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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>平将門</title>
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				<updated>2014-04-11T09:52:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 関連作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 将門'''（たいら の まさかど '''平 將門'''、[[延喜]]3年（[[903年]]）? - [[天慶]]3年[[2月14日 (旧暦)|2月14日]]（[[940年]][[3月25日]]））は、[[平安時代]]中期の[[武将]]。通称は相馬小次郎・滝口小次郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[桓武天皇]]の子孫で、[[平氏]]の姓を授けられた、[[平高望|高望王]]（たかもちおう）の孫。[[鎮守府将軍]][[平良将]]（平良將 たいらのよしまさ／良持＝よしもちとも&amp;lt;ref&amp;gt;『[[将門記]]』『[[吾妻鏡]]』『[[平治物語]]』などでは「良将」、『[[扶桑略記]]』『[[今昔物語集]]』などでは「良持」とする。なお、古辞書では「将」を「モチ」と読む用法が見られ、いずれにせよ「ヨシモチ」と読んだことになると言える（[[川尻秋生]]『平将門の乱』）。&amp;lt;/ref&amp;gt;）の子。[[下総国]]、[[常陸国]]に広がった平氏一族の抗争に端を発し、[[関東]]諸国の[[国衙]]を襲い、印鑰を奪ったことから[[朝廷]]から敵と見なされた。京都の朝廷に対抗して独自に天皇に即位し、「'''[[新皇]]'''」を名乗った。朝廷からの独立国建設を目指したが[[藤原秀郷]]、[[平貞盛]]らにより討伐された（[[承平天慶の乱]]）。死後は[[御首神社]]、[[築土神社]]、[[神田明神]]、[[国王神社]]などに祀られる。[[武士]]の発生を示すとの評価もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ちと平氏一族の争い ===&lt;br /&gt;
父の[[平良将]]は、[[下総国]][[佐倉市|佐倉]]が領地と伝えられ、佐倉市将門と地名も残るが、根拠となる[[史料]]は無い。また、母&amp;lt;ref&amp;gt;『尊卑分脈脱漏』『坂東諸流綱要』等によると、「犬養春枝女」または「県犬養春枝女」となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の出身地である[[相馬郡 (下総国)|相馬郡]]で育ったことから「相馬小次郎」と称したとされているが、これは相馬郡に勢力があったということではなく、実際の勢力範囲は同国の[[豊田郡 (下総国)|豊島]]・[[猿島郡|猿島]]両郡であったと考えられている。将門は地方より[[平安京]]へ出て、[[藤原北家]]の氏長者であった[[藤原忠平]]と主従関係を結ぶが、父良将が急死したために領国へ戻る。以後「'''平将門の乱'''」の発端となる争いがおこるのだが、原因についていくつかの説があり、確定はされていない。長子相続制度の確立していない当時、良将の遺領は伯父の[[平国香|国香]]（國香）や[[平良兼|良兼]]に独断で分割されていたため争いが始まったとされている説、『将門記』などによる、[[常陸国]]（[[茨城県]]）前[[国司|大掾]]の[[源護]]の娘、或いは良兼の娘を巡り争いが始まったとする説、源護と[[平真樹]]の領地争いへの介入によって争いが始まったとする説&amp;lt;ref&amp;gt;『歴代皇紀』の「将門合戦状伝」には、始め伯父の平良兼との間で争い、次に平真樹なる者に誘われて平国香や源護らと事をかまえるに至ったとしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;などがある。また、将門が当初は伯父らと争っているため、「坂東平氏一族の争い」と見られがちだが、国香・良兼・良正は源護の娘を娶っており、将門の父の良将とは違うことから、「源護・源護の縁者と将門の争い」ではないかとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[承平 (日本)|承平]]5年（[[935年]]）2月に将門は源護の子・[[源扶|扶]]らに常陸国[[真壁郡]]野本（[[筑西市]]）にて襲撃されるが、これらを撃退し扶らは討ち死にする。そのまま将門は大串・取手（[[下妻市|下妻]]）から護の本拠である真壁郡へ進軍して護の本拠を焼き討ちし、その際伯父の国香を焼死させた。同年10月、源護と姻戚関係にある一族の[[平良正]]は軍勢を集め[[鬼怒川]]沿いの新治郷川曲（[[八千代町]]）に陣を構えて将門と対峙するが、将門は良正の軍をも撃破する。将門に敗れた良正は良兼に救いを求め、静観していた良兼も国香亡き後の一族の長として放ってもおけず、国香の子の[[平貞盛]]を誘って軍勢を集め、承平6年（[[936年]]）6月26日[[上総国]]を発ち将門を攻めるが、将門の奇襲を受けて敗走、[[下野国]]（[[栃木県]]）の[[国衙]]に保護を求めた。将門は[[下野国]]国府を包囲するが、一部の包囲を解いてあえて良兼を逃亡させ、その後国衙と交渉して自らの正当性を認めさせて帰国した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年、源護によって出された告状によって朝廷から将門と平真樹に対する召喚命令が出て、将門らは平安京に赴いて[[検非違使]]庁で訊問を受けるが、承平7年（[[937年]]）4月7日の[[朱雀天皇]]元服の大赦によって全ての罪を赦される。帰国後も、将門は良兼を初め一族の大半と対立し、8月6日には良兼は将門の父良将や高望王など父祖の肖像を掲げて将門の常羽御厩を攻めた。この戦いで将門は敗走、良兼は将門の妻子（良兼の娘と孫とされる）を連れ帰る。だが弟たち（『将門記』には「舎弟と語らいて」とあり[[平公雅|公雅]]や[[平公連|公連]]とされている）の手助けで9月10日に再び出奔し将門の元に戻ってしまった。妻子が戻ったことに力を得た将門は朝廷に対して自らの正当性を訴えるという行動に出る。そこで朝廷は同年11月5日に1つの[[太政官符]]を出した。従来、この官符は平良兼、平貞盛、源護らに対して出された将門追討の官符であると解釈されてきたが、前後の事実関係とのつながりとの食い違いが生じることから、これを公的には[[馬寮]]に属する常羽御厩を良兼・貞盛らが攻撃してしまったことによって良兼らが朝廷の怒りを買い、彼らへの追討の官符を将門が受けたと解釈する説が有力となっている。いずれにしてもこれを機に将門は良兼らの兵を[[筑波山]]に駆逐し、それから3年の間に良兼は病死し、将門の威勢と名声は関東一円に鳴り響いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[天慶]]2年（[[939年]]）2月、[[武蔵国]]へ新たに赴任した[[国司|権守]]、[[興世王]]（出自不明）と介[[源経基]]（[[清和源氏]]の祖）が、足立郡の[[郡司]][[武蔵武芝]]との紛争に陥った。将門が両者の調停仲介に乗り出し、興世王と武蔵武芝を会見させて和解させたが、武芝の兵がにわかに経基の陣営を包囲（経緯は不明）し、驚いた経基は京へ逃げ出してしまう。京に到着した経基は将門、興世王、武芝の謀反を朝廷に訴えた&amp;lt;ref&amp;gt;『将門記』では「介経基ハ未ダ兵ノ道ニ練レズ。驚キ愕イデ分散ス」と述べられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。将門の主人の[[太政大臣]]藤原忠平が事の実否を調べることにし、御教書を下して使者を東国へ送った。驚いた将門は上書を認め、同年5月2日付けで、常陸・下総・下野・武蔵・上野5カ国の国府の「謀反は事実無根」との証明書をそえて送った。これにより朝廷は将門への疑いを解き、逆に経基は誣告の罪で罰せられた。将門の関東での声望を知り、朝廷は将門を叙位任官して役立たせようと議している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期には将門と敵対者の戦いはあくまでも私戦（豪族間の個人的ないざこざ）とみなされ、国家に対する反乱であるという認識は朝廷側にはなかったと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 平将門の乱 ===&lt;br /&gt;
この頃、武蔵権守となった興世王は新たに受領として赴任してきた武蔵国守[[百済貞連]]と不和になり、興世王は任地を離れて将門を頼るようになる。また、朝廷への租税を滞納していたことにより追捕令が出ていた常陸国の[[藤原玄明]]が庇護を求めると将門は玄明を匿い常陸国府からの引渡し要求を拒否した。そのうえ天慶2年11月21日（[[939年]]）、軍兵を集めて常陸府中（[[石岡市|石岡]]）へ赴き追捕撤回を求める。常陸国府はこれを拒否するとともに宣戦布告をしたため、将門はやむなく戦うこととなり、将門は手勢1000人余ながらも国府軍3000人をたちまち打ち破り、常陸介[[藤原維幾]]はあっけなく降伏。国衙は将門軍の前に陥落し、将門は印綬を没収した。&amp;lt;ref&amp;gt;『摂政忠平宛将門書状』には、「維幾の子為憲が公の威光を傘に猛威をふるったため、玄明の愁訴によってそれを正そうとして常陸に赴いたところ、為憲と貞盛が示し合わせて戦いを仕掛けてきた。」とある。&amp;lt;/ref&amp;gt;結局この事件によって、不本意ながらも朝廷に対して反旗を翻すかたちになってしまう。将門は側近となっていた興世王の「案内ヲ検スルニ、一國ヲ討テリト雖モ公ノ責メ輕カラジ。同ジク坂東ヲ虜掠シテ、暫ク氣色ヲ聞カム。」との進言を受け、同年[[12月11日 (旧暦)|12月11日]]に[[下野国|下野]]国府を占領し、続いて迎撃に出兵した[[上野国|上野]][[国司|介]][[藤原尚範]]（同国は[[親王任国]]のため、介が最高責任者。[[藤原純友]]の叔父）を捕らえて助命する代わりに印綬を接収して国外に放逐、[[12月19日 (旧暦)|19日]]には指揮官を失った上野国府を落とし、関東一円を手中に収めて「'''新皇'''」を名乗り天皇に即位、独自に[[除目]]を行い[[岩井市|岩井]]（茨城県[[坂東市]]）に政庁を置いた。また、この即位に際して舎弟[[平将平]]、小姓[[伊和員経]]らに諫言されるも聞き入れなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新皇将門による諸国の除目と素性&lt;br /&gt;
**下野守：[[平将頼]]（将門弟）&lt;br /&gt;
**上野守：[[多治経明]]（陣頭・常羽御廐別当）&lt;br /&gt;
**常陸介：[[藤原玄茂]]（常陸掾）&lt;br /&gt;
**上総介：[[興世王]]（武蔵権守）&lt;br /&gt;
**安房守：[[文屋好立]]（上兵）&lt;br /&gt;
**相模守：[[平将文]]（将門弟）&lt;br /&gt;
**伊豆守：[[平将武]]（将門弟）&lt;br /&gt;
**下総守：[[平将為]]（将門弟）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、天長3年(826年)9月、上総・常陸・上野の三か国は親王が太守（正四位下相当の勅任の官）として治める親王任国となったが、この当時は既に太守は都にいて赴任せず、代理に介が長官として派遣されていた。したがって坂東王国であるなら介というのは制度上太守が存在することになるが、ここでの常陸、上総の介は慣習上の長官という意味か、新皇直轄という意味か、将門記の記載のとおり朝廷には二心がなかったという意味なのかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*補足&lt;br /&gt;
[[皇居|王城]]を[[下総国]]の亭南（[[猿島郡]][[石井]]という説がある）と定め、[[檥橋]]を京の[[山崎]]、[[相馬郡]]の[[大井]]の津を[[大津]]になぞらえて、左右大臣・[[納言]]・[[参議]]など文武百官を任命し、内印・外印を鋳造し、[[坂東]]に京に模した国家を樹立しようとしたされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将門謀反の報はただちに京都にもたらされ、また同時期に西国で[[藤原純友の乱]]の報告もあり、朝廷は驚愕する。直ちに諸社諸寺に調伏の祈祷が命じられ、翌天慶3年（[[940年]]）1月9日には源経基が以前の密告が現実になったことが賞されて従五位下に叙され、1月19日には[[参議]][[藤原忠文]]が征東大将軍に任じられ、忠文は屋敷にかえる事無く討伐軍長官として出立したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年1月中旬、関東では、将門が兵5000を率いて常陸国へ出陣して、平貞盛と維幾の子[[藤原為憲|為憲]]の行方を捜索している。貞盛の行方は知れなかったが、貞盛の妻と源扶の妻を捕らえた。将門は兵に陵辱された彼女らを哀れみ着物を与えて帰している。将門は下総の本拠へ帰り、兵を本国へ帰還させた。『将門記』では「然ルニ新皇ハ、井ノ底ノ浅キ励ミヲ案ジテ、堺ノ外ノ広キ謀ヲ存ゼズ。」と、この将門の一連の行動を”浅はか”であると評しており、事実その足場を固めねばならない大事な時期に貞盛らの捜索のために無駄に時間と兵力を使ったことは、後々の運命を見ると致命的となったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間もなく、貞盛が下野国[[押領使]]の[[藤原秀郷]]と力をあわせて兵4000を集めているとの報告が入る。将門は諸国から召集していた軍兵のほとんどを帰国させていたこともあり手許には1000人足らずしか残っていなかった。時を移しては不利になると考えて2月1日出陣、将門の副将[[藤原玄茂]]の武将[[多治経明]]と[[坂上遂高]]らは貞盛・秀郷軍を発見すると将門に報告もせずに攻撃を開始、しかし玄茂軍は敗退してしまう。貞盛・秀郷軍はこれを追撃し[[下総国]]川口にて将門軍と合戦になり将門自ら陣頭に立って奮戦し貞盛・秀郷らもたじろぐが、時が経つにつれ数に勝る官軍に将門軍は押され、ついには退却を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将門は、地の利のある本拠地に敵を誘い込み起死回生の大勝負をしかけるため、幸嶋郡の広江に隠れる。しかし貞盛・秀郷らはこの策には乗らず、勝ち戦の勢いを民衆に呼びかけ更に兵を集め、[[藤原為憲]]も加わり、2月13日将門の本拠石井に攻め寄せ焼き払う「焦土作戦」に出た。これによって民衆は住処を失い路頭に迷うが、追討軍による焼き討ちを恨むよりも、将門の「悪政」を嘆いたといい、既に民心は将門から離れていた。当の将門は身に甲冑をつけたまま貞盛らの探索をかわしながら諸処を転々とし、反撃に向けて兵を召集するが形勢が悪くて思うように集まらないために攻撃に転ずることもままならず、僅か手勢400を率いて幸嶋郡の北山に陣をしいて味方の援軍を待つ。しかし、味方の来援よりも先にその所在が敵の知ることとなり寡兵のまま最後の決戦の時を迎えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月14日未申の刻（午後3時）、連合軍と将門の合戦がはじまった。北風が吹き荒れ、将門軍は風を負って矢戦を優位に展開し、連合軍を攻め立てた。貞盛方の中陣が奇襲をかけるも撃退され、貞盛・秀郷・為憲の軍は撃破され軍兵2900人が逃げ出し、わずかに精鋭300余を残すこととなってしまう。しかし勝ち誇った将門が自陣に引き返す途中、急に風向きが変わり南風になると、風を負って勢いを得た連合軍はここぞとばかりに反撃に転じた。将門は自ら馬を駆って陣頭に立ち奮戦するが、風のように駿足を飛ばしていた馬の歩みが乱れ、将門も武勇の手だてを失い、いずくからか飛んできた矢が将門の額に命中し、あえなく討死した&amp;lt;ref&amp;gt;『[[扶桑略記]]』では、将門の戦死を貞盛の放った矢により負傷落馬し、そこに秀郷が馳せつけ首を取ったとされ、『[[和漢合図抜萃]]』では、秀郷の子の千常が将門を射落とし首級をあげたとされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その首は平安京へ運ばれ、晒し首となる。獄門が歴史上で確認される最も古い確実な例が、この将門である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この将門の乱は、ほぼ同時期に[[瀬戸内海]]で[[藤原純友]]が起こした乱と共に、「[[承平天慶の乱]]」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価の変遷 ==&lt;br /&gt;
[[関東]]一円では、[[武芸]]に優れているばかりでなく、世に受け入れられない者の代弁に努めたという将門は、その壮絶で悲劇的な死とも相まって、長い間、[[逸話]]や[[伝説]]として人々に語り継がれている。これは、将門が、重い負担を強いられ続けられた[[東国]]の人々の代弁者として捉えられた為だと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世、将門塚（平将門を葬った墳墓）の周辺で天変地異が頻繁に起こることがあり、これを将門の祟りと恐れた当時の民衆を静めるため、時宗の遊行僧・真教によって神と祀られ、[[延慶 (日本)|延慶]]2年（[[1309年]]）には[[神田明神]]に合祀されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神田明神は戦国時代の太田道灌・北条氏綱等の武将が武運祈願のため崇敬するところとなり、さらに関ヶ原の戦いの際には[[徳川家康]]戦勝祈祷を行った。このようなことから、[[江戸時代]]には[[幕府]]により、平将門を祭る神田明神は江戸総鎮守として重視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、将門の朝敵としての汚名は[[江戸幕府]]三代[[征夷大将軍|将軍]][[徳川家光]]の時代に、[[勅使]]として[[江戸]]に下向した[[大納言]][[烏丸光広]]が幕府より将門の事績について聞かされ、「将門は朝敵に非ず」との奏上により、除かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、神田明神は幕府によって[[江戸城]]の[[鬼門]]にあたる現在地に遷座されたと言われる。これは、[[徳川氏]]が朝廷に反逆した将門を将軍居城の鬼門に据えることにより、幕政に朝廷を関与させない決意の現われだという。神田明神の「かんだ」は、首を斬られて殺された将門の胴体、つまり「からだ」が変化したものという説もあるし、坂東市内の胴塚周辺の地名は「神田山（かどやま）」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治維新後は、将門は朝廷に戈を向けた朝敵であることが再び問題視され、逆賊として扱われた。そして[[明治]]7年（[[1874年]]）には、[[教部省]]の指示により神田明神の祭神から外され、[[将門神社]]に遷座されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]終結後は、朝廷の横暴な支配に敢然と立ち向かい、新皇に即位して新たな時代を切り開いた英雄として扱われることが多くなった。そして、[[1976年]]将門を主人公とした[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]『[[風と雲と虹と]]』が放映されるに及んで、将門の祭神復帰への機運が高まり、ついに昭和59年になって、平将門神は再度、神田明神に合祀されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように将門の評価は、古代の朝敵から、中世の崇敬対象へ、さらに明治時代の逆賊視、ついで戦後の英雄化と激しく揺れ動いた。最近ではより学術的な面からの研究が期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 伝説 ==&lt;br /&gt;
将門伝説の研究者である[[村上春樹 (研究者)|村上春樹]](元高校教諭の郷土史家、同名の小説家とは別人)は将門伝説を以下のように分類している。&amp;lt;ref&amp;gt;『将門伝説』（汲古書院、2001年）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
#冥界伝説（地獄に堕ちた将門の伝説）&lt;br /&gt;
#調伏伝説&lt;br /&gt;
#祭祀伝説（将門を祀った神社）&lt;br /&gt;
#王城伝説（将門が建設した都の伝説）&lt;br /&gt;
#首の伝説&lt;br /&gt;
#鉄身伝説（将門はこめかみにだけ弱点があると言う伝説）&lt;br /&gt;
#七人将門の伝説（将門の影武者の伝説）&lt;br /&gt;
#東西呼応の伝説&lt;br /&gt;
#将門一族の伝説&lt;br /&gt;
#追討者の伝説&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 調伏伝説 ===&lt;br /&gt;
千葉県[[成田市]]の[[成田山新勝寺]]は、東国の混乱をおそれた[[朱雀天皇]]の密勅により海路（陸路は日数を要す）下向した[[寛朝]]僧正が、対将門勢の士気を鼓舞するために祈祷を行ったとされる場所に、言い伝えによって建てられた寺院である。このため、将門とその家来の子孫は、1080年以上たった今でも[[成田山新勝寺]]へは参詣しないという。また、生い立ちにもある佐倉市将門に古くから住む人々も、参詣しない家が多く残り、かつて政庁が置かれた[[坂東市]]の一部にも参拝を良しとしない風潮が残るとされる。[[築土神社]]や[[神田神社]]（神田明神）の氏子も、成田山新勝寺へ詣でると、[[産土神]]である平将門命の加護を受けることができなくなるとの言い伝えにより、参詣しない者が多い。[[大河ドラマ]]「[[風と雲と虹と]]」の出演者も、成田山新勝寺の[[節分]]豆まきへの参加辞退をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 首の伝説 ===&lt;br /&gt;
「史蹟神田神宮」京都市下京区新釜座町（四条通西洞院東入ル）には、民家に埋もれる様にして小さな祠がある。「天慶年間平将門ノ首ヲ晒（さら）シタ所也（なり）」と由緒書きにはある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言い伝えでは討ち取られた首は京都の七条河原にさらされたが、何ヶ月たっても眼を見開き、歯ぎしりしているかのようだったといわれている。ある時、[[歌人]]の[[藤六左近]]がそれを見て[[和歌|歌]]を詠むと、将門の首が笑い、突然地面が轟き、稲妻が鳴り始め、首が「躯（からだ）つけて一戦（いく）させん。俺の胴はどこだ」と言った。声は毎夜響いたという。そして、ある夜、首が胴体を求めて白光を放って東の方へ飛んでいったと言い伝えられ、頸塚は京都にはない。その武勇は死んだ後まで洛中を震え上がらせたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この将門の首に関連して、各地に首塚伝承が出来上がった。最も著名なのが[[東京]][[千代田区]][[大手町 (千代田区)|大手町]]の[[平将門の首塚]]である。この首塚には移転などの企画があると事故が起こるとされ、現在でも畏怖の念を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[御首神社]]に伝わる話では将門の首は、美濃の地で南宮大社に祭られていた隼人神が放った矢によって射落されてしまう、落ちた場所に将門を神として崇め祀り、その首が再び東国に戻らないようにその怒りを鎮め霊を慰めるために[[御首神社]]が建てられたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和の終り、[[東京]]の霊的守護をテーマに盛り込んだ[[荒俣宏]]の[[小説]]『[[帝都物語]]』で採り上げられるなどして広く知れ渡ると、「東京の守護神」として多くの[[オカルト]]ファンの注目を集めるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 将門一族の伝説 ===&lt;br /&gt;
遅くとも[[建武 (日本)|建武]]4年（[[1337年]]）には成立したと見られている軍記物語『[[源平闘諍録]]』以降、将門は日本将軍（ひのもとしょうぐん）平親王と称したという伝説が成立している。この伝説によると将門は、[[妙見菩薩]]の御利生で八カ国を打ち随えたが、凶悪の心をかまえ神慮に憚らず帝威にも恐れなかったため、妙見菩薩は将門の伯父にして養子（実際には叔父）の[[平良文]]の元に渡ったとされる。この伝説は、良文の子孫を称する[[千葉氏|千葉一族]]、特に伝説上将門の本拠地とされた[[相馬郡 (下総国)|相馬御厨]]を領した[[相馬氏]]に伝えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「新皇」と名乗った史実に反し「日本将軍平親王」としての伝説が中世近世を通じて流布した背景に、板東の分与・独立を意味する前者を排除し、軍事権門として朝廷と併存する道を選択した[[源頼朝]]を投影したものだとする関幸彦の指摘がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[赤城宗徳]]　『平将門』角川書店 、 1970年　ISBN 4-04-703032-5&lt;br /&gt;
* [[梶原正昭]]訳注　『将門記』　東洋文庫　、1975年・1976年、ISBN 458280280X・ISBN 4582802915&lt;br /&gt;
* [[福田豊彦]]　『中世成立期の軍制と内乱』　吉川弘文館、1995年、ISBN 4642027475&lt;br /&gt;
* [[森田悌]]　『日本古代の政治と宗教』　雄山閣出版、1997年、ISBN 4639014597&lt;br /&gt;
* [[谷本龍亮（平将門直系）]]　『平将門は生きていた』　叢文社、1997年、ISBN 4794702485&lt;br /&gt;
* [[関幸彦]]　『蘇る中世の英雄たち』　中央公論社、1998年、ISBN 4121014448 &lt;br /&gt;
* [[川尻秋生]]　『平将門の乱』　吉川弘文館、2007年、ISBN 4642063145&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[承平天慶の乱]]&lt;br /&gt;
*[[桓武平氏]]&lt;br /&gt;
*[[将門記]]&lt;br /&gt;
*[[平将門の首塚]]&lt;br /&gt;
*[[平将門の胴塚]]&lt;br /&gt;
*[[八幡の藪知らず]] &lt;br /&gt;
*[[相馬氏]]&lt;br /&gt;
*[[築土神社]]&lt;br /&gt;
*[[神田明神]]&lt;br /&gt;
*[[国王神社]]&lt;br /&gt;
*[[相馬神社 (相馬市)]]&lt;br /&gt;
*[[御首神社]]&lt;br /&gt;
*[[永福寺 (杉戸町)]]&lt;br /&gt;
*[[十九首塚 (掛川市)]]&lt;br /&gt;
*[[将門まつり]]&lt;br /&gt;
*[[相馬野馬追]]&lt;br /&gt;
*[[風と雲と虹と]]&lt;br /&gt;
*[[早速整爾]]&lt;br /&gt;
*[[赤城宗徳]]&lt;br /&gt;
*[[村上春樹 (研究者)]]&lt;br /&gt;
*[[滝夜叉姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
ゲーム&lt;br /&gt;
竜の子ファイター。日本ステージに登場する。首飛ばしながら攻撃して来る。最終ボスでもある&lt;br /&gt;
;浄瑠璃・歌舞伎&lt;br /&gt;
:歌舞伎や浄瑠璃では将門の娘（滝夜叉姫、俤姫）の復讐譚が多く題材とされている。&lt;br /&gt;
* 『[[関八州繋馬]]』 [[近松門左衛門]]&lt;br /&gt;
* 『[[吾妻花相馬内裡]]』&lt;br /&gt;
;小説&lt;br /&gt;
*『平の将門』[[吉川英治]]&lt;br /&gt;
*『平将門』 [[海音寺潮五郎]]&lt;br /&gt;
*『平将門 &amp;lt;small&amp;gt;湖氷の疾風&amp;lt;/small&amp;gt;』 [[童門冬二]]&lt;br /&gt;
*『平将門 &amp;lt;small&amp;gt;射止めよ、武者の天下&amp;lt;/small&amp;gt;』 [[高橋直樹 (作家)|高橋直樹]]&lt;br /&gt;
*『陰陽師 瀧夜叉姫（上）』 [[夢枕獏]]  &lt;br /&gt;
*『陰陽師 瀧夜叉姫（下）』 [[夢枕獏]]&lt;br /&gt;
;映像作品&lt;br /&gt;
*『[[帝都物語]]』[[荒俣宏]]&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]『[[風と雲と虹と]]』（俳優：[[水野哲]]→[[加藤剛]]、原作：[[海音寺潮五郎]]『平将門』、『海と風と虹と』）&lt;br /&gt;
;舞台&lt;br /&gt;
*『[[幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門]]』&lt;br /&gt;
;歴史ゲーム&lt;br /&gt;
* コマンド・ベーシック第1弾 『将門記～承平天慶坂東兵乱』、国際通信社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kandamyoujin.or.jp/ 神田神社（神田明神）]&lt;br /&gt;
*[http://www.tsukudo.jp/ 築土神社/平将門を祀る江戸の古社]&lt;br /&gt;
*[http://www.mikubi.or.jp/ 御首神社]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいら の まさかと}}&lt;br /&gt;
[[Category:平安時代の武士]]&lt;br /&gt;
[[Category:平氏|まさかと]]&lt;br /&gt;
[[Category:君主]]&lt;br /&gt;
[[Category:下総国の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:940年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Taira no Masakado]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=224141</id>
		<title>中山美穂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=224141"/>
				<updated>2014-04-11T09:07:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 音楽番組、バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses|女優、歌手の中山美'''穂'''|[[同姓同名]]の元[[山陽放送]][[アナウンサー]]|中山美穂 (アナウンサー)|吉本興業の中山美'''保'''|中山美保}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中山 美穂'''（なかやま みほ、本名: 辻美穂（旧姓: 中山）、[[1970年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。[[バーニンググループ]]の芸能事務所・[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に所属している。[[東京都]][[小金井市]]出身。身長158cm。体重45kg。血液型O型。愛称は「'''ミポリン'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞をする時は'''北山 瑞穂'''（きたやま みずほ）と'''一咲'''という[[ペンネーム]]を使用していた時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫は[[音楽家|ミュージシャン]]・[[小説家]]の[[辻仁成]]。妹は女優の[[中山忍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== アイドル期 ===&lt;br /&gt;
* [[小金井市立緑中学校]]3年時、東京都板橋区立板橋第五中学校に転校卒業、[[東京都立北園高等学校]]定時制中退。中学1年生の時に原宿でスカウトされ、モデルクラブ[[ボックスコーポレーション]]に所属し[[TDK]]カセット「スプレンダー」、[[コンタクトレンズ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]『[[花とゆめ]]』の[[モデル (職業)|モデル]]を始める。その後現在の所属事務所である[[バーニングプロダクション|バーニング]]傘下の[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に移籍する。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]1月、[[テレビドラマ]]『'''[[毎度おさわがせします]]'''』（[[東京放送|TBS]]系）ののどか役でドラマデビュー。脇役であったが、ドラマの人気と共に注目が集まる。同年6月シングル「[[「C」|C]]」で歌手デビュー。同時期に、バラエティー番組『[[パーティー野郎ぜ!]]』（[[テレビ朝日]]系）にアシスタントとしてレギュラー出演。年末には、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]に放送された主演ドラマ『[[ママはアイドル!]]』で使われていた愛称'''ミポリン'''は、現在まで浸透し続けており、“○○リン”という愛称の先駆けとなった。同年[[ブロマイド]]売上枚数が女性部門でトップになる。この頃から[[日立]]や[[資生堂]]など大手企業のCM出演も多くなる。12月には[[溶連菌感染症]]に罹り、主演ドラマ『[[おヒマなら来てよネ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の撮影中断が余儀なくされ、1話分が飛んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1980年代末は、[[工藤静香]]・[[南野陽子]]・[[浅香唯]]と共に[[アイドル四天王|女性アイドル四天王]]と呼ばれた。[[女優]]としても「[[月9]]」ドラマなど数々のドラマに主演し、高視聴率を記録。月9においては主演が7作品と、女性では最多を記録している（男性を含めると[[木村拓哉]]に次ぐ第2位）。また、主演と主題歌を担当した作品も4作で、最多である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]に『[[紅白歌合戦]]』に初出場し、以後[[1994年]]まで7年連続で出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手と女優の両立 ===&lt;br /&gt;
* 1990年代に入り、80年代にデビューした多くのアイドルが女優もしくは[[バラエティーアイドル|バラドル]]へと転向を図る中、年1本の連続ドラマ、映画、CM、アルバム発売、コンサートツアーと、歌手業と女優業の両立を維持する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]10月に中山美穂&amp;amp;amp;[[WANDS]]名義でリリースした「'''[[世界中の誰よりきっと]]'''」が183.3万枚（[[オリコン]]最高1位）の大ヒットを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]2月にリリースした「'''[[ただ泣きたくなるの]]'''」が104.8万枚（オリコン最高1位）を記録し、自身単独名義での初ミリオンヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]に映画『'''[[Love Letter]]'''』([[岩井俊二]]監督作品)に主演し、各映画祭で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]11月にリリースした「[[未来へのプレゼント]]」はシンガーソングライター[[岡本真夜]]とのコラボレーション。40.9万枚（オリコン最高6位）のスマッシュヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]公開の映画『[[東京日和]]』([[竹中直人]]監督作品)がロングランヒットを記録。また、映画賞で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]秋クールの連続ドラマ『[[眠れる森]]』（フジテレビ系）に主演。[[SMAP]]の[[木村拓哉]]と共演し、最高視聴率30.8％を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月にリリースした「[[Adore]]」が、現時点での最後のシングル発表曲である。以後、歌手活動を休止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、6月[[辻仁成]]と[[結婚]]。同時に、当初予定されていた主演映画『[[サヨナライツカ]]』の製作が延期と発表された。この年の10月クールの連続ドラマ『[[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]』（フジテレビ系）を最後に芸能活動を一旦休止、フランス・パリに移住する。&lt;br /&gt;
* 2004年1月に長男を出産。[[育児]]に専念していたが、2005年6月に[[キリンビバレッジ]]「茶来」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で久々のテレビ出演を果たした。現在もフランスに居住し、活動は主にCMのみ。2006年3月、シングルを全て収録した[[CDボックス]]『[[Complete SINGLES BOX]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 2007年からは[[集英社]]の女性月刊誌『[[LEE]]』でエッセイの連載を開始した。同年[[コカコーラ]]社の缶コーヒー[[ジョージア]]や[[味の素]]のCMにも出演。また、夫の[[辻仁成]]とツーショットで女性誌にも登場した。&lt;br /&gt;
* 新たに化粧品会社ドクターデヴィアスのCMに出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月、延期とされていた映画『[[サヨナライツカ]]』に主演すると発表された。&lt;br /&gt;
2014年3月27日のスポーツ日本で離婚かと報じられた。ご主人についていけなくなったのが理由のようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* どや顔知らなかったようだ&lt;br /&gt;
2014年3月25日のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
『毎度おさわがせします』の第1話では、当時中学生だった中山が乳首に[[ニップレス]]を貼り、下着を脱いで、男性（[[木村一八]]）の布団に入り込むシーンがあったが、再放送では全てカットされた。その後、番組の版権を所属事務所がすべて買い上げたためビデオ版でもカットされた。しかし、DVDにはノーカットで収録されたほか、[[横浜市|横浜]]にある[[放送ライブラリー]]でもノーカットで見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 雑誌『[[an・an]]』の好きな女性アンケートでは常に上位に位置し、1997年度調査から[[小泉今日子]]以来となる3期連続1位を獲得した。また化粧品会社[[KOSE]]のCMやポスターに登場した際、商品だけではなく着ていた衣装にも問い合わせが多数寄せられた事があった{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[辻仁成]]と結婚の際は2002年日韓ワールドカップ日本初戦と同日であり、各スポーツ紙が表面は試合結果、裏面は中山と辻の結婚の話題とした号外を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 俳優の[[永瀬正敏]]、作詞家の[[小竹正人]]、タレントの[[網浜直子]]、歌手の[[斉藤さおり]]、[[森下恵理]]とはデビュー当時から親交がある。94年発売のアルバム『[[わがままな あくとれす]]」に収録の「Dear My Friends」の歌詞にはそれぞれニックネームが登場している。尚、小竹は中山のファンクラブ会報で連載も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 女優の[[国分佐智子]]や[[酒井美紀]]、[[田中麗奈]]、[[内田有紀]]らは、中山を目標にしている。歌手の[[華原朋美]]は、中山に憧れて芸能界入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2014年3月、夫・辻仁成と離婚協議に入り、離婚が決定的になった。かつて女優・[[南果歩]]から辻仁成を略奪婚した中山だったが、その後南果歩は俳優・渡辺謙と再婚して幸せな毎日を過ごしており、結局中山は南果歩に敗れる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
※最高位、売上枚数データはすべて[[オリコン]]調べによる。[[2008年]]現在、一部編集盤を除き大半が[[廃盤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[9月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[生意気 (シングル)|生意気]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BE-BOP-HIGHSCHOOL (シングル)|BE-BOP-HIGHSCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[2月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[色・ホワイトブレンド]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[5月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[クローズ・アップ]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[JINGI・愛してもらいます]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[8月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ツイてるねノッてるね]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[11月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WAKU WAKUさせて]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[3月18日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「派手!!!」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[50/50]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[10月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH ME (中山美穂)|CATCH ME]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[You're My Only Shinin' Star]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[7月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[人魚姫 (中山美穂)|人魚姫]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Witches]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ROSECOLOR|ROS&amp;amp;Eacute;COLOR]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Virgin Eyes]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Midnight Taxi]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[セミスウィートの魔法]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[女神たちの冒険]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛してるっていわない!]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[これからのI Love You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Rosa]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[遠い街のどこかで…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[世界中の誰よりきっと]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''183.3万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;41.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[あなたになら…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ただ泣きたくなるの]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''104.8万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Sea Paradise -OLの反乱-]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HERO (中山美穂)|HERO]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;47.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[CHEERS FOR YOU]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;32nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hurt to Heart〜痛みの行方〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Thinking about you〜あなたの夜を包みたい〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[True Romance (中山美穂)|True Romance]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[未来へのプレゼント]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[マーチカラー]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE CLOVER]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;38th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[A Place Under the Sun]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Adore]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」 (アルバム)|「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1985年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[AFTER SCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[SUMMER BREEZE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1986年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[EXOTIQUE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ONE AND ONLY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月10日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH THE NITE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mind Game]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[angel hearts]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[9月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hide'n' Seek]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1989年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Merry Merry]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[All For You (中山美穂)|All For You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1990年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Jeweluna]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[3月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[De eaya|D&amp;amp;eacute; eaya]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow (アルバム)|Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[わがままな あくとれす]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Pure White]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[9月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mid Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Deep Lip French]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Groovin' Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OLIVE (中山美穂)|OLIVE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[manifesto]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※『C』から『ONE AND ONLY』までの枚数はカセット、LP、CD合算の数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[11月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION (中山美穂)|COLLECTION]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;54.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[11月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[11月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[12月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Miho's Select]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Dramatic Songs]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;43.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Blanket Privacy]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION III]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;59.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[TREASURY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 1]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 2]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;62位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 3]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 4]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;68位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION IV]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Complete SINGLES BOX]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[Makin' Dancin']]''' （[[1988年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[DANCE BOX]]''' （[[1991年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS New York GROOVE]]''' （[[1997年]][[12月3日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS Los Angeles GROOVE]]''' （[[1998年]][[1月9日]]）&lt;br /&gt;
※上記4作品は2006年に発売された『[[Complete SINGLES BOX]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 中山美穂ファースト・コンサート]]''' （[[1986年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]'''（限定盤） （[[1994年]][[11月23日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]''' （[[1995年]][[3月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* '''[[na・ma・i・ki]]'''（1985年11月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 MIHO NAKAYAMA FIRST CONCERT]]''' （1986年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[CATCH ME MIHO NAKAYAMA LIVE '88]]''' （1988年4月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[心の夜明け L'Aube de mon coeur|心の夜明け L'Aube de mon cœur]]''' （1988年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[WHUU!! NATURAL Live at Budokan '89]]''' （1989年7月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[美・ファンタジー/中山美穂おしゃれのすべて|美・ファンタジー／中山美穂おしゃれのすべて]]''' （1990年9月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[LOVE SUPREME Miho Nakayama Selection '90]]'''（1990年12月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[Destiny (中山美穂)|Destiny]]''' （1990年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 MIHO THE FUTURE, MIHO THE NATURE]]''' （1991年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[Mellow (映像作品)|Mellow]]''' （1992年7月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[LIVE IN &amp;quot;Mellow&amp;quot; MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92]]''' （1992年12月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 On My Mind]]''' （1993年12月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '95 f]]''' （1996年3月16日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '96 Sound of Lip]]''' （1996年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA TOUR '98 Live・O・Live]]''' （1998年12月23日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Complete DVD BOX]]''' （2003年07月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサートツアー ===&lt;br /&gt;
*'''VIRGIN FLIGHT''' （1986年） - 全国5公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA 1986 AUGUST - OCTOBER CONCERT &amp;quot;VIRGIN FLIGHT in Summer&amp;quot;''' （1986年） - 全国26公演&lt;br /&gt;
*'''ONE AND ONLY これっきゃない!''' （1987年） - 全国30公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO Catch '88''' （1988年） - 全国63公演&lt;br /&gt;
*'''1988 Japan Concert Tour &amp;quot;Miho Catch '88 Summer&amp;quot;''' （1988年） - 全国58公演&lt;br /&gt;
*'''1989 SPRING TOUR &amp;quot;WHUU!! NATURAL&amp;quot;''' （1989年） - 全国45公演&lt;br /&gt;
*'''1989 Summer Live &amp;quot;The Natural Syndrome&amp;quot;''' （1989年） - 全国50公演&lt;br /&gt;
*'''Japan Spring Concert Tour 1990 &amp;quot;Koiiro&amp;quot;''' （1990年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*''''90 MIDSUMMER CONCERT TOUR &amp;quot;真夏の夜の熱帯夢 A REVUE ON THE ROOF&amp;quot;''' （1990年） - 全国28公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 &amp;quot;MIHO the FUTURE, MIHO the NATURE&amp;quot;''' （1991年） - 全国40公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92 &amp;quot;Mellow 月の輝く未来あるいは、ムーンライト・キス&amp;quot;''' （1992年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 &amp;quot;On My Mind&amp;quot;''' （1993年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '94 &amp;quot;Pure White&amp;quot;''' （18994年） - 全国39公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '95 &amp;quot;f&amp;quot;''' （1995年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '96 &amp;quot;Sound of Lip&amp;quot;''' （1996年） - 全国32公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama CONCERT TOUR '97 &amp;quot;Groovin' Blue&amp;quot;''' （1997年） - 全国38公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA TOUR '98 &amp;quot;Live・O・Live&amp;quot;''' （1998年） - 全国29公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour 1999''' （1999年） - 全国19公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Live House Tour 1999 &amp;quot;manifesto&amp;quot;''' （1999年） - 全国7公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*EAST FIRST LIVE '86（[[よみうりランド]]EAST、1986年11月9日）&lt;br /&gt;
*美穂といっしょにWAKUWAKUクリスマス（[[後楽園ホール]]、1986年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[フェスタしずおか]]（1987年）&lt;br /&gt;
*[[ひろしまフラワーフェスティバル]]（1988年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
* '''一生懸命 中山美穂写真集''' （1985年、[[ワニブックス]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''透明でいるよ めいっぱい女の子''' （1985年、ワニブックス） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''美穂がんばる''' （1986年、[[集英社]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''どっちにするの。''' （1989年、集英社） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''アンビバレンス Ambivalence 中山美穂写真集''' （1989年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''SCENA miho nakayama pictorial''' （1991年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''P.S. I LOVE YOU''' （1991年、[[ニッポン放送出版]]・[[扶桑社]]） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''LETTERS in Love Letter（中山美穂写真集）''' （1995年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''中山美穂 in 映画『東京日和』''' （1997年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''[[アタシと私]]''' （1997年、[[幻冬舎]]） - 小説&lt;br /&gt;
* '''ANGEL''' （1998年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||役名||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
2014年NHKBSPプラトニック&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||[[篠ひろ子]]、[[木村一八]]、[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[うちの子にかぎって…|うちの子にかぎって…パート2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※第1話ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||高丘信子||[[田村正和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[夏・体験物語]]||TBS||杉本由起||[[網浜直子]]、[[少女隊]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします|毎度おさわがせします2]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||篠ひろ子、木村一八、小野寺昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[セーラー服反逆同盟]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||山県ミホ||[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[な・ま・い・き盛り]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|| ||[[中村繁之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[ママはアイドル]]||TBS||中山美穂（本人）||[[三田村邦彦]]、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[おヒマなら来てよネ!]]||フジテレビ||佐竹希望、広瀬洋子（二役）||[[松村雄基]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[毎度おさわがせします#第3シリーズ|毎度おさわがせします3]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||TBS|| ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[若奥さまは腕まくり!]]||TBS||広瀬友子||三田村邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[君の瞳に恋してる!]]||フジテレビ||高木瞳||[[菊池桃子]]、[[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[卒業_(テレビドラマ)|卒業]]||TBS||木下かおり||[[織田裕二]]、仙道敦子、[[河合美智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[すてきな片想い]]||フジテレビ||与田圭子||[[柳葉敏郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[逢いたい時にあなたはいない…]]||フジテレビ||大木美代子||[[大鶴義丹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[信長 KING OF ZIPANGU]]||NHK||ねね（豊臣秀吉の妻）||[[緒形直人]]、[[菊池桃子]]、[[宇津井健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[誰かが彼女を愛してる]]||フジテレビ||高野つばさ||[[根津甚八 (俳優)|根津甚八]]、[[的場浩司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||[[もしも願いが叶うなら]]||TBS||毛利未来||[[浜田雅功]]、[[浜崎貴司]]、[[岡田浩暉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[For You (テレビドラマ)|For You]]||フジテレビ||吉倉弥生||[[高嶋政伸]]、[[高橋克典]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[おいしい関係]]||フジテレビ||藤原百恵||[[唐沢寿明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年||[[眠れる森]]||フジテレビ||大庭（森田）実那子||[[木村拓哉]]、[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年||[[二千年の恋]]||フジテレビ||真代理得||[[金城武]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[Love Story]]||TBS||須藤美咲||[[豊川悦司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年||[[ホーム&amp;amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;amp;アウェイ]]||フジテレビ||中森かえで||[[西田尚美]]、[[小泉孝太郎]]、[[酒井若菜]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[月曜ドラマランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[藤子不二雄の夢カメラ]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||[[小泉今日子]]、[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[木曜ドラマストリート]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[あいつと私]]||フジテレビ||松村雄基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[半熟ウィドゥ!未亡人は18歳]]||[[テレビ朝日]]||[[鶴見辰吾]]、[[小堺一機]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター スペシャル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||田村正和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ミスマッチ]]||テレビ朝日||[[工藤静香]]、[[世良公則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[世にも奇妙な物語]]&amp;lt;br /&amp;gt;「恐怖の手触り」||フジテレビ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[忠臣蔵#TVドラマ|忠臣蔵]]||TBS||[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[水曜グランドロマン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[いつか、サレジオ教会で]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[吉田栄作]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[ドラマシティ (2時間ドラマ番組)|ドラマシティー'92]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アイシテルと描いてみた]]||日本テレビ||[[石井信之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||新春ドラマスペシャル94&amp;lt;br /&amp;gt;[[仰げば尊し (テレビドラマ)|仰げば尊し第1話「2年C組の奇跡」]]||フジテレビ||[[内村光良]]、[[ともさかりえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[聖夜の奇跡|聖夜の奇跡&amp;lt;br /&amp;gt;第2話「聖者が街にやってくる」]]||フジテレビ||[[真田広之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年||[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話&amp;lt;br /&amp;gt;「夏の訪問者」]]||フジテレビ||[[窪塚洋介]]、[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[夫婦漫才 (テレビドラマ)|夫婦漫才]]||TBS||[[豊川悦司]]（監督）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!公開年||タイトル||配給||監督||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[ビー・バップ・ハイスクール (1985年の映画)|ビー・バップ・ハイスクール]]||[[東映]]||[[那須博之]]||[[清水宏次郎]]、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌]]||東映||那須博之||清水宏次郎、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[どっちにするの。]]||[[東宝]]||[[金子修介]]||真田広之、[[風間トオル]]、[[宮沢りえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[波の数だけ抱きしめて]]||[[東宝]]||[[馬場康夫]]||織田裕二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[Love Letter]]||[[アスミック・エースエンタテインメント|ヘラルド・エース]]||[[岩井俊二]]||豊川悦司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||[[東京日和]]||[[東宝]]||[[竹中直人]]||竹中直人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽番組、バラエティー ===&lt;br /&gt;
2014年3月25日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月27日のエブリ以外及び翌日及び知っとこ以外の週末及び。朝ちゃんの各ワイドショー。離婚か放送&lt;br /&gt;
2014年4月6日のサンジャポお任せ。離婚協議認めた事放送&lt;br /&gt;
2014年4月11日及の超報道とエブリと知っとこ以外の週末のワイドショー。帰国模様放送&lt;br /&gt;
'''NHK'''&lt;br /&gt;
* [[紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]&lt;br /&gt;
* [[中山美穂・魂の旅 小説アルケミストの世界を旅して]] （[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）&lt;br /&gt;
'''日本テレビ系'''&lt;br /&gt;
* [[歌のトップテン]] &lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]] &lt;br /&gt;
* [[オールスター真夏の祭典歌で遊ぼう生ナマ大宴会]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[FAN]]&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[小泉今日子&amp;amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]　&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[中山美穂のカリブ楽園共和国]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014 年3月25日。VTR出演)&lt;br /&gt;
'''TBSテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[ロッテ歌のアルバム]]&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]] &lt;br /&gt;
**104週ランクインで歴代12位、14曲ランクインで歴代14位&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV]] &lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar]]スペシャル21　（2001年1月2日） &lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]&lt;br /&gt;
'''フジテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
**1986年‐[[田代まさし]]から紹介、[[網浜直子]]を紹介&lt;br /&gt;
**1988年‐[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]から紹介、[[中村繁之]]を紹介&lt;br /&gt;
**1989年‐[[塩沢とき]]から紹介、[[古舘伊知郎]]を紹介&lt;br /&gt;
**1991年‐[[松下由樹]]から紹介、[[風間トオル]]を紹介&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]] ）&lt;br /&gt;
**『[[すてきな片想い]]』チーム（1990年）、『[[逢いたい時にあなたはいない…]]』チーム（1991年）、『[[誰かが彼女を愛してる]]』チーム（1992年）として出場&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典|FNS超テレビの祭典・実りの秋号]] （1996年10月3日）&lt;br /&gt;
**『[[おいしい関係]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]食わず嫌い王決定戦  &lt;br /&gt;
**[[唐沢寿明]]と対戦&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]] &lt;br /&gt;
* [[サウンドアリーナ]] &lt;br /&gt;
* [[SwitchMusic]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] &lt;br /&gt;
**チャンプで1995年に2回出演、1996年に3回、1997年に1回&lt;br /&gt;
* [[TK MUSIC CLAMP]]　&lt;br /&gt;
'''テレビ朝日系'''&lt;br /&gt;
* [[歌謡びんびんハウス]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]] &lt;br /&gt;
**第1回放送に出演の他、多数出演 &lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]&lt;br /&gt;
'''テレビ東京系''' &lt;br /&gt;
* [[歌え!アイドルどーむ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[MUSIX!]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
* 1988年 [[第39回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Witches]] （紅組トップバター）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[第40回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Virgin Eyes]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[第41回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[愛してるっていわない!]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[第42回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Rosa]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[第43回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[世界中の誰よりきっと]] （後半戦トップバッター、[[WANDS]]と共演）&lt;br /&gt;
**途中コーナーでは[[森高千里]]・[[西田ひかる]]と共に『[[キャンディ・キャンディ]]』のテーマ曲を披露）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[第44回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]&lt;br /&gt;
* 1994年 [[第45回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[ただ泣きたくなるの]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
* [[TDK]] AD-S SPLENDOR （1983年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ジェットストリーム （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立家電]] Lo-D 8ミリビデオカメラ （1985 - 1991年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] インテグレート、ラステア （1986 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 雪見だいふく、トッポ、アロマスティック他多数出演 （1987 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌]]（1987 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] ライトハウス （1988 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[協和埼玉銀行]]&lt;br /&gt;
* エステDEミロード （1992 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] ティークオリティ （1991 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]][[ザテレビジョン]]年末超特大号&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・パルサー|パルサー]] （1992年）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] エスタックイブ （1992 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[全日空]]（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] （1994 - 1996年、[[高嶋政伸]]・[[大塚寧々]]・[[松本明子]]・[[ともさかりえ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[フィリップモリス]] （1995年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] UCCレギュラーコーヒー （1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] アンテリージェ、[[WHITIST]]、ドゥセーズルミナス、サロンスタイル（1996 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビール]]&lt;br /&gt;
**ラガー　（[[ハリソン・フォード]]・[[唐沢寿明]]・[[伊東四郎]]と共演）&lt;br /&gt;
**一番搾り　（[[役所広司]]・[[香取慎吾]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・セフィーロ|セフィーロ]] （1997 - 1998年、[[桃井かおり]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] バリュースターNX （1998 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] （1999年）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山|ONWARD]] 23区 （1999 - 2002年、[[細川茂樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] アーモンドチョコレート、メルティキッス（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ジェーシービー|JCB]] （2001 - 2002年） &lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 茶来 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[マックスファクター]] イリューム （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ザ・コスギタワー （2006年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] ヴィンテージーレーベル （2007年、[[渡哲也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] やさしお （2007年 - ）&lt;br /&gt;
*  ドクターデヴィアス （2008年 - ）&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* 中山美穂 ちょっとだけええかっこC （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 中山美穂のまんまるキューピッド （[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[中山美穂 P.S. I LOVE YOU]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[中山美穂のトキメキハイスクール]] （1987年、[[任天堂]]、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''音楽賞'''&lt;br /&gt;
* 1985年 第27回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 「C」&lt;br /&gt;
* 1985年 第23回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 第28回日本レコード大賞金賞 「ツイてるねノッてるね」&lt;br /&gt;
* 1987年 第18回銀座音楽祭金賞&lt;br /&gt;
* 1988年 第21回日本レコードセールス大賞LP部門 &lt;br /&gt;
* 1988年 第15回決定![[FNS歌謡祭]]グランプリ 「Witches」&lt;br /&gt;
* 1988年 第30回日本レコード大賞金賞 「You're My Only Shinin' Star」&lt;br /&gt;
* 1988年 第26回ゴールデンアロー賞音楽賞&lt;br /&gt;
* 1989年 第2回[[日本ゴールドディスク大賞]]ベストアーティスト、同ベストアルバム 『COLLECTION』&lt;br /&gt;
* 1993年 第6回日本ゴールドディスク大賞女性アイドル部門賞 『Miho's Select』&lt;br /&gt;
* 1994年 第7回日本ゴールドディスク大賞作品賞ベスト5シングル賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 第12回[[JASRAC]]賞金賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 [[日本作詞家協会]]賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
'''映画賞'''&lt;br /&gt;
* 1991年 第15回[[日本アカデミー賞]]話題賞 『波の数だけ抱きしめて』&lt;br /&gt;
* 1995年 第20回[[報知映画賞]]最優秀女優賞  『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第17回[[ヨコハマ映画祭]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第10回[[高崎映画祭]]最優秀主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1996年 第38回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回高崎映画祭最優秀主演女優賞 『東京日和』 &lt;br /&gt;
* 1998年 第21回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 『東京日和』&lt;br /&gt;
'''その他の賞'''&lt;br /&gt;
* 1987年 [[エランドール賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
* 1995年 第4回ドラマアカデミー賞（[[角川書店]][[ザテレビジョン]]主催）主演女優賞 『For You』&lt;br /&gt;
* 1998年 第19回ドラマアカデミー賞（角川書店ザテレビジョン主催）主演女優賞 『眠れる森』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nakayama-miho.net/ *Nakayama Miho] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/nakayamamiho/ Kingrecords Webcommunication＞中山 美穂] - キングレコードの公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂のアルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま みほ}}&lt;br /&gt;
{{中山美穂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Miho Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[th:มิโฮะ นะกะยะมะ]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Nakayama Miho]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E3%81%AA%E3%81%8A%E7%BE%8E&amp;diff=224140</id>
		<title>川島なお美</title>
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				<updated>2014-04-11T09:05:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川島なお美1.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
'''川島 なお美'''（かわしま なおみ、[[1960年]][[11月10日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。本名、'''鎧塚 なお美'''（よろいづか なおみ）旧姓、'''川島'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[守山市 (愛知県)|守山市]]（現・[[名古屋市]][[守山区]]）出身。[[2010年]]6月より[[太田プロダクション]]所属。夫は、[[パティシエ]]の[[鎧塚俊彦]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美2.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美3.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県立中村高等学校]]卒業、[[青山学院大学]][[文学部]]二部[[英米文学科]]卒業。大学在学中に芸能界にデビュー。&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]が[[セイ!ヤング]]の後番組として、[[1981年]]10月からスタートさせた[[ミスDJリクエストパレード]]の初代DJに抜擢され、これにより深夜の顔となる。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）『[[お笑いマンガ道場]]』の三代目女性レギュラー（初代は元『[[ゴールデン・ハーフ]]』の[[エバ・マリー]]、二代目は[[秋ひとみ]]）となり、プロ顔負けの漫画のうまさと、芸人顔負けのネタの巧みさを披露し、「だん吉・なお美のおまけコーナー」で大ブレークする。また、お笑いマンガ道場の降板が決定した矢先、後述する『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の京都での撮影中、ロケバスが崖から転落する事故で第七頸椎を骨折する大怪我を負い、急遽週代わりで女性タレントがピンチヒッターを務めたが、そのまま復帰することはなく降板に至った（後任の四代目は[[森山祐子]]）。&lt;br /&gt;
* キャンパス・クィーンのイメージがいつまでも抜けず、同世代の人には人気だが出演番組は限られるなど不遇な時代が長く、広い世代に知名度が高まるまでにかなりの時間を要したが、1996年の『[[イグアナの娘]]』の出演、1997年『[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]』（TV版）の主演をきっかけに、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
* ベッドシーンでは「子宮が呼吸できない気がする」との理由で撮影中に前張りを取ることを[[週刊ポスト]]（1997年11月3日号）のインタビューで告白。&lt;br /&gt;
* 30代にして[[ヘアヌード]]写真集『WOMAN』で復活。裸体も辞さないセクシーな女優として知られるようになり、ヘアヌード黎明期に出版された同作品は、大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 『[[おしゃれカンケイ]]』にゲスト出演した際、通常スタジオの観客は番組スポンサーの方針で女性と決められているが、川島が出演する回に限り、観客は男性限定となった。&lt;br /&gt;
* [[ワイン]]と[[犬]]と[[葉巻]]をこよなく愛する。ワインブーム時には、[[ワインタレント]]としても活躍した。川島が飼っている犬は、[[ミニチュアダックスフント]]で、名前は「シナモン」と「ココナッツ」。愛犬の写真は川島のブログで頻繁に掲載されている。&lt;br /&gt;
* 1998年、日本テレビ主演連続ドラマ「くれなゐ」を撮影中に、手に持っていたワインをかばいエスカレーターで転倒し、足を縫う怪我を負ったことがある。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]で好きな球団は[[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* 実父は[[岐阜県]][[美濃市]]出身の元[[簡易裁判所]][[判事]]で、腹違いの14歳年上の姉がいたが生後すぐに生き別れ、[[2006年]]に46年ぶりの再会をした。&lt;br /&gt;
* 料理は非常に得意で、[[テレビ朝日]]系『[[愛のエプロン]]』では出演の度に高評価を得ている。&lt;br /&gt;
* [[ぼんちおさむ]]とは親戚。『[[アップダウンクイズ|新アップダウンクイズ 新春スペシャル]]』にペアで出場した際に紹介された。いとこが離婚したために現在は親戚ではなくなった。&lt;br /&gt;
* 2007年10月、パティシエ[[鎧塚俊彦]]と婚約したことを発表。2009年2月1日、入籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発言 ===&lt;br /&gt;
* 私の体はワインでできているの。&lt;br /&gt;
* 私の血はワインが流れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* 1981年 - 『[[ミスDJリクエストパレード]]』に、DJとして出演。&lt;br /&gt;
* 1982年 - 『[[お笑いマンガ道場]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
* 1999年 - 日本ソムリエ協会ワインエキスパート資格取得。&lt;br /&gt;
* 2001年 - 日本ソムリエ協会[[ソムリエ|名誉ソムリエ]]ワインの騎士称号&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[広島国際学院大学]][[教授|客員教授]]（任期2年）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[アイ・アイゲーム]]（1979年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）スタート当初はアシスタント、後にパネラーに&lt;br /&gt;
* [[お笑いマンガ道場]]（1982年、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[EXPOスクランブル]]（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
2014年3月25日と翌日の各ワイドショー及びサンジャポお任せ&lt;br /&gt;
2014年4月11日のグッド朝と目覚ましとワイスクとエブリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴光のオールナイトニッポン]]（1979年、[[ニッポン放送]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ミスDJリクエストパレード]]（1981年、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[くにまるワイド ごぜんさま〜 ]]邦流　ゲスト（2009年6月29日 - 7月3日 文化放送）&lt;br /&gt;
* 川島なお美ミセスDJラ・ラ・ララン♪（2012年4月2日 - 文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ただいま放課後|ただいま放課後 第2シリーズ]]（1980年、フジテレビ） - 奈美 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・サスペンス]]「女子大生危険な帰り道 刑事ガモさん新登場!」（1982年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「もういちど春」（1985年、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 婚約旅行シリーズ（1987年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** [[美人殺しシリーズ]]（1988年 - 1994年） - 若葉かおり 役&lt;br /&gt;
** [[新宿ラブストーリー事件簿|新宿ラブストーリー事件簿2]]（1996年1月20日）&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー|西村京太郎トラベルミステリー30 寝台特急「北斗星」殺人事件]]（1996年10月5日）&lt;br /&gt;
** [[おとり捜査官・北見志穂]]7（2004年7月3日） - 八木沢杏子 役&lt;br /&gt;
** [[混浴露天風呂連続殺人]]25・角館～乳頭温泉～男鹿 愛欲殺人旅行!（2006年1月21日） - 小宮山環 役&lt;br /&gt;
** [[温泉若おかみの殺人推理]]16（2006年6月3日） - 牧村伸子 役 &lt;br /&gt;
* [[大岡越前 (テレビドラマ)|大岡越前]]（TBS / [[C.A.L]]）&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第10部|第10部]] 第19話「掏った財布で恩返し」（1988年7月4日、TBS） - おりん 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部11|第11部]] ～ [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部13|第13部]]（1990-93年） - 千夏 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第11部|第11部]] 第22話「贋金を掏った女」（1990年9月17日） - お小夜 役（千夏との一人二役）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (西村晃)#第18部|水戸黄門 第18部]]（TBS / C.A.L）&lt;br /&gt;
** 第11話「姫様・馬子は瓜二つ・犬山」（1988年11月21日） - 綾姫・お袖 役（一人二役）&lt;br /&gt;
** 第34話「飴屋の幽霊・川崎」（1989年4月24日） - おいね 役&lt;br /&gt;
* [[さすらい刑事旅情編]] 第14話「特急さざなみ21号・女刑事にあてた遺書」（1989年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[翔んでる!平賀源内]] 第15話「愛しい妹は女掏摸」（1989年8月14日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派#はぐれ刑事純情派|はぐれ刑事純情派 第3シリーズ]] 第22話「偽装心中・ババを掴んだ女」（1990年8月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[火曜ミステリー劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[山村美紗]]スペシャル・花嫁は容疑者（1991年9月10日） - 牧陽子 役&lt;br /&gt;
* [[社長になった若大将]]（1992年4月 - 7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[正しい結婚]]（1993年1月 - 4月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] （TBS）&lt;br /&gt;
** 乱歩－妖しき女たち（1994年7月4日）&lt;br /&gt;
** 刑事ガンさん4・京都花の祭殺人事件（1994年7月18日）&lt;br /&gt;
** 監察医 薮野善次郎2（1996年12月9日）&lt;br /&gt;
* [[大家族ドラマ 嫁の出る幕]]（1994年7月 - 9月、テレビ朝日） - 「ゆめ屋」の美那ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「名古屋嫁入り物語」6-8（1994年 - 1996年、東海テレビとの共同制作）&lt;br /&gt;
** 「[[おだまりコンビシリーズ|おだまりコンビ]]4 芸能界・殺しの輪舞」（2002年2月15日） - 水沢茜 役&lt;br /&gt;
* [[若者のすべて (テレビドラマ)|若者のすべて]]（1994年10月 - 12月、フジテレビ） - 吉田尚子 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTEL ホテルスペシャル'95新春]]（1995年1月5日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[家なき子 (1994年のテレビドラマ)#家なき子2|家なき子2]]（1995年4月 - 7月、日本テレビ） - 白石恭子 役&lt;br /&gt;
* [[名奉行 遠山の金さん]] 第7シリーズ（1995年7月 - 9月、テレビ朝日） - お歌 役&lt;br /&gt;
* [[妊娠ですよ#妊娠ですよ2|妊娠ですよ2]]（1995年10月 - 12月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・シェフ]]（1995年10月 - 12月、日本テレビ） - 北村麗子 役&lt;br /&gt;
* [[イグアナの娘]]（1996年4月 - 6月、テレビ朝日、原作 [[萩尾望都]]） - 青島ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[ひまわり (朝ドラ)|ひまわり]]（1996年4月 - 9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 南田桃子 役&lt;br /&gt;
* [[七人の女弁護士]] 2時間スペシャル（1997年1月9日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（1997年7月 - 9月、読売テレビ、原作 [[渡辺淳一]]） - 松原凛子 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]（1998年4月 - 6月、読売テレビ、原作 渡辺淳一） - 木之内冬子 役&lt;br /&gt;
* [[可愛いだけじゃダメかしら?]]（1999年1月 - 3月、テレビ朝日） - 岸本真里亜 役&lt;br /&gt;
* [[月下の棋士]]（2000年1月 - 3月、テレビ朝日） - 石丸千代子 役&lt;br /&gt;
* [[花村大介]]（2000年7月 - 9月、関西テレビ） - 長沢英子 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月 - 12月、関西テレビ）-島崎綾 役&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] （日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 「[[女検事・霞夕子|検事・霞夕子]]21 二人の目撃者」（2003年10月14日） - 藤田安紀 役&lt;br /&gt;
** 「[[鬼貫警部|刑事 鬼貫八郎]]16 死のある風景」（2004年3月16日） - 鳥居幸子 役&lt;br /&gt;
* [[アットホーム・ダッド]]（2004年4月 - 6月、関西テレビ） - 岩崎真理江 役&lt;br /&gt;
* [[ああ探偵事務所]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 藤島薫 役 &lt;br /&gt;
*[[曲がり角の彼女]]（2005年4月 - 6月、関西テレビ） - 一条杏子 役&lt;br /&gt;
*[[土曜ナイトドラマ (ABC)|土曜ドラマ]] [[よろず刑事]]（2006年1月 - 3月、[[ABCテレビ|ABC]]〔関西ローカル〕） - 大門寺華子 役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]] 第1シリーズ（2006年4月 - 6月、テレビ朝日） - 南条宏美 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女|新・科捜研の女 第3シリーズ]] File.5（2006年8月10日、テレビ朝日） - 三条ともえ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ24]] [[クピドの悪戯 虹玉]]（2006年10月 - 12月、テレビ東京） - 仙道寺徳子 役&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地#テレビドラマ|愛の流刑地]]（[[2007年]]3月20日・3月21日、日本テレビ） - 菊池麻子 役&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月 - 6月、関西テレビ） - 桜沢美咲 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち]] 第7話（2007年8月29日、テレビ朝日） - 緑川奈津子 役&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記|裸の大将〜放浪の虫が動き出したので〜]]（2007年9月1日、フジテレビ） - 留美 役&lt;br /&gt;
* [[4姉妹探偵団]] 第2話（2008年1月25日、ABC・テレビ朝日共同制作） - 近田昌子 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] 第9話（2008年8月26日、関西テレビ） - 相澤美千代 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]40 生命」（2008年10月13日、TBS） - 長谷川信子 役&lt;br /&gt;
* [[エゴイスト 〜egoist〜]]（2009年4月 - 5月、東海テレビ） - 西条玲子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 「[[赤い霊柩車シリーズ|山村美紗サスペンス 赤い霊柩車25 呪いの絵馬]]」（2010年4月2日、フジテレビ） - 神代真実 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち|新極道の妻たち 惚れたら地獄]]（1994年、監督 [[降旗康男]]）&lt;br /&gt;
* [[鍵 (映画)|鍵]]（1997年、監督 [[池田敏春]]、原作 [[谷崎潤一郎]]）&lt;br /&gt;
* メトレス・愛人（2000年、監督 [[鹿島勤]]、原作 [[渡辺淳一]]）&lt;br /&gt;
* [[サヨナライツカ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]]&lt;br /&gt;
* 女囚処刑人マリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ロレアル]] ヘアスタイリングムース&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]&lt;br /&gt;
* ミオナ・シースルーライト&lt;br /&gt;
* [[パワーアクティ]]（[[コンパイル (企業)|コンパイル]]）&lt;br /&gt;
* エスケーアイモバイル（2007年、[[エスケーアイ]]）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]&lt;br /&gt;
* ダリヤ サロンドプロ&lt;br /&gt;
* レダ プラピュア・Ｇ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* とんでもない女（初演）作・演出／中津留章仁（2007年4月21日 - 4月29日、ベニサン・ピット）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（初演）　作・演出／東憲司（2008年8月23日 - 8月31日、ザ・スズナリ）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再演）作・演出／中津留章仁（2009年7月16日 - 7月20日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* ミュージカル フットルース　演出／西田直木（2009年11月3日 - 11月8日、東京芸術劇場 中ホール）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（再演）　作・演出／東憲司（2010年9月28日 - 10月3日、赤坂RED／THEATER）&lt;br /&gt;
* ミュージカル ＦＡＭＥ　演出／西田直木（2010年11月25日 - 11月28日、天王洲 銀河劇場）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再々演）作・演出／中津留章仁（2011年4月2日 - 4月7日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* 秘祭（2011年8月30日 - 9月4日、新宿全労済ホール／スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
* 嫉妬.混む　作・演出／中津留章仁（2011年12月7日 - 12月14日、あうるすぽっと）&lt;br /&gt;
* 韓国オリジナルミュージカル パルレ～洗濯～　作・演出／チュ・ミンジュ（2012年2月4日 - 2月16日、三越劇場　他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# シャンペンNo.5 （1979年4月21日） EP:C-134&lt;br /&gt;
#:c/w　あなたの胸はドリーム・ランド&lt;br /&gt;
# ハネムーン （1981年5月5日） EP:ETP-17155&lt;br /&gt;
#:c/w　こんなに幸せでいいのかしら&lt;br /&gt;
# 愛しのマンドリーノ （1982年3月21日） EP:TP-17303&lt;br /&gt;
#:c/w　LOVE IS MYSTERY&lt;br /&gt;
# ラヴ・ミー・タイト （1982年8月21日） EP:TP-17371&lt;br /&gt;
#:c/w　DO YOU WANNA LAST DANCE WITH ME?&lt;br /&gt;
# Ash Wednesday （1983年1月21日） LP:T10-1053&lt;br /&gt;
#:c/w　「右半分のドジな恋」&lt;br /&gt;
# GEMINI （1983年7月1日） EP:TP-17493&lt;br /&gt;
#:c/w　Summer Vacation&lt;br /&gt;
# 涙・コパカバーナ （1984年2月1日） EP:TP-17581&lt;br /&gt;
#:c/w　スリル・ミー&lt;br /&gt;
# 想い出のビッグ・ウェンズデイ （1984年8月18日） EP:TP-17644 - ロレアル「FREE STYLE」CMソング&lt;br /&gt;
#:c/w　グッバイ・シーズン&lt;br /&gt;
# BE BOP CRAZY （1986年3月31日） EP:TP-17840&lt;br /&gt;
#:c/w　二十五歳（ヴァンサンカン）&lt;br /&gt;
# 涙の海 （1997年10月22日） CDS:KIDX-349&lt;br /&gt;
#:c/w　愛の嵐&lt;br /&gt;
# 薔薇の花みだら （1998年5月8日） CDS:KIDX-383 - 日本テレビ系『[[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#:c/w　炎の微笑&lt;br /&gt;
# Actrice （2009年6月24日） CDS:SRCL-7075&lt;br /&gt;
#:c/w　偶然の後で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* HELLO! （1982年6月） CD:TOCT-25238、LP:TP-90166、CT:ZH28-1176&lt;br /&gt;
* SO LONG （1982年12月） LP:TP-90205&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで （1983年7月） CD:CA35-1037・TOCT-26630、LP:TP-90233、CT:ZH28-1327&lt;br /&gt;
* 未・来・人 （1984年3月） CD:CA35-1071、LP:TP-90275、CT:ZH28-1402&lt;br /&gt;
* 銀幕のヒロイン （1984年9月） CD:CA35-1089、LP:TP-90299、CT:ZH28-1452&lt;br /&gt;
* SCOOOP! （1985年3月） CD:CA32-1110、LP:TP-90325&lt;br /&gt;
* TOKIO APPLAUSE （1986年4月） CD:CA32-1246、CT:ZH28-1662&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* なお美 コレクション （1983年11月） CD:CA35-1061、LP:TP-90253、CT:ZH28-1371&lt;br /&gt;
* CD ベストナウ （1986年12月） CD:CA32-1352&lt;br /&gt;
* カセット ベストナウ （1989年8月） CT:ZH28-3022&lt;br /&gt;
* ベストアルバム W （1993年12月） CD:TOCT-8263&lt;br /&gt;
* [[GOLDEN☆BEST 川島なお美|ゴールデン☆ベスト 川島なお美]] （2003年6月） CD:TOCT-10913&lt;br /&gt;
* NEW BEST 1500 （2005年8月） CD:TOCT-11031&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* 彼女のスペア・キー（1990年、祥伝社）  &lt;br /&gt;
* 私が痩せたやさしいダイエット（1990年、CBS・ソニー出版）  &lt;br /&gt;
* フルボディ（1999年、[[マガジンハウス]]） &lt;br /&gt;
* 愛して、愛して、癒されて（2003年、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* シナココALOHA! （2006年、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* ビストロ☆なおはんのごちそうダイエット～夫がヤセる!34のヘルシーレシピ～（2011年、祥伝社）&lt;br /&gt;
* 旅の指さし会話帳 ワンテーマ指さし会話パリ×ワイン（2011年、[[情報センター出版局]]）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年3月25日。)手術模様掲載&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 「わたし」川島なお美（1982年、[[篠山紀信]]撮影、[[小学館]]激写文庫） &lt;br /&gt;
* 夢語り（1982年、[[野村誠一]]撮影、[[ワニブックス]]）  &lt;br /&gt;
* 24carat（1984年、武藤義撮影、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* Fastener（1987年、[[清水清太郎]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* WOMAN（1993年、[[渡辺達生]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
*: 川島なお美の写真集中、売り上げも記録的だったヘアヌード写真集&lt;br /&gt;
* 川島なお美「鍵」（1997年、篠山紀信撮影、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/KawashimaNaomi/index.html 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/naomi-kawashima/ 川島なお美オフィシャルブログ『なおはん』のほっこり日和]&lt;br /&gt;
* [http://naomi.a-thera.jp/ 川島なお美の愛犬日記 CinnaCocoChien]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわしま なおみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vシネマ俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島国際学院大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

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		<title>眞鍋かをり</title>
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				<updated>2014-04-11T05:35:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:眞鍋かをり　0.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''眞鍋 かをり'''（まなべ かをり、[[1980年]][[5月31日]] - ）とは、日本の[[女性タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]時点では、身長162cm・体重45.5kg。デビューは[[1999年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物概要 ==&lt;br /&gt;
[[姓]]の「眞鍋」の「眞（真）」は本人の意思により[[旧字体]]の「眞」を使用。[[番組表#新聞などに掲載される番組表|ラテ欄]]では「'''真鍋'''」と表記される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]→[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属であったが、2010年9月3日、[[オーケープロダクション]]に加入することが[[室井佑月]]より発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　2.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　3.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]&lt;br /&gt;
** [[5月31日]]、[[愛媛県]][[西条市]]に長女として生まれる。他に弟と妹がいる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛県立西条高等学校]]卒業後、[[横浜国立大学]][[教育人間科学部]]（国際共生社会課程）に入学。&lt;br /&gt;
** 大学入学前に初めて1人で入った渋谷の[[吉野家]]を出たところでスカウトされ芸能界入り。&lt;br /&gt;
** 雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」の[[ホットドッグプレスドリームガールズ|ドリームガール]]グランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[東洋紡績|東洋紡]][[水着キャンペーンガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]主催の[[日テレジェニック]]に選出される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** DVD作品「TERRORS 闇夜〜DARKNESS〜」にてドラマ初主演。&lt;br /&gt;
** 映画「[[ウォーターボーイズ]]」でスクリーンデビューを飾る。&lt;br /&gt;
** [[志賀高原]][[観光大使]]に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 「[[BOON!]]」の番組企画で[[普通自動車]][[運転免許]]を取得。当初はオートマチック (AT) 限定だったが、後に限定解除する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** 3月、大学卒業。&lt;br /&gt;
** 11月、[[普通自動二輪車]][[運転免許]]を取得。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 6月30日より自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を開設。あっけらかんとした日常生活の着眼点と発想の面白さ、自らを「オイラ」と称する独特の文体からたちまち人気ブログとなる。&lt;br /&gt;
** ブログ内の画像で眼鏡美人姿を披露したことがきっかけで、[[トラックバック]]数日本記録を樹立するに至り、マスコミから「ブログの女王」の称号を受ける。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 8月、自身のブログをまとめた「眞鍋かをりのココだけの話」（インフォバーン刊）を発売。発行部数20万部を突破するベストセラーとなる。&lt;br /&gt;
** この年の話題の人物として、年末の[[第56回紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** 2月、[[テレビ東京]]の[[トリノオリンピック]]中継のキャスターを務める。&lt;br /&gt;
** 11月、書籍「オイラの美力」（集英社刊）を執筆。&lt;br /&gt;
** 11月、[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]親善大使に就任。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** 4月、テレビ東京の[[スポーツニュース]]番組「[[メガスポ!]]」で[[ニュースキャスター]]に初挑戦。&lt;br /&gt;
** 中学英語やりなおし本である「学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉」「学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉」（表参道出版）を執筆。&lt;br /&gt;
** 7月、第4回納豆クイーンに選ばれる。自身はおやつや酒のつまみで食するほどの納豆好き。&lt;br /&gt;
** 10月、第20回メガネベストドレッサー賞の芸能人部門に選ばれる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
** 4月、デビュー10周年記念[[随筆|エッセイ]]「女子！？ごころ」（ワニブックス）を刊行。デビューのきっかけから家族の事、恋愛についてまでを赤裸々に綴っている。&lt;br /&gt;
** 11月、[[フードアナリスト]]4級の資格を取得するとともに、日本フードアナリスト協会の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に就任。&lt;br /&gt;
** 「うめ」と名付けた[[柴犬]]を飼い始める。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]&lt;br /&gt;
** 3月、低価格ファッションブランド『g.u.（ジーユー）』の「ジーユーの女神」に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]&lt;br /&gt;
** 10月31日をもって[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　1.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　4.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 特技：アナウンス（アナウンススクールに通っていた経験がある）、イラスト。&lt;br /&gt;
* スポーツ：[[剣道]]。&lt;br /&gt;
* お[[酒]]の飲みっぷりがよく、『[[『ぷっ』すま]]』『笑瓶観光』などでお酒が出てくると勢いよく飲み始め、ほどよく酔っ払って収録に参加している姿が見受けられる。『[[タモリ倶楽部]]』では[[タモリ倶楽部#飲食系|飲み企画]]の常連となっていて、収録中に酔っ払う姿が披露されている。自宅の冷蔵庫は冷えたビールが常に満杯になるようにしているとのこと。&lt;br /&gt;
* 好きな[[バラエティ番組]]の[[衣装]]は[[セーラー服]]。ヤンキー仕様の赤いセーラー服を着ていた際に「結構気に入っている。ずっと着ていたい」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2006年2月、スキンケアブランド「プロアクティブ」の日本市場キャスターに就任。[[ニキビ]]で悩んで「引きこもりだった」ことを告白。同社から「NO!ニキビーナス」の称号を贈られる。&lt;br /&gt;
* 「[[情報技術|IT]]企業の社長って上から見下してるんじゃないかと思うんで何か嫌ですね」や「『昨日○○のパーティーいってさ〜』とか言われるとはぁ〜？って感じで」と言いIT関連の[[男性]]が苦手であると語った。その一方、堀江貴文に会ったときは「むちゃくちゃ、良い方でした」と言っている。。&lt;br /&gt;
* [[ボタン (服飾)|ボタン]][[フェチ]]という独特の嗜好の持ち主でもあり、ボタンを噛んだり、体にこすったりすると語っている。またボタンを飲み込んで窒息しかけたことがある。本人曰くボタンにも良いボタンと悪いボタンがあるとの事。&lt;br /&gt;
* 本名である「かをり」の由来は母親の友人の名前と告白。&lt;br /&gt;
* プロポーズされる時のセリフは（[[ドラゴンボール]]の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のように）「結婚すっか」が理想だと語った。&lt;br /&gt;
* [[インリン・オブ・ジョイトイ|インリン]]が好きで、酒に酔って「インリン・オブ・ジョイトイ！」と言いながらM字開脚をしてしまった事があると語っており、また自身のブログではコオロギの死体が開脚をしている状態をコオロギ オブ ジョイトイと題して掲載した事がある。&lt;br /&gt;
* 2007年1月24日の出演で、江原啓之に「オーラの色は、冷静な青と情熱の赤。前世は巫女さんであり、それより前は、ヨーロッパで小さい時に親元を離れ生活のために労働を強いられた過去があり、その姿はフランダースの犬の主人公であるネロのような格好で郵便配達をしており、最後は流行病（インフルエンザのようなもの）でゴミのように捨てられて死んでいった、と告げられた。また[[美輪明宏]]から「結婚相手は、ツイードを着てるようなよっぽど洒落た人。ツイードを着てる人はインテリか本物の仕立てを知ってる人よね。そこらへんの雑巾ファションの人じゃない。芸能界じゃないと思うの。出版界か学究職の人ね」と予言された。&lt;br /&gt;
* タクシーを拾おうとして待っていると一人の女性に右隣に立たれてしまい、これでは先にタクシーを拾われてしまうと思った眞鍋は、その女性の後ろを通ってさらに右隣に立つと今度はその女性が眞鍋の前を横切って右隣に立たれてしまい、負けてなるものかと思った眞鍋は「あきらめましたよ〜」なフリをしてさらに右に立ち去ろうとすると、その女性も右に移動し始め、ヒートアップした二人はそのまま早や歩きで競って行ったところ大通りに出てしまいタクシーがいくらでも拾える状況となった為、二人ともタクシーを拾えたという。&lt;br /&gt;
* [[タートルネック]]を一枚で着ることに抵抗があるとの事（胸などの体のラインがはっきりと出てしまう為）。&lt;br /&gt;
* 『[[踊る!さんま御殿!!]]』に出演、「好きな人への気持ちが冷めてしまった時」というテーマについて、眞鍋は当時憧れの人とみんなでレトロゲームの[[スーパーマリオブラザーズ]]をやったが、あまりに下手なので失望してしまったというエピソードを披露。「スーパーマリオの一面で最初のクリボーに当たって死んだんですよ。もうこの人だめだな、って思ったんですよ。始まって超Bダッシュでいきなりクリボーに当たってるんですよ！？」と語り、出演者たちを笑わせた。&lt;br /&gt;
* 体が柔らかく、足首を通常の可動範囲よりも大きく回したまま歩いたり、チアリーダーのように左右に大きく開脚してジャンプしたり、「I字バランス」のように足をハイキックして垂直に振り上げたりすることができる。ただし、デビュー当初は『[[アイドル王]]』の体力測定コーナーにて、開脚前屈をしようとしたものの、90°以上開脚出来なかったというエピソードも有る。&lt;br /&gt;
* 何度か同郷（愛媛県）出身の声優・[[水樹奈々]]と間違われたことがある。なお、逆のケースもある。[[2009年]][[12月13日]]に、映画『[[レイトン教授と永遠の歌姫]]』の試写会で初対面を果たしている。&lt;br /&gt;
* [[優木まおみ]]、[[杉崎美香]]（いずれも『[[NIPPON@WORLD]]』で共演）などと仲が良く、ブログでもたびたび飲み会をしている様子などがアップされている。&lt;br /&gt;
2013年12月4日&lt;br /&gt;
の花丸でも杉崎美香&lt;br /&gt;
のこと語っていた&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの大ファンである&lt;br /&gt;
孫悟空が好きである&lt;br /&gt;
ワンピースは嫌いとのこと&lt;br /&gt;
このことは2013年8月5日&lt;br /&gt;
のジェネ天国で語っていた&lt;br /&gt;
またチーズが好きで&lt;br /&gt;
チーズ博士の称号得た&lt;br /&gt;
このことは2013年8月22日&lt;br /&gt;
のこの顔すごいと&lt;br /&gt;
12月4日の花丸で語っていた&lt;br /&gt;
30まで誕生日を&lt;br /&gt;
3月31日にしていた&lt;br /&gt;
このことは&lt;br /&gt;
2013年10月1日の&lt;br /&gt;
いやらしいで語っていた&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
=== ネットにまつわるエピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　5.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* かつて[[Microsoft Word|Word]]を用いて自らWebサイトを作り、ファンと直接コミュニケーションを取っていた。しかし、多忙になり管理が行き届かなくなったこと、それに付け込んだ人物の執拗な攻撃に遭い2001年5月に同サイトを閉鎖している。ハンドル名「Q」を名乗る人物が「殺す」と脅迫する内容の投稿をし、直後に開催されたイベントでは一時警備を増強した。眞鍋は自分のサイトが原因で周りに迷惑をかけたことに責任を感じ、閉鎖決定後に「閉鎖理由」としてファンに対するお詫びと共に書き込んだ。&lt;br /&gt;
* 2004年6月30日から開設している自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」には、驚異的な数の[[トラックバック]]があり、一記事に対するトラックバック数がトラックバック[[スパム (メール)|スパム]]も含め3000を超える場合もある。その数は日本一といわれており、「[[ブログの女王]]」と呼ばれた。当時[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]に在籍していた[[古田敦也]]選手に「打倒眞鍋かをり」と、古田の公式ブログにてトラックバック数の目標にされたこともある。2005年8月に後日談などを大幅に加筆した上で本になった。宣伝用に本に付けられる帯の文章も古田が担当。逆に12月に古田のブログが本になった時には眞鍋が帯を担当した。2004年7月の[[警察庁]]セキュリティポータルサイト@policeのインタビューによれば、公式ブログ開設前の2003年に名を隠してブログを開設していたが、友達に止められたとのこと。&lt;br /&gt;
* 2004年7月12日のブログに伊達[[眼鏡]]をかけた写真を「なりきり[[川瀬智子]]」と称して掲載したところ大受けしてアクセス数が急増し、トラックバック数最高を記録した。&lt;br /&gt;
* 2004年10月に「[[爆笑問題のススメ]]」の中で[[森村誠一]]をゲストに迎え「[[言葉の暴力]]」について論じていた際、2ちゃんねるでの悪意の書き込みをする輩に対し森村と[[太田光]]が批判した際、眞鍋は「（そういうタイプは外にも出られないし、友達も居ないのだから）やらせてあげましょうよ」と発言する。&lt;br /&gt;
* 2005年12月5日には眞鍋のブログが[[ニフティ]]の「ココログ」に開設されている縁から、ニフティが開設したサイト「ブログ普及委員会」の委員長に就任した。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、安全にPCを利用するための啓発活動として、キャッチフレーズ「マナベにまなべ」を掲げ「CHECK!PC」キャンペーンのイメージキャラクターに起用される。また自身のPCが多数の[[スパイウェア]]に感染していたと告白。&lt;br /&gt;
* かつてはブログにおける一人称として「オイラ」を使用していたが、私生活で&amp;quot;オイラ&amp;quot;といわなくなったので「私」を使用するようになったとインタビュー記事で述べている。&lt;br /&gt;
* ココログに開設されていたブログは2010年1月12日を最後に更新が止まっていたが、事前のアナウンスもなく2010年10月を以て閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年8月5日、10月21日、11月4日。12月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん、(2013年10月25日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何　(2013年11月1日他　VTR出演　11月8日。12月5日。スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
何故そこ日本人、(2013年11月18日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年11月23日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
世界映像、(2013年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年、12月4日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2013年、12月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒストリア(2014年1月4日。NHK)&lt;br /&gt;
ざわつく。(2014年1月7日。TBS)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月15から17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
温泉、(2014年1月21日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年3月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年4月11日読売テレビ)FRIDAY模様放送&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　6.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Girl Friend（1999年11月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2310-X&lt;br /&gt;
* 胸きゅん（2000年5月、撮影：斉木弘吉、ケイエスエス）ISBN 978-4-87709-463-8&lt;br /&gt;
* On Visual No.3 眞鍋かをり（2000年9月、撮影：沢渡朔、[[アスキー (企業)|アスキー]]） - ムック本写真集。ISBN 4-7561-3484-X&lt;br /&gt;
* manabeibe（2000年11月、撮影：木村晴、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-2586-5&lt;br /&gt;
* CURE-GIRL（2001年1月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2359-2&lt;br /&gt;
* Peach!（2001年4月、撮影：小池伸一郎、[[学研ホールディングス|学研]]）ISBN 978-4-05-401332-2&lt;br /&gt;
* Love BOX（2002年4月、撮影：小池伸一郎、[[ソニーマガジンズ]]）ISBN 4-7897-1732-1&lt;br /&gt;
* Little Girl Friend（2002年9月、撮影：上野勇、ぶんか社） -「Girl Friend」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2465-3&lt;br /&gt;
* No.Mark（2002年10月、撮影：西条 彰人&amp;amp;小塚 毅之&amp;amp;染瀬 直人、[[音楽専科社]]）ISBN 4-87279-116-9&lt;br /&gt;
* @for you（2003年3月、撮影：上野勇、ぶんか社） - 「CURE-GIRL」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2511-0&lt;br /&gt;
* Kawori（2004年3月、撮影：井之元浩二、ワニブックス）ISBN 4-8470-2799-X&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 眞鍋を学べ！（2003年6月、[[宝島社]]）ISBN 4-7966-3427-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしい株のはなし - ''チカラを抜いて、スローな投資生活を始めよう''（2004年7月、[[日本経済新聞社]]）ISBN 4-532-35115-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話（2005年8月、[[インフォバーン]]）ISBN 4-901873-51-2&lt;br /&gt;
* オイラの美力（2006年11月、[[集英社]]）ISBN 4-08-780453-4&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉（2007年4月、[[表参道出版]]）ISBN 978-4-434-10485-5&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉（2007年4月、表参道出版）ISBN 978-4-434-10486-2&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしいネット株 - ''好きな時に、好きな場所で、投資生活はじめたい''（2007年7月、日本経済新聞出版社）ISBN 978-4-532-35268-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりの大人のもつ鍋（2007年11月、[[三栄書房]]）ISBN 978-4-7796-0334-1&lt;br /&gt;
* 女子！？ごころ（2008年4月、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-8470-1764-3&lt;br /&gt;
* 眞鍋と学ぶ！フードアナリスト入門 楽しい食の世界（2008年12月、[[角川・エス・エス・コミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-8275-4382-7&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話…といろんな話（2009年9月、[[コスミック出版]]）ISBN 978-4-7747-9036-7&lt;br /&gt;
世界一人で歩いてみた。(2013年)&lt;br /&gt;
2013年12月4日の花丸と9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌（連載） ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　7.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[JAFMATE]] ([[日本自動車連盟|JAF]]) 「くるまをマナベ」（2008年7月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
* [[宝島 (雑誌)|宝島]]（宝島社）「眞鍋を学べ！」（2000年3月 - 2003年4月）&lt;br /&gt;
* メルちょ@Getta!（キューブリック）「眞鍋かをりのケータイフォト日記」（2003年3月 - 2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]（[[小学館]]）「眞鍋かをり マナベディア」（2006年12月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[週刊ポスト]]（小学館）「眞鍋かをり ココだけで教えて！」（2007年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
FRIDAY(2014年4月11日発売)当日のみやねでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ/DVD ===&lt;br /&gt;
* nature（2000年2月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* variety（2000年3月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000 Supreme（2000年7月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* KAWORISM（2000年11月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり スペシャルDVD（2000年、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000〜メモワール・ドゥー〜（2000年12月、バップ） - オムニバス作品。共演：[[谷理沙]]、[[福井裕佳梨]]、[[上原まゆみ]]&lt;br /&gt;
* FAVORITE（2001年1月、ビームエンタテインメイント）&lt;br /&gt;
* Advance（2001年4月、ベガファクトリー） - オムニバスビデオ作品。共演：[[藤川のぞみ]]、[[小倉優子]]、[[中根祥子]]、[[梨和舞]]&lt;br /&gt;
* memorial（2001年5月、[[バウハウス (出版)|バウハウス]]）&lt;br /&gt;
* FINAL ESCAPE-Fairy（2001年8月、[[ファンハウス|VMGファンハウス]]） - 2005年6月に再発売。&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのドキドキきもだめし（2001年9月、トランスフォーマー） - VHS作品「TV放送禁止シリーズ」の1つ。&lt;br /&gt;
* Don't Wolly（2001年12月、ジーダス）&lt;br /&gt;
* Sweet Summer（2002年8月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* Bikiniの休日（2002年8月、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり Special DVD-BOX（2003年8月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」に特典ディスクを収録した3枚組DVD。&lt;br /&gt;
* 近距離恋愛（2003年6月、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* メイキングof近距離恋愛デート（2003年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* R#602 眞鍋かをり〜Mannequin〜（2003年9月、[[テレビ朝日]]/[[角川書店]]） - [[テレビ朝日]]放送 R#（ルームナンバー）「わたし」の完全収録版。&lt;br /&gt;
* Se-女！A 眞鍋かをり（2004年1月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* Silky Collection Se-女2!B 眞鍋かをり（2004年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり KaoRemiX（2004年9月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」を再編集。&lt;br /&gt;
* アバンギャルズ！（2008年7月、竹書房） - オムニバス作品。[[CRぱちんこアバンギャルド]]登場のアイドルによるDVD。共演：[[藤崎奈々子]]、小倉優子、[[山川恵理佳]]、[[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[折原みか]]、[[北村ひとみ]]、[[海川ひとみ]]、[[井尚美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 眞鍋かをりの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　8.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　9.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　10.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　11.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　12.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　13.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　14.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　15.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　16.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　17.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　18.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　19.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　20.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　21.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　22.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　23.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　24.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　25.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まなへ かをり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛媛県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E3%81%8B%E3%82%92%E3%82%8A&amp;diff=224118</id>
		<title>眞鍋かをり</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E3%81%8B%E3%82%92%E3%82%8A&amp;diff=224118"/>
				<updated>2014-04-11T05:32:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 雑誌（連載） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:眞鍋かをり　0.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''眞鍋 かをり'''（まなべ かをり、[[1980年]][[5月31日]] - ）とは、日本の[[女性タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]時点では、身長162cm・体重45.5kg。デビューは[[1999年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物概要 ==&lt;br /&gt;
[[姓]]の「眞鍋」の「眞（真）」は本人の意思により[[旧字体]]の「眞」を使用。[[番組表#新聞などに掲載される番組表|ラテ欄]]では「'''真鍋'''」と表記される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]→[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属であったが、2010年9月3日、[[オーケープロダクション]]に加入することが[[室井佑月]]より発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　2.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　3.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]&lt;br /&gt;
** [[5月31日]]、[[愛媛県]][[西条市]]に長女として生まれる。他に弟と妹がいる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛県立西条高等学校]]卒業後、[[横浜国立大学]][[教育人間科学部]]（国際共生社会課程）に入学。&lt;br /&gt;
** 大学入学前に初めて1人で入った渋谷の[[吉野家]]を出たところでスカウトされ芸能界入り。&lt;br /&gt;
** 雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」の[[ホットドッグプレスドリームガールズ|ドリームガール]]グランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[東洋紡績|東洋紡]][[水着キャンペーンガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]主催の[[日テレジェニック]]に選出される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** DVD作品「TERRORS 闇夜〜DARKNESS〜」にてドラマ初主演。&lt;br /&gt;
** 映画「[[ウォーターボーイズ]]」でスクリーンデビューを飾る。&lt;br /&gt;
** [[志賀高原]][[観光大使]]に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 「[[BOON!]]」の番組企画で[[普通自動車]][[運転免許]]を取得。当初はオートマチック (AT) 限定だったが、後に限定解除する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** 3月、大学卒業。&lt;br /&gt;
** 11月、[[普通自動二輪車]][[運転免許]]を取得。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 6月30日より自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を開設。あっけらかんとした日常生活の着眼点と発想の面白さ、自らを「オイラ」と称する独特の文体からたちまち人気ブログとなる。&lt;br /&gt;
** ブログ内の画像で眼鏡美人姿を披露したことがきっかけで、[[トラックバック]]数日本記録を樹立するに至り、マスコミから「ブログの女王」の称号を受ける。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 8月、自身のブログをまとめた「眞鍋かをりのココだけの話」（インフォバーン刊）を発売。発行部数20万部を突破するベストセラーとなる。&lt;br /&gt;
** この年の話題の人物として、年末の[[第56回紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** 2月、[[テレビ東京]]の[[トリノオリンピック]]中継のキャスターを務める。&lt;br /&gt;
** 11月、書籍「オイラの美力」（集英社刊）を執筆。&lt;br /&gt;
** 11月、[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]親善大使に就任。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** 4月、テレビ東京の[[スポーツニュース]]番組「[[メガスポ!]]」で[[ニュースキャスター]]に初挑戦。&lt;br /&gt;
** 中学英語やりなおし本である「学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉」「学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉」（表参道出版）を執筆。&lt;br /&gt;
** 7月、第4回納豆クイーンに選ばれる。自身はおやつや酒のつまみで食するほどの納豆好き。&lt;br /&gt;
** 10月、第20回メガネベストドレッサー賞の芸能人部門に選ばれる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
** 4月、デビュー10周年記念[[随筆|エッセイ]]「女子！？ごころ」（ワニブックス）を刊行。デビューのきっかけから家族の事、恋愛についてまでを赤裸々に綴っている。&lt;br /&gt;
** 11月、[[フードアナリスト]]4級の資格を取得するとともに、日本フードアナリスト協会の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に就任。&lt;br /&gt;
** 「うめ」と名付けた[[柴犬]]を飼い始める。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]&lt;br /&gt;
** 3月、低価格ファッションブランド『g.u.（ジーユー）』の「ジーユーの女神」に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]&lt;br /&gt;
** 10月31日をもって[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　1.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　4.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 特技：アナウンス（アナウンススクールに通っていた経験がある）、イラスト。&lt;br /&gt;
* スポーツ：[[剣道]]。&lt;br /&gt;
* お[[酒]]の飲みっぷりがよく、『[[『ぷっ』すま]]』『笑瓶観光』などでお酒が出てくると勢いよく飲み始め、ほどよく酔っ払って収録に参加している姿が見受けられる。『[[タモリ倶楽部]]』では[[タモリ倶楽部#飲食系|飲み企画]]の常連となっていて、収録中に酔っ払う姿が披露されている。自宅の冷蔵庫は冷えたビールが常に満杯になるようにしているとのこと。&lt;br /&gt;
* 好きな[[バラエティ番組]]の[[衣装]]は[[セーラー服]]。ヤンキー仕様の赤いセーラー服を着ていた際に「結構気に入っている。ずっと着ていたい」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2006年2月、スキンケアブランド「プロアクティブ」の日本市場キャスターに就任。[[ニキビ]]で悩んで「引きこもりだった」ことを告白。同社から「NO!ニキビーナス」の称号を贈られる。&lt;br /&gt;
* 「[[情報技術|IT]]企業の社長って上から見下してるんじゃないかと思うんで何か嫌ですね」や「『昨日○○のパーティーいってさ〜』とか言われるとはぁ〜？って感じで」と言いIT関連の[[男性]]が苦手であると語った。その一方、堀江貴文に会ったときは「むちゃくちゃ、良い方でした」と言っている。。&lt;br /&gt;
* [[ボタン (服飾)|ボタン]][[フェチ]]という独特の嗜好の持ち主でもあり、ボタンを噛んだり、体にこすったりすると語っている。またボタンを飲み込んで窒息しかけたことがある。本人曰くボタンにも良いボタンと悪いボタンがあるとの事。&lt;br /&gt;
* 本名である「かをり」の由来は母親の友人の名前と告白。&lt;br /&gt;
* プロポーズされる時のセリフは（[[ドラゴンボール]]の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のように）「結婚すっか」が理想だと語った。&lt;br /&gt;
* [[インリン・オブ・ジョイトイ|インリン]]が好きで、酒に酔って「インリン・オブ・ジョイトイ！」と言いながらM字開脚をしてしまった事があると語っており、また自身のブログではコオロギの死体が開脚をしている状態をコオロギ オブ ジョイトイと題して掲載した事がある。&lt;br /&gt;
* 2007年1月24日の出演で、江原啓之に「オーラの色は、冷静な青と情熱の赤。前世は巫女さんであり、それより前は、ヨーロッパで小さい時に親元を離れ生活のために労働を強いられた過去があり、その姿はフランダースの犬の主人公であるネロのような格好で郵便配達をしており、最後は流行病（インフルエンザのようなもの）でゴミのように捨てられて死んでいった、と告げられた。また[[美輪明宏]]から「結婚相手は、ツイードを着てるようなよっぽど洒落た人。ツイードを着てる人はインテリか本物の仕立てを知ってる人よね。そこらへんの雑巾ファションの人じゃない。芸能界じゃないと思うの。出版界か学究職の人ね」と予言された。&lt;br /&gt;
* タクシーを拾おうとして待っていると一人の女性に右隣に立たれてしまい、これでは先にタクシーを拾われてしまうと思った眞鍋は、その女性の後ろを通ってさらに右隣に立つと今度はその女性が眞鍋の前を横切って右隣に立たれてしまい、負けてなるものかと思った眞鍋は「あきらめましたよ〜」なフリをしてさらに右に立ち去ろうとすると、その女性も右に移動し始め、ヒートアップした二人はそのまま早や歩きで競って行ったところ大通りに出てしまいタクシーがいくらでも拾える状況となった為、二人ともタクシーを拾えたという。&lt;br /&gt;
* [[タートルネック]]を一枚で着ることに抵抗があるとの事（胸などの体のラインがはっきりと出てしまう為）。&lt;br /&gt;
* 『[[踊る!さんま御殿!!]]』に出演、「好きな人への気持ちが冷めてしまった時」というテーマについて、眞鍋は当時憧れの人とみんなでレトロゲームの[[スーパーマリオブラザーズ]]をやったが、あまりに下手なので失望してしまったというエピソードを披露。「スーパーマリオの一面で最初のクリボーに当たって死んだんですよ。もうこの人だめだな、って思ったんですよ。始まって超Bダッシュでいきなりクリボーに当たってるんですよ！？」と語り、出演者たちを笑わせた。&lt;br /&gt;
* 体が柔らかく、足首を通常の可動範囲よりも大きく回したまま歩いたり、チアリーダーのように左右に大きく開脚してジャンプしたり、「I字バランス」のように足をハイキックして垂直に振り上げたりすることができる。ただし、デビュー当初は『[[アイドル王]]』の体力測定コーナーにて、開脚前屈をしようとしたものの、90°以上開脚出来なかったというエピソードも有る。&lt;br /&gt;
* 何度か同郷（愛媛県）出身の声優・[[水樹奈々]]と間違われたことがある。なお、逆のケースもある。[[2009年]][[12月13日]]に、映画『[[レイトン教授と永遠の歌姫]]』の試写会で初対面を果たしている。&lt;br /&gt;
* [[優木まおみ]]、[[杉崎美香]]（いずれも『[[NIPPON@WORLD]]』で共演）などと仲が良く、ブログでもたびたび飲み会をしている様子などがアップされている。&lt;br /&gt;
2013年12月4日&lt;br /&gt;
の花丸でも杉崎美香&lt;br /&gt;
のこと語っていた&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの大ファンである&lt;br /&gt;
孫悟空が好きである&lt;br /&gt;
ワンピースは嫌いとのこと&lt;br /&gt;
このことは2013年8月5日&lt;br /&gt;
のジェネ天国で語っていた&lt;br /&gt;
またチーズが好きで&lt;br /&gt;
チーズ博士の称号得た&lt;br /&gt;
このことは2013年8月22日&lt;br /&gt;
のこの顔すごいと&lt;br /&gt;
12月4日の花丸で語っていた&lt;br /&gt;
30まで誕生日を&lt;br /&gt;
3月31日にしていた&lt;br /&gt;
このことは&lt;br /&gt;
2013年10月1日の&lt;br /&gt;
いやらしいで語っていた&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
=== ネットにまつわるエピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　5.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* かつて[[Microsoft Word|Word]]を用いて自らWebサイトを作り、ファンと直接コミュニケーションを取っていた。しかし、多忙になり管理が行き届かなくなったこと、それに付け込んだ人物の執拗な攻撃に遭い2001年5月に同サイトを閉鎖している。ハンドル名「Q」を名乗る人物が「殺す」と脅迫する内容の投稿をし、直後に開催されたイベントでは一時警備を増強した。眞鍋は自分のサイトが原因で周りに迷惑をかけたことに責任を感じ、閉鎖決定後に「閉鎖理由」としてファンに対するお詫びと共に書き込んだ。&lt;br /&gt;
* 2004年6月30日から開設している自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」には、驚異的な数の[[トラックバック]]があり、一記事に対するトラックバック数がトラックバック[[スパム (メール)|スパム]]も含め3000を超える場合もある。その数は日本一といわれており、「[[ブログの女王]]」と呼ばれた。当時[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]に在籍していた[[古田敦也]]選手に「打倒眞鍋かをり」と、古田の公式ブログにてトラックバック数の目標にされたこともある。2005年8月に後日談などを大幅に加筆した上で本になった。宣伝用に本に付けられる帯の文章も古田が担当。逆に12月に古田のブログが本になった時には眞鍋が帯を担当した。2004年7月の[[警察庁]]セキュリティポータルサイト@policeのインタビューによれば、公式ブログ開設前の2003年に名を隠してブログを開設していたが、友達に止められたとのこと。&lt;br /&gt;
* 2004年7月12日のブログに伊達[[眼鏡]]をかけた写真を「なりきり[[川瀬智子]]」と称して掲載したところ大受けしてアクセス数が急増し、トラックバック数最高を記録した。&lt;br /&gt;
* 2004年10月に「[[爆笑問題のススメ]]」の中で[[森村誠一]]をゲストに迎え「[[言葉の暴力]]」について論じていた際、2ちゃんねるでの悪意の書き込みをする輩に対し森村と[[太田光]]が批判した際、眞鍋は「（そういうタイプは外にも出られないし、友達も居ないのだから）やらせてあげましょうよ」と発言する。&lt;br /&gt;
* 2005年12月5日には眞鍋のブログが[[ニフティ]]の「ココログ」に開設されている縁から、ニフティが開設したサイト「ブログ普及委員会」の委員長に就任した。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、安全にPCを利用するための啓発活動として、キャッチフレーズ「マナベにまなべ」を掲げ「CHECK!PC」キャンペーンのイメージキャラクターに起用される。また自身のPCが多数の[[スパイウェア]]に感染していたと告白。&lt;br /&gt;
* かつてはブログにおける一人称として「オイラ」を使用していたが、私生活で&amp;quot;オイラ&amp;quot;といわなくなったので「私」を使用するようになったとインタビュー記事で述べている。&lt;br /&gt;
* ココログに開設されていたブログは2010年1月12日を最後に更新が止まっていたが、事前のアナウンスもなく2010年10月を以て閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年8月5日、10月21日、11月4日。12月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん、(2013年10月25日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何　(2013年11月1日他　VTR出演　11月8日。12月5日。スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
何故そこ日本人、(2013年11月18日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年11月23日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
世界映像、(2013年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年、12月4日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2013年、12月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒストリア(2014年1月4日。NHK)&lt;br /&gt;
ざわつく。(2014年1月7日。TBS)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月15から17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
温泉、(2014年1月21日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年3月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　6.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Girl Friend（1999年11月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2310-X&lt;br /&gt;
* 胸きゅん（2000年5月、撮影：斉木弘吉、ケイエスエス）ISBN 978-4-87709-463-8&lt;br /&gt;
* On Visual No.3 眞鍋かをり（2000年9月、撮影：沢渡朔、[[アスキー (企業)|アスキー]]） - ムック本写真集。ISBN 4-7561-3484-X&lt;br /&gt;
* manabeibe（2000年11月、撮影：木村晴、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-2586-5&lt;br /&gt;
* CURE-GIRL（2001年1月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2359-2&lt;br /&gt;
* Peach!（2001年4月、撮影：小池伸一郎、[[学研ホールディングス|学研]]）ISBN 978-4-05-401332-2&lt;br /&gt;
* Love BOX（2002年4月、撮影：小池伸一郎、[[ソニーマガジンズ]]）ISBN 4-7897-1732-1&lt;br /&gt;
* Little Girl Friend（2002年9月、撮影：上野勇、ぶんか社） -「Girl Friend」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2465-3&lt;br /&gt;
* No.Mark（2002年10月、撮影：西条 彰人&amp;amp;小塚 毅之&amp;amp;染瀬 直人、[[音楽専科社]]）ISBN 4-87279-116-9&lt;br /&gt;
* @for you（2003年3月、撮影：上野勇、ぶんか社） - 「CURE-GIRL」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2511-0&lt;br /&gt;
* Kawori（2004年3月、撮影：井之元浩二、ワニブックス）ISBN 4-8470-2799-X&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 眞鍋を学べ！（2003年6月、[[宝島社]]）ISBN 4-7966-3427-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしい株のはなし - ''チカラを抜いて、スローな投資生活を始めよう''（2004年7月、[[日本経済新聞社]]）ISBN 4-532-35115-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話（2005年8月、[[インフォバーン]]）ISBN 4-901873-51-2&lt;br /&gt;
* オイラの美力（2006年11月、[[集英社]]）ISBN 4-08-780453-4&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉（2007年4月、[[表参道出版]]）ISBN 978-4-434-10485-5&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉（2007年4月、表参道出版）ISBN 978-4-434-10486-2&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしいネット株 - ''好きな時に、好きな場所で、投資生活はじめたい''（2007年7月、日本経済新聞出版社）ISBN 978-4-532-35268-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりの大人のもつ鍋（2007年11月、[[三栄書房]]）ISBN 978-4-7796-0334-1&lt;br /&gt;
* 女子！？ごころ（2008年4月、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-8470-1764-3&lt;br /&gt;
* 眞鍋と学ぶ！フードアナリスト入門 楽しい食の世界（2008年12月、[[角川・エス・エス・コミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-8275-4382-7&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話…といろんな話（2009年9月、[[コスミック出版]]）ISBN 978-4-7747-9036-7&lt;br /&gt;
世界一人で歩いてみた。(2013年)&lt;br /&gt;
2013年12月4日の花丸と9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌（連載） ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　7.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[JAFMATE]] ([[日本自動車連盟|JAF]]) 「くるまをマナベ」（2008年7月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
* [[宝島 (雑誌)|宝島]]（宝島社）「眞鍋を学べ！」（2000年3月 - 2003年4月）&lt;br /&gt;
* メルちょ@Getta!（キューブリック）「眞鍋かをりのケータイフォト日記」（2003年3月 - 2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]（[[小学館]]）「眞鍋かをり マナベディア」（2006年12月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[週刊ポスト]]（小学館）「眞鍋かをり ココだけで教えて！」（2007年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
FRIDAY(2014年4月11日発売)当日のみやねでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ/DVD ===&lt;br /&gt;
* nature（2000年2月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* variety（2000年3月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000 Supreme（2000年7月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* KAWORISM（2000年11月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり スペシャルDVD（2000年、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000〜メモワール・ドゥー〜（2000年12月、バップ） - オムニバス作品。共演：[[谷理沙]]、[[福井裕佳梨]]、[[上原まゆみ]]&lt;br /&gt;
* FAVORITE（2001年1月、ビームエンタテインメイント）&lt;br /&gt;
* Advance（2001年4月、ベガファクトリー） - オムニバスビデオ作品。共演：[[藤川のぞみ]]、[[小倉優子]]、[[中根祥子]]、[[梨和舞]]&lt;br /&gt;
* memorial（2001年5月、[[バウハウス (出版)|バウハウス]]）&lt;br /&gt;
* FINAL ESCAPE-Fairy（2001年8月、[[ファンハウス|VMGファンハウス]]） - 2005年6月に再発売。&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのドキドキきもだめし（2001年9月、トランスフォーマー） - VHS作品「TV放送禁止シリーズ」の1つ。&lt;br /&gt;
* Don't Wolly（2001年12月、ジーダス）&lt;br /&gt;
* Sweet Summer（2002年8月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* Bikiniの休日（2002年8月、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり Special DVD-BOX（2003年8月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」に特典ディスクを収録した3枚組DVD。&lt;br /&gt;
* 近距離恋愛（2003年6月、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* メイキングof近距離恋愛デート（2003年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* R#602 眞鍋かをり〜Mannequin〜（2003年9月、[[テレビ朝日]]/[[角川書店]]） - [[テレビ朝日]]放送 R#（ルームナンバー）「わたし」の完全収録版。&lt;br /&gt;
* Se-女！A 眞鍋かをり（2004年1月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* Silky Collection Se-女2!B 眞鍋かをり（2004年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり KaoRemiX（2004年9月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」を再編集。&lt;br /&gt;
* アバンギャルズ！（2008年7月、竹書房） - オムニバス作品。[[CRぱちんこアバンギャルド]]登場のアイドルによるDVD。共演：[[藤崎奈々子]]、小倉優子、[[山川恵理佳]]、[[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[折原みか]]、[[北村ひとみ]]、[[海川ひとみ]]、[[井尚美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 眞鍋かをりの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　8.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　9.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　10.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　11.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　12.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　13.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　14.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　15.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　16.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　17.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　18.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　19.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　20.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　21.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　22.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　23.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　24.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　25.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まなへ かをり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛媛県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E3%81%AA%E3%81%8A%E7%BE%8E&amp;diff=224104</id>
		<title>川島なお美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E3%81%AA%E3%81%8A%E7%BE%8E&amp;diff=224104"/>
				<updated>2014-04-11T04:10:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川島なお美1.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
'''川島 なお美'''（かわしま なおみ、[[1960年]][[11月10日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。本名、'''鎧塚 なお美'''（よろいづか なおみ）旧姓、'''川島'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[守山市 (愛知県)|守山市]]（現・[[名古屋市]][[守山区]]）出身。[[2010年]]6月より[[太田プロダクション]]所属。夫は、[[パティシエ]]の[[鎧塚俊彦]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美2.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美3.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県立中村高等学校]]卒業、[[青山学院大学]][[文学部]]二部[[英米文学科]]卒業。大学在学中に芸能界にデビュー。&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]が[[セイ!ヤング]]の後番組として、[[1981年]]10月からスタートさせた[[ミスDJリクエストパレード]]の初代DJに抜擢され、これにより深夜の顔となる。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）『[[お笑いマンガ道場]]』の三代目女性レギュラー（初代は元『[[ゴールデン・ハーフ]]』の[[エバ・マリー]]、二代目は[[秋ひとみ]]）となり、プロ顔負けの漫画のうまさと、芸人顔負けのネタの巧みさを披露し、「だん吉・なお美のおまけコーナー」で大ブレークする。また、お笑いマンガ道場の降板が決定した矢先、後述する『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の京都での撮影中、ロケバスが崖から転落する事故で第七頸椎を骨折する大怪我を負い、急遽週代わりで女性タレントがピンチヒッターを務めたが、そのまま復帰することはなく降板に至った（後任の四代目は[[森山祐子]]）。&lt;br /&gt;
* キャンパス・クィーンのイメージがいつまでも抜けず、同世代の人には人気だが出演番組は限られるなど不遇な時代が長く、広い世代に知名度が高まるまでにかなりの時間を要したが、1996年の『[[イグアナの娘]]』の出演、1997年『[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]』（TV版）の主演をきっかけに、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
* ベッドシーンでは「子宮が呼吸できない気がする」との理由で撮影中に前張りを取ることを[[週刊ポスト]]（1997年11月3日号）のインタビューで告白。&lt;br /&gt;
* 30代にして[[ヘアヌード]]写真集『WOMAN』で復活。裸体も辞さないセクシーな女優として知られるようになり、ヘアヌード黎明期に出版された同作品は、大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 『[[おしゃれカンケイ]]』にゲスト出演した際、通常スタジオの観客は番組スポンサーの方針で女性と決められているが、川島が出演する回に限り、観客は男性限定となった。&lt;br /&gt;
* [[ワイン]]と[[犬]]と[[葉巻]]をこよなく愛する。ワインブーム時には、[[ワインタレント]]としても活躍した。川島が飼っている犬は、[[ミニチュアダックスフント]]で、名前は「シナモン」と「ココナッツ」。愛犬の写真は川島のブログで頻繁に掲載されている。&lt;br /&gt;
* 1998年、日本テレビ主演連続ドラマ「くれなゐ」を撮影中に、手に持っていたワインをかばいエスカレーターで転倒し、足を縫う怪我を負ったことがある。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]で好きな球団は[[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* 実父は[[岐阜県]][[美濃市]]出身の元[[簡易裁判所]][[判事]]で、腹違いの14歳年上の姉がいたが生後すぐに生き別れ、[[2006年]]に46年ぶりの再会をした。&lt;br /&gt;
* 料理は非常に得意で、[[テレビ朝日]]系『[[愛のエプロン]]』では出演の度に高評価を得ている。&lt;br /&gt;
* [[ぼんちおさむ]]とは親戚。『[[アップダウンクイズ|新アップダウンクイズ 新春スペシャル]]』にペアで出場した際に紹介された。いとこが離婚したために現在は親戚ではなくなった。&lt;br /&gt;
* 2007年10月、パティシエ[[鎧塚俊彦]]と婚約したことを発表。2009年2月1日、入籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発言 ===&lt;br /&gt;
* 私の体はワインでできているの。&lt;br /&gt;
* 私の血はワインが流れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* 1981年 - 『[[ミスDJリクエストパレード]]』に、DJとして出演。&lt;br /&gt;
* 1982年 - 『[[お笑いマンガ道場]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
* 1999年 - 日本ソムリエ協会ワインエキスパート資格取得。&lt;br /&gt;
* 2001年 - 日本ソムリエ協会[[ソムリエ|名誉ソムリエ]]ワインの騎士称号&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[広島国際学院大学]][[教授|客員教授]]（任期2年）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[アイ・アイゲーム]]（1979年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）スタート当初はアシスタント、後にパネラーに&lt;br /&gt;
* [[お笑いマンガ道場]]（1982年、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[EXPOスクランブル]]（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
2014年3月25日と翌日の各ワイドショー及びサンジャポお任せ&lt;br /&gt;
2014年4月11日のグッド朝と目覚ましとワイスク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴光のオールナイトニッポン]]（1979年、[[ニッポン放送]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ミスDJリクエストパレード]]（1981年、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[くにまるワイド ごぜんさま〜 ]]邦流　ゲスト（2009年6月29日 - 7月3日 文化放送）&lt;br /&gt;
* 川島なお美ミセスDJラ・ラ・ララン♪（2012年4月2日 - 文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ただいま放課後|ただいま放課後 第2シリーズ]]（1980年、フジテレビ） - 奈美 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・サスペンス]]「女子大生危険な帰り道 刑事ガモさん新登場!」（1982年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「もういちど春」（1985年、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 婚約旅行シリーズ（1987年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** [[美人殺しシリーズ]]（1988年 - 1994年） - 若葉かおり 役&lt;br /&gt;
** [[新宿ラブストーリー事件簿|新宿ラブストーリー事件簿2]]（1996年1月20日）&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー|西村京太郎トラベルミステリー30 寝台特急「北斗星」殺人事件]]（1996年10月5日）&lt;br /&gt;
** [[おとり捜査官・北見志穂]]7（2004年7月3日） - 八木沢杏子 役&lt;br /&gt;
** [[混浴露天風呂連続殺人]]25・角館～乳頭温泉～男鹿 愛欲殺人旅行!（2006年1月21日） - 小宮山環 役&lt;br /&gt;
** [[温泉若おかみの殺人推理]]16（2006年6月3日） - 牧村伸子 役 &lt;br /&gt;
* [[大岡越前 (テレビドラマ)|大岡越前]]（TBS / [[C.A.L]]）&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第10部|第10部]] 第19話「掏った財布で恩返し」（1988年7月4日、TBS） - おりん 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部11|第11部]] ～ [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部13|第13部]]（1990-93年） - 千夏 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第11部|第11部]] 第22話「贋金を掏った女」（1990年9月17日） - お小夜 役（千夏との一人二役）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (西村晃)#第18部|水戸黄門 第18部]]（TBS / C.A.L）&lt;br /&gt;
** 第11話「姫様・馬子は瓜二つ・犬山」（1988年11月21日） - 綾姫・お袖 役（一人二役）&lt;br /&gt;
** 第34話「飴屋の幽霊・川崎」（1989年4月24日） - おいね 役&lt;br /&gt;
* [[さすらい刑事旅情編]] 第14話「特急さざなみ21号・女刑事にあてた遺書」（1989年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[翔んでる!平賀源内]] 第15話「愛しい妹は女掏摸」（1989年8月14日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派#はぐれ刑事純情派|はぐれ刑事純情派 第3シリーズ]] 第22話「偽装心中・ババを掴んだ女」（1990年8月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[火曜ミステリー劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[山村美紗]]スペシャル・花嫁は容疑者（1991年9月10日） - 牧陽子 役&lt;br /&gt;
* [[社長になった若大将]]（1992年4月 - 7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[正しい結婚]]（1993年1月 - 4月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] （TBS）&lt;br /&gt;
** 乱歩－妖しき女たち（1994年7月4日）&lt;br /&gt;
** 刑事ガンさん4・京都花の祭殺人事件（1994年7月18日）&lt;br /&gt;
** 監察医 薮野善次郎2（1996年12月9日）&lt;br /&gt;
* [[大家族ドラマ 嫁の出る幕]]（1994年7月 - 9月、テレビ朝日） - 「ゆめ屋」の美那ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「名古屋嫁入り物語」6-8（1994年 - 1996年、東海テレビとの共同制作）&lt;br /&gt;
** 「[[おだまりコンビシリーズ|おだまりコンビ]]4 芸能界・殺しの輪舞」（2002年2月15日） - 水沢茜 役&lt;br /&gt;
* [[若者のすべて (テレビドラマ)|若者のすべて]]（1994年10月 - 12月、フジテレビ） - 吉田尚子 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTEL ホテルスペシャル'95新春]]（1995年1月5日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[家なき子 (1994年のテレビドラマ)#家なき子2|家なき子2]]（1995年4月 - 7月、日本テレビ） - 白石恭子 役&lt;br /&gt;
* [[名奉行 遠山の金さん]] 第7シリーズ（1995年7月 - 9月、テレビ朝日） - お歌 役&lt;br /&gt;
* [[妊娠ですよ#妊娠ですよ2|妊娠ですよ2]]（1995年10月 - 12月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・シェフ]]（1995年10月 - 12月、日本テレビ） - 北村麗子 役&lt;br /&gt;
* [[イグアナの娘]]（1996年4月 - 6月、テレビ朝日、原作 [[萩尾望都]]） - 青島ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[ひまわり (朝ドラ)|ひまわり]]（1996年4月 - 9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 南田桃子 役&lt;br /&gt;
* [[七人の女弁護士]] 2時間スペシャル（1997年1月9日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（1997年7月 - 9月、読売テレビ、原作 [[渡辺淳一]]） - 松原凛子 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]（1998年4月 - 6月、読売テレビ、原作 渡辺淳一） - 木之内冬子 役&lt;br /&gt;
* [[可愛いだけじゃダメかしら?]]（1999年1月 - 3月、テレビ朝日） - 岸本真里亜 役&lt;br /&gt;
* [[月下の棋士]]（2000年1月 - 3月、テレビ朝日） - 石丸千代子 役&lt;br /&gt;
* [[花村大介]]（2000年7月 - 9月、関西テレビ） - 長沢英子 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月 - 12月、関西テレビ）-島崎綾 役&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] （日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 「[[女検事・霞夕子|検事・霞夕子]]21 二人の目撃者」（2003年10月14日） - 藤田安紀 役&lt;br /&gt;
** 「[[鬼貫警部|刑事 鬼貫八郎]]16 死のある風景」（2004年3月16日） - 鳥居幸子 役&lt;br /&gt;
* [[アットホーム・ダッド]]（2004年4月 - 6月、関西テレビ） - 岩崎真理江 役&lt;br /&gt;
* [[ああ探偵事務所]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 藤島薫 役 &lt;br /&gt;
*[[曲がり角の彼女]]（2005年4月 - 6月、関西テレビ） - 一条杏子 役&lt;br /&gt;
*[[土曜ナイトドラマ (ABC)|土曜ドラマ]] [[よろず刑事]]（2006年1月 - 3月、[[ABCテレビ|ABC]]〔関西ローカル〕） - 大門寺華子 役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]] 第1シリーズ（2006年4月 - 6月、テレビ朝日） - 南条宏美 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女|新・科捜研の女 第3シリーズ]] File.5（2006年8月10日、テレビ朝日） - 三条ともえ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ24]] [[クピドの悪戯 虹玉]]（2006年10月 - 12月、テレビ東京） - 仙道寺徳子 役&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地#テレビドラマ|愛の流刑地]]（[[2007年]]3月20日・3月21日、日本テレビ） - 菊池麻子 役&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月 - 6月、関西テレビ） - 桜沢美咲 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち]] 第7話（2007年8月29日、テレビ朝日） - 緑川奈津子 役&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記|裸の大将〜放浪の虫が動き出したので〜]]（2007年9月1日、フジテレビ） - 留美 役&lt;br /&gt;
* [[4姉妹探偵団]] 第2話（2008年1月25日、ABC・テレビ朝日共同制作） - 近田昌子 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] 第9話（2008年8月26日、関西テレビ） - 相澤美千代 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]40 生命」（2008年10月13日、TBS） - 長谷川信子 役&lt;br /&gt;
* [[エゴイスト 〜egoist〜]]（2009年4月 - 5月、東海テレビ） - 西条玲子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 「[[赤い霊柩車シリーズ|山村美紗サスペンス 赤い霊柩車25 呪いの絵馬]]」（2010年4月2日、フジテレビ） - 神代真実 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち|新極道の妻たち 惚れたら地獄]]（1994年、監督 [[降旗康男]]）&lt;br /&gt;
* [[鍵 (映画)|鍵]]（1997年、監督 [[池田敏春]]、原作 [[谷崎潤一郎]]）&lt;br /&gt;
* メトレス・愛人（2000年、監督 [[鹿島勤]]、原作 [[渡辺淳一]]）&lt;br /&gt;
* [[サヨナライツカ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]]&lt;br /&gt;
* 女囚処刑人マリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ロレアル]] ヘアスタイリングムース&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]&lt;br /&gt;
* ミオナ・シースルーライト&lt;br /&gt;
* [[パワーアクティ]]（[[コンパイル (企業)|コンパイル]]）&lt;br /&gt;
* エスケーアイモバイル（2007年、[[エスケーアイ]]）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]&lt;br /&gt;
* ダリヤ サロンドプロ&lt;br /&gt;
* レダ プラピュア・Ｇ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* とんでもない女（初演）作・演出／中津留章仁（2007年4月21日 - 4月29日、ベニサン・ピット）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（初演）　作・演出／東憲司（2008年8月23日 - 8月31日、ザ・スズナリ）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再演）作・演出／中津留章仁（2009年7月16日 - 7月20日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* ミュージカル フットルース　演出／西田直木（2009年11月3日 - 11月8日、東京芸術劇場 中ホール）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（再演）　作・演出／東憲司（2010年9月28日 - 10月3日、赤坂RED／THEATER）&lt;br /&gt;
* ミュージカル ＦＡＭＥ　演出／西田直木（2010年11月25日 - 11月28日、天王洲 銀河劇場）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再々演）作・演出／中津留章仁（2011年4月2日 - 4月7日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* 秘祭（2011年8月30日 - 9月4日、新宿全労済ホール／スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
* 嫉妬.混む　作・演出／中津留章仁（2011年12月7日 - 12月14日、あうるすぽっと）&lt;br /&gt;
* 韓国オリジナルミュージカル パルレ～洗濯～　作・演出／チュ・ミンジュ（2012年2月4日 - 2月16日、三越劇場　他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# シャンペンNo.5 （1979年4月21日） EP:C-134&lt;br /&gt;
#:c/w　あなたの胸はドリーム・ランド&lt;br /&gt;
# ハネムーン （1981年5月5日） EP:ETP-17155&lt;br /&gt;
#:c/w　こんなに幸せでいいのかしら&lt;br /&gt;
# 愛しのマンドリーノ （1982年3月21日） EP:TP-17303&lt;br /&gt;
#:c/w　LOVE IS MYSTERY&lt;br /&gt;
# ラヴ・ミー・タイト （1982年8月21日） EP:TP-17371&lt;br /&gt;
#:c/w　DO YOU WANNA LAST DANCE WITH ME?&lt;br /&gt;
# Ash Wednesday （1983年1月21日） LP:T10-1053&lt;br /&gt;
#:c/w　「右半分のドジな恋」&lt;br /&gt;
# GEMINI （1983年7月1日） EP:TP-17493&lt;br /&gt;
#:c/w　Summer Vacation&lt;br /&gt;
# 涙・コパカバーナ （1984年2月1日） EP:TP-17581&lt;br /&gt;
#:c/w　スリル・ミー&lt;br /&gt;
# 想い出のビッグ・ウェンズデイ （1984年8月18日） EP:TP-17644 - ロレアル「FREE STYLE」CMソング&lt;br /&gt;
#:c/w　グッバイ・シーズン&lt;br /&gt;
# BE BOP CRAZY （1986年3月31日） EP:TP-17840&lt;br /&gt;
#:c/w　二十五歳（ヴァンサンカン）&lt;br /&gt;
# 涙の海 （1997年10月22日） CDS:KIDX-349&lt;br /&gt;
#:c/w　愛の嵐&lt;br /&gt;
# 薔薇の花みだら （1998年5月8日） CDS:KIDX-383 - 日本テレビ系『[[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#:c/w　炎の微笑&lt;br /&gt;
# Actrice （2009年6月24日） CDS:SRCL-7075&lt;br /&gt;
#:c/w　偶然の後で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* HELLO! （1982年6月） CD:TOCT-25238、LP:TP-90166、CT:ZH28-1176&lt;br /&gt;
* SO LONG （1982年12月） LP:TP-90205&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで （1983年7月） CD:CA35-1037・TOCT-26630、LP:TP-90233、CT:ZH28-1327&lt;br /&gt;
* 未・来・人 （1984年3月） CD:CA35-1071、LP:TP-90275、CT:ZH28-1402&lt;br /&gt;
* 銀幕のヒロイン （1984年9月） CD:CA35-1089、LP:TP-90299、CT:ZH28-1452&lt;br /&gt;
* SCOOOP! （1985年3月） CD:CA32-1110、LP:TP-90325&lt;br /&gt;
* TOKIO APPLAUSE （1986年4月） CD:CA32-1246、CT:ZH28-1662&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* なお美 コレクション （1983年11月） CD:CA35-1061、LP:TP-90253、CT:ZH28-1371&lt;br /&gt;
* CD ベストナウ （1986年12月） CD:CA32-1352&lt;br /&gt;
* カセット ベストナウ （1989年8月） CT:ZH28-3022&lt;br /&gt;
* ベストアルバム W （1993年12月） CD:TOCT-8263&lt;br /&gt;
* [[GOLDEN☆BEST 川島なお美|ゴールデン☆ベスト 川島なお美]] （2003年6月） CD:TOCT-10913&lt;br /&gt;
* NEW BEST 1500 （2005年8月） CD:TOCT-11031&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* 彼女のスペア・キー（1990年、祥伝社）  &lt;br /&gt;
* 私が痩せたやさしいダイエット（1990年、CBS・ソニー出版）  &lt;br /&gt;
* フルボディ（1999年、[[マガジンハウス]]） &lt;br /&gt;
* 愛して、愛して、癒されて（2003年、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* シナココALOHA! （2006年、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* ビストロ☆なおはんのごちそうダイエット～夫がヤセる!34のヘルシーレシピ～（2011年、祥伝社）&lt;br /&gt;
* 旅の指さし会話帳 ワンテーマ指さし会話パリ×ワイン（2011年、[[情報センター出版局]]）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年3月25日。)手術模様掲載&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 「わたし」川島なお美（1982年、[[篠山紀信]]撮影、[[小学館]]激写文庫） &lt;br /&gt;
* 夢語り（1982年、[[野村誠一]]撮影、[[ワニブックス]]）  &lt;br /&gt;
* 24carat（1984年、武藤義撮影、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* Fastener（1987年、[[清水清太郎]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* WOMAN（1993年、[[渡辺達生]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
*: 川島なお美の写真集中、売り上げも記録的だったヘアヌード写真集&lt;br /&gt;
* 川島なお美「鍵」（1997年、篠山紀信撮影、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/KawashimaNaomi/index.html 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/naomi-kawashima/ 川島なお美オフィシャルブログ『なおはん』のほっこり日和]&lt;br /&gt;
* [http://naomi.a-thera.jp/ 川島なお美の愛犬日記 CinnaCocoChien]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわしま なおみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vシネマ俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島国際学院大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E3%81%AA%E3%81%8A%E7%BE%8E&amp;diff=224099</id>
		<title>川島なお美</title>
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				<updated>2014-04-11T01:40:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川島なお美1.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
'''川島 なお美'''（かわしま なおみ、[[1960年]][[11月10日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。本名、'''鎧塚 なお美'''（よろいづか なおみ）旧姓、'''川島'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[守山市 (愛知県)|守山市]]（現・[[名古屋市]][[守山区]]）出身。[[2010年]]6月より[[太田プロダクション]]所属。夫は、[[パティシエ]]の[[鎧塚俊彦]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美2.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美3.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県立中村高等学校]]卒業、[[青山学院大学]][[文学部]]二部[[英米文学科]]卒業。大学在学中に芸能界にデビュー。&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]が[[セイ!ヤング]]の後番組として、[[1981年]]10月からスタートさせた[[ミスDJリクエストパレード]]の初代DJに抜擢され、これにより深夜の顔となる。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）『[[お笑いマンガ道場]]』の三代目女性レギュラー（初代は元『[[ゴールデン・ハーフ]]』の[[エバ・マリー]]、二代目は[[秋ひとみ]]）となり、プロ顔負けの漫画のうまさと、芸人顔負けのネタの巧みさを披露し、「だん吉・なお美のおまけコーナー」で大ブレークする。また、お笑いマンガ道場の降板が決定した矢先、後述する『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の京都での撮影中、ロケバスが崖から転落する事故で第七頸椎を骨折する大怪我を負い、急遽週代わりで女性タレントがピンチヒッターを務めたが、そのまま復帰することはなく降板に至った（後任の四代目は[[森山祐子]]）。&lt;br /&gt;
* キャンパス・クィーンのイメージがいつまでも抜けず、同世代の人には人気だが出演番組は限られるなど不遇な時代が長く、広い世代に知名度が高まるまでにかなりの時間を要したが、1996年の『[[イグアナの娘]]』の出演、1997年『[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]』（TV版）の主演をきっかけに、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
* ベッドシーンでは「子宮が呼吸できない気がする」との理由で撮影中に前張りを取ることを[[週刊ポスト]]（1997年11月3日号）のインタビューで告白。&lt;br /&gt;
* 30代にして[[ヘアヌード]]写真集『WOMAN』で復活。裸体も辞さないセクシーな女優として知られるようになり、ヘアヌード黎明期に出版された同作品は、大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 『[[おしゃれカンケイ]]』にゲスト出演した際、通常スタジオの観客は番組スポンサーの方針で女性と決められているが、川島が出演する回に限り、観客は男性限定となった。&lt;br /&gt;
* [[ワイン]]と[[犬]]と[[葉巻]]をこよなく愛する。ワインブーム時には、[[ワインタレント]]としても活躍した。川島が飼っている犬は、[[ミニチュアダックスフント]]で、名前は「シナモン」と「ココナッツ」。愛犬の写真は川島のブログで頻繁に掲載されている。&lt;br /&gt;
* 1998年、日本テレビ主演連続ドラマ「くれなゐ」を撮影中に、手に持っていたワインをかばいエスカレーターで転倒し、足を縫う怪我を負ったことがある。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]で好きな球団は[[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* 実父は[[岐阜県]][[美濃市]]出身の元[[簡易裁判所]][[判事]]で、腹違いの14歳年上の姉がいたが生後すぐに生き別れ、[[2006年]]に46年ぶりの再会をした。&lt;br /&gt;
* 料理は非常に得意で、[[テレビ朝日]]系『[[愛のエプロン]]』では出演の度に高評価を得ている。&lt;br /&gt;
* [[ぼんちおさむ]]とは親戚。『[[アップダウンクイズ|新アップダウンクイズ 新春スペシャル]]』にペアで出場した際に紹介された。いとこが離婚したために現在は親戚ではなくなった。&lt;br /&gt;
* 2007年10月、パティシエ[[鎧塚俊彦]]と婚約したことを発表。2009年2月1日、入籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発言 ===&lt;br /&gt;
* 私の体はワインでできているの。&lt;br /&gt;
* 私の血はワインが流れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* 1981年 - 『[[ミスDJリクエストパレード]]』に、DJとして出演。&lt;br /&gt;
* 1982年 - 『[[お笑いマンガ道場]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
* 1999年 - 日本ソムリエ協会ワインエキスパート資格取得。&lt;br /&gt;
* 2001年 - 日本ソムリエ協会[[ソムリエ|名誉ソムリエ]]ワインの騎士称号&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[広島国際学院大学]][[教授|客員教授]]（任期2年）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[アイ・アイゲーム]]（1979年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）スタート当初はアシスタント、後にパネラーに&lt;br /&gt;
* [[お笑いマンガ道場]]（1982年、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[EXPOスクランブル]]（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
2014年3月25日と翌日の各ワイドショー及びサンジャポお任せ&lt;br /&gt;
2014年4月11日のグッド朝&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴光のオールナイトニッポン]]（1979年、[[ニッポン放送]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ミスDJリクエストパレード]]（1981年、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[くにまるワイド ごぜんさま〜 ]]邦流　ゲスト（2009年6月29日 - 7月3日 文化放送）&lt;br /&gt;
* 川島なお美ミセスDJラ・ラ・ララン♪（2012年4月2日 - 文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ただいま放課後|ただいま放課後 第2シリーズ]]（1980年、フジテレビ） - 奈美 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・サスペンス]]「女子大生危険な帰り道 刑事ガモさん新登場!」（1982年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「もういちど春」（1985年、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 婚約旅行シリーズ（1987年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** [[美人殺しシリーズ]]（1988年 - 1994年） - 若葉かおり 役&lt;br /&gt;
** [[新宿ラブストーリー事件簿|新宿ラブストーリー事件簿2]]（1996年1月20日）&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー|西村京太郎トラベルミステリー30 寝台特急「北斗星」殺人事件]]（1996年10月5日）&lt;br /&gt;
** [[おとり捜査官・北見志穂]]7（2004年7月3日） - 八木沢杏子 役&lt;br /&gt;
** [[混浴露天風呂連続殺人]]25・角館～乳頭温泉～男鹿 愛欲殺人旅行!（2006年1月21日） - 小宮山環 役&lt;br /&gt;
** [[温泉若おかみの殺人推理]]16（2006年6月3日） - 牧村伸子 役 &lt;br /&gt;
* [[大岡越前 (テレビドラマ)|大岡越前]]（TBS / [[C.A.L]]）&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第10部|第10部]] 第19話「掏った財布で恩返し」（1988年7月4日、TBS） - おりん 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部11|第11部]] ～ [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部13|第13部]]（1990-93年） - 千夏 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第11部|第11部]] 第22話「贋金を掏った女」（1990年9月17日） - お小夜 役（千夏との一人二役）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (西村晃)#第18部|水戸黄門 第18部]]（TBS / C.A.L）&lt;br /&gt;
** 第11話「姫様・馬子は瓜二つ・犬山」（1988年11月21日） - 綾姫・お袖 役（一人二役）&lt;br /&gt;
** 第34話「飴屋の幽霊・川崎」（1989年4月24日） - おいね 役&lt;br /&gt;
* [[さすらい刑事旅情編]] 第14話「特急さざなみ21号・女刑事にあてた遺書」（1989年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[翔んでる!平賀源内]] 第15話「愛しい妹は女掏摸」（1989年8月14日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派#はぐれ刑事純情派|はぐれ刑事純情派 第3シリーズ]] 第22話「偽装心中・ババを掴んだ女」（1990年8月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[火曜ミステリー劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[山村美紗]]スペシャル・花嫁は容疑者（1991年9月10日） - 牧陽子 役&lt;br /&gt;
* [[社長になった若大将]]（1992年4月 - 7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[正しい結婚]]（1993年1月 - 4月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] （TBS）&lt;br /&gt;
** 乱歩－妖しき女たち（1994年7月4日）&lt;br /&gt;
** 刑事ガンさん4・京都花の祭殺人事件（1994年7月18日）&lt;br /&gt;
** 監察医 薮野善次郎2（1996年12月9日）&lt;br /&gt;
* [[大家族ドラマ 嫁の出る幕]]（1994年7月 - 9月、テレビ朝日） - 「ゆめ屋」の美那ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「名古屋嫁入り物語」6-8（1994年 - 1996年、東海テレビとの共同制作）&lt;br /&gt;
** 「[[おだまりコンビシリーズ|おだまりコンビ]]4 芸能界・殺しの輪舞」（2002年2月15日） - 水沢茜 役&lt;br /&gt;
* [[若者のすべて (テレビドラマ)|若者のすべて]]（1994年10月 - 12月、フジテレビ） - 吉田尚子 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTEL ホテルスペシャル'95新春]]（1995年1月5日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[家なき子 (1994年のテレビドラマ)#家なき子2|家なき子2]]（1995年4月 - 7月、日本テレビ） - 白石恭子 役&lt;br /&gt;
* [[名奉行 遠山の金さん]] 第7シリーズ（1995年7月 - 9月、テレビ朝日） - お歌 役&lt;br /&gt;
* [[妊娠ですよ#妊娠ですよ2|妊娠ですよ2]]（1995年10月 - 12月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・シェフ]]（1995年10月 - 12月、日本テレビ） - 北村麗子 役&lt;br /&gt;
* [[イグアナの娘]]（1996年4月 - 6月、テレビ朝日、原作 [[萩尾望都]]） - 青島ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[ひまわり (朝ドラ)|ひまわり]]（1996年4月 - 9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 南田桃子 役&lt;br /&gt;
* [[七人の女弁護士]] 2時間スペシャル（1997年1月9日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（1997年7月 - 9月、読売テレビ、原作 [[渡辺淳一]]） - 松原凛子 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]（1998年4月 - 6月、読売テレビ、原作 渡辺淳一） - 木之内冬子 役&lt;br /&gt;
* [[可愛いだけじゃダメかしら?]]（1999年1月 - 3月、テレビ朝日） - 岸本真里亜 役&lt;br /&gt;
* [[月下の棋士]]（2000年1月 - 3月、テレビ朝日） - 石丸千代子 役&lt;br /&gt;
* [[花村大介]]（2000年7月 - 9月、関西テレビ） - 長沢英子 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月 - 12月、関西テレビ）-島崎綾 役&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] （日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 「[[女検事・霞夕子|検事・霞夕子]]21 二人の目撃者」（2003年10月14日） - 藤田安紀 役&lt;br /&gt;
** 「[[鬼貫警部|刑事 鬼貫八郎]]16 死のある風景」（2004年3月16日） - 鳥居幸子 役&lt;br /&gt;
* [[アットホーム・ダッド]]（2004年4月 - 6月、関西テレビ） - 岩崎真理江 役&lt;br /&gt;
* [[ああ探偵事務所]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 藤島薫 役 &lt;br /&gt;
*[[曲がり角の彼女]]（2005年4月 - 6月、関西テレビ） - 一条杏子 役&lt;br /&gt;
*[[土曜ナイトドラマ (ABC)|土曜ドラマ]] [[よろず刑事]]（2006年1月 - 3月、[[ABCテレビ|ABC]]〔関西ローカル〕） - 大門寺華子 役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]] 第1シリーズ（2006年4月 - 6月、テレビ朝日） - 南条宏美 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女|新・科捜研の女 第3シリーズ]] File.5（2006年8月10日、テレビ朝日） - 三条ともえ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ24]] [[クピドの悪戯 虹玉]]（2006年10月 - 12月、テレビ東京） - 仙道寺徳子 役&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地#テレビドラマ|愛の流刑地]]（[[2007年]]3月20日・3月21日、日本テレビ） - 菊池麻子 役&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月 - 6月、関西テレビ） - 桜沢美咲 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち]] 第7話（2007年8月29日、テレビ朝日） - 緑川奈津子 役&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記|裸の大将〜放浪の虫が動き出したので〜]]（2007年9月1日、フジテレビ） - 留美 役&lt;br /&gt;
* [[4姉妹探偵団]] 第2話（2008年1月25日、ABC・テレビ朝日共同制作） - 近田昌子 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] 第9話（2008年8月26日、関西テレビ） - 相澤美千代 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]40 生命」（2008年10月13日、TBS） - 長谷川信子 役&lt;br /&gt;
* [[エゴイスト 〜egoist〜]]（2009年4月 - 5月、東海テレビ） - 西条玲子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 「[[赤い霊柩車シリーズ|山村美紗サスペンス 赤い霊柩車25 呪いの絵馬]]」（2010年4月2日、フジテレビ） - 神代真実 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち|新極道の妻たち 惚れたら地獄]]（1994年、監督 [[降旗康男]]）&lt;br /&gt;
* [[鍵 (映画)|鍵]]（1997年、監督 [[池田敏春]]、原作 [[谷崎潤一郎]]）&lt;br /&gt;
* メトレス・愛人（2000年、監督 [[鹿島勤]]、原作 [[渡辺淳一]]）&lt;br /&gt;
* [[サヨナライツカ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]]&lt;br /&gt;
* 女囚処刑人マリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ロレアル]] ヘアスタイリングムース&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]&lt;br /&gt;
* ミオナ・シースルーライト&lt;br /&gt;
* [[パワーアクティ]]（[[コンパイル (企業)|コンパイル]]）&lt;br /&gt;
* エスケーアイモバイル（2007年、[[エスケーアイ]]）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]&lt;br /&gt;
* ダリヤ サロンドプロ&lt;br /&gt;
* レダ プラピュア・Ｇ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* とんでもない女（初演）作・演出／中津留章仁（2007年4月21日 - 4月29日、ベニサン・ピット）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（初演）　作・演出／東憲司（2008年8月23日 - 8月31日、ザ・スズナリ）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再演）作・演出／中津留章仁（2009年7月16日 - 7月20日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* ミュージカル フットルース　演出／西田直木（2009年11月3日 - 11月8日、東京芸術劇場 中ホール）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（再演）　作・演出／東憲司（2010年9月28日 - 10月3日、赤坂RED／THEATER）&lt;br /&gt;
* ミュージカル ＦＡＭＥ　演出／西田直木（2010年11月25日 - 11月28日、天王洲 銀河劇場）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再々演）作・演出／中津留章仁（2011年4月2日 - 4月7日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* 秘祭（2011年8月30日 - 9月4日、新宿全労済ホール／スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
* 嫉妬.混む　作・演出／中津留章仁（2011年12月7日 - 12月14日、あうるすぽっと）&lt;br /&gt;
* 韓国オリジナルミュージカル パルレ～洗濯～　作・演出／チュ・ミンジュ（2012年2月4日 - 2月16日、三越劇場　他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# シャンペンNo.5 （1979年4月21日） EP:C-134&lt;br /&gt;
#:c/w　あなたの胸はドリーム・ランド&lt;br /&gt;
# ハネムーン （1981年5月5日） EP:ETP-17155&lt;br /&gt;
#:c/w　こんなに幸せでいいのかしら&lt;br /&gt;
# 愛しのマンドリーノ （1982年3月21日） EP:TP-17303&lt;br /&gt;
#:c/w　LOVE IS MYSTERY&lt;br /&gt;
# ラヴ・ミー・タイト （1982年8月21日） EP:TP-17371&lt;br /&gt;
#:c/w　DO YOU WANNA LAST DANCE WITH ME?&lt;br /&gt;
# Ash Wednesday （1983年1月21日） LP:T10-1053&lt;br /&gt;
#:c/w　「右半分のドジな恋」&lt;br /&gt;
# GEMINI （1983年7月1日） EP:TP-17493&lt;br /&gt;
#:c/w　Summer Vacation&lt;br /&gt;
# 涙・コパカバーナ （1984年2月1日） EP:TP-17581&lt;br /&gt;
#:c/w　スリル・ミー&lt;br /&gt;
# 想い出のビッグ・ウェンズデイ （1984年8月18日） EP:TP-17644 - ロレアル「FREE STYLE」CMソング&lt;br /&gt;
#:c/w　グッバイ・シーズン&lt;br /&gt;
# BE BOP CRAZY （1986年3月31日） EP:TP-17840&lt;br /&gt;
#:c/w　二十五歳（ヴァンサンカン）&lt;br /&gt;
# 涙の海 （1997年10月22日） CDS:KIDX-349&lt;br /&gt;
#:c/w　愛の嵐&lt;br /&gt;
# 薔薇の花みだら （1998年5月8日） CDS:KIDX-383 - 日本テレビ系『[[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#:c/w　炎の微笑&lt;br /&gt;
# Actrice （2009年6月24日） CDS:SRCL-7075&lt;br /&gt;
#:c/w　偶然の後で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* HELLO! （1982年6月） CD:TOCT-25238、LP:TP-90166、CT:ZH28-1176&lt;br /&gt;
* SO LONG （1982年12月） LP:TP-90205&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで （1983年7月） CD:CA35-1037・TOCT-26630、LP:TP-90233、CT:ZH28-1327&lt;br /&gt;
* 未・来・人 （1984年3月） CD:CA35-1071、LP:TP-90275、CT:ZH28-1402&lt;br /&gt;
* 銀幕のヒロイン （1984年9月） CD:CA35-1089、LP:TP-90299、CT:ZH28-1452&lt;br /&gt;
* SCOOOP! （1985年3月） CD:CA32-1110、LP:TP-90325&lt;br /&gt;
* TOKIO APPLAUSE （1986年4月） CD:CA32-1246、CT:ZH28-1662&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* なお美 コレクション （1983年11月） CD:CA35-1061、LP:TP-90253、CT:ZH28-1371&lt;br /&gt;
* CD ベストナウ （1986年12月） CD:CA32-1352&lt;br /&gt;
* カセット ベストナウ （1989年8月） CT:ZH28-3022&lt;br /&gt;
* ベストアルバム W （1993年12月） CD:TOCT-8263&lt;br /&gt;
* [[GOLDEN☆BEST 川島なお美|ゴールデン☆ベスト 川島なお美]] （2003年6月） CD:TOCT-10913&lt;br /&gt;
* NEW BEST 1500 （2005年8月） CD:TOCT-11031&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* 彼女のスペア・キー（1990年、祥伝社）  &lt;br /&gt;
* 私が痩せたやさしいダイエット（1990年、CBS・ソニー出版）  &lt;br /&gt;
* フルボディ（1999年、[[マガジンハウス]]） &lt;br /&gt;
* 愛して、愛して、癒されて（2003年、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* シナココALOHA! （2006年、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* ビストロ☆なおはんのごちそうダイエット～夫がヤセる!34のヘルシーレシピ～（2011年、祥伝社）&lt;br /&gt;
* 旅の指さし会話帳 ワンテーマ指さし会話パリ×ワイン（2011年、[[情報センター出版局]]）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年3月25日。)手術模様掲載&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 「わたし」川島なお美（1982年、[[篠山紀信]]撮影、[[小学館]]激写文庫） &lt;br /&gt;
* 夢語り（1982年、[[野村誠一]]撮影、[[ワニブックス]]）  &lt;br /&gt;
* 24carat（1984年、武藤義撮影、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* Fastener（1987年、[[清水清太郎]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* WOMAN（1993年、[[渡辺達生]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
*: 川島なお美の写真集中、売り上げも記録的だったヘアヌード写真集&lt;br /&gt;
* 川島なお美「鍵」（1997年、篠山紀信撮影、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/KawashimaNaomi/index.html 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/naomi-kawashima/ 川島なお美オフィシャルブログ『なおはん』のほっこり日和]&lt;br /&gt;
* [http://naomi.a-thera.jp/ 川島なお美の愛犬日記 CinnaCocoChien]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわしま なおみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vシネマ俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島国際学院大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=224098"/>
				<updated>2014-04-11T01:10:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
弱くても強くなれる、(2014年4月から6月まで。日本テレビ)&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
堂本。(2014年3月16日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
ネプリ。(2014年3月17日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月19日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。(2014年4月3日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
実父(スッキリ。2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
2014年3月11日のボンで主題歌発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E7%BF%BC&amp;diff=224097</id>
		<title>本田翼</title>
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				<updated>2014-04-11T01:09:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:本田翼1.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
'''本田 翼'''（ほんだ つばさ、[[1992年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[ファッションモデル]]、[[タレント]]。本名同じ。[[東京都]]出身。[[スターダストプロモーション]]所属。[[東京都立新宿山吹高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼2.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]中頃の同日に、当時の所属事務所であった[[スプラッシュ (芸能事務所)|スプラッシュ]]に、それぞれ別々の7人から[[スカウト]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』の専属モデルとしてデビュー。2007年からは『[[ラブベリー]]』の専属モデルに転籍した。2010年1月からは『[[non-no]]』の専属モデルとなり、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月25日放送の『[[明石家さんまのずっとあなたが好きだった]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）に[[藤森慎吾]]（[[オリエンタルラジオ]]）の好きな人として出演した事をきっかけにテレビへの露出が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]には『[[恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方]]』でテレビドラマ初レギュラー出演、映画『FASHION STORY-Model-』で映画初主演・初出演を果たすなど女優業を本格化させたほか、同年4月よりトーク番組『[[A-Studio]]』で4代目アシスタントを1年務めてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
犬飼っている。名前の由来は噛まれた時から取っている。この事はニコンイベントで語っていた&lt;br /&gt;
*ゲームや漫画好きであることを公言している。好きな漫画は、『[[ピューと吹く!ジャガー]]』、『[[幽☆遊☆白書]]』、『[[HUNTER×HUNTER]]』など。&lt;br /&gt;
2013年11月4日の&lt;br /&gt;
PONに寄ると約1000&lt;br /&gt;
以上持っているようだ&lt;br /&gt;
*「翼」は本名で、名付け親は父親。有名な[[本田技研工業|ホンダ]]からバイクの種類の一つに「[[ホンダ・シルバーウイング|ホンダウィング]]」というのがあり、そのロゴに使われているホンダウィングから取ったものである。兄もホンダ製品に因んだ名前である。このことは2013年8月6日&lt;br /&gt;
の笑っていいとも&lt;br /&gt;
でも語っていた&lt;br /&gt;
この名前が縁となってか、2012年末からホンダのWEBサービス「クルマッチング」のCMに起用された。&lt;br /&gt;
*上記の『明石家さんまのずっとあなたが好きだった』内で藤森から告白されたが、実は好きな芸人は[[又吉直樹]]（[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]）だと告白した。同番組の第2弾において又吉が本田に告白する場面が組まれた。&lt;br /&gt;
鶴瓶と仲がいいようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月30日のヴランチで語っていた&lt;br /&gt;
=== B'zファン ===&lt;br /&gt;
*好きなアーティストに[[B'z]]を挙げており、ブログにもB'zの話題が度々出ることがある。特に[[稲葉浩志]]は「本命」と述べるほど好きで、ライダースが好きなのも稲葉浩志の影響であるという。&lt;br /&gt;
*ファンからのブログの質問で「夢に出てきてほしい人は?」の問いに「B'zの稲葉さん」と答えている。&lt;br /&gt;
*B'zのおすすめアルバムを聞かれた際には、特に「[[BIG MACHINE]]」 、「[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]」 、好きな曲にはB'zの「[[RUN (アルバム)|RUN]]」を挙げている。&lt;br /&gt;
*2011年12月24日に行われたB'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- 東京ドームを観に行っている。 &lt;br /&gt;
*雑誌「[[smart (雑誌)|smart]]」2012年4月号では、「今いちばん会いたい人」に「稲葉浩志」を挙げている。また、稲葉のインタビューが掲載された「smart」2010年9月号を購入したことを明かしている。&lt;br /&gt;
*雑誌「[[Street Jack]]」2012年10月号に掲載されたインタビューでは、好きなアーティストの中でも「B'zは特別」と述べている。&lt;br /&gt;
*2007年には43枚目のシングル「[[永遠の翼]]」のPVに出演した。&lt;br /&gt;
2013年8月8日と11月4日の&lt;br /&gt;
PONでも語っていた&lt;br /&gt;
2013年10月25日の&lt;br /&gt;
花丸に寄ると9月の&lt;br /&gt;
ライブ見に行ったようだ&lt;br /&gt;
モニターにチケット&lt;br /&gt;
が映し出された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼3.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[シマシマ (漫画)|シマシマ]] 第5話（2011年4月、[[TBSテレビ|TBS]]）- 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[non-no TV#コーナー|セレブパーティーに行こう]]（2011年10月22日・29日・11月5日・12日、[[BS-TBS]]） - ツバサ 役&lt;br /&gt;
* [[恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方]]（2012年1月 - 3月、TBS）- 木下結衣 役&lt;br /&gt;
* [[ストロベリーナイト (テレビドラマ)|ストロベリーナイト]] 第3話（2012年1月24日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]] 第2話（2012年4月26日、TBS）- 本人 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第10・最終話（2012年6月18日・25日、フジテレビ）- 河村忍 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]]（2012年7月 - 9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）- 神崎麗美 役&lt;br /&gt;
** GTO 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** GTO正月スペシャル! 冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** GTO完結編 ～さらば鬼塚!卒業スペシャル～(2013年4月2日)&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2012]] 「赤い爪」（2012年8月18日、フジテレビ）- 佐々木きらら 役&lt;br /&gt;
* [[Piece (漫画)#テレビドラマ|Piece]]（2012年10月 - 12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 須賀水帆 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[とんび (小説)#TBS版（2013年）|とんび]]（2013年1月 - 3月、TBS）- 松本京 役&lt;br /&gt;
* [[ヴァンパイア・ヘヴン]]（2013年4月 - 6月、[[テレビ東京]]）- 小町 役&lt;br /&gt;
ショムニ2013　(2013年7月から9月、円山詩織役、フジテレビ)&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年、TBS)&lt;br /&gt;
最高のおもてなし(2014年2月28日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[non-no TV]]（2010年10月 - 2012年3月、BS-TBS）&lt;br /&gt;
* [[A-Studio]]（2012年4月 - 2013年3月29日、TBS） - アシスタント&lt;br /&gt;
PON　(2013年8月8日、11月4日。2014年3月24日。VTR出演)&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2013年8月6日、トークゲスト　11月21日コーナーゲスト)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2013年8月11日、同上)&lt;br /&gt;
VS嵐　(2013年9月12日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月25日、TBS)&lt;br /&gt;
12月27日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年、11月23日。30日、12月7日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月4日VTR出演&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* FASHION STORY-Model-（2012年、ユナイテッドエンタテインメント） - 雛子 役（主演）&lt;br /&gt;
西野幸彦、(2014年)&lt;br /&gt;
1月14日のzeroと翌日&lt;br /&gt;
のスッキリとPONとエヴリィで&lt;br /&gt;
会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼4.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[午前3時の無法地帯]]（2013年3月 - 、[[BeeTV]]） - 主演・七瀬ももこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼5.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
ニコン(2014年)4月11日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
* [[サーティワンアイスクリーム]]（2007年まで）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]「[[PlayStation 3]]」&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]「[[au (携帯電話)|au]]」ワンセグ編&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・SAI|SAI]]」&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]]「[[ダイドーブレンドコーヒー]]」（2011年11月7日 - 2012年8月）&lt;br /&gt;
* [[NOTTV]] user's voice ドラマ篇（2012年3月16日 - ）&lt;br /&gt;
* MARK STYLER「RUNWAY CHANNEL」シンデレラ篇（2012年10月3日 - ）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]&lt;br /&gt;
**「TYO」（2012年9月20日 - ）&lt;br /&gt;
**「JR SKI SKI」（2012年12月12日 - ）&lt;br /&gt;
* [[HOYAヘルスケア]]「アイシティ」（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ピタットハウスネットワーク]]「ピタットハウス」（2012年12月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 建設業労働災害防止協会（2012年12月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 一蔵「オンディーヌ」（2013年1月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]]「[[C1000 (飲料)|C1000]]」（2013年2月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「フェットチーネグミ」（2013年2月12日 - ）&lt;br /&gt;
* [[花王]]「ビオレさらさらパウダーシート」（2013年4月12日 - ）&lt;br /&gt;
アフラック、(2013年8月から)&lt;br /&gt;
任天堂、マリルイ4　(2013年夏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告・イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 一蔵「オンディーヌ」（2012年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業]]「クルマッチング」（2012年12月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]「HONEY BEE 201K」（2012年12月20日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼6.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[B'z]] 「[[永遠の翼]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[Base Ball Bear]] 「[[short hair]]」 （2011年）&lt;br /&gt;
* [[JaaBourBonz]] 「誓うよ」 （2011年）&lt;br /&gt;
*[[Ms.OOJA]] 「[[Be...]]」 （2012年）&lt;br /&gt;
*[[Base Ball Bear]] 「[[PERFECT BLUE]]」 (2013年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（集英社、2006年まで） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ラブベリー]]（徳間書店、2007年1月号 - 2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[non-no]]（集英社、2010年1月 - ） - 専属モデル&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
の花丸で12月号の&lt;br /&gt;
撮影模様が放送された&lt;br /&gt;
* [[MAQUIA]]（集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼7.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section1/profile/hondatsubasa.html 本田翼プロフィール - スターダストプロモーションによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.blog.s-woman.net/nn_modelsprofile/2011/05/post-84aa.html non-no MODELS Profile 本田翼 - non-noによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/tsubasa/ ばっさーんち。 - スターダストプロモーションによる公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://fblg.jp/tsubasahonda/ non-no official blog ふろむばっさー。 - non-noによる公式ブログ]（-2012年2月20日）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|tsubasa_honda}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんた つはさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラブベリーナ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E7%BF%BC&amp;diff=224096</id>
		<title>本田翼</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E7%BF%BC&amp;diff=224096"/>
				<updated>2014-04-11T01:05:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:本田翼1.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
'''本田 翼'''（ほんだ つばさ、[[1992年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[ファッションモデル]]、[[タレント]]。本名同じ。[[東京都]]出身。[[スターダストプロモーション]]所属。[[東京都立新宿山吹高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼2.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]中頃の同日に、当時の所属事務所であった[[スプラッシュ (芸能事務所)|スプラッシュ]]に、それぞれ別々の7人から[[スカウト]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』の専属モデルとしてデビュー。2007年からは『[[ラブベリー]]』の専属モデルに転籍した。2010年1月からは『[[non-no]]』の専属モデルとなり、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月25日放送の『[[明石家さんまのずっとあなたが好きだった]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）に[[藤森慎吾]]（[[オリエンタルラジオ]]）の好きな人として出演した事をきっかけにテレビへの露出が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]には『[[恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方]]』でテレビドラマ初レギュラー出演、映画『FASHION STORY-Model-』で映画初主演・初出演を果たすなど女優業を本格化させたほか、同年4月よりトーク番組『[[A-Studio]]』で4代目アシスタントを1年務めてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*ゲームや漫画好きであることを公言している。好きな漫画は、『[[ピューと吹く!ジャガー]]』、『[[幽☆遊☆白書]]』、『[[HUNTER×HUNTER]]』など。&lt;br /&gt;
2013年11月4日の&lt;br /&gt;
PONに寄ると約1000&lt;br /&gt;
以上持っているようだ&lt;br /&gt;
*「翼」は本名で、名付け親は父親。有名な[[本田技研工業|ホンダ]]からバイクの種類の一つに「[[ホンダ・シルバーウイング|ホンダウィング]]」というのがあり、そのロゴに使われているホンダウィングから取ったものである。兄もホンダ製品に因んだ名前である。このことは2013年8月6日&lt;br /&gt;
の笑っていいとも&lt;br /&gt;
でも語っていた&lt;br /&gt;
この名前が縁となってか、2012年末からホンダのWEBサービス「クルマッチング」のCMに起用された。&lt;br /&gt;
*上記の『明石家さんまのずっとあなたが好きだった』内で藤森から告白されたが、実は好きな芸人は[[又吉直樹]]（[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]）だと告白した。同番組の第2弾において又吉が本田に告白する場面が組まれた。&lt;br /&gt;
鶴瓶と仲がいいようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月30日のヴランチで語っていた&lt;br /&gt;
=== B'zファン ===&lt;br /&gt;
*好きなアーティストに[[B'z]]を挙げており、ブログにもB'zの話題が度々出ることがある。特に[[稲葉浩志]]は「本命」と述べるほど好きで、ライダースが好きなのも稲葉浩志の影響であるという。&lt;br /&gt;
*ファンからのブログの質問で「夢に出てきてほしい人は?」の問いに「B'zの稲葉さん」と答えている。&lt;br /&gt;
*B'zのおすすめアルバムを聞かれた際には、特に「[[BIG MACHINE]]」 、「[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]」 、好きな曲にはB'zの「[[RUN (アルバム)|RUN]]」を挙げている。&lt;br /&gt;
*2011年12月24日に行われたB'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- 東京ドームを観に行っている。 &lt;br /&gt;
*雑誌「[[smart (雑誌)|smart]]」2012年4月号では、「今いちばん会いたい人」に「稲葉浩志」を挙げている。また、稲葉のインタビューが掲載された「smart」2010年9月号を購入したことを明かしている。&lt;br /&gt;
*雑誌「[[Street Jack]]」2012年10月号に掲載されたインタビューでは、好きなアーティストの中でも「B'zは特別」と述べている。&lt;br /&gt;
*2007年には43枚目のシングル「[[永遠の翼]]」のPVに出演した。&lt;br /&gt;
2013年8月8日と11月4日の&lt;br /&gt;
PONでも語っていた&lt;br /&gt;
2013年10月25日の&lt;br /&gt;
花丸に寄ると9月の&lt;br /&gt;
ライブ見に行ったようだ&lt;br /&gt;
モニターにチケット&lt;br /&gt;
が映し出された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼3.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[シマシマ (漫画)|シマシマ]] 第5話（2011年4月、[[TBSテレビ|TBS]]）- 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[non-no TV#コーナー|セレブパーティーに行こう]]（2011年10月22日・29日・11月5日・12日、[[BS-TBS]]） - ツバサ 役&lt;br /&gt;
* [[恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方]]（2012年1月 - 3月、TBS）- 木下結衣 役&lt;br /&gt;
* [[ストロベリーナイト (テレビドラマ)|ストロベリーナイト]] 第3話（2012年1月24日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]] 第2話（2012年4月26日、TBS）- 本人 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第10・最終話（2012年6月18日・25日、フジテレビ）- 河村忍 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]]（2012年7月 - 9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）- 神崎麗美 役&lt;br /&gt;
** GTO 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** GTO正月スペシャル! 冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** GTO完結編 ～さらば鬼塚!卒業スペシャル～(2013年4月2日)&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2012]] 「赤い爪」（2012年8月18日、フジテレビ）- 佐々木きらら 役&lt;br /&gt;
* [[Piece (漫画)#テレビドラマ|Piece]]（2012年10月 - 12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 須賀水帆 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[とんび (小説)#TBS版（2013年）|とんび]]（2013年1月 - 3月、TBS）- 松本京 役&lt;br /&gt;
* [[ヴァンパイア・ヘヴン]]（2013年4月 - 6月、[[テレビ東京]]）- 小町 役&lt;br /&gt;
ショムニ2013　(2013年7月から9月、円山詩織役、フジテレビ)&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年、TBS)&lt;br /&gt;
最高のおもてなし(2014年2月28日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[non-no TV]]（2010年10月 - 2012年3月、BS-TBS）&lt;br /&gt;
* [[A-Studio]]（2012年4月 - 2013年3月29日、TBS） - アシスタント&lt;br /&gt;
PON　(2013年8月8日、11月4日。2014年3月24日。VTR出演)&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2013年8月6日、トークゲスト　11月21日コーナーゲスト)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2013年8月11日、同上)&lt;br /&gt;
VS嵐　(2013年9月12日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月25日、TBS)&lt;br /&gt;
12月27日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年、11月23日。30日、12月7日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月4日VTR出演&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* FASHION STORY-Model-（2012年、ユナイテッドエンタテインメント） - 雛子 役（主演）&lt;br /&gt;
西野幸彦、(2014年)&lt;br /&gt;
1月14日のzeroと翌日&lt;br /&gt;
のスッキリとPONとエヴリィで&lt;br /&gt;
会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼4.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[午前3時の無法地帯]]（2013年3月 - 、[[BeeTV]]） - 主演・七瀬ももこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼5.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
ニコン(2014年)4月11日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
* [[サーティワンアイスクリーム]]（2007年まで）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]「[[PlayStation 3]]」&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]「[[au (携帯電話)|au]]」ワンセグ編&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・SAI|SAI]]」&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]]「[[ダイドーブレンドコーヒー]]」（2011年11月7日 - 2012年8月）&lt;br /&gt;
* [[NOTTV]] user's voice ドラマ篇（2012年3月16日 - ）&lt;br /&gt;
* MARK STYLER「RUNWAY CHANNEL」シンデレラ篇（2012年10月3日 - ）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]&lt;br /&gt;
**「TYO」（2012年9月20日 - ）&lt;br /&gt;
**「JR SKI SKI」（2012年12月12日 - ）&lt;br /&gt;
* [[HOYAヘルスケア]]「アイシティ」（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ピタットハウスネットワーク]]「ピタットハウス」（2012年12月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 建設業労働災害防止協会（2012年12月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 一蔵「オンディーヌ」（2013年1月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]]「[[C1000 (飲料)|C1000]]」（2013年2月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「フェットチーネグミ」（2013年2月12日 - ）&lt;br /&gt;
* [[花王]]「ビオレさらさらパウダーシート」（2013年4月12日 - ）&lt;br /&gt;
アフラック、(2013年8月から)&lt;br /&gt;
任天堂、マリルイ4　(2013年夏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告・イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 一蔵「オンディーヌ」（2012年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業]]「クルマッチング」（2012年12月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]「HONEY BEE 201K」（2012年12月20日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼6.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[B'z]] 「[[永遠の翼]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[Base Ball Bear]] 「[[short hair]]」 （2011年）&lt;br /&gt;
* [[JaaBourBonz]] 「誓うよ」 （2011年）&lt;br /&gt;
*[[Ms.OOJA]] 「[[Be...]]」 （2012年）&lt;br /&gt;
*[[Base Ball Bear]] 「[[PERFECT BLUE]]」 (2013年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（集英社、2006年まで） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ラブベリー]]（徳間書店、2007年1月号 - 2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[non-no]]（集英社、2010年1月 - ） - 専属モデル&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
の花丸で12月号の&lt;br /&gt;
撮影模様が放送された&lt;br /&gt;
* [[MAQUIA]]（集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼7.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section1/profile/hondatsubasa.html 本田翼プロフィール - スターダストプロモーションによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.blog.s-woman.net/nn_modelsprofile/2011/05/post-84aa.html non-no MODELS Profile 本田翼 - non-noによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/tsubasa/ ばっさーんち。 - スターダストプロモーションによる公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://fblg.jp/tsubasahonda/ non-no official blog ふろむばっさー。 - non-noによる公式ブログ]（-2012年2月20日）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|tsubasa_honda}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんた つはさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラブベリーナ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=224084</id>
		<title>剛力彩芽</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=224084"/>
				<updated>2014-04-10T23:03:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
グッド朝、(2014年4月11日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年4月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
バイキング。対決嵐。(2014年4月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>有村架純</title>
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				<updated>2014-04-10T22:43:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
弱くても強くなれる、(2014年4月から6月まで。日本テレビ)&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
堂本。(2014年3月16日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
ネプリ。(2014年3月17日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月19日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。(2014年4月3日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
実父(2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
2014年3月11日のボンで主題歌発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-04-10T21:58:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川島なお美1.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
'''川島 なお美'''（かわしま なおみ、[[1960年]][[11月10日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。本名、'''鎧塚 なお美'''（よろいづか なおみ）旧姓、'''川島'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[守山市 (愛知県)|守山市]]（現・[[名古屋市]][[守山区]]）出身。[[2010年]]6月より[[太田プロダクション]]所属。夫は、[[パティシエ]]の[[鎧塚俊彦]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美2.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美3.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県立中村高等学校]]卒業、[[青山学院大学]][[文学部]]二部[[英米文学科]]卒業。大学在学中に芸能界にデビュー。&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]が[[セイ!ヤング]]の後番組として、[[1981年]]10月からスタートさせた[[ミスDJリクエストパレード]]の初代DJに抜擢され、これにより深夜の顔となる。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）『[[お笑いマンガ道場]]』の三代目女性レギュラー（初代は元『[[ゴールデン・ハーフ]]』の[[エバ・マリー]]、二代目は[[秋ひとみ]]）となり、プロ顔負けの漫画のうまさと、芸人顔負けのネタの巧みさを披露し、「だん吉・なお美のおまけコーナー」で大ブレークする。また、お笑いマンガ道場の降板が決定した矢先、後述する『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の京都での撮影中、ロケバスが崖から転落する事故で第七頸椎を骨折する大怪我を負い、急遽週代わりで女性タレントがピンチヒッターを務めたが、そのまま復帰することはなく降板に至った（後任の四代目は[[森山祐子]]）。&lt;br /&gt;
* キャンパス・クィーンのイメージがいつまでも抜けず、同世代の人には人気だが出演番組は限られるなど不遇な時代が長く、広い世代に知名度が高まるまでにかなりの時間を要したが、1996年の『[[イグアナの娘]]』の出演、1997年『[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]』（TV版）の主演をきっかけに、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
* ベッドシーンでは「子宮が呼吸できない気がする」との理由で撮影中に前張りを取ることを[[週刊ポスト]]（1997年11月3日号）のインタビューで告白。&lt;br /&gt;
* 30代にして[[ヘアヌード]]写真集『WOMAN』で復活。裸体も辞さないセクシーな女優として知られるようになり、ヘアヌード黎明期に出版された同作品は、大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 『[[おしゃれカンケイ]]』にゲスト出演した際、通常スタジオの観客は番組スポンサーの方針で女性と決められているが、川島が出演する回に限り、観客は男性限定となった。&lt;br /&gt;
* [[ワイン]]と[[犬]]と[[葉巻]]をこよなく愛する。ワインブーム時には、[[ワインタレント]]としても活躍した。川島が飼っている犬は、[[ミニチュアダックスフント]]で、名前は「シナモン」と「ココナッツ」。愛犬の写真は川島のブログで頻繁に掲載されている。&lt;br /&gt;
* 1998年、日本テレビ主演連続ドラマ「くれなゐ」を撮影中に、手に持っていたワインをかばいエスカレーターで転倒し、足を縫う怪我を負ったことがある。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]で好きな球団は[[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* 実父は[[岐阜県]][[美濃市]]出身の元[[簡易裁判所]][[判事]]で、腹違いの14歳年上の姉がいたが生後すぐに生き別れ、[[2006年]]に46年ぶりの再会をした。&lt;br /&gt;
* 料理は非常に得意で、[[テレビ朝日]]系『[[愛のエプロン]]』では出演の度に高評価を得ている。&lt;br /&gt;
* [[ぼんちおさむ]]とは親戚。『[[アップダウンクイズ|新アップダウンクイズ 新春スペシャル]]』にペアで出場した際に紹介された。いとこが離婚したために現在は親戚ではなくなった。&lt;br /&gt;
* 2007年10月、パティシエ[[鎧塚俊彦]]と婚約したことを発表。2009年2月1日、入籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発言 ===&lt;br /&gt;
* 私の体はワインでできているの。&lt;br /&gt;
* 私の血はワインが流れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* 1981年 - 『[[ミスDJリクエストパレード]]』に、DJとして出演。&lt;br /&gt;
* 1982年 - 『[[お笑いマンガ道場]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
* 1999年 - 日本ソムリエ協会ワインエキスパート資格取得。&lt;br /&gt;
* 2001年 - 日本ソムリエ協会[[ソムリエ|名誉ソムリエ]]ワインの騎士称号&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[広島国際学院大学]][[教授|客員教授]]（任期2年）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[アイ・アイゲーム]]（1979年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）スタート当初はアシスタント、後にパネラーに&lt;br /&gt;
* [[お笑いマンガ道場]]（1982年、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[EXPOスクランブル]]（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
2014年3月25日と翌日の各ワイドショー及びサンジャポお任せ&lt;br /&gt;
2014年4月11日のワイドショー&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴光のオールナイトニッポン]]（1979年、[[ニッポン放送]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ミスDJリクエストパレード]]（1981年、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[くにまるワイド ごぜんさま〜 ]]邦流　ゲスト（2009年6月29日 - 7月3日 文化放送）&lt;br /&gt;
* 川島なお美ミセスDJラ・ラ・ララン♪（2012年4月2日 - 文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ただいま放課後|ただいま放課後 第2シリーズ]]（1980年、フジテレビ） - 奈美 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・サスペンス]]「女子大生危険な帰り道 刑事ガモさん新登場!」（1982年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「もういちど春」（1985年、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 婚約旅行シリーズ（1987年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** [[美人殺しシリーズ]]（1988年 - 1994年） - 若葉かおり 役&lt;br /&gt;
** [[新宿ラブストーリー事件簿|新宿ラブストーリー事件簿2]]（1996年1月20日）&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー|西村京太郎トラベルミステリー30 寝台特急「北斗星」殺人事件]]（1996年10月5日）&lt;br /&gt;
** [[おとり捜査官・北見志穂]]7（2004年7月3日） - 八木沢杏子 役&lt;br /&gt;
** [[混浴露天風呂連続殺人]]25・角館～乳頭温泉～男鹿 愛欲殺人旅行!（2006年1月21日） - 小宮山環 役&lt;br /&gt;
** [[温泉若おかみの殺人推理]]16（2006年6月3日） - 牧村伸子 役 &lt;br /&gt;
* [[大岡越前 (テレビドラマ)|大岡越前]]（TBS / [[C.A.L]]）&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第10部|第10部]] 第19話「掏った財布で恩返し」（1988年7月4日、TBS） - おりん 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部11|第11部]] ～ [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部13|第13部]]（1990-93年） - 千夏 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第11部|第11部]] 第22話「贋金を掏った女」（1990年9月17日） - お小夜 役（千夏との一人二役）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (西村晃)#第18部|水戸黄門 第18部]]（TBS / C.A.L）&lt;br /&gt;
** 第11話「姫様・馬子は瓜二つ・犬山」（1988年11月21日） - 綾姫・お袖 役（一人二役）&lt;br /&gt;
** 第34話「飴屋の幽霊・川崎」（1989年4月24日） - おいね 役&lt;br /&gt;
* [[さすらい刑事旅情編]] 第14話「特急さざなみ21号・女刑事にあてた遺書」（1989年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[翔んでる!平賀源内]] 第15話「愛しい妹は女掏摸」（1989年8月14日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派#はぐれ刑事純情派|はぐれ刑事純情派 第3シリーズ]] 第22話「偽装心中・ババを掴んだ女」（1990年8月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[火曜ミステリー劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[山村美紗]]スペシャル・花嫁は容疑者（1991年9月10日） - 牧陽子 役&lt;br /&gt;
* [[社長になった若大将]]（1992年4月 - 7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[正しい結婚]]（1993年1月 - 4月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] （TBS）&lt;br /&gt;
** 乱歩－妖しき女たち（1994年7月4日）&lt;br /&gt;
** 刑事ガンさん4・京都花の祭殺人事件（1994年7月18日）&lt;br /&gt;
** 監察医 薮野善次郎2（1996年12月9日）&lt;br /&gt;
* [[大家族ドラマ 嫁の出る幕]]（1994年7月 - 9月、テレビ朝日） - 「ゆめ屋」の美那ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「名古屋嫁入り物語」6-8（1994年 - 1996年、東海テレビとの共同制作）&lt;br /&gt;
** 「[[おだまりコンビシリーズ|おだまりコンビ]]4 芸能界・殺しの輪舞」（2002年2月15日） - 水沢茜 役&lt;br /&gt;
* [[若者のすべて (テレビドラマ)|若者のすべて]]（1994年10月 - 12月、フジテレビ） - 吉田尚子 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTEL ホテルスペシャル'95新春]]（1995年1月5日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[家なき子 (1994年のテレビドラマ)#家なき子2|家なき子2]]（1995年4月 - 7月、日本テレビ） - 白石恭子 役&lt;br /&gt;
* [[名奉行 遠山の金さん]] 第7シリーズ（1995年7月 - 9月、テレビ朝日） - お歌 役&lt;br /&gt;
* [[妊娠ですよ#妊娠ですよ2|妊娠ですよ2]]（1995年10月 - 12月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・シェフ]]（1995年10月 - 12月、日本テレビ） - 北村麗子 役&lt;br /&gt;
* [[イグアナの娘]]（1996年4月 - 6月、テレビ朝日、原作 [[萩尾望都]]） - 青島ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[ひまわり (朝ドラ)|ひまわり]]（1996年4月 - 9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 南田桃子 役&lt;br /&gt;
* [[七人の女弁護士]] 2時間スペシャル（1997年1月9日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（1997年7月 - 9月、読売テレビ、原作 [[渡辺淳一]]） - 松原凛子 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]（1998年4月 - 6月、読売テレビ、原作 渡辺淳一） - 木之内冬子 役&lt;br /&gt;
* [[可愛いだけじゃダメかしら?]]（1999年1月 - 3月、テレビ朝日） - 岸本真里亜 役&lt;br /&gt;
* [[月下の棋士]]（2000年1月 - 3月、テレビ朝日） - 石丸千代子 役&lt;br /&gt;
* [[花村大介]]（2000年7月 - 9月、関西テレビ） - 長沢英子 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月 - 12月、関西テレビ）-島崎綾 役&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] （日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 「[[女検事・霞夕子|検事・霞夕子]]21 二人の目撃者」（2003年10月14日） - 藤田安紀 役&lt;br /&gt;
** 「[[鬼貫警部|刑事 鬼貫八郎]]16 死のある風景」（2004年3月16日） - 鳥居幸子 役&lt;br /&gt;
* [[アットホーム・ダッド]]（2004年4月 - 6月、関西テレビ） - 岩崎真理江 役&lt;br /&gt;
* [[ああ探偵事務所]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 藤島薫 役 &lt;br /&gt;
*[[曲がり角の彼女]]（2005年4月 - 6月、関西テレビ） - 一条杏子 役&lt;br /&gt;
*[[土曜ナイトドラマ (ABC)|土曜ドラマ]] [[よろず刑事]]（2006年1月 - 3月、[[ABCテレビ|ABC]]〔関西ローカル〕） - 大門寺華子 役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]] 第1シリーズ（2006年4月 - 6月、テレビ朝日） - 南条宏美 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女|新・科捜研の女 第3シリーズ]] File.5（2006年8月10日、テレビ朝日） - 三条ともえ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ24]] [[クピドの悪戯 虹玉]]（2006年10月 - 12月、テレビ東京） - 仙道寺徳子 役&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地#テレビドラマ|愛の流刑地]]（[[2007年]]3月20日・3月21日、日本テレビ） - 菊池麻子 役&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月 - 6月、関西テレビ） - 桜沢美咲 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち]] 第7話（2007年8月29日、テレビ朝日） - 緑川奈津子 役&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記|裸の大将〜放浪の虫が動き出したので〜]]（2007年9月1日、フジテレビ） - 留美 役&lt;br /&gt;
* [[4姉妹探偵団]] 第2話（2008年1月25日、ABC・テレビ朝日共同制作） - 近田昌子 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] 第9話（2008年8月26日、関西テレビ） - 相澤美千代 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]40 生命」（2008年10月13日、TBS） - 長谷川信子 役&lt;br /&gt;
* [[エゴイスト 〜egoist〜]]（2009年4月 - 5月、東海テレビ） - 西条玲子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 「[[赤い霊柩車シリーズ|山村美紗サスペンス 赤い霊柩車25 呪いの絵馬]]」（2010年4月2日、フジテレビ） - 神代真実 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち|新極道の妻たち 惚れたら地獄]]（1994年、監督 [[降旗康男]]）&lt;br /&gt;
* [[鍵 (映画)|鍵]]（1997年、監督 [[池田敏春]]、原作 [[谷崎潤一郎]]）&lt;br /&gt;
* メトレス・愛人（2000年、監督 [[鹿島勤]]、原作 [[渡辺淳一]]）&lt;br /&gt;
* [[サヨナライツカ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]]&lt;br /&gt;
* 女囚処刑人マリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ロレアル]] ヘアスタイリングムース&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]&lt;br /&gt;
* ミオナ・シースルーライト&lt;br /&gt;
* [[パワーアクティ]]（[[コンパイル (企業)|コンパイル]]）&lt;br /&gt;
* エスケーアイモバイル（2007年、[[エスケーアイ]]）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]&lt;br /&gt;
* ダリヤ サロンドプロ&lt;br /&gt;
* レダ プラピュア・Ｇ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* とんでもない女（初演）作・演出／中津留章仁（2007年4月21日 - 4月29日、ベニサン・ピット）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（初演）　作・演出／東憲司（2008年8月23日 - 8月31日、ザ・スズナリ）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再演）作・演出／中津留章仁（2009年7月16日 - 7月20日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* ミュージカル フットルース　演出／西田直木（2009年11月3日 - 11月8日、東京芸術劇場 中ホール）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（再演）　作・演出／東憲司（2010年9月28日 - 10月3日、赤坂RED／THEATER）&lt;br /&gt;
* ミュージカル ＦＡＭＥ　演出／西田直木（2010年11月25日 - 11月28日、天王洲 銀河劇場）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再々演）作・演出／中津留章仁（2011年4月2日 - 4月7日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* 秘祭（2011年8月30日 - 9月4日、新宿全労済ホール／スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
* 嫉妬.混む　作・演出／中津留章仁（2011年12月7日 - 12月14日、あうるすぽっと）&lt;br /&gt;
* 韓国オリジナルミュージカル パルレ～洗濯～　作・演出／チュ・ミンジュ（2012年2月4日 - 2月16日、三越劇場　他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# シャンペンNo.5 （1979年4月21日） EP:C-134&lt;br /&gt;
#:c/w　あなたの胸はドリーム・ランド&lt;br /&gt;
# ハネムーン （1981年5月5日） EP:ETP-17155&lt;br /&gt;
#:c/w　こんなに幸せでいいのかしら&lt;br /&gt;
# 愛しのマンドリーノ （1982年3月21日） EP:TP-17303&lt;br /&gt;
#:c/w　LOVE IS MYSTERY&lt;br /&gt;
# ラヴ・ミー・タイト （1982年8月21日） EP:TP-17371&lt;br /&gt;
#:c/w　DO YOU WANNA LAST DANCE WITH ME?&lt;br /&gt;
# Ash Wednesday （1983年1月21日） LP:T10-1053&lt;br /&gt;
#:c/w　「右半分のドジな恋」&lt;br /&gt;
# GEMINI （1983年7月1日） EP:TP-17493&lt;br /&gt;
#:c/w　Summer Vacation&lt;br /&gt;
# 涙・コパカバーナ （1984年2月1日） EP:TP-17581&lt;br /&gt;
#:c/w　スリル・ミー&lt;br /&gt;
# 想い出のビッグ・ウェンズデイ （1984年8月18日） EP:TP-17644 - ロレアル「FREE STYLE」CMソング&lt;br /&gt;
#:c/w　グッバイ・シーズン&lt;br /&gt;
# BE BOP CRAZY （1986年3月31日） EP:TP-17840&lt;br /&gt;
#:c/w　二十五歳（ヴァンサンカン）&lt;br /&gt;
# 涙の海 （1997年10月22日） CDS:KIDX-349&lt;br /&gt;
#:c/w　愛の嵐&lt;br /&gt;
# 薔薇の花みだら （1998年5月8日） CDS:KIDX-383 - 日本テレビ系『[[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#:c/w　炎の微笑&lt;br /&gt;
# Actrice （2009年6月24日） CDS:SRCL-7075&lt;br /&gt;
#:c/w　偶然の後で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* HELLO! （1982年6月） CD:TOCT-25238、LP:TP-90166、CT:ZH28-1176&lt;br /&gt;
* SO LONG （1982年12月） LP:TP-90205&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで （1983年7月） CD:CA35-1037・TOCT-26630、LP:TP-90233、CT:ZH28-1327&lt;br /&gt;
* 未・来・人 （1984年3月） CD:CA35-1071、LP:TP-90275、CT:ZH28-1402&lt;br /&gt;
* 銀幕のヒロイン （1984年9月） CD:CA35-1089、LP:TP-90299、CT:ZH28-1452&lt;br /&gt;
* SCOOOP! （1985年3月） CD:CA32-1110、LP:TP-90325&lt;br /&gt;
* TOKIO APPLAUSE （1986年4月） CD:CA32-1246、CT:ZH28-1662&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* なお美 コレクション （1983年11月） CD:CA35-1061、LP:TP-90253、CT:ZH28-1371&lt;br /&gt;
* CD ベストナウ （1986年12月） CD:CA32-1352&lt;br /&gt;
* カセット ベストナウ （1989年8月） CT:ZH28-3022&lt;br /&gt;
* ベストアルバム W （1993年12月） CD:TOCT-8263&lt;br /&gt;
* [[GOLDEN☆BEST 川島なお美|ゴールデン☆ベスト 川島なお美]] （2003年6月） CD:TOCT-10913&lt;br /&gt;
* NEW BEST 1500 （2005年8月） CD:TOCT-11031&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* 彼女のスペア・キー（1990年、祥伝社）  &lt;br /&gt;
* 私が痩せたやさしいダイエット（1990年、CBS・ソニー出版）  &lt;br /&gt;
* フルボディ（1999年、[[マガジンハウス]]） &lt;br /&gt;
* 愛して、愛して、癒されて（2003年、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* シナココALOHA! （2006年、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* ビストロ☆なおはんのごちそうダイエット～夫がヤセる!34のヘルシーレシピ～（2011年、祥伝社）&lt;br /&gt;
* 旅の指さし会話帳 ワンテーマ指さし会話パリ×ワイン（2011年、[[情報センター出版局]]）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年3月25日。)手術模様掲載&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 「わたし」川島なお美（1982年、[[篠山紀信]]撮影、[[小学館]]激写文庫） &lt;br /&gt;
* 夢語り（1982年、[[野村誠一]]撮影、[[ワニブックス]]）  &lt;br /&gt;
* 24carat（1984年、武藤義撮影、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* Fastener（1987年、[[清水清太郎]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* WOMAN（1993年、[[渡辺達生]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
*: 川島なお美の写真集中、売り上げも記録的だったヘアヌード写真集&lt;br /&gt;
* 川島なお美「鍵」（1997年、篠山紀信撮影、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/KawashimaNaomi/index.html 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/naomi-kawashima/ 川島なお美オフィシャルブログ『なおはん』のほっこり日和]&lt;br /&gt;
* [http://naomi.a-thera.jp/ 川島なお美の愛犬日記 CinnaCocoChien]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわしま なおみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vシネマ俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島国際学院大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=224081</id>
		<title>中山美穂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=224081"/>
				<updated>2014-04-10T21:56:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 音楽番組、バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses|女優、歌手の中山美'''穂'''|[[同姓同名]]の元[[山陽放送]][[アナウンサー]]|中山美穂 (アナウンサー)|吉本興業の中山美'''保'''|中山美保}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中山 美穂'''（なかやま みほ、本名: 辻美穂（旧姓: 中山）、[[1970年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。[[バーニンググループ]]の芸能事務所・[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に所属している。[[東京都]][[小金井市]]出身。身長158cm。体重45kg。血液型O型。愛称は「'''ミポリン'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞をする時は'''北山 瑞穂'''（きたやま みずほ）と'''一咲'''という[[ペンネーム]]を使用していた時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫は[[音楽家|ミュージシャン]]・[[小説家]]の[[辻仁成]]。妹は女優の[[中山忍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== アイドル期 ===&lt;br /&gt;
* [[小金井市立緑中学校]]3年時、東京都板橋区立板橋第五中学校に転校卒業、[[東京都立北園高等学校]]定時制中退。中学1年生の時に原宿でスカウトされ、モデルクラブ[[ボックスコーポレーション]]に所属し[[TDK]]カセット「スプレンダー」、[[コンタクトレンズ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]『[[花とゆめ]]』の[[モデル (職業)|モデル]]を始める。その後現在の所属事務所である[[バーニングプロダクション|バーニング]]傘下の[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に移籍する。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]1月、[[テレビドラマ]]『'''[[毎度おさわがせします]]'''』（[[東京放送|TBS]]系）ののどか役でドラマデビュー。脇役であったが、ドラマの人気と共に注目が集まる。同年6月シングル「[[「C」|C]]」で歌手デビュー。同時期に、バラエティー番組『[[パーティー野郎ぜ!]]』（[[テレビ朝日]]系）にアシスタントとしてレギュラー出演。年末には、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]に放送された主演ドラマ『[[ママはアイドル!]]』で使われていた愛称'''ミポリン'''は、現在まで浸透し続けており、“○○リン”という愛称の先駆けとなった。同年[[ブロマイド]]売上枚数が女性部門でトップになる。この頃から[[日立]]や[[資生堂]]など大手企業のCM出演も多くなる。12月には[[溶連菌感染症]]に罹り、主演ドラマ『[[おヒマなら来てよネ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の撮影中断が余儀なくされ、1話分が飛んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1980年代末は、[[工藤静香]]・[[南野陽子]]・[[浅香唯]]と共に[[アイドル四天王|女性アイドル四天王]]と呼ばれた。[[女優]]としても「[[月9]]」ドラマなど数々のドラマに主演し、高視聴率を記録。月9においては主演が7作品と、女性では最多を記録している（男性を含めると[[木村拓哉]]に次ぐ第2位）。また、主演と主題歌を担当した作品も4作で、最多である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]に『[[紅白歌合戦]]』に初出場し、以後[[1994年]]まで7年連続で出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手と女優の両立 ===&lt;br /&gt;
* 1990年代に入り、80年代にデビューした多くのアイドルが女優もしくは[[バラエティーアイドル|バラドル]]へと転向を図る中、年1本の連続ドラマ、映画、CM、アルバム発売、コンサートツアーと、歌手業と女優業の両立を維持する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]10月に中山美穂&amp;amp;amp;[[WANDS]]名義でリリースした「'''[[世界中の誰よりきっと]]'''」が183.3万枚（[[オリコン]]最高1位）の大ヒットを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]2月にリリースした「'''[[ただ泣きたくなるの]]'''」が104.8万枚（オリコン最高1位）を記録し、自身単独名義での初ミリオンヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]に映画『'''[[Love Letter]]'''』([[岩井俊二]]監督作品)に主演し、各映画祭で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]11月にリリースした「[[未来へのプレゼント]]」はシンガーソングライター[[岡本真夜]]とのコラボレーション。40.9万枚（オリコン最高6位）のスマッシュヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]公開の映画『[[東京日和]]』([[竹中直人]]監督作品)がロングランヒットを記録。また、映画賞で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]秋クールの連続ドラマ『[[眠れる森]]』（フジテレビ系）に主演。[[SMAP]]の[[木村拓哉]]と共演し、最高視聴率30.8％を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月にリリースした「[[Adore]]」が、現時点での最後のシングル発表曲である。以後、歌手活動を休止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、6月[[辻仁成]]と[[結婚]]。同時に、当初予定されていた主演映画『[[サヨナライツカ]]』の製作が延期と発表された。この年の10月クールの連続ドラマ『[[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]』（フジテレビ系）を最後に芸能活動を一旦休止、フランス・パリに移住する。&lt;br /&gt;
* 2004年1月に長男を出産。[[育児]]に専念していたが、2005年6月に[[キリンビバレッジ]]「茶来」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で久々のテレビ出演を果たした。現在もフランスに居住し、活動は主にCMのみ。2006年3月、シングルを全て収録した[[CDボックス]]『[[Complete SINGLES BOX]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 2007年からは[[集英社]]の女性月刊誌『[[LEE]]』でエッセイの連載を開始した。同年[[コカコーラ]]社の缶コーヒー[[ジョージア]]や[[味の素]]のCMにも出演。また、夫の[[辻仁成]]とツーショットで女性誌にも登場した。&lt;br /&gt;
* 新たに化粧品会社ドクターデヴィアスのCMに出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月、延期とされていた映画『[[サヨナライツカ]]』に主演すると発表された。&lt;br /&gt;
2014年3月27日のスポーツ日本で離婚かと報じられた。ご主人についていけなくなったのが理由のようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* どや顔知らなかったようだ&lt;br /&gt;
2014年3月25日のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
『毎度おさわがせします』の第1話では、当時中学生だった中山が乳首に[[ニップレス]]を貼り、下着を脱いで、男性（[[木村一八]]）の布団に入り込むシーンがあったが、再放送では全てカットされた。その後、番組の版権を所属事務所がすべて買い上げたためビデオ版でもカットされた。しかし、DVDにはノーカットで収録されたほか、[[横浜市|横浜]]にある[[放送ライブラリー]]でもノーカットで見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 雑誌『[[an・an]]』の好きな女性アンケートでは常に上位に位置し、1997年度調査から[[小泉今日子]]以来となる3期連続1位を獲得した。また化粧品会社[[KOSE]]のCMやポスターに登場した際、商品だけではなく着ていた衣装にも問い合わせが多数寄せられた事があった{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[辻仁成]]と結婚の際は2002年日韓ワールドカップ日本初戦と同日であり、各スポーツ紙が表面は試合結果、裏面は中山と辻の結婚の話題とした号外を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 俳優の[[永瀬正敏]]、作詞家の[[小竹正人]]、タレントの[[網浜直子]]、歌手の[[斉藤さおり]]、[[森下恵理]]とはデビュー当時から親交がある。94年発売のアルバム『[[わがままな あくとれす]]」に収録の「Dear My Friends」の歌詞にはそれぞれニックネームが登場している。尚、小竹は中山のファンクラブ会報で連載も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 女優の[[国分佐智子]]や[[酒井美紀]]、[[田中麗奈]]、[[内田有紀]]らは、中山を目標にしている。歌手の[[華原朋美]]は、中山に憧れて芸能界入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2014年3月、夫・辻仁成と離婚協議に入り、離婚が決定的になった。かつて女優・[[南果歩]]から辻仁成を略奪婚した中山だったが、その後南果歩は俳優・渡辺謙と再婚して幸せな毎日を過ごしており、結局中山は南果歩に敗れる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
※最高位、売上枚数データはすべて[[オリコン]]調べによる。[[2008年]]現在、一部編集盤を除き大半が[[廃盤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[9月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[生意気 (シングル)|生意気]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BE-BOP-HIGHSCHOOL (シングル)|BE-BOP-HIGHSCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[2月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[色・ホワイトブレンド]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[5月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[クローズ・アップ]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[JINGI・愛してもらいます]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[8月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ツイてるねノッてるね]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[11月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WAKU WAKUさせて]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[3月18日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「派手!!!」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[50/50]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[10月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH ME (中山美穂)|CATCH ME]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[You're My Only Shinin' Star]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[7月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[人魚姫 (中山美穂)|人魚姫]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Witches]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ROSECOLOR|ROS&amp;amp;Eacute;COLOR]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Virgin Eyes]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Midnight Taxi]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[セミスウィートの魔法]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[女神たちの冒険]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛してるっていわない!]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[これからのI Love You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Rosa]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[遠い街のどこかで…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[世界中の誰よりきっと]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''183.3万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;41.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[あなたになら…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ただ泣きたくなるの]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''104.8万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Sea Paradise -OLの反乱-]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HERO (中山美穂)|HERO]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;47.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[CHEERS FOR YOU]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;32nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hurt to Heart〜痛みの行方〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Thinking about you〜あなたの夜を包みたい〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[True Romance (中山美穂)|True Romance]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[未来へのプレゼント]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[マーチカラー]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE CLOVER]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;38th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[A Place Under the Sun]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Adore]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」 (アルバム)|「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1985年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[AFTER SCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[SUMMER BREEZE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1986年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[EXOTIQUE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ONE AND ONLY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月10日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH THE NITE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mind Game]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[angel hearts]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[9月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hide'n' Seek]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1989年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Merry Merry]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[All For You (中山美穂)|All For You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1990年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Jeweluna]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[3月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[De eaya|D&amp;amp;eacute; eaya]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow (アルバム)|Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[わがままな あくとれす]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Pure White]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[9月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mid Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Deep Lip French]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Groovin' Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OLIVE (中山美穂)|OLIVE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[manifesto]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※『C』から『ONE AND ONLY』までの枚数はカセット、LP、CD合算の数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[11月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION (中山美穂)|COLLECTION]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;54.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[11月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[11月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[12月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Miho's Select]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Dramatic Songs]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;43.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Blanket Privacy]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION III]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;59.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[TREASURY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 1]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 2]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;62位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 3]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 4]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;68位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION IV]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Complete SINGLES BOX]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[Makin' Dancin']]''' （[[1988年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[DANCE BOX]]''' （[[1991年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS New York GROOVE]]''' （[[1997年]][[12月3日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS Los Angeles GROOVE]]''' （[[1998年]][[1月9日]]）&lt;br /&gt;
※上記4作品は2006年に発売された『[[Complete SINGLES BOX]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 中山美穂ファースト・コンサート]]''' （[[1986年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]'''（限定盤） （[[1994年]][[11月23日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]''' （[[1995年]][[3月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* '''[[na・ma・i・ki]]'''（1985年11月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 MIHO NAKAYAMA FIRST CONCERT]]''' （1986年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[CATCH ME MIHO NAKAYAMA LIVE '88]]''' （1988年4月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[心の夜明け L'Aube de mon coeur|心の夜明け L'Aube de mon cœur]]''' （1988年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[WHUU!! NATURAL Live at Budokan '89]]''' （1989年7月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[美・ファンタジー/中山美穂おしゃれのすべて|美・ファンタジー／中山美穂おしゃれのすべて]]''' （1990年9月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[LOVE SUPREME Miho Nakayama Selection '90]]'''（1990年12月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[Destiny (中山美穂)|Destiny]]''' （1990年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 MIHO THE FUTURE, MIHO THE NATURE]]''' （1991年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[Mellow (映像作品)|Mellow]]''' （1992年7月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[LIVE IN &amp;quot;Mellow&amp;quot; MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92]]''' （1992年12月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 On My Mind]]''' （1993年12月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '95 f]]''' （1996年3月16日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '96 Sound of Lip]]''' （1996年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA TOUR '98 Live・O・Live]]''' （1998年12月23日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Complete DVD BOX]]''' （2003年07月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサートツアー ===&lt;br /&gt;
*'''VIRGIN FLIGHT''' （1986年） - 全国5公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA 1986 AUGUST - OCTOBER CONCERT &amp;quot;VIRGIN FLIGHT in Summer&amp;quot;''' （1986年） - 全国26公演&lt;br /&gt;
*'''ONE AND ONLY これっきゃない!''' （1987年） - 全国30公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO Catch '88''' （1988年） - 全国63公演&lt;br /&gt;
*'''1988 Japan Concert Tour &amp;quot;Miho Catch '88 Summer&amp;quot;''' （1988年） - 全国58公演&lt;br /&gt;
*'''1989 SPRING TOUR &amp;quot;WHUU!! NATURAL&amp;quot;''' （1989年） - 全国45公演&lt;br /&gt;
*'''1989 Summer Live &amp;quot;The Natural Syndrome&amp;quot;''' （1989年） - 全国50公演&lt;br /&gt;
*'''Japan Spring Concert Tour 1990 &amp;quot;Koiiro&amp;quot;''' （1990年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*''''90 MIDSUMMER CONCERT TOUR &amp;quot;真夏の夜の熱帯夢 A REVUE ON THE ROOF&amp;quot;''' （1990年） - 全国28公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 &amp;quot;MIHO the FUTURE, MIHO the NATURE&amp;quot;''' （1991年） - 全国40公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92 &amp;quot;Mellow 月の輝く未来あるいは、ムーンライト・キス&amp;quot;''' （1992年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 &amp;quot;On My Mind&amp;quot;''' （1993年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '94 &amp;quot;Pure White&amp;quot;''' （18994年） - 全国39公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '95 &amp;quot;f&amp;quot;''' （1995年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '96 &amp;quot;Sound of Lip&amp;quot;''' （1996年） - 全国32公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama CONCERT TOUR '97 &amp;quot;Groovin' Blue&amp;quot;''' （1997年） - 全国38公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA TOUR '98 &amp;quot;Live・O・Live&amp;quot;''' （1998年） - 全国29公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour 1999''' （1999年） - 全国19公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Live House Tour 1999 &amp;quot;manifesto&amp;quot;''' （1999年） - 全国7公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*EAST FIRST LIVE '86（[[よみうりランド]]EAST、1986年11月9日）&lt;br /&gt;
*美穂といっしょにWAKUWAKUクリスマス（[[後楽園ホール]]、1986年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[フェスタしずおか]]（1987年）&lt;br /&gt;
*[[ひろしまフラワーフェスティバル]]（1988年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
* '''一生懸命 中山美穂写真集''' （1985年、[[ワニブックス]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''透明でいるよ めいっぱい女の子''' （1985年、ワニブックス） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''美穂がんばる''' （1986年、[[集英社]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''どっちにするの。''' （1989年、集英社） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''アンビバレンス Ambivalence 中山美穂写真集''' （1989年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''SCENA miho nakayama pictorial''' （1991年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''P.S. I LOVE YOU''' （1991年、[[ニッポン放送出版]]・[[扶桑社]]） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''LETTERS in Love Letter（中山美穂写真集）''' （1995年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''中山美穂 in 映画『東京日和』''' （1997年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''[[アタシと私]]''' （1997年、[[幻冬舎]]） - 小説&lt;br /&gt;
* '''ANGEL''' （1998年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||役名||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
2014年NHKBSPプラトニック&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||[[篠ひろ子]]、[[木村一八]]、[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[うちの子にかぎって…|うちの子にかぎって…パート2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※第1話ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||高丘信子||[[田村正和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[夏・体験物語]]||TBS||杉本由起||[[網浜直子]]、[[少女隊]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします|毎度おさわがせします2]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||篠ひろ子、木村一八、小野寺昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[セーラー服反逆同盟]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||山県ミホ||[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[な・ま・い・き盛り]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|| ||[[中村繁之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[ママはアイドル]]||TBS||中山美穂（本人）||[[三田村邦彦]]、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[おヒマなら来てよネ!]]||フジテレビ||佐竹希望、広瀬洋子（二役）||[[松村雄基]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[毎度おさわがせします#第3シリーズ|毎度おさわがせします3]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||TBS|| ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[若奥さまは腕まくり!]]||TBS||広瀬友子||三田村邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[君の瞳に恋してる!]]||フジテレビ||高木瞳||[[菊池桃子]]、[[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[卒業_(テレビドラマ)|卒業]]||TBS||木下かおり||[[織田裕二]]、仙道敦子、[[河合美智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[すてきな片想い]]||フジテレビ||与田圭子||[[柳葉敏郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[逢いたい時にあなたはいない…]]||フジテレビ||大木美代子||[[大鶴義丹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[信長 KING OF ZIPANGU]]||NHK||ねね（豊臣秀吉の妻）||[[緒形直人]]、[[菊池桃子]]、[[宇津井健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[誰かが彼女を愛してる]]||フジテレビ||高野つばさ||[[根津甚八 (俳優)|根津甚八]]、[[的場浩司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||[[もしも願いが叶うなら]]||TBS||毛利未来||[[浜田雅功]]、[[浜崎貴司]]、[[岡田浩暉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[For You (テレビドラマ)|For You]]||フジテレビ||吉倉弥生||[[高嶋政伸]]、[[高橋克典]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[おいしい関係]]||フジテレビ||藤原百恵||[[唐沢寿明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年||[[眠れる森]]||フジテレビ||大庭（森田）実那子||[[木村拓哉]]、[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年||[[二千年の恋]]||フジテレビ||真代理得||[[金城武]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[Love Story]]||TBS||須藤美咲||[[豊川悦司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年||[[ホーム&amp;amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;amp;アウェイ]]||フジテレビ||中森かえで||[[西田尚美]]、[[小泉孝太郎]]、[[酒井若菜]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[月曜ドラマランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[藤子不二雄の夢カメラ]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||[[小泉今日子]]、[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[木曜ドラマストリート]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[あいつと私]]||フジテレビ||松村雄基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[半熟ウィドゥ!未亡人は18歳]]||[[テレビ朝日]]||[[鶴見辰吾]]、[[小堺一機]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター スペシャル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||田村正和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ミスマッチ]]||テレビ朝日||[[工藤静香]]、[[世良公則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[世にも奇妙な物語]]&amp;lt;br /&amp;gt;「恐怖の手触り」||フジテレビ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[忠臣蔵#TVドラマ|忠臣蔵]]||TBS||[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[水曜グランドロマン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[いつか、サレジオ教会で]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[吉田栄作]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[ドラマシティ (2時間ドラマ番組)|ドラマシティー'92]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アイシテルと描いてみた]]||日本テレビ||[[石井信之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||新春ドラマスペシャル94&amp;lt;br /&amp;gt;[[仰げば尊し (テレビドラマ)|仰げば尊し第1話「2年C組の奇跡」]]||フジテレビ||[[内村光良]]、[[ともさかりえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[聖夜の奇跡|聖夜の奇跡&amp;lt;br /&amp;gt;第2話「聖者が街にやってくる」]]||フジテレビ||[[真田広之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年||[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話&amp;lt;br /&amp;gt;「夏の訪問者」]]||フジテレビ||[[窪塚洋介]]、[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[夫婦漫才 (テレビドラマ)|夫婦漫才]]||TBS||[[豊川悦司]]（監督）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!公開年||タイトル||配給||監督||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[ビー・バップ・ハイスクール (1985年の映画)|ビー・バップ・ハイスクール]]||[[東映]]||[[那須博之]]||[[清水宏次郎]]、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌]]||東映||那須博之||清水宏次郎、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[どっちにするの。]]||[[東宝]]||[[金子修介]]||真田広之、[[風間トオル]]、[[宮沢りえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[波の数だけ抱きしめて]]||[[東宝]]||[[馬場康夫]]||織田裕二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[Love Letter]]||[[アスミック・エースエンタテインメント|ヘラルド・エース]]||[[岩井俊二]]||豊川悦司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||[[東京日和]]||[[東宝]]||[[竹中直人]]||竹中直人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽番組、バラエティー ===&lt;br /&gt;
2014年3月25日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月27日のエブリ以外及び翌日及び知っとこ以外の週末及び。朝ちゃんの各ワイドショー。離婚か放送&lt;br /&gt;
2014年4月6日のサンジャポお任せ。離婚協議認めた事放送&lt;br /&gt;
2014年4月11日及び知っとこ以外の週末のワイドショー。帰国模様放送&lt;br /&gt;
'''NHK'''&lt;br /&gt;
* [[紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]&lt;br /&gt;
* [[中山美穂・魂の旅 小説アルケミストの世界を旅して]] （[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）&lt;br /&gt;
'''日本テレビ系'''&lt;br /&gt;
* [[歌のトップテン]] &lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]] &lt;br /&gt;
* [[オールスター真夏の祭典歌で遊ぼう生ナマ大宴会]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[FAN]]&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[小泉今日子&amp;amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]　&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[中山美穂のカリブ楽園共和国]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014 年3月25日。VTR出演)&lt;br /&gt;
'''TBSテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[ロッテ歌のアルバム]]&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]] &lt;br /&gt;
**104週ランクインで歴代12位、14曲ランクインで歴代14位&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV]] &lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar]]スペシャル21　（2001年1月2日） &lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]&lt;br /&gt;
'''フジテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
**1986年‐[[田代まさし]]から紹介、[[網浜直子]]を紹介&lt;br /&gt;
**1988年‐[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]から紹介、[[中村繁之]]を紹介&lt;br /&gt;
**1989年‐[[塩沢とき]]から紹介、[[古舘伊知郎]]を紹介&lt;br /&gt;
**1991年‐[[松下由樹]]から紹介、[[風間トオル]]を紹介&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]] ）&lt;br /&gt;
**『[[すてきな片想い]]』チーム（1990年）、『[[逢いたい時にあなたはいない…]]』チーム（1991年）、『[[誰かが彼女を愛してる]]』チーム（1992年）として出場&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典|FNS超テレビの祭典・実りの秋号]] （1996年10月3日）&lt;br /&gt;
**『[[おいしい関係]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]食わず嫌い王決定戦  &lt;br /&gt;
**[[唐沢寿明]]と対戦&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]] &lt;br /&gt;
* [[サウンドアリーナ]] &lt;br /&gt;
* [[SwitchMusic]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] &lt;br /&gt;
**チャンプで1995年に2回出演、1996年に3回、1997年に1回&lt;br /&gt;
* [[TK MUSIC CLAMP]]　&lt;br /&gt;
'''テレビ朝日系'''&lt;br /&gt;
* [[歌謡びんびんハウス]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]] &lt;br /&gt;
**第1回放送に出演の他、多数出演 &lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]&lt;br /&gt;
'''テレビ東京系''' &lt;br /&gt;
* [[歌え!アイドルどーむ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[MUSIX!]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
* 1988年 [[第39回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Witches]] （紅組トップバター）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[第40回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Virgin Eyes]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[第41回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[愛してるっていわない!]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[第42回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Rosa]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[第43回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[世界中の誰よりきっと]] （後半戦トップバッター、[[WANDS]]と共演）&lt;br /&gt;
**途中コーナーでは[[森高千里]]・[[西田ひかる]]と共に『[[キャンディ・キャンディ]]』のテーマ曲を披露）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[第44回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]&lt;br /&gt;
* 1994年 [[第45回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[ただ泣きたくなるの]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
* [[TDK]] AD-S SPLENDOR （1983年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ジェットストリーム （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立家電]] Lo-D 8ミリビデオカメラ （1985 - 1991年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] インテグレート、ラステア （1986 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 雪見だいふく、トッポ、アロマスティック他多数出演 （1987 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌]]（1987 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] ライトハウス （1988 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[協和埼玉銀行]]&lt;br /&gt;
* エステDEミロード （1992 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] ティークオリティ （1991 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]][[ザテレビジョン]]年末超特大号&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・パルサー|パルサー]] （1992年）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] エスタックイブ （1992 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[全日空]]（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] （1994 - 1996年、[[高嶋政伸]]・[[大塚寧々]]・[[松本明子]]・[[ともさかりえ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[フィリップモリス]] （1995年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] UCCレギュラーコーヒー （1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] アンテリージェ、[[WHITIST]]、ドゥセーズルミナス、サロンスタイル（1996 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビール]]&lt;br /&gt;
**ラガー　（[[ハリソン・フォード]]・[[唐沢寿明]]・[[伊東四郎]]と共演）&lt;br /&gt;
**一番搾り　（[[役所広司]]・[[香取慎吾]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・セフィーロ|セフィーロ]] （1997 - 1998年、[[桃井かおり]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] バリュースターNX （1998 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] （1999年）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山|ONWARD]] 23区 （1999 - 2002年、[[細川茂樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] アーモンドチョコレート、メルティキッス（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ジェーシービー|JCB]] （2001 - 2002年） &lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 茶来 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[マックスファクター]] イリューム （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ザ・コスギタワー （2006年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] ヴィンテージーレーベル （2007年、[[渡哲也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] やさしお （2007年 - ）&lt;br /&gt;
*  ドクターデヴィアス （2008年 - ）&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* 中山美穂 ちょっとだけええかっこC （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 中山美穂のまんまるキューピッド （[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[中山美穂 P.S. I LOVE YOU]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[中山美穂のトキメキハイスクール]] （1987年、[[任天堂]]、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''音楽賞'''&lt;br /&gt;
* 1985年 第27回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 「C」&lt;br /&gt;
* 1985年 第23回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 第28回日本レコード大賞金賞 「ツイてるねノッてるね」&lt;br /&gt;
* 1987年 第18回銀座音楽祭金賞&lt;br /&gt;
* 1988年 第21回日本レコードセールス大賞LP部門 &lt;br /&gt;
* 1988年 第15回決定![[FNS歌謡祭]]グランプリ 「Witches」&lt;br /&gt;
* 1988年 第30回日本レコード大賞金賞 「You're My Only Shinin' Star」&lt;br /&gt;
* 1988年 第26回ゴールデンアロー賞音楽賞&lt;br /&gt;
* 1989年 第2回[[日本ゴールドディスク大賞]]ベストアーティスト、同ベストアルバム 『COLLECTION』&lt;br /&gt;
* 1993年 第6回日本ゴールドディスク大賞女性アイドル部門賞 『Miho's Select』&lt;br /&gt;
* 1994年 第7回日本ゴールドディスク大賞作品賞ベスト5シングル賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 第12回[[JASRAC]]賞金賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 [[日本作詞家協会]]賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
'''映画賞'''&lt;br /&gt;
* 1991年 第15回[[日本アカデミー賞]]話題賞 『波の数だけ抱きしめて』&lt;br /&gt;
* 1995年 第20回[[報知映画賞]]最優秀女優賞  『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第17回[[ヨコハマ映画祭]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第10回[[高崎映画祭]]最優秀主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1996年 第38回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回高崎映画祭最優秀主演女優賞 『東京日和』 &lt;br /&gt;
* 1998年 第21回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 『東京日和』&lt;br /&gt;
'''その他の賞'''&lt;br /&gt;
* 1987年 [[エランドール賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
* 1995年 第4回ドラマアカデミー賞（[[角川書店]][[ザテレビジョン]]主催）主演女優賞 『For You』&lt;br /&gt;
* 1998年 第19回ドラマアカデミー賞（角川書店ザテレビジョン主催）主演女優賞 『眠れる森』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nakayama-miho.net/ *Nakayama Miho] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/nakayamamiho/ Kingrecords Webcommunication＞中山 美穂] - キングレコードの公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂のアルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま みほ}}&lt;br /&gt;
{{中山美穂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Miho Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[th:มิโฮะ นะกะยะมะ]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Nakayama Miho]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=224068</id>
		<title>久本雅美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=224068"/>
				<updated>2014-04-10T14:39:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:久本　1.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
[[Image:久本　2.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''久本 雅美'''（ひさもと まさみ、本名も同じ　[[1958年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の、[[タレント]]、[[司会|司会者]]、[[コメディアン]]、[[創価学会]]副芸術部長・同女子部区主任部長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''ヒサモト'''」、「'''マチャミ'''」。[[大阪府]][[大阪市]][[平野区]]（生まれた当時は[[東住吉区]]）出身。[[WAHAHA本舗]]所属。身長154cm、体重37kg、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[大阪市立加美小学校]]、[[大阪市立加美中学校]]、[[大阪府立勝山高等学校]]、[[千里金蘭大学短期大学部|金蘭短期大学]]国文科卒。三人兄弟の長女で、他に1歳下の弟、6歳下の妹（[[久本朋子]]）がいる。両親は[[徳島県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 短大卒業後、親の反対を受けながら、上京して[[佐藤B作]]の主宰する[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]に入団。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、同劇団のメンバーだった[[柴田理恵]]や[[佐藤正宏]]らと共にWAHAHA本舗を設立。以後、舞台だけでなくテレビ番組の司会やゲスト、ドラマ、CMへの出演などで知られる。また、柴田は親友でもある。&lt;br /&gt;
* 1993年4月から『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』に出演中で[[女性]][[レギュラー]]では最長、全体でも[[関根勤]]（1985年4月～）、[[笑福亭鶴瓶]]（1987年4月～）に次いで長い。&lt;br /&gt;
* 特番・レギュラーに関わらず多くのバラエティ番組に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image: 久本雅美3.jpg|350px|thumb|[[赤羽駅]]前で行われた街頭演説の模様。拳を突き上げて、気炎を吐く[[久本雅美]]と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような[[柴田理恵]]。浮かない顔を見せている[[太田昭宏]]]]&lt;br /&gt;
* 日本人女性の「 - '''だよ・じゃん'''」言葉を[[1980年代]]から広めた[[女性タレント]]の中の1人でもある。また、[[2004年]]頃より、「 - すげぇ」「 - やべぇ」といった男言葉を多く発するようになった。&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]の熱心な活動家としても知られる。[[1984年]]に入信し、現在は創価学会副芸術部長の要職と女子部区主任部長を務める。10歳年下の会社員との交際が報じられるとともに、年齢を2歳[[鯖読み]]していることが発覚した。「劇団に入るには22歳より20歳がいいだろうと思った」とインタビューに応じている。[[明石家さんちゃんねる]]おいて、年齢詐称に触れると同時に交際相手の存在については否定した。&lt;br /&gt;
* 若い頃は、その「女性らしからぬ芸風」に加えて、女性のお笑いタレントがそれほど多くなかったこともあり、世間から多くの非難を受け、自身でもそのことに関して悩んでいた。&lt;br /&gt;
* 前述のように、一時は自身の芸風に対して迷いを感じていた彼女だが、1992年1月5日、中野杉並合同総会新春幹部会での[[池田大作]]との出会いを通じて、そのような迷いはすべて取り払うことができたという。&lt;br /&gt;
* [[福山雅治]]の熱狂的なファン。あらゆるメディアで理想の男性として挙げ、[[タモリ倶楽部]]では丸々30分福山の魅力について語り、[[新堂本兄弟]]では福山に会うために早めにスタジオ入り、[[恋するハニカミ!]]にサプライズゲストとして招待された際には狂喜乱舞した。&lt;br /&gt;
* 人気好感度タレントとして人気は鰻登りであったが、近年は遠ざかりつつある。&lt;br /&gt;
* 近眼だったが、[[レーシック]]手術を受け、視力が回復している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]] （2007年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]] （1996年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
昼何　(2011年から、金曜日レギュラー。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発・不定期番組'''&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]] （TBS） - 不定期出演、[[大竹しのぶ]]の代理や[[倖田來未]]特集などで出演している。&lt;br /&gt;
* [[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界の絶景100選]] （2004年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
''過去''&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年読売テレビ)'&lt;br /&gt;
鑑定。(2014年テレビ東京)&lt;br /&gt;
* そこ掘る。(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[今夜は最高!]] （1985年 - 1989年 、日本テレビ） - 柴田理恵、[[渡辺信子]]らと共にレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]] （1985年、フジテレビ） - 「ひょうきんスター誕生!!」コーナーに柴田理恵と「ピンクのスリッパ！」なる即席コンビを組んで出場&lt;br /&gt;
* [[一枚の写真]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（1988年、朝日放送）－臨時探偵として登場。&lt;br /&gt;
* [[ラジオDEごめん]] （1988年 -1989年 、中京テレビ） - [[火曜日]]のレギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]] （1989年-1990年、フジテレビ） - レギュラーパネラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] （1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ!! （1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ2 （1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]（1996年、TBS、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[週刊スタミナ天国]] （1990年 - 1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんマチャミのお台場CHA・CHA!!]] （1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]] （1995年 - 2000年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ウェンズデイ]]&lt;br /&gt;
* [[ごごいち]] （フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの全部いただきっ!!]] （1998年10月 - 1999年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[あいのり]] （1999年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[SAMBA・TV]] （2000年、TBS。クイズダービー復刻版に2枠解答者として出演）&lt;br /&gt;
* [[ガチンコ視聴率バトル]] （2000年 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* アッコ・マチャミのテレビ ⇒ [[新型テレビ]] （2000年 - 2005年、日本テレビ【制作：[[福岡放送|FBS福岡放送]]】）&lt;br /&gt;
* [[世界ゴリッパですね!!]] （2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[有名人が通うマチャミ食堂]] （2003年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜]] （2005年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[マルバレ!]] （2005年 - 2006年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[嗚呼!花の料理人]] （2006年 - 、読売テレビ・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの名曲100選 心に残るこの一曲「あの時聴いた、歌ったのはこんな歌」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界ウルルン滞在記&amp;quot;ルネサンス&amp;quot;]]（2007年 -2008年3月30日 、[[毎日放送]]・TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* [[恋歌〜ラブソングス 紀香とマチャミが贈る愛と別れの名曲ベスト]]（2008年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[いきなり!黄金伝説。]] （2000年 - 2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] （2008年、2009年。日本テレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]] （2009年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
さんまのまんま、(2013年)&lt;br /&gt;
これ知らなかった、(2013年)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年)&lt;br /&gt;
ドッキリTBS(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[おもいっきり探偵団 覇悪怒組]]（1987年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 狸ばばあ 役&lt;br /&gt;
* [[美少女学園]] （1987年 - 1988年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ホテルドクター]] （1993年、テレビ朝日） - 大谷トシ子 役&lt;br /&gt;
* [[カミさんの悪口]] （1993年、1995年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 山田雅子 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 片桐朝子 役&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 福田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[うちの母ですが…]] （1995年、テレビ朝日） - 花咲聖美 役&lt;br /&gt;
* [[協奏曲 (テレビドラマ)|協奏曲]] （1996年、TBS） - 大木マサ 役&lt;br /&gt;
* [[お局探偵亜木子&amp;amp;みどりの旅情事件帳]]（1997年 - 2003年、フジテレビ）- 林みどり 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (テレビドラマ)]] （1998年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[百年の物語]] 第二部〜愛は哀しみを越えて〜 （2000年） - 成田 役&lt;br /&gt;
* [[流転の王妃・最後の皇弟]] 戦乱の愛 - 真実の物語 （2003年、テレビ朝日） - お菊 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]（2003年、フジテレビ）第5回ゲスト&lt;br /&gt;
* 負け犬の遠吠え （2005年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] [[ツインズな探偵]]シリーズ （不定期、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高千穂春菜 役&lt;br /&gt;
* FNS [[27時間テレビ|25時間テレビ]]内スペシャルドラマ [[THE WAVE!]] - 貴子 役&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜]] （2006年、単発作品） - エキストラ 役&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年、フジテレビ） - 蓬莱節子 役&lt;br /&gt;
* [[ミヤコ蝶々ものがたり]] （2007年 テレビ朝日） - [[ミヤコ蝶々]] 役&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]] （テレビ朝日） - 村上典子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[さすらいのトラブルバスター]]（1996年、[[井筒和幸]] 監督）&lt;br /&gt;
* [[F (エフ)]]（1998年、[[松竹]]、[[金子修介]] 監督）&lt;br /&gt;
* ござまれじ（2003年、監督）&lt;br /&gt;
* [[理由 (小説)|理由]] （2004年、[[宮部みゆき]]原作、[[大林宣彦]] 監督） - 葛西美枝子 役&lt;br /&gt;
* 冬の幽霊たち （2004年、[[喰始]]製作総指揮、[[稲葉耕作]]監督）&lt;br /&gt;
* クリスマス・クリスマス（2004年、クロックワークス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ映画 ===&lt;br /&gt;
* [[リトル・マーメイドII Return to The Sea]] - モルガナ役&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 呪われた聖剣]]（2004年、[[東映]]） - イザヤ役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2006年、[[東宝]]） - メジューサ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ|ザ・ギニーピッグ マンホールの中の人魚]]（1988年）&lt;br /&gt;
* ギニーピッグ4 ピーターの悪魔の女医さん（1990年）&lt;br /&gt;
* ファンキー・モンキー・ティーチャー4 高校教師（1993年）&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part2 (1993年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part4 (1998年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* TOMORROW (1999年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future－無限の未来へ－ (2000年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future2 (2001年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* チャレンジロード (2002年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* 自分らしく輝いて (2005年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|久本雅美のオールナイトニッポン]]（1987年 - 1988年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[中部電力]] [[給湯器|電気温水器]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]（モト冬樹と共演）&lt;br /&gt;
* [[アサヒドーカメラ]]（中京地方ローカルCM、柴田理恵と共演）&lt;br /&gt;
* [[雇用促進事業会|求人案内]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]] マイコーチ、学研ゼミ&lt;br /&gt;
* [[イエローハット]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* 歩いて帰ろう（[[榊原郁恵]] &amp;amp; 久本雅美）（1994年）&lt;br /&gt;
*: 自身が出演した舞台『[[サザエさん]]』（磯野カツオ役）のテーマ曲として、1994年発売。（作詞:[[三谷幸喜]]、作曲:[[松任谷由実]]）&lt;br /&gt;
* 涙の河（1995年）&lt;br /&gt;
*: 初のソロシングル。マギー・ミネンコのカバー。&lt;br /&gt;
* たまたまねぎねぎ（[[ババロア@]]）（2003年）&lt;br /&gt;
*: テレビ番組『[[新型テレビ]]』に措いて結成した[[和田アキ子]]とのユニット『ババロア@』での作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[所ジョージ]]アルバム「僕の犬」（「二人でワルツ」と言う曲で所とデュエットしている。（所が歌った後、久本が歌うという交互にボーカルをやる形であるがサビ部分は所のみが一人で歌っている。）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[嘉門達夫]]「明るい未来」（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[WAHAHA本舗]]&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[喰始]]&lt;br /&gt;
* [[モンキッキー]]&lt;br /&gt;
* [[グルメレース]]&lt;br /&gt;
* [[RED ZONE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wahahahompo.co.jp/ WAHAHA本舗公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひさもと まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B7%9D%E5%8F%B2%E5%AD%90&amp;diff=224063</id>
		<title>西川史子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B7%9D%E5%8F%B2%E5%AD%90&amp;diff=224063"/>
				<updated>2014-04-10T12:42:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 過去に出演していた番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル&lt;br /&gt;
|モデル名=西川 史子&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしかわ あやこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=1971&lt;br /&gt;
|生月=4&lt;br /&gt;
|生日=5&lt;br /&gt;
|没年=&lt;br /&gt;
|没月=&lt;br /&gt;
|没日=&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]]&lt;br /&gt;
|血液型=B型&lt;br /&gt;
|民族=&lt;br /&gt;
|瞳の色=&lt;br /&gt;
|毛髪の色=&lt;br /&gt;
|時点=2008年&lt;br /&gt;
|身長=160&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=76&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=85&lt;br /&gt;
|カップ=A&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=1996年度[[ミス日本]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|他の活動=[[医師]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西川 史子'''（にしかわ あやこ、[[1971年]][[4月5日]] - ）は、日本の[[医師]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;korosho&amp;quot;/&amp;gt;、[[タレント]]である。本名、西川史子'。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[湘南白百合学園幼稚園]]・[[湘南白百合学園小学校|小学校]]・[[湘南白百合学園中学・高等学校|中学校]]、[[桐蔭学園中学校・高等学校|桐蔭学園高等学校]]を経て、[[聖マリアンナ医科大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとして多くのテレビ番組などに出演し、[[イメージビデオ]]や[[写真集]]も出版している。一方、将来の目標は「[[医療]][[ジャーナリスト]]」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===経歴===&lt;br /&gt;
父親は[[日本医科大学]]卒の[[整形外科学|整形外科医]]西川英樹&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ci.nii.ac.jp/naid/40017025899 「親子のカタチ(194)西川英樹×西川史子&amp;lt;/ref&amp;gt; で、幼少の頃から[[スパルタ教育]]を受けていた。一方で、母親からは溺愛されて育った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖マリアンナ医科大学在学中の1996年（平成8年）、[[ミスコンテスト]] 『[[ミス日本]]』に出場し、「フォトジェニック賞」を受賞した。また同年から翌年まで、『[[恋のから騒ぎ]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）に、「第3期生」のひとりとして出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====タレント業====&lt;br /&gt;
[[傲慢]]、ないしは[[将棋#将棋に由来する慣用表現|高飛車]]なキャラクターを持ち味とし、[[バラエティ番組]]を中心に多くのメディアに出演している。[[芸能事務所]]は初め株式会社[[セント・フォース]]に所属し、のちに株式会社ホリプロに移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、「さんま&amp;amp;SMAP!が選ぶ!! 今夜一番いやな女」にも選ばれており&amp;lt;ref&amp;gt;2007年12月22日放送分『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[占い|占術家]]・[[細木数子]]には、「男を知らなすぎる」、「傲慢キャラを演じているだけ」と指摘されて動揺し、泣いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ズバリ言うわよ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。このように極端なキャラクターを演じている西川に対して、大学時代の恩師、[[米山公啓]]は、「心配してた」、「強い女に見えるけど弱い部分も持っている」と言い、「（テレビなどでもっと）本質を出すといい」とアドバイスしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoneyama&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でいわゆるS女を演じているM女というネタにされることもあり、高慢な態度を売りにしている時期から既に兆候は見られた&amp;lt;ref&amp;gt;ロンドンハーツやクイズ$ミリオネアなど。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ]]などではドSキャラとして度々出演したが近年は完全にドMキャラに方向転換しつつある。[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ]]のコーナー「新千秋オーディション」で、けつバットを受けた際に、喘ぎ声をあげてうれしそうな表情を見せた他、[[ロンドンハーツ]]などで「どスケベ」「いやらしい女」と言われても全く反論せずうれしそうな表情をしてみせた。しかし男性のアンケートで「[[マグロ (アダルト)|マグロ]]みたい」と言われた際は反論し「トビウオですよ！」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====医業====&lt;br /&gt;
1996年（平成8年）、[[医師免許|医師登録]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;korosho&amp;quot;&amp;gt;[http://licenseif.mhlw.go.jp/search/search.do 医師資格確認検索] 厚生労働省 「西川 史子」 平成22年9月7日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;。芸能活動の傍ら、これまで、聖マリアンナ医科大学整形外科、青山メディカルクリニック、西川整形外科医院などを経て松倉クリニック&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.matsukura-clinic.com/doctor/ 松倉クリニックプロフィール]松倉クリニック&amp;lt;/ref&amp;gt; 、及び西川整形外科の美容皮フ科のスタッフ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.myclinic.ne.jp/hideki_ayako/pc/info.html 西川整形外科お知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;として[[診療]]も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]系列の早朝の[[ワイドショー]]『[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]』で健康情報を担当するキャスターを務め、毎朝白衣を着用して番組を進行していた時代があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演したテレビ番組で女優・[[奈美悦子]]が提案した「医師免許を更新制にする」という意見についての議論中には、「日本の医療は最高だよ、ご不満ならいかなきゃいいじゃん」と言い放った&amp;lt;ref&amp;gt;2006年6月30日放送分『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。 2時間SP』&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じテレビ番組で「国が病院を格付けし最低ランクの病院は潰す」という意見を議論していた際には、[[千原兄弟]]の「口の利き方のなっていない医者がいっぱいいる」という発言を受けて、「そういう病院には行かなければいいだけ」と反論した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年2月1日放送分『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、西川はテレビの[[クイズ番組]]で問われた、「心臓と肺を正しくつなぎなさい」との質問には正解できなかった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年6月7日放送分『熱血!平成教育学院』&amp;lt;/ref&amp;gt;。そんな部分から医師免許が免停になっていると弄られたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味、特技===&lt;br /&gt;
趣味は「テレビに出ること（お金が欲しいとか、好感度を上げたいとは思っていない）」と、「整形を見破ること（見破った瞬間、嬉しくなる）」のふたつ&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月29日放送分『[[ダウンタウンDX]]』かわら版&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』での企画で取得した[[日本漢字能力検定]]2級の資格を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===私生活===&lt;br /&gt;
1,000万円の自動車を購入し、また400万 - 500万円の腕時計を年間ひとつは購入しているという。高価な物品は「自身でも購入するが、男性からもプレゼントされる」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;番組でよく共演していた[[島田紳助]]は、「値段が全部言えるから、自分で買ってるんだよ」と発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年4月13日のサンジャポで豪邸公開した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年（平成21年）7月18日、10年来の友人だった元[[葛飾区]]議会議員、[[福本亜細亜]]との婚約が発表された。[[結婚式]]は翌年[[2月14日]]に[[ホテルオークラ東京]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]・[[虎ノ門]]）で行われ、[[媒酌人]]は元プロ野球選手、[[桑田真澄]]が務めた。西川は結婚前、「年収4,000万以下の男性とはお付き合いしない、それに満たない者はそれまで稼げるようになれ」などと発言していた&amp;lt;ref&amp;gt;2006年5月18日放送分『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、大学の恩師で医師の米山公啓には、「（結婚相手の条件は年収4,000万円以上などと）お金のことを言ってるけど、本当はお金のことは関係ないと思ってるでしょ？」と指摘され、西川は「そうですね、別にいいですねどうでも」と答えていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoneyama&amp;quot;&amp;gt;2008年3月18日放送の『[[おネエMANS]] あの芸能人を勝手に大変身スペシャル!!』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、『西川会』という、「急な呼び出しでもすぐに駆けつける若手芸人」を集めた会を主催しており、主なメンバーに[[ザ・たっち]]、鈴木Q太郎（[[ハイキングウォーキング]]）、[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]（[[NON STYLE]]）、[[末高斗夢]]、[[KICK☆]]がいる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.ameba.jp/weblog/2009/07/42007.html 「西川会」所属のザ・たっち　西川史子の婚約を祝福] - アメーバニュース、2009年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年（平成19年）6月15日深夜、中山秀征と酒を飲んで[[タクシー]]で帰宅した西川は自宅玄関先で転倒、負傷したが、傷口があれており、麻酔、切開して8針縫うという治療を自分で行ったという&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2008年5月6日放送分の『[[嵐の宿題くん]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独身時代は[[愛煙家]]であった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年放送分の『[[サンデージャポン]]』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;が、結婚してからは[[禁煙|禁煙中]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月20日放送分[[サンデージャポン]]の生放送中に夫が家出中であることを告白した。自宅から姿を消した夫とは連絡がとれない状況で、カメラに向かって「反省してるので、帰ってきてください」と呼びかけていた &amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月20日放送分『[[サンデージャポン]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。後日「[[ハピくるっ!]]」に生出演した際、夫の家出の原因は、ゴミの分別をめぐる夫婦げんかだったと説明した &amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月22日放送分『[[ハピくるっ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年に離婚した&lt;br /&gt;
1月12日のサンジャポで理由語った&lt;br /&gt;
その後のお任せの朝刊&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
翌日のノンとワイスク&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
* [[柳澤伯夫]]が2007年（平成19年）1月17日に「女性は産む機械」と発言した問題で辞任要求をした[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]党首・[[福島みずほ]]に対して、自身が出演したレギュラー番組の『[[ラジかるッ]]』において、「発言はひどいと思うけど福島さんが我々女性の気持ちを代弁してるかというと、そうじゃない。ヒステリックに騒ぐ、社民党ってそういう所が好きじゃない」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）2月5日放送分『ラジかるッ』で、[[倖田來未]]の「35歳を回ると[[羊水]]が腐る」の発言を受けて、「浅はかな知識で、トップシンガーがこうも簡単にしゃべっていいの？」と発言をした。&lt;br /&gt;
* 『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]』で「[[義務教育]]を廃止します」という[[マニフェスト]]を提案。「腐ったみかんと一緒に授業を受けたくない」と発言したが、[[義家弘介]]から「あなたに教育を語る資格はない!」と激怒されたりした。だが、最後は涙ながらに「義務教育を廃止します、はさすがにやりすぎだと思った」と語った。また、[[高木美保]]の「義務教育に農業の授業を取り入れます」というマニフェストに、「こういうマニフェストは農家に対して失礼」と発言し高木と激論になった。&lt;br /&gt;
* 『[[知りたがり!]]』で、「地震（[[東北地方太平洋沖地震]]）後[[自由民主党 (日本) |自民党]]の議員さんが地元でプラプラしてるって私、聞いたんですよ。そういう人もいると、暇で。それ、何やってんだろ自民党と思いますけどね」と発言&amp;lt;ref&amp;gt;2011年4月5日放送分『知りたがり!』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、具体的にどこで誰から聞いたということについては明言していない。&lt;br /&gt;
* 2007年放送『[[快感MAP]]』（テレビ朝日）で、西川がフォトジェニック賞を受賞した1996年ミス日本コンテストでの同期生で、この年のグランプリを受賞した元タレント・[[近澤美歩]]が営む[[栃木県]]の[[料亭]]を訪問し、再会を喜び、当時を懐かしんだ。&lt;br /&gt;
* ３２歳の時に陰毛に白髪が生えた事に驚愕し、医学書を読み漁り原因を究明しようとしたが、最終的に引きちぎったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--単発のゲスト出演は記載不要です。レギュラー・準レギュラー(不定期)のみで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[有吉ジャポン]]（TBS）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ハピくるっ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）火曜日レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
*[[私の何がイケないの?]]（[[TBSテレビ]]）レギュラーコメンテーター（同じミス日本の女医である[[友利新]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[浜ちゃんと!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ガールズライクマネー!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ひるブラ]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）不定期&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去に出演していた番組====&lt;br /&gt;
ダウンタウン&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター&lt;br /&gt;
*ごきげんよう&lt;br /&gt;
[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]] [[絶対に笑ってはいけない警察24時]] [[絶対に笑ってはいけない病院24時]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[島田検定!! 国民的潜在能力テスト]]（TBS）隔週レギュラー&lt;br /&gt;
*[[F2-X]]（フジテレビ）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]（[[MBSテレビ|MBS]]）水曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック21]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）[[アニメ]]。「西川史子」として登場。[[声優]]は[[長沢美樹]]。&lt;br /&gt;
*[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]（TBS　健康情報担当キャスター）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャングル]]（テレビ朝日） - 1999年ごろ放送された『ミス日本』特集でインタビューに答え、前述の『エクスプレス』の生放送現場も取材された。&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジかる!!]]→[[ラジかるッ]]（日本テレビ）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
99(2014年1月14日、TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年1月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAPSMAP（2014年2月17日フジテレビ）&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
ダウンタウン（2014年2月20日読売テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[いってらっしゃ〜い! (ラジオ番組)|いってらっしゃ〜い]]（[[アール・エフ・ラジオ日本|1422ラジオ日本]]）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク]]（2004年4月 - 9月、[[MBSラジオ]]）1部のお便りコーナーのみ&lt;br /&gt;
*[[イマドキッC|イマドキッC（コレクション）]]土曜日（2007年4月 - 5月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*イマドキッC日曜日（2007年6月 - 2008年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ]]（2008年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[特命係長只野仁#劇場版|特命係長・只野仁 最後の劇場版]]（2008年12月6日） - 加藤エミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[OLヴィジュアル系]]　第2シリーズ（2001年、テレビ朝日） - 女医 役&lt;br /&gt;
*[[シマシマ (漫画)#テレビドラマ|シマシマ]]（2011年4月 - 6月、TBS） - 白沢綾 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]]用ソフト [[財団法人日本漢字能力検定協会公認 漢検DS|漢検DS2+常用漢字辞典]]、英検DS（以上[[ロケットカンパニー]]）、[[トモダチコレクション]]（[[任天堂]]）&lt;br /&gt;
*[[BOSSコーヒー#過去にあった商品|BOSS FIRST CLASS]]（[[サントリーフーズ]]）&lt;br /&gt;
*ビタミンウォーター（サントリーフーズ）&lt;br /&gt;
*TSUTAYA DISCAS（[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]）&lt;br /&gt;
*[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア 缶コーヒー]]（[[日本コカ・コーラ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*『LOVE &amp;amp; SEX 西川史子のちょっとHなカウンセリング』（[[学研ホールディングス|学習研究社]] 2006年　ISBN 9784054031296） &lt;br /&gt;
*『年収4000万にこだわる理由』（[[小学館]] 2007年　ISBN 9784093877510） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連載雑誌==&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]「あやこのイってよし!」（[[学研パブリッシング]]）&lt;br /&gt;
*CIRCUS（[[ベストセラーズ|KKベストセラーズ]]）&lt;br /&gt;
*ブランドバザール（成美堂出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*love affair（[[ポニーキャニオン]]）2004年4月21日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/SC050/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.matsukura-clinic.com/doctor/ 松倉クリニックによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.myclinic.ne.jp/hideki_ayako/pc/index.html 西川整形外科]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしかわ あやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の医師]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋のから騒ぎ出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:相模原市出身の人物]] &lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミス日本出場者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%B1%9F%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=224055</id>
		<title>岡江久美子</title>
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				<updated>2014-04-10T10:50:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;岡江久美子&lt;br /&gt;
おかえ くみこ&lt;br /&gt;
岡江 久美子&lt;br /&gt;
本名	大和田 久美子（旧姓：岡江）&lt;br /&gt;
生年月日	1956年8月23日（57歳）&lt;br /&gt;
出生地	日本の旗 日本, 東京都世田谷区&lt;br /&gt;
身長	156cm&lt;br /&gt;
血液型	AB型&lt;br /&gt;
ジャンル	女優、タレント、司会者&lt;br /&gt;
活動期間	1975年 - 現在&lt;br /&gt;
配偶者	大和田獏&lt;br /&gt;
家族	大和田美帆（長女）&lt;br /&gt;
事務所	スタッフ・アップ&lt;br /&gt;
公式サイト	岡江久美子プロフィール&lt;br /&gt;
表示&lt;br /&gt;
岡江 久美子（おかえ くみこ、1956年8月23日 - ）は、日本の女優、タレント、司会者である。本名、大和田 久美子（おおわだ くみこ）、旧姓岡江。株式会社スタッフ・アップ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==  &lt;br /&gt;
1956年（昭和31年）生まれ。東京都世田谷区出身。東京学芸大学附属世田谷中学校を経て、鴎友学園女子高等学校卒業。&lt;br /&gt;
1975年（昭和50年）放送のTBSドラマ 『お美津』への主演で芸能界デビューした。1996年（平成8年） - 2014年（平成26年）にはTBS『はなまるマーケット』の総合司会を務めた。また、海外ドラマ 『探偵レミントン・スティール』のヒロイン（ステファニー・ジンバリスト）の吹き替えを初期シーズン演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード == &lt;br /&gt;
NHK総合テレビの人気番組『連想ゲーム』に長年レギュラー出演し、同じく同番組のレギュラー解答者だった大和田獏と婚約・結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚直後に、週刊誌でヌードを披露した。当時は“ヘア解禁前”であったが、岡江のヌードはヘアの修正が甘く、事実上のフルヌードであった。それまで岡江は“清純派女優”として知られていたため、彼女の事実上のヘアヌード写真は世間に大きな衝撃を与えた。なお、オッパイは貧乳であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚後、一時イメージチェンジをし、当時ブレイクしていた阿川泰子に影響されジャズ・シンガーを目指した。しかし、結果的にこの目標は実現しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球に精通しており、在宅時には必ずプロ野球中継を見ているという。夫や義兄と同様にプロ野球・読売ジャイアンツファンだが、巨人のライバルである阪神タイガースの私設応援団・中野猛虎会の会員でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールスター感謝祭』では毎回上位に入賞し、獲得賞金も多い。2005年秋、2010年秋は総合優勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前中に生放送される『はなまるマーケット』で司会を務めた岡江に対して、夫の獏は1998年10月 - 2009年9月まで、昼に生放送される 『ワイド!スクランブル』（テレビ朝日）の司会を務めていた。これは、帯番組に夫婦が時間差でレギュラー出演している稀な事例となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 == &lt;br /&gt;
父親は鹿児島県・奄美、母親は宮崎県の出身。夫はタレントの大和田獏。長女は大和田美帆。義兄は大和田伸也。義姉は五大路子。義甥（伸也・路子夫妻の長男、次男）は俳優の大和田悠太、健介。&lt;br /&gt;
先述の通り、夫・獏との出会いは、揃ってレギュラー出演していた 『連想ゲーム』であった。同番組においての2人は、当初お互い5枠で対決する関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年4月3日。VTR出演。フジテレビ。)前日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
芸能人夫婦入れ替え(2014年4月10日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ == &lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
花神（1977年） ‐ お雅 役&lt;br /&gt;
壬生の恋歌（1983年） ‐ 幾松 役&lt;br /&gt;
妻の卒業式（2004年） ‐ 神崎恭子 役&lt;br /&gt;
日本テレビ&lt;br /&gt;
気分は名探偵（1984〜1985年） ‐ 草間緑 役&lt;br /&gt;
木曜ゴールデンドラマ&lt;br /&gt;
「悪霊の証明」（1986年）&lt;br /&gt;
緊急救命病院（2003〜2005年） - 深見佳代子 役&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
お美津（1975年） ‐ お美津 役&lt;br /&gt;
水戸黄門 第7部 第3話「人情喧嘩まんじゅう -仙台-」（1976年6月7日） - おもん 役&lt;br /&gt;
白い荒野（1977年）&lt;br /&gt;
古都（1980年） ‐ 佐田千重子・苗子 役&lt;br /&gt;
青春諸君!夏（1980年）&lt;br /&gt;
ひまわりの歌（1982年）&lt;br /&gt;
大岡越前 第6部 第13話「情けが仇の蕎麦がき代」（1982年5月31日） - お志乃 役&lt;br /&gt;
金曜日の妻たちへ（1984年） - 小山みどり&lt;br /&gt;
別れぬ理由（1988年） - 岡部葉子 役&lt;br /&gt;
天までとどけ（1991　‐　1999年） ‐ 丸山定子（母）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス 黒い画集・証言（1992年） - 石野春美&lt;br /&gt;
硝子のかけらたち（1996年） ‐ 如月愛子&lt;br /&gt;
はなまるマーケット殺人事件（2000年）　‐　岡江久美子&lt;br /&gt;
マリア（2001年） ‐ 大沢大陸（りく）&lt;br /&gt;
恋がしたい恋がしたい恋がしたい（2001年） ‐ 黄田織江&lt;br /&gt;
ラブ&amp;amp;ファイト（2001年）&lt;br /&gt;
パパドル!（2012年）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
「占い師みすず 事件は運命の彼方に」（2006年〜） ‐ 丸山みすず 役&lt;br /&gt;
フジテレビ&lt;br /&gt;
旅がらす事件帖 第17話「明日に別れのたむけ花」（1981年） - おゆう 役&lt;br /&gt;
同心暁蘭之介 第3話「再会」（1981年）&lt;br /&gt;
事件ですよ!（1981年 - 1982年） - 小森葉子 役&lt;br /&gt;
鬼のいぬ間に（1982年）&lt;br /&gt;
現代恐怖サスペンス「ホラー・ペンション〜女たちの好奇心」（1987年）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス・愛と空白の共謀（1988年） ‐ 勝野章子 役&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語&lt;br /&gt;
「思い出を売る男」（1994年）&lt;br /&gt;
鬼の棲家（1999年） ‐ 黒川尚子 役&lt;br /&gt;
金曜エンタテイメント&lt;br /&gt;
「離婚カウンセラー 轟木祥子」（2004年〜）&lt;br /&gt;
金曜プレステージ&lt;br /&gt;
「事件記者〜警視庁記者クラブ〜」&lt;br /&gt;
暴れん坊ママ（2007年） ‐ 高沢理恵子 役&lt;br /&gt;
まるまるちびまる子ちゃん（2007年）&lt;br /&gt;
ラッキーセブン（2012年） ‐ 時多百合子 役&lt;br /&gt;
テレビ朝日&lt;br /&gt;
土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
「第三の来訪者　危険な結婚」（1981年、大和田獏との共演作）&lt;br /&gt;
「黒真珠の美女 江戸川乱歩の「心理試験」」（1985年） ‐ 蕗屋裕子 役&lt;br /&gt;
「赤いネックレスの女・すりかわった美しい女の死体」（1987年） ‐ 水沢朋子 役&lt;br /&gt;
「牟田刑事官事件ファイル」 ‐ 尾石ユキ子 役&lt;br /&gt;
「終着駅シリーズ」（1997年〜） ‐ 牛尾澄枝 役&lt;br /&gt;
七人の女弁護士（1991〜1997年） ‐ 氷村玲子 役&lt;br /&gt;
本当にあった怖い話（1993年）&lt;br /&gt;
味いちもんめ（1995年） ‐ 藤村(→坂巻)小夜子 役&lt;br /&gt;
味いちもんめII（1996年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'97新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1997年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'98新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1998年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2011新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（2011年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2013ドラマスペシャル 味いちもんめ（2013年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
おばあちゃま、壊れちゃったの?（2000年） ‐ 森美沙子 役&lt;br /&gt;
アタックNo.1（2005年） ‐ 鮎原亮子 役&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
大江戸捜査網&lt;br /&gt;
第495話「闇を裂く十手」（1981年） - かよ 役&lt;br /&gt;
第513話「新隠密登場 謎の慶長小判」～第563話「さらば友よ 傷だらけの挽歌」（1981〜1982年） ‐ 隠密同心・吹雪 役&lt;br /&gt;
風雲江戸城 怒涛の将軍徳川家光（1987年） - ひさ 役&lt;br /&gt;
月曜・女のサスペンス文豪シリーズ「残された手首」（1988年） - 村山美津子 役&lt;br /&gt;
愛の殺人カルテ(1992年3月2日)&lt;br /&gt;
女系家族 赤い欲望 老舗の商家に起る凄絶な遺産争い・体を張った相続の座・欲に舞い愛に踊る華麗な女達（1994年） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
事件・市民の判決（1996年）&lt;br /&gt;
上を向いて歩こう〜坂本九物語〜（2005年） ‐ 坂本いく 役&lt;br /&gt;
女と愛とミステリー→水曜ミステリー9→水曜シアター9→水曜ミステリー9&lt;br /&gt;
密会の宿シリーズ（2003年〜2009年・2011年～） ‐ 桑野厚子 役&lt;br /&gt;
バラエティー・教養番組[編集]&lt;br /&gt;
連想ゲーム（回答者）&lt;br /&gt;
新伍のワガママ大百科（MBS、回答者）&lt;br /&gt;
新伍のお待ちどおさま（レギュラー）&lt;br /&gt;
ご機嫌!オールスター料理大賞（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!メモリアン&lt;br /&gt;
新・アフタヌーンショー&lt;br /&gt;
吉村明宏のクイズランチ（レギュラー）&lt;br /&gt;
はなまるマーケット（司会）&lt;br /&gt;
めっけMON!（司会）&lt;br /&gt;
特ネタ!ニッポン宝島（司会）&lt;br /&gt;
せきらら白書（司会）&lt;br /&gt;
ポカポカ地球家族（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!年の差なんて&lt;br /&gt;
鶴太郎の危険なテレビ&lt;br /&gt;
ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!（不定期出演）&lt;br /&gt;
火曜サプライズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 == &lt;br /&gt;
花の季節（監督：中田新一、1990年）&lt;br /&gt;
THE DOG OF FLANDERS フランダースの犬（1997年） - エリーナ　役　&lt;br /&gt;
どんぐりの家（1997年）&lt;br /&gt;
猫の恩返し（2002年）　‐　ハルの母親（この名前は劇中には明らかにされていない→）吉岡直子　役&lt;br /&gt;
劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ（2005年）　‐　ジェニー　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM == &lt;br /&gt;
秋田酒類製造（高清水）&lt;br /&gt;
ライオン「ブルーダイヤ」&lt;br /&gt;
全薬工業「ジキニン」&lt;br /&gt;
ハウス食品&lt;br /&gt;
関西電力&lt;br /&gt;
トヨタカローラ店&lt;br /&gt;
パラマウントベッド（丹阿弥谷津子と共演）&lt;br /&gt;
日本和装（無料着付教室）&lt;br /&gt;
日本ハム「中華名菜」&lt;br /&gt;
東京電力&lt;br /&gt;
板前魂「おせち料理」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 == &lt;br /&gt;
華やかな自転（写真集）（セミヌードを披露）&lt;br /&gt;
岡江久美子のチャチャッとレシピ（料理本）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E6%9C%AC%E5%BD%A9&amp;diff=224053</id>
		<title>杉本彩</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E6%9C%AC%E5%BD%A9&amp;diff=224053"/>
				<updated>2014-04-10T10:14:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[image:杉本彩　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''杉本 彩'''（すぎもと あや、本名：'''松山 基栄'''（まつやま もとえ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.office-aya.co.jp/company.html|title=Company Profile|accessyear=2009年|accessdate=10月1日|author=オフィス彩オフィシャルサイト}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1968年]][[7月19日]] - ）は、[[京都府]][[京都市]][[東山区]][[祇園]]出身の[[女性タレント]]、[[俳優|女優]]、[[ダンサー]]、[[小説家]]。'''オフィス彩'''の[[代表取締役]]。京都市立弥栄中学校卒業、[[京都府立北稜高等学校]]を1年で中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地は[[京都府]][[京都市]][[東山区]]、血液型AB型、身長=168cm・体重=55kg・バスト=88cm・ウエスト=58cm・ヒップ=90cm、デビュー=1986年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[モデル (職業)|モデル]]としてデビューし、『[[オールナイトフジ]]』で[[中村あずさ]]のアシスタント役を務めた。その後も精力的に活動し、学祭出演が多かったことから「学祭の女王」の異名も持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早くから自立したいと思い、15歳から[[ウエイトレス]]の[[アルバイト]]を始めた。しかし、メニューがまったく覚えられず、京都で着物モデルのアルバイトを始める。そこで知り合った女性から「ちょっと東京に遊びに来なさいよ。交通費も宿泊費も全部出してあげるから」と誘われ上京し、行ったのが芸能プロダクションであった。当時、芸能界は憧れて入ったわけではなく、「自分が自立して生きていくための一番の近道だった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://ameblo.jp/sugimoto-aya/entry-10349295278.html|title=18歳の頃の私|date=2009年9月24日|accessyear=2009年|accessdate=10月1日|author=オフィシャルブログ「杉本彩の Beauty ブログ」}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]にミュージシャンと結婚したと『[[新伍&amp;amp;紳助のあぶない話]]』出演中に明かしたが[[2003年]]に離婚。「[[セックスレス]]が原因」、「結婚は無意味なシステムで、私は自分の奴隷になってくれる人がいい」と発言した。しかしその元夫とは、4年間の同棲生活を経て11年間の結婚生活を過ごし、のべ15年間も一緒に過ごしてきたことになる。なお本人は再婚をする気は全くなく、同棲生活を緊張感を持ちながら、刺激的に愛を育んでいくことが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
離婚以後は[[官能小説]]を執筆したり、[[団鬼六]]の代表作『[[花と蛇]]』の映画化の主役に抜擢されるなど「[[エロティシズム|エロス]]の伝道師」的なスタンスでの活動が増え[[バラエティ番組]]の出演も増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*1993年の『ENFIN』を皮切りにヘアヌード写真集を多数発表。&lt;br /&gt;
* [[続柄|高祖父]]は[[ドイツ人]]である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[12月7日]]放送の『[[ダウンタウンDX]]』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「'''彩様'''」や「'''彩姐さん'''」などと呼ばれる。他に、一部の人々からは「'''兄貴'''」の異名で親しまれる。&lt;br /&gt;
* タバコ嫌いで、スタッフに禁煙手当を出すほどである。&lt;br /&gt;
* 近年は、関西出身の芸能人と共演しても、関西弁を口にしないことが多い。&lt;br /&gt;
* 「しっかりした大人の女」のイメージを持たれることが多いそうだが、本人はしっかりしていないと語っており、「移動車と別の車を間違えて乗りそうになったり、方向音痴のためトイレから楽屋まで一人で戻ることができない。」とも発言している。&lt;br /&gt;
* 運命に逆らうという意味をもつスキンケアブランド『アンデスティノ』、在る一つの通過点/道という意味を持つランジェリーブランド『アンパサージュ』、また[[毛皮]]に反対していて、[[フェイクファー]]ブランド『Dear Elsa』を立ち上げた。 また『'''日本人ラテン化計画'''』を推し進めていて「生きる喜びや情熱を、もっと皆で分かち合いたい」という信念がこめられている。&lt;br /&gt;
*60代70代になる頃には、愛に溢れた女性でありたい。将来的には社会に貢献できる仕事をしていきたいと語っている。また大切にしている事は愛すること・情熱を傾けること・許すことの3つである。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で社交ダンスを特訓した際には、バラエティーの域を超えて心身ともに徹底的に打ち込み、多くの視聴者に希望と勇気を与えた。練習中激しい転倒などもあり肋骨と鼻骨を骨折している。担当のプロデューサーは最終目標の大会に出場しなくても、すでにその準備の映像で十分ドキュメンタリーとして成立することを理由に、杉本の辞退、静養をすすめたが、本人は激痛に耐えて、ついに大会の最後まで踊り通した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理 ===&lt;br /&gt;
* バラエティー番組『[[愛のエプロン]]』では料理上手という意外な一面をみせた。料理評論家の[[服部幸應]]には「塩梅がいい。料理人になってもよかったんじゃないかと思う。プロでも100人中1人いるかいないか」と評される。&lt;br /&gt;
* 『[[恐怖の食卓]]』では独特な食生活が暴露され、9人の医師から逆パーフェクト（全員から病を宣告される）されたこともあるが、トークショーでは「確かに肉が好きだけど、本当はちゃんと野菜も食べてる。TVってそんなもんなんです」と発言した。料理をするようになったのは中学生の頃からである。&lt;br /&gt;
* [[米]]を好んでおり、どんな料理を食べても、白いご飯を最後に食べないと食事を終えた気持ちになれない、と語ったことがある。自宅拝見のテレビ番組の中で、米は最高ランクのものを取り寄せ、可能な限りその米の産地の水を使い、土鍋で炊いている、という拘りぶりを語った。また小さい頃からの大好物は[[卵かけご飯]]であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エロス ===&lt;br /&gt;
* 木こりがタイプだと発言しており、「妙な魅力を感じる。 木こりはまさに私の求めてる男です。 木こりは体力もあり緻密な計算の元に木を倒すわけです。技術も必要で、自然に立ち向かいながらも自然を崇拝してるわけです。 私は緻密な計算の元に木こりに押し倒されたい！」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[2月7日]]放送の『ダウンタウンDX』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[濱口優]]からは妄想の対象として見られ、共演した際には濱口を椅子にして座り、彼の妄想の度を超えたことで知られる。&lt;br /&gt;
* 本人曰くよく[[サディズム|ドS]]に見られるが、実は[[マゾヒズム|ドM]]。[[2006年]][[5月18日]]放送の『ダウンタウンDX』で[[松本人志]]に「Sにみえるんですけど、Mなんですよね」と尋ねられ、「両方ありますけど、でもできればあのMでありたい」と答えた。それに対し松本は「両方ある?バランスいいというか、ただのド変態じゃないですか」と返した。&lt;br /&gt;
* 『[[ロンドンハーツ]]』では「腹上死は最も理想的な死に方よ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物愛護 ===&lt;br /&gt;
* 大の[[猫]]好きであり、20歳の時からボランティアで捨て猫の里親探しをしている。現在飼っている猫は6匹。名前は、アントニオ（近所の人が拾ったのを貰った）、たま（二子玉川で拾った）、ドン（北海道で拾った）、ベベ（北海道で拾った）、ベティ（大阪の読売TV前で拾った）、モモ（以前住んでいたマンションの前で拾った）。かつてはトムという猫も飼っていた。、「将来は一軒家で、もっと多くの猫達の面倒をみたい。今、手がけているビジネスでも成功したら、私腹を肥やすのではなく、大好きな動物たちに何らかの形で還元したい」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[動物の倫理的扱いを求める人々の会|PETA（動物の倫理的扱いを求める人々の会）]]の反毛皮広告のモデルに、ほぼ全裸で無償出演した。杉本は毛皮の製造過程を知った2006年から毛皮を着用しなくなり、自身がデザインを手がけるファッションブランドも全てフェイクファーを用いている。加えて上記にある動物保護に対する情熱をPETAは高く評価、同団体で日本人初のヌードモデルとなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200809180017.html|title=杉本彩ほぼ全裸モデル「大いに注目して」|date=2008年9月18日|accessyear=2009年|accessdate=2月9日|author=asahi.com}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2518713/3348896|title=杉本彩「毛皮?裸でいいわ」、 動物愛護でヌードに|date=2008年9月17日|accessyear=2009年|accessdate=2月9日|author=AFPBB News}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
=== 映画　===&lt;br /&gt;
* [[湘南爆走族]]（1987年）桃山マコ役&lt;br /&gt;
* [[愛の新世界|愛の新世界 Le Nouveau Monde Amoureux]]（1994年）&lt;br /&gt;
* 罠&lt;br /&gt;
* [[女囚処刑人 マリア2]] （[[オリジナルビデオ]]　1995年）&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンティガ&amp;amp;ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち]]（1998年）キサラギ・ルイ役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET]]（2002年）女性リポーター役&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [http://pixiv.cc/csughb/archives/51427022.html 花と蛇]（2004〜2005年）遠山静子役&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オトシモノ]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE DEATH]]（2006年）ユマ役&lt;br /&gt;
* [[Cross Chord]]（2006年）シスター役&lt;br /&gt;
* [[大帝の剣]]（2007年）姫夜叉役&lt;br /&gt;
* [[JONEN 定の愛]]（2008年）‐ 阿部定役&lt;br /&gt;
* [[Blood　ブラッド]](2009年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* '''NHK'''&lt;br /&gt;
** [[君の名は]]（1991年）水沢（戸村）奈美役&lt;br /&gt;
** [[元禄繚乱|元禄繚乱 (NHK大河ドラマ)]]（1999年）浮橋太夫役&lt;br /&gt;
** [[赤ちゃんをさがせ]]（2003年）栗木るみ役&lt;br /&gt;
** [[御宿かわせみ]]（2005年）お栄役&lt;br /&gt;
* '''日本テレビ'''&lt;br /&gt;
** [[お茶の間 (漫画)]]（1993年）小金井役&lt;br /&gt;
** [[三軒目の誘惑]]（1994年）畑中彩子役&lt;br /&gt;
** [[私立探偵 濱マイク]]（2002年）ゲスト出演&lt;br /&gt;
** [[ぼくの魔法使い]]（2003年）杉本彩役&lt;br /&gt;
** [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]]（2006〜2007年）骨女役&lt;br /&gt;
* '''TBS'''&lt;br /&gt;
** [[オイシーのが好き!]]（1989年）五能亜理香役&lt;br /&gt;
** [[デザートはあなた]]（1993年）海野潮子役&lt;br /&gt;
** [[水戸黄門外伝 かげろう忍法帖]]（1995年）桔梗役&lt;br /&gt;
** [[WHO!?]]（1997年）大福吉乃役&lt;br /&gt;
** [[ウルトラマンダイナ]]（1998年）キサラギ・ルイ役&lt;br /&gt;
** [[離婚計画〜いつか愛したあなたへ〜]]（2000年）みちる役&lt;br /&gt;
** [[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]10（2003年）橋本菊江役&lt;br /&gt;
** [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003〜2004年）クイン・ベリル役&lt;br /&gt;
** [[古谷一行の金田一耕助シリーズ#名探偵・金田一耕助シリーズ|金田一耕助シリーズ]]「白蝋の死美人」（2004年）立花マリ役&lt;br /&gt;
** [[四谷くんと大塚くん/天才少年探偵登場の巻]]（2004年）四谷美咲役&lt;br /&gt;
** [[夜王]]（2005年）二階堂フジコ役&lt;br /&gt;
** [[弁護士のくず]]（2006年）大塚小百合役&lt;br /&gt;
* '''フジテレビ'''&lt;br /&gt;
** [[キモチいい恋したい!]]（1990年）佐久間ゆみえ役&lt;br /&gt;
** [[沙粧妙子-最後の事件-]]（1997年）中原彩香役&lt;br /&gt;
** [[離婚弁護士|離婚弁護士II〜ハンサムウーマン〜]]（2005年）白石美由紀役&lt;br /&gt;
** [[関ジャニ∞青春ドラマシリーズ]]（2007年）&lt;br /&gt;
** [[あんみつ姫|あんみつ姫2]]（2009年）錦玉役&lt;br /&gt;
* '''テレビ朝日'''&lt;br /&gt;
** [[江戸川乱歩の美女シリーズ#西郷輝彦版|明智小五郎の挑戦!みだらな喪服の美女]]（1994年）大牟田瑠璃子役&lt;br /&gt;
** [[棟居刑事シリーズ|棟居刑事の情熱]]（1997年）貝塚良江役&lt;br /&gt;
** [[スリ三姉妹シリーズ]]（1998〜2000年）花吹雪月子役&lt;br /&gt;
** [[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]（2003年）京明日香役&lt;br /&gt;
** [[ああ探偵事務所]]（2004年）丸山マリモ役&lt;br /&gt;
** [[帰ってきた時効警察]]（2007年）尾沢ミツコ役&lt;br /&gt;
* '''テレビ東京'''&lt;br /&gt;
** [[優しいだけがオトコじゃない]]（1990年）ひろみ役&lt;br /&gt;
** [[刑事追う!]]（1996年）&lt;br /&gt;
** [[徳川剣豪伝 それからの武蔵]]（1996年）&lt;br /&gt;
** [[次郎長三国志 (テレビドラマ 2000年)]]（2000年）お園役&lt;br /&gt;
** [[わるいやつら]]（2001年）戸谷慶子役&lt;br /&gt;
** [[下北GLORY DAYS]]（2006年）榎艶子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩9.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
夫婦入れ替え&lt;br /&gt;
* [[あんたにグラッツェ!|あんたにグラッツェ!・あん☆グラNOW!]]&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]&lt;br /&gt;
* [[ソロモン流]]&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]&lt;br /&gt;
* [[Goro's Bar]]&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]&lt;br /&gt;
* [[夜も一生けんめい。]]&lt;br /&gt;
* [[あなたの知らない世界]]&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]&lt;br /&gt;
* [[VVV6]]&lt;br /&gt;
* [[キスだけじゃイヤッ!]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ]]&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]&lt;br /&gt;
* [[芸恋リアル]]&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[ぶっちゃけ!99]]&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
* [[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス?〜オールスター社交ダンス選手権〜]]&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ウリナリ芸能人社交ダンス部]]&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]&lt;br /&gt;
* [[アイチテル!]]&lt;br /&gt;
* [[ビューティー・コロシアム]]&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]&lt;br /&gt;
* 有名人最恐怪談スペシャル&lt;br /&gt;
* zubzub Bar（[[Music Japan TV]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お悩み告白TV]]&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]&lt;br /&gt;
昼何です&lt;br /&gt;
ごきげんよう&lt;br /&gt;
この顔すごい&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年2月10日イベント模様放送）&lt;br /&gt;
ボンビーガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[山田花子と杉本彩と増山さやかのちょっとどうなのよ?]]（2006〜2007年）&lt;br /&gt;
* [[野村邦丸ワイド]]（文化放送　2009年8月24～28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩10.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩11.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩12.jpg|500px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
* シングル&lt;br /&gt;
# 「Boys」1988年4月21日発売 CWP-92&lt;br /&gt;
# 「13日のルナ」1988年12月5日発売 CWP-98&lt;br /&gt;
# 「日曜日はダメよ」1989年4月12日発売 CWP-104&lt;br /&gt;
# 「B&amp;amp;S」1990年1月21日発売 ZLS-31&lt;br /&gt;
# 「うさぎ」（Schick CMソング）1990年6月5日発売 CRDP-2&lt;br /&gt;
# 「ゴージャス」1990年11月5日発売 CRDP-7&lt;br /&gt;
# 「輝いてて…」1991年10月21日発売 BVDR-68&lt;br /&gt;
# 「愛が知りたい」1992年5月21日発売 BVDR-103&lt;br /&gt;
# 「Le SOIR 〜永遠の別れ〜」1993年1月8日発売 BVDR-157&lt;br /&gt;
* 純一&amp;amp;彩&lt;br /&gt;
# シングル「逆にそれって愛かもね」2006年11月22日発売 BVDR-19699&lt;br /&gt;
* アルバム&lt;br /&gt;
**「水の中の小さな太陽」1988年12月16日発売 ZL-120&lt;br /&gt;
#13日のルナ(EXTENDED MIX)&lt;br /&gt;
#EVERYTHING IS O.K. NOW&lt;br /&gt;
#Party Town&lt;br /&gt;
#水の中のナイフ&lt;br /&gt;
#ブラック・ベルベット&lt;br /&gt;
#ゆっくり愛して&lt;br /&gt;
#月光&lt;br /&gt;
#流されて…楽園&lt;br /&gt;
#ILLUSION&lt;br /&gt;
#光の魚たち&lt;br /&gt;
#Shaker&lt;br /&gt;
**「灼熱伝説」1989年6月21日発売 SHD-1&lt;br /&gt;
#24時間の媚薬（“Schick”CMソング）&lt;br /&gt;
#魔女伝説&lt;br /&gt;
#惑わせて…&lt;br /&gt;
#BURN-BURN-BURN&lt;br /&gt;
**「私生活」1991年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ノーベル製菓]]（CDも発売）&lt;br /&gt;
* [[ラウンドワン]]（2007年〜 [[斎藤恭央|桜塚やっくん]]、[[青田典子]]、[[光浦靖子]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]][[BOSSコーヒー|BOSS]]贅沢微糖いいとこドリップ（2008年〜 [[伊藤淳史]]、[[武藤敬司]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[オークローンマーケティング|ショップジャパン]] [[コアリズム]]（2008年〜）&lt;br /&gt;
* キャッシング [[エイワ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャン]]&lt;br /&gt;
* [[ロンドンブーツ1号2号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.office-aya.co.jp/ 杉本彩公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://un-destino.com/ UN DESTINO]&lt;br /&gt;
* [http://aya-sugimoto.at.webry.info/ 杉本彩の Beauty ブログ ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sugimoto-aya/ 杉本彩オフィシャルブログ『杉本彩のBeauty ブログ 』Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 杉本彩の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩13.jpg|400px]][[Image:杉本彩14.jpg|400px]][[Image:杉本彩15.jpg|400px]][[Image:杉本彩16.jpg|400px]][[Image:杉本彩17.jpg|400px]][[Image:杉本彩18.jpg|400px]][[Image:杉本彩19.jpg|400px]][[Image:杉本彩20.jpg|400px]][[Image:杉本彩21.jpg|400px]][[Image:杉本彩22.jpg|400px]][[Image:杉本彩23.jpg|400px]][[Image:杉本彩24.jpg|400px]][[Image:杉本彩25.jpg|400px]][[Image:杉本彩26.jpg|400px]][[Image:杉本彩27.jpg|400px]][[Image:杉本彩28.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきもと あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:官能小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東レ水着キャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のスターダストプロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

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		<title>相棒</title>
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				<updated>2014-04-10T07:45:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* season1 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=224036</id>
		<title>パロディの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=224036"/>
				<updated>2014-04-10T03:29:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* ドラマ・バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''パロディの一覧'''（パロディのいちらん）は[[パロディ]]作品をまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史的なパロディ作品 ==&lt;br /&gt;
;'''日本'''&lt;br /&gt;
* [[金々先生栄華夢]]（[[恋川春町]]）&lt;br /&gt;
* [[好色一代男]]（[[井原西鶴]]）&lt;br /&gt;
* [[蜀山先生狂歌百人一首]]（[[大田南畝]]）&lt;br /&gt;
* [[偐紫田舎源氏]]（[[柳亭種彦]]）&lt;br /&gt;
* [[仁勢物語]]（作者不詳） - 『[[伊勢物語]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[本朝二十不孝]]（井原西鶴）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界'''&lt;br /&gt;
* [[衣装哲学]]（[[トマス・カーライル]]）&lt;br /&gt;
* [[ウォントリーの龍]]（作者不詳） - 17世紀のバラッド。&lt;br /&gt;
* [[桶物語]]（[[ジョナサン・スウィフト]]）&lt;br /&gt;
* [[音楽の冗談]](''Ein musikalischer Spa&amp;amp;szlig;''), K.522 (1787)（[[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト]]） - 幾人かの研究家の仮定では、モーツァルトの無能な同時代人へのパロディとされる。&lt;br /&gt;
* [[髪盗人]]（[[アレクサンダー・ポープ]]）&lt;br /&gt;
* [[ガリヴァー旅行記]]（ジョナサン・スウィフト）&lt;br /&gt;
* [[愚物列伝]]（アレクサンダー・ポープ）&lt;br /&gt;
* [[チョーサーによる騎士トパスの物語]]（[[ジェフリー・チョーサー]]） - 『[[カンタベリー物語]]』より。&lt;br /&gt;
* [[ドン・キホーテ]]（[[ミゲル・デ・セルバンテス]]）&lt;br /&gt;
* [[ナンビ・パンビ]]（[[ヘンリー・ケアリー]]）&lt;br /&gt;
* [[ぴかぴかすりこぎ団の騎士]]（[[フランシス・ボーモント]]と[[ジョン・フレッチャー (劇作家)|ジョン・フレッチャー]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒューディブラス]]（[[サミュエル・バトラー]]）&lt;br /&gt;
* [[マクフレクノー]]（[[ジョン・ドライデン]]）&lt;br /&gt;
* [[ラセラス]]（[[サミュエル・ジョンソン]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;Beware of the Cat&amp;quot;（[[トマス・ナッシュ]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;The Memoirs of Martinus Scribblerus&amp;quot;（[[ジョン・ゲイ]]、アレクサンダー・ポープ、[[ジョン・アーバスノット]] 、[[ロバート・ハーレー|オックスフォードの伯爵]]、その他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（日本） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[あるジーサンに線香を]]（[[東野圭吾]]）-[[ダニエル・キイス]]の『[[アルジャーノンに花束を]]』の手法を使った作品。&lt;br /&gt;
* [[宇宙一の無責任男]]（[[吉岡平]]） - [[植木等]]の『[[ハナ肇とクレージーキャッツの映画|無責任男]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
* [[シナリオ・時をかける少女]]（[[筒井康隆]]） - 自著『[[時をかける少女]]』及びその映画化作品（[[時をかける少女 (1983年の映画)|1983年版]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[征途]]（[[佐藤大輔]]） - 『[[宇宙戦艦ヤマト]]』他多数からのパロディ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（[[片山恭一]]） - 『[[世界の中心で愛を叫んだけもの]]』（[[ハーラン・エリスン]]、題名のみ）（題名だけではパロディとは言えないんじゃないかと。作者が付けた物でもないらしいし）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本以外全部沈没]]（筒井康隆） - [[小松左京]]のSF小説『[[日本沈没]]』の公認パロディ。&lt;br /&gt;
* [[キノの旅|学園キノ]]（[[時雨沢恵一]]） - 『[[キノの旅]]』の作者（時雨沢恵一）自身によるセルフパロディ。&lt;br /&gt;
*3年Z組銀八先生（[[空知英秋]]・大崎知仁）-『[[銀魂]]』の作者（空知英秋）と大崎知仁によるセルフパロディ。また、タイトルは[[3年B組金八先生]]からのパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮・漫画 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--加筆する場合は、元ネタ等の説明も記入してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ここに加えるのは、原作者によるセルフパロディ、作品名から既に他作品のパロディであるもの、作品のすべての構想・構造がパロディであるものに限って下さい。作品の一部や劇中に他作品のパロディがあるからといって、安易に載せるようなマネはしないで下さい。特にパロディをギャグとして取り入れているものは要注意。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[愛國戰隊大日本]]（監督：[[赤井孝美]]） - 『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[太陽戦隊サンバルカン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
* [[怨念戦隊ルサンチマン]] - 上記『愛國戰隊大日本』と同様、『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[電撃戦隊チェンジマン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
[[Image:ビーロボカブタック.jpg|thumb|200px|『超力ロボ ガラット』のパロディ『ビーロボ カブタック』。]]&lt;br /&gt;
* [[ビーロボ カブタック]]（[[東映]]） - 『[[超力ロボ ガラット]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ヤットデタマン]]（[[タツノコプロ]]） - 『[[破裏拳ポリマー]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[SF西遊記スタージンガー]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 上記『SF西遊記スタージンガー』と同様、『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[あかほり外道アワーらぶげ]] - 並立する2本の作品によって構成される作品で、元になったアニメ･特撮関係はもとより、サブカルチャー業界全般にまで食い込む多岐に渉る内容のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[少女探偵金田はじめの事件簿]]（[[あさりよしとお]]） - [[金田一耕助]]、小林少年、[[エルキュール・ポアロ]]などの有名な名探偵のパロディキャラクターが登場する。作品名は『[[金田一少年の事件簿]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[けっこう仮面]]（[[永井豪]]） - 『[[月光仮面]]』を始めとして、様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。映像化された場合、永井豪自身の作品のパロディが含まれる場合がある。&lt;br /&gt;
* [[まぼろしパンティ]]（永井豪） - 上記『けっこう仮面』の後継作品で、『[[まぼろし探偵]]』を始めとして様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。&lt;br /&gt;
* [[MALIGNANT VARIATION]]（[[同人サークル]] AQUA STYLE） - [[それいけ!アンパンマン|アンパンマン]]等のアニメキャラクターが様々なアニメ作品・漫画作品内の技を使って戦う、『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』風のパロディ作品。&lt;br /&gt;
* リングにこけろ（[[車田正美]]） - 作者自身による、『[[リングにかけろ]]』第1部最終回のセルフパロディ。『週刊少年ジャンプ』に読切作品として掲載された。&lt;br /&gt;
* [[戦う!セバスチャン]]（[[池田乾]]） - 『[[アルプスの少女ハイジ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[おはよう忍者隊ガッチャマン]] - 『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジェッターマルス]] - 『[[鉄腕アトム]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* 橘名人穂 - 『4姉妹エンカウント』に登場する高橋名人のパロディ。ファミ通2013年9月12日号で久しぶりに登場した。&lt;br /&gt;
* 半技直樹 - 『[[半沢直樹]]』のパロディ。ゲームラボ2013年10月号の改造特集に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ・バラエティ ====&lt;br /&gt;
* 世界の中心で、アイーンをさけぶ（[[ザ・ドリフターズ]]の新作コント） - 『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[世紀末戦隊ゴレンジャイ]]（[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]番組内のコント） - 『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダー]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダーV2]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダーV3]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族#かまへんライダー|かまへんライダー]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『秘密戦隊ゴレンジャー』と『仮面ライダー』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと魔王の城]] - 『[[ドラゴンクエスト|ドラゴンクエストシリーズ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
ワイドナショー。サンジャポのパロディ。余談であるが。2014年から本家の裏でやっている&lt;br /&gt;
2014年4月10日の昼何のオープニング。芸能人夫婦入れ替えのパロディ。余談であるがこの日は本家が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フィギュア ====&lt;br /&gt;
[[画像:Namiheidoori.jpg|thumb|right|200px|大阪市淀川区[[十三]]の十三西口商店街にある「波平通り」。看板の上部には「鉄腕波平」が取り付けられている（この写真では写していない）。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[サザエボン]] - 『[[サザエさん]]』のフグ田サザエと『[[天才バカボン]]』のバカボンのパパを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
* [[鉄腕波平]] - 『サザエさん』の磯野波平と『[[鉄腕アトム]]』のアトムを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
** いずれも[[赤塚不二夫]]や[[長谷川町子美術館]]から抗議され、裁判所で差し止められて絶版となった。なおこれはもともとは十三のTOY魔人という零細の露店商の自作によるキーホルダーなど他愛のない「お遊び」の商品であったが、これがテレビで何度か紹介されたことで、福岡の業者が盗用して大々的に販売したものであり、絶版となったのはこの業者の商品である。[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンピュータゲーム ====&lt;br /&gt;
* [[あっかんべぇだぁ〜]]（[[タイトー]]） - 『[[スペースインベーダー]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スターパロジャー]]（[[ハドソン]]）-『[[スーパースターソルジャー]]』や『[[ヘクター'87]]』などハドソンの名作ゲームのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[パロディウス]]（[[コナミ]]） - 『[[グラディウス]]』シリーズのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ファイターズヒストリー]]（[[データイースト]]） - 『[[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ]]』シリーズ（[[カプコン]]）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
パチスロの鉄拳のデビルプッシュ。パチスロの北斗の拳のBBのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[ラブユー貧乏]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨昴（[[さだまさし]]、[[谷村新司]]） - 『[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]』（さだ）、『昴』（谷村）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨どりや（[[さだまさし]]） - 『雨やどり』のパロディー。&lt;br /&gt;
* [[替え唄メドレー]]（[[嘉門達夫]]）&lt;br /&gt;
* ワカンナイ（[[井上陽水]]） - 『アメニモマケズ』（[[宮沢賢治]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 明日がないさ（[[せんだみつお]]） - 『[[明日があるさ]]』（[[坂本九]]など）のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はタイトルのみのパロディ。&lt;br /&gt;
* い・け・な・いお化粧マジック（[[明石家さんま]]+[[島田紳助]]） - 『[[い・け・な・いルージュマジック]]』（[[忌野清志郎]]+[[坂本龍一]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* お婆サンバ（[[杉山佳寿子]]） - 『[[お嫁サンバ]]』（[[郷ひろみ]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ガンバレ!たこやきちゃん（[[横山ノック]]） - 『[[およげ!たいやきくん]]』（[[子門真人]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 地獄への階段（[[聖飢魔II]]） - 『Stairway To Heaven』（[[レッド・ツェッペリン]]、邦題：[[天国への階段 (レッド・ツェッペリンの曲)|天国への階段]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 熟女B（[[五月みどり]]） - 『[[少女A]]』（[[中森明菜]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 飛んでスクランブール（[[つボイノリオ]]） - 『[[飛んでイスタンブール]]』（[[庄野真代]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 変な風になって（[[清水ミチコ]]） - 『[[千の風になって (秋川雅史のシングル)|千の風になって]]』（[[秋川雅史]]）のパロディ。 &lt;br /&gt;
* 有楽町でまた逢いましょう（[[高田文夫]]） - 『有楽町で逢いましょう』（[[フランク永井]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの逆襲|夢をあきらめないわ]]（[[とんねるず]]） - 『[[夢をあきらめないで]]』（[[岡村孝子]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ラブユー[[東京スポーツ]]（[[なぎら健壱]]） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* EKB48 - [[早海さんと呼ばれる日]]の劇中内で登場する[[AKB48]]のユニットのパロディ。&lt;br /&gt;
* 前川悦子 - 同じくAKB48のメンバーの一人で女優の[[前田敦子]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* GBK47 - 同じくAKB48のパロディで、[[日本]][[内閣府]]主催「自殺予防対策強化月間」でのキャッチフレーズ。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/120224/trd12022414220013-n1.htm 2012年2月24日・産経新聞。]&amp;lt;/ref&amp;gt;またキャンペーンそのものには本家のAKB48が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]] - [[日本真理教]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[たちあがれ日本]] - [[日本共産党]]のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[Image:スズキ・ジムニー.jpg|150px|thumb|ウィリス社のジープのパロディであるスズキ・ジムニー。]]&lt;br /&gt;
* [[100円ショップ]]等で販売されている[[アロンアルファ]]のコピー（パロディ）商品&lt;br /&gt;
** ゼリーアルファ&lt;br /&gt;
** ツリロンアルファ&lt;br /&gt;
** 強力アルファ&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[スーパーマーケット|小規模スーパー]]で販売されている[[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]のパロディ商品&lt;br /&gt;
** オリゴミンC&lt;br /&gt;
** ミンナミンC&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[モビルフォース ガンガル]] - [[機動戦士ガンダム]]プラモデルシリーズ（[[ガンプラ]]）のパロディ。というよりどさくさの便乗商品。&lt;br /&gt;
* [[クロレラ]] - [[ヤクルト]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[面白い恋人]] - [[白い恋人]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スズキ・ジムニー]] - [[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ・タフト]] - 上記「スズキ・ジムニー」と同様、[[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア]] - [[ウィキペディア]]のパロディサイト。&amp;lt;ref&amp;gt;観覧は[http://ja.uncyclomedia.org/ こちら]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（世界） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[完全な真空]]（[[スタニスワフ・レム]]） - 架空の書籍に対する架空の書評集&lt;br /&gt;
* [[『ドン・キホーテ』の著者、ピエール・メナール]]（[[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[アホリックス]] - [[マトリックス (映画)|マトリックスシリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシー・クエスト]] - 『[[スター・トレック]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[最終絶叫計画]] - 『[[スクリーム]]』『[[マトリックス (映画)|マトリックス]]』『[[ブレア・ウィッチ・プロジェクト]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジョニー・イングリッシュ]] - [[ジェームズ・ボンド|『007』シリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ショーン・オブ・ザ・デッド]] - [[ジョージ・A・ロメロ]]のゾンビ映画三部作と『[[ドーン・オブ・ザ・デッド]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スペースボール]]（監督：メル・ブルックス） - による、『[[スター・ウォーズ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[独裁者 (映画)|独裁者]] - [[アドルフ・ヒトラー]]の性格・行動をパロディ化。&lt;br /&gt;
* [[ドリームシップ エピソード1/2]] - &amp;lt;!--2004年[[ドイツ]]で大ヒットした、--&amp;gt;『スター・トレック』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[羊たちの沈没]] - 『[[羊たちの沈黙]]』『[[サイコ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[フライング・ハイ]] - 『[[大空港 (映画)|大空港]]』『[[ジョーズ]]』などの様々な[[パニック映画]]作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ブレージングサドル]]（監督：[[メル・ブルックス]]） - アメリカ[[西部劇]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ホット・ショット (映画)|ホット・ショット]] - 『[[トップガン (映画)|トップガン]]』『[[ランボー]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（[[トレイ・パーカー]]、[[マット・ストーン]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン|火の焼き鳥、ウターウォーズ]]&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん|ヌパン4世]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[組曲]]『[[動物の謝肉祭]]』（[[サン・サーンス]]） - 第4曲目『かめ』は[[ジャック・オッフェンバック|オッフェンバック]]の『[[地獄のオルフェ|天国と地獄]]』の有名な[[フレンチカンカン]]をパロディ化したもの。このほかにも多くの同時代の作品をパロディ化しているため、作者の存命中には発表されなかった。&lt;br /&gt;
* [[子供の領分]]（[[クロード・ドビュッシー]]）&lt;br /&gt;
** 「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」 - [[ムツィオ・クレメンティ]]の練習曲集『グラドゥス・アド・パルナッスム（パルナッスム山への階段）』。&lt;br /&gt;
** 「ゴリウォーグのケークウォーク」 - [[リヒャルト・ワーグナー|リヒャルト・ヴァーグナー]]の『[[トリスタンとイゾルデ]]』。&lt;br /&gt;
* 梨の形をした三つの小品（[[エリック・サティ]]） - ドビュッシーに作風を酷評され、その意趣返しとして作曲したもの。音楽の形式そのものの秀逸なるパロディ。ちなみに、タイトルにある『梨』はフランス語で「馬鹿野郎」の意味がある。&lt;br /&gt;
* [[官僚的なソナチネ]]（エリック・サティ） - [[ソナチネ]]の教本などで知られている[[ムツィオ・クレメンティ]]のソナチネをパロディ化したもの。&lt;br /&gt;
* [[アル・ヤンコビック]] - [[マイケル・ジャクソン]]、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]、[[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]等の楽曲をパロディ化。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[倖田來未]]の[[ミュージック・ビデオ]] - [[クリスティーナ・アギレラ]]などの海外歌手作品のパロディだとしている。　これはパクリ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[イグノーベル賞]] - [[ノーベル賞]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[黒ミサ]] - 儀式の内容は[[キリスト教]]（主に[[カトリック教会]]）の[[ミサ]]をパロディ化したものである。&lt;br /&gt;
* [[空飛ぶスパゲッティ・モンスター教]] - 米国で[[インテリジェント・デザイン]]説に対抗して作られたパロディ[[カルト]]教団。&lt;br /&gt;
* [[道化宗教会議]] - [[ロシア]]の[[皇帝]]、[[ピョートル1世]]がキリスト教の組織や儀式を模して作ったパロディ宗教組織。大酒を飲み悪ふざけをすることで酒神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]への信仰を明らかにするという趣旨で、当時のロシアとしてはあまりに過激な内容に、ピョートル1世を[[反キリスト]]と見なす者も少なくなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他（翻訳中） ====&lt;br /&gt;
* [http://atomfilms.shockwave.com/af/content/regurge01 Internet Killed Video Star] - インターネット文化に対する初期のパロディ（[[バグルス|Video Killed Radio Star]]のビデオクリップのパロディ）。&lt;br /&gt;
* [[バリー・トロッター]] - 『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
*''[[w:Bored of the Rings|Bored of the Rings]]''(en) - 『[[指輪物語]]』のパロディ&lt;br /&gt;
* [http://www.wilsonsalmanac.com/da_vinci_code_parody.html The Dundee Code] - [[ダ・ヴィンチ・コード]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[MAD]] - アメリカの[[ポップ・カルチャー]]全てに対するパロディ雑誌。&lt;br /&gt;
*''[[The Misprint]]'' - similar to [[The Onion]], parodies politics in [[India]] &lt;br /&gt;
* [[空飛ぶモンティ・パイソン]]の無数のレパートリー&lt;br /&gt;
** ザ・[[ラトルズ]] - [[ザ・ビートルズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
**''[[Ripping Yarns]]'' - television tales penned by [[Michael Palin]] and [[Terry Jones]] to parody heroic stories/comics aimed at British boys during the [[1920]]-[[1960]] (?) period&lt;br /&gt;
**''[[Rutland Weekend Television]]'' - [[Eric Idle]] inspired parody of low grade commercial television &lt;br /&gt;
* [[Chris Morris]]'s ''The Day Today'' and ''[[Brass Eye]]'' - parodies of high paced self-important genre of [[TV news]] programmes&lt;br /&gt;
* ''[[The Onion]]'' - parody of newspaper and magazine [[journalism]]&lt;br /&gt;
* ''[http://www.norrathian.net/article.php?art=poparody1 The Planes of Parody]'' - a parody of the storyline of ''[[The Planes of Power]]'' expansion for the ''[[EverQuest]]'' online game.&lt;br /&gt;
*[http://www.preparingforemergencies.co.uk/ Preparing for Emergencies] - a parody of the British Government's ''[[Preparing for Emergencies]]'' website ([http://www.preparingforemergencies.gov.uk/ original site]) by the student Thomas Scott.&lt;br /&gt;
* ''[[Radio Active]]'' -  BBC parody of poorly funded rural local commercial radio&lt;br /&gt;
* ''[[The Rerun Show]]'' - television series that parodies classic episodes of old shows&lt;br /&gt;
* ''[[The Sunday Format]]'' - BBC radio parody of vacuous lifestyle journalism&lt;br /&gt;
* [[Allan Sherman]]'s and [[Weird Al Yankovic]]'s innumerable [[song]] parodies&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はろていのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:作品の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:文芸上の技法]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユーモア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポストモダニズム]]&lt;br /&gt;
[[Category:他の作品を題材とした作品|*はろてい]]&lt;br /&gt;
[[Category:パロディ|*いちらん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

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		<title>剛力彩芽</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年4月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
バイキング。対決嵐。(2014年4月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=224032</id>
		<title>魔女</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=224032"/>
				<updated>2014-04-10T01:56:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 創作上の魔女 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔女'''（まじょ、[[フランス語]]Sorcière、[[英語]]Witch（男女）、 Warlock（男））とは、&lt;br /&gt;
#中世から近世のヨーロッパ社会で、盛んに異端として迫害、弾劾された人たちのこと。実際には、村落共同体の[[呪術医]]、あるいは[[シャーマニズム]]的宗教者であるであったことも多かった。この項では主にこの意味において詳説する。&lt;br /&gt;
#1よりもっと広義に、魔術、呪術、妖術などを使う女性のことを指すこともある。西洋の[[童話]]などに頻繁に登場するが、たいていのイメージは、鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿で、大鍋でトカゲなどを煮ているというものが多い。このイメージは、1の魔女狩りの歴史の中で固まったと言われている。&lt;br /&gt;
#現代において、ジェラルド・ガードナーの『The Book of Shadows』（影の書）にはじまった[[ウィッカ]]を信奉する者のこと。ウィッカはある種の宗教の一つであるが、[[近代西洋儀式魔術]]を取り入れ、俗には'''魔女術'''といわれる。&lt;br /&gt;
#2から転じて、魔法のように鮮やかな技で活躍する女性のことを比喩的に指すこともある。（[[東洋の魔女]]など）&lt;br /&gt;
#日本における'''魔法少女'''の別称（『[[魔女っ子メグちゃん]]』『[[おジャ魔女どれみ]]』など）。[[魔法少女]]を参照。&lt;br /&gt;
#[[仏教]]において、女性に化けて人心を誘惑して[[魔道]]へと堕落させる下品（げほん）の魔。魔女(まにょ)。魔子・魔民・魔王などと共に列挙される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女狩り ==&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[近世]]にかけて、ヨーロッパの[[キリスト教]]国の教会は、[[魔女狩り]]（[[フランス語]]Chasse aux sorcières）と称して、魔女の容疑者を魔女と断定して[[異端]]として迫害、弾劾し火刑により虐殺した。当時魔女は[[悪魔]]と交わり特別な力を授けられ、作物や家畜に害をなすと信じられていた。概ね[[女性]]であるが、特に女性と限られてはおらず「[[男性]]の魔女」というのもおり、どちらも英語では同じWitchという語で現され（のちに詐欺師、悪魔を意味するWarlockをあてはめられた）、[[魔法使い]]・[[魔術師]]（Wizard）とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女を初めて激しく告発した書物としては、[[15世紀]]中頃に出版された『魔女の槌』が知られている。&lt;br /&gt;
これは、当時の異端審問官によって著されたもので、[[魔女狩り]]の火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に魔女と名指しされた人たちの多くは、孤高の[[化学者]]や「賢い女性たち」といわれる民間療法の担い手・正規の医者ではないが医者の代行を務めた、今で言う[[助産師]]のような人たちが多かったといわれるが、集団的な妄想の犠牲者やマイノリティ、単に性的な放逸に走っただけの者、恨み、妬みを買った人たちなども多く含まれていた。（詳しくは[[魔女狩り]]の項を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旧約聖書]]の[[出エジプト記]]の中で、[[律法]]を述べた22章17には、「メハシェファ（[[ヘブライ語]]で魔女の意味）を生かしておいてはならない」という事がしるされているが、[[ユダヤ教]]では魔女狩りは行われず、魔女狩りを行なうのはキリスト教のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 垣根の上にいる女 ==&lt;br /&gt;
魔女に当たるドイツ語は Hexe（ちなみに魔法使いはZauberer）で、ヨーロッパの多くの言語で、「魔女」はこれに類したつづりになるが、これは「垣根の上にいる女」の意味に由来している。この「垣根」とはただの垣根ではなく、生と死の間の垣根のことである。出産の介助、病気の看病、薬草、傷薬の処方、熱さまし、避妊、堕胎など、彼女たちの多くの活動が「生と死の垣根」の仕事であり、それが不首尾に終わったりすると、逆恨みから「魔女」と名指しされることも多かった。&amp;lt;!--しかし同様の行いでも、貴族や王族などの高貴な女性が行なう、あるいは教会の特別な恩寵を受けていたりすると、「[[聖女]]」と呼ばれ、今日でも欧米のキリスト教団体や[[修道会]]が運営する病院にはよくその名前がつけられている。（例えば、聖エリザベート病院など）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『魔女の槌』中に見られる用語、sorcier（妖術師と訳される。魔術師のこと）の女性形でsorciereがのちに魔女を意味するようになり、魔女裁判の記録に残されている。&lt;br /&gt;
フランス語では現在もこれを引き継ぎ、魔女はSorcière、男性の魔女、魔法使い・魔術師はSorcierと性が異なるのみで同じ単語を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女についての[[迷信]] ==&lt;br /&gt;
*女性が悪魔と交わることで魔女となる&lt;br /&gt;
*魔女はホウキにまたがって空を飛び、'''魔女集会'''（サバト・夜宴）に参加する。ここで悪魔との乱交が行われる&lt;br /&gt;
*魔女は悪魔の力を借りて作物や家畜に被害を与える。&lt;br /&gt;
*魔女は水中に沈められても悪魔に助けられて浮かび上がる&lt;br /&gt;
*魔女は体のどこかに「契約の印」と呼ばれる、痛みを感じない箇所がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作上の魔女 ==&lt;br /&gt;
現代の[[ファンタジー]][[小説]]、[[テレビ]][[ドラマ]]、[[映画]]等では、上記のような伝統的な意味での用法ではなく、例えば『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのように[[魔法使い]]の女性形の意味で使われている場合が多い。&lt;br /&gt;
[[RPGゲーム]]等では敵キャラにも使われてる。また、[[フェアリーランドストーリー]]、[[モンスターメーカー]]シリーズといった主役キャラがいる。&lt;br /&gt;
ポンキッキのエミージョはブランチにも初回から2014年3月まで出演していた。&lt;br /&gt;
卒業したことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
アンパンマンの魔女ラは木金の凡に出ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女術・魔女宗（Witchcraft・Wicca） ==&lt;br /&gt;
Witchcraftを単純に和訳し、魔女術（ウィッチクラフト）と呼ばれることがある。その場合は、単なる「術」、つまりおまじないや[[呪術]]の総称と言える。対して、'''Wicca'''（ウィッカ）と呼ばれる「キリスト教以前に存在したヨーロッパの多神教の復活である」という思想においては、ウィッカは[[宗教]]であるとし、ウィッカ宗と訳すのが望ましい。ウィッカ宗は、[[オカルト]]趣味とは異なり、欧米で認められている宗教の一つである。その信者の魔女はWitchではなくWiccan（ウイッカン）と呼ばれる。詳しくは[[ウィッカ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女宗の魔女たちは、魔女を「キリスト教の悪意によって魔女とされた、自然の神々の崇拝者」であるとし、キリスト教以前の神々を崇拝する。現代の魔女宗の復興に大きな影響を与えたジェラルド・ガードナーが[[近代西洋儀式魔術]]の要素を導入したため、儀式魔術と同じようなものとして語られることがあるが、魔女宗は宗教であり魔術とは異なる。むしろ[[シャーマニズム]]や[[神道]]と同列に語られるべきものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米における魔女宗の魔女たちは、伝説的には13人、しかし実際にはもっと少ない人数の実践グループ「カヴン（魔女団）」に所属するか、もしくは一人で活動する。中には全裸で儀式を執り行うグループもあり、スキャンダラスに取り上げられがちであるが、[[ヌーディズム]]のヌーディスト・クラブの例を見るまでもなく、全裸であるとむしろ性的に興奮しないことが知られており、全裸の作業が性的な乱れに繋がることは一部の不心得団体以外にはない。（そしてそのような不心得の団体は、本物の魔女宗のメンバーとは認められない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Witch}}&lt;br /&gt;
* [[ハーブ]]&lt;br /&gt;
* [[魔乳]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://witch.gtx.jp/ 魔女誕生　魔女狩り学術的情報サイト]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050315075926/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語（アーカイブへのリンク）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔女|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:呪術|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャーマニズム|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋儀式魔術|ましよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%90%E8%B0%B7%E7%BE%8E%E7%8E%B2&amp;diff=224031</id>
		<title>桐谷美玲</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%90%E8%B0%B7%E7%BE%8E%E7%8E%B2&amp;diff=224031"/>
				<updated>2014-04-10T01:07:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''桐谷美玲'''(きりたに みれい、本名：'''松岡さや紗'''(まつおか さやさ)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/daisukitakeiemi/entry-11330003897.html 芸能人の卒アル集]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1989年]][[12月16日]] - )は、[[日本]]のファッションモデル、女優。[[千葉県]]出身。[[スウィートパワー]]所属。「[[Seventeen]]」、のちに「[[non-no]]」専属モデル。[[KARA]]の[[ハン・スンヨン|韓勝妍]]に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*くしゃみがオヤジ臭い&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/mirei1216/entry-11046114600.html おじさん]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歯はやや黄ばみと黒ずみがあり、虫歯もあるようである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cmkiritanimirei.seesaa.net/article/238650685.html 桐谷美玲　東京ガスのＣＭ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
役名'''太字'''は、主演作品&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 死神君。(2014年4月から6月。カラス役。テレビ朝日)3月17日のワイスクで出る事発表された&lt;br /&gt;
[[土曜ミッドナイトドラマ]] [[吉祥天女#テレビドラマ|吉祥天女]]（2006年4月 - 6月、[[テレビ朝日]]） - 麻井由似子 役&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[怪談新耳袋#第5シリーズ|怪談新耳袋 第5シリーズ]]（2006年7月8日 - 16日、[[BS-TBS|BS-i]]） - '''佐藤凛 役'''&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[東京少女]] #4 ヤドカリ少女（2006年8月20日、BS-i） - '''カズエ 役'''&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 夏の特別編2006 6番の部屋（2006年8月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 長澤美奈子 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#ニュータイプ|恋する日曜日 ニュータイプ]] 第6話 想いを告白せよ！（2006年11月11日、BS-i） - 森江加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[風の来た道]]（2007年1月6日、[[日本放送協会|NHK]]） - 白石文江 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#第3シリーズ|恋する日曜日 第3シリーズ]] レンズ越しの恋（2007年1月27日、BS-i） - '''三ノ宮なつき 役'''&lt;br /&gt;
* [[きらきら研修医#テレビドラマ|きらきら研修医]] 第7話（2007年2月22日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 藤野カナ 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 尼崎カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] [[出るトコ出ましょ!#テレビドラマ|出るトコ出ましょ!]]（2007年9月22日、フジテレビ） - 藤野麻里子 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜スペシャル]]（2007年10月12日、フジテレビ） - 尼崎カンナ 役&lt;br /&gt;
* ドラマスペシャル [[男装の麗人〜川島芳子の生涯〜]]（2008年12月6日、テレビ朝日） - 脇坂文代 役&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]ドラマスペシャル [[チャンス!〜彼女が成功した理由〜]]（2009年3月7日・14日、フジテレビ） - 蛯原亜梨沙 役&lt;br /&gt;
* [[33分探偵#帰ってこさせられた33分探偵|帰ってこさせられた33分探偵]] 第11話（2009年4月4日、フジテレビ） - 倉吉紀美 役&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]] 第9話（2009年6月18日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 大塚穂波 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]] [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜夏〜]]（2009年8月 - 9月、フジテレビ） - 小針田雅 役 &lt;br /&gt;
* [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]]（2009年10月 - 11月、フジテレビ） - 小針田雅 役&lt;br /&gt;
* 第9回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] [[臨月の娘]]（2010年3月6日、テレビ朝日） - '''真野千鶴 役'''&lt;br /&gt;
* [[日曜ナイトドラマ]] [[女帝 薫子#テレビドラマ|女帝 薫子]]（2010年4月 - 6月、テレビ朝日） - '''西村紗也 役'''&lt;br /&gt;
* [[夏の恋は虹色に輝く]]（2010年7月 - 9月、フジテレビ） - 宮瀬桜 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックショウ]]（2011年1月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 山崎薫 役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#テレビドラマ|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 9月、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - ニノ 役&lt;br /&gt;
* [[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]]（2011年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 本村純 役&lt;br /&gt;
* [[金曜ナイトドラマ]] [[13歳のハローワーク (テレビドラマ)|13歳のハローワーク]]（2012年1月 - 3月、テレビ朝日） - 真野翔子 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO 秋も鬼暴れスペシャル]]（2012年10月2日、関西テレビ） - 藤崎志乃美 役&lt;br /&gt;
* [[あぽやん〜走る国際空港]]（2013年1月 - 3月、TBS） - 森尾晴子 役斎藤2　(2013年7月から9月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年10月から12月　TBS)　謎の美少女役&lt;br /&gt;
10月11日の朝ズバリ&lt;br /&gt;
で出ることが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
女子チーズ(2014年6月7日。)&lt;br /&gt;
*バティスタ。最後(2014年3月29日。)葉子役&lt;br /&gt;
 [[春の居場所#映画|春の居場所]]（2006年2月11日公開） - 青山 役&lt;br /&gt;
* [[赤い文化住宅の初子]]（2007年5月12日公開） - 山口 役&lt;br /&gt;
* [[同級生 (2008年の映画)|同級生]]（2008年5月10日公開） - '''早川希実 役'''&lt;br /&gt;
* [[体育館ベイビー]]（2008年5月10日公開） - 早川希実 役&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年8月1日公開） - 鏑木宙子 役&lt;br /&gt;
* [[誰かが私にキスをした]]（2010年3月27日公開） - ユミ 役&lt;br /&gt;
* [[音楽人]]（2010年5月15日公開） - '''水野詩音 役''' ※[[佐野和真]]とW主演&lt;br /&gt;
* [[君に届け#映画|君に届け]]（2010年9月25日公開） - 胡桃沢梅 役&lt;br /&gt;
* [[ジーン・ワルツ#映画|ジーン・ワルツ]]（2011年2月5日公開） - 青井ユミ 役&lt;br /&gt;
* [[ランウェイ☆ビート|ランウェイ☆ビート]]（2011年3月19日公開） - 立花美姫 役&lt;br /&gt;
* [[乱反射 (映画)|乱反射]]（2011年8月6日公開） - '''嘉瀬志摩 役'''&lt;br /&gt;
* [[スノーフレーク (映画)|スノーフレーク]]（2011年8月6日公開） - '''真乃 役'''&lt;br /&gt;
* [[うさぎドロップ]]（2011年8月20日公開） - 河地カズミ 役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#映画|荒川 アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE]]（2012年2月4日公開） - ニノ 役&lt;br /&gt;
* [[逆転裁判]]（2012年2月11日公開） - [[綾里真宵]] 役&lt;br /&gt;
* [[ツナグ]]（2012年10月6日公開） - 日向キラリ 役&lt;br /&gt;
2014年2月21日に金曜ROADSHOWで放送された&lt;br /&gt;
* [[新しい靴を買わなくちゃ]]（2012年10月6日公開） - 八神鈴愛 役&lt;br /&gt;
* [[100回泣くこと]]（2013年公開予定）&lt;br /&gt;
朝昼晩、(2013年11月29日、公開　有三子役)&lt;br /&gt;
11月8日のPONで&lt;br /&gt;
試写会が放送された&lt;br /&gt;
11月29日のエヴリィ&lt;br /&gt;
と30日のヴランチと&lt;br /&gt;
12月2日のスッキリで&lt;br /&gt;
舞台挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演などは不要。レギュラー番組のみ。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]「[[イマドキ (めざましテレビ)|早耳トレンドNo.1]]」コーナー（2006年10月 - 2007年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]]（2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]） - MC&lt;br /&gt;
* [[NEWS ZERO]]（2012年4月3日 - 、日本テレビ） - 火曜日キャスター&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2014年2月11日はソチから中継出演&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（日本テレビ、2010年2月15日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ、2011年2月4日）&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2011年9月4日）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝|新・幕末純情伝]]（2012年7月12日 - 22日、[[シアターコクーン]]） - '''[[沖田総司]]''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]] [[トワイライト〜初恋〜|トワイライト特別版]]（2010年11月12日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ベラ・スワン 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 11人目のストライカー]]（2012年4月14日公開、[[東宝]]） - 香田薫 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授VS逆転裁判]]（2012年11月29日発売予定、[[ニンテンドー3DS]]） - [[綾里真宵]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] カフェオーレ（2006年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション]] [[進研ゼミ高校講座]]（2008年2月 - 4月）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] スタートドコモ Answer（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] アーモンドラッシュ（2010年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]]用ソフト [[マリオvs.ドンキーコング 突撃!ミニランド]]（2010年11月 - ）&lt;br /&gt;
* ニンテンドーDS用ソフト [[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]（2010年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[東京瓦斯|東京ガス]] ガスパッチョ「東京ガスストーリー」（2011年1月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ペプシドライ（2011年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[エースコック]] はるさめシリーズ（2011年8月 - 2012年8月）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上あいおい生命保険]]（2011年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] Fasio（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業|ダイハツ]]&lt;br /&gt;
** キャンペーンCM「乗るほど! 木になる! 試乗会 店長室」篇（2012年1月 - 6月）&lt;br /&gt;
** [[ダイハツ・ミラココア|ミラココア]]（2012年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] &lt;br /&gt;
**フォション オテマエド パリ（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
**フォション アップルネクターティー（2012年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] [[アクロン (洗剤)|アクロン]]（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] [[ピクサス|PIXUS]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] ブリリアントトリュフ（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
プリンター、(2013年、)&lt;br /&gt;
サッポロビール、(2013年)&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で&lt;br /&gt;
メイキングが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ。THE SHORT MOVIE エピソード2 metamorphosis（2007年、フジテレビ） - 石原愛 役&lt;br /&gt;
* ケータイ小説 [[ドロップ (ケータイ小説)|ドロップ]]（2008年8月 - 、2007年度ポケスペ小説大賞） - '''朝倉みさき 役''' ※[[黒川芽以]]とW主演&lt;br /&gt;
* ヘンチメン（2011年2月 - 、LISMOドラマ） - '''典子 役'''&lt;br /&gt;
* NOTTV開局記念ドラマ シニカレ（2012年5月 - 8月、[[NOTTV]]） - '''榎本ルリ子 役''' ※[[藤ヶ谷太輔]]とW主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[ひいらぎ (フォークグループ)|ひいらぎ]] 『かけら』（2009年8月26日）&lt;br /&gt;
* KG 『いとしすぎて duet with Tiara』（2010年2月3日）※配信曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組  ===&lt;br /&gt;
* [[桐谷美玲のラジオさん。]]（2010年4月6日 -、[[文化放送]]、[[レコメン!]]内）&amp;lt;!--2010年1月19日にゲスト出演--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯サイト ===&lt;br /&gt;
* [[Teddy bear (小説)#ケータイドラマ|teddy bear]]（2008年、[[魔法のiらんど]]） - '''鈴木晴奈 役'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スチール ===&lt;br /&gt;
* 秋の全国火災予防運動 ポスター（2007年、全国消防協会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ジャストシステム]]「こちらジャストシステム営業部特命課」等（2011年12月 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.justsystems.com/jp/news/2011l/news/j12083.html ジャストシステムの新しいイメージキャラクターとして桐谷美玲さんを起用]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[グンゼ]]「BODY WILD」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしはまたいよう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小保方晴子1.jpg|350px|thumb|新型の万能細胞「STAPＰ細胞」の作製に成功した理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー]]&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子2.jpg|350px|thumb|理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー]]&lt;br /&gt;
'''小保方晴子''' (おぼかた はるこ、[[1983年]]6月29日 - )は、日本の[[化学]]研究者。[[理化学研究所]] 発生・再生科学総合研究センター研究ユニットリーダーを務める。世界で初めて[[STAP細胞]] (stimulus-triggered acquisition of pluripotency cell) を発見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[千葉県]][[松戸市]]出身。2002年4月、[[AO入試]]によって[[早稲田大学]][[理工学部]]応用化学科入学。2006年3月、早稲田大学理工学部応用化学科卒業、学部では[[微生物]]の研究を行っていたが、指導教授からのアドバイスで、早稲田大学大学院に進学すると専門分野を転向し[[東京女子医科大学]]先端生命医科学研究所研修生として再生医療の研究を開始。早稲田大学[[大学院]]理工学研究科応用化学専攻修士課程修了、[[早稲田大学]]大学院先進理工学研究科[[生命医科学]]専攻博士課程修了。[[博士 (工学)]]（早稲田大学）。学位論文「三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞の探索」（2011年3月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年の大学院博士課程1年在学中から2年間[[ハーバード大学]]医学部の[[チャールズ・バカンティ]]研究室に留学し、同研究室でSTAP細胞の着想を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、他の研究者からなかなか相手にされず共同研究者がみつからなかったところを、[[若山照彦]]理化学研究所チームリーダー(当時、現[[山梨大学]]教授)が評価、共同研究を申し出、2011年に理化学研究所客員研究員に着任。同年若山との共同研究で、STAP細胞からできた細胞を持つマウスの作成に成功。論文は一旦リジェクトされたが、[[笹井芳樹]]副センター長らの支援を受け、研究を続け、2014年1月29日、小保方をリーダーとする研究ユニットなどが[[iPS細胞]]とは別の新万能細胞[[STAP細胞]]を世界で初めて作製したことを科学雑誌『[[Nature]]』（Nature 505, 641?647 ページ および 676-680 ページ, 2014年1月30日号）に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発表当初 ==&lt;br /&gt;
=== 理研、万能細胞を短期で作製。IPS細胞より簡単に ===&lt;br /&gt;
理化学研究所などは2014年1月29日、様々な臓器や組織の細胞に成長する新たな「[[万能細胞]]」を作製することにマウスで成功したと発表した。成果は30日付の英科学誌[[ネイチャー]]に掲載される。[[IPS細胞]]よりも簡単な方法で、効率よく短期間で作製できるという。人間の細胞でも成功すれば、病気や事故で失った機能を取り戻す再生医療への応用が期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成功したのは理研の小保方晴子研究ユニットリーダーらで、米[[ハーバード大学]]や[[山梨大学]]との成果。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPS細胞は複数種類の[[遺伝子]]を組み込んで作る。小保方リーダーらは、マウスの細胞を弱い酸性の溶液に入れて刺激を与えることにより、様々な組織や臓器の細胞に育つ能力を引き出した。「刺激惹起性多能性獲得」の英語の頭文字からSTAP(スタップ)細胞と名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生後1週間のマウスの血液細胞を使ったところ、STAP細胞になる確率は7～9％で、iPS細胞の作製効率(1％未満)よりも高いという。作製に要する期間も2～7日で、iPS細胞の2～3週間よりも短い。このほか皮膚や肺、心臓の筋肉などの細胞からも作ることができた。いったん皮膚などに育った細胞が、こうした刺激で万能細胞になることはありえないとされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞を培養したり、マウスの体内に移植したりすると、神経や筋肉、腸など様々な細胞に変化した。iPS細胞では困難だった胎盤に育つことも確かめた。研究グループはSTAP細胞が様々な細胞に変化することを証明できたと説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の細胞からSTAP細胞が作れるかは不明。iPS細胞では、人間の皮膚や血液の細胞から様々な臓器や組織の細胞ができることが確認されている。研究グループは他の動物や人間の細胞から作る研究も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 酸の刺激だけで万能細胞作製。新型「STAP」理研が成功 ===&lt;br /&gt;
弱酸性の刺激を与えるだけの簡単な方法で、あらゆる細胞に分化できる万能細胞を作製することに理化学研究所発生・再生科学総合研究センター([[神戸市]])のチームがマウスで成功した。人工多能性幹細胞(iPS細胞)とは異なる新型の万能細胞で、再生医療の研究に役立つと期待される。29日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体の細胞を万能細胞に作り替えるには、初期化という作業で受精卵の状態に逆戻りさせる必要がある。iPS細胞は遺伝子を使って初期化するが、今回の方法は酸性の溶液に浸すだけで簡単なのが特徴。開発した小保方晴子研究ユニットリーダーらは、全く新しい万能細胞として「刺激惹起性多能性獲得(STAP＝スタップ)細胞」と命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究チームは生後1週間以内のマウスの脾臓から、血液細胞の一種であるリンパ球を採取し、水素イオン指数(ph)5.7の希塩酸溶液に約30分浸して刺激。これを培養すると数日で初期化が始まり、STAP細胞に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作製したSTAP細胞は、神経や筋肉などの細胞に分化する能力があることを確認。実際に別のマウスの受精卵に注入し、仮親に移植して子を生ませると、ＳＴＡＰ細胞は全身に広がり、あらゆる細胞に変わることができる万能性を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生医療への応用研究が進むiPS細胞は遺伝子操作に伴うがん化のリスクがあり、初期化の成功率も0.2％未満と低い。これに対しSTAP細胞は、外的な刺激を与えるだけなのでがん化のリスクが低く、初期化成功率も7～9％。成功率が高いのは生後1週間以内のマウスの細胞を使った場合に限定されることなどが課題だが、研究チームはメカニズムを解明し再生医療への応用を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新型万能細胞「STAP」とは? ===&lt;br /&gt;
理化学研究所が作製に成功した「STAP細胞」は、動物細胞では不可能とされていた外部からの刺激で作られた新型の万能細胞だ。再生医療などへの応用を目指して研究が活発化している万能細胞とは何か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　細胞の万能性とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　皮膚や神経、筋肉、血液など体のあらゆる組織の細胞に変わる能力のこと。受精卵がこの能力を持っているが、人工的な万能細胞が動物や人で作製されている。皮膚などの細胞を、受精卵に近い状態にリセットする初期化と呼ばれる技術が使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　万能細胞にはどんなものがあるのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　[[ノーベル賞]]を受賞した[[山中伸弥]][[京都大]]教授が[[平成18年]]に開発した人工多能性幹細胞(iPS細胞)や胚性幹細胞([[ES細胞]])がある。iPS細胞は皮膚などの体細胞に遺伝子を導入して作製するが、ES細胞は受精卵を壊して作るため、倫理的な問題が大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　幹細胞とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　体の細胞に分化する能力があり、その能力を維持しながら増殖できる細胞のこと。万能細胞のほか、神経や血液、筋肉などさまざまな細胞の大本になる幹細胞が体内にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　初期化のとき、細胞内では何が起きているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　メカニズムの全容はまだ分かっておらず、今後の課題だ。世界中で研究競争が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　万能細胞は、どんなことに役立つのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　病気やけがなどで機能を失った細胞や組織を移植で元通りにする再生医療や、創薬への応用が期待されている。iPS細胞の再生医療では、理研の高橋政代プロジェクトリーダーらが加齢黄斑変性という目の病気治療を目指し、昨年から臨床研究を始めた。今夏にも世界初の人への移植が実現する。海外ではES細胞の臨床応用が進んでいるが、倫理上の問題に加え、他人由来の細胞を移植するため、拒絶反応を抑える薬が必要になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　創薬の動向は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　患者の細胞からiPS細胞を作製し、病気のメカニズムを解明する研究や、薬の有効性や安全性の試験に応用する動きが加速している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「間違い」と言われ夜通し泣き、デート中も研究忘れず ===&lt;br /&gt;
「誰も信じてくれなかったことが、何よりも大変だった」。従来の常識を打ち破る革新的な万能細胞「STAP細胞」を開発した理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)は、成功までの道のりをこう振り返った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞が打ち破った常識は「動物細胞でも外的刺激で初期化した」「あまりに簡単すぎる技術で実現」など数多い。学位を取得して2年目の若き女性研究者が挙げた成果というのもその一つだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これほど常識破りだったため、昨年春、世界的に権威ある英科学誌ネイチャーに投稿した際は、「過去何百年の生物細胞学の歴史を愚弄していると酷評され、掲載を却下された」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、「STAP細胞は必ず人の役に立つ技術だ」との信念を貫いて膨大なデータを集め、今回は掲載にこぎつけた。「何度もやめようと思ったけれど、あと１日だけ頑張ろうと続けてきて、いつの間にか今日に至った」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[昭和58年]]、[[千葉県]][[松戸市]]で生まれた。高校時代にたまたま手に取った科学雑誌の特集記事で「社会に貢献できる」と再生医療に強い興味を持ち、研究者への道を選んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大]]大学院を[[平成20年]]に修了後、米[[ハーバード大]]医学部に留学。担当教官との議論から始めた実験で、動物細胞を外部刺激で初期化できるのではないかという感触を初めて得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当時の実験データだけでは証明することができず、周りの研究者からは「きっと間違いだ」と言われた。くやしくて、泣き明かした夜は数知れないという。5年越しの努力で、ついに立証にこぎ着けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞の再生医療への応用については、「特定の一つの応用に限るのではなく、数十年後とか100年後の人類社会の貢献を意識して研究を進めたい」と将来を見据える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お風呂のときもデートでも四六時中、研究のことを考えていた」というほどの研究の虫。実験で着るのは白衣ではなく、祖母からもらった[[かっぽう着]]だ。「おばあちゃんに応援されているような気がするから」と語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験室の壁はピンク色に塗り替えた。机にはキャラクターが並び「女子」の側面をのぞかせる。研究室にはペットの[[スッポン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この子が来てから実験が軌道に乗ったので幸運の亀なんです」と笑顔を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「革命的だ」「また日本人科学者が…」海外研究者からも賛辞 ===&lt;br /&gt;
体のさまざまな細胞になる新たな万能細胞「STAP細胞」開発の成果が30日付の英科学誌ネイチャーに発表され、海外の研究者からは「革命的だ」「また日本人科学者が成果」と称賛する声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞は理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子研究ユニットリーダー(30)らが作製。英ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンのクリス・メイソン教授は「また日本人が万能細胞の作製法を書き換えた。[[山中伸弥]]氏は四つの遺伝子で人工多能性幹細胞(iPS細胞)を作ったがSTAP細胞は一時的に酸性溶液に浸して培養するだけ。どれだけ簡単になるんだ」と驚きのコメントをネイチャーに寄せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最も単純でコストも安く、早い作製法だ。人の細胞でもできれば、オーダーメード医療の実現につながるだろう」と予想した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロンドン大]]キングズ・カレッジの研究者は「幹細胞生物学の新時代の幕開けだ。理研チームが年内に人のSTAP細胞を作っても驚かない」とたたえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iPS細胞を開発した山中伸弥京都大教授の話 ===&lt;br /&gt;
「重要な研究成果が[[日本人]]研究者によって発信されたことを誇りに思う。今後、人間の細胞からも同様の手法で多能性幹細胞が作られることを期待している。マウスの血液細胞に強いストレスを加えると多能性が誘導されることを示した興味深い研究であり、細胞の初期化を理解する上で重要な成果だ。医学応用の観点からは、iPS細胞のような細胞の新しい樹立法ともとらえることができ、人間でも同様の方法で体細胞において多能性が誘導された場合、従来の方法とさまざまな観点から比較検討する必要がある」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本当に発見したのか? ==&lt;br /&gt;
=== STAP論文撤回提案。共著教授「疑問点多い」(2014年3月) ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子・ユニットリーダー(30)らが発表した新しい万能細胞「STAP細胞」の2本の論文に、不自然な画像の使用や文章の引用などが指摘されている問題で、著者の一人である若山照彦・山梨大教授(46)は10日、「論文に疑問点が多い」として、理研などに所属するほかの著者に、論文の撤回を提案したことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞を作製したとする2本の論文は、1月30日付の英科学誌「ネイチャー」に掲載された。論文の著者は計14人いるが、撤回を求める意見が公式に表明されたのは初めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若山教授は10日に[[山梨大]]で記者会見を開き、1月に発表したSTAP細胞があらゆる細胞に変化する多能性を示す画像が、ネット上で見た小保方リーダーの3年前の博士論文の画像と酷似していることなどについて、「STAP細胞の根幹にかかわる大事な部分の信用性を疑わせる」と指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
博士論文は、体内にもともとある多能性幹細胞に関するものだった。若山教授は、博士論文の写真を見る限り、実験で使ったSTAP細胞が本物かは判断できず、「論文が正しいかわからなくなった」と述べた。研究室に現在あるSTAP細胞を、第三者に調べてもらう考えを示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若山教授は小保方リーダーが作製したSTAP細胞を使い、多能性を確認するマウスの実験を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研広報室の加賀屋悟室長は「理研所属の共著者に連絡した。対応方針を検討していきたい。現状ではSTAP細胞の本質部分での信頼性は揺るがないと考えている」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞論文で指摘されている問題&lt;br /&gt;
* 理研などのグループ以外では、ＳＴＡＰ細胞ができていない&lt;br /&gt;
* 論文中の２か所の画像が類似している&lt;br /&gt;
* 画像に修整を疑わせる跡がある&lt;br /&gt;
* 他の研究者の論文と酷似する文章が２か所ある&lt;br /&gt;
* 小保方リーダーの博士論文と似た画像が使われている　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学者たちの反応 ===&lt;br /&gt;
[[片瀬久美子]]　サイエンスライター(https://twitter.com/kumikokatase)&lt;br /&gt;
:しかし、STAP細胞の多能性を示した肝心のデータであるNature Articleの図2dと2eに画像流用の疑いが出てしまいました。これらのデータを元に、STAP細胞と命名された大事なデータです。本当に残念です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[関由行]]　[[関西学院大学]](https://twitter.com/yoshiyuki_seki)&lt;br /&gt;
:STAP細胞の実験を始めたときのあのワクワク感は何だったんだろう。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野尻美保子]]　KEK教授&amp;amp;IPMU主任研究員(https://twitter.com/Mihoko_Nojiri)&lt;br /&gt;
:これはだめだろ　こんなの始めてみる　くらくらするわ。なんや、この子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中辻憲夫]] [[京都大学]]教授(https://twitter.com/norionakatsuji)&lt;br /&gt;
:底なし沼？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[泉富士夫]] 物質・材料研究機構(https://twitter.com/Izumi_Fujio)&lt;br /&gt;
:小保方博士の仕業が次々とネットで暴露された後、理研の調査委員会はそれらを再確認するだけでいいのだから楽なもんだ（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鍵裕之]] [[東京大学]]教授(https://twitter.com/hirokagi)&lt;br /&gt;
:これから査読を引き受ける際に、捏造や剽窃まで念頭に入れて論文を読まないといけないとしたら、やってられない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[上昌広]]　血液・腫瘍内科学、真菌感染症学&lt;br /&gt;
:どうやら、小保方さんは剽窃・改竄の常習犯だった可能性が高い。&lt;br /&gt;
:加藤研のケースは、不正が研究室ぐるみで行われることを示している。誰かが仕切ると言うより、先輩のやっていることを真似て広まるのだろう。&lt;br /&gt;
:小保方さんは、どこでそれを覚えたのだろうか？ハーバードか？早大・女子医大か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[仲野徹]]（大阪大学教授(医学系研究科　幹細胞病理学))&lt;br /&gt;
:異常な人のメンタリティーは決して理解不能です。 捏造する人はある種の病気である、捏造する人は大胆である、捏造する人はいつか破綻する。これまでの経験則です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[iPS細胞]]&lt;br /&gt;
* [[理化学研究所]]&lt;br /&gt;
* [[再生医療]]&lt;br /&gt;
* [[万能細胞]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年4月9日から13日のブランチ以外のワイドショー。会見模様放送&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おぼかた はるこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の化学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:細胞生物学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:理化学研究所の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:早稲田大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハーバード大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF&amp;diff=224025</id>
		<title>ポケモンショック</title>
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				<updated>2014-04-09T22:36:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 注意を促すテロップの表記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ポケモンショック'''&amp;lt;ref&amp;gt;「ポケモンショック」の名称は俗称で、他にも「ポリゴンショック」「ポケモンパニック」「ポケモン（ポリゴン）事件」「ポケモン（ポリゴン）騒動」「ポケモン（ポリゴン）フラッシュ」などとも呼ばれる。&amp;lt;/ref&amp;gt;とは、[[1997年]][[12月16日]]に[[テレビ東京]]および系列局（[[TXN]]）で放送された[[テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』（ポケモン）の[[視聴者]]が[[光過敏性発作]]などを起こした[[事件]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件の影響でポケモンの放送がしばらく休止されたが、このことが逆に[[ポケットモンスター|ポケモン]]の知名度上昇に拍車をかけることにもなった&amp;lt;ref&amp;gt;別冊太陽 子どもの昭和史 ヒーロー・ヒロインの映画史（平凡社、2000年 ISBN 4-582-94335-7）175ページを参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発端と原因 ==&lt;br /&gt;
発端となったのは、1997年12月16日にテレビ東京系列で放送されたテレビアニメ『ポケットモンスター』第38話「でんのうせんしポリゴン」の後半あたりの映像であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この回の内容は主人公・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]たちが[[コンピュータ]]内で起きている事件を解決するためにコンピュータ内部に入り込むというものであった。この回ではコンピュータの世界を表現するため、[[パカパカ]]を始めとする[[ストロボ]]や[[フラッシング]]などの激しい点滅を25箇所にわたって1秒間以上連続して使用しており&amp;lt;ref name=&amp;quot;tokyo&amp;quot;&amp;gt;後にテレビ東京が配布した報告書「アニメ『ポケットモンスター』問題に関する記録」による数字。&amp;lt;/ref&amp;gt;、特に番組後半はこれらが連続して使用された。特に顕著だったのが、[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の技「10まんボルト」が[[アンチウイルスソフトウェア|ワクチンソフト]]の[[ミサイル]]に当たった場面である。[[視聴率]]は[[広域放送|関東地区]]で16.5%、[[広域放送|関西地区]]で10.4%で&amp;lt;ref name=&amp;quot;video&amp;quot;&amp;gt;[[ビデオリサーチ]]社調べ。&amp;lt;/ref&amp;gt;各局の同時ネットにより、345万人の視聴者（4～12歳）が見ていたと推定されている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;tokyo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この回の放送直後、放送を見ていた視聴者の一部が体調不良を訴え、病院に搬送された。病院に搬送された患者の多くは児童であった。テレビ東京が最終的に把握した視聴者は約750人になり、そのうち135人が入院した。患者の症状は主に[[頭痛]]や[[吐き気]]、発作様症状、眼・視覚系症状、不快気分、[[不定愁訴]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は上記の激しい光の点滅を断続的に見たことにより、[[光過敏性発作]]が引き起こされたためとされる。また視聴者が部屋を暗くしてテレビに近づいて見ていたことも原因に挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道と各局の対応 ==&lt;br /&gt;
=== 報道 ===&lt;br /&gt;
事件直後、第一報を伝えたのは午後9時台の『[[NHKニュース9]]』であった。翌日以降は[[新聞]]や[[ワイドショー]]など[[マスメディア|マスコミ]]で大きく報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件後しばらく、ゲームを含めたポケモン全体に対する根拠のないバッシングが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.style.fm/as/05_column/shudo162.shtml WEBアニメスタイル_COLUMN] - 首藤剛志を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、1997年3月29日に[[日本放送協会|NHK教育]]で放送したテレビアニメ『[[YAT安心!宇宙旅行|YAT 安心!宇宙旅行]]（第1期）』の第25話「まぼろしのオヤジ!」でも同様の原因で気分を悪くしていた視聴者がいたことを明らかにしたことや、各放送局の調査で自社のテレビアニメも同じような危険性をはらんでいることが判明し、次第に収まっていった。またファミ通でも緊急特集が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各局の対応 ===&lt;br /&gt;
事件後、テレビ東京は原因が究明されて再発防止策がとられるまで、特番を含めた『ポケットモンスター』関連の放送を全て休止した。また『[[おはスタ]]』においての『ポケットモンスター』のすべての関連情報を調査の結果が解明するまで扱わない事も発表した。事件の翌週以降、同枠はテレビアニメ『[[学級王ヤマザキ]]』に差し替えられた。この他にもテレビ東京ではポケモン関連番組・ポケモン関連コーナーの放送自粛、[[レンタルビデオ]]店にテレビアニメ版ビデオのレンタル自粛の要請、テレビ東京の系列外で[[遅れネット]]にて放送される[[ローカル局]]に当該放送分以外の回も含め放送自粛の要請を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送が断念された年末年始特別番組は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[情報!ソースが決め手]]「お父さんのためのポケモン講座」（1997年12月30日 17:00～17:30） - 年間総集編に差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[64マリオスタジアム]]・スペシャル（1997年12月30日 18:00～19:00） - ポケモンのコーナーがあったため1998年1月18日に延期し、『[[楽しいムーミン一家]]』の再放送に差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大晦日だよ!ポケットモンスターアンコール（1997年12月31日 9:00～9:54） - 『[[モジャ公]]』の再放送に差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ポケモンクイズ（1998年1月1日～3日） - ミニ番組枠で放送される予定だったが全て断念。『お年玉付き新春オススメとくばん』に差し替え。&lt;br /&gt;
**1998年1月1日&lt;br /&gt;
***1回目・9:54～10:00&lt;br /&gt;
***2回目・13:24～13:30&lt;br /&gt;
***3回目・15:19～15:24&lt;br /&gt;
**1998年1月2日&lt;br /&gt;
***1回目・13:44～13:50&lt;br /&gt;
***2回目・15:34～15:40&lt;br /&gt;
***3回目・19:24～19:30&lt;br /&gt;
**1998年1月3日&lt;br /&gt;
***1回目・10:24～10:30&lt;br /&gt;
***2回目・12:54～13:00&lt;br /&gt;
***3回目・13:54～14:00&lt;br /&gt;
***4回目・15:56～16:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ポケットモンスター 冬のスペシャル（1998年1月6日 18:30～19:30） - 前半は第28話～第39話までの総集編で、後半は第40話「イワークでビバーク」の特番。『[[モジャ公]]』の再放送に差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再発防止対策として1997年[[12月18日]]にNHKが「アニメーション問題等検討プロジェクト」を立ち上げ、その際に前述した『YAT 安心!宇宙旅行』にて放送後に同様の原因で4人の児童が体調不良を訴えていた事例があったことを明かし、「そのとき原因究明をしていれば、今回の事件は起こらなかったかも知れない」として陳謝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[厚生省]]（当時）が「光感受性発作に関する臨床研究班」を発足させたほか、[[郵政省]]（当時）も「放送と視聴覚機能に関する検討会」を設置、NHKと[[日本民間放送連盟]]（民放連）も共同[[ガイドライン]]を策定することで合意した。NHKは『[[クローズアップ現代]]』でポケモンショックを扱った緊急特番を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京はこの他に、日本国外のガイドラインのうち罰則も規定されている[[イギリス]]の独立テレビジョン協会のガイドラインを参考にして、他局よりも一段厳しいガイドラインを策定するため、1998年始め早々に調査団を派遣した他、アメリカなどにも同様の調査団を派遣した。この他に局内調査はもちろん、外部調査チームの受け入れやアニメチェッカーの開発と導入を行うなど事件の当事者として最大限の再発防止策をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメの再開 ==&lt;br /&gt;
事件後、アニメの放送再開を希望する声は多く、テレビ東京に[[1998年]][[1月30日]]までに寄せられた意見3,076件のうち、放送再開を望む意見は全体の72%を占める2,223件だった。[[3月30日]]にはNHKと民放連のガイドラインが発表される見込みが出てきたとして、早ければ[[4月16日]]に再開できるとし、放送再開を前に事件の検証番組を放送することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[4月8日]]に、NHKと民放連は光の点滅などを規定したガイドラインを発表。[[4月11日]]午後1時00分 - 午後2時00分に「アニメポケットモンスター問題検証報告」がテレビ東京系6局で放送された（その後、4月16日に再放送）。そしてポケモンは放送枠を以前の[[火曜日]]から[[木曜日]]の[[ゴールデンタイム]]に移動し、4月16日に放送が再開された。再開時の視聴率は16.2%だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;video&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件以降の第38話及びポケモン「ポリゴン」の扱い ==&lt;br /&gt;
放送再開後のアニメではオープニングの一部が修正されるなど光の強いシーンは光量が抑えられる等の修正がなされた。しかし、この回に限っては修正不能と判断したために焼却処分となり、後日販売されたビデオ・DVDおよび再放送枠からカットされ、38話は[[欠番|永久欠番]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件後に[[ニッポン放送]]の『[[犬山犬子のポケモンアワー]]』で[[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]]役の犬山犬子（現：[[犬山イヌコ]]）と当時のポケモン制作スタッフとの対談が[[次世代ワールドホビーフェア|次世代ワールドホビーフェア'97]]にて行われた。その際「第38話「でんのうせんしポリゴン」の修正版の放送はあるのか？そして、次回分予告で紹介され第39話として放送予定であった「ルージュラのクリスマス」は放送されるか?」というリスナーの質問に対し、スタッフは「あの回（第38話）は永久欠番にしてほしい。なかった話としてほしい。」「「ルージュラのクリスマス」の放送は必ずやるので安心してほしい。」と回答した。その後、第39話「ルージュラのクリスマス」は、同時期に製作されていた第40話「イワークでビバーク」との二本立ての番外編として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件以降、この回に登場したポケモンである[[ポリゴン (ポケモン)|ポリゴン]]及びその進化形（[[ポリゴン2]]と[[ポリゴンZ]]）は[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]、ポケモンショップのCMの最後のシーンで登場したことがあるのみで、[[ポケットモンスター (アニメ)|テレビシリーズ本編]]では現在のところ一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の作品に与えた影響 ==&lt;br /&gt;
=== 注意を促すテロップの表記 ===&lt;br /&gt;
この事件を機に「'''テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てください'''」「（子供向けに）'''部屋を明るくして離れてみてね'''」などと勧告するテロップ（数秒間表示。邦画や洋画DVDでも同じ。一部番組ではロールスーパーで流される）やアニメキャラクター達による警告&amp;lt;ref&amp;gt;例としては『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』での[[両津勘吉]]（声 - [[ラサール石井]]）、[[リメイク]]版『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』でのドクロベエ（声 - [[滝口順平]]）など。&amp;lt;/ref&amp;gt;が[[キー局|在京・在阪キー局]]（テレビ東京・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[テレビ朝日]]・[[讀賣テレビ放送|ytv]]・[[中部日本放送|CBC]]系）を中心に各アニメ番組の冒頭で流されるようになり、テレビアニメの教訓となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に多くの[[ローカル局]]でも導入されるようになり、局によっては放送局名を付け足す局もある（特にCS放送）。[[WOWOW]]の音楽番組の冒頭では、「この番組は、照明などによる光の変化の激しい部分があります。ご鑑賞にあたりましては部屋を明るくしてテレビから離れてご覧下さい」のテロップを入れている。[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL]]のアーティスト毎の30分特集でも同様のテロップを入れている（昼間に行われていたステージも同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、[[TBSテレビ]]や[[日本放送協会|NHK]]などではこれらの表記を実施しない。ほかの局も実施しない場合がある。おはすたのラインは表示されない&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデーのななみちゃんでも表示されない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメーション映画|劇場版作品]]はテレビとは異なる映像基準で作成されており、公開される映画館では「ごくまれに光が原因で体に異常を感じる体質の人がいます」旨の注意書きが掲示されている。事件直後の1998年に公開された『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]』のテレビCMでは「激しい光の点滅を使用していません」旨の表示がされた。またアニメ作品でなくてもこのテロップが表示されることもあり、特にポケモンショックの直後である[[1997年]][[12月30日]]に[[テレビ東京]]で放送された映画『[[ゴジラvsモスラ]]』においても同内容のテロップが表示された。『[[ハリー・ポッターシリーズ]]』ではテレビでの映画が始まる前、視聴者に「一部光の刺激が強い部分がありますので、部屋を明るくし、離れてご覧下さい」と注意を促すテロップが表示される。また、映画『[[バベル (映画)|バベル]]』では「東京」におけるクラブのシーンで激しい点滅が使われたため、注意のテロップが追加された例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年上映の『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク]]』では、映画館窓口に「『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク』は、テレビ番組の映像基準とは異なる手法で製作いたしました。ごくまれに光が原因で体に異常を感じる体質の方がおられます。過去に光が原因で体に異常を感じた経験のある方は、ご覧になる前に医師にご相談ください。ピカチュウプロジェクト」と注意の張り紙が貼られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ以外でもライトの点滅や[[エレクトロニックフラッシュ|フラッシュ]]が大量にたかれてテレビを通すと画面が激しく点滅するような映像になった為、一部のテレビ局では該当の映像を流す前にアニメと同様に注意を促すテロップや司会者によるアナウンスを実施したケースがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/09/19/03.html 『異例テロップ“酒井被告見るなら2M離れて”』]{{リンク切れ|date=2010年12月}} - [[スポーツニッポン]] [[2009年]][[9月19日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。例としては&lt;br /&gt;
* 報道番組・ワイドショー番組等の取材・生中継でスチルカメラのフラッシュが大量にたかれたシーン。&lt;br /&gt;
* 『[[韓国ドラマ]]』でディスコやコンサート会場のシーンで光の点滅のあるシーン。&lt;br /&gt;
* 『[[ナースのお仕事]]』の[[再放送]]でディスコのシーンでライトの点滅のあるシーン。&lt;br /&gt;
* 格闘技の番組『[[Dynamite!! 〜勇気のチカラ2009〜]]』の冒頭。&lt;br /&gt;
* 特撮テレビ番組『[[ウルトラマンティガ]]』の第51話が2009年に[[TBSチャンネル]]で再放送された際には冒頭で本放送時の光の点滅の激しい場面の減光処理をしたことと部屋を明るくして見るよう勧告するテロップを表示。世界遺産3Dでも本編開始前に表示される。&lt;br /&gt;
2008年3月に[[NHK盛岡放送局|NHK盛岡局]]（東北地方）で放送された[[地域情報番組]]『ワンダフル東北』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www9.nhk.or.jp/pr/keiei/otherpress/090107.html 地域放送番組における“光点滅”基準超え映像について] - NHK広報局&amp;lt;/ref&amp;gt;及び同年7月に[[NHK総合テレビ|NHK総合]]で放送されたドラマ『[[監査法人 (テレビドラマ)|監査法人]]』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www9.nhk.or.jp/pr/keiei/otherpress/081024.html 土曜ドラマ「監査法人」における“光点滅”基準超え映像について] - NHK広報局&amp;lt;/ref&amp;gt;にて、いずれもカメラのフラッシュが大量にたかれるシーンでガイドラインに違反する点滅が使われていたことが放送後に判明している。また2013年7月にはEテレの本の宣伝映像でもあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演出家・[[富野由悠季]]はこの事件について、問題の箇所が青とピンクの[[補色]]であったことも原因だと意見を述べている。またこのことについてマスコミが触れなかったことや、どのテレビ番組にも「テレビは部屋を明るくして見よう」というテロップが流されるようになったことも、無神経だと批判している。さらに光効果は[[セルアニメ|セル]]の枚数を減らすことができるので、「安易に使いすぎている作品が増えている」とも言及している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 点滅箇所の修正 ===&lt;br /&gt;
背景等の赤青連続切り替えや強いストロボは、この時代のアニメ・ゲーム作品で多用されていた。そのため本事件の発生以降、他のアニメ・ゲーム作品でもそういった点滅シーンが避けられるようになり、違うものに差し替えられるなどの対応が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のアニメ作品の[[再放送]]や、アニメ作品のビデオ化・DVD化などに当たって再編集が行われていることがあり、そういった場面では突然画像が一時停止したり[[コマ送り]]になるなど不自然な編集もやむを得なくなっている。ただし、そうした再編集が行われていない作品もある。また、[[アニマックス]]や[[キッズステーション]]などでの再放送では再編集は行われていない。他にも[[バラエティ番組]]にてアニメ作品を紹介する際には、再編集が行われていないものを流すケースが多い。さらに学校でもラオウの最後やタイガーマスクがそのまま放送され、ラオウ崩御の話題も『PON』以外すべてそのまま点滅シーンが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフトに関しては、点滅表現が使用されているものについては回収はされていない。ただし、リメイク作品や過去の作品が配信される場合、点滅表現が変更や削除されるなどの対応がとられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
以降のエピソードには映画『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』に登場するポケモン・[[ミュウツー]]や[[NINTENDO64]]用ソフト『[[ポケモンスナップ]]』の主人公・トオルが登場するなど関連商品との連動が見られたが、この事件によって以降のエピソードの放送スケジュールが遅れたため、映画の公開やソフトの発売とはずれが生じてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また1998年1月21日に発売が予定された[[ゲームボーイカラー]]と[[ゲームボーイライト]]の発売が延期されたのも、このポケモンショックが原因だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件は日本国外でも広く知られるところとなり、「最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組」として[[ギネス・ワールド・レコーズ]]に認定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では幾つかのテレビアニメで取り上げられ、[[ジョーク]]の対象になった。『[[ザ・シンプソンズ]]』のエピソード「[[Thirty Minutes Over Tokyo]]」（日本未放映）では、日本にやってきた主人公一家がテレビアニメのロボットが目を点滅させるのを観た結果てんかんの発作を起こすシーンがあり、『[[サウスパーク]]』の[[チンポコモン]]でも登場人物の一人がポケモンを模したゲーム画面を見て発作を起こし死亡する描写がある。別のコメディアニメ『Drawn Together』（日本未公開）では、ピカチュウのパロディとして登場する謎の生物が発作について言及している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件を参考にアメリカと[[ロシア]]が同様のてんかん症状を引き起こさせる'''光線点滅兵器'''の開発に着手しているとの記事が米誌U.S. News and World Report誌の話として1997年12月24日の[[朝日新聞]]に掲載された。信憑性は定かではないが、アメリカ側は非殺傷兵器としての研究、ロシア側はパソコンのモニター画面に[[パカパカ]]を表示させて利用者を気絶させる[[コンピュータウイルス]]の開発ということだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の[[TXN]]の系列局では事件の影響により、TXN放送エリア外の[[ケーブルテレビ|ケーブルテレビ局]]への[[区域外再送信]]の継続を拒否する事態になった（後に[[総務大臣]]により、区域外再送信の同意をすべき旨の裁定が行われた）&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|『[http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/2008/pdf/080128_3_bt2.pdf 中国地域の有線テレビジョン放送事業者11社からの再送信同意に係わる裁定申請に関する情報通信審議会からの答申について（答申本文）]』 総務省}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『ポケモンストーリー（下）』（畑山けんじ・[[久保雅一]]、[[角川文庫]][[2002年]]・99-150頁、ISBN 4-04-364502-3）&lt;br /&gt;
* 『映像の原則 ビギナーからプロまでのコンテ主義』&lt;br /&gt;
* 『[http://www.style.fm/as/05_column/05_shudo_bn.shtml シナリオえーだば創作術]』 [[首藤剛志]]（第158回以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[自見庄三郎]] - 事件当時の郵政大臣。医師でもある。&lt;br /&gt;
* [[バベル (映画)|バベル]]&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]&lt;br /&gt;
* [[欠番]]&lt;br /&gt;
* [[封印作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テレビ東京グループ}}&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけもんしよつく}}&lt;br /&gt;
[[Category:1997年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ史]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター (アニメ)|しよつく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[bg:Електрическият воин Поригон]]&lt;br /&gt;
[[ca:Dennō Senshi Porygon]]&lt;br /&gt;
[[de:Dennō Senshi Porigon]]&lt;br /&gt;
[[en:Dennō Senshi Porygon]]&lt;br /&gt;
[[es:Dennō Senshi Porygon]]&lt;br /&gt;
[[pt:Dennō Senshi Porygon]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pokemonincidenten]]&lt;br /&gt;
[[vi:Dennō Senshi Porigon]]&lt;br /&gt;
[[zh:3D龍事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=224024</id>
		<title>コイキング</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=224024"/>
				<updated>2014-04-09T22:32:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* アニメでのコイキング */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=コイキング&lt;br /&gt;
|順番=129&lt;br /&gt;
|ジョウト順=76&lt;br /&gt;
|ホウエン順=52&lt;br /&gt;
|シンオウ順=023&lt;br /&gt;
|英語名=Magikarp&lt;br /&gt;
|進化後=[[ギャラドス]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=さかなポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=みず&lt;br /&gt;
|高さ=0.9&lt;br /&gt;
|重さ=10&lt;br /&gt;
|特性=すいすい&lt;br /&gt;
|ソートキー=こいきんく&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''コイキング'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[コイ]]がモチーフとなっている。能力値が全体的に低く、覚えられる技も弱いため、ポケモンの中では最弱とされる。昔（具体的にどの程度の過去を指すのかは明らかにされていない）はもう少し強いポケモンだったらしい。[[赤色]]の[[鱗]]で覆われた丸っこい胴体に、[[王冠]]を模したような[[金色]]の[[背びれ]]・[[腹びれ]]と長い金色の髭を持つ。成長すると、[[中国]]の伝説にある[[龍鯉]]のごとく、[[龍]]に似たポケモン「[[ギャラドス]]」へと進化する。進化すると、脳細胞が突然変異を起こし、強力で凶暴なポケモンに成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのコイキング ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑]]』バージョンでは序盤の洞窟の手前の[[ポケモンセンター]]でレベル5のコイキングを500円で購入することができるが、主に「ボロのつりざお」で釣りを行うことにより各地で出会える。[[モンスターボール]]で容易に捕まえることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベルの低いうちのコイキングは、繰り出しても何の効果もない「はねる」の技を覚えているだけであり、これを使いきった後に現れる「わるあがき」が辛うじてダメージを与える手段となるものの、「はねる」（40回）を使い切る手間を考えると現実的とは言えない。レベルアップで「たいあたり」「じたばた」を覚えるが、これらも攻撃力が低いため戦闘ではあまり使い物にならない。それに加え、わざマシンを一切使うことが出来ないため、特殊な例（「わるあがき」や後述の配布されたもの）を除き、全部で3つのわざしか覚えることが出来ない。またこの性質の影響でギャラドスにもわざマシン等を遺伝させることは出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『赤・緑』バージョンのポケモン図鑑では「パワーもスピードも無い」と説明されている。確かに攻撃力は全ポケモン中最低クラスであるが、「すばやさ」は進化前のポケモンの中では割と高い（更に言えば、「すばやさ」は進化後の[[ギャラドス]]とさほど大差は無い）。特に雨が降ると特性「すいすい」でさらにすばやくなる。能力を合計した数字も、[[ヒマナッツ]]などには勝る。しかし、前述したわざの貧弱さによりコイキングのまま活躍する事は非常に困難である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』のポケモン図鑑では「世界で一番弱い」と説明されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベルアップまでに必要な経験値は少なく、成長してレベル20になると能力面が大幅に上がる[[ギャラドス]]へと進化可能になる。無力なコイキングが強力なギャラドスに進化する様は、[[登竜門|登竜門伝説]]そのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて、小学館の学年誌の企画「タマムシ大学」において「りゅうのいかり」を覚えたコイキングがプレゼントされた事がある。また、同学年誌で『金色のコイキング』の画像が公開され、話題になった。『怒りの湖の赤いギャラドスから生まれる』『レベル100のギャラドス同士のタマゴから生まれる』など、プレイヤーの間では様々な憶測が流れたが、厳密には他の色違いポケモンと同様ごく低確率で出現するのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスナップ]]』ではもっとも多くのコースに登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム2]]』では「コイキングのはねるでポン」というミニゲームがある。これは、コイキングのはねるで空中に浮かぶカウンターを一定時間内に何回押せるかというゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』では、[[メタモン]]と同様にある二つのわざだけはわざマシンで覚えることができる。&lt;br /&gt;
『青の救助隊・赤の救助隊』では、出現するのは本編クリア後に現れるダンジョン「たきつぼのいけ」だけ（しかも出現率は低い）で、レベルアップに必要な経験値も本編とは違って多めである。赤の救助隊では特別なふしぎなメールを入れない限り出現しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのコイキング ==&lt;br /&gt;
[[wiki:ポケットモンスター (アニメ)|テレビアニメ]]では、記念すべき第一話に[[ギャラドス]]と共に登場。その後、第15話で[[ロケット団]]の[[wiki:コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]が「黄金の卵を産む」とコイキング売りのオヤジに騙されて購入。ポケモンバトルでも使用されたが、「はねる」だけで何の役にも立たなかったため第16話で捨てられる。その直後に[[ギャラドス]]へと進化した。ちなみにコイキング売りのオヤジはその後も何度か登場し、[[ヒンバス]]と偽ったコイキングを売ったことも。&lt;br /&gt;
オレンジ諸島でも登場した&lt;br /&gt;
ロケット団に女医襲われギャラドスに進化しロケット団倒した&lt;br /&gt;
進化しても優しい性格のままだった&lt;br /&gt;
また、[[wiki:サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]は「[[wiki:まな板#言葉|まな板の上のコイキング]]」という慣用句を使用したことがある。しかしカスミによるとほとんど骨と皮だけなので食用にはならないらしい（実際ニャースが食べるのに失敗している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ダイヤモンド＆パール』の「最強のコイキングと最も美しいヒンバス！」に登場する、ポケモンを敢えて進化させない事に美学を見出す集団「ビーボタン同盟」の中に、コイキングをコイキングのまま育てている女性トレーナーが登場する。彼女のポケモンは、サトシのポケモンと良い勝負をした。&lt;br /&gt;
2014年4月10日のアニメにも登場した&lt;br /&gt;
釣りで釣れたシーンがおはすたで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:架空の魚類|こ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%82%B9%E3%82%BF&amp;diff=224023</id>
		<title>おはスタ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%82%B9%E3%82%BF&amp;diff=224023"/>
				<updated>2014-04-09T22:10:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''おはスタ'''は、[[テレビ東京]]系列6局と[[独立UHF放送局]]3局で放映される[[日本]]の平日早朝の子供向け[[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1997年]][[10月1日]]放映開始。[[流行語大賞]]を受賞した「'''おーはー'''」（「[[香取慎吾#「おっはー」|おっはー]]」）はこの番組が起源。[[1980年代]]に放送された[[志賀正浩]]司会『[[おはようスタジオ]]』のリメイク的存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の放送時間は6:45-7:27だが、1部（6:45 - 7:03）と2部「スーパーライブ」（7:05 - 7:27）に分かれ、独立U局3局のうち2局では番組編成上2部「スーパーライブ」のみをネットする。（詳細は[[#放送局|放送局]]の項を参照。）番組開始当初は7:05（正確には7:04:45） - 7:25の「スーパーライブ」のみの放送だったが、[[1998年]]4月から6:45 - 7:25となり現在の1部枠が追加。同年10月から現在の放送時間になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年10月に放送10年を迎えたが、それに先立つ2006年4月、[[TBSテレビ|TBS]]の平日朝の情報番組の放送期間の最長記録である8年6ヶ月（「[[朝のホットライン]]」シリーズが保持）を打ち破った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]から[[1999年]]頃にかけての一時期は、[[キッズステーション]]で「'''おはスタ5'''」として、本来の放送日の夕方5時の異時放送されていた。また、[[2000年]]12月より[[BSジャパン]]でも放送開始、しかし権利団体と権利上の問題で折り合いが付かず、1ヶ月弱で終了した&amp;lt;ref&amp;gt;後に放送開始した、姉妹番組『[[おはコロシアム]]』は開始当初から現在まで、BSジャパンでもネットされている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年行われるゲームや玩具のイベント「[[次世代ワールドホビーフェア]]」でステージも行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連番組として、[[1999年]]4月から同年9月まで、毎週[[日曜日]]に「[[（秘）おはスタ増刊号]]」、2004年 - 2005年3月まで｢[[ギャグコロスタジオ]]｣があった。また、[[ラジオ]]においては[[2001年]]10月から[[2005年]]3月まで、[[ニッポン放送]]系列で「[[OHA-OHA NIGHT]]」を放送。こちらは対象年齢がやや高い内容であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 1部「ムッシータウン」 ==&lt;br /&gt;
録画放送。[[2008年]][[4月7日]]から[[2009年]][[4月3日]]まで放送していた「移動スタジオ OHAベース」に替わり、同年[[4月6日]]より新たに始まった。内容は1部初期の「アイランドスタジオ」時代を彷彿とさせる様々なコーナーを続けて放送するものになっている。コーナーの中や、その合間に「ムッシー」と呼ばれるCGキャラが登場し一言ギャグを言って次のコーナーに移ったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者 ===&lt;br /&gt;
* 初代キャスター [[河本準一]]（[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
* サブキャスター [[AKINA]]&lt;br /&gt;
* 解説 [[井上聡]]（次長課長）&lt;br /&gt;
* マナミちゃん（[[畦地愛実]]）&lt;br /&gt;
* トムさん（[[トム・バイヤー]]。サッカー指導者。「トムさんのサッカー研究所（ラボラトリー）」コーナーのみ出演）&lt;br /&gt;
* ボールくん（「トムさんのサッカー研究所（ラボラトリー）」で、トムさんと登場するCG）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムッシー ===&lt;br /&gt;
吉本興業の人気タレントをCG化し、ムシの[[コスプレ]]をしたキャラクター。（以前の「ムチっ子」の後継またはリメイク的なキャラクターだと思われる。）なお、2部に出現することもある。&lt;br /&gt;
* [[世界のナベアツ]]&lt;br /&gt;
* [[近藤春菜]]（[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]）&lt;br /&gt;
* [[エド・はるみ]]&lt;br /&gt;
* 鈴木Q太郎 （[[ハイキングウォーキング]]）&lt;br /&gt;
* [[木村卓寛]]（[[天津 (お笑い)|天津]]）&lt;br /&gt;
* 高木晋哉（[[ジョイマン (お笑いコンビ)|ジョイマン]]）&lt;br /&gt;
* パンチ浜崎（[[ザ・パンチ]]）&lt;br /&gt;
==== 6月8日以降 ====&lt;br /&gt;
* [[宮川大輔]]&lt;br /&gt;
* [[ほっしゃん。]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[田村裕]]（[[麒麟]]）&lt;br /&gt;
* [[原西孝幸]]（[[FUJIWARA]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; トムさんのサッカー研究所&lt;br /&gt;
: サッカーのプロ、トムさんがサッカーについての豆知識やテクニックを教える。コーナー名称や企画内容は変わりつつも、1998年4月の1部開始時から続いている唯一のコーナー。&lt;br /&gt;
; 大人の階段のぼる講座&lt;br /&gt;
: 河本が先生でAKINAが解説者として生徒である井上に社会のあらゆる状況に対応できるように知恵を教える。&lt;br /&gt;
; 素敵な女性になろう/大人の階段のぼる講座（女性編）&lt;br /&gt;
: 上のコーナーの女性版でほぼ同じ。生徒がマナミである。&lt;br /&gt;
; 教頭先生の仕事&lt;br /&gt;
: 教頭先生研究家のイノウエさんがパネルなどを使って、悲観的に説明する。最後になぜか兎に例えたがる。&lt;br /&gt;
; 一生に一度は書いてみたい激ムズ漢字講座&lt;br /&gt;
: 先生にコウモト、生徒にマナミとイノウエがゲキ難漢字を予想し書いてみる。（例：くしゃみ「嚏」のような漢字）&lt;br /&gt;
; 今日のおはチューブ&lt;br /&gt;
: いろいろな動画が数秒流れる。[[YouTube]]のパロディ。&lt;br /&gt;
; 覗いてみよう&lt;br /&gt;
: 普段絶対に覗くことのできない場所にカメラ取材をする。避けるのが精一杯。&lt;br /&gt;
; 詩吟キッズ&lt;br /&gt;
: 学校生活で『あるある』ネタをキッズ（ヤスダくん）が詩吟に乗せていう。&lt;br /&gt;
; HeartをつかむEnglish&lt;br /&gt;
: アリエル先生と名乗るスーパーキッズが英語を教えるコーナー。取り上げられる文章が難しい。&lt;br /&gt;
; 21世紀に残したいあそび&lt;br /&gt;
: 今はすっかり忘れられてしまった遊び（例：[[ベイゴマ]]や[[面子]]など）を簡単に紹介する。&lt;br /&gt;
; らくちんお手伝い&lt;br /&gt;
: マナミが短時間で簡単にできる家事の方法を教える。&lt;br /&gt;
; アイツのやっつけ方&lt;br /&gt;
: 401戦無敗の男  JJ（Japan Justice）・サニー・コウモトが先生が、AKINAが司会をしている。実際には存在しない生き物（例：[[河童]]なら腕をへし折るなど）地方の言い伝えなどが元になっているケースもある。&lt;br /&gt;
; 河本校長のひと言&lt;br /&gt;
: ためになる言葉（殆どボヤキや嘆きに近い）を一言で語る。&lt;br /&gt;
; 今どきの女子&lt;br /&gt;
: アラテン（小学生高学年）の女子を4人集めて、ファッションや好きな男性のタイプなどを語るガールズトークをする。まとめ役にキクチくんがいるがいつも振り回されている。&lt;br /&gt;
; あのこ××じゃん&lt;br /&gt;
: マナミ姫が、無意識に女子がしていることをクイズ形式で解説する。&lt;br /&gt;
; わからないことは大人に聞こう&lt;br /&gt;
: キクチくんが街に出て、難しい単語（例：[[裁判員制度]]）といったものを大人の人に聞く。納得のいく説明できない人が多いため、最終的には専門家に解説してもらうが、本人は理解できていない様子。&lt;br /&gt;
; 憧れの職業&lt;br /&gt;
: 女子が憧れる職業を働いている人のところへ行き、どのようなことをしているのかを聞きに行く。&lt;br /&gt;
; 体にいいもの&lt;br /&gt;
: 「例：[[ビタミンC]]」のように摂取するとよいものをAKINAがダンスを踊りながら紹介する。&lt;br /&gt;
; 世界の泣き声&lt;br /&gt;
: 総合司会のアリエルが、日本語と外国語との動物の鳴き声の違いを紹介し、セリーヌ・ディオン・マナミが実践してくれる。&lt;br /&gt;
; [[おはスタ#伝説のアニメセレクション|伝説のアニメセレクション]]（後述）&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;2007年9月から2008年3月までのコーナー&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年9月から2008年3月まではお笑いタレントが登場して下記コーナーを行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲームコロシアム（担当：[[森三中]]→[[フットボールアワー]]→インパルス→[[山崎邦正]]→[[ほっしゃん。]]）&lt;br /&gt;
:身近にある道具を使ってゲームを作り、それを出演者と競いあうコーナー。&lt;br /&gt;
; 30seconds show（担当：[[あべこうじ]]）&lt;br /&gt;
:30秒で、豆知識を教えるコーナー。〔例：一円玉の直径は2cmで1gである。〕&lt;br /&gt;
; ガールズ・チェンジ（担当：出雲阿国）&lt;br /&gt;
:小学生の女子生徒から依頼で今風の[[ファッション]]にするコーナーで、最後に歌で締めくくる。&lt;br /&gt;
; さっくんのいきもの図鑑（担当：[[佐久間一行]]）&lt;br /&gt;
:身近にいる[[昆虫]]や川[[魚]]などを捕まえ紹介するコーナー。ただし捕まえた後はちゃんと逃がしている。&lt;br /&gt;
; 世界の偉人さん（担当：[[ネゴシックス]]）&lt;br /&gt;
:ネゴシックスが偉人の[[コスプレ]]をして、偉人について説明する。ネゴシックスがよく噛むので最近はゴリが助手として説明をやっている。&lt;br /&gt;
; OHAミュージアム（担当：[[RUN&amp;amp;GUN]]）&lt;br /&gt;
: 美術館に行き、展示品を紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
; Mr.スズキックスのスーパーイリュージョン（担当：[[ハイキングウォーキング]]）&lt;br /&gt;
: 出演者をひとり選んで[[手品]]のネタをあかしをし、後のふたりは知らない状態でスズキックスが手品をする。&lt;br /&gt;
; カナリアの物知りうんちく紙芝居（担当：[[カナリア]]）&lt;br /&gt;
: [[紙芝居]]で物の[[起源]]などを説明するコーナー。&lt;br /&gt;
; OHAランキング（担当：平成ノブシコブシ）&lt;br /&gt;
: 身近にあるものをランキングにして紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
; IQチャレンジ（担当：[[Bコース]]） &lt;br /&gt;
: ネタで始まりその後に“[[IQ]]ルーレット”でゲームを決めて出演者と知恵比べするもの。タケトクエスチョンが映像を使い一箇所だけが変化するのでそれを見つけるもの、ハブクエスチョンが絵を使いある単語にするもの、ナベクエスチョンが言葉を使い、仲間はずれなどを見つけるもの。&lt;br /&gt;
; 超すんげー伝説（担当：[[ふくろとじ]]）&lt;br /&gt;
: ふくろとじがスーパー小学生の技を見て、けんちゃんが挑戦するコーナー。けんちゃんは大きな口をたたいているが全く歯が立たないもよう。&lt;br /&gt;
; OHA調査隊（担当：[[しずる]]→[[ゆったり感]]→[[チョコレートプラネット]]→[[インポッシブル]]）&lt;br /&gt;
: 身近にあるものを調査する。&lt;br /&gt;
; OHAファクトリー（担当：[[アームストロング]]→[[永井佑一郎]]）&lt;br /&gt;
: 物の語源やできるまでをあてるクイズ形式のコーナー。&lt;br /&gt;
; 超やべーおは技（担当：[[カラテカ]]）&lt;br /&gt;
: 身の回りにある[[トリビア]]を教えるコーナー。&lt;br /&gt;
; 今日から使える学校ギャグ（担当：上で紹介したタレント・[[ガリットチュウ]]・[[COWCOW]]・[[LLR]]・[[大好物]]・タカダコーポレーション・[[ハローバイバイ]]・[[デッカチャン]]などが不定期に登場する）。&lt;br /&gt;
: 学校にあるものを使いギャグをするコーナー。&lt;br /&gt;
; おは川柳'''（上で紹介されたタレントが不定期に登場。）&lt;br /&gt;
: 学校に関するお題をだし、それにあわせて川柳を発表するコーナー。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;移動スタジオ OHAベース&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; OHA心理&lt;br /&gt;
: サウンドピンク オクニが音楽に合わせて心理テストをする。&lt;br /&gt;
; 心にひびけ美しき歌詞をつけまSHOW!!&lt;br /&gt;
: 身の回りにある音（例えば、学校のチャイムなど）に勝手に歌詞をつけ楽しむコーナー。&lt;br /&gt;
; 笑劇戦隊タカダコーポレーション&lt;br /&gt;
: 大貫さんのわがままをおやきくんが解決。主に訓練や習い事などの体験リポートである。&lt;br /&gt;
; 正しい順番ナラベンジャー&lt;br /&gt;
: 5つの事柄（例:ハンバーグを作る手順）を正しい順番に並べる。できたらヒーローならではの掛け声をかけ、間違えると罰ゲームがある。&lt;br /&gt;
; OHAデータ&lt;br /&gt;
: コンピューターブルー トクがあらゆる調査結果をランキング形式で紹介。最近では、近未来に使用されると思われるものが挙げられたりしている。&lt;br /&gt;
; ヒーロートライアル&lt;br /&gt;
: ヒーローに必要な判断力・団結力などを鍛える。&lt;br /&gt;
:; 全員で伝えて レッツタッチ!&lt;br /&gt;
:: 謎の箱を触る人とそのリアクションを見て答える解答者1人とに分かれて挑戦する。最近はスペシャルチャレンジャーとしてエリカマネージャーがやっている。&lt;br /&gt;
:; 心と体をきたえよう!腹筋ドミノ&lt;br /&gt;
:: 1分間で平均台に腹筋しながらどれだけドミノを並べ、綺麗に倒せるとクリア。&lt;br /&gt;
:; 正しい言葉を見極めろ!セレクトジャンプ&lt;br /&gt;
:: 5文字ありテーマにあった順にジャンプする。7問目でスピードUPし10問答えるとクリア。&lt;br /&gt;
:; 心を一つに 答えを一つに レッツ タッチ!X'mas!?（12/24・12/25限定）&lt;br /&gt;
:: 謎の箱をプレイヤーの前におき、手探りであてるゲーム。触ったものの名前を予想し、それの頭文字を書いて全員のものをあわせるとある単語が完成する。全員正解すると、クリスマスケーキが食べられる。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 爆笑戦士エハラマサヒロ&lt;br /&gt;
: エハラが全国の子供達のもとに行き、ギター片手にギャグで笑わせる。&lt;br /&gt;
; めざせ!IQヒーロー&lt;br /&gt;
: 名称のとおり、IQクイズ。尚IQクイズ企画は1部において2000年頃から始まっており、コーナー名やルールを変えながら現在も続いている。&lt;br /&gt;
; ハイテーションのりきり講座&lt;br /&gt;
: ヨシがいろいろなシュテュエーションで乗り切るものである。なおイタのリアクションが当たっていることが多い。&lt;br /&gt;
; めざせ人気者ヒーロー&lt;br /&gt;
: 上のコーナとほぼ同じで、判定するのは堤下。納得させると人気者たすきが手に入る。&lt;br /&gt;
; オクニノオンガクデカクンン 覚えなきゃソング&lt;br /&gt;
: 暗記物を音楽をつけて覚えるためのコーナー。ゲストにタカダコーポレーションやエハラマサヒロも登場。&lt;br /&gt;
; マナミのチャレンジコーナー（仮）&lt;br /&gt;
: マナミがあることにチャレンジし克服するもの。ただマナミは逃げたりするためあまりよい結果になっていない。&lt;br /&gt;
; 電話で答えんジャー!&lt;br /&gt;
: キッズの素朴な質問のお便りを送りそれをメンバーが答えるコーナー。&lt;br /&gt;
; ラッキーヒーローチャレンジ（ひとりだけ起立ラッキー）&lt;br /&gt;
: 5人のメンバーから1人選び、誰が立ち上がるか予想する占い。予想が当たると、ラッキーになれるかも…&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1部のタイトル ===&lt;br /&gt;
第1部は頻繁にリニューアルをしているため、タイトル名が&lt;br /&gt;
変更されることがある。&lt;br /&gt;
*アイスタ（アイランドスタジオ）&lt;br /&gt;
*サテスタ&lt;br /&gt;
*プレスタ&lt;br /&gt;
*おはスタワー&lt;br /&gt;
*タワスタ（おはスタワースタジオ）&lt;br /&gt;
*ガチャスタ（ガチャパーワールドスタジオ）&lt;br /&gt;
*バクスタ（バトルクイズスタジアム）&lt;br /&gt;
*バクスタ宇宙ステーション&lt;br /&gt;
*おはスタ&lt;br /&gt;
*移動スタジオ OHAベース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2部「スーパーライブ」 ==&lt;br /&gt;
7:05:00 - 7:27:00の2部は生放送となっており、1部とは完全に独立している。通常、テレビ東京第2スタジオからだが、まれに地方からの放送または2元中継がある。なお、スタジオ部分のみハイビジョン制作。また、春休み中の1週間と8月と年末はロケ収録したものを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、おもちゃなどの紹介や「コロコロランキング」、学校や遊びに関連したコーナー、天気予報など。[[小学館]]の雑誌と連動した企画もある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--但しランキングは番組独自集計ということもあり、スポンサーへのひいきが指摘されており、あまり信用できるデータではない。特に、近年多い高年齢のアニメファンを対象とした商品（[[深夜アニメ]]や[[声優]]関連等）は全くと言って良い程登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他局でアニメが放送されている作品については、「[[名探偵コナン]]」は2回だけ紹介。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、最近は小学館でない出版社のアニメである[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]（[[角川書店]]。ただし、この時期は映画の制作元である[[角川ヘラルド映画]]がスポンサーに入っていた）などが出演するケースもある。さらに、2009年4月7日からは、[[集英社]]の少女漫画雑誌『[[りぼん]]』に連載中の漫画『[[夢色パティシエール]]』との連動企画が不定期で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は第3スタジオから生放送していた。また2000年2月 - 3月は通常スタジオの改装工事に伴い、[[テレビ東京天王洲スタジオ|天王洲スタジオ]]から生放送したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[11月6日]]の放送より、[[コマーシャルメッセージ|CM]]中・[[提供クレジット]]表示中・天気予報のコーナー中を除いて[[時刻出し|時刻表示]]の横に天気予報の表示を開始した（テレビ東京のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月]]頃より、CM後毎回現在の時刻を読み上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者 ===&lt;br /&gt;
* '''やまちゃん'''（[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
* おはガール&lt;br /&gt;
** '''まゆ'''（[[松岡茉優]]）&lt;br /&gt;
** '''りさこ'''（[[伊藤梨沙子]]）&lt;br /&gt;
** '''ひでみ'''（[[疋田英美]]）&lt;br /&gt;
* 日替わりレギュラー&lt;br /&gt;
** [[月曜日]] - '''タナッキー&amp;amp;やまね'''（[[アンガールズ]]）※2006年4月4日から2009年4月5日まで火曜日に出演していたが、SHIPSの卒業に伴って2009年5月11日から月曜日に出演。【タナッキー&amp;amp;やまね(宇宙人として)→タナアンガ&amp;amp;ヤマアンガ】&lt;br /&gt;
** [[火曜日]] - '''[[久住小春]]'''([[モーニング娘。]])　※タナッキー&amp;amp;やまねが月曜日に移動したのに伴って5月12日から出演&lt;br /&gt;
** [[水曜日]] - '''レオナルド・ダ・テッケン'''（[[鉄拳 (お笑い)|鉄拳]]）※2008年3月までは鉄拳王名義だった。2002.4月からと、現メンでは、山寺に次いで古い。&lt;br /&gt;
** [[木曜日]] - '''南雲波人（[[渡辺友裕]]）'''：[[極上!!めちゃモテ委員長]]より。（2009年5月21日-）&lt;br /&gt;
** [[金曜日]] -''' [[南海キャンディーズ]]'''※土曜朝に放送している姉妹番組[[おはコロシアム]] の司会も兼任。[[山里亮太]]は、『'''山'''』がつき、『'''やまちゃん'''』と同じ愛称である為、番組内では『'''やまちゃん'''』と言われている山寺のことを『'''兄さん'''』と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;以前は愛称が山寺とかぶる為、『南海さん』と呼ばれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;また、時折スタッフの一部も出演者扱いになる事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の内容 ===&lt;br /&gt;
* 月曜日 - スポーツ&lt;br /&gt;
* 火曜日 - 音楽&lt;br /&gt;
* 水曜日 - ゲーム&lt;br /&gt;
* 木曜日 - ホビー（おもちゃ）&lt;br /&gt;
* 金曜日 - 学校情報、週末情報など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場しているCGキャラクター ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定期/不定期の出演者 ==&lt;br /&gt;
*東條潮（[[大島崚]]）・西崎青（[[安倍龍太郎]]）・南雲波人（[[渡辺友裕]]）：[[極上!!めちゃモテ委員長]]よりスタジオの社会科見学と題して登場した。([[2009年]][[5月14日]])&lt;br /&gt;
*北神未海（[[小川真奈]]）：上の主題歌を歌うためにMM学園合唱部と共に登場した。（[[2009年]][[5月18日]]-） &lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おはガール ==&lt;br /&gt;
{{see|おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
* 1部「OHAベース」出演者 - ナチュラルグリーン マナミ（畦地愛実）のみ、別のキャラで2009年4月以降も出演中&lt;br /&gt;
** キャプテン堤下（[[堤下敦]]（[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]））&lt;br /&gt;
** エリカマネージャー（[[朝倉えりか]]）&lt;br /&gt;
** ユニークレッド イタクラ（[[板倉俊之]]（インパルス））&lt;br /&gt;
** コンピューターブルー トク（徳井健太（[[平成ノブシコブシ]]））&lt;br /&gt;
** ハイテンションイエロー ヨシ（吉村崇（平成ノブシコブシ））&lt;br /&gt;
** サウンドピンク オクニ（[[出雲阿国 (お笑い)|出雲阿国]]）&lt;br /&gt;
** 笑劇戦隊タカダコーポレーション（[[タカダコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
** 爆笑戦士エハラマサヒロ（[[エハラマサヒロ]]）&lt;br /&gt;
* リナ美神（ヴィーナス）（[[澤山璃奈]]）→大学の都合上休養中&lt;br /&gt;
* [[ガレッジセール]]：カワゲッソー→カワちゃん（[[川田広樹]]）・ゴリタコ→ゴリくん（[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]）（2000年8月 - 2008年3月31日）&lt;br /&gt;
* あかねちゃん（[[大沢あかね]]）（2003年9月3日 - 2008年3月31日）&lt;br /&gt;
* せとくん（[[瀬戸康史]]）&lt;br /&gt;
* 番長（[[松風雅也]]）&lt;br /&gt;
* レイモンド（[[レイモンド・ジョンソン]]） - [[1999年]]3月まではレギュラー出演しており、番組に貢献した。&lt;br /&gt;
* [[怪人ゾナー]]（[[森久保祥太郎]]）&lt;br /&gt;
* ドクター多摩野（[[天野幹俊]] [[タカラ (玩具)|株式会社タカラ]]の社員）&lt;br /&gt;
* 麗人サイガー（[[斎賀みつき]]）&lt;br /&gt;
* 柳原みわ（現 [[星河舞]] おはガール特別会員（0番））&lt;br /&gt;
* [[ゴリけん]]&lt;br /&gt;
* メグー（[[豊口めぐみ]]）&lt;br /&gt;
* イマクニ？（[[今国智章]]）&lt;br /&gt;
* 妖精ベッキー（[[ベッキー]]）- ゾベッカ時のキャラクター。&lt;br /&gt;
* セバスチャン（[[ベリッシモ・フランチェスコ・喜広]]）&lt;br /&gt;
* ヒカルくん（[[田中光]]）&lt;br /&gt;
* よゐコーン（[[よゐこ]]）- よゐコーンのキャラ誕生前及びキャラリニューアル中の時だけ本来の「よゐこ」として出演。&lt;br /&gt;
* ホット☆ミーヤ→ミラクル（ミサイル）団（[[雨上がり決死隊]]）&lt;br /&gt;
* 学級王ヤマザキ（[[山崎邦正]]）&lt;br /&gt;
* 宇宙人カナ（[[可名]]）- 後に宇宙人キャラを辞めて、本来の「可名」として出演。&lt;br /&gt;
* みお（[[竹内実生]]）&lt;br /&gt;
* M☆BROS.（[[水地弾人]]）（[[水地翔人]]）&lt;br /&gt;
* 坊's タカ（[[柳澤貴彦]]）ユージロー（[[風間由次郎]]）&lt;br /&gt;
* ダンディ（[[ダンディ坂野]]）&lt;br /&gt;
* パパイーヤ王子（[[パパイヤ鈴木]]）&lt;br /&gt;
* 竜 ロボ太「ロボット」&lt;br /&gt;
* モッツィー（「おはスタワー」のエレベーターガール、[[望月由香]]）&lt;br /&gt;
* [[キーヤキッス]]&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]&lt;br /&gt;
** [[矢口真里]]&lt;br /&gt;
** [[W (ハロー!プロジェクト)]]&lt;br /&gt;
* 安田大合唱団（[[安田大サーカス]]）&lt;br /&gt;
* [[マイナスターズ]]&lt;br /&gt;
* しゅんすけ（[[茂木俊輔]] 小学館週刊少年サンデー編集部）&lt;br /&gt;
* いしいサン（[[石井宏一]] 小学館週刊少年サンデー編集部）&lt;br /&gt;
* アリイどん（[[有井大志]] 小学館週刊少年サンデー編集部）&lt;br /&gt;
* 原始少年リュウジ&lt;br /&gt;
* 原始少年リュウゾウ&lt;br /&gt;
* ユウキ（[[和田裕樹]] 小学館月刊コロコロコミック編集部）&lt;br /&gt;
* カズ（[[大嶋一範]] 小学館月刊コロコロコミック編集部）&lt;br /&gt;
* トーク戸高（[[戸高伸一郎]] 小学館月刊コロコロコミック編集部）&lt;br /&gt;
* コマンダーO（[[トミー]]社員、[[ゾイド]]の開発担当者）&lt;br /&gt;
* 未来少年・ヤマモト→やまっちゃま（[[山本圭壱]]（[[極楽とんぼ]]））&lt;br /&gt;
* ヴィクトリア・ヨッシー（[[樋口好未]]）&lt;br /&gt;
*キングコングせんせい（[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]）&lt;br /&gt;
* でんぢゃらすじーさん（[[絶体絶命でんぢゃらすじーさん]]）&lt;br /&gt;
* コーキー（[[三谷幸喜]]）- 2006年1月10日 - 1月12日、2008年6月2日 山寺宏一が大阪での舞台の出演のため休んだ時のピンチヒッター。ちなみにその舞台の脚本は彼だった。2008年に映画の宣伝で久々に出演。&lt;br /&gt;
* 未来猫ひろし（[[猫ひろし]]）- 2006年4月6日&lt;br /&gt;
* サバオ（[[明和電機]]）&lt;br /&gt;
* 角田師範（[[角田信朗]]）- 第一部「押覇への道」でレギュラー。設定上、第二部の番長の師匠ということになっていた。&lt;br /&gt;
*パッション先生（[[パッション屋良]]）&lt;br /&gt;
* [[朝倉仁]] - 算数を大好きにしてくれる達人として登場。&lt;br /&gt;
*アレン[[玉井光江]] - 英語の教育のスペシャリストとして登場。&lt;br /&gt;
* [[宮川俊彦]] - 作文の達人として登場。&lt;br /&gt;
* [[きらりん☆レボリューションの登場キャラクター|月島きらり]]（[[久住小春]]（[[モーニング娘。]]））&lt;br /&gt;
* 村西社長 声：[[千葉進歩]] - CGで登場。&lt;br /&gt;
* 雲井かすみ 声：[[根谷美智子]] - CGや顔は出しはしていないが声優が直接出ている。&lt;br /&gt;
* なーさん 声：[[池田千草]]/[[比嘉久美子]] - CGやぬいぐるみ。 &lt;br /&gt;
* 秘書カトー - その後も謎の美術スタッフ「サトー」、同じく謎のカメラマン「ゴトー」、謎の新人AD「エトー」として出演。おはガールや月島きらりを恨み、2006年度のおはガール物語や月島きらりを主題と物語の悪役となっている。&lt;br /&gt;
* [[加藤歩 (お笑い)|加藤歩]]（[[ザブングル (お笑い)|ザブングル]]）&lt;br /&gt;
* [[松尾陽介]]（ザブングル）- 2008年冬のWHF 2/11（月）放送分。&lt;br /&gt;
* [[小島よしお]] - きらりのパッピーマイタケのとき。&lt;br /&gt;
現在は月曜日にシックスパックスメンとして出ている。&lt;br /&gt;
* [[UT]] 月曜日のなわとび「ファルコンチャレンジ」のコーナー。&lt;br /&gt;
* 田中 おはスタをのっとろうとしている悪者で不定期に、おはスタの邪魔をしにやってくる。&lt;br /&gt;
2011年11月から&lt;br /&gt;
ガーゴイルに設定&lt;br /&gt;
か受け継がれた&lt;br /&gt;
* 観月ひかる（みづき ひかる）[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）&lt;br /&gt;
* 雪野のえる（ゆきの のえる）[[北原沙弥香]]（[[ハロプロエッグ]]）&lt;br /&gt;
* 花咲こべに（はなさき こべに） [[吉川友]]（ハロプロエッグ）&lt;br /&gt;
* [[世界のナベアツ]]・[[エドはるみ]] - [[劇場版MAJOR メジャー 友情の一球]]の映画の宣伝のためにゲストとして。&lt;br /&gt;
* [[きらりん☆レボリューションの登場キャラクター#主人公|SHIPS]]（風真宙人（[[井出卓也]]）・日渡星司（[[金井史更]]））（2008年4月 - 2009年5月4日） - 本来は木曜日の担当だったが、リナ美神（[[澤山璃奈]]）休養に伴い、臨時のレギュラーとして[[2008年]][[6月2日]]からは月曜日に隔週で一人登場していた。なお、2009年5月4日は月曜だったが、二人そろって出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など。{{節stub}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のおはキッズ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;おはキッズ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ゆり（[[山田由梨]]） &lt;br /&gt;
* みやび（[[斉藤みやび]]） &lt;br /&gt;
* エインジェル（[[エインジェル]]）&lt;br /&gt;
* まお（[[成田真央]]）&lt;br /&gt;
* みさり（[[林美沙里]]）&lt;br /&gt;
* あや（[[斉藤彩]]）&lt;br /&gt;
* なりみ（[[堀田也美]]）&lt;br /&gt;
* けんと（[[生田目研人]]）&lt;br /&gt;
* たかし（[[坂寄卓士]]）&lt;br /&gt;
* ちひろ（[[羽田千尋]]）&lt;br /&gt;
* シオン（[[土屋シオン]]）&lt;br /&gt;
* さくら（[[粕谷さくら]]）&lt;br /&gt;
* ゆな（[[西村優奈]]）&lt;br /&gt;
* たかね（[[細山貴嶺]]）&lt;br /&gt;
* れな（[[増田怜奈]]）&lt;br /&gt;
* エリヤス（[[山田エリヤス|山田衣李康]]）&lt;br /&gt;
* マミ（[[大久保真美]]）&lt;br /&gt;
* タイト（[[松浦泰斗]]）&lt;br /&gt;
* リコ（[[鈴木理子 (ホリプロ)|鈴木理子]]）&lt;br /&gt;
* ユウタ（[[一木優太]]）&lt;br /&gt;
* アイリ（[[鈴木愛里]]）&lt;br /&gt;
* ルカ（[[鈴木瑠華]]）&lt;br /&gt;
* コウヤ（[[堀本昂弥]]）&lt;br /&gt;
* ホノカ（[[鍋本帆乃香]]）&lt;br /&gt;
* ユウタ（[[坂本優太]]）&lt;br /&gt;
* シンヤ（[[鵜木伸哉]]）&lt;br /&gt;
* エリナ（[[角池恵里菜]]）&lt;br /&gt;
* アヤメ（[[小島あやめ]]）&lt;br /&gt;
* アヤカ（[[佐々木彩夏]]）&lt;br /&gt;
* ヒカリ（[[土橋晶]]）&lt;br /&gt;
* ケンタロウ（[[荒井健太郎]]）&lt;br /&gt;
* リョウマ（[[池田稜馬]]）&lt;br /&gt;
* カズマ（[[上野一舞]]）&lt;br /&gt;
* カナ（[[奥ノ矢佳奈]]）&lt;br /&gt;
* アヤノ（[[加藤文音]]）&lt;br /&gt;
* ユウ（[[金子雄]]）&lt;br /&gt;
* アユ（[[工藤亜友]]）&lt;br /&gt;
* リナ（[[千葉里奈]]）&lt;br /&gt;
* エリカ（[[中村絵梨香]]）&lt;br /&gt;
* サオ（[[新見紗央]]）&lt;br /&gt;
* イブキ（[[舟久保依吹]]）&lt;br /&gt;
* カオル（[[松尾薫]]）&lt;br /&gt;
* ユリノ（[[松林結梨乃]]）&lt;br /&gt;
* ナミコ（[[望月菜美子]]）&lt;br /&gt;
* キリン（[[小林葵玲]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== これまで登場したCGキャラクター ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;これまで登場したCGキャラクター&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* だいちゃん（原作：「今日のだいちゃん」[[太陽星太郎]]）&lt;br /&gt;
* せがれ（アニメーションと声優：[[秋元きつね]]）&lt;br /&gt;
* ウナムー（声優：[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
* マーク・パンダー（声優：[[冨永みーな]]）&lt;br /&gt;
* ひきだしあけお、あき、あける（声優：[[岩田光央]]）&lt;br /&gt;
* かんの（声優：[[中村大樹]]）&lt;br /&gt;
* ナーゾ（声優：？）&lt;br /&gt;
* ボダコ（声優：岩田光央）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「おはスタワー」のエレベーターガール、モッツィーの横にいたキャラと、メガネを掛けた黄色いウサギのキャラの名前がわかりません。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* テルキヨ（声優：？）鉄拳王とサンデーのコーナをしていた。（[[兄ふんじゃった]]より）&lt;br /&gt;
* レイナ（声優：[[飯塚雅弓]]） わがままファッション ガールズチェンジに登場するキャラクターで店の店長としておはガールにファッションチェックをしている。焦ると方言訛りになる。&lt;br /&gt;
* フォンブレイバー7（声優：[[河本邦弘]]）毎週水曜日に[[ケータイ捜査官7]]の宣伝のために登場し、ダンスを披露したりする。*ハム太郎（声優：[[間宮くるみ]]）とっとこハム太郎関連のコーナ。&lt;br /&gt;
* ケシカスくん（声優：岩田光央）&lt;br /&gt;
* ジャポニカ王子（[[声優|声]]：[[竹内順子]]）&lt;br /&gt;
* [[スティッチ]]（声優：山寺宏一） 水曜日に[[スティッチ!]]のアニメの宣伝のために登場する。&lt;br /&gt;
* チワ丸（声優不明） 水曜日に鉄拳王とともに「あわわサンデー」という[[少年サンデー]]を紹介している。&lt;br /&gt;
* テントウムシ ハナコ（現在はCM明けの時刻読み担当。きぐるみキャラ）パワプロ君、201310月30日のゲームコーナーに登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トレジャーガウスト]] ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;詳細&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
毎週木曜日に身の回りで起こる怪奇現象を現場に行って解決するもの。&lt;br /&gt;
* 我楽卓人（声:[[高橋美佳子]]） &lt;br /&gt;
* 範人（はんと）（声:[[皆川純子]]） &lt;br /&gt;
* チャイドラン（声:[[比嘉久美子]]） &lt;br /&gt;
* カイザーヴァンキュラー（声:[[河本邦弘]]） &lt;br /&gt;
* 柊人（声:[[浅野まゆみ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==これまで放送したアニメ==&lt;br /&gt;
* [[学級王ヤマザキ]]（1997年10月27日 - 1998年11月27日）&lt;br /&gt;
* [[ヨシモトムチッ子物語]]（1998年10月26日 - 1999年11月5日）&lt;br /&gt;
* [[超速スピナー]]（1998年11月30日 - 1999年9月10日）&lt;br /&gt;
* [[爆球連発!!スーパービーダマン]]（1999年1月4日 - 10月1日）&lt;br /&gt;
* [[うちゅう人 田中太郎]]（2000年4月17日 - 2001年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[バケツでごはん]]（2000年7月17日 - 2001年3月23日）&amp;lt;ref&amp;gt;以前[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されたものの再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[デュエル・マスターズ]]・シリーズ（2002年10月21日 - 2007年9月28日）- 現在は「おはコロシアム」枠に移動。&lt;br /&gt;
*さいころボット コンボック（2003年10月6日 - 2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[絶体絶命でんぢゃらすじーさん]]（2003年10月 - 2004年3月）（2005年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Hi Hi Puffy AmiYumi]]（2005年10月 - 放送終了、隔週の木・金曜のみ）&lt;br /&gt;
* [[トレジャーガウスト]]（2006年6月11日 - 15日、5日間限定のアニメ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部、一週間分を30分番組に編集して『おはスタ』非ネット局に番組販売されたものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===伝説のアニメセレクション===&lt;br /&gt;
2007年のコロコロコミック創刊30周年を記念してかコーナーで、第一部の 6:55 頃から 7:02 頃に放送中。テレビで放送されたものをほぼ月替わりに分けて放送しているもの。ここにあがっているものはその作品の一部のエピソードをピックアップして放送いるのでそれの作品すべての話を見られるわけではない。2008年3月31日から4月4日までは放送していなかったが4月7日から復活した。同時に企画主旨も「コロコロコミック創刊30周年記念」から「週刊少年サンデー創刊50周年記念」に切り替わり、少年サンデーに連載されていた「剣勇伝説YAIBA」を1年間放送したが、2009年4月から再びコロコロコミック連載作品が放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!放送時期!!放送リスト!!連載の作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1回||2007年10月期||[[爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|コロコロコミック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2回||2007年11月期||[[炎の闘球児ドッジ弾平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3回||2007年12月期||爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!WGP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4回||2008年1月期||学級王ヤマザキ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5回||2008年2月期||爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!MAX &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6回||2008年3月期||超速スピナー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7回||2008年4月期 - &amp;lt;br /&amp;gt;2009年3月期||[[剣勇伝説YAIBA]]&amp;lt;br /&amp;gt;（7月7日 - 7月11日、10月6日 - 10月17日は休止）||週刊少年サンデー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8回||2009年4月期||うちゅう人 田中太郎&amp;lt;br /&amp;gt;（6月15日 - 6月19日は休止）||コロコロコミック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チョロQ DS アニメ Qファイターズ!===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送期間：7月7日 - 7月11日/ 8月11日 - 8月15日（ダイジェスト版）→おはスタ2部内で&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;詳細&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 脚本：ふでやすかずゆき&lt;br /&gt;
* 絵コンテ・演出：三浦辰夫&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：馬場穂根&lt;br /&gt;
* 音楽：P-H-A-T&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：小学館ミュージック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター紹介 ====&lt;br /&gt;
* 仲間キュウ太（声優：[[西優子]]）マシーン：ファイアーホーク→ダークシャイニング&lt;br /&gt;
* ロッキー・マロン（声優：[[川澄綾子]]）マシーン：シャイニング・タイガー（金色）&lt;br /&gt;
* 愛野チョコ（声優：[[生天目仁美]]）マシーン：シャイニング・タイガー（オレンジ色）&lt;br /&gt;
* 蛾狼コドク（声優：[[相馬幸人]]）マシーン：バイト・リバイアサン 0&lt;br /&gt;
* ナレーション（声優：[[土田大]]）&lt;br /&gt;
* 子ども（[[藤葉愛香]]・[[寺谷美香]]・[[原島梢]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[イナズマイレブン]] ===&lt;br /&gt;
* 第1話 サッカーやろうぜ! &lt;br /&gt;
* 第2話 帝国が来た!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
をリピート放送 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* おはスタ ベスト「1、2」（出演者）&lt;br /&gt;
* やまちゃん&amp;amp;レイモンド&lt;br /&gt;
** ジャバジャバモーニング&lt;br /&gt;
** グッドモーニング!サンタクロース&lt;br /&gt;
* おはガール&lt;br /&gt;
** ダンダン de OHA!（おはガールアップル）&lt;br /&gt;
** 恋の目覚まし時計（おはガールシトラス）&lt;br /&gt;
** [[君の前でピアノを弾こう]]（おはガールグレープ） - [[河村隆一]]のシングル曲のカバー曲。&lt;br /&gt;
** それゆけ!おはマーチ（おはガールフルーツポンチ）&lt;br /&gt;
** スタフル☆ミラクルドゥー キセキのチカラ（おはガールスターフルー2） - マジックグッズの同梱品&lt;br /&gt;
* おはぐみ（おはオールスターズ）/あけお おはガール（安藤盟 酒井彩名 谷口紗耶香 倉沢桃子） おはじぇんぬ（稲坂亜里沙） おはスタ番長 怪人ゾナー かんの ジムナスひかる トムさん ベッキー メグー やまちゃん レイモンド&lt;br /&gt;
** サヨナラのかわりに&lt;br /&gt;
* 角田師範with番長&lt;br /&gt;
** おは!かぞえうた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビゲーム ===&lt;br /&gt;
* おはスタ やまちゃん&amp;amp;レイモンド（[[ゲームボーイ|ゲームボーイカラー]]）&lt;br /&gt;
* ゴルフDEおはスタ（ゲームボーイカラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ [[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（[[プレイステーション]]）&lt;br /&gt;
* おはスタ Dance Dance Revolution GB（ゲームボーイ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本 ===&lt;br /&gt;
* おはスタネタ帳!鉄拳王の「こんなおはスタは夜にやれ」&lt;br /&gt;
* おはスタネタ帳!2「頭脳バトル100番勝負!!」&lt;br /&gt;
* おはスタネタ帳!3 鉄拳王の「あそびつくっちゃいました」&lt;br /&gt;
* おはスタネタ帳!4「おはガールキャンディミントのミラクルマジックBOOK」&lt;br /&gt;
* 以上4巻はすべて定価690円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 玩具 ===&lt;br /&gt;
* やまブル・レイブル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の放送局 ===&lt;br /&gt;
* ◎は第1部放送地域（第2部は全局で放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 放送対象地域 !! 放送局 !! 系列 !! 放送時間 !! 第1部放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[関東地方|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|'''テレビ東京&amp;lt;br /&amp;gt;（「おはスタ」製作局）'''&lt;br /&gt;
|rowspan=6|[[TXN]]&lt;br /&gt;
|rowspan=7|月曜 - 金曜&amp;lt;br&amp;gt;第1部 6:45 - 7:03&amp;lt;br&amp;gt;第2部 7:05 - 7:27&lt;br /&gt;
|◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[愛知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[大阪府]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
|◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|[[びわ湖放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]&lt;br /&gt;
|◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[奈良県]]&lt;br /&gt;
|[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|月曜 - 金曜 7:05 - 7:27&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[和歌山県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ和歌山]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつての放送局 ===&lt;br /&gt;
* [[BSジャパン]]（上記の通り、開局から1ヶ月弱で終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== この番組をめぐるトラブル ==&lt;br /&gt;
* 2006年10月27日の放送で「[[ブルーベリー]]」と紹介した植物が、実は「[[ヨウシュヤマゴボウ]]」という、根や葉を食すと嘔吐や下痢を起こすという植物であることが発覚。テレビ東京などのニュースで注意を呼びかけることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
** [[ミニモニ。]]&lt;br /&gt;
** [[W (ハロー!プロジェクト)|W（ダブルユー）]] - [[2004年]]のシングル「あぁ いいな!」リリース時に[[辻希美]]・[[加護亜依]]がWとしての出演を果たした。[[2005年]]、のちに横浜BLITZと池袋サンシャイン劇場でのミュージカルとなった「ふしぎ少女探偵キャラ&amp;amp;メル」として出演。WのシングルCDリリース時には生出演した。2005年9月7日の「Miss ラブ探偵」リリース時にはWで出演。9月8日から「Miss ラブ探偵」に出演。そして、翌年1月まで「キャラ&amp;amp;メルメキメキボックス!」にキャラ&amp;amp;メルで出演した。&lt;br /&gt;
** [[Berryz工房]] （シングルCDリリース時に出演）2014年から木曜日にももちが出ている&lt;br /&gt;
** [[℃-ute]]&lt;br /&gt;
モーニング娘。、2013年9月24日に出演&lt;br /&gt;
ジョーク歌った後にアルバム宣伝した&lt;br /&gt;
* [[水木一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ミニ四駆]]&lt;br /&gt;
* [[小学館]]&lt;br /&gt;
* [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
* [[はれときどきぶた (テレビアニメ)|はれときどきぶた]]（58話にやまちゃん&amp;amp;レイモンドが登場）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎]]&lt;br /&gt;
* [[吉本興業]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ×メガギラス G消滅作戦]]（劇中におはスタが登場）&lt;br /&gt;
* [[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]（映画版宣伝のため、出版社の枠を越え登場）&lt;br /&gt;
* [[魔弾戦記リュウケンドー]]&lt;br /&gt;
* [[ばりすご☆ボイガー7]]（現・[[ばりすごMAX]]） - ネット局の一つである[[TVQ九州放送]]の子供向けバラエティ番組。何度か[[コラボレーション]]が行われており、おはスタ側が[[太宰府天満宮]]に乗り込んで生中継で対決した事もある。&lt;br /&gt;
ダウンタウンDX&lt;br /&gt;
2011年11月17日放送で2007年大晦日の一部のシーンが放送された。&lt;br /&gt;
先取りジャンバン&lt;br /&gt;
この番組の少年JUMP版&lt;br /&gt;
こちらと違い完全に録画放送である&lt;br /&gt;
ハロモニ&lt;br /&gt;
笑わん姫という&lt;br /&gt;
ひな子姫と&lt;br /&gt;
酷似したコーナー放送していた&lt;br /&gt;
全員集合　お寿司の元ネタが早口言葉SMAPSMAP、&lt;br /&gt;
粘土の王国という、&lt;br /&gt;
粘土コーナーと酷似&lt;br /&gt;
したコーナーがあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/oha/ おはスタ（制作局公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.shopro.co.jp/oha/top.html おはスタ（小学館プロダクション公式サイト内）]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ガイドラインの外部リンクの選び方「掲載すべきでない外部リンク」に該当する非公式サイト及び日本語以外の言語で記述されているサイト&lt;br /&gt;
* {{Imdb title|id=0780985|title=&amp;quot;O'hasta&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
* [[ThePPN:Oha Star]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ東京]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=月曜 - 金曜朝7:05 - 7:20枠|&lt;br /&gt;
番組名=おはスタ&amp;lt;br /&amp;gt;（1997年10月 - 1998年3月）|&lt;br /&gt;
前番組=[[NEWSヘッドライン]]&amp;lt;br /&amp;gt;※6:30 - 7:20|&lt;br /&gt;
次番組=おはスタ|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ東京]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=月曜 - 金曜朝6:45 - 7:20枠|&lt;br /&gt;
番組名=おはスタ&amp;lt;br /&amp;gt;（1998年4月 - 1998年9月）|&lt;br /&gt;
前番組=6:15 - [[ニュースウェーブ615]]&amp;lt;br /&amp;gt;7:05 - おはスタ|&lt;br /&gt;
次番組=おはスタ|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ東京]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=月曜 - 金曜朝6:45 - 7:27枠|&lt;br /&gt;
番組名=おはスタ&amp;lt;br /&amp;gt;（1998年10月 - ）|&lt;br /&gt;
前番組=6:45 - おはスタ&amp;lt;br /&amp;gt;7:20 - [[ゴジラアイランド]]|&lt;br /&gt;
次番組=-|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おはすた}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京のバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:子供向け番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:教育番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはスタ|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=224022</id>
		<title>嗣永桃子</title>
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				<updated>2014-04-09T22:08:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:嗣永桃子1.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
'''嗣永 桃子'''（つぐなが ももこ、[[1992年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[アイドル]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。[[千葉県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。[[Berryz工房]]のメンバーで、[[Buono!]]のリーダー。[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の一員。[[身長]]149.9cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子2.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* 2002年、[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格し、ハロー!プロジェクト・キッズの一員となる。&lt;br /&gt;
* 同年12月公開の映画[[仔犬ダンの物語]]で主人公「森下真生」役を演じる。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]、嗣永と同じくハロプロキッズの[[梅田えりか]]、[[清水佐紀]]、[[矢島舞美]]、[[村上愛]]とともに[[ZYX]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 2004年3月3日、Berryz工房として[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[夏焼雅]]（Berryz工房）、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]（[[℃-ute]]）とともにBuono!のメンバーに選抜され、2009年2月に行われた『[[Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜]]』でBuono!の公式リーダーとなった。&lt;br /&gt;
* 2010年4月28日放送分『[[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]』において、大学に入学したことを発表した。「子供が好きなので、大学では将来[[保育士|保母]]さんになる勉強をしている」と発言しており、2012年12月11日の自身のブログの記事にて小学校へ教育実習へ行っていたことを明らかにした。なお、教育実習のときは実習先の校長先生から[[ツインテール#ツーサイドアップ|ももち結び]]と「ももち」という呼び名はNGだと言われた。小学校2年生担当で主に[[九九]]を教えていた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月17日放送分『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にBerryz工房の一員として出演。[[加藤浩次]]の飛び蹴りを食らい顔を粉まみれにされ人形のように片手でひきずり出され強制退場させられる。怪我をしたのではないかと心配されるほど体を張って活躍し注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 2012年7月25日に発売された「[[cha cha SING]]」のカップリングに「ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操」をアーティスト名“ももち（嗣永桃子 feat. Berryz工房）”として収録。同年のBerryz工房の春のコンサートツアーで披露されていた楽曲であり、自身初のソロ曲。ミュージックビデオを[[レコチョク]]で2012年7月15日より独占先行配信し、初日（7月15日付）にレコチョクビデオクリップデイリーランキングで1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 普段、自分でメイクするときは5～7分くらいで終わる。&lt;br /&gt;
* 決め台詞は「許してにゃん♪」。ただし、猫は苦手である。&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]作の漫画「まねこい」の登場人物である富永南のモデルである。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の[[道重さゆみ]]は嗣永と仲が良く色々相談されることがある、と言っている。道重は嗣永から真剣な眼差しで「道重さんって、メンバーに『もうブリッ子キツイよ』とか言われますか？　いつまでブリッ子でいきますか？　ももは、今真剣に悩んでて・・・」と相談されてびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
*読書を趣味の一つとしている。今まで読んだ作品として綾辻行人著『時計館の殺人』、東野圭吾著『容疑者Ｘの献身』、森博嗣著『すべてがＦになる』などを挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクト]]・[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]全体、および[[Berryz工房]]・[[Buono!]]などの各所属ユニット全体での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子3.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操／ももち（嗣永桃子 [[フィーチャリング|feat.]] Berryz工房）&lt;br /&gt;
:* #3 「[[Cha cha SING]]」（Berryz工房、2012年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* momo only。（2008年12月3日、[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]）&lt;br /&gt;
* momo ok。（2009年9月9日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももち DVD図鑑（2010年10月27日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡ （2011年3月4日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡2 〜怪盗モモセーヌ〜 （2011年12月、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももち はたち（2012年4月25日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ3 〜Rest Another Day〜（2013年1月16日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子4.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]「[[ブギートレイン'03]]」 - バックダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト・ハロー!プロジェクト・キッズ全体、およびBerryz工房・Buono!などの各所属ユニット全体での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]] カレー ・ バームクーヘン作り（2005年4月28日・29日・5月4日 - 6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 原宿ともこ 役&lt;br /&gt;
おはすた。(2014年4月から木曜日。テレビ東京)字幕はももち名義になっている&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも（2014年2月12日他フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔（2014年2月6日TBS)&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日日本テレビ）&lt;br /&gt;
何これ（2014年2月19日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月6日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年3月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月1日。8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]（2009年4月7日 - 、毎週水曜23:35 - 23:50、[[文化放送]]） - 『[[Berryz工房 起立! 礼! 着席!]]』終了後の枠を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* ドガドガ7（2008年6月30日 - 、[http://jp.youtube.com/user/DogaDoga7 ドガドガ7チャンネル]）&lt;br /&gt;
* ふじびじ（2012年1月9日 - 、フジテレビオフィシャルサイト内「ふじびじ」ふじびじナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年12月14日公開、[[東映]]） - 森下真生 役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004）&lt;br /&gt;
* ゴメンナサイ（2011年10月29日公開） - 主演・園田詩織役&lt;br /&gt;
* [[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日公開） - 井本祐子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子5.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
**あつあつ北海道ポテトのグラタンピザ「Buono!登場篇」「ダンス篇」（2008年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
**フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（嗣永桃子ver.）（2009年7月 - 12月）&lt;br /&gt;
**北海道熟成ゴーダのミートミックス「ギターダンス篇」（2012年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**世界のチーズクォーター フォー☆チーズ 「麻里・アントワネット篇」「シズル篇」「ミュージック篇」 （2013年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**エビーラ 「エビダンス篇」 （2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]タイトルマッチ（2012年4月4日、[[横浜アリーナ]]）王者[[亀田興毅]]対挑戦者[[ノルディ・マナカネ]]戦 - [[国生さゆり]]らとともに[[ラウンドガール]]として登場。&lt;br /&gt;
戦国無双4イベント(2014年3月5日)&lt;br /&gt;
スッキリとヒットで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* momo（2007年6月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-484704018-4&lt;br /&gt;
* momo16（ももいろ）（2008年3月19日、[[角川グループパブリッシング]]、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-404895015-2&lt;br /&gt;
* 桃の実（2008年11月21日、ワニブックス、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-4847041389&lt;br /&gt;
* momochiiii（2009年8月21日、ワニブックス、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4847041921&lt;br /&gt;
* ももち図鑑（2010年10月20日、ワニブックス、撮影：西條彰仁）ISBN 978-4-8470-4322-2&lt;br /&gt;
* はたち ももち（2012年3月6日、ワニブックス、撮影：西條彰仁・長野博文・宮家和也）ISBN 978-4-8470-4444-1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* もも&amp;amp;hearts;プロ『[[UP to boy|UTB]]』（ワニブックス、2010年2月23日発売号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子6.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ZYX]]（2003年 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]（2009年7月 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/berryzkobo/profile.html?id=tsugunaga ハロー!プロジェクト 嗣永桃子公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tsugunaga-momoko-blog/ Berryz工房 嗣永桃子 オフィシャルブログPowered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嗣永桃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子7.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子8.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子9.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子10.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子11.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子12.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子13.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子14.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子15.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子16.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子17.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子18.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子19.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子20.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子21.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子22.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子23.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子24.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子25.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Berryz工房}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくなか ももこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-04-09T12:51:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月25日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E9%BA%97%E5%A5%88&amp;diff=224003</id>
		<title>田中麗奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E9%BA%97%E5%A5%88&amp;diff=224003"/>
				<updated>2014-04-09T11:30:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|女優の田中麗奈|モーニング娘。の'''たなか れいな'''|田中れいな}}&lt;br /&gt;
{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 田中 麗奈&lt;br /&gt;
| ふりがな = たなか れな&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[福岡県]][[久留米市]]&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 生年=1980&lt;br /&gt;
| 生月=5&lt;br /&gt;
| 生日=22&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| ジャンル = 映画・テレビドラマ&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1995年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 主な作品 ='''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[がんばっていきまっしょい]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[はつ恋]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京マリーゴールド]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;'''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[猟奇的な彼女 (日本版)|猟奇的な彼女]]』&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = 新人俳優賞（『がんばっていきまっしょい』）&amp;lt;br /&amp;gt; 優秀主演女優賞（『はつ恋』）&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = 新人賞（『がんばっていきまっしょい』）&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = 第16回高崎映画祭 最優秀主演女優賞&amp;lt;br /&amp;gt;その他多数受賞&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''田中 麗奈'''（たなか れな、[[1980年]][[5月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。[[バーニンググループ]]の事務所・[[テンカラット]]に所属。身長158cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡県]][[久留米市]]出身。久留米市立青陵中学校、[[西日本短期大学付属高等学校]]卒業。5歳の時から既に女優を志し、小学校6年生の時から実際にオーディションを受け始める。そして、中学2年生の時に、父親の紹介で福岡のモデル事務所「レイ・ワールド」に所属。数々の九州ローカルCMに出演を果たす。上京願望が非常に強く、中学卒業と同時にすぐにでも上京したかったが、「高校を卒業するまでは家を出てはいけない」と親に強く反対された。 高校に入ってから東京での仕事が急激に増えたが、親との約束を守り、高校卒業直後の[[1999年]]3月に上京した。それまでは毎週、東京と久留米を往復しながら芸能活動をしていた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]に放送された[[サントリー]]のジュース・[[なっちゃん]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]の初代キャラクターで人気を集めた（2001年までこのCMシリーズが放送された。その後は同社のビール類のCMに出演していたが、[[2005年]][[3月]]放送のCMで4年ぶりに復帰した）。[[1999年]]末には[[荒井注]]を含む[[ザ・ドリフターズ]]の面々が揃った[[写ルンです]]の[[2000年]]正月用[[七福神]]のCMで共演。荒井が2000年2月に逝去したためドリフターズ新旧面々の揃った映像はこれが最後となり、[[いかりや長介]]の著書『だめだこりゃ』にも紹介されている写真の中に田中も写っている。人気が出てからも、テレビドラマへの出演やバラエティ番組の参加は、ほんの数本しかなかったが、[[2006年]]あたりから映画の番宣のフィルム出演としては、バラエティ番組の顔見せも目立ってきている。しかし、主としては引き続き[[映画]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が制作に携わっている作品が多い）かCMでの活動が中心。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、主演映画『[[暗い所で待ち合わせ]]』で孤独な盲目女性役として、実力派女優ならではの迫真の演技を披露した。この映画で共演したチェン・ボーリンとは同年『幻遊伝』でも再度共演した。さらに同年[[広島]][[原爆]]をテーマとする[[こうの史代]]作の[[漫画]]『[[夕凪の街 桜の国]]』に惚れ込み同作の映画化に出演を熱望。今までで最も社会性の強い作品のヒロインを演じる。また、同年[[11月8日]]発売の、[[melody.]]が歌うシングル『Lovin' U』の[[カップリング曲]]「Our Journey」を、melody.との共同で制作した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]には、『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』初の実写映画で妖怪（正確には半妖怪）の猫娘を好演し、改めて女優として色々な役に積極的に挑戦する姿勢を見せた。ここ近年海外への進出にも力を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 高校時代に2つのアルバイトを経験している。そのうち一つは、いとこと共に行った[[西鉄久留米駅]]近辺の定食屋でのアルバイトである。&lt;br /&gt;
* 特技は、茶道、北京語、着物の着付け。[[茶道]]は、[[裏千家]]中級資格を持っている。また[[北京語]]は勉強中で、日常会話程度であればこなせるレベルである。&lt;br /&gt;
* 女優の[[木内晶子]]や[[中越典子]]、元[[モーニング娘。]]の[[飯田圭織]]らと親交がある。&lt;br /&gt;
*トーク番組出演等、女優以外の仕事が少ないためあまり知られていないが、自他共に認める猫目系の顔つきとキツイ女性役も難なくこなす演技力故に、一部のファンから「元ヤンキーでは?」と根拠の無い誤解をされた事もあるが、実際の当人はおよそ正反対の性格であるうえに、極度の天然ボケでもあり、その種のエピソードにも事欠かないようである。『[[おしゃれイズム]]』出演時に本人のみならず、友人である[[藤木直人]]からも様々な失敗談が語られていた。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは[[CHARA]]、[[東京事変]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[山崎まさよし]]、[[GReeeeN]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属事務所 ==&lt;br /&gt;
レイ・ワールド　→　テンカラット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[Over Time-オーバー・タイム]] 第5 - 7話（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 車椅子の少女・神谷利奈 役&lt;br /&gt;
* 美顔（2005年、[[中華人民共和国|中国]]にて放送）&lt;br /&gt;
* [[猟奇的な彼女 (日本版)|猟奇的な彼女]]（2008年4月、[[東京放送|TBS]]） - ヒロイン･高見凛子 役&lt;br /&gt;
顔(フジテレビ)2014年4月9日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパー・ハイスクール・ギャング]]（1995年4月15日公開） - 妖精A 役&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（1998年9月公開、[[東映]]） - 主演・篠村悦子（悦ネエ）役&lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（1999年12月公開、東映） - 桂木綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[はつ恋 (2000年の映画)|はつ恋]]（2000年4月1日公開、東映） - 主演・会田聡夏 役&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ekiden 駅伝]]（2000年、東映） - 医学部研究生・八木沢さおり 役&lt;br /&gt;
* 好き（2000年11月24日から2001年3月31日まで配信していた、3話構成のインターネット映画／クリックシネマ）&lt;br /&gt;
* [[東京マリーゴールド]]（2001年5月12日公開、「ほんだし」発売30周年記念作品） - 主演・酒井エリコ 役&lt;br /&gt;
* [[玩具修理者]]（2002年1月1日公開、ロケ期間は2日間）&lt;br /&gt;
* [[13階段]]（2003年、[[東宝]]） - 南郷杏子 役&lt;br /&gt;
* [[ドラッグストア・ガール]]（2004年、[[松竹]]） - 主演・大林恵子 役&lt;br /&gt;
* [[きょうのできごと (小説)|きょうのできごと]]（2004年、コムストック） - 真紀 役&lt;br /&gt;
* [[NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE]]（2004年、東宝） - ミドリ 役&lt;br /&gt;
* [[鉄人28号 (映画)|鉄人28号]]（2004年、松竹） - キャスター・芹沢明日香 役&lt;br /&gt;
* [[姑獲鳥の夏 (映画)|姑獲鳥の夏]]（2005年） - 中禅寺敦子 役&lt;br /&gt;
* レーシング・ストライプス（2005年）※吹き替え&lt;br /&gt;
* [[容疑者 室井慎次]]（2005年、東宝） - 弁護士・小原久美子 役&lt;br /&gt;
* [[幻遊伝 (TRIPPING 神遊情人)]]（2006年） - シャオディエ／青醍子 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[暗いところで待ち合わせ#映画|暗いところで待ち合わせ]]（2006年、ファントム・フィルム） - 主演・本間ミチル 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]（2007年、松竹） - [[猫娘 (ゲゲゲの鬼太郎)|猫娘]] 役&lt;br /&gt;
* [[夕凪の街 桜の国#映画|夕凪の街 桜の国]]（2007年7月28日公開、7月21日広島先行ロードショー） - 主演・石川七波 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡くそたわけ -21才の夏]]（2007年10月20日公開、シネハウス） - 派手な女 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[魍魎の匣#映画|魍魎の匣]]（2007年12月22日公開、松竹・東急） - 中禅寺敦子 役&lt;br /&gt;
* [[銀色のシーズン]]（2008年1月12日公開、東宝） - 綾瀬七海 役&lt;br /&gt;
* [[犬と私の10の約束]]（2008年3月15日公開、松竹） - 主演・斉藤あかり 役&lt;br /&gt;
* [[山桜 (映画)|山桜]]（2008年5月31日公開） - 主演・磯村野江 役&lt;br /&gt;
* [[築地魚河岸三代目]]（2008年6月7日公開、松竹） - 鏑木明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年7月12日公開、松竹） - 猫娘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
* [[FLAG (アニメ)|FLAG]] - 白州冴子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ゲルゲットショッキングセンター]]（1998年12月23日にゲスト出演、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 田中麗奈の'98ガールズポップベスト10（1998年12月26日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ニッポン放送・田中麗奈のがんばっていきまっしょい（1999年1月2日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[田中麗奈ハートをあげるっ|田中麗奈ハートをあげるっ♡]]（1999年4月2日 - 2004年、ニッポン放送、かつて[[SONY Night Square]]であった枠）&lt;br /&gt;
* フライングナイト（1999年12月20日 - 12月23日にゲスト出演、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* * [[田中麗奈のSUNTORY MUSIC ARENA]]（2002年4月 - 2003年9月、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* 第28回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]（2002年12月24日、ニッポン放送）メインパーソナリティ&lt;br /&gt;
* 中村雅俊マイホームページ（2008年6月2 - 6日、[[TBSラジオ]]） ゲスト出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティほか ===&lt;br /&gt;
* [[ホレゆけ!スタア☆大作戦|ホレゆけ!スタア☆大作戦 〜まりもみ危機一髪!〜]]&lt;br /&gt;
:(2007年、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]ほか多数) 第16回のゲスト。同年にDVD化された。&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] (2008年3月14日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]) クイズコーナーにゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]](2008年3月15日、[[テレビ朝日]]) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]](2008年3月24日、フジテレビ) [[池脇千鶴]]と共に[[BISTRO SMAP]]にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]](2008年3月29日、[[東京放送|TBS]])&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶のメインキャスト!]](2008年4月4日、TBS) [[草彅剛]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[オールスター赤面申告!ハプニング大賞]](2008年4月11日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[Goro's Bar]](2008年4月17日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの朝ズバ]](2008年4月18日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]](2008年4月18日、2014年3月13日TBS) はなまるカフェにゲスト出演。&lt;br /&gt;
2014年3月13日は特集にスタジオ出演&lt;br /&gt;
* [[ピンポン!]](2008年4月18日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[2時っチャオ!]](2008年4月18日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[イブニングファイブ]](2008年4月18日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]](2008年4月19日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[チャンネルロック]](2008年4月19日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[ブロードキャスター]](2008年4月19日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[がっちりマンデー]](2008年4月20日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[サンデージャポン]](2008年4月20日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]](2008年4月20日、TBS) [[草彅剛]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[どうぶつ奇想天外!]](2008年4月20日、TBS) [[市毛良枝]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[リンカーン]](2008年4月29日、TBS) リストランテリンカーンにゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[旅の香り〜四季の名宿めぐり〜]](2008年5月11日、テレビ朝日) 旅人として出演。&lt;br /&gt;
* [[『ぷっ』すま]](2008年5月27日、テレビ朝日) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]](2008年5月28日、フジテレビ) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]](2008年5月31日、TBS) ムービーランキングにゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]](2008年6月2日、テレビ朝日) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]](2008年7月9日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
* [[理由ある太郎]](2008年7月11日、フジテレビ) [[ウエンツ瑛士]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[脳内エステIQサプリ]](2008年7月12日、フジテレビ) [[間寛平]]、[[ブラザー・トム]]、[[中村中]]と共にゲスト出演。初のクイズ番組出演。&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎]](2008年7月13日、フジテレビ) お祝いコメント。&lt;br /&gt;
* [[全国一斉!日本人テスト]](2008年7月17日、フジテレビ) [[ウエンツ瑛士]]、[[間寛平]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[一攫千金!日本ルー列島]](2008年7月18日、フジテレビ) [[ウエンツ瑛士]]と共にVTR出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[メレンゲ]]『underworld』 本作のジャケット写真にも田中麗奈が写っている。さらに、本作には田中麗奈による朗読が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
; レイ・ワールド時代&lt;br /&gt;
* 熊本ヴィラパークホテル （CMデビュー作、詩を朗読するという内容）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] 「DENPO 115 （お祝い篇）」 （1996年。当時中学3年生。但し声は吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[九州電力]]&lt;br /&gt;
* 熊本[[ビブレ]] （デパート）&lt;br /&gt;
* 大分[[トキハ]]デパート 「バレンタインフェア」（「私にチョコを貰おうなんて10年早い!」というセリフで出演）&lt;br /&gt;
* [[新天町]]地下FAVO （ポスターにも登場）&lt;br /&gt;
* 熊本・[[鶴屋百貨店]]&lt;br /&gt;
* [[アステル九州]] （「中原まい」という役名で出演）&lt;br /&gt;
* 西日本アカデミー&lt;br /&gt;
* きものの蝶屋 （[[久留米市]]の呉服店。広告にも登場。）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|トヨタ]]カローラ大分&lt;br /&gt;
* 出田眼科網膜研究所 （[[熊本市]][[呉服町]]にある眼科医院）&lt;br /&gt;
* 株式会社ハンナ（1999年からはルイザプロハンナ）「ハンナシャンプー」 （1997年、コギャルの格好でオジサンの頭を洗うという内容）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テンカラット時代&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]] 「TRAiNG」　（1998年3月 - 1999年、関東地区のみの放送）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「ほんだし」 [[樹木希林]]との共演作（1998年8月 - 2005年） &lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[なっちゃん]]」 （1998年 - 2001年、2005年）&lt;br /&gt;
** 『舞台篇/映画篇』　[[加賀まりこ]]との共演作（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『高校野球篇』（1999年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『連ドラ篇』　[[えなりかずき]]との共演作（1999年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 『初恋篇』　[[金子統昭]]との共演作（1999年9月 - ）&lt;br /&gt;
** 『振り返る篇』（2000年2月 - ）&lt;br /&gt;
** 『つぶやく（はちみつレモン）篇』（2000年9月 - ）&lt;br /&gt;
** 『頼み事（りんご）篇』（2001年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『泣き所（りんご）篇』（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
** 『さぐり合い篇』（2001年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 『改 ケンカ篇』（2001年9月 - ）&lt;br /&gt;
** 『なっちゃん帰る篇』　[[加瀬亮]]、[[中村優子]]との共演作（2005年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『なっちゃん働く篇』　加瀬亮との共演作（2005年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士写真フイルム]] （1998年4月 - 2004年、[[香港]]でも放送されていた。）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]九州 （1999年2月 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] 「[[植物物語]]」 （1999年3月 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]　（1999年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] 「[[FMV]]」 [[高倉健]]との共演作（1999年5月 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]] 「[[ポッキー]]」 （1999年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[第一生命保険|第一生命]] （1999年9月 - 2004年　初代「第一でナイト」）&lt;br /&gt;
* [[レオパレス21]] （2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* ボシュロムジャパン 「メダリスト」 （2001年3月 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「アロエヨーグルト」 （2001年4月 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[出光興産]] （2001年4月 - 2003年）&lt;br /&gt;
* サントリー「[[BOSSコーヒー|BOSS・HG]]」（2002年1月 - ）&lt;br /&gt;
** 『&amp;lt;episode12&amp;gt;新春篇』　[[永瀬正敏]]、[[布袋寅泰]]、[[樹木希林]]、[[岸本加世子]]との共演作（2001年10月 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー 「スーパーチューハイ」 （2002年 - ）&lt;br /&gt;
** 『浴室白桃篇』、『浴室5本篇』（2002年3月 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー 「[[モルツ]]」 （2003年 - ）&lt;br /&gt;
** 『樽生達人篇』　[[原田泰造]]、[[アニマル浜口]]との共演作（2003年2月 - ）&lt;br /&gt;
** 『出張樽生達人篇』　原田泰造、アニマル浜口との共演作（2003年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]] 「ホワイト&amp;amp;ホワイト プライム」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業|ダイハツ]] 「[[ダイハツ・ブーン|BOON]]」　（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]] 「新アリナミンA、アリナミンA」 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[TSUBAKI]]」 （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ゴールドクレスト ]]「タワー・マンション」 （2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] 「フルーツ大豆バー・[[SOYJOY]]」 [[豊川悦司]]との共演作（2007年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 『大豆な言い訳（女性）篇』 （2007年6月 - ） &lt;br /&gt;
** 『大豆な言い訳（男性）篇』 （2007年7月 - ）&lt;br /&gt;
** 『勝手に読唇術篇』 （2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
** SOYJOY・プルーンFeプラス『勝手に会話参加篇』 （2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
** 『暴食自慢篇』 （2007年12月 - ）&lt;br /&gt;
** 『勝手に会議中継篇』 （2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
** 『女優とマネージャー篇』 （2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『いちご娘篇』 （2008年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
** 『これからは低GI篇』 （2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告モデル ===&lt;br /&gt;
* [[ニコル (アパレル)|NICOLE CLUB]] （1999年度で終了） &lt;br /&gt;
* [[政府広報]] 「インパク（[[インターネット博覧会]]）」 （2000年3月5日の新聞全面広告に掲載） &lt;br /&gt;
* 日本ジュエリー協会 「第17回ジュエリーデー・キャンペーン」イメージリーダー （2002年11月11日 - 2003年11月10日） &lt;br /&gt;
* GOLDWIN （終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]&lt;br /&gt;
** 1998年度 [[キネマ旬報]]ベスト・テン 新人女優賞&lt;br /&gt;
** 1999年度 第22回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
** 1998年度 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] 映画新人賞&lt;br /&gt;
** 1998年（第53回）[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞&lt;br /&gt;
** 第22回 [[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞&lt;br /&gt;
** 第23回 報知映画賞 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
** 第20回 ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
** 第24回 おおさか映画祭 新人賞&lt;br /&gt;
** 第41回 [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
** 第8回 日本映画批評家大賞　新人賞&lt;br /&gt;
** 第8回 [[東京スポーツ映画大賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
** 第8回 日本映画プロフェッショナル大賞 主演女優賞&lt;br /&gt;
** 1999年度 全国映連賞 女優賞&lt;br /&gt;
* [[はつ恋]]&lt;br /&gt;
** 第10回日本映画プロフェッショナル大賞　主演女優賞&lt;br /&gt;
** 第24回[[日本アカデミー賞]]　優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
** 第14回DVD&amp;amp;ビデオで〜た大賞　ベスト・タレント賞&lt;br /&gt;
* [[東京マリーゴールド]]&lt;br /&gt;
** 第16回[[高崎映画祭]]　最優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** '99 ACC全日本CMフェスティバル　タレント賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* ユメオンナ　（2005年7月29日、[[講談社]]、初のエッセイ）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 映画「がんばっていきまっしょい」フォトブック・伊予東高校女子ボート部漕艇日誌　（1998年10年10日、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* rena@19　（1999年7月30日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* はつ恋 メモリアル・フォト・ブック　（2000年4月10日、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 鋤田正義画像集 波 - 「好き」という思いをひもとく数十篇の小文とともに (2001年2月1日、マーブルトロン)&lt;br /&gt;
* La Strada　（2000年9月14日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* 好き MEMORIAL PHOTOBOOK　（2001年2月3日、[[音楽専科社]]）&lt;br /&gt;
* 田中麗奈 in DSG（[[ドラッグストア・ガール]]） （2004年2月、角川書店、DVD付）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== VHS・DVD ==&lt;br /&gt;
* たなか、れな。はつ恋の記憶。(1999年12月17日、[[ポニーキャニオン]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tanakarena.co.jp/ TANAKA LENA OFFICIAL WEB SITE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Rena Tanaka]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 連続ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 稲森 いずみ&lt;br /&gt;
| ふりがな = いなもり いずみ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 稲森 泉&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・鹿児島県鹿児島市&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = B&lt;br /&gt;
| 生年 = 1972&lt;br /&gt;
| 生月 = 3&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = 女優&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1994年]] - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;br /&amp;gt;'''ドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハッピーマニア]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プリティガール]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[探偵家族]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[年下の男]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ブルーもしくはブルー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[曲がり角の彼女]]&amp;lt;br　/&amp;gt;[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]&amp;lt;hr /&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[法王庁の避妊法]]&amp;lt;hr /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[キャッツ・アイ|CAT'S EYE]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[結婚シミュレーター]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[リリィ・シュシュのすべて]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[THE CODE]]&lt;br /&gt;
| 受賞 = [[1994年]]、[[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[2003年]]、[[ベストフォーマリスト]]&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''稲森 いずみ'''（いなもり いずみ、本名：稲森泉、[[1972年]][[3月19日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。[[バーニングプロダクション]]所属。[[鹿児島県]][[鹿児島市]]出身。[[鹿児島市立天保山中学校]]（[[アナウンサー]]の[[近藤久美子]]と同級生）、[[鹿児島高等学校]]卒。[[テキサス大学アーリントン校]]（ESL）に留学歴あり。[[血液型]]はB型。家族構成は、両親・8才年下の弟、祖母の5人家族。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[5月]]、叔母に勧められ、地元・鹿児島高等学校の卒業後、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ダラス]]の[[テキサス大学アーリントン校]]に語学留学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]][[10月]]、弟が交通事故に遭い、急遽1年半の留学生活を終え、帰国。同時に、「モデルをやりたい」という自らの意思で[[東京]]の大手モデルプロダクション・[[エリートフォリオ]]と契約。契約直後から、地元でもある鹿児島で本格的にモデル活動を始め、雑誌でも度々掲載される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、前事務所「エリートフォリオ」より2年あまりの契約で現在の[[バーニングプロダクション]]移籍、モデル活動から女優活動に専念し、『[[上を向いて歩こう!]]』で念願の女優デビュー・連続ドラマ初出演を果たし、注目される。デビュー作以後、数え切れないほどの雑誌のインタビューを受け、この効果からか、[[フジテレビビジュアルクイーン]]に輝き、『Fiction』では水着姿を披露するなど様々な撮影にも挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』でバラエティー番組初出演、コーナーの「勇気を出して初めての告白」で「プロポーズをされて断った」という話はネットでも有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、『[[ハッピーマニア]]』で地上波初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[5月31日]]に放送されるはずの主演ドラマ・『[[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]]』が、他の番組に差し替えられると言う異例の事態になった。これ以降もこの番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、芸能活動10周年。プロ野球選手・[[佐々木主浩]]と共に、[[ベストフォーマリスト]]を受賞し、舞台『法王庁の避妊法』、『またも辞めたか亭主殿』、『年下の男』、一人二役の演技が評価された『ブルーもしくはブルー』など、舞台やドラマの多方面でも幅広く活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[大河ドラマ]]『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に大河ドラマ初出演。4月から、『[[曲がり角の彼女]]』（フジテレビ主演は『ハッピーマニア』以来7年ぶり）、年末には、『[[河井継之助 駆け抜けた蒼竜]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[1月2日]]放送の[[テレビ東京]]系列・[[新春ワイド時代劇]]『[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]』に時代劇初主演。[[1月14日]]から『[[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]』にも出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『[[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]』に『義経』以来3年ぶりに大河ドラマ出演（本人の出演は5月4日(第十八週目)から）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、GW明けに公開予定の映画・[[尾上菊之助 (5代目)|尾上菊之助]]主演『[[THE CODE]]』にヒロイン・美蘭（メイラン）役で『[[リリィ・シュシュのすべて]]』以来7年ぶりの映画出演へ。本作品の監督である[[林海象]]とは[[1997年]]に公開された『[[CAT'S EYE]]』以来10年ぶりにタッグを組む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
「泉」という名前の由来は、何時までも美しく育って欲しいという両親の願いでこの名前がつけられた。また、ひらがなに直した理由は、その方がやわらかい感じがすると考えたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[剣道]]初段の段あり。剣道を習い始めた理由は、隣に住むお兄ちゃんが喘息で悩んでいたところ、剣道をして治ったと言うので、自身も習い始めたところ面白くてはまったらしい。しかし、女子が少なく一人で休憩時間を過ごしていたときもあった（笑っていいとものテレフォンショッキング出演時）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に、[[フジテレビビジュアルクイーン]]の受賞後、『Fiction』というタイトルでビデオを販売していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク前は『[[29歳のクリスマス]]』で[[仲村トオル]]を巡り[[山口智子]]と激しいバトルを繰り広げる役を演じ、『[[オンリー・ユー～愛されて～]]』では[[鈴木京香]]に嫌がらせをするモデル役といったヒロインの恋敵か悪女役を演じることが多かった。また『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』や『[[ハッピーマニア]]』といった、明るい天然キャラを演じることもある。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
テキサス大学に1年半留学していたこともあり、英語力はかなり豊富。2008年7月21日(月)に放送された「[[英語でしゃべらナイト]]」では、出題した[[パックン]]さえ解けなかった難問にも軽々正解した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、「稲森いずみのシークレット(秘密)ライブ」と題し、秘密のライブを行ったことがある。ギターを[[モト冬樹]]が、作曲は[[河村隆一]]、作詞は稲森いずみ本人というメンバーで「For myself」というタイトルで歌声を披露。青山でライブは行われたが、題にもあるように'''秘密のライブ'''だったので、ネット限定募集で30人位しか入場できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年GW明けに公開される、『THE CODE』の林海象に「稲森を思って書いたといわれ、出演を快諾した」らしい。蛇足であるが、彼女は女性向けの[[ファッション]]雑誌「GRACE」(2007年9月号)で「今までになかった役、悪女をやってみたい」と述べており、願いが通じたのか久しぶりの悪女役となる。また、劇中では[[中国語]]で歌うシーンがあり上海ロケクランクアップまでかなり中国語を特訓した。その特訓の甲斐があって現地の人に中国語を絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[「ぷっ」すま]]』出演時、[[レギュラー]]の[[ユースケ・サンタマリア]]と[[草彅剛]]が、[[江頭2:50]]と共に狭い部屋に押し込まれ、江頭に唾液を吐きかけられる等の罰ゲームを受け、二人が「エガちゃん嫌い」と声をそろえる中、稲森が「好き～」コメントしたことで、罰ゲームとしてではなく本人の希望で、江頭のいる部屋に入ることに。全く動じる様子の無い稲森とは逆に、女優と密室に二人きりにされて、江頭は罰ゲーム執行人という立場を忘れ、すっかり狼狽していた。バラエティ番組に出演してもセオリーを無視するマイペースさと大胆さは、他の番組でも垣間見ることができる。『[[浜ちゃんと]]』に出演した際には、[[浜田雅功]]と共にアスレチックのテーマパークに出かけ、浜田が怖気づいて挑戦しなかったアスレチックに周囲の心配をよそに自ら挑み、案の定、池に落水するというハプニングが起きた。これには浜田も、女優として見せてはいけない失態を演じさせてしまったと動揺気味だったが、本人にはNG映像という意識も特に無い様子であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月20日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
顔。(フジテレビ。)2014年4月9日に再放送された&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[上を向いて歩こう!]]（フジテレビ/居酒屋店員 役）&lt;br /&gt;
** [[29歳のクリスマス]]（フジテレビ/深沢真穂 役）&lt;br /&gt;
** [[半熟卵 (テレビドラマ)|半熟卵]]（フジテレビ/藤井佐和子 役）&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[輝く季節の中で]]（フジテレビ/北川幸子 役）&lt;br /&gt;
** [[ひと夏のラブレター]]（TBS/野中恵 役）&lt;br /&gt;
** [[NHKドラマ新銀河]] [[ラスト・ラブ]]（NHK）&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[オンリー・ユー～愛されて～]]　（日本テレビ/川本真美 役）&lt;br /&gt;
** [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]（フジテレビ/小石川桃子 役） &lt;br /&gt;
** [[ひと夏のプロポーズ]]（TBS/森万理絵 役）&lt;br /&gt;
** [[Dear ウーマン]]（TBS/神崎カスミ 役）&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[彼女たちの結婚]]（フジテレビ/中平操 役） &lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]]（フジテレビ/前田春子 役） &lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[略奪愛・アブない女]]（TBS/浅野樹子 役）&lt;br /&gt;
** [[ハッピーマニア]]（フジテレビ/主演・重田加代子 役）&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[セミダブル]]（フジテレビ/風間美咲 役）&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** [[天気予報の恋人]]（フジテレビ/原田早知 役） &lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（日本テレビ/阿部美雪 役）&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[プリティガール]]（TBS/主演・野山花 役）&lt;br /&gt;
** [[探偵家族]]（日本テレビ/主演・田中小百合 役）&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** [[年下の男]]（TBS/主演・山口千華子） &lt;br /&gt;
** [[ブルーもしくはブルー|ブルーもしくはブルー 〜もう一人のわたし〜」]]（NHK/主演・佐々木蒼子、河見蒼子 役）&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** [[バツ彼]]（TBS/柿崎章子 役） &lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK/[[常盤御前|常盤]] 役）&lt;br /&gt;
** [[曲がり角の彼女]]（フジテレビ/主演・大島千春 役）&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[医龍-Team Medical Dragon-]]（フジテレビ/加藤晶 役） &lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]（TBS/鶴田芙佐子 役） &lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（NHK/[[瀧山|滝山]] 役）&lt;br /&gt;
2010年&lt;br /&gt;
怪物君、デモリーナ役、日本テレビ&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
医龍4-加藤晶役、フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[私はニュースキャスター 迷惑でしょうが]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[暗黒星 天の怒りか地の悲しみか、21年ぶりの日食の日に起きた連続殺人]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ロングバケーション スペシャル&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[輝きを忘れない]]（TBS）&lt;br /&gt;
** Dear ウーマン スペシャル&lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] メモリアルスペシャル&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[世にも奇妙な物語]]・[[トラウマ (テレビドラマ)|トラウマ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 総集編&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[結婚できない!!]]（TBS） &lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** 明日があるさ スペシャル&lt;br /&gt;
** [[青に恋して! 〜サッカー通と4人の美女の物語〜]]第一話（フジテレビ/三浦蹴子 役）&lt;br /&gt;
** [[フレンズ〜くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]]（フジテレビ/主演・サラ 役）※未公開&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** [[またも辞めたか亭主殿〜幕末の名奉行・小栗上野介〜]]（NHK/小栗道子 役）&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[河井継之助 駆け抜けた蒼龍]]（日本テレビ/すが 役）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]（テレビ東京系列/主演・[[瑤泉院]] 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ|CAT'S EYE]]（1997年/主演・来生瞳 役）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] [[結婚シミュレーター]]（2000年／主演・高城千春）&lt;br /&gt;
* [[リリイ・シュシュのすべて]]　（2001年/星野いづみ 役）&lt;br /&gt;
* [[THE CODE]]（2009年/美蘭 役）&lt;br /&gt;
怪物君、(2011年　デモリーナ役)&lt;br /&gt;
2012年12月7日と&lt;br /&gt;
2014年1月24日に&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[法王庁の避妊法]]（2003年、[[ホリプロ]]企画・制作/荻野とめ 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1993年&lt;br /&gt;
** [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
** [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
** [[明治生命]]&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[リクルート]]&lt;br /&gt;
** [[チバビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[花王]]&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[任天堂]]&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[鐘紡|カネボウ]]&lt;br /&gt;
** [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
** [[DDIセルラー]]&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[みずほ銀行]]&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jap.co.jp/inamori/ Izumi Inamori official Homepage]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いなもり いすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:鹿児島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=224000</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-04-09T09:46:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=223994</id>
		<title>FNN報道特別番組</title>
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				<updated>2014-04-09T04:24:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 2013年11月20日 島倉千代子氏逝去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''FNN報道特別番組'''（'''えふえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[FNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（[[台風]]・[[地震]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていた[[テレビ番組]]を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
大きな事件・事故や災害が起こった場合の報道特別番組は、その時間にスタンバイしている報道番組のキャスター（フジテレビのアナウンサー・記者等）がひとまず進行役を務め、場合によっては[[安藤優子]]や[[須田哲夫]]らが引き継ぐ。以前は[[露木茂]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]、[[黒岩祐治]]らも務めていた（[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村]]は現在でもコメンテーターとして出演する場合がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の際はその旨を「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りします」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしています」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしました」と約10分おきに表示。FNNの通常ニュース番組の次の番組が報道特別番組を放送する際、FNNニュース中に報道特別番組を予告するテロップもあった。また、臨時ニュースという形では「この時間は予定を変更して○○のニュースをお送りします」という表示も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
=== 台風関連（ローカル・ブロック台風を含む） ===&lt;br /&gt;
台風時は、各局で編成されるため、ネットでの放送は滅多にしない（※但し、『[[めざましテレビ]]』や『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』など生放送のニュース･情報番組では、番組の多くを台風情報にあてる）。&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 [[台風14号]] ====&lt;br /&gt;
*15:30から、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作で関西テレビの[[毛利八郎]]、[[片平敦]]（気象予報士）が中心となって、[[岡山放送]]・[[テレビ新広島]]・[[山陰中央テレビ]]・[[テレビ愛媛]]・[[高知さんさんテレビ]]の各局を結んで『報道特別番組 大型台風14号・接近中』が16:00まで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 [[台風20号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は『[[ノンストップ]]』が休止になった。『[[笑っていいとも!]]』の冒頭にも伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 [[台風26号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は朝10時から30分まで台風情報を放送した。このため『[[ノンストップ!]]』が短縮になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06『[[金曜ファミリーランド]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54『[[FNNニュース]]』内「あすの天気」で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[木村太郎]]・[[横井克裕]]・[[長谷部真理子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17『[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|月曜サスペンスシリーズ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[青嶋達也]]・長谷部真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23 特別番組（番組名不明）を中断して[[木村太郎]]（当時『[[ニュースJAPAN]]』コメンテーター）が第一報を伝える。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[宮川俊二]]・[[中井美穂]]（安藤優子の代役））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*21:19『[[タモリのボキャブラ天国|タモリのスーパーボキャブラ天国]]スペシャル』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**北海道文化放送および新潟総合テレビでは臨時ニュースの後もローカルで特番を放送でも冒頭でスタッフの声が聞こえる放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*23:00『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・宮川俊二・安藤優子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:55 『[[めざましテレビ]]』で第一報（地震情報を中心に、内容を全て変更して放送）。&lt;br /&gt;
**以後の主要番組は一部番組を除き、地震情報中心の内容で放送されたり地震関連の報道特別番組が放送されたりした。&lt;br /&gt;
***この為『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』が4日間休止になり、1月19日まではゴールデンタイムの番組もほとんどが『FNN報道特別番組 兵庫県南部地震』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
*通常の時刻テロップは全局共通の赤色カスタムでしたがこの日から4日間は各局ノーマルカスタムになっている。&lt;br /&gt;
**5:55 [[大塚範一]]、[[八木亜希子]]（めざましテレビ）&lt;br /&gt;
**8:00 [[生島ヒロシ]]、[[吉崎典子]]（[[おはよう!ナイスデイ]]）&lt;br /&gt;
**11:30[[堺正幸]]、[[田代尚子]]（[[FNNスピーク]]）&lt;br /&gt;
**18:00 [[露木茂]]、[[松山香織]]（FNNスーパータイム）&lt;br /&gt;
**[[安藤優子]]、[[宮川俊二]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（木村は現地リポーターとして数日間神戸に滞在）。&lt;br /&gt;
*1月22日に再開した『笑っていいとも!』で震災の話を冒頭で伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32『[[ビッグトゥデイ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:55『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組で放送（TXNを除き特別番組を組まなかったのはFNNだけである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30『[[幸福の明日]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:05『[[チャンネルα|チャンネルαニュース]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*17:00『[[FNNスーパーニュース]]速報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37『[[ウチくる!?]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:30『FNNスーパーニュースWEEKEND』にて詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月27日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24『FNNスーパーニュース』のローカル枠放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**全国放送の『スポーツの力』を中止して仙台放送と岩手めんこいテレビに中継をつないだ。&lt;br /&gt;
*19:00 [[仙台放送]]は『[[みのもんたのSOSシリーズ|危機一髪!SOS]]』を休止しローカル特番を19:54まで放送。&lt;br /&gt;
*20:54『[[FNNレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:30『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*07:13『[[ポンキッキーズ21]]』の放送中に地震発生、『FNN地震情報』で第1報。&lt;br /&gt;
*07:30『[[FNNニュース]]』は内容を変更して地震情報。&lt;br /&gt;
*18:30 仙台放送は『[[ナイター中継]]』を19:00からに繰り下げ、30分間ローカル特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*04:30 『[[めざビズ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*04:55頃 地震情報を開始。&lt;br /&gt;
*05:25 『[[めざましテレビ]]』を放送（内容を全て変更して地震情報）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震|新潟県中越地震（新潟県中越大震災）]] ====&lt;br /&gt;
*18:30 特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**『[[もしもツアーズ]]』から『[[グータン～自分探しバラエティ～|グータン]]』までの全ての番組の通常放送を休止し、長時間放送を行った。&lt;br /&gt;
***[[境鶴丸]]、[[武田祐子]]が担当し、[[安藤優子]]に引き継ぐ。&lt;br /&gt;
*24日の早朝も通常放送を中止し、7:30からの『[[報道2001]]』でも地震関連を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[笑っていいとも!増刊号]]』を放送中。終了までは通常放送。&lt;br /&gt;
*『[[ステーションブレイク]]』の直後、すぐに地震のニュースを放送。&lt;br /&gt;
**[[藤村さおり]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22『めざましテレビ』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**『[[めざまし調査隊]]（現在は廃止）』のコーナー終了後に『[[メディア見たもん勝ち]]（現在は廃止）』などを休止し報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*8:00『とくダネ!』で詳報。&lt;br /&gt;
*11:30『FNNスピーク』でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*発生時は『[[FNNスピーク]]』の放送中であり、スタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで全国に伝わった。&lt;br /&gt;
**その後の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では5分ほど番組内で『FNN報道特別番組 宮城県南部地震』を放送し、暫くは通常放送だったが、この日は12:53に終了して、すぐに地震の最新情報に切り替えて放送していた。&lt;br /&gt;
**[[川端健嗣]]、[[石井百恵]]（[[テレビ新広島]]、[[高木広子]]の代行として）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15『[[はねるのトびら]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:29 uhb～テレビ静岡までの各系列局で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**uhbではスーパーではなく、なぜか全画面で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の画面が放送された（音声は番組のもの）。&lt;br /&gt;
**何分か後にスーパーでの表示になった。&lt;br /&gt;
*20:54『FNNレインボー発（系列局によってタイトルは違う）』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:00 [[放送事故]]の発生により、一時30分間津波注意報・津波警報の字幕スーパーが解除する前に消える事態に。&lt;br /&gt;
**23:00の放送事故の詳細は[[関西テレビ放送#放送事故|関西テレビ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*23:30『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
*24:37・24:47・24:57の10分ごとに誤報を連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24『[[バニラ気分]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:36 uhb～関西テレビまでの各系列局で津波注意報・津波警報発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42『[[ONE PIECE]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[石川テレビ放送|石川テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*9:56『ONE PIECE』を途中中断し、同時ネット局のみ4分間の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]など『[[旅ッキリ!?]]』は、通常通り放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『笑っていいとも増刊号』開始。10:40頃から2度中断して報道特別番組を放送。[[吉田伸男]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
*11:50 『産経テレニュースFNN（系列局によってタイトルは違う）』開始。内容は地震関連に終始。&lt;br /&gt;
*12:00 『ウチくる!?（系列局によってはローカル編成）』開始。フジテレビのみL字放送で対応。&lt;br /&gt;
*13:10 『[[あっぱれさんま大教授]]（系列局によってはローカル構成）』通常放送。&lt;br /&gt;
*13:35 『[[海筋肉王 ～バイキング～|バイキング]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送（この日で最終回を迎える）。&lt;br /&gt;
*14:00 『春の高校バレー男子決勝戦』を全国ネットで放送。随時L字放送で対応。&lt;br /&gt;
*15:00 『スーパー競馬（関西・東海ではドリーム競馬）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 「ガイド」を放送。&lt;br /&gt;
*16:05 『春の高校バレー女子決勝～東九州龍谷×大阪国際滝井～』で、一部地震報道番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:19『ウチくる!?』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:30『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年2月23日 [[平成チリ地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:32頃 『ONE PIECE』の放送中に大津波警報等を出すが、それにより放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースweekend』で詳報。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[テレビ日曜夕刊]]』。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[ちびまる子ちゃん]]』.18:30『サザエさん』は通常通り放送。でも津波警報等のスーパーが入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*[[韓国ドラマ]]を途中で中断し、FNN系列全局に大津波警報等出した後に報道特別番組をCM抜きで3日間放映。&lt;br /&gt;
*『[[ドラゴンボール改]]』の最終回が放送されなかった。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』は4日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
==== 2013年4月 淡路島地震 ====&lt;br /&gt;
*『めざまし土曜日』の放送前に地震発生、最後以外は内容変更し充てた。&lt;br /&gt;
**芸能コーナーに出演予定だった堺雅人と新垣結衣は終盤に出演した。&lt;br /&gt;
*放送予定だった「三浦春馬のトークコーナー」は2週間後に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙関連 ===&lt;br /&gt;
;【参考番組】&lt;br /&gt;
*[[FNN踊る大選挙戦]]&lt;br /&gt;
*[[FNN選挙WARS～改革の最終審判～]]（2005年9月11日、19:58～翌2:35／21:15～22:25と23:15～翌0:45に『[[世界柔道]]』を内包する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月8日 [[郵政解散]] ====&lt;br /&gt;
*13:00 参議院本会議の模様を放送（14:00まで。[[安藤優子]]、[[滝川クリステル]]が担当）。&lt;br /&gt;
*『[[F2スマイル]]』は1時間遅れで関東地方ローカルのみ『[[フジテレビの日祭り]]』として放送、『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に放送、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作の[[昼ドラマ|お昼のドラマ]]『[[契約結婚]]』は翌日に放送（8月12日・13日の両日に地域によって2話分を放送）。&lt;br /&gt;
**『[[FNNスピーク]]』『[[FNNスーパーニュース]]』では、[[和田圭|和田圭解説委員]]が国会からレポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月7日 [[民主党]]代表に[[小沢一郎]] ====&lt;br /&gt;
*2:05『[[FNNスーパーニュース特報]]』を放映。&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]ではこの日放送予定だった『[[デジモンセイバーズ]]』を4月10日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故・訃報関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*『[[小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN報道特別番組 あさま山荘事件』を18:00頃までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*『[[月曜ドラマランド]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**露木茂（[[逸見政孝]]の代役）・[[幸田シャーミン]]らが担当。&lt;br /&gt;
*事故の翌日『[[FNNニュースレポート11:30]]』の放送中に生存者救出の中継あり。&lt;br /&gt;
**『笑っていいとも!』は途中で中断し、そのまま『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
***タモリが「生存がいたんだよ」と言ってから『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』になった。&lt;br /&gt;
*事故の翌日に放送された『[[なるほど!ザ・ワールド]]』には坂本九も出ていたが放送された。&lt;br /&gt;
**ラストに「生存を祈る」のテロップが表示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 『[[FNNモーニングワイド ニュース&amp;amp;スポーツ]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
**内容を大幅変更し、報道フロアーから放送。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはようナイスデイ|おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[桑原征平]]・[[須田哲夫]]・[[松尾紀子]]）。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:露木茂・[[小出美奈]]）。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』は通常通り放送したが、『'''報道センターからのニュース'''』のコーナーを拡大しこのニュースを伝えた（担当:[[逸見政孝]]）。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:逸見政孝・幸田シャーミン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*16:16 三原山外輪山から大規模な噴火発生。&lt;br /&gt;
**関東ローカルで16:30から『[[正義の味方株式会社]]』の生放送を予定していたため、即時対応。&lt;br /&gt;
*17:00『[[夕やけニャンニャン]]』を定刻開始。オープニングおよび冒頭での『'''うしろゆびさされ組'''』の歌のみ消化。&lt;br /&gt;
**それ以外の内容はすべて報道センター（9サブ）へ。報道センターでは逸見政孝・幸田シャーミンが担当。&lt;br /&gt;
***着替え前の私服の状態で顔出しせざるを得ない状況にあったため、『[[スーパータイム]]』終了まで2人とも私服にて出演を通す。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[スーパータイム]]』を定刻開始。関東では全編をこの件の報道にあてる。&lt;br /&gt;
*19:00以降、予定していた番組の一部を残し、差し替え可能な番組はすべて『FNN報道特別番組 伊豆大島三原山噴火』に差し替え。&lt;br /&gt;
*深夜枠では、もともと生放送だった『[[いきなりフライデーナイト]]』は番組内に臨時ニュースを挿入するも放送は予定通りだったが、それ以外のパッケージ番組はすべて休止。&lt;br /&gt;
**この中には『[[録画チャンネル4.5]]』も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*8:30『[[おはよう!ナイスデイ]]』は30分延長して放送し、後続番組の『[[美味しんぼ倶楽部]]』は10:30から短縮放送。&lt;br /&gt;
*17:50すぎ『[[夕やけニャンニャン]]』の番組内に、当時のフィリピン大統領との会見の模様をカットイン。&lt;br /&gt;
**この週の『夕ニャン』は、スタジオセットの建て替えに伴い、事前にVTR収録されていたため、通常生放送時にはある『報道センターからのニュース』のコーナーがなかったこと、VTR収録のため報道センターへの渡しもできなかったことから、やむなくVTRに割り込みカットインの形を取った。&lt;br /&gt;
*翌々4月2日0:00『[[FNNニュース工場]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
**この日は[[ナイター中継]]延長のため21時以降の番組は1時間繰り下げ。&lt;br /&gt;
***『[[プロ野球ニュース]]』は通常通り放送したが、『ニュース工場』は0:50～1:20まで若王子さん解放のニュースを終始放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 [[昭和天皇]][[手術|開腹手術]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 [[昭和天皇]][[病気|病状悪化]] ====&lt;br /&gt;
*7:00からの放送を予定していた『[[所さんのただものではない!]]』と7:30からの放送を予定していた『[[ついでにとんちんかん]]』を休止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下病状悪化』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 [[昭和天皇]][[崩御]] ====&lt;br /&gt;
*未明に「昭和天皇が危篤状態になった」との一報が入り、通常番組を休止して臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*7:57頃 [[藤森昭一]][[宮内庁]][[長官]]の会見で「昭和天皇が崩御されました」と発表した後、8時から9日未明（8日深夜）の放送終了まで通常番組を全て中止して『FNN緊急報道特別番組 天皇陛下崩御』をCM無しで放送。&lt;br /&gt;
**8日に予定されていた『[[サザエさん]] 放送1000回記念スペシャル』は、3月26日に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
**9日～13日は『笑っていいとも!』の放送を休止し、同番組の人気コーナー「テレフォンショッキング」の名場面を集めた『笑っていいとも! 友達の輪スペシャル』に差し替えた。&lt;br /&gt;
***露木茂らが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]] ====&lt;br /&gt;
*安藤優子・木村太郎・青嶋達也が担当。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』は5日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター|ソ連クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*12:35『笑っていいとも!』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*12:45『笑っていいとも!』を強制終了し、『FNN報道特別番組 ソ連クーデター』を開始。&lt;br /&gt;
**『ごきげんよう』は深夜に振替放送された。&lt;br /&gt;
*18:00『FNNスーパータイム』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:黒岩祐治・安藤優子）。&lt;br /&gt;
*23:00『FNN NEWSCOM』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・青嶋達也・長谷川真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00『[[FNNスーパータイム]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
**『[[幽遊白書]]』を休止し『FNN報道特別番組』に差し替え。&lt;br /&gt;
*19:00からの特別番組（番組名不明）を休止し、逸見氏追悼の報道特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[安藤優子]]）。&lt;br /&gt;
*24:00『[[FNN NEWSCOM]]』でも詳報。&lt;br /&gt;
**前日の『NEWSCOM』では冒頭で、木村太郎が“逸見が重篤になった”事を伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[中華航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*事故発生～21:00　プロ野球中継の途中で緊急ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*21:00～ 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の途中から『FNN報道特別番組 中華航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*23:00～ 『[[ニュースJAPAN]]』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**担当は安藤優子・露木茂・山中秀樹ほか。また[[東海テレビ放送|東海テレビ]]は[[高井一]]アナが担当。&lt;br /&gt;
**翌朝の『めざましテレビ』も報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
***このときの進行にメインの大塚範一キャスターは登場せず、相方の八木亜希子アナ（当時）とニュース担当だった向坂アナの二人で担当した。&lt;br /&gt;
***この際、全国送出される赤色カスタムの時刻表示は表示されず各局出しになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年5月1日 [[アイルトン・セナ事故死]] ====&lt;br /&gt;
*『[[F1|F1サンマリノGP]]』の中継中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、F1中継を一時中断してアイルトンセナの追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
*翌2日、『（番組名不明）』を休止して『FNN報道特別番組 アイルトン・セナ事故死』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*『[[おはよう!ナイスデイ]]』（司会：生島ヒロシ・富永美樹（大林典子の代役））の放送中にニュース速報。&lt;br /&gt;
**その後築地情報カメラ（聖路加ガーデン屋上）からの映像を交え第一報。&lt;br /&gt;
***番組中交通関連の速報スーパーを何度も挟み、番組終了後は『スピーク』を挟み夕方まで全番組を休止して『FNN報道特別番組 地下鉄サリン事件』を編成。&lt;br /&gt;
***当日はさらに19:00からの2時間の特別番組（番組名不明）を休止して『FNN報道特別番組 地下鉄サリン事件』を放送。&lt;br /&gt;
**特に同年5月16日の松本智津夫被告逮捕時には4:30ごろから24:30までの間の番組を全て休止して報道特別番組を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールZ]]』を休止し、『FNN報道特別番組 横浜駅異臭事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*12:30? 『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を開始。&lt;br /&gt;
*19:00からの『ドラゴンボールZ』を休止して『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
**そのまま事件が解決される翌朝まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*18:00『FNNスーパータイム』は内容を大幅変更し、ガルーダ航空機離陸事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*15:50すぎ 『[[ビッグトゥデイ]]』のエンディングで第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を一部変更し、渥美清氏逝去のニュースを放送した（担当:[[露木茂]]・[[松山香織]]）。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールGT]]』、19:30からの『[[るろうに剣心]]』、20:00からの『[[鬼平犯科張]]（?）』を休止し、渥美氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[吉崎典子|大林典子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]・武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*日本時間早朝から武力隊突入。『めざましテレビ』からそのニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*10:00『[[どう～なってるの?!]]』を休止し、『FNN報道特別番組 ペルー日本大使公邸人質事件・武力隊突入』を放送。&lt;br /&gt;
**『笑っていいとも!』は通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン|FNNザ・ヒューマン]]拡大版』として放送開始（担当:笠井信輔・笹栗美根）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ フジテレビ系列全局（[[テレビ宮崎]]含む）が『FNN報道特別番組』に切替り、容疑者逮捕の模様を放送。&lt;br /&gt;
*6:30『[[産経テレニュースFNN|FNNニュース]]』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30『[[報道2001]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』を休止し引き続き報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**9:00からの報道特別番組はフジテレビ発、9:30からの報道特別番組は関西テレビ発。&lt;br /&gt;
***9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』は翌週に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
*10:00からの『[[笑っていいとも!|笑っていいとも!増刊号]]』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*翌5日の『めざましテレビ』『[[ナイスデイ]]』『FNNスーパーニュース』でも内容を大幅変更し容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の1コーナー『テレフォンショッキング』の最中に報道フロアから速報が入り、[[堺正幸]]（当時『FNNスピーク』キャスター）が機長が刺殺されハイジャック犯が逮捕されたことを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 東海村JCO臨界事故 ====&lt;br /&gt;
*17:25『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*翌10月1日には16:55より前倒しで『FNNスーパーニュース特報』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 [[東京地下鉄|営団地下鉄]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*『情報プレゼンター [[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』の番組中に速報。&lt;br /&gt;
*9:55 各局、通常番組放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』内で、事故の詳細を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08『[[ごきげんよう]]』の放送中に噴火し『ごきげん』の途中から報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
:[[北海道文化放送]]では、フジテレビが報道特別番組を開始する前からローカルで報道特別番組を開始していた。&lt;br /&gt;
*13:30『[[ザ・美容室]]』の最終回を休止。&lt;br /&gt;
*14:00『[[2時のホント]]』はこの日最終回のはずであったが内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*15:25 [[FNNレインボー発|午後のレインボー発]]で詳報。&lt;br /&gt;
*15:30『報道特別番組』を再び開始、当然『[[郁恵・井森のお料理BAN!BAN!]]』『[[ポンキッキーズ]]』は休止（報道特別番組の製作は[[北海道文化放送]]で、ときたま[[堺正幸]]アナが東京から顔出し）。&lt;br /&gt;
*17:25『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*19:00『FNN報道特別番組』を放送。担当は[[痛快！知らぬは男ばかりなり|休止番組]]の司会をしていた[[小倉智昭]]。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**当日予定していた『[[∀ガンダム]]』の最終回は4月14日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）緊急入院 ====&lt;br /&gt;
*『[[どうーなってるの?!|噂のどーなってるの?!]]』内の『郁恵・井森のお料理BAN!BAN』の途中から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『FNNスピーク』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組内で放送。&lt;br /&gt;
*翌日早朝『FNN報道特別番組 バスジャック犯人逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 小渕恵三元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年8月24日 [[アンディ・フグ]]選手逝去 ====&lt;br /&gt;
*翌25日4:55『めざまし天気』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:00『[[世界ゴッタ煮偉人伝]]』を休止し、フグ選手の追悼番組を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:05 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[2時ドキッ!]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
*16:00 関西テレビから全国ネットで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*17:00『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*翌9日8:30『[[いつでも笑みを]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
*10:00『[[スーパーウォッ!チャ]]』でも内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*6:30『ポンキッキーズ21』を休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30『[[FNNニュース]]』を放送。牧原俊幸・佐藤里佳が担当。&lt;br /&gt;
*7:45 通常放送を全て休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を続ける。&lt;br /&gt;
*8:30 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『いつでも笑みを!』を定刻開始。予定を全て変更して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『[[ウソコイ]]』を放送。番組開始と同時にニュース速報のテロップが入る。&lt;br /&gt;
*22:45 報道特別番組開始。番組内のCMは差し替えられず中断してCMが放送された。また番組終了前にいったん報道をとりやめ、ドラマのエンディングテロップだけ通常通り流された。&lt;br /&gt;
:→この枠は関西テレビ発全国ネット枠のため、フジテレビから関西テレビへの中継回線を開ける必要があり、その手続きや調整に手間取り、結果として報道特別番組の開始が遅れたり、途中で強制的にCMが入ったりした。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ジャンクSPORTS]]』を休止（[[田代尚子]]、しばらくして木村太郎や安藤優子が参加）。&lt;br /&gt;
**『[[すぽると!]]』も休止し『[[ニュースJAPAN]]』のあと、更に再び報道特別番組。早朝までCMなしで続ける（安藤優子、木村太郎）。&lt;br /&gt;
*翌12日 『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』の内容を大幅に変更。『めざまし』は全編報道センターからの放送。全国送出の赤色のカスタム時刻表示もこの日は各局の通常フォントに。&lt;br /&gt;
*09:55 再び報道特別番組に差し替え、夕方まで放送された（担当：田代尚子、[[大林宏]]）。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』を放送。&lt;br /&gt;
*12:00　報道特別番組・第1部。担当：田代尚子、[[大林宏]]。報道センターより放送。&lt;br /&gt;
*14:05　報道特別番組・第2部。担当：[[小倉智昭]]、[[小島奈津子]]（報道センター：[[山中秀樹]]）。[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]のスタジオより放送。 &lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNスーパーニュース]]』の時間を拡大。&lt;br /&gt;
*22:00 特別番組を放送（23:30まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月8日 [[アメリカのアフガニスタン侵攻]]開始 ====&lt;br /&gt;
*『[[EZ!TV]]』で攻撃開始が近いという談話を放送。&lt;br /&gt;
**深夜未明から攻撃を開始し、明け方まで報道特別番組を放送（担当:[[松本方哉]]、安藤優子、須田哲夫）。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい』を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45ごろ『[[ニュースJAPAN]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
*23:55『[[すぽると!]]』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特別番組に切り替え、翌13日4:55まで放送（担当:安藤優子・[[岡部いさく]]・須田哲夫・田代尚子）。&lt;br /&gt;
*『[[めざまし天気]]』『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』は内容を大幅変更し、アメリカン航空機墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 [[敬宮愛子]]さま誕生 ====&lt;br /&gt;
*誕生の第一報が入り、報道特別番組体制へ。&lt;br /&gt;
**安藤優子、須田哲夫アナ、木村太郎がスタジオから伝え、宮内庁病院、皇居前から[[堺正幸]]、[[西山喜久恵]]両アナがリポート。その後、安藤と八木亜希子（当時既にフジを退職）の二人が司会をし、内親王誕生の特別番組を放映。&lt;br /&gt;
**『[[ミュージックフェア]]』と『[[バンパイヤンキッズ]]』は予定通りに放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*16:00『FNNスーパーニュース』を時間拡大して放送。安藤優子が平壌から中継。&lt;br /&gt;
**放送中に拉致被害者の安否情報を速報。18時台のローカルニュースを休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*14:05『スーパーニュース特報』として放送開始。18時台まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 米英軍のイラク攻撃の予定から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『[[FNNスピーク]]』の放送中に攻撃開始、安藤優子が担当。&lt;br /&gt;
*12:00『笑っていいとも!』を休止。そのまま『スーパーニュース』まで『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は当日の深夜に放送された。&lt;br /&gt;
**米英軍がバクダッドに到達した時にも『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に速報テロップ。&lt;br /&gt;
*13:20頃 『ごきげんよう』を中断して東海テレビ発全国ネットの報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*13:35頃 『[[貫太ですッ!]]』を中断して再び東海テレビからの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**両番組は当日深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*14:00～15:00 フジテレビから報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**『[[F2]]』（フジテレビ他）は休止。『[[2時ドキッ!]]』（関西テレビ他西日本ブロックネット）は15:00からの30分に短縮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の放送中にニュース速報で一報。&lt;br /&gt;
*20:54～21:30 『FNN報道特別番組 フセイン元大統領逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
**21:00に開始を予定していた『[[発掘!あるある大事典]]』以降の番組を30分繰り下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日の『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅変更して放送し、そして16:59からは『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*15:55『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]・[[福知山線]]の[[JR福知山線脱線事故|脱線衝突事故]] ====&lt;br /&gt;
*9:50『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい!』を休止、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**番組表上では9:55から10:32までが『こたえてちょーだい!』となっており、10:32からが『FNN報道特別番組』になっている（[[福原直英]]アナが担当）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---*12:00からの『笑っていいとも!』は通常通り放送（但し関西テレビは報道特別番組に差し替え？）。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:00『FNN報道特別番組』を放送（福原アナに代わり安藤優子が担当）。&lt;br /&gt;
**『ごきげんよう』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*15:00『ドラゴンボールGT』を再放送（関西テレビは報道特別番組）。&lt;br /&gt;
*15:30『FNN報道特別番組』を再び放送。&lt;br /&gt;
*15:58『スーパーニュース』を前倒し、『FNNスーパーニュース特報』を放送（一部地域は、15:59～、16:00～放送）。&lt;br /&gt;
*19:00 関西テレビでは、『[[快傑えみちゃんねる]]』の放送を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏（元・一級建築士）証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『FNN報道特別番組 姉歯氏証人喚問』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年12月15日 [[仰木彬]][[オリックス・バファローズ|オリックス]]前監督逝去 ====&lt;br /&gt;
*22:30ごろ　『[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*23:55　『[[すぽると!]]』内の放送内容を一部変更。冒頭部分で特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 [[堀江貴文]]（[[ライブドア]]社長・当時）ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*18:38『スーパーニュース』内の『スポーツの力』の10秒予告を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
**18:39『スーパーニュース』内の『スポーツの力』を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
*18:43通常通り放送（→CM・ローカル）&lt;br /&gt;
*19:40過ぎ、民放で一番早く｢FNNニュース速報｣の字幕スーパーで速報。&lt;br /&gt;
**その後、報道特別番組は放送せず（当時フジテレビがライブドアと資本提携の関係にあった事に関係すると思われる）。また、2006年9月の堀江貴文の初公判の際も、報道特別番組は組まず、定時ニュースで対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月 姉歯秀次氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*8:30ころ 『とくダネ!』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月 [[村上世彰]]氏（いわゆる[[村上ファンド]]代表）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*11:00『[[こたえてちょーだい!]]』を強制終了し、 村上氏の記者会見を生中継（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』を『FNNスーパーニュース特報』として放送。&lt;br /&gt;
**関西テレビの『[[スーパーニュースアンカー]]』は冒頭のキャスター挨拶の後、すぐ東京発の『スーパーニュース』に切り替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月5日 [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[ミサイル]]発射 ====&lt;br /&gt;
*5:25 『めざましテレビ』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』でミサイル発射関連のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を通常通り放送。番組内で[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）の会見を中継した。以降は通常通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 [[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]出産 ====&lt;br /&gt;
*8:47ころ 『とくダネ!』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止。『FNN報道特別番組 文仁親王妃親王出産』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:00 特番『FNNスーパーニュース特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月[[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]退院 ====&lt;br /&gt;
*12:15ごろ　『笑っていいとも!』放送中のCM明けにニューススタジオから安藤優子キャスターが登場し、愛育病院から退院する2人を放送。&lt;br /&gt;
**愛育病院から赤坂御所までの車列の様子を西山喜久恵アナと福原直英アナがリポート。赤坂御所に入るまでの様子を約15分間臨時ニュースとして伝える。&lt;br /&gt;
*ちなみにこの日の『笑っていいとも!』のレギュラーコーナーは一部分短縮があったものの通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日 北朝鮮[[核実験]] ====&lt;br /&gt;
*11:45 『FNNスピーク』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:05 『[[出雲駅伝]]』内で塩崎官房長官の会見を報道特別番組として放送（[[ソウル]]から[[安藤優子]]が中継）。その為、出雲駅伝のスタートは放送できず。&lt;br /&gt;
*13:12 『出雲駅伝』に切り替わる。&lt;br /&gt;
*16:55 特番『[[FNNスーパーニュース]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 高知空港全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【フジテレビ】&lt;br /&gt;
*10:50頃 『こたえてちょーだい!』の『デリデリキッチン』を休止し、報道センターから次のFNNスピーク担当の[[奥寺健]]アナウンサーが担当。画面は終始[[高知空港]]の[[高知さんさんテレビ]]情報カメラからの映像を流し、現地記者との電話中継リポートと専門家との電話解説を行なった。&lt;br /&gt;
*11:09頃 機内から乗客が降りる場面で放送終了。「いいものブラボー」から通常編成に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関西テレビ】&lt;br /&gt;
*9:55  『痛快！エブリディ』を放送開始。&lt;br /&gt;
**胴体着陸の模様を生中継。[[豊田康雄]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告に判決 ====&lt;br /&gt;
*『[[こたえてちょーだい!]]』（フジテレビ系）、『[[痛快!エブリデイ]]』（関西テレビ系）、『[[ぴーかんテレビ 元気がいいね!]]』（東海テレビ系）を30分短縮し、9:55～10:25までFNN報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**テロップの一部に『[[スーパーニュース]]』のテロップが使用された。&lt;br /&gt;
**報道センター担当は[[境鶴丸]]アナウンサー。東京地裁特設テントからは[[須田哲夫]]アナウンサー。解説はフジテレビ解説委員の[[箕輪幸人]]解説委員。法廷内取材は[[森下知哉]]アナウンサーなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[長崎市]]の[[伊藤一長]][[市長]]が[[暗殺]] ====&lt;br /&gt;
*20:10ころ 『[[カスペ!]] レスキュー最前線24時 東京消防庁密着300日』の放送中に「FNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『ニュースJAPAN』は内容を大幅に変更。『すぽると!』は枠縮小。&lt;br /&gt;
*翌17日『[[めざにゅ～]]』『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅に変更して、長崎市長暗殺のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:05『[[レインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*16:55『スーパーニュース』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された（関西テレビの『スーパーニュースアンカー』では、17時台と18時台のエンディング前に、現場から[[林弘典]]アナウンサーと電話中継を結んだ。）。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『[[シャンハイ・ナイト]]』（関東）の放送中に突入の速報テロップが入り、臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--3:00頃に起きていた方、詳細をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 愛知長久手立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*翌日に東海テレビでは『ONEPIECE』を休止し報道特別番組を放送。それにより『ONEPIECE』は5月21日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 [[マイケル・ジャクソン]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ペケポン]]』等を休止し、マイケル・ジャクソン追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[西川きよしのご縁です!]]』を通常通り放送した後、途中から放送。&lt;br /&gt;
**小倉智昭が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年9月 酒井法子氏謝罪 ====&lt;br /&gt;
*超報道で会見生中継し、『[[任侠ヘルパー]]』の再放送が中断されるも、草なぎ剛と安田美沙子が会話したシーンまでは放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年11月10日 森光子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[金曜プレステージ]]』では『ありがとう森光子さん』に差し替え。&lt;br /&gt;
**番組内では自身が司会を務めた『3時のあなた』の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年12月5日 18代目中村勘三郎氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*上記と同様、金曜プレステージでは『ありがとう勘三郎さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**この日放送予定だった『[[事件屋]]』は、2013年5月17日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 [[やなせたかし]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年11月20日 [[島倉千代子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*12月20日の金曜プレステージは『ありがとう千代子さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**12月11日のYahoo!で明らかになった。&lt;br /&gt;
====2014年4月9日。STAP謝罪====&lt;br /&gt;
ごきげんようの時間に放送&lt;br /&gt;
ごきげんようは24時50分から放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 笑っていいとも!との兼ね合い ===&lt;br /&gt;
平日の午前に何らかの有事が発生し、報道特別番組を編成する必要が生じた際は、『[[森田一義アワー 笑っていいとも]]』との兼ね合いから編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生番組]]であり、多数のレギュラーが出演しているため、種々の調整が必要となる事があるという。&lt;br /&gt;
*[[テレフォンショッキング]]に出演するゲストのスケジュール調整。&lt;br /&gt;
*[[FNS]]以外の番組販売ネット局（青森、山梨、山口など）への振替及び休止時の対応が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった事情のため、直前の[[FNNスピーク]]で伝えた後、[[笑っていいとも]]内では当該事件や事故に一切触れず、通常通りの進行をとり、13時台の番組を休止して報道特別番組とする編成になることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも]]については、「バラエティ番組」という性格上、他番組よりも'''「今大変なことが起きてるのに馬鹿やってる場合か」'''などという批判を受けやすい。裏番組に速報・報道性の高い[[ワイドショー]]系番組が多い事もあり、実際有事に通常放送をした場合、このような批判が少なくないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、番組途中での中断や、放送休止をしたことも当然ある。その際の対応としては[[テレフォンショッキング]]のゲストが次の放送回に回ったり、[[テレフォンショッキング]]のみを形として消化させ、以後は報道特別番組に変更する編成事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNN緊急報道スペシャル ===&lt;br /&gt;
*1995年3月に発生した地下鉄サリン事件から松本被告逮捕までは1週間に1回ないし2回はオウム関連の2時間報道特別番組を組まれた（場合によっては3～4時間組まれた事もあった）。&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|FNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|FNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|FNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E6%88%90&amp;diff=223987</id>
		<title>ステーションブレイクレス編成</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E6%88%90&amp;diff=223987"/>
				<updated>2014-04-09T03:46:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* テレビ朝日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ステーションブレイクレス編成'''（ステーションブレイクレスへんせい）とは、次番組の間にある[[コマーシャルメッセージ|CM]]が放送されない、つまり[[ステーションブレイク]]（ステブレ）がなく、切れ目なく次番組が始まる番組編成形態。通称は'''ステブレレス'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々、ステブレレス編成は[[テレビ|テレビ放送]]で[[ゴールデンタイム]]に多用されてきたが、最近では、民放テレビ各局の朝の[[情報番組]]と[[ワイドショー]]を[[クロストーク (放送)|クロストーク]]を交えてステブレレスで放送するなど、あらゆる方面で多用されている（ただし、番組制作局以外のネット各局で[[クロスネット局|クロスネット]]や[[ローカル番組]]など編成が異なる場合、ステブレレス編成にならない場合もある）。なお、[[局名告知|オープニング・クロージング]]とその前後の番組の間は、ステーションブレイクがある場合とない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[ラジオ|ラジオ放送]]は[[聴覚]]に頼るメディアであり、テレビの様に[[ザッピング]]されにくく、また多くの民放局で[[ラジオ時報CM|時報CM]]が放送されているため、番組ごとの区切りを付ける必要性が比較的高い。このためステブレレス編成で放送している局や番組は少ないが、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]・[[J-WAVE]]・[[エフエム京都|α-station]]などでは実例が存在する。また時報がカットされる[[radiko]]では、ステーションブレイクがないので有意となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、現在放送中のキー局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在、在京キー局でステブレレス編成で放送中の事例のみ記述。[[年末年始]]などの[[年末進行#年末特別編成|特別編成]]時には、下記以外でもステブレレス編成を行うことがある。&lt;br /&gt;
====NHK====&lt;br /&gt;
土曜日&lt;br /&gt;
伝えてピカ→アットホーム&lt;br /&gt;
月曜日から水曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→昼ぶら&lt;br /&gt;
金曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→ビーコン&lt;br /&gt;
月曜日から土曜日、朝の連続ドラマ小説→朝1&lt;br /&gt;
平日&lt;br /&gt;
ホールド→スタジオパーク&lt;br /&gt;
Eテレビ&lt;br /&gt;
法則→すいえんさー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ ====&lt;br /&gt;
* 2014年2月23日&lt;br /&gt;
しゅういち→東京マラソン&lt;br /&gt;
月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第2部（ - 5:50） → 『[[ZIP!]]』（5:50 - 8:00） → 『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]』第1部（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』第1部（ - 14:55）→ 同 第2部（14:55 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 木曜日&lt;br /&gt;
** [[ゴゴドラ (日本テレビ)|ゴゴドラ]]枠の番組（ - 16:53） → 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 16:53  - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 月・水・木曜日&lt;br /&gt;
**『[[日テレNEWS24]]』（ - 4:00） → 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第1部（4:00 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
**『[[有吉ゼミ]]』（ - 19:56）→『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[火曜サプライズ]]』（ - 19:56） → 『[[踊る!さんま御殿]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『[[1番ソングSHOW]]』（ - 19:56） → 『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[あのニュースで得する人損する人]]』（ - 19:56） → 『[[ぐるぐるナインティナイン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:30）→『[[ズームイン!!サタデー]]』第1部（5:30 - 6:28） → 同 第2部（6:28 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[天才!志村どうぶつ園]]』（ - 19:56） → 『[[世界一受けたい授業]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:40）→『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビリポート]]』（5:40 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[グッド朝]]』4時台（ - 5:00） → 同 5時台（5:00 - 6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot;&amp;gt;実際には5:59。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 同 第1部（6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot; /&amp;gt; - 6:25）&amp;lt;br /&amp;gt;→ 同 第2部（6:25 - 8:00） → 『情報満載ライブショー モーニングバード!』（8:00 - ） &lt;br /&gt;
** 『サスペンスと相棒再放送』（15:00 - 16:53〈祝日は14:04 - 16:30〉） → 『[[スーパーJチャンネル]]』（16:53〈祝日は16:30〉 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
徹子の部屋→おしゃべり料理→ワイスク&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ミラクルレシピ]]』（ - 18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot;&amp;gt;実際には18:57:30。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[お願い!ランキング|お願い!ランキングGOLD]]』（18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot; /&amp;gt; - 19:54） → 『[[関ジャニの仕分け∞]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBSテレビ ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
* → 『[[朝ちゃん]]』5時台（5:30 - 6:00） → 同 第1部（6:00 - 7:00） → 同 第2部（7:00 - 8:00） &amp;lt;br /&amp;gt;→ 『[一服]』本編（8:00 - 9:52） &lt;br /&gt;
** [[奥さま劇場]]枠の番組（ - 11:00） → 『[[ひるおび!]]』第1部（11:00 - ）&lt;br /&gt;
**（サスペンス再放送）（ - 15時50分）→『[[Nスタ]]』第1部（ローカル枠 15時50分 - 17:45） → 同 第2部（全国枠 17:45 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[爆報! THE フライデー]]』（ - 19:56） → 『[[ぴったんこカン・カン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
がっちりマンデー→サンデーモーニング&lt;br /&gt;
** 『Nスタ』（ - 18:00） → 『[[THE世界遺産]]』（18:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[さんまのSUPERからくりTV]]』（ - 19:57） → 『[[駆け込みドクター]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
2014年1月2日&lt;br /&gt;
ドッキリ→新参者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
おはすた645→おはすたスーパーライブ&lt;br /&gt;
** 『[[Mプラス#Mプラス 11|Mプラス 11]]』（ - 11:35） → 『[[大人の極上ゆるり旅]]』（11:35 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[レディス4]]』（ - 16:52） → 『[[NEWSアンサー]]』（16:52 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[neo sports]]』（ - 0:12） → 『[[テリー伊藤のネホリハホリ]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[そうだ旅行こう]]』（ - 19:54） → 『[[ありえへん世界]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12）→ 『[[極嬢ヂカラ|極嬢ヂカラPremium]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[幽霊ウォッチ]]』（ - 19:27） → 『[[稲妻11GO]]』（19:27 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[KOZY'S NIGHT 負け犬勝ち犬]]』（0:12 - 0:43） → 『[[孤独のグルメ]]』（0:43 - ）&lt;br /&gt;
**『[[木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜]]』（ - 20:54） → 『[[Letters 〜感謝の手紙〜]]』（20:54 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;『木曜8時 - 』が2時間スペシャルで放送される場合または本番組自体が放送休止（[[和風総本家]]の2時間スペシャルほか2時間単発番組放送時など）の場合は、ステブレを挿入する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
大食いなでしこ→暮らし日和&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → [[ドラマ24]]枠の番組（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ウレロ☆未確認少女]]』（ - 1:23） → 『[[買物の時間]]』（1:23 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ジョージ・ポットマンの平成史]]』（ - 1:20） → 『[[ざっくりハイボール]]』（1:20 - 2:10） → 『[[ゴッドタン]]』（2:10 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[メタルファイト ベイブレード|メタルファイト ベイブレード 4D ]]』（ - 8:45） → 『[[クロスファイト ビーダマン]]』（8:45 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;正確には、8:44:55 - 8:45:00に『ビーダマン』の告知CMが放送される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 『[[JAPAN COUNTDOWN]]』（ - 9:55） → 『[[週刊育児ニュース]]』（9:55 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[モヤモヤさまぁ〜ず2]]』（ - 19:54） → 『[[日曜ビッグバラエティ]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[めざにゅ〜]]』第3部（ - 5:25） → 『[[めざましテレビ]]』第1部（5:25 - ）&lt;br /&gt;
** 『めざましテレビ』第2部（ - 8:00） → 『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[FNNレインボー発#レインボー発（午後）|レインボー発]]』（ - 14:07） → [[ドラマチックアルファ]] （14:00 - 16:50）→ 『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』（16:50 - 17:54） → 『[[FNNスーパーニュース]]』（17:54 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ネプリーグ]]』（ - 19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot;&amp;gt;実際には19:53:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[ネプリーグ#ネプ小リーグ（ネプリトルリーグ）|ネプ小リーグ]]』（19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot; /&amp;gt; - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
お邪魔マップ→世界行ってみたら&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[VS嵐]]』（ - 19:57） → 『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ペケ×ポン]]』（ - 19:57） → 『[[その顔が見てみたい]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
さんまのまんま、→超報道&lt;br /&gt;
** 『[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』（ - 19:57） → 『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（ - 10:00） → 『[[笑っていいとも!増刊号]]』（10:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ウチくる!?]]』（ - 13:00） → [[チャンネルα#日曜α|日曜α]]枠の番組（13:00 - ）&lt;br /&gt;
====BSフジテレビ====&lt;br /&gt;
月曜日から金曜日&lt;br /&gt;
通販→ポンキッキ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、特筆すべき地方局の事例がない限り、現在放送中の首都圏放送局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[荒川強啓 デイ・キャッチ!]]』（ - 17:50） → 『[[エキサイトベースボール]]』（17:50 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;夏期のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[文化放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[吉田照美 ソコダイジナトコ]]』（ - 8:30） → 『[[くにまるジャパン]]』（8:30 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]』（ - 15:30） → 『[[夕やけ寺ちゃん 活動中]]』（15:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ニッポン放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[垣花正のあなたとハッピー!]]』（ - 11:30） → 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（11:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[J-WAVE]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]』（ - 9:00） → 『[[I A.M.]]』（9:00 - ）&lt;br /&gt;
*** 両番組は[[クロストーク (放送)|クロストーク]]でつなぐため、終了予定時刻に前番組が終了されず、1 - 2分程度番組終了時刻が遅れる事がある（ステブレレスの特殊な例）。[[主調整室|マスター]]でのデータ上は制御せず、スタジオの裁量によるところが大きい。&lt;br /&gt;
* '''[[エフエム京都|α-station]]'''&lt;br /&gt;
** 開局当初は24時間1フォーマットを採用しており、厳密には番組の区切りがなかった。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
ダライアス外伝&lt;br /&gt;
ステージ1と2の幻想&lt;br /&gt;
がステーション&lt;br /&gt;
ブレイク編成になっている&lt;br /&gt;
ゲーメストビデオ&lt;br /&gt;
でも使用されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すてえしよんふれいくれすへんせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:CM]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=223985</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-04-09T03:43:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のフジテレビのワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=223980</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-04-09T01:01:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のフジテレビのワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BB%E6%81%B5%E7%90%86%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3&amp;diff=223972</id>
		<title>レベッカ・恵理・レイボーン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BB%E6%81%B5%E7%90%86%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3&amp;diff=223972"/>
				<updated>2014-04-08T23:25:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア白紙保護}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護|ベッキー}}&lt;br /&gt;
ベッキー&amp;lt;ref&amp;gt;一般に Becky は英語女子名 [[:en:Rebecca (disambiguation)|Rebecca]] の愛称である。&amp;lt;/ref&amp;gt;こと'''レベッカ・恵理・レイボーン''' （れべっか・えり・れいぼーん）は、（[[1984年]][[3月6日]] - ）[[日本]]の[[女性タレント]]・[[俳優|女優]]・[[歌手]]で[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション|サンミュージック]]所属。当初は「[[コメディエンヌ]]」（女性[[コメディアン]]）を名乗っていた。血液型はAB型。[[亜細亜大学]][[経営学部]]経営学科卒業。学位は学士（[[経営学]]、亜細亜大学）。愛称は、'''べき子'''&amp;lt;ref&amp;gt;「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#ベッキーすごいぞ芸人|ベッキーすごいぞ芸人]]」[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。歌手での名義は『'''ベッキー♪#'''』。本人が公表していないというだけで、[[ウィキペディア]]（日本語版）に書くとなぜか[[基地外]]に削除されてしまう。ちなみに「ベッキー」は「レベッカ」の省略形の一つである（他にも、「レベッカ」の省略形としては、ベキ、ベック、ベティなどがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=ベッキー&lt;br /&gt;
|ふりがな=&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=3&lt;br /&gt;
|生日=6&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
|血液型=AB型&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=157&lt;br /&gt;
|体重=39&lt;br /&gt;
|バスト=&lt;br /&gt;
|ウエスト=&lt;br /&gt;
|ヒップ=&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[女優]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=2114691&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
母親は[[日本人]]、父親は[[イギリス]]人。妹が1人いる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。またラブレターも「将来何かの思い出番組で使われてしまうかも」と考えて書いたことがない&amp;lt;ref name=&amp;quot;tetsuko&amp;quot;&amp;gt;2007年6月19日『[[徹子の部屋]]』での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、[[雑貨屋]]の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高と沢山お金を払ってもらいましたから」とコメントしている。また、在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で『ベッキー双子説』が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*特技は[[ピアノ]]で、NHK[[きよしとこの夜]]では、[[氷川きよし]]や[[グッチ裕三]]が歌う際、ピアノ伴奏をこなすこともある。&lt;br /&gt;
物真似も得意である。2014年3月27日のボンでもクレヨンしんちゃんとヤンクミ披露した&lt;br /&gt;
*'''ハンカチ王子'''こと[[斎藤佑樹]][[投手]]が理想の男性像（[[月光音楽団]]にて）。プロ野球[[東京ヤクルトスワローズ]]の[[高井雄平]]投手は小学校の後輩にあたる。&lt;br /&gt;
*[[波田陽区]]に「（元気キャラと言うけど）ウザいだけですから!」と斬られたことがあり、その時は激怒し本当に落ち込んだとのこと。しかし、後に[[明石家さんま]]から「斬られたということは、それだけメジャーになったことだから」と言われ、今では斬られたことに感謝しているらしい。&lt;br /&gt;
*頬がふっくらしているところから何度かTVのダイエット企画を持ち込まれたこともあるが、体自体は細く、「本当は細いんです!」と腕を見せながら語ることもあった。&lt;br /&gt;
*現在実家の近くに1人暮らしをしているが、実家で飼っているペットに会いたくなってしまうため、ほとんどの時間を実家で過ごしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;tetsuko&amp;quot;&amp;gt;2007年6月19日『[[徹子の部屋]]』での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在も[[川崎市]]に在住しており、[[たまプラーザ]]や[[あざみ野]]、[[港北ニュータウン]]あたりで頻繁に目撃される。大学生時代は[[あざみ野]]駅より北へ200m位にあった「[[ダイオーショッピングプラザ]]」（「[[ラオックス]]」グループ、現在は閉店）でバイトしていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ東京]]系「[[出没!アド街ック天国]]」での発言より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*父がイギリス人であるため日常会話程度の英会話は可能だが、その中身は日本語交じりの英語であるため、本来の正確な英会話をこなせるわけではない。それゆえ、自身のタレントイメージを壊す恐れがある英語のみの仕事は受けないことにしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;tetsuko&amp;quot;&amp;gt;2007年6月19日『[[徹子の部屋]]』での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、自身が読んだ動物関係の外国の絵本に感動し、日本語版発行に際し翻訳を手掛けた。　&lt;br /&gt;
*かつて[[ナイスポ]]の「痴漢冤罪記事」が原因でネット上で叩かれていたが、結局そんな発言は一つも見つからなかった。2006年3月25日『メレンゲの気持ち』で発言したと一部の人間は主張しているが、実際のオンエアでは、大学の卒業旅行にグアムに行った話や、キングコングと大学に行ったエピソードなどの話しかしておらず、その主張はナイスポ記事の発売日頃に出演したトーク番組だったというだけで断定していただけである。&lt;br /&gt;
*根っからの[[負けず嫌い]]であり、ライバルは「昨日の自分」、謙虚な姿勢を維持するという意味で「褒め言葉は喝」と考え、テレビではテンションを抑えている。&lt;br /&gt;
*好きなアニメは「[[姫ちゃんのリボン]]」であるらしい（公式ブログより）。&lt;br /&gt;
*小学生のとき、どうしても[[鉄棒]]の[[ダルマ回り]]ができず、[[助走]]をつけて[[鉄棒]]に猛ダッシュしたところ、[[鉄棒]]に[[前歯]]をぶつけ、[[前歯]]を2本折ってしまった。&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]]により「元気の押し売り」という渾名をつけられた。&lt;br /&gt;
*子供の頃は、[[KinKi Kids]]の[[堂本光一]]のファンだった。また、初めてライブに行ったのもKinKi Kidsである&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[新堂本兄弟]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。ラジオ番組なども聴いていたという。&lt;br /&gt;
*「自分からサインをもらおうとしない」「（マネージャーに迷惑をかけないため）恋愛は（今のところ）禁止」を指針としている。事務所は許可しているが、自分なりのルールである。&lt;br /&gt;
*非常に人あたりが良く、共演者は勿論スタッフの一人一人にも優しく、礼儀よく接するらしく、彼女を嫌っている人物は業界内ではほとんどいないらしい。その人格者ぶりを高く評価する芸人達が集まり、『アメトーーク』で「ベッキーすごいぞ芸人」という企画を立ち上げ、2008年10月16日に放映された。この番組自体には「本人を呼ぶと照れてしまう」という理由で一切ベッキー本人は出演していないが、本人はブログで「ただただ恐縮です」とコメントしている。&lt;br /&gt;
*テレビの世界が好きで芸能界で活動していくためだけに生きてきたと言っている。恋愛を禁止してきたのもそのためだと思われる&amp;lt;ref&amp;gt;[[TBSテレビ|TBS]]系「[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*無宗教であることが2009年7月30日発売の週刊文春8月6日号のインタビューで明らかになる。2007年1月時点でも本人は公式サイトでファンから「神様を心から信じることができません。」とコメントされた際「私はどこの宗教にも入っていないです。」と述べていた。&lt;br /&gt;
*2009年12月2日に[[ベッキー♪#]]で本格的に歌手デビューした。デビュータイトルは「心こめて」（所属レコード会社は[[EMIミュージック・ジャパン]]。ちなみに、'''ベッキー'''名義でも初期はTOSHIBA EMI（[[イーストワールド]]レーベル）から出していた）。&lt;br /&gt;
*子供のころの渾名は「ザビエル」。ただ単に「顔が濃かった」からだろうと言う事である&amp;lt;ref name=&amp;quot;waratte&amp;quot;&amp;gt;[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]](日本テレビ系) 2009年9月23日放映分にて本人談。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*タコ好きである。歯応えが堪らなく好きで3日に一度は食すると言う&amp;lt;ref name=&amp;quot;waratte&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2009年11月に髪を60センチ切った。翌月の歌手デビューイベントまで（髪を）切った事をカツラを付ける等して隠していたが、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]だけには見破られてしまったと言う。&lt;br /&gt;
ライブ中にスピーカー&lt;br /&gt;
が壊れてすぐ直ったが&lt;br /&gt;
その間にスプーンでしのいだ&lt;br /&gt;
このことは2013年12月11日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* 「[[ブースカ!ブースカ!!]]」（テレビ東京、1999年）第12話、ルルー役&lt;br /&gt;
* 「[[スターぼうず]]」（BS-i、2000年）ルカ役&lt;br /&gt;
* 「[[ちゅらさん]]」（NHK、2001年）金城ゆかり役&lt;br /&gt;
* 「[[ウルトラマンコスモス]]」（第25話、スレイユ星人ラミア役）&lt;br /&gt;
* 「[[ツーハンマン]]」（テレビ朝日、2002年）アリー藤野役&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの魔法使い]]」（日本テレビ、2003年4月 - 7月）スーザン役&lt;br /&gt;
* 「[[ブルーもしくはブルー]]」（NHK、2003年6月 - 7月）田島はるか役&lt;br /&gt;
* 「[[Stand Up!!]]」（TBS、2003年7月 - 9月）加賀エレン役&lt;br /&gt;
* 「[[VICTORY!〜フットガールズの青春〜]]」（フジテレビ、2003年11月22日）熊沢庵子役&lt;br /&gt;
* 「[[エースをねらえ!]]」（テレビ朝日、2004年1月 - 3月）宝力冴子役&lt;br /&gt;
* 「[[火消し屋小町]]」（NHK、2004年7月 - 8月）相原こずえ役&lt;br /&gt;
* 「[[一番大切な人は誰ですか?]]」（日本テレビ、2004年10月 - 12月）谷本清美役&lt;br /&gt;
* 「[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]」（TBS、2006年1月 - 3月）モユカ役&lt;br /&gt;
* 「[[夜王|夜王～YAOH～]]」（TBS、2006年1月 - 3月）クラリス役&lt;br /&gt;
* 「[[都立水商!]]」（日本テレビ、2006年3月）山下早苗役&lt;br /&gt;
* 「[[タイヨウのうた]]」（TBS、2006年7月 - 9月）エミリー役&lt;br /&gt;
* 「[[名探偵コナン#ドラマ|名探偵コナン 工藤新一への挑戦〜さよならまでのプロローグ〜]]」（日本テレビ、2006年10月2日）沖野ヨーコ役&lt;br /&gt;
* 「[[アンナさんのおまめ]]」（テレビ朝日、2006年10月 - 12月）桃山リリ役（初主演）&lt;br /&gt;
* 「[[ウォーカーズ～迷子の大人たち]]」（NHK、2006年11月 - 12月）エリ役&lt;br /&gt;
* 「[[新幹線ガール]]」（日本テレビ、2007年7月4日）高槻凛子役（主演）&lt;br /&gt;
* 「[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ　新春SP ]]」（フジテレビ、2008年1月）ターニャ役&lt;br /&gt;
* 「[[極楽町一丁目]]」（WOWOW、2008年10月）のりこ役&lt;br /&gt;
* 「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」第1話（TBS、2009年）花巻 役&lt;br /&gt;
ショムニ2013　(2013年、7月から、9月、フジテレビ、)まどか役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月27日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク。(2014年3月27日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年4月9日。TBS)&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（NTV、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ|TBS]]、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|KTV]]制作・[[フジテレビジョン|CX]]系列、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
モニタリング　(TBS毎週木曜日)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜　準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（TBS系列、[[毎日放送]]制作）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]]（TBS系）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]]（U-CDTV）（TBS系）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（田中リタ役）&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（TX、隔週日曜）2004年10月から2009年9月まで&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー&lt;br /&gt;
2012年11月29日ゲスト&lt;br /&gt;
2013年3月28日トークゲスト&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（NHK総合、 2006年4月〜2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|CTV]]制作・NTV系列、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（TBS、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（NTV、毎週土曜）&lt;br /&gt;
月光音楽、(毎週月曜)&lt;br /&gt;
取れ、&lt;br /&gt;
; 司会、その他&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]]（TBS系）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年（TBS系）&lt;br /&gt;
* 第57回NHK[[紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」（NHK系）&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]]（NHK系）&lt;br /&gt;
* [[ベッキーズスクール]]（NHK系）&lt;br /&gt;
* 第40回[[日本有線大賞]]（TBS系）&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室！（TBS系）&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]] 2005年8月5日、2007年6月19日（EX系）ゲスト&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年9月7日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日、(2013年、9月14日、VTR出演)&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月23日　VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 「[[Hello!オズワルド]]」（2001年）声の出演/デイジー役&lt;br /&gt;
* 「[[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]」（2003年）涼子役&lt;br /&gt;
* 「[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]」（2004年）声の出演/ヒトミ役&lt;br /&gt;
* 「[[マスク2]]」（2005年）声の出演（吹き替え）/トーニャ（[[トレイラー・ハワード]]）役 ※劇場公開・DVD版&lt;br /&gt;
* 「[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]」（2005年）声の出演/キッド・サマーズ役&lt;br /&gt;
* 「[[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]」（2005年）&lt;br /&gt;
* 「[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]」（2006年）声の出演/ジュディ役&lt;br /&gt;
* 「[[ザ・シンプソンズ MOVIE]]」（2007年）声の出演（吹き替え）/リサ役 ※劇場公開版&lt;br /&gt;
* 「[[花より男子F]]」（2008年）乗務員役&lt;br /&gt;
* 「[[モンスターVSエイリアン]]」（2009年）声の出演（吹き替え）/スーザン・マーフィー（ジャイノミカ）役 &lt;br /&gt;
* 「[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]」（2009年・2010年）ターニャ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（[[ディクシーコング]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 「BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN」（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・博品館劇場）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* 「OH!BABY」（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・全労済ホール SPACE ZERO）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「[[ビューティーン]]」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「[[トッピー]]」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* [[MARIMO&amp;amp;JVIS]]「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* [[アーデンホーム]]&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「ＴＤＭ」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター]]「[[東京就航]]」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (ボールペン)|ゼブラ]]「[[マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「[[おうちカクテル]]」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー　ベッキー TV（[[アートポート]]）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー[http://motteco.com/ motteco書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* 『act4』2004/12/08&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-[[Master's Collection]]-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア～TRIBUTE TO THE CARPENTERS～」(2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「ベッキー♪#」名義 ====&lt;br /&gt;
# [[心の星]]（2010年2月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル===&lt;br /&gt;
# 『そらとぶポケモンキッズ』（デビュー曲 1999年7月17日）&lt;br /&gt;
# 『伝説のスタフィー／BOY FRIEND's』（2002年9月4日）&lt;br /&gt;
# 『さらら／けちらせ!』（2002年12月4日）&lt;br /&gt;
# 『ホリケンサイズII』（堀内健、高見沢俊彦と共演 2003年3月12日）&lt;br /&gt;
# 『ハロー!サンキュー!』（2005年4月29日）&lt;br /&gt;
# 『向日葵』（2006年2月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「ベッキー♪#」名義 ====&lt;br /&gt;
# [[心こめて/ハピハピ]]（2009年12月2日）&lt;br /&gt;
# [[好きだから]]（2010年2月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社） - レギュラー連載&lt;br /&gt;
* SEDA ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版） - レギュラー連載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
*「たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典」 日本テレビ出版部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sunmusic.org/becky/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.sunmusic.org/becky/blog/ べっ記（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯EMIミュージック・ジャパン アーティストページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[wiki:ベッキー|ベッキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れへつかえりれいほーん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%A2%E5%B0%BB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%AB&amp;diff=223969</id>
		<title>沢尻エリカ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%A2%E5%B0%BB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%AB&amp;diff=223969"/>
				<updated>2014-04-08T23:03:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:沢尻エリカ　1.jpg|400px|thumb|沢尻　エリカ]]&lt;br /&gt;
'''沢尻 エリカ'''（さわじり エリカ、[[1986年]]（[[昭和]]61年）[[4月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現時点での所属[[芸能事務所]]は[[スペイン]]に所在する個人事務所、[[エル・エクストラテレストレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧所属は[[2009年]]（[[平成]]21年）[[9月]]末日までに所属していた[[スターダストプロモーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[Kaoru Amane]]、[[ERIKA]]名義で歌手活動を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名:'''沢尻エリカ'''（さわじり えりか、）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:沢尻エリカ　2.jpg|400px|thumb|沢尻　エリカ]]&lt;br /&gt;
小学校6年生の時に芸能界デビュー。初めての仕事は、[[りぼん]]の懸賞ページのモデル。その後『[[ニコラ]]』のモデルとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビビジュアルクイーン]]オブ・ザ・イヤー2002に選ばれ、その後[[2003年]]に、TBS系『[[ホットマン]]』で連続テレビドラマに初出演した。翌[[2004年]]には、映画『[[問題のない私たち]]』で準主演を務め、映画初出演を果たし、以後話題作への出演が続いた。[[2005年]]に公開の映画『[[パッチギ!]]』で演じたリ・キョンジャ役が高く評価され、数多くの映画賞新人賞を受賞した。沢尻は『パッチギ!』について「映画だけど映画じゃない。そういう事実を伝える最高の教科書みたいなもの」と語った。この映画を通して女優として得たものも多く、「結果がどうであれ物事にぶつかっていくことに意味がある」とも発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画だけでなく2005年、[[フジテレビ]]系で放送の初主演[[ドラマ]]『[[1リットルの涙#テレビドラマ|1リットルの涙]]』での演技が評価され、[[2006年]][[エランドール賞]]・新人賞や、第43回 [[ゴールデン・アロー賞]]・新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、[[東京放送|TBS]]系で放送の主演ドラマ『[[タイヨウのうた]]』で演じている“'''Kaoru Amane'''”名義で歌手デビュー。[[オリコンチャート]]で2週に亘って第1位を獲得し、女性アーティストのデビュー作最高初動売上（初動15万枚）、女性アーティストのデビューシングルとして、史上初の初登場から5週連続TOP3入りなどを記録した（オリコン）。同年には『[[シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳|シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳]]』『[[オトシモノ]]』『[[天使の卵-エンジェルス・エッグ|天使の卵]]』『[[手紙 (2006年の映画)|手紙]]』など、主演を含む5つの出演映画が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 人となり ===&lt;br /&gt;
[[Image:沢尻エリカ　3.jpg|400px|thumb|沢尻　エリカ]]&lt;br /&gt;
元々は[[天然パーマ]]で、『ニコラ』のモデル時代の初期の写真はクルクルヘアーだった。そのころ掲載されたプロフィール紹介において、自分の好きなところと嫌いなところは何かという質問に、「嫌いなとこも好きなとこも天然パーマなところ」と発言した。さばさばとした性格で、本人も自らを男っぽい性格と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のいいところはごきげんなところで、ダメなところは、飽きっぽいところと熱しやすく冷めやすいところ。好きな言葉は「ありがとう」で、嫌いな言葉は「がんばれ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の夢は女優かヘアメイクアーティストになることだった。今でも写真、CM、舞台挨拶などのときのメイクはほとんど自分でする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その言動から「エリカ様」、「女王様」と言われることも多く、「傲慢である」との批判もある。2007年[[9月29日]]自身が主演する映画「[[クローズド・ノート]]」の舞台挨拶で司会者の「一番思い入れのあるシーンは?」との質問には「特にないです」と返答。同映画監督の[[行定勲]]監督が、沢尻がクッキーを焼いてきたというエピソードを明かし、「どんな思いで焼かれたんですか?」と質問されたとき[[九・二九痔件|「別に…!?」と不機嫌そうに答えた。]]2007年[[10月2日]]には、この件に関して自分の公式ページに本人名義で謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「クローズド・ノート」の舞台挨拶をVTRで見た[[和田アキ子]]は「今度同じことをやったら締めてやろうか？」などと発言。（[[TBS]]系列「[[アッコにおまかせ!]]」[[2007年]][[9月30日]]放送）また、[[日本テレビ]]系列の「[[スッキリ!!]]」（[[2007年]][[10月1日]]放送）でコラムニストの[[勝谷誠彦]]は「これが演技でなかったら、このガキにいろんなことを教えなきゃ駄目だ!」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕事 ===&lt;br /&gt;
女優としてのポリシーは、まずシナリオを読んで、その役をイメージできるかが重要で、イメージできればやるし、できなければやらない。役に入っているときは集中するので、そのあと休暇をとって「役落し」をしないと次の作品に入れない。フジテレビ系ドラマ『[[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]』の撮影期間中に、一度[[リハーサル]]を拒否して逃げたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活・趣味・家族 ===&lt;br /&gt;
[[Image:沢尻エリカ　4.jpg|400px|thumb|沢尻　エリカ]]&lt;br /&gt;
日本人の父と[[フランス人の一覧|フランス人]]の母をもつ[[混血|ハーフ]]で、3人兄妹の末っ子である。父親はエドノコバン他、16頭の[[競走馬]]を所有していた[[馬主]]だったが、中学3年の時に[[癌]]で死去。母親は以前、地中海レストランを経営。店には沢尻のポスターが貼ってあり、沢尻も時々、店を手伝っていた。このレストランは営業を終了している。次兄は高校1年の時に[[交通事故]]で死去。長兄も俳優である。家族ととても仲が良く、沢尻は「“大切”という言葉では表現しきれないほど強い力で結ばれている」と語っている。ドラマや映画の撮影後は家族旅行に出ることが多く、「[[タイヨウのうた]]」撮影後は家族で[[沖縄]]旅行へ行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住まいは母親と同じマンションで、母親と別の階に住んでいる。部屋には[[ハンモック]]をつるしている。自分で料理することはあまりなく、母親に作ってもらうか外食する。父親の影響もあり、小さいころから馬に親しみ、[[乗馬]]が得意である。[[ダンス]]を習っていたことがある。また、音楽は「好き」というレベルではなく、生きていくために欠かせない一部である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
ネットや雑誌などでうわさになった「沢尻会」の存在は完全否定している……が、招集されたタレント達にとってはそうでないとは断言出来ない（非公式の通称である可能性も）。また、うわさのもう一方の当事者である[[長澤まさみ]]を自身のラジオ番組のゲストに招いて歓談する様子が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[クローズド・ノート#映画|クローズド・ノート]]』で[[万年筆]]に貢献したとして、万年筆大使に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]の没年月日と沢尻エリカの生年月日が同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「大麻中毒」報道　主演映画のお蔵入りも(2012年5月)==&lt;br /&gt;
[[Image:沢尻エリカ　5.jpg|400px|thumb|沢尻　エリカ]]&lt;br /&gt;
謎の休養を発表した沢尻エリカ（26）。休業理由をめぐって様々な憶測が飛び交う中、5月24日発売の「[[週刊文春]]」（[[文藝春秋]]）が6ページに渡る特集で彼女が“大麻中毒”であると報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年ぶりの主演映画『[[ヘルタースケルター]]』（7月14日公開／[[蜷川実花]]監督）でバストトップもあらわなオールヌードを披露し、完全復活を果たしたかと思われエリカ様。ところが、5月15日に休養を突然宣言し、同作のPRを活動を全てキャンセルした。またワガママ病が再発したかとあきれられていたが、その裏には思わぬ“闇”があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休養発表前の4月下旬、路上で直撃した「[[女性自身]]」（[[光文社]]）の記者に「名刺出せ！　早く出せって言ってんだろ！」「うるせぇ！　ウゼーんだよ！」と通行人が振りかえるほどのボリュームで怒鳴り散らすという騒動も報じられていた。大声ではあるが口調は棒読みで、ひとしきり怒鳴ると急に笑顔になってタクシーに乗り込むという奇行ぶりだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文春の記事では、この背景に“薬物”が絡んでいると指摘し、その決定的証拠を掲載している。その証拠とは、沢尻の本名である「高城エリカ」の名が記された契約解除の通知書。送り主は当時の所属事務所[[スターダストプロモーション]]の担当弁護士だ。[[2009年]]9月、沢尻は「重大な契約違反」を理由にスターダストを解雇された。その通知書を文春が入手したようだが、そこには以下のような衝撃的すぎる言葉が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本解除は、平成21年9月10日に本人同意のもと薬物検査を実施したところ大麻について陽性反応が示され、本人は大麻使用の事実を認めた上で、今後大麻の使用を止めることはできない旨を表明したことなどが、専属契約の第9条に該当することによるものです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、[[押尾学]]や[[酒井法子]]が薬物事件で逮捕され、芸能界は薬物パニックに陥っていた。野外音楽パーティーやクラブでの奇行が知られていた沢尻にも疑惑の目が向けられ、スターダストを解雇された理由は「薬物検査を拒んだからではないか」と推測されていた。しかし、この通知書が本物であれば、実際は検査を受けて陽性反応が出たうえで、大麻の使用をやめないと表明したために解雇されたことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大麻は現行犯でしか逮捕されないため、これが事実だとしても法的責任を問うことは難しい。だが、2009年まで大麻の使用を続けていたことを裏付ける動かぬ証拠ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この通知書は、離婚協議中の夫・[[高城剛]]サイドから流出した可能性が濃厚。彼女や業務提携先の[[エイベックス]]と彼は長らく揉めていましたが、何らかの行き違いや交渉の決裂によって流出させたのでしょう。おそらく、沢尻の弱みとなる爆弾は他にも用意されている」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文春の記事では、現在も大麻を使用している疑いがあるとして、沢尻の新恋人とも報じられたスペイン・バルセロナの大麻インストラクター・セルジオ氏を直撃。一昨年から沢尻はプライベートで度々スペインを訪れており、セルジオ氏と密会を重ねていたという。セルジオ氏は取材に対し、あっさりと沢尻の大麻使用を認め、人妻である彼女とただならぬ関係になったことを明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにセルジオ氏は、仲良くなってから週に3、4回会うようになり、「会う時は毎回必ずマリファナを吸った」と証言している。沢尻は会った当初から彼が驚くほど大麻に詳しく、セルジオ氏の自宅などで開かれた大麻パーティーにも参加したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大麻は身体的な依存性が低く、文春が見出しに使ったような「大麻中毒」という症状は一般的には存在しない。だが、わざわざ当時の所属事務所に「大麻をやめない」と宣言したとすれば、精神的な依存状態になっている可能性はある。現在も依存から抜け出せていないとすれば、最近の奇行続きも納得できるだろう。休養の理由は薬物絡みなのか、記事が出ることを見越してだったのか。いずれにせよ、この記事によって沢尻の女優生命は再び大きなピンチを迎えたといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「刑事事件に発展しなくとも大麻を吸っていたことが事実なら、主演映画の『ヘルタースケルター』がお蔵入りになる危険性もある。スターダストとエイベックスは良好な関係にあり、沢尻の復帰に際して十分な話し合いがあったはず。当然、解雇理由も上層部に伝わっていたはずですから、薬物使用の事実を知りながら業務提携したとなれば、エイベックスも責任を問われるでしょう」（前同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前からささやかれていた薬物疑惑がついにハッキリとした形で表れてきた沢尻。「別に…」騒動を超える苦しい状況に立たされることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
ぴったんこ。Aスタジオ　ヴランチ&lt;br /&gt;
(ヴランチ以外は11月15日　ヴランチのみ16日　いずれもTBS)&lt;br /&gt;
BSTBS報道、(2013年11月17日、BSTBS)&lt;br /&gt;
翌日の昼帯とニューススターでも出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
グッド朝、ワイスク(2013年12月30日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年1月6日TBS)&lt;br /&gt;
離婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:沢尻エリカ　6.jpg|400px|thumb|沢尻　エリカ]]&lt;br /&gt;
* [[問題のない私たち]] （2004年） - 新谷麻綺 役&lt;br /&gt;
* [[パッチギ!]] （2005年、[[シネカノン]]） - リ・キョンジャ 役&lt;br /&gt;
2013年11月26日の鑑定団で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[阿修羅城の瞳]] （2005年4月、[[松竹]]） - 谷地 役&lt;br /&gt;
* [[甲賀忍法帖|SHINOBI -忍-]] （2005年9月、松竹） - 蛍火 役&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]] （2006年5月13日公開、アスミック・エース） - 本間直美 役&lt;br /&gt;
* [[シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳]] （2006年9月16日公開、[[東宝]]） - 主演・渡辺乃里子 役&lt;br /&gt;
* [[オトシモノ]] （2006年9月30日公開、松竹） - 主演・奈々 役&lt;br /&gt;
* [[天使の卵-エンジェルス・エッグ|天使の卵]] （2006年[[10月21日]]公開、松竹） - 斎藤夏姫 役&lt;br /&gt;
* [[手紙 (2006年の映画)|手紙]] （2006年11月3日公開、[[ギャガ・コミュニケーションズ|ギャガ]]） - 主演・白石由美子 役&lt;br /&gt;
* [[クローズド・ノート]] （2007年9月29日公開、東宝） - 主演・堀井香恵 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[ホットマン]]（2003年、[[東京放送|TBS]]系） - 秋川さつき 役&lt;br /&gt;
* [[ひと夏のパパへ]]（2003年、TBS系） - さつき 役&lt;br /&gt;
* [[桜咲くまで]]（2004年、[[毎日放送]]系） - 若林菜穂子 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS系） - 木崎ほのか 役&lt;br /&gt;
* [[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]（2005年10月-12月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 主演・池内亜也 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月-9月、TBS系） - 主演・雨音薫 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:沢尻エリカ　7.jpg|400px|thumb|沢尻　エリカ]]&lt;br /&gt;
* [[ノースポイント]] フレンズ（2003年2月2日、[[北海道文化放送]]） - 岩佐マミ 役&lt;br /&gt;
* [[冬空に月は輝く]]（2004年2月11日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜|天国への応援歌 チアーズ]]（2004年[[4月3日]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 秋川ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[無名]]（2004年11月23日、TBS系） &amp;lt;small&amp;gt;※[[文化庁]]芸術祭参加作品&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年11月18日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[THE WINDS OF GOD|零のかなたへ〜THE WINDS OF GOD〜]]（2005年9月10日、[[テレビ朝日]]系） - 大原美咲 役 &amp;lt;small&amp;gt;※[[文化庁芸術祭]]・優秀賞受賞作品&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[天使の卵 (映画)|天使の梯子]]（2006年10月22日、テレビ朝日系） - 斎藤夏姫 役&lt;br /&gt;
* [[1リットルの涙 (テレビドラマ)#1リットルの涙 特別編～追憶～|1リットルの涙]] 特別篇〜追憶〜（2007年4月5日、フジテレビ系） - 主演・池内亜也 役&lt;br /&gt;
時計の娘、(2013年11月18日、TBS　BSTBSは11月22日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ映画 ===&lt;br /&gt;
* Like A Rolling Stone.&lt;br /&gt;
** &amp;lt;small&amp;gt;「キシリッシュ」キャンペーンによるウェブ限定映画。出演は沢尻エリカ、[[大久保佳代子]]、[[小出恵介]]、[[猫ひろし]]ほか。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'02（2002年、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* Ca va?（2002年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* D-Splash！（2003年、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
* Erica（2003年、[[学習研究社|学研]]）&lt;br /&gt;
* COLOR（2005年、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナビゲーションビデオ ===&lt;br /&gt;
* クローズドノート MUSIC MOVIE with YUI（2007年、 [[ソニー・ミュージックレコーズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロモーションビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ZEEBRA]]/BIG BIG MONEY feat. HIRO（003年）&lt;br /&gt;
* [[氣志團]]/SECRET LOVE STORY（2003年）&lt;br /&gt;
* [[RIP SLYME]]/Hey Brother - &amp;lt;small&amp;gt;映画「間宮兄弟」の映像から&amp;lt;/small&amp;gt;（2005年）&lt;br /&gt;
* Kaoru Amane/[[タイヨウのうた (シングル)|タイヨウのうた]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[加藤ミリヤ]]/I WILL - &amp;lt;small&amp;gt;映画「オトシモノ」の映像から&amp;lt;/small&amp;gt;（2006年）&lt;br /&gt;
* [[SunSet Swish]]/君がいるから（2006年） - &amp;lt;small&amp;gt;映画「天使の卵」の映像から&amp;lt;/small&amp;gt;（2006年）&lt;br /&gt;
* [[高橋瞳]]/コモレビ（2006年） - &amp;lt;small&amp;gt;映画「手紙」の映像から&amp;lt;/small&amp;gt;（2006年）&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年11月17日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== Kaoru Amane ===&lt;br /&gt;
[[Image:沢尻エリカ_8.jpg|400px|thumb|沢尻エリカ]]&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた (シングル)|タイヨウのうた]]（2006年8月30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ERIKA ===&lt;br /&gt;
'''ERIKA'''（エリカ、[[1986年]][[4月8日]]）は[[フランス]]・[[パリ]]出身のという設定でデビューした沢尻の歌手名義である。[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|SonyMusic]]所属。公式にはあくまで沢尻エリカと別人とされているが、本項目では同一人物として扱う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 設定 ====&lt;br /&gt;
1986年4月8日生まれ。出身地は、[[フランス]]・[[パリ]][[郊外]]。影響をうけた[[ミュージシャン]]は、[[レッド・ツェッペリン]]を挙げている。プロフィールに関しては以上の事柄以外明らかにされていない。[[フェンダー (楽器メーカー)|フェンダー]]がERIKAモデルの特注ギターを製作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定では沢尻エリカと出身地は異なるが、誕生日が同じ。なお、出身地とされるフランスは、沢尻の母親の母国である。公式サイトの外部リンクには沢尻の所属事務所である[[スターダストプロモーション]]のアドレスが載せられており、本人の公式ホームページには、 ERIKA SAWAJIRI と ERIKA の二つのホームページへのリンクが設けられている。また、[[オリコン]]のアーティスト名のERIKAをクリックすると、沢尻エリカのページが出てくる。多くの報道でも「沢尻エリカが-」と沢尻と同じ扱いをしている（チャートイン記録を含む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ディスコグラフィ ====&lt;br /&gt;
* [[FREE (ERIKA)|FREE]]（2007年7月4日）&lt;br /&gt;
* [[Destination Nowhere]]（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* P-chu!（2002年12月1日、撮影：上野勇、ワニブックス）ISBN 4847027361&lt;br /&gt;
* erika（2004年4月17日、撮影：橋本雅司、[[学習研究社]]）ISBN 4054019730&lt;br /&gt;
* ERIKA 2007（2007年8月29日、クリエイティブ・ディレクション：沢尻エリカ、撮影：塚田和徳、他、[[スターダストプロモーション|SDP]]）ISBN 9784903620138&lt;br /&gt;
* 美女採集 Asami Kiyokawa Catch the Girl（2007年12月15日、清川あさみ、INFASパブリケーションズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳 VISUAL BOOK（2006年8月24日、SDP）ISBN 4-903620-00-X&lt;br /&gt;
* Enjoy Movie 映画「クローズド・ノート」特集（2006年8月23日、SDP）ISBN 978-4-903620-17-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第18回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 第30回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 第27回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第15回 [[東京スポーツ映画大賞]] 新人賞（『[[甲賀忍法帖|SHINOBI]]』『パッチギ!』）&lt;br /&gt;
* 第79回 [[キネマ旬報]] ベスト・テン・新人女優賞（『パッチギ!』『[[阿修羅城の瞳]]』『SHINOBI』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[第29回日本アカデミー賞|日本アカデミー賞]] 優秀新人女優賞、話題賞俳優部門（『パッチギ!』）&lt;br /&gt;
* 2006年 [[エランドール賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 第43回 [[ゴールデン・アロー賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沢尻エリカの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:沢尻エリカ　9.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　10.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　11.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　12.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　13.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　14.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　15.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　16.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　17.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　18.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　19.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　20.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　21.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　22.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　23.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　24.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　25.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　26.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　27.jpg|300px]][[Image:沢尻エリカ　28.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さわしり えりか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=223968</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-04-08T22:53:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年公開)　ルパン三世役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E7%94%B0%E5%8E%9F%E5%B8%82&amp;diff=223922</id>
		<title>小田原市</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E7%94%B0%E5%8E%9F%E5%B8%82&amp;diff=223922"/>
				<updated>2014-04-08T12:47:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 小説 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''小田原市'''（おだわらし）は、[[神奈川県]]西部の[[市町村|市]]である。国から[[特例市]]に指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には[[後北条氏]]の[[城下町]]として栄えた。また、[[北条早雲]]から[[北条氏直]]まで北条五代の隆盛を影で支えたという[[風魔]]忍者の里。[[江戸時代]]には[[小田原藩]]の城下町、[[東海道]][[小田原宿]]の[[宿場町]]として盛えた。[[箱根峠]]より東側の[[宿場町]]として、現在も箱根観光の拠点都市である。[[1876年]]（明治9年）[[4月17日]]までは、現在の[[神奈川県]]西部と[[静岡県]][[伊豆半島]]を範囲とする[[足柄県]]の県庁所在地でもあった。[[西湘]]地域の中心的な都市である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小田原ちょうちん]]と[[蒲鉾|かまぼこ]]の特産地として全国的に有名である。最近では[[小田原バーガー]]や[[小田原どん]]を売り出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期は[[東京都|東京]]の[[ベッドタウン]]化したとも言われたが、長期不況で人口動態が減少に転じた。一時は20万人を超えた人口も20万を割り込み、新幹線通勤定期代に対する補助制度を設けるなど人口確保のための政策を実施している（ただし、2008年（平成20年）3月31日までに転入した対象者をもって新規受付は終了）。また駅周辺の再開発、および郊外での住宅、都市開発も少しずつ進んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
神奈川県のほぼ南西端に位置し、[[酒匂川]]の流れる[[足柄平野]]を中心に、東は[[大磯丘陵]]の南西端である曽我丘陵と呼ばれる丘陵に、西は[[箱根]]に連なる[[火山]]の外輪山の跡である山地となっている。南は[[相模湾]]に面し、遠浅の海に小漁港が点在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖合いには、[[関東大震災]]の震源地となった[[相模トラフ]]が伸びている為、[[地震]]対策に力が入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気候は[[太平洋側気候]]の地域で、四季を通じて温暖ではあるが、冬場は海側から風が吹き込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
[[先史時代]]の小田原の[[中里遺跡 (小田原市)|中里遺跡]]は、[[縄文人]]と[[渡来人]]が共存共栄した数少ない遺跡（地域）として知られ、人口比率は縄文人が多かったと考えられているが、他の地域と違い、点々と存在した渡来人のみの小規模の集落ではなく、縄文人と共存した大集落であった。また、[[縄文文化]]と[[渡来文化]]の境界の東端であったとも考えられ、日本の[[文化人類学]]や[[考古学]]において貴重な資料を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代の[[相模国]]足下郡（あしがらのしものこおり）の地である。古名を「こゆるぎ」といい、「小由留木」「淘陵」などの字が宛てられた。「小田原」という地名は、「小由留木」の草書体を読み間違えたものという説がある。市内千代にあった千代廃寺は[[相模国]][[国府]]とも[[足柄下郡]][[郡衙]]の所在地といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
[[平安時代]]末期から[[鎌倉時代]]にかけて、[[平将門]]を討伐したことで有名な[[藤原秀郷]]の子孫・佐伯経範が[[1030年]]（長元3年）頃に[[秦野]]に移り住んで[[波多野氏]]を名乗った。後に支流として、[[松田氏]]・渋沢氏・河村氏・栢山氏・[[大友氏]]・[[沼田氏]]などが出て、相模西北部にその一族の勢力を伸ばす。現在の[[秦野市]]内、[[足柄上郡]][[松田町]]・[[山北町]]、[[南足柄市]]、小田原市の一部。波多野城は一族の居館である。波多野城のあった田原の、その支城として「小田原」が設置されたと言う説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平安時代の末期[[1180年]]（治承4年）に、[[蛭ヶ小島]]（[[伊豆国]]）で挙兵した[[源頼朝]]と平家方の[[大庭景親]]らとの、[[石橋山の戦い]]が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戦国時代 ====&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には[[伊勢平氏]]流を称する[[北条早雲]]が[[小田原城]]を奪取し、その子孫である[[後北条氏]]は小田原城を中心に[[関東地方|関東]]一円に台頭し、[[鎌倉府]][[足利氏]]、[[関東管領]][[上杉氏]]、[[常陸国]][[守護]][[佐竹氏]]、[[下野国]][[国司]][[宇都宮氏]]、その他[[関東八屋形]]に列せられた諸氏による当時の関東の統治体制を転覆した。なお、[[下野国]][[守護]][[小山氏]]は後北条氏により滅亡に追い込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
[[1590年]]（天正18年）、[[豊臣秀吉]]の[[小田原征伐]]による後北条氏の滅亡と[[徳川家康]]の[[江戸]]入府によって、小田原は歴史の表舞台から姿を消す。家康が関東を治めるようになった後は、部下の[[大久保氏]]が小田原に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また後北条氏が滅亡するまで、皮革業に独占的な権益を持ち、関東一円のある一定の人々を支配し勢力を誇った小田原太郎左衛門の本拠地があった。後北条氏が発給した判物が現存している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 江戸時代 ====&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]には東国の要衝として、[[譜代大名]]を領主とする[[小田原藩]]が置かれ、小田原はその城下町となった。[[1686年]]（貞享3年）以降は代々[[大久保氏]]の城下町となった。城下町・小田原は[[東海道]]の沿線であり、[[小田原宿]]は[[箱根]]の山越えを控えた[[宿場]]として[[東海道五十三次]]中最大の規模を誇った。又、小田原郊外の栢山（かやま）は、農政家・[[二宮尊徳]]の生地として有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代 ===&lt;br /&gt;
[[1871年]]（明治4年）[[8月29日]]の[[廃藩置県]]によって、小田原藩は[[小田原県]]となった。同年末の県合併により、[[相模川]]以西の旧[[相模国]]と旧[[伊豆国]]全域を管轄区域とする[[足柄県]]が設置され、県庁が小田原に置かれた。しかし[[1876年]]（明治9年）に足柄県は分割され、小田原を含む相模国部分は神奈川県に、伊豆国部分は[[静岡県]]となり、小田原は県庁所在地ではなくなった。神奈川県となった後に設置された[[支庁]]も、間もなく廃止されたが、[[1878年]]（明治11年）の[[郡区町村編制法]]によって[[足柄下郡]]が編制されると、足柄下郡の郡役所が小田原に置かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東海道本線]]は当初、小田原～熱海～沼津間の急鋭地帯を避けるために現在の[[御殿場線]]経路で敷設された。その後、小田原経由の路線として、[[箱根登山鉄道小田原市内線|小田原馬車鉄道]]という[[馬車鉄道]]が[[1888年]]（明治21年）に開通したのを皮切りに、熱海線（現在の東海道本線）・小田原急行鉄道（現在の[[小田急電鉄]]）なども開通した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1923年]]（大正12年）[[9月1日]]の[[関東大震災]]では、直下が震源地だったために激しい被害を受けた。　[[1934年]]（昭和9年）の[[丹那トンネル]]開通で、東海道本線はやっと小田原市街地を通るようになった。　この辺は[[吉村昭]]の小説『闇を裂く道』（文春文庫）に詳しい。　[[1945年]]（昭和20年）[[8月15日]]、[[熊谷市]]と並び、[[太平洋戦争]]最後の[[空襲]]を受ける。　戦後、[[1951年]][[11月28日]]に「小田原大火」が発生し市街地300戸あまりを全焼。　[[1964年]]（昭和39年）には[[東海道新幹線]]も開通し、[[東京都|東京]]・[[横浜市|横浜]]への所要時間も大きく縮んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=14206|name=小田原市}}&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
=== 行政区域の変遷（市制施行以後） ===&lt;br /&gt;
* [[1940年]]（昭和15年）[[12月20日]] [[足柄下郡]][[小田原町]]・[[足柄町]]・[[大窪村]]・[[早川村]]・[[酒匂町|酒匂村]]の一部（網一色・山王原地区）が合併して小田原市が発足&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）[[4月1日]] [[下府中村]]（しもふなかむら）を編入&lt;br /&gt;
** 田島村が[[国府津町]]に編入&lt;br /&gt;
* [[1950年]]（昭和25年）[[12月18日]] [[足柄上郡]][[桜井村]]を編入&lt;br /&gt;
* [[1954年]]（昭和29年）[[7月15日]] [[豊川村 (神奈川県)|豊川村]]を編入&lt;br /&gt;
* [[1954年]]（昭和29年）[[12月1日]] 国府津町・[[酒匂町]]・[[上府中村]]（かみふなかむら）・[[下曽我村]]・[[片浦村]]と合併&lt;br /&gt;
** [[1955年]]（昭和30年）4月1日 [[下中村]]と[[前羽村]]（まえばむら）が合併し[[橘町 (神奈川県)|橘町]]に&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（昭和31年）4月1日 足柄上郡[[曽我村 (神奈川県)|曽我村]]から西大井・上大井を除く地区を編入&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年）4月1日 橘町を編入&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[11月1日]] [[特例市]]に指定される&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[2月8日]] 県西地域2市8町合併検討会発足&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 子育て世帯架空登録、児童手当だまし取った主事(2014年4月) ===&lt;br /&gt;
神奈川県小田原市は7日、架空の子育て世帯を市のシステムに登録し、[[児童手当]]約1360万円をだまし取ったとして、子育て政策課の男性主事(30)を同日付で懲戒免職にしたと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市の調査に対し、主事は不正行為を認め、全額返済する意思を示しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市は近く、[[電子計算機使用詐欺]]で小田原署に刑事告発する。また、監督責任を怠ったとして、担当部課長ら6人を減給10分の1(1～2か月)の処分とし、[[加藤憲一]][[市長]]と加部裕彦副市長も減給10分の1(4か月)とする方針。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児童手当の認定システムの担当者だった主事は[[2011年]]6月以降、実在しない3世帯分の受給者をシステムに登録。自分の口座を振込先に指定し、2014年3月までに計50回にわたり児童手当をだまし取っていた。でっち上げた3世帯の中には、6人の子供がいると設定していたものもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主事は受給者向けの支払い通知書を発送前に抜き取り、ほかの職員が関与する現況届のチェック時には「架空名義はテストに用いるダミーデータ」などとウソの説明をして不正を隠していた。2014年3月31日、同じ担当の後輩職員が不審なデータに気づき、上司に報告して発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主事は[[2010年]]4月採用で同課に配属。翌年から同システムの主担当になり、その2か月後から不正を繰り返していた。だまし取った児童手当は親族から借りた自宅新築費の返済や生活費などに使っていたと説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代首長 ===&lt;br /&gt;
* 初代市長：[[益田信世]]（ますだ のぶよ、小田原三茶人の一人、[[益田孝]]の次男、任期：[[1941年]]（昭和16年）[[3月27日]] - [[1944年]]（昭和19年）[[5月7日]]）&lt;br /&gt;
* 第2代市長：鈴木英雄（すずき ひでお、任期：[[1944年]]（昭和19年）[[6月13日]] - [[1946年]]（昭和21年）[[4月11日]]）&lt;br /&gt;
* 第3・4代市長：佐藤謙吉（さとう けんきち、任期：[[1946年]]（昭和21年）[[6月14日]] - [[1948年]]（昭和23年）[[12月27日]]）&lt;br /&gt;
* 第5〜9代市長：[[鈴木十郎]]（すずき じゅうろう、元歌舞伎座支配人、任期：[[1949年]]（昭和24年）[[2月20日]] - [[1969年]]（昭和44年）[[2月17日]]）&lt;br /&gt;
* 第10〜13代市長：中井一郎（なかい いちろう、任期：[[1969年]]（昭和44年）[[2月18日]] - [[1985年]]（昭和60年）2月17日）&lt;br /&gt;
* 第14・15代市長：[[山橋敬一郎]]（やまはし けいいちろう、任期：[[1985年]]（昭和60年）2月18日 - [[1992年]]（平成4年）[[4月1日]]）&lt;br /&gt;
* 第16〜19代市長：[[小澤良明]]（おざわ よしあき、任期：[[1992年]]（平成4年）[[5月24日]] - [[2008年]]（平成20年）[[5月23日]]）&lt;br /&gt;
* 第20～21代市長：[[加藤憲一]]（かとう けんいち、任期：[[2008年]]（平成20年）5月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政機構 ===&lt;br /&gt;
=== 財政 ===&lt;br /&gt;
当初予算規模（2004年度）&lt;br /&gt;
* 602.50億円（一般会計）&lt;br /&gt;
* 696.19億円（特別会計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 市議会 ===&lt;br /&gt;
* 市議会議長：[[加藤仁司]]（かとう ひとし）&lt;br /&gt;
* 市議会議員数：27人 欠員1（[[2011年]]（平成23年）4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 会派の構成 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会派名!!議席数!!代表者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|誠和&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''5'''&lt;br /&gt;
|[[大村学 (小田原市議)|大村学]]（おおむら まなぶ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|光政会&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''5'''&lt;br /&gt;
|[[木村正彦]]（きむら まさひこ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[公明党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''4'''&lt;br /&gt;
|[[今村洋一]]（いまむら よういち）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|新生クラブ&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[井原義雄]]（いはら よしお）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|未来・おだわら&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[横田八郎]]（よこた はちろう）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本共産党]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[関野隆司]]（せきの たかし）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|志民の会&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[細田常夫]]（ほそだ つねお）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|無会派&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|'''1'''&lt;br /&gt;
|[[木村信市]]（きむら しんいち）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都道府県議会議員 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）4月実施の県議会議員選挙から小田原市の議員定数は-1の2議席となった。&lt;br /&gt;
* [[守屋輝彦]]（もりや　てるひこ）&lt;br /&gt;
* [[豊島輝慶]]（とよしま　きよし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 指定金融機関 ===&lt;br /&gt;
* [[横浜銀行]]、[[スルガ銀行]]、[[さがみ信用金庫]]の3行庫による1年交代の輪番制である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市以外の行政機関 ==&lt;br /&gt;
=== 国家機関 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原税務署&lt;br /&gt;
*小田原拘置支所&lt;br /&gt;
*小田原少年院&lt;br /&gt;
*[[関東農政局]]神奈川統計情報事務所小田原出張所&lt;br /&gt;
*関東地方整備局横浜国道事務所小田原出張所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[横浜地方検察庁]]小田原支部&lt;br /&gt;
*小田原区検察庁&lt;br /&gt;
*横浜地方法務局小田原支局&lt;br /&gt;
*横浜保護観察所小田原駐在官事務所&lt;br /&gt;
*小田原労働基準監督署&lt;br /&gt;
*小田原公共職業安定所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神奈川県の機関 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*西湘地区行政センター&lt;br /&gt;
*[[小田原警察署]]&lt;br /&gt;
*小田原県税事務所&lt;br /&gt;
*小田原児童相談所&lt;br /&gt;
*小田原保健福祉事務所&lt;br /&gt;
*温泉地学研究所&lt;br /&gt;
*酒匂川下水道整備事務所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*神奈川県産業技術総合研究所工芸技術センター&lt;br /&gt;
*神奈川県広域水道企業団&lt;br /&gt;
*神奈川県広域水道企業団曽我ポンプ場&lt;br /&gt;
*酒匂川流域下水道扇町管理センター&lt;br /&gt;
*酒匂川流域下水道酒匂管理センター&lt;br /&gt;
*水産総合研究所相模湾試験場&lt;br /&gt;
*農業総合研究所根府川試験場&lt;br /&gt;
*西部漁港事務所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 裁判所 ===&lt;br /&gt;
*[[横浜地方裁判所]]小田原支部&lt;br /&gt;
*[[横浜家庭裁判所]]小田原支部&lt;br /&gt;
*小田原簡易裁判所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 土木 ===&lt;br /&gt;
*小田原土木事務所&lt;br /&gt;
*[[国土交通省]]横浜国道工事小田原出張所&lt;br /&gt;
*[[中日本高速道路株式会社]]東京支社小田原保全・サービスセンター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公庫 ===&lt;br /&gt;
*国民生活金融公庫小田原支店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
'''[[日本の年間商品販売額一覧|年間商品販売額]]（万円）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:45,899,952 （神奈川県全体の2.36%=県内第9位）&lt;br /&gt;
'''小売業売場面積（m&amp;amp;sup2;）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:255,513 （神奈川県全体の3.63%=県内第7位）&lt;br /&gt;
'''製造品出荷額（百万円）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:834,130 （神奈川県全体の4.49%=県内第7位）&lt;br /&gt;
'''農業産出額（千万円）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:427 （神奈川県全体の5.61%=県内第5位）&lt;br /&gt;
'''耕地面積（ha）'''（2004年）&lt;br /&gt;
:1,980 （神奈川県全体の9.34%=県内第2位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 産業 ==&lt;br /&gt;
=== 市内の主な企業 ===&lt;br /&gt;
;本社&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[メガネスーパー]]&lt;br /&gt;
*和光ケミカル&lt;br /&gt;
*[[小田原機器]]&lt;br /&gt;
*[[小田急車両工業]]&lt;br /&gt;
*日立ストレージマニュファクチャリング&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[小田急箱根ホールディングス]]&lt;br /&gt;
**[[箱根登山鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[さがみ信用金庫]]&lt;br /&gt;
*[[小田原第一信用組合]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[日本インジェクタ]]&lt;br /&gt;
*[[鈴廣]]&lt;br /&gt;
*[[東華軒]]&lt;br /&gt;
*[[万葉倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[ちん里う本店]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
;拠点&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[第一三共|第一三共プロファーマ ]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[第一三共|第一三共ケミカルファーマ]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[HGSTジャパン]]（本社/小田原事業所）（旧[[日立グローバルストレージテクノロジーズ]]（本社/小田原事業所））&lt;br /&gt;
*[[日立アーバンインベストメント]]（ファシリティ本部 湘南設備サービス部）&lt;br /&gt;
*[[日立ICTビジネスサービス]]（小田原オフィス）&lt;br /&gt;
*[[日立製作所]]（日立システムプラザ小田原・RAIDシステム事業部）&lt;br /&gt;
*[[日立システムズ]]（横浜支社 小田原ＳＣ）&lt;br /&gt;
*[[日立システムズ・テクノサービス]]（小田原オフィス）&lt;br /&gt;
*[[日立情報通信エンジニアリング]]（鴨宮事業所、国府津事業所）&lt;br /&gt;
*[[日立物流]]（小田原物流センター）&lt;br /&gt;
*[[日立ケーイーシステムズ]]（小田原事業所）&lt;br /&gt;
*[[日立エーアイシー]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[南関東日立物流サービス]]（神奈川営業部 小田原事業所）&lt;br /&gt;
*[[日立プロキュアメントサービス]]（第三事業本部 小田原グループ）&lt;br /&gt;
*[[日立ドキュメントソリューションズ]]（小田原オフィスサポートセンタ）&lt;br /&gt;
*[[日京クリエイト]]（小田原営業所）&lt;br /&gt;
*[[ケイミュー]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[クボタシーアイ]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[Meiji Seika ファルマ]]（小田原工場・バイオサイエンス研究所）&lt;br /&gt;
*[[国立印刷局]]（小田原工場・研究所）&lt;br /&gt;
*[[明治 (企業)|明治]]（研究本部）&lt;br /&gt;
*[[幸楽苑]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[日本たばこ産業]]（小田原工場）（[[2011年]]（平成23年）[[3月]]末に閉鎖予定）&lt;br /&gt;
*[[ミクニ]]（小田原事業所）&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]（神奈川工場小田原サイト・記録メディア研究所）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（小田原工場・テクニカルセンター）&lt;br /&gt;
*[[YKK AP]]（神奈川工場）&lt;br /&gt;
*[[ジーエス・ユアサコーポレーション]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[大日本印刷]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[日本曹達]]（小田原研究所）&lt;br /&gt;
*[[三菱化学]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[共同印刷]]（小田原工場）&lt;br /&gt;
*[[ピーエス三菱]]（技術研究所）&lt;br /&gt;
*[[日本新薬]]（小田原総合製剤工場）&lt;br /&gt;
*[[ダイドーリミテッド]]（開発管理センター）&lt;br /&gt;
*[[アルフレッサ]]（神奈川物流センター）&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
*温暖な気候により、山地の斜面を利用した[[ミカン]]栽培も盛んであったが、近年は減反政策がとられ、その代替産業として、橘地区に西湘テクノパークが造成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漁業 ===&lt;br /&gt;
*[[小田原漁港]]を代表とする漁港ではさまざまな魚が水揚げされることにより水産加工品の製造も盛んである。ことに[[蒲鉾|かまぼこ]]は小田原の特産品として各地に販路を広げている。&lt;br /&gt;
**[[石橋漁港]]&lt;br /&gt;
**[[米神漁港]]&lt;br /&gt;
**[[江之浦漁港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 農業 ===&lt;br /&gt;
*[[かながわ西湘農業協同組合]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商業 ===&lt;br /&gt;
;小田原駅周辺&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[ラスカ]]&lt;br /&gt;
**[[有隣堂]]&lt;br /&gt;
**[[成城石井]]&lt;br /&gt;
**[[プラザ (雑貨店)|プラザ]]（旧ソニープラザ）&lt;br /&gt;
**[[ハックドラッグ]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*アプリ&lt;br /&gt;
**[[タワーレコード]]&lt;br /&gt;
**[[十字屋]]&lt;br /&gt;
**[[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*EPO&lt;br /&gt;
**[[西友]]小田原店&lt;br /&gt;
**[[リブロ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]&lt;br /&gt;
*[[箱根登山デパート|箱根登山ベルジュ]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;鴨宮駅周辺&lt;br /&gt;
{{Col-begin}}&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[ダイナシティ (ショッピングセンター)|Dynacity]]&lt;br /&gt;
**[[イトーヨーカ堂|イトーヨーカドー]]小田原店&lt;br /&gt;
**[[西武百貨店]]小田原店（旧：[[ロビンソン百貨店]]）&lt;br /&gt;
***[[良品計画|無印良品]]&lt;br /&gt;
***[[新星堂]]&lt;br /&gt;
**[[TOHOシネマズ]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[小田原シティーモール]]（クレッセ・フレスポ）&lt;br /&gt;
**[[ユニクロ]]&lt;br /&gt;
**[[トイザらス]]&lt;br /&gt;
**[[ノジマ]]&lt;br /&gt;
{{Col-break}}&lt;br /&gt;
*[[コロナワールド]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマダ電機]]&lt;br /&gt;
{{Col-end}}&lt;br /&gt;
;かつてあった商業施設&lt;br /&gt;
地元に本店を置く百貨店、志澤が県内、藤沢、本厚木、平塚などに店を構えていたが、西武百貨店の傘下になり、その後、低迷を続け、現在では全面的に撤退をしている。小田原駅近くの志澤ビルのあった場所には万葉の湯（[[万葉倶楽部]]）が建てられている。なお、西武百貨店自体は、2013年3月1日に旧ロビンソン百貨店の業態転換により久々に小田原市に存在することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、小田原駅前には[[丸井]]が出店し、小田原駅東口ロータリーの地下に[[地下街]]「小田原地下街（後年、「[[アミーおだちか]]」に名称変更）」が設けられていたが、前者は[[2000年代]]前半に撤退し、後者は[[2007年]]（平成19年）に閉鎖されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹都市・友好都市 ==&lt;br /&gt;
* [[日光市]]（[[栃木県]]）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]（昭和55年）[[12月19日]][[今市市]]と姉妹都市提携、今市市の合併による日光市の発足に伴い[[2006年]]（平成18年）[[10月20日]]改めて提携。&lt;br /&gt;
**[[江戸時代]]後期の小田原出身の篤農家・[[二宮尊徳]]がその生涯を終えた場所であるという縁により、姉妹都市となった。&lt;br /&gt;
* [[岸和田市]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
**[[1968年]]（昭和43年）[[6月26日]]友好都市提携&lt;br /&gt;
* [[チュラビスタ (カリフォルニア州)|チュラビスタ市]]（[[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]]）&lt;br /&gt;
**[[1981年]]（昭和56年）[[11月8日]]姉妹都市提携&lt;br /&gt;
* マンリー市（[[オーストラリア]]）&lt;br /&gt;
**[[1991年]]（平成3年）友好都市提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学校 ==&lt;br /&gt;
=== 小学校 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小田原市立三の丸小学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立新玉小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立足柄小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立芦子小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立大窪小学校&lt;br /&gt;
*[[小田原市立早川小学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立山王小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立町田小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立久野小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立富水小学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小田原市立下府中小学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立桜井小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立千代小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立下曽我小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立国府津小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立酒匂小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立片浦小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立曽我小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立東富水小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立矢作小学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立報徳小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立豊川小学校&lt;br /&gt;
*[[小田原市立富士見小学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立前羽小学校&lt;br /&gt;
*小田原市立下中小学校&lt;br /&gt;
*[[湘南ライナス学園小学部]]([[2012年]][[3月31日]]閉校)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中学校 ===&lt;br /&gt;
;公立&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立城山中学校&lt;br /&gt;
*小田原市立白鴎中学校&lt;br /&gt;
*小田原市立白山中学校&lt;br /&gt;
*小田原市立城南中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立鴨宮中学校&lt;br /&gt;
*[[小田原市立千代中学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立国府津中学校&lt;br /&gt;
*小田原市立酒匂中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立泉中学校&lt;br /&gt;
*[[小田原市立城北中学校]]&lt;br /&gt;
*小田原市立橘中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;私立&lt;br /&gt;
*[[相洋中学校]]&lt;br /&gt;
*[[湘南ライナス学園中学部]]([[2012年]][[3月31日]]閉校)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;公立&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立小田原高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立小田原総合ビジネス高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立小田原城北工業高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立西湘高等学校]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;私立&lt;br /&gt;
*[[相洋高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[旭丘高等学校 (神奈川県)|旭丘高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[湘南ライナス学園高等部]]([[2012年]][[3月31日]]閉校)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別支援学校 ===&lt;br /&gt;
*神奈川県立小田原養護学校&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短期大学 ===&lt;br /&gt;
*[[小田原女子短期大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学 ===&lt;br /&gt;
*[[関東学院大学]]（小田原キャンパス）&lt;br /&gt;
**法学部&lt;br /&gt;
*[[国際医療福祉大学]]（小田原キャンパス）&lt;br /&gt;
**小田原保健医療学部&lt;br /&gt;
***看護学科、理学療法学科、作業療法学科&lt;br /&gt;
*小田原市では、「小田原市奨学生制度（高等学校奨学生）」という[[奨学金]]制度がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 施設 ==&lt;br /&gt;
=== ホール・集会場 ===&lt;br /&gt;
*小田原市民会館大ホール/小ホール&lt;br /&gt;
*小田原城下町ホール（仮）建設予定&lt;br /&gt;
*小田原市立川東タウンセンターマロニエ&lt;br /&gt;
*中央公民館&lt;br /&gt;
*小田原市梅の里センター&lt;br /&gt;
*小田原市梅の里センター分館曽我みのり館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 図書館 ===&lt;br /&gt;
*小田原市立図書館&lt;br /&gt;
*小田原市立かもめ図書館&lt;br /&gt;
*小田原市立マロニエ図書館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博物館 ===&lt;br /&gt;
*[[小田原市郷土文化館]]&lt;br /&gt;
*[[松永記念館|小田原市郷土文化館別館 松永記念館]]&lt;br /&gt;
*尊徳記念館&lt;br /&gt;
*[[神奈川県立生命の星・地球博物館]]&lt;br /&gt;
*小田原城歴史見聞館&lt;br /&gt;
*はこね・おだわら昆虫館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 美術館 ===&lt;br /&gt;
*[http://odawarajyoumusse.jp/top.html 小田原城ミューゼ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公民館 ===&lt;br /&gt;
*中央公民館&lt;br /&gt;
*国府津公民館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 医療施設 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原市立病院&lt;br /&gt;
*国立印刷局小田原病院&lt;br /&gt;
*[[独立行政法人国立病院機構箱根病院|国立病院機構箱根病院]]&lt;br /&gt;
*山近記念総合病院&lt;br /&gt;
*杏林堂クリニック(林病院)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小田原循環器病院&lt;br /&gt;
*間中病院&lt;br /&gt;
*小澤病院&lt;br /&gt;
*西湘病院&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*小林病院&lt;br /&gt;
*丹羽病院&lt;br /&gt;
*曽我病院&lt;br /&gt;
*国府津病院&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;休日診療所&lt;br /&gt;
*小田原市立保健センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア ==&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
*[[神奈川新聞]]県西総局・小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[読売新聞]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[毎日新聞]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[産経新聞]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[東京新聞]]（[[中日新聞]]）小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[共同通信社|共同通信]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[神静民報]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[小田原ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]小田原市役所記者クラブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*NHK横浜放送局小田原通信部&lt;br /&gt;
*[[アール・エフ・ラジオ日本]]小田原放送局&lt;br /&gt;
*[[FM小田原]]&lt;br /&gt;
:小田原市内ではラジオ日本（小田原中継局 1485Khz）と[[横浜エフエム放送|Fm yokohama]]（小田原中継局 80.4Mhz）が中継局を置いている。また関東広域圏の[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]（954Khz）・[[文化放送]]（1134Khz）・[[ニッポン放送]]（1242Khz）の他、[[千葉県]]の[[ベイエフエム|bay fm]]（千葉本局 78.0Mhz）、[[静岡県]]の[[静岡放送|SBS静岡放送]]（[[初島|熱海中継局]] 1557Khz）と[[静岡エフエム放送|K-MIX]]（熱海中継局 83.0Mhz）も市街地では良好に受信出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
古くより、交通の要衝として栄え、現在でも小田原駅は数多くの路線が乗り入れるターミナル駅である。80km離れた東京へは、新幹線・在来線・私鉄路線で結ばれている。なお、小田原市鴨宮は[[東海道新幹線]]の開業前に実験線（[[モデル線|鴨宮モデル線区]]、現在は新幹線の路線の一部となっている）が建設された、新幹線発祥の地である。一方道路は近年整備が進んだものの、地理的に箱根や伊豆方面から、東京や横浜に向かう交通が市内で輻輳するため、行楽シーズンの休日は市内の各道路で大渋滞が発生することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
*中央駅：[[小田原駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
:*[[東海道本線]]： - [[国府津駅]] - [[鴨宮駅]] - '''小田原駅''' - [[早川駅]] - [[根府川駅]] -&lt;br /&gt;
:*[[国府津車両センター]]&lt;br /&gt;
:*[[国府津運転区]]&lt;br /&gt;
;[[東海旅客鉄道]]（JR東海）&lt;br /&gt;
:*[[東海道新幹線]]： - '''小田原駅''' - &lt;br /&gt;
:*[[御殿場線]]： - [[下曽我駅]] - 国府津駅&lt;br /&gt;
;[[小田急電鉄]]&lt;br /&gt;
:*[[小田急小田原線|小田原線]]： - [[栢山駅]] - [[富水駅]] - [[螢田駅]] - [[足柄駅 (神奈川県)|足柄駅]] - '''小田原駅'''&lt;br /&gt;
:*足柄電車区・足柄車掌区&lt;br /&gt;
;[[箱根登山鉄道]]&lt;br /&gt;
:*[[箱根登山鉄道鉄道線|鉄道線]]：'''小田原駅''' - [[箱根板橋駅]] - [[風祭駅]] - [[入生田駅]] -　&lt;br /&gt;
;[[伊豆箱根鉄道]]&lt;br /&gt;
:*[[伊豆箱根鉄道大雄山線|大雄山線]]：'''小田原駅''' - [[緑町駅]] - [[井細田駅]] - [[五百羅漢駅]] - [[穴部駅]] - [[飯田岡駅]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1956年]]（昭和31年）までは、[[路面電車]]として箱根登山鉄道の[[箱根登山鉄道小田原市内線|小田原市内線]]も存在した。また[[1896年]]（明治29年） - [[1922年]]（大正11年）には、[[人車鉄道]]・[[軽便鉄道]]の[[熱海鉄道|豆相人車鉄道→熱海鉄道]]も熱海へ向かう路線を小田原を起点にして保有していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 隣接・近隣都市への連絡 ====&lt;br /&gt;
*[[南足柄市]] : [[伊豆箱根鉄道大雄山線]]利用（[[大雄山駅]]）&lt;br /&gt;
*[[箱根町]] : [[箱根登山鉄道鉄道線|箱根登山鉄道]]利用（[[箱根湯本駅]]）&lt;br /&gt;
*[[二宮町]]・[[湯河原町]]・[[真鶴町]] : [[東海道本線]]利用（[[二宮駅]]・[[湯河原駅]]・[[真鶴駅]]）&lt;br /&gt;
*[[松田町]]・[[開成町]] : [[小田急小田原線]]利用（[[新松田駅]]・[[開成駅]]）&lt;br /&gt;
*[[山北町]]・[[大井町]] : 東海道本線[[国府津駅]]・小田急小田原線[[新松田駅]]乗換えで（[[山北駅]]・[[相模金子駅]]）&lt;br /&gt;
*[[秦野市]] : [[小田急小田原線]]（[[秦野駅]]）&lt;br /&gt;
*[[平塚市]] : [[東海道本線]]（[[平塚駅]]）&lt;br /&gt;
*[[静岡県]][[熱海市]] : [[東海道本線]]・[[東海道新幹線]]（[[熱海駅]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
*[[箱根登山バス]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆箱根バス]]&lt;br /&gt;
*[[富士急湘南バス]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川中央交通]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
==== 高速道路・有料道路 ====&lt;br /&gt;
*[[小田原厚木道路]]（[[小田原東インターチェンジ|小田原東IC]] - [[荻窪インターチェンジ|荻窪IC]] - [[小田原西インターチェンジ|小田原西IC]]）&lt;br /&gt;
*[[国道1号]][[西湘バイパス]]（[[橘インターチェンジ|橘IC]] - [[国府津インターチェンジ|国府津IC]] - [[小田原インターチェンジ|小田原IC]] - [[早川インターチェンジ|早川IC]] - [[早川ジャンクション|早川JCT]] - [[小田原西インターチェンジ|小田原西IC]] - [[箱根口インターチェンジ|箱根口IC]]、[[石橋インターチェンジ|石橋IC]]）&lt;br /&gt;
*[[小田原箱根道路]]（山崎IC - [[箱根口インターチェンジ|箱根口IC]]）&lt;br /&gt;
*[[国道1号]][[箱根新道]]（小田原西IC）&lt;br /&gt;
*[[箱根ターンパイク]]（小田原西IC）&lt;br /&gt;
*[[国道135号]][[真鶴道路]]（[[早川インターチェンジ|早川IC]]、[[石橋インターチェンジ|石橋IC]]、早川口交差点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 一般国道 ====&lt;br /&gt;
*[[国道1号]]（[[東海道]]）&lt;br /&gt;
*[[国道135号]]&lt;br /&gt;
*[[国道138号]]&lt;br /&gt;
*[[国道255号]]&lt;br /&gt;
*[[国道271号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主要地方道 ====&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道72号松田国府津線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道73号小田原停車場線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道74号小田原山北線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 一般県道 ====&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道709号中井羽根尾線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道711号小田原松田線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道714号栢山停車場曽我線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道715号栢山停車場塚原線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道716号成田下曽我停車場線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道717号沼田国府津線]]（小田原環状道路）&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道718号鴨ノ宮停車場矢作線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道719号鴨ノ宮停車場線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道720号怒田開成小田原線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道724号早川停車場線]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県道740号小田原湯河原線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 娯楽 ==&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]&lt;br /&gt;
*[[湘南ベルマーレ]]（[[日本プロサッカーリーグ]]加盟）&lt;br /&gt;
*[[湘南ベルマーレフットサルクラブ]]（[[日本フットサルリーグ]]加盟）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ施設 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[小田原アリーナ]]&lt;br /&gt;
*西湘地区体育センター&lt;br /&gt;
*酒匂川右岸河川敷&lt;br /&gt;
*酒匂川左岸サイクリング場&lt;br /&gt;
*[[上府中公園スポーツ広場]]&lt;br /&gt;
*[[上府中公園小田原球場|小田原球場]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*マロニエホール（体育館）&lt;br /&gt;
*小田原テニスガーデン&lt;br /&gt;
*[[小田原市城山陸上競技場]]&lt;br /&gt;
*小田原城山庭球場&lt;br /&gt;
*小田原城内弓道場&lt;br /&gt;
*御幸の浜プール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 遊園地など ===&lt;br /&gt;
*[[小田原競輪場]]&lt;br /&gt;
*わんぱくランド&lt;br /&gt;
*フォレストアドベンチャー・小田原&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観光 ==&lt;br /&gt;
=== 名所・旧跡 ===&lt;br /&gt;
* [[小田原城]]（小田原城址公園）&lt;br /&gt;
* [[石垣山]]（笠懸山・[[石垣山一夜城歴史公園]]）&lt;br /&gt;
* 石橋山（[[石橋山古戦場跡]]）&lt;br /&gt;
* 曽我梅林&lt;br /&gt;
* 小田原フラワーガーデン&lt;br /&gt;
* 小田原さかなセンター&lt;br /&gt;
* 小田原街かど博物館&lt;br /&gt;
* [[二宮尊徳]]生家&lt;br /&gt;
* [[ヒルトン小田原リゾート&amp;amp;スパ]]&lt;br /&gt;
* いこいの森&lt;br /&gt;
* [[根府川温泉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴廣]]かまぼこ博物館&lt;br /&gt;
* [[だるま料理店]]&lt;br /&gt;
* 国府津山寶金剛寺&lt;br /&gt;
* [[古稀庵 (小田原市)|古稀庵]]（[[山縣有朋]]別邸・庭園のみ現存）&lt;br /&gt;
* 老欅荘（[[松永安左エ門|松永耳庵]]邸）&lt;br /&gt;
* 葉雨庵（[[野崎廣太|野崎幻庵]]茶室）&lt;br /&gt;
* [[清閑亭]]（[[黒田長成]][[侯爵]]別邸）&lt;br /&gt;
* [[相翁松の碑]]&lt;br /&gt;
* [[雄山荘]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行事・催事・祭典 ===&lt;br /&gt;
*出初式（[[1月11日]]）&lt;br /&gt;
*梅まつり&lt;br /&gt;
*菓子まつり&lt;br /&gt;
*小田原かまぼこ桜まつり&lt;br /&gt;
*桜まつり&lt;br /&gt;
*「[[北条五代祭り]]」（[[5月3日]]）&lt;br /&gt;
*[[松原神社例大祭|松原・大稲荷・居神・山王神社例大祭（四社例大祭）＋下府中神社（五社例大祭）]]（[[5月3日]] - [[5月5日]]）&lt;br /&gt;
*小田原城あじさい花菖蒲まつり&lt;br /&gt;
*小田原ちょうちん夏まつり（7月最終土日）&lt;br /&gt;
*一夜城まつり&lt;br /&gt;
*さかなまつり&lt;br /&gt;
*ツーデーマーチ&lt;br /&gt;
*酒匂川花火大会（8月最初の土曜）&lt;br /&gt;
*御幸の浜花火大会（不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民俗芸能・伝統行事 ===&lt;br /&gt;
*[[相模人形芝居]] [[1980年]]（昭和55年）[[1月28日]]に国の[[重要無形民俗文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
**主な団体：[[下中座]]&lt;br /&gt;
*寺山神社の鹿島踊 [[1976年]]（昭和51年）[[10月19日]]に[[神奈川県指定文化財一覧#無形民俗文化財|神奈川県の無形民俗文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
*多古白山神社の小田原囃子 [[1976年]]（昭和51年）[[10月19日]]に神奈川県の無形民俗文化財に指定された。&lt;br /&gt;
*曽我別所の寿獅子舞 [[1998年]]（平成10年）[[8月1日]]に小田原市の無形文化財に指定された。&lt;br /&gt;
*[[山王原大漁木遣唄]] [[2006年]]（平成18年）[[12月27日]]に小田原市の無形文化財に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名産品 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[蒲鉾|かまぼこ]]&lt;br /&gt;
*[[干物]]&lt;br /&gt;
*[[梅干し]]（十郎梅）&lt;br /&gt;
*[[塩辛]]&lt;br /&gt;
*[[外郎 (薬品)|外郎薬]]&lt;br /&gt;
*[[湘南ゴールド]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[和菓子]]（[[ういろう (菓子)|外郎餅]]など）&lt;br /&gt;
*[[ウンシュウミカン|みかん]]&lt;br /&gt;
*[[片浦レモン]]&lt;br /&gt;
*[[寄木細工]]&lt;br /&gt;
*小田原漆器&lt;br /&gt;
*足柄刺繍&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*梅ワイン&lt;br /&gt;
*箱根地ビール&lt;br /&gt;
*[[日本酒]]&lt;br /&gt;
*[[小田原おでん]]&lt;br /&gt;
*小田原鋳物&lt;br /&gt;
*[[地ネギ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*湘南ゴールドワイン&lt;br /&gt;
*[[梅丸]]　ときめき小田原夢まつり　マスコットキャラクター&lt;br /&gt;
*[[片浦イエロー]]&lt;br /&gt;
*[[北條シソ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小田原城と城址公園 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）頃（[[バブル経済]]崩壊前後）までは小田原城には毎年多くの観光客が訪れていたがその後は減少し、一時期の年間来場者数は29万人を下回った。しかし、[[2009年]]（平成21年）頃からの歴史・城ブームや不景気による国内旅行の増加などもあり、[[2010年]]（平成22年）4月には15年ぶりに来場者数が40万人台まで復活した。&lt;br /&gt;
* 小田原城址公園には[[2005年]]（平成17年）ほどまで動物園（無料）があったが、城址は国の[[史跡]]に指定されており、歴史的な観点から不適当であると判断されたことに加え、動物園の環境調査で全国最下位の劣悪な環境と格付けされたこともあり、動物たちは順次新設の[[わんぱくランド]]等に移された。[[2009年]]（平成21年）9月に[[ゾウ]]の[[ウメ子]]が死んだのを最後に城址公園から動物たちはいなくなった（[[サル]]は一時的に引越しという形になっている）。&lt;br /&gt;
:* かつては[[クマ]]や[[ハクチョウ]]、[[ライオン]]、[[アザラシ]]、[[シカ]]など様々な動物がいた。&lt;br /&gt;
* 過去に、蓮池化の断念という苦い経験を持つ。&lt;br /&gt;
:* 現在の[[旭丘高等学校 (神奈川県)|旭丘高等学校]]の地に、元々蓮池があり、その蓮池再建計画の為に移転を要求した。しかし、移転の為の補助金を一切出さなかったことが仇となり、学校側は全校あげて同地の建て直しの署名活動を起こした。そのことから、当時の[[文部省]]（現在の[[文部科学省]]）の外局[[文化庁]]との3者協議を数回に亘り行った結果、同地の蓮池化計画を断念せざるを得なくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連有名人 ==&lt;br /&gt;
=== 小田原出身者 ===&lt;br /&gt;
==== 歴史上の人物 ====&lt;br /&gt;
* [[二宮尊徳]]、篤農家・幕臣（[[1787年]] - [[1856年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 政治家・軍人・官僚 ====&lt;br /&gt;
* [[河野一郎]]、[[衆議院議員]]（[[1898年]][[6月2日]] - [[1965年]][[7月8日]]）&lt;br /&gt;
* [[河野謙三]]、[[衆議院議員]]・[[参議院]]議長（[[1901年]][[5月14日]] - [[1983年]][[10月16日]]）&lt;br /&gt;
* [[河野洋平]]、[[衆議院]]議長（[[1937年]][[1月15日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[井上義行]]、[[安倍晋三]][[内閣総理大臣秘書官|内閣総理大臣政務担当秘書官]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 財界人 ====&lt;br /&gt;
* [[和田一夫]]、[[ヤオハン]]元社長&lt;br /&gt;
* 鈴木家、（最大の網元）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文化人 ====&lt;br /&gt;
* [[北村透谷]]、[[作家]]（[[1868年]][[12月29日]] - [[1894年]][[5月16日]]）&lt;br /&gt;
* [[辻村伊助]]、園芸家・登山家・作家（[[1886年]][[4月22日]] - [[1923年]][[9月1日]]）&lt;br /&gt;
* [[牧雅雄]]、彫刻家（[[1887年]] - [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[福田正夫]]、詩人（[[1893年]][[3月26日]] - [[1952年]][[6月26日]]） &lt;br /&gt;
* [[尾崎一雄]]、小説家・文化勲章受章者（[[1899年]][[12月25日]] - [[1983年]][[3月31日]]）&lt;br /&gt;
* [[牧野信一]]、作家（[[1896年]][[11月12日]] - [[1936年]][[3月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[相田二郎]]、歴史学者、東京帝国大学史料編纂官（[[1897年]][[5月12日]] - [[1945年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[井上康文]]、詩人（[[1897年]][[6月20日]] - [[1973年]][[4月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[川崎長太郎]]、作家（[[1901年]][[11月26日]] - [[1985年]][[11月6日]]）&lt;br /&gt;
* [[北原武夫]]、作家（[[1907年]][[2月28日]] - [[1973年]][[9月29日]]）&lt;br /&gt;
* [[島田祐子]]、[[声楽家]]&lt;br /&gt;
* [[富野由悠季]]、[[アニメーション]][[監督]]（[[1941年]][[11月5日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[阿藤快]]、[[俳優]]（[[1946年]][[11月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[夢枕獏]]、作家（[[1951年]][[1月1日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[小宮孝泰]]、[[俳優]]・[[お笑い芸人]]（[[1956年]][[3月11日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[柳沢慎吾]]、[[俳優]]（[[1962年]][[3月6日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[浅野ケン]]、[[作曲家]]（[[1975年]][[2月3日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[吉野きみか]]、女優、（[[1975年]][[9月5日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[藍坊主]]、[[ロックバンド]]（[[2004年]]にメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
* [[ammoflight]]、[[ロックバンド]]（[[2008年]]にメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
* [[後藤羽矢子]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[天野真知]]、[[NHK横浜放送局]][[キャスター]]&lt;br /&gt;
* [[EmiLy]]([[橋本絵美利]]）、[[シンガーソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*[[藤谷美和子]]俳優・歌手&lt;br /&gt;
*[[前田公輝]]俳優（[[1991年]][[4月3日]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[田中大二郎]]、元[[プロ野球選手]]、（[[1988年]][[4月29日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[田代富雄]]、元プロ野球選手（[[1954年]][[7月9日]] - ）　元[[横浜DeNAベイスターズ|大洋ホエールズ]]。元[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]2軍監督&lt;br /&gt;
* [[森笠繁]]、元プロ野球選手（[[1976年]][[10月4日]] - ）　元[[広島東洋カープ]]、横浜ベイスターズ。現広島東洋カープコーチ&lt;br /&gt;
* [[加藤明]]、バレーボール監督（[[1933年]][[1月3日]] - [[1982年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
* [[今宮純]]、[[モータースポーツ]][[ジャーナリスト]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[フォーミュラ1]]中継 解説者（[[1949年]][[2月18日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[朝乃翔嚆矢|若藤肇]]、[[大相撲]]・元幕内朝乃翔（[[1969年]][[12月23日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[佐藤ルミナ]]、[[格闘家]] [[修斗]]（[[1973年]][[12月29日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[松田直樹 (ボクサー)|松田直樹]]、プロ[[ボクシング]]、元日本[[フェザー級]]チャンピオン [[帝拳プロモーション|帝拳ジム]]所属&lt;br /&gt;
* [[磯崎敬太]]、プロ[[サッカー選手]]、（[[1980年]][[11月17日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[稲井桃子]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小田原ゆかりの有名人 ===&lt;br /&gt;
==== 皇族 ====&lt;br /&gt;
* [[閑院宮載仁親王]]、[[皇族]]・旧帝国陸軍[[元帥]]&lt;br /&gt;
* [[閑院宮春仁王]]、[[皇族]]&lt;br /&gt;
* [[寛子女王]]、[[皇族]]・[[閑院宮載仁親王]]第四王女、[[関東大震災]]で薨去&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 政治家・軍人・官僚 ====&lt;br /&gt;
* [[伊藤博文]]、[[政治家]]・小田原に別邸[[滄浪閣]]があったが、後に[[大磯町]]へ移転。&lt;br /&gt;
* [[山縣有朋]]、[[政治家]]・別邸[[古稀庵 (小田原市)|古稀庵]]（旧[[大窪村]]）をかまえそこで死去した。現在は庭園のみ残る。蔵書は[[小田原市立図書館]]に寄贈されている。&lt;br /&gt;
* [[大隈重信]]、[[政治家]]・小田原（旧[[国府津町|国府津村]]）に別荘があった。&lt;br /&gt;
* [[森有礼]]、[[政治家]]・南町に別邸があり、現在も敷地が残る。&lt;br /&gt;
* [[野村靖]]、[[政治家]]・本町に別邸「黄夢庵」があった。&lt;br /&gt;
* [[田中光顕]]、[[政治家]]・南町に別邸があり、現在も小田原文学館として公開。&lt;br /&gt;
* [[清浦奎吾]]、[[政治家]]・板橋に別邸があったが[[山縣有朋]]別邸・[[古稀庵]]に編入され、現在も残されている。&lt;br /&gt;
* [[黒田長成]]、[[政治家]]・南町に別邸があり、現在も小田原邸園交流館・清閑亭として公開。&lt;br /&gt;
* [[榎本武憲]]、[[政治家]]・南町に別荘があり、現在も建物が残る。&lt;br /&gt;
* [[大鳥圭介]]、[[幕臣]]、[[官僚]]・小田原（旧国府津村）に別荘があったが、[[小田原大海嘯]]により崩壊。&lt;br /&gt;
* [[竹添進一郎]]、[[政治家]]・南町に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[鍋島幹]]、[[政治家]]・南町に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[安広伴一郎]]、[[政治家]]・[[満鉄]]総裁、南町に別邸があり現在も建物が残る。&lt;br /&gt;
* [[室田義文]]、[[政治家]]・城山に別邸があり女婿の[[福田篤泰]]に譲られた。&lt;br /&gt;
* [[松本剛吉]]、[[政治家]]・南町に別邸があり現在も建物が残る。&lt;br /&gt;
* [[森恪]]、[[政治家]]・[[内閣書記官長]]、[[政友会]]代議士、南町に義父[[瓜生外吉]]から譲られた別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[黒木為楨]]、[[軍人]]・陸軍大将・城山に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[瓜生外吉]]、[[軍人]]・海軍大将、南町に別荘があり現在も「瓜生坂」の名が残る。&lt;br /&gt;
* [[大島義昌]]、軍人・陸軍大将・城山に別荘がありそこで死去した。現在も建物が残る。&lt;br /&gt;
* [[秋山真之]]、軍人・海軍中将、[[山下亀三郎]]の別荘で死去。&lt;br /&gt;
* [[東條英教]]、軍人・陸軍中将、[[東條英機]]の父。南町で病気療養中に死去。&lt;br /&gt;
* [[山崎元幹]]、[[政治家]]・[[満鉄]]総裁、板橋に別邸があり戦後隠棲した。蔵書は[[小田原市立図書館]]に寄贈されている。&lt;br /&gt;
* [[十河信二]]、国鉄総裁・『[[新幹線]]の父』&lt;br /&gt;
* [[福田篤泰]]、[[政治家]]・[[防衛庁長官]]、[[自由民主党]]衆議院議員、城山に別邸があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 財界人 ====&lt;br /&gt;
* [[益田孝]] 実業家・[[三井物産]]創業者、[[三井財閥]]の重鎮・板橋に別邸「掃雲台」をかまえ[[小田原三茶人|近代小田原三茶人]]の一人と称される。&lt;br /&gt;
* [[山下亀三郎]]、実業家・南町に別邸があり、現在も中門や礎石、庭石などが残る。&lt;br /&gt;
* [[野崎廣太]]、実業家・[[日本経済新聞]]・[[三越]]社長などを歴任。南町と城山に別邸をかまえ[[小田原三茶人|近代小田原三茶人]]の一人と称される。&lt;br /&gt;
* [[大倉喜八郎]]、実業家・[[男爵]]・板橋に別邸をかまえていた。現在、割烹旅館「山月」として公開されている。&lt;br /&gt;
* [[横河民輔]]、実業家・建築家、南町に別邸があり現在も敷地はほぼそのまま残る。&lt;br /&gt;
* [[結城豊太郎]]、実業家・[[政治家]]・板橋に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[森田茂雄]]、実業家・南町に別邸があった。&lt;br /&gt;
* [[御手洗毅]]、実業家・南町に別邸があり現在も小田原文学館敷地内の[[北原白秋]]童謡館として公開。&lt;br /&gt;
* [[大島秀一]]、実業家・板橋の旧・[[大倉喜八郎]]別邸を譲り受け別荘にしていた。現在は割烹旅館「山月」として公開。&lt;br /&gt;
* [[松永安左エ門]]、実業家・『電力の鬼』・小田原[[板橋 (小田原市)|板橋]]の老欅荘（現・[[松永記念館]]敷地内）に住んでいた。[[小田原三茶人|近代小田原三茶人]]の一人&lt;br /&gt;
* [[石田礼助]]、実業家・国鉄総裁&lt;br /&gt;
* [[瀧本泰行]]、実業家・[[エアーリンク]]創業者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文化人 ====&lt;br /&gt;
* [[村井弦斎]]、[[作家]]・南町に邸宅があり『[[食道楽]]』などを執筆した。&lt;br /&gt;
* [[永井荷風]]、[[作家]]・南町にあった足柄病院で療養経験がある。&lt;br /&gt;
* [[北原白秋]]、[[俳人]]・城山の邸宅に８年間住み、数多くの詩作を世に送り出した。&lt;br /&gt;
* [[谷崎潤一郎]]、作家&lt;br /&gt;
* [[三好達治]]、[[作家]]・南町に居をかまえ『[[艸千里]]』などを執筆した。&lt;br /&gt;
* [[坂口安吾]]、[[作家]]・南町に居をかまえ「真珠」などの題材とした。&lt;br /&gt;
* [[久能靖]]、[[ジャーナリスト]]、[[ニュースキャスター]]・小田原城下町大使&lt;br /&gt;
* [[山田太一 (脚本家)|山田太一]]、[[脚本家]]・[[神奈川県立小田原高等学校|小田原高校]]卒&amp;lt;!-- &lt;br /&gt;
* [[今宮純]]、[[ジャーナリスト]]・小田原城下町大使 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[いまのまい]]、歌手・タレント・[[神奈川県立西湘高等学校]]卒&lt;br /&gt;
* [[小池一夫]]、漫画原作者・小説家・脚本家・作詞家・作家、2010年より工房を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[谷津田陽一]]、福島県出身の[[競輪選手]]。[[小田原競輪場]]を本拠地とし、当市に在住していた。&lt;br /&gt;
* [[小門洋一]]、埼玉県出身の競輪選手。小田原競輪場を本拠地としていたことがある。&lt;br /&gt;
* [[高木隆弘]]、東京都出身の競輪選手。小田原競輪場を本拠地としていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
小田原市は[[テレビ]]・劇場用[[映画]]やテレビCMなどの撮影ロケーションの誘致活動を行っている。'''フィルム・コミッション'''と呼ばれるこの活動の一環として、市民の希望者を[[エキストラ]]に登録し、随時出演を要請している。[[小田原映画祭]]が開催され、ショートフィルムコンテストが行われる。[[フィルム・コミッション]]事業（西さがみ連邦共和国フィルム・コミッション）の実績は年々増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、農業・漁業・工業・商業といった産業が多岐にわたっているため、[[社会科]]の[[教育番組]]の舞台となったり[[教科書]]で取り上げられたりすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小田原を舞台とする映像作品 ===&lt;br /&gt;
*『[[天国と地獄 (映画)|天国と地獄]]』（[[監督]]・[[黒澤明]]、[[1963年]]）&lt;br /&gt;
*『[[サンキュー先生]]』（監督・[[山際永三]]　主演・[[西田敏行]]　制作・[[国際放映]]　放映・[[テレビ朝日]]系列 [[1980年]]9月8日～[[1981年]]3月23日）- [[小田原市立早川小学校]]が舞台。&lt;br /&gt;
*『[[ゴジラvsビオランテ]]』（[[監督]]・[[大森一樹]]、[[1989年]]）※セリフのみ&lt;br /&gt;
*『[[このまちだいすき]]』第二シリーズ（サガセル編） （[[日本放送協会]]〔NHK〕、[[主演]]・大塚寛、[[1994年]][[4月]] - [[1995年]][[3月]]） - 小学校[[社会科]]第3[[学年]]用の[[学校放送番組]]&lt;br /&gt;
*『[[さわやか3組]]』 （[[日本放送協会]]〔NHK〕、[[1993年]][[4月]] - [[1994年]][[3月]]、[[1997年]][[4月]] - [[1998年]][[3月]]） - 小学校[[道徳教育|道徳科]]第3・第4[[学年]]用の[[学校放送番組]]&lt;br /&gt;
*『[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]』（[[監督]]・[[金子修介]]、[[2001年]]）&lt;br /&gt;
*『[[クニミツの政]]』（[[週刊少年マガジン]]連載）（[[フジテレビジョン]]系列、[[2002年]]）&lt;br /&gt;
*『[[恋するトップレディ]]』（[[フジテレビジョン]]系列、[[2002年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロケ地 ===&lt;br /&gt;
*テレビ朝日土曜ワイド劇場『[[火災調査官・紅蓮次郎]]』（フィルムコミッション協力で、小田原市消防本部を使用）&lt;br /&gt;
*『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』（監督・[[行定勲]]）（小田原市立白山[[中学校]]の体育館を使用）&lt;br /&gt;
*NHK大河ドラマ『[[新選組!]]』（桜田門外の変のシーンで、小田原城銅門を使用）&lt;br /&gt;
*NHKドラマ『[[ちゅらさん#ちゅらさん3|ちゅらさん3]]』（かっこおばあが恵文のタクシーを呼び出す場面で[[ヒルトン]]小田原の車留めが使われた）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]水曜ドラマ『[[ハケンの品格]]』（2、3話で[[ダイナシティ (ショッピングセンター)|ダイナシティ]]内の[[ロビンソン百貨店]]が使用された）&lt;br /&gt;
*フジテレビ『[[めざましテレビ]] [[トロと旅する]]』（[[2007年]]3月12日 - 16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[新世紀エヴァンゲリオン]]（1995年 - 1996年、テレビ東京系列、後に劇場版化されている。）&lt;br /&gt;
* 『[[I'll]]（アイル）』（1996年 - 2004年、[[浅田弘幸]]）&lt;br /&gt;
* ばけざる（2008年 - 2009年、[[西河原義秋]]）&lt;br /&gt;
* [[ハクバノ王子サマ]](2005年 - 2008年、[[朔ユキ蔵]])&lt;br /&gt;
*カイチュー(2009年 - 、作中では小田川市、[林佑樹])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争]]&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄。オダワラーが登場する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[後北条氏]]&lt;br /&gt;
*[[小田原藩]]&lt;br /&gt;
*[[小田原宿]]&lt;br /&gt;
*[[相模国]]&lt;br /&gt;
*[[小田原評定]]&lt;br /&gt;
*[[梅丸]]　ときめき小田原夢まつりのマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[足柄県]]&lt;br /&gt;
*[[富士箱根伊豆国立公園]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
; 行政&lt;br /&gt;
* [http://www.city.odawara.kanagawa.jp/ 小田原市公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/odawara.city/ 小田原市公式facebook（小田原シティプロモーション）]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/#/odawara_promo/ 小田原市公式ツイッター（都市セールス用）]&lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/#/Odawara_City/ 小田原市公式ツイッター（市政用）]&lt;br /&gt;
; 観光&lt;br /&gt;
* [http://www.odawara-kankou.com/ 小田原市観光協会]&lt;br /&gt;
* [http://www.0465.net/ のぞいて小田原!0465.net（小田原市の観光・タウン情報など）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おたわらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:小田原市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:城下町]]&lt;br /&gt;
[[Category:箱根駅伝|地おたわらし]]&lt;br /&gt;
[[Category:特例市]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>自動販売機</title>
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				<updated>2014-04-08T12:43:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:自動販売機1.jpg|350px|thumb|自動販売機]]&lt;br /&gt;
[[Image:自動販売機2.jpg|350px|thumb|自動販売機]]&lt;br /&gt;
'''自動販売機'''（じどうはんばいき）とは、[[商品]]（金券等を含む）の販売のために販売主が設置し、顧客が代金を支払って自らの希望に応じてそれを操作することで自動的に商品の引渡しや釣り銭の処理を行う機械。'''自販機'''（じはんき）とも略される。[[乗車券]]や[[食券]]などの券の販売機の場合は'''[[自動券売機|（自動）券売機]]'''とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
販売の形態としては対面販売でなく、買主は売主が予め設置した[[機械]]を相手として商品を購入することになる。営業の効率化や人件費の削減などを目的に導入される。自動販売機の多くは電気式であるが手動式の自動販売機もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
最初の自動販売機といわれているのは[[紀元前3世紀|紀元前215年]]頃、[[古代エジプト]]の神殿に置かれた[[聖水 (曖昧さ回避)|聖水]]（いけにえの水）の自販装置である。[[てこ]]の原理を応用し、投入された5[[ドラクマ]]硬貨の重みで内部の受け皿が傾き、その傾きが元に戻るまで弁が開いて蛇口から水が出る。これの記述図解は[[アレクサンドリアのヘロン]]著『気体装置（Pneumatika）』にあるが、だれが発明したかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のようにボタンの選択によって、複数の商品が取り出せる自動販売機は[[1925年]]に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]で開発されている。日本社会に広く普及したのは[[1960年代]]以後と言われている。特に[[1967年]]に[[日本国有鉄道|国鉄]]が[[合理化]]の一環として、都市部における[[乗車券|近距離乗車券]]発行用自動券売機の全面的な導入に踏み切ったことが、大きな影響を与えたといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本における自動販売機 ==&lt;br /&gt;
[[Image:自動販売機3.jpg|350px|thumb|自動販売機]]&lt;br /&gt;
[[日本]]では、[[俵谷高七]]が1888年（明治21年）に発明して[[内国勧業博覧会]]に出品された[[煙草]]自動販売機が最初であるとされている。特許の申請という観点では俵谷に先んじること9ヶ月前、小野秀三が後に特許第848号が与えられる「自動販売器」を申請しているが、俵谷が1904年（明治37年）に発明した「自働[[郵便切手]][[葉書]]売下機」が現存する日本最古の自動販売機とされ逓信総合博物館に所蔵されていることもあり、また前述の煙草自動販売機が博覧会に出品されたことから日本最初の自動販売機発明者としては俵谷の名前が広く知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本全国の自動販売機設置台数は、20世紀においては増加の一途を辿り、2000年（平成12年）には560万台とピークを迎えたが、21世紀に入ってから減少傾向に転じ、2007年（平成19年）末には540万5300台（うち48.8パーセントが飲料販売用。[[日本自動販売機工業会]]の調査）、[[2008年]]（平成20年）[[12月]]末には526万台とその傾向が続いている。自販機による売上も、2000年の7兆円から2008年（平成20年）には5兆7000億円と減少の一途を辿っている。日本における購買者の比率は男性9：女性1とされる。日本国内で自動販売機の工業製品出荷金額が最も高いのは、[[三重県]]である。そして、自動販売機の生産台数が最も多いのは、[[四日市市]]で年間で約12万台が生産されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キヨスクが閉店した駅でも、利用客の不便を減らすために自動販売機を設置している駅が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種類 ==&lt;br /&gt;
=== 物品自動販売機 ===&lt;br /&gt;
一般には、冷やしたり温めたりした[[缶]]・[[瓶]]・[[ペットボトル]]・紙パッケージ・カップ入り飲料、[[カップめん]]・[[菓子パン]]・[[菓子|菓子類]]・[[タバコ]]・[[雑誌]]・[[新聞]]など保存の簡単なものが多い。また特殊なところでは、その都度豆から挽いて抽出する[[コーヒー]]や[[冷凍食品]]（焼きおにぎり、焼きそばなど）を内蔵[[電子レンジ]]などで温めて提供するものもある。カップ麺の場合は、湯で戻して提供され、ついでに箸がついてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交通機関の[[乗車券]]や[[特別急行券|特急券]]、[[遊園地]]や[[テーマパーク]]などの入場券、各種[[プリペイドカード]]など、券の形をした商品を販売するものは特に[[自動券売機]]ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、[[ガソリンスタンド]]などにおいても、ガソリン等の油脂類を顧客自らが給油機で注文を行い、給油までの操作をすべて自分自身で行う「セルフ式」といわれる方式を採用する店舗が多くなった。これも、給油機そのものが一種の自動販売機といえる。ただし、注文後に別室にいる従業員が目視を行い給油の許可を給油機に与えないと給油を行うことはできない（[[ガソリン]]車に[[軽油]]を給油したり、といった誤給油を防ぐため）。したがって、一連の給油操作がすべて「自動販売」化されているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先進工業国を含めた多くの国では、公共交通機関の券売機などの例外を除くと単純な機構の手動式の自動販売機が主流である。このような販売機で取り扱われる商品は[[ガム|チューインガム]]や[[チョコレート]]などの駄菓子や[[新聞]]などが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞の販売機は、硬貨を金額分投入するとケースの鍵が開くので、手動でケースを開けて、中に積んである新聞の束から一部をつかんで取り出す方式である。新聞の一面を陳列するために、一部だけはケースの透明な窓を内側から覆う形で置いてあるので、最後の購入者はその新聞を取り出す。以降はケース内が空であることがわかるようになる。一度に複数部を取り出す不正行為を防ぐための機構はない。電気を要さないこともあり管理コストがほとんどかからず、また販売機も商品原価も安価であることから治安の影響もあまり受けず、市街地の路上に多数設置されて新聞の主要な販路のひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自動サービス機 ===&lt;br /&gt;
[[Image:自動販売機4.jpg|350px|thumb|自動販売機]]&lt;br /&gt;
[[ジュークボックス]]・[[アーケードゲーム]]機・[[公衆電話]]など物ではなく[[サービス]]を提供する機械は自動販売機とは呼ばないが、日本自動販売機工業会では「自動サービス機」と呼んでいる。総務省の日本標準商品分類では「その他の機器 &amp;gt; 自動販売機及び自動サービス機」として分類されている。[[証明写真]]や[[プリクラ]]のようにサービスとも商品とも取れるものもあり、線引きは曖昧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では[[コンビニエンスストア]]などに設置されている[[端末]]（[[マルチメディアステーション]]）から[[楽曲]]や[[画像]]データを[[ミニディスク|MD]]や[[メモリーカード]]などに[[ダウンロード]]できるようになるなど、この傾向は更に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本標準商品分類による自動サービス機の分類（数字は商品コード）'''&lt;br /&gt;
*5821 自動両替機&lt;br /&gt;
*5822 玉・メダル貸機（[[パチンコ]]・[[パチスロ]]の玉・メダル貸出）&lt;br /&gt;
*5823 自動貸出機&lt;br /&gt;
*5824 [[自動改札機]]&lt;br /&gt;
*5825 自動入場機&lt;br /&gt;
*5826 自動写真撮影機 - 証明写真、写真シール（[[プリント倶楽部]]など）&lt;br /&gt;
*5827 [[コインロッカー]]&lt;br /&gt;
*5828 [[コインランドリー]]&lt;br /&gt;
*5829 その他の自動サービス機　（[[コインシャワー]]、[[コイン洗車機]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 形態と品目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:自動販売機5.jpg|350px|thumb|自動販売機]]&lt;br /&gt;
[[Image:自動販売機6.jpg|350px|thumb|自動販売機]]&lt;br /&gt;
[[Image:自動販売機7.jpg|350px|thumb|自動販売機]]&lt;br /&gt;
基本的には[[1990年]]6月改訂の[[日本標準商品分類]]（一部追記）に沿って記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これによると、物品・非物品（サービス情報）に大別される。物品の場合、食品系（食品・飲料）と非食品系に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、[[コンビニエンスストア]]や24時間営業の[[スーパーマーケット]]の普及などにより、一昔前と比較すると販売する品目が減少してきている。&lt;br /&gt;
現在、自販機のほとんどが[[券売機]]や需要の多い飲み物・アイス、対面では買い難い[[コンドーム]]などのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 物品等自動販売機 ===&lt;br /&gt;
* 食品系&lt;br /&gt;
** [[飲料]]&lt;br /&gt;
*** 缶・ビン・紙パック容器入り飲料（[[ソフトドリンク]]・[[アルコール飲料|酒類]]・[[牛乳]]類）&lt;br /&gt;
*** その都度入れる[[コップ#紙コップ|紙コップ]]入り飲料&lt;br /&gt;
*** [[水]]（[[スーパーマーケット]]等に設置されている。専用のボトルやタンク等を購入し、それをセットして商品を充填する）&lt;br /&gt;
** [[食品]]&lt;br /&gt;
*** 缶入り食品&lt;br /&gt;
****[[おでん缶]]&lt;br /&gt;
****[[らーめん缶]]・[[うどん]]缶・[[パスタ]]缶など&lt;br /&gt;
****[[種実類|ナッツ]]（[[おつまみ]]類）&lt;br /&gt;
*** [[菓子]]（[[チューインガム]]・[[チョコレート]]・[[スナック菓子]]）&lt;br /&gt;
*** [[鶏卵]]&lt;br /&gt;
*** [[米]]&lt;br /&gt;
*** [[パン]]&lt;br /&gt;
*** うどん（かつては生麺による素うどんを出すものがあったが、調理時間が長かった）&lt;br /&gt;
*** [[かき氷]]（現在は消滅）&lt;br /&gt;
*** [[納豆]]&lt;br /&gt;
*** [[アイスクリーム]]類&lt;br /&gt;
*** [[綿菓子]]&lt;br /&gt;
*** [[カップラーメン]]・カップ麺（[[ラーメン]]・うどん、給湯器つき）&lt;br /&gt;
***[[果物]]類（[[リンゴ]]・[[バナナ]]など）&lt;br /&gt;
*** 軽食・スナック食品（[[冷凍食品]]を[[電子レンジ]]で調理する）&lt;br /&gt;
**** [[ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
**** [[ホットドッグ]]&lt;br /&gt;
**** [[おにぎり]]（焼きおにぎりなど）&lt;br /&gt;
**** [[寿司]]&lt;br /&gt;
**** [[たこ焼き]]&lt;br /&gt;
**** [[焼きそば]]&lt;br /&gt;
**** [[唐揚]]&lt;br /&gt;
**** [[フライドポテト]]&lt;br /&gt;
** [[氷]]（酒屋に設置される事が多い。また、釣り場まで活餌の鮮度を保つ為に釣具屋にも設置されている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 非飲食物系&lt;br /&gt;
** [[タバコ]]（梱包を工夫して、同じ機械で[[ライター]]を扱うものもある）&lt;br /&gt;
** [[新聞]]・[[雑誌]]・[[文庫本]]（新聞は主に「ニュースくん」という愛称が付いている。また、雑誌では[[ポルノ雑誌|成人向け雑誌]]を扱うものもある）&lt;br /&gt;
** [[切手]]・[[はがき]]（集配局の郵便局の一部で置かれていたが、[[2007年]]7月で全面廃止）&lt;br /&gt;
** [[乾電池]]&lt;br /&gt;
** [[DVD]]・[[コンパクトディスク|CD]]ソフト&lt;br /&gt;
*** 販売だけでなく、無人[[レンタルビデオ]]など貸し出し・返却を扱うものもある。&lt;br /&gt;
** [[風船]]（ファンキーマルーン）&lt;br /&gt;
** 透明ロッカー型（日用小物から下着、靴下、お菓子など常温保存可能な食品も含む）&lt;br /&gt;
** [[カプセルトイ]]（ガシャポン、ガチャ、ガチャガチャ） - カプセルに入った[[フィギュア]]等の[[玩具]]&lt;br /&gt;
** 先払いセルフ式[[ガソリンスタンド]]（先に現金を投入して品種（[[ガソリン|レギュラー]]・[[高オクタン価ガソリン|ハイオク]]・[[軽油]]）を選択し、投入金額分まで給油できる。残余分は釣銭として払いだされる）&lt;br /&gt;
** カード類 - [[テレフォンカード]]・[[ハイウェイカード]]などの[[プリペイドカード]]類や[[乗車券]]などの[[切符]]類。[[トレーディングカード]]類（[[カードダス]]）。&lt;br /&gt;
** コンドーム&lt;br /&gt;
** [[花]]（生花）（温度・湿度管理がされている）&lt;br /&gt;
** [[キーホルダー]]&lt;br /&gt;
** [[下着]]&lt;br /&gt;
** [[損害保険|旅行保険]]（[[空港]]などで見られる。保険料を投入すると保険証書の用紙が払い出され、住所や氏名などを記入して、一番下の控え以外の部分を投入口に入れる）&lt;br /&gt;
** [[ティッシュペーパー]]、[[トイレットペーパー]]（[[鉄道駅|駅]]の[[便所|トイレ]]などに設置される。少ない投資で（自動販売機の購入のみで）、簡易的な有料トイレを作ることができる）&lt;br /&gt;
** [[お守り]]・[[おみくじ]]&lt;br /&gt;
** [[自動券売機]]&lt;br /&gt;
*** 交通機関の[[乗車券|乗車券類]]&lt;br /&gt;
*** 食券&lt;br /&gt;
*** 施設などへの[[入場券]]&lt;br /&gt;
*** [[公営競技]]の[[投票券 (公営競技)|投票券]]&lt;br /&gt;
** [[コスチューム]]&lt;br /&gt;
** [[多毛類|釣り餌]]（釣具店の軒先によく設置されている。生きた餌のパックを販売している）&lt;br /&gt;
** [[温泉]]（[[温泉スタンド]]など）&lt;br /&gt;
** [[タオル]]（温泉施設、無料の足湯がある所に設置されている）&lt;br /&gt;
** 洗車用洗剤&lt;br /&gt;
** [[化粧品]]・[[櫛]]・ひげそり用品（主に宿泊施設・銭湯などに設置されている、[[整髪料]]などは小分けされている）&lt;br /&gt;
** [[傘]]&lt;br /&gt;
** [[カメラ]]&lt;br /&gt;
** 金塊(海外に存在)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サービス情報自動販売機 ===&lt;br /&gt;
[[Image:自動販売機8.jpg|350px|thumb|自動販売機]]&lt;br /&gt;
*就職情報自動販売機&lt;br /&gt;
*パソコンソフト自動販売機&lt;br /&gt;
*:かつて「[[ソフトベンダーTAKERU]]」（旧名「武尊」）があった。ダウンロードしたり内蔵光ディスクメディアから読み出したりしたソフトウェアを、ブランク[[磁気ディスク|ディスクメディア]]や[[ロムカセット]]に書き込んで販売した。&lt;br /&gt;
*写真撮影・印刷自動販売機&lt;br /&gt;
**証明写真自動撮影機&lt;br /&gt;
**プリクラ（[[プリント倶楽部]]）&lt;br /&gt;
**デジタルカメラプリント&lt;br /&gt;
*その他のサービス情報自動販売機&lt;br /&gt;
**携帯電話機への着メロなどのダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 珍しい自動販売機 ==&lt;br /&gt;
*[[中国地方]]・[[四国]]地方の一部の地域（有名なところでは[[今治市]]の菊間地区・[[四国中央市]]の三島紙屋町と寒川町）では生うどんを使った[[うどん]]の自動販売機も存在している。[[映画]]が見られるグリコの自動販売機が存在していた。かつては全国に存在していた。&lt;br /&gt;
*農業地域においては[[野菜]]・[[鶏卵]]などの[[農産物]]の無人直売スタンドも存在する。かつては箱などの非機械的な方法で代金を受け取っていたが代金の不払いのみならず売上金の盗難まで頻発するようになったため、自動販売機化されたものが増えている。&lt;br /&gt;
*各都道府県の[[養鶏場]]近辺などに、[[鶏卵|たまご]]の自動販売機が設置されていることがある。&lt;br /&gt;
*いくつかの[[クレープ]]専門店が自動販売機を設置して人気を博している。ただし、日持ちがしないため毎朝補填・廃棄する必要があり、親店舗の休店日には販売を行わないこともある。&lt;br /&gt;
*[[岐阜市]]に日本で唯一の缶ビール'''ケース売り'''自動販売機が存在する。&lt;br /&gt;
*2010年に、[[渋谷駅]]の構内・[[プラザ (雑貨店)|PLAZA GINZA]]の店頭・[[稲城市]]のスポーツクラブの3か所に[[バナナ]]の自動販売機が設置された。これは日本のバナナ市場最大手の[[ドール・フード・カンパニー|ドール]]が試験的に設置したもので、今後、オフィスビルや大学構内に進出する計画もあるという。&lt;br /&gt;
*[[中華人民共和国]][[南京市]]には、[[チュウゴクモクズガニ|上海ガニ]]の自動販売機が存在する。市場価格より安い1杯10元～50元で活きたカニを購入できる。中はカニの鮮度を保つため、5℃～10℃に保たれており、補充の際に死んだカニがいないかチェックしている。万一死んだカニが出てきた際には活きたカニを3杯無償で提供する。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[1月19日]]に、[[霞ケ関駅 (東京都)|霞ケ関駅]]にリンゴの自動販売機が登場した。これは食べやすいサイズにカットされ、皮付きと皮無しを選ぶことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再利用 ==&lt;br /&gt;
また最近では、[[コカ・コーラ]]の飲料自販機の横に同社のロゴが描かれた鉄製の箱が設置されるケースが多くなってきている。これは古い自販機を改造した保冷庫で、飲料をあらかじめ保冷しながら保管しておくために設置されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 販売制限・設置制限 ==&lt;br /&gt;
商品によっては自動販売機に制限が設けられている場合がある。日本において該当するものは、[[タバコ]]、[[ビール]]など[[アルコール飲料]]類の自動販売機の販売時間や設置場所の制限である。タバコやアルコール飲料の販売機は[[国税庁]]の認可や[[免許]]が必要なほか、[[成人識別自動販売機]]以外の自販機では[[行政指導]]で23時から翌朝5時まで停止されており、市町村や都道府県レベルの[[地方公共団体|自治体]]による[[条例]]などで設置場所や販売時間に制限が課されていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルコール飲料の自動販売機の場合、成人識別自動販売機以外の自販機については深夜から翌朝の間の販売停止については罰則があるが、タバコの自動販売機の場合は2008年7月以降は全部成人識別自動販売機となったことで、1996年4月1日より行っていた屋外設置のたばこ自動販売機の深夜（午後11時から午前5時まで）稼働自主規制について、2008年8月1日から解除された。なお、販売停止されていた場合は押しボタンがすべて「[[売切]]」の点灯状態になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 決済方法 ==&lt;br /&gt;
飲料やタバコなど価格が数百円以下の場合、[[硬貨]]と1,000円[[紙幣]]併用のものがほとんどであり、一般的には1円硬貨と5円硬貨は使用不可能である。交通機関の[[乗車券]]・定期券・予約券・[[プリペイドカード]]（例・[[ハイウェイカード]]）、[[外食]]産業における[[食券]]、[[公営競技]]場の[[投票券 (公営競技)|投票券]]など、1,000円前後およびそれ以上となる高額なものになると、硬貨や1,000円紙幣に加え2,000円、5,000円および10,000円紙幣も利用可能となっていることが多い。また、先払いセルフ式ガソリンスタンドでは[[クレジットカード]]や[[キャッシュカード]]で決済出来るものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年代]]に入り、紙幣・硬貨・クレジットカード・キャッシュカードなどの[[偽造]]が増えたため、識別器（紙幣センサー、コインセンサー）の能力の強化が図られている。しかし偽造する側も新たな方法を編み出すため、犯罪の防止につながる成果があがっていない。正当な硬貨を投入しても返却される（誤検出）場合があるが、そのような場合には、硬貨の表面を擦るなどすると正しく検出されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現金やクレジットカード以外の支払方法として[[携帯電話]]や[[Felica]]を利用した決済方法[[Cmode]]や[[Edy]]又は[[Suica]]などの[[電子マネー]]、[[iD (クレジット決済サービス)|iD]]や[[PiTaPa]]などの[[クレジット|ポストペイ]]で支払う販売機も登場した。特に、酒や煙草の販売機では年齢認証付きの電子マネー専用とすることが未成年への販売を防止できるという。又、機械を破壊しての現金盗難を防げることから今後は増えるものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
*飲料の自動販売機は消費電力が大きく（ひとつの家庭に匹敵するほどの電力を消費する）[[省エネルギー]]の観点からは問題があるため、エネルギー効率の改良も続けられている。また、[[光害]]の問題や[[景観]]に対する悪影響も指摘されている。特定商品の自動販売機では製品の宣伝を兼ねる関係から色彩や形態に意匠が凝らされる傾向もあるが、この意匠が景観を損なうことがある。このため景観に配慮した自動販売機も見られ、設置の際に目立たないように工夫される場合もある。&lt;br /&gt;
*私有地から公共地である道路にはみ出して設置してある場合があり、通行の障害となることがある。これに対しては、設置者側の対応や機器メーカー側も薄型の販売機を開発し導入している。&lt;br /&gt;
*飲料の自動販売機では周囲に空缶などが散乱してしまう問題がある。空缶回収ボックスの設置と回収管理と共に利用者のモラル向上が大変重要となる。&lt;br /&gt;
*酒・たばこの自動販売機による販売は、たばこは日本・ドイツ以外のほぼ全ての国で規制されており、酒においては世界で日本だけが行っている。また未成年者に対する購買規制が完全には行われていない。タバコ自販機においては、タバコ自販機の設置を禁止する旨の提言がなされた。これらの問題点に対して、日本は[[世界保健機関|WHO]]などから名指しで批判されていることから、たばこ自販機は2008年より[[社団法人]][[日本たばこ協会]]（TIOJ）らは[[taspo]]による[[成人識別自動販売機]]の導入を開始した。しかし、カードの貸し借り、ないし無断使用の可能性もあり、実験的に導入した種子島では補導数が減少と増加の両面がみられたことから、同カードによる効果に疑問が呈されている状況にある。&lt;br /&gt;
*取り扱い商品に品質上の問題や自動販売機自体のトラブル（代金を入れたのに品物が払い出されず、返金もできないなど）が生じた場合、通常利用者は自動販売機設置店の店員に直接声を掛けたり、機械本体に記載された連絡先に電話などで対応を求める（因みにこの措置は日本では普通となっているが、アメリカの田舎などになると泣き寝入り状態となる事が多い）。&lt;br /&gt;
*週刊誌などの販売開始が限られている物もトラブルになることがある。少年漫画誌など短期間に販売する物など、周囲のコンビニ、本屋などとは販売開始時間が異なる。このため発売当日の明け方には既に発売を開始している場合もあり、近隣の販売店との間でトラブルの原因ともなる。&lt;br /&gt;
*[[たばこ]]自動販売機については、[[地方税法]]上は設置業者から[[日本たばこ産業]]とその関連会社が発注を受け、設置業者（店舗か自動販売機かは問わない）の所在する[[自治体]]に対し[[市町村たばこ税]]を納税することになっている。これについて、[[大阪府]][[泉佐野市]]など一部の自治体が、[[企業]]誘致[[条例]]に基づき、自動販売機設置業者が別の自治体内で大量に販売した[[たばこ]]を、行政区域内に1台のみ設けられたたばこ自動販売機から発注したように書類操作し、多額の税収を得ていたことが判明している。該当の自治体が、見返りに業者に対し奨励金を支払っていることも判明している。地方税法上、この手の書類操作には罰則規定は無いが、[[総務省]]では、「地方税法上の趣旨を逸脱している」としており、実態調査を実施したいとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構造 ==&lt;br /&gt;
ものによって種類は多々あり、一概にこれだけが自動販売機とは呼べない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===商品が落下する構造の物===&lt;br /&gt;
==== 缶・ペットボトル飲料自動販売機 ====&lt;br /&gt;
本体部・商品棚の後ろ側には商品のストックが入っている。コインを入れてスイッチを押せば内部の電磁コイル等が通電し、商品を出す。また、下にベルトをつけ、一度落下させた商品を上に持ってくることで取り出しやすくした自動販売機も存在する。しかし、このベルト式は一度下に落ちた物体をまた上に運ぶという重力に逆らった方法から、開発当初から故障が後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は販売する商品にあわせ機械側の調整が必要なものだったが、昨今その調整を自動で行う無調整機構というものも開発されている。この方式であれば、仮に間違って商品を投入しても詰まることなく商品が払い出され、故障の低減に一役かっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、小型ペットボトル容器が登場し、ペットボトル自体の素材から投入の際に詰まり易いという弊害もでてきている。しかしながら蓋をして持ち運べるという観点から、その需要は今も急速に伸び続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、屋外にある販売機では取り出し口は手前引きとなる。これは雨水などの浸入を防ぐ衛生上の配慮である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 瓶飲料自動販売機 ====&lt;br /&gt;
缶飲料同様の自動販売機も存在する。仕組みは缶飲料の自動販売機とほぼ同じだが、ペットボトル同様詰まりやすいという欠点を持っていた。前者と異なるのは、瓶が横方向に滑るように落下するのではなく買い手の手前方向に落下する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 汎用型自動販売機 ====&lt;br /&gt;
パン類や菓子類の自動販売機の場合、前面がショーウインドー状になっておりスイッチを押すと選択した商品の載った渦巻状のラックが回転し商品を前方の取出口に落下させるスパイラル式のものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===商品を引き出す構造の物===&lt;br /&gt;
==== 瓶飲料自動販売機 ====&lt;br /&gt;
近年ではあまり見かけないが、コインを投入し、買い手自らストックされた瓶を引き出す構造の物もある。&lt;br /&gt;
お金を投入することにより、金額に達した商品のロックが外れ、引き出せる構造になっている。缶飲料が普及する以前はこの自動販売機が主に飲料の販売機であった。瓶の栓抜きは販売機前面に固定されており、瓶の[[王冠]]を引っかけ、てこの原理で瓶を下げることにより、王冠が外れる仕組みである。また外れた王冠は、自動的に王冠のホルダーに落下する仕組みとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では、かつての瓶飲料の販売機と似た構造を持った販売機を[[宿泊施設]]の冷蔵庫などに見ることができる。この場合、前者とは異なり、後払い方式が採用されている。基本的にはストックされた飲料のストッカーにスイッチが付いており、それを引き出すことにより、スイッチが働く仕組みとなっている。冷蔵庫には通信機能があり、それを宿泊施設のコンピューターなどが検知、チェックアウト時に精算するという後払い方式の自動販売機である。ストッカーの形状に合わせて、瓶飲料のみならず、缶飲料など多種の飲料を販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===扉を開けて商品を引き出す構造の物===&lt;br /&gt;
落下などの衝撃を与える事のできない商品、多種の商品を選択させる場合、大型の商品を扱う場合などに用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 円盤に商品が乗っている物 ====&lt;br /&gt;
構造は、数段の円盤上の棚に、商品が並べられ商品と商品との間は仕切り板で仕切られている。1つの円盤上には6～8程度の商品が並べられ、回転ボタンを押すことにより商品が循環する仕組みとなっている。希望の商品が手前に来た時点で回転ボタンを放し、扉を開け、希望の商品を取り出す仕組みである。&lt;br /&gt;
大衆食堂や、ドライブイン、学生食堂、社員食堂などでは、おかずやおつまみの販売、鉢植えの花などの販売、に用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コインロッカー型の物 ====&lt;br /&gt;
農作物の無人販売スタンドなどでは前面の扉を透明な樹脂にした[[コインロッカー]]様のキャビネットを設置し中に商品（野菜や果物、鶏卵など）を入れ、「利用料金を支払って施錠する」コインロッカーから逆転の発想をした「代金を支払うことで商品を取り出せる」料金徴収方法を採っている。但しその場合、支払い以前に商品を手にとって鮮度を確認することは出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自動販売機と犯罪 ==&lt;br /&gt;
自動販売機が普及すると、これを標的にした[[窃盗]]も現れた。自動販売機窃盗は加害者から被害者の顔が見えないため、心理的な障壁が低い。窃盗は機械に誤認識させる知能的な窃盗と機械を破壊する暴力的な窃盗に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]前半には護身用のスタンガンの高周波を悪用し、自動販売機内部の硬貨選別装置を誤動作させ硬貨を盗み出すという手口まで現れた（現在は対策が施されており不可能）。その他、コイン投入口から洗剤を入れて内部回路にダメージを与える等の多彩な攻撃手法が試みられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[大韓民国|韓国]]の500[[大韓民国ウォン|ウォン]]硬貨を変造し[[500円硬貨]]として不正利用する事件が相次ぎ、500円硬貨は改鋳を余儀なくされた。当時の価値が500円硬貨のおよそ10分の1であった500ウォン硬貨（発行開始日：[[1982年]][[6月11日]]）は500円硬貨（発行開始日：1982年[[4月1日]]）よりもわずか2ヶ月後に制定されたものであるが、500円硬貨と比べて重さが0.5gほど重いだけであり、素材金属の混合比や外径は同じであった。そのため、貫通しない程度に穴をあけたり表面を削り落とすなどして重量を調整してやると自動販売機が500円と誤認識した。紙幣の場合、犯罪を減らすため紙幣を投入可能なものでは[[紙幣識別機]]が搭載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械の破壊に対して、頑丈な鍵と扉を設置するなど物理的対策が取られることもある。これは完全に破壊されるまでの時間稼ぎに過ぎず、その間に犯罪の発覚を期待するか犯罪遂行を断念させるかでしかなく、決定的な防犯対策とはなっていない。なお、現在では[[携帯電話]]・[[PHS]]・[[無線LAN]]を利用して在庫情報の管理や機械の破壊に対しての緊急通報を行う機能を持つものも存在する。このような犯罪行為を防止するため、自動販売機は通常人の目が届く場所に設置される。例外的に日本では屋外での設置が広く普及しており、日本の景観上の特色にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、一部には電子プリペイドカードあるいは携帯電話機でのみのキャッシュレス決済を行う自動販売機が設置されつつあるが、これらには自動販売機内部にお金を置かないことで窃盗犯に狙われにくくする副次的な効果もある。ただし、キャッシュレス決済手段自体がまだその普及を急いでいる段階であり、現時点では逆に小銭しか持っていない顧客を取りこぼすデメリットを抱えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の犯罪以外にも販売商品の中身を毒物に入れ変えた瓶飲料を取り出し口の置き去りによる傷害事件も過去に発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 多機能化 ==&lt;br /&gt;
=== 災害時対応 ===&lt;br /&gt;
災害時には[[炊き出し]]の一種として自動販売機の中の飲料を無料で提供できる機能（フリーベンド）も導入が始まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、地域で[[災害]]が発生し自治体などと設置業者の間に結ばれた協定に基づいた状況になった時に、徒歩などで帰宅する者（→[[帰宅困難者]]）や[[断水]]などにより[[飲料水]]を絶たれた地域住民の急場の需要を満たすもので、内部スイッチを手動・遠隔操作・自動で切り替えることで内蔵された飲料を無料で提供することができるというものである。中には[[電光掲示板]]を設置したタイプもあり、インターネット回線を介してメッセージの変更が可能となっており、災害時に情報提供を行えるようになっている。商品の提供方法については、通常の販売と違って金銭を投入しなくてもボタンを押すだけで商品が出るというだけに過ぎず、基本的に[[停電]]の場合には自動販売機そのものが動作しないため、飲料提供は困難となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただこういった停電により停止した自動販売機内の商品も、メンテナンス業者や店舗側の好意で被災者に提供される可能性もある。[[南海電気鉄道]]は2007年[[9月1日]]に同社の管理する自動販売機のうち、[[なんばCITY]]にフリーベンド機能付きのもの13台を設置したほか、同社が商品として各売店などに一定量在庫している計約1万本の飲料を災害発生時に提供する意向を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また自家発電設備のある施設以外に設置するためのフリーベンド対応機種として、[[二次電池|バッテリー]]など内部電源をもち外部電源が切断した場合には電力消費の激しい飲料の冷却ないし保温と表示用照明を停め、飲料提供機能のみ動作させる自動販売機も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自動体外式除細動器(AED) ===&lt;br /&gt;
[[自動体外式除細動器]]を搭載した自動販売機も増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 無線LANアクセスポイント ===&lt;br /&gt;
[[愛知万博]]などで、自動販売機に[[公衆無線LAN|公衆無線LANアクセスポイント]]を搭載し、サービス展開を行っていた。その後、愛知県に本社を置くベンダー「[[タケショウ]]」が「Free Mobile」の名称で中部地区を中心に無線ルーター内蔵自動販売機の展開を始め、[[2012年]]から[[アサヒ飲料]]がタケショウと提携して全国の大都市圏のアサヒの自動販売機に無線ルーターを内蔵して公衆無線LANサービスを始めることにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本における主な自動販売機メーカー ==&lt;br /&gt;
* [[富士電機リテイルシステムズ]]（旧富士電機冷機、[[富士電機|富士電機グループ]]、業界1位）&lt;br /&gt;
* [[サンデン]]&lt;br /&gt;
* [[パナソニックフードアプライアンス]]（[[パナソニックグループ]]）&lt;br /&gt;
* [[芝浦自販機]]（旧芝浦製作所自販機部門、[[東芝|東芝系]][[芝浦メカトロニクス]]子会社）&lt;br /&gt;
* [[クボタ]]&lt;br /&gt;
* [[グローリー (企業)|グローリー]]（旧グローリー工業、販売子会社（グローリー商事）を吸収合併し現社名に）&lt;br /&gt;
* [[ネッツエスアイ東洋|ネッツエスアイ東洋（TNSi）]]（[[エプソントヨコム|旧東洋通信機]]自販機部門、現[[NECグループ]]（[[NECネッツエスアイ]]子会社））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 鷲巣力『自動販売機の文化史』集英社新書、2003年、ISBN 978-4-08-720187-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
こち亀。両津が食べ物販売サービスした事がある。84巻に収録されている&lt;br /&gt;
*[[プリクラ]]&lt;br /&gt;
*[[証明写真機]]&lt;br /&gt;
*[[パンチラ]]&lt;br /&gt;
*[[ガシャポン]]&lt;br /&gt;
*[[カードダス]]&lt;br /&gt;
*[[現金自動預け払い機]]（ATM）&lt;br /&gt;
*[[公衆電話]]&lt;br /&gt;
*[[シーケンス制御]]&lt;br /&gt;
*[[オートレストラン]]&lt;br /&gt;
*[[自動販売機調整技能士]]&lt;br /&gt;
*[[taspo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jihokyo.com/index.html 日本自動販売機保安整備協会]&lt;br /&gt;
*[http://www.jvma.or.jp/index.html 日本自動販売機工業会]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しとうはんはいき}}&lt;br /&gt;
[[category:自動販売機|*]]&lt;br /&gt;
[[category:流通]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の文化]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の食品産業]]&lt;br /&gt;
[[category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=223920</id>
		<title>名探偵コナン</title>
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				<updated>2014-04-08T12:37:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[推理漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}} 青文出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|China}} 長春出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Hong Kong}} 安樂文潮&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Italy}} Star Comics&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|KOR}} [[ソウル文化社]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Canada}}{{flagicon|USA}} [[ビズメディア]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|United Kingdom}} Gollancz Manga&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|France}} [[カナ (出版社)|カナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Germany}} Egmont Manga &amp;amp; Anime&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Spain}} Planeta DeAgostini&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Sweden}} Egmont Kärnan&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Finland}} Egmont&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Indonesia}} Elex Media Komputindo&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Malaysia}} Tora Aman&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Thailand}} Vibulkij Comics&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Vietnam}} Kim Dong Publishing House&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年サンデー]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1994年]]5号&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot;&amp;gt;2009年4月現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊64巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;（詳しくは[[青山剛昌#作品一覧|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン 特別編&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|作画=山岸栄一&amp;lt;br /&amp;gt;[[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&amp;lt;br /&amp;gt;太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}}青文出版&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[小学館の学習雑誌|学年誌]]（小学四年生・五年生・六年生）&lt;br /&gt;
|レーベル=[[てんとう虫コミックス]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1996年]]&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊33巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''名探偵コナン'''』（めいたんていコナン）は、[[青山剛昌]]の[[漫画]]作品。『[[週刊少年サンデー]]』[[1994年]]5号より連載が開始され、[[2009年]]現在の『週刊少年サンデー』連載作品の中では最も長期の連載となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;。[[2001年]]、第46回（平成12年度）[[小学館漫画賞]]少年部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポータル|名探偵コナンの登場人物|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
謎の組織によって体を小さくされた[[在籍者 (学習者)|高校生]][[探偵]]が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた[[推理漫画]]。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。[[1996年]]から放映が始まった[[テレビアニメ]]も高い人気を保つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画・アニメ共に、世界各国で親しまれている。タイトルの[[英語]]表記は『'''Detective Conan'''』で、他の言語もそれに従うものだが、米国版のみ『'''Case Closed'''』というタイトルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青山の前作『[[YAIBA]]』の終了から4週間（前半2週間は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]『[[ライブ・ア・ライブ]]』キャラクターデザインを挟んだため、実質2週間程度）の準備期間を経て、連載が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
高校生にして日本屈指の名探偵・[[江戸川コナン|工藤新一]]は、幼馴染みの[[毛利蘭]]と遊園地へ遊びに行く。新一はそこで謎の組織の取引現場を目撃するが、組織のもう一人の仲間に気付かず殴り倒されてしまう。新一を殺すために組織の男が飲ませた毒薬は何故か新一を幼児化させてしまった。小さくなった新一は正体を隠しながら謎の組織を追うために、周りには新一の親戚、江戸川コナンだと名乗る。父親、[[毛利小五郎]]が探偵をやっている蘭の家へ居候し、謎に包まれた[[黒の組織]]を追うため、探偵として事件を解き続ける。&lt;br /&gt;
{{Main2|これまでの事件のあらすじは、[[名探偵コナンの事件]]を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と人気 ==&lt;br /&gt;
原作が始まった1994年当時は、[[1992年]]に『[[週刊少年マガジン]]』で連載が始まった『[[金田一少年の事件簿]]』を契機とした「ミステリー漫画ブーム」となっており、『[[週刊少年ジャンプ]]』の『[[人形草紙あやつり左近]]』・『[[心理捜査官草薙葵]]』、『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の『[[秘密警察ホームズ]]』などが連載されていた。作者のポップな画風や、[[ラブコメディ|ラブコメ]]にマッチした登場人物、江戸川コナンの人物設定等が『少年サンデー』読者に広く支持されていく事となる。また、これらのミステリー漫画の中で最も早くアニメ化され、アニメが大ヒットした事も手伝って、『サンデー』屈指の大ヒット作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には、コミックスの総発行部数が1億冊を突破する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年サンデーコミックスは毎月17日頃に発売となっているが、この作品の単行本は5日頃発売となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品構造 ==&lt;br /&gt;
=== 作品の流れ ===&lt;br /&gt;
主人公である工藤新一が、江戸川コナンにされてしまった体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸であり、元の体に戻るべく「黒の組織」という巨悪の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れである。この大きなストーリーの上で数々の事件が起こっていくわけであるが、事件のほとんどは組織とは関係ない。そのため巻数を重ねても組織の正体が少しずつしか見えてこず、非常に長い伏線が張られていることが多々ある。主要人物の一人、[[灰原哀]]は、2巻の「10億円強奪事件」でその存在が示唆され&amp;lt;ref&amp;gt;テレビアニメでは黒の組織が関わらない原作と異なる結末であったため、灰原登場直前に別エピソードが放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、初登場は18巻である。黒の組織の幹部・ベルモットの正体に関しては、24巻の「暗闇の中の死角」、「黒の組織との再会」から42巻の「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」（すべてアニメ版タイトル）まで続く非常に長い伏線となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品中に発生する事件は殺人事件（未遂もあり）が最も多く、その動機は多くが復讐である。主人公等の探偵達は罪を犯した犯人に対して[[自殺]]を思い留まらせようとしており、殆どの犯人は自殺をしていない。原作で実際に自殺をした犯人は現在の時点で一人（麻生成実）だけであり（未遂は何人かおり、また犯人が別の人間に殺された事例はある）、そのことはコナンにとって大きな[[心的外傷|トラウマ]]になっている。単行本内の作者のコメントにも「推理で自殺に追い込むなんて殺人犯と一緒じゃないか」とある。また、事件においては物理トリックが使われているケースが大半を占める。ただし、蘭を口封じのために殺害しようとした高橋という男に対しては「死にたきゃ勝手に死ね!」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における探偵像 ===&lt;br /&gt;
現実の日本では「[[探偵]]」は公認資格ではなく“自称”である。[[犯罪]]に付いて調べる事は法律に違反しない限り[[警察官]]以外でも可能だが、現行犯を除き「[[逮捕]]」は出来ない（現行犯であっても法律に違反する可能性がある事や危険を避ける為にも「通報」を第一に考えなければならない）。この作品での[[探偵]]の捉え方は日本の「探偵」ではなく、「名探偵」、即ち[[シャーロック・ホームズ]]を初めとする衆に抜きんでた能力を持つ主人公としてのそれである。この為、作中世界の描写は西欧や[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のミステリー小説を意識したものが多く、主人公達の住んでいる架空の町の町名も西欧の探偵小説にゆかりの名称のもじりである。またこの主人公達の住む町そのものも西欧の探偵小説を強く意識したデザインがなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における人間関係 ===&lt;br /&gt;
推理漫画でありながら、登場人物間の関係についての話も大きな位置を与えられており、登場人物同士に着目した話が多数書かれている。物語が進み黒の組織の内部が明らかになるにつれて両者が混合しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の関係では殆どが、コナンを取り巻く人々や[[警視庁]]の[[刑事]]らの[[恋愛]]が問題になる。また作者自身もこの作品を「殺人ラブコメ漫画」と称している。多くの登場人物の関係が、昔からの知り合いという設定であり、人間関係を円滑に描けるようになっている。また、そのような人物間では過去の出来事に基いた挿話がしばしば行われる。対して、話が進んでから登場した人物の場合、作品の主な時間軸の中で物語が発展する為、当初からの人物とのそれに比べて関係の変化は著しく早い。この場合、例えばコナン=新一は、コナンという人格において新一や蘭を中心にした作品内の世界の中では「新しい」人物であり、少年探偵団、特に吉田歩美や灰原哀との関係において、その関係の変化のペースは早い（コナンが帝丹小学校に入学したのは通巻第10話であるが、少年探偵団結成は第36話である）。しかし、新一という人格においては、新一と蘭は幼馴染であり、既にある関係の中の「旧い」人物である。この旧い関係を起点に、新しい人物を交えて新たな関係が続々と創出されているのが、作品の大きな特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における時間軸 ===&lt;br /&gt;
作中の時間は『サンデー』掲載時の季節を追うが、新一や蘭らはずっと高校2年生のままである。作者はこのことについて「[[サザエさん]]と同じ」とコメントしている。初期にはクリスマスプレゼントを贈っている回が複数回存在している。また、テレビアニメ版も放送時の季節に合わせることがあり、原作では冬に起こった事件が放送日に合わせて夏になったりする場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメでは第400話「疑惑を持った蘭」において、新一が小さくなってからまだ半年も経っていないということが明言された。その後、原作においてもコミックス58巻収録の「赤井の過去」の話の時点で、10億円強奪事件（コミックス2巻収録「行方不明の男」〜「悪魔のような女」、アニメ第128話「黒の組織10億円強奪事件」）で宮野明美が殺されてからまだ数ヶ月しか経っていないことが語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』のパンフレットによると、アニメ第400話の設定を改めて実感させるように、[[声優]]陣はまだ新一が蘭の元から居なくなって半年だという事を考えながらアフレコを行っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]度公開の映画『[[名探偵コナン 漆黒の追跡者|漆黒の追跡者]]』では、高木刑事が「最近、工藤君が[[名探偵コナンの事件#21 - 30巻|帝丹高校の学園祭事件]]を解決した」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作中に登場する道具類も変化している。新一としての連絡手段は時代が進むにつれて小学生でも[[携帯電話]]を持つ時代となってからは、初期の[[公衆電話]]やイヤリング型携帯電話などが使われなくなっている。また、連載当初は手帳型であった[[警察手帳]]も、現実世界では[[2002年]][[10月1日]]から警察手帳が新しくなりバッジ型に変わったのに合わせ、バッジ型手帳へと変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中で使用される言葉 ===&lt;br /&gt;
少年漫画でありながら、子供が理解できるとは思えない言葉や情景が描かれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例を挙げると、ある事件の解決シーンで使用された「'''色情魔'''」という言葉やジンとベルモットの肉体関係を暗示する情景の映写などがあり、この作品が大人向けでもあると言われる要因の一つとなっている。これらはテレビアニメ化される際修正もしくはシーン自体が削除されるケースが多く、前述の「色情魔」は「'''浮気男'''」に修正、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されている。この他原作でよく使われる「'''[[死体]]'''」というセリフも、アニメでは「'''遺体'''」に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他作品とのリンク ===&lt;br /&gt;
作中には、青山剛昌の他作品のキャラクターが出演することがある。最も有名なのは『[[まじっく快斗]]』の[[怪盗キッド]]で、もはやレギュラーと言える存在になっている。同作品からは黒羽盗一、中森銀三、白馬探、中森青子といった人物も各々主要な役で出演しており、アニメ版ではそれに加え寺井黄之助、小泉紅子、桃井恵子といった人物も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[YAIBA]]』に関しては、[[YAIBA#名探偵コナン|こちら]]を参照のこと。その他、『[[4番サード]]』の長島茂雄と稲尾一久がコナンたちが観戦しに行った[[全国高等学校野球選手権大会|夏の甲子園]]決勝戦に登場した。また、「[[青山剛昌短編集|夏のサンタクロース]]」は、コナンと蘭が見に行った映画として、題名だけ出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外に『サンデー』や『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の企画によるOVAでの共演もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[サンデー×マガジン創刊50周年企画]]の一貫で『[[金田一少年の事件簿]]』との共同漫画誌やゲーム、『[[名探偵コナン&amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]』でのコラボレーション企画や、テレビアニメの特番で『[[ルパン三世]]』との対決(協力)が描かれるなど、他作者の作品との共演も積極的になってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月1日放送の回においては同日放送夜10時開始するドラマ『[[私立探偵濱マイク]]』の主人公濱マイクがドラマ主演の[[永瀬正敏]]のCVで登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]（工藤新一）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]]&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]&lt;br /&gt;
* [[服部平次]]&lt;br /&gt;
* [[遠山和葉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]]&lt;br /&gt;
* [[妃英理]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[目暮十三]]&lt;br /&gt;
* [[高木渉 (名探偵コナン)|高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤美和子]]&lt;br /&gt;
* [[白鳥任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)|少年探偵団]]&lt;br /&gt;
* [[FBI (名探偵コナン)|FBI]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語解説 ==&lt;br /&gt;
; [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
: 新一の身体を毒薬・APTX4869で小さくしたジンやウォッカが所属する国際的犯罪組織。&lt;br /&gt;
; [[APTX4869]]（アポトキシン4869）&lt;br /&gt;
: 黒の組織が新開発した検死しても体内から検出されない毒薬。まだ試作段階で、薬の副作用により偶発的に身体を幼児化させることがある（その際、服用者は死亡しない）。開発者の[[灰原哀|灰原]]曰く動物実験段階でたまに幼児化するマウスがいたとのこと。「アポトキシン」の「アポ」とは「[[アポトーシス]]」のことであり、[[プログラム細胞死]]を利用した薬らしい。&lt;br /&gt;
: 組織の者により4869をもじり「[[シャーロック・ホームズ|シャーロック]]」、「出来損ないの名探偵」という俗称があった。&lt;br /&gt;
: 身体が幼児化している者が[[風邪]]にかかっている状態で「白乾児」を飲むと一時的に元の身体に戻る現象がある。&lt;br /&gt;
; [[白酒 (中国酒)|白乾児]]（パイカル）&lt;br /&gt;
: アンチAPTX4869効果を持つ（これ自体は作中設定であり現物とは異なる）中国に実在している強い酒。作中で何度か話題に出ており、そのいずれもが服用者が風邪気味状態の時に使用されている。風邪状態でなければいけないのか（作中では免疫抗体が出来たということになっている）、コナンの場合二度目には効果がなかった。灰原が白乾児の成分を参考に一時的な解毒剤（試作品）を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
以下の物は全て、協力者である[[阿笠博士]]が開発した発明品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 腕時計型[[麻酔銃]]&lt;br /&gt;
: スイッチを押すと[[麻酔]]針が飛び出し、至近距離にいる生物を眠らせる。ガラスの蓋のような部分が照準となっている。針は1本しか収納出来ない。主に小五郎などを眠らせて推理をする時や、犯人逮捕をする際に使用する。麻酔は、首等に当たるとほぼ瞬間的に効果が現れるが、服等を介すると効果が現れるまで少々時間がかかる。キーケースなど、無生物に命中すると針はそのままだが、生物に命中するとほぼ瞬間的に消滅する映写があり、メカニズムについては不明。原作者曰く「（麻酔針は）地球に優しい素材で出来ている」とのこと。[[懐中電灯]]並みの明るさを持つライトも内蔵されており、麻酔銃がないものは少年探偵団員も所有する。また、灰原は予備の麻酔銃を所持している。麻酔薬はかなり強力なものらしく、「象でも30分は寝ている」とのこと。しかし黒の組織のジンは、銃で腕を撃ち抜いて排出した。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』での[[銭形幸一|銭形警部]]はこれからあっという間に目覚めている（原因は不明）。針は1本しか収納できず、的を外してしまってコナンが焦る場面もある。針はエコ素材らしい。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ&lt;br /&gt;
: コナンがかけている[[眼鏡|メガネ]]。度は入っておらず、いわゆる[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達眼鏡]]である。左の蔓にあるスイッチを入れるとフレームの左側にあるアンテナが伸び、左レンズに20キロ以内の発信機の現在地が映るようになっている。充電式のため、バッテリーの持ち時間が短いのが弱点であり、肝心な時にバッテリー切れを起こすことも多い。また、右レンズには赤外線望遠鏡機能（劇場版『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で登場し、のちに原作にも登場）もある。透明なガラスに映像を投影するというシステムは[[HUD]]と同じである。&lt;br /&gt;
: 右の蔓の先端には[[盗聴|盗聴器]]が付いている。組織編での使用が大半であるが、その場合途中で気付かれ潰されることもある。&lt;br /&gt;
:24巻でシェリーがジンとピスコに追い詰められた時、現場に放置しているため、現在コナンが使用しているものは2代目と思われる。現在はスペアを哀が所持している。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ発信器&lt;br /&gt;
: 発信機はシールになっているのでどこでも容易に取り付けられる。普段はジャケットのボタンに付けており、10枚ほどを常備。半径20[[km]]まで探知可能。&lt;br /&gt;
; シール型発信機/ボタン型発信機&lt;br /&gt;
: 犯人追跡メガネと同時に博士が発明した、小型発信機。裏面がシールになっている。初期はコナンのジャケットのボタンに貼る1枚タイプだったが、その後10枚捲れる物に改良。なお、盗聴機能つきの物も登場している。&lt;br /&gt;
; 弁当型携帯FAX&lt;br /&gt;
: 単に市販のハンディ[[ファクシミリ|ファックス]]を弁当箱に組み込んだだけのもの。ご飯部分の梅干しが起動スイッチになっている。なぜかおかずは本物（博士の手作りの様子）。コナン曰く「市販のFAXを弁当箱にとりつけただけの代物」らしい。10時間ごとに充電しないと使用できないのが難点で、今のところ1回しか登場していない。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機&lt;br /&gt;
: ネクタイの裏に付いているダイヤルを回して、変幻自在に声を出す事が出来る。小五郎等を眠らせた後、この道具を使って推理を披露する。因みに小五郎の声は59番。音量を調整する事も出来る。また、この道具の音を拾える集音機も存在する。&lt;br /&gt;
; ボタン型スピーカー&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の声を飛ばせる。裏は[[シール]]になっている。&lt;br /&gt;
; キック力増強シューズ&lt;br /&gt;
: コナンがいつも履いている赤いスニーカー。側面のスイッチを入れると電気と磁力によって足のツボを刺激し、キック力を高める事が出来る。但し靴自体は強化されていないので、金庫等重いものを蹴ると反動で足は痛む。電流を使用した時には、靴の側面などから放電を行っている映写がある。初登場時は（物語初期でシリアスさが薄いこともあってか）レベル「中」でサッカーゴールを突き抜けて木を真っ二つにする程凄まじい破壊力を持っていた。&lt;br /&gt;
; イヤリング型携帯電話&lt;br /&gt;
: イヤリング型の小型携帯電話。蝶ネクタイ型変声機の音を飛ばす事が出来る。携帯電話の使用頻度が高まったため、今は全く使われていない。なお、コミックス29巻「謎めいた乗客」でのバスジャック事件で犯人に奪われてしまったが、その後31〜33では、毎巻登場するなどの便利ぶりを見せている（博士の作った新品と思われる）。&lt;br /&gt;
; 伸縮サスペンダー&lt;br /&gt;
: スイッチを入れると自由に伸び縮みする[[サスペンダー]]。ボタン1つで重い扉を開けたりする事も出来る程強力。「漆黒の追跡者」で100mの伸縮が可能になった。主に劇場版・アニメオリジナルストーリーで登場。原作では今のところ1回しか出ていない。&lt;br /&gt;
; 探偵バッジ（DBバッジ）&lt;br /&gt;
: 探偵団が所有している[[バッジ]]。シャーロック･ホームズのシルエットと「DB(DETECTIVE BOYS)」の文字が記されている。超小型トランシーバが内蔵されており、メンバー同士の交信に用いる。交信範囲は半径20km。また発信機も内蔵されており、犯人追跡メガネで受信できる。少年探偵団の名前の由来から、[[江戸川乱歩]]「[[少年探偵団]]」シリーズに登場する鉛製のコイン『BD(Boys Detective)バッジ』を踏襲したものであることが伺える。&lt;br /&gt;
; 腕時計型ライト&lt;br /&gt;
: 蓋を回すことで発光し懐中電灯のようにして使用できる。少年探偵団のメンバーが所持しているが、コナンのものは腕時計型麻酔銃と同一品である。防水加工がしてある。&lt;br /&gt;
; ターボエンジン付きスケートボード&lt;br /&gt;
: [[太陽電池]]を使って走る[[スケートボード]]。主にアニメオリジナルエピソードや劇場版、特別編で犯人追跡等の用途で用いられるが、原作中に登場したのは今のところ2度限りで、1度目の事件の最後に大破している。劇場版でも壊れてしまう事が多い。『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]』でソーラーバッテリーが組み込まれ、昼間に充電をしておけば夜間でも30分程度なら走れるように改良された。コナン、元太、光彦の3人（合計78㌔）が乗ってもびくともしない。また『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』で排気量（出力）が大幅に上がり、乗用車並みの速度で走れるようになった。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』では[[峰不二子]]の[[ハーレーダビッドソン]]相手に互角の追跡劇を見せた（故に最高時速は100km/hをゆうに越えることになる）。&lt;br /&gt;
; トロピカルレインボー&lt;br /&gt;
: 七色に輝く芸術的な爆弾。町の住民にリクエストされて発明。杯戸美術館爆破に使用される予定だった。&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
: 新作は、哀を通して探偵団をモニターに感想を聞いている。&lt;br /&gt;
; マスク型変声機&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の風邪マスク版。灰原が使用した。&lt;br /&gt;
; どこでもボール射出ベルト&lt;br /&gt;
: 一見ただの[[ベルト (服飾)|ベルト]]に見える（阿笠博士談。しかしどこからどう見てもただのベルトには見えない）が、ダイヤルを合わせてボタンを押すと、特殊な[[ゴム]]に[[気体|ガス]]が注入されバックル部分から[[サッカーボール]]が射出される。ボールには伸縮自在のゴムを使用しており、注入するガスの量次第でアドバルーン大にもなるが、ゴムの性質上ベルトから離れたら10秒程度しか形を保っていられない。&lt;br /&gt;
; ボイスレコチェンジャー&lt;br /&gt;
:コナンの為に造ったものではなく、一般販売するために[[バンダイ]]（作中設定だが、同社より実際に発売されたこともある。3800円）の特殊科学班との共同開発（蝶ネクタイ型変声機の[[玩具|おもちゃ]]版）。博士はこの発明で契約金を大量に貰った。自分の声を録音でき、子供の声から大人の声まで出せるペン。哀とコナン以外の探偵団員は全員所持している。アニメ版では、仮面ヤイバーが描かれたカード型の道具に変更されており、名前も「'''ヤイバーレコチェンジャー'''」となっている。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機の声の集音器 &lt;br /&gt;
: 籔内家の事件で優作が使用。外見は不明。&lt;br /&gt;
; ノート型電子マップ&lt;br /&gt;
: 外見は普通の算数ノート。原作未登場で、特別編でのみ登場。&lt;br /&gt;
; 風邪を引いた時と同じ症状を出す薬&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路]]』に登場。小形の箱に入っており、他に「酒を飲んだ際すぐに顔が赤くなる薬」「腹が鳴るのを抑える薬」などがある。水がなくても飲め、種類によって色分けされている。コナンはこれと灰原の作ったAPTX4869の解毒薬を飲み、一時的に新一の姿に戻ることに成功した。&lt;br /&gt;
; 盗聴機能付きカフスボタン&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀]]』に登場。一見ただのカフスボタンだが、盗聴器が仕込まれている。小五郎にセンスのいいカフスボタンだと勘違いされ、取られてしまった。&lt;br /&gt;
; 小型酸素ボンベ&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺]]』に登場。棒状で中心部を口にくわえる。約10分間の使用が可能。「[[007 サンダーボール作戦]]」のパロディ品。作者自身、[[ジェームズ・ボンド|007]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の学習雑誌]]『小学四年生』『小学五年生』『小学六年生』にて連載されており、単行本は[[てんとう虫コミックス]]にて発刊。原作とは一線を画したオリジナルストーリーで、アニメ化されたことも第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2度しかない。原作者・青山剛昌は原案となり、作画は以下の3組にて行われている。&lt;br /&gt;
; 山岸栄一&lt;br /&gt;
: 青山のアシスタントであり、最も原作に近いと言われる。原作でも[[モブキャラクター|モブキャラ]]を描いている。アニメ化された2エピソードは、どちらも山岸のもの。原作では蘭や小五郎、少年探偵団ら他の人物と行動を共にすることが多いコナンだが、山岸の作品ではコナンが単独で行動し、事件を解決していく場合が多い。&lt;br /&gt;
; [[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&lt;br /&gt;
: 絵が少女漫画に近い。しばしばキャラクターの設定が原作とずれていることがある。また、最近では服部平次など準レギュラーキャラも登場するようになった。&lt;br /&gt;
; 太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
: 山岸、阿部・丸版と異なり初期から服部平次や怪盗キッドなど原作のキャラが多く登場しており、特に少年探偵団の出番が多い。また、[[窃盗]]などの殺人以外の事件や、事件ではなくコナン達が謎解きのイベントやゲーム感覚の暗号に挑戦する回もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版 ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#劇場版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#OVA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1弾 ===&lt;br /&gt;
10周年特別企画のファイナルとして、[[2006年]][[10月2日]]に『'''名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）〜」'''』として名探偵コナン初の[[テレビドラマ|実写ドラマ]]版を放送。新一が薬を飲まされる前のストーリーで、帝丹高校の修学旅行中に発生した事件に新一が挑む。ドラマのクライマックスは第1話でのトロピカルランドを訪れるシーンだった。平良隆久により小説化された（但し、ストーリーはドラマ版とはやや異なる）。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では16:9の画角でハイビジョン放送された。視聴率は13.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
新一の学校では、3日間の修学旅行の計画が進んでいた。その前日、新一の元に1通の挑戦状が送られる。そこには、『修学旅行中、クラスメートの誰かを誘拐する。もし、守れなかったら「高校生探偵」の名前を返上してもらう。』と書かれていた。そして当日、新一のクラスは遊覧船に乗って湖上クルージングをしていた。そんな中、激しい水音が響き、船上は大混乱になる。だが、それと同時に園子の姿が消えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン|工藤新一]] - [[小栗旬]] （原作者の推薦）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]] - [[黒川智花]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]] - [[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[西村雅彦]]&lt;br /&gt;
* 北島慎吾（帝丹高校臨時教師） - [[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
* 西田麻衣（添乗員） - [[水川あさみ]]&lt;br /&gt;
* 東邦夫（船長） - [[松重豊]]&lt;br /&gt;
* 南田恭介（船員） - [[西村和彦]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]] - [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナンの登場人物#沖野ヨーコ|沖野ヨーコ]] - [[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* レポーター - [[川崎真央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''映像のみ'''&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]] - 爆弾が空で爆発したときの上空で一瞬だけ飛行していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
[[讀賣テレビ放送|ytv]]では事前特番「名探偵コナン エピソードゼロ コナン誕生の秘話」が、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ではそれにあわせて第1話「ジェットコースター殺人事件」の再放送を行った。&lt;br /&gt;
* ytv：[[2006年]]10月1日13:05 - 13:30&lt;br /&gt;
* 日本テレビ：2006年10月2日15:55 - 16:53&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4時間ぶっ通し「10周年記念・コナン祭り」'''&lt;br /&gt;
* 同日18:45 - 20:54劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」&lt;br /&gt;
* 同日21:00 - 22:48「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2弾 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月17日]]に第2弾として、『'''工藤新一の復活! 〜黒の組織との対決（コンフロンティション）〜'''』が放送された。コナンが新一の体に戻ったときのエピソードが描かれ、今作で初めてコナンと灰原が実写化となった（ただし、声はアニメ版の担当声優である高山みなみと[[林原めぐみ]]が吹き替えている）。新一が[[APTX4869]]を飲まされるシーンが（回想ではあるが）描かれている。視聴率は11.9%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
蘭とコナンと阿笠博士と灰原は、鈴木財閥の高級ホテルのオープニングセレモニーに招待された。だが、そこでミス･ジャパネスク受賞祝賀パーティーが行われる直前、ミス・ジャパネスクに輝いた寿かれんに脅迫状が届いた。そんな中、コナンと灰原の身体に異常が起こった。パーティーで出されたケーキには、必要以上のアルコールの成分が含まれ、それが作用してコナンは工藤新一に、灰原は宮野志保に戻ったのだ。その後、セレモニーの休憩時間にかれんが行方不明となったが、本番3分前に無事に見つかり、かれんによるピアノリサイタルが無事に始まったかのように見えた。だが、彼女の姿は操り人形のように宙吊りになっていて彼女の胸にはナイフが突き刺さって糸が切れ、かれんはステージに叩きつけられた。新一と灰原は必死に事件の捜査を始めるが、その背後には黒の組織の影が迫っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
第2弾で初めて登場する人物のみ。&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[伊武雅刀]]（前作では多摩川刑事役だった）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀|宮野志保]]（シェリー） - [[香椎由宇]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ジン|ジン]] - [[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ウォッカ|ウォッカ]] - [[岡田太郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]] - [[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]] - [[藤崎直]]（声 - 高山みなみ）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]：[[柴田杏花]]（声 - 林原めぐみ）&lt;br /&gt;
* 寿かれん（ミス･ジャパネスク） - [[奈都紀]]&lt;br /&gt;
* 寿美々（かれんの姉兼マネージャー） - [[西尾まり]]&lt;br /&gt;
* 天野翔一（舞台監督） - [[川岡大次郎]]&lt;br /&gt;
* 三浦大吾（審査委員長） - [[佐戸井けん太]]&lt;br /&gt;
* 安倍澄香（準ミス） - [[大友みなみ]]&lt;br /&gt;
* 川田鏡美（準ミス） - [[峰えりか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 灰原哀 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列 2007年12月17日21:00 - 22:48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[渡邉睦月]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー - 田中壽一&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 宮川晶・[[国本雅広]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 岡本浩一&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[ケイファクトリー]]&lt;br /&gt;
* 制作 - ytv&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]、小説 - [[谷豊 (漫画家)|谷豊]]&lt;br /&gt;
** 甲州埋蔵金伝説（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
** 殺人交響曲（シンフォニー）（2006年2月17日）&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌・小説 - [[平良隆久]]&lt;br /&gt;
** 江神原の魔女（ウィッチ）（2008年7月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説特別編（ドラマ版ノベライズ） ===&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌、ドラマシナリオ - [[渡邉睦月]]、小説 - 平良隆久&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）（2006年9月25日発売）&lt;br /&gt;
** 工藤新一の復活! 黒の組織との対決（2007年12月12日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== [[ワンダースワン]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 魔術師の挑戦状!]]（[[1999年]][[8月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 西の名探偵 最大の危機!?]]（[[2000年]][[7月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 夕暮れの皇女]]（[[2001年]][[4月15日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]]&amp;amp;amp;[[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 地下遊園地殺人事件]]（[[1996年]][[12月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 疑惑の豪華列車]]（[[1998年]][[8月7日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン からくり寺院殺人事件]]（[[2000年]][[2月24日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 奇岩島秘宝伝説]]（[[2000年]][[3月31日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 呪われた航路]]（[[2001年]][[6月1日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 狙われた探偵]]（[[2003年]][[7月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 暁のモニュメント]]（[[2005年]][[4月21日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[プレイステーション]]&amp;amp;amp;[[プレイステーション2]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (ゲーム)|名探偵コナン]]（[[1998年]][[11月19日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 3人の名推理]]（[[2000年]][[8月10日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 最高の相棒|名探偵コナン 最高の相棒（パートナー）]]（[[2002年]][[4月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン THE ボードゲーム]]（[[2002年]][[8月29日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.0]]（非売品）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.1]]（[[2003年]][[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 大英帝国の遺産]]（[[2004年]][[11月18日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 追憶の幻想|名探偵コナン 追憶の幻想（ミラージュ）]]（[[2007年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
: キャスト／[[江戸川コナン]] - [[高山みなみ]]、[[毛利蘭]] - [[山崎和佳奈]]、[[毛利小五郎]] - [[神谷明]]、[[灰原哀]] - [[林原めぐみ]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]、[[服部平次]] - [[堀川りょう]]、[[遠山和葉]] - [[宮村優子 (声優)|宮村優子]]、甲斐忠樹 - [[小山力也]]、甲斐詩子 - [[高田由美]]、黒崎鏡一 - [[宮野真守]]、花山エミリ - [[新谷良子]]、花山リンダ - [[千葉紗子]]、荻野俊作 - [[三宅健太]]、的場ユリ - [[浅川悠]]、及川恵 - [[玉川紗己子]]、春日もえ - [[仙台エリ]]、今泉直也 - [[陶山章央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 探偵力トレーナー]]（[[2007年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔]]（[[2008年]][[4月3日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン&amp;amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]（[[2009年]][[2月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 攻略本 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵 GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 暁のモニュメント GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 公式ガイドブック 「同級生殺人事件」電脳推理ファイル&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 大英帝国の遺産 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状! 完全攻略本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽譜本 ==&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・アルバム（[[ドレミ楽譜出版社]]）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・コレクション（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集2 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ヒストリー・ソング・アルバム やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム TV主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム 劇場版主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鳥取県北栄町とコナン ==&lt;br /&gt;
作者の青山剛昌の出身地、[[鳥取県]][[東伯郡]][[北栄町]]ではコナンを町のシンボルとして登用しており、町内各所にコナンのブロンズ像があるほか、[http://www.gamf.jp/ 青山剛昌ふるさと館]も設置されている。また北栄町役場で発行される[[住民票|広域交付住民票]]にはコナンのイラストや透かしが入っており、好評を博している（詳細は[[スタンプラリー#市町村役場巡り（住基ネット巡り）|住基ネット巡り]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[推理漫画]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピカソ君の探偵ノート]]&lt;br /&gt;
峰不二子。ルパン三世の登場人物。新参で２代目新一が共演した&lt;br /&gt;
天道あかね。乱馬の登場人物。映画の新参で２代目新一と共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール&lt;br /&gt;
2014年3月22に対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
美幸&lt;br /&gt;
逮捕しちゃうぞの登場人物&lt;br /&gt;
対決した&lt;br /&gt;
土曜日ワイドに出ていたため&lt;br /&gt;
桜小竹&lt;br /&gt;
ちびまるこの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月22日から裏の137億年物語に出ている&lt;br /&gt;
金田一、金田一対&lt;br /&gt;
コナンで共演している&lt;br /&gt;
失恋ショコラで&lt;br /&gt;
実写2代目新一と&lt;br /&gt;
実写２代目金田一が共演した&lt;br /&gt;
2014年から14年ぶりに連続放送された&lt;br /&gt;
余談であるが波乱爆笑の後の学校革命に&lt;br /&gt;
5代目金田一&lt;br /&gt;
しやがれに2代目&lt;br /&gt;
ゴーイングに3代目が出ている&lt;br /&gt;
ルパン三世、&lt;br /&gt;
ルパン三世コナンで共演した&lt;br /&gt;
また実写映画で初代&lt;br /&gt;
の新一がルパン演じた&lt;br /&gt;
サザエさん&lt;br /&gt;
2014年2月から茶風林が波兵担当している&lt;br /&gt;
亀山薫&lt;br /&gt;
相棒の登場人物&lt;br /&gt;
2013年から対決している&lt;br /&gt;
アニメの裏の137億の物語に出ている&lt;br /&gt;
月本幸子&lt;br /&gt;
相棒の登場人物&lt;br /&gt;
アニメの裏の音楽祭りに出ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/conan/ WEBサンデー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://netkun.com/conan/ 小学館学年誌ホームページ「ネットくん」 - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan/ 読売テレビ - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.tms-e.com/tv_movie/conan/ 東京ムービー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.conan-movie.jp/ 劇場版オフィシャル - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.gamf.jp/ 名探偵コナンの里 青山剛昌ふるさと館]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[小学館漫画賞]]少年部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[モンキーターン (漫画)|モンキーターン]]』/[[河合克敏]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ヒカルの碁]]』/[[ほったゆみ]]・[[小畑健]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『名探偵コナン』/[[青山剛昌]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天使な小生意気]]』/[[西森博之]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[犬夜叉]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第45回 平成11年&lt;br /&gt;
|現代 = 第46回 平成12年&lt;br /&gt;
|次代 = 第47回 平成13年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{名探偵コナン}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年サンデー連載中}}&lt;br /&gt;
{{小学館の学習雑誌連載中}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めいたんていこなん}}&lt;br /&gt;
[[Category:名探偵コナン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|tl}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:المحقق كونان]]&lt;br /&gt;
[[bg:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[ca:Detectiu Conan]]&lt;br /&gt;
[[da:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[de:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[en:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[eo:Meitantei Konan]]&lt;br /&gt;
[[es:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[fi:Salapoliisi Conan]]&lt;br /&gt;
[[fr:Détective Conan]]&lt;br /&gt;
[[gl:O detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[hr:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[id:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[it:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ko:명탐정 코난]]&lt;br /&gt;
[[la:Investigator Conan]]&lt;br /&gt;
[[ms:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[nl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[no:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[pt:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ru:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[simple:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[sv:Mästerdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[th:ยอดนักสืบจิ๋วโคนัน]]&lt;br /&gt;
[[tl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[vi:Thám tử lừng danh Conan]]&lt;br /&gt;
[[zh:名侦探柯南]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Miâ-thàm-cheng Konan]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=223919</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=223919"/>
				<updated>2014-04-08T12:32:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=223902</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=223902"/>
				<updated>2014-04-08T11:24:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|DEATH NOTE|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
| タイトル = DEATH NOTE&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[サスペンス]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| 監督 = [[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
| シリーズ構成 = [[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
| キャラクターデザイン = [[北尾勝]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス|MADHOUSE]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[D.N.ドリームパートナーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[バップ|VAP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[集英社]]&amp;lt;br /&amp;gt;MADHOUSE&lt;br /&gt;
| 放送局 = [[#放送局|放送局]]参照 &lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[2006年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[2007年]][[6月26日]]&lt;br /&gt;
| 話数 = 全37話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった]&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9C%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=223899</id>
		<title>コボちゃん</title>
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				<updated>2014-04-08T09:40:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 登場人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　1.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
『'''コボちゃん'''』は、[[植田まさし]]による[[日本]]の[[4コマ漫画]]作品。また原作を扱った[[アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[読売新聞]]（朝刊）で[[秋竜山]]の『[[あっぱれサン]]』（連載期間：[[1980年]][[1月1日]] - [[1982年]][[3月29日]]）の後継作品。『[[フリテンくん]]』や『[[かりあげクン]]』で4コマブームの火付け役となった植田まさしの初の新聞掲載漫画作品として、1982年[[4月1日]]から連載が開始された。[[2007年]][[4月1日]]に連載25周年を迎えた。[[2004年]][[12月1日]]から、日本の[[全国紙]]の4コマ漫画としては初めて[[カラー]]化された。[[読売新聞中部支社]]版はモノクロ掲載のままであったが、[[2008年]][[3月31日]]から[[愛知県]][[清須市]]に建設された新工場が稼動したことにより、ようやくカラー掲載になった。なお、[[読売新聞衛星版]]は未だモノクロ掲載である。また、一部地域は、[[輪転印刷機|輪転機]]の関係上、稀にモノクロで掲載される回もある。実質的に全国紙の4コマ漫画で初めてカラー化されたのは、[[朝日新聞]]朝刊に連載されていた『[[フジ三太郎]]』（[[サトウサンペイ]]作）の最終回（[[1991年]][[9月30日]]付に掲載）であった。なお、コミックスでは依然としてモノクロのままである。[[2010年]][[6月14日]]に連載1万回を達成した。なお、読売新聞での4コマ漫画の長期連載は[[鈴木義司]]の『[[サンワリ君]]』（夕刊連載）の1万1240回に続く記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蒼鷹社]]から単行本が第60巻まで発売されており、現在は[[芳文社]]が単行本の新規発行を承継し、第20巻まで発行されている（蒼鷹社版は現在Yahoo!ブックスでネット配信されている他、不定期で[[コンビニコミック]]版も刊行されている）。アメリカでも『''Kobo,the li'l Rascal''』というタイトルで翻訳出版され、人気を博した。その際、一部のコマが反転されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエさん方式で物語が進められているため、原則として登場人物は年を取らないが、結婚や新たな登場人物の登場が描かれたりする他、2010年は実穂の誕生を境に登場人物が年を取るなどの変更が行われた。また、[[2011年]][[4月6日]]掲載分よりコボの設定が幼稚園児から小学生に変更された（2010年[[12月12日]]掲載文でその件がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]から[[1994年]]まで、[[讀賣テレビ放送]]・[[日本テレビ放送網]]系で[[アニメ]]化（制作：[[エイケン (企業)|エイケン]]）もされた（全63回）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、植田の作品の中で唯一、セリフに[[振り仮名]]がついている（初期には振られていなかった）。セリフでの登場人物の氏名表記にはカタカナが多く用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[4月16日]]に、原作を扱った絵本が発売された（[[芳文社]]刊）。詳細は[[コボちゃん「絵本」#コボちゃん「絵本」|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 田畑家周辺 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　2.gif|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　3.jpg|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　4.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;田畑小穂（たばた こぼ）&lt;br /&gt;
:[[声優]]：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:この漫画の主人公。みどり小学校1年生。耕二と早苗の息子で際立った刈り上げ頭と何かを被せたようなヘアースタイルがトレードマーク。ごく平凡な子供であるが、時々子供とは思えないようなませた言動、考え、行動をすることがある。明るく元気な性格で、チャンバラごっこ、西部劇ごっこなどをよくやる。将来は耕二と同じ会社に勤めるつもりでいる。頭頂部の2本の毛を切られた際に、さくらんぼの枝を代用したことがある。連載開始から長らくたんぽぽ幼稚園に通う5歳の幼稚園児という設定だったが、実穂の誕生と成長に合わせてコボも成長しており、小学校3年生程度まで加齢していく事が作者から明かされている。[[2011年]][[4月6日]]掲載分でみどり小学校に入学した。&lt;br /&gt;
:名前の由来は、作者自身が子供の頃に呼ばれていた「こぼちゃん」（末っ子・小さい子供という意味）より。&lt;br /&gt;
;この事は2014年4月8日のエブリでも作者が語っていた&lt;br /&gt;
田畑実穂（たばた みほ）&lt;br /&gt;
:連載1万回を迎えた[[2010年]][[6月14日]]掲載分に誕生した小穂の妹で耕二と早苗の娘。0歳。同年[[4月27日]]付の読売新聞朝刊および同社ホームページで名前の募集が行われ、結果応募第2位だった実穂（みほ、同音異字含む）に決まり誕生翌々日の[[6月16日]]掲載分で発表された。作者によると「おませになる3歳ぐらいまでは成長させたい」とのことであり、これに伴い他の登場人物も同様に年齢を動かすとのこと。&lt;br /&gt;
;田畑早苗（たばた さなえ）&lt;br /&gt;
:声優：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
:コボの母親で、[[専業主婦]]。パートなどはしていない様子。コボに数や言葉の勉強をことあるごとに実施している[[教育ママ]]。子供を甘やかさず、しつけも厳しくしている一方で、自身は両親と同居しているせいか、独身気分が抜けていないところがある。家事全般をこなすが、おっちょこちょいなところもあり、失敗をしては子供っぽい方法でごまかそうとする。料理はうまいが、しょっちゅう鍋や魚を焦がす。夫や息子の嘘には極めて敏感。デパートなどにお出掛けしたり、お菓子を隠そうとする時のコボとのやりとりはこの作品の定番のネタ。29歳。[[2009年]][[10月14日]]付の読売新聞朝刊にて、第2子の妊娠を告白。そして2010年6月14日掲載分にて女児を出産した。早苗の妊娠ネタは後日、[[朝日新聞]]の「青鉛筆」でも取り上げられた。&lt;br /&gt;
;田畑耕二（たばた こうじ）&lt;br /&gt;
:声優：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
:コボの父親で、[[サラリーマン]]。会社では係長（23巻で昇進）。岩夫の一世代下の父親像として、威厳も性格も少々軽めに設定されている。一家で早苗の両親と同居しているため、入り婿ではないが、少々肩身が狭い。平日は毎晩のように泥酔して帰ることが多く、休日もゴルフや競馬をやることが多い。それ以外にもパチンコやスキーが趣味。最近では「熱狂的サッカーファン」という設定が定着し、特に日本代表の動向には一喜一憂する。車を持っていないことがよくネタになる。出身は[[秋田県]]の県南地域らしく（秋田県[[六郷町]]（現：[[美郷町 (秋田県)|美郷町]]）にそれらしきキャラクターが描かれた来訪歓迎の看板が立っている）、アニメ版でもコボを連れて一度里帰りをしていた。雨男。33歳。&lt;br /&gt;
;山川岩夫（やまかわ いわお）&lt;br /&gt;
:声優：[[宮内幸平]]（[[1998年]]の特番では[[稲垣隆史]]）&lt;br /&gt;
:早苗の父親であり、小穂の祖父。つまりミネの夫。竹男の伯父。職はなく年金暮らしの様子だが、背広姿な時が多い。趣味は囲碁や釣り、盆栽と多彩で、そのため遊び友達、茶飲み友達も多い。かなりの孫煩悩で、老人らしからぬ奇抜な行動を取ることもある。性格は頑固で、家事はほとんど手伝わず、一度座ってしまうと動こうとしない古いタイプの男性。亭主関白的・女性差別的な行動・言動もしょっちゅうだが、ミネ・早苗の2人に逆襲されて負けることもしばしば。連載当初は普段着が和服であることが多かったが、作者が時代錯誤と考えたためか、[[1980年代]]後半くらいから洋服しか着用しなくなっている。言葉使いや性格も変化しており、時代の移り変わりを最も反映しているキャラクターといえる。60歳。出身はテレビアニメ版では香川となっているが、原作では[[東京]]育ちであることをほのめかしている回がある。また、小穂や遊びに来た小穂の友達と一緒に遊んでくれたりするという、いわゆる子供が好きだということである。小穂から口臭を指摘された後、練習の末に口を閉じたまま鼻でしゃべるという特技を身に付けた。&lt;br /&gt;
;山川ミネ（やまかわ ミネ）&lt;br /&gt;
:声優：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
:早苗の母親であり、小穂の祖母。つまり岩夫の妻。専業主婦のベテラン。コボファミリーで唯一の眼鏡（老眼鏡らしい）愛用者。家事に追われる日々のため、無趣味で地味な性格だが、たまに突拍子もないものに挑戦しては周囲を驚かせている。夫に対する不満は多く、しょっちゅう喧嘩をしているが、仲が悪いわけではない。カエルやネズミ、ゴキブリなどが苦手で、現れた際は奇声を上げたり、無意識に[[竹馬]]に乗れたこともある。最近では、「[[花粉症]]」という設定が定着している。ただし、以前、花粉症（と猫アレルギー）を患う友人が来訪した時、ミネには花粉症の症状は出ていなかった（なお、[[2000年]]のスギ花粉飛散期頃には花粉症になっていた）。52歳。&lt;br /&gt;
;大森竹男（おおもり たけお）&lt;br /&gt;
:声優：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
:単行本第12巻（[[1986年]][[1月17日]]付の読売新聞朝刊）から登場。早苗のいとこで、岩夫の妹の息子。作中で紹介される時は「岩夫の甥」と言われる。[[四国]]出身。食欲旺盛な巨体の持ち主。趣味は登山、特技は柔道（3段）。学生時代はラグビーにも打ち込み、今でもクラブチームの試合に狩り出されることがある。中学校で社会科の教諭をしており、生徒の間で人気は高いが、隙が多いためにいたずらの的となっている。&lt;br /&gt;
:体格に似合わず小心者だが、正義感は強く、強盗を捕まえたり人命救助をしたりと数々の武勇伝を持っている。[[2005年]][[1月30日]]付の読売新聞朝刊にて花田咲子にプロポーズし、受け入れられてめでたく結婚。現在は咲子と花田家に住んでいる。コボファミリーと同居（居候）していたときは、よく[[コーヒーサイフォン|サイフォン]]で[[コーヒー]]を沸かして飲んでいた。26歳。&lt;br /&gt;
:なお、この結婚話は連載8000回を迎えた日に読売新聞が植田に対してインタビューを行った際、植田はそれとなく読者に予告していた。&lt;br /&gt;
;大森咲子（おおもり さきこ）&lt;br /&gt;
:声優：[[伊倉一恵]]&lt;br /&gt;
:竹男の妻で、体育教師。旧姓：花田。竹男とは同僚だったが、結婚のため職場を田畑家の近くに変えた。竹男とはわりと前から両想いに近い関係だった。&lt;br /&gt;
;ポチ&lt;br /&gt;
:田畑家の飼い犬。雑種のオス。小穂より年上（6歳）で、体も大きく力も強いため、小穂にペット扱いされることを極端に嫌がる（お手・お座りなどを拒否する）が、小穂と2人で散歩することが多い。しかしながら岩夫に一番懐いている模様。[[予防接種]]が苦手。犬なので当然人語は話せないが、ミー等、動物同士の場合は普通に会話している。&lt;br /&gt;
;ミー&lt;br /&gt;
:田畑家の飼い猫。メス。ポチと同じく6歳。一家のしぐさをよく観察している。メスなので、女らしい話し方をすることが多い。ミネに一番懐いている。オス猫にもてるらしい。ネズミを捕まえた時は一家を震え上がらせている。時々、塀の上からポチと会話をすることがある。近所では別な名前で呼ばれることもあり、合計7種類の名前があることが判明した。&lt;br /&gt;
:2008年[[6月13日]]付の読売新聞朝刊では、名前が「ミーコ」になっていた（誤植、もしくは「ミーコ」の愛称で「ミー」と呼ばれていたとも推測される）。&lt;br /&gt;
;チビ&lt;br /&gt;
:小穂が拾ってきた子犬。小穂が1週間ほど世話をしていたが、ポチやミーとうまく行かず、再度捨てた。後に竹男の学校の生徒に引き取られた。『コボちゃんスペシャル夢がいっぱい!!』で登場。&lt;br /&gt;
;ピョンスケ（助）&lt;br /&gt;
:田畑家の庭に棲みついている大きなカエル。カエル嫌いのミネなどは見ると悲鳴を上げるが、小穂は名前まで付けてペット扱いしている。時々のっそり出てくる。ポチと会話することも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コボの友達 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　5.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;野原サトシ（のはら サトシ）&lt;br /&gt;
:声優：[[矢島晶子]]（1998年版では[[浅野るり]]）&lt;br /&gt;
:幼稚園にいる友達。名字や声優、幼稚園児という設定は[[野原しんのすけ]]を彷彿とさせるが、関連はない。なお、『[[クレヨンしんちゃん]]』より漫画連載開始は本作の方が早い。言動は穏やかで、なかなか聡明な少年。両サイドを刈り上げている、変わった髪形。小穂と2人だけで遊んでいることも多く、相棒のような仲だったが、最近ではアキラにその座を譲りつつあり、登場回数も減ってしまっている。&lt;br /&gt;
;シゲルくん&lt;br /&gt;
:声優：伊倉一寿（伊倉一恵）&lt;br /&gt;
:コボのクラスメイト。茶髪で天然パーマだが、ハーフではない模様。ちょっと洒落た子で、珍しい物や体験で小穂たちに話題を提供している。原作では彼と小穂が2人だけで遊んでいることはほとんど無いが、アニメ版では親友といえるような関係であり、最終回のタイトルは「コボとシゲルの絶交宣言」であった。&lt;br /&gt;
;小池アキラ（こいけ アキラ）&lt;br /&gt;
:声優：[[氷上恭子]]&lt;br /&gt;
:腕白小僧。コボとはライバル関係で、ことあるごとに張り合っているが、悪戯や悪ふざけをする時はよくコンビを組んでいる。非常に高身長のおじいちゃんは岩夫の幼馴染だが、別のおじいちゃんも登場しており、現在もその設定が引き継がれているかは不明。&lt;br /&gt;
:小穂たちからは「アキラくん」と呼ばれている。原作初期では「ノボルくん」と呼ばれていた。また、ごく初期では「シゲルくん」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
;谷沢ヒロコ（たにざわ ヒロコ）&lt;br /&gt;
:声優：[[金丸日向子]]（1998年版では[[岩井由希子]]）&lt;br /&gt;
:コボのクラスメイト。リボンをつけた女の子。小穂と一緒に良くおままごとをする。女の子の中では、おそらく小穂と最も仲のよい友達。アニメ版では、小穂に好意を寄せているような描写もあった。&lt;br /&gt;
;ハナコちゃん&lt;br /&gt;
:小穂の憧れの女の子。植田作品としては珍しく目が一点ではなく、少女漫画で見られる星の描かれた黒い瞳になっている。&lt;br /&gt;
;キヨエちゃん&lt;br /&gt;
:おさげの女の子。&lt;br /&gt;
;水の江くん&lt;br /&gt;
:眼鏡をかけた男の子。家はお金持ちだが、親の職業は回によっては大学教授だったり医者だったりと、設定は定まっていない。家に大きなプールがあるが、1人では寂しいのか、遊ぶコボたちと一緒に小さなビニールプールに入った時は楽しくて泣いていたり、夏休みに海外旅行に行ったと自慢めいたことを言いながら、「ボクもこっちにいたかったー」とうなだれるなど、子供ゆえか「お金持ち」の生活よりコボたちと一緒に遊ぶ生活の方がいいらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人々 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　6.jpg|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　7.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;林先生&lt;br /&gt;
:小穂のクラスの女性[[小学校教諭|担任]]。32歳独身。2011年[[4月7日]]掲載分より登場。フルネームは林あかね。正確はかなり厳格。&lt;br /&gt;
;吉田先生&lt;br /&gt;
:声優：[[江森浩子]]、レギュラー以降は[[佐々木優子]]&lt;br /&gt;
:幼稚園時代の小穂のクラスの女性[[幼稚園教諭|担任]]。未婚。眼鏡着用。このほか、吉田先生より若い教諭がいる。&lt;br /&gt;
;ヨシノ先生&lt;br /&gt;
:初期に登場した幼稚園の先生。結婚により幼稚園を退職した。コボが将来、結婚したい相手であった。&lt;br /&gt;
;大芝（おおしば）&lt;br /&gt;
:岩夫の友人。角刈りのごま塩頭に眼鏡がトレードマーク。岩夫とは「俺、お前」の関係であり、[[囲碁]]や[[将棋]]のライバル。その勝敗を巡って喧嘩をすることもしばしば。理容店を経営している。&lt;br /&gt;
;近所の少年&lt;br /&gt;
:小穂の家の近所に住む小学生らしき少年。名前は明かされていないが、連載初期から中期には頻繁に登場した。スポーツ刈りが特徴。小穂に[[ザリガニ]]を分けてくれたり、様々な知識を教えてくれたりする。ウソは言わないが、小穂達はまだ幼稚園なので、教わった知識を勘違いすることもしばしば。ある時期から彼に代わって秘密結社と称して空き地に秘密基地を作った小学生2人組が登場し、「小穂たちよりも年長の子供」の役割を担うようになった。しかし近年は彼らに代わるような特定のキャラクターはいない様子。&lt;br /&gt;
;ツルタ、カメヤマ&lt;br /&gt;
:声優：[[石田彰]]（ツルタ）、[[真殿光昭]]（カメヤマ）&lt;br /&gt;
:竹男の教え子。教え子で名前が出ているのは彼ら2人だけである。ツルタは天然パーマで、カメヤマは丸坊主。常にコンビを組んで担任である竹男をよく茶化す。2人とも授業中の態度が悪いことが多く、成績も悪い模様。&lt;br /&gt;
;校長・教頭&lt;br /&gt;
:竹男の勤務先である中学校の校長と教頭。教頭がツルタ・カメヤマの買い食いを注意しようとしたところ、竹男が教頭に飲みの誘いをしたことにより、注意できなかったことがある。&lt;br /&gt;
;部長&lt;br /&gt;
:耕二の直接の上司で、壮年の男性。眼鏡をかけている。&lt;br /&gt;
;社長&lt;br /&gt;
:耕二の勤務先「[[青空]]商事」の社長。眼鏡をかけ、白いヒゲを生やしている。[[自伝|自叙伝]]の『わが半生記』を[[自費出版]]したことがある。&lt;br /&gt;
;目無し眼鏡&lt;br /&gt;
:眼鏡の中の目が見えていない人物は、変わり者として描かれている。&lt;br /&gt;
:たびたび登場するが、田畑家とは関係の無い赤の他人であることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
現在まで、以下の通りテレビアニメ化されている（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]発・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]全国ネットにて放送。本編は全てモノラル放送だが、一部主題歌はステレオ放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 秋がいっぱい!!（[[1990年]][[9月15日]]・[[広島テレビ放送]]は、[[宮島競艇場|宮島競艇]]中継のため後日遅れネット）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 夢いっぱい!!（[[1991年]]9月15日）&lt;br /&gt;
* コボちゃん（TV版）（1992年[[10月19日]] - [[1994年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 祭りがいっぱい!（1994年9月15日）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 約束のマジックディ（[[開局記念番組|読売テレビ開局40年記念]]、[[1998年]]9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　8.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
* 本編アニメの他に、AパートとBパートの間に原作をそのままアニメ化したミニコーナー「ショートタイム」、[[アイキャッチ]]のタイミングに合わせて「コボなぞ」という[[なぞなぞ]]のコーナーがあり、番組に登場した「コボなぞ」を集めた単行本も2巻発売された。&lt;br /&gt;
* 主題歌とエンディングテーマは頻繁に変更された。アニメの内容に沿ったほのぼのとした曲がほとんどであったが、[[真心ブラザーズ]]や[[大槻ケンヂ]]が主題歌を歌っていた時期もあった。特に、大槻による主題歌は異彩を放っていた。&lt;br /&gt;
* コボの声を演ずる大谷は、[[朝日新聞]]の4コマ作品『[[ののちゃん]]』のアニメ版の主人公・山田のの子の声優でもある。田畑家以外はキャストの役名がクレジットされないことが多かったが、TVアニメ版のキャストには[[石田彰]]・[[氷上恭子]]・[[小桜エツ子]]・[[星野充昭]]・[[大山高男]]など豪華な顔ぶれが揃っていた。&lt;br /&gt;
* 特番での好評を経てレギュラー放送が開始されたものの、新聞連載からのアニメ化の前例である『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』との大きな違いがなかったことや、同時期に放送されていた『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』（当時はこの番組の放送直前である月曜19時枠で放送されていた）に比べインパクトに欠けていたことに加え、出世や[[いじめ]]など低年齢層には分かりづらい内容の回もあったため、後期はコボと幼稚園の友達との友情模様を中心に描いたが、大きな反響は得られなかった。レギュラー放送は、番組編成の都合もあり&amp;lt;!--終了後はバラエティ枠となった--&amp;gt;1年半で終了している。視聴率は20%を越えた時期もあったが、末期は苦戦していた。&lt;br /&gt;
*登場人物は原作とほぼ同じだが、その時点で描かれていない大森竹男の結婚はなく、田畑実穂は登場しない。&lt;br /&gt;
* アニメ版については、以前、VHSソフトで発売されたり再放送されたことがあるが、全作品のDVDソフト化は現時点ではなされていない。&lt;br /&gt;
* 実際の初アニメ化は、[[1983年]]である。読売新聞のテレビCMのイメージキャラクターに使われた。&lt;br /&gt;
* 田畑（山川）家の場所は、つくし台駅（架空の駅）から商店街を抜けてすぐ（上記「コボなぞ」より）。&lt;br /&gt;
* アニメ放映当初は読売新聞のみならず、[[小学館の学習雑誌]]の『小学二年生』にも4コマ作品の一部が掲載された時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　9.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[植田まさし]]&lt;br /&gt;
* 製作：村田英憲（エイケン）&lt;br /&gt;
* 企画：[[西野正夫]]（よみうりテレビ）、[[小林利雄]]（宣弘社）&lt;br /&gt;
* 監修：小林利雄（宣弘社）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[諏訪道彦]]（よみうりテレビ）、伊藤忠幸（宣弘社）、小野辰雄（エイケン）&lt;br /&gt;
* キャラクター設定：柳瀬譲二&lt;br /&gt;
* 美術監督：遠藤守俊（1998年版は宮前光春）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：玉川芳行、大貫昌男（[[ティ・ニシムラ]]）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[冬木透]]、中島彰→[[神林早人]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：壺井正（グロービジョン）&lt;br /&gt;
* 広報：仁賀木三恵（よみうりテレビ）、鷺巣政安（エイケン）&lt;br /&gt;
* 制作担当：藤井正和、小野勤、種藤長臣→羽生田貴志（[[メルヘン社]]）、沖本信幸→山口秀憲（エイケン）&lt;br /&gt;
* 総監督：鳥居宥之（「夢いっぱい!!」まで）→森田浩光（TVシリーズ以降）&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[城山昇]]&lt;br /&gt;
* 文芸担当：三上牧子&lt;br /&gt;
* 脚本：城山昇、外池省二、[[武上純希]]、[[高屋敷英夫]]、[[金春智子]] 他&lt;br /&gt;
* 絵コンテ/演出：森田浩光、野間吐晶、小林孝志、山崎友正、[[新田義方]]、[[小華和ためお]]、棚橋一徳、[[志村錠児]]、[[牛草健]] 他&lt;br /&gt;
* 作画監督：柳瀬譲二、吉崎誠、古宇田文男、本木久年、[[高橋信也]]、兵頭敬、青嶋克己、川口幸治、よしだとしき 他&lt;br /&gt;
* 動画検査：佐川久仁子、池末良彦、永富美智子、久我真澄、伊藤智子 他&lt;br /&gt;
* 美術補佐：井置敦（[[スタジオじゃっく]]）&lt;br /&gt;
* 背景：宮内早苗、小林陽子、高木純子、植木香、生田目有子、長谷川かおり、井上久美子（以上、スタジオじゃっく） 他&lt;br /&gt;
* 色指定：遠藤礼子、久保田光俊、大津多美子、渡辺芙美子、原田幸子&lt;br /&gt;
* 撮影：久保村正樹、高橋勇夫、勝又雄一、世良隆光、細谷知代、眞木朱深（以上、ティ・ニシムラ）&lt;br /&gt;
* 選曲：合田豊&lt;br /&gt;
* 調整：飯塚秀保&lt;br /&gt;
* 効果：柏原満→加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション|アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[グロービジョン]]スタジオ&lt;br /&gt;
* 編集：田中修、井上和夫、佐多忠仁&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* アニメーションコーディネーター：森田浩光（「夢いっぱい!!」まで）&lt;br /&gt;
* 演出助手：志村錠児&lt;br /&gt;
* アニメーション制作協力：メルヘン社&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：エイケン&lt;br /&gt;
* 制作：[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、[[宣弘社]]、[[エイケン (企業)|エイケン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニング ====&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　10.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
#『正しいパーティー』（「秋がいっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[進藤京子]]/作曲：[[鈴木キサブロー]]/編曲：[[井上日徳]]/歌：[[酒井法子]]&lt;br /&gt;
#『ニッポン!チャ!チャ!チャ!』（第1～10話、「約束のマジックディ」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[平出よしかつ]]/作曲：マリオ&amp;amp;[[ピエール・ニグロ]]/編曲：[[岩崎元是]]/歌：[[こんぺいとう (歌手)|こんぺいとう]]&lt;br /&gt;
#『恋してZOO』（第11～20話）&lt;br /&gt;
#*作詞：平出よしかつ/作曲：岩崎元是/編曲：[[船山基紀]]/歌：[[胡桃沢ひろ子]]&lt;br /&gt;
#『花のランランパワー』（第21～31話）&lt;br /&gt;
#*作詞/作曲：[[倉持陽一]]/編曲：[[桜井秀俊]]/歌：[[真心ブラザーズ]]&lt;br /&gt;
#『コボちゃんグルー』（第32～42話）&lt;br /&gt;
#*作詞/作曲：[[大槻ケンヂ]]/編曲：[[佐久間正英]]/歌：[[筋肉少女帯|おーつきけんじとエマニエル5]](事実上、筋肉少女帯の別名義（メンバーが同一）)/[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
#『ガンバレ男の子』（第43～63話）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[雄鹿美子]]/作曲：[[前田克樹]]/編曲：[[藤原いくろう]]/歌：大谷育江&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディング ====&lt;br /&gt;
#『空が笑ってる』（「秋がいっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[さかたかずこ]]/作編曲：[[見良津健雄]]/歌：[[大橋亜紀]]&lt;br /&gt;
#『夢のおかず』（第1～20話、「夢いっぱい!!」オープニング）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[荒木とよひさ]]/作曲：[[三木たかし]]/編曲：[[矢野立美]]/歌：[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]&lt;br /&gt;
#『白いスニーカー』（第21～42話、「夢いっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：荒木とよひさ/作曲：岸正之/編曲：吉川忠英/歌：チェリッシュ&lt;br /&gt;
#『明日も会える』（第43～63話）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[青木久美子]]/作曲：岸正之/編曲：吉川忠英/歌：[[平井菜水]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
*『Suki Suki 大好き!』&lt;br /&gt;
**作詞：平出よしかつ/作曲：[[高橋ひろ]]/編曲：岩崎元是/歌：こんぺいとう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コボちゃん「絵本」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　11.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
連載1万回を記念して、[[芳文社]]から発売。植田が監修を務めた。全カラー印刷。全32ページ、定価1260円。2010年4月16日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2014年4月8日のエブリで特集が放送された&lt;br /&gt;
作者も出演した&lt;br /&gt;
* 読売新聞夕刊連載（当時）の『[[サンワリ君]]』との[[コラボレーション]]が何度かあった（[[1993年]]の4000回記念（この時は『サンワリ君』も同時に8000回を達成した）、[[2004年]]の終了時など）。&lt;br /&gt;
* 読売新聞連載ということもあり、[[2003年|2003]] - 2004年度に[[読売旅行]]のイメージキャラクターとなっていた。新聞休刊日や選挙での配達遅延などを告知する折り込み広告に、お辞儀しているコボちゃんが掲載されたことがある。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、耕二が「スパルタ教育をする」と宣言した時、小穂は「スパルタ」を特撮ヒーロー物の怪人の名前と勘違いし「じゃあ、僕は[[宇宙刑事シャイダー]]だ」と発言。新聞漫画で実在の作品に言及するのは珍しい。&lt;br /&gt;
* アニメ終了後、読売テレビ月曜19:30枠はバラエティ番組『[[即席!明るい改造計画]]』を後番組として放送。これに伴い日本テレビ制作の『[[きまぐれオレンジ☆ロード]]』以来約7年続いた月曜19:30枠のアニメは一時中断（ゴールデンタイム枠では『[[ときめきトゥナイト]]』から続いていた）、そして読売テレビ制作の『[[黄金バット]]』以来27年間続いた19時台のアニメは姿を消した。しかし視聴率不振の為『改造計画』は半年で終了、後番組の『[[魔法騎士レイアース]]』より19時台のアニメ放送が再開された。&lt;br /&gt;
** その後、[[2009年]]4月に[[帯番組]]『[[SUPER SURPRISE|サプライズ（後のSUPER SURPRISE）]]』の開始で、日テレ系ゴールデンタイムのアニメ枠は姿を消している。&lt;br /&gt;
* 1998年9月15日放送の『コボちゃんスペシャル 約束のマジックディ』では、番組放送中に『[[宮城県沖地震#1998年宮城県南部地震|宮城県南部地震]]』が発生し、NNN地震速報が流れた。&lt;br /&gt;
* 2011年4月6日の読売新聞朝刊で小学校入学を記念し『[[あたしンち]]』とのコラボレーション漫画『コボちゃンち』が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こほちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 こ|ほちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞に連載された漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:植田まさし]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 こ|ほちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画原作アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイケン作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:宣弘社]]&lt;br /&gt;
[[Category:芳文社]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%9C%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=223898</id>
		<title>コボちゃん</title>
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				<updated>2014-04-08T09:38:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　1.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
『'''コボちゃん'''』は、[[植田まさし]]による[[日本]]の[[4コマ漫画]]作品。また原作を扱った[[アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[読売新聞]]（朝刊）で[[秋竜山]]の『[[あっぱれサン]]』（連載期間：[[1980年]][[1月1日]] - [[1982年]][[3月29日]]）の後継作品。『[[フリテンくん]]』や『[[かりあげクン]]』で4コマブームの火付け役となった植田まさしの初の新聞掲載漫画作品として、1982年[[4月1日]]から連載が開始された。[[2007年]][[4月1日]]に連載25周年を迎えた。[[2004年]][[12月1日]]から、日本の[[全国紙]]の4コマ漫画としては初めて[[カラー]]化された。[[読売新聞中部支社]]版はモノクロ掲載のままであったが、[[2008年]][[3月31日]]から[[愛知県]][[清須市]]に建設された新工場が稼動したことにより、ようやくカラー掲載になった。なお、[[読売新聞衛星版]]は未だモノクロ掲載である。また、一部地域は、[[輪転印刷機|輪転機]]の関係上、稀にモノクロで掲載される回もある。実質的に全国紙の4コマ漫画で初めてカラー化されたのは、[[朝日新聞]]朝刊に連載されていた『[[フジ三太郎]]』（[[サトウサンペイ]]作）の最終回（[[1991年]][[9月30日]]付に掲載）であった。なお、コミックスでは依然としてモノクロのままである。[[2010年]][[6月14日]]に連載1万回を達成した。なお、読売新聞での4コマ漫画の長期連載は[[鈴木義司]]の『[[サンワリ君]]』（夕刊連載）の1万1240回に続く記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蒼鷹社]]から単行本が第60巻まで発売されており、現在は[[芳文社]]が単行本の新規発行を承継し、第20巻まで発行されている（蒼鷹社版は現在Yahoo!ブックスでネット配信されている他、不定期で[[コンビニコミック]]版も刊行されている）。アメリカでも『''Kobo,the li'l Rascal''』というタイトルで翻訳出版され、人気を博した。その際、一部のコマが反転されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザエさん方式で物語が進められているため、原則として登場人物は年を取らないが、結婚や新たな登場人物の登場が描かれたりする他、2010年は実穂の誕生を境に登場人物が年を取るなどの変更が行われた。また、[[2011年]][[4月6日]]掲載分よりコボの設定が幼稚園児から小学生に変更された（2010年[[12月12日]]掲載文でその件がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]から[[1994年]]まで、[[讀賣テレビ放送]]・[[日本テレビ放送網]]系で[[アニメ]]化（制作：[[エイケン (企業)|エイケン]]）もされた（全63回）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、植田の作品の中で唯一、セリフに[[振り仮名]]がついている（初期には振られていなかった）。セリフでの登場人物の氏名表記にはカタカナが多く用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[4月16日]]に、原作を扱った絵本が発売された（[[芳文社]]刊）。詳細は[[コボちゃん「絵本」#コボちゃん「絵本」|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 田畑家周辺 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　2.gif|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　3.jpg|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　4.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;田畑小穂（たばた こぼ）&lt;br /&gt;
:[[声優]]：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:この漫画の主人公。みどり小学校1年生。耕二と早苗の息子で際立った刈り上げ頭と何かを被せたようなヘアースタイルがトレードマーク。ごく平凡な子供であるが、時々子供とは思えないようなませた言動、考え、行動をすることがある。明るく元気な性格で、チャンバラごっこ、西部劇ごっこなどをよくやる。将来は耕二と同じ会社に勤めるつもりでいる。頭頂部の2本の毛を切られた際に、さくらんぼの枝を代用したことがある。連載開始から長らくたんぽぽ幼稚園に通う5歳の幼稚園児という設定だったが、実穂の誕生と成長に合わせてコボも成長しており、小学校3年生程度まで加齢していく事が作者から明かされている。[[2011年]][[4月6日]]掲載分でみどり小学校に入学した。&lt;br /&gt;
:名前の由来は、作者自身が子供の頃に呼ばれていた「こぼちゃん」（末っ子・小さい子供という意味）より。&lt;br /&gt;
;田畑実穂（たばた みほ）&lt;br /&gt;
:連載1万回を迎えた[[2010年]][[6月14日]]掲載分に誕生した小穂の妹で耕二と早苗の娘。0歳。同年[[4月27日]]付の読売新聞朝刊および同社ホームページで名前の募集が行われ、結果応募第2位だった実穂（みほ、同音異字含む）に決まり誕生翌々日の[[6月16日]]掲載分で発表された。作者によると「おませになる3歳ぐらいまでは成長させたい」とのことであり、これに伴い他の登場人物も同様に年齢を動かすとのこと。&lt;br /&gt;
;田畑早苗（たばた さなえ）&lt;br /&gt;
:声優：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
:コボの母親で、[[専業主婦]]。パートなどはしていない様子。コボに数や言葉の勉強をことあるごとに実施している[[教育ママ]]。子供を甘やかさず、しつけも厳しくしている一方で、自身は両親と同居しているせいか、独身気分が抜けていないところがある。家事全般をこなすが、おっちょこちょいなところもあり、失敗をしては子供っぽい方法でごまかそうとする。料理はうまいが、しょっちゅう鍋や魚を焦がす。夫や息子の嘘には極めて敏感。デパートなどにお出掛けしたり、お菓子を隠そうとする時のコボとのやりとりはこの作品の定番のネタ。29歳。[[2009年]][[10月14日]]付の読売新聞朝刊にて、第2子の妊娠を告白。そして2010年6月14日掲載分にて女児を出産した。早苗の妊娠ネタは後日、[[朝日新聞]]の「青鉛筆」でも取り上げられた。&lt;br /&gt;
;田畑耕二（たばた こうじ）&lt;br /&gt;
:声優：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
:コボの父親で、[[サラリーマン]]。会社では係長（23巻で昇進）。岩夫の一世代下の父親像として、威厳も性格も少々軽めに設定されている。一家で早苗の両親と同居しているため、入り婿ではないが、少々肩身が狭い。平日は毎晩のように泥酔して帰ることが多く、休日もゴルフや競馬をやることが多い。それ以外にもパチンコやスキーが趣味。最近では「熱狂的サッカーファン」という設定が定着し、特に日本代表の動向には一喜一憂する。車を持っていないことがよくネタになる。出身は[[秋田県]]の県南地域らしく（秋田県[[六郷町]]（現：[[美郷町 (秋田県)|美郷町]]）にそれらしきキャラクターが描かれた来訪歓迎の看板が立っている）、アニメ版でもコボを連れて一度里帰りをしていた。雨男。33歳。&lt;br /&gt;
;山川岩夫（やまかわ いわお）&lt;br /&gt;
:声優：[[宮内幸平]]（[[1998年]]の特番では[[稲垣隆史]]）&lt;br /&gt;
:早苗の父親であり、小穂の祖父。つまりミネの夫。竹男の伯父。職はなく年金暮らしの様子だが、背広姿な時が多い。趣味は囲碁や釣り、盆栽と多彩で、そのため遊び友達、茶飲み友達も多い。かなりの孫煩悩で、老人らしからぬ奇抜な行動を取ることもある。性格は頑固で、家事はほとんど手伝わず、一度座ってしまうと動こうとしない古いタイプの男性。亭主関白的・女性差別的な行動・言動もしょっちゅうだが、ミネ・早苗の2人に逆襲されて負けることもしばしば。連載当初は普段着が和服であることが多かったが、作者が時代錯誤と考えたためか、[[1980年代]]後半くらいから洋服しか着用しなくなっている。言葉使いや性格も変化しており、時代の移り変わりを最も反映しているキャラクターといえる。60歳。出身はテレビアニメ版では香川となっているが、原作では[[東京]]育ちであることをほのめかしている回がある。また、小穂や遊びに来た小穂の友達と一緒に遊んでくれたりするという、いわゆる子供が好きだということである。小穂から口臭を指摘された後、練習の末に口を閉じたまま鼻でしゃべるという特技を身に付けた。&lt;br /&gt;
;山川ミネ（やまかわ ミネ）&lt;br /&gt;
:声優：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
:早苗の母親であり、小穂の祖母。つまり岩夫の妻。専業主婦のベテラン。コボファミリーで唯一の眼鏡（老眼鏡らしい）愛用者。家事に追われる日々のため、無趣味で地味な性格だが、たまに突拍子もないものに挑戦しては周囲を驚かせている。夫に対する不満は多く、しょっちゅう喧嘩をしているが、仲が悪いわけではない。カエルやネズミ、ゴキブリなどが苦手で、現れた際は奇声を上げたり、無意識に[[竹馬]]に乗れたこともある。最近では、「[[花粉症]]」という設定が定着している。ただし、以前、花粉症（と猫アレルギー）を患う友人が来訪した時、ミネには花粉症の症状は出ていなかった（なお、[[2000年]]のスギ花粉飛散期頃には花粉症になっていた）。52歳。&lt;br /&gt;
;大森竹男（おおもり たけお）&lt;br /&gt;
:声優：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
:単行本第12巻（[[1986年]][[1月17日]]付の読売新聞朝刊）から登場。早苗のいとこで、岩夫の妹の息子。作中で紹介される時は「岩夫の甥」と言われる。[[四国]]出身。食欲旺盛な巨体の持ち主。趣味は登山、特技は柔道（3段）。学生時代はラグビーにも打ち込み、今でもクラブチームの試合に狩り出されることがある。中学校で社会科の教諭をしており、生徒の間で人気は高いが、隙が多いためにいたずらの的となっている。&lt;br /&gt;
:体格に似合わず小心者だが、正義感は強く、強盗を捕まえたり人命救助をしたりと数々の武勇伝を持っている。[[2005年]][[1月30日]]付の読売新聞朝刊にて花田咲子にプロポーズし、受け入れられてめでたく結婚。現在は咲子と花田家に住んでいる。コボファミリーと同居（居候）していたときは、よく[[コーヒーサイフォン|サイフォン]]で[[コーヒー]]を沸かして飲んでいた。26歳。&lt;br /&gt;
:なお、この結婚話は連載8000回を迎えた日に読売新聞が植田に対してインタビューを行った際、植田はそれとなく読者に予告していた。&lt;br /&gt;
;大森咲子（おおもり さきこ）&lt;br /&gt;
:声優：[[伊倉一恵]]&lt;br /&gt;
:竹男の妻で、体育教師。旧姓：花田。竹男とは同僚だったが、結婚のため職場を田畑家の近くに変えた。竹男とはわりと前から両想いに近い関係だった。&lt;br /&gt;
;ポチ&lt;br /&gt;
:田畑家の飼い犬。雑種のオス。小穂より年上（6歳）で、体も大きく力も強いため、小穂にペット扱いされることを極端に嫌がる（お手・お座りなどを拒否する）が、小穂と2人で散歩することが多い。しかしながら岩夫に一番懐いている模様。[[予防接種]]が苦手。犬なので当然人語は話せないが、ミー等、動物同士の場合は普通に会話している。&lt;br /&gt;
;ミー&lt;br /&gt;
:田畑家の飼い猫。メス。ポチと同じく6歳。一家のしぐさをよく観察している。メスなので、女らしい話し方をすることが多い。ミネに一番懐いている。オス猫にもてるらしい。ネズミを捕まえた時は一家を震え上がらせている。時々、塀の上からポチと会話をすることがある。近所では別な名前で呼ばれることもあり、合計7種類の名前があることが判明した。&lt;br /&gt;
:2008年[[6月13日]]付の読売新聞朝刊では、名前が「ミーコ」になっていた（誤植、もしくは「ミーコ」の愛称で「ミー」と呼ばれていたとも推測される）。&lt;br /&gt;
;チビ&lt;br /&gt;
:小穂が拾ってきた子犬。小穂が1週間ほど世話をしていたが、ポチやミーとうまく行かず、再度捨てた。後に竹男の学校の生徒に引き取られた。『コボちゃんスペシャル夢がいっぱい!!』で登場。&lt;br /&gt;
;ピョンスケ（助）&lt;br /&gt;
:田畑家の庭に棲みついている大きなカエル。カエル嫌いのミネなどは見ると悲鳴を上げるが、小穂は名前まで付けてペット扱いしている。時々のっそり出てくる。ポチと会話することも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コボの友達 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　5.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;野原サトシ（のはら サトシ）&lt;br /&gt;
:声優：[[矢島晶子]]（1998年版では[[浅野るり]]）&lt;br /&gt;
:幼稚園にいる友達。名字や声優、幼稚園児という設定は[[野原しんのすけ]]を彷彿とさせるが、関連はない。なお、『[[クレヨンしんちゃん]]』より漫画連載開始は本作の方が早い。言動は穏やかで、なかなか聡明な少年。両サイドを刈り上げている、変わった髪形。小穂と2人だけで遊んでいることも多く、相棒のような仲だったが、最近ではアキラにその座を譲りつつあり、登場回数も減ってしまっている。&lt;br /&gt;
;シゲルくん&lt;br /&gt;
:声優：伊倉一寿（伊倉一恵）&lt;br /&gt;
:コボのクラスメイト。茶髪で天然パーマだが、ハーフではない模様。ちょっと洒落た子で、珍しい物や体験で小穂たちに話題を提供している。原作では彼と小穂が2人だけで遊んでいることはほとんど無いが、アニメ版では親友といえるような関係であり、最終回のタイトルは「コボとシゲルの絶交宣言」であった。&lt;br /&gt;
;小池アキラ（こいけ アキラ）&lt;br /&gt;
:声優：[[氷上恭子]]&lt;br /&gt;
:腕白小僧。コボとはライバル関係で、ことあるごとに張り合っているが、悪戯や悪ふざけをする時はよくコンビを組んでいる。非常に高身長のおじいちゃんは岩夫の幼馴染だが、別のおじいちゃんも登場しており、現在もその設定が引き継がれているかは不明。&lt;br /&gt;
:小穂たちからは「アキラくん」と呼ばれている。原作初期では「ノボルくん」と呼ばれていた。また、ごく初期では「シゲルくん」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
;谷沢ヒロコ（たにざわ ヒロコ）&lt;br /&gt;
:声優：[[金丸日向子]]（1998年版では[[岩井由希子]]）&lt;br /&gt;
:コボのクラスメイト。リボンをつけた女の子。小穂と一緒に良くおままごとをする。女の子の中では、おそらく小穂と最も仲のよい友達。アニメ版では、小穂に好意を寄せているような描写もあった。&lt;br /&gt;
;ハナコちゃん&lt;br /&gt;
:小穂の憧れの女の子。植田作品としては珍しく目が一点ではなく、少女漫画で見られる星の描かれた黒い瞳になっている。&lt;br /&gt;
;キヨエちゃん&lt;br /&gt;
:おさげの女の子。&lt;br /&gt;
;水の江くん&lt;br /&gt;
:眼鏡をかけた男の子。家はお金持ちだが、親の職業は回によっては大学教授だったり医者だったりと、設定は定まっていない。家に大きなプールがあるが、1人では寂しいのか、遊ぶコボたちと一緒に小さなビニールプールに入った時は楽しくて泣いていたり、夏休みに海外旅行に行ったと自慢めいたことを言いながら、「ボクもこっちにいたかったー」とうなだれるなど、子供ゆえか「お金持ち」の生活よりコボたちと一緒に遊ぶ生活の方がいいらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人々 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　6.jpg|450px|thumb|コボちゃん]][[Image:コボちゃん　7.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
;林先生&lt;br /&gt;
:小穂のクラスの女性[[小学校教諭|担任]]。32歳独身。2011年[[4月7日]]掲載分より登場。フルネームは林あかね。正確はかなり厳格。&lt;br /&gt;
;吉田先生&lt;br /&gt;
:声優：[[江森浩子]]、レギュラー以降は[[佐々木優子]]&lt;br /&gt;
:幼稚園時代の小穂のクラスの女性[[幼稚園教諭|担任]]。未婚。眼鏡着用。このほか、吉田先生より若い教諭がいる。&lt;br /&gt;
;ヨシノ先生&lt;br /&gt;
:初期に登場した幼稚園の先生。結婚により幼稚園を退職した。コボが将来、結婚したい相手であった。&lt;br /&gt;
;大芝（おおしば）&lt;br /&gt;
:岩夫の友人。角刈りのごま塩頭に眼鏡がトレードマーク。岩夫とは「俺、お前」の関係であり、[[囲碁]]や[[将棋]]のライバル。その勝敗を巡って喧嘩をすることもしばしば。理容店を経営している。&lt;br /&gt;
;近所の少年&lt;br /&gt;
:小穂の家の近所に住む小学生らしき少年。名前は明かされていないが、連載初期から中期には頻繁に登場した。スポーツ刈りが特徴。小穂に[[ザリガニ]]を分けてくれたり、様々な知識を教えてくれたりする。ウソは言わないが、小穂達はまだ幼稚園なので、教わった知識を勘違いすることもしばしば。ある時期から彼に代わって秘密結社と称して空き地に秘密基地を作った小学生2人組が登場し、「小穂たちよりも年長の子供」の役割を担うようになった。しかし近年は彼らに代わるような特定のキャラクターはいない様子。&lt;br /&gt;
;ツルタ、カメヤマ&lt;br /&gt;
:声優：[[石田彰]]（ツルタ）、[[真殿光昭]]（カメヤマ）&lt;br /&gt;
:竹男の教え子。教え子で名前が出ているのは彼ら2人だけである。ツルタは天然パーマで、カメヤマは丸坊主。常にコンビを組んで担任である竹男をよく茶化す。2人とも授業中の態度が悪いことが多く、成績も悪い模様。&lt;br /&gt;
;校長・教頭&lt;br /&gt;
:竹男の勤務先である中学校の校長と教頭。教頭がツルタ・カメヤマの買い食いを注意しようとしたところ、竹男が教頭に飲みの誘いをしたことにより、注意できなかったことがある。&lt;br /&gt;
;部長&lt;br /&gt;
:耕二の直接の上司で、壮年の男性。眼鏡をかけている。&lt;br /&gt;
;社長&lt;br /&gt;
:耕二の勤務先「[[青空]]商事」の社長。眼鏡をかけ、白いヒゲを生やしている。[[自伝|自叙伝]]の『わが半生記』を[[自費出版]]したことがある。&lt;br /&gt;
;目無し眼鏡&lt;br /&gt;
:眼鏡の中の目が見えていない人物は、変わり者として描かれている。&lt;br /&gt;
:たびたび登場するが、田畑家とは関係の無い赤の他人であることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
現在まで、以下の通りテレビアニメ化されている（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]発・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]全国ネットにて放送。本編は全てモノラル放送だが、一部主題歌はステレオ放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 秋がいっぱい!!（[[1990年]][[9月15日]]・[[広島テレビ放送]]は、[[宮島競艇場|宮島競艇]]中継のため後日遅れネット）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 夢いっぱい!!（[[1991年]]9月15日）&lt;br /&gt;
* コボちゃん（TV版）（1992年[[10月19日]] - [[1994年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 祭りがいっぱい!（1994年9月15日）&lt;br /&gt;
* コボちゃんスペシャル 約束のマジックディ（[[開局記念番組|読売テレビ開局40年記念]]、[[1998年]]9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　8.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
* 本編アニメの他に、AパートとBパートの間に原作をそのままアニメ化したミニコーナー「ショートタイム」、[[アイキャッチ]]のタイミングに合わせて「コボなぞ」という[[なぞなぞ]]のコーナーがあり、番組に登場した「コボなぞ」を集めた単行本も2巻発売された。&lt;br /&gt;
* 主題歌とエンディングテーマは頻繁に変更された。アニメの内容に沿ったほのぼのとした曲がほとんどであったが、[[真心ブラザーズ]]や[[大槻ケンヂ]]が主題歌を歌っていた時期もあった。特に、大槻による主題歌は異彩を放っていた。&lt;br /&gt;
* コボの声を演ずる大谷は、[[朝日新聞]]の4コマ作品『[[ののちゃん]]』のアニメ版の主人公・山田のの子の声優でもある。田畑家以外はキャストの役名がクレジットされないことが多かったが、TVアニメ版のキャストには[[石田彰]]・[[氷上恭子]]・[[小桜エツ子]]・[[星野充昭]]・[[大山高男]]など豪華な顔ぶれが揃っていた。&lt;br /&gt;
* 特番での好評を経てレギュラー放送が開始されたものの、新聞連載からのアニメ化の前例である『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』との大きな違いがなかったことや、同時期に放送されていた『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』（当時はこの番組の放送直前である月曜19時枠で放送されていた）に比べインパクトに欠けていたことに加え、出世や[[いじめ]]など低年齢層には分かりづらい内容の回もあったため、後期はコボと幼稚園の友達との友情模様を中心に描いたが、大きな反響は得られなかった。レギュラー放送は、番組編成の都合もあり&amp;lt;!--終了後はバラエティ枠となった--&amp;gt;1年半で終了している。視聴率は20%を越えた時期もあったが、末期は苦戦していた。&lt;br /&gt;
*登場人物は原作とほぼ同じだが、その時点で描かれていない大森竹男の結婚はなく、田畑実穂は登場しない。&lt;br /&gt;
* アニメ版については、以前、VHSソフトで発売されたり再放送されたことがあるが、全作品のDVDソフト化は現時点ではなされていない。&lt;br /&gt;
* 実際の初アニメ化は、[[1983年]]である。読売新聞のテレビCMのイメージキャラクターに使われた。&lt;br /&gt;
* 田畑（山川）家の場所は、つくし台駅（架空の駅）から商店街を抜けてすぐ（上記「コボなぞ」より）。&lt;br /&gt;
* アニメ放映当初は読売新聞のみならず、[[小学館の学習雑誌]]の『小学二年生』にも4コマ作品の一部が掲載された時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　9.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[植田まさし]]&lt;br /&gt;
* 製作：村田英憲（エイケン）&lt;br /&gt;
* 企画：[[西野正夫]]（よみうりテレビ）、[[小林利雄]]（宣弘社）&lt;br /&gt;
* 監修：小林利雄（宣弘社）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[諏訪道彦]]（よみうりテレビ）、伊藤忠幸（宣弘社）、小野辰雄（エイケン）&lt;br /&gt;
* キャラクター設定：柳瀬譲二&lt;br /&gt;
* 美術監督：遠藤守俊（1998年版は宮前光春）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：玉川芳行、大貫昌男（[[ティ・ニシムラ]]）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[冬木透]]、中島彰→[[神林早人]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：壺井正（グロービジョン）&lt;br /&gt;
* 広報：仁賀木三恵（よみうりテレビ）、鷺巣政安（エイケン）&lt;br /&gt;
* 制作担当：藤井正和、小野勤、種藤長臣→羽生田貴志（[[メルヘン社]]）、沖本信幸→山口秀憲（エイケン）&lt;br /&gt;
* 総監督：鳥居宥之（「夢いっぱい!!」まで）→森田浩光（TVシリーズ以降）&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[城山昇]]&lt;br /&gt;
* 文芸担当：三上牧子&lt;br /&gt;
* 脚本：城山昇、外池省二、[[武上純希]]、[[高屋敷英夫]]、[[金春智子]] 他&lt;br /&gt;
* 絵コンテ/演出：森田浩光、野間吐晶、小林孝志、山崎友正、[[新田義方]]、[[小華和ためお]]、棚橋一徳、[[志村錠児]]、[[牛草健]] 他&lt;br /&gt;
* 作画監督：柳瀬譲二、吉崎誠、古宇田文男、本木久年、[[高橋信也]]、兵頭敬、青嶋克己、川口幸治、よしだとしき 他&lt;br /&gt;
* 動画検査：佐川久仁子、池末良彦、永富美智子、久我真澄、伊藤智子 他&lt;br /&gt;
* 美術補佐：井置敦（[[スタジオじゃっく]]）&lt;br /&gt;
* 背景：宮内早苗、小林陽子、高木純子、植木香、生田目有子、長谷川かおり、井上久美子（以上、スタジオじゃっく） 他&lt;br /&gt;
* 色指定：遠藤礼子、久保田光俊、大津多美子、渡辺芙美子、原田幸子&lt;br /&gt;
* 撮影：久保村正樹、高橋勇夫、勝又雄一、世良隆光、細谷知代、眞木朱深（以上、ティ・ニシムラ）&lt;br /&gt;
* 選曲：合田豊&lt;br /&gt;
* 調整：飯塚秀保&lt;br /&gt;
* 効果：柏原満→加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション|アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[グロービジョン]]スタジオ&lt;br /&gt;
* 編集：田中修、井上和夫、佐多忠仁&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* アニメーションコーディネーター：森田浩光（「夢いっぱい!!」まで）&lt;br /&gt;
* 演出助手：志村錠児&lt;br /&gt;
* アニメーション制作協力：メルヘン社&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：エイケン&lt;br /&gt;
* 制作：[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、[[宣弘社]]、[[エイケン (企業)|エイケン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニング ====&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　10.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
#『正しいパーティー』（「秋がいっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[進藤京子]]/作曲：[[鈴木キサブロー]]/編曲：[[井上日徳]]/歌：[[酒井法子]]&lt;br /&gt;
#『ニッポン!チャ!チャ!チャ!』（第1～10話、「約束のマジックディ」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[平出よしかつ]]/作曲：マリオ&amp;amp;[[ピエール・ニグロ]]/編曲：[[岩崎元是]]/歌：[[こんぺいとう (歌手)|こんぺいとう]]&lt;br /&gt;
#『恋してZOO』（第11～20話）&lt;br /&gt;
#*作詞：平出よしかつ/作曲：岩崎元是/編曲：[[船山基紀]]/歌：[[胡桃沢ひろ子]]&lt;br /&gt;
#『花のランランパワー』（第21～31話）&lt;br /&gt;
#*作詞/作曲：[[倉持陽一]]/編曲：[[桜井秀俊]]/歌：[[真心ブラザーズ]]&lt;br /&gt;
#『コボちゃんグルー』（第32～42話）&lt;br /&gt;
#*作詞/作曲：[[大槻ケンヂ]]/編曲：[[佐久間正英]]/歌：[[筋肉少女帯|おーつきけんじとエマニエル5]](事実上、筋肉少女帯の別名義（メンバーが同一）)/[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
#『ガンバレ男の子』（第43～63話）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[雄鹿美子]]/作曲：[[前田克樹]]/編曲：[[藤原いくろう]]/歌：大谷育江&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディング ====&lt;br /&gt;
#『空が笑ってる』（「秋がいっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[さかたかずこ]]/作編曲：[[見良津健雄]]/歌：[[大橋亜紀]]&lt;br /&gt;
#『夢のおかず』（第1～20話、「夢いっぱい!!」オープニング）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[荒木とよひさ]]/作曲：[[三木たかし]]/編曲：[[矢野立美]]/歌：[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]&lt;br /&gt;
#『白いスニーカー』（第21～42話、「夢いっぱい!!」）&lt;br /&gt;
#*作詞：荒木とよひさ/作曲：岸正之/編曲：吉川忠英/歌：チェリッシュ&lt;br /&gt;
#『明日も会える』（第43～63話）&lt;br /&gt;
#*作詞：[[青木久美子]]/作曲：岸正之/編曲：吉川忠英/歌：[[平井菜水]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
*『Suki Suki 大好き!』&lt;br /&gt;
**作詞：平出よしかつ/作曲：[[高橋ひろ]]/編曲：岩崎元是/歌：こんぺいとう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コボちゃん「絵本」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:コボちゃん　11.jpg|450px|thumb|コボちゃん]]&lt;br /&gt;
連載1万回を記念して、[[芳文社]]から発売。植田が監修を務めた。全カラー印刷。全32ページ、定価1260円。2010年4月16日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2014年4月8日のエブリで特集が放送された&lt;br /&gt;
作者も出演した&lt;br /&gt;
* 読売新聞夕刊連載（当時）の『[[サンワリ君]]』との[[コラボレーション]]が何度かあった（[[1993年]]の4000回記念（この時は『サンワリ君』も同時に8000回を達成した）、[[2004年]]の終了時など）。&lt;br /&gt;
* 読売新聞連載ということもあり、[[2003年|2003]] - 2004年度に[[読売旅行]]のイメージキャラクターとなっていた。新聞休刊日や選挙での配達遅延などを告知する折り込み広告に、お辞儀しているコボちゃんが掲載されたことがある。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、耕二が「スパルタ教育をする」と宣言した時、小穂は「スパルタ」を特撮ヒーロー物の怪人の名前と勘違いし「じゃあ、僕は[[宇宙刑事シャイダー]]だ」と発言。新聞漫画で実在の作品に言及するのは珍しい。&lt;br /&gt;
* アニメ終了後、読売テレビ月曜19:30枠はバラエティ番組『[[即席!明るい改造計画]]』を後番組として放送。これに伴い日本テレビ制作の『[[きまぐれオレンジ☆ロード]]』以来約7年続いた月曜19:30枠のアニメは一時中断（ゴールデンタイム枠では『[[ときめきトゥナイト]]』から続いていた）、そして読売テレビ制作の『[[黄金バット]]』以来27年間続いた19時台のアニメは姿を消した。しかし視聴率不振の為『改造計画』は半年で終了、後番組の『[[魔法騎士レイアース]]』より19時台のアニメ放送が再開された。&lt;br /&gt;
** その後、[[2009年]]4月に[[帯番組]]『[[SUPER SURPRISE|サプライズ（後のSUPER SURPRISE）]]』の開始で、日テレ系ゴールデンタイムのアニメ枠は姿を消している。&lt;br /&gt;
* 1998年9月15日放送の『コボちゃんスペシャル 約束のマジックディ』では、番組放送中に『[[宮城県沖地震#1998年宮城県南部地震|宮城県南部地震]]』が発生し、NNN地震速報が流れた。&lt;br /&gt;
* 2011年4月6日の読売新聞朝刊で小学校入学を記念し『[[あたしンち]]』とのコラボレーション漫画『コボちゃンち』が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こほちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 こ|ほちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞に連載された漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:植田まさし]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 こ|ほちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画原作アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイケン作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:宣弘社]]&lt;br /&gt;
[[Category:芳文社]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GIRL_NEXT_DOOR&amp;diff=223897</id>
		<title>GIRL NEXT DOOR</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:GIRLNEXTDOOR.jpg|right|450px]]&lt;br /&gt;
'''GIRL NEXT DOOR'''（ガールネクストドア）は、[[日本]]の[[音楽ユニット]]。[[エイベックス]]グループの[[エイベックス・エンタテインメント]]に所属。所属レーベルは[[avex trax]]。略称は「ガルネク」及び「GND」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[6月14日]]に、[[エイベックス|avex]]が設立20周年記念にふさわしい「社運を賭けた」大型新人アーティストとして発表したユニットである。同社史上初の「'''Produced by avex trax'''」のアーティストである。&lt;br /&gt;
*[[英語]]で「'''身近な親しみのある女の子'''」という意味の[[慣用句]]が、ユニット名の由来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 == &lt;br /&gt;
*[[関西]]を中心にダンスパフォーマンスで活躍していた[[千紗]]がavexに[[スカウト]]され、スクールの特待生としてレッスンを受けていた際、[[鈴木大輔 (ミュージシャン)|鈴木大輔]]の曲を歌ってみたものが社長の[[松浦勝人]]の目にとまり、デビューが決定。ギタリストを探す際に、鈴木大輔が友人であった井上裕治に声をかけ、3人のメンバーが確定する。&lt;br /&gt;
*尚、このメンバーの決定の仕方は、[[いきものがかり]]や[[day after tomorrow]]にも近いものがある（レッスン生だった[[misono]]が、鈴木の楽曲をデモで歌い結成、後にギタリストの[[北野正人]]が加入してデビュー）。&lt;br /&gt;
*[[第59回NHK紅白歌合戦]]に紅組から出場した。デビューから、半年程度の活動期間での出場はavexの社をあげての工作活動が窺える。&lt;br /&gt;
2013年12月8日に解散した&lt;br /&gt;
ラストライブは翌日&lt;br /&gt;
のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
;'''千紗'''（ちさ、[[1985年]][[11月16日]] - ）&lt;br /&gt;
:[[兵庫県]][[篠山市]]出身。[[本名]]及び旧[[芸名]]は、'''前川 千紗'''（まえかわ ちさ）。[[兵庫県立篠山鳳鳴高等学校]]卒業。[[血液型]][[ABO式血液型|AB型]]。[[ボーカル]]・作詞担当。以前は、'''[[Ma-Kiss]]'''（マーキス）のメンバー、'''CHISA'''として活動していた。&lt;br /&gt;
:チャームポイントは（自称）[[額|おでこ]]&lt;br /&gt;
:ニッポン放送の深夜番組[[オールナイトニッポン]]で、2008年9月2日から半年限定で1ヶ月置き（2008年中は[[くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン]]代打）にパーソナリティを、2008年10月1日から[[ジングル (ラジオ)|CMアイキャッチ]]を担当。&lt;br /&gt;
2013年に北島康介と婚約した&lt;br /&gt;
2013年12月9日に引退した&lt;br /&gt;
2014年4月7日の東京プリンの葬式に参加した&lt;br /&gt;
翌日のエブリで放送された&lt;br /&gt;
;'''井上裕治'''（いのうえ ゆうじ、[[1978年]][[9月3日]] - ）&lt;br /&gt;
:[[福島県]]出身。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[ギター]]担当。元WiSH＊のメンバー（ギター・作曲担当）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;'''鈴木大輔'''（すずき だいすけ、[[1978年]][[10月27日]] - ）&lt;br /&gt;
:[[神奈川県]]出身。血液型A型。[[キーボード_(楽器)|キーボード]]・作曲担当。[[作曲家]]・[[編曲家]]としても活動している。以前は、'''[[Rubii]]'''・'''[[day after tomorrow]]'''のメンバー（キーボード・作曲担当）、[[歌スタ!!]]のウタイビトハンターとして活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[偶然の確率]]（CD+DVD）AVCD-31478/B （[[2008年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
#[[Drive away/幸福の条件]]（CD+DVD）AVCD-31485/B（2008年[[10月8日]]）&lt;br /&gt;
#[[情熱の代償/ESCAPE]]（CD+DVD） AVCD-31504/B（2008年[[11月19日]]）&lt;br /&gt;
# [[Seeds of dream]]（[[2009年]][[4月15日]]）&lt;br /&gt;
# [[Infinity]]（2009年[[6月3日]]）&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[GIRL NEXT DOOR (アルバム)|GIRL NEXT DOOR]] （CD+DVD） AVCD-23726/B（2008年[[12月24日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[avex trax]]&lt;br /&gt;
*[[day after tomorrow]](鈴木の前所属バンド)&lt;br /&gt;
*[[AAA (音楽グループ)]]（バックダンサー）&lt;br /&gt;
*[[いきものがかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://girlnextdoor.jp/index.html GIRL NEXT DOOR公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.allnightnippon.com/info/chisa/ GND千紗のオールナイトニッポン]&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かるねくすととあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:GIRL NEXT DOOR|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Girl Next Door (band)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A6%99&amp;diff=223896</id>
		<title>優香</title>
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				<updated>2014-04-08T09:30:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* 舞台 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:優香1.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香2.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
'''優香'''（ゆうか、本名：'''岡部 広子'''（おかべ ひろこ）、[[1980年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]で、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香3.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[あきる野市]]生まれ。[[藤村女子中学・高等学校]]を経て、[[日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月27日]]、池袋駅近くのピーダッシュパルコ前でスカウトされた。 &lt;br /&gt;
* デビュー当初は、ホリプロ初の[[グラビアアイドル]]として話題となった。デビューから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]の全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年に[[堀越のり]]をデビューさせるなど攻勢を続け、積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、当時のホリプロ所属のアイドル達で「[[HiP]]」というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、[[2002年]]（平成14年）[[8月]]にメンバーを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）春には[[堀越のり]]・[[吉井怜]]・[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定音楽ユニット「[[NITRO]]」として活動した。&lt;br /&gt;
* 初CMは1998年（平成10年）に出演した[[マツモトキヨシ]]。1999年（平成11年）秋には[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMで[[飯島直子]]と共演し、ブレイクした。この頃「'''[[癒し系]]'''」という言葉が浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビの[[バラエティ番組]]やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）からはグラビアアイドルを卒業し、[[マルチタレント]]として活動。自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなし、女優としての活動も広げはじめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）に放送された[[大河ドラマ]]「[[新選組!]]」ではヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝（深雪太夫の妹）の1人2役を演じた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、舞台版「[[電車男]]」にエルメス役の声のみで舞台に初出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月7日]]、主演ホラー映画「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」が公開された。&lt;br /&gt;
: 同年[[1月13日]]から[[ぐるぐるナインティナイン]]の恒例コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」で、2005年（平成17年）の第6回大会で年間最多自腹を払いクビとなった[[中島知子]]に替わり、新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、[[12月22日]]放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、デビュー10周年を迎えたことを記念し、[[11月26日]]発売号の[[週刊プレイボーイ]]で記念グラビアに登場。同時にオフィシャルページ「優香くらぶ」もリニューアルされた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）、デビュー15周年の年に連続ドラマとしては11年ぶりに「[[本日は大安なり]]」で主演、また12年ぶりに水着ありの写真集「優香グラビア」とダイエットに成功した理由などを書いたボディブックの「優香ボディ」を発売。3月31日、9年間司会をしていた王様のブランチを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、特技など ===&lt;br /&gt;
特技は[[フェンシング]]（中学時代の部活動）[[バドミントン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香4.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香5.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香6.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって[[藤原竜也]]もスカウトされている。スカウトから2ヶ月ほど経った後、社内でスカウトされた人達が集められて[[オーディション]]が行われたが、それに合格してデビューしたのは優香だけだったらしい。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。ちなみに「スカウトされた時は当時付き合っていた彼氏に振られたばかりで落ち込んでいて、その元彼を見返す意味もあって芸能界に入った」と語っている。&lt;br /&gt;
** 元祖「癒し系グラビアアイドル」として有名だが、最近のアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。優香自身は「癒し系」といわれる事については、まったくこだわっていないとのこと（本人談）。なお、実際に水着グラビアの活動を行っていた時期は、1997年（平成9年）冬から2000年（平成12年）春までである。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月10日]]に発売された女性ファッション雑誌「[[FRaU]]」8月号では、表紙および記事写真にて2000年（平成12年）春に発売された写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。&lt;br /&gt;
* 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス（[[ダックスフント]]の一種）を飼っており、このペットを主人公とした[[絵本]]「エアー」を発表している。優香の2006年（平成18年）のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年（平成20年）には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]好きとしても有名で、本人曰く「テレビはいつもバラエティ番組を中心に見る」。[[志村けん]]とはデビュー直後からコントをしており（「[[志村けんのバカ殿様]]」で演じる優香姫が有名）、志村からの評価・信頼も厚く、「[[志村ファミリー]]の一員だ」と語っている。また、[[関根勤]]にもデビュー時から可愛がられている。また大爆笑すると&lt;br /&gt;
おなら出るようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月25日のスッキリ&lt;br /&gt;
で語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]や[[aiko]]の大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして[[相川七瀬]]とは家族ぐるみの付き合いをしている親友。Mr.Childrenに関しては、インタビューなどで理想のタイプとして[[桜井和寿]]と名前を挙げるほどのファン。[[一青窈]]が「[[ポップジャム]]」に出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いが[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃に[[加勢大周]]のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていたことがある。また[[牧瀬里穂]]のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。&lt;br /&gt;
* 本人曰く食べ物は辛いものが苦手で、唐辛子・[[わさび]]は食べられない。「空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜」で[[寿司]]を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年（平成20年）[[1月2日]]の「[[愛のエプロン]]」では、[[城島茂]]の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。&lt;br /&gt;
* 中学生の頃、門限を破って帰宅したところ、父親から胸に蹴りを入れられて吹っ飛んだ（父親は[[空手]]をやっていた）。&lt;br /&gt;
* [[シンガーソングライター]]の[[稲田光穂]]に「[[この恋届きますように]]」の詞を提供している。&lt;br /&gt;
* 「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]」では度々[[青木さやか]]と張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで対決してそれぞれ勝利した。しかし、[[高所恐怖症]]の青木が「お仕置きQ」として[[スカイダイビング]]をさせられた収録後、トイレの洗面所で青木が落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いたこともある。また、体力測定や[[鬼ごっこ]]、[[ボウリング]]などの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが水泳は苦手で、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。&lt;br /&gt;
また2013年5月8日のスッキリで鬼ごっこでカールルイスの事語っていた&lt;br /&gt;
カールルイスが切れたこと言っていた&lt;br /&gt;
* 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版「[[電車男]]」のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、[[ポケットモンスター (劇場版)|ポケットモンスター]]の映画のナレーションや、[[ニュースステーション]]のナレーションの仕事も経験している。2008年（平成20年）時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。&lt;br /&gt;
* タレント活動は高校時代から行っているが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため[[日出女子高校]]に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、補習は卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
* デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のある[[あきる野市]]が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川市と答えたという（ちなみに生まれた場所は立川）。いまは「もちろん、あきる野市が大好き」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[初恋]]は小学生で、[[ウンナンのホントコ!]]の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと「[[ロンドンハーツ]]」で語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会からコメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。[[視聴率]]で有名な[[ビデオリサーチ社]]が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。&lt;br /&gt;
* 優香ファンを公言する大物[[著名人]]も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した[[リリーフランキー]]や、[[ホントコ]]で[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求した[[桑田佳祐]]、[[大塚範一]]や[[小倉智昭]]、元来ファンで新選組!のヒロインに抜擢した[[三谷幸喜]]、ドラマなどで度々共演する[[香取慎吾]]や、「[[情熱大陸]]」で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した[[梅佳代]]、[[グータンヌーボ]]でファンだと告白した[[佐藤祐基|佐藤智仁]]、[[オリンピック陸上競技|オリンピック男子マラソン]]でメダリストの[[エリック・ワイナイナ]]など。&lt;br /&gt;
* 関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。[[1990年代]]後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫して、しばしば企画の流れは中断。共演の[[小堺一機]]は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で語っている。&lt;br /&gt;
* 一緒に番組の司会をしている[[さまぁ〜ず]]とはプライベートでも仲が良く、「男性芸能人で仕事や[[プライベート]]など、全て話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言している。&lt;br /&gt;
* [[おぎやはぎ]]が[[森山直太朗]]のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』と錯覚するほどやさしく接してくれるけど、そういうのの男性版が直太朗君だね」と話していたり、[[仲里依紗]]が[[グータンヌーボ]]の収録の際に「レギュラーは誰に来てほしいか?」の質問に、「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり、[[品川祐]]は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」と[[ブログ]]に書かれていたりと、彼女の人柄を表すエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される[[世界水泳選手権|世界水泳]]では[[2001年]]（平成13年）の[[福岡市|福岡]]を筆頭に[[2003年]]（平成15年）の[[バルセロナ]]、[[2005年]]（平成17年）の[[モントリオール]]、そして[[2007年]]（平成19年）の[[メルボルン]]大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター（キャスター）として出演していた。[[オーストラリア]]が誇る競泳界のスーパースターの[[イアン・ソープ]]には、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、[[Get Sports]]（[[テレビ朝日]]系）ではシンクロナイズドスイミングの[[ヴィルジニー・デデュー]]選手にインタビュー取材も行っている。福岡大会で銅メダルを獲得した、[[飛込競技]]の[[大槻枝美]]選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明。&lt;br /&gt;
* 中学3年間、[[フェンシング]]の経験があったことから、[[北京オリンピック|北京五輪]]の男子フルーレで[[太田雄貴]]選手の[[銀メダル]]獲得にとても感動したと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前について ==&lt;br /&gt;
芸名を[[週刊プレイボーイ]]（1997年11月25日発売号）やインターネットで一般公募し、「優香」となった。由来は、当時の若者言葉に「…って、言（ゆ）うか〜」が使われていたことや、&lt;br /&gt;
優香の趣味がお香だったこともあり、「'''優しく香る'''」との意味も込めた。&lt;br /&gt;
芸名については、最終候補に「優香」か「優奈」かで迷ったというが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので（本人談）「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーのような名前があったことを、本人がよくネタにしている。また、名付け親に選ばれた人には、「優香と一日デートできる権利（ただし近くにスタッフ付き）」が贈られた。&lt;br /&gt;
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女がバラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、本名が広く知られている。「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」では頻繁に本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ、毎年正月と、春・秋の番組改編期に放送）&lt;br /&gt;
基本的に登場シーン&lt;br /&gt;
がいつも同じである&lt;br /&gt;
2014年1月14日は新規だった&lt;br /&gt;
ふなっしーが出たため&lt;br /&gt;
* 関根＆優香の笑うシリーズ（テレビ朝日、毎年正月と夏休みに放送）&lt;br /&gt;
* [[超豪華!!スタア同窓会]]（日本テレビ、不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:優香7.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香8.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[ミックスパイください]]（1998年3月 - 9月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 今夜は帰して!!（1998年4月 - 9月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[集まれ!ナンデモ笑学校]]（1998年10月 - 1999年3月、[[テレビ東京]]） - この番組で[[志村けん]]と初レギュラー共演&lt;br /&gt;
* ヴェルディが好きだ（1998年4月 - 1999年12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 全国制覇バラエティー [[ジパング大決戦!]]（1998年10月 - 1999年2月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ7|Gパラダイス]]・RAVE2001（1998年4月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]]（1998年10月 - 1999年12月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* A・A・A（1999年4月 - 2000年3月、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）&lt;br /&gt;
* u-k@（2000年1月 - 3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]（1999年1月 - 2000年9月、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[おウチに帰ろう!]]（2000年10月 - 2001年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* 優香のMusic Premium（2000年4月 - 2001年3月、[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* あごまくら（2002年4月 - 9月、名古屋テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の発見]]（2001年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラショップ]]（2001年10月 - 2002年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのホントコ!]]（1998年10月 - 2002年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ピンパパ]]（2001年4月 - 2002年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャきナンチャき]]（2002年4月 - 2003年2月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Chanoma Girls]]（2002年4月 - 2002年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[優香&amp;amp;ビビアンのムチャ修行!]]（2002年10月 - 2003年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月 - 11月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!]]（2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2002年4月 - 2005年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[小学生クラス対抗30人31脚全国大会]]（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界水泳選手権|世界水泳]]（2001年 - 2007年、テレビ朝日） - 福岡大会（2001年）、バルセロナ大会（2003年）、モントリオール大会（2005年）、メルボルン大会（2007年）。&lt;br /&gt;
* 今日も感動。優香の世界水泳ハイライト（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳のダイジェスト番組。福岡大会、バルセロナ大会、モントリオール大会。&lt;br /&gt;
* 優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン（2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳モントリオール大会のダイジェスト番組。&lt;br /&gt;
* [[志村X|Shimura-X天国]]（1999年5月 - 2000年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[変なおじさんTV]]（2000年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村流]]（2002年10月 - 2004年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村塾]]（2004年4月 - 2004年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村通]]（2004年10月 - 2005年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁII]]（2005年10月 - 2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村屋です。]]（2008年4月 - 2010年4月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[志村軒]]（2010年4月 - 2012年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[グータン〜自分探しバラエティ〜]]（2004年4月 - 2005年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
** [[空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜]]（2005年4月 - 2006年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2006年4月12日 - 2012年3月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]「ゴチになります!7」（2006年1月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月 - 2011年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2003年4月 - 2012年3月、)4月にテレビコーナーでスタジオゲスト出演&lt;br /&gt;
2013年9月7日に&lt;br /&gt;
女子デートでVTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月18日は映画コーナーに出演&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]・[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]（2011年1月 - 2012年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ナニコレ　(2012年12月19日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
2013年11月9日に&lt;br /&gt;
関東ローカルで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ものまね(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2014年3月29日MBS)&lt;br /&gt;
虹色。(2014年3月29日。VTR出演。関西テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香9.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香10.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[青の時代 (テレビドラマ)|青の時代]] 第1話（1998年、TBS）- 女子高生 ユカ&lt;br /&gt;
* [[太陽は沈まない]]（2000年、フジテレビ）- 伊瀬谷亜美 役&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 主演 中願寺蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[Love Story]]（2001年、TBS） - 小林香乃 役&lt;br /&gt;
* [[平成夫婦茶碗|続・平成夫婦茶碗]]（2002年、日本テレビ） - 結城灯 役&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を、新進気鋭の映像作家が競作する番組。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマチックシンドローム（2001年）&lt;br /&gt;
** あけてくれ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]3（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[新選組!]]（2004年、[[日本放送協会|NHK]]） - 深雪太夫（お幸）、お孝 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日、フジテレビ） - ひばり 役&lt;br /&gt;
* ミスキャストシアター（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ディズニードラマスペシャル [[大平貴之#星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜|星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜]]（2005年8月26日、フジテレビ） - 佐藤陽子 役&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 デューク]]（2006年7月17日、TBS） - 立花香子 役&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29「愛は地球を救う」]]「[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]」（2006年8月26日放送、日本テレビ） - ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ#テレビドラマ|新美味しんぼ]] - [[栗田ゆう子]] 役&lt;br /&gt;
:Part 1（2007年1月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 2（2007年11月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 3（2009年11月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 第3話（2007年、フジテレビ） - 雑貨屋店員 役&lt;br /&gt;
* [[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」|終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年8月24日、日本テレビ）- 加藤不二子 役&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ|グータンヌーボな女たち]]（2007年10月3日放送、関西テレビ）- 田中優香 役&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]] 第4話 - 第7話（2008年、TBS）- 成瀬真紀子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love Stories V〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・本田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第8話（2009年9月26日、TBS） - 泉先生（小学生時代の先生） 役&lt;br /&gt;
* [[マイガール (漫画)|マイガール]]（2009年、テレビ朝日） - 塚本陽子 役&lt;br /&gt;
* [[BUNGO -日本文学シネマ-]]「黄金風景」（2010年2月15日、TBS系）- 主演・お慶 役&lt;br /&gt;
* 終戦記念ドラマスペシャル [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、日本テレビ） - 白木リン 役&lt;br /&gt;
* T-UP presents サムズアップ!（2011年、BSフジ、見参楽）- 主演・はな 役&lt;br /&gt;
* [[本日は大安なり]]（2012年、NHK総合） - 主演・山井多香子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS） - 花村遥 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（2012年、日本テレビ） - 平島琴葉 役&lt;br /&gt;
白馬王子　(2013年、10月から12月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
第1話放送まで出ていること伏せられていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[てれび絵本]]「おばけちゃんシリーズ」（[[松谷みよ子]]作、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2007年4月23日 - 5月11日） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]（[[NTTドコモ]]携帯電話TV「[[Bee TV]]」2009年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[見参楽|T-UP presents サムズアップ!]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽|見参楽（みさんが!）]]」 2011年10月25日 - 3か月配信）&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲)|LOVE SONG]]」 - PV&amp;amp;ジャケットに出演（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[東芝|TOSHIBA]]優香@net （TOKYO FM） - テーマソングは[[稲田光穂]]担当。この番組で自ら初めて[[作詞]]を経験。&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]] （文化放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちXXXやってま〜す]] （[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* Bitter Sweet Cafe 〜忘れられない恋のうた〜（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[太田胃散]] presents 優香のI Feel You （2005年4月 - 2009年3月 [[エフエム東京|TOKYO FM]]ほか[[全国FM放送協議会|JFN]]系8局ネット）&lt;br /&gt;
* [[優香_明日へSwitch!|優香 明日へSwitch!]]（2009年10月 - 2011年9月30日[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[筆まめ]] prestnts [[優香_やさしい時間|優香 やさしい時間]]（2011年10月4日 - [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香11.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋に唄えば♪]]」主演&lt;br /&gt;
* 「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」主演&lt;br /&gt;
黒執事&lt;br /&gt;
2014年1月10日の&lt;br /&gt;
PONでイベント模様放送された&lt;br /&gt;
20日のワイドショーで&lt;br /&gt;
挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演・吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 「[[チキン・ラン]]」（2001年） - 主役：ジンジャー役&lt;br /&gt;
* 「[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]『[[ピカピカ星空キャンプ]]』」（2002年） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]」（2003年） - 主役：孫悟空役&lt;br /&gt;
* 「[[コックリさん (韓国映画)|コックリさん]]」（2005年） - 主役：イ・ユジン役&lt;br /&gt;
* 「[[アイス・エイジ2]]」（2006年） - ヒロイン：マンモス・エリー役&lt;br /&gt;
* 「[[ストリングス〜愛と絆の旅路〜]]」（2007年） - ジーナ役&lt;br /&gt;
* 「Suzy’s Zoo だいすき!ウィッツィー」（2011年5月29日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]） - ティッター&amp;amp;トッター役&lt;br /&gt;
* 「[[ももへの手紙]]」（2012年） - 宮浦いく子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM、広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香12.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香13.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「大召喚！！マジゲート」  [[gloops]]&lt;br /&gt;
* 「筆まめシリーズ」[[筆まめ]]&lt;br /&gt;
* 「サッポロ オフの贅沢 」 「ホップ畑の香り」[[サッポロビール]] &lt;br /&gt;
* 「リセッシュ」 [[花王]] &lt;br /&gt;
* 「[[トモダチコレクション]]」 [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* 「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 [[ソフトバンクモバイル]]『王様のブランチ』司会の[[谷原章介]]と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)&lt;br /&gt;
* 「ジョインベスト証券」 [[ジョインベスト証券]]&lt;br /&gt;
* 「テレ朝ごはんプロジェクト」[[テレビ朝日]]・米穀安定供給確保支援機構&lt;br /&gt;
* 「T-UP」 [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 「デッセ・デサント」 [[デサント]]&lt;br /&gt;
* 「太田胃散A錠剤」 [[太田胃散]]&lt;br /&gt;
* 「スリムビューティハウス」 [[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
* 「明光義塾」 [[明光義塾]]&lt;br /&gt;
* 「Goo Cupシリーズ」 [[ほっかほっか亭]]&lt;br /&gt;
* 「[[コミュファ]]」 [[中部テレコミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* 「カロリ。」「カクテルカロリ。」 [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 「メンソレータム」 [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* 「午後の紅茶」 [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 「プレッセ」「セルディ」 [[ポーラ化粧品本舗|ポーラ]]・デイリーコスメ&lt;br /&gt;
* 「ジョージア」 [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
* 「new balance」 サンワールドインターナショナル&lt;br /&gt;
* 「どん兵衛」 [[日清食品]] （[[中村紀洋]]選手（当時[[大阪近鉄バファローズ]]）・[[戸田和幸]]選手（当時[[清水エスパルス]]） と共演）&lt;br /&gt;
* 「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* 「カラリオ」 [[セイコーエプソン|エプソン]]&lt;br /&gt;
* 「Car Sensor」 [[リクルート]]&lt;br /&gt;
* 「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社&lt;br /&gt;
* 「Elis（エリス）」 [[大王製紙]]&lt;br /&gt;
* 「ダービースタリオン99」 [[アスキー (企業)|アスキー]]&lt;br /&gt;
* 「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
* 「マツモトキヨシ」 [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
* 「広島エールエール専門店街」&lt;br /&gt;
* 「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター [[運輸省]]&lt;br /&gt;
* 「旅券の日」キャンペーンキャラクター [[外務省]]&lt;br /&gt;
* 「年金週間」キャンペーン広告 [[社会保険庁]]&lt;br /&gt;
* 「風疹予防接種」キャンペーンポスター [[厚生省]]&lt;br /&gt;
* 「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 [[国税庁]]・[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター [[厚生労働省]]&lt;br /&gt;
* 「圏央道（[[首都圏中央連絡自動車道]]）」 [[あきる野インターチェンジ|あきる野IC]]⇔[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]開通広告 [[国土交通省]]&lt;br /&gt;
* 「[[食事バランスガイド]]」「めざましごはんキャンペーン」[[農林水産省]]&lt;br /&gt;
* 「パープルダイヤル」[[内閣府]]&lt;br /&gt;
* 「[[ソフィーナ]]クッション泡洗顔料」「[[リーゼ]]」花王&lt;br /&gt;
* 「やすらぎ気分のコーン茶」 [[ポッカコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香14.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]（[[2005年]]） エルメス役（声のみ出演）&lt;br /&gt;
ジキルハイド(2014年)4月8日の超報道で放送&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
かりゆし、JJ　2013年11月22日のPONで放送され&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 優香 Breath（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 to（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 be（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 Yuka（ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファイブスター 優香/Breath（[[ポニーキャニオン]]） 優香-Breathの廉価版&lt;br /&gt;
* TIME UP（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* エアー（[[小学館]] ISBN 4094190260）&lt;br /&gt;
* ひるねのほんね（[[角川書店]] ISBN 4048836293）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香15.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* ZIP（[[英知出版]] ISBN 4754211901）&lt;br /&gt;
* VIM（[[吉井怜]]と共演）（[[英知出版]] ISBN 4754211898）&lt;br /&gt;
* Sirena（テイアイエス ISBN 4886181791）&lt;br /&gt;
* Perfume（[[ワニブックス]] ISBN 4847025288）&lt;br /&gt;
* CARAT（[[双葉社]] ISBN 4575472794）&lt;br /&gt;
* Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803058）&lt;br /&gt;
* 優香裏写真集 Memories of Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803090）&lt;br /&gt;
* 恋に唄えば♪（[[角川書店]] ISBN 4048535269）&lt;br /&gt;
* 超立体プライベートVIEW 優香 Pure&amp;amp;Lure（[[新潮社]] ISBN 4108990277）&lt;br /&gt;
* 優香ボディー （[[講談社]]　ISBN　4062175495）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア　([[講談社]]　ISBN　4062175487）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア特装版　　 ([[講談社]]　ISBN　4062176491）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞、選出歴 ==&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* 第37回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞および最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第38回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞&lt;br /&gt;
* 第26回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
* 第40回[[ゴールデン・アロー賞]] ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回〜第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。&lt;br /&gt;
* [[ファイブスターガール]]第1期生（1997年前期）&lt;br /&gt;
* K-1JAPANマスコットガール [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2001（2001年）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[ベスト・ヘア賞]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 第1回[[ブライダルジュエリープリンセス]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Eライン・ビューティフル大賞（2007年）&lt;br /&gt;
* ベスト食識オーナー賞(著名人部門)（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 クラリーノ美脚大賞2010（2010年）&lt;br /&gt;
* ベストレザーニスト2011 （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲 ==&lt;br /&gt;
* CALLING（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック（イディア/アルファ・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* この恋届きますように（[[稲田光穂]]） - 作詞（2007年4月時点で未CD化）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF044/ 優香公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.yuka-club.jp/menu/ 優香くらぶ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香16.jpg|350px]][[Image:優香17.jpg|350px]][[Image:優香18.jpg|350px]][[Image:優香19.jpg|350px]][[Image:優香20.jpg|350px]][[Image:優香21.jpg|350px]][[Image:優香22.jpg|350px]][[Image:優香23.jpg|350px]][[Image:優香24.jpg|350px]][[Image:優香25.jpg|350px]][[Image:優香26.jpg|350px]][[Image:優香27.jpg|350px]][[Image:優香28.jpg|350px]][[Image:優香29.jpg|350px]][[Image:優香30.jpg|350px]][[Image:優香31.jpg|350px]][[Image:優香32.jpg|350px]][[Image:優香33.jpg|350px]][[Image:優香34.jpg|350px]][[Image:優香35.jpg|350px]][[Image:優香36.jpg|350px]][[Image:優香37.jpg|350px]][[Image:優香38.jpg|350px]][[Image:優香39.jpg|350px]][[Image:優香40.jpg|350px]][[Image:優香41.jpg|350px]][[Image:優香42.jpg|350px]][[Image:優香43.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会|2003年4月 - }}&lt;br /&gt;
{{ポップジャム司会者|2002年3月 - 2005年3月}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:優香1.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香2.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
'''優香'''（ゆうか、本名：'''岡部 広子'''（おかべ ひろこ）、[[1980年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]で、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香3.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[あきる野市]]生まれ。[[藤村女子中学・高等学校]]を経て、[[日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月27日]]、池袋駅近くのピーダッシュパルコ前でスカウトされた。 &lt;br /&gt;
* デビュー当初は、ホリプロ初の[[グラビアアイドル]]として話題となった。デビューから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]の全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年に[[堀越のり]]をデビューさせるなど攻勢を続け、積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、当時のホリプロ所属のアイドル達で「[[HiP]]」というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、[[2002年]]（平成14年）[[8月]]にメンバーを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）春には[[堀越のり]]・[[吉井怜]]・[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定音楽ユニット「[[NITRO]]」として活動した。&lt;br /&gt;
* 初CMは1998年（平成10年）に出演した[[マツモトキヨシ]]。1999年（平成11年）秋には[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMで[[飯島直子]]と共演し、ブレイクした。この頃「'''[[癒し系]]'''」という言葉が浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビの[[バラエティ番組]]やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）からはグラビアアイドルを卒業し、[[マルチタレント]]として活動。自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなし、女優としての活動も広げはじめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）に放送された[[大河ドラマ]]「[[新選組!]]」ではヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝（深雪太夫の妹）の1人2役を演じた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、舞台版「[[電車男]]」にエルメス役の声のみで舞台に初出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月7日]]、主演ホラー映画「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」が公開された。&lt;br /&gt;
: 同年[[1月13日]]から[[ぐるぐるナインティナイン]]の恒例コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」で、2005年（平成17年）の第6回大会で年間最多自腹を払いクビとなった[[中島知子]]に替わり、新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、[[12月22日]]放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、デビュー10周年を迎えたことを記念し、[[11月26日]]発売号の[[週刊プレイボーイ]]で記念グラビアに登場。同時にオフィシャルページ「優香くらぶ」もリニューアルされた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）、デビュー15周年の年に連続ドラマとしては11年ぶりに「[[本日は大安なり]]」で主演、また12年ぶりに水着ありの写真集「優香グラビア」とダイエットに成功した理由などを書いたボディブックの「優香ボディ」を発売。3月31日、9年間司会をしていた王様のブランチを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、特技など ===&lt;br /&gt;
特技は[[フェンシング]]（中学時代の部活動）[[バドミントン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香4.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香5.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香6.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって[[藤原竜也]]もスカウトされている。スカウトから2ヶ月ほど経った後、社内でスカウトされた人達が集められて[[オーディション]]が行われたが、それに合格してデビューしたのは優香だけだったらしい。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。ちなみに「スカウトされた時は当時付き合っていた彼氏に振られたばかりで落ち込んでいて、その元彼を見返す意味もあって芸能界に入った」と語っている。&lt;br /&gt;
** 元祖「癒し系グラビアアイドル」として有名だが、最近のアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。優香自身は「癒し系」といわれる事については、まったくこだわっていないとのこと（本人談）。なお、実際に水着グラビアの活動を行っていた時期は、1997年（平成9年）冬から2000年（平成12年）春までである。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月10日]]に発売された女性ファッション雑誌「[[FRaU]]」8月号では、表紙および記事写真にて2000年（平成12年）春に発売された写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。&lt;br /&gt;
* 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス（[[ダックスフント]]の一種）を飼っており、このペットを主人公とした[[絵本]]「エアー」を発表している。優香の2006年（平成18年）のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年（平成20年）には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]好きとしても有名で、本人曰く「テレビはいつもバラエティ番組を中心に見る」。[[志村けん]]とはデビュー直後からコントをしており（「[[志村けんのバカ殿様]]」で演じる優香姫が有名）、志村からの評価・信頼も厚く、「[[志村ファミリー]]の一員だ」と語っている。また、[[関根勤]]にもデビュー時から可愛がられている。また大爆笑すると&lt;br /&gt;
おなら出るようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月25日のスッキリ&lt;br /&gt;
で語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]や[[aiko]]の大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして[[相川七瀬]]とは家族ぐるみの付き合いをしている親友。Mr.Childrenに関しては、インタビューなどで理想のタイプとして[[桜井和寿]]と名前を挙げるほどのファン。[[一青窈]]が「[[ポップジャム]]」に出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いが[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃に[[加勢大周]]のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていたことがある。また[[牧瀬里穂]]のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。&lt;br /&gt;
* 本人曰く食べ物は辛いものが苦手で、唐辛子・[[わさび]]は食べられない。「空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜」で[[寿司]]を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年（平成20年）[[1月2日]]の「[[愛のエプロン]]」では、[[城島茂]]の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。&lt;br /&gt;
* 中学生の頃、門限を破って帰宅したところ、父親から胸に蹴りを入れられて吹っ飛んだ（父親は[[空手]]をやっていた）。&lt;br /&gt;
* [[シンガーソングライター]]の[[稲田光穂]]に「[[この恋届きますように]]」の詞を提供している。&lt;br /&gt;
* 「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]」では度々[[青木さやか]]と張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで対決してそれぞれ勝利した。しかし、[[高所恐怖症]]の青木が「お仕置きQ」として[[スカイダイビング]]をさせられた収録後、トイレの洗面所で青木が落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いたこともある。また、体力測定や[[鬼ごっこ]]、[[ボウリング]]などの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが水泳は苦手で、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。&lt;br /&gt;
また2013年5月8日のスッキリで鬼ごっこでカールルイスの事語っていた&lt;br /&gt;
カールルイスが切れたこと言っていた&lt;br /&gt;
* 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版「[[電車男]]」のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、[[ポケットモンスター (劇場版)|ポケットモンスター]]の映画のナレーションや、[[ニュースステーション]]のナレーションの仕事も経験している。2008年（平成20年）時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。&lt;br /&gt;
* タレント活動は高校時代から行っているが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため[[日出女子高校]]に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、補習は卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
* デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のある[[あきる野市]]が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川市と答えたという（ちなみに生まれた場所は立川）。いまは「もちろん、あきる野市が大好き」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[初恋]]は小学生で、[[ウンナンのホントコ!]]の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと「[[ロンドンハーツ]]」で語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会からコメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。[[視聴率]]で有名な[[ビデオリサーチ社]]が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。&lt;br /&gt;
* 優香ファンを公言する大物[[著名人]]も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した[[リリーフランキー]]や、[[ホントコ]]で[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求した[[桑田佳祐]]、[[大塚範一]]や[[小倉智昭]]、元来ファンで新選組!のヒロインに抜擢した[[三谷幸喜]]、ドラマなどで度々共演する[[香取慎吾]]や、「[[情熱大陸]]」で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した[[梅佳代]]、[[グータンヌーボ]]でファンだと告白した[[佐藤祐基|佐藤智仁]]、[[オリンピック陸上競技|オリンピック男子マラソン]]でメダリストの[[エリック・ワイナイナ]]など。&lt;br /&gt;
* 関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。[[1990年代]]後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫して、しばしば企画の流れは中断。共演の[[小堺一機]]は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で語っている。&lt;br /&gt;
* 一緒に番組の司会をしている[[さまぁ〜ず]]とはプライベートでも仲が良く、「男性芸能人で仕事や[[プライベート]]など、全て話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言している。&lt;br /&gt;
* [[おぎやはぎ]]が[[森山直太朗]]のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』と錯覚するほどやさしく接してくれるけど、そういうのの男性版が直太朗君だね」と話していたり、[[仲里依紗]]が[[グータンヌーボ]]の収録の際に「レギュラーは誰に来てほしいか?」の質問に、「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり、[[品川祐]]は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」と[[ブログ]]に書かれていたりと、彼女の人柄を表すエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される[[世界水泳選手権|世界水泳]]では[[2001年]]（平成13年）の[[福岡市|福岡]]を筆頭に[[2003年]]（平成15年）の[[バルセロナ]]、[[2005年]]（平成17年）の[[モントリオール]]、そして[[2007年]]（平成19年）の[[メルボルン]]大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター（キャスター）として出演していた。[[オーストラリア]]が誇る競泳界のスーパースターの[[イアン・ソープ]]には、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、[[Get Sports]]（[[テレビ朝日]]系）ではシンクロナイズドスイミングの[[ヴィルジニー・デデュー]]選手にインタビュー取材も行っている。福岡大会で銅メダルを獲得した、[[飛込競技]]の[[大槻枝美]]選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明。&lt;br /&gt;
* 中学3年間、[[フェンシング]]の経験があったことから、[[北京オリンピック|北京五輪]]の男子フルーレで[[太田雄貴]]選手の[[銀メダル]]獲得にとても感動したと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前について ==&lt;br /&gt;
芸名を[[週刊プレイボーイ]]（1997年11月25日発売号）やインターネットで一般公募し、「優香」となった。由来は、当時の若者言葉に「…って、言（ゆ）うか〜」が使われていたことや、&lt;br /&gt;
優香の趣味がお香だったこともあり、「'''優しく香る'''」との意味も込めた。&lt;br /&gt;
芸名については、最終候補に「優香」か「優奈」かで迷ったというが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので（本人談）「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーのような名前があったことを、本人がよくネタにしている。また、名付け親に選ばれた人には、「優香と一日デートできる権利（ただし近くにスタッフ付き）」が贈られた。&lt;br /&gt;
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女がバラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、本名が広く知られている。「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」では頻繁に本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ、毎年正月と、春・秋の番組改編期に放送）&lt;br /&gt;
基本的に登場シーン&lt;br /&gt;
がいつも同じである&lt;br /&gt;
2014年1月14日は新規だった&lt;br /&gt;
ふなっしーが出たため&lt;br /&gt;
* 関根＆優香の笑うシリーズ（テレビ朝日、毎年正月と夏休みに放送）&lt;br /&gt;
* [[超豪華!!スタア同窓会]]（日本テレビ、不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:優香7.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香8.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[ミックスパイください]]（1998年3月 - 9月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 今夜は帰して!!（1998年4月 - 9月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[集まれ!ナンデモ笑学校]]（1998年10月 - 1999年3月、[[テレビ東京]]） - この番組で[[志村けん]]と初レギュラー共演&lt;br /&gt;
* ヴェルディが好きだ（1998年4月 - 1999年12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 全国制覇バラエティー [[ジパング大決戦!]]（1998年10月 - 1999年2月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ7|Gパラダイス]]・RAVE2001（1998年4月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]]（1998年10月 - 1999年12月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* A・A・A（1999年4月 - 2000年3月、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）&lt;br /&gt;
* u-k@（2000年1月 - 3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]（1999年1月 - 2000年9月、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[おウチに帰ろう!]]（2000年10月 - 2001年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* 優香のMusic Premium（2000年4月 - 2001年3月、[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* あごまくら（2002年4月 - 9月、名古屋テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の発見]]（2001年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラショップ]]（2001年10月 - 2002年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのホントコ!]]（1998年10月 - 2002年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ピンパパ]]（2001年4月 - 2002年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャきナンチャき]]（2002年4月 - 2003年2月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Chanoma Girls]]（2002年4月 - 2002年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[優香&amp;amp;ビビアンのムチャ修行!]]（2002年10月 - 2003年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月 - 11月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!]]（2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2002年4月 - 2005年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[小学生クラス対抗30人31脚全国大会]]（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界水泳選手権|世界水泳]]（2001年 - 2007年、テレビ朝日） - 福岡大会（2001年）、バルセロナ大会（2003年）、モントリオール大会（2005年）、メルボルン大会（2007年）。&lt;br /&gt;
* 今日も感動。優香の世界水泳ハイライト（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳のダイジェスト番組。福岡大会、バルセロナ大会、モントリオール大会。&lt;br /&gt;
* 優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン（2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳モントリオール大会のダイジェスト番組。&lt;br /&gt;
* [[志村X|Shimura-X天国]]（1999年5月 - 2000年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[変なおじさんTV]]（2000年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村流]]（2002年10月 - 2004年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村塾]]（2004年4月 - 2004年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村通]]（2004年10月 - 2005年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁII]]（2005年10月 - 2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村屋です。]]（2008年4月 - 2010年4月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[志村軒]]（2010年4月 - 2012年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[グータン〜自分探しバラエティ〜]]（2004年4月 - 2005年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
** [[空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜]]（2005年4月 - 2006年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2006年4月12日 - 2012年3月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]「ゴチになります!7」（2006年1月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月 - 2011年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2003年4月 - 2012年3月、)4月にテレビコーナーでスタジオゲスト出演&lt;br /&gt;
2013年9月7日に&lt;br /&gt;
女子デートでVTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月18日は映画コーナーに出演&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]・[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]（2011年1月 - 2012年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ナニコレ　(2012年12月19日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
2013年11月9日に&lt;br /&gt;
関東ローカルで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ものまね(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2014年3月29日MBS)&lt;br /&gt;
虹色。(2014年3月29日。VTR出演。関西テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香9.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香10.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[青の時代 (テレビドラマ)|青の時代]] 第1話（1998年、TBS）- 女子高生 ユカ&lt;br /&gt;
* [[太陽は沈まない]]（2000年、フジテレビ）- 伊瀬谷亜美 役&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 主演 中願寺蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[Love Story]]（2001年、TBS） - 小林香乃 役&lt;br /&gt;
* [[平成夫婦茶碗|続・平成夫婦茶碗]]（2002年、日本テレビ） - 結城灯 役&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を、新進気鋭の映像作家が競作する番組。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマチックシンドローム（2001年）&lt;br /&gt;
** あけてくれ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]3（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[新選組!]]（2004年、[[日本放送協会|NHK]]） - 深雪太夫（お幸）、お孝 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日、フジテレビ） - ひばり 役&lt;br /&gt;
* ミスキャストシアター（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ディズニードラマスペシャル [[大平貴之#星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜|星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜]]（2005年8月26日、フジテレビ） - 佐藤陽子 役&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 デューク]]（2006年7月17日、TBS） - 立花香子 役&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29「愛は地球を救う」]]「[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]」（2006年8月26日放送、日本テレビ） - ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ#テレビドラマ|新美味しんぼ]] - [[栗田ゆう子]] 役&lt;br /&gt;
:Part 1（2007年1月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 2（2007年11月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 3（2009年11月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 第3話（2007年、フジテレビ） - 雑貨屋店員 役&lt;br /&gt;
* [[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」|終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年8月24日、日本テレビ）- 加藤不二子 役&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ|グータンヌーボな女たち]]（2007年10月3日放送、関西テレビ）- 田中優香 役&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]] 第4話 - 第7話（2008年、TBS）- 成瀬真紀子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love Stories V〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・本田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第8話（2009年9月26日、TBS） - 泉先生（小学生時代の先生） 役&lt;br /&gt;
* [[マイガール (漫画)|マイガール]]（2009年、テレビ朝日） - 塚本陽子 役&lt;br /&gt;
* [[BUNGO -日本文学シネマ-]]「黄金風景」（2010年2月15日、TBS系）- 主演・お慶 役&lt;br /&gt;
* 終戦記念ドラマスペシャル [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、日本テレビ） - 白木リン 役&lt;br /&gt;
* T-UP presents サムズアップ!（2011年、BSフジ、見参楽）- 主演・はな 役&lt;br /&gt;
* [[本日は大安なり]]（2012年、NHK総合） - 主演・山井多香子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS） - 花村遥 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（2012年、日本テレビ） - 平島琴葉 役&lt;br /&gt;
白馬王子　(2013年、10月から12月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
第1話放送まで出ていること伏せられていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[てれび絵本]]「おばけちゃんシリーズ」（[[松谷みよ子]]作、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2007年4月23日 - 5月11日） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]（[[NTTドコモ]]携帯電話TV「[[Bee TV]]」2009年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[見参楽|T-UP presents サムズアップ!]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽|見参楽（みさんが!）]]」 2011年10月25日 - 3か月配信）&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲)|LOVE SONG]]」 - PV&amp;amp;ジャケットに出演（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[東芝|TOSHIBA]]優香@net （TOKYO FM） - テーマソングは[[稲田光穂]]担当。この番組で自ら初めて[[作詞]]を経験。&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]] （文化放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちXXXやってま〜す]] （[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* Bitter Sweet Cafe 〜忘れられない恋のうた〜（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[太田胃散]] presents 優香のI Feel You （2005年4月 - 2009年3月 [[エフエム東京|TOKYO FM]]ほか[[全国FM放送協議会|JFN]]系8局ネット）&lt;br /&gt;
* [[優香_明日へSwitch!|優香 明日へSwitch!]]（2009年10月 - 2011年9月30日[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[筆まめ]] prestnts [[優香_やさしい時間|優香 やさしい時間]]（2011年10月4日 - [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香11.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋に唄えば♪]]」主演&lt;br /&gt;
* 「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」主演&lt;br /&gt;
黒執事&lt;br /&gt;
2014年1月10日の&lt;br /&gt;
PONでイベント模様放送された&lt;br /&gt;
20日のワイドショーで&lt;br /&gt;
挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演・吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 「[[チキン・ラン]]」（2001年） - 主役：ジンジャー役&lt;br /&gt;
* 「[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]『[[ピカピカ星空キャンプ]]』」（2002年） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]」（2003年） - 主役：孫悟空役&lt;br /&gt;
* 「[[コックリさん (韓国映画)|コックリさん]]」（2005年） - 主役：イ・ユジン役&lt;br /&gt;
* 「[[アイス・エイジ2]]」（2006年） - ヒロイン：マンモス・エリー役&lt;br /&gt;
* 「[[ストリングス〜愛と絆の旅路〜]]」（2007年） - ジーナ役&lt;br /&gt;
* 「Suzy’s Zoo だいすき!ウィッツィー」（2011年5月29日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]） - ティッター&amp;amp;トッター役&lt;br /&gt;
* 「[[ももへの手紙]]」（2012年） - 宮浦いく子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM、広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香12.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香13.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「大召喚！！マジゲート」  [[gloops]]&lt;br /&gt;
* 「筆まめシリーズ」[[筆まめ]]&lt;br /&gt;
* 「サッポロ オフの贅沢 」 「ホップ畑の香り」[[サッポロビール]] &lt;br /&gt;
* 「リセッシュ」 [[花王]] &lt;br /&gt;
* 「[[トモダチコレクション]]」 [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* 「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 [[ソフトバンクモバイル]]『王様のブランチ』司会の[[谷原章介]]と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)&lt;br /&gt;
* 「ジョインベスト証券」 [[ジョインベスト証券]]&lt;br /&gt;
* 「テレ朝ごはんプロジェクト」[[テレビ朝日]]・米穀安定供給確保支援機構&lt;br /&gt;
* 「T-UP」 [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 「デッセ・デサント」 [[デサント]]&lt;br /&gt;
* 「太田胃散A錠剤」 [[太田胃散]]&lt;br /&gt;
* 「スリムビューティハウス」 [[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
* 「明光義塾」 [[明光義塾]]&lt;br /&gt;
* 「Goo Cupシリーズ」 [[ほっかほっか亭]]&lt;br /&gt;
* 「[[コミュファ]]」 [[中部テレコミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* 「カロリ。」「カクテルカロリ。」 [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 「メンソレータム」 [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* 「午後の紅茶」 [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 「プレッセ」「セルディ」 [[ポーラ化粧品本舗|ポーラ]]・デイリーコスメ&lt;br /&gt;
* 「ジョージア」 [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
* 「new balance」 サンワールドインターナショナル&lt;br /&gt;
* 「どん兵衛」 [[日清食品]] （[[中村紀洋]]選手（当時[[大阪近鉄バファローズ]]）・[[戸田和幸]]選手（当時[[清水エスパルス]]） と共演）&lt;br /&gt;
* 「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* 「カラリオ」 [[セイコーエプソン|エプソン]]&lt;br /&gt;
* 「Car Sensor」 [[リクルート]]&lt;br /&gt;
* 「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社&lt;br /&gt;
* 「Elis（エリス）」 [[大王製紙]]&lt;br /&gt;
* 「ダービースタリオン99」 [[アスキー (企業)|アスキー]]&lt;br /&gt;
* 「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
* 「マツモトキヨシ」 [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
* 「広島エールエール専門店街」&lt;br /&gt;
* 「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター [[運輸省]]&lt;br /&gt;
* 「旅券の日」キャンペーンキャラクター [[外務省]]&lt;br /&gt;
* 「年金週間」キャンペーン広告 [[社会保険庁]]&lt;br /&gt;
* 「風疹予防接種」キャンペーンポスター [[厚生省]]&lt;br /&gt;
* 「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 [[国税庁]]・[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター [[厚生労働省]]&lt;br /&gt;
* 「圏央道（[[首都圏中央連絡自動車道]]）」 [[あきる野インターチェンジ|あきる野IC]]⇔[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]開通広告 [[国土交通省]]&lt;br /&gt;
* 「[[食事バランスガイド]]」「めざましごはんキャンペーン」[[農林水産省]]&lt;br /&gt;
* 「パープルダイヤル」[[内閣府]]&lt;br /&gt;
* 「[[ソフィーナ]]クッション泡洗顔料」「[[リーゼ]]」花王&lt;br /&gt;
* 「やすらぎ気分のコーン茶」 [[ポッカコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香14.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]（[[2005年]]） エルメス役（声のみ出演）&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
かりゆし、JJ　2013年11月22日のPONで放送され&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 優香 Breath（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 to（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 be（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 Yuka（ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファイブスター 優香/Breath（[[ポニーキャニオン]]） 優香-Breathの廉価版&lt;br /&gt;
* TIME UP（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* エアー（[[小学館]] ISBN 4094190260）&lt;br /&gt;
* ひるねのほんね（[[角川書店]] ISBN 4048836293）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香15.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* ZIP（[[英知出版]] ISBN 4754211901）&lt;br /&gt;
* VIM（[[吉井怜]]と共演）（[[英知出版]] ISBN 4754211898）&lt;br /&gt;
* Sirena（テイアイエス ISBN 4886181791）&lt;br /&gt;
* Perfume（[[ワニブックス]] ISBN 4847025288）&lt;br /&gt;
* CARAT（[[双葉社]] ISBN 4575472794）&lt;br /&gt;
* Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803058）&lt;br /&gt;
* 優香裏写真集 Memories of Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803090）&lt;br /&gt;
* 恋に唄えば♪（[[角川書店]] ISBN 4048535269）&lt;br /&gt;
* 超立体プライベートVIEW 優香 Pure&amp;amp;Lure（[[新潮社]] ISBN 4108990277）&lt;br /&gt;
* 優香ボディー （[[講談社]]　ISBN　4062175495）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア　([[講談社]]　ISBN　4062175487）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア特装版　　 ([[講談社]]　ISBN　4062176491）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞、選出歴 ==&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* 第37回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞および最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第38回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞&lt;br /&gt;
* 第26回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
* 第40回[[ゴールデン・アロー賞]] ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回〜第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。&lt;br /&gt;
* [[ファイブスターガール]]第1期生（1997年前期）&lt;br /&gt;
* K-1JAPANマスコットガール [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2001（2001年）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[ベスト・ヘア賞]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 第1回[[ブライダルジュエリープリンセス]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Eライン・ビューティフル大賞（2007年）&lt;br /&gt;
* ベスト食識オーナー賞(著名人部門)（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 クラリーノ美脚大賞2010（2010年）&lt;br /&gt;
* ベストレザーニスト2011 （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲 ==&lt;br /&gt;
* CALLING（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック（イディア/アルファ・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* この恋届きますように（[[稲田光穂]]） - 作詞（2007年4月時点で未CD化）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF044/ 優香公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.yuka-club.jp/menu/ 優香くらぶ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香16.jpg|350px]][[Image:優香17.jpg|350px]][[Image:優香18.jpg|350px]][[Image:優香19.jpg|350px]][[Image:優香20.jpg|350px]][[Image:優香21.jpg|350px]][[Image:優香22.jpg|350px]][[Image:優香23.jpg|350px]][[Image:優香24.jpg|350px]][[Image:優香25.jpg|350px]][[Image:優香26.jpg|350px]][[Image:優香27.jpg|350px]][[Image:優香28.jpg|350px]][[Image:優香29.jpg|350px]][[Image:優香30.jpg|350px]][[Image:優香31.jpg|350px]][[Image:優香32.jpg|350px]][[Image:優香33.jpg|350px]][[Image:優香34.jpg|350px]][[Image:優香35.jpg|350px]][[Image:優香36.jpg|350px]][[Image:優香37.jpg|350px]][[Image:優香38.jpg|350px]][[Image:優香39.jpg|350px]][[Image:優香40.jpg|350px]][[Image:優香41.jpg|350px]][[Image:優香42.jpg|350px]][[Image:優香43.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会|2003年4月 - }}&lt;br /&gt;
{{ポップジャム司会者|2002年3月 - 2005年3月}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A6%99&amp;diff=223894</id>
		<title>優香</title>
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				<updated>2014-04-08T09:27:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.105.223: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:優香1.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香2.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
'''優香'''（ゆうか、本名：'''岡部 広子'''（おかべ ひろこ）、[[1980年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]で、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香3.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[あきる野市]]生まれ。[[藤村女子中学・高等学校]]を経て、[[日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月27日]]、池袋駅近くのピーダッシュパルコ前でスカウトされた。 &lt;br /&gt;
* デビュー当初は、ホリプロ初の[[グラビアアイドル]]として話題となった。デビューから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]の全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年に[[堀越のり]]をデビューさせるなど攻勢を続け、積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、当時のホリプロ所属のアイドル達で「[[HiP]]」というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、[[2002年]]（平成14年）[[8月]]にメンバーを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）春には[[堀越のり]]・[[吉井怜]]・[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定音楽ユニット「[[NITRO]]」として活動した。&lt;br /&gt;
* 初CMは1998年（平成10年）に出演した[[マツモトキヨシ]]。1999年（平成11年）秋には[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMで[[飯島直子]]と共演し、ブレイクした。この頃「'''[[癒し系]]'''」という言葉が浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビの[[バラエティ番組]]やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）からはグラビアアイドルを卒業し、[[マルチタレント]]として活動。自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなし、女優としての活動も広げはじめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）に放送された[[大河ドラマ]]「[[新選組!]]」ではヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝（深雪太夫の妹）の1人2役を演じた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、舞台版「[[電車男]]」にエルメス役の声のみで舞台に初出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月7日]]、主演ホラー映画「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」が公開された。&lt;br /&gt;
: 同年[[1月13日]]から[[ぐるぐるナインティナイン]]の恒例コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」で、2005年（平成17年）の第6回大会で年間最多自腹を払いクビとなった[[中島知子]]に替わり、新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、[[12月22日]]放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、デビュー10周年を迎えたことを記念し、[[11月26日]]発売号の[[週刊プレイボーイ]]で記念グラビアに登場。同時にオフィシャルページ「優香くらぶ」もリニューアルされた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）、デビュー15周年の年に連続ドラマとしては11年ぶりに「[[本日は大安なり]]」で主演、また12年ぶりに水着ありの写真集「優香グラビア」とダイエットに成功した理由などを書いたボディブックの「優香ボディ」を発売。3月31日、9年間司会をしていた王様のブランチを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、特技など ===&lt;br /&gt;
特技は[[フェンシング]]（中学時代の部活動）[[バドミントン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香4.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香5.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香6.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって[[藤原竜也]]もスカウトされている。スカウトから2ヶ月ほど経った後、社内でスカウトされた人達が集められて[[オーディション]]が行われたが、それに合格してデビューしたのは優香だけだったらしい。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。ちなみに「スカウトされた時は当時付き合っていた彼氏に振られたばかりで落ち込んでいて、その元彼を見返す意味もあって芸能界に入った」と語っている。&lt;br /&gt;
** 元祖「癒し系グラビアアイドル」として有名だが、最近のアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。優香自身は「癒し系」といわれる事については、まったくこだわっていないとのこと（本人談）。なお、実際に水着グラビアの活動を行っていた時期は、1997年（平成9年）冬から2000年（平成12年）春までである。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月10日]]に発売された女性ファッション雑誌「[[FRaU]]」8月号では、表紙および記事写真にて2000年（平成12年）春に発売された写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。&lt;br /&gt;
* 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス（[[ダックスフント]]の一種）を飼っており、このペットを主人公とした[[絵本]]「エアー」を発表している。優香の2006年（平成18年）のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年（平成20年）には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]好きとしても有名で、本人曰く「テレビはいつもバラエティ番組を中心に見る」。[[志村けん]]とはデビュー直後からコントをしており（「[[志村けんのバカ殿様]]」で演じる優香姫が有名）、志村からの評価・信頼も厚く、「[[志村ファミリー]]の一員だ」と語っている。また、[[関根勤]]にもデビュー時から可愛がられている。また大爆笑すると&lt;br /&gt;
おなら出るようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月25日のスッキリ&lt;br /&gt;
で語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]や[[aiko]]の大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして[[相川七瀬]]とは家族ぐるみの付き合いをしている親友。Mr.Childrenに関しては、インタビューなどで理想のタイプとして[[桜井和寿]]と名前を挙げるほどのファン。[[一青窈]]が「[[ポップジャム]]」に出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いが[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃に[[加勢大周]]のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていたことがある。また[[牧瀬里穂]]のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。&lt;br /&gt;
* 本人曰く食べ物は辛いものが苦手で、唐辛子・[[わさび]]は食べられない。「空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜」で[[寿司]]を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年（平成20年）[[1月2日]]の「[[愛のエプロン]]」では、[[城島茂]]の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。&lt;br /&gt;
* 中学生の頃、門限を破って帰宅したところ、父親から胸に蹴りを入れられて吹っ飛んだ（父親は[[空手]]をやっていた）。&lt;br /&gt;
* [[シンガーソングライター]]の[[稲田光穂]]に「[[この恋届きますように]]」の詞を提供している。&lt;br /&gt;
* 「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]」では度々[[青木さやか]]と張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで対決してそれぞれ勝利した。しかし、[[高所恐怖症]]の青木が「お仕置きQ」として[[スカイダイビング]]をさせられた収録後、トイレの洗面所で青木が落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いたこともある。また、体力測定や[[鬼ごっこ]]、[[ボウリング]]などの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが水泳は苦手で、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。&lt;br /&gt;
また2013年5月8日のスッキリで鬼ごっこでカールルイスの事語っていた&lt;br /&gt;
カールルイスが切れたこと言っていた&lt;br /&gt;
* 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版「[[電車男]]」のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、[[ポケットモンスター (劇場版)|ポケットモンスター]]の映画のナレーションや、[[ニュースステーション]]のナレーションの仕事も経験している。2008年（平成20年）時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。&lt;br /&gt;
* タレント活動は高校時代から行っているが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため[[日出女子高校]]に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、補習は卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
* デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のある[[あきる野市]]が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川市と答えたという（ちなみに生まれた場所は立川）。いまは「もちろん、あきる野市が大好き」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[初恋]]は小学生で、[[ウンナンのホントコ!]]の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと「[[ロンドンハーツ]]」で語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会からコメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。[[視聴率]]で有名な[[ビデオリサーチ社]]が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。&lt;br /&gt;
* 優香ファンを公言する大物[[著名人]]も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した[[リリーフランキー]]や、[[ホントコ]]で[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求した[[桑田佳祐]]、[[大塚範一]]や[[小倉智昭]]、元来ファンで新選組!のヒロインに抜擢した[[三谷幸喜]]、ドラマなどで度々共演する[[香取慎吾]]や、「[[情熱大陸]]」で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した[[梅佳代]]、[[グータンヌーボ]]でファンだと告白した[[佐藤祐基|佐藤智仁]]、[[オリンピック陸上競技|オリンピック男子マラソン]]でメダリストの[[エリック・ワイナイナ]]など。&lt;br /&gt;
* 関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。[[1990年代]]後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫して、しばしば企画の流れは中断。共演の[[小堺一機]]は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で語っている。&lt;br /&gt;
* 一緒に番組の司会をしている[[さまぁ〜ず]]とはプライベートでも仲が良く、「男性芸能人で仕事や[[プライベート]]など、全て話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言している。&lt;br /&gt;
* [[おぎやはぎ]]が[[森山直太朗]]のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』と錯覚するほどやさしく接してくれるけど、そういうのの男性版が直太朗君だね」と話していたり、[[仲里依紗]]が[[グータンヌーボ]]の収録の際に「レギュラーは誰に来てほしいか?」の質問に、「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり、[[品川祐]]は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」と[[ブログ]]に書かれていたりと、彼女の人柄を表すエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される[[世界水泳選手権|世界水泳]]では[[2001年]]（平成13年）の[[福岡市|福岡]]を筆頭に[[2003年]]（平成15年）の[[バルセロナ]]、[[2005年]]（平成17年）の[[モントリオール]]、そして[[2007年]]（平成19年）の[[メルボルン]]大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター（キャスター）として出演していた。[[オーストラリア]]が誇る競泳界のスーパースターの[[イアン・ソープ]]には、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、[[Get Sports]]（[[テレビ朝日]]系）ではシンクロナイズドスイミングの[[ヴィルジニー・デデュー]]選手にインタビュー取材も行っている。福岡大会で銅メダルを獲得した、[[飛込競技]]の[[大槻枝美]]選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明。&lt;br /&gt;
* 中学3年間、[[フェンシング]]の経験があったことから、[[北京オリンピック|北京五輪]]の男子フルーレで[[太田雄貴]]選手の[[銀メダル]]獲得にとても感動したと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前について ==&lt;br /&gt;
芸名を[[週刊プレイボーイ]]（1997年11月25日発売号）やインターネットで一般公募し、「優香」となった。由来は、当時の若者言葉に「…って、言（ゆ）うか〜」が使われていたことや、&lt;br /&gt;
優香の趣味がお香だったこともあり、「'''優しく香る'''」との意味も込めた。&lt;br /&gt;
芸名については、最終候補に「優香」か「優奈」かで迷ったというが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので（本人談）「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーのような名前があったことを、本人がよくネタにしている。また、名付け親に選ばれた人には、「優香と一日デートできる権利（ただし近くにスタッフ付き）」が贈られた。&lt;br /&gt;
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女がバラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、本名が広く知られている。「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」では頻繁に本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ、毎年正月と、春・秋の番組改編期に放送）&lt;br /&gt;
基本的に登場シーン&lt;br /&gt;
がいつも同じである&lt;br /&gt;
2014年1月14日は新規だった&lt;br /&gt;
ふなっしーが出たため&lt;br /&gt;
* 関根＆優香の笑うシリーズ（テレビ朝日、毎年正月と夏休みに放送）&lt;br /&gt;
* [[超豪華!!スタア同窓会]]（日本テレビ、不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:優香7.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香8.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[ミックスパイください]]（1998年3月 - 9月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 今夜は帰して!!（1998年4月 - 9月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[集まれ!ナンデモ笑学校]]（1998年10月 - 1999年3月、[[テレビ東京]]） - この番組で[[志村けん]]と初レギュラー共演&lt;br /&gt;
* ヴェルディが好きだ（1998年4月 - 1999年12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 全国制覇バラエティー [[ジパング大決戦!]]（1998年10月 - 1999年2月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ7|Gパラダイス]]・RAVE2001（1998年4月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]]（1998年10月 - 1999年12月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* A・A・A（1999年4月 - 2000年3月、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）&lt;br /&gt;
* u-k@（2000年1月 - 3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]（1999年1月 - 2000年9月、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[おウチに帰ろう!]]（2000年10月 - 2001年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* 優香のMusic Premium（2000年4月 - 2001年3月、[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* あごまくら（2002年4月 - 9月、名古屋テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の発見]]（2001年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラショップ]]（2001年10月 - 2002年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのホントコ!]]（1998年10月 - 2002年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ピンパパ]]（2001年4月 - 2002年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャきナンチャき]]（2002年4月 - 2003年2月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Chanoma Girls]]（2002年4月 - 2002年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[優香&amp;amp;ビビアンのムチャ修行!]]（2002年10月 - 2003年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月 - 11月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!]]（2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2002年4月 - 2005年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[小学生クラス対抗30人31脚全国大会]]（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界水泳選手権|世界水泳]]（2001年 - 2007年、テレビ朝日） - 福岡大会（2001年）、バルセロナ大会（2003年）、モントリオール大会（2005年）、メルボルン大会（2007年）。&lt;br /&gt;
* 今日も感動。優香の世界水泳ハイライト（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳のダイジェスト番組。福岡大会、バルセロナ大会、モントリオール大会。&lt;br /&gt;
* 優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン（2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳モントリオール大会のダイジェスト番組。&lt;br /&gt;
* [[志村X|Shimura-X天国]]（1999年5月 - 2000年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[変なおじさんTV]]（2000年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村流]]（2002年10月 - 2004年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村塾]]（2004年4月 - 2004年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村通]]（2004年10月 - 2005年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁII]]（2005年10月 - 2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村屋です。]]（2008年4月 - 2010年4月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[志村軒]]（2010年4月 - 2012年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[グータン〜自分探しバラエティ〜]]（2004年4月 - 2005年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
** [[空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜]]（2005年4月 - 2006年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2006年4月12日 - 2012年3月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]「ゴチになります!7」（2006年1月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月 - 2011年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2003年4月 - 2012年3月、)4月にテレビコーナーでスタジオゲスト出演&lt;br /&gt;
2013年9月7日に&lt;br /&gt;
女子デートでVTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月18日は映画コーナーに出演&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]・[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]（2011年1月 - 2012年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ナニコレ　(2012年12月19日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
2013年11月9日に&lt;br /&gt;
関東ローカルで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ものまね(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2014年3月29日MBS)&lt;br /&gt;
虹色。(2014年3月29日。VTR出演。関西テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香9.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香10.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[青の時代 (テレビドラマ)|青の時代]] 第1話（1998年、TBS）- 女子高生 ユカ&lt;br /&gt;
* [[太陽は沈まない]]（2000年、フジテレビ）- 伊瀬谷亜美 役&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 主演 中願寺蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[Love Story]]（2001年、TBS） - 小林香乃 役&lt;br /&gt;
* [[平成夫婦茶碗|続・平成夫婦茶碗]]（2002年、日本テレビ） - 結城灯 役&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を、新進気鋭の映像作家が競作する番組。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマチックシンドローム（2001年）&lt;br /&gt;
** あけてくれ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]3（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[新選組!]]（2004年、[[日本放送協会|NHK]]） - 深雪太夫（お幸）、お孝 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日、フジテレビ） - ひばり 役&lt;br /&gt;
* ミスキャストシアター（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ディズニードラマスペシャル [[大平貴之#星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜|星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜]]（2005年8月26日、フジテレビ） - 佐藤陽子 役&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 デューク]]（2006年7月17日、TBS） - 立花香子 役&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29「愛は地球を救う」]]「[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]」（2006年8月26日放送、日本テレビ） - ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ#テレビドラマ|新美味しんぼ]] - [[栗田ゆう子]] 役&lt;br /&gt;
:Part 1（2007年1月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 2（2007年11月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 3（2009年11月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 第3話（2007年、フジテレビ） - 雑貨屋店員 役&lt;br /&gt;
* [[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」|終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年8月24日、日本テレビ）- 加藤不二子 役&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ|グータンヌーボな女たち]]（2007年10月3日放送、関西テレビ）- 田中優香 役&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]] 第4話 - 第7話（2008年、TBS）- 成瀬真紀子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love Stories V〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・本田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第8話（2009年9月26日、TBS） - 泉先生（小学生時代の先生） 役&lt;br /&gt;
* [[マイガール (漫画)|マイガール]]（2009年、テレビ朝日） - 塚本陽子 役&lt;br /&gt;
* [[BUNGO -日本文学シネマ-]]「黄金風景」（2010年2月15日、TBS系）- 主演・お慶 役&lt;br /&gt;
* 終戦記念ドラマスペシャル [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、日本テレビ） - 白木リン 役&lt;br /&gt;
* T-UP presents サムズアップ!（2011年、BSフジ、見参楽）- 主演・はな 役&lt;br /&gt;
* [[本日は大安なり]]（2012年、NHK総合） - 主演・山井多香子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS） - 花村遥 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（2012年、日本テレビ） - 平島琴葉 役&lt;br /&gt;
白馬王子　(2013年、10月から12月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
第1話放送まで出ていること伏せられていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[てれび絵本]]「おばけちゃんシリーズ」（[[松谷みよ子]]作、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2007年4月23日 - 5月11日） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]（[[NTTドコモ]]携帯電話TV「[[Bee TV]]」2009年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[見参楽|T-UP presents サムズアップ!]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽|見参楽（みさんが!）]]」 2011年10月25日 - 3か月配信）&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲)|LOVE SONG]]」 - PV&amp;amp;ジャケットに出演（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[東芝|TOSHIBA]]優香@net （TOKYO FM） - テーマソングは[[稲田光穂]]担当。この番組で自ら初めて[[作詞]]を経験。&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]] （文化放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちXXXやってま〜す]] （[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* Bitter Sweet Cafe 〜忘れられない恋のうた〜（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[太田胃散]] presents 優香のI Feel You （2005年4月 - 2009年3月 [[エフエム東京|TOKYO FM]]ほか[[全国FM放送協議会|JFN]]系8局ネット）&lt;br /&gt;
* [[優香_明日へSwitch!|優香 明日へSwitch!]]（2009年10月 - 2011年9月30日[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[筆まめ]] prestnts [[優香_やさしい時間|優香 やさしい時間]]（2011年10月4日 - [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香11.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋に唄えば♪]]」主演&lt;br /&gt;
* 「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」主演&lt;br /&gt;
黒執事&lt;br /&gt;
2014年1月10日の&lt;br /&gt;
PONでイベント模様放送された&lt;br /&gt;
20日のワイドショーで&lt;br /&gt;
挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演・吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 「[[チキン・ラン]]」（2001年） - 主役：ジンジャー役&lt;br /&gt;
* 「[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]『[[ピカピカ星空キャンプ]]』」（2002年） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]」（2003年） - 主役：孫悟空役&lt;br /&gt;
* 「[[コックリさん (韓国映画)|コックリさん]]」（2005年） - 主役：イ・ユジン役&lt;br /&gt;
* 「[[アイス・エイジ2]]」（2006年） - ヒロイン：マンモス・エリー役&lt;br /&gt;
* 「[[ストリングス〜愛と絆の旅路〜]]」（2007年） - ジーナ役&lt;br /&gt;
* 「Suzy’s Zoo だいすき!ウィッツィー」（2011年5月29日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]） - ティッター&amp;amp;トッター役&lt;br /&gt;
* 「[[ももへの手紙]]」（2012年） - 宮浦いく子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM、広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香12.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香13.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「大召喚！！マジゲート」  [[gloops]]&lt;br /&gt;
* 「筆まめシリーズ」[[筆まめ]]&lt;br /&gt;
* 「サッポロ オフの贅沢 」 「ホップ畑の香り」[[サッポロビール]] &lt;br /&gt;
* 「リセッシュ」 [[花王]] &lt;br /&gt;
* 「[[トモダチコレクション]]」 [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* 「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 [[ソフトバンクモバイル]]『王様のブランチ』司会の[[谷原章介]]と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)&lt;br /&gt;
* 「ジョインベスト証券」 [[ジョインベスト証券]]&lt;br /&gt;
* 「テレ朝ごはんプロジェクト」[[テレビ朝日]]・米穀安定供給確保支援機構&lt;br /&gt;
* 「T-UP」 [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 「デッセ・デサント」 [[デサント]]&lt;br /&gt;
* 「太田胃散A錠剤」 [[太田胃散]]&lt;br /&gt;
* 「スリムビューティハウス」 [[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
* 「明光義塾」 [[明光義塾]]&lt;br /&gt;
* 「Goo Cupシリーズ」 [[ほっかほっか亭]]&lt;br /&gt;
* 「[[コミュファ]]」 [[中部テレコミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* 「カロリ。」「カクテルカロリ。」 [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 「メンソレータム」 [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* 「午後の紅茶」 [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 「プレッセ」「セルディ」 [[ポーラ化粧品本舗|ポーラ]]・デイリーコスメ&lt;br /&gt;
* 「ジョージア」 [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
* 「new balance」 サンワールドインターナショナル&lt;br /&gt;
* 「どん兵衛」 [[日清食品]] （[[中村紀洋]]選手（当時[[大阪近鉄バファローズ]]）・[[戸田和幸]]選手（当時[[清水エスパルス]]） と共演）&lt;br /&gt;
* 「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* 「カラリオ」 [[セイコーエプソン|エプソン]]&lt;br /&gt;
* 「Car Sensor」 [[リクルート]]&lt;br /&gt;
* 「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社&lt;br /&gt;
* 「Elis（エリス）」 [[大王製紙]]&lt;br /&gt;
* 「ダービースタリオン99」 [[アスキー (企業)|アスキー]]&lt;br /&gt;
* 「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
* 「マツモトキヨシ」 [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
* 「広島エールエール専門店街」&lt;br /&gt;
* 「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター [[運輸省]]&lt;br /&gt;
* 「旅券の日」キャンペーンキャラクター [[外務省]]&lt;br /&gt;
* 「年金週間」キャンペーン広告 [[社会保険庁]]&lt;br /&gt;
* 「風疹予防接種」キャンペーンポスター [[厚生省]]&lt;br /&gt;
* 「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 [[国税庁]]・[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター [[厚生労働省]]&lt;br /&gt;
* 「圏央道（[[首都圏中央連絡自動車道]]）」 [[あきる野インターチェンジ|あきる野IC]]⇔[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]開通広告 [[国土交通省]]&lt;br /&gt;
* 「[[食事バランスガイド]]」「めざましごはんキャンペーン」[[農林水産省]]&lt;br /&gt;
* 「パープルダイヤル」[[内閣府]]&lt;br /&gt;
* 「[[ソフィーナ]]クッション泡洗顔料」「[[リーゼ]]」花王&lt;br /&gt;
* 「やすらぎ気分のコーン茶」 [[ポッカコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香14.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]（[[2005年]]） エルメス役（声のみ出演）&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
かりゆし、JJ　2013年11月22日のPONで放送された&lt;br /&gt;
ジキルハイド。(2014年4月から5月まで)佐和子の朝で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 優香 Breath（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 to（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 be（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 Yuka（ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファイブスター 優香/Breath（[[ポニーキャニオン]]） 優香-Breathの廉価版&lt;br /&gt;
* TIME UP（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* エアー（[[小学館]] ISBN 4094190260）&lt;br /&gt;
* ひるねのほんね（[[角川書店]] ISBN 4048836293）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香15.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* ZIP（[[英知出版]] ISBN 4754211901）&lt;br /&gt;
* VIM（[[吉井怜]]と共演）（[[英知出版]] ISBN 4754211898）&lt;br /&gt;
* Sirena（テイアイエス ISBN 4886181791）&lt;br /&gt;
* Perfume（[[ワニブックス]] ISBN 4847025288）&lt;br /&gt;
* CARAT（[[双葉社]] ISBN 4575472794）&lt;br /&gt;
* Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803058）&lt;br /&gt;
* 優香裏写真集 Memories of Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803090）&lt;br /&gt;
* 恋に唄えば♪（[[角川書店]] ISBN 4048535269）&lt;br /&gt;
* 超立体プライベートVIEW 優香 Pure&amp;amp;Lure（[[新潮社]] ISBN 4108990277）&lt;br /&gt;
* 優香ボディー （[[講談社]]　ISBN　4062175495）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア　([[講談社]]　ISBN　4062175487）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア特装版　　 ([[講談社]]　ISBN　4062176491）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞、選出歴 ==&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* 第37回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞および最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第38回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞&lt;br /&gt;
* 第26回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
* 第40回[[ゴールデン・アロー賞]] ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回〜第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。&lt;br /&gt;
* [[ファイブスターガール]]第1期生（1997年前期）&lt;br /&gt;
* K-1JAPANマスコットガール [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2001（2001年）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[ベスト・ヘア賞]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 第1回[[ブライダルジュエリープリンセス]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Eライン・ビューティフル大賞（2007年）&lt;br /&gt;
* ベスト食識オーナー賞(著名人部門)（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 クラリーノ美脚大賞2010（2010年）&lt;br /&gt;
* ベストレザーニスト2011 （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲 ==&lt;br /&gt;
* CALLING（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック（イディア/アルファ・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* この恋届きますように（[[稲田光穂]]） - 作詞（2007年4月時点で未CD化）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF044/ 優香公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.yuka-club.jp/menu/ 優香くらぶ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香16.jpg|350px]][[Image:優香17.jpg|350px]][[Image:優香18.jpg|350px]][[Image:優香19.jpg|350px]][[Image:優香20.jpg|350px]][[Image:優香21.jpg|350px]][[Image:優香22.jpg|350px]][[Image:優香23.jpg|350px]][[Image:優香24.jpg|350px]][[Image:優香25.jpg|350px]][[Image:優香26.jpg|350px]][[Image:優香27.jpg|350px]][[Image:優香28.jpg|350px]][[Image:優香29.jpg|350px]][[Image:優香30.jpg|350px]][[Image:優香31.jpg|350px]][[Image:優香32.jpg|350px]][[Image:優香33.jpg|350px]][[Image:優香34.jpg|350px]][[Image:優香35.jpg|350px]][[Image:優香36.jpg|350px]][[Image:優香37.jpg|350px]][[Image:優香38.jpg|350px]][[Image:優香39.jpg|350px]][[Image:優香40.jpg|350px]][[Image:優香41.jpg|350px]][[Image:優香42.jpg|350px]][[Image:優香43.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会|2003年4月 - }}&lt;br /&gt;
{{ポップジャム司会者|2002年3月 - 2005年3月}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.105.223</name></author>	</entry>

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