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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>能年玲奈</title>
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				<updated>2014-08-07T10:22:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた。同月7日の目覚ましでも軽部のイラスト書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、中学生の時にした事ある。2014年8月6日のホットロードイベントと翌日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし。嵐。とんねるず(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月7日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年8月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

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		<title>広末涼子</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 書籍 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:広末涼子　1.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
'''広末 涼子'''（ひろすえ りょうこ、本名:'''廣末 涼子'''（読み同じ）、[[1980年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[フラーム]]所属。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]生まれ、[[高知県]][[高知市]]育ち。本名:'''井筒 涼子'''（いづつ りょうこ、旧姓:'''廣末'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==    &lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　2.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
高知県出身の女優。デビュー後間もない1995～96年に起用された[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]や[[NTTドコモ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で清楚な容姿と透明感のあるキャラクターが支持を集め、一躍トップ[[アイドル]]となる。1997年には女優としての活動を広げ、歌手デビューも果たしていずれも大きな話題を呼び、加熱する人気ぶりに広末現象と呼ばれた。愛車は[[レクサス・SC430]]。&lt;br /&gt;
祖父、父と共に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。衆議院議員の[[三村和也]]は母方の従兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　14.jpg|350px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[7月18日]] - 高知市帯屋町でインテリア雑貨店を営む両親の長女として[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]の病院で誕生。未熟児であった。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[4月]] - 高知市立追手前小学校に入学。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[4月]] - [[高知市立城北中学校]]に入学。陸上部に所属し、[[走り高跳び]]の選手として県大会で2位入賞を果たした。ちなみに、[[藤川球児]]（現・[[阪神タイガース]]投手）は中学時代の同級生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 第1回[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリ獲得しCMデビューする。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[3月]] - その後、[[グリコ乳業]]「Bigヨーグルト健康」[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[NTTドコモ]]、[[明治製菓]]など数々のCMに出演。中でも[[1996年]]に出演したNTTドコモ[[無線呼び出し|ポケベル]]のCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で一躍有名になる。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[6月12日]] - 『[[ハートにS]]』でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月]] - 進学を機に高知から上京し、横浜の叔母夫婦宅で暮らし始める。[[品川女子学院中等部・高等部|品川女子学院高等部]]に入学。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月15日]] - [[竹内まりや]]プロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。この曲名は当時流行していた[[ギャル|コギャル]]用語の「MK5（マジで切れる5秒前）」の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - ファンクラブ「RHフレンドル」発足。同年7月発行の第1号を皮切りに年4回ファンクラブ会報を発行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月26日]] - [[原将人]]監督による『[[20世紀ノスタルジア]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月31日]] -[[第48回NHK紅白歌合戦]]に初出場。『大スキ!』を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月10日]] - 『[[銀河の約束]]』で初舞台。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月25日]] - [[早稲田大学]][[教育学部]]国語国文学科に[[自己推薦入試]]で合格。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[2月6日]] - 初コンサート『RH DEBUT TOUR 1999』を[[日本武道館]]で行なった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[4月]] - 早稲田大学に入学。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[7月20日]] - 写真集発売を記念して初の握手会を開催。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月6日]] - 早稲田大学を中退。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月15日]] -本人が会見し、モデルでファッションデザイナーの[[男性モデル一覧|岡沢高宏]]と[[結婚]]、同時に[[妊娠]]している事を発表。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月17日]] - [[Yahoo!]]チャットイベント開催後に産休に入る。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月17日]] - 岡沢高宏との結婚式・披露宴を挙行。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月10日]] - 3,110gの男児を出産。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]] - [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[スローダンス]]』で女優復帰。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月15日]] - [[横綱]]・[[朝青龍明徳|朝青龍]]と共に『[[高知県観光親善大使]]』に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[京王グループ]]イメージキャラクターになる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月1日]] - [[全日本シーエム放送連盟|ACC]] CMフェスティバル贈賞式に出席。出演している[[資生堂]]『[[TSUBAKI]]』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が演技賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[3月13日]] - 自身のホームページにて岡沢高宏と離婚したことを公表した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月2日]] - 出演した映画『[[おくりびと]]』が、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月]] - ファンクラブ「RHフレンドル」解散。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月23日]]（日本時間） - [[ハリウッド]]にある[[コダック・シアター]]で開催された[[第81回アカデミー賞|第81回アカデミー賞授賞式]]で『おくりびと』が日本映画で初めて外国語映画賞を受賞。広末も授賞式に出席し、バレンティノのベージュ色のロングドレスに[[ヴァンクリーフ&amp;amp;アーペル]]のチョーカーとイヤリングを身につけ、[[滝田洋二郎]]監督、共演の[[本木雅弘]]、[[余貴美子]]らと共に壇上に立ち、喜びを分かち合った。プレゼンターは[[リーアム・ニーソン]]と[[フリーダ・ピント]]で、彼らとも握手を交わした。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月9日]] - キャンドルアーティストの[[Candle JUNE]]と結婚した事をホームページで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子“関東連合”事件の影響で大ピンチ!?「元夫と殺害事件の首謀者が……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　15.jpg|350px|thumb|広末 涼子]]&lt;br /&gt;
30歳を過ぎ、女優として第2の全盛期を迎えようとしている広末涼子が、意外な騒動に巻き込まれる可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月に東京・六本木のクラブ「フラワー」（閉店）で飲食店経営の[[藤本亮介]]さんが金属バットなどで武装した集団に殴られ殺害された事件で、警視庁麻布署捜査本部はこれまで凶器準備集合容疑で暴走族「[[半グレ集団|関東連合]]」（解散）の元リーダー・[[石元太一]]ら15人を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まだグループを統率していたとされる見立真一ら2人が海外逃亡中で、国内に1人が潜伏しているとされているため、捜査本部は3人の逮捕状を取り、行方を追っている。実はこの見立容疑者の先輩格に当たるのが、女優・広末涼子の前夫でモデル兼デザイナーの[[岡沢高宏]]なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「岡沢や、宮崎あおいの元夫で俳優の[[高岡蒼佑]]らが関東連合と非常に近いことはよく知られている。岡沢がまだ広末と結婚していた06年3月25日に更新したブログに『後輩の見立と』食事を楽しんだことを書き込み、見立容疑者について『年下の中で数少ない尊敬する人間のひとり。凄くいい男』と、やたらと持ち上げていた。04年1月に岡沢と広末は都内の結婚式場で身内のみを集めて結婚式を行ったが、おそらく、見立容疑者も出席していたはず」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広末は岡沢との間に長男をもうけたものの、08年3月に離婚。10年10月にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュンと再婚して次男をもうけ、順調に仕事をこなしているが、今後、元夫・岡沢氏の人脈が仕事にダメージを与える可能性がありそうだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の件で、警察は関東連合の金脈・人脈を徹底的に叩こうとしている。そんな流れの中、スポンサーサイドは関東連合関係者と関係のある芸能人の起用を控えたいようで、関連芸能人のリストアップを進めている。結婚期間中に元夫が見立容疑者と会っていた広末、高岡の元妻・宮崎も、当然のようにリストアップされるだろう。広末サイドも頭を悩ませるしかなさそうだ」（テレビ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲を振り回して岡沢とのデキ婚を強行した広末だったが、ここにきて、その時の高すぎる“ツケ”を払わされることになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9才年下の俳優・佐藤健と不倫疑惑浮上(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
女優・広末涼子(33)と俳優・[[佐藤健]](24)が同日発売の「[[女性セブン]]」で不倫疑惑を報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌は広末が21日夜に佐藤の住むマンションに入り、翌朝、佐藤が出かけた2分後にタクシーに乗り込む様子などを写真入りで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤の所属事務所は[[デイリースポーツ]]の取材に「以前、ドラマで共演させていただいた、尊敬する先輩です」と否定した。広末は[[2010年]]にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏(40)と結婚。前夫との長男、ジュン氏との次男の2人の子供がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　3.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
2008年&lt;br /&gt;
* 第32回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
* 第30回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀助演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]] 演劇賞受賞&lt;br /&gt;
2000年&lt;br /&gt;
* 第33回[[シッチェス・カタルーニャ国際映画祭]] 最優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞『鉄道員』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
1999年&lt;br /&gt;
* 第12回[[日刊スポーツ映画大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第9回[[日本映画批評家大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[山路ふみ子映画賞]] 新人賞受賞&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞受賞&lt;br /&gt;
* 第35回[[ゴールデンアロー賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第52回[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第19回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第23回[[おおさか映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　4.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[20世紀ノスタルジア]] （1997年、[[原将人]]監督） - 遠山杏(ポウセ) 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]] （1999年、[[降旗康男]]監督） - 佐藤雪子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]] （1999年、[[滝田洋二郎]]監督） - 杉田藻奈美・直子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]] （2000年、[[市川準]]監督） - 1シーンのみ出演&lt;br /&gt;
* [[WASABI]] （2001年（仏）、2002年（日）、[[ジェラール・クラウジック]]監督、[[リュック・ベッソン]]プロデュース） - ユミ 役（DVD版の日本語吹き替えも）（主演）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] 『ARITA』（2002年、[[岩井俊二]]監督）（主演）&lt;br /&gt;
* [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 Collage of our Life]] （2003年、[[松竹]]、[[堤幸彦]]監督） - 里中静流 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[花とアリス]] （2004年、[[岩井俊二]]監督） - 編集者現場担当役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* [[Presents〜合い鍵〜]] （2006年）- 由加里役（主演）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] （2007年、[[東宝]]、[[馬場康夫]]監督） - 田中真弓役（主演）&lt;br /&gt;
* [[Little DJ〜小さな恋の物語]] （2007年、デスペラード）- 海乃たまき役&lt;br /&gt;
* [[子猫の涙]] （2007年、[[トルネード・フィルム]]）（主演）&lt;br /&gt;
* [[おくりびと]]　'''Departures'''　（'''[[第81回アカデミー賞|第81回]][[アカデミー賞]][[アカデミー外国語映画賞|外国語映画賞]]受賞作品'''、2008年、[[松竹]]） - 小林美香役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]] （2009年5月、[[松竹]]・ワーナー）- [[淀殿|茶々]]役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]] （2009年秋、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの焦点#映画|ゼロの焦点]] （2009年秋、[[東宝]]、[[犬童一心]]監督） - 鵜原禎子役（主演）&lt;br /&gt;
思い残し。(2014年。11月)8月4日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
胡桃割人形。(2014年)ネズミ女王役。8月6日のワイドショーでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　5.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[沙粧妙子-最後の事件-]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年) - 早瀬直美役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]] 魔法のキモチ （フジテレビ系、1996年）- のぞみ役（主演） &lt;br /&gt;
* [[将太の寿司]] （フジテレビ系、1996年）- 関口美春役&lt;br /&gt;
* [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]] （フジテレビ系、1996年）- 斉藤貴子役&lt;br /&gt;
* [[こんな私に誰がした]] （フジテレビ系、1996年）- 山下あかね役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園 （フジテレビ系、1997年) - 連香寺あかね役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] （フジテレビ系、1997年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]] （[[TBSテレビ|TBS]]系、1998年）- 土屋ありす役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世界で一番パパが好き]] （フジテレビ系、1998年）- 仲町たみ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[リップスティック]] （フジテレビ系、1999年）- 早川藍役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[Summer Snow]] （TBS系、2000年）- 片瀬ユキ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オヤジぃ。]] （TBS系、2000年）- 神崎すず役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]] （フジテレビ系、2001年）- 小谷チヨ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* バベル （[[BSフジ]]、2002年）- マザー役&lt;br /&gt;
* [[愛なんていらねえよ、夏]] （TBS系、2002年）- 鷹園亜子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]] （TBS系、2002年）- 進藤まこと役&lt;br /&gt;
* [[元カレ]] （TBS系、2003年）- 佐伯真琴役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]] （フジテレビ系、2005年） - 小池実乃役&lt;br /&gt;
* [[ヤスコとケンジ]] （日本テレビ系、2008年） - 椿エリカ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]] （関西テレビ・フジテレビ系、2009年） - 葛城サチ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[龍馬伝]] （NHK、[[2010年]]） - 平井加尾役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ・特別出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　6.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ハートにS]] 『ハチ公のしっぽ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年）&lt;br /&gt;
* [[僕が僕であるために]] （フジテレビ系、1997年）- 成瀬弥子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 恋愛方程式の解き方『片思い』（フジテレビ系、1997年）&lt;br /&gt;
* [[星の金貨]] 完結編スペシャル （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1997年）- 浜野さおり役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 『ウィルス』 （フジテレビ系、1997年）- イズミ　役（主演）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル]] （フジテレビ系、1997年）- 不良少女役&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 特別編 （フジテレビ系、1998年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]] 第1話（日本テレビ系、1998年）- 小川すみれ役&lt;br /&gt;
* 奇跡の大逆転! 『ゴーストライター』 （[[TBSテレビ|TBS]]系、2000年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] SMAPの特別編 『オトナ受験』 （フジテレビ系、2001年）- 彼女役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]特別篇 サランヘヨ愛の劇場&amp;amp;amp;愛の唄 （フジテレビ系、2002年）（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 失われた約束 （フジテレビ系、2003年）- 篠原綾子役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[武蔵 MUSASHI]] （NHK、2003年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…? 〜ひまわりの咲く家〜 （フジテレビ系、2006年）- 河野真希役（主演）&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]] （[[テレビ朝日]]系、2006年）- 大島みち子（ミコ） 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 06'秋の特別編]] 『鏡子さん』（フジテレビ系、2006年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]] （フジテレビ系、2006年）- 成田真沙美役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[遙かなる約束]] （フジテレビ系、2006年） 牧瀬杏子役（ナビゲーター） &lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]] （フジテレビ系、2007年） - 間中たまき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[セレンディップの奇跡]] （日本テレビ系、2007年） - 天使 役（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜|奇跡の動物園2007～旭山動物園物語～]] （フジテレビ系、2007年） - 徳永志織 役&lt;br /&gt;
* ロング・ウェディングロード!～東京vs大阪ワケアリ婚物語 （TBS系、2007年） - 西宮静香 &amp;amp; 東澄香 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]] （フジテレビ系、2007年、第3話ゲスト）- 神崎弥生役&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!]] （2008年、フジテレビ系） - 松尾みやこ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] （2009年5月、TBS系、第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
若者(2014年7月30日。フジテレビ)前日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　7.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[第48回NHK紅白歌合戦]] （[[日本放送協会|NHK]]、1997年12月31日）&lt;br /&gt;
** 「[[大スキ!]]」を歌う。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]21 （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1998年8月22日-23日）&lt;br /&gt;
** [[TOKIO]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ系、2009年11月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ　その他 ===&lt;br /&gt;
*[[いのちの響]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]　「ガクナビ」　ナレーション　（フジテレビ、2008年9月29日-2009年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[広末涼子のがんばらナイト]] （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系）&lt;br /&gt;
** 1996年4月-2000年3月：毎週水曜 23:25-23:55&lt;br /&gt;
* 広末涼子のRHラヴアンリミテッド （JFN系）&lt;br /&gt;
** 2000年4月-2001年3月：毎週金曜 22:30-22:55&lt;br /&gt;
** 2001年4月-2001年9月：毎週月曜 深夜1:00-1:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　8.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[銀河の約束]] （1998年）&lt;br /&gt;
** 田中リマ役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[岡村俊一]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[中村雅俊]]、[[谷啓]]、[[森公美子]] 他&lt;br /&gt;
* [[四谷怪談]] （2001年）&lt;br /&gt;
** お袖役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[蜷川幸雄]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[竹中直人]]、[[藤真利子]]、[[高嶋政伸]]、[[村上淳]] 他&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝 (舞台)|幕末純情伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** [[沖田総司]]役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[杉田成道]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[飛龍伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** 神林美智子役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[つかこうへい]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]東京公演 （2006年）&lt;br /&gt;
** 3日目のゲスト&lt;br /&gt;
** 共演：[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[キル]] （2008年）&lt;br /&gt;
** シルク役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[野田秀樹]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[妻夫木聡]]、[[勝村政信]]、[[野田秀樹]] 他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　9.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] 「クレアラシル」 （洗顔料・1995年）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] 「グリコBigヨーグルト健康」 （食品・1995年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]　「キシリッシュ、ガルボ、メルティキッス他」 （菓子・1996年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[iモード]]他」 （1996年~2001年）&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]] 「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン96]]」 （ゲーム・1996年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|ホンダ]] 「LiveDio」 （原動機付自転車・1997年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[スターフォックス64]] 他」 （ゲーム・1997年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「クノールカップスープ、HOT!1他」 （食品・1997年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 「[[三ツ矢サイダー]]、Teao」 （飲料・1997年）&lt;br /&gt;
* [[さくら銀行]] （金融・1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （化粧品・1999年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌|晴れ着の丸昌]] （アパレル・1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 「キリンラガービール」 （アルコール飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]] 「スーパーマイルドシャンプー」 （シャンプー・2000年）&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] 「Goo」 （中古車情報・2000年）&lt;br /&gt;
* [[タマノイ酢]] 「はちみつ黒酢ダイエット」 （飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 （食品・2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「エスキモークオリテ」 （氷菓・2001年）&lt;br /&gt;
* [[エニックス]] 「[[ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵]]」 （ゲーム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[PADI]] （ダイビング指導・2001年）&lt;br /&gt;
* [[日本道路公団]] 「[[ETC]]」 （道路交通システム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフ]] 「ライフカード」 （金融・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]] （インターネットプロバイダ・2003年）&lt;br /&gt;
* [[ディップ]] 「はたらこねっと」 （就職情報・2003年）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「[[TSUBAKI]]」 （化粧品・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[京王グループ]] （鉄道・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] 「[[からだ巡茶]]」 （飲料・2006年～）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「資生堂2008年サマーキャンペーン」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー|DeNA]] 「[[モバゲータウン]]」（携帯電話向けサイト・2008年～）&lt;br /&gt;
* 明治製菓 「ガルボチップス」（菓子・2008年～）&lt;br /&gt;
* [[コーワ]] 「新キャベジンコーワS」 （胃腸薬・2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　13.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[MajiでKoiする5秒前/とまどい]] （1997年4月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[竹内まりや]]、編曲:[[藤井丈司]]、ストリングスアレンジ:[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
** NTTドコモ「[[無線呼び出し|ポケベル]]」CMソング・[[フジテレビジョン|フジテレビ系ドラマ]]「[[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園」主題歌&lt;br /&gt;
* [[大スキ!]] （1997年6月25日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[岡本真夜]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]「[[三ツ矢サイダー]]」CMソング&lt;br /&gt;
* 風のプリズム （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[原由子]]、編曲:藤井丈司、ストリングスアレンジ:[[島健]]&lt;br /&gt;
** [[味の素]] CMソング&lt;br /&gt;
* [[summer sunset]] （1998年5月13日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[広瀬香美]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[TBSテレビ]]系「[[王様のブランチ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* ジーンズ （1998年10月7日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[相田毅]]、作曲・編曲:[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系アニメ「[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]」エンディングテーマ。曲名の由来は「胸がジーンとする」の複数形。&lt;br /&gt;
* 明日へ （1999年2月3日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:岡本真夜、編曲:[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
** [[さくら銀行]]CMソング・TBSテレビ系「[[ワンダフル]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* 果実 （2000年11月8日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[micco]]、作曲:[[菊地達也]]、編曲:CHiBUN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　11.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO!]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
**竹内まりや、原由子をはじめ、岡本真夜、[[奥居香]]、[[高浪敬太郎]]らが楽曲提供。&lt;br /&gt;
* WINTER GIFT '98 Happy Songs &amp;amp; Music Clips （1998年10月31日）&lt;br /&gt;
** ミニアルバム+ミュージッククリップ。&lt;br /&gt;
* private （1999年2月17日）&lt;br /&gt;
** [[椎名林檎]]作詞作曲の作品「プライベイト」や、広末涼子自身が作詞した作品も含まれる。&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年5月26日）&lt;br /&gt;
** ライブアルバム+ライブビデオ。1999年2月に行われたファーストライブの模様を収録。&lt;br /&gt;
* RH Singles&amp;amp;amp;... （1999年11月25日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム。&lt;br /&gt;
* RH Remix （2001年8月29日）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム。[[曾田茂一]]（[[EL-MALO]]、[[FOE]]）、[[岸田繁]]（[[くるり]]）らがリミキサーとして参加。&lt;br /&gt;
* 広末涼子 Perfect Collection （2002年2月27日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム（3枚組）。[[東京スカパラダイスオーケストラ]]プロデュースによる新曲「睡蓮の舟」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDその他 ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック「20世紀ノスタルジア」 （1997年7月24日）&lt;br /&gt;
** 映画『[[20世紀ノスタルジア]]』のサウンドトラックで、広末涼子が映画の主人公・遠山杏として歌う曲が5曲収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 広末涼子 ワンダフルストーリー （1997年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子スナップビデオ「Making of R.H.」 （1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　12.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* 広末涼子 イルカと過ごした5日間 （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年）&lt;br /&gt;
** DVD付写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年2月）&lt;br /&gt;
** [[日本武道館]]（2日間）、[[名古屋レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]全国3箇所で計4日間開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* R （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* H （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア撮影日記 広末涼子から遠山杏へ （1997年）&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア ストーリーブック （1997年）&lt;br /&gt;
* No Make （1998年） - 写真集&lt;br /&gt;
* FLaMme （1998年） - ポストカードブック&lt;br /&gt;
* relax （1999年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 広末涼子CFスペシャル （1999年） - ムック&lt;br /&gt;
* HIATARI RYO～KO～ （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* 映画「秘密」のすべて Le Secret （1999年）&lt;br /&gt;
* 広末 （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* Happy 20th Birthday ヒロスエ、ハタチ。 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* teens 1996-2000 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* HIROSUE in WASABI 映画「WASABI」パーフェクトビジュアルブック （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年） - DVD付写真集&lt;br /&gt;
* sketch （2004年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* TRIANGLE PHOTOGRAPHS 広末涼子・イン・トライアングル　（2009年）　- 写真集&lt;br /&gt;
日生テレビジョン(2014年8月9日号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（デビュー当初からグラビアを掲載し続けた）&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[藤川球児]] - 中学校の同級生&lt;br /&gt;
* [[三村和也]] - 母方の従兄で現衆議院議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　16.jpg|300px]][[Image:広末涼子　17.jpg|300px]][[Image:広末涼子　18・5.jpg|300px]][[Image:広末涼子　20.jpg|300px]][[Image:広末涼子　21.jpg|300px]][[Image:広末涼子　22.jpg|300px]][[Image:広末涼子　23.jpg|300px]][[Image:広末涼子　24.jpg|300px]][[Image:広末涼子　25.jpg|300px]][[Image:広末涼子　26.jpg|300px]][[Image:広末涼子　27.jpg|300px]][[Image:広末涼子　28.jpg|300px]][[Image:広末涼子　29.jpg|300px]][[Image:広末涼子　30.jpg|300px]][[Image:広末涼子　31.jpg|300px]][[Image:広末涼子　32.jpg|300px]][[Image:広末涼子　33.jpg|300px]][[Image:広末涼子　34.jpg|300px]][[Image:広末涼子　35.jpg|300px]][[Image:広末涼子_36.jpg|300px]][[Image:広末涼子_37.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろすえ りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E7%94%B0%E5%8F%8B%E6%A2%A8%E4%BD%B3&amp;diff=244158</id>
		<title>三田友梨佳</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E7%94%B0%E5%8F%8B%E6%A2%A8%E4%BD%B3&amp;diff=244158"/>
				<updated>2014-08-07T05:01:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:三田友梨佳1.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳2.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
'''三田 友梨佳'''（みた ゆりか、[[1987年]][[5月23日]] - ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳3.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[東京都]]の出身で、[[青山学院高等部]]を経て、[[青山学院大学]][[国際政治経済学部]]国際経済学科・国際コミュニケーションコースへ進学。高校時代には1年間、[[米国]][[ワシントン州]][[シアトル]]に留学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学時代には、[[青山学院大学硬式野球部]]の[[マネージャー]]として、[[東都大学野球リーグ]]の公式戦などで場内アナウンス（[[ウグイス嬢]]）を経験。4年生だった2010年には、日本で開催された[[第5回世界大学野球選手権大会]]の学生スタッフとして、英語での場内アナウンスなどを担当した。また、2年生だった2008年には、学業成績・人物とも優秀な学生を対象にした「青山学院大学学業奨励賞」を受賞。三田以外に受賞した国際経済学科の学生は、わずか2名であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学卒業後の[[2011年]]に、アナウンサーとしてフジテレビに入社。2012年1月9日から10月3日まで、[[フジテレビ「パン」シリーズ|パンシリーズ]]の7代目に当たる深夜番組『[[ミタパンブー]]』で、[[パンクブーブー]]と共にMCを務めた。これを機に、番組のタイトルにも使われた「ミタパン」という[[愛称]]が、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年8月8日には、「恋のミタパン」で[[コンパクトディスク|CD]]デビュー。同日のフジテレビ夏のイベント「[[お台場合衆国]]」では、CD発売記念イベントを開くとともに、ステージで同曲を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年には、[[ソチオリンピック]]の期間中に、[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]の現地中継キャスター兼リポーターを担当。また、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[徳島えりか]]、[[テレビ朝日]]・[[竹内由恵]]、[[TBSテレビ|TBS]]・[[枡田絵理奈]]、[[テレビ東京]]・[[須黒清華]]（いずれも同オリンピックの中継キャスター）と共に、[[日本民間放送連盟]]のキャンペーンCM「ソチをウチで　見るなら民放で!」へ出演している。&lt;br /&gt;
8月7日にFRIDAYされた。この事はみやねで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳4.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
実家は[[料亭]]『[[玄冶店 濱田家]]』を経営。実母は、「濱田家」の[[女将]]を務めている。このような環境の下で三田がアナウンサーを志したのは、自身の留学中に永眠した祖父が、生前に「友梨佳がアナウンサーだったら、離れていても会えるのに」と言っていたことがきっかけであるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、スポーツ観戦・[[映画]]鑑賞。所持資格は、[[実用英語技能検定|英検]]準1級・[[TOEIC]]850点・[[日本舞踊]][[名取|名取り]]・[[日本漢字能力検定|漢検]]2級。[[血液型]]A型。歌と運動が苦手なことを自認しているが、フジテレビへの入社後に、バラエティ番組で数回披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代にアメリカへ1年間留学したうえに、前述の資格を取得したこともあって、通訳抜きでも会話ができるほど[[英語]]が得意。大学の卒業論文も、「the benefit of hosting the Olympics」をテーマに、全て英文で仕上げた。論文のテーマに取り上げたolympics（[[オリンピック]]）については、フジテレビへ入社後の2014年に、ソチ大会で初めて取材に携わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネジャーを務めた青山学院大学硬式野球部の同期部員からは、[[小池翔大]]・[[下水流昂]]・[[冨田康祐]]といったプロ野球選手を輩出。4年生の時には、いずれも第5回世界大学野球選手権大会へ出場した。ちなみに、卒業後に[[Honda硬式野球部]]を経て2013年に[[広島東洋カープ]]へ入団した下水流は、「プロで活躍して三田のインタビューを受けること」を目標の一つに挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ラブライブ!]]』や『[[けいおん!]]』など、[[ガールズバンド|ガールズ]][[テレビアニメ|アニメ]]のファン。ただし、いずれもフジテレビ以外の放送局が制作するアニメであるため、同僚には内緒にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて『[[ピカルの定理]]』に出演していた[[夏菜]]とは、誕生日が同じという縁もあって仲が良い。『迷Qポワロ』で夏菜が2回目の放送の司会に起用された際は、「三田さんに後継者として指名されました。『ミタパンブー』懐かしいです」と公言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳5.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
** （水曜テレフォンアナウンサー 第1期：2011年10月5日 - 2012年3月28日、第2期：2013年10月2日 - ）&lt;br /&gt;
** （木曜テレフォンアナウンサー 2012年4月5日 - 2013年3月28日）&lt;br /&gt;
** （金曜テレフォンアナウンサー 2013年4月5日 - 9月27日）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
** （火曜日 イマドキガール 2012年7月3日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
** （水曜日 イマドキガール 2012年10月3日 - 2013年3月27日）&lt;br /&gt;
** （木・金 スポーツキャスター 2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]] （スポーツキャスター 2012年4月7日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]] （2013年10月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワイドナショー]]　（2013年10月15日 - ）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI]]　（レポーターなど、2011年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不定期出演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳6.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル|草彅剛の女子アナスペシャル]] （2011年9月13日、2012年1月23日、2012年10月15日、2013年1月7日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]] （2011年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[魁!音楽番付]]&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]] （2011年11月17日「バカリズムは誰だ!?」代理MC、2011年11月11・21・23・25日、2012年1月13日と2011年11月26日「5周年記念ライブング!!!」、2012年2月14日「バレンタインデーング!!!」MC担当） &lt;br /&gt;
* フジテレビからの! （代理MC）&lt;br /&gt;
* [[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]&lt;br /&gt;
* [[World Baseballエンタテイメント たまッチ!]] （2012年3月11日 - ）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース]]2013 （2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（2012年9月21日（第36回大会） - 紅組司会）&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]･[[ものまね王座決定戦|日本一は誰だ!?ものまね王座大決定戦最強トーナメント超下剋上スペシャル!!]]（2012年12月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳7.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳8.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|夏が来た!!HEY!HEY!HEY!お台場“生”の歌祭り]] （M4スタジオから中継を担当 2012年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット|爆生レッドカーペット]] （アシスタントMC 2012年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[なまうま]] （[[松尾翠]]の代役MC 2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう-]] （アシスタントMC 2012年3月21日）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード|第45回爆笑ヒットパレード2012]] （厄落とし中継担当 2012年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2011]] （中継レポート担当 2011年12月17日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|おかっちM.C.〜THE MANZAI 応援宣言!〜]] （アシスタントMC 2011年10月10日 - 12月22日）&lt;br /&gt;
* [[すぽると!]] （[[平井理央]]の代役として出演 ）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュース]] （フィールドキャスター 月・火）&lt;br /&gt;
* [[ミタパンブー]] （MC 2012年1月9日 - 10月3日）&lt;br /&gt;
* ミタパンプーの[[オールナイトニッポンR]]　([[ニッポン放送]]、2012年2月24日)&lt;br /&gt;
* [[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]] （番組進行 2012年4月10日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
* [[キカナイト]]（2012年8月3日・24日 - 9月7日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] （[[ザ・カルチャータイム]] 2012年11月3日）&lt;br /&gt;
* お茶ガシとおハナシ （進行 2012年11月24日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2012]] （2012年12月16日）&lt;br /&gt;
* 愛するアイス （2012年12月16日、2013年2月4日、同3月4日）&lt;br /&gt;
* [[アイアンシェフ]]（2012年10月26日 - 2013年3月22日、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともにリポーター）&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ〜]]&lt;br /&gt;
** （木曜・金曜 お天気キャスター 2011年10月6日 - 2012年3月30日）&lt;br /&gt;
** （月曜・火曜 お天気キャスター 2012年4月2日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
** （水曜 情報キャスター 2012年10月3日 - 2013年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[ぶらぶらサタデー|ぶらぶらサタデー・タカトシ&amp;amp;温水が行く小さな旅]] （2013年4月6日 - 2013年9月28日）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドキドキどっきり]] （アシスタントMC 2013年7月4日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2013]] （2013年12月15日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2014年2月）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]]（[[MBSテレビ]]、2014年2月）&lt;br /&gt;
みやね(読売テレビ。2014年8月7日。)FRIDAY放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同期入社 ==&lt;br /&gt;
* [[生田竜聖]]&lt;br /&gt;
* [[竹内友佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
'''シングル'''&lt;br /&gt;
*「恋のミタパン」（2012年8月8日）&lt;br /&gt;
: 作詞　hiroyuki suezaki&lt;br /&gt;
: 作曲・編曲　[[浅田将明]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* アナマガplemium「ネットでアナガチャ」 音声での出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[パンクブーブー]]（『ミタパンブー』で共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==   &lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/ana/mita/index.html 公式プロフィール] - フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みた ゆりか}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰国子女]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:「パン」シリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましシリーズ関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E7%94%B0%E5%8F%8B%E6%A2%A8%E4%BD%B3&amp;diff=244157</id>
		<title>三田友梨佳</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E7%94%B0%E5%8F%8B%E6%A2%A8%E4%BD%B3&amp;diff=244157"/>
				<updated>2014-08-07T04:59:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:三田友梨佳1.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳2.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
'''三田 友梨佳'''（みた ゆりか、[[1987年]][[5月23日]] - ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳3.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[東京都]]の出身で、[[青山学院高等部]]を経て、[[青山学院大学]][[国際政治経済学部]]国際経済学科・国際コミュニケーションコースへ進学。高校時代には1年間、[[米国]][[ワシントン州]][[シアトル]]に留学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学時代には、[[青山学院大学硬式野球部]]の[[マネージャー]]として、[[東都大学野球リーグ]]の公式戦などで場内アナウンス（[[ウグイス嬢]]）を経験。4年生だった2010年には、日本で開催された[[第5回世界大学野球選手権大会]]の学生スタッフとして、英語での場内アナウンスなどを担当した。また、2年生だった2008年には、学業成績・人物とも優秀な学生を対象にした「青山学院大学学業奨励賞」を受賞。三田以外に受賞した国際経済学科の学生は、わずか2名であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学卒業後の[[2011年]]に、アナウンサーとしてフジテレビに入社。2012年1月9日から10月3日まで、[[フジテレビ「パン」シリーズ|パンシリーズ]]の7代目に当たる深夜番組『[[ミタパンブー]]』で、[[パンクブーブー]]と共にMCを務めた。これを機に、番組のタイトルにも使われた「ミタパン」という[[愛称]]が、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年8月8日には、「恋のミタパン」で[[コンパクトディスク|CD]]デビュー。同日のフジテレビ夏のイベント「[[お台場合衆国]]」では、CD発売記念イベントを開くとともに、ステージで同曲を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年には、[[ソチオリンピック]]の期間中に、[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]の現地中継キャスター兼リポーターを担当。また、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[徳島えりか]]、[[テレビ朝日]]・[[竹内由恵]]、[[TBSテレビ|TBS]]・[[枡田絵理奈]]、[[テレビ東京]]・[[須黒清華]]（いずれも同オリンピックの中継キャスター）と共に、[[日本民間放送連盟]]のキャンペーンCM「ソチをウチで　見るなら民放で!」へ出演している。&lt;br /&gt;
8月7日にFRIDAYされた。この事はみやねで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳4.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
実家は[[料亭]]『[[玄冶店 濱田家]]』を経営。実母は、「濱田家」の[[女将]]を務めている。このような環境の下で三田がアナウンサーを志したのは、自身の留学中に永眠した祖父が、生前に「友梨佳がアナウンサーだったら、離れていても会えるのに」と言っていたことがきっかけであるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、スポーツ観戦・[[映画]]鑑賞。所持資格は、[[実用英語技能検定|英検]]準1級・[[TOEIC]]850点・[[日本舞踊]][[名取|名取り]]・[[日本漢字能力検定|漢検]]2級。[[血液型]]A型。歌と運動が苦手なことを自認しているが、フジテレビへの入社後に、バラエティ番組で数回披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代にアメリカへ1年間留学したうえに、前述の資格を取得したこともあって、通訳抜きでも会話ができるほど[[英語]]が得意。大学の卒業論文も、「the benefit of hosting the Olympics」をテーマに、全て英文で仕上げた。論文のテーマに取り上げたolympics（[[オリンピック]]）については、フジテレビへ入社後の2014年に、ソチ大会で初めて取材に携わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネジャーを務めた青山学院大学硬式野球部の同期部員からは、[[小池翔大]]・[[下水流昂]]・[[冨田康祐]]といったプロ野球選手を輩出。4年生の時には、いずれも第5回世界大学野球選手権大会へ出場した。ちなみに、卒業後に[[Honda硬式野球部]]を経て2013年に[[広島東洋カープ]]へ入団した下水流は、「プロで活躍して三田のインタビューを受けること」を目標の一つに挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ラブライブ!]]』や『[[けいおん!]]』など、[[ガールズバンド|ガールズ]][[テレビアニメ|アニメ]]のファン。ただし、いずれもフジテレビ以外の放送局が制作するアニメであるため、同僚には内緒にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて『[[ピカルの定理]]』に出演していた[[夏菜]]とは、誕生日が同じという縁もあって仲が良い。『迷Qポワロ』で夏菜が2回目の放送の司会に起用された際は、「三田さんに後継者として指名されました。『ミタパンブー』懐かしいです」と公言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳5.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
** （水曜テレフォンアナウンサー 第1期：2011年10月5日 - 2012年3月28日、第2期：2013年10月2日 - ）&lt;br /&gt;
** （木曜テレフォンアナウンサー 2012年4月5日 - 2013年3月28日）&lt;br /&gt;
** （金曜テレフォンアナウンサー 2013年4月5日 - 9月27日）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
** （火曜日 イマドキガール 2012年7月3日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
** （水曜日 イマドキガール 2012年10月3日 - 2013年3月27日）&lt;br /&gt;
** （木・金 スポーツキャスター 2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]] （スポーツキャスター 2012年4月7日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]] （2013年10月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワイドナショー]]　（2013年10月15日 - ）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI]]　（レポーターなど、2011年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不定期出演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳6.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル|草彅剛の女子アナスペシャル]] （2011年9月13日、2012年1月23日、2012年10月15日、2013年1月7日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]] （2011年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[魁!音楽番付]]&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]] （2011年11月17日「バカリズムは誰だ!?」代理MC、2011年11月11・21・23・25日、2012年1月13日と2011年11月26日「5周年記念ライブング!!!」、2012年2月14日「バレンタインデーング!!!」MC担当） &lt;br /&gt;
* フジテレビからの! （代理MC）&lt;br /&gt;
* [[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]&lt;br /&gt;
* [[World Baseballエンタテイメント たまッチ!]] （2012年3月11日 - ）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース]]2013 （2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（2012年9月21日（第36回大会） - 紅組司会）&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]･[[ものまね王座決定戦|日本一は誰だ!?ものまね王座大決定戦最強トーナメント超下剋上スペシャル!!]]（2012年12月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳7.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳8.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|夏が来た!!HEY!HEY!HEY!お台場“生”の歌祭り]] （M4スタジオから中継を担当 2012年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット|爆生レッドカーペット]] （アシスタントMC 2012年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[なまうま]] （[[松尾翠]]の代役MC 2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう-]] （アシスタントMC 2012年3月21日）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード|第45回爆笑ヒットパレード2012]] （厄落とし中継担当 2012年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2011]] （中継レポート担当 2011年12月17日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|おかっちM.C.〜THE MANZAI 応援宣言!〜]] （アシスタントMC 2011年10月10日 - 12月22日）&lt;br /&gt;
* [[すぽると!]] （[[平井理央]]の代役として出演 ）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュース]] （フィールドキャスター 月・火）&lt;br /&gt;
* [[ミタパンブー]] （MC 2012年1月9日 - 10月3日）&lt;br /&gt;
* ミタパンプーの[[オールナイトニッポンR]]　([[ニッポン放送]]、2012年2月24日)&lt;br /&gt;
* [[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]] （番組進行 2012年4月10日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
* [[キカナイト]]（2012年8月3日・24日 - 9月7日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] （[[ザ・カルチャータイム]] 2012年11月3日）&lt;br /&gt;
* お茶ガシとおハナシ （進行 2012年11月24日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2012]] （2012年12月16日）&lt;br /&gt;
* 愛するアイス （2012年12月16日、2013年2月4日、同3月4日）&lt;br /&gt;
* [[アイアンシェフ]]（2012年10月26日 - 2013年3月22日、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともにリポーター）&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ〜]]&lt;br /&gt;
** （木曜・金曜 お天気キャスター 2011年10月6日 - 2012年3月30日）&lt;br /&gt;
** （月曜・火曜 お天気キャスター 2012年4月2日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
** （水曜 情報キャスター 2012年10月3日 - 2013年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[ぶらぶらサタデー|ぶらぶらサタデー・タカトシ&amp;amp;温水が行く小さな旅]] （2013年4月6日 - 2013年9月28日）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドキドキどっきり]] （アシスタントMC 2013年7月4日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2013]] （2013年12月15日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2014年2月）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]]（[[MBSテレビ]]、2014年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同期入社 ==&lt;br /&gt;
* [[生田竜聖]]&lt;br /&gt;
* [[竹内友佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
'''シングル'''&lt;br /&gt;
*「恋のミタパン」（2012年8月8日）&lt;br /&gt;
: 作詞　hiroyuki suezaki&lt;br /&gt;
: 作曲・編曲　[[浅田将明]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* アナマガplemium「ネットでアナガチャ」 音声での出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[パンクブーブー]]（『ミタパンブー』で共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==   &lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/ana/mita/index.html 公式プロフィール] - フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みた ゆりか}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰国子女]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:「パン」シリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましシリーズ関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=244152</id>
		<title>スザンヌ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=244152"/>
				<updated>2014-08-07T04:55:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 写真集 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:スザンヌ1.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
'''スザンヌ'''（''Suzanne''、[[1986年]][[10月28日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。歌手グループ 『[[Pabo]]』・『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』メンバー。株式会社[[ケイダッシュステージ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：斎藤(旧姓'''山本 )紗衣'''（さいとうさえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[熊本県]]出身。第一経済大学付属高等学校（現・[[第一薬科大学付属高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（[[平成]]19年）5月に初出演した[[クイズ番組]] 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』での珍解答振りによって常連解答者となりいわゆる「[[おバカタレント]]」としてブレイクし、その後[[バラエティ番組]]での出演が増えるようになる。愛称は「スーちゃん」、「スーザン」。妹は[[ローカルタレント]]の[[マーガリン (タレント)|マーガリン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ2.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
[[1986年]]（[[昭和]]61年）、熊本県[[鹿本郡]][[植木町]]（現在の[[熊本市]]植木町）に生まれた。幼稚園の年長の頃熊本市内に転居。14歳の頃、同市中心部の[[下通]]で[[モデル (職業)|モデル]]のスカウトを受けた。その後、[[福岡市]]の第一経済大学付属高等学校を中退後に芸能界デビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時は福岡の[[芸能事務所]]に所属しており、モデル、ローカルタレントとして同地を中心に活動していたが、[[引っ越し]]のアルバイト等にも励む日々であったという。[[RKB毎日放送]]の[[深夜番組]] 『[[MTM]]』に出演した際、同局のプロデューサーから声が掛かり、現在の事務所に移籍するために[[2006年]]（平成18年）春に上京した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年より、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のブログ番組『[[blog TV]]』木曜日22:00生放送で「スザンヌのこれ見てネット」コーナー担当。同年末、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜番組『[[グラビアトークオーディション]]』に出演し、短い出演期間ながらハキハキとした明るいキャラクターを見せ、同局プロデューサーに見出されて同局のバラエティ番組に起用された。さらに[[2007年]]（平成19年）[[3月2日]]より、アイドルグループ 『[[中野腐女子シスターズ]]』に健康オタク担当として加入し、2008年3月15日の「卒業」までメンバーを務めた。同年9月には、テレビ番組の企画ユニット 『Pabo』（[[里田まい]]・[[木下優樹菜]]と参加）のメンバーとしてCDデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月には[[連続ドラマ]] 『[[無理な恋愛]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・フジテレビ系列）への出演で女優デビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ3.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
小さい頃は大人しく手のかからない子供だった。母親はかつては[[モデル (職業)|モデル]]をしていたこともある、2010年現在は地元の熊本市で「キャサリン's BAR」と称する[[飲食店]]を営んでいる。『クイズ!ヘキサゴンII』2008年[[2月13日]]放送分では「母が調子に乗って（勝手に）『ザ・ヘキサゴン』という[[カクテル]]を作った」と語っていた。「キャサリン」とは母親・清美を指しており、由来は実名の「キヨミ」の「キ」から取ったと『ヘキサゴン』で述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親（実父ではなく再婚相手なので継父）は[[競輪選手]]の[[藤本博之 (53期)|藤本博之]]（家族からは「ヴァンダム」と呼ばれている。由来は[[ジャン＝クロード・ヴァン・ダム|ジャン・クロード・ヴァンダム]]から）。祖母は「ナンシー（本名：ナヲミ）」、妹は「マーガリン（本名：真央）」で、『[[テレビタミン]]』（[[熊本県民テレビ]]）のスペシャルゲストリポーターとして活動している。なお、ふたりの芸名はスザンヌによる命名ではない。母とは2007年[[10月10日]]放送の『ヘキサゴンII・おバカの親はおバカ? 父母参観SP』で共演した。この際に祖母と妹は客席で観戦。番組冒頭で本人が紹介し、司会者の[[島田紳助]]が姉同様の知的レベルかどうか妹に尋ね、姉の分まで吸収した旨を返答するやりとりがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少の頃からおバカキャラの傾向があり、[[本田技研工業|本田技研]]を[[都道府県]]の名前だと思い込んでいたり、「熊本で確実に合格できる高校はない」と言われて福岡の高校へ進学した、などのエピソードがある。一方、興味のあることには普段の彼女からは考えられない記憶力と集中力があり、デビュー前は漠然と「芸術関係で食っていこう」と考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[九州青春銀行]]』（RKB毎日放送）で共演していた[[小倉優子]]、[[相沢まき]]、『ヘキサゴンII』で共演する里田まい、木下優樹菜、[[misono]]、そして[[シンガーソングライター]]の[[YUI (歌手)|YUI]]と親しく、また[[中村知世]]は第一経済大学付属高等学校芸能科の同級生（ただしスザンヌは2年生の途中で中退）である。元[[いいとも青年隊]]の[[植野堀まこと]]とは、同郷の隣の中学校で同じ塾仲間である。さらに競輪選手の[[合志正臣]]と同じ小学校に通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カラオケ]]は大好きと公言しているが、カラオケ以外で歌を歌うことは苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書家であり、自分がその日購入した本や、その本の感想を自身のブログで発表することがある。[[推理小説|ミステリー]]や[[恋愛小説]]を好むが、難解な漢字は適当に読むこともある。健康維持のために[[青汁]]を飲むのが日課となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地の[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]チーム[[ロアッソ熊本]]のファンで、試合結果は欠かさずチェックしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックバンド[[THE イナズマ戦隊]]の楽曲「Oh!スザンヌ」モデルにもなっており、彼らのイベントにも飛び入り参加した。なお「Oh!スザンヌ」はファースト写真集のタイトルにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「それでいいのだ!」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大学]]に憧れがあり、大学に進学したいと出演した多数の番組で発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ4.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
=== クイズ! ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
2007年[[5月2日]]放送分で初出演。その際「予選ペーパーテスト」では最下位となり、クイズ本編では珍解答を連発し司会者の島田紳助に同チームの「おバカタレント」で九州出身の[[福田沙紀]]、[[香田晋]]と合わせて「3枚ストッパー」と評された。その後常連出演するようになると里田まい、[[つるの剛士]]、木下優樹菜、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]とともに「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり、「おバカタレント」の代表格としてバラエティ番組への出演が増えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じバカキャラの里田、木下と共にユニットを結成し夏のキャンペーンソング「[[恋のヘキサゴン]]」を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が『[[Pabo]]』と発表され同年[[9月26日]]にシングルが発売された。その後つるの、上地、野久保のユニット『[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]』と合体し新ユニット『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』として新曲「[[陽は、また昇る]]」をリリースすることを2008年[[7月3日]]に[[オリコン]]と『ヘキサゴン』携帯サイトで発表され、同年[[7月30日]]にシングルが発売された。その後同年9月17日放送分で「[[一発屋 (ユニット)|天下無敵の一発屋2008]]」を発表（Paboはコーラスとして参加）、同年10月8日放送分でPaboとしての2曲目の曲「[[グリーンフラッシュ伝説]]」を発表した。いずれも2008年10月22日発売の『[[WE LOVE ヘキサゴン]]』に収録されている。2009年[[4月8日]]放送分で[[品川庄司]]の[[庄司智春]]とユニット『[[トモとスザンヌ]]』を結成し、同年[[5月20日]]にシングル「[[出会えてよかった/お台場の女|出会えてよかった]]」が発売された。2010年には品川庄司のトリプルA面シングルで『[[スザンヌ×スザンぬ]]』として参加することが決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテストは初出演から6回連続最下位で里田に代わる新たな最下位常連となった。2007年[[7月25日]]放送分では18点（13位）と当時の自己最高点を更新し上記の「おバカ6人組」から1位抜けを果たす。その後の放送からは徐々に最下位はなくなっていき、2007年[[12月19日]]放送分では20点と自己最高点を更新し初めて中位（12位）入りし「脳解明クイズ」では初めて観覧側に回った。しかし2008年6月18日放送分では約8か月ぶりに最下位となり、2008年下半期頃からはPaboの残り二名とmisonoとともに再び最下位争いの常連となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」を得意としており数回、かつては番組記録であった野久保の記録である120点に迫る110点を記録したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII　ヒットパレード』]]では、自身が『ヘキサゴン』出演以前から参加しており同年の3月に卒業したユニット「中野腐女子シスターズ」のメンバーがゲストとして登場し、スザンヌのソロ曲の際に「Go! Fight! 腐女子シスターズ」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸名 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ5.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
由来については今まで様々な説明を行っている。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月2日]]の『クイズ!ヘキサゴンII』初登場時をはじめ多くの番組で「（本名の）紗衣の'''さ'''のSとスザンヌの'''ス'''のSからスザンヌ」という[[再帰的頭字語]]のような説明をしていた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月8日]]放送の[[すくいず!]]『[[電脳ヒルズ]]』（[[テレビ朝日]]系列）では、喋り方が片言という理由で事務所の社長が外国人らしい名前として命名したと語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月28日]]放送分『[[ライオンのごきげんよう]]』（フジテレビ系列）では、山本紗衣として活躍中に番組の[[ドッキリ]]で「外国人のゲストのフリをしてみんなを騙す」という企画の際に「スザンヌ」という名前で騙したことに由来すると語った。（その番組はRKB毎日放送の『[[ピーチーズの@お気に入り]]』である）&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月1日]]の『[[メレンゲの気持ち]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）において「初めて出させていただいた番組のディレクターの方から『君は山本紗衣って顔じゃないな。スザンヌでいいや』と言われ、断れなかったから」と語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月25日]]の『[[うたばん]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系列）においては「[[山本スーザン久美子]]からきたのかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年の『[[はなまるマーケット]]』（TBS系列）では、上記の山本スーザン久美子の説に加え、本名の苗字と同一であることからとも語った。&lt;br /&gt;
* 2008年[[1月28日]]にアップされた[[インターネットテレビ]]・[[GyaO]]の『GyaO's フォーカス』で、この上記6つのどれが本当の由来なのかと問いに対し、「自分でもよくわからないですね…」「すべてホント」「すべてをあわせ持ってスザンヌ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年11月18日、熊本県を日本全国にPRする「熊本県宣伝部長」に就任した。任命式では「『[[都道府県知事|知事]]』の仕事に頑張って取り組みたい」と述べ、[[熊本県知事]]・[[蒲島郁夫]]を前に知事交代を宣言するという一幕もあった。PONでも2013年4月からオープニング&lt;br /&gt;
で表示されている。&lt;br /&gt;
*酒豪である。『[[木下優樹菜の料理番組「ゆきなんち」]]』出演時には、本番中に[[シャンパン]]を1本ほぼ一人で空け、さらに[[ワイン|赤ワイン]]をがぶ飲みしていた。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月17日]]発売の[[写真週刊誌]]『[[フライデー|FRIDAY]]』（[[講談社]]）で、[[福岡ソフトバンクホークス]]の[[投手]]・[[斉藤和巳]]との交際が報じられた。スザンヌはブログで「彼はわたしにとって、とても大切な人」と表明し、斉藤も自身のブログで「彼女は僕にとって特別大事な人」とコメント。双方交際を認めている。&lt;br /&gt;
その後2011年12月1日にご成婚し翌日にマスコミにFAXコメントしPONで生報告した。&lt;br /&gt;
2013年8月6日に&lt;br /&gt;
ご懐妊したことが判明し&lt;br /&gt;
8月8日のPONでご懐妊報告した&lt;br /&gt;
斉藤和巳の引退3日前に聞かされ&lt;br /&gt;
お疲れ様と語った&lt;br /&gt;
このことは2013年9月24日&lt;br /&gt;
のラヴネプで語っていた&lt;br /&gt;
2014年1月に出産した&lt;br /&gt;
トイレ開けっ放ししているようだ。2014年5月28日のスッキリで語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ6.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
PON　(2009年から&lt;br /&gt;
2013年3月まで金曜日、&lt;br /&gt;
2013年4月から&lt;br /&gt;
10月まで木曜日、&lt;br /&gt;
2014年4月7日。VTR出演。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
産休に伴い10月で卒業&lt;br /&gt;
このことは10月31日&lt;br /&gt;
のオープニングトーク&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
2013年11月29日に&lt;br /&gt;
ご懐妊写真の&lt;br /&gt;
話題が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月9日に出産&lt;br /&gt;
したことが放送された&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年9月24日、&lt;br /&gt;
フジテレビ、)&lt;br /&gt;
家族当てクイズゲスト&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、&lt;br /&gt;
(2013年9月29日、&lt;br /&gt;
家族当てクイズのシーンで登場　&lt;br /&gt;
フジテレビ)&lt;br /&gt;
家族と一緒に出演&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)踊るさんま、(2013年12月10日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん(2014年5月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年6月8日。MBS)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年） - 主演・宮内すぐり 役&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（2010年） - 美咲美香 役&lt;br /&gt;
我が愛しい座敷わらし、(2012年)　ウェイトレス役、&lt;br /&gt;
ラストに登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Oh!スザンヌ（2008年3月20日、[[講談社]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4063078695&lt;br /&gt;
* 22（2008年10月26日、講談社　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4063078701&lt;br /&gt;
* SECOND SEASON（2011年9月24日、[[ワニブックス]]　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4847043956&lt;br /&gt;
エッセイ。(2014年)8月7日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kdash.jp/profile/stage/suzanne/index.php スザンヌ]（KDashによる公式プロフィール）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzanneblog/ スザンヌのぶろぐザンス]（本人によるブログ、2011年7月26日～）&lt;br /&gt;
* [http://plaza.rakuten.co.jp/zannsu/ スザンヌの「ぶろぐザンス☆」]（本人によるブログ、～2011年7月26日）&lt;br /&gt;
* [http://www.c-player.com/ac51666/message スザンヌのカジュアルブログ]（旧ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://www.daisuki-kumamoto.com/ 熊本県宣伝部長スザンヌ&amp;amp;蒲島知事のダイスキ!くまもと] (熊本県公式広報サイト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スザンヌの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ7.jpg|350px]][[Image:スザンヌ8.jpg|350px]][[Image:スザンヌ9.jpg|350px]][[Image:スザンヌ10.jpg|350px]][[Image:スザンヌ11.jpg|350px]][[Image:スザンヌ12.jpg|350px]][[Image:スザンヌ13.jpg|350px]][[Image:スザンヌ14.jpg|350px]][[Image:スザンヌ15.jpg|350px]][[Image:スザンヌ16.jpg|350px]][[Image:スザンヌ17.jpg|350px]][[Image:スザンヌ18.jpg|350px]][[Image:スザンヌ19.jpg|350px]][[Image:スザンヌ20.jpg|350px]][[Image:スザンヌ21.jpg|350px]][[Image:スザンヌ22.jpg|350px]][[Image:スザンヌ23.jpg|350px]][[Image:スザンヌ24.jpg|350px]][[Image:スザンヌ25.jpg|350px]][[Image:スザンヌ26.jpg|350px]][[Image:スザンヌ27.jpg|350px]][[Image:スザンヌ28.jpg|350px]][[Image:スザンヌ29.jpg|350px]][[Image:スザンヌ30.jpg|350px]][[Image:スザンヌ31.jpg|350px]][[Image:スザンヌ32.jpg|350px]][[Image:スザンヌ33.jpg|350px]][[Image:スザンヌ34.jpg|350px]][[Image:スザンヌ35.jpg|350px]][[Image:スザンヌ36.jpg|350px]][[Image:スザンヌ37.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すさんぬ}}&lt;br /&gt;
[[Category:熊本県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:中野風女シスターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=244151</id>
		<title>スザンヌ</title>
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				<updated>2014-08-07T04:54:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:スザンヌ1.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
'''スザンヌ'''（''Suzanne''、[[1986年]][[10月28日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。歌手グループ 『[[Pabo]]』・『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』メンバー。株式会社[[ケイダッシュステージ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：斎藤(旧姓'''山本 )紗衣'''（さいとうさえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[熊本県]]出身。第一経済大学付属高等学校（現・[[第一薬科大学付属高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（[[平成]]19年）5月に初出演した[[クイズ番組]] 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』での珍解答振りによって常連解答者となりいわゆる「[[おバカタレント]]」としてブレイクし、その後[[バラエティ番組]]での出演が増えるようになる。愛称は「スーちゃん」、「スーザン」。妹は[[ローカルタレント]]の[[マーガリン (タレント)|マーガリン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ2.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
[[1986年]]（[[昭和]]61年）、熊本県[[鹿本郡]][[植木町]]（現在の[[熊本市]]植木町）に生まれた。幼稚園の年長の頃熊本市内に転居。14歳の頃、同市中心部の[[下通]]で[[モデル (職業)|モデル]]のスカウトを受けた。その後、[[福岡市]]の第一経済大学付属高等学校を中退後に芸能界デビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時は福岡の[[芸能事務所]]に所属しており、モデル、ローカルタレントとして同地を中心に活動していたが、[[引っ越し]]のアルバイト等にも励む日々であったという。[[RKB毎日放送]]の[[深夜番組]] 『[[MTM]]』に出演した際、同局のプロデューサーから声が掛かり、現在の事務所に移籍するために[[2006年]]（平成18年）春に上京した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年より、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のブログ番組『[[blog TV]]』木曜日22:00生放送で「スザンヌのこれ見てネット」コーナー担当。同年末、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜番組『[[グラビアトークオーディション]]』に出演し、短い出演期間ながらハキハキとした明るいキャラクターを見せ、同局プロデューサーに見出されて同局のバラエティ番組に起用された。さらに[[2007年]]（平成19年）[[3月2日]]より、アイドルグループ 『[[中野腐女子シスターズ]]』に健康オタク担当として加入し、2008年3月15日の「卒業」までメンバーを務めた。同年9月には、テレビ番組の企画ユニット 『Pabo』（[[里田まい]]・[[木下優樹菜]]と参加）のメンバーとしてCDデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月には[[連続ドラマ]] 『[[無理な恋愛]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・フジテレビ系列）への出演で女優デビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ3.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
小さい頃は大人しく手のかからない子供だった。母親はかつては[[モデル (職業)|モデル]]をしていたこともある、2010年現在は地元の熊本市で「キャサリン's BAR」と称する[[飲食店]]を営んでいる。『クイズ!ヘキサゴンII』2008年[[2月13日]]放送分では「母が調子に乗って（勝手に）『ザ・ヘキサゴン』という[[カクテル]]を作った」と語っていた。「キャサリン」とは母親・清美を指しており、由来は実名の「キヨミ」の「キ」から取ったと『ヘキサゴン』で述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親（実父ではなく再婚相手なので継父）は[[競輪選手]]の[[藤本博之 (53期)|藤本博之]]（家族からは「ヴァンダム」と呼ばれている。由来は[[ジャン＝クロード・ヴァン・ダム|ジャン・クロード・ヴァンダム]]から）。祖母は「ナンシー（本名：ナヲミ）」、妹は「マーガリン（本名：真央）」で、『[[テレビタミン]]』（[[熊本県民テレビ]]）のスペシャルゲストリポーターとして活動している。なお、ふたりの芸名はスザンヌによる命名ではない。母とは2007年[[10月10日]]放送の『ヘキサゴンII・おバカの親はおバカ? 父母参観SP』で共演した。この際に祖母と妹は客席で観戦。番組冒頭で本人が紹介し、司会者の[[島田紳助]]が姉同様の知的レベルかどうか妹に尋ね、姉の分まで吸収した旨を返答するやりとりがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少の頃からおバカキャラの傾向があり、[[本田技研工業|本田技研]]を[[都道府県]]の名前だと思い込んでいたり、「熊本で確実に合格できる高校はない」と言われて福岡の高校へ進学した、などのエピソードがある。一方、興味のあることには普段の彼女からは考えられない記憶力と集中力があり、デビュー前は漠然と「芸術関係で食っていこう」と考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[九州青春銀行]]』（RKB毎日放送）で共演していた[[小倉優子]]、[[相沢まき]]、『ヘキサゴンII』で共演する里田まい、木下優樹菜、[[misono]]、そして[[シンガーソングライター]]の[[YUI (歌手)|YUI]]と親しく、また[[中村知世]]は第一経済大学付属高等学校芸能科の同級生（ただしスザンヌは2年生の途中で中退）である。元[[いいとも青年隊]]の[[植野堀まこと]]とは、同郷の隣の中学校で同じ塾仲間である。さらに競輪選手の[[合志正臣]]と同じ小学校に通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カラオケ]]は大好きと公言しているが、カラオケ以外で歌を歌うことは苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書家であり、自分がその日購入した本や、その本の感想を自身のブログで発表することがある。[[推理小説|ミステリー]]や[[恋愛小説]]を好むが、難解な漢字は適当に読むこともある。健康維持のために[[青汁]]を飲むのが日課となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地の[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]チーム[[ロアッソ熊本]]のファンで、試合結果は欠かさずチェックしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックバンド[[THE イナズマ戦隊]]の楽曲「Oh!スザンヌ」モデルにもなっており、彼らのイベントにも飛び入り参加した。なお「Oh!スザンヌ」はファースト写真集のタイトルにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「それでいいのだ!」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大学]]に憧れがあり、大学に進学したいと出演した多数の番組で発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ4.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
=== クイズ! ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
2007年[[5月2日]]放送分で初出演。その際「予選ペーパーテスト」では最下位となり、クイズ本編では珍解答を連発し司会者の島田紳助に同チームの「おバカタレント」で九州出身の[[福田沙紀]]、[[香田晋]]と合わせて「3枚ストッパー」と評された。その後常連出演するようになると里田まい、[[つるの剛士]]、木下優樹菜、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]とともに「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり、「おバカタレント」の代表格としてバラエティ番組への出演が増えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じバカキャラの里田、木下と共にユニットを結成し夏のキャンペーンソング「[[恋のヘキサゴン]]」を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が『[[Pabo]]』と発表され同年[[9月26日]]にシングルが発売された。その後つるの、上地、野久保のユニット『[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]』と合体し新ユニット『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』として新曲「[[陽は、また昇る]]」をリリースすることを2008年[[7月3日]]に[[オリコン]]と『ヘキサゴン』携帯サイトで発表され、同年[[7月30日]]にシングルが発売された。その後同年9月17日放送分で「[[一発屋 (ユニット)|天下無敵の一発屋2008]]」を発表（Paboはコーラスとして参加）、同年10月8日放送分でPaboとしての2曲目の曲「[[グリーンフラッシュ伝説]]」を発表した。いずれも2008年10月22日発売の『[[WE LOVE ヘキサゴン]]』に収録されている。2009年[[4月8日]]放送分で[[品川庄司]]の[[庄司智春]]とユニット『[[トモとスザンヌ]]』を結成し、同年[[5月20日]]にシングル「[[出会えてよかった/お台場の女|出会えてよかった]]」が発売された。2010年には品川庄司のトリプルA面シングルで『[[スザンヌ×スザンぬ]]』として参加することが決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテストは初出演から6回連続最下位で里田に代わる新たな最下位常連となった。2007年[[7月25日]]放送分では18点（13位）と当時の自己最高点を更新し上記の「おバカ6人組」から1位抜けを果たす。その後の放送からは徐々に最下位はなくなっていき、2007年[[12月19日]]放送分では20点と自己最高点を更新し初めて中位（12位）入りし「脳解明クイズ」では初めて観覧側に回った。しかし2008年6月18日放送分では約8か月ぶりに最下位となり、2008年下半期頃からはPaboの残り二名とmisonoとともに再び最下位争いの常連となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」を得意としており数回、かつては番組記録であった野久保の記録である120点に迫る110点を記録したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII　ヒットパレード』]]では、自身が『ヘキサゴン』出演以前から参加しており同年の3月に卒業したユニット「中野腐女子シスターズ」のメンバーがゲストとして登場し、スザンヌのソロ曲の際に「Go! Fight! 腐女子シスターズ」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸名 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ5.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
由来については今まで様々な説明を行っている。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月2日]]の『クイズ!ヘキサゴンII』初登場時をはじめ多くの番組で「（本名の）紗衣の'''さ'''のSとスザンヌの'''ス'''のSからスザンヌ」という[[再帰的頭字語]]のような説明をしていた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月8日]]放送の[[すくいず!]]『[[電脳ヒルズ]]』（[[テレビ朝日]]系列）では、喋り方が片言という理由で事務所の社長が外国人らしい名前として命名したと語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月28日]]放送分『[[ライオンのごきげんよう]]』（フジテレビ系列）では、山本紗衣として活躍中に番組の[[ドッキリ]]で「外国人のゲストのフリをしてみんなを騙す」という企画の際に「スザンヌ」という名前で騙したことに由来すると語った。（その番組はRKB毎日放送の『[[ピーチーズの@お気に入り]]』である）&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月1日]]の『[[メレンゲの気持ち]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）において「初めて出させていただいた番組のディレクターの方から『君は山本紗衣って顔じゃないな。スザンヌでいいや』と言われ、断れなかったから」と語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月25日]]の『[[うたばん]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系列）においては「[[山本スーザン久美子]]からきたのかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年の『[[はなまるマーケット]]』（TBS系列）では、上記の山本スーザン久美子の説に加え、本名の苗字と同一であることからとも語った。&lt;br /&gt;
* 2008年[[1月28日]]にアップされた[[インターネットテレビ]]・[[GyaO]]の『GyaO's フォーカス』で、この上記6つのどれが本当の由来なのかと問いに対し、「自分でもよくわからないですね…」「すべてホント」「すべてをあわせ持ってスザンヌ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年11月18日、熊本県を日本全国にPRする「熊本県宣伝部長」に就任した。任命式では「『[[都道府県知事|知事]]』の仕事に頑張って取り組みたい」と述べ、[[熊本県知事]]・[[蒲島郁夫]]を前に知事交代を宣言するという一幕もあった。PONでも2013年4月からオープニング&lt;br /&gt;
で表示されている。&lt;br /&gt;
*酒豪である。『[[木下優樹菜の料理番組「ゆきなんち」]]』出演時には、本番中に[[シャンパン]]を1本ほぼ一人で空け、さらに[[ワイン|赤ワイン]]をがぶ飲みしていた。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月17日]]発売の[[写真週刊誌]]『[[フライデー|FRIDAY]]』（[[講談社]]）で、[[福岡ソフトバンクホークス]]の[[投手]]・[[斉藤和巳]]との交際が報じられた。スザンヌはブログで「彼はわたしにとって、とても大切な人」と表明し、斉藤も自身のブログで「彼女は僕にとって特別大事な人」とコメント。双方交際を認めている。&lt;br /&gt;
その後2011年12月1日にご成婚し翌日にマスコミにFAXコメントしPONで生報告した。&lt;br /&gt;
2013年8月6日に&lt;br /&gt;
ご懐妊したことが判明し&lt;br /&gt;
8月8日のPONでご懐妊報告した&lt;br /&gt;
斉藤和巳の引退3日前に聞かされ&lt;br /&gt;
お疲れ様と語った&lt;br /&gt;
このことは2013年9月24日&lt;br /&gt;
のラヴネプで語っていた&lt;br /&gt;
2014年1月に出産した&lt;br /&gt;
トイレ開けっ放ししているようだ。2014年5月28日のスッキリで語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ6.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
PON　(2009年から&lt;br /&gt;
2013年3月まで金曜日、&lt;br /&gt;
2013年4月から&lt;br /&gt;
10月まで木曜日、&lt;br /&gt;
2014年4月7日。VTR出演。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
産休に伴い10月で卒業&lt;br /&gt;
このことは10月31日&lt;br /&gt;
のオープニングトーク&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
2013年11月29日に&lt;br /&gt;
ご懐妊写真の&lt;br /&gt;
話題が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月9日に出産&lt;br /&gt;
したことが放送された&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年9月24日、&lt;br /&gt;
フジテレビ、)&lt;br /&gt;
家族当てクイズゲスト&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、&lt;br /&gt;
(2013年9月29日、&lt;br /&gt;
家族当てクイズのシーンで登場　&lt;br /&gt;
フジテレビ)&lt;br /&gt;
家族と一緒に出演&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)踊るさんま、(2013年12月10日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん(2014年5月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年6月8日。MBS)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年） - 主演・宮内すぐり 役&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（2010年） - 美咲美香 役&lt;br /&gt;
我が愛しい座敷わらし、(2012年)　ウェイトレス役、&lt;br /&gt;
ラストに登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Oh!スザンヌ（2008年3月20日、[[講談社]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4063078695&lt;br /&gt;
* 22（2008年10月26日、講談社　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4063078701&lt;br /&gt;
* SECOND SEASON（2011年9月24日、[[ワニブックス]]　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4847043956&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kdash.jp/profile/stage/suzanne/index.php スザンヌ]（KDashによる公式プロフィール）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzanneblog/ スザンヌのぶろぐザンス]（本人によるブログ、2011年7月26日～）&lt;br /&gt;
* [http://plaza.rakuten.co.jp/zannsu/ スザンヌの「ぶろぐザンス☆」]（本人によるブログ、～2011年7月26日）&lt;br /&gt;
* [http://www.c-player.com/ac51666/message スザンヌのカジュアルブログ]（旧ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://www.daisuki-kumamoto.com/ 熊本県宣伝部長スザンヌ&amp;amp;蒲島知事のダイスキ!くまもと] (熊本県公式広報サイト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スザンヌの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ7.jpg|350px]][[Image:スザンヌ8.jpg|350px]][[Image:スザンヌ9.jpg|350px]][[Image:スザンヌ10.jpg|350px]][[Image:スザンヌ11.jpg|350px]][[Image:スザンヌ12.jpg|350px]][[Image:スザンヌ13.jpg|350px]][[Image:スザンヌ14.jpg|350px]][[Image:スザンヌ15.jpg|350px]][[Image:スザンヌ16.jpg|350px]][[Image:スザンヌ17.jpg|350px]][[Image:スザンヌ18.jpg|350px]][[Image:スザンヌ19.jpg|350px]][[Image:スザンヌ20.jpg|350px]][[Image:スザンヌ21.jpg|350px]][[Image:スザンヌ22.jpg|350px]][[Image:スザンヌ23.jpg|350px]][[Image:スザンヌ24.jpg|350px]][[Image:スザンヌ25.jpg|350px]][[Image:スザンヌ26.jpg|350px]][[Image:スザンヌ27.jpg|350px]][[Image:スザンヌ28.jpg|350px]][[Image:スザンヌ29.jpg|350px]][[Image:スザンヌ30.jpg|350px]][[Image:スザンヌ31.jpg|350px]][[Image:スザンヌ32.jpg|350px]][[Image:スザンヌ33.jpg|350px]][[Image:スザンヌ34.jpg|350px]][[Image:スザンヌ35.jpg|350px]][[Image:スザンヌ36.jpg|350px]][[Image:スザンヌ37.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すさんぬ}}&lt;br /&gt;
[[Category:熊本県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:中野風女シスターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244064</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244064"/>
				<updated>2014-08-07T04:13:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた。同月7日の目覚ましでも軽部のイラスト書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、中学生の時にした事ある。2014年8月6日のホットロードイベントと翌日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月7日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年8月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%B6%BE%E5%AD%90&amp;diff=244032</id>
		<title>加藤綾子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%B6%BE%E5%AD%90&amp;diff=244032"/>
				<updated>2014-08-07T01:53:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 不定期・特別番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加藤綾子1.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
'''加藤 綾子'''（かとう あやこ、[[1985年]][[4月23日]] - ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]所属の[[女性]][[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子2.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[国立音楽大学附属高等学校]]普通科、[[国立音楽大学]]音楽学部音楽教育学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族は両親と2歳上の兄。なお、『[[カトパン]]』の[[最終回]]や『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に加藤が出演した回に、兄が[[VTR]]によりゲスト出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少から[[ピアノ]]を習い、17年間ピアノ、[[声楽]]、[[三味線]]などを習得している。大学では音楽教育学科に所属し、[[リトミック]][[ゼミ]]で小さい子供に音楽を体感してもらうなどして、音楽の先生を目指していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中、卒業後にテレビ局へ就職してアナウンサーになることを目指し、就職活動の一環としてTBSアナウンススクールに通った。[[採用試験]]では、[[日本放送協会|NHK]]が書類選考で落ちたものの、最終的に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[TBSテレビ|TBS]]、フジテレビの民放[[キー局]]3社から内定を得て、[[2008年]][[4月1日]]にフジテレビに入社した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同級生で、加藤とともにTBSアナウンススクールに通った[[成城大学]]の[[枡田絵理奈]]（TBS入社）と[[立教大学]]の[[相内優香]]（[[テレビ東京]]入社）とは、この頃から仲が良い。また、フジテレビ社内では、同期入社の[[椿原慶子]]、2年先輩で加藤と同じく「[[めざにゅ〜]]」メインキャスターを務めた経験がある[[松尾翠]]、2年後輩で加藤と同じく「[[めざましテレビ]]」にレギュラー出演かつ新人時代（1年目）に『[[フジテレビ「パン」シリーズ|「パン」シリーズ]]』[[MC]]の経験がある[[山﨑夕貴]]と仲が良く、椿原や松尾と食事をしたり、自分の着なくなった洋服を山﨑に譲り渡したエピソードが加藤のブログ「あやこ風」にて紹介されている。また、『「パン」シリーズ』MCの経験がある[[生野陽子]]、加藤、[[松村未央]]、山﨑の4人で出演した『[[天使の美容室〜髪が乾くまで…〜]]』で、美容室の椅子に横たわる加藤に対し、生野と松村が「やっぱり（胸）大きいよね？」「[[巨乳]]ですよね？」と言い出したことをきっかけに、山﨑から「自覚あるんですか？」「何でかわいいのに[[オッパイ]]大きいんですか？」と問い詰められ、答えに窮したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子3.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[2008年]][[6月27日]]、[[BSフジ]]で放送された[[L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL|L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL2008]]「パイレーツ×ヤンキース」にて、アシスタントを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年[[7月26日]]-[[7月27日|27日]]）グランドフィナーレで毎年恒例の新人アナによる提供読みお披露目。2008年のトップバッターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1年先輩の生野陽子が2008年9月25日まで担当した『[[ショーパン (テレビ番組)|ショーパン]]』の後を受け、2008年10月13日からスタートの[[冠番組]]『[[カトパン]]』でMC（初レギュラー）を任されることが決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月28日放送の『[[タモリのボキャブラ天国]]大復活祭スペシャル』では[[ヒロミ]]の代役で先輩アナの[[小島奈津子]]と共に初めてアシスタントを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月16日放送の『[[アナ★バン!]]』で、フジテレビ退社のために脱退した[[高島彩]]の後釜として、同番組発のアイドルユニット「[[Early Morning]]」に生野陽子とともに加入させられる。その後7月6日発売のシングル「[[少しずつ 少しずつ]]」では商業目的としては初めて、作曲に挑戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』で5回放送された[[女子アナ]][[料理]]対決企画「俺の[[料理の鉄人|キッチンスタジアム]][[石橋貴明|石橋]]」に5回ともすべて出演し、料理が得意で上手な一面を見せた。第1回「俺の[[ハンバーグ]]対決」（2011年7月14日放送）では、肉[[アレルギー]]のためあえて肉を使わず[[鰺]]の[[干物]]等の魚介類を[[食材]]として使用した母親直伝の『お肉がダメなの　ひものバーグ』を作り、優勝した。第2回「俺の[[お弁当]]対決」（2011年9月15日放送）でも『愛情ホックホクだよ！　[[コロッケ|カニクリームコロッケ]]弁当』を作り、第1回に続いて優勝し連覇を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月7日より、産休に入る[[中村仁美]]の後任として、リニューアルされる『[[リアルスコープZ]]』の進行役を務める事が決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリコン]]調査「好きな女性アナウンサーランキング」にて、第8回と第9回で2年連続で1位を獲得した。同ランキングを連覇したのは殿堂入りした高島彩に次いで2人目。[[Japan News　Network|TBS系列]]『[[クイズ☆タレント名鑑]]』の5000人アンケート好きな女子アナランキングでも1位に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダル＆カトパン熱愛！ミシュラン一つ星の高級割ぽうで個室デート(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
[[大リーグ]]・[[レンジャーズ]]の[[ダルビッシュ有]]投手(27)と、「カトパン」の愛称で人気のフジテレビの加藤綾子アナウンサー(28)が熱愛中であることが10日、分かった。多忙なスケジュールの合間を縫って、東京都内の飲食店などで2人きりでデートを重ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人が急接近したのは昨オフ。少なくとも[[港区]]内の2カ所の飲食店で2人きりでデート。このうちの一つは「[[ミシュランガイド]]東京」で一つ星を獲得している赤坂の高級割ぽう。やさしい味付けの会席料理で、スッポンの丸鍋は絶品といわれる。カウンター席のほかに個室2つがあり、この一室で、会席料理を食べながら2人きりの時間を過ごした。加藤アナは肉嫌いで有名で、ダルビッシュが気遣って、この店を選んだとみられる。親密ぶりがうかがえるチョイスだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲によると、酒席では「そんなに大はしゃぎはしない」とされるダルビッシュ。しかし、この日は別部屋にまで声が漏れてくるほど、トークは弾んだという。昨季リーグ最多奪三振のタイトルを獲得するなどメジャーを代表する投手と、「好きな女子アナランキング」2年連続1位のフジテレビの顔のロマンス。大物カップルの恋の行方が注目される。&lt;br /&gt;
この事は11日のスッキリとワイスクとみやねとニューススターでも取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演担当番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子4.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（メインキャスター）※生放送&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV]]（MC）&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]]（進行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期 ===&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]]（単発番組）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（一部企画アシスタント）2014年7月31日は食わず嫌いに出演&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]（単発番組）&lt;br /&gt;
* [[僕らの音楽 Our Music|僕らの音楽]]（インタビュアー）2014年8月2日のYahoo!で9月に終了する事明らかなった&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（一部企画アシスタント）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]（単発番組）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子5.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子6.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子7.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（2008年10月1日 - 2010年9月30日） - 水曜→木曜テレフォンアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ～]]（2008年10月2日 - 2010年10月1日） - 情報キャスター→メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]（2008年10月4日 - 2010年9月25日） - お天気キャスター→情報キャスター&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2010年10月4日 - ） - 情報キャスター→メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[カトパン]]（2008年10月13日 - 2009年3月19日） - MC&lt;br /&gt;
* [[芸能人こだわり王講座 イケタク]]（2009年4月6日 - 9月24日） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV]]（2009年10月19日 - ） - MC&lt;br /&gt;
* [[チャギントン|チャギントン サンデー]]（2010年4月4日 - 2011年10月2日） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[恋するTV すごキュン]]（2010年4月16日 - 9月24日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[1924]]（2010年4月16日 - 2010年9月17日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[(株)世界衝撃映像社]]（2010年10月16日 - 2011年3月5日） - AP&lt;br /&gt;
* [[天使の美容室〜髪が乾くまで…〜]]（2011年4月11日 - 2011年9月22日） - MC&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]]（2012年4月7日 - ） - 進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期・特別番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子8.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子9.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子10.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子11.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子12.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（2008年5月24日、2011年3月16日、2012年4月25日、6月22日、12月28日）&lt;br /&gt;
** [[はねるのトびらの企画#実録スケバン物語 虻川先輩の呼び出し|実録スケバン物語 虻川先輩の呼び出し]]（2008年5月24日）呼び出されたレポーター&lt;br /&gt;
* [[L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL|L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL2008]]「パイレーツ×ヤンキース」 BSフジ（2008年6月27日）&lt;br /&gt;
*フジテレビCS放送開局10周年大謝恩会～さんまの今日で53!バースデー生パーティー～ フジテレビ721・739・CSHD（2008年7月1日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
** [[お台場冒険王|お台場冒険王ファイナル]]中継リポート、冒険スタジアム（2008年7月19日）&lt;br /&gt;
** 天気予報代理、[[鴨川シーワールド]]（2008年8月24日）&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月27日） - 提供読み&lt;br /&gt;
* [[FNNスピーク]]（2008年7月31日） - お台場冒険王ファイナル レポーター VS HELPくん&lt;br /&gt;
* [[ハピふる!]]（2008年8月1・7・8日） - 休暇代理総合司会&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
** お天気キャスター（2008年9月15日～9月17日） - [[皆藤愛子]]の代行&lt;br /&gt;
** エンタ!知ったかフリップ担当（木・金、2008年10月2日 - 2009年3月27日）&lt;br /&gt;
** 情報キャスター（ニュース）（2009年7月27 - 31日、9月14 - 18日、12月17・18・24日、2010年4月30日、9月2・3日、9月13 - 17日）[[生野陽子]]の代行&lt;br /&gt;
** メインキャスター（2009年12月14 - 16日）[[高島彩]]の代行&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ～]]&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ所属の番組歴代キャスターの中で唯一、終始[[杉崎美香]]とは番組内で一度も共演することがなかった（写真撮影等は除く）。これは、担当する曜日の違いや、後に加藤自身が杉崎と同じメインキャスターに昇格したために生じた事である。ただし、後述の「めざましどようび」では共演していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[めざにゅ～#キャスター変遷|情報キャスター]]担当 木・金（2008年10月2日 - 2009年9月18日）&lt;br /&gt;
** [[めざにゅ～#キャスター変遷|メインキャスター]]担当 木・金（2009年9月24日 - 2010年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]&lt;br /&gt;
** [[めざましどようび#歴代キャスター|天気]]担当（2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
** [[めざましどようび#歴代キャスター|情報キャスター]]担当（2009年4月4日 - 2010年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]] [[タモリのボキャブラ天国#ボキャブラ天国 大復活祭スペシャル（2008年度）|大復活祭スペシャル]]（2008年9月28日） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧#テレフォンアナウンサー|テレフォンアナウンサー]] 水曜日担当（2008年10月1日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧#テレフォンアナウンサー|テレフォンアナウンサー]] 木曜日担当（2009年4月2日 - 2010年9月30日）&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!増刊号]]（2008年10月5日 - 2010年10月3日）&lt;br /&gt;
*** 初出演は[[テレフォンショッキング]]（2008年7月1日） - 毎年恒例新人紹介&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（2008年10月18日、2011年2月12日、6月11日、2012年11月17日）&lt;br /&gt;
* [[アナ★バン! ]]（2008年10月19日、11月23日、2009年1月4日、4月12・19日、6月14日、8月2・9日、10月25日、11月1日、12月6日、2010年1月10・17・24日、2月7・28日、4月18・25日、5月16・23・30日、7月4・25日、8月15日、2011年1月9・16日、2月20日、4月24日、5月1・8・15・29日、6月26日、7月3・17日、8月7・28日、9月11・25日、10月23日、11月6・20日、12月4日、2012年1月22日、2月19日、3月18・25日、4月14日）&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2008年12月29日、2010年7月12日、2011年8月8日、2012年1月2日、11月19日） - 解答者&lt;br /&gt;
* [[FNS2008年クイズ!!]]（2008年12月31日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* 女子アナが絶対食べたいオンデマンドな特選グルメ（2009年1月02日、4月20日）&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル]]（2009年1月12日、2010年1月12日、7月13日、2011年1月13日、9月13日、2012年1月23日、10月15日、2013年1月7日）&lt;br /&gt;
* お宝THEプレミアム（2009年3月7日）&lt;br /&gt;
* カトパン卒業試験SP（2009年3月31日） - MC&lt;br /&gt;
* あるわぁ（2009年4月4日、10月7日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人どっきり王座決定戦スペシャル|どっきり王座決定戦スペシャル]]（2009年5月6日、12月4日、2010年5月5日、10月8日、2011年6月28日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル|歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（2009年5月19日、8月18日、12月8日、2010年2月9日、6月8日、8月17日、2011年3月8日、5月31日、8月23日、12月21日、2012年2月14日、5月29日、8月14日、10月19日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]（2009年6月27日、12月26日、2010年6月26日、12月25日、2011年6月25日、12月23日、2012年6月23日、12月29日） - 進行・インタビュー&lt;br /&gt;
* 体育倉庫〜ジムくんとゆかいな仲間たち〜（2009年7月5日 - 8月30日、2010年6月13日 - ） - ジムくん役、「湾岸体操」担当&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/sports/gym/souko/character.html 体育倉庫 - キャラクター紹介（フジテレビ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 本日建国！お台場合衆国 めざまし真夏の大中継スペシャル（2009年7月18日）&lt;br /&gt;
* [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009 超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!]]（2009年7月25・26日） - インフォメーション担当&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパー選挙2009 審判の日]]（2009年8月30日） - 中継キャスター&lt;br /&gt;
* ラブログ（2009年10月6日、12月28日）&lt;br /&gt;
* 迷える子羊ちゃん（2009年10月11日） - 秘書&lt;br /&gt;
* [[新春 鶴瓶大新年会]]（2010年1月1日、2011年1月1日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2010年1月7日、9月30日、2012年1月10日、4月3日、10月16日、2013年1月11日） - コント&lt;br /&gt;
* [[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]（2010年2月14・21・28日） - [[平井理央]]が[[バンクーバーオリンピック]]出張による不在時の代理を担当&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2010年3月10日） - アナウンサーチーム&lt;br /&gt;
* [[フジ算]]（2010年5月10 - 12日、17 - 19日） - ヘルプ&lt;br /&gt;
* [[チャンネルΣ]]・お台場合衆国突入スペシャル（2010年7月17日） &lt;br /&gt;
* [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード絆/爆笑 お台場合宿!]]（2010年7月24・25日） - インフォメーション担当&lt;br /&gt;
* [[Mr.サンデー]]（2010年8月22日、2011年1月23日、2012年2月12日） - 滝川クリステルの代理&lt;br /&gt;
* [[VS嵐]]（2010年8月12日、10月14日、2011年4月7日、2012年7月26日、2013年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[お客様は王様かよっ!?]]（2010年9月23日、2012年1月31日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP]]（2010年11月9日、2011年8月16日、2012年1月24日、6月19日、2013年1月8日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2010年11月25日、2011年1月20日、7月14日、9月15日、10月27日、11月24日、12月8・15・22日、2012年3月8・15日、4月12・19日、7月5日、8月16日、9月13・20日、11月29日。2014年7月31日）&lt;br /&gt;
* [[World Baseballエンタテイメント たまッチ!]]（2010年12月29日、2012年12月30日） - 進行&lt;br /&gt;
* 大みそか列島縦断LIVE 景気満開テレビ（2010年12月31日、2011年12月31日、2012年12月31日） - MC&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（2011年1月1日、2012年1月1日、2013年1月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* オレたちお笑い心霊団（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
* [[地球侵略!ダバダバ大戦]]（2011年1月10日、3月29日、6月10日） - 司会&lt;br /&gt;
* めざましテレビpresents加藤綾子K-POP旋風・パワフル韓国紀行（2011年1月15日）&lt;br /&gt;
* [[R-1ぐらんぷり]]（2011年2月11日、2012年3月20日、2013年2月12日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[僕らの音楽 Our Music|僕らの音楽]]（2011年3月25日、10月14日、2012年1月13・27日、2月17日、3月9・23日、4月6・20日、5月4・11日、9月7日、11月2日、12月7・14日） - インタビュアー&lt;br /&gt;
* フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP僕らは未来を信じよう！～宇宙への挑戦と奇跡の物語～（2011年4月3日）&lt;br /&gt;
* 局地的ベタンダード（2011年5月14日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（2011年5月22日、2012年12月16日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[B.C.ビューティー・コロシアム]]（2011年6月21日） - 司会&lt;br /&gt;
* 泣いて笑って2時間マルマル！元気モリモリSP（2011年7月3日） - 進行アシスタント&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ めちゃ²デジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!]]（2011年7月23・24日） - めちゃデジ・スマイルズ&lt;br /&gt;
* ○○すぎる人々（2011年8月6日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ゴレンタン]]（2011年8月31日、9月7日） &lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2011年9月26日、11月7日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* 萌えよ！ドドドドーン！（2011年10月7日） - 女将&lt;br /&gt;
* あいたかった！（2011年11月25日） - MC&lt;br /&gt;
* クイズの学校！アビデベ（2011年12月29日） - MC&lt;br /&gt;
* パーフェクトアーチ（2012年1月2日） - MC&lt;br /&gt;
* 日本スクープ笑学生グランプリ（2012年1月3日） - MC&lt;br /&gt;
* ブレインワールドカップ（2012年1月3日、8月4日） - 進行&lt;br /&gt;
* ユメカカク（2012年1月4日） - MC&lt;br /&gt;
* メディカルチェックゲームデキないとコワい！（2012年1月22日） - ナース役&lt;br /&gt;
* [[志村けんのだいじょうぶだぁ]]（2012年2月21日） - ガイド役&lt;br /&gt;
* マジックのタネここまで見せるかSP（2012年3月13日、2013年3月26日） - MC&lt;br /&gt;
* ワンフレーム（2012年3月18日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう-]] （2012年3月21日） - 進行&lt;br /&gt;
* カトパン2012～ダイバーシティ東京 レディースオープンSP～（2012年4月19・21日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ドリームオファー〜一流アスリートにムチャなお願いしちゃいました!SP〜]]（2012年4月28日、12月1日） - MC&lt;br /&gt;
* 70人の芸能人がひくほど本気になっちゃう春のガチ運動会（2012年4月29日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[脳活アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]（2012年5月20日 - 7月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[ジャイアントキリング (テレビ番組)|ジャイアントキリング]]（2012年7月1日、12月30日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[キカナイト|キカナイトF]]（2012年7月6日 - 20日、9月14・21日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]（2012年7月21・22日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]]（2012年7月31日） - プレイヤー&lt;br /&gt;
* クイズNINGEN園（2012年9月7日） - 園長&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS|NEWジャンクSPORTS]]（2012年9月17日、2013年2月16日） - MC&lt;br /&gt;
* 相葉雅紀のデビュー・キッズ（2012年9月20日） - 進行&lt;br /&gt;
* 世界法廷ミステリー（2012年9月25日、2013年2月2日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV|ウソでっしゃろ!?TV]]（2012年9月26日） - パネラー&lt;br /&gt;
* 歴史B（2012年10月5日） - 進行&lt;br /&gt;
* ALLSTAR WARS（2012年10月8日） - 司会進行&lt;br /&gt;
* [[ドリフ大爆笑|ドリフ大爆笑35周年]]（2012年10月30日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* バイヤーゲーム（2012年11月11日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]]（2012年11月26日） - 記者会見の進行役&lt;br /&gt;
* プライドプライス（2012年12月15日） - レポーター&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!|ニッポンの選択・ビギンズ]]（2012年12月17日） - 情報キャスター&lt;br /&gt;
* キラキラ☆ガールズトーク（2012年12月18 - 21日）&lt;br /&gt;
* なんでも比べるバラエティTENBIN（2012年12月30日） - MC&lt;br /&gt;
* [[晴れたらイイねッ!Let'sコミミ隊|晴れたらイイねッ！2012]]（2012年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[マバタキー]]（2012年12月31日、2013年3月27日）MC&lt;br /&gt;
* クイズ!ガットショット（2013年1月3日） - MC&lt;br /&gt;
* [[クイズ・ドレミファドン!]]（2013年1月15日） - MC&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ2013]]（2013年1月22日、5月28日） - 秘書&lt;br /&gt;
* [[dinner]]（2013年2月3日） - 本人役&lt;br /&gt;
* カトパン2013～ダイバーシティ東京 劇的1周年記念SP～（2013年4月6・7日） - MC&lt;br /&gt;
* [[EXCITING TIME|ボクシングEXCITING TIME]]（2013年4月16日） - MC&lt;br /&gt;
* [[AKB48 32ndシングル選抜総選挙|第5回選抜総選挙 生放送SP]]（2013年6月8日） - MC&lt;br /&gt;
独身貴族　(2013年10月24日　ウェイトレス役)&lt;br /&gt;
この日の目覚ましで&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年8月6日と7日のワイドショー。テレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同期入社アナウンサー ==&lt;br /&gt;
* [[椿原慶子]]&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://blog.fujitv.co.jp/ayako/index.html アナマガ　あやこ風]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/kato/ フジテレビ {{PAGENAME}}]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/fresher2008/ フジテレビ新人研修日誌2008]/[http://wwwz.fujitv.co.jp/zoo/anaplus/premium/fresher2008/index.html 動画版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとう あやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=244031</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=244031"/>
				<updated>2014-08-07T01:46:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに[[トルコ風呂]]と使ってしまったため封印された作品がある。当作品はその代表格（※　'''トルコ風呂'''が使えなくなったのは[[1984年]]頃[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]にやめてほしいと抗議、結果[[ソープランド]]と改名したため）。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された。（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* 東芝日曜劇場『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、オンエア・ソフト化共されていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体などからの批判により、VHSの廃盤後はDVD化などがされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2014年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に。{{要出典}}第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]の[[DVD]]にはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制でソフト化されていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。&amp;lt;!--原版フィルムがそもそも全話分現存していない為ソフト化できない（他のモノクロ時代の藤子アニメも同様）。--&amp;gt;リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - 興和のマスコットキャラクターである「[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]」の置物（薬局によく見かける）に向かって、男の子（[[保積ぺぺ]]が演じていた）が「'''おめぇヘソねぇじゃねーか'''」と言った後、ケロちゃんに落書きをする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい男の子が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから抗議が相次ぎ、4ヶ月で一時放送断念となる（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1975年]]・ハウスシャンメン） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のフレーズが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが“'''封印CM第1号'''”。&lt;br /&gt;
* [[橘高]]（[[1976年]]・[[ドイツ|西ドイツ]]製[[チョコレート]]『リッタースポーツ』） - [[アドルフ・ヒトラー]]に似たキャラ（[[桂三枝]]が演じていた）が登場し、[[ナチス式敬礼]]を行う事が問題視されたために、2ヶ月で放送断念となる。&lt;br /&gt;
* [[菊正宗酒造|清酒 菊正宗]]（[[1982年]]） - 「'''うまい物を見ると、菊正が欲しくなる'''」「'''辛口の菊正を飲むと、うまい物が食いたくなる'''」のフレーズが[[アルコール中毒]]を起こす原因であることが発覚されたことで抗議が相次ぎ、4ヶ月で放送中止に{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[日本通運]]（[[1988年]]・[[引越|引越は日通]]） - シルベスター・スタローン主演の映画『[[ランボー]]』風の男性実写キャラが、映画『ランボー』の配給会社・[[東宝東和]]から抗議を受けたため2ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。日本通運もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新 テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が、[[障害者|障害者団体]]からの抗議を受けたため2ヶ月で放送断念に。三洋電機もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が[[2002年]][[3月31日]]で[[夕刊]]を休刊し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみの放映。[[スヌーピー]]の[[アニメーション|アニメ]]のキャラクターが「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けてわずか1日で放映中止になり、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝刊と夕刊の両方が発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から「怖すぎる」との苦情が来たため、わずか2日で放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で使われている歌の内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため、わずか1ヶ月で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]（[[2014年]]・家族の絆） - CMの内容が「映像と物語への感動よりも先ず粗探しで怒りと嘲笑を第一にする」の批判で殺到したため、わずか1ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ブレイズ・オブ・ザ・サン]] - 脚本家の逮捕により未公開。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（[[1990年]]・キリン[[ラガー (ビール)|ラガービール]]） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。このCMは『ラ党の人々』と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこのテのCMが流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。寿がきや食品もなかったこと扱いにしている。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生ビール「黒ラベル」） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの15代目[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（2001年・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（[[2002年]]） - [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）と[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]、[[白石美帆]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか数日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。ロート製薬もなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため「不出場選手を出しても意味がない」という理由で放送中止に。松下電器もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]が発生した為放送中止に。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、[[ライブドア|ライブドアオート]]（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は全面不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮作品 ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを全面停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は『[[ルパン三世]]』の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - 海外の製作会社との版権問題のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった&amp;lt;ref&amp;gt;出演は能年玲奈、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』で能年と木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送され、5月26日の『ぐっと』と『めざましテレビ』と『PON』でも予告が放送された。8月7日のPONとノンストップとスッキリでイベントと予告放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリー]] - 小林サッカーのパクリであるため。2013年8月5日の目覚ましと上げるのあややのご成婚の話題でも放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]そっくりのアニメキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外） - 当時は[[日本放送協会|NHK]]に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。後に現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために2014年現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が[[YouTube]]で観覧可能なのが発覚。著作権法違反をJASRACから指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された。）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった。）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため。CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]]（第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」） - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため(ティンティンタウンも同様),またおはすたに笑わん姫パクられた為,後藤真希も出ていた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「落とし穴全米オープン」のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E6%9C%88&amp;diff=244030</id>
		<title>山本美月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E6%9C%88&amp;diff=244030"/>
				<updated>2014-08-07T01:44:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:山本美月1.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月2.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
'''山本 美月'''（やまもと みづき、[[1991年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。『[[東京スーパーモデルコンテスト]]』初代優勝者。[[身長|167センチメートル]]、[[スリーサイズ|77-59-85]]。[[血液型|O型]]。[[モデル事務所]]の[[インセント]]に所属。とりわけ[[女性誌|女性]][[ファッション雑誌]]『[[CanCam]]』におけるモデル活動から著名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の『[[東京スーパーモデルコンテスト]]』を舞台にデビュー後、『[[CanCam]]』の[[専属モデル]]として活動しながら、2011年より[[俳優|女優]]としての活動も併行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月3.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
高校3年生当時の2009年7月に[[東京スーパーモデルコンテスト]]の第1回に出場し、『[[CanCam]]』、『[[Pretty Style|PS]]』、『[[AneCan]]』、『[[Oggi]]』という4つの女性誌の合同開催であったこの大会でグランプリと賞金100万円を獲得するとともに、これら4誌のうちのいずれかの表紙を飾ることが決定。“CanCam賞”を受けたことから『[[CanCam]]』に決まり、同誌の人気モデルであった[[西山茉希]]および[[徳澤直子]]と並んで同誌の同年12月号の表紙に登場し、同誌の[[専属モデル]]として[[デビュー]]を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年には[[梅田えりか]]、[[江原美優]]、[[紺野ゆり]]、ならびに[[小泉梓]]という4名のモデルらとともに、9月から[[ABCマート]]のブーツ製品の[[テレビコマーシャル]]に出演。続けて、[[舞川あいく]]、[[安座間美優]]、そして[[土屋巴瑞季]]という、同じく『CanCam』の専属モデルを務める3名とともに、[[moumoon]]の「[[moonlight/スカイハイ/YAY|ムーンライト/スカイハイ/YAY]]」の[[ミュージックビデオ]]に出演するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年の中頃には[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[幸せになろうよ]]』で、[[俳優|女優]]デビュー。2012年には[[吉田大八]]監督映画『[[桐島、部活やめるってよ]]』で一役を担うことが決定し、初の映画出演となった。この映画出演に加え、同年には[[イメージキャラクター]]を担う[[サマンサタバサ]]や[[伊藤園]]『Stylee Sparkling』などのテレビコマーシャル出演も特筆の的となった。同年10月からは[[日本テレビ系]]の[[ドキュメンタリー番組]]『[[ウーマン・オン・ザ・プラネット]]』に出演し、初のテレビ番組レギュラーかつ初の[[司会]]経験となった。同時期には[[テレビ朝日系]]『[[ドクターX〜外科医・大門未知子〜]]』で連続ドラマへの初出演も経験した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月4.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
2011年には[[セキュリティソフト]]『[[ウイルスバスター]]』（2011クラウド）の[[イメージキャラクター]]に起用され、年内よりさっそく同製品のテレビコマーシャルに出演。[[仲間リサ]]の後継にあたる“2代目ウイルスバスターガール”としての起用であった。[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の広告塔にあたる“サマンサミューズ”の一員ともなっており、[[ローラ (モデル)|ローラ]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で、同年の8月から同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらには、この面々とともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどした。2012年には[[モバゲー]]配信のゲームソフト『[[神撃のバハムート]]』のイメージキャラクターに起用され、8月始動の同作テレビコマーシャルに出演。2013年には[[サンゲツ]]のイメージキャラクターに起用され、2月から同社のカーテン製品のテレビコマーシャルに出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 私生活 ==&lt;br /&gt;
[[福岡県]]に出生。同県[[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]内の「鳥飼」地区で育った。地元の[[筑紫女学園中学校・高等学校|筑紫女学園中学校および高等学校]]を卒業。高校時代は[[演劇部]]に所属していたという。同大[[農学部]]に在籍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月5.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
[[アニメ]]・[[漫画]]・[[コスプレ]]が好きであることを、『CanCam』などで公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ好きになったきっかけは小学生当時に見た『[[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]』で、主人公の[[エドワード・エルリック]]に恋をしてしまったほど。高校生当時に[[中川翔子]]のライブを見に行ったことがきっかけで、コスプレをするようになる。コスプレ好きになったきっかけは『[[涼宮ハルヒシリーズ]]』で、ヒロインの涼宮ハルヒのコスプレに挑戦して以来、さまざまなコスプレを自宅で楽しんでいたが、モデルという職業柄から趣味の披露や公言を禁じられていた。しかし、『CanCam』2012年8月号で[[声優]]の[[福原香織]]と対談した際にアニメ好きを告白したことをきっかけに、編集部から披露の許可が降りたという。また、小学生当時からアニメと同じくらい、芝居にも興味があったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の披露以降は趣味を話題にされることも増え、[[2013年]][[5月20日]]にはフジテレビ系『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』で司会者の[[タモリ]]や観客達へ趣味を公言し、『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』のヒロインの[[鹿目まどか]]に扮したコスプレ写真パネルも披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月6.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月7.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月8.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CanCam]]（[[専属モデル|専属]]：2009年12月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2010年春夏''、''2010年秋冬''、''2011年春夏''、''2011年秋冬''、''TGC NIGHT 2011年秋冬''、''2012年春夏''、''in 名古屋 2012年''、''2013年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2010年秋冬''、''2011年春夏''、''2011年秋冬''、''名古屋コレクション 2011年秋冬''、''2012年春夏''、''東京ランウェイ 2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2011年春夏''、''2011年秋冬''&lt;br /&gt;
* ''Canコレ!''（2012年2月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[トレンドマイクロ]]&lt;br /&gt;
** [[ウイルスバスター|ウイルスバスター2011クラウド]]（2010年 - ）&lt;br /&gt;
** ウイルスバスター2012クラウド（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート|ABC MART]]（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[小学館]] [[Cancam]] （2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ|サマンサタバサジャパンリミテッド]]（2011年 - ） &lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] &lt;br /&gt;
** Stylee Sparkling（2012年 - ）&lt;br /&gt;
** ヘルシールイボスティー（2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[DeNA]] [[神撃のバハムート]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サンゲツ]]（2013年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コロナ (暖房器具)|コロナ]] ナノリフレ（2013年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] シャーメ­ゾン（2013年12月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[小学館文庫|小学館文庫 2010秋のフェア]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ|サマンサタバサジャパンリミテッド サマンサミューズ]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI レディーススーツ]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* SA・KU・RA -PREMIUM-カタログ（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* 東海北陸地方国保連合会ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月9.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
* [[moumoon]] 「[[moonlight/スカイハイ/YAY|YAY]]」（2010年11月10日）&lt;br /&gt;
* [[CLIFF EDGE]] 「Endless Tears feat.[[中村舞子]]」（2011年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[NERDHEAD]] 「Tomorrow feat.[[hiroko]] from [[mihimaru GT]]」（2012年5月30日）&lt;br /&gt;
* [[Back_number|back number]] 「[[わたがし (back numberの曲)|わたがし]]」（2012年7月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[桐島、部活やめるってよ#映画|桐島、部活やめるってよ]]（2012年8月11日、[[ショウゲート]]） - 飯田梨紗 役&lt;br /&gt;
* [[絶叫学級#実写映画|絶叫学級]]（2013年6月14日、東宝映像事業部） - 黄泉 役&lt;br /&gt;
* [[男子高校生の日常#映画|男子高校生の日常]]（2013年10月12日、ショウゲート） - ヤナギン 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版 HUNTER×HUNTER -The LAST MISSION-]]（2013年12月27日、[[東宝]]） - 煉獄（声） 役&lt;br /&gt;
* [[黒執事#映画|黒執事]]（2014年1月18日公開予定、[[ワーナー エンターテイメント ジャパン|ワーナー・ブラザース映画]]） - リン 役&lt;br /&gt;
* 東京難民（2014年2月22日公開予定、[[ファントム・フィルム]]） - 川辺瑠衣 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月10.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
* [[幸せになろうよ]] 第6 - 7話（2011年5月23日 - 30日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 霧島絵美 役&lt;br /&gt;
* 100万回の「I love you」（2011年11月22日 - 全4話、DOR@MO） - 木村翔子 役&lt;br /&gt;
* THE QUIZ（2012年9月1日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 有里瞳 役&lt;br /&gt;
* [[ドクターX〜外科医・大門未知子〜|ドクターX〜外科医・大門未知子〜]]（2012年10月18日 - 12月13日、[[テレビ朝日]]） - 小池理恵 役&lt;br /&gt;
* [[Piece (漫画)#テレビドラマ|Piece]] 第10 - 11話（2012年12月8日 - 15日、日本テレビ） - 久美 役&lt;br /&gt;
* [[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]（2013年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 堀切あおい 役&lt;br /&gt;
* [[安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜]]（2013年10月13日 - 12月15日、TBS） - 栗山薫 役&lt;br /&gt;
* [[僕のいた時間]]（2014年1月8日放送予定、フジテレビ） - 村山陽菜 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月11.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
* [[旅美人|タビノイロ。〜旅美人への手紙〜]]（2010年10月5日 - 11月2日、[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ウーマン・オン・ザ・プラネット]]（2012年10月6日 - 、日本テレビ） - 司会&lt;br /&gt;
* [[東京上級デート]] #27 阿佐ヶ谷 / クリスマススペシャル（2012年10月10日 / 2012年12月23日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[LIFE!〜人生に捧げるコント〜]]（2012年12月22日、[[NHKBSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 4夜連続 知的探検スペシャル 恋愛は科学だ!（2013年2月25日 - 28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]] （2013年3月16日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ジンロリアン〜人狼〜]] （2013年4月3日、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
実父、スッキリ、PON　昼何(2013年12月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ハンターハンターの宣伝で出演&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、超報道(2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕いた時間ヒット祈願模様放送&lt;br /&gt;
嵐、(2014年1月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月27日。VTR出演日本テレビ)8月7日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[morning gate]]（2009年8月7日、[[CROSS FM]]）&lt;br /&gt;
* [[はっちゃけ]]（2009年8月8日、[[RKBラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月12.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
* [[ジャケット写真]]：『In Summer: 夏ボッサ』（アトリエ・ボッサ・コンシャス、2010年6月9日発売）&amp;lt;small&amp;gt; ― 『冬ボッサ』（[[高垣麗子]]）と『春ボッサ』（[[浦浜アリサ]]）に続く“ボッサ”シリーズ第3弾&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ウェブサイト]]：『クラウド少女』（[[カヤック (インターネット企業)|カヤック]]×[[トレンドマイクロ]]、2011年8月30日公開）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
歌姫。(2014年)&lt;br /&gt;
3月21日の目覚ましで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/yamamotomizukiblog/ 『山本美月オフィシャルブログ「BEAUTIFUL MOON」』] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* [http://www.incent.jp/incent/talent/yamamoto/index.html 『-山本美月 Mizuki Yamamoto-』] - [[インセント]]&lt;br /&gt;
* [http://cancam.tv/model/mizuki.html 『山本美月：専属モデル』] - [[CanCam|CanCam.TV]]&lt;br /&gt;
* {{Google+|107606275807047073705|page=posts|『山本美月』}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 山本美月の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月13.jpg|350px]][[Image:山本美月14.jpg|350px]][[Image:山本美月15.jpg|350px]][[Image:山本美月16.jpg|350px]][[Image:山本美月17.jpg|350px]][[Image:山本美月18.jpg|350px]][[Image:山本美月19.jpg|350px]][[Image:山本美月20.jpg|350px]][[Image:山本美月21.jpg|350px]][[Image:山本美月22.jpg|350px]][[Image:山本美月23.jpg|350px]][[Image:山本美月24.jpg|350px]][[Image:山本美月25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{CanCam}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまもと みつき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:CanCamモデルズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の美人コンテスト出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:インセント]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244029</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244029"/>
				<updated>2014-08-07T01:42:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた。同月7日の目覚ましでも軽部のイラスト書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、中学生の時にした事ある。2014年8月6日のホットロードイベントと翌日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月7日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>能年玲奈</title>
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				<updated>2014-08-07T01:41:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた。同月7日の目覚ましでも軽部のイラスト書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、中学生の時にした事ある。2014年8月6日のホットロードイベントと翌日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月7日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244027</id>
		<title>能年玲奈</title>
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				<updated>2014-08-07T01:40:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた。同月7日の目覚ましでも軽部のイラスト書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、中学生の時にした事ある。2014年8月6日のホットロードイベントと翌日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=244023</id>
		<title>ピカチュウ</title>
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				<updated>2014-08-07T00:35:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|通常のピカチュウ|アニメポケットモンスターシリーズの主人公サトシの持っているピカチュウ|ピカチュウ (サトシのポケモン)}} &lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ピカチュウ&lt;br /&gt;
|順番=25&lt;br /&gt;
|ジョウト順=22&lt;br /&gt;
|ホウエン順=156&lt;br /&gt;
|シンオウ順=104&lt;br /&gt;
|英語名=Pikachu&lt;br /&gt;
|進化前=[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
|進化後=[[ライチュウ]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=ねずみポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=でんき&lt;br /&gt;
|高さ=0.4&lt;br /&gt;
|重さ=6.0&lt;br /&gt;
|特性=せいでんき&lt;br /&gt;
|かくれ特性=ひらいしん&lt;br /&gt;
|ソートキー=ひかちゆう&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ピカチュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]（架空の生物）のうちの一種。ポケモンを象徴する存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
「ねずみポケモン」の分類の通り[[ネズミ目|齧歯類]]を[[モチーフ]]としたポケモン。ピカチュウのモデルのネズミには諸説あり、[[ゴールデンハムスター]]の一種で淡い金色の毛と黒い耳を持つ通称キンクマと呼ばれる種類など。ピカチュウのデザイナーである[[にしだあつこ|西田敦子（にしだあつこ）]]によると「ハムスターのイメージ」と発言されていた事があるが、ポケモンの性質上モデルを一種の生物に特定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケモン図鑑]]に記録されている標準的な[[体長]]は0.4m、[[体重]]は6.0kgである。肌は[[黄色]]・背に[[茶色]]の縞模様があり、耳の先端が黒い。また、尻尾は稲妻のようなギザギザの形をしており、付け根は茶色くなっている。メスは尻尾の先端が二股に分かれている。ただし外見上の性差は『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』で初めて表現されたので、それ以前の作品では見られない。頬には赤斑点に見える「でんきぶくろ」と呼ばれる、電気を生成するための器官が備わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦う時は体当たりをしたり、尻尾を叩きつけたりする他、この「でんきぶくろ」で作られた電気を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。尻尾を掴まれることを嫌い、無闇に引っ張る者には噛み付くこともあるという。硬い木の実でも、電撃で焼いて柔らかくしてから食べるという知恵も持っている。また、電気ねずみと呼ばれると機嫌を損ねることも。また、何匹か集団でいるとそこに猛烈な電気がたまり、稲妻が落ちることもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターの代表とされるピカチュウだが、社内において実施された人気投票では、それほど上位に食い込むことはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とみざわ明仁「ゲームフリーク」（メディアファクトリー ISBN 4-8401-0118-3）111ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
[[田尻智]]の海外でのインタビューによれば、ピカチュウの名前の由来は光が弾ける時の「ピカ」と、ネズミの鳴き声の「チュウ」の組み合わせである&amp;lt;ref&amp;gt;http://pokedream.com/pokemon/infocenter/tajiri2.php&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英仏独で&amp;quot;Pikachu&amp;quot;&amp;lt;ref&amp;gt;pikaとは英語で[[ナキウサギ]]を表し、chuも機関車などで使われる擬音「choo」に通じる。偶然ながら、日本語でも英語でも「電気っぽい小動物」のイメージを持つ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大韓民国|韓国]]で「{{lang|ko|피카츄}}」（''Pikachyu''）、[[中国語]][[簡体字]]で「{{lang|zh|皮卡丘}}」（[[普通語]]/[[ピン音]]：{{unicode|Píkaqiū}}）、[[繁体字]]で「{{lang|zh|比卡超}}」（[[広東語]]/改[[Yale式]]：Bei{{sup|2}}ka{{sup|1}}chiu{{sup|1}}）、[[アラビア語]]では「بيكاتشو」（''bi:ka:t'shu:''）と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
=== RPG本編でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
[[ピチュー]]が十分になついた状態でレベルアップすると進化するほか、[[カントー地方]]のトキワの森などで野生の個体が手に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスターのアイテム一覧|アイテム]]「かみなりのいし」を使用することで[[ライチュウ]]に進化する。比較的「こうげき」「すばやさ」が高い反面、「ぼうぎょ」「とくぼう」といった防御面の能力は低い。「とくこう」は「こうげき」に比べれば平均的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』からはアイテム「でんきだま」を持たせることで「とくこう」が2倍に上昇し、攻撃面に限っては進化後のライチュウをも超えることが出来る。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|エメラルド]]』以降の作品ではこの「でんきだま」をピカチュウに持たせて育て屋に預けると、ピカチュウ系統のみが覚えられる技「ボルテッカー」を覚えたピチューのタマゴが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ピカチュウ』から『エメラルド』および外伝の『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』まで、レベルアップで覚える技は不変だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤・緑・青&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』では出現率こそ低いものの、序盤で登場する数少ないでんきタイプのポケモンである。&lt;br /&gt;
; ピカチュウ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』バージョンでは最初にもらうポケモンとなっている。ただし、野生のポケモンとしては出現しなくなって、このバージョンで入手できるのは1匹だけである。&lt;br /&gt;
: このピカチュウは鳴き声に[[大谷育江]]の声が使用されているほか、[[モンスターボール]]に入らない・「かみなりのいし」による進化を拒むなど、[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]の主人公である[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の特徴が再現されている。&lt;br /&gt;
: また、レベルアップで覚える技も変更されて自力で「10まんボルト」を覚えるようになった他、「かみなり」を覚えるレベルも引き下げられた。これによってピカチュウ以前のバージョンからピカチュウとして使いやすくなった。&lt;br /&gt;
: さらにこのピカチュウはピカチュウだけに効果があるアイテム「でんきだま」を持っており、『金・銀』等のソフトで確認することができる。なみのりを覚えたピカチュウ（最初にもらったものでなくてもよい）がいれば[[ミニゲーム]]に挑戦できる。&lt;br /&gt;
; ルビー・サファイア・エメラルド&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』ではサファリゾーンで入手する事が出来る。捕獲したピカチュウは稀に「でんきだま」を持っていることがある。&lt;br /&gt;
; ダイヤモンド・パール・プラチナ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール・プラチナ]]』では212番道路にあるポケモン屋敷の裏庭に出現する。&lt;br /&gt;
: 同作からはレベルアップで覚える技がいくつか増え、「でんきだま」で「こうげき」も上昇するようになった。&lt;br /&gt;
: また、ゲーム中ではピカチュウの[[コスプレ]]をした「ポケモンごっこ」というトレーナーが登場する。&lt;br /&gt;
; ハートゴールド・ソウルシルバー&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』では『金・銀・クリスタル』で簡略されていたトキワの森が復活したことで、『赤・緑・青』と同様に出現率は低いが出現するようになっている他、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション|Wi-Fiコネクション]]や一部店舗において限定配信されているポケウォーカー用のお出かけコース・「きいろのもり」及び[[ポケモンセンター]]で期間限定配信の「おかいもの」にも登場する。&lt;br /&gt;
: 「きいろのもり」で出てくるポケモンはピカチュウのみだが、通常のプレイでは覚えられない・覚えるのが困難な技を覚えたピカチュウと出会うこともできる。「おかいもの」はピカチュウ以外にも、全国のポケモンセンターにゆかりのあるポケモン等が登場する。&lt;br /&gt;
: また、前作『赤・緑・青』主人公であるレッドが先発として使用。Lvは88と所持ポケモンの中で最も高く、更に「でんきだま」を所持している強敵。また、このピカチュウはアニメ版におけるサトシのピカチュウと同じ技構成になっている。&lt;br /&gt;
; ブラック・ホワイト&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト|ブラック・ホワイト]]』では、道路通し番号のリセットなどが行われるなど、設定自体がこれまでの作品と大きく異なる作品でもあるため、2010年現在、本編作品では唯一ストーリー中に野生の個体が一切登場しない作品となっている。ただし、街のオブジェやサブアイテムのスキンなどでその姿を見ることは可能である。また、エンディングを迎えた後に『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』で捕獲した個体が転送可能となる&amp;lt;ref&amp;gt;但し所持アイテムは転送前のソフトに戻される為、旧作バージョンからの「でんきだま」によるステータスアップは望めない状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: また、「ポケモンドリームワールド」の紹介記事では、開発中の画面に登場しているものの、2011年現在は同サイト内でピカチュウが出現することはなく、隠れ特性も不明となっている。&lt;br /&gt;
====XY====&lt;br /&gt;
序盤のハクダイの森に登場する&lt;br /&gt;
声がCPUでなく&lt;br /&gt;
大谷育江になっている&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月24日のファミ通&lt;br /&gt;
でも紹介された&lt;br /&gt;
2014年6月からイオンで配布された。サッカーにちなんだ技編成になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝作品でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]』ではリーグ戦の最終戦に出場させてクリアすることで、「なみのり」を覚えさせる事が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では主人公のパートナー・ミレイの祖父ローガンのパートナーとして登場、バトルシーンを見ることが出来る。シャドー戦闘員のコワップと孤軍奮闘するも、相手のダーク・ポケモンである[[カポエラー]]に負けてしまう。また、予約特典の拡張ディスクを所持していて特定の条件を満たすと、「でんきだま」を持ったLv10のピカチュウを入手することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』シリーズでは[[主人公]]およびパートナー候補のポケモンの一種として登場する。攻撃わざの少なさをサポートわざの豊富さで補っている。しかし、レベル1の時の能力がHPを除いて全て1、レベル100になってもHP以外のステータスは[[ピチュー]]を下回っておりステータス面を見れば人気ポケモンとは思えない冷遇ぶりでもある。しかし2マス先の敵を攻撃できる「でんこうせっか」、部屋全体の仲間を倍速にする「こうそくいどう」、『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時の探検隊・闇の探検隊]]』では部屋全体の敵を攻撃できる「ほうでん」など、当ゲームにおいて非常に役に立つ技を覚えたり、弱点も少なくレベルアップによる能力の伸びも良いことから、『時の探検隊・闇の探検隊』の主人公・パートナーポケモンのなかではトップクラスの強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ピカチュウげんきでちゅう]]』や『[[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜]]』、『[[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜]]』といった派生作品において主役を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]などと共にシリーズ全作で初期キャラクターとして登場。声優はサトシのピカチュウと同じく[[大谷育江]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャラ対戦の時はカラー変更せずに[[帽子]]や[[バンダナ]]などを装着する。ただし、色が若干変化する場合がある。小柄な体や身軽さを活かした戦闘を得意とするスピードキャラで、発動は遅めのものが多いが高威力の電撃攻撃も併せ持ちバランスが比較的良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは地面を張っていく電撃を放つ「でんげき」、途中で一度進路変更が可能な移動ワザ「でんこうせっか」、ピカチュウに目掛けて上空から落雷を落とす「かみなり」、更に『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降ではその場でエネルギーを溜めることで威力と移動距離を伸ばせる突進攻撃「ロケットずつき」が追加された（本編では[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]のみ覚えることができる)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』で追加されたアイテム「スマッシュボール」を入手すると使える固有の奥義「最後の切りふだ」は、原作におけるピカチュウ系統固有の電気タイプ最強のワザ「ボルテッカー」。一定時間巨大な雷球となり地形をも貫通し縦横無尽に飛び回って体当たりを仕掛け、攻撃ボタンを押すことで放電し周囲広範囲を攻撃することもできるが、独特の動きをするため操作に難がある。そのエフェクトは、ポケットモンスターシリーズやアニメ版などのものよりも、ポケットモンスターシリーズの開発元である[[ゲームフリーク]]が開発を担当した[[アクションゲーム]]、「[[パルスマン]]」でのそれに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『X』のアドベンチャーモード『亜空の使者』ではパワードスーツが無い状態の[[サムス・アラン|サムス]]（ゼロスーツサムス）が潜入した研究施設において捕まった状態で登場し、発電機とされていた。そこでサムスに発電機を破壊してもらったおかげで助かり、お礼に彼女のパワードスーツの探索の手伝いとサポートをするため、以降はサムスとともに行動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
アニメではサトシのピカチュウ以外の別個体のピカチュウが出ることは少ない。しかしながら、ゲストとして登場した時には重要な役割を果たしていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各トレーナーのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|サトシのピカチュウ]]&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]では主人公[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の1番のパートナーだけあって、第1話から全ての話に出演している。[[声優]]は[[大谷育江]]。&lt;br /&gt;
; レオン（ヒロシのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: サトシのライバルの一人、[[アニメ版ポケットモンスターの登場人物#ヒロシ|ヒロシ]]も「レオン」というニックネームのピカチュウを持っている。前髪がハネているのが特徴。声優は[[こおろぎさとみ]]。後に「レオン」もサトシのピカチュウと同様特別扱いになってきている。こおろぎは[[トゲピー]]の声も担当していた為、彼女がレオン役であることが初めてクレジットされたのはレオン以外のピカチュウが登場しなかった「ポケモン捜査網 オーキド博士を捜せ!」が最初だった。&lt;br /&gt;
; マイケル（ビンセントのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印]]68話『なみのりピカチュウのでんせつ』では、[[サーフィン|サーファー]]のビンセント（声 - [[中田和宏]]）のポケモンとして、「マイケル」と言うニックネームの、目の青い老齢のピカチュウが登場した。「マイケル」は20年前にビンセントによって海を漂流していたところを助けられた。20年に一度やってくる「ビッグチューズデー」と呼ばれる大波が来るのを予知する能力を持っており、これによりビンセントは「ビッグチューズデー」に乗ることが出来た。声優は[[坂本千夏]]。&lt;br /&gt;
; シュガー（アマノのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]]24話『対決! サトシ対ピカチュウ!?』にてアマノ（声 - [[寺内よりえ]]）のポケモンとして登場。ケーキ作りの為に強力な電撃を必要としていた事から一人修行の旅に出ていた。現在はライチュウとなって再び一緒に暮らしている。尻尾を使って頭をかくのが特徴。&lt;br /&gt;
; デンジのピカチュウ&lt;br /&gt;
: DPにてジムリーダー・[[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)#デンジ|デンジ]]の幼少期からの手持ちポケモンとして登場。現在はライチュウに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野生のピカチュウ ===&lt;br /&gt;
無印38話『ピカチュウのもり』では野生のピカチュウの群れに遭遇した。ピカチュウの群れは初めはサトシのピカチュウを敬遠していたが、サトシのピカチュウが群れの一匹である小柄なピカチュウを助けたことから、ピカチュウとサトシ達が森を抜ける際にエールを送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のアニメのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
* 無印2話『たいけつ! ポケモンセンター!』では、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]によってポケモンセンターが停電になった時、数匹のピカチュウが非常時の電力源として放電をするシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印15話『サントアンヌごうのたたかい!』では、サントアンヌ号の中でロケット団とのバトル中に、サトシのピカチュウを含めた数匹のピカチュウが連携して攻撃するシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印243話『ポケモンまほうでだいへんしん!?』では、魔法使いのリリー（声 - [[釘宮理恵]]）の魔法が失敗したことで、サトシがピカチュウに変身してしまうシーンがある。&lt;br /&gt;
* DP56話『ミカルゲの要石!』では、大昔に暴れていた[[ミカルゲ]]を封印し、村を救ったとされている「伝説の勇者」の手持ちポケモンとしてピカチュウが挙げられている。&lt;br /&gt;
2014年の映画ではウッシが持っていた。このシーンは2014年7月12日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ放送の影響 ===&lt;br /&gt;
アニメが放送された際、主人公のサトシが最初にもらって、物語の中心的存在となったことをきっかけに、小中学生を中心に絶大な人気を得た&amp;lt;ref&amp;gt;別冊太陽 ヒーロー、ヒロインの昭和史（平凡社、2000年）ISBN 4-582-94335-7 175ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。のちにピカチュウを扱ったキャラクター商品が多数発売されるなど、ポケモンを象徴する存在となり、やがては[[任天堂]]や、さらには日本のゲームというもの全体を象徴するシンボルのように扱われるようになり、社会現象を巻き起こすこととなった。その厚遇ぶりは、[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]シリーズの名称が「'''ピカチュウ・ザ・ムービー'''」とされていることからも伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万国共通で発音が「ピカチュウ」であり、またアニメ版の[[声優]]も日本側の要請で[[大谷育江]]のものがそのまま使用されている。このためアフレコ時には大谷のピカチュウのみ別録りとなっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[犬山犬子のポケモンアワー]]にて説明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。大谷が一時休業した際も、大谷が声優を担当していた[[マネネ]]には代役が立てられた中、ピカチュウの声は過去の音声の[[サンプリング]]で対応された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のデザイン（原作及び初期のアニメ版）のものと現在のものでは顔つきや体つきが多少異なり、当初はもっと肉付きがよく、二 - 三頭身だった。しかしアニメの放送が続くにつれ次第に細身になり三 - 四頭身になっていった。このようなデザインが一般に定着したこともあり、その後ゲームの方でもアニメ版のデザインが取り入れられるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム|ポケモンカード]]ではピカチュウのカードは種類が多く、一番はじめに『[[月刊コロコロコミック]]』の付録としてプロモカードが[[プリン (ポケモン)|プリン]]と一緒に配布された。&lt;br /&gt;
2014年のゴールデンウィークにサッカーの試合でピッチのピカチュウが配布された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾、第2弾「ジャングル」と連続で登場した数少ないカード。「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」など、後の新バリエーション（「わるい」シリーズやPCGのδ種など）の先駆け的なものがある。なお、「なみのりピカチュウ」はみず属性デッキにエネルギーの色を増やすことなく入れることができるでんきポケモンとして、「そらをとぶピカチュウ」は通常は弱点となっているかくとう属性に抵抗力を持つでんきポケモンとして重宝された。但しこれらはライチュウにはしんかできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾のピカチュウのHPは40。攻撃技はかじる（攻撃力10）、でんげき（攻撃力30、コイントスをして裏が出たら自分に10のダメージ）である。DPt2-B「時の果ての絆」でイラストを変更した上で再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、'''公式大会で使える'''カードは次の通り。()内はプロモカードのコレクションナンバー（通し番号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲームDP&lt;br /&gt;
** DP2「湖の秘密」&amp;amp;構築ハーフデッキ「攻めのラムパルド」 DPBP#026&lt;br /&gt;
*** 湖〜収録版と攻めの〜収録版でイラストが異なる。テキストはピチューから進化すれば使えるポケパワー「エレリサイクル」（トラッシュから雷エネルギー1枚を取り出し自分に付ける）と攻撃ワザのコインを投げて表なら追加ダメージの「ピカピカ」。湖〜収録版は2007年7月実施分の「とりかえっこDP」の引換プロモカード（048/DP-P）、攻めの〜収録版は『バトルロードサマー 2007』の公式大会参加者へのプレゼント（057/DP-P）にもなった。&lt;br /&gt;
** 『バトルロードスプリング 2007』公式トーナメント予選参加賞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード（025/DP-P）。自分の番の終わりにダメージカウンターを1個取り除く[[きのみ (ポケットモンスター)|きのみ]]「オレンのみ」が特徴。&lt;br /&gt;
** エントリーパック'08 DX（08DX）&lt;br /&gt;
*** 「ボルテッカー」が使える。必要エネルギーは雷1個、無色2個と比較的軽く、ペナルティも「自分に10ダメージ」と控えめになっている。｢バトルロードスプリング★2008｣特設サイトのアンケートで応募すると抽選でもらえるプロモカード（095/DP-P）にもなった。また、同イベントの一部会場の中止に伴い、「ポケモンだいすきクラブカード」の期間限定入会記念プレゼントにもなった。&lt;br /&gt;
** ポケモンセンター10周年記念オリジナルカード＜第1弾＞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(098〜102/DP-P)。ポケモンセンター各店がバックになっており、各店で別のイラストのカードが配布された。ポケモンセンターらしい「おかいもの」というワザを覚えている。&lt;br /&gt;
** 拡張パック「破空の激闘」 024/092&lt;br /&gt;
*** 草の上で遊ぶかわいいピカチュウのイラストが特長。「ピチュー」から進化していたなら、次の相手の番、自分はワザのダメージや効果を受けない「スピードボルト」が便利。&lt;br /&gt;
** 映画公開記念　プレミアムシート2008&lt;br /&gt;
*** LV.Xのような豪華なキラカード。「なかまをよぶ」を覚えている。&lt;br /&gt;
** 「ポケモンカードゲーム　コレクションチャレンジ」配布カード&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(113/DP-P)。「ポケットモンスタープラチナ　クイズラリー」で配布される。ワザ「まひまひ」が特長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりピカチュウのカードのみを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=25 カードゲームAVG・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6 カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画でのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)|レッド]]のポケモンとして登場。ニックネームは「ピカ」。[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。また、同作の[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)|イエロー]]も所持している。ニックネームは「チュチュ」。[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の作品でも主人公のパートナーとして描かれる事が多い。[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|穴久保版の漫画]]や『[[電撃!ピカチュウ]]』などがこれにあたる。他の作品でも必ずと言っても良いほどの比率で登場し、中には『[[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー]]』のように主人公を務める作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画から生まれたピカチュウ ==&lt;br /&gt;
当初はカードゲームを中心とした企画だった「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」は、徐々に関連ゲームでも存在するようになった。「なみのりピカチュウ」はサーフボードに乗った姿、「そらをとぶピカチュウ」はいくつもの[[風船]]を使い空を飛ぶ姿で描かれており、企画当初の頃の『[[月刊コロコロコミック]]』での付属[[ステッカー]]では、白い翼をつけているモノも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はこれらの特別なピカチュウを受け取る手段は抽選配布に限定されていたが、後の『[[ポケモンスタジアム]]』では、一定条件をクリアするとピカチュウが「なみのり」を覚えることができ、『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』では進化前の[[ピチュー]]が「なみのり」を覚えた状態で生まれてくるタマゴをもらうことができる。『[[ポケモンバトルレボリューション]]』では、エンディング後にショップに追加される「ひみつのおくりもの」を『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』に送ることでなみのりピカチュウを入手できる。また、[[ポケモンセンター]]ヨコハマの移転時にも「なみのり」を覚えたピカチュウが配布されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ダイヤモンド・パール・プラチナ』発売後のイベントやキャンペーンでは、「プレゼント」や「あくび」を覚えたピカチュウがそれぞれ配布されていた。また、前述のとおり『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』に付属するポケウォーカーのお出かけコース「きいろのもり」でも、「なみのり」「そらをとぶ」をはじめとする通常では覚えないワザを覚えたピカチュウを入手することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派生作品においては、『[[ポケモンカードGB]]』では実際のカードと同じものがゲーム内のイベントで手に入る。『[[ポケモンスナップ]]』では条件をクリアすると「そらをとぶピカチュウ」を撮影することができるようになる。ポケモンカードゲームDPt2-B「時の果ての絆」では最高レアリティではあるが「なみのりピカチュウ」「そらをとぶピカチュウ」が再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・現実世界におけるピカチュウ ==&lt;br /&gt;
* アニメ版の製作会社の1つに[[ジェイアール東日本企画]]があるため、同社の親会社・[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のイベントや宣伝にピカチュウが登場することもしばしばある。&lt;br /&gt;
** 特に毎年夏には首都圏を中心に[[スタンプラリー#ポケモンスタンプラリー|ポケモンスタンプラリー]]が行われ、[[山手線]]にピカチュウをはじめとするポケモンのステッカーが貼られた[[電車]]が走ることもある。また、[[2008年]]以降の夏休み期間中に同社の[[東北・上越新幹線]]をはじめとする各[[新幹線]]を走行する[[新幹線車両#JR東日本系列|各車両]]&amp;lt;!--形式を全て挙げるとキリがない--&amp;gt;にも同様のラッピングが行なわれている。&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸]]が運航している[[ポケモンジェット]]の全てにピカチュウが描かれている。「ピカチュウジャンボ」と呼ばれる、機体全体がピカチュウカラーに塗られた派手な特別塗装機も登場した。&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]]ではポケモン映画公開に関するキャンペーンで、毎年夏に[[名鉄2000系電車|2000系電車]]やなどに、ピカチュウを含むポケモンのキャラクターが[[ラッピング車両|ラッピング]]されている。&lt;br /&gt;
** また、[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]でも[[名鉄6000系電車|6000系電車]]に「ランニングピカチュウ号」の愛称でラッピングがされたこともある。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft IME|Microsoft IME 2002]]で、変換モードを「話し言葉優先」にして「ぎれ」または「ぎぇ」という文字列を変換すると、「ピカチュウ」という変換候補が出てくる。これは盗用を発見するための一種の「[[透かし]]」であると考えられ、語源としてはポケモン関連の著作のある作家[[Gille Myotis]]の名前が有力。他にも任天堂内でのピカチュウのコードネームという説もある。これは[[Windows Vista]]以降や[[Microsoft Office 2003]]以降上では確認されていない。&lt;br /&gt;
* [[ウミウシ]]の一種である「[[ウデフリツノザヤウミウシ]]」（学名：Thecacera pacifica）が、黄色い体色と先端が黒い角で、ピカチュウを思わせる外見であることから「ピカチュウウミウシ」という通称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 1999年、[[タイム (雑誌)|タイム誌]]アジア版の「The Best People of 1999」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/magazine/99/1220/1999bw.people.html The Best People of 1999]&amp;lt;/ref&amp;gt;の第2位にピカチュウが選ばれた。1位は[[リッキー・マーティン]]。&lt;br /&gt;
* タイム誌の国際版でも表紙を飾る快挙を果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/covers/0,16641,19991122,00.html TIME Magazine Cover]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、その時に中心に据えられたのはピカチュウではなく[[ニョロゾ]]である。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]誌が発表した「2002年に（世界で）最も稼いだ架空のキャラクター」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/home/2003/09/25/cx_al_0926fictionalintro.html Top-Earning Fictional Characters]&amp;lt;/ref&amp;gt;の8位にピカチュウがランクインした。なお、背景となる物語・原作が存在する架空の人物・キャラクターのランキングで、[[バービー]]や[[ハローキティ]]等の商品用に作られたキャラクターは除外されている。2004年にも2003年と同様のランキング&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/lists/2004/10/20/cz_vq_lr_1020fictionalintro.html Top Characters Gross $25B]&amp;lt;/ref&amp;gt;が発表され、10位にランクイン。&lt;br /&gt;
* [[美輪明宏]]は地毛を黄色に染めている事に引っ掛け「前世はピカチュウ」と発言している。また、[[大沢悠里]]は自身がMCをつとめる[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]の名物企画「[[お色気大賞]]」で子供が登場する色艶話にピカチュウを登場させていた。以上の事からわかるように、高年齢の放送関係者の間でも知名度が高い。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[8月27日]]（[[8月28日]]とする資料もある）に、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カンザス州]]にある[[トピカ (カンザス州)|トピカ]]市で、ピカチュウのプロモーションイベントとして1日だけ市の名前が「トピカチュウ」(Topikachu)に変更されポケモンのおもちゃが配布されたり、パレードなどが行われた。このように、アメリカでもピカチュウの人気がすさまじいものであることが伺える。&lt;br /&gt;
* [[佐々木主浩]]が[[シアトルマリナーズ]]に入団した際、マリナーズの共同オーナーでもあった任天堂の[[山内溥]]は「大リーグのピカチュウになってほしい」とコメントしている。&lt;br /&gt;
2013年9月20日の読売新聞の山内元社長崩御の見出し&lt;br /&gt;
にもこの場面が乗っていた&lt;br /&gt;
マリナーズ帽子かぶっていた&lt;br /&gt;
* [[竹下佳江]]（2005 - 2006年[[全日本女子バレーボールチーム]]主将・[[JTマーヴェラス]]所属）は海外メディアのインタビューで「体型や素早い動きがピカチュウのようだ」と言われ、バレー界のピカチュウとして人気を博している。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[2月18日]]に放送された「[[『ぷっ』すま]]」の記憶力絵心クイズで[[草なぎ剛]]が書き下ろしたピカチュウの絵は、他の回答者が比較的まともな描写の中、一人だけ「切れ目の不気味な魔物」のような絵を描いたがため、出された瞬間にゲストの[[坂下千里子]]が恐怖のあまりに絶叫し、司会[[錦野旦]]を「バカにしているのか」と激怒させ、ナレーションには「子供たちの敵」「悪魔の化身」と酷評された。現在、この絵は彼の画伯としての代表作（迷作）としてしばしばバラエティ番組の名場面として取り上げられる。&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]には局としての[[テレビ局のマスコットキャラクター|マスコットキャラクター]]が長らく存在しなかったため、[[テレビ朝日]]における[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]と同様にピカチュウがその役目を果たしていた&amp;lt;ref&amp;gt;現在では『[[ピラメキーノ]]』発祥のキャラクター・ピラメキパンダ（7ちゃんパンダ）が局のキャラクターを務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2008年7月20日、神経回路網形成に関わる新規細胞外マトリックス蛋白質をコードする遺伝子であり[[動体視力]]の情報を脳へ効率よく伝えるために必要と見られる[[リガンド]]を、[[大阪バイオサイエンス研究所]]が[[ハツカネズミ|マウス]]で発見し、ピカチュウの動きが素早いことにちなんで「[[ピカチュリン]]（英語：Pikachurin)」と名付た&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite journal | author = Sato S, Omori Y, Katoh K, Kondo M, Kanagawa M, Miyata K, Funabiki K, Koyasu T, Kajimura N, Miyoshi T, Sawai H, Kobayashi K, Tani A, Toda T, Usukura J, Tano Y, Fujikado T, Furukawa Y | title = Pikachurin, a dystroglycan ligand, is essential for photoreceptor ribbon synapse formation | journal = Nature Neuroscience | year = 2008 | volume = Published online | issue = | pages = }} {{Doi|10.1038/nn.2160}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年からおはすたでワールドカップの応援している。2014年はコラボユニフォーム発売された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Pokémon}}&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライトCMのスライム。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
電王。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
金田一一。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
信長のシェフ。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木奈々。2014年7月17日と31日と8月3日に対決した&lt;br /&gt;
月島きらり。きらレボの登場人物。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
デモリーナ。怪物の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木音。モーニング娘14のメンバー。2014年7月3日に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。同上。17日も対決した&lt;br /&gt;
* チョッパー。ワンピースの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
怪物太郎&lt;br /&gt;
死神。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDO64]] - 本体にピカチュウが描かれたNINTENDO64が存在する。&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウげんきでちゅう]]&lt;br /&gt;
* [[電撃!ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュリン]]&lt;br /&gt;
* [[にしだあつこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかちゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:最初に入手するポケモン]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネズミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بيكاتشو]]&lt;br /&gt;
[[ast:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[bs:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ca:Línia evolutiva de Pichu#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cs:Seznam pokémonů (21-40)#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cy:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[da:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[de:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[en:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[eo:Pikaĉuo]]&lt;br /&gt;
[[es:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[id:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[is:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[it:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ko:피카츄]]&lt;br /&gt;
[[la:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lv:Pikaču]]&lt;br /&gt;
[[ms:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[no:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ro:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ru:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sah:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sh:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[sk:Pikačú]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[th:พิกะจู]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[uk:Пікачу]]&lt;br /&gt;
[[vi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[zh:皮卡丘]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:電鼠]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:比卡超]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244019</id>
		<title>能年玲奈</title>
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				<updated>2014-08-06T22:58:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた。同月7日の目覚ましでも軽部のイラスト書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=243998</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=243998"/>
				<updated>2014-08-06T13:41:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 備考 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%B6%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%A3%AE&amp;diff=243936</id>
		<title>どうぶつの森</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%B6%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%A3%AE&amp;diff=243936"/>
				<updated>2014-08-06T10:29:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''どうぶつの森'''（-もり）とは[[動物]]がたくさんいる森の中に[[人間]]がのんびり住むゲームである。どうぶつの森は1998年に「ニンテン大学」が発見し、「脳を鍛える動物のファミコントレーニング」と言う題名でゲーム化された。[[2005年]]にはその新作「おいでよ どうぶつの森」が出て大ヒットした。[[2008年]]にさらなる新作、「街へいこうよ　どうぶつの森」が出た。こちらも大ヒット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基礎情報 国|&lt;br /&gt;
  略名         =ぶつ森|&lt;br /&gt;
  日本語国名   =どうぶつの森|&lt;br /&gt;
  英語国名   =アニマル クロッシング|&lt;br /&gt;
  公式国名     =おいでよ　どうぶつの森|&lt;br /&gt;
  国旗画像     =|&lt;br /&gt;
  標語         =きままな村でのスローライフ|&lt;br /&gt;
  位置画像     =|&lt;br /&gt;
　公用語       =どうぶつ語（準公用語:日本語）|&lt;br /&gt;
  首都         =どうぶつ村|&lt;br /&gt;
  最大都市     =アニマルタウン|&lt;br /&gt;
  元首等肩書   =総理大臣&amp;lt;br/&amp;gt;首相&amp;lt;br/&amp;gt;総理|&lt;br /&gt;
  元首等氏名   =？&amp;lt;br/&amp;gt;？&amp;lt;br/&amp;gt;ことぶき|&lt;br /&gt;
  首相等肩書   =大臣&amp;lt;br/&amp;gt;リセット監視大臣|&lt;br /&gt;
  首相等氏名   =？&amp;lt;br/&amp;gt;リセットさん|&lt;br /&gt;
  面積順位     =世界第一位と語っているが、嘘のようだ|&lt;br /&gt;
  面積大きさ   =知らん。（村長より）|&lt;br /&gt;
  面積値       =知らんと言ってるだろ！（村長より）|&lt;br /&gt;
  水面積率     =不明|&lt;br /&gt;
  人口統計年   =2007|&lt;br /&gt;
  人口順位     =1712188|&lt;br /&gt;
  人口大きさ   =？|&lt;br /&gt;
  人口値       =約620万|&lt;br /&gt;
  人口密度値   =156.651|&lt;br /&gt;
  GDP統計年    =2006|&lt;br /&gt;
  GDP順位      =最下|&lt;br /&gt;
  GDP値        =0|&lt;br /&gt;
  GDP/人       =0|&lt;br /&gt;
  建国形態     =独立&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;- 日付|&lt;br /&gt;
  建国年月日   =2005年11月23日|&lt;br /&gt;
  通貨         =ベル|&lt;br /&gt;
  時間帯       =JSTを採用|&lt;br /&gt;
  夏時間       =なし|&lt;br /&gt;
  国歌名       =もりのせいかつ&amp;lt;br/&amp;gt;（作詞作曲:[[とたけけ]]氏）|&lt;br /&gt;
  ccTLD      =nb|&lt;br /&gt;
  国際電話番号 =4649（発音は「よろしく」）|&lt;br /&gt;
  注記         =|特に無し&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
==主な動物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|劇場版どうぶつの森}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たぬきち===&lt;br /&gt;
男。[[タヌキ]]。自分の商店（後にコンビニ→スーパー→デパートとなる）を持っている。また、不動産関係の仕事もしている。「おいでよ～」では若いころの秘話で驚くべき過去が明らかになる。「～だなも」が口癖。好きな言葉は「あきんどは損をして、倉がたつ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===あさみ・きぬよ===&lt;br /&gt;
; あさみ &lt;br /&gt;
:女。[[ハリネズミ]]。仕立て屋を経営している(お針子担当)。はじめは無口だが、話しかけるたびに心を開く。たぬきちとは知り合いらしい。幼い頃に両親を亡くし、姉としてきぬよを見守ってきた。好きな言葉は「働けば凍るひまなき水車」。（+以降）&lt;br /&gt;
; きぬよ &lt;br /&gt;
:女。ハリネズミ。姉のあさみと共に仕立て屋を経営(販売担当)。白と緑のギンガムが好みらしい。姉とは対照的な性格で明るく元気。好きな言葉は「今日の一針、明日の十針」。（+以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===フータ===&lt;br /&gt;
:男。[[フクロウ]]。博物館の館長。昼間は居眠りしている。物知りで、特に考古学が専門なので、化石に対しては興奮して知識を話し始める。対して、虫が大の苦手。（その理由は「おいでよ～」で分かる）「おいでよ～」では、晴れて鑑定士の免許を取得し、[[化石]]の鑑定もできるようになる（通信講座で学んだらしい）。また、「おいでよ～」では[[魚]]・[[虫]]リストに図鑑機能がついたため、魚は食べ方（以前はうおまさが担当していた）、虫は気持ち悪さを語り（[[ゴキブリ]]を寄贈したときには「コケコッコー」と鳴き声を変えるほど、虫が嫌いである。）、化石については熱弁をふるうが、名画にはあっさりコメントする。好きな言葉は「知恵は小出しにせよ」。（+以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マスター===&lt;br /&gt;
:男。[[鳩]]。博物館の地下にある純[[喫茶店|喫茶]]「ハトの巣」のマスター。無口だが、常連になれば心を開き、さまざまなエピソードが聞ける。それによれば、都会でお店を出していた頃は、全くお客さんは来なかったらしい。フータに誘われて博物館で経営するようになり、それに関してはフータに心の底から感謝しているという。「街へいこうよ～」ではハニワ好きということが判明し、主人公の持つハニワを預かってくれる。（おいでよ～、街へいこうよ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ことぶき===&lt;br /&gt;
:男。[[カメ]]。村で一番えらい村長さん。村でイベントが行われる日に現れ、主人公にそのイベントにちなんだ家具をくれる。「おいでよ～」以降の作品では普通の日も役場の奥にいるのが確認できる。好きな言葉は「亀の甲より年の功」。（+以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぺりこ・ぺりみ===&lt;br /&gt;
; ぺりこ  &lt;br /&gt;
:女。ペリカン。郵便局員(役場受付嬢）ぺりみの妹。O型。昼間の受付を担当。ぺりおに片思い。因みに村の看板に「ひとりごと」を書いているのは彼女である。方向音痴。ぺっくんという7歳のいとこがいる。好きな言葉は「当日の消印は有効」。&lt;br /&gt;
; ぺりみ &lt;br /&gt;
:女。ペリカン。郵便局員(役場受付嬢）ぺりこの姉。夜間の受付を担当。態度が冷たく投げやりである。実は妹想い。好きな言葉は「自分のものは美しい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===もんばんさん===&lt;br /&gt;
; おまわりさん（もんばんさん） A &lt;br /&gt;
:男。イヌ。お巡りさん（門番）。いつも交番の前に立っている。ラジオ体操のときのみおやしろ、または願いの泉にいる。「おいでよ～」以降の作品では名前が「もんばんさん」になり、容姿も変更。お出かけの設定を担当する。好きな言葉は「謹厳実直」。&lt;br /&gt;
; おまわりさん（もんばんさん） B &lt;br /&gt;
:男。イヌ。お巡りさん（門番）。ブルドッグのような顔で、いつもおどおどしている。おまわりさんAと同様に、「おいでよ～」以降の作品では名前が「もんばんさん」になり、容姿も変更。落し物と訪問者の担当をしている（e+まではAの担当だった）。好きな言葉は「落とし物は交番へ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===らこすけ===&lt;br /&gt;
:男。[[ラッコ]]。哲学的な態度をとる。かいぞくテーマの家具をくれる。昔はサッカー少年だったらしい。好きな言葉は「学ぶほど　愚かになることを学ぶべきである」。（おいでよ～、街へいこうよ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===リセットさん===&lt;br /&gt;
:男。[[モグラ]]。プレイ中にリセットボタンを押して[[リセット]]し、ゲームを再開すると、主人公の家の前の地面から顔を出して説教する。たとえ何をしていても、リセットボタンを押した者がいればさっそうと駆けつける。[[コンセント]]が抜けた、[[停電]]した（「おいでよ～」ではバッテリー切れ）などのやむを得ない理由でもリセットとみなし、登場する。たまに、コントローラーのボタンを押した回数をカウントしていたりする。高血圧で医者から怒り過ぎないようにと言われている。実は妻がいて子持ち。好きな言葉は「地震、カミナリ、火事、おやじ」。e+では一度だけリセットさんの｢家｣に入ることが出来る。また、[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]では『アシストフィギュア』として出演する（そこでも長々と説教をしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の動物一覧===&lt;br /&gt;
; ラケットさん  &lt;br /&gt;
:男。モグラ。リセットさんの兄。短気な弟と違って気が優しい。（+、e+、街へいこうよ～）&lt;br /&gt;
:通算5回目のリセットで登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドンどんぐり &lt;br /&gt;
:男。秋のどんぐり祭り時に出現。[[ドングリ]]顔の謎の人物。……なのだが、正体はどうみてもコトブキ村長である。（おいでよ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ぺりお &lt;br /&gt;
:男。[[ペリカン]]。手紙の配達員。決まった時間に見ることができる。ぺりみに片思い。なお、「おいでよ～」ではどうぶつ語の声が変わった。好きな言葉は「会えないときは手紙で話そう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; つねきち &lt;br /&gt;
:男。[[キツネ]]。35歳（？） 週に1度、会員制（入会費は3,000ベル）の店（テント）を開きに村にやってくる。たぬきちの店の4倍（「おいでよ～」以降は2倍）程度の値段のものもあるが、つねきち商店限定のアイテムもある。また、売られている絵画には偽物も混じっている。「おいでよ～」では、つねきちの来る曜日はホンマさんに話しかけることで変更できる。花火大会では屋台を出し、こちらでは普通の商売をしている（「おいでよ～」の合い言葉より）。「街へいこうよ～」では街の隅に店を構えている。好きな言葉は「生き馬の目を抜く」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オーロラ　 &lt;br /&gt;
:女（わたし系）。口癖「～だジョー」好きな言葉「渡る世間に鬼は無い」[[1月27日]]生まれ（初代、+、e+、おいでよ～、街へいこうよ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; グレース &lt;br /&gt;
:男。[[キリン]]。ファッションデザイナー。赤い（おいでよ～では黄色い）高級車に乗っている。高飛車で車をきれいに磨くと服をくれる（「おいでよ～」では賄賂を渡して全体をコーディネートする。5,000ベル以上払うと非売品のグレースブランドの服をプレゼントしてくれる）。「街へいこうよ～」では街で高級ブティック「グレイシーグレース」を経営しており、豪華な家具や洋服を法外な値段で売りつけている。本名は「なべのすけ」（本人は否定している）。ちなみに[[オカマ]]だったりする。好きな言葉は「ワタシに騙されなさい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジョニー &lt;br /&gt;
:男。[[カモメ]]。よく遭難する水兵。異国（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]？）の出身。「おいでよ～」からは[[未確認飛行物体|UFO]]（×○、通称バツマル、ペケマル）で村の上空を飛行する。こちらでは[[宇宙飛行士]]らしい。村に散らばってしまった5つのオーパーツを渡すと、レアな家具がもらえる。好きな言葉は「一期一会」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カットリーヌ &lt;br /&gt;
:女。イヌ。品種は[[プードル]]。美容院を経営している。お喋りが大好きで、何かとうるさい性格。「おいでよ～」ではたぬきちのデパートで、「街へいこうよ～」では街に店を構えている。（おいでよ～以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; あやしいネコ &lt;br /&gt;
:男。ネコ。[[のっぺらぼう]]。 主人公が顔を描くことになる。「おいでよ～」では[[Wi-Fi]]に接続するだけで登場。好きな言葉は「顔が物語る」。（+以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; フーコ  &lt;br /&gt;
:女。フクロウ。フータの妹。博物館の天文台にいる。兄と一緒にされるのを嫌っているようだが、昼間は居眠りしたり興奮して天文の知識を話すことがあったりと、行動が似ている部分もある。意外に照れ屋。（おいでよ～以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ホンマさん &lt;br /&gt;
:男。[[カワウソ]]。「おいでよ～」では主人公に[[保険]]加入を半ば強制的に勧めてくる。つねきちと知り合いらしく、彼に話しかけることでつねきちの来る曜日を変更できる。「街へいこうよ～」ではハッピールームアカデミー本部の受付に転職した。（おいでよ～以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家==&lt;br /&gt;
主人公は自らの家を持ち、家具や壁紙を購入し自分なりの部屋にカスタマイズできる。家具はベッド、タンス、テーブル、椅子などのほか、盆栽、絵画等、現実世界の部屋に置くことがあるようなものが大半だが、お風呂、トイレ、庭石等少しずれたもの、中には宇宙ステーションや巨大なチェスの駒等、お世辞にも家具とは言えないようなものも含まれている。家具の中には[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]もあり、任天堂がファミコン用に発売したソフトを実際に遊ぶことができる（『おいでよ〜』以降ではファミコンは存在しない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家具を手に入れる方法は、店で購入する、イベントでもらう、拾うなど様々ある。『どうぶつの森+』以降は手紙にあいことばを書くことにより入手するという方法も追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋に[[ラジオカセットレコーダー|ラジカセ]]等の音楽再生用の家具を置けば、「とたけけ」からもらった曲をかけておくことも可能である。音楽を再生できる家具は何種類かあり、その家具によっては曲の中に[[ノイズ]]が入ったりする。また、[[埴輪|ハニワ]]を置くと、その種類によって様々なタイミングで音を出す。曲とこの音の上手い組み合わせを考えるのも楽しみの一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置ける家具の数には制限があり、制限いっぱいに家具を置くと、「これ以上置くと床が抜ける」という旨の警告メッセージが出て、それ以上置けなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
村にはたくさんの施設がある。&lt;br /&gt;
===博物館===&lt;br /&gt;
:博物館は、生き物から美術品まで、幅広く取り揃えた展示施設。&lt;br /&gt;
:地下には、[[純喫茶ハトの巣]]があり、土曜日の夜には、[[とたけけ]]がライブを行う。&lt;br /&gt;
:2階には、大きな望遠鏡を備えた天文台がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関所===&lt;br /&gt;
:関所では、ふたりのもんばんさんが門を見張っている。村の出入り口である。右のもんばんさんは、門を開ける仕事をし、左のもんばんさんは、落し物を預かる仕事をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===店===&lt;br /&gt;
;たぬきちの店&lt;br /&gt;
:便利な道具から家具やじゅうたんまで、幅広く取り扱っているお店。[[タヌキ]]のたぬきちが店主を務めており、お客さんのいろんなニーズに応えてくれる。&lt;br /&gt;
:またベルの総額が、一定に達するとお店の階層が行われ、「'''タヌキ商店'''」→「'''コンビニたぬき'''」→「'''スーパーたぬき'''」→「'''タヌキデパート'''」と大きくなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイブルシスターズ&lt;br /&gt;
:服や帽子など、身に付けるものの専門店。アクセサリーやかさも取り揃え、350ベルでPROデザインも作られる。&lt;br /&gt;
:接客は妹のきぬよ、仕立てはあさみと、ふたりの姉妹が協力してお店を盛りたてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==国歌==&lt;br /&gt;
国歌は[[とたけけ]]という犬によって作詞・作曲された[[まっくら森のうた|もりのせいかつ]]がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌詞 ===&lt;br /&gt;
{{JASRAC}}&lt;br /&gt;
;[[まっくら森のうた|もりのせいかつ]]&lt;br /&gt;
:作詞・作曲:とたけけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::ああ平和の森　どうぶつの森&lt;br /&gt;
::気ままな毎日　幸せな暮らし&lt;br /&gt;
::みんなおいでよ　&lt;br /&gt;
::平和の　どうぶつの森&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::幸せな もりのせいかつ&lt;br /&gt;
::素敵なスローライフ&lt;br /&gt;
::みんな大好き&lt;br /&gt;
::素敵な どうぶつの森&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文化==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===食文化===&lt;br /&gt;
主食はりんごやなしなどの果物がほとんどで、そのまま食べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ===&lt;br /&gt;
[[エクストリーム・草むしり]]が有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==交通==&lt;br /&gt;
昔は鉄道があったが動物たちにより破壊され、船も船頭ががセクハラによってリストラされて会社は倒産。のこるはタクシーと関所だけとなってしまった。しかし、タクシーも村には常駐せず、新しい住人が来るときだけ、村に来る。&lt;br /&gt;
:'''歴史'''&lt;br /&gt;
*2001年4月14日 - 任天堂鉄道 どうぶつ線が開通する。&lt;br /&gt;
*2005年11月22日 - 任天堂鉄道 どうぶつ線が廃線となる(同時に船も廃止)。翌日、タクシーがしばしの代行手段となる。&lt;br /&gt;
*2008年11月16日 - 任天堂バス どうぶつ線(どうぶつの森⇔{{偽リンク|アニマルシティ}})が新設される。&lt;br /&gt;
:道路での走行車線は右側通行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
; [[2006年]][[12月16日]]に公開した。&lt;br /&gt;
: [[主人公]]はもちろんのこと、いろいろな[[キャラクター]]が登場する。詳しくは『[[劇場版 どうぶつの森]]』を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
*[[デースケ]]&lt;br /&gt;
*[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
*[[ホット・ファイター]]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月6日にぺりこが対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nintendo.co.jp/wii/ruuj/ 新しい国の公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.animal-crossing.com/ 海外の観光客向けサイト]&lt;br /&gt;
*[http://oideyo.moo.jp/chat0.htm どうぶつの森チャット]&lt;br /&gt;
{{世界の国々 (その他)}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうふつのもり}}&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂]]&lt;br /&gt;
[[Category:どうぶつの森|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:危険情報が出ている国]]&lt;br /&gt;
[[en:Animal Crossing: Wild World]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=243935</id>
		<title>両津勘吉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=243935"/>
				<updated>2014-08-06T10:27:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である　このことは2013年7月30日のアニメ学校でも字幕で出ていた。）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
アニメではラサール石井&lt;br /&gt;
実写版では香取慎吾が演じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。2014年3月21日のジャンバンで神様のカツラあばいたシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。日本の地名が言えない。この事は2014年4月21日掲載で明らかになった。北海道に県ついていない事知らなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原大次郎#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。無礼な人間を懲らしめるような性格なので、かなり恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、人の家を無断で突撃するため、'''空き巣'''呼ばわりされることもしばしばある。かなりの悪人のようだ。[[ポケットモンスター|ポケモン]]でいうと、悪タイプに近い。&lt;br /&gt;
== 趣味・特技など ==&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、[[ギャンブル]]（特に[[競馬]]、他にも[[競輪]]・[[競艇]]・[[パチンコ]]・[[麻雀]]・[[スポーツ振興くじ|toto]]くじ等）や飲酒（[[バケツ|ポリバケツ]]一杯分を[[アルコールハラスメント|一気飲み]]出来るほどである）、[[プラモデル]]に[[ゲーム]]全般（[[テレビゲーム]]や[[コンピューターゲーム]]、[[サバイバルゲーム]]や[[トランプゲーム]]など）やスポーツ全般 （特に[[野球]]・[[剣道]]。しかし初期の頃に「わしは野球を全く知らない」とのセリフもあった&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガッツマン両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[将棋]]、[[アダルトビデオ]]鑑賞などと非常に多趣味である（新し物好きな性格がその原因と考えられる）。また、俗に言う女遊びも好むようで、[[キャバレー]]等に通っているシーンもかなり見られる。また、タバコに関しては昔は、かなりのヘビースモーカー（銘柄は、[[ハイライト]]・[[セブンスター]]・[[マイルドセブン]]の3種がほとんど）だったが、34巻『煙はEなもの!?の巻』で、大原からの強い薦めと中川が両津を禁煙させるために雇ったボディーガードとの逃走戦の際に作った手製煙草（原料は[[雑草]]）で体調を崩しそれにより完全に禁煙した（[[少年誌]]で喫煙を肯定するのは好ましくないから、という事情もある、実際この頃、他の少年誌でもタバコ表現への規制を伺わせる描写が多く見られた）。なお、この話において作者が突然登場し、喫煙に関して皮肉めいたコメントをしている）。また、後にタバコはとうの昔にやめたと言う旨の発言もある。本田や中川らを含めて誰もタバコは吸わない。葛飾署でタバコ吸うのは[[戸塚金次]]と[[ゴルゴ十三]]とだけである。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『うさぎが跳んでいった日の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、それぞれの趣味の腕前については「自分は[[パチプロ]]である」、「ゲームをプログラムの段階（[[デバッグ]]作業と思われる）で遊ぶ」などの発言があり、「プロ」となりうる物であるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに関しては[[テレビテニス]]の頃からやっており&amp;lt;ref&amp;gt;9巻『マルチ時代!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームとともに歩んできたと言っても過言ではない。人間代表としてコンピュータ「ジーザス」と戦ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;95巻『最強ゲーマー両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[マイコン]]のゲーム等がマニアの間で流行っていた時（1970年代後期 - 1980年代初期）には、マイコンの名人などと謳っていた。アーケードゲーム「[[ドンキーコング]]」の筐体を60万円で購入したこともある&amp;lt;ref&amp;gt;28巻『アンコール雪之城の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、105巻『やったぜ!ゲーム化の巻』当時で40種類以上の家庭用ゲーム機を購入した事も判明している。また、他人にゲームを勧める事もあり、格闘ゲーム一筋だった左近寺竜之介に恋愛ゲームを勧めてオタク化させている&amp;lt;ref&amp;gt;99巻『格闘ゲーマー警官登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、手先が器用であり、[[編み物]]や[[ビーズ]]のような女性がやるような事も得意である（ただし、後述のようにプラモデルが趣味ということを考えれば不思議ではないともいえる）。[[春日八郎]]のファンでもあった（[[新宿コマ劇場|新宿コマスタジアム]]のコンサートに足を運んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;14巻『わがよき友よ!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。サインも貰っている&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『空飛ぶ絨毯!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。103巻『壮絶カラオケバトル!!の巻』では「春日の曲はすべて歌える」と言っている）。&lt;br /&gt;
また軍歌も歌える様で、派出所メンバーでカラオケに行った際は、大原部長と共に軍歌メドレーを熱唱した事もある。&lt;br /&gt;
[[シドニーオリンピック]]では「[[缶蹴り]]」の種目に出場し、金メダルを獲得した120巻『&amp;quot;超記憶術&amp;quot;でメダリスト!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、警視庁の代表として「各官庁対抗体力選手権」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組）&amp;lt;ref&amp;gt;114巻『警視庁“体力”代表!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、「全国警察キャラクター選手権」&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『開催!キャラリンピック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;などでトップに近い成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またプラモおたくでもあり、本人曰く[[機動戦士ガンダム|初期ガンダム]]から少なくとも[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY|その当時の最新ガンダム]]まで知っているらしく&amp;lt;ref&amp;gt;147巻『おとしの両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、他にも[[ガンプラ]]を全種類作り上げている。また、[[恐竜]]や[[魚]]の骨の一つ一つまで丁寧に組み立てており、[[戦艦大和]]の46センチ砲や戦車のスコップまで一から丁寧に組み立てている（本人曰く「几帳面だから」）。非常に工作技術が優れているため、映画用のジオラマ制作を依頼された時には実物と見まがうばかりのリアルな12分の1スケール[[姫路城]]を作り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また父親の銀次に似て多数のアダルトビデオを所持しており、友人の藤田尾出男（茶店経営）からダビングしてもらう事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述した缶蹴りを始め、ベーゴマやメンコ等古い時代の遊びも大得意である。&lt;br /&gt;
=== 資格 ===&lt;br /&gt;
資格は多数取得している。その種類は、[[運転免許]]（[[第一種運転免許]]（アニメではもともと免許を所持していたようで白鳥のF40を乗りこなしている）・[[第二種運転免許]]全て、いわゆる[[フルビット]]。ただし単行本第96巻で一度全て失効し&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『両さんの免許証の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;再び全種取得）、[[自家用操縦士]]免許、[[小型船舶操縦士]]免許、漁業免許、[[危険物取扱者]]（甲種）、[[気象予報士]]、[[中小企業診断士]]、[[秘書技能検定]]、[[宅地建物取引主任者]]、[[衛生管理者]]、[[ボイラー整備士]]、[[電気工事士]]、[[自動車整備士]]、[[潜水士]]、鉄骨製作管理技術者など多岐に渡っている。当初の設定では多数の資格どころか運転免許すら持っていないはずで、無茶苦茶な車の運転で多数のトラブルを引き起こしていたが、ストーリーの都合からか上記のようになった。本人は、雛のオス・メスを見分ける「[[初生雛鑑別師|初生雛鑑別士]]」の資格も取る予定らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これらの資格を持っているものの、1.もともと警察官である 2.超神田寿司で働いている 3.こまごまとしたバイトをしている など、他の仕事で十分生活が成り立っているため、資格関係で仕事をすることはあまりない、というよりそもそも資格の知識をきちんと覚えているか疑問が持たれ（[[ガソリン]]に火を点けると「激しく燃える」と発言）、仮に資格を生かした仕事をしてもすぐに解雇されると思われる（それに加え、クレーンなどの資格を使う仕事は、肉体労働系であり、バイト自体が短期間・日雇いに近い形なので、ひとつのバイトを長期間続けることは最初から頭にないと思われる）。また、儲かるバイトがあると知ると、たとえ自分の知らない仕事だろうと、頭脳系の仕事だろうと始めてしまうことがよくある（バイトが決まってからその内容を尋ねたこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、パチンコでも、パチプロとしても生活できるほどの実力がある（所持金3円で玉を1個だけ買い、最終的に52万7235個まで増やしたことも&amp;lt;ref&amp;gt;67巻『芸人!?ワニ公!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
=== 起業、ビジネスコンサルタント ===&lt;br /&gt;
作品の中では独力もしくは多少の中川の援助で多数の事業を起こしている。具体的には[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[日本酒]]、[[石鹸]]、[[コイ|鯉]]、テレビ番組、ラジオ番組、[[ケーキ]]、[[動物プロダクション]]、[[老人音楽プロダクション]]、[[アイドルファンクラブ]]、[[占い]]、[[プラモデル]]、[[オペレーティングシステム|OS]]、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]、地域通貨、ガードマン、都市型リゾート、[[気球]]や[[はしご車]]によるデリバリーサービスなど多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業成功の要因として、まず、経営コンサルタントとして類い稀な才能を持っていて、客の入らない店や潰れかけた店を大繁盛店に導いていたり、自らイベントを開催し大成功させたりしている。また、誰とでも仲良くなれる性格から、営業マンとしても類稀な才能を持っていて、（本来は禁止されているが）アルバイトでトップセールスマンになったことも度々ある。また、知人の露天商がやる気を見せなかったので、手本で露天販売をした所、わずか数分で黒山の人だかりになったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;63巻『わが町・上野の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに上記のように理系知識を多く持っていることから技術者として高い才能を持っていたためと見られる。また、一見すると不似合だが麗子曰く「[[ホストクラブ|ホスト]]としても稼いでいける」と評している。これも両津が社交的で話題豊富であり、なおかつ大の酒豪である為であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、一時的に億単位の莫大な利益を発生させることもしばしばだが、自身の欲深さから調子に乗りすぎて大損害を発生させて、中川やその他の事業パートナーにも金銭的悪影響を与えることも多くあるうえ、稼いだ金で中川達からの借金を返そうという選択すら思いつく様子がない（しかし、中川にニセの委任書を書かせて財閥の社長になりすまし1兆円の被害を出し香港に逃亡した際、ビル不動産経営で多額の利益を上げ、TV出演した際「ジャパンのナカガワくんにちょっと悪いことした。もうちょっとで返すアルヨ」と、一応弁償しようとはしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このような場合、[[大原大次郎|大原]]によるおしおきも行われる。また、開発した商品のすべてが当たりだったわけではなく、失敗例もある（知り合いの印刷工場を救うべく創刊した「週刊まんが野郎」&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『人気漫画家を目指せ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;や [[Gショック]]をモデルにお年寄りをターゲットにした「G（じじい）ショック」&amp;lt;ref&amp;gt;107巻『G-SHOCKパニック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;など）。一度当たりを出した後、欲をかいて失敗することもある。新桃太郎のヒットに味をしめて発売された豪華版桃太郎、10円コーヒーなどがそれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに技術者としての才能もあり、友人の電極スパークが経営するスーパー電子工機でアルバイトとして、「世界最小の電池」を開発して、「ノーベノレ賞」（[[ノーベル賞]]のパロディ）を受賞している。この賞の受賞は世界的な大イベントで、両津は[[特許]]収入・賞金で大金持ちになることをもくろむが、大原、電極、中川の陰謀で名声だけの無一文になってしまう&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『家出中年両津君の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 漫画家・アニメクリエーター ===&lt;br /&gt;
初期の頃は絵自体が下手である設定だったが&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修業の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、後に小学生の頃から授業中、教科書にリアルな落書きをするぐらい絵が上手い設定に変更されている。それが転じて、ついにプロ漫画家になる。また、漫画家のアシスタントであったという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乙姫菜々、菜々の編集者、竜千士氷と知り合った直後、鋭光社の[[少女漫画]]誌「月刊サファイア」で差し替えが生じ、それに両津が立候補して、両津・パトリシア・勘子名義で『ロボ刑事番長』を連載することになる&amp;lt;ref&amp;gt;94巻『彼女は少女漫画家の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。作風自体はギャグマンガで画のタッチが荒かったが、第1話に関しては、何が受けたのか不明だが、読者からの評判は良く、アンケートの4位に入ったほどだった。しかし、次第にサファイアの読者からは批判の声が上がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、穴埋め番組の形で念願の[[アニメ|テレビアニメ]]化が決定した（その際、声優や効果音を全て一人でやってのけた）が、[[視聴率]]があまりにも低く過ぎて測定不能&amp;lt;ref&amp;gt;全話3%以下と思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;で、たった3話で打ち切り最短記録を更新してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;97巻『アフレコ見学会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただし、40巻『アニメ戦国時代!?の巻』に登場したアニメ製作スタッフの発言によると、2話で終了した作品『天ノ川14機甲師団サイトウ』があるため、こちらの方が正式な最短記録だと思われる。しかし、テレビアニメ177話の『アニメで儲けろ!』では、1週間で[[打ち切り]]となってしまい最短記録を更新した）。また、ロボ刑事番長は関連商品売り上げゼロ、アニメ誌人気アンケートゼロなど全ての最低記録を更新した。結局、立石玩具やスポンサーたちは激怒し、両津を訴え、赤字分の50%を回収しに来た、という逸話が残る。漫画の連載は約4年間続いた（掲載誌の分裂騒動の中で終了させられた&amp;lt;ref&amp;gt;116巻『編集者・竜千士の苦悩の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。その後、鋭光社には出入り禁止にされているらしい&amp;lt;ref&amp;gt;141巻『ゴーストドライバーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤塚不二夫]]の絵が描くのが得意で、『[[おそ松くん]]』の6つ子の顔を描き分けることができ、中川の友人の金持ち、与野中金太の依頼で1台の自動車（24金のロールスロイス）に3333個のおそ松の顔を描いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;83巻『おそ松くんカー!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*愛用の[[ニューナンブM60]]による[[抜き撃ち]]は神業とよばれており、最初は抜くのにかかった時間が0.9秒&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『早うち両さん!?の巻』。しかも撃鉄を起こしていた&amp;lt;/ref&amp;gt;だったのが0.08秒&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガンマン両津!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;になり、ついには0.009秒&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ふるさとは遠かったの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;という[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]を上回る物凄い早さになった。しかし初期と違い、現実の発砲事件の多発に考慮してか、発砲することが少なくなった（以前は通行人や猫に対しても発砲していた）。初期においては射撃が下手という描写もあったが、作品が進むにつれ腕が上がり射撃大会で優勝するほどにまでなった。&lt;br /&gt;
:今まで私情などで約10000発くらい（本人の発言では「80万発くらい」）発砲し続けた結果、全体的に[[金属疲労]]（バレルはライフリングマークがほぼなくなっている）しているので、今まで一度も使用したことのない[[寺井洋一|寺井]]の拳銃を「部品取り」として、一度中身だけ丸ごと交換している（外装の製造Noさえ変わらなければ分かりはしないと本人の談）。&lt;br /&gt;
:作品の最初期にはニューナンブM60を使用していたが、途中から[[S&amp;amp;W]]の「ハンドエジェクター」に変わることがあった。しかし「ハンドエジェクター」は32口径6連発の銃であるため、「[[S&amp;amp;W M36|チーフスペシャル]]」の間違いである可能性が高い。現在は再びニューナンブM60の3インチ（77mm）モデルを使用（カメダス2では6インチと誤記された）。&lt;br /&gt;
*女性のスリーサイズを瞬時に見抜くこともできる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ラジコン決戦!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*肺活量は7000cc&amp;lt;ref&amp;gt;20巻『鋼鉄の人!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお成人男性の肺活量の平均は3000～4000cc程度。&lt;br /&gt;
*AV機器にも精通しており、知人所有の現在は廃れてしまった方式（[[U規格]]）のビデオデッキの修理も難なくこなしている&amp;lt;ref&amp;gt;71巻『無加月くんのツキだめし!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、仕事仲間の田中がコレクションしている8000本ものテレビドラマを録画したビデオテープを家が傾いて倒壊する恐れがあるとの事で[[DVD]]に全てダビングして処分し、倒壊を防いだ。&lt;br /&gt;
*一時期まで[[ハイライト]]を吸っていたが、大原部長より禁煙を勧められ途中から禁煙している。なお、飲酒量は半端ではなく「'''バッカス両津'''」の異名を持つ。両津が禁煙した理由は、少年誌に喫煙シーンはふさわしくないと言うのが理由。しかし飲酒は現在もしており、作者の[[秋本治]]の嗜好だと思われる。&lt;br /&gt;
*野球は少年時代は地元の[[千葉ロッテマリーンズ|大毎オリオンズ]]のファンであった。[[東京スタジアム (野球場)|東京スタジアム]]では応援席で「フレー・フレー・だ・い・ま・い」と力強く応援する少年時代の両津の姿が描かれていた。大人になってからは[[後楽園球場]]の巨人戦を貸しきって観戦していることなどから、これまた地元の[[読売ジャイアンツ|巨人]]のファンと見られる。&lt;br /&gt;
*[[クイズ番組]]「ハウスカッターショー」では両津は大原部長の実家を担保としてクイズに参加したが、クイズではプロデューサーから答えを教えてもらったものの、プロデューサーの教え間違いで「[[徳川将軍家]]の第七代将軍は?」の問題に対して「[[ヴァスコ・ダ・ガマ|バスコダガマ]]」と珍回答して不正解となり、大原宅をカットで破壊させた。現実にも似たようなクイズある。ビックリテレビで紹介された。余談であるがこの番組にはよねが出ていた&lt;br /&gt;
*普段ゲームセンターでシューティングゲームを遊んでいることが影響して、アニメでハリアーに搭乗した際高度の操作テクニックを披露した（戦績としてはハリアー2機、空母撃沈の他、ミサイルの集中攻撃を全て回避している）&amp;lt;ref&amp;gt;アニメスペシャル『バカンスは激しいのがお好き!?』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*葛飾署や町内会等でバザーやイベント等があると中川や麗子はもとより、署長や次長等、上司らから高級品を無理矢理寄付させる。&lt;br /&gt;
*口がうまく、詐欺が得意。だが、寸借詐欺に何度も引っかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親戚 ==&lt;br /&gt;
*主な家族・親戚&lt;br /&gt;
**[[父]]：銀次（浅草で佃煮屋「よろずや」経営）&lt;br /&gt;
**[[母]]：よね（旧姓:尾形）&lt;br /&gt;
**[[弟]]：金次郎（弁護士）&lt;br /&gt;
**[[義妹]]：景子（金次郎の妻）&lt;br /&gt;
**[[息子]]:[[本田速人|速人]]（勝手に[[養子縁組届け]]を出した、その後外れたかは不明である）&lt;br /&gt;
**[[姪]]：京子（金次郎・景子の娘）&lt;br /&gt;
**[[伯父]]：元五郎（銀次の兄）&lt;br /&gt;
**[[祖父]]：勘兵衛（銀次の父、両津ゲームカンパニーの経営者）&lt;br /&gt;
**[[おばあさん|祖母]]：秋冬（勘兵衛の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔父]]：みの吉（勘兵衛の弟、銀次の叔父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖父]]：ため吉（勘兵衛・夏春都・みの吉の父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖母]]：とめ（ため吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[曾祖叔父]]：どら吉（ため吉の弟、勘兵衛・夏春都・みの吉の叔父）&lt;br /&gt;
**[[先祖]]：勘吉（江戸時代の人物、義賊・月光小僧）、RYO（原始時代の人物）&lt;br /&gt;
**子孫：実直（金次郎の孫の孫の孫の孫の孫）、リョウツ（西暦3001年に生きる子孫、銀河警察カメアリ惑星20度前パトロールステーション勤務のパトロール隊員）&lt;br /&gt;
**[[叔父]]&amp;amp;義理の[[叔母]]：尾形米吉（よねの弟）、尾形さくら（米吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[従兄弟]]：尾形京子、尾形一男（米吉とさくらの子供、よねの姪と甥）&lt;br /&gt;
**[[又従兄弟]]：擬宝珠憂鬱、擬宝珠纏、擬宝珠檸檬、擬宝珠蜜柑（夏春都の孫、夜婁紫喰・桔梗の子供）&lt;br /&gt;
**[[従叔父]]&amp;amp;義理の[[従叔母]]：擬宝珠夜婁紫喰（夏春都の息子、憂鬱らの父）、擬宝珠桔梗（夜婁紫喰の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔母]]&amp;amp;義理の[[大叔父]]：擬宝珠夏春都（[[超神田寿司]]女将、実質的経営者、勘兵衛の妹）、擬宝珠貴一廊（夏春都の夫）&lt;br /&gt;
**遠縁：[[中川圭一]]（中川グループ次期総帥、景子の遠縁、中川財閥の御曹司）を初めとした中川家、霧ヶ谷英次郎（景子の父、金次郎の義父、霧ヶ谷建設社長）を初めとした霧ヶ谷家&lt;br /&gt;
※但し、先祖であるRYOと子孫である実直、リョウツは血族7親等以上である為（同じく先祖の勘吉は血族何親等であるか不明）、擬宝珠貴一廊・擬宝珠桔梗は姻族4親等以上である為、中川家・霧ヶ谷家は遠戚の為、[[民法]]上の親戚からは外れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以上のメンバーの詳細や[[両津家]]、擬宝珠家のほかのメンバーについては[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]参照。&lt;br /&gt;
=== 両津家系譜 ===&lt;br /&gt;
  RYO（原始時代）&lt;br /&gt;
    ┃　 &lt;br /&gt;
  勘吉（江戸時代）&lt;br /&gt;
    ┃&lt;br /&gt;
 （不明）&lt;br /&gt;
    ┣━━━━━━┓&lt;br /&gt;
  ため吉┳とめ   どら吉&lt;br /&gt;
        ┣━━━━━━━━━━┳━━━━┓&lt;br /&gt;
      勘兵衛┳秋冬          夏春都    みの吉&lt;br /&gt;
            ┃           （[[超神田寿司|擬宝珠家]]）&lt;br /&gt;
            ┣━━━┓&lt;br /&gt;
            ┃      ┃（尾形家）&lt;br /&gt;
            ┃      ┃    ┣━━━━━━━━━━┓&lt;br /&gt;
          元五郎   銀次┳よね   （[[中川圭一|中川家]]遠縁） 米吉┳さくら&lt;br /&gt;
                       ┃        霧ヶ谷英次郎      ┃&lt;br /&gt;
                       ┣━━━┓     ┃           ┣━━┓&lt;br /&gt;
                      勘吉   金次郎┳景子         京子  一男&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    （不明）      京子&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    リョウツ   （10代後）&lt;br /&gt;
                 （西暦3001年）    ┃&lt;br /&gt;
                                  実直&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 擬宝珠家系譜 ===&lt;br /&gt;
 （両津家）（擬宝珠家）&lt;br /&gt;
     ┃        ┃&lt;br /&gt;
    夏春都┳貴一廊&lt;br /&gt;
          ┃&lt;br /&gt;
       夜婁紫喰┳桔梗&lt;br /&gt;
               ┣━━┳━━┳━━┓&lt;br /&gt;
              憂鬱   纏   檸檬  蜜柑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
実家の[[家紋]]は長い間いい加減につけられてきた（親戚によってバラバラで、桐紋・武田菱・下がり藤・丸に揚羽蝶などが混在）が、親戚一同で会議を開き、何故か「[[ティーガーI|タイガー戦車]]」の家紋になった。実は親戚たちは家紋なんかどうでも良かったらしく、300種ぐらいの候補の中から最もまともそうな物を選んだら、あっさり戦車を図案化した物に決定したそうである&amp;lt;ref&amp;gt;112巻『家紋ベイビー!! の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の設定の中では、「[[男はつらいよ]]」にエキストラに混じって出たこともある（但し本編ではカット）。また初期の頃は両津が寅さんの名台詞「それを言っちゃあ、おしまいだよ」をもじって言い、大原に出て行けと返され、本当に中川を連れて出て行き喫茶店でインベーダーゲームをしている。この辺りのくだりは寅さんがとらやから出て行くシュチュエーションと酷似している。カメダス2では「勘吉はつらいよ」というポスターを付録に付けるなど書いている。また、145巻では両津が葛飾柴又へ行き「男はつらいよ」の解説をしている話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく作中の設定の中では、「[[wiki:タイム (雑誌)|TIME]]」の表紙を飾ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;117巻『カリスマヘアモデル両さん!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両津勘吉に対する呼称の一覧 ==&lt;br /&gt;
登場人物の両津勘吉に対するスタンスにより、ある程度の共通呼称と特定人物のみの呼称に分かれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''両津勘吉に対する呼称の一覧'''&lt;br /&gt;
!呼称!!用いる主な人物&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津||部長、署長、ボルボ、日暮（原作の当初とアニメ）、左近寺、戸塚、星逃田、爆竜大佐、麻里晩（警察の同僚または目上の人物または特殊刑事の人々も）、スパーク、[[田村正和]]、御堂春、その他大勢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉||豚平、珍吉、勘兵衛、銀次、よね、夏春都、纏、檸檬、小学生の頃の先生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先輩||中川、本田（通常時）、法条（原作）、板池を始めとする後輩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津勘吉||小野小町、清正奈緒子（アニメ）、早乙女などの婦警&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両さん||寺井、本田（当初）、戸塚（当初）、寺井の息子二人、商店街の店主、ひろみ（大原の娘）、大介（大原の孫）、&amp;lt;br /&amp;gt;ジョディー（アニメ末期）、日暮（原作）、両津勘吉の友人、超神田寿司の同僚（アニメ）、白浜カトリーヌ、その他大勢（一部の警察署員も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両ちゃん||麗子、本口リカ、村瀬賢治（原作のみ）、ノリちゃん（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両様||麻里愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津さん||乙姫、麻里今日子、ボルボ（原作初期）、中川龍一郎（アニメ初登場時）、竜千士、法条（アニメ）、電極＋（アニメ末期）、磯鷲早矢ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津くん||絵崎教授（原作のみ）、竜千士、部長と署長（稀に）、中学時代の同級生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津先輩||ボルボ（初期）、本田（アニメ初登場時）、恵比須、一部の署員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先生||玉虫政治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉くん||橘琴音、姫野由紀子など（幼馴染）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘ちゃん||村瀬賢治（アニメ）、藪英次（[[新宿鮫シリーズ|新宿鮫]]）（小説）、みはるちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|兄さん||金次郎（現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（海）ゴリラ君||絵崎教授（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イチロー（浅草一郎）||蜜柑、超神田寿司の従業員（「浅草一郎」の名は戸籍を取得しているので、本名の一つである）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|越前屋兵介（越前屋）||磯鷲家の人々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ吉||夏春都&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（両津の）旦那||本田（バイク乗車時）、花田留吉（[[秋本治笑劇場]]の4コマ漫画での共演の際に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トーキョーモン||御堂春、通天閣署署長など（大阪府警所属）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神様||ダメ太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール両津||アイスホッケーチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ津短吉、岩鉄もどき||麻里晩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原始人、&amp;lt;br /&amp;gt;単細胞、&amp;lt;br /&amp;gt;脳なし、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴキブリ、&amp;lt;br /&amp;gt;野蛮人、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴリラ男、&amp;lt;br /&amp;gt;スーパー貧乏人、&amp;lt;br /&amp;gt;けだものほか||早乙女リカ、小野小町（アニメ）、白鳥麗次ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お兄ちゃん||金次郎（少年時代）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|聖羅太郎||月光刑事、美茄子刑事（原作のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チュウ太||革命刑事、〆宮庵水刑事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小僧||真田弦一郎（『[[テニスの王子様]]』の登場人物。中学生、15歳、[[超こち亀]]で発言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Mr.両津||中川龍一郎、ジョディー（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お巡りさん||電極＋（原作、アニメ初登場時から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名としての『両津勘吉』の他にも、[[芸名]]や[[変名]]など多数の[[名義]]を用い、それらを自称するか（寧ろ殆どの名前が自称）、他人に付けられることが多い（多くが1話限り～数話程度でしか登場しないが、「浅草一郎」「越前屋兵介」「両津・パトリシア・勘子」は長期に渡って登場している）。以下[[五十音順]]に表記する。&lt;br /&gt;
;浅草一郎（あさくさ いちろう）&lt;br /&gt;
:両津が超神田寿司に勤めているときの名前。纏が両津の名前を忘れてしまったが、[[浅草]]出身であることだけは覚えており、そこから適当につけられた名前である（初めのころは、'''浅草の男'''といっている）。後に、超神田寿司と警察官を兼業するためにこの名前の[[戸籍]]が作られた。作中で両津は「戸籍を買った」と述べている（当然犯罪）。&amp;lt;ref&amp;gt;119巻『両さん板前になる!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;アジャパー両津&lt;br /&gt;
:お笑い事務所のアルバイトをした時に名乗った芸名。途中で中川のバイトと入れ替わってしまったため、テレビ放送の時にこの名前になっていたのは中川。&amp;lt;ref&amp;gt;110巻『体を張ったアルバイト!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;頭の悪い[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]&lt;br /&gt;
:中川が両津の運動神経と頭脳を足して2で割ったときの結論。&lt;br /&gt;
;インディー両津&lt;br /&gt;
;ウェイブ・両津&lt;br /&gt;
:木製の筐体を殴る動作を[[ユーザーインターフェイス]]（'''PUI'''（'''パンチユーザーインターフェイス'''）と命名した）とし、[[オペレーティングシステム|OS]]にはインドーズ95億を搭載した[[wiki:パーソナルコンピュータ|パソコン]]「山田28号」を[[駄菓子屋]]で発売し、テレビ局からインタビューを受けた際に名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;98巻『インターネット駄菓子屋の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;越前屋兵介（えちぜんや ひょうすけ）&lt;br /&gt;
:嘘が大嫌いな磯鷲剣之介に対し、実家を「10代続く[[和服|呉服]]屋」と嘘をついてしまった為、中川が呉服に詳しい人物を両親として手配したが、彼が自分の名前を「越前屋右衛門」と言ってしまって疑われたため、とっさに考えた名前。「両津勘吉」は悪魔がとりついたのため偽名という事にされた。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『磯鷲一族東京進出の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;神をも恐れぬ男&lt;br /&gt;
:ニワトリの姿に変えられた屈辱を晴らすために神に復讐に向かった際に悪魔の一人が両津にその名を呟いた。&lt;br /&gt;
;亀有両子&lt;br /&gt;
:女装したときの偽名。&lt;br /&gt;
;亀有の原始人&lt;br /&gt;
:バトル将棋においての異名。&lt;br /&gt;
;亀有の[[王貞治|ワンちゃん]]&lt;br /&gt;
:「警ら係で野球チームを作る」と部長が言った時に、自らこう言っている。&amp;lt;ref&amp;gt;12巻『野球必勝法!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ガラガラヘビの両津&lt;br /&gt;
:刑事時代、その執念深さからつけられた異名。検挙率がダントツであり1ヶ月で3件もの泥棒を検挙し、これよりコソ泥仲間では『[[ガラガラヘビ属|ガラガラヘビ]]の両津』と恐れられている。署長談より）&amp;lt;ref&amp;gt;41巻『両津刑事!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;逆粉舎矢太郎（ぎゃくふんしゃ やたろう）&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は三浦海岸）旅行への飛行機（実際は解体した飛行機を上に付けたバス）の機長として名乗った名前。45巻『シルバー・ツアーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;壊し屋両（クラッシャーリョー）&lt;br /&gt;
:[[ゲームセンター]]で、遊んだ機械をその超人的なパワーで何度も破壊したことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;126巻『和ゲーで拓け! 悟りの世界!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ぐれいとりょうつ&lt;br /&gt;
:車を褒めたお礼として、[[火星人]]に巨大化・顔の整形をされた後、中川たちに不審者だと思われて派出所を追われ、プロレスラーに転身した時のリングネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻『ホップ!ステップ!ジャンプ!!の巻 よいこむき「たこくんのまき」』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ゴンザレス・[[三遊亭楽太郎|楽太郎]]&lt;br /&gt;
:1億円の収入に課せられる、莫大な[[所得税]]（[[税率]]50%超）を取られたくがないために立ち上げた[[宗教法人]]「楽楽教」の[[教祖]]としての名前（宗教法人の[[布施]]が[[非課税]]となるのを悪用したもの）。&amp;lt;ref&amp;gt;62巻『夢の手どり一億円の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェームス両津&lt;br /&gt;
:#作者の代わりに漫画『こち亀改め「宇宙パイロット両さん」』を描いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;33巻『漫画家残酷物語の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;#両津が漫画を応募する際に考えていたペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修行の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:#亀有商店街イメージソングの作詞者としての芸名。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『派出所バンド結成!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェネラル両津&lt;br /&gt;
:著書『思いのままにペンでスラスラ』を書いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『文豪・両津勘吉先生の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[始末書]]の両さん&lt;br /&gt;
:始末書を何枚も書くためこう呼ばれている。一日に五枚以上書くらしい。総計では3万枚以上に達する。&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『始末書の両さん』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;シリンダー錠の両ちゃん&lt;br /&gt;
:小学生の頃のあだ名。ナンバーロック式の[[シリンダー錠]]をすぐに開けられる事から付いたものと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;86巻『電子手帳ハッカー!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[杉山清貴]]（すぎやま きよたか）&lt;br /&gt;
:派出所に夏休みの宿題でやってきた小学生に、ハワイ人と称して名乗った名前（本人曰く「別名」）。名前の由来は実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『それぞれの夏…の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;聖羅太郎（せいら たろう）&lt;br /&gt;
:月光刑事の捜査に協力した時、月光刑事から第三の戦士として勝手につけられた名前。これは、原作のみ。&amp;lt;ref&amp;gt;87巻『月光刑事はもう結構!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;チュウ太&lt;br /&gt;
:革命刑事の捜査に協力した時、革命刑事に[[ネズミ]]（刑事は[[サル]]と主張）の[[着ぐるみ]]を着せられた上でつけられた名前（[[少女革命ウテナ#チュチュ|元ネタはこちらを参照]]）。その時、中川は「[[隅田川]]喜竜」、麗子は「[[高円寺]]今日市」という名をつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『革命刑事登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;珍念&lt;br /&gt;
:寺に10日間の修行に行かされた時、付けられた名前。本人は「[[てなもんや三度笠]]の[[白木みのる]]みたいな名前」と評した。&amp;lt;ref&amp;gt;44巻『両津和尚!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと訴えるも、許可されなかったために読み方を変えたときの名前。[[早口言葉]]の「[[東京特許許可局]]」が元ネタ。相手国の選手はまともに名前を発音できなかった。&lt;br /&gt;
;ニセ麗子&lt;br /&gt;
;人間ポリバケツ&lt;br /&gt;
:腐った食べ物や、通常人間が口にしない物（[[イヌ|犬]]の糞、[[ゴキブリ]]、[[フグ]]の[[剥製]]など）を平気で食べる事ができることからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『ハラ八分の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;脳天気パア子&lt;br /&gt;
:車のテレビ番組の紹介でテレビの中に登場した両津そっくりの女性レポーター。本人の変装かどうかは不明。車の所有車宅を訪問する回で登場し、車を手荒く扱ってドアノブを壊したりしながらレポートしていた。&lt;br /&gt;
;ノストラ・両津&lt;br /&gt;
:自分の予言が次々に的中した後、葛飾書大予言課の予言者となって名乗った名前。元ネタは[[ノストラダムス]]。&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『占い師!ノストラ・両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バカ津短吉&lt;br /&gt;
:温泉旅館にて[[麻里晩]]と喧嘩をした際、大原に止められ「'''バカ'''で'''短気'''なんだから…」と怒られそれを聞いた麻里晩が揶揄して着けた名前。当然、両津は激怒し大喧嘩に。旅館の建物は全壊し50億円以上の損害をこうむった。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『最後の熱海旅行!?』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッカス両津&lt;br /&gt;
:[[ローマ神話]]の酒の神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]から由来。上野での花見の際、宴会の余興として1ヶ月間酒を飲み続け、最終的には25mプール1杯分の酒を飲んだのではないかと噂された。&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『バッカス両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッキー両津&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は[[三浦海岸]]）旅行の添乗員をした時の名前。正確には何故か「バッキー両津とアロハ・ハワイアンズ」という[[グループ・サウンズ]]風の名前を名乗った。&lt;br /&gt;
;パンチョ・ガブリエル&lt;br /&gt;
:[[ヴェネツィア]]でゴンドラのイタリア人船頭を称した時に名乗った名前。しかし2度目に名前を言った時には「アンジリコ・ロドリゲス」に変わった。&amp;lt;ref&amp;gt;46巻『ゴンドラのうたの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ピエール西浦和&lt;br /&gt;
:外国からの著名人も来る為、大原が「あいつが来るととんでもない事になる」と中川家のクリスマスパーティがある事を隠して両津を幼稚園に寿司作りに行かせた時、両津がどうも中川家のクリスマスパーティがあるらしい事に気づき、途中からパーティ会場に行った際に名乗った名前で、招待状やIDカードも[[スパイ]]並みの技術で偽造していた。眼鏡・かつらなどの変装もしていたが、大原にあっさりと見破られる。&amp;lt;ref&amp;gt;129巻『怒れ!寿司神様!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[ひかる一平]]&lt;br /&gt;
:麗子の見合いの席で、寝ぼけて「麗子の父」と自己紹介した時、何故か名乗った名前。元ネタは実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『固い絆!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[スカラベ|ふんころがし]]&lt;br /&gt;
:小学校時代のあだ名。浅草の遊園地「[[浅草花やしき|花やしき]]」の「人工衛星」を、馬鹿力で転がしていたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;76巻『浅草七ッ星物語』、83巻『この人は誰でしょう!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ミスター加藤&lt;br /&gt;
:大原の荷物（和菓子）と両津の荷物（エロ写真）が入れ替わってしまった際、荷物を取り戻すために変装し、[[新幹線]]に乗っていた大原の隣に座った時に名乗った名前。自称[[日系]]10世で、言葉遣いから中国系を装ったとみられる。（なお、この話が載った単行本では、他の話でも両津が駄菓子屋で発掘された[[G.I.ジョー]]を安物の品だとごまかすために、「これは[[リカちゃん人形|リカちゃん]]のボーイフレンドの『ミスター加藤』だ」と発言している）。&amp;lt;ref&amp;gt;66巻『追跡200キロ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;モガンボ両津&lt;br /&gt;
:マジシャンのピエール西川口と組んで[[奇術|マジック]]の[[アルバイト]]をした際、「[[ブラジル]]から来た怪力男」という名目で名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;80巻『肉体派マジシャン!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;山田山田男&lt;br /&gt;
:中川の電子手帳に記録されたスケジュールデータを悪用し、中川の代理人を装った時に出した名刺に書かれていた名前。肩書きは「中川グループ総支配人 ウルトラプロデューサー」。正確な読みは不明。&lt;br /&gt;
;妖怪田ブタ子&lt;br /&gt;
;[[ウール|ラシャ]]破りの勘吉&lt;br /&gt;
:地元の[[ビリヤード]]場で、何度もラシャを破いたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;121巻『亀有撞球倶楽部?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両崎太郎（りょうさき たろう）&lt;br /&gt;
:日給100万円（5日行ったので正確には500万円）の宇宙旅行のバイトをしてたら出発一週間前で急遽中止になったが両津が「年寄り」といた理由でキャンセル中止になった。だが、その客が両津の祖父・勘兵衛だったため、身元を隠す為にとっさに言った名前。（結局最後にばれた。）&amp;lt;ref&amp;gt;132巻『おいでませ宇宙観光の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津カイマラヒラ&lt;br /&gt;
:JAI（日本アロハシャツ普及委員会）会長の時の名前。&lt;br /&gt;
:尚、テーマソングを両津本人が「日本一[[アロハシャツ]]の似合う男」と評した[[所ジョージ]]に制作を依頼し、歌を[[加山雄三]]に歌ってもらう予定だと言っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;100巻『アロハ天国の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津じゅげむ じゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつ うんぎょうまつ ふうらいまつ くうねるところにすむところ やぶらこうじぶらこうじ ぱいぽぱいぽ ぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこなー ぽんぽこなーのぽんぽこぴー ちょうきゅうめいのちょうすけ 勘吉&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと申し出たが、係員に許可されなかった。その後、名前の読み方を変えて上記の「両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）」を名乗った。元ネタは落語の「[[寿限無]]」（微妙に語句が異なる部分があるが、これは[[著作権]]上の問題を回避するための策と思われる）。&lt;br /&gt;
;両津ジョー&lt;br /&gt;
:出版社でアルバイトした時、[[履歴書]]に書いた偽名。職業は「[[東京大学]]プラモデル学部学生」、年齢は「22歳」と偽っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『スーパーエディター両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津蝉麻呂ピカチュー野輔（りょうつ せみまろぴかちゅーのすけ）&lt;br /&gt;
:自分の心境を表した妙な[[和歌]]を詠んだ時の筆名。元ネタは[[蝉丸]]と[[ポケットモンスター]]の[[ピカチュウ]]&amp;lt;ref&amp;gt;108巻『百人一首名人 両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、たまに話の扉絵に和歌が記された際に使われる。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『シルバーインターネットの巻』、142巻『人生相談まかせなさいの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津一（りょうつ はじめ）&lt;br /&gt;
:大原に「自分の名前を書いてみろ」と言われた時、「勘」の字が思い出せなかったため、「今改名した」という理由で名乗った名前。&lt;br /&gt;
;両津・パトリシア・勘子（りょうつ・パトリシア・かんこ）&lt;br /&gt;
:少女漫画雑誌での連載時における両津のペンネーム。作品には「ロボ刑事番長」がある。単行本化・東京13チャンネル（東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）が元ネタ）にてアニメ化もされたが、強引に出版したため単行本3000部は全部返品、アニメ（脚本・監督・[[声優]]・主題歌だけでなく、効果音までもを事情により全て一人でやった）は3話で打ち切り。さらに、アニメ版の作中では、僅か1週間で打ち切られた。&lt;br /&gt;
;両津花子（りょうつ はなこ）&lt;br /&gt;
:両さんが女装したときの名前。&lt;br /&gt;
;リョー・チャン&lt;br /&gt;
:中川財閥に約1兆円の損害を与え、10億円を持って香港に高飛びした後に名乗った名前。10億円を運用して買ったビルが5倍に値上がりし、香港では有名人となった。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『両津代表取締役』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 解説役 ===&lt;br /&gt;
フィギュア・超合金などの話題になった時、唐突に現れてマニアックな解説をする人。全て両津の変装と思われる。&lt;br /&gt;
;絵路井・フィギュア・ゲットシュタイン（えろい・ふぃぎゅあ・げっとしゅたいん）&lt;br /&gt;
:模型やフィギュア全般の解説を行う。顔に傷跡があり、[[五円硬貨]]（118巻では五十円硬貨）でできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『美少女フィギュアに超夢中?の巻』ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;子供心やんちゃの介（こどもごころ やんちゃのすけ）&lt;br /&gt;
:[[2B弾]]研究家。65歳。2B弾の内部構造の解説のため、わずか1コマだけ登場。&amp;lt;ref&amp;gt;157巻『球技大会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コンビナート・製鉄ノ介（－せいてつのすけ）&lt;br /&gt;
:工場評論家。工場を見に来る男達（通称'''工場鑑賞家'''（ファクトリーウォッチャー））についての解説をした。左目にギアの形をした眼帯をつけており、頭上に小さな工場のモデルらしき物を乗せている。&amp;lt;ref&amp;gt;160巻『工場に惹かれての巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;サイクル丸金&lt;br /&gt;
:両津の自転車ラジコンが実際に発売された事を紹介する際の解説者。自転車型のメガネをしている。&amp;lt;ref&amp;gt;133巻『疾走!両さん自転車!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョー山中&lt;br /&gt;
:GIジョーの研究家。メガネをかけ、髪と髭が白髪。&amp;lt;ref&amp;gt;38巻『人形道入門の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョン・F・両津&lt;br /&gt;
:謎の学者。入浴剤・石鹸の解説をするが、モニターとなった麗子やマリアなどにセクハラ行動を行なった。&amp;lt;ref&amp;gt;別冊「コミックカメダス」2001年春号・夏号、128巻『おしえて両津先生』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;超電磁・スピン・ハゲスター（ちょうでんじ・すぴん・はげすたー）&lt;br /&gt;
:超合金ロボットの解説を行う。髪と髭が尖った感じで、眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;105巻『両さんの超合金講座の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;パトリシア両津&lt;br /&gt;
:コレクター研究家。[[リカちゃん人形]]について詳しい解説をした。メガネをかけ、髪形と口髭は特徴的な形をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;52巻『ときめき変態クラブの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;馬美人魚 熊三郎（ばびにんぎょ くまさぶろう）&lt;br /&gt;
:[[バービー人形]]研究家。顔はほとんどジョー山中と同じ。&amp;lt;ref&amp;gt;49巻『なんてったって愛ドールの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;メモリー戸留像（―とるぞう）&lt;br /&gt;
:電子媒体記録データ学科講師。1980年代から現代までの20年間に渡る映像の記録規格の変遷について講義した。頭にビデオカメラを載せ、DVDでできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;163巻『次世代開発戦争の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津イナバウア教授&lt;br /&gt;
:151巻から154巻まであった企画「両津教授の独断と偏見による何でもベスト5」の司会を務める教授。眼鏡・眼帯はしておらず、白い髪・眉毛・鬚が特徴。153巻まで3回連続麗子特集をやったために、毎回怒られる。&lt;br /&gt;
;両津宇宙名人 五十六段&lt;br /&gt;
:その名の通り、将棋名人であり将棋監修も務める。将棋における「歩」と「と金」の解説をした。&amp;lt;ref&amp;gt;159巻『将棋刑事の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、両津の他に大原部長も1回だけ同様の解説役キャラクターに扮したことがある（[[大原大次郎#趣味]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*[[超合金 (玩具)|超合金]] - [[1996年]]に[[バンダイ]]から「超合金両津勘吉 GD-02」が発売された。&lt;br /&gt;
香取慎吾、実写版で演じた。&lt;br /&gt;
サザエさん。2014年7月27日放送に出演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からのキャラクター。モンスターで共演した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。2014年7月2日のお邪魔で共演した。5日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
踊る大捜査線。犯人として出演した。教師で中川圭一が青島と競演した&lt;br /&gt;
テレビ朝日サッカー。応援団長している&lt;br /&gt;
よね。母親。2014年6月24日と7月26日に対決した。8月1日はドラえもんと共演した&lt;br /&gt;
剱持。金田一の登場人物。新撰組といいともで共演した。2014年6月4日は対決した。虹色で花巻も共演している&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。月曜日に対決している。ランダムでジパングに見城則子出ている為。いいともで共演していた。2014年6月21日はミラクルで麗子と共演した&lt;br /&gt;
七海。コナンの登場人物。ガリレオで共演した&lt;br /&gt;
内山田。GTOの登場人物。2014年5月7及び14日のお邪魔SMAPで共演した&lt;br /&gt;
猪瀬文雄。逮捕しちゃうぞの登場人物。ハットリで共演した。&lt;br /&gt;
二階堂依子。逮捕しちゃうぞの登場人物。いいともで共演した。2014年8月6日は対決した&lt;br /&gt;
高田。デスノの登場人物。スモガンで共演した。2014年7月27日は対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年4月27日。の家来るでアニメの方が競演した&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の主人公。2014年3月29日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
道明寺司。同じく花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
サベール&lt;br /&gt;
ドラえもん映画の登場人物。2014年4月12日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年3月27日と7月26日に対決した&lt;br /&gt;
ごきげんように両津出た為&lt;br /&gt;
ドラえもん。2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
ドラコンボールシリーズ&lt;br /&gt;
2006年から2014年まで笑っていいともの裏で再放送されていた&lt;br /&gt;
掛布&lt;br /&gt;
ルーキーの登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月22日のもしつあで共演した&lt;br /&gt;
5月22日はよねと対決した。ダウンタウンに掛布。最後恋によね出た為&lt;br /&gt;
アテム王、金八でアニメ版が共演していた&lt;br /&gt;
磯野カツオ&lt;br /&gt;
サザエさんの登場人物&lt;br /&gt;
ポジションが似ている&lt;br /&gt;
相棒の神戸とカイトと大捜査線のすみれ&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコ&lt;br /&gt;
こちらも西遊記で共演した&lt;br /&gt;
デスノートのリューク&lt;br /&gt;
骨川スネ夫&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
源静香&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
コナンの鈴木園子&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃんのヒロシ&lt;br /&gt;
笑っていいともで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールのビルス&lt;br /&gt;
おはすたで共演したことある&lt;br /&gt;
矢神月&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
ライアーゲームのアリス&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
95年から最終回まで出ていた&lt;br /&gt;
SMAPSMAP&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP&lt;br /&gt;
SMAP駅&lt;br /&gt;
両津が出ている&lt;br /&gt;
木戸彩&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月17日のSMAPSMAPで共演した&lt;br /&gt;
彩木胡桃&lt;br /&gt;
リモートの登場人物&lt;br /&gt;
映画で共演した&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
陰陽師に彩木胡桃出た為&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
[[Category:Heart Gold Recoads]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E4%BA%8B%E6%95%85&amp;diff=243933</id>
		<title>ボクシングにおける死亡事故</title>
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				<updated>2014-08-06T10:13:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.30.104.250: /* 勝者の受傷例 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ボクシングにおける死亡事故'''では、おもに[[ボクシング]]の練習・試合に起因して競技者が深刻な障害を負ったり、[[死亡]]に至る事故について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
格闘技試合においては必ずしも負けた側が死亡に至るとも限らず、試合の勝者が死亡に至る場合もある。試合以外でも、[[スパーリング]]などが原因で練習中、練習後に死亡する場合などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一度試合行為において[[脳挫傷]]、[[脳出血]]など頭部・頸部の受傷に至った場合、予後問題ないとしても[[引退]]は免れず事実上の選手生命の終了に等しい（日本では[[赤井英和]]の例が広く知られる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常、[[スポーツ]]で競技の最中に競技者が引退を余儀なくされるような負傷をした場合は重大な事故であると言えるが、ボクシングでは脳挫傷など重体患者の発生自体が重大な事故として大きく報道されることは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボクシングは相手の頭部を狙って殴る競技であるが、頭部に衝撃が加わることにより殴られた者が脳出血で死亡する事故が頻発している。試合中に死亡に至る場合もあれば、KO、判定如何にかかわらず試合を終えた後に意識を失い、死亡に至る例も多い。ほとんどのコミッションではボクサーへ試合前後の検査を実施しているものの、直接的な予防は困難を極める。[[アメリカ合衆国]]の各州のコミッションでも、幾度と無く安全面での改革が行われているが死亡事故は現在も続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヘッドギアを装着して行うアマチュアボクシングやスパーリングは安全であると思われがちだが、ヘッドギアは擦り傷・切り傷・腫れを防ぐためのものであり、打撃から脳震盪や脳挫傷を防ぐためのものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日、マスコミなどで事後に報道されるプロボクシングの試合での死亡事故以外にも練習中のスパーリングや、アマチュアの試合でも死亡事故は世界的に発生している。また、直接的にどの試合が原因か分からなくとも、試合行為による蓄積的な悪影響で最終的に[[パンチドランカー]]になったり、失明など深刻な障害を持つに至ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの場合、死亡事故へ至るまでの試合展開、過程に共通点が存在する。詳細は[[#原因に対する指摘|原因に対する指摘]]にて後述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 団体システムへの影響 ===&lt;br /&gt;
1741年、英国タイトルマッチでジャック・ブロートンに敗れたジョージ・スティーヴンソンが数週間後に死亡&amp;lt;ref&amp;gt;Richard Hoffer [http://sportsillustrated.cnn.com/vault/article/magazine/MAG1022953/index.htm Five Famous Boxing-related Fatalities] スポーツ・イラストレイテッド 2001年7月16日 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ブロートンはベアナックル・ファイトの普及にルールが必要として、1743年にブロートン・コードを発表した。これは噛みつき、投げ飛ばしなどを禁じ、ダウンを喫した選手は30秒以内に中央の所定の位置に立てなければ負けと定めた他、採点方法、賞金の分配（勝者と敗者が2:1で配分）などを初めて明文化したものであった。また、ブロートンは指導を受けたがる貴族たちの負傷予防として現在のグローブの原型となるマフラーという防具を発案している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jbc.or.jp/info/howtobox/history.html ボクシングの歴史] 日本ボクシングコミッション&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1962年]][[3月24日]]、アメリカ・ニューヨークで行われた世界ウェルター級タイトルマッチで[[エミール・グリフィス]]に12ラウンドKO負けとなった王者[[ベニー・パレット]]が4月3日に死亡した。パレットは当時の3本ロープの間から半身を外へ出した格好で、剥き出しの鉄柱でしかなかった当時のコーナーポストとグリフィスのパンチに挟まれるようにして衝撃を受けており、これが直接のダメージを招いた原因とされた。世界王者として最初の死亡事故であった。この後、コーナーポストにはビニールカバーを施すことが義務付けられ、リングの3本ロープを4本ロープに増やすための指導が行われた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yearbook&amp;quot;&amp;gt;死亡事故についての参考資料：&amp;lt;br /&amp;gt;「ボクシング百科全書 - 死亡事故」『日本ボクシング年鑑2005』　[[ボクシング・マガジン]]編集部編、日本ボクシングコミッション／日本プロボクシング協会協力、[[ベースボール・マガジン社]]、2005年4月30日発行 ISBN 4-583-03849-6、188頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]][[11月13日]]、アメリカ・ラスベガスで行われた[[世界ボクシング協会|WBA]]世界ライト級タイトルマッチで王者[[レイ・マンシーニ]]に挑み、14ラウンドTKO負けを喫した[[金得九]]が試合後に倒れて[[脳死]]の診断を受け、4日後の11月17日に生命維持装置を外されて死亡した。金得九の死から3か月後には金得九の実母が自殺し、さらに翌年の7月には当該試合を裁いた[[審判員 (ボクシング)|レフェリー]]の[[リチャード・グリーネ]]まで自殺してしまう。それらをマスコミが大々的に報道し一連の事柄が全米で社会的な注目を浴びたことなどが、1983年に[[世界ボクシング評議会|WBC]]が世界戦を15ラウンド制から12ラウンド制へと変更する契機になった&amp;lt;ref name=&amp;quot;yearbook&amp;quot; /&amp;gt;。その後、WBCに追随する形で1987年にWBAが変更、以下[[国際ボクシング連盟|IBF]]などの世界王座認定団体も世界戦を12ラウンド制に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勝者の受傷例 ===&lt;br /&gt;
[[1996年]][[4月3日]]、日本の大阪で行われた安野一也と中島徹也のフェザー級8回戦で、判定勝ちした中島が試合後意識不明の重体となる。その後中島の意識は戻らず、[[2001年]]12月に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[3月18日]]、アメリカのエヴァンズビルで行われたケビン・ペイン（[[:en:Kevin Payne|en]]）とライアン・マラルドのウェルター級8回戦で判定2-1で勝利したペインがリング上から担架で病院へ搬送され、翌日に死亡。病院の検死官代表のアーニー・グローブスは外傷性脳出血が死因だと述べた。その後、ペインは試合前に周囲の人間に頭痛を訴えていたかもしれないが、コミッションドクターには一切の異変も告げなかったということが報告された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxrec.com/media/index.php/Kevin_Payne Kevin Payne - Boxrec Boxing Encyclopaedia]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月25日]]、[[崔堯森]]とヘリ・アモルの[[世界ボクシング機構|WBO]]インターコンチネンタル[[フライ級]]タイトルマッチ12回戦で判定勝ちした崔が試合後意識不明の重体となる。[[2008年]][[1月2日]]に脳死宣告をされ、翌[[1月3日]]に家族の要望で生命維持装置が外され死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィクションの世界では、人気ボクシング漫画の[[あしたのジョー]]で、主人公・矢吹丈と宿命のライバルである力石徹との戦いで、勝者の力石が試合中に丈のパンチで倒れた際、リングロープに後頭部を強打したことで試合後に死亡したエピソードが有名である。実在の人物ではないにもかかわらず、実際にファンが集まり力石の葬儀が行われた。2014年に声優も死去した。8月6日の超報道で放送され力石のシーンも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原因に対する指摘 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:日本のプロボクシング死亡事故発生階級.png|float|right|350px]]&lt;br /&gt;
通念的には、階級（体格、体重）とパンチの威力は比例関係にあると考えられている。階級が重くなるほど打撃の直撃がダウンや決着に繋がる割合が高くなり、逆に階級が軽くなるほど直撃の決定力は低下し、結果としてより多くのパンチを浴び続けることが、結果的に頭部への負担を増大させる、という見方が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、軽量級、中量級は重量級に比して明確にパンチの回転力で勝りパンチが相手に命中する回数が多くなる（例えば、世界戦においてラウンド中500発以上の有効打が記録されているのは全て70kg未満の試合であり、400発以上の有効打が記録されている試合も、20試合中15試合が70kg未満の試合である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://compuboxonline.com/recordbook.php Record Book] CompuBox Online&amp;lt;/ref&amp;gt;）。しかし、パンチによる頭部への影響は打つ側と打たれる側の要素が複合するため死亡事故の要因を特定するのは不可能だとする見方も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日本では1995年1月10日より健康管理面に配慮する目的で、試合数時間前の当日計量から前日計量へと変更になったが、これ以降に死亡事故が急増していることから、前日計量実施でより無理な減量が可能になったことや、計量から試合までの時間が長くジム側が出場選手を監視できない故、計量後の暴飲暴食（アルコールの摂取も）をコントロールできないことも一因ではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤でのKOでの早期の決着ではなく、中盤や終盤まで多数のパンチを頭部に浴び続けた結果として起こるとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 防止策の検討 ===&lt;br /&gt;
; 試合時間の短縮&lt;br /&gt;
[[女子ボクシング]]の試合や一部興行の試合で行われているように1ラウンドの時間を通常の3分間よりも短い、アマチュアボクシングと同じ2分間にすることで試合時間の短縮を図り、頭部への負担を低減する試合形式も死亡事故の可能性を減少させる方法のひとつである。しかし世界的には未だラウンド2分間の試合は広く行われているとは言えず、日本ボクシングコミッション（JBC）が統括する日本においても死亡事故による犠牲者や脳挫傷などの重体に至る選手が絶えない中、現在もプロボクシングの公式戦は全てラウンド3分間で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スパーリング方法の見直し&lt;br /&gt;
頭部を強打するような[[スパーリング]]では、ヘッドギアをつけていても死亡事故の可能性は試合と同等に存在する。スパーリングや試合行為などで頭部に打撃を被った後は、頭部に負担をかける行為を控え休息を取ることが望ましい。悪例としては練習の一環としてスパーリングを行い頭部に打撃を被った直後に[[サンドバッグ]]を殴るなどの練習をした場合、スパーリングでの負担に加え、バッグを殴った際に発生する反動衝撃などの負荷が頭部にかかることにより、追加的に脳への負荷を増大させる可能性が考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選手や監督者は日頃の練習などでも細心の注意を払うことが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も現実的かつ確実な死亡事故の防止法は、あらゆる点において選手が自主的に頭部へ負担をかける事自体を極力減らすことである（極論として頭部への攻撃禁止がある）。ボクサーにとっての究極的な死亡事故の防止法は極力試合を、ボクシングを控えることだが、ボクシングファンはボクサーに対しより多く試合をすることを望んでおり、また、ボクサーがボクシングにおける地位を向上させるには当然、より多くの試合で勝利し評価を高めなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合数だけでなく試合時間についても同様の構図が存在する。長い時間試合を見たいというファンの心理、およびそれに迎合する興行的観点から、興行の構成の中核にあたるような選手や人気選手が4回戦や6回戦といった短いラウンド数の試合を行うことは敬遠される。今日、一定の経験や実績を積んだボクサーは10ラウンド制の10回戦試合を行うのが常であり人気選手同士の試合では、たとえノンタイトル戦でも12ラウンドで行われる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにボクシングファンのボクシングへの向き合い方は死亡事故の防止努力からは対極に位置し、そうしたボクシングファンの要望を実現することで、プロボクシングビジネスが成り立っているのが現実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[世界ボクシング協会|WBA]]などの世界王座認定団体では世界タイトル戦、下部タイトル戦、次期挑戦者決定戦など自団体に関連した特定の12回戦の判定でジャッジの採点による勝敗結果が不適切であると判断した場合、両選手に再戦の指令を出す場合があるが、選手の競技努力とは無関係な、ジャッジの採点の間違いという外的な理由で、最も苛酷で長い12ラウンドの試合を選手に行わせることは、死亡事故防止の観点からいえば最悪の措置といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本における傾向と対策 ==&lt;br /&gt;
=== 傾向 ===&lt;br /&gt;
谷諭, 大橋元一郎, 大槻穣治らによる ''Problems in health management of professional boxers in Japan'' では、全国規模のアンケートから以下の傾向が報告されている。このアンケートは、1999年12月時点で現役だったプロボクサーのうち、同年中に試合を行った選手2031名を対象に、それぞれが所属する全国238のジムを窓口として、2000年2月28日を提出期限として匿名での回答を求めたものである。このうち107のジムから回答があったが、4つのジムは期限を超えていたため、全国103のジムに所属する659名のプロボクサーから得られた632の有効回答をもとに分析結果が報告された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回答者全体の平均では、ボクシングを始めたのは19.2歳（11歳から32歳まで）、平均62.7か月のキャリアがある。アマチュア歴を持つ選手は186名（29.4%）、平均6.5試合を経験し、平均17.7歳でボクシングを始めている。60名（23.0%）は階級を下げた経験があり、201名（77.0%）は階級を上げた経験がある。内訳は、A級ボクサー122名（19.5%）、B級ボクサー93名（14.9%）、C級ボクサー410名（65.6%、無回答7名）。日に1.9時間の練習を週に5.5日している&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;谷諭, 大橋元一郎, 大槻穣治ほか（2001）[http://bjsm.bmj.com/content/36/5/346.full プロボクシングにおけるパンチの影響　全国規模のアンケート調査より. 日本臨床スポーツ医学会誌9: pp. 413-416] {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表はアンケートの集計結果、一部は複数回答可として回答を求めた結果である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+表1　減量期間中に起こる症状	&lt;br /&gt;
! 症状&lt;br /&gt;
! 回答数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|疲れやすい||	109&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|疲れきっている||68&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|立ちくらみや回転性のめまい||52&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|疲れている||19&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|発熱||19&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|集中力の欠如||16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|能力の低下||13&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|吐き気||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|頭痛||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イライラ感||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不眠||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|喉の渇き||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|麻痺||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他||11&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日常生活 ====&lt;br /&gt;
試合に勝つために最も重要な要因は何かという質問には、概ね3種類の回答があった。まず心理的要因として165名（31.7%）が、精神的な強さ、ファイティングスピリット、セルフコントロール、精神力、自信などと回答。221名（42.5%）は実践的要因として、日々の練習、トレーニング方法、トレーナーの質と答えた。また116名（22.3%）は健康管理として、減量方法、体調管理、けがの予防と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負傷の初期段階でレフェリーやジャッジ、あるいはリングドクターが従来より早く試合を止める方針については、333名（64.0%）が賛成、166名（31.9%）は反対し、21名（4.0%）はどちらとも言えないとした（このアンケートでは、選手たちが自らの裁量で答えることを求められており、回答者は平均的な選手と比べて健康管理により高い関心をもっている可能性があることを論者は仮定している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 試合前 ====&lt;br /&gt;
試合前6.5日までに42.5ラウンドのスパーリングをする。96名の選手がスパーリング中に体調の悪化を感じ、24名は負傷、22名は急性もしくは鈍い頭痛、7名は吐き気、他にめまいと衰弱を各3名が回答している。208名は試合前の検診で37度以上の発熱があり、このうち174名が発熱の理由を回答。59名が脱水、49名が減量、28名が緊張、23名が風邪、8名が直前のトレーニングとしている（その他7名）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
88名の選手（14.2%）は上位ランクを得るために自らに減量を強いている。60%の選手は約1か月かけて減量し、減らす体重とその期間はほぼ比例している。平均すると29.5日にわたって約5.5kgを落とし、中には15kgの減量をしている選手もいた（この数字には階級による顕著な差は見られなかった）。減量法は各選手に委ねられ、ジムごとに決められた方法があるわけではない。ほとんどの選手はトレーニングの負荷を増やし、目標体重に達するまで徐々に食事の摂取量を減らしている。それでは不十分な時に水分摂取を制限し、発汗を促す。絶食し、水分も摂らない者はほとんどいなかった。67.7%の選手は減量でサウナを使った後、体調の悪化を経験している。前日計量をパスするとすぐに食事や水分を摂って試合当日までに平均42kg増量する。この間、ほとんどの選手は通常と同程度かやや少ない量の食事や水分を摂っている。増量による体調悪化は見られず、これは前日計量のメリットのひとつともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
減量に伴う症状として、脱力感、極度の疲労、倦怠感、めまい、集中力の欠如、思考能力の低下などが見られた（'''表1'''参照）。これらの症状は、試合や練習での怪我を引き起こす有害な要因と見なされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+表2　ボクシングに起因する症状&lt;br /&gt;
!症状&lt;br /&gt;
!試合翌日以降に残る&lt;br /&gt;
!日常的にある&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|頭痛||64||36&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|吐き気||13||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|嘔吐||6||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|物が二重に見える||1||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|物が傾いて見える||9||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|耳鳴り||39||13&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|難聴||34||8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|めまい||20||10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|片手または片脚の衰え||13||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|手の震え||7||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|物忘れ||35||48&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他||11||6&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約30%の選手は、試合前日の健康診断で体温が37度以上あった。その約半数は減量と脱水によるものと考えられるが、極度の緊張と脱水が発熱の原因となることがあり、一部はこの緊張によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 試合中 ====&lt;br /&gt;
試合中に水を飲む選手は204名（35%）、うち53名は体調の変化を感じているが、悪化したという回答はなく、20名は力が漲るまたは回復する、19名はリラックスする、7名は渇きがおさまる、3名はより速く動けるようになるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンチには不快なダメージを受けるものとそうでないものがあり、どのようなパンチが不快かとの質問には、頭がぼんやりし、足元がふらつく（76.2%）、疲れがどっと出る（4.6%）、精神的に弱まる（27%）、足が弱まる（8.5%）、記憶や意識を一時的に失う（5.7%）と回答している。不快なパンチは多様な表現で説明されたが、回答は概ね、頭部を回転させる（58.5%）、頭を横方向に揺らす（38.7%）といったもので、12%は不明としている。これらの症状は脳震盪によって引き起こされると考えられる。KO負けはしばしば脳震盪を伴い、脳震盪の後遺症を経験した選手がさらにダメージを受けると、セカンドインパクト症候群として致命傷となる可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KO負けした339人の選手のうち、262名（77.3%）がワンパンチによるもの、72名（21.2%）は複数打によるものと回答。また、57名（16.8%）は意識を失い、94名（27.7%）に記憶障害が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 試合後 ====&lt;br /&gt;
280名（47.5%）はKO負けの後で、頭痛、吐き気、嘔吐、軽度の麻痺、耳鳴り、めまい、難聴など、脳震盪によって引き起こされる症状を訴えた（'''表2'''参照）。これらの症状は178名（30.2%）が試合の翌日以降にも残ったと言い、16名（2.7%）が試合後1週間以上残ったとしている。脳や聴覚器官へのダメージは深刻なものではなく一時的なものと見られ、記憶力は試合直後より、日常生活の中で悪化している選手が多い。99人は日常生活において常に症状があると回答している。KO負けの後で注意していることについては313名が回答し、187名が自宅で休養、106名が常に誰かを同伴する、104名がしばらくトレーニングを制限、39名が後日通院、69名が特に注意しない、4名がアルコール摂取を制限、2名が外出を制限としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+表3　記憶を失っていた期間&lt;br /&gt;
! 期間&lt;br /&gt;
! 回答数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|試合前のことを何も覚えていない||9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|試合中のことを何も覚えていない||40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KOパンチを覚えていない||59&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KOされた後のことを何も覚えていない||41&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|試合後のことを何も覚えていない||11&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳損傷の程度は、逆行性健忘症が起こる期間の幅と相関関係にある。9%ほどの選手は、試合前のことを何も覚えていないと回答している（'''表3'''参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳により多くのダメージを引き起こす回転加速度を伴う外力は、そうでない外力と比べて脳震盪を引き起こす傾向が強く、選手たちもそれが最大のダメージを引き起こすことを理解している。ヘッドギアの着用は回転加速度の効果を強めるため、この点ではダメージの回避に逆効果とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 対策 ===&lt;br /&gt;
JBCによると日本のプロボクサーが試合中のダメージが原因で死亡したのは、1952年4月21日のJBC発足以降35名（2009年4月現在、※JBC管轄外の海外で死亡した親川昇は除く）。プロボクシングの公式戦以外では、高校、大学の部活動での練習や試合中に発生した死亡事故がしばしば報道される一方で、プロボクサーが脳挫傷などの重篤に至っても死亡しない限りは死亡事故として報告されないことが多く、また外国人招聘選手が帰国後に死亡した場合も同様に報告されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1977年には日本での死亡事故が多発、世界的にリングの安全性が見直されることになり、WBAはそれまで中量級で使用していた6オンス[[ボクシンググローブ|グローブ]]を大きめの8オンスへ変更するようルールを改定した。（6オンスグローブはその後も使用されることがあったが、1990年代始めに安全面への配慮という目的からWBCで廃止され、数年のうちにWBAが追従、JBCは1996年から移行し、2001年8月1日にルールを改定した。）また偶然のバッティング規定を新設し、3R以内に続行不能となった場合は引き分けとし、4R以降はその時点の採点表によるものとした&amp;lt;ref&amp;gt;1977年の事故後の動向についての参考資料：&amp;lt;br /&amp;gt;芦沢清一　「特別読物 日本のリング変遷史〈III〉 昭和41年〜63年」『[[ボクシング・ビート|ワールド・ボクシング]]』7月号増刊、[[日本スポーツ出版社]]、1993年7月31日発行 [[雑誌コード#共通雑誌コード|共通雑誌コード]]T1009804071109 [[雑誌コード|雑誌]]09804-7、128-129頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後、1980年代には減少傾向にあったものの1990年代には再び急増し、1977年の試合によるものも含めて10名のプロボクサーが死亡した。1997年10月13日の日本スーパーフライ級王座決定戦での死亡事故を受け、同月末、JBCは緊急の健康管理委員会を開き、事故防止対策を協議した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この健康管理委員会でまず争点となったのが[[ノックダウン#種類|スタンディングカウント]]制度で、WBA、WBCのルールではカウント8での試合続行により深刻な事態へ進行することを避けるため、すでに10年以上前に廃止されていた。日本でも試験的に廃止されたことがあったが、レフェリーからはストップのタイミング判断の際、観客の違和感以上に、ストップをかけられた側のボクサー・陣営から不満の訴えがあった場合のトラブルが懸念され、安全という観点からは逆効果との声もあり、スタンディングカウントをとるローカルルールが引き継がれていた。しかしJBCの小島茂事務局長（当時）がレフェリーを説得し、スタンディングカウント制度は1998年2月1日付で廃止されることが決まり、この日以降は選手控室にも告知された。加撃されたボクサーがロープに寄りかかり攻撃も防御もできない状態にあればレフェリーはダウンと裁定してカウントはせず、即座にTKOとして試合を停止することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この1997年10月末の健康管理委員会では前日計量を当日計量へ戻すべきとの意見もあったが、再検討の結果、極力、世界と共通のルールとし、また体力回復に時間を長くとれるというメリットを重視して、既定通りの前日計量が続行された。ただし前日に正式な計量を行う他、統計をとるために便宜上行われていた当日計量を恒久的に実施することとなった&amp;lt;ref&amp;gt;1997年の事故後の動向についての参考資料：&amp;lt;br /&amp;gt;芦沢清一　「スタンディングカウントの廃止と前日計量について」『ワールド・ボクシング』4月号増刊、日本スポーツ出版社、1998年4月10日発行 共通雑誌コードT1109804040751 雑誌09804-4、80-82頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には、1月28日の59.5kg契約8回戦で開頭・開腹手術を要する事故、3月21日の日本ミニマム級王座決定戦で死亡事故が起きたことを受け、4月14日、JBCと[[日本プロボクシング協会]]の合同で健康管理委員会が開かれ、再発防止策として[[核磁気共鳴画像法|MRI]]検査の実施など5項目がルール化を検討されることになった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://s03.megalodon.jp/2009-0701-1432-44/www.asahi.com/sports/spo/TKY200906300106.html ボクサーの死、根絶へ本腰 王座戦の悲劇きっかけ JBC（1/2ページ）]・[http://s01.megalodon.jp/2009-0701-1433-14/www.asahi.com/sports/spo/TKY200906300106_01.html （2/2ページ）] [[朝日新聞]] 2009年7月1日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jbc.or.jp/rls/2009/0414.html JBC・JPBA合同健康管理委員会を開催] 日本ボクシングコミッション 2009年4月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年2月19日の50.0kg契約8回戦での死亡事故を受け、同じく合同の健康管理委員会で再発防止策が協議されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jbc.or.jp/rls/2010/0318.html JBC・JPBA合同健康管理委員会報告] 日本ボクシングコミッション 2010年3月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本関連の事例 ===&lt;br /&gt;
日本関連で起こった事故には次のようなものがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;yearbook&amp;quot; /&amp;gt;。タイトルマッチの記述においては煩雑になるのを避けるため、勝敗結果にかかわらず、対戦前の王者を「王者」として記載している。&lt;br /&gt;
[[ファイル:日本のボクシング死亡事故推移.png|float|right|350px]]&lt;br /&gt;
; JBC発足以前&lt;br /&gt;
# 1902年1月24日、横浜市でスパーリングを披露したアフリカ系アメリカ人のアーネスト・パドモアが、数時間後に足の冷たさと痺れを訴え、病院へ送られたが処置のしようがなく、午前1時半に死亡。検視の結果、[[スポーツ心臓]]によるものであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://oregonnews.uoregon.edu/lccn/sn83025138/1902-02-05/ed-1/seq-5/ Fatal Prizefight &amp;amp;ndash; Yokohama Pugilist Died After Sparring With Jack Slavin] ''[[オレゴニアン|The Morning Oregonian]]'' 1902年2月5日 p. 5 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。観客の目にはあまりにも緩慢なスパーリングだったという&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1930年8月29日、西宮市でフィリピン人選手ボビー・ウィルスに9RTKO負けした前日本ライト級王者[[小林信夫]]（帝拳）が翌月1日に死亡。日本関連選手で最初の死亡事故となった。&lt;br /&gt;
# 1940年11月13日、東京で日本大学の韓国人アマチュア選手が脳震盪を起こした後、死亡&amp;lt;ref&amp;gt;Joseph R. Svinth [http://ejmas.com/jcs/jcsart_svinth_0801.htm Fighting Spirit: An Introductory History of Korean Boxing, 1926-1945] ''Journal of Combative Sport'' 2001年 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1944年3月29日、今井清（第一）が死亡。&lt;br /&gt;
# 1947年11月30日、小宮信雄（埼玉）が死亡。&lt;br /&gt;
# 1948年1月29日、ライト級8回戦に判定負けした小山省吾（日新）が同年3月16日に死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; JBC発足後&lt;br /&gt;
字下げのある行に記載した事故は、JBCが発表する過去の件数に含まれていないもの。アマチュア選手の他、JBCのボクサーライセンスを持たない国外のプロ選手や、プロテスト中の選手の事故、日本のプロ選手のスパーリング中の事故はカウントされていない。&lt;br /&gt;
# 1952年4月24日、寺田保（大星）が死亡。&lt;br /&gt;
# 1955年3月19日、名古屋市で10回戦に判定勝利した横井義春（松田）が肺炎と脳内出血により同月22日に死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1958年2月4日、国本士成（東亜）が脳内出血により死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1964年8月16日、東京でのプロ4戦目で6RKO負けした長谷川稔（田辺）が試合終了直後に倒れ、脳内出血により同月20日に死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1966年8月15日、東京で8RKO負けした久保義実（新和）が脳内出血により、3日後に死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
## 1967年8月24日、全日本選手権でポイント負けしたアマチュア選手が病院へ運ばれて手術を受けた後、脳内出血で死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot;&amp;gt;Joseph Svinth [http://ejmas.com/jcs/velazquez/Muerte2011_pdf_Sep_2011.pdf Death under the Spotlight: The Manuel Velazquez Boxing Fatality Collection &amp;amp;ndash; The Data (pdf)] ''Journal of Combative Sport'' 2011年 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
## 1969年11月6日、前年度西日本ミドル級新人王の二宮盛一（大星）が、スパーリング中のダメージにより脳の外傷で死亡。ライスファイトは1969年3月30日に行われた札幌での6回戦（判定負け）であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
## 1970年3月5日、プロテストで顎への右フックでダウンを喫した17歳の選手が起き上がれず、脳内出血により開頭手術を受けたが、翌日に死亡&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.google.com/newspapers?nid=888&amp;amp;dat=19700309&amp;amp;id=8UtSAAAAIBAJ&amp;amp;sjid=_3sDAAAAIBAJ&amp;amp;pg=6738,8590653 Japanese Fighter Critical After KO] ''St. Petersburg Times'' 1970年3月9日 p. 2C {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.google.com/newspapers?nid=950&amp;amp;dat=19700309&amp;amp;id=wEhQAAAAIBAJ&amp;amp;sjid=QVcDAAAAIBAJ&amp;amp;pg=4936,1873724 Japanese Boxer Dies] ''The Evening Independent'' 1970年3月9日 p. 3C {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1973年1月26日、グアムでフィリピン人選手フレッド・ザヤスとのスーパーフェザー級10回戦に8RKO負けした直後に倒れた親川昇（野口）が翌日に死亡。リングドクターも神経外科医も理由が特定できなかった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.google.com/newspapers?id=63BLAAAAIBAJ&amp;amp;sjid=5iMNAAAAIBAJ&amp;amp;pg=3846,4720882 Japanese Boxer Dies 18 Hours After Collapsing] ''The Press-Courier'' 1973年1月28日 p. 20 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本関連選手が国外試合で死亡したのは初めてであった。&lt;br /&gt;
# 1973年8月22日、渡辺人志（大川）が死亡。&lt;br /&gt;
# 1977年1月3日、木村孝仁（高橋）がデビュー戦で相手の右ストレートを顎に受けて頭から倒れ、立ち上がろうとしたが、かなわなかった。開頭手術を受けたが、意識を回復することなく死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1977年1月28日、ムサシ後藤（熊本）がKO負けから意識を回復することなく、脳の外傷で死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1977年7月19日、成田利彦（協栄河合）が試合後、意識を回復することなく脳内出血で死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1977年8月20日、水野雅之（松田）が試合で意識を失い、昏睡状態のまま1996年5月10日に死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1977年8月26日、大幸勝則（山田）が死亡。&lt;br /&gt;
# 1978年5月2日、東京で4回戦に2RKO勝利した大和克也（本庄）が翌月28日に死亡。&lt;br /&gt;
# 1978年10月13日、東京でライト級4回戦にKO負けした黒井俊明（ヨネクラ）が翌年8月18日に死亡。&lt;br /&gt;
# 1979年10月7日、内海修一（セキ）が死亡。&lt;br /&gt;
# 1981年8月4日、東京でのプロデビュー戦でフライ級4回戦に1RKO負けした浦山純人（角海老）が同月10日に死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1982年10月19日、東京でスーパーバンタム級10回戦に9RKO負けした小林直樹（金子）が同月21日に死亡。&lt;br /&gt;
# 1984年1月7日、秋田市でライトフライ級10回戦に6RKO負けした木村功（センタースポーツ）が、脳の外傷により同月9日に死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1986年5月9日、名古屋市でのプロデビュー戦で、フライ級4回戦の最終回に顔面への連打を受けてKO負けを喫した22歳の小林健二（角海老宝石）が、リング上で意識を失い、2日後に死亡。当時JBCの事務局長を務めていた小島茂によれば、前年度より脳の検診を実施するようになってから初の死亡事故であった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.google.com/newspapers?id=6hsaAAAAIBAJ&amp;amp;sjid=pCQEAAAAIBAJ&amp;amp;pg=1731,2921148&amp;amp;dq=japanese-boxer-died&amp;amp;hl=en Boxer dies] ''The Times-News'' 1986年5月12日 p. 18 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1987年6月24日、東京でジュニアウェルター級4回戦で3回KO負けした21歳の小沢真尚（全日本パブリック）が数度の手術の後、8月10日に硬膜下血腫で死亡&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.google.com/newspapers?id=1voZAAAAIBAJ&amp;amp;sjid=VgsEAAAAIBAJ&amp;amp;pg=3346,3360785 Japanese boxer dies] ''Manila Standard'' 1987年8月10日 p. 12 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1990年6月14日、札幌市でバンタム級10回戦に10RKO負けした米坂淳（北海道）が試合後の控室で意識を失い、4日後に脳挫傷で死亡&amp;lt;ref&amp;gt;大池和幸 [http://blog.nikkansports.com/sports/legend/2008/01/post_1.html 愚行、悲劇…引退も考えた] [[日刊スポーツ]] 2008年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。対戦相手は後の[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界バンタム級王者[[薬師寺保栄]]であった。&lt;br /&gt;
# 1991年12月1日、名古屋市でのジュニアフェザー級10回戦にタオル投入での10RTKO負けを喫した勝又ミノル（高村）は歩いてリングを降りたが、控え室で意識を失った。脳の外傷で緊急手術を受けたものの昏睡状態に陥り、翌日に死亡&amp;lt;ref&amp;gt;[[ロイター]] [http://articles.latimes.com/1991-12-03/sports/sp-488_1_brain-injury Japanese Boxer Dies of Brain Injury] [[ロサンゼルス・タイムズ]] 1991年12月3日 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;courier&amp;quot;&amp;gt;[http://news.google.com/newspapers?nid=2482&amp;amp;dat=19930112&amp;amp;id=jFRSAAAAIBAJ&amp;amp;sjid=uTYNAAAAIBAJ&amp;amp;pg=3173,3676095 At a glance] ''The Post and Courier'' 1993年1月12日 p. 6D{{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
## 1992年5月16日、高校生のアマチュア選手がトーナメントの試合終了時にコーナーで倒れ、脳の外傷で死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1992年12月19日、大阪でライト級8回戦に7RKO負けした23歳の浜川泰治（アポロ）が意識を失い、脳の外傷により意識を回復することなく翌月（1993年1月）7日に死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;courier&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.google.com/newspapers?id=Jq8mAAAAIBAJ&amp;amp;sjid=FAsEAAAAIBAJ&amp;amp;pg=3493,2962053 Bowe-Gonzalez viewer killed; boxer in coma] ''Manila Standard'' 1995年1月16日 p. 21 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1995年9月5日、東京での日本バンタム級タイトルマッチにて王者[[瀬川設男|川益設男]]に判定負けした[[グレート金山]]（ワタナベ）は試合後に気分が悪いと訴え、控え室で失神した。同月9日に急性硬膜下血腫で死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。日本タイトルマッチ史上初の死亡事故となった。金山は同年2月28日、王者として川益の挑戦を受け、10回判定負けで王座陥落。しかし、その判定結果が物議を醸し、JBCは川益に対し再戦を命じていた。その再戦で起こった事故である。&lt;br /&gt;
# 1995年12月12日、スーパーライト級でTKO負けして1週間昏睡状態にあった26歳の伊藤光幸（秋田松本）が脳内出血で死亡&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.liberation.fr/sports/0101161685-boxe-mort-du-japonais-mitsuyuki-ito BOXE. Mort du Japonais Mitsuyuki Ito] [[リベラシオン]] 1995年12月13日 {{Fr icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この事故により日本ボクシングコミッションは毎年の脳検査とKO負け後の出場禁止期間延長などの予防策をとることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1996年4月3日、大阪でフェザー級8回戦に判定勝利した中島徹也（ハラダ）が昏睡状態に陥り、意識の戻らないまま5年後の2001年12月2日に死亡。&lt;br /&gt;
# 1996年7月21日、鈴木敦（上滝）が死亡。&lt;br /&gt;
# 1997年2月10日、東京でスーパーライト級8回戦に判定引分となった24歳の平沼浩幸（松戸平沼）が控え室で倒れ、昏睡状態にあったが、脳内出血のため、同月24日に死亡&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20010219003533/http://www.unam.mx/nacional/1997/feb97/11feb97/11de383.html McCall no peleó drogado] ''El Nacional'' 1997年2月11日 {{Es icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 1997年2月24日、東京でスーパーバンタム級8回戦に8RKO負けした都田俊宏（協栄）が2005年10月に死亡。&lt;br /&gt;
# 1997年10月13日、東京で日本スーパーフライ級王座決定戦に7RKO負けした[[大雅アキラ]]（協栄）が同月19日に死亡。&lt;br /&gt;
# 1998年10月12日、東京でスーパーバンタム級10回戦に9RKO負けした28歳の片桐賢（極東）が、開頭手術を受けたが昏睡状態に陥り、同月27日に死亡&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.apnewsarchive.com/1998/Boxer-Dies-Two-Weeks-After-Knockout/id-579f2b8194dd4bdc652099ae870c0db2 Boxer Dies Two Weeks After Knockout] APnewsArchive.com 1998年10月27日 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
## 2000年1月16日、17歳の高校生アマチュア選手が試合中に2度ダウンした後、猛攻撃を受けて意識を失って倒れ、病院に運ばれたが、脳の外傷により8日後に死亡。両親は91億円の損害賠償を求める訴訟を起こしたが、新潟地裁に請求を棄却する判決を言い渡された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.accessmylibrary.com/coms2/summary_0286-20682171_ITM Parents refused damages over schoolboy boxer's death] Mainichi Daily News (AccessMyLibrary.com) 2004年3月12日 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
## 2001年10月24日、福岡県久留米大学のアマチュア選手がスパーリング中に急性硬膜下血腫となり翌月14日に死亡。&lt;br /&gt;
# 2002年3月24日、東京でのフライ級6回戦に判定負けした[[伊礼喜洋]]（八王子中屋）が試合後の控え室で倒れ、開頭手術を受けたが翌月9日に死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;svinth&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
## 2002年12月9日、東京でバンタム級8回戦に6RKO負けしたタイ人選手ヨードシン・チュワタナが帰国後試合4日後に昏睡状態になり、2日後にバンコクの病院で死亡。&lt;br /&gt;
## 2004年1月22日、埼玉で16歳の高校生アマチュア選手がスパーリング中に、脳内出血で死亡&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 2004年3月15日、東京でのスーパーバンタム級10回戦に0-2で判定負けした24歳の能登斉尚（フラッシュ赤羽）が翌日軽い頭痛を訴えて入院、安定していた容体が22日未明に急変し、硬膜下血腫で緊急手術を受けた後は意識不明のまま翌月2日に死亡。試合後のコミッションドクターの検診では異常は認められなかった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20040408125443/http://www.japantimes.co.jp/cgi-bin/getsp.pl5?sp20040404a1.htm Noto dies from injury in March bout] [[ジャパンタイムズ]] 2004年4月4日 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 2005年4月3日、大阪で日本スーパーフライ級王座の初防衛戦に10RKO負けした王者[[田中聖二]]（金沢）が同月15日に死亡。挑戦者は後の[[世界ボクシング協会|WBA]]世界スーパーフライ級王者[[名城信男]]であった。&lt;br /&gt;
# 2008年5月3日、東京でスーパーライト級6回戦に6RTKO負けした[[張飛 (プロボクサー)|張飛]]（明石）が同月18日に死亡。&lt;br /&gt;
# 2009年3月21日、東京で日本ミニマム級王座決定戦に10RKO負けした[[辻昌建]]（帝拳）が同月24日に死亡。&lt;br /&gt;
## 2009年10月12日、福岡でスーパーバンタム級10回戦に10RTKO負けしたタイ人選手[[サーカイ・ジョッキージム]]が試合終了とともに意識を失い、急性硬膜下血腫により3時間後に福津市の病院で死亡。&lt;br /&gt;
# 2010年2月19日、東京でフライ級8回戦に8RTKO負けした八巻裕一（野口）が急性硬膜下血腫により緊急手術を受けたが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2010/02/blog-post_7467.html ホールで死亡事故 八巻選手緊急手術] [[ボクシング・ビート|ボクシングニュース「Box-on!」]] 2010年2月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;、同月22日に死亡&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2010/02/37.html 八巻裕一選手死亡 JBC設立後37例目の犠牲者] ボクシングニュース「Box-on!」 2010年2月23日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 2013年1月6日、東京で2012年12月20日に行われたデビュー戦の岡田哲慎が急性硬膜下血腫により死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の死亡事故 ==&lt;br /&gt;
=== 米国における最初の死亡事故 ===&lt;br /&gt;
1842年9月13日、ニューヨーク州ウエストチェスター郡のヘイスティングス・オン・ハドソンで&amp;lt;ref name=&amp;quot;andrus&amp;quot;&amp;gt;S. Andrus and Son [http://books.google.co.jp/books?id=Co17FIBnu_wC&amp;amp;pg=PA411#v=onepage&amp;amp;q&amp;amp;f=false Confessions, Trials, and Biographical Sketches of the Most Cold Blooded Murderers, who Have Been Executed in this Country from Its First Settlement Down to the Present Time...] 1837年（1928年頃改訂版） pp. 411&amp;amp;ndash;412 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;約2000人の観衆が見守る中、英国人のクリストファー･リリー (Christopher Lilly) とアイルランド人のトマス･マッコイ (Thomas McCoy) が&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot;&amp;gt;Elliott J. Gorn [http://books.google.co.jp/books?id=bjlv-NQYPpkC&amp;amp;pg=PA73 The Manly Art: bare-knuckle prize fighting in America] 2012年 pp. 73&amp;amp;ndash;76 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kinetics&amp;quot;&amp;gt;Human Kinetics [http://books.google.co.jp/books?id=LwdEP9ISuCEC&amp;amp;pg=PA62 Sport in America: From Colonial Leisure to Celebrity Figures and Globalization, Volume 2] 2010年 p. 62 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、119ラウンド&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot;&amp;gt;[http://books.google.co.jp/books?id=L1NWjg29FLUC&amp;amp;pg=PA78 Life and Battles of Yankee Sullivan &amp;amp;ndash; Fatal prize fight between Lilly and M'Coy] A. Winch 1854年 pp. 79&amp;amp;ndash;87（ラウンドごとの詳細説明あり） {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;collins&amp;quot;&amp;gt;Nigel Collins [http://espn.go.com/boxing/story/_/id/8852482 How do we reconcile ring deaths?] ESPN.com 2013年1月17日 {{En icon}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、2時間41分にわたって戦った&amp;lt;ref name=&amp;quot;andrus&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kinetics&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;moriwaki&amp;quot;&amp;gt;森脇由美子 [http://miuse.mie-u.ac.jp/bitstream/10076/10646/1/AN100450900260010.pdf アメリカにおけるヒーロー像と都市労働者階級- 19世紀中葉のニューヨークを中心に-] 人文論叢：三重大学人文学部文化学科研究紀要26 2009年 p. 137&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ライトヘビー級]]の試合とされるが&amp;lt;ref name=&amp;quot;kinetics&amp;quot; /&amp;gt;、リリーは23歳、140ポンドで、マッコイは20歳2か月、137ポンド（ともに[[スーパーライト級]]相当）。身長はリリーの方がマッコイよりも1インチ高かった&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;。この試合は1743年のブロートン・コードの下ではあまりにも頻繁に黙殺されていた髪を引っ張る行為、頭突き、目玉えぐり、膝蹴り、首絞めなどを明示的に禁じた、1838年のロンドン・プライズリング・ルールズの下で行われた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;。自信のあったマッコイは、「勝利、さもなければ死」を意味する黒いハンカチをロープに結び付けていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kinetics&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合は13時きっかりに開始された。マッコイは初回に左耳から血を流し、5回に口を打たれてダウンした時には、何らかの反則を訴えている。7回には唇と首が血で染まっていた。この回、リリーの左を腹に受けてマッコイはダウンし、立ち上がると何らかの反則を訴え、ジャッジは同意。レフェリーもこれを認めた。各ラウンドの詳細な経過を記した ''Life and Battles of Yankee Sullivan'' では「ここで試合は終わるべきだった」とされているが、マッコイ陣営は寛大にもマッコイの反則勝ちを拒否して、試合の続行を要求した。15回にマッコイは鼠径部のあたりを打たれて反則打を訴え、ジャッジは再び同意。この時もマッコイ陣営はアドバンテージは要らないと言って反則勝ちの権利を放棄している&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;。マッコイは15、16回までは優勢だったが&amp;lt;ref name=&amp;quot;andrus&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;、次第に消耗し、20回にはパンチで唇をカットして血が流れ始める。度々投げられ、32回、49回とリリーの反則を訴えたが、冷静なリリーに対して闘志は衰えないばかりか入れ込み過ぎているほどで、63回にはセコンドからもっと抑えるように指示を受けている&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両者ともに重いパンチを当て、試合は完全に一方的に展開したわけではなかったが、70回にはマッコイの両目は黒く腫れ上がって左目は塞がり、頬は衝撃的な様相を呈し、額は青黒く、唇は信じ難い大きさに腫れ上がり、胸に血が流れ落ち、動きは弱々しく、息も絶え絶えで、身構えながらも喉から血の塊を吐き出そうとしていた。76回になると試合はより凄惨なものになり、観客は停止を求めて叫んだが、マッコイは毎回リングに出て行った&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;。84回から91回にかけては荒々しく突進しながらも朦朧として拳を握れなくなっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;。86回には、リリーがほぼ無傷で入場時とほぼ変わらない状態であったのに対し、マッコイの両目は塞がり、鼻は折れて潰れ、鼻からも口からも夥しい血を流していたにも関わらず、両者のセコンドは試合を続行させた。リリーは毎回マッコイからダウンを奪い、マッコイの両目からも鼻・口からも血が噴き出すようになっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;andrus&amp;quot; /&amp;gt;。89回には試合をプロモートしたヤンキー・サリバンらが、「死ぬまでやらせてどうする？　マッコイはもう勝てない」と試合を止めようとしたが、マッコイのセコンドについていたヘンリー・シャンフロイド&amp;lt;!-- Henry Shanfroid --&amp;gt;は「まだ始まったばかりだ」と拒否&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;。マッコイは自分の血で喉を詰まらせ、血の塊を吐き出しながら、続行を求めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
107回には、マッコイは窒息感に苦しむように腫れた舌を突き出して口を開いていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;。しかし、80度以上もダウンを奪われながらも、118回が終わるとマッコイはセコンドに「手当してくれ。そうすればまだやれる」と言い、次の119回を戦った&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;。120回が始まろうとする時、マッコイは動くことができず、15分足らずのうちに死亡した&amp;lt;ref name=&amp;quot;andrus&amp;quot; /&amp;gt;。この結果、リリーが勝利&amp;lt;ref name=&amp;quot;winch&amp;quot; /&amp;gt;。検視結果では、血が肺に流れ込んだことによる窒息死だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;。1791年の ''Delaware Gazette'' 紙などでは、トマス・ダニエルがジェームズ・スミスとのベアナックル・ファイトで命を落としたことが簡単に記されているが&amp;lt;ref&amp;gt;William H. Williams [http://books.google.co.jp/books?id=SGvDdmPnN3IC&amp;amp;pg=PA22&amp;amp;lpg=PA22#v=onepage&amp;amp;q&amp;amp;f=false Slavery and Freedom in Delaware, 1639-1865] 1999年 p. 22&amp;lt;/ref&amp;gt;、一般的にはこのリリー対マッコイ戦が、米国における死亡事故の最初の記録とされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;collins&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kinetics&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;moriwaki&amp;quot; /&amp;gt;。18人の関係者が騒乱罪や過失致死罪で逮捕・起訴され&amp;lt;ref name=&amp;quot;gorn&amp;quot; /&amp;gt;、その後ベアナックル・ファイト、懸賞試合への批判が高まることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;moriwaki&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外の事例 ===&lt;br /&gt;
以下、代表的な例として、世界タイトルマッチで起こった死亡事故に次のようなものがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;yearbook&amp;quot; /&amp;gt;。煩雑になるのを避けるため、勝敗結果にかかわらず、対戦前の王者を「王者」として記載している。この他、2005年4月2日にアメリカ・デンバーで行われた女子アマチュアの選手権大会では、3RKO負けした[[:en:Becky Zerlentes|ベッキー・ザーレンテス]]が試合中に意識を失い、数時間後に死亡した。これは認可試合で女子ボクサーが死亡した最初の事故となった。&lt;br /&gt;
* 1897年12月6日、ロンドンで行われた世界バンタム級タイトルマッチで王者[[ジミー・バリー]]（アメリカ）に20RKO負けしたウォルター・クルート（イギリス）が死亡。&lt;br /&gt;
* 1947年6月24日、クリーブランドで行われた世界ウェルター級タイトルマッチで王者[[シュガー・レイ・ロビンソン]]（アメリカ）に8RTKO負けしたジミー・ドイル（アメリカ）が死亡。&lt;br /&gt;
* 1962年3月24日、ニューヨークで行われた世界ウェルター級タイトルマッチで[[エミール・グリフィス]]（アメリカ領ヴァージン諸島）に12RKO負けした王者[[ベニー・パレット]]（キューバ）が[[#団体システムへの影響|上述]]の通り、同年4月3日に死亡。&lt;br /&gt;
* 1963年3月21日、ロサンゼルスで行われた世界フェザー級タイトルマッチで[[シュガー・ラモス]]（キューバ）に10RTKO負けした王者[[デビー・ムーア (1933年生)|デビー・ムーア]]（アメリカ）が2日後の3月23日に死亡。&lt;br /&gt;
* 1980年9月19日、ロサンゼルスで行われたWBC世界バンタム級タイトルマッチで王者[[ルペ・ピントール]]（メキシコ）に12RKO負けした後、意識不明となったジョニー・オーエン（イギリス）が同年11月3日に死亡。&lt;br /&gt;
* 1982年11月13日、ラスベガスで行われたWBA世界ライト級タイトルマッチで王者[[レイ・マンシーニ]]（アメリカ）に14RKO負けした[[金得九]]（韓国）が[[#団体システムへの影響|上述]]の通り、4日後の11月17日に死亡。&lt;br /&gt;
* 1983年9月1日、ロサンゼルスで行われたWBC世界バンタム級王座決定戦（史上初の[[暫定王座]]決定戦）で[[アルベルト・ダビラ]]（アメリカ）に12RKO負けしたキコ・ベヒネス（メキシコ）が3日後の9月4日に死亡。&lt;br /&gt;
* 1995年5月6日、ラスベガスで行われたWBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチで王者[[ガブリエル・ルエラス]]（アメリカ）に11RTKO負けしたジミー・ガルシア（コロンビア）が開頭手術後も意識不明のまま、同年5月19日に生命維持装置を外されて死亡。&lt;br /&gt;
* 1999年10月9日、ホセ・ルイス・バルブエナ（ベネズエラ）戦で10RTKO負けした元[[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[スーパーバンタム級]][[暫定王者]][[カルロス・バレット]]（ベネズエラ）が、試合後に担架で運ばれ、同月12日死亡。&lt;br /&gt;
* 2002年6月22日、ラスベガスで行われたWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで[[フェルナンド・モンティエル]]（メキシコ）に6RTKO負けした王者[[ペドロ・アルカサール]]（パナマ）が2日後の6月24日早朝に意識不明となり、この日の午後、病院で死亡。&lt;br /&gt;
* 2005年9月17日、ラスベガスで行われたIBF世界ライト級タイトルマッチで[[ヘスス・チャベス]]（メキシコ）に11RTKO負けした王者[[レバンダー・ジョンソン]]（アメリカ）が5日後の9月22日に死亡。&lt;br /&gt;
* 2007年12月25日、韓国で行われたWBOインターコンチネンタルフライ級タイトルマッチで王者[[崔堯森]]（韓国=元WBC世界ライトフライ級王者）が挑戦者[[ヘリ・アモル]]（インドネシア）に12回判定勝ちするが、試合終了直後のリング上で意識不明となり、9日後の2008年1月3日に死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ejmas.com/jcs/jcsart_svinth_a_0700.htm Death under the Spotlight The Manuel Velazquez Boxing Fatality Collection]&lt;br /&gt;
* [http://boxrec.com/media/index.php/Category:Ring_Fatalities BoxRecにおけるカテゴリー：リング関連の事故で死亡したボクサー]&lt;br /&gt;
{{jawp|リング禍}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほくしんくにおけるしほうしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:事故]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.30.104.250</name></author>	</entry>

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