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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T05:34:17Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>夏目三久</title>
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				<updated>2014-04-03T23:05:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 地上波 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:夏目三久　1.jpg|400px|thumb|夏目三久アナ]]&lt;br /&gt;
'''夏目 三久'''（なつめ みく、本名同じ、[[1984年]][[8月6日]] - ）は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]所属の[[女性]][[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年度で日本テレビ退社予定。キュートなルックスで看板アナとして活躍したが、2009年にコンドームを持ったプライベート写真が流出して大騒動になり、その後出演番組が減っていた。同局のエース、羽鳥慎一アナウンサー（39）も2011年3月いっぱいの退社が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏目三久　2.jpg|400px|thumb|夏目三久アナ]]&lt;br /&gt;
関係者は「現在の自身の処遇に不満があったことに加え、心身ともにリフレッシュしたいとの思いがあったようだ」と話している。退社後は少し休養し、フリーへの転身を検討しているという。看板アナへの道を順調に進んでいた夏目アナに悲劇が襲ったのは、2009年7月。口元にコンドームの箱を近づけてほほ笑む衝撃ショットをはじめ、男性とベッドで寄り添うシーンなど計6枚ものショッキングな写真が写真週刊誌に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでは「おもいッきりイイ！！テレビ」でみのもんたのアシスタントを務め、昼の顔として清楚なイメージでお茶の間の人気者になっていた。同局も民放屈指の美ぼうを誇るアイドルアナとして期待をかけ、開局55年を応援するユニット「ｇｏ！ｇｏ！ガールズ」の中心メンバーとして、ミニのワンピース姿を披露させるなどしていた。それだけに“コンドーム写真”の流出は大きな衝撃で、激怒した上層部が夏目アナを登用しない方針を打ち出し、騒動後すぐの2009年10月の改編で昼の情報番組「おもいッきりＤＯＮ！」を降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の地上波のレギュラーは人気バラエティー番組「１億人の大質問！？笑ってコラえて！」のみ。騒動当時の恋人とも既に別れている夏目アナは、公私ともにリセットしたいという思いがあるのかもしれない。　日本テレビは2010年9月30日に新賃金制度に反対して36時間ストライキが敢行されるなど、職場環境に対する現場の不満が噴出している。翌10月1日に行われた組合集会では、夏目アナが「ガンバロー！」と拳を掲げ、シュプレヒコールを上げる姿が目撃されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フリーになってギャラ10倍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏目三久　3.jpg|400px|thumb|夏目三久アナ]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏目三久　4.jpg|400px|thumb|夏目三久アナ]]&lt;br /&gt;
[[コンドーム]]騒動をきっかけに、[[2011年]]、日本テレビを退社した夏目三久が、順風満帆なフリー生活を送っている。親しい知人に「ギャラが10倍」になったとホクホク顔で語ったという夏目。現在の彼女の仕事量から考えても、年収が10倍というわけではないだろうが、イベント出演料などの単価が跳ね上がったのは概ね事実に違いない。会社勤めをしているころより、格段と自由な時間も取れて、それなりに稼げるとなれば、夏目のホクホク顔も頷ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、『[[マツコ＆有吉の怒り新党]]』（[[テレビ朝日]]系）と『[[ナツメのオミミ]]』（同）という2本のレギュラー番組を抱える夏目は、4月から『[[Tokyoナビゲッチュ～！]]』（[[ニッポン放送]]）というラジオも担当。そんな彼女の推定月収は60万円から100万円というところ。イベントや単発の仕事がなければ、週に3日程度の仕事量になるだろうから、普通の会社員からすればとてつもなく羨ましい金額といえる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
これを単純に年収に換算すれば、夏目の推定年収は720万円から1,200万円程度ということになる。売れっ子タレントにしては寂しい数字も、多くのサラリーマンからすれば夢の年俸には違いない。ただ、夏目クラスになれば、日本テレビに在籍していても同等の額が貰えたと考えられる。それに会社員であれば手厚い社会保障もある。いくら自由な時間ができ、単価が上がったとはいえ、いつ仕事を失うかもわからない状態のフリー生活を、手放しで喜ぶのは少々能天気ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、そんな夏目の株は、彼女が唯一民放でレギュラーを務めているテレビ朝日の視聴率好調と共に上昇中。一部報道によれば、局内には夏目を視聴率の女神と呼ぶ者もいるほどで、今秋にも「[[羽鳥慎一]]×夏目三久」という元・日テレコンビでの新番組も構想中だとか。どこまで本当かは不明だが、羽鳥と夏目のコンビは確かに話題性十分。開局以来の悲願である年間視聴率トップの座を狙うテレビ朝日にとって、これが実現すれば強力な武器となるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長引く不況で、[[リーマンショック]]以降のテレビ番組には局アナが多用されている。もちろんそれは余計な経費を使わないようにという節約のためだ。しかし、大卒の女子アナを一生雇うより、人気のある若い女性アナウンサーを使い捨てたほうが、長い目で見て局には安上がりともいえる。まして、いずれフリーになることが確約されているような女子アナをわざわざ正規に雇うようなこともない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元フジテレビアナウンサーの露木茂氏によれば、1980年代以前の女性アナウンサーというのは、すべからく短期の契約社員だったという。どうせ結婚するまでの腰掛けだろう、という前時代的な考え方から女子アナというのは蔑視されていたわけだ。しかし時代は変わって、女子アナもテレビ局を構成する立派な一員と認められ、1990年代に入ると女子アナブームというものまで生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが現在の女子アナといえば、その言葉に付加価値はあるものの、以前のように輝いているかといえば、そんなことはない。その要因の1つは、相次ぐ人気女子アナのフリー化で、女子アナとタレントの境界が曖昧になってしまったという点だ。今や女子アナというジャンルの人気は風前の灯ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな状況の中で、入社5年目にして潔くフリーに転身した夏目の成功は、新しい女子アナのスタイルを確立しつつある。前出した東スポによれば、そんな夏目の姿に多くの若手女子アナが憧れを抱いているという。スキャンダルによって局を追い出されながらも、自由な時間を手に入れ、日テレ時代より美しく輝く彼女の笑顔が魅力的なのだろう。最近流行のノマドにも似た夏目の順調な活躍ぶり。そんな彼女に続いて各局の人気アナが続々とフリー化するようなことになれば、日本の女子アナ文化も新しい局面を迎えるに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏目三久　5.jpg|400px|thumb|夏目三久アナ]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府]][[箕面市]]出身。身長 168cm。&lt;br /&gt;
* [[聖母被昇天学院小学校]][[聖母被昇天学院中学校|・中学校]]、 [[同志社女子中学校・高等学校|同志社女子高等学校]]から[[東京外国語大学]][[外国語学部]]（ベトナム語専攻）卒業後、[[2007年]]に入社。&lt;br /&gt;
* [[新体操]]（中学・高校の部活）で、個人の部（ボール）・京都大会6位、団体の部・京都大会3位の経歴を持っている。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（高校3年）[[姫路獨協大学]]主催の第15回高校生英語スピーチコンテストで最優秀賞を受賞している。&lt;br /&gt;
* 大学時代に、[[アメリカ合衆国]][[シアトル]]市に短期語学留学している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[7月30日]]、『[[NNNニューススポット|あすの天気]]』にてアナウンサーデビューを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月18日]]・[[8月19日]]、[[24時間テレビ]]30「愛は地球を救う」イベントで、司会進行を担当。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月1日]]にスタートした昼の帯番組『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』のアシスタントに抜擢される。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月20日]]、翌年の日本テレビ開局55周年をPRするため結成した「[[go!go!ガールズ]]」の初お披露目を行った。&lt;br /&gt;
* 2009年[[7月9日]]、日本テレビのアナウンサーユニット「[[ベアーズ (アナウンサーユニット)|ベアーズ]]」結成メンバーに加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 大学の部活はスペイン舞踊部で、全国学生フラメンコ連盟に所属していた。&lt;br /&gt;
* 内定後のアナウンサー勉強中の2006年11、12月の[[カーリング]]の国際大会「パシフィック選手権」（西東京市[[東伏見アイスアリーナ|ダイドードリンコアイスアリーナ]]）で実施された国内試合初のネット中継を、[[生島淳]]と共に担当、決勝戦は生島の代役で実況した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[2月17日]]に挙行された[[東京マラソン]]に出場し、6時間34分04秒で完走した。&lt;br /&gt;
* 2008年[[7月12日]]に公開のアニメ映画『[[それいけ!アンパンマン]] 妖精リンリンのひみつ』で声優デビューすることとなった。go!go!ガールズが、ダンスが大好きな3匹の猿というキャラクターを担当している。&lt;br /&gt;
* 入社式で「一番好きな番組」に「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」を挙げている。2008年10月、開始13年目を迎えて同番組がリニュアルされることになり、夏目が新アシスタントを担当することになった。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃、地元の[[ガンバ大阪]]のファンクラブに入っていたことがあったが、夏目が前年（2007年）に引き続き担当した[[FIFAクラブワールドカップ2008]]には、そのガンバ大阪が出場し、大会3位になった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[12月5日]]、go!go!ガールズで歌手デビューし、12月7日に日本テレビゼロスタ広場でデビューイベントを行った。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月18日]]、go!go!ガールズの歌うキャンペーンCMなどを収めた開局55年記念コンピレーションCD『ベスト・ヒット！日テレ55 エイベックス・エディション』でCDデビュー、ジャケット写真は[[宮崎宣子]]とのツーショットだった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[3月3日]]、go!go!ガールズの活動を記録した写真集『go!go!ガールズ卒業写真集 －Graduation－」が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏目三久　6.jpg|400px|thumb|夏目三久アナ]]&lt;br /&gt;
;地上波&lt;br /&gt;
* マツコ有吉。(テレビ朝日)&lt;br /&gt;
朝チャン。(2014年3月31日から。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[go!go!ガールズ#主な活動]]も参照。&lt;br /&gt;
=== 地上波 ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* [[NNNニューススポット|あすの天気]]（2007年7月30日他 放送） 不定期&lt;br /&gt;
* [[アナ☆パラ]]（2008年3月31日〜7月31日　当初は月・火・木、6月4日より月・火・水の担当）　サブキャスター&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりイイ!!テレビ]]（2007年10月1日〜2009年3月27日） アシスタント&lt;br /&gt;
* [[寿命をのばすワザ百科]]（2009年1月17日、2009年4月4日〜2009年5月30日、2009年9月26日） MC&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!]]（2009年3月30日〜2009年10月2日） MC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スペシャル番組およびゲスト出演番組'''　&lt;br /&gt;
[[Image:夏目三久_7.jpg|400px|thumb|夏目三久アナ]]&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2014年4月4日。TBS)朝ちゃんねるで予告放送された&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年3月30日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
* [[サタデーバリューフィーバー]]『[[女子アナ戦隊12レンジャー]]』（2007年9月8日放送）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（2007年9月28日放送） ゲスト&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!|踊る踊る踊る!さんま御殿!!トーク秋場所!超豪華どすこいSP!]]（2007年10月2日放送）&lt;br /&gt;
* [[日テレ系秋祭り おもいッきりイイ秋!!みつけた]]（2007年10月8日放送）&lt;br /&gt;
* [[オジサンズ11]]（2007年10月15日放送） ゲスト&lt;br /&gt;
* [[FIFAクラブワールドカップ2007|TOYOTAプレゼンツFIFAクラブワールドカップ]]及びその関連番組（2007年12月7日〜16日） MC&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（2007年12月9日放送） ゲスト&lt;br /&gt;
* [[未来創造堂]]（2007年12月28日放送） ゲスト&lt;br /&gt;
*[[笑点#アナウンサー大喜利]]（2008年1月1日『[[大笑点]]』、2008年8月17日）回答者&lt;br /&gt;
* 日テレ映像王国55年間 伝説番組大公開SP（2008年2月10日放送） [[go!go!ガールズ]]の一員としてMC担当&lt;br /&gt;
* [[モクスペ]]『爆笑!にっぽん珍スクープ大賞 ウソのようなホント55連発』（2008年6月19日放送） MC&lt;br /&gt;
* [[モクスペ]]『緊急検証!世紀の大予言スペシャル〜人類滅亡7の警告〜』（2008年9月18日放送） MC&lt;br /&gt;
* 芸能人検定2008（2008年6月21日、2008年10月3日放送） MC&lt;br /&gt;
* [[ハマる!動画ネタ天国]]（2008年10月4日放送） MC&lt;br /&gt;
* アナウンサーコンチェルト（2008年11月2日放送）&lt;br /&gt;
* [[モクスペ]]『[[笑いの祭典 ゴールドステージ!!]]2』（2008年11月6日放送） 進行&lt;br /&gt;
* [[FIFAクラブワールドカップ2008|日テレ55　FIFAクラブワールドカップ]]及びその関連番組（2008年12月11日〜21日）　MC（go!go!ガールズとしても出演）&lt;br /&gt;
* 大爆笑の不幸話連発!アンラッキー研究所（2008年10月25日、2009年1月14日放送） MC&lt;br /&gt;
* マチャミの!にっぽん漫遊記（2009年4月1日放送） MC&lt;br /&gt;
* あの伝説のお笑い番組がよみがえる![[巨泉×前武ゲバゲバ90分!|巨泉×前武のゲバゲバ90分!]]（2009年4月19日放送） MC&lt;br /&gt;
*[[日テレ系春祭り! おもいッきり昭和でDON!]](2009年4月29日)『ズームイン!!SUPER』と『スッキリ!!』ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]（第39話、2009年4月26日放送）本人役&lt;br /&gt;
*サタデーバリューフィーバー『[[さまぁ〜ず]]の悲しい告白劇ジョー』（2009年6月6日）MC&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]公開直前SP（2009年7月4日）インタビュアー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS日テレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:夏目三久_8.jpg|400px|thumb|夏目三久アナ]]&lt;br /&gt;
: ''参考：[[BS日本|BS日テレ]]''&lt;br /&gt;
* 東京マラソン2008ダイジェスト（2008年2月17日放送） 走者として&lt;br /&gt;
* go!go!ガールズがご案内!ルノワール+ルノワール展の魅力、全部見せます!!（2008年4月7日放送）&lt;br /&gt;
* アナウンサーコンチェルト（2008年11月15日放送）&lt;br /&gt;
* [[加藤夏希]]のトレンドアイズ #24（2009年2月25日放送） go!go!ガールズとして出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シーエス日本 ===&lt;br /&gt;
: ''参考：[[シーエス日本]]''&lt;br /&gt;
* WeeklyNews24（CS[[日テレNEWS24]]、2007年9月〜2008年3月） 不定期&lt;br /&gt;
* とことん生放送! 3万人の東京マラソン2008（[[日テレG+]]、2008年2月17日放送） 走者として&lt;br /&gt;
* イチオシ!!日テレ☆アナちゃん #1〜#7 『月刊夏目アナ』コーナー （[[日テレプラス]]、2007年9月6日〜2008年3月1日）&lt;br /&gt;
* イチオシ!!日テレ☆アナちゃん #8 （[[日テレプラス]]、2008年4月2日他） ミニコーナーにチャイナ服姿で番組PRするgo!go!ガールズ&lt;br /&gt;
* G+「月間PR」（日テレG+、2008年9月後半紹介分など、不定期に）&lt;br /&gt;
* ぷらナビ（日テレプラス、2008年12月紹介分など、不定期に）&lt;br /&gt;
* ぷらナビスピンオフ 見せちゃうぞ![[252 生存者あり|映画 252 生存者あり]]（日テレプラス、2008年12月1日ほか放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ日本 ===&lt;br /&gt;
: ''参考：[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]''&lt;br /&gt;
* テレアナランド（2008年8月8日、8月15日放送）&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
ドラえもん2014(2014年)お姫様役&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年3月12日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京外国語大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[廣田遥]]（[[聖母被昇天学院小学校|小学校]]時代同級生だった親友の[[トランポリン]]選手）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 夏目三久の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏目三久　9.jpg|400px]][[Image:夏目三久10.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なつめ みく}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=EXILE&amp;diff=223618</id>
		<title>EXILE</title>
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				<updated>2014-04-03T22:05:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''EXILE'''（エグザイル）は、日本の音楽（[[J-POP]]）と[[ダンス]]パフォーマンスの融合を目指した14人組のヴォーカル&amp;amp;ダンス・ユニットである。&lt;br /&gt;
所属事務所は、リーダーのHIROが社長を務める株式会社[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]。所属レコード会社は、[[エイベックス|avex]]（[[レコードレーベル|レーベル]]は[[rhythmzone]]）。台湾では「'''放浪兄弟'''」の名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 第一章 ===&lt;br /&gt;
*[[1991年]]、ダンスグループ (DG) 「[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]」のメンバーだったHIROが「JAPANESE SOUL BROTHERS」を結成。その後「BABY NAIL」等で活動していたMATSU、USA、MAKIDAI、RYUZY、NORIが加入。この時点ではボーカルはいない。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]、HIROを中心に、パフォーマーのMATSU、USA、MAKIDAI、ボーカル[[W-SCORE|SASA]]の5人で「[[J Soul Brothers]]」を結成。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[8月24日]]、前ボーカルSASAの脱退、新ヴォーカル[[ATSUSHI]]とSHUNの加入を経て、「'''EXILE'''」と改名。&lt;br /&gt;
*2001年[[9月27日]]、デビューシングル『[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]』を発売。[[オリコン]]最高4位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[2月13日]]、2枚目のアルバム『[[Styles Of Beyond]]』を発売。自身初のオリコンチャート1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*2003年[[5月28日]]、8枚目のシングル『[[Breezin'〜Together〜]]』を発売。オリコン最高2位を記録。&lt;br /&gt;
*2003年11月6日、ZOOの[[1991年]]のヒット曲『[[Choo Choo TRAIN]]』をカバー、リリースしリバイバルヒット。この曲が含まれた3枚目のアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』が[[ミリオンセラー]]となり、同曲で『[[第54回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に初出場。&lt;br /&gt;
*2004年[[6月30日]]、15枚目のシングル『[[real world]]』を発売。自身初のオリコンシングルチャート1位を記録。&lt;br /&gt;
*2004年にミュージカル「HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜」の企画段階から携わり、主演した。&lt;br /&gt;
*2005年[[1月1日]]、自身初のベストアルバム『[[PERFECT BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]』発売。出荷枚数200万枚突破。&lt;br /&gt;
*2005年[[7月20日]]、[[GLAY]]とのコラボレーションにより、[[GLAY×EXILE]]名義で『[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]]』を発売。オリコン1位を獲得、同年の年間シングルチャートでも5位を獲得。&lt;br /&gt;
*2005年[[12月14日]]、19枚目のシングル『[[ただ…逢いたくて]]』を発売。『real world』以来1年5ヶ月ぶり2作目のオリコンシングルチャート1位を記録する。年間シングルセールスチャート第6位。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月1日]]、20枚目のシングル『[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]』を発売。アルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』からの先行シングルでありながら、『ただ…逢いたくて』に引き続き2作連続通算3作目のオリコン1位を獲得。 SHUNを加えた6人では最後のシングルとなった。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月29日]]、ボーカルのSHUNが、ソロ活動移行のため脱退。4枚目のアルバム『ASIA』とライブ[[DVD-Video|DVD]]『EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜』の発売をもって、EXILEの'''第一章'''は完結した。『ASIA』はオリコンチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*2006年4月21日、ファンからの要望のため「[[ミュージックステーション]]」にて6人が一夜限りの再結集、トリで事実上のラストライブを行い、「YES!」と「Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜」を披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二章 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]]6月、5人目のパフォーマーとして、[[RATHER UNIQUE]]のダンサーAKIRAを加えた。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月22日]]、参加者約1万人に及ぶオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」を開催、見事優勝を飾ったTAKAHIROが新ヴォーカリストとして加入。7人組ユニットとなる。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月22日]]、[[倖田來未]]とコラボレーションし、『[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]』をEXILE&amp;amp;倖田來未名義で発売。[[着うた]]が100万ダウンロードを達成。週間最高順位2位。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月6日]]、21枚目のシングル『[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]』をリリース、活動を本格的に再始動させた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月17日]]、22枚目のシングル、ボーカルバトルの課題曲のもなった『[[Lovers Again|Lovers Again]]』をリリース、この楽曲は、年間シングル、カラオケチャートともにとトップ10入りし、第二章を代表する楽曲となっている。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月14日]]、23枚目のシングル『[[道 (EXILEの曲)|道]]』発売。2007年[[2月26日]]付オリコン週間シングルチャートにて、オリコン史上'''1000曲目'''の1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[3月7日]]、5枚目のオリジナルアルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』発売。週間最高順位1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月5日]]、「EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION」終日の[[東京ビッグサイト]]での公演に、[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]がゲスト出演した。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ#EXILEのLIVEに参加|岡村オファーがきましたシリーズ]]''」を参照のこと。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月12日]]、6枚目のアルバム『[[EXILE LOVE]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得し、ミリオンセールスを記録。自身最大のヒットとなる。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月31日]]、3年ぶり3回目の『[[第58回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。「[[Lovers Again|Lovers Again〜紅白バージョン〜]]」を披露。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[1月1日]]、「EXILE PERFECT YEAR」を宣言&amp;amp;開幕。新録による第一章のヒット曲を含めた3枚のベストアルバムをリリース、アニメ『エグザムライ』本編発売、『月刊EXILE』創刊、『劇団EXILES』5月公演、5大ドームツアー開催の5つを宣言した。3枚のベストアルバムは全てオリコンチャート初登場1位を記録し、うち2枚はミリオンセールスとなった。&lt;br /&gt;
*2008年[[9月24日]]、8周年記念シングル『[[The Birthday〜Ti Amo〜]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得。　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*2008年[[12月31日]]、2年連続4回目となる 『[[第59回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。12月31日は「PERFECT YEAR」最後の日かつカウントダウンライブでもあったため札幌からの生中継となる。そして同日、『CDTV年越しライブ2008-2009』にも出演。同じ日にライブ会場から番組中継2回を行ったのは史上初。&lt;br /&gt;
*2009年[[1月1日]]、「EXILE GENERATION」を宣言&amp;amp;開幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新生EXILE ===&lt;br /&gt;
*2009年[[3月1日]]、「EXILE GENERATION」の全容を発表。新生[[J Soul Brothers]]の7人を新たに加え14人となって新生EXILEをスタートさせた。これで4ボーカル・10パフォーマー（当面、基本的にボーカルはATSUSHIとTAKAHIROのみ）の大所帯グループとなった。&lt;br /&gt;
*2009年[[4月15日]]、新生EXILEとして初となるシングル『THE MONSTER 〜Someday〜』をリリースする予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
*初めの頃の給料は、15万円プラス歩合だったという。J Soul Brothersでの売れなかった時期は給料は6~10万位で、観客0人で生活に困窮する時期もあったという。ひどい時はメンバーで味噌汁を水で薄めて、人数分で分け合って飲んだり、公園でしわくちゃのシャツを着たまま、ダンスの練習していたこともあったという&amp;lt;ref&amp;gt;B-BOYサラリーマン、EXILE 〜6年目の真実〜より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*EXILEのモデルになったグループはいくつかあり、その中でも一番影響を受けたのが、アメリカの大所帯HIP HOPユニットの[[ウータン・クラン]]で、MAKIDAIが言うには「ウータン・クランはグループの在り方とかエンターテイメント性とか共鳴するところが多い。一軍のメンバーは映画に出たり、洋服屋をやるメンバーもいる。EXILEがモデルにしたユニットのひとつといっても過言ではないです」とのこと。また、[[ブラック・アイド・ピーズ]]の音楽のジャンルを問わないスタイルにも、大きな影響を受けたという。&lt;br /&gt;
*多くのアルバムに[[器楽曲|インスト]]が収録され、それらはライブでパフォーマーがダンスする際に用いられることが多い。ちなみに『EXILE EVOLUTION』に収録されている「DANCER'S ANTHEM」はオカザイル効果もあって、着うたランキングでトップ10に入ったことがあった。&lt;br /&gt;
*楽曲やグループとしての方向性を決める際には、メンバーで会議を開いて話し合うという。以前、HIROが「ライブのリハーサルの6，7割が実は話し合いで終わる」と話していた。また、振り付けは自分たちで決めているという。&lt;br /&gt;
*脱退したSHUNも含めた初期メンバーの6人全員が50万円ずつ出資し、有限会社エグザイルエンターテイメント（現：株式会社LDH）を立ち上げた。メンバー全員が社員であり、HIROが社長を務めている。初めの頃は、6人全員が出社したら酸欠になるほど狭かったという。2003年の終わり頃に、ある会社と合併し、現在に至る。&lt;br /&gt;
*EXILEのウリは信頼関係だという。メンバー曰く、「グループとして良い位置に行くのが一番目で、個人として目立つのが二番目。そういう関係が自然とできている」と話している。「解散したら全員でラーメン屋開こう」と言うほど仲が良いという。&lt;br /&gt;
*HIROの提言により、EXPG (EXILE PROFESSIONAL GYM) を開講。ダンスの基礎はもちろん、EXILEの楽曲の振り付けの指導も行っている。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]からは、ソロプロジェクトも展開しており、ドラマ、バラエティ番組にも出演している。2007年5月には、HIROを除くパフォーマー4人が「劇団EXILES」を結成し、舞台進出（HIROはゼネラルプロデューサーに就任）。同年[[9月20日]]より[[エプソン品川アクアスタジアム|ステラボール]]にて25公演を行った。2009年からはボーカルバトルオーディション同様に一般から劇団員を募集するべく、オーディションを行った。&lt;br /&gt;
*グループからの派生ユニットが多く、後述の「[[EXILE#EXILES（エグザイルス）|EXILES]]」に加え「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006」出身者5名で構成された「[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜|Dreamers]]」、同オーディション出身者の「[[JONTE]]」、EXILEの前身「[[J Soul Brothers]]」の名を継いだ同名のグループが存在する。&lt;br /&gt;
*自身のアパレルブランド、「混じり気のない本物」をコンセプトにした「Gold 24karats Diggers」を展開。現在は、東京の中目黒と大阪の心斎橋に店舗を構えている。&lt;br /&gt;
*[[ZEEBRA]]が、以前ラジオでクラブで踊ってるダンサーが増えてきたと話しており、EXILEあたりの影響が大きいと話していた。&lt;br /&gt;
*ある競走馬に「ウマザイル」と名前を付けた。ちなみに、そのウマザイルのデビュー戦は6着に終わった。HIROは大の競馬好きであり、「機会があればニンジンを持って会いに行きたい」と話している。&lt;br /&gt;
*SHUN自身は、第一章の曲をカバーすることに対し、「1曲、2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしている。EXILEを脱退してもなお、SHUNとメンバーの親交は深い。メンバーもSHUNとたまに飲んだりしているという。&lt;br /&gt;
*2008年の暮れに有線大賞を受賞した際に、他のアーティストと比べ、段違いに歓声が大きすぎたため、会場のデシベルの針が終始振り切れたままだったという。&lt;br /&gt;
*2008年のライブでのチケットは、あまりの人気で入手が困難を極め、プラチナチケットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
デビュー当初は、J Soul Brothers時代の路線を引き継ぐように、R&amp;amp;Bテイストのダンスナンバーを数多く取り入れていたが、プロデューサーの[[松浦勝人|Max Matsuura]]が離れた後は、ポップス路線に移行していく。特に、2003年の『[[Breezin'〜Together〜|Together]]』のヒット以降この傾向は顕著となり、同作品の作曲を手がけた[[原一博]]による楽曲が量産されることとなる。この時期に、メンバー達の間でキャッチーなポップス曲のことを指す「'''エグキャッチー'''」という言葉が生まれている。音楽性の変化に合わせて、ボーカル2人（特に[[清木場俊介|SHUN]]）による作詞の曲が占める割合が増していった。ATSUSHIは、女性ファッション誌「vivi」のインタビューにて、「最初はR&amp;amp;Bっぽく歌おうと無理していた。けど、『Kiss you』あたりからいい意味で力が抜けてきて、無理にR&amp;amp;Bを抱えなくても、日本人として伝えなくちゃいけないことがたくさんあると気付いたんだ」と話している。&lt;br /&gt;
第二章開幕後は、「'''エグキャッチー'''」に加え、「[[Lovers Again]]」や「[[EXILE EVOLUTION|彼方から此処へ]]」のようなミディアム系統の曲を「'''エグセツナ'''」と称するようになった。同時に、ATSUSHIによる作詞が大幅に増え、第一章最後のアルバム『ASIA』では3曲だったのに対し、5thアルバム「[[EXILE EVOLUTION]]」では15曲中5曲、6thアルバム『[[EXILE LOVE]]』では12曲中半分を占めるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲をレコーディングする際には、方向性をメンバー同士で打ち合わせをし、レコーディングスタジオにも全員が来る。レコーディングしている際に、ダンスの振り付けも考えるという。R&amp;amp;BやHIP HOP系の音をベースした曲を作る際は、トラックメイカーにいくつかトラックを用意してもらい、メンバー内でしっくりと来る曲を選ぶという。その上で歌詞を書いたり、ハモりを積んでいく。よほどのことがない限り、トラックから先に制作を始めるという。曲によっては、海外でレコーディングすることもある（主にGIANT SWING夫妻の拠点であるアトランタ）。なお、第二章以降ボーカルディレクション、TAKAHIROへの指導も主にATSUSHIによって行われている。パフォーマー達も歌うテーマに関しての意見は言うが、歌に関してはボーカル2人に全て委ねているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
新たに加入したメンバーについては[[J Soul Brothers]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パフォーマー ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIRO ====&lt;br /&gt;
ヒロ、本名：五十嵐広行（いがらし ひろゆき）、神奈川県[[横浜市]]、[[1969年]][[6月1日]] - 血液型：AB、身長174cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
パフォーマー兼リーダーで、所属事務所[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]の社長。所属アーティストのマネジメントからダンススクール、アパレルブランドの運営まで、ビジネスの舵取りを担う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]のメンバー。15歳にしてディスコに足を踏み入れ、そこで初めて見た黒人のダンスに魅せられ、ダンスの道へと導かれることとなる。[[横浜市立金沢高等学校]]出身。現avex社長の[[松浦勝人]]は高校の先輩にあたり、松浦が当時、店長をしていた貸しレコード屋にHIROが足を運んではレコードを借り、高校の文化祭の時にDJを頼んでやってもらっていたという。高校卒業後、1989年にテレビ番組「DADA」のダンスコンテストでLMDに参加した。結果、HIROは準優勝を飾りそのコンテストを観ていたスカウトに声を掛けられ、1990年にLMD改めZOOとしてシングル「Careless Dance」でデビュー。ZOOは一気にスターダムへと駆け上がった。ZOOとして活動していく中で、[[ニュー・エディション]]の[[ベル・ビヴ・デヴォー]]や[[ボビー・ブラウン]]にダンスを認められ踊ったこともある。解散後の[[1996年]]に女性ボーカルとHIROを含めた二人のダンサーからなるユニット、「LUV DELUXE」を結成するも間もなく解散。1995、6年には[[DREAMS COME TRUE]]のコンサートツアーにバックダンサーとして参加していた。吉田美和の「お客さんは自分のお金でライブに来てくれるのだから心を込めて一生懸命やろう」という言葉がHIROに自身の慢心を悟らせるキッカケになったという。そこで自身が変わっていく決心を固めたという。そんな中で現パフォーマーたちと出会ったが、仕事は全くなく、来る日も来る日も自主練の毎日だった。しかし、自分に付いて来てくれる彼らのためにも今の状況を変えたいと思い、「もう一度ダンスで勝負がしたい」と頭を下げ、何度も頼み込んだ結果、J Soul Brothersとしてデビューするチャンスを松浦勝人から与えられ、アルバイトとして、AVEXからデビューする前の卵たちのレッスンも任された。HIRO自身、「松浦さんは人生の恩人。松浦さんがいなかったらJSBもEXILEもなかった」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社を設立するに至って、「ZOOの時にはいくつもの可能性があった。でも俺はそれを活かすことすらできなかった。本当に惨めで悔しい思いもしたし、自分自身の力でもう一度武道館に立ちたい。Your eyes onlyでEXILEとして、初めてテレビに出たとき、テレビの出演がこんなに嬉しいことだと思ったのは初めてだった。今こそ自分たちの夢を一つ一つ叶えていくチャンスが来た。今こそ会社を作ろう」と決心し、メンバー6人で50万ずつを出資し、青山のビルの地下に'''有限会社エグザイルエンターテイメント'''を設立。HIROに会社を作るよう提言したのも松浦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同事務所の[[佐田真由美]]と交際していたが、2007年3月に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の1月25日に自身が書いた「Bボーイサラリーマン」を出版。7月、自身の経歴を綴ったDVDを発売した（『HIRO ZOO→JSB→EXILE』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「THE COVER MAGAZINE」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はヘビースモーカーだったが、J Soul Brothers時代にダンスの練習中に「煙草止めないと死ぬかも」と感じ、止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつ休んでるんだろうと思う位、俺たちのことと、EXILEのことを考えてくれている。寝ている時に電話を掛けてもすぐに電話が返ってくる。寝ている時も考えているんじゃないかって思うよ。もうデビューしてからロクに休みを取ってないだろう。禿げちゃうんじゃないかって心配。感謝してもし切れないくらい」と言わしめる程の仕事人でもある。また、メンバーに対して怒る人物ではないという。「怒ったって、自分で感じてみないと分からないこともある。だから俺はよほどのことがない限りメンバーに口出ししない」というポリシーを貫いている。脱退したSHUNも「HIROさんにはなぜか甘えられる。あれだけの器のでかい人はそうそういるもんじゃない。メンバーがHIROさんに関して語るなら、一人一冊本を書ける」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SHUN脱退後はATSUSHI1人で行くかどうか悩みに悩んだと言うが、最終的にはHIROの一言でオーディションを主催することになった。その理由としてHIROは「夢を持った人たちにいいきっかけを作れる場所を提供できたらいいし、ミリオンアーティストがオーディションやるっていうのもEXILEのエンターテイメントとしてのインパクトも強いと思った」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MATSU====&lt;br /&gt;
マツ、本名：松本利夫（まつもと としお）、神奈川県[[川崎市]]、[[1975年]][[5月27日]] - 血液型:O、身長170cm、体重58kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HIROに影響され、ダンスは16歳のときに出会い、18歳のとき本格的に始めた。1996年、ダンスチーム「BABY NAIL」結成。1998年、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入後「J Soul Brothers」のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、東京・中目黒にブランドショップLMD（現・24karats）を立ち上げ、デザイナーを兼務。4thアルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』収録の「Why oh why…?」では初の作詞を手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月5日]]深夜に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送された「EXILE〜6年目の真実」の番組内で難病指定を受けている[[ベーチェット病]]に侵されていることを告白し、左目の視力をほとんど失っていることを明らかにした。母親曰く、高校時代からべーチェット病だったという。メンバーも第一章の時から、MATSUがベーチェット病に侵されていることは知っていたが、左目がほとんど見えなくなるほど重くなっていたとはMATSU自身の口から告げられるまで知らなかったという。疲労が溜まると病状が悪化し、熱が出て、動けなくなる位になる。そうなると3日位は寝込まなければ治らないと話している。HIROはMATSUと話し合い、今後の選択をMATSU自身に任せた。MATSUは悩みに悩んだが、HIROに「EXILE続けます。たとえ失明したとしても後悔はないです」と言ったという。MATSU自身も「この病気を持っている自分の姿を見せることによって、自分と同じ病気を持っている人やその他の人たちに勇気を与えられたらと思いますし、自分の使命でもあると思ってます」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年のツアーの初日の前日に父親を亡くしたが、当日はステージに立った。亡くなる二日前に川崎の実家に訪れた際、指輪をもらった。MATSUはツアー中にその指輪をはめてステージに立っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をAKIRAと共に努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年9月に自身の単行本「Love Music Dance」を発売した。また、FLOOR netにて「MATSU (EXILE) の&amp;quot;Love Music Dance&amp;quot;」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は喫煙者だったが、今は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USA====&lt;br /&gt;
ウサ、本名：宇佐美吉啓（うさみ よしひろ）、神奈川県横浜市、[[1977年]][[2月2日]] - 血液型:AB、身長177cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「BABY NAIL」加入後、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入。「J Soul Brothers」のメンバーとなる。EXILEでの活動と並行して、[[2005年]]にはメンバーであるMAKIDAIと共に、ラップグループ「[[RATHER UNIQUE]]」を結成し、[[MC (ヒップホップ)|MC]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在居酒屋を経営している父親はかつてディスコで「ファンキー・サミー」と呼ばれたほどの人物で、EXILEのリミックス・アルバムのCMに出演し、EXILEとともに歌番組に登場しダンスを披露したこともある。[[桜塚やっくん]]の同級生であり、中学時代は、共に[[サッカー]]部に所属していた。[[スピードワゴン]]の[[井戸田潤]]はアルバイト先の先輩でもある（[[2006年]][[12月4日]]放送「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスのテクニックはEXILEでナンバー1だと言われている。[[DOBERMAN INC.]]のTOMOGENも「クラブで踊ってるダチに聞いたら、USA君が一番ウマいゆうてました」と「Evolution.D」で話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年から毎週木曜にInter FM76.1MHzのラジオ番組「Evolution.D」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『DANCE STYLE』にて『USA STYLE』を連載中。『DANCE　EARTH』2008年10月10日好評発売中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛇姫様我が心の奈蛇に2役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MAKIDAI====&lt;br /&gt;
マキダイ、本名：眞木大輔（まき だいすけ）、神奈川県横浜市、[[1975年]][[10月27日]] - 血液型:O、身長180cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学3年生のときの文化祭にてダンスに目覚める。10代の頃から「アンダーグラウンド・ストリート・キッズ」というグループを結成し、都内の駅前で踊っていたという。HIRO曰く、「BABY NAILイチのダークホース」。ZOOのメンバーが講師をしていたダンススタジオの生徒で、高校生の時からよくクラブやディスコに出入りする。[[神奈川大学]]経済学部貿易学科に入学するも2年で中退。1996年、MATSUと共に「BABY NAIL」を結成、アメリカの[[ニューヨーク]]へ留学しダンスの修養を積む。アメリカのクラブで黒人のダンスを見て、強い影響を受けたという。[[MISIA]]のバックダンサーを務めたり「[[つつみ込むように…]]」のPVにダンサーとして出演している。1998年、ダンスチーム「Hip Hop Junkeez」を結成。1999年、「J Soul Brothers」に加入し現在に至る。当初、HIROが「J Soul Brothers」を結成するために「BABY NAIL」に声を掛けたメンバーはMAKIDAIではなくRYUJIというダンサーだったが、RYUJIが事情があって抜けなくてはならなくなり、MATSUがMAKIDAIに声を掛けたことで加入が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に観たライブがNHKホールで行われたZOOのライブだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には本名でドラマ「[[ホットマン2]]」に俳優として出演し、2007年3月公開の映画「[[渋谷区円山町]]」では主演を務める、その他は[[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesⅤ〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ系）。バラエティ番組に本名で時々出演している。2005年にはメンバーであるUSAと共に[[RATHER UNIQUE]]を結成し、MC兼リーダーを務める。この時期に同事務所のモデル、[[長谷川潤 (モデル)|長谷川潤]]との交際が報じられたが、2008年に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hip Hop/R&amp;amp;Bに精通しており、クラブDJとしての顔も持ち、DJ MAKIDAI名義でMIX CDも発売した。2005年からは[[J-WAVE]]のラジオ番組「OH!MY RADIO」の月曜日担当を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク系のダンスを得意とする。以前、[[岡村隆史]]とブレイク対決をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨークに渡っていた頃、語学学校に行っていたため、英語が堪能である。エグザムライでも少しだが、英語を披露する場面があった。Black Eyed PeasのFergieやWill I Am、R&amp;amp;BシンガーのUsher、Anerieとも親交がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DJ MAKIDAI名義で初となるミックスCD「Treasure Mix」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKIRA====&lt;br /&gt;
アキラ、本名：黒澤良平（くろさわ りょうへい）、[[静岡県]][[磐田市]]、[[1981年]][[8月23日]] - 血液型:A、身長184cm、体重74kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[静岡県]][[磐田市]]出身で子供の頃は[[サッカー]]に熱中した[[サッカー]]少年であった。高校ではサッカーの名門校私立[[磐田東中学校・高等学校|磐田東高等学校]]に進学し、サッカー部に所属し[[イギリス]]遠征なども経験した。ひたむきにサッカーに打ち込んだAKIRAはこの経験を『打たれ強い自分、根性の入った自分、負けず嫌いな自分、協調性』など、今の自分が形成されるのに必要な経験だったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスを始めたのはHIROに憧れたのがきっかけで、16歳から本格的に始めた。RATHER UNIQUEの元メンバー（USAとMAKIDAIとは違い、パフォーマーとして務めていた）。RAG POUNDにも所属している。長い手足を使ったパントマイム系のダンスを得意としている。渋谷のクラブで踊っていた時にそれを偶然見ていたMAKIDAIとUSAの目にとまり、「Rather Unique」のパフォーマーとして加入した。その後第二章開幕にあたり2006年6月、メンバーに誘われEXILEに加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MAKIDAIとUSAが初めてAKIRAに会った時、MAKIDAIとUSAはAKIRAのことを黒人だと思い英語で声を掛けたという。当時を振り返ってAKIRA自身も自分が黒人だと思いこんでいたと述べている。1995年に観た[[SMAP]]のライブでの岡村隆史のダンスに強い影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をMATSUと共に務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」でドラマ、「[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]」で映画デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名ではなく「AKIRA」となったのは「クロサワといえばアキラ（[[黒澤明]]）」と言われたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優の[[長澤まさみ]]は小学校の後輩にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月6日、[[笑っていいとも!]] [[テレホンショッキング]]にて長澤まさみ談&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーの立ち位置は変わらず（HIROとUSAは正面から見て右側、MATSUとMAKIDAIは正面から見て左側）、AKIRAは新たにヴォーカル二人の間の少し後ろがポジションとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴォーカル ===&lt;br /&gt;
基本的にはATSUSHIとTAKAHIROの2人体制になっているが、場合によってはNESMITHとSHOKICHIも務めることがある。&lt;br /&gt;
====ATSUSHI====&lt;br /&gt;
アツシ、本名：佐藤篤志（さとう あつし）、[[埼玉県]][[越谷市]]、[[1980年]][[4月30日]] - 血液型:A、身長175cm、体重67kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4歳より高校卒業時までクラシックピアノを習う。高校在学中にボーカルとして誘われて組んだバンドがきっかけでヴォーカリストを志すようになる。元々は父親が普段からギターを片手に歌っていたことにも影響を受けたという。高校は男子校で、友達とケンカし、無期停学処分を受けたことがある。&lt;br /&gt;
停学期間が終わってから学校に行くと、友達から無視されるなどのイジメを受けたという。ATSUSHIは「この時の経験があったからこそ、見返してやろうと思った。この経験がなければ俺は今、ここにはいない」と話している。 &lt;br /&gt;
高校卒業後、専門学校（ESPミュージカルアカデミー）でヴォーカリストとしての技術を磨く。在学中に何度かオーディションを経験し、2000年にテレビ番組「[[ASAYAN]]」主催の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残る。しかし、「可能性を持ったデュオを選ぶ」という主催者側のコンセプトに合わず落選。このとき優勝したのが[[CHEMISTRY]]である。オーディション落選後、半年間、渋谷のクラブなどで歌う生活を送っていたが、中々芽の出ない自分に失望する。当時、CHEMISTRYの2人が映った看板が嫌でも目に付いたという。ATSUSHIは当時を振り返って、「今思うと、大切なものを見失ってたなって思う。そう思うとあの時、落とされて気付けてよかった。落とされたことよりも堂珍君と川畑君がどんどんテレビに出て、活躍する姿を見るのが一番辛かった」とも話している。そんな中、「ASAYANにすごいヤツがいる」という話を聞き、ATSUSHIの存在を知ったHIROからコンタクトがあり、結果として2001年にEXILEの前身「J Soul Brothers」へ加入することとなる。なお、この時点では1ヴォーカル・4パフォーマーとなる予定であった。HIROは「正直に言ってしまえば、ATSUSHIの実力は他の候補者の頭一つ分飛び抜けていた」と話している。ATSUSHIは'''「昔の辛かった時期を思う度に、売れることの大切さを痛感するんだ」'''とも話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXILEにとって唯一無二のヴォーカルであると同時に、看板を背負っている。メンバーは「ATSUSHIの声は俺たちの夢」と話している。ジムに通う以外に空手を習い、心身を鍛えていると話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月、EXILEでの活動と並行して4人組コーラスグループ「[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]」を結成（2006年12月にメンバーチェンジし自身は脱退、プロデュースに専念）。多くの楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[丸刈り|坊主頭]]にサングラスがトレードマーク（2003年5月頃までは坊主頭ではなかった）。坊主にした理由として、格好をつける自分に嫌気がさしたからと述べている。また、髪型を気にしなくて済むからとも話している。サングラスをかけていた理由については、最初「ストレスで顔がむくんだこともあったからそれを隠すため」と話していたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用のサングラスはデリーゴ社（イタリア）の「POLICE」ブランド。2008年9月には同社と契約を結び、POLICEブランドの日本のイメージキャラクターとなり、11月にATSUSHIモデルが発売される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の終わり頃から喉の酷使により、[[声帯ポリープ|ポリープ]]を患い、SHUN脱退後から第二章開幕の間に手術を受ける。ATSUSHIはその他にもSHUNの口から辞めると告げられた時不安に苛まれ、酒を飲まなくては寝れない日々が続いたらしく、二日酔いの状態のままステージに立っていたことも原因の一つだろうと語っている。入院中、様々なことを考える時間が出来たため、「Giver」や「Yell」といった曲の歌詞を書いたりしていたという。また、この出来事を通じて、「歌うことの喜びを強く感じるようになった」と話しているように、自身を大きく変える出来事となったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久保田利伸]]を尊敬しており、2007年3月9日には多数の邦楽歌手が集結した「MTV iCON 久保田利伸 powered by 楽天オーディション」で共演。日本初のi CONに選ばれた久保田利伸と共演、「Indigo Waltz」を披露した。ATSUSHIはASAYANでも、同氏の「Missing」や「Cymbals」を歌っている。なお、「Cymbals」は久保田利伸のトリビュートアルバムで「ATSUSHI from EXILE」として、カバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二章としてのCDのリリース前に、2006年10月に憧れていたBoyz Ⅱ Menと競演を果たす。Boyz Ⅱ Menのウォンヤは「ヴォーカルディレクションでも全く直す所がなかったよ」と絶賛していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右胸のタトゥーは『i'm gentle and convey true love』と彫ってある。背中には「EVOLUTION」と掘られている。右腕には19歳の時に入れた、平和の象徴となるバッファロー。ATSUSHI自身、「タトゥーは見せびらかすために入れたんじゃなくて、何かに逃げたくなったり後戻りしたくなった時、支えてくれるものが欲しかった。それがこのタトゥーで、音楽で生きていこうという自分自身への誓いを立てるために入れた」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一章の時は自分が一番年少者だったが、TAKAHIROが入ってきてからそれが変わり、「TAKAHIROを引っ張っていかなくてはいけない」という意味でも責任感が出てきたと話している。TAKAHIROも加入当時、初めてのテレビ出演の前日の晩は不安で仕方がなかったというが、ATSUSHIの「この日を待っていてくれたファンのためにも楽しもう」というメールに励まされたという。TAKAHIRO自身、「メンバーには迷惑を掛けましたけど、その時のATSUSHIさんの気遣いは給料日の倍嬉しかったです」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[vivi]]にて、「ATSUSHIのJAM SESSION」を連載。&lt;br /&gt;
絢香や桐島ローランドなどが登場した。メンバーのAKIRAも登場したことがある。&lt;br /&gt;
2008年には連載が終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙は、止めてはまた吸い始めることを繰り返していたが、HIROの「ATSUSHIが吸うんなら俺も吸うぞ」という一言で喫煙を止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ESPミュージカルアカデミー」ではATSUSHIが学校のポスターの表紙となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総制作期間8年を費やし、日中ボランティア団体が作り上げた、日中合作映画「純愛」のためにノーギャラで詞・作曲共に自身で作り上げた「INORI」を提供している。リリースの予定は今のところないらしく、「もし出ることになるならば、損得が関わらない形で出したいと思う」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====TAKAHIRO====&lt;br /&gt;
タカヒロ、本名：田﨑敬浩（たさき たかひろ）、[[長崎県]][[佐世保市]] 、[[1984年]][[12月8日]] - 血液型:O、身長180cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄空手を12年やり（日本武道館の全国大会に団体戦で出場、5位入賞）有段者。両親の後を継ぐために福岡美容専門学校福岡校に入学し学生時代に福岡県美容技術選手権大会で優勝し賞金100万を獲得、卒業後、美容室「MINX」で見習いをしていた時期もある。シャンプーで[[真鍋かをり]]を担当したこともある。雑誌でカットモデルをしていた経験も有り。特技は[[空手]]（初段）、[[書道]]（八段）、[[絵画]]と[[演歌]]を好み、20歳の頃から、よく演歌（主に[[前川清]]、[[五木ひろし]]）を聴きながら晩酌すると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人に誘われ同伴した2005年のツアーで、「運命のヒト」を聴き、深く感銘を受ける。その日をキッカケに友人から「EXILE狂い」と呼ばれ、「家で聴く音楽も、カラオケで歌う曲も全てEXILE。それ以外で聴いていたのは演歌だけ」だと言う程、EXILEの大ファンとなると同時に歌手への道を志すようになる。しかし、歌手を目指すとなれば両親の期待を裏切ることになる。思い悩んでいた時期に父親の「人生は一度しかない、やりたいことをやれ」という一言で美容院を辞め、肉体労働で金を稼ぎ、夜にレッスンに通うようになる。SHUNの脱退に伴うオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」の開催を知り、東京会場から参加して勝ち上がり、2006年9月22日、日本武道館における最終審査を制し、新ヴォーカリスト・7人目のメンバーとしてEXILEに加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月10日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のオーディション番組「[[歌スタ!!]]」ではメインコーナーである「廻る!運命のうたちだい」でEXILEの「運命のヒト」を歌って合格し、作曲家[[林哲司]]から曲の提供を受けメジャーデビューすることになっていたが、その後林のHPにて、経緯の詳細は伏せられているが曲提供の件が破談になったと発表されている。この件についてTAKAHIROは「歌手になりたい、というより、EXILEになりたかった」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月3日より[[ミュージカル・テニスの王子様]]にも海堂薫役として出演する予定となっており、公式HP上及び関連誌上でもコメント掲載などが行われていたが、7月24日に急遽「体調不良」を理由に降板を発表し、7月30日、「EXILE Vocal Battle Audition 2006」の一次予選東京会場に参戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月1日、TAKAHIROの母校、[[長崎県立佐世保東翔高等学校]]の卒業式にてサプライズライブが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TAKAHIROを選んだ理由としてメンバーは「とにかく人に接する態度が素晴らしかった。リハーサルを重ねるうちに、彼のパフォーマンスに対する真剣さやEXILEへの想いが伝わってきた。なにより、“人間力”があるというか、“目力”がある。我々の探し求めていた人材だ」という。また、「一番存在感があった。キャラ的にも合ってるし、第二章を進化させるとしたらTAKAHIROしかいないと思った。端正な顔立ちでファン層を拡大できると思った」とも話している。ATSUSHI自身も「礼儀正しくて素直で、レコーディング審査の時に僕の声と重なった時、言葉に出来ない良さを感じました」と話している。また、当時放送していた「RZTV」で「TAKAHIROの歌を聴いた時、彼と共に歩んでいく未来を予感した」と話していた。決める時は全員一致でTAKAHIROに決めたという。TAKAHIROも「頭がおかしくなりそうな位嬉しいです。1万人分の責任を持って、『こいつなら仕方ないな』と言われる位に頑張りたい」と話していて、現在も活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
That's not just the best answer. It's the besestt answer!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== EXILES（エグザイルス） ==&lt;br /&gt;
{{Main|EXILES}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45040}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Style (EXILEの曲)|Style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45043}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2002年2月20日&lt;br /&gt;
| '''[[Fly Away (EXILEの曲)|Fly Away]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45051}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2002年4月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Song for you (EXILEの曲)|song for you]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45058}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2002年8月7日&lt;br /&gt;
| '''[[Cross〜never say die〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45062}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2002年11月13日&lt;br /&gt;
| '''[[EX-STYLE〜Kiss You〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45067}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|7th}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月5日&lt;br /&gt;
| '''[[We Will〜あの場所で〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45071}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|8th}}&lt;br /&gt;
| 2003年5月28日&lt;br /&gt;
| '''[[Breezin'〜Together〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45086}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|9th}}&lt;br /&gt;
| 2003年7月9日&lt;br /&gt;
| '''[[LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA &amp;amp; MACCHO (OZROSAURUS)]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45094}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|10th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45101}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|11th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Eternal...]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45104}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|12th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日&lt;br /&gt;
| '''[[ki・zu・na]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45103}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|13th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| '''[[O'ver]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45102}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|14th}}&lt;br /&gt;
| 2004年5月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Carry On/運命のヒト]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45127}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|15th}}&lt;br /&gt;
| 2004年6月30日&lt;br /&gt;
| '''[[real world]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45135}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|16th}}&lt;br /&gt;
| 2004年8月18日&lt;br /&gt;
| '''[[HEART of GOLD]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45138}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|17th}}&lt;br /&gt;
| 2004年12月1日&lt;br /&gt;
| '''[[HERO (EXILEの曲)|HERO]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45155}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|18th}}&lt;br /&gt;
| 2005年8月24日&lt;br /&gt;
| '''[[EXIT (EXILEの曲)|EXIT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45236&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45237}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|19th}}&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| '''[[ただ…逢いたくて]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45298&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45299}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|20th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月1日&lt;br /&gt;
| '''[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45344&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45345}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|21st}}&lt;br /&gt;
| 2006年12月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45481&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45482}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|22nd}}&lt;br /&gt;
| 2007年1月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Lovers Again]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45519&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45520}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|23rd}}&lt;br /&gt;
| 2007年2月14日&lt;br /&gt;
| '''[[道 (EXILEの曲)|道]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45537&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45538}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|24th}}&lt;br /&gt;
| 2007年5月16日&lt;br /&gt;
| '''[[SUMMER TIME LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45590&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45591}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|25th}}&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45638&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45639}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|26th}}&lt;br /&gt;
| 2007年11月21日&lt;br /&gt;
| '''[[I Believe (EXILEの曲)|I Believe]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45777&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45778}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|27th}}&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Pure/You're my sunshine]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45862&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45863}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|28th}}&lt;br /&gt;
| 2008年9月24日&lt;br /&gt;
| '''[[The Birthday〜Ti Amo〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46035&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46036}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|29th}}&lt;br /&gt;
| 2008年11月26日&lt;br /&gt;
| '''[[LAST CHRISTMAS (EXILEの曲)|LAST CHRISTMAS]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46139}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|30th}}&lt;br /&gt;
| 2009年4月15日&lt;br /&gt;
| '''[[THE MONSTER〜Someday〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|詳細}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2009年2月17日&lt;br /&gt;
| '''[[THE NEXT DOOR]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|着うた&amp;lt;br/&amp;gt;着うたフル&amp;lt;br/&amp;gt;PC配信}}&lt;br /&gt;
| {{Small|着うたは2月2日。着うたフル、PC配信は2月17日から開始。世界全22ヵ国で配信される。}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月20日&lt;br /&gt;
| '''[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]] ([[GLAY×EXILE]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45257/B (限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45238/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月22日&lt;br /&gt;
| '''[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]] (EXILE&amp;amp;[[倖田來未]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45485/B (初回盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45486/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[24karats -type S-]] ([[Sowelu]], EXILE, [[DOBERMAN INC.|DOBERMAN INC]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|DFCL-1391〜1392}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2002年3月6日&lt;br /&gt;
| '''[[our style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45052}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月13日&lt;br /&gt;
| '''[[Styles Of Beyond]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45082}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2003年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45114&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45110}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月29日&lt;br /&gt;
| '''[[ASIA (EXILE)|ASIA]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45368&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45369}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2007年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE EVOLUTION]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45553 (受注限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45554&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45555 }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45805&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45806}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2005年1月1日&lt;br /&gt;
| '''[[SINGLE BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[SELECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;2CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45173&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45174&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45175}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2008年3月26日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE CATCHY BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45884&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45885}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2008年7月23日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45998&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46003}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2008年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE BALLAD BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46089&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-48090}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*[[The other side of EX Vol.1]]（2003年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リミックスアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Appreciation to the million breakthrough（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;3rdアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』のミリオン達成を記念に発売された[[our style|1st]]、[[Styles of Beyond|2nd]]、[[EXILE ENTERTAINMENT|3rd]]アルバムの初回盤セット。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;完全生産限定、”Choo Choo TRAIN”ロゴ入り携帯ストラップ（色違い有）付き。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜]]（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;'''[[EXILES]]'''名義のアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DJ MAKIDAI (from EXILE) Treasure MIX（2008年8月27日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;MAKIDAIのDJキャリア初のミックスCD。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
==== ビデオクリップ集 ====&lt;br /&gt;
#'''EXPV 1'''（2002年3月20日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]」から「[[Fly Away]]」までのビデオクリップ等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 2'''（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[song for you]]」から「[[We Will〜あの場所で〜]]」までのビデオクリップを5曲収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2002年12月6日に行われた赤坂BLITZでのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 3'''（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;「[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN（MALAWI ROCKS Remix）]]」収録のCDと、ビデオクリップ・ライブ映像収録のDVDの2枚組。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Breezin'〜Together〜]]」から「[[O'ver]]」までとアルバム曲「[[EXILE ENTERTAINMENT|New Jack Swing]]」のビデオクリップ7曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;LIVE TOUR 2003 &amp;quot;Styles Of Beyond&amp;quot;からのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブDVD ====&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2004 &amp;quot;EXILE ENTERTAINMENT&amp;quot;'''（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC1 - 2004年7月11日に、[[横浜アリーナ]]で行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC2 - 舞台裏やインタビュー等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2005〜PERFECT LIVE &amp;quot;ASIA&amp;quot;〜'''（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2005年12月18日に、横浜アリーナで行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION'''（2007年10月17日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2007年6月17日に、横浜アリーナで行われたライブツアーの模様を収録したDV2枚組と、「EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜」の武道館ライブとドキュメントを収録したDVD付属の3枚組の2形態での発売（武道館ライブは、アルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』収録のものと同様）。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;初回特典で、B2告知ポスター付。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008″'''(2009年3月18日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2008年12月27日に、[[東京ドーム]]で行われたライブツアーの模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;全国40万人を動員した、EXILE初の5大ドームツアー「EXILE PERFECT LIVE 2008」の模様を収録した2枚組。 &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;チケットは、入手困難でプレミアム・ライブとなった豪華な演出やサプライズ満載の内容になっている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*'''ZOO→JSB→EXILE'''（2005年7月6日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リーダーHIROが在籍した、[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]、J Soul Brothers、EXILEの映像、楽曲のリミックスを収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
*[[survival dAnce〜no no cry more〜]]（2002年8月3・4・10・11・17・18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[TRF]]のカバー曲　「[[a-nation]] 2002」のライブでEXILEと[[BoA]]と倖田來未が結成した期間限定のユニット「Super B Block名義」で披露（非音源化）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*TRUE（2002年8月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[中島美嘉]]のファーストアルバム。M-5「DESTINY'S LOTUS」にATSUSHIがコーラスで参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*99% Radio Show（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[rhythm zone]]レーベルのコンピレーションアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-2「Be Mine」（99% Radio Allstars名義） M-8「Every-After-Party」（Rather Unique feat.倖田來未名義） M-14「Believe(Radio Edit)」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Friends（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[LUV and SOUL]]のミニアルバム。M-5「Friends」にATSUSHIが作詞で参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*EPISODE I（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[DJ YUTAKA]]のアルバム。M-6.「Self Belief」（feat.EXILE＆Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*SOUL TREE〜a musical tribute to toshinobu kubota〜（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[久保田利伸]]のトリビュートアルバム。M-5.「Cymbals」（ATSUSHI from EXILE名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*GREEN” A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-9.ふたつの心（清木場俊介名義）&amp;lt;/small&amp;gt; &lt;br /&gt;
*Hey Aniki!（2004年04月28日） &lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[長渕剛]]のトリビュートアルバム。M-8「Jeep(Remix)」（DJ MAKIDAI (from EXILE) feat.Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-10「しあわせになろうよ'04」(All Cast feat.ZEEBRA)にMAKIDAIがDJとして参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ありがとう（2005年3月14日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[MCU]]の マキシシングル。M-2「ACT ON MY STYLE」(feat.RATHER UNIQUE&amp;amp;川上次郎名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*The Remedy（2006年）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[ボーイズIIメン|Boyz II Men]]のアルバム。M-13「Muzak feat. ATSUSHI（EXILE）」（日本版ボーナストラック）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*涙が落ちないように（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]の5thシングル。M-2 「Lost Moments 〜置き忘れた時間〜 feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLUE 〜Tears From The Sky〜（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの2ndアルバム。M-7「Since You Went Away feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLACK 〜A night for you〜（2008年7月30日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの3rdアルバム。M-8「Just a Little Bit」のPVにMATSUが、M-9「What about us Pt.2」でATSUSHIが作詞で参加。M-11「ain't so easy」のPVにMAKIDAIが出演。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Treasure MIX(2008年8月27日)&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;DJ MAKIDAI名義では初となるミックステープ。M-1.「Real Love」(DJ MAKIDAI feat.[[DOUBLE]]名義)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*So Special -Version AI- / おくりびと（2008年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[AI (歌手)|AI]]のシングル。M-1「So Special -Version AI-」にATSUSHIが参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ストリートファイターIV]] オリジナル・サウンドトラック（2009年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;格闘ゲーム「ストリートファイターIV」のBGMとなったEXILE「THE NEXT DOOR」の日本語ver./英語ver.の2バージョンが収録されている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:22%;&amp;quot;| 曲名 &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:50%;&amp;quot;| タイアップ &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:28%;&amp;quot;| 初出 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]]」劇中使用曲&lt;br /&gt;
|シングル『Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『style』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away&lt;br /&gt;
|テレビ東京系「ASAYAN」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Fly Away』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|song for you&lt;br /&gt;
|[[カネボウ化粧品|kanebo]]「REVUE」TVCMイメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『song for you』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cross〜never say die〜&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[東京庭付き一戸建て]]」挿入歌&lt;br /&gt;
|シングル『Cross〜never say die〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Kiss you&lt;br /&gt;
|[[花王|ニベアボディ]]「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『EX-STYLE〜Kiss you〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|We Will〜あの場所で〜&lt;br /&gt;
|テレビ東京系6局ネット「winners!」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『We Will〜あの場所で〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ESCAPE&lt;br /&gt;
|Men's Beauteen 02サマーCFタイアップソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『Styles Of Beyond』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|wishes&lt;br /&gt;
|[[山崎製パン]]「新食感宣言」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Together&lt;br /&gt;
|[[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[ホットマン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Breezin'〜Together〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Time&lt;br /&gt;
|[[カシオ計算機]]携帯電話「au A5401CA」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BLUE〜云えずにいる〜&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|砂時計&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[スポーツうるぐす]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA&amp;amp;MACCHO(OZROSAURUS)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系　Japan Countdown　7月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『LET ME LUV U DOWN feat. ZEEBRA &amp;amp; MACCHO(OZROSAURUS)』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Believe&lt;br /&gt;
|エステティック [[コミー|TBC]] JUST BEAUTY キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|コンピレーションアルバム『99% Radio Show』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Choo Choo TRAIN&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[内村プロデュース]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Choo Choo TRAIN』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Eternal...&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『Eternal...』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ki・zu・na&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系「[[ダウンタウンDX]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『ki・zu・na』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O'ver&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「AX MUSIC-TV」MUSIC BANK&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[汐留スタイル!]]」Stylish Play&lt;br /&gt;
|シングル『O'ver』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|New Jack Swing&lt;br /&gt;
|[[ダイナシティ (不動産会社)|ダイナシティ]]「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE ENTERTAINMENT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Carry On&lt;br /&gt;
|[[大塚製薬]]「アミノバリュー」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Carry On/運命のヒト』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|運命のヒト&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[奇跡の扉 TVのチカラ]]」&amp;lt;br /&amp;gt;ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球|一球の緊張感THE LIVE 2004]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『real world』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEART of GOLD&lt;br /&gt;
|ミュージカル「HEART of GOLD」テーマソング&lt;br /&gt;
|シングル『HEART of GOLD』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Emotional Beat&lt;br /&gt;
|[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]「アレグリア2」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イノチの理由&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HERO&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ「[[ホットマン2]]」主題歌&lt;br /&gt;
|シングル『HERO』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|STAY&lt;br /&gt;
|ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|ベストアルバム『SELECT BEST』『PERFECT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SCREAM&lt;br /&gt;
|TBSテレビ50周年記念番組「[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『SCREAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EXIT&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[女王の教室]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『EXIT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DIAMOND&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニングストレッチアップ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて&lt;br /&gt;
|[[KDDI]]「au×EXILEキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『ただ…逢いたくて』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|YES!&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「2月怒涛のサッカー中継」イメージソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」3月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『YES!』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|careless breath&lt;br /&gt;
|読売テレビ・日本テレビ系TVアニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]」「[[ブラック・ジャック21]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『ASIA』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|永遠&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK総合]]土曜ドラマ「[[マチベン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WON'T BE LONG&lt;br /&gt;
|[[dwango]].jp TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[mu-mo]] TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[music.jp]] TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 デュエット推薦ソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『WON'T BE LONG』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Everything&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Everything』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Giver&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[アドレな!ガレッジ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HOLY NIGHT&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[プリズン・ブレイク]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lovers Again&lt;br /&gt;
|KDDI「au×EXILE第二章キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Lovers Again』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Change My Mind&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|道&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 卒業シーズン推薦ソング&lt;br /&gt;
|シングル『道』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Yell&lt;br /&gt;
|[[雇用促進事業会]]「あつまるくんの求人案内」TVCFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『EXILE EVOLUTION』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|No Other Man feat.NaNa&lt;br /&gt;
|エステ「[[ラ・パルレ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUMMER TIME LOVE&lt;br /&gt;
|山崎製パン「[[ランチパック]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[GOOD LOOKIN′CLUB |GOOD LOOKIN′CLUB]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年5月POWER PLAY&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『SUMMER TIME LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|響〜HIBIKI〜&lt;br /&gt;
|映画「きみに届く声」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|時の描片〜トキノカケラ〜&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[山おんな壁おんな]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type EX-&lt;br /&gt;
|｢Gold 24karats Diggers｣ ブランド イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type S-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」9月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『24karats -type S-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|I Believe&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『I Believe』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君がいるから&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道「TYO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[THE・サンデー|The・サンデー]]」2007年12月 - 2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|What Is Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[オトナの資格]]」2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|アルバム『EXILE LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Beautiful&lt;br /&gt;
|[[エースコック]]「スーパーカップ1.5倍」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Make Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[月曜映画]]」2008年1月 - 2月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|空から落ちてくるJAZZ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[NNN Newsリアルタイム]]」2007年12月 - 2008年1月SPORTSテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[ラジかるッ]]」2007年12月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|sayonara&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年1月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|変わらないモノ&lt;br /&gt;
|[[ダイハツ工業|DAIHATSU]]「[[ダイハツ・タント|タントカスタム]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年12月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Touch the sky feat. Bach Logic &lt;br /&gt;
|[[シック・ジャパン|Schick]]CMソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE LOVE』(DVD付きボーナストラック)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Pure&lt;br /&gt;
|au「LISMO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;au「W54S」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Pure/You're my sunshine』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|You're my sunshine&lt;br /&gt;
|映画「[[チームバチスタの栄光]]」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|銀河鉄道999 feat. VERBAL (m-flo)&lt;br /&gt;
|[[KIRIN]]「麒麟 ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE CATCHY BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『2008MLB開幕シリーズ』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[北京五輪]]』放送テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUPER SHINE &lt;br /&gt;
|[[ユニリーバ・ジャパン|ユニ・リーバ]]『ラックス スーパーリッチシャイン』CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系「アドレな!ガレッジ」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE ENTERTAINMENT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|MY FANTASY&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇|ロト6で3億2千万円当てた男]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|My Buddy&lt;br /&gt;
|TBS系「[[スーパーサッカー|SUPER SOCCER Plus]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|So Special -Version EX-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年7月 - 9月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ti Amo&lt;br /&gt;
|[[明治製菓|Meiji]]「メルティーキッス」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|シングル『The Birthday〜Ti Amo〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LAST CHRISTMAS&lt;br /&gt;
|Meiji 「クリスマス手作りチョコレート」TVCMソング&lt;br /&gt;
|シングル『LAST CHRISTMAS』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|Meiji「Fran Whipps」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE BALLAD BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕へ&lt;br /&gt;
|[[ファイザー]]CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ジェネラル・ルージュの凱旋]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE NEXT DOOR&lt;br /&gt;
|CAPCOM「ストリートファイターIV」テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|配信シングル『THE NEXT DOOR』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|INORI &lt;br /&gt;
|『純愛』主題歌&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*第34回[[日本有線大賞]]：有線音楽賞&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*[[ベストヒット歌謡祭]]：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
*第37回日本有線大賞：最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*第48回[[輝く!日本レコード大賞]]：特別賞 - EXILE&amp;amp;倖田來未「[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]」&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*第49回輝く!日本レコード大賞：最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HOT 100|TOKIO HOT 100 AWAD]]：ベストグループ賞&lt;br /&gt;
*第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
*[[キッズ・チョイス・アワード]]：キッズ・チョイス・シンガー賞&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan|VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008]]：Best Video of the Year/Best Album of the Year/Best Karaokee! song &lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：グランプリ/ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
*第41回日本有線大賞：有線音楽優秀賞/最多リクエスト歌手賞/日本有線大賞&lt;br /&gt;
*第50回輝く!日本レコード大賞：優秀作品賞/大賞&lt;br /&gt;
その他のタイトル&lt;br /&gt;
*第一興商「2008年年間カラオケリクエストランキング」：アーティスト別1位&lt;br /&gt;
*YAhoo! JAPAN「2008検索ワードランキング」：著名人総合ランキング1位&lt;br /&gt;
*日経エンタテインメント「2008ヒット番付」：1位&lt;br /&gt;
*オリコン年間ランキング2008：アーティストトータルセールスランキング第1位/アルバムランキング1位&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*EXILE Show Case in velfarre（1月27日）&lt;br /&gt;
*Callege Festival Tour（10月16日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE PRESENTED BY LA SERENA（2月2日）&lt;br /&gt;
*SPARKRING LIVE（2月3日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2003 Styles Of Beyond（4月8日 - 7月1日）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2004 EXILE ENTERTAINMENT（5月14日 - 7月11日）&lt;br /&gt;
*Amino Value Presents EXILE SECRET PARTY（6月28日、30日、7月3日、4日）&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜（9月24日 - 12月18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;最終日にはサプライズゲストとして[[GLAY]]が参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2005-2006年&lt;br /&gt;
*COUNTDOWN LIVE 2005-2006（12月31日 - 1月1日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;初のカウントダウンライブ。[[幕張メッセ]]の模様を札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡の全国5箇所の会場に衛星生中継で配信。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION（5月11日 - 7月16日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION SUMMER TIME LOVE（8月4日、5日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;マイクステッキは特殊メイクアーティストの[[JIRO (特殊メイクアーティスト)|JIRO]]が手掛けた。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;東京ビッグサイトでの公演最終日に[[ナインティナイン]]の岡村隆史がサプライズゲストとして登場。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ]]''」参照。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*EXILE SHOWCASE LIVE 2008（10月2日 - 10月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;ドームツアーに先駆けて全国9ヶ所で行われるホールツアー。&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008&amp;quot;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;｢EXILE PERFECT YEAR 2008｣で掲げた5大ドームツアー。札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドームにて開催。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TUOR 2009 &amp;quot;THE MONSTER&amp;quot;（5月9日-8月2日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;宮城、大阪、愛知、広島、神奈川、北海道、新潟、福岡、東京の9か所30公演が行われる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;14人体制になってからの、初めてのライブツアーになる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;バラエティ&lt;br /&gt;
*[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]系「新・東京百景」（HIROが出演）&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[日立 世界・ふしぎ発見!]]」（[[2009年]][[2月28日]]～）（準レギュラー解答者・MATSUが出演）&lt;br /&gt;
フジテレビ。バイキング。(2014年4月1日。火曜日。隆弘と直人が交互に出演&lt;br /&gt;
日本テレビ実父。(2011年から火曜日。)巻き大が出演&lt;br /&gt;
;2014年4月4日ワイドショー。隆弘のイベント放送&lt;br /&gt;
ドラマ&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[ホットマン|ホットマン2]]」（2004年、池上オサム役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]][[連続テレビ小説]]「[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]」（2008年、KEN役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」（2008年、緒方達也役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[渋谷区円山町]]（2007年、ヤマケン役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[花より男子|花より男子F]]（2008年、サニー役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
*[[ハンコック (映画)|ハンコック]]（2008年、レイ役日本語吹き替え - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[きみに届く声]]（2008年、眞木大輔）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[J-WAVE]]「[[OH! MY RADIO]]」（2005年 - 現在。毎週月曜日24時30分 - 26時00分。MAKIDAIが出演） &lt;br /&gt;
*[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]「BLACK room」（2008年 - 現在。毎週木曜日22時30分 - 23時30分。USAが出演）&lt;br /&gt;
*[[全国FM放送協議会|JFN]]系FM27局ネット「One Step Beyond」（2008年 - 現在。MATSUが出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍・楽譜 ==&lt;br /&gt;
=== 本人著書 ===&lt;br /&gt;
*Bボーイサラリーマン / HIRO著（[[幻冬舎]]）&lt;br /&gt;
*EXILE ROAD TO CHAPTER2（[[ソニー・マガジンズ]]）&lt;br /&gt;
*DANCE EARTH / USA、[[池田伸]]著（[[A-Works]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非本人著書 ===&lt;br /&gt;
*EXILE―BOND OF SIX / Naoto Ohkawa、Yurie Kimura著（[[ソニーマガジンズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[T.KURA]]&lt;br /&gt;
*[[MICHICO]]&lt;br /&gt;
*[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]] HIROが在籍していたダンスユニット。&lt;br /&gt;
*[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜]]&lt;br /&gt;
*[[ANAXILE]] EXILEをインスパイヤしたアーティスト&lt;br /&gt;
モーニング娘。メンバーの入れ替え多いところが共通している&lt;br /&gt;
EXILEの女性版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://exile.jp/index.html EXILE公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.ldh.co.jp/ LDH]　EXILEが設立した会社。&lt;br /&gt;
*[http://expg.jp/ EXPG]HIROが提言し、設立したダンススクール&lt;br /&gt;
*[http://www.24karats.jp/ Gold 24karats Diggers]&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[日本レコード大賞]]&amp;lt;br &amp;gt;大賞受賞歌手|第50回&amp;lt;br&amp;gt;2008年|[[コブクロ]]|-}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|日本レコード大賞&amp;lt;br &amp;gt;最優秀歌唱賞受賞歌手|2007年|[[倖田來未]]|[[中村美律子]]}}&lt;br /&gt;
{{EXILE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくさいる}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;Bグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽グループ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=223617</id>
		<title>剛力彩芽</title>
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				<updated>2014-04-03T22:02:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=223616</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=223616"/>
				<updated>2014-04-03T21:59:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
＝＝＝＝ドラマ＝＝＝＝&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=223613</id>
		<title>ドラゴンボール</title>
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				<updated>2014-04-03T14:55:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 近年の漫画誌における展開 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|[[鳥山明]]の漫画|1986年から1989年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボール (アニメ)|1989年から1996年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボールZ|1996年から1997年に放送されたテレビアニメ版|ドラゴンボールGT|2009年から放送されているテレビアニメ版|ドラゴンボール改|劇場版アニメ|ドラゴンボール 神龍の伝説|実写版映画|DRAGONBALL EVOLUTION|作中に登場するアイテム|ドラゴンボール (架空の道具)|マイクロプロセッサ|DragonBall}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
| タイトル = ドラゴンボール&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|開始号=1984年51号&lt;br /&gt;
|終了号=1995年25号&lt;br /&gt;
|冊数=全42巻&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール'''』 (DRAGON BALL) は[[鳥山明]]による[[漫画]]作品とこれを[[原作]]とする[[アニメ]]作品のシリーズ、及びこれらの作中に登場する架空の道具の名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項はこのうち漫画作品と関連作品全般について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ドラゴンボール　1.gif|600px|thumb|ドラゴンボール]][[Image:ドラゴンボール　2.gif|600px|thumb|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
世界中に散らばった七つ全てを集めると、どんな願いでも一つだけ叶えてくれるという'''『ドラゴンボール』'''と、主人公・'''[[孫悟空 (ドラゴンボール)|『孫悟空』]]'''を中心に展開する大冒険や、凶悪な敵との激しいバトル、ライバル達との熱い友情などの物語を描いた長編漫画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は、『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1984年]]51号から[[1995年]]25号までの間、其之一から其之五百十九に渡り約11年間連載された。タイトルの正式表記は『DRAGON BALL』。略称は「'''DB'''」。各話数はそれぞれ「其之○○」という通し番号になっており、数字は漢数字で表される。単行本は[[集英社]]より新書版で全42巻。各折り返しで鳥山明のコメントがつけられている。2002年より2004年まで[[完全版コミックス|完全版]]全34巻を刊行。これは単行本より一回り大きなA5版でカラーページと追加描き下ろしが収録されたものが発行されている。2009年5月から鳥山明による描き下ろした背表紙と表紙のロゴタイトルを変更した新カバー重版を発行予定。内容は新書版と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
七つ集めれば、どんな願いでも一つだけ叶えてくれる「[[神龍 (ドラゴンボール)|神龍]]（シェンロン）」を呼び出すことができる、'''[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]'''。人里はなれた山奥に住む尻尾の生えた少年・[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]が、世界中に散らばる七つのドラゴンボールを捜して西の都から来たという少女・[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]と出会い、共に旅に出る事から物語は始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盗賊[[ヤムチャ]]らも巻き込んだドラゴンボール探しの旅の末、何とか七つすべてのボールを揃えるが、世界征服を企むピラフ一味の野望を阻止する為、神龍に下らない願いを叶えてもらってしまう。その後、悟空は、旅の途中に知り合った武術の達人、[[亀仙人]]の下で、後に親友となる[[クリリン]]と共に修行し、[[天下一武道会]]へ出場。[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]ら様々なライバル達と出会い、心身共に成長。またドラゴンボールの悪用を企む、[[レッドリボン軍]]や[[ピッコロ大魔王]]との闘いを通じて、さらに強さを増していく。天界の神殿に住む神様の下での修行後は、父・ピッコロ大魔王の復讐を誓う、[[マジュニア]]をも退け、同時に天下一武道会初優勝を飾り、まさしく地球最強となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、結婚して息子・[[孫悟飯]]を儲け、しばらく平和な日々を過ごすが、マジュニアとの戦いから5年たったある日、宇宙より飛来した悟空の実の兄と名乗る[[ラディッツ]]により、悟空は惑星ベジータの戦闘民族、[[サイヤ人]]であることを知らされる。更にその約1年後には、ドラゴンボールを求めて地球に侵略しに来たサイヤ人の王子、[[ベジータ]]も来襲、仲間らと迎え撃ち、何とか退ける事には成功するが多くの仲間を失う。その仲間達を甦らせる為、ドラゴンボールを創った神様の故郷・[[ナメック星]]へ向かうが、かつてサイヤ人をも支配していた宇宙の帝王、[[フリーザ]]とドラゴンボールをめぐり激突、大きな犠牲の上、伝説の[[超サイヤ人]]に覚醒、見事勝利する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球帰還後、未来から来た青年、[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]から、かつて悟空が少年時代に壊滅させたレッドリボン軍の生き残りであるドクター・ゲロの存在、彼が造り上げた人造人間が3年後に現れ、そして絶望の未来をもたらす事を知らされる。悟空ら戦士達はそれらを未然に防ぐのではなく、直接戦い未来を変える事を選択。しかし事態は未来のトランクスが知っている歴史とは大きく違うものとなり、トランクスさえ知らなかった人造人間、さらにはドクター・ゲロのコンピューターが造り上げた究極生命体、[[セル (ドラゴンボール)|セル]]が登場。セルは地球の命運を決める武道会「セルゲーム」の開幕を宣言。激闘の末、セルには勝利するも、悟空はこの戦いの際に命を落とす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その7年後、天下一武道会の為に一日だけ悟空がこの世に帰ってくるが、この時、全宇宙の神である[[界王|界王神]]から最強最悪の存在、[[魔人ブウ]]復活の危機を告げられ、高校生に成長した孫悟飯と新たに生まれた次男、[[孫悟天]]や仲間らと共に、全宇宙の存亡を賭けた決戦に巻き込まれていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 背景 ==&lt;br /&gt;
=== 連載開始までの経緯 ===&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール』は連載が始まるまでに様々な紆余曲折があった。鳥山は当時連載中であった『[[Dr.スランプ]]』のアイデアが尽きかけていたため、連載を終了させたがっていた。「終了して3ヶ月後に次の連載を始めること」という編集部の条件の下、『Dr.スランプ』終了の確約を取り付けた鳥山は&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編~フリーザ編』152ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、以前に描いた二つの読み切り作品『騎竜少年（ドラゴンボーイ）』、『トンプー大冒険』（両作品とも『[[鳥山明○作劇場#VOL.2|鳥山明○作劇場VOL.2]]』に収録）が好評だったことを受け、次の連載はこの2つの作品の世界観を更に膨らませたものにしようと考えた。実際、『騎竜少年』と『トンプー大冒険』は初期の『ドラゴンボール』の雰囲気が色濃く残る作品である&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編〜フリーザ編』153ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロット段階においては『[[西遊記]]』と『[[南総里見八犬伝]]』の要素も取り入れ（「ボールを集める」というアイデアは『南総里見八犬伝』に由来している&amp;lt;ref&amp;gt;『アメリカ版『SHONEN JUMP』創刊号　鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;）、初期『ドラゴンボール』の構想がまとまった&amp;lt;ref&amp;gt;鳥山明○作劇VOL.2 鳥山明コラムより&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、タイトルは[[ブルース・リー]]の映画『[[燃えよドラゴン]]』に由来している&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『DRAGON BALL Z』 孫悟空伝説」 100ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は鳥山版『西遊記』を目指しストーリーを進めようとしていたが、担当の[[鳥嶋和彦]]の反応は冷たかった&amp;lt;ref&amp;gt;週刊少年ジャンプ特別編集『DRAGON BALL 冒険SPECIAL』136ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、第二稿（服装が現代風）、第三稿（現行の『ドラゴンボール』にかなり近い設定）と変更が加えられ、最終的には『西遊記』の要素は主人公の名前やしっぽ、いくつかのエピソードのみにその名残を留めるのみとなった&amp;lt;ref&amp;gt;『Dragonball LANDMARK 少年編~フリーザ編』152、154ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載終了までの経緯 ===&lt;br /&gt;
連載開始前からアニメ化が内定、5週連続カラーという大々的な扱いで始まった本作であったが、初回こそは高い支持を得たものの、徐々に人気は下降し、アンケートでは最下位に近い順位になることもあった&amp;lt;ref name=F&amp;gt;「DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(2) 1995 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。担当の鳥嶋に「主人公が地味だ。だから人気がないんだ」と指摘された鳥山は、以後「強さを追い求める主人公」というテーマを作品に持たせることになる&amp;lt;ref name=F&amp;gt;「DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(2) 1995 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。その発想から[[天下一武道会]]が始まり、主人公孫悟空のキャラクターも確立され、人気も急激に上昇する。このことは2013年8月5日のジェネ天でも語られていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥山自身は、[[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ（マジュニア）|マジュニア]]との決着をつけたところで物語を完結させる予定だった（連載終了後のインタビューでは、「ピッコロ大魔王編が描いていて一番楽しかった」とも語っている&amp;lt;ref name=F/&amp;gt;）。この為、第23回天下一武道会編では残されていた[[伏線]]の回収や、悟空の成長、成長したチチとの再会と結婚、天津飯との決着等それまでの総決算的な内容となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当時すでにアンケートで不動の1位であった本作の終了を編集部がそう簡単に認めるわけもなく、連載は続行されることになる。そしてナメック星編が佳境に入る頃には、ドラゴンボールの人気および経済効果は、国内のみならず世界的な規模に拡大していた。それ単体で「一大産業」と呼ばれるまでになり、その人気と経済効果の大きさゆえに、鳥山や編集部の意向だけでは連載の有無をコントロールすることが不可能な状態になってしまうという、かつてない規模の漫画作品となっていた。ドラゴンボールの連載が終了すれば、ジャンプ本誌の発行部数に与える影響のみならず、発行元の集英社、[[メディアミックス]]展開で中核をなしてきた[[バンダイ]]・[[フジテレビ]]・[[東映アニメーション|東映動画]]、その他この作品に関連した各種ビジネスを行っている各企業の業績や[[株価]]に対して多大な影響を及ぼす事が懸念された。そうした判断から、とにかく連載を続けなければならない、終わらせる訳にはいかないという状況が否応なく形成されるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の終了については、鳥山の強い要望によるものであったとはいえ、最終的には関係各社のトップ級会議などの調整や各社の上層部による経営判断すらをも必要とし、関連企業の株価・業績への影響を最小限に抑えるべく様々な配慮を行いその上でようやく連載を完結終了させるという、日本漫画史上でもある意味で前代未聞の事態となった&amp;lt;ref&amp;gt;「親の顔がみてみたい 夏休み企画3週まるまる ドラゴンボールスペシャル」『週刊ファミ通』、エンターブレイン刊、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（ブウ編開始前、鳥山はブウ編が終わったら連載を終了するという約束を集英社と取り付けていたが、当時の編集長であった[[堀江信彦]]はその事実を途中まで知らされていなかった。理由は不明&amp;lt;ref&amp;gt;STUDIO VOICE 2008年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした背景もあって、『ドラゴンボール』は約10年間にも及ぶ長期連載となった。最終回もまた新たな展開を匂わせる様な形で終わっているが、最終ページで鳥山本人が完結の経緯を説明するなど、最後の最後まで波乱含みの展開が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の漫画誌における展開 ===&lt;br /&gt;
連載終了から暫くは、「もうドラゴンボールは描きたくない」とインタビュー等で語っていた&amp;lt;ref&amp;gt;週刊プレイボーイ 1995年06月06日号 鳥山明インタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;鳥山だが、2002年にアメリカ版『SHONEN JUMP』（[[ビズメディア|VIZ Media]]）でのインタビューにて、「（週刊連載は）辛かったが、今はドラゴンボールを最後まで描き切って良かったと思っている。でなければ、ここまで長くみなさんに愛される作品にはならなかったでしょうから」と語っている。そうした心境の変化からか、近年は『[[ネコマジン]]』等の短編作品にパロディとして本作のキャラクターがよく登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[2006年]][[9月]]には『[[超こち亀]]』（『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』連載30周年記念本）に『こちら葛飾区亀有公園前派出所』とのコラボレーション漫画、『'''こちらナメック星ドラゴン公園前派出所'''』が掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月]]には『[[ONE PIECE]]』と本作のコラボレーション漫画『'''[[CROSS EPOCH]]'''』（週刊少年ジャンプ[[2007年]]04・05合併号、2006年12月25日発売）を発表した。ちなみに『ONE PIECE』の作者・[[尾田栄一郎]]は、鳥山明と『ドラゴンボール』の熱心なファンであることを公言している。&lt;br /&gt;
2013年7月から9月&lt;br /&gt;
まで銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
が掲載された&lt;br /&gt;
コミックでは孫悟空の母親が登場する外伝が掲載された。この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
最終回で前日談で&lt;br /&gt;
あることが判明した&lt;br /&gt;
最終回で孫悟空と孫御飯&lt;br /&gt;
(おじいちゃん)とブルマ&lt;br /&gt;
がゲスト出演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
アニメ版では、進行が原作進行を追い抜かないようにすることも兼ねて、原作で語られなかったオリジナルの[[スピンオフ|スピンオフストーリー]]が多く手がけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、鳥山自身は『ドラゴンボール』世界のかなり多くの詳細設定を頭の中に描いていたことを明らかにしている。しかし「説明臭くなるから描きたくなかった」とのことで、18号とクリリン、ブルマとベジータの恋愛劇なども頭の中には出来上がっているが「恥ずかしい」という理由で作品にはしなかったという&amp;lt;ref&amp;gt;集英社『鳥山明ザ・ワールド アニメスペシャル』、同『ドラゴンボール大全集』&amp;lt;/ref&amp;gt;。鳥山が頭に描いていた構想と、鳥嶋和彦・ジャンプ編集部・アニメスタッフ等が考察し鳥山に進言したりして作った、各キャラクターの[[裏設定]]については、[[ドラゴンボールの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、悟空の父・[[バーダック]]やパイクーハンなどアニメオリジナルの人気キャラクターも生まれ、バーダックにいたっては、逆輸入の形で原作のフリーザの回想シーンで登場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代担当編集者 ==&lt;br /&gt;
; 初代担当 [[鳥嶋和彦]]（とりしま かずひこ）&lt;br /&gt;
: 前作『Dr.スランプ』からの担当編集者で、23回天下一武道会終了まで担当。『[[Dr.スランプ]]』のDr.マシリトのモデル。[[ラブコメ]]好きで、『ドラゴンボール』でも悟空とブルマを恋愛させようとして、ラブコメが苦手な鳥山は困惑していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Dr.スランプ』17巻おまけページ、鳥山明、集英社&amp;amp;lt;ジャンプコミックス&amp;amp;gt;、1984年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作品のシリアス格闘バトル路線への移行を提案した人物でもある。担当を外れた後もチチ、ランチ、天津飯などの作中の扱いが、自分の思惑と大きく違ってた事もあり、あまりに酷いと判断した時はアドバイスを続けた（例えば人造人間19号、20号登場時に鳥山に電話し「ジジイとデブじゃないか」とケチをつけ、仕方なく17号、18号を出したら「今度はガキか」と言い放ったなど&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「神龍通信 第二号 歴代担当者+鳥山明座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
; 二代目担当 近藤裕（こんどう ゆう）&lt;br /&gt;
: ラディッツ登場から完全体セル登場まで担当。少女誌で実績を上げ、「週刊少年ジャンプ」移籍後いきなり鳥山の担当になった。冷静沈着な性格で、少女誌にいた経験から、常に女性読者を意識したアドバイスを心がけた。前述の理由で鳥山がセルを出したところ「かっこ悪いですよ。もちろん変身しますよね。」と言われ、第2形態にすると「今度の奴、馬鹿みたいじゃないですか、早く完全体にしましょう。」と言われたので「完全体セルは近藤さん好みのかっこいいキャラにした」と鳥山は述べている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「神龍通信 第二号 歴代担当者+鳥山明座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また鳥山が画集表紙用に気合を入れてドラゴンのウロコを一枚一枚塗った渾身のイラストを、表紙としてのインパクトに欠けるという理由で全て描き直させた&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに口癖は「ぜんぜん駄目」らしい&amp;lt;ref&amp;gt;（『[[犬マユゲでいこう]]』より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 三代目担当 武田冬門（たけだ ふゆと）&lt;br /&gt;
: 完全体セル登場から最終回まで担当。上記二人に比べると穏やかな性格なのか、鳥山も比較的自由にやらせてもらっていたようで、特に文句はないようである。また、ミスターサタンに対し「このキャラ良いですね」と言った事により、当初はチョイ役で終わらせる予定だったサタンを、その後も登場させることになったと言われている&amp;lt;ref&amp;gt;『鳥山明○作劇場「改」』其乃壱188ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 鳥嶋はピッコロ大魔王、近藤はフリーザ、武田は魔人ブウのモデルであるという説もあるが&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;、鳥山自身は「あまり意識した覚えは無い」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』149ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全版 ==&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール 完全版』は集英社より[[2002年]][[12月]]から2004年4月まで全34巻が刊行された。番外編『TRUNKS THE STORY -たった一人の戦士-』は34巻に収録されている。発行部数は2000万部を超えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全版では、最終巻となる34巻で[[魔人ブウ]]編の終盤数ヶ所と最終話に鳥山本人が4ページ分加筆している。そのため、先に発売されている通常版と完全版とでは最終話のニュアンスが変わっており、鳥山が本来込めた意図が完全版ではより明確になっている（「連載終了までの経緯」で触れた、通常版最終話にあった作者による完結の経緯の説明は、完全版では削除されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 完全版34巻の追加部分&lt;br /&gt;
* 183頁1コマ目 魔人ブウのカット&lt;br /&gt;
* 184頁6コマ目 ベジータの表情とセリフ変更&lt;br /&gt;
* 185頁 悟空のコマ拡大、ベジータのカット追加&lt;br /&gt;
* 229～231頁 悟空とウーブのやり取り変更&lt;br /&gt;
* 232頁 作者の挨拶がベジータのカットに変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の変更点&lt;br /&gt;
* 原画の紛失により2色カラーの扉絵が一部[[コンピュータグラフィックス|CG]]で塗り直されている（其之五、其之八十六）。&lt;br /&gt;
* 其之五の扉絵のブルマのくわえタバコが削除。&lt;br /&gt;
* 巻末に掲載されている扉絵のアオリ文の削除（だが紛失した白黒ページのトビラ絵はジャンプ掲載時のものを使っているため線が荒くアオリ文がそのまま掲載されている）。&lt;br /&gt;
* 完全版25巻91頁3コマ目のセリフが「オレ」から「オラ」に修正。&lt;br /&gt;
* セルゲームの日付が「Mの17日」から「5の26日」に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンボール大全集 ==&lt;br /&gt;
本作の連載終了を記念して出版された全7巻＋補足版3巻からなる全集で、表紙は補巻を除き鳥山の描き下ろしである。内容はイラストレーションや世界観など、ファンブック的要素が強い。DBファンである著名人の寄稿文、各スタッフ座談会、鳥山明のコラム等が付いた付属冊子の神龍通信付き。現在は絶版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1巻　COMPLETE ILLUSTRATIONS'''（1996年6月25日発行）&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールのみのイラスト集。ジャンプでの表紙イラストも掲載されている。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第1号　・歴代担当者座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[ジャッキー・チェン]]）&lt;br /&gt;
'''2巻　STORY GUIDE（'''1996年8月9日発行）&lt;br /&gt;
*ストーリーの詳しい紹介、考察など。巻末には鳥山明のインタビューが掲載。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第2号　・歴代担当者＋鳥山明座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
'''3巻　TV ANIMATION PART1'''（1996年9月9日発行）&lt;br /&gt;
*アニメオリジナルエピソード等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第3号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[佐竹雅昭]]）&lt;br /&gt;
'''4巻　WORLD GUIDE'''（1996年10月9日発行）&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールの世界観、乗り物等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第4号　・DBファン座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[さくらももこ]]）&lt;br /&gt;
'''5巻　TV ANIMATION PART2'''（1996年11月7日発行）&lt;br /&gt;
*DBアニメの全話ダイジェストや製作裏話など。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第5号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[堀井雄二]]）&lt;br /&gt;
'''6巻　MOVIES &amp;amp; TV SPECIAL'''（1996年12月9日発行）&lt;br /&gt;
*映画全作品及びTVスペシャルのエピソード等の解説。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第6号　・アニメＤＢメインスタッフ座談会、鳥山コラム、I Love DB（[[奥本大三郎]]）&lt;br /&gt;
'''7巻　DRAGON BALL 大辞典'''（1997年2月25日発行）&lt;br /&gt;
*全キャラ、技、地名、乗り物の辞典、その他考察等、圧倒的な情報量を誇る決定版。&lt;br /&gt;
*付録・神龍通信第7号　・鳥山明インタビュー＆コラム、I Love DB（[[桂正和]]）&lt;br /&gt;
'''大全集別巻　DBカードダス　パーフェクトファイル　PART1'''（1997年2月18日発行）&lt;br /&gt;
*DBカードダスのデータ、解説等。&lt;br /&gt;
'''大全集別巻　DBカードダス　パーフェクトファイル　PART2'''（1997年4月19日発行）&lt;br /&gt;
*バーコードやジャンボカードダス等のデータ、解説。&lt;br /&gt;
'''大全集補巻　TV ANIMATION PART3'''（1997年8月18日発行）&lt;br /&gt;
*アニメ映画『最強への道』の解説、声優陣の座談会、その他アニメの舞台裏等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2009年2月}}&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* 2008年12月の時点で、日本国内公表発行部数は単行本と完全版（完全版の発行部数は2000万部を超える&amp;lt;ref name=G&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/ptr/dragonball/z/index.html ドラゴンボールZ DVD 単巻初登場!!]&amp;lt;/ref&amp;gt;）を合わせて1億5000万部以上&amp;lt;ref&amp;gt;[http://movies.foxjapan.com/dragonball/ 映画「DRAGONBALL EVOLUTION」オフィシャルサイト　INTRODUCTION]&amp;lt;/ref&amp;gt;、全世界では3億5000万部を超える&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/081210/gnj0812100505015-n2.htm サンケイスポーツ 2008年12月10日 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* フリーザ編の頃にジャンプの1000票[[アンケート]]で815票を獲得する&amp;lt;ref name=B&amp;gt;「神龍通信 第一号 歴代担当者座談会」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、当時のジャンプで圧倒的な人気を誇っていた。&lt;br /&gt;
* テレビアニメはシリーズ、原作部分のアニメ化作品である『ドラゴンボール』と『ドラゴンボールZ』は11年に渡り、平均視聴率は20%超を維持し続けた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 198ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 劇場版[[映画]]は[[東映まんがまつり]]、[[東映アニメフェア]]の中のメイン作品として17作が製作され、総動員数4900万人を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dvd.netyokocho.jp/animation/PCBC-51312/ 世紀のメガヒット・アニメ「ドラゴンボール」三部作最終章が、ついに単巻で登場!]DVDdeliver 2007年12月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2003年に発売された完全予約限定生産のDVD-BOXが3万セットを超える&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nttxstore.jp/_II_D111481763 NTT-XSTORE]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[テレビゲーム]]は1986年9月に[[スーパーカセットビジョン]]でゲーム化されて以降、40本以上発売されている。2003年までにドラゴンボール計27本のゲームソフトの総売上数は日本国内で1150万本を記録&amp;lt;ref name=E&amp;gt;CESAゲーム白書 2003年&amp;lt;/ref&amp;gt;、2004年～2006年の3年間に『ドラゴンボールZ2』『ドラゴンボールZ3』『ドラゴンボールZスパーキング!』の3タイトル合計で売上数150万本以上を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;PlayStation Awards 2004 2004年7月12日（月）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;br /&amp;gt;PlayStation Awards 2005 2005年7月21日（木）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;br /&amp;gt;Playstation Award 2006 2006年7月25日（火）ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン.&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、カードやアクションフィギュアなどのキャラクターグッズも数多く発売されており、[[カードダス]]が1995年に20億枚を突破するなど関連商品も大きな売り上げを記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/releases/J2004120801.html バンダイ・バンプレスト プレスリリース] 2004年12月8日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 完全版・DVD・ゲームが発売された[[2002年]]頃から、[[リバイバル]]ブームが起きている&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』154ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため本作品が連載・放映されていた時期には生まれていない世代でも知名度が高く、2007年に0歳から12歳の子供を持つ保護者を対象にバンダイが行ったお子様の好きなキャラクターアンケートの男女総合では常に上位に入っており&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/kodomo/question142.html バンダイこどもアンケートNo.142]、バンダイ、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年現在新作として放送されていないにもかかわらず児童向けの文房具などのグッズも多数発売されている。また[[2005年]]末より、『ドラゴンボールZ』を収録した全ページオールカラーの[[フィルムコミック]]が刊行されている。&lt;br /&gt;
* 「漫画全巻ドットコム」を運営する株式会社TORICOによると、2007年度（2007年4月～2008年3月）、漫画全巻ドットコム内約1300タイトルから最も読まれた漫画全巻セットのランキングベスト5になった（海外含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=23837&amp;amp;php_value_press_session=3c059c724273ee390ec50765ff5a43b3 ValuePress プレスリリース]2008年4月14日12時&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 月刊ビデオ・インサイダー・ジャパンの主催するビデオ・オブ・ザ・イヤー2006の最優秀アニメ賞を受賞。月刊DVDナビゲーター主催のDVD・オブ・ザ・イヤー2006」でも、作品はTVアニメ・OVA部門第3位を受賞した。また日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合が65,000人を対象におこなったアンケート「心に残るマイベストムービー」のTVアニメ部門で、『ドラゴンボール』が1位に輝いた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ichigaya.keizai.biz/headline/220/ 65,000人が選ぶ「マイベストムービー」発表-グランプリは「24」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Oricon Styleが「ヒーローの必殺技といえば何か？」を1000人の中・高校生から40代までの男女を対象にリサーチを行ったところ、[[かめはめ波]]が1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/ranking/43602/#rk ヒーローの必殺技。使えるとしたら誰に?]、オリコン、2007年4月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。 同アンケートの「漫画史上最強キャラクター」、「最もなってみたいテレビアニメの主人公」でいずれも孫悟空が1位に選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rn.oricon.co.jp/news/rankingnews/45750/ 1000人が選んだ!漫画史上“最強”キャラクターランキング!]、オリコン、2007年6月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[http://life-cdn.oricon.co.jp/news/080415.html]、オリコン、2008年4月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また[[goo]]が行った宇宙最強だと思うアニメ・コミックキャラクターでも孫悟空が1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ranking.goo.ne.jp/ranking/026/strongest_character/&amp;amp;f=news&amp;amp;LID=news 宇宙最強だと思うアニメ・コミックキャラクターランキング]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ]]40周年記念号となった[[2008年]]34号で、現連載作家21人にアンケートをとったところ、好きなキャラクター・一番強いと思うキャラクター共に孫悟空が選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2006年度には東映の版権事業のトップにもなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei-anim.co.jp/corporate/ir/ksn_pdf/20070518_keisu.pdf 東映アニメーション・国内版権事業]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2008年4月、オリコンが行った「今までで最も面白かったテレビアニメ」のアンケートでは総合1位に選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2008/04/aritsu200804020931.html ドラゴンボール、ガンダムを制して1位]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年、漫画全巻セットの販売サイト「全巻読破.com」が、最も全巻読破された人気コミックランキングを発表しドラゴンボール（全42巻）が1位になり、2位はドラゴンボール完全版（全34巻）となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/3514965/ 2007年、最も全巻読破されたコミックランキング1位は「ドラゴンボール」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年にはカヤックのラボ「ブッコミイレブン（BM11）」が提供するアイディア提供サービス「元気玉」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0711/09/news098.html アイデアが浮かばないとき、お金を払って“元気玉”を集める方法] ITmedia 2007年11月09日 20時30分&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場、2006年にはサイトの戦闘力を計測する「Web Scouter」（英語版有）がインターネット無料ツールとして登場&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0612/18/news080.html サイトの“戦闘力”を計測する「Web Scouter」] ITmedia 2006年12月18日 20時54分&amp;lt;/ref&amp;gt;するなど、変わったコンテンツとしての人気も高い。&lt;br /&gt;
* 2008年4月現在、有料携帯アニメサイトで、現在最もアクセスが大きいのは、東映アニメが運営する「ドラゴンボール☆ANIMO」である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/report/archives/2008/04/post_105.html アメリカとは異なる「アニメ先進国」] アニメ!アニメ! 2008年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ドラゴンボールをビジネス論に例えたり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/04/09/2911 新社会人ウェブ担当者のための心得2～これからのウェブ担当者像 報連相（実践編）～]&amp;lt;/ref&amp;gt;、野球の打法に生かすなど&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/tohoku/top/th200804/th2008041701.html 東日本国際大・宮下“かめはめ波投法”で4季連続V狙う] SANSPO.COM 4月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;、その社会的認知度の高さから、ドラゴンボール関連のものが一般名詞としても使われることも多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本以外 ===&lt;br /&gt;
アニメは40ヶ国以上で放映&amp;lt;ref name=G/&amp;gt;、コミックスが発売された。米国だけで4000万ドル（約44億円）&amp;lt;ref name=C/&amp;gt;。アメリカでは、ドラゴンボールのビデオとDVDの売上が2500万本を超え&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date&amp;lt;/ref&amp;gt;、更には&amp;quot;dragonball&amp;quot; のキーワードが米[[LYCOS]]の[[検索エンジン|検索]]ランキングで2年連続第1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;[http://journal.mycom.co.jp/news/2002/08/05/14.html アニメ人気も、株価急落にブリットニーたじたじ!?]、マイコミジャーナル、2002年8月5日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また米[[Yahoo!]]の検索ランキングでも3位になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.bbc.co.uk/1/hi/technology/2614403.stm Britney loses out to PlayStation]、BBC、2002年12月30日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国や韓国などアジア各国では海賊版が多数出回り、タイでは20社もの出版社が海賊版を発行するという「タイのドラゴンボール争奪戦」というものがおこるなど&amp;lt;ref&amp;gt;東大オタク学講座1997年9月26日版。&amp;lt;/ref&amp;gt;、版権元を悩ませている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フランス]]では1987年9月からアニメ版『ドラゴンボール』が放送されるとたちまち人気を博し、最高視聴率は87.5%に達した&amp;lt;ref&amp;gt;「足りません、映像ソフト 確保へ業界は“国際戦略”」『[[朝日新聞]]』1989年12月2日付夕刊、17面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。1988年にはアニメ雑誌『PIFジャーナル』のテレビフィルムアニメーション部門アニメグランプリ「金のトリュフ賞」受賞、1991年にはTF1局の番組『クラブドロテ』の優秀アニメーション賞第1位、1995年には『ドラゴンボールZ』が再び同賞第1位を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;『東映アニメーション50年史』東映アニメーション、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
また在仏日本大使館が毎年行っている『フランスで最も有名な日本人はだれか』という調査では、鳥山明がトップになることもあった。&lt;br /&gt;
原作コミックスは2008年7月時点で1900万部以上発行&amp;lt;ref&amp;gt;読売新聞2008年7月30日付朝刊『フランスMANGA熱・中』少年ジャンプ全仏席巻より&amp;lt;/ref&amp;gt;、フランス語版の完全版も出版されている。&lt;br /&gt;
ドイツでは日本には無いハードカバーの豪華版が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]には1996年に進出したが、日本アニメの地位の低さ及び『Z』に関しては暴力的とみなされた事から当初は大手放送局ではなく、ローカル局で週一回、深夜や早朝5時台での放送を余儀なくされ、[[インターネット]]上ではカルト的人気を得ていたものの視聴者数は思うように伸びなかった。しかし1998年ケーブル局[[カートゥーンネットワーク]]で週5日の放送が始まると、放送直後から爆発的人気を獲得し、局の視聴率記録を塗り替えるまでになった&amp;lt;ref&amp;gt;Mark Lasswell, &amp;quot;Year of the Dragon,&amp;quot; ''TV Guide''&amp;lt;br /&amp;gt;Sally Beatty, &amp;quot;Kids Are Glued to a Violent Japanese Cartoon Show,&amp;quot; ''The Wall Street Journal'', 1999.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年には[[INFOGRAMES]]（現[[アタリ (企業)|ATARI]]）社が欧米でのゲーム化権を獲得、北米開発のソフトが発売されると100万本を超えるヒットとなり、これを機に日本でのゲーム化権を持つ[[バンダイ]]も世界展開を視野に入れたドラゴンボールのゲームソフトを次々に企画、PS2ソフト『ドラゴンボールZ』は2003年に世界で売上200万本を突破し&amp;lt;ref name=E/&amp;gt;、『ドラゴンボールZ』シリーズ3作の累計販売本数は835万本を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/releases/images/3/21389.pdf バンダイプレスリリース]、2005年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。ATARIは2005年度にはドラゴンボール関連で8500万ドルの売上を記録するなど、ドラゴンボールが収益の柱となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.inside-games.jp/news/256/25644.html アタリ、「ドラゴンボール」のライセンス問題で350万ドルを支払い] INSIDE NEWS ARTICLE 2007年12月11日11時55分&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本でのリバイバルブームのきっかけともなった。&lt;br /&gt;
米国のポップカルチャー業界情報会社のICv2の調査によると、2008年初頭に北米で最も注目されたアニメDVDの2位になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/biz/archives/2008/04/2008_1_1.html 2008年初頭 北米アニメDVD 1位に「エクスマキナ」] アニメ!アニメ! 2008年4月29日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アメリカのニールセン・ビデオスキャンの分析データによると、アニメ版ドラゴンボールZ・シーズン1は、2007年のアメリカのアニメDVD売上でトップを記録。&lt;br /&gt;
同社の社長は「ドラゴンボールZは絶え間なく増え続けるファンベースを持つ非常に人気の作品です。根強いファンと次世代のファンのおかげで、ドラゴンボールZはアメリカで最も人気のある作品の一つとして君臨し続けます。」と感想を述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date] &amp;quot;Dragon Ball Z Season One the Number One Anime Seller&amp;quot; ANIME NEWS NETWORK, May 17th 2007. &amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
アメリカでのドラゴンボールのビデオ、DVDはこれまでに合わせて2500万枚を売り上げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.animenewsnetwork.com/press-release/2007-05-17/dragon-ball-z-season-one-the-number-one-anime-seller-year-to-date]&amp;quot;Dragon Ball Z Season One the Number One Anime Seller&amp;quot; ANIME NEWS NETWORK, May 17th 2007.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北欧においては[[デンマーク]]の[[カールセン]]社が1998年からデンマークで単行本を翻訳・発行を開始した。その他北欧諸国やドイツでも続いてカールセン社から単行本が発行されている。デンマークにおいては人口が550万人ほどであるにも拘らず、150万部を超える販売部数を記録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dk.emb-japan.go.jp/_japdk/content%20market.pdf 在デンマーク日本大使館「デンマークにおける日本マンガ市場」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、人口約908万人の国、スウェーデンではDBのコミックスが4巻までの合計で120万冊売れている。これは日本の人口に換算すると1冊あたり400万冊以上の売り上げに相当する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200611210340.html] ふたつのM-マンガと村上春樹1〉北欧に響く「かめはめ波」&amp;lt;/ref&amp;gt;。フィンランドではSangatsu Manga社から単行本が出版された。しかし4巻を出版した時点で「児童ポルノにあたる描写がある」という理由で一時期販売禁止になってしまったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shinshu.co.jp/lensai/finland/fin81_85.html 北信州ネット『トキコのフィンランドEメール日記Vol.16』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mtv3.fi/uutiset/arkisto.shtml/arkistot/mediait/2003/05/169760 MTV3.fi 2003年5月21日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に全巻が出版されたが、一部修正が施されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fi.wikipedia.org/wiki/Dragon_Ball#Dragon_Ball_Suomessa フィンランド語版ウィキペディア]&amp;lt;/ref&amp;gt;。アニメも放送されたが、こちらも児童ポルノを連想させるシーンが夕方の放送にふさわしくないという理由で、番組の途中で急遽放送が中断され夜中に再放送されたことがあった&amp;lt;ref&amp;gt;『北欧スタイル』2006年9号107ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]の首都[[ウェリントン]]のTSBバンク・アリーナで開催されている、SFとコミックの祭典「アルマゲドン・パルプ・カルチャー・エキスポ」では、「かめはめ波コンテスト」が毎年開催されている。参加者は実際にかめはめ波を出しているかのようなパフォーマンスをし、それを競う大会である。ちなみに、この「かめはめ波コンテスト」は2001年から開催されていて、すでに7年の歴史がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pulpexpo.com/index.php?option=com_content&amp;amp;task=view&amp;amp;id=96&amp;amp;Itemid=59] &amp;quot;DragonballZ Kamehameha Contest&amp;quot; ArmageddonExpo homepage.&amp;lt;br /&amp;gt;[http://nzgamer.com/ps2/features/596/armageddon-2008-preview.html] &amp;quot;Armageddon 2008 Preview&amp;quot; NZGamer.com 2008年4月14日.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビで放送された、「世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100」でドラゴンボールは1位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/best/updating_dex/ranking/038.html  決定!これが日本のベスト 世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
この項目は百科事典に必要でしょうか&lt;br /&gt;
== 著名人のファン ==&lt;br /&gt;
; 日本でのファン&lt;br /&gt;
: タレントの[[眞鍋かをり]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[香取慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第2号 I LOVE DRAGON BALL」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[関ジャニ∞]]の[[横山裕]]{{要出典}}、[[次長課長]]の[[井上聡]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[インパルス]]の[[板倉俊之]]&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;、[[ウエンツ瑛士]]&amp;lt;ref name=D&amp;gt;『[[アメトーーーク]]』2007年9月20日放送の企画「ドラゴンボール芸人」に出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;HEY!HEY!HEY! 2007年7月2日放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[えなりかずき]]&amp;lt;ref&amp;gt;ダウンタウンDX 2005年8月12日放送。&amp;lt;/ref&amp;gt; 、[[森永卓郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;ヤレデキ!世界大挑戦2007年11月24日放送｡&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[小池徹平]]&amp;lt;ref&amp;gt;おしゃれイズム2008年10月19日放送｡&amp;lt;/ref&amp;gt;、など、『ドラゴンボール』のファンを公言する有名人は多い。&lt;br /&gt;
: また、歌手の[[和田アキ子]]も[[中川翔子]]の影響でDVDや単行本を買い込んだ&amp;lt;ref name=D/&amp;gt;。[[明石家さんま]]も次長課長の[[井上聡]]に単行本全巻譲り受けてから読み始め、テレビで度々ドラゴンボール・ネタを口にする様になっている。[[山本耕史]]は、本作のキャラを役作りの参考にしているという（山本の項を参照）。お笑い芸人の[[ぴっかり高木とR藤本]]はべジータとナッパになりきりモノマネを披露している。また、[[伊藤博樹]]に至っては単行本の場面全てを記憶しており、どの場面でも瞬時に再現出来るという。また、「バカの壁」の著者である[[養老孟司]]はテレビ番組で「人生の意味が詰まっていると感銘を受けた本」と本作を紹介した&amp;lt;ref&amp;gt;『世界一受けたい授業』2005年4月16日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 日本以外でのファン&lt;br /&gt;
: K-1ファイターのマーク・ハントはK-1グランプリ2001年の大会で金髪に染めてきた。その理由を聞くと「超サイヤ人さ」と答えた。同様の理由で[[セリエA (サッカー)|セリエA]]で活躍するサッカー選手[[セバスティアン・フレイ]]も金髪に染めている。&lt;br /&gt;
: 総合格闘家の[[カーロス・ニュートン]]は愛読書に本作を挙げ、自身のファイトスタイルをドラゴンボール柔術と称した。&lt;br /&gt;
: 『[[少林サッカー]]』、『[[カンフーハッスル]]』等で知られる映画監督の[[チャウ・シンチー]]は、自身の映画制作において影響を受けたものとして、本作を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;「キネマ旬報 2005/01/05発売号&amp;lt;/ref&amp;gt;ことに加え、ハリウッドによる本作の実写映画『[[DRAGONBALL EVOLUTION]]』にも製作として名を連ねている。&lt;br /&gt;
: また、『[[マトリックス]]』シリーズの映画監督[[ウォシャウスキー兄弟]]は本作のファンで、強く影響を受けたことを認め、『ドラゴンボール』のような作品を実写化したいと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tkfd.or.jp/division/public/culture/pdf/consul2003re5.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: フランスの歌手[[アリゼ]]は、来日した際の記者会見で、本作に夢中だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;来日プロモ記者会見 2003年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構成 ==&lt;br /&gt;
次の一覧に記する話数は原作のものである。話数表示は本来原作では其之○○と漢数字で記されているが、ここでは第○話と記す。物語は大きく別けて三つに分かれており、更に細かく分類すると10の章に分ける事ができる。&lt;br /&gt;
{{main|ドラゴンボールの世界における年表}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一部 ===&lt;br /&gt;
; 少年時代編 - 第1話～第134話&lt;br /&gt;
: 悟空の少年時代の物語。ブルマとの出会いから始まり、[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]との対決まで。ドラゴンボールを探す話と「天下一武道会」とが交互に展開される。さらに細かく分類すると次のようになる。&lt;br /&gt;
:* ボール探し編1 - 第1話～第23話&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#21回大会|第21回天下一武道会]]編 - 第24話～第54話&lt;br /&gt;
:* ボール探し編2（[[レッドリボン軍]]編） - 第55話～第111話&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#22回大会|第22回天下一武道会]]編 - 第112話～第134話&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ大魔王]]編 - 第135話～第194話&lt;br /&gt;
: 悟空の仲間であるクリリンや亀仙人がピラフ一味によって復活したピッコロ大魔王に殺され、悟空が仇討ちのためにピッコロ大魔王と闘う。3年後には第23回天下一武道会で、後にライバルであり仲間となる、ピッコロ大魔王の生まれ変わり・マジュニア（ピッコロ）が登場。この頃からバトル漫画の要素がより色濃くなり、ギャグ色を排したバトルメインのストーリーになっていく。&lt;br /&gt;
:* ピッコロ大魔王編&lt;br /&gt;
:* [[天下一武道会#23回大会|第23回天下一武道会]]編（マジュニア編）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部 ===&lt;br /&gt;
; [[サイヤ人]]編（[[ベジータ]]編） - 第195話～第241話&lt;br /&gt;
: 悟空は、満月を見ると大猿に変身する宇宙最強の戦闘民族「サイヤ人」だったことが明らかにされ、地球の戦士達は地球侵略を目論む3人のサイヤ人と闘う事になる。悟空の長男・孫悟飯と、後に悟空の永遠のライバルとなるベジータはこのシリーズから登場する。このサイヤ人編から次のナメック星編にかけて、強さの数値化「戦闘力」が頻繁に登場する。完全なバトルメインのシリアス路線となり、またアニメではここから『'''ドラゴンボールZ'''』になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ナメック星]]編（[[フリーザ]]編） - 第242話～第329話途中&lt;br /&gt;
: サイヤ人の生き残りであるベジータとナッパによって殺された仲間達を生き返らせるため、本家本元のドラゴンボールを求めてナメック星へと旅立つ。そこで悟空達は、宇宙の帝王と恐れられるフリーザとその一味、フリーザを裏切ったベジータとの間で、三つ巴のドラゴンボール争奪戦を繰り広げる。なお「超（スーパー）サイヤ人」はこのナメック星編で初登場する。シリアスなバトルストーリーもさらに磨きをかけていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[人造人間 (ドラゴンボール)|人造人間]]編（[[セル (ドラゴンボール)|セル]]編） - 第329話途中～第420話、番外編&lt;br /&gt;
: 未来からやってきた青年、トランクス（ブルマとベジータの息子）から、レッドリボン軍の生き残りであるドクターゲロが作り出した人造人間がもたらす、絶望の未来を告げられ、それらの人造人間や、究極生命体・セルと闘う。このシリーズで悟空だけでなく、トランクス、ベジータ、孫悟飯も超サイヤ人となる。セルとの戦いには勝利するも、悟空はその際に死亡してしまう。また、419話、420話はシリーズ唯一のアナザーストーリーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第三部 ===&lt;br /&gt;
; [[魔人ブウ]]編 - 第421話～第519話（最終話）&lt;br /&gt;
: 久しぶりの天下一武道会の為、一日だけこの世に帰って来た悟空は、全宇宙の神である界王神から最強最悪の存在、魔人ブウ復活の危機を告げられ、その復活を阻止する戦いに巻き込まれる。激闘の10年後、悟空が魔人ブウの生まれ変わりである少年、ウーブと共に更なる強さを求めて修行に旅立つ所で物語は完結する。悟空の次男、孫悟天や、超サイヤ人3、フュージョン、ポタラなどの新要素も登場。人造人間編で死亡した孫悟空に変わり、孫悟飯が新たな主人公となったはずだったが、結局最後は孫悟空が主人公としての扱いを受けていた。故に最終決戦もゴテンクス⇒孫悟飯⇒孫悟空といった活躍展開となっている。なお完全版では最終回などに一部加筆されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品設定 ==&lt;br /&gt;
=== 登場人物 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの登場人物]]を参照&lt;br /&gt;
=== 主な技 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの技一覧]]を参照&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの道具]]を参照&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ドラゴンボールの世界における年表]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
=== 気 ===&lt;br /&gt;
: 体の中を流れるエネルギーの比喩であり、これを操作して飛行することや、凝縮、放出して気功波を作ることもできる。初めて気の概念が登場したのはピッコロ大魔王編で、超神水を飲んだ悟空がピッコロの気を感じ取り、カリンに驚かれている。戦闘に用いる場合、気功波として放つ以外にも、体の一部分に込めることで、攻撃力や防御力を上げたり、気を具現化させて手や体を作ったりと、用法は様々である。気の弱っている者に別の者が気を送り、体力を回復させることも可能。&lt;br /&gt;
: 訓練すれば相手の気の強さや位置を感じることが可能で、数億キロ離れた相手の場所さえ分かってしまう。また、気の強さをコントロールすることで気配を隠したり、強さをカムフラージュすることができる。訓練次第では気を完全に消すことができ、その場合肉眼で探すしかなくなる。気は強弱以外にも個人の特色が出るようで、その人物を知るものであれば気の探索により個人の特定が可能である。フリーザや魔人ブウに対しては「邪悪な気」、「不気味な気」といった表現もみられた。&lt;br /&gt;
: 敵として登場したキャラクターの大部分は気を探索することができないが、中期であればナメック星編でのベジータ、後期であれば魔人ブウ等、パワーアップ時に可能になるパターンも多く、戦闘に関する学習能力の高さを表現したり、知性の高まりの表現としてしばしば用いられた。&lt;br /&gt;
: 気の容量はそのまま実力と結びついているが、気を高めることで膨れ上がった筋肉によりスピードが殺され、総合的に見ればマイナス効果の方が大きくなったとする表現もあり、力量を測る指針にはなるが、絶対的なものでは無い。&lt;br /&gt;
=== 気功波 ===&lt;br /&gt;
: 体内の気を体外にエネルギー化して発射する技。孫悟空をはじめ、多くの戦士達が使用する。作中では「エネルギー波」および「エネルギー弾」などとも呼ばれている。気の使用量により、大きさや威力が異なる。かめはめ波やどどん波のような光線型と、元気玉や繰気弾・クラッシャーボールのような光球型の2種類のタイプが存在し、光線型も先の球が大きければ爆発系、小さければ貫通系と分かれる。光球型は主に爆発型だが稀に貫通型のものもある。主に手の平から放つが他にも指先、口、目などキャラ（種族）によって様々な箇所から放出可能であり、ごく稀な例として足の裏から発射するケースも見られる。他にも変化させて円盤状にしたり、操作したりできるものもある。人造人間編以降は、一般人にはトリックだと思われている。&lt;br /&gt;
: ドラゴンボール大全集4巻によると以下のように区別されている。&lt;br /&gt;
; 基本型&lt;br /&gt;
: ごくシンプルな手の平から放つエネルギー波、エネルギー弾で作中最も数が多い。エネルギー波の例）かめはめ波、爆力魔波、ギャリック砲、ダブルサンデー、デラックスボンバー、魔閃光など。エネルギー弾の例）クラッシャーボール、ビッグバンアタック、デスボール、電撃地獄玉など&lt;br /&gt;
; 連続型&lt;br /&gt;
: その名の通り気功波を連続発射する。一発一発は大抵普通のエネルギー波やエネルギー弾でありそうでない場合は融合型に分類される（後述）。例）連続かめはめ波、連続死ね死ねミサイル、連続超ギャリック砲など。&lt;br /&gt;
; 集中型&lt;br /&gt;
: 手の平以外の体の一部分（指、目、口など）からためた気を放つ技。特徴として一点集中されている技が多く貫通力が高い。気の束が太い場合は破壊力に優れる。例）どどん波、魔貫光殺砲、イレイザーガン、ワハハノ波、アイビームなど。&lt;br /&gt;
; 誘導型&lt;br /&gt;
: 相手に向けて自動的に追跡する、もしくは使い手の意思で自在に動かせる気功波。スーパーゴーストカミカゼアタックは気の塊（？）そのものが意思をもって動くかなり特殊な例である。例）操気弾、スーパーゴーストカミカゼアタック、追跡エネルギー弾など。&lt;br /&gt;
; 気合い型&lt;br /&gt;
: 通常の気功波と違いその軌跡が目に見えないもの。発動させる箇所は主に手の平、眼光、体全体からは自らの体を中心に360°方向に範囲が及ぶ。例）気合い砲、気合い眼、衝撃波、衝撃斬、気功砲、超爆裂魔波、ウルトラファイテングボンバー、ベジータファイナルブラストボムなど。&lt;br /&gt;
; 集積型&lt;br /&gt;
: 自らの気だけではなく他者からもしくは植物、動物といった微生物からも気を集めた特殊な形態。集めた気の分だけ威力も上がるが気を練る時間が長いのが難点。このタイプの技は作中最も少なく次の二つしかない。例）元気玉、リベンジデスボール。番外）超一星龍の｢マイナスエネルギーパワーボール｣はマイナスエネルギーを集めそれを巨大なエネルギー球にした技、気功波の類ではないが技の原理は同じである。&lt;br /&gt;
; 変化型&lt;br /&gt;
: 気功波に使い手が独自のアレンジを加えて特徴的な形や効果（切り裂く、突き刺すなど）を持つ。例）気円斬、ブレーンクラッシュハンマー、サウザーブレード、スピリッツソード、ギャラクティカドーナツ、龍拳など。&lt;br /&gt;
; 融合型&lt;br /&gt;
: 上に挙げた基本型以外の系統に二つ以上該当する技の事。&lt;br /&gt;
: 変化型＋誘導型の例）誘導気円斬&lt;br /&gt;
: 気合い型＋連続型の例）新気功砲&lt;br /&gt;
: 変化型＋連続型の例）連続気円斬、連続スーパードーナツなど&lt;br /&gt;
: 集中型＋連続型の例）フラッシュボンバー、クレイジーフィンガービーム、スーパーワハハノ波など&lt;br /&gt;
: 集中型＋変化型の例）デスウェーブ&lt;br /&gt;
: 誘導型＋連続型の例）スーパーバルーンボンバー、人類絶滅攻撃など&lt;br /&gt;
: 変化型＋誘導型＋連続型の例）拡散エネルギー波&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘力 ===&lt;br /&gt;
: [[片眼鏡|モノクル]]型の装置「スカウター」によって気の強さを数値化したもの。強さを表す一つの指標で、サイヤ人編から取り入れられた概念。直接気を感じる技術よりは具体的に力量を著わしているが、ごく一部の「気のコントロール」が出来る戦士達は、戦闘時に気を爆発的に高めることで戦闘力を上げたり、気を消す事で戦闘力をゼロにまで下げることができるため、その数値は強さの指標として絶対ではない。&lt;br /&gt;
: スカウターは気を感じることのできなかったフリーザ一味をはじめ、サイヤ人などが使用していた。劇中で、初めて計測した農夫の戦闘力は5、宇宙最強の存在であるフリーザの変身前の戦闘力は53万である。これは敵味方とも数千から数万前後であった当時としては、フリーザが如何に強いかを読者に示すこととなった。なお、フリーザの変身後はスカウターによって戦闘力を計ることができず、作中に戦闘力の数値は出てきてはいない。連載終了後に発行された『ドラゴンボール大全集』によると、フリーザの最終形態の戦闘力は1億2,000万、超サイヤ人となった悟空の戦闘力は1億5,000万にまで達している。&lt;br /&gt;
: 以降の戦闘力は、物語中では特別な単位は語られていないが、ブウ編において魔導士バビディは、エネルギーの量を「キリ」という単位を用いて測定しており、それによると、超サイヤ人1の悟空は「3,000キリ」であった。ただし、この単位は物語上ではほとんど使われていない。&lt;br /&gt;
: GTではサイヤ人限定で「サイヤパワー」という表現もなされているが、気や戦闘力と同義語である。&lt;br /&gt;
: 当時発売されたカードダスやRPGゲームでは「BP（Battle Power）」と表記された。カードダスでは人造人間編より廃止され、「DP（Destroit Power＝破壊力）」に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔族 ===&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王やスラッグのように悪の気を持つナメック星人の種族。この種族に殺された者の魂は、成仏できずに永久に空中を彷徨うことになる。また、魔族の攻撃は筋斗雲を消滅させる働きも持つ。自身の産み出す卵によって増えるようで、産んだ物と同じ姿とは限らないようである。また、若返ったピッコロ大魔王によって作られた魔族は生まれてすぐでも高い戦闘力を誇った。&lt;br /&gt;
: アニメにおいてはガーリックJrのように、魔凶星出身の邪悪な種族も魔族と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 精神と時の部屋 ===&lt;br /&gt;
: 神の神殿最下層にある修行のための部屋。老界王神は時の異次元空間と呼ぶ。出入り口兼用の建物以外には何も無い、地球と同じ広さの真っ白な空間が延々と広がっている。建物には、シャワーカーテン付きシャワールーム完備の風呂、トイレ、ベッド、食料庫がある。食べ物は、質素な粉と水があるのみ。空気は外の約4分の1、[[重力]]は地球の10倍、[[気温]]は50度からマイナス40度へと急激に変化する過酷な環境。悟空が子供の頃、初めて入った際には、気が狂いそうで1ヶ月もいられなかったという。生涯で48時間しか使用できず、それを超えた場合は部屋の出口が消えて出られなくなる。ただし、出口が無くなってしまっても、とてつもない気の力で次元に穴を開け、脱出することも可能。ここでは時間の流れが異なるため、ここでの1年は地球時間の1日と同じである。部屋の扉を閉めてしまえば完全に下界の情報はシャットダウンされるが、ピッコロの[[テレパシー]]による心に話しかける会話は可能。部屋の定員は2人までとされている&amp;lt;ref&amp;gt;魔人ブウが入った際には4人が入室している（理由は不明）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
すべて、製作は[[東映アニメーション|東映動画（現・東映アニメーション）]]、放映テレビ局は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列、放映時刻は毎週[[水曜日]]19:00～19:30（[[日本時間]]）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には原作漫画をそのまま踏襲しているが、一部オリジナル設定もあり、その最たるものとしては'''ドラゴンボールはもともとは一つの球'''で、神殿に飾られていたが人間たちが欲深くなったためにそれを神様が七つの球に分割し、各地に散らばらせたということがアニメでは[[亀仙人]]の口から語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール（無印、元祖とも呼ばれる）』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』の3作が製作されて、TVシリーズ全508話+スペシャル3話+劇場版17作という長期シリーズになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれも次回予告は、悟空を演じた[[野沢雅子]]による「'''オッス、オラ悟空!'''」の台詞で始まるのが基本。初期には、たまに崩しとして他のキャラクターが類似したセリフを言うこともあったが、後半になると悟空が登場しない回でさえ、このセリフが登場するまでに浸透した。ちなみに予告の最後は『無印』は悟空の「絶対見てくれよな」、『Z』は悟飯のコメントでしめていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナレーター]]は一貫して[[八奈見乗児]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボール (アニメ)}}&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[2月26日]]～[[1989年]][[4月19日]]。全153話。原作のうち、連載開始から第23回天下一武道会までのアニメ化に当たる。シリーズ初期は秘宝「[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]」を集める冒険活劇だったが、徐々に格闘バトル路線へとシフトしていく。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボールZ}}&lt;br /&gt;
: [[1989年]][[4月26日]]～[[1996年]][[1月31日]]。全291話 + スペシャル2話。サイヤ人編から原作ラストまでがここに当てはまる。シリーズの中ではもっとも高い人気を博し、人気の面で絶頂を迎えたといえる作品である。タイトルの「Z」には鳥山の「これで最後にしたい」という思いが込められている&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボールGT&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボールGT}}&lt;br /&gt;
: [[1996年]][[2月7日]]～[[1997年]][[11月19日]]まで、『ドラゴンボールZ』の続編としてフジテレビ系で放送された。原作漫画および『ドラゴンボールZ』共通の最終話から5年後の世界が舞台のオリジナル作品。前半は初期『ドラゴンボール』のような冒険主体のストーリー構成となっていたが、後半に進むにつれて次第にバトルの色合いが濃くなってきた。本作で作品世界そのものを完結させる最終回を迎える。&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
: {{main|ドラゴンボール改}}&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[4月5日]]から、『ドラゴンボールZ』のデジタルリマスター版としてフジテレビ系で放送。ストーリーを原作漫画に近づける形で再構成している。&lt;br /&gt;
;特別編&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]&lt;br /&gt;
:: ジャンプスーパーアニメツアー08用のオリジナルアニメ。魔人ブウを倒してから2年後の物語。『[[ネコマジン]]』をベースにした様な内容となっている。上映時間は35分、主題歌は[[jealkb]]が担当。2008年9月21日~11月23日。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jumpland.com/animetour/db/index_ja.html アニメツアー08版公式サイト。2008年11月24日~2009年1月31日まで無料配信されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 悟空の消防隊]]&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 悟空の交通安全]]&lt;br /&gt;
:: 約10分の[[防災アニメ|防災ビデオ]]作品。&lt;br /&gt;
:* ドラゴンボールZ あつまれ!悟空ワールド&lt;br /&gt;
:: てれびっこ用ソフトウェアとして[[VHS]]形式でリリースされた。&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画#OVA|公式ビジュアルガイド ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]] &lt;br /&gt;
:: [[ファミリーコンピュータ]]で発売された同名作品の攻略ビデオ。&lt;br /&gt;
:* 『[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]』「アニメ実写版劇場」&lt;br /&gt;
:: アニメと実写の合成による、悟空と[[山田邦子]]の共演。第38回放送（1990年7月18日）。&lt;br /&gt;
:* 『[[FNS大感謝祭]]'93』 オリジナルアニメ&lt;br /&gt;
:: 孫一家が一年の放送をダイジェストで振り返る年末スペシャル。1993年12月31日放送。&lt;br /&gt;
:* '94新年アニメスペシャル（正式タイトル不明）&lt;br /&gt;
:: 毎年正月の朝に放送していた劇場版だが、この年は劇場版の導入部分に悟空と[[ちびまる子ちゃん]]が映画を紹介するオリジナルアニメが挿入された。&lt;br /&gt;
:* [[お台場冒険王]]2003「アトム・悟空・ルフィの球体パニックアドベンチャー!」&lt;br /&gt;
:: 『[[鉄腕アトム]]』、『ドラゴンボールZ』、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』のアニメ3作品と実写の合成によるオリジナル作品。2003年制作。フジテレビ球体展望室で上映。&lt;br /&gt;
:* [[お台場冒険王]]2004「両さん・悟空・ルフィの球体パニックアドベンチャーリターンズ」&lt;br /&gt;
:: 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』、『ドラゴンボールZ』、『ONE PIECE』のアニメ3作品と実写の合成によるオリジナル作品。2004年。フジテレビ球体展望室で上映。&lt;br /&gt;
:* 『[[IQサプリ]]』「IQミラーまちがい7」&lt;br /&gt;
:: 鏡像による間違い探し「IQミラーまちがい7」用オリジナルアニメ。2006年3月25日放送。&lt;br /&gt;
:* 『[[日本偉人大賞]]2007 歴史を変えた超エライ人SP』「伝説の最強偉人賞」&lt;br /&gt;
:: [[聖徳太子]]、[[卑弥呼]]、[[武蔵坊弁慶]]、[[天草四郎]]の4人の偉人が日本一を賭け戦う『ドラゴンボール』のパロディアニメ。悟空も解説役として登場。2007年4月7日放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、「[[ロート製薬|ロート]]子どもソフト」「ドラゴンボールグミ」等&lt;br /&gt;
数多くのCM用にアニメが製作されている。&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
全シリーズ（ドラゴンボール改を除く）を通して。※印は時差ネット ⇒印はネットチェンジ&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン]]（キー局）&lt;br /&gt;
* [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* [[青森放送]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ岩手]]※⇒[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* [[秋田テレビ]]（1987年3月・[[ANN]]離脱まで※）&lt;br /&gt;
* [[山形テレビ]]⇒[[テレビユー山形]]※⇒[[さくらんぼテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* [[山梨放送]]※（GTの途中まで）&lt;br /&gt;
* [[富山テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[石川テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[福井テレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ放送]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[山陰中央テレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
* [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ山口]]※&lt;br /&gt;
* [[四国放送]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ高知]]※⇒[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]]（1990年9月・[[長崎国際テレビ]]開局するまでは※）&lt;br /&gt;
* [[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]※&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島テレビ放送]]（1994年3月・[[鹿児島読売テレビ]]開局するまで※）&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
全三部作となるアニメと劇場版すべてが、DRAGON BOXの名でDVD化された。Z編はVol.1とVol.2に分けられ発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 玩具 ===&lt;br /&gt;
[[キン肉マン消しゴム]]（略称キン消し）時代の無色タイプの[[ガチャポン]]フィギュア、ゲーム、カード関連は数え切れぬというほどでているが[[アマダ]]（天田印刷工業の愛称。現[[エンスカイ]]）、[[バンダイ]]、[[バンプレスト]]、[[エポック社]]等高クオリティのフィギュアは珍しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
97年あたりになり、無色でないフルカラーの[[ガシャポンHGシリーズ]]が発売されたが、そこでしばらく関連商品は停止された。海外ではちょうど放送を始め玩具が充実し一時期[[スポーン]]ブームと並行して輸入品のフィギュアが、フィギュアショップに並び日本でも売れていた。どれも日本ではとてもこのサイズのフィギュアで発売されないであろうキャラも発売された（亀仙人等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスの完全版と平行してテレビゲームがいくつも次々と出され再ブームとなり、[[コスパ]]等で大人サイズの[[Tシャツ]]等[[衣服]]も各種発売されるほどで、亀仙流等の胴衣関連はとくに人気商品。特に変わった物では、ウーロンの「ギャルのパンティーをおくれ」と願う（作中における、神龍への最初の願い）シーンまで販売されている。[[掲示板]]などでも多数紹介。DVD発売では[[海洋堂]]制作によるフィギュアも、BOX封入商品、単発版DVD連続購入応募期間限定特典等として販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 神龍の伝説]]（[[1986年]][[12月20日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 魔神城のねむり姫]]（[[1987年]][[7月18日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]（[[1988年]][[7月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]（[[1989年]][[7月15日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]（[[1990年]][[3月10日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]（[[1990年]][[7月7日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]（[[1991年]][[3月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強]]（[[1991年]][[7月20日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち]]（[[1992年]][[3月7日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]（[[1992年]][[7月11日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（[[1993年]][[3月6日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（[[1993年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]（[[1994年]][[3月12日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（[[1994年]][[7月9日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（[[1995年]][[3月4日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（[[1995年]][[7月15日]]）&lt;br /&gt;
:* [[ドラゴンボール 最強への道]]（[[1996年]][[3月2日]]）&lt;br /&gt;
: 上記の作品は、[[東映まんがまつり]]、[[東映アニメフェア]]の中の一作品として上映。&lt;br /&gt;
:* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（[[2009年]][[3月13日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* '''家庭用ゲーム機'''&lt;br /&gt;
** [[スーパーカセットビジョン用ソフト#ドラゴンボール ドラゴン大秘境|ドラゴンボール ドラゴン大秘境]]（[[スーパーカセットビジョン]]、[[1986年]][[9月27日]]、[[エポック社]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール 神龍の謎]]（[[ファミリーコンピュータ]]、1986年[[11月27日]]、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール 大魔王復活]]（ファミリーコンピュータ、[[1988年]][[8月12日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール3 悟空伝]]（ファミリーコンピュータ、[[1989年]][[10月27日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人]]（ファミリーコンピュータ、[[1990年]][[10月27日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!]]（ファミリーコンピュータ、[[1991年]][[8月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説]]（[[スーパーファミコン]]、[[1992年]][[1月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間]]（ファミリーコンピュータ、1992年[[8月7日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** データック専用ミニカセット ドラゴンボールZ 激闘天下一武道会（ファミリーコンピュータ、1992年[[12月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝]]（スーパーファミコン、[[1993年]][[3月20日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画]]（ファミリーコンピュータ、1993年[[8月6日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝2]]（スーパーファミコン、1993年[[12月17日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 武勇烈伝]]（[[メガドライブ]]、[[1994年]][[4月1日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -地球編-]]（[[プレイディア]]、1994年[[9月23日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超武闘伝3]]（スーパーファミコン、1994年[[9月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]（[[PCエンジン]]、1994年[[11月11日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 -宇宙編-]]（プレイディア、1994年[[12月16日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超悟空伝 -突激編-]]（スーパーファミコン、[[1995年]][[3月24日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]（[[プレイステーション]]、1995年[[7月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-]]（スーパーファミコン、1995年[[9月22日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武闘伝]]（セガサターン、1995年[[11月17日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION]]（スーパーファミコン、[[1996年]][[3月29日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]（プレイステーション・セガサターン、1996年[[5月31日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール FINAL BOUT]]（プレイステーション、[[1997年]][[8月21日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]（[[プレイステーション2]]/[[ニンテンドーゲームキューブ|ゲームキューブ]]、[[2003年]][[2月13日]]/2003年[[11月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]（プレイステーション2、[[2004年]][[2月7日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ3]]（プレイステーション2、[[2005年]][[2月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking!]]（プレイステーション2、2005年[[10月6日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]（プレイステーション2、2006年[[6月29日]]、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking! NEO]]（プレイステーション2 / [[Wii]]、2006年[[10月5日]] / 2007年[[1月1日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ Sparking! METEOR]]（プレイステーション2 / Wii、2007年10月4日、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ バーストリミット]]（[[プレイステーション3]] / [[Xbox 360]]、[[2008年]][[6月5日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ インフィニットワールド]]（プレイステーション2、2008年12月4日、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
* '''体感ゲーム'''&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波 〜おめぇとフュージョン〜（2005年[[11月12日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ バトル体感かめはめ波2 〜オッスおめぇ悟空 天下一武道会〜（2006年[[10月28日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ スカウターバトル体感かめはめ波 〜おらとおめぇとスカウター〜（2007年[[11月10日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** Let's!TVプレイ ドラゴンボールZ×ONE PIECE バトル体感ゴムゴムのかめはめ波 〜おめぇの声でおらを呼ぶ〜（2008年[[11月15日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
* '''携帯ゲーム機'''&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝]]（[[ゲームボーイ]]、1994年[[11月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 悟空激闘伝]]（ゲームボーイ、1995年[[8月25日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 伝説の超戦士たち]]（[[ゲームボーイカラー]]、[[2002年]][[8月9日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボール（[[ワンダースワンカラー]]、[[2003年]][[11月20日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]（[[ゲームボーイアドバンス]]、[[2004年]][[3月26日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[DRAGONBALL Z THE LEGACY OF GOKU II|ドラゴンボールZ THE LEGACY OF GOKU II INTERNATIONAL]]（ゲームボーイアドバンス、[[2004年]][[7月23日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー]]（ゲームボーイアドバンス、[[2004年]][[11月18日]]、[[バンプレスト]]）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ 舞空烈戦（[[ニンテンドーDS]]、[[2005年]][[12月1日]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会]]（[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]、[[2006年]][[4月20日]]、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
** ドラゴンレーダーモバイル（液晶ゲーム、[[2007年]]1月下旬、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ 遥かなる悟空伝説（ニンテンドーDS、[[2007年]][[3月21日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ 真武道会2]]（PSP、[[2007年]][[6月7日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールDS（ニンテンドーDS、[[2008年]][[9月18日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** DRAGONBALL EVOLUTION（PSP、[[2009年]][[3月19日]]、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール改#ゲーム|ドラゴンボール改 サイヤ人来襲]]（ニンテンドーDS、[[2009年]][[4月29日]]予定、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
* '''アーケードゲーム'''&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ（アーケード、[[1993年]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ2 Super Battle（アーケード、[[1994年]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールZ V.R.V.S（アーケード、[[1994年]]、セガ）&lt;br /&gt;
** [[超ドラゴンボールZ]]（アーケード、[[2005年]][[12月22日]]、バンプレスト）&lt;br /&gt;
** データカードダス ドラゴンボールZ（アーケード、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[データカードダス ドラゴンボールZ2]]（アーケード、[[2006年]][[4月]]下旬~[[5月]]上旬稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
** [[DRAGONBALL Z 爆烈IMPACT|データカードダス ドラゴンボールZ 爆烈IMPACT]]（アーケード、[[2007年]][[3月]]稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
** データカードダス ドラゴンボールZ W爆烈IMPACT（アーケード、[[2008年]][[5月14日]]稼動開始、バンダイ）&lt;br /&gt;
* '''PCゲーム'''&lt;br /&gt;
** アニメデザイナー ドラゴンボールZ（PC、[[ピピンアットマーク]]、[[1996年]]、バンダイ）&lt;br /&gt;
** ドラゴンボールオンライン（PC、[[2008年]]予定、バンダイナムコゲームス）&lt;br /&gt;
[[NTL (ゲーム会社)|NTL]]が企画・開発、原作の完結から約200年後の世界を舞台とした[[MMORPG]]。[[鳥山明]]が全面監修。&amp;lt;br /&amp;gt;韓国では2007年夏ごろ[[バンダイ]]コリアによりβ版サービスが開始予定。2008年日本・韓国にて本サービス開始予定。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 携帯電話向けサイト ==&lt;br /&gt;
; ドラゴンボール★ANiMO:&lt;br /&gt;
* 概要&lt;br /&gt;
** 2007年8月20日携帯電話向けのアニメーション配信を開始。&lt;br /&gt;
** 集英社の全面バックアップの元、東映アニメーションが運営を行う。&lt;br /&gt;
** エヌティティドコモのi-modeにて先行配信開始。&lt;br /&gt;
** 対応機種は902シリーズ以降と上位機種に限られるが、703や704シリーズも秋くらいに対応するらしい。&lt;br /&gt;
* 配信コンテンツ&lt;br /&gt;
** [[ストリーミング動画アプリ]]TVアニメ全508話中、まずは『ドラゴンボールZ』の全291話をストリーミングで配信する。12月末までゼニー不要で視聴できる。&lt;br /&gt;
** [[着キャラ育成機能付き待受アプリ]]アドレス帳と連動し、電話着信やメール受信でキャラクターを育てるゲームアプリ。&lt;br /&gt;
** 待受FLASH、発着信GIFアニメ、着うた（R）、着メロ、動くグリーティングメール。&lt;br /&gt;
* サービス名称：超アニメーションサイト「[[ドラゴンボール☆ANiMO]]」&lt;br /&gt;
* サービス開始日：2007年8月20日（i-mode）、同年12月3日（[[Yahoo!ケータイ]]）&lt;br /&gt;
* 対応端末&lt;br /&gt;
** [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
FOMA902iシリーズ以降。700系などは開発中。&lt;br /&gt;
** [[ソフトバンクモバイル|SoftBank]]&lt;br /&gt;
[[904SH]]、[[905SH]]、81X、91Xシリーズ&lt;br /&gt;
* 料金体系：月額課金（全て税込）315円/300ゼニー、525円/500ゼニー。&amp;lt;br /&amp;gt;従量課金（全て税込）：105円/100ゼニー、315円/300ゼニー、525円/500ゼニー、1050円/1000ゼニー&lt;br /&gt;
** 「ゼニー」とはサイト内で使用可能なポイント。原作の世界でもこの通貨を使用している。&lt;br /&gt;
** 両コース登録可能 ⇒ 月額840円/800ゼニー+初回100ゼニープレゼント&lt;br /&gt;
* アクセス方法&lt;br /&gt;
DOCOMO&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
メニュー/検索 ⇒ 動画/ビデオクリップ ⇒ アニメ/特撮 ⇒ 『[[ドラゴンボール☆ANiMO]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
au&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年冬サービス開始予定。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
SOFTBANK&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2007年冬サービス開始予定。&lt;br /&gt;
百科事典に載せるものとしては不適切だと思います。携帯サイトは外部リンクよりアクセスできるようなのでこの部分は閲覧できなくても問題は無いと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実写版 ==&lt;br /&gt;
; ハリウッド版&lt;br /&gt;
{{see|DRAGONBALL EVOLUTION}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アジア版&lt;br /&gt;
: アジア圏内では、[[大韓民国|韓国]]や[[台湾]]にて無許可の作品が数本制作されている。発炎筒を乗せた台を紐で釣り、その上に人が乗って筋斗雲とするほか、かめはめ波を塗料で染めた水を放出して描くといったもので、多くは安い制作費で作られている。'''違法作品であり'''、日本で視聴できる機会はまず無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 日本&lt;br /&gt;
: 1994年にフジテレビの[[かくし芸大会]]で『ドラゴンボールXYZ』というタイトルで実写版ドラマが放送された。[[近藤真彦]]が主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
電波少年、スタジオCGが天界に酷似している&lt;br /&gt;
DOAシリーズ。及びトバルシリーズ。一部のキャラクターのキャストが同じ&lt;br /&gt;
紅葉以外は声がドラゴンボールとまったく違う&lt;br /&gt;
紅葉はパンの声と同じ声で喋る&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;reflist-scroll&amp;quot;&amp;gt;{{reflist|2}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ファンサイトは不要 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{commonscat|Dragon Ball}}&lt;br /&gt;
* [http://comics-news.shueisha.co.jp/common/dragonball/ 集英社]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon/ DRAGON BALL]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragongt/ DRAGON BALL-GT]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/ptr/dragonball/movie/ DRAGON BALL-劇場版]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ DRAGON BALL-KAI]&lt;br /&gt;
* [http://www.jumpland.com/animetour/db/index_ja.html オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/keitai/keitai_dragonballanimo.html ドラゴンボール携帯サイト]&lt;br /&gt;
* [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボール配信サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=223611</id>
		<title>南明奈</title>
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				<updated>2014-04-03T11:21:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
特する損する。(2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン。2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=223610</id>
		<title>関根麻里</title>
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				<updated>2014-04-03T10:09:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ（レギュラー） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 - 、日本テレビ）※総合司会&lt;br /&gt;
2014年4月以降の木曜日は親子共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=223609</id>
		<title>有村架純</title>
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				<updated>2014-04-03T10:05:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
弱くても強くなれる、(2014年4月から6月まで。日本テレビ)&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
堂本。(2014年3月16日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
ネプリ。(2014年3月17日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月19日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。(2014年4月3日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
2014年3月11日のボンで主題歌発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=223608</id>
		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=223608"/>
				<updated>2014-04-03T10:03:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
弱くても強くなれる、(2014年4月から6月まで。日本テレビ)&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
堂本。(2014年3月16日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
ネプリ。(2014年3月17日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月19日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
2014年3月11日のボンで主題歌発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%80%B2%E6%92%83%E3%81%AE%E5%B7%A8%E4%BA%BA&amp;diff=223597</id>
		<title>進撃の巨人</title>
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				<updated>2014-04-03T03:33:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 実写映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ネタバレ冒頭|status=継続中|date=2013年8月}}&lt;br /&gt;
{{注意|物語世界の中の情報を記述する際は、内容が[[Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか|百科事典的でないもの]]にならないように気を付けてください。}}&lt;br /&gt;
{{注意|各話リストでの丸数字の使用について、編集合戦が起きています。この件については、'''独断での差し戻しを絶対に行わず'''、事前に[[ノート:進撃の巨人|ノート]]などでの議論を行ってください。}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人&lt;br /&gt;
|ジャンル= &amp;lt;!-- [[青年漫画|青年向け]][[少年漫画]]、 --&amp;gt;[[格闘漫画|バトル漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|作者= [[諫山創]]&lt;br /&gt;
|作画=&lt;br /&gt;
|出版社= [[講談社]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[別冊少年マガジン]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[週刊少年マガジン]]（特別編）&lt;br /&gt;
|レーベル= [[講談社コミックス|講談社コミックスマガジン]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[講談社の漫画レーベル#雑誌に依存しないレーベル|プレミアムKC]]（限定版）&lt;br /&gt;
|発行日=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始号= [[2009年]]10月号（創刊号）&lt;br /&gt;
|終了号= 連載中&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数= 既刊12巻(2014年2月現在）&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃!巨人中学校&lt;br /&gt;
|作者= 諫山創&lt;br /&gt;
|作画= [[中川沙樹]]&lt;br /&gt;
|出版社= 講談社&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= 別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|レーベル= 講談社コミックスマガジン&lt;br /&gt;
|発行日=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始号= [[2012年]]5月号&lt;br /&gt;
|終了号= 連載中&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数= 既刊3巻(2014年2月現在）&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=スピンオフの[[ギャグ漫画]]&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Novel&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|著者= [[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|イラスト= [[THORES柴本]]&lt;br /&gt;
|出版社= 講談社&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌=&lt;br /&gt;
|レーベル= [[講談社ラノベ文庫]]&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|掲載号=&lt;br /&gt;
|開始号=&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= [[2011年]][[12月2日]]&lt;br /&gt;
|終了日= 2012年[[6月29日]]&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数= 全3巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|作者= 諫山創&amp;lt;br /&amp;gt;涼風涼&amp;lt;br /&amp;gt;THORES柴本&lt;br /&gt;
|作画= [[士貴智志]]&lt;br /&gt;
|出版社= 講談社&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊少年シリウス]]&lt;br /&gt;
|レーベル= シリウスKC&lt;br /&gt;
|発行日=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始号= [[2013年]]10月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数= 既刊1巻（2014年2月現在）&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人 悔いなき選択&lt;br /&gt;
|作者= 諫山創&amp;lt;br /&amp;gt;[[砂阿久雁]]（ストーリー原案）&lt;br /&gt;
|作画= [[駿河ヒカル]]&lt;br /&gt;
|出版社= 講談社&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ARIA (雑誌)|ARIA]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発行日=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始号= [[2014年]]1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= 諫山創&lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[小林靖子]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= 浅野恭司&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= [[澤野弘之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[ウィットスタジオ|WIT STUDIO]]&lt;br /&gt;
|製作= [[製作委員会方式|「進撃の巨人」製作委員会&amp;lt;br/&amp;gt;「進撃の巨人」OAD製作委員会（OAD）]]&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局|放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= 2013年[[4月6日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= [[9月28日]]&lt;br /&gt;
|話数= 全25話 + [[OAD]]&lt;br /&gt;
|その他= 原作単行本第12巻特別版にOAD収録&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Game&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人〜人類最後の翼〜&lt;br /&gt;
|ジャンル= [[アクションゲーム|巨人討伐アクションゲーム]]&lt;br /&gt;
|対応機種= [[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|開発元= &lt;br /&gt;
|発売元= [[スパイク・チュンソフト]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= &lt;br /&gt;
|音楽= &lt;br /&gt;
|イベンドスチルイラスト= &lt;br /&gt;
|プレイ人数= 1人&lt;br /&gt;
|発売日= [[2013年]][[12月5日]]&lt;br /&gt;
|販売価格= &lt;br /&gt;
|売上本数= &lt;br /&gt;
|レイティング= {{CERO-D}}&lt;br /&gt;
|キャラクターボイス= あり&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:漫画|漫画]]・[[プロジェクト:ライトノベル|ライトノベル]]・[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:漫画|漫画]]・[[Portal:文学|文学]]・[[Portal:アニメ|アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''進撃の巨人'''』（しんげきのきょじん、''Attack on Titan''）は、[[諫山創]]による[[日本]]の[[漫画]]作品。[[小説]]・[[テレビアニメ]]などの[[メディアミックス]]展開が行われている。『[[別冊少年マガジン]]』（[[講談社]]）[[2009年]]10月号（創刊号）から連載中であり、『[[週刊少年マガジン]]』（講談社）にも出張読み切りとして特別編が2度掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単行本の発行部数は、[[2014年]]現在累計3000万部を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
圧倒的な力を持つ[[巨人 (伝説の生物)|巨人]]とそれに抗う[[人間]]たちの戦いを描いた[[ファンタジー漫画|ファンタジー]][[格闘漫画|バトル]]漫画。[[2009年]][[9月9日]]に[[講談社]]の[[週刊少年マガジン|少年マガジン]]編集部から発行が開始された『[[別冊少年マガジン]]』10月号（創刊号）で連載を開始。新人作家の初連載作品であるにもかかわらず[[2011年]]には第35回[[講談社漫画賞]]の少年部門を受賞するなど、各方面から高い評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の世界観は'''[[ダーク・ファンタジー]]'''的な要素が強く、[[少年漫画]]としては残酷な描写（主人公側の人間達が巨人に襲撃・捕食される）も多い。なお、作者によると出版サイドからは「人体の断面を描いてはいけない」という程度の表現規制しか受けていないという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|title=[[QuickJapan]]|edition=第1刷|date=2011-06-20|volume=vol.96|publisher=[[太田出版]]|isbn=978-4-7783-1262-6|pages=92-105|chapter=特集 瓦礫の世界の漫画 対談 [[新井英樹]]×諫山創}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]には[[テレビアニメ]]化が発表され、4月から9月まで各局で放送された&amp;lt;ref name=&amp;quot;anime_kettei&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=2012-12-07|url=http://natalie.mu/comic/news/81070|title=コミックナタリー - 「進撃の巨人」TVアニメ化！来春放送、キャストも発表|work=[http://natalie.mu/ ナタリー]|publisher=[[ナタリー (ニュースサイト)|ナターシャ]]|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[2015年]]には実写映画化も予定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20131204&amp;quot; /&amp;gt;。この他、[[ライトノベル]]化や[[ゲーム]]化も行なわれている。このように本作は2011年頃より様々な[[メディアミックス]]展開が採られているが、作者は「読者に媚びることは、読者を裏切ることと等しい」という考えの下、「舞台などの謎が明かされた時が物語の終わる時」としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gendai&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=2011-01-28&lt;br /&gt;
|url=http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1980|title=「僕はまだ、思春期を こじらせている」『進撃の巨人』諫山創|work=[http://gendai.ismedia.jp/ 現代ビジネス [講談社&amp;amp;#93;]|publisher=[[講談社]]|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;DaVinci_interview&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|author=大寺明|title=『進撃の巨人』著者 諫山創インタビュー|date=2011年6月号|publisher=[[メディアファクトリー]]|journal=[[ダ・ヴィンチ]]|pages=140-141}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
繁栄を築き上げた人類は突如出現した“天敵”「'''巨人'''」により滅亡の淵に立たされた。生き残った人類は、三重に築かれた「'''ウォール・マリア'''」、「'''ウォール・ローゼ'''」、「'''ウォール・シーナ'''」という巨大な城壁の内側に生活圏を確保することで、辛うじてその命脈を保っていた。城壁による平和を得てから約100年後。いつしか人類は巨人の脅威を忘れ、平和な日々の生活に埋没していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 序章（1巻）&lt;br /&gt;
: 城郭都市の外縁地区ウォール・マリア南端より突出した（[[甕城]]）'''シガンシナ区'''で生活する少年、'''エレン・イェーガー'''。エレンは医者の父グリシャと口うるさい母カルラ、そして幼馴染のミカサ・アッカーマンと暮らしていた。壁外の世界を夢見るエレンは壁外調査へと出る'''調査兵団'''に憧れていたが、両親やミカサには反対され、同じく壁外の世界を夢見る幼馴染のアルミンと話し合うことしかできなかった。845年、エレンが10歳の年、突如として壁を超える巨体を持つ'''「超大型巨人」'''が襲来。壁は破られ、巨人が侵入し、そのうちの一匹にエレンの母、カルラは捕食されてしまう。ウォール・マリアは通称'''「鎧の巨人」'''によって破壊され、人類の活動領域はウォール・ローゼまで後退することになった。家族、家、夢、全てを奪われたエレンは巨人への復讐を決意し、調査兵団を目指し「第104期訓練兵団」に入団する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トロスト区防衛戦（1～2巻）&lt;br /&gt;
: 入団から3年後、訓練兵団を卒業したエレンはトロスト区の壁の補強作業を行っていた。その時、突如として再び「超大型巨人」が襲来。エレンは単身で立ち向かうも、取り逃がしてしまう。エレンは本部に戻り班を率いるが、班員は捕食され、エレンも足を負傷してしまう。茫然とするアルミンは巨人に捕食されかけるが、エレンによって助け出され、エレンが代わりに巨人に捕食されてしまった。エレンの死をきいたミカサはショックにより命を落としかけるが、エレンが残した「戦え」という言葉を思い出し、仲間を率いて全員を先導すると決意する。そんな中今まで確認されたことのない「巨人を攻撃する巨人」が現れ、アルミンはその巨人を利用した作戦を立て、同期の仲間たちと協力し、見事生還する。そして力尽きた前記の巨人の中からは、なんと捕食されたはずのエレンが姿を現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トロスト区奪還戦（3～4巻）&lt;br /&gt;
: 目を覚ましたエレンは駐屯兵団に殺されかけるも、司令であるピクシスの判断により命を助けられる。さらに巨人の力を使いトロスト区を奪還する作戦がたてられ、エレンは巨人の力を制御できないこともあったが、見事トロスト区を奪還することに成功する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 過去と決意（4巻）&lt;br /&gt;
: 104期訓練兵団時代の回想をエレンの視点から描いている。内容はエレンとジャンの対立や、エレンが姿勢制御訓練に失敗し、ライナー、ベルトルトとの仲を深めたことや、対人格闘訓練の様子などである。途中、マルコとジャンの会話のシーンが描かれ、突然現在の時間軸に切り替わりトロスト区奪還作戦後にジャンがマルコの遺体を発見するところにつながった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 調査兵団編（5巻）&lt;br /&gt;
: 作戦後、巨人化を恐れられたエレンは地下牢に閉じ込められ、憲兵団からはその存在を排除するべきと言い渡される。しかし調査兵団団長であるエルヴィンの進言により、エレンは調査兵団に配属されることになる。時期を同じくして同期の配属も決定し、ミカサ、アルミン、ライナー、ベルトルト、ジャン、コニー、サシャ、クリスタとその他数名が調査兵団に配属された。そして、エレンは「監視」と「警護」のため特別作戦活動班（リヴァイ班）に編入される。その頃、トロスト区で生きたまま捕獲された二体の巨人が調査兵団分隊長ハンジに引き渡される。ハンジにより様々な生体実験が行われていた折、二体の巨人は何者かによって殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第57回壁外調査（5～7巻）&lt;br /&gt;
: エルヴィンは真意を秘めたまま、第57回壁外調査を強行。エレンたち新兵も作戦に参加する。調査開始からほどなくして出現した奇行種'''「女型の巨人」'''により、調査兵団は蹂躙される。襲撃を受けたアルミンは辛くも難を逃れたものの、女型の不可解な行動に疑念を抱く。エレンを追跡する女型により甚大な被害が生じるが、エルヴィンの目的はエレンを囮として、巨人たちが入り込まない巨大樹の森の奥に「人間が操っていると思われる女型の巨人」をおびき寄せ、生け捕りにすることにあった。多大な犠牲を払うも、リヴァイの活躍により作戦は成功を収めるかに思われたが、捨て身の機転を利かせた女型によって、失敗に終わった。撤退の最中に「女型を操っていた兵士」と遭遇し、再び女型から襲撃されたリヴァイ班は壊滅。エレンは怒りにより巨人化するが、女型の巧みな格闘術により敗北し、連れ去られかける。しかしリヴァイとミカサの共闘により奪還されたエレンは、後悔と無力感を胸に壁の内側に帰還を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アニ拘束作戦編（8巻） &lt;br /&gt;
:一大作戦の失敗によりエルヴィンは責を問われて査問を受けることになり、エレンもまた憲兵団に引き渡されることに決まる。様々な状況証拠からアルミンは女型の巨人を同期の一人であるアニと断定し、エルヴィンによりアニ捕獲作戦が立てられた。アニに罠を察知され取り逃がしかけるも、エレンと兵士たちの共闘によりアニの捕獲に成功。しかしアニは捕獲される直前に結晶化してしまう。一方、女型の巨人に破壊されたウォール・シーナ内部には生きたままの超大型巨人が埋まっていた。そこに駆けつけたウォール教の司祭・ニックは居合わせたハンジに向かい「日光に決して当てるな」と命ずる。事の重大さを悟ったハンジはウォール教が隠している壁の秘密についてニックを問い詰めるが、命を奪うと脅されても彼は口を割ろうとはしなかった。だが、その後人類の置かれた状況が逼迫していることを悟ったニックは壁の秘密を受け継がれた少女がヒストリア（クリスタ）である事を告白する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウォール・ローゼ内地編（9巻）&lt;br /&gt;
: その頃、アニの捕獲作戦に従事していたエレン、アルミン、ミカサ、ジャンの4人を除く調査兵団104期生たちは、アニとの共謀を疑われ武装解除の上、軟禁されていた。そんな中壁内であるにも関わらず巨人が出現。ウォール・ローゼが突破されたと考え直ちに逃亡を図る。追いかけてくる巨人に対し分隊長であるミケが囮を引き受ける。だが、ミケは新種の巨人である、体が無数の毛でおおわれた「獣の巨人」の行動を読めずに巨人に捕食されてしまう。サシャは故郷に戻り、単身で巨人に立ち向かい、襲われていた子供を助け出した。コニーも故郷に戻ったが、彼らが目にしたのは「住人が逃げた形跡のない村」と「無意味に破壊された家屋」そして、「自宅に横たわる不具の巨人」だった。なにかを語ろうとする不具の巨人にコニーは母親の面影を見いだすが、そのことを口にした途端、ユミルに一蹴される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウトガルド城編(10巻）&lt;br /&gt;
: 調査兵団のナナバ、ゲルガーに連れられていたライナー、ベルトルト、コニー、クリスタ、ユミルは壁の穴を見つけられないままウトガルド城という古城で夜営する。そこで、夜間には動けないはずの巨人に城を取り囲まれる。ナナバ、ゲルガーの戦死で、丸腰の新兵たちは絶体絶命の窮地に陥るも、自らの正体を明かしたユミルが巨人化して立ち向かう。そのユミルさえも力尽きようとしていたその時、ハンジ率いるエレン、ミカサ、アルミンを含めた調査兵団が合流し、辛うじて難を逃れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 裏切り編（10～12巻）&lt;br /&gt;
: ほっとしたのも束の間、ウォール・ローゼの壁上で待機していたエレンに向かってライナーが突然衝撃的な真実を告げる。「俺が鎧の巨人でこいつ（ベルトルト）が超大型巨人ってやつだ」。会話を聞いていたミカサはすぐさま二人に斬りかかるが、すんでのところで二人は巨人化し、激昂したエレンもまた巨人化する。激しい攻防の末、エレンは敗北。ユミルと共に連れ去られてしまう。連れ去られたエレンとユミルを追い、エルヴィン率いる調査兵団は合流した憲兵団・駐屯兵団と共にハンジが逃亡先と推察した巨大樹の森探索に向かう。その頃、巨大樹の森で休息するライナーとベルトルトはエレンとユミルに故郷への同行を提案する。隙あらば二人に反撃しようとするエレンに対し、ユミルは自分には他に居場所がないことを悟り二人の提案を受け入れる。ただ、ユミルは「切り札」であると同時に彼女にとってかけがえのない存在であるクリスタを連れ去ることを提案。アルミンらをおびき寄せたユミルはクリスタを拉致する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; エレン奪還作戦編（12巻）&lt;br /&gt;
: ミカサらは鎧の巨人となって逃走するライナーを追撃。そこへ、エルヴィンが巨人の群れを引き連れて現れる。巨人の群れ、兵団、鎧の巨人は三つ巴の死闘となる。ハンネスの活躍によりエレンは奪還され、クリスタはユミルの意を汲み彼女と共にあることを宣言。エルヴィンは片腕を食いちぎられる重傷を追いながら果敢にも戦闘を指揮する。その一方、巨人の群れの中にカルラを捕食した巨人を見つけたハンネスは敵討ちを挑むが返り討ちにされ戦死。乱戦の中、混沌と絶望によりミカサまでもが戦意を失い、エレンに最期の告白をするがその言葉に我に返ったエレンは「座標」として覚醒。母の敵である巨人を攻撃目標に指定したことで、周囲の巨人たちはエレンの指示に従って巨人を捕食し、更には「鎧の巨人」に襲いかかる。その混乱に乗じて兵団は撤退を開始し、ユミルはクリスタをコニーらに託してその場を去り、エレンらは生還を果たす。ユミル、ライナー、ベルトルトは辛くも窮地を切り抜け、シガンシナ区に身を寄せていた。ライナーたちが追い求めていた「座標」は今やエレンと共にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
年は850年（作中の暦、西暦であるかは不明）現在。&lt;br /&gt;
{{main|進撃の巨人の登場人物}}&lt;br /&gt;
; {{Anchor|エレン|エレン・イェーガー}} (Eren Yeager&amp;lt;ref name=&amp;quot;engname&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-06-06&lt;br /&gt;
|url=https://twitter.com/ShingekiKyojin/status/342680156093169664&lt;br /&gt;
|title=Twitter / ShingekiKyojin: 進撃キャラのドイツ語表記。よく質問をいただくので、お答えします。 ...&lt;br /&gt;
|work={{twitter|ShingekiKyojin|「進撃の巨人」担当者バック}}&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-09-10&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。15歳。身長170cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;character&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://shingeki.net/#!/page/character&lt;br /&gt;
|title=登場人物&lt;br /&gt;
|work=[http://shingeki.net/ 進撃の巨人]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-09-14&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。体重63kg&amp;lt;ref name=&amp;quot;character&amp;quot; /&amp;gt;。誕生日は[[3月30日]]。強靭な精神力と非凡な行動力を持ち、壁の外の世界に人一倍憧れを持つ少年。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ミカサ|ミカサ・アッカーマン}} (Mikasa Ackerman&amp;lt;ref name=&amp;quot;engname&amp;quot; /&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: 声 - [[石川由依]]&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン。15歳。身長170cm。体重68kg。誕生日は[[2月10日]]。エレンの[[幼馴染]]で常に彼と行動を共にしている。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|アルミン|アルミン・アルレルト}} (Armin Arlert&amp;lt;ref name=&amp;quot;engname&amp;quot; /&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
: エレンとミカサの幼馴染の少年で、特にエレンとはミカサと知り合う以前からの数少ない親友。15歳。身長163cm。体重55kg。誕生日は[[11月3日]]。彼らと同じくシガンシナ区で生まれ育った。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ライナー|ライナー・ブラウン}} (Reiner Braun)&lt;br /&gt;
: 声 - [[細谷佳正]]&lt;br /&gt;
: 大柄な体格の少年。17歳。身長185cm。体重95kg。誕生日は[[8月1日]]。第104期訓練兵団を次席で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ベルトルト|ベルトルト・フーバー}} (Bertolt Hoover)&lt;br /&gt;
: 声 - [[橋詰知久]]&lt;br /&gt;
: 長身で黒髪の少年。16歳。身長192cm。体重81kg。誕生日は[[12月30日]]。第104期訓練兵団を3番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|アニ|アニ・レオンハート}} (Annie Leonhart)&lt;br /&gt;
: 声 - [[嶋村侑]]&lt;br /&gt;
: 常に冷静沈着で寡黙な少女。16歳。身長153cm。体重54kg。誕生日は[[3月22日]]。出身地は不明。第104期訓練兵団を4番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ジャン|ジャン・キルシュタイン}} (Jean Kirstein)&lt;br /&gt;
: 声 - [[谷山紀章]]&lt;br /&gt;
: 険のある顔つきの少年。15歳。身長175cm。体重65kg。誕生日は[[4月7日]]。ウォール・ローゼ南端のトロスト区出身。第104期訓練兵団を6番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|マルコ|マルコ・ボット}} (Marco Bott)&lt;br /&gt;
: 声 - [[逢坂良太]]&lt;br /&gt;
: 黒髪で頬のそばかすが特徴の少年。16歳。身長178cm。体重70kg。誕生日は[[6月16日]]。ウォール・ローゼ南区ジナエ町出身。第104期訓練兵団を7番で卒業。19班班長。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|コニー|コニー・スプリンガー}} (Connie Springer)&lt;br /&gt;
: 声 - [[下野紘]]&lt;br /&gt;
: 坊主頭が特徴の小柄な少年。15歳。身長158cm。体重58kg。誕生日は[[5月2日]]。ウォール・ローゼ南区ラガコ村出身。第104期訓練兵団を8番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|サシャ|サシャ・ブラウス}} (Sasha Blouse)&lt;br /&gt;
: 声 - [[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
: 黒髪の少女（アニメ版では濃茶色の髪）。16歳。身長168cm。体重55kg。誕生日は[[7月26日]]。ウォール・ローゼ南区ダウパー村出身。第104期訓練兵団を9番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|クリスタ|クリスタ・レンズ ／ ヒストリア・レイス}} (Krista Lenz)&lt;br /&gt;
: 声 - [[三上枝織]]&lt;br /&gt;
: 金髪で小柄な体格の美少女。15歳。身長145cm。体重42kg。誕生日は[[1月15日]]。第104期訓練兵団を10番で卒業。トロスト区奪還戦では41班に所属。巨人と戦うことを恐れつつも調査兵団に入団した。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|エルヴィン|エルヴィン・スミス}}&lt;br /&gt;
: 声 - [[小野大輔]]&lt;br /&gt;
: 調査兵団第13代団長。身長188cm。体重92kg。誕生日は[[10月14日]]。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|リヴァイ}} (Levi&amp;lt;ref name=&amp;quot;engname&amp;quot; /&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: 声 - [[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
: 調査兵団の兵士長。身長160cm。体重65kg。誕生日は[[12月25日]]。&lt;br /&gt;
: 小柄だが、「'''人類最強の兵士'''」と呼ばれ、民衆は1人で一個旅団相当（約4000人）の戦力があるとも噂している。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ハンジ|ハンジ・ゾエ}} (Zoe Hans&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;英訳コミック版では &amp;quot;Zoë Hange&amp;quot; と表記。&amp;lt;/ref&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: 声 - [[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: 調査兵団分隊長。身長170cm。体重60kg。誕生日は[[9月5日]]。&lt;br /&gt;
: 任務中はゴーグルを、平時では眼鏡をかけている。冷静で優れた観察眼の持ち主で、主に計略方面で活躍する。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ミケ|ミケ・ザカリアス}}&lt;br /&gt;
: 声 - [[三宅健太]]&lt;br /&gt;
: 調査兵団分隊長。口と顎に髭を蓄えた男性兵士。身長196cm。体重102kg。寡黙で、初対面の人間の匂いを嗅いでは鼻で笑うといった変わった癖を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台設定 ==&lt;br /&gt;
産業革命前後に似た世界観などダーク・ファンタジー的な要素が見られるが、[[魔法]]や[[超能力]]などのファンタジー的要素はなく、組織化された軍と戦術、利用できる科学技術に合わせた装備などの軍事設定&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;複数の人物が設定に協力しており、その都度謝辞が書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が盛り込まれ、基本的には[[架空戦記]]のようなハードな展開がメインとなっている。また、単行本のおまけページで断片的に公開される設定以外には謎が多く、文明の破局を経た退行後の世界であるのか、完全な架空世界であるのかなども明確にされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作品単行本の表紙カバーを外すと、巨人から逃げて海を越え、もう1つの土地の壁の中に移住する人々を描いた中世の古文書風の絵が見られる。絵に書き込まれた文字は一見解読不能であるが、逆さにすると、カタカナで記された日本語になっている。これらは物語の核心に触れる内容となっているが、これについて諫山は「この世界における'''教科書の1ページ目'''で、誰でも共通で持っている知識とかそういうものを込めている」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;/&amp;gt;。以下に概要を示す。&lt;br /&gt;
* 巨人の襲撃により、人類は海を越えた新大陸への移住を余儀なくされる。この際、人類はほとんどが死滅するが、実際には滅亡の直接の要因は巨人によるものではなく、人間同士によるものであった。また、航海の途中で人口はさらに半数が失われた。&lt;br /&gt;
* 新大陸には「モトモト キョウダイナ カベガ ヨウイサレタ」（原文ママ）。さらに、新大陸を聖地として崇拝の対象とする。この壁の中こそが人類の理想郷であり、ここに永遠平和の世界を築くことを主張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概略年表 ===&lt;br /&gt;
年号は作品世界独自のものを用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''742年以前'''&lt;br /&gt;
* 742年以前の歴史は作中でも触れられていない歴史の空白期間となっており、真相は闇の中である。&lt;br /&gt;
'''743年'''&lt;br /&gt;
* 確認できる最古の記録では、この年代に巨人の出現が確認される。これにより人類の大半が死滅し、生き残った人類は壁の内側に引きこもった。&lt;br /&gt;
'''770 - 780年代頃'''&lt;br /&gt;
* 巨人信奉者によりシガンシナ区の門が開け放たれる。侵入した巨人によってシガンシナ区は甚大な被害を被る。&lt;br /&gt;
* キュクロ誕生。&lt;br /&gt;
* ホルヘとアンヘルによって巨人が殺せる存在であることが立証される。&lt;br /&gt;
'''780 - 790年代頃'''&lt;br /&gt;
* 立体機動装置訓練が正式に兵団の教科として採用される。&lt;br /&gt;
* キュクロが史上初めて立体機動装置を用い巨人を討伐する。&lt;br /&gt;
'''835年'''&lt;br /&gt;
* エレン、ミカサ、アルミン誕生。&lt;br /&gt;
'''844年'''&lt;br /&gt;
* ミカサの両親が死亡。以降イェーガー家に引き取られる。&lt;br /&gt;
'''845年'''&lt;br /&gt;
* ウォール・マリア南端の突出区画シガンシナ区に超大型巨人出現。多数の巨人の侵攻でウォール・マリアも突破され、地域住民はウォール・ローゼへ退避。&lt;br /&gt;
* 巨人侵攻の被害でエレンの母が死亡。のち父も行方不明となり、エレン、ミカサ、アルミンは開拓地へ避難する。&lt;br /&gt;
'''846年'''&lt;br /&gt;
* 領土奪還を賭けた総攻撃が敢行されるが失敗。ウォール・ローゼから外側、シガンシナ区は放棄され、人類は領土の1/3と人口の2割を失った。&lt;br /&gt;
** 作戦には難民化したウォール・マリア住民も駆り出され、多くが戦死した（アルミンの両親もこの時に死亡した）。&lt;br /&gt;
'''847年'''&lt;br /&gt;
* 第104期訓練兵団編成。エレン、ミカサ、アルミンが開拓地を出てウォール・ローゼ南方面の隊に入団する。&lt;br /&gt;
'''850年'''&lt;br /&gt;
* 第104期訓練兵団が全訓練課程を修了し、解散。&lt;br /&gt;
* ウォール・ローゼ南端の突出区画トロスト区に超大型巨人が再度出現し、扉が破壊される。侵入した巨人からの防衛作戦が、駐屯兵団と、正式配属を待つばかりだった旧第104期訓練兵団卒業者達の合同で行われる。&lt;br /&gt;
** 人類側劣勢の中、エレン巨人体が出現。巨人にほぼ制圧されたトロスト区を、エレン巨人体を中心として奪還する作戦が現場で新たに立案され、超大型巨人によって開けられた巨人の侵入経路を封鎖。続いて急報を受け駆けつけた調査兵団が加勢し、多大な犠牲&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版では、死者・行方不明者207名、負傷者897名の被害で出ていたと説明されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を出しつつも、トロスト区に侵入した巨人の掃討に成功する。人類の巨人に対する初めての勝利。&lt;br /&gt;
* ダリス・ザックレー総統を議長とした特別兵法会議が開かれ、エレンの存在の是非と処遇について審議が行われた。結果、調査兵団がエレンの身柄を預かることが決定。&lt;br /&gt;
* 調査兵団による第57回壁外調査が行われるも、多大な被害を受け一日も経たないうちに帰投を余儀なくされる。この結果を受けてエレンの憲兵団引き渡しが決定した。&lt;br /&gt;
** 壁外調査中、エルヴィン揮下の一部の調査兵団員は「女型の巨人」捕獲作戦を実行するも失敗に終わる。&lt;br /&gt;
* 第57回壁外調査の結果、調査兵団は「女型の巨人」をウォール・シーナストヘス区憲兵団所属のアニ・レオンハートと断定、身柄拘束作戦を実施する。&lt;br /&gt;
* ウォール・ローゼ内に「獣の巨人」率いる巨人の一群が侵入、調査兵団とウトガルド城跡にて交戦。ユミル巨人体および合流してきたハンジ率いる即席班の活躍により、「獣の巨人」を取り逃がすも討伐。&lt;br /&gt;
* 旧第104期訓練兵団卒業者にして調査兵団所属のライナー・ブラウンおよびベルトルト・フーバーが、ウォール・ローゼに到達後それぞれ「鎧の巨人」「超大型巨人」の正体であることが判明。エレンおよびユミルを奪取すべく調査兵団と交戦するが敗北し、エレンとユミルが攫われ、調査兵団も多数の負傷者を出す。&lt;br /&gt;
* 交戦から5時間後にエルヴィン団長率いる調査兵団と憲兵団がウォール・ローゼに到着。ハンジの推測により巨大樹の森を目指し、エレン達の奪還を目標に追跡を開始する。&lt;br /&gt;
* 日没前に巨大樹の森でライナー達を発見し、逃走する彼らと交戦する。途中でエレンを奪還するが、彼らの激しい抵抗と群がってきた巨人達により壊滅寸前にまで追い詰められる。しかし、巨人達が突如ライナー達に襲いかかり、その隙に撤退することに成功する。代償にエルヴィンは右腕を失いハンネス以下多数の兵士が戦死する。ユミルはライナー達の元へ行き、彼らはウォール・マリアのシガンシナ区に到着する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
本編のほか、別冊少年マガジン2011年8月号掲載の「特別企画『進撃の巨人』の世界!!」も参照とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 巨人 ===&lt;br /&gt;
記録では743年頃に出現し、人類の大半を食い尽くした謎の存在。小さい個体でも3メートル、大きい個体は50メートルを超える巨体を擁し、主に「4メートル級」「7メートル級」など、目測の身長によるメートルで分類される。超大型巨人の出現までは約15メートルが最大とされていた。大半は人間の男性のような体つきをしており、女性型の巨人は稀である。骨格や筋肉、臓器なども人間と酷似しているが、[[生殖器]]は存在せず誕生起源や繁殖方法は不明。歯の外形は人間に似ているが数ははるかに多い。体温が極端に高く、周辺の空気が対流する様子も描かれている。個体差こそあるが、夜間、暗所では活動が低下する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚異的な生命力を持ち、頭部を吹き飛ばされるような身体損傷も1 - 2分程度で再生してしまう。痛覚は若干の個体差が認められるが、人間に比べ少ない。一方で持久力には限界があり、疲労した場合は動きが大幅に鈍る。後頭部より下の[[うなじ]]にかけての縦1m幅10cm（巨人のサイズには関係なく共通）が唯一の弱点で、ここを攻撃方向に関係なく激しく損傷すると再生することなく即死する。そのため、兵士は二刀を用いてこの部分をV字型に削ぐ戦法をとっている。また、死んだ巨人の肉体は気化するように朽ちて消滅していく。さらに理由は不明だが肉体を構成する物質の密度が低く、見た目に比して体重は極めて軽い。そのためかサイズの差によらず概して巨体の割に動きは俊敏であり、立体機動による高速移動中の人間であっても比較的容易に捕獲する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁外地域の存在であるため、その生態には不明な点が多い。知性はなく、人間との意思疎通は不可能とされており、その体は蒸気が出るほどに高温。ほかにも、南方から現れる、人間を喰らう、人間以外の生物には興味を示さないなどが判明している。人間を喰らうが食事の必要はなく、100年以上人間を捕食できない環境下でも存在し続けており、捕食した人間をほとんど未消化で吐き出す。そのため、人間の捕食理由は殺戮にあると推測されているが、一方で人間を喰らうという行動の結果死なせてしまうのであって、人間を食殺以外の方法で殺そうとする行動はとらないとも言われている。また、巨人化したエレンやユミルに対しても、形態が人間ではないにもかかわらず、人間同様に捕食するため襲い掛かって来る。喜怒哀楽の表情こそ見られるものの、他の表情に変化することはなく、例として笑顔の者はいかなる負傷を受けようと常に笑顔のままである。外見は個体によって差が著しく、肥満体、痩せ型、腕の細い者や長い者、長い髪や口髭のある者などに加え、首と呼べる部分が無いなどおよそ人間とはかけ離れた個体も存在するなど多彩。なお、人間の存在を何らかの方法で感知する術を持ち、より多くの人間が密集している領域に惹かれる性質がある。通常の巨人（'''通常種'''）は、視界内に人間がいれば、その人間を捕食しようとする。人間との力の差は圧倒的で、巨人討伐のプロである調査兵団にあっても最優先されるのは巨人と出会わないこと、戦わないこととされる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;エレンが調査兵団入りする前までの人類対巨人のキルレシオは凡そ30対1。一般的な兵士では十数人がかりでようやく巨人一体と何とか渡り合えるレベルだという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、複数で行動することが多く、現れると最も非常に危険な状況になるとされるが、組織的な連携行動は通常においてはあまり見られない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エレンやアニのように人間の状態から身体を巨人化させる能力を持つ者が確認されているが、こうした巨人化能力者の特徴と一般的な巨人との関連は不明。また巨人化した後は水分と睡眠を欲する模様で、アニメ版でエレンが巨人化した際、周囲の植物が開花したことなど、植物と同じ行動が見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、英訳には「[[ジャイアント]]」 (Giant) ではなく「[[タイタン]]」 (Titan) が使われている（作品の英訳タイトルも「'''Attack on Titan'''」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 奇行種&lt;br /&gt;
: 通常種には見られない、特異な行動を取る巨人の総称。劇中では目の前の障害物にかかわらず直進し続ける巨人や、視界内に人間がいても無視し、より遠くの場所にいる多くの人間を優先して襲おうとする巨人などが登場している(エレン巨人ver.など)巨人との戦いでは行動が単純で読みやすい、それこそが人間にとって唯一有利な点であり、行動が予測できない奇行種は壁外調査で最も危険な存在である。エルヴィンが考案した索敵陣形でも奇行種との戦闘だけは避けられないため、遭遇による危険度は並の巨人をはるかに凌駕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人類 ===&lt;br /&gt;
年号は作品世界独自のもので、エレンやミカサが訓練兵団を卒業した年が850年となっている。作品世界における人類は巨人の脅威から逃れるため、住宅地や農地など、生活区域全てを高く強固な壁で囲んだ巨大な城郭都市の中に居住している。生活様式は、[[電気]]技術が存在しないなど[[産業革命]]以前の[[ヨーロッパ]]に近いが、[[メートル法]]などの[[度量衡]]が整備され、圧力器機や刀剣類の製造に関しては産業革命時よりも進歩している。城郭内は[[ハーフティンバー様式]]に類似した木骨組の家が立ち並び、[[チェス]]らしきボードゲーム、白人系（[[コーカソイド]]）の人種など、北方ヨーロッパ的な文化が散見される。一方で、ミカサのように作品世界では滅んでしまったとされる東洋系（[[モンゴロイド]]）も若干名が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人間には「[[海洋]]」の存在は知らされておらず、それらの情報が記載されている書物の所持も堅く禁じられており、見つかった場合、憲兵団に没収・廃棄処分され、所有者も処罰される。周囲に海がない[[内陸国]]という土地柄のため、塩などの香辛料の産出が乏しく、貴重な品物となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統治は[[王政]]となっており、政策的には保守寄りだが、ノベライズ版の『Before the fall』の時代では、囚人を壁外に放り出す「壁外追放刑」なる非人道的な刑が存在する（王政への不信を防ぐため、公には「存在しない」ということにされている）。壁外地域に対しては調査兵団が担うのみで、消極的な傾向にある。壁外地域に関する情報発信については規制も行われているため、世論も壁外地域への関心が薄く、全体的に内向きな傾向にあるが、ウォール・マリア陥落による領土喪失で難民が急増し、急進的に軍拡が求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 壁&lt;br /&gt;
: 人類の生息する全域を取り囲み、巨人の侵攻を防ぐ巨大な壁。高さ50メートル・厚さ10メートルほど(アニメ版最終話の「現在公開可能な情報」によると、少なくとも地下8メートルにも壁が存在する模様)。この内ウォール・マリアの総延長は3,200キロメートルにおよぶ&amp;lt;ref name=&amp;quot;Btf1_32&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-12-02&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=[[講談社ラノベ文庫]]&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
|page=32&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。普段から補強作業が続けられることで、より強固なものとなっている。&lt;br /&gt;
: 王城と首都がある最も内側の壁「ウォール・シーナ」を中心に全体で3層の構造となっており、770年代には72万平方kmの範囲内に50万人の人々が暮らしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Btf1_32&amp;quot;/&amp;gt;。845年の巨人侵攻により一番外側の「ウォール・マリア」が放棄され、現在人類の活動領域は2番目の壁である「ウォール・ローゼ」まで後退している。&lt;br /&gt;
: 壁の扉部分にある行政区は他の場所より突出しており、ちょうどそこだけ壁が2重に存在するような形となっている。これは巨人が人間が密集している場所に惹かれて来る習性があることから、それを利用して巨人をおびき寄せて的を絞り、壁を警備するコストを抑えることが目的。この地区は駐屯兵団の常駐や税制の優遇によって経済的に潤うものの、それ以上に巨人に襲撃されるリスクが高まる。これに対し王政府は、先端の地区の住人を「最も勇敢な者」であるという[[プロパガンダ]]で住人の定着を促している。&lt;br /&gt;
: 壁の中にある人類の活動領域は、[[水]]や[[鉱物]]、[[天然ガス]]などの資源に恵まれている。また、領域の中心ほど標高が高くなっており、領土内の水源も有する。上流には工場都市の動力源となる巨大な滝があり、そこから外に向って河川が流れている。&amp;lt;!--アルミンの祖父の蔵書の記述から--&amp;gt;領土には海岸地域は存在しないが、作中のアルミンの発言から壁外世界には海洋が存在している模様。&lt;br /&gt;
: 壁の扉部分は他の壁の部分に比べ強度が劣るため、巨人に突破されたのはいずれもこの箇所である。そのため保守派によって埋められる計画があった。しかし、「壁外への扉を放棄することは人類の復権への意思を放棄することである」と主張する革新派によって計画が阻まれていた。&lt;br /&gt;
: その正体は、大型巨人を支柱とし、巨人の硬化能力によって生成した物質をそのまま外壁として利用したもの。「巨人から人類を守るはずの壁が、巨人によって構成されている」ことは極秘とされ、ウォール教をはじめとする秘密を知る者の中でも、たとえ殺されようとも絶対に口外してはならない掟がある。&lt;br /&gt;
; 商会&lt;br /&gt;
: 商業活動を行う民間組織で、[[酒保商人]]としての活動もしている。政治や経済にも少なからぬ影響を持つほか、将来の領土回復を期待して軍事面でも関係を深めつつある。また、独自に会紙を印刷して情報発信活動を行っている商会もある。&lt;br /&gt;
; ウォール教&lt;br /&gt;
: 壁内地域で布教活動を行っている宗教組織&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;特別兵法会議でニックを見たエレンは「宗教ってやつか」と思っていることから、現代でいう宗教と同じかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。人類の生存を守る壁を崇めて神格化する教義を持ち、神職者および信者は3層の壁の紋章が付いたネックレスを首にかけている。&lt;br /&gt;
: 巨人の脅威に対しては徹底して内向きかつ教条的な保守思想を標榜し、壁の不可侵保存を主張。たとえ防衛のためであっても壁に工事を施すことさえ一切認めない方針をとっている。ウォール・マリア陥落の頃から急速に信者を増やし、内政にもある程度の発言権を得るほどに勢力を伸ばしつつあるが、一般民衆の間ではその主張に極端さを感じて距離を置く向きもある。&lt;br /&gt;
: 「壁」が巨人によって構成されているという秘密を知っており、それを知る者は死んでも口外してはならない。調査兵団と女型の巨人との戦闘で壁の中の巨人が姿を現したときは、ただちに調査兵団に命じて壁を補修させ、巨人が日光によって活動を再開させるのを防いだ。一方で壁の秘密は必ずしも厳秘ではなく、教団がその秘密を託したレイス家の者であれば、それを公にすることも可能。ハンジは、教団にとって壁の秘密は人類の存亡よりも大切らしいと推測した。&lt;br /&gt;
; 巨人信奉者&lt;br /&gt;
: 本編より前の時代を描いた[[ノベライズ]]作品「進撃の巨人 Before the fall」の時代に活動していた宗教で、原作におけるウォール教に相当する。巨人を崇め「真の自由」を目指してシガンシナ区の門を開放するという凶行におよび、甚大な被害を引き起こした。憲兵団の捜査によってほぼ壊滅状態となる。生き残った信徒は教団の再興を目指し、象徴となり得る「巨人の子」であるキュクロ奪還を企図。イノセンシオ家を襲撃し当主ダリオほか数名を殺害した。その行為は結果的にキュクロとシャルルに自由を齎す格好となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵団 ===&lt;br /&gt;
城郭都市の内外の治安と軍事を担う組織。志願者は訓練兵団で各種訓練を受け、卒業後に希望する兵団を選択して配属される。兵団によって規模が大きく異なる。制服のジャケットの左胸と背中、袖には4分割[[フィールド (紋章学)|フィールド]]の[[エスカッシャン (紋章学)|盾]]を共通にした各兵団の[[紋章]]がつく。[[敬礼]]は右手で拳をつくり、子指側を左胸に当てる。これは「公（おおやけ）に心臓を捧げる」という意味合いが込められている。[[階級]]の設定は、団長や分隊長など大まかな区分け以外は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[国家憲兵|憲兵]]団&lt;br /&gt;
: 城壁内での[[警察]]業務と、王の[[近衛兵]]を担う組織&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;現実の憲兵隊も、[[フランス国家憲兵隊]]や[[カラビニエリ]]など、警察業務と要人警護を兼務させる国が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。駐屯兵団よりも上位の権限を持ち、安全な内地での職務であるため、希望者が後を絶たない。原則として訓練兵団卒業後すぐに志願できるのは上位10名のみである。また、経験を積んだ駐屯兵団の兵士が転属される場合もある。総兵員数は約2千人で、直属の駐屯兵団を含めると約5千人という[[旅団]]並の兵員を有する。&lt;br /&gt;
: 名の通り、憲兵業務（内部秩序の維持と統制）と治安管理を任務とする兵科のため、原則として巨人との戦闘には直接加わらない。ただし、壁外での活動が必要と判断された場合はこの限りではない。特にストヘス区での巨人出現事件で内地の安全性が揺らいで以降は、内政的問題として直接的な巨人への対処に迫られている様子が伺える。&lt;br /&gt;
: 兵民両方の統御を担う内務組織として政治方面にも影響力を持つ一方で腐敗や怠慢、[[職権濫用]]も横行している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版では官給品の横流しして汚職に手を染める者もいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、他兵団や民衆からの反感もある。また、戦闘能力の高い者のみ入隊できるのだが、前記の通り堕落の限りを尽くし、巨人に対する戦略や戦術構築は皆無な上、戦闘訓練自体も慢性的に怠っているため、全体的な戦闘力は調査兵団はおろか駐屯兵団にも劣る。&lt;br /&gt;
: 紋章は盾に[[ユニコーン]]。&lt;br /&gt;
; 駐屯兵団&lt;br /&gt;
: 壁の守備と強化、および壁内地域の防衛を担う兵団。巨人が出現する以前は、壁の修理が主な仕事だった。かつては、憲兵団同様に平和に謳歌して任務中にもかかわらず酒を飲む等して堕落していたが、845年にウォール・マリアが陥落して以降は意識が変わり、戦時中では防衛の要として真っ先に最前線に赴き巨人達と戦う。&lt;br /&gt;
: 兵士個人の戦闘力は調査兵団より劣るが、総兵員は約3万人という[[軍団]]並の兵員を有し、全兵団の中で主力を占める。&lt;br /&gt;
: 紋章は盾に二つ薔薇。&lt;br /&gt;
; 調査兵団&lt;br /&gt;
: 唯一壁外に遠征し、王政府の拡大政策を担う兵団。名の通り外界の調査を主な任務とするため、壁外での活動においては独立した作戦立案と指揮命令の権限を持ち、場合によっては憲兵団に対しても指揮権を行使することもできるが、巨人との戦闘機会が最も多いゆえに戦死率は必然的に高く、成果も乏しかったため、かつては税金の無駄と軽視されていた。&lt;br /&gt;
: ウォール・マリア陥落以降は巨人を恐れない壁外での活動が認められるようになったが、850年のトロスト区奪還戦までの時点で総兵員数の約9割（アニメ版では6割）が戦死しており、騎馬兵約300名という[[大隊]]クラスにまで縮小している。このため将来の領土奪還作戦のための布石として、壁外地域での補給拠点確保と行軍ルート開拓が主な任務となっている。&lt;br /&gt;
: 戦死率の高さから慢性的な人材不足が続いており、常に新しい兵士を求めている。新兵は最初の遠征において5割（アニメ版では3割）以上が死亡し、それを乗り越えた者の中から生存率の高い優秀な兵士が選りすぐられていくという。入団式では（エルヴィンの意図で）この場にいる者は近い内にほとんど死ぬと宣告されたが、組織としては精鋭としての自負を持つ一方で、そうした過酷な現状を表に出すことには躊躇する傾向も見られる。&lt;br /&gt;
: 遠征以外にも、巨人の捕獲および生態調査も担当するなど、未知の領域に臨む任務が多いためか、型破りで変革の気性に富んだ個性的な面々が多い。また、相応の実力がなければ生き残っていられないため、所属者は総じて優秀であり、戦う環境が良ければ少数で多勢の巨人達と渡り合えるほどの実力を持つ。&lt;br /&gt;
: 対特定目標拘束兵器の開発の際に必ず成果を出すことを条件に多大な資金援助を募ったため、作戦の結果次第で常に存亡が問われる状況にある。また、現在はリヴァイやミケを筆頭とする古参兵士のほとんどが戦線を離脱か、あるいは戦死し、長所であった個人の戦力も大きく下降している。&lt;br /&gt;
: 紋章は盾に重ね翼（自由の翼を意味する）。&lt;br /&gt;
:; 特別作戦班&lt;br /&gt;
:: 別名'''リヴァイ班'''。リヴァイが班長を務める隊で、エレン配属を機に、彼の巨人化能力の解析と評価試験の任を託されて編成された[[特殊部隊]]。専用施設兼兵舎として調査兵団がかつて本部としていた古城を与えられている。第57回壁外調査で、女型の巨人の襲撃を受けてリヴァイとエレン以外のメンバーが全滅し、現在は機能していない。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 訓練兵団&lt;br /&gt;
: 現代の軍における[[ブートキャンプ]]や教育部隊に相当する兵団。[[士官学校]]が存在するのかは不明。正式配属前の訓練生が所属し、各種訓練を受ける。巨人の壁内侵入に際しては、他兵団と連携して軍事行動を取る場合もある。&lt;br /&gt;
: 12歳以上の男女が入団対象。アニメ版では104期生の入団時の年齢は各々異なっている設定が追加されている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;エレン、ミカサ、アルミン、ジャン、コニー、クリスタは12歳入団、アニ、マルコ、サシャは13歳入団、ライナー、ベルトルト、ユミルは14歳入団となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。建前上は[[志願制]]だが、ウォール・マリア陥落以降は軍拡を求める世論に押され、12歳を迎えても志願しない者は蔑まれる風潮が強まったため志願者が増加し、3層の各壁内地域の東西南北方面に駐屯する[[編成]]が8つに増やされた。各方面の駐屯地では約300人の訓練兵を擁している。なお、エレンたち104期生が所属していたのはウォール・ローゼ南方面駐屯の隊である。アニメ版では、850年に総勢218名が訓練課程を修了する。&lt;br /&gt;
: 志願しなかったり訓練に合格できなかった者は、食糧確保のため農作業に従事する「生産者」となる。訓練は極めて過酷であり、脱走する者や訓練中に死亡する者もいることが単行本の欄外情報やアニメ版で明かされている。&lt;br /&gt;
: 紋章は盾に違い剣。教官は訓練兵団の紋章の付いたコートを着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦術・装備 ===&lt;br /&gt;
兵器および装備品は、主にウォール・シーナ内部の工場都市で生産されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動車や航空機などの近代的な[[機械化]]戦力は存在しないため、[[歩兵]]や[[騎馬]]兵による[[白兵戦]]を主体とする。またライフル等の[[小火器]]類から、[[大砲]]などの[[重火器]]類の他、巨人捕獲用の機械なども配備されているが、全般的に巨人との直接戦闘には効果が薄く、限定的な運用に留まっている。また[[無線通信]]の類もないため、情報伝達は主に前線からの早馬（伝令兵）や、[[信号拳銃|信号弾]]などで行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立体機動装置&lt;br /&gt;
: アンヘル・アールトネンによって開発された対巨人戦用の装置一式。前線に立つ全兵士に支給されている。&lt;br /&gt;
: 腰裏に装着する筒状の本体と、そこから展開されているアンカー射出装置、武器と操作装置を兼ねる剣（の柄）、全身に張り巡らされた耐Gベルト、大腿部に吊り下げられた刀身ボックスと動力源のガスボンベからなる。&lt;br /&gt;
: 本体はガス圧を利用するファン駆動式の[[ウインチ]]。腰裏やや上にベルトによって多点固定されている。&lt;br /&gt;
: [[アンカー]]射出装置は本体からの支持アームによって装着者の両腰脇に展開され、ワイヤーはアームを通して射出装置へ繋がれている。射出装置は腰のベルトに設けられた側面接合部とも接続され、二点支持されている。&lt;br /&gt;
: 操作装置は射出装置基部と柄尻から伸びている管によって接続されており、そこから支持アーム中間に設けられているガス放出操作弁へと繋げられている。動力源のガスは管を用いて此方に接続されている。また、両手が塞がってしまう関係上、操作装置は[[剣]]の柄を兼ねる（後述）。&lt;br /&gt;
: 両大腿部横には多数の予備刀身を収納する刀身ボックス（箱形の鞘）、その上に動力供給源となるカートリッジ式ガスボンベが取り付けられている。一式を装備するとかなりのサイズと重量であるが、支持アーム（腰裏からセット後端を吊る様に配置）を用いた負荷軽減で水平を保つ様に出来ており、装着者の動きをそれ程害しはしないよう配慮されている。抜刀のしやすさ等、運用性も向上されている。&lt;br /&gt;
: 立体機動の高負荷に耐えるための耐Gベルトは主に腰を中心に下半身に装着。特に足裏から腰までを補強する様に配され、巻き上げ応力に対し重心を足で射ぬきそれに乗れるよう、それを補助・補強する目的で装備されている。頭部および頚部と腕部には装着されていない。応力制御のための装備であり、血流制御のための[[耐Gスーツ]]とは目的が異なる。&lt;br /&gt;
: 柄にあるトリガーを操作すると各種装置へのガス供給が行われ、アンカーの射出や、本体に内蔵された羽根車を回すことでワイヤーの巻き取り等が行える。またブレーキも付いていて巻き取りの速度調整や中断・途中停止もできる。ガスボンベの容量は多くなく単独での稼働時間は短い。持続的な運用を成すためには頻繁な補給が必要不可欠で、後衛の補給部隊が大型ボンベにて補給用ガスを運搬しつつ前衛に追従、前衛は戦闘の合間に後退・後衛と接触し、適宜補給を行う運用形態が取られている。&lt;br /&gt;
: 基本的な使用法は、アンカーの射出とそれに繋がるワイヤーを用いた巻揚げ昇降能力の多角利用。&lt;br /&gt;
: ワイヤー付きアンカーを建造物等の高所などに向けて打ち込み、伸ばしたワイヤーを巻上げる際、本体側を使用者毎アンカー側に引き寄せることで容易に登れない様な高所等へ到ったり、強力かつ高速な巻上げ能力を利用し、2つのアンカーを交互に別々の地点に対して使用することで歩行では敵わない高速移動を実現したりする。実質的に高低差を無視して行動できるのが利点。&lt;br /&gt;
: 欠点としては理想的なアンカー射出対象となる背の高い建築物や木々がないと満足に能力を発揮できないこと、稼働時間が短く単独での展開力が乏しいこと、ガス切れを起こすと兵員の戦闘力・機動力に著しい制限が生じること（装備一式は重く着脱も簡単ではないため）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;作中では単体で複数の巨人と渡り合える実力者であっても、ガス切れによって窮地に陥ったり、そのまま戦死する状況が発生している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また装置の本体部分は衝撃などで故障し易い上、構造が複雑なため簡易修理以外は受け付けないことなどがある。兵員は訓練兵団で野戦修理の方法を学ぶが、内部機構は[[ブラックボックス]]化されており本格的な修理は実質不可能で、詳細は装備提供元の技術部門のみが独占していることもあり、直せない場合は装置を捨てなければならない。 &lt;br /&gt;
: 単行本第1巻の設定紹介ページによると、作者の「理系の友人」が設定に協力しているという。&lt;br /&gt;
: アニメでは本体が筒状から[[ゴング]]のような形に変更されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/7819782.html 進撃の巨人アニメ開始ッ！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 剣（スナップブレード）&lt;br /&gt;
: 立体機動装置の操作装置を兼ねる二対の「柄」型機器、そこに刀身が装着された状態のもの。&lt;br /&gt;
: 「柄」は一つのハンマー（撃鉄）らしき物、一つのブレーキレバー（制動操作装置）、二つのトリガー（引鉄）、二つの補助スイッチ（刃のリリースなど）を持ち、操作内容は柄尻から伸びる管を通して各所へ有線で送られている。接続先は柄からアンカー射出装置基部、そこから別口で後方のガス供給弁の順。&lt;br /&gt;
: 刀身長は柄と合わせて約88cm。切っ先は平らで厚みは薄く軽量な半刃刀身型。&lt;br /&gt;
: 刃の部分には特殊な製法で折れ筋が入れられており、[[カッターナイフ#「折る刃」式カッターナイフ|折る刃式カッターナイフ]]の刃を拡大延長したような外見をしている。高負荷が掛かった際には簡単に折れる仕様で、これにより持ち手や柄の保護を行っている。&lt;br /&gt;
: 対巨人用に特化しており、硬い肉を効率良く削ぐために良く“しなる”ようにできている。その分刃は捲れやすいため、軽量さを活かして多数の刀身を携行し、刃が損壊した場合は刀身ごと破棄して予備と交換する用法が取られている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;基本的に破損することが前提の消費武器であり、使い方によっては一度の攻撃で破損してしまうこともある。予備刀身もガス切れと同様に完全に使い切ってしまうと対巨人戦において戦死につながりやすい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 刀身の材質は強靭さとしなやかさを備えた超硬質スチール製とされる。これを生成するには複数のレアメタルと高炉が必要で、工場都市でしか作ることができない。また、鍛造時に用いられるレアメタル混入時の素材との配分比率はトップシークレットとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作では当初、刀身ボックスは二列六対十二本を収めていたが&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;作画ミスなのか故意かは不明だが、一部シーンに異例あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメでは単列四対八本に変更され、それに準じてか原作の方も四対八本となっている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;なお作者のブログ上部にある画像は六対十二本のまま。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお「スナップブレード」という名称は連載開始時点では明かされていなかった。&lt;br /&gt;
; 立体機動&lt;br /&gt;
: 立体機動装置を駆使した対巨人戦法で、現段階で最も効果的な対抗手段とされている。「立体機動戦」とも称される。所属兵団に関わらず、立体機動を最低限こなせることが兵士としての最低条件となっている。&lt;br /&gt;
: 基本的には立体機動装置で高所まで移動し、そこから巨人を中心に高速機動。隙を突いて白兵戦を仕掛け、急所を剣でV字型に削ぐ[[一撃離脱戦法]]を行うこととなっている。この際、ベルトに掛ける重心バランスを意図的に変えたり、伸ばしたワイヤーを障害物等に当てて急激な軌道変更を行ったりすることで、高速かつ三次元的な機動を実現し、巨人に捕獲されることを防いでいる。しかしながらこれらは高等技術にあたり、十分に使いこなせている兵士は少ない。&lt;br /&gt;
: 立体機動装置の根源的な問題として、理想的な立体建造物を別途必要とするため、開けた平地ではアンカーを撃つ場所が巨人以外になく、機動が単調となり捕獲されやすい。そのため平地での交戦は回避することが前提とされている。&lt;br /&gt;
: また装置を用いた昇降にも多少の時間を必要とする、移動できる高所があっても巨人に接近された場合は逃げられないことがある。また昇降は水平移動よりガス消費が多いこともあり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;水平移動の多くは振り子運動を用いた機動となるため。&amp;lt;/ref&amp;gt;、市街地では巨人から離れていても常に屋根の上を移動するなど高所を確保することに戦術の重点が置かれている。&lt;br /&gt;
: 立体機動には細かな体重移動の技術や、耐[[重力加速度|G]]能力が必要となるため、戦果は個人の技量や熟練度に依存している部分が大きい&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ミカサやリヴァイの様に一人で複数体を仕留める者がいる一方で、一般兵は数名が組になってやっと一体を倒せる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。戦術が確立されるにつれ、それまで兵士に求められた屈強な肉体と筋力よりも、機敏さ、バランス感覚、空間認識能力、精密な装置の操作などが要求されるようになったことで、小柄な体格であっても不利に働くわけではない。また巨人一体に複数で攻撃を仕掛けるのが基本であるため、チームワークも要求される。&lt;br /&gt;
; 訓練装置（仮称）&lt;br /&gt;
: 立体機動装置のバランス感覚を覚えるための訓練を行う装置。腰の両側をワイヤーで釣ったまま直立姿勢を保てるようになるまで練習する。一部の部品が故障するとバランスを取るのが急激に難しくなる等の問題を抱えており、エレンはこのために訓練兵に落第しそうになった。&lt;br /&gt;
; 壁上固定砲&lt;br /&gt;
: アンヘルによって開発された、城壁上部に設置された単発式の[[滑腔砲]]。外観は17世紀から18世紀後期に利用されていた初歩的な[[カノン砲]]に近く、砲身は人間との比較では2m前後。「固定砲」という名称だが、台座ごと城壁の上に設置されたレールで移動できるようになっている。また城壁に密着した巨人を狙えるように、砲口が直下まで向けられる様になっている。&lt;br /&gt;
: [[榴弾]]・[[ぶどう弾]]など複数種の砲弾が存在するが、発射前に固定作業が必要であるため速射性に劣り、高速で移動する巨人への命中率は低い。また、基本的には命中しても体の一部を吹き飛ばすだけで足止めにしかならない。ただし壁に群がった巨人に対しては、うなじを直接狙えるため威力を発揮する。&lt;br /&gt;
; 小火器&lt;br /&gt;
: この世界の携帯可能な銃器は、巨人を仕留めるどころか有効打撃にもならないため、後衛部隊の倉庫に保管されているだけの存在となっている。口径などは不明だが、拳銃は至近距離なら人間の頭を貫通する威力があり、ライフルは巨人の目つぶしに利用された。&lt;br /&gt;
: Mobage版では、アイテムとしてラッパ銃や[[マッチロック式]]、[[フリントロック式]]の[[マスケット銃]]が設定されている。&lt;br /&gt;
; 対特定目標拘束兵器&lt;br /&gt;
: 新開発された巨人用の拘束用兵器。開発にあたり出資者から多額の援助が必要であったとされる。外見は普通の荷馬車と同じように擬装されている。樽の中に七本の筒があり、両端に金属製の鏃を装着した大型のワイヤーが収納されている。爆発によって発射されると片方は巨人に、片方は背後の物体（初登場時は木）に打ち込まれ、ワイヤーの張力によって巨人の自由を奪う。ほかに関節に撃ち込んで運動を封じるための拘束用ニードル射出器も存在する。&lt;br /&gt;
; 長距離索敵陣形&lt;br /&gt;
: エルヴィンが考案した調査兵団が行軍する際の陣形と戦術。これにより生存率を大幅に上げることに成功したという。&lt;br /&gt;
: 基本的には五つの層からなる菱形に展開し、巨人が追いつけない速度で行軍、巨人を発見した者が信号弾を撃ち、先頭付近にいる団長が全体の進路変更を信号弾で知らせることで、巨人と直接戦闘を極力回避する。&lt;br /&gt;
: 信号弾は、巨人を見つけた場合は赤色、全体が進む方向に緑色、奇行種を発見したり緊急の場合は黒色を上げる。&lt;br /&gt;
: 巨人と戦わずに回避を優先する陣形ではあるが、地形や建造物などによる視界の制限や足の速い巨人に対しては、陣の内部に侵入を許してしまうことがある。&lt;br /&gt;
: 設定協力者への謝辞がページ下部に記載されている。&lt;br /&gt;
; 調査兵団の馬&lt;br /&gt;
: 通常の巨人を振り切れる速度で、長時間走れるように品種改良された馬。体高160cm、重量450 - 500kgほど。最高で時速75 - 80km、巡航時で35km、馬車を引かせた場合でも20km程度の速度が出せるため、長距離索敵陣形には必要不可欠な存在である。&lt;br /&gt;
: 乗っていた人間とはぐれても口笛で戻ってくるなど非常に優秀だが、価格は平均的な庶民の生涯年収という非常に高価な馬である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; [[酵母]]&lt;br /&gt;
: 補給拠点に置く食料の腐敗を遅らせるために使う。外見は人頭大ほどの大きさの発酵させた大豆の塊。ウォール・シーナ内でのみ生産される。詳細な原理は不明。&lt;br /&gt;
; 巨大樹の森&lt;br /&gt;
: 樹高80mにもおよぶ巨木の森。壁の内外を問わず各所に点在している。なぜこの規模にまで発育したのか理由は明らかではない。かつては観光地として整備されていたが、ウォール・マリア陥落以降は荒れるままになっており、かろうじて道が残っている程度。&lt;br /&gt;
: 立体機動の真価を発揮できるため、調査兵団にとっては巨人に対抗するための重要な拠点である。&lt;br /&gt;
; 工場都市&lt;br /&gt;
: ウォール・シーナ領内に位置する工場街。ノベライズ作品「進撃の巨人 Before the fall」の時代に完成した。シガンシナ区以上の規模を持ち、約5万人の人口を擁する。それまで各地に点在していた工場設備を一か所に集約したものである。職人とその家族のための居住区、商業施設、歓楽街などを備える。造幣局も置かれているため、内地でありながらも厳重な警備体制が敷かれている。街の中央に位置する高炉は50メートル近い威容を誇り、都市のランドマークとなっている。街の北端には幅500m、落差100mの巨大な滝があり、工場の設備は水力によって稼動する&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-12-02&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
|pages=76-77&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 地下街&lt;br /&gt;
: ウォール・シーナ内に存在する遊興街。本来は巨人に備えた避難場所として用意された空間であるが、現在はあらゆる娯楽と犯罪が集まる無法地帯と化している。住人は数百から数千。人口の流入につれ規模を拡大させており、その全貌を知る者は皆無。富裕層や司法側の人間も顧客として利用しており、住人は互いに素性の詮索をしないことが暗黙の了解となっている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall 2&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-03-30&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375228-1&lt;br /&gt;
|pages=88-89&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 黒金竹（くろがねだけ）&lt;br /&gt;
: 工場都市北の山岳地帯に自生する特殊な植物。外見こそ[[竹]]だが白銀色の輝きを持ち、並の金属とは比較にならない硬度と軽さをもつ。立体機動装置に欠かせない原料であり、アンカー部の素材に使用されているほか、葉は溶解させ取り出した[[葉脈]]を繊維とすることでワイヤーに、幹の空洞部分はボンベに使用されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-12-02&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
|pages=99頁,220頁&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 氷爆石（ひょうばくせき）&lt;br /&gt;
: 工場都市の地下でのみ産出される石。地下[[カルデラ湖]]に膨大な量が埋蔵されている。一見すると氷だがその実体は地下のガスが凍ったものであり、常温では体積が200倍にまで膨張する&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-12-02&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
|pages=83-88&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。立体機動装置に使用されているガスの原料。&lt;br /&gt;
; 鋼貨&lt;br /&gt;
: 小指の先端ほどの金属の固まりに工場都市の刻印がなされたもの。黒金竹を精錬する過程で生み出される低質の鋼を利用したものであり、鋼貨一個で平均的な家庭一日分の食費にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall 2&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-03-30&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375228-1&lt;br /&gt;
|page=89&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 座標&lt;br /&gt;
: ライナーとベルトルト達が探し求めているもの。一般的な[[座標]]とは違う模様。ライナー達はこれを探すことが任務であるが、詳しいことは不明。しかし、敵意を向けた相手に周りの巨人達に襲わせるなど、巨人を操るような力を見せている。エルヴィン達のエレン奪還作戦の途中で、その「座標」がエレンの手に渡ってしまった模様。ライナーによれば、「この世で一番それを持ってはいけない」とエレンにその「座標」を持ったことを非常に危険視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の成り立ち ==&lt;br /&gt;
=== 連載開始まで ===&lt;br /&gt;
本作は元々、作者の諫山創（当時19歳）が漫画家デビューを果たす前の[[2006年]]に編集部へ持ち込みをするための読み切り作品として考案された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2011-09-04&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/5792031.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人の連載権を得ようとしてた時のネーム&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。諫山は本作を構想したきっかけとして「原点は覚えていないが閉鎖空間での極限状態を描きたいと思ったのが始まりで&amp;lt;ref name=&amp;quot;play-boy2&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=水野光博&lt;br /&gt;
|date=2011-02-22&lt;br /&gt;
|url=http://wpb.shueisha.co.jp/2011/02/22/2698/&lt;br /&gt;
|title=【インタビュー】漫画『進撃の巨人』作者・諌山創[後編&amp;amp;#93;「自分のこと偽物だと思っています」&lt;br /&gt;
|work=[http://wpb.shueisha.co.jp/ 週プレNEWS]&lt;br /&gt;
|publisher=集英社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、巨人を最大限に活かすことの出来る世界観を考えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|title=今年の夏は節電対策で漫画を読もう！諫山創×[[町山智浩]]&lt;br /&gt;
|date=2011年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=[[洋泉社]]&lt;br /&gt;
|journal=[[映画秘宝]]&lt;br /&gt;
|pages=58-60&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。まずは世界観ありきで創り始めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;」と語り、この構想を形とした読み切り版「進撃の巨人」を『[[週刊少年マガジン]]』（以下『週マガ』）を発行している少年マガジン編集部へ持ち込んだところ同編集部主催の新人賞・2006年7月期MGP（マガジングランプリ）にて佳作を受賞するに至った&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://kc.kodansha.co.jp/SEP/02065/01/nf/happyou/prize_b/2006_07/&lt;br /&gt;
|title=7月期MGP結果大発表!!&lt;br /&gt;
|work=[http://kc.kodansha.co.jp/ ホーム｜講談社コミックプラス]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお読み切り版「進撃の巨人」は当初、他社の編集部へ持ち込んだがこのように評価されることはなかったという&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;{{refnest|group=&amp;quot;注&amp;quot;|諫山のブログには[[週刊少年ジャンプ|少年ジャンプ]]編集部へ2回持ち込みをした旨が書かれているが&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2009-12-19&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/1922630.html&lt;br /&gt;
|title=変身!!!!&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、この「他社の編集部」が少年ジャンプ編集部かどうかは明言されていない&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;。なお諫山は高校生の時に少年ジャンプ編集部へ1回郵送で投稿し&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=[[長島☆自演乙☆雄一郎]]、諫山創、西中賢治&lt;br /&gt;
|date=2011-09-27&lt;br /&gt;
|url=http://wpb.shueisha.co.jp/2011/09/27/7114/&lt;br /&gt;
|title=【ひきこもり対談】長島☆自演乙☆雄一郎×諌山創「俺たちリア充なんかになりたくない！」後編&lt;br /&gt;
|work=[http://wpb.shueisha.co.jp/ 週プレNEWS]&lt;br /&gt;
|publisher=集英社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、専門学校生の時には持ち込み用に2作品を制作している（この内の1作が「進撃の巨人」であり、初めて講談社へ持ち込んだのも本作である&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|title=[[このマンガがすごい!]] 2011&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2010-12-24&lt;br /&gt;
|publisher=[[宝島社]]&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-7966-7960-2&lt;br /&gt;
|pages=4-9&lt;br /&gt;
|chapter=進撃の巨人 諫山創 Special Interview&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;。&amp;lt;!--おそらく持ち込み用に制作した2作品を少年ジャンプ編集部へと持ち込みしているので「他社の編集部」は「少年ジャンプ編集部」であると思われますが、憶測でしかないのでその旨は詳細が明かされない内は書かないで下さい。--&amp;gt;}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2009年]]9月に創刊予定であった『別冊少年マガジン』（以下『別マガ』）の連載作品を決めるため、ダーク・ファンタジーをテーマとした[[コンペ]]が少年マガジン編集部内で開催されることとなる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-09-21&lt;br /&gt;
|url=http://twitter.com/betsumaga/status/249120907547779072&lt;br /&gt;
|title=Twitter / betsumaga: 第一回のコンペはダークファンタジー漫画コンペでした。第二回は ...&lt;br /&gt;
|work={{twitter|betsumaga|別冊少年マガジンの班長}}&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。そこで諫山を持ち込み受け取り時から担当していた編集者の[[川窪慎太郎]]は、諫山の作風が『別マガ』の[[コンセプト]]に合致しているとの考えからコンペに合わせて読み切り版「進撃の巨人」を連載用に創り直すことを諫山へ提案&amp;lt;ref name=&amp;quot;pafu&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|author=松山郷&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」担当 川窪慎太郎氏インタビュー&lt;br /&gt;
|date=2011年4月号&lt;br /&gt;
|publisher=[[雑草社]]&lt;br /&gt;
|journal=[[ぱふ]]&lt;br /&gt;
|page=28&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;en-japan&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://enjapan2014.com/companyView/pro.cfm?RecruitmentID=66470&amp;amp;ProfessionalID=1&lt;br /&gt;
|title=『進撃の巨人』ヒットの裏に隠された、若き編集者と新人漫画家の奮闘記。&lt;br /&gt;
|work=[http://wpb.shueisha.co.jp/ [en&amp;amp;#93; 学生の就職情報2014]&lt;br /&gt;
|publisher=[[エン・ジャパン]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。こうして現在の連載版「進撃の巨人」が連載コンペに回され、その結果創刊号からの連載開始が決定した。なおコンペに回した第1話・第2話のネームは現在発表されている第3話・第4話に当たるものであり、現在の第1話・第2話は連載開始決定後に新たに差し込んだものである&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2009-11-12&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/1922630.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人の話&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これについて諫山は「キャラクターの過去・背景を描いた方が読者に感情移入してもらえると思った」とし、担当編集者の川窪もこれに賛同。編集部内には「このままでも十分面白い」という意見も存在したが、川窪は『別マガ』の「アンチ『週マガ』」「これまでに無い漫画雑誌を創る」というテーマにも後押しされ諫山の意見を貫き通したという&amp;lt;ref name=&amp;quot;en-japan&amp;quot;/&amp;gt;。このように本作の連載開始には『別マガ』のコンセプトが大きく関わっているが、このことに関して『別マガ』班長（他雑誌における編集長と同意の役職）の[[朴鐘顕]]は「『週マガ』では始められなかっただろう」と述懐している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=宮本茂頼&lt;br /&gt;
|date=2011-06-01&lt;br /&gt;
|url=http://book.asahi.com/clip/TKY201105310332.html&lt;br /&gt;
|title=「食われる」絶望との戦い 「進撃の巨人」諫山創に聞く&lt;br /&gt;
|work=[http://book.asahi.com/ BOOK asahi.com]&lt;br /&gt;
|publisher=[[朝日新聞社]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお連載版の元となった読み切り版「進撃の巨人」は、テレビアニメ版BD&amp;amp;DVD第1巻初回限定盤に「進撃の巨人」0巻として付属された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|date=2013年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|journal=別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|page=10&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載開始後 ===&lt;br /&gt;
上記のような経緯で連載版「進撃の巨人」は2009年9月9日発売の『別マガ』創刊号より連載を開始する。この創刊当時はほぼ無名の新人作家による作品であったが、センターカラーでの掲載に加えてタイトルページにて「この才能は本物か!?」という煽り文も付与されるなど、編集部からは期待される中での連載開始となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimi&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2009-09-17&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2009/09/post-4d04.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」は押見先生いちおし！&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/kEgB4|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。川窪によると手探りの中で創刊した雑誌での新連載であったため、当初は指針や読者の傾向などが不明瞭で苦労したが、そのおかげで実験的なことも可能であったという&amp;lt;ref name=&amp;quot;pafu&amp;quot;/&amp;gt;。なお同誌にて同じく創刊号から「[[惡の華]]」の連載を開始していた[[押見修造]]は、創刊号発売時点で掲載作品の中では本作がイチオシであるとの発言をしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimi&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は読者の反響はそれほどではなかったが、連載開始から3か月ほど経った時点で読者アンケートが急速に伸び始め&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2009-11-22&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2009/11/post-59bd.html&lt;br /&gt;
|title=人気アンケートについて。&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/kT9PW|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、2010年3月発売『別マガ』発の単行本第1弾に第1巻がラインナップされることとなる。この頃『別マガ』班長・朴は既に本作を雑誌の3本柱の内の1つ考えていたこともあり&amp;lt;ref name=&amp;quot;daigaku_manga&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=神谷直己&lt;br /&gt;
|title=大阪芸術大学 大学漫画&lt;br /&gt;
|date=2009-12-08&lt;br /&gt;
|publisher=発行：[[大阪芸術大学]] 発売：[[小池書院]]&lt;br /&gt;
|volume=vol.14&lt;br /&gt;
|pages=24-27&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-86225-559-4&lt;br /&gt;
|chapter=【2009年】今、“月刊マンガ誌”が熱い!! 「別冊少年マガジン」編集責任者インタビュー&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、少年マガジン編集部では新人の初単行本が通常初版2万部発行のところを倍の初版4万部発行で発売したという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|title=[[COMITIA#キーワード|ティアズマガジン]]&lt;br /&gt;
|date=2011-08-06&lt;br /&gt;
|volume=vol.97&lt;br /&gt;
|pages=60-61&lt;br /&gt;
|chapter=編集王に訊く 週刊少年マガジン・川窪慎太郎&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかしそれにもかかわらず売れ行きがよく、『別マガ』発の単行本の中で重版第1号を果たすこととなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2009-11-22&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2010/03/post-4c0e.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」重版一番乗り！&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/ffZsl|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また第1巻発売から3か月後の[[2010年]]6月に発売された『[[オトナファミ]]』（[[エンターブレイン]]）2010 August号では、単行本既刊3巻以下の作品を対象とした「NEXTブレイク漫画ランキングBEST50」にて第2位を獲得（1位は「[[テルマエ・ロマエ]]」）&amp;lt;ref name=&amp;quot;otona_fami&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|title=NEXTブレイク漫画ランキングBEST50|date=2010 August|publisher=発行：[[エンターブレイン]] / 発売：[[角川グループパブリッシング]]|journal=[[オトナファミ]]|page=10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2010年12月の第3巻発売時には既刊2巻の累計のみで発行部数100万部の大台を突破し&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2010-04-16&lt;br /&gt;
|url=http://mantan-web.jp/2010/12/08/20101208dog00m200014000c.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人：口コミでコミックス100万部突破 わずか2巻8カ月で大台&lt;br /&gt;
|work=[http://mantan-web.jp/ MANTANWEB（まんたんウェブ） - 毎日新聞デジタル]&lt;br /&gt;
|publisher=[[毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://web.archive.org/web/20110602145653/http://mantan-web.jp/2010/12/08/20101208dog00m200014000c.html&lt;br /&gt;
|archivedate=2011-06-02&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに同月発売の『[[このマンガがすごい!]] 2011』（[[宝島社]]）オトコ編では第1位を獲得するなど第1巻発売から1年も満たない内に人気作品へと急成長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2010-12-16&lt;br /&gt;
|url=http://mantan-web.jp/2010/12/16/20101216dog00m200003000c.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 ：「このマンガがすごい」効果でコミックス3巻がシリーズ初の首位&lt;br /&gt;
|work=[http://mantan-web.jp/ MANTANWEB（まんたんウェブ） - 毎日新聞デジタル]&lt;br /&gt;
|publisher=毎日新聞社&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://web.archive.org/web/20101217090710/http://mantan-web.jp/2010/12/16/20101216dog00m200003000c.html&lt;br /&gt;
|archivedate=2010-12-17&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この背景には本作の面白さに加え、[[口コミ]]や前述した多数のコミックランキングへのランクインもさることながら、本作・そして『別マガ』の両方を宣伝するために出張読み切りとして知名度の高い『週マガ』2010年10号&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02065/back/760&lt;br /&gt;
|title=週刊少年マガジン2010年10号&lt;br /&gt;
|work=[http://kc.kodansha.co.jp/ ホーム｜講談社コミックプラス]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;や同誌2011年2,3合併号&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02065/back/1111&lt;br /&gt;
|title=週刊少年マガジン2011年2,3合併号&lt;br /&gt;
|work=[http://kc.kodansha.co.jp/ ホーム｜講談社コミックプラス]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;へと特別編を掲載したことも1つの要因となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan&amp;quot;/&amp;gt;（出張読み切りの詳細は[[別冊少年マガジン#特徴]]を参照）。なお第4巻発売から約1か月後の時点では、発行部数で換算して第1巻を購入した人の約93%が第4巻まで買っていたという計算結果が出ている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2009-09-17&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2011/05/post-7bd3.html&lt;br /&gt;
|title=単行本の部数と減衰率（byH本）&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/YK7WR|archivedate=2013-07-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2011年開催の第35回[[講談社漫画賞]]では少年部門を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9巻までの単行本の発行部数は2013年4月初頭（10巻発売時点）で累計1200万部を超えていたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;busuu&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|date=2013年5月号&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|journal=別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|page=表紙&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメが放送されてからは更に売上が伸び、同年の8月初頭（11巻発売時点）に10巻までの発行部数が累計2300万部を突破したことが明らかにされた&amp;lt;ref&amp;gt;単行本11巻帯より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国]]では、2011年から正式翻訳出版されているコミックスが35万部以上の売り上げを記録している（2013年8月時点）。アニメも日本と同時期にテレビ放送された。あまりの人気に放送日時が変更されたり、主題歌やオリジナルサウンドトラックまで日本と同時に発売されるなどの異例のブームとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-08-16&lt;br /&gt;
|url=http://biz-journal.jp/2013/08/post_2704.html&lt;br /&gt;
|title=マンガ『進撃の巨人』、韓国で異例の大ブーム&amp;amp;社会現象化のワケと裏側〜日韓同時放送も（1/2）&lt;br /&gt;
|work=ビジネスジャーナル&lt;br /&gt;
|publisher=[[サイゾー]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-08-17&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ]]ではニューヨークタイムズ(NYタイムズ)のベストセラーコーナーに掲載される週間マンガランキングの2013年10月第2週で、本作の1巻が第1位になった。2位が2巻、4位が7巻、5位が3巻とベスト5のうち本作が4冊を占める結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作背景 ==&lt;br /&gt;
本作を創作するにあたり作者である諫山は多数の既存作品、そして自身の経験から影響を受けていると述べている。 また、[[小太刀右京]]や[[三輪清宗]]が設定協力として参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 巨人の制作 ===&lt;br /&gt;
「人を喰う巨人」については、小学生の頃に偶然視聴した[[特撮映画]]「[[フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ]]」の影響を受け&amp;lt;ref name=&amp;quot;gendai&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|author=松山郷|title=【私と格闘技】第十三回 漫画家 諫山創|date=2010年11月号|publisher=[[イースト・プレス]]|journal=[[ゴング格闘技]]|pages=84-87}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、諫山が受けたトラウマの1つになっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;DaVinci_interview&amp;quot;/&amp;gt;。また同時期に読んだ少年漫画「[[地獄先生ぬ〜べ〜]]」に登場する“人食いモナリザ”にも影響を受けるなど、これらの作品が巨人を着想するに至る要素となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2012-12-08|url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2019476/full/|title=『進撃の巨人』原作者・諫山創氏、TVアニメ化に「光栄、リア充」|work=[http://www.oricon.co.jp/ ORICON STYLE]|publisher=[[オリコン]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。諫山は最初に投稿してから装置類などを変更した複数のバージョンを制作・投稿しているが、「人を喰う巨人」というコンセプトには変更がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中に数多存在する戦闘シーンでは、諫山の怪獣特撮・[[変身 (ヒーロー)|巨大ヒーロー]]好きもあって[[特撮]]テイストが多く盛り込まれている他&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;/&amp;gt;、[[格闘技]]好きも大きく反映されており、格闘技に実際に存在する技や特定の選手をイメージしてデザインした巨人・パンチの方法などが作中に登場している（実例は[[#巨人]]を参照）。また諫山には[[ウルトラマン]]に格闘技をさせたいという考えもあったという。なお読み切り版時では巨人が記号的な[[モンスター]]であったが、諫山は後日行なわれた新人賞の授賞式にて少年マガジン編集部編集長の[[森田浩章]]から「巨人をもっと怖く」との助言を受けていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;play-boy2&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;。そこで自身が[[ネットカフェ]]で[[アルバイト]]をしている最中に経験した泥酔し「何を考えているか全くわからないのに知恵はある」客とのやりとりで感じた「意思疎通の出来ない人間」への恐怖体験を参考にして&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;、記号的に[[牙]]や[[角]]などを付けるのではなく巨人の表情を[[喜怒哀楽]]のどれか1つに限定させることで、巨人から恐怖感や不気味さを生み出すことに成功した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨人の「[[食べ物]]である人間を食しておきながら栄養として吸収しない」という行為に関しては、「後付けである」としながらも菓子研究家の[[福田里香]]が提唱するフード理論に基づいている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sou-en&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|author=福田里香|title=なぜ食べるのか？謎が謎を呼ぶ衝撃のSFフード活劇『進撃の巨人』|date=2011年7月号&lt;br /&gt;
|publisher=[[文化出版局]]|journal=[[装苑]]|page=123}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。フード理論には「善人は食べ物を美味そうに食べる」「正体不明人物は食べ物を食べない」「悪人は食べ物を粗末に扱う」という3原則があり、これを[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の「[[ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル]]」にて聞いた諫山は「なるほど」と納得&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;。そこで「巨人はお腹いっぱいになったら吐き出す」という設定の追加を行なったり&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書|author=[[吉田豪]]&lt;br /&gt;
|title=第121回 吉田豪インタビュー 諫山創|date=2012年11月号|publisher=[[コアマガジン]]|journal=BREAK Max|pages=86-89}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、第2巻でのミカサ回想シーンにおいては「食べるという行為の元は戦いだ」と改めて感じながら描写したという&amp;lt;ref name=&amp;quot;sou-en&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界観の制作 ===&lt;br /&gt;
周囲を壁に囲まれるという閉塞した世界観は、諫山が「壁のような山に囲まれた」と表現する出身地（[[大山町 (大分県)|大山町]]）から外に飛び出したいという少年時代の心境が反映されており、そのまま「壁の中から出て広い世界に行きた」いというエレンの行動原理にも繋がっている。また「この大山町が、進撃の巨人の舞台になってるのです」とも語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/8001468.html 温泉宿泊施設「ひびきの郷」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の用語（「人を喰う[[巨人 (伝説の生物)|巨人]]」、「ユミル」など）は[[北欧神話]]からの引用である。作者曰く、北欧神話を3割知っていたらネタバレとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[恋愛ゲーム (ゲームジャンル)|恋愛アドベンチャーゲーム]]「[[マブラヴ オルタネイティヴ]]」から強く影響を受けたと語っている。進撃の巨人を執筆するにあたって、同作品に触れた際に感じた「作り手に殺される」と感じる程の悪意的姿勢を自分なりに表現し、世間に投げつけたかったと諫山は述べている。&amp;lt;ref&amp;gt;漫画版『マブラヴ オルタネイティヴ（7）』 2011年10月27日発売 SPECIAL ILLUST&amp;amp;COMMENTより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=諌山創|date=2012-12-29&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/7653890.html|title=良いお年を的な内容|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;前述した「地獄先生ぬ〜べ〜」などと共に諫山にとっての[[トラウマ]]となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;guide_book1&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=諌山創|title=進撃の巨人 INSIDE 抗|edition=第1刷|date=2013-04-09|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=KCデラックス|isbn=978-4-06-376816-9|pages=159-165|chapter=諫山創先生スペシャルインタビュー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[司馬遼太郎]]の[[歴史小説]]「[[坂の上の雲]]」にも影響を受けており、弱者が強者（絶対的に不利な相手）へ挑むという展開を創る上での参考となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gendai&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読み切り版考案時は作品世界を現代の荒廃した世界にする案もあったが、諫山自身の画力などから考慮して現在のような中世[[ヨーロッパ]]を思わせるファンタジー的な世界にしたという。しかしこれは創作上の「逃げ」を作り出すということも考慮されており、作品世界の[[テクノロジー]]を現実より劣化させることによってより絶望的な世界の構築が可能となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;。またこの「逃げ」によって作品世界へと容易に登場させることが可能となった架空の物事に関しては、いわゆる「[[中二病]]的なアイデア」であったとしてもなるべく根拠を求めていく姿勢を採っているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;/&amp;gt;。また、弱い者が強い者に挑むという展開は、諫山自身の経験や思いが多分に反映されている。諫山は漫画のようなものを描き始めた高校2年生位の頃から弱者を主人公とした作品ばかり描いていたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;otona_fami&amp;quot;/&amp;gt;、幼少期から常に同世代と比べて10キロほど体重が軽いこともあって劣等感を感じていたという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=水野光博|date=2011-02-21|url=http://wpb.shueisha.co.jp/2011/02/22/2698/|title=【インタビュー】漫画『進撃の巨人』作者・諌山創[前編&amp;amp;#93;「中高時代、状況が許すなら引きこもっていた」|work=[http://wpb.shueisha.co.jp/ 週プレNEWS]|publisher=[[集英社]]|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;。しかしそれでもちびっこ[[相撲]]大会に強制的に参加させられ全国ランキングに入る程の相手と対戦しなければならない状況に陥って強大なモノへの絶望感を味わったり&amp;lt;ref name=&amp;quot;guide_book1&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;、友人との度胸試しから最後まで逃げてやらなかったという過去の経験などが、「もっと真面目にやれば良かった」という後悔や歯がゆさなどに繋がって反骨心としてこのような展開を描くようになったと諫山は述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;guide_book1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月9日放送のテレビ番組『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』「宇宙からの贈り物　隕石が生んだ南ドイツの奇跡」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fushigi_hakken&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-11-09&lt;br /&gt;
|url=http://www.tbs.co.jp/f-hakken/bknm/20131109/p_1.html&lt;br /&gt;
|title=宇宙からの贈り物 隕石が生んだ南ドイツの奇跡&lt;br /&gt;
|work=日立 世界ふしぎ発見!&lt;br /&gt;
|publisher=TBSテレビ&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-11-10&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
において、アニメ声優がナレーションや吹替えを担当するなど、ドイツの[[ネルトリンゲン]]と作品との関連を匂わせる構成がなされていたが、番組公式アカウント( @fushigi_hakkenP )のツイートは、「なお、作者の諫山先生は独自の世界観で描いていらっしゃるということです！決してネルトリンゲンは「進撃の巨人」の舞台のモデルではありません！」としている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fushigi_hakken_tweet&amp;quot;  group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;「一つだけ皆様にお伝えしたいのは、作者の諫山先生は独自の世界観で描いていらっしゃるということです！決してネルトリンゲンは「進撃の巨人」の舞台のモデルではありません！」[https://twitter.com/fushigi_hakkenP/status/397994008229597184 @fushigi_hakkenP/世界ふしぎ発見！AD（ふしぎ発見！プロデューサーJとロケ担当ADがつぶやく番組アカウント）2013年11月5日-21:49]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会的評価 ==&lt;br /&gt;
本作は前述の通り単行本第1巻発売直後から様々な社会的評価を受けている。代表的なものは『オトナファミ』2010 August号掲載「NEXTブレイク漫画ランキングBEST50」第2位&amp;lt;ref name=&amp;quot;otona_fami&amp;quot;/&amp;gt;、『[[ダ・ヴィンチ]]』（[[メディアファクトリー]]）2010年9月号にてプラチナ本への選出&amp;lt;ref name=&amp;quot;platina&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://ddnavi.com/dav-contents/23005/&lt;br /&gt;
|title=2010年09月号 『進撃の巨人』&lt;br /&gt;
|work=[http://ddnavi.com/ ダ・ヴィンチ電子ナビ]&lt;br /&gt;
|publisher=メディアファクトリー&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、『このマンガがすごい！ 2011』オトコ編第1位、[[全国書店員が選んだおすすめコミック]]2011第1位、第4回[[マンガ大賞]]第7位、第35回[[講談社漫画賞]]少年部門受賞、などと多岐に渡っているが、この内『ダ・ヴィンチ』2010年9月号掲載プラチナ本への選出時には同誌編集長の[[横里隆]]が「分からないことだらけの圧倒的な絶望感の中で、主人公たちが生き延びるために戦い続けることに魅力を感じ、またそこにリアリティがあるため怖い。怖いものは面白い」と評した&amp;lt;ref name=&amp;quot;platina&amp;quot;/&amp;gt;。また[[評論家]]の[[宇野常寛]]は「この作品は「[[ゴジラ (1954年の映画)|ゴジラ]]」第1作に代表されるような[[昭和]]時代の怪獣映画や変身ヒーロー物の作品内にて、[[国家]]や[[戦争]]といった個人ではどうにもならない物のイメージを持って登場した“大きなもの”を備えている。しかし[[21世紀]]となった現在では“大きなもの”のイメージを過去のように[[ステレオタイプ]]な悪役にせず新たに更新する必要があるものの、その姿はまだどう変わるか分からない。それでも“分からない大きなもの”をどう受け止めるかというテーマに対して主人公達は正面から格闘していて、その本質から逃げない姿勢が読者を惹き付けているのではないか」と評している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|title=[[宇野常寛]]インタビュー&lt;br /&gt;
|date=2011年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=メディアファクトリー&lt;br /&gt;
|journal=ダ・ヴィンチ&lt;br /&gt;
|page=139&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[三菱UFJリサーチ&amp;amp;コンサルティング]]芸術・文化政策センター長の太下義之はこの作品が人気を集めた要因として、謎が謎を呼ぶ形のプロット、その謎を仕掛ける作者の存在を読者に意識させる[[メタフィクション|メタ・フィクショナル]]な構造、[[二次創作]]の余地を生む世界観、『[[寄生獣]]』に通じる閉塞感などを挙げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;thepage&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
 | date=2013-08-12&lt;br /&gt;
 | url=http://thepage.jp/detail/20130812-00010002-wordleaf&lt;br /&gt;
 | title=大人気の「進撃の巨人」　その魅力とは？&lt;br /&gt;
 | work=THE PAGE&lt;br /&gt;
 | publisher=ワードリーフ&lt;br /&gt;
 | accessdate=2013-08-13}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この他、2011年発表の第35回講談社漫画賞にて審査員を担当した[[漫画原作者]]の[[樹林伸|安童夕馬]]（樹林伸）は「まだ序章ではないかという意見も存在したが、候補作の中では頭ひとつ飛び抜けており、今この作品の“勢い”に賞を出すことは意義がある」とコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|title=第35回講談社漫画賞選評&lt;br /&gt;
|date=2011年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|journal=別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|pages=140-141&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2011年[[3月11日]]以降は作品内容上、[[東日本大震災]]に絡めて評されることが多くなっている。『ダ・ヴィンチ』2011年6月号掲載の特集では「作中に登場する“前に巨人に襲われてから100年経っていたため脅威を忘れていた人々”や“自分の財産を守ろうとして人々の避難を邪魔した商人”などのキャラクター、そして“巨人”そのもの。これら全てが震災前に描かれたにもかかわらず震災を連想させるものばかりであり、震災後の日本と同じく本作も巨人から世界を取り戻すという“復興”を目指す作品である」とした上で、「ますます時代に関わる重要な作品になっていくだろう」と紹介している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|author=新田五郎&lt;br /&gt;
|title=反撃！『進撃の巨人』 僕らが再び立ち上がる覚悟&lt;br /&gt;
|date=2011年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=メディアファクトリー&lt;br /&gt;
|journal=[[ダ・ヴィンチ]]&lt;br /&gt;
|pages=134-139&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。震災については諫山自身も映画評論家・[[町山智浩]]との対談記事にて「作品内容に影響は無い」としながらも&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;、別の[[インタビュー]]記事では「以前の日本には閉塞感が漂っていたが、震災を境に変わってしまった。今後は目の前にある脅威に対してどうやって勝ち得るのかを描いていきたい」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;DaVinci_interview&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[諫山創]] 『進撃の巨人』 [[講談社]]〈[[講談社コミックス|講談社コミックスマガジン]]〉、既刊12巻&lt;br /&gt;
*# 2010年{{0}}3月17日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234608437|title=進撃の巨人（１）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384276-0&lt;br /&gt;
*# 2010年{{0}}7月16日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234609170|title=進撃の巨人（2）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384338-5&lt;br /&gt;
*# 2010年12月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234610395|title=進撃の巨人（3）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384410-8 - 特別編「リヴァイ兵士長」を収録。&lt;br /&gt;
*# 2011年{{0}}4月{{0}}8日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234640162|title=進撃の巨人（4）作品紹介|work=講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384469-6&lt;br /&gt;
*# 2011年{{0}}8月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234640627|title=進撃の巨人（5）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384513-6 - 特別編「イルゼの手帳」を収録。&lt;br /&gt;
*# 2011年12月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234641952|title=進撃の巨人（6）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384591-4&lt;br /&gt;
*# 2012年{{0}}4月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234642614|title=進撃の巨人（7）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234642632|title=進撃の巨人（7）限定版 作品紹介|work= プレミアムＫＣ|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384652-2（通常版） / ISBN 978-4-06-362208-9（限定版）&lt;br /&gt;
*# 2012年{{0}}8月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234643295|title=進撃の巨人（8）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234643270|title=進撃の巨人（8）限定版 作品紹介|work= プレミアムＫＣ|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384712-3（通常版） / ISBN 978-4-06-362227-0（限定版）&lt;br /&gt;
*# 2012年12月{{0}}7日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234644374|title=進撃の巨人（9）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234644417|title=進撃の巨人（9）限定版 作品紹介|work= プレミアムＫＣ|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384776-5（通常版） / ISBN 978-4-06-362239-3（限定版）&lt;br /&gt;
*# 2013年{{0}}4月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234645101|title=進撃の巨人（10）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234645150|title=進撃の巨人（10）限定版 作品紹介|work= プレミアムＫＣ|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384839-7（通常版） / ISBN 978-4-06-362243-0（限定版）&lt;br /&gt;
*# 2013年{{0}}8月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234645983|title=進撃の巨人（11）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4063949018&lt;br /&gt;
*# 2013年12月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234647041|title=進撃の巨人（12）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/previously/list.php/1000004974|title=ＤＶＤ付き　進撃の巨人（12）限定版 作品紹介|work= 講談社キャラクターズＡ |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-394976-6（通常版） / ISBN 978-4-06-358465-3（限定版）&lt;br /&gt;
; 限定版〈[[講談社の漫画レーベル#雑誌に依存しないレーベル|プレミアムKC]]〉&lt;br /&gt;
: 第7巻：超大型巨人の可動フィギュア（[[海洋堂]]制作）が付属。&lt;br /&gt;
: 第8巻：ミカサ「立体機動」キーホルダーが付属。&lt;br /&gt;
: 第9巻：リヴァイ「立体機動」キーホルダーが付属。&lt;br /&gt;
: 第10巻：エレン「立体機動」キーホルダーが付属。&lt;br /&gt;
: 第12巻：オリジナルアニメDVD「イルゼの手帳」が付属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお正式な次巻予告の前にギャグ要素を含んだ描き下ろしの嘘予告ページが存在するが、第3巻初版では諫山がデザインに納得いかず改訂版が出版されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2011-01-19&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2011/01/post-4dc2.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」に改訂版あり（byバック）&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/QTtyh|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式ガイドブック ===&lt;br /&gt;
* 諫山創 『進撃の巨人 INSIDE 抗』 講談社〈[[講談社コミックス#関連レーベル|KCデラックス]]〉 2013年4月9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000006597|title=進撃の巨人 INSIDE 抗 作品紹介|work= KCデラックス|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-376816-9&lt;br /&gt;
* 諫山創 『進撃の巨人 OUTSIDE 攻』 講談社〈KCデラックス〉 2013年9月9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000006598|title=進撃の巨人 OUTSIDE 攻 作品紹介|work= KCデラックス|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-376873-2&lt;br /&gt;
* 諌山創『進撃の巨人 ANIMATION SIDE 吼』 講談社  〈KCデラックス〉2014年2月7日初版発行 (同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000006599|title=進撃の巨人 ANIMATION SIDE 吼 作品紹介|work= KCデラックス|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN&lt;br /&gt;
978-4-06-376937-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライトノベル ==&lt;br /&gt;
{{ライトノベル}}&lt;br /&gt;
[[講談社ラノベ文庫]]より『'''進撃の巨人 Before the fall'''』（しんげきのきょじん ビフォー・ザ・フォール）のタイトルで[[ライトノベル]]化された。全3巻。著者：[[涼風涼]]、イラスト：[[THORES柴本]]。『[[月刊少年シリウス]]』2013年10月号より[[士貴智志]]による漫画版が連載。内容は原作漫画の前日譚となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ストーリー（ライトノベル） ===&lt;br /&gt;
{{Main2|登場人物|進撃の巨人の登場人物#進撃の巨人 Before the fall}}&lt;br /&gt;
; Before the fall&lt;br /&gt;
: 工房で働く主人公'''アンヘル'''は、「ウォール・マリア」に設置されている対「巨人」用の大砲の製作者ではあったが、いまひとつその本当の恐ろしさを理解できずにいた。しかし、様々な事件や出来事によって「巨人」の本当の恐ろしさを知ったアンヘルは、親友の'''ソルム'''、'''マリア'''、壁外を調査する調査兵団を「巨人」から守るための兵器を開発する決意を固めるのであった。&lt;br /&gt;
; Before the fall 2&lt;br /&gt;
: 巨人の吐瀉物から生まれた赤ん坊がいた。彼は「'''キュクロ'''」と名づけられ見世物として過ごす。辛く惨めな生活の中、少女'''シャルル'''との出会いによって人間性を取り戻したキュクロは、やがて自分の人生を狂わせた巨人との対峙を望むようになる。キュクロは前代未聞の「'''壁外遠征への密航'''」を試みるが…。&lt;br /&gt;
; Before the fall 3&lt;br /&gt;
: 壁外から生還したキュクロは、ホルヘの薦めにより訓練兵団に入団する。そこで出会ったのはアンヘルが作りあげた「'''立体機動装置'''」であった。「これさえ使いこなせれば巨人を殺せる」と信じて訓練に励むキュクロであったが、その習得は困難を極めた。果たして立体機動装置は巨人討伐の決定打になり得るのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書誌情報 ===&lt;br /&gt;
==== ライトノベル ====&lt;br /&gt;
*著：[[涼風涼]] / 原作：諫山創、講談社〈[[講談社ラノベ文庫]]〉、全3冊&lt;br /&gt;
* 『進撃の巨人 Before the fall』、2011年12月2日第1刷発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234641835|title=進撃の巨人 Before the fall  作品紹介|work=  講談社ラノベ文庫|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
* 『進撃の巨人 Before the fall 2』、2012年3月30日第1刷発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234642816|title=進撃の巨人 Before the fall 2 作品紹介|work=  講談社ラノベ文庫|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-375228-1&lt;br /&gt;
* 『進撃の巨人 Before the fall 3』、2012年6月29日第1刷発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234643324|title=進撃の巨人 Before the fall 3 作品紹介|work=  講談社ラノベ文庫|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-375243-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コミカライズ ====&lt;br /&gt;
*作画：[[士貴智志]] / 原作：諫山創・涼風涼 / キャラクター原案：THORES柴本、講談社〈シリウスKC〉、既刊1巻 &lt;br /&gt;
* 『進撃の巨人 Before the fall 1』、2013年12月9日第1刷発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234647009|title=進撃の巨人 Before the fall 1 作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-376439-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スピンオフ漫画 ==&lt;br /&gt;
=== 進撃!巨人中学校 ===&lt;br /&gt;
{{Main2|登場人物|進撃の巨人の登場人物#進撃!巨人中学校}}&lt;br /&gt;
『[[別冊少年マガジン]]』2012年5月号より『'''進撃!巨人中学校'''』（しんげき きょじんちゅうがっこう）のタイトルで連載中。内容は[[パラレルワールド]]で、「もし「進撃の巨人」の登場人物（巨人含む）が同じ中学校に通っていたら」というものを描いた[[ギャグ漫画]]である&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://kc.kodansha.co.jp/SEP/04783/02/comics/201304/kyojinchugakkou1.html&lt;br /&gt;
|title=進撃！巨人中学校 1巻紹介｜マガメガ｜別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|work=[http://kc.kodansha.co.jp/ ホーム｜講談社コミックプラス]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。漫画：中川沙樹。『[[週刊少年マガジン]]』にも2013年35号に読み切りが掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお発案者は『別マガ』前班長の朴であるが、そのコンセプトは[[弐瓶勉]]が『[[月刊アフタヌーン]]』（講談社）にて連載していた[[青年漫画]]「[[BLAME!]]」のスピンオフ作品「[[BLAME!#ブラム学園! シリーズ|ブラム学園!]]」であるという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2012-03-08&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/6809360.html&lt;br /&gt;
|title=進撃！巨人中学校&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;本編の「BLAME!」はシリアスなSFアクションだが、「ブラム学園」は同じ登場人物による学園コメディー。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 書誌情報（巨人中学校） ====&lt;br /&gt;
* 原作：諫山創 / 漫画：中川沙樹]『進撃!巨人中学校』 講談社〈講談社コミックスマガジン〉、既刊3巻&lt;br /&gt;
*# 2013年4月9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234647009|title=進撃！巨人中学校（1） 作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384841-0&lt;br /&gt;
*# 2013年8月9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234645985|title=進撃！巨人中学校（2） 作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-394903-2&lt;br /&gt;
*# 2013年12月9日初版発行(同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234647044|title=進撃！巨人中学校（3） 作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-394979-7    &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 進撃の巨人 悔いなき選択 ===&lt;br /&gt;
外伝「'''進撃の巨人 悔いなき選択'''」（しんげきのきょじん くいなきせんたく）が、女性向け漫画雑誌『[[ARIA (雑誌)|ARIA]]』（講談社）にて2014年1月号より連載されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://aria-blog.webn.jp/?p=9603 |title=『進撃の巨人 悔いなき選択』新連載！ARIA2014年1月号11月28日（木）発売!! |date=2013-11-28 |accessdate=2013-11-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。本編に先駆けて、プロローグが2013年11月号に掲載されたが、当該号は売れ行きが好調で入手困難となり、翌12月号に再掲載された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kc.kodansha.co.jp/magazine/news_detail.php/01399/8481 |title=『進撃の巨人　悔いなき選択　プロローグ』再掲載のお知らせ |date=2013-10-08 |accessdate=2013-10-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。“王都のゴロツキ”だったリヴァイと調査兵団分隊長のエルヴィン・スミスとの出会いが描かれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://natalie.mu/comic/news/100298 |title=ARIAで「進撃の巨人」外伝、リヴァイとエルヴィンの出会い |date=2013-09-28 |accessdate=2013-09-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ストーリー原案は[[ニトロプラス]]の砂阿久雁、作画は駿河ヒカルが担当する&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/KB00001061 |title=ARIA｜進撃の巨人 悔いなき選択｜作品紹介｜講談社コミックプラス |accessdate=2013-09-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== ソーシャルゲーム ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 進撃の巨人&lt;br /&gt;
: 原作と同タイトルの[[ソーシャルゲーム]]が、[[2012年]][[4月2日]]より[[コナミデジタルエンタテインメント]]の提供により[[Mobage]]にて配信された（対応機種は[[フィーチャーフォン]]のみ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-04-02&lt;br /&gt;
|url=http://www.4gamer.net/games/148/G014878/20120402052/&lt;br /&gt;
|title=フィーチャーフォン向けソーシャルゲーム「進撃の巨人」のサービスが、Mobageで本日開始&lt;br /&gt;
|work=[http://www.4gamer.net/ 4Gamer.net]&lt;br /&gt;
|publisher=[[4Gamer.net|Aetas]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ストーリーは漫画の内容をそのままに再現した[[カードゲーム]]であったが、同年12月に配信を終了している。&lt;br /&gt;
; 進撃の巨人 -反撃の翼-&lt;br /&gt;
: 2013年[[4月26日]]よりストラテジーアンドパートナーズの提供により[[GREE]]にて配信中&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-26&lt;br /&gt;
|url=http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20130426_597765.html&lt;br /&gt;
|title=GREE「進撃の巨人 -反撃の翼-」配信&lt;br /&gt;
|work=[http://game.watch.impress.co.jp/ GAME Watch]&lt;br /&gt;
|publisher=[[Impress Watch]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。テレビCMに[[お笑いコンビ]]・[[アンガールズ]]の[[田中卓志]]を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンシューマーゲーム ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
[[ニンテンドー3DS]]専用ソフト『'''進撃の巨人〜人類最後の翼〜'''』（しんげきのきょじん〜じんるいさいごのつばさ〜）が[[2013年]][[12月5日]]に[[スパイク・チュンソフト]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマCD ==&lt;br /&gt;
; 進撃の巨人特典ドラマCD 兵長VS.ミカサ 怒涛の掃除バトル&lt;br /&gt;
: 別冊少年マガジン2014年1月号付録CD収録の音声ドラマ。キャストはテレビアニメ同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; font-size:80%;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ スタッフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原作&lt;br /&gt;
| [[諫山創]]（[[別冊少年マガジン]]連載）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 監督&lt;br /&gt;
| [[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! シリーズ構成&lt;br /&gt;
| [[小林靖子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャラクターデザイン&lt;br /&gt;
| 浅野恭司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 巨人設定&lt;br /&gt;
| 千葉崇明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 総作画監督&lt;br /&gt;
| 浅野恭司、門脇聡&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 美術監督&lt;br /&gt;
| 吉原俊一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 色彩設計&lt;br /&gt;
| 橋本賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 撮影監督&lt;br /&gt;
| 山田和弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 編集&lt;br /&gt;
| 肥田文&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音響監督&lt;br /&gt;
| [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音楽&lt;br /&gt;
| [[澤野弘之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音響効果&lt;br /&gt;
| [[倉橋静男]]、山谷尚人（[[サウンドボックス]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! プロデューサー&lt;br /&gt;
| [[木下哲哉]]、立石謙介、和田丈嗣&amp;lt;br /&amp;gt;古川慎、永瀬智人、[[前田俊博]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アニメーション制作&lt;br /&gt;
| [[ウィットスタジオ|WIT STUDIO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 制作協力&lt;br /&gt;
| [[プロダクション・アイジー|Production I.G]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 製作&lt;br /&gt;
| 「進撃の巨人」製作委員会&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[ポニーキャニオン]]、[[講談社]]、Production I.G、[[電通]]、ポニーキャニオンエンタープライズ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;「進撃の巨人」OAD製作委員会（OAD）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2013年4月から同年9月まで（最速局のMBSでの場合）放送された。放送期間は2[[クール (放送)|クール]]を予定していると発表され&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-26&lt;br /&gt;
|url=http://www.narinari.com/Nd/20130421193.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」は2クール放送、アニメのTwitter公式アカウントが告知。&lt;br /&gt;
|work=[http://www.narinari.com/ Narinari.com]&lt;br /&gt;
|publisher=[[Narinari.com]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[#概略年表]]における850年のストヘス区でのアニ身柄拘束作戦の完了までを、第13話と第14話の間に総集編の第13.5話を挟んだ全26回で描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の諫山創は、アニメ版の第1話を視聴して完成度の高さから「原作はアニメの方、僕は絵の描けないコミカライズ担当という感じ」との趣旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2013-04-07&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/7819782.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人アニメ開始ッ!!&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作のアニメ化は当初、2012年[[12月2日]]&amp;lt;!--日付は特報動画の投稿日より--&amp;gt;にタイトル名を隠した上で「'''PROJECT ATTACK'''」という仮タイトルで告知された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-12-03&lt;br /&gt;
|url=http://www.ota-suke.jp/news/86047&lt;br /&gt;
|title=キャストも登場「PROJECT ATTACK」制作発表会をニコ生で中継&lt;br /&gt;
|work=[http://www.ota-suke.jp/ おた☆スケ -おたくのスケジュール帳-]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ネトラン|にゅーあきば]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その5日後の[[12月7日]]には原作の掲載誌である『別マガ』1月号の発売に合わせて2013年春からの[[テレビアニメ]]化が発表され&amp;lt;ref name=&amp;quot;anime_kettei&amp;quot;/&amp;gt;、さらに翌日の[[12月8日]]には[[ニコファーレ]]にて制作発表会が行なわれた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://nicofarre.jp/event.php?id=193&lt;br /&gt;
|title=TVアニメ「進撃の巨人」制作発表会&lt;br /&gt;
|work=[http://nicofarre.jp/ nicofarre ニコファーレ]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ドワンゴ]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2013年[[8月9日]]に発売された原作単行本第11巻限定版には当初、[[OVA]]としてテレビ未放送の前日譚を描く特別編「イルゼの手帳」（『週マガ』に出張掲載された読み切りのアニメ化）が収録される予定だった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://shingeki.net/#!/page/comics_11ltd&lt;br /&gt;
|title=第11巻 限定版&lt;br /&gt;
|work=[http://shingeki.net/ 進撃の巨人]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;が、テレビアニメ本編の制作遅延の影響を受けて第12巻限定版へ延期された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作からの主な変更点 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は主に以下の変更点がある。中にはアニメのスタッフからではなく、原作者の諌山創から提案されたものも含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 訓練兵時代の話は原作では全て回想として描写されているが、アニメではほとんどが時系列順に挿入されている。&lt;br /&gt;
* 新たに追加されたり、改変された描写がある。また、削除された描写もある。&lt;br /&gt;
* 髪や瞳の色が変更されているキャラクターもいる（エレン、サシャ、リコ、ぺトラなど）。&lt;br /&gt;
* 第22話の遺体回収シーンなど、アニメオリジナルの展開が追加された。&lt;br /&gt;
* 前述のようにキャラクター名が変更されたり、オリジナルキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
本作は[[プロダクション・アイジー|Production I.G]]から2012年6月に独立した子会社の[[ウィットスタジオ|WIT STUDIO]]が、アニメーション制作を担当した初のテレビアニメ作品である。親会社のProduction I.Gもアニメーション制作協力として参加しており、メインスタッフも『[[戦国BASARA]]』シリーズなどに参加していた面々が多くを占める。なお、監督を務める[[荒木哲郎]]は就任依頼が来る前から原作漫画を購読していたという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 INSIDE 抗&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2013-04-09&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=KCデラックス&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-376816-9&lt;br /&gt;
|page=189-192&lt;br /&gt;
|chapter=荒木哲郎監督が目指す「抗い」の物語&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[3DCG]]制作は『[[アイアンマン (2010年のアニメ)|アイアンマン]]』（[[マッドハウス]]版）などを手掛けたマッドボックスが担当。作中では立体機動装置を使用した空間移動中のカメラワークなど、原作読者がイメージしている動きをいかに映像化するかという点を最も重視したという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=宮田悠輔&lt;br /&gt;
|url=http://cgworld.jp/regular/animecg/cgw178-kyojin.html&lt;br /&gt;
|title=アニメCGの現場 TVアニメ『進撃の巨人』&lt;br /&gt;
|work=[http://cgworld.jp/ CGWORLD.jp]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ワークスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、製作クレジットに[[毎日放送|MBS]]はクレジットされていないが、MBSのアニメ担当プロデューサーである[[竹田青滋|竹田靑滋]]、[[丸山博雄]]、前田俊博の3名が製作、企画、プロデューサーの一員としてクレジットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作者の参加 ===&lt;br /&gt;
アニメ化にあたり、原作者の諫山創は脚本制作の段階から参加して入念な打ち合わせを行っている。また、エレン巨人体や女型の巨人には実在する格闘技のイメージがあり、諫山創によって格闘シーンの参考動画が提供されたほか、立体機動装置の動きはフランス発祥の[[パルクール]]というエクストリーム系スポーツの動きのモデルを参考にして作られている&amp;lt;ref&amp;gt;「アニメクリエイター烈伝 Vol.2　進撃の巨人」、 『AV REVIEW』、音元出版、2013年10月号、142頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[自由への進撃|紅蓮の弓矢]]」（第1話 - 第13.5話、OAD）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲・編曲 - [[Revo]] / 歌 - [[Linked Horizon]]&lt;br /&gt;
:; 「[[自由への進撃|自由の翼]]」（第14話 - 第25話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲・編曲 - Revo / 歌 - Linked Horizon&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[美しき残酷な世界]]」（第1話 - 第13.5話、OAD）&lt;br /&gt;
:: 作詞 - [[マイクスギヤマ]] / 作曲 - 石塚玲依 / 編曲 - [[根岸貴幸]] / 歌 - [[日笠陽子]]&lt;br /&gt;
:; 「[[great escape]]」（第14話 - 第25話）&lt;br /&gt;
:: 作詞 - 三島想平 / 作曲・歌 - [[cinema staff]] / 編曲 - cinema staff、[[亀田誠治]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
サブタイトル後の数字は放送や公式サイトでは[[丸数字]]で表示されているが、本項では[[WP:JPE#丸数字]]に沿い、丸数字を表示できない環境も考慮して数字と括弧で代用するものとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!巨人&amp;lt;br /&amp;gt;作画監督!!アクション&amp;lt;br /&amp;gt;作画監督!!総作画監督!!エンドイラスト!!放送日&amp;lt;br /&amp;gt;(MBS)!!収録DVD&amp;amp;BD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#01||二千年後の君へ&amp;lt;br /&amp;gt;―シガンシナ陥落 (1)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小林靖子]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br /&amp;gt;田中洋之||千葉崇明、江原康之&amp;lt;br /&amp;gt;菊地聡延、服部一郎||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||江原康之&amp;lt;br /&amp;gt;今井有文||浅野恭司||[[押見修造]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[惡の華]]）||[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[4月6日]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOL.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#02||その日&amp;lt;br /&amp;gt;―シガンシナ陥落 (2)―||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|肥塚正史||手塚響平、山田歩&amp;lt;br /&amp;gt;門脇聡||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|今井有文||門脇聡||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||[[4月13日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#03||絶望の中で鈍く光る&amp;lt;br /&amp;gt;―人類の再起 (1)―||瀬古浩司||大原実||[[福本潔]]||宮崎里美、工藤晃子&amp;lt;br /&amp;gt;清水勝祐、小野陽子&amp;lt;br /&amp;gt;村上龍一、三宅雄一郎&amp;lt;br /&amp;gt;[[竹内昭]]||浅野恭司&amp;lt;br /&amp;gt;千葉崇明||[[4月20日]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOL.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#04||解散式の夜&amp;lt;br /&amp;gt;―人類の再起 (2)―||小林靖子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|別所誠人||長谷川亨雄、斉藤大輔&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎里美、舘崎大&amp;lt;br /&amp;gt;[[佐藤利幸]]、清水勝祐&amp;lt;br /&amp;gt;柴田健児、酒井智史||江原康之||門脇聡||[[4月27日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#05||初陣&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (1)―||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|瀬古浩司||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|江崎慎平||山田歩、関口亮輔&amp;lt;br /&amp;gt;河井淳||今井有文||浅野恭司||[[佐藤友生]]||[[5月4日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#06||少女が見た世界&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (2)―||大原実||池田智美||[[宮井加奈]]、星野玲香&amp;lt;br /&amp;gt;田中美穂||世良悠子&amp;lt;br /&amp;gt;江原康之||門脇聡||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||[[5月11日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#07||小さな刃&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (3)―||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|立川譲||千葉崇明、手塚響平||今井有文||浅野恭司||永椎晃平&amp;lt;br /&amp;gt;（放課後ソードクラブ）||[[5月18日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#08||心臓の鼓動が聞こえる&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (4)―||[[高木登]]||[[平田智浩]]||南川達馬&amp;lt;br /&amp;gt;菊池聡延&amp;lt;br /&amp;gt;江崎慎平||菊池聡延、山田歩&amp;lt;br /&amp;gt;長谷川ひとみ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|千葉崇明||江原康之||門脇聡||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||[[5月25日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#09||左腕の行方&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (5)―||小林靖子||山本秀世||藤原佳幸||小泉初栄、宮崎里美&amp;lt;br /&amp;gt;斉藤大輔、酒井智史||世良悠子||浅野恭司||[[大今良時]]||[[6月1日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#10||応える&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (6)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|瀬古浩司||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|田中洋之||関口亮輔、山本祐子&amp;lt;br /&amp;gt;山村俊了、北田勝彦||今井有文||門脇聡||[[雷句誠]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[どうぶつの国]]）||[[6月8日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#11||偶像&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (7)―||大原実||福本潔||山崎輝彦、宮崎里美&amp;lt;br /&amp;gt;小泉初栄、斉藤大輔&amp;lt;br /&amp;gt;酒井智史、舘崎大||江原康之||浅野恭司||[[中村光 (漫画家)|中村光]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[聖☆おにいさん]]）||[[6月15日]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|VOL.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#12||傷&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (8)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高木登||[[宮地昌幸|矢島サコ美]]||いとがしんたろー||菊地聡延、手塚響平&amp;lt;br /&amp;gt;千葉崇明||世良悠子||門脇聡||[[小林ゆう]]&amp;lt;br /&amp;gt;（題名：「サシャと芋」）||[[6月22日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13||原初的欲求&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (9)―||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|肥塚正史||山田歩、田中春香&amp;lt;br /&amp;gt;富田恵美||今井有文||浅野恭司||ノ村優介||[[6月29日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13.5&amp;lt;br /&amp;gt;（総集編）||あの日から||colspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||tanu||[[7月6日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#14||まだ目を見れない&amp;lt;br /&amp;gt;―反撃前夜 (1)―||小林靖子||矢島サコ美||江崎慎平&amp;lt;br /&amp;gt;大西景介||長谷川ひとみ、山本祐子&amp;lt;br /&amp;gt;西尾智恵||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||江原康之||門脇聡||[[吉田健一 (アニメーター)|吉田健一]]||[[7月13日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#15||特別作戦班&amp;lt;br /&amp;gt;―反撃前夜 (2)―||瀬古浩司||[[笹嶋啓一]]||福本潔||宮崎里美、小泉初栄&amp;lt;br /&amp;gt;斉藤大輔、酒井智史||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|千葉崇明||世良悠子||浅野恭司||ゆーぽん||[[7月20日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#16||今、何をすべきか&amp;lt;br /&amp;gt;―反撃前夜 (3)―||小林靖子||矢島サコ美||室谷靖&amp;lt;br /&amp;gt;大西景介||宮崎里美、佐藤利幸&amp;lt;br /&amp;gt;山村俊了、菊地聡延&amp;lt;br /&amp;gt;酒井智史、野崎真一||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||門脇聡||ゆーげん / Yuugen||[[7月27日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#17||女型の巨人&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (1)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|瀬古浩司||徳土大介||徳土大介&amp;lt;br /&amp;gt;肥塚正史||千葉崇明、山田歩&amp;lt;br /&amp;gt;手塚響平||江原康之||浅野恭司||[[なまにくATK]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[ニトロプラス]]）||[[8月3日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#18||巨大樹の森&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (2)―||若林信||若林信&amp;lt;br /&amp;gt;田中洋之||北田勝彦、田中春香&amp;lt;br /&amp;gt;富田恵美、山本祐子||今井有文||門脇聡||高木ユーナ&amp;lt;br /&amp;gt;（不死身ラヴァーズ）||[[8月10日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#19||噛みつく&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (3)―||高木登||平田智浩||池田智美&amp;lt;br /&amp;gt;福本潔||宮井加奈、たなかみほ&amp;lt;br /&amp;gt;星野玲香、石井ゆみこ&amp;lt;br /&amp;gt;佐藤利幸、宮崎里美||世良悠子||浅野恭司||[[redjuice]]||[[8月17日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#20||エルヴィン・スミス&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (4)―||小林靖子||矢島サコ美||いとがしんたろー||サトウミチオ、宮崎里美&amp;lt;br /&amp;gt;長谷川ひとみ||江原康之||門脇聡||荒木宰||[[8月24日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#21||鉄槌&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (5)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高木登||平田智浩||田中洋之&amp;lt;br /&amp;gt;室谷靖||千葉崇明、手塚響平&amp;lt;br /&amp;gt;山田歩||今井有文&amp;lt;br /&amp;gt;世良悠子||浅野恭司||やまもとありさ||[[8月31日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#22||敗者達&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (6)―||江崎慎平||江崎慎平&amp;lt;br /&amp;gt;別所誠人||富田恵美、山本祐子&amp;lt;br /&amp;gt;田中春香、斎藤大輔||世良悠子&amp;lt;br /&amp;gt;佐藤誠之||門脇聡||[[田中将賀]]||[[9月7日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#23||微笑み&amp;lt;br /&amp;gt;―ストヘス区急襲 (1)―||瀬古浩司||小松田大全||山田弘和||長谷川ひとみ、佐藤陽子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田正幸、世良コータ&amp;lt;br /&amp;gt;杉崎由佳、野村雅史&amp;lt;br /&amp;gt;キム・デ・フン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||江原康之||浅野恭司||[[toi8]]||[[9月14日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#24||慈悲&amp;lt;br /&amp;gt;―ストヘス区急襲 (2)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||横山彰利||横山彰利&amp;lt;br /&amp;gt;田中洋之||千葉崇明、手塚響平&amp;lt;br /&amp;gt;山田歩||江原康之&amp;lt;br /&amp;gt;今井有文||門脇聡||浅野恭司||[[9月21日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#25||壁&amp;lt;br /&amp;gt;―ストヘス区急襲 (3)―||平田智浩&amp;lt;br /&amp;gt;肥塚正史&amp;lt;br /&amp;gt;荒木哲郎||いとがしんたろー&amp;lt;br /&amp;gt;徳土大介&amp;lt;br /&amp;gt;肥塚正史&amp;lt;br /&amp;gt;荒木哲郎||佐藤陽子、宮崎里美&amp;lt;br /&amp;gt;田中春香、山本祐子&amp;lt;br /&amp;gt;胡拓磨、長谷川ひとみ&amp;lt;br /&amp;gt;杉崎由佳、富田恵美&amp;lt;br /&amp;gt;山田歩、手塚響平&amp;lt;br /&amp;gt;千葉崇明、門脇聡&amp;lt;br /&amp;gt;浅野恭司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|千葉崇明||佐藤誠之&amp;lt;br /&amp;gt;世良悠子&amp;lt;br /&amp;gt;江原康之&amp;lt;br /&amp;gt;今井有文||浅野恭司||[[諫山創]]||[[9月28日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#3.5&amp;lt;br /&amp;gt;（OAD&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月9日発売の原作第12巻限定版に収録。&amp;lt;/ref&amp;gt;）||イルゼの手帳&amp;lt;br /&amp;gt;―ある調査兵団員の手記―||瀬古浩司||笹嶋啓一||山田弘和||胡拓磨、富田恵美&amp;lt;br /&amp;gt;佐藤陽子、加藤美穂&amp;lt;br /&amp;gt;山本祐子、佐藤道雄||今井有文||門脇聡||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||原作第12巻&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
==== 日本 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]||[[MBSテレビ|毎日放送]]||[[2013年]][[4月6日]] - [[9月28日]]||土曜 25:58 - 26:28||[[Japan News Network|TBS系列]]||[[アニメシャワー]] 第1部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京都]]||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||2013年[[4月7日]] - [[9月29日]]||日曜 23:30 - 24:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[4月8日]] - [[9月30日]]||月曜 25:59 - 26:29||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]||月曜 26:18 - 26:48||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||作者の出身地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]||2013年4月8日 - [[10月7日]]||月曜 26:20 - 26:50||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]||2013年4月8日 - 9月30日|||月曜 26:35 - 27:05||[[TXN|テレビ東京系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[日本BS放送|BS11]]||2013年[[4月9日]] - [[10月1日]]|||火曜 24:30 - 25:00||[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||『[[アニメ+|ANIME+]]』枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコ生放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[4月10日]] - [[10月2日]]||水曜 22:00 - 22:30||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||水曜 22:30 更新||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイチャンネル]]||2013年[[4月17日]] - [[10月9日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|水曜 12:00 更新||第1話無料&amp;lt;br /&amp;gt;個別課金による有料配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[5月1日]] - [[10月23日]]||1週間限定無料配信&amp;lt;br /&amp;gt;見放題サービス利用者は全話見放題&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||見放題サービス利用者は全話見放題&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2013年[[5月8日]] - [[10月30日]]||水曜 24:00 更新||第1話常時配信&amp;lt;br /&amp;gt;最新話1週間配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2013年[[6月1日]] - [[11月16日]]||土曜 19:30 - 20:00||[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ専門]][[日本における衛星放送#CSデジタル放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2013年[[10月3日]] - ||木曜 25:34 - 26:04||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]]||2013年[[10月4日]] - ||金曜 26:35 - 27:05||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[10月14日]] - ||月曜 25:07 - 25:37||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||月曜 25:08 - 25:38||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]]||2013年[[10月17日]] - ||木曜 26:03 - 26:33||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]]||2013年10月23日 -||水曜 25:40 - 26:10||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]||2013年[[11月1日]] - ||金曜 25:58 - 26:28||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[大韓民国|韓国全域]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ANIPLUS]]||2013年[[4月10日]]・[[4月17日]]||水曜 24:00 - 24:30||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[KTスカイライフ|CS放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[IP放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[インターネットテレビ|ネット配信]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|19歳以上視聴可で放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[朝鮮語|韓国語]]字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;放送時間を2回変更&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年[[4月22日]] - [[6月3日]]||月曜 24:30 - 25:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年[[6月9日]] - 9月29日||日曜 23:30 - 24:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送に関する事象 ===&lt;br /&gt;
放送開始直後に「障害者団体が放送中止を要請している」という噂が[[インターネット]]で広がったが、原作出版元の講談社はこれを否定している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-11&lt;br /&gt;
|url=http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1304/11/news058.html&lt;br /&gt;
|title=【注意】「『進撃の巨人』に障害者団体が抗議」はデマ？ 講談社広報は否定&lt;br /&gt;
|work=[http://nlab.itmedia.co.jp/ ねとらぼ]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ITmedia|アイティメディア]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、第5話（および第4話の一部）は制作上および放送局納品期限の都合により、福岡放送（第4話を含む）、北海道テレビ、テレビ大分では一部シーンが背景に置き換わるなど、他局とかなり異なる内容で放送された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-05-08&lt;br /&gt;
|url=http://shingeki.tv/news/archives/167&lt;br /&gt;
|title=TVアニメ「進撃の巨人」本編内容について&lt;br /&gt;
|work=[http://shingeki.tv/ TVアニメ「進撃の巨人」公式サイト]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ポニーキャニオン]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、これに先んじて第1話の放送開始後にスタッフが[[Twitter]]上で[[アニメーター]]を募集していたこともあり、[[インターネット]]上では以前よりアニメ制作の進行を危ぶむ声も上がっていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-05-09&lt;br /&gt;
|url=http://www.cinematoday.jp/page/N0052811&lt;br /&gt;
|title=アニメ「進撃の巨人」製作委員会が謝罪…放送局により内容が異なる&lt;br /&gt;
|work=[http://www.cinematoday.jp/ シネマトゥデイ]&lt;br /&gt;
|publisher=シネマトゥデイ&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送中の2013年[[7月10日]]に発売された女性向けアニメ雑誌『[[アニメ雑誌#PASH!|PASH!]]』2013年8月号（[[主婦と生活社]]）は、本作を表紙と巻頭特集で取り上げたために発売から数日で完売状態となり、アニメの定期誌としては異例の[[重版]]が決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-07-18&lt;br /&gt;
|url=http://animeanime.jp/article/2013/07/18/14857.html&lt;br /&gt;
|title=女性に人気のアニメ誌「PASH!」8月号、異例の重版決定 「進撃の巨人」特集&lt;br /&gt;
|work=[http://www.iid.co.jp/ イード]&lt;br /&gt;
|publisher=アニメ！アニメ！&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-07-21&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像特典 ===&lt;br /&gt;
; ちみキャラ劇場 とんでけ！訓練兵団&lt;br /&gt;
: DVD&amp;amp;BD各巻収録の映像特典のちみ絵師・ゆーぽんデザインの2頭身キャラによるFlashアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ（ちみキャラ劇場） ====&lt;br /&gt;
:* 原作 - 諫山創&lt;br /&gt;
:* キャラクターデザイン - ゆーぽん（[[ニトロプラス]]）&lt;br /&gt;
:* 音響監督 - 三間雅文&lt;br /&gt;
:* 録音 - 田上祐二（アオイスタジオ）&lt;br /&gt;
:* 原作監修 - 川窪慎太郎&lt;br /&gt;
:* 監督 - [[森井ケンシロウ]]&lt;br /&gt;
:* 音楽 - 澤野弘之&lt;br /&gt;
:* 音響効果 - 倉橋静男（サウンドボックス）&lt;br /&gt;
:* 製作 - 「進撃の巨人」製作委員会&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
==== 各話リスト（ちみキャラ劇場） ====&lt;br /&gt;
:{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!作画&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1||01日目||rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|[[森井ケンシロウ]]&amp;lt;br /&amp;gt;衣谷ソーシ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（衣谷ソーシ、酒井浩史、大久保香織&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉、暇木けい、西本大地&amp;lt;br /&amp;gt;金子拓矢）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|02日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2||03日目||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（大久保香織、酒井浩史、宮嶋星矢&amp;lt;br /&amp;gt;西本大地、金子拓矢、岡田あてな&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉、暇木けい、衣谷ソーシ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|04日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|3||05日目||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;酒井浩史||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（大久保香織、酒井浩史、宮嶋星矢&amp;lt;br /&amp;gt;西本大地、金子拓矢、岡田あてな&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉、暇木けい、衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;まがりひろあき）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|06日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|07日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|4||08日目||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（大久保香織、酒井浩史、宮嶋星矢&amp;lt;br /&amp;gt;西本大地、金子拓矢、岡田あてな&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉、暇木けい、衣谷ソーシ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|09日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|5||11日目||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|森井ケンシロウ&amp;lt;br /&amp;gt;衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;岡田あてな||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;岡田あてな||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（大久保香織、宮嶋星矢、西本大地&amp;lt;br /&amp;gt;金子拓矢、岡田あてな、木輪和泉&amp;lt;br /&amp;gt;暇木けい、衣谷ソーシ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|6||14日目||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|森井ケンシロウ&amp;lt;br /&amp;gt;衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;宮嶋星矢||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;宮嶋星矢&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7||17日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8||20日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BD / DVD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|巻 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|収録話 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! BD !! DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 2013年7月17日 || 第1話 - 第2話 || PCXG-50271 || PCBG-52221&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 2013年8月21日 || 第3話 - 第4話 || PCXG-50272 || PCBG-52222&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 2013年9月18日 || 第5話 - 第7話 || PCXG-50273 || PCBG-52223&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 2013年10月16日 || 第8話 - 第10話 || PCXG-50274 || PCBG-52224&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 2013年11月20日 || 第11話 - 第13話 || PCXG-50275 || PCBG-52225&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 2013年12月18日 || 第14話 - 第16話 || PCXG-50276 || PCBG-52226&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || 2014年1月15日 || 第17話 - 第19話 || PCXG-50277 || PCBG-52227&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || 2014年2月19日 || 第20話 - 第22話 || PCXG-50278 || PCBG-52228&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || 2014年3月19日予定 || 第23話 - 第25話 || PCXG-50279 || PCBG-52229&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
; 進撃の巨人ラジオ 〜梶と下野の進め！電波兵団〜&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：[[梶裕貴]]（エレン・イェーガー役）、[[下野紘]]（コニー・スプリンガー役）&lt;br /&gt;
:* 配信期間：2013年4月1日&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-03-25&lt;br /&gt;
|title=梶さん、下野さんによる進撃の巨人ラジオ配信決定！&lt;br /&gt;
|url=http://www.onsen.ag/blog/?p=27225&lt;br /&gt;
|work=[http://www.onsen.ag/ インターネットラジオステーション&amp;amp;lt;音泉&amp;amp;gt;]&lt;br /&gt;
|publisher=[[タブリエ・コミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - （隔週[[月曜日]]更新）&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：[[音泉]]&lt;br /&gt;
:* 製品：ラジオCD「進撃の巨人ラジオ〜梶と下野の進め!電波兵団〜」Vol.1（2枚組/第1 - 7回+新規録り下ろし）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第5回 - [[石川由依]]（ミカサ役） ※ラジオCD Vol.1新規録り下ろし番組にも出演&lt;br /&gt;
:** 第8回 - [[Revo]]（第1期第2期OP担当）&lt;br /&gt;
:** 第11回 - [[Cinema staff]]（第2期ED担当）&lt;br /&gt;
:** 第13回 - [[井上麻里奈]]（アルミン・アルレルト役）&lt;br /&gt;
:** 第16回 - [[小林ゆう]]（サシャ・ブラウス役）&lt;br /&gt;
:** 第23回 - [[三上枝織]]（クリスタ・レンズ役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連番組 ===&lt;br /&gt;
; [[あにP|あにP-アニメプロデューサーズ]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月31日]]放送の第8回「ポニーキャニオン特集」にて全編に渡ってアニメ版が取り上げられ、プロデューサー・木下哲哉、監督・荒木哲郎、原作者・諫山創の3人が出演した&amp;lt;!--担当編集者の川窪慎太郎も数秒のみ映っていたが、声も流れていないので出演者に含めない--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
; [[月刊ニュータイプ|Newtype]]×[[マチ★アソビ]] アニメアワード2013&lt;br /&gt;
:* 監督賞：荒木哲郎&lt;br /&gt;
:* 脚本賞：小林靖子&lt;br /&gt;
:* 劇伴賞&lt;br /&gt;
:* 主題歌賞：「紅蓮の弓矢」&lt;br /&gt;
:* 女性キャラクター賞：ミカサ・アッカーマン&lt;br /&gt;
:* スタジオ賞：WIT STUDIO&lt;br /&gt;
:* 作品賞（TV部門）&lt;br /&gt;
; 第18回[[アニメーション神戸賞]]&lt;br /&gt;
:* 作品賞&lt;br /&gt;
:* 主題歌賞：「紅蓮の弓矢」&lt;br /&gt;
; 2013年度[[ネット流行語大賞|アニメ流行語大賞]]&lt;br /&gt;
:* 銀賞（2位）：「駆逐してやる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実写映画 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|date=2013年1月|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]]公開予定。監督は[[樋口真嗣]]。脚本は映画評論家の[[町山智浩]]と、実写映画版『[[GANTZ (映画)|GANTZ]]』を手がけた[[渡辺雄介]]が共同担当する。最初のプロモーションとして、2014年1月24日、[[日本テレビ放送網|日テレ]]映画放送枠『[[金曜ロードSHOW!]]』のCM（[[スバル・フォレスター]]）として巨人が登場する映像が初公開された。このCMは現在スバル特設サイトにてメイキングと共に公開中。&lt;br /&gt;
2014年4月に三浦春馬が出演することが発表された&lt;br /&gt;
3日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
;&amp;lt;big&amp;gt;制作略史&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
2011年[[10月13日]]に、[[2013年]]秋の公開を予定した実写[[映画]]化が発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2011-10-13&lt;br /&gt;
|url=http://mantan-web.jp/2011/10/13/20111013dog00m200031000c.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 ： 13年秋に映画公開&lt;br /&gt;
|work=[http://mantan-web.jp/ MANTANWEB（まんたんウェブ） - 毎日新聞デジタル]&lt;br /&gt;
|publisher=[[毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/JvP8l|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その約2か月後の[[12月8日]]には、『[[下妻物語]]』や『[[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]』などで知られる[[中島哲也]]が監督を務め、[[川村元気]]・石田雄治の両[[プロデューサー]]の制作参加、そして[[配給]]を[[東宝]]が担当することも発表。この監督就任は中島側からのオファーであり、2010年[[12月1日]]から原作者・諫山創などとの話し合いを重ねていたという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2011-12-08&lt;br /&gt;
|url=http://eiga.com/news/20111208/2/&lt;br /&gt;
|title=中島哲也監督「進撃の巨人」を邦画最大規模の製作費で実写映画化&lt;br /&gt;
|work=[http://eiga.com/ 映画のことなら映画.com]&lt;br /&gt;
|publisher=[[エイガ・ドット・コム]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし約1年後の2012年[[12月13日]]に中島の監督降板が明らかとなり、公開も[[2014年]]へと延期&amp;lt;ref name=&amp;quot;cinema_today&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-12-13|url=http://www.cinematoday.jp/page/N0048651|title=映画『進撃の巨人』から中島哲也監督が降板！公開予定は2014年|work=[http://www.cinematoday.jp/ シネマトゥデイ]|publisher=シネマトゥデイ|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2013年12月4日に現行の制作体制が東宝より発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20131204&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031592/full/ 『進撃の巨人』実写映画化が新プロジェクトで始動！2015年公開　樋口真嗣監督、脚本に町山智浩氏] [[オリコン|oricon style]] 2013年12月04日&amp;lt;/ref&amp;gt;。（以降は本節の冒頭を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロモーション ==&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月7日]]には、テレビアニメ化を記念して[[キャッチコピー]]を決定する「進撃の巨人 キャッチコピー総選挙」が、Twitterを使用して行なわれた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://sp.kodansha.co.jp/shingeki-t/&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 キャッチコピー総選挙&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-12-07&lt;br /&gt;
|url=http://mantan-web.jp/2012/12/07/20121206dog00m200029000c.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人：テレビアニメ化記念 公式キャッチコピー総選挙を開催&lt;br /&gt;
|work=[http://mantan-web.jp/ MANTANWEB（まんたんウェブ） - 毎日新聞デジタル]&lt;br /&gt;
|publisher=毎日新聞社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[3月30日]]から[[3月31日]]にかけて開催された「[[アニメ コンテンツ エキスポ]]2013」にてアニメ版のステージイベントが行なわれ、エレン役の[[梶裕貴]]、ミカサ役の[[石川由依]]、アルミン役の[[井上麻里奈]]、リヴァイ役の[[神谷浩史]]、エンディングテーマ「美しき残酷な世界」を歌う[[日笠陽子]]が登壇した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-03-31&lt;br /&gt;
|url=http://animeanime.jp/article/2013/03/31/13506.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」アニメコンテンツエキスポ ステージイベント、放送直前の追加情報も&lt;br /&gt;
|work=[http://animeanime.jp/ アニメ！アニメ！]&lt;br /&gt;
|publisher=[[IID|イード]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[4月5日]]から[[5月31日]]まで、テレビアニメ化と原作単行本第10巻の発売を記念して全国[[書店]]における店頭装飾の1位を決めるコンテストが開催された。投票はTwitterを使用して行なわれ、投票者には抽選で原作単行本の永久無料権がプレゼントされる他、1位に選ばれた書店にも諫山によるサイン会に加えて[[ドイツ]]旅行がプレゼントされた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-05&lt;br /&gt;
|url=http://natalie.mu/comic/news/88134&lt;br /&gt;
|title=コミックナタリー - 「進撃の巨人」永久無料権が当たる！店頭装飾コンテスト&lt;br /&gt;
|work=[http://natalie.mu/ ナタリー]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ナタリー (ニュースサイト)|ナターシャ]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-05&lt;br /&gt;
|url=http://twitter.com/ShingekiKyojin/status/319834354425663488&lt;br /&gt;
|title=Twitter / ShingekiKyojin: そして「進撃の巨人」装飾コンテスト優勝書店には、進撃の世界観 ...&lt;br /&gt;
|work={{twitter|ShingekiKyojin|「進撃の巨人」担当者バック}}&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[11月9日]]には、[[TBSテレビ|TBS]]のクイズ番組『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』（第1295回）&amp;lt;ref name=&amp;quot;fushigi_hakken&amp;quot; /&amp;gt;で[[ネルトリンガー・リース]]や[[ネルトリンゲン]]が紹介された（実際はネルトリンゲンはモデルではない）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;fushigi_hakken_tweet&amp;quot; /&amp;gt;際、本作との類似性にちなんだ演出（挿入テロップのフォントなど）が盛り込まれた。また、ナレーションをハンネス役の[[藤原啓治]]が、インタビューの吹き替えをアルミン役の[[井上麻里奈]]などが担当したうえ、短いながら本作のタイトルや本編映像も挿入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[11月17日]]には、[[日本中央競馬会]]（JRA）とのコラボレーション企画として[[ブラウザゲーム]]「進撃の[[ジャパンカップ]]」を公開。実況アナウンサーとして[[小塚歩]]（[[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]）が参加している。また、「進撃の[[有馬記念]]」の公開も予定している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-11-17&lt;br /&gt;
|url=http://shingeki-jra.jp/&lt;br /&gt;
|title=【JRA】進撃のジャパンカップ&lt;br /&gt;
|work=&lt;br /&gt;
|publisher=[[日本中央競馬会]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-11-17&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに連動し、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の競馬バラエティ番組『[[うまンchu]]』では井上麻里奈がナレーションを担当したうえ、その合間にはアルミンからエレンへの小ネタ台詞も挿入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月には、[[メディコム・トイ]]からBE@RBRICK 27が発売された。超大型巨人がラインナップされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リアル脱出ゲームとのコラボレーション ==&lt;br /&gt;
2014年5月に[[SCRAP]]主催の[[リアル脱出ゲーム]]とのコラボレーションで『'''ある城塞都市からの脱出'''』が開催され、[[横浜スタジアム]]を皮切りに全国6都市のスタジアムツアー形式で巡回される&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;在阪局制作のアニメとのコラボレーションは『'''[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]'''』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）に続き2例目である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
'''原作関連'''&lt;br /&gt;
* [http://shingeki.net 進撃の巨人] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000004974 進撃の巨人｜作品紹介｜講談社コミックプラス] - 作品紹介ページ&lt;br /&gt;
** [http://kc.kodansha.co.jp/SEP/04783/02/comics/3/shingeki.html 進撃の巨人1巻紹介｜マガメガ｜別冊少年マガジン]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ShingekiKyojin|「進撃の巨人」担当者バック}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|ShingekiKyojin}}&lt;br /&gt;
'''アニメ関連'''&lt;br /&gt;
* [http://shingeki.tv/ TVアニメ「進撃の巨人」公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.mbs.jp/shingeki/ 進撃の巨人 番組サイト] - MBSによるページ&lt;br /&gt;
* {{Twitter|anime_shingeki|アニメ「進撃の巨人」公式アカウント}}&lt;br /&gt;
* [http://onsen.ag/program/shingeki/index.html?1364734196849 進撃の巨人ラジオ 〜梶と下野の進め！電波兵団〜] - インターネットラジオステーション&amp;amp;lt;音泉&amp;amp;gt;配信ページ&lt;br /&gt;
'''ゲーム関連'''&lt;br /&gt;
* [http://www.sk-social.com/ 進撃の巨人-反撃の翼-] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* {{Twitter|shingeki_wing|アイラ@進撃の巨人 -反撃の翼-}}&lt;br /&gt;
* [http://www.spike-chunsoft.co.jp/shingeki/ 進撃の巨人 人類最後の翼] - スパイク・チュンソフト&lt;br /&gt;
'''実写映画関連'''&lt;br /&gt;
* [http://www.shingeki-seyo.com/ 映画『進撃の巨人』公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://shingeki-forester.net/ 進撃の巨人×スバルフォレスター] - [[スバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局= [[MBSテレビ|毎日放送]]&lt;br /&gt;
|放送枠= [[アニメシャワー]] 第1部&lt;br /&gt;
|番組名= 進撃の巨人&lt;br /&gt;
|前番組= [[ジョジョの奇妙な冒険]]&lt;br /&gt;
|次番組= [[黒子のバスケ|黒子のバスケ（第2期）]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{別冊少年マガジン連載中}}&lt;br /&gt;
{{月刊少年シリウス連載中}}&lt;br /&gt;
{{ARIA連載中}}&lt;br /&gt;
{{アニメシャワー}}&lt;br /&gt;
{{Navbox&lt;br /&gt;
|name= チャート・受賞&lt;br /&gt;
|title= チャート・受賞&lt;br /&gt;
|state= collapsed&lt;br /&gt;
|navbar = plain&lt;br /&gt;
|list1=&lt;br /&gt;
{{このマンガがすごい!オトコ編1位}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞少年部門}}&lt;br /&gt;
{{Navboxes&lt;br /&gt;
|title= オリコン週刊コミックチャート第1位&lt;br /&gt;
|titlestyle= background-color:#CEE6C1&lt;br /&gt;
|list1=&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2010年|2010年12月20日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2011年|2011年4月25日・12月20日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2012年|2012年4月23日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年4月22日・8月19日・25日・12月23日付}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間BD総合チャート第1位 2013年|2013年7月29日・9月2日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVD総合チャート第1位 2013年|2013年9月2日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVD総合チャート第1位 2014年|2014年1月27日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2013年|2013年7月29日・9月2日・9月30日・10月28日・12月2日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年1月27日・3月3日付}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|1-1= 講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|1-2= ディストピア小説&lt;br /&gt;
|1-3= ファンタジー小説&lt;br /&gt;
|1-4= 月刊少年シリウス&lt;br /&gt;
|1-5= 漫画作品 し&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんけきのきよしん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 し|んけきのきよしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:別冊少年マガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジー漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディストピア漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨人を題材とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:人間の巨大化・縮小化を題材とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:文明崩壊後の世界が描かれた漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 し|んけきのきよしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:Production I.G]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送の深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジーアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:講談社の漫画を原作とするアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディストピアを題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:文明崩壊後の世界が描かれたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2015年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のファンタジー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の特撮映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画を原作とする映画作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%88%9F%E5%B1%B1%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=223596</id>
		<title>舟山久美子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%88%9F%E5%B1%B1%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=223596"/>
				<updated>2014-04-03T03:31:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=舟山 久美子&lt;br /&gt;
|ふりがな=ふなやま くみこ&lt;br /&gt;
|愛称=くみっきー&amp;lt;br/&amp;gt;舟山[[ビヨンセ]]&lt;br /&gt;
|国籍={{JPN}}日本国&lt;br /&gt;
|生年=1991&lt;br /&gt;
|生月=4&lt;br /&gt;
|生日=29&lt;br /&gt;
|出身地=東京都&lt;br /&gt;
|血液型=O型&lt;br /&gt;
|身長=155&lt;br /&gt;
|体重=37&lt;br /&gt;
|バスト=&lt;br /&gt;
|ウエスト=&lt;br /&gt;
|ヒップ=&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=ファッション&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''舟山 久美子'''（ふなやま くみこ、 ''Funayama Kumiko'' [[1991年]][[4月29日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]。[[東京都]]出身。愛称は「くみっきー」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・来歴==&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、ファッション雑誌「[[Popteen]]」（[[角川春樹事務所]]）、「[[egg]]」（[[大洋図書]]）のモデルとして活動中。中高生の読者に人気がある。Popteenでは初登場から注目され、雑誌のCMに出演したり、表紙にも複数回登場し、&lt;br /&gt;
2010年2月号時点で1年連続表紙を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年現在、[[men's egg]]専属モデルの[[佐藤歩]]と交際中だったが、佐藤側の2009年6月18日のブログにより破局したことが公になった。後に本人もブログで別れた事を公表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色はパステルカラー。[[ファッション写真|ファッションスナップ]]では両手でウサギの耳を作るようにピースを頭の横に掲げる独特のポーズ「くみっきーポーズ」を特徴とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子中高生にアンケートをとっている@peps!ﾗﾝｷﾝでは『好きなpopteenモデルは？』で２位の[[菅野結以]]に大差をつけて１位入りしており、幅広い女子中高生から大いに支持されていることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
*昼何(2014年3月26日。4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
(2014年3月22日はジュノンオーディション募集模様放送)&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]（フジテレビ、2009年11月30日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（フジテレビ、2009年12月21日）&lt;br /&gt;
*[[ピラメキーノ]]（[[テレビ東京]]、2009年12月24日）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2010年1月16日）&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年1月26日） - 第3話ゲスト、ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
*[[music lover]]（日本テレビ、2010年1月31日） - ゲスト&lt;br /&gt;
*[[サタデーバリューフィーバー]]「世界!カルチャーサミット」（日本テレビ、2010年1月30日）&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ、2010年2月8日）&lt;br /&gt;
*[[週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー]]（日本テレビ、2010年2月13日）&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]（フジテレビ、2010年2月22日）&lt;br /&gt;
*[[ザ・爆笑王　2010春 激突!夢のベストテン]]（日本テレビ、2010年3月16日）&lt;br /&gt;
*[[全種類]]（TBS、2010年4月21日）&lt;br /&gt;
*[[飛び出せ!科学くん]]（TBS、2010年5月8日） - [[カミツキガメ]]のコスプレで登場。&lt;br /&gt;
*[[ジェネラル・ルージュの凱旋]]（関西テレビ、2010年4月27日） - 舟山ビヨンセ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[Popteen]]（[[角川春樹事務所]]）&lt;br /&gt;
*[[egg]]（[[大洋図書]]）&lt;br /&gt;
*[[Vanilla girl]]（[[ぶんか社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]『遠くても feat.WISE』（[[2009年]][[3月18日]]）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]『もっと...』&lt;br /&gt;
*Lil'B『[[Memory]]』&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
*[[Popteen]] - 雑誌CM（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*[[コカコーラ]]『みんなの食卓にコカコーラを編』（2009年）&lt;br /&gt;
*[[コーセー]] [[コスマジック]] (2010年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====雑誌広告====&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]『ガスヒートポンプエアコンM4 パッケージタイプ・SGP-HL280M3G』（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]『パッケージエアコン RAS-NP280FSR1』（2009年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファッションショー===&lt;br /&gt;
*[[仙台コレクション]]（2009年[[9月24日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kumiko-funayama/ くみっきーのブログ](~2009.01)&lt;br /&gt;
*[http://www.galspop.jp/blog/detail/MDL9/ 舟山久美子BLOG](2008.12~)&lt;br /&gt;
*[http://www.galspop.jp/profile/detail/9/ プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ran.peps.jp/rankin.php?seq=1495  @peps!ﾗﾝｷﾝ]　『好きなpopteenモデルは？』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふなやまくみこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E6%BE%A4%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%BF&amp;diff=223589</id>
		<title>長澤まさみ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:長澤まさみ1.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
'''長澤 まさみ'''（ながさわ まさみ、[[1987年]][[6月3日]] - ）は、[[静岡県]][[磐田市]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[東宝芸能]]。[[愛称]]は「まあちゃん」、「まっさん」、「がっさーわー」。[[身長]]168[[センチメートル|cm]]。[[堀越高等学校]]卒業。父親は元[[サッカー]]の[[サッカー日本代表|日本代表]]で、[[ジュビロ磐田]]の初代監督でもあった[[長澤和明]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ2.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
第5回（[[1999年]]度）[[東宝「シンデレラ」オーディション]]に応募し、35,153人の中から2000年1月9日に史上最年少の12歳（小学生）でグランプリに選ばれ、芸能界入りした。同年公開の『[[クロスファイア (小説)|クロスファイア]]』で映画デビュー（クランクイン：2000年2月9日、上映2000年6月10日）。後年、本人は「シンデレラになったらすぐに有名女優になれるのかと思っていた」と語っている。その後ティーン雑誌『[[ピチレモン]]』の専属モデルとなった。2000年12月11日初ドラマ『秘密〜弁護士・迫まり子の遺言ファイル〜』TBS放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には初連続ドラマレギュラー出演『PureSoul〜君が僕を忘れても〜』 NTV4月から放送。それにあわせて、地元の静岡から中学2年になる春に上京。当初は[[大塚ちひろ]]と2人暮らしで、土日は食事を作ってくれる人が居ないので、近くのラーメン屋で済ませる事もあったらしい。9月に映画『[[なごり雪 (映画)|なごり雪]]』撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には1月『なごり雪』上映。 それと同時にNHK[[連続テレビ小説]]『[[さくら (朝ドラ)|さくら]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』に初主演し、第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞等を受賞した。本人はこの映画を通じて演技に目覚めたとの事で、今もなお最も好きな作品に挙げている。同2003年公開のゴジラシリーズ第27作『[[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]』および翌年のシリーズ最終作『[[ゴジラ FINAL WARS]]』では、東宝「シンデレラ」オーディションで審査員特別賞に選ばれた[[大塚ちひろ]]と[[小美人]]役で共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には、[[社会現象]]となった興行収入85億円の大ヒット作『[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]』にヒロインとして出演。[[白血病]]治療の副作用による脱毛症を抱えた亜紀の役を演じる。自ら申し出て[[スキンヘッド]]になるなどしての熱演で話題になった。そして、この作品により、第28回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞など多数の映画賞を受賞した。『世界の中心で、愛をさけぶ』と同時期に公開された[[松竹]]作品『[[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]』を経て、『[[タッチ (漫画)#実写映画|タッチ]]』『[[ラフ ROUGH]]』に主演。また、2005年からは『東宝カレンダー』の表紙を6年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]にテレビドラマ『[[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]』、[[2006年]]に[[大河ドラマ]]『[[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]』に出演。同年秋には、かつて[[薬師丸ひろ子]]が主演して記録的大ヒットとなった映画『[[セーラー服と機関銃]]』のリメイクとなる連続ドラマに主演。同名の主題歌を「星泉」名義で発表した。&lt;br /&gt;
2005年の[[第56回NHK紅白歌合戦]]に審査員として出演経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、出演作の『深呼吸の必要』、『涙そうそう』、『群青 愛が沈んだ海の色』は、いずれも沖縄を舞台とした作品であり、その縁から[[2009年]]6月15日に[[沖縄県]]から「美ら島沖縄大使」に任命されている（本人が出演した場面ではないが、『[[ゴジラ FINAL WARS]]』の劇中にも沖縄が登場している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月、[[PARCO劇場]]において、[[本谷有希子]]の作・演出による舞台「[[クレイジーハニー]]」で初舞台を踏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]9月23日公開の『[[モテキ]]』では、かつてないセクシーシーンに挑戦し、新境地を開いた。完成披露パーティーで、このことについて「脚だけとか胸だけが映るカットがあって、すごく恥ずかしかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年から『東宝カレンダー』の表紙を7年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード・交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ3.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
目標の女優は[[松たか子]]で、好きな映画は『[[ジョゼと虎と魚たち]]』を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[SPEED]]と[[YUI (歌手)|YUI]]、[[BUMP OF CHICKEN]]、[[尾崎豊]]、[[RADWIMPS]]、[[スキマスイッチ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格は、大勢の人がいるところではあまり話さなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[バスト]]が大きいことは自覚しているらしい。また、身長が高い事を気にしており、ラジオで出た「欲しい物は?」という質問に対して「低い身長!」と言い切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父・和明は、元[[サッカー日本代表]][[ミッドフィールダー|MF]]で、現在は[[浜松大学]]サッカー部監督。まさみは小さい頃からサッカーが嫌いだったが、[[第84回全国高等学校サッカー選手権大会]]に初出場した[[常葉学園橘高等学校]]のサッカー部員へ[[ミサンガ]]を送った（当時、父親が監督を務めていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年は役作りの為、髪をショートヘアーにした後はしばらく髪を胸まで伸ばしていたが、2010年に役作りの為、再び髪をショートヘアーにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の親友で、[[コンサドーレ札幌]]監督の[[石崎信弘]]一家とは家族ぐるみで親交が深く、女優になってからもよく食事を共にすることも多い。ちなみに石崎信弘が監督業に歩み出したきっかけを作ったのは長澤まさみである（[[石崎信弘#エピソード]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『ガンジス河でバタフライ』では、桟橋から走って[[ガンジス河]]に飛び込み、着衣のまま[[バタフライ]]で泳ぐ姿を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の撮影が主に[[香川県]]で行われたため、[[2004年]]11月に「香川かがやき大使」に就任し、2005年8月から11月まで、[[東日本旅客鉄道|JR]][[山手線]]で車体広告電車が運行された。[http://www.geocities.jp/ef63_42_panasony/Syatai_kokoku27.htm 外部リンク：車体広告（4番目で紹介）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[EXILE]]のパフォーマー、AKIRAは小学校と中学校の先輩にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達には、[[麻生久美子]]と[[新垣結衣]]、[[榮倉奈々]]、[[小泉今日子]]、[[須藤温子]]、[[水川あさみ]]がいる（水川の影響で「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」のファンでもある）。特に高校の同級生だった鈴木杏のことを、「永遠の親友」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ4.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[クロスファイア (映画)|クロスファイア]]（2000年6月10日公開、[[東宝]]） - 倉田かおり 役&lt;br /&gt;
* [[なごり雪 (映画)|なごり雪]]（2002年9月28日公開、[[大映]]） - 水田夏帆 役&lt;br /&gt;
* [[黄泉がえり]]（2003年1月18日公開、東宝） - 森下直美 役&lt;br /&gt;
* [[ロボコン (映画)|ロボコン]]（2003年9月13日公開、東宝） - 主演・葉沢里美 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月 東宝） - 里見洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]（2003年12月13日公開、東宝）- [[小美人]]（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年5月8日公開、東宝） - 廣瀬亜紀 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]（2004年5月29日公開、[[松竹]]） - 土居加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年12月4日公開、東宝） - 小美人（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[タッチ (漫画)#実寫映画|タッチ]]（2005年9月10日公開、東宝） - 主演・浅倉南 役&lt;br /&gt;
* [[ラフ ROUGH]]（2006年8月26日公開、東宝） - 主演・二ノ宮亜美 役&lt;br /&gt;
* [[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]（2006年9月30日公開、東宝、【W主演：[[妻夫木聡]]】） - 主演・新垣カオル 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]]（2007年6月2日公開、東宝） - 主演・滝川花梨 役&lt;br /&gt;
* [[隠し砦の三悪人 #隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS|隠し砦の三悪人THE LAST PRINCESS]]（2008年5月10日公開、東宝） - 雪姫 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[つみきのいえ]]　'''La Maison en petits cubes'''（2008年10月4日公開） - ナレーション&lt;br /&gt;
* [[群青 (小説)#映画|群青 愛が沈んだ海の色]]（2009年6月27日公開、[[20世紀フォックス]]） - 主演・仲村涼子 役&lt;br /&gt;
* [[曲がれ!スプーン]]（2009年11月21日公開、東宝） - 主演・桜井米 役&lt;br /&gt;
* [[てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜]]（2010年4月24日公開、[[ショウゲート]]） - 美ら島沖縄大使 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[岳 みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開 東宝） - 椎名久美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]（2011年6月11日公開、ギャガ） - 三村幸知 役&lt;br /&gt;
* [[冬の日 (映画)|冬の日]]（2011年6月11日公開、[http://www.cofestapao.jp/details/movie/ コ・フェスタPAO]） - 主演・リサ 役&lt;br /&gt;
* [[モテキ#映画|モテキ]]（2011年9月23日公開、東宝） - 松尾みゆき 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[日本列島 いきものたちの物語]]（2012年2月4日公開、東宝） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日公開、ショウゲート） - 新谷久美 役&lt;br /&gt;
* [[潔く柔く#映画|潔く柔く]]（2013年10月26日公開、東宝） - 主演・瀬戸カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[神去なあなあ日常|WOOD JOB! 〜神去なあなあ日常〜]]（2014年公開予定、東宝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ5.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[弁護士迫まり子の遺言作成ファイル]]3　秘密（2000年12月11日、[[TBSテレビ|TBS]]、[[月曜ドラマスペシャル]]） - 三枝美帆 役&lt;br /&gt;
* [[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（2001年4月9日～6月25日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 瀬田円 役&lt;br /&gt;
* [[さくら (朝ドラ)|さくら]]（2002年4月1日～9月28日、[[日本放送協会|NHK]]、[[連続テレビ小説]]） - 沼田佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「うしろの女」（2004年2月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年7月17日、[[朝日放送]]、[[土曜ワイド劇場]]） - 高見沢仁美 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡者 RUNAWAY]]（2004年7月18日～9月26日、TBS、[[日曜劇場]]） - 鬼塚咲 役&lt;br /&gt;
* [[優しい時間]]（2005年1月13日～3月24日、フジテレビ） - 皆川梓 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]（2005年7月8日～9月16日、TBS） - 水野直美 役&lt;br /&gt;
* [[広島 昭和20年8月6日]]（2005年8月29日、TBS） - 矢島真希 役&lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]（2006年1月8日～12月10日、NHK、[[大河ドラマ]]） - 小りん 役&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃#テレビドラマ（2006年版）|セーラー服と機関銃]]（2006年10月13日～11月24日、TBS） - 初主演・星泉 役&lt;br /&gt;
* [[明智光秀〜神に愛されなかった男〜]]（2007年1月3日、フジテレビ） - [[明智煕子|ひろ子]] 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年3月3日、フジテレビ） - 幸田みゆき 役&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]] 〜すれちがい〜  ROMEO~JULIET （2007年4月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、シェイクスピアドラマスペシャル、【主演：[[滝沢秀明]]】）- 木平樹里 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日～6月25日、フジテレビ、【W主演：[[山下智久]]】） - 主演・吉田礼 役&lt;br /&gt;
** プロポーズ大作戦スペシャル （2008年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[ガンジス河でバタフライ]]（2007年10月5・6日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]製作・テレビ朝日系列） - 主演・高野てるこ 役&lt;br /&gt;
* [[ハタチの恋人]]（2007年10月14日～12月16日、TBS、日曜劇場、【W主演：[[明石家さんま]]】） - 主演・沢田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンズ]]（2008年4月10日～6月19日、フジテレビ） - 主演・藍田美知留 役&lt;br /&gt;
** ラスト・フレンズ　特別編（2008年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオΦ（エピソードゼロ）]]（2008年10月4日、フジテレビ、[[土曜プレミアム]]） - 塩野谷あかり 役&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄のパラレル・スペース]]「[[値ぶみカメラ]]」（2008年10月31日、[[WOWOW]]） - 主演・竹子 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日～11月22日、NHK、大河ドラマ） - 初音 役&lt;br /&gt;
* [[そうか、もう君はいないのか]]（2009年1月12日、TBSスペシャルドラマ）-城山三郎の妻・容子 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの妹]]（2009年4月19日～6月28日、TBS、【W主演：[[オダギリジョー]]】） - 主演・江上颯 役&lt;br /&gt;
* [[親父の一番長い日]]（2009年6月19日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - 主演・墨田千晴 役&lt;br /&gt;
* [[卒うた]]（2010年3月1日～4日、フジテレビ4夜連続ドラマ） - 主演・立花仁美 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]] （2010年4月9日～11日、フジテレビ開局50周年企画） - 一ノ瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 新倉リカ 役&lt;br /&gt;
* [[屋上のあるアパート]]（2011年3月21日、TBSパナソニックドラマスペシャル） - 主演・桂木麻子 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりも君を愛す!|誰(タレ)よりも君を愛す!]]（2011年4月17日、[[テレビ静岡]]制作・フジテレビ系列、うなぎパイ ドラマスペシャル） - 佐久間華子 役&lt;br /&gt;
* [[探偵Xからの挑戦状!]] Season 3、SP版（2011年4月21日 - 5月5日、2011年8月5日、NHK） - ナビゲーター（江戸川蘭子役）&lt;br /&gt;
* [[分身 (小説)|分身]]（2012年2月12日 - 3月11日、WOWOW） - 主演・氏家鞠子 / 小林双葉、高城（阿部）晶子 役&lt;br /&gt;
* [[都市伝説の女]]（2012年4月13日 - 6月8日、[[テレビ朝日]]） - 主演・音無月子 役&lt;br /&gt;
** 都市伝説の女（第2シリーズ）（2013年10月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[東野圭吾ミステリーズ]] 第6話「シャレードがいっぱい」（2012年8月16日、フジテレビ） - 主演・青山弥生 役&lt;br /&gt;
* [[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]（2012年10月 - 12月、フジテレビ） - 主演・春山杏子 役&lt;br /&gt;
* [[再会 (横関大)#テレビドラマ|再会]]（2012年12月8日、フジテレビ） - 松本博美 役&lt;br /&gt;
* [[女信長#テレビドラマ|女信長]]（2013年、フジテレビ） - [[お市の方|御市]] 役&lt;br /&gt;
* [[ショコラ (漫画)#テレビドラマ（台湾版）|ショコラ]] （2013年7月、[[台湾]][[八大電視]]） - 主演・辰巳千夜子 役&lt;br /&gt;
* [[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]（2013年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 一倉香澄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[クレイジーハニー]]（作・演出：[[本谷有希子]]　公演日程： 2011年8月5日 - 8月28日 会場：[[PARCO劇場]] 共演：[[成河]]・[[安藤玉恵]]・[[吉本菜穂子]]・[[リリー・フランキー]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ6.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
*  特番企画「スーパーライブ[[ BUMP OF CHICKEN ]]～present from you～」（2008年7月25日、8月9日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]・[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* [[森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイの島〜]] （2008年12月7日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅 in ハワイ 二人のビッグ・アイランド（2009年12月29日、[[日本放送協会|NHK]]） - [[水川あさみ]]との[[紀行番組]]&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅　完全版～ふたりのビッグアイランド～（2010年3月3日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]）&lt;br /&gt;
* ナマケモノのススメ〜ボクが木から降りる、たったひとつの理由〜（2011年1月3日、[[毎日放送]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ7.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
ロッテ。(2014年)2014年4月3日。のボンで放送された&lt;br /&gt;
* [[コロナ (暖房器具)|コロナ]] [[石油ファンヒーター]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ヤマザキナビスコ]] 「ジャムクレープクッキー」 （2002年）&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]] 「[[Bフレッツ]]」「兄と妹」編（2004年）（[[木村拓哉]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] 「[[フレッツ|フレッツ・光プレミアム]]」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|シード]] 「コンタクトレンズ」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]ウォーター」（2005年 - 2009年） （2007年度は[[池松壮亮]]、2008年度は事務所の後輩でもある[[朝倉あき]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[カルピス]] 「ロイヤルミルク[[カルピス]]」（2009年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー|コーセー コスメポート]] 「[[サロンスタイル]]シャンプー・ナノチャージ」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[歓びの種]]（[[YUKI (歌手)|YUKI]]） 全18パターン（2005年 アニメ版「タッチ」の再放送の中で放送された）&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「[[カラリオ]]」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「新カラリオ プリンタ」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]]（2005年） [[明石家さんま]]と共演&lt;br /&gt;
* 静岡県選挙管理委員会 [[衆議院選挙]]投票PR（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「[[のど飴]]」（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** ロッテチョコレート「ガーナミルクチョコレート」（2006年 - ）榮倉奈々と共演&lt;br /&gt;
** ロッテアイス「和のしずく」（2007年）&lt;br /&gt;
** ロッテガム 「スパッシュ」（2008年）[[古田新太]]・[[矢島美容室]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[エスタック]] ニスキャップ 12」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「[[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ」（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]] イメージキャラクター（2007年 - ） （前任の女子プロゴルファ[[宮里藍]]から交代）&lt;br /&gt;
* [[TOHOシネマズ]] 「[[サンストリート浜北]] オープン」告知PR（2007年）[http://www.tohotheater.jp/newstopics/topics/index.html オープニングイメージキャラクター]&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] 「[[ダイハツ・タント|タント]] カスタム」（2008年）（[[伊藤英明]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]「ビジネス応援新ダイヤ!」「[[J-WESTカード]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]「潤肌粋」※セブンイレブン限定販売 （2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]]「組曲」（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ゆうちょ銀行]] 「[[ゆうちょ家族|日本全国、ゆうちょ家族。]]」（2010年 - ） （[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、[[桜庭ななみ]]、[[笑福亭鶴瓶]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[rhythm zone]] 「DEEP『白いマフラー』」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[JKA]] 「競輪2011」（2011年 - ）（[[オダギリジョー]]、[[大森南朋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[ハイチオールC]]プラス」（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]]×[[モテキ]]「夏のグランバザール」（2011年）『モテキ』キャストと共演&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「レヴール」（2012年 -）（[[土屋アンナ]]、[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]]「[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]] （2013年 - ）（[[岡田将生]]、[[坂下千里子]]、[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ8.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンR|長澤まさみのオールナイトニッポンR]]（2005年2月18日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみのオールナイトニッポン]]（2006年10月16日、2009年1月1日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz|長澤まさみ タイトル未定（仮）]]（2007年4月8日 - 2009年3月29日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル魂のラジオ]]（2007年5月26日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[沢尻エリカ REAL ERIKA]]（2007年6月9日）ゲスト出演し話題になった。&lt;br /&gt;
* 風とロック〈[[箭内道彦]]〉（2008年10月11日、TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン|第35回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン]]（2009年12月25日、ニッポン放送）パートナー&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 2012年3月25日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[消防庁]]・[[社団法人|（社）]][[日本損害保険協会]] 全国統一防火標語ポスター（2004年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]・[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間イメージキャラクター（2005年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[静岡銀行]] イメージキャラクター（ポスター）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]] 「2003年 新春初詣乗り放題きっぷ」（2006年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]（2006年、カレンダー）&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]] 美ら島沖縄大使（2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ9.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[アンダーグラフ]]『ツバサ』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[DREAMS COME TRUE]]『今日だけは』（2006年）&lt;br /&gt;
* [[サンボマスター]]『ラブソング』（2009年）&lt;br /&gt;
* [[DEEP (歌手グループ)|DEEP]]『[[白いマフラー]]』（2011年）&lt;br /&gt;
* [[androp]]『End roll』（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* [[OCN]] [http://www.ocn.ne.jp/toku/tj/ Talking Japan] 第46回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[シード]] オリジナル・ネットムービー『ピュア』（2006年10月 - ）（[[行定勲]]監督）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] あそむび（2007年1月23日 - 3月28日）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] WEBムービー『僕のいちばん暑かった夏』完全版 （2007年）（[[池松壮亮]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（[[OVA]]版・2008年） - 相川由利 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[二ノ国]]（DS・2010年春発売予定） - マル 役&lt;br /&gt;
* [[コクリコ坂から]]（東宝、2011年7月16日公開） - 松崎海 役（主人公）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ10.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃 (シングル)#2006年版|セーラー服と機関銃]]（[[2006年]][[10月25日]]、[[ビクターエンタテインメント]]）星泉名義&lt;br /&gt;
** [[薬師丸ひろ子]]の同名曲のカバー、同名主演ドラマの主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ（2001年8月3日）&lt;br /&gt;
* THE COMPLETE 長澤まさみ（2001年11月25日）&lt;br /&gt;
* First Love（2002年8月5日）&lt;br /&gt;
* 東京里美発見伝（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.1 長澤まさみ“CHANGE”【Blu-ray】（2012年3月28日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.11 長澤まさみ“MAX”【Blu-ray】（2012年10月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ11.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* そら（2001年9月、学研）&lt;br /&gt;
* me（2002年4月、ホーム社）&lt;br /&gt;
* 少女伝説（2002年11月、双葉社）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2003年9月、学習研究社）&lt;br /&gt;
* NO MEANING（2007年6月、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* チャイ飲む?（2008年8月27日、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ smart（2009年4月18日、宝島社）&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.1 長澤まさみ（2011年8月9日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.11 長澤まさみ（2012年8月29日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第8回ニフティ映画大賞（現・[[日本インターネット映画大賞]]）：新人賞（キャスト部門）（2003年）『ロボコン』『黄泉がえり』&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]：最優秀新人賞（2004年）『ロボコン』『阿修羅のごとく』&lt;br /&gt;
* [[第27回日本アカデミー賞]]：新人俳優賞（2004年）『ロボコン』&lt;br /&gt;
* 第29回[[報知映画賞]]：最優秀助演女優賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第17回[[日刊スポーツ映画大賞]]： 新人賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第47回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]：助演女優賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第29回[[エランドール賞]]：新人賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第28回日本アカデミー賞]]：最優秀助演女優賞・話題賞（俳優部門）（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第30回日本アカデミー賞]]：優秀主演女優賞（俳優部門）（2007年）『涙そうそう』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ12.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* 2006 [[ベスト・ヘア賞]]（2006年）&lt;br /&gt;
* 第18回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]10代部門（2007年）&lt;br /&gt;
* 第4回[[COTTON USAアワード]]『Miss COTTON USA』（2007年）&lt;br /&gt;
* [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2007（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[東宝芸能]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toho-ent.co.jp/actress/show_profile.php?id=2069 東宝芸能公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/magare2009/ 長澤まさみの曲がれ！スプーンS級ブログ] - 本人が更新する映画プロモーションブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 長澤まさみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ13.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ14.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ15.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ16.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ17.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ18.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ19.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ20.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ21.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ22.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ23.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ24.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ25.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ26.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ27.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ28.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかさわ まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%9A%E5%A4%9A%E8%8F%AF%E4%B8%B8%E3%83%BB%E5%A4%A7%E5%90%89&amp;diff=223588</id>
		<title>博多華丸・大吉</title>
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				<updated>2014-04-03T01:10:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑いコンビ&lt;br /&gt;
| コンビ名 = 博多華丸・大吉&lt;br /&gt;
| 画像 =&lt;br /&gt;
| キャプション =&lt;br /&gt;
| メンバー = [[博多華丸]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[博多大吉]]&lt;br /&gt;
| 別名 = 鶴屋華丸・亀屋大吉（旧コンビ名）&lt;br /&gt;
| 結成年 = [[1990年]]&lt;br /&gt;
| 解散年 =&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 1991年 - &amp;lt;!-- 解散した年を記入。「現在」「活動中」などは不要 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 師匠 =&lt;br /&gt;
| 出身 = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|吉本福岡]]1期&lt;br /&gt;
| 影響 =&lt;br /&gt;
| 出会い = [[福岡大学]][[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]&lt;br /&gt;
| 旧コンビ名 =&lt;br /&gt;
| 現在の活動状況= テレビ・ライブなど&lt;br /&gt;
| 芸種 = [[漫才]]、[[コント]]、[[ものまね]]&lt;br /&gt;
| ネタ作成者 = 博多大吉&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[華丸・大吉のなんしようと?]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー|このへん!!トラベラー]]など&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[とことんサンデー]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[Hi-Ho!]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ラジかるッ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[PON!]]など&lt;br /&gt;
| 同期 = [[千原兄弟]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[FUJIWARA]]&amp;lt;br/&amp;gt;など&lt;br /&gt;
| 受賞歴 =&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.fandango.co.jp/talent_prf/action/TalentProfileDetailSearchAction?unitId=20272&amp;amp;talentId=0 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''博多華丸・大吉'''（はかたはなまる・だいきち）は、[[吉本興業]]東京本社（[[東京吉本]]、厳密には子会社の[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属する日本の[[漫才]][[コンビ]]。[[1990年]]5月にコンビ結成し、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|吉本興業福岡事務所]]（福岡吉本）からデビュー。福岡で活動した後、2005年に上京し、吉本興業東京本社の所属となる。[[博多弁]]漫才を全国展開し活躍している。略称は華大（はなだい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[博多華丸]]'''（はかた はなまる、本名 '''岡崎 光輝'''（おかざき みつてる））&lt;br /&gt;
: [[1970年]][[4月8日]]生まれ。[[福岡市]][[早良区]]出身。[[ボケ]]担当。&lt;br /&gt;
'''[[博多大吉]]'''（はかた だいきち、本名 '''吉岡 廣憲'''（よしおか ひろのり））&lt;br /&gt;
: [[1971年]][[3月10日]]生まれ。[[福岡県]][[古賀市]]出身（生まれは[[兵庫県]][[神戸市]]&amp;lt;ref name=ametalk120517&amp;gt;『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』2012年5月17日付放送分。同番組DVD Vol.24収録&amp;lt;/ref&amp;gt;。）。[[ツッコミ]]、ネタ作り担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
1989年、ともに[[福岡大学]]に進学し、[[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]に所属したことにより知り合う（後に2人とも大学を中退）。地元のタウン誌に活動が紹介され、それを見た別のプロダクションにコンビ名「ヨッチャン・オカチャン」を付けられ東京でやらないかと誘われる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://d.hatena.ne.jp/sonox/20060413 博多華丸 これぞ 十九の春！ - ||| 博多華丸・大吉私信電心 |||]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、怪しいプロダクションだったためそこはやめる。その後、1990年4月、地元で開催されたオーディション番組『激辛!?お笑いめんたい子』（[[テレビ西日本]]）に「岡崎君と吉岡君」の名で漫才コンビとして出場、それがきっかけとなり、同5月[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|吉本興業福岡事務所]]の1期生のオーディションに合格。初代吉本福岡事務所長の「芸人は本名ではなく芸名で」という方針で、当初「華丸・大吉」としてデビュー、その後、「芸名（平仮名で）7文字が売れる」ので「さらにめでたい名前をつけよう」という意向で、「'''鶴屋華丸・亀屋大吉'''」（つるやはなまる・かめやだいきち）と改名する&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。福岡吉本1期生で[[竹山隆範]]が同期に当たる。また、[[吉本総合芸能学院|NSC]]大阪校では9期生の面々（[[ナインティナイン]]、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]、[[ほっしゃん。]]、[[矢野・兵動]]ら）が同期生&amp;lt;ref&amp;gt;[http://d.hatena.ne.jp/sonox/20090419 博多華丸 これぞ 十九の春！ - ||| 博多華丸・大吉私信電心 |||]&amp;lt;/ref&amp;gt;にあたると思っていたが、その後、『[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]』で実は千原兄弟やFUJIWARAなどのNSC8期生と同期であることが発覚した。しかし大吉は番組を見るまで知らず（福岡時代を芸歴に入れず）に今に至っているため、「今更千原兄弟さんやFUJIWARAさんにタメ口なんて無理」と、あくまで自分の同期は9期生であるとしており、また彼らも認識は改めていない&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー翌年から地元テレビ番組『どっちもどっち博多っ子倶楽部』（[[TVQ九州放送]]）にレギュラー出演（但し大吉はフロアディレクター）、1993年には冠番組「[[とことんサンデー]]」の司会となり、[[福岡県]]をはじめとする[[九州・山口地方]]ではトップクラスの人気を獲得&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;、全国デビューする前の[[1995年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めちゃ×2モテたいッ!|めちゃ²モテたいッ!]]」』（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]]』の前身番組）で「'''福岡の人気芸人'''」として紹介され、福岡に来た[[ナインティナイン]]らとの共演も果たしている。また、本格的な全国デビュー前も『[[爆笑オンエアバトル]]』に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]の第1回[[M-1グランプリ]]では11位となり決勝進出はならなかった。結成11年だったが吉本興業の社員から「ええねん、ええねん」と言われ出場の要請を受け出場、しかし準決勝の時点で主催者側から「10年を超えているのはやはり駄目」となり実質失格の扱いだった。当時は敗者復活枠が無くこの時点で結成10年を超えていた為、次年度以降は出場出来ず、これが最初で最後の出場となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]4月、屋号を'''博多'''に変更した現在の芸名へ改名する。改名のきっかけは、[[姓名判断]]に詳しい福岡事務所の女性パート職員が退職する際「『鶴屋』と『亀屋』は運気的に最低の名前」「『鶴屋』がほぼ0点に近い。『亀屋』は口に出せない（ほど最悪）」と判断され、「ずっと気になっていた」「お願いだから改名して欲しい」と頼まれた事である。その女性職員から「いい名前がある」と勧められたのが、現在の『博多』の屋号である。またその女性職員から「屋号を博多に変えて2年以内に2人が東に向かうと運気が上がる」ともアドバイスされる&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。尚、改名に際し同じ「博多」の屋号であった[[木村進]]（三代目[[博多淡海]]）にも報告し、改名を快く認めてもらったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]4月に、華丸曰く、先述の元女性職員のアドバイスに「背中を押していただいた」形で&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;、3年越しの念願であった東京本社へ移籍。移籍後は[[ルミネtheよしもと]]での舞台などが主な活動の場となっている。また、月に数回は福岡での仕事も出張として行っている。しかし移籍当初、テレビ局や制作会社には新人とみなされたため、東京進出直後はテレビ出演一本あたりのギャランティは福岡時代より断然減っており、出演数をこなしているのでそれなりの生活が出来ている状態であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]10月、『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』内のコーナー、[[博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]の第6回大会に華丸が出場、[[児玉清]]の[[物まね|モノマネ]]で優勝し、注目を浴びる（その後、第7回大会も優勝し、連覇する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、『[[R-1ぐらんぷり]]』の決勝に進出。上記の児玉清のモノマネの[[ネタ]]で、華丸が優勝。なお、この大会で披露したネタを作ったのは相方の大吉であり、裏方に回って華丸を支えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年5月19日には[[なかやまきんに君]]からの紹介で『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』のテレフォンショッキング出演を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に、親交がある[[つんく]]が福岡で活躍していたタレントの出光加奈子と結婚したが、紹介したのが華丸・大吉であった。華丸は「'''いつ[[ワイドショー番組|ワイドショー]]が取材に来るか分からないから'''」と髪を整えてずっと待っていたが、一切取材が無く終わってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長らく福岡で活躍していたため、東京進出まであまり視聴者には知名度が無かったものの、福岡に仕事でやってくる芸能人・業界人とは親交が深い。華丸は[[藤井フミヤ]]と飲み友達であり、前述のつんくを始め、[[三沢光晴]]や[[下柳剛]]など各界に友人知人がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、福岡吉本出身の芸人の兄貴分的存在であり、多くの後輩から慕われている。特に[[パンクブーブー]]とは交流が深く、彼らの実力と才能をいち早く見抜いた芸人の一人でもある。確かな実力を有しながらもなかなか売れなかった彼らを不憫に思い、大吉は七夕の短冊に「パンクブーブーに光が当たりますように」と書いたことがある。その年にパンクブーブーはM-1王者に輝いた。&lt;br /&gt;
一方、パンクブーブーも、華丸・大吉が東京進出して間もない頃は、二人が早く東京や東京の芸人に馴染めるように色々と売り込んだり、心を砕いたりしていたという。黒瀬は華丸のことを「お父さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 地元福岡では未だに彼らのことを改名前の「'''鶴屋華丸・亀屋大吉'''」と言う人が多く、現在の芸名がなかなか浸透していないのが現実であり、「博多華丸・大吉」と名乗る彼らを「'''[[博多大丸]]'''」（福岡の有名[[デパート]]）と勘違いする人も多い。&lt;br /&gt;
* デビューする際、当時の福岡事務所長から、芸名の選択肢として、「華丸・大吉」か「[[ゴモラ (ウルトラ怪獣)|ゴモラ]]と[[ガメラ]]」のどちらかを選べ、と言われ、やむなく「華丸・大吉」を選んだ&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 福岡時代は、ほぼ下積みのないままスターになったことで知られている。デビュー2年目で冠番組を2つ持ち、3年目からスタートした彼らの代表的番組とも言える『とことんサンデー』は、日曜日の午前11時という放送時間帯にも関わらず、平均視聴率が15%前後、公開イベントを行えば常に3,000人以上のファンが押し寄せるという人気ぶりであった。&amp;lt;ref&amp;gt;2011年1月10日放送『ブラマヨとゆかいな仲間たち』{{出典無効|date=2012年7月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1994年にオンエアされた上岡龍太郎、松本明子が司会のクイズ番組[[ゴールデンタイム (テレビ番組)]]の初回において福岡の人気お笑いコンビとして取り上げられクイズとして「この2人の職業は何でしょう」「この2人が所属する会社はどこでしょう」という問題が出題された。正解VTRでは博多弁で漫才する姿が披露され、博多弁には標準語での通訳テロップが流された。&lt;br /&gt;
* R-1優勝者の発表の直後、華丸は「博多のみんな、やったばい!!」とガッツポーズ。続けて「児玉さんに何てお礼を言ったらいいか…」と児玉清に感謝の意を述べた。&lt;br /&gt;
* 優勝後の会見で、「児玉さんがこんなに浸透しているなんて。皆さんのおかげです」と再び児玉に感謝の弁。司会の[[宮迫博之]]に「優勝賞金500万円のうち450万円くらいは児玉さんにあげなあかん」と言われると、うなずきながらも「賞金はネタを一緒に考えてくれた相方と分けます。残りは中洲でボンバーします!!」と発言。相方の大吉は「嬉しい。けれど、賞金はもらえない」、2人で「次はコンビで[[上方お笑い大賞]]を狙います」と大きな夢を語る。後日別の番組で華丸が「2人で半額に分けることを提案したが大吉から却下され、『（華丸の）嫁にあげればいい』と言われた」と語った。なお、同番組で大吉は、華丸が賞金をもらえないのはかわいそうなのでこの250万円は相方のために使うと語っていた。&lt;br /&gt;
* R-1優勝後、よしもとからの扱いがかわったと述べている。&lt;br /&gt;
* 特に華丸は[[ビートたけし]]に対する憧れが強く、本当は[[吉本興業]]よりむしろ[[たけし軍団]]に入りたかったが、福岡吉本ができたために、吉本入りすることにした。たけしとは、「[[たけしの誰でもピカソ]]（[[テレビ東京]]系）」で初共演した。先述の、平仮名7文字となる芸名への改名も「ビートたけしさんは6文字」のため実は納得がいかなかったと語っており、2012年になってもなお「[[オフィス北野]]に入りたい」と漏らしていたと、福岡吉本時代の後輩が語っている&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」で優勝し感想を聞かれた時は、児玉のモノマネで「大変結構でございます」と答えた。&lt;br /&gt;
* 2006年2月、[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]『[[談志・陳平の言いたい放だい]]』で漫才を披露し、[[立川談志]]にその芸を誉められる。&lt;br /&gt;
* 2006年4月、コンビで[[TBSテレビ|TBS]]系『[[アッコにおまかせ!]]』に出演した際、オープニングで[[和田アキ子]]に「何かネタやって」と言われた時、華丸はすかさず児玉のものまねをしたが、和田アキ子には理解されず「'''これ本当に似とんの?'''」と言われ、疑われてしまった。&lt;br /&gt;
* 2006年4月16日放送の『[[あっぱれ!!さんま大教授]]（第59話）』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に[[ブラックマヨネーズ]]と共にコンビで出演した際、華丸の「児玉清さん御本人が自分のネタのことをどう思っているか気になる」という話から番組スタッフが児玉の元へ取材に行き、華丸が演じる自身のモノマネ芸のVTRを見せて感想を求めるという企画を放映した。この時の取材が、児玉自身が華丸の芸を初めて目にする機会でもあった。VTRで華丸のネタを視聴した児玉は少し戸惑いながらも「モノマネをしてくれてありがとう」と礼を言い、「でも僕は絶対左手では“[[アタックチャンス]]”はやりません、必ず右手です」と華丸の芸の間違いを指摘した（なお、これは間違いではなく、「本物である児玉さんが右手でやっているのに、真似をしている自分が右手でやるのは恐れ多い」という気持ちから行っていることである）。&lt;br /&gt;
* 2006年5月7日放送の『R-1・2006リターンズ』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、全国ネット）で児玉から華丸あてのビデオメッセージが披露された。児玉によると「僕は正直似ているとは思っていないんだけれども、まわりは似ていると言ってくれている。これは僕が素晴らしいのではなく華丸さんの芸が素晴らしいのであって、感嘆しております」と最大級の賛辞を贈り、最後に「'''博多華丸さんに、アタックチャンス!'''」と特別なアタックチャンスを披露した。&lt;br /&gt;
* 2006年7月5日[[TBSテレビ|TBS]]「[[はなまるマーケット]]」に出演した時点で、それまで華丸は児玉と直接会っていなかったが、9月3日放送の[[朝日放送]][[パネルクイズアタック25]]「芸能人大会」で華丸・大吉のペアでクイズに挑戦した。&lt;br /&gt;
* 東京に渡り、知名度・人気共急上昇した現在もなお福岡[[ローカル番組]]への出演を続けており、毎週必ず生放送や収録のため福岡に戻っているが、近年は3カ月分貯め撮りすることもあるという。しかし、『[[華丸・大吉のなんしようと?]]』や、大吉が自身が司会である[[テレビ西日本]]の[[DRAGON GATE]]龍の扉に出演する程度で、福岡ローカル番組への出演が減って来ており、TNCの[[ピィース!]]の人気コーナーである『華大東京化計画』や『サラリーマン華太郎の中洲ぶらぶらでよかろうもん』は2006年9月以降放送されていなかった（『サラリーマン華太郎の〜』は2006年12月から不定期ながら放送されている）。&lt;br /&gt;
* 爆笑オンエアバトルでゴールドバトラーを獲得した芸人で唯一、チャンピオン大会に出場したことがない。&lt;br /&gt;
* 現在では、福岡県の観光大使としての役割を果たすこともある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.fukuoka.lg.jp/e01/kansaicp2.html 福岡県庁ホームページ 知事と博多華丸・大吉が、関西で観光PRを行いました。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 客観的に見て無謀とも思えるスケジュールでも仕事を受けるなど、その会社への従順ぷりから、「吉本の犬」と揶揄されたことがあり、ある番組で出演者全員が健康効果があるという首輪を付けることになった際、その場にいた華丸が「これで正真正銘『吉本の犬』バイ」と発言したという&amp;lt;ref name=ametalk120524&amp;gt;『アメトーーク』 2012年5月24日付放送分。同番組DVD Vol.24収録&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 二人とも無類の酒好きのため、特に『[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー#福岡放送版|このトラ]]』など福岡でのロケでは撮影中でも朝から平気で飲酒している。その習慣が身についてしまったためか、[[沖縄国際映画祭]]の合間に行われたロケで夕方4時まで飲酒しなかった際には[[禁断症状]]が出ていたとのこと&amp;lt;ref name=ametalk120524/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2012年、『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』にて、アメトーーク大賞グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
メンバー単独での出演は、[[博多華丸]]、[[博多大吉]]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
; レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[華丸・大吉のなんしようと?]]（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[どぉーだ!Presents タカトシ牧場]]（[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[俳句王国|俳句王国がゆく]]（[[NHK Eテレ]]、2012年4月‐）&lt;br /&gt;
昼何(2014年3月31日。から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年4月3日。VTR出演。日本テレビ)華丸のみ&lt;br /&gt;
; 準レギュラー・不定期出演&lt;br /&gt;
* [[快傑えみちゃんねる]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ナイトシャッフル]]（[[福岡放送]]）&lt;br /&gt;
* [[めんたいワイド]]（[[福岡放送]]）&lt;br /&gt;
県民、(読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* [[博多華丸・大吉のアリスた〜ず★最前線!]]（[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* ウコンの力『エチケットクール新発売篇』（[[ハウス食品]]、2007年5月 - ）&lt;br /&gt;
* うまかっちゃん（[[ハウス食品]]、九州地区限定、以前は華丸のみ出演で[[氷川きよし]]と共演していた）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク|JAバンク福岡]]&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（九州地区限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（NHK総合）戦績13勝4敗 最高501KB ゴールドバトラー認定&lt;br /&gt;
** ゴールドバトラーに認定された芸人の中では唯一、チャンピオン大会に進出していない。&lt;br /&gt;
* どっちもどっち博多っ子倶楽部（1991年4月 - 、[[TVQ九州放送]]）&lt;br /&gt;
* Doの夜はとことん（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[とことんサンデー]]（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* 華丸・大吉の鉄腕ももち（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[Hi-Ho!]]（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* しんや君（テレビ西日本）月曜：華丸、木曜：大吉&lt;br /&gt;
* ふとっぱら（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[ピィース!]]（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* BE SHARP!!ふくおか情熱王（[[NHK福岡放送局|NHK福岡]]）&lt;br /&gt;
* [[ダービーフェスティバル]]2006（[[新潟放送]]）&lt;br /&gt;
* [[若っ人ランド]]（[[テレビ熊本]]）&lt;br /&gt;
* [[朝は楽しく!スマイルサプリメント]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[2時っチャオ!]]（[[TBSテレビ]]）火曜コーナー&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[朝日放送]]・[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ドイツ語会話]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）2007年度生徒役&lt;br /&gt;
* [[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]（TBSテレビ、2008年5月10日）2ndステージ敗退&lt;br /&gt;
* [[情報レシピ ニジ☆ゴジ]]（テレビ西日本、 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分|わがまま!気まま!旅気分]]（テレビ西日本・[[フジネットワーク|FNS]]九州ブロック・[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシのどぉーだ!]]（[[北海道文化放送]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（[[テレビ朝日]]、2009年4月17日）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ）「5&amp;amp;5ランキング」月 - 水曜日担当&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、火曜日レギュラー、2009年3月31日～9月29日）&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいっきりPON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、火曜日レギュラー、2009年10月6日 - 2010年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[関ジャニ∞のジャニ勉]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年6月23日）&lt;br /&gt;
* [[冒険JAPAN!　関ジャニ∞MAP]]（[[ABCテレビ|ABC]]制作/テレビ朝日系、2010年11月21日）&lt;br /&gt;
* ちょっと変だぞ日本の自然「大ピンチ!ふるさと激変スペシャル」（NHK、2010年8月18日）&lt;br /&gt;
* 北スペシャル/九州沖縄スペシャル「どさんこラーメン博多っ子」（NHK 北海道及び九州沖縄、2010年12月17日）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、金曜日レギュラー、2010年4月2日 - 2012年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[歌うま芸人をぶっ飛ばせ! うまカラ!ちゃん]]（[[福岡放送]]、2009年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（福岡放送、2009年5月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* 涙と笑いの瞬間バラエティー 一枚の写真（九州朝日放送、2013年2月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[今夜も大勉強!]]（[[RKBラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ゴチャ・まぜっ!]]火曜日（[[MBSラジオ]]、隔週）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[マツダ|九州マツダ]]&lt;br /&gt;
* [[福岡競艇]]（[[コンバット満]]、[[きどゆういち]]ら福岡吉本の面々と一緒に出演）&lt;br /&gt;
* [[スペースワールド]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東北|NTTドコモ東北]]&lt;br /&gt;
* 「[[BEST OF GOING UNDER GROUND with YOU]]」（[[GOING UNDER GROUND]]）&lt;br /&gt;
* [[フタタ|紳士服のフタタ]]&lt;br /&gt;
* ゴールデンラッキー（[[佐賀県]]にある[[パチンコ]]店）佐賀県のみ放映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[タモリ]]&lt;br /&gt;
* [[高橋真梨子]]&lt;br /&gt;
* [[森口博子]]&lt;br /&gt;
* [[氷川きよし]]&lt;br /&gt;
** 上記4名は華丸と同じ中学校出身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[コンバット満]]&lt;br /&gt;
* [[ケン坊田中]]&lt;br /&gt;
* [[カンニング竹山]]&lt;br /&gt;
** 上記3名は福岡吉本1期生で[[同期]]にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ヒロシ]]&lt;br /&gt;
* [[児玉清]]&lt;br /&gt;
* [[今田耕司]]（二人の東京進出当初、よく面倒を見てくれていたらしい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://search.yoshimoto.co.jp/#/r/s=w=1518/r=215 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://d.hatena.ne.jp/sonox/ 博多華丸・大吉私心電信（本人らによるブログ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
{{THE MANZAI 2011}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトルゴールドバトラー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ|はかたはなまるたいきち]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業|はかたはなまるたいきち]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=223587</id>
		<title>南明奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=223587"/>
				<updated>2014-04-03T01:05:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
ボン。2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=223586</id>
		<title>南明奈</title>
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				<updated>2014-04-03T01:04:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
ボン。2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=223583</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=223583"/>
				<updated>2014-04-02T23:39:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%80%B2%E6%92%83%E3%81%AE%E5%B7%A8%E4%BA%BA&amp;diff=223582</id>
		<title>進撃の巨人</title>
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				<updated>2014-04-02T23:34:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 実写映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ネタバレ冒頭|status=継続中|date=2013年8月}}&lt;br /&gt;
{{注意|物語世界の中の情報を記述する際は、内容が[[Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか|百科事典的でないもの]]にならないように気を付けてください。}}&lt;br /&gt;
{{注意|各話リストでの丸数字の使用について、編集合戦が起きています。この件については、'''独断での差し戻しを絶対に行わず'''、事前に[[ノート:進撃の巨人|ノート]]などでの議論を行ってください。}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人&lt;br /&gt;
|ジャンル= &amp;lt;!-- [[青年漫画|青年向け]][[少年漫画]]、 --&amp;gt;[[格闘漫画|バトル漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|作者= [[諫山創]]&lt;br /&gt;
|作画=&lt;br /&gt;
|出版社= [[講談社]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[別冊少年マガジン]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[週刊少年マガジン]]（特別編）&lt;br /&gt;
|レーベル= [[講談社コミックス|講談社コミックスマガジン]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[講談社の漫画レーベル#雑誌に依存しないレーベル|プレミアムKC]]（限定版）&lt;br /&gt;
|発行日=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始号= [[2009年]]10月号（創刊号）&lt;br /&gt;
|終了号= 連載中&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数= 既刊12巻(2014年2月現在）&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃!巨人中学校&lt;br /&gt;
|作者= 諫山創&lt;br /&gt;
|作画= [[中川沙樹]]&lt;br /&gt;
|出版社= 講談社&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= 別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|レーベル= 講談社コミックスマガジン&lt;br /&gt;
|発行日=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始号= [[2012年]]5月号&lt;br /&gt;
|終了号= 連載中&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数= 既刊3巻(2014年2月現在）&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=スピンオフの[[ギャグ漫画]]&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Novel&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|著者= [[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|イラスト= [[THORES柴本]]&lt;br /&gt;
|出版社= 講談社&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌=&lt;br /&gt;
|レーベル= [[講談社ラノベ文庫]]&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|掲載号=&lt;br /&gt;
|開始号=&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= [[2011年]][[12月2日]]&lt;br /&gt;
|終了日= 2012年[[6月29日]]&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数= 全3巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|作者= 諫山創&amp;lt;br /&amp;gt;涼風涼&amp;lt;br /&amp;gt;THORES柴本&lt;br /&gt;
|作画= [[士貴智志]]&lt;br /&gt;
|出版社= 講談社&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊少年シリウス]]&lt;br /&gt;
|レーベル= シリウスKC&lt;br /&gt;
|発行日=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始号= [[2013年]]10月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数= 既刊1巻（2014年2月現在）&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人 悔いなき選択&lt;br /&gt;
|作者= 諫山創&amp;lt;br /&amp;gt;[[砂阿久雁]]（ストーリー原案）&lt;br /&gt;
|作画= [[駿河ヒカル]]&lt;br /&gt;
|出版社= 講談社&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ARIA (雑誌)|ARIA]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発行日=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始号= [[2014年]]1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|発表期間=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= 諫山創&lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[小林靖子]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= 浅野恭司&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= [[澤野弘之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[ウィットスタジオ|WIT STUDIO]]&lt;br /&gt;
|製作= [[製作委員会方式|「進撃の巨人」製作委員会&amp;lt;br/&amp;gt;「進撃の巨人」OAD製作委員会（OAD）]]&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局|放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= 2013年[[4月6日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= [[9月28日]]&lt;br /&gt;
|話数= 全25話 + [[OAD]]&lt;br /&gt;
|その他= 原作単行本第12巻特別版にOAD収録&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Game&lt;br /&gt;
|タイトル= 進撃の巨人〜人類最後の翼〜&lt;br /&gt;
|ジャンル= [[アクションゲーム|巨人討伐アクションゲーム]]&lt;br /&gt;
|対応機種= [[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|開発元= &lt;br /&gt;
|発売元= [[スパイク・チュンソフト]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= &lt;br /&gt;
|音楽= &lt;br /&gt;
|イベンドスチルイラスト= &lt;br /&gt;
|プレイ人数= 1人&lt;br /&gt;
|発売日= [[2013年]][[12月5日]]&lt;br /&gt;
|販売価格= &lt;br /&gt;
|売上本数= &lt;br /&gt;
|レイティング= {{CERO-D}}&lt;br /&gt;
|キャラクターボイス= あり&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:漫画|漫画]]・[[プロジェクト:ライトノベル|ライトノベル]]・[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:漫画|漫画]]・[[Portal:文学|文学]]・[[Portal:アニメ|アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''進撃の巨人'''』（しんげきのきょじん、''Attack on Titan''）は、[[諫山創]]による[[日本]]の[[漫画]]作品。[[小説]]・[[テレビアニメ]]などの[[メディアミックス]]展開が行われている。『[[別冊少年マガジン]]』（[[講談社]]）[[2009年]]10月号（創刊号）から連載中であり、『[[週刊少年マガジン]]』（講談社）にも出張読み切りとして特別編が2度掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単行本の発行部数は、[[2014年]]現在累計3000万部を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
圧倒的な力を持つ[[巨人 (伝説の生物)|巨人]]とそれに抗う[[人間]]たちの戦いを描いた[[ファンタジー漫画|ファンタジー]][[格闘漫画|バトル]]漫画。[[2009年]][[9月9日]]に[[講談社]]の[[週刊少年マガジン|少年マガジン]]編集部から発行が開始された『[[別冊少年マガジン]]』10月号（創刊号）で連載を開始。新人作家の初連載作品であるにもかかわらず[[2011年]]には第35回[[講談社漫画賞]]の少年部門を受賞するなど、各方面から高い評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の世界観は'''[[ダーク・ファンタジー]]'''的な要素が強く、[[少年漫画]]としては残酷な描写（主人公側の人間達が巨人に襲撃・捕食される）も多い。なお、作者によると出版サイドからは「人体の断面を描いてはいけない」という程度の表現規制しか受けていないという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|title=[[QuickJapan]]|edition=第1刷|date=2011-06-20|volume=vol.96|publisher=[[太田出版]]|isbn=978-4-7783-1262-6|pages=92-105|chapter=特集 瓦礫の世界の漫画 対談 [[新井英樹]]×諫山創}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]には[[テレビアニメ]]化が発表され、4月から9月まで各局で放送された&amp;lt;ref name=&amp;quot;anime_kettei&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=2012-12-07|url=http://natalie.mu/comic/news/81070|title=コミックナタリー - 「進撃の巨人」TVアニメ化！来春放送、キャストも発表|work=[http://natalie.mu/ ナタリー]|publisher=[[ナタリー (ニュースサイト)|ナターシャ]]|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[2015年]]には実写映画化も予定されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20131204&amp;quot; /&amp;gt;。この他、[[ライトノベル]]化や[[ゲーム]]化も行なわれている。このように本作は2011年頃より様々な[[メディアミックス]]展開が採られているが、作者は「読者に媚びることは、読者を裏切ることと等しい」という考えの下、「舞台などの謎が明かされた時が物語の終わる時」としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gendai&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=2011-01-28&lt;br /&gt;
|url=http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1980|title=「僕はまだ、思春期を こじらせている」『進撃の巨人』諫山創|work=[http://gendai.ismedia.jp/ 現代ビジネス [講談社&amp;amp;#93;]|publisher=[[講談社]]|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;DaVinci_interview&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|author=大寺明|title=『進撃の巨人』著者 諫山創インタビュー|date=2011年6月号|publisher=[[メディアファクトリー]]|journal=[[ダ・ヴィンチ]]|pages=140-141}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
繁栄を築き上げた人類は突如出現した“天敵”「'''巨人'''」により滅亡の淵に立たされた。生き残った人類は、三重に築かれた「'''ウォール・マリア'''」、「'''ウォール・ローゼ'''」、「'''ウォール・シーナ'''」という巨大な城壁の内側に生活圏を確保することで、辛うじてその命脈を保っていた。城壁による平和を得てから約100年後。いつしか人類は巨人の脅威を忘れ、平和な日々の生活に埋没していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 序章（1巻）&lt;br /&gt;
: 城郭都市の外縁地区ウォール・マリア南端より突出した（[[甕城]]）'''シガンシナ区'''で生活する少年、'''エレン・イェーガー'''。エレンは医者の父グリシャと口うるさい母カルラ、そして幼馴染のミカサ・アッカーマンと暮らしていた。壁外の世界を夢見るエレンは壁外調査へと出る'''調査兵団'''に憧れていたが、両親やミカサには反対され、同じく壁外の世界を夢見る幼馴染のアルミンと話し合うことしかできなかった。845年、エレンが10歳の年、突如として壁を超える巨体を持つ'''「超大型巨人」'''が襲来。壁は破られ、巨人が侵入し、そのうちの一匹にエレンの母、カルラは捕食されてしまう。ウォール・マリアは通称'''「鎧の巨人」'''によって破壊され、人類の活動領域はウォール・ローゼまで後退することになった。家族、家、夢、全てを奪われたエレンは巨人への復讐を決意し、調査兵団を目指し「第104期訓練兵団」に入団する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トロスト区防衛戦（1～2巻）&lt;br /&gt;
: 入団から3年後、訓練兵団を卒業したエレンはトロスト区の壁の補強作業を行っていた。その時、突如として再び「超大型巨人」が襲来。エレンは単身で立ち向かうも、取り逃がしてしまう。エレンは本部に戻り班を率いるが、班員は捕食され、エレンも足を負傷してしまう。茫然とするアルミンは巨人に捕食されかけるが、エレンによって助け出され、エレンが代わりに巨人に捕食されてしまった。エレンの死をきいたミカサはショックにより命を落としかけるが、エレンが残した「戦え」という言葉を思い出し、仲間を率いて全員を先導すると決意する。そんな中今まで確認されたことのない「巨人を攻撃する巨人」が現れ、アルミンはその巨人を利用した作戦を立て、同期の仲間たちと協力し、見事生還する。そして力尽きた前記の巨人の中からは、なんと捕食されたはずのエレンが姿を現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トロスト区奪還戦（3～4巻）&lt;br /&gt;
: 目を覚ましたエレンは駐屯兵団に殺されかけるも、司令であるピクシスの判断により命を助けられる。さらに巨人の力を使いトロスト区を奪還する作戦がたてられ、エレンは巨人の力を制御できないこともあったが、見事トロスト区を奪還することに成功する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 過去と決意（4巻）&lt;br /&gt;
: 104期訓練兵団時代の回想をエレンの視点から描いている。内容はエレンとジャンの対立や、エレンが姿勢制御訓練に失敗し、ライナー、ベルトルトとの仲を深めたことや、対人格闘訓練の様子などである。途中、マルコとジャンの会話のシーンが描かれ、突然現在の時間軸に切り替わりトロスト区奪還作戦後にジャンがマルコの遺体を発見するところにつながった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 調査兵団編（5巻）&lt;br /&gt;
: 作戦後、巨人化を恐れられたエレンは地下牢に閉じ込められ、憲兵団からはその存在を排除するべきと言い渡される。しかし調査兵団団長であるエルヴィンの進言により、エレンは調査兵団に配属されることになる。時期を同じくして同期の配属も決定し、ミカサ、アルミン、ライナー、ベルトルト、ジャン、コニー、サシャ、クリスタとその他数名が調査兵団に配属された。そして、エレンは「監視」と「警護」のため特別作戦活動班（リヴァイ班）に編入される。その頃、トロスト区で生きたまま捕獲された二体の巨人が調査兵団分隊長ハンジに引き渡される。ハンジにより様々な生体実験が行われていた折、二体の巨人は何者かによって殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第57回壁外調査（5～7巻）&lt;br /&gt;
: エルヴィンは真意を秘めたまま、第57回壁外調査を強行。エレンたち新兵も作戦に参加する。調査開始からほどなくして出現した奇行種'''「女型の巨人」'''により、調査兵団は蹂躙される。襲撃を受けたアルミンは辛くも難を逃れたものの、女型の不可解な行動に疑念を抱く。エレンを追跡する女型により甚大な被害が生じるが、エルヴィンの目的はエレンを囮として、巨人たちが入り込まない巨大樹の森の奥に「人間が操っていると思われる女型の巨人」をおびき寄せ、生け捕りにすることにあった。多大な犠牲を払うも、リヴァイの活躍により作戦は成功を収めるかに思われたが、捨て身の機転を利かせた女型によって、失敗に終わった。撤退の最中に「女型を操っていた兵士」と遭遇し、再び女型から襲撃されたリヴァイ班は壊滅。エレンは怒りにより巨人化するが、女型の巧みな格闘術により敗北し、連れ去られかける。しかしリヴァイとミカサの共闘により奪還されたエレンは、後悔と無力感を胸に壁の内側に帰還を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アニ拘束作戦編（8巻） &lt;br /&gt;
:一大作戦の失敗によりエルヴィンは責を問われて査問を受けることになり、エレンもまた憲兵団に引き渡されることに決まる。様々な状況証拠からアルミンは女型の巨人を同期の一人であるアニと断定し、エルヴィンによりアニ捕獲作戦が立てられた。アニに罠を察知され取り逃がしかけるも、エレンと兵士たちの共闘によりアニの捕獲に成功。しかしアニは捕獲される直前に結晶化してしまう。一方、女型の巨人に破壊されたウォール・シーナ内部には生きたままの超大型巨人が埋まっていた。そこに駆けつけたウォール教の司祭・ニックは居合わせたハンジに向かい「日光に決して当てるな」と命ずる。事の重大さを悟ったハンジはウォール教が隠している壁の秘密についてニックを問い詰めるが、命を奪うと脅されても彼は口を割ろうとはしなかった。だが、その後人類の置かれた状況が逼迫していることを悟ったニックは壁の秘密を受け継がれた少女がヒストリア（クリスタ）である事を告白する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウォール・ローゼ内地編（9巻）&lt;br /&gt;
: その頃、アニの捕獲作戦に従事していたエレン、アルミン、ミカサ、ジャンの4人を除く調査兵団104期生たちは、アニとの共謀を疑われ武装解除の上、軟禁されていた。そんな中壁内であるにも関わらず巨人が出現。ウォール・ローゼが突破されたと考え直ちに逃亡を図る。追いかけてくる巨人に対し分隊長であるミケが囮を引き受ける。だが、ミケは新種の巨人である、体が無数の毛でおおわれた「獣の巨人」の行動を読めずに巨人に捕食されてしまう。サシャは故郷に戻り、単身で巨人に立ち向かい、襲われていた子供を助け出した。コニーも故郷に戻ったが、彼らが目にしたのは「住人が逃げた形跡のない村」と「無意味に破壊された家屋」そして、「自宅に横たわる不具の巨人」だった。なにかを語ろうとする不具の巨人にコニーは母親の面影を見いだすが、そのことを口にした途端、ユミルに一蹴される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウトガルド城編(10巻）&lt;br /&gt;
: 調査兵団のナナバ、ゲルガーに連れられていたライナー、ベルトルト、コニー、クリスタ、ユミルは壁の穴を見つけられないままウトガルド城という古城で夜営する。そこで、夜間には動けないはずの巨人に城を取り囲まれる。ナナバ、ゲルガーの戦死で、丸腰の新兵たちは絶体絶命の窮地に陥るも、自らの正体を明かしたユミルが巨人化して立ち向かう。そのユミルさえも力尽きようとしていたその時、ハンジ率いるエレン、ミカサ、アルミンを含めた調査兵団が合流し、辛うじて難を逃れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 裏切り編（10～12巻）&lt;br /&gt;
: ほっとしたのも束の間、ウォール・ローゼの壁上で待機していたエレンに向かってライナーが突然衝撃的な真実を告げる。「俺が鎧の巨人でこいつ（ベルトルト）が超大型巨人ってやつだ」。会話を聞いていたミカサはすぐさま二人に斬りかかるが、すんでのところで二人は巨人化し、激昂したエレンもまた巨人化する。激しい攻防の末、エレンは敗北。ユミルと共に連れ去られてしまう。連れ去られたエレンとユミルを追い、エルヴィン率いる調査兵団は合流した憲兵団・駐屯兵団と共にハンジが逃亡先と推察した巨大樹の森探索に向かう。その頃、巨大樹の森で休息するライナーとベルトルトはエレンとユミルに故郷への同行を提案する。隙あらば二人に反撃しようとするエレンに対し、ユミルは自分には他に居場所がないことを悟り二人の提案を受け入れる。ただ、ユミルは「切り札」であると同時に彼女にとってかけがえのない存在であるクリスタを連れ去ることを提案。アルミンらをおびき寄せたユミルはクリスタを拉致する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; エレン奪還作戦編（12巻）&lt;br /&gt;
: ミカサらは鎧の巨人となって逃走するライナーを追撃。そこへ、エルヴィンが巨人の群れを引き連れて現れる。巨人の群れ、兵団、鎧の巨人は三つ巴の死闘となる。ハンネスの活躍によりエレンは奪還され、クリスタはユミルの意を汲み彼女と共にあることを宣言。エルヴィンは片腕を食いちぎられる重傷を追いながら果敢にも戦闘を指揮する。その一方、巨人の群れの中にカルラを捕食した巨人を見つけたハンネスは敵討ちを挑むが返り討ちにされ戦死。乱戦の中、混沌と絶望によりミカサまでもが戦意を失い、エレンに最期の告白をするがその言葉に我に返ったエレンは「座標」として覚醒。母の敵である巨人を攻撃目標に指定したことで、周囲の巨人たちはエレンの指示に従って巨人を捕食し、更には「鎧の巨人」に襲いかかる。その混乱に乗じて兵団は撤退を開始し、ユミルはクリスタをコニーらに託してその場を去り、エレンらは生還を果たす。ユミル、ライナー、ベルトルトは辛くも窮地を切り抜け、シガンシナ区に身を寄せていた。ライナーたちが追い求めていた「座標」は今やエレンと共にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
年は850年（作中の暦、西暦であるかは不明）現在。&lt;br /&gt;
{{main|進撃の巨人の登場人物}}&lt;br /&gt;
; {{Anchor|エレン|エレン・イェーガー}} (Eren Yeager&amp;lt;ref name=&amp;quot;engname&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-06-06&lt;br /&gt;
|url=https://twitter.com/ShingekiKyojin/status/342680156093169664&lt;br /&gt;
|title=Twitter / ShingekiKyojin: 進撃キャラのドイツ語表記。よく質問をいただくので、お答えします。 ...&lt;br /&gt;
|work={{twitter|ShingekiKyojin|「進撃の巨人」担当者バック}}&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-09-10&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。15歳。身長170cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;character&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://shingeki.net/#!/page/character&lt;br /&gt;
|title=登場人物&lt;br /&gt;
|work=[http://shingeki.net/ 進撃の巨人]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-09-14&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。体重63kg&amp;lt;ref name=&amp;quot;character&amp;quot; /&amp;gt;。誕生日は[[3月30日]]。強靭な精神力と非凡な行動力を持ち、壁の外の世界に人一倍憧れを持つ少年。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ミカサ|ミカサ・アッカーマン}} (Mikasa Ackerman&amp;lt;ref name=&amp;quot;engname&amp;quot; /&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: 声 - [[石川由依]]&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン。15歳。身長170cm。体重68kg。誕生日は[[2月10日]]。エレンの[[幼馴染]]で常に彼と行動を共にしている。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|アルミン|アルミン・アルレルト}} (Armin Arlert&amp;lt;ref name=&amp;quot;engname&amp;quot; /&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
: エレンとミカサの幼馴染の少年で、特にエレンとはミカサと知り合う以前からの数少ない親友。15歳。身長163cm。体重55kg。誕生日は[[11月3日]]。彼らと同じくシガンシナ区で生まれ育った。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ライナー|ライナー・ブラウン}} (Reiner Braun)&lt;br /&gt;
: 声 - [[細谷佳正]]&lt;br /&gt;
: 大柄な体格の少年。17歳。身長185cm。体重95kg。誕生日は[[8月1日]]。第104期訓練兵団を次席で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ベルトルト|ベルトルト・フーバー}} (Bertolt Hoover)&lt;br /&gt;
: 声 - [[橋詰知久]]&lt;br /&gt;
: 長身で黒髪の少年。16歳。身長192cm。体重81kg。誕生日は[[12月30日]]。第104期訓練兵団を3番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|アニ|アニ・レオンハート}} (Annie Leonhart)&lt;br /&gt;
: 声 - [[嶋村侑]]&lt;br /&gt;
: 常に冷静沈着で寡黙な少女。16歳。身長153cm。体重54kg。誕生日は[[3月22日]]。出身地は不明。第104期訓練兵団を4番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ジャン|ジャン・キルシュタイン}} (Jean Kirstein)&lt;br /&gt;
: 声 - [[谷山紀章]]&lt;br /&gt;
: 険のある顔つきの少年。15歳。身長175cm。体重65kg。誕生日は[[4月7日]]。ウォール・ローゼ南端のトロスト区出身。第104期訓練兵団を6番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|マルコ|マルコ・ボット}} (Marco Bott)&lt;br /&gt;
: 声 - [[逢坂良太]]&lt;br /&gt;
: 黒髪で頬のそばかすが特徴の少年。16歳。身長178cm。体重70kg。誕生日は[[6月16日]]。ウォール・ローゼ南区ジナエ町出身。第104期訓練兵団を7番で卒業。19班班長。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|コニー|コニー・スプリンガー}} (Connie Springer)&lt;br /&gt;
: 声 - [[下野紘]]&lt;br /&gt;
: 坊主頭が特徴の小柄な少年。15歳。身長158cm。体重58kg。誕生日は[[5月2日]]。ウォール・ローゼ南区ラガコ村出身。第104期訓練兵団を8番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|サシャ|サシャ・ブラウス}} (Sasha Blouse)&lt;br /&gt;
: 声 - [[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
: 黒髪の少女（アニメ版では濃茶色の髪）。16歳。身長168cm。体重55kg。誕生日は[[7月26日]]。ウォール・ローゼ南区ダウパー村出身。第104期訓練兵団を9番で卒業。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|クリスタ|クリスタ・レンズ ／ ヒストリア・レイス}} (Krista Lenz)&lt;br /&gt;
: 声 - [[三上枝織]]&lt;br /&gt;
: 金髪で小柄な体格の美少女。15歳。身長145cm。体重42kg。誕生日は[[1月15日]]。第104期訓練兵団を10番で卒業。トロスト区奪還戦では41班に所属。巨人と戦うことを恐れつつも調査兵団に入団した。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|エルヴィン|エルヴィン・スミス}}&lt;br /&gt;
: 声 - [[小野大輔]]&lt;br /&gt;
: 調査兵団第13代団長。身長188cm。体重92kg。誕生日は[[10月14日]]。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|リヴァイ}} (Levi&amp;lt;ref name=&amp;quot;engname&amp;quot; /&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: 声 - [[神谷浩史]]&lt;br /&gt;
: 調査兵団の兵士長。身長160cm。体重65kg。誕生日は[[12月25日]]。&lt;br /&gt;
: 小柄だが、「'''人類最強の兵士'''」と呼ばれ、民衆は1人で一個旅団相当（約4000人）の戦力があるとも噂している。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ハンジ|ハンジ・ゾエ}} (Zoe Hans&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;英訳コミック版では &amp;quot;Zoë Hange&amp;quot; と表記。&amp;lt;/ref&amp;gt;)&lt;br /&gt;
: 声 - [[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: 調査兵団分隊長。身長170cm。体重60kg。誕生日は[[9月5日]]。&lt;br /&gt;
: 任務中はゴーグルを、平時では眼鏡をかけている。冷静で優れた観察眼の持ち主で、主に計略方面で活躍する。&lt;br /&gt;
; {{Anchor|ミケ|ミケ・ザカリアス}}&lt;br /&gt;
: 声 - [[三宅健太]]&lt;br /&gt;
: 調査兵団分隊長。口と顎に髭を蓄えた男性兵士。身長196cm。体重102kg。寡黙で、初対面の人間の匂いを嗅いでは鼻で笑うといった変わった癖を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台設定 ==&lt;br /&gt;
産業革命前後に似た世界観などダーク・ファンタジー的な要素が見られるが、[[魔法]]や[[超能力]]などのファンタジー的要素はなく、組織化された軍と戦術、利用できる科学技術に合わせた装備などの軍事設定&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;複数の人物が設定に協力しており、その都度謝辞が書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が盛り込まれ、基本的には[[架空戦記]]のようなハードな展開がメインとなっている。また、単行本のおまけページで断片的に公開される設定以外には謎が多く、文明の破局を経た退行後の世界であるのか、完全な架空世界であるのかなども明確にされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作品単行本の表紙カバーを外すと、巨人から逃げて海を越え、もう1つの土地の壁の中に移住する人々を描いた中世の古文書風の絵が見られる。絵に書き込まれた文字は一見解読不能であるが、逆さにすると、カタカナで記された日本語になっている。これらは物語の核心に触れる内容となっているが、これについて諫山は「この世界における'''教科書の1ページ目'''で、誰でも共通で持っている知識とかそういうものを込めている」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;/&amp;gt;。以下に概要を示す。&lt;br /&gt;
* 巨人の襲撃により、人類は海を越えた新大陸への移住を余儀なくされる。この際、人類はほとんどが死滅するが、実際には滅亡の直接の要因は巨人によるものではなく、人間同士によるものであった。また、航海の途中で人口はさらに半数が失われた。&lt;br /&gt;
* 新大陸には「モトモト キョウダイナ カベガ ヨウイサレタ」（原文ママ）。さらに、新大陸を聖地として崇拝の対象とする。この壁の中こそが人類の理想郷であり、ここに永遠平和の世界を築くことを主張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概略年表 ===&lt;br /&gt;
年号は作品世界独自のものを用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''742年以前'''&lt;br /&gt;
* 742年以前の歴史は作中でも触れられていない歴史の空白期間となっており、真相は闇の中である。&lt;br /&gt;
'''743年'''&lt;br /&gt;
* 確認できる最古の記録では、この年代に巨人の出現が確認される。これにより人類の大半が死滅し、生き残った人類は壁の内側に引きこもった。&lt;br /&gt;
'''770 - 780年代頃'''&lt;br /&gt;
* 巨人信奉者によりシガンシナ区の門が開け放たれる。侵入した巨人によってシガンシナ区は甚大な被害を被る。&lt;br /&gt;
* キュクロ誕生。&lt;br /&gt;
* ホルヘとアンヘルによって巨人が殺せる存在であることが立証される。&lt;br /&gt;
'''780 - 790年代頃'''&lt;br /&gt;
* 立体機動装置訓練が正式に兵団の教科として採用される。&lt;br /&gt;
* キュクロが史上初めて立体機動装置を用い巨人を討伐する。&lt;br /&gt;
'''835年'''&lt;br /&gt;
* エレン、ミカサ、アルミン誕生。&lt;br /&gt;
'''844年'''&lt;br /&gt;
* ミカサの両親が死亡。以降イェーガー家に引き取られる。&lt;br /&gt;
'''845年'''&lt;br /&gt;
* ウォール・マリア南端の突出区画シガンシナ区に超大型巨人出現。多数の巨人の侵攻でウォール・マリアも突破され、地域住民はウォール・ローゼへ退避。&lt;br /&gt;
* 巨人侵攻の被害でエレンの母が死亡。のち父も行方不明となり、エレン、ミカサ、アルミンは開拓地へ避難する。&lt;br /&gt;
'''846年'''&lt;br /&gt;
* 領土奪還を賭けた総攻撃が敢行されるが失敗。ウォール・ローゼから外側、シガンシナ区は放棄され、人類は領土の1/3と人口の2割を失った。&lt;br /&gt;
** 作戦には難民化したウォール・マリア住民も駆り出され、多くが戦死した（アルミンの両親もこの時に死亡した）。&lt;br /&gt;
'''847年'''&lt;br /&gt;
* 第104期訓練兵団編成。エレン、ミカサ、アルミンが開拓地を出てウォール・ローゼ南方面の隊に入団する。&lt;br /&gt;
'''850年'''&lt;br /&gt;
* 第104期訓練兵団が全訓練課程を修了し、解散。&lt;br /&gt;
* ウォール・ローゼ南端の突出区画トロスト区に超大型巨人が再度出現し、扉が破壊される。侵入した巨人からの防衛作戦が、駐屯兵団と、正式配属を待つばかりだった旧第104期訓練兵団卒業者達の合同で行われる。&lt;br /&gt;
** 人類側劣勢の中、エレン巨人体が出現。巨人にほぼ制圧されたトロスト区を、エレン巨人体を中心として奪還する作戦が現場で新たに立案され、超大型巨人によって開けられた巨人の侵入経路を封鎖。続いて急報を受け駆けつけた調査兵団が加勢し、多大な犠牲&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版では、死者・行方不明者207名、負傷者897名の被害で出ていたと説明されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を出しつつも、トロスト区に侵入した巨人の掃討に成功する。人類の巨人に対する初めての勝利。&lt;br /&gt;
* ダリス・ザックレー総統を議長とした特別兵法会議が開かれ、エレンの存在の是非と処遇について審議が行われた。結果、調査兵団がエレンの身柄を預かることが決定。&lt;br /&gt;
* 調査兵団による第57回壁外調査が行われるも、多大な被害を受け一日も経たないうちに帰投を余儀なくされる。この結果を受けてエレンの憲兵団引き渡しが決定した。&lt;br /&gt;
** 壁外調査中、エルヴィン揮下の一部の調査兵団員は「女型の巨人」捕獲作戦を実行するも失敗に終わる。&lt;br /&gt;
* 第57回壁外調査の結果、調査兵団は「女型の巨人」をウォール・シーナストヘス区憲兵団所属のアニ・レオンハートと断定、身柄拘束作戦を実施する。&lt;br /&gt;
* ウォール・ローゼ内に「獣の巨人」率いる巨人の一群が侵入、調査兵団とウトガルド城跡にて交戦。ユミル巨人体および合流してきたハンジ率いる即席班の活躍により、「獣の巨人」を取り逃がすも討伐。&lt;br /&gt;
* 旧第104期訓練兵団卒業者にして調査兵団所属のライナー・ブラウンおよびベルトルト・フーバーが、ウォール・ローゼに到達後それぞれ「鎧の巨人」「超大型巨人」の正体であることが判明。エレンおよびユミルを奪取すべく調査兵団と交戦するが敗北し、エレンとユミルが攫われ、調査兵団も多数の負傷者を出す。&lt;br /&gt;
* 交戦から5時間後にエルヴィン団長率いる調査兵団と憲兵団がウォール・ローゼに到着。ハンジの推測により巨大樹の森を目指し、エレン達の奪還を目標に追跡を開始する。&lt;br /&gt;
* 日没前に巨大樹の森でライナー達を発見し、逃走する彼らと交戦する。途中でエレンを奪還するが、彼らの激しい抵抗と群がってきた巨人達により壊滅寸前にまで追い詰められる。しかし、巨人達が突如ライナー達に襲いかかり、その隙に撤退することに成功する。代償にエルヴィンは右腕を失いハンネス以下多数の兵士が戦死する。ユミルはライナー達の元へ行き、彼らはウォール・マリアのシガンシナ区に到着する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
本編のほか、別冊少年マガジン2011年8月号掲載の「特別企画『進撃の巨人』の世界!!」も参照とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 巨人 ===&lt;br /&gt;
記録では743年頃に出現し、人類の大半を食い尽くした謎の存在。小さい個体でも3メートル、大きい個体は50メートルを超える巨体を擁し、主に「4メートル級」「7メートル級」など、目測の身長によるメートルで分類される。超大型巨人の出現までは約15メートルが最大とされていた。大半は人間の男性のような体つきをしており、女性型の巨人は稀である。骨格や筋肉、臓器なども人間と酷似しているが、[[生殖器]]は存在せず誕生起源や繁殖方法は不明。歯の外形は人間に似ているが数ははるかに多い。体温が極端に高く、周辺の空気が対流する様子も描かれている。個体差こそあるが、夜間、暗所では活動が低下する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚異的な生命力を持ち、頭部を吹き飛ばされるような身体損傷も1 - 2分程度で再生してしまう。痛覚は若干の個体差が認められるが、人間に比べ少ない。一方で持久力には限界があり、疲労した場合は動きが大幅に鈍る。後頭部より下の[[うなじ]]にかけての縦1m幅10cm（巨人のサイズには関係なく共通）が唯一の弱点で、ここを攻撃方向に関係なく激しく損傷すると再生することなく即死する。そのため、兵士は二刀を用いてこの部分をV字型に削ぐ戦法をとっている。また、死んだ巨人の肉体は気化するように朽ちて消滅していく。さらに理由は不明だが肉体を構成する物質の密度が低く、見た目に比して体重は極めて軽い。そのためかサイズの差によらず概して巨体の割に動きは俊敏であり、立体機動による高速移動中の人間であっても比較的容易に捕獲する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁外地域の存在であるため、その生態には不明な点が多い。知性はなく、人間との意思疎通は不可能とされており、その体は蒸気が出るほどに高温。ほかにも、南方から現れる、人間を喰らう、人間以外の生物には興味を示さないなどが判明している。人間を喰らうが食事の必要はなく、100年以上人間を捕食できない環境下でも存在し続けており、捕食した人間をほとんど未消化で吐き出す。そのため、人間の捕食理由は殺戮にあると推測されているが、一方で人間を喰らうという行動の結果死なせてしまうのであって、人間を食殺以外の方法で殺そうとする行動はとらないとも言われている。また、巨人化したエレンやユミルに対しても、形態が人間ではないにもかかわらず、人間同様に捕食するため襲い掛かって来る。喜怒哀楽の表情こそ見られるものの、他の表情に変化することはなく、例として笑顔の者はいかなる負傷を受けようと常に笑顔のままである。外見は個体によって差が著しく、肥満体、痩せ型、腕の細い者や長い者、長い髪や口髭のある者などに加え、首と呼べる部分が無いなどおよそ人間とはかけ離れた個体も存在するなど多彩。なお、人間の存在を何らかの方法で感知する術を持ち、より多くの人間が密集している領域に惹かれる性質がある。通常の巨人（'''通常種'''）は、視界内に人間がいれば、その人間を捕食しようとする。人間との力の差は圧倒的で、巨人討伐のプロである調査兵団にあっても最優先されるのは巨人と出会わないこと、戦わないこととされる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;エレンが調査兵団入りする前までの人類対巨人のキルレシオは凡そ30対1。一般的な兵士では十数人がかりでようやく巨人一体と何とか渡り合えるレベルだという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、複数で行動することが多く、現れると最も非常に危険な状況になるとされるが、組織的な連携行動は通常においてはあまり見られない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エレンやアニのように人間の状態から身体を巨人化させる能力を持つ者が確認されているが、こうした巨人化能力者の特徴と一般的な巨人との関連は不明。また巨人化した後は水分と睡眠を欲する模様で、アニメ版でエレンが巨人化した際、周囲の植物が開花したことなど、植物と同じ行動が見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、英訳には「[[ジャイアント]]」 (Giant) ではなく「[[タイタン]]」 (Titan) が使われている（作品の英訳タイトルも「'''Attack on Titan'''」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 奇行種&lt;br /&gt;
: 通常種には見られない、特異な行動を取る巨人の総称。劇中では目の前の障害物にかかわらず直進し続ける巨人や、視界内に人間がいても無視し、より遠くの場所にいる多くの人間を優先して襲おうとする巨人などが登場している(エレン巨人ver.など)巨人との戦いでは行動が単純で読みやすい、それこそが人間にとって唯一有利な点であり、行動が予測できない奇行種は壁外調査で最も危険な存在である。エルヴィンが考案した索敵陣形でも奇行種との戦闘だけは避けられないため、遭遇による危険度は並の巨人をはるかに凌駕する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人類 ===&lt;br /&gt;
年号は作品世界独自のもので、エレンやミカサが訓練兵団を卒業した年が850年となっている。作品世界における人類は巨人の脅威から逃れるため、住宅地や農地など、生活区域全てを高く強固な壁で囲んだ巨大な城郭都市の中に居住している。生活様式は、[[電気]]技術が存在しないなど[[産業革命]]以前の[[ヨーロッパ]]に近いが、[[メートル法]]などの[[度量衡]]が整備され、圧力器機や刀剣類の製造に関しては産業革命時よりも進歩している。城郭内は[[ハーフティンバー様式]]に類似した木骨組の家が立ち並び、[[チェス]]らしきボードゲーム、白人系（[[コーカソイド]]）の人種など、北方ヨーロッパ的な文化が散見される。一方で、ミカサのように作品世界では滅んでしまったとされる東洋系（[[モンゴロイド]]）も若干名が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人間には「[[海洋]]」の存在は知らされておらず、それらの情報が記載されている書物の所持も堅く禁じられており、見つかった場合、憲兵団に没収・廃棄処分され、所有者も処罰される。周囲に海がない[[内陸国]]という土地柄のため、塩などの香辛料の産出が乏しく、貴重な品物となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統治は[[王政]]となっており、政策的には保守寄りだが、ノベライズ版の『Before the fall』の時代では、囚人を壁外に放り出す「壁外追放刑」なる非人道的な刑が存在する（王政への不信を防ぐため、公には「存在しない」ということにされている）。壁外地域に対しては調査兵団が担うのみで、消極的な傾向にある。壁外地域に関する情報発信については規制も行われているため、世論も壁外地域への関心が薄く、全体的に内向きな傾向にあるが、ウォール・マリア陥落による領土喪失で難民が急増し、急進的に軍拡が求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 壁&lt;br /&gt;
: 人類の生息する全域を取り囲み、巨人の侵攻を防ぐ巨大な壁。高さ50メートル・厚さ10メートルほど(アニメ版最終話の「現在公開可能な情報」によると、少なくとも地下8メートルにも壁が存在する模様)。この内ウォール・マリアの総延長は3,200キロメートルにおよぶ&amp;lt;ref name=&amp;quot;Btf1_32&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-12-02&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=[[講談社ラノベ文庫]]&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
|page=32&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。普段から補強作業が続けられることで、より強固なものとなっている。&lt;br /&gt;
: 王城と首都がある最も内側の壁「ウォール・シーナ」を中心に全体で3層の構造となっており、770年代には72万平方kmの範囲内に50万人の人々が暮らしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Btf1_32&amp;quot;/&amp;gt;。845年の巨人侵攻により一番外側の「ウォール・マリア」が放棄され、現在人類の活動領域は2番目の壁である「ウォール・ローゼ」まで後退している。&lt;br /&gt;
: 壁の扉部分にある行政区は他の場所より突出しており、ちょうどそこだけ壁が2重に存在するような形となっている。これは巨人が人間が密集している場所に惹かれて来る習性があることから、それを利用して巨人をおびき寄せて的を絞り、壁を警備するコストを抑えることが目的。この地区は駐屯兵団の常駐や税制の優遇によって経済的に潤うものの、それ以上に巨人に襲撃されるリスクが高まる。これに対し王政府は、先端の地区の住人を「最も勇敢な者」であるという[[プロパガンダ]]で住人の定着を促している。&lt;br /&gt;
: 壁の中にある人類の活動領域は、[[水]]や[[鉱物]]、[[天然ガス]]などの資源に恵まれている。また、領域の中心ほど標高が高くなっており、領土内の水源も有する。上流には工場都市の動力源となる巨大な滝があり、そこから外に向って河川が流れている。&amp;lt;!--アルミンの祖父の蔵書の記述から--&amp;gt;領土には海岸地域は存在しないが、作中のアルミンの発言から壁外世界には海洋が存在している模様。&lt;br /&gt;
: 壁の扉部分は他の壁の部分に比べ強度が劣るため、巨人に突破されたのはいずれもこの箇所である。そのため保守派によって埋められる計画があった。しかし、「壁外への扉を放棄することは人類の復権への意思を放棄することである」と主張する革新派によって計画が阻まれていた。&lt;br /&gt;
: その正体は、大型巨人を支柱とし、巨人の硬化能力によって生成した物質をそのまま外壁として利用したもの。「巨人から人類を守るはずの壁が、巨人によって構成されている」ことは極秘とされ、ウォール教をはじめとする秘密を知る者の中でも、たとえ殺されようとも絶対に口外してはならない掟がある。&lt;br /&gt;
; 商会&lt;br /&gt;
: 商業活動を行う民間組織で、[[酒保商人]]としての活動もしている。政治や経済にも少なからぬ影響を持つほか、将来の領土回復を期待して軍事面でも関係を深めつつある。また、独自に会紙を印刷して情報発信活動を行っている商会もある。&lt;br /&gt;
; ウォール教&lt;br /&gt;
: 壁内地域で布教活動を行っている宗教組織&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;特別兵法会議でニックを見たエレンは「宗教ってやつか」と思っていることから、現代でいう宗教と同じかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。人類の生存を守る壁を崇めて神格化する教義を持ち、神職者および信者は3層の壁の紋章が付いたネックレスを首にかけている。&lt;br /&gt;
: 巨人の脅威に対しては徹底して内向きかつ教条的な保守思想を標榜し、壁の不可侵保存を主張。たとえ防衛のためであっても壁に工事を施すことさえ一切認めない方針をとっている。ウォール・マリア陥落の頃から急速に信者を増やし、内政にもある程度の発言権を得るほどに勢力を伸ばしつつあるが、一般民衆の間ではその主張に極端さを感じて距離を置く向きもある。&lt;br /&gt;
: 「壁」が巨人によって構成されているという秘密を知っており、それを知る者は死んでも口外してはならない。調査兵団と女型の巨人との戦闘で壁の中の巨人が姿を現したときは、ただちに調査兵団に命じて壁を補修させ、巨人が日光によって活動を再開させるのを防いだ。一方で壁の秘密は必ずしも厳秘ではなく、教団がその秘密を託したレイス家の者であれば、それを公にすることも可能。ハンジは、教団にとって壁の秘密は人類の存亡よりも大切らしいと推測した。&lt;br /&gt;
; 巨人信奉者&lt;br /&gt;
: 本編より前の時代を描いた[[ノベライズ]]作品「進撃の巨人 Before the fall」の時代に活動していた宗教で、原作におけるウォール教に相当する。巨人を崇め「真の自由」を目指してシガンシナ区の門を開放するという凶行におよび、甚大な被害を引き起こした。憲兵団の捜査によってほぼ壊滅状態となる。生き残った信徒は教団の再興を目指し、象徴となり得る「巨人の子」であるキュクロ奪還を企図。イノセンシオ家を襲撃し当主ダリオほか数名を殺害した。その行為は結果的にキュクロとシャルルに自由を齎す格好となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵団 ===&lt;br /&gt;
城郭都市の内外の治安と軍事を担う組織。志願者は訓練兵団で各種訓練を受け、卒業後に希望する兵団を選択して配属される。兵団によって規模が大きく異なる。制服のジャケットの左胸と背中、袖には4分割[[フィールド (紋章学)|フィールド]]の[[エスカッシャン (紋章学)|盾]]を共通にした各兵団の[[紋章]]がつく。[[敬礼]]は右手で拳をつくり、子指側を左胸に当てる。これは「公（おおやけ）に心臓を捧げる」という意味合いが込められている。[[階級]]の設定は、団長や分隊長など大まかな区分け以外は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[国家憲兵|憲兵]]団&lt;br /&gt;
: 城壁内での[[警察]]業務と、王の[[近衛兵]]を担う組織&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;現実の憲兵隊も、[[フランス国家憲兵隊]]や[[カラビニエリ]]など、警察業務と要人警護を兼務させる国が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。駐屯兵団よりも上位の権限を持ち、安全な内地での職務であるため、希望者が後を絶たない。原則として訓練兵団卒業後すぐに志願できるのは上位10名のみである。また、経験を積んだ駐屯兵団の兵士が転属される場合もある。総兵員数は約2千人で、直属の駐屯兵団を含めると約5千人という[[旅団]]並の兵員を有する。&lt;br /&gt;
: 名の通り、憲兵業務（内部秩序の維持と統制）と治安管理を任務とする兵科のため、原則として巨人との戦闘には直接加わらない。ただし、壁外での活動が必要と判断された場合はこの限りではない。特にストヘス区での巨人出現事件で内地の安全性が揺らいで以降は、内政的問題として直接的な巨人への対処に迫られている様子が伺える。&lt;br /&gt;
: 兵民両方の統御を担う内務組織として政治方面にも影響力を持つ一方で腐敗や怠慢、[[職権濫用]]も横行している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版では官給品の横流しして汚職に手を染める者もいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、他兵団や民衆からの反感もある。また、戦闘能力の高い者のみ入隊できるのだが、前記の通り堕落の限りを尽くし、巨人に対する戦略や戦術構築は皆無な上、戦闘訓練自体も慢性的に怠っているため、全体的な戦闘力は調査兵団はおろか駐屯兵団にも劣る。&lt;br /&gt;
: 紋章は盾に[[ユニコーン]]。&lt;br /&gt;
; 駐屯兵団&lt;br /&gt;
: 壁の守備と強化、および壁内地域の防衛を担う兵団。巨人が出現する以前は、壁の修理が主な仕事だった。かつては、憲兵団同様に平和に謳歌して任務中にもかかわらず酒を飲む等して堕落していたが、845年にウォール・マリアが陥落して以降は意識が変わり、戦時中では防衛の要として真っ先に最前線に赴き巨人達と戦う。&lt;br /&gt;
: 兵士個人の戦闘力は調査兵団より劣るが、総兵員は約3万人という[[軍団]]並の兵員を有し、全兵団の中で主力を占める。&lt;br /&gt;
: 紋章は盾に二つ薔薇。&lt;br /&gt;
; 調査兵団&lt;br /&gt;
: 唯一壁外に遠征し、王政府の拡大政策を担う兵団。名の通り外界の調査を主な任務とするため、壁外での活動においては独立した作戦立案と指揮命令の権限を持ち、場合によっては憲兵団に対しても指揮権を行使することもできるが、巨人との戦闘機会が最も多いゆえに戦死率は必然的に高く、成果も乏しかったため、かつては税金の無駄と軽視されていた。&lt;br /&gt;
: ウォール・マリア陥落以降は巨人を恐れない壁外での活動が認められるようになったが、850年のトロスト区奪還戦までの時点で総兵員数の約9割（アニメ版では6割）が戦死しており、騎馬兵約300名という[[大隊]]クラスにまで縮小している。このため将来の領土奪還作戦のための布石として、壁外地域での補給拠点確保と行軍ルート開拓が主な任務となっている。&lt;br /&gt;
: 戦死率の高さから慢性的な人材不足が続いており、常に新しい兵士を求めている。新兵は最初の遠征において5割（アニメ版では3割）以上が死亡し、それを乗り越えた者の中から生存率の高い優秀な兵士が選りすぐられていくという。入団式では（エルヴィンの意図で）この場にいる者は近い内にほとんど死ぬと宣告されたが、組織としては精鋭としての自負を持つ一方で、そうした過酷な現状を表に出すことには躊躇する傾向も見られる。&lt;br /&gt;
: 遠征以外にも、巨人の捕獲および生態調査も担当するなど、未知の領域に臨む任務が多いためか、型破りで変革の気性に富んだ個性的な面々が多い。また、相応の実力がなければ生き残っていられないため、所属者は総じて優秀であり、戦う環境が良ければ少数で多勢の巨人達と渡り合えるほどの実力を持つ。&lt;br /&gt;
: 対特定目標拘束兵器の開発の際に必ず成果を出すことを条件に多大な資金援助を募ったため、作戦の結果次第で常に存亡が問われる状況にある。また、現在はリヴァイやミケを筆頭とする古参兵士のほとんどが戦線を離脱か、あるいは戦死し、長所であった個人の戦力も大きく下降している。&lt;br /&gt;
: 紋章は盾に重ね翼（自由の翼を意味する）。&lt;br /&gt;
:; 特別作戦班&lt;br /&gt;
:: 別名'''リヴァイ班'''。リヴァイが班長を務める隊で、エレン配属を機に、彼の巨人化能力の解析と評価試験の任を託されて編成された[[特殊部隊]]。専用施設兼兵舎として調査兵団がかつて本部としていた古城を与えられている。第57回壁外調査で、女型の巨人の襲撃を受けてリヴァイとエレン以外のメンバーが全滅し、現在は機能していない。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 訓練兵団&lt;br /&gt;
: 現代の軍における[[ブートキャンプ]]や教育部隊に相当する兵団。[[士官学校]]が存在するのかは不明。正式配属前の訓練生が所属し、各種訓練を受ける。巨人の壁内侵入に際しては、他兵団と連携して軍事行動を取る場合もある。&lt;br /&gt;
: 12歳以上の男女が入団対象。アニメ版では104期生の入団時の年齢は各々異なっている設定が追加されている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;エレン、ミカサ、アルミン、ジャン、コニー、クリスタは12歳入団、アニ、マルコ、サシャは13歳入団、ライナー、ベルトルト、ユミルは14歳入団となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。建前上は[[志願制]]だが、ウォール・マリア陥落以降は軍拡を求める世論に押され、12歳を迎えても志願しない者は蔑まれる風潮が強まったため志願者が増加し、3層の各壁内地域の東西南北方面に駐屯する[[編成]]が8つに増やされた。各方面の駐屯地では約300人の訓練兵を擁している。なお、エレンたち104期生が所属していたのはウォール・ローゼ南方面駐屯の隊である。アニメ版では、850年に総勢218名が訓練課程を修了する。&lt;br /&gt;
: 志願しなかったり訓練に合格できなかった者は、食糧確保のため農作業に従事する「生産者」となる。訓練は極めて過酷であり、脱走する者や訓練中に死亡する者もいることが単行本の欄外情報やアニメ版で明かされている。&lt;br /&gt;
: 紋章は盾に違い剣。教官は訓練兵団の紋章の付いたコートを着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦術・装備 ===&lt;br /&gt;
兵器および装備品は、主にウォール・シーナ内部の工場都市で生産されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動車や航空機などの近代的な[[機械化]]戦力は存在しないため、[[歩兵]]や[[騎馬]]兵による[[白兵戦]]を主体とする。またライフル等の[[小火器]]類から、[[大砲]]などの[[重火器]]類の他、巨人捕獲用の機械なども配備されているが、全般的に巨人との直接戦闘には効果が薄く、限定的な運用に留まっている。また[[無線通信]]の類もないため、情報伝達は主に前線からの早馬（伝令兵）や、[[信号拳銃|信号弾]]などで行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立体機動装置&lt;br /&gt;
: アンヘル・アールトネンによって開発された対巨人戦用の装置一式。前線に立つ全兵士に支給されている。&lt;br /&gt;
: 腰裏に装着する筒状の本体と、そこから展開されているアンカー射出装置、武器と操作装置を兼ねる剣（の柄）、全身に張り巡らされた耐Gベルト、大腿部に吊り下げられた刀身ボックスと動力源のガスボンベからなる。&lt;br /&gt;
: 本体はガス圧を利用するファン駆動式の[[ウインチ]]。腰裏やや上にベルトによって多点固定されている。&lt;br /&gt;
: [[アンカー]]射出装置は本体からの支持アームによって装着者の両腰脇に展開され、ワイヤーはアームを通して射出装置へ繋がれている。射出装置は腰のベルトに設けられた側面接合部とも接続され、二点支持されている。&lt;br /&gt;
: 操作装置は射出装置基部と柄尻から伸びている管によって接続されており、そこから支持アーム中間に設けられているガス放出操作弁へと繋げられている。動力源のガスは管を用いて此方に接続されている。また、両手が塞がってしまう関係上、操作装置は[[剣]]の柄を兼ねる（後述）。&lt;br /&gt;
: 両大腿部横には多数の予備刀身を収納する刀身ボックス（箱形の鞘）、その上に動力供給源となるカートリッジ式ガスボンベが取り付けられている。一式を装備するとかなりのサイズと重量であるが、支持アーム（腰裏からセット後端を吊る様に配置）を用いた負荷軽減で水平を保つ様に出来ており、装着者の動きをそれ程害しはしないよう配慮されている。抜刀のしやすさ等、運用性も向上されている。&lt;br /&gt;
: 立体機動の高負荷に耐えるための耐Gベルトは主に腰を中心に下半身に装着。特に足裏から腰までを補強する様に配され、巻き上げ応力に対し重心を足で射ぬきそれに乗れるよう、それを補助・補強する目的で装備されている。頭部および頚部と腕部には装着されていない。応力制御のための装備であり、血流制御のための[[耐Gスーツ]]とは目的が異なる。&lt;br /&gt;
: 柄にあるトリガーを操作すると各種装置へのガス供給が行われ、アンカーの射出や、本体に内蔵された羽根車を回すことでワイヤーの巻き取り等が行える。またブレーキも付いていて巻き取りの速度調整や中断・途中停止もできる。ガスボンベの容量は多くなく単独での稼働時間は短い。持続的な運用を成すためには頻繁な補給が必要不可欠で、後衛の補給部隊が大型ボンベにて補給用ガスを運搬しつつ前衛に追従、前衛は戦闘の合間に後退・後衛と接触し、適宜補給を行う運用形態が取られている。&lt;br /&gt;
: 基本的な使用法は、アンカーの射出とそれに繋がるワイヤーを用いた巻揚げ昇降能力の多角利用。&lt;br /&gt;
: ワイヤー付きアンカーを建造物等の高所などに向けて打ち込み、伸ばしたワイヤーを巻上げる際、本体側を使用者毎アンカー側に引き寄せることで容易に登れない様な高所等へ到ったり、強力かつ高速な巻上げ能力を利用し、2つのアンカーを交互に別々の地点に対して使用することで歩行では敵わない高速移動を実現したりする。実質的に高低差を無視して行動できるのが利点。&lt;br /&gt;
: 欠点としては理想的なアンカー射出対象となる背の高い建築物や木々がないと満足に能力を発揮できないこと、稼働時間が短く単独での展開力が乏しいこと、ガス切れを起こすと兵員の戦闘力・機動力に著しい制限が生じること（装備一式は重く着脱も簡単ではないため）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;作中では単体で複数の巨人と渡り合える実力者であっても、ガス切れによって窮地に陥ったり、そのまま戦死する状況が発生している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また装置の本体部分は衝撃などで故障し易い上、構造が複雑なため簡易修理以外は受け付けないことなどがある。兵員は訓練兵団で野戦修理の方法を学ぶが、内部機構は[[ブラックボックス]]化されており本格的な修理は実質不可能で、詳細は装備提供元の技術部門のみが独占していることもあり、直せない場合は装置を捨てなければならない。 &lt;br /&gt;
: 単行本第1巻の設定紹介ページによると、作者の「理系の友人」が設定に協力しているという。&lt;br /&gt;
: アニメでは本体が筒状から[[ゴング]]のような形に変更されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/7819782.html 進撃の巨人アニメ開始ッ！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 剣（スナップブレード）&lt;br /&gt;
: 立体機動装置の操作装置を兼ねる二対の「柄」型機器、そこに刀身が装着された状態のもの。&lt;br /&gt;
: 「柄」は一つのハンマー（撃鉄）らしき物、一つのブレーキレバー（制動操作装置）、二つのトリガー（引鉄）、二つの補助スイッチ（刃のリリースなど）を持ち、操作内容は柄尻から伸びる管を通して各所へ有線で送られている。接続先は柄からアンカー射出装置基部、そこから別口で後方のガス供給弁の順。&lt;br /&gt;
: 刀身長は柄と合わせて約88cm。切っ先は平らで厚みは薄く軽量な半刃刀身型。&lt;br /&gt;
: 刃の部分には特殊な製法で折れ筋が入れられており、[[カッターナイフ#「折る刃」式カッターナイフ|折る刃式カッターナイフ]]の刃を拡大延長したような外見をしている。高負荷が掛かった際には簡単に折れる仕様で、これにより持ち手や柄の保護を行っている。&lt;br /&gt;
: 対巨人用に特化しており、硬い肉を効率良く削ぐために良く“しなる”ようにできている。その分刃は捲れやすいため、軽量さを活かして多数の刀身を携行し、刃が損壊した場合は刀身ごと破棄して予備と交換する用法が取られている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;基本的に破損することが前提の消費武器であり、使い方によっては一度の攻撃で破損してしまうこともある。予備刀身もガス切れと同様に完全に使い切ってしまうと対巨人戦において戦死につながりやすい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 刀身の材質は強靭さとしなやかさを備えた超硬質スチール製とされる。これを生成するには複数のレアメタルと高炉が必要で、工場都市でしか作ることができない。また、鍛造時に用いられるレアメタル混入時の素材との配分比率はトップシークレットとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作では当初、刀身ボックスは二列六対十二本を収めていたが&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;作画ミスなのか故意かは不明だが、一部シーンに異例あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメでは単列四対八本に変更され、それに準じてか原作の方も四対八本となっている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;なお作者のブログ上部にある画像は六対十二本のまま。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお「スナップブレード」という名称は連載開始時点では明かされていなかった。&lt;br /&gt;
; 立体機動&lt;br /&gt;
: 立体機動装置を駆使した対巨人戦法で、現段階で最も効果的な対抗手段とされている。「立体機動戦」とも称される。所属兵団に関わらず、立体機動を最低限こなせることが兵士としての最低条件となっている。&lt;br /&gt;
: 基本的には立体機動装置で高所まで移動し、そこから巨人を中心に高速機動。隙を突いて白兵戦を仕掛け、急所を剣でV字型に削ぐ[[一撃離脱戦法]]を行うこととなっている。この際、ベルトに掛ける重心バランスを意図的に変えたり、伸ばしたワイヤーを障害物等に当てて急激な軌道変更を行ったりすることで、高速かつ三次元的な機動を実現し、巨人に捕獲されることを防いでいる。しかしながらこれらは高等技術にあたり、十分に使いこなせている兵士は少ない。&lt;br /&gt;
: 立体機動装置の根源的な問題として、理想的な立体建造物を別途必要とするため、開けた平地ではアンカーを撃つ場所が巨人以外になく、機動が単調となり捕獲されやすい。そのため平地での交戦は回避することが前提とされている。&lt;br /&gt;
: また装置を用いた昇降にも多少の時間を必要とする、移動できる高所があっても巨人に接近された場合は逃げられないことがある。また昇降は水平移動よりガス消費が多いこともあり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;水平移動の多くは振り子運動を用いた機動となるため。&amp;lt;/ref&amp;gt;、市街地では巨人から離れていても常に屋根の上を移動するなど高所を確保することに戦術の重点が置かれている。&lt;br /&gt;
: 立体機動には細かな体重移動の技術や、耐[[重力加速度|G]]能力が必要となるため、戦果は個人の技量や熟練度に依存している部分が大きい&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ミカサやリヴァイの様に一人で複数体を仕留める者がいる一方で、一般兵は数名が組になってやっと一体を倒せる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。戦術が確立されるにつれ、それまで兵士に求められた屈強な肉体と筋力よりも、機敏さ、バランス感覚、空間認識能力、精密な装置の操作などが要求されるようになったことで、小柄な体格であっても不利に働くわけではない。また巨人一体に複数で攻撃を仕掛けるのが基本であるため、チームワークも要求される。&lt;br /&gt;
; 訓練装置（仮称）&lt;br /&gt;
: 立体機動装置のバランス感覚を覚えるための訓練を行う装置。腰の両側をワイヤーで釣ったまま直立姿勢を保てるようになるまで練習する。一部の部品が故障するとバランスを取るのが急激に難しくなる等の問題を抱えており、エレンはこのために訓練兵に落第しそうになった。&lt;br /&gt;
; 壁上固定砲&lt;br /&gt;
: アンヘルによって開発された、城壁上部に設置された単発式の[[滑腔砲]]。外観は17世紀から18世紀後期に利用されていた初歩的な[[カノン砲]]に近く、砲身は人間との比較では2m前後。「固定砲」という名称だが、台座ごと城壁の上に設置されたレールで移動できるようになっている。また城壁に密着した巨人を狙えるように、砲口が直下まで向けられる様になっている。&lt;br /&gt;
: [[榴弾]]・[[ぶどう弾]]など複数種の砲弾が存在するが、発射前に固定作業が必要であるため速射性に劣り、高速で移動する巨人への命中率は低い。また、基本的には命中しても体の一部を吹き飛ばすだけで足止めにしかならない。ただし壁に群がった巨人に対しては、うなじを直接狙えるため威力を発揮する。&lt;br /&gt;
; 小火器&lt;br /&gt;
: この世界の携帯可能な銃器は、巨人を仕留めるどころか有効打撃にもならないため、後衛部隊の倉庫に保管されているだけの存在となっている。口径などは不明だが、拳銃は至近距離なら人間の頭を貫通する威力があり、ライフルは巨人の目つぶしに利用された。&lt;br /&gt;
: Mobage版では、アイテムとしてラッパ銃や[[マッチロック式]]、[[フリントロック式]]の[[マスケット銃]]が設定されている。&lt;br /&gt;
; 対特定目標拘束兵器&lt;br /&gt;
: 新開発された巨人用の拘束用兵器。開発にあたり出資者から多額の援助が必要であったとされる。外見は普通の荷馬車と同じように擬装されている。樽の中に七本の筒があり、両端に金属製の鏃を装着した大型のワイヤーが収納されている。爆発によって発射されると片方は巨人に、片方は背後の物体（初登場時は木）に打ち込まれ、ワイヤーの張力によって巨人の自由を奪う。ほかに関節に撃ち込んで運動を封じるための拘束用ニードル射出器も存在する。&lt;br /&gt;
; 長距離索敵陣形&lt;br /&gt;
: エルヴィンが考案した調査兵団が行軍する際の陣形と戦術。これにより生存率を大幅に上げることに成功したという。&lt;br /&gt;
: 基本的には五つの層からなる菱形に展開し、巨人が追いつけない速度で行軍、巨人を発見した者が信号弾を撃ち、先頭付近にいる団長が全体の進路変更を信号弾で知らせることで、巨人と直接戦闘を極力回避する。&lt;br /&gt;
: 信号弾は、巨人を見つけた場合は赤色、全体が進む方向に緑色、奇行種を発見したり緊急の場合は黒色を上げる。&lt;br /&gt;
: 巨人と戦わずに回避を優先する陣形ではあるが、地形や建造物などによる視界の制限や足の速い巨人に対しては、陣の内部に侵入を許してしまうことがある。&lt;br /&gt;
: 設定協力者への謝辞がページ下部に記載されている。&lt;br /&gt;
; 調査兵団の馬&lt;br /&gt;
: 通常の巨人を振り切れる速度で、長時間走れるように品種改良された馬。体高160cm、重量450 - 500kgほど。最高で時速75 - 80km、巡航時で35km、馬車を引かせた場合でも20km程度の速度が出せるため、長距離索敵陣形には必要不可欠な存在である。&lt;br /&gt;
: 乗っていた人間とはぐれても口笛で戻ってくるなど非常に優秀だが、価格は平均的な庶民の生涯年収という非常に高価な馬である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; [[酵母]]&lt;br /&gt;
: 補給拠点に置く食料の腐敗を遅らせるために使う。外見は人頭大ほどの大きさの発酵させた大豆の塊。ウォール・シーナ内でのみ生産される。詳細な原理は不明。&lt;br /&gt;
; 巨大樹の森&lt;br /&gt;
: 樹高80mにもおよぶ巨木の森。壁の内外を問わず各所に点在している。なぜこの規模にまで発育したのか理由は明らかではない。かつては観光地として整備されていたが、ウォール・マリア陥落以降は荒れるままになっており、かろうじて道が残っている程度。&lt;br /&gt;
: 立体機動の真価を発揮できるため、調査兵団にとっては巨人に対抗するための重要な拠点である。&lt;br /&gt;
; 工場都市&lt;br /&gt;
: ウォール・シーナ領内に位置する工場街。ノベライズ作品「進撃の巨人 Before the fall」の時代に完成した。シガンシナ区以上の規模を持ち、約5万人の人口を擁する。それまで各地に点在していた工場設備を一か所に集約したものである。職人とその家族のための居住区、商業施設、歓楽街などを備える。造幣局も置かれているため、内地でありながらも厳重な警備体制が敷かれている。街の中央に位置する高炉は50メートル近い威容を誇り、都市のランドマークとなっている。街の北端には幅500m、落差100mの巨大な滝があり、工場の設備は水力によって稼動する&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-12-02&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
|pages=76-77&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 地下街&lt;br /&gt;
: ウォール・シーナ内に存在する遊興街。本来は巨人に備えた避難場所として用意された空間であるが、現在はあらゆる娯楽と犯罪が集まる無法地帯と化している。住人は数百から数千。人口の流入につれ規模を拡大させており、その全貌を知る者は皆無。富裕層や司法側の人間も顧客として利用しており、住人は互いに素性の詮索をしないことが暗黙の了解となっている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall 2&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-03-30&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375228-1&lt;br /&gt;
|pages=88-89&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 黒金竹（くろがねだけ）&lt;br /&gt;
: 工場都市北の山岳地帯に自生する特殊な植物。外見こそ[[竹]]だが白銀色の輝きを持ち、並の金属とは比較にならない硬度と軽さをもつ。立体機動装置に欠かせない原料であり、アンカー部の素材に使用されているほか、葉は溶解させ取り出した[[葉脈]]を繊維とすることでワイヤーに、幹の空洞部分はボンベに使用されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-12-02&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
|pages=99頁,220頁&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 氷爆石（ひょうばくせき）&lt;br /&gt;
: 工場都市の地下でのみ産出される石。地下[[カルデラ湖]]に膨大な量が埋蔵されている。一見すると氷だがその実体は地下のガスが凍ったものであり、常温では体積が200倍にまで膨張する&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-12-02&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
|pages=83-88&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。立体機動装置に使用されているガスの原料。&lt;br /&gt;
; 鋼貨&lt;br /&gt;
: 小指の先端ほどの金属の固まりに工場都市の刻印がなされたもの。黒金竹を精錬する過程で生み出される低質の鋼を利用したものであり、鋼貨一個で平均的な家庭一日分の食費にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=原作：諫山創 / 著：[[涼風涼]]&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 Before the fall 2&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2011-03-30&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-375228-1&lt;br /&gt;
|page=89&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 座標&lt;br /&gt;
: ライナーとベルトルト達が探し求めているもの。一般的な[[座標]]とは違う模様。ライナー達はこれを探すことが任務であるが、詳しいことは不明。しかし、敵意を向けた相手に周りの巨人達に襲わせるなど、巨人を操るような力を見せている。エルヴィン達のエレン奪還作戦の途中で、その「座標」がエレンの手に渡ってしまった模様。ライナーによれば、「この世で一番それを持ってはいけない」とエレンにその「座標」を持ったことを非常に危険視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の成り立ち ==&lt;br /&gt;
=== 連載開始まで ===&lt;br /&gt;
本作は元々、作者の諫山創（当時19歳）が漫画家デビューを果たす前の[[2006年]]に編集部へ持ち込みをするための読み切り作品として考案された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2011-09-04&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/5792031.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人の連載権を得ようとしてた時のネーム&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。諫山は本作を構想したきっかけとして「原点は覚えていないが閉鎖空間での極限状態を描きたいと思ったのが始まりで&amp;lt;ref name=&amp;quot;play-boy2&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=水野光博&lt;br /&gt;
|date=2011-02-22&lt;br /&gt;
|url=http://wpb.shueisha.co.jp/2011/02/22/2698/&lt;br /&gt;
|title=【インタビュー】漫画『進撃の巨人』作者・諌山創[後編&amp;amp;#93;「自分のこと偽物だと思っています」&lt;br /&gt;
|work=[http://wpb.shueisha.co.jp/ 週プレNEWS]&lt;br /&gt;
|publisher=集英社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、巨人を最大限に活かすことの出来る世界観を考えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|title=今年の夏は節電対策で漫画を読もう！諫山創×[[町山智浩]]&lt;br /&gt;
|date=2011年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=[[洋泉社]]&lt;br /&gt;
|journal=[[映画秘宝]]&lt;br /&gt;
|pages=58-60&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。まずは世界観ありきで創り始めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;」と語り、この構想を形とした読み切り版「進撃の巨人」を『[[週刊少年マガジン]]』（以下『週マガ』）を発行している少年マガジン編集部へ持ち込んだところ同編集部主催の新人賞・2006年7月期MGP（マガジングランプリ）にて佳作を受賞するに至った&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://kc.kodansha.co.jp/SEP/02065/01/nf/happyou/prize_b/2006_07/&lt;br /&gt;
|title=7月期MGP結果大発表!!&lt;br /&gt;
|work=[http://kc.kodansha.co.jp/ ホーム｜講談社コミックプラス]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお読み切り版「進撃の巨人」は当初、他社の編集部へ持ち込んだがこのように評価されることはなかったという&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;{{refnest|group=&amp;quot;注&amp;quot;|諫山のブログには[[週刊少年ジャンプ|少年ジャンプ]]編集部へ2回持ち込みをした旨が書かれているが&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2009-12-19&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/1922630.html&lt;br /&gt;
|title=変身!!!!&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、この「他社の編集部」が少年ジャンプ編集部かどうかは明言されていない&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;。なお諫山は高校生の時に少年ジャンプ編集部へ1回郵送で投稿し&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=[[長島☆自演乙☆雄一郎]]、諫山創、西中賢治&lt;br /&gt;
|date=2011-09-27&lt;br /&gt;
|url=http://wpb.shueisha.co.jp/2011/09/27/7114/&lt;br /&gt;
|title=【ひきこもり対談】長島☆自演乙☆雄一郎×諌山創「俺たちリア充なんかになりたくない！」後編&lt;br /&gt;
|work=[http://wpb.shueisha.co.jp/ 週プレNEWS]&lt;br /&gt;
|publisher=集英社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、専門学校生の時には持ち込み用に2作品を制作している（この内の1作が「進撃の巨人」であり、初めて講談社へ持ち込んだのも本作である&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|title=[[このマンガがすごい!]] 2011&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2010-12-24&lt;br /&gt;
|publisher=[[宝島社]]&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-7966-7960-2&lt;br /&gt;
|pages=4-9&lt;br /&gt;
|chapter=進撃の巨人 諫山創 Special Interview&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;。&amp;lt;!--おそらく持ち込み用に制作した2作品を少年ジャンプ編集部へと持ち込みしているので「他社の編集部」は「少年ジャンプ編集部」であると思われますが、憶測でしかないのでその旨は詳細が明かされない内は書かないで下さい。--&amp;gt;}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2009年]]9月に創刊予定であった『別冊少年マガジン』（以下『別マガ』）の連載作品を決めるため、ダーク・ファンタジーをテーマとした[[コンペ]]が少年マガジン編集部内で開催されることとなる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-09-21&lt;br /&gt;
|url=http://twitter.com/betsumaga/status/249120907547779072&lt;br /&gt;
|title=Twitter / betsumaga: 第一回のコンペはダークファンタジー漫画コンペでした。第二回は ...&lt;br /&gt;
|work={{twitter|betsumaga|別冊少年マガジンの班長}}&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。そこで諫山を持ち込み受け取り時から担当していた編集者の[[川窪慎太郎]]は、諫山の作風が『別マガ』の[[コンセプト]]に合致しているとの考えからコンペに合わせて読み切り版「進撃の巨人」を連載用に創り直すことを諫山へ提案&amp;lt;ref name=&amp;quot;pafu&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|author=松山郷&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」担当 川窪慎太郎氏インタビュー&lt;br /&gt;
|date=2011年4月号&lt;br /&gt;
|publisher=[[雑草社]]&lt;br /&gt;
|journal=[[ぱふ]]&lt;br /&gt;
|page=28&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;en-japan&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://enjapan2014.com/companyView/pro.cfm?RecruitmentID=66470&amp;amp;ProfessionalID=1&lt;br /&gt;
|title=『進撃の巨人』ヒットの裏に隠された、若き編集者と新人漫画家の奮闘記。&lt;br /&gt;
|work=[http://wpb.shueisha.co.jp/ [en&amp;amp;#93; 学生の就職情報2014]&lt;br /&gt;
|publisher=[[エン・ジャパン]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。こうして現在の連載版「進撃の巨人」が連載コンペに回され、その結果創刊号からの連載開始が決定した。なおコンペに回した第1話・第2話のネームは現在発表されている第3話・第4話に当たるものであり、現在の第1話・第2話は連載開始決定後に新たに差し込んだものである&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2009-11-12&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/1922630.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人の話&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これについて諫山は「キャラクターの過去・背景を描いた方が読者に感情移入してもらえると思った」とし、担当編集者の川窪もこれに賛同。編集部内には「このままでも十分面白い」という意見も存在したが、川窪は『別マガ』の「アンチ『週マガ』」「これまでに無い漫画雑誌を創る」というテーマにも後押しされ諫山の意見を貫き通したという&amp;lt;ref name=&amp;quot;en-japan&amp;quot;/&amp;gt;。このように本作の連載開始には『別マガ』のコンセプトが大きく関わっているが、このことに関して『別マガ』班長（他雑誌における編集長と同意の役職）の[[朴鐘顕]]は「『週マガ』では始められなかっただろう」と述懐している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=宮本茂頼&lt;br /&gt;
|date=2011-06-01&lt;br /&gt;
|url=http://book.asahi.com/clip/TKY201105310332.html&lt;br /&gt;
|title=「食われる」絶望との戦い 「進撃の巨人」諫山創に聞く&lt;br /&gt;
|work=[http://book.asahi.com/ BOOK asahi.com]&lt;br /&gt;
|publisher=[[朝日新聞社]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお連載版の元となった読み切り版「進撃の巨人」は、テレビアニメ版BD&amp;amp;DVD第1巻初回限定盤に「進撃の巨人」0巻として付属された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|date=2013年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|journal=別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|page=10&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載開始後 ===&lt;br /&gt;
上記のような経緯で連載版「進撃の巨人」は2009年9月9日発売の『別マガ』創刊号より連載を開始する。この創刊当時はほぼ無名の新人作家による作品であったが、センターカラーでの掲載に加えてタイトルページにて「この才能は本物か!?」という煽り文も付与されるなど、編集部からは期待される中での連載開始となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimi&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2009-09-17&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2009/09/post-4d04.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」は押見先生いちおし！&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/kEgB4|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。川窪によると手探りの中で創刊した雑誌での新連載であったため、当初は指針や読者の傾向などが不明瞭で苦労したが、そのおかげで実験的なことも可能であったという&amp;lt;ref name=&amp;quot;pafu&amp;quot;/&amp;gt;。なお同誌にて同じく創刊号から「[[惡の華]]」の連載を開始していた[[押見修造]]は、創刊号発売時点で掲載作品の中では本作がイチオシであるとの発言をしていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimi&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は読者の反響はそれほどではなかったが、連載開始から3か月ほど経った時点で読者アンケートが急速に伸び始め&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2009-11-22&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2009/11/post-59bd.html&lt;br /&gt;
|title=人気アンケートについて。&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/kT9PW|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、2010年3月発売『別マガ』発の単行本第1弾に第1巻がラインナップされることとなる。この頃『別マガ』班長・朴は既に本作を雑誌の3本柱の内の1つ考えていたこともあり&amp;lt;ref name=&amp;quot;daigaku_manga&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=神谷直己&lt;br /&gt;
|title=大阪芸術大学 大学漫画&lt;br /&gt;
|date=2009-12-08&lt;br /&gt;
|publisher=発行：[[大阪芸術大学]] 発売：[[小池書院]]&lt;br /&gt;
|volume=vol.14&lt;br /&gt;
|pages=24-27&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-86225-559-4&lt;br /&gt;
|chapter=【2009年】今、“月刊マンガ誌”が熱い!! 「別冊少年マガジン」編集責任者インタビュー&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、少年マガジン編集部では新人の初単行本が通常初版2万部発行のところを倍の初版4万部発行で発売したという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|title=[[COMITIA#キーワード|ティアズマガジン]]&lt;br /&gt;
|date=2011-08-06&lt;br /&gt;
|volume=vol.97&lt;br /&gt;
|pages=60-61&lt;br /&gt;
|chapter=編集王に訊く 週刊少年マガジン・川窪慎太郎&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかしそれにもかかわらず売れ行きがよく、『別マガ』発の単行本の中で重版第1号を果たすこととなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2009-11-22&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2010/03/post-4c0e.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」重版一番乗り！&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/ffZsl|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また第1巻発売から3か月後の[[2010年]]6月に発売された『[[オトナファミ]]』（[[エンターブレイン]]）2010 August号では、単行本既刊3巻以下の作品を対象とした「NEXTブレイク漫画ランキングBEST50」にて第2位を獲得（1位は「[[テルマエ・ロマエ]]」）&amp;lt;ref name=&amp;quot;otona_fami&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|title=NEXTブレイク漫画ランキングBEST50|date=2010 August|publisher=発行：[[エンターブレイン]] / 発売：[[角川グループパブリッシング]]|journal=[[オトナファミ]]|page=10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2010年12月の第3巻発売時には既刊2巻の累計のみで発行部数100万部の大台を突破し&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2010-04-16&lt;br /&gt;
|url=http://mantan-web.jp/2010/12/08/20101208dog00m200014000c.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人：口コミでコミックス100万部突破 わずか2巻8カ月で大台&lt;br /&gt;
|work=[http://mantan-web.jp/ MANTANWEB（まんたんウェブ） - 毎日新聞デジタル]&lt;br /&gt;
|publisher=[[毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://web.archive.org/web/20110602145653/http://mantan-web.jp/2010/12/08/20101208dog00m200014000c.html&lt;br /&gt;
|archivedate=2011-06-02&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに同月発売の『[[このマンガがすごい!]] 2011』（[[宝島社]]）オトコ編では第1位を獲得するなど第1巻発売から1年も満たない内に人気作品へと急成長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2010-12-16&lt;br /&gt;
|url=http://mantan-web.jp/2010/12/16/20101216dog00m200003000c.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 ：「このマンガがすごい」効果でコミックス3巻がシリーズ初の首位&lt;br /&gt;
|work=[http://mantan-web.jp/ MANTANWEB（まんたんウェブ） - 毎日新聞デジタル]&lt;br /&gt;
|publisher=毎日新聞社&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://web.archive.org/web/20101217090710/http://mantan-web.jp/2010/12/16/20101216dog00m200003000c.html&lt;br /&gt;
|archivedate=2010-12-17&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この背景には本作の面白さに加え、[[口コミ]]や前述した多数のコミックランキングへのランクインもさることながら、本作・そして『別マガ』の両方を宣伝するために出張読み切りとして知名度の高い『週マガ』2010年10号&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02065/back/760&lt;br /&gt;
|title=週刊少年マガジン2010年10号&lt;br /&gt;
|work=[http://kc.kodansha.co.jp/ ホーム｜講談社コミックプラス]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;や同誌2011年2,3合併号&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02065/back/1111&lt;br /&gt;
|title=週刊少年マガジン2011年2,3合併号&lt;br /&gt;
|work=[http://kc.kodansha.co.jp/ ホーム｜講談社コミックプラス]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;へと特別編を掲載したことも1つの要因となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan&amp;quot;/&amp;gt;（出張読み切りの詳細は[[別冊少年マガジン#特徴]]を参照）。なお第4巻発売から約1か月後の時点では、発行部数で換算して第1巻を購入した人の約93%が第4巻まで買っていたという計算結果が出ている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2009-09-17&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2011/05/post-7bd3.html&lt;br /&gt;
|title=単行本の部数と減衰率（byH本）&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/YK7WR|archivedate=2013-07-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2011年開催の第35回[[講談社漫画賞]]では少年部門を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9巻までの単行本の発行部数は2013年4月初頭（10巻発売時点）で累計1200万部を超えていたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;busuu&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|date=2013年5月号&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|journal=別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|page=表紙&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメが放送されてからは更に売上が伸び、同年の8月初頭（11巻発売時点）に10巻までの発行部数が累計2300万部を突破したことが明らかにされた&amp;lt;ref&amp;gt;単行本11巻帯より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国]]では、2011年から正式翻訳出版されているコミックスが35万部以上の売り上げを記録している（2013年8月時点）。アニメも日本と同時期にテレビ放送された。あまりの人気に放送日時が変更されたり、主題歌やオリジナルサウンドトラックまで日本と同時に発売されるなどの異例のブームとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-08-16&lt;br /&gt;
|url=http://biz-journal.jp/2013/08/post_2704.html&lt;br /&gt;
|title=マンガ『進撃の巨人』、韓国で異例の大ブーム&amp;amp;社会現象化のワケと裏側〜日韓同時放送も（1/2）&lt;br /&gt;
|work=ビジネスジャーナル&lt;br /&gt;
|publisher=[[サイゾー]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-08-17&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ]]ではニューヨークタイムズ(NYタイムズ)のベストセラーコーナーに掲載される週間マンガランキングの2013年10月第2週で、本作の1巻が第1位になった。2位が2巻、4位が7巻、5位が3巻とベスト5のうち本作が4冊を占める結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作背景 ==&lt;br /&gt;
本作を創作するにあたり作者である諫山は多数の既存作品、そして自身の経験から影響を受けていると述べている。 また、[[小太刀右京]]や[[三輪清宗]]が設定協力として参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 巨人の制作 ===&lt;br /&gt;
「人を喰う巨人」については、小学生の頃に偶然視聴した[[特撮映画]]「[[フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ]]」の影響を受け&amp;lt;ref name=&amp;quot;gendai&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|author=松山郷|title=【私と格闘技】第十三回 漫画家 諫山創|date=2010年11月号|publisher=[[イースト・プレス]]|journal=[[ゴング格闘技]]|pages=84-87}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、諫山が受けたトラウマの1つになっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;DaVinci_interview&amp;quot;/&amp;gt;。また同時期に読んだ少年漫画「[[地獄先生ぬ〜べ〜]]」に登場する“人食いモナリザ”にも影響を受けるなど、これらの作品が巨人を着想するに至る要素となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2012-12-08|url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2019476/full/|title=『進撃の巨人』原作者・諫山創氏、TVアニメ化に「光栄、リア充」|work=[http://www.oricon.co.jp/ ORICON STYLE]|publisher=[[オリコン]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。諫山は最初に投稿してから装置類などを変更した複数のバージョンを制作・投稿しているが、「人を喰う巨人」というコンセプトには変更がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中に数多存在する戦闘シーンでは、諫山の怪獣特撮・[[変身 (ヒーロー)|巨大ヒーロー]]好きもあって[[特撮]]テイストが多く盛り込まれている他&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;/&amp;gt;、[[格闘技]]好きも大きく反映されており、格闘技に実際に存在する技や特定の選手をイメージしてデザインした巨人・パンチの方法などが作中に登場している（実例は[[#巨人]]を参照）。また諫山には[[ウルトラマン]]に格闘技をさせたいという考えもあったという。なお読み切り版時では巨人が記号的な[[モンスター]]であったが、諫山は後日行なわれた新人賞の授賞式にて少年マガジン編集部編集長の[[森田浩章]]から「巨人をもっと怖く」との助言を受けていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;play-boy2&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;。そこで自身が[[ネットカフェ]]で[[アルバイト]]をしている最中に経験した泥酔し「何を考えているか全くわからないのに知恵はある」客とのやりとりで感じた「意思疎通の出来ない人間」への恐怖体験を参考にして&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;、記号的に[[牙]]や[[角]]などを付けるのではなく巨人の表情を[[喜怒哀楽]]のどれか1つに限定させることで、巨人から恐怖感や不気味さを生み出すことに成功した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨人の「[[食べ物]]である人間を食しておきながら栄養として吸収しない」という行為に関しては、「後付けである」としながらも菓子研究家の[[福田里香]]が提唱するフード理論に基づいている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sou-en&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|author=福田里香|title=なぜ食べるのか？謎が謎を呼ぶ衝撃のSFフード活劇『進撃の巨人』|date=2011年7月号&lt;br /&gt;
|publisher=[[文化出版局]]|journal=[[装苑]]|page=123}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。フード理論には「善人は食べ物を美味そうに食べる」「正体不明人物は食べ物を食べない」「悪人は食べ物を粗末に扱う」という3原則があり、これを[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の「[[ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル]]」にて聞いた諫山は「なるほど」と納得&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;。そこで「巨人はお腹いっぱいになったら吐き出す」という設定の追加を行なったり&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書|author=[[吉田豪]]&lt;br /&gt;
|title=第121回 吉田豪インタビュー 諫山創|date=2012年11月号|publisher=[[コアマガジン]]|journal=BREAK Max|pages=86-89}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、第2巻でのミカサ回想シーンにおいては「食べるという行為の元は戦いだ」と改めて感じながら描写したという&amp;lt;ref name=&amp;quot;sou-en&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界観の制作 ===&lt;br /&gt;
周囲を壁に囲まれるという閉塞した世界観は、諫山が「壁のような山に囲まれた」と表現する出身地（[[大山町 (大分県)|大山町]]）から外に飛び出したいという少年時代の心境が反映されており、そのまま「壁の中から出て広い世界に行きた」いというエレンの行動原理にも繋がっている。また「この大山町が、進撃の巨人の舞台になってるのです」とも語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/8001468.html 温泉宿泊施設「ひびきの郷」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の用語（「人を喰う[[巨人 (伝説の生物)|巨人]]」、「ユミル」など）は[[北欧神話]]からの引用である。作者曰く、北欧神話を3割知っていたらネタバレとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[恋愛ゲーム (ゲームジャンル)|恋愛アドベンチャーゲーム]]「[[マブラヴ オルタネイティヴ]]」から強く影響を受けたと語っている。進撃の巨人を執筆するにあたって、同作品に触れた際に感じた「作り手に殺される」と感じる程の悪意的姿勢を自分なりに表現し、世間に投げつけたかったと諫山は述べている。&amp;lt;ref&amp;gt;漫画版『マブラヴ オルタネイティヴ（7）』 2011年10月27日発売 SPECIAL ILLUST&amp;amp;COMMENTより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=諌山創|date=2012-12-29&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/7653890.html|title=良いお年を的な内容|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;前述した「地獄先生ぬ〜べ〜」などと共に諫山にとっての[[トラウマ]]となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;guide_book1&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=諌山創|title=進撃の巨人 INSIDE 抗|edition=第1刷|date=2013-04-09|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=KCデラックス|isbn=978-4-06-376816-9|pages=159-165|chapter=諫山創先生スペシャルインタビュー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[司馬遼太郎]]の[[歴史小説]]「[[坂の上の雲]]」にも影響を受けており、弱者が強者（絶対的に不利な相手）へ挑むという展開を創る上での参考となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;gendai&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読み切り版考案時は作品世界を現代の荒廃した世界にする案もあったが、諫山自身の画力などから考慮して現在のような中世[[ヨーロッパ]]を思わせるファンタジー的な世界にしたという。しかしこれは創作上の「逃げ」を作り出すということも考慮されており、作品世界の[[テクノロジー]]を現実より劣化させることによってより絶望的な世界の構築が可能となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;。またこの「逃げ」によって作品世界へと容易に登場させることが可能となった架空の物事に関しては、いわゆる「[[中二病]]的なアイデア」であったとしてもなるべく根拠を求めていく姿勢を採っているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;kono_man&amp;quot;/&amp;gt;。また、弱い者が強い者に挑むという展開は、諫山自身の経験や思いが多分に反映されている。諫山は漫画のようなものを描き始めた高校2年生位の頃から弱者を主人公とした作品ばかり描いていたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;otona_fami&amp;quot;/&amp;gt;、幼少期から常に同世代と比べて10キロほど体重が軽いこともあって劣等感を感じていたという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=水野光博|date=2011-02-21|url=http://wpb.shueisha.co.jp/2011/02/22/2698/|title=【インタビュー】漫画『進撃の巨人』作者・諌山創[前編&amp;amp;#93;「中高時代、状況が許すなら引きこもっていた」|work=[http://wpb.shueisha.co.jp/ 週プレNEWS]|publisher=[[集英社]]|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;。しかしそれでもちびっこ[[相撲]]大会に強制的に参加させられ全国ランキングに入る程の相手と対戦しなければならない状況に陥って強大なモノへの絶望感を味わったり&amp;lt;ref name=&amp;quot;guide_book1&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;GONG&amp;quot;/&amp;gt;、友人との度胸試しから最後まで逃げてやらなかったという過去の経験などが、「もっと真面目にやれば良かった」という後悔や歯がゆさなどに繋がって反骨心としてこのような展開を描くようになったと諫山は述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;guide_book1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月9日放送のテレビ番組『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』「宇宙からの贈り物　隕石が生んだ南ドイツの奇跡」&amp;lt;ref name=&amp;quot;fushigi_hakken&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-11-09&lt;br /&gt;
|url=http://www.tbs.co.jp/f-hakken/bknm/20131109/p_1.html&lt;br /&gt;
|title=宇宙からの贈り物 隕石が生んだ南ドイツの奇跡&lt;br /&gt;
|work=日立 世界ふしぎ発見!&lt;br /&gt;
|publisher=TBSテレビ&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-11-10&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
において、アニメ声優がナレーションや吹替えを担当するなど、ドイツの[[ネルトリンゲン]]と作品との関連を匂わせる構成がなされていたが、番組公式アカウント( @fushigi_hakkenP )のツイートは、「なお、作者の諫山先生は独自の世界観で描いていらっしゃるということです！決してネルトリンゲンは「進撃の巨人」の舞台のモデルではありません！」としている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;fushigi_hakken_tweet&amp;quot;  group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;「一つだけ皆様にお伝えしたいのは、作者の諫山先生は独自の世界観で描いていらっしゃるということです！決してネルトリンゲンは「進撃の巨人」の舞台のモデルではありません！」[https://twitter.com/fushigi_hakkenP/status/397994008229597184 @fushigi_hakkenP/世界ふしぎ発見！AD（ふしぎ発見！プロデューサーJとロケ担当ADがつぶやく番組アカウント）2013年11月5日-21:49]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会的評価 ==&lt;br /&gt;
本作は前述の通り単行本第1巻発売直後から様々な社会的評価を受けている。代表的なものは『オトナファミ』2010 August号掲載「NEXTブレイク漫画ランキングBEST50」第2位&amp;lt;ref name=&amp;quot;otona_fami&amp;quot;/&amp;gt;、『[[ダ・ヴィンチ]]』（[[メディアファクトリー]]）2010年9月号にてプラチナ本への選出&amp;lt;ref name=&amp;quot;platina&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://ddnavi.com/dav-contents/23005/&lt;br /&gt;
|title=2010年09月号 『進撃の巨人』&lt;br /&gt;
|work=[http://ddnavi.com/ ダ・ヴィンチ電子ナビ]&lt;br /&gt;
|publisher=メディアファクトリー&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、『このマンガがすごい！ 2011』オトコ編第1位、[[全国書店員が選んだおすすめコミック]]2011第1位、第4回[[マンガ大賞]]第7位、第35回[[講談社漫画賞]]少年部門受賞、などと多岐に渡っているが、この内『ダ・ヴィンチ』2010年9月号掲載プラチナ本への選出時には同誌編集長の[[横里隆]]が「分からないことだらけの圧倒的な絶望感の中で、主人公たちが生き延びるために戦い続けることに魅力を感じ、またそこにリアリティがあるため怖い。怖いものは面白い」と評した&amp;lt;ref name=&amp;quot;platina&amp;quot;/&amp;gt;。また[[評論家]]の[[宇野常寛]]は「この作品は「[[ゴジラ (1954年の映画)|ゴジラ]]」第1作に代表されるような[[昭和]]時代の怪獣映画や変身ヒーロー物の作品内にて、[[国家]]や[[戦争]]といった個人ではどうにもならない物のイメージを持って登場した“大きなもの”を備えている。しかし[[21世紀]]となった現在では“大きなもの”のイメージを過去のように[[ステレオタイプ]]な悪役にせず新たに更新する必要があるものの、その姿はまだどう変わるか分からない。それでも“分からない大きなもの”をどう受け止めるかというテーマに対して主人公達は正面から格闘していて、その本質から逃げない姿勢が読者を惹き付けているのではないか」と評している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|title=[[宇野常寛]]インタビュー&lt;br /&gt;
|date=2011年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=メディアファクトリー&lt;br /&gt;
|journal=ダ・ヴィンチ&lt;br /&gt;
|page=139&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[三菱UFJリサーチ&amp;amp;コンサルティング]]芸術・文化政策センター長の太下義之はこの作品が人気を集めた要因として、謎が謎を呼ぶ形のプロット、その謎を仕掛ける作者の存在を読者に意識させる[[メタフィクション|メタ・フィクショナル]]な構造、[[二次創作]]の余地を生む世界観、『[[寄生獣]]』に通じる閉塞感などを挙げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;thepage&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
 | date=2013-08-12&lt;br /&gt;
 | url=http://thepage.jp/detail/20130812-00010002-wordleaf&lt;br /&gt;
 | title=大人気の「進撃の巨人」　その魅力とは？&lt;br /&gt;
 | work=THE PAGE&lt;br /&gt;
 | publisher=ワードリーフ&lt;br /&gt;
 | accessdate=2013-08-13}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この他、2011年発表の第35回講談社漫画賞にて審査員を担当した[[漫画原作者]]の[[樹林伸|安童夕馬]]（樹林伸）は「まだ序章ではないかという意見も存在したが、候補作の中では頭ひとつ飛び抜けており、今この作品の“勢い”に賞を出すことは意義がある」とコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|title=第35回講談社漫画賞選評&lt;br /&gt;
|date=2011年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|journal=別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|pages=140-141&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2011年[[3月11日]]以降は作品内容上、[[東日本大震災]]に絡めて評されることが多くなっている。『ダ・ヴィンチ』2011年6月号掲載の特集では「作中に登場する“前に巨人に襲われてから100年経っていたため脅威を忘れていた人々”や“自分の財産を守ろうとして人々の避難を邪魔した商人”などのキャラクター、そして“巨人”そのもの。これら全てが震災前に描かれたにもかかわらず震災を連想させるものばかりであり、震災後の日本と同じく本作も巨人から世界を取り戻すという“復興”を目指す作品である」とした上で、「ますます時代に関わる重要な作品になっていくだろう」と紹介している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書&lt;br /&gt;
|author=新田五郎&lt;br /&gt;
|title=反撃！『進撃の巨人』 僕らが再び立ち上がる覚悟&lt;br /&gt;
|date=2011年6月号&lt;br /&gt;
|publisher=メディアファクトリー&lt;br /&gt;
|journal=[[ダ・ヴィンチ]]&lt;br /&gt;
|pages=134-139&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。震災については諫山自身も映画評論家・[[町山智浩]]との対談記事にて「作品内容に影響は無い」としながらも&amp;lt;ref name=&amp;quot;HiHo&amp;quot;/&amp;gt;、別の[[インタビュー]]記事では「以前の日本には閉塞感が漂っていたが、震災を境に変わってしまった。今後は目の前にある脅威に対してどうやって勝ち得るのかを描いていきたい」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;DaVinci_interview&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[諫山創]] 『進撃の巨人』 [[講談社]]〈[[講談社コミックス|講談社コミックスマガジン]]〉、既刊12巻&lt;br /&gt;
*# 2010年{{0}}3月17日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234608437|title=進撃の巨人（１）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384276-0&lt;br /&gt;
*# 2010年{{0}}7月16日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234609170|title=進撃の巨人（2）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384338-5&lt;br /&gt;
*# 2010年12月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234610395|title=進撃の巨人（3）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384410-8 - 特別編「リヴァイ兵士長」を収録。&lt;br /&gt;
*# 2011年{{0}}4月{{0}}8日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234640162|title=進撃の巨人（4）作品紹介|work=講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384469-6&lt;br /&gt;
*# 2011年{{0}}8月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234640627|title=進撃の巨人（5）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384513-6 - 特別編「イルゼの手帳」を収録。&lt;br /&gt;
*# 2011年12月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234641952|title=進撃の巨人（6）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384591-4&lt;br /&gt;
*# 2012年{{0}}4月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234642614|title=進撃の巨人（7）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234642632|title=進撃の巨人（7）限定版 作品紹介|work= プレミアムＫＣ|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384652-2（通常版） / ISBN 978-4-06-362208-9（限定版）&lt;br /&gt;
*# 2012年{{0}}8月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234643295|title=進撃の巨人（8）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234643270|title=進撃の巨人（8）限定版 作品紹介|work= プレミアムＫＣ|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384712-3（通常版） / ISBN 978-4-06-362227-0（限定版）&lt;br /&gt;
*# 2012年12月{{0}}7日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234644374|title=進撃の巨人（9）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234644417|title=進撃の巨人（9）限定版 作品紹介|work= プレミアムＫＣ|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384776-5（通常版） / ISBN 978-4-06-362239-3（限定版）&lt;br /&gt;
*# 2013年{{0}}4月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234645101|title=進撃の巨人（10）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234645150|title=進撃の巨人（10）限定版 作品紹介|work= プレミアムＫＣ|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384839-7（通常版） / ISBN 978-4-06-362243-0（限定版）&lt;br /&gt;
*# 2013年{{0}}8月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234645983|title=進撃の巨人（11）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4063949018&lt;br /&gt;
*# 2013年12月{{0}}9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234647041|title=進撃の巨人（12）作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/previously/list.php/1000004974|title=ＤＶＤ付き　進撃の巨人（12）限定版 作品紹介|work= 講談社キャラクターズＡ |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-394976-6（通常版） / ISBN 978-4-06-358465-3（限定版）&lt;br /&gt;
; 限定版〈[[講談社の漫画レーベル#雑誌に依存しないレーベル|プレミアムKC]]〉&lt;br /&gt;
: 第7巻：超大型巨人の可動フィギュア（[[海洋堂]]制作）が付属。&lt;br /&gt;
: 第8巻：ミカサ「立体機動」キーホルダーが付属。&lt;br /&gt;
: 第9巻：リヴァイ「立体機動」キーホルダーが付属。&lt;br /&gt;
: 第10巻：エレン「立体機動」キーホルダーが付属。&lt;br /&gt;
: 第12巻：オリジナルアニメDVD「イルゼの手帳」が付属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお正式な次巻予告の前にギャグ要素を含んだ描き下ろしの嘘予告ページが存在するが、第3巻初版では諫山がデザインに納得いかず改訂版が出版されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2011-01-19&lt;br /&gt;
|url=http://betsumaga.weblogs.jp/blog/2011/01/post-4dc2.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」に改訂版あり（byバック）&lt;br /&gt;
|work=[http://betsumaga.weblogs.jp/ 『別マガ』班員は今日も困っている。]&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/QTtyh|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式ガイドブック ===&lt;br /&gt;
* 諫山創 『進撃の巨人 INSIDE 抗』 講談社〈[[講談社コミックス#関連レーベル|KCデラックス]]〉 2013年4月9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000006597|title=進撃の巨人 INSIDE 抗 作品紹介|work= KCデラックス|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-376816-9&lt;br /&gt;
* 諫山創 『進撃の巨人 OUTSIDE 攻』 講談社〈KCデラックス〉 2013年9月9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000006598|title=進撃の巨人 OUTSIDE 攻 作品紹介|work= KCデラックス|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-376873-2&lt;br /&gt;
* 諌山創『進撃の巨人 ANIMATION SIDE 吼』 講談社  〈KCデラックス〉2014年2月7日初版発行 (同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000006599|title=進撃の巨人 ANIMATION SIDE 吼 作品紹介|work= KCデラックス|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN&lt;br /&gt;
978-4-06-376937-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライトノベル ==&lt;br /&gt;
{{ライトノベル}}&lt;br /&gt;
[[講談社ラノベ文庫]]より『'''進撃の巨人 Before the fall'''』（しんげきのきょじん ビフォー・ザ・フォール）のタイトルで[[ライトノベル]]化された。全3巻。著者：[[涼風涼]]、イラスト：[[THORES柴本]]。『[[月刊少年シリウス]]』2013年10月号より[[士貴智志]]による漫画版が連載。内容は原作漫画の前日譚となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ストーリー（ライトノベル） ===&lt;br /&gt;
{{Main2|登場人物|進撃の巨人の登場人物#進撃の巨人 Before the fall}}&lt;br /&gt;
; Before the fall&lt;br /&gt;
: 工房で働く主人公'''アンヘル'''は、「ウォール・マリア」に設置されている対「巨人」用の大砲の製作者ではあったが、いまひとつその本当の恐ろしさを理解できずにいた。しかし、様々な事件や出来事によって「巨人」の本当の恐ろしさを知ったアンヘルは、親友の'''ソルム'''、'''マリア'''、壁外を調査する調査兵団を「巨人」から守るための兵器を開発する決意を固めるのであった。&lt;br /&gt;
; Before the fall 2&lt;br /&gt;
: 巨人の吐瀉物から生まれた赤ん坊がいた。彼は「'''キュクロ'''」と名づけられ見世物として過ごす。辛く惨めな生活の中、少女'''シャルル'''との出会いによって人間性を取り戻したキュクロは、やがて自分の人生を狂わせた巨人との対峙を望むようになる。キュクロは前代未聞の「'''壁外遠征への密航'''」を試みるが…。&lt;br /&gt;
; Before the fall 3&lt;br /&gt;
: 壁外から生還したキュクロは、ホルヘの薦めにより訓練兵団に入団する。そこで出会ったのはアンヘルが作りあげた「'''立体機動装置'''」であった。「これさえ使いこなせれば巨人を殺せる」と信じて訓練に励むキュクロであったが、その習得は困難を極めた。果たして立体機動装置は巨人討伐の決定打になり得るのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書誌情報 ===&lt;br /&gt;
==== ライトノベル ====&lt;br /&gt;
*著：[[涼風涼]] / 原作：諫山創、講談社〈[[講談社ラノベ文庫]]〉、全3冊&lt;br /&gt;
* 『進撃の巨人 Before the fall』、2011年12月2日第1刷発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234641835|title=進撃の巨人 Before the fall  作品紹介|work=  講談社ラノベ文庫|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-375202-1&lt;br /&gt;
* 『進撃の巨人 Before the fall 2』、2012年3月30日第1刷発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234642816|title=進撃の巨人 Before the fall 2 作品紹介|work=  講談社ラノベ文庫|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-375228-1&lt;br /&gt;
* 『進撃の巨人 Before the fall 3』、2012年6月29日第1刷発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234643324|title=進撃の巨人 Before the fall 3 作品紹介|work=  講談社ラノベ文庫|publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-375243-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コミカライズ ====&lt;br /&gt;
*作画：[[士貴智志]] / 原作：諫山創・涼風涼 / キャラクター原案：THORES柴本、講談社〈シリウスKC〉、既刊1巻 &lt;br /&gt;
* 『進撃の巨人 Before the fall 1』、2013年12月9日第1刷発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234647009|title=進撃の巨人 Before the fall 1 作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-376439-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スピンオフ漫画 ==&lt;br /&gt;
=== 進撃!巨人中学校 ===&lt;br /&gt;
{{Main2|登場人物|進撃の巨人の登場人物#進撃!巨人中学校}}&lt;br /&gt;
『[[別冊少年マガジン]]』2012年5月号より『'''進撃!巨人中学校'''』（しんげき きょじんちゅうがっこう）のタイトルで連載中。内容は[[パラレルワールド]]で、「もし「進撃の巨人」の登場人物（巨人含む）が同じ中学校に通っていたら」というものを描いた[[ギャグ漫画]]である&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://kc.kodansha.co.jp/SEP/04783/02/comics/201304/kyojinchugakkou1.html&lt;br /&gt;
|title=進撃！巨人中学校 1巻紹介｜マガメガ｜別冊少年マガジン&lt;br /&gt;
|work=[http://kc.kodansha.co.jp/ ホーム｜講談社コミックプラス]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。漫画：中川沙樹。『[[週刊少年マガジン]]』にも2013年35号に読み切りが掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお発案者は『別マガ』前班長の朴であるが、そのコンセプトは[[弐瓶勉]]が『[[月刊アフタヌーン]]』（講談社）にて連載していた[[青年漫画]]「[[BLAME!]]」のスピンオフ作品「[[BLAME!#ブラム学園! シリーズ|ブラム学園!]]」であるという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2012-03-08&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/6809360.html&lt;br /&gt;
|title=進撃！巨人中学校&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;本編の「BLAME!」はシリアスなSFアクションだが、「ブラム学園」は同じ登場人物による学園コメディー。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 書誌情報（巨人中学校） ====&lt;br /&gt;
* 原作：諫山創 / 漫画：中川沙樹]『進撃!巨人中学校』 講談社〈講談社コミックスマガジン〉、既刊3巻&lt;br /&gt;
*# 2013年4月9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234647009|title=進撃！巨人中学校（1） 作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-384841-0&lt;br /&gt;
*# 2013年8月9日初版発行（同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234645985|title=進撃！巨人中学校（2） 作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-394903-2&lt;br /&gt;
*# 2013年12月9日初版発行(同日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234647044|title=進撃！巨人中学校（3） 作品紹介|work= 講談社コミックス |publisher= [[講談社]]|accessdate= 2014-02-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-06-394979-7    &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 進撃の巨人 悔いなき選択 ===&lt;br /&gt;
外伝「'''進撃の巨人 悔いなき選択'''」（しんげきのきょじん くいなきせんたく）が、女性向け漫画雑誌『[[ARIA (雑誌)|ARIA]]』（講談社）にて2014年1月号より連載されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://aria-blog.webn.jp/?p=9603 |title=『進撃の巨人 悔いなき選択』新連載！ARIA2014年1月号11月28日（木）発売!! |date=2013-11-28 |accessdate=2013-11-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。本編に先駆けて、プロローグが2013年11月号に掲載されたが、当該号は売れ行きが好調で入手困難となり、翌12月号に再掲載された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kc.kodansha.co.jp/magazine/news_detail.php/01399/8481 |title=『進撃の巨人　悔いなき選択　プロローグ』再掲載のお知らせ |date=2013-10-08 |accessdate=2013-10-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。“王都のゴロツキ”だったリヴァイと調査兵団分隊長のエルヴィン・スミスとの出会いが描かれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://natalie.mu/comic/news/100298 |title=ARIAで「進撃の巨人」外伝、リヴァイとエルヴィンの出会い |date=2013-09-28 |accessdate=2013-09-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ストーリー原案は[[ニトロプラス]]の砂阿久雁、作画は駿河ヒカルが担当する&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/KB00001061 |title=ARIA｜進撃の巨人 悔いなき選択｜作品紹介｜講談社コミックプラス |accessdate=2013-09-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== ソーシャルゲーム ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 進撃の巨人&lt;br /&gt;
: 原作と同タイトルの[[ソーシャルゲーム]]が、[[2012年]][[4月2日]]より[[コナミデジタルエンタテインメント]]の提供により[[Mobage]]にて配信された（対応機種は[[フィーチャーフォン]]のみ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-04-02&lt;br /&gt;
|url=http://www.4gamer.net/games/148/G014878/20120402052/&lt;br /&gt;
|title=フィーチャーフォン向けソーシャルゲーム「進撃の巨人」のサービスが、Mobageで本日開始&lt;br /&gt;
|work=[http://www.4gamer.net/ 4Gamer.net]&lt;br /&gt;
|publisher=[[4Gamer.net|Aetas]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ストーリーは漫画の内容をそのままに再現した[[カードゲーム]]であったが、同年12月に配信を終了している。&lt;br /&gt;
; 進撃の巨人 -反撃の翼-&lt;br /&gt;
: 2013年[[4月26日]]よりストラテジーアンドパートナーズの提供により[[GREE]]にて配信中&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-26&lt;br /&gt;
|url=http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20130426_597765.html&lt;br /&gt;
|title=GREE「進撃の巨人 -反撃の翼-」配信&lt;br /&gt;
|work=[http://game.watch.impress.co.jp/ GAME Watch]&lt;br /&gt;
|publisher=[[Impress Watch]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。テレビCMに[[お笑いコンビ]]・[[アンガールズ]]の[[田中卓志]]を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンシューマーゲーム ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
[[ニンテンドー3DS]]専用ソフト『'''進撃の巨人〜人類最後の翼〜'''』（しんげきのきょじん〜じんるいさいごのつばさ〜）が[[2013年]][[12月5日]]に[[スパイク・チュンソフト]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマCD ==&lt;br /&gt;
; 進撃の巨人特典ドラマCD 兵長VS.ミカサ 怒涛の掃除バトル&lt;br /&gt;
: 別冊少年マガジン2014年1月号付録CD収録の音声ドラマ。キャストはテレビアニメ同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; font-size:80%;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ スタッフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 原作&lt;br /&gt;
| [[諫山創]]（[[別冊少年マガジン]]連載）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 監督&lt;br /&gt;
| [[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! シリーズ構成&lt;br /&gt;
| [[小林靖子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャラクターデザイン&lt;br /&gt;
| 浅野恭司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 巨人設定&lt;br /&gt;
| 千葉崇明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 総作画監督&lt;br /&gt;
| 浅野恭司、門脇聡&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 美術監督&lt;br /&gt;
| 吉原俊一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 色彩設計&lt;br /&gt;
| 橋本賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 撮影監督&lt;br /&gt;
| 山田和弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 編集&lt;br /&gt;
| 肥田文&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音響監督&lt;br /&gt;
| [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音楽&lt;br /&gt;
| [[澤野弘之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 音響効果&lt;br /&gt;
| [[倉橋静男]]、山谷尚人（[[サウンドボックス]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! プロデューサー&lt;br /&gt;
| [[木下哲哉]]、立石謙介、和田丈嗣&amp;lt;br /&amp;gt;古川慎、永瀬智人、[[前田俊博]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アニメーション制作&lt;br /&gt;
| [[ウィットスタジオ|WIT STUDIO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 制作協力&lt;br /&gt;
| [[プロダクション・アイジー|Production I.G]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 製作&lt;br /&gt;
| 「進撃の巨人」製作委員会&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[ポニーキャニオン]]、[[講談社]]、Production I.G、[[電通]]、ポニーキャニオンエンタープライズ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;「進撃の巨人」OAD製作委員会（OAD）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2013年4月から同年9月まで（最速局のMBSでの場合）放送された。放送期間は2[[クール (放送)|クール]]を予定していると発表され&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-26&lt;br /&gt;
|url=http://www.narinari.com/Nd/20130421193.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」は2クール放送、アニメのTwitter公式アカウントが告知。&lt;br /&gt;
|work=[http://www.narinari.com/ Narinari.com]&lt;br /&gt;
|publisher=[[Narinari.com]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[#概略年表]]における850年のストヘス区でのアニ身柄拘束作戦の完了までを、第13話と第14話の間に総集編の第13.5話を挟んだ全26回で描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の諫山創は、アニメ版の第1話を視聴して完成度の高さから「原作はアニメの方、僕は絵の描けないコミカライズ担当という感じ」との趣旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|date=2013-04-07&lt;br /&gt;
|url=http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/7819782.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人アニメ開始ッ!!&lt;br /&gt;
|work=[http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/ 現在進行中の黒歴史]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作のアニメ化は当初、2012年[[12月2日]]&amp;lt;!--日付は特報動画の投稿日より--&amp;gt;にタイトル名を隠した上で「'''PROJECT ATTACK'''」という仮タイトルで告知された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-12-03&lt;br /&gt;
|url=http://www.ota-suke.jp/news/86047&lt;br /&gt;
|title=キャストも登場「PROJECT ATTACK」制作発表会をニコ生で中継&lt;br /&gt;
|work=[http://www.ota-suke.jp/ おた☆スケ -おたくのスケジュール帳-]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ネトラン|にゅーあきば]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その5日後の[[12月7日]]には原作の掲載誌である『別マガ』1月号の発売に合わせて2013年春からの[[テレビアニメ]]化が発表され&amp;lt;ref name=&amp;quot;anime_kettei&amp;quot;/&amp;gt;、さらに翌日の[[12月8日]]には[[ニコファーレ]]にて制作発表会が行なわれた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://nicofarre.jp/event.php?id=193&lt;br /&gt;
|title=TVアニメ「進撃の巨人」制作発表会&lt;br /&gt;
|work=[http://nicofarre.jp/ nicofarre ニコファーレ]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ドワンゴ]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2013年[[8月9日]]に発売された原作単行本第11巻限定版には当初、[[OVA]]としてテレビ未放送の前日譚を描く特別編「イルゼの手帳」（『週マガ』に出張掲載された読み切りのアニメ化）が収録される予定だった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://shingeki.net/#!/page/comics_11ltd&lt;br /&gt;
|title=第11巻 限定版&lt;br /&gt;
|work=[http://shingeki.net/ 進撃の巨人]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;が、テレビアニメ本編の制作遅延の影響を受けて第12巻限定版へ延期された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作からの主な変更点 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は主に以下の変更点がある。中にはアニメのスタッフからではなく、原作者の諌山創から提案されたものも含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 訓練兵時代の話は原作では全て回想として描写されているが、アニメではほとんどが時系列順に挿入されている。&lt;br /&gt;
* 新たに追加されたり、改変された描写がある。また、削除された描写もある。&lt;br /&gt;
* 髪や瞳の色が変更されているキャラクターもいる（エレン、サシャ、リコ、ぺトラなど）。&lt;br /&gt;
* 第22話の遺体回収シーンなど、アニメオリジナルの展開が追加された。&lt;br /&gt;
* 前述のようにキャラクター名が変更されたり、オリジナルキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
本作は[[プロダクション・アイジー|Production I.G]]から2012年6月に独立した子会社の[[ウィットスタジオ|WIT STUDIO]]が、アニメーション制作を担当した初のテレビアニメ作品である。親会社のProduction I.Gもアニメーション制作協力として参加しており、メインスタッフも『[[戦国BASARA]]』シリーズなどに参加していた面々が多くを占める。なお、監督を務める[[荒木哲郎]]は就任依頼が来る前から原作漫画を購読していたという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|author=諌山創&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 INSIDE 抗&lt;br /&gt;
|edition=第1刷&lt;br /&gt;
|date=2013-04-09&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|series=KCデラックス&lt;br /&gt;
|isbn=978-4-06-376816-9&lt;br /&gt;
|page=189-192&lt;br /&gt;
|chapter=荒木哲郎監督が目指す「抗い」の物語&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[3DCG]]制作は『[[アイアンマン (2010年のアニメ)|アイアンマン]]』（[[マッドハウス]]版）などを手掛けたマッドボックスが担当。作中では立体機動装置を使用した空間移動中のカメラワークなど、原作読者がイメージしている動きをいかに映像化するかという点を最も重視したという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=宮田悠輔&lt;br /&gt;
|url=http://cgworld.jp/regular/animecg/cgw178-kyojin.html&lt;br /&gt;
|title=アニメCGの現場 TVアニメ『進撃の巨人』&lt;br /&gt;
|work=[http://cgworld.jp/ CGWORLD.jp]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ワークスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、製作クレジットに[[毎日放送|MBS]]はクレジットされていないが、MBSのアニメ担当プロデューサーである[[竹田青滋|竹田靑滋]]、[[丸山博雄]]、前田俊博の3名が製作、企画、プロデューサーの一員としてクレジットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作者の参加 ===&lt;br /&gt;
アニメ化にあたり、原作者の諫山創は脚本制作の段階から参加して入念な打ち合わせを行っている。また、エレン巨人体や女型の巨人には実在する格闘技のイメージがあり、諫山創によって格闘シーンの参考動画が提供されたほか、立体機動装置の動きはフランス発祥の[[パルクール]]というエクストリーム系スポーツの動きのモデルを参考にして作られている&amp;lt;ref&amp;gt;「アニメクリエイター烈伝 Vol.2　進撃の巨人」、 『AV REVIEW』、音元出版、2013年10月号、142頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[自由への進撃|紅蓮の弓矢]]」（第1話 - 第13.5話、OAD）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲・編曲 - [[Revo]] / 歌 - [[Linked Horizon]]&lt;br /&gt;
:; 「[[自由への進撃|自由の翼]]」（第14話 - 第25話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲・編曲 - Revo / 歌 - Linked Horizon&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[美しき残酷な世界]]」（第1話 - 第13.5話、OAD）&lt;br /&gt;
:: 作詞 - [[マイクスギヤマ]] / 作曲 - 石塚玲依 / 編曲 - [[根岸貴幸]] / 歌 - [[日笠陽子]]&lt;br /&gt;
:; 「[[great escape]]」（第14話 - 第25話）&lt;br /&gt;
:: 作詞 - 三島想平 / 作曲・歌 - [[cinema staff]] / 編曲 - cinema staff、[[亀田誠治]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
サブタイトル後の数字は放送や公式サイトでは[[丸数字]]で表示されているが、本項では[[WP:JPE#丸数字]]に沿い、丸数字を表示できない環境も考慮して数字と括弧で代用するものとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!巨人&amp;lt;br /&amp;gt;作画監督!!アクション&amp;lt;br /&amp;gt;作画監督!!総作画監督!!エンドイラスト!!放送日&amp;lt;br /&amp;gt;(MBS)!!収録DVD&amp;amp;BD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#01||二千年後の君へ&amp;lt;br /&amp;gt;―シガンシナ陥落 (1)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小林靖子]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br /&amp;gt;田中洋之||千葉崇明、江原康之&amp;lt;br /&amp;gt;菊地聡延、服部一郎||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||江原康之&amp;lt;br /&amp;gt;今井有文||浅野恭司||[[押見修造]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[惡の華]]）||[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[4月6日]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOL.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#02||その日&amp;lt;br /&amp;gt;―シガンシナ陥落 (2)―||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|肥塚正史||手塚響平、山田歩&amp;lt;br /&amp;gt;門脇聡||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|今井有文||門脇聡||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||[[4月13日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#03||絶望の中で鈍く光る&amp;lt;br /&amp;gt;―人類の再起 (1)―||瀬古浩司||大原実||[[福本潔]]||宮崎里美、工藤晃子&amp;lt;br /&amp;gt;清水勝祐、小野陽子&amp;lt;br /&amp;gt;村上龍一、三宅雄一郎&amp;lt;br /&amp;gt;[[竹内昭]]||浅野恭司&amp;lt;br /&amp;gt;千葉崇明||[[4月20日]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOL.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#04||解散式の夜&amp;lt;br /&amp;gt;―人類の再起 (2)―||小林靖子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|別所誠人||長谷川亨雄、斉藤大輔&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎里美、舘崎大&amp;lt;br /&amp;gt;[[佐藤利幸]]、清水勝祐&amp;lt;br /&amp;gt;柴田健児、酒井智史||江原康之||門脇聡||[[4月27日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#05||初陣&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (1)―||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|瀬古浩司||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|江崎慎平||山田歩、関口亮輔&amp;lt;br /&amp;gt;河井淳||今井有文||浅野恭司||[[佐藤友生]]||[[5月4日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#06||少女が見た世界&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (2)―||大原実||池田智美||[[宮井加奈]]、星野玲香&amp;lt;br /&amp;gt;田中美穂||世良悠子&amp;lt;br /&amp;gt;江原康之||門脇聡||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||[[5月11日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#07||小さな刃&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (3)―||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|立川譲||千葉崇明、手塚響平||今井有文||浅野恭司||永椎晃平&amp;lt;br /&amp;gt;（放課後ソードクラブ）||[[5月18日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#08||心臓の鼓動が聞こえる&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (4)―||[[高木登]]||[[平田智浩]]||南川達馬&amp;lt;br /&amp;gt;菊池聡延&amp;lt;br /&amp;gt;江崎慎平||菊池聡延、山田歩&amp;lt;br /&amp;gt;長谷川ひとみ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|千葉崇明||江原康之||門脇聡||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||[[5月25日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#09||左腕の行方&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (5)―||小林靖子||山本秀世||藤原佳幸||小泉初栄、宮崎里美&amp;lt;br /&amp;gt;斉藤大輔、酒井智史||世良悠子||浅野恭司||[[大今良時]]||[[6月1日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#10||応える&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (6)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|瀬古浩司||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|田中洋之||関口亮輔、山本祐子&amp;lt;br /&amp;gt;山村俊了、北田勝彦||今井有文||門脇聡||[[雷句誠]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[どうぶつの国]]）||[[6月8日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#11||偶像&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (7)―||大原実||福本潔||山崎輝彦、宮崎里美&amp;lt;br /&amp;gt;小泉初栄、斉藤大輔&amp;lt;br /&amp;gt;酒井智史、舘崎大||江原康之||浅野恭司||[[中村光 (漫画家)|中村光]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[聖☆おにいさん]]）||[[6月15日]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|VOL.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#12||傷&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (8)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高木登||[[宮地昌幸|矢島サコ美]]||いとがしんたろー||菊地聡延、手塚響平&amp;lt;br /&amp;gt;千葉崇明||世良悠子||門脇聡||[[小林ゆう]]&amp;lt;br /&amp;gt;（題名：「サシャと芋」）||[[6月22日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13||原初的欲求&amp;lt;br /&amp;gt;―トロスト区攻防戦 (9)―||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|肥塚正史||山田歩、田中春香&amp;lt;br /&amp;gt;富田恵美||今井有文||浅野恭司||ノ村優介||[[6月29日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13.5&amp;lt;br /&amp;gt;（総集編）||あの日から||colspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||tanu||[[7月6日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#14||まだ目を見れない&amp;lt;br /&amp;gt;―反撃前夜 (1)―||小林靖子||矢島サコ美||江崎慎平&amp;lt;br /&amp;gt;大西景介||長谷川ひとみ、山本祐子&amp;lt;br /&amp;gt;西尾智恵||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||江原康之||門脇聡||[[吉田健一 (アニメーター)|吉田健一]]||[[7月13日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#15||特別作戦班&amp;lt;br /&amp;gt;―反撃前夜 (2)―||瀬古浩司||[[笹嶋啓一]]||福本潔||宮崎里美、小泉初栄&amp;lt;br /&amp;gt;斉藤大輔、酒井智史||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|千葉崇明||世良悠子||浅野恭司||ゆーぽん||[[7月20日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#16||今、何をすべきか&amp;lt;br /&amp;gt;―反撃前夜 (3)―||小林靖子||矢島サコ美||室谷靖&amp;lt;br /&amp;gt;大西景介||宮崎里美、佐藤利幸&amp;lt;br /&amp;gt;山村俊了、菊地聡延&amp;lt;br /&amp;gt;酒井智史、野崎真一||style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||門脇聡||ゆーげん / Yuugen||[[7月27日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#17||女型の巨人&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (1)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|瀬古浩司||徳土大介||徳土大介&amp;lt;br /&amp;gt;肥塚正史||千葉崇明、山田歩&amp;lt;br /&amp;gt;手塚響平||江原康之||浅野恭司||[[なまにくATK]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[ニトロプラス]]）||[[8月3日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#18||巨大樹の森&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (2)―||若林信||若林信&amp;lt;br /&amp;gt;田中洋之||北田勝彦、田中春香&amp;lt;br /&amp;gt;富田恵美、山本祐子||今井有文||門脇聡||高木ユーナ&amp;lt;br /&amp;gt;（不死身ラヴァーズ）||[[8月10日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#19||噛みつく&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (3)―||高木登||平田智浩||池田智美&amp;lt;br /&amp;gt;福本潔||宮井加奈、たなかみほ&amp;lt;br /&amp;gt;星野玲香、石井ゆみこ&amp;lt;br /&amp;gt;佐藤利幸、宮崎里美||世良悠子||浅野恭司||[[redjuice]]||[[8月17日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#20||エルヴィン・スミス&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (4)―||小林靖子||矢島サコ美||いとがしんたろー||サトウミチオ、宮崎里美&amp;lt;br /&amp;gt;長谷川ひとみ||江原康之||門脇聡||荒木宰||[[8月24日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#21||鉄槌&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (5)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高木登||平田智浩||田中洋之&amp;lt;br /&amp;gt;室谷靖||千葉崇明、手塚響平&amp;lt;br /&amp;gt;山田歩||今井有文&amp;lt;br /&amp;gt;世良悠子||浅野恭司||やまもとありさ||[[8月31日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#22||敗者達&amp;lt;br /&amp;gt;―第57回壁外調査 (6)―||江崎慎平||江崎慎平&amp;lt;br /&amp;gt;別所誠人||富田恵美、山本祐子&amp;lt;br /&amp;gt;田中春香、斎藤大輔||世良悠子&amp;lt;br /&amp;gt;佐藤誠之||門脇聡||[[田中将賀]]||[[9月7日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#23||微笑み&amp;lt;br /&amp;gt;―ストヘス区急襲 (1)―||瀬古浩司||小松田大全||山田弘和||長谷川ひとみ、佐藤陽子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田正幸、世良コータ&amp;lt;br /&amp;gt;杉崎由佳、野村雅史&amp;lt;br /&amp;gt;キム・デ・フン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|-||江原康之||浅野恭司||[[toi8]]||[[9月14日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|VOL.9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#24||慈悲&amp;lt;br /&amp;gt;―ストヘス区急襲 (2)―||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||横山彰利||横山彰利&amp;lt;br /&amp;gt;田中洋之||千葉崇明、手塚響平&amp;lt;br /&amp;gt;山田歩||江原康之&amp;lt;br /&amp;gt;今井有文||門脇聡||浅野恭司||[[9月21日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#25||壁&amp;lt;br /&amp;gt;―ストヘス区急襲 (3)―||平田智浩&amp;lt;br /&amp;gt;肥塚正史&amp;lt;br /&amp;gt;荒木哲郎||いとがしんたろー&amp;lt;br /&amp;gt;徳土大介&amp;lt;br /&amp;gt;肥塚正史&amp;lt;br /&amp;gt;荒木哲郎||佐藤陽子、宮崎里美&amp;lt;br /&amp;gt;田中春香、山本祐子&amp;lt;br /&amp;gt;胡拓磨、長谷川ひとみ&amp;lt;br /&amp;gt;杉崎由佳、富田恵美&amp;lt;br /&amp;gt;山田歩、手塚響平&amp;lt;br /&amp;gt;千葉崇明、門脇聡&amp;lt;br /&amp;gt;浅野恭司||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|千葉崇明||佐藤誠之&amp;lt;br /&amp;gt;世良悠子&amp;lt;br /&amp;gt;江原康之&amp;lt;br /&amp;gt;今井有文||浅野恭司||[[諫山創]]||[[9月28日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#3.5&amp;lt;br /&amp;gt;（OAD&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月9日発売の原作第12巻限定版に収録。&amp;lt;/ref&amp;gt;）||イルゼの手帳&amp;lt;br /&amp;gt;―ある調査兵団員の手記―||瀬古浩司||笹嶋啓一||山田弘和||胡拓磨、富田恵美&amp;lt;br /&amp;gt;佐藤陽子、加藤美穂&amp;lt;br /&amp;gt;山本祐子、佐藤道雄||今井有文||門脇聡||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||原作第12巻&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
==== 日本 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]||[[MBSテレビ|毎日放送]]||[[2013年]][[4月6日]] - [[9月28日]]||土曜 25:58 - 26:28||[[Japan News Network|TBS系列]]||[[アニメシャワー]] 第1部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京都]]||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||2013年[[4月7日]] - [[9月29日]]||日曜 23:30 - 24:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[4月8日]] - [[9月30日]]||月曜 25:59 - 26:29||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]||月曜 26:18 - 26:48||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||作者の出身地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]||2013年4月8日 - [[10月7日]]||月曜 26:20 - 26:50||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]||2013年4月8日 - 9月30日|||月曜 26:35 - 27:05||[[TXN|テレビ東京系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[日本BS放送|BS11]]||2013年[[4月9日]] - [[10月1日]]|||火曜 24:30 - 25:00||[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||『[[アニメ+|ANIME+]]』枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコ生放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[4月10日]] - [[10月2日]]||水曜 22:00 - 22:30||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||水曜 22:30 更新||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイチャンネル]]||2013年[[4月17日]] - [[10月9日]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|水曜 12:00 更新||第1話無料&amp;lt;br /&amp;gt;個別課金による有料配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[5月1日]] - [[10月23日]]||1週間限定無料配信&amp;lt;br /&amp;gt;見放題サービス利用者は全話見放題&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||見放題サービス利用者は全話見放題&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2013年[[5月8日]] - [[10月30日]]||水曜 24:00 更新||第1話常時配信&amp;lt;br /&amp;gt;最新話1週間配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2013年[[6月1日]] - [[11月16日]]||土曜 19:30 - 20:00||[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ専門]][[日本における衛星放送#CSデジタル放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2013年[[10月3日]] - ||木曜 25:34 - 26:04||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]]||2013年[[10月4日]] - ||金曜 26:35 - 27:05||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年[[10月14日]] - ||月曜 25:07 - 25:37||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||月曜 25:08 - 25:38||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]]||2013年[[10月17日]] - ||木曜 26:03 - 26:33||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]]||2013年10月23日 -||水曜 25:40 - 26:10||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]||2013年[[11月1日]] - ||金曜 25:58 - 26:28||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[大韓民国|韓国全域]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ANIPLUS]]||2013年[[4月10日]]・[[4月17日]]||水曜 24:00 - 24:30||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[KTスカイライフ|CS放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[IP放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[インターネットテレビ|ネット配信]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|19歳以上視聴可で放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[朝鮮語|韓国語]]字幕あり&amp;lt;br /&amp;gt;放送時間を2回変更&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年[[4月22日]] - [[6月3日]]||月曜 24:30 - 25:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年[[6月9日]] - 9月29日||日曜 23:30 - 24:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送に関する事象 ===&lt;br /&gt;
放送開始直後に「障害者団体が放送中止を要請している」という噂が[[インターネット]]で広がったが、原作出版元の講談社はこれを否定している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-11&lt;br /&gt;
|url=http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1304/11/news058.html&lt;br /&gt;
|title=【注意】「『進撃の巨人』に障害者団体が抗議」はデマ？ 講談社広報は否定&lt;br /&gt;
|work=[http://nlab.itmedia.co.jp/ ねとらぼ]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ITmedia|アイティメディア]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、第5話（および第4話の一部）は制作上および放送局納品期限の都合により、福岡放送（第4話を含む）、北海道テレビ、テレビ大分では一部シーンが背景に置き換わるなど、他局とかなり異なる内容で放送された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-05-08&lt;br /&gt;
|url=http://shingeki.tv/news/archives/167&lt;br /&gt;
|title=TVアニメ「進撃の巨人」本編内容について&lt;br /&gt;
|work=[http://shingeki.tv/ TVアニメ「進撃の巨人」公式サイト]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ポニーキャニオン]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、これに先んじて第1話の放送開始後にスタッフが[[Twitter]]上で[[アニメーター]]を募集していたこともあり、[[インターネット]]上では以前よりアニメ制作の進行を危ぶむ声も上がっていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-05-09&lt;br /&gt;
|url=http://www.cinematoday.jp/page/N0052811&lt;br /&gt;
|title=アニメ「進撃の巨人」製作委員会が謝罪…放送局により内容が異なる&lt;br /&gt;
|work=[http://www.cinematoday.jp/ シネマトゥデイ]&lt;br /&gt;
|publisher=シネマトゥデイ&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送中の2013年[[7月10日]]に発売された女性向けアニメ雑誌『[[アニメ雑誌#PASH!|PASH!]]』2013年8月号（[[主婦と生活社]]）は、本作を表紙と巻頭特集で取り上げたために発売から数日で完売状態となり、アニメの定期誌としては異例の[[重版]]が決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-07-18&lt;br /&gt;
|url=http://animeanime.jp/article/2013/07/18/14857.html&lt;br /&gt;
|title=女性に人気のアニメ誌「PASH!」8月号、異例の重版決定 「進撃の巨人」特集&lt;br /&gt;
|work=[http://www.iid.co.jp/ イード]&lt;br /&gt;
|publisher=アニメ！アニメ！&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-07-21&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像特典 ===&lt;br /&gt;
; ちみキャラ劇場 とんでけ！訓練兵団&lt;br /&gt;
: DVD&amp;amp;BD各巻収録の映像特典のちみ絵師・ゆーぽんデザインの2頭身キャラによるFlashアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ（ちみキャラ劇場） ====&lt;br /&gt;
:* 原作 - 諫山創&lt;br /&gt;
:* キャラクターデザイン - ゆーぽん（[[ニトロプラス]]）&lt;br /&gt;
:* 音響監督 - 三間雅文&lt;br /&gt;
:* 録音 - 田上祐二（アオイスタジオ）&lt;br /&gt;
:* 原作監修 - 川窪慎太郎&lt;br /&gt;
:* 監督 - [[森井ケンシロウ]]&lt;br /&gt;
:* 音楽 - 澤野弘之&lt;br /&gt;
:* 音響効果 - 倉橋静男（サウンドボックス）&lt;br /&gt;
:* 製作 - 「進撃の巨人」製作委員会&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
==== 各話リスト（ちみキャラ劇場） ====&lt;br /&gt;
:{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!作画&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1||01日目||rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|[[森井ケンシロウ]]&amp;lt;br /&amp;gt;衣谷ソーシ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（衣谷ソーシ、酒井浩史、大久保香織&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉、暇木けい、西本大地&amp;lt;br /&amp;gt;金子拓矢）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|02日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2||03日目||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（大久保香織、酒井浩史、宮嶋星矢&amp;lt;br /&amp;gt;西本大地、金子拓矢、岡田あてな&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉、暇木けい、衣谷ソーシ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|04日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|3||05日目||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;酒井浩史||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（大久保香織、酒井浩史、宮嶋星矢&amp;lt;br /&amp;gt;西本大地、金子拓矢、岡田あてな&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉、暇木けい、衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;まがりひろあき）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|06日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|07日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|4||08日目||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（大久保香織、酒井浩史、宮嶋星矢&amp;lt;br /&amp;gt;西本大地、金子拓矢、岡田あてな&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉、暇木けい、衣谷ソーシ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|09日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|5||11日目||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|森井ケンシロウ&amp;lt;br /&amp;gt;衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;岡田あてな||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;岡田あてな||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|スタジオモリケン&amp;lt;br /&amp;gt;（大久保香織、宮嶋星矢、西本大地&amp;lt;br /&amp;gt;金子拓矢、岡田あてな、木輪和泉&amp;lt;br /&amp;gt;暇木けい、衣谷ソーシ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|6||14日目||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|森井ケンシロウ&amp;lt;br /&amp;gt;衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;宮嶋星矢||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|衣谷ソーシ&amp;lt;br /&amp;gt;宮嶋星矢&amp;lt;br /&amp;gt;木輪和泉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7||17日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8||20日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22日目&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BD / DVD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|巻 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|収録話 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! BD !! DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 2013年7月17日 || 第1話 - 第2話 || PCXG-50271 || PCBG-52221&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 2013年8月21日 || 第3話 - 第4話 || PCXG-50272 || PCBG-52222&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 2013年9月18日 || 第5話 - 第7話 || PCXG-50273 || PCBG-52223&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 2013年10月16日 || 第8話 - 第10話 || PCXG-50274 || PCBG-52224&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 2013年11月20日 || 第11話 - 第13話 || PCXG-50275 || PCBG-52225&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 2013年12月18日 || 第14話 - 第16話 || PCXG-50276 || PCBG-52226&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || 2014年1月15日 || 第17話 - 第19話 || PCXG-50277 || PCBG-52227&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || 2014年2月19日 || 第20話 - 第22話 || PCXG-50278 || PCBG-52228&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || 2014年3月19日予定 || 第23話 - 第25話 || PCXG-50279 || PCBG-52229&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
; 進撃の巨人ラジオ 〜梶と下野の進め！電波兵団〜&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：[[梶裕貴]]（エレン・イェーガー役）、[[下野紘]]（コニー・スプリンガー役）&lt;br /&gt;
:* 配信期間：2013年4月1日&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-03-25&lt;br /&gt;
|title=梶さん、下野さんによる進撃の巨人ラジオ配信決定！&lt;br /&gt;
|url=http://www.onsen.ag/blog/?p=27225&lt;br /&gt;
|work=[http://www.onsen.ag/ インターネットラジオステーション&amp;amp;lt;音泉&amp;amp;gt;]&lt;br /&gt;
|publisher=[[タブリエ・コミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - （隔週[[月曜日]]更新）&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：[[音泉]]&lt;br /&gt;
:* 製品：ラジオCD「進撃の巨人ラジオ〜梶と下野の進め!電波兵団〜」Vol.1（2枚組/第1 - 7回+新規録り下ろし）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第5回 - [[石川由依]]（ミカサ役） ※ラジオCD Vol.1新規録り下ろし番組にも出演&lt;br /&gt;
:** 第8回 - [[Revo]]（第1期第2期OP担当）&lt;br /&gt;
:** 第11回 - [[Cinema staff]]（第2期ED担当）&lt;br /&gt;
:** 第13回 - [[井上麻里奈]]（アルミン・アルレルト役）&lt;br /&gt;
:** 第16回 - [[小林ゆう]]（サシャ・ブラウス役）&lt;br /&gt;
:** 第23回 - [[三上枝織]]（クリスタ・レンズ役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連番組 ===&lt;br /&gt;
; [[あにP|あにP-アニメプロデューサーズ]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月31日]]放送の第8回「ポニーキャニオン特集」にて全編に渡ってアニメ版が取り上げられ、プロデューサー・木下哲哉、監督・荒木哲郎、原作者・諫山創の3人が出演した&amp;lt;!--担当編集者の川窪慎太郎も数秒のみ映っていたが、声も流れていないので出演者に含めない--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
; [[月刊ニュータイプ|Newtype]]×[[マチ★アソビ]] アニメアワード2013&lt;br /&gt;
:* 監督賞：荒木哲郎&lt;br /&gt;
:* 脚本賞：小林靖子&lt;br /&gt;
:* 劇伴賞&lt;br /&gt;
:* 主題歌賞：「紅蓮の弓矢」&lt;br /&gt;
:* 女性キャラクター賞：ミカサ・アッカーマン&lt;br /&gt;
:* スタジオ賞：WIT STUDIO&lt;br /&gt;
:* 作品賞（TV部門）&lt;br /&gt;
; 第18回[[アニメーション神戸賞]]&lt;br /&gt;
:* 作品賞&lt;br /&gt;
:* 主題歌賞：「紅蓮の弓矢」&lt;br /&gt;
; 2013年度[[ネット流行語大賞|アニメ流行語大賞]]&lt;br /&gt;
:* 銀賞（2位）：「駆逐してやる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実写映画 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|date=2013年1月|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]]公開予定。監督は[[樋口真嗣]]。脚本は映画評論家の[[町山智浩]]と、実写映画版『[[GANTZ (映画)|GANTZ]]』を手がけた[[渡辺雄介]]が共同担当する。最初のプロモーションとして、2014年1月24日、[[日本テレビ放送網|日テレ]]映画放送枠『[[金曜ロードSHOW!]]』のCM（[[スバル・フォレスター]]）として巨人が登場する映像が初公開された。このCMは現在スバル特設サイトにてメイキングと共に公開中。&lt;br /&gt;
2014年4月に三浦春馬が出演することが発表された&lt;br /&gt;
;&amp;lt;big&amp;gt;制作略史&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
2011年[[10月13日]]に、[[2013年]]秋の公開を予定した実写[[映画]]化が発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2011-10-13&lt;br /&gt;
|url=http://mantan-web.jp/2011/10/13/20111013dog00m200031000c.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 ： 13年秋に映画公開&lt;br /&gt;
|work=[http://mantan-web.jp/ MANTANWEB（まんたんウェブ） - 毎日新聞デジタル]&lt;br /&gt;
|publisher=[[毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
|archiveurl=http://archive.is/JvP8l|archivedate=2013-07-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その約2か月後の[[12月8日]]には、『[[下妻物語]]』や『[[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]』などで知られる[[中島哲也]]が監督を務め、[[川村元気]]・石田雄治の両[[プロデューサー]]の制作参加、そして[[配給]]を[[東宝]]が担当することも発表。この監督就任は中島側からのオファーであり、2010年[[12月1日]]から原作者・諫山創などとの話し合いを重ねていたという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2011-12-08&lt;br /&gt;
|url=http://eiga.com/news/20111208/2/&lt;br /&gt;
|title=中島哲也監督「進撃の巨人」を邦画最大規模の製作費で実写映画化&lt;br /&gt;
|work=[http://eiga.com/ 映画のことなら映画.com]&lt;br /&gt;
|publisher=[[エイガ・ドット・コム]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし約1年後の2012年[[12月13日]]に中島の監督降板が明らかとなり、公開も[[2014年]]へと延期&amp;lt;ref name=&amp;quot;cinema_today&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-12-13|url=http://www.cinematoday.jp/page/N0048651|title=映画『進撃の巨人』から中島哲也監督が降板！公開予定は2014年|work=[http://www.cinematoday.jp/ シネマトゥデイ]|publisher=シネマトゥデイ|accessdate=2013-05-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2013年12月4日に現行の制作体制が東宝より発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20131204&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031592/full/ 『進撃の巨人』実写映画化が新プロジェクトで始動！2015年公開　樋口真嗣監督、脚本に町山智浩氏] [[オリコン|oricon style]] 2013年12月04日&amp;lt;/ref&amp;gt;。（以降は本節の冒頭を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロモーション ==&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月7日]]には、テレビアニメ化を記念して[[キャッチコピー]]を決定する「進撃の巨人 キャッチコピー総選挙」が、Twitterを使用して行なわれた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|url=http://sp.kodansha.co.jp/shingeki-t/&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人 キャッチコピー総選挙&lt;br /&gt;
|publisher=講談社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2012-12-07&lt;br /&gt;
|url=http://mantan-web.jp/2012/12/07/20121206dog00m200029000c.html&lt;br /&gt;
|title=進撃の巨人：テレビアニメ化記念 公式キャッチコピー総選挙を開催&lt;br /&gt;
|work=[http://mantan-web.jp/ MANTANWEB（まんたんウェブ） - 毎日新聞デジタル]&lt;br /&gt;
|publisher=毎日新聞社&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[3月30日]]から[[3月31日]]にかけて開催された「[[アニメ コンテンツ エキスポ]]2013」にてアニメ版のステージイベントが行なわれ、エレン役の[[梶裕貴]]、ミカサ役の[[石川由依]]、アルミン役の[[井上麻里奈]]、リヴァイ役の[[神谷浩史]]、エンディングテーマ「美しき残酷な世界」を歌う[[日笠陽子]]が登壇した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-03-31&lt;br /&gt;
|url=http://animeanime.jp/article/2013/03/31/13506.html&lt;br /&gt;
|title=「進撃の巨人」アニメコンテンツエキスポ ステージイベント、放送直前の追加情報も&lt;br /&gt;
|work=[http://animeanime.jp/ アニメ！アニメ！]&lt;br /&gt;
|publisher=[[IID|イード]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[4月5日]]から[[5月31日]]まで、テレビアニメ化と原作単行本第10巻の発売を記念して全国[[書店]]における店頭装飾の1位を決めるコンテストが開催された。投票はTwitterを使用して行なわれ、投票者には抽選で原作単行本の永久無料権がプレゼントされる他、1位に選ばれた書店にも諫山によるサイン会に加えて[[ドイツ]]旅行がプレゼントされた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-05&lt;br /&gt;
|url=http://natalie.mu/comic/news/88134&lt;br /&gt;
|title=コミックナタリー - 「進撃の巨人」永久無料権が当たる！店頭装飾コンテスト&lt;br /&gt;
|work=[http://natalie.mu/ ナタリー]&lt;br /&gt;
|publisher=[[ナタリー (ニュースサイト)|ナターシャ]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-04-05&lt;br /&gt;
|url=http://twitter.com/ShingekiKyojin/status/319834354425663488&lt;br /&gt;
|title=Twitter / ShingekiKyojin: そして「進撃の巨人」装飾コンテスト優勝書店には、進撃の世界観 ...&lt;br /&gt;
|work={{twitter|ShingekiKyojin|「進撃の巨人」担当者バック}}&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-05-12&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[11月9日]]には、[[TBSテレビ|TBS]]のクイズ番組『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』（第1295回）&amp;lt;ref name=&amp;quot;fushigi_hakken&amp;quot; /&amp;gt;で[[ネルトリンガー・リース]]や[[ネルトリンゲン]]が紹介された（実際はネルトリンゲンはモデルではない）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;fushigi_hakken_tweet&amp;quot; /&amp;gt;際、本作との類似性にちなんだ演出（挿入テロップのフォントなど）が盛り込まれた。また、ナレーションをハンネス役の[[藤原啓治]]が、インタビューの吹き替えをアルミン役の[[井上麻里奈]]などが担当したうえ、短いながら本作のタイトルや本編映像も挿入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[11月17日]]には、[[日本中央競馬会]]（JRA）とのコラボレーション企画として[[ブラウザゲーム]]「進撃の[[ジャパンカップ]]」を公開。実況アナウンサーとして[[小塚歩]]（[[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]）が参加している。また、「進撃の[[有馬記念]]」の公開も予定している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2013-11-17&lt;br /&gt;
|url=http://shingeki-jra.jp/&lt;br /&gt;
|title=【JRA】進撃のジャパンカップ&lt;br /&gt;
|work=&lt;br /&gt;
|publisher=[[日本中央競馬会]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2013-11-17&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに連動し、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の競馬バラエティ番組『[[うまンchu]]』では井上麻里奈がナレーションを担当したうえ、その合間にはアルミンからエレンへの小ネタ台詞も挿入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月には、[[メディコム・トイ]]からBE@RBRICK 27が発売された。超大型巨人がラインナップされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リアル脱出ゲームとのコラボレーション ==&lt;br /&gt;
2014年5月に[[SCRAP]]主催の[[リアル脱出ゲーム]]とのコラボレーションで『'''ある城塞都市からの脱出'''』が開催され、[[横浜スタジアム]]を皮切りに全国6都市のスタジアムツアー形式で巡回される&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;在阪局制作のアニメとのコラボレーションは『'''[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]'''』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）に続き2例目である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
'''原作関連'''&lt;br /&gt;
* [http://shingeki.net 進撃の巨人] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000004974 進撃の巨人｜作品紹介｜講談社コミックプラス] - 作品紹介ページ&lt;br /&gt;
** [http://kc.kodansha.co.jp/SEP/04783/02/comics/3/shingeki.html 進撃の巨人1巻紹介｜マガメガ｜別冊少年マガジン]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ShingekiKyojin|「進撃の巨人」担当者バック}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|ShingekiKyojin}}&lt;br /&gt;
'''アニメ関連'''&lt;br /&gt;
* [http://shingeki.tv/ TVアニメ「進撃の巨人」公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.mbs.jp/shingeki/ 進撃の巨人 番組サイト] - MBSによるページ&lt;br /&gt;
* {{Twitter|anime_shingeki|アニメ「進撃の巨人」公式アカウント}}&lt;br /&gt;
* [http://onsen.ag/program/shingeki/index.html?1364734196849 進撃の巨人ラジオ 〜梶と下野の進め！電波兵団〜] - インターネットラジオステーション&amp;amp;lt;音泉&amp;amp;gt;配信ページ&lt;br /&gt;
'''ゲーム関連'''&lt;br /&gt;
* [http://www.sk-social.com/ 進撃の巨人-反撃の翼-] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* {{Twitter|shingeki_wing|アイラ@進撃の巨人 -反撃の翼-}}&lt;br /&gt;
* [http://www.spike-chunsoft.co.jp/shingeki/ 進撃の巨人 人類最後の翼] - スパイク・チュンソフト&lt;br /&gt;
'''実写映画関連'''&lt;br /&gt;
* [http://www.shingeki-seyo.com/ 映画『進撃の巨人』公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://shingeki-forester.net/ 進撃の巨人×スバルフォレスター] - [[スバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局= [[MBSテレビ|毎日放送]]&lt;br /&gt;
|放送枠= [[アニメシャワー]] 第1部&lt;br /&gt;
|番組名= 進撃の巨人&lt;br /&gt;
|前番組= [[ジョジョの奇妙な冒険]]&lt;br /&gt;
|次番組= [[黒子のバスケ|黒子のバスケ（第2期）]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{別冊少年マガジン連載中}}&lt;br /&gt;
{{月刊少年シリウス連載中}}&lt;br /&gt;
{{ARIA連載中}}&lt;br /&gt;
{{アニメシャワー}}&lt;br /&gt;
{{Navbox&lt;br /&gt;
|name= チャート・受賞&lt;br /&gt;
|title= チャート・受賞&lt;br /&gt;
|state= collapsed&lt;br /&gt;
|navbar = plain&lt;br /&gt;
|list1=&lt;br /&gt;
{{このマンガがすごい!オトコ編1位}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞少年部門}}&lt;br /&gt;
{{Navboxes&lt;br /&gt;
|title= オリコン週刊コミックチャート第1位&lt;br /&gt;
|titlestyle= background-color:#CEE6C1&lt;br /&gt;
|list1=&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2010年|2010年12月20日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2011年|2011年4月25日・12月20日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2012年|2012年4月23日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年4月22日・8月19日・25日・12月23日付}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間BD総合チャート第1位 2013年|2013年7月29日・9月2日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVD総合チャート第1位 2013年|2013年9月2日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVD総合チャート第1位 2014年|2014年1月27日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2013年|2013年7月29日・9月2日・9月30日・10月28日・12月2日付}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年1月27日・3月3日付}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 進撃の巨人 Before the fall&lt;br /&gt;
|1-1= 講談社ラノベ文庫&lt;br /&gt;
|1-2= ディストピア小説&lt;br /&gt;
|1-3= ファンタジー小説&lt;br /&gt;
|1-4= 月刊少年シリウス&lt;br /&gt;
|1-5= 漫画作品 し&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんけきのきよしん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 し|んけきのきよしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:別冊少年マガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジー漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディストピア漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨人を題材とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:人間の巨大化・縮小化を題材とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:文明崩壊後の世界が描かれた漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 し|んけきのきよしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:Production I.G]]&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送の深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジーアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:講談社の漫画を原作とするアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディストピアを題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:文明崩壊後の世界が描かれたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2015年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のファンタジー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の特撮映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画を原作とする映画作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E6%BE%A4%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=223570</id>
		<title>吉澤ひとみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E6%BE%A4%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=223570"/>
				<updated>2014-04-02T12:01:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉澤ひとみ1.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ2.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
'''吉澤 ひとみ'''（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]であり、女性歌手グループ、[[女性アイドルグループ]]の元[[モーニング娘。]]の第4期メンバーである（第4代リーダー）。愛称は、'''よっすぃ〜'''、'''よっちゃん'''、'''よし子'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[入間郡]][[三芳町]]出身。同期は[[石川梨華]]・[[辻希美]]・[[加護亜依]]（いずれもグループを卒業）。[[ハロー!プロジェクト]]の[[フットサル]]チーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス エイチピー）の[[キャプテン]]も務める。現在は[[音楽ガッタス]]でも同じくキャプテン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長164cm、[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ3.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ4.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ5.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ6.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて石川梨華・{{JIS90フォント|辻}}希美・加護亜依と共に合格。この時、番組内で吉澤の教育係として[[矢口真里]]がつけられた。&lt;br /&gt;
* 5月、『[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]』の [[日本武道館]]での公演で[[演奏会|コンサート]]デビュー。&lt;br /&gt;
* 7月、プッチモニに加入。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
* 10月、ファースト写真集「よっすぃー。」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月、13th[[シングル]]「Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜」でメインパートを務めた。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[TBSテレビ|TBS]]の『モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ』内の『[[はいからさんが通る]]』に「北小路環」役で出演。&lt;br /&gt;
* 12月、TBSの『モーニング娘。[[サスペンスドラマ]][[スペシャル]]』内の『[[おれがあいつであいつがおれで]]』に主役の「斉藤一美」役で出演。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
* 11月、フットサル・ハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）のキャプテンとなる。&lt;br /&gt;
* 12月、当時放送されていた『[[あなたがいるから、矢口真里]]』にゲストとして登場し[[生放送]]の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
* 3月、2nd写真集「8teen」を発売。 &lt;br /&gt;
* 5月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]』に受付嬢「深沢泉」役で連続ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
* 1月、矢口真里が当時リーダー[[飯田圭織]]の卒業に伴いサブリーダーからリーダーに昇格したため第3代サブリーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月、矢口真里の脱退に伴い、急遽4代目リーダーに昇格。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[アディダス]]主催のベストジャージスト賞にガッタスが特別賞を受賞。その代表として石川梨華・藤本美貴とともに表彰式に参加。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」内で28-29日の2日間限定で2期プッチモニが復活。3期のメンバーと共に「BABY!恋にKNOCK OUT」を歌った。&lt;br /&gt;
* 4月、[[日本女子サッカーリーグ|なでしこリーグ]]のオフィシャルサポーターに任命された。&lt;br /&gt;
* 5月、西が丘サッカー場で行われたモック[[なでしこリーグ]]2006の開幕戦で[[始球式]]を行った。&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2006 Summer 〜ワンダフルハーツランド〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、[[早稲田大学]]スポーツ科学部の『トップスポーツビジネスの最前線』と題した講義で特別講師を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[2006年バレーボール世界選手権|世界バレー]]のオフィシャルサポーターとなり、[[小林麻耶]]アナウンサーが不在時に番組の司会進行を務めた。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[モーニング娘。]]卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 1月11日、実弟を[[交通事故]]で失う。&lt;br /&gt;
* 5月6日、[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われる『モーニング娘。コンサートツアー2007春 〜SEXY 8 BEAT〜』ファイナルでモーニング娘。を卒業、翌日からソロ活動を開始。&lt;br /&gt;
* 5月、降板した{{JIS90フォント|辻}}希美の代役として舞台「何日君再来」に参加。石川梨華とダブルキャストを務めた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の夏ドラマ『[[新幹線ガール]]』に[[東海道新幹線]]パーサー（[[客室乗務員]]）「中野ひばり」役で出演。&lt;br /&gt;
* 7月12日、新ユニット[[音楽ガッタス]]を発表。キャプテンに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、 [[赤十字血液センター]]の400mL献血[[キャンペーンガール]]としてポスターで参加した。&lt;br /&gt;
* 9月、フジテレビが[[地上波]]独占放送する『[[2007 FIFA女子ワールドカップ|FIFA女子WorldCup CHINA2007]]』でスペシャルサポーターを務めた。 &lt;br /&gt;
* 10月、演劇公演「平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊」で舞台初主演を務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、日本サッカー協会が主催運営をしている「JFAこころのプロジェクト」の夢先生（通称：ユメセン）のメンバーに選ばれた。今後は学校を訪問し、スポーツを通じた青少年の育成活動を行っていく。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、日本テレビが独占放送する『[[FIFAクラブワールドカップ2007]]』の日本応援隊を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[劇団シニアグラフィティ]]第7回舞台公演「〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜」に出演。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
* 2月、[[読売新聞]]の期間限定[[ブログ]]「yorimo」の「今月のひと」に選ばれ、「吉澤ひとみ Vamos-la!GATAS（それ行け!ガッタス）」が開始する。&lt;br /&gt;
* 3月、「ニッポン全国サッカー宣言!第2節〜10年後、日本サッカーは世界一になれるか〜」にゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* 4月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の音楽情報番組「わおーん!」でソロ後初めてのレギュラー番組を持ち、[[トータルテンボス]]と共に[[MC]]を勤める。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、TBSで放送する『2008北京オリンピック バレーボール世界最終予選』で[[石川梨華]]と共に男子応援[[キャスター]]を務める。&lt;br /&gt;
* 10月2日に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送された『[[Run for money 逃走中]]』にて60分を逃げ切り、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともに54万円を獲得。&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
* 1月、埼玉応援団（通称・コトバン応援団）を結成。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新ファンクラブ[[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
* 11月、自転車市民ロードレース「[[ツール・ド・ジャパン]]2009西湖ステージ」にゲスト参加し、制限時間内に完走。&lt;br /&gt;
;[[2010年]]&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2010 SUMMER 〜ファンコラ!〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 11月、[http://www.earth-ride.jp/ishigaki/ishigaki_gaiyou.php 石垣島アースライド2010]に参加。上級者向け125キロコースを9時間かけて完走。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 2月27日、[[東京マラソン]]に参加し、完走。走破タイムは6時間25分59秒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ7.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* 趣味・特技はスポーツ全般で、特に[[フットサル]]や[[バレーボール]]、[[マラソン]]、[[ロードバイク]]、[[スクーバダイビング|スキューバダイビング]]が好きだが、中でも中学時代はかなり本格的にバレーボールをやっていた。&lt;br /&gt;
* 「スポーツをしている時が、一番自分らしくいられる時間」とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ストレス]]解消方法は[[ジョギング|走ること]]。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]1月、[[埼玉県]]からの要請を受けて、埼玉県の観光大使『埼玉応援団』（コバトン倶楽部）を、[[石川遼]]（[[プロゴルフ ]選手）、[[堀尾正明]]（[[フリーアナウンサー]]）らと共に旗揚げした。&lt;br /&gt;
*元陸上競技選手の高橋尚子とは「遠い親戚」であるがあまりにも遠いため特に関係はない。吉澤ひとみの祖父の弟の妻の弟の妻のいとこの娘が高橋尚子である。&lt;br /&gt;
この事は中居の窓でも紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 「よして、よして…」（FC限定）&lt;br /&gt;
* 「その出会いのために」（モーニング娘。8thアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」内で「モーニング娘。Featuring 吉澤ひとみ」名義での歌唱）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[はいからさんが通る#2002年版|はいからさんが通る]]「[[モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ]]」（2002年1月3日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[おれがあいつであいつがおれで]]「[[モーニング娘。サスペンスドラマスペシャル]]」（2002年12月28日、TBS）&lt;br /&gt;
*連続ドラマ・[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]（2004年5月17日 - 6月24日、NHK総合テレビ）&lt;br /&gt;
*[[新幹線ガール]]（2007年7月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*やってはいけないテスト「[[やりすぎコージー|ウソかホントかわからないやりすぎ都市伝説SP]]」（2009年8月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ハガネの女]]（2010年5月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*ハガネの女 season2（2011年4月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[きらりん☆レボリューション]]（2006年7月21日、テレビ東京）※ゲスト出演、本人役&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ8.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[わおーん!]]（2008年4月9日 - 2009年3月25日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[デジスタ・ティーンズ]]（2010年3月31日 - 、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみの「トレンド+よっすぃーナビ」]]（2010年10月10日 - 2013年9月　[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[遊!Style]]（2012年7月14日 - [[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
リトルチャロ&lt;br /&gt;
シーズン6まで&lt;br /&gt;
(Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ9.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ10.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ11.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
変装かくれんぼ。(2014年4月2日。日本テレビ)ターゲットとして出演&lt;br /&gt;
*中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民(2014年3月27日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
ASAYAN内パーソナル・レボリューション（2001年10月14日 - 11月11日・7月30日 - 8月9日、[[テレビ東京]]）※石川梨華が[[ナレーター]]を務める &lt;br /&gt;
*[[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年10月14日 - 21日・11月4日 - 19日・25日 - 12月2日・9日 - 18日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*よろしく!センパイ（2003年1月9日・11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[二人ゴト|二人ゴト 〜○○とあなた〜]]（2004年5月5日 - 11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:よっすぃ〜とあなたとして放送&lt;br /&gt;
*二人ゴト 〜a close friend〜（2004年7月30日 - 8月9日・9月24日・30日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:※[[里田まい]]、[[長手絢香|アヤカ]]と出演（よしことアヤカとまいちんとして放送）&lt;br /&gt;
*[[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月19日・20日・31日・2月8日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[娘DOKYU!]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2005年5月18日 - 20日・30日 - 6月9日・7月8日 - 9月30日 ガッタスのドキュメント&lt;br /&gt;
:2005年12月22日 - 2006年1月6日 女性らしいことに挑戦&lt;br /&gt;
:2006年4月27日 - 5月3日 [[風水]]を学ぶ&lt;br /&gt;
*[[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2007年3月22日 - 26日 [[卒業 (曖昧さ回避)|卒業]] [[斉藤由貴]]（with 石川梨華、{{JIS90フォント|辻}}希美）&lt;br /&gt;
:2007年4月30日 - 5月4日 Weekly DJ&lt;br /&gt;
:2007年5月31日 [[シングルベッド]] [[シャ乱Q]]（with [[たいせい]]）&lt;br /&gt;
:2007年6月5日  ケンとメリー 〜愛と風のように〜 [[バズ (バンド)|BUZZ]]（with Ruca）&lt;br /&gt;
:2007年6月14日 [[もう恋なんてしない]] [[槇原敬之]]（2008年1月28日 リピートオンエアー）&lt;br /&gt;
:2007年7月13日 [[ラブストーリーは突然に]] [[小田和正]]（歌ドキッ!ベスト10 第3位）&lt;br /&gt;
:2007年7月27日 [[明日があるさ]] [[坂本九]]（with 後藤真希）&lt;br /&gt;
:2007年8月28日 [[君がいるだけで/愛してる|愛してる]] [[米米クラブ]]（with 矢口真里）&lt;br /&gt;
:2007年9月4日  恋人も濡れる街角 [[中村雅俊]]（with [[堀内孝雄]]）&lt;br /&gt;
:2007年9月11日 [[壊れかけのRadio]] [[徳永英明]]&lt;br /&gt;
:2007年9月21日 ただ泣きたくなるの [[中山美穂]]&lt;br /&gt;
:2007年9月24日 [[チェリー (曲)|チェリー]] [[スピッツ (バンド)|スピッツ]]（with 石川梨華 歌ドキッ!ベスト10 第1位）&lt;br /&gt;
:2007年9月28日 純愛ラプソディ [[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
:2007年12月4日 [[やったろうぜ!]] 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
:2008年1月23日 [[初恋 (村下孝蔵の曲)|初恋]] [[村下孝蔵]]（with [[柴田あゆみ]]）&lt;br /&gt;
:2008年1月24日 [[このまま君だけを奪い去りたい]] [[DEEN]]&lt;br /&gt;
:2008年1月25日 君は1000% [[オメガトライブ#1986オメガトライブ / カルロス・トシキ&amp;amp;オメガトライブ|1986オメガトライブ]]&lt;br /&gt;
:2008年1月29日 歌ドキッ!プレイバック!! （Talk Day）（with アヤカ）&lt;br /&gt;
:2008年1月30日 [[GET WILD]] [[TM NETWORK]]（with 石川梨華、アヤカ）&lt;br /&gt;
*[[FIFA女子ワールドカップ|サッカーFIFA女子ワールドカップ中国]]（フジテレビ） ※ゲストコメンテーター&lt;br /&gt;
:2007年9月11日  サッカー日本女子代表 vs サッカーイングランド女子代表・[[上海虹口足球場]]&lt;br /&gt;
:2007年9月14日  サッカー日本女子代表 vs サッカーアルゼンチン女子代表・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年9月17日  サッカー日本女子代表 vs サッカードイツ女子代表・[[杭州黄龍体育中心]]&lt;br /&gt;
:2007年9月30日  サッカーブラジル女子代表 vs サッカードイツ女子代表（決勝）・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年10月13日 FIFA女子ワールドカップ総集編 ※ナビゲータ&lt;br /&gt;
*[[FIFAクラブワールドカップ2007]]（日本テレビ） ※日本応援隊&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 開幕前スペシャル&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 [[ワイタケレ・ユナイテッド]] vs [[セパハン]]・[[国立霞ヶ丘競技場]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 キックオフ直前SP&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 [[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]] vs [[ACミラン]]・[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 ハイライト&lt;br /&gt;
*バンクに恋!（2010年12月5日 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
:[[朝日新聞社杯競輪祭|競輪祭]]決勝戦中継における特番のタイトル。ゲスト出演し、同年11月に参加した石垣島アースライド2010の結果を報告。&lt;br /&gt;
ハモネプ　(2013年10月8日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
画面に名前が表示されなかった&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ12.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバー（2000年6月26日 - 12月25日 [[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]：プッチモニ [[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバーV3（2001年1月8日 - 2002年9月26日 パーソナリティ：プッチモニ TOKYO FM）&lt;br /&gt;
*プッチモニのプッチナイト（2002年2月19日 - 22日 パーソナリティ：プッチモニ [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*吉澤ひとみの [[allnightnippon]] SUPER! 一番乗りスペシャル（2002年10月16日 - 18日 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ヘッチャラ平家★[[よろしくヨッスィー]]（2001年10月6日 - 2002年10月5日 [[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*いきなりイナバ★よろしくヨッスィー（2003年4月6日 - 2004年3月27日 CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*ハロプロ123!（[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
:2003年4月28日 - 5月1日 パーソナリティ：吉澤 小川&lt;br /&gt;
:2003年11月3日 - 6日 パーソナリティ：吉澤 {{JIS90フォント|辻}} 新垣&lt;br /&gt;
:2004年1月1日 - 8日 パーソナリティ：吉澤 藤本&lt;br /&gt;
*しんドル:モーニング娘。の浪漫なRADIO（2004年5月6日・13日 パーソナリティ：吉澤 紺野 新垣 亀井 Japan FM Network([[全国FM放送協議会|JFN]])系列）&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 藤本 村田&lt;br /&gt;
:2006年3月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 紺野 村田&lt;br /&gt;
:2007年4月23日 - 27日・30日 - 5月4日 パーソナリティ：吉澤 田中 村田&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月10日・17日・24日 パーソナリティ：吉澤 新垣 道重&lt;br /&gt;
:2006年6月9日 パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2006年6月11日（朝までハロプロやねん!!）パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2007年4月20日・27日 パーソナリティ：吉澤 田中 光井&lt;br /&gt;
:2007年5月4日 パーソナリティ：吉澤&lt;br /&gt;
:2007年8月24日・31日 パーソナリティ：吉澤 石川 里田&lt;br /&gt;
*ぷらっと☆ホーム（2007年3月15日・22日 パーソナリティ：吉澤 里田 北沢 [[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[音楽ガッタスのGuts10☆ガッタス!!]]（2007年10月1日 - 、パーソナリティ：音楽ガッタス CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日]]（2009年10月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*JOGLIS+（2010年4月 - 2011年4月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*[[相田翔子のスウィート・ソレイユ|吉澤ひとみのスウィート・ソレイユ]]（2012年2月 -、　ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
:2012年2月現在産休のため芸能活動を一時的に休止している[[相田翔子]]の代理パーソナリティを担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
*モーニング娘。の仔犬ダンの物語（2002年12月12日 吉澤 安倍 飯田 矢口 {{JIS90フォント|辻}} 加護 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*さよなら、あした（2003年11月24日 - 27日 吉澤 石川 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*あまやどり（2003年6月16日 - 19日 吉澤 飯田 藤本 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*Ema（2004年1月19日 - 22日 吉澤 柴田 村田 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ラブリー!ミラクル･フットサル（2005年12月25日 吉澤 斉藤 柴田 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオナレーター ===&lt;br /&gt;
*Olympic Supporter's Station＜ビハインド・ストーリー：[[平山相太]]＞（2004年5月3日 TOKYO FM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
*第9回ハロプロビデオ[[チャット]]（2005年5月13日 [http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ13.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー 〜夢はみなけりゃ始まらない〜（2001年5月3日 - 27日、[[日生劇場]]）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年5月24日 - 6月24日、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。[[忠臣蔵]]（2003年5月31日 - 6月29日、[[明治座]]）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]）&lt;br /&gt;
*「何日君再来」イツノヒカキミカエル（2007年5月4日 - 22日、日生劇場／5月25日 - 28日、[[梅田芸術劇場#シアター・ドラマシティ|シアター・ドラマシティ]]） - 美華 役（石川梨華とのダブルキャスト&amp;lt;ref&amp;gt;当初は辻希美が務める予定の役だったが、辻が妊娠で降板したため吉澤が代役を務めることとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊（2007年10月3日 - 11日、[[スペース・ゼロ|全労済ホール/スペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
*〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜（2007年11月28日 - 12月2日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
*東京アリス（2009年5月8日 - 17日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*ダイワハウススペシャル プロ野球オールスタースポーツフェスティバル（日本プロ野球選手会・讀賣テレビ放送主催、2012年12月6日開催、2013年1月6日に日本テレビ系列放送）ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*はたちの献血キャンペーン（2008年2月3日 - 11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 よっすぃー。（2001年10月6日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2676-4&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 8teen（2004年3月20日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2798-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載雑誌 ===&lt;br /&gt;
* CDでーた Hello! ヨッスィー（2001年7月5日 - 2006年6月14日、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ14.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* Hello! ヨッスィー（2007年4月20日、角川マガジンズ）ISBN 978-4827530513&lt;br /&gt;
**卒業直前!緊急撮り下ろしグラビア10ページ&lt;br /&gt;
**6年分の連載を一挙掲載&lt;br /&gt;
**半生を語るロングインタビュー10,000字&lt;br /&gt;
**吉澤画伯によるペインティング企画Paint! ヨッスィー&lt;br /&gt;
* トップスポーツビジネスの最前線2007（2007年9月20日、[[講談社]]）ISBN 978-4062820677&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（2000年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** あか組4（2001年 [[太陽とシスコムーン|T&amp;amp;Cボンバー]]解散後）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコ ムースポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）キャプテン（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ） &lt;br /&gt;
* [[ABCHO]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*[[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yoshizawa-hitomi/ 吉澤ひとみ] - 所属事務所オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
*[http://www.up-fc.jp/m-line/member/yoshizawa_hitomi/ 吉澤ひとみオフィシャルファンクラブページ] - M-line club。会員限定コンテンツなど。&lt;br /&gt;
* 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
**[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/ 音楽ガッタス special site]&lt;br /&gt;
**[http://www.up-fc.jp/m-line/member/ongaku_gatas/ ongaku gatasオフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
***[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/profile/yoshizawa.html 音楽ガッタス special site Profile] - プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニリーダー]]|2002年9月23日 - 2009年3月31日|[[保田圭]]|[[中島早貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2005年1月30日 - 2005年4月14日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年4月15日 - 2007年5月6日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{Gatas Brilhantes H.P.}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{プッチモニ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしさわ ひとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=223562</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-04-02T10:39:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B3%89%E4%BB%8A%E6%97%A5%E5%AD%90&amp;diff=223561</id>
		<title>小泉今日子</title>
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				<updated>2014-04-02T10:23:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''小泉 今日子'''（こいずみ きょうこ、[[1966年]][[2月4日]] - ）は日本の女性[[歌手]]、[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[ABO式血液型|血液型]]O型。愛称：キョンキョン、キョンちゃん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]][[厚木市]]出身。[[厚木市立三田小学校]]卒業、[[厚木市立睦合中学校]]卒業、[[神奈川県立津久井高等学校]]中退。→[[明治大学付属中野高等学校]]編入・中退。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]1～3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のオーディション番組「[[スター誕生!]]」に出場、[[石野真子]]の「彼が初恋」を歌って合格。&lt;br /&gt;
* [[1982年]][[3月21日]]に「[[私の16才]]」で[[アイドル]][[歌手]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]発売の「[[なんてったってアイドル]]」は、それ以前のアイドルでは無かったことであるが、自らアイドルと称していることで話題になった。'''KYON'''&amp;lt;sup&amp;gt;'''2'''&amp;lt;/sup&amp;gt;（'''キョンキョン、またはキョンツー'''）の愛称で知られる。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]、自身のアルバム『KOIZUMI IN THE HOUSE』で、当時まだあまりメジャー扱いされていなかった[[ハウス (音楽)|ハウスミュージック]]を取り入れたことで話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]][[ドラマW]]で放送された「センセイの鞄」により[[2003年|2003年度]]文化庁芸術選奨・新人賞を女優として受賞した。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[2月22日]]、[[俳優]]・[[永瀬正敏]]と結婚したが、[[2004年]]の同日に離婚。[[2006年]]公開の映画『[[さくらん]]』が離婚後の初共演となった。恋愛・スキャンダルはかなりあったともいわれるが、結婚・離婚とも各1回のみ。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]]より[[テレビ朝日]]系列で放送されている[[アニメ|テレビアニメ]]「[[あたしンち]]」のオープニングテーマ曲が「あたしンちの唄」に変更された。当初の[[クレジットタイトル]]には歌手名に「あたし仮面（仮）」と記され正体が隠されていたが、同年[[8月27日]]の同番組の放送で正体が小泉と発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* デビュー1年目に二重まぶたの整形手術をした。[[松田聖子]]などの芸能人に比べ整形手術をした時期が早かったため、小泉今日子を“天然美人”だと勘違いしているファンが非常に多い。しかし、紛れもなく小泉今日子は“整形美人”であり、その証拠として、整形前の小泉今日子の映像が今日まで残されている。&lt;br /&gt;
* デビュー2年目、所属事務所の方針に嫌気が差し、突然、無断で髪を刈り上げに。また自身を「小泉」と[[名字|苗字]]で称したことから、「キョンキョン」というニックネームと並行して、初めて苗字で呼ばれるアイドルの先駆者となった。&lt;br /&gt;
* デビューより[[バーニングプロダクション]]所属だが、グループ事務所を含め他事務所からの移籍が多い同社のタレントでは珍しい生え抜きタレント。&lt;br /&gt;
* [[アンアン]]に連載していたショートエッセイ『[[パンダのアンアン]]』中での自己申告によると身長は154cmと小柄な体格で、アイドル時代は常に[[ハイヒール]]を履かされており、転ばないようにいつも前のめりに踏ん張っていたのでふくらはぎに立派な筋肉がついてしまった、と同エッセイにて告白している。&lt;br /&gt;
* アイドル時代における衣装の奇抜さも有名であり、中には自らがデザインをして製作した衣装や、スタイリストをつけず独自の判断で衣装を選ぶことも多い。ファッションのことについて厳しい視点を持っていた[[芳村真理]]も「自分をちゃんと主張しているから素晴らしい」と彼女のファッションセンスにお墨付きを与えたほど（小泉とは盟友に当たる同期の[[中森明菜]]も芳村から同様のお墨付きを与えられた。）で、芳村司会の『[[夜のヒットスタジオ]]』出演時には他の歌番組とは異なる特注の奇抜な衣装を身に着けて歌を披露することが多かった。&lt;br /&gt;
* [[藤井フミヤ]]と交際中にはフミヤと全く同じカーリーヘアにするなど、かなり恋愛にのめりこみやすい一面が垣間見られた。この交際が報道された後は、外に出るときはカバンの中に隠れて会いに行っていたとラジオで発言している。さらにその直後にフミヤの実弟[[藤井尚之]]と交際するなど、奔放なことでも知られる。&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]と仲がよく、観月の目標としている女優は小泉今日子である。&lt;br /&gt;
* 女性誌の対談で[[永瀬正敏]]と知り合い後に結婚したが、この対談は永瀬のファンだった小泉の指名だった。この時の対談で一番意気投合したのが、お互い子供が嫌い、と言う事だった。小泉はアイドル絶頂期の時から、自身のラジオ番組などで「子供が嫌い、子供は恐い」と公言していた。それまでのアイドルは、そのイメージを保つ事が鉄則だったが、小泉は「なんてったってアイドル」で、アイドルである事を楽しむ、あるいは遊ぶ、新時代のアイドルの形を創り出した。「[[ザ・ベストテン]]」で小泉が愛読書として紹介した[[吉本ばなな]]が、一夜にして[[ベストセラー]]作家になった。&lt;br /&gt;
* 全盛期に写真集において、全裸で[[魚拓]]ならぬ人拓を披露したこともあったが、[[永瀬正敏]]との結婚の際には入浴中の半裸写真などを含むプライベート写真展を開催。ケチャップで2人の名前が書かれたオムライスの写真が話題を呼んだが、これはスタッフがパーティで用意したもので、後日料理は全くできないことをテレビ番組で公言している。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]後半から[[1990年代]]前半にかけて、“小泉をCMで起用した商品は売れる”という事例が多く見られた。雑誌の記事などでは「売上10%増」とも書かれていたが、実際に、当時の小泉今日子をCMで起用した商品は、起用する前と後では売り上げに大きく差が出たと言われ、一説には「初代[[CM女王]]」とも。&lt;br /&gt;
* 女性歌手の中では[[松田聖子]]、[[浜崎あゆみ]]らを抑えてオリコンベスト10入りの曲数では歴代一位であり、いかに人気が長期間継続したかが伺われる。2013年8月にあまちゃんの挿入歌で久しぶりにランクインした。&lt;br /&gt;
* 学生時代はヤンチャしていたといい、著書で修学旅行先で他校生徒とトラブルになった云々の記述があるほか、テレビ番組「[[とんねるずのみなさんのおかげです]]」では[[石橋貴明]]から「厚木の悪育ちの小泉」とからかわれていた。&lt;br /&gt;
* 喫煙者であり、[[東京放送|TBS]]テレビで[[2003年]][[10月8日]]に放送された「[[ディスカバ!99]]」では小泉が爽やかにタバコを吸う映像が放送された。その喫煙ポーズの美しさは巷で評判となったが、一方で、映画・ドラマでの役柄以外での場で女優・歌手がタバコを吸いながらインタビューなどを受けることは、イメージ戦略上の問題もあると同時にかなり稀なことであるため、悪影響を心配した一部の視聴者からは批判もあった。&lt;br /&gt;
*2005年1月に[[読売新聞]]の読書委員に就任し、日曜読書面で[[書評]]を執筆。豊かな文才を発揮している（[http://www.yomiuri.co.jp/pr/kateiban/yonde0507.htm 人物紹介]、[http://www.google.co.jp/search?q=%22%e8%a9%95%e8%80%85%e3%83%bb%e5%b0%8f%e6%b3%89%e4%bb%8a%e6%97%a5%e5%ad%90%ef%bc%88%e5%a5%b3%e5%84%aa%ef%bc%89%22+site:yomiuri%2eco%2ejp 書評一覧]）。&lt;br /&gt;
*[[顎関節症]]を持病に持つと自身のホームページで言っている。&lt;br /&gt;
*『[[空中庭園 (映画)|空中庭園]]』以来3年ぶりの映画単独主演作『[[グーグーだって猫である]]』に出演した動機は、小泉自身が原作者の[[大島弓子]]のファンであることによるものである。&lt;br /&gt;
*[[上条英男]]の著書によれば目の整形暦があるという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 書いてあるとすれば、1990年出版の暴露本『くたばれ芸能界』と『芸能界の嘘』のどちらかと思うが、そのページ番号など、より具体的に指摘頂ければ幸甚である。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
![[作詞]]&lt;br /&gt;
![[作曲]]&lt;br /&gt;
![[編曲]]&lt;br /&gt;
!最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
!登場&amp;lt;br/&amp;gt;週数&lt;br /&gt;
!売上&amp;lt;br/&amp;gt;枚数&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1st&lt;br /&gt;
| [[1982年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| [[私の16才]]&lt;br /&gt;
| [[真樹のり子]]&lt;br /&gt;
| [[たきのえいじ]]&lt;br /&gt;
| [[神保正明]]&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| 9.7&lt;br /&gt;
| [[森まどか]]の曲『[[ねぇ・ねぇ・ねぇ]]』の[[カバー#カバー（楽曲）|カヴァー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2nd&lt;br /&gt;
| 1982年[[7月5日]]&lt;br /&gt;
| [[素敵なラブリーボーイ#素敵なラブリーボーイ(小泉今日子)|素敵なラブリーボーイ]]&lt;br /&gt;
| [[千家和也]]&lt;br /&gt;
| [[穂口雄右]]&lt;br /&gt;
| [[矢野立美]]&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 12.4&lt;br /&gt;
| [[林寛子 (タレント)|林寛子]]の同名曲のカヴァー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| 1982年[[9月21日]]&lt;br /&gt;
| [[ひとり街角]]&lt;br /&gt;
| [[三浦徳子]]&lt;br /&gt;
| [[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
| [[竜崎孝路]]&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| 15.4&lt;br /&gt;
| 初の歌手オリジナル制作曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4th&lt;br /&gt;
| [[1983年]][[2月5日]]&lt;br /&gt;
| [[春風の誘惑]]&lt;br /&gt;
| [[篠原ひとし]]&lt;br /&gt;
| [[緑一二三]]&lt;br /&gt;
| [[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 14.1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5th&lt;br /&gt;
| 1983年[[5月5日]]&lt;br /&gt;
| [[まっ赤な女の子]]&lt;br /&gt;
| [[康珍化]]&lt;br /&gt;
| [[筒美京平]]&lt;br /&gt;
| [[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| 22.7&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6th&lt;br /&gt;
| [[1983年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
| [[半分少女]]&lt;br /&gt;
| [[橋本淳 (作詞家)|橋本淳]]&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[川村栄二]]&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 21.9&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7th&lt;br /&gt;
| 1983年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| [[艶姿ナミダ娘]]&lt;br /&gt;
| 康珍化&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| 34.8&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8th&lt;br /&gt;
| [[1984年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
| [[クライマックス御一緒に]]&lt;br /&gt;
| [[森雪之丞]]&lt;br /&gt;
| [[井上大輔]]&lt;br /&gt;
| 井上大輔&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 20.7&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|CX]]ドラマ『[[あんみつ姫#小泉今日子版|あんみつ姫]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;主演役“あんみつ姫”名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9th&lt;br /&gt;
| 1984年[[3月21日]]&lt;br /&gt;
| [[渚のはいから人魚/風のマジカル|渚のはいから人魚&amp;lt;br/&amp;gt;／風のマジカル]]&lt;br /&gt;
| 康珍化&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 33.1&lt;br /&gt;
| [[オリコン]]初の1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| [[両A面]]&lt;br /&gt;
| 風のマジカル&lt;br /&gt;
| [[湯川れい子]]&lt;br /&gt;
| [[NOBODY]]&lt;br /&gt;
| [[鷺巣詩郎]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 33.1&lt;br /&gt;
| 映画『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』[[主題歌]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10th&lt;br /&gt;
| 1984年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
| [[迷宮のアンドローラ/DUNK|迷宮のアンドローラ&amp;lt;br/&amp;gt;／DUNK]]&lt;br /&gt;
| [[松本隆]]&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[船山基紀]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| 37.7&lt;br /&gt;
| 同名絵画展のテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11th&lt;br /&gt;
| 1984年[[9月21日]]&lt;br /&gt;
| [[ヤマトナデシコ七変化]]&lt;br /&gt;
| 康珍化&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[若草恵]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 30.1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12th&lt;br /&gt;
| 1984年[[11月7日]]&lt;br /&gt;
| ヤマトナデシコ七変化&amp;lt;br/&amp;gt;（12インチ）&lt;br /&gt;
| 康珍化&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| 若草恵&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| 11.2&lt;br /&gt;
| KYON&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13th&lt;br /&gt;
| 1984年[[12月21日]]&lt;br /&gt;
| [[The Stardust Memory]]&lt;br /&gt;
| [[高見沢俊彦]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[高橋研]]&lt;br /&gt;
| 高見沢俊彦&lt;br /&gt;
| [[井上鑑]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 37.4&lt;br /&gt;
| 初主演映画『[[生徒諸君!#映画|生徒諸君!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14th&lt;br /&gt;
| [[1985年]][[4月10日]]&lt;br /&gt;
| [[常夏娘]]&lt;br /&gt;
| 緑一二三&lt;br /&gt;
| [[幸耕平]]&lt;br /&gt;
| [[矢野立美]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| 26.7&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15th&lt;br /&gt;
| 1985年[[6月8日]]&lt;br /&gt;
| [[ハートブレイカー (小泉今日子)|ハートブレイカー]]&lt;br /&gt;
| 高見沢俊彦&amp;lt;br /&amp;gt;高橋研&lt;br /&gt;
| 高見沢俊彦&lt;br /&gt;
| 井上鑑&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| 9.5&lt;br /&gt;
| [[レコード#レコード盤の形状|12インチシングル]]&amp;lt;br /&amp;gt;KYON&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16th&lt;br /&gt;
| 1985年[[7月25日]]&lt;br /&gt;
| [[魔女 (小泉今日子)|魔女]]&lt;br /&gt;
| 松本隆&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[中村哲 (作曲家)|中村哲]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 16.7&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17th&lt;br /&gt;
| 1985年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
| [[なんてったってアイドル]]&lt;br /&gt;
| [[秋元康]]&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| 鷺巣詩郎&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| 28.4&lt;br /&gt;
| [[富士フイルム]]「[[カルディア (カメラ)|カルディア]]」&amp;lt;br /&amp;gt;[[富士重工業]]「[[スバル・ステラ]]」[[コマーシャルソング|CMソング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18th&lt;br /&gt;
| [[1986年]][[4月30日]]&lt;br /&gt;
| [[100%男女交際]]&lt;br /&gt;
| [[麻生圭子]]&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| [[山川恵津子]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19th&lt;br /&gt;
| 1986年[[7月10日]]&lt;br /&gt;
| [[夜明けのMEW]]&lt;br /&gt;
| 秋元康&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 15.8&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20th&lt;br /&gt;
| 1986年[[11月19日]]&lt;br /&gt;
| [[木枯しに抱かれて (小泉今日子)|木枯しに抱かれて]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | 高見沢俊彦&lt;br /&gt;
| 高見沢俊彦&lt;br /&gt;
| 井上鑑&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| 27.9&lt;br /&gt;
| 主演映画『[[ボクの女に手を出すな]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21st&lt;br /&gt;
| [[1987年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
| [[水のルージュ]]&lt;br /&gt;
| 松本隆&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 18.7&lt;br /&gt;
| [[カネボウ]]'87春のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22nd&lt;br /&gt;
| 1987年[[5月1日]]&lt;br /&gt;
| 水のルージュ（12インチ）&lt;br /&gt;
| 松本隆&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| 大村雅朗&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 4.8&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23rd&lt;br /&gt;
| 1987年[[7月1日]]&lt;br /&gt;
| [[Smile Again]]&lt;br /&gt;
| [[川村真澄]]&lt;br /&gt;
| [[井上ヨシマサ]]&lt;br /&gt;
| [[土屋昌巳]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 15.3&lt;br /&gt;
| オカリナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24th&lt;br /&gt;
| 1987年[[10月21日]]&lt;br /&gt;
| [[キスを止めないで]]&lt;br /&gt;
| 秋元康&lt;br /&gt;
| [[野村義男]]&lt;br /&gt;
| [[米光亮]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 12.6&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25th&lt;br /&gt;
| [[1988年]][[3月9日]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | [[GOOD MORNING-CALL|GOOD MORNING－CALL]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
| [[清水信之]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[クノール_(食品ブランド)|クノール]]「[[カップスープ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26th&lt;br /&gt;
| 1988年[[10月26日]]&lt;br /&gt;
| [[快盗ルビイ (シングル)|快盗ルビイ]]&lt;br /&gt;
| [[和田誠]]&lt;br /&gt;
| [[大滝詠一]]&lt;br /&gt;
| 大滝詠一&amp;lt;br /&amp;gt;[[服部克久]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 13.4&lt;br /&gt;
| 主演映画『[[快盗ルビイ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27th&lt;br /&gt;
| [[1989年]][[5月10日]]&lt;br /&gt;
| [[Fade Out (小泉今日子)|Fade Out]]&lt;br /&gt;
| [[近田春夫]]&lt;br /&gt;
| 近田春夫&lt;br /&gt;
| 近田春夫&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| 10.5&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28th&lt;br /&gt;
| 1989年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| [[学園天国 (小泉今日子)|学園天国]]&lt;br /&gt;
| [[阿久悠]]&lt;br /&gt;
| [[井上忠夫]]&lt;br /&gt;
| [[野村義男]]&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| 33.5&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|CX]]ドラマ『[[愛しあってるかい!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29th&lt;br /&gt;
| [[1990年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
| [[見逃してくれよ!]]&lt;br /&gt;
| [[活発委員会]]&lt;br /&gt;
| [[加藤英彦]]&lt;br /&gt;
| [[福田裕彦]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[クノール_(食品ブランド)|クノール]]「カップスープ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30th&lt;br /&gt;
| 1990年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
| [[La La La…]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[藤原ヒロシ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[屋敷豪太]]&lt;br /&gt;
| 藤原ヒロシ&amp;lt;br /&amp;gt;屋敷豪太&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31st&lt;br /&gt;
| 1990年[[9月21日]]&lt;br /&gt;
| [[丘を越えて (小泉今日子)|丘を越えて]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[青木達之]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[林昌幸]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | [[東京スカパラダイスオーケストラ|東京スカ&amp;lt;br/&amp;gt;パラダイス&amp;lt;br/&amp;gt;オーケストラ]]&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| 7.1&lt;br /&gt;
| [[マツダ]]「[[オートザム・レビュー]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32nd&lt;br /&gt;
| [[1991年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
| [[あなたに会えてよかった]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[小林武史]]&lt;br /&gt;
| 小林武史&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 32&lt;br /&gt;
| 105.4&lt;br /&gt;
| TBSドラマ『[[パパとなっちゃん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33rd&lt;br /&gt;
| [[1992年]][[6月3日]]&lt;br /&gt;
| [[自分を見つめて/1992年、夏|自分を見つめて&amp;lt;br/&amp;gt;／1992年、夏]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[EBBY]]&lt;br /&gt;
| [[小滝みつる]]&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 22.7&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34th&lt;br /&gt;
| [[1993年]][[2月3日]]&lt;br /&gt;
| [[優しい雨]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[鈴木祥子]]&lt;br /&gt;
| [[白井良明]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| 95.9&lt;br /&gt;
| TBSドラマ『[[愛するということ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35th&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[2月2日]]&lt;br /&gt;
| [[My Sweet Home]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[小林武史]]&lt;br /&gt;
| 小林武史&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 44.7&lt;br /&gt;
| TBSドラマ『[[スウィート・ホーム (テレビドラマ)|スウィート・ホーム]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36th&lt;br /&gt;
| 1994年[[11月14日]]&lt;br /&gt;
| [[月ひとしずく]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&amp;lt;br&amp;gt;[[井上陽水]]&amp;lt;br&amp;gt;[[奥田民生]]&lt;br /&gt;
| 井上陽水&amp;lt;br&amp;gt;奥田民生&lt;br /&gt;
| [[白井良明]]&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| TBSドラマ&amp;lt;br/&amp;gt;『[[僕が彼女に、借金をした理由。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37th&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
| [[BEAUTIFUL GIRLS (小泉今日子)|BEAUTIFUL GIRLS]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[宮崎泉]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[福原まり]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| 21.3&lt;br /&gt;
| CXドラマ『[[まだ恋は始まらない]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38th&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | [[1996年]][[10月23日]]&lt;br /&gt;
| [[オトコのコ オンナのコ (シングル)|オトコのコ オンナのコ]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[奥田民生]]&lt;br /&gt;
| [[菅野よう子]]&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[草彅剛]]がコーラスで参加（[[クレジット]]なし）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39th&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[10月7日]]&lt;br /&gt;
| [[Nobody can,but you]]&lt;br /&gt;
| [[小竹正人]]&amp;lt;br /&amp;gt;小泉今日子&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | [[タカツカアキオ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[納谷エミコ]]&lt;br /&gt;
| [[高浪敬太郎]]&lt;br /&gt;
| 78&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40th&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[8月4日]]&lt;br /&gt;
| [[for my life]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| 菅野よう子&lt;br /&gt;
| 菅野よう子&lt;br /&gt;
| 33&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | CXドラマ『[[恋愛結婚の法則|恋愛結婚の法則（ルール）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !!発売日!!曲名!!作詞!!作曲!!編曲!!最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位!!登場&amp;lt;br/&amp;gt;週数!!売上&amp;lt;br/&amp;gt;枚数!!備考&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# マイ・ファンタジー（[[1982年]]）&lt;br /&gt;
# 詩色の季節（[[1982年]]）&lt;br /&gt;
# Breezing（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
# SEPARATION（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
# THANK YOU（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
# Whisper（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
# [[Betty]]（[[1984年]]）&lt;br /&gt;
# [[Celebration]]（[[1984年]]）&lt;br /&gt;
# [[Today's Girl]]（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
# [[Flapper]] （[[1985年]]）&lt;br /&gt;
# Melodies 〜Kyoko Koizumi Song Book（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
# Do You Love Me Best（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
# 今日子の清く楽しく美しく（[[1986年]]）&lt;br /&gt;
# Liar（[[1986年]]）&lt;br /&gt;
# [[ザ・ベスト (小泉今日子)|ザ・ベスト]]（[[1986年]]）&lt;br /&gt;
# Hippies（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
# Phantasien（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
# Ballad Classics（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
# BEAT POP（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
# 夏のタイムマシーン（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
# ナツメロ（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
# Best of Kyong King（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
# KOIZUMI IN THE HOUSE（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
# Fade Out（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
# Ballad Classics II（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
# No.17（[[1990年]]）&lt;br /&gt;
# afropia（[[1991年]]）&lt;br /&gt;
# K2 Best Seller（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
# Banbinater - Koizumix Ploduction名義（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
# MASTER MIX PARTY - Koizumix Ploduction名義（[[1993年]]）&lt;br /&gt;
# TRAVEL ROCK（[[1993年]]）&lt;br /&gt;
# anytime（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
# オトコのコ オンナのコ（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
# KYO→（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
# 89-99 collection - Koizumix Ploduction名義（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
# 89-99 VINYL COLLECTION - Koizumix Ploduction名義（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
# Inner Beauty（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
# KYO→2〜Anniversary Song〜（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
# KYON3 〜KOIZUMI THE GREAT 51（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
# [[厚木I.C.(小泉今日子)|厚木I.C.]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
# [[K25〜KYOKO KOIZUMI ALL TIME BEST〜]]（[[2007年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== [[映画]] ===&lt;br /&gt;
* [[十階のモスキート]] （[[1983年]]）※映画初出演&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!]] （[[1984年]]）※初主演&lt;br /&gt;
* [[ボクの女に手を出すな]] （[[1986年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[子猫物語]] （[[1986年]]）※ナレーション&lt;br /&gt;
* [[快盗ルビイ]] （[[1988年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[稲村ジェーン]] （[[1990年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[超少女REIKO]] （[[1991年]]） - 藤沢教諭　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう#第2作「病は気から 病院へ行こう2」|病は気から 病院へ行こう2]] （[[1992年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[虹をつかむ男・南国奮斗篇]] （[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE]] （[[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[共犯者]] （[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[風花 (2001年の映画)|風花]] （[[2001年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[陰陽師 (映画)|陰陽師]] （2001年）&lt;br /&gt;
2014年2月10日に月曜ゴールデンで放送された&lt;br /&gt;
* [[青い春]] （[[2002年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ロッカーズ]] （[[2003年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SURVIVE STYLE5+]] （[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[空中庭園 (映画)|空中庭園]] （[[2005年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[雪に願うこと]] （[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[涙そうそうプロジェクト#映画|涙そうそう]] （2006年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE MY LIFE]] （[[2006年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[照明熊谷学校]] （[[2006年]]）※ナレーション&lt;br /&gt;
* [[映画監督って何だ!]] （[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[ユメ十夜]] （[[2007年]]）（第一夜：主演）&lt;br /&gt;
* [[さくらん]] （[[2007年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[東京タワー オカンとボクと、時々、オトン (映画)|東京タワー オカンとボクと、時々、オトン]]（[[2007年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[やじきた道中 てれすこ]] （[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[転々]] （[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[グーグーだって猫である]] （[[2008年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[TOKYO SONATA]] （[[2008年]]）※主演&lt;br /&gt;
: ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[テレビドラマ]] ===&lt;br /&gt;
* [[峠の群像]] （[[1982年|1982]]-1982年、[[日本放送協会|NHK]]） - つる 役&lt;br /&gt;
* [[あんみつ姫]] （[[1983年|1983]]-1984年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あとは寝るだけ]] （[[1983年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[少女に何が起ったか]] （[[1985年]]、[[東京放送|TBS]]） - 野川雪 役&lt;br /&gt;
* [[花嫁人形は眠らない]] （[[1986年]]、[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[明日はアタシの風が吹く]] （[[1989年]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[愛しあってるかい!]] （1989年、フジテレビ） - 椎名吹雪 役&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]] （[[1991年]]、TBS） - 志村夏実 役&lt;br /&gt;
* [[あなただけ見えない]] （[[1992年]]、フジテレビ） - 川島恵 役&lt;br /&gt;
* [[愛するということ]] （[[1993年]]、TBS） - 月村智美 役&lt;br /&gt;
* [[僕が彼女に、借金をした理由。]] （[[1994年]]、TBS） - 立花ゆき 役&lt;br /&gt;
* [[まだ恋は始まらない]] （[[1995年]]、フジテレビ） - 神崎茜／お由紀 役&lt;br /&gt;
* [[メロディ (テレビドラマ)|メロディ]] （[[1997年]]、TBS） - 原サチコ 役&lt;br /&gt;
* [[恋愛結婚の法則|恋愛結婚の法則 （ルール）]] （[[1999年]]、フジテレビ） - 中嶋朝子 役&lt;br /&gt;
* [[恋を何年休んでますか]] （[[2001年]]、TBS） - 小西有子 役&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]] （[[2002年]]、日本テレビ） - サキ 役&lt;br /&gt;
* [[マンハッタンラブストーリー]] （[[2003年]]、TBS） - 赤羽伸子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]『[[武蔵 MUSASHI]]』 （2003年、[[日本放送協会|NHK]]） - 吉野太夫 役&lt;br /&gt;
* [[すいか (テレビドラマ)|すいか]] （2003年、日本テレビ） - 馬場万里子 役&lt;br /&gt;
* [[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] （2003年、 [[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[優しい時間]] （[[2005年]]、フジテレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃]] （[[2006年]]、TBS） - 三大寺真由美 役&lt;br /&gt;
* [[ハタチの恋人]]（2007年、TBS） - 沢田絵里(現在) 役&lt;br /&gt;
: ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[単発テレビドラマ]] ===&lt;br /&gt;
* [[女の一生]] （[[1985年|1985]]、 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄の夢カメラ]] （[[1986年|1986]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[日の日をこそ]] （[[1986年|1986]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[艶歌・旅の終りに]] （[[1988年|1988]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[振りむけば春]] （[[1989年|1989]]、 [[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[花迷宮・昭和異人館の女たち]] （[[1990年|1990]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[東芝日曜劇場 花束]] （[[1990年|1990]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[愛しあってるかい!スペシャル]] （[[1990年|1990]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[女正月]] （[[1992年|1992]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[華岡青州の妻]] （[[1992年|1992]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒマラヤの赤い自転車]] （[[1993年|1993]]、 [[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[瞳に星な女たち]] （[[1993年|1993]]、 [[東京放送|TBS]]）[[中森明菜]]とW主演&lt;br /&gt;
* [[風を聴く日]] （[[1995年|1995]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[終わりのない童話]] （[[1998年|1995]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夫についての情報]] （[[2000年|2000]]、 [[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の女]] （[[2002年|2002]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ゴールデンシアター特別企画）&lt;br /&gt;
* [[センセイの鞄]] （[[2003年|2003]]、 [[WOWOW]]ドラマW）&lt;br /&gt;
* [[女と男と物語Part2]] （[[2003年|2003]]、 [[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他[[テレビ番組]] ===&lt;br /&gt;
*[[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル|FNS番組対抗!ザ・秋の祭典スペシャル]]（1995年9月25日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
**[[まだ恋は始まらない]]チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[地球ふしぎ大自然]] ナレーター （[[日本放送協会|NHK]]、[[草なぎ剛|草彅剛]]と）&lt;br /&gt;
* 小泉今日子のホーリーマウンテン （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[日曜スペシャル]]「[[小泉今日子&amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
良いとも。(2014年3月27日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年4月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ラジオ番組]] ===&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子のオールナイトニッポン]] （[[ニッポン放送]]、水曜1部 [[1986年]][[4月]]-[[1988年]][[9月]]、[[2007年]][[3月26日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[紙のドレスを燃やす夜]] （[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[隠れる女]] （[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[おかしな二人・女編]] （[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[シブヤから遠く離れて]] （[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[エドモンド (劇)|エドモンド]] （[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[労働者M]] （[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[禿禿祭]] （[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[恋する妊婦]] （[[2008年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ]] 2005 （[[2005年]][[10月7日]]）「もし世界が100人の村だったら」〜‘Imagine’朗読&lt;br /&gt;
* [http://www.summersonic.com/ SUMMER SONIC 08] ～一般公募した21人のホーンセクションを含む総勢29人のバンドを従えてのステージで5曲を熱唱。新曲も披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
*[[第35回NHK紅白歌合戦|第35回 （1984年）]] 「渚のはいから人魚」&lt;br /&gt;
*[[第36回NHK紅白歌合戦|第36回 （1985年）]] 「なんてったってアイドル」&lt;br /&gt;
*[[第37回NHK紅白歌合戦|第37回 （1986年）]] 「夜明けのMEW」&lt;br /&gt;
*[[第38回NHK紅白歌合戦|第38回 （1987年）]] 「木枯しに抱かれて」&lt;br /&gt;
*[[第39回NHK紅白歌合戦|第39回 （1988年）]] 「快盗ルビイ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[グリコアーモンドチョコレート]] ・ [[江崎グリコ]] （[[1983年]] - [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[アーモンド&amp;amp;セシルチョコレート]] ・ 江崎グリコ （[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[日刊アルバイトニュース]] ・ [[学生援護会]] （[[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[エチケット・シャンプー エメロン]] ・ [[ライオン (企業)|ライオン]] （[[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[カルディア]] ・ [[富士フイルム]] （[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[ビクターミニコンポ CREATION]] ・ [[ビクター]] （[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]] 「ベンザエース」（[[1985年]] - [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[コアラのマーチ]] ・ [[ロッテ]] （[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[ガーナミルクチョコレート]] ・ [[ロッテ]] （[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[フルーツアップ]] ・ [[サントリー]] （[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[クノールカップスープ]] ・ [[味の素]] （[[1986年]]?）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]] ・ カネボウ春のプロモーション「[[水のルージュ]]」 （[[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]] 「[[霧ヶ峰]]」（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマイルドシャンプー&amp;amp;リンス]] ・ [[資生堂]] （[[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[スタンドアップタクト]] ・ [[本田技研工業]] （[[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[第一勧業銀行 ハートの銀行]] ・ [[第一勧業銀行]] （[[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[キリンラガー]] ・ [[麒麟麦酒|キリンビール]] （[[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]] 「[[JR東日本255系電車|房総ビューエクスプレス]]」&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]] 「[[Max (鉄道車両)|Max]]」&lt;br /&gt;
* [[マツダ]] 「[[オートザム・レビュー|レビュー]]」&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 「[[午後の紅茶]]」（[[1990年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI|DDI]] 「[[KDDI|第二電電株式会社]]」&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立]] 「[[日立製作所]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[マグナムドライ]]」&lt;br /&gt;
* [[サンヨー食品|サッポロ一番]]&lt;br /&gt;
* [[スズキ (自動車メーカー)|スズキ]] 「[[スズキ・アルト|アルト]]」（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟 酔茶チューハイ]] 「キリン」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「ELIXIR」、「ELIXIR SUPERIEUR」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「DAKARA」 『よからぬブルース小泉今日子篇』 （2006年[[4月18日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|スバル]] 「[[スバル・ステラ|ステラ]]」 （ナレーション）（2006年6月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]CM詳細 ===&lt;br /&gt;
* [[もっともっと!]] （[[1990年]][[3月10日]][[ダイヤグラム|ダイヤ改正]]）&lt;br /&gt;
* もっと[[東京ディズニーランド|ディズニーランド]] （1990年3月10日ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* もっと[[新幹線]] （1990年3月10日ダイヤ改正・金曜の夜 やまびこ・あさひ増発）&lt;br /&gt;
* 素敵な場所 （1990年）&lt;br /&gt;
* 素敵な乗り物 （1990年）&lt;br /&gt;
* 白銀は招くよ （[[湯沢町|湯沢]][[スキー場]]1990年[[12月20日]]オープン）&lt;br /&gt;
* 白い恋人たち （[[ガーラ湯沢駅]]1990年12月20日開業）&lt;br /&gt;
* ジャンジャカジャーン （[[1991年]][[3月16日]]ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* 乗ってちょーライナー （1991年3月19日[[成田エクスプレス]]開通）&lt;br /&gt;
* ステップ （[[東北・上越新幹線]][[東京駅]]開業1991年[[6月20日]]オープン）&lt;br /&gt;
* ふるさとは遠くにあらず （[[1992年]]特急かがやき本数増便）&lt;br /&gt;
* ダイヤとはなんぞや （[[1992年]][[3月14日]]ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* ある部屋 （1992年[[3月14日]]ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* 花笠音頭 （1992年東京ー山形のりかえなし直通2時間27分）&lt;br /&gt;
* 文字のコンポジション （[[1993年]]春ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* 電車が走る （1993年[[時差通勤]]）&lt;br /&gt;
* 夏に歌えば （1993年[[7月2日]][[JR東日本255系電車|房総ビューエクスプレス]]）&lt;br /&gt;
* ダイヤ改正デラックス （[[1994年]]）&lt;br /&gt;
* オール2階建て新幹線[[Max (鉄道車両)|Max]] （1994年[[7月15日]]東北・上越新幹線に登場）&lt;br /&gt;
* Max （1994年恥ずかしがり屋）&lt;br /&gt;
* Max （1994年撮影）&lt;br /&gt;
* Max （1994年名前）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
* パンダのan an （[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* 小泉今日子→往復書簡←[[こぐれひでこ]] （[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 小泉今日子の半径100m （[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連項目 ===&lt;br /&gt;
* [[松岡俊介]] &lt;br /&gt;
* [[UA (シンガーソングライター)|UA]] &lt;br /&gt;
* [[YOU (タレント)|YOU]] &lt;br /&gt;
* [[浅野忠信]] &lt;br /&gt;
* [[永瀬正敏]] &lt;br /&gt;
* [[安藤政信]] &lt;br /&gt;
* [[CHARA]] &lt;br /&gt;
* [[藤原ヒロシ]] &lt;br /&gt;
* [[高木完]] &lt;br /&gt;
* [[村上淳]] &lt;br /&gt;
* [[松田龍平]] &lt;br /&gt;
* [[裏原宿]]&lt;br /&gt;
* [[大島弓子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.koizumix.com/ ***((( KOIZUMIX )))***] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.din.or.jp/~idkhouse/maniacks.htm 小泉今日子 Club Koizumi Maniacs （ファンサイト）]&lt;br /&gt;
* [http://kyon2.jp/ 小泉今日子 Kyon2@Room （ファンサイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www7a.biglobe.ne.jp/~yamag/single/kyonkyon.html シングルチャート大辞典・小泉今日子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいすみ きようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:小泉今日子|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:小泉今日子の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kyoko Koizumi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=223558</id>
		<title>NNN報道特別番組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=223558"/>
				<updated>2014-04-02T09:23:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 1988年9月24日 昭和天皇病状悪化 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''NNN報道特別番組'''（'''えぬえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）とは、[[NNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称、及び、通称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（地震・台風）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていたテレビ番組を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特別番組の事例==&lt;br /&gt;
===台風関連===&lt;br /&gt;
==== 2004年?月 台風16号・18号 ====&lt;br /&gt;
*10:30 - 11:25 『NNN報道特別番組 台風16号（台風18号） 九州接近』を放送。&lt;br /&gt;
**[[福岡放送]]・[[長崎国際テレビ]]・[[熊本県民テレビ]]・[[鹿児島讀賣テレビ]]・[[テレビ大分]]・[[山口放送]]6局同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 台風14号 ====&lt;br /&gt;
*09:55 - 11:20　『NNN九州山口緊急報道特別番組 台風14号直撃へ！』を放送（『[[ザ!情報ツウ]]』を途中飛び降りで放送）。&lt;br /&gt;
**[[古賀之士]]、[[松吉ゆかり]]、[[北島茂]]（[[気象予報士]]）が担当。&lt;br /&gt;
*15:50 - 17:50 [[山口放送]]にて『[[熱血テレビ]]』を放送（担当：[[井上雪彦]]、[[村瀬ひとみ]]）。&lt;br /&gt;
**[[福岡放送]]より『多元中継！ 台風14号 福岡へ！』を内包。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地震関連===&lt;br /&gt;
==== 1964年6月16日 新潟地震 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 日本海中部地震 ====&lt;br /&gt;
*12:01 『（番組名不詳）』で第一報。その後『NNN報道特別番組 日本海側で大津波』を放送。&lt;br /&gt;
*23:00『[[NNNきょうの出来事]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 釧路沖地震 ====&lt;br /&gt;
*20:06『[[はだかの刑事]]』の放送中に[[釧路沖地震]]発生。&lt;br /&gt;
**[[札幌テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54『[[NNNニューススポット]]』で詳細を報道。&lt;br /&gt;
*23:00『[[NNNきょうの出来事]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 北海道南西沖地震 ====&lt;br /&gt;
*22:17『[[関口宏のびっくりトーク ハトがでますよ!]]』の放送中に[[北海道南西沖地震]]発生。『NNN地震速報』『NNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[札幌テレビ]]のみに津波警報・注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『NNNきょうの出来事』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 北海道東方沖地震 ====&lt;br /&gt;
*22:23『[[火曜サスペンス劇場]]』の放送中に[[北海道東方沖地震]]が発生。&lt;br /&gt;
**[[札幌テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*22:54『[[NNNきょうの出来事]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 三陸はるか沖地震 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 阪神・淡路大震災（兵庫県南部地震） ====&lt;br /&gt;
*5:59『[[ジパングあさ6]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*7:00からの『[[ズームイン!!朝!]]』、8:30からの『[[ルックルックこんにちは]]』で通常の内容を変更して地震速報を放送。&lt;br /&gt;
*10:30 『NNN緊急報道特別番組』で地震速報を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
**その後、1月17日はゴールデン・プライムタイムの番組を全て休止して地震関連の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
***翌日も一部を除き地震関連の報道特別番組を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 鹿児島県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
*14:32『[[ザ・ワイド]]』の放送中に[[鹿児島県北西部地震]]が発生。『NNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:57『NNNニュースプラス1』で詳報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 石垣島南方沖地震 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 岩手県内陸北部地震 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 宮城県南部地震 ====&lt;br /&gt;
*16:24『[[コボちゃん]]スペシャル』の放送中に[[宮城県南部地震]]発生、『NNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:57『NNNニュースプラス1』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 台湾大地震 ====&lt;br /&gt;
*5:00『[[あさ天5]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00『[[NNNニュースプラス1]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 鳥取県西部地震 ====&lt;br /&gt;
*13:30『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』の途中にニューススタジオから入中。&lt;br /&gt;
*13:55『ザ・ワイド』以降を変更。&lt;br /&gt;
*15:50『[[NNNニュースプラス1]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
*22:54『[[NNNきょうの出来事]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 芸予地震 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 宮城県北部地震 ====&lt;br /&gt;
*12:37『[[ジェネジャン!!]]』の放送中に[[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]]発生。&lt;br /&gt;
*14:55『[[NNNニューススポット]]』にて詳報。&lt;br /&gt;
*18:00『[[真相報道バンキシャ!]]』の冒頭でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 三陸南地震 ====&lt;br /&gt;
*18:24『[[NNNニュースプラス1]]』のローカルパート放送中に[[東北地震|三陸南地震]]発生。&lt;br /&gt;
*20:54『[[NNNニューススポット]]』にて詳細を報道。&lt;br /&gt;
*22:54『[[NNNきょうの出来事]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 宮城県北部地震 ====&lt;br /&gt;
*7:24『[[ズームイン!!サタデー]]』の放送中に[[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]]が発生。&lt;br /&gt;
*8:00『[[ウェークアップ]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*11:30『[[NNNニュースダッシュ]]』にて詳報。&lt;br /&gt;
*18:00『[[NNNニュースプラス1]]サタデー』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 北海道十勝沖地震 ====&lt;br /&gt;
;日本テレビ&lt;br /&gt;
*4:53 『[[ニュース朝いち430]]』の放送中に地震発生、1分後に地震速報を放送。&lt;br /&gt;
*5:30 『[[ズームイン!!SUPER]]』で通常の内容を全て変更して地震速報を放送。&lt;br /&gt;
**ちなみにこの時、[[札幌テレビ]]は『[[朝6生ワイド]]』で独自の放送を行なっていたため一部映像が、NNN系列全国ネットでも放送された（ただし向こうは気づいていない）。&lt;br /&gt;
***[[札幌テレビ]]報道センターから[[裏送り]]で全国向けに情報を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;札幌テレビ&lt;br /&gt;
*4:53 『[[朝6生ワイド]]』開始。番組開始直前に地震発生したため、全編地震関連情報に。&lt;br /&gt;
*6:30 『ズームイン!!SUPER』開始時刻だが、引き続いて7時過ぎまで独自の地震関連ニュース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 新潟県中越地震 ====&lt;br /&gt;
*18:00 『NNNニュースプラス1サタデー』で第一報（地震情報を中心に編成）。&lt;br /&gt;
**新潟県ではローカルニュース。&lt;br /&gt;
*18:20 ローカルニュースを放送。&lt;br /&gt;
*18:30 『NNN緊急報道特別番組 新潟県中越地方で震度6強（後に新潟県中越地方で震度6強3回）』を放送。担当：[[後藤俊哉]]。&lt;br /&gt;
*19:00 『NNN緊急報道特別番組 新潟県中越地方で震度6強3回』を放送（24日0:50まで）。担当：[[後藤俊哉]]、[[豊田順子]]。&lt;br /&gt;
**このため『[[ナースマンがゆく]]』『[[エンタの神様]]』『[[恋のから騒ぎ]]』『[[ナイナイサイズ!]]』の4番組は翌週10月30日に放送した。&lt;br /&gt;
***当日19:00～20:54に予定していた『[[ものまねバトル]]特別版』は10月31日の『[[日曜スペシャル]]』枠にて代替放送した。&lt;br /&gt;
*10月25日の『[[スーパーテレビ情報最前線]]』を緊急版に変更。&lt;br /&gt;
*同日の『ブラックジャック』は1話の再放送に差し替えられた（地震のシーンがあったため。冒頭にお断りが表示された。）。&lt;br /&gt;
**この日やる予定だった内容は2006年7月に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 福岡県西方沖地震 ====&lt;br /&gt;
*10:55 『[[@サプリッ!]]』を放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[NNNニュースダッシュ]]』で地震速報。担当：[[近野宏明]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 千葉県北東部地震 ====&lt;br /&gt;
*7:22『[[ズームイン!!SUPER]]』の放送中に[[千葉県北東部地震]]発生、『NNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**7時台後半のコーナーを全て休止し『NNN報道特別番組 千葉県北東部地震』を放送。&lt;br /&gt;
*8:00『ザ・情報ツウ』で詳報。&lt;br /&gt;
*11:30『NNNニュースダッシュ』でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 千葉県北西部地震 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 宮城県南部地震 ====&lt;br /&gt;
*11:46『NNNニュースダッシュ』の番組末尾に宮城県南部地震発生、『NNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*11:50『NNN緊急報道特別番組・宮城県南部で震度6弱』を放送。担当：[[金子茂]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 千島列島沖地震 ====&lt;br /&gt;
*20:29『[[サルヂエ]]』の放送中に札幌テレビ～[[静岡第一テレビ]]までの各系列局で津波注意報・津波警報発令中の字幕スーパーが挿入される。&lt;br /&gt;
*20:55の『NNNニューススポット』で詳細を伝えるが、21:00以降STVでは22:54までローカルで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**このため『[[ザ!世界仰天ニュース]]』と新・水曜ドラマ『[[14歳の母]]』は11月19日の日中に振り替えられて放送されるが視聴率は『[[2006年|2006]][[東京国際女子マラソン]]』の裏で苦戦したらしい。&lt;br /&gt;
*22:54の夜ニュース枠で時間を割いて詳報を伝えた。&lt;br /&gt;
**画面上の津波注意報･津波警報の字幕は25:30の解除まで表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 千島列島東方地震 ====&lt;br /&gt;
*13:24『[[メレンゲの気持ち]]』の放送中に[[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]]発生。&lt;br /&gt;
*13:36 [[札幌テレビ]]～[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]までの各系列局に津波注意報・津波警報の字幕スーパーが挿入される。&lt;br /&gt;
**系列のCS・BS局及び[[青森放送]]では、13:54頃になって警報･注意報が発令されている日本地図が表示されていた。&lt;br /&gt;
*18:00『[[NNN Newsリアルタイム]]サタデー』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 能登半島地震 ====&lt;br /&gt;
*9:42『[[ザ・サンデー]]』の放送中に[[能登半島地震]]発生、『NNN地震速報』『NNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[テレビ金沢]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*10:00～ 『[[いつみても波乱万丈]]』を一時中断し、[[日テレNEWS24]]発の報道特別番組を放送（断続的に番組を中断し、ニュースを挿入）。&lt;br /&gt;
**この報道特別番組はこの番組をネットしていた、[[FNN]]系列の[[沖縄テレビ]]でも放送された。&lt;br /&gt;
***報道フロアからの送出を阻んでいたのはOTVがネットしていたことによるものである。&lt;br /&gt;
**この日放送の『[[いつみても波乱万丈]]』は、2007年04月29日の14時35分より関東ローカルにて再放送された。&lt;br /&gt;
*11:30『[[NNNニュースD]]』通常放送。内容を大幅に変更し地震関連のニュースに終始。日テレNEWS24も同時放送。&lt;br /&gt;
**一部系列局では通常通りの時間でローカルニュースに差し替え。&lt;br /&gt;
*12:30～『[[いただきマッスル!]]』など（系列局はローカル編成）を休止・中断して『NNN報道特別番組 能登半島地震』を放送。担当は[[笛吹雅子]]キャスター。&lt;br /&gt;
**13:25まで放送され、以降は通常放送に戻る。&lt;br /&gt;
*18:20～ テレビ金沢で『[[真相報道 バンキシャ!]]スペシャル』を中断し『NNN報道特別番組 能登半島地震』を18:52まで放送。日テレNEWS24でも放送。&lt;br /&gt;
**[[北日本放送]]は11:00から『KNBNEWS リアルタイムサンデー』の内容をすべて変更し地震関連の報道特別番組を放送（この番組はこの日が最終回だった）。&lt;br /&gt;
**11:30以降も通常の編成を飛ばし15：00頃まで報道特別番組を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 三重県中部地震 ====&lt;br /&gt;
*12:19『[[YOUたち!]]』の放送中に[[三重県中部地震]]発生、『NNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00『真相報道バンキシャ!』のニュースコーナーで詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 東日本大震災 ====&lt;br /&gt;
*14:46『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』の放送中に発生。&lt;br /&gt;
**その後は14日まで『NNN報道特別番組』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年4月 淡路島地震 ====&lt;br /&gt;
*『[[ズームイン!!サタデー]]』の開始前に発生。この日は内容を全て変更して全編充てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大事件・大事故===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 よど号ハイジャック事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1970年5月10日 ぷりんす号シージャック事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 あさま山荘事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 ロッキード事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 西肥バスジャック事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 ホテルニュージャパン火災 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 日航ジャンボ機墜落 ====&lt;br /&gt;
*20:00 『[[ザ・トップテン]]』の放送中に報道センターから第一報。&lt;br /&gt;
*21:00 レギュラー番組を全て休止し『NNN報道スペシャル』を放送（担当:[[久保晴生]]ら）。&lt;br /&gt;
*23:00『[[NNNきょうの出来事]]』は内容を大幅変更し、後続番組の『[[11PM]]』休止して放送（担当:[[小林完吾]]）。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 国電同時多発ゲリラ事件 ====&lt;br /&gt;
*この日に放送される予定だった『[[魔法のスターマジカルエミ]]』を休止し『NNN報道特別番組 国電同時多発ゲリラ事件』を放送。&lt;br /&gt;
**このため一部の遅れネットが『[[魔法のスターマジカルエミ]]』の先行ネットになる。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 伊豆大島三原山噴火 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 三井物産マニラ支店長若王子信行解放 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年2月13日 江副浩正前リクルート会長逮捕 ====&lt;br /&gt;
*22:00『[[スター爆笑Q&amp;amp;A]]』を休止し、『NNN報道特別番組 江副浩正前リクルート会長逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年5月25日 江副浩正前リクルート会長証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*13:00『おもいッきりテレビ』をこの時間で飛び降り、16:00まで『NNN報道特別番組 江副浩正前リクルート会長証人喚問』を放送。&lt;br /&gt;
*その後『NNNニュースプラス1』『NNNきょうの出来事』は報道特別番組の体制で放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 湾岸戦争勃発 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 ソ連クーデター ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 松本サリン事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 地下鉄サリン事件 ====&lt;br /&gt;
*『ルックルックこんにちは』の放送中にニュース速報。そのまま『NNN報道特別番組 地下鉄サリン事件』へ。&lt;br /&gt;
**2日後、[[オウム真理教]]施設の強制捜査の模様を中継（『[[ジパングあさ6]]』）。&lt;br /&gt;
***オウム真理教関連（同年3月25日～27日）や[[麻原彰晃]]の逮捕時（同年5月16日）にもすべての番組の予定を変更し、『NNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 横浜駅異臭事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月14日 全日空857便ハイジャック事件 ====&lt;br /&gt;
*『[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]』の放送中に『情報特急便』担当の[[久能靖]]がハイジャック事件の関連ニュースを伝える。&lt;br /&gt;
**その際、間違え電話のハプニングが起こる。&lt;br /&gt;
*『[[ザ・ワイド]]』ではハイジャック事件関連中心のニュースを放送。&lt;br /&gt;
*16:00 『NNNニュースプラス1特報』として放送。担当：[[真山勇一]]、[[木村優子]]。&lt;br /&gt;
*19:00 プロ野球中継は試合終了まで放送。その後、『NNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
**犯人が逮捕するまで夜通し放送された。担当：[[櫻井よしこ]]⇒[[笹尾敬子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 福岡空港ガルーダ航空機離陸事故 ====&lt;br /&gt;
*『おもいッきりテレビ』の途中から『NNN報道特別番組 ガルーダ・インドネシア航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*その後『ザ・ワイド』『NNNニュースプラス1』は報道特別番組の体制で放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 ペルー日本大使公邸人質事件武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 神戸連続児童殺傷事件容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『スーパースペシャル』でこの事件に関する特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*関西地区では土曜22時台にこの事件の報道特別番組をやったため、同時間に放送する予定だった『THE夜もヒッパレ!』が放送延期となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 和歌山毒物カレー事件容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ 日本テレビ系列全局が『NNN報道特別番組』に切り替わり、容疑者逮捕の模様が放送。&lt;br /&gt;
**福井放送およびテレビ大分を含む。&lt;br /&gt;
*8:00『[[ザ・サンデー]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*翌5日の『[[ズームイン!!朝]]』『[[ルックルックこんにちは]]』『[[ザ・ワイド]]』『[[NNNニュースプラス1]]』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 全日空61便ハイジャック事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 東海村JCO臨界事故 ====&lt;br /&gt;
*17:00『[[NNNニュースプラス1]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 営団地下鉄（当時）日比谷線の脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 附属池田小事件 ====&lt;br /&gt;
*13:55『[[ザ・ワイド]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00『NNNニュースプラス1特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:30『NNNきょうの出来事』は内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 歌舞伎町ビル火災 ====&lt;br /&gt;
*『[[ズームイン!!サタデー]]』の放送中は随時中継していた。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 アメリカ同時多発テロ事件 ====&lt;br /&gt;
*22:00 『[[火曜サスペンス劇場]]』を一時中断、5分程度ニュースを放送。&lt;br /&gt;
**『火曜サスペンス劇場』は5分遅れて放送終了。&lt;br /&gt;
*22:59 『[[NNNきょうの出来事]]』開始、翌朝まで特別番組を放送（担当：[[井田由美]]→[[木村優子]]）。&lt;br /&gt;
**翌12日も13:55までの通常番組を一切休止し、『NNN報道特別番組 米国同時多発テロ事件』を放送（担当：木村優子）。&lt;br /&gt;
*13:55 『NNN報道特別番組 米国同時多発テロ事件』は一旦区切りをつけ、『[[ザ・ワイド]]』を開始（内容は終始テロ事件関連）。&lt;br /&gt;
*15:50 『[[NNNニュースプラス1]]特報』を開始（担当：真山勇一・木村優子）。&lt;br /&gt;
※この際、[[BS日テレ]]でも（日テレ出しの時刻表示を含めて完全な）[[サイマル放送]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月7日 アフガン報復攻撃 ====&lt;br /&gt;
*7日『[[スポーツうるぐす]]』の放送中に報道センターから第一報。&lt;br /&gt;
**翌8日2:00前より『NNN報道特別番組 アフガン報復攻撃』が放送。&lt;br /&gt;
***5:30まで放送。&lt;br /&gt;
*4:30『[[NEWS朝いち430]]』を休止。&lt;br /&gt;
*5:30『ズームイン!!SUPER』も内容を大幅変更し、アフガン報復攻撃の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 アメリカン航空機墜落 ====&lt;br /&gt;
*13日0:10『[[秘密の爆笑大問題]]』を中断して報道センターから第一報、この時間より『NNN報道特別番組 アメリカン航空機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
**4:25まで放送。&lt;br /&gt;
***担当:[[近野宏明]]・[[豊田順子]]・井田由美・[[小栗泉]]。&lt;br /&gt;
*『NEWS朝いち430』『ズームイン!!SUPER』『レッツ!』『ザ・ワイド』は内容を大幅変更し、墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 日朝首脳会談 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 イラク戦争 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 名古屋立てこもり放火事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 サダム・フセイン元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*[[インターコンチネンタルカップ (サッカー)|トヨタカップ]]の中継中に「[[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕」の速報テロップが入る。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 イラク日本人人質事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 JR西日本福知山線の脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*『[[ザ!情報ツウ]]』で第一報を放送。&lt;br /&gt;
*9:55 『NNN報道特別番組 JR西日本福知山線脱線衝突事故』を開始（担当は[[岸田雪子]]記者）。&lt;br /&gt;
*11:25 [[SB]]なしで『[[ご存じですか]]』を放送。&lt;br /&gt;
**これはFNN系列の[[沖縄テレビ]]がネットするために放送したと思われる。&lt;br /&gt;
*11:30『[[NNNニュースダッシュ]](現ニュースD）』を放送。&lt;br /&gt;
*12:00『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』を放送。途中ニュースを挿入。&lt;br /&gt;
*13:57 ザ･ワイドを放送。内容をこのニュースに充てる。&lt;br /&gt;
*15:50『NNNニュースプラス1特報』と題し特番を放送。&lt;br /&gt;
*18:17 ここまで全国ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 ロンドン同時爆破事件 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 ライブドアの“ホリエモン”こと堀江貴文社長逮捕 ====&lt;br /&gt;
*19:20 『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』の放送中に速報テロップが入る。&lt;br /&gt;
*20:54　『NNNニューススポット』で堀江社長逮捕関連の報道を放送。&lt;br /&gt;
*21:00　通常通りに『[[キスだけじゃイヤッ!]]』を放送。&lt;br /&gt;
*22:00　『[[アンテナ22]]　緊急放送・ライブドア堀江社長逮捕へ』に内容変更。&lt;br /&gt;
*22:54　『[[NNNきょうの出来事]]』で堀江社長逮捕を中心に放送（10分拡大）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月 村上ファンド代表逮捕 ====&lt;br /&gt;
*15:55  特番『[[NNN Newsリアルタイム|NNNニュースリアルタイム特報]]　村上ファンドの代表逮捕へ』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月5日 北朝鮮のミサイル発射 ====&lt;br /&gt;
*3:40過ぎ　『[[日テレNEWS24]]』（一部の地域を除く）でNNNニュース速報としてテロップ。&lt;br /&gt;
*4:00 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*5:20 『ズームイン!!SUPER』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『NNN報道特別番組　北朝鮮がミサイル発射』を放送。&lt;br /&gt;
*15:55 『NNNニュースリアルタイム特報　北朝鮮がミサイル発射』を放送。&lt;br /&gt;
*23:24 『NNNきょうの出来事』開始、15分を拡大して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 高知空港全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
*10:38ごろ　関東・東北では『[[ラジかるッ]]』の放送中、関西・中京・広島・熊本では『[[なるトモ!]]』の放送中に報道特別番組を挿入。&lt;br /&gt;
**『ラジかるッ』での通常コーナーの『速報！ランキング　5＆5』の映画ランキング1位はエンディングで紹介される。&lt;br /&gt;
**『なるトモ』は通常の放送予定を変更し、一部コーナーは次週に回すことになった。また『なるトモ!』では胴体着陸時の10:45～10:56ごろ、乗客救出時の11:10～11:13と一部のネットとなった。&lt;br /&gt;
**『なるトモ!』ネット局では直に日テレ受けではなくよみうり経由での受けだったため、番組の1コーナー的な形での放送となった。&lt;br /&gt;
*11:18 報道特別番組終了。&lt;br /&gt;
*11:30 『NNNニュースD』では放送開始直後から11:35までと他の民放の昼の定時ニュースよりも時間を長く取って中継や専門家の話などを入れながら放送した。&lt;br /&gt;
*16:53 『[[NNN Newsリアルタイム]]』第1部は通常報道フロアから行うが、急遽専用スタジオからの放送に切り替わり、専門家などをゲストに招いて、高知龍馬空港から鳥羽キャスターからの中継を入れて放送した。但しローカルネット扱いで放送されていない系列局もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 ライブドアの“ホリエモン”こと堀江貴文被告判決 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『[[ラジかるッ]]』（関東・東北）『[[なるトモ]]』（関西・中京・広島・熊本）を30分短縮し、『NNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
**全編東京地裁前特設テントからの中継で、担当は[[NNNニュースD]]の金子茂キャスター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 長崎市の伊藤一長長崎市長銃撃事件 ====&lt;br /&gt;
*20:10頃『[[未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン|ドリームビジョンスペシャル]]』の放送中に「NNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54『NNNニューススポット』で詳報。&lt;br /&gt;
*22:54『NEWS ZERO』は放送内容を大幅に変更して翌0:05まで放送。&lt;br /&gt;
*翌18日未明『日テレNEWS24』で[[伊藤一長]]市長死亡の第一報。&lt;br /&gt;
**『Oha!4』『ズームイン!!SUPER』『スッキリ!!』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 町田市立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*『おもいッきりテレビ』の放送中に『NNNニュース速報』で第一報、その後『情報特急便』は内容を大幅変更し報道フロアから放送（担当:[[金子茂]]）。&lt;br /&gt;
*13:55『ザ・ワイド』の冒頭で詳報し、15時前より数分間金子キャスターが情報を伝えた。&lt;br /&gt;
*21日3:00頃 『[[インディ500]]』の番宣放送中に「NNNニュース速報」で突入の速報が入り、臨時ニュースを放送。{{要出典}}&lt;br /&gt;
*3:30 『[[日テレニュース24]]』の内容を大幅変更。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--3:00頃に起きていた方、詳細を書いてください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 愛知長久手立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*翌日5月18日 『それいけ！アンパンマン』を休止し、『NNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*5月19日 『エンタの神様』で一部のネタで事件と類似していたため、別のコントに差し替え。&lt;br /&gt;
*5月22日 『セクシーボイスアンドロボ』で事件と類似していた回があった為、急きょ放送を中止し第2話を再放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===選挙・政治関連===&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 小渕恵三総理（当時）緊急入院 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 小渕恵三元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月11日 鈴木宗男議員（第1期）証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*8:30『[[レッツ!]]』にて鈴木議員の証人喚問の模様を放送。&lt;br /&gt;
*10:25『NNN緊急報道特別番組』にて引き続き証人喚問の模様を放送。&lt;br /&gt;
*11:30『[[NNNニュースダッシュ]]』は証人喚問中心のニュースを放送。&lt;br /&gt;
*13:55『[[ザ・ワイド]]』でも証人喚問の模様を放送。&lt;br /&gt;
*17:00『[[NNNニュースプラス1]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
*22:54『[[NNNきょうの出来事]]』でも証人喚問中心のニュースを放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年3月15日 鈴木宗男議員辞任 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年6月19日 鈴木宗男元議員（当時）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*17:00『[[NNNニュースプラス1]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
*22:54『[[NNNきょうの出来事]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年8月9日 田中眞紀子議員（当時）辞任 ====&lt;br /&gt;
*17:00『[[NNNニュースプラス1]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:30『[[NNNきょうの出来事]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月8日 郵政解散 ====&lt;br /&gt;
*『[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]』『[[ザ・ワイド]]』で参議院本会議の模様を放送。&lt;br /&gt;
**この日は『おもいッきりテレビ』の13：20以降をネットしていない局でもネットされて、おまけに『[[ザ・ワイド]]』の予告部分もネットされた。&lt;br /&gt;
*15:50 『[[NNNニュースプラス1|NNNニュースプラス1特報]]』として放送。当初は16:55から放送する予定だった。&lt;br /&gt;
**16:55に、第二部飛び乗り用のオープニングを放送。担当：[[笛吹雅子]]、[[近野宏明]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月8日 統一地方選挙 ====&lt;br /&gt;
*『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』を休止し、[[統一地方選挙]]の開票速報等の特設ニュースを行なった。&lt;br /&gt;
**担当は[[Newsリアルタイム]]の[[笛吹雅子]]・[[近野宏明]]キャスター。コメンテーターに[[丸山和也]]弁護士。&lt;br /&gt;
**ネット局はわかっているだけでytv・KNB・RNBの3局のみで、残りはローカル番組や『ガキの使い（傑作選を[[テープネット]]）』を通常放送した。&lt;br /&gt;
*[[日本プロ野球]]巨人-阪神戦中継を19:59から数分間中断し、主に東京都知事選の出口調査結果を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===皇室関連===&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 昭和天皇開腹手術 ====&lt;br /&gt;
*『[[ルパン三世|ルパン三世（新）]]』の再放送中にニュース速報。その直後、緊急特別番組へ。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 昭和天皇病状悪化 ====&lt;br /&gt;
シティハンターが休止になった&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 昭和天皇崩御 ====&lt;br /&gt;
*未明に昭和天皇の容態が急変になったことをアナウンサーがその第1報を伝えた。5時40分ごろから[[久能靖]]アナウンサー進行による全国ネットに切り替わる。&lt;br /&gt;
**同日7時57分に[[藤森昭一]][[宮内庁長官]]が記者会見で昭和天皇が崩御されたと発表し、通常の番組を変更して、そのまま『NNN緊急報道特別番組 天皇陛下崩御』を[[1月8日]]（[[1月9日|9日]]未明）までの放送終了までCM抜きで放送。時間は1月7日5時40分～1月8日26時30分。&lt;br /&gt;
***この番組は関東[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]の[[テレビ神奈川]]、[[千葉テレビ放送|千葉テレビ]]、[[テレビ埼玉]]（以上[[首都圏トライアングル]]参加局）、[[群馬テレビ]]にもネットされた。また[[2月24日]]の「[[大喪の礼]]」もCM抜きで8時30分～15時まで放送した。&lt;br /&gt;
**後に[[1987年]][[9月]]の昭和天皇の手術から崩御までの動向をまとめた書物『昭和最後の日～テレビ報道は何を伝えたか』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月6日 小和田雅子が皇太子妃に決定 ====&lt;br /&gt;
*20:00 『[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]』を放送。&lt;br /&gt;
*20:45 『NNN報道特別番組』を開始（[[真山勇一]]が担当）。&lt;br /&gt;
**『クイズ世界は SHOW by ショーバイ!!』はこの時点で放送打ち切りになる。その後、同番組は[[1月10日]]の16:00に再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 皇太子妃雅子の第一子御出産 ====&lt;br /&gt;
*前日11月30日 21:03『[[金曜ロードショー|金曜特別ロードショー]] 太陽にほえろ!2001』の放送中に速報テロップが入り、直後に報道フロアへカットイン（担当は[[豊田順子]]アナ）。この際の第一声が「'''原稿がないの!'''」。&lt;br /&gt;
*その後翌日夜まで断続的に『NNN報道特別番組』を続ける。担当はプラス1の真山・木村コンビ。&lt;br /&gt;
*その時点で打ち切りになった『太陽にほえろ!2001』は翌年2月に同じ『金曜ロードショー』の枠で再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月15日 紀宮清子内親王結婚 ====&lt;br /&gt;
*『[[なるトモ!]]』の放送を休止。&lt;br /&gt;
*『[[ザ・ワイド]]』の内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 秋篠宮妃紀子の第三子出産 ====&lt;br /&gt;
*7:52 『[[ズームイン!!SUPER]]』の放送中に[[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]が分娩室入室の速報の中継と同時に速報テロップが入る。&lt;br /&gt;
*8:47 『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]』の放送中に出産の速報の中継と同時に速報テロップが入る（他の放送局よりもいち早く報道した）。&lt;br /&gt;
*9:55 『[[ラジかるッ]]』（関東広域圏・東北広域圏）又は『[[なるトモ!]]』（関西広域圏・中京広域圏・広島・熊本）、その他ローカル番組等の放送を休止し『NNN報道特別番組 紀子さまきょう午前出産へ』を放送。&lt;br /&gt;
*18:45 『[[NNN Newsリアルタイム|NNNニュースリアルタイム]]』とNNN系列各局のローカルニュース番組の放送時間を15分短縮し（クロスネット局の[[テレビ大分]]と[[テレビ宮崎]]はFNNネットなので通常通り放送）、特番『NNN Newsリアルタイム特報 平成の皇室　親子の絆物語』を放送（[[NNN]]/[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]・FNN/[[フジネットワーク|FNS]]クロスネットのTOSは19:00から放送（通常版の『NNNニュースリアルタイム』は放送されない）。NNN・FNN/FNS・EX/ANNトリプルネットのUMKはFNSネットのため放送無し。）。&lt;br /&gt;
**18:45からはCS放送の[[日テレNEWS24]]でも[[コマーシャル|CM]]部分を除き[[サイマル放送]]を実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 夏目雅子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 三原山噴火 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 雲仙普賢岳噴火 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 逸見政孝氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[欽ちゃんの仮装大賞]]』の放送中にニュース速報。『[[ステーションブレイク]]』の直後『緊急報道特別番組 逸見さん力尽きる』へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 渥美清氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*9日の『金曜ロードショー』は『火垂るの墓』を予定していたが急きょ『男はつらいよ』に差し替え。&lt;br /&gt;
**『火垂るの墓』は翌週に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 ポケモンショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年2月27日・28日 臓器移植法施行後初の脳死判定 ====&lt;br /&gt;
*20:40ごろ 『[[マジカル頭脳パワー!!]]』の放送中に速報テロップが入り、ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*『[[どっちの料理ショー]]』、『[[ダウンタウンDX]]』の放送時間を短縮し、『[[NNNきょうの出来事]]』の放送時間を拡大した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 有珠山噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08『おもいッきりテレビ』の放送中に[[有珠山]]が噴火、『おもいッきり』の途中から『NNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
*13:55『ザ・ワイド』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*15:50『NNNニュースプラス1特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:30(?)『NNNきょうの出来事』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年8月24日 アンディ・フグ氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*翌25日5:00 『[[あさ天5]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*翌々26日15:30 アンディ選手追悼の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月 長島茂雄監督引退 ====&lt;br /&gt;
*この日は『それいけ！アンパンマン』を休止し長嶋茂雄監督引退の報道特別番組を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 マイケル・ジャクソン氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『スッキリ！』で第１報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年8月 酒井法子氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『世界一受けたい授業』の放送中にニュース速報で第1報。&lt;br /&gt;
*翌日の『サンデーネクスト』は予定を変更して伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年9月 酒井法子氏謝罪 ====&lt;br /&gt;
*リアルタイムで会見を生中継した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年4月13日 三国連太郎氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[金曜ロードSHOW!]]』では通常放送で差し替えず、&amp;quot;三国連太郎を偲んで&amp;quot;と題し『[[釣りバカ日誌]]』を放映。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月 宮崎駿監督引退 ====&lt;br /&gt;
*9月6日の『金曜ロードSHOW!』は予定では『[[ウルヴァリン]]』を放送する予定だったが宮崎駿監督が引退したため急遽『[[紅の豚]]』を放送した。&lt;br /&gt;
**『ウルヴァリン』は9月20日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 やなせたかし氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*14:47頃 『情報ライブミヤネ屋』で第１報？&lt;br /&gt;
*15:03頃 急きょ特集の内容変更。&lt;br /&gt;
*『エヴリィ』と『ZERO』で詳報（16日の『スッキリ!』は台風特集のため放送されなかった）。&lt;br /&gt;
**『スッキリ!』は17日の9時っスで詳報。&lt;br /&gt;
*『実父』と『PON』では詳報あり。&lt;br /&gt;
*12月20日の『シューイチ』で緊急特集を放送。また12月30日の『成功の遺伝子』でも特集が放送された。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3&amp;diff=223557</id>
		<title>ライオン</title>
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				<updated>2014-04-02T09:20:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 物語上の設定 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|ライオン}}&lt;br /&gt;
{{生物分類表&lt;br /&gt;
|{{生物分類表/哺乳綱}}&lt;br /&gt;
|名称 = ライオン&lt;br /&gt;
|画像=[[画像:lion.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|画像キャプション = '''ライオン''' ''Panthera leo''&amp;lt;br /&amp;gt;左：オス　右：メス&lt;br /&gt;
|亜綱 = [[獣亜綱]] [[w:Theria|Theria]]&lt;br /&gt;
|目 = [[ネコ目|食肉目]] [[w:Carnivora|Carnivora]]&lt;br /&gt;
|亜目 = [[ネコ目#分類|ネコ亜目]] [[w:Feliformia|Feliformia]]&lt;br /&gt;
|科 = [[ネコ科]] [[w:Felidae|Felidae]]&lt;br /&gt;
|亜科 = [[ヒョウ亜科]] [[w:Pantherinae|Pantherinae]]&lt;br /&gt;
|属 = [[ヒョウ属]] [[w:Panthera|''Panthera'']]&lt;br /&gt;
|種 = '''ライオン''' ''P. leo''&lt;br /&gt;
|学名 = ''Panthera leo''&amp;lt;br /&amp;gt;([[カール・フォン・リンネ|Linnaeus]], [[1758年|1758]])&lt;br /&gt;
|和名 = ライオン&lt;br /&gt;
|英名 = [[:en:Lion|Lion]]&lt;br /&gt;
|status = VU&lt;br /&gt;
|status_text = * [[ワシントン条約]]付属書II類&lt;br /&gt;
''P. l. persica''　インドライオン&amp;lt;br /&amp;gt;{{Critically endangered}}&lt;br /&gt;
* ワシントン条約付属書I類&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ライオン'''（''Panthera leo''）は、[[哺乳類|哺乳綱]][[ネコ目|食肉目]][[ネコ科]][[ヒョウ属]]に分類される食肉類。'''獅子'''とも表現される。その威風堂々とした容貌、強さなどから「百獣の王」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分布 ==&lt;br /&gt;
[[アフリカ大陸]]&lt;br /&gt;
* ''P. l. persica''　インドライオン&lt;br /&gt;
[[インド]]（[[グジャラート州]]にある保護区「ギルの森」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 形態 ==&lt;br /&gt;
[[体長]]1.5-2.4m。[[体重]]150-260kg。動物園の個体では400kgを超える場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本種の顔には人間にとっての[[指紋]]と同じように一生変わらない部分があり、ひげの生え際にある黒い点がそれである。この点は個体によって全て位置や数が異なる。&lt;br /&gt;
* ''P. l. persica''　インドライオン&lt;br /&gt;
やや小柄で、体色がうすい。オスの鬣もあまり発達しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 亜種 ==&lt;br /&gt;
* ''Panthera leo persica''　Meyer, [[1826年|1826]]　インドライオン&lt;br /&gt;
=== 絶滅亜種 ===&lt;br /&gt;
* ''Panthera leo leo''　(Linnaeus, 1758)　[[バーバリライオン]]（[[1920年]]絶滅）&lt;br /&gt;
* ''Panthera leo melanochaita''　[[ケープライオン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生態 ==&lt;br /&gt;
[[サバナ (地理)|サバンナ]]に生息する。（亜種インドライオンは[[森林]]。尚、同じインドに棲む[[トラ]]とは生息地が違うため、野生下で遭遇する事はない。）雄1-2頭、雌3-6頭、そして子供多数のプライドと呼ばれる[[群れ]]を形成し、生活する。若い雄は産まれ育った群れから追い出され、成長するまで雄だけで暮らす（兄弟2頭で行動することが多い）。&lt;br /&gt;
狩りは集団で行う。獲物を狩るのは基本的に雌の役目だが、雌が手こずったりする場合は雄も加わる。&lt;br /&gt;
育児は群れの雌全員で行い、雄は基本的に外敵（他の雄ライオン、[[ハイエナ]]）の駆除を生業としている。またハイエナが捕らえた獲物を奪う事もよく知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食性は動物食で、昆虫類から大型草食獣まで実に様々であり、主な獲物は[[ヌー]]、[[シマウマ]]、[[アフリカスイギュウ]]、[[イボイノシシ]]、[[キリン]]、[[カバ]]等である。大型の獲物を襲う場合には抵抗力もあるため少なからぬ危険を冒すことになる。[[アフリカゾウ]]の成獣は捕食の対象外であるが、稀に子供が狙われることがある。時として人間を襲う場合もあるので接する場合は注意が必要である。体調が優れない時は、胃の内容物を嘔吐するため草を食べる事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妊娠した雌は、出産が近くなるとプライドから離れ、一頭で行動し、出産する。妊娠期間は約108日前後。幼体がプライドの移動に遅れないくらい歩けるようになると元のプライドに戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オスは2歳前後でタテガミが発達し、群から排除されるが、単独または兄弟たちと数年放浪した後（これはノマドと呼ばれる）他のプライドを襲って乗っ取りを図る。乗っ取られたプライドでは新たに君臨したオスによって[[子殺し]]が行われ、子供がいるうちは発情しないメスが発情するようになり交尾して新たな子孫をもうける。しかし、例外のある地域もアフリカにある。大きな違いは、暑さのためオスのタテガミはほとんどないことと群れを獲得した後子殺しはしないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人間との関係 ==&lt;br /&gt;
種小名''leo'' は「ライオン」の意で、本種そのものを指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはアフリカ・[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]南部の広い地域に分布し、有史以後も長く[[中近東]]や[[バルカン半島]]などに生息していた。しかし毛皮目的や古代ローマ時代では闘技場で奴隷と戦わせるための乱獲、開発による生息地及び獲物の減少、害獣としての駆除等の理由でアフリカ大陸北部やユーラシア大陸（インドの一部を除いて）では絶滅した。[[動物園]]でも簡単に繁殖するため種としての絶滅の危機は少ないが、生息地における純粋な亜種の個体数は自然の破壊とともに減少の一途をたどっている。&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
その威風堂々とした容貌・態度と最強動物の候補として挙げられる単体の強さから&lt;br /&gt;
「百獣の王」と称される本種は古来より[[紋章]]や[[文様]]に用いられている。[[古代エジプト]]では人の顔、ライオンの体、[[鷲]]の翼を持つ[[スフィンクス]]として神格化された。日本の[[狛犬]]や沖縄の[[シーサー]]もインドでライオンを意匠化したものが中国経由で伝わったものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キリスト教]]では、本種は[[マルコ (福音記者)|聖マルコ]]の象徴である。聖マルコは[[ヴェネツィア]]の[[守護聖人]]であるため、サン・マルコ広場 にあるライオンの像を始め、ヴェネツィアのいたるところで本種の意匠を見ることができる。[[ベネチア映画祭]]の金獅子賞もそれに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イングランド]]王室でも王冠をかぶったライオンが象徴として用いられているが、これは[[ノルマンディー公]]時代から受け継がれており、現在の[[フランス]]の[[ノルマンディー]]地方でも本種をあしらった旗が用いられている。勇猛なことで知られるイングランド王、[[リチャード1世 (イングランド王)|リチャード1世]]は獅子心王とよばれていた。&lt;br /&gt;
=== 物語上の設定 ===&lt;br /&gt;
動物を擬人化した物語・アニメ・漫画などでは、ライオンは温厚な性格に設定され、他の（擬人化された）動物や人間との関係も比較的良好なものが多い。「百獣の王」の異名故か動物世界の君主の設定も多いが、さりとて暴君ではなく温和な君主の設定が多く見られる。&lt;br /&gt;
おはすたのモニンもライオンである&lt;br /&gt;
がおーと喋るのはその為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本種が登場する作品 ===&lt;br /&gt;
ドラクエ4&lt;br /&gt;
キングレオというライオンが登場する&lt;br /&gt;
遊戯王GX&lt;br /&gt;
十代がダンテライオン使用した&lt;br /&gt;
ジャンバンの最終回でも紹介された&lt;br /&gt;
*『ライオン』''Le Lion'' (1958)： フランスの作家[[ジョゼフ・ケッセル]]の小説。1962年に米国で映画化された。&lt;br /&gt;
*『[[野生のエルザ]]』''Born Free'' (1966)： アフリカの狩猟監視官のアダムソン夫妻とライオンのエルザとの交流を描いて世界的にベストセラーとなったノンフィクション。1966年に英・米合作で映画化された。続編に『永遠のエルザ』『エルザの子供たち』がある。&lt;br /&gt;
*『ゴースト＆ダークネス』''THE GHOST AND THE DARKNESS'' (1996)：　東アフリカ鉄道建設中の1898年、ケニアのツァボ東国立公園（TSAVO-EAST National Park）の建設現場で起きた事件を映画化したもの。当時事件を起こした本物の2頭の人食いライオンは、シカゴのフィールド博物館に剥製として展示されている。映画では、たてがみのある2頭の雄ライオン「ゴースト」と「ダークネス」が描かれているが、実際のライオンには、たてがみはなかった。ツァボ地域には、このような「たてがみのない雄ライオン」は珍しくない。&lt;br /&gt;
*『[[ナルニア国ものがたり]]』：イギリスの作家[[C・S・ルイス]]による[[ファンタジー]]小説。アスランというライオンが作った世界の物語。&lt;br /&gt;
*『[[ジャングル大帝]]』： 白ライオンのレオを描いた、[[手塚治虫]]の[[マンガ]]および[[アニメ]]作品。[[西武ライオンズ]]のマスコットキャラクターとしても使用される。&lt;br /&gt;
*『[[ライオン・キング]]』： [[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]のアニメ映画。[[ミュージカル]]化もされた。発表後、上記『ジャングル大帝』の盗作ではないかという疑惑が起こり、日米のアニメファンの間で議論が交わされた。&lt;br /&gt;
*「[[ライオンは寝ている]]」The Lion Sleeps Tonight： 米国のポップグループ[[トーケンズ]]が歌った[[1961年]]のヒット曲。元は[[南アフリカ共和国|南アフリカ]]に古くから伝わる曲。&lt;br /&gt;
*「Serengeti : Natural Order on the African Plain」： 岩合光昭さんがタンザニアのセレンゲティに在住中に撮影した写真集。この中の雄ライオン同士のすさまじい死闘は、野生であることの厳しさを伝えている。&lt;br /&gt;
*[[ZOO_KEEPER_(ゲーム)|ZOO KEEPER]] ブロックの一種として登場。&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]　+1巻と+5巻に登場。(+1巻→強いペットが欲しい/+5巻→イイナリキャップ)&lt;br /&gt;
*『[[ライアンを探せ！]]』：[[2006年]][[12月]]公開予定の[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]のアニメ映画。親ライオンが[[キリン]]や[[コアラ]]とともに子ライオンを探す旅に出るライオン版『[[ファインディング・ニモ]]』といった物語。&lt;br /&gt;
*『ライオンのめがね』：[[ビルドラック]]&lt;br /&gt;
*『やさしいライオン』：[[やなせたかし]]&lt;br /&gt;
*『らいおんみどりの日ようび』：[[中川李枝子]]&lt;br /&gt;
*『ジオジオのたんじょうび』：[[岸田衿子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本種にまつわる言葉 ===&lt;br /&gt;
; 獅子身中の虫 : 味方として恩恵を受けながら、害をなすもののたとえ。たとえ獅子でも、体内の虫には勝てないの意。&lt;br /&gt;
; 獅子の子落し : 子供を厳しく鍛え育てること。獅子は自らの子を千尋の谷に落として、生き残ったものだけを育てるという言い伝えから。&lt;br /&gt;
; 獅子搏兎（はくと） : 獅子は兎を狩るのにも全力を以てす、より簡単なことでも全力をつくすこと。&lt;br /&gt;
; 眠れる獅子 : [[日清戦争]]の頃の[[中国]]の俗称。現在はおとなしいが、国土･人口が多大であり、強大な軍事力が潜在しているだろうと列強から恐れられ、そう呼ばれた。&lt;br /&gt;
ただし、これらに用いられる獅子は、ライオンそのものではなく、ライオンをモチーフに生まれた中国の幻獣を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Lightmatter lion catnap.jpg|200px|thumb|仰向けになる本種]]&lt;br /&gt;
* 中国語でライオンを示す「獅」や、日本語の「獅子」という語は、「百獣の王」=「師」であることから作られた語である。&lt;br /&gt;
* [[タンポポ]]の英名であるdandelion（ダンデライオン）は「ライオンの歯」を意味する。これは、葉の形がライオンの牙を連想させることによる。&lt;br /&gt;
*社会奉仕団体の[[ライオンズクラブ]]は'''L'''iberty（自由）、'''I'''ntelligence（知性）、'''O'''ur '''N'''ation's '''S'''afety（わが国の安全）の頭文字を並べたものであり、動物のライオンとは直接関係はない。&lt;br /&gt;
*ライオンはヒョウ属の他種との間に[[雑種]]を生じることができる。有名なところでは、雄ヒョウと雌ライオンの雑種が'''[[レオポン]]'''である。ライオンとトラの雑種の場合、父がライオンであれば'''[[ライガー]]'''、父がトラであれば'''[[タイゴン]]'''と呼ばれる。ごく一部の例外を除いて、これらの雑種動物には繁殖力がない。&lt;br /&gt;
*[[ホワイトライオン]]は､[[白変種]]である。&lt;br /&gt;
*違う雄ライオンによって群れから追い出された雄のライオンは野垂れ死にしてしまう。このことから、雄ライオン1匹では生存能力に乏しいことがうかがわれる。&lt;br /&gt;
*ライオンのたてがみの数え方は「1むら」。&lt;br /&gt;
*同じネコ科ということで「ライオンとトラが戦ったらどちらが強いのか？」という話がよく持ち出されるが、生息地域が離れており、なおかつ一般的に草原に主たる生活圏を持つライオンと密林に主たる生活圏を持つトラが直接対決するシチュエーションの設定自体が困難である。また、ライオンもトラもそれぞれの生活環境において優れた戦闘能力が発揮できる肉体の構造をしており、その環境によっても有利不利が働くために、同じような体格・健康状態においたとしても「その状況次第でどちらも勝利する可能性がある」としか答えようがないと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『原色ワイド図鑑3　動物』、学習研究社、1984年、77項&lt;br /&gt;
* 『小学館の図鑑NEO　動物』、小学館、2002年、60項&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Panthera_leo}}&lt;br /&gt;
{{Wikispecies|Panthera_leo}}&lt;br /&gt;
* [[ヒョウ属]]&lt;br /&gt;
* [[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジャングル大帝]]&lt;br /&gt;
* [[獅子舞]]&lt;br /&gt;
* [[マーライオン]]&lt;br /&gt;
* [[しし座]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン・キング]]&lt;br /&gt;
* [[動物をモチーフにしたキャラクターの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.iucnredlist.org/ 2007 IUCN Red List of Threatened Species]&lt;br /&gt;
** Bauer, H. &amp;amp; Nowell, K. 2004. [http://www.iucnredlist.org/search/details.php/15951/summ ''Panthera leo'']. In: IUCN 2006. 2006 IUCN Red List of Threatened Species.&lt;br /&gt;
*** Cat Specialist Group 2000. [http://www.iucnredlist.org/search/details.php/15952/all ''Panthera leo persica'']. In: IUCN 2006. 2006 IUCN Red List of Threatened Species.&lt;br /&gt;
* [http://www.cites.org/ CITES homepage]&lt;br /&gt;
** [http://www.cites.org/eng/app/appendices.shtml ワシントン条約記載種、タクサリスト]&lt;br /&gt;
* [http://leolion.blog55.fc2.com/ 百獣の王ライオン画像動画集：ライオンキングス]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいおん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネコ科]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vulnerable]]&lt;br /&gt;
[[Category:Critically endangered]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワシントン条約付属書I類]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワシントン条約付属書II類]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Lion]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3&amp;diff=223545</id>
		<title>ライオン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3&amp;diff=223545"/>
				<updated>2014-04-02T07:51:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 本種が登場する作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|ライオン}}&lt;br /&gt;
{{生物分類表&lt;br /&gt;
|{{生物分類表/哺乳綱}}&lt;br /&gt;
|名称 = ライオン&lt;br /&gt;
|画像=[[画像:lion.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|画像キャプション = '''ライオン''' ''Panthera leo''&amp;lt;br /&amp;gt;左：オス　右：メス&lt;br /&gt;
|亜綱 = [[獣亜綱]] [[w:Theria|Theria]]&lt;br /&gt;
|目 = [[ネコ目|食肉目]] [[w:Carnivora|Carnivora]]&lt;br /&gt;
|亜目 = [[ネコ目#分類|ネコ亜目]] [[w:Feliformia|Feliformia]]&lt;br /&gt;
|科 = [[ネコ科]] [[w:Felidae|Felidae]]&lt;br /&gt;
|亜科 = [[ヒョウ亜科]] [[w:Pantherinae|Pantherinae]]&lt;br /&gt;
|属 = [[ヒョウ属]] [[w:Panthera|''Panthera'']]&lt;br /&gt;
|種 = '''ライオン''' ''P. leo''&lt;br /&gt;
|学名 = ''Panthera leo''&amp;lt;br /&amp;gt;([[カール・フォン・リンネ|Linnaeus]], [[1758年|1758]])&lt;br /&gt;
|和名 = ライオン&lt;br /&gt;
|英名 = [[:en:Lion|Lion]]&lt;br /&gt;
|status = VU&lt;br /&gt;
|status_text = * [[ワシントン条約]]付属書II類&lt;br /&gt;
''P. l. persica''　インドライオン&amp;lt;br /&amp;gt;{{Critically endangered}}&lt;br /&gt;
* ワシントン条約付属書I類&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ライオン'''（''Panthera leo''）は、[[哺乳類|哺乳綱]][[ネコ目|食肉目]][[ネコ科]][[ヒョウ属]]に分類される食肉類。'''獅子'''とも表現される。その威風堂々とした容貌、強さなどから「百獣の王」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分布 ==&lt;br /&gt;
[[アフリカ大陸]]&lt;br /&gt;
* ''P. l. persica''　インドライオン&lt;br /&gt;
[[インド]]（[[グジャラート州]]にある保護区「ギルの森」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 形態 ==&lt;br /&gt;
[[体長]]1.5-2.4m。[[体重]]150-260kg。動物園の個体では400kgを超える場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本種の顔には人間にとっての[[指紋]]と同じように一生変わらない部分があり、ひげの生え際にある黒い点がそれである。この点は個体によって全て位置や数が異なる。&lt;br /&gt;
* ''P. l. persica''　インドライオン&lt;br /&gt;
やや小柄で、体色がうすい。オスの鬣もあまり発達しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 亜種 ==&lt;br /&gt;
* ''Panthera leo persica''　Meyer, [[1826年|1826]]　インドライオン&lt;br /&gt;
=== 絶滅亜種 ===&lt;br /&gt;
* ''Panthera leo leo''　(Linnaeus, 1758)　[[バーバリライオン]]（[[1920年]]絶滅）&lt;br /&gt;
* ''Panthera leo melanochaita''　[[ケープライオン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生態 ==&lt;br /&gt;
[[サバナ (地理)|サバンナ]]に生息する。（亜種インドライオンは[[森林]]。尚、同じインドに棲む[[トラ]]とは生息地が違うため、野生下で遭遇する事はない。）雄1-2頭、雌3-6頭、そして子供多数のプライドと呼ばれる[[群れ]]を形成し、生活する。若い雄は産まれ育った群れから追い出され、成長するまで雄だけで暮らす（兄弟2頭で行動することが多い）。&lt;br /&gt;
狩りは集団で行う。獲物を狩るのは基本的に雌の役目だが、雌が手こずったりする場合は雄も加わる。&lt;br /&gt;
育児は群れの雌全員で行い、雄は基本的に外敵（他の雄ライオン、[[ハイエナ]]）の駆除を生業としている。またハイエナが捕らえた獲物を奪う事もよく知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食性は動物食で、昆虫類から大型草食獣まで実に様々であり、主な獲物は[[ヌー]]、[[シマウマ]]、[[アフリカスイギュウ]]、[[イボイノシシ]]、[[キリン]]、[[カバ]]等である。大型の獲物を襲う場合には抵抗力もあるため少なからぬ危険を冒すことになる。[[アフリカゾウ]]の成獣は捕食の対象外であるが、稀に子供が狙われることがある。時として人間を襲う場合もあるので接する場合は注意が必要である。体調が優れない時は、胃の内容物を嘔吐するため草を食べる事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妊娠した雌は、出産が近くなるとプライドから離れ、一頭で行動し、出産する。妊娠期間は約108日前後。幼体がプライドの移動に遅れないくらい歩けるようになると元のプライドに戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オスは2歳前後でタテガミが発達し、群から排除されるが、単独または兄弟たちと数年放浪した後（これはノマドと呼ばれる）他のプライドを襲って乗っ取りを図る。乗っ取られたプライドでは新たに君臨したオスによって[[子殺し]]が行われ、子供がいるうちは発情しないメスが発情するようになり交尾して新たな子孫をもうける。しかし、例外のある地域もアフリカにある。大きな違いは、暑さのためオスのタテガミはほとんどないことと群れを獲得した後子殺しはしないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人間との関係 ==&lt;br /&gt;
種小名''leo'' は「ライオン」の意で、本種そのものを指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはアフリカ・[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]南部の広い地域に分布し、有史以後も長く[[中近東]]や[[バルカン半島]]などに生息していた。しかし毛皮目的や古代ローマ時代では闘技場で奴隷と戦わせるための乱獲、開発による生息地及び獲物の減少、害獣としての駆除等の理由でアフリカ大陸北部やユーラシア大陸（インドの一部を除いて）では絶滅した。[[動物園]]でも簡単に繁殖するため種としての絶滅の危機は少ないが、生息地における純粋な亜種の個体数は自然の破壊とともに減少の一途をたどっている。&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
その威風堂々とした容貌・態度と最強動物の候補として挙げられる単体の強さから&lt;br /&gt;
「百獣の王」と称される本種は古来より[[紋章]]や[[文様]]に用いられている。[[古代エジプト]]では人の顔、ライオンの体、[[鷲]]の翼を持つ[[スフィンクス]]として神格化された。日本の[[狛犬]]や沖縄の[[シーサー]]もインドでライオンを意匠化したものが中国経由で伝わったものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キリスト教]]では、本種は[[マルコ (福音記者)|聖マルコ]]の象徴である。聖マルコは[[ヴェネツィア]]の[[守護聖人]]であるため、サン・マルコ広場 にあるライオンの像を始め、ヴェネツィアのいたるところで本種の意匠を見ることができる。[[ベネチア映画祭]]の金獅子賞もそれに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イングランド]]王室でも王冠をかぶったライオンが象徴として用いられているが、これは[[ノルマンディー公]]時代から受け継がれており、現在の[[フランス]]の[[ノルマンディー]]地方でも本種をあしらった旗が用いられている。勇猛なことで知られるイングランド王、[[リチャード1世 (イングランド王)|リチャード1世]]は獅子心王とよばれていた。&lt;br /&gt;
=== 物語上の設定 ===&lt;br /&gt;
動物を擬人化した物語・アニメ・漫画などでは、ライオンは温厚な性格に設定され、他の（擬人化された）動物や人間との関係も比較的良好なものが多い。「百獣の王」の異名故か動物世界の君主の設定も多いが、さりとて暴君ではなく温和な君主の設定が多く見られる。&lt;br /&gt;
=== 本種が登場する作品 ===&lt;br /&gt;
ドラクエ4&lt;br /&gt;
キングレオというライオンが登場する&lt;br /&gt;
遊戯王GX&lt;br /&gt;
十代がダンテライオン使用した&lt;br /&gt;
ジャンバンの最終回でも紹介された&lt;br /&gt;
*『ライオン』''Le Lion'' (1958)： フランスの作家[[ジョゼフ・ケッセル]]の小説。1962年に米国で映画化された。&lt;br /&gt;
*『[[野生のエルザ]]』''Born Free'' (1966)： アフリカの狩猟監視官のアダムソン夫妻とライオンのエルザとの交流を描いて世界的にベストセラーとなったノンフィクション。1966年に英・米合作で映画化された。続編に『永遠のエルザ』『エルザの子供たち』がある。&lt;br /&gt;
*『ゴースト＆ダークネス』''THE GHOST AND THE DARKNESS'' (1996)：　東アフリカ鉄道建設中の1898年、ケニアのツァボ東国立公園（TSAVO-EAST National Park）の建設現場で起きた事件を映画化したもの。当時事件を起こした本物の2頭の人食いライオンは、シカゴのフィールド博物館に剥製として展示されている。映画では、たてがみのある2頭の雄ライオン「ゴースト」と「ダークネス」が描かれているが、実際のライオンには、たてがみはなかった。ツァボ地域には、このような「たてがみのない雄ライオン」は珍しくない。&lt;br /&gt;
*『[[ナルニア国ものがたり]]』：イギリスの作家[[C・S・ルイス]]による[[ファンタジー]]小説。アスランというライオンが作った世界の物語。&lt;br /&gt;
*『[[ジャングル大帝]]』： 白ライオンのレオを描いた、[[手塚治虫]]の[[マンガ]]および[[アニメ]]作品。[[西武ライオンズ]]のマスコットキャラクターとしても使用される。&lt;br /&gt;
*『[[ライオン・キング]]』： [[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]のアニメ映画。[[ミュージカル]]化もされた。発表後、上記『ジャングル大帝』の盗作ではないかという疑惑が起こり、日米のアニメファンの間で議論が交わされた。&lt;br /&gt;
*「[[ライオンは寝ている]]」The Lion Sleeps Tonight： 米国のポップグループ[[トーケンズ]]が歌った[[1961年]]のヒット曲。元は[[南アフリカ共和国|南アフリカ]]に古くから伝わる曲。&lt;br /&gt;
*「Serengeti : Natural Order on the African Plain」： 岩合光昭さんがタンザニアのセレンゲティに在住中に撮影した写真集。この中の雄ライオン同士のすさまじい死闘は、野生であることの厳しさを伝えている。&lt;br /&gt;
*[[ZOO_KEEPER_(ゲーム)|ZOO KEEPER]] ブロックの一種として登場。&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]　+1巻と+5巻に登場。(+1巻→強いペットが欲しい/+5巻→イイナリキャップ)&lt;br /&gt;
*『[[ライアンを探せ！]]』：[[2006年]][[12月]]公開予定の[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]のアニメ映画。親ライオンが[[キリン]]や[[コアラ]]とともに子ライオンを探す旅に出るライオン版『[[ファインディング・ニモ]]』といった物語。&lt;br /&gt;
*『ライオンのめがね』：[[ビルドラック]]&lt;br /&gt;
*『やさしいライオン』：[[やなせたかし]]&lt;br /&gt;
*『らいおんみどりの日ようび』：[[中川李枝子]]&lt;br /&gt;
*『ジオジオのたんじょうび』：[[岸田衿子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本種にまつわる言葉 ===&lt;br /&gt;
; 獅子身中の虫 : 味方として恩恵を受けながら、害をなすもののたとえ。たとえ獅子でも、体内の虫には勝てないの意。&lt;br /&gt;
; 獅子の子落し : 子供を厳しく鍛え育てること。獅子は自らの子を千尋の谷に落として、生き残ったものだけを育てるという言い伝えから。&lt;br /&gt;
; 獅子搏兎（はくと） : 獅子は兎を狩るのにも全力を以てす、より簡単なことでも全力をつくすこと。&lt;br /&gt;
; 眠れる獅子 : [[日清戦争]]の頃の[[中国]]の俗称。現在はおとなしいが、国土･人口が多大であり、強大な軍事力が潜在しているだろうと列強から恐れられ、そう呼ばれた。&lt;br /&gt;
ただし、これらに用いられる獅子は、ライオンそのものではなく、ライオンをモチーフに生まれた中国の幻獣を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Lightmatter lion catnap.jpg|200px|thumb|仰向けになる本種]]&lt;br /&gt;
* 中国語でライオンを示す「獅」や、日本語の「獅子」という語は、「百獣の王」=「師」であることから作られた語である。&lt;br /&gt;
* [[タンポポ]]の英名であるdandelion（ダンデライオン）は「ライオンの歯」を意味する。これは、葉の形がライオンの牙を連想させることによる。&lt;br /&gt;
*社会奉仕団体の[[ライオンズクラブ]]は'''L'''iberty（自由）、'''I'''ntelligence（知性）、'''O'''ur '''N'''ation's '''S'''afety（わが国の安全）の頭文字を並べたものであり、動物のライオンとは直接関係はない。&lt;br /&gt;
*ライオンはヒョウ属の他種との間に[[雑種]]を生じることができる。有名なところでは、雄ヒョウと雌ライオンの雑種が'''[[レオポン]]'''である。ライオンとトラの雑種の場合、父がライオンであれば'''[[ライガー]]'''、父がトラであれば'''[[タイゴン]]'''と呼ばれる。ごく一部の例外を除いて、これらの雑種動物には繁殖力がない。&lt;br /&gt;
*[[ホワイトライオン]]は､[[白変種]]である。&lt;br /&gt;
*違う雄ライオンによって群れから追い出された雄のライオンは野垂れ死にしてしまう。このことから、雄ライオン1匹では生存能力に乏しいことがうかがわれる。&lt;br /&gt;
*ライオンのたてがみの数え方は「1むら」。&lt;br /&gt;
*同じネコ科ということで「ライオンとトラが戦ったらどちらが強いのか？」という話がよく持ち出されるが、生息地域が離れており、なおかつ一般的に草原に主たる生活圏を持つライオンと密林に主たる生活圏を持つトラが直接対決するシチュエーションの設定自体が困難である。また、ライオンもトラもそれぞれの生活環境において優れた戦闘能力が発揮できる肉体の構造をしており、その環境によっても有利不利が働くために、同じような体格・健康状態においたとしても「その状況次第でどちらも勝利する可能性がある」としか答えようがないと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『原色ワイド図鑑3　動物』、学習研究社、1984年、77項&lt;br /&gt;
* 『小学館の図鑑NEO　動物』、小学館、2002年、60項&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Panthera_leo}}&lt;br /&gt;
{{Wikispecies|Panthera_leo}}&lt;br /&gt;
* [[ヒョウ属]]&lt;br /&gt;
* [[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジャングル大帝]]&lt;br /&gt;
* [[獅子舞]]&lt;br /&gt;
* [[マーライオン]]&lt;br /&gt;
* [[しし座]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン・キング]]&lt;br /&gt;
* [[動物をモチーフにしたキャラクターの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.iucnredlist.org/ 2007 IUCN Red List of Threatened Species]&lt;br /&gt;
** Bauer, H. &amp;amp; Nowell, K. 2004. [http://www.iucnredlist.org/search/details.php/15951/summ ''Panthera leo'']. In: IUCN 2006. 2006 IUCN Red List of Threatened Species.&lt;br /&gt;
*** Cat Specialist Group 2000. [http://www.iucnredlist.org/search/details.php/15952/all ''Panthera leo persica'']. In: IUCN 2006. 2006 IUCN Red List of Threatened Species.&lt;br /&gt;
* [http://www.cites.org/ CITES homepage]&lt;br /&gt;
** [http://www.cites.org/eng/app/appendices.shtml ワシントン条約記載種、タクサリスト]&lt;br /&gt;
* [http://leolion.blog55.fc2.com/ 百獣の王ライオン画像動画集：ライオンキングス]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいおん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネコ科]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vulnerable]]&lt;br /&gt;
[[Category:Critically endangered]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワシントン条約付属書I類]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワシントン条約付属書II類]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Lion]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%B1%9F%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=223540</id>
		<title>岡江久美子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%B1%9F%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=223540"/>
				<updated>2014-04-02T04:37:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;岡江久美子&lt;br /&gt;
おかえ くみこ&lt;br /&gt;
岡江 久美子&lt;br /&gt;
本名	大和田 久美子（旧姓：岡江）&lt;br /&gt;
生年月日	1956年8月23日（57歳）&lt;br /&gt;
出生地	日本の旗 日本, 東京都世田谷区&lt;br /&gt;
身長	156cm&lt;br /&gt;
血液型	AB型&lt;br /&gt;
ジャンル	女優、タレント、司会者&lt;br /&gt;
活動期間	1975年 - 現在&lt;br /&gt;
配偶者	大和田獏&lt;br /&gt;
家族	大和田美帆（長女）&lt;br /&gt;
事務所	スタッフ・アップ&lt;br /&gt;
公式サイト	岡江久美子プロフィール&lt;br /&gt;
表示&lt;br /&gt;
岡江 久美子（おかえ くみこ、1956年8月23日 - ）は、日本の女優、タレント、司会者である。本名、大和田 久美子（おおわだ くみこ）、旧姓岡江。株式会社スタッフ・アップ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==  &lt;br /&gt;
1956年（昭和31年）生まれ。東京都世田谷区出身。東京学芸大学附属世田谷中学校を経て、鴎友学園女子高等学校卒業。&lt;br /&gt;
1975年（昭和50年）放送のTBSドラマ 『お美津』への主演で芸能界デビューした。1996年（平成8年） - 2014年（平成26年）にはTBS『はなまるマーケット』の総合司会を務めた。また、海外ドラマ 『探偵レミントン・スティール』のヒロイン（ステファニー・ジンバリスト）の吹き替えを初期シーズン演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード == &lt;br /&gt;
NHK総合テレビの人気番組『連想ゲーム』に長年レギュラー出演し、同じく同番組のレギュラー解答者だった大和田獏と婚約・結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚直後に、週刊誌でヌードを披露した。当時は“ヘア解禁前”であったが、岡江のヌードはヘアの修正が甘く、事実上のフルヌードであった。それまで岡江は“清純派女優”として知られていたため、彼女の事実上のヘアヌード写真は世間に大きな衝撃を与えた。なお、オッパイは貧乳であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚後、一時イメージチェンジをし、当時ブレイクしていた阿川泰子に影響されジャズ・シンガーを目指した。しかし、結果的にこの目標は実現しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球に精通しており、在宅時には必ずプロ野球中継を見ているという。夫や義兄と同様にプロ野球・読売ジャイアンツファンだが、巨人のライバルである阪神タイガースの私設応援団・中野猛虎会の会員でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールスター感謝祭』では毎回上位に入賞し、獲得賞金も多い。2005年秋、2010年秋は総合優勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前中に生放送される『はなまるマーケット』で司会を務めた岡江に対して、夫の獏は1998年10月 - 2009年9月まで、昼に生放送される 『ワイド!スクランブル』（テレビ朝日）の司会を務めていた。これは、帯番組に夫婦が時間差でレギュラー出演している稀な事例となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 == &lt;br /&gt;
父親は鹿児島県・奄美、母親は宮崎県の出身。夫はタレントの大和田獏。長女は大和田美帆。義兄は大和田伸也。義姉は五大路子。義甥（伸也・路子夫妻の長男、次男）は俳優の大和田悠太、健介。&lt;br /&gt;
先述の通り、夫・獏との出会いは、揃ってレギュラー出演していた 『連想ゲーム』であった。同番組においての2人は、当初お互い5枠で対決する関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年4月3日。VTR出演。フジテレビ。)前日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
== テレビドラマ == &lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
花神（1977年） ‐ お雅 役&lt;br /&gt;
壬生の恋歌（1983年） ‐ 幾松 役&lt;br /&gt;
妻の卒業式（2004年） ‐ 神崎恭子 役&lt;br /&gt;
日本テレビ&lt;br /&gt;
気分は名探偵（1984〜1985年） ‐ 草間緑 役&lt;br /&gt;
木曜ゴールデンドラマ&lt;br /&gt;
「悪霊の証明」（1986年）&lt;br /&gt;
緊急救命病院（2003〜2005年） - 深見佳代子 役&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
お美津（1975年） ‐ お美津 役&lt;br /&gt;
水戸黄門 第7部 第3話「人情喧嘩まんじゅう -仙台-」（1976年6月7日） - おもん 役&lt;br /&gt;
白い荒野（1977年）&lt;br /&gt;
古都（1980年） ‐ 佐田千重子・苗子 役&lt;br /&gt;
青春諸君!夏（1980年）&lt;br /&gt;
ひまわりの歌（1982年）&lt;br /&gt;
大岡越前 第6部 第13話「情けが仇の蕎麦がき代」（1982年5月31日） - お志乃 役&lt;br /&gt;
金曜日の妻たちへ（1984年） - 小山みどり&lt;br /&gt;
別れぬ理由（1988年） - 岡部葉子 役&lt;br /&gt;
天までとどけ（1991　‐　1999年） ‐ 丸山定子（母）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス 黒い画集・証言（1992年） - 石野春美&lt;br /&gt;
硝子のかけらたち（1996年） ‐ 如月愛子&lt;br /&gt;
はなまるマーケット殺人事件（2000年）　‐　岡江久美子&lt;br /&gt;
マリア（2001年） ‐ 大沢大陸（りく）&lt;br /&gt;
恋がしたい恋がしたい恋がしたい（2001年） ‐ 黄田織江&lt;br /&gt;
ラブ&amp;amp;ファイト（2001年）&lt;br /&gt;
パパドル!（2012年）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
「占い師みすず 事件は運命の彼方に」（2006年〜） ‐ 丸山みすず 役&lt;br /&gt;
フジテレビ&lt;br /&gt;
旅がらす事件帖 第17話「明日に別れのたむけ花」（1981年） - おゆう 役&lt;br /&gt;
同心暁蘭之介 第3話「再会」（1981年）&lt;br /&gt;
事件ですよ!（1981年 - 1982年） - 小森葉子 役&lt;br /&gt;
鬼のいぬ間に（1982年）&lt;br /&gt;
現代恐怖サスペンス「ホラー・ペンション〜女たちの好奇心」（1987年）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス・愛と空白の共謀（1988年） ‐ 勝野章子 役&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語&lt;br /&gt;
「思い出を売る男」（1994年）&lt;br /&gt;
鬼の棲家（1999年） ‐ 黒川尚子 役&lt;br /&gt;
金曜エンタテイメント&lt;br /&gt;
「離婚カウンセラー 轟木祥子」（2004年〜）&lt;br /&gt;
金曜プレステージ&lt;br /&gt;
「事件記者〜警視庁記者クラブ〜」&lt;br /&gt;
暴れん坊ママ（2007年） ‐ 高沢理恵子 役&lt;br /&gt;
まるまるちびまる子ちゃん（2007年）&lt;br /&gt;
ラッキーセブン（2012年） ‐ 時多百合子 役&lt;br /&gt;
テレビ朝日&lt;br /&gt;
土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
「第三の来訪者　危険な結婚」（1981年、大和田獏との共演作）&lt;br /&gt;
「黒真珠の美女 江戸川乱歩の「心理試験」」（1985年） ‐ 蕗屋裕子 役&lt;br /&gt;
「赤いネックレスの女・すりかわった美しい女の死体」（1987年） ‐ 水沢朋子 役&lt;br /&gt;
「牟田刑事官事件ファイル」 ‐ 尾石ユキ子 役&lt;br /&gt;
「終着駅シリーズ」（1997年〜） ‐ 牛尾澄枝 役&lt;br /&gt;
七人の女弁護士（1991〜1997年） ‐ 氷村玲子 役&lt;br /&gt;
本当にあった怖い話（1993年）&lt;br /&gt;
味いちもんめ（1995年） ‐ 藤村(→坂巻)小夜子 役&lt;br /&gt;
味いちもんめII（1996年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'97新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1997年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'98新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1998年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2011新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（2011年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2013ドラマスペシャル 味いちもんめ（2013年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
おばあちゃま、壊れちゃったの?（2000年） ‐ 森美沙子 役&lt;br /&gt;
アタックNo.1（2005年） ‐ 鮎原亮子 役&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
大江戸捜査網&lt;br /&gt;
第495話「闇を裂く十手」（1981年） - かよ 役&lt;br /&gt;
第513話「新隠密登場 謎の慶長小判」～第563話「さらば友よ 傷だらけの挽歌」（1981〜1982年） ‐ 隠密同心・吹雪 役&lt;br /&gt;
風雲江戸城 怒涛の将軍徳川家光（1987年） - ひさ 役&lt;br /&gt;
月曜・女のサスペンス文豪シリーズ「残された手首」（1988年） - 村山美津子 役&lt;br /&gt;
愛の殺人カルテ(1992年3月2日)&lt;br /&gt;
女系家族 赤い欲望 老舗の商家に起る凄絶な遺産争い・体を張った相続の座・欲に舞い愛に踊る華麗な女達（1994年） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
事件・市民の判決（1996年）&lt;br /&gt;
上を向いて歩こう〜坂本九物語〜（2005年） ‐ 坂本いく 役&lt;br /&gt;
女と愛とミステリー→水曜ミステリー9→水曜シアター9→水曜ミステリー9&lt;br /&gt;
密会の宿シリーズ（2003年〜2009年・2011年～） ‐ 桑野厚子 役&lt;br /&gt;
バラエティー・教養番組[編集]&lt;br /&gt;
連想ゲーム（回答者）&lt;br /&gt;
新伍のワガママ大百科（MBS、回答者）&lt;br /&gt;
新伍のお待ちどおさま（レギュラー）&lt;br /&gt;
ご機嫌!オールスター料理大賞（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!メモリアン&lt;br /&gt;
新・アフタヌーンショー&lt;br /&gt;
吉村明宏のクイズランチ（レギュラー）&lt;br /&gt;
はなまるマーケット（司会）&lt;br /&gt;
めっけMON!（司会）&lt;br /&gt;
特ネタ!ニッポン宝島（司会）&lt;br /&gt;
せきらら白書（司会）&lt;br /&gt;
ポカポカ地球家族（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!年の差なんて&lt;br /&gt;
鶴太郎の危険なテレビ&lt;br /&gt;
ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!（不定期出演）&lt;br /&gt;
火曜サプライズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 == &lt;br /&gt;
花の季節（監督：中田新一、1990年）&lt;br /&gt;
THE DOG OF FLANDERS フランダースの犬（1997年） - エリーナ　役　&lt;br /&gt;
どんぐりの家（1997年）&lt;br /&gt;
猫の恩返し（2002年）　‐　ハルの母親（この名前は劇中には明らかにされていない→）吉岡直子　役&lt;br /&gt;
劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ（2005年）　‐　ジェニー　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM == &lt;br /&gt;
秋田酒類製造（高清水）&lt;br /&gt;
ライオン「ブルーダイヤ」&lt;br /&gt;
全薬工業「ジキニン」&lt;br /&gt;
ハウス食品&lt;br /&gt;
関西電力&lt;br /&gt;
トヨタカローラ店&lt;br /&gt;
パラマウントベッド（丹阿弥谷津子と共演）&lt;br /&gt;
日本和装（無料着付教室）&lt;br /&gt;
日本ハム「中華名菜」&lt;br /&gt;
東京電力&lt;br /&gt;
板前魂「おせち料理」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 == &lt;br /&gt;
華やかな自転（写真集）（セミヌードを披露）&lt;br /&gt;
岡江久美子のチャチャッとレシピ（料理本）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81%E7%B6%B2&amp;diff=223539</id>
		<title>日本テレビ放送網</title>
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				<updated>2014-04-02T04:19:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビの時刻出し */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 日本テレビ放送網株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = Nippon Television Network Corporation|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9404 | 1959年9月15日}}|&lt;br /&gt;
略称 = 日本テレビ、日テレ、NTV|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 〒105-7444|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[東新橋]]一丁目6番1号|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-6215-1111（代表）|&lt;br /&gt;
設立 = [[1952年]]（昭和27年）[[10月28日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 情報・通信業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 放送法に基づくテレビジョン放送など|&lt;br /&gt;
代表者 = [[久保伸太郎]]（代表取締役 [[社長]][[執行役員]]）|&lt;br /&gt;
資本金 = 185億7,500万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 連結：3,436億5,100万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：2,886億3,600万円&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2007年]]3月期）|&lt;br /&gt;
総資産 = 連結：5,292億6,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：4,588億4,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 連結：2,886人　単独：1,083人&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月末日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[読売新聞グループ本社|（株）読売新聞グループ本社]]　14.84%&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ放送（株）]]　6.20%&amp;lt;br /&amp;gt;[[読売新聞|（株）読売新聞東京本社]]　5.33％&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
主要子会社 = [[バップ|（株）バップ]]　53.0%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビアート|（株）日本テレビアート]]　100%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビエンタープライズ|（株）日本テレビエンタープライズ]]　100%|&lt;br /&gt;
関係する人物 = [[氏家齊一郎]]（[[代表取締役]] [[取締役会]]議長）&amp;lt;br /&amp;gt;間部耕苹（代表取締役[[相談役]]）|&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.ntv.co.jp/ www.ntv.co.jp]|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Nittele tower Shiodome 2007-2.jpg|thumb|240px|日本テレビタワー 全景]]&lt;br /&gt;
[[画像:Ntv chukeisha.jpg|thumb|240px|日本テレビの中継車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本テレビ放送網株式会社'''（'''にっぽんテレビほうそうもう'''、''Nippon Television Network Corporation''）は、[[日本]]の放送事業者である。一般的には、略して、'''日本テレビ'''（にほんテレビ）、更に略し、'''日テレ'''（にっテレ）などと呼ばれる。略称は「'''NTV'''」。元共産党員で、現在右翼の渡辺恒雄が支配する読売新聞、日本テレビグループに属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局|&lt;br /&gt;
英項名=Nippon Television|英名=Nippon Television&amp;lt;br/&amp;gt;Network Corporation|&lt;br /&gt;
地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東広域圏]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[東京都]]・[[茨城県]]・[[栃木県]]・&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[群馬県]]・[[埼玉県]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[千葉県]]・[[神奈川県]]）|系列=NNN|番組=NNS|キー局=日本テレビ|略=NTV&amp;lt;br/&amp;gt;AX|愛称=日テレ|コールサイン=AX-(D)TV|&lt;br /&gt;
呼出名称=にほんテレビ&amp;lt;br/&amp;gt;（デジタルテレビジョン）|年=1953年|月日=8月28日|郵便番号=105-7444|都道府県=[[東京都]]|本社=[[港区 (東京都)|港区]]東新橋一丁目6-1|演奏所=[[#スタジオ]]を参照|都市名=東京|ch1=4|ch2=4|id=4|dch=25|中継局=[[#アナログ放送]]参照|デジ中継局=[[#デジタル放送]]参照|リンク=http://www.ntv.co.jp/|特記事項=|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送免許 ===&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[7月31日]] - テレビジョン放送予備免許取得（日本での取得第1号）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[8月27日]] - テレビジョン放送本免許取得（日本での取得第2号）。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[12月26日]] - カラーテレビ実験局予備免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[12月27日]] - カラーテレビ実験局本免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[9月2日]] - カラーテレビ放送本免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1978年]][[9月28日]] - 音声多重放送実用化試験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[2月9日]] - 緊急警報放送用実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[12月17日]] - 音声多重放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[9月7日]] - [[テレビジョン]]同期放送実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[11月29日]] - 文字多重放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[4月13日]] - EDTV実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月25日]] - [[ハイビジョン]]実用化実験放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[7月13日]] - ワイドクリアビジョン放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月1日]] - 地上デジタルテレビジョン放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な株主(2007年3月31日現在） ===&lt;br /&gt;
#株式会社[[読売新聞グループ本社]] (15.0%) &lt;br /&gt;
#[[読売テレビ放送]]株式会社  (6.3%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[読売新聞東京本社]] (5.4%) &lt;br /&gt;
#学校法人[[帝京大学]] (3.5%) &lt;br /&gt;
#[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（信託口） (3.1%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ]] (3.0%)&lt;br /&gt;
#[[モルガン・スタンレー]]・アンド・カンパニー・インターナショナル・リミテッド (2.3%) &lt;br /&gt;
#[[日本マスタートラスト信託銀行]]株式会社（信託口） (2.2%) &lt;br /&gt;
#[[名古屋テレビ放送]]株式会社 (2.2%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[よみうりランド]] (2.0%) &lt;br /&gt;
（出資比率は自己株式を控除して計算）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[識別信号|呼出符号]]（コールサイン） ===&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン放送（地上アナログ放送）：JOAX-TV（VHF4ch、映像171.25MHz/50kW、音声175.75MHz/12.5kW）（テレビジョン単営局に対する最初の予備免許であったため、「JO*X-TV」シリーズの中で“A”が与えられた）&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン[[音声多重放送]]：JOAX-TAM&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン[[文字多重放送]]：JOAX-TCM&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]：JOAX-DTV（UHF25ch/リモコンID4ch、周波数545.142857MHz/10kW）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 保有チャンネル ===&lt;br /&gt;
[[関東広域圏]]における地上放送の他に[[SKY PerfecTV!]]（東経124・128度CS放送）で [[日テレG+]]、及び[[日テレNEWS24]]の2つのチャンネルを放送している。これらの2つのチャンネルは[[E2 by スカパー!|SKY PerfecTV!110]]（東経110度CS放送）では[[委託放送事業者]]である[[シーエス日本]]を通じて放送され、また一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
[[1966年]]に''' [[NNN]]'''（Nippon News Network）を、また'''[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]''' （Nippon television Network System）を形成し、各地の地方局と系列局関係を結んでいる。日本テレビの報道取材地域には[[関東広域圏]]の他に[[沖縄県]]が含まれる（沖縄県にNNN系列局がないため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===呼称===&lt;br /&gt;
開局以来長年「4チャンネル」「NTV」などを略称として使用してきたが、1995年前後よりキャンペーンコピーに「日テレ」を使用し始める。2000年12月には、開局した系列の[[BS日本]]のチャンネル名称を「BS日テレ」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年の汐留移転を契機に、コーポレートロゴを「日テレ」とするなど、正式な略称・愛称として「'''日テレ'''」が採用された。なお、[[新聞]]・[[テレビ情報誌]]の[[番組表]]での表示は従来通り「日本テレビ」のままだが、[[デイリースポーツ]]東京版では「'''NTV'''」として表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業界ではCX（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、EX（[[テレビ朝日]]）、TX（[[テレビ東京]]）に合わせ「'''AX'''」と呼ぶこともある。渋谷には日テレが出資したライブスペース[[SHIBUYA-AX]]（シブヤ-アックス）があり、1990年台後半（読売新聞は～い朝刊の次番組）の土曜深夜にもずばり“AX”（読みは「アックス」）という番組があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ロシア]]の「NTVテレビ」および[[マレーシア]]の「ntv7」とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登記上の社名は「にほん」では無く「にっぽん」と読むのが正しい。（これは[[日本放送協会]]の場合と同様。ただし、[[アナウンサー]]も「にほんテレビ」と読むことが多い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
*日本テレビは日本のテレビ業界においても、新しい放送媒体を積極的に早く導入し、導入するや否やその媒体を用いた放送を業界では1番多くの時間放送している事でも有名である。カラー放送、[[音声多重放送]]、[[ワイドクリアビジョン]]放送も、日本の民放では日本テレビが初めてであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*著名な[[アニメ]][[映画監督]]である[[宮崎駿]]率いる「[[スタジオジブリ]]」との関連が深く、同社の作品を独占的にテレビ放映する権利を持つ。また、日本テレビのマスコット「[[なんだろう]]」も宮崎駿が手掛けたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[8月28日]]に日本で初めて[[コマーシャルメッセージ|CM]]を日テレで行い、2005年よりその日を「テレビCMの日」と定め、2007年8月28日には一部の番組で[[提供クレジット]]に[[コマーさる君]]が登場していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--現在の[[提供クレジット]]の「提供」の文字は[[汐留]]完全移転（2004年2月29日）時から使用している（[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・[[福岡放送]]（2005年2月27日の清川完全移転より）も同[[書体]]=[[イワタ新ゴシック体]]。それまでは[[中部日本放送]]と同書体のものを使用していた。）。…文字フォントについては、編纂者の主観が高いと思うので、コメントアウトしました。内部情報がない限りは、具体的な表記を「百科事典」に加えるべきではないと思いますが、いかがでしょうか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- この地域の関東ローカルにての現在はドラマ・アニメの再放送を一度も行っていなかったが、2006年4月から15:55～16:53の時間帯でドラマの再放送を行っている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な[[中継局]] ==&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
* [[東京都]]&lt;br /&gt;
** 大井町 70ch *[[品川区]]大井町地区では東京4chを視聴している家庭がほとんどである。&lt;br /&gt;
** 八王子 35ch *八王子市周辺でも、東京4chを視聴している家庭が多い。&lt;br /&gt;
** 多摩 51ch *多摩市周辺でも東京4ch視聴者が多い。&lt;br /&gt;
** 新島 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 八丈島 4ch&lt;br /&gt;
** 三宅島 4ch&lt;br /&gt;
** 小笠原父島 53ch&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸 42ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 鹿嶋 33ch&lt;br /&gt;
** 日立 54ch&lt;br /&gt;
** 高萩 53ch&lt;br /&gt;
* [[栃木県]]&lt;br /&gt;
** 宇都宮 53ch&lt;br /&gt;
** 日光 54ch&lt;br /&gt;
** 矢板 36ch&lt;br /&gt;
* [[群馬県]]&lt;br /&gt;
** 前橋 54ch&lt;br /&gt;
** 富岡 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 桐生 53ch&lt;br /&gt;
** 沼田 53ch&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]]&lt;br /&gt;
** 児玉(熊谷・本庄) 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 秩父 16ch&lt;br /&gt;
* [[千葉県]]&lt;br /&gt;
** 成田 53ch&lt;br /&gt;
** 銚子 53ch&lt;br /&gt;
** 香取佐原 54ch&lt;br /&gt;
** 勝浦 53ch&lt;br /&gt;
** 館山 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]&lt;br /&gt;
** 山下町 71ch *東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** [[横浜みなとみらい21|横浜みなと]] 54ch *東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** 久里浜 41ch（北方向は水平偏波・西方向は垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 平塚 35ch（垂直偏波）*東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** 小田原 54ch&lt;br /&gt;
** 湯河原 53ch&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸 14ch&lt;br /&gt;
** 日立 14ch&lt;br /&gt;
* 栃木県&lt;br /&gt;
** 宇都宮 34ch&lt;br /&gt;
** 矢板 19ch&lt;br /&gt;
* 群馬県&lt;br /&gt;
** 前橋 33ch&lt;br /&gt;
** 沼田 25ch&lt;br /&gt;
* 埼玉県&lt;br /&gt;
** 秩父 25ch&lt;br /&gt;
* 千葉県&lt;br /&gt;
** 銚子 25ch&lt;br /&gt;
* 神奈川県&lt;br /&gt;
** 平塚 25ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 小田原 25ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 1950年代 ===&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[9月4日]] [[正力松太郎]]、日本テレビ放送網設立構想を発表。&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[10月2日]] 日本テレビ放送網、テレビ放送免許を申請。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[7月31日]] 日本最初のテレビ放送予備免許を取得。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[10月15日]] 創立総会を開催し、正力松太郎を社長に選出。&lt;br /&gt;
*1952年[[10月28日]] 会社設立（[[資本金]]2億5千万円）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[4月15日]] 資本金を5億円に増資。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月17日]] 名古屋と大阪にテレビ局の免許を申請。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月18日]] 街頭テレビ受像機を関東一円（都内29ヵ所、周辺部13ヵ所）に設置。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月20日]] 試験電波を発射。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月27日]] テレビ放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月28日]] 午前11時20分、「鳩の休日」の映像と共に民放初のテレビ局（地上アナログ）として本放送を開始（この日が開局記念日）。日本初のテレビ局としての開局を目指していたが、多くの機器を輸入に頼っていたため納入が間に合わず、[[日本放送協会|NHK]]に先行された。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月29日]] プロ野球[[読売ジャイアンツ|巨人]]-[[阪神タイガース|阪神]]戦（後楽園球場）を民放としてテレビ初中継。&lt;br /&gt;
*1953年[[10月27日]] プロボクシング世界選手権[[白井義男]]-テリー・アレン戦を中継。街頭テレビ熱高まる。&lt;br /&gt;
*[[1954年]][[2月19日]] 「[[力道山]]・[[木村政彦]]対[[シャープ兄弟]]プロレス実況」を放送（3日間）。以後力道山の人気はうなぎのぼりとなり、全国的なプロレス旋風が巻き起こる。&lt;br /&gt;
*1954年[[10月4日]] ニュース番組「[[NNNきょうの出来事|きょうの出来事]]」放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1955年]][[4月1日]] 資本金を7億5千万円に増資。&lt;br /&gt;
*1955年[[11月28日]] 清水与七朗が社長に就任。&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[8月19日]] 午前6時30分、日本初のテレビ早朝放送を開始。画面に初めて時分[[テロップ]]を入れる。（いわゆる[[時刻出し]]）&lt;br /&gt;
*1956年[[12月1日]] [[中部日本放送|中部日本放送(CBC)]]、[[朝日放送#大阪テレビ放送|大阪テレビ放送]]（OTV、現在の[[朝日放送|朝日放送(ABC)]]テレビ）が開局し、両社とネットワークを形成。&lt;br /&gt;
*1956年[[12月31日]] 精工舎（現・[[セイコーホールディングス]]）提供、同局を始め民放4社による共同制作の「[[ゆく年くる年]]」を放送。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[3月17日]] 「[[ミユキ野球教室]]」放送開始（1990年3月終了）。&lt;br /&gt;
*1957年[[4月18日]] カラーテレビ放送の免許を申請。&lt;br /&gt;
*1957年[[12月27日]] カラーテレビ実験局本免許を取得。&lt;br /&gt;
*1957年[[12月28日]] カラーテレビ実験局開局（民放初）。&lt;br /&gt;
*[[1958年]]4月1日 資本金を10億円に増資。&lt;br /&gt;
*1958年8月28日 番組編成を日本テレビ主体に置いた系列局として、[[讀賣テレビ放送]]（YTV）、[[テレビ西日本|テレビ西日本]]（TNC）が開局。先に開局した[[西日本放送|西日本放送]]（RNC）も含め、日本テレビの全国ネットワーク体制のさきがけとなる。&lt;br /&gt;
*1958年[[10月1日]] （株）レクリエーション・センターを合併し、資本金が12億円に。&lt;br /&gt;
* 1958年 技術開発が進み、同局初のVTRドラマ「雑草の歌」が放映される。また、初のスタジオカラーカメラによる実験放送番組「手品教室」が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] 日本初のカラー[[テレビドラマ]]「赤い陣羽織」放送。&lt;br /&gt;
* 1959年4月 ネットワークニュース番組「[[日本テレニュース]]」スタート。&lt;br /&gt;
* 1959年[[4月10日]] [[皇太子]][[明仁]][[親王]]（[[今上天皇]]）結婚（成婚）。この日、39台のカメラを駆使してテレビ史上に語り継がれる大規模生中継を行う。その後、成婚当日の模様を同局でテレビカメラとは別に35mmカラーフィルムで撮影した物を、午後9時から特番「このよき日」でカラーで放送した。この番組の中では、日本初のカラーCMも放送された。&lt;br /&gt;
* 1959年[[9月15日]] 同局の株式が[[東京証券取引所]]に上場する。&lt;br /&gt;
* 1959年[[10月24日]] [[毎日放送|毎日放送(MBS)]]と[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中継を共同製作する。&lt;br /&gt;
* 1959年[[12月3日]] 日本初のカラーVTR放送「ペリー・コモ・ショー」（米NBC-TVからダビングされたカラービデオテープを再生）放映。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1960年代 ===&lt;br /&gt;
*[[1960年]]6月 テレビ視聴率調査にニールセン方式を採用。&lt;br /&gt;
*1960年[[9月10日]] カラーテレビ本放送開始。（[[日本放送協会|NHK]]、[[東京放送|ラジオ東京(KRT)]]と共に東京地区では初）当日、記念番組が4時間に渡って放送される。&lt;br /&gt;
*[[1961年]][[1月8日]] 大相撲初場所で初のカラー中継放送を開始。&lt;br /&gt;
*1961年[[6月4日]] 「シャボン玉ホリデイ」放送開始（1972年10月1日終了）。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] フランスのRTFテレビと番組交換協定締結。朝6時台から深夜12時まで切れ目のない全日放送体制が完成。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] 通信衛星リレー1号を利用して、日米間で初の白黒テレビの電送実験。放送中にケネディ大統領暗殺事件が発生し急遽別番組を編成。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]10月 東京オリンピック開催。これに関する自社製作におけるカラー放送を強化する。&lt;br /&gt;
* 1964年 多摩丘陵・よみうりランド内にカラー公開スタジオ「NTVスタジオ」が完成。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] パキスタンにテレビ受像機200台を寄贈。&lt;br /&gt;
* [[1966年]][[4月1日]] [[NNN]]（Nippon News Network）発足。&lt;br /&gt;
* 1966年[[6月30日]] [[ビートルズ|ザ・ビートルズ]]の日本武道館来日公演をカラーで独占生中継し、視聴率は56%に達した（同時にカラーVTRでも録画され、このカラービデオテープは後に[[バップ|VAP]]（全編）や東芝EMI（現[[EMIミュージック・ジャパン]]）（一部）からビデオ・ソフト化される。）。&lt;br /&gt;
* 1966年 世界初、カラーのスポットコマーシャル（[[日立製作所]]提供）の放送が開始される。&lt;br /&gt;
* [[1967年]][[7月21日]] 福井近夫が社長に就任。&lt;br /&gt;
* 1967年 ニューヨーク支局を開設。アメリカ・NBC内に特設スタジオを設置し、衛星中継による海外ニュースを放送。&lt;br /&gt;
* [[1968年]][[4月]] [[新宿区]]に独自の送信所を兼ねた日本最大のテレビ塔建設を発表。（後に計画は中止に）&lt;br /&gt;
* [[1969年]][[10月9日]] 当時の会長、正力松太郎が死去。&lt;br /&gt;
* 1969年[[10月11日]] [[大蔵省]]の指摘により粉飾決算が発覚。過去数年分の[[有価証券報告書]]を訂正。&lt;br /&gt;
* 1969年12月1日 資本金を24億円に増資・&lt;br /&gt;
* 1969年 コンピュータ導入（第1世代APM）で本格的な番組運行自動化を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1970年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1970年]][[5月29日]] [[小林與三次]]が社長に就任し、読売色が一層強まる。&lt;br /&gt;
** この辺りから、対外的に使用する社旗を青地に社章（「NTV」ロゴを丸で囲った物）を白く抜いた物より、読売新聞の社旗を模した上から緑・赤・青色の模様の旗に変更。&lt;br /&gt;
* 1970年[[11月10日]] 同局の送信所を、[[麹町]]の本社社屋に隣接したテレビ塔から[[東京タワー]]に移行。&lt;br /&gt;
* 1970年 那覇、ワシントン、モスクワ、ソウルに各支局を開設。世界ネットを強化。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] [[全国高等学校サッカー選手権大会|全国高校サッカー選手権大会]]を[[毎日新聞|毎日新聞社]]に代わって主催し、独占中継権を得る。自社製作の番組のカラー化率がほぼ100%に達する（日本の民放初）。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] 系列18社による[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]（日本テレビネットワーク協議会）発足。当時のネット局[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ(NBN)]]と番組編成を巡って係争。この結果、12月に東海地区のテレビネットを[[中京テレビ放送|中京テレビ(CTV)]]へ一本化する事に決定。（CTV開局後もNBNと2局並列で[[クロスネット局|クロスネット加盟]]=当時CTVはNET中心の編成=だった）&lt;br /&gt;
* [[1973年]][[1月14日]] ハワイで行われたエルビス・プレスリー・ショーを独占衛星生中継。&lt;br /&gt;
* 1973年 アメリカABCニュース社と、ニュース提供と衛星中継に関する契約を締結。&lt;br /&gt;
* 1973年[[10月31日]] 日本テレビ系列愛の小鳩事業団設立。&lt;br /&gt;
* 1973年[[12月20日]] 読売新聞社、[[朝日新聞社]]、毎日新聞社の3社首脳間で日本テレビと[[東京放送|東京放送(TBS)]]の新聞資本を統一する合意が成立。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 石油危機による電力節減のため、郵政省が民放各社に深夜の放送自粛を要請。在京5社の申し合わせで、1月7日から深夜0時30分で放送終了となる。&lt;br /&gt;
* 1974年[[3月31日]] 開局以来の[[読売・朝日・毎日3社ニュース|3社ニュース]]の放送が「[[読売新聞ニュース]]」に一本化される。&lt;br /&gt;
* 1974年5月 読売新聞社は朝日新聞社と毎日新聞社が持つ全ての日本テレビ株式を購入。これで日本テレビは完全に読売グループの傘下に入る。&lt;br /&gt;
* 1974年 小林社長、ヴァティカンで[[ローマ教皇]][[パウロ6世 (ローマ教皇)|パウロ6世]]から勲章を授与される。&lt;br /&gt;
* 1974年12月1日 資本金を37億2500万円に増資。&lt;br /&gt;
* [[1975年]] 同局の「愛の小鳩事業団」が日本で初めての「手話スクール」を開講する。UHF局（[[テレビ神奈川]]）へのプロ野球リレーナイター供給を開始。「[[金曜ロードショー|水曜ロードショー]]」にて、名作映画『[[風と共に去りぬ]]』がテレビで世界初放映される。&lt;br /&gt;
* [[1976年]][[11月25日]] 日本テレビ放送網文化事業団設立。「フランス美術賞展」などの美術展を開催。&lt;br /&gt;
* [[1977年]][[3月20日]] 資本金を41億円に増資&lt;br /&gt;
* 1977年10月 視聴者参加型大型クイズ番組「木曜スペシャル 第1回[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]」スタート（以後[[1992年]]まで毎年1回行われた）。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]1月 開局25周年に伴い、シンボルマーク（社章）を変更。（「NTV」ロゴを丸で囲った物から、日本テレビの&amp;quot;日&amp;quot;と地球を[[メルカトル図法]]的にデザイン化したものに。放送では1992年夏頃まで、社の封筒では2003年夏頃まで使用されていた〈1992年以降は「[[なんだろう]]」のマスコットと一緒に〉。現在は[[株券]]・社債のみに使用。）&lt;br /&gt;
* 1978年4月1日 無償新株式（1：0.1）発行。資本金が45億1000万円となる。&lt;br /&gt;
* 1978年[[8月26日]] 「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」スタート（以後、毎年8月に行われる。）。&lt;br /&gt;
* 1978年[[9月28日]] 世界初の音声多重放送実用化試験放送を開始。番組第1号は「ミセス&amp;amp;ミセス」。この日から、後楽園球場の[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦も[[ステレオ放送]]になる。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[3月5日]] 「[[ズームイン!!朝!]]」放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[12月31日]]「[[欽ちゃんの仮装大賞]]」の第1回が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[2月9日]] 緊急警報放送の実験放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1980年 VTRカメラが初めて[[エベレスト]]に登る。この登山のドキュメンタリー番組「生と死に賭けた36時間・これがチョモランマだ！」が高い評価を呼び、芸術祭テレビドキュメンタリー部門で優秀賞を獲得。&lt;br /&gt;
* [[1982年]][[6月29日]] 高木盛久が社長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]8月28日 開局30周年を機に故・正力松太郎会長の遺訓の中から社訓・信条を制定。&lt;br /&gt;
* 1983年[[9月7日]] テレビジョン同期放送の実験放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 民放業界最大の規模のコンピュータグラフィックスシステムを完成。参議院選挙、衆議院総選挙などの報道で稼動。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[1月24日]] 資本金を70億8560万円に増資。&lt;br /&gt;
* 1985年[[5月20日]] 無償新株式（1：0.1）発行。&lt;br /&gt;
* 1985年[[11月29日]] 文字多重放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1985年 日本テレビニューヨークスタジオ開設、生放送スタート。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[1月2日]]・[[1月3日|3日]] [[東京箱根間往復大学駅伝競走]]（箱根駅伝）中継放送開始。&lt;br /&gt;
* 1987年10月5日 「[[ズームイン!!朝!]]」にて、SNGの実験運用を開始する。&lt;br /&gt;
* 1987年10月 [[マイケル・ジャクソン]]の横浜スタジアムでの来日公演を録画放送。&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[5月5日]] [[エベレスト]]（チョモランマ）山頂から世界初の生中継を実施し、成功。日本中にこの模様が中継された。（開局35周年記念企画「[[チョモランマがそこにある！]]」）&lt;br /&gt;
* 1988年[[5月20日]] 無償新株式（1：0.04）発行。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]6月29日 佐々木芳雄が社長に就任。&lt;br /&gt;
* 1989年[[7月7日]] SNG日本テレビサテライトネットワーク運営開始。&lt;br /&gt;
* 1989年[[8月24日]] クリアビジョン放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[5月21日]] 無償新株式（1：0.05）発行。&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[8月1日]] 1単位の株式数を100株から10株に変更。&lt;br /&gt;
* 1991年8月 「第3回世界陸上競技選手権東京大会」のホストブロードキャスターを務め、世界131ヶ国に鮮明な映像・音声を送る。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]8月28日 開局40周年を記念して、[[スタジオジブリ]]制作のマスコットキャラクター「[[なんだろう]]」が登場。この「なんだろう」は、日本テレビのシンボルマークとして、企業[[ロゴタイプ|ロゴ]]が変わった現在でも使用されている（色は日本テレビ、CS日本、RFラジオ日本が&amp;lt;font color=FFCE26&amp;gt;線の色1色&amp;lt;/font&amp;gt;をふち取りしたものが、BS日テレは2000年12月1日の開局から1992年のなんだろうが登場したときから使われている緑色のものとなっている。CS★日テレは光り輝くタイプとなっていた。）。&lt;br /&gt;
* 1992年[[11月6日]] SNGデジタル伝送実験局免許取得。[[氏家齊一郎]]が社長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] [[アール・エフ・ラジオ日本]]の株式を取得し、持分法適用関連会社とする。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月24日]] アナログハイビジョン実用化試験局免許取得（BS9チャンネル、アナログハイビジョン実験専用の[[日本放送協会|NHK]]と民放の合同チャンネル）。第1回「流転の海」他を放送。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[7月13日]] ワイドクリアビジョン本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] インターネットに日本テレビ公式webページ（[http://www.ntv.co.jp/ http://www.ntv.co.jp/]）を開設。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月3日]] CSデジタル放送「[[CS★日テレ]]」の委託放送業務認定取得、同年8月28日に放送開始。&lt;br /&gt;
* 1996年 報道局にNNNニュースチャンネルを設置。「情報番組倫理ガイドライン」完成。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[2月24日]] CSデジタル放送（トライアルサービス）委託放送業務認定取得。&lt;br /&gt;
* 1997年 NCN（日本テレビケーブルニュース）の24時間化に際し、チャンネル名を「NNN24」（NTV NONSTOP NEWS24）と改称（2005年12月1日に[[日テレNEWS24]]と名称変更）。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] 照明業務と電源・空調の運用業務を関連会社2社に業務移管。NNN24が本放送を開始。技術展「NAB’98」で国際優秀賞を受賞。BS準備室の新設、ビーエス日本創立総会が開かれる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] キャンペーン「日テレ営業中」が[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]ポスターグランプリ’99・駅サインボード部門《金賞》受賞。視聴者と直接意見の交流、「日テレ式フォーラム」開催（民放初の試み）。小林與三次本社取締役会長が死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]] 汐留新社屋建設工事地鎮祭。インターネット事業会社「フォアキャスト・コミュニケーションズ」設立。日本データ放送株式会社（略称NDB・BSの940ch）設立。視聴者と直接意見の交流、日テレ「フォーラム2」開催、視聴者とテレビの信頼回復を目指す。CS準備室開設。NTT-ME、[[東日本電信電話|NTT東日本]]とともに、[[テレビ番組]]、[[アニメ]]などの映像コンテンツをインターネット上で流通させるための市場、B-Bat構想を発表。高木盛久本社最高顧問・元社長が死去。ライブハウス「[[SHIBUYA-AX]]」オープン、[[Dragon Ash]]が[[こけら落し]]を務めた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月1日 午前11時、系列のBSデジタル放送「[[BS日本|BS日テレ]]」（デジタルBS4ch）放送開始。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] 株式会社シーエス日本創立総会開催、21世紀型高機能放送発進。創業以来の大機構改革構想発表、CEO・COO制の導入、取締役会、執行役員会の二本柱で新しい経営体制の下、新世紀の活動をスタート。氏家齊一郎代表取締役社長が代表取締役会長兼グループCEO、間部耕苹専務取締役が代表取締役副会長兼グループEO、[[萩原敏雄]]専務取締役が代表取締役社長兼[[最高執行責任者|COO]]にそれぞれ昇格。BS日テレ新聞広告が読売広告大賞で金賞受賞。「NNNニュースダッシュ」のリアルタイム字幕放送を開始（BS日テレは2004年10月から）。&lt;br /&gt;
* 2001年9月 開局以来のオープニング・エンディング「鳩の休日」を諸事情により休止。&lt;br /&gt;
* 2001年9月28日 「[[ズームイン!!朝!]]」終了。 （後番組は 「[[ズームイン!!SUPER]]」）&lt;br /&gt;
* [[2003年]]7月 [[コーポレートアイデンティティ|CI]]を導入。通称名を「'''日本テレビ'''」「'''NTV'''」から「'''日テレ'''」「'''NIPPON TELEVISION'''」へと変更、ロゴマークも「なんだろう」を継承するも、そのデザインも含め一新された。略称「NTV」の国内での使用も中止（但し、海外向けには「NTV」の使用を継続、ロゴも「日テレ」の部分に「日テレ」と同様の書体で「NTV」と表記）し、国内での対外愛称は「日テレ」に統一、CI導入当初はクレジットに「製作著作 日本テレビ「日テレ（ロゴ）」と混乱防止の為に表記していたが、2005年10月より「製作著作「日テレ（ロゴ）」という表記になり、新ロゴへの移行をほぼ完了した。（[[ぐるぐるナインティナイン]]などごく一部の番組は現在も「製作著作 日本テレビ「日テレ（ロゴ）」の表記が残っている）ただ、BS日テレ・CS日本の社名ロゴは、従来の日本テレビの社名ロゴがそのまま踏襲されている。また、番組表等業務目的の略称としての「NTV」は引き続き使用されている。&lt;br /&gt;
* 2003年[[10月25日]] 同局プロデューサーによる[[視聴率不正操作問題|視聴率不正操作]]が発覚。翌月18日、取締役会において代表取締役3名の自主的降格および自主的役員報酬返上が承認される。これにより氏家齊一郎会長がグループCEO辞任、間部耕苹副会長がグループEO辞任・代表取締役社長へ降格、萩原敏雄社長が代表取締役副社長へ降格。&lt;br /&gt;
* 2003年12月1日 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[2月29日]] 開局50年を機に放送センター・本社スタジオ機能が[[汐留]]に移転。地上デジタルテレビジョン放送・BSデジタル・CSデジタルを問わず全ての放送メディアにおいて、[[生放送]]のほとんど全ての番組が[[ハイビジョン]]制作になる。同時にCS放送「NNN24」についてもハイビジョン制作率を大幅に拡大（汐留移転前はスタジオ内映像のみハイビジョンだったが、移転後はスタジオ内映像の他、社屋屋上の[[お天気カメラ]]&amp;lt;麹町旧社屋など既存の設置地点でも一部HD化&amp;gt;、お天気情報などのCG画像、一部のニュース素材、月1回放送の「ディリープラネット金曜発言中」もハイビジョン化された）。NNN24のハイビジョン制作の映像は、地上デジタル放送とBS日テレで見る事ができる。同時にアナログ・デジタル統合マスターの運用を開始。生テロップの[[フォント]]も変更。なお、汐留新社屋移転後も麹町の旧社屋は麹町分室として継続運用される。これにより、番組の送出マスターは地上波が汐留新社屋、BS・CSの衛星放送は麹町分室からの送出体制となった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[11月5日]] [[読売新聞グループ本社]]が[[マスコミ集中排除原則]]により、歴史的に第三者名義で実質保有してきた日本テレビ株につき、有価証券報告書を同グループ名義へと訂正、同社株は一時「監理ポスト」に割り当てられた（同年11月22日まで）。 &lt;br /&gt;
* [[2005年]]6月29日 間部耕苹代表取締役社長が代表取締役相談役に、久保伸太郎が代表取締役社長に就任。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月27日]]深夜 インターネットを利用した[[ビデオ・オン・デマンド]]サイト「[[第2日本テレビ]]」をオープンする。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月1日]] 「NNN24」を「[[日テレNEWS24]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月1日]] 「G+ SPORTS&amp;amp;NEWS」を「[[日テレG+]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月1日]] 地上デジタル[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月3日]] サービスエリアである関東地区内の報道取材がほとんどハイビジョン化される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月12日]] [[ポッドキャスティング]]での動画配信に参入。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月29日]] 全民放中の最長寿番組「[[NNNきょうの出来事]]」が終了し、52年の歴史に幕。 （後番組は「[[NEWS ZERO]]」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[4月2日]] 日本テレビの制作子会社4社の事業再編を実施、統括[[持株会社]]「[[日テレ・グループ・ホールディングス]]」と技術・制作・イベント・美術の4事業会社によるグループ体制を開始。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
明日ママの事で抗議された&lt;br /&gt;
芦田愛の役名がポストだったため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===開局当日の編成（1953年8月28日）===&lt;br /&gt;
*11:20放送開始 「開局記念式典」の実況中継&lt;br /&gt;
*11:50 祝賀舞踊「寿式三番叟」&lt;br /&gt;
*12:00に本来なら[[セイコー|精工舎]]の[[コマーシャル]]第1号が放映される予定だったが、フィルムを裏から写してしまい放送できなかった&lt;br /&gt;
*12:00 歌の祭典&lt;br /&gt;
*12:30 記録映画「上代の彫刻」&lt;br /&gt;
*13:00 [[NTVニュース]]・[[天気予報]]（ここで一旦放送中断。[[テストパターン (放送)|テストパターン画像]]が放送された）&lt;br /&gt;
*17:30放送再開 日本南方民謡集&lt;br /&gt;
*17:40 テレビ浮世絵&lt;br /&gt;
*17:55 リサイタル&lt;br /&gt;
*18:10 国際ニュース&lt;br /&gt;
*18:20 週間テレニュース&lt;br /&gt;
*18:40 記録映画「天竜川」&lt;br /&gt;
*19:00に精工舎のCMが放送された。これが実質的なコマーシャルの第1号。&lt;br /&gt;
*19:00 花競祝写絵&lt;br /&gt;
*19:45 劇場中継「ニューヨーク幻想曲」（会場:[[帝国劇場]]）&lt;br /&gt;
*21:00 「開局記念式典」の録画中継&lt;br /&gt;
*21:15 テレニュース（これで放送終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
正式社名が日本テレビ'''放送網'''であるように、元々は一社で日本全国にテレビネットワークを形成することを目的として設立された。東京に中央放送局としてメインスタジオとマスターを置き、大阪や名古屋、札幌、福岡など主要都市に放送局を設置。拠点間は独自に通信網を設置してマイクロウェーブで結び、テレビ放送で使用しない帯域は通信目的として賃貸、またファクシミリ新聞などに使用する事としていた。同社は放送事業のみならず、通信事業の民営化も目指していたことになるが、この構想（正力構想と呼ばれる）は当時の[[郵政省]]に一蹴され、結局関東地区のローカルテレビ局として開局する事となる。（これが実現していれば現在の日本国内の民放が違っていたであろう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開局当初、テレビ受像機のない家庭が殆どであったため、広告媒体としての民放テレビをアピールすべく、首都圏の主要箇所に街頭テレビを設置。テレビ普及に役立てた。また、麹町局舎横のテレビ塔を展望目的に一般へ公開。[[東京タワー]]ができるまでは観光名所となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球やプロレス中継などのスポーツ番組や「なんでもやりまショー」などのバラエティー番組に強みを持ち、ラジオ東京テレビ（現在の[[東京放送|TBSテレビ]]）開局後も営業成績では上回っていた。特に後楽園スタヂアム（現在の[[東京ドーム]]）と独占中継権を結んだのが有利に働いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本民間放送連盟には、当初加盟しなかった。電波の送信もNHKや他の民放とは異なり、東京タワーではなく自社鉄塔からの送信を継続した。すべては自社こそテレビのパイオニアであることを自負していたからであるが、東京タワーより低い麹町の自社鉄塔からの送信は、局舎周囲に高い建物が増加するにつれ難視聴地域を拡大させた。このため、正力は新宿区東大久保に用地を確保。東京タワーの2倍の高さを誇る、通称「正力タワー」を構想するが、のちに頓挫する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、読売新聞社主の正力松太郎が社長を務めていることで、大阪の完全系列局であるよみうりテレビの開局が「[[読売新聞大阪本社|大阪読売新聞]]」の部数増に繋がったことなどの事例もあり、いくら強いコンテンツを持っていても「読売色」を警戒する地方局が多く、ネットワーク形成ではTBSの後手に回ってしまう。このため報道が手薄になり、かつ番組販売も芳しくなかった。加えて上記の通り難視聴地域が増加したこと、さらに肝心の自社製作番組そのものが不振となり、1960年代半ばから業績は下降。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正力の死後、粉飾決算の公表や東京タワーへの送信所移転、名古屋地区の単独ネット化、読売新聞への完全系列化、[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]との提携など正力の娘婿である小林與三次の手で改革が行われた。しかし、一連のバラエティー番組が気を吐いて視聴率は持ち直したものの、依然として巨人戦に頼った編成のため、全体ではまだ「民放の雄」と呼ばれたTBSに及ばずといった感は否めなかった。朝枠に情報番組を投入し、夕方の報道番組も強化。ようやく持ち直した視聴率も1980年代当時、カルチャー路線化が成功し視聴率3冠王に輝いてたフジテレビに、現場では「どうすればフジテレビに勝てるのか」を常に研究していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中で日本テレビが打ち出したのがとにかく視聴者が興味を持つ内容を番組制作や内容に盛り込むことで、高い視聴率を確保しようというものである。また、視聴率を強調することも含めた形で始められた番宣バラエティ「[[TVおじゃマンボウ]]」を開始することで、視聴者へのPRを行った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかしその後、地上波キー局における「興味を示せばなんでも良い」という傾向への転換や、インターネットなどの他のメディアへの興味による全体的な視聴率の低下による「視聴率稼ぎ」に終始する作り方へと変わったことで、番組内容の低レベル化、情報操作や歪曲、過剰なスピード化とそれによる視聴者の思考を疎外する作り方が横行し、やらせや過剰演出、情報の捏造などの問題へと発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年夏頃から、バラエティー番組や巨人戦中継などの人気番組を持つ日本テレビは、以前から「三冠王」だった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をついに追い抜くと、その勢いも次第に強まっていった。1994年～2002年に9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を達成した。更に、「月間四冠王」は30ヶ月連続となり、民放最高記録も樹立することを達成し、「民放界の雄」として一時代を築き、君臨し続けた。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし2003年度には、巨人戦視聴率の低下によるプライムタイムでの視聴率低迷の結果、「プライムタイム」が2位になり、「三冠王」の一角をフジテレビに奪われた。そして2004年度（2004年4月～2005年3月）の調査では、ついに全部門2位となり「三冠王」のタイトル全てをフジテレビに奪われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし東京民放キー局の中では唯一サスペンスドラマの再放送を行なっていない局でもあり、この点は比較的高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
事実他局がサスペンスドラマの再放送を行なっている時間帯に子供向けアニメなどを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地・経営幹部 ==&lt;br /&gt;
* 東京都港区東新橋一丁目6番1号（この界隈の事を[[汐留]]という。）&lt;br /&gt;
* 代表取締役 取締役会議長 [[氏家齊一郎]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役相談役 [[間部耕苹]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役社長 [[久保伸太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役職 ==&lt;br /&gt;
* 局長&lt;br /&gt;
* 局次長&lt;br /&gt;
* 部長&lt;br /&gt;
* 部次長&lt;br /&gt;
* 担当副部長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[チーフプロデューサー]]制度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社員の種類&lt;br /&gt;
** 正社員&lt;br /&gt;
** 年契社員&lt;br /&gt;
** シニア年契社員&lt;br /&gt;
** 協力スタッフ（人材派遣会社からの派遣社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビの[[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
*朝：未明の「[[日テレNEWS24]]」開始（「[[日テレNEWS24]]」がない時は放送開始）時～11:23:15まで（「[[Oha!4 NEWS LIVE]]」・「[[実父]]」・「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」・「[[あさ天サタデー]]」・「[[ズームイン!!サタデー]]」はカスタムで表示、「[[ボン]]」の通販コーナーでは表示オフ）。（かつては「[[ザ!情報ツウ]]」が終了する10:24:00まで表示していたほか、2002年前後(詳細時期失念)には10:30:00～11:23:00（「[[峰竜太のホンの昼メシ前]]」や「[[さきどり!Navi]]（NNN24(現[[日テレNEWS24]])とのサイマル放送）」を放送していた時にも表示があった。）&lt;br /&gt;
**土曜日は9:23:00（[[ウェークアップ!ぷらす]]終了）まで。（かつては[[ぶらり途中下車の旅]]終了後の10:00:00まで表示されていた。）&lt;br /&gt;
**日曜日は9:53:55まで。（一時期、[[THE・サンデー]]放送途中の9:15:00までの表示だった。それ以前は9:55:00まで表示されていた。）&lt;br /&gt;
*昼：平日11:30:00～11:48:00 「[[NNNニュースダッシュ]]」内。&lt;br /&gt;
**土曜日は11:25:00～11:33:30 「NNNニュースダッシュ」内、及び12:00:00～12:00:03「[[メレンゲの気持ち]]」の冒頭3秒間に表示。&lt;br /&gt;
**日曜日は11:30:00～11:44:00 「NNNニュースダッシュ」内。&lt;br /&gt;
**「NNNニュースダッシュ」は「日テレNEWS24」フォントでの表示。&lt;br /&gt;
**及び平日12:00:00～12:55頃「[[午後は○○おもいッきりテレビ]]」の2回目のローカルセールスCM入りまで表示（かつて、12:52:10という中途半端な時間で表示消去していたが、これは前身の「お昼のワイドショー」の名残と思われる）。&lt;br /&gt;
*夕：月～木曜日16:53:15～18:57:55まで「[[NNN Newsリアルタイム]]」内の一部コーナーを除いた時間帯に表示（2006年6月9日までアナログは番組独自のカスタム表示でデジタルは通常表示だったが同年6月12日よりアナログと同じものに統一）。&lt;br /&gt;
**金曜日17:00:15～18:57:55まで「[[NNN Newsリアルタイム]]」内の一部コーナーを除いた時間帯に表示（2006年6月9日までアナログは番組独自のカスタム表示でデジタルは通常表示だったが同年6月12日よりアナログと同じものに統一）。&lt;br /&gt;
**日曜日18:00:00～18:00:03まで「[[真相報道 バンキシャ!]]」の冒頭3秒間に表示。&lt;br /&gt;
*なお、2006年[[9月6日]]の[[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]出産の報道特別番組｢[[ズームイン!!SUPER]]内｣では当放送局のカスタム表示が関東地方以外でも少し見られた。&amp;lt;!---実際の放送で見らので事実です---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なテレビ番組・日本テレビの番組 ==&lt;br /&gt;
* 具体的な番組については[[#制作局|制作局]]を参照。&lt;br /&gt;
* スポーツ・情報番組の具体的な番組については[[日本テレビ・スポーツ・情報局制作番組の分野別一覧|スポーツ情報局]]を参照。&lt;br /&gt;
* ニュース・報道番組は[[日本テレビ・報道局制作番組の分野別一覧|報道局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 上記以外の番組については[[日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* また、報道特別番組については、[[NNN#NNN報道特別番組|NNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 傾向 ===&lt;br /&gt;
* 伝統的に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦を中心とした[[スポーツ]]中継や[[バラエティ番組]]を得意としており、1960年代から1970年代に掛けて[[シャボン玉ホリデー]]などの名番組を制作。その後1980年代には目立つバラエティ番組が無く視聴率そのものも低迷した（詳しくは[[視聴率]]争いを参照）ものの1990年代にはその勢いを取り返した。その反面で一時期までは「[[ロンパールーム]]」や「[[カリキュラマシーン]]」などの教育番組にも取り組んだ。&lt;br /&gt;
* アニメについても「[[ルパン三世]]」「[[それいけ!アンパンマン]]」や系列局[[読売テレビ]]制作の「[[名探偵コナン]]」「[[犬夜叉]]」などを放送。「[[スタジオジブリ]]」制作の映画作品にも加わるなど、[[アニメの歴史|アニメ史]]に煇く作品を輩出して来た。&lt;br /&gt;
* しかし、前述のように2003年まで視聴率三冠王を達成してきた日本テレビも90年代の黄金期を築いた番組の視聴率が低下しはじめると、続々と人気番組の[[打ち切り]]を決定。名物長寿サスペンスドラマ番組「[[火曜サスペンス劇場]]」、同じくも52年間続いた長寿報道番組「[[NNNきょうの出来事]]」や、夕方の報道番組「[[NNNニュースプラス1]]」、20年間続いたお昼の生活情報番組「[[午後は○○おもいッきりテレビ]]」でも例外ではなく、また以前である[[2001年]]には、20年近く続いた平日午前の「[[ズームイン!!朝!]]」「[[ルックルックこんにちは]]」を終了させたこともある。結果、ここ数年で日テレのタイムテーブルはほとんど塗り替えられた。しかし打ち切られた後の枠の番組は必ずしも順調とは言えず、苦戦を強いられている番組もあれば、他の[[裏番組]]と互角な争いを繰り広げ、人気を得ている番組もあるため、番組の好不調の波が激しいことも言えよう。しかし、そして同時期から開局当時からの「ドル箱番組」だった巨人戦の視聴率が低迷し、ついに2006年には年間平均視聴率が1桁を記録するようになる。これにより視聴率とスポンサーの点で特に大きく依存してきた日テレは大きなダメージを受け、現在では縮小傾向にあるものの早々に巨人戦中継の縮小に方向転換したフジテレビと対照的に視聴率で大きく水を開けられる結果となっている。&amp;lt;!-- これらのことから、日本テレビはほぼ第二次・[[視聴率争い#日本テレビの冬の時代|日本テレビ冬の時代]]状態となっている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日テレ名物の番組のテコ入れ ===&lt;br /&gt;
*日本テレビの番組の特徴として、大規模なてこ入れが多いことがあげられる。&lt;br /&gt;
** 例えば「[[伊東家の食卓]]」は生活に役立つ「裏ワザ」を紹介する内容にしてから視聴率が上向き、「[[エンタの神様]]」は歌やマジックなどを取り入れた総合エンターテインメント番組からお笑いに特化した番組に変化することで視聴率が上昇。いずれの番組も開始から数ヶ月は不振だったものの新機軸を入れることにより視聴率が上向いた成功例として知られる。&lt;br /&gt;
** しかし、てこ入れによってかえって視聴率を低下させることもしばしばで、例えば「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」では、「[[ウリナリ芸能人社交ダンス部]]SP」や「[[ポケットビスケッツ]]」等の企画が好評を博したが（「～社交ダンス部」のコンセプトはその後「[[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス?～オールスター社交ダンス選手権～]]」に受け継がれる）、人気が低迷し'''「レギュラー陣入れ替え」'''をしたものの振るわず終了。また、人気番組だった「[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]」も、初代司会者[[逸見政孝]]の[[悪性腫瘍|ガン]]闘病による降板後番組名と内容変更を繰り返し番組コンセプトを見失ってしまい低迷し終了してしまった。&lt;br /&gt;
* 他のキー局に比べ、系列局（[[NNS]]）が全国ネットの番組を制作する機会が多い。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2007年現在、'''よみうりテレビ'''が「[[今夜はシャンパリーノ]]」（月曜21:00）、「[[ニッポン旅×旅ショー]]」（木曜21:00）、「[[ダウンタウンDX]]」（同22:00）、土曜8:00からの「[[ウェークアップ!ぷらす]]」（一部地域を除く）を制作。'''[[中京テレビ]]'''はかつての「[[サルヂエ]]」のような全国ネット番組はないが、「[[スーパーチャンプル]]」・「[[いただきマッスル!]]」を制作している。&lt;br /&gt;
**かつては深夜のバラエティー枠「[[ZZZ]]」を系列局に開放し、'''[[札幌テレビ]]'''（「[[爆笑問題のススメ]]」など）、'''[[山口放送]]'''（「[[三宅裕司のドシロウト]]」など）、[[テレビ岩手]]、[[広島テレビ]]、[[福岡放送]]が制作に参加した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*連続ドラマ枠は他局に比べて少ないが、高視聴率を記録するドラマも少なくない。&lt;br /&gt;
* 他局では特別企画を除きテレビドラマの初回延長が20分以上という例はあまりないが、近年の日本テレビの主なテレビドラマの初回延長は全て20分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[沖縄県]]に日本テレビ系列局が存在しない理由 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]に設立され、日本テレビ系列の[[南西放送]]を開局する予定だったが、民放テレビ第3、4局の周波数が割り当てられていたこともあり、[[琉球朝日放送]]（[[テレビ朝日]]系列）とともに1995年秋の同時開局が有力視されていた。ところが、日本テレビの沖縄進出凍結に伴って計画は頓挫し、1999年には沖縄県の民放テレビ第4局用の周波数割当そのものが取り消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は日本テレビで放送されている番組の一部は[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（主に「[[火曜ドラマゴールド]]」(旧「[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]]」、「[[火曜サスペンス劇場|土曜サスペンス劇場]]」)」「[[土曜ドラマ (日本テレビ)|NTV土曜ドラマ]]」などの番組提供付きの番組などを放送）と[[琉球放送]]（[[東京放送|TBS]]系列、一時期は「[[木曜スペシャル]]」を同時ネットしていたが、現在は主に夕方枠・深夜枠でローカル扱いの番組で放送）で放送されている。また[[CS★日テレ]]で日本テレビの番組を沖縄でも見ることができたが、2000年9月の放送終了に伴い、ほとんどの日本テレビの番組がリアルタイムで見られなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日テレのイベントはまだ開催される予定があります。以下に追加してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日テレジャンボリー]]（2004年7月24日～8月31日、「GO!SHIODOMEジャンボリー ウンチャカ♪」2005年7月24日～8月31日、「GO!SHIODOMEジャンボリー2006 &amp;quot;熱ッ！！&amp;quot;～Be TARO」2006年7月15日～8月31日、汐留・日テレプラザ周辺で開催）&lt;br /&gt;
*: 期間中、『[[伊東家の食卓|伊東家]]ラリー』や『[[エンタの神様]]ライブ』など数々のイベントが開催され、来場者を魅了した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 日本テレビではトップページ以外のリンクを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 世界縁起のいいもの博覧会（2004年12月26日～2005年1月6日）&lt;br /&gt;
*: [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]神社、移動屋台が展示された。&lt;br /&gt;
* 春の日テレ祭 おフランスざ～んす!（2005年3月19日～4月3日）&lt;br /&gt;
*: スピードガンチャレンジや[[瑠璃の島|瑠璃のいえ]]、[[歌スタ!!]]の公開オーディションなどのイベントが開催された。&lt;br /&gt;
* SHIODOME 黄金週間ざ～んす!（2005年4月29日～5月8日、汐留・日本テレビ本社）&lt;br /&gt;
** [[中井正広のブラックバラエティ#あ・石九博|あ・石九博]]、汐留[[名探偵コナン|コナン]]ラリーなどのイベントが開催された。&lt;br /&gt;
* ハウルの動く城 大サーカス展（2005年4月27日～8月21日、[[東京都現代美術館]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.shiodome.net/event/2005xmas/ GO!SHIODOME X'mas](2004年12月9日～12月25日、2005年12月10日～12月25日、汐留・日本テレビ本社)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
●…[[ハイビジョン]]カメラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''&lt;br /&gt;
**[[汐留]]（本社屋上鉄塔）●&lt;br /&gt;
**[[麹町]]（[[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]]屋上鉄塔）●&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]第1ターミナル・第2ターミナル●&lt;br /&gt;
**[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）&lt;br /&gt;
**[[丸の内]]（三井ビル）&lt;br /&gt;
**[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]、以前はその隣にある[[東京ビルディング|東京ビル]]旧建物〔現：[[TOKIA|東京ビルTOKIA]]〕に設置）●&lt;br /&gt;
**[[渋谷]]●&lt;br /&gt;
**[[中央自動車道]][[八王子インターチェンジ|八王子IC]]付近（帰省・Uターンラッシュ時）&lt;br /&gt;
**[[八丈島]]（台風接近時）&lt;br /&gt;
**[[上野恩賜公園]]・[[不忍池]]（春季限定）&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
**[[横浜市]]（ザ・ヨコハマノボテル〔旧ザ・ホテルヨコハマ〕、しばらくの間設置を中断していたが2007年7月に再開）●&lt;br /&gt;
**[[藤沢市]]・[[江の島]]（江の島ビュータワー）●&lt;br /&gt;
**[[小田原市]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港]]&lt;br /&gt;
** [[鴨川シーワールド]]（夏季限定）●&lt;br /&gt;
*'''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
**[[草津国際スキー場]]（冬季限定）&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]''' &lt;br /&gt;
**[[那覇空港]]（台風接近時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去に設置'''&lt;br /&gt;
*[[東京湾アクアライン]]（[[海ほたるパーキングエリア]]）、[[大磯ロングビーチ]]（[[プリンスホテル|大磯プリンスホテル]]屋上、夏季限定）など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
=== 汐留・日本テレビタワー（愛称：日テレタワー） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ShiodomeB.JPG|thumb|240px|東京・汐留にある日本テレビタワー]]&lt;br /&gt;
[[画像:Nittele tower Shiodome 2007-3.jpg|thumb|240px|日本テレビタワー]]&lt;br /&gt;
[[画像:NTV_Zero_Studio_2007-1.jpg|thumb|240px|ゼロスタジオ]]&lt;br /&gt;
[[画像:日テレ大時計 2007-01.gif|240px|right|thumb|マイスタジオ・日テレ大時計]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的[[建築家]][[リチャード・ロジャース (建築家)|リチャード・ロジャース]]が基本構想を手掛けた。建物外部四隅に柱を露出させた理由は、容積率緩和措置を受けるため。その他、地上2階の受付前フロアを自由通路とすることによっても容積率緩和措置を受けている。&lt;br /&gt;
なお、日本テレビタワーの19階から24階は一般のテナントビルとして賃貸しており、19階は日テレグループ各社や海外テレビ局の東京支局、20階から24階には一般企業が入居している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設前の敷地では、[[進め!電波少年]]、[[雷波少年]]における長期ロケ企画のロケ地として使用されていた。&amp;lt;br&amp;gt;また、麹町からの移転直前には、[[ぐるぐるナインティナイン|ぐるナイ]]の“ゴチになります”オープニングとスペシャル料理の選択権を決めるゲームも行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[メディアセンター]]&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー7階にある放送の運行・送出を行うマスターコントロールルーム。日本テレビの放送を支える中枢を担うセクション。関東一円と全国のネットワーク各局、またBS日本・CS日本へも毎日の番組を送り出している。送出VTR・番組サーバ・CMバンク・データ放送・文字字幕放送の送出設備を擁し運行・送出を行っている。&lt;br /&gt;
: また、OAデータ・APS（Automatic Programing System）の運行データ作成・変更を行う「放送進行」もキー局としての重要なセクションである。&lt;br /&gt;
; [[回線センター]]（SDC・SOC・回線ブッキング）&lt;br /&gt;
: 生中継に欠かせない自営マイクロ回線（マイクロ基地局）の運用・保守、及び局内回線分配系の運用・保守、SNGの管制・運用・保守を行うセクション。自営マイクロ回線の運用を行う「SDC」、SNG回線の管制・運用を行う「SOC」またNTTマイクロ回線の運用を行う「回線ブッキング」の3つに運用セクションが分かれている。&lt;br /&gt;
; [[S1・S2スタジオ]]（211坪・138坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー13階にあるバラエティ・情報番組の収録・生放送対応スタジオ。「[[踊る!さんま御殿!!]]」、「[[エンタの神様]]」、「[[THE・サンデー|ザ・サンデー]]」、「[[真相報道 バンキシャ!]]」などで使われる。なお「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」や、「[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]」など不定期の大型番組の親サブとしても使用される。スタジオ入り口のドアの色は、S1スタジオが赤、S2スタジオが黄&lt;br /&gt;
; [[S3・S4スタジオ]]（148坪・148坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー9階にある生放送対応スタジオ。生放送対応を前提としているため、HD収録機がS1・S2の様に常設されていない。「[[ズームイン!!SUPER]]（第1部）」、「[[NNNニュースSUPER]]」、「[[スッキリ!!]]」、「[[ザ・ワイド]]」、「[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]」、「[[NEWS ZERO]]」、「[[スポーツうるぐす]]」などで使われる。スタジオ入り口のドアの色は、S3スタジオが青、S4スタジオが緑&lt;br /&gt;
; [[NEWSスタジオ]]（130坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー5階・報道フロアにある報道番組専用スタジオ。主に地上波報道番組で使用されている。なお5階報道フロアには[[日テレNEWS24]]（旧NNN24）専用のミニスタジオや、常設の顔出しスペースや、各記者のデスクから直接最新情報が放送できる天井移動カメラも設置されており、ある意味報道フロア自体が巨大なニューススタジオとも言える。「[[NNNニュースダッシュ|NNNニュースD]]」、「[[NNNニュース]]」は報道フロアからで「[[NNN Newsリアルタイム]]」は第一部が報道フロアからで第二部が専用スタジオからとなっている。&lt;br /&gt;
; [[マイスタジオ]]（92坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー2階にあるオープンスタジオ。俗に「マイ・スタ」と呼ばれ、「[[ズームイン!!SUPER]]（第2部）」、「[[ズームイン!!サタデー]]」、「[[NNNニュースサタデー]]」、「[[報道特捜プロジェクト]]」などで使われる。構造的には通常のスタジオの副調整室の後方にモニター類を見渡せる形でMCブースが設置されており、番組司会者は中継回線等の状況を把握し易く緊急事態等に素早く対応できる事から、情報系生番組用としてはある意味完成されたスタジオとも言える。なおMCブースの背後はガラス張りで外部から放送の様子を見ることが可能。なお。現在のマイスタは以前の麹町にあったものに続いて2代目である。&lt;br /&gt;
; [[ゼロスタジオ]]（22坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー1階レベルにあるオープンスタジオ。専用のサブや常設カメラはない（社内にあるどのサブからも駆動できるが、マイスタを駆動サブとすることが多いようである）。「[[ラジかるッ]]」で使用。[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]の放送にも使用される事がある。&lt;br /&gt;
; [[SKY1・SKY2スタジオ]]（35坪？）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー15階にある、ガラス張りのオープンスタジオ（パノラマスタジオとも呼べる）。「[[イブニングプレス Donna|donna]]」、「[[アンテナ22]]」、「スーパースポーツマガジン」（BS日テレ）などで使われる。&lt;br /&gt;
; [[SVスタジオ]]（71坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー13階にある[[ヴァーチャルスタジオ|バーチャルスタジオ]]。[[ブルーバック|ブルーバック(日テレはグリーンを使用)]]のホリゾントが常設され、「[[あさ天サタデー]]」などで使われているが、中規模のスタジオとして普通にセットが組まれ番組を収録する事も多々ある。&lt;br /&gt;
; リモートサブ(1, 2)&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー8階には、副調整室(サブ)だけの「リモートサブ」というのがある。主にプロ野球中継、サッカー中継などスポーツ中継で使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※すべてハイビジョン対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nippon Television Network (former head office).jpg|thumb|right|200px|麹町分室]]&lt;br /&gt;
汐留・日テレタワーに本社が移転された後も、旧本社社屋は麹町分室として北本館にある2つのスタジオに限り、引き続き使用している。日テレで最大面積を誇るGスタジオがあることから、主に観客入れや出演者が多い番組が収録されている。また制作部門の一部デスクは分室に留まっている。なお麹町分室は「日テレ麹町ビル」としてリニューアルし、旧西本館が一般テナントビルとして使用されている。また、BS日テレ・CS日本の本社と送出マスターもここにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麹町分室は「西本館」「南本館」「北本館」「カラーセンター」の4棟から成り立っており、カラーテレビ放送開始に伴い建設された「カラーセンター」が後に新築された南本館と合体化された。しかし旧「カラーセンター」棟は老朽化が激しく、本社移転を契機として使用を中止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Kスタジオ（180坪）&lt;br /&gt;
: 麹町分室北本館5階のスタジオ。主に観客入れを必要とするバラエティ・トーク番組や歌番組の歌唱部分の収録に使用されている。スタジオ入り口のドアの色は、青&lt;br /&gt;
; Gスタジオ（250坪）&lt;br /&gt;
: 麹町分室北本館1階のスタジオ（収録兼用）。日本テレビにてフロア面積最大のスタジオ。汐留移転前は、ゴールデンタイムで放送されているスタジオ番組の多くが生放送・収録された。2006年現在でも、「[[行列のできる法律相談所]]」や「[[世界まる見え!テレビ特捜部]]」、「[[天才!志村どうぶつ園]]」、「[[伊東家の食卓]]」、「[[ザ!世界仰天ニュース]]」、「[[中井正広のブラックバラエティ]]」などが制作されている。スタジオ入り口のドアの色は、赤&lt;br /&gt;
: ※K・Gスタジオ共にHDTV対応。&lt;br /&gt;
; 麹町日テレビデオスタジオ（75）&lt;br /&gt;
: 報道番組で使用されてきた南本館4階のEスタジオを[[日本テレビビデオ]]が改装し、貸しスタジオとしてリニューアルしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===新社屋・旧社屋の扱いについて===&lt;br /&gt;
2004年に日本テレビの本社機能はデジタル放送に対応するため、開局以来本社を置いていた千代田区二番町（通称:麹町）から港区東新橋（通称:汐留）に移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、移転後に本社機能・テレビ収録を全て旧社屋から新社屋にシフトしたTBSやフジテレビとは違い、日本テレビは麹町社屋がさほど老朽化していない事や、新社屋の敷地面積が他の在京民放の社屋より狭いことなどから、本社機能と報道・情報番組制作、一部のバラエティー番組制作のみが『日テレタワー』にシフトし、バラエティー番組の大半が汐留に本社を移した現在も『麹町分室』で制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを踏まえると、新社屋『'''日テレタワー'''』は地上波放送の番組送出や報道・情報系の制作・送出に主点を置いた施設で（一部のバラエティー番組も収録・放送はしている）、旧社屋『'''麹町分室'''』はバラエティー番組の収録・生放送、BS・CS放送の番組送出に主点を置いているともいえよう（アークヒルズに本社を移転していた当時のテレビ朝日に近い。この事例は大阪の[[毎日放送]]でもあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに『'''麹町分室'''』で制作された番組は『'''日テレタワー'''』（汐留社屋）に光ファイバーでHD/SD転送されてローカルマスターを経由して日本テレビの親局である東京タワーから送出し放送されたり、ネットマスターを経由して全国の系列局に送出される。逆に『日テレタワー』で制作したBS・CSの番組は『麹町分室』に光ファイバー転送されてそれぞれのマスターを経由して放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[生田スタジオ]] ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]&lt;br /&gt;
生田1から生田3まで3つのスタジオがあり、主に[[ドラマ]]の収録を行っている。すべてハイビジョン対応。&lt;br /&gt;
災害時の送出機能も備えている。スタジオの管理・運営は[[NTV映像センター]]が行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道局 ==&lt;br /&gt;
報道局は、政治部・経済部・社会部・外報部・映像取材部・ニュース編集部・報道番組部・ニュース制作部の8部署からなり、汐留・日テレタワー5階の報道局を中心に業務を行っている（報道フロア 340坪）。海外の放送局を模しレールカメラを配置した報道フロアをはじめ、パーマネントセットを配置した放送スタジオも完備している。CS放送・日テレNEWS24（旧NNN24）のスタジオもここにある。この報道局内設備もすべてハイビジョンに対応している。ニュース映像素材は最近ではハイビジョンカメラによる取材や現場からの中継も行っている（他にハイビジョンカメラによるニュース取材は[[日本放送協会|NHK]]、[[東京放送|TBSテレビ]]、[[日本テレビ系列]]の[[青森放送]]（RAB）・[[テレビ岩手]]（TVI）・[[秋田放送]]（ABS）・[[宮城テレビ放送]]（MMT）（※中継時のみ）・[[静岡第一テレビ]]（SDT）・[[北日本放送]]（KNB）・[[テレビ金沢]]（KTK）・[[福井放送]]（FBC）・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ放送]]（YTV）・[[四国放送]]（JRT）・[[広島テレビ放送]]（HTV）・[[山口放送]]（KRY）（※中継時のみ）・[[南海放送]]（RNB）・[[高知放送]]（RKC）（※中継時のみ）・[[福岡放送]]（FBS）、ごく僅かながら[[テレビ朝日]]や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]などでも行われている。他の地方民放局の[[ハイビジョンカメラ]]で取材された映像もＨＤ素材回線が地方局に常設されれば、日テレ制作報道番組での利用が可能となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道スタジオは5階報道局に隣接して置かれ、[[副調整室|サブ]]は3つある。主にNEWS1サブでは地上波、NEWS2サブは日テレNEWS24で使用される。この他に素材収録用の簡易サブもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュース映像の[[収録]]・[[編集]]は4階の[[CVセンター (日本テレビ)|CVセンター]]、[[スーパー (映像編集)|テロップ]]・[[コンピュータグラフィックス|CG]]などの制作は4階の[[テロップセンター (日本テレビ)|テロップセンター]]で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方局が取材したニュースについては取材した系列局のテロップを「NNN」と併記して表示する（連名で表示する場合もある）。重大な事件・大規模な事故・災害の取材の際、地元局以外の系列局の支援を受け共同取材する場合や、高校野球等系列各局が集結して取材を行う場合は「NNN取材団」と表示する。この表示は地上波放送各種ニュース番組・日テレNEWS24ともにおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--基本的にNNN系列はニュースの冒頭に真ん中に赤い線が出てその上に『事故現場』などが表示され、下に取材現場の地名を表示する。但し日本テレビと同じようにしている系列局（南海放送等）もあれば、広島テレビみたいに表示テロップの線が青になってたり、札幌テレビは画面左端（デジタル放送では若干左寄り）に縦の青い線が表示され横に取材場所が表示されるなど、FNNやANN等のように統一はされていない。またテロップのフォントは系列局で違っている。尚テレビ大分と、テレビ宮崎はFNNにも加盟しているため、FNN標準フォントとなっている（テレビ大分はFNNの部分をTOSに差し替えている）。その様な場合は日テレ側でNNN標準テロップや日テレNEWS24用テロップ（記者の名前表示のみ）に差し替えする場合がある。…NNNは他系列のように、加盟各局へテロップレイアウトの統一を行っておらず、加盟各局の独自判断に任されている。従って、内容には現実との乖離があるため、一旦コメントアウト。簡潔明瞭に、事実を客観的に捉えた形での再編集をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NNN系列各局や海外メディア配信へのニュース配信を行う「ニュースチャンネル」が6Fにある。&lt;br /&gt;
ニュース配信を行う送出設備の他VTR編集室・カメラ1台の顔出し設備がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組については、[[日本テレビ・報道局制作番組の分野別一覧|一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作局 ==&lt;br /&gt;
2006年に発足した部署。従来の編成本部が制作局と名称を変え、その中の部署も一新された。実質、その編成本部の前の編成局が復活したようなもの。新しい部署として、「ドラマ制作部」、「CP班グループ」、「業務部」が作られた。また、新たに「スポーツ・情報局」が発足し、スポーツ番組や情報番組はこのスポーツ・情報局の担当となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的に制作されている番組の種類は次の通り。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]] - [[笑点]]、[[世界まる見え!テレビ特捜部]]、[[ザ!鉄腕!DASH!!]]、[[エンタの神様]]など&lt;br /&gt;
* [[クイズ番組]] - [[全国高等学校クイズ選手権]]、[[ロンQ!ハイランド]]など&lt;br /&gt;
* [[音楽番組]] - [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]、[[1億3000万人が選ぶ!ベストアーティスト]]など&lt;br /&gt;
* [[料理番組]] - [[キユーピー3分クッキング]]など&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]] - [[探偵学園Q]]、[[ホタルノヒカリ]]、[[受験の神様]]など&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ|アニメ]] - [[それいけ!アンパンマン]]など&lt;br /&gt;
* [[ミニ番組]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]制作番組&lt;br /&gt;
* [[特別番組|スペシャル番組]] - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]、[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]、[[モクスペ]]など（一部「スポーツ・情報局」の制作となる場合がある。）&lt;br /&gt;
* 地方局制作番組 - [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、[[中京テレビ放送]]、[[福岡放送]]、[[札幌テレビ放送]]、[[山口放送]]（現在は放送していない）などといった系列局制作の番組を一部放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ・情報局 ==&lt;br /&gt;
制作局と共に2006年に発足した部署。従来の編成本部の制作していたスポーツ番組や情報番組がこの部署の制作担当となった。その中の部署は「スポーツセンター」と「情報センター」に分かれ、情報センターには「CP班グループ」、スポーツセンターには「CP班グループ」と「スポーツ企画推進部」がそれぞれ作られた。具体的な制作番組については[[日本テレビ・スポーツ・情報局制作番組の分野別一覧]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な制作番組は以下の通り。&lt;br /&gt;
* [[情報番組]] - [[ズームイン!!SUPER]]、[[スッキリ!!]]、[[午後は○○おもいッきりテレビ]]、[[ザ・ワイド]]など&lt;br /&gt;
* [[スポーツ番組]] - [[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球]]、[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]、[[プロレスリング・ノア中継]]、[[スポーツうるぐす]]など&lt;br /&gt;
* その他スポーツ、情報番組のスペシャル番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送開始・終了情報 ==&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
* [[鳩の休日]](開局～2001年9月)&lt;br /&gt;
** 初代はモノクロで放送用の周波数も表示していた。アナウンスは男性、女性の2バージョンあり。&lt;br /&gt;
** 2代目はカラー&lt;br /&gt;
** 3代目は音声多重放送に対応したものに変更。映像は2代目と同じ。&lt;br /&gt;
*: ナレーション：2代目・[[結城雅子]]アナウンサーといわれているが未詳、3代目・[[青尾幸]]アナウンサー(音声多重放送のアナウンスも担当)&lt;br /&gt;
*: BGM作曲：[[深井史郎]]&lt;br /&gt;
* NNN24ジャンクション（2000年1月17日～2001年9月）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：平川健太郎アナウンサー&lt;br /&gt;
* クロージング（2000年1月～2001年9月）（※ナレーションなし）&lt;br /&gt;
* 日テレブランド?バージョン（2001年10月～2003年6月）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：井田由美アナウンサー(現在は報道局所属)&lt;br /&gt;
* 日テレバージョン（2003年7月～現在）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：井田由美アナウンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
* 新社屋静止画バージョン（2003年12月～現在）（※映像に動きは無く、BGMも無い。また、「JOAX-DTV、ご覧のチャンネルは、日本テレビデジタルテレビジョンです。」と2回繰り返しアナウンスされる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 1.2.3（ワン・ツー・スリー）!4（ヨン）チャンネルで楽しさ満開（1982年4月）&lt;br /&gt;
* 読んでみる。4でみる。（1982年10月）&lt;br /&gt;
* おもしろまじめに4チャンネル（1983年2月～1985年6月、[[小林完吾]]・[[徳光和夫]]）&lt;br /&gt;
* [[活火山]]です。4チャンネル（1985年7月～1986年2月、[[三宅裕司]]）&lt;br /&gt;
* 元気が大好き4チャンネル（1986年2月～4月）&lt;br /&gt;
* わたしの好奇心4チャンネル（1987年4月～9月）&lt;br /&gt;
* この春、プラス1（1988年4月）&lt;br /&gt;
* ロマンリッチ4チャンネル（1988年10月～1989年9月）&lt;br /&gt;
* 土、迫力。4チャンネル（1989年10月）&lt;br /&gt;
* [[円周率|3.14]]倍（当社比）の春です。（1990年3月、[[中畑清]]）&lt;br /&gt;
* 一秒ごとに、新製品です。（1990年4月）&lt;br /&gt;
* ハートフルコミュニケーション。（1990年10月～1992年8月）&lt;br /&gt;
* みんなのなかに、私はいます。（1992年8月～1993年12月、同時にマスコットキャラクター「[[なんだろう]]」が登場･なお、｢みんなの中に～｣は、[[青森放送]]でもOPの局名告知後に流れていた。）&lt;br /&gt;
* [[処女|Virgin]]から始めよう。（1994年1月～1995年3月）&lt;br /&gt;
* それって、日テレ。（1995年4月～1996年3月）&lt;br /&gt;
* そんなあなたも、日テレちゃん。（1996年8月～1997年7月）&lt;br /&gt;
* 日テレちゃんパワー（1997年8月～12月）&lt;br /&gt;
* 日テレ営業中（1998年1月～1999年8月）&lt;br /&gt;
* 日テレ式（1999年9月～2001年3月・余談だが、この「日テレ式」は、1999年9月9日から放送されたが、当初は数字の語呂合わせで[[ナインティナイン|ナイナイ]]が言っていた。）&lt;br /&gt;
* 日テレブランド?（2001年4月～2003年6月）&lt;br /&gt;
* 日テレ（2003年7月～2004年1月、新[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い）&lt;br /&gt;
* &amp;amp;amp;日テレ（2004年2月～2006年3月）、なお「&amp;amp;amp;日テレ」は、BS日テレやCS日本を通じ全国でも見られる。）（例、○○○(番組名)も&amp;amp;amp;日テレ）&lt;br /&gt;
* 放送の情報だけ、番組のカタチがある「日テレ」（2006年4月～2006年9月）&lt;br /&gt;
* 日テレちん（2006年10月～・なお、｢日テレちん｣は、[[BS日本|BS日テレ]]でも視聴出来る。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本テレビの番組から誕生したユニット（歌手） ==&lt;br /&gt;
（[[スター誕生!]]出身者は除く）&lt;br /&gt;
* [[DORA]]&lt;br /&gt;
* [[BORA]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットビスケッツ]]&lt;br /&gt;
* [[ブラックビスケッツ]]&lt;br /&gt;
* [[メロン組]]&lt;br /&gt;
* [[修二と彰]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
{{ana}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[青木源太]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[蛯原哲]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[河村亮]](1991年)&lt;br /&gt;
* [[上重聡]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[新谷保志]](1999年)&lt;br /&gt;
* [[菅谷大介]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[鈴木健 (アナウンサー)|鈴木健]](1990年)&lt;br /&gt;
* [[鈴木崇司]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[高橋雄一 (日本テレビ)|高橋雄一]](1999年)&lt;br /&gt;
* [[田中毅]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[田辺研一郎]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[寺島淳司]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[鳥羽博剛]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[中野謙吾]](2004年)&lt;br /&gt;
* [[羽鳥慎一]](1994年)&lt;br /&gt;
* [[平川健太郎]](1992年)&lt;br /&gt;
* [[藤井貴彦]](1994年)&lt;br /&gt;
* [[藤井恒久]](1993年)&lt;br /&gt;
* [[藤田大介]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[桝太一]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[町田浩徳]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[右松健太]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[村山喜彦]](1988年)&lt;br /&gt;
* [[森圭介]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[矢島学]](1995年)&lt;br /&gt;
みの雄斗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[阿部哲子]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[古閑陽子]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[斉藤まりあ]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[佐藤良子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[杉上佐智枝]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[鈴江奈々]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[脊山麻理子]](2004年)&lt;br /&gt;
* [[鷹西美佳]](1985年)&lt;br /&gt;
* [[豊田順子]](1990年)&lt;br /&gt;
* [[夏目三久]](2007年)&lt;br /&gt;
* [[西尾由佳理]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[延友陽子]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[馬場典子]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[葉山エレーヌ]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[古市幸子]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[松尾英里子]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[松本志のぶ]](1992年)&lt;br /&gt;
* [[宮崎宣子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[森富美]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[森麻季_(アナウンサー)|森麻季]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[山下美穂子]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[山本舞衣子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[山本真純]](1999年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元アナウンサー ==&lt;br /&gt;
この局の特徴として、アナウンサーを放送とは直接関係ない別部署に異動させる事が多々ある。&lt;br /&gt;
そのため、このリストの中には現役の日テレ社員が多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現・報道局キャスター ===&lt;br /&gt;
ここでは報道局でニュースを担当するキャスター（元アナウンサー）を挙げる。&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[金子茂]]&lt;br /&gt;
* [[後藤俊哉]]（報道局外報部所属）&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[井田由美]]&lt;br /&gt;
* [[笛吹雅子]]&lt;br /&gt;
* [[町亞聖]]（報道局社会部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 異動した元アナウンサー ===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[芦沢俊美]]（アナウンス部教育担当部長）&lt;br /&gt;
* [[今井伊佐男]]（ネットワーク室番組販売部長） &lt;br /&gt;
* [[炭谷宗佑]]（総務局総務部所属）&lt;br /&gt;
* [[多昌博志]]（営業局営業推進部所属）&lt;br /&gt;
* [[野口敦史]]（報道局外報部→報道局政治部所属）&lt;br /&gt;
* [[船越雅史]]（コンプライアンス推進室所属）&lt;br /&gt;
* [[舟津宜史]]（関西支社名古屋支局）&lt;br /&gt;
* [[保坂昌宏]]（報道局所属）&lt;br /&gt;
* [[舛方勝宏]]（取締役専務執行役員兼[[シーエス日本]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[増田隆生]]（報道局→出版部所属）&lt;br /&gt;
* [[松永二三男]] （事業局ビジネス事業部所属）&lt;br /&gt;
* [[望月浩平 (アナウンサー)|望月浩平]]（スポーツ局所属）&lt;br /&gt;
* [[山下末則]]（元[[宮崎放送]]、[[アール・エフ・ラジオ日本]]に出向）&lt;br /&gt;
* [[吉田填一郎]]（経営戦略局グループ戦略局所属、[[アール・エフ・ラジオ日本]]に出向しスポーツアナウンサー兼編成局長）&lt;br /&gt;
* [[若林健治]]（[[中部日本放送]]より移籍、事業局所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[石川牧子]]（[[日本テレビエンタープライズ]]常務取締役兼日テレ学院長、同学院アナウンサーコース講師）&lt;br /&gt;
* [[大島典子]]（スポーツ・情報局→報道局所属、元[[午後は○○おもいッきりテレビ]]プロデューサー)&lt;br /&gt;
* [[荻原弘子]]&lt;br /&gt;
* [[加藤明美 (アナウンサー)|加藤明美]]&lt;br /&gt;
* [[河本香織]]（広報局→編成局宣伝部所属）&lt;br /&gt;
* [[木村優子]]（報道局→広報局副部長）&lt;br /&gt;
* [[山王丸和恵]]（編成局編成センター編成部→コンテンツ事業局通販事業部所属）&lt;br /&gt;
* [[角田久美子]]（編成局マーケティング部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退社したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[浅見源司郎]]&lt;br /&gt;
* [[小川光明]]（スポーツコメンテーター、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小倉淳]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小山田春樹]]&lt;br /&gt;
* [[越智正典]]&lt;br /&gt;
* [[久保晴生]]（国際局長→日本テレビアナウンスカレッジ学長→現・日テレ学院スーパーバイザー、同学院アナウンサーコース講師、[[久保純子]]の実父）&lt;br /&gt;
* [[倉持隆夫]]（[[読売新聞東京本社]]・金沢総局出向→定年退社。[[スペイン]]在住）&lt;br /&gt;
* [[小林完吾]]（←[[南日本放送]]、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小早川正昭]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[久能靖]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[志生野温夫]]（フリーアナウンサー、日テレ学院アナウンスコース講師）&lt;br /&gt;
* [[清水一郎 (アナウンサー)|清水一郎]]&lt;br /&gt;
* [[徳光和夫]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[長谷川憲司]]&lt;br /&gt;
* [[原和男]]&lt;br /&gt;
* [[日高直人]]&lt;br /&gt;
* [[福留功男]]（司会者　なお娘明日香は現在も日本テレビに在籍）&lt;br /&gt;
* [[福澤朗]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[本多当一郎]]（日テレ学院アナウンスコース講師）&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[阿井喬子]]&lt;br /&gt;
* [[青尾幸]]&lt;br /&gt;
* [[魚住りえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[大神いずみ]]（タレント、[[元木大介]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[大杉君枝]]（在籍中に死去、旧姓 : 鈴木）&lt;br /&gt;
* [[小野寺麻衣]]（フリーアナウンサー、[[高橋由伸]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[加藤淑子]]&lt;br /&gt;
* [[河合彩]]&lt;br /&gt;
* [[楠田枝里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斉木かおり]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[柴田倫世]]（タレント、[[松坂大輔]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[菅家ゆかり]]&lt;br /&gt;
* [[関谷亜矢子]]（スポーツジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[永井美奈子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[深堀恵美子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
Info-ja対応：松本志のぶさんを除去：理由はノートに&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[田原節子|村上節子]]&lt;br /&gt;
* [[薮本雅子]]（[[随筆家|エッセイスト]]）&lt;br /&gt;
* [[米森麻美]]（故人、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本テレビ制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ制作スタッフ一覧]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業所 ==&lt;br /&gt;
; 本社&lt;br /&gt;
: 東京都港区東新橋1丁目6番1号 [[郵便番号]]：105-7444&lt;br /&gt;
; 麹町分室（旧本社屋）&lt;br /&gt;
: 東京都千代田区二番町14番地&lt;br /&gt;
; 関西支社&lt;br /&gt;
: 大阪市北区堂島2丁目2番2号 [[近畿日本鉄道|近鉄]]堂島ビル14階&lt;br /&gt;
; 名古屋支局&lt;br /&gt;
: 名古屋市中区錦3丁目23番31号 栄町ビル7階&lt;br /&gt;
; [[日本テレビ那覇支局|那覇支局]]&lt;br /&gt;
: 那覇市泉崎1丁目10番3号 [[琉球新報]]ビル内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ技術系協力会社 ==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ヌーベルバーグ (テレビ技術会社)|ヌーベルバーグ]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日放]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ジャパンテレビ|ジャパンテレビ]]（通称: ジャパンさん）&lt;br /&gt;
* ミジェット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なグループ会社 ==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては、「[[NNN]]」及び「[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]」の項目を参照せよ。&amp;lt;!-- ※ちなみにこのほか、[[テレビ新潟放送網]],[[熊本県民テレビ]],[[鹿児島読売テレビ]],[[中京テレビ放送]],[[札幌テレビ放送]],[[テレビ大分]],[[日本海テレビジョン放送]]等、NNN系列の放送業者（とりわけ、後発のテレビ専業の放送業者）へも出資している。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連結子会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日テレ・グループ・ホールディングス]]（制作事業統括持株会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレ・テクニカル・リソーシズ]]（旧[[NTV映像センター]]・[[日本テレビビデオ]]、技術会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレアックスオン]]（旧日本テレビビデオ・NTV映像センター・[[日本テレビエンタープライズ]]、制作会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレイベンツ]]（旧日本テレビエンタープライズ、イベント会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日本テレビアート]]（美術会社）&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日本テレビ音楽]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[バップ]]&lt;br /&gt;
* NTV America Company&lt;br /&gt;
* NTV International Corporation&lt;br /&gt;
* 株式会社日本テレビフットボールクラブ （[[東京ヴェルディ1969]]、[[日テレ・ベレーザ]]）&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 持分法適用関連会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[シーエス日本]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[BS日本]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[アール・エフ・ラジオ日本]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、国が許可した[[債権回収業]]（サービサー）の[[ニッテレ債権回収]]株式会社とは何の関係もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー以外で在籍した著名人 ==&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[池田文雄]]&lt;br /&gt;
* [[石原伸晃]]（衆議院議員）&lt;br /&gt;
* [[面高昌義]]&lt;br /&gt;
* [[真山勇一]]&lt;br /&gt;
* [[四宮康雅]]（[[北海道テレビ放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[渡辺みどり]]（ジャーナリスト、[[文化女子大学]]客員教授）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikinews|Category:日本テレビ}}&lt;br /&gt;
*[[老舗局]] - [[関東広域圏]]としての[[民間放送|民放]]テレビ第1局。全国でも民放テレビ第1局。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ盃]]&lt;br /&gt;
* [[どこスタ]]&lt;br /&gt;
* [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
* [[成田真由美]]（コンプライアンス推進室所属）&lt;br /&gt;
* [[CS★日テレ]]&lt;br /&gt;
* [[第2日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[番組ch(NTV)板]]&lt;br /&gt;
非マストバイ局&lt;br /&gt;
* [[秋田放送]]&lt;br /&gt;
* [[北日本放送]]&lt;br /&gt;
* [[福井放送]]（テレビ朝日とのクロスネット）&lt;br /&gt;
* [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* [[四国放送]]&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]（フジテレビとのクロスネット）&lt;br /&gt;
その他&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]]（フジテレビ・テレビ朝日とのトリプルクロスネットだが、NNS非加盟局）&lt;br /&gt;
*[[宮崎放送]]（TBS系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
* [[琉球放送]]（TBS系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（フジテレビ系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日テレ・ホームページ]&lt;br /&gt;
{{NNN・NNS}}&lt;br /&gt;
{{Tv-kanto}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にほんてれひほうそうもう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[Category:東京都の企業]]（「東京都のマスメディア」にあるのでコメントアウト）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系列|*0]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヴェルディ1969]]&lt;br /&gt;
[[Category:箱根駅伝]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=223538</id>
		<title>フジテレビジョン</title>
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				<updated>2014-04-02T04:16:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 現在 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|フジテレビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!社名&lt;br /&gt;
|株式会社フジテレビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!英文社名&lt;br /&gt;
|Fuji Television Network, Inc.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
|[[株式会社]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!略称&lt;br /&gt;
|フジテレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!郵便番号&lt;br /&gt;
|137-8088&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!本社所在地&lt;br /&gt;
|[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]二丁目4番8号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!設立&lt;br /&gt;
|2008年10月1日&amp;lt;br /&amp;gt;（新設分割のため）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!業種&lt;br /&gt;
|情報・通信業&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!事業内容&lt;br /&gt;
|放送法に基づくテレビジョン放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代表者&lt;br /&gt;
|[[代表取締役]][[会長]] [[日枝久]]&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役[[社長]] [[豊田皓]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!資本金&lt;br /&gt;
|88億円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年10月1日現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!売上高&lt;br /&gt;
|単体: 3778億7500万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結: 5826億6000万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!従業員数&lt;br /&gt;
|1426人（2008年10月1日現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!決算期&lt;br /&gt;
|毎年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!主要株主&lt;br /&gt;
|株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]] 100%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!外部リンク&lt;br /&gt;
|[http://www.fujitv.co.jp/ www.fujitv.co.jp]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特記事項&lt;br /&gt;
|旧法人（株式会社富士テレビジョン）の設立は、1957年11月18日。&amp;lt;br /&amp;gt;[[FCGビル]]設計・[[丹下都市建築設計|丹下健三・都市・建築研究所]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''株式会社フジテレビジョン''' ({{lang-en|'''Fuji Television Network, Inc.'''}}) は、[[関東広域圏]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[放送局]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は[[識別信号|コールサイン]] (''JOCX-TV'') から'''CX'''。通称は'''フジテレビ'''、'''フジ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]9月までは、76社、5法人、3美術館、10,000名強の従業員からなる日本最大のメディア・[[コングロマリット]]である[[フジサンケイグループ]]の中核企業であり、資本関係上もグループの統括会社となっていたが、2008年10月1日に株式会社フジテレビジョン（旧会社）は、[[フジ・メディア・ホールディングス|株式会社フジ・メディア・ホールディングス]]に商号変更、テレビジョン放送関連事業を同日設立した「株式会社フジテレビジョン（新会社）」に事業譲渡および放送免許を承継し、純粋持株会社また、[[放送持株会社|認定放送持株会社]]となった。本項目では[[2008年]][[9月30日]]までの旧会社、および2008年[[10月1日]]以降の現行会社について述べる。偏向教科書であるつくる会教科書を発行した、扶桑社の株主である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
各地域の系列局28社で、番組の供給・ネットを目的とする'''[[フジネットワーク]]'''（'''[[フジネットワーク|FNS]]'''：Fuji Network System、[[フジテレビ番組一覧#スポーツ|FUJI NETWORK SPORT]]）と、ニュース素材の供給・ネットを目的とする'''[[フジニュースネットワーク]]'''('''FNN''':Fuji News Network)を組織している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上放送の他に[[スカパー!|スカイパーフェクTV!]]（東経124・128度CS放送）、および委託放送事業者である[[サテライト・サービス]]を通じて[[e2 by スカパー!]]（東経110度CS放送）で、[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721・フジテレビ739・フジテレビCSHD]]の3つのチャンネルを放送していて、一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインバンクは、[[みずほコーポレート銀行]]（旧[[富士銀行]]）であり、FNSチャリティーキャンペーンにおけるフジテレビの振込先も[[みずほ銀行]]東京中央支店（旧[[富士銀行]]本店）である。また、以前フジテレビで[[芙蓉グループ]]提供の番組「感動エクスプレス」「満足!迷い旅」を放送していた。さらに、フジサンケイグループと芙蓉グループの合弁の広告会社[[富士アドシステム]]とフジサンケイグループ傘下の広告会社3社と合併した広告会社[[クオラス]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外国人持株問題===&lt;br /&gt;
フジテレビの株主である株式会社フジ・メディア・ホールディングスにおいては2011年4月21日現在、外国人等の議決権比率は19.99%であった。電波法第5条は、放送業者の議決権の5分の1（20%）以上を外国人が有することを禁じており、ギリギリ法律の範疇にあった。ただし7月28日現在、フジ・メディア・ホールディングス株式の外国人直接保有比率は56.63%に達している。このことが[[2011年のフジテレビ騒動|フジテレビ抗議デモ]]のきっかけとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===送信所===&lt;br /&gt;
（[[放送#放送区域|放送区域]]は、本来は[[沖縄県]]の放送対象地域である[[大東諸島]]が含まれる。これは、系列局の[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が、大東諸島に中継局を設けていないため。[[東京放送|TBS]]＝[[琉球放送]]並びに、[[テレビ朝日]]＝[[琉球朝日放送]]の際も同様）。&lt;br /&gt;
* アナログ放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：8ch（東京）&lt;br /&gt;
** 映像出力：50kW&lt;br /&gt;
** 音声出力：12.5kW&lt;br /&gt;
* デジタル放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-（D）TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：21ch（東京）&lt;br /&gt;
** 出力：10kW&lt;br /&gt;
** [[リモコンキーID]]：8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アナログ放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''東京都'''&lt;br /&gt;
** ※八王子 - 31ch&lt;br /&gt;
** ※多摩 - 55ch&lt;br /&gt;
** 新島 - 58ch&lt;br /&gt;
** 父島 - 57ch&lt;br /&gt;
** 母島 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※大井町 - 74ch&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 38ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 58ch&lt;br /&gt;
** 常陸鹿嶋 - 41ch&lt;br /&gt;
* '''[[栃木県]]'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 58ch&lt;br /&gt;
** 桐生 - 35ch&lt;br /&gt;
** 利根 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[埼玉県]]'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 29ch&lt;br /&gt;
** 児玉 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]]'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 57ch&lt;br /&gt;
** 成田 - 57ch&lt;br /&gt;
** 館山 - 58ch&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
** ※横浜みなと - 58ch&lt;br /&gt;
** 横須賀久里浜 - 37ch&lt;br /&gt;
** 平塚 - 39ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※山下町 - 75ch&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]'''&lt;br /&gt;
** 北大東 - 46ch&lt;br /&gt;
** 南大東 - 58ch&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※はその中継局周辺でも東京8chを視聴する場合が多く、映りが良くない場合に視聴される。他局の同位置にある中継局も同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====デジタル放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 19ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 19ch&lt;br /&gt;
* '''栃木県'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 35ch&lt;br /&gt;
* '''群馬県'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 42ch&lt;br /&gt;
* '''埼玉県'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''千葉県'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''神奈川県'''&lt;br /&gt;
** 平塚 - 21ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 21ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革等==&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年）[[11月18日]] - [[文化放送]]と[[ニッポン放送]]を主体とし、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]の[[映画会社]]各社が参加して、株式会社富士テレビジョン設立。（富士テレビに決定される前は中央テレビジョンで仮決定されていた。）&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）12月 - 商号を'''株式会社フジテレビジョン'''に変更。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[1月9日]] - 本免許を受ける。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[3月1日]] - 地上アナログテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-TV）。開局は大阪・[[毎日放送]]（MBS）と福岡・[[九州朝日放送]]（KBC）と同日。関西地区においては、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）と毎日放送とのネットワーク関係を結ぶが、翌年関西テレビに一本化する。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）6月 - 東名阪福の基幹4局でネットワーク協力体制に調印し、[[フジネットワーク|フジネットワークシステム(FNS)]]の基礎を確立。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）[[1月17日]] - 本局の送信出力を映像50KW、音声12.5KWに増力する。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[9月3日]] - [[東京オリンピック]]開始に伴い、カラー試験放送を開始（東京地区では3番目）。最初の番組は『僕は見たんだ』で、午前10時半からの30分番組。同放送は4日後の[[9月7日]]に本放送を開始する。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）10月 - フジニュースネットワーク（[[フジニュースネットワーク|FNN]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）10月 - フジネットワークシステム（[[フジネットワーク|FNS]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年） - 制作局を廃止させ系列子会社化（「フジポニー」「フジ制作」「ワイドプロ」など）。報道・スポーツ・生番組以外の番組の制作を委託する（[[1980年]]の機構改革で「制作局」を再発足、自社制作を復活させるまで系列子会社の再編をしながら続く）。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）『[[キンカン素人民謡名人戦]]』を最後に、自主制作番組が全部カラー放送になる。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）[[10月2日]] - 音声多重実用化試験放送開始。東京では[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[日本放送協会|NHK（日本放送協会）]]に次いで3局目。第1弾は[[明治神宮野球場|神宮球場]]からの[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦のステレオ放送。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年） - [[フジサンケイグループ]]議長・[[鹿内春雄]]が将来の衛星放送事業（現在の[[BSフジ]]や[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721、739、ディノスチャンネル]]など）参画による業務拡大に伴い、局舎面積拡大の必要性を訴え、当時はまだ更地であった[[お台場]]への社屋移転構想を発表する。（[[#フジテレビお台場移転の経緯]]を参照。）&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[12月8日]] - [[文字多重放送]]本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） - [[フジサンケイグループ]]統一[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い、現在の「目玉マーク」のロゴ・マークに変更。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年） - 開局30周年を記念して[[オリエント急行]]を日本で走らせる。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）8月 - 第一世代[[クリアビジョン]]放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）頃 - 民放では初めて、ソニー製の1インチ非圧縮デジタルハイビジョンVTR DVH-1000が導入される。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）11月 - [[ハイビジョン]]試験放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年） - 新本社・演奏所となるFCGビルが着工。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）11月 - ハイビジョン実用化試験局免許取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）4月 - 株式会社フジサンケイグループ本社を合併。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）9月 - ワイドクリアビジョン(EDTV-II)本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年） 8月- [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビルが完成。河田町からの移転作業が部署別に順次開始される。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[3月10日]] - 台場のFCGビルへの本社・演奏所機能の移転が完了。本社事業所所在地変更（東京都港区台場二丁目4番8号）。旧河田町本社ビルの解体作業開始。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）8月 - [[東京証券取引所]]市場第1部に株式を上場。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）4月 - [[放送法]]に基づき[[通信衛星|CSデジタル放送]]」2チャンネルの委託放送事業者の認定を受ける。&lt;br /&gt;
* 1998年（平成10年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ739]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[12月1日]] - 午前11時、系列のBSデジタル放送『[[BSフジ]]』（デジタルBS8Ch）開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[12月1日]] - 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-DTV）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[1月17日]] - 系列ラジオ局の[[ニッポン放送]]株式の[[株式公開買い付け|公開買付]]（TOB）を発表した。その結果、ニッポン放送発行済み株式の36.47%を取得した。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[5月23日]] - [[ライブドア・パートナーズ]]を買収し同社の商号を『[[LFホールディングス]]』に変更（[[7月12日]]に合併）。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[6月13日]] - [[産業活力再生特別措置法|産業再生法]]に基づく事業再構築計画の認定を受ける。2008年（平成20年）5月まで。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[7月15日]] - 地上波キー局として初めての[[ブロードバンド]]動画配信サービス、「[http://www.fujitvondemand.jp フジテレビ On Demand]」のサービスを開始。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[9月1日]] - ニッポン放送と株式交換し、同社を完全子会社化。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月22日]] - [[ライブドア]]が[[証券取引法]]違反で1月18日に家宅捜索される。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月15日]] - [[ポッドキャスティング]]「[[フジポッド]]」の配信開始。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月16日]] - 日枝会長が記者会見を行い[[USEN]]の[[宇野康秀]]社長にフジテレビが所有するライブドア持ち株を95億円で全株譲渡しUSENとの業務提携を発表。同時にライブドアとの提携解消と[[ライブドア・ショック]]により受けたフジテレビの損害総額345億円の賠償請求を行うことを決定した。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月1日]]&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
** ニッポン放送からアナウンサーを含む47人がフジテレビに転籍。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月3日]] - 事業持株会社化し、フジサンケイグループの統括会社になる。これとともに株式会社ニッポン放送ホールディングス（旧ニッポン放送、これまでのラジオ放送事業・中波放送局免許は『株式会社ニッポン放送』を新設し、同社に承継）を吸収合併し、ニッポン放送保有のフジテレビ株式は吸収後消却され、[[ポニーキャニオン]]、[[ディノス]]等ニッポン放送傘下の企業がフジテレビ傘下に移動。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月26日]] - ライブドアに対する345億円の損害賠償請求訴訟を東京地裁に提起したと発表した。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[3月29日]] - ポニーキャニオンと扶桑社の発行済み全株式を取得し、完全子会社化。同時にBSフジへの出資比率を上げる。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月1日]] - ハイビジョンでの報道取材を開始する（スポーツ報道の一部は以前からハイビジョン化されている）。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月14日]] - 東京都[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]の[[東京臨海副都心|臨海副都心]]に建設した「[[フジテレビ湾岸スタジオ]]」の運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[4月1日]] - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビCSHD]]」放送を開始。在京民放キー局主体で初のCS放送によるハイビジョン放送である。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[4月14日]] - 地上デジタルテレビジョン放送において、海賊版防止・著作権保護の観点による画面上に[[ウォーターマーク]]の表示を開始。（在京局では4局目）他の実施局よりは比較的薄めに表示されており、ワンセグでは非表示。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[9月4日]] -[[総務大臣]]から、放送法に基づく認定放送持株会社の認定を取得し、また新設会社（2008年10月1日設立予定）へのテレビジョン放送免許の承継が許可された。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）10月1日 - 株式会社フジテレビジョンが『株式会社フジ・メディア・ホールディングス』に商号変更、[[放送持株会社|認定放送持株会社]]に移行、同時に地上波放送関連事業を分社新設分割方式による事業子会社『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』に放送免許共々承継。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組史===&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）3月 - 開局と同時に同局の看板トーク番組である『[[スター千一夜]]』放映開始。[[旭化成]]の一社提供、初回ゲストは[[長門裕之]]と[[津川雅彦]]、この回の司会は[[高橋忠雄]]が担当（1981年9月23日まで）。&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）6月17日 - [[渡辺プロダクション]]の制作指揮による音楽番組『[[ザ・ヒットパレード]]』放送開始。初代司会は[[ミッキー・カーチス]]（1970年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1961年（昭和36年）4月 - 『きょうのプロ野球から』放映開始（[[プロ野球]]シーズン期間中のみ放送）。後に『[[プロ野球ニュース]]』（第1期）に改題された（1965年9月に一旦終了）。&lt;br /&gt;
* 1963年（昭和38年）1月1日 - 日本初の国産[[アニメ|テレビアニメ]]『[[鉄腕アトム]]』を放送（1966年12月31日まで）。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）1月1日、正月恒例の『[[新春かくし芸大会]]』開始。翌1965年からは司会者に[[高橋圭三]]（1971年からは[[芳村真理]]も参加）を迎え規模を年々拡大。『[[NHK紅白歌合戦]]』などと並ぶ年末年始の風物詩的番組に発展。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）8月31日 - 現在も続く長寿音楽番組『[[ミュージックフェア]]』放映開始。初代司会は[[越路吹雪]]。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）5月1日 - [[テレビ朝日|NET（現：テレビ朝日）]]系列の朝の[[ワイドショー]]、『[[モーニングショー]]』に対抗し、[[日本放送協会|NHK]]の看板アナウンサーだった[[小川宏]]を招聘し、『[[小川宏ショー]]』をスタート。初代司会陣は小川宏と元[[東京放送|TBS]]アナウンサーの[[木元教子]]、それから当時アナウンサーだった[[露木茂]]（1982年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）10月6日 - 日本初のカラーテレビアニメ『[[ジャングル大帝]]』放送。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）4月1日 - 不毛の時間帯とされた平日午後3時枠を開拓したワイドショー『[[3時のあなた]]』放送開始。初代司会は[[高峰三枝子]]と[[木元教子]]（1988年4月1日まで）。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）11月4日 - 新感覚の歌謡番組と銘打ち『[[夜のヒットスタジオ]]』放送開始。幅広い出演者と歌手の素顔を映し出してゆくという番組構成が視聴者に浸透し、格上の音楽番組として後に評価されるようになる。初代司会は[[前田武彦]]、[[芳村真理]]（〜1990年10月3日）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年） - 『[[オールナイトフジ (1969-1975)|オールナイトフジ]]』（第1期）放送開始。司会者は歌手の[[舟木一夫]]だった（レギュラー放送は1971年まで、スペシャル版は1975年まで放送）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年）10月 - 現在も続く長寿アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』開始。&lt;br /&gt;
* 1973年（昭和48年）4月2日 - 子供向け幼児教育番組『[[ひらけ!ポンキッキ]]』放送開始（〜1993年9月）。&lt;br /&gt;
* 1974年（昭和49年）7月 - 第1回『[[FNS歌謡祭]]』放送。初代司会は小川宏と[[吉永小百合]]。当初は賞レース番組であったが、1991年からはショー形式の番組に変更。&lt;br /&gt;
* 1975年（昭和50年）4月 - [[萩本欽一]]が[[ニッポン放送]]で担当していたラジオ番組をモチーフとする『[[欽ちゃんのドンとやってみよう!]]』スタート。当初は土曜19時30分〜の放送であったが、1981年春からは月曜21時枠に放送時間を移動し、「良い子悪い子普通の子」などシリーズ化。&lt;br /&gt;
* 1976年（昭和51年）4月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）開始。第2期スタート当初の司会は[[佐々木信也]]と[[はらたいら]]。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 海外情報バラエティの先駆的存在『[[なるほど!ザ・ワールド]]』（司会は[[愛川欽也]]、[[楠田枝里子]]：1996年3月まで）、無敵の人気を誇ったTBS系『[[8時だョ!全員集合]]』に対抗すべく時の漫才ブームの立役者たちをメインキャストに据えた『[[オレたちひょうきん族]]』（出演者は[[ビートたけし]]、[[明石家さんま]]、[[山田邦子]]、他：1989年10月まで）をスタート。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 後にスペシャル番組としてシリーズ化される『[[北の国から]]』がスタート。脚本は[[倉本聡]]、主演は[[田中邦衛]]。&lt;br /&gt;
* 1982年（昭和57年）10月 - 現在も放送している[[タモリ]]が司会を務める平日昼の人気長寿生放送バラエティ『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』開始。&lt;br /&gt;
2014年3月28日まで放送された&lt;br /&gt;
* 1983年（昭和58年） - 『[[オールナイトフジ]]』（第2期）開始。現役の女子大生タレントを司会に登用し、人気を博す。&lt;br /&gt;
* 1984年（昭和59年）10月 - 『[[FNNスーパータイム]]』開始。夕方ニュース戦争の幕開け。&lt;br /&gt;
* 1985年（昭和60年）4月 - 『[[夕やけニャンニャン]]』開始。同番組の&amp;quot;主役&amp;quot;・[[おニャン子クラブ]]は後に社会現象的な人気を集める。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）1月 - 1981年4月より続いた[[萩本欽一]]による『欽ドン!』シリーズに代って、新たにドラマ枠(通称：&amp;quot;[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]&amp;quot;)を新設。『[[アナウンサーぷっつん物語]]』を最初に、『[[ラジオびんびん物語]]』、『[[東京ラブストーリー]]』、『[[101回目のプロポーズ]]』、『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』などの大ヒット作を生み出し、業界ドラマやトレンディードラマブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年） - モータースポーツの最高峰である[[フォーミュラ1|F1]]全戦の放送を開始すると共に、同年から10年ぶりの復活となった「[[日本グランプリ]]」の[[冠スポンサー]]となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）7月 - 同局開局以来の24時間編成の大型番組として『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|テレビ夢列島]]（現：[[FNSの日]]）』を放送。総合司会は[[タモリ]]、[[明石家さんま]]。&lt;br /&gt;
* 1988年（昭和63年） - 深夜枠のソフト充実を目的に『[[JOCX-TV2|JOCX-TV2（深夜黄金伝説）]]』スタート。以降、『[[やっぱり猫が好き]]』（出演：[[もたいまさこ]]、[[室井滋]]、[[小林聡美]]。作：[[三谷幸喜]]、他）や『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』（出演：[[仲谷昇]]、他）など新感覚の番組が高い評価を受ける。&lt;br /&gt;
* 1991年（平成3年） - [[ビートたけし]]と[[逸見政孝]]司会の『[[たけし・逸見の平成教育委員会|平成教育委員会]]』放送開始。翌1992年にはこの番組を基本として恒例の24時間テレビ編成が行われる。&lt;br /&gt;
* 1994年（平成6年） - [[田村正和]]主演、[[三谷幸喜]]脚本による異色の[[刑事]]ドラマ『[[古畑任三郎]]』スタート。後にシリーズ化され、同局を代表するドラマシリーズに成長する。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年）3月 - 夕方ニュース戦争の幕開けだった『FNNスーパータイム』がついに終了し、『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』へ移行と同時に開始時刻が夕方18:00から5分前倒して夕方17:55からの放送（[[フライングスタート (テレビ番組)|フライングスタート]]移行）となる。&lt;br /&gt;
* 2001年（平成13年）3月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）の地上波での放送を終了。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）10月 - フジテレビ開局45周年記念番組として、1978年に[[田宮二郎]]と[[山本學]]の主演で放送された社会派ドラマ『[[白い巨塔 (テレビドラマ 1978年)|白い巨塔]]』のリメイク版を半年間（2クール）にわたり放送。[[白い巨塔 (テレビドラマ 2003年)|リメイク版]]の主演は[[唐沢寿明]]と[[江口洋介]]。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）1月 - お台場社屋からの主要生番組（『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』『ニュース関係全般』など）が全てハイビジョン放送になる。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） - 現在 韓国ごり押し報道が行われている。&lt;br /&gt;
* 2011年、年間視聴率三冠王を2003年以来8年ぶりに[[日本テレビ]]に奪われる。2011年の年度視聴率においても、三冠王を日本テレビに奪われた。←'''ざまあみろ'''&lt;br /&gt;
* 2012年、年間視聴率ではゴールデン、プライム、全日の全ての時間帯で3位に後退。2013年1月第4週（同月28日 - 2月3日）における全日帯の平均視聴率ではTBSに抜かれ4位に後退している。←'''あたりめぇだ、ドラマもろくに作れねぇんだから'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴代社長===&lt;br /&gt;
# [[水野成夫]]（1957年設立〜1964年）&lt;br /&gt;
# [[鹿内信隆]]（1964年〜1968年）&lt;br /&gt;
# [[浅野賢澄]]（1968年〜1982年）&lt;br /&gt;
# [[石田達郎]]（1982年〜1985年）&lt;br /&gt;
# [[羽佐間重彰]]（1985年〜1988年）&lt;br /&gt;
# [[日枝久]]（1988年〜2001年）&lt;br /&gt;
# [[村上光一]]（2001年〜2007年）&lt;br /&gt;
# [[豊田皓]]（2007年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社史概要==&lt;br /&gt;
===1950年代〜1960年代===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]6月に、[[ニッポン放送]]、[[文化放送]]、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]らが免許を申請し、翌7月に予備免許が交付された。その後、事業体として同年11月、[[東京都]][[千代田区]][[有楽町]]一丁目7番地に資本金6億円で「株式会社''富士''テレビジョン」として設立（翌年12月に現在の商号に変更）。&lt;br /&gt;
* 開局から[[1986年]]（昭和61年）[[3月31日]]まではシンボルマークはチャンネルナンバー「8」を図案化したもの。（[[関西テレビ放送]]や[[沖縄テレビ放送]]とは多少違う）ロゴは[[産経新聞]]（当時はサンケイ）やニッポン放送の旧書体に似た旧フジサンケイグループ標準書体だった。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]1月に東京都[[新宿区]]市ヶ谷河田町7番地（後の新宿区河田町3-1）に本社ビルを完成させ（本社所在地の変更は[[1962年]]）、同年3月1日に東京で3番目（開局順としては4番目だが、[[総合局]]と[[教育局]]の都合上現在は3番目）の[[テレビジョン放送局|テレビ局]]として[[放送]]を開始した（放送開始当時は映像出力10KW、音声出力2.5KW。[[1960年]][[1月17日]]に現在と同じ空中線電力となった。）。チャンネルは当初「[[1]]」を希望していたが、[[日本放送協会|NHK]][[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]→[[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]が獲得。『4』も既に[[日本テレビ放送網]]が、『6』もラジオ東京テレビ（KRT（現在の[[東京放送|TBS]]））が取得していたため、[[8チャンネル (テレビ)|第8チャンネル]]となった。これはのちに[[名古屋]]の[[東海テレビ]]で実現している。&lt;br /&gt;
* [[1961年]][[4月1日]]、「[[きょうのプロ野球から]]」が放送開始。瞬く間に人気番組になる。翌[[1962年]]に「プロ野球ニュース」に改題。[[1965年]]に一旦終了。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]、フジテレビ労組で女子社員の25歳[[定年]]制の撤廃が議論される。同制度に抗議して全ての女子社員が赤いバラを胸に付けて抗議活動をした。同年、東京都地労委にあっせん申請。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1970年代〜1980年代===&lt;br /&gt;
* [[1976年]]、「プロ野球ニュース」がキャスターに佐々木信也を迎えて放送再開される。アニメ・子供向け番組などでは注目されたが、全般としては、特に現代ドラマにおいて[[視聴率]]が低迷し迷走を極めていた1970年代を経て、1981年にそれまでの「母と子のフジテレビ」を改め、「'''楽しくなければテレビじゃない'''」というキャッチフレーズを打ち出した。面白い番組・視聴者の笑いを取れる番組を生み出そうという意識改革の[[スローガン]]であった。そこから[[横澤彪]]がプロデュースした『[[THE MANZAI]]』『[[オレたちひょうきん族]]』『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』など数々の人気番組が生まれていった。「'''軽チャー路線'''」（かる-ろせん）とも評された。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]]中心の編成は結果として[[視聴者]]の支持を集め、1982年に「年間視聴率三冠王」（ゴールデン・プライム・全日でトップ）を獲得。その後「三冠王」は12年間続いた。&lt;br /&gt;
* ただこの『軽チャー路線』が現在のバラエティ番組の『[[低俗番組]]』化を招き、日本の社会モラルが低下したとも言えよう。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]後半の[[バブル景気]]時には、いわゆる「[[トレンディドラマ]]」が人気を博し、ゴールデン・プライム帯の視聴率を押し上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
* [[1990年代]]前半には、『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』など、深夜放送を中心とした人気番組が続々生まれた。しかし、1993年夏頃から「三冠王」のうちのいくつかをバラエティや巨人戦中継などの人気番組を持つ[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]に明け渡すようになってくると、その勢いも次第に衰えていった。1994年〜2002年には9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が達成した。&lt;br /&gt;
* 1997年3月10日に東京都新宿区[[河田町]]から東京都[[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビル（通称:フジテレビ本社ビル）に移転。新社屋の設計は[[丹下健三]]・都市・建築設計研究所、施工は[[鹿島建設]]。敷地面積21102.220m&amp;amp;sup2;、延べ床面積141825.438m&amp;amp;sup2;、地下2階 地上25階 塔屋1階。直径32[[メートル|m]]の球体展望室が印象的。収録に使用した道具や収録スタジオ（[[V4スタジオ]]）などが見られる見学者コースがあり、お台場周辺の観光スポットの1つになっている。ビル全体の“見た目サイズ”は[[ワイドクリアビジョン]]テレビの16：9をイメージしているとされる。&lt;br /&gt;
* 建物は、低層部については公開スペースを1階に設け、スタジオを3階に設置するという珍しい構造で、高層部については「オフィスタワー」と「メディアタワー」の2棟を中央3フロアに合計6本ある渡り廊下（コリドール）が繋ぐ構造となっている。&lt;br /&gt;
* かつてはメディアタワー棟22〜24階に、本社建て替え工事の間借りとして、系列ラジオ局のニッポン放送の本社があった（2004年9月6日にかつて本社があった千代田区有楽町に移転し、9月13日より全業務を開始した）。&lt;br /&gt;
* 1999年にはイメージキャラクターの[[ラフくん]]が登場、2002年からは「'''[http://www.fujitv.co.jp/kikkake/ きっかけは、フジテレビ。]'''」の[[キャッチコピー]]で様々なキャンペーンを展開、毎年本社ビルで行われているイベントも名物となっている。不定期で社内を歩き回り、愛嬌を振りまいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代〜===&lt;br /&gt;
* 2003年度（2003年4月〜2004年3月）の調査では'''[[プライムタイム]]'''の視聴率が日本テレビを上回った。この結果[[2004年]]には「三冠」を日本テレビから奪還し低迷期から脱した。[[2004年]]度においては、「四冠」も獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年度からはお笑い系のバラエティ番組だけでなく、『[[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ]]』や『[[タモリのジャポニカロゴス]]』、『[[熱血!平成教育学院]]』などの教養系なバラエティ番組も多く制作しだした。これは今までこの様な番組を制作していた日テレよりも若干多くなっており、視聴率的にも成功している番組もあるが、低視聴率の番組も少なくない。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月15日]]、フジテレビは2008年4月に施行の改正放送法に基づく『認定放送持株会社』制への移行を取締役会で決定した。&lt;br /&gt;
** その概要は、現在の株式会社フジテレビジョンを純粋持株会社『株式会社フジ・メディア・ホールディングス (FUJI MEDIA HOLDINGS,INC.)』に商号変更、地上波テレビ放送事業は放送免許も含め、分社型新設分割方式によって新設する『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』への移管・免許承継する予定。&lt;br /&gt;
* 2008年[[6月27日]]、定時株主総会にて放送持株会社制への移行が承認された。今後、主務大臣の認可・法的な処理を実施の上、2008年[[10月1日]]から新体制に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビお台場移転の経緯==&lt;br /&gt;
[[1980年]]（昭和55年）に掲げた「'''軽チャー路線'''」がようやく波に乗り出し、[[1984年]]（昭和59年）には年間売上高も開局以来初めて[[キー局|在京キー局]]でトップに躍り出た。局舎の[[お台場]]移転構想が持ち上がったのはこのころである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の[[フジサンケイグループ]]議長[[鹿内春雄]]が、所用で当時はまだ更地だったお台場を訪れ「テレビ局を運営するなら[[建築物|ビル]]の林立した都心よりも、その都心を広々と見渡すことのできるお台場のような場所がいい」と考え、後のフジテレビ役員会議で提唱した。当時の[[東京都知事]][[鈴木俊一 (東京都知事)|鈴木俊一]]も「'''情報の集まる所に人は集まる'''」と考えており、「[[東京臨海副都心|臨海副都心計画]]を成功させるためにはお台場エリアに一大[[エンターテインメント]]も必要」という方針を打ち出していた。そのようなこともあり、かねてから親交が深かった春雄にフジテレビの誘致を積極的に行っていたことが、この移転構想へつながったと見られている。お台場は当時未開発の地であり、都心と比較しても地価が安く、用地も都から安価で提供してもらえたことも大きく影響した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は[[レインボーブリッジ]]や[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]はおろか、[[東京臨海高速鉄道りんかい線|臨海副都心線]]さえ開通していなかったことや、都心からも遠いこともあり、ほとんどの役員はお台場移転案に消極的であった。前述のように将来における民放の衛星放送への参画や、それに伴うスタジオの増設、局内のデジタル回線への変更などで当時の[[河田町]]の局舎では限界があったため、新局舎の建設が必要であることは役員の誰もが理解していた。このため、再三にわたる議論の末、&lt;br /&gt;
# 河田町の局舎解体後、跡地に新局舎を建て直す案（移転不要案）&lt;br /&gt;
# 都心に近くて広大な土地のある[[品川区]][[大崎 (品川区)|大崎]]（現在の[[大崎ニューシティ]]やゲートシティ大崎がある[[大崎駅|JR大崎駅]]東口地区）への移転案&lt;br /&gt;
# 春雄のお台場移転案&lt;br /&gt;
の3つに絞られた。フジテレビの現場サイドも局舎そのものを観光名所にして、そこから新たな収益構造を作りたいという目的があったため、住宅地のど真ん中にある河田町では地理的に集客力に限界があり、この目的は達成できないとして1.の移転不要案は却下された。また、2.と3.を比べても、お台場は海沿いで眺めも良く、開発されつくした大崎エリアと比べても未開発で集客面でも将来性が大きかったことと、前述の地価の面でも大きく有利に動いた。これに加えて鈴木都知事の協力が得られたことにより、3.の春雄のお台場移転案が決定的になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受け、春雄は局内に総合開発室を設置し、初代室長に当時取締役編成局長だった[[日枝久]]を抜擢。将来の台場新局舎の建設計画や用地取得、および衛星放送開始に備え、10年越しでの大プロジェクトを敢行し、現在の「お台場のフジテレビ」を築き上げた。また、これらのプロジェクトで費やした費用は10年間で実に数千億円に上ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目玉マークの誕生==&lt;br /&gt;
* [[目玉マーク]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの特記事項==&lt;br /&gt;
* 他局での出演が少なく、フジテレビに好んで出演する[[芸能人]]や、フジテレビのことが好きな視聴者のことを、俗に「'''フジっ子'''」と言う。&lt;br /&gt;
* ドラマ等の撮影は都内複数のスタジオで分散して行われていたため、それらのスタジオを集中・統合化する目的で本社から近い[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]に[[フジテレビ湾岸スタジオ]]を建設した。&lt;br /&gt;
* 局舎は一つになっているように見えるが、実際はオフィスタワーとメディアタワーに大きく分かれており、その間をスタジオや見学者コース、「コリドール」と呼ばれる空中回廊で結ぶ構造になっている。&lt;br /&gt;
* テロップのフォントは、フォント制作会社の[[ニィス]]と共同開発した物を使用している。これが先駆となって、他局や色々な印刷物にもこのフォントが使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの評価==&lt;br /&gt;
* バラエティ番組やドラマは大変好評な局であるが、一方で報道番組や教養番組はバラエティ色を濃くしたものも多い事などから「[[報道2001]]」「[[ニュースJAPAN]]」以外の番組の評価は低い。しかし、[[1985年]][[8月12日]]の[[日本航空123便墜落事故]]では現場が特定困難であった山中から、翌日にTV上に最も早く事故現場の映像を流し速報を伝えたり、2003年12月14日の[[サッダーム・フセイン]]拘束のニュース速報を他局に先駆けて伝えた上に民放で唯一報道特番を組むなど、報道でも実績を残している。&lt;br /&gt;
* 社員に有名人や[[クライアント|大手クライアント]]の子息や孫が多い。アナウンサーでは[[タレント]]・[[永六輔]]の娘[[永麻理]]アナ（[[1993年]]退社）や[[俳優]]・[[竜崎勝]]の娘[[高島彩]]アナ、俳優・[[高橋英樹]]の娘[[高橋真麻]]アナ、元[[プロ野球]]選手・[[田淵幸一]]の息子[[田淵裕章]]アナなどがいる。アナウンサー以外にも元議長・[[鹿内信隆]]の孫の[[鹿内植]]や、[[中曽根康弘]]・[[村上勇]]の子息、[[大島渚]]の息子の[[大島新]]（[[1999年]]退社）、[[宇津井健]]の息子の[[宇津井隆]]、[[遠藤周作]]の息子の[[遠藤龍之介]]（同社取締役）、[[かまやつひろし]]の息子の[[TAROかまやつ]]も入社をしており、大手クライアントでは[[東宝]]や[[松竹]]、[[王子製紙]]の役員の子息や孫も入社している。これらに対しては、コネも実力の内という考えや、業務上の人脈確保などの観点から擁護する考えもあるが、放送業の公共性の高さゆえに批判もある。&lt;br /&gt;
* インターネットを利用した一般新卒社員募集活動に熱心なテレビ局である。一般の四大卒応募希望者はエントリーから書類選考に相当する段階まで、メールアドレスを含むインターネット接続環境手段を持たないと応募はほぼ不可能である。また、サイト内採用情報（「こちらフジテレビ」）では、在籍社員のコメントも多種多様で充実している。掲載内容ではアナウンサー職や制作職社員のコメントには秀逸なものも見受けられる一方、憧れのフジテレビに入社できたと歓喜のあまり極端に主観的なコメントを述べた社員を掲載してしまうこともある。過去には「面接で放送禁止用語（性器を表現する言葉）を叫んだところ受かってしまった」と豪語した国立大卒女性技術社員のコメントが掲載されていた（2003年度採用情報より）。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組では、女子アナをタレントのように扱うことが多く、クイズ番組等に回答者として自社アナを出演させる機会も多々ある（他の民放でも似た傾向はあるが、フジテレビはそれが顕著）。アナウンサーにタレント性を求めている影響から、入社以前に芸能活動経験をもつアナウンサーも多数在籍している。&lt;br /&gt;
* それらのことから軽薄なイメージが強い社風であるが、一方で質の高いドキュメント番組も多く、放送関係の各賞の受賞回数は上位に位置する（代表的なのは[[NONFIX]]、[[ザ・ノンフィクション]]など）。&lt;br /&gt;
* 軽チャー路線や[[トレンディードラマ]]などで1980年代以後の若者文化を牽引し、定着させた面がるが、その副作用として報道番組が軽薄の謗りを受ける面がある。[[正論 (雑誌)|正論]]路線を貫こうとする報道部門と、実利を追うドラマ、バラエティー部門には確執がある。報道部門は営業上の業績がドラマ部門・バラエティー部門の足元にも及ばず、「喰わせてもらっている」との負い目から、社内での発言力は極めて小さいとされる。&lt;br /&gt;
* 在京キー局中、労働組合の活動状況や対経営側への影響力は最も弱いとも言われている。（民放労連会報・会員コメントより）&lt;br /&gt;
* 2006年頃より、ネット上の各種コンテンツ掲載内容に関して敏感になってきている。&lt;br /&gt;
* TBSと同様、捏造報道が多い。&lt;br /&gt;
* 2013年現在、TBSやNHK以下のどうしようもないテレビ局に成り下がった。&lt;br /&gt;
* それを象徴するかのように、最近（2011年度以降）は[[伊藤利尋]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/201205/CN2012051501002059.html　フジ伊藤利尋アナが接触事故]共同通信 2012年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;や千野志麻らの交通事故やドラマプロデューサーの酒気帯び運転&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNZO41769030U2A520C1CC1000/　フジテレビ社員を逮捕　酒気帯び運転などの疑い、警視庁 ]日本経済新聞 2012年5月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、社員のタクシー運転手への暴行&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2201D_S2A520C1CC0000/ フジテレビ社員を逮捕　タクシー運転手に暴行容疑 ]日本経済新聞　2012年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、フジテレビ『スーパーニュース』の信号無視&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/137077　「いっちゃおいっちゃお」と音声確認]ガジェット通信 2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;など、交通関係のトラブルが多発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポットCM大幅ダウン(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
最近、大手[[広告代理店]]営業関係者の間で、フジの営業的落ち込みを心配する声が広がっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には上半期(2012年4～6月)のスポットCM。それまで毎月平均110億円前後の売り上げがあったが、2割前後も落ちていた。10月も前年同期比で81.9%。下半期(202年10月～2013年3月)が始まって、いきなりこの低い数字だ。そして11月はやや持ち直しているが87%である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
額では、10月は約90億円、11月が95億円程度と2カ月で35億円の落ち込みである。「1カ月平均で約18億円減。これを1年通しだと、ざっと見積もって200億円の減になる。フジの年間経常利益分が吹っ飛ぶ計算になります」(テレビ事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした結果になったのも、フジの視聴率が3位に転落したからだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その原因は3つほどある。まずは体質に“奢り”が感じられる点だ。昨夏、『電凸デモ隊』に包囲され抗議文を突きつられた時の対応がそれ。けんもほろろといった態度にはあきれてしまう。デモ隊も視聴者であることを忘れている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジ製作のヒット映画『[[海猿]]』の作者・[[佐藤秀峰]]氏もフジの傲慢さには激怒している。映画の宣伝と称し、アポ無しで事務所まで突撃取材を受けた。フジの傍若無人な振る舞いには抗議したそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていたこともあったという。佐藤氏は「フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規の取り引きはしないことにした」と絶縁状を叩きつけたといわれる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフト制作面でも問題がある。番組面で吉本興業との軋轢が続いていたのだ。フジはフジ・メディア・ホールディングス名義で12.13%の吉本株を所有している筆頭株主。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを背景に7月期クールで、[[ダウンタウン]]のようにギャラが高くて低視聴率の『[[HEY！HEY！HEY]]』など一連の吉本銘柄番組を切ろうとしたが、吉本の抵抗などで延び延びとした。終わる番組にはあまり金をかけないのがテレビ局。そのためいい加減な出来になり、視聴者離れが加速したとみることができよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率3位と低迷期からなかなか抜け出せない(2013年1月) ===&lt;br /&gt;
視聴率3位と低迷期からなかなか抜け出せないフジテレビだが、同局の将来は「2人の名物プロデューサー」の双肩にかかっている――と期待を込めるフジ関係者は少なくない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジの持ち株会社「フジ・メディア・ホールディングス」がグループ内にVC（ベンチャーキャピタル）を設立した。今後、SNS（交流サイト）やEC（電子商取引）企業への投資を加速させるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送業界によるインターネットの積極活用は今さら珍しくもないが、VCの社長に就いたのが[[亀山千広]]常務だったことで、業界内の注目度は俄然高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀山氏といえば、自らプロデュースした『[[あすなろ白書]]』や『[[ロングバケーション]]』、そして『[[踊る大捜査線]]』といったドラマでことごとく高視聴率を叩き出し、2003年には新設の映画事業局局長に栄転。近年は『[[海猿]]』や『[[テルマエ・ロマエ]]』の映画を手掛けて、1本70～80億円と記録的な興行収入を上げたヒットメーカーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな局にとって貴重な“稼ぎ頭”が、なぜ畑違いの新規事業を託されたのか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『海猿』は原作者とケンカして終わり、『踊る～』は現場の軋轢によってファイナルを迎え、シリーズ映画で亀山氏の活躍する土壌がどんどん狭まってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで“世界の亀山モデル”と揶揄された、CMを大量投下してヒット作を生み出す彼の広告手腕を生かして、ネットの新しいビジネスモデルを築いてほしいというのが社長の意向でしょう」（フジ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これまでフジはまったくネット事業に無関心だったわけではなく、むしろ積極的にネットとの親和性を高めてきた。番組に対するツイートが投稿できる自社SNSサイトの「イマつぶ」は、会員登録数が100万人を突破。他社との連携では、グーグルと組んでユーチューブで番組配信をしたり、グリーと業務提携して番組連動のソーシャルゲーム開発をしたりと、収益拡大の布石は着々と打っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送評論家の金沢誠氏も、フジの改革意欲を評価する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視聴率低迷で100億～150億円の広告収入減になったとの噂もある中、フジはもはや地上波だけでは生き残れません。そこで、放送外収入の食いぶちとして、有望市場のソーシャルゲームや携帯アプリの開発に種を蒔いてきた意義は大きいといえます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ関係者も呆れた「アゲるテレビ」視聴率1％台、ミヤネ屋と勝負どころか、テレ東の午後のロードショーさえ下回る惨状 ===&lt;br /&gt;
「放送から3回目で、早くも視聴率は1％台に低迷。[[ミヤネ屋]]と勝負するどころか、[[テレビ東京]]の『[[午後のロードショー]]』さえ下回る惨状ですよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ関係者も呆れた。放送開始直前、[[大塚範一]]キャスター(64)の[[白血病]]再発が報じられ、図らずも注目された平日昼の新番組「[[アゲるテレビ]]」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若手の局アナを代わりに立ててスタートしたが、早くもつまずいた。初回(4月1日)から2.1％と深夜番組並みの数字で、翌日こそ3％台と上向いたが、再び急降下。第1部の全国ネットで1.9％を出したのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は茶の間の主婦の気分を“アゲアゲ”にする最新や最先端の情報を紹介するという触れ込み。元日テレアナで フリーの[[西尾由佳理]](35)と、フジの[[中村光宏]]アナ(28)がＭＣを務め、日替わりで「アゲメン」と称する企業社長や気鋭の起業家が登場する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を見た[[コラムニスト]]の[[桧山珠美]]氏は、「低視聴率で打ち切りとなった『[[知りたがり！]]』と、なーんにも変わらない。失敗がこれっぽっちも生かされていない」と、指摘した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[住吉美紀]]で懲りたはずなのに、同じようにデキる女気取りの西尾を起用するあたりからしてダメ。ああいう隙のないタイプは、主婦受けがいいとは思えません。アゲメンのネーミングも視聴者をバカにしている感じ。東大卒というブランドだけで選ばれたと思わせる、名の知れない若手落語家が 天気予報を読むのもどうしたものか。キャラ弁や料理レシピサイトを紹介した特集もヒドかった。手あかのついた企画や情報ばかり。放送中に『アゲる』を連呼するもんだから、懸賞番組かと期待する人もいたはず。看板に偽りありとはこのこと。気分はダダ下がりでした……」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大塚キャスターは再入院し、治療に専念中。本人も血縁者も高齢で骨髄移殖は困難という報道もある。すぐの復帰は見込めないし、いざ回復しても、番組があるのか疑わしくなってきた。ま、戻っても地獄か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「制作費数億円『女信長』視聴率20％を目指す！」　→　8％の大爆死！ ===&lt;br /&gt;
フジ討ち死に 天海「女信長」視聴率1ケタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナイナイ]][[矢部浩之]](41)と元[[ＴＢＳ]][[青木裕子]]アナ(30)の“披露宴”を生中継した[[2013年]][[4月6日]]の「[[めちゃ×２イケてるッ]]」が、瞬間最大視聴率22.9％をマーク。低迷中だけに大喜びかと思いきや、フジ関係者の顔は浮かない。めちゃイケのすぐ後に放送した[[天海祐希]](45)主演の特番ドラマ「[[女信長]]」が、なんと視聴率1桁台と大惨敗だったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5、6日の2夜連続放送。キャストも超豪華でＴＢＳドラマ「とんび」で“視聴率男”となった[[内野聖陽]](44)、[[小雪]](36)や[[西田敏行]](65)らが脇を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「映画さながらのキャストで、制作費も数億円。社運を賭けた一大プロジェクトだった」なのに、平均視聴率は5日が8.9％で6日は8.7％。特に第2部は“めちゃイケ効果”に加え、日本列島を[[爆弾低気圧]]が通過し在宅率が高いと思われただけに、この数字は衝撃的だ。ちなみに同時間帯トップは[[テレビ朝日]]の[[土曜ワイド劇場]]「タクシードライバーの推理日誌　殺人ツアーの乗客」で16.2％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[日テレ]]にもＴＢＳにも惨敗。危うく[[テレ東]]『[[出没！アド街ック天国]]』の8.3％にも負けるところだった。放送前は『20％超えを目指す』と鼻息も荒かったのに、すっかり意気消沈して、お通夜状態」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗因についてネットでは、[[織田信長]]を演じた天海の「ヒゲが似合っていなかった」「演技が[[宝塚]]みたいでクサかった」という声がある。いくら天海が男勝りな配役で同世代女子から支持されているからといって、信長を演じるのはさすがに無理があったんじゃない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 株主「『韓流押し』が視聴率低下につながっている」→太田副社長「ニーズがあるから放送してきた。低迷と韓流は無関係」(2013年7月) ===&lt;br /&gt;
フジは時代に取り残されてしまった？「[[韓流]]押し」「懐古主義」に不満の声&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株主からの質疑でも「フジテレビはもう、時代に取り残されてしまった」という視聴率低迷に対する批判が多かった。これに対する会社側の回答は次のようなもの。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「短期的にはドラマ、中期的にはバラエティ、中長期的には報道情報番組をテコ入れしていく。4月の番組改編以降、1～3月期よりも視聴率は上がっているので、反転攻勢に向かっている」（太田副社長） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の内容についても株主の不安は大きく、北海道から来たという株主とのやり取りはこんな風だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『韓流押し』が視聴率低下につながっているのではないか。ネットではフジテレビの韓流押し批判が続いている。そういう批判が結果的に企業価値を落としているのではないか」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今はかなり減っている。韓流ドラマや[[K-POP]]もニーズがあるから放送してきた。数字の低迷は金属疲労みたいなもので、韓流とは関係ない」（太田副社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジ関係者 「視聴率首位の週は全社員に1万円配られた」「あの頃の勢いが信じられない……」 ===&lt;br /&gt;
8月の視聴率戦争でフジテレビが2部門で4位に転落。テレビ業界が騒然としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テレビ界にトップとして君臨していたフジが4位に転落しようとしている。フジの全盛期を知っているテレビマンにとっては信じられない事態です。80年代後半からテレビ界はフジが引っ張ってきたも同然ですから。いくらなんでもここまで落ちるとは……」（ベテラン放送記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジは82年から93年までの12年間連続して「3冠王」を達成。この頃が第1次黄金時代だ。80年に就任した[[鹿内春雄]]副社長（当時）の号令のもと軽チャー路線で、「[[オレたちひょうきん族]]」(81年)、「[[笑っていいとも！]]」(82年)、「[[夕やけニャンニャン]]」(85年)など次々とヒットを飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、80年代後半から90年代初頭にかけては「[[君の瞳をタイホする！]]」「[[東京ラブストーリー]]」「[[101回目のプロポーズ]]」などの[[トレンディードラマ]]で若者の心をガッチリわしづかみにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視聴率が首位の週には決まって全社員に1万円が配られ、お祭り騒ぎでした」（フジ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、94年から03年までの10年間は[[日テレ]]にトップを譲るが、04年から10年までの7年間「3冠王」を奪還、第2次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年は「[[家政婦のミタ]]」の大ヒットがあり、日テレに8年ぶりに奪い返される。そして、2012年は[[テレビ朝日]]が躍進し、万年4位から首位に。フジはこの段階で3位に転落したが、いまやかつてのテレ朝のポジションに沈もうとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「親会社のフジ・メディア・ホールディングスは近い将来、お台場を舞台に展開される見込みのカジノビジネスの準備に熱心です。ただ、もともとドラマやバラエティーには強く、再浮上の可能性は十分ありますが。今後の攻めが注目されます」（芸能評論家の金沢誠氏）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀山千広]]新社長も頭が痛いはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビ制作番組==&lt;br /&gt;
フジテレビ制作の番組については、[[フジテレビ番組一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
制作セクションは編成制作局にあり、第三制作部までに分かれていた。ドラマ制作センター（旧・第一制作部、[[英語]]ではdivision1→[[ディビジョン1]]）はドラマ、バラエティ制作センター（旧・第二制作部）はバラエティ・音楽番組、情報番組センター（旧・第三制作部）はドキュメンタリー・情報番組などを作っている（2002年7月に第三制作部は生活情報局に移行、2004年6月に情報番組センターに改称）。また、報道特番については[[フジニュースネットワーク#報道特別番組|FNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニュース・情報===&lt;br /&gt;
『[[FNNニュース]]』、『[[FNNスピーク]]』、『[[FNNスーパーニュース]]』、『[[ニュースJAPAN]]』などの[[報道番組|ニュース番組]]を報道局が制作。『[[めざましテレビ]]』、『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などの[[情報番組]]や[[ワイドショー]]番組は、情報制作センター（旧・第三制作部）が制作している。フジテレビ以外の系列局の映像には、当該系列局名のテロップが入る。（ただし、[[とくダネ!]]など一部の番組を除いて、[[2005年]]4月以降、当該系列局名のテロップは廃止された。現在は、画面左下に『FNNNEWS』と入り、その横にその[[ニュース]]の[[取材]]場所などが表示されるようになっている。これは、フジテレビ、それ以外の系列局の[[取材]]に関係なく表示される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ===&lt;br /&gt;
『[[すぽると!]]』、『[[ジャンクSPORTS]]』、中継番組全般をスポーツ局が制作。また、レーベル表記は「[[FUJI NETWORK SPORT]]」を2001年10月より使用（2005年4月より中継番組のみの使用）。&lt;br /&gt;
* 1987年以来、[[フォーミュラ1|F1]]世界選手権を放送しており、日本グランプリの[[冠スポンサー]]でもある。その他、[[バレーボール・ワールドカップ]]、[[世界柔道選手権大会|世界柔道選手権]]（[[2003年]]・大阪大会以後）もフジテレビ系列の地上波独占中継である。&lt;br /&gt;
* [[FIFAコンフェデレーションズカップ]]など[[国際サッカー連盟]](FIFA)公認のナショナルチーム同士による国際大会（[[FIFAワールドカップ|W杯]]は除く）は、フジテレビ系列および[[Japan News Network|TBS系列]]が共同放送制作している（2004年アテネオリンピックのバレーボール最終予選もフジ・TBSの共同製作だった）。2007年の大会はフジテレビ系列独占放送となる。&lt;br /&gt;
* かつては[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]中継は[[清水エスパルス]]や[[鹿島アントラーズ]]などの主催試合を中継していたが、2002年以降は[[Jリーグカップ|ヤマザキナビスコカップ]]決勝のみの中継となっている。&lt;br /&gt;
* 開局の1959年以来、[[スーパー競馬|中央競馬]]の日曜[[東京競馬場|東京]]・[[中山競馬場|中山]]および夏季ローカル開催のメインレース中継を放送している。また、「フジテレビ賞[[スプリングステークス]]」の冠スポンサーにもなっている。尚[[2005年]]の[[菊花賞]]では初めて[[関西テレビ放送|関西テレビ]]との共同制作で中継された。（従来の[[京都競馬場|京都]]・[[阪神競馬場|阪神]]の中継は関西テレビが担当している。）&lt;br /&gt;
* 格闘技は前述の世界柔道選手権の独占中継をはじめ、[[日本大相撲トーナメント]]の主催・中継を行っている。[[ボクシング]]中継では[[ファイティング原田]]、[[輪島功一]]らの国民的スターを輩出し、現在では「[[ダイヤモンドグローブ]]」で月1回の放送を実施している。プロレスでは過去に[[全日本女子プロレス]]の中継や[[WWE]]の日本語版放送を実施してきた。さらに現在では[[K-1]]や[[PRIDE]]の中継放送や格闘技専門番組「[[SRS (テレビ番組)|SRS]]」を放送している。しかしPRIDEに関しては、2006年6月にPRIDE主催側に契約違反があったとして、放送の打ち切りを発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
バラエティ制作センター（旧・第二制作部、[[港浩一]]バラエティ制作センター室長がチーフとなり[[吉田正樹]]部長らが所属）が制作している。主に『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』、『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』など。『[[ネプリーグ]]』、『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』等の[[フジテレビ番組一覧#クイズ番組|クイズ番組]]や、『[[ライオンのごきげんよう]]』等の[[フジテレビ番組一覧#トーク・討論番組|トーク番組]]もバラエティ制作センターで制作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサー料の安い深夜・早朝枠は、逆に「視聴率を稼がなくても良い」と解釈され、実験的な番組が多数作られた。1987年10月改編で正式に「24時間放送」を開始、「プロ野球ニュース」終了後以降の深夜枠に「JOCX-TV2」という「ゾーンタイトル」を付加、社内組織的にも編成局内に「深夜の編成部」なる深夜編成担当チームが組まれ、ゾーンタイトル独特のタイトルバックがさらに人気を高めた。これらの枠から人気を博した番組に「[[カノッサの屈辱]]」「[[ウゴウゴルーガ]]」「[[Flyer TV]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜枠のゾーンタイトルでは「[[JOCX-TV2]]」以降、「JOCX-TV PLUS」「JOCX-TV GARDEN」「MIDNIGET TV PLUS」「[[JUNGLE]]」「音楽美学」など、深夜枠内共通のゾーンジングルが1990年代後半まで付加されたが、編成方針の変更により「深夜の編成部」が廃止され、「ゾーンタイトル」など「深夜枠」という特定のカテゴリー自体もこれをもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽===&lt;br /&gt;
バラエティ同様、バラエティ制作センターが担当。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』『[[新堂本兄弟]]』『[[ミュージックフェア|MUSIC FAIR21]]』などは[[きくち伸]]プロデューサー率いる[[音組]]が担当している。バラエティと化しつつある音楽番組の中で、唯一質の高い音楽番組が、30年以上の歴史を誇る[[ミュージックフェア]]である、（[[石田弘]]エグゼクティブプロデューサー役員待遇）が長く担当し、提供に[[シオノギ製薬]]で長寿番組として現在もミュージックフェア21として放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
ドラマ制作センター（旧・第一制作部）が制作している。&lt;br /&gt;
現在、ドラマを放送している時間帯（以下[[日本標準時|JST]]）は[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜午後9時]]（月9）、[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|火曜午後9時]]、[[木曜劇場 (フジテレビ)|木曜午後10時]]、[[フジテレビ土曜11時枠の連続ドラマ|土曜午後11時]]（2007年4月から）の4枠。&lt;br /&gt;
* [[日本のテレビドラマ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
日本初の[[テレビアニメ]]『鉄腕アトム』を放送し、『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』『[[世界名作劇場]]』『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』や『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズを初めとする[[週刊少年ジャンプ]]の[[漫画]]原作作品などの人気アニメ番組を数多く放送するなど、かつてフジテレビは民放一のアニメ局であった。現在でもアニメ番組では視聴率トップクラスの『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』を、日曜午前9時台には数多くの人気作品を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1997年]]以降、『[[世界名作劇場]]』の終了や、[[テレビ東京]]でのアニメ本数の増加、[[ポケモンショック]]、[[少子化]]などで次第に地位が低下し、[[2001年]]には平日枠（深夜枠以外）のアニメ番組が消滅した。このはるか前、1980年代までは[[タツノコプロ]]との関係が深かったが、[[1983年]]の「[[イタダキマン]]」の不振がきっかけとなって絶縁し（最後の作品は[[1985年]]の「[[アルペンローゼ|炎のアルペンローゼ]]」）今日に至っている。[[2004年]]には『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が終了、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』も[[2006年]]10月より日曜日午前9時半（[[ローカルセールス枠]]）からの放送になった事により、ゴールデンタイム枠のアニメ番組は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[深夜アニメ]] ====&lt;br /&gt;
2002年〜2003年にかけて番組数が比較的多かったが、当時[[地上デジタルテレビ放送]]の準備による放送機器メンテナンスが相次ぎ放送スケジュールが不安定になり、それに伴う地上波放送の打ち切り・枠廃止も相次いだことから視聴者や制作会社から不満の声が高まり、その影響で関東地区では[[独立UHF局|独立U局]]でのネットに切り替える作品が相次ぎ（その名残で、現在も関西・中京圏では従来通り系列局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]および[[東海テレビ放送|東海テレビ]]での放映作品枠が1本ある）、[[2004年]]10月にすべての枠が一旦廃止となった（[[深夜アニメ#フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響|深夜アニメ]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2005年]][[4月14日]]から『[[ノイタミナ]]』枠でスタートした『[[ハチミツとクローバー]]』（木曜深夜0:35〜）で復活することになったが、『[[蟲師]]』がまたもシリーズ途中で地上波放送では打ち切りになるなど、依然として他局と比べても異常に不安定な放映状況を完全には解消出来ていない。2007年12月現在は『ノイタミナ』枠のほかは土曜深夜に1本（2008年4月からは『[[二十面相の娘]]』）放映しているのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子供向け番組===&lt;br /&gt;
関連会社のフジテレビKIDSが[[BSフジ]]で[[ポンキッキシリーズ]]（現在は『[[Beポンキッキ]]』）などを制作している。2007年3月に『[[ポンキッキ]]』が終了して以降、地上波でのレギュラー子供向け番組は消滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
毎年恒例の『[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]』を始め、『[[FNSドキュメンタリー大賞]]』『[[FNSソフト工場]]』といったコンテンツを[[フジネットワーク|FNS]]各局が総力を挙げて制作。単発でバラエティー、ドキュメンタリー、スポーツ、ドラマ、映画などを放送。[[ミニ番組]]については[[ミニ番組#フジテレビ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの不祥事・事件・トラブル==&lt;br /&gt;
===事件・事故===&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[6月24日]] - バラエティー番組『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]』の収録中に香港のロックバンドメンバーがセットから転落して死亡。この事故を受けて番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]9月2日 - 『[[めざましテレビ]]』の生放送中、災害時に高所から脱出する避難器具の体験リポートを行っていたフジテレビアナウンサー[[菊間千乃]]がマンション5階（地上約13m）の窓から落下、全治3ヶ月の重傷（[[脊椎|腰椎]][[圧迫骨折]]）を負った。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 深夜番組『[[退屈貴族]]』に出演した素人に「火渡りに挑む日本のランボー」と銘打って、灯油を振りかけた藁に火を付け、パンツ1枚の格好で火渡りをさせ、下半身の3割にも及ぶ大ヤケドを負わせた。数年後、この素人はヤケドが原因の肝機能低下により死亡した。なお、この素人が[[認知症]]患者であった可能性も指摘され、認知症患者を笑いものにする番組姿勢も批判された。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 有名人気女子アナウンサーを標的にした連れ去り未遂事件、爆破予告事件が起こる。犯人はいずれも逮捕された。（月刊サイゾー2006年8月号掲載）&lt;br /&gt;
* 2012年2月2日、お笑いコンビ[[ずん]]の[[やす]]が『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の企画で新潟県内のスキー場での収録中にゲレンデを水上スキー用のゴムボートで走行、スピードが出過ぎていたため雪で作った停止点で止まることができず、その先のトタンに腰を強打、腰の骨を折るケガをした。&lt;br /&gt;
* 2013年10月20日に放送された『[[ほこ×たて]] 2時間スペシャル』における「スナイパー軍団vsラジコン軍団」が、スナイパーが銃弾を命中させて勝利したという番組の内容であったが、対決の順番を変更されるなど意図的に編集側が内容に手を加えたとする「捏造」があったことが、出演したラジコン操縦者による抗議文の掲載により発覚した。フジテレビは不適切な演出があったことを認め、全放送回の内容を確認するとして当面の放送自粛を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131024-OYT1T00954.htm フジ「ほこ×たて」当面自粛…不適切な演出確認] 読売新聞 2013年10月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、2012年10月21日に放送された『絶対に捕まえられないラジコンカーvsどんな物でも捕まえる猿軍団』においても、猿を糸で結ぶことによってあたかも猿がラジコンカーを追いかけているように見せる細工をするようスタッフに強要されたことも出演者の指摘で発覚した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131026-OYT1T00200.htm?from=navr ほこ×たて、昨年も過剰演出…車と猿を糸で結ぶ] 読売新聞 2013年10月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 上記の問題で放送見送りとなった『ほこ×たて』の代替として2013年10月27日に放送された『美川・はるな愛のぶらり旅　長瀞へSL列車で行っちゃいました。松茸もあるヨSP』においても、画面が左右反転して日本国内なのに道路を車が右側走行をしている映像が使用されており、「制作側が『こういう画がないとダメ』とゴールを決めて融通が利かなくなっている」点が『ほこ×たて』と同様であると指摘する匿名テレビ業界関係者のコメントがマスコミで紹介された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gendai.net/articles/view/geino/145539 ほこ×たて代替番組でも「捏造」発覚！ フジテレビの貧すれば鈍す…] 日刊ゲンダイ 2013年10月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===同局の番組がきっかけとなった事件===&lt;br /&gt;
* 2012年5月28日、19歳の女性が同系列のバラエティ番組『[[人志松本の○○な話]]』をまねて[[千葉県]][[松戸市]]の市道（2010年9月18日の放送で紹介）を走行中、歩道に乗り上げ4人が死傷する事故を起こし逮捕された。なおこれ以外にもフジテレビ番組がきっかけとなった事件が多発しており、問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===報道姿勢に対する批判===&lt;br /&gt;
*1998年 - 情報バラエティー番組「[[ウォンテッド!!]]」で「仕事をマジメにしない自堕落な看護婦」を紹介する際「[[看護師|看護婦]]（当時の呼び名）の実態」というタイトルで放送し、医師団体から「看護婦のイメージを損ねる」として抗議。その後番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月29日]] - 情報番組『[[スーパーナイト]]』で取り上げた隣人トラブルについて、片方の言い分だけを鵜呑みにし、相手方を一方的に非難した内容で放映した。それにより、非難された側の経営する会社が倒産に追い込まれ、娘の婚約が破談になるなどの[[報道被害]]を受け、[[放送倫理・番組向上機構|BRC]]（放送と人権等権利に関する委員会）へ救済を訴えた。BRCはフジテレビの報道姿勢に対し、「人権への配慮が不十分で、放送倫理上問題があった」と認定した。&lt;br /&gt;
*2002年10月25日 - 『FNN報道特別番組』として[[北朝鮮による日本人拉致問題|北朝鮮拉致]]被害者横田めぐみさんの娘とされている[[キム・ウンギョン|キム・ヘギョン]]の独占インタビューなどを放送した。放送途中からフジテレビやその系列局に「北朝鮮の[[プロパガンダ]]に乗せられたのでは」などの抗議があったほか、[[北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会|救う会]]や[[北朝鮮による拉致被害者家族連絡会|家族会]]などが会見し批判した。&lt;br /&gt;
*2004年6月 - [[新潟県]][[長岡市]]にある[[田中直紀]][[参議院]]議員の選挙事務所前の民家を借り、事務所の様子を密かに撮影していたことが発覚し、田中議員と後援会が選挙妨害と盗撮だとしてフジテレビに損害賠償と謝罪を求めて新潟地方裁判所に訴状を提出した。2007年2月7日、新潟地裁で判決が下り、「撮影の目的自体は不当ではないが、正当な取材範囲を逸脱する違法なもの」としてフジテレビ側に36万円の賠償を命じた。&lt;br /&gt;
*2006年5月4日の『FNNスーパーニュース』内で、[[中華民国]]（[[台湾]]）の国旗として[[中華人民共和国の国旗|五星紅旗]]（[[中華人民共和国]]の国旗）を掲載したことから、中華民国政府の[[台北経済文化代表処|駐日代表処]]を含む、中華民国関係者の抗議を受けた。&lt;br /&gt;
*2006年6月29日 - 南北[[離散家族]]面会行事を特集した際に、[[金英男]]氏の近くにいた[[大韓民国|韓国]]政府統一部職員を“元工作員”[[安明進]]のコメントを元に「金氏を監視する担当の北側工作員」と“指摘”。韓国政府から申し入れを受け、7月4日のFNNスーパーニュース内で訂正。&lt;br /&gt;
*2007年10月5日 - 10月3日に放送された[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]で[[双津竜順一|時津風親方]]のインタビューを[[日本相撲協会]]の許可を得ず放送したため、2007年11月に行われる大相撲九州場所千秋楽まで試合映像の放映や力士のテレビ出演などができなくなる制裁措置を受けた。&lt;br /&gt;
*2008年12月15日、『[[とくダネ!]]』にて「浅田真央逆転Vも… キム・ヨナ“実力”に差」という題で、視聴者に「[[浅田真央]]よりも[[キム・ヨナ]]のほうが実力が上」と感じさせる報道をしたところ、大きな反発を招いた。18日に同番組内で訂正及び謝罪を行った。&lt;br /&gt;
*2009年9月26日、CS放送の『フジアナスタジオ まる生2009』において、局アナの[[長谷川豊]]が、『ニュースJAPAN』でキャスターが交代した件で、新キャスターは「この間までやってた'''外人'''（[[滝川クリステル]]）より、ずっと上手い」と発言し、「外国人に対し差別意識を持っている」といった批判が寄せられた。番組責任者は「外人は不適切な発言であり、この発言が出たときにすぐに訂正すべきでした。番組の制作サイドも反省しておりまして、番組の視聴者や不快になられた方に本当に申し訳ない」とコメントを出した。&lt;br /&gt;
*2010年3月12日放送の[[金曜プレステージ]]『[[居場所を下さい…#第4弾|熱血教師スペシャル第1夜「居場所をください 〜愛と涙の密着1000日〜」]]』にて、2010年に撮影したものを2009年内に撮影したかのように編集し使用したため、やらせ疑惑が浮上した。フジテレビ広報室長の[[小田多恵子]]は2010年3月20日放送分の『[[新・週刊フジテレビ批評]]』にて、「制作サイドに事実をねじ曲げる意図はまったくな」いとし、やらせを否定した。&lt;br /&gt;
*2010年10月12日に韓国のソウルで行われたサッカー親善試合・日本代表対韓国代表戦について、[[すぽると!]]は試合1週間前の10月4日と10月5日の2日連続で「韓日戦」と放送し視聴者から批判を浴びた。広報部によると、ホームとアウェーを明確にするため以前からホームチームを先に表記していたとのこと。10月6日以降からは｢韓国戦｣に修正した。ただし、2011年8月には、日本がホームの国際戦でも、日韓戦という表記をしていない。&lt;br /&gt;
*2011年3月12日 - [[東北地方太平洋沖地震]]に関する首相会見の中継の際に「ふざけんなよ。また原発の話なんだろ、どうせ」「笑えてきた」「くそだよ」という音声が流れた。放送から9日後の3月21日に、「音声機器のトラブルによるもの」で、「誤解を招くような発言が外に出たのは反省している」と広報部はコメントした。発言者の公表はしなかった。台湾の[[中天電視]]では、[[秋元優里]]ではないかと報道している。&lt;br /&gt;
*2011年[[9月8日]] - 『[[それでも、生きてゆく]]』にて、「JAP18」という表記のある架空の雑誌が画面に映りこんでいたが、[[JAP]]が日本人を差別する言葉であり、『18』の韓国語での発音が同言語での卑語の発音に似ていることから、批判の声がネットに上がった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/140499　フジテレビ「JAP18」表記の犯人捜し始まり特定される「セシウムさん」レベルの不祥事か？]ガジェット通信 2011年11月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年10月25日のとくダネ！にて、文部科学省の放射能汚染マップをパネルで紹介したところ、山梨県の位置に埼玉県、埼玉県の位置に山梨県を表示してあり、これに関し、以前から韓流押しや在日朝鮮人特別採用枠のあるフジテレビ内には日本人がいないためだと揶揄されている。&lt;br /&gt;
*2011年に高岡そうすけが[[Twitter|ツイッター]]で韓流ドラマばかりやっていると批判後に謝罪した&lt;br /&gt;
*2012年9月27日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』において、出演者の[[小倉智昭]]とコメンテーターの[[田中雅子]]が、[[安倍晋三]]の自民党新総裁選出に関するコメントで、安倍が2007年に[[潰瘍性大腸炎]]（厚生労働省指定の難病である）の悪化により首相を辞職した事を取り上げ、「子供みたいだ」などと揶揄し、当病患者を差別し茶化したとして、潰瘍性大腸炎患者をはじめ視聴者やインターネット上で批判の声が上がり、4日後の10月1日に小倉が番組内で謝罪する事態となった。なお、田中サイドは一切謝罪をしていない。&lt;br /&gt;
*2012年10月21日 - 「[[黒子のバスケ]]」のイベントに脅迫文が届いた事件を報道した際、イベント会場内を取材許可を得ずに[[盗撮|無断撮影]]した映像を使用した。イベント主催者の「[[スタジオYOU]]」からの抗議に対し、フジテレビは会場敷地外からの撮影なので問題は無く、「報道のステップを踏んでいる」との見解から、フジテレビのウェブサイト上からの画像削除の要求も拒否した。これらの問題から、主催者側は弁護士に相談する運びとなった。また「スタジオYOU」は、問題なく終了したイベントを脅迫文に関連付ける形で報じる必要性ならびに、フジテレビがイベント参加者の画像をウェブサイト上から削除せず、理由も明かさないことから、無断撮影とともにプライバシー保護の観点からも問題視しており、弁護士に相談した。「スタジオYOU」は、今後、取材のあり方とプライバシーに対する報道のあり方に論点の比重を置き、フジ側に質していくとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月26日 - フジテレビで放送されたドラマ「[[海猿]]」の原作者の[[佐藤秀峰]]が、「海猿」関連書籍が著作権所有者（すなわち佐藤）との契約書なしでフジテレビにより無断販売された、と[[Twitter]]上で暴露した。また、以前に、フジテレビが佐藤の事務所へ[[アポイントメント|アポ]]無し取材をして傍若無人な振る舞いを行ったが、謝罪を受けたため穏便に済ませた一件があったことも明らかにした。フジテレビは佐藤に直接会って謝罪したいとしていたが、佐藤は「フジテレビは信頼できない企業であることから、もう会う気は無い、関わることも無い」とした。。&lt;br /&gt;
*2013年2月25日 - 『[[森田一義アワー 笑っていいとも! ]]』内の放送終了直前のゲームコーナー「曜日対抗いいともCUP」において雛人形をかたどったパネルを的にして扇子で当てて倒すというゲームが行われたが、放送後、ネット上で「日本の伝統工芸を侮辱しており、不謹慎だ」また、「『お内裏様』は天皇陛下、『お雛様』は皇后陛下を表すもので天皇を侮辱している」等の非難が浴びせられ、抗議も殺到した。これを受け2月28日からは点数パネルに変更した。3月1日のコーナー終了後に生田竜聖アナウンサーが、「皆様が大切にされている雛人形を的にするという演出は配慮が欠けていました」と謝罪した。&lt;br /&gt;
*2013年3月14日 - 東日本大震災をテーマとした『[[最高の離婚]]』で、小道具の名刺に書かれているメールアドレスが「tsunami-lucky」となっており、この名詞の所持者の「都並達也」の名前部分を逆読みすると「津波やった」と読めること、また、放送日が震災発生日&amp;lt;ref&amp;gt;3月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;に近い日付であったことから不謹慎であるとの声があがった。なお、「都並達也」はいわゆる「チョイ役」であり、この名前やメールアドレスをあえて設定する意味はない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/491587　フジテレビが震災ドラマの小道具に「tsunami-lucky」と記載し物議に]ガジェット通信 2014年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2013年8月28日 - 柔道中継中に中断し目覚ましで再開された時には試合が終了しているというハプニングが発生した。&lt;br /&gt;
*2013年10月18日 - 7月に放送された「とくダネ!」内の、インターネットによる「事実無根」の中傷をされた恐怖体験を語る企画に出演した、大阪市の住宅設備機器販売会社『[[エステート24|エステート24ホールディングス]]』社長が、実際に[[みずほ銀行]]から融資金をだまし取ったとして詐欺容疑で逮捕された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/439555&lt;br /&gt;
 フジ『とくダネ！』で「２ちゃんねる中傷被害」を訴えていたベンチャー社長が逮捕]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フジテレビ不祥事(2010年以降) ==&lt;br /&gt;
* 2010.01.23 - 熊本の大家族7男3女のお母さんが、フジテレビのやらせを告発。 &lt;br /&gt;
* 2010.03.12 - 「金曜プレステージ 熱血教師SP第一夜『居場所をください～愛と涙の密着1000日～』」でアニメのOPでやらせ発覚 &lt;br /&gt;
* 2010.03.16 - FNNニュースで[[鳩山邦夫]]議員の発言を意図的に編集。[[外国人参政権]]や[[夫婦別姓]]などを隠蔽&lt;br /&gt;
* 2010.05.17 - [[宮崎県]]「[[口蹄疫問題]]」で消毒せずに取材 &lt;br /&gt;
* 2010.07.27 - [[我が家]]の[[杉山裕之]]がTV番組収録中に負傷 &lt;br /&gt;
* 2010.08.11 - [[陣内智則]]、あばら骨にひび「[[オレワン]]」収録 &lt;br /&gt;
* 2010.08.18 - 「オレワン」でまたけが人。22日の放送見送り &lt;br /&gt;
* 2010.09.08 - 契約スタッフが[[小笠原諸島]]のサンゴを無断で採取 &lt;br /&gt;
* 2010.10.06 - 「[[すぽると！]]」サッカーの国際試合で韓日戦とテロップ。アナウンサーも「韓日戦」と発言。 &lt;br /&gt;
* 2010.10.17 - 「[[Mr.サンデー]]」でのやらせ放送謝罪。「[[恋のから騒ぎ]]」に出演していた「民謡」こと永峯恵さんにインタビューを依頼し、都合のいいようにしゃべらせていた &lt;br /&gt;
* 2011.02.15 - ニンテンドー3DSの値段・25000円を26000円と捏造 &lt;br /&gt;
* 2011.02.23 - 「[[笑っていいとも]]」でアンケートデータを捏造 &lt;br /&gt;
* 2011.02.25 - [[ニュージーランド地震]]で足を切断した学生に「もうスポーツできませんね」と不適切なインタビューをして物議&lt;br /&gt;
* 2011.03.11 - 夫と娘が生き埋めになっている女性への不適切なインタビュー &lt;br /&gt;
* 2011.03.11 - 「あｗｗｗ笑えてきたｗｗｗ」と被災者を冒涜 &lt;br /&gt;
* 2011.04.21 - フジテレビ記者が東電社内で酒盛り &lt;br /&gt;
* 2011.07.24 - [[27時間テレビ]]「すぽると！」枠で苛めともとれる放送。視聴者からクレーム多数殺到 &lt;br /&gt;
* 2011.08.07 - [[前田敦子]]主演ドラマの中で原爆投下翌日に[[リトルボーイ]]のシャツで広島を侮辱し、県から配慮要請。 &lt;br /&gt;
* 2011.08.25 - [[とくだね]][[小倉智明]]キャスター「みなさんの周辺でも、闇社会の人が解決してくれるってことはある」 &lt;br /&gt;
* 2011.09.04 - [[田中大貴]]アナ「（日本代表ハーフナーに）顔を見ていただくと、あきらかに日本人じゃないなという感じ」 &lt;br /&gt;
* 2011.09.09 - フジテレビがドラマで「JAP18（日本ファック）」という文字を放送 &lt;br /&gt;
* 2011.10.25 - ニュース番組の日本地図で埼玉と山梨の位置を間違える &lt;br /&gt;
* 2011.11.04 - 韓国女子大生失踪事件、フジ「犯人は韓国語のうまい日本語を話す男」 &lt;br /&gt;
* 2011.12.29 - [[ブータン国王]]を侮辱&lt;br /&gt;
* 2012.01.01 - 生放送の「第45回爆笑ヒットパレード2012」実際は収録番組 &lt;br /&gt;
* 2012.04.09 - 「[[HEY！HEY！HEY！]]」90年代以降のカラオケ名曲ランキング1位は[[KARA]]&lt;br /&gt;
* 2012.05.16 - フジテレビ伊藤アナ、車運転中に接触事故 &lt;br /&gt;
* 2012.05.20 - フジテレビ社員を逮捕　クレジットカード使えずタクシー運転手に暴行 &lt;br /&gt;
* 2012.05.23 - フジテレビ社員、また逮捕＝飲酒運転で追突事故の疑い &lt;br /&gt;
* 2012.05.31 - 愛知・岡崎の火災:別人の写真放映、フジテレビ謝罪 &lt;br /&gt;
* 2012.06.01 - フジテレビ情報番組「[[ノンストップ！]]」で緊急地震速報のチャイム音が流れる &lt;br /&gt;
* 2012.06.07 - フジテレビ『スーパーニュース』、[[香川真司]][[マンU]]入団報道で誤って市川中車（[[香川照之]]）の顔写真を放送 &lt;br /&gt;
* 2012.0612 - フジテレビ[[長谷川豊]]アナウンサー、NY滞在関連費用を不正使用で降格処分 &lt;br /&gt;
* 2012.06.12 - フジテレビ、[[ブラザー・コーン]]容疑者出演番組にテロップ　 親子で「ハモネプ★スターリーグ」出演 &lt;br /&gt;
* 2012.06.13 - フジテレビ「[[めざましテレビ]]」が番組内の「ココ調」で意図的な操作があったことを謝罪 &lt;br /&gt;
* 2012.06.18 - フジテレビ「めちゃイケ」酒豪企画に、謝罪放送と再発防止を求める抗議文…「イッキ飲み防止連絡協議会」等3団体 &lt;br /&gt;
* 2012.06.19 - フジテレビ『[[人志松本の○○な話]]』の「[[チンさむロード]]」で紹介された道路で無職少女(19)が大学生ひき殺す &lt;br /&gt;
* 2012.06.19 - フジテレビ系列テレビ熊本、暴力団に同僚殺害を依頼した容疑で関連会社の元ADの女を逮捕 &lt;br /&gt;
* 2012.06.23 - フジテレビ、禁止されている一般学生への取材を強行、[[早稲田大学]]はディーン元気の公開練習での取材を拒否 &lt;br /&gt;
* 2012.06.26 - フジテレビ「ストローアート」の作家酷評、作家の申し立てで放送人権委員会審理入り &lt;br /&gt;
* 2012.06.26 - フジテレビ局内のトイレで元[[ニッポン放送]]アナウンサー[[塚越孝]]さん首吊り自殺 &lt;br /&gt;
* 2012.10.21 - 主催者側に取材NGされているにもかかわらず、イベント隠し撮りVTRを放送・訴えられる。&lt;br /&gt;
2013年7月16日、&lt;br /&gt;
カスペでコストコの&lt;br /&gt;
子供と紹介したが&lt;br /&gt;
無関係だった&lt;br /&gt;
8月27日に謝罪した&lt;br /&gt;
2013年10月20日&lt;br /&gt;
ほこたてのラジコン対決でヤラセ&lt;br /&gt;
勝手に映像編集した&lt;br /&gt;
===不思議な円グラフで印象操作===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビのグラフ1.jpg|350px]][[Image:フジテレビのグラフ2.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
===柔道日本代表問題===&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック柔道日本代表選考会後の代表発表会見において、補欠の選手が代表に選ばれた選手と同席するのは敗者への敬意と尊厳にかかわると問題視されていた。しかし、その後の吉村強化担当理事の話で「代表になった選手はいいが、補欠は嫌だろう」と交渉したものの、フジテレビ側が「どうしても」ということで決まったという経緯が明らかとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&amp;amp;k=2013020500849]時事通信 2013年2月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組などの演出に対する批判=== &lt;br /&gt;
* [[1991年]][[10月31日]] -「[[とんねるずのみなさんのおかげです]]」にて、[[盲腸]]で入院していた[[木梨憲武]]がまるで亡くなったかのような演出を行い、抗議の電話が殺到あった（→[[とんねるずのみなさんのおかげです#おかげです事件史|参考記事]]）。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - バラエティー番組『[[愛する二人別れる二人]]』でやらせが発覚。出演者がやらせを告白した遺書を残して[[自殺]]し、スポンサーが降板を申し出たために番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月24日- アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』にて、[[サンタクロース]]を題材にした物語を放送したが、サンタクロースは実際は家族の人だったと分かるストーリーだったため、番組を見た視聴者からフジテレビに「子供の夢を壊さないで」などの苦情や抗議があった。&lt;br /&gt;
** 2007年の暴れん坊ママでも同じことやらかした。このことは読売新聞にも乗っていた。&lt;br /&gt;
* 2003年 - 『[[ネプリーグ]]』（深夜時代）の番組内で通行人の持ち物をひったくってその被害者と競争するといった企画があり、番組内でラグビーの日本代表ユニフォームを着ていたことから、ラグビー協会抗議、フジテレビ側が謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2003年8月13日 - 『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』内の「ジャパネットはかた」というコントで[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス（当時）]]・[[王貞治]]監督の顔を模した便器（王シュレット）を販売するというコントを放送、同球団と王貞治本人が激怒し、同球団は地元局である[[テレビ西日本]]（TNC）を含め、フジテレビ系列の取材を一切拒否、後日フジテレビは放送上等で謝罪するが、同年の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]での放送権を剥奪され、また通信販売業の[[ジャパネットたかた]]、[[ウォシュレット]]を製造している[[TOTO (企業)|TOTO]]からも「あまりに良識の範囲を超えている」と抗議された（[[王シュレット事件]]を参照）。またこの8月13日の放送では[[和光堂]]の粉ミルク「ぐんぐん」を妊婦に扮した出演者にかけるというコントも放送しており、これに対しても視聴者から「育児に不可欠な粉ミルクを軽率に扱うとは何事か」などの苦情が殺到し、和光堂からも「企業イメージを損ねた」として抗議された。&lt;br /&gt;
* 2005年11月 - バラエティー番組『[[幸せって何だっけ]]』内で、[[細木数子]]が[[養鶏場]]で生産される[[鶏卵]]について「薬漬けのニワトリが24時間照明を点けられて一日2〜3個の卵を産まされている」と発言し、養鶏業者団体から猛抗議を受けた。これを受けフジテレビは後日養鶏業者団体に謝罪し、番組内で細木自らが養鶏業者に出向いた。&lt;br /&gt;
* 2006年9月 - 『[[めざましテレビ]]』内のコーナー「めざまし調査隊」でやらせがあったことが発覚。やらせを行ったフリーのディレクターとの契約は打ち切られ、コーナーも打ち切られた。また、管理責任を問われ情報制作局長を減俸、情報制作センター室長を減給処分とした。&lt;br /&gt;
* 2006年9月28日放映のバラエティー番組『恐怖の食卓』で、[[ADHD]]に対する誤解と偏見に満ちた報道がなされたと患者団体から訂正と謝罪を求められたが、フジテレビは拒否した。&lt;br /&gt;
* 2006年10月4日 - [[V6 (ジャニーズ)|V6]]主演番組『[[VivaVivaV6]]』内での罰ゲームであった「浜辺の清掃」シーンを[[神奈川県]][[鎌倉市]]腰越海岸で収録中、フジテレビスタッフが持参したゴミをまき散らし、撮影準備をしているところを住民に見咎められトラブルとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年4月に放映した[[ドラマ]]『[[トップキャスター]]』の第3話の内容に関して、細木数子から「ドラマに登場した『女性占い師』は明らかに自分をモデルにしており、名誉毀損に当たる」として抗議を受けたため、11月に発売した[[DVD]]では第3話をカットして発売した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]1月6日に放送されたバラエティ番組が[[高校野球]]を冒とくする内容だとして、[[日本高等学校野球連盟|日本高野連]]は10日、「教育の一環として行われている高校野球の目的から著しく逸脱する番組構成で誠に遺憾」とする抗議文を同局に送付した。また、番組制作に協力した兵庫県西宮市の旅館を甲子園大会時の指定宿舎から外す方針も決めた。&lt;br /&gt;
** 番組は6日夜に放送された『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!中居&amp;amp;ナイナイ日本一周健康の旅スペシャル]]』。[[SMAP]]の[[中居正広]]とお笑いコンビの[[ナインティナイン]]が、昨夏の甲子園で優勝した[[早稲田大学系属早稲田実業学校初等部・中等部・高等部|早稲田実業]]の宿舎を訪れ、選手が使用した酸素室などを試す内容で、出演者に下劣な行動がみられた。1983年から東京都代表の宿舎に指定されているこの旅館は、日本高野連や早稲田実業側に了解を得ていなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月7日]]に放送された『[[発掘!あるある大事典II]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）では、[[納豆]]ダイエットの実験データが捏造されていた（『[[発掘!あるある大事典#データ捏造問題]]』も参照のこと）。&lt;br /&gt;
* 2007年に放映された[[FNS27時間テレビ (2007年)|27時間テレビ]]内の企画で、霊能者[[江原啓之]]の霊視の結果と編集された放送内容に対し、霊視を受けた人物から抗議を受け、BPOから「非科学的」「出演者への配慮を欠く」と改善意見を受ける。フジテレビは出演者に謝罪し、後日フォローする番組を放映する。また同時に、番組で取り上げる切っ掛けとなった投稿の手紙がヤラセであり、霊視会場にいた観客の過半数が[[サクラ (おとり)|サクラ]]であることも発覚した。&lt;br /&gt;
* 2007年7月16日10時13分頃[[新潟県中越沖地震]]が発生し、フジテレビでは[[わかってちょーだい!]]を生放送中だった。スタジオでも地震の揺れを感じ、速報テロップが表示されたにもかかわらす、司会の[[川合俊一]]は'''ヘラヘラと笑いながら「何か出た? ウチってちゃんと地震伝えなきゃいけない番組でしたっけ?」'''と発言。この発言に対する謝罪や訂正は一切なかった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月 - 2007年6月19日放送の『世界びっくり人間!ニッポン(珍)滞在記』でやらせがあったと、出演した大家族の母親がブログ上で告発した。フジテレビは「取材や内容に問題はなかった（中略）結果として配慮が十分でなかった」と事実上謝罪した。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[8月7日]]　ドラマ「[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]」において、ドラマの主人公を演じる[[前田敦子]]が、「LITTLE BOY」と書かれた黄色の[[Tシャツ]]をドラマの中で着用した。[[第二次世界大戦]]中に[[アメリカ軍]]が[[広島市]]に投下した[[原子爆弾]]の[[コードネーム]]が「[[リトルボーイ|LITTLE BOY]]」であり、ドラマの放送日が[[広島市への原子爆弾投下|広島原爆忌]]（8月6日）の翌日である事や、Tシャツの色が[[天然ウラン#ウランの粗精錬|イエローケーキ]]（広島型原爆や核燃料の原料となるウラン精鉱）を連想する黄色だった事から、配慮が足りないと指摘された。[[読売新聞]]の報道によると「不謹慎だ」とするメールや電話などが、[[広島県]]に約130件、広島市に約150件あり、広島県がフジテレビに対して配慮の申し入れを行った。（→[[フジテレビ原爆名Tシャツ問題]]を参照）&lt;br /&gt;
* 2011年8月24日に放送された「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」で出演者の[[小倉智昭]]が島田紳助引退報道に関係するコメントで[[暴力団]]による[[民事介入暴力]]を肯定する発言を行い、視聴者やインターネット上で批判の声が上がった。&lt;br /&gt;
* 2011年12月28日 - 『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!年忘れ特大号2011]]』において、[[劇団ひとり]]と[[秋元才加]]（[[元AKB48]]チームK）が[[ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク|ブータン国王]]夫妻のものまねをするコントを放送。この内容に対し、侮辱的だとしてインターネット上で非難を浴びた。&lt;br /&gt;
* 2012年4月期放送予定の連続ドラマ「家族のうた」が、1987年にTBSで放送された連続ドラマ「[[パパはニュースキャスター]]」と設定が似ていると一部報道で指摘された。この件について、フジテレビ編成制作局のドラマ担当責任者とプロデューサーが、「パパはニュースキャスター」の脚本を手がけた[[伴一彦]]とプロデューサーだった[[八木康夫]]と2012年2月20日に直接会い話し合いをもったことを、同月24日のフジテレビ社長・豊田皓が定例会見にて明かし、「模倣や盗作といわれるのは本意ではない。ご指摘の部分にはアレンジをする、直すなど現在、検討している。」とした。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送の『[[アイアンシェフ]]』ノミニー山田宏巳は現在リストランテ・ヒロソフィーのオーナーシェフであることを紹介しなかった。&lt;br /&gt;
* 2013年2月5日放送の「全日本温泉宿アワード2013」において、生放送中の視聴者の電話投票による温泉宿のナンバー1がやらせであることが発覚している。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/02/22166567.html?p=2 フジテレビやらせ？最初から仕組まれてた「全日本温泉宿アワード」1位旅館]j-cast 2013年2月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年8月4日の27TV&lt;br /&gt;
の爆裂父さんで&lt;br /&gt;
加藤浩次がAKBの&lt;br /&gt;
まゆゆの顔蹴った&lt;br /&gt;
これが原因で加藤浩次&lt;br /&gt;
に対し殺害予告が出された&lt;br /&gt;
インターネットに&lt;br /&gt;
やりすぎの批判が出た&lt;br /&gt;
2013年10月20日のほこたてのラジコン対決でヤラセあった&lt;br /&gt;
その為、10月27日&lt;br /&gt;
から放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[派遣モデル女子大生殺害事件]]の報道===&lt;br /&gt;
[[Image:朝日なつみ5.jpg|350px|thumb|フジテレビの報道映像]]&lt;br /&gt;
丹羽雄治の自宅には「愛知県テコンドー協会雲竜館道場一宮支部」の看板があったが、[[韓流]]ゴリ押し真っ最中のフジテレビだけは、看板にモザイクを入れ、[[テコンドー]]の表記を隠した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員を逮捕、運転手に暴行容疑(2012年5月) ===&lt;br /&gt;
タクシー運転手に暴行したとして、[[警視庁]][[三田署]]が[[5月20日]]、フジテレビ営業局社員・吉田高次容疑者(31)（[[東京都]][[港区]]）を暴行と器物損壊容疑で現行犯逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田容疑者は20日午後6時頃、港区三田の路上でタクシーを降りる際、[[クレジットカード]]が使えないことに腹を立て、50歳代の男性運転手の腕を引っ張るなどした上で、タクシーを蹴飛ばし、傷を付けた疑い。酒に酔っており、「覚えていない」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社広報部は「事実関係を確認した上で、厳正な対処を行う方針」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員の転落人生 ===&lt;br /&gt;
飲酒運転の上、タクシーに追突し、運転手に1週間のけがを負わせたとして[[警視庁]][[原宿署]]に道交法違反（酒気帯び運転）と自動車運転過失傷害で現行犯逮捕されたフジテレビ社員、保原賢一郎(42)。スマートフォン向け放送「ＮＯＴＴＶ」に出向中の不祥事に、業界内では「左遷でストレスがたまっていたのでは」という観測で持ちきりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“島流し”に遭った理由が「ジャニーズ絡みだった」という声も……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保原は宮城県女川町出身。中央大を卒業後、[[1992年]]にフジテレビに入社した。ドラマ「[[鬼平犯科帳]]」で下積みを経験して、マンネリ化で視聴率が低迷していた時代劇のなかで「[[大奥]]」をヒットさせたことで一躍、敏腕プロデューサーの座にのし上がった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ロン毛にメガネの文学青年風だった。フジテレビのプロデューサーでは珍しく、『トレンディードラマなんて興味ないんだよね』なんて言っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会いに行った時はちゃんとエレベーターの前まで見送ってくれたり、自分が関係しないドラマの記者会見に出席し様子を見たりと、丁寧な性格だった」とは、保原を知る業界の事情通だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内でも評価の高かった保原だが、その立場を崖っぷちに追いやったのが、[[月9ドラマ]]「婚カツ！」(2009年4～6月放送）だ。満を持して中居正広を主演として起用。だが、伝統の枠にもかかわらず、放送中に何度も視聴率が1桁台に落ち込むなど歴史的に低迷したドラマは「中居君を起用していて、この数字はないだろう。ジャニーズ事務所に対して顔向けができないという空気が業界内で流れていた」（制作会社関係者）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
案の定、その後の受け持ちは鬼平スペシャルなど単発ものばかりとなり、2011年4～6月の「ＢＯＳＳ」セカンドシーズンが連ドラの“遺作”となり、同年7月からＮＯＴＴＶへ出向となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「懇親会でも1、2杯飲んだら帰っちゃうタイプ。飲酒運転するって感じじゃないんだけどね」とは前出の事情通。ある芸能ジャーナリストは、「『水戸黄門』以来、各局で逆風が吹き続ける時代劇人気下落。大河ドラマも風前のともしび。そんな中で、自身の能力を使う場所もなく、むしゃくしゃしていたんじゃないのかな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノロウィルス感染世界地図で「韓国は無し」と表示(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国ノロウイルス.jpg|450px|thumb|韓国ではノロウイルスが未発生としたフジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 日本国内でウイルス変異株出現・韓国ではノロウイルス汚染、キムチ751トン&lt;br /&gt;
* 年末年始が怖いノロウィルス・パンデミック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://npn.co.jp/article/detail/16589588/ リアルライブ2012/12/23]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 西安東農協・豊山キムチ工場が先月9日から今月4日にかけて生産したキムチや調味料751トンがノロウイルスに汚染された可能性があることが分かった。このうち50トン余りのみが回収できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/12/06/2012120600765.html 朝鮮日報2012/12/6]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『終の信託』大コケ、『海猿』絶縁、大晦日『鉄人』惨敗確定(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
「今、色んな媒体でうちがヤバいヤバいと書かれてますが、あながち間違ってないんですよね。現場のムードは最悪ですし、社内もかなりどんよりした空気になってます。大晦日も視聴率は取れないでしょうし、社内では“転職”っていう言葉もチラホラ聞こえ出しましたね」（フジテレビ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、今、フジテレビが危ないという。昨年は7年間続けていた視聴率3冠を日本テレビに奪われ、今年は「振り返ればテレビ東京」などと長年揶揄されてきたテレビ朝日にまでも抜かれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓国偏重とネットで叩かれたり、デモが行われたりと散々ですが、極めつけは『アイアンシェフ』と映画事業の失敗でしょうね。『アイアンシェフ』に至っては、大晦日に6時間特番ですからね。“和の鉄人”の道場六三郎さんが復帰ということですが、今の若い世代で道場さんを知ってる人がどれだけいるのか。お金がなくて外食さえままならない人が多いのに、そういう空気が読めなかったんでしょうね」（芸能事務所関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業では、先日もフジのドル箱コンテンツである『海猿』の原作者である[[佐藤秀峰]]氏から“絶縁状”を突きつけられたことも記憶に新しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「また、10月末に公開された[[周防正行]]監督の『[[終の信託]]』が大惨敗に終わりました。主演の[[草刈民代]]さんを他局のバラエティ番組にまで引きずり回してプロモーションした挙句、1カ月でたった興収3億円ですからね。担当者は左遷されるんじゃないかって、もっぱらのウワサですよ。『[[アイアンシェフ]]』も、大晦日の結果次第では、番組は打ち切りになって担当者は飛ばされるでしょうね」（前出・フジテレビ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画「海猿」関連書籍が契約書無しで販売される→原作者・佐藤秀峰「フジテレビは信頼に値しない企業、海猿の続編は絶対にありません」 ===&lt;br /&gt;
[[佐藤秀峰]]@shuhosato&lt;br /&gt;
:代表作「[[海猿]]」「[[ブラックジャックによろしく]]」 連載中「特攻の島」 ピークを過ぎた漫画家です。後は余生だ!!&lt;br /&gt;
:東京都武蔵野市&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、知らない人からメールや手紙をいただいたり、飲み会に呼ばれて行ったら、どこぞの社長がいて「私がフジテレビとの仲介をしてあげよう」みたいのがすごく多いのですが、その内何割が仕組まれたものなのでしょうか…。 代理人立ててるし、これ以上ないって言ってんじゃん…。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303321147049664514&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知り合いの編集さんも「うちの会社の顧問弁護士が『どうやったら佐藤秀峰を落とせるか教えてほしい』とフジテレビから相談された」て言ってたなぁ…。 「二度と仕事しない」という意味は、「二度と仕事しない」という意味なんですけど、どう言えば伝わるのかな…。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303322614745673728&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近届いた怪文書系は、海猿の次回作のシナリオの断片らしき文章のコピーと、僕のファンだという女子中学生（なぜか僕の職場の住所を知っている）からの映画続編を希望するお手紙と、フジテレビの副社長と知り合いだという女性からのお手紙など。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303361579305562113&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社の住所はwebで調べれば分かることなので、直接、手紙が届くこと自体は不思議ではないのだけど、これまではなかった現象だなぁ…。 どこかで不快に感じていることを意思表明しておかないと、さらに続きそうなので書いておきますね。 フジテレビとは二度と仕事をしません。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303363973368147969&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
違うテレビ局、映画会社から続編なら全然OKなんだけどね。 制作会社さんは同じで&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303396892082044928&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビやらせ告発・・・最初から仕組まれてた『全日本温泉宿アワード』出演者「スタッフに騙された」 ===&lt;br /&gt;
2月5日（2013年）に放送されたフジテレビ系の「全日本温泉宿アワード2013」という番組があったが、これが「やらせ」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送で視聴者による電話投票でナンバー1の温泉宿を決定するというものだが、この制作過程で旅行評論家A氏は、制作会社から『やらせ』の依頼を受けたというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作会社からお薦めの温泉宿を教えてほしいといわれ、3件の宿を書いて返信した。何度かやり取りをした後に「蟹御殿」というのを知っているかというメールがきた。そこの紹介者になってほしいという内容だったので、行ったこともないし、聞いたこともないと返事をし、その話はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、選考場面に出たカメラマンの立木寛彦はこう話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最後に番組スタッフから台本を手渡され、この通り喋ってくれと言われた。その時、初めて自分が蟹御殿（佐賀県・太良獄温泉）の推薦者になっていたことを知ったのです。杉本（圭カメラマン＝筆者注）さんは行ったことがあるとのことでしたが、私はありませんでした。ただ、風景の素晴らしい温泉だとネットなどで知っていたので台本通り話しました。正直、スタッフに騙されたという気持ちです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蟹御殿は番組に登場することが決まっていて、推薦者を必死に探していたのであろう。しかも、視聴者の推薦によって「日本一」を決めると謳っているのに、アナウンサーが「蟹御殿に決定しました！」と発表するだけで、獲得投票数も発表されず2位以下の順位の発表もなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イカサマではないかという声があがったのも無理からぬことであろう。この蟹御殿は温泉が21度と低く、源泉掛け流しの湯と比べるといい湯だとはいえないと温泉評論家の郡司勇がいっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの効果は絶大で、蟹御殿は2か月先まで予約がいっぱいになっているそうだ。フジテレビ側は当然ながら『やらせ』を否定しているが、これだけ批判が出ているのだから、BPO（放送倫理・番組向上機構）で検証してもらったほうがいいのではないか。こんなことをやっているとテレビ離れはますます進むはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スッキリが浅田真央とキム・ヨナの写真を悪意のある使い方をして炎上中 ===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビの浅田真央とキム・ヨナ.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビのWBCへのネガティブキャンペーンが酷いと話題(2013年3月) ====&lt;br /&gt;
今日のとくダネ[[WBC]]特集&lt;br /&gt;
* 野球好き家族と野球興味ない家族を取材&lt;br /&gt;
* 野球好き家族、中継見ながら途中で寝てしまう「眠くなる試合だった」&lt;br /&gt;
* 興味ない家族、母子どもは違う番組見たいのに父が野球を見たがる→父を迫害しTV奪還&lt;br /&gt;
* スタジオのBBAコメンテーター「イケメンがいない」&lt;br /&gt;
* 笠井「イケメン見たいならフィギュア見よう！」&lt;br /&gt;
* 世界では人気ないWBC&lt;br /&gt;
* 笠井「さて、次はWBCより世界が注目するコンクラーベの話題です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.dailymotion.com/video/xy68jl とくダネ動画]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジサンケイグループのニュース&lt;br /&gt;
* [http://www.sanspo.com/etc/news/20130312/amk13031205000000-n1.html侍JAPANの好視聴率はドラマ「とんび」のおかげ　サンスポ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20130309/bbl1303090707001-n1.htm韓国戦がないのでWBCの視聴率は伸びない　民放は頭抱えてる　夕刊フジ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 視聴者の反応 ====&lt;br /&gt;
* だって[[韓国]]負けたからね。ここはしょうがないね &lt;br /&gt;
* 韓国のテレビ局だから普通だろｗ &lt;br /&gt;
* 韓国が負けたのが本当に悔しかったんだな・・・ｗ &lt;br /&gt;
* 韓国が絡まないとこれか。またこれか。 &lt;br /&gt;
* 結構盛り上がってるんだからわざわざ水をさすような報道必要ないよね &lt;br /&gt;
* 韓国が残ってたら、どういう内容になってたんだろう &lt;br /&gt;
* そこは韓国がどうして負けたのか特集組まないと視聴率上がらないよ &lt;br /&gt;
* [[女子サッカー]]の視聴率がサッパリなのと下チョンが１次予選で負けちゃった腹いせでディスってんだろ。女子サッカーはフジ以外でやれば視聴率も取れたかも知れないけどね&lt;br /&gt;
* しょーもないテレビ局だな。そりゃ4位に落ちるわ &lt;br /&gt;
* 負け惜しみか。最近ウジってこんなんばっかだな &lt;br /&gt;
* わざわざWBCに女子サッカーぶつけて勝てると思ってたのがフジｗ &lt;br /&gt;
* むしろWBCにウジが絡まんでよかったわ。視聴率稼いでる他社に八つ当たりとかプライドも捨て去ったんだな &lt;br /&gt;
* スポンサーの国が負けちゃいましたもんね＾＾； &lt;br /&gt;
* ひたすら日本が嫌いってどんな放送局だよｗ &lt;br /&gt;
* 日韓戦で全局を挙げて韓国をプッシュする予定だったんだろうな。どれほどの煽り方をするつもりだったのかはちょっと興味がある &lt;br /&gt;
* まぁWBCの影響でなでしこ空気&amp;amp;視聴率爆死。世界フィギュアも始まるのに空気だしな &lt;br /&gt;
* なでしこがワールドカップで優勝した時は「韓国では女子サッカーは盛り上がってない」とかやってたよね &lt;br /&gt;
* まーたフィギュアで[[キムヨナ]]のごり押し始まるんだろ &lt;br /&gt;
* WBCでなく女子サッカー放送しちゃうトコが、いかにも落ち目のフジっぽいな &lt;br /&gt;
* 2006年なんて韓国が日本に勝っててもネガキャンしてたぞ。韓国なんて関係なくWBCが憎いんだよフジはｗ &lt;br /&gt;
* この夫婦も母国が勝ち進めば見るんだろ？いくら強がっても火病は隠せないぞ &lt;br /&gt;
* ワイドショー使ってネガキャンとかフジ腐りすぎだろ &lt;br /&gt;
* [[テレ東]]に抜かれる日もそう遠くない &lt;br /&gt;
* マジで気持ち悪いテレビ局だわ &lt;br /&gt;
* [[放映権]]ないから人の足を引っ張ってるのかクズすぎる &lt;br /&gt;
* 最近もう隠さなくなってきたな &lt;br /&gt;
* 「興味がない」っていう特集をするって、ホントにネタが無いんだなぁ。阿呆だな &lt;br /&gt;
* [[視聴率]]低下の原因がまだ分かってないようだなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送事故 ===&lt;br /&gt;
* 2011年7月1日 - フジテレビから系列局への番組配信のトラブルにより、系列5局で放送が最大3分間中断する放送事故があった。放送が中断するトラブルがあったのは、関西テレビ、東海テレビ、テレビ西日本、岡山放送、及びテレビ長崎である。5つの放送局は、『超ド級!世界のありえない映像烈伝5』をフジテレビからの配信で放送する予定であったが、番組開始時刻の19時57分より最大3分間、「しばらくお待ちください」の画面が表示される状態となった。これについてフジテレビは、「番組を系列局に送る過程で何らかのトラブルがあったとみられる。原因は、分かっておらず、これから調査したい」としている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月1日 - 情報番組『[[ノンストップ!]]』を放送中の10時16分頃に[[緊急地震速報]]のチャイム音が誤って放送される事故が起こり、番組内で謝罪がなされた。なお、当番組は系列局でも放送されていたが、チャイムが流れたのはフジテレビのみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関係者の不祥事 ===&lt;br /&gt;
* 2014年元社員がお金無断使用した&lt;br /&gt;
3月27日の超報道で鶴丸アナが謝罪した&lt;br /&gt;
1999年 - 美容師の腕を競わせる番組『[[シザーズリーグ]]』に出演していた「カリスマ美容師」が無免許であることが発覚した。同番組のプロデューサーは制作会社からの制作費のキックバックを受けていた事等が発覚し退社。その後、金融業者・無免許美容師・美容院を恐喝し逮捕された。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[露木茂|役員待遇であった男性アナウンサー]]（当時）が同局の[[公金]]を横領したとの疑惑が浮上した。公金は政界への工作資金と報道され、男性アナは出演していた報道番組を降板した。しかしアナ本人やフジテレビ側は一切事実関係を明らかにせず、男性アナは定年まで勤め上げた後2年間も役員として同局に在籍していた（処分が行われなかったのは同アナが長年フジテレビの政界工作担当者を務めていたため、暴露されるのを怖れたためともいわれている）。&lt;br /&gt;
* 2001年2月3日 - 男性アナウンサー（当時）が自動車運転中に人身事故を起こし、被害者男性が死亡した。アナウンサーは業務上過失致死傷容疑で逮捕されたが、被害者家族と示談が成立して不起訴処分となる。社内での処分は1年間の謹慎であった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]2月8日 - フジテレビ人事局（当時）に所属する元・金メダリストの[[モーグル]]スキー選手[[里谷多英]]が、[[泥酔]]して東京[[六本木]]のクラブ店内で同伴の男性とみだらな行為に及び、止めに入った店員に暴行を加えたとして警察の取調べを受け一時留置、後に被害者と和解が成立し、被害者が被害届を取り下げたため起訴猶予処分となった。フジテレビは5日間の謹慎処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年7月23日-男性アナウンサーが、バラエティー番組で同年6月に行われた[[FIFAコンフェデレーションズカップ2005]]実況のためドイツに逗留中、[[売春|買春]]（ドイツでは合法）を行った事を告白。公共の電波に下品な猥談を流した事に批判が集まる。&lt;br /&gt;
* 2005年11月14日 - [[ジャニーズ事務所]]所属のアイドルグループ[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]の未成年メンバーが[[仙台市]]内で泥酔し、トラブルを起こし補導された。その後、フジテレビの女子アナウンサー（当時）が、補導された同メンバーが未成年であることを承知で酒席に呼び出していたことが発覚。ジャニーズ事務所は同メンバーを無期限謹慎処分としてNEWSメンバーから外し、研修生に降格とした。一方、フジテレビは同女子アナに1週間の謹慎処分を下し、同アナの他、酒席に参加していた同局常務など10名の社員に減給減俸処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年の[[ライブドア]]によるニッポン放送株買い占め事件により、日枝会長の私邸がフジテレビ社屋建築の際、建築を請け負ったゼネコンからのキャッシュバックとして建てられたものだとの疑惑が報道される。&lt;br /&gt;
* 2006年8月30日-総務局次長が酒宴で、女性派遣社員にセクハラ行為を行い、降格処分を受ける。&lt;br /&gt;
* 2007年6月29日、前報道局長が、私的な飲食や遊興の領収書や架空領収書を使い、913万円を不正流用していたことから懲戒解雇された。同年3月末に[[東京国税局]]から、実体のない取引や接待を指摘され、社内調査で発覚した。また同時に局自体による所得隠しが発覚し、[[附帯税|追徴課税]]された。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]6月27日、同局の技術局制作技術センター所属の職員がタクシーに払った料金を奪い取って逃走し、強盗容疑で逮捕された。&lt;br /&gt;
* 2009年8月13日、30歳代の男性社員が福岡県内で女性に暴力行為を働いたとして、フジテレビは同社員を懲戒休職処分とし、上司2人も減俸処分とした。&lt;br /&gt;
* 2011年7月、自費で東日本大震災からの復興のために被災地を訪れたボランティアが、フジテレビスタッフの指示により、フジテレビの27時間テレビの会場設営に利用された。参加者からは「なんでテレビ局の仕事を手伝うんだろうね」「これってフジテレビへのボランティアじゃない?」との声があがった。フジテレビは、番組のためではなく、同場所で行われた地元主催の「復興市」の一環だと主張しているが、'''被災地ボランディアが目的ではないとされている。'''&lt;br /&gt;
* 2011年8月7日にフジテレビの偏向報道・韓国文化の過剰なごり押しに抗議すると主張するフジテレビ抗議デモがお台場で行われた（警察からデモの許可が下りなかったため、散歩と称して行われた。主催者はこの日は21日のデモ本番に向けたミーティングだとしていた）。参加人数は600人。また、デモに関連して、翌日に不視聴運動が起きたとされる。同年8月21日には、再びお台場フジテレビ本社周辺で7日と同主張のデモがあった。参加人数は主催者発表では約4000人から6000人、警察発表では3500人、警察集計（2回あったデモの合計数）では延べ5300人、8000人と伝えるメディアもあった。このデモは韓国などの日本国外メディアでも報じられたが、フジテレビは一切報道しなかった。（→[[2011年のフジテレビ騒動]]参照）&lt;br /&gt;
* 2012年4月中頃から[[日本テレビ]]が同様の状況に陥ったのを気に韓国偏向は減少傾向に陥った。またフジテレビ関係者が｢今K-POPアイドルを番組に出すと、露骨に数字（視聴率）が下がるようになってしまいました。まだKARAや少女時代などの下がり幅はマシな部類ですが、あまり名前の知られていないグループだと、本当にひどい。さすがにスタッフは頭を抱えていますよ。これまでのように、K-POPや韓流ブームと騒いでいられなくなる日は近いでしょう」と発言し今後も韓国偏向が徐々に減少していく方向を示している。しかしそれでも、フジテレビの視聴率の低下には変わりが無いようだ&amp;lt;ref&amp;gt;終日1桁で、1日に放送された全番組の最高視聴率が8%台の日も頻発している（かつてのTBSを髣髴とさせる）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* フジテレビの約6000億円の売上に対して3億円の電波料金（TBS、日本テレビ、テレビ朝日、テレビ東京もほぼ同じ金額）しか支払っていないにもかかわらず、大量の[[著作権]]を保有するK-popの宣伝を兼ねた放送で金儲けと外国の宣伝工作を行っているとして非難がなされている。&lt;br /&gt;
* フジテレビの社員が視聴者プレゼントをヤフーオークションに出品していたことが発覚した事件を、フジテレビが報じないことについて、報道しなくてはならないのではないか、と指摘されている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月12日 - 米・ニューヨーク支局勤務の[[長谷川豊]]が、滞在関連費用の不正使用を行っていたことが発覚した。フジテレビは業務規定違反を理由に長谷川を降格処分としたが、既に全額を返還していることから、刑事告訴はしないとしている。&lt;br /&gt;
==== フジテレビを擁護する人物 ====&lt;br /&gt;
*一方でこのような罪深きフジテレビを擁護する情けない人物もいる。[[ビートたけし]]は「いやならみなきゃいいじゃねーか」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://megalodon.jp/2013-0423-0246-04/blog-imgs-37-origin.fc2.com/o/m/a/omasoku/vlgeino030484.jpg]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[岡村隆史]]は「見ーひんにやったら見ーひんかったらええのよ」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=M7vu2xd9xPY#t=00m55s]&amp;lt;/ref&amp;gt;、李信恵は「テレビ消してみなきゃいいのに」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=FSRnDbw_yr8#t=02m40s]&amp;lt;/ref&amp;gt;とフジテレビの番組構成を擁護している。また、[[田村淳]]はTwitterで「じゃあ見ないと言う選択で良くない? 何でも否定するのがカッコ良いスタンスは俺には理解できない」と述べた。&lt;br /&gt;
==== フジテレビに対して様々な方々からの反応 ====&lt;br /&gt;
{{Q|フジテレビスタッフ達は、煽りの天才だな。そこらのニコ生主に'''喧嘩凸'''しても勝てるんじゃないの？|「自称ニコ厨」}}&lt;br /&gt;
{{Q|いい加減にしなさい!!あなた方にニュースを伝える資格はありません!!|[[杉下右京]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ふざけんなこの野郎!!不祥事ばかり起こしやがって!!|[[亀山薫]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|フジの奴、いたずら行為ばっかりしおってけしからん!!|[[磯野波平]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|お前こそ本物の新世界の神だ|[[夜神月]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|フジテレビの物は俺のもの、俺のものは俺のもの。|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|世界に一つだけの娯楽|[[SMAP]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|フジのバカはどこだ！！|[[大原大次郎]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|『萌え要素』が足りませんよ、フジテレビさん。|[[岩崎みなみ]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===臨海副都心===&lt;br /&gt;
====台場・FCGビル（フジテレビ本社ビル）====&lt;br /&gt;
* '''[[V1スタジオ]]'''（3階 100坪）- ワイドショー等の情報系番組用スタジオ。『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V2スタジオ]]'''（3階 150坪）- 大型多目的スタジオ。&lt;br /&gt;
* '''[[V3スタジオ]]'''（3階 120坪）- 大型多目的スタジオ。『[[ライオンのごきげんよう]]』『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V4スタジオ]]'''（3階 300坪）- 大型多目的スタジオ。本社では最大の広さを誇る。主に『[[FNSの日]]』等スペシャル番組などで使用される。&lt;br /&gt;
* '''[[V5スタジオ]]'''（3階 210坪）- 大型多目的スタジオ。『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V6スタジオ]]'''（6階 100坪）- 情報系番組用スタジオ。『[[新報道2001]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V7スタジオ]]'''（6階 70坪） - 主に[[BSフジ]]の番組で使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V8スタジオ]]'''（メディアタワー9階 90坪） - スポーツニュース専用スタジオ。『[[すぽると!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V9スタジオ]]'''（メディアタワー12階 100坪）- ニュース専用スタジオ。緊急報道番組の際には可動壁を取り除いて、報道センターと一体化させることができる。定時ニュース・臨時ニュース・『[[めざましテレビ]]』『[[FNNスーパーニュース]]』『[[ニュースJAPAN]]』などで使用。臨時ニュースがある場合、デジタル放送では設備の関係上ハイビジョンでなく、アナログ放送と同様4:3SD画質で放送される場合がある。&lt;br /&gt;
* '''[[V10スタジオ]]'''（メディアタワー14階 17坪）- 『[[めざにゅ〜]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[VGスタジオ]]'''（[[フジテレビCS事業部|CS事業部]]内）- 主にCS放送のフジテレビ721・739・CSHDのオリジナル番組で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ内にあるテレビカメラは、全てハイビジョン対応（1997年3月10日の運用開始当初から）。しかし、サブ周りの機器は一部河田町からの移設やSD対応機材だったため、その「HD非対応」スタジオについては段階的にHD対応に移行させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====青海・[[フジテレビ湾岸スタジオ]]====&lt;br /&gt;
* '''M1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''M4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都内に分散する番組収録スタジオ（[[渋谷ビデオスタジオ]]、[[東京メディアシティ#フジテレビ砧スタジオ|フジテレビ砧スタジオ〔TMC〕]]等）を統合・集約する事により、作業効率・費用効率の向上、企画から収録・編集・放送までの一貫したコンテンツ制作体勢の構築を目的として建設された。&lt;br /&gt;
* テレビスタジオは8ステージ・HDフルデジタルシステムを導入し、スタジオ床面積は5459m&amp;amp;sup2;で、一部のスタジオは、自社の[[V4スタジオ]]や[[NHK放送センター]]の101スタジオを凌ぐ日本最大級の広さとなっていて、台場本社とは光ケーブル等で大容量の双方向回線で結ばれている。また台場本社と異なり、展示ギャラリー・ショップ等がある1階と屋上の公開エリア以外の建物内は一般人の立ち入りが完全に規制できる事から、今後大規模番組等の収録の中心はこちらに移るものと思われる。&lt;br /&gt;
* 屋上緑化や壁面を二重構造にするなどして従来のスタジオよりもエネルギー消費量を約2割削減して省エネルギー化をはかり、また敷地内に1万本以上の樹木を植樹するなどして環境に配慮した設計になっている。&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]の[[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンII クイズパレード!!27時間スペシャル]]でフジテレビ湾岸スタジオ生放送としては初めて使用された。また、番組中、同スタジオの名前はまだ決定ししていなかったため「フジテレビ新スタジオ」としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* '''大手町取材センター'''（千代田区大手町）&lt;br /&gt;
** 台場に本社がある関係でアクセスが良くない大手町周辺の取材拠点として、東京サンケイビル・産経新聞本社内に設置している。経済系ニュースの取材拠点。簡易スタジオがあるほか、アナウンサーが常駐している。&lt;br /&gt;
* '''国会記者会館'''（千代田区永田町）&lt;br /&gt;
** 政治ニュースの取材拠点であり、会館の周辺には首相官邸などの重要施設が集中している。オフィス内に簡易スタジオ設備と専用の中継回線があり、必要があればいつでも放送が行えるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''[[東証アローズ]]'''（中央区日本橋兜町[[東京証券取引所]] 東証アローズ・メディアセンター内）&lt;br /&gt;
** 経済ニュースの拠点の一つ。東証アローズの一角にあるメディアセンター内に設けられたミニスタジオ。市場を管理しているマーケットセンターのグラスシリンダー部全体が見渡せるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''新宿支局（フジテレビ第一別館）'''（新宿区[[市谷仲之町]]）&lt;br /&gt;
** 本社が台場という埋立地に有る事によるアクセスの特殊性を考慮し、旧本社敷地付近にある第一別館に報道の取材拠点を設置。常設の簡易スタジオがある他、中継車も常駐している。なお、こちらの建物は河田町本社時代のものをそのまま使用しており、通り沿いにある看板も「フジテレビ第一別館」のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''・・・[[お台場]]（本社屋上）[HD]、[[新宿]]（[[スタジオアルタ]]）、[[天王洲アイル|天王洲]]、[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）、[[丸の内]][HD]、&lt;br /&gt;
** [[東京駅]]（[[サンケイビル]]内大手町取材センターより）、[[東京国際空港|羽田空港]]第1・第2ターミナル&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]] '''・・・[[横浜市|横浜]]（[[クロスゲートビル]]）、[[江の島]]、[[小田原]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''・・・[[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
* '''[[青森県]] '''・・・[[青森空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
* 明るい家庭に楽しいテレビ（1959年開局時）&lt;br /&gt;
* 母と子どものフジテレビ（1960年頃）&lt;br /&gt;
* 青春は8ビート燃える秋のフジテレビ（1979年秋）&lt;br /&gt;
* テレビカルサマー8チャンネル（1981年夏季のみ）&lt;br /&gt;
* 軽チャーっぽい。春の8チャンネル（1984年春）&lt;br /&gt;
* スーパーTV宣言（1987年）&lt;br /&gt;
* お世話になったあの人に、フジテレビ。（1987年末）&lt;br /&gt;
* 不意のお客様に、フジテレビ。（1988年1月）&lt;br /&gt;
* フジテレビばかり見てると、ウマになるよ。（1988年夏）&lt;br /&gt;
* 4月からのフジテレビに気をつけよう。（1989年春改編）&lt;br /&gt;
* なんか、変化。（1989年後期）&lt;br /&gt;
* ゆく変化、くる変化。（1989年末）&lt;br /&gt;
* 変化新年。（1990年1月）&lt;br /&gt;
* それ、世の中動かしてみませんか（1990年前期）&lt;br /&gt;
* フジテレビがLOVEと言い始めた（1990年後期）&lt;br /&gt;
* 新しいルールとご一緒しませんか（1991年）&lt;br /&gt;
* みんなそろそろホントのことを（1992年前期）&lt;br /&gt;
* 「哲学」（1992年後期）&lt;br /&gt;
* サービスとは何でしょうか?（1993年）&lt;br /&gt;
* JUNGLE（1992〜1993年）&lt;br /&gt;
* テレビって…（1994年前期）&lt;br /&gt;
* PUSH（1994年後期）&lt;br /&gt;
* フジテレビが、いるよ。（1995年）&lt;br /&gt;
* 歌えフジテレビの歌（1996年）&lt;br /&gt;
* お台場ちゃんねるフジテレビ（1997年）&lt;br /&gt;
* また、お会いしましたね（1997年）&lt;br /&gt;
* マジ?フジ（1999年）&lt;br /&gt;
* フジテレビギン（2000年）&lt;br /&gt;
* ガッチャ!フジテレビ（2001年）&lt;br /&gt;
* きっかけは、フジテレビ（2002年〜2005年、2008年、なお、「きっかけは、〜」は、現在系列局の[[北海道文化放送]]で使われている。）&lt;br /&gt;
* ちょっぴりハッピー→ちょぴハピ きっかけは、フジテレビ（2006年）&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ（2007年）&lt;br /&gt;
* 50ッス!!（2009年、開局50周年限定）&lt;br /&gt;
* 生みます。（2010年秋）&lt;br /&gt;
* ミトカナイトフジ!!（2011年春）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コーポレート・スローガン===&lt;br /&gt;
* 母と子のフジテレビ（〜1980年）&lt;br /&gt;
* 楽しくなければテレビじゃない（1981年〜）&lt;br /&gt;
* 夢・を・つ・く・る（1986年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの時刻出し==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
* 放送開始時〜11:21:05（土曜は〜10:42:30、日曜は〜9:31:30。ただし、平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降のCM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）特種は2014年3月から変更された&lt;br /&gt;
:* 『[[めざにゅ〜]]』『[[めざましテレビ]]』『[[めざましどようび]]』『めざましどようびメガ』はカスタムで表示。かつては[[2004年]]10月から[[2005年]]3月まで毎週土曜日の13時〜14時に放送された「[[エンタ!見たもん勝ち]]」でも前述の3番組と同じタイプがカスタムで表示されていた。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送のフォントは赤色（「エンタ!見たもん勝ち」は青色）付きの斜字体で、[[フォント]]は[[JTCウイン]]Sシリーズ（CM中は斜字体・モノクロでフォントはJTCウインRシリーズ）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送はマスター（アナログ・デジタルとも[[東芝]]製）自体がアナログ・デジタルで別々に置かれているため、全くの別フォント（「後期丸フォント」に酷似）で、太さもアナログ放送よりも細い。&lt;br /&gt;
* 平日16:53〜18:56:25『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』内（CM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）&lt;br /&gt;
:* アナログ放送は[[モノクロ]]の正字体でフォントはJTCウインS、デジタル放送は上記と同じ理由で別フォントの丸文字で、表示についてはすべて[[SD]]（4:3）の位置である。平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降については、CM中および[[提供クレジット]]時には表示されない。「[[ハピふる!]]」内（9:55:00〜11:21:05）の時刻表示の字体は9:54:00以前のフォントを橙色かつ斜体に変えて表示される。&lt;br /&gt;
* 時刻出し以外にも先述のとおり、マスター自体がアナログ・デジタルで別々になっていることから[[提供クレジット]]（スタジオサブ表示を除く）・[[ハイビジョン制作]]・[[字幕放送]]表示は同じフォントであっても点灯・消去の速さはアナログ・デジタルで異なっている。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送ではフェードイン〜フェードアウトの速さが番組により違っている（時にはカットイン〜カットアウトに近い状態もある）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送ではフェードイン〜フェードアウトは常に一定の速さに固定されている（フェードアウトは企業のCM画面にすぐ切り替わらないときのみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
* かつて土曜日は11:24まで、日曜日は9:57（一時期10:00）まで時刻出しを行っていた事があった他、[[2004年]]4月〜6月には9:57以降のCM中および提供クレジット時を除き「[[笑っていいとも!増刊号]]」終了5秒前（11:42:25）まで時刻出しを行っていた事もあった。また、[[1995年]]〜[[1999年]]頃には平日14・15時台にも表示を行っていた（「[[ビッグトゥディ]]」放送時、ただし提供クレジットとCM中は除く）。さらに[[1992年]][[7月19日]]の[[FNSの日]]内では（5:58頃〜）10:01過ぎまで表示していた他、かつては放送終了後の[[フィラー]]からの表示や[[2002年]][[10月26日]]〜[[2003年]][[3月22日]]の土曜深夜に放送された[[深夜戦隊ガリンペロ]]（CM中非表示）でも独自のフォントで表示があった。&lt;br /&gt;
* 最近では[[2007年]][[2月5日]]から[[3月30日]]まで「[[こたえてちょーだい!]]」（放送終了、現在は「[[ハピふる!]]」）で手前の番組「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」から引き続き10:50過ぎまで時刻表示があった（9:55以降はCM時表示オフ）。&lt;br /&gt;
* なお、旧社屋時代には[[1995年]]11月から[[1996年]]10月頃まで[[フィラー]]や午前の番組で一時期興和フォントが使用されていた事があった（フィラーについては残存している8ミリビデオテープで確認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ放送以外==&lt;br /&gt;
===映画事業局===&lt;br /&gt;
フジテレビは、テレビ局であると同時に日本最大級の映画制作集団であり、[http://www.fujitv.co.jp/saiyo/divisions/2005eiga.html 映画事業局]が映画製作とテレビでの映画放送を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業局は、劇場用映画を制作する「[http://www.fujitv.co.jp/movie/index2.html 映画制作部]」と、『[[プレミアムステージ]]』などテレビ等で放送する映画放映権の獲得交渉・宣伝を行う「映画調整部」の2セクションに分かれる。規模で言えば既存の映画制作会社を凌ぎ日本でも最大級である。制作する映画のほとんどは映画制作部が主体となる。映画事業局は同局々長である[[亀山千広]]を中心に[[関口大輔]]や臼井裕詞などの映画プロデューサーが所属。彼らが中心となり企画から制作、配給契約、宣伝、DVD化、テレビ放送、海外セールスまでを同局が一括して管理している。配給は[[東宝]]系列で行われることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、フジテレビは同局が中心となり株式会社[[GDH (企業)|GDH]]（アニメーション製作会社である[[ゴンゾ|GONZO]]の持ち株会社）の株を第三者割当により10%取得して資本関係を結び、[[アニメーション映画|アニメ映画]]の共同製作（第一作は[[宮部みゆき]]原作、2006年夏公開の『[[ブレイブ・ストーリー]]』）を行うとする一方、『[[攻殻機動隊]]』シリーズで世界的な名声を誇るアニメーションおよびCG制作スタジオ[[Production I.G]]と共同で有限責任事業組合フジ・IG・ラボ・フォー・ムービーズ（FILM。現 [[FILM LLP|FILM有限責任事業組合]]）を設立、同組合専用のデジタルスタジオ「FIX STUDIO」を立ち上げ、同スタジオと米国の音楽制作プロダクション[[スカイウォーカー・サウンド]]のスタジオ間に専用の大容量ネットワーク回線「[[スカイ・リンク]]」を敷設し、日米で同時並行作業が可能な体制を整える&lt;br /&gt;
など、劇場用実写・アニメーション映画の制作力向上に対して積極的な姿勢を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フジテレビ制作映画====&lt;br /&gt;
; 1983年&lt;br /&gt;
* [[南極物語]]&lt;br /&gt;
; 1985年&lt;br /&gt;
* TAN TAN たぬき（[[チェッカーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[ビルマの竪琴]]（[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
; 1986年&lt;br /&gt;
* [[おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!]]&lt;br /&gt;
* [[子猫物語]]&lt;br /&gt;
; 1987年&lt;br /&gt;
* [[私をスキーに連れてって]]&lt;br /&gt;
* [[スケバン刑事]]（[[東映]]と共同）&lt;br /&gt;
; 1988年&lt;br /&gt;
* [[優駿 ORACION]]&lt;br /&gt;
; 1990年&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう]]&lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]&lt;br /&gt;
; 1991年&lt;br /&gt;
* [[就職戦線異状なし]]&lt;br /&gt;
* [[江戸城大乱]]&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]&lt;br /&gt;
; 1992年&lt;br /&gt;
* [[女殺油地獄]]&lt;br /&gt;
* [[七人のおたく]]&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう#第2作「病は気から 病院へ行こう2」|病は気から 病院へ行こう2]]&lt;br /&gt;
; 1993年&lt;br /&gt;
* 水の旅人 侍KIDS&lt;br /&gt;
* [[新宿鮫 (映画)|新宿鮫]]&lt;br /&gt;
; 1994年&lt;br /&gt;
* とられてたまるか!?（[[武田鉄矢]]、[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒーローインタビュー (映画)|ヒーローインタビュー]]&lt;br /&gt;
; 1995年&lt;br /&gt;
* ぼくたちの映画シリーズ&lt;br /&gt;
** [[白鳥麗子でございます!]]（[[松雪泰子]]）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]]（[[内田有紀]]）&lt;br /&gt;
* [[Love Letter]]（[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
* [[鬼平犯科帳]]劇場版&lt;br /&gt;
; 1996年&lt;br /&gt;
* [[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]&lt;br /&gt;
; 1997年&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル (映画) |ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ#実写映画版|CAT'S EYE]]&lt;br /&gt;
* [[東京日和]]（[[竹中直人]]、[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
; 1998年&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（[[田中麗奈]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE|THE MOVIE]]&lt;br /&gt;
; 1999年&lt;br /&gt;
* [[メッセンジャー (映画)|メッセンジャー]]&lt;br /&gt;
* [[梟の城]]（中井貴一）&lt;br /&gt;
* [[GTO (漫画)|GTO]]&lt;br /&gt;
; 2000年&lt;br /&gt;
* [[スペース・トラベラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]&lt;br /&gt;
; 2001年&lt;br /&gt;
* [[大河の一滴]]&lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ|WATER BOYS]]&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス]]&lt;br /&gt;
* [[冷静と情熱のあいだ]]&lt;br /&gt;
; 2002年&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]&lt;br /&gt;
; 2003年&lt;br /&gt;
* [[T.R.Y.]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!|THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]]&lt;br /&gt;
* [[g@me.]]&lt;br /&gt;
; 2004年&lt;br /&gt;
* [[解夏]]（げげ）&lt;br /&gt;
* [[海猿]]（[[伊藤英明]]、[[加藤あい]]、[[藤竜也]]）&lt;br /&gt;
* [[NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE]]（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
* [[スウィングガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[笑の大学]]&lt;br /&gt;
; 2005年&lt;br /&gt;
* [[レイクサイド マーダーケース]]&lt;br /&gt;
* [[ローレライ (映画)|ローレライ]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]&lt;br /&gt;
* [[星になった少年]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[交渉人 真下正義]]（[[ユースケ・サンタマリア]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[容疑者 室井慎次]]（[[柳葉敏郎]]）&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* [[THE 有頂天ホテル]]&lt;br /&gt;
* [[県庁の星]]&lt;br /&gt;
* [[ブレイブ・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[LIMIT OF LOVE 海猿]]&lt;br /&gt;
* [[チェケラッチョ!!]]&lt;br /&gt;
* [[UDON]]&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[それでも僕はやってない]]&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]&lt;br /&gt;
* [[眉山 (さだまさし)|眉山-びざん-]]&lt;br /&gt;
* [[西遊記 (2007年の映画)| 西遊記]]&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)| HERO]]&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[ガチ☆ボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[容疑者Xの献身]]&lt;br /&gt;
; 2009年(予定)&lt;br /&gt;
* [[SP (テレビドラマ)|SP]]の続編（題名未定）&lt;br /&gt;
; 公開時期未定&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] THE MOVIE 3（仮題・2009年クランクイン予定）&lt;br /&gt;
: これらの他に、「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」や「[[ONE PIECE|ワンピース]]」等の[[アニメ]]作品の映画版もある。&lt;br /&gt;
===事業部===&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
イベントは事業部が主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====総合イベント=====&lt;br /&gt;
* 国際スポーツフェア（1984年〜1992年、毎年4月29日〜5月5日、[[国立代々木競技場]]）&lt;br /&gt;
* 夢工場（1987年〜1988年、晴海見本市会場・河田町駐車場ほか）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]]（1993年〜1995年、毎年4月〜5月、国立代々木競技場とその周辺）&lt;br /&gt;
* LIVE WORKS（1996年4月27日〜5月6日、国立代々木競技場、[[渋谷]]ほか）&lt;br /&gt;
* お台場Do Donpa!（1997年7月19日〜8月8日、お台場フジテレビ本社、[[ホテル日航東京]]など）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/kissme/index2.html KISS ME ODAIBA]（1997年〜2004年、12月〜1月、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* P-KIESワンダーランド（1998年7月18日〜8月31日、お台場フジテレビ本社とその周辺）&lt;br /&gt;
* [[BANG×PARK]]（1999年7月20日〜8月29日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場どっと混む!]]〜o-daiba.com〜（2000年7月20日〜9月3日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2001年7月20日〜9月2日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2002年7月21日〜9月1日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場冒険王]]（2003年7月20日〜8月31日、2005年、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* Adventure Kingお台場冒険王2004 〜レインボーブリッジは封鎖するな!〜（2004年7月17日〜9月5日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お笑いホープ大賞|東京国際コメディフェスティバル]]（2003年4月〜5月、2004年4月〜5月）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/fantasy/index2.html HOT FANTASY☆ODAIBA]（2003年12月〜2004年1月、2004年12月10日〜2005年1月3日、2005年12月10日〜2006年1月9日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/odaiba-gakuen/index3.html お台場学園〜文化祭〜]（2005年4月29日〜2005年5月8日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* このほか、河田町時代には毎年[[8月8日]]&amp;quot;[[フジテレビの日]]&amp;quot;に河田町本社の一部と駐車場を会場に『フジテレビまつり』が開催されていた。内容は本社内部見学ツアーや、駐車場に当時の番組のブースが設けられ物販が販売されたり、駐車場の仮設ステージ上で所属アナウンサー進行によるクイズ大会や、若手芸人・タレントが参加してのステージなど。なおこの日は、本社地下のレストランで一般の人でも食事をとることが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]日本公演=====&lt;br /&gt;
（[[東京]]・[[原宿]]ビッグトップをはじめ、[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・[[大阪市|大阪]]・[[福岡市|福岡]]の各都市で開催）&lt;br /&gt;
* [[サルティンバンコ]]（1994年）&lt;br /&gt;
** サルティンバンコ2000（2000年）&lt;br /&gt;
* アレグリア&lt;br /&gt;
** [http://www.alegria2.jp/ アレグリア2]（2004年）&lt;br /&gt;
* QUIDAM（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後の国内公演に関しては、[[オリエンタルランド|オリエンタルランド(OLC)]]がシルク・ドゥ・ソレイユ社、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー社]]と業務提携し、[[千葉県]][[浦安市]]の[[東京ディズニーリゾート]]内に専用常設劇場「[[シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京]]」を建設、OLCシアトリカル事業部が興行の運営業務も受託するため、今度もフジテレビが主催しての公演を行うかどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング&amp;amp;クロージング映像==&lt;br /&gt;
===オープニング===&lt;br /&gt;
* 初代：[[富士山]]（1959年3月1日（開局）〜1966年3月、カラー化：1966年4月〜1978年3月、BGMは[[ドビュッシー]]の「夢」）&lt;br /&gt;
* 二代目：[[愛のメッセージ]]（1978年4月〜1981年3月）&lt;br /&gt;
* 三代目：[[I・愛・eye]]（1981年4月〜1986年3月）&lt;br /&gt;
* 四代目：[[目玉マーク]]紹介 - ナレーション：逸見政孝（1986年4月〜1986年9月）&lt;br /&gt;
* 五代目：[[目玉タウン]]（1986年10月〜2001年9月）本編前のナレーションは、[[目玉タウン]]を参照。BGMの作曲は[[有澤孝紀]]。&lt;br /&gt;
; ※ただし、新社屋での放送開始初日は別のものに差し替え（ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの）&lt;br /&gt;
* 六代目：未来のお台場バージョン - ナレーション：近藤雄介（2001年10月〜2003年11月）&lt;br /&gt;
* 七代目：未来のお台場バージョン・その2 - ナレーション：向坂樹興（2003年12月〜）&lt;br /&gt;
; ※基本的には六代目と同じだが、一部シーンが短縮されている。また、最後のコールサイン部分から出力、周波数の表示が消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クロージング===&lt;br /&gt;
* 初代：局舎〜宇宙（1959年3月1日（開局）〜1966年3月、カラー化：1966年4月〜1978年3月）&lt;br /&gt;
* 二代目：愛のメッセージ（1978年4月〜1981年3月）※クロージングでは1984年3月まで流された&lt;br /&gt;
* 三代目：I・愛・eye（1979年4月〜1986年3月）&lt;br /&gt;
* 四代目：目玉マーク紹介 - ナレーション：逸見政孝（1986年4月〜1986年9月）&lt;br /&gt;
* 五代目：目玉タウン（1986年10月〜2001年9月）本編前のナレーションは、目玉タウンを参照。&lt;br /&gt;
; ※ただし、新社屋での放送開始前日は[[フジテレビジョン河田町最終ED|開局から河田町社屋移転までの歴史をプレイバックする2分間の特別版]]に差し替え（ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの）&lt;br /&gt;
* 六代目：未来のお台場（オープニングと同じフルバージョンまたはラスト5秒のみのいずれか） - ナレーション：近藤雄介（2001年10月〜2003年11月）&lt;br /&gt;
放送機器点検などのときはクロージングの前または後に55秒間告知のフリップがアナウンスやBGM無しで流される。&lt;br /&gt;
メンテナンスの日は未来のお台場ラスト5秒のみが流れる。&lt;br /&gt;
* 七代目：未来のお台場バージョン・その2 - ナレーション：向坂樹興（2003年12月〜）&lt;br /&gt;
放送機器点検などのときのフリップやメンテナンスの日は未来のお台場ラスト5秒のみなのは同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
2001年10月まではオープニング&amp;amp;クロージング映像（以下、放送開始/終了映像）の前に局名・呼出符号・周波数・出力（空中線電力）の読み上げ（副音声では音声多重放送の呼出符号「JOCX-TAM」・音声周波数・音声出力を読み上げ）があったが、2001年10月から放送開始/終了映像に局名・呼出符号・周波数・出力（空中線電力）が表示されるのみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2003年12月からの放送開始/終了映像では、呼出符号と局名（しかも、通称の「フジテレビ」だけ）の表示となった。一方、デジタル放送は正式な呼出名称の「フジデジタルテレビジョン」で表示・アナウンスされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
数字は入社年。また、[[2006年]][[4月3日]]付けを持って[[ニッポン放送]]の親会社・ニッポン放送ホールディングスをフジテレビが吸収合併したため、ニッポン放送から移籍した[[アナウンサー]]もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
* [[須田哲夫]]（1971年）◇[[堺正幸]]（1975年）◇[[福井謙二]]（1976年）◇[[向坂樹興]]（1982年）◇[[牧原俊幸]]（1983年）◇[[川端健嗣]]（1984年）◇[[軽部真一]]、[[三宅正治]]（1985年）◇[[笠井信輔]]、[[塩原恒夫]]（1987年）◇[[青嶋達也]]（1988年）◇[[境鶴丸]]、[[野島卓]]（1989年）◇[[長坂哲夫]]、[[吉田伸男]]（1990年）◇[[福原直英]]（1992年）◇[[奥寺健]]（1993年）◇[[伊藤利尋]]、[[森昭一郎]]（1995年）◇[[竹下陽平]]（1996年）◇[[西岡孝洋]]（1998年）◇[[長谷川豊]]（1999年）◇[[森下知哉]]、[[渡辺和洋]]（2001年）◇[[田中大貴]]（2003年）◇[[倉田大誠]]（2004年）◇[[田淵裕章]]（2005年）◇[[小穴浩司]]（2006年）◇[[中村光宏]]（2007年）◇[[榎並大二郎]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
* [[益田由美]]（1977年）◇[[松尾紀子]]（1983年）◇[[吉崎典子]]（1984年）◇[[阿部知代]]（1986年）◇[[佐藤里佳]]、[[木幡美子]]、[[田代尚子]]（1989年）◇[[西山喜久恵]]（1992年）◇[[武田祐子]]（1994年）◇[[高木広子]]、（1995年）◇[[佐々木恭子]]、[[藤村さおり]]（1996年）◇[[春日由実]]（1997年）◇[[島田彩夏]]（1998年）◇[[梅津弥英子]]（2000年）◇[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]、[[高島彩]]（2001年）◇[[中野美奈子]]、[[中村仁美]]（2002年）◇[[石本沙織]]、[[戸部洋子]]、[[長野翼]]（2003年）◇[[高橋真麻]]、[[斉藤舞子]]（2004年）◇[[遠藤玲子]]、[[平井理央]]、[[宮瀬茉祐子]]（2005年）◇[[本田朋子]]、[[松尾翠]]、[[秋元優里]]（2006年）◇[[大島由香里]]、[[生野陽子]]（2007年）◇[[加藤綾子]]、[[椿原慶子]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ニッポン放送]]から転籍したアナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[小野浩慈]]、[[川野良子]]、[[桜庭亮平]]、[[鈴木芳彦]]、[[田代優美]]、[[塚越孝]]、[[冨田憲子]]、[[福永一茂]]、[[松元真一郎]]、[[山本麻祐子]]&lt;br /&gt;
* 他には[[栗村智]]がいたが、その後ニッポン放送に復帰している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属の専属契約アナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]（2003年までは研修出向）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代アナウンサー==&lt;br /&gt;
===異動したアナウンサー===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[岡田浩揮]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[小泉陽一]]（報道局・現パリ支局長）&lt;br /&gt;
* [[近藤雄介]]（視聴者総合センター）&lt;br /&gt;
* [[桜井堅一朗]]（スポーツ局）&lt;br /&gt;
* [[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]]（ニューヨーク支局）&lt;br /&gt;
* [[陣内誠]]（番組審議室）&lt;br /&gt;
* [[智田裕一]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[浪久圭司]]（[[BSフジ]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[野崎昌一]]（広報局広報部長）&lt;br /&gt;
* [[八馬淳也]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[増田明男]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[横井克裕]]（総務局副部長）&lt;br /&gt;
* [[吉沢孝明]]（営業局・現名古屋支社長）&lt;br /&gt;
* [[渡邉卓哉]]（人事局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[青木美枝]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[筒井櫻子]]（編成制作局編成部）&lt;br /&gt;
* [[本間淳子]]（映画事業局）&lt;br /&gt;
* [[桜井郁子]]（制作局、後に[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]や[[ウゴウゴルーガ]]などのプロデューサーを務める）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===退社したアナウンサー===&lt;br /&gt;
====男性====&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[今井彬]]&lt;br /&gt;
* [[岩佐徹]]（[[WOWOW]]アナウンサー→現[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
* [[大川和彦]]&lt;br /&gt;
* [[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[角谷優]]&lt;br /&gt;
* [[露木茂]]（フリーキャスター、[[東京国際大学]]教授）&lt;br /&gt;
* [[鳥居滋夫]]（『[[プロ野球ニュース]]』幻の初代キャスター。“幻”としたのは、局側が公式には1976年放送開始、且初代キャスターは[[佐々木信也]]としている為。）&lt;br /&gt;
* [[永島信道]]&lt;br /&gt;
* [[能村庸一]]&lt;br /&gt;
* [[野間脩平]]&lt;br /&gt;
* [[松倉悦郎]]&lt;br /&gt;
* [[盛山毅]]&lt;br /&gt;
* [[山田祐嗣]]（[[ニッポン放送]]から移籍）&lt;br /&gt;
* [[山中秀樹]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====女性====&lt;br /&gt;
* [[相川梨絵]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[荒瀬詩織]]（[[横浜ベイスターズ]]・[[石井琢朗]]選手夫人）&lt;br /&gt;
* [[有賀さつき]]（元タレント）&lt;br /&gt;
* [[安藤幸代]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[石毛恭子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木紀代子|石野紀代子]]（現姓・佐々木）&lt;br /&gt;
* [[岩瀬惠子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[海野まり子]]&lt;br /&gt;
* [[永麻理]]&lt;br /&gt;
* [[宇田麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[内田恭子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[大坪千夏]]&lt;br /&gt;
* [[大野香菜|大野かおり]]&lt;br /&gt;
* [[大橋マキ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[織田恵美子]]&lt;br /&gt;
* [[菊間千乃]]&lt;br /&gt;
* [[木佐彩子]]（[[埼玉西武ライオンズ]]・[[石井一久]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[小出美奈]]（[[メリルリンチ日本証券]]勤務）&lt;br /&gt;
* [[花田景子|河野景子（現：花田景子）]]（[[貴乃花光司|貴乃花親方]]夫人、元タレント）&lt;br /&gt;
* [[古賀万紀子]]（[[テレビ朝日]]：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]アナウンサー夫人/現姓：佐々木）&lt;br /&gt;
* [[小島奈津子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小玉美意子]]&lt;br /&gt;
* [[小林節子 (フリーアナウンサー)]]&lt;br /&gt;
* [[近藤サト]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斎藤裕子]]&lt;br /&gt;
* [[酒井ゆきえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[城ヶ崎祐子]]&lt;br /&gt;
* [[関戸めぐみ]]当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在リポーター）&lt;br /&gt;
* [[田丸美寿々]]（フリーキャスター、[[東京放送|TBS]]「[[報道特集NEXT]]」メインキャスター）&lt;br /&gt;
* [[千野志麻]]&lt;br /&gt;
* [[寺田理恵子]]&lt;br /&gt;
* [[坂野尚子|土井尚子]]&lt;br /&gt;
* [[富永美樹]]（タレント、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[豊原ミツ子]]&lt;br /&gt;
* [[中井美穂]]（タレント、元[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[古田敦也]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[中野安子]]&lt;br /&gt;
* [[長野智子]]（レポーター、フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[中村江里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[牛尾奈緒美|中村奈緒美（現：牛尾奈緒美）]]（明治大学助教授）&lt;br /&gt;
* [[中村洋子]]&lt;br /&gt;
* [[濱田典子]]（[[福原直英]]アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[平松あゆみ]]（フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[深澤里奈]]&lt;br /&gt;
* [[福元英恵]]（[[テキサス・レンジャース]]・[[福盛和男]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[政井マヤ]]&lt;br /&gt;
* [[松井みどり]]&lt;br /&gt;
* [[松田朋恵]]（[[野崎昌一]]元アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[三上彩子]]&lt;br /&gt;
* [[皆川寿美]]&lt;br /&gt;
* [[八木亜希子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[山村美智|山村美智子]]&lt;br /&gt;
* [[頼近美津子]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺直子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の出身者==&lt;br /&gt;
* [[王東順]]（[[通信販売]]会社社長）&lt;br /&gt;
* [[小田多恵子]]&lt;br /&gt;
* [[五社英雄]]（映画監督）&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（[[東京オリンピック]][[聖火リレー]]最終ランナー）&lt;br /&gt;
* [[沢雄二]]（[[公明党]][[参議院]]議員）&lt;br /&gt;
* [[妹尾河童]]（舞台美術家）&lt;br /&gt;
* [[俵孝太郎]]（[[政治]][[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[長島一由]]（前[[逗子市|逗子市長]]、[[ブルッキングス研究所]]客員研究員）&lt;br /&gt;
* [[山川千秋]]（在籍中に死去。ニュースキャスター、報道記者）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]（元[[吉本興業]]取締役、現吉本興業相談役）&lt;br /&gt;
* [[すぎやまこういち]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の在籍者==&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（元[[陸上選手]]、[[東京オリンピックの開会式]]で[[聖火|聖火リレー]]の最終ランナーを務めた）&lt;br /&gt;
* [[岡田寿也]]（シンガーソングライター）&lt;br /&gt;
* [[かまやつ太郎]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
* [[里谷多英]]（[[スキー]]選手・[[長野オリンピック]]金メダリスト）&lt;br /&gt;
* ディレクター・プロデューサーについてはそれぞれ[[フジテレビプロデューサー一覧]]、[[フジテレビディレクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[山懸慎司]]（3代目いいとも青年隊のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[吉田正樹]]（3代目[[いいとも青年隊]]のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[亀山千広]]（映画事業局長、ドラマ・映画プロデューサー・[[踊る大捜査線]]シリーズ エグゼクティブ・プロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスタジオ技術系協力会社==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ニユーテレス]]&lt;br /&gt;
* 株式会社マルチバックス&lt;br /&gt;
* 株式会社[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
==現在のゴールデンタイム・プライムタイム編成==&lt;br /&gt;
※2011年10月現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|[[ネプリーグ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
|[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
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|[[ペケ×ポン|ゲーム&amp;amp;クイズバラエティ&amp;lt;br /&amp;gt;ペケポン]]&lt;br /&gt;
|[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
|[[ほこ×たて]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!&amp;lt;br/&amp;gt;MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
!21&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;リッチマン・プアウーマン&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|【[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]&lt;br /&gt;
|[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
|【[[木曜劇場]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
|[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==系列局==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[フジニュースネットワーク|FNN]]」および「[[フジネットワーク|FNS]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連衛星放送===&lt;br /&gt;
* フジテレビ直営&lt;br /&gt;
** [[フジテレビCS事業部]]（フジテレビ721・739・CSHD）&lt;br /&gt;
* 連結子会社・持分法適用関連会社&lt;br /&gt;
** [[サテライト・サービス]]&lt;br /&gt;
** [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
** [[日本映画衛星放送]]（[[日本映画専門チャンネル]]・[[時代劇専門チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[スカパーJSAT]]（[[スカパー!]]・[[スカパー!e2]]）&lt;br /&gt;
*** 旧[[JスカイB]]の主要株主であり、合併後も元編成局長の[[重村一]]（現[[ニッポン放送]]会長）が社長に就任するなど関連が深い&lt;br /&gt;
** [[J SPORTS]]（J sports ESPN・1・2・Plus）&lt;br /&gt;
*** 旧JスカイBの番組供給会社「スカイエンターテイメント」が前身。[[スポーツ・アイ ESPN]]との合併により[[東京放送|TBS]]も資本参加&lt;br /&gt;
** [[WOWOW]] ※約10%を保有する筆頭株主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主要株主==&lt;br /&gt;
2008年10月1日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]]（100％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送区域外の[[ケーブルテレビ]]再送信局==&lt;br /&gt;
* [[山梨県]]&lt;br /&gt;
** [[日本ネットワークサービス]]（デジタル・アナログとも）&lt;br /&gt;
** [[山梨CATV]]&lt;br /&gt;
** [[河口湖有線テレビ放送]]&lt;br /&gt;
** 他、山梨県内ほとんどのケーブルテレビ会社&lt;br /&gt;
* [[長野県]]&lt;br /&gt;
** 県内のほとんどのCATV局（アナログのみ、一部局では2014年までの期間限定でデジタルも）&lt;br /&gt;
* [[静岡県]]&lt;br /&gt;
** 県東部・伊豆地方のCATV局（アナログのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
* 『SD別冊29号 フジテレビ本社ビルの記録』 鹿島出版会、1996年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
* [[スタジオドリームメーカー]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ青森支局]]（[[青森県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ山形支局]]（[[山形テレビ]]の[[ネットチェンジ]]により、[[さくらんぼテレビジョン]]開局までのつなぎとして開設。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ甲府支局]]（[[山梨県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ高知支局]]（[[高知県]]内の報道取材のため設置していたが、[[高知さんさんテレビ]]の開局に伴いこの支局は閉鎖された。）&lt;br /&gt;
* [[リアリー?マドリッド]]（アナウンサーによるフットサルチーム）&lt;br /&gt;
* [[愛のメッセージ]]（かつてのイメージソング）&lt;br /&gt;
* [[中日新聞 (東京新聞) ニュース|東京新聞ニュース]]（スタジオ収録のみ）&lt;br /&gt;
* [[POP STOCK]]（[[江東区]][[有明 (江東区)|有明]]・[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]内のライブスペース。1996年のみ運営）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（フジテレビ提供の文化放送の[[ラジオ番組]]※2004年10月〜2005年4月に毎週日曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（フジテレビ提供のニッポン放送のラジオ番組※2004年4月〜2004年10月に毎週金曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[着ラジ]]（フジテレビ1社提供のコーナーあり、終了）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ20ミニッツ]]（冠スポンサーのラジオ番組）&lt;br /&gt;
* [[ラヴシーン]]（アナウンサーによる朗読劇）&lt;br /&gt;
* [[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]監督、元[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]・[[阪神タイガース|阪神]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送の経営権問題]]&lt;br /&gt;
* [[ラヂオプレス]]（河田町時代の局内に事務所を構えていた）&lt;br /&gt;
* [[放送持株会社]]&lt;br /&gt;
* [[広域放送]]&lt;br /&gt;
* [[県域放送]]&lt;br /&gt;
* [[マスメディア集中排除原則]]&lt;br /&gt;
* [[ガジェットちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[メディア問題]]&lt;br /&gt;
* フジテレビ関連[[ラジオ番組]]&lt;br /&gt;
** [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（文化放送、一社提供スポンサー、2004年10月-2005年4月 毎週日曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（ニッポン放送、一社提供スポンサー、2004年4月-2004年10月 毎週金曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[着ラジ]]（ニッポン放送、「着フジテレビ」スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[フジテレビ20ミニッツ]]（ニッポン放送、冠スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[ミューコミ]]（ニッポン放送、「サポーターズパーティ」月曜スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[メダマ!?ラジオ]]（ニッポン放送、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[開局!フジテレビラジオ|開局!フジテレビラジオ→ザ・フジテレビラジオ]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[2011年のフジテレビ騒動]]&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/rights/index.html?1#B 著作権]&lt;br /&gt;
*[http://www.fnn-news.com/ FNN-NEWS.COM]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/shop/ オフィシャルグッズSHOP フジテレビDAIBA'S MARKET]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujisankei-g.co.jp/about.html フジサンケイグループとは？]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしてれひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ制作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジサンケイグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:お台場]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系列|*]]&lt;br /&gt;
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[[Category:韓流]]&lt;br /&gt;
[[Category:日韓関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニッポン放送]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=223528</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=223528"/>
				<updated>2014-04-02T03:18:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%A0%E8%97%A4%E8%88%9E&amp;diff=223522</id>
		<title>遠藤舞</title>
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				<updated>2014-04-02T01:47:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=遠藤 舞&lt;br /&gt;
|ふりがな=えんどう まい&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=自称1988年生&lt;br /&gt;
|愛称=まいぷる&amp;lt;br /&amp;gt;まいぽむ&lt;br /&gt;
|生年=1982&lt;br /&gt;
|生月=7&lt;br /&gt;
|生日=31&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[東京都]]&lt;br /&gt;
|血液型=AB&lt;br /&gt;
|民族=&lt;br /&gt;
|瞳の色=&lt;br /&gt;
|毛髪の色=&lt;br /&gt;
|時点=[[2008年]]&lt;br /&gt;
|身長=162&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=83&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=86&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''遠藤 舞'''（えんどう まい、[[1982年]][[7月31日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[タレント]]、[[アイドル]]。[[ボックスコーポレーション]]所属。自称[[1988年]]生まれだが、'''実際は1982年生まれであり、[[アイドル]]グループ[[アイドリング!!!]]では卒業メンバーも含めて最年長である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*愛称の「まいぷる」は、友人との間で語尾、末尾に「ぷる」や「ぽむ」をつける言葉遊びが流行っていたことが由来。遠藤の呼び名として「まいぷる」や「まいぽむ」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
*アイドリング!!!のオーディションの2週間前までは自称高校生であり、美容系の学校への進路が決まっていた。渋谷ハチ公前で友人と待ち合わせをしていた際「[[バーバパパ]]に似た女性」にスカウトされた。&lt;br /&gt;
*自称「[[マゾヒズム|ドM]]」である。&lt;br /&gt;
*自称1988年生まれであり、アイドリング!!!のオーディションの2週間前まで高校生を装っていた。&lt;br /&gt;
*動物好きである。&lt;br /&gt;
*:→中でも無類の鳥好きであり、鳥類に関する知識が豊富。過去「リリ」という名の[[ブンチョウ]]を飼育していた。&lt;br /&gt;
*:→かつてトカゲを飼育しており、は虫類・両生類を苦手とはしていない。ウナギの手づかみも平然とこなし、もし「カエルつかみ取り大会」があるのなら自信があると述べた。&lt;br /&gt;
*飼育・鑑賞に留まらず、食品としての鶏肉と鶏卵も好む。うどんも好きで[[はなまるうどん]]には頻繁に通っている。頼むメニューは「温玉ぶっかけの冷たいのの小にささみゲソ天半熟卵」。&lt;br /&gt;
*独自の健康法を行っており、風邪の予防は「家から出ない」。また「お尻の拭き方」に一家言あるらしく「[[ハピふる!]]」での特集に激しく反応した。&lt;br /&gt;
*音楽的素養が高い。&lt;br /&gt;
*:→[[絶対音感]]を持つ。&lt;br /&gt;
*:→父親はピアノの先生をしている（アイドリング!!!ブログより）。&lt;br /&gt;
*:→小学校で合唱団に入っていたが、初めてのお披露目会での「[[もみじ (楽曲)|もみじ]]」から外された。その理由は歌っている顔が暗いから。&lt;br /&gt;
*:→高校の合唱コンクールでは[[ピアノ]]伴奏を行い、アイドリング!!!ライブで[[菊地亜美]]が「想いの詩」を伴奏する際に必要なピアノ譜を書き起こした。&lt;br /&gt;
*:→他にも番組内で[[フルート]]による「[[君の瞳に恋してる]]」の演奏を行い、更に[[ベース (弦楽器)|ベース]]も弾く事が出来る。&lt;br /&gt;
*学生時代の自分を「教室の黒板から教室の後ろのあるゴミ箱まで紙を丸めて投げて入るタイプ」と評した。それがアイドリング!!!のメンバーに選ばれ「入らないタイプ」になったという。「転校生タイプ」（おとなしくしているが周りが気に掛けて話しかけてくれるタイプ）とも。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は[[CLAYMORE]]と[[ドラゴンボール]]。但しドラゴンボールはアニメ版[[ドラゴンボールZ]]の「ナメック星のフリーザ編の悟空が初めてスーパーサイヤ人になる辺りまで」に興味があり、それ以降にはあまり興味がない。最も好きなキャラクタである[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]のことを「天さん」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
*人生を柔らかく丸いものだと例える。縦に押し潰すと太く短く、横に潰せば細く長くなり、人によってその姿を変えるのだという。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月15日]]放送の「クイズ!ヘキサゴンII」に出演した際、予選ペーパーテストで5位（27点）を獲得した。&amp;lt;ref&amp;gt;これは現在までのところ、20代出演者の最高得点、最高順位であり、一桁順位も彼女だけである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*形を整えるために眉毛を抜きすぎ激減してしまった。その為専用の薬剤を塗り育毛に努めている。眉毛の薄さは本人も気にしているらしく、それをネタにした[[江渡万里彩]]に掌底を喰らわせたことがある。&lt;br /&gt;
*[[滝口ミラ]]に対して「水着の仕事はしたくない」、「肌を露出したくない」、「人に肌を見せるのが嫌」ともらした。&amp;lt;ref&amp;gt;News!371～アイドル #43&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===アイドリング!!!関連===&lt;br /&gt;
*イメージフラワーは「[[椿]]」である。&lt;br /&gt;
*卒業した[[加藤沙耶香]]&amp;lt;ref&amp;gt;実際には遠藤舞の方が3つ'''年上'''である&amp;lt;/ref&amp;gt;の意向を受け、リーダーとなる。&lt;br /&gt;
*共演している[[外岡えりか]]と[[長野せりな]]とは同じ事務所に所属。&lt;br /&gt;
*メンバー内で最年長&amp;lt;ref&amp;gt;過去に在籍したメンバーも含めて&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、唯一の昭和生まれになる。かつては加藤、小泉と一緒に「'''昭和組'''」と称されることがあった。&lt;br /&gt;
*:→2007年1月12日放送分で[[滝口ミラ]]に「あの、まいぷる（遠藤）も昭和生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;1982年生まれ&amp;lt;/ref&amp;gt;なんですよ?」と暴露され、[[バカリズム|升野英知]]に「お前、隠してやがったな&amp;lt;ref&amp;gt;実際問題、1988年生まれと自称していたため元から昭和生まれである&amp;lt;/ref&amp;gt;!!」と突っ込まれたことがある。 &lt;br /&gt;
*:→2期加入前で座り順が固定されていた頃、[[江渡万里彩]]が自らの若さをアピールするトークを始めると、それを横にいる昭和組の3人が同じ格好で一言も発さず睨みつけるという「お約束」があった。&lt;br /&gt;
*大人しく控え目な性格であるが、独特の雰囲気を持つ不思議キャラクター。遠藤の言動は升野や他メンバーから「まいぷるワールド」と評されることもある。&lt;br /&gt;
*:→積極的ではないが、振られれば理路整然と話し、それなりにオチも付けられる。充分に考えてから話すタイプである。ラジオ「アイドリズム!!!」では1人だけ出演せず、メンバーに歴史上の言葉を囁かせる「ささやきズム」コーナーにネタの投稿という形で参加。「[[千歯扱き|せんばこき]]」は高評価を得た。&lt;br /&gt;
*:→ライブやイベントでトークの回し役を任された場合、突発的な事柄にはあまり対応できない、アドリブに弱いタイプだと言える。&lt;br /&gt;
*:→「イーソーシリトリ!!!」でも余裕のある序盤はセンスのよい言葉を声色を交えて解答しているが、中盤で余裕が無くなってくると意味不明な言葉を口走ってアウトになる事が多い。代表的なNG解答は「野グソしちゃダメ」。&lt;br /&gt;
*:→同じく「イーソー」では自ら口の開き具合を調節し口腔内の容積を変化させて共鳴音を奏で（まいぷるオカリナ）、他のメンバーとは違った形でのアピールを行う。&lt;br /&gt;
*あまり感情を表に出すことをしないタイプだが、2007年7月11日のCDデビュー記念ライブでは、同日の[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーランキング7位獲得発表時に大きく喜んだ。当日、司会進行を務めた[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]より、「私、何がビックリしたって、遠藤さんが興奮しているの初めて見ました。ちゃんと人間だったんだなって」とコメントされる。&lt;br /&gt;
*とにかくメンバーに比べて泣かない。「全米が泣いても泣かない」「年に3回しか泣かない」「アイドリング!!!の鉄の女」と評される。&lt;br /&gt;
*:→確認できる泣いたシーンは[[谷澤恵里香]]に勧められたわさびイチゴを食べたときと、罰ゲームで[[斉藤舞子]]からケツバットを食らわされたとき、そして1stライブ終了後のバックステージで号泣する滝口ミラを見ていてもらい泣き、と数少ない。&lt;br /&gt;
*:→升野降板ドッキリの際はネタばらしの直前に残りのメンバーが号泣する中、一人微笑みを浮かべており、気付いていた節もある。&lt;br /&gt;
*:→2009年3月18日の卒業ライブでは卒業する加藤沙耶香に花束贈呈する時、加藤に｢泣いてないね｣と突っ込まれていた。&lt;br /&gt;
*:→2009年7月の沖縄ロケの際に撮影された「[[無条件☆幸福|U]]」のプロモーションビデオではメンバーそれぞれが涙を流す演技が収録されているが、唯一泣いておらず、裏側を収録したDVDでは「泣くって何?」と述べている。&lt;br /&gt;
*:→コーナー「アイドリング!!!ダービー」の中で行われた「一番早く泣けるのは誰だ!?レース」でも、これまでの実績から他メンバーからの予想は全くなく、結果、時間内では泣けなかった。&lt;br /&gt;
*前述の鳥類の知識を活かし、自らの持ち込みコーナー「3号まいぷるのクイズ!鳩!!!」を2回、「3号まいぷるのクイズ!文鳥!!!」を2回行っている。その最後に「次回は『クイズ!大鷲』でお会いしましょう」との発言をした。&lt;br /&gt;
*体力が無く、運動が苦手である。&lt;br /&gt;
*:→メンバーの中では小泉と並ぶ体力の無い、運動系企画に弱い人と認知されている。しかし番組企画「大相撲五月場所（すね相撲）」では[[横山ルリカ]]、外岡を倒すも決勝で加藤に敗れる。また「スーパーマニアイドル!!!」の[[ルチャリブレ|ジャベ]]編では講師の[[風香]]より滝口とともに最後の2人に選ばれ、組み合いを行った結果、史上初の体力系企画でのNo.1の称号を手にした。&lt;br /&gt;
*:→自らを常にひ弱だと評し、イベントの終わりやライブのバックステージなど、何事かある度に、ダンスリハが大変であったとか、体力が持つかどうか心配だったと語っていた。高知ツアーの際立ち寄った桂浜で海に向かって叫んだ言葉は「生きのびる！」。&lt;br /&gt;
*:→2008年頃よりある程度克服した。アイドリング!!!公式ブログには「今まで弱々しく生きてきましたがやっと人並みに体力が付いてきました! たぶん1年後とかはムッキムキまいぷるですよ!!」とのコピーが付けられている。&lt;br /&gt;
*:→2009年、番組の企画で体力測定を行った&amp;lt;ref&amp;gt;DVD「月刊アイドリング!!!12月号」全力スポーツテストング!!!&amp;lt;/ref&amp;gt;が、[[握力]]34.0kg、上体起こし26回、50m走8&amp;quot;92、[[20メートルシャトルラン|20mシャトルラン]]40回（800m）など同年代の女性と比較しても遜色なく、むしろ好記録といえる結果であった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mext.go.jp/a_menu/sports/stamina/05030101/003.pdf 新体力テスト実施要項（20～64歳対象）：文部科学省]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「にらめっきング!!!」で優勝し、一時期、升野から「顔芸キング」といわれた時期がある。他メンバーのブログ写真などでも頻繁に変顔をしている彼女を見ることが出来る。&lt;br /&gt;
*:→2006年12月15日放送分の「バック・トゥ・ザ・アイドリング!!!」でも2歳の時の遠藤の写真が出てきたとき、[[石本沙織]]に「（写真の）隅っこにいてもちゃんと変顔をしているのがすごいですね」と言われたことがある。 &lt;br /&gt;
*自分が大好きなものを他メンバーに紹介するコーナー「大好きアイドリング!!!」では「ホラー映画」、「丸いもの」の2つを紹介した。また、自らもホラー映画登場人物の格好を真似たり、恐怖感を与える髪型を作りその格好を写真に撮って楽しんだり、他のメンバーに見せて楽しむことがある。&lt;br /&gt;
*時折楽屋では[[バイオハザードシリーズ|バイオハザード]]のゾンビの様な動きでメンバーを追いかけ回す。&lt;br /&gt;
*升野が駅で「あっちに地味な女がいる。あ、こっちに歩いてきたどうしよう。」と思ったら遠藤だった。そんな彼も遠藤には地味だと思われており、二人っきりング!!!では目力アップのためとペンシルをごりごりと瞼にこすりつけ真っ黒なアイシャドウを施した。&lt;br /&gt;
*大阪での2ndライブの際、メイク担当者がメンバーに掛かりきりになってしまったため、替わりに客演の升野のメイクを行った。本人によれば「ダンディーなイメージを狙っていたができあがりはゾンビ」。&lt;br /&gt;
*「二人きりング!!!」で升野と2人だけで話した感想を「男の人と話すこと自体が苦手なのに升野さんは人見知りだからどうしようかと思ったぽん」と加藤にメールで送った。&lt;br /&gt;
*「ヤザワ少佐の社会科偵察」において「ららぁ・まい」として登場。本家「[[ララァ・スン|ララァ]]」の搭乗機[[エルメス]]の[[ビット (機動戦士ガンダム)|ビット]]を模した「びっと」を首の後ろから針金で固定している。升野扮する「'''アフロ'''くん」（アフロヘアーの佐藤くん）が転がし運んでいたドラム缶に激突し死亡するが、このシーンのリハーサルでは本当に頭をぶつけられ、泣いてへそを曲げてしまってしばらくロケを中断させた。&lt;br /&gt;
*ブログ「煮詰まります!!!」では他のメンバーの様な日記や近況報告的なものではなく、[[散文詩]]のような文を綴る。タイトルも本文に関連がない様なものを付けることが多いため、一見理解に苦しむことがある。初期は「普通の」文体だったが、2007年夏頃より更新頻度が落ちると共に変容が見られた。なお、携帯電話向けの所属事務所公式サイト内に開設されているブログはありふれた内容である。更新頻度は共に低く、数週、或いは1ヶ月以上更新しないこともある。&lt;br /&gt;
*詩のセンスを活かし、前述の「クイズ!鳩」「クイズ!文鳥」ではそれぞれの鳥類に対する思いを詩にして発表している。また「クイズブームがやってきた!!!」内の「クイズ!まいぷるポエム」では自作詩のテーマを当てさせるというクイズを出題している。&lt;br /&gt;
*冒頭の自己紹介のテーマ「似ている有名人は？」ではその日アシスタントを務めていた[[遠藤玲子]]と答えた。その際升野に「お父さんの名前も同じなんです」と暴露されたが血縁関係はない。但し番組内ではお互いを冗談で「姉」「妹」として呼び合うことがある。&lt;br /&gt;
*2008年7月上旬のライブやCD発売イベントが重なった時期に[[百日咳]]、8月の[[お台場冒険王]]期間中に[[溶連菌感染症]]、と立て続けに喉の疾患に掛かった。4-5日声が出せなかった間の冒険王のステージではソロパートを小泉瑠美や外岡えりかなどが変わって歌い、トークは江渡万里彩が「吹き替え」をした。また8月の最終週は高熱を伴う胃腸炎に掛かり、一部の公演や握手会などに参加できなかった。また2009年1月の4thライブのリハーサル中「軽いぎっくり腰」を患い、前日まで車いすを使用していた&amp;lt;ref&amp;gt;2009年2月19日「ウチいく」で加藤に対するコメントを収録したのがそのリハーサル中だったため、車いす姿だった&amp;lt;/ref&amp;gt;。当日はコルセットを使用し本番に臨んだが、フリフリアイドリング!!!のニット衣装に「ひびく」（凹凸が分かってしまう）ために、ライブ中に外して臨んだ。&lt;br /&gt;
*「イーソーシリトリ!!!」では、通算3回の優勝。うち2回は、2007年と2008年の年内最後のイーソーで優勝した。&lt;br /&gt;
*アイドリング!!!日記で映画[[WALL・E/ウォーリー]]を取材した。その縁で登場キャラクタである「除細動救護ロボット」の日本語版の吹き替えを担当した。また海外ドラマ「[[BONES (テレビドラマ)|BONES-骨は語る-」]]も同様の経緯でバーの女性客「ヘレン」役を吹き替えている。&lt;br /&gt;
*[[酒井瞳]]と共に「[[リロ・アンド・スティッチ]]」宣伝アーティストに選ばれる。その活動の一環としてライブで披露をするために数ヶ月の練習を積み、[[ウクレレ]]演奏に挑戦する様子がアイドリング!!!日記で放送された。それに続き、[[関口和之]]がハワイで開催した「Ukulele Picnic in Hawaii 2009」に参加した。なお同行する予定であった酒井が諸事情により不参加だったため単身での渡米となった。&lt;br /&gt;
*2009年3月のオープニングトークで最近ハマっている飲み物は「塩水」と答えた。翌日の便通の為だという&amp;lt;ref&amp;gt;ダイエットや断食時に腸内を空にするために行われる「塩水洗浄法（Salt Water Bathing）」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*かつて同じメンバーだった[[加藤沙耶香]]とは仲がよく、加藤がグループを離れたあとも、近くに引っ越そうかと言っている。&lt;br /&gt;
*2009年9月22日、23日に日比谷野外大音楽堂で行われた「アイドリング!!!6thライブ“やーっ!おーっ!!ング!!!”」において、メンバーによるバンドが結成され、ベースを担当した。&lt;br /&gt;
*2009年10月23日「はちたまライブVol.5」のソロカバー曲コーナーでは、他のメンバーのように一般的に知られている楽曲は歌わず、バカリズムが自身のライブ「勇者の冒険」のエンディング曲として制作した「勇者の憂鬱」（作詞：升野英知、作曲：[[奥村愛子|オクムラアイコ]]、歌：バカリズム少年少女合唱団）を歌った。その後、そのライブ音源は「アイドリング!!!モバイル」で[[着うたフル]]として配信された。&lt;br /&gt;
*前述の通り、自称では1988年生まれだが、'''実際は1982年生まれであり、アイドリング!!!メンバーでは過去に在籍したメンバーも含めて最年長である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
ガールニュース(2014年)卒業ライブ模様放送&lt;br /&gt;
4月1日にBSスカパーで再放送放送された&lt;br /&gt;
*[[アイドリング!!!]]（2006年10月〜、[[フジテレビCS事業部|フジテレビONE TWO NEXT]]）&lt;br /&gt;
*アイドリング!!!日記（2007年1月〜、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、フジテレビONE TWO）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2007年7月11日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[魁!音楽番付]]（2007年7月11日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII|ヘキサゴンIIクイズパレード]]（2007年8月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123|超ベストハウス123 今夜は4時間史上最強生放送!!2007秋の大生プレゼン祭り]]（2007年9月19日、フジテレビ）　[[小泉瑠美]]と出演&lt;br /&gt;
*美少女NAVI（2007年10月中旬〜11月中旬、CS Gyao）&lt;br /&gt;
*[[ランク王国|ランク王国　2008年正月 子年チューチューSP]]（[[2008年]][[1月5日]]、[[TBSテレビ]]）　インタビュー出演&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]] （2008年5月21日放送、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話]]ザ・ゴールデン （2008年6月21日、12月27日、フジテレビ）観覧ゲスト&lt;br /&gt;
*[[脳内エステIQサプリ]]（2009年2月14日、フジテレビ） [[横山ルリカ]]・[[酒井瞳]]と一緒に解答者として出演。&lt;br /&gt;
*ウチいく（2009年2月19日、[[エンタ!371]]）加藤沙耶香の友人として&lt;br /&gt;
*[[フジアナスタジオ まる生]]2009　夏だ！祭りだ！お台場だ！暑中お見舞い3時間スペシャル（2009年8月8日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
*フジアナスタジオまる生2009　第22回東京湾大華火祭（2009年8月8日、フジテレビONE）　[[遠藤玲子]]アナと一緒にMC担当。&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]「[[トリビアの泉]] へぇへぇの種で大満開久しぶりにやったら[[ギネス]]までとっちゃったよSP」（2010年2月27日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
*[[鉄道むすめ]]（2008年10月-2009年1月 前・後編放送 　[[東・名・阪ネット6]]） - 羽田あいる役（第9・10話）&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-]]（2010年1月3日、フジテレビ） - 秋吉アケミ役&lt;br /&gt;
*[[泣かないと決めた日]]（2010年2月2日、フジテレビ） - 第2話ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*「[[口裂け女0ビギニング]]」（パル企画）（2008年12月6日公開）&lt;br /&gt;
*「[[あばしり一家#映画|あばしり一家 THE MOVIE]]」（2009年11月21日公開）&lt;br /&gt;
*「Re:Play-Girls 幻影学園」 ユナ役（2010年公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===吹き替え===&lt;br /&gt;
*[[WALL・E/ウォーリー]]　 除細動器型 救護ロボット役（2008年12月5日公開）&lt;br /&gt;
*[[ファイナル・デッドサーキット 3D]]　アンディの恋人役（2009年10月17日公開、[[ギャガ]]）&lt;br /&gt;
*「[[バーン・ノーティス 元スパイの逆襲]]」 第五話 ウェイトレス役&lt;br /&gt;
*「[[BONES (テレビドラマ)|BONES]]-骨は語る-シーズン３」 ヘレン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*ミュ〜コミ（[[ニッポン放送]]）（2007年7月12日）&lt;br /&gt;
*[[アイドリング!!!のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）（2007年8月7日）&lt;br /&gt;
*DJ Tomoaki’s Radio Show!（2008年1月31日、[[下北FM]]）&lt;br /&gt;
*「[[星ひとみ]]のミュ－ジック・オ－ラ」（2009年11月30日〜12月6日、[[USEN|USEN☆BEST HITS STATION]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*「MAIPURU」[[彩文館出版]] 2007年刊&lt;br /&gt;
*「Mai Birthday」[[スコラ|スコラマガジン]] 2008年7月31日&lt;br /&gt;
==広告==&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]「パッケージエアコン RAS-NP200FS1」雑誌広告（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DV==&lt;br /&gt;
*「まいぷる」彩文館出版 2007年&lt;br /&gt;
*「FANTASY」　[[イーネット・フロンティア]]（2008年8月20日）&lt;br /&gt;
*「まいぷるモード」　[[角川エンタテインメント]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トレーディングカード==&lt;br /&gt;
*遠藤舞オフィシャルカードコレクション【まいぽむ】（2008年5月17日発売、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==舞台==&lt;br /&gt;
*「[[魔界転生]]」（2009年12月2日〜6日、六本木俳優座劇場）[http://kirin-syokudou.com/] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.box-corporation.com/mai_endou/index.htm 所属事務所による公式プロフィール] - こちらでも1988年生まれとの出鱈目がなされている&lt;br /&gt;
*[http://blog.fujitv.co.jp/idoling/index.html アイドリング!!!公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%9A%E5%A4%9A%E8%8F%AF%E4%B8%B8%E3%83%BB%E5%A4%A7%E5%90%89&amp;diff=223521</id>
		<title>博多華丸・大吉</title>
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				<updated>2014-04-02T01:19:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑いコンビ&lt;br /&gt;
| コンビ名 = 博多華丸・大吉&lt;br /&gt;
| 画像 =&lt;br /&gt;
| キャプション =&lt;br /&gt;
| メンバー = [[博多華丸]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[博多大吉]]&lt;br /&gt;
| 別名 = 鶴屋華丸・亀屋大吉（旧コンビ名）&lt;br /&gt;
| 結成年 = [[1990年]]&lt;br /&gt;
| 解散年 =&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 1991年 - &amp;lt;!-- 解散した年を記入。「現在」「活動中」などは不要 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 師匠 =&lt;br /&gt;
| 出身 = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|吉本福岡]]1期&lt;br /&gt;
| 影響 =&lt;br /&gt;
| 出会い = [[福岡大学]][[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]&lt;br /&gt;
| 旧コンビ名 =&lt;br /&gt;
| 現在の活動状況= テレビ・ライブなど&lt;br /&gt;
| 芸種 = [[漫才]]、[[コント]]、[[ものまね]]&lt;br /&gt;
| ネタ作成者 = 博多大吉&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[華丸・大吉のなんしようと?]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー|このへん!!トラベラー]]など&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[とことんサンデー]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[Hi-Ho!]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ラジかるッ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[PON!]]など&lt;br /&gt;
| 同期 = [[千原兄弟]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[FUJIWARA]]&amp;lt;br/&amp;gt;など&lt;br /&gt;
| 受賞歴 =&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.fandango.co.jp/talent_prf/action/TalentProfileDetailSearchAction?unitId=20272&amp;amp;talentId=0 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''博多華丸・大吉'''（はかたはなまる・だいきち）は、[[吉本興業]]東京本社（[[東京吉本]]、厳密には子会社の[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属する日本の[[漫才]][[コンビ]]。[[1990年]]5月にコンビ結成し、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|吉本興業福岡事務所]]（福岡吉本）からデビュー。福岡で活動した後、2005年に上京し、吉本興業東京本社の所属となる。[[博多弁]]漫才を全国展開し活躍している。略称は華大（はなだい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[博多華丸]]'''（はかた はなまる、本名 '''岡崎 光輝'''（おかざき みつてる））&lt;br /&gt;
: [[1970年]][[4月8日]]生まれ。[[福岡市]][[早良区]]出身。[[ボケ]]担当。&lt;br /&gt;
'''[[博多大吉]]'''（はかた だいきち、本名 '''吉岡 廣憲'''（よしおか ひろのり））&lt;br /&gt;
: [[1971年]][[3月10日]]生まれ。[[福岡県]][[古賀市]]出身（生まれは[[兵庫県]][[神戸市]]&amp;lt;ref name=ametalk120517&amp;gt;『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』2012年5月17日付放送分。同番組DVD Vol.24収録&amp;lt;/ref&amp;gt;。）。[[ツッコミ]]、ネタ作り担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
1989年、ともに[[福岡大学]]に進学し、[[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]に所属したことにより知り合う（後に2人とも大学を中退）。地元のタウン誌に活動が紹介され、それを見た別のプロダクションにコンビ名「ヨッチャン・オカチャン」を付けられ東京でやらないかと誘われる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://d.hatena.ne.jp/sonox/20060413 博多華丸 これぞ 十九の春！ - ||| 博多華丸・大吉私信電心 |||]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、怪しいプロダクションだったためそこはやめる。その後、1990年4月、地元で開催されたオーディション番組『激辛!?お笑いめんたい子』（[[テレビ西日本]]）に「岡崎君と吉岡君」の名で漫才コンビとして出場、それがきっかけとなり、同5月[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|吉本興業福岡事務所]]の1期生のオーディションに合格。初代吉本福岡事務所長の「芸人は本名ではなく芸名で」という方針で、当初「華丸・大吉」としてデビュー、その後、「芸名（平仮名で）7文字が売れる」ので「さらにめでたい名前をつけよう」という意向で、「'''鶴屋華丸・亀屋大吉'''」（つるやはなまる・かめやだいきち）と改名する&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。福岡吉本1期生で[[竹山隆範]]が同期に当たる。また、[[吉本総合芸能学院|NSC]]大阪校では9期生の面々（[[ナインティナイン]]、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]、[[ほっしゃん。]]、[[矢野・兵動]]ら）が同期生&amp;lt;ref&amp;gt;[http://d.hatena.ne.jp/sonox/20090419 博多華丸 これぞ 十九の春！ - ||| 博多華丸・大吉私信電心 |||]&amp;lt;/ref&amp;gt;にあたると思っていたが、その後、『[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]』で実は千原兄弟やFUJIWARAなどのNSC8期生と同期であることが発覚した。しかし大吉は番組を見るまで知らず（福岡時代を芸歴に入れず）に今に至っているため、「今更千原兄弟さんやFUJIWARAさんにタメ口なんて無理」と、あくまで自分の同期は9期生であるとしており、また彼らも認識は改めていない&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー翌年から地元テレビ番組『どっちもどっち博多っ子倶楽部』（[[TVQ九州放送]]）にレギュラー出演（但し大吉はフロアディレクター）、1993年には冠番組「[[とことんサンデー]]」の司会となり、[[福岡県]]をはじめとする[[九州・山口地方]]ではトップクラスの人気を獲得&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;、全国デビューする前の[[1995年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めちゃ×2モテたいッ!|めちゃ²モテたいッ!]]」』（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]]』の前身番組）で「'''福岡の人気芸人'''」として紹介され、福岡に来た[[ナインティナイン]]らとの共演も果たしている。また、本格的な全国デビュー前も『[[爆笑オンエアバトル]]』に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]の第1回[[M-1グランプリ]]では11位となり決勝進出はならなかった。結成11年だったが吉本興業の社員から「ええねん、ええねん」と言われ出場の要請を受け出場、しかし準決勝の時点で主催者側から「10年を超えているのはやはり駄目」となり実質失格の扱いだった。当時は敗者復活枠が無くこの時点で結成10年を超えていた為、次年度以降は出場出来ず、これが最初で最後の出場となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]4月、屋号を'''博多'''に変更した現在の芸名へ改名する。改名のきっかけは、[[姓名判断]]に詳しい福岡事務所の女性パート職員が退職する際「『鶴屋』と『亀屋』は運気的に最低の名前」「『鶴屋』がほぼ0点に近い。『亀屋』は口に出せない（ほど最悪）」と判断され、「ずっと気になっていた」「お願いだから改名して欲しい」と頼まれた事である。その女性職員から「いい名前がある」と勧められたのが、現在の『博多』の屋号である。またその女性職員から「屋号を博多に変えて2年以内に2人が東に向かうと運気が上がる」ともアドバイスされる&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。尚、改名に際し同じ「博多」の屋号であった[[木村進]]（三代目[[博多淡海]]）にも報告し、改名を快く認めてもらったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]4月に、華丸曰く、先述の元女性職員のアドバイスに「背中を押していただいた」形で&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;、3年越しの念願であった東京本社へ移籍。移籍後は[[ルミネtheよしもと]]での舞台などが主な活動の場となっている。また、月に数回は福岡での仕事も出張として行っている。しかし移籍当初、テレビ局や制作会社には新人とみなされたため、東京進出直後はテレビ出演一本あたりのギャランティは福岡時代より断然減っており、出演数をこなしているのでそれなりの生活が出来ている状態であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]10月、『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』内のコーナー、[[博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]の第6回大会に華丸が出場、[[児玉清]]の[[物まね|モノマネ]]で優勝し、注目を浴びる（その後、第7回大会も優勝し、連覇する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、『[[R-1ぐらんぷり]]』の決勝に進出。上記の児玉清のモノマネの[[ネタ]]で、華丸が優勝。なお、この大会で披露したネタを作ったのは相方の大吉であり、裏方に回って華丸を支えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年5月19日には[[なかやまきんに君]]からの紹介で『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』のテレフォンショッキング出演を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に、親交がある[[つんく]]が福岡で活躍していたタレントの出光加奈子と結婚したが、紹介したのが華丸・大吉であった。華丸は「'''いつ[[ワイドショー番組|ワイドショー]]が取材に来るか分からないから'''」と髪を整えてずっと待っていたが、一切取材が無く終わってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長らく福岡で活躍していたため、東京進出まであまり視聴者には知名度が無かったものの、福岡に仕事でやってくる芸能人・業界人とは親交が深い。華丸は[[藤井フミヤ]]と飲み友達であり、前述のつんくを始め、[[三沢光晴]]や[[下柳剛]]など各界に友人知人がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、福岡吉本出身の芸人の兄貴分的存在であり、多くの後輩から慕われている。特に[[パンクブーブー]]とは交流が深く、彼らの実力と才能をいち早く見抜いた芸人の一人でもある。確かな実力を有しながらもなかなか売れなかった彼らを不憫に思い、大吉は七夕の短冊に「パンクブーブーに光が当たりますように」と書いたことがある。その年にパンクブーブーはM-1王者に輝いた。&lt;br /&gt;
一方、パンクブーブーも、華丸・大吉が東京進出して間もない頃は、二人が早く東京や東京の芸人に馴染めるように色々と売り込んだり、心を砕いたりしていたという。黒瀬は華丸のことを「お父さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 地元福岡では未だに彼らのことを改名前の「'''鶴屋華丸・亀屋大吉'''」と言う人が多く、現在の芸名がなかなか浸透していないのが現実であり、「博多華丸・大吉」と名乗る彼らを「'''[[博多大丸]]'''」（福岡の有名[[デパート]]）と勘違いする人も多い。&lt;br /&gt;
* デビューする際、当時の福岡事務所長から、芸名の選択肢として、「華丸・大吉」か「[[ゴモラ (ウルトラ怪獣)|ゴモラ]]と[[ガメラ]]」のどちらかを選べ、と言われ、やむなく「華丸・大吉」を選んだ&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 福岡時代は、ほぼ下積みのないままスターになったことで知られている。デビュー2年目で冠番組を2つ持ち、3年目からスタートした彼らの代表的番組とも言える『とことんサンデー』は、日曜日の午前11時という放送時間帯にも関わらず、平均視聴率が15%前後、公開イベントを行えば常に3,000人以上のファンが押し寄せるという人気ぶりであった。&amp;lt;ref&amp;gt;2011年1月10日放送『ブラマヨとゆかいな仲間たち』{{出典無効|date=2012年7月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1994年にオンエアされた上岡龍太郎、松本明子が司会のクイズ番組[[ゴールデンタイム (テレビ番組)]]の初回において福岡の人気お笑いコンビとして取り上げられクイズとして「この2人の職業は何でしょう」「この2人が所属する会社はどこでしょう」という問題が出題された。正解VTRでは博多弁で漫才する姿が披露され、博多弁には標準語での通訳テロップが流された。&lt;br /&gt;
* R-1優勝者の発表の直後、華丸は「博多のみんな、やったばい!!」とガッツポーズ。続けて「児玉さんに何てお礼を言ったらいいか…」と児玉清に感謝の意を述べた。&lt;br /&gt;
* 優勝後の会見で、「児玉さんがこんなに浸透しているなんて。皆さんのおかげです」と再び児玉に感謝の弁。司会の[[宮迫博之]]に「優勝賞金500万円のうち450万円くらいは児玉さんにあげなあかん」と言われると、うなずきながらも「賞金はネタを一緒に考えてくれた相方と分けます。残りは中洲でボンバーします!!」と発言。相方の大吉は「嬉しい。けれど、賞金はもらえない」、2人で「次はコンビで[[上方お笑い大賞]]を狙います」と大きな夢を語る。後日別の番組で華丸が「2人で半額に分けることを提案したが大吉から却下され、『（華丸の）嫁にあげればいい』と言われた」と語った。なお、同番組で大吉は、華丸が賞金をもらえないのはかわいそうなのでこの250万円は相方のために使うと語っていた。&lt;br /&gt;
* R-1優勝後、よしもとからの扱いがかわったと述べている。&lt;br /&gt;
* 特に華丸は[[ビートたけし]]に対する憧れが強く、本当は[[吉本興業]]よりむしろ[[たけし軍団]]に入りたかったが、福岡吉本ができたために、吉本入りすることにした。たけしとは、「[[たけしの誰でもピカソ]]（[[テレビ東京]]系）」で初共演した。先述の、平仮名7文字となる芸名への改名も「ビートたけしさんは6文字」のため実は納得がいかなかったと語っており、2012年になってもなお「[[オフィス北野]]に入りたい」と漏らしていたと、福岡吉本時代の後輩が語っている&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」で優勝し感想を聞かれた時は、児玉のモノマネで「大変結構でございます」と答えた。&lt;br /&gt;
* 2006年2月、[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]『[[談志・陳平の言いたい放だい]]』で漫才を披露し、[[立川談志]]にその芸を誉められる。&lt;br /&gt;
* 2006年4月、コンビで[[TBSテレビ|TBS]]系『[[アッコにおまかせ!]]』に出演した際、オープニングで[[和田アキ子]]に「何かネタやって」と言われた時、華丸はすかさず児玉のものまねをしたが、和田アキ子には理解されず「'''これ本当に似とんの?'''」と言われ、疑われてしまった。&lt;br /&gt;
* 2006年4月16日放送の『[[あっぱれ!!さんま大教授]]（第59話）』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に[[ブラックマヨネーズ]]と共にコンビで出演した際、華丸の「児玉清さん御本人が自分のネタのことをどう思っているか気になる」という話から番組スタッフが児玉の元へ取材に行き、華丸が演じる自身のモノマネ芸のVTRを見せて感想を求めるという企画を放映した。この時の取材が、児玉自身が華丸の芸を初めて目にする機会でもあった。VTRで華丸のネタを視聴した児玉は少し戸惑いながらも「モノマネをしてくれてありがとう」と礼を言い、「でも僕は絶対左手では“[[アタックチャンス]]”はやりません、必ず右手です」と華丸の芸の間違いを指摘した（なお、これは間違いではなく、「本物である児玉さんが右手でやっているのに、真似をしている自分が右手でやるのは恐れ多い」という気持ちから行っていることである）。&lt;br /&gt;
* 2006年5月7日放送の『R-1・2006リターンズ』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、全国ネット）で児玉から華丸あてのビデオメッセージが披露された。児玉によると「僕は正直似ているとは思っていないんだけれども、まわりは似ていると言ってくれている。これは僕が素晴らしいのではなく華丸さんの芸が素晴らしいのであって、感嘆しております」と最大級の賛辞を贈り、最後に「'''博多華丸さんに、アタックチャンス!'''」と特別なアタックチャンスを披露した。&lt;br /&gt;
* 2006年7月5日[[TBSテレビ|TBS]]「[[はなまるマーケット]]」に出演した時点で、それまで華丸は児玉と直接会っていなかったが、9月3日放送の[[朝日放送]][[パネルクイズアタック25]]「芸能人大会」で華丸・大吉のペアでクイズに挑戦した。&lt;br /&gt;
* 東京に渡り、知名度・人気共急上昇した現在もなお福岡[[ローカル番組]]への出演を続けており、毎週必ず生放送や収録のため福岡に戻っているが、近年は3カ月分貯め撮りすることもあるという。しかし、『[[華丸・大吉のなんしようと?]]』や、大吉が自身が司会である[[テレビ西日本]]の[[DRAGON GATE]]龍の扉に出演する程度で、福岡ローカル番組への出演が減って来ており、TNCの[[ピィース!]]の人気コーナーである『華大東京化計画』や『サラリーマン華太郎の中洲ぶらぶらでよかろうもん』は2006年9月以降放送されていなかった（『サラリーマン華太郎の〜』は2006年12月から不定期ながら放送されている）。&lt;br /&gt;
* 爆笑オンエアバトルでゴールドバトラーを獲得した芸人で唯一、チャンピオン大会に出場したことがない。&lt;br /&gt;
* 現在では、福岡県の観光大使としての役割を果たすこともある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.fukuoka.lg.jp/e01/kansaicp2.html 福岡県庁ホームページ 知事と博多華丸・大吉が、関西で観光PRを行いました。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 客観的に見て無謀とも思えるスケジュールでも仕事を受けるなど、その会社への従順ぷりから、「吉本の犬」と揶揄されたことがあり、ある番組で出演者全員が健康効果があるという首輪を付けることになった際、その場にいた華丸が「これで正真正銘『吉本の犬』バイ」と発言したという&amp;lt;ref name=ametalk120524&amp;gt;『アメトーーク』 2012年5月24日付放送分。同番組DVD Vol.24収録&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 二人とも無類の酒好きのため、特に『[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー#福岡放送版|このトラ]]』など福岡でのロケでは撮影中でも朝から平気で飲酒している。その習慣が身についてしまったためか、[[沖縄国際映画祭]]の合間に行われたロケで夕方4時まで飲酒しなかった際には[[禁断症状]]が出ていたとのこと&amp;lt;ref name=ametalk120524/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2012年、『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』にて、アメトーーク大賞グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
メンバー単独での出演は、[[博多華丸]]、[[博多大吉]]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
; レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[華丸・大吉のなんしようと?]]（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[どぉーだ!Presents タカトシ牧場]]（[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[俳句王国|俳句王国がゆく]]（[[NHK Eテレ]]、2012年4月‐）&lt;br /&gt;
昼何(2014年3月31日。から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 準レギュラー・不定期出演&lt;br /&gt;
* [[快傑えみちゃんねる]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ナイトシャッフル]]（[[福岡放送]]）&lt;br /&gt;
* [[めんたいワイド]]（[[福岡放送]]）&lt;br /&gt;
県民、(読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* [[博多華丸・大吉のアリスた〜ず★最前線!]]（[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* ウコンの力『エチケットクール新発売篇』（[[ハウス食品]]、2007年5月 - ）&lt;br /&gt;
* うまかっちゃん（[[ハウス食品]]、九州地区限定、以前は華丸のみ出演で[[氷川きよし]]と共演していた）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク|JAバンク福岡]]&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（九州地区限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（NHK総合）戦績13勝4敗 最高501KB ゴールドバトラー認定&lt;br /&gt;
** ゴールドバトラーに認定された芸人の中では唯一、チャンピオン大会に進出していない。&lt;br /&gt;
* どっちもどっち博多っ子倶楽部（1991年4月 - 、[[TVQ九州放送]]）&lt;br /&gt;
* Doの夜はとことん（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[とことんサンデー]]（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* 華丸・大吉の鉄腕ももち（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[Hi-Ho!]]（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* しんや君（テレビ西日本）月曜：華丸、木曜：大吉&lt;br /&gt;
* ふとっぱら（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[ピィース!]]（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* BE SHARP!!ふくおか情熱王（[[NHK福岡放送局|NHK福岡]]）&lt;br /&gt;
* [[ダービーフェスティバル]]2006（[[新潟放送]]）&lt;br /&gt;
* [[若っ人ランド]]（[[テレビ熊本]]）&lt;br /&gt;
* [[朝は楽しく!スマイルサプリメント]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[2時っチャオ!]]（[[TBSテレビ]]）火曜コーナー&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[朝日放送]]・[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ドイツ語会話]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）2007年度生徒役&lt;br /&gt;
* [[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]（TBSテレビ、2008年5月10日）2ndステージ敗退&lt;br /&gt;
* [[情報レシピ ニジ☆ゴジ]]（テレビ西日本、 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分|わがまま!気まま!旅気分]]（テレビ西日本・[[フジネットワーク|FNS]]九州ブロック・[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシのどぉーだ!]]（[[北海道文化放送]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（[[テレビ朝日]]、2009年4月17日）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ）「5&amp;amp;5ランキング」月 - 水曜日担当&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、火曜日レギュラー、2009年3月31日～9月29日）&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいっきりPON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、火曜日レギュラー、2009年10月6日 - 2010年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[関ジャニ∞のジャニ勉]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年6月23日）&lt;br /&gt;
* [[冒険JAPAN!　関ジャニ∞MAP]]（[[ABCテレビ|ABC]]制作/テレビ朝日系、2010年11月21日）&lt;br /&gt;
* ちょっと変だぞ日本の自然「大ピンチ!ふるさと激変スペシャル」（NHK、2010年8月18日）&lt;br /&gt;
* 北スペシャル/九州沖縄スペシャル「どさんこラーメン博多っ子」（NHK 北海道及び九州沖縄、2010年12月17日）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、金曜日レギュラー、2010年4月2日 - 2012年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[歌うま芸人をぶっ飛ばせ! うまカラ!ちゃん]]（[[福岡放送]]、2009年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（福岡放送、2009年5月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* 涙と笑いの瞬間バラエティー 一枚の写真（九州朝日放送、2013年2月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[今夜も大勉強!]]（[[RKBラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ゴチャ・まぜっ!]]火曜日（[[MBSラジオ]]、隔週）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[マツダ|九州マツダ]]&lt;br /&gt;
* [[福岡競艇]]（[[コンバット満]]、[[きどゆういち]]ら福岡吉本の面々と一緒に出演）&lt;br /&gt;
* [[スペースワールド]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東北|NTTドコモ東北]]&lt;br /&gt;
* 「[[BEST OF GOING UNDER GROUND with YOU]]」（[[GOING UNDER GROUND]]）&lt;br /&gt;
* [[フタタ|紳士服のフタタ]]&lt;br /&gt;
* ゴールデンラッキー（[[佐賀県]]にある[[パチンコ]]店）佐賀県のみ放映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[タモリ]]&lt;br /&gt;
* [[高橋真梨子]]&lt;br /&gt;
* [[森口博子]]&lt;br /&gt;
* [[氷川きよし]]&lt;br /&gt;
** 上記4名は華丸と同じ中学校出身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[コンバット満]]&lt;br /&gt;
* [[ケン坊田中]]&lt;br /&gt;
* [[カンニング竹山]]&lt;br /&gt;
** 上記3名は福岡吉本1期生で[[同期]]にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ヒロシ]]&lt;br /&gt;
* [[児玉清]]&lt;br /&gt;
* [[今田耕司]]（二人の東京進出当初、よく面倒を見てくれていたらしい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://search.yoshimoto.co.jp/#/r/s=w=1518/r=215 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://d.hatena.ne.jp/sonox/ 博多華丸・大吉私心電信（本人らによるブログ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
{{THE MANZAI 2011}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトルゴールドバトラー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ|はかたはなまるたいきち]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業|はかたはなまるたいきち]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>吉本興業所属タレント一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* タレント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''吉本興業所属タレント一覧'''（よしもとこうぎょうしょぞくタレントいちらん）とは、[[日本]]の[[芸能事務所]]である'''[[吉本興業]]'''に[[現在]]所属している人物、もしくは[[過去]]に所属していた人物の[[一覧]]である。尚、[[2007年]][[10月1日]]以降に所属している[[タレント]]は、吉本興業の[[持株会社|持株会社制]]への移行に伴い、[[マネジメント]]・制作・営業統括部門が分社化して設立された、'''[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]'''の所属となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お笑いタレント ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
==== あ ====&lt;br /&gt;
*[[アームストロング (お笑いコンビ)|アームストロング]]（栗山直人、安村昇剛）&lt;br /&gt;
*[[R藤本]]&lt;br /&gt;
*[[アインシュタイン (お笑い)|アインシュタイン]]（[[河井ゆずる]]、稲田直樹）&lt;br /&gt;
*[[青空 (お笑い)|青空]]（岡友美、須藤理恵）&lt;br /&gt;
*[[青野敏行]]&lt;br /&gt;
*[[赤い自転車 (お笑いコンビ)|赤い自転車]]（河中美二、宮田庸平）&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
*[[明石家のんき]]&lt;br /&gt;
*[[あかぼし☆こぼし]]（赤星亨、小法師秀暁）&lt;br /&gt;
*[[秋田久美子]]&lt;br /&gt;
*[[あきと]]&lt;br /&gt;
*[[アキナ (お笑いコンビ)|アキナ]]（秋山賢太、山名文和）&lt;br /&gt;
*[[あげは]]（野絵、キャンディ畑あめ子）&lt;br /&gt;
*[[浅香あき恵]]&lt;br /&gt;
*[[アジアン]]（馬場園梓、隅田美保）&lt;br /&gt;
*[[アジアントール]]（菅野祐樹、伊集院純正）&lt;br /&gt;
*[[あっぱれコイズミ]]&lt;br /&gt;
*[[アップダウン]]（竹森巧、阿部浩貴）&lt;br /&gt;
*[[アフロtheゴールドwithシスターズ]]（アフロtheゴールド、アフロtheピンキー、アフロtheエミリー）&lt;br /&gt;
*[[あべこうじ]]&lt;br /&gt;
*[[アホマイルド]]（坂本雅仁、高橋邦彦）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]、[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
*[[ありがとう (お笑い)|ありがとう]]（ぁみ、細野哲平）&lt;br /&gt;
*[[あわよくば (お笑い)|あわよくば]]（小川祐生、西木ファビアン勇貫）&lt;br /&gt;
*[[アンカンミンカン]]（川島大輔、富所哲平）&lt;br /&gt;
*[[暗黒天使]]&lt;br /&gt;
*[[アンダーポイント(お笑い芸人)|アンダーポイント]]&lt;br /&gt;
*[[アンチエイジ徳泉]]&lt;br /&gt;
*[[アンナ (お笑い芸人)|アンナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== い ====&lt;br /&gt;
*[[伊賀健二]]&lt;br /&gt;
*[[五十嵐サキ]]&lt;br /&gt;
*[[いがわゆり蚊]]&lt;br /&gt;
*[[池乃めだか]]&lt;br /&gt;
*[[囲碁将棋 (お笑いコンビ)|囲碁将棋]]（文田大介、根建太一）&lt;br /&gt;
*[[石田靖]]&lt;br /&gt;
*[[イシバシハザマ]]（石橋尊久、硲陽平）&lt;br /&gt;
*[[出雲阿国 (お笑い芸人)|出雲阿国]]&lt;br /&gt;
*[[犬の心]]（池谷賢二、押見泰憲）&lt;br /&gt;
*[[井下好井]]（井下昌城、好井まさお）&lt;br /&gt;
*[[井上竜夫]]&lt;br /&gt;
*[[井上マー]]&lt;br /&gt;
*[[井上虫歯二本]]&lt;br /&gt;
*[[今いくよ・くるよ]]（今いくよ、今くるよ）&lt;br /&gt;
*[[今田耕司]]&lt;br /&gt;
*[[今別府直之]]&lt;br /&gt;
*[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]（[[堤下敦]]、[[板倉俊之]]）&lt;br /&gt;
*[[インポッシブル (お笑い)|インポッシブル]]（蛭川慎太郎、井元英志）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== う ====&lt;br /&gt;
*[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔、中川パラダイス）&lt;br /&gt;
*[[烏龍パーク]]（橋本武志、加藤康雄）&lt;br /&gt;
*[[上原チョー]]&lt;br /&gt;
*[[烏川耕一]]&lt;br /&gt;
*[[ウ・キリュウ]]&lt;br /&gt;
*[[内場勝則]]&lt;br /&gt;
*[[宇都宮まき]]&lt;br /&gt;
*[[海原さおり・しおり]]（海原さおり、海原しおり） &lt;br /&gt;
*[[海原やすよ・ともこ]]（海原やすよ、海原ともこ）&lt;br /&gt;
*[[ウメボシエンジン]]（岡慎太郎、小澤憲）&lt;br /&gt;
*[[うをとも]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== え ====&lt;br /&gt;
*[[エッグ矢沢]]&lt;br /&gt;
*[[エド・はるみ]]&lt;br /&gt;
*[[エハラマサヒロ]]&lt;br /&gt;
*[[エリートヤンキー]]（西島永悟、橘実）&lt;br /&gt;
*[[LLR (お笑いコンビ)|LLR]]（福田恵悟、伊藤智博）&lt;br /&gt;
*[[エレファンツ]]（野崎竜海、舛方一真、兵庫祐樹、福山宗佐士）&lt;br /&gt;
*[[えんにち]]（[[アイパー滝沢]]、望月リョーマ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== お ====&lt;br /&gt;
*[[オオカミ少年 (お笑い)|オオカミ少年]]（浜口裕章、片岡正憲）&lt;br /&gt;
*[[大木こだま・ひびき]]（大木こだま、大木ひびき）&lt;br /&gt;
*[[大島和久]]&lt;br /&gt;
*[[太田芳伸]]&lt;br /&gt;
*[[大西初愛]]&lt;br /&gt;
*[[大西ライオン]]&lt;br /&gt;
*[[オープンスペース]]（高橋亮介、砂金秀明）&lt;br /&gt;
*[[大山英雄]]&lt;br /&gt;
*[[大山姉妹]]（大山ルミ、大山恵理乃）&lt;br /&gt;
*[[オール阪神・巨人]]（オール阪神、オール巨人）&lt;br /&gt;
*[[おかけんた・ゆうた]]（おかけんた、おかゆうた）&lt;br /&gt;
*[[オクヨコ]]&lt;br /&gt;
*[[小笠原まさや]]&lt;br /&gt;
*[[オコチャ (お笑い芸人)|オコチャ]]&lt;br /&gt;
*[[おしどり (お笑い)|おしどり]]（けんぱる、マコ）&lt;br /&gt;
*[[御茶ノ水男子]]（おもしろ佐藤、しいはしジャスタウェイ）&lt;br /&gt;
*[[おにぎり (お笑い芸人)|おにぎり]]&lt;br /&gt;
*[[オバアチャン (お笑いコンビ)|オバアチャン]]（赤枝卓、畔柳康司）&lt;br /&gt;
*[[オリエンタルラジオ]]（[[中田敦彦]]、[[藤森慎吾]]）&lt;br /&gt;
*[[女と男]]（和田美枝、市川義一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
==== か ====&lt;br /&gt;
*[[カートヤング]]&lt;br /&gt;
*[[怪力デストロイヤーズ]]&lt;br /&gt;
*[[COWCOW]]（[[山田與志]]、[[多田健二]]）&lt;br /&gt;
*[[顔色よろしわろし]]（小前徹、都築明知）&lt;br /&gt;
*[[学天即]]（奥田修二、四条和也）&lt;br /&gt;
*[[カクニ]]&lt;br /&gt;
*[[カズ&amp;amp;アイ]]（カズ、アイ）&lt;br /&gt;
*[[かたつむり (お笑い)|かたつむり]]（林大介、中澤章吾）&lt;br /&gt;
*[[かつみ・さゆり|かつみ♥さゆり]]（かつみ、さゆり）&lt;br /&gt;
*[[文枝一門]](吉本興業所属)&lt;br /&gt;
**[[桂あやめ (3代目)|三代目桂あやめ]]&lt;br /&gt;
**[[桂かい枝]]&lt;br /&gt;
**[[桂きん太郎]]&lt;br /&gt;
**[[桂小枝]]&lt;br /&gt;
**[[桂小軽]]&lt;br /&gt;
**[[桂こけ枝]]&lt;br /&gt;
**[[桂三金]]&lt;br /&gt;
**[[桂三象]]&lt;br /&gt;
**[[桂三風]]&lt;br /&gt;
**[[桂三発]]&lt;br /&gt;
**[[桂三歩]]&lt;br /&gt;
**[[桂三扇]]&lt;br /&gt;
**[[桂三幸]]&lt;br /&gt;
**[[桂文枝 (6代目)|桂文枝]]&lt;br /&gt;
**[[桂三若]]&lt;br /&gt;
**[[桂三ノ助]]&lt;br /&gt;
**[[桂三弥]]&lt;br /&gt;
**[[桂枝曾丸]]&lt;br /&gt;
**[[桂枝三郎 (3代目)|桂枝三郎]]&lt;br /&gt;
**[[桂枝女太]]&lt;br /&gt;
**[[桂珍念]]&lt;br /&gt;
**[[桂つく枝]]&lt;br /&gt;
**[[桂文華]]&lt;br /&gt;
**[[桂文喬]]&lt;br /&gt;
**[[桂文三 (5代目)|桂文三]]&lt;br /&gt;
**[[桂文昇]]&lt;br /&gt;
**[[桂文太]]&lt;br /&gt;
**[[桂文珍]]&lt;br /&gt;
**[[桂坊枝]]&lt;br /&gt;
**[[桂楽珍]]&lt;br /&gt;
*[[加藤浩次]]&lt;br /&gt;
*[[ガトリングガン]]（佐竹一郎、井尻貫太朗）&lt;br /&gt;
*[[カナリア (お笑い)|カナリア]]（安達健太郎、ボン溝黒）&lt;br /&gt;
*[[かまいたち (お笑いコンビ)|かまいたち]]（山内健司、濱家隆一）&lt;br /&gt;
*[[亀子のぶお]]&lt;br /&gt;
*[[カメレオン (お笑いコンビ)|カメレオン]]（シャーク藤田、清水亮）&lt;br /&gt;
*[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]（[[入江慎也]]、[[矢部太郎]]）&lt;br /&gt;
*[[ガリガリガリクソン]]&lt;br /&gt;
*[[ガリットチュウ]]（[[福島善成]]、[[熊谷岳大]]）&lt;br /&gt;
*[[ガリバートンネル (お笑いコンビ)|ガリバートンネル]]（三須友博、川島佐助）&lt;br /&gt;
*[[かりんとう (お笑いコンビ)|かりんとう]]（川畑雅秀、宮本昌彦）&lt;br /&gt;
*[[ガレッジセール]]（[[川田広樹]]、[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]）&lt;br /&gt;
*[[川上じゅん]]&lt;br /&gt;
*[[川畑泰史]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== き ====&lt;br /&gt;
*[[祇園 (お笑いコンビ)|祇園]]（木崎太郎、櫻井健一朗）&lt;br /&gt;
*[[木村祐一]]&lt;br /&gt;
*[[キャベツ確認中]]（[[キャプテン★ザコ]]、しまぞう）&lt;br /&gt;
*[[ギャロップ (お笑い)|ギャロップ]]（林健、毛利大亮）&lt;br /&gt;
*[[キャンパスボーイ (お笑いコンビ)|キャンパスボーイ]]（[[清水啓史]]、[[西浦直之]]）&lt;br /&gt;
*[[キューティーブロンズ]]（先川栄蔵、野崎小三郎）&lt;br /&gt;
*[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]（[[川島明]]、[[田村裕]]）&lt;br /&gt;
*[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]（[[西野亮廣]]、[[梶原雄太]]）&lt;br /&gt;
*[[銀シャリ (お笑い)|銀シャリ]]（鰻和弘、橋本直）&lt;br /&gt;
*[[キンチャク (お笑いコンビ)|キンチャク]]（[[浅本美加]]、[[安田由紀奈]]）&lt;br /&gt;
*[[ギンナナ]]（[[金成公信]]、[[キクチケンイチ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== く ====&lt;br /&gt;
*[[大脇拓平|グイグイ大脇]]&lt;br /&gt;
*[[国崎恵美]]&lt;br /&gt;
*[[くまだまさし]]&lt;br /&gt;
*[[グランジ (お笑い)|グランジ]]（五明拓弥、遠山大輔、佐藤大）&lt;br /&gt;
*[[クレオパトラ (お笑い)|クレオパトラ]]（桑原尚希、長谷川優貴）&lt;br /&gt;
*[[黒蟻]]（VEGA、修人）&lt;br /&gt;
*[[クロスバー直撃]]（渡邊孝平、前野悠介）&lt;br /&gt;
*[[黒ラブ教授]]&lt;br /&gt;
*[[桑原和男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== け ====&lt;br /&gt;
*[[KBBY]]（KY、BB）&lt;br /&gt;
*[[ケツカッチン (お笑いコンビ)|ケツカッチン]]（[[和泉修]]、[[高山トモヒロ]]）&lt;br /&gt;
*[[げんきーず]]（宇野堅太郎、元気☆たつや）&lt;br /&gt;
*[[ケンドーコバヤシ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== こ ====&lt;br /&gt;
*[[GO!皆川]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールデンボーイズ]]（うっほ、米田裕勝）&lt;br /&gt;
*[[コーンスターチ]]（岡下雅典、松本匡平）&lt;br /&gt;
*[[小泉エリ]]&lt;br /&gt;
*[[ココリコ]]（[[遠藤章造]]、[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]）&lt;br /&gt;
*[[こっこ (タレント)|こっこ]]&lt;br /&gt;
*[[こてつ]]（北村智、河合武俊）&lt;br /&gt;
*[[後藤秀樹]]&lt;br /&gt;
*[[コマンダンテ (お笑いコンビ)|コマンダンテ]]（安田邦祐、石井輝明）&lt;br /&gt;
*[[ゴメス★河田]]&lt;br /&gt;
*[[小米良啓太]]&lt;br /&gt;
*[[小籔千豊]]&lt;br /&gt;
*[[こやまきみこ]]&lt;br /&gt;
*[[こりゃめでてーな]]（大江健次、伊藤広大）&lt;br /&gt;
*[[コンマニセンチ]]（竹永善隆、堀内貴司）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
==== さ ====&lt;br /&gt;
*[[斉藤紳士]]&lt;br /&gt;
*[[サカイスト]]（酒井デンペー、酒井将芳）&lt;br /&gt;
*[[坂田利夫]]&lt;br /&gt;
*[[さかなDVD]]（花岡翔、中西洋一）&lt;br /&gt;
*[[SAKU]]&lt;br /&gt;
*[[佐久間一行]]&lt;br /&gt;
*[[桜 稲垣早希]]&lt;br /&gt;
*[[ざしきわらし(お笑い)|ざしきわらし]]（田中ユウタ、田中サスケ）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ダッシュ]]（古賀専太郎、志歌ソング）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ツタンカーメンズ]]（ナゲット村井、ポピー藤原）&lt;br /&gt;
*[[佐藤太一郎]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・パンチ]]（パンチ浜崎、ノーパンチ松尾）&lt;br /&gt;
*[[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]]（[[高橋茂雄]]、[[八木真澄]]）&lt;br /&gt;
*[[ザ・プラン9]]（お～い!久馬、[[なだぎ武]]、[[浅越ゴエ]]、[[ヤナギブソン]]）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ぼんち]]（[[ぼんちおさむ]]、里見まさと）&lt;br /&gt;
*[[サムタイムズ]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・やなせふなおか]]（梁瀬暁生、舟岡昭浩）&lt;br /&gt;
*[[さゆみ・ひかり]]（宮川さゆみ、木村ひかり）&lt;br /&gt;
*[[無駄無駄ラッシュ|ザ・ワールド]]（田中邦彦、[[中立豊]]）&lt;br /&gt;
*[[サンシャイン (お笑いコンビ)|サンシャイン]]（信清淳、坂田光）&lt;br /&gt;
*[[三瓶]]&lt;br /&gt;
*[[三本スゲユウタ]]&lt;br /&gt;
*[[三代目姐]]&lt;br /&gt;
*[[三塁打]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== し ====&lt;br /&gt;
*[[しあつ野郎]]&lt;br /&gt;
*[[GAG少年楽団]]（坂本純一、宮戸洋行、福井俊太郎）&lt;br /&gt;
*[[しずる]]（[[池田一真]]、[[村上純]]）&lt;br /&gt;
*[[シソンヌ]]（じろう、長谷川忍）&lt;br /&gt;
*[[次長課長]]（[[河本準一]]、[[井上聡]]）&lt;br /&gt;
*[[品川庄司]]（[[品川祐]]、[[庄司智春]]）&lt;br /&gt;
*[[シナジー]]&lt;br /&gt;
*[[シベリア文太]]&lt;br /&gt;
*[[島木譲二]]&lt;br /&gt;
*[[しましまんず]]（藤井輝雄、池山心）&lt;br /&gt;
*[[島田一の介]]&lt;br /&gt;
*[[島田珠代]]&lt;br /&gt;
*[[島田洋八]]&lt;br /&gt;
*[[ジミー大西]]&lt;br /&gt;
*[[じゃぴょん]]（桑折貴之、植村朋弘）&lt;br /&gt;
*[[ジャム (お笑い)|ジャム]]&lt;br /&gt;
*[[ジャリズム]]（[[桂三度|渡辺あつむ]]、[[山下しげのり]]）&lt;br /&gt;
*[[ジャルジャル]]（後藤淳平、福徳秀介）&lt;br /&gt;
*[[ジャングルポケット (お笑いトリオ)|ジャングルポケット]]（武山浩三、斉藤慎二、太田博久）&lt;br /&gt;
*[[シャンプーハット (お笑いコンビ)|シャンプーハット]]（小出水直樹、てつじ）&lt;br /&gt;
*[[ジューシーズ]]（赤羽健一、児玉智洋、松橋周太呂）&lt;br /&gt;
*[[シューレスジョー (お笑い芸人)|シューレスジョー]]&lt;br /&gt;
*[[ジョイマン (お笑いコンビ)|ジョイマン]]（高木晋哉、池谷和志）&lt;br /&gt;
*[[ショウショウ]]（羽田昇平、羽田昇司）&lt;br /&gt;
*[[松鶴一門]](吉本興業所属)&lt;br /&gt;
**[[笑福亭鶴笑]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭仁昇]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭仁智]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭仁福]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭仁嬌]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭仁扇]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭智之介]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭仁鶴 (3代目)|笑福亭仁鶴]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭仁勇]]&lt;br /&gt;
**[[笑福亭松之助]]&lt;br /&gt;
*[[少年感覚]]（久松大士、向坂匡喬）&lt;br /&gt;
*[[少年少女 (お笑いコンビ)|少年少女]]（阿部磨有香、坂口真弓）&lt;br /&gt;
*[[シルク (タレント)|シルク]]&lt;br /&gt;
*[[シンクタンク (お笑い)|シンクタンク]]（シンク、タンク）&lt;br /&gt;
*[[しんじ]]&lt;br /&gt;
*[[陣内智則]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== す ====&lt;br /&gt;
*[[スーパーマラドーナ]]（田中一彦、武智正剛）&lt;br /&gt;
*[[末成由美]]&lt;br /&gt;
*[[杉岡みどり]]&lt;br /&gt;
*[[杉本美樹 (お笑い芸人)|杉本美樹]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木つかさ]]&lt;br /&gt;
*[[すずらん (お笑い)|すずらん]]（山本貴之、しげ）&lt;br /&gt;
*[[すっちー]]&lt;br /&gt;
*[[ステーキハウス (お笑い)|ステーキハウス]]（田中利幸、もったに）&lt;br /&gt;
*[[ストリーク]]（[[山田大介]]、[[吉本峰之]]）&lt;br /&gt;
*[[SNOB]]（つね、ゆか）&lt;br /&gt;
*[[スパイク (お笑い)|スパイク]]（小川暖奈、松浦志穂）&lt;br /&gt;
*[[span!]]（水本健一、マコト）&lt;br /&gt;
*[[スプモーニ]]（森川真夕子、山口理恵）&lt;br /&gt;
*[[スマイル (お笑いコンビ)|スマイル]]（瀬戸洋祐、ウーイェイよしたか）&lt;br /&gt;
*[[スリムクラブ]]（真栄田賢、内間政成）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== せ ====&lt;br /&gt;
*[[セーラーズ]]（あかね、てるこ）&lt;br /&gt;
*[[セカンドホープ]]（町田勇貴、水出）&lt;br /&gt;
*[[関暁夫]]&lt;br /&gt;
*[[セブンbyセブン]]（玉城泰拙、宮平享奈緒）&lt;br /&gt;
*[[ぜんじろう]]&lt;br /&gt;
*[[仙極]](柏倉祥之 福岡里陽)&lt;br /&gt;
*[[仙堂花歩]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== そ ====&lt;br /&gt;
*[[ソドム (お笑い)|ソドム]]&lt;br /&gt;
*[[ソラシド (お笑いコンビ)|ソラシド]]（[[本坊元児]]、水口靖一郎）&lt;br /&gt;
*[[それいけ斉藤くん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
==== た ====&lt;br /&gt;
*[[ダイアン]]（西澤裕介、津田篤宏）&lt;br /&gt;
*[[大好物]]（なんしぃ、須藤謙太朗）&lt;br /&gt;
*[[大蛇が村にやってきた]]（富山泰庸、安井章二）&lt;br /&gt;
*[[ダイス (お笑い芸人)|ダイス]]&lt;br /&gt;
*[[たいぞう]]&lt;br /&gt;
*[[ダイタク]]（吉本大、吉本拓）&lt;br /&gt;
*[[だいたひかる]]&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ]]（[[大地洋輔]]、[[大谷ノブ彦]]）&lt;br /&gt;
*[[大平サブロー]]&lt;br /&gt;
*[[太平まさひこ]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]（[[松本人志]]、[[浜田雅功]]）&lt;br /&gt;
*[[タカアンドトシ]]（[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]、[[トシ]]）&lt;br /&gt;
*[[たかおみゆき]]&lt;br /&gt;
*[[タカダ・コーポレーション]]（大貫幹枝、おやきtheつな）&lt;br /&gt;
*[[楽しんご|楽しんご♥]]&lt;br /&gt;
*[[田畑藤本]]（田畑祐一、藤本淳史）&lt;br /&gt;
*[[ダブルアート]]（田口誠、池田真一）&lt;br /&gt;
*[[Wコミック]]（おぎの信号、田口れんじ）&lt;br /&gt;
*[[Wヤング]]（平川幸男、佐藤武志）&lt;br /&gt;
*[[ダブルリーチ(お笑い)|ダブルリーチ]]（川口潤、佐伯晋平）&lt;br /&gt;
*[[たむらけんじ]]&lt;br /&gt;
*[[タモンズ]]（大波康平、安部浩章）&lt;br /&gt;
*[[Dandelion (お笑いコンビ)|Dandelion]]（小谷真理、沖智哉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ち ====&lt;br /&gt;
*[[TEAM BANANA]]（山田愛実、藤本友美）&lt;br /&gt;
*[[チーモンチョーチュウ]]（[[白井鉄也]]、[[菊地浩輔]]）&lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]（大悟、ノブ）&lt;br /&gt;
*[[千原兄弟]]（[[千原せいじ]]、[[千原ジュニア]]）&lt;br /&gt;
*[[チャーリー浜]]&lt;br /&gt;
*[[ぢゃいこ]]&lt;br /&gt;
*[[チャド・マレーン]]（加藤貴博、チャド・マレーン）&lt;br /&gt;
*[[チャンバラJr.]]（駿河幸太郎、岡田和幸、松崎将人、細川博一）&lt;br /&gt;
*[[チャンバラトリオ]]（志茂山高也、山根伸介）&lt;br /&gt;
*[[中條健一]]&lt;br /&gt;
*[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]（[[徳井義実]]、[[福田充徳]]）&lt;br /&gt;
*[[チョコレートプラネット]]（長田庄平、松尾駿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== つ ====&lt;br /&gt;
*[[ツーナッカン]]（中本幸一、中山逸紀）&lt;br /&gt;
*[[米朝一門|月亭一門]](吉本興業所属)&lt;br /&gt;
**[[月亭八光]]&lt;br /&gt;
**[[月亭文都 (7代目)|月亭文都]]&lt;br /&gt;
**[[月亭八方]]&lt;br /&gt;
**[[月亭遊方]]&lt;br /&gt;
*[[辻イト子・まがる]]（辻イト子、辻まがる）&lt;br /&gt;
*[[ツジカオルコ]]&lt;br /&gt;
*[[辻本茂雄]]&lt;br /&gt;
*[[椿鬼奴]]&lt;br /&gt;
*[[つばさ・きよし]]（大木つばさ、ぼんちきよし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== て ====&lt;br /&gt;
*[[ティーアップ]]（前田勝、長谷川宏）&lt;br /&gt;
*[[デスペラード (お笑いコンビ)|デスペラード]]（武井志門、エマミ・シュン・サラミ）&lt;br /&gt;
*[[ですよ。]]&lt;br /&gt;
*[[デッカチャン]]&lt;br /&gt;
*[[鉄拳 (お笑い芸人)|鉄拳]]&lt;br /&gt;
*[[デニス (お笑いコンビ)|デニス]]（松下宣夫、植野行雄）&lt;br /&gt;
*[[天竺鼠]]（川原克巳、瀬下豊）&lt;br /&gt;
*[[天津 (お笑いコンビ)|天津]]（[[木村卓寛]]、[[向清太朗]]）&lt;br /&gt;
*[[テンダラー (お笑いコンビ)|テンダラー]]（白川悟実、浜本広晃）&lt;br /&gt;
*[[テント (漫談家)|テント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== と ====&lt;br /&gt;
*[[土肥ポン太]]&lt;br /&gt;
*[[東京ダイナマイト]]（[[松田大輔]]、[[ハチミツ二郎]]）&lt;br /&gt;
*[[トータルテンボス]]（[[大村朋宏]]、[[藤田憲右]]）&lt;br /&gt;
*[[トミーズ]]（トミーズ雅、トミーズ健）&lt;br /&gt;
*[[ともくん]]&lt;br /&gt;
*[[友近]]&lt;br /&gt;
*[[友野英俊]]&lt;br /&gt;
*とりあえず（西原大樹、渡久山敬士）&lt;br /&gt;
*[[どりあんず]]（平井俊祐、堤大輝）&lt;br /&gt;
*[[トリプルエンジョイ]]（佐藤晃司、常峰一真、松田栄一郎）&lt;br /&gt;
*[[トレンディエンジェル]]（斉藤司、須藤敬志）&lt;br /&gt;
*[[とろサーモン (お笑いコンビ)|とろサーモン]]（久保田和靖、村田秀亮）&lt;br /&gt;
*[[DonDokoDon]]（[[山口智充]]、[[平畠啓史]]）&lt;br /&gt;
*[[どんぴしゃ]]（赤峯康一、森本のりひさ）&lt;br /&gt;
*[[トンファー (お笑い)|トンファー]]（小浜隆次、山西章博） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
==== な ====&lt;br /&gt;
*[[ナインティナイン]]（[[岡村隆史]]、[[矢部浩之]]）&lt;br /&gt;
*[[中恭太]]&lt;br /&gt;
*[[永井佑一郎]]&lt;br /&gt;
*[[中川家]]（[[中川剛 (お笑い芸人)|剛]]、[[中川礼二|礼二]]）&lt;br /&gt;
*[[長崎亭キヨちゃんぽん]]&lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン]]（中田カウス、中田ボタン）&lt;br /&gt;
*[[中田なおき]]&lt;br /&gt;
*[[中田はじめ]]&lt;br /&gt;
*[[長原成樹]]&lt;br /&gt;
*[[なかやまきんに君]]&lt;br /&gt;
*[[中山功太]]&lt;br /&gt;
*[[中山美保]]&lt;br /&gt;
*[[なるみ]]&lt;br /&gt;
*[[南海キャンディーズ]]（[[山里亮太|山ちゃん]]、[[山崎静代|しずちゃん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== に ====&lt;br /&gt;
*[[西川かの子]]&lt;br /&gt;
*[[西川きよし]]&lt;br /&gt;
*[[西川のりお・上方よしお]]（[[西川のりお]]、[[上方よしお]]）&lt;br /&gt;
*[[2700 (お笑いコンビ)|2700]]（ツネ、八十島弘行）&lt;br /&gt;
*[[2丁拳銃]]（小堀裕之、川谷修士）&lt;br /&gt;
*[[ニブンノゴ!]]（宮地謙典、森本英樹、大川知英）&lt;br /&gt;
*[[にほんしゅ (お笑いコンビ)|にほんしゅ]]（北井一彰、あさやん）&lt;br /&gt;
*[[ニンゲン (お笑い)|ニンゲン]]（ヨシオ・ロビンソン、東海林）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ぬ ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ね ====&lt;br /&gt;
*[[ネゴシックス]]&lt;br /&gt;
*[[ネネ]]（佃慎也、福田圭佑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== の ====&lt;br /&gt;
*[[野々村直通]]&lt;br /&gt;
*[[NON STYLE]]（[[石田明]]、[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]）&lt;br /&gt;
*[[ノンスモーキン]]（中尾伸吾、菊地大介）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
==== は ====&lt;br /&gt;
*[[バース (お笑いコンビ)|バース]]（近藤裕希、中村亮介）&lt;br /&gt;
*[[ハイキングウォーキング]]（松田洋昌、鈴木Q太郎）&lt;br /&gt;
*[[バイク川崎バイク]]&lt;br /&gt;
*[[はいじぃ]]&lt;br /&gt;
*[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]（リンゴ、モモコ）&lt;br /&gt;
*[[博多華丸・大吉]]（[[博多華丸]]、[[博多大吉]]）&lt;br /&gt;
*[[爆笑コメディアンズ]]（秀作、半澤弘貴）&lt;br /&gt;
*[[間寛平]]&lt;br /&gt;
*[[橋本まさを]]&lt;br /&gt;
*[[畑中しんじろう]]&lt;br /&gt;
*[[パタパタママ (お笑いコンビ)|パタパタママ]]（木下貴信、下畑博文）&lt;br /&gt;
*[[初恋クロマニヨン]]（比嘉憲吾、新本奨、松田正）&lt;br /&gt;
*[[初恋タロー]]（松野浩介、高森敬太）&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|バッドボーイズ]]（佐田正樹、大溝清人）&lt;br /&gt;
*[[バッファロー吾郎]]（[[木村明浩]]、[[竹若元博]]）&lt;br /&gt;
*[[土生智子]]&lt;br /&gt;
*[[ハネムーンベイビー]]（平岡佑己、川崎場外）&lt;br /&gt;
*[[ハニートラップ (お笑い)|ハニートラップ]]（梅木一仁、八木優子）&lt;br /&gt;
*[[濱根隆]]&lt;br /&gt;
*[[林家染丸一門]](吉本興業所属)&lt;br /&gt;
**[[林家うさぎ]]&lt;br /&gt;
**[[林家笑丸]]&lt;br /&gt;
**[[林家小染 (5代目)|五代目林家小染]]&lt;br /&gt;
**[[林家そめすけ]]&lt;br /&gt;
**[[林家染丸 (4代目)|四代目林家染丸]]&lt;br /&gt;
**[[林家竹丸]]&lt;br /&gt;
**[[林家花丸]]&lt;br /&gt;
**[[林家染弥]]&lt;br /&gt;
**[[林家染雀]]&lt;br /&gt;
*[[ハリガネロック]]（[[ユウキロック]]、[[大上邦博]]）&lt;br /&gt;
*[[はりけ〜んず]]（[[前田登]]、新井義幸）&lt;br /&gt;
*[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（[[箕輪はるか]]、[[近藤春菜]]）&lt;br /&gt;
*[[ハローケイスケ]]&lt;br /&gt;
*[[パン (お笑いコンビ)|パン]]（確変総長、こはる）&lt;br /&gt;
*[[パンチみつお]]&lt;br /&gt;
*[[パンチユーホー]]&lt;br /&gt;
*[[パンクブーブー]]（[[佐藤哲夫 (お笑い芸人)|佐藤哲夫]]、[[黒瀬純]]）&lt;br /&gt;
*[[パンサー (お笑い)|パンサー]]（向井慧、尾形貴弘、菅良太郎）&lt;br /&gt;
*[[はんにゃ]]（[[川島章良]]、[[金田哲]]）&lt;br /&gt;
*[[BAN BAN BAN (お笑いコンビ)|BAN BAN BAN]]（鮫島博己、[[山本正剛]]）&lt;br /&gt;
*[[パンプキンズ]]（曽我郁香、伊知地真理子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ひ ====&lt;br /&gt;
*[[Bコース]]（タケト、ナベ、ハブ）&lt;br /&gt;
*[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]（[[綾部祐二]]、[[又吉直樹]]）&lt;br /&gt;
*[[ビーフケーキ]]（近藤貴嗣、松尾充駿）&lt;br /&gt;
*[[東野幸治]]&lt;br /&gt;
*[[ビコーン!]]（前田志良、樋口秀吉）&lt;br /&gt;
*[[ピクニック (お笑い芸人)|ピクニック]]&lt;br /&gt;
*[[ビタミンS]]（中野将幸、中野舞子）&lt;br /&gt;
*[[ぴっかり高木]]&lt;br /&gt;
*[[ヒッキー北風]]&lt;br /&gt;
*[[ひとのおもちゃ]]&lt;br /&gt;
*[[ひのひかり智]]&lt;br /&gt;
*[[姫ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[130R]]（[[板尾創路]]、[[ほんこん]]）&lt;br /&gt;
*[[ビューティーメーカー]]（竹之内雄太、湊ゆかり）&lt;br /&gt;
*[[平山昌雄]]&lt;br /&gt;
*[[昼メシくん]]&lt;br /&gt;
*[[廣瀬優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ふ ====&lt;br /&gt;
*[[5GAP]]（久保田賢治、秋本智仁）&lt;br /&gt;
*[[ファミリーレストラン (お笑いコンビ)|ファミリーレストラン]]（[[原田良也]]、[[下林朋央]]）&lt;br /&gt;
*[[ふくろとじ]]（けんちゃん、てっちゃん）&lt;br /&gt;
*[[藤井隆]]&lt;br /&gt;
*[[藤崎マーケット]]（田崎佑一、藤原時）&lt;br /&gt;
*[[FUJIWARA]]（[[藤本敏史]]、[[原西孝幸]]）&lt;br /&gt;
*[[二葉由紀子・羽田たか志]]（二葉由紀子、羽田たか志）&lt;br /&gt;
*[[フットボールアワー]]（[[岩尾望]]、[[後藤輝基]]）&lt;br /&gt;
*[[プラスマイナス]]（兼光貴史、岩橋良昌）&lt;br /&gt;
*[[ブラックマヨネーズ]]（[[吉田敬]]、[[小杉竜一]]）&lt;br /&gt;
*[[プリマ旦那]]（野村尚平、河野良祐）&lt;br /&gt;
*[[フルーツポンチ (お笑いコンビ)|フルーツポンチ]]（亘健太郎、村上健志）&lt;br /&gt;
*[[プルートボブ]]（プルートサワイ、ボブ）&lt;br /&gt;
*[[ブルーベリーズ]]（井野こけし、伊藤憲一）&lt;br /&gt;
*[[フレミング]]（舟生、宮本）&lt;br /&gt;
*[[ブレーメン (お笑い)|ブレーメン]]（スター関根、岡部秀範）&lt;br /&gt;
*[[ブロードキャスト (お笑い)|ブロードキャスト]]（吉村憲二、房野史典）&lt;br /&gt;
*[[フロンティア (お笑い)|フロンティア]]（原、みかえる）&lt;br /&gt;
*[[ぶんぶんボウル]]（まーし、とよ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== へ ====&lt;br /&gt;
*[[平成ノブシコブシ]]（徳井健太、吉村崇）&lt;br /&gt;
*[[平和ラッパ・梅乃ハッパ]]（平和ラッパ、梅乃ハッパ）&lt;br /&gt;
*[[北京ダックス (お笑い)|北京ダックス]]（鈴木千絵、小谷津可奈）&lt;br /&gt;
*[[別所清一]]&lt;br /&gt;
*[[ヘッドライト (お笑い)|ヘッドライト]]（和田友徳、町田星児）&lt;br /&gt;
*[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]（[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]]、[[ワッキー]]）&lt;br /&gt;
*[[へびいちご]]（島川学、高橋智）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ほ ====&lt;br /&gt;
*[[POISON GIRL BAND]]（阿部智則、吉田大吾）&lt;br /&gt;
*[[帽子屋お松]]&lt;br /&gt;
*[[ボーイフレンド (お笑い)|ボーイフレンド]]（黒沼誠、宮川英二）&lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]&lt;br /&gt;
*[[ポテト少年団]]（中谷貴寛、菊地智義、内藤輝彦）&lt;br /&gt;
*[[ポラロイドマガジン]]（リーダー、ナターシャ、デビ）&lt;br /&gt;
*[[本田みずほ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
==== ま ====&lt;br /&gt;
*[[マキシマムパーパーサム]]（長澤喜稔、山本つよし）&lt;br /&gt;
*[[増谷キートン]]&lt;br /&gt;
*[[マヂカルラブリー]]（野田クリスタル、村上）&lt;br /&gt;
*[[まちゃまちゃ]]&lt;br /&gt;
*[[松浦真也]]&lt;br /&gt;
*[[松下笑一]]&lt;br /&gt;
*[[松みのる(みのるゆたか～松竹梅～松稔）]]&lt;br /&gt;
*[[マテンロウ]]（大野大介、堀田世紀アントニー）&lt;br /&gt;
*[[マニッシュガ―リ―]]（広田陽、竹上裕ニ）&lt;br /&gt;
*[[マリリンジョイ]]&lt;br /&gt;
*[[まるむし商店]]（磯部公彦、東村雅夫）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== み ====&lt;br /&gt;
*[[三浦マイルド]]&lt;br /&gt;
*[[幹てつや]]&lt;br /&gt;
*[[ミサイルマン (お笑いコンビ)|ミサイルマン]]（岩部彰、西代洋）&lt;br /&gt;
*[[水江明博]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.オクレ]]&lt;br /&gt;
*[[水玉れっぷう隊]]（[[荒木良明|アキ]]、[[松谷賢示|ケン]]）&lt;br /&gt;
*[[未知やすえ]]&lt;br /&gt;
*[[三ツ星ジョージ]]&lt;br /&gt;
*[[三戸キャップ]]&lt;br /&gt;
*[[見取り図]]（盛山晋太郎、リリー）&lt;br /&gt;
*[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]&lt;br /&gt;
*[[宮川大助・花子]]（宮川大助、宮川花子）&lt;br /&gt;
*[[ミルククラウン (お笑いコンビ)|ミルククラウン]]（ジェントル、竹内健人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== む ====&lt;br /&gt;
*[[村上ショージ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== め ====&lt;br /&gt;
*[[めぐまりこ]]&lt;br /&gt;
*[[メグちゃん]] ※ホリプロからの移籍&lt;br /&gt;
*[[メッセンジャー (お笑いコンビ)|メッセンジャー]]（[[メッセンジャー黒田|黒田有]]、[[メッセンジャーあいはら|あいはら雅一]]）&lt;br /&gt;
*[[メルヘン倶楽部]]（クニファニー、たくちゃん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== も ====&lt;br /&gt;
*[[もう中学生]]&lt;br /&gt;
*[[モストデンジャラストリオ]]（Mr.X、ウルフ、キバ）&lt;br /&gt;
*[[もっこすファイヤー]]（拓、のりを）&lt;br /&gt;
*[[ものいい (お笑いコンビ)|ものいい]]（横山きよし、吉田サラダ）&lt;br /&gt;
*[[森三中]]（[[大島美幸]]、[[村上知子]]、[[黒沢かずこ]]）&lt;br /&gt;
*[[森田展義]]&lt;br /&gt;
*[[森田まりこ]]&lt;br /&gt;
*[[もりやすバンバンビガロ]]&lt;br /&gt;
*[[モンスターエンジン]]（西森洋一、大林健二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や行 ===&lt;br /&gt;
==== や ====&lt;br /&gt;
*[[安尾信乃助]]&lt;br /&gt;
*[[野性爆弾]]（[[川島邦裕]]、[[ロッシー]]）&lt;br /&gt;
*[[やなぎ浩二]]&lt;br /&gt;
*[[矢野・兵動]]（矢野勝也、兵動大樹）&lt;br /&gt;
*[[山崎邦正]]&lt;br /&gt;
*[[山田カントリー]]（山田庸平、浅井優）&lt;br /&gt;
*[[山田花子 (タレント)|山田花子]]&lt;br /&gt;
*[[山田ひろあき]]&lt;br /&gt;
*[[山田亮]]&lt;br /&gt;
*[[山本晶子]]&lt;br /&gt;
*[[山本奈臣実]]&lt;br /&gt;
*[[山本吉貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゆ ====&lt;br /&gt;
*[[ゆう太だい介]]（ゆう太、だい介）&lt;br /&gt;
*[[ゆきち先生]]&lt;br /&gt;
*[[ゆったり感]]（江崎隆文、中村英将）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== よ ====&lt;br /&gt;
*[[四次元ナイフ]]（山内祥聖、[[山本大介 (お笑い芸人)|山本大介]]）&lt;br /&gt;
*[[吉田たち]]（吉田康平、吉田ゆうへい）&lt;br /&gt;
*[[吉田ヒロ]]&lt;br /&gt;
*[[ヨンキュー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ら行 ===&lt;br /&gt;
==== ら ====&lt;br /&gt;
*[[ライス (お笑いコンビ)|ライス]]（関町知弘、田所仁）&lt;br /&gt;
*[[ライセンス (お笑いコンビ)|ライセンス]]（[[井本貴史]]、[[藤原一裕]]）&lt;br /&gt;
*[[ライパッチ]]（小林透、田中慎）&lt;br /&gt;
*[[ラフ・コントロール]]（重岡謙作、森木俊介）&lt;br /&gt;
*[[ラフ次元]](梅村賢太郎、空道太朗)&lt;br /&gt;
*[[ランス39号]]&lt;br /&gt;
*[[らんちきハイツ]]&lt;br /&gt;
*[[ランディーズ]]（[[高井俊彦]]、[[中川貴志]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== り ====&lt;br /&gt;
*[[りあるキッズ]]（安田善紀、長田融季）&lt;br /&gt;
*[[リットン調査団 (お笑いコンビ)|リットン調査団]]（[[藤原光博]]、[[水野透]]）&lt;br /&gt;
*[[リー5世]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== る ====&lt;br /&gt;
*[[ルート33]]（[[堂土貴]]、[[増田裕之]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== れ ====&lt;br /&gt;
*[[レアレア]]（大濱真介、桑折正之）&lt;br /&gt;
*[[0.03秒]]（川島拓真、エリック・ニコラス、菊地嵩之）&lt;br /&gt;
*[[レイザーラモン]]（[[レイザーラモンHG|HG]]、[[出渕誠|RG]]）&lt;br /&gt;
*[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]（[[西川晃啓]]、[[松本康太]]）&lt;br /&gt;
*[[蓮華 (お笑いコンビ)|蓮華]]（山下隆章、ちゃんだい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ろ ====&lt;br /&gt;
*[[ロザン]]（[[菅広文]]、[[宇治原史規]]）&lt;br /&gt;
*[[ロシアンモンキー]]（川口清行、中須智一）&lt;br /&gt;
*[[ロバート (お笑いトリオ)|ロバート]]（[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]、[[秋山竜次]]、[[馬場裕之]]）&lt;br /&gt;
*[[ロンドンブーツ1号2号]]（[[田村淳]]、[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== わ行 ===&lt;br /&gt;
==== わ ====&lt;br /&gt;
*[[若井おさむ]]&lt;br /&gt;
*[[若井みどり]]&lt;br /&gt;
*[[若月 (お笑いコンビ)|若月]]（徹、亮）&lt;br /&gt;
*[[和牛 (お笑いコンビ)|和牛]]（川西賢志郎、水田信二）&lt;br /&gt;
*[[惑星プラネット]]（砂川望、田島孝一）&lt;br /&gt;
*[[渡辺直美]]&lt;br /&gt;
*[[ワタルwithオカン]]（朝野亘、朝野美代子）&lt;br /&gt;
*[[笑い飯]]（[[西田幸治]]、[[哲夫]]）&lt;br /&gt;
*[[ワラウータン]]（松崎、澤木）&lt;br /&gt;
*[[わんだーらんど (お笑いコンビ)|わんだーらんど]]（谷坂俊輔、東岸誠）&lt;br /&gt;
=== 札幌事務所（札幌よしもと） ===&lt;br /&gt;
[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー札幌事務所|札幌事務所]]&lt;br /&gt;
*[[モリマン]]（ホルスタイン・モリ夫、種馬マン）&lt;br /&gt;
*[[カウントダウン (お笑い)|カウントダウン]]（六波羅虎政、佐々木祐一）&lt;br /&gt;
*[[市原 (お笑い)|市原]]（市川龍之介、原田英樹）&lt;br /&gt;
*[[しろっぷ]]（亀田純平、小原寛史）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海支社（東海よしもと） ===&lt;br /&gt;
[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー東海支社|東海支社]]&lt;br /&gt;
*[[タックイン (お笑いコンビ)|タックイン]]（沢信之、三根孝彦）&lt;br /&gt;
*[[オレンジ (お笑い)|オレンジ]]（泉聡、田中哲也）&lt;br /&gt;
*[[それいけ斉藤くん]]&lt;br /&gt;
*[[テンテン (お笑いコンビ)|テンテン]]（神田一、いわし）&lt;br /&gt;
*[[アンダーポイント]]（増野豊、本美大）&lt;br /&gt;
*[[サムタイムズ]]（増田繁紀、井上彩輝）&lt;br /&gt;
*[[ミスリップカンパニー]]（丸山陽介、小林周平）&lt;br /&gt;
*[[三塁打 (お笑いコンビ)|三塁打]]（高田光将、鈴木慎之）&lt;br /&gt;
*[[ノーサンキュー (お笑い)|ノーサンキュー]]（伊藤委裕、金本和幹）&lt;br /&gt;
*[[マーヴェリック (お笑い芸人)|マーヴェリック]]&lt;br /&gt;
*[[シンポジウム（お笑い）]]（新井裕司、大林宜裕、渡辺伸之）&lt;br /&gt;
*[[ヨンキュー]]（平岩雅康、平松玄也）&lt;br /&gt;
*[[マンハッタン (お笑い芸人)|マンハッタン]]（小山泰嵩、川村憲司）&lt;br /&gt;
*[[ステレオ太陽族 (お笑い)|ステレオ太陽族]]（鳥居将、清水裕也）&lt;br /&gt;
*[[マニッシュガ―リ―（お笑い）｜マニッシュガ―リ―]]（広田陽、竹上裕二）&lt;br /&gt;
*[[アジールセッション(お笑い)|アジールセッション]]（伊藤政臣、安田孟）&lt;br /&gt;
*[[アピッツ(お笑い)|アピッツ]]（林本裕斗、悟）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広島事務所（広島よしもと） ===&lt;br /&gt;
[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー広島事務所|広島事務所]]&lt;br /&gt;
*[[フリータイム (お笑いコンビ)|フリータイム]]（松浜心、塩谷正蔵）&lt;br /&gt;
*[[フロントライン (お笑いコンビ)|フロントライン]]（石原誠、古島拓大）&lt;br /&gt;
*[[ボールボーイ (お笑いコンビ)|ボールボーイ]]（よっこん、さだ）&lt;br /&gt;
*[[ヤマカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡支社|福岡支社(福岡よしもと)]]===&lt;br /&gt;
（2012年6月現在）&lt;br /&gt;
* [[コンバット満]] （パーソナリティー）&lt;br /&gt;
* [[ケン坊田中]] （パーソナリティー）&lt;br /&gt;
* [[寿一実]]（パーソナリティー）&lt;br /&gt;
* [[高田課長]]（パーソナリティー）&lt;br /&gt;
* [[メガモッツ]]（中川どっぺる、池内祐介）&lt;br /&gt;
* [[レモンティー (お笑いコンビ)|レモンティー]]（ヤマドゥ、阿部哲陽）&lt;br /&gt;
* [[ひのひかり智]]&lt;br /&gt;
* [[平川高志]]&lt;br /&gt;
* [[野良レンジャー]]（竹尾悠兵、首藤将太）&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (お笑いコンビ)|ルームメイト]]（中島丈次、大脇睦）&lt;br /&gt;
* [[空中ズボン]]（藤岡佑将、井上大輔）&lt;br /&gt;
* [[マイクロバス (お笑いコンビ)|マイクロバス]]（林悦未、小川夏海）&lt;br /&gt;
* [[トリテン]]（一徹、奥口ゆうや）&lt;br /&gt;
* [[小川恵夢]]&lt;br /&gt;
* [[君波飛鳥]]&lt;br /&gt;
* [[トリニティ (お笑いコンビ)|トリニティ]]（服部佑紀、ヤスコウチ ナオヤ）&lt;br /&gt;
* [[中野泰秀]]&lt;br /&gt;
* [[石原ヨシオカ]]&lt;br /&gt;
* [[ちきんなんばん]]（佐藤利洋、戸波雄輔）&lt;br /&gt;
* [[スリーナイン (お笑いコンビ)|スリーナイン]]（金田昇大、藤敏孝）&lt;br /&gt;
* [[ぶんぶん丸 (お笑いコンビ)|ぶんぶん丸]]（池田義之、山田直樹）&lt;br /&gt;
* [[エッグボール (お笑いコンビ)|エッグボール]]（田口恭平、窪田信一）&lt;br /&gt;
* [[アルクザルク (お笑いコンビ)|アルクザルク]]（木戸優人、赤波江暁）&lt;br /&gt;
* [[さいとうさとう]]&lt;br /&gt;
* [[濱上直仁]]&lt;br /&gt;
* [[本田潤]]&lt;br /&gt;
* [[パルハウス]](松村洋幸、小中克則)&lt;br /&gt;
* [[リバーシブル(お笑いコンビ)|リバーシブル]](山田悟、柴田圭佑)&lt;br /&gt;
* [[にわか(お笑いコンビ)|にわか]](片山順也、水沼翔平)&lt;br /&gt;
* [[斉藤たくみ]]&lt;br /&gt;
* [[メタルラック(お笑いコンビ)|メタルラック]](野中勇輔、山崎貴史）&lt;br /&gt;
* [[野田かつひこ]] （ミュージシャン）&lt;br /&gt;
* [[空馬良樹]]&lt;br /&gt;
[http://www.yoshimoto.co.jp/sumimasukoubo あなたの街に住みますプロジェクト](2011年4月～)&lt;br /&gt;
* [[長崎亭キヨちゃんぽん]] （長崎）&lt;br /&gt;
* [[もっこすファイヤー]]（熊本）（のりを、たく）&lt;br /&gt;
* [[ビューティーメーカー]]（鹿児島）（竹之内雄太、湊ゆかり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NUX、ネット、クリエーター ==&lt;br /&gt;
* 小林直樹（トライアルバイクのデモンストレーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術家 ==&lt;br /&gt;
* [[明和電機]]&lt;br /&gt;
* [[ジミー大西]]&lt;br /&gt;
* [[篠原勝之]] - 芸術家で「誰ピカ」でお馴染み。&lt;br /&gt;
* [[樋口あゆ子]] - ピアニスト。&lt;br /&gt;
* [[マックス桐島]] - [[ハリウッド]][[映画プロデューサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化人 ==&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]]（コラムニスト・写真家）&lt;br /&gt;
* [[田尾和俊]]（讃岐うどん評論家・麺通団団長 / 四国学院大学教授）&lt;br /&gt;
* [[パラダイス山元]]（グリーンランド国際サンタクロース協会・公認サンタクロース）&lt;br /&gt;
* [[和田卓也]]（映画監督）&lt;br /&gt;
* [[シウマ]]（風水師）&lt;br /&gt;
* [[俊宥]]（僧侶）&lt;br /&gt;
* [[小林玉明]]（僧侶）&lt;br /&gt;
* [[足立基浩]]（[[和歌山大学]]教授）&lt;br /&gt;
* [[相澤英孝]]（弁護士 / [[一橋大学]]教授）&lt;br /&gt;
* [[タック川本]]（国際ビジネス＆スポーツアナリスト）&lt;br /&gt;
* [[佐藤幹夫]]（演出家）&lt;br /&gt;
* [[竹原信夫]]（有限会社産業情報化新聞社 代表取締役）&lt;br /&gt;
* [[マックス桐島]]（ハリウッド映画プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[森川友義]]（[[早稲田大学]]教授）&lt;br /&gt;
* [[大野泰敬]]（[[スマートフォン・コーディネイター]]）&lt;br /&gt;
* [[松沢成文]]（前神奈川県知事）&lt;br /&gt;
* [[森田正光]]（[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
* [[野々村直通]]（ [[高等学校教員]]、[[野球指導者]]、[[画家]]、高校野球の監督時暴言や暴力的な行為が多いから「極道監督」と呼ばれていた）&lt;br /&gt;
* [[ジョン・ムウェテ・ムルアカ]]&lt;br /&gt;
* [[栗城史多]]（[[登山家]]）&lt;br /&gt;
* チャーリィ古庄&lt;br /&gt;
* 菱田シンヤ&lt;br /&gt;
* [[岡田斗司夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
* [[鈴木美智子]]（エッセイスト）&lt;br /&gt;
* [[牧穂エミ]]（作詞家）&lt;br /&gt;
* [[あきと]]（小学生[[マジシャン]]）&lt;br /&gt;
* [[藤川奈々]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[山瀬理桜]]（ヴァイオリニス）&lt;br /&gt;
* [[白河桃子]]（[[ジャーナリスト]]、[[ライター]]）&lt;br /&gt;
* [[白石真澄]]（[[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[小文字由子]]（エッセイスト / タレント）&lt;br /&gt;
* [[保谷瑠美子]]（イラストレーター/グラフィックデザイナー/墨絵アニメーション作家）&lt;br /&gt;
* [[大原鶴美]]&lt;br /&gt;
* [[池内ひろ美]]&lt;br /&gt;
* 大原鶴美&lt;br /&gt;
* [[田中美絵子]]（元[[政治家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 諸芸 ==&lt;br /&gt;
*[[あきと]]（[[マジシャン]]）&lt;br /&gt;
* [[川上じゅん]]（[[腹話術]]）&lt;br /&gt;
* [[京山幸枝若 (2代目)|二代目京山幸枝若]]（[[浪花節]]）&lt;br /&gt;
* [[桂三風]]（[[バルーンアート]]）&lt;br /&gt;
* [[一陽斎蝶一]]（マジシャン）&lt;br /&gt;
* [[Mr.マサヒロ]]（マジシャン）&lt;br /&gt;
* [[ジョニー広瀬]]（マジシャン）&lt;br /&gt;
* [[松旭斎小天正]]（マジシャン）&lt;br /&gt;
* [[横木ジョージ&amp;amp;レミ]]（[[イリュージョン]]マジシャン）&lt;br /&gt;
* [[小やっこ・呉羽]]（[[三人奴]]の後を継いだ[[三味線]][[漫才]]のコンビ）&lt;br /&gt;
* [[淀家満月]]（落語家で[[南京玉すだれ]]と[[中国駒]]で活躍している）&lt;br /&gt;
* [[漫談太郎]]（[[漫談]]）&lt;br /&gt;
* [[腹筋善之介]]（[[一人芝居]]）&lt;br /&gt;
* [[平和ラッパ・梅乃ハッパ]]（音曲漫才）&lt;br /&gt;
* [[サウンドコピー]]（[[声帯模写]]コンビ）&lt;br /&gt;
* [[服部宝観]]（[[占い師]]）&lt;br /&gt;
* [[翠みち代]]（[[モノマネ]]）&lt;br /&gt;
* [[隼ブラザーズ]]（[[アクロバット]]のコンビ、隼ブラザーズの1人の隼ポリンは[[ワールドゲームズ]]・[[トランポリン]]日本代表。）&lt;br /&gt;
* [[おしどり (お笑い)|おしどり]]（夫婦[[音曲]]漫才）&lt;br /&gt;
* [[こっこ (タレント)|こっこ]]（Mr.ボールドの弟子で[[一輪車]]ショーの芸人）&lt;br /&gt;
* [[チャンバラJr.]]（チャンバラトリオの弟子、コント劇をしている。他に[[チャンバラ軍団]]として活動している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 吉本新喜劇（NGK） ==&lt;br /&gt;
{{Main|吉本新喜劇#現行座員}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タレント・俳優 ==&lt;br /&gt;
===俳優===&lt;br /&gt;
* [[明樂哲典]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
* [[大坪貴史]]&lt;br /&gt;
* [[川下大洋]]&lt;br /&gt;
* [[是近敦之]]&lt;br /&gt;
* [[コッセこういち]]&lt;br /&gt;
* [[後藤ひろひと]] &lt;br /&gt;
* [[澤田俊輔]]&lt;br /&gt;
* [[坂本あきら (俳優)|坂本あきら]]&lt;br /&gt;
* [[重山邦輝]]&lt;br /&gt;
* [[須藤智彦]]&lt;br /&gt;
* [[武田裕光]]&lt;br /&gt;
* [[武田幸三]]（元[[キックボクシング]]選手）&lt;br /&gt;
* [[本郷壮二郎]]&lt;br /&gt;
* [[高須賀浩司]]&lt;br /&gt;
* [[福田転球]]&lt;br /&gt;
* [[福村進]]&lt;br /&gt;
* [[腹筋善之介]]&lt;br /&gt;
* [[西川忠志]]&lt;br /&gt;
* [[山内圭哉]]&lt;br /&gt;
* [[山田将之]]&lt;br /&gt;
* [[RUN&amp;amp;GUN]]（上山竜司、宮下雄也、米原幸佑、永田彬）&lt;br /&gt;
* [[山本剛史]]（旧・[[エス・エス・エム]]）&lt;br /&gt;
* [[マシ・オカ]]（[[2010年]]6月～ アドバイザリー契約）&lt;br /&gt;
* [[島岡亮丞]]&lt;br /&gt;
* [[奥野裕介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女優===&lt;br /&gt;
* [[真理アンヌ]]&lt;br /&gt;
* [[斉藤林子]]&lt;br /&gt;
* [[小川菜摘]]&lt;br /&gt;
* [[平田敦子]]&lt;br /&gt;
* [[佑希梨奈]]&lt;br /&gt;
* [[あんじ]]&lt;br /&gt;
* [[たくませいこ]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤修子]]（劇団[[拙者ムニエル]]所属）&lt;br /&gt;
* [[夏花]]&lt;br /&gt;
* [[倉田亜味]]（元[[宝塚歌劇団]] [[宝塚歌劇団卒業生|星組]] 男役）&lt;br /&gt;
* [[愛純もえり]]（元宝塚歌劇団 [[宝塚歌劇団卒業生|花組]] 娘役）&lt;br /&gt;
* [[枝村明子]]&lt;br /&gt;
* [[中野公美子]]&lt;br /&gt;
* [[武内由紀子]]&lt;br /&gt;
* [[原万紀子]]&lt;br /&gt;
* [[ちすん]]&lt;br /&gt;
* [[吉田エマ]]&lt;br /&gt;
* [[木夏リオ]]&lt;br /&gt;
* [[桂木梨江]]&lt;br /&gt;
* [[西方凌]]&lt;br /&gt;
* [[池脇千鶴]]（旧・[[エス・エス・エム]]）&lt;br /&gt;
* [[松田百香]]（旧・エス・エス・エム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タレント===&lt;br /&gt;
石井一久&lt;br /&gt;
* [[いもうと]]（[[愛実|畦地愛実（現・愛実）]]、児玉絹世）&lt;br /&gt;
* [[一ノ瀬文香]]&lt;br /&gt;
* [[高杉'Jay'二郎]]&lt;br /&gt;
* 諭吉（[[おなべ]]タレント）&lt;br /&gt;
* [[つぼみ (ユニット)|つぼみ]]（[[吉本総合芸能学院#女性タレントコース|女性タレントコース]]によるグループ）&lt;br /&gt;
* [[浜根隆]]&lt;br /&gt;
* [[石野桜子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木ひろみ]]&lt;br /&gt;
* [[柳川真菜]]&lt;br /&gt;
* [[新地梨絵]]&lt;br /&gt;
* [[目黒沙織]]&lt;br /&gt;
* [[安田由紀奈]]&lt;br /&gt;
* [[谷侑加子]]&lt;br /&gt;
* [[Ayano|Ayano(古谷文乃)]]（元[[大阪パフォーマンスドール]]）&lt;br /&gt;
* [[YOPPY|YOPPY(山本美子)]]（元大阪パフォーマンスドール）&lt;br /&gt;
* [[前田政二]]&lt;br /&gt;
* [[Titan]]&lt;br /&gt;
* [[TORO]]&lt;br /&gt;
* [[小林優美 (歌手)|小林優美]] &lt;br /&gt;
* [[佐藤麻衣]]&lt;br /&gt;
* [[福本愛菜]]（元・[[NMB48]]（2013年7月2日～、2013年7月1日のNMB48卒業日まではKYORAKU吉本.ホールディングスに所属））&lt;br /&gt;
* [[リー・イージェー]]&lt;br /&gt;
坂東英二、(2014年から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アーティスト==&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]&lt;br /&gt;
* [[MAM]]&lt;br /&gt;
* [[デーモン閣下]]&lt;br /&gt;
* [[IKECHAN]]&lt;br /&gt;
* [[高野健一]]&lt;br /&gt;
* [[ヒデオ銀次]]&lt;br /&gt;
* [[永崎翔]]&lt;br /&gt;
* [[奥村兄弟]]&lt;br /&gt;
* [[加藤大祐]]&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]]&lt;br /&gt;
* [[木下航志]]&lt;br /&gt;
* [[藤原いくろう]]&lt;br /&gt;
* [[ROOKiEZ is PUNK'D]]&lt;br /&gt;
* [[新選組リアン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
* [[砂川恵理歌]]&lt;br /&gt;
* [[水木ケイ]]&lt;br /&gt;
* [[Fayray]]&lt;br /&gt;
* [[Seek (ラッパー)|Seek]]&lt;br /&gt;
* [[よしもとグラビアエージェンシー]]&lt;br /&gt;
* [[樋口あゆ子]]&lt;br /&gt;
* [[吉田このみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* [[火口秀幸|HIDEBOH]]（タップダンサー）&lt;br /&gt;
* [[黄帝心仙人]]（ダンサー）&lt;br /&gt;
* [[エグスプロージョン (EGU-SPLOSION)|エグスプロージョン]]（ダンサー）&lt;br /&gt;
* [[ひとりでできるもん]]（ダンサー）&lt;br /&gt;
* [[ISOPP]]（ダンサー）&lt;br /&gt;
* [[KAMIYAMA]]（パフォーマー）&lt;br /&gt;
* [[Piper]]&lt;br /&gt;
* フーコン家（[[人形アニメ]]?[[オー!マイキー]]のキャラクターでファミリー）&lt;br /&gt;
* [[大阪プロレス]] （プロレス団体。業務提携）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヨシスポ（吉本スポーツ）所属 スポーツ選手・関係者 ==&lt;br /&gt;
かつて[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]に在籍した投手・[[小坂勝仁]]が吉本興業に社員として在籍。彼が友人関係であった野球選手のマネジメントをした事がきっかけで、吉本興業はスポーツ選手のマネジメント・オフのメディア出演調整などに積極的に取り組むようになっている。「[http://www.yoshimoto.co.jp/sports/ ヨシスポ － 吉本スポーツ]」所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[オリックス・バファローズ]]（プロ野球チーム。業務提携）&lt;br /&gt;
* [[神戸製鋼コベルコスティーラーズ]]（ラグビーチーム。業務提携）&lt;br /&gt;
* [[大阪エヴェッサ]]（プロバスケットチーム。業務提携）&lt;br /&gt;
* [[石井一久]]（野球）（[[埼玉西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
* [[青木宣親]]（野球）（[[ミルウォーキー・ブルワーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[斎藤隆 (野球)|斎藤隆]]（野球）（[[アリゾナ・ダイヤモンドバックス]]）&lt;br /&gt;
* [[福留孝介]]（野球）（[[阪神タイガース]]） &lt;br /&gt;
* [[黒田博樹]]（野球）（[[ニューヨーク・ヤンキース]]）&lt;br /&gt;
* [[田澤純一]]（野球）（[[ボストン・レッドソックス]]）&lt;br /&gt;
* [[大塚晶則]]（野球）&lt;br /&gt;
* [[高津臣吾]]（野球）（[[新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ]]）&lt;br /&gt;
* [[デニー友利]]（元プロ野球選手。[[横浜DeNAベイスターズ]]コーチ）&lt;br /&gt;
* [[石井弘寿]]（元プロ野球選手。東京ヤクルトスワローズコーチ）&lt;br /&gt;
* [[山本和範]]（元プロ野球選手。愛称は、カズ山本）&lt;br /&gt;
* [[永島昭浩]]（元プロサッカー選手）&lt;br /&gt;
* [[本並健治]]（元プロサッカー選手）&lt;br /&gt;
* [[全美貞]]（ゴルフ）（日本国内マネージメント契約）&lt;br /&gt;
* [[大塚有理子]]（ゴルフ）&lt;br /&gt;
* [[佐々木慶子]]（ゴルフ）&lt;br /&gt;
* [[河口正史]]（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
* [[井岡弘樹]]（プロボクシング）元世界チャンピオン&lt;br /&gt;
* [[青木拓磨]]（オートバイ） 元全日本チャンピオン&lt;br /&gt;
* [[脇阪寿一]]（レーシングドライバー）&lt;br /&gt;
* [[田中光]]（元体操選手）&lt;br /&gt;
* [[美濃越舞]]（プロテニス選手）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇団 THE フォービーズ == &lt;br /&gt;
吉本興業の劇団、[http://www.the4b.com/index.html 劇団 THE フォービーズ]。放送作家の小杉四駆郎と堀江B面が2005年に立ち上げ、彼らが脚本・演出を手がけている。現在は3ヶ月に1度のペースで公演を行っている。フォービーズの名前の由来は、2人の名前を合体させたところからの由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[小杉四駆郎]] （主宰・脚本・演出）&lt;br /&gt;
* [[堀江B面]] （主宰・脚本・演出）&lt;br /&gt;
* [[青柳佑弥]]&lt;br /&gt;
* [[アッハー小泉]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤真奈美 (1978年生)|伊藤真奈美]]&lt;br /&gt;
* [[高平圭]]&lt;br /&gt;
* [[今村聡]]&lt;br /&gt;
* [[いぐちしおり]]&lt;br /&gt;
* [[宮本徳子]]&lt;br /&gt;
* [[寺澤綾]]&lt;br /&gt;
* [[一之瀬亮太]]&lt;br /&gt;
* [[水野以津美]]&lt;br /&gt;
* [[岡田亜矢]]&lt;br /&gt;
* [[藤原怜子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==京橋花月よる芝居劇団==&lt;br /&gt;
[[京橋花月]]で行われている「よる芝居」を中心に活躍する劇団、[[京橋花月よる芝居劇団]]。平成21年(2009年)に行われたオーディションで選ばれたメンバーで活動している。平成22年(2010年)3月に旗揚げ公演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[新居里彩]]&lt;br /&gt;
*[[金澤芳江]]&lt;br /&gt;
*[[川嵜めぐみ]]&lt;br /&gt;
*[[小竹佑典]]&lt;br /&gt;
*[[斉藤晋介]]&lt;br /&gt;
*[[田坂理絵]]&lt;br /&gt;
*[[富樫世羅]]&lt;br /&gt;
*[[成山あづさ]]&lt;br /&gt;
*[[平本茜子]]&lt;br /&gt;
*[[帽子屋お松]]&lt;br /&gt;
*[[昌美]]&lt;br /&gt;
*[[ますみ]]&lt;br /&gt;
*[[水澤美帆]]&lt;br /&gt;
*[[南志保]]&lt;br /&gt;
*[[綿田大]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 吉本興業 系列 KYORAKU吉本.ホールディングス所属 ==&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]&lt;br /&gt;
**''[[NMB48#メンバー|メンバー]]参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に所属していたタレント ==&lt;br /&gt;
; 新喜劇&lt;br /&gt;
* [[中西喜美恵]]&lt;br /&gt;
* [[南出一葉]]（結婚で引退）&lt;br /&gt;
* [[木村進]]（かつては新喜劇の大スターで寛平とも仲が良かった。現在は福岡で活動する）&lt;br /&gt;
* [[財津一郎]]&lt;br /&gt;
* [[船場太郎]]（[[大阪市]]市会議員）&lt;br /&gt;
* [[山田スミ子]]（かつては[[吉本新喜劇]]の女優だったが、今は[[スリーフィールド]]に移籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 漫才・お笑い&lt;br /&gt;
* [[ミスワカナ・玉松一郎]]（戦前・戦中の看板、[[1939年]]4月、[[新興キネマ]]演芸部に引き抜かれる）&lt;br /&gt;
* [[横山エンタツ]]・[[花菱アチャコ]]&lt;br /&gt;
* [[酒井くにお・とおる]]（[[松竹芸能]]に移籍）&lt;br /&gt;
* [[人生幸朗・生恵幸子]]&lt;br /&gt;
* [[横山ノック]]（2007年に死去）&lt;br /&gt;
* [[上岡龍太郎]]（若手時代のごく一時期のみ。その後独立。2000年引退）&lt;br /&gt;
* [[横山やすし]]&lt;br /&gt;
* [[島田洋七]]&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]](紳助・竜介解散後、タレントとして活動。2011年、[[暴力団]]構成員との親密な関係が発覚し引退)&lt;br /&gt;
* [[松本竜介]]&lt;br /&gt;
* [[ヒロシ]]（当時は「ベイビーズ」というコンビで所属していた）&lt;br /&gt;
* [[カンニング (お笑いコンビ)|カンニング]]（福岡吉本）&lt;br /&gt;
* [[Mr.ボールド]]&lt;br /&gt;
* [[スピードワゴン]]（名古屋吉本）&lt;br /&gt;
* [[植松哲平]]（現在はDJ。元シュガーライフ 安達健太郎（[[カナリア (お笑い)|カナリア]]）の相方）&lt;br /&gt;
* [[山本圭一]]（元[[極楽とんぼ]]。2006年7月に不祥事を起こし、専属芸能家契約の解除となり事実上の引退。）&lt;br /&gt;
* [[木部信彦]]（元[[ビッキーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[Wエンジン]]（現在、[[ワタナベエンターテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[木川かえる]]（[[漫画家]]で2005年に死去）&lt;br /&gt;
* [[コラアゲンはいごうまん]]（現在、[[WAHAHA本舗]]所属）&lt;br /&gt;
* [[こやまきみこ]]（お笑い・声優）&lt;br /&gt;
* [[亀山房代]]（2009年に死去）&lt;br /&gt;
* [[ミヤコ (お笑い芸人)|ミヤコ]]（1996年に死去）&lt;br /&gt;
* [[大平シロー]]（2012年に死去）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;文化人&lt;br /&gt;
* [[奥山英志]]（リポーター、2011年に死去）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 俳優・タレント&lt;br /&gt;
* [[西川弘志]]（[[西川きよし]]・[[西川ヘレン|ヘレン]]夫妻の二男）&lt;br /&gt;
* [[風花舞]] （女優）（元[[宝塚歌劇団]] [[宝塚歌劇団卒業生|月組]] 娘役トップ）&lt;br /&gt;
* [[川田晴久]]（川田義雄）&lt;br /&gt;
* [[江利チエミ]]（デビュー当時に所属）&lt;br /&gt;
* [[名高達男]]（[[プロダクション尾木]]に移籍）&lt;br /&gt;
* [[西脇美智子]]（アクション女優）&lt;br /&gt;
* [[田村英里子]] （女優）（日本国内マネージメント契約）&lt;br /&gt;
* [[ビビアン・スー]] （女優）（日本国内マネージメント契約）&lt;br /&gt;
* [[梶尾舞]]（女優）（[[吉本総合芸能学院|NSCジュニア]]に所属していた）&lt;br /&gt;
* [[竹中絵里]]（[[東宝芸能]]に移籍）&lt;br /&gt;
* [[石原真理子]]&lt;br /&gt;
* [[石丸謙二郎]]&lt;br /&gt;
* [[木村一八]]&lt;br /&gt;
* [[甲賀瑞穂]]&lt;br /&gt;
* [[浜村淳]]&lt;br /&gt;
* [[松尾敏伸]]&lt;br /&gt;
* [[西興一朗]]（現在はスリーフィールドに所属）&lt;br /&gt;
* [[ありすがわゆき]]（大食いタレント）&lt;br /&gt;
* [[竹下宏太郎]]（現在は[[キューブ]]に所属）&lt;br /&gt;
* [[ジャガー横田]]（[[1990年代]]、[[JDスター女子プロレス|吉本女子プロレスJd']]に所属）&lt;br /&gt;
* [[増本庄一郎]]（妻は[[冨永みーな]]、[[2006年]]に[[ユマニテ]]に移籍）&lt;br /&gt;
* [[小松未可子]]（元[[いもうと]]、現在は声優として活動）&lt;br /&gt;
* [[南果歩]]（2012年12月1日、[[ホリエージェンシー]]に移籍）&lt;br /&gt;
* [[今村源兵]]&lt;br /&gt;
* [[丘寵児]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 歌手&lt;br /&gt;
* [[岡村靖幸]]&lt;br /&gt;
* [[まいける (お笑い芸人)#まいける]]（アイドルグループ「MAM（マム）」）&lt;br /&gt;
* [[テイトウワ]]&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
* [[森ひろこ]]（当時は「森宏子」。[[大阪パフォーマンスドール]]）&lt;br /&gt;
* [[稲葉貴子]]（元[[大阪パフォーマンスドール]]。[[太陽とシスコムーン]]（T&amp;amp;Cボンバー）の一員として活躍していた）&lt;br /&gt;
* [[山野香恵]]（元大阪パフォーマンスドール、現在は[[ゴスペルシンガー]]として活躍中）&lt;br /&gt;
* [[クロード・チアリ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 落語家&lt;br /&gt;
* [[柳家金語楼]]（戦前の東京吉本のトップスター）&lt;br /&gt;
* [[柳家三亀松]]（戦前の東京吉本のトップスター）&lt;br /&gt;
* [[月亭可朝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スポーツ&lt;br /&gt;
* [[ボビー・バレンタイン]]（野球）（[[ボストン・レッドソックス]]監督、元・[[千葉ロッテマリーンズ]] 監督）&lt;br /&gt;
* [[加藤久]]（[[京都サンガ]]監督）&lt;br /&gt;
* [[阿久津貴志]]（元プロサッカー選手）&lt;br /&gt;
* [[オッティ（サッカー選手）|オッティ]]（元プロサッカー選手）&lt;br /&gt;
* [[青山薫]]（ゴルフ）&lt;br /&gt;
* [[大町昭義]]（ゴルフ・太平洋クラブアカデミー校長）&lt;br /&gt;
* [[増田哲仁]]（ゴルフ）&lt;br /&gt;
* [[村田亘]]（ラグビー）&lt;br /&gt;
* [[スペル・デルフィン]]（プロレスラー）&lt;br /&gt;
* [[若菜嘉晴]]（野球）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[伝次郎]]（吉本新喜劇ではとごかの[[飼い犬]]をしたり色んな所で登場する犬の[[着ぐるみ]]。[[マスコット]]的な存在で[[日曜笑劇場]]にも出演・登場した。現在の消息は不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[吉本興業]]&lt;br /&gt;
* [[日本お笑い史]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://search.yoshimoto.co.jp/ タレントプロフィール] 所属タレント検索サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{吉本興業}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしもとこうきようしよそくたれんといちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の吉本興業所属者|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の組織・団体別の人物一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>平井堅</title>
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				<updated>2014-04-02T01:00:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[image:Hiraiken.jpg|thumb|right|200px]]&lt;br /&gt;
'''平井 堅'''（ひらい けん、[[1972年]][[1月17日]] - ）は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]。[[大阪府]]出身。身長183cm。[[芸能事務所|所属事務所]]は[[研音]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・略歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひらまん」「彫り深夫」「[[鈴木亜久里|亜久里]]」などというあだ名で呼ばれていた。[[三重県立上野高等学校]]を経て、[[横浜市立大学]][[商学部]]卒業。姉、兄の三人兄弟。実家の愛犬は[[プードル|トイプードル]]の「ハッピー」。[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中に、Sony Music Entertainment Auditionに自作ビデオを応募し、入選したのをきっかけに[[1993年]][[ソニーレコード]]と契約。[[1995年]]CDデビュー。1枚目のシングルは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ドラマ『[[王様のレストラン]]』（[[三谷幸喜]]作品）の[[タイアップ]]であったものの、オリコン最高50位と振るわなかった。その後も目立ったヒット曲に恵まれず、一時期はシングルの出荷枚数が1万枚という時期さえあった。この間は、地元[[三重エフエム放送|FM三重]]の番組で[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]をつとめたり、デビュー翌年には『[[オールナイトニッポン]]』の[[ジングル (ラジオ)|ジングル]]を担当していたこともあった。しかし[[2000年]]、これが売れなければ契約打ち切りという背水の陣でリリースした8枚目のシングル『楽園』の[[コマーシャルメッセージ|テレビコマーシャル]]に同じ研音所属の[[江角マキコ]]が出演したことで、[[ワイドショー]]などに大きく取り上げられたことや、FM各局でも楽曲が注目されて大ヒットし、以後ヒット曲を多数リリースする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中東系に間違えられたりした事があるほど、容貌は彫りが深く高い鼻、濃いひげが特徴的。顔立ちは父親譲りであり、母親以外の家族は全員彫が深い（「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」のテレフォンショッキングにゲスト出演した時の本人談）。そのためかテレビに出始めた頃、共演者に「日本語お上手ですね」と言われたことや、飛行機（国内線）に乗った際、[[客室乗務員]]から英語で話しかけられたことがある。彫りが深すぎてプールに入る際、日本の[[ゴーグル]]をしても水が入ってしまう（本人談）。売れ始めの頃の2000年の頃の[[ミュージックステーション]]で、[[タモリ]]から「電車の中で会ったら一生忘れられない顔」と称されしばらくの間はMステに出演した際の決まり文句ともなっていた。また、長身でスタイルもよく、[[2001年]]には、第30回[[ベストドレッサー賞]]（芸能部門）受賞、[[2005年]]にはデビュー10周年を記念し、初の写真集『歌バカ一代』を[[学習研究社|学研]]より10万部限定で発売している。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』などでは司会の[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]を相手に軽妙なトークを展開することが多く、またインタビューなどに対しても[[上方]]人らしい笑いを含めた返答をすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サザンオールスターズ]]の大ファンであり、学生時代はコピーバンド「NO-NAME（サザンのシングル『[[EMANON]]』の逆さ読み）」を組んでいた。また[[桑田佳祐]]の自宅の門の上に、「[[コーラス]]でいいので雇ってください」とメッセージを添えたデモテープを置いて行ったという過去を持つ（『ミュージックステーション』出演時に発言）。このテープに関し桑田は「ちょっと気持ち悪かった」、「雇っておけば良かった…」、｢つめが折ってなかったから、[[EXILE]]録っちゃった｣等と冗談交じりに発言している。[[2003年]]の『[[FNS27時間テレビ]]～みんなのうた』内の『[[桑田佳祐の音楽寅さん～MUSIC TIGER～]]サザンオールスターズスペシャル』では、桑田・[[原由子]]と共にサザンの『[[栞のテーマ]]』をハモり、夢の共演を果たした。さらに、2ndシングル『片方ずつのイヤフォン』の歌詞には“[[Southern All Stars]]”が登場し、アルバム『Ken's Bar』では[[KUWATA BAND]]の『[[ONE DAY]]』をカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューの年には、母校上野高校の学園祭でコンサートを行なっており、アンコールではその独特の歌いまわしでアレンジした校歌を披露した。またこの時、母校の財政事情を心配した平井は、一切の[[ギャラ]]の受け取りを辞退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティストとして遅咲きではあったが、「楽園」で高まった注目度と「[[瞳をとじて]]」などのヒットもあり、ベストアルバムを含め、4作のアルバムが[[ミリオンセラー]]を記録した。これは男性ソロアーティストとしては、歴代1位の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ年に発売したシングル・アルバム両方が年間1位になったのは[[DREAMS COME TRUE]]、[[宇多田ヒカル]]と平井だけであり、また、年間ランキングでシングル、アルバム共に1位になったアーティストは、この3組と[[Mr.Children]]のみである&amp;lt;ref&amp;gt;Dreams Come Trueは、シングル1995年「[[LOVE LOVE LOVE]]」アルバム1994年「[[MAGIC]]」1995年「[[DELICIOUS]]」、宇多田は、シングル2001年「[[Can You Keep A Secret?]]」アルバム1999年「[[First Love]]」2001年「[[Distance]]」2002年「[[DEEP RIVER]]」2004年「[[Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1]]」、Mr.Childrenは、シングル1994年「[[Tomorrow never knows]]」1996年「[[名もなき詩]]」アルバム2007年「[[HOME]]」。なお、平井の2004年発売の「瞳をとじて」は2004年、「歌バカ」は2005年のランキングで1位。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]で、[[一青窈]]の歌のピッチを下げると平井堅が歌っているように聞こえることが話題となった。&lt;br /&gt;
この事は「[[トリビアの泉]]」や「[[ミュージックステーション]]」でも紹介され、ますます関連動画が掲載されるようになった。&lt;br /&gt;
また、[[ニンテンドーDSi]]でピッチが変更できる機能が紹介される時にその事が話題となることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Precious Junk]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1995年[[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[片方ずつのイヤフォン]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1995年[[11月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[横顔 (平井堅の曲)|横顔]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[ドシャブリ (平井堅の曲)|ドシャブリ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1996年[[11月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Stay With Me (平井堅の曲)|Stay With Me]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[7月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[HEAT UP]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[5月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Love Love Love (平井堅の曲)|Love Love Love]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[1月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[楽園 (平井堅の曲)|楽園]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[5月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Why (平井堅の曲)|why]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[10月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE OR LUST]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[12月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[even if]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[2月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Miracles]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2001年[[5月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[KISS OF LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Missin' you 〜It will break my heart〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Strawberry Sex]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[8月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[大きな古時計]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[11月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ring (平井堅の曲)|Ring]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[5月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LIFE is... 〜another story〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[7月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Style (平井堅の曲)|style]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[4月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[瞳をとじて]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2004年[[5月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[キミはともだち]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2004年[[10月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[思いがかさなるその前に…]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[10月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[POP STAR]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[6月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[バイマイメロディー]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[1月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[哀歌 (エレジー)]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[2月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[君の好きなとこ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[9月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[fake star]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[2月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[キャンバス/君はス・テ・キ|キャンバス / 君はス・テ・キ♥]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[4月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[いつか離れる日が来ても]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
;オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[un-balanced]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Stare At]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[THE CHANGING SAME]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[gaining through losing]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[1月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LIFE is...]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[SENTIMENTALovers]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[3月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[FAKIN' POP]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他アルバム&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;リミックス&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[11月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Kh re-mixed up 1]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;カバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[12月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ken's Bar]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ベスト&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[11月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;VHS&amp;lt;br&amp;gt;[[1996年]][[12月1日]]&amp;lt;br&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;[[2004年]][[12月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.1'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;VHS&amp;lt;br&amp;gt;[[1995年]][[6月21日]]&amp;lt;br&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;2005年12月22日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.2'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.3'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.4&amp;lt;br&amp;gt;[LIVE TOUR 2001 gaining through losing] at the BUDOKAN'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[1月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.5'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[12月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.6 MTV UNPLUGGED KEN HIRAI'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.7'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;[[2005年]][[12月7日]]&amp;lt;br&amp;gt;Blu-ray&amp;lt;br&amp;gt;[[2006年]][[11月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.8&amp;lt;br&amp;gt;“Ken Hirai 10th Anniversary Tour Final at Saitama Super Arena”'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[4月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.9'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DVD・Blu-ray&amp;lt;br&amp;gt;2008年[[12月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.10&amp;lt;br&amp;gt;Ken Hirai Live Tour 2008 FAKIN' POP'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''発売日'''&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''収録作品'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[1998年]][[8月26日]]&lt;br /&gt;
|君が笑ったら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Original Soundtrack「[[せつない]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2000年]][[12月13日]]&lt;br /&gt;
|セントオブウーマン～夢の香り～ feat. 平井堅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[K DUB SHINE]]「生きる」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2003年]][[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[:en:You Are the Sunshine of My Life|You are the sunshine of my life]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Various Artists「Conception～[[スティーヴィー・ワンダー|Stevie Wonder]] Tribute」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2002年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
|Eyes on you&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バックコーラスとして参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中森明菜]]「[[Resonancia]]」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|'''作品'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Precious Junk&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[王様のレストラン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|片方ずつのイヤフォン&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[VIDEO JAM]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|横顔&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[めざまし天気]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニッポン放送]]「[[オールナイトニッポン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEAT UP&lt;br /&gt;
|[[ABCテレビ]]系「[[甲子園への道]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Love Love Love&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ]]系「愛のヒナ壇」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KISS OF LIFE&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ラブ・レボリューション]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Strawberry Sex&lt;br /&gt;
|[[本田技研工業]]「[[ホンダ・ザッツ|That's]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大きな古時計&lt;br /&gt;
|[[NHKテレビ]]系「[[みんなのうた]]」2002年8～9月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]]「EZ [[着うた]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ring&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ]]系ドラマ「[[サイコドクター]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|LIFE is... ～another story～&lt;br /&gt;
|TBSテレビ系ドラマ「[[ブラックジャックによろしく]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[任天堂]]「[[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE ROSE&lt;br /&gt;
|[[ネスレ日本|ネスレジャパン]]「[[ネスカフェ]] プレジデント」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LOVIN' YOU&lt;br /&gt;
|[[オンワード樫山]]「VANILLA CONFUSION」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WHAT A WONDEAFUL WORLD&lt;br /&gt;
|[[ソニー]]「[[ハンディカム]] PC300K」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|瞳をとじて&lt;br /&gt;
|[[東宝]]配給映画「[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キミはともだち&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|思いがかさなるその前に…&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・カローラフィールダー|COROLLA FIELDER]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[積木くずし#積木くずし真相 ～あの家族、その後の悲劇～|積木くずし真相～あの家族、その後の悲劇～]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|POP STAR&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[危険なアネキ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ため息キップ&lt;br /&gt;
|[[大同生命]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バイマイメロディー&lt;br /&gt;
|au by KDDI「[[au LISTEN MOBILE SERVICE|LISMO]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|hug&lt;br /&gt;
|[[コカ・コーラ]]「[[紅茶花伝]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|哀歌（エレジー）&lt;br /&gt;
|東宝配給映画「[[愛の流刑地#映画|愛の流刑地]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君の好きなとこ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ「[[演歌の女王]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|美しい人&lt;br /&gt;
|[[資生堂]]「[[ELIXIR SUPERIEUR]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|fake star&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「Fran Aromatier」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャンバス&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ハチミツとクローバー#テレビドラマ|ハチミツとクローバー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君はス・テ・キ♥&lt;br /&gt;
|[[リプトン]]「新リプトン リモーネ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cry&amp;amp;Smile!!&lt;br /&gt;
|[[味の素]]「[[クノール]] カップスープ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|UPSET&lt;br /&gt;
|[[LG電子]]「[[FOMA]] [[L705iX]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Twenty! Twenty! Twenty!&lt;br /&gt;
|[[J-WAVE]]開局20周年ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|いつか離れる日が来ても&lt;br /&gt;
|[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニーピクチャーズエンタテインメント]]配給映画「[[あの空をおぼえてる]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|写真&lt;br /&gt;
|[[日本中央競馬会]]2008年イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Moon River&lt;br /&gt;
|[[アスミック・エースエンタテインメント]]配給映画「[[:en:In the Shadow of the Moon|ザ・ムーン]]」日本版主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*[[ゴールドディスク大賞]]「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（THE CHANGING SAME）&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（gaining through losing）&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan]] 最優秀男性アーティストビデオ賞&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（大きな古時計）&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（LIFE is...）&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン・アロー賞]]音楽賞&lt;br /&gt;
*[[SPACE SHOWER Music Video Awards]] BEST MALE CLIP（Ring）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（Ken's Bar&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（SENTIMENTALovers）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀男性アーティストビデオ賞（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀映画ビデオ賞（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀男性アーティストビデオ賞（POP STAR）&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER Music Video Awards BEST BEST POPS VIDEO（POP STAR）&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER Music Video Awards BEST MALE CLIP（バイマイメロディー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]『電リク! BeatBox』 - 司会&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]関東ローカル『[[せつない]]』 - 第20話主人公&lt;br /&gt;
2014年4月2日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年4月2日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*2時いろネットワーク（1997年 - 1998年、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
*平井堅の聞いてもらってすいません（[[エフエム九州|CROSS FM]])&lt;br /&gt;
*平井堅のたまリバ!（1999年 - 2000年、[[エフエム世田谷|FM世田谷]]、[[栃木放送]]や[[エフエム佐賀|FM佐賀]]でもネットされた）&lt;br /&gt;
*平井堅のオレは歌バカだ!（1998年 - 2001年、AIR-G'）&lt;br /&gt;
*[[Across The View|ACROSS THE VIEW ～ MAD ABOUT SINGIN']]　（2000年 - 2001年、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
*平井堅の[[OH! MY RADIO]]（2001年 - 2004年、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*BREAD&amp;amp;CIRCUS～FLYING EASY ON SATURDAY NIGHT～（2005年4月 - 7月、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*FLYING EASY（2005年7月 - 12月、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*平井堅のオールナイトニッポン（2008年3月10日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[キッコーマン]] 『[[トライアングル (曖昧さ回避)|万上焼酎 トライアングル]]』（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|TOYOTA]] 『[[トヨタ・カローラフィールダー|COROLLA FIELDER]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[リプトン|Lipton]] 『新リプトン リモーネ』（2008年）&lt;br /&gt;
* [[LG電子]]『[[FOMA]] [[L705iX]]』（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[伊藤たかみ]] - 中学・高校の同級生で、当時平井のことを「ヒラケン」と呼んでいた仲&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]] - 平井がデビュー以前から敬愛するミュージシャン&lt;br /&gt;
*[[椎名林檎]] - メル友であると歌番組で発言&lt;br /&gt;
*[[一青窈]] - [[ファルセット]]の周波数など2人の持つ共通性が「トリビアの泉」で検証された&lt;br /&gt;
*[[村田渚]] - 上野高校の同級生で、ライブゲストでのトーク共演あり&lt;br /&gt;
*[[山下真治]]（ヒライケンジ） - 平井堅などのものまね芸人&lt;br /&gt;
安室奈美恵。グロテスクでコラボした&lt;br /&gt;
2014年3月20日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.pinups.co.jp/hirai/ Ken HIRAI official web site] - 研音公式&lt;br /&gt;
*[http://www.kenhirai.net/ 平井堅] - ソニーミュージック公式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{平井堅}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらい けん}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;amp;B・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名張市]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:同性愛者である又は噂のある有名人]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=223518</id>
		<title>バーチャファイター</title>
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				<updated>2014-04-02T00:07:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 脚注 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バーチャファイター'''』 ('''Virtua Fighter''') とは、[[セガ]]の[[AM2研]]が開発した対戦型[[3D格闘ゲーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]にアーケード版がリリース。その後いくつかの家庭用ハードに移植されるが、特に[[1994年]]にリリースされた[[セガサターン]]版はセガサターン本体の売上向上に大きく貢献した。&lt;br /&gt;
本作の各種資料は、[[スミソニアン博物館]]にも展示・保存されている。開発代表は[[鈴木裕]]。略称は「'''バーチャ'''」「'''VF'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違えられやすいが、「バーチャ'''ル'''ファイター」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
世界初の[[3D格闘ゲーム]]であり、[[ナムコ]]の[[鉄拳]]シリーズ、[[テクモ]]の[[デッドオアアライブ]]など後続の雛型となったエポックメイキングな作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「初心者でも熟練者と戦える」「操作の上手さではなくセンスで勝負する」をコンセプトに、これまでの格闘ゲームでは難解になっていた操作系に大きくメスを入れた。8方向レバーとパンチ、キック、ガードの3つ（VF3ではエスケープを加えた4つ）のボタンによる操作系はシンプルながら自由度が高く、キャラクターごとに多彩な連携技を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[中国拳法]]など実在する[[格闘技]]を使うキャラクターやリングアウト制などにおいても[[2D格闘ゲーム]]との差異を強調させた。[[八極拳]]、[[截拳道|ジークンドー]]、[[プロレス]]、[[パンクラチオン]]、[[虎燕拳]]、[[燕青拳]]、[[蟷螂拳]]、[[酔拳]]などが再現されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バーチャファイターは、リアルタイムの3DCGすら馴染みが薄かった時代に、ポリゴンモデリングされた人間達が滑らかに動く映像を一般大衆に披露した。([[吉田戦車]]も４コマで見バーチャは良いとネタにしている)&lt;br /&gt;
現在もシリーズを追うごとに常に時代の先端テクノロジーを見せつけ、人々を驚かせている。バーチャファイターシリーズ作品によって培われた3D技術やネットワーク技術、カードシステムなどは『[[シェンムー]]』を始めとする様々なゲームにも大きく生かされることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===周辺事情===&lt;br /&gt;
バーチャファイター2は、爆発的なヒットを記録し、マスコミにも全国ネットで取り上げられるなど、[[社会現象]]とまで言われるほどのムーブメントを巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名プレイヤーに「新宿ジャッキー」「柏ジェフリー」｢ブンブン丸｣「池袋サラ」「キャサ夫」「ちび太」などがいる。中でも[[鉄人]]と呼ばれたプレイヤー達は一部の雑誌・TV媒体などにも取り上げられ、話題となった。また、彼ら鉄人により監修された格闘ゲーム『御意見無用』が1はセガサターン、2はプレイステーションで発売された。内容はバーチャファイターに酷似していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムや個々の技を記述した解説書『バーチャファイターマニアックス』は拳法家の[[松田隆智]]より拳法のリアルさの解説を受ける等それまでのアーケードゲーム関連書籍とは一線を画す詳細な解説書であった。更に、続編『バーチャファイター2』の解説書『バーチャファイター2マニアックス』には解剖学者の[[養老孟司]]へのインタビューを収録するなど、単に人気ゲームとしての枠を越えた広がりを見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーバージョンアップするごとにプレイヤー層が変わることも特徴。最近までは定番の対戦ツールとして安定した人気を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
=== バーチャファイター ===&lt;br /&gt;
[[1993年]][[12月]]、当時としては最先端であった[[3DCG]]アーケード基板 ''Model 1'' により世界初の[[3D格闘ゲーム]]、『'''バーチャファイター'''』がリリースされる。3DCGにおいてはまだ人型のスムーズなアクションさえ珍しかった状況で、2体の人型が格闘をくり広げるという映像は、人々の度肝を抜いた。また、それまでの格闘ゲームではボタンがパンチとキックを弱・中・強（またはそれに近い形に）に振り分けられていたが、パンチ、キック、ガードと言う異色のボタンレイアウトを採用する。&lt;br /&gt;
リリース当初、あまりに斬新なゲームであったため、人気が出るまで時間がかかったものの、[[パソコン通信]]やゲーム雑誌に取り上げられるようになり、人気を博するようになる。[[セガ]]による公式全国大会も催され、[[1994年]][[11月22日]]には[[セガサターン]]への移植版が[[キラーソフト]]として発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:アーケード版：[[1993年]][[12月]]稼働開始&lt;br /&gt;
:[[セガサターン]]版：[[1994年]][[11月22日]]発売&lt;br /&gt;
:[[スーパー32X]]版：[[1995年]][[10月20日]]発売&lt;br /&gt;
:[[Windows]]版：[[1996年]][[6月26日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーチャファイター2 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]][[11月]]下旬、[[セガ]]の新型[[3DCG]]アーケード基板 ''[[Model2]]'' で製作された第2弾タイトルとして『'''バーチャファイター2'''』がリリースされる。基板の制約上、前作と同様フラットシェーディングであったが、モノクロ16階調の[[テクスチャーマッピング]]を巧みに盛り込み、表現力が一気に向上した。パイやラウなどの服に刺繍があるのは、ポリゴンを重ね合わせることによって出来た努力の賜物である。&lt;br /&gt;
描画速度に関しても、フレームレートが前作の秒間30フレームから57.5フレーム（アーケード版の正確な数値、[[セガサターン]]版は60フレーム）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sega.jp/archive/segavoice/041014/01_4.html SEGA AGES 2500 VF2メイキングマニアックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;に増加。前作ではどこか直線的・機械的な感じが残る動きだったのに対し、本作では曲線的・生物的な感触が十分に感じられる動きとなった。それを象徴するオープニングデモの[[演舞]]は珠玉の出来で、初めて目にした者の多くを立ち止まらせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蟷螂拳]]使いのリオン・ラファールと[[酔拳]]使いの舜帝が新キャラクターとして登場。ゲームシステムに大きな変化は無いが、既存のキャラクターにも新たな技が多数追加され、特にアキラの崩撃雲身双虎掌(通称アキラ・スペシャル)はその高い威力と派手な動き、そしてコマンド入力の難しさが話題となった。&lt;br /&gt;
しかし、稼動開始からしばらくしてゲームバランスに一部問題があることが発覚したため、それを修正したバージョン2.1をリリース、そこから本シリーズの黄金時代の幕開けとなる。公式大会のみならず、各地で非公式大会が催され、対戦格闘ゲームとしては『[[ストリートファイターII]]』以来のブームが訪れる。またこの作品はその優れたゲームバランスにより稼動開始から2～3年経過しても新たな戦術が生み出される等、アーケードの格闘ゲームとしては寿命が際立って長く、そのためユーザーのレベルも高くなり、常に白熱した試合が繰り広げられていた。&lt;br /&gt;
また、この人気に乗じて、1の[[リメイク]]版である『'''バーチャファイターリミックス'''』が[[セガサターン]]互換アーケード基板 ''ST-V'' で[[1995年]][[4月]]末にリリース、その2ヶ月後の[[7月26日]]にはセガサターン版もリリースされる。これは主にST-Vのシェアを拡大すべく開発されたもので、初代のゲーム内容そのままに、キャラクターにテクスチャーマッピングを施しグラフィックを強化したものとなっている。&lt;br /&gt;
そして[[1995年]][[12月1日]]には、移植不可能と言われていた『バーチャファイター2』が[[セガサターン]]に高いレベルで移植され、セガサターン初の100万本突破タイトルになると共に、セガ初の100万本突破タイトルにもなる。なお、累計出荷本数は150万本を超える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]4月には、シリーズの市場拡大を目指し、子供向けにキャラクターを[[デフォルメ]]した『'''バーチャファイターキッズ'''』が''ST-V'' にてリリースされる。3ヶ月後の[[7月26日]]には[[セガサターン]]版もリリースされる。本作では[[大塚ベバレジ]]とのタイアップにより、同社の清涼飲料「[[ジャワティーストレート]]」「ENELGEN」がゲーム内広告として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内外のドラマなどに小道具として使用されることがあり、[[Xファイル|The X-Files]]52話（3rd SEASONの3話）でも事件の手がかりとして使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:アーケード版：[[1994年]][[11月]]稼働開始&lt;br /&gt;
:[[セガサターン]]版：[[1995年]][[12月1日]]発売&lt;br /&gt;
:[[Windows]]版：[[1997年]][[9月5日]]発売&lt;br /&gt;
:[[プレイステーション2]]版：[[2004年]][[10月14日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーチャファイター3 ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]9月、高まる続編の声に応えるべく、最新3DCGアーケード基板 ''Model 3'' を使用し『'''バーチャファイター3'''』をリリース。航空機メーカーの[[マーティン・マリエッタ]]社製グラフィックチップによる大幅な画質向上と共に、ステージ形状が4角形から自由度のある形になり、高低差によるダメージの変動、エスケープボタンの導入による軸移動など意欲的な作品となる。キャラクターは更に追加され、[[力士]]の鷹嵐と[[合気柔術]]使いの梅小路 葵の2人が加わった。&lt;br /&gt;
登場と同時に全国的な人気を見せるが、ゲームバランス調整のため度重なるバージョンアップが行われ、[[ゲームセンター]]によってバージョンが異なるという事態も招いたため、プレイヤーを混乱させた(少なくともA/B/C/Dの4つバージョンがあり、ロケテスト版がA。ロケテスト店舗での先行稼動分がB、正式リリース版がC、Cバージョンの致命的なバグ&amp;lt;ref&amp;gt;相手のキャラクターを適当な技で空中に浮かせて、落下軌道の最中に特定の操作を行うと、相手のキャラクターが直立したまま一切動けなくなる。その後、攻撃がヒットするかリングアウトになる、または勝敗が決定するまでその状態から回復しない。CPU戦・対人戦ともに起こる。Cバージョン(通常リリース版)において、最も致命的だったバグである。&amp;lt;/ref&amp;gt;を修正した版がDバージョンとなる。なお、Dバージョンのみ、キャラクター選択時に名前の文字色が異なるので区別可能だった)。&lt;br /&gt;
その状況を打開すべく、1年後の[[1997年]][[9月]]に『バーチャファイター3 tb』がリリースされる。'''tb'''はチームバトル('''t'''eam '''b'''attle)の略で、従来のシリーズが単一のキャラクター同士による個人戦であったのに対し、本作は複数のキャラクター(同一のキャラクターを選択することも可能)でチームを編成し、団体戦を行うシステムが大きな特徴である。&lt;br /&gt;
ゲームバランス統一の意図を持った半ば強引な作品だったにもかかわらず、都市部のゲームセンターにおいては『バーチャファイター2.1』当時に迫る熱気を取り戻し、大ヒット作となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[4月6日]][[アメリカ合衆国|アメリカ]]のスミソニアン協会から本シリーズが[[コンピュータ]][[ソフトウェア]]として歴史的な足跡を残したことを評価され、「1998 コンピュータワールド・スミソニアン・アウォード」を受賞し、[[ワシントンD.C.]]にあるスミソニアン総合博物館の[[国立アメリカ歴史博物館]]に各種資料が保管されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[11月27日]]、[[ドリームキャスト]]のキラータイトルとして『バーチャファイター3 tb』が移植される。移植は[[元気]]が担当した。なお、当初は[[セガサターン]]に移植される予定だったが、残念ながら発売中止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:アーケード版：[[1996年]][[9月]]稼働開始　バーチャファイター3 tb：[[1997年]][[9月]]稼働開始&lt;br /&gt;
:[[ドリームキャスト]]版（バーチャファイター3 tb）：[[1998年]][[11月27日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーチャファイター4 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[8月]]、社内でのバーチャ離れが進み、売上が低迷しつつあったセガは、最新汎用アーケード基板 [[NAOMI|NAOMI2]] にて『'''バーチャファイター4'''』をリリース。グラフィックスの進化こそ比較的おとなしめであったが、カードシステムとネットワークサービス''VF.NET''の採用により、名前、連勝記録、段位、アイテムなどの管理ができるようになった。また、[[バーリトゥード]]使いのベネッサ・ルイスと[[少林拳]]使いのレイ・フェイが追加され、鷹嵐が離脱（開発日数の不足から、力士特有の肉体を満足に表現できなかったためとされる）。更に、3で追加されたエスケープボタンが廃止され、『[[鉄拳シリーズ|鉄拳]]』などで採用されたレバーによる軸移動が導入された。&lt;br /&gt;
[[2002年]][[1月31日]]にはセガのマルチプラットフォーム戦略の一環として[[プレイステーション2]]に移植された。今までセガ製ハードのキラータイトルとしてリリースされてきたバーチャシリーズが他社のハードで発売されることについて自ら揶揄する[[TVCF]]が話題となる。同年8月には、[[柔道]]家の日守 剛（ひのがみ ごう）と[[キックボクシング]]使いのブラッド・バーンズの追加と、ゲームバランス調整、新技の追加が施された『バーチャファイター4 エボリューション』が同じく [[NAOMI|NAOMI2]] にてリリースされる。同ソフトは翌年の[[2003年]][[3月13日]]に[[プレイステーション2]]に移植された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[プレイステーション2]]版は北米版と韓国版のみ、『バーチャファイター4 エボリューション』を『バーチャファイター』のグラフィックと操作感覚でリメイクした『バーチャファイター 10th アニバーサリー』が特典として同梱されている。日本では、同年[[11月28日]]に出版された書籍『バーチャファイター 10th アニバーサリー ～ メモリー・オブ・デケード』 (ISBN 4-7577-1660-5) の特典として同梱された。欧州ではプロモーション用ソフトとしてのみ登場し、非売品であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[7月]]、4の最終形である『バーチャファイター4 ファイナルチューンド』が[[NAOMI|NAOMI2]]にてリリース。バランス調整における最も大きな変更点としては、特定のコマンド入力に対して複数の技の中から一つを任意で割り当てられる「技切り替えシステム」が挙げられる。また、対戦だけでなく一人用の楽しさも追及するための要素として「チャレンジモード」が追加され、CPUの思考パターンもより手ごたえのあるものに強化された。更に、段位システムとは異なる視点からプレイスタイルを評価する「通り名システム」、キャラクターの外観を別人と言えるまでに変化させるような新アイテムの追加など、プレイヤーの個性をよりキャラクターに反映できる作りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:アーケード版：[[2001年]][[8月]]稼働開始　バーチャファイター4 エボリューション：[[2002年]][[8月]]稼働開始　バーチャファイター4 ファイナルチューンド：[[2004年]][[7月]]稼働開始&lt;br /&gt;
:[[プレイステーション2]]版：[[2002年]][[1月31日]]発売　バーチャファイター4 エボリューション：[[2003年]][[3月13日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーチャファイター5 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[7月]]、VF4で複数回のマイナーチェンジが繰り返された後の5年ぶりの完全新作として『'''バーチャファイター5'''』をリリースした。アーケードマシン専用の最新CGボード[[LINDBERGH]]の圧倒的なマシンパワーと、HDRI(High Dynamic Range Images)やセルフシャドウなどの最新CG技術を用いて、より自然でリアルな映像を生み出している。キャラクターは新たに[[形意拳|猴拳]]使いのアイリーンと[[ルチャ・リブレ]]使いのエル・ブレイズが追加された。ゲーム面では軸移動システムがさらに進化し、相手の側面に回りこむ「オフェンシブムーブ」が追加、従来の避け行動は「ディフェンシブムーブ」となり、2種類の軸移動が使えるようになった。またそれに伴い、側面や背後からの攻撃に成功した際の見返りが大きくなったため、前作にも増してポジショニングの重要性が増している。更に、カードデータの閲覧・編集や大会運営支援などの機能を提供する''VFターミナル''、専用モニターを使用して随時対戦動画などが放送される''VF.TV''、VF.NETでの対戦動画作成サービスといったホスピタリティ面の強化も大きな特徴である。&lt;br /&gt;
しかしこれらはゲーム性を一変させるほどの大幅な進化とは言えず、ゲーム単体としては殆ど4と同じ操作感覚、ゲームシステムになっており、この事から新規性や変化を求めるユーザーの間では不評意見が多く見られる。[[7月]]に登場したものの、新たにプレイし始める者が少なく、プレイヤー数の伸び悩みが深刻化している。ソフトがレンタルのためにセガが1プレイにつき30円を徴収する&amp;lt;!--ムシキングと似たビジネスモデルだが、ムシキングが筐体一式を含めたレンタルであることに対し、本作はソフトのみレンタル、筐体や付属品は買い取りという、ゲームセンター経営者にとっては非常に不利な契約である--&amp;gt;のでプレイ料金の値下げができる店も少なく（他のビデオゲームが50円以下なのにVF5だけが100円という状況の店も多く、強い割高感をプレイヤーに抱かせた）、インカムは一部の店を除けば低い上、流用の効かないVFターミナルやVF.TVを含む筐体が買い取りで、撤去時はソフトのみ抜かれ使い道の無い筐体が残ることもあり撤去したくても出来ない状況になっている（このため、50円以下の営業を行うビデオメインのゲームセンターの多くが導入を見送った。また、セガ系列の店では強制的に大量入荷された本作をもてあましており、通常なら設置されない練習台が多く設置されるなど、その扱いには苦心している）。このためゲームセンター経営者からはおおむね不評である。また、アーケード版では、画面の暗転、バグなども多数見られる。&amp;lt;!--プレイ料金を50円に下げた店に対しセガが圧力をかけて100円に戻させたという噂も流れている--&amp;gt;&lt;br /&gt;
カード更新は今までと違い、更新時に2枚同時に入れることで作業が行われる。&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月14日]]にバージョンアップが行われ''Ver.B''となり、一人用モード「ノックアウト・トライアル」が追加され、現在は''Ver.C''になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5の製作には鈴木裕は関わっていない。なお、[[プレイステーション3]]移植版が[[2007年]][[2月8日]]発売。オンライン対戦対応の[[Xbox 360]]版が[[2007年]][[12月6日]]に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:アーケード版：[[2006年]][[7月]]稼働開始&lt;br /&gt;
:プレイステーション3版：[[2007年]][[2月8日]]発売&lt;br /&gt;
:Xbox360版：[[2007年]][[12月6日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 派生作品 ===&lt;br /&gt;
*バーチャファイターリミックス&lt;br /&gt;
*:[[テクスチャマッピング]]されたキャラクターでVF1が楽しめるゲーム。[[セガサターン]]版VF1を元に開発されたが、リングにBG面を使用するなどし、[[ポリゴン]]欠けが解消されている。[[ST-V]]基板の普及を目的に制作された。&lt;br /&gt;
**アーケード版：[[1995年]][[5月]]稼働開始&lt;br /&gt;
**[[セガサターン]]版：[[1995年]][[7月14日]]発売&lt;br /&gt;
*バーチャファイターキッズ&lt;br /&gt;
*:2頭身にデフォルメされた格闘家たちが戦う3D対戦格闘ゲーム。システムはあくまでVF2準拠だが、キャラクターの手足の短さなどから、プレイ感覚は大幅に異なる。&lt;br /&gt;
**アーケード版：[[1996年]][[3月]]稼働開始&lt;br /&gt;
**[[セガサターン]]版：[[1996年]][[7月26日]]発売&lt;br /&gt;
*バーチャファイター2（ジェネシス版）&lt;br /&gt;
*:ジェネシス（北米版[[メガドライブ]]）が大きなシェアを占めていた北米市場では、同機種向けに『バーチャファイター2』が発売されている。16ビットマシンに高度なポリゴンを駆使した本作を移植することは、制約上難しい為2D対戦格闘ゲームにアレンジされており、登場キャラクターを除けばオリジナルとは全くの別物である。&lt;br /&gt;
*:日本では未発売だったが、2007年3月から[[Wii]]の[[バーチャルコンソール]]用ソフトとして配信されている。&lt;br /&gt;
*[[ファイターズメガミックス]]&lt;br /&gt;
*:バーチャファイターと[[ファイティングバイパーズ]]のキャラクターが総出演する3D対戦格闘ゲーム。その他のセガ作品（対戦格闘ゲームを含む）からもゲストキャラクターが多数参戦し、セガオールスターズ的な様相を呈したお祭り作品となった。&lt;br /&gt;
*:当時稼働開始したばかりだったバーチャファイター3のセガサターン移植について噂・議論になっていた時期でもあり、移植自体は実現しなかったものの3の新キャラクターだった葵の技をバーチャコップのジャネットが顔見せ的に使う（しかもFVにならって脱衣も可能）。&lt;br /&gt;
*:本編の設定で飛び道具があることになっているキャラクターはほぼ全員が飛び道具を持ったまま参戦。ジャネットのGUNは隙が大きく連射不可能（２発連射し３発目で弾が出ず、リロードの動作が入る）等調整されていたが、レンタヒーローことやまだたろうのガード不能の地を這う飛び道具は異常に強く、脱衣（電池切れ）しない限り鬼神の強さを誇るキャラクターとなった。&lt;br /&gt;
**[[セガサターン]]版：[[1996年]][[12月21日]]発売&lt;br /&gt;
*バーチャファイター サイバージェネレーション 〜ジャッジメントシックスの野望〜&lt;br /&gt;
*:低年齢層ユーザーの獲得を狙ったと思われる3D[[アクションRPG]]。舞台となる仮想空間にはVFシリーズに登場する格闘家たちの魂が点在し、それらに触れることで得意技を教わることが出来る。&lt;br /&gt;
**[[プレイステーション2]]版：[[2004年]][[8月26日]]発売&lt;br /&gt;
**[[ゲームキューブ]]版：[[2004年]][[8月26日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年表==&lt;br /&gt;
* [[1993年]]&lt;br /&gt;
** [[12月]] - 『'''バーチャファイター'''』リリース&lt;br /&gt;
* [[1994年]]&lt;br /&gt;
** [[11月22日]] - 『バーチャファイター (SS)』リリース&lt;br /&gt;
** [[11月]] - 『'''バーチャファイター2'''』リリース&lt;br /&gt;
* [[1995年]]&lt;br /&gt;
** [[4月]] - 『バーチャファイターリミックス』リリース&lt;br /&gt;
** [[7月14日]] - 『バーチャファイターリミックス (SS)』リリース&lt;br /&gt;
** [[10月20日]] - 『バーチャファイター (32X)』リリース&lt;br /&gt;
** [[12月1日]] - 『バーチャファイター2 (SS)』リリース&lt;br /&gt;
* [[1996年]]&lt;br /&gt;
** [[4月]] - 『'''バーチャファイターキッズ'''』リリース&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - 『バーチャファイター（Windows）』リリース&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - 『バーチャファイターキッズ (SS)』リリース&lt;br /&gt;
** [[9月]] - 『'''バーチャファイター3'''』リリース&lt;br /&gt;
** [[12月21日]] - 『'''[[ファイターズメガミックス]]''' (SS)』リリース&lt;br /&gt;
* [[1997年]]&lt;br /&gt;
** [[9月]] - 『バーチャファイター3 tb』リリース&lt;br /&gt;
** [[9月5日]] - 『バーチャファイター2（[[Microsoft Windows|Windows]]版）』リリース&lt;br /&gt;
* [[1998年]]&lt;br /&gt;
** [[4月6日]] - 『バーチャファイターシリーズ』が「1998コンピュータワールド・スミソニアン・アウォード」を受賞。[[スミソニアン博物館]]に永久保存される。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 『バーチャファイター3 tb (DC)』リリース&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[8月]] - 『'''バーチャファイター4'''』リリース&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[1月31日]] - 『バーチャファイター4 (PS2)』リリース&lt;br /&gt;
** [[8月]] - 『バーチャファイター4 エボリューション』リリース&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]] - 『バーチャファイター4 エボリューション (PS2)』リリース&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[7月]] - 『バーチャファイター4 ファイナルチューンド』リリース&lt;br /&gt;
** [[8月26日]] - 『バーチャファイター サイバージェネレーション ～ジャッジメントシックスの野望～ (PS2・GC)』リリース&lt;br /&gt;
** [[10月14日]] - 『バーチャファイター2 (PS2)』リリース&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[7月12日]] - 『'''バーチャファイター5'''』リリース&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[2月8日]] - 『バーチャファイター5 (PS3)』リリース&lt;br /&gt;
** [[12月6日]] - 『バーチャファイター5 ライブアリーナ (Xbox360)』リリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印 - [[アーケードゲーム|アーケード]]版&lt;br /&gt;
SS - [[セガサターン]]版&lt;br /&gt;
32X - [[スーパー32X]]版&lt;br /&gt;
DC - [[ドリームキャスト]]版&lt;br /&gt;
PS2 - [[プレイステーション2]]版&lt;br /&gt;
PS3 - [[プレイステーション3]]版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]には[[セガサターン]]向けに「バーチャファイターCGポートレートシリーズ」が、[[1996年]]には[[ゲームギア]]向けに「GGポートレートシリーズ」がリリース。同1996年には後述のアニメ版を元にした「バーチャファイターMini」が[[ゲームギア]]用ソフトとして発売されている。なお、国内では発売されていないが、『2』を2D化した[[ジェネシス]]版も発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームシステム==&lt;br /&gt;
8方向レバーとパンチ、キック、ガードの3つのボタンでキャラクターを操作。相手に攻撃を加えて体力ゲージを0にするか、リングアウトさせると1ラウンド取得となり、規定のラウンド数を先取した側が勝利となる。なお時間切れの際は、体力ゲージで勝っていた側のプレイヤーが1ラウンド取得となる。&lt;br /&gt;
===基本ルール===&lt;br /&gt;
技は「'''上段'''」「'''中段'''」「'''下段（しゃがみ）'''」いずれかの属性を持つ。この3つは「上段＞中段＞下段＞上段」という三すくみの関係になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガードは、ガードボタンを押しながら上下でガード方向を変化させることができる。「'''立ちガード'''」は上段と中段をガードし、「'''しゃがみガード'''」は上段を避け下段をガードすることができる。技には防御されたときには隙があり、これは中段や下段は総じて大きい傾向にある。ガードすることで特定の技で反撃を確実にできる技も多い。（確定反撃と呼ばれる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下段攻撃が中段攻撃に比べると弱めの技が多いため、立ちガードが崩しにくい。これの裏の選択肢として上段ガードを崩す「'''投げ'''」が用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「打撃＞投げ＞ガード＞打撃」と「上段＞中段＞下段＞上段」、近距離戦でこの二つの三すくみを元に相手がどう来るかをお互い読んでいくことで対戦は展開していく。基本的には隙の少ない上段攻撃をガードさせ、中段か投げの2択を迫る、防御側はどちらかを読み反撃するのが基本戦術となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、ガードの派生として、特定の攻撃を受けると直接反撃できる「返し技」&amp;lt;ref&amp;gt;本ゲームでは一部キャラクターの技に「返し技」（相手の攻撃を受け止め、反撃するタイプの技）が使用可能になっているが、これらの技の俗称として「当て身（当身）」が使用されることがある。本来の当て身とは打突技（砕き技）の総称であり、本ゲームを含めて90年代～現在に至るまでに数多製作された「[[対戦格闘ゲーム]]」全般で共通する誤用であることから誤認の注意を要する。現在、公式の技表等には「返し」または「返し技」という記載が用いられている。詳細は[[当身]]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;や、直線的な打撃と投げを回避する軸移動を攻撃する「回転技」など、さらに深い読み合いを提供するためのアクションがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====基本技・基本操作====&lt;br /&gt;
キャラクターはレバーとボタンの組み合わせによって多彩な固有技を持っている。その数は1作目では多くて30個ほどだったが、現在（5作目）では1キャラが70～100個ほどの技を持っている（技表に書いてあるもの全てを計算すれば）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その一部は共通して性能が近くなっているものがある。この項ではそれを記述する。()内の名前は通称で、技名や動作はキャラクターごとに大きく異なり、追加入力があるキャラクターもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レバー操作はテンキーの位置に対応する&amp;lt;!--ケータイだと上下逆に解釈されるし、そろそろテンキー表記はやめた方がよくないですか？--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;PP&lt;br /&gt;
:ワンツーパンチ。発生が早く、隙が少ない。&lt;br /&gt;
;K&lt;br /&gt;
:頭をめがけてのハイキック。威力が高い。&lt;br /&gt;
;PK&lt;br /&gt;
:パンチ→キックと攻撃する最も基礎的なコンビネーション。&lt;br /&gt;
;6P（中段パンチ）&lt;br /&gt;
:発生が比較的早い中段の手技。肘打ちで攻撃するものが多い。しゃがんだ相手にヒットすると相手はよろける。&lt;br /&gt;
;6K（中段キック）&lt;br /&gt;
:発生は遅めだが威力の高い中段の蹴り技。膝蹴りで攻撃するものが多い。&lt;br /&gt;
;3K（ミドルキック）&lt;br /&gt;
:リーチの長い中段の蹴り技。牽制に役立つがガードされたときの隙は大きめ。しゃがんだ相手にヒットすると相手はよろける。&lt;br /&gt;
;2P（しゃがみパンチ）&lt;br /&gt;
:しゃがんでジャブを放つ。上段攻撃をかわしながら相手の動きを止めるのに役立つ。作品を経るごとに弱体化しているが、シリーズを通して便利な技。通称「しゃがパン」。&lt;br /&gt;
;2K（しゃがみキック）&lt;br /&gt;
:しゃがんで相手の足元を狙う蹴り技。&lt;br /&gt;
;ダウン攻撃&lt;br /&gt;
:ダウン中の敵に攻撃を加える。その場から直接攻撃する小ダウン攻撃と飛び上がって攻撃する大ダウン攻撃の二種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バックステップ&lt;br /&gt;
:後ろに二回レバーを入れるとバックステップが使える。バックステップは相手の攻撃をかわしたり、距離を取るのに役立つ。同様に、踏み込む場合には前2回に入れて'''ステップ'''、斜め下に二回レバーを入力すると'''しゃがみ（バック）ステップ'''となりしゃがみながら同様の動作を行う。&lt;br /&gt;
;カウンター&lt;br /&gt;
:相手の動作中に攻撃がヒットすると'''カウンターヒット'''となる。カウンター時にはダメージが増え、浮いたり、硬直が長くなるなどの恩恵が得られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ステージ===&lt;br /&gt;
ステージは正方形で、端から足を踏み外すとリングアウトとなり負けとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VF3では「'''アンジュレーション'''」という高低差の要素が追加された。低い場所へ飛ばすと滞空時間が長くなりコンボが決まりやすくなったり、登り坂によって技の押し能力が弱くなるなどの不確定要素が追加され、位置取りの要素が強くなっている。ステージに壁が追加されたのも3から。また、砂漠ステージというリングアウトが無いステージがあった。（鉄拳の無限大に広いステージ風であるが実際には見えない壁が存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VF4ではアンジュレーションをオミットし、従来の正方形へと回帰した。新たにリングアウトがないステージ（壊せない壁に囲まれている）と、壁を壊さないと落とせないステージが追加された。VF5では壁を壊さないと落とせないステージが無くなり、地上ではリングアウトしないが、空中では低い壁を乗り越えてリングアウトするステージが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういったリングアウトの不可・制限ステージ増加は、欧米ではリングアウト狙いがチキンな戦術としてかなり嫌われていることが影響していると思われる（逆に、豪州などではもっともスマートな勝ち方として賞賛されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===三次元的な攻防===&lt;br /&gt;
====バーチャファイター3以前====&lt;br /&gt;
史上初の3D格闘ゲームとして有名なバーチャファイターだが、3以前ではシステムそのものはルールの違う2D格闘ゲームと言えるもので、手前や奥へ回避するなどの概念は希薄だった。2では一部のキャラクターが自発的に横へ移動する技を持っていたものの、やはり根本的な二次元からの脱却はなされていなかった。開発側も攻防が二次元的になっているのは快く思っておらず、しゃがみパンチが強力なのは「三次元的な攻防が出来ないための苦肉の策」だとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エスケープボタン====&lt;br /&gt;
VF3ではパンチ、キック、ガードに加えて第4のボタン「エスケープ」を追加した。ボタンを押すことで画面奥方向へ移動し、直線的な攻撃を回避することが出来る。レバーとエスケープボタンを組み合わせることにより、各方向への移動を1ステップの入力で可能にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ARM・レバーによる避け====&lt;br /&gt;
VF4ではエスケープボタンを廃し、エスケープや避けをレバーのみで行う。 ARMはレバー入力でキャラクターをリング上で8方向に移動させることができる操作。避けは相手の直線的もしくは半回転の攻撃に合わせて上(画面奥方向)か下（画面手前方向）へレバーを倒してニュートラルに戻すことで相手の攻撃を軸をずらして避けることができる操作。成功避けと失敗避けを明確に分けた事で分かりやすさが格段に増した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===VF.NET===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テクニック===&lt;br /&gt;
====空中コンボ====&lt;br /&gt;
攻撃を当てられて浮いた相手や、仰け反って崩れながら倒れこもうとしている相手に攻撃を続けて当て、連続技にすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
;投げ抜け&lt;br /&gt;
:投げ技はしゃがんで避ける他に、投げ抜けというアクションで回避することが出来る。投げ抜けは相手の投げコマンドの最後のレバーとボタン部分のみを入力（例：16P+Gならば6P+Gが抜けコマンド）。相手の向きによって抜けコマンドが決まるため、左右の向きでコマンドは異なる。ニュートラル、6（前）、3（前斜め下）、2（下）、1（後ろ斜め下）、4（後ろ）、と6方向もの抜けコマンドがある（キャラが持つのは基本的には3～5方向）が、基本的には抜け方向は1方向しか選べない。2～3方向を同時に入力する「飛車角抜け」などのテクニックが存在するが、熟練が必要である。&lt;br /&gt;
:VF2で初めて導入されたが、最初はコマンドがP+Gの投げしか抜けることができなかった。&lt;br /&gt;
;屈伸&lt;br /&gt;
:ガードしながらしゃがみから立ちを切り替えると、しゃがみ状態で投げをスカして立ちガードする事ができる防御テクニック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
;バーチャファイター&lt;br /&gt;
:昭和の時代、軍は清朝最後の皇帝を利用しようと彼に近づくも八極拳を使う彼の親衛隊の前に敗れた。軍は、最強の歩兵部隊を造り出すため、この八極拳の極意を基に究極の武術を完成したと伝えられている。それからおよそ半世紀、八極拳を使う１人の若者が、自分の腕を試すべく武者修行の旅へと出る。彼の名は結城晶。これより、世紀末格闘伝説が始まる。「世界格闘トーナメント」。それは、世界中から集まったあらゆる格闘家が、己の肉体だけで死闘を繰り広げ、世界一の格闘王を決める究極の武闘大会である。果たして最強は誰なのか。&lt;br /&gt;
;バーチャファイター2&lt;br /&gt;
:「世界格闘トーナメント」…。それは、世界中から集まったあらゆる格闘家が己の肉体だけで死闘を繰り広げ、世界一の格闘王を決める、究極の武闘大会であった。第一回の優勝者は、伝説の虎燕拳を使うラウ・チェンであった。その風格さえ漂う拳の前に、八極拳の使い手である結城晶は自分自身の未熟さを知る。そして大会終了後、修行の旅に再び出ることになる。1年後、修行を続ける晶の元に1通の手紙が届く。それは第二回世界格闘トーナメントの招待状であった。招待状の中には参加者リストが同封されており、前回優勝者ラウの名前と彼の知らぬ新たな挑戦者の名前があった。そして何かしら感じる、邪悪な雰囲気を感じつつも彼の格闘家としての血が、トーナメントへの参加を決意させた。新しい挑戦者、謎の組織。様々な思惑をまといつつここに、「第二回世界格闘トーナメント」が開催される。&lt;br /&gt;
;バーチャファイター3&lt;br /&gt;
:第2回世界格闘トーナメントは、結城晶とラウ・チェンの壮絶な戦いの末、結城晶の優勝で幕をとじた。あるものは再戦を誓い、そして、あるものは己の使命を果たし、それぞれの思いを胸に秘め、帰路についた。そして、1年と数ヶ月が過ぎていった。 一方、世界の影で暗躍する悪の組織「J6（ジャッジメント6）」。影であった組織がその影響力を強めていた。世界的な病原菌の蔓延、世界中で起こる抗争、終わらない戦争。じわじわと、しかし確実に、裏の世界に巨大な黒い影を落とし始めていた。トーナメントで優勝したものの、自分の強さに納得せず、更に高みを目指す晶は、祖父と共に道場で修行を続けていた。 そんなある日、「第3回世界格闘トーナメント」の招待状が届いた。前回戦った顔ぶれが揃っており、更に新たに2人の挑戦者が加わっていた。今回のトーナメント参加者は全部で12人。なつかしい顔が思い出される。そして闘志を掻き立てる。読み終えた晶は、世界に散らばるライバル達の闘気を感じていた。そして数日後、祖父の許しを得て、トーナメント会場へ向かう…。&lt;br /&gt;
;バーチャファイター4&lt;br /&gt;
:第3回世界格闘トーナメントの優勝者は影丸だった。影丸はその後、姿を現した新型デュラルをも打ち倒し、デュラル化された母・月影を救うための新型パーツを手に入れる。しかし、そのパーツを使ったことで逆に月影のデュラル化は進み、ついには完全体のデュラルへと変貌、再び「J6」の手に落ちてしまう。完全体デュラルと化した月影を回収した「J6」は、早速デュラルの量産化に乗り出そうとする。だが、月影を調査するうちに、彼女が不完全体でいた時間が長すぎたため、完全体としては能力不足であることが発覚した。代わりとなる新たなデュラルを作るために、デュラル化の適合者捜しが始まる。そして、そのターゲットとして「サラ・ブライアント」の名が挙がった。「J6」は彼女をおびき寄せるための策を講じ、同時に第4回世界格闘トーナメントの開催を決定。様々な想いと策謀が巡るトーナメントが、再び始まろうとしていた……。&lt;br /&gt;
;バーチャファイター5&lt;br /&gt;
:第4回世界格闘トーナメント決勝戦、死力を尽くして戦う舜帝、影丸の前に乱入するデュラル。デュラル化された母、月影を止めるため、覚悟を決め自らの手でデュラルを破壊した影丸だったが、それは量産化された内の1体に過ぎなかった。この決勝戦での事件を受け、「J6」ではさらなる量産化デュラルの強化と、それに伴う新たな実験体の確保が叫ばれるようになった。そこで標的となったのが、べネッサ・ルイス。第4回世界格闘トーナメントに参加中のべネッサを捕え、月影と同じようにデュラル化しようとするが、直前で何者かに救出されてしまう。べネッサのデュラル化には失敗したが、解析した彼女の戦闘データから「J6」はさらなる高性能型「V-デュラル」の開発に成功する。その後「J6」は第5回世界格闘トーナメントの開催を計画。「V-デュラル」を投入し、その性能をテストする一方で、ベネッサを救出した内通者を誘き出そうとするのだった。「J6」の野望、そして格闘家たちの様々な思いを包み込んだ世界格闘トーナメントが再び始まろうとしていた……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
一作目『バーチャファイター』においてまだ外見の装飾にそこまで凝れないことから、見た目で一目で分かるキャラクターが作られていた。表現力が上がった現在でもその方針は大きく変わっていない。&lt;br /&gt;
;結城晶（ゆうき あきら）［''Akira Yuki''］（[[声優|声]]：[[光吉猛修]]（VF1）、[[三木眞一郎]]（VF2～VF5及びDOA5及びアルティメット））&lt;br /&gt;
:25歳(CD：Virtua Fighter B-univ 最強の戦士より)。[[日本]]国籍。VFシリーズの主人公。道着とハチマキがトレードマークの結城流[[八極拳]]の達人。強くなるため、日々修行の毎日。ストーリー上では「第2回大会」において優勝している。口癖（決め台詞）である「十年早いんだよ!!」は有名。素早く威力の高い打撃と投げ技、返し技など一通り揃っている。コンボで難しい操作を要求されるケースが多いが、使いこなせれば全シリーズ通して性能の高いキャラである。代表的な技は[[鉄山靠]]、崩撃雲身双虎掌。&lt;br /&gt;
;パイ・チェン［''Pai Chan''］（声：[[岩男潤子]]（VF2）、[[高山みなみ]]（VF3～VF5及びDOA5及びアルティメット））&lt;br /&gt;
:18歳(CD：Virtua Fighter B-univ 最強の戦士より)。[[中華人民共和国|中国]]国籍。ラウの娘。[[燕青拳]]を使う映画俳優。病気の母を省みず修行ばかりしていた父親・ラウを憎み、始めは彼に勝つ為にトーナメントに参加するが、後に彼が不治の病であることを知り、参加する理由は止めるためへと変わる。シリーズ初期から中期にかけての作品ではやや非力なのを優れたスピードで補う戦い方を主体としていたが、最新作のVF5ではその非力を大幅に克服し、投げ・打撃ともに極めて強力になっている。「あなたには功夫（クンフー）が足りないわ」という決め台詞が有名だが、VF2では「あなたには功夫が'''足らないわ'''」と言っていた。&lt;br /&gt;
;ラウ・チェン［''Lau Chan''］（声：[[千葉繁]]（VF2～VF5））&lt;br /&gt;
:中国国籍。パイの父親。禁じられた武術・[[虎燕拳]]の達人にして、名料理人でもある。自らが不治の病であることを知りつつも虎燕拳の継承者を探すためトーナメントに出場する。ストーリー上では「第1回大会」優勝者である。威力に優れたラッシュを得意としており、また複雑な要素が少なく初心者にも比較的扱いやすい。漫画『[[ドラゴンボール]]』の桃白白（タオパイパイ）がモデル。&lt;br /&gt;
;ウルフ・ホークフィールド［''Wolf Hawkfield''］&lt;br /&gt;
:[[カナダ]]国籍。[[ネイティブアメリカン]]の末裔で[[プロレス|プロレスラー]]。悪夢の真意を突き止めるべくトーナメントに出場する。SSソフト『全日本プロレスFEATURING VIRTUA』（[[全日本プロレス]]を元にしたゲームで、ウルフとジェフリーがゲストとして登場している）とのタイアップで実際の全日本のマットにおいて[[ジム・スティール]]がウルフに扮して参戦していた。発生速度は遅いが威力の高い打撃技で攻め立て、高威力の投げ技を決めていく。代表的な技は[[ジャイアントスイング]]。&lt;br /&gt;
;ジェフリー・マクワイルド［''Jeffry McWild''］&lt;br /&gt;
:[[オーストラリア]]国籍。漁師。夢は大物、サタンシャークを釣ること。賞金で魚群探知機を整えるべく、独学の[[パンクラチオン]]でトーナメントに参加する。重量級の特色通りダメージ効率は高いが、打撃のリスクが高めで近年のバージョンではキャラランクは下位とされる。代表的な技はスプラッシュマウンテン。“熊殺し”と異名を取った空手家[[ウイリー・ウイリアムス]]がモデル。&lt;br /&gt;
;影丸（かげまる）［''Kage-Maru''］（声：[[光吉猛修]]（VF1、VF3～VF5））&lt;br /&gt;
:22歳(CD：Virtua Fighter B-univ 最強の戦士より)。日本国籍。忍者。葉隠流[[柔術]]を使う。J6によってデュラルという名のサイボーグにされた母親・月影を取り戻すため戦う。多くの変則的な技を持つが、VF3からは非常に安定したキャラ性能・使用人口を誇る。代表的な技は前転して足を伸ばしキックを放つ雷龍飛翔脚、相手を空高く投げ飛ばす弧円落。&lt;br /&gt;
;サラ・ブライアント［''Sarah Bryant''］&lt;br /&gt;
:20歳(CD：Virtua Fighter B-univ 最強の戦士より)。[[アメリカ]]国籍。ジャッキーの妹。ジャッキーと同じく[[截拳道]]（ジークンドー）の達人だが、VF4EVOから[[マーシャルアーツ]]に転向。女性ならではの素早さを活かした攻撃型のキャラクター。操作が比較的簡単で、初心者にも扱いやすい。&lt;br /&gt;
;ジャッキー・ブライアント［''Jacky Bryant''］&lt;br /&gt;
:23歳(CD：Virtua Fighter B-univ 最強の戦士より)。アメリカ国籍。サラの兄。[[截拳道]]を使う。インディーカーレーサー。比較的簡単な操作方法でまとめられた初心者に優しいインターフェースながら、トリッキーで破壊力の高い打撃技と性能のいい投げ技を持った、本シリーズのエース的キャラクター。代表的な技は[[サマーソルトキック]]。&lt;br /&gt;
;舜帝（シュン・ディ）［''Shun Di''］（声：[[高木均]]（VF2～VF3）、[[辻村真人]]（VF4～VF5））&lt;br /&gt;
:2で初登場。中国国籍。[[酔拳]]の達人。行方知れずの愛弟子を探すためにトーナメントに出場する。腰にある酒を飲むと徐々にパワーアップし、使える技が増えていくという本ゲームでも屈指の変則的なキャラクター。ゲーム中の動きは映画「[[ドランクモンキー 酔拳]]」での[[ジャッキー・チェン]]の動きを模しており、ジャッキーが映画で見せるアクションを忠実に再現している。トリッキーな動きで相手を翻弄し、隙をみて飲酒していくのが定石。&lt;br /&gt;
;リオン・ラファール［''Lion Rafale''］&lt;br /&gt;
:2で初登場。[[フランス]]国籍。[[蟷螂拳]]の達人にして大富豪の御曹司。自分が一番強いと思っている。素早さとトリッキーさが特徴のキャラクター。低い姿勢を活かしてチクチクと攻め、機を見て威力の高い投げ技を決めていく。動きにクセが強く、プレイヤーを選ぶキャラクター。&lt;br /&gt;
;梅小路葵（うめのこうじ あおい）［''Aoi Umenokouji''］（声：[[熊谷ニーナ]]（VF3～VF5））&lt;br /&gt;
:3で初登場。日本国籍。[[合気道|合気柔術]]の達人。自分を鍛えるため、トーナメントに出場する。VF5では女性と見れば口説くような、軽薄な振る舞いをするブラッドを許せないでいるとともに、ライバル視しているという因縁ストーリーがついた。威力の高い投げ技を狙うキャラクター。寸止めと呼ばれるフェイントと天地陰陽といういなし構え、ゲーム中全ての技に対応する返し技を持つ。&lt;br /&gt;
;鷹嵐（たかあらし）［''Taka-Arashi''］&amp;lt;!--（声：不明（VF3））--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:3のみの登場。日本国籍。[[相撲]]取り。巨体ゆえに一部のダウン技を受けても倒れないという特性を持ったキャラクター。打撃技と投げ技共に破壊力は非常に高いが、その代償として緩慢な動作と、ダウンしないが故に他キャラクターでは決まらないような連続攻撃を受けてしまうという両極端なキャラクターである。その巨体と異端的な性能故か、プレイヤーキャラクターとしては現時点で1作品のみの登場に留まる。ただし、倒れにくい仕様だったのは、3のみで「3tb」では、通常キャラと同じ当たり判定になっている。また3時代はジャンプできないキャラだったが、「3tb」ではジャンプできるようになっている。&lt;br /&gt;
;雷飛（レイ・フェイ）［''Lei-Fei''］（声：[[櫻井孝宏]]（VF4～VF5））&lt;br /&gt;
:4で初登場。中国国籍。[[少林拳]]の達人。ラウが禁断の武術・虎燕拳の封印を解いたため、虎燕拳封印の任務を受け、トーナメントに出場するが失敗。虎燕拳を盗むためラウの弟子となる。様々な構えからトリッキーな動きで相手を翻弄する。強力な捌き技が印象的。&lt;br /&gt;
;ベネッサ・ルイス［''Vanessa Lewis''］&lt;br /&gt;
:4で初登場。国籍不明。私設[[セキュリティポリス|SP]]の一員で、[[バーリトゥード]]系ファイター。幼少時にJ6の研究施設から特殊部隊によって救出され、以後その隊長を養父として育つ。成人後、養父がJ6の手によって任務中に殺害されたため、犯人を突き止めるべくトーナメントに参加する。ディフェンシブとオフェンシブ（VF4の初期ではムエタイスタイル）の2種類のスタイルを任意で切り替えつつ戦える。相手にする側は2キャラ分の知識が要るため大変。女性キャラの中では最も重い。&lt;br /&gt;
;日守剛（ひのがみ ごう）［''Goh Hinogami''］（声：[[関俊彦]]（VF4EVO～VF5））&lt;br /&gt;
:4エボリューションで初登場。国籍不明。[[柔道]]家。[[古武術]]も修得している。幼い頃、父親を父親の親友の裏切りによって殺され、J6に暗殺者として育てられる。参加者の一部を暗殺せよとの命を受け、トーナメントに参加する。柔道使いらしく強力な投げ技を主力とするが、打撃技も得意とし、相手の打撃技を捌きつつ攻撃できる技や、打撃から投げに繋がる技を数多く持つ。&lt;br /&gt;
;ブラッド・バーンズ［''Brad Burns''］&lt;br /&gt;
:4エボリューションで初登場。[[イタリア]]国籍。[[キックボクシング|キックボクサー]]で[[ムエタイ]]も修得済み。強い相手とスリルと魅力的な女性を求めてトーナメントに参加する。特殊移動からの素早い動きとリーチの長い足技で攻める、打撃攻撃に特化したキャラクター。難度の高い操作はさほどなく、初心者でも扱い易い部類に入る。モデルは[[ブラット・ピット]]と思われる。&lt;br /&gt;
;エル・ブレイズ［''El Blaze''］&lt;br /&gt;
:5で初登場。[[メキシコ]]国籍。[[ルチャリブレ|ルチャドール]]で、ジュニアヘビー級では敵なしの戦績を持つ。ウルフをライバル視し、ウルフ越えを果たすためにトーナメントに参加する。走りや前転からの選択が重要なダメージ源となる、メキシカンプロレス系統のキャラクター。軽い部類だが空中コンボが入りにくい。&amp;lt;!--モデルはWWEレスラーの[[レイ・ミステリオ]]。（確かに分かりますが、POVなのでコメントアウトします）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;アイリーン［''Eileen''］（声：[[吉川友佳子]]（VF5））&lt;br /&gt;
:5で初登場。中国国籍。[[形意拳|猴拳]]の使い手。幼くして両親をなくし祖父に育てられた。パイに憧れてトーナメントに参加する。軽量級ならではの素早さにシュンのようなトリッキーさを加えたキャラクター。キャンセル行動と呼ばれる、特定の技から構え→派生技と移行することで擬似的に2D格闘ゲームのような連続技が出来る連携を持つ。&lt;br /&gt;
;デュラル［''Dural''］&lt;br /&gt;
:シリーズを通して1人用モードの最終ステージに登場する。J6の主力兵器として開発が進められている。銀色の女性体型をしたスタイルで、非常に重く、空中コンボは決まりにくい。各キャラクターの強い技を少しずつ使用出来るという、まさしくボスに相応しい良い処取りのキャラクターだが、オリジナルのコンボ技は更に強い。&amp;lt;!--アーケード版ではプレイヤーキャラクターとしては選択出来ないが、家庭用移植版ではその限りではない。--&amp;gt;金色、クリスタル色、プラチナ色、光学迷彩仕様、ステルス仕様、石像とシリーズ毎に変貌を遂げ、2では前代未聞の海底ステージで戦うこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
[[1995年]][[10月]]～[[1996年]][[6月]][[テレビ東京]]系にて、本作の登場人物設定を用いたアニメシリーズが放映された（毎週木曜夜7時～7時30分／全35話）。ゲーム版で声を担当した声優のうち、主人公アキラ役の[[三木眞一郎]]とラウ役の[[千葉繁]]がそのまま本作でも同様の役柄を担当した。物語はゲーム第一作以前の話が描かれており、デュラルの開発経緯などの謎も明かされる。クライマックスはゲーム版でもお馴染みの最終ボス、デュラルとの決戦が描かれ、そのままゲームの物語へと繋がる終わり方をしている。[[1995年]][[10月2日]]～[[1996年]][[3月25日]]（毎週月曜日午後6時30分～午後7時放映）の第一期&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ愛知のみ第一期は1995年10月11日～1996年4月10日（毎週水曜日午前7時35分～午前8時5分放映）&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[1996年]][[4月18日]]～[[1996年]][[6月27日]]（毎週木曜日午後7時～午後7時30分放映）の第二期に分かれている。千葉は台詞に独自のアドリブを入れることで非常に有名な人物であるが、今作においても次回予告でアドリブが遺憾なく発揮されている。&lt;br /&gt;
98年からこの枠で&lt;br /&gt;
ポケモンシリーズ&lt;br /&gt;
がやっている&lt;br /&gt;
また、本作の登場人物を元にした[[漫画]]作品も複数描かれた。&lt;br /&gt;
===スタッフ===&lt;br /&gt;
*原案：鈴木裕（セガ）&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー:岩田圭介 (TV TOKYO) ･大野実（読売広告社）・竹崎忠（セガ）･加藤俊三 (TMS)&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：上代務&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン:[[田中良]]&lt;br /&gt;
*デザインワークス：森木靖泰&lt;br /&gt;
*美術監督:古賀徹 (STUDIO UNI)&lt;br /&gt;
*色彩設計:手嶋明美 (Wish)&lt;br /&gt;
*撮影監督：土田栄司&lt;br /&gt;
*編集:長坂智樹 (JAY FILM)&lt;br /&gt;
*音楽:大堀薫&lt;br /&gt;
*音響監督:[[なかのとおる]]&lt;br /&gt;
*音響効果:浦畑将（サウンドガーデン）&lt;br /&gt;
*録音調整:土屋雅紀&lt;br /&gt;
*録音助手:常川総一&lt;br /&gt;
*選曲:合田麻衣子&lt;br /&gt;
*録音制作担当:島崎加奈子&lt;br /&gt;
*録音スタジオ/録音制作:[[HALF H・P STUDIO]]&lt;br /&gt;
*キャスティング:高野あさ子&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー:外村敬一､岩上敦宏&lt;br /&gt;
*音楽制作/協力:[[ソニーミュージックエンタテインメント]]､[[アニプレックス]]､TV TOKYO MUSIC&lt;br /&gt;
*プロデューサー:峯岸岳 (TV TOKYO) ・位下博一→石川清司（読売広告社）･尾崎穏通 (TMS)&lt;br /&gt;
*監督:殿勝秀樹&lt;br /&gt;
*製作:TV TOKYO､[[読売広告社]]､[[トムス・エンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*脚本：[[笠原邦暁]]、[[吉田玲子]]、[[田村竜]]、[[小出克彦]]&lt;br /&gt;
*作画監督：田中良&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主題歌===&lt;br /&gt;
*第一期&lt;br /&gt;
**初代OP「WILD VISION」（作詞：石川雅敏　作曲：佐藤英敏　編曲：[[鳥山雄司]]　歌：林浩治）&lt;br /&gt;
**初代ED「くちびるの神話」（作詞：友井久美子　作曲：松本俊明　編曲：福岡ユタカ　歌：[[ビビアン・スー]]）&lt;br /&gt;
**二代目ED「共犯者」（作詞：友井久美子　作曲・編曲：増本直樹　歌：ビビアン・スー）&lt;br /&gt;
*第二期&lt;br /&gt;
**二代目OP「愛がたりないぜ」（作詞：[[森雪之丞]]　作曲：米川英之　編曲：大堀薫　歌：[[光吉猛修]]）&lt;br /&gt;
**三代目ED「永遠の真ん中で」（作詞：近藤由華、中田有博　作曲：菅原サトル　編曲：林有三　歌：世古あき子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--table start--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*結城晶：[[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
*パイ・チェン：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*ラウ・チェン/ナレーション：[[千葉繁]]&lt;br /&gt;
*サラ・ブライアント：[[岡本麻弥]]&lt;br /&gt;
*ジャッキー・ブライアント：[[松本保典]]&lt;br /&gt;
*影丸：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*リオン・ラファール：[[岩永哲哉]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ウルフ・ホークフィールド：[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
*ジェフリー・マクワイルド：[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
*舜帝：[[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*鬼丸：[[森川智之]]&lt;br /&gt;
*我王：[[塩沢兼人]]&lt;br /&gt;
*エヴァ・デュリックス：[[田中敦子 (声優)|田中敦子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--table end--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===放映リスト===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--table start--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
#八極拳の晶 登場!&lt;br /&gt;
#心の叫び&lt;br /&gt;
#美しき兄妹拳士登場&lt;br /&gt;
#決戦中華街（チャイナタウン）&lt;br /&gt;
#星を求めて&lt;br /&gt;
#激闘の陰で&lt;br /&gt;
#宿命の二人&lt;br /&gt;
#悲しい過去&lt;br /&gt;
#指名手配!&lt;br /&gt;
#湖上の死闘&lt;br /&gt;
#夢みるパイ&lt;br /&gt;
#地下鉄暴走&lt;br /&gt;
#闇のリング&lt;br /&gt;
#爆炎の彼方&lt;br /&gt;
#小さな舞姫&lt;br /&gt;
#海の格闘士&lt;br /&gt;
#貴公子登場&lt;br /&gt;
#非情な再会&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:19. 新たな旅立&lt;br /&gt;
:20. 兄妹（きょうだい）の絆&lt;br /&gt;
:21. 仙人と達人&lt;br /&gt;
:22. 魔都・香港&lt;br /&gt;
:23. D・始動&lt;br /&gt;
:24. 八つの星&lt;br /&gt;
:25. 襲撃！謎の忍者軍団&lt;br /&gt;
:26. 地獄から来た男!　その名は鬼丸!&lt;br /&gt;
:27. 砕け散る友情!?　晶対ジャッキー&lt;br /&gt;
:28. 迫る巨大な影!　リオン危うし&lt;br /&gt;
:29. 狙われたリング!　ウルフを救え&lt;br /&gt;
:30. 女優パイ・チェン&lt;br /&gt;
:31. 怒れジェフリー!　非情の罠&lt;br /&gt;
:32. 生か死か!　鬼丸軍団最後の闘い&lt;br /&gt;
:33. 唸れ魂の拳!　晶対鬼丸!&lt;br /&gt;
:34. 発動!　デュラル最強化計画!?&lt;br /&gt;
:35. 最終決戦!　燃え上がれ友情の拳&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--table end--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ東京]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=月曜18:30枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[愛ラブSMAP]]&amp;lt;br /&amp;gt;(→19:00枠へ移動)&amp;lt;hr /&amp;gt;実質的な前番組は「[[お菓子好き好き]]」|&lt;br /&gt;
番組名=バーチャファイター&amp;lt;br /&amp;gt;(第1期)|&lt;br /&gt;
次番組=[[七星闘神ガイファード]]&amp;lt;br /&amp;gt;(特撮作品)|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ東京]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=木曜19:00枠|&lt;br /&gt;
前番組=アニメ缶&amp;lt;br /&amp;gt;（[[ビット・ザ・キューピッド]]/[[ぼのぼの]]）|&lt;br /&gt;
番組名=バーチャファイター&amp;lt;br /&amp;gt;(第2期)|&lt;br /&gt;
次番組=[[赤ちゃんと僕]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
5にアキラとパイとサラ&lt;br /&gt;
Uにこの３人に加えジャッキーが出ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
;アーケード版&lt;br /&gt;
*[http://www.virtuafighter.jp/vf4/ バーチャファイター4]&lt;br /&gt;
*[http://www.virtuafighter.jp/vf4evo/ バーチャファイター4 エボリューション]&lt;br /&gt;
*[http://www.virtuafighter.jp/vf4ft/ バーチャファイター4 ファイナルチューンド]&lt;br /&gt;
*[http://www.virtuafighter.jp/ バーチャファイター5]&lt;br /&gt;
;家庭用版&lt;br /&gt;
*[http://sega.jp/pc/vf2/ Windows版バーチャファイター2]&lt;br /&gt;
*[http://sega.jp/pc/vf2sp/ Windows版バーチャファイター2 スペシャルパック]&lt;br /&gt;
*[http://sega.jp/ps2/ages16/ プレイステーション2版バーチャファイター2]&lt;br /&gt;
*[http://sega.jp/dc/981004/ ドリームキャスト版バーチャファイター3tb]&lt;br /&gt;
*[http://www.virtuafighter.jp/vf4ps2/ プレイステーション2版バーチャファイター4]&lt;br /&gt;
*[http://www.virtuafighter.jp/vf4evo-ps2/ プレイステーション2版バーチャファイター4 エボリューション]&lt;br /&gt;
*[http://vfcg.sega.jp/ バーチャファイター サイバージェネレーション ～ジャッジメントシックスの野望～]&lt;br /&gt;
*[http://virtuafighter5.jp/ プレイステーション3版バーチャファイター5]&lt;br /&gt;
*[http://vc.sega.jp/vc_vf2/ バーチャルコンソール バーチャファイター2＜ジェネシス版＞]&lt;br /&gt;
*[http://virtuafighter5.jp/xbox360/ Xbox360版バーチャファイター5ライブアリーナ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はあちやふあいたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:対戦型格闘ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーケードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパー32X用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームギア用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドリームキャスト用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション2用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルコンソール対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ムービー]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 は|あちやふあいたあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Virtua Fighter]]&lt;br /&gt;
[[en:Virtua Fighter]]&lt;br /&gt;
[[es:Virtua Fighter]]&lt;br /&gt;
[[fi:Virtua Fighter]]&lt;br /&gt;
[[fr:Virtua Fighter]]&lt;br /&gt;
[[it:Virtua Fighter]]&lt;br /&gt;
[[pt:Virtua Fighter]]&lt;br /&gt;
[[ru:Virtua Fighter]]&lt;br /&gt;
[[sv:Virtua Fighter]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E4%BA%95%E5%A0%85&amp;diff=223513</id>
		<title>平井堅</title>
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				<updated>2014-04-01T23:28:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[image:Hiraiken.jpg|thumb|right|200px]]&lt;br /&gt;
'''平井 堅'''（ひらい けん、[[1972年]][[1月17日]] - ）は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]。[[大阪府]]出身。身長183cm。[[芸能事務所|所属事務所]]は[[研音]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・略歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひらまん」「彫り深夫」「[[鈴木亜久里|亜久里]]」などというあだ名で呼ばれていた。[[三重県立上野高等学校]]を経て、[[横浜市立大学]][[商学部]]卒業。姉、兄の三人兄弟。実家の愛犬は[[プードル|トイプードル]]の「ハッピー」。[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中に、Sony Music Entertainment Auditionに自作ビデオを応募し、入選したのをきっかけに[[1993年]][[ソニーレコード]]と契約。[[1995年]]CDデビュー。1枚目のシングルは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ドラマ『[[王様のレストラン]]』（[[三谷幸喜]]作品）の[[タイアップ]]であったものの、オリコン最高50位と振るわなかった。その後も目立ったヒット曲に恵まれず、一時期はシングルの出荷枚数が1万枚という時期さえあった。この間は、地元[[三重エフエム放送|FM三重]]の番組で[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]をつとめたり、デビュー翌年には『[[オールナイトニッポン]]』の[[ジングル (ラジオ)|ジングル]]を担当していたこともあった。しかし[[2000年]]、これが売れなければ契約打ち切りという背水の陣でリリースした8枚目のシングル『楽園』の[[コマーシャルメッセージ|テレビコマーシャル]]に同じ研音所属の[[江角マキコ]]が出演したことで、[[ワイドショー]]などに大きく取り上げられたことや、FM各局でも楽曲が注目されて大ヒットし、以後ヒット曲を多数リリースする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中東系に間違えられたりした事があるほど、容貌は彫りが深く高い鼻、濃いひげが特徴的。顔立ちは父親譲りであり、母親以外の家族は全員彫が深い（「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」のテレフォンショッキングにゲスト出演した時の本人談）。そのためかテレビに出始めた頃、共演者に「日本語お上手ですね」と言われたことや、飛行機（国内線）に乗った際、[[客室乗務員]]から英語で話しかけられたことがある。彫りが深すぎてプールに入る際、日本の[[ゴーグル]]をしても水が入ってしまう（本人談）。売れ始めの頃の2000年の頃の[[ミュージックステーション]]で、[[タモリ]]から「電車の中で会ったら一生忘れられない顔」と称されしばらくの間はMステに出演した際の決まり文句ともなっていた。また、長身でスタイルもよく、[[2001年]]には、第30回[[ベストドレッサー賞]]（芸能部門）受賞、[[2005年]]にはデビュー10周年を記念し、初の写真集『歌バカ一代』を[[学習研究社|学研]]より10万部限定で発売している。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』などでは司会の[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]を相手に軽妙なトークを展開することが多く、またインタビューなどに対しても[[上方]]人らしい笑いを含めた返答をすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サザンオールスターズ]]の大ファンであり、学生時代はコピーバンド「NO-NAME（サザンのシングル『[[EMANON]]』の逆さ読み）」を組んでいた。また[[桑田佳祐]]の自宅の門の上に、「[[コーラス]]でいいので雇ってください」とメッセージを添えたデモテープを置いて行ったという過去を持つ（『ミュージックステーション』出演時に発言）。このテープに関し桑田は「ちょっと気持ち悪かった」、「雇っておけば良かった…」、｢つめが折ってなかったから、[[EXILE]]録っちゃった｣等と冗談交じりに発言している。[[2003年]]の『[[FNS27時間テレビ]]～みんなのうた』内の『[[桑田佳祐の音楽寅さん～MUSIC TIGER～]]サザンオールスターズスペシャル』では、桑田・[[原由子]]と共にサザンの『[[栞のテーマ]]』をハモり、夢の共演を果たした。さらに、2ndシングル『片方ずつのイヤフォン』の歌詞には“[[Southern All Stars]]”が登場し、アルバム『Ken's Bar』では[[KUWATA BAND]]の『[[ONE DAY]]』をカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューの年には、母校上野高校の学園祭でコンサートを行なっており、アンコールではその独特の歌いまわしでアレンジした校歌を披露した。またこの時、母校の財政事情を心配した平井は、一切の[[ギャラ]]の受け取りを辞退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティストとして遅咲きではあったが、「楽園」で高まった注目度と「[[瞳をとじて]]」などのヒットもあり、ベストアルバムを含め、4作のアルバムが[[ミリオンセラー]]を記録した。これは男性ソロアーティストとしては、歴代1位の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ年に発売したシングル・アルバム両方が年間1位になったのは[[DREAMS COME TRUE]]、[[宇多田ヒカル]]と平井だけであり、また、年間ランキングでシングル、アルバム共に1位になったアーティストは、この3組と[[Mr.Children]]のみである&amp;lt;ref&amp;gt;Dreams Come Trueは、シングル1995年「[[LOVE LOVE LOVE]]」アルバム1994年「[[MAGIC]]」1995年「[[DELICIOUS]]」、宇多田は、シングル2001年「[[Can You Keep A Secret?]]」アルバム1999年「[[First Love]]」2001年「[[Distance]]」2002年「[[DEEP RIVER]]」2004年「[[Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1]]」、Mr.Childrenは、シングル1994年「[[Tomorrow never knows]]」1996年「[[名もなき詩]]」アルバム2007年「[[HOME]]」。なお、平井の2004年発売の「瞳をとじて」は2004年、「歌バカ」は2005年のランキングで1位。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]で、[[一青窈]]の歌のピッチを下げると平井堅が歌っているように聞こえることが話題となった。&lt;br /&gt;
この事は「[[トリビアの泉]]」や「[[ミュージックステーション]]」でも紹介され、ますます関連動画が掲載されるようになった。&lt;br /&gt;
また、[[ニンテンドーDSi]]でピッチが変更できる機能が紹介される時にその事が話題となることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Precious Junk]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1995年[[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[片方ずつのイヤフォン]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1995年[[11月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[横顔 (平井堅の曲)|横顔]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[ドシャブリ (平井堅の曲)|ドシャブリ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1996年[[11月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Stay With Me (平井堅の曲)|Stay With Me]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[7月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[HEAT UP]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[5月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Love Love Love (平井堅の曲)|Love Love Love]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[1月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[楽園 (平井堅の曲)|楽園]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[5月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Why (平井堅の曲)|why]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[10月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE OR LUST]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[12月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[even if]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[2月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Miracles]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2001年[[5月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[KISS OF LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Missin' you 〜It will break my heart〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Strawberry Sex]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[8月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[大きな古時計]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[11月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ring (平井堅の曲)|Ring]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[5月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LIFE is... 〜another story〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[7月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Style (平井堅の曲)|style]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[4月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[瞳をとじて]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2004年[[5月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[キミはともだち]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2004年[[10月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[思いがかさなるその前に…]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[10月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[POP STAR]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[6月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[バイマイメロディー]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[1月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[哀歌 (エレジー)]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[2月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[君の好きなとこ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[9月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[fake star]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[2月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[キャンバス/君はス・テ・キ|キャンバス / 君はス・テ・キ♥]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[4月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[いつか離れる日が来ても]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
;オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[un-balanced]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Stare At]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[THE CHANGING SAME]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[gaining through losing]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[1月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LIFE is...]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[SENTIMENTALovers]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[3月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[FAKIN' POP]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他アルバム&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;リミックス&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[11月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Kh re-mixed up 1]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;カバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[12月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ken's Bar]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ベスト&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[11月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;VHS&amp;lt;br&amp;gt;[[1996年]][[12月1日]]&amp;lt;br&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;[[2004年]][[12月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.1'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;VHS&amp;lt;br&amp;gt;[[1995年]][[6月21日]]&amp;lt;br&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;2005年12月22日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.2'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.3'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.4&amp;lt;br&amp;gt;[LIVE TOUR 2001 gaining through losing] at the BUDOKAN'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[1月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.5'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[12月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.6 MTV UNPLUGGED KEN HIRAI'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.7'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;[[2005年]][[12月7日]]&amp;lt;br&amp;gt;Blu-ray&amp;lt;br&amp;gt;[[2006年]][[11月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.8&amp;lt;br&amp;gt;“Ken Hirai 10th Anniversary Tour Final at Saitama Super Arena”'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[4月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.9'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DVD・Blu-ray&amp;lt;br&amp;gt;2008年[[12月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.10&amp;lt;br&amp;gt;Ken Hirai Live Tour 2008 FAKIN' POP'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''発売日'''&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''収録作品'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[1998年]][[8月26日]]&lt;br /&gt;
|君が笑ったら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Original Soundtrack「[[せつない]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2000年]][[12月13日]]&lt;br /&gt;
|セントオブウーマン～夢の香り～ feat. 平井堅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[K DUB SHINE]]「生きる」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2003年]][[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[:en:You Are the Sunshine of My Life|You are the sunshine of my life]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Various Artists「Conception～[[スティーヴィー・ワンダー|Stevie Wonder]] Tribute」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2002年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
|Eyes on you&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バックコーラスとして参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中森明菜]]「[[Resonancia]]」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|'''作品'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Precious Junk&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[王様のレストラン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|片方ずつのイヤフォン&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[VIDEO JAM]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|横顔&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[めざまし天気]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニッポン放送]]「[[オールナイトニッポン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEAT UP&lt;br /&gt;
|[[ABCテレビ]]系「[[甲子園への道]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Love Love Love&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ]]系「愛のヒナ壇」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KISS OF LIFE&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ラブ・レボリューション]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Strawberry Sex&lt;br /&gt;
|[[本田技研工業]]「[[ホンダ・ザッツ|That's]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大きな古時計&lt;br /&gt;
|[[NHKテレビ]]系「[[みんなのうた]]」2002年8～9月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]]「EZ [[着うた]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ring&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ]]系ドラマ「[[サイコドクター]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|LIFE is... ～another story～&lt;br /&gt;
|TBSテレビ系ドラマ「[[ブラックジャックによろしく]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[任天堂]]「[[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE ROSE&lt;br /&gt;
|[[ネスレ日本|ネスレジャパン]]「[[ネスカフェ]] プレジデント」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LOVIN' YOU&lt;br /&gt;
|[[オンワード樫山]]「VANILLA CONFUSION」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WHAT A WONDEAFUL WORLD&lt;br /&gt;
|[[ソニー]]「[[ハンディカム]] PC300K」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|瞳をとじて&lt;br /&gt;
|[[東宝]]配給映画「[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キミはともだち&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|思いがかさなるその前に…&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・カローラフィールダー|COROLLA FIELDER]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[積木くずし#積木くずし真相 ～あの家族、その後の悲劇～|積木くずし真相～あの家族、その後の悲劇～]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|POP STAR&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[危険なアネキ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ため息キップ&lt;br /&gt;
|[[大同生命]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バイマイメロディー&lt;br /&gt;
|au by KDDI「[[au LISTEN MOBILE SERVICE|LISMO]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|hug&lt;br /&gt;
|[[コカ・コーラ]]「[[紅茶花伝]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|哀歌（エレジー）&lt;br /&gt;
|東宝配給映画「[[愛の流刑地#映画|愛の流刑地]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君の好きなとこ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ「[[演歌の女王]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|美しい人&lt;br /&gt;
|[[資生堂]]「[[ELIXIR SUPERIEUR]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|fake star&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「Fran Aromatier」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャンバス&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ハチミツとクローバー#テレビドラマ|ハチミツとクローバー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君はス・テ・キ♥&lt;br /&gt;
|[[リプトン]]「新リプトン リモーネ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cry&amp;amp;Smile!!&lt;br /&gt;
|[[味の素]]「[[クノール]] カップスープ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|UPSET&lt;br /&gt;
|[[LG電子]]「[[FOMA]] [[L705iX]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Twenty! Twenty! Twenty!&lt;br /&gt;
|[[J-WAVE]]開局20周年ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|いつか離れる日が来ても&lt;br /&gt;
|[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニーピクチャーズエンタテインメント]]配給映画「[[あの空をおぼえてる]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|写真&lt;br /&gt;
|[[日本中央競馬会]]2008年イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Moon River&lt;br /&gt;
|[[アスミック・エースエンタテインメント]]配給映画「[[:en:In the Shadow of the Moon|ザ・ムーン]]」日本版主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*[[ゴールドディスク大賞]]「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（THE CHANGING SAME）&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（gaining through losing）&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan]] 最優秀男性アーティストビデオ賞&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（大きな古時計）&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（LIFE is...）&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン・アロー賞]]音楽賞&lt;br /&gt;
*[[SPACE SHOWER Music Video Awards]] BEST MALE CLIP（Ring）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（Ken's Bar&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（SENTIMENTALovers）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀男性アーティストビデオ賞（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀映画ビデオ賞（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀男性アーティストビデオ賞（POP STAR）&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER Music Video Awards BEST BEST POPS VIDEO（POP STAR）&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER Music Video Awards BEST MALE CLIP（バイマイメロディー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]『電リク! BeatBox』 - 司会&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]関東ローカル『[[せつない]]』 - 第20話主人公&lt;br /&gt;
2014年4月2日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*2時いろネットワーク（1997年 - 1998年、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
*平井堅の聞いてもらってすいません（[[エフエム九州|CROSS FM]])&lt;br /&gt;
*平井堅のたまリバ!（1999年 - 2000年、[[エフエム世田谷|FM世田谷]]、[[栃木放送]]や[[エフエム佐賀|FM佐賀]]でもネットされた）&lt;br /&gt;
*平井堅のオレは歌バカだ!（1998年 - 2001年、AIR-G'）&lt;br /&gt;
*[[Across The View|ACROSS THE VIEW ～ MAD ABOUT SINGIN']]　（2000年 - 2001年、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
*平井堅の[[OH! MY RADIO]]（2001年 - 2004年、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*BREAD&amp;amp;CIRCUS～FLYING EASY ON SATURDAY NIGHT～（2005年4月 - 7月、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*FLYING EASY（2005年7月 - 12月、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*平井堅のオールナイトニッポン（2008年3月10日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[キッコーマン]] 『[[トライアングル (曖昧さ回避)|万上焼酎 トライアングル]]』（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|TOYOTA]] 『[[トヨタ・カローラフィールダー|COROLLA FIELDER]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[リプトン|Lipton]] 『新リプトン リモーネ』（2008年）&lt;br /&gt;
* [[LG電子]]『[[FOMA]] [[L705iX]]』（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[伊藤たかみ]] - 中学・高校の同級生で、当時平井のことを「ヒラケン」と呼んでいた仲&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]] - 平井がデビュー以前から敬愛するミュージシャン&lt;br /&gt;
*[[椎名林檎]] - メル友であると歌番組で発言&lt;br /&gt;
*[[一青窈]] - [[ファルセット]]の周波数など2人の持つ共通性が「トリビアの泉」で検証された&lt;br /&gt;
*[[村田渚]] - 上野高校の同級生で、ライブゲストでのトーク共演あり&lt;br /&gt;
*[[山下真治]]（ヒライケンジ） - 平井堅などのものまね芸人&lt;br /&gt;
安室奈美恵。グロテスクでコラボした&lt;br /&gt;
2014年3月20日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.pinups.co.jp/hirai/ Ken HIRAI official web site] - 研音公式&lt;br /&gt;
*[http://www.kenhirai.net/ 平井堅] - ソニーミュージック公式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{平井堅}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらい けん}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;amp;B・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名張市]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:同性愛者である又は噂のある有名人]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A3%87%E8%9C%9C&amp;diff=223502</id>
		<title>壇蜜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A3%87%E8%9C%9C&amp;diff=223502"/>
				<updated>2014-04-01T14:30:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* TV ・ラジオ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:壇蜜1.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
'''壇 蜜'''（だん みつ、[[1980年]][[12月3日]] - ）は、[[秋田県]]出身の[[グラビアアイドル]]。本名は'''齋藤 支靜加'''（さいとう しずか）。[[エクセルヒューマンエイジェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月]]、28歳で[[プレイステーション3|PS3]]用ゲーム『[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]』のキャバ嬢役でデビュー。&lt;br /&gt;
2014年3月8日のしやがれでオーディションが放送された&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月]]、『[[SPA!|週刊SPA!]]』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」でグラビアデビュー。2013年8月9日の花丸でも紹介された。また芸名についても語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、現在の事務所にスカウトされ、芸名を壇蜜に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バイセクシャル]]と匂わせる言動が多く、レギュラー出演しているギルガメで「学生時代に女性とキスした」と発言したり、共演の女性に必要以上に迫ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式プロフィールに日本舞踊名取・英語教員免許・調理師免許とあり、余り自らの多くを進んで語らないが、お色気路線での活動が多い中、実は才色兼備な側面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
DOAの心のモデルでもある&lt;br /&gt;
2013年11月10日&lt;br /&gt;
のサンジャポで&lt;br /&gt;
大久保佳代子について語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TV ・ラジオ===&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜2.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜3.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜4.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]その顔が見てみたい(2010/11/4)&lt;br /&gt;
* 文化放送『高田純次･河合美智子の東京パラダイス』(2011/3/5)[http://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-10820993333.html]&lt;br /&gt;
* CS [[テレ朝チャンネル|テレ朝CH]]「愛しのメロンパン #32,#35,#36」&lt;br /&gt;
* BS [[BSジャパン]]「[[ギルガメッシュLIGHT]]」(2012/1/13 - ）[http://www.bs-j.co.jp/newtitle/6161.html]&lt;br /&gt;
有吉(2014年4月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
大丈夫(2014年3月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年3月8日日本テレビ)&lt;br /&gt;
アカデミー2014(2014年3月7日日本テレビ)&lt;br /&gt;
TBSサンジャポ　&lt;br /&gt;
不定期でスタジオ出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日　&lt;br /&gt;
お天気お姉さん、&lt;br /&gt;
バーのマスター役&lt;br /&gt;
TBS直樹、美樹役&lt;br /&gt;
日曜日芸人、&lt;br /&gt;
(2013年7月14日&lt;br /&gt;
、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
花丸、&lt;br /&gt;
(2013年7月19日、&lt;br /&gt;
VTR出演　8月9日トークゲスト、&lt;br /&gt;
TBS)&lt;br /&gt;
トークコーナーで&lt;br /&gt;
コメント出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年7月27日VTR出演　お姫様に出演　TBS)&lt;br /&gt;
報道キャスター、(2013年8月3日、VTR出演)　田原総一朗の話題で出演&lt;br /&gt;
和田あきこ、(2013年8月10日、日本テレビ、東京パートに出演)&lt;br /&gt;
大丈夫だぁ　(2013年9月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月4日、同月18日　11月7日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年9月6日他、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2013年9月23から25日　12月27日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり　(2013年10月7日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐、(2013年10月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
出ることは日生テレビジョン&lt;br /&gt;
10月26日号に乗っていた&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2013年11月2日、MBS)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2013年11月5日。2014年、1月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2013年12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2013年12月13日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
SMAPSMAP、(2013年)&lt;br /&gt;
12月23日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
幸せニュース、紅白歌合戦2013(2013年12月31日、NHK)&lt;br /&gt;
すごい。(2013年12月31日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
紅白出ていた為終了後に出演した&lt;br /&gt;
笑っていけない完全版。(2014年1月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
裏の紅白出ていたため&lt;br /&gt;
完全版での出演になった&lt;br /&gt;
昼帯、(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルメディア ===&lt;br /&gt;
;DVD&lt;br /&gt;
*花蜜（2010年9月25日）[http://www.idolfactory.net/?p=619 ]&lt;br /&gt;
*激嬢-妄想ふたり曼陀羅- [[神ユキ]]＆壇蜜（2010年12月25日)&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.1（2011年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-032/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.2（2011年9月29日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-036/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.3（2012年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-040/index.html]&lt;br /&gt;
*色情遊戯（2012年6月29日）&lt;br /&gt;
*色情遊戯2（2012年8月31日発売予定）&lt;br /&gt;
;WEB&lt;br /&gt;
*シャテンTV「DMラボ」（2010年10月18日 - 2011年4月18日）&lt;br /&gt;
*グラビアン魂（2011年11月29日）[http://www.zasshi-online.com/magazine/ProductDetail/?page=1&amp;amp;dcode=gravure_tamasii1111129&amp;amp;dpage=1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号&lt;br /&gt;
* FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号&lt;br /&gt;
* 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号・5/31号&lt;br /&gt;
* 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号&lt;br /&gt;
* 華漫GOLD Vol.27[http://www.wani.com/13878_h/]&lt;br /&gt;
* SPA!（スパ）2011年12/6号&lt;br /&gt;
* ヤングマガジン 2012年4月30日号&lt;br /&gt;
* ヤングアニマル嵐 2012年5号（袋とじ）&lt;br /&gt;
* BREAK Max 2012年６月号&lt;br /&gt;
* アサ芸Secret VOL. 16&lt;br /&gt;
* EX MAX 2012年7月号&lt;br /&gt;
* 週刊大衆 2012年6/4号&lt;br /&gt;
* EX大衆 2012年7月号&lt;br /&gt;
* よろめきSpecial 艶 Vol.29 ゴッツ7月10日増刊&lt;br /&gt;
* BLACKBOX（2012年6月号）&lt;br /&gt;
* 黄金のGT 7月号&lt;br /&gt;
* ENTERTAINMENT Dash 7月号&lt;br /&gt;
* G.T.R DX vol.10&lt;br /&gt;
ゼクシィ、2013年11月号、付録&lt;br /&gt;
9月24日のノンストップで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275（SPA! 2010/3/23号：齋藤支靜加 名義）[http://spa-dorubako.sakura.ne.jp/wp/?p=142]&lt;br /&gt;
* 神室町キャバ嬢TV[http://ryu-ga-gotoku.com/caba/index.html]&lt;br /&gt;
* Recommended Eggs 壇蜜（スクランブルエッグ on the Web）[http://www.scramble-egg.com/artist/dan_mitsu/]&lt;br /&gt;
* Pet's Eye （マイウエイ出版）（2010年1月10日発行）&lt;br /&gt;
* アイドルサラブレッドクラブ（2011年5月1日、5月29日、6月26日）[http://hotzline-p.com/aisara/]&lt;br /&gt;
* DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号[http://www.dmm.com/monthly/dgc/-/detail/=/cid=dgc_965/]&lt;br /&gt;
* Yha! Hip &amp;amp; Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号（付録DVD　映画「足と風の戯れ」（監督：有馬顕）主役）・2012年2月号&lt;br /&gt;
* 「妖艶熟女グラドル壇蜜が水着で新少林寺に挑戦」[http://charger440.jp/ccc/cinema/shaolin/index.php]&lt;br /&gt;
* 各駅停車人妻紀行 壇蜜[http://www.dmm.com/digital/idol/-/detail/=/cid=5083nhk00017/]&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
あきたこまち&lt;br /&gt;
西友、(ともに2013年)&lt;br /&gt;
11月12日の昼帯と&lt;br /&gt;
17日のサンジャポで&lt;br /&gt;
イベント模様が放送された&lt;br /&gt;
宝くじ人形劇編。(2013年)&lt;br /&gt;
11月14日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
フジカラー、(2013年)&lt;br /&gt;
12月26日のグッド朝&lt;br /&gt;
のふなっしーの話題&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
キリンビール(2014年)3月30日のサンジャポで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
カリーナティーナ&lt;br /&gt;
したた&lt;br /&gt;
2013年11月13日の&lt;br /&gt;
PONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-h-a.tv/talent/dan.html 所属事務所による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sizuka-ryu/ 壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」]（[[2009年]][[7月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bs-j.co.jp/gilgamesh/g8.html 壇蜜] - G9（仮）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 壇　蜜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜5.jpg|400px]][[Image:壇蜜6.jpg|400px]][[Image:壇蜜7.jpg|400px]][[Image:壇蜜8.jpg|400px]][[Image:壇蜜9.jpg|400px]][[Image:壇蜜10.jpg|400px]][[Image:壇蜜11.jpg|400px]][[Image:壇蜜12.jpg|400px]][[Image:壇蜜13.jpg|400px]][[Image:壇蜜14.jpg|400px]][[Image:壇蜜15.jpg|400px]][[Image:壇蜜16.jpg|400px]][[Image:壇蜜17.jpg|400px]][[Image:壇蜜18.jpg|400px]][[Image:壇蜜19.jpg|400px]][[Image:壇蜜20.jpg|400px]][[Image:壇蜜21.jpg|400px]][[Image:壇蜜22.jpg|400px]][[Image:壇蜜23.jpg|400px]][[Image:壇蜜24.jpg|400px]][[Image:壇蜜25.jpg|400px]][[Image:壇蜜26.jpg|400px]][[Image:壇蜜27.jpg|400px]][[Image:壇蜜28.jpg|400px]][[Image:壇蜜29.jpg|400px]][[Image:壇蜜30.jpg|400px]][[Image:壇蜜31.jpg|400px]][[Image:壇蜜32.jpg|400px]][[Image:壇蜜33.jpg|400px]][[Image:壇蜜34.jpg|400px]][[Image:壇蜜35.jpg|400px]][[Image:壇蜜36.jpg|400px]][[Image:壇蜜37.jpg|400px]][[Image:壇蜜38.jpg|400px]][[Image:壇蜜39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[壇蜜2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん みつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF&amp;diff=223501</id>
		<title>フジニュースネットワーク</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF&amp;diff=223501"/>
				<updated>2014-04-01T12:45:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 20:54～21:00 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フジニュースネットワーク'''（'''Fuji News Network'''、略称：'''FNN'''）とは、[[フジテレビジョン]]系列28局による[[ニュース系列|ニュースネットワーク]]である。加盟局数は[[NNN]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）・[[Japan News Network|JNN]]（[[東京放送|TBS]]系列）についで3番目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:FujiTVStudioOdaiba.jpg|thumb|240px|FNNのキー局：[[フジテレビジョン]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]2丁目4番8号）]]&lt;br /&gt;
[[画像:Ogimachi kids park.jpg|thumb|240px|FNNの準キー局：[[関西テレビ放送]]（[[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]]扇町、[[扇町キッズパーク]]）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1966年]]10月に発足。初期のネットは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の他、[[仙台放送]]、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（現：[[Nippon News Network|NNN]]系列）、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（現：NNN系列）、[[テレビ西日本]]の6局だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々フジテレビのニュースは、[[共同通信社]]や[[日本放送協会|NHK]]、フジテレビ、日本教育テレビ（NETテレビ。現在の[[テレビ朝日]]）ならびに地方民放テレビ各局が共同で設立した共同テレビジョンニュース社（現在の[[共同テレビジョン]]）からニュース番組・「共同テレニュース」を購入する事で対処する事となっていた。まもなく、NHKやNETが抜けた事で全国向け発局がフジテレビに決まったため、事実上共同テレニュースはフジ系列のニュース番組としてスタートした。共同テレビがニュースを制作して、放送する各局がその番組を購入することで制作費を回収する方法を採ったが、やがてJNNと同様に各局がニュースを直接制作し、全国ニュースを共同制作する事に変更することとなり、FNNが結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在はフルネット局26局、[[クロスネット局]]2局（[[テレビ大分]]、[[テレビ宮崎]]）が加盟している。&lt;br /&gt;
FNNの基幹局はフジテレビ、[[北海道文化放送]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[東海テレビ放送]]、[[関西テレビ放送]]、[[テレビ新広島]]、[[テレビ西日本]]の以上8局。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外支局は[[フジテレビジョン]]を中心に[[関西テレビ放送]]、[[東海テレビ放送]]、[[テレビ静岡]]、[[テレビ西日本]]など基幹局が設置し、ネットワーク基金などを用いて維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これとは別に、番組供給を目的としたネットワークとして[[フジネットワーク|フジネットワーク（Fuji Network System：FNS）]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==FNN加盟局==&lt;br /&gt;
*記号について&lt;br /&gt;
**★ - [[中波]][[ラジオ局]]が子会社または関連会社として存在する局&lt;br /&gt;
**■ - 地域ニュース動画配信実施局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[放送対象地域|エリア]]'''||'''略称''' / '''[[リモコンキーID|ID]]'''||'''社名'''||'''備考'''||'''記号'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||'''uhb 8'''||[[北海道文化放送]]||&amp;lt;small&amp;gt;1972年4月開局から。&amp;lt;br/&amp;gt;発足から[[1970年]]まではフジの直接取材地域で、1970年からフジテレビが[[フジテレビ札幌支局|札幌支局]]を開設して報道取材をしていた。&amp;lt;br/&amp;gt;なお、当時、フジの番組を多くネットしていた[[札幌テレビ放送]]は[[FNS]]のみに加盟していた。&amp;lt;!-- この件の事実については、関西テレビ放送10年史(1968年刊)、UHB10年の歩み(1982年刊)等を参照した。 --&amp;gt;||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||colspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;なし||colspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;フジテレビが取材（[[フジテレビ青森支局|青森支局]]が存在する）。場合により北海道文化放送・仙台放送が取材することがある。&amp;lt;br/&amp;gt;当初は[[青森テレビ]]が加盟予定だった。（ANN/JNN（準系列局扱い）→JNN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||'''mit 8'''||[[岩手めんこいテレビ]]||&amp;lt;small&amp;gt;1991年4月開局から。&amp;lt;br/&amp;gt;青森県八戸市に八戸支局があるが、これは取材拠点というよりも営業拠点であり、青森県南部地方の広い範囲で岩手めんこいテレビが見られていることが関係している。||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||'''OX  8'''||[[仙台放送]]||&amp;lt;small&amp;gt;1970年9月まではNNN/ANNとのトリプルクロスネットだった。||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||'''AKT 8'''||[[秋田テレビ]]||&amp;lt;small&amp;gt;1987年3月まではANNとのクロスネットだった。||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||'''SAY 8'''||[[さくらんぼテレビジョン]]||&amp;lt;small&amp;gt;1997年4月開局から。&amp;lt;br/&amp;gt;1970年4月（開局）から1993年3月まではYTS [[山形テレビ]]が加盟。||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||'''FTV 8'''||[[福島テレビ]]||&amp;lt;small&amp;gt;1983年4月から（それまではJNNとの[[クロスネット局|クロスネット]]によりFNSのみ加盟でFNNには参加せず）。&amp;lt;br/&amp;gt;1970年4月（開局）から1971年9月まではFCT [[福島中央テレビ]]が加盟。||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||'''CX 8'''||[[フジテレビジョン]]||&amp;lt;small&amp;gt;[[キー局]]||★■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||colspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;なし||colspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;フジテレビが取材（[[フジテレビ甲府支局|甲府支局]]が存在する）&amp;lt;br/&amp;gt;当初は[[テレビ山梨]]が参加予定だった。（同局はJNNフルネットに変更）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||'''NST 8'''||[[新潟総合テレビ]]||&amp;lt;small&amp;gt;1981年3月まではNNN/ANNとのトリプルクロスネット、&amp;lt;br/&amp;gt;1981年4月～1983年9月までANNとのクロスネットだった。||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||'''NBS 8'''||[[長野放送]]||||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||'''SUT 8'''||[[テレビ静岡]]||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||'''THK 1'''||[[東海テレビ放送]]||||★■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||'''BBT 8'''||[[富山テレビ放送]]||&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]]12月31日まで、略称はT34であった。||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||'''ITC 8'''||[[石川テレビ放送]]||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||'''FTB 8'''||[[福井テレビジョン放送]]||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||'''KTV 8'''||[[関西テレビ放送]]||&amp;lt;small&amp;gt;[[準キー局]]&amp;lt;br/&amp;gt;2007年4月、「[[発掘!あるある大事典|発掘!あるある大事典2]]」の捏造事件で[[日本民間放送連盟|民放連]]から除名処分を受けた。||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]||rowspan=2|'''TSK 8'''||rowspan=2|[[山陰中央テレビジョン放送]]||rowspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;1970年4月開局から。&amp;lt;br/&amp;gt;1972年9月の山陰相互乗り入れまでは島根のみ取材。&amp;lt;br/&amp;gt;なお、（山陰相互乗り入れ前の）鳥取の取材は、（FNN）発足から1972年9月まで、[[日本海テレビジョン放送]]（NKT）が取材を担当した。||rowspan=2|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]||rowspan=2|'''OHK 8'''||rowspan=2|[[岡山放送]]||rowspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;1969年4月開局から。&amp;lt;br/&amp;gt;1979年3月の岡山・香川相互乗り入れまでは岡山のみ取材。||rowspan=2|■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香川県]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||'''TSS 8'''||[[テレビ新広島]]||&amp;lt;small&amp;gt;1975年10月開局から。&amp;lt;br/&amp;gt;発足から1975年9月まではHTV [[広島テレビ放送]]が加盟。||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||colspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;なし||colspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;基本的に山口県はテレビ西日本が取材を担当し、山口県西部（[[周南市]]以西）と山口県北部（山陰方面）を主な取材区域とする。山口県東部（[[光市]]以東）はテレビ新広島が取材を担当する。&amp;lt;br/&amp;gt;なお、[[テレビ山口]]はFNSのみに加盟（のち[[排他協定|JNN協定]]により脱退）。（JNN/テレビ朝日（ANNには非加盟）/FNSトリプルクロス→JNN/FNSクロスネット時代は一貫してFNNに参加せず。）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||colspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;なし||colspan=2|&amp;lt;small&amp;gt;関西テレビが取材を担当&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||'''EBC 8'''||[[テレビ愛媛]]||||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||'''KSS 8'''||[[高知さんさんテレビ]]||&amp;lt;small&amp;gt;1997年4月開局から。&amp;lt;br/&amp;gt;当初は[[1970年]][[4月]]開局の[[テレビ高知]]が参加予定だったが、JNNフルネット局として開局したため、設置に年数がかかってしまった。||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||'''TNC 8'''||[[テレビ西日本]]||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||'''STS 3'''||[[サガテレビ]]||||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||'''KTN 8'''||[[テレビ長崎]]||&amp;lt;small&amp;gt;1990年9月までNNNとのクロスネットだった。&amp;lt;br/&amp;gt;（※NNNフルネットの[[長崎国際テレビ]]は予定より半年遅れて開局）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||'''TKU 8'''||[[テレビ熊本]]||&amp;lt;small&amp;gt;1982年3月までNNN/ANNとのトリプルクロスネット、&amp;lt;br/&amp;gt;1982年4月～1989年9月までANNとのクロスネットだった。||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||'''TOS 4'''||[[テレビ大分]]||&amp;lt;small&amp;gt;NNN・NNSクロスネット局||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||'''UMK 3'''||[[テレビ宮崎]]||&amp;lt;small&amp;gt;NNN・ANNトリプルクロスネット局（ただしNNSには不参加）||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||'''KTS 8'''||[[鹿児島テレビ放送]]||&amp;lt;small&amp;gt;1982年9月までNNN/ANNとのトリプルクロス、&amp;lt;br/&amp;gt;1982年10月～1994年3月までNNNとのクロスネットだった。||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||'''OTV 8'''||[[沖縄テレビ放送]]||&amp;lt;small&amp;gt;正式加盟は[[1972年]]5月15日&amp;lt;br/&amp;gt;1969年4月の加盟までは[[NHK]]を含めたオープンクロスだった。||■&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外支局==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
*名目上全支局は[[フジテレビ]]が開設していることになっているが、実際は「FNN基金」を元に加盟局で開設・運営を分担している。&lt;br /&gt;
*また記者の派遣は、実際の開設局以外からも行われている。&lt;br /&gt;
*以下{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在で、（局名）は実際の開設・運営局。&lt;br /&gt;
*2000年前半まで、テレビ新広島のシドニー支局があったが、現在は廃止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[アジア]]・[[大洋州]]===&lt;br /&gt;
*FNN[[ソウル]]支局（フジテレビ）…[[韓国文化放送]]本社内に開設。仙台放送からも記者派遣&lt;br /&gt;
*FNN[[北京]]支局（東海テレビ）&lt;br /&gt;
*FNN[[上海]]支局（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*FNN[[クアラルンプール]]支局（フジテレビ）…関西テレビからも記者派遣&lt;br /&gt;
*FNN[[バンコク]]支局（テレビ西日本）…テレビ西日本がヨーロッパに開設していた支局が閉鎖されたことに伴う代替措置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[アフリカ]]===&lt;br /&gt;
*FNN[[カイロ]]支局（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ヨーロッパ]]・旧ソ連===&lt;br /&gt;
*FNN[[モスクワ]]支局（フジテレビ）…北海道文化放送からも記者派遣&lt;br /&gt;
*FNN[[ベルリン]]支局（フジテレビ）…関西テレビからも記者派遣&lt;br /&gt;
*FNN[[パリ]]支局（フジテレビ）…関西テレビからも記者派遣&lt;br /&gt;
*FNN[[ロンドン]]支局（テレビ静岡）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[アメリカ合衆国]]===&lt;br /&gt;
*FNN[[ニューヨーク]]支局（フジテレビ）…テレビ新広島からも記者派遣&lt;br /&gt;
*FNN[[ワシントンDC|ワシントン]]支局（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*FNN[[ロサンゼルス]]支局（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットニュースの移り変わり==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===随時===&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===朝===&lt;br /&gt;
;平日&lt;br /&gt;
*不明（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNテレビ朝刊]]（1966年10月 - 1975年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース7:30]]（1975年10月 - 1977年3月）&lt;br /&gt;
*FNNテレビ朝刊（1977年4月 - 1982年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNモーニングワイド ニュース&amp;amp;スポーツ]]（1982年4月 - 1986年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNモーニングコール]]（1986年4月 - 1990年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNN朝駆け第一報!|朝駆け第一報! FNN]]（1990年4月 - 1991年4月）&lt;br /&gt;
*[[FNN World Uplink]]（1991年4月 - 1993年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNN おはよう!サンライズ]]（1993年4月 - 1994年3月）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]（1994年4月 - ）&lt;br /&gt;
;土曜日&lt;br /&gt;
*不明（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*FNNテレビ朝刊（1966年10月 - 1989年3月）&lt;br /&gt;
*[[産経テレニュースFNN]]（1989年4月 - 1997年3月）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ週末号]]（1997年4月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
*[[土曜一番!花やしき]]（1998年4月 - 2000年3月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース（2000年4月 - 2003年9月）&lt;br /&gt;
*[[めざましどようび]]（2003年10月 - ）&lt;br /&gt;
;日曜日&lt;br /&gt;
*不明（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*FNNテレビ朝刊（1966年10月 - 1989年3月）&lt;br /&gt;
*産経テレニュースFNN（1989年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===昼===&lt;br /&gt;
;平日&lt;br /&gt;
*不明（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*産経テレニュースFNN（1966年10月 - 1975年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース12:00]]（1975年10月 - 1977年3月）&lt;br /&gt;
*産経テレニュースFNN（1977年4月 - 1982年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュースレポート11:30]]（1982年4月 - 1987年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNスピーク]]（1987年10月 - ）&lt;br /&gt;
;土曜日&lt;br /&gt;
*不明（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*産経テレニュースFNN（1966年10月 - 1992年3月）&lt;br /&gt;
*FNNスピーク（1992年4月 - ）&lt;br /&gt;
;日曜日&lt;br /&gt;
*産経テレニュースFNN（1966年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===午後（平日のみ）===&lt;br /&gt;
*不明（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNN奥さまニュース]]（1966年10月 - 1982年3月）&lt;br /&gt;
*産経テレニュースFNN（1982年4月 - 1993年9月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース（1993年10月 - 1994年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース2:00]]（1994年10月 - 1995年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNN Five to 4:00]]（1995年10月 - 1997年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース3:50]]（1997年4月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNレインボー発]]（1999年4月 - 2000年3月）&lt;br /&gt;
*[[チャンネルα|チャンネルα NEWS]]（2000年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
*[[F2 (テレビ番組)|F2 NEWS]]（2002年4月 - 2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[F2-X|F2-X NEWS]]（2004年4月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
*[[F2スマイル|F2スマイル NEWS]]（2005年4月 - 2005年9月）&lt;br /&gt;
*レインボー発（2005年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===夕方===&lt;br /&gt;
;平日&lt;br /&gt;
*フジテレニュース→サンケイホームニュース（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース（1966年10月 - 1970年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース6:30]]（1970年10月 - 1978年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュースレポート6:00]]（1978年10月 - 1984年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパータイム]]（1984年10月 - 1997年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]（1997年4月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュース]]（1998年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;土曜日&lt;br /&gt;
*フジテレニュース→サンケイホームニュース（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース（1966年10月 - 1970年9月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース6:30（1970年10月 - 1975年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNテレビ土曜・日曜夕刊#FNNテレビ土曜夕刊|FNNテレビ土曜夕刊]]（1975年10月 - 1980年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュースレポート5:30]]（1980年4月 - 1985年3月）&lt;br /&gt;
*FNNスーパータイム（1985年4月 - 1997年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース ザ・ヒューマン WEEKEND]]（1997年4月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]（1998年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;日曜日&lt;br /&gt;
*共同テレビ日曜夕刊→サンケイ新聞テレビ日曜夕刊（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNテレビ土曜・日曜夕刊#FNNテレビ日曜夕刊|FNNテレビ日曜夕刊]]（1966年10月 - 1980年3月）&lt;br /&gt;
*FNNニュースレポート5:30（1980年4月 - 1985年3月）&lt;br /&gt;
*FNNスーパータイム（1985年4月 - 1997年3月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース ザ・ヒューマン WEEKEND（1997年4月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
*FNNスーパーニュースWEEKEND（1998年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===20:54～21:00===&lt;br /&gt;
*FNNニュース&amp;amp;明日の天気（ - 1998年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNレインボー発]]（1998年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
FNNピックアップニュース(2014年4月から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===最終版===&lt;br /&gt;
;平日&lt;br /&gt;
*[[ニュース対談]]（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース（1966年10月 - 1968年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース最終版]]（1968年10月 - 1977年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュースレポート23:00]]（1977年4月 - 1987年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース工場]]（1987年4月 - 1987年9月）&lt;br /&gt;
*[[FNN DATE LINE|FNN Date Line]]（1987年10月 - 1988年3月）&lt;br /&gt;
*ニュース最終版／FNN DATE LINE（1988年4月 - 1990年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNN NEWSCOM]]（1990年4月 - 1994年3月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースJAPAN]]（1994年4月 - ）&lt;br /&gt;
;土曜日&lt;br /&gt;
*ニュース対談（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース（1966年10月 - 1977年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュースレポート23:30]]（1977年4月 - 1987年3月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース工場（1987年4月 - 1987年9月）&lt;br /&gt;
*FNN Date Line（1987年10月 - 1988年3月）&lt;br /&gt;
*ニュース最終版／FNN DATE LINE（1988年4月 - 1990年3月）&lt;br /&gt;
*FNN NEWSCOM（1990年4月 - 1994年3月）&lt;br /&gt;
*[[スポーツWAVE]]（1994年4月 - 1995年3月）&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース最終版#1995.04～1997.03|FNNニュース最終版]]（1995年4月 - 1997年3月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースJAPAN WEEKEND]]（1997年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
*[[すぽると!&amp;amp;ニュース]]（2003年4月 - 2004年9月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース（2004年10月 - ）&lt;br /&gt;
;日曜日&lt;br /&gt;
*不明（ - 1966年9月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース（1966年10月 - 1977年3月）&lt;br /&gt;
*FNNニュースレポート23:30（1977年4月 - 1987年3月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース工場（1987年4月 - 1987年9月）&lt;br /&gt;
*FNN Date Line（1987年10月 - 1988年3月）&lt;br /&gt;
*ニュース最終版／FNN DATE LINE（1988年4月 - 1990年3月）&lt;br /&gt;
*FNN NEWSCOM（1990年4月 - 1994年3月）&lt;br /&gt;
*スポーツWAVE（1994年4月 - 1995年3月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース最終版（1995年4月 - 1997年3月）&lt;br /&gt;
*ニュースJAPAN WEEKEND（1997年4月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
*[[情報ライブEZ!TV|FNN EZ!TV News]]（2001年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
*FNNニュース （2003年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==報道特別番組==&lt;br /&gt;
{{Main|FNN報道特別番組}}&lt;br /&gt;
選挙・台風・地震や、他に、大きな事件・事故の際に特別番組を編成、放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===国政選挙===&lt;br /&gt;
開票状況を伝える特別番組を放送。[[出口調査]]などを駆使して早く、分かりやすく伝える。&lt;br /&gt;
*[[FNN踊る大選挙戦]]&lt;br /&gt;
*[[FNN選挙WARS～改革の最終審判～]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地震・津波===&lt;br /&gt;
震度3以上を観測した揺れについては[[ニュース速報]]（画面表示では「FNNニュース速報」、「FNN地震情報」となる　上下に横線あり）の形式で伝え、場合によっては市町村別震度も伝える。なお、FNN速報テロップの表示は関東ローカル地上波のほか、状況によってはBSフジ、CS放送のフジテレビ721・739でも表示されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
規模が大きな地震については、長時間にわたって伝える。地震に伴う津波に関しても同様の措置をとる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===台風===&lt;br /&gt;
台風時は、各局で編成されるため、すべての加盟局に向けた特別番組の放送は滅多にしない。又、通常の[[ニュース]]・[[情報番組]]のなかで、番組の多くを台風情報に充てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*2002年度から毎年、各種報道ニュース番組のキャスター（または、フジテレビアナウンサー）が夏期休暇時にはFNN各局のアナウンサーが代行となる（かつては関西テレビより[[熱田敏弘]]、[[桑原征平]]、[[馬場鉄志]]ら局アナも参加）。&lt;br /&gt;
*かつては、NNNや[[All-nippon News Network|ANN]]（現在はBS朝日のニュースのみ）などのように取材した系列局のテロップ表示があったが、2005年春以後、表示そのものはJNN（[[TBSニュースバード]]では2006年4月から表示されている）のように行われなくなった。&lt;br /&gt;
*天気予報は基本的にメッシュ形式を取っているが、気温等の地名が出てくる画面は、系列局のない青森・山梨・山口は省かれていることが多い（それ以外の地名も省かれる場合がある）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--テロップのフォントについて記述がありましたが、あくまでフジテレビのテロップシステムにおけることなので、記述されていた内容をフジテレビの項に転載しました。記述された方は念のためご確認下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNNニュースレポート]]&lt;br /&gt;
*[[フジネットワーク]]（FNS）&lt;br /&gt;
*[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
*[[三重テレビ放送]]&lt;br /&gt;
*[[京都放送]]&lt;br /&gt;
*[[全国ラジオネットワーク|NRN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fnn-news.com/ FNN-NEWS.COM フジニュースネットワーク]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ フジテレビホームページ]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:腐}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|FNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の民放ネットワーク]]&lt;br /&gt;
[[Category;キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
{{キー局}}&lt;br /&gt;
{{放送ネットワーク}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=223500</id>
		<title>久本雅美</title>
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				<updated>2014-04-01T12:37:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:久本　1.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
[[Image:久本　2.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''久本 雅美'''（ひさもと まさみ、本名も同じ　[[1958年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の、[[タレント]]、[[司会|司会者]]、[[コメディアン]]、[[創価学会]]副芸術部長・同女子部区主任部長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''ヒサモト'''」、「'''マチャミ'''」。[[大阪府]][[大阪市]][[平野区]]（生まれた当時は[[東住吉区]]）出身。[[WAHAHA本舗]]所属。身長154cm、体重37kg、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[大阪市立加美小学校]]、[[大阪市立加美中学校]]、[[大阪府立勝山高等学校]]、[[千里金蘭大学短期大学部|金蘭短期大学]]国文科卒。三人兄弟の長女で、他に1歳下の弟、6歳下の妹（[[久本朋子]]）がいる。両親は[[徳島県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 短大卒業後、親の反対を受けながら、上京して[[佐藤B作]]の主宰する[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]に入団。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、同劇団のメンバーだった[[柴田理恵]]や[[佐藤正宏]]らと共にWAHAHA本舗を設立。以後、舞台だけでなくテレビ番組の司会やゲスト、ドラマ、CMへの出演などで知られる。また、柴田は親友でもある。&lt;br /&gt;
* 1993年4月から『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』に出演中で[[女性]][[レギュラー]]では最長、全体でも[[関根勤]]（1985年4月～）、[[笑福亭鶴瓶]]（1987年4月～）に次いで長い。&lt;br /&gt;
* 特番・レギュラーに関わらず多くのバラエティ番組に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image: 久本雅美3.jpg|350px|thumb|[[赤羽駅]]前で行われた街頭演説の模様。拳を突き上げて、気炎を吐く[[久本雅美]]と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような[[柴田理恵]]。浮かない顔を見せている[[太田昭宏]]]]&lt;br /&gt;
* 日本人女性の「 - '''だよ・じゃん'''」言葉を[[1980年代]]から広めた[[女性タレント]]の中の1人でもある。また、[[2004年]]頃より、「 - すげぇ」「 - やべぇ」といった男言葉を多く発するようになった。&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]の熱心な活動家としても知られる。[[1984年]]に入信し、現在は創価学会副芸術部長の要職と女子部区主任部長を務める。10歳年下の会社員との交際が報じられるとともに、年齢を2歳[[鯖読み]]していることが発覚した。「劇団に入るには22歳より20歳がいいだろうと思った」とインタビューに応じている。[[明石家さんちゃんねる]]おいて、年齢詐称に触れると同時に交際相手の存在については否定した。&lt;br /&gt;
* 若い頃は、その「女性らしからぬ芸風」に加えて、女性のお笑いタレントがそれほど多くなかったこともあり、世間から多くの非難を受け、自身でもそのことに関して悩んでいた。&lt;br /&gt;
* 前述のように、一時は自身の芸風に対して迷いを感じていた彼女だが、1992年1月5日、中野杉並合同総会新春幹部会での[[池田大作]]との出会いを通じて、そのような迷いはすべて取り払うことができたという。&lt;br /&gt;
* [[福山雅治]]の熱狂的なファン。あらゆるメディアで理想の男性として挙げ、[[タモリ倶楽部]]では丸々30分福山の魅力について語り、[[新堂本兄弟]]では福山に会うために早めにスタジオ入り、[[恋するハニカミ!]]にサプライズゲストとして招待された際には狂喜乱舞した。&lt;br /&gt;
* 人気好感度タレントとして人気は鰻登りであったが、近年は遠ざかりつつある。&lt;br /&gt;
* 近眼だったが、[[レーシック]]手術を受け、視力が回復している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]] （2007年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]] （1996年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
昼何　(2011年から、金曜日レギュラー。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発・不定期番組'''&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]] （TBS） - 不定期出演、[[大竹しのぶ]]の代理や[[倖田來未]]特集などで出演している。&lt;br /&gt;
* [[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界の絶景100選]] （2004年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去'''&lt;br /&gt;
鑑定。(2014年テレビ東京)&lt;br /&gt;
* そこ掘る。(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[今夜は最高!]] （1985年 - 1989年 、日本テレビ） - 柴田理恵、[[渡辺信子]]らと共にレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]] （1985年、フジテレビ） - 「ひょうきんスター誕生!!」コーナーに柴田理恵と「ピンクのスリッパ！」なる即席コンビを組んで出場&lt;br /&gt;
* [[一枚の写真]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（1988年、朝日放送）－臨時探偵として登場。&lt;br /&gt;
* [[ラジオDEごめん]] （1988年 -1989年 、中京テレビ） - [[火曜日]]のレギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]] （1989年-1990年、フジテレビ） - レギュラーパネラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] （1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ!! （1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ2 （1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]（1996年、TBS、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[週刊スタミナ天国]] （1990年 - 1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんマチャミのお台場CHA・CHA!!]] （1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]] （1995年 - 2000年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ウェンズデイ]]&lt;br /&gt;
* [[ごごいち]] （フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの全部いただきっ!!]] （1998年10月 - 1999年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[あいのり]] （1999年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[SAMBA・TV]] （2000年、TBS。クイズダービー復刻版に2枠解答者として出演）&lt;br /&gt;
* [[ガチンコ視聴率バトル]] （2000年 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* アッコ・マチャミのテレビ ⇒ [[新型テレビ]] （2000年 - 2005年、日本テレビ【制作：[[福岡放送|FBS福岡放送]]】）&lt;br /&gt;
* [[世界ゴリッパですね!!]] （2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[有名人が通うマチャミ食堂]] （2003年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜]] （2005年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[マルバレ!]] （2005年 - 2006年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[嗚呼!花の料理人]] （2006年 - 、読売テレビ・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの名曲100選 心に残るこの一曲「あの時聴いた、歌ったのはこんな歌」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界ウルルン滞在記&amp;quot;ルネサンス&amp;quot;]]（2007年 -2008年3月30日 、[[毎日放送]]・TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* [[恋歌〜ラブソングス 紀香とマチャミが贈る愛と別れの名曲ベスト]]（2008年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[いきなり!黄金伝説。]] （2000年 - 2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] （2008年、2009年。日本テレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]] （2009年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
さんまのまんま、(2013年)&lt;br /&gt;
これ知らなかった、(2013年)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年)&lt;br /&gt;
ドッキリTBS(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[おもいっきり探偵団 覇悪怒組]]（1987年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 狸ばばあ 役&lt;br /&gt;
* [[美少女学園]] （1987年 - 1988年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ホテルドクター]] （1993年、テレビ朝日） - 大谷トシ子 役&lt;br /&gt;
* [[カミさんの悪口]] （1993年、1995年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 山田雅子 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 片桐朝子 役&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 福田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[うちの母ですが…]] （1995年、テレビ朝日） - 花咲聖美 役&lt;br /&gt;
* [[協奏曲 (テレビドラマ)|協奏曲]] （1996年、TBS） - 大木マサ 役&lt;br /&gt;
* [[お局探偵亜木子&amp;amp;みどりの旅情事件帳]]（1997年 - 2003年、フジテレビ）- 林みどり 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (テレビドラマ)]] （1998年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[百年の物語]] 第二部〜愛は哀しみを越えて〜 （2000年） - 成田 役&lt;br /&gt;
* [[流転の王妃・最後の皇弟]] 戦乱の愛 - 真実の物語 （2003年、テレビ朝日） - お菊 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]（2003年、フジテレビ）第5回ゲスト&lt;br /&gt;
* 負け犬の遠吠え （2005年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] [[ツインズな探偵]]シリーズ （不定期、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高千穂春菜 役&lt;br /&gt;
* FNS [[27時間テレビ|25時間テレビ]]内スペシャルドラマ [[THE WAVE!]] - 貴子 役&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜]] （2006年、単発作品） - エキストラ 役&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年、フジテレビ） - 蓬莱節子 役&lt;br /&gt;
* [[ミヤコ蝶々ものがたり]] （2007年 テレビ朝日） - [[ミヤコ蝶々]] 役&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]] （テレビ朝日） - 村上典子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[さすらいのトラブルバスター]]（1996年、[[井筒和幸]] 監督）&lt;br /&gt;
* [[F (エフ)]]（1998年、[[松竹]]、[[金子修介]] 監督）&lt;br /&gt;
* ござまれじ（2003年、監督）&lt;br /&gt;
* [[理由 (小説)|理由]] （2004年、[[宮部みゆき]]原作、[[大林宣彦]] 監督） - 葛西美枝子 役&lt;br /&gt;
* 冬の幽霊たち （2004年、[[喰始]]製作総指揮、[[稲葉耕作]]監督）&lt;br /&gt;
* クリスマス・クリスマス（2004年、クロックワークス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ映画 ===&lt;br /&gt;
* [[リトル・マーメイドII Return to The Sea]] - モルガナ役&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 呪われた聖剣]]（2004年、[[東映]]） - イザヤ役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2006年、[[東宝]]） - メジューサ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ|ザ・ギニーピッグ マンホールの中の人魚]]（1988年）&lt;br /&gt;
* ギニーピッグ4 ピーターの悪魔の女医さん（1990年）&lt;br /&gt;
* ファンキー・モンキー・ティーチャー4 高校教師（1993年）&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part2 (1993年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part4 (1998年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* TOMORROW (1999年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future－無限の未来へ－ (2000年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future2 (2001年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* チャレンジロード (2002年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* 自分らしく輝いて (2005年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|久本雅美のオールナイトニッポン]]（1987年 - 1988年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[中部電力]] [[給湯器|電気温水器]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]（モト冬樹と共演）&lt;br /&gt;
* [[アサヒドーカメラ]]（中京地方ローカルCM、柴田理恵と共演）&lt;br /&gt;
* [[雇用促進事業会|求人案内]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]] マイコーチ、学研ゼミ&lt;br /&gt;
* [[イエローハット]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* 歩いて帰ろう（[[榊原郁恵]] &amp;amp; 久本雅美）（1994年）&lt;br /&gt;
*: 自身が出演した舞台『[[サザエさん]]』（磯野カツオ役）のテーマ曲として、1994年発売。（作詞:[[三谷幸喜]]、作曲:[[松任谷由実]]）&lt;br /&gt;
* 涙の河（1995年）&lt;br /&gt;
*: 初のソロシングル。マギー・ミネンコのカバー。&lt;br /&gt;
* たまたまねぎねぎ（[[ババロア@]]）（2003年）&lt;br /&gt;
*: テレビ番組『[[新型テレビ]]』に措いて結成した[[和田アキ子]]とのユニット『ババロア@』での作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[所ジョージ]]アルバム「僕の犬」（「二人でワルツ」と言う曲で所とデュエットしている。（所が歌った後、久本が歌うという交互にボーカルをやる形であるがサビ部分は所のみが一人で歌っている。）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[嘉門達夫]]「明るい未来」（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[WAHAHA本舗]]&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[喰始]]&lt;br /&gt;
* [[モンキッキー]]&lt;br /&gt;
* [[グルメレース]]&lt;br /&gt;
* [[RED ZONE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wahahahompo.co.jp/ WAHAHA本舗公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひさもと まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=223490</id>
		<title>嗣永桃子</title>
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				<updated>2014-04-01T10:53:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:嗣永桃子1.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
'''嗣永 桃子'''（つぐなが ももこ、[[1992年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[アイドル]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。[[千葉県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。[[Berryz工房]]のメンバーで、[[Buono!]]のリーダー。[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の一員。[[身長]]149.9cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子2.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* 2002年、[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格し、ハロー!プロジェクト・キッズの一員となる。&lt;br /&gt;
* 同年12月公開の映画[[仔犬ダンの物語]]で主人公「森下真生」役を演じる。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]、嗣永と同じくハロプロキッズの[[梅田えりか]]、[[清水佐紀]]、[[矢島舞美]]、[[村上愛]]とともに[[ZYX]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 2004年3月3日、Berryz工房として[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[夏焼雅]]（Berryz工房）、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]（[[℃-ute]]）とともにBuono!のメンバーに選抜され、2009年2月に行われた『[[Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜]]』でBuono!の公式リーダーとなった。&lt;br /&gt;
* 2010年4月28日放送分『[[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]』において、大学に入学したことを発表した。「子供が好きなので、大学では将来[[保育士|保母]]さんになる勉強をしている」と発言しており、2012年12月11日の自身のブログの記事にて小学校へ教育実習へ行っていたことを明らかにした。なお、教育実習のときは実習先の校長先生から[[ツインテール#ツーサイドアップ|ももち結び]]と「ももち」という呼び名はNGだと言われた。小学校2年生担当で主に[[九九]]を教えていた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月17日放送分『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にBerryz工房の一員として出演。[[加藤浩次]]の飛び蹴りを食らい顔を粉まみれにされ人形のように片手でひきずり出され強制退場させられる。怪我をしたのではないかと心配されるほど体を張って活躍し注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 2012年7月25日に発売された「[[cha cha SING]]」のカップリングに「ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操」をアーティスト名“ももち（嗣永桃子 feat. Berryz工房）”として収録。同年のBerryz工房の春のコンサートツアーで披露されていた楽曲であり、自身初のソロ曲。ミュージックビデオを[[レコチョク]]で2012年7月15日より独占先行配信し、初日（7月15日付）にレコチョクビデオクリップデイリーランキングで1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 普段、自分でメイクするときは5～7分くらいで終わる。&lt;br /&gt;
* 決め台詞は「許してにゃん♪」。ただし、猫は苦手である。&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]作の漫画「まねこい」の登場人物である富永南のモデルである。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の[[道重さゆみ]]は嗣永と仲が良く色々相談されることがある、と言っている。道重は嗣永から真剣な眼差しで「道重さんって、メンバーに『もうブリッ子キツイよ』とか言われますか？　いつまでブリッ子でいきますか？　ももは、今真剣に悩んでて・・・」と相談されてびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
*読書を趣味の一つとしている。今まで読んだ作品として綾辻行人著『時計館の殺人』、東野圭吾著『容疑者Ｘの献身』、森博嗣著『すべてがＦになる』などを挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクト]]・[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]全体、および[[Berryz工房]]・[[Buono!]]などの各所属ユニット全体での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子3.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操／ももち（嗣永桃子 [[フィーチャリング|feat.]] Berryz工房）&lt;br /&gt;
:* #3 「[[Cha cha SING]]」（Berryz工房、2012年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* momo only。（2008年12月3日、[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]）&lt;br /&gt;
* momo ok。（2009年9月9日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももち DVD図鑑（2010年10月27日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡ （2011年3月4日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡2 〜怪盗モモセーヌ〜 （2011年12月、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももち はたち（2012年4月25日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ3 〜Rest Another Day〜（2013年1月16日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子4.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]「[[ブギートレイン'03]]」 - バックダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト・ハロー!プロジェクト・キッズ全体、およびBerryz工房・Buono!などの各所属ユニット全体での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]] カレー ・ バームクーヘン作り（2005年4月28日・29日・5月4日 - 6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 原宿ともこ 役&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも（2014年2月12日他フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔（2014年2月6日TBS)&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日日本テレビ）&lt;br /&gt;
何これ（2014年2月19日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月6日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年3月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月1日。8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]（2009年4月7日 - 、毎週水曜23:35 - 23:50、[[文化放送]]） - 『[[Berryz工房 起立! 礼! 着席!]]』終了後の枠を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* ドガドガ7（2008年6月30日 - 、[http://jp.youtube.com/user/DogaDoga7 ドガドガ7チャンネル]）&lt;br /&gt;
* ふじびじ（2012年1月9日 - 、フジテレビオフィシャルサイト内「ふじびじ」ふじびじナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年12月14日公開、[[東映]]） - 森下真生 役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004）&lt;br /&gt;
* ゴメンナサイ（2011年10月29日公開） - 主演・園田詩織役&lt;br /&gt;
* [[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日公開） - 井本祐子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子5.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
**あつあつ北海道ポテトのグラタンピザ「Buono!登場篇」「ダンス篇」（2008年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
**フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（嗣永桃子ver.）（2009年7月 - 12月）&lt;br /&gt;
**北海道熟成ゴーダのミートミックス「ギターダンス篇」（2012年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**世界のチーズクォーター フォー☆チーズ 「麻里・アントワネット篇」「シズル篇」「ミュージック篇」 （2013年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**エビーラ 「エビダンス篇」 （2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]タイトルマッチ（2012年4月4日、[[横浜アリーナ]]）王者[[亀田興毅]]対挑戦者[[ノルディ・マナカネ]]戦 - [[国生さゆり]]らとともに[[ラウンドガール]]として登場。&lt;br /&gt;
戦国無双4イベント(2014年3月5日)&lt;br /&gt;
スッキリとヒットで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* momo（2007年6月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-484704018-4&lt;br /&gt;
* momo16（ももいろ）（2008年3月19日、[[角川グループパブリッシング]]、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-404895015-2&lt;br /&gt;
* 桃の実（2008年11月21日、ワニブックス、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-4847041389&lt;br /&gt;
* momochiiii（2009年8月21日、ワニブックス、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4847041921&lt;br /&gt;
* ももち図鑑（2010年10月20日、ワニブックス、撮影：西條彰仁）ISBN 978-4-8470-4322-2&lt;br /&gt;
* はたち ももち（2012年3月6日、ワニブックス、撮影：西條彰仁・長野博文・宮家和也）ISBN 978-4-8470-4444-1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* もも&amp;amp;hearts;プロ『[[UP to boy|UTB]]』（ワニブックス、2010年2月23日発売号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子6.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ZYX]]（2003年 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]（2009年7月 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/berryzkobo/profile.html?id=tsugunaga ハロー!プロジェクト 嗣永桃子公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tsugunaga-momoko-blog/ Berryz工房 嗣永桃子 オフィシャルブログPowered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嗣永桃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子7.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子8.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子9.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子10.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子11.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子12.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子13.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子14.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子15.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子16.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子17.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子18.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子19.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子20.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子21.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子22.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子23.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子24.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子25.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Berryz工房}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくなか ももこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=223489</id>
		<title>嗣永桃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=223489"/>
				<updated>2014-04-01T10:35:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:嗣永桃子1.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
'''嗣永 桃子'''（つぐなが ももこ、[[1992年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[アイドル]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。[[千葉県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。[[Berryz工房]]のメンバーで、[[Buono!]]のリーダー。[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の一員。[[身長]]149.9cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子2.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* 2002年、[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格し、ハロー!プロジェクト・キッズの一員となる。&lt;br /&gt;
* 同年12月公開の映画[[仔犬ダンの物語]]で主人公「森下真生」役を演じる。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]、嗣永と同じくハロプロキッズの[[梅田えりか]]、[[清水佐紀]]、[[矢島舞美]]、[[村上愛]]とともに[[ZYX]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 2004年3月3日、Berryz工房として[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[夏焼雅]]（Berryz工房）、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]（[[℃-ute]]）とともにBuono!のメンバーに選抜され、2009年2月に行われた『[[Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜]]』でBuono!の公式リーダーとなった。&lt;br /&gt;
* 2010年4月28日放送分『[[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]』において、大学に入学したことを発表した。「子供が好きなので、大学では将来[[保育士|保母]]さんになる勉強をしている」と発言しており、2012年12月11日の自身のブログの記事にて小学校へ教育実習へ行っていたことを明らかにした。なお、教育実習のときは実習先の校長先生から[[ツインテール#ツーサイドアップ|ももち結び]]と「ももち」という呼び名はNGだと言われた。小学校2年生担当で主に[[九九]]を教えていた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月17日放送分『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にBerryz工房の一員として出演。[[加藤浩次]]の飛び蹴りを食らい顔を粉まみれにされ人形のように片手でひきずり出され強制退場させられる。怪我をしたのではないかと心配されるほど体を張って活躍し注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 2012年7月25日に発売された「[[cha cha SING]]」のカップリングに「ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操」をアーティスト名“ももち（嗣永桃子 feat. Berryz工房）”として収録。同年のBerryz工房の春のコンサートツアーで披露されていた楽曲であり、自身初のソロ曲。ミュージックビデオを[[レコチョク]]で2012年7月15日より独占先行配信し、初日（7月15日付）にレコチョクビデオクリップデイリーランキングで1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 普段、自分でメイクするときは5～7分くらいで終わる。&lt;br /&gt;
* 決め台詞は「許してにゃん♪」。ただし、猫は苦手である。&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]作の漫画「まねこい」の登場人物である富永南のモデルである。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の[[道重さゆみ]]は嗣永と仲が良く色々相談されることがある、と言っている。道重は嗣永から真剣な眼差しで「道重さんって、メンバーに『もうブリッ子キツイよ』とか言われますか？　いつまでブリッ子でいきますか？　ももは、今真剣に悩んでて・・・」と相談されてびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
*読書を趣味の一つとしている。今まで読んだ作品として綾辻行人著『時計館の殺人』、東野圭吾著『容疑者Ｘの献身』、森博嗣著『すべてがＦになる』などを挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクト]]・[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]全体、および[[Berryz工房]]・[[Buono!]]などの各所属ユニット全体での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子3.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操／ももち（嗣永桃子 [[フィーチャリング|feat.]] Berryz工房）&lt;br /&gt;
:* #3 「[[Cha cha SING]]」（Berryz工房、2012年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* momo only。（2008年12月3日、[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]）&lt;br /&gt;
* momo ok。（2009年9月9日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももち DVD図鑑（2010年10月27日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡ （2011年3月4日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡2 〜怪盗モモセーヌ〜 （2011年12月、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももち はたち（2012年4月25日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ3 〜Rest Another Day〜（2013年1月16日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子4.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]「[[ブギートレイン'03]]」 - バックダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト・ハロー!プロジェクト・キッズ全体、およびBerryz工房・Buono!などの各所属ユニット全体での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]] カレー ・ バームクーヘン作り（2005年4月28日・29日・5月4日 - 6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 原宿ともこ 役&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも（2014年2月12日他フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔（2014年2月6日TBS)&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日日本テレビ）&lt;br /&gt;
何これ（2014年2月19日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月6日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年3月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月1日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]（2009年4月7日 - 、毎週水曜23:35 - 23:50、[[文化放送]]） - 『[[Berryz工房 起立! 礼! 着席!]]』終了後の枠を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* ドガドガ7（2008年6月30日 - 、[http://jp.youtube.com/user/DogaDoga7 ドガドガ7チャンネル]）&lt;br /&gt;
* ふじびじ（2012年1月9日 - 、フジテレビオフィシャルサイト内「ふじびじ」ふじびじナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年12月14日公開、[[東映]]） - 森下真生 役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004）&lt;br /&gt;
* ゴメンナサイ（2011年10月29日公開） - 主演・園田詩織役&lt;br /&gt;
* [[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日公開） - 井本祐子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子5.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
**あつあつ北海道ポテトのグラタンピザ「Buono!登場篇」「ダンス篇」（2008年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
**フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（嗣永桃子ver.）（2009年7月 - 12月）&lt;br /&gt;
**北海道熟成ゴーダのミートミックス「ギターダンス篇」（2012年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**世界のチーズクォーター フォー☆チーズ 「麻里・アントワネット篇」「シズル篇」「ミュージック篇」 （2013年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**エビーラ 「エビダンス篇」 （2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]タイトルマッチ（2012年4月4日、[[横浜アリーナ]]）王者[[亀田興毅]]対挑戦者[[ノルディ・マナカネ]]戦 - [[国生さゆり]]らとともに[[ラウンドガール]]として登場。&lt;br /&gt;
戦国無双4イベント(2014年3月5日)&lt;br /&gt;
スッキリとヒットで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* momo（2007年6月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-484704018-4&lt;br /&gt;
* momo16（ももいろ）（2008年3月19日、[[角川グループパブリッシング]]、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-404895015-2&lt;br /&gt;
* 桃の実（2008年11月21日、ワニブックス、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-4847041389&lt;br /&gt;
* momochiiii（2009年8月21日、ワニブックス、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4847041921&lt;br /&gt;
* ももち図鑑（2010年10月20日、ワニブックス、撮影：西條彰仁）ISBN 978-4-8470-4322-2&lt;br /&gt;
* はたち ももち（2012年3月6日、ワニブックス、撮影：西條彰仁・長野博文・宮家和也）ISBN 978-4-8470-4444-1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* もも&amp;amp;hearts;プロ『[[UP to boy|UTB]]』（ワニブックス、2010年2月23日発売号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子6.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ZYX]]（2003年 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]（2009年7月 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/berryzkobo/profile.html?id=tsugunaga ハロー!プロジェクト 嗣永桃子公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tsugunaga-momoko-blog/ Berryz工房 嗣永桃子 オフィシャルブログPowered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嗣永桃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子7.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子8.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子9.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子10.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子11.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子12.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子13.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子14.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子15.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子16.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子17.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子18.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子19.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子20.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子21.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子22.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子23.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子24.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子25.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Berryz工房}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくなか ももこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=EXILE&amp;diff=223471</id>
		<title>EXILE</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=EXILE&amp;diff=223471"/>
				<updated>2014-04-01T04:07:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''EXILE'''（エグザイル）は、日本の音楽（[[J-POP]]）と[[ダンス]]パフォーマンスの融合を目指した14人組のヴォーカル&amp;amp;ダンス・ユニットである。&lt;br /&gt;
所属事務所は、リーダーのHIROが社長を務める株式会社[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]。所属レコード会社は、[[エイベックス|avex]]（[[レコードレーベル|レーベル]]は[[rhythmzone]]）。台湾では「'''放浪兄弟'''」の名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 第一章 ===&lt;br /&gt;
*[[1991年]]、ダンスグループ (DG) 「[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]」のメンバーだったHIROが「JAPANESE SOUL BROTHERS」を結成。その後「BABY NAIL」等で活動していたMATSU、USA、MAKIDAI、RYUZY、NORIが加入。この時点ではボーカルはいない。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]、HIROを中心に、パフォーマーのMATSU、USA、MAKIDAI、ボーカル[[W-SCORE|SASA]]の5人で「[[J Soul Brothers]]」を結成。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[8月24日]]、前ボーカルSASAの脱退、新ヴォーカル[[ATSUSHI]]とSHUNの加入を経て、「'''EXILE'''」と改名。&lt;br /&gt;
*2001年[[9月27日]]、デビューシングル『[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]』を発売。[[オリコン]]最高4位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[2月13日]]、2枚目のアルバム『[[Styles Of Beyond]]』を発売。自身初のオリコンチャート1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*2003年[[5月28日]]、8枚目のシングル『[[Breezin'〜Together〜]]』を発売。オリコン最高2位を記録。&lt;br /&gt;
*2003年11月6日、ZOOの[[1991年]]のヒット曲『[[Choo Choo TRAIN]]』をカバー、リリースしリバイバルヒット。この曲が含まれた3枚目のアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』が[[ミリオンセラー]]となり、同曲で『[[第54回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に初出場。&lt;br /&gt;
*2004年[[6月30日]]、15枚目のシングル『[[real world]]』を発売。自身初のオリコンシングルチャート1位を記録。&lt;br /&gt;
*2004年にミュージカル「HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜」の企画段階から携わり、主演した。&lt;br /&gt;
*2005年[[1月1日]]、自身初のベストアルバム『[[PERFECT BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]』発売。出荷枚数200万枚突破。&lt;br /&gt;
*2005年[[7月20日]]、[[GLAY]]とのコラボレーションにより、[[GLAY×EXILE]]名義で『[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]]』を発売。オリコン1位を獲得、同年の年間シングルチャートでも5位を獲得。&lt;br /&gt;
*2005年[[12月14日]]、19枚目のシングル『[[ただ…逢いたくて]]』を発売。『real world』以来1年5ヶ月ぶり2作目のオリコンシングルチャート1位を記録する。年間シングルセールスチャート第6位。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月1日]]、20枚目のシングル『[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]』を発売。アルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』からの先行シングルでありながら、『ただ…逢いたくて』に引き続き2作連続通算3作目のオリコン1位を獲得。 SHUNを加えた6人では最後のシングルとなった。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月29日]]、ボーカルのSHUNが、ソロ活動移行のため脱退。4枚目のアルバム『ASIA』とライブ[[DVD-Video|DVD]]『EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜』の発売をもって、EXILEの'''第一章'''は完結した。『ASIA』はオリコンチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*2006年4月21日、ファンからの要望のため「[[ミュージックステーション]]」にて6人が一夜限りの再結集、トリで事実上のラストライブを行い、「YES!」と「Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜」を披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二章 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]]6月、5人目のパフォーマーとして、[[RATHER UNIQUE]]のダンサーAKIRAを加えた。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月22日]]、参加者約1万人に及ぶオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」を開催、見事優勝を飾ったTAKAHIROが新ヴォーカリストとして加入。7人組ユニットとなる。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月22日]]、[[倖田來未]]とコラボレーションし、『[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]』をEXILE&amp;amp;倖田來未名義で発売。[[着うた]]が100万ダウンロードを達成。週間最高順位2位。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月6日]]、21枚目のシングル『[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]』をリリース、活動を本格的に再始動させた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月17日]]、22枚目のシングル、ボーカルバトルの課題曲のもなった『[[Lovers Again|Lovers Again]]』をリリース、この楽曲は、年間シングル、カラオケチャートともにとトップ10入りし、第二章を代表する楽曲となっている。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月14日]]、23枚目のシングル『[[道 (EXILEの曲)|道]]』発売。2007年[[2月26日]]付オリコン週間シングルチャートにて、オリコン史上'''1000曲目'''の1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[3月7日]]、5枚目のオリジナルアルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』発売。週間最高順位1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月5日]]、「EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION」終日の[[東京ビッグサイト]]での公演に、[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]がゲスト出演した。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ#EXILEのLIVEに参加|岡村オファーがきましたシリーズ]]''」を参照のこと。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月12日]]、6枚目のアルバム『[[EXILE LOVE]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得し、ミリオンセールスを記録。自身最大のヒットとなる。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月31日]]、3年ぶり3回目の『[[第58回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。「[[Lovers Again|Lovers Again〜紅白バージョン〜]]」を披露。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[1月1日]]、「EXILE PERFECT YEAR」を宣言&amp;amp;開幕。新録による第一章のヒット曲を含めた3枚のベストアルバムをリリース、アニメ『エグザムライ』本編発売、『月刊EXILE』創刊、『劇団EXILES』5月公演、5大ドームツアー開催の5つを宣言した。3枚のベストアルバムは全てオリコンチャート初登場1位を記録し、うち2枚はミリオンセールスとなった。&lt;br /&gt;
*2008年[[9月24日]]、8周年記念シングル『[[The Birthday〜Ti Amo〜]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得。　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*2008年[[12月31日]]、2年連続4回目となる 『[[第59回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。12月31日は「PERFECT YEAR」最後の日かつカウントダウンライブでもあったため札幌からの生中継となる。そして同日、『CDTV年越しライブ2008-2009』にも出演。同じ日にライブ会場から番組中継2回を行ったのは史上初。&lt;br /&gt;
*2009年[[1月1日]]、「EXILE GENERATION」を宣言&amp;amp;開幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新生EXILE ===&lt;br /&gt;
*2009年[[3月1日]]、「EXILE GENERATION」の全容を発表。新生[[J Soul Brothers]]の7人を新たに加え14人となって新生EXILEをスタートさせた。これで4ボーカル・10パフォーマー（当面、基本的にボーカルはATSUSHIとTAKAHIROのみ）の大所帯グループとなった。&lt;br /&gt;
*2009年[[4月15日]]、新生EXILEとして初となるシングル『THE MONSTER 〜Someday〜』をリリースする予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
*初めの頃の給料は、15万円プラス歩合だったという。J Soul Brothersでの売れなかった時期は給料は6~10万位で、観客0人で生活に困窮する時期もあったという。ひどい時はメンバーで味噌汁を水で薄めて、人数分で分け合って飲んだり、公園でしわくちゃのシャツを着たまま、ダンスの練習していたこともあったという&amp;lt;ref&amp;gt;B-BOYサラリーマン、EXILE 〜6年目の真実〜より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*EXILEのモデルになったグループはいくつかあり、その中でも一番影響を受けたのが、アメリカの大所帯HIP HOPユニットの[[ウータン・クラン]]で、MAKIDAIが言うには「ウータン・クランはグループの在り方とかエンターテイメント性とか共鳴するところが多い。一軍のメンバーは映画に出たり、洋服屋をやるメンバーもいる。EXILEがモデルにしたユニットのひとつといっても過言ではないです」とのこと。また、[[ブラック・アイド・ピーズ]]の音楽のジャンルを問わないスタイルにも、大きな影響を受けたという。&lt;br /&gt;
*多くのアルバムに[[器楽曲|インスト]]が収録され、それらはライブでパフォーマーがダンスする際に用いられることが多い。ちなみに『EXILE EVOLUTION』に収録されている「DANCER'S ANTHEM」はオカザイル効果もあって、着うたランキングでトップ10に入ったことがあった。&lt;br /&gt;
*楽曲やグループとしての方向性を決める際には、メンバーで会議を開いて話し合うという。以前、HIROが「ライブのリハーサルの6，7割が実は話し合いで終わる」と話していた。また、振り付けは自分たちで決めているという。&lt;br /&gt;
*脱退したSHUNも含めた初期メンバーの6人全員が50万円ずつ出資し、有限会社エグザイルエンターテイメント（現：株式会社LDH）を立ち上げた。メンバー全員が社員であり、HIROが社長を務めている。初めの頃は、6人全員が出社したら酸欠になるほど狭かったという。2003年の終わり頃に、ある会社と合併し、現在に至る。&lt;br /&gt;
*EXILEのウリは信頼関係だという。メンバー曰く、「グループとして良い位置に行くのが一番目で、個人として目立つのが二番目。そういう関係が自然とできている」と話している。「解散したら全員でラーメン屋開こう」と言うほど仲が良いという。&lt;br /&gt;
*HIROの提言により、EXPG (EXILE PROFESSIONAL GYM) を開講。ダンスの基礎はもちろん、EXILEの楽曲の振り付けの指導も行っている。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]からは、ソロプロジェクトも展開しており、ドラマ、バラエティ番組にも出演している。2007年5月には、HIROを除くパフォーマー4人が「劇団EXILES」を結成し、舞台進出（HIROはゼネラルプロデューサーに就任）。同年[[9月20日]]より[[エプソン品川アクアスタジアム|ステラボール]]にて25公演を行った。2009年からはボーカルバトルオーディション同様に一般から劇団員を募集するべく、オーディションを行った。&lt;br /&gt;
*グループからの派生ユニットが多く、後述の「[[EXILE#EXILES（エグザイルス）|EXILES]]」に加え「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006」出身者5名で構成された「[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜|Dreamers]]」、同オーディション出身者の「[[JONTE]]」、EXILEの前身「[[J Soul Brothers]]」の名を継いだ同名のグループが存在する。&lt;br /&gt;
*自身のアパレルブランド、「混じり気のない本物」をコンセプトにした「Gold 24karats Diggers」を展開。現在は、東京の中目黒と大阪の心斎橋に店舗を構えている。&lt;br /&gt;
*[[ZEEBRA]]が、以前ラジオでクラブで踊ってるダンサーが増えてきたと話しており、EXILEあたりの影響が大きいと話していた。&lt;br /&gt;
*ある競走馬に「ウマザイル」と名前を付けた。ちなみに、そのウマザイルのデビュー戦は6着に終わった。HIROは大の競馬好きであり、「機会があればニンジンを持って会いに行きたい」と話している。&lt;br /&gt;
*SHUN自身は、第一章の曲をカバーすることに対し、「1曲、2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしている。EXILEを脱退してもなお、SHUNとメンバーの親交は深い。メンバーもSHUNとたまに飲んだりしているという。&lt;br /&gt;
*2008年の暮れに有線大賞を受賞した際に、他のアーティストと比べ、段違いに歓声が大きすぎたため、会場のデシベルの針が終始振り切れたままだったという。&lt;br /&gt;
*2008年のライブでのチケットは、あまりの人気で入手が困難を極め、プラチナチケットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
デビュー当初は、J Soul Brothers時代の路線を引き継ぐように、R&amp;amp;Bテイストのダンスナンバーを数多く取り入れていたが、プロデューサーの[[松浦勝人|Max Matsuura]]が離れた後は、ポップス路線に移行していく。特に、2003年の『[[Breezin'〜Together〜|Together]]』のヒット以降この傾向は顕著となり、同作品の作曲を手がけた[[原一博]]による楽曲が量産されることとなる。この時期に、メンバー達の間でキャッチーなポップス曲のことを指す「'''エグキャッチー'''」という言葉が生まれている。音楽性の変化に合わせて、ボーカル2人（特に[[清木場俊介|SHUN]]）による作詞の曲が占める割合が増していった。ATSUSHIは、女性ファッション誌「vivi」のインタビューにて、「最初はR&amp;amp;Bっぽく歌おうと無理していた。けど、『Kiss you』あたりからいい意味で力が抜けてきて、無理にR&amp;amp;Bを抱えなくても、日本人として伝えなくちゃいけないことがたくさんあると気付いたんだ」と話している。&lt;br /&gt;
第二章開幕後は、「'''エグキャッチー'''」に加え、「[[Lovers Again]]」や「[[EXILE EVOLUTION|彼方から此処へ]]」のようなミディアム系統の曲を「'''エグセツナ'''」と称するようになった。同時に、ATSUSHIによる作詞が大幅に増え、第一章最後のアルバム『ASIA』では3曲だったのに対し、5thアルバム「[[EXILE EVOLUTION]]」では15曲中5曲、6thアルバム『[[EXILE LOVE]]』では12曲中半分を占めるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲をレコーディングする際には、方向性をメンバー同士で打ち合わせをし、レコーディングスタジオにも全員が来る。レコーディングしている際に、ダンスの振り付けも考えるという。R&amp;amp;BやHIP HOP系の音をベースした曲を作る際は、トラックメイカーにいくつかトラックを用意してもらい、メンバー内でしっくりと来る曲を選ぶという。その上で歌詞を書いたり、ハモりを積んでいく。よほどのことがない限り、トラックから先に制作を始めるという。曲によっては、海外でレコーディングすることもある（主にGIANT SWING夫妻の拠点であるアトランタ）。なお、第二章以降ボーカルディレクション、TAKAHIROへの指導も主にATSUSHIによって行われている。パフォーマー達も歌うテーマに関しての意見は言うが、歌に関してはボーカル2人に全て委ねているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
新たに加入したメンバーについては[[J Soul Brothers]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パフォーマー ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIRO ====&lt;br /&gt;
ヒロ、本名：五十嵐広行（いがらし ひろゆき）、神奈川県[[横浜市]]、[[1969年]][[6月1日]] - 血液型：AB、身長174cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
パフォーマー兼リーダーで、所属事務所[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]の社長。所属アーティストのマネジメントからダンススクール、アパレルブランドの運営まで、ビジネスの舵取りを担う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]のメンバー。15歳にしてディスコに足を踏み入れ、そこで初めて見た黒人のダンスに魅せられ、ダンスの道へと導かれることとなる。[[横浜市立金沢高等学校]]出身。現avex社長の[[松浦勝人]]は高校の先輩にあたり、松浦が当時、店長をしていた貸しレコード屋にHIROが足を運んではレコードを借り、高校の文化祭の時にDJを頼んでやってもらっていたという。高校卒業後、1989年にテレビ番組「DADA」のダンスコンテストでLMDに参加した。結果、HIROは準優勝を飾りそのコンテストを観ていたスカウトに声を掛けられ、1990年にLMD改めZOOとしてシングル「Careless Dance」でデビュー。ZOOは一気にスターダムへと駆け上がった。ZOOとして活動していく中で、[[ニュー・エディション]]の[[ベル・ビヴ・デヴォー]]や[[ボビー・ブラウン]]にダンスを認められ踊ったこともある。解散後の[[1996年]]に女性ボーカルとHIROを含めた二人のダンサーからなるユニット、「LUV DELUXE」を結成するも間もなく解散。1995、6年には[[DREAMS COME TRUE]]のコンサートツアーにバックダンサーとして参加していた。吉田美和の「お客さんは自分のお金でライブに来てくれるのだから心を込めて一生懸命やろう」という言葉がHIROに自身の慢心を悟らせるキッカケになったという。そこで自身が変わっていく決心を固めたという。そんな中で現パフォーマーたちと出会ったが、仕事は全くなく、来る日も来る日も自主練の毎日だった。しかし、自分に付いて来てくれる彼らのためにも今の状況を変えたいと思い、「もう一度ダンスで勝負がしたい」と頭を下げ、何度も頼み込んだ結果、J Soul Brothersとしてデビューするチャンスを松浦勝人から与えられ、アルバイトとして、AVEXからデビューする前の卵たちのレッスンも任された。HIRO自身、「松浦さんは人生の恩人。松浦さんがいなかったらJSBもEXILEもなかった」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社を設立するに至って、「ZOOの時にはいくつもの可能性があった。でも俺はそれを活かすことすらできなかった。本当に惨めで悔しい思いもしたし、自分自身の力でもう一度武道館に立ちたい。Your eyes onlyでEXILEとして、初めてテレビに出たとき、テレビの出演がこんなに嬉しいことだと思ったのは初めてだった。今こそ自分たちの夢を一つ一つ叶えていくチャンスが来た。今こそ会社を作ろう」と決心し、メンバー6人で50万ずつを出資し、青山のビルの地下に'''有限会社エグザイルエンターテイメント'''を設立。HIROに会社を作るよう提言したのも松浦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同事務所の[[佐田真由美]]と交際していたが、2007年3月に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の1月25日に自身が書いた「Bボーイサラリーマン」を出版。7月、自身の経歴を綴ったDVDを発売した（『HIRO ZOO→JSB→EXILE』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「THE COVER MAGAZINE」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はヘビースモーカーだったが、J Soul Brothers時代にダンスの練習中に「煙草止めないと死ぬかも」と感じ、止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつ休んでるんだろうと思う位、俺たちのことと、EXILEのことを考えてくれている。寝ている時に電話を掛けてもすぐに電話が返ってくる。寝ている時も考えているんじゃないかって思うよ。もうデビューしてからロクに休みを取ってないだろう。禿げちゃうんじゃないかって心配。感謝してもし切れないくらい」と言わしめる程の仕事人でもある。また、メンバーに対して怒る人物ではないという。「怒ったって、自分で感じてみないと分からないこともある。だから俺はよほどのことがない限りメンバーに口出ししない」というポリシーを貫いている。脱退したSHUNも「HIROさんにはなぜか甘えられる。あれだけの器のでかい人はそうそういるもんじゃない。メンバーがHIROさんに関して語るなら、一人一冊本を書ける」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SHUN脱退後はATSUSHI1人で行くかどうか悩みに悩んだと言うが、最終的にはHIROの一言でオーディションを主催することになった。その理由としてHIROは「夢を持った人たちにいいきっかけを作れる場所を提供できたらいいし、ミリオンアーティストがオーディションやるっていうのもEXILEのエンターテイメントとしてのインパクトも強いと思った」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MATSU====&lt;br /&gt;
マツ、本名：松本利夫（まつもと としお）、神奈川県[[川崎市]]、[[1975年]][[5月27日]] - 血液型:O、身長170cm、体重58kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HIROに影響され、ダンスは16歳のときに出会い、18歳のとき本格的に始めた。1996年、ダンスチーム「BABY NAIL」結成。1998年、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入後「J Soul Brothers」のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、東京・中目黒にブランドショップLMD（現・24karats）を立ち上げ、デザイナーを兼務。4thアルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』収録の「Why oh why…?」では初の作詞を手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月5日]]深夜に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送された「EXILE〜6年目の真実」の番組内で難病指定を受けている[[ベーチェット病]]に侵されていることを告白し、左目の視力をほとんど失っていることを明らかにした。母親曰く、高校時代からべーチェット病だったという。メンバーも第一章の時から、MATSUがベーチェット病に侵されていることは知っていたが、左目がほとんど見えなくなるほど重くなっていたとはMATSU自身の口から告げられるまで知らなかったという。疲労が溜まると病状が悪化し、熱が出て、動けなくなる位になる。そうなると3日位は寝込まなければ治らないと話している。HIROはMATSUと話し合い、今後の選択をMATSU自身に任せた。MATSUは悩みに悩んだが、HIROに「EXILE続けます。たとえ失明したとしても後悔はないです」と言ったという。MATSU自身も「この病気を持っている自分の姿を見せることによって、自分と同じ病気を持っている人やその他の人たちに勇気を与えられたらと思いますし、自分の使命でもあると思ってます」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年のツアーの初日の前日に父親を亡くしたが、当日はステージに立った。亡くなる二日前に川崎の実家に訪れた際、指輪をもらった。MATSUはツアー中にその指輪をはめてステージに立っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をAKIRAと共に努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年9月に自身の単行本「Love Music Dance」を発売した。また、FLOOR netにて「MATSU (EXILE) の&amp;quot;Love Music Dance&amp;quot;」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は喫煙者だったが、今は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USA====&lt;br /&gt;
ウサ、本名：宇佐美吉啓（うさみ よしひろ）、神奈川県横浜市、[[1977年]][[2月2日]] - 血液型:AB、身長177cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「BABY NAIL」加入後、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入。「J Soul Brothers」のメンバーとなる。EXILEでの活動と並行して、[[2005年]]にはメンバーであるMAKIDAIと共に、ラップグループ「[[RATHER UNIQUE]]」を結成し、[[MC (ヒップホップ)|MC]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在居酒屋を経営している父親はかつてディスコで「ファンキー・サミー」と呼ばれたほどの人物で、EXILEのリミックス・アルバムのCMに出演し、EXILEとともに歌番組に登場しダンスを披露したこともある。[[桜塚やっくん]]の同級生であり、中学時代は、共に[[サッカー]]部に所属していた。[[スピードワゴン]]の[[井戸田潤]]はアルバイト先の先輩でもある（[[2006年]][[12月4日]]放送「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスのテクニックはEXILEでナンバー1だと言われている。[[DOBERMAN INC.]]のTOMOGENも「クラブで踊ってるダチに聞いたら、USA君が一番ウマいゆうてました」と「Evolution.D」で話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年から毎週木曜にInter FM76.1MHzのラジオ番組「Evolution.D」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『DANCE STYLE』にて『USA STYLE』を連載中。『DANCE　EARTH』2008年10月10日好評発売中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛇姫様我が心の奈蛇に2役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MAKIDAI====&lt;br /&gt;
マキダイ、本名：眞木大輔（まき だいすけ）、神奈川県横浜市、[[1975年]][[10月27日]] - 血液型:O、身長180cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学3年生のときの文化祭にてダンスに目覚める。10代の頃から「アンダーグラウンド・ストリート・キッズ」というグループを結成し、都内の駅前で踊っていたという。HIRO曰く、「BABY NAILイチのダークホース」。ZOOのメンバーが講師をしていたダンススタジオの生徒で、高校生の時からよくクラブやディスコに出入りする。[[神奈川大学]]経済学部貿易学科に入学するも2年で中退。1996年、MATSUと共に「BABY NAIL」を結成、アメリカの[[ニューヨーク]]へ留学しダンスの修養を積む。アメリカのクラブで黒人のダンスを見て、強い影響を受けたという。[[MISIA]]のバックダンサーを務めたり「[[つつみ込むように…]]」のPVにダンサーとして出演している。1998年、ダンスチーム「Hip Hop Junkeez」を結成。1999年、「J Soul Brothers」に加入し現在に至る。当初、HIROが「J Soul Brothers」を結成するために「BABY NAIL」に声を掛けたメンバーはMAKIDAIではなくRYUJIというダンサーだったが、RYUJIが事情があって抜けなくてはならなくなり、MATSUがMAKIDAIに声を掛けたことで加入が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に観たライブがNHKホールで行われたZOOのライブだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には本名でドラマ「[[ホットマン2]]」に俳優として出演し、2007年3月公開の映画「[[渋谷区円山町]]」では主演を務める、その他は[[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesⅤ〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ系）。バラエティ番組に本名で時々出演している。2005年にはメンバーであるUSAと共に[[RATHER UNIQUE]]を結成し、MC兼リーダーを務める。この時期に同事務所のモデル、[[長谷川潤 (モデル)|長谷川潤]]との交際が報じられたが、2008年に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hip Hop/R&amp;amp;Bに精通しており、クラブDJとしての顔も持ち、DJ MAKIDAI名義でMIX CDも発売した。2005年からは[[J-WAVE]]のラジオ番組「OH!MY RADIO」の月曜日担当を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク系のダンスを得意とする。以前、[[岡村隆史]]とブレイク対決をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨークに渡っていた頃、語学学校に行っていたため、英語が堪能である。エグザムライでも少しだが、英語を披露する場面があった。Black Eyed PeasのFergieやWill I Am、R&amp;amp;BシンガーのUsher、Anerieとも親交がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DJ MAKIDAI名義で初となるミックスCD「Treasure Mix」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKIRA====&lt;br /&gt;
アキラ、本名：黒澤良平（くろさわ りょうへい）、[[静岡県]][[磐田市]]、[[1981年]][[8月23日]] - 血液型:A、身長184cm、体重74kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[静岡県]][[磐田市]]出身で子供の頃は[[サッカー]]に熱中した[[サッカー]]少年であった。高校ではサッカーの名門校私立[[磐田東中学校・高等学校|磐田東高等学校]]に進学し、サッカー部に所属し[[イギリス]]遠征なども経験した。ひたむきにサッカーに打ち込んだAKIRAはこの経験を『打たれ強い自分、根性の入った自分、負けず嫌いな自分、協調性』など、今の自分が形成されるのに必要な経験だったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスを始めたのはHIROに憧れたのがきっかけで、16歳から本格的に始めた。RATHER UNIQUEの元メンバー（USAとMAKIDAIとは違い、パフォーマーとして務めていた）。RAG POUNDにも所属している。長い手足を使ったパントマイム系のダンスを得意としている。渋谷のクラブで踊っていた時にそれを偶然見ていたMAKIDAIとUSAの目にとまり、「Rather Unique」のパフォーマーとして加入した。その後第二章開幕にあたり2006年6月、メンバーに誘われEXILEに加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MAKIDAIとUSAが初めてAKIRAに会った時、MAKIDAIとUSAはAKIRAのことを黒人だと思い英語で声を掛けたという。当時を振り返ってAKIRA自身も自分が黒人だと思いこんでいたと述べている。1995年に観た[[SMAP]]のライブでの岡村隆史のダンスに強い影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をMATSUと共に務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」でドラマ、「[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]」で映画デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名ではなく「AKIRA」となったのは「クロサワといえばアキラ（[[黒澤明]]）」と言われたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優の[[長澤まさみ]]は小学校の後輩にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月6日、[[笑っていいとも!]] [[テレホンショッキング]]にて長澤まさみ談&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーの立ち位置は変わらず（HIROとUSAは正面から見て右側、MATSUとMAKIDAIは正面から見て左側）、AKIRAは新たにヴォーカル二人の間の少し後ろがポジションとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴォーカル ===&lt;br /&gt;
基本的にはATSUSHIとTAKAHIROの2人体制になっているが、場合によってはNESMITHとSHOKICHIも務めることがある。&lt;br /&gt;
====ATSUSHI====&lt;br /&gt;
アツシ、本名：佐藤篤志（さとう あつし）、[[埼玉県]][[越谷市]]、[[1980年]][[4月30日]] - 血液型:A、身長175cm、体重67kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4歳より高校卒業時までクラシックピアノを習う。高校在学中にボーカルとして誘われて組んだバンドがきっかけでヴォーカリストを志すようになる。元々は父親が普段からギターを片手に歌っていたことにも影響を受けたという。高校は男子校で、友達とケンカし、無期停学処分を受けたことがある。&lt;br /&gt;
停学期間が終わってから学校に行くと、友達から無視されるなどのイジメを受けたという。ATSUSHIは「この時の経験があったからこそ、見返してやろうと思った。この経験がなければ俺は今、ここにはいない」と話している。 &lt;br /&gt;
高校卒業後、専門学校（ESPミュージカルアカデミー）でヴォーカリストとしての技術を磨く。在学中に何度かオーディションを経験し、2000年にテレビ番組「[[ASAYAN]]」主催の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残る。しかし、「可能性を持ったデュオを選ぶ」という主催者側のコンセプトに合わず落選。このとき優勝したのが[[CHEMISTRY]]である。オーディション落選後、半年間、渋谷のクラブなどで歌う生活を送っていたが、中々芽の出ない自分に失望する。当時、CHEMISTRYの2人が映った看板が嫌でも目に付いたという。ATSUSHIは当時を振り返って、「今思うと、大切なものを見失ってたなって思う。そう思うとあの時、落とされて気付けてよかった。落とされたことよりも堂珍君と川畑君がどんどんテレビに出て、活躍する姿を見るのが一番辛かった」とも話している。そんな中、「ASAYANにすごいヤツがいる」という話を聞き、ATSUSHIの存在を知ったHIROからコンタクトがあり、結果として2001年にEXILEの前身「J Soul Brothers」へ加入することとなる。なお、この時点では1ヴォーカル・4パフォーマーとなる予定であった。HIROは「正直に言ってしまえば、ATSUSHIの実力は他の候補者の頭一つ分飛び抜けていた」と話している。ATSUSHIは'''「昔の辛かった時期を思う度に、売れることの大切さを痛感するんだ」'''とも話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXILEにとって唯一無二のヴォーカルであると同時に、看板を背負っている。メンバーは「ATSUSHIの声は俺たちの夢」と話している。ジムに通う以外に空手を習い、心身を鍛えていると話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月、EXILEでの活動と並行して4人組コーラスグループ「[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]」を結成（2006年12月にメンバーチェンジし自身は脱退、プロデュースに専念）。多くの楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[丸刈り|坊主頭]]にサングラスがトレードマーク（2003年5月頃までは坊主頭ではなかった）。坊主にした理由として、格好をつける自分に嫌気がさしたからと述べている。また、髪型を気にしなくて済むからとも話している。サングラスをかけていた理由については、最初「ストレスで顔がむくんだこともあったからそれを隠すため」と話していたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用のサングラスはデリーゴ社（イタリア）の「POLICE」ブランド。2008年9月には同社と契約を結び、POLICEブランドの日本のイメージキャラクターとなり、11月にATSUSHIモデルが発売される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の終わり頃から喉の酷使により、[[声帯ポリープ|ポリープ]]を患い、SHUN脱退後から第二章開幕の間に手術を受ける。ATSUSHIはその他にもSHUNの口から辞めると告げられた時不安に苛まれ、酒を飲まなくては寝れない日々が続いたらしく、二日酔いの状態のままステージに立っていたことも原因の一つだろうと語っている。入院中、様々なことを考える時間が出来たため、「Giver」や「Yell」といった曲の歌詞を書いたりしていたという。また、この出来事を通じて、「歌うことの喜びを強く感じるようになった」と話しているように、自身を大きく変える出来事となったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久保田利伸]]を尊敬しており、2007年3月9日には多数の邦楽歌手が集結した「MTV iCON 久保田利伸 powered by 楽天オーディション」で共演。日本初のi CONに選ばれた久保田利伸と共演、「Indigo Waltz」を披露した。ATSUSHIはASAYANでも、同氏の「Missing」や「Cymbals」を歌っている。なお、「Cymbals」は久保田利伸のトリビュートアルバムで「ATSUSHI from EXILE」として、カバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二章としてのCDのリリース前に、2006年10月に憧れていたBoyz Ⅱ Menと競演を果たす。Boyz Ⅱ Menのウォンヤは「ヴォーカルディレクションでも全く直す所がなかったよ」と絶賛していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右胸のタトゥーは『i'm gentle and convey true love』と彫ってある。背中には「EVOLUTION」と掘られている。右腕には19歳の時に入れた、平和の象徴となるバッファロー。ATSUSHI自身、「タトゥーは見せびらかすために入れたんじゃなくて、何かに逃げたくなったり後戻りしたくなった時、支えてくれるものが欲しかった。それがこのタトゥーで、音楽で生きていこうという自分自身への誓いを立てるために入れた」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一章の時は自分が一番年少者だったが、TAKAHIROが入ってきてからそれが変わり、「TAKAHIROを引っ張っていかなくてはいけない」という意味でも責任感が出てきたと話している。TAKAHIROも加入当時、初めてのテレビ出演の前日の晩は不安で仕方がなかったというが、ATSUSHIの「この日を待っていてくれたファンのためにも楽しもう」というメールに励まされたという。TAKAHIRO自身、「メンバーには迷惑を掛けましたけど、その時のATSUSHIさんの気遣いは給料日の倍嬉しかったです」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[vivi]]にて、「ATSUSHIのJAM SESSION」を連載。&lt;br /&gt;
絢香や桐島ローランドなどが登場した。メンバーのAKIRAも登場したことがある。&lt;br /&gt;
2008年には連載が終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙は、止めてはまた吸い始めることを繰り返していたが、HIROの「ATSUSHIが吸うんなら俺も吸うぞ」という一言で喫煙を止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ESPミュージカルアカデミー」ではATSUSHIが学校のポスターの表紙となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総制作期間8年を費やし、日中ボランティア団体が作り上げた、日中合作映画「純愛」のためにノーギャラで詞・作曲共に自身で作り上げた「INORI」を提供している。リリースの予定は今のところないらしく、「もし出ることになるならば、損得が関わらない形で出したいと思う」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====TAKAHIRO====&lt;br /&gt;
タカヒロ、本名：田﨑敬浩（たさき たかひろ）、[[長崎県]][[佐世保市]] 、[[1984年]][[12月8日]] - 血液型:O、身長180cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄空手を12年やり（日本武道館の全国大会に団体戦で出場、5位入賞）有段者。両親の後を継ぐために福岡美容専門学校福岡校に入学し学生時代に福岡県美容技術選手権大会で優勝し賞金100万を獲得、卒業後、美容室「MINX」で見習いをしていた時期もある。シャンプーで[[真鍋かをり]]を担当したこともある。雑誌でカットモデルをしていた経験も有り。特技は[[空手]]（初段）、[[書道]]（八段）、[[絵画]]と[[演歌]]を好み、20歳の頃から、よく演歌（主に[[前川清]]、[[五木ひろし]]）を聴きながら晩酌すると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人に誘われ同伴した2005年のツアーで、「運命のヒト」を聴き、深く感銘を受ける。その日をキッカケに友人から「EXILE狂い」と呼ばれ、「家で聴く音楽も、カラオケで歌う曲も全てEXILE。それ以外で聴いていたのは演歌だけ」だと言う程、EXILEの大ファンとなると同時に歌手への道を志すようになる。しかし、歌手を目指すとなれば両親の期待を裏切ることになる。思い悩んでいた時期に父親の「人生は一度しかない、やりたいことをやれ」という一言で美容院を辞め、肉体労働で金を稼ぎ、夜にレッスンに通うようになる。SHUNの脱退に伴うオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」の開催を知り、東京会場から参加して勝ち上がり、2006年9月22日、日本武道館における最終審査を制し、新ヴォーカリスト・7人目のメンバーとしてEXILEに加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月10日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のオーディション番組「[[歌スタ!!]]」ではメインコーナーである「廻る!運命のうたちだい」でEXILEの「運命のヒト」を歌って合格し、作曲家[[林哲司]]から曲の提供を受けメジャーデビューすることになっていたが、その後林のHPにて、経緯の詳細は伏せられているが曲提供の件が破談になったと発表されている。この件についてTAKAHIROは「歌手になりたい、というより、EXILEになりたかった」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月3日より[[ミュージカル・テニスの王子様]]にも海堂薫役として出演する予定となっており、公式HP上及び関連誌上でもコメント掲載などが行われていたが、7月24日に急遽「体調不良」を理由に降板を発表し、7月30日、「EXILE Vocal Battle Audition 2006」の一次予選東京会場に参戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月1日、TAKAHIROの母校、[[長崎県立佐世保東翔高等学校]]の卒業式にてサプライズライブが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TAKAHIROを選んだ理由としてメンバーは「とにかく人に接する態度が素晴らしかった。リハーサルを重ねるうちに、彼のパフォーマンスに対する真剣さやEXILEへの想いが伝わってきた。なにより、“人間力”があるというか、“目力”がある。我々の探し求めていた人材だ」という。また、「一番存在感があった。キャラ的にも合ってるし、第二章を進化させるとしたらTAKAHIROしかいないと思った。端正な顔立ちでファン層を拡大できると思った」とも話している。ATSUSHI自身も「礼儀正しくて素直で、レコーディング審査の時に僕の声と重なった時、言葉に出来ない良さを感じました」と話している。また、当時放送していた「RZTV」で「TAKAHIROの歌を聴いた時、彼と共に歩んでいく未来を予感した」と話していた。決める時は全員一致でTAKAHIROに決めたという。TAKAHIROも「頭がおかしくなりそうな位嬉しいです。1万人分の責任を持って、『こいつなら仕方ないな』と言われる位に頑張りたい」と話していて、現在も活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
That's not just the best answer. It's the besestt answer!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== EXILES（エグザイルス） ==&lt;br /&gt;
{{Main|EXILES}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45040}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Style (EXILEの曲)|Style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45043}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2002年2月20日&lt;br /&gt;
| '''[[Fly Away (EXILEの曲)|Fly Away]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45051}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2002年4月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Song for you (EXILEの曲)|song for you]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45058}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2002年8月7日&lt;br /&gt;
| '''[[Cross〜never say die〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45062}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2002年11月13日&lt;br /&gt;
| '''[[EX-STYLE〜Kiss You〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45067}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|7th}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月5日&lt;br /&gt;
| '''[[We Will〜あの場所で〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45071}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|8th}}&lt;br /&gt;
| 2003年5月28日&lt;br /&gt;
| '''[[Breezin'〜Together〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45086}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|9th}}&lt;br /&gt;
| 2003年7月9日&lt;br /&gt;
| '''[[LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA &amp;amp; MACCHO (OZROSAURUS)]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45094}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|10th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45101}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|11th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Eternal...]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45104}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|12th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日&lt;br /&gt;
| '''[[ki・zu・na]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45103}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|13th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| '''[[O'ver]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45102}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|14th}}&lt;br /&gt;
| 2004年5月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Carry On/運命のヒト]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45127}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|15th}}&lt;br /&gt;
| 2004年6月30日&lt;br /&gt;
| '''[[real world]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45135}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|16th}}&lt;br /&gt;
| 2004年8月18日&lt;br /&gt;
| '''[[HEART of GOLD]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45138}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|17th}}&lt;br /&gt;
| 2004年12月1日&lt;br /&gt;
| '''[[HERO (EXILEの曲)|HERO]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45155}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|18th}}&lt;br /&gt;
| 2005年8月24日&lt;br /&gt;
| '''[[EXIT (EXILEの曲)|EXIT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45236&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45237}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|19th}}&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| '''[[ただ…逢いたくて]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45298&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45299}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|20th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月1日&lt;br /&gt;
| '''[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45344&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45345}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|21st}}&lt;br /&gt;
| 2006年12月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45481&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45482}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|22nd}}&lt;br /&gt;
| 2007年1月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Lovers Again]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45519&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45520}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|23rd}}&lt;br /&gt;
| 2007年2月14日&lt;br /&gt;
| '''[[道 (EXILEの曲)|道]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45537&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45538}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|24th}}&lt;br /&gt;
| 2007年5月16日&lt;br /&gt;
| '''[[SUMMER TIME LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45590&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45591}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|25th}}&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45638&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45639}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|26th}}&lt;br /&gt;
| 2007年11月21日&lt;br /&gt;
| '''[[I Believe (EXILEの曲)|I Believe]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45777&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45778}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|27th}}&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Pure/You're my sunshine]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45862&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45863}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|28th}}&lt;br /&gt;
| 2008年9月24日&lt;br /&gt;
| '''[[The Birthday〜Ti Amo〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46035&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46036}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|29th}}&lt;br /&gt;
| 2008年11月26日&lt;br /&gt;
| '''[[LAST CHRISTMAS (EXILEの曲)|LAST CHRISTMAS]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46139}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|30th}}&lt;br /&gt;
| 2009年4月15日&lt;br /&gt;
| '''[[THE MONSTER〜Someday〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|詳細}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2009年2月17日&lt;br /&gt;
| '''[[THE NEXT DOOR]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|着うた&amp;lt;br/&amp;gt;着うたフル&amp;lt;br/&amp;gt;PC配信}}&lt;br /&gt;
| {{Small|着うたは2月2日。着うたフル、PC配信は2月17日から開始。世界全22ヵ国で配信される。}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月20日&lt;br /&gt;
| '''[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]] ([[GLAY×EXILE]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45257/B (限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45238/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月22日&lt;br /&gt;
| '''[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]] (EXILE&amp;amp;[[倖田來未]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45485/B (初回盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45486/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[24karats -type S-]] ([[Sowelu]], EXILE, [[DOBERMAN INC.|DOBERMAN INC]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|DFCL-1391〜1392}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2002年3月6日&lt;br /&gt;
| '''[[our style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45052}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月13日&lt;br /&gt;
| '''[[Styles Of Beyond]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45082}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2003年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45114&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45110}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月29日&lt;br /&gt;
| '''[[ASIA (EXILE)|ASIA]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45368&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45369}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2007年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE EVOLUTION]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45553 (受注限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45554&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45555 }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45805&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45806}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2005年1月1日&lt;br /&gt;
| '''[[SINGLE BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[SELECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;2CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45173&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45174&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45175}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2008年3月26日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE CATCHY BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45884&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45885}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2008年7月23日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45998&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46003}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2008年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE BALLAD BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46089&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-48090}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*[[The other side of EX Vol.1]]（2003年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リミックスアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Appreciation to the million breakthrough（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;3rdアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』のミリオン達成を記念に発売された[[our style|1st]]、[[Styles of Beyond|2nd]]、[[EXILE ENTERTAINMENT|3rd]]アルバムの初回盤セット。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;完全生産限定、”Choo Choo TRAIN”ロゴ入り携帯ストラップ（色違い有）付き。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜]]（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;'''[[EXILES]]'''名義のアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DJ MAKIDAI (from EXILE) Treasure MIX（2008年8月27日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;MAKIDAIのDJキャリア初のミックスCD。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
==== ビデオクリップ集 ====&lt;br /&gt;
#'''EXPV 1'''（2002年3月20日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]」から「[[Fly Away]]」までのビデオクリップ等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 2'''（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[song for you]]」から「[[We Will〜あの場所で〜]]」までのビデオクリップを5曲収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2002年12月6日に行われた赤坂BLITZでのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 3'''（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;「[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN（MALAWI ROCKS Remix）]]」収録のCDと、ビデオクリップ・ライブ映像収録のDVDの2枚組。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Breezin'〜Together〜]]」から「[[O'ver]]」までとアルバム曲「[[EXILE ENTERTAINMENT|New Jack Swing]]」のビデオクリップ7曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;LIVE TOUR 2003 &amp;quot;Styles Of Beyond&amp;quot;からのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブDVD ====&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2004 &amp;quot;EXILE ENTERTAINMENT&amp;quot;'''（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC1 - 2004年7月11日に、[[横浜アリーナ]]で行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC2 - 舞台裏やインタビュー等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2005〜PERFECT LIVE &amp;quot;ASIA&amp;quot;〜'''（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2005年12月18日に、横浜アリーナで行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION'''（2007年10月17日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2007年6月17日に、横浜アリーナで行われたライブツアーの模様を収録したDV2枚組と、「EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜」の武道館ライブとドキュメントを収録したDVD付属の3枚組の2形態での発売（武道館ライブは、アルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』収録のものと同様）。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;初回特典で、B2告知ポスター付。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008″'''(2009年3月18日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2008年12月27日に、[[東京ドーム]]で行われたライブツアーの模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;全国40万人を動員した、EXILE初の5大ドームツアー「EXILE PERFECT LIVE 2008」の模様を収録した2枚組。 &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;チケットは、入手困難でプレミアム・ライブとなった豪華な演出やサプライズ満載の内容になっている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*'''ZOO→JSB→EXILE'''（2005年7月6日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リーダーHIROが在籍した、[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]、J Soul Brothers、EXILEの映像、楽曲のリミックスを収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
*[[survival dAnce〜no no cry more〜]]（2002年8月3・4・10・11・17・18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[TRF]]のカバー曲　「[[a-nation]] 2002」のライブでEXILEと[[BoA]]と倖田來未が結成した期間限定のユニット「Super B Block名義」で披露（非音源化）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*TRUE（2002年8月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[中島美嘉]]のファーストアルバム。M-5「DESTINY'S LOTUS」にATSUSHIがコーラスで参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*99% Radio Show（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[rhythm zone]]レーベルのコンピレーションアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-2「Be Mine」（99% Radio Allstars名義） M-8「Every-After-Party」（Rather Unique feat.倖田來未名義） M-14「Believe(Radio Edit)」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Friends（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[LUV and SOUL]]のミニアルバム。M-5「Friends」にATSUSHIが作詞で参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*EPISODE I（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[DJ YUTAKA]]のアルバム。M-6.「Self Belief」（feat.EXILE＆Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*SOUL TREE〜a musical tribute to toshinobu kubota〜（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[久保田利伸]]のトリビュートアルバム。M-5.「Cymbals」（ATSUSHI from EXILE名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*GREEN” A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-9.ふたつの心（清木場俊介名義）&amp;lt;/small&amp;gt; &lt;br /&gt;
*Hey Aniki!（2004年04月28日） &lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[長渕剛]]のトリビュートアルバム。M-8「Jeep(Remix)」（DJ MAKIDAI (from EXILE) feat.Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-10「しあわせになろうよ'04」(All Cast feat.ZEEBRA)にMAKIDAIがDJとして参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ありがとう（2005年3月14日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[MCU]]の マキシシングル。M-2「ACT ON MY STYLE」(feat.RATHER UNIQUE&amp;amp;川上次郎名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*The Remedy（2006年）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[ボーイズIIメン|Boyz II Men]]のアルバム。M-13「Muzak feat. ATSUSHI（EXILE）」（日本版ボーナストラック）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*涙が落ちないように（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]の5thシングル。M-2 「Lost Moments 〜置き忘れた時間〜 feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLUE 〜Tears From The Sky〜（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの2ndアルバム。M-7「Since You Went Away feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLACK 〜A night for you〜（2008年7月30日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの3rdアルバム。M-8「Just a Little Bit」のPVにMATSUが、M-9「What about us Pt.2」でATSUSHIが作詞で参加。M-11「ain't so easy」のPVにMAKIDAIが出演。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Treasure MIX(2008年8月27日)&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;DJ MAKIDAI名義では初となるミックステープ。M-1.「Real Love」(DJ MAKIDAI feat.[[DOUBLE]]名義)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*So Special -Version AI- / おくりびと（2008年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[AI (歌手)|AI]]のシングル。M-1「So Special -Version AI-」にATSUSHIが参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ストリートファイターIV]] オリジナル・サウンドトラック（2009年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;格闘ゲーム「ストリートファイターIV」のBGMとなったEXILE「THE NEXT DOOR」の日本語ver./英語ver.の2バージョンが収録されている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:22%;&amp;quot;| 曲名 &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:50%;&amp;quot;| タイアップ &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:28%;&amp;quot;| 初出 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]]」劇中使用曲&lt;br /&gt;
|シングル『Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『style』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away&lt;br /&gt;
|テレビ東京系「ASAYAN」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Fly Away』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|song for you&lt;br /&gt;
|[[カネボウ化粧品|kanebo]]「REVUE」TVCMイメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『song for you』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cross〜never say die〜&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[東京庭付き一戸建て]]」挿入歌&lt;br /&gt;
|シングル『Cross〜never say die〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Kiss you&lt;br /&gt;
|[[花王|ニベアボディ]]「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『EX-STYLE〜Kiss you〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|We Will〜あの場所で〜&lt;br /&gt;
|テレビ東京系6局ネット「winners!」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『We Will〜あの場所で〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ESCAPE&lt;br /&gt;
|Men's Beauteen 02サマーCFタイアップソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『Styles Of Beyond』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|wishes&lt;br /&gt;
|[[山崎製パン]]「新食感宣言」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Together&lt;br /&gt;
|[[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[ホットマン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Breezin'〜Together〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Time&lt;br /&gt;
|[[カシオ計算機]]携帯電話「au A5401CA」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BLUE〜云えずにいる〜&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|砂時計&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[スポーツうるぐす]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA&amp;amp;MACCHO(OZROSAURUS)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系　Japan Countdown　7月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『LET ME LUV U DOWN feat. ZEEBRA &amp;amp; MACCHO(OZROSAURUS)』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Believe&lt;br /&gt;
|エステティック [[コミー|TBC]] JUST BEAUTY キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|コンピレーションアルバム『99% Radio Show』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Choo Choo TRAIN&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[内村プロデュース]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Choo Choo TRAIN』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Eternal...&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『Eternal...』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ki・zu・na&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系「[[ダウンタウンDX]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『ki・zu・na』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O'ver&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「AX MUSIC-TV」MUSIC BANK&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[汐留スタイル!]]」Stylish Play&lt;br /&gt;
|シングル『O'ver』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|New Jack Swing&lt;br /&gt;
|[[ダイナシティ (不動産会社)|ダイナシティ]]「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE ENTERTAINMENT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Carry On&lt;br /&gt;
|[[大塚製薬]]「アミノバリュー」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Carry On/運命のヒト』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|運命のヒト&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[奇跡の扉 TVのチカラ]]」&amp;lt;br /&amp;gt;ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球|一球の緊張感THE LIVE 2004]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『real world』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEART of GOLD&lt;br /&gt;
|ミュージカル「HEART of GOLD」テーマソング&lt;br /&gt;
|シングル『HEART of GOLD』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Emotional Beat&lt;br /&gt;
|[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]「アレグリア2」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イノチの理由&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HERO&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ「[[ホットマン2]]」主題歌&lt;br /&gt;
|シングル『HERO』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|STAY&lt;br /&gt;
|ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|ベストアルバム『SELECT BEST』『PERFECT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SCREAM&lt;br /&gt;
|TBSテレビ50周年記念番組「[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『SCREAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EXIT&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[女王の教室]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『EXIT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DIAMOND&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニングストレッチアップ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて&lt;br /&gt;
|[[KDDI]]「au×EXILEキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『ただ…逢いたくて』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|YES!&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「2月怒涛のサッカー中継」イメージソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」3月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『YES!』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|careless breath&lt;br /&gt;
|読売テレビ・日本テレビ系TVアニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]」「[[ブラック・ジャック21]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『ASIA』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|永遠&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK総合]]土曜ドラマ「[[マチベン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WON'T BE LONG&lt;br /&gt;
|[[dwango]].jp TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[mu-mo]] TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[music.jp]] TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 デュエット推薦ソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『WON'T BE LONG』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Everything&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Everything』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Giver&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[アドレな!ガレッジ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HOLY NIGHT&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[プリズン・ブレイク]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lovers Again&lt;br /&gt;
|KDDI「au×EXILE第二章キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Lovers Again』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Change My Mind&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|道&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 卒業シーズン推薦ソング&lt;br /&gt;
|シングル『道』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Yell&lt;br /&gt;
|[[雇用促進事業会]]「あつまるくんの求人案内」TVCFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『EXILE EVOLUTION』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|No Other Man feat.NaNa&lt;br /&gt;
|エステ「[[ラ・パルレ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUMMER TIME LOVE&lt;br /&gt;
|山崎製パン「[[ランチパック]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[GOOD LOOKIN′CLUB |GOOD LOOKIN′CLUB]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年5月POWER PLAY&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『SUMMER TIME LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|響〜HIBIKI〜&lt;br /&gt;
|映画「きみに届く声」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|時の描片〜トキノカケラ〜&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[山おんな壁おんな]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type EX-&lt;br /&gt;
|｢Gold 24karats Diggers｣ ブランド イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type S-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」9月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『24karats -type S-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|I Believe&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『I Believe』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君がいるから&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道「TYO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[THE・サンデー|The・サンデー]]」2007年12月 - 2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|What Is Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[オトナの資格]]」2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|アルバム『EXILE LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Beautiful&lt;br /&gt;
|[[エースコック]]「スーパーカップ1.5倍」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Make Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[月曜映画]]」2008年1月 - 2月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|空から落ちてくるJAZZ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[NNN Newsリアルタイム]]」2007年12月 - 2008年1月SPORTSテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[ラジかるッ]]」2007年12月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|sayonara&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年1月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|変わらないモノ&lt;br /&gt;
|[[ダイハツ工業|DAIHATSU]]「[[ダイハツ・タント|タントカスタム]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年12月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Touch the sky feat. Bach Logic &lt;br /&gt;
|[[シック・ジャパン|Schick]]CMソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE LOVE』(DVD付きボーナストラック)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Pure&lt;br /&gt;
|au「LISMO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;au「W54S」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Pure/You're my sunshine』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|You're my sunshine&lt;br /&gt;
|映画「[[チームバチスタの栄光]]」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|銀河鉄道999 feat. VERBAL (m-flo)&lt;br /&gt;
|[[KIRIN]]「麒麟 ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE CATCHY BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『2008MLB開幕シリーズ』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[北京五輪]]』放送テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUPER SHINE &lt;br /&gt;
|[[ユニリーバ・ジャパン|ユニ・リーバ]]『ラックス スーパーリッチシャイン』CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系「アドレな!ガレッジ」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE ENTERTAINMENT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|MY FANTASY&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇|ロト6で3億2千万円当てた男]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|My Buddy&lt;br /&gt;
|TBS系「[[スーパーサッカー|SUPER SOCCER Plus]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|So Special -Version EX-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年7月 - 9月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ti Amo&lt;br /&gt;
|[[明治製菓|Meiji]]「メルティーキッス」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|シングル『The Birthday〜Ti Amo〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LAST CHRISTMAS&lt;br /&gt;
|Meiji 「クリスマス手作りチョコレート」TVCMソング&lt;br /&gt;
|シングル『LAST CHRISTMAS』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|Meiji「Fran Whipps」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE BALLAD BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕へ&lt;br /&gt;
|[[ファイザー]]CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ジェネラル・ルージュの凱旋]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE NEXT DOOR&lt;br /&gt;
|CAPCOM「ストリートファイターIV」テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|配信シングル『THE NEXT DOOR』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|INORI &lt;br /&gt;
|『純愛』主題歌&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*第34回[[日本有線大賞]]：有線音楽賞&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*[[ベストヒット歌謡祭]]：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
*第37回日本有線大賞：最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*第48回[[輝く!日本レコード大賞]]：特別賞 - EXILE&amp;amp;倖田來未「[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]」&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*第49回輝く!日本レコード大賞：最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HOT 100|TOKIO HOT 100 AWAD]]：ベストグループ賞&lt;br /&gt;
*第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
*[[キッズ・チョイス・アワード]]：キッズ・チョイス・シンガー賞&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan|VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008]]：Best Video of the Year/Best Album of the Year/Best Karaokee! song &lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：グランプリ/ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
*第41回日本有線大賞：有線音楽優秀賞/最多リクエスト歌手賞/日本有線大賞&lt;br /&gt;
*第50回輝く!日本レコード大賞：優秀作品賞/大賞&lt;br /&gt;
その他のタイトル&lt;br /&gt;
*第一興商「2008年年間カラオケリクエストランキング」：アーティスト別1位&lt;br /&gt;
*YAhoo! JAPAN「2008検索ワードランキング」：著名人総合ランキング1位&lt;br /&gt;
*日経エンタテインメント「2008ヒット番付」：1位&lt;br /&gt;
*オリコン年間ランキング2008：アーティストトータルセールスランキング第1位/アルバムランキング1位&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*EXILE Show Case in velfarre（1月27日）&lt;br /&gt;
*Callege Festival Tour（10月16日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE PRESENTED BY LA SERENA（2月2日）&lt;br /&gt;
*SPARKRING LIVE（2月3日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2003 Styles Of Beyond（4月8日 - 7月1日）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2004 EXILE ENTERTAINMENT（5月14日 - 7月11日）&lt;br /&gt;
*Amino Value Presents EXILE SECRET PARTY（6月28日、30日、7月3日、4日）&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜（9月24日 - 12月18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;最終日にはサプライズゲストとして[[GLAY]]が参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2005-2006年&lt;br /&gt;
*COUNTDOWN LIVE 2005-2006（12月31日 - 1月1日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;初のカウントダウンライブ。[[幕張メッセ]]の模様を札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡の全国5箇所の会場に衛星生中継で配信。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION（5月11日 - 7月16日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION SUMMER TIME LOVE（8月4日、5日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;マイクステッキは特殊メイクアーティストの[[JIRO (特殊メイクアーティスト)|JIRO]]が手掛けた。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;東京ビッグサイトでの公演最終日に[[ナインティナイン]]の岡村隆史がサプライズゲストとして登場。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ]]''」参照。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*EXILE SHOWCASE LIVE 2008（10月2日 - 10月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;ドームツアーに先駆けて全国9ヶ所で行われるホールツアー。&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008&amp;quot;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;｢EXILE PERFECT YEAR 2008｣で掲げた5大ドームツアー。札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドームにて開催。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TUOR 2009 &amp;quot;THE MONSTER&amp;quot;（5月9日-8月2日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;宮城、大阪、愛知、広島、神奈川、北海道、新潟、福岡、東京の9か所30公演が行われる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;14人体制になってからの、初めてのライブツアーになる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;バラエティ&lt;br /&gt;
*[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]系「新・東京百景」（HIROが出演）&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[日立 世界・ふしぎ発見!]]」（[[2009年]][[2月28日]]～）（準レギュラー解答者・MATSUが出演）&lt;br /&gt;
フジテレビ。バイキング。(2014年4月1日。火曜日。隆弘と直人が交互に出演&lt;br /&gt;
日本テレビ実父。(2011年から火曜日。)巻き大が出演&lt;br /&gt;
;ドラマ&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[ホットマン|ホットマン2]]」（2004年、池上オサム役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]][[連続テレビ小説]]「[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]」（2008年、KEN役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」（2008年、緒方達也役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[渋谷区円山町]]（2007年、ヤマケン役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[花より男子|花より男子F]]（2008年、サニー役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
*[[ハンコック (映画)|ハンコック]]（2008年、レイ役日本語吹き替え - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[きみに届く声]]（2008年、眞木大輔）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[J-WAVE]]「[[OH! MY RADIO]]」（2005年 - 現在。毎週月曜日24時30分 - 26時00分。MAKIDAIが出演） &lt;br /&gt;
*[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]「BLACK room」（2008年 - 現在。毎週木曜日22時30分 - 23時30分。USAが出演）&lt;br /&gt;
*[[全国FM放送協議会|JFN]]系FM27局ネット「One Step Beyond」（2008年 - 現在。MATSUが出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍・楽譜 ==&lt;br /&gt;
=== 本人著書 ===&lt;br /&gt;
*Bボーイサラリーマン / HIRO著（[[幻冬舎]]）&lt;br /&gt;
*EXILE ROAD TO CHAPTER2（[[ソニー・マガジンズ]]）&lt;br /&gt;
*DANCE EARTH / USA、[[池田伸]]著（[[A-Works]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非本人著書 ===&lt;br /&gt;
*EXILE―BOND OF SIX / Naoto Ohkawa、Yurie Kimura著（[[ソニーマガジンズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[T.KURA]]&lt;br /&gt;
*[[MICHICO]]&lt;br /&gt;
*[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]] HIROが在籍していたダンスユニット。&lt;br /&gt;
*[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜]]&lt;br /&gt;
*[[ANAXILE]] EXILEをインスパイヤしたアーティスト&lt;br /&gt;
モーニング娘。メンバーの入れ替え多いところが共通している&lt;br /&gt;
EXILEの女性版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://exile.jp/index.html EXILE公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.ldh.co.jp/ LDH]　EXILEが設立した会社。&lt;br /&gt;
*[http://expg.jp/ EXPG]HIROが提言し、設立したダンススクール&lt;br /&gt;
*[http://www.24karats.jp/ Gold 24karats Diggers]&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[日本レコード大賞]]&amp;lt;br &amp;gt;大賞受賞歌手|第50回&amp;lt;br&amp;gt;2008年|[[コブクロ]]|-}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|日本レコード大賞&amp;lt;br &amp;gt;最優秀歌唱賞受賞歌手|2007年|[[倖田來未]]|[[中村美律子]]}}&lt;br /&gt;
{{EXILE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくさいる}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;Bグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽グループ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=EXILE&amp;diff=223470</id>
		<title>EXILE</title>
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				<updated>2014-04-01T04:04:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''EXILE'''（エグザイル）は、日本の音楽（[[J-POP]]）と[[ダンス]]パフォーマンスの融合を目指した14人組のヴォーカル&amp;amp;ダンス・ユニットである。&lt;br /&gt;
所属事務所は、リーダーのHIROが社長を務める株式会社[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]。所属レコード会社は、[[エイベックス|avex]]（[[レコードレーベル|レーベル]]は[[rhythmzone]]）。台湾では「'''放浪兄弟'''」の名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 第一章 ===&lt;br /&gt;
*[[1991年]]、ダンスグループ (DG) 「[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]」のメンバーだったHIROが「JAPANESE SOUL BROTHERS」を結成。その後「BABY NAIL」等で活動していたMATSU、USA、MAKIDAI、RYUZY、NORIが加入。この時点ではボーカルはいない。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]、HIROを中心に、パフォーマーのMATSU、USA、MAKIDAI、ボーカル[[W-SCORE|SASA]]の5人で「[[J Soul Brothers]]」を結成。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[8月24日]]、前ボーカルSASAの脱退、新ヴォーカル[[ATSUSHI]]とSHUNの加入を経て、「'''EXILE'''」と改名。&lt;br /&gt;
*2001年[[9月27日]]、デビューシングル『[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]』を発売。[[オリコン]]最高4位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[2月13日]]、2枚目のアルバム『[[Styles Of Beyond]]』を発売。自身初のオリコンチャート1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*2003年[[5月28日]]、8枚目のシングル『[[Breezin'〜Together〜]]』を発売。オリコン最高2位を記録。&lt;br /&gt;
*2003年11月6日、ZOOの[[1991年]]のヒット曲『[[Choo Choo TRAIN]]』をカバー、リリースしリバイバルヒット。この曲が含まれた3枚目のアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』が[[ミリオンセラー]]となり、同曲で『[[第54回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に初出場。&lt;br /&gt;
*2004年[[6月30日]]、15枚目のシングル『[[real world]]』を発売。自身初のオリコンシングルチャート1位を記録。&lt;br /&gt;
*2004年にミュージカル「HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜」の企画段階から携わり、主演した。&lt;br /&gt;
*2005年[[1月1日]]、自身初のベストアルバム『[[PERFECT BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]』発売。出荷枚数200万枚突破。&lt;br /&gt;
*2005年[[7月20日]]、[[GLAY]]とのコラボレーションにより、[[GLAY×EXILE]]名義で『[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]]』を発売。オリコン1位を獲得、同年の年間シングルチャートでも5位を獲得。&lt;br /&gt;
*2005年[[12月14日]]、19枚目のシングル『[[ただ…逢いたくて]]』を発売。『real world』以来1年5ヶ月ぶり2作目のオリコンシングルチャート1位を記録する。年間シングルセールスチャート第6位。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月1日]]、20枚目のシングル『[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]』を発売。アルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』からの先行シングルでありながら、『ただ…逢いたくて』に引き続き2作連続通算3作目のオリコン1位を獲得。 SHUNを加えた6人では最後のシングルとなった。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月29日]]、ボーカルのSHUNが、ソロ活動移行のため脱退。4枚目のアルバム『ASIA』とライブ[[DVD-Video|DVD]]『EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜』の発売をもって、EXILEの'''第一章'''は完結した。『ASIA』はオリコンチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*2006年4月21日、ファンからの要望のため「[[ミュージックステーション]]」にて6人が一夜限りの再結集、トリで事実上のラストライブを行い、「YES!」と「Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜」を披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二章 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]]6月、5人目のパフォーマーとして、[[RATHER UNIQUE]]のダンサーAKIRAを加えた。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月22日]]、参加者約1万人に及ぶオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」を開催、見事優勝を飾ったTAKAHIROが新ヴォーカリストとして加入。7人組ユニットとなる。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月22日]]、[[倖田來未]]とコラボレーションし、『[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]』をEXILE&amp;amp;倖田來未名義で発売。[[着うた]]が100万ダウンロードを達成。週間最高順位2位。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月6日]]、21枚目のシングル『[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]』をリリース、活動を本格的に再始動させた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月17日]]、22枚目のシングル、ボーカルバトルの課題曲のもなった『[[Lovers Again|Lovers Again]]』をリリース、この楽曲は、年間シングル、カラオケチャートともにとトップ10入りし、第二章を代表する楽曲となっている。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月14日]]、23枚目のシングル『[[道 (EXILEの曲)|道]]』発売。2007年[[2月26日]]付オリコン週間シングルチャートにて、オリコン史上'''1000曲目'''の1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[3月7日]]、5枚目のオリジナルアルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』発売。週間最高順位1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月5日]]、「EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION」終日の[[東京ビッグサイト]]での公演に、[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]がゲスト出演した。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ#EXILEのLIVEに参加|岡村オファーがきましたシリーズ]]''」を参照のこと。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月12日]]、6枚目のアルバム『[[EXILE LOVE]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得し、ミリオンセールスを記録。自身最大のヒットとなる。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月31日]]、3年ぶり3回目の『[[第58回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。「[[Lovers Again|Lovers Again〜紅白バージョン〜]]」を披露。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[1月1日]]、「EXILE PERFECT YEAR」を宣言&amp;amp;開幕。新録による第一章のヒット曲を含めた3枚のベストアルバムをリリース、アニメ『エグザムライ』本編発売、『月刊EXILE』創刊、『劇団EXILES』5月公演、5大ドームツアー開催の5つを宣言した。3枚のベストアルバムは全てオリコンチャート初登場1位を記録し、うち2枚はミリオンセールスとなった。&lt;br /&gt;
*2008年[[9月24日]]、8周年記念シングル『[[The Birthday〜Ti Amo〜]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得。　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*2008年[[12月31日]]、2年連続4回目となる 『[[第59回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。12月31日は「PERFECT YEAR」最後の日かつカウントダウンライブでもあったため札幌からの生中継となる。そして同日、『CDTV年越しライブ2008-2009』にも出演。同じ日にライブ会場から番組中継2回を行ったのは史上初。&lt;br /&gt;
*2009年[[1月1日]]、「EXILE GENERATION」を宣言&amp;amp;開幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新生EXILE ===&lt;br /&gt;
*2009年[[3月1日]]、「EXILE GENERATION」の全容を発表。新生[[J Soul Brothers]]の7人を新たに加え14人となって新生EXILEをスタートさせた。これで4ボーカル・10パフォーマー（当面、基本的にボーカルはATSUSHIとTAKAHIROのみ）の大所帯グループとなった。&lt;br /&gt;
*2009年[[4月15日]]、新生EXILEとして初となるシングル『THE MONSTER 〜Someday〜』をリリースする予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
*初めの頃の給料は、15万円プラス歩合だったという。J Soul Brothersでの売れなかった時期は給料は6~10万位で、観客0人で生活に困窮する時期もあったという。ひどい時はメンバーで味噌汁を水で薄めて、人数分で分け合って飲んだり、公園でしわくちゃのシャツを着たまま、ダンスの練習していたこともあったという&amp;lt;ref&amp;gt;B-BOYサラリーマン、EXILE 〜6年目の真実〜より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*EXILEのモデルになったグループはいくつかあり、その中でも一番影響を受けたのが、アメリカの大所帯HIP HOPユニットの[[ウータン・クラン]]で、MAKIDAIが言うには「ウータン・クランはグループの在り方とかエンターテイメント性とか共鳴するところが多い。一軍のメンバーは映画に出たり、洋服屋をやるメンバーもいる。EXILEがモデルにしたユニットのひとつといっても過言ではないです」とのこと。また、[[ブラック・アイド・ピーズ]]の音楽のジャンルを問わないスタイルにも、大きな影響を受けたという。&lt;br /&gt;
*多くのアルバムに[[器楽曲|インスト]]が収録され、それらはライブでパフォーマーがダンスする際に用いられることが多い。ちなみに『EXILE EVOLUTION』に収録されている「DANCER'S ANTHEM」はオカザイル効果もあって、着うたランキングでトップ10に入ったことがあった。&lt;br /&gt;
*楽曲やグループとしての方向性を決める際には、メンバーで会議を開いて話し合うという。以前、HIROが「ライブのリハーサルの6，7割が実は話し合いで終わる」と話していた。また、振り付けは自分たちで決めているという。&lt;br /&gt;
*脱退したSHUNも含めた初期メンバーの6人全員が50万円ずつ出資し、有限会社エグザイルエンターテイメント（現：株式会社LDH）を立ち上げた。メンバー全員が社員であり、HIROが社長を務めている。初めの頃は、6人全員が出社したら酸欠になるほど狭かったという。2003年の終わり頃に、ある会社と合併し、現在に至る。&lt;br /&gt;
*EXILEのウリは信頼関係だという。メンバー曰く、「グループとして良い位置に行くのが一番目で、個人として目立つのが二番目。そういう関係が自然とできている」と話している。「解散したら全員でラーメン屋開こう」と言うほど仲が良いという。&lt;br /&gt;
*HIROの提言により、EXPG (EXILE PROFESSIONAL GYM) を開講。ダンスの基礎はもちろん、EXILEの楽曲の振り付けの指導も行っている。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]からは、ソロプロジェクトも展開しており、ドラマ、バラエティ番組にも出演している。2007年5月には、HIROを除くパフォーマー4人が「劇団EXILES」を結成し、舞台進出（HIROはゼネラルプロデューサーに就任）。同年[[9月20日]]より[[エプソン品川アクアスタジアム|ステラボール]]にて25公演を行った。2009年からはボーカルバトルオーディション同様に一般から劇団員を募集するべく、オーディションを行った。&lt;br /&gt;
*グループからの派生ユニットが多く、後述の「[[EXILE#EXILES（エグザイルス）|EXILES]]」に加え「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006」出身者5名で構成された「[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜|Dreamers]]」、同オーディション出身者の「[[JONTE]]」、EXILEの前身「[[J Soul Brothers]]」の名を継いだ同名のグループが存在する。&lt;br /&gt;
*自身のアパレルブランド、「混じり気のない本物」をコンセプトにした「Gold 24karats Diggers」を展開。現在は、東京の中目黒と大阪の心斎橋に店舗を構えている。&lt;br /&gt;
*[[ZEEBRA]]が、以前ラジオでクラブで踊ってるダンサーが増えてきたと話しており、EXILEあたりの影響が大きいと話していた。&lt;br /&gt;
*ある競走馬に「ウマザイル」と名前を付けた。ちなみに、そのウマザイルのデビュー戦は6着に終わった。HIROは大の競馬好きであり、「機会があればニンジンを持って会いに行きたい」と話している。&lt;br /&gt;
*SHUN自身は、第一章の曲をカバーすることに対し、「1曲、2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしている。EXILEを脱退してもなお、SHUNとメンバーの親交は深い。メンバーもSHUNとたまに飲んだりしているという。&lt;br /&gt;
*2008年の暮れに有線大賞を受賞した際に、他のアーティストと比べ、段違いに歓声が大きすぎたため、会場のデシベルの針が終始振り切れたままだったという。&lt;br /&gt;
*2008年のライブでのチケットは、あまりの人気で入手が困難を極め、プラチナチケットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
デビュー当初は、J Soul Brothers時代の路線を引き継ぐように、R&amp;amp;Bテイストのダンスナンバーを数多く取り入れていたが、プロデューサーの[[松浦勝人|Max Matsuura]]が離れた後は、ポップス路線に移行していく。特に、2003年の『[[Breezin'〜Together〜|Together]]』のヒット以降この傾向は顕著となり、同作品の作曲を手がけた[[原一博]]による楽曲が量産されることとなる。この時期に、メンバー達の間でキャッチーなポップス曲のことを指す「'''エグキャッチー'''」という言葉が生まれている。音楽性の変化に合わせて、ボーカル2人（特に[[清木場俊介|SHUN]]）による作詞の曲が占める割合が増していった。ATSUSHIは、女性ファッション誌「vivi」のインタビューにて、「最初はR&amp;amp;Bっぽく歌おうと無理していた。けど、『Kiss you』あたりからいい意味で力が抜けてきて、無理にR&amp;amp;Bを抱えなくても、日本人として伝えなくちゃいけないことがたくさんあると気付いたんだ」と話している。&lt;br /&gt;
第二章開幕後は、「'''エグキャッチー'''」に加え、「[[Lovers Again]]」や「[[EXILE EVOLUTION|彼方から此処へ]]」のようなミディアム系統の曲を「'''エグセツナ'''」と称するようになった。同時に、ATSUSHIによる作詞が大幅に増え、第一章最後のアルバム『ASIA』では3曲だったのに対し、5thアルバム「[[EXILE EVOLUTION]]」では15曲中5曲、6thアルバム『[[EXILE LOVE]]』では12曲中半分を占めるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲をレコーディングする際には、方向性をメンバー同士で打ち合わせをし、レコーディングスタジオにも全員が来る。レコーディングしている際に、ダンスの振り付けも考えるという。R&amp;amp;BやHIP HOP系の音をベースした曲を作る際は、トラックメイカーにいくつかトラックを用意してもらい、メンバー内でしっくりと来る曲を選ぶという。その上で歌詞を書いたり、ハモりを積んでいく。よほどのことがない限り、トラックから先に制作を始めるという。曲によっては、海外でレコーディングすることもある（主にGIANT SWING夫妻の拠点であるアトランタ）。なお、第二章以降ボーカルディレクション、TAKAHIROへの指導も主にATSUSHIによって行われている。パフォーマー達も歌うテーマに関しての意見は言うが、歌に関してはボーカル2人に全て委ねているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
新たに加入したメンバーについては[[J Soul Brothers]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パフォーマー ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIRO ====&lt;br /&gt;
ヒロ、本名：五十嵐広行（いがらし ひろゆき）、神奈川県[[横浜市]]、[[1969年]][[6月1日]] - 血液型：AB、身長174cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
パフォーマー兼リーダーで、所属事務所[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]の社長。所属アーティストのマネジメントからダンススクール、アパレルブランドの運営まで、ビジネスの舵取りを担う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]のメンバー。15歳にしてディスコに足を踏み入れ、そこで初めて見た黒人のダンスに魅せられ、ダンスの道へと導かれることとなる。[[横浜市立金沢高等学校]]出身。現avex社長の[[松浦勝人]]は高校の先輩にあたり、松浦が当時、店長をしていた貸しレコード屋にHIROが足を運んではレコードを借り、高校の文化祭の時にDJを頼んでやってもらっていたという。高校卒業後、1989年にテレビ番組「DADA」のダンスコンテストでLMDに参加した。結果、HIROは準優勝を飾りそのコンテストを観ていたスカウトに声を掛けられ、1990年にLMD改めZOOとしてシングル「Careless Dance」でデビュー。ZOOは一気にスターダムへと駆け上がった。ZOOとして活動していく中で、[[ニュー・エディション]]の[[ベル・ビヴ・デヴォー]]や[[ボビー・ブラウン]]にダンスを認められ踊ったこともある。解散後の[[1996年]]に女性ボーカルとHIROを含めた二人のダンサーからなるユニット、「LUV DELUXE」を結成するも間もなく解散。1995、6年には[[DREAMS COME TRUE]]のコンサートツアーにバックダンサーとして参加していた。吉田美和の「お客さんは自分のお金でライブに来てくれるのだから心を込めて一生懸命やろう」という言葉がHIROに自身の慢心を悟らせるキッカケになったという。そこで自身が変わっていく決心を固めたという。そんな中で現パフォーマーたちと出会ったが、仕事は全くなく、来る日も来る日も自主練の毎日だった。しかし、自分に付いて来てくれる彼らのためにも今の状況を変えたいと思い、「もう一度ダンスで勝負がしたい」と頭を下げ、何度も頼み込んだ結果、J Soul Brothersとしてデビューするチャンスを松浦勝人から与えられ、アルバイトとして、AVEXからデビューする前の卵たちのレッスンも任された。HIRO自身、「松浦さんは人生の恩人。松浦さんがいなかったらJSBもEXILEもなかった」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社を設立するに至って、「ZOOの時にはいくつもの可能性があった。でも俺はそれを活かすことすらできなかった。本当に惨めで悔しい思いもしたし、自分自身の力でもう一度武道館に立ちたい。Your eyes onlyでEXILEとして、初めてテレビに出たとき、テレビの出演がこんなに嬉しいことだと思ったのは初めてだった。今こそ自分たちの夢を一つ一つ叶えていくチャンスが来た。今こそ会社を作ろう」と決心し、メンバー6人で50万ずつを出資し、青山のビルの地下に'''有限会社エグザイルエンターテイメント'''を設立。HIROに会社を作るよう提言したのも松浦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同事務所の[[佐田真由美]]と交際していたが、2007年3月に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の1月25日に自身が書いた「Bボーイサラリーマン」を出版。7月、自身の経歴を綴ったDVDを発売した（『HIRO ZOO→JSB→EXILE』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「THE COVER MAGAZINE」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はヘビースモーカーだったが、J Soul Brothers時代にダンスの練習中に「煙草止めないと死ぬかも」と感じ、止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつ休んでるんだろうと思う位、俺たちのことと、EXILEのことを考えてくれている。寝ている時に電話を掛けてもすぐに電話が返ってくる。寝ている時も考えているんじゃないかって思うよ。もうデビューしてからロクに休みを取ってないだろう。禿げちゃうんじゃないかって心配。感謝してもし切れないくらい」と言わしめる程の仕事人でもある。また、メンバーに対して怒る人物ではないという。「怒ったって、自分で感じてみないと分からないこともある。だから俺はよほどのことがない限りメンバーに口出ししない」というポリシーを貫いている。脱退したSHUNも「HIROさんにはなぜか甘えられる。あれだけの器のでかい人はそうそういるもんじゃない。メンバーがHIROさんに関して語るなら、一人一冊本を書ける」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SHUN脱退後はATSUSHI1人で行くかどうか悩みに悩んだと言うが、最終的にはHIROの一言でオーディションを主催することになった。その理由としてHIROは「夢を持った人たちにいいきっかけを作れる場所を提供できたらいいし、ミリオンアーティストがオーディションやるっていうのもEXILEのエンターテイメントとしてのインパクトも強いと思った」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MATSU====&lt;br /&gt;
マツ、本名：松本利夫（まつもと としお）、神奈川県[[川崎市]]、[[1975年]][[5月27日]] - 血液型:O、身長170cm、体重58kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HIROに影響され、ダンスは16歳のときに出会い、18歳のとき本格的に始めた。1996年、ダンスチーム「BABY NAIL」結成。1998年、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入後「J Soul Brothers」のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、東京・中目黒にブランドショップLMD（現・24karats）を立ち上げ、デザイナーを兼務。4thアルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』収録の「Why oh why…?」では初の作詞を手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月5日]]深夜に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送された「EXILE〜6年目の真実」の番組内で難病指定を受けている[[ベーチェット病]]に侵されていることを告白し、左目の視力をほとんど失っていることを明らかにした。母親曰く、高校時代からべーチェット病だったという。メンバーも第一章の時から、MATSUがベーチェット病に侵されていることは知っていたが、左目がほとんど見えなくなるほど重くなっていたとはMATSU自身の口から告げられるまで知らなかったという。疲労が溜まると病状が悪化し、熱が出て、動けなくなる位になる。そうなると3日位は寝込まなければ治らないと話している。HIROはMATSUと話し合い、今後の選択をMATSU自身に任せた。MATSUは悩みに悩んだが、HIROに「EXILE続けます。たとえ失明したとしても後悔はないです」と言ったという。MATSU自身も「この病気を持っている自分の姿を見せることによって、自分と同じ病気を持っている人やその他の人たちに勇気を与えられたらと思いますし、自分の使命でもあると思ってます」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年のツアーの初日の前日に父親を亡くしたが、当日はステージに立った。亡くなる二日前に川崎の実家に訪れた際、指輪をもらった。MATSUはツアー中にその指輪をはめてステージに立っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をAKIRAと共に努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年9月に自身の単行本「Love Music Dance」を発売した。また、FLOOR netにて「MATSU (EXILE) の&amp;quot;Love Music Dance&amp;quot;」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は喫煙者だったが、今は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USA====&lt;br /&gt;
ウサ、本名：宇佐美吉啓（うさみ よしひろ）、神奈川県横浜市、[[1977年]][[2月2日]] - 血液型:AB、身長177cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「BABY NAIL」加入後、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入。「J Soul Brothers」のメンバーとなる。EXILEでの活動と並行して、[[2005年]]にはメンバーであるMAKIDAIと共に、ラップグループ「[[RATHER UNIQUE]]」を結成し、[[MC (ヒップホップ)|MC]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在居酒屋を経営している父親はかつてディスコで「ファンキー・サミー」と呼ばれたほどの人物で、EXILEのリミックス・アルバムのCMに出演し、EXILEとともに歌番組に登場しダンスを披露したこともある。[[桜塚やっくん]]の同級生であり、中学時代は、共に[[サッカー]]部に所属していた。[[スピードワゴン]]の[[井戸田潤]]はアルバイト先の先輩でもある（[[2006年]][[12月4日]]放送「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスのテクニックはEXILEでナンバー1だと言われている。[[DOBERMAN INC.]]のTOMOGENも「クラブで踊ってるダチに聞いたら、USA君が一番ウマいゆうてました」と「Evolution.D」で話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年から毎週木曜にInter FM76.1MHzのラジオ番組「Evolution.D」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『DANCE STYLE』にて『USA STYLE』を連載中。『DANCE　EARTH』2008年10月10日好評発売中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛇姫様我が心の奈蛇に2役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MAKIDAI====&lt;br /&gt;
マキダイ、本名：眞木大輔（まき だいすけ）、神奈川県横浜市、[[1975年]][[10月27日]] - 血液型:O、身長180cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学3年生のときの文化祭にてダンスに目覚める。10代の頃から「アンダーグラウンド・ストリート・キッズ」というグループを結成し、都内の駅前で踊っていたという。HIRO曰く、「BABY NAILイチのダークホース」。ZOOのメンバーが講師をしていたダンススタジオの生徒で、高校生の時からよくクラブやディスコに出入りする。[[神奈川大学]]経済学部貿易学科に入学するも2年で中退。1996年、MATSUと共に「BABY NAIL」を結成、アメリカの[[ニューヨーク]]へ留学しダンスの修養を積む。アメリカのクラブで黒人のダンスを見て、強い影響を受けたという。[[MISIA]]のバックダンサーを務めたり「[[つつみ込むように…]]」のPVにダンサーとして出演している。1998年、ダンスチーム「Hip Hop Junkeez」を結成。1999年、「J Soul Brothers」に加入し現在に至る。当初、HIROが「J Soul Brothers」を結成するために「BABY NAIL」に声を掛けたメンバーはMAKIDAIではなくRYUJIというダンサーだったが、RYUJIが事情があって抜けなくてはならなくなり、MATSUがMAKIDAIに声を掛けたことで加入が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に観たライブがNHKホールで行われたZOOのライブだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には本名でドラマ「[[ホットマン2]]」に俳優として出演し、2007年3月公開の映画「[[渋谷区円山町]]」では主演を務める、その他は[[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesⅤ〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ系）。バラエティ番組に本名で時々出演している。2005年にはメンバーであるUSAと共に[[RATHER UNIQUE]]を結成し、MC兼リーダーを務める。この時期に同事務所のモデル、[[長谷川潤 (モデル)|長谷川潤]]との交際が報じられたが、2008年に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hip Hop/R&amp;amp;Bに精通しており、クラブDJとしての顔も持ち、DJ MAKIDAI名義でMIX CDも発売した。2005年からは[[J-WAVE]]のラジオ番組「OH!MY RADIO」の月曜日担当を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク系のダンスを得意とする。以前、[[岡村隆史]]とブレイク対決をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨークに渡っていた頃、語学学校に行っていたため、英語が堪能である。エグザムライでも少しだが、英語を披露する場面があった。Black Eyed PeasのFergieやWill I Am、R&amp;amp;BシンガーのUsher、Anerieとも親交がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DJ MAKIDAI名義で初となるミックスCD「Treasure Mix」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKIRA====&lt;br /&gt;
アキラ、本名：黒澤良平（くろさわ りょうへい）、[[静岡県]][[磐田市]]、[[1981年]][[8月23日]] - 血液型:A、身長184cm、体重74kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[静岡県]][[磐田市]]出身で子供の頃は[[サッカー]]に熱中した[[サッカー]]少年であった。高校ではサッカーの名門校私立[[磐田東中学校・高等学校|磐田東高等学校]]に進学し、サッカー部に所属し[[イギリス]]遠征なども経験した。ひたむきにサッカーに打ち込んだAKIRAはこの経験を『打たれ強い自分、根性の入った自分、負けず嫌いな自分、協調性』など、今の自分が形成されるのに必要な経験だったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスを始めたのはHIROに憧れたのがきっかけで、16歳から本格的に始めた。RATHER UNIQUEの元メンバー（USAとMAKIDAIとは違い、パフォーマーとして務めていた）。RAG POUNDにも所属している。長い手足を使ったパントマイム系のダンスを得意としている。渋谷のクラブで踊っていた時にそれを偶然見ていたMAKIDAIとUSAの目にとまり、「Rather Unique」のパフォーマーとして加入した。その後第二章開幕にあたり2006年6月、メンバーに誘われEXILEに加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MAKIDAIとUSAが初めてAKIRAに会った時、MAKIDAIとUSAはAKIRAのことを黒人だと思い英語で声を掛けたという。当時を振り返ってAKIRA自身も自分が黒人だと思いこんでいたと述べている。1995年に観た[[SMAP]]のライブでの岡村隆史のダンスに強い影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をMATSUと共に務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」でドラマ、「[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]」で映画デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名ではなく「AKIRA」となったのは「クロサワといえばアキラ（[[黒澤明]]）」と言われたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優の[[長澤まさみ]]は小学校の後輩にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月6日、[[笑っていいとも!]] [[テレホンショッキング]]にて長澤まさみ談&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーの立ち位置は変わらず（HIROとUSAは正面から見て右側、MATSUとMAKIDAIは正面から見て左側）、AKIRAは新たにヴォーカル二人の間の少し後ろがポジションとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴォーカル ===&lt;br /&gt;
基本的にはATSUSHIとTAKAHIROの2人体制になっているが、場合によってはNESMITHとSHOKICHIも務めることがある。&lt;br /&gt;
====ATSUSHI====&lt;br /&gt;
アツシ、本名：佐藤篤志（さとう あつし）、[[埼玉県]][[越谷市]]、[[1980年]][[4月30日]] - 血液型:A、身長175cm、体重67kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4歳より高校卒業時までクラシックピアノを習う。高校在学中にボーカルとして誘われて組んだバンドがきっかけでヴォーカリストを志すようになる。元々は父親が普段からギターを片手に歌っていたことにも影響を受けたという。高校は男子校で、友達とケンカし、無期停学処分を受けたことがある。&lt;br /&gt;
停学期間が終わってから学校に行くと、友達から無視されるなどのイジメを受けたという。ATSUSHIは「この時の経験があったからこそ、見返してやろうと思った。この経験がなければ俺は今、ここにはいない」と話している。 &lt;br /&gt;
高校卒業後、専門学校（ESPミュージカルアカデミー）でヴォーカリストとしての技術を磨く。在学中に何度かオーディションを経験し、2000年にテレビ番組「[[ASAYAN]]」主催の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残る。しかし、「可能性を持ったデュオを選ぶ」という主催者側のコンセプトに合わず落選。このとき優勝したのが[[CHEMISTRY]]である。オーディション落選後、半年間、渋谷のクラブなどで歌う生活を送っていたが、中々芽の出ない自分に失望する。当時、CHEMISTRYの2人が映った看板が嫌でも目に付いたという。ATSUSHIは当時を振り返って、「今思うと、大切なものを見失ってたなって思う。そう思うとあの時、落とされて気付けてよかった。落とされたことよりも堂珍君と川畑君がどんどんテレビに出て、活躍する姿を見るのが一番辛かった」とも話している。そんな中、「ASAYANにすごいヤツがいる」という話を聞き、ATSUSHIの存在を知ったHIROからコンタクトがあり、結果として2001年にEXILEの前身「J Soul Brothers」へ加入することとなる。なお、この時点では1ヴォーカル・4パフォーマーとなる予定であった。HIROは「正直に言ってしまえば、ATSUSHIの実力は他の候補者の頭一つ分飛び抜けていた」と話している。ATSUSHIは'''「昔の辛かった時期を思う度に、売れることの大切さを痛感するんだ」'''とも話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXILEにとって唯一無二のヴォーカルであると同時に、看板を背負っている。メンバーは「ATSUSHIの声は俺たちの夢」と話している。ジムに通う以外に空手を習い、心身を鍛えていると話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月、EXILEでの活動と並行して4人組コーラスグループ「[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]」を結成（2006年12月にメンバーチェンジし自身は脱退、プロデュースに専念）。多くの楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[丸刈り|坊主頭]]にサングラスがトレードマーク（2003年5月頃までは坊主頭ではなかった）。坊主にした理由として、格好をつける自分に嫌気がさしたからと述べている。また、髪型を気にしなくて済むからとも話している。サングラスをかけていた理由については、最初「ストレスで顔がむくんだこともあったからそれを隠すため」と話していたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用のサングラスはデリーゴ社（イタリア）の「POLICE」ブランド。2008年9月には同社と契約を結び、POLICEブランドの日本のイメージキャラクターとなり、11月にATSUSHIモデルが発売される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の終わり頃から喉の酷使により、[[声帯ポリープ|ポリープ]]を患い、SHUN脱退後から第二章開幕の間に手術を受ける。ATSUSHIはその他にもSHUNの口から辞めると告げられた時不安に苛まれ、酒を飲まなくては寝れない日々が続いたらしく、二日酔いの状態のままステージに立っていたことも原因の一つだろうと語っている。入院中、様々なことを考える時間が出来たため、「Giver」や「Yell」といった曲の歌詞を書いたりしていたという。また、この出来事を通じて、「歌うことの喜びを強く感じるようになった」と話しているように、自身を大きく変える出来事となったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久保田利伸]]を尊敬しており、2007年3月9日には多数の邦楽歌手が集結した「MTV iCON 久保田利伸 powered by 楽天オーディション」で共演。日本初のi CONに選ばれた久保田利伸と共演、「Indigo Waltz」を披露した。ATSUSHIはASAYANでも、同氏の「Missing」や「Cymbals」を歌っている。なお、「Cymbals」は久保田利伸のトリビュートアルバムで「ATSUSHI from EXILE」として、カバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二章としてのCDのリリース前に、2006年10月に憧れていたBoyz Ⅱ Menと競演を果たす。Boyz Ⅱ Menのウォンヤは「ヴォーカルディレクションでも全く直す所がなかったよ」と絶賛していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右胸のタトゥーは『i'm gentle and convey true love』と彫ってある。背中には「EVOLUTION」と掘られている。右腕には19歳の時に入れた、平和の象徴となるバッファロー。ATSUSHI自身、「タトゥーは見せびらかすために入れたんじゃなくて、何かに逃げたくなったり後戻りしたくなった時、支えてくれるものが欲しかった。それがこのタトゥーで、音楽で生きていこうという自分自身への誓いを立てるために入れた」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一章の時は自分が一番年少者だったが、TAKAHIROが入ってきてからそれが変わり、「TAKAHIROを引っ張っていかなくてはいけない」という意味でも責任感が出てきたと話している。TAKAHIROも加入当時、初めてのテレビ出演の前日の晩は不安で仕方がなかったというが、ATSUSHIの「この日を待っていてくれたファンのためにも楽しもう」というメールに励まされたという。TAKAHIRO自身、「メンバーには迷惑を掛けましたけど、その時のATSUSHIさんの気遣いは給料日の倍嬉しかったです」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[vivi]]にて、「ATSUSHIのJAM SESSION」を連載。&lt;br /&gt;
絢香や桐島ローランドなどが登場した。メンバーのAKIRAも登場したことがある。&lt;br /&gt;
2008年には連載が終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙は、止めてはまた吸い始めることを繰り返していたが、HIROの「ATSUSHIが吸うんなら俺も吸うぞ」という一言で喫煙を止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ESPミュージカルアカデミー」ではATSUSHIが学校のポスターの表紙となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総制作期間8年を費やし、日中ボランティア団体が作り上げた、日中合作映画「純愛」のためにノーギャラで詞・作曲共に自身で作り上げた「INORI」を提供している。リリースの予定は今のところないらしく、「もし出ることになるならば、損得が関わらない形で出したいと思う」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====TAKAHIRO====&lt;br /&gt;
タカヒロ、本名：田﨑敬浩（たさき たかひろ）、[[長崎県]][[佐世保市]] 、[[1984年]][[12月8日]] - 血液型:O、身長180cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄空手を12年やり（日本武道館の全国大会に団体戦で出場、5位入賞）有段者。両親の後を継ぐために福岡美容専門学校福岡校に入学し学生時代に福岡県美容技術選手権大会で優勝し賞金100万を獲得、卒業後、美容室「MINX」で見習いをしていた時期もある。シャンプーで[[真鍋かをり]]を担当したこともある。雑誌でカットモデルをしていた経験も有り。特技は[[空手]]（初段）、[[書道]]（八段）、[[絵画]]と[[演歌]]を好み、20歳の頃から、よく演歌（主に[[前川清]]、[[五木ひろし]]）を聴きながら晩酌すると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人に誘われ同伴した2005年のツアーで、「運命のヒト」を聴き、深く感銘を受ける。その日をキッカケに友人から「EXILE狂い」と呼ばれ、「家で聴く音楽も、カラオケで歌う曲も全てEXILE。それ以外で聴いていたのは演歌だけ」だと言う程、EXILEの大ファンとなると同時に歌手への道を志すようになる。しかし、歌手を目指すとなれば両親の期待を裏切ることになる。思い悩んでいた時期に父親の「人生は一度しかない、やりたいことをやれ」という一言で美容院を辞め、肉体労働で金を稼ぎ、夜にレッスンに通うようになる。SHUNの脱退に伴うオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」の開催を知り、東京会場から参加して勝ち上がり、2006年9月22日、日本武道館における最終審査を制し、新ヴォーカリスト・7人目のメンバーとしてEXILEに加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月10日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のオーディション番組「[[歌スタ!!]]」ではメインコーナーである「廻る!運命のうたちだい」でEXILEの「運命のヒト」を歌って合格し、作曲家[[林哲司]]から曲の提供を受けメジャーデビューすることになっていたが、その後林のHPにて、経緯の詳細は伏せられているが曲提供の件が破談になったと発表されている。この件についてTAKAHIROは「歌手になりたい、というより、EXILEになりたかった」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月3日より[[ミュージカル・テニスの王子様]]にも海堂薫役として出演する予定となっており、公式HP上及び関連誌上でもコメント掲載などが行われていたが、7月24日に急遽「体調不良」を理由に降板を発表し、7月30日、「EXILE Vocal Battle Audition 2006」の一次予選東京会場に参戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月1日、TAKAHIROの母校、[[長崎県立佐世保東翔高等学校]]の卒業式にてサプライズライブが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TAKAHIROを選んだ理由としてメンバーは「とにかく人に接する態度が素晴らしかった。リハーサルを重ねるうちに、彼のパフォーマンスに対する真剣さやEXILEへの想いが伝わってきた。なにより、“人間力”があるというか、“目力”がある。我々の探し求めていた人材だ」という。また、「一番存在感があった。キャラ的にも合ってるし、第二章を進化させるとしたらTAKAHIROしかいないと思った。端正な顔立ちでファン層を拡大できると思った」とも話している。ATSUSHI自身も「礼儀正しくて素直で、レコーディング審査の時に僕の声と重なった時、言葉に出来ない良さを感じました」と話している。また、当時放送していた「RZTV」で「TAKAHIROの歌を聴いた時、彼と共に歩んでいく未来を予感した」と話していた。決める時は全員一致でTAKAHIROに決めたという。TAKAHIROも「頭がおかしくなりそうな位嬉しいです。1万人分の責任を持って、『こいつなら仕方ないな』と言われる位に頑張りたい」と話していて、現在も活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
That's not just the best answer. It's the besestt answer!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== EXILES（エグザイルス） ==&lt;br /&gt;
{{Main|EXILES}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45040}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Style (EXILEの曲)|Style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45043}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2002年2月20日&lt;br /&gt;
| '''[[Fly Away (EXILEの曲)|Fly Away]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45051}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2002年4月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Song for you (EXILEの曲)|song for you]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45058}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2002年8月7日&lt;br /&gt;
| '''[[Cross〜never say die〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45062}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2002年11月13日&lt;br /&gt;
| '''[[EX-STYLE〜Kiss You〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45067}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|7th}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月5日&lt;br /&gt;
| '''[[We Will〜あの場所で〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45071}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|8th}}&lt;br /&gt;
| 2003年5月28日&lt;br /&gt;
| '''[[Breezin'〜Together〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45086}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|9th}}&lt;br /&gt;
| 2003年7月9日&lt;br /&gt;
| '''[[LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA &amp;amp; MACCHO (OZROSAURUS)]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45094}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|10th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45101}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|11th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Eternal...]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45104}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|12th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日&lt;br /&gt;
| '''[[ki・zu・na]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45103}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|13th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| '''[[O'ver]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45102}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|14th}}&lt;br /&gt;
| 2004年5月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Carry On/運命のヒト]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45127}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|15th}}&lt;br /&gt;
| 2004年6月30日&lt;br /&gt;
| '''[[real world]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45135}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|16th}}&lt;br /&gt;
| 2004年8月18日&lt;br /&gt;
| '''[[HEART of GOLD]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45138}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|17th}}&lt;br /&gt;
| 2004年12月1日&lt;br /&gt;
| '''[[HERO (EXILEの曲)|HERO]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45155}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|18th}}&lt;br /&gt;
| 2005年8月24日&lt;br /&gt;
| '''[[EXIT (EXILEの曲)|EXIT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45236&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45237}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|19th}}&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| '''[[ただ…逢いたくて]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45298&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45299}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|20th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月1日&lt;br /&gt;
| '''[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45344&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45345}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|21st}}&lt;br /&gt;
| 2006年12月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45481&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45482}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|22nd}}&lt;br /&gt;
| 2007年1月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Lovers Again]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45519&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45520}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|23rd}}&lt;br /&gt;
| 2007年2月14日&lt;br /&gt;
| '''[[道 (EXILEの曲)|道]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45537&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45538}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|24th}}&lt;br /&gt;
| 2007年5月16日&lt;br /&gt;
| '''[[SUMMER TIME LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45590&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45591}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|25th}}&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45638&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45639}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|26th}}&lt;br /&gt;
| 2007年11月21日&lt;br /&gt;
| '''[[I Believe (EXILEの曲)|I Believe]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45777&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45778}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|27th}}&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Pure/You're my sunshine]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45862&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45863}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|28th}}&lt;br /&gt;
| 2008年9月24日&lt;br /&gt;
| '''[[The Birthday〜Ti Amo〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46035&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46036}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|29th}}&lt;br /&gt;
| 2008年11月26日&lt;br /&gt;
| '''[[LAST CHRISTMAS (EXILEの曲)|LAST CHRISTMAS]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46139}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|30th}}&lt;br /&gt;
| 2009年4月15日&lt;br /&gt;
| '''[[THE MONSTER〜Someday〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|詳細}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2009年2月17日&lt;br /&gt;
| '''[[THE NEXT DOOR]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|着うた&amp;lt;br/&amp;gt;着うたフル&amp;lt;br/&amp;gt;PC配信}}&lt;br /&gt;
| {{Small|着うたは2月2日。着うたフル、PC配信は2月17日から開始。世界全22ヵ国で配信される。}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月20日&lt;br /&gt;
| '''[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]] ([[GLAY×EXILE]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45257/B (限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45238/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月22日&lt;br /&gt;
| '''[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]] (EXILE&amp;amp;[[倖田來未]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45485/B (初回盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45486/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[24karats -type S-]] ([[Sowelu]], EXILE, [[DOBERMAN INC.|DOBERMAN INC]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|DFCL-1391〜1392}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2002年3月6日&lt;br /&gt;
| '''[[our style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45052}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月13日&lt;br /&gt;
| '''[[Styles Of Beyond]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45082}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2003年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45114&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45110}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月29日&lt;br /&gt;
| '''[[ASIA (EXILE)|ASIA]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45368&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45369}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2007年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE EVOLUTION]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45553 (受注限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45554&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45555 }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45805&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45806}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2005年1月1日&lt;br /&gt;
| '''[[SINGLE BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[SELECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;2CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45173&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45174&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45175}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2008年3月26日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE CATCHY BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45884&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45885}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2008年7月23日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45998&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46003}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2008年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE BALLAD BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46089&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-48090}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*[[The other side of EX Vol.1]]（2003年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リミックスアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Appreciation to the million breakthrough（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;3rdアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』のミリオン達成を記念に発売された[[our style|1st]]、[[Styles of Beyond|2nd]]、[[EXILE ENTERTAINMENT|3rd]]アルバムの初回盤セット。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;完全生産限定、”Choo Choo TRAIN”ロゴ入り携帯ストラップ（色違い有）付き。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜]]（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;'''[[EXILES]]'''名義のアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DJ MAKIDAI (from EXILE) Treasure MIX（2008年8月27日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;MAKIDAIのDJキャリア初のミックスCD。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
==== ビデオクリップ集 ====&lt;br /&gt;
#'''EXPV 1'''（2002年3月20日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]」から「[[Fly Away]]」までのビデオクリップ等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 2'''（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[song for you]]」から「[[We Will〜あの場所で〜]]」までのビデオクリップを5曲収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2002年12月6日に行われた赤坂BLITZでのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 3'''（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;「[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN（MALAWI ROCKS Remix）]]」収録のCDと、ビデオクリップ・ライブ映像収録のDVDの2枚組。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Breezin'〜Together〜]]」から「[[O'ver]]」までとアルバム曲「[[EXILE ENTERTAINMENT|New Jack Swing]]」のビデオクリップ7曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;LIVE TOUR 2003 &amp;quot;Styles Of Beyond&amp;quot;からのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブDVD ====&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2004 &amp;quot;EXILE ENTERTAINMENT&amp;quot;'''（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC1 - 2004年7月11日に、[[横浜アリーナ]]で行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC2 - 舞台裏やインタビュー等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2005〜PERFECT LIVE &amp;quot;ASIA&amp;quot;〜'''（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2005年12月18日に、横浜アリーナで行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION'''（2007年10月17日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2007年6月17日に、横浜アリーナで行われたライブツアーの模様を収録したDV2枚組と、「EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜」の武道館ライブとドキュメントを収録したDVD付属の3枚組の2形態での発売（武道館ライブは、アルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』収録のものと同様）。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;初回特典で、B2告知ポスター付。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008″'''(2009年3月18日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2008年12月27日に、[[東京ドーム]]で行われたライブツアーの模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;全国40万人を動員した、EXILE初の5大ドームツアー「EXILE PERFECT LIVE 2008」の模様を収録した2枚組。 &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;チケットは、入手困難でプレミアム・ライブとなった豪華な演出やサプライズ満載の内容になっている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*'''ZOO→JSB→EXILE'''（2005年7月6日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リーダーHIROが在籍した、[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]、J Soul Brothers、EXILEの映像、楽曲のリミックスを収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
*[[survival dAnce〜no no cry more〜]]（2002年8月3・4・10・11・17・18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[TRF]]のカバー曲　「[[a-nation]] 2002」のライブでEXILEと[[BoA]]と倖田來未が結成した期間限定のユニット「Super B Block名義」で披露（非音源化）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*TRUE（2002年8月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[中島美嘉]]のファーストアルバム。M-5「DESTINY'S LOTUS」にATSUSHIがコーラスで参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*99% Radio Show（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[rhythm zone]]レーベルのコンピレーションアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-2「Be Mine」（99% Radio Allstars名義） M-8「Every-After-Party」（Rather Unique feat.倖田來未名義） M-14「Believe(Radio Edit)」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Friends（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[LUV and SOUL]]のミニアルバム。M-5「Friends」にATSUSHIが作詞で参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*EPISODE I（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[DJ YUTAKA]]のアルバム。M-6.「Self Belief」（feat.EXILE＆Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*SOUL TREE〜a musical tribute to toshinobu kubota〜（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[久保田利伸]]のトリビュートアルバム。M-5.「Cymbals」（ATSUSHI from EXILE名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*GREEN” A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-9.ふたつの心（清木場俊介名義）&amp;lt;/small&amp;gt; &lt;br /&gt;
*Hey Aniki!（2004年04月28日） &lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[長渕剛]]のトリビュートアルバム。M-8「Jeep(Remix)」（DJ MAKIDAI (from EXILE) feat.Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-10「しあわせになろうよ'04」(All Cast feat.ZEEBRA)にMAKIDAIがDJとして参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ありがとう（2005年3月14日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[MCU]]の マキシシングル。M-2「ACT ON MY STYLE」(feat.RATHER UNIQUE&amp;amp;川上次郎名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*The Remedy（2006年）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[ボーイズIIメン|Boyz II Men]]のアルバム。M-13「Muzak feat. ATSUSHI（EXILE）」（日本版ボーナストラック）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*涙が落ちないように（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]の5thシングル。M-2 「Lost Moments 〜置き忘れた時間〜 feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLUE 〜Tears From The Sky〜（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの2ndアルバム。M-7「Since You Went Away feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLACK 〜A night for you〜（2008年7月30日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの3rdアルバム。M-8「Just a Little Bit」のPVにMATSUが、M-9「What about us Pt.2」でATSUSHIが作詞で参加。M-11「ain't so easy」のPVにMAKIDAIが出演。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Treasure MIX(2008年8月27日)&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;DJ MAKIDAI名義では初となるミックステープ。M-1.「Real Love」(DJ MAKIDAI feat.[[DOUBLE]]名義)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*So Special -Version AI- / おくりびと（2008年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[AI (歌手)|AI]]のシングル。M-1「So Special -Version AI-」にATSUSHIが参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ストリートファイターIV]] オリジナル・サウンドトラック（2009年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;格闘ゲーム「ストリートファイターIV」のBGMとなったEXILE「THE NEXT DOOR」の日本語ver./英語ver.の2バージョンが収録されている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:22%;&amp;quot;| 曲名 &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:50%;&amp;quot;| タイアップ &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:28%;&amp;quot;| 初出 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]]」劇中使用曲&lt;br /&gt;
|シングル『Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『style』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away&lt;br /&gt;
|テレビ東京系「ASAYAN」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Fly Away』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|song for you&lt;br /&gt;
|[[カネボウ化粧品|kanebo]]「REVUE」TVCMイメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『song for you』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cross〜never say die〜&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[東京庭付き一戸建て]]」挿入歌&lt;br /&gt;
|シングル『Cross〜never say die〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Kiss you&lt;br /&gt;
|[[花王|ニベアボディ]]「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『EX-STYLE〜Kiss you〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|We Will〜あの場所で〜&lt;br /&gt;
|テレビ東京系6局ネット「winners!」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『We Will〜あの場所で〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ESCAPE&lt;br /&gt;
|Men's Beauteen 02サマーCFタイアップソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『Styles Of Beyond』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|wishes&lt;br /&gt;
|[[山崎製パン]]「新食感宣言」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Together&lt;br /&gt;
|[[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[ホットマン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Breezin'〜Together〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Time&lt;br /&gt;
|[[カシオ計算機]]携帯電話「au A5401CA」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BLUE〜云えずにいる〜&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|砂時計&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[スポーツうるぐす]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA&amp;amp;MACCHO(OZROSAURUS)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系　Japan Countdown　7月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『LET ME LUV U DOWN feat. ZEEBRA &amp;amp; MACCHO(OZROSAURUS)』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Believe&lt;br /&gt;
|エステティック [[コミー|TBC]] JUST BEAUTY キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|コンピレーションアルバム『99% Radio Show』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Choo Choo TRAIN&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[内村プロデュース]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Choo Choo TRAIN』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Eternal...&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『Eternal...』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ki・zu・na&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系「[[ダウンタウンDX]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『ki・zu・na』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O'ver&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「AX MUSIC-TV」MUSIC BANK&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[汐留スタイル!]]」Stylish Play&lt;br /&gt;
|シングル『O'ver』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|New Jack Swing&lt;br /&gt;
|[[ダイナシティ (不動産会社)|ダイナシティ]]「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE ENTERTAINMENT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Carry On&lt;br /&gt;
|[[大塚製薬]]「アミノバリュー」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Carry On/運命のヒト』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|運命のヒト&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[奇跡の扉 TVのチカラ]]」&amp;lt;br /&amp;gt;ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球|一球の緊張感THE LIVE 2004]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『real world』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEART of GOLD&lt;br /&gt;
|ミュージカル「HEART of GOLD」テーマソング&lt;br /&gt;
|シングル『HEART of GOLD』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Emotional Beat&lt;br /&gt;
|[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]「アレグリア2」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イノチの理由&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HERO&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ「[[ホットマン2]]」主題歌&lt;br /&gt;
|シングル『HERO』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|STAY&lt;br /&gt;
|ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|ベストアルバム『SELECT BEST』『PERFECT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SCREAM&lt;br /&gt;
|TBSテレビ50周年記念番組「[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『SCREAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EXIT&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[女王の教室]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『EXIT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DIAMOND&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニングストレッチアップ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて&lt;br /&gt;
|[[KDDI]]「au×EXILEキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『ただ…逢いたくて』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|YES!&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「2月怒涛のサッカー中継」イメージソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」3月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『YES!』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|careless breath&lt;br /&gt;
|読売テレビ・日本テレビ系TVアニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]」「[[ブラック・ジャック21]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『ASIA』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|永遠&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK総合]]土曜ドラマ「[[マチベン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WON'T BE LONG&lt;br /&gt;
|[[dwango]].jp TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[mu-mo]] TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[music.jp]] TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 デュエット推薦ソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『WON'T BE LONG』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Everything&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Everything』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Giver&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[アドレな!ガレッジ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HOLY NIGHT&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[プリズン・ブレイク]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lovers Again&lt;br /&gt;
|KDDI「au×EXILE第二章キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Lovers Again』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Change My Mind&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|道&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 卒業シーズン推薦ソング&lt;br /&gt;
|シングル『道』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Yell&lt;br /&gt;
|[[雇用促進事業会]]「あつまるくんの求人案内」TVCFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『EXILE EVOLUTION』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|No Other Man feat.NaNa&lt;br /&gt;
|エステ「[[ラ・パルレ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUMMER TIME LOVE&lt;br /&gt;
|山崎製パン「[[ランチパック]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[GOOD LOOKIN′CLUB |GOOD LOOKIN′CLUB]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年5月POWER PLAY&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『SUMMER TIME LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|響〜HIBIKI〜&lt;br /&gt;
|映画「きみに届く声」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|時の描片〜トキノカケラ〜&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[山おんな壁おんな]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type EX-&lt;br /&gt;
|｢Gold 24karats Diggers｣ ブランド イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type S-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」9月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『24karats -type S-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|I Believe&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『I Believe』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君がいるから&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道「TYO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[THE・サンデー|The・サンデー]]」2007年12月 - 2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|What Is Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[オトナの資格]]」2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|アルバム『EXILE LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Beautiful&lt;br /&gt;
|[[エースコック]]「スーパーカップ1.5倍」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Make Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[月曜映画]]」2008年1月 - 2月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|空から落ちてくるJAZZ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[NNN Newsリアルタイム]]」2007年12月 - 2008年1月SPORTSテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[ラジかるッ]]」2007年12月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|sayonara&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年1月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|変わらないモノ&lt;br /&gt;
|[[ダイハツ工業|DAIHATSU]]「[[ダイハツ・タント|タントカスタム]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年12月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Touch the sky feat. Bach Logic &lt;br /&gt;
|[[シック・ジャパン|Schick]]CMソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE LOVE』(DVD付きボーナストラック)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Pure&lt;br /&gt;
|au「LISMO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;au「W54S」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Pure/You're my sunshine』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|You're my sunshine&lt;br /&gt;
|映画「[[チームバチスタの栄光]]」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|銀河鉄道999 feat. VERBAL (m-flo)&lt;br /&gt;
|[[KIRIN]]「麒麟 ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE CATCHY BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『2008MLB開幕シリーズ』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[北京五輪]]』放送テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUPER SHINE &lt;br /&gt;
|[[ユニリーバ・ジャパン|ユニ・リーバ]]『ラックス スーパーリッチシャイン』CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系「アドレな!ガレッジ」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE ENTERTAINMENT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|MY FANTASY&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇|ロト6で3億2千万円当てた男]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|My Buddy&lt;br /&gt;
|TBS系「[[スーパーサッカー|SUPER SOCCER Plus]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|So Special -Version EX-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年7月 - 9月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ti Amo&lt;br /&gt;
|[[明治製菓|Meiji]]「メルティーキッス」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|シングル『The Birthday〜Ti Amo〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LAST CHRISTMAS&lt;br /&gt;
|Meiji 「クリスマス手作りチョコレート」TVCMソング&lt;br /&gt;
|シングル『LAST CHRISTMAS』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|Meiji「Fran Whipps」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE BALLAD BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕へ&lt;br /&gt;
|[[ファイザー]]CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ジェネラル・ルージュの凱旋]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE NEXT DOOR&lt;br /&gt;
|CAPCOM「ストリートファイターIV」テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|配信シングル『THE NEXT DOOR』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|INORI &lt;br /&gt;
|『純愛』主題歌&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*第34回[[日本有線大賞]]：有線音楽賞&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*[[ベストヒット歌謡祭]]：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
*第37回日本有線大賞：最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*第48回[[輝く!日本レコード大賞]]：特別賞 - EXILE&amp;amp;倖田來未「[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]」&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*第49回輝く!日本レコード大賞：最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HOT 100|TOKIO HOT 100 AWAD]]：ベストグループ賞&lt;br /&gt;
*第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
*[[キッズ・チョイス・アワード]]：キッズ・チョイス・シンガー賞&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan|VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008]]：Best Video of the Year/Best Album of the Year/Best Karaokee! song &lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：グランプリ/ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
*第41回日本有線大賞：有線音楽優秀賞/最多リクエスト歌手賞/日本有線大賞&lt;br /&gt;
*第50回輝く!日本レコード大賞：優秀作品賞/大賞&lt;br /&gt;
その他のタイトル&lt;br /&gt;
*第一興商「2008年年間カラオケリクエストランキング」：アーティスト別1位&lt;br /&gt;
*YAhoo! JAPAN「2008検索ワードランキング」：著名人総合ランキング1位&lt;br /&gt;
*日経エンタテインメント「2008ヒット番付」：1位&lt;br /&gt;
*オリコン年間ランキング2008：アーティストトータルセールスランキング第1位/アルバムランキング1位&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*EXILE Show Case in velfarre（1月27日）&lt;br /&gt;
*Callege Festival Tour（10月16日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE PRESENTED BY LA SERENA（2月2日）&lt;br /&gt;
*SPARKRING LIVE（2月3日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2003 Styles Of Beyond（4月8日 - 7月1日）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2004 EXILE ENTERTAINMENT（5月14日 - 7月11日）&lt;br /&gt;
*Amino Value Presents EXILE SECRET PARTY（6月28日、30日、7月3日、4日）&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜（9月24日 - 12月18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;最終日にはサプライズゲストとして[[GLAY]]が参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2005-2006年&lt;br /&gt;
*COUNTDOWN LIVE 2005-2006（12月31日 - 1月1日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;初のカウントダウンライブ。[[幕張メッセ]]の模様を札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡の全国5箇所の会場に衛星生中継で配信。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION（5月11日 - 7月16日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION SUMMER TIME LOVE（8月4日、5日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;マイクステッキは特殊メイクアーティストの[[JIRO (特殊メイクアーティスト)|JIRO]]が手掛けた。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;東京ビッグサイトでの公演最終日に[[ナインティナイン]]の岡村隆史がサプライズゲストとして登場。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ]]''」参照。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*EXILE SHOWCASE LIVE 2008（10月2日 - 10月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;ドームツアーに先駆けて全国9ヶ所で行われるホールツアー。&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008&amp;quot;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;｢EXILE PERFECT YEAR 2008｣で掲げた5大ドームツアー。札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドームにて開催。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TUOR 2009 &amp;quot;THE MONSTER&amp;quot;（5月9日-8月2日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;宮城、大阪、愛知、広島、神奈川、北海道、新潟、福岡、東京の9か所30公演が行われる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;14人体制になってからの、初めてのライブツアーになる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;バラエティ&lt;br /&gt;
*[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]系「新・東京百景」（HIROが出演）&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[日立 世界・ふしぎ発見!]]」（[[2009年]][[2月28日]]～）（準レギュラー解答者・MATSUが出演）&lt;br /&gt;
フジテレビ。バイキング。(2014年4月1日。火曜日。隆弘と直人が交互に出演&lt;br /&gt;
日本テレビ実父。(2011年から火曜日。)巻き大が出演&lt;br /&gt;
;ドラマ&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[ホットマン|ホットマン2]]」（2004年、池上オサム役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]][[連続テレビ小説]]「[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]」（2008年、KEN役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」（2008年、緒方達也役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[渋谷区円山町]]（2007年、ヤマケン役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[花より男子|花より男子F]]（2008年、サニー役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
*[[ハンコック (映画)|ハンコック]]（2008年、レイ役日本語吹き替え - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[きみに届く声]]（2008年、眞木大輔）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[J-WAVE]]「[[OH! MY RADIO]]」（2005年 - 現在。毎週月曜日24時30分 - 26時00分。MAKIDAIが出演） &lt;br /&gt;
*[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]「BLACK room」（2008年 - 現在。毎週木曜日22時30分 - 23時30分。USAが出演）&lt;br /&gt;
*[[全国FM放送協議会|JFN]]系FM27局ネット「One Step Beyond」（2008年 - 現在。MATSUが出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍・楽譜 ==&lt;br /&gt;
=== 本人著書 ===&lt;br /&gt;
*Bボーイサラリーマン / HIRO著（[[幻冬舎]]）&lt;br /&gt;
*EXILE ROAD TO CHAPTER2（[[ソニー・マガジンズ]]）&lt;br /&gt;
*DANCE EARTH / USA、[[池田伸]]著（[[A-Works]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非本人著書 ===&lt;br /&gt;
*EXILE―BOND OF SIX / Naoto Ohkawa、Yurie Kimura著（[[ソニーマガジンズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[T.KURA]]&lt;br /&gt;
*[[MICHICO]]&lt;br /&gt;
*[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]] HIROが在籍していたダンスユニット。&lt;br /&gt;
*[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜]]&lt;br /&gt;
*[[ANAXILE]] EXILEをインスパイヤしたアーティスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://exile.jp/index.html EXILE公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.ldh.co.jp/ LDH]　EXILEが設立した会社。&lt;br /&gt;
*[http://expg.jp/ EXPG]HIROが提言し、設立したダンススクール&lt;br /&gt;
*[http://www.24karats.jp/ Gold 24karats Diggers]&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[日本レコード大賞]]&amp;lt;br &amp;gt;大賞受賞歌手|第50回&amp;lt;br&amp;gt;2008年|[[コブクロ]]|-}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|日本レコード大賞&amp;lt;br &amp;gt;最優秀歌唱賞受賞歌手|2007年|[[倖田來未]]|[[中村美律子]]}}&lt;br /&gt;
{{EXILE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくさいる}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;Bグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽グループ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8921&amp;diff=223469</id>
		<title>アイシールド21</title>
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				<updated>2014-04-01T03:56:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{未完}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=アイシールド21&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[スポーツ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
|作画=[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[2002年]]34号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊26巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=稲垣理一郎&lt;br /&gt;
|監督=西田正義&lt;br /&gt;
|企画=岩田圭介（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br/&amp;gt;松下洋子 ([[日本アドシステムズ|NAS]])&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=高谷浩利&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
|製作=集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ東京他&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2005年]]4月&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=稲垣理一郎・村田雄介/&amp;lt;br/&amp;gt;集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''アイシールド21'''』（アイシールドにじゅういち）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に連載中の、[[アメリカンフットボール]]をテーマとした[[少年漫画]]作品。原作は[[稲垣理一郎]]、作画は[[村田雄介]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞（キング）受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載後、[[2002年]]34号から週刊連載となり[[2007年]]現在一度も休載がない。また、これを原作とした[[テレビアニメ]]が、[[2005年]]4月から[[テレビ東京]]系列で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
私立泥門（でいもん）高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんな事から泥門高校アメフト部&amp;quot;[[泥門デビルバッツ]]&amp;quot;に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。初戦は助っ人を多数借りながら勝ったものの、次の試合には強豪「[[王城ホワイトナイツ]]」に敗れてしまう。しかしセナは最強の[[アメリカンフットボールのポジション#ラインバッカー|ラインバッカー]]である進に心の底から勝ちたいと思い始める。元野球部のモン太を加えて「賊学カメレオンズ」に大勝し、さらに新メンバー雪光、小結、ハァハァ3兄弟（十文字・黒木・戸叶）も加わって「太陽スフィンクス」と引き分けるが、「NASAエイリアンズ」に惜敗。その後アメリカに来たデビルバッツメンバーはそこで前身「麻黄デビルバッツ」時代のトレーナーどぶろくと会い、強化プログラム「死の行軍」で特訓を行う。途中、瀧兄妹と知り合いながらも脱落者0で完走。秋季東京大会を勝ち上がり、そして全国大会決勝（[[クリスマスボウル]]）出場を仲間達と共に目指していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[アイシールド21の登場人物]]を参照。なお、以下のチームの関係者は当該ページを参照。&lt;br /&gt;
*[[泥門デビルバッツ]]&lt;br /&gt;
*[[王城ホワイトナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[西部ワイルドガンマンズ]]&lt;br /&gt;
*[[神龍寺ナーガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テクニック一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 走（ラン） ===&lt;br /&gt;
* '''デビルバットダイブ'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''天空デビルバットダイブ'''（スカイデビルバットダイブ）　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: 主にゴール前でタッチダウンを狙うときに使用。ラインが密集している上を、スピードを保ったまま、頭から突っ込むように飛び越える。「天空～」は、飛びながらパスを受け、そのまま突っ込む運に賭けた技。パスキャッチのタイミングが難しいため、普通のデビルバットダイブよりも成功率が低い超高難度の技。&lt;br /&gt;
* '''チェンジ・オブ・ペース'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: いずれも「スピードに緩急をつけ、タックルをかわす」技術であるが、瀬那のチェンジ・オブ・ペースは、急停止と方向転換の組み合わせによるものであり、無駄は多いもののディフェンスをかく乱する。一方、陸のロデオ・ドライブは、上半身を振って重心移動することにより緩急をつけるものであり、スムーズな移動が可能。ラグビーの「グース（ガチョウ)ステップ」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ・スタンピード'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの陸の「ロデオ・ドライブ」の進化版。超光速でのチェンジ・オブ・ペースを行い、まるで分身をしているような残像を見せ、相手を抜き去る。 &lt;br /&gt;
* '''ローピング・ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: ロデオ・ドライブでフェイントした後、投げ縄（ローピング）のように円を描いて抜くロデオ･ドライブの上級技。ラグビーの「スワーブ(swarve)」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''無重力の脚'''（むじゅうりょくのあし）　使用者：パトリック・スペンサー (NASA)&lt;br /&gt;
*: 最小限の曲がり（カット）で敵を抜く。黒人特有の柔軟な筋肉があってからこそ使うことが出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットゴースト'''　使用者：小早川瀬那（泥門）、金剛阿含（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: クロスオーバーステップを利用し、敵を抜く。メット装着時の視界の狭さにより、相手には煙の様に消えて見える。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットゴーストに、回転（スピン）を加えたもの。相手に押されても、回転時の[[てこの原理]]により相手を抜く事が出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルライトハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットハリケーンの光速型。回転時も光速（4秒2）のスピードで行う為、即座に止めるのは不可能に近い。&lt;br /&gt;
* '''ウルフ・ファング'''　使用者：狼谷大牙（岬）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの狼谷の走（ラン）の名称。獲物を追う狼の如く、ボールを追う為に超加速する。&lt;br /&gt;
* '''キャット・ラン'''　使用者：猫山圭介（王城）&lt;br /&gt;
*: 音を立てずに、しなやかに走るラン。しかし原作で使用した所は見た事がない。&lt;br /&gt;
* '''隕石落下'''（メテオライトダイブ）　使用者：久保正太郎（銀牙）&lt;br /&gt;
*: 相手ブロックの遙か上に飛び立つ自称のダイブ。しかし原作では一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''出前の脚'''（でまえのあし）　使用者：知念亀人（巨深）&lt;br /&gt;
* '''犬ぞり走'''（犬ぞりラン）　使用者：霜正登など（北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タックル ===&lt;br /&gt;
* '''槍タックル'''（スピアタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 類まれな腕力とスピードにより、主に腕のみで突き刺すようなタックルを見舞う。遠距離でも正確にヒットし、これにより負傷退場や戦意喪失を引き起こした選手も多い。&lt;br /&gt;
* '''三つ又槍タックル'''（トライデントタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 槍タックルにロデオドライブの走法が加わったもの。その威力は岩重ガンジョーの岩並の肉体を討ち伏せ、呼吸や声も鎮絶させる。&lt;br /&gt;
* '''不良殺法'''（ふりょうさっぽう）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: 相手の袖、又は襟を掴み、その力を利用し倒す荒業。賊学との特訓で編み出す。&lt;br /&gt;
* '''ハアハアトリプルアタック'''　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックル技。シュークリームカップ編で3兄弟が編み出したタックル（分類は「電撃突撃（ブリッツ）」型）。3兄弟の各長所を生かし、3人順次にタックルして行く。まずは戸叶のパワー、そして黒木のスピード、最後に十文字のテクニックで相手を倒す。サバンナサバイバーズ戦で見事に決めた。&lt;br /&gt;
* '''フンヌラバブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで「フンヌラバ！」と言う様な勢いでタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。&lt;br /&gt;
* '''出ッ腹ブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで体型を活用し腹の弾力性でタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。漫画の方でも栗田のみ使っている。&lt;br /&gt;
* '''鎌戦車アタック'''（かませんしゃアタック）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: ボールを掴もうとするレシーバーを背中から肘打ちを使って転ばす。なお、現実の試合では''反則（パスインターフェアランス）''となる。&lt;br /&gt;
* '''サンドイッチプレス'''　使用者：ビッグバンブラザーズ（集英）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルストーリーで登場した集英エレファンツの30番と70番こと「ビッグバンブラザーズ」が使用するタックル。相手を挟み潰すような勢いでタックルする。使用者が巨漢である分、威力も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
* '''エベレストパス'''　使用者：高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*: 高見と桜庭の高身長を生かした超高層パス。止められた者は未だに一人もいない。&lt;br /&gt;
* '''クイック＆ファイア'''　使用者：キッド、鉄馬丈（西部）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのキッドのパスの名称。射撃を行うようなスタイルにて目にも止まらぬモーションでパスを投げる。そのパスモーションスピードは即座に反応できない程。正確なパスルートを走る鉄馬のキャッチで確実なる攻撃を行う。&lt;br /&gt;
* '''シャトルパス'''　使用者：ホーマー・フィッツジェラルド、ジェレミー・ワット (NASA)&lt;br /&gt;
*: アメリカ人特有の強肩と屈強な上半身を使う超ロングパス。決まればタッチダウン確実の飛距離を誇る。&lt;br /&gt;
* '''デビルレーザー弾'''（デビルレーザーバレット）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: ヒル魔のロングパス技の一つ。小さな隙間からも通し切る程の命中精度と強風の影響を無視する程のスピードを誇るパス。&lt;br /&gt;
* '''悪魔の祝福パス'''（ヘイル・デビルパス）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 神龍寺戦で見せたヒル魔のロングパス技。山なりに投げる神頼みのパス「ヘイル・メリーパス」とは違い、WRとCBのキャッチング可能限界ラインギリギリに投げるロングパス。この技でも最初は一休にインターセプトされそうになったが、モン太のキャッチに対する意地で見事ボールを奪い返し、キャッチングし追撃点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
* '''明鏡止水'''（めいきょうしすい）　使用者：金剛雲水（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの雲水のパスの名称。投げるモーションは鋭い月を思わせる如き高速軌道のパス。阿含は過去に鉛入りのボールでのパスを一度見ただけでワンハンドキャッチした。&lt;br /&gt;
* '''電子レーザーパス'''（でんしレーザーパス）　使用者：日田みん太（網乃）&lt;br /&gt;
*: 鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''石斧突撃'''（アックスアタック）　使用者：縄文隼人、竪穴光明（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: TEの竪穴に力押しのパスを投げる。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''蝶刃'''（バタフライナイフ）　使用者：桜木満（花園）&lt;br /&gt;
*: 切れ味の鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キック ===&lt;br /&gt;
* '''爆竹キック'''（ばくちくキック）　使用者：足塚猛（賊学）&lt;br /&gt;
*: わざとゴロになるキックを蹴る。楕円形であるアメフトの[[ボール]]は不規則にバウンドするため、レシーバーが非常に取りづらくなる。&lt;br /&gt;
* '''オンサイド・キック'''　使用者：佐々木コータロー（盤戸）、武蔵厳（泥門）&lt;br /&gt;
*: キック側がボールを確保することを目的として、短いキックを蹴り、選手がボールに一斉になだれ込む。残り少ない時間で逆転を狙うときに、一か八かで使うことが多いが、相手の虚をついていきなり使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（原作オリジナルタイプ） ===&lt;br /&gt;
* '''ピラミッドライン'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 太陽スフィンクスのラインスタイル。通常保つラインの時間よりさらに多くその状態を維持する。&lt;br /&gt;
* '''ツタンカーメン・マスク'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 関東大会で見せた太陽スフィンクスのラインの新フォーメーション。スプリット（隙間）を極端に狭くする事によりラインの間を抜かれない様にする。太陽攻撃時にすぐに実践したが、白秋の峨王の絶対的な力の前に崩れてしまった。&lt;br /&gt;
* '''マッスルバリヤー'''　使用者：ニーサン・ゴンザレス、オットー・ゴンザレスなど (NASA)&lt;br /&gt;
*: NASAエイリアンズのラインスタイル。QBとラインに向かう者全てをはね返すかの如く押し返す。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ムーンサルト'''　使用者： (NASA)&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのフォーメーション。攻撃時のフォーメーションでライン陣とレシーバー陣が三日月型の様な陣形を組む。&lt;br /&gt;
* '''高波'''（ハイウェーブ）　使用者：筧駿、大平洋、大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの筧＆大平＆大西の長身と長い腕を活用したディフェンス。長身でパスコースを塞ぎ、長い腕でブロッカーを抑え付ける。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ポセイドン'''　使用者：筧駿　水町健吾　大平洋　大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルのフォーメーション。長身4人組（筧＆水町＆大平＆大西）が後方に下がり、攻撃開始時に即座に並んで4人で相手側に突っ込む。長身を生かしたディフェンスのフォーメーションでロングパスや大外の走をも止める。しかし、ラインの水町が後方に下がっているので中央突破されやすい。&lt;br /&gt;
* '''天下り'''（あまくだり）　使用者：（十直）&lt;br /&gt;
*: 個々が複数のポジションをかけもちするフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''マンモスライン'''　使用者：骨角一生など（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: 幻詩人ファイターズのラインスタイル。大味なプレイで大暴れする。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''タテガミ'''　使用者：深場怜大など（大井山）&lt;br /&gt;
*: 大量のランニングバックを縦に並べた自称のフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''鮫肌'''（さめはだ）　使用者：鎧利秋など（玉川）&lt;br /&gt;
*: ラインの間をすんなり突破させないラインスタイル。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（実際にあるタイプ）===&lt;br /&gt;
* '''鳥の叉骨'''（ウィッシュボーン）　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那、雷門太郎、石丸哲生（泥門）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#クォーターバック|クォーターバック]]（'''QB'''）の真後ろに1人の、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）をセットし、更に後ろに2人のRBを並べてセットする。そこから3人のRBを使い分ける走型攻撃。QBとRBの配置を、鳥の叉骨に見立てて名付けられた。&lt;br /&gt;
*: 実際に[[京都大学ギャングスターズ]]や[[専修大学グリーンマシーン]]などが試合で使用した作戦。&lt;br /&gt;
* '''ショットガン'''　使用者：キッド、鉄馬丈など（西部）&lt;br /&gt;
*: 定番のパス攻撃体型。QBがラインから離れてセットし、[[アメリカンフットボールのポジション#センター|センター]]からスナップを投げ受ける。レシーバーがスナップと同時にフィールドに散らばることから、この名前がついた。&lt;br /&gt;
*: 日本では[[日本大学フェニックス]]や[[立命館大学パンサーズ]]が多用する戦術として知られる。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンフライ'''　使用者：金剛阿含、金剛雲水（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: [[1980年代]]当時、最強を誇った[[日本大学フェニックス]]が使用していた、[[ショットガン]]戦術の応用体型。QB2人を並べてセットし、どちらのQBからもラン・パスを自在に繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''黄金ドラゴンフライ'''（ゴールデンドラゴンフライ）　使用者：金剛阿含、金剛雲水、細川一休（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: ショットガン体型で、QBが３人になる陣形（フォーメーション）。[[日本大学フェニックス]]が使用していた、幻の戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテクニック ===&lt;br /&gt;
* '''ハンドオフフェイク'''　使用者：蛭魔妖一（泥門）、熱海大介（夕陽）&lt;br /&gt;
*: RBにボールを渡す「ふりをする（フェイク）」。QBはそこからパスを投げたり、自ら走ったりするプレーにつなげる。&lt;br /&gt;
* '''戦車バンプ'''（せんしゃバンプ）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: 鎌車ケンが使うバンプ。バンプのみの特訓で驚異的な威力のバンプになった。その威力はピラミッドの櫓を崩すほど。しかし、鉄馬には通用してしない。&lt;br /&gt;
* '''心臓バンプ'''（しんぞうバンプ）　使用者：小早川セナ、雷門太郎、黒木浩二、戸叶庄三、瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: レシーバーがパスコースに出られないよう、胸などを突いてバランスを崩す。&lt;br /&gt;
* '''水泳'''（スイム）　使用者：水町健悟（巨深）、上村直樹（王城）&lt;br /&gt;
*: 主に長身のディフェンスが、泳ぎのようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''リップ'''　使用者：小結大吉（泥門）、番場衛（太陽）、山本鬼兵（柱谷）&lt;br /&gt;
*: スイムとは逆に、主に小柄なディフェンスが、オフェンスの腕を下からかち上げ、腋の下を通過するようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''モビィディック・アンカー'''　使用者：筧駿（巨深）&lt;br /&gt;
*:アニメオリジナルの筧の使う腕ディフェンス名。そのディフェンスリーチは長く、セナのデビルバットゴーストをことごとく止めていた。しかし、デビルバットハリケーンは止められなかった。&lt;br /&gt;
* '''二本の角'''（デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島など（西部）&lt;br /&gt;
*: 両腕で連続してリップを繰り出す。しかし、リップというよりは[[ラリアット]]そのもの。&lt;br /&gt;
* '''空中・二本の角'''（くうちゅう・デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島（西部）&lt;br /&gt;
*: 空中から二本の角を繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の毒'''（スパイダーズポイズン）　使用者：赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 相手が力を入れている隙に一瞬足を引き、その瞬間にド突く。&lt;br /&gt;
* '''スパイダー・イリュージョン'''　使用者：赤羽隼人（盤戸）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの赤羽の「蜘蛛の毒」。確実に重心移動のタイミングを見抜き、瞬時に相手をブロックし突き飛ばす。そのテクニックは栗田すら突き飛ばす程。&lt;br /&gt;
* '''バック走'''（バックそう）　使用者：細川一休（神龍寺）、井口広之（王城）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#コーナーバック|CB]]の必須テクニック。レシーバーに正対し、QBを視野に入れながら後ろ向きに走る。&lt;br /&gt;
* '''はじき'''　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 相手を弾く様な勢いでバンプや肘打ちを当てる技。格闘技並みの技のスピードの為、大田原等の大型のラインマンも反応できずに喰らってしまう。&lt;br /&gt;
* '''粉砕ヒット'''（シバーヒット）　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 力を一点集中し、その部分に強烈な肘打ちを当てる技。栗田もこの技に倒れている。&lt;br /&gt;
* '''夏彦ジェントルハリケーン'''（プリンスジェントルハリケーン）　使用者：瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた瀧のスピン技。（しかし、普段見せている自回転を少し早くしているだけ。）無理のあるフリガナに泥門陣がツッコミをいれていた。柔軟性のある瀧には適しているとショーグンは言ったが、高見の言う通りで足を上げる意味は全く無い。結局、大田原に止められる。この行動の後に、ヒル魔の瀧に対しての呼び名が「糞バカ」になってしまった。&lt;br /&gt;
* '''尻爆発'''（しりばくはつ）　使用者：大田原誠（王城）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた大田原の不可解なブロック技。「ヒップエクスプロージョン」の事と思われたが、単なる屁をこく為の気張りを見せただけである。大田原曰くガス噴射で一気に超加速しようと考えていたが、結局不発に終わった。&lt;br /&gt;
* '''デビルバックファイア'''　使用者：雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたモン太のキャッチング技。通常なら高難易度の真後ろのバックキャッチをキャッチに対しての長年の経験とヒル魔のパスの修練によってついに編み出した。しかし、極度に体力を使う様で多用しすぎるとすぐにスタミナが切れてくるようである。&lt;br /&gt;
* '''デビルスタンガン'''　使用者：小早川セナ（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたセナのラン時に片腕を使う技。神龍寺戦で阿含を抜く為に使った攻撃性を元に編み出した。光速の走（ラン）と組み合わせる事により確実に突破して行く。しかし、進の槍タックルのみは防げず、数秒間止めるのがやっとらしい。どぶろく曰く、「突破力は2倍になるが、危険性は10倍になる。」との事。&lt;br /&gt;
* '''沈没'''（ちんぼつ）　使用者：海蛇泰司（三多摩）&lt;br /&gt;
*: 腕の力で相手を上から押さえつける技。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作戦 ===&lt;br /&gt;
* '''スクリーンパス'''　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: わざとおびき寄せたディフェンスの頭越しに、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）に短いパスを投げる。RBは[[アメリカンフットボールのポジション#オフェンスライン|オフェンスライン]]（'''OL'''）を壁（スクリーン）にして前進する。ハァハァ3兄弟のブロックが弱かったことを逆手に取った作戦。&lt;br /&gt;
* '''掃除'''（スイープ）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三、小結大吉など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 走型攻撃の定番。ブロックで走路を掃除するようにこじ開けて、ボールを持った選手を走らせる。&lt;br /&gt;
* '''巨大弓'''（バリスタ）　使用者：（王城）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。LBである進清十郎が、攻撃にも参加する作戦。この作戦時の進のポジションは[[アメリカンフットボールのポジション#フルバック|リードブロッカー]]（'''FB'''）。泥門陣の栗田のいる困難な中央突破を確実に進の鍛錬による絶対なる力で突破する。しかし、王城のディフェンスは衰えない。&lt;br /&gt;
* '''射手座'''（サジタリウス）　使用者：進清十郎、高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*:簡単にいえば高見・桜庭の「エベレストパス」に進の「巨大槍」が加わったプレー。高見が桜庭へ超ショートパスをし、潰そうとするディフェンスを進がリードブロックで止める。高い位置におけるパスの弱点である着地点のカットを防ぐことができ、しかも超ショートパスなゆえ弾道を見極めることも不可能なので、確実にパスが通る無敵のプレー。&lt;br /&gt;
* '''爆破'''（ブラスト）　使用者：栗田良寛（泥門）&lt;br /&gt;
*: ディフェンスの中央を、OLの爆発するようなブロックでこじ開ける。時間はかかるが、短い距離を確実に稼ぐ。&lt;br /&gt;
* '''電撃突撃'''（ブリッツ）　使用者：小早川瀬那など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 本来後方で守るディフェンスバックが、まさに突撃するようにボールを持った選手に襲いかかる守備方法。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の網'''（スパイダーウェブ）　使用者：佐々木コータロー、赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。相手攻撃時、コータローの精密なキックと赤羽＆盤戸メンバーの「蜘蛛の毒」を活用した作戦である。盤戸のメンバーがコータローの着弾点にキックしたボールをすぐに捕りに向かい、その場所に向かう敵を「蜘蛛の毒」で足止めする。そして、攻撃権を奪う。その後、相手側にボールを獲らせずに徐々にエンドゾーンに進み得点を獲得する。泥門は3位決定戦の前半時、この作戦に難攻していた。&lt;br /&gt;
* '''一斉掃射'''（いっせいそうしゃ）　使用者：射撃一発など（日本）&lt;br /&gt;
*: メンバー全員が敵に突っ込むオリジナルの攻撃の作戦。失敗すると返り撃ちにあう。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未整理 ===&lt;br /&gt;
* '''孤高のセンター'''（ロンリーセンター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読みきりと連載の相違点 ==&lt;br /&gt;
* セナの顔はごく普通の髪型で雀斑の付いた少年だったが、連載では後ろ髪に[[鉄腕アトム]]の様な二本の髪があてがわれた。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える脅迫手帳が大学ノート。&lt;br /&gt;
* 栗田の性格は温厚であるが、アメフトのことをバカにした者に対しては非常に怒る。&lt;br /&gt;
* ヒロインは存在せず、脇にいる女の子キャラは一言二言喋る程度。まもりや鈴音に相当する人物は見受けられない。&lt;br /&gt;
* 学校名、チーム名も出てこない。&lt;br /&gt;
* チームのカラーは読みきりではブルーに白と赤のラインが入っていて、メットのデザインも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
2007年9月現在、発売されているのは26巻。カバー表紙・中表紙は勿論、本体表紙・おまけページ・[[次回予告|次巻予告]]、果ては登場人物紹介や目次に到るまで書き下ろしイラストがあるのが特徴。&lt;br /&gt;
# 光速の脚を持つ男&lt;br /&gt;
# インチキ・ヒーロー&lt;br /&gt;
# その名は泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
# ビビらした男&lt;br /&gt;
# POWERFUL&lt;br /&gt;
# 翔べデビルバット&lt;br /&gt;
# その男ムサシ&lt;br /&gt;
# 戦士何故強者を望む&lt;br /&gt;
# 地獄に惚れた男達&lt;br /&gt;
# 負け犬はいるか&lt;br /&gt;
# 大戦開幕&lt;br /&gt;
# デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
# 本物は誰だ&lt;br /&gt;
# 悪魔VS海の神&lt;br /&gt;
# 東京最強の戦士たち&lt;br /&gt;
# タイムアウトの夜明け&lt;br /&gt;
# 最強への渇き&lt;br /&gt;
# 小早川瀬那&lt;br /&gt;
# 継ぐ者&lt;br /&gt;
# DEVIL VS GOD&lt;br /&gt;
# 11人居る！&lt;br /&gt;
# TIMEOUT 0&lt;br /&gt;
# そして決戦へ&lt;br /&gt;
# 無敵城塞&lt;br /&gt;
# PERFECT PLAYER&lt;br /&gt;
# 格闘球技&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月6日]]から[[テレビ東京]]系列と[[岐阜放送]]にて毎週水曜日19:00-19:27の枠で放送。『[[テニスの王子様]]』の後番組。他[[BSジャパン]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[新潟放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]でも遅れて放送されている（2007年4月6日までは[[テレビ新広島]]でも放送されていたが第100話「見えない鎖」をもって打ち切られた）。&lt;br /&gt;
[[CS]]では[[アニマックス]]で毎週月曜日22:00-22:30のMEGA ZONE枠で放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、岐阜放送では、4月～9月まではダイナミックナイターで休止になる場合があり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; &amp;lt;!--width=&amp;quot;100%&amp;quot;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/6||1||光速の足をもつ男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/13||2||アメフトやろうぜ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/20||3||フィールドをねじふせろ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/27||4||その手に掴むもの&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/4||5||0.5秒のボディーガード&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/11||6||炸裂! スピアタックル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/18||7||勝つための戦い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/25||8||あきらめない!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/1||9||キャッチの達人&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/8||10||ヒーローの資格&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/15||11||夕陽の誓い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/22||12||キャッチ! マックス!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/29||13||カメレオンの恐怖&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/6||14||灼熱のHELL TOWER&lt;br /&gt;
||エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/13||15||アイシールドを探せ!!&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/20||16||さよなら、栗田!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/27||17||キッド&amp;amp;アイアンホース&lt;br /&gt;
||※8/3は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/10||18||ろくでなしのプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/17||19||小市民は挑戦者を笑う&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/24||20||スフィンクスの秘密兵器&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/31||21||翔べ! デビルバット&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-aligN=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005/9/7||22||謎の少女現る&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;22話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|23||無重力の男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/14||24||電撃! 日米決戦&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/21||25||檻の中の黒豹&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/28||26||野生のリアル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/5||27||奪還! ケルベロス&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/12||28||アメフト・ダウンタウン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/19||29||結成・デビルガンマンズ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/26||30||地獄への境界線&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/2||31||それぞれの決意&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/9||32||負け犬はいるか&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/16||33||OH! マイシスター!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/23||34||ゴーストの胎動&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/30||35||孤独のデス・マーチ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/7||36||最後の試練&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/14||37||遙かなる頂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/21||38||レギュラー決定!?&lt;br /&gt;
||12/28、1/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/1/11||39||クリスマスボウルへの道&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|40||決戦前夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/18||41||エース消滅!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/25||42||デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/1||43||伝説の60ヤードマグナム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/8||44||アハーハ! ボクデビュー!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/15||45||ゴースト封印!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/22||46||ゴーストVSスピア&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/1||47||熱いぜ! ガッツ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/8||48||努力! 根性! 全力勝負!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/15||49||いぶし銀・ライン魂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/22||50||逃げない勇気&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/29||51||危うし!　最凶のカメレオン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/5||52||激突!　カメレオンVSポセイドン&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵が変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/12||53||恐怖の毒サソリ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/19||54||消えた司令塔&lt;br /&gt;
||岐阜放送ではダイナミックナイターの関係で&amp;lt;br/&amp;gt;ネット放送は休止になり、遅れネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/26||55||体格差の壁&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/3||56||うっちゃれ小結関!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/10||57||「21」を知る者&lt;br /&gt;
||当初中止の予定であったがプロ野球中継中止により放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/17||58||悪魔vs海の神&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/24||59||裏エースの男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/31||60||フィールドの約束!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/7||61||勝利への執念!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/14||62||戦慄! モビィディック・アンカー!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/21||63||30センチの攻防!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/28||64||光速の男現る!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/5||65||泥門高校体育祭だァ!!&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/12||66||スプリンター・セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/19||67||三人の約束&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/26||68||最速の証明&lt;br /&gt;
||8/2は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/9||69||絶望のフィールド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/16||70||ムサシはここにいる&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/23||71||反撃の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/30||72||光速のプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/9/6||73||運命のキック&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;74話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|74||ライバルの誓い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/13||75||スパイダーの脅威&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/20||76||戻れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/27||77||本当の「21」&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/4||78||その先に待つもの&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/11||79||小早川瀬那&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/18||80||最強のキックチーム&lt;br /&gt;
||10/25は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/1||81||赤い瞳の真実&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/8||82||走れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/15||83||動き出した時間&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/22||84||嵐の中の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/29||85||神に愛された男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/6||86||光と影のタイムアップ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/13||87||東京最強の戦士たち!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/20||88||泥門ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
||アニメオリジナル。12/27は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/4||89||開幕! シュークリームカップ&lt;br /&gt;
||テレビ東京系列では木曜日となる1/4に放送&amp;lt;br/&amp;gt;この回からアニメオリジナル・シュークリームカップ編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/10||90||新たなる試練&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/17||91||闘魂! デス・クライム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/24||92||テキサス牧場の三兄弟&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/31||93||友情のエール&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/7||94||白銀の秘密兵器&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/14||95||吹雪の壁をぶちやぶれ!&lt;br /&gt;
||シュークリームカップ編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/21||96||いざ! 関東大会へ!&lt;br /&gt;
||総集編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/28||97||さらば鬼兵&lt;br /&gt;
||この回からアニメオリジナル・デスゲーム編&amp;lt;br/&amp;gt;原作の関東大会編も同時進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/7||98||カメレオンの逆襲!&lt;br /&gt;
||3/14は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/21||99||泥門高校学園祭だァ!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/28||100||見えない鎖&lt;br /&gt;
||4/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/11||101||最強の悪&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵とEDが変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/18||102||『怖れ』を超えて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/25||103||鉄壁のダブルストッパー&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/2||104||一つ欠けたライン&lt;br /&gt;
||オープニング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/9||105||最後のデス・ゲーム&lt;br /&gt;
||デスゲーム編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/16||106||鬼神・金剛阿含&lt;br /&gt;
||5/23は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/30||107||敵は神龍寺にあり&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/6||108||名探偵セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/13||109||キャッチの才能&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/20||110||才能の壁&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/27||111||出陣! デビルバッツ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/4||112||悪魔vs鬼神!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/11||113||12人目のアスリート&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/18||114||凡才の力&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/25||115||ナンバーワンを懸けて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/8||116||戦士の意志&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/22||117||タイムアウト・ゼロ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/29||118||答えなきハドル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/9/5||119||死闘の果てに&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 企画：岩田圭介（テレビ東京）、松下洋子 (NAS)&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：杉村重郎&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデュサー：河村義治&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、三宅将典&lt;br /&gt;
* 監督：西田正義&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：高谷浩利&lt;br /&gt;
* 色彩設定：横井正人&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 編集：中川昌男&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：東京現像所、加藤悦之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：松岡裕紀&lt;br /&gt;
* 音響効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
* 録音調整：高橋美由紀、山田均&lt;br /&gt;
* 録音助手：日比野祥規、砂押知宏&lt;br /&gt;
* 音響製作担当：小川信寛、長嶋篤史&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオエコー&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：神南スタジオ&lt;br /&gt;
* キャスティング協力：菊池由美子&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：高畑裕一郎&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 協力：日本アメリカフットボール協会、[[NFL]] JAPAN&lt;br /&gt;
* 製作アシスタント：赤川茜&lt;br /&gt;
* 設定製作：水谷謙&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：[[日本アドシステムズ|NAS]]、[[集英社]]、[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌====&lt;br /&gt;
===== オープニング =====&lt;br /&gt;
# 『BREAKTHROUGH』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：六ツ見純代／作曲：森元康介／編曲：DREAMFIELD／歌：[[V6 (ジャニーズ)|Coming Century]]&lt;br /&gt;
# 『INNOCENCE』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：小幡英之／作曲：石田匠／編曲：久米康之／歌：[[V6 (ジャニーズ)|20th Century]]&lt;br /&gt;
#: ただし、TVシリーズでは歌詞の二小節目はすべて削られている。&lt;br /&gt;
# 『Dang Dang』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：SOTARO／作曲、編曲：ZZ／歌：[[ZZ (バンド)|ZZ]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE LINE』（104話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：[[BACK-ON]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== エンディング =====&lt;br /&gt;
# 『BE FREE』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞、作曲：佐々木收／歌：[[Ricken's]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE AWAY』（14話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：松井五郎／作曲：D・A・I／編曲：Ch@ppy／歌：[[TRAX]]&lt;br /&gt;
# 『GOAL』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：JUSME／作曲：大谷靖夫／編曲：CMJK／歌：[[安良城紅]]&lt;br /&gt;
#: 本来は歌詞のサビは二回あるが、TVシリーズでは一回目の三小節、四小節と二回目の一小節、二小節目が削られ一つに繋がれている。&lt;br /&gt;
# 『Run to win』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：木本慶子／作曲、編曲：高梨康治／歌：泥門デビルバッツ(平野綾、入野自由、山口勝平、永野広一)&lt;br /&gt;
# 『A day dreaming…』（101話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：BACK-ON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* 『Be SURVIVOR』&lt;br /&gt;
** 歌：ZZ&lt;br /&gt;
* 『Chain Of Power』&lt;br /&gt;
** 歌：泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
* 『MIDNIGHT SUNSEHINE』&lt;br /&gt;
** 歌：王城ホワイトナイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作とアニメの相違点 ====&lt;br /&gt;
* 原作は、飲酒、喫煙、発砲と何でもありだが、放送時間がゴールデンタイムであるという事もあり、飲酒・喫煙の表現は削除された。発砲を描かないのはヒル魔の持ち味を損ねるので&amp;lt;!-- 当初は銃身を増やしたもので行っていたが、不評なのか（とのことですが、文章の意味がよくわかりません） --&amp;gt;、上空や地面に向けて撃つなどで回避された。同様の理由から、賊学のバイク行為も全員ヘルメット着用になる。&lt;br /&gt;
* セナのTシャツにガムテープで張られている「主務」の文字が「しゅむ」とひらがなになっている。&lt;br /&gt;
* 恋ヶ浜戦時、原作ではヒル魔が恋ヶ浜メンバーの彼女の女子高生達を「桜庭との合コン権」でチアリーダーにさせたが、アニメではカットされている。&lt;br /&gt;
* 泥門や巨深の様に恋ヶ浜にも専属チアリーディングのチームがある。（チアユニフォームもある。）&lt;br /&gt;
* 原作では技名のない技がアニメではある（キッドの「クイックアンドファイヤ」、筧の「モビィディック・アンカー」、雲水の「明鏡止水」など）。また原作にはない技もある（赤羽の「スパイダー・イリュージョン」）。&lt;br /&gt;
* 3兄弟（十文字・黒木・戸叶）は原作では賊学戦前まで登場しなかったが、アニメではセナのタウン誌配達の手伝い時等の時に登場している。&lt;br /&gt;
* 小結のパワフル語は原作では「フゴ」ぐらいであったが、アニメでは片言で話す。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える「脅迫手帳」が「あくまてちょう」と改変されている。&lt;br /&gt;
* 桜庭の入院でセナが書いた手紙を読むのがアイシールドの姿になっている。&lt;br /&gt;
* ロッカールーム建築による筋力トレーニングはなくなり、宙吊りになった部屋が落下するに変更するが、基礎をやっていないという点で疑問が残る展開になる。&lt;br /&gt;
* 太陽戦での泥門のユニフォームが、白いアウェイ仕様ではなくホーム仕様の赤いユニフォームになっている。秋季大会準決勝での西部も白いユニフォームではなくブラウンのユニフォームを着用している。&amp;lt;!-- すべてのチームがホーム仕様のユニフォームを使っているような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* デビルバットダイブの前、ヒル魔が言う「デビルバットが前だけ見る～」はユニフォーム細部が異なる為、「21番が前だけ～」に変更。&lt;br /&gt;
* 鈴音が太陽スフィンクス戦直後にオリジナルストーリーで登場する。&lt;br /&gt;
* ムサシの伏線は当初から盛り込まれていたが、アニメではNASA戦で中継を見ているのが最初で、アメリカでどぶろくが語る回想が大まかな台詞が最初とされ、本格的な登場は40話くらいから。&lt;br /&gt;
* 「死の行軍」での竜巻ネタは削除された。また、実際に未成年はラスベガスでカジノには入れないためか、カジノに参加したのもどぶろくのみ。&lt;br /&gt;
* 瀧は漫画版では泥門の受験に来ていたが、アニメでは鈴音の泥門高校内でのオリジナルストーリーが追加された為、泥門を受験していない事になっている。&lt;br /&gt;
* 網乃戦では重佐武は登場せず、セナの遅刻理由も渋滞に巻き込まれた事に改変。&lt;br /&gt;
* 泥門VS独播、ヒル魔が途中まで参加していない。原作では無得点だった独播が点を入れている。&lt;br /&gt;
* 巨深のメンバーが泥門の偵察に来た小判鮫の同行者が太平と大西に変更されている。&lt;br /&gt;
* 巨深偵察時、漫画ではセナのみ巨深アメフト部に向かったが、アニメ版では変装したモン太が同行している。&lt;br /&gt;
* 西部の甲斐谷陸が準々決勝の江戸前フィッシャーズ戦に参加。進とも会話をしている。&lt;br /&gt;
* 泥門高校体育祭では西部の面々は来ていない。代わりに解説者にマシンガン真田と熊袋記者が登場している。着ぐるみリレーもセナのペアの陸がいない為、鈴音がペアになっている。あと、赤組取得点数も原作とは違い圧倒的に離されてしまい、最後の種目の騎馬戦勝利で逆転勝利を収めた。&lt;br /&gt;
* ムサシのチームへの合流が西部戦から盤戸戦へ変更されている。&lt;br /&gt;
* 東京大会の決勝戦（王城VS西部）が三位決定戦（泥門VS盤戸）の前に行なわれている。&lt;br /&gt;
* 泥門VS盤戸の試合の点数が原作では24対23のはずなのに、アニメでは36対35になっている。&lt;br /&gt;
* セナのアイシールドの色が変わっていない。（原作では赤羽に貰った青色になっているが、アニメでは赤羽に貰ってはいるが緑色のまま。）&lt;br /&gt;
* 関東大会編時の泥門メンバーの髪型がアニメでは全く変わっていない。（唯一変わっているのは王城の桜庭のみ。）&lt;br /&gt;
* 神龍寺VS巨深の練習試合で、アニメでは詳しく語られていなかった神龍寺VS王城戦を桜庭が語っている。また、原作の神龍寺VS王城戦の描写の一部がこの練習試合に取り入れられている。&lt;br /&gt;
* 関東大会時に組み込まれていた雲水の回想は大会前の別のアナザーストーリーで登場している。&lt;br /&gt;
* 神龍寺戦後半時、雪光を馬鹿にしに来ていた三宅と室がアニメでは登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメへの批判 ====&lt;br /&gt;
*原作者からは「やりたい放題やって下さい」とのコメントがあった。しかし、余計なオリジナルを加えたり、キャラの性格も多少異なったりする点で原作の持ち味を壊し、原作を知る人から不満が出ている。&lt;br /&gt;
*実際のアメフト団体が協力し、実際の選手が出演しているのにもかかわらず、実際のアメフトのルールに則していない描写（例えばキックの位置&amp;lt;!-- 原作でもジャンプ掲載時にキックの位置に関する間違いがあったが、後にキックのヤードに関する説明が本編にのせられた。 --&amp;gt;や反則に関すること&amp;lt;!-- 盤戸戦でコータローの蹴ったボールをノーバンでムサシが蹴り返すシーンがあった。これは実際には反則になるのにもかかわらず、プレイが続行された。ソースとして書きましたが一応コメントアウトしておきます。 --&amp;gt;など）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽関係 ===&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD1&lt;br /&gt;
* DRAMA FIERD1&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画番外編 ===&lt;br /&gt;
* JUMP SUPER STARS -不思議の国のセナ!?-&lt;br /&gt;
* v-ボウル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレーディングカードゲーム===&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第1弾「黄金の脚を持つ男」（2005年6月23日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第2弾「白銀の騎士」（2005年9月22日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第3弾「集いし赤い悪魔」（2005年12月8日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム関係===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS|DS]] 「アイシールド21 MAX DEVILPOWER!」[[2006年]][[2月2日]]発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンス|GBA]] 「アイシールド21 DEVILBATS DEVILDAYS」2006年[[4月6日]]発売&lt;br /&gt;
* [[Wii]] 「アイシールド21 フィールド最強の戦士たち」[[2007年]][[3月8日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PS2]] 「アイシールド21 アメフトやろうぜ! YA-! HA-!!」[[2005年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション・ポータブル|PSP]] 「アイシールド21 Portable Edition」2006年[[3月2日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--注意：ニンテンドーDS版は「アイシールド21　MAX　DEVIR　PAURE」ではありません。このように書き換えるのをやめてください。詳しくはこの記事のノートを参照。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像番外編 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴウルデンボウル」&lt;br /&gt;
* アイシールド21「クリスマスボウルへの道 ～南の島で特訓だ! YA-HA-!!～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説関係 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴールデンボウル」&lt;br /&gt;
*: 裏原宿ボーダーズとの対決を描いたOAVのノベライズ&lt;br /&gt;
* アイシールド21「熱闘のハンドレッドゲーム!」&lt;br /&gt;
*: 関東大会前の合宿の様子を描いたオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2014年4月1日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
レム&lt;br /&gt;
同じくデスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日。の家来るで滝鈴音と共演した&lt;br /&gt;
白鳥礼二。&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月までヒルマと対決していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.eyeshield21.com/ 公式サイト「アイシールド21.com」]&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/eyeshield/ 少年ジャンプ内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/ テレビ東京内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nfljapan.co.jp/ NFL JAPAN]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [http://choju-giga.cside.com/d_m_d/top.html]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ東京]]系 水曜19:00枠（2005年4月-）/[[BSジャパン]] 土曜19:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アイシールド21|&lt;br /&gt;
前番組=[[テニスの王子様]]|&lt;br /&gt;
次番組=|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイシールド21|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=223468</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=223468"/>
				<updated>2014-04-01T03:49:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
＝＝＝＝ドラマ＝＝＝＝&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=223464</id>
		<title>南明奈</title>
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				<updated>2014-04-01T01:12:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月1日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=223463</id>
		<title>高橋愛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=223463"/>
				<updated>2014-04-01T01:10:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高橋 愛'''（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ）は元[[モーニング娘。]]のメンバーの一人。第5期メンバー。5代目サブリーダー（[[2007年]][[5月6日]] - [[6月1日]]）。6代目リーダー（[[2007年]][[6月2日]] - ）。[[福井県]][[坂井市]]（旧[[坂井郡]][[春江町]]）出身。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*「モーニング娘。LOVEオーディション21」にて[[紺野あさ美]]、[[小川麻琴]]、[[新垣里沙]]と共に合格。&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - シングル「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」にてデビュー。 &lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*[[4月]] - [[ミニモニ。]]加入。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]のチーム「[[メトロラビッツH.P.]]」の主将に就任。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - 前リーダー[[藤本美貴]]の脱退により、モーニング娘。のリーダーに就任。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
大河ドラマ、&lt;br /&gt;
平清盛に軽子役で出演した。&lt;br /&gt;
翌年8月24日の&lt;br /&gt;
スタジオパークで&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された。&lt;br /&gt;
この日のゲストだった為&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
4月からサッカープラネット&lt;br /&gt;
の司会担当&lt;br /&gt;
8月16日にあべこうじと&lt;br /&gt;
ご成婚かと報じられた&lt;br /&gt;
赤毛のアン会見で&lt;br /&gt;
マスコミに聞かれたが&lt;br /&gt;
ノーコメントだった&lt;br /&gt;
2013年12月21日&lt;br /&gt;
婚約した&lt;br /&gt;
翌日&lt;br /&gt;
スカイツリーイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
2014年2月7日&lt;br /&gt;
チョコイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
指輪もらったこと披露した&lt;br /&gt;
2014年2月14日&lt;br /&gt;
ご成婚した&lt;br /&gt;
翌日にご成婚報告した&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月1日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月31日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本鉄道旅。(2014年4月からNHKBSP)3月28日のビーコンで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ビーコン(2014年3月28日。VTR出演。NHK)&lt;br /&gt;
2014年3月24日のエブリ及び。翌日のボン。イベント模様放送&lt;br /&gt;
県民。(2014年3月6日読売テレビ)&lt;br /&gt;
写真メール(2014年3月3日BSブレミアム)&lt;br /&gt;
サッカープラネット　(2013年から。2014年まで&lt;br /&gt;
9月1日はスケジュール&lt;br /&gt;
の都合上出演しなかった。NHKBS1)&lt;br /&gt;
アタック25　(2013年11月10日　VTR出演　ABC)&lt;br /&gt;
2013年12月22日&lt;br /&gt;
のお任せ及び、&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ご成婚発表放送&lt;br /&gt;
2013年12月23日&lt;br /&gt;
のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
12月24日の&lt;br /&gt;
各ワイドショー、&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
中継出演&lt;br /&gt;
ちちんぷいぷい、(2014年1月17日、MBS)&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。昼何　丸見え、(2014年1月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月6日のエヴリィ&lt;br /&gt;
及びzero翌日の目覚まし&lt;br /&gt;
ズームと目覚まし（2014年2月15日）&lt;br /&gt;
ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年、軽子役　NHK)&lt;br /&gt;
トトリ(2013年、やよい役　NHK)&lt;br /&gt;
雑誌&lt;br /&gt;
週刊女性&lt;br /&gt;
2014年2月10日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.helloproject.com/artist/01/05/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。サブリーダー|2007年5月6日-6月1日|[[藤本美貴]]|[[新垣里沙]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。リーダー|2007年6月2日-|[[藤本美貴]]|（現役）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかはし あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福井県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E7%94%B0%E4%B8%80%E7%BE%A9%E3%82%A2%E3%83%AF%E3%83%BC_%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82!&amp;diff=223460</id>
		<title>森田一義アワー 笑っていいとも!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E7%94%B0%E4%B8%80%E7%BE%A9%E3%82%A2%E3%83%AF%E3%83%BC_%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82!&amp;diff=223460"/>
				<updated>2014-03-31T23:27:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 番組の歴史 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:笑っていいとも!1.jpg|400px|thumb|森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
『'''森田一義アワー 笑っていいとも!'''』（もりたかずよしアワー わらっていいとも）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]にて[[1982年]]（[[昭和]]57年）[[10月4日]]から[[平日]] 12:00 - 13:00（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている、[[タモリ]]（本番組では[[本名]]の“'''森田一義'''”名義）が[[司会]]を務める冠番組であり、[[帯番組|帯]][[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組]]である。[[モノラル放送|モノ]][[ステレオ放送]]、[[ハイビジョン制作]]（[[2005年]][[7月25日]]放送分から）を実施している。通称は「'''笑っていいとも!'''」「'''いいとも!'''」。[[新聞]]などの[[ラテ欄|番組表]]では、1行あたりの文字数の都合により「'''笑っていいとも'''」と「'''!'''」がなく掲載される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリが現在司会を務める番組の中では（同局の『[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]』含む）、[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]『[[タモリ倶楽部]]』と並ぶ放送期間の[[長寿番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1980年]][[10月1日]]から1982年[[10月1日]]まで、2年間に渡って[[生放送]]されていた前番組であり、バラエティ番組の『[[笑ってる場合ですよ!]]』の後継番組として、[[1982年]][[10月4日]]より当番組が放送開始され、同時期に[[1981年]][[4月5日]]から1982年[[10月3日]]まで、1年半に渡って放送されていたバラエティ番組（ダイジェスト番組）『[[もう一度笑ってる場合ですよ!]]』の1982年[[10月24日]]から後継番組として本番組の姉妹番組であり、バラエティ番組（ダイジェスト番組）『[[笑っていいとも!増刊号]]』の2番組が毎週[[日曜日]] 10:00 - 11:45（JST）に放送開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、[[平日]]に生放送されている当番組と毎週日曜日 10:00 - 11:45（JST）に放送がされているバラエティ番組（ダイジェスト番組）『笑っていいとも!増刊号』、毎年、[[年末年始]]に生放送されている『[[笑っていいとも!特大号]]』、毎年、[[夏]]に生放送がされている『[[FNSの日|FNS27時間テレビ]]』内で[[日曜日]]の[[午前]]から[[午後]]のお昼の時間帯（10:30 - 12:30）に掛けて生放送されている『[[FNSの日|笑っていいとも!増刊号 生スペシャル]]』の4番組が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去には、毎年、年末年始の[[冬]]の時期に生放送されていた『[[笑っていいとも!新春祭]]』、[[春]]・[[秋]]の[[テレビ番組]][[改編]]時期に生放送されていた『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]』は、[[お台場]]フジテレビの[[V3スタジオ]]や[[湾岸スタジオ|フジテレビ湾岸スタジオ]]、『[[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]』は、[[東京都]][[新宿区]][[新宿駅]]東口前の[[スタジオアルタ]]7階にある[[テレビ]][[スタジオ (映像撮影)|スタジオ]]から生放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年|1970]] - [[1980年]]代当時の人気[[漫才]][[タレント]]が勢揃いしていた『笑ってる場合ですよ!』の後継番組を受けて、当時[[深夜]]色の強い[[お笑いタレント]]であった[[タモリ|森田一義（タモリ）]]を総合司会に起用したことから、『笑ってる場合ですよ!』に比べて[[視聴率]]的に苦戦することは十分予想できる事態であった。しかし、番組放送開始から半年も経たないうちに視聴率の数字が上昇し、今では人気[[長寿番組|人気長寿番組帯・バラエティ番組]]へと発展する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『楽しくなければお昼じゃない!』（当時のフジテレビの[[キャッチフレーズ]]『楽しくなければテレビじゃない!』のもじり）の番組が掲げるコンセプトで、当番組の総合司会の[[タモリ|森田一義（タモリ）]]を軸とした、[[月曜日]]〜[[金曜日]]の各曜日レギュラー陣と日替わりコーナーゲストにより、毎回、「テレフォンゲスト」を1組招いて、当番組の総合司会の森田一義（タモリ）とトークを展開する『[[テレフォンショッキング]]』、『各曜日日替わりコーナー(1)〜(3)』『曜日対抗いいともCUP』などのコーナーを主に放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当番組の特徴は、一般人・[[視聴者]]が[[芸能人]]と共に参加する視聴者参加型コーナーが番組開始当初から現在まで引き続いていることである。（例：年齢当てクイズ、そっくりさんコンテスト、若見えコンテスト、美男子・美少女コンテスト、ギャップコンテスト、夫婦コンテスト、腹筋イケメンコンテストなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な番組の流れとしては、[[オープニング]] → 日替わりコーナー1本 → 「[[テレフォンショッキング]]」 → 日替わりコーナー2本 →  日替わりコーナー3本 → 曜日対抗いいともCUP →　[[エンディング]]の順番で放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送のため、「テレフォンショッキング」や番組後半の日替わりコーナー2本目が長引いた場合、日替わりコーナー3本目を休止または短縮してそのままエンディングになることがある。通常、当日に[[オーディション]]を行う[[視聴者]]が出演・参加をする日替わりコーナーを優先するが、日替わりコーナーが2本とも視聴者出演の日替わりコーナーだった場合や報道などの事情で事前オーディションに受かって出演予定となっていた視聴者が出演できなかった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始初期から現在でも続く人気トークコーナー『[[テレフォンショッキング]]』は、毎回、[[ゲスト]]を当番組に招いて、森田一義（タモリ）とトークをするコーナーである。エンディングのコーナー『曜日対抗 いいとも!選手権』は、毎週、様々な種目を各曜日レギュラー陣が挑戦し、1週間で一番成績の良かったチームが優勝となる。年末の時点で一番勝利数の多かったチームが年間優勝となる。この『曜日対抗 いいとも!選手権』は一週間を通しての放送がない年末年始には放送されない。なお、2010年7月から放送休止となっており、そのままエンディングの告知等に入っていたが（当初は夏休み期間中につき放送休止とタモリから説明されていたが、2010年9月から2011年8月まで休止）、2011年8月8日放送分より、『[[笑っていいとも!のコーナー一覧|曜日対抗いいともCUP]]』とコーナー名を変更してエンディングコーナーで復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]1月から、番組生放送終了後の約30分間は総合司会の森田一義（タモリ）を始めとする、各曜日レギュラー陣がファンサービスも兼ねてスタジオ舞台上でトークを繰り広げる。その模様の一部は『[[笑っていいとも!増刊号]]』でオンエアされる&amp;lt;ref&amp;gt;トークがなかった頃は、13:00 - 13:30に同じ[[スタジオアルタ]]で生番組『[[ライオンのいただきます]]』（後の『ライオンのいただきますII』→『[[ライオンのごきげんよう]]』）が引き続き放送されており、基本的に『いいとも!』とセットで観覧することとなっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在では、増刊号の企画でもある「増刊号スペシャル」、「いいとも!ファンクラブ通信」、「森田一義アワー 座っていいとも!」、「いいとも!スピンオフトーク」、「いいとも!5DAYS」など複数の企画が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日替わりゲストの出演傾向として『[[テレフォンショッキング]]』のゲスト1組、各曜日日替わりコーナーゲストが宣伝や番宣を兼ねて1組〜2組（[[祝日]]の時などは多く出演（登場）する）。ゲストの出演傾向としては、[[タレント]]はもちろん、[[お笑い芸人]]・[[俳優]]・[[女優]]・[[作家]]・[[作詞家]]・[[作曲家]]・[[小説家]]・[[ミュージシャン]]・[[演歌歌手]]・[[フリーアナウンサー]]・[[政治家]]・[[スポーツ選手一覧の一覧|スポーツ選手]]さらにはフジテレビや自・他系列局の現役[[アナウンサー]]など多彩な分野の人物がゲスト出演をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には海外からの[[アーティスト]]や俳優・女優・[[監督]]なども生出演している。海外からのゲストが生出演した際、タモリやレギュラー陣たちが内輪ネタを言ったのを同行した[[通訳]]が“バカ丁寧”に訳し、出演者や観客の[[笑い]]（時に失笑）を買うシーンが多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[年末年始]]には毎年恒例として[[エンディング]][[ゲスト]]、「ニューイヤーズ・ロックフェスティバル」より[[内田裕也]]を始めとして [[白竜 (俳優)|白竜]]・[[HIRO]]・[[シーナ&amp;amp;ロケッツ]]・[[レッズ]]・[[ERIKA]]・[[BILLY]]・[[YUKI (歌手)|YUKI]] らが生出演をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[10月]]より本番組開始前、[[午前]]11:57:15 - 11:57:30（JST）に一部地域を除いて、[[クロスプログラム]]（[[番組宣伝]]）を生放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東地区]]では、番組開始当初から番組放送開始時間（[[正午|12:00]]）と同時に[[時報]]があったが、[[2005年]][[12月]]をもって廃止された。その代わり、後述のように[[2003年]][[11月]]から常時[[CM]]中を除く番組放送中に左上に[[時刻表示]]するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列局]]がない、[[青森県]]では、[[青森テレビ]]（[[TBSテレビ|TBS]]系列）は[[遅れネット]]で放送されている。系列局空白地域における他系列局での遅れ放送は過去には他にもあったが、[[2011年]][[春]]改編以降は青森テレビのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レギュラー出演者 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align: center; margin: 0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''[[2012年]][[8月1日]] - 現在'''&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[月曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[火曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[水曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[木曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[金曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|総合司会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[タモリ|森田一義（タモリ）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[いいとも青年隊|青年隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[いいとも青年隊#16代目「noon boyz」|noon boyz]]（[[真田佑馬]]・[[野澤祐樹]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|各曜日レギュラー陣&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[香取慎吾]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[田中裕二 (お笑い芸人)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千原ジュニア]]（[[千原兄弟]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[渡辺直美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[指原莉乃]]（[[AKB48]] → [[HKT48]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スギちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[中居正広]]（SMAP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さまぁ〜ず]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[大竹一樹]]・[[三村マサカズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[太田光]]（爆笑問題）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タカアンドトシ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]・[[トシ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[柳原可奈子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三ツ矢雄二]]（隔週）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鈴木浩介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[栗原類]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山崎弘也]]（[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ベッキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[又吉直樹]]・[[綾部祐二]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[関根勤]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[草なぎ剛|草彅剛]]（SMAP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[劇団ひとり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バナナマン]]（[[設楽統]]・[[日村勇紀]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
（レギュラー出演者全員）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|Holidayレギュラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[鈴木福]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[テレフォンショッキング|テレフォン]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[生野陽子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[竹内友佳]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[本田朋子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[三田友梨佳]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[生田竜聖]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[倉田大誠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|日替わりコーナー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[金田一秀穂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日高大介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下川悟]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[DaiGo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[坂上忍]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岩井志麻子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left; font-size: smaller;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt; 「[[テレフォンショッキング|テレフォン]]アナウンサー」は全員[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; 「[[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]」を参照。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; 「Holidayレギュラー」は[[2012年]][[4月]]より設置。[[祝日]]や[[夏休み]]など[[小学校]]が休みの際に不定期で出演する予定の準レギュラー待遇。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代レギュラー出演者 ==&lt;br /&gt;
[[過去のレギュラー出演者についての詳細|笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生番組 ==&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!スペシャル]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
==== 増刊号 ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!増刊号]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特大号 ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!特大号]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== FNSの日 生スペシャル ====&lt;br /&gt;
[[FNSの日|笑っていいとも!増刊号生スペシャル]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新春スペシャル ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!増刊号|笑っていいとも!増刊号あけおめ・新春スペシャル]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== FNS27時間テレビ（2012年） ====&lt;br /&gt;
[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
==== 新春祭 ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!新春祭]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 春・秋の祭典スペシャル ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 春・秋のドラマ特大号 ====&lt;br /&gt;
[[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の流れ ==&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
[[いいとも青年隊]]（スタッフ隊・少女隊・AD隊など）が番組テーマ曲である『[[ウキウキWATCHING]]』の歌とダンスにより放送開始し、客席の声援に迎えられながら、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]がスタジオ正面からオープニングテーマ曲である『ウキウキWATCHING』を歌いながら、番組開始当初から[[2000年]][[3月31日]]まで登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリといいとも青年隊（スタッフ隊・少女隊・AD隊）がテーマ曲を歌い終えた後、タモリが盛り上がった会場を『チャッ、チャチャチャッ』の手の動きと客席の拍手で締める。オープニングコーナーが終わると最初の[[コマーシャルメッセージ|CM]]へ入る[[BGM]]が流れ、タモリが「それじゃあ、今日もそろそろ行ってもいいかな?」と聞き、各曜日レギュラー陣やゲストらと客席が「いいとも!」とコールしCMへ入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始当初、歌唱後はタモリがいいとも青年隊（スタッフ隊・少女隊・AD隊）と数分間、軽くオープニングトークをしてすぐにCMとなっていた（例外として、当時いいとも!金曜レギュラーであった[[明石家さんま]]、木曜レギュラーの[[笑福亭鶴瓶]]、水曜レギュラーの[[所ジョージ]]や金曜レギュラーの[[関根勤]]が左の扉から登場していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]][[10月5日]]以降は、明石家さんま、所ジョージ、笑福亭鶴瓶、[[片岡鶴太郎]]、関根勤、ダウンタウン、ウッチャンナンチャンら各曜日レギュラー陣のリーダー1組が左の扉から登場し、タモリといいとも青年隊（スタッフ隊・少女隊）と共に数分間軽くトークをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくその形が続いたものの、[[1990年]][[4月]]から各曜日レギュラー陣のリーダー1組だけでなくルー大柴、[[森脇健児]]、[[森口博子]]、[[山瀬まみ]]などの他の各曜日レギュラー陣の一部もその各曜日リーダーとともに左の扉から登場するようになってゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]][[4月4日]]からは、各曜日のレギュラー陣が全員、画面向かって左の扉&amp;lt;ref&amp;gt;2011年3月以前は、香取慎吾や中居正広、また過去に金曜日のレギュラーだったナインティナインが向かって右の扉から出演していた時期があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;から登場。オープニングの中で『各曜日レギュラーコーナー(1)』を行う&amp;lt;ref&amp;gt;たまに、この『各曜日レギュラーコーナー(1)』が開始される前にタモリと各曜日レギュラー陣のオープニングトークがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。2013年から火曜日と木曜日は最初のコーナーのセット&lt;br /&gt;
から登場するようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]][[4月3日]]から、タモリが「ウキウキWATCHING」を歌わずに登場するオープニングに変更。すぐに各曜日レギュラー陣全員が左の扉から登場しオープニングコーナーが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[2月4日]]の放送開始7000回達成を記念して、2010年[[2月1日]]から2010年[[2月5日]]までの一週間「森田一義アワー 笑っていいとも!」のオープニングのタイトルロゴの下に通算の放送回数が表示された。&lt;br /&gt;
また、2014年1月も8000回達成したため同様に表示された&lt;br /&gt;
2010年[[10月19日]]から[[11月30日]]までは、[[火曜日]]のみミニコーナーとして、「今日を勢いづける一言」（「今日を勢いづける一言」BOXからタモリが毎回、ボールくじを引き、当たった火曜レギュラー陣1名が一言を言い）を言った後、CMを挟んで『各曜日レギュラーコーナー(1)』がスタートしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始当初から、各曜日レギュラー陣1名ずつ、紹介の時に人物とネームテロップを表示していたが、[[2011年]][[4月4日]]から同年[[9月30日]]まで各曜日レギュラー陣紹介の表示が変わり、「○曜日レギュラー…」のあと、エンドロールのようにまとめて紹介されるようになっていた。（いいともAD隊（クルット&amp;amp;ハリー）も同じく紹介される。）新しい紹介の表示は、[[2003年]][[4月]] - [[9月]]の間の[[木曜日]]でも実施されていた時期があった。また、同時にオープニングコーナーが復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年[[10月3日]]から、タモリ、いいとも青年隊、各曜日レギュラー陣1名ずつ、紹介の時に人物とネームテロップを表示する方式が復活した。また、各曜日レギュラー陣が全員、画面向かって左の扉から登場していたが、タモリが画面向かって正面の右から登場すると同じに、画面向かって正面の左から各曜日レギュラー陣全員が登場するように変更がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディング ===&lt;br /&gt;
1990年4月2日（月）から1993年10月1日（金）まで3年半行われていた『'''[[笑っていいとも!のコーナー一覧|爆笑!オールスター・タモリンピック]]'''』 → 1995年10月2日（月）から2010年7月16日（金）まで15年間（約14年9か月）行われていた『'''[[笑っていいとも!のコーナー一覧|曜日対抗いいとも!選手権]]'''』のエンディングコーナーが終了し、その後、2011年8月5日（金）までは、前の『各曜日レギュラーコーナー(3)』からCMを挟まずすぐにエンディングの告知・お知らせなどに入り、放送終了直前にタモリが「それじゃあ、また明日（来週）も見てくれるかな?」と聞き、各曜日レギュラー陣と客席が「いいとも!」とコールして放送終了となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年8月8日（月）からは、以前の「爆笑オールスター・タモリンピック」 → 「曜日対抗いいとも!選手権」の流れを踏襲した「[[笑っていいとも!のコーナー一覧|曜日対抗いいともCUP]]」が開始され約1年ぶりにかつてのスタイルに戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムテーブル ===&lt;br /&gt;
==== 歴代のタイムテーブル ====&lt;br /&gt;
* 表記の時間など誤差あり&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1982年10月4日 - 1984年3月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|[[オープニング]]&lt;br /&gt;
|[[タモリ|森田一義（タモリ）]]・[[いいとも青年隊]]（少女隊・AD隊）による番組[[テーマ]][[曲]]「ウキウキWatching」の歌唱とタモリの軽いオープニングトーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:16頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:29頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:39頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|[[エンディング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:53:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1984年4月2日 - 1990年3月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱とタモリの軽いオープニングトーク&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑福亭鶴瓶|鶴瓶]]、[[明石家さんま|さんま]]、[[所ジョージ|所]]、[[片岡鶴太郎|鶴太郎]]、[[関根勤|関根]]などが登場する場合もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:20頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|エンディング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1990年4月2日 - 1993年10月1日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱&amp;lt;br /&amp;gt;各曜日レギュラー陣の一部出演者紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:04頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:20頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:50頃&lt;br /&gt;
|爆笑オールスター!タモリンピック&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1993年10月4日 - 1994年4月1日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱&amp;lt;br /&amp;gt;各曜日レギュラー陣出演者紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:04頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:20頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:50頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|エンディング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1994年4月4日 - 1995年9月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱&amp;lt;br /&amp;gt;各曜日レギュラー陣の出演者紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:02頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:50頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(4)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|エンディング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱&amp;lt;br /&amp;gt;各曜日レギュラー陣出演者紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:02頃&lt;br /&gt;
|各曜日オープニングコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:12頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:50頃&lt;br /&gt;
|曜日対抗いいとも!選手権&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:02頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:12頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:45頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃&lt;br /&gt;
|曜日対抗いいとも!選手権&amp;lt;br /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|翌日の予告（月曜日 - 木曜日）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（金曜日）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
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!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
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|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいとも!選手権|曜日対抗いいとも!選手権]]&amp;lt;br /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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!内容&lt;br /&gt;
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|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|放送開始当初のオープニングコーナーに復帰。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:24頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー（1）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:34頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:56頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年4月4日 - 8月5日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|※曜日によってはテレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:13頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|※曜日によっては各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年8月8日 - 9月30日（パターン1）&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
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!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11:57:15 - 11:57:30  &lt;br /&gt;
|ジャンクション（事前番宣告知）&lt;br /&gt;
|一部地域のみ放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいともAD隊（クルット&amp;amp;ハリー）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:15頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:32頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|放送終了&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年8月8日 - 9月30日（パターン2）&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11:57:15 - 11:57:30  &lt;br /&gt;
|ジャンクション（事前番宣告知）&lt;br /&gt;
|一部地域のみ放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいともAD隊（クルット&amp;amp;ハリー）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
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|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
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|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
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|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
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|12:55頃 &lt;br /&gt;
|曜日対抗いいともCUP&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|翌日の予告&lt;br /&gt;
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!内容&lt;br /&gt;
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|ジャンクション（事前番宣告知）&lt;br /&gt;
|一部地域のみ放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいともAD隊（クルット&amp;amp;ハリー）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:15頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃 &lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|曜日対抗いいともCUP&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|翌日の予告&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
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!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|放送開始当初のオープニングコーナーに復帰。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:24頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー（1）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:34頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 現在のタイムテーブル（2012年4月2日から） ====&lt;br /&gt;
基本的な当番組の流れとしては毎回同じであり、以下の順番で放送されている。表記の時間など誤差あり。&lt;br /&gt;
; パターン1&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:13頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&amp;lt;ref name=&amp;quot;regular23&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;regular32&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; パターン2&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:13頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&amp;lt;ref name=&amp;quot;regular23&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;regular32&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+【{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在のタイムテーブル】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|時間&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[月曜日]]&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[火曜日]]&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[水曜日]]&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[木曜日]]&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[金曜日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! white-space:nowrap;&amp;quot; |11:57:15&amp;lt;br /&amp;gt;11:57:30&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; |クロスプログラム（事前[[番組宣伝|番宣]]告知）&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;※一部地域を除く&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:00:00&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; |番組開始&amp;lt;br /&amp;gt; オープニング（タモリ・いいともAD隊・各曜日レギュラー陣紹介）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:01頃&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#月曜日|なりきりガールズ&amp;lt;br /&amp;gt;コレクション]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#火曜日|見抜け!&amp;lt;br /&amp;gt;おいくら万円&amp;lt;br /&amp;gt;ランキング]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#水曜日|ゆるキャラ&amp;lt;br /&amp;gt;JAPAN]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#木曜日|凄腕グルメライターのマジバトル&amp;lt;br /&amp;gt;私のオススメNO.1‼]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#金曜日|メンタリスト&amp;lt;br /&amp;gt;DaiGoに&amp;lt;br /&amp;gt;心を操られるな!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:13頃&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:28頃&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#月曜日|コレってへん&amp;lt;br /&amp;gt;じゃないですか!?&amp;lt;br /&amp;gt;私のいちゃ問題!!]] &lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#火曜日|そっくり&amp;lt;br /&amp;gt;グラデーション5]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#水曜日|えらんで&amp;lt;br /&amp;gt;スージー]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#木曜日|私立その道の&amp;lt;br /&amp;gt;プロ高校]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#金曜日|行列のまったく&amp;lt;br /&amp;gt;できない&amp;lt;br /&amp;gt;人生相談所]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:42頃&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#月曜日|コレってへん&amp;lt;br /&amp;gt;じゃないですか!?&amp;lt;br /&amp;gt;私のいちゃ問題!!]] &lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#火曜日|モロダサ &amp;lt;br /&amp;gt;100％]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#水曜日|えらんで&amp;lt;br /&amp;gt;スージー]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#木曜日|私立その道の&amp;lt;br /&amp;gt;プロ高校]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#金曜日|行列のまったく&amp;lt;br /&amp;gt;できない&amp;lt;br /&amp;gt;人生相談所]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:55頃&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | [[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;&amp;lt;br /&amp;gt;エンディング（各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:57:55&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 翌日・[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:58:00&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 放送終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー・企画 ==&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!のコーナー一覧]][[笑っていいとも!過去のコーナー一覧]][[テレフォンショッキング]][[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP]][[曜日対抗いいともCUP]]|[[出たいドル!]] - [[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]] - [[知ってるハイスクール]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変遷 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|放送期間!!放送時間 ([[日本標準時|JST]])!!放送分数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1982.10.04!!1984.03.30 &lt;br /&gt;
|12:00 - 12:53||53分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1984.04.02!!2000.03.31&lt;br /&gt;
|12:00 - 12:57||57分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.04.03!!2014年3月31日&lt;br /&gt;
|12:00 - 12:58||58分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送回数記念 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
このシーンは最終回特番のCMでも放送された!&lt;br /&gt;
 放送日 !! 番組放送回数 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1982年]][[10月4日]]  || 放送第1回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1984年]][[9月4日]]  || 放送第500回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1986年]][[8月14日]] || 放送第1000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1990年]][[7月9日]]  || 放送第2000回&amp;lt;ref&amp;gt;総合司会の森田一義（タモリ）を含む全曜日レギュラー陣が登場。[[オープニング]]からは全員が変装をして登場した。&lt;br /&gt;
タモリは河童になった&lt;br /&gt;
このシーンは2014年2月9日の&lt;br /&gt;
増刊号でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[6月2日]]  || 放送第3000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[5月11日]] || 放送第4000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[4月5日]]  || 放送第5000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[3月7日]]  || 放送第6000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[2月4日]]  || 放送第7000回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2014年、1月14日。8000回&lt;br /&gt;
2014年、3月31日、最終回&lt;br /&gt;
トータル8054回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本番組がギネスに認定 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[4月5日]]に、当番組放送開始5000回目の放送達成記念に本番組の総合司会を務める森田一義（タモリ）が単独司会者による生放送の長寿記録として、[[2003年]]版の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]に認定され、掲載されている（番組自体が申請した）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2003年]][[1月15日]]生放送分[[オープニング]]部分では「[[ギネスブック]]に載った喜びを[[小泉純一郎|小泉]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）に伝えたい」とタモリが言っていたために、小泉の[[秘書]]官である[[飯島勲]]に[[電話]]したところ、ちょうど隣に小泉がいて電話で生出演、小泉はこの番組が[[生放送]]だと知らなかったことを明かし、「5000回おめでとうございます。私にはとても無理。500日くらいかな?」と自分の任期と比べた発言をした。最後にタモリから「これを機会に一緒にお食事でも」と持ちかけられると、「いいとも!」とお約束の言葉で締めた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** また、当番組放送開始5000回記念の週では、『増刊号』にて当時の全曜日レギュラー陣の『いいとも!』初登場シーンがVTRで各曜日ごとに1名ずつ紹介された。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[5月]]には、これまでフジテレビ系列の[[帯番組]]最長記録を誇っていた[[トーク番組]]『[[スター千一夜]]』の22年6か月の記録を塗り替えた。現在でも本番組は、記録を更新し続けており、フジテレビ系列の帯番組最長記録を延ばし続けている。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月4日]]には、放送7000回を達成した（この日にはオープニングコーナーにて、第1回目放送の様子や当番組が放送開始された年である、[[1982年]]を振り返る「笑っていいとも! 7000回特別企画 あの日あの時この場所で」というコーナーが設けられた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングのタイトルCG ===&lt;br /&gt;
番組タイトルのロゴの「森田一義アワー 笑っていいとも!」の部分は番組スタートして以来、1度も変更していない。「森田一義アワー」の部分については、番組オープニングに表示されるテロップのフォントが変更された履歴がある。また、姉妹番組の『[[笑っていいとも!増刊号]]』の番組タイトルのロゴは変更されたことがある。&lt;br /&gt;
; 初代 1982年10月4日 - 1985年頃&lt;br /&gt;
: [[スキャニメイト]]使用。画面中央から渦巻状に番組タイトルロゴが登場し、完成する。表記色は{{Color|red|■}}赤字。&lt;br /&gt;
; 2代目 1985年頃 - 1987年10月2日&lt;br /&gt;
: 塗りつぶされる感じでタイトルが表示される。表記色は{{Color|red|■}}赤字。&lt;br /&gt;
; 3代目 1987年10月5日 - 1990年9月28日&lt;br /&gt;
: 画面中央から「森田一義アワー」が飛び出てきて、後から「笑っていいとも!」が画面中央から浮き上がって、完成する。表記色は{{Color|hotpink|■}}ピンク字。&lt;br /&gt;
; 4代目 1990年10月1日 - 1995年9月29日&lt;br /&gt;
: 画面中央から「森田一義アワー笑っていいとも!」が文字1つ1つ画面全体にバラバラになってまた画面中央に集まって、完成する。表記色は{{Color|red|■}}赤字。&lt;br /&gt;
; 5代目 1995年10月2日 - 2005年7月22日&lt;br /&gt;
: 画面下より「笑っていいとも!」の文字が1文字ずつ順番に登場、左上から「森田一義アワー」の文字が1文字ずつ画面に登場し、完成する。表記色は{{Color|orangered|■}}オレンジ字。この代から、「森田一義アワー」のテロップのフォントが変わった。 &lt;br /&gt;
; 6代目 2005年7月25日 - 2011年9月30日&lt;br /&gt;
: 5代目のアレンジ版、[[地上デジタル放送]]に対応するために変更された。画面下より「笑っていいとも!」の文字が1文字ずつ順番に登場、左上から「森田一義アワー」の文字が1文字ずつ画面に登場し、完成する。表示にツヤを出ている。表記色は{{Color|red|■}}赤字。&lt;br /&gt;
; 7代目 2011年10月3日 - 現在 &lt;br /&gt;
: 5代目・6代目のアレンジ版、『'''{{Color|blue|森田一義アワー}} {{Colors|white|red|笑って}}{{Color|red|い}}{{Color|#00BFFF|い}}{{Color|Gold|と}}{{Color|LimeGreen|も}}{{Color|OrangeRed|!}}'''』と以前の赤色一色だけでなく、カラフルに色分けされ登場する。&lt;br /&gt;
: [[2012年]][[5月31日]]放送分から同年[[2012年]][[7月20日]]まで、『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』の放送が間近な為、通常の番組タイトルロゴ表記の画面下部分に『[[FNSの日|FNS27時間テレビ]]まであと○○日♪』と表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いいとも!マスコットキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]]度の『[[笑っていいとも!特大号|特大号]]』のスペシャルコーナー『画ったい! いいとも!キャラクター決定戦スペシャル』にてテーマのお題が、[[2010年]]度の「いいとも![[マスコット]][[キャラクター]]」を決定すべく各曜日レギュラー陣全員が描き曜日対抗戦で競った。&lt;br /&gt;
* [[絵]]はそれぞれ[[上]]・[[中]]・[[下]]の3段に別々に各曜日に分かれて、[[レギュラー]]陣1〜2名が制限時間30秒で描き、最後にはその絵のマスコットキャラクターの[[キャッチコピー]]を考え、合体された絵の完成度を見て客席150名の得票によって優勝が決定され、結果は[[月曜日]]の『メルヘンタイガーちゃん』に決定した。&lt;br /&gt;
* このマスコットキャラクターである『メルヘンタイガーちゃん』は、2010年[[1月6日]]放送分から同年[[12月29日]]放送分まで、[[CM]]が入る前に次の予告が表示される[[テロップ]]の左下にマスコットキャラクターが表示されていた。『増刊号』でも2010年[[1月10日]]放送分から同年12月26日放送分まで、右下に表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の歴史 ==&lt;br /&gt;
最終回の前と後の特種と超報道で特集が放送された。花丸マーケットと違い放送された。超報道で最終回の模様放送された&lt;br /&gt;
最終回特番の模様は翌日の特種と超報道で放送された&lt;br /&gt;
=== タモリ休暇・不在時の対応 ===&lt;br /&gt;
当番組の総合司会の森田一義（タモリ）が当番組を休暇・不在した年・日は、&lt;br /&gt;
* [[ヨット]]の支柱に額をぶつけて事故に遭った時（[[1990年]][[7月]]）&lt;br /&gt;
* [[小型船舶操縦免許証|船舶免許]]を取得する時（[[1994年]][[12月6日]]、[[1995年]][[1月19日]]）&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ]]のプレー中に起こった事故による時（[[2001年]][[11月]]）&lt;br /&gt;
* [[人間ドック|体内検診]]（[[白内障]]の[[手術]]）を行うため（[[2009年]]7月）&lt;br /&gt;
などのほか、かつては森田一義（タモリ）が司会を務めていたバラエティ番組『[[今夜は最高!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）の[[海外]][[ロケ]]を兼ねてや[[1983年]]〜[[1992年]]までの10年間は毎年、定期的に[[夏休み]]をとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[1985年]]〜[[1988年]]までの4年間は[[正月]]休暇をとったこともある。この時は、各曜日レギュラー陣の代表（リーダー）が番組全体の総合司会を担当していた。主に[[笑福亭鶴瓶]]、[[明石家さんま]]、[[関根勤]]、[[片岡鶴太郎]]、[[所ジョージ]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[ルー大柴]]などが担当していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森田一義（タモリ）が[[ゴルフ]]のプレー中に起こした事故による時（2001年11月5日〜14日）には、緊急だったので各曜日レギュラー陣の全員が協力して番組を進行していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月10日]]放送分の[[エンディング]]で、[[平井理央]]（フジテレビアナウンサー、当時金曜日担当）から、森田一義（タモリ）が精密検査（[[人間ドック]]）を行うために次週の放送出演を丸々休養することを発表した。その中で検査とともに[[白内障]]の手術も行うことを森田一義（タモリ）が自ら語った。森田一義（タモリ）が休養の期間は代役の総合司会者を立てず、各曜日レギュラー陣が臨時で司会・進行を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧#タモリの休暇時の対応]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
* 前番組『[[笑ってる場合ですよ!]]』の後番組として、[[日本]]の「お[[昼]]の[[顔]]の[[番組]]」をコンセプトに、第1回（[[1982年]][[10月4日]]）に当番組が放送スタート。総合司会者として、森田一義（タモリ）が就任した。&lt;br /&gt;
** 最初の日替わり[[コーナー]]は「タモリの[[世界]]の[[料理]]」という総合司会の森田一義（タモリ）が[[フランス]][[料理]]に挑戦する企画であった。現在でも行われている「[[テレフォンショッキング]]」の[[トーク]]コーナーは最後のコーナーだった。&lt;br /&gt;
** 過去に[[エンディング]]終了後に翌日（[[金曜日]]の場合は翌週[[月曜日]]または『増刊号』）の「いいとも!」を紹介する5秒の予告があったが、1987年にいったん廃止 → 1988年 - 1996年まで復活 → 2004年に再び復活しており、現在も表示される。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[4月4日]]、[[テレビ岩手]]での放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[9月30日]]、[[四国放送]]での放送が終了。[[徳島県]]では隣県局の越境受信が常態化していた。&lt;br /&gt;
* 1983年[[10月3日]]、[[新潟テレビ21]]の開局に伴い、前週まで『[[アフタヌーンショー]]』を放送していた[[新潟総合テレビ]]にて新潟県での放送を、同じく[[テレビユー福島]]の開局を控え、前週まで『[[スーパーダイスQ]]』『[[悪友親友]]』『[[ポーラテレビ小説]]』を放送していた[[福島テレビ]]にて福島県での放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1984年[[2月17日]]、「[[テレフォンショッキング]]」の放送中に[[右翼団体]][[正氣塾]]の[[未成年]]の[[男性]]が[[スタジオ]]に押し入って、[[火]]のついていない[[発煙筒]]を投げ込んだ。男性は[[新宿警察署]]に[[建造物侵入]]と[[威力業務妨害]]の容疑で[[逮捕]]された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[中日新聞]]』[[1984年]][[2月17日]]付夕刊より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[4月2日]]、[[テレビ長崎]]・[[大分放送]]での放送を開始（両局とも時差ネット）。&lt;br /&gt;
** 同時に、同時間帯における放送地域数並びに放送局数（遅れネット局も含む）の最多の番組ではこれまで最多だった『アフタヌーンショー』を上回ることになった。2012年現在でも本番組は同時間帯における放送地域数並びに放送局数（遅れネット局も含む）では最多の番組である。&lt;br /&gt;
* [[1989年]][[5月19日]]、総合司会の森田一義（タモリ）が当時は実話とされていた「[[一杯のかけそば]]」を批判。タモリは「150円あれば当時は[[インスタントラーメン]]が3個買えた、こんな話はおかしい」と発言し「一杯のかけそば」を「涙の[[ファシズム]]」と批判した。この発言や作者の[[不祥事|スキャンダル]]が影響したのか「一杯の[[かけそば]]」のブームが過ぎ去った。『笑っていいとも!』がブームを終わらせた例である。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊ゲンダイ 2011年10月18日号 20世紀のスキャンダル史より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[1月4日]]・[[1月5日]]、当番組は[[ハワイ]]から[[生放送]]。[[海外]]で当番組を生放送を行うのは初めてであった。&lt;br /&gt;
* 1990年[[3月30日]]、[[テレビ岩手]]での放送が終了。[[岩手県]]ではその後1年間未放送状態になる。&lt;br /&gt;
* 1990年[[10月1日]]、[[テレビ長崎]]での放送が時差ネットから同時ネットに変更。&lt;br /&gt;
* 1990年[[7月]]、総合司会のタモリが2度目のレンズが黒い[[サングラス]]に変更。タモリはこの時期のサングラスは約5か月間のみの着用となった。&lt;br /&gt;
* 1990年[[12月]]、総合司会のタモリが3度目のレンズが茶色いサングラスに変更。&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[4月1日]]、[[岩手めんこいテレビ]]の開局により[[岩手県]]にて1年ぶりに放送再開。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[3月31日]]、[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]への[[ネットチェンジ#山形県の事例|ネットチェンジ]]により[[山形テレビ]]での放送が終了。[[山形県]]ではその後4年間未放送状態になる。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[10月1日]]、[[大分県]]での放送が[[大分放送]]での時差ネットから[[テレビ大分]]での同時ネットに変更。同時にFNS全局ネット化達成。&lt;br /&gt;
* 1993年[[10月4日]]、出演者の[[名前]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]が手書き調から[[丸ゴシック体]]（[[JTCウィン|JTCウィンR]]）に変更。総合司会のタモリがオープニングや各曜日日替わりコーナー等で持つマイクも変更（スポンジの色は随時変わる）。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[6月2日]]、放送回数3000回に突入し、同年[[5月30日]]からの1週間は、各曜日日替わりコーナー3000回突入記念と冠してスペシャル企画を連日に渡り放送し、6月2日放送分の放送回数3000回当日には、番組内で、タモリ金像除幕式まで行われた。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[10月2日]]、[[荒井昭博]]のプロデューサー就任に伴い、番組が大幅にリニューアル。出演者の名前テロップが丸ゴシック体からデザインも一新されて青地に[[明朝体]]（JTCウィンM）に変更。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[1月]]、総合司会のタモリが4度目のサングラス変更。&lt;br /&gt;
* 1996年[[9月13日]]、[[敬老の日]]の直前という事で観客全員が[[老人]]であった。&lt;br /&gt;
* 1996年[[9月27日]]、[[高知放送]]での放送が終了。[[高知県]]ではその後、半年間未放送状態になる。この日をもって番組[[エンディング]]終了後[[CM]]をはさんだ後の[[提供クレジット]]が廃止。提供クレジットはすべて番組エンディング前となる。&lt;br /&gt;
* 1996年[[9月30日]]、番組の[[ロゴタイプ|ロゴ]]・出演者の名前以外にも画面に固定テロップが表示される。&lt;br /&gt;
* 1997年[[4月1日]]、[[さくらんぼテレビジョン]]の開局により[[山形県]]にて4年ぶりに放送再開。[[高知さんさんテレビ]]の開局により高知県にて半年ぶりに放送再開。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]、「[[テレフォンショッキング]]」のコーナーでは、スクロールで簡単にテレフォンゲストのプロフィールを表示するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[3月1日]]、[[4月]]からの新年度を待たずに[[オープニング]]の演出を大幅に変更し、番組当初から行われていたオープニングでのタモリによる「ウキウキwatching」の熱唱が廃止。タモリが歌わなくなり、タモリ・各曜日レギュラー陣全員が登場後、すぐオープニングコーナーが開始されるようになり、現在もこの形で番組がスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[2月22日]]、[[マイクロソフト]]会長の[[ビル・ゲイツ]]がオープニングの特別企画に出演。総合司会のタモリに『[[Xbox]][[日本]]1号機をもらえる券』と引き換えに同日に発売された[[Xbox]]を手渡した。&lt;br /&gt;
* 2002年[[4月5日]]、放送回数5000回を迎え、総合司会のタモリが「[[生放送]]単独[[司会]][[世界]]記録」として、[[2003年]]度版[[ギネスブック]]に認定される、翌年2003年1月15日放送分のオープニングでは当時[[首相]]であった[[小泉純一郎]]と生放送中に[[電話]]会談をし、タモリへ[[首相]]から直々にお祝いの言葉が贈られた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[4月7日]]、『増刊号』では、放送回数5000回記念として、全曜日レギュラー陣の『いいとも!』初登場シーンや懐かしい各曜日日替わりコーナーなどを映像で振り返った。&lt;br /&gt;
* 2002年[[9月27日]]、[[ケーブルテレビ]]の普及に伴い[[山梨県]]でフジテレビが通常視聴できる状態が常態化していたことから、[[山梨放送]]での放送が終了。&lt;br /&gt;
* 2002年12月、総合司会のタモリが5度目のサングラス変更。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[1月5日]]放送分の『増刊号スペシャル』で[[姓名]]判断をした結果、「『いいとも!』は71歳まで出来る」という結果が出ている（総合司会のタモリも『いいとも!』内では時々、タモリが老後になった時の姿を想像して表現し、[[ネタ]]にしている）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[9月22日]]から[[9月26日]]まで試験的に、[[関東地方]]で番組開始から終了までの1時間、画面左上に時刻表示されるようになる（字体は[[FNNスーパーニュース|夕方のニュース]]等と同じ）。翌週からは一旦消滅したものの同年[[11月3日]]から本格的に時刻表示が開始され現在に至る。&lt;br /&gt;
* [[新宿]][[スタジオアルタ]]が[[ハイビジョン放送|ハイビジョン]]化工事（工事期間：2005年[[6月25日]] - [[7月24日]]）の時の間、[[2005年]][[6月27日]] - [[7月22日]]の放送分はフジテレビの[[V3スタジオ]]から生放送がされた&amp;lt;ref&amp;gt;過去には出演者全員を[[ハワイ]]に招待し、一週間だけ番組をハワイから生放送をした。その他、国際スポーツフェア会場（[[国立代々木競技場]]）や[[1987年]]に開催された[[フジサンケイグループ]]のイベント『[[コミュニケーションカーニバル 夢工場'87|夢工場]]』の[[晴海 (東京都中央区)|晴海]]会場、さらには一度だけタモリの地元である[[福岡]]から生放送をしたこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2005年[[7月25日]]から、[[スタジオアルタ]]の[[ハイビジョン]]化工事の完了によりフジテレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]では[[ハイビジョン放送]]（画面サイズが16:9）で放送されるようになり、他の系列局でも順次地上デジタル放送開始と同時にハイビジョン放送となった。[[青森テレビ]]では、[[2010年]][[6月21日]]から、[[テレビ山口]]でも[[2010年]][[7月]]頃から[[ハイビジョン]]放送になった。同時にタモリがオープニングや日替わりコーナー等で持つマイクも現在のものへ変更（スポンジの色は随時変わる）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[9月21日]]、『[[テレフォンショッキング]]』のコーナーで観客の1人が「いいとも!が年内で終了するのか?」と質問し、スタッフにより退席させられた。その後、CM明けにはその席には[[熊]]の[[ぬいぐるみ]]が置かれていた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[1月]]から関東地方の[[アナログ放送]]で番組第1回からあった時報が廃止された。&lt;br /&gt;
* 番組放送終了時の未公開トーク集で、タモリが[[ドッキリ]]として「[[お台場]]記念[[ゲスト]]です! [[福山雅治]]君です!」といって、しばしば冗談を言っていたが、2006年[[5月15日]]の放送終了後にてその日の『テレフォンショッキング』に出演していた福山が実際に登場した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]3月7日放送分には放送回数6000回を刻印した『いいとも!』の番組ロゴマークが入った[[メロンパン]]をその日に出演していたゲスト、客席全員に配付した。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月2日]]から[[10月6日]]までの一週間は、番組開始から25年目に突入することを記念してお台場のフジテレビから生放送され、同年[[10月7日]]には『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|秋の祭典スペシャル]]』を放送。&lt;br /&gt;
* [[中山弘子]][[新宿区]]長が[[2007年]][[11月4日]]放送分（実際に表彰されたのは、[[11月2日]]）の『[[笑っていいとも!増刊号]]』に出演し、『森田一義アワー 笑っていいとも!』が[[新宿]][[スタジオアルタ]]から25年間に渡り[[生放送]]を現在でも続けて、「[[新宿]]の街のイメージアップに多大な貢献をしている」ということで、総合司会のタモリに感謝状を手渡した。&lt;br /&gt;
{{See also|テレフォンショッキング#ハプニング・出来事・備考等|テレフォンショッキング#エピソード}}&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月14日]]、番組放送開始から[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]の[[オープニング]][[ダンス]]の振り付けを担当していた[[土居甫]]が[[悪性リンパ腫]]で死亡。後継人として現在は渡辺美津子が担当している。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月7日]]の午前中、タモリと水曜レギュラー（当時は木曜レギュラー）のおすぎは[[赤塚不二夫]]の告別式に参列した。特に、タモリにとっては芸能界デビューへのきっかけを作った恩人であり、葬儀では“森田一義”名義で弔辞を読みあげ、当日の『いいとも!』には両人とも予定通りオープニングから出演した。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[4月]]から、番組開始当初はCMに入る前に「笑っていいとも!」のロゴを右下に出して、CMに入っていたが、1998年頃から「笑っていいとも!」のロゴを右下に出し、その左下に「CMの後」、「このあと」など、次のコーナーの紹介やCM明けの告知などを出していた。だが、[[2009年]][[4月27日]]生放送分からは、「笑っていいとも!」のロゴを右下に出し、その左下に「CMの後」など、次のコーナーの紹介やCM明けの告知などを廃止し、画面下に黒枠で左に「CMの後」、「このあと」など青文字にし、赤字で大きく次のコーナーの紹介やCM明けの告知などを表示するように変更になった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[4月24日]]、金曜レギュラーの[[草なぎ剛|草彅剛]]（[[SMAP]]）が2009年[[4月23日]]未明に[[公然わいせつ]][[罪]]により[[逮捕]]されこの日の出演はキャンセルされた。オープニングのレギュラー陣紹介の時に平井理央アナから「金曜レギュラーの草彅剛さんは、報道にあるような状況でございますので本日欠席させていただきます。申し訳ございません。」と説明があった。その後、当番組を含む全てのレギュラー番組から[[降板]]し、当面は出演[[自粛]]という形になった。その後、2009年5月29日の放送で復帰した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[7月10日]]放送分のエンディングで、平井理央（フジテレビアナウンサー）から総合司会のタモリが精密検査を行うために次週の放送を丸々休むことを発表した。その中で検査とともに[[白内障]]の手術も行うことをタモリが自ら語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
* 2014年3月21日。&lt;br /&gt;
トークに安倍総理が出演した&lt;br /&gt;
この事は超報道でも放送された&lt;br /&gt;
[[2010年]][[2月4日]]放送分で放送回数7000回を迎えた。オープニングにて特別企画として『いいとも!』放送第1回を振り返った。&lt;br /&gt;
* 2010年4月から、各曜日レギュラーコーナー(1)が終わるとCMへ入る[[BGM]]が流れ、タモリが「それじゃあ、今日もそろそろ行ってもいいかな?」と聞き、各曜日レギュラー陣と客席が「いいとも!」とコールし[[コマーシャルメッセージ|CM]]へ入る前に、次のコーナーである「[[テレフォンショッキング]]」の当日のテレフォンゲストが楽屋からドアを開けて、スタジオに向かう様子が映し出されているが、2011年3月で廃止。&lt;br /&gt;
* 2010年[[7月19日]]から[[7月23日|23日]]までの1週間、動画生中継配信サイト[[Ustream]]にて、11:50 - 12:00（生放送開始）の間、[[いいとも青年隊#15代目「クルット&amp;amp;ハリー」いいともAD隊|AD隊（クルット&amp;amp;ハリー）]]の[[前説]]の模様を特別に配信していた。同年[[11月21日]]放送分の『[[笑っていいとも!|増刊号]]』にて、「[[イマつぶ]]」を配信開始した。「[[テレフォンショッキング]]」のテレフォンゲストへのつぶやきや番組へのつぶやき、スタッフのつぶやきを当番組の公式ホームページ上で紹介している。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[7月24日]]に[[NTSC|地上アナログ放送]]が停波するのに伴い、[[2010年]][[7月5日]]から[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]への完全移行を前提に、[[アナログ放送]]の全番組が画角16:9の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]に移行するため、本番組もアナログ放送では[[2010年]][[7月5日]]放送分より[[レターボックス]]で放送されるようになった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[1月8日]]、元フジテレビの[[ゼネラル]][[プロデューサー]]であり、当番組の初代プロデューサーの[[横澤彪]]が[[肺炎]]のため死去。1月11日にタモリが横澤宛にコメントを寄せたのが公開された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月11日]]放送終了後に[[東日本大震災]]が発生し、[[3月13日|13日]]の『増刊号』、[[3月14日|14日]]〜[[3月18日|18日]]のレギュラー放送ともに東日本大震災関連の[[FNN報道特別番組|報道特別番組]]（14〜18日は『[[FNNスピーク]]』拡大放送）のため休止。翌週[[3月20日|20日]]の『増刊号』も[[2011年のテレビ (日本)#東日本大震災関連番組|東日本大震災特別番組]]のため休止となった。また、被災県の系列局のうち、[[仙台放送]]では[[3月21日|21日]]〜[[3月25日|25日]]の5日間は震災生活支援情報、[[福島テレビ]]でも21日は『[[FTVスーパーニュース]]特報』を放送のため、それぞれ休止となった。レギュラー放送が5日間、『増刊号』も含め8日間もの休止は番組開始以来初となった。なお、レギュラー放送再開となった[[3月21日|21日]]の放送では、オープニングでタモリが『先週金曜日、東日本大震災、被災者の皆様方に心よりお見舞い申し上げます。』と、被災者へのお見舞いの言葉を述べた。3月21日の放送からは、オープニングとエンディング部分にて、[[日本赤十字社]]の『[[東日本大震災]][[義援金]]』の呼びかけを日替わりテレフォンアナウンサーが担当、3月21日以降の「テレフォンショッキング」では[[テレフォンショッキング#番組の儀式|これまで行っていた儀式]]を[[廃止|やめ]]、オープニングの後すぐテレフォンアナウンサーの紹介 → テレフォンゲストの紹介という進行となっている。なお、翌週[[3月28日]]から[[5月6日]]までは「[[テレフォンショッキング]]」のコーナー開始前（CM明け）に告知していた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月25日]]、[[テレビ山口]]での放送を終了。[[山口県]]では未放送となる（ただし近隣県の系列局を通じて視聴可）。これにより、時差ネットでの放送は[[青森テレビ]]の1局のみになり、最大29局ネットとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[4月4日]]、番組で使用されるテロップがHD対応になる。基本デザインはこれまでと同じなものの、フォントも[[平成書体|平成明朝]]に変わった。同じ4月4日には出演者氏名表示や番組観覧募集スクロールなどが、同年7月4日にはスタッフロールとコーナータイトルロゴがHD化された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[7月24日]]、『[[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ]]』内での『増刊号生スペシャル』で、正午に「地上デジタル放送完全移行セレモニー」を実施。&lt;br /&gt;
* 2011年[[10月3日]]、放送開始30年目を迎えるにあたり、番組テーマ曲「ウキウキwatching」の[[オープニング]]・[[エンディング]]曲、[[CM]]入り曲、「テレフォンショッキング」などのBGMがポップ調にアレンジされて､一新された。[[編曲]]は[[小西康陽]]が番組内で挿入されるBGMのアレンジを担当している。&lt;br /&gt;
** 「テレフォンショッキング」のコーナーでは、「テレフォンショッキング」のタイトルロゴがピンク色で表記され、その文字の中に星マークが付き、タモリとテレフォンゲストがトークを繰り広げるテーブル席は画面右側から中央へ変更され、スタジオのセンターからテレフォンゲストが登場することになった。また、テレフォンゲストへの花束はスタジオ両脇に、ポスターを貼る場所はテレフォンアナウンサーが立つ隣に設置がされた。「100 / Xアンケート」でテレフォンゲストに贈呈される、ストラップもデコレーションがされた「デコタモストラップ」に変更がされた。&lt;br /&gt;
ゲストがタモリが紹介&lt;br /&gt;
するようになった&lt;br /&gt;
2014年3月29日までやっていた&lt;br /&gt;
花丸の影響だと思われる&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月21日]]（[[土曜日]]）の18:30から翌日[[7月22日|22日]]（[[日曜日]]）の20:54（[[日本標準時|JST]]）までの2日間、当番組をベースとした『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ]]』を放送した。&lt;br /&gt;
2013年12月3日。&lt;br /&gt;
この日に澤部がご成婚した&lt;br /&gt;
そのため会見が放送された&lt;br /&gt;
この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
そのためゲスト当てクイズ&lt;br /&gt;
テーマ別トーク&lt;br /&gt;
ちょんまげが休止となった&lt;br /&gt;
テレフォンは予定通り放送された&lt;br /&gt;
2014年1月14日&lt;br /&gt;
8000回達成&lt;br /&gt;
オープニングにゴスペラーズが登場し&lt;br /&gt;
ウキウキ歌った&lt;br /&gt;
トークはとんねるずだった&lt;br /&gt;
が長引いたため&lt;br /&gt;
クイズとじゃんけんが休止になった&lt;br /&gt;
クイズに出演予定&lt;br /&gt;
だったイッコーも乱入した&lt;br /&gt;
黒柳徹子の最高記録更新した&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
2014年3月31日&lt;br /&gt;
最終回の後に特番が放送&lt;br /&gt;
歴代メンバーと&lt;br /&gt;
現在のメンバーが共演&lt;br /&gt;
した&lt;br /&gt;
このことは1月29日&lt;br /&gt;
のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマソング ==&lt;br /&gt;
* 番組冒頭で流れる『ウキウキWATCHING』（作詞：小泉長一郎、作曲：[[伊藤銀次]]、編曲：[[鷺巣詩郎]]、[[小西康陽]]）が有名で当番組のテーマ曲として使用されている。&lt;br /&gt;
* 第1回目放送以降、[[オープニング]]で[[タモリ|森田一義（タモリ）]]の登場と共に[[アシスタント]][[グループ]]である「[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・スタッフ隊]]」と熱唱していたが、[[2000年]][[2月29日]]放送分を最後にタモリは歌わなくなり、現在ではオープニングは短縮されている。&lt;br /&gt;
1986年9月5日はビートたけしが歌った。このシーンは最終回前の特種でも放送された&lt;br /&gt;
2014年1月14日&lt;br /&gt;
に久しぶりにタモリが歌った&lt;br /&gt;
火曜日メンバーと&lt;br /&gt;
ゴスペラーズも歌った&lt;br /&gt;
*2014年3月21日の超報道の安倍総理の話題で流れていた&lt;br /&gt;
3月30日の家来るでも流れた&lt;br /&gt;
この日のゲストが野々村真だった為&lt;br /&gt;
 第1回目放送はタモリが登場するタイミングを間違えて、きちんと歌うことができなかった。&lt;br /&gt;
* タモリがオープニングに歌わなくなった理由は、タモリ自身が「歌うのは恥ずかしい、[[テレビ番組]]の冒頭で歌っている[[番組]]などない」と言った事を当時の[[プロデューサー]]であった[[荒井昭博]]に頼み込んだため（2000年3月放送など）。また、タモリは「[[生放送]]で歌う[[司会者]]なんている?」などとも語っている。&lt;br /&gt;
* 現在では『[[笑っていいとも!特大号|特大号]]』でのみ『特大号』バージョンの「ウキウキWATCHING」を聴くことができる。&lt;br /&gt;
* 『いいとも!』生放送中で使用されている[[BGM]]はすべて、[[1982年]][[10月4日]]放送分第1回目当初から変わらずに使用されていたが、2011年10月3日放送分からアレンジが施されている。&lt;br /&gt;
* 番組オリジナル曲はあまりなく、使われている主な楽曲として番組テーマ曲である、いいとも青年隊『いいとも気分』（これは実際にシングル化された）、『[[テレフォンショッキング]]』のテーマ曲、[[CM]]入りのジングル（通常用と『特大号』用の2バージョンがある）、エンドロールBGMなどごく少数しかない。オリジナルバージョンは、いいとも青年隊の[[シングル]]『だったらツイスト』のB面に収録されている。&lt;br /&gt;
* 何回か歌詞をマイナーチェンジしている。3代目のスタッフ隊と4代目の半熟隊のときには全くのオリジナルバージョンであり、レコード化はされていない。また、5代目のチャイルズのときには2番が採用された。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]、[[昭和天皇]]の体調が悪化しはじめ[[日本]]国内が自粛ムードに包まれると、オープニングは省略され、全く異なるBGMとともにいきなり「テレフォンショッキング」から始まる構成に変更されていた。昭和天皇崩御後の1989年（平成元年）から再びオープニングが『ウキウキWATCHING』に戻った。&lt;br /&gt;
* 過去に放送されていた同局のバラエティ番組『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』の[[パロディ]]企画で「笑っていいさぁ〜」にはテーマソングの替え歌『キビキビWATCHING』があった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月9日]]放送分から[[7月20日]]放送分まで、『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』まで、あと2週間と言うことで、オープニングで流される、テーマソング『ウキウキWATCHING』が『ウキウキWATCHING FNS27時間テレビバージョン』として曲の歌詞が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代スタジオセット ==&lt;br /&gt;
* [[新宿アルタ|新宿]][[スタジオアルタ]]が貸し[[スタジオ]]のため、毎回スタジオセットを組み直している。&lt;br /&gt;
* 番組セットの背景[[ホリゾント]]の[[色]]は、1週間に1回変わり、現在は&amp;lt;span style=&amp;quot;color:blue&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[青]]→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:orange&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[オレンジ色]]→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:green&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[緑]]→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:pink&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[ピンク]]の順で変わっている&amp;lt;ref&amp;gt;以前は&amp;lt;span style=&amp;quot;color:blue&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;青→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:orange&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;オレンジ色→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:pink&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;ピンク→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:yellow&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[黄色]]の順で変わっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[6月27日]] - [[2005年]][[7月22日]]までは、10代目セットを[[お台場]][[フジテレビジョン|フジテレビ]]内の[[V3スタジオ|スタジオ]]に移転、同じ10代目スタジオのレプリカを22階の見学コースにも製作し、一般公開した。2005年7月25日にマイナーチェンジ。&lt;br /&gt;
* 1997年のある回、『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』（同系列）で元・レギュラーの[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]らが番組の企画で『いいとも!』のセットを出演者に黙って組み立てたことがある。その時、上手の入り口の上にポットを置いていた。出演者もダウンタウンらがセットを組み立てたことや上手の入り口の上にポットを置いていたことも全く気付かなかった。&lt;br /&gt;
* 「笑っていいとも!」のロゴのスタジオ裏のバックの飾りは、7代目のセットまで「W」の形をした同じ物が使われていたが、8代目以降はセットが変わるたびに変わる様になった。9代目までは形がかわっても銀色だったが、10代目は金色となっている。中央の「笑っていいとも!」のロゴは初代から統一して同じデザインで[[赤]]だが、8代目のセットは青（途中から黄色に変更）、9代目セットはオレンジ色だった。&lt;br /&gt;
* 新レギュラー発表の記者会見の時、中央の「笑っていいとも!」のロゴは、「笑っていいとも!新レギュラー発表記者会見」となる。&lt;br /&gt;
この模様は超報道と&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
ヴランチと違い新&lt;br /&gt;
メンバーは大物揃いだった&lt;br /&gt;
ヴランチや花丸と&lt;br /&gt;
違い先行発表された&lt;br /&gt;
* 2005年7月16日より同年8月31日まで開催された夏のイベント『[[お台場冒険王]]2005』では、社屋22階フォーラムにて「[[もしもツアーズ|いいともツアーズ]]」と題した企画ブースが設けられ、スタジオアルタのセットが完全再現された（当時10代目）。このセットで公開された[[カメラ]]機材も、2005年6月24日までスタジオアルタで実際に使用されてきた旧機材である。&lt;br /&gt;
* 観客席は1982年から1990年までは152名であったが、1991年から現在は150名に2名減員されている。&lt;br /&gt;
* 1〜4代目のセットまでは観客席の背後に空をイメージとした雲の絵が描かれていたが、5代目のセットからは観客席の背後に3枚の「笑っていいとも!」の大きなロゴが張られている。12代目のセットからは4枚の「笑っていいとも!」の大きなロゴが張られている。&lt;br /&gt;
* 観客席の大半は[[女性]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 初代 1982年10月4日 - 1987年10月2日&lt;br /&gt;
: 青空と雲を強調したセット。&lt;br /&gt;
: 1983年にマイナーチェンジ。番組開始当初のセットには中央の「笑っていいとも!」のロゴが無く、両脇のドアの上に書かれていたが、マイナーチェンジ時に中央に「笑っていいとも!」のロゴにW型の電飾がついた。このW型の電飾は7代目まで伝統的に続いていた。後年、第一回目を回想した番組でタモリは「安いセットだなぁ」と述べている。&lt;br /&gt;
; 2代目 1987年10月5日 - 1989年3月31日&lt;br /&gt;
: 中央の「笑っていいとも!」のロゴのW型の電飾を小リニューアル。一見見ただけではわかりづらいが、デザインの小変更が行われている。&lt;br /&gt;
; 3代目 1989年4月3日 - 1990年9月28日&lt;br /&gt;
: 2代目のマイナーチェンジ版。1990年4月ごろから壁面部分が変わるなどデザインの小変更がある。&lt;br /&gt;
: 両脇のドアにあった丸い窓がいったんなくなる。&lt;br /&gt;
; 4代目 1990年10月1日 - 1994年9月30日 &lt;br /&gt;
: 両脇のドアの丸い窓が復活。左右対称となっていない（上手側ドア上には「WARATTE」、下手側ドア上には「IITOMO」と書かれている）。&lt;br /&gt;
; 5代目 1994年10月3日 - 1995年9月29日&lt;br /&gt;
: 緑を強調とした緑黄色を使用したセットが特徴。&lt;br /&gt;
; 6代目 1995年10月2日 - 1999年1月8日&lt;br /&gt;
: 赤を強調したセット。両脇のドアにあった丸い窓がこのセット以降完全になくなる。&lt;br /&gt;
; 7代目 1999年1月11日 - 2001年4月13日&lt;br /&gt;
: 黄緑を強調したセット。中央の「笑っていいとも!」のロゴのW型の電飾はこの7代目セットが最後となる。また、このセットを最後に黄色の大型[[豆電球]]がセットに使われなくなった。&lt;br /&gt;
; 8代目 2001年4月16日 - 2002年1月18日&lt;br /&gt;
: 茶色を強調したセット。初代セット以来伝統となっていた中央の笑っていいとも!のロゴのW型の電飾の形を開始18年半にして初めて変更、「笑っていいとも!」のロゴの色も赤から青（後に黄色）へ変更（セットのみ。ロゴ自体は赤のまま）。&lt;br /&gt;
; 9代目 2002年1月21日 - 2003年12月26日&lt;br /&gt;
: 両脇のドアの横幅が広くなる。中央の「笑っていいとも!」のロゴの電飾の形を変更。中央の「笑っていいとも!」のロゴの色の変更、黄色からオレンジ色へ（セットのみ。ロゴ自体は赤のまま）。&lt;br /&gt;
; 10代目 2004年1月5日 - 2005年6月24日、 2005年7月25日 - 2009年3月27日（マイナーチェンジのセット）&lt;br /&gt;
: 両脇のドアの横幅が狭い幅に戻される。中央の「笑っていいとも!」のロゴの電飾の形を金色の[[葉]]をイメージしたものへ変更。中央の「笑っていいとも!」のロゴの色の変更、セットも番組メインの色である赤へ戻された。両脇のドアに小型の豆電球がつけられるようになった。2005年7月25日からマイナーチェンジを実施し、LEDパネルが組み込まれた。「笑っていいとも!」のロゴやコーナータイトルのロゴが流れる。&lt;br /&gt;
; 11代目 2009年3月30日 - 2011年9月30日&lt;br /&gt;
: 中央の「笑っていいとも!」のロゴの金色の[[葉]]をイメージした電飾はそのまま使用。電飾の形が四角形に変更され、笑っていいとも!のロゴは赤色だが、通常の形ではない状態になった。10代目のマイナーチェンジ時に付いたLEDパネルがなくなった。&lt;br /&gt;
; 12代目 2011年10月3日 - 現在&lt;br /&gt;
: 放送開始以来大幅なリニューアル。中央の「笑っていいとも!」のロゴの金色の[[葉]]をイメージした電飾はそのまま使用。電飾や電球にLEDライトが多く取り入れられ、より明るくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観覧 ==&lt;br /&gt;
当番組を観覧希望するには、[[はがき#日本の郵便はがき|往復はがき]]で、希望日、希望人数、全員の氏名・年齢・職業、代表者の連絡先を明記の上、希望放送曜日の1か月から10日前までに必ず番組宛に必着で応募する。1人で多数の応募や、記入漏れがあった場合は無効となり、参加メンバーの変更は出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当選すると、希望日の1週間ほど前にフジテレビから当日の整理番号や注意事項が書かれた観覧券が郵送される。抽選に外れた場合でも、放送日の朝には[[新宿]][[スタジオアルタ]]前で当日の番組観覧キャンセル待ちの抽選を行っており、ここで当選すると当日の番組収録を観覧することができる。そのため、放送日の朝の新宿スタジオアルタ前では応募当選者以外にキャンセル待ちの行列ができている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始当初から、18歳未満（[[未成年]]・[[高校生]]）による応募は無効となっている。理由としては、[[学校]]（[[高校]]）を無断欠席し、観覧させるのを防ぐためとのタモリの意向による&amp;lt;ref&amp;gt;後者は[[景山民夫]]との対談集『極楽テレビ』より。また、前番組『[[笑ってる場合ですよ!]]』が18歳未満の応募も受け付けていた結果、早い段階で飽きられてしまったからという説もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;とされるが、'''番組に出演'''する際にはこうした制限もなく、一般の就学児童や学生が学校を欠席して出演していることから、その対応の是非が問われる。18歳以上で[[高等学校|高校]]を卒業していても、新年度になる4月までは応募不可となっており、観覧募集のお知らせ[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]にも明示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!スペシャル|特別番組]]（『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|春・秋の祭典]]』『[[笑っていいとも!新春祭|新春祭]]』『[[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号|春・秋のドラマ特大号]]』『[[FNSの日]]』の『[[笑っていいとも!増刊号|増刊号生スペシャル]]』『[[笑っていいとも!特大号|特大号]]』など）の放送が近づいている場合は末尾に「また、特別番組のご案内をさせていただく場合がございます」と表示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディ番組・企画 ==&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ]] &lt;br /&gt;
: 過去に『いいとも!』の月曜レギュラーでもあった[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）らが同局の番組の企画で『いいとも!』の番組スタジオセットを出演者に黙って組み立てたことがある。その時、上手の入り口の上にポットを置いていた。出演者もダウンタウンらがセットを組み立てたことや上手の入り口の上にポットを置いていたことも全く気付かなかった。&lt;br /&gt;
* [[ワンナイR&amp;amp;R]] &lt;br /&gt;
: 同局の[[パロディ]]企画「'''笑っていいさぁー'''」がある（ギノ&amp;amp;マンタ名義で過去に『いいとも!』月曜レギュラーであった[[ガレッジセール]]（[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]・[[川田広樹]]）が出演した。他にも[[DA PUMP]]、[[宮迫博之]]（[[雨上がり決死隊]]）などが出演していた）。&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
: 2010年10月から2011年3月まで、毎週水曜日の[[高松美里|お天気お姉さん]]のコーナーに「'''貯まっていいこと!'''」という、[[貯蓄]]・[[節約]]術について紹介、実践するコーナー（同番組レギュラーでもある経済評論家の[[荻原博子]]が監修）があった。本家同様、テーマ曲は「ウキウキWatching」で、オリジナルバージョンが使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道特別番組等による放送休止・中断の対応 ==&lt;br /&gt;
長期間に渡る放送の中で、[[臨時ニュース]]などで放送を中断する事も多くある。過去に『[[FNN報道特別番組]]』や臨時[[ニュース]]等で、急遽（もしくは予定通りに）休止・途中中断・一時中断などの処置が採られた主な出来事は以下の通りである。ちなみに、平日午前中の有事発生時は本番組との兼ね合いで編成に苦労するという。なお、臨時ニュース挿入の場合は『FNNスピーク』のキャスターがそのまま担当することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重要事件・事故・自然災害による休止 ===&lt;br /&gt;
* [[1989年]][[2月24日]]:[[昭和天皇]][[大喪の礼]]&lt;br /&gt;
* 1989年[[7月24日]]:[[第15回参議院議員通常選挙|第15回参院選]] （[[報道]][[特別番組|特番]]『選挙列島 そりゃもう大さわぎ!!』での翌日開票選挙区の開票状況放送のため）&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[1月17日]]:[[湾岸戦争]]開戦&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[1月19日]]:[[皇太子徳仁親王]]、[[皇太子徳仁親王妃雅子|小和田雅子]]の[[結婚]]に関する[[皇室]]会議&lt;br /&gt;
* 1993年[[6月9日]]:皇太子と皇太子妃結婚の儀&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[1月17日]] - [[1月20日]]:[[阪神・淡路大震災]]&lt;br /&gt;
** このため、[[1月22日]]の『増刊号』は内容を大幅に変更し「いいとも!リクエスト特集」と題して過去放送のVTRから厳選したものを放送した。[[1月16日]]（テレフォンゲスト：[[岸谷五朗]]）を含む「[[テレフォンショッキング]]ダイジェスト」は翌週[[1月29日]]に持ち越して放送。&lt;br /&gt;
* 1995年[[3月20日]]:[[地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
* 1995年[[5月16日]]:[[オウム真理教]]教祖・[[麻原彰晃]][[逮捕]]&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[9月12日]]:[[アメリカ同時多発テロ事件]]&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[3月20日]]:[[イラク戦争]]開戦&lt;br /&gt;
** 放送は休止になったが、番組収録自体は通常通り実施され、同年[[3月23日]]放送分の「[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]」の中で、未放送シーンが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月14日]] - 3月18日:[[東日本大震災]]&lt;br /&gt;
** 2011年[[3月11日]]15時 - 同年[[3月14日]]4時の全番組・3月14日 - [[3月18日]]が放送休止となったため、同年[[3月13日]]・[[3月20日]]の「増刊号」も放送休止。2011年[[3月21日]]：東日本大震災の被害が大きかった宮城県（[[仙台放送]]、生活支援情報を放送）と福島県（[[福島テレビ]]、「[[FTVスーパーニュース]]」特報を放送）のみ放送休止、それ以外の地域では放送再開。宮城県（仙台放送）は[[3月25日|25日]]まで放送休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ関連（オリンピックなど）による休止 ===&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[7月22日]] - [[7月26日]]:[[アトランタオリンピック]]のハイライト番組&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[9月26日]]:[[シドニーオリンピック]]の[[シドニーオリンピックにおける野球競技|野球競技]]準決勝の中継&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月18日]]:[[北京オリンピック]]の[[北京オリンピックにおける陸上競技|陸上競技]]予選の中継&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月24日]]:[[バンクーバーオリンピック]]の[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|フィギュアスケート女子・ショートプログラム]]中継&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一時中断・途中中断 ===&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[8月13日]]:[[日航ジャンボ機墜落事故]]の生存者救出&lt;br /&gt;
* 1991年[[8月19日]]:[[ソ連8月クーデター]]&lt;br /&gt;
* 1995年[[3月22日]]:[[オウム真理教]]強制捜査&lt;br /&gt;
* 1995年[[6月21日]]:[[函館空港]][[全日空857便ハイジャック事件]]&lt;br /&gt;
* 1996年[[1月5日]]:[[村山富市]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）が辞意表明&lt;br /&gt;
* 1996年[[6月13日]]:[[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]]&lt;br /&gt;
* 1996年[[12月24日]]:[[ペルー日本大使公邸占拠事件]]で、人質が大量解放&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[7月23日]]:[[東京国際空港|羽田空港]][[全日空61便ハイジャック事件]]&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[11月8日]]:[[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ]][[大統領]]の[[2000年アメリカ合衆国大統領選挙|大統領選挙]]勝利宣言&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[4月16日]]:[[皇太子徳仁親王妃雅子]]懐妊&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[8月16日]]:[[宮城県沖地震#2005年宮城地震|宮城地震]]&lt;br /&gt;
**宮城のネット局・仙台放送では急遽放送を差し替え、ローカルで地震関連のニュースを流し続けた。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[6月4日]]:[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]代表選&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月13日]]:[[コピアポ鉱山落盤事故]]の生存者1人目の救出&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]・[[4月14日]]:[[関東地方]]の強い揺れによる[[緊急地震速報]]&lt;br /&gt;
* 2011年[[12月19日]]:[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
** 時差放送局では[[JNN排他協定|排他協定]]の関係で「垂れ流し」ができない。そのために該当部分は[[フィラー]]映像に差し替えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組内容変更事例 ===&lt;br /&gt;
* [[1989年]][[1月9日]] - [[1月13日]]&lt;br /&gt;
: [[昭和天皇]][[崩御]]により、「歌舞音曲（かぶおんぎょく）」を控えるという意味合いから「[[テレフォンショッキング]]」の総集編が放送された&amp;lt;ref&amp;gt;当時の新聞のテレビ欄における表記は「友達の輪スペシャル」。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年[[2月24日]]は、[[大喪の礼]]により放送休止となった。&lt;br /&gt;
* 1995年[[2月17日]]・1996年[[1月17日]]&lt;br /&gt;
: 阪神・淡路大震災の式典中継のため、12時10分放送開始となったほか、オープニングの歌・オープニングコーナーがカットされた。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月5日]]早朝の[[北朝鮮によるミサイル発射実験 (2006年)|北朝鮮によるミサイル発射実験]]を受けて、12:15頃からの[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）によるこの日3回目の[[記者会見]]（[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]に対する[[経済制裁]]の決定）を生中継したため、「テレフォンショッキング」のコーナーが12時20分頃開始となった。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月15日]]&lt;br /&gt;
: [[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]と[[悠仁親王]]が正午過ぎに[[愛育病院]]を退院し、[[赤坂 (東京都港区)|赤坂]]の秋篠宮邸へ戻る模様を12時28分頃から生中継したため、「金12」のコーナーの開始が12時36分頃となった（このコーナーではメンバーの回答が終わった後CMが入るが、この日は途中のCMを省略した。コーナー開始前に入れたためと見られる）なお、時差放送のATV&amp;lt;ref&amp;gt;なお、ATVでは政治関係や重大事件等が発生した場合、夕方にも「JNN報道特番」が組まれる場合が多いため、番組が休止されることの方が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;では報道特別番組の枠ではCMを長く放送し本編を前倒しで放送して正味の放送時間（通常58分）が短縮（51分55秒）となった。なお、短縮になった分は、番組案内と他のCMで穴埋めした。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
: [[新潟県]]で震度6強の[[地震]]（[[新潟県中越沖地震]]）が発生したため、クロスプログラムおよびOPで平井理央アナが番組の変更の説明をしてから、OPとOPコーナーを休止し、12時12分から「テレフォンショッキング」がCM明けの拍手やタモリと観客のやり取りを自粛する形で行われた。なお、新潟のネット局・[[新潟総合テレビ]]では急遽放送を差し替え、ローカルで地震関連のニュースを流し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の事例 ===&lt;br /&gt;
* [[1993年]]までは、[[プロ野球]][[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]が[[デーゲーム]]だったため、[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]や[[オリックス・バファローズ|阪急（現・オリックス）]]などFNS系列局が主に中継を担当するチームが出場し、FNS系列局の中継担当試合があった場合は、中継開始時間の関係で「いいとも!」の放送が早く終了することがあった（例：[[1993年]][[10月26日]]・[[10月27日]]「[[1993年の日本シリーズ|ヤクルトVS西武]]」第3戦、第4戦放送のため「いいとも!」は12:25まで（この放送時間短縮の関係で、[[10月26日]]（火曜日）は番組後半の「ザックリいきまショー」に当時のレギュラー出演者全員（[[ウッチャンナンチャン]]・[[ダチョウ倶楽部]]・[[志茂田景樹]]）が参加したが、このうち[[上島竜兵]]の席がステージの外にはみ出してしまう事態が起きた））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== 現在のネット局 ===&lt;br /&gt;
'''2012年4月以降''' &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『森田一義アワー 笑っていいとも!』 現在のネット局と放送時間'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 放送対象地域 !! 放送局 !! 系列 !! 放送曜日・放送時間 !! 放送時間の遅れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]] (CX)&amp;lt;br /&amp;gt;'''『森田一義アワー 笑っていいとも!』制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|[[平日]]&amp;lt;br /&amp;gt;12:00 - 13:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]] (UHB)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]] (MIT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]] (OX)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]] (AKT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]] (SAY)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]] (FTV)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]] (NST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]] (NBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]] (SUT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]] (BBT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]] (ITC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]] (FTB)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]] (THK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]] (KTV)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]] (TSK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]] (OHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]] (TSS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]] (EBC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]] (KSS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]] (TNC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]] (STS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]] (KTN)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]] (TKU)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]] (TOS)&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]] (UMK)&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[トリプルネット局|トリプル局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]] (KTS)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]] (OTV)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森テレビ]] (ATV)&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系列&lt;br /&gt;
|平日&amp;lt;br /&amp;gt;16:45 - 17:45&amp;lt;ref&amp;gt;ATVでは17:00⇒16:00⇒17:00⇒16:50⇒16:45と放送時間移動。2010年3月26日までATVでは16:50から17:50の放送だったが、「[[Nスタ]]」の[[JNN排他協定|JNN協定]]適用枠が17:45からに設定されたためこの時間に移動した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、ATVでは緊急・重大ニュース等で「[[JNNイブニング・ニュース]] → [[総力報道!THE NEWS]] → [[Nスタ]]」（TBS系列）が枠拡大される場合は休止され、祝祭日の放送は休止される場合もある。その場合でも隣接地域の[[フジネットワーク|FNS]]系列局直接受信可能地域やFNS系列局の再送信を行っているケーブルテレビ局の加入世帯での視聴は可能）。2006年[[10月9日]][[体育の日]]の放送は、青森テレビでは15:15から16:15に放送した（北朝鮮の核実験の関連報道は関係なかった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|4時間45分遅れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のネット局 ===&lt;br /&gt;
系列は現在の系列。山形テレビ以外はいずれも遅れネット。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『森田一義アワー 笑っていいとも!』 過去のネット局と放送期間'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 放送対象地域 !! 放送局 !! 系列 !!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩手県&lt;br /&gt;
|[[テレビ岩手]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|1983年4月4日から1990年3月30日まで&amp;lt;br /&amp;gt;1990年4月2日から1991年3月29日までは岩手県では未放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[山梨放送]]&lt;br /&gt;
|2002年9月27日まで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]&lt;br /&gt;
|1983年9月30日まで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高知県&lt;br /&gt;
|[[高知放送]]&lt;br /&gt;
|1996年9月27日まで&amp;lt;br /&amp;gt;1996年9月30日から1997年3月31日までは高知県では未放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|TBS系列&lt;br /&gt;
|2011年3月25日まで&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tys_終了&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;1987年9月まではフジテレビ系列（FNSのみ加盟）とのクロスネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大分県&lt;br /&gt;
|[[大分放送]]&lt;br /&gt;
|1984年4月2日から1993年9月30日まで&amp;lt;br /&amp;gt;1993年10月1日にテレビ大分へ放映権移行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山形県&lt;br /&gt;
|[[山形テレビ]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|1993年3月31日まで&amp;lt;br /&amp;gt;1993年4月1日から1997年3月31日までは山形県では未放送&amp;lt;ref&amp;gt;山形テレビのネットチェンジ直後の当該枠の番組は『[[人間探検!もっと知りたい!!]]』になったものの、皮肉にも山形テレビにおける本番組終了の2日後に終了したため、当該週の平日正午台の番組に（終）マークが2回もつく事態となった（『[[おはよう!ナイスデイ]]』 → 『[[モーニングショー]]』も同様）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;1993年3月31日まではフジテレビ系列局&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット局に関する備考 ===&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビと福島テレビは、フジテレビのフルネット局になった[[1983年]][[10月3日]]から、同時ネットでの放送を開始している。&lt;br /&gt;
* テレビ長崎は、[[1984年]][[4月2日]]開始から[[1990年]][[9月28日]]までは夕方17:00に時差ネットが行われていた。これは当時日テレ系列とのクロスネットで、NNN系列の番組を開局時よりネットしていたため。&lt;br /&gt;
* テレビ岩手と高知放送&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ岩手はNNSマストバイ局、高知放送はNNS非マストバイ局。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、フジテレビ系列新局開局（岩手めんこいテレビ・高知さんさんテレビ）に伴うフジテレビ系列番組の新局への移行準備に伴い、フジテレビ系列新局開局の半年〜1年前に放送を終了している。&lt;br /&gt;
* 大分県における本来のフジ系列局であるテレビ大分ではなく大分放送で放送されていた理由は、テレビ大分が当時は日テレ系列・テレ朝系列との[[クロスネット局]]であり、開局時からテレビ朝日系列[[テレビ朝日系列平日昼の情報番組枠|平日12時台]]同時ネットのため。この措置は、[[大分朝日放送]]開局に伴うテレビ大分のANN脱退まで続いた。&lt;br /&gt;
* 山形テレビにおける打ち切り後は4年間山形県では未放送だったが、[[1997年]][[4月]]にさくらんぼテレビ開局に伴い山形県における放送を再開している。現在山形テレビでは[[ワイド!スクランブル]]を放送している。&lt;br /&gt;
* 番組放送開始当初から[[2000年]][[2月29日]]までは、番組[[オープニング]]冒頭部分に「[[スタジオアルタ|新宿情報ビルアルタ]]より[[生放送]]」の[[テロップ]]と当番組が放送実施されている[[フジネットワーク|FNSネット局]]のロールが流れていた（これは[[録画]]放送となっている時差ネット地域でも例外ではなかった）。ちなみにこの中で「フジテレビ」以外&amp;lt;ref&amp;gt;「フジテレビ」のロゴフォントは、[[1982年]][[10月]]から[[1986年]][[3月]]までは[[亀倉雄策]]作による旧ロゴが使われ、1986年[[4月]]以降は現在も使用されている[[フジサンケイグループ]]統一ロゴフォント（[[馬場雄二]]作）が使われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;は全てゴシック体（1995年10月以降は明朝体）で書かれていた。また、テレビ愛媛については、放送開始当初からしばらくは、当時の正式社名「愛媛放送」で表記されていたが、のちに愛称の「テレビ愛媛」に変更された。なお、社名もテレビ愛媛になるのはこのネット局ロール廃止後の[[2004年]]である。&lt;br /&gt;
* 番組放送開始当初、沖縄テレビが視聴不可能だった沖縄県の宮古島と石垣島は[[宮古テレビ]]、[[石垣ケーブルテレビ]]で一時期のみであるが、それぞれ午後に時差ネットしていた（2局とも、ネット局のロールには表示せず）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組予告（クロスプログラム） ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;|[[番組]]予告（[[クロスプログラム]]）実施局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 20%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]] (CX)&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送|関西テレビ]] (KTV)&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ放送|東海テレビ]]　(THK)&lt;br /&gt;
* [[岩手めんこいテレビ]] (MIT)&lt;br /&gt;
* [[仙台放送]] (OX)&lt;br /&gt;
* [[秋田テレビ]] (AKT)&lt;br /&gt;
* [[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]] (SAY)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 20%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[福島テレビ]] (FTV)&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]] (NST)&lt;br /&gt;
* [[長野放送]] (NBS)&lt;br /&gt;
* [[富山テレビ放送|富山テレビ]] (BBT)&lt;br /&gt;
* [[石川テレビ放送|石川テレビ]] (ITC)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]] (TSK)&lt;br /&gt;
* [[岡山放送]] (OHK)&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]] (EBC)&lt;br /&gt;
* [[高知さんさんテレビ]] (KSS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ西日本]] (TNC)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]] (STS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]] (TOS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]] (KTN)&amp;lt;ref&amp;gt;2008年4月から実施&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビ熊本]] (TKU)&lt;br /&gt;
* [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]] (KTS)&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]] (OTV)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月]]から本番組の前に生放送される[[報道番組|ニュース番組]]『[[FNNスピーク]]』放送終了後の11:57:15から11:57:30（JST）には、一部系列局を除き「次の番組は…」として、当番組の[[クロスプログラム]]が放送されている（番組テーマ曲『ウキウキWATCHING』のインストルメンタルが[[BGM]]として流れている）。&lt;br /&gt;
* ただし、[[2008年]]まで1月第3[[月曜日]]（曜日配列によっては第2月曜日）は『[[ソニーオープン・イン・ハワイ]]』を10:00 - 12:00（JST）まで生放送していた（この日は『FNNスピーク』自体も放送休止）ため、放送されなかった。&lt;br /&gt;
* また、これとは他に番組開始数年間と[[2004年]][[7月]]以降、[[エンディング]]放送終了後にも翌日（または、来週月曜日か『増刊号』）の予告スポットが5秒程度行われている（同じく番組テーマ曲『ウキウキWATCHING』のアウトロ部分がBGMとして流れている）。&lt;br /&gt;
** このことについては、[[FNNスピーク#ネット局|こちら]]の項目も参照されたい。&lt;br /&gt;
* [[報道番組]]『[[スピークNEW]]』と『[[スピークフラッシュ]]』が放送されている地域では、[[北海道文化放送]]、[[テレビ新広島]]を除き『いいとも!』の[[クロスプログラム]]も放送されている。&lt;br /&gt;
** また、これらのコーナーをネットしない局では、[[高知さんさんテレビ]]は、番組放送終了後[[ステーションブレイク]]を挟んでから、[[新潟総合テレビ]]は[[ミニ番組]]『[[NSTくらしの情報]]』を放送した後『いいとも!』のクロスプログラムを放送している。 &lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも、[[2006年]][[1月6日]]より、『いいとも!』のクロスプログラムを放送していたが現在は放送されず、実質1ヶ月間も放送していなかったことになる。 &lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビと高知さんさんテレビは、報道番組『FNNスピーク』の後半の全国枠の放送がないが、新潟総合テレビでは『NSTくらしの情報』放送後に、高知さんさんテレビでは（ローカル出しの）エンディングの後『[[ステーションブレイク]]』を挟んでクロスプログラムを放送している。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[6月4日]]放送分から、エンディング部分で毎回行われている『曜日対抗いいともCUP』のコーナー開始の前に、[[2012年]][[7月21日]]（[[土曜日]]）の18:30から翌日[[7月22日|22日]]（[[日曜日]]）の20:54（[[日本標準時|JST]]）までの2日間、当番組が放送開始30周年目と『[[FNSの日]]』が25周年目と言う節目で、当番組をベースとした『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』の放送が間近な為、30秒間の視聴者からの募集[[番宣]]スポットの放送が開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;|[[時刻表示]]実施局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]] (CX)&amp;lt;ref&amp;gt;2003年11月3日から実施&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[岩手めんこいテレビ]] (MIT)&lt;br /&gt;
* [[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]] (SAY)&lt;br /&gt;
* [[福島テレビ]] (FTV)&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]] (NST)&lt;br /&gt;
* [[長野放送]] (NBS)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]] (SUT)&lt;br /&gt;
* [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]] (FTB)&lt;br /&gt;
* [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]] (TSK)&amp;lt;ref&amp;gt;冒頭30秒のみ実施&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[高知さんさんテレビ]] (KSS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]] (EBC)&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]] (STS)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]] (KTN)&lt;br /&gt;
* [[テレビ熊本]] (TKU)&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]] (TOS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]] (UMK)&lt;br /&gt;
* [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]] (KTS)&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]] (OTV)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ時差ネットの青森テレビでも、[[2010年]][[3月26日]]まで『いいとも!』番組スタートから時刻表示（16:50 - ）を行っていたが、16:45開始となる同年3月29日からは番組途中の17:00から表示が開始される。&lt;br /&gt;
* また、かつては岡山放送でも時刻表示あった（番組放送開始時 - 2004年4月1日）。&lt;br /&gt;
* [[コマーシャルメッセージ|CM]]中は時刻表示を消去する放送局がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供クレジット ===&lt;br /&gt;
* 過去の[[スタジオアルタ]]発生放送の番組からの流れで、同時ネット局については概ね12:30前後までの前半は各局の[[ローカルセールス]]（協賛[[スポンサー]]（約3社）が付くか、あるいはオールスポット扱い）で、それ以後はフジテレビを窓口とする全国共通ネットスポンサーによる協賛番組（約6社）となっている。ただ、番組が13時丁度まで延長されてから、12:50過ぎから再びローカルセールスに戻っている。&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送|関西テレビ]]や[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]では、タモリと[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]がオープニングで歌っていた当時は、[[提供クレジット|提供]]がなくトークの途中でもCMになるため、一時期は「いいともー!」の掛け声を聞かなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とはいえ、オープニングがタモリのトークのみだった初期の頃は、フジテレビでは「いいともー!」と言い終わってから、情報カメラ映像をバックに提供クレジットを出す形であったため、関西テレビでも掛け声を聞けた。&amp;lt;/ref&amp;gt;（CM明けの「[[テレフォンショッキング]]」に入る直前の5秒間だけ別のCM、当初はブルーバックに「笑っていいとも!」と描かれた番組ロゴ画像）。タモリが歌わなくなってからはオープニングコーナーの後、「いいともー!」の掛け声の後全員で一礼するまできちんと流れる様になったが提供は表示されない（ただし、後半の提供はネットスポンサーの関係できちんとある）。また、一時期11:59:57から12:00:00までの時計表示が行われた事もあるが現在は無い。&lt;br /&gt;
* [[テレビ山口]]では、放送開始の時はバックで「いいともー!」をやっている画像に提供クレジットとアナウンスがかぶされ、終了前はブルーバックにBGM、提供クレジット、アナウンスがかぶされる。番組途中の提供クレジットは垂れ流されていた（FNS各局のスポンサードネットの関係上ネット回線に提供スーパーが流れているため）。（以前遅れネットだった[[大分放送]]も垂れ流していた。）&lt;br /&gt;
* [[青森テレビ]]では、「いいともー!」をやっている画面には提供クレジットの表示が無く、その直後にブルーバックで[[提供クレジット]]が流れる。また、番組途中の提供スーパーは番組のロゴで隠され（1990年まで時差放送を行っていた[[テレビ岩手]]も同様）、「ここまでの放送はご覧のスポンサーの提供でお送りしました」の部分&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月から2007年3月まで水曜日のコーナーだった「客席アンケート 答え全部出せるかな」でタモリが「3つ間違ったら、コマーシャルとコマーシャルの間に躍らせるぞ」と言っていた部分。また過去には、水曜日に太田光（爆笑問題）が名曲を熱唱する「太田ヒットスタジオ」の部分でもあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;もブルーバックの提供クレジットに差し替えられる（これもFNS各局のスポンサードネットの関係上ネット回線に提供スーパーが流れているため）。金曜日の終了直前の予告では青森テレビで放送されない『増刊号』の予告が、そのまま出される。なお、かつては提供クレジット枠に入る直前でブルーバックになっていた。&lt;br /&gt;
* 1996年まで時差放送していた[[高知放送]]は、放送開始の時はテレビ山口同様に、バックで「いいともー!」をやっている画像（初期は情報カメラ映像）に前提供クレジットとアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;一時期ノンスポンサーとなり、現在の関西テレビ同様に背景のみになっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;。放送終了時は「いいともー!」の掛け声の後の部分&amp;lt;ref&amp;gt;当時、系列局では、CMを挟んで提クレ・次回予告という構成。&amp;lt;/ref&amp;gt;を放送せず、その後すぐにスポットCMを挟んで自社送出のエンドタイトルを出して終了していた。後提供クレジットは番組の中盤のCM明けの直前に、ブルーバックで出しており、番組終了時の提クレはなかった。同局での放送の最末期（1996年）は系列局における終了時の後提クレが番組途中に移動したため、後提クレをカットするのみとなった（自社のイメージ画像等に差し替えていたものと思われる）。番組途中の提供クレジットは垂れ流されていた。&lt;br /&gt;
* 1990年代初期（詳細期間は不詳）まで[[新潟総合テレビ]]、[[仙台放送]]、[[福島テレビ]]、[[テレビ愛媛]]などではオープニングの提供クレジットがブルーバックに差し替えられていた。なお、制作局であるフジテレビではブルーバックを使用したことがない。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[3月25日]]放送分から[[9月30日]]、関西テレビでも木曜日のみ、[[2011年]][[1月11日]]放送分の火曜日のみ、[[2011年]][[5月6日]]放送分から半年間、金曜日のみ、オープニング日替わりコーナーが終わり、CMへ入る前に提供クレジットが表示されることになった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[5月31日]]放送分から、番組中盤で入る提供クレジットでは通常は、スタジオ内の様子を映しているが、[[2012年]][[7月21日]]（[[土曜日]]）の18:30から翌日[[7月22日|22日]]（[[日曜日]]）の20:54（[[日本標準時|JST]]）までの2日間、当番組が放送開始30周年目と『[[FNSの日]]』が25周年目と言う節目で、当番組をベースとした『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』の放送が間近な為、街角で出会った視聴者に番組テーマ曲が流れている中、『いいとも!』とコールをしている映像が映し出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== 2012年8月27日以降 ===&lt;br /&gt;
* 構成&amp;lt;ref&amp;gt;[[構成作家]]陣は、以前、各曜日に4〜5名に固定されていたが、2009年4月頃から3〜4名に固定された。4・7・10月の番組改編時期にはスタッフの曜日内の異動が度々ある（主に構成作家陣、[[プロデューサー]]や[[チーフプロデューサー]]など）。&amp;lt;/ref&amp;gt;：&lt;br /&gt;
** （[[月曜日]]）：[[樋口卓治]]、[[天野慎也]]、横山雄一郎、[[今村クニト]]&lt;br /&gt;
** （[[火曜日]]）：[[酒井健作]]、大井達朗、[[三木聡]]（ブレーン）&amp;lt;ref&amp;gt;2011年4月よりブレーンが初めて出来た。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** （[[水曜日]]）：小野高義、[[桝本壮志]]、大平尚志&lt;br /&gt;
** （[[木曜日]]）：海老克哉、田中到、山内正之&lt;br /&gt;
** （[[金曜日]]）：[[都築浩]]、[[鈴木おさむ]]、[[くらなり]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー（監修）：&lt;br /&gt;
** [[高平哲郎]]（1982年10月4日 - 1995年9月までは構成作家として担当、その後はスーパーバイザーへ） &lt;br /&gt;
** [[鶴間政行]]（[[浅井企画]]、2003年 - 2008年までは構成作家として担当、その後はスーパーバイザーへ）&lt;br /&gt;
* 振り付け：&lt;br /&gt;
** 渡辺美津子（2007年9月17日 - 、[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]の[[オープニング]][[ダンス]]の振り付けを担当）&lt;br /&gt;
** [[じゅん (曖昧さ回避)|JUN]]（2011年10月3日 - 、いいとも青年隊・少女隊・AD隊のオープニングダンスの振り付けを担当）&lt;br /&gt;
* 音楽：&lt;br /&gt;
** [[鷺巣詩郎]]（1982年10月4日 - 、「ウキウキWatching」の[[テーマ]][[曲]]を担当）&lt;br /&gt;
** [[伊藤銀次]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[編曲]]：[[小西康陽]]（2011年10月3日 - 、「ウキウキWatching」のテーマ曲など番組内で挿入されるBGMのアレンジを担当）&lt;br /&gt;
* TD（テクニカルディレクター）：&lt;br /&gt;
** （月・水曜日）：諏訪多順&lt;br /&gt;
** （火・金曜日）：加藤渉&lt;br /&gt;
** （火・木曜日）：斉藤幸雄&lt;br /&gt;
* カメラ：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：中西保&lt;br /&gt;
** （火曜日）：澤井周&lt;br /&gt;
** （水曜日）：加藤渉&lt;br /&gt;
** （木曜日）：瓜生宗資&lt;br /&gt;
** （金曜日）：諏訪多順&lt;br /&gt;
* 音声：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：草間信也&lt;br /&gt;
** （火曜日）：加藤泰久&lt;br /&gt;
** （水曜日）：安田暁代&lt;br /&gt;
** （木曜日）：酒井一&lt;br /&gt;
** （金曜日）：栗原博一&lt;br /&gt;
* VTR：&lt;br /&gt;
** （月・火・金曜日）：広瀬日出夫&lt;br /&gt;
** （水・木曜日）：金子忍&lt;br /&gt;
* 映像：&lt;br /&gt;
** （月・火曜日）：磯野邦男&lt;br /&gt;
** （水曜日）：伊藤洋人&lt;br /&gt;
** （木曜日）：須賀勝&lt;br /&gt;
** （金曜日）：佐藤康伸&lt;br /&gt;
* 音響効果：&lt;br /&gt;
** （月・水・木曜日）：小堀一&lt;br /&gt;
** （火曜日）：松元浩一郎&lt;br /&gt;
** （金曜日）：比良野邦子&lt;br /&gt;
* 照明：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：帯金貴子&lt;br /&gt;
** （火・水曜日）：大科麻紀子&lt;br /&gt;
** （木曜日）：巻嶋恵梨&lt;br /&gt;
** （金曜日）：佐藤隆&lt;br /&gt;
* 美術制作：井上明裕（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* デザイン：&amp;amp;#26824;木陽次&amp;lt;ref&amp;gt;クレジットでは「&amp;amp;#26824;木陽次」の「&amp;amp;#26824;」が新字体の「&amp;lt;span lang=&amp;quot;zh&amp;quot; style=&amp;quot;font-family:'Hiragino Sans GB','Hiragino Sans GB W3','Microsoft YaHei',STHeiti,SimHei;&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#26824;&amp;lt;/span&amp;gt;」になっている（右側が「青」になっている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 美術進行：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：矢野雄一郎&lt;br /&gt;
** （火・木曜日）：伊藤則緒&lt;br /&gt;
** （水曜日）：鈴木真吾&lt;br /&gt;
** （金曜日）：椛田学&lt;br /&gt;
* 衣裳：珍田愉華（タモリ担当）&lt;br /&gt;
* 装飾：高祖朋代（全曜日）&lt;br /&gt;
* 電飾：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：太田真由美&lt;br /&gt;
** （火・水・金曜日）：田上淳子&lt;br /&gt;
** （木曜日）：中みつ子&lt;br /&gt;
* 大道具：&lt;br /&gt;
** （月・水曜日）：畠山茂&lt;br /&gt;
** （火曜日）：田中裕士&lt;br /&gt;
** （木曜日）：平野順之&lt;br /&gt;
** （金曜日）：北山達也&lt;br /&gt;
* タイトル：岩崎光明（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 装飾タイトル：竹内理恵（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ヘア・メイク：&lt;br /&gt;
** （月〜木曜日）：大高里絵（タモリ担当）&lt;br /&gt;
** （金曜日）：大友麻衣子（同上）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：&lt;br /&gt;
** 木下克之（ガット）（タモリ担当）&lt;br /&gt;
** 荻原寿江（[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]担当） /&lt;br /&gt;
** 瀬子麻倫（いいとも青年隊・少女隊・AD隊担当）&lt;br /&gt;
* TK（タイムキーパー）：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：渓口美保子、海老澤廉子&lt;br /&gt;
** （火曜日）：伊佐次千恵子、山口奈保美&lt;br /&gt;
** （水曜日）：伊佐次千恵子、星美香&lt;br /&gt;
** （木曜日）：三宅真理、水越理恵&lt;br /&gt;
** （金曜日）：楮本眞澄、槇加奈子&lt;br /&gt;
* 調査：田中孝明（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 連絡：小林琴美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 編成：加藤達也（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* FD（フロアディレクター）：東隆志（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* 制作進行：黒柳法子（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* オブザーバーD（ディレクター）：印田弘幸（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* ラインD（ディレクター）：庄司裕暁（フジテレビ、2011年9月30日までは、AP（アシスタントプロデューサー）を担当）&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：及川俊明・伊戸川俊伸（[[オイコーポレーション]]）、上野貴央・河本晃典（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：春名剛生（2011年7月4日 - 、2011年7月1日までは協力プロデューサーを担当）&lt;br /&gt;
* 演出・プロデュース： &lt;br /&gt;
** （月曜日）：木月洋介（2012年8月6日 - 、月曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
** （火曜日）：塩谷亮（2012年8月7日 - 、火曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
** （水曜日）：金子傑 （2012年8月8日 - 、水曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
** （木曜日）：木村剛、庄司裕暁（2012年8月9日 - 、木曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
** （金曜日）：出口敬生（2012年8月10日 - 、金曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：黒木彰一（2011年7月4日 - ：9代目[[プロデューサー]]、以前はAP → 曜日ディレクター → オブザーバーD（ディレクター）） &lt;br /&gt;
* 衣裳協力：創作屋、OPELKA、BALLANTINE（タモリ） ほか&lt;br /&gt;
* アクリル装飾：[[ヤマモリ]]&lt;br /&gt;
* CG（送出）：[http://www.digidelic.jp/ デジデリック]&lt;br /&gt;
* スタッフ協力：フジテレビ、[[日放]]、[[オイコーポレーション]]&amp;lt;ref&amp;gt;いずれもクレジット表記なし。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[スタジオアルタ]]&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[田辺エージェンシー]]&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビバラエティ制作センター&lt;br /&gt;
* 制作著作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 構成：&lt;br /&gt;
** （全曜日）：[[高平哲郎]]（現在はスーパーバイザー）&lt;br /&gt;
** （月曜日）：廣岡豊&amp;lt;ref&amp;gt;月曜日 → 金曜日&amp;lt;/ref&amp;gt;、谷口秀一、野中浩之、[[齋藤貴義]]、[[渡辺鐘]]&amp;lt;ref&amp;gt;水曜日 → 金曜日 → 火曜日 → 金曜日 → 月曜日、2008年9月22日まで担当&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[秋葉高彰]]&amp;lt;ref&amp;gt;月曜日 → 火曜日 → 月曜日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** （火曜日）：鈴木しゅんじ、黒木一由、[[岩立良作]]、中村周史、堀雅人、藤谷弥生&lt;br /&gt;
** （水曜日）：[[鶴間政行]]、[[水野宗徳]]、[[加藤直]]、板坂尚、[[加藤芳一]]、[[遠藤敬]]、長瀬みのり&lt;br /&gt;
** （木曜日）：大倉俊晴、[[清水東]]、太田一水、渡辺真也、野村正樹、[[福田雄一]]、[[松井洋介]]、榊暁彦、[[長谷川朝二]]、大井洋一&lt;br /&gt;
** （金曜日）：[[詩村博史]]、藤沢めぐみ、[[舘川範雄]]、永井準、黒岩勉、マツピロ、[[鈴木工務店]]、興津豪乃、福岡ナヲト、金森直哉&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：板坂尚（2001年 - 2008年9月までは構成作家として担当、2011年7月22日まではスーパーバイザーを担当）&lt;br /&gt;
* 振り付け：[[土居甫]]（[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]の[[オープニング]][[ダンス]]の振り付けを担当、2007年9月14日逝去）&lt;br /&gt;
* TD（テクニカルディレクター）：武井正喜（火曜日）、田口勝夫（火曜日）、小原秀行（金曜日）、小曽根晴彦（水曜日）&lt;br /&gt;
* カメラ：岡部幹、小原秀行、武井正喜（木曜日）、澤井周（水 → 金曜日）、小曽根晴彦（木曜日）、加藤誠（金曜日）&lt;br /&gt;
* 音声：藤坂勝、本多義明（金曜日）&lt;br /&gt;
* 映像：平石裕明、佐藤康伸（水曜日）、須賀勝（木曜日）&lt;br /&gt;
* 照明：田中晴夫、佐々木靖、高木英紀、大野美穂子、加無木克志、丸井知子、小池猛、高木健雄、宇野淳子、関口肇・山崎清美（金曜日）、西川知里・中村真梨子（水曜日）、掛橋司（火曜日）&lt;br /&gt;
* 音響効果：[[志田博英]]、来代直、石川清、[[プロジェクト80]]、笠松広司（金曜日）、藁谷良雄（月・火曜日）&lt;br /&gt;
* 技術：倉持繁&lt;br /&gt;
* 美術制作：永本充、重松照英&lt;br /&gt;
* 美術進行：倉持繁、[[松沢由之]]、馬場克之、石川利久、吉田敬・村瀬大・山崎惠美子（金曜日）、足立和彦（木・金曜日）、石田博巳（水曜日）&lt;br /&gt;
* 美術プロデューサー：鈴木武治、重松照英、井上明裕（全曜日）&lt;br /&gt;
* タイトル：川崎利治、高柳義信（水・金曜日）、佐々木千代乃（月・火・木曜日）、福澤伸太郎（水曜日）、新味且将（金曜日）&lt;br /&gt;
* デザイン：[[山本修身]]&lt;br /&gt;
* アクリル装飾：橘信満、秋元正明（ヤマモリ）&lt;br /&gt;
* 装飾：高橋哲夫、石田博巳、羽根田雅芳（金曜日）、橋本裕之、古橋智子、平松智子（全曜日）&lt;br /&gt;
* 電飾：重枝繁、飯田修一、林将大（金曜日）、土屋正昭（木曜日）、蕨野弘（月曜日）、鈴木健也・菅田重樹（金曜日）、寺田豊（金曜日）、宇塚敏明（水曜日）、佐々木行弘（月曜日）、田中信太郎（月曜日）&lt;br /&gt;
* 電子タイトル：竹内理恵（全曜日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 大道具：馬場克之、草野新平、吉野宏昭、山田和則、永井武（木曜日）、平野順之（火曜日）、楢崎善正（火曜日）、田中裕一（火曜日）&lt;br /&gt;
* 衣裳：鹿倉二三男、寺田泉、染谷好美（すべてタモリ担当）&lt;br /&gt;
* 調査：今仁久・源生悟郎（全曜日）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：矢野悦子、相馬さとし、黒沢麻里（すべてタモリ担当）&lt;br /&gt;
* ヘア・メイク：破入るり子（月〜金曜日）、小熊清美（月〜金曜日）、佐藤恭子（月〜金曜日）、後藤麻樹（金曜日）、板垣真美（金曜日）、松本吉枝（月〜金曜日）、大友麻衣子（金曜日）、齊藤久子（月〜木曜日） - （すべてタモリ担当）&lt;br /&gt;
* TK（タイムキーパー）：竹野幸子（水 → 金曜日）、伊佐次千恵子（木曜日）、星美香（月曜日）、平井冴子（木・金曜日）、槙加奈子（火曜日）&lt;br /&gt;
* 編成：[[荒井昭博]]、浜野貴敏、[[中島寛朗]]、[[坪田譲治 (フジテレビ)|坪田譲治]]、鈴木修太、高瀬敦也、佐々木渉、安喜昌史、渋谷謙太郎（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* AP（アシスタントプロデューサー）：[[櫟本憲勝]]、門澤清太、北口富紀子、春名剛生、木月洋介、庄司裕暁&lt;br /&gt;
* FD（フロアディレクター） → PD（プロデューサー）：[[小松純也]]&lt;br /&gt;
* 制作進行：金子隆、印田弘幸、浜野貴敏、春名剛生&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：北口富紀子（AP（アシスタントプロデューサー） → 制作 / 協力プロデューサー、2011年7月1日まで担当）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：浜野貴敏（2000年 - 2002年まではディレクター、2011年7月1日までは協力プロデューサー、2011年7月4日 -　2012年8月3日まで担当、現編成制作局編成センター編成部）&lt;br /&gt;
* ディレクター：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：[[小林豊 (フジテレビ)|小林豊]]（1982年10月4日 - 1987年10月2日まで当番組開始当時のテレフォンディレクター、現[[テレビ静岡]]代表取締役社長）、[[小須田和彦]]、[[松村匠]]（1994年頃ディレクター、元事業局企画部長 → 退社）、平林長務、木村基子、八百板慎一、大平進士&lt;br /&gt;
** （火曜日）：永峰明、[[星野淳一郎]]、 [[増田俊郎 (作曲家)|増田俊郎]] （1990年代中期頃を中心に劇伴を担当、後期に入ってから鷺巣・伊藤両人が再登板）、熊澤美麗、[[谷口大二]]（火曜日 → 木曜日）、&lt;br /&gt;
** （水曜日）：伊戸川俊伸、亀高美智子、飯村徹郎（水曜日 → 金曜日）、名城ラリータ（水曜日 → 木曜日）、宮崎鉄平（水曜日 → 金曜日 → 木曜日）&lt;br /&gt;
** （木曜日）：伊藤征章、[[吉田正樹]]（いいともスタッフ隊、1990年頃AD → ディレクター、現独立事務所社長）、[[清水淳司]]、[[小松純也]]（曜日ディレクター → [[PD]]（プログラムディレクター）、現[[スカパーJSAT]]に出向、前編成部主任 → バラエティー制作センター副部長兼チーフプロデューサー → 同センター企画担当部長）、[[渡辺琢]]、小仲正重、明松功、松村耕平、古澤光広（木曜日 → 火曜日 → 木曜日）、&lt;br /&gt;
** （金曜日）：[[三宅恵介]]（初期ディレクター、山縣プロデューサー時代はAPを担当、現役員待遇ED兼チーフプロデューサー）、[[片岡飛鳥]]（1995年秋 - 1997年春頃までのディレクター、現コンテンツ事業局コンテンツ映像センター室長、前バラエティー制作センター企画担当部長 → 同センター制作部長）、及川俊明、大野三郎&lt;br /&gt;
* プロデューサー（統括）：&lt;br /&gt;
** （初代）：[[横澤彪]]（1982年10月4日 - 1987年9月30日までプロデューサーを担当 → 編成局ゼネラルプロデューサー → 退社、2011年1月8日逝去）&lt;br /&gt;
** （2代目）：[[佐藤義和]]（初期ディレクター → 1987年10月2日 - 1992年9月までプロデューサーを担当 → 演芸担当 → アーカイブセンター）&lt;br /&gt;
** （同上）：[[荻野繁]]（初期ディレクター → 1987年10月2日 - 1993年9月までプロデューサー（ディレクター兼務）を担当 → 山縣プロデューサー時代はチーフプロデューサー、現映像企画部長）&lt;br /&gt;
** （3代目）：[[山縣慎司]]（AD → ディレクター → 1993年10月 - 1994年9月までプロデューサーを担当 → 広報担当、[[いいとも青年隊|いいともスタッフ隊]]、1994年10月 - 1995年9月はチーフプロデューサー、現視聴者センター所長）&lt;br /&gt;
** （4代目）：鈴木恵悟（AD → ディレクター → AP → 1994年10月 - 1995年9月までプロデューサーを担当 → ライツ開発局）&lt;br /&gt;
** （5代目）：[[荒井昭博]]（AD → 1990年秋 - 1995年9月ディレクター → 1995年10月 - 2002年6月までプロデューサーを担当 → 現編成制作局長、前編成部部長補佐 → 編成部長 → 編成制作局次長兼編成部長 → 編成制作局担当局長兼編成開発部長）&lt;br /&gt;
** （6代目）：[[坪田譲治 (フジテレビ)|坪田譲治]]（1995年10月 - 2002年春頃ディレクター → 2002年 - 2006年までプロデューサーを担当、現編成制作局編成業務センター室長兼部長）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：&lt;br /&gt;
** （7代目）：[[石井浩二]]（曜日ディレクター → 2006年7月 - 2009年1月までプロデューサー → 2009年1月 - 2010年7月23日までチーフプロデューサーを担当、現編成制作局ドラマ制作センタープロデューサー）&lt;br /&gt;
** （8代目）：清水泰貴（2010年7月26日 - 2011年7月1日までプロデューサー → チーフプロデューサーを担当、それ以前はオブザーバーD・曜日ディレクターを担当、現編成制作局編成センター編成部）&lt;br /&gt;
* 衣裳協力：D'URBAN&amp;lt;ref&amp;gt;当時は、ロゴマークではなくカタカナ表記だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、MILANO COLLECTION SHOES、メイド・イン・ワールド、スラップショット、DOMON&lt;br /&gt;
* 写真提供：[[アフロ]]（火曜日）、小澤忠恭（[[サンデー毎日]] / [[毎日新聞社]]、2011年9月1日）&lt;br /&gt;
* 情報提供：[[情報通信研究機構]]（NICT）、[[国立天文台]]、[[JAXA]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 撮影：東洋撮影所ビデオセンター&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[八峯テレビ]]（[[V3スタジオ|フジテレビ V3スタジオ]][[お台場]]での生放送時）&lt;br /&gt;
* 協力：ACCESS international、[[JOYSOUND]]、[[アフロ]]・フォトエージェンシー、オリオンプレス、[[モード学園]]（2011年9月1日）、ACCESS trade center&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part1』（[[サンケイ出版]]、1983年、ISBN 4-383-02256-1）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part2』（サンケイ出版、1983年、ISBN 4-383-02274-1）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part3』（サンケイ出版、1983年、ISBN 4-383-02287-1）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part4』（サンケイ出版、1984年、ISBN 4-383-02311-8）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part5』（サンケイ出版、1984年、ISBN 4-383-02320-7）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part6』（サンケイ出版、1984年、ISBN 4-383-02332-0）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!殺人事件 名探偵タモリ誕生する（サンケイ出版、1986年3月、ISBN 978-4383024662）&lt;br /&gt;
* タモリ、[[笑福亭鶴瓶]]『タモリ鶴瓶のおぼえてるでェ!』、（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]出版、1987年、ISBN 4-594-00180-7）&lt;br /&gt;
* タモさん、トコさんの金言・格言色紙でどうじょ!（[[ベストセラーズ]]、1989年1月、ISBN 978-4-584-00681-8）&lt;br /&gt;
* タモさん、トコさんの金言・格言色紙でどうじょ! Part2（ベストセラーズ、1989年6月、ISBN 978-4-584-00697-9）&lt;br /&gt;
* タモリの、ダウンタウンも世紀末クイズ それ絶対やってみよう（フジテレビ出版、1990年、ISBN 4594008264）&lt;br /&gt;
* タモリ・ウッチャンナンチャンの世紀末クイズ それ絶対やってみよう（フジテレビ出版、1991年8月、ISBN 978-4-594-00793-5）&lt;br /&gt;
* タモリの、ダウンタウンも世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（フジテレビ出版、1991年12月、ISBN 978-4-594-00854-3）&lt;br /&gt;
* タモリ・ウッチャンナンチャンのダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（フジテレビ出版、1992年4月、ISBN 978-4-594-00925-0）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!編『タモリの世紀末伝説 関根くん家とマチャミん家のおかしな人々』フジテレビ出版、1993年12月、ISBN 978-4-594-01321-9）&lt;br /&gt;
* 世紀末ゲーム 爆笑!オールスタータモリンピック（フジテレビ出版、ISBN 978-4-594-01080-5、1992年11月） &lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!あー（[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 978-4-05-400933-2、1997年11月） &lt;br /&gt;
* LOVE LETTERS すばらしいラブレターの世界（[[ワニブックス]]、ISBN 978-4-8470-3269-1、1997年12月） &lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 秘密のつながりグランプリ（[[興陽館]]、ISBN 978-4-87723-128-6、1998年12月） &lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! インスタントイングリッシュ〜おばちゃん海外輸出計画〜（フジテレビ出版・[[扶桑社]]出版、ISBN 4-594-02711-3、1999年5月30日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!「Mr.ビジョアル」写真集（ISBN  978-4-83425-203-3、[[集英社]]・ホーム社、1999年6月17日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!超変身ビフォー・アフターコンテスト（ISBN 978-4-59-402907-4、フジテレビ出版、2000年5月）&lt;br /&gt;
* 科学実験で笑っていいとも!（学研マーケティング（学研M文庫）、ISBN 978-4-05-902015-8、2000年11月） &lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 曜日対抗いいとも選手権!!BESTゲーム集88（[[河出書房]]新社、ISBN 978-4-309-26596-4、2002年10月20日） &lt;br /&gt;
* 目指せ!達筆王〜すぐに上達する132のコツ〜（[[扶桑社]]、ISBN 4594051138、2006年3月23日）&lt;br /&gt;
* 私服だらけの『中居正広増刊号』〜輝いて〜（扶桑社、ISBN 9784594060183、2009年8月18日） &lt;br /&gt;
* 恋していいとも!あるある川柳（扶桑社刊、ISBN 978-4-594-06270-5、2010年9月17日）  ほか多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!ボードゲーム（[[1985年]]）イメージプレイDOシリーズ [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーファミコン]]用[[ゲームソフト]]『[[笑っていいとも!タモリンピック]]』（[[1994年]]）[[アテナ (ゲーム会社)|アテナ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連グッズ ===&lt;br /&gt;
* フジテレビ本社屋7階「エフアイランド」はじめ、[[東京駅]]や[[東名高速道路|東名道]][[海老名サービスエリア|海老名SA]]上り線などにあるフジテレビショップでは、上記に紹介した書籍（絶版除く）や「青汁まんじゅう」など、いいとも!関連グッズを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD ===&lt;br /&gt;
* 『[[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会|笑っていいとも!コンピレーション・マイクロミニアルバム 発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]』（[[2010年]][[5月12日]][[CD]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連番組 ==&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!増刊号]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!特大号]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!新春祭]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの突撃ナマ放送]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの歌謡スター笑]]&lt;br /&gt;
* [[日本全国ひる休み]]&lt;br /&gt;
* [[笑ってる場合ですよ!]]&lt;br /&gt;
* [[もう一度笑ってる場合ですよ!]]&lt;br /&gt;
* [[ライオンのいただきます]]&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]&lt;br /&gt;
* [[インパクト!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居の手ぶらでイイのに…!?〜ドラマチック・リビングルーム〜|タモリ・中居の○○でイイのに…!?]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[いいとも青年隊]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!のコーナー一覧]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!過去のコーナー一覧]] &lt;br /&gt;
* [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&lt;br /&gt;
* [[出たいドル!]]&lt;br /&gt;
* [[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]&lt;br /&gt;
* [[知ってるハイスクール]]&lt;br /&gt;
* [[我が社のイチ推し]]&lt;br /&gt;
* [[スタジオアルタ]]（[[新宿アルタ]]）&lt;br /&gt;
マジカル頭脳パワー&lt;br /&gt;
本物は誰という&lt;br /&gt;
タモレオンと酷似したコーナーがあった&lt;br /&gt;
秘密の嵐&lt;br /&gt;
水曜日のアンケートと酷似したコーナーあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/iitomo/index.html 森田一義アワー 笑っていいとも!（フジテレビ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりたかすよしあわあ わらつていいとも}}&lt;br /&gt;
[[Category:笑っていいとも!|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:視聴者参加型番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:タモリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;br /&gt;
[[Category:アルタ|番組わらつていいとも]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギネス世界記録]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E7%9F%A5%E5%9C%B0%E6%98%AD%E5%AD%90&amp;diff=223459</id>
		<title>伊知地昭子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E7%9F%A5%E5%9C%B0%E6%98%AD%E5%AD%90&amp;diff=223459"/>
				<updated>2014-03-31T23:24:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:黒木瞳1.jpg|350px|thumb|「黒木瞳」として活動する伊地知昭子]]&lt;br /&gt;
'''伊知地昭子'''(いじち　しょうこ、[[1960年]][[10月5日]] - )とは、[[日本]]の[[女優]]であり、[[青山学院中等部少女暴行事件]]の首謀者の[[伊知地萌子]]の母親である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
「'''黒木瞳'''」という芸名で芸能活動をしている。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
花丸(2014年3月17日。TBS)&lt;br /&gt;
ミステリー(2014年3月28日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
黒田官兵衛。(2014年NHK)おね役&lt;br /&gt;
元宝塚でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪ガス]]のCMに出演し、このCMを手がけた当時[[電通]]関西支社勤務の伊知地俊夫と知り合い、[[1991年]]に結婚する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊知地俊夫は[[大阪教育大池田小]]・中・高を経て早稲田政経卒、身内が外務省関係者というエリート。当時まだ売り出し中だった昭子とは格差婚と言われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[1998年]]、38歳での高齢出産の末、誕生したのが萌子である。萌子を[[松山バレエ学校]]発表会の主役にねじ込むなど溺愛するが、その反面、「将来、娘さんを宝塚に入れますか？」と訊かれて、「パパ似だから無理」「不器量だから芸能人にはしない」とトーク番組で公開虐待した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萌子の名前にちなんで、「モン・モエ」というタイトルの育児日記を出版していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて萌子は、青山学院中等部少女暴行事件の首謀者として、有名になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[青山学院中等部少女暴行事件]]&lt;br /&gt;
*[[伊知地萌子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしち　しようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめっ子の保護者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=223455</id>
		<title>東京放送</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=223455"/>
				<updated>2014-03-31T11:39:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* テレビの時刻出し */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社東京放送'''（とうきょうほうそう、&amp;lt;span lang=&amp;quot;en&amp;quot; style=&amp;quot;font-style:italic; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;Tokyo Broadcasting Syoku, Inc.&amp;lt;/span&amp;gt;）は[[日本]]の[[一般放送事業者]]で、グループ統括会社。略称は商号の英訳の頭文字を採った「'''TBS'''（'''ティービーエス'''）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三井グループ]]の一員で、二木会（三井グループの社長会）・月曜会（三井グループ各社の役員間の相互親睦と情報交換を目的とする会合）・三井業際研究所（業種の枠を超えた異業際分野における知識集団としての機能を果す事を目的に設立された二木会の直属機関）に加盟している。また、[[プロ野球]]・[[横浜ベイスターズ]]の親会社でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京オリンピック決定を喜ばないTBS『サンデーモーニング』･･･「従軍慰安婦への補償が先」「他の国に譲れば良かった」 ==&lt;br /&gt;
東京オリンピック、みんなが喜んでいると思っていたら？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでないテレビもあるのですね。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[高橋とみよ]][[下田市]]議会議員のブログを見てびっくりしました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
以下、関連部分を掲載します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日9月8日早朝、2020年のオリンピックが東京で開催される事が発表され、とびきりの朗報に日本全体が大きな喜びで溢れ返った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミ各社も競って報道を繰り返したが、しかしそんな中、TBS「[[サンデーモーニング]]」だけはなぜかお通夜状態。浮かれたお祝いムードは一切見られなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もっと経済状態が良い国があるのに」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「他の国に譲れば良かった」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「小さなナショナリズムにうずくまる日本」 &lt;br /&gt;
「ひとモメあるかも」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一部の人がいい思いするだけでしょ？」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挙げ句の果てには司会の[[関口宏]]が「はぁーーー今日はいつもと違う状態…」と大きなため息をつく始末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たしてTBSは、日本のテレビ局ではないのであろうか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に見ていてびっくりしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関口宏はオリンピックとは何の関係もない[[従軍慰安婦]]まで持ち出して、こともあろうか「従軍慰安婦への補償が先だ」とまで言う始末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくら表現の自由があるとはいえ、ＴＢＳは放送法に違反なんじゃないですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[みのもんたの朝ズバ]]」の[[セクハラ]]問題もそうですが、低俗な番組と反日番組しか作らないようなら、TBSもNHK同様解体したほうがよいですね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとひどい番組です。「なぜ自民党はTBSに対して取材・出演の一時停止をしたのか！」も納得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 株式会社東京放送&lt;br /&gt;
|英文社名 = TOKYO BROADCASTING SYoku, INCORPORATED&lt;br /&gt;
|ロゴ = http://www.infoteria.com/jp/image/product/xmltool/case/tbs/tbs_logo.gif&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9401 ||}}&lt;br /&gt;
|略称 = TBS、T糞S、T豚S&lt;br /&gt;
|国籍 = &lt;br /&gt;
|郵便番号 = 107-8006&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[赤坂 (東京都)|赤坂]]五丁目3番6号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 03-3746-1111&lt;br /&gt;
|設立 = [[1951年]]（昭和26年）[[5月17日]]&amp;lt;br&amp;gt;（登記日・株式会社ラジオ東京）&lt;br /&gt;
|業種 = [[:Category:日本の情報・通信業|情報・通信業]]|&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード = &lt;br /&gt;
|事業内容 = [[放送法]]による一般放送事業（テレビの放送）及びその他放送事業|&lt;br /&gt;
|代表者 = [[井上弘]]（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[財津敬三]]（代表取締役専務）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[城所賢一郎]]（代表取締役専務）&lt;br /&gt;
|資本金 = 54,926百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|売上高 = 単独: 277,400百万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結:318,700百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = 単独: 534,322百万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結:567,722百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 1,157人&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = 3月末日&lt;br /&gt;
|主要株主 = 楽天メディア・インベストメント - 15.71%&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[TBSテレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]] 他&lt;br /&gt;
|関係する人物 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.tbs.co.jp/ www.tbs.co.jp]&lt;br /&gt;
|特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Tokyo Broadcasting System(TBS) in Akasaka .JPG|thumb|250px|東京・赤坂 TBSがあるTBS放送センター&amp;lt;br /&amp;gt;(愛称:ビッグハット)]]&lt;br /&gt;
かつてTBSは、在京[[キー局]]としては唯一の[[ラテ兼営|テレビ・ラジオ兼営局]]として「民放の雄」と呼ばれ、[[1970年代]]時点では日本の[[民間放送]]界をリードする存在でもあった。[[1972年]]には民放史上初の[[視聴率]]三冠王を達成している。[[1980年代]]に「[[8時の空]]」という10分の気象情報番組で、各地の天気カメラをつなぐ「お天気カメラリレー」を開始させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1980年代]]後半から[[1990年代]]に かけて、社内の人員構成の高齢化などで番組編成の[[新陳代謝]]が大幅に遅れ、徐々にその勢いに陰りが見え始める。後述の大型改編を1980年代後半から他局に比べ頻繁に行っているが、それが裏目に出て低迷を促すことも多くなった。その反動からか、2000年代以降は1970年代-80年代に人気を誇った番組（例:『[[8時だョ!全員集合]]』、『[[ザ・ベストテン]]』、『[[テレビ探偵団]]』、『[[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]』等）の再編集版やリメイク版などが放送されることが非常に多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
看板のドラマの当たりがライバルのフジテレビに比して減った反面、金曜22時のドラマでは積極的にジャニーズのタレントを起用、土曜20時台を若年層に特化して漫画原作の映像化を行うなど、視聴者の掘り起こしを進めた。この中から『[[木更津キャッツアイ]]』『[[花より男子#日本版|花より男子]]』や『[[ROOKIES#テレビドラマ|ROOKIES]]』など、映画制作につなげて数十億円の興行収入を上げ、大ヒットを記録したドラマも出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、'''通常の情報・バラエティ番組を全て映画出演者で固め、宣伝の代用とするフジテレビ流の宣伝方式が過度であり、一種の洗脳に近いという批判もある'''ほか、放送局としての姿勢を問われる編成も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の民放テレビ局では最後まで[[消費者金融]]会社の[[テレビコマーシャル|コマーシャル（CM）]]を解禁していなかったが、2001年[[4月1日]]に解禁した。当時、ラジオでは既にCMを解禁していたがテレビは「ビデオ問題」の反省と、当時の消費者金融会社の企業体質がネックとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビとは逆に、TBSラジオの[[聴取率]]は[[首都圏]]聴取率調査の首位を継続して獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他局と合同出資した会社（[[フジテレビジョン]]との合同出資による[[ム・ーハ]]や、フジおよび[[テレビ朝日]]との合同出資による[[トレソーラ]]）を設立するなど、他のキー局との交流もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤坂本社内のスタジオ（報道用のNスタ・Sスタを除く）については、労働組合との深夜労働に関する取り決めの関係から、事前に延長使用届を提出していない場合24時に強制的に照明の電源が落とされる。そのため通常の番組収録では24時前に収録が終了するようにスケジュールを組むが、最近では『[[うたばん]]』など逆にそれを積極的に活用（というよりも笑いの要素の一つに利用）する番組も現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホリプロ]]とはパイプが太く、「[[赤いシリーズ]]」など古くから番組制作に関わっている。特に、ホリプロの[[和田アキ子]]を積極的に番組に起用していることでも知られる。また、[[ジャニーズ事務所]]や個人ではTBSの長寿ドラマ『[[渡る世間は鬼ばかり]]』の主演を務めている[[泉ピン子]]などとも結びつきが強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年以降は行政処分が下されるような重大な不祥事や類似した不祥事が多く起きている。（[[東京放送#TBSの不祥事・事件|下記参照]]）ほか、[[ガチンコ!]]に代表されるような多くのヤラセ番組を制作してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら一連の不祥事の影響で、視聴率、人気共に低迷しており、名実ともにキー局の中では最低のテレビ局であり、平均視聴率一桁（最高視聴率でも8%台半ば）の番組が多い（1990年代の「冬の時代」の平均視聴率は4～5%だった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視聴率悪化、野球差し替えの時の再放送を認めない、地方局のローカル枠の増大を認めないため、多くの地方系列局から嫌われているのは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組制作に関しては、保守的なところがあり、新しいものをやりたがらない傾向があると言われている。体質的に、他であたったような企画、よそで人気番組をやっている人を使うということが多く、パクリのTBSとも呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2009/06/post_2223.html 視聴率崩壊、大幅改変も失敗......TBSはもう「何をやってもダメ」なのか] 日刊[[サイゾー]] 2009年6月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、上記のとおり過去に当局で高い人気を獲得した古い番組の復刻版が多く制作される傾向があり、同局で当たった番組は、同プロセスを繰り返し編成されブームの終焉を早めているという向きもある。&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
*TBSでは[[1963年]]、[[平井和正]]原作による[[サイエンス・フィクション|SF]]アニメ『[[8マン|エイトマン]]』で[[アニメーション]]制作に参入した。日本のテレビ局による国産テレビアニメの参入は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]に次いで2番目で、テレビアニメ黎明期の[[1960年代]]後半は『[[オバケのQ太郎]]』、『[[パーマン]]』、『[[怪物くん]]』などの[[藤子不二雄]]原作作品から『[[スーパージェッター]]』、『[[宇宙少年ソラン]]』、『[[冒険ガボテン島]]』など大ヒット作を連発した。&lt;br /&gt;
*[[ネットチェンジ|腸捻転]]時代の在阪準キー局であった[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）とネットを組んでいた時代、ABCが制作した『[[ふしぎなメルモ]]』、『[[海のトリトン]]』、『[[ど根性ガエル]]』といった作品が大ヒットした。ABC制作作品の『[[ギャートルズ|はじめ人間ギャートルズ]]』は放送途中の[[ネットチェンジ]]で[[テレビ朝日|NETテレビ（現・テレビ朝日）]]系列に移動した。&lt;br /&gt;
*TBS（JNN）ネットワークのアニメーション番組を長年支えてきたのは在阪準キー局の[[毎日放送]]（MBS、[[毎日新聞社]]との資本関係は様々な経緯から現在は解消したが、TBS・RKBと共に友好社となっている）であり、本放送以来約10年ぶりにゴールデン帯で再放送された『[[まんが日本昔ばなし]]』をはじめ、最近では『[[機動戦士ガンダムSEED]]』や『[[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]』などのアニメ作品を制作してきた。&lt;br /&gt;
*近年、TBSが制作する[[テレビアニメ]]番組は自局または持分法適用会社の[[衛星放送|BSデジタルテレビ]]放送局・[[BS-TBS]]の、共に深夜枠（[[深夜アニメ]]）がほとんどである。2000年代に入ってからは、TBS制作全日帯アニメは数えるほどしかなく（ゴールデンタイムにいたっては『探偵学園Q』のみ）ほとんどがMBS制作である。&lt;br /&gt;
*先述のように近年までMBS・[[中部日本放送]]（CBC）制作深夜アニメの[[逆ネット]]には消極的だったが、[[2006年]]以降は両局ともに1本ずつ逆ネットしている。&lt;br /&gt;
*また一時期にはTBSが制作に携わりながら、当のTBSでは放映せず、TBSネットワークではなく[[UHFアニメ]]として放映される作品もあった（ただし、BS-TBSなどTBS関連の衛星放送局で放映することがあるほか、過去には[[RKB毎日放送]]で放映した作品もあった）。&lt;br /&gt;
*2007年10月より2クール放映の『[[灼眼のシャナ|灼眼のシャナII (Second)]] 』（MBS制作）は、'''UHFアニメ史上初めて続編が在京キー局系列で放映された'''（その逆は何度かあった）。&lt;br /&gt;
*TBS制作の深夜アニメは在京局の中で[[文字多重放送|字幕放送]]をいち早く導入しているが、[[ハイビジョン]]（16:9SDマスター）での放映は2009年10月放送の作品からである（但しHDマスター作品は実績なし）&amp;lt;ref&amp;gt;ただし2009年4月より金曜深夜に放送中の『[[カード学園]]』内ぷちアニメ『ヴァイス サヴァイブ』に関してはそれに先駆けて16:9ハイビジョン制作・放映となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;本編冒頭に警告テロップが挿入される。&amp;lt;/ref&amp;gt;。それまでは16:9SDマスター作品もサイドカットした4:3で放送されていた&amp;lt;ref&amp;gt;TBSが販売にも関与している一部の深夜アニメの[[レンタルビデオ|レンタルDVD]]も同様である。&amp;lt;/ref&amp;gt;（『[[探偵学園Q]]』 および『[[カード学園]]』内ぷちアニメ『ヴァイス・サヴァイヴ』のみ地デジではフルサイズ、地アナでは[[レターボックス]]にして放送）。但し、単に機械的にカットするのではなく不自然な画面構成とならないよう場面に合わせてカットする位置を変えていた。その為オープニングクレジットやエンディングクレジットも、それぞれの画角に合わせて別々に作られていた（字の大きさや位置が異なる）。BS-TBSでの放送時はHDにアップコンバートしサイドカットなしで放送されていた。&lt;br /&gt;
**MBS・CBC制作の深夜アニメは2007年4月期から16:9サイズ（サイドカットなし、一部HDマスターあり）が基本フォーマットとなっている。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[4月]]現在、TBSではアニメ枠は週5本あるが（再放送は含まない）、そのうちの3本は系列局からの[[逆ネット]]枠（MBSから2本、CBCから1本）である。つまり、系列局から逆ネットするアニメが自社制作分より多い&amp;lt;ref&amp;gt;ただし2009年10月期よりCBC制作作品枠は休止状態にある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*TBSと系列局が共同制作した作品が、全日帯・深夜枠ともにいくつか存在する。&lt;br /&gt;
*2009年10月よりTBS系列東名阪ネットで『[[魔法少女リリカルなのはA's]]』が再放送されたが、'''元はUHFアニメとして放映された作品を在京キー局系列で再放送'''の極めて異例の事例である。&lt;br /&gt;
*2010年4月期は新作は4本となり、1月から放送されているMBS製作と合わせて5本と過去最高となる。なお、全ての作品において毎日放送（MBS）にもネット。&lt;br /&gt;
===特撮===&lt;br /&gt;
TBSが制作していた特撮番組としては「[[ウルトラシリーズ]]」が有名であるが、時間帯などの関係で「'''平成ウルトラマン'''」シリーズと呼ばれる「[[ウルトラマンティガ]]」-「[[ウルトラマンコスモス]]」はMBS、「[[ウルトラマンネクサス]]」以降は[[中部日本放送|CBC]]制作となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[仮面ライダーストロンガー]]」 - 「[[仮面ライダーBLACK RX]]」以降の[[仮面ライダーシリーズ]]の放映権も持っていたが（制作は初代シリーズからの[[毎日放送|MBS]]）、[[2000年]]に制作されたいわゆる「'''平成仮面ライダーシリーズ'''」の第1作となる「[[仮面ライダークウガ]]」からは、共同制作している[[東映]]が大株主であり、初代シリーズから「[[仮面ライダーアマゾン]]」までMBSからネット受けしていた[[テレビ朝日]]が制作・放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 【報道しない自由】京大教授「朝日と毎日の報道番組は、もはやただの思想誘導だ」 ===&lt;br /&gt;
京都大学公共政策大学院特別教授　[[佐伯英隆]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔から議論のネタではあったが、近年、自公から民主へ、さらに民主から自公への政権交代過程に伴い、[[マスメディア]]の公平・中立性の議論が一段と喧しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先の衆院選、参院選では、個々の弁士の演説終了後、かなりの頻度で取材中のマスコミ関係者に対し聴衆から「偏向マスコミ帰れ」の大合唱が沸き起こった。これまでに無い出来事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事実」という断片だけを繋ぎ合わせても記事や報道はできない。そもそも、どの「事実」を報道するのかという取捨選択から始まり、記事や番組の構成、強調点、誰のコメントを付すかなどに報道者の選択が入る事は避けられず、報道する側の主観を一切排除した完璧な公正・中立報道などは本来幻想でしかない。もともと報道各社ごとに政治的色彩の違いはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、従来その色彩の違いが「何となく」であったものが、近年急速に鮮明かつ露骨になったのではないか。これまでマスメディアは一応、公平・中立という建前の旗印だけは降ろさずに来たが、最近その仮面もかなぐり捨てて、それぞれ思い思いの方向に突っ走り、タガが外れた印象がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道者側は報道する自由もあるが、「[[報道しない自由]]」もある。これを駆使すれば、自らの主張に沿う報道を作り上げることは極めて容易である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「議論を呼びそうだ」「問題となりそうだ」という表現を加えて世論を誘導することも簡単だ。そういった誘惑を報道人としての使命感と矜持で自制してもらいたいのだが、自制より報道各社の政治方針に沿う事の方が（出世のためには？）重要と見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの「報道番組」に至っては、視聴者を番組制作者側の政治的信条・主張に沿って誘導するショーと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞・雑誌と異なり、電波帯域という公共財を特別に使用する権能を付与されたテレビ・ラジオには、[[放送法]]第4条で政治的公平性と、意見対立案件についての多角的論点提示が義務付けられているのだが、それを意識している番組製作者が何人いるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CNN]]や[[BBC]]では、意見対立案件については、双方の論者を画面に登場させて議論させるケースが多々見られるが、我が国では、コンセンサス形成という予定調和を望む傾向が強く、それが反映されるのか、双方が対立意見を戦わせるという番組の構成はほとんど見かけない。視聴者に選択させるという事をせず、「番組製作者が考えるコンセンサス」に誘導していこうという意図が見透かされるものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞も一種の危機である。経団連調べによれば、新聞記事への信頼度は57％で、テレビやネットを大きく上回っているとの事だが、逆に言えば4割強の人が新聞記事を信頼していないという事であり、一昔前、新聞に書かれてあることをほとんどの人がそのまま真実だと受け取っていた「幸せな時代」からすれば劇的な変化だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット情報に対する信頼度は確かに低いが、それはネットとは、さまざまな人が自己の主張や心情に基づき、さまざまな情報を展開する場であるという事を「皆が知っている」からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その多様性ゆえにマスメディアの報道に対して「本当にそうか」自ら調べる検証装置、セカンドオピニオンの提供機能を果たしている。民衆は新聞記事を自ら検証する手段を史上初めて手に入れた訳である。新聞人はこの数字をもっと深刻に捉えるべきであろう。マスメディアが公正・中立という仮面まで捨ててしまうのは緩慢な自殺行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さえき・ひでたか　[[大阪府]]出身。[[東京大学法学部]]、[[ハーバード大学]]Ｊ・Ｆケネディ行政大学院卒。[[1974年]]、[[通産省]]（現経産省）に入省。在[[ジュネーブ]]日本政府代表部参事官、[[島根県警]]本部長、通商政策局審議官などを経て[[2004年]]に退官。現在、イリス経済研究所代表などを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニュース番組内でよく用いられる表現 ===&lt;br /&gt;
①　「政府は何もやっていない」　　　　　　　→　自分たち好みの行動を取っていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　「議論が尽くされていない」　　　　　　 →　自分たち好みの結論が出ていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　「国民の合意が得られていない」　　　　　→　自分たちの意見が採用されていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④　「内外に様々な波紋を呼んでいる」　　　 →　自分たちとその仲間が騒いでいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤　「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」 →　アンケートで自分達に不利な結果が出ました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥　「心無い中傷」　　　　　　　　　　　　 →　自分たちが反論できない批判（はやめろ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦　「異論が噴出している」　　　　　　　　 →　自分たちが反対している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧　「本当の解決策を求める」　　　　　　　 →　現実的な具体策は何もないがとにかく政府等のやり方はダメだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑨　「各方面から批判を招きそうだ」　　　　→　批判を開始してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑩　「～なのは間違いありません」　　　　　→　証拠が何も見つかりませんでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑪　「両国の対話を通じて～」　　　　　　 　→　中韓に都合の悪い行動はやめて中韓の言うことを聞け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑫　「問われているのは～」　　 　　　　 　　→　次に中韓と市民団体に騒いで欲しいのはここだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑬　「表現の自由・報道の自由」　　　 　　 　→　捏造（記事）の自由・偏向（報道）の自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑭　「人権尊重」　　　　　　　　　　　　 　→　（中韓に有利になるように）人権を尊重しろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑮　「右翼」　　　　　　　　　　　　　　　→　自分達にとって都合の悪いことを言う人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑯　「反発は必至」　　　　　　　　　　　　→　早く抗議してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==TBSの大幅番組改編==&lt;br /&gt;
日本の[[民放]]の先駆者として有名な存在で、[[1980年代]]までは、[[ドラマ]]・[[バラエティー]]・[[報道]]の各分野で高く評価され「'''民放の雄'''」「'''民放のNHK'''」「'''ドラマのTBS'''」「'''報道のTBS'''」と称されていた。しかし、80年代後半から[[1990年代]]にかけて、社内の官僚的体質により、斜陽の時代を迎えた。&lt;br /&gt;
===1987年改編===&lt;br /&gt;
1980年代後半以降最初に行われた大改編として、[[1987年]]10月に始まった平日22時台の帯ニュース番組『[[JNNニュース22プライムタイム]]』が挙げられる。裏番組で人気番組となったニュース番組『[[ニュースステーション]]』（[[テレビ朝日]]）に対抗する形で始まった。これに伴い、[[1984年]]から18時30分 - 19時20分というゴールデンタイムに食い込む形で放送されていた夕方全国ニュース『[[JNNニュースコープ]]』が再び19時までの放送時間へと縮小された。また、最終便ニュース『[[ネットワーク (ニュース番組)|ネットワーク]]』も終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間の確保のため、平日22時に放送されていた『[[月曜ロードショー]]』（月曜・2時間枠）、『[[そこが知りたい]]』（火曜）、『[[月曜ドラマスペシャル|水曜ドラマスペシャル]]』（水曜・2時間枠）、『[[中村敦夫の地球発22時]]』（木曜）、『[[金曜ドラマ]]』（金曜）などが枠移動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまでして鳴り物入りで始まった『プライムタイム』だったが、視聴率で圧倒的な差をつけられて1年で番組が打ち切り。その後『[[JNNニュースデスク'88・'89]]』となったが、1989年秋に平日22時台から帯ニュース番組を撤退し、『[[NEWS23|筑紫哲也 NEWS23]]』で再び23時台に戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年改編===&lt;br /&gt;
その打開策として、[[1992年]]に行われたバラエティ&amp;amp;クイズ番組大改革（『[[わくわく動物ランド]]』『[[クイズダービー]]』『[[クイズ100人に聞きました]]』等、[[視聴率]]の高低、地域差などにもかかわらず、当時放送されていた1970年代〜1980年代前半からの人気長寿番組を次々と打ち切り、1992年10月から月曜〜木曜の19時台を『[[ムーブ (バラエティー)|ムーブ]]』と呼ばれるバラエティ番組枠とした）が結果的に失敗したこと、さらに1996年に発覚した「[[TBSビデオ問題|TBSビデオ事件]]」をはじめとした不祥事が多発した影響もあり、視聴率に関しては「冬の時代」を迎えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代改編===&lt;br /&gt;
[[2001年]]ごろから、スポーツの「[[K-1]] WORLD MAX」、「プロ[[ボクシング]]・[[亀田興毅]]戦独占中継」などにより視聴率が90年代の「冬の時代」よりは持ち直している。しかし、再び凋落現象が始まり、2000年代後半以降は番組編成に大鉈を振るうことが多くなっているなど、現在もレギュラー番組に弱みがある（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低迷する視聴率とは別に、質の高い番組が多いことで著名な局でもあり、放送関係の各賞の受賞回数は上位に位置する。天気予報に力を入れており、民放初の「八丈島のIP方式の天カメ（2004年）」や「[[動く天気図]]」･「コンピュータでの雨足予想（雨足くん）」などTBSによって生まれたものがよくある。今では当たり前となった「[[気温の前日比]]」もTBSが初めて行ったもの。また1980年代に「8時の空」という10分の気象情報番組では、各地の天気カメラをつなぐ「お天気カメラリレー」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2005年平日生ワイド改編====&lt;br /&gt;
{{see|TBS平日ワイド大改編#2005年春}}&lt;br /&gt;
[[2005年]]3月末をもって、視聴率不振が続く『[[ウォッチ!]]』『[[情報とってもインサイト|（特）情報とってもインサイト]]』『[[ジャスト (ワイドショー番組)|ジャスト]]』『[[JNNニュースの森]]』などの平日[[帯番組|ベルト番組]]を終了させるかつてない改編、通称「[[TBS平日ワイド大改編|'''TBSの変''']]」を敢行した。&lt;br /&gt;
*『[[ウォッチ!]]』の後枠には[[みのもんた]]司会の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』がスタート。&lt;br /&gt;
*『とってもインサイト』の後枠には『[[きょう発プラス!]]』を昼のJNNニュースと統合・拡大して2時間番組として開始。&lt;br /&gt;
*夕方[[ニュース]]枠は『[[イブニング・ファイブ]]（JNN枠は『[[JNNイブニング・ニュース]]』として区別）』として他局に追随し2時間のワイド編成となった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[4月3日]]からは『ジャスト』を終了して以降、[[再放送]]枠になっていた平日14時台に、1年ぶりの生情報番組『[[2時ピタッ!]]』がスタートした。&lt;br /&gt;
*『朝ズバッ!』『イブニング・ファイブ』は成功し番組は軌道に乗ったものの、『きょう発』『2時ピタッ』は視聴率で苦戦し、双方の番組出演者・スタッフが担当する時間帯を一部入れ替えた形で、『[[ピンポン!]]』『[[2時っチャオ!]]』を[[2006年]][[10月2日]]よりスタートさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2008年大改編====&lt;br /&gt;
[[2008年]]にも大改編を実施。&lt;br /&gt;
*[[4月]]の春改編にて、従来日曜夕方に放映されていた『[[JNN報道特集]]』を土曜夕方に移動・拡大の上、『[[報道特集NEXT]]』としてリニューアルした。これに伴い、1992年から14年に渡って土曜18時に存在したMBS製作枠（アニメ・特撮枠、通称『[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|土6]]』）が[[毎日放送制作日曜夕方5時枠|日曜17時]]に移動した。移動後第一作は『[[コードギアス 反逆のルルーシュR2]]』。&lt;br /&gt;
*[[10月]]の秋改編には、プライムタイムを中心に大改編を行った。視聴率が低調だった水曜日のプライムタイムの全番組が改編され、バラエティ番組の『[[悪魔の契約にサイン]]』を除き、『[[復活の日]]』『[[水曜ノンフィクション]]』『[[久米宏のテレビってヤツは!?]]』（MBS製作）と4番組中3番組がドキュメンタリー･情報番組に改編された。火曜日には20時からの2時間枠で『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]]』が放送開始。かつての人気番組『ギミアぶれいく』（1989年～1992年）のリメイク企画である。&lt;br /&gt;
しかし、両改編共に結果は芳しくなく、特に水曜プライムタイムの各番組は視聴率が総じて1桁、『水曜ノンフィクション』に至っては5%以下の回が頻発していた。また、2009年1月14日は『悪魔の～』を除いて視聴率が3番組共6.6％という珍事が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2009年春の大改編（第二の開局）====&lt;br /&gt;
{{see|TBS平日ワイド大改編#2009年春}}&lt;br /&gt;
2009年春改編のキャッチコピーは「'''TBSが変わる TBSを変える　No TV? but TBS'''」。ちょうど[[Japan News Network|JNN]]結成から50周年にあたる2009年の春改編を“'''第二の開局'''”として大々的に内外にアピールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]にもニュース番組を中心に大改編をしており“'''報道のTBS'''”の復活を狙っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;2009haru&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/2009haru/ 2009春の新番組]&amp;lt;/ref&amp;gt;。この年の[[3月29日]]23時55分から[[3月30日]]（放送上の日付としては29日深夜扱い）0時10分まで、その第2の開局をPRする特番を放送、日付をまたいだ30日0時10分から『[[S☆1]]・[[J-SPO]]』から早速新年度編成を開始させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年春の改編で、[[TBSテレビ系列深夜ニュース枠|最終便ニュース]]『[[NEWS23]]』は、視聴率の低迷と番組の顔であった初代メインキャスター[[筑紫哲也]]の死去に伴い、30分程度の[[ストレートニュース]]に縮小される。空いた30分を月 - 木曜日の23時台後半枠に『[[吉崎金門海峡|吉崎金門海峡（よしざきゴールデンゲート）]]』というバラエティ番組ゾーンに切り替え、先行する『[[ネオバラエティ]]』（[[テレビ朝日]]）などの他局の同時間帯の番組に対抗する&amp;lt;ref name=&amp;quot;2009haru&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/2009haru/ 2009春の新番組]&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日は毎日放送制作の番組になる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/mbs_samurai_tuto.html TBS「チュー's DAY コミックス」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。『NEWS23』短縮の代替として、同年4月より平日の17時50分 - 19時50分 ([[JST]]) の時間帯に超大型報道番組『'''[[総力報道!THE NEWS]]'''』が登場する。これにより『イブニング・ファイブ』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081128-OHT1T00012.htm スポーツ報知:TBS「イブニング・ファイブ」来春打ち切り]&amp;lt;/ref&amp;gt;が終了する。空いた平日17時台には帯情報番組『[[サカスさん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/sacas-san/ TBS「サカスさん」]&amp;lt;/ref&amp;gt;となり、『総力報道!THE NEWS』の入る平日19時台で放送されていた番組を中心に終了・移動が多発する。平日19時台のバラエティ番組のうち、『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』と『[[ぴったんこカン・カン]]』のみ枠移動で継続となるが、他の番組は打ち切りとなった。また、1992年秋の『ムーブ』改編時と同様に、『[[うたばん]]』、『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』、『[[どうぶつ奇想天外!]]』、『[[ドリーム・プレス社]]』など玉突き移動や打ち切りが続発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昼の『[[ピンポン!]]』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081127-OHT1T00111.htm スポーツ報知:TBS「ピンポン!」来年3月終了へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、平日13時台の『[[愛の劇場]]』・『[[ひるドラ]]』も終了&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/12/19/05.html  愛の劇場　最多「五つ子」で40年の歴史に幕 スポーツニッポン ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20081208&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/movie/60895/full/ 島崎和歌子、昼ドラ“休止”に笑顔でコメント「ラストとは思わない」] オリコン|ORICON STYLE 2008年12月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;し、平日11時 - 14時台に大型情報番組『[[ひるおび!]]』が開始される。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/hiru-obi/ TBS「ひるおび!」]&amp;lt;/ref&amp;gt;また、『ひるドラ』終了に伴い、同ドラマ枠制作局だった毎日放送・中部日本放送が代替として、『ひるおび!』の金曜日にCBCが13時台&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/cbc_soranavi.html TBS「ひるおび!・えなりかずき!そらナビ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、MBSが14時台&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/program/mbs_hiru-obi_bang.html TBS「ひるおび!・バンバンバン」]&amp;lt;/ref&amp;gt;で全国ネット枠を与えられる。一方で、大阪･毎日放送（MBS）制作のローカル番組を一切[[逆ネット]]を行っていなかったが、2008年10月にMBSでは火曜深夜に放送されている『[[よゐこ部]]』が不定期で逆ネット（この改編で土曜17時枠にて30分バージョンのレギュラーネットを開始）したのを機に、昼間の生情報番組『[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]』が金曜のみ一部時間帯のみではあるが、逆ネットを行う姿勢も見受けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2010年春の改編====&lt;br /&gt;
鳴り物入りで始まった『[[総力報道!THE NEWS]]』も視聴率が振るわず、開始わずか1年での短期打ち切りとなる。終了後は前座番組である『[[イブニングワイド (TBS)|イブニングワイド]]』を『[[Nスタ]]』と改題して19時までの放送になり、平日19時台はバラエティ枠になる。また『総力報道!THE NEWS』開始に伴い放送枠移動となった『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』は放送枠を月曜日19時台に戻し、『[[吉崎金門海峡]]』内で放送されていた『[[飛び出せ!科学くん]]』が土曜日19時台に移動して1時間番組となる。また同じく2009年春の大改編で放送枠縮小になった『[[NEWS23]]』が『[[NEWS23X]]』と改題して放送時間を22:54 - 23:45（金曜日のみ23:30 - 24:15）に拡大する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の通り平日19時台は2002年から「総力報道～」が始まる前は18時55分のフライングスタートを実施していたが、8年ぶりに19時開始となり、裏番組と横一線にスタートすることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そのほか、『ひるおび!』金曜版も月 - 木曜同様13:50までの放送となり、『そらナビ』が現行より1時間繰り下がって13:55 - 14:55の放送、同じCBC制作の『ごごネタ!』金曜版も月 - 木曜同様に独立番組として放送となる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
MBS制作の『バンバンバン』は、3月26日を以て終了する事が決定。よって『ひるドラ』後継枠のうち大阪MBS発枠は廃枠となり、名古屋CBC発枠のみが『ごごネタ!』及び『そらナビ』として残る事となった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他にも平日昼・午後の全国ニュース枠も『THE NEWS』から従来の『[[JNNニュース]]』と変わり、金曜午後の全国ニュース枠も現行の12:41頃から月 - 木曜同様13:41頃に変わる&amp;lt;ref&amp;gt;『THE NEWS』の兄弟番組『[[総力報道!THE NEWS]]』終了により、タイトル改題。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、深夜番組は一部の番組を除いてハイビジョン製作化されている。また、新番組に月～木曜日の24時後半枠に1年ぶりに帯番組『[[全種類。]]』が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水曜劇場の「アイリス」(製作：韓国の旧テウォン社)に関しては著作権を持っている「アインスエムアンドエム」から購入せず、著作権を会社ごとアインス社に売り渡し、著作権を持っていないはずの新テウォン社からTBSが購入・企画していた事が明らかになり、韓国アインス社がTBSを相手取り、ドラマの放送中止の仮処分を申請した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送地域 ==&lt;br /&gt;
[[放送対象地域]]は[[関東広域圏]]であるが、放送区域は難視聴対策により[[沖縄県]]の[[大東諸島]]も含まれる。また、アナログ放送は[[山梨県]]・[[福島県]]・[[静岡県]]でも受信可能。（デジタル放送では現状受信不可）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 呼出符号、呼出名称、チャンネル===&lt;br /&gt;
* [[識別信号|呼出符号]]（コールサイン）&lt;br /&gt;
** [[地上アナログテレビジョン放送]] - JORX-TV（2001年9月30日まではJOKR-TV）&lt;br /&gt;
** [[地上デジタルテレビジョン放送]] - JORX-DTV&lt;br /&gt;
** アナログ波音声多重放送 - JORX-TAM（2001年9月30日まではJOKR-TAM）&lt;br /&gt;
** アナログ波文字多重放送 - JORX-TCM（2001年9月30日まではJOKR-TCM）&lt;br /&gt;
** アナログ波データ多重放送 - JORX-TDM（2001年9月30日まではJOKR-TDM）&lt;br /&gt;
* [[識別信号|呼出名称]]（コールネーム）&lt;br /&gt;
** 地上アナログテレビジョン放送 - '''TBSテレビジョン'''（2001年9月30日までは''東京放送''）&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン放送 - '''TBSデジタルテレビジョン'''&lt;br /&gt;
* チャンネル&lt;br /&gt;
** 地上アナログテレビジョン放送 - 送信所：[[東京タワー]] 第6チャンネル（映像出力50kw、音声出力12.5kw）&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン放送 - 送信所：東京タワー [[リモコンキーID]]は6、物理チャンネル22チャンネル（出力10kw）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アナログ放送の主な中継局 ====&lt;br /&gt;
（カッコ内の数字は[[地上デジタルテレビジョン放送|アナアナ変換]]以前の周波数）&lt;br /&gt;
* [[東京都]]&lt;br /&gt;
** 大井町 - 72ch（[[品川区]]大井町地区では東京(タワー)6chを視聴している世帯がほとんどである）&lt;br /&gt;
** 八王子 - 37ch（←55ch ＊八王子市周辺でも、東京6chを視聴している世帯が多い） &lt;br /&gt;
** 多摩 - 53ch（←24ch ＊多摩市も東京6ch視聴者が多い）&lt;br /&gt;
** 新島 - 56ch（[[垂直偏波]]）&lt;br /&gt;
** 八丈島 - 6ch&lt;br /&gt;
** 三宅島 - 6ch&lt;br /&gt;
** 小笠原父島 - 55ch&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸、（ひたちなか） - 40ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 鹿嶋 - 37ch &lt;br /&gt;
** 日立 - 56ch&lt;br /&gt;
** 高萩 - 55ch&lt;br /&gt;
* [[栃木県]]&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 55ch（←23chだった）&lt;br /&gt;
** 日光（鬼怒川） - 56ch&lt;br /&gt;
** 矢板 - 42ch&lt;br /&gt;
* [[群馬県]]&lt;br /&gt;
** 前橋 - 56ch&lt;br /&gt;
** 富岡 - 55ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 桐生 - 55ch&lt;br /&gt;
** 沼田 - 55ch&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]]&lt;br /&gt;
** 本庄 - 55ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 秩父、（小鹿野） - 18ch かつては55chだった&lt;br /&gt;
* [[千葉県]]&lt;br /&gt;
** 成田 - 55ch（←23ch）&lt;br /&gt;
** 銚子 - 55ch&lt;br /&gt;
** 香取佐原 - 56ch&lt;br /&gt;
** 勝浦 - 55ch&lt;br /&gt;
** 館山、(千倉) - 56ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]&lt;br /&gt;
** 山下町 - 73ch *東京6chの視聴者多し{{要出典}}&lt;br /&gt;
** 横浜[[みなとみらい21|みなと]] - 56ch *東京6chの視聴者が多い&lt;br /&gt;
** 横須賀久里浜 - 39ch（北方向は水平偏波・南方向は垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 平塚 - 37ch（垂直偏波） *千葉県南房総西部からの視聴者も存在する&lt;br /&gt;
** 小田原、（箱根、真鶴、湯河原） - 56ch&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]&lt;br /&gt;
** 南大東島 - 56ch&lt;br /&gt;
** 北大東島 - 44ch&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== デジタル放送の主な中継局 ====&lt;br /&gt;
* 茨城県&lt;br /&gt;
** 水戸 - 15ch&lt;br /&gt;
* 栃木県&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 15ch&lt;br /&gt;
* 群馬県&lt;br /&gt;
** 前橋 - 36ch&lt;br /&gt;
* 神奈川県&lt;br /&gt;
** 平塚 - 22ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットワーク ==&lt;br /&gt;
*'''[[Japan News Network|JNN（Japan News Network）]]'''という名称で、日本の[[民間放送]]で初めて[[ニュース系列]]を各地方局と結び、全国的なニュース取材体制を確立した先駆者である。そのため、[[1996年]]、[[TBSビデオ問題]]（[[オウム真理教]]ビデオ事件）が発生するまでは、「'''報道のTBS'''」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
*一般の番組供給系列のネットワークは「TBSネットワーク」と呼称されている。但し、JNNを運営する「JNNネットワーク協議会」による付帯事業として行われ、完全に別組織とはなっていない。 &lt;br /&gt;
**このためか一般には『TBSネットワーク』の名称は浸透しておらず、『TBS系』、やニュース系列と同様に『JNN系』と呼称される場合が多い。 実際、TBSもスポーツ中継のオープニングキャッチで「JNN SPORTS」と出していた時期がある等（1993年頃）、「JNN」をTBS系のネットワークそのものの愛称として使用した例もあった。原則的にJNN協定が適用されるニュース番組に関して加盟社共同制作という形をとる（そのため「製作著作」のクレジットが出ない）のに対して、適用外のネットワーク番組は、製作した各社それぞれで著作権を持ち、製作局のロゴがクレジットされるのが両者の違いである。&lt;br /&gt;
**なお、TBSネットワーク扱いで放送している番組には、TBS以外の局の製作番組でもネットワーク・シンボルである『[[ジ～ン]]』が製作局ロゴの隣に付加される（例: 製作著作 [[毎日放送]] '''''人''（ジ～ン）'''但し一部例外あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:※TBSは『ジ～ン』をステーション・シンボルとしても使用しているのでローカル番組でも表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CS放送 ==&lt;br /&gt;
東経124・128度[[通信衛星|CS放送]]（[[SKY PerfecTV!]]）でニュース専門局[[TBSニュースバード]]（旧・JNNニュースバード）及び、過去のコンテンツを生かした[[TBSチャンネル]]の2つのチャンネルを放送している。2つのチャンネルは東経110度CS放送（[[e2 by スカパー!]]）では委託放送事業者である[[C-TBS]]を通じて放送され、また一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分社化 ==&lt;br /&gt;
[[2001年]]9月までは[[東京]]の[[キー局]]では唯一の[[ラジオ]]･テレビ兼営局であったが、2001年10月にラジオ事業を子会社「[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]」（通称、TBS R&amp;amp;C）に分割して、東京放送自体はテレビ単営局となった。コールサインの「[[JOKR]]」はTBS R&amp;amp;Cが継承し、東京放送は新たにテレビに交付された「JORX-TV」のコールサインを使用する事になった。呼出名称もTBS R&amp;amp;Cが「てぃーびーえすらじお」、東京放送が「TBSテレビジョン」にそれぞれ変更された。（それまではテレビ・ラジオ共に「TBS」「とうきょうほうそう」）2004年10月に本体から分割していた「TBSエンタテインメント」「TBSライブ」「TBSスポーツ」のテレビ番組制作3社を再統合し、また送信部門を除くテレビの現業部門全般を「業務委託」というかたちで移管する目的でテレビジョン放送の事業会社'''[[TBSテレビ|株式会社TBSテレビ]]'''を設立、実質的にテレビ放送事業も分社化した。株式会社東京放送は、テレビジョン放送の免許を保有する放送事業者ではあるものの、事業[[持株会社]]として'''TBSグループの統括会社'''の位置付けとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月1日付けで、全従業員の約8割にあたる約820人（報道記者やアナウンサーも含まれている）が子会社の[[TBSテレビ]]へ出向となった。2005年度以後、本社での採用は行われず入社の従業員は子会社への採用となったが、これには労働組合やTBSのOBからの反発が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 分社化に伴うアナウンス放送 ====&lt;br /&gt;
[[2001年]][[10月1日]]にラ・テ併設から分社化され、当社がテレビ放送専業となりコールサインも変更されたことに伴い、[[9月30日]]の23時59分から10月1日の0時にまたぐ時間帯に、[[木村郁美]]が出演してコールサインの変更を知らせる告知放送を行った（ラジオでも同様に行われた。[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ#完全分社化に伴う告知放送|TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作部門 ===&lt;br /&gt;
2000年より制作部門が分社化し、番組制作は''「TBSエンタテインメント」「TBSライブ」「TBSスポーツ」''が行っていたが、2004年10月より「TBSエンタテインメント」「TBSライブ」「TBSスポーツ」のテレビ番組制作3社を統合・再合併し、テレビ事業全般を行う子会社「'''[[TBSテレビ|株式会社TBSテレビ]]'''」を発足させた。東京放送からの業務委託というかたちで制作以外にも編成・営業・事業・報道・技術・美術などテレビ現業業務も行い、実質テレビ送信・経理以外のテレビ放送事業も本体から切り離した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、「テレビはTBSテレビ」「ラジオはTBS R&amp;amp;C」と放送業務の殆どを子会社行うことによって、TBS本体は実質的に持株会社としてTBSグループ各社を統括する立場となっている。なお、株式会社東京放送は、今後も[[著作権]]、テレビジョン放送[[免許]]人、およびテレビジョン放送の[[送信]]業務、[[営業指揮権]]、[[主編成権]]などは引き続き保持する。その為、TBSテレビ制作の番組のクレジットテロップも「制作：TBSテレビ、製作著作：TBS」という表記となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アメリカの[[三大ネットワーク]]ではTBSと同様に本体会社と制作部門が別会社になっている場合が多く&amp;lt;ref&amp;gt;例：TBSと業務提携している[[CBS]]は自社制作番組をCBS PRODUCTIONS,INC.やCBS STUDIOS,INC.などの系列会社が制作を行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、TBSが海外テレビ局の標準的な制作・運営手法を一部取り入れたと考えることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 資産 ==&lt;br /&gt;
*TBSはこれまで培った放送での技術・コンテンツだけではなく、優良な資産を多数抱えている。中でも不動産においては、本社のある[[東京都]][[港区_(東京都)|港区]][[赤坂_(東京都)|赤坂]]の超一等地を始め、[[横浜市]][[青葉区_(横浜市)|青葉区]]の[[緑山スタジオ・シティ]]など、広大かつ超高値の土地を保有している。赤坂では後述のように再開発を進めており、完成後はオフィスビル・高級賃貸マンション・劇場などによる不動産経営も行なう事になっている。プロ野球[[横浜ベイスターズ]]のオーナー企業でもあり、また半導体製造機器メーカー[[東京エレクトロン]]の創業時に出資、現在も同社の筆頭株主でもある。これらを含めたTBSの保有株式も貴重な存在である。こうした一連の資産の総額は時価にすると膨大な金額に達する。だが[[宅地建物取引主任者]]資格保持者の数が足りないことから、不動産の活用にはいまだにいたっていない。&lt;br /&gt;
*こうした国内屈指の資産を持つ優良企業である反面、後述のように安定株主がいないという現状もあり、「買収されやすい」「お買い得である」と日々言われていた。&lt;br /&gt;
*本社機能が新社屋（ビッグハット）に移転した後も、旧社屋は「赤坂メディアビル」として機能してきた。また周辺部には[[ライブハウス]]「[[赤坂BLITZ]]」や[[劇団四季]]の[[ミュージカル]]専用劇場「[[赤坂ミュージカル劇場]]」（劇団四季が専用の[[JR東日本アートセンター四季劇場［春］]]、[[JR東日本アートセンター四季劇場［秋］|［秋］]]に移転後、多目的ホール[[赤坂ACTシアター]]として改装オープン）もあった。しかし、「TBS赤坂五丁目再開発計画」に伴い、旧社屋やBLITZ、ACTシアターは取り壊され、2007年には超高層オフィスビル『[[赤坂Bizタワー]]』や賃貸マンション、劇場『[[赤坂ACTシアター|（新）赤坂ACTシアター]]』・ライブハウス『[[赤坂BLITZ|（新）赤坂BLITZ]]』がある文化施設棟が完成する予定である。&amp;lt;br&amp;gt;なお「日本最大のライブハウス」としてオープンし、閉館が惜しまれた（旧）赤坂BLITZは、2004年12月[[横浜市]][[みなとみらい]]地区に移転し、最大1700人を収容し日本のライブハウスで初めてサラウンド音響システムを導入したライブハウス「[[横浜BLITZ]]」として新たにオープンした。なお、横浜BLITZは『（新）赤坂BLITZ』がオープン後も運営を継続し、2つのBLITZは共存予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS株をめぐる動き ==&lt;br /&gt;
=== 主な株主 ===&lt;br /&gt;
:''[[2007年]][[3月31日]]現在''&lt;br /&gt;
#楽天メディア・インベストメント株式会社 (15.71%)&lt;br /&gt;
#株式会社[[イーエム・プランニング]] (9.91%)&lt;br /&gt;
#日本マスタートラスト信託銀行株式会社（退職給付信託口・株式会社[[電通]]口） (4.89%)&lt;br /&gt;
#[[日本マスタートラスト信託銀行]]株式会社（信託口） (4.73%)&lt;br /&gt;
#[[日本生命保険]]相互会社 (4.11%)&lt;br /&gt;
#[[資産管理サービス信託銀行]]株式会社（金銭信託課税口） (3.34%)&lt;br /&gt;
#株式会社[[三井住友銀行]] (3.01%)&lt;br /&gt;
#株式会社[[毎日放送]] (2.81%)&lt;br /&gt;
#[[三井物産]]株式会社 (2.25%)&lt;br /&gt;
#[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（信託口） (2.08%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞社との関係 ===&lt;br /&gt;
TBSは元々競願4社を統合して設立された会社で、内3社が新聞社をバックに設立された会社-毎日新聞系の「ラジオ日本」、読売新聞系の「読売放送」、朝日新聞系の「朝日放送」であった（注:この「ラジオ日本」は現在の[[アール・エフ・ラジオ日本]]とは全くの別会社である。なお「朝日放送」と大阪・[[朝日放送|朝日放送(ABC)]]も別会社であるが、元々は同じ企画で生まれた会社である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開局当時、ラジオ東京のスタジオは東京・有楽町の毎日新聞と同じビルに置かれ、人事面でも毎日色が強かったがこれは上記各社の内「ラジオ日本」だけが開局準備を進めていたことによるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、ラジオ東京＝TBSはこれら新聞各社とは一線を画し、徐々に新聞支配からの脱却を図っていった。ラジオニュースは開局当初より読売・朝日・毎日の順番で一日交替制による『三社ニュース』として放送しており、編集権は一切新聞社が掌握していた。このため、出稿社が異なる度、同じ題材を扱うニュースの内容に齟齬が生じる結果となり、ニュース編集方針に一貫性を欠くきらいがあった。1955年9月の[[砂川闘争]]の取材よりラジオ東京独自の取材による内容をニュースとして放送することが認められ、以降臨時ニュースを中心に独自取材のニュースも放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビニュースは自社製作ながら、月～土曜日の夜に『[[読売・朝日・毎日3社ニュース|三社ニュース]]』の枠が設けられ、読売・朝日・毎日各社の記者が出演して放送された。後にテレビ版『三社ニュース』は各社製作のニュース映画に替わり放送時間も夕方に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年JNNが結成される際は、地方局の殆どが地元新聞社と深い繋がりがあったため、ラジオ東京は特定の新聞色を出さない条件でニュースネットワークへの参加を地方局に呼びかけた。このため同じ新聞3社が出資していながら読売色の強かった日本テレビに対して、ラジオ東京は全国ネットワークの形成で優位に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1961年、創立以来均衡を保った新聞各社出身の常勤役員は毎日出身者のみとなったが、却ってこれら毎日出身役員を中心に自主性が強まり、寧ろ新聞色の薄い局と呼ばれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1963年、TBSは新聞3社とラジオニュースに関する覚書を交わし、同年4月より海外ニュースを共同通信社経由に切り替え、一部TBS自主取材のニュースを新聞社提供ニュースに挿入できる事になり、編成権の自主権を一部確保した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1973年12月20日、読売・朝日・毎日の各首脳が覚書を交わし、読売と朝日が持つTBS株式は毎日へ譲渡されることとなり、翌1974年2月に実施される。このため4月からテレビ『三社ニュース』枠は『[[毎日新聞ニュース]]』だけになるが、ラジオの定時ニュースタイトルは「TBSニュース」に変更。完全に編成権はTBS側に移った。5月30日毎日新聞社とTBSは両社社長連名で相互の協力関係と独自性の尊重をうたった覚書を締結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年10月、テレビ開局以来の『毎日新聞ニュース』が打ち切られ、代わりに毎日新聞協力の『[[テレポート6|テレポートTBS6]]』がスタート。1977年、毎日新聞は経営危機の克服のためTBS株式の大部分を放出。また逆に毎日新聞新社設立時にはTBSが出資する事となり、完全に両社の立場は対等となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年、ラジオのプロ野球中継で、讀賣ジャイアンツ主催試合を中継するため放送権を持つ読売新聞社と交渉に入り、10月読売新聞協力の報道・情報番組を放送する事で1979年以降のジャイアンツ主催試合の放送権を確保。4年振りにラジオでの『[[読売新聞ニュース]]』が復活したが、1992年テレビでの[[佐川急便]]事件報道で読売新聞社と係争関係になり、ラジオナイターの独占中継権も覆ったため、1993年『読売新聞ニュース』の放送を中止し現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような歴史から、TBSは在京キー局で唯一新聞社との関係が薄く、安定株主が存在せず買収されやすいと言われていて、2005年2月の[[ライブドア]]による[[ニッポン放送の経営権問題|ニッポン放送株取得]]を受け日興プリンシパル・インベストメンツに[[新株予約権]]を割り当てるポイズンピルや第三者割当増資を行うなどの防衛策を実施したが、同年10月の[[楽天]]による株式の大量取得を防ぐことはできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最近の動き ===&lt;br /&gt;
*2002年より[[プロ野球]][[横浜ベイスターズ]]のオーナー企業となったが、後述のように[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]のオーナー企業である楽天がTBS株の取得を進めているため、[[野球協約]]の規定により球団を手放す可能性がある。現在は[[USEN]]などが球団買収に食指を動かしている。&lt;br /&gt;
{{節現在進行}}&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[10月13日]]、[[電子商店街|ネット関連事業]]大手の[[楽天]]が系列会社の楽天メディア・インベストメント等を通し、TBSの全発行済み株式の15.46%を取得した旨株式大量保有報告書を[[財務局|関東財務局]]に提出するともにその事実を発表した。楽天はTBSに対し共同[[持株会社]]によるTBSグループと楽天グループの経営統合を提案している（{{N|楽天がTBSに経営統合申し入れ}}）。なお、楽天側は「当社は[[ファンド]]ではない、あくまでも戦略的な投資」である事を強調している。&lt;br /&gt;
*（[[2005年]][[10月26日]]、楽天はさらにTBSの普通株式を買い増し、19.09%の株式を保有している旨を関東財務局に報告・発表した。）&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[10月14日]]、[[村上世彰]]が代表を務める[[M&amp;amp;Aコンサルティング|M&amp;amp;Aコンサルティング（いわゆる「村上ファンド」）]]が系列会社の[[MACアセットマネジメント]]を通しTBSの全発行済み株式の7.45%を取得している事が、関東財務局に提出された株式大量保有報告書にて明らかになった。&amp;lt;!--村上ファンド側はTBS経営陣に対し株式非公開化を含むMBO（現経営陣による自企業買収）を提案したと見られる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*TBSは安定株主対策として毎日放送や電通に第三者割当増資を行った他、系列局に対しても株式の取得を要請した。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[11月30日]]、TBSと楽天は、&lt;br /&gt;
**「放送とインターネットの連携」協議・検討する「業務提携委員会」の設置。&lt;br /&gt;
**楽天は経営統合の提案をいったん取り下げる。&lt;br /&gt;
**協議期間中、楽天はTBS株式の保有比率を10％未満まで低下させる。これを超える保有TBS株式については[[みずほ信託銀行]]に信託する。（信託分のTBS株式の議決権は同銀行に移行する）&lt;br /&gt;
**楽天のTBSに対する最終的な出資比率等については、両者で協議する。&lt;br /&gt;
**協議期間については[[2006年]][[3月31日]]までとし、延長できるものとする。&lt;br /&gt;
**以上を要旨とした覚書を取り交わし、両社は敵対的状態から和解した。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月24日]]、TBSは自社およびJNN/TBS系列各局の財政基盤を強固にする事を目的として「放送持株会社」を新設し、TBSと一部系列地方局をその傘下に置く持株会社制への移行を検討していることが分かった、早ければ[[2007年]][[秋]]にも実現したい考えである。　「放送持株会社」について総務省は同一企業による株式保有比率を20％未満とするよう制限がかけられる見通しで、移行が実現すればTBSは強力な買収防衛策を備える。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月1日]]、[[ABCマート]]の三木正浩会長が経営するイーエム・プランニングが、TBS株5.05%を取得し、楽天に次ぐ第2位の株主となったことが判明した。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月27日]]、イーエム・プランニングの持ち株比率が7.76%に増加。（同日、関東財務局に提出された大量保有報告書の報道による）&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[6月18日]]、ABCマートの三木正浩会長が経営するイーエム・プランニングが、TBS株の6%強を売却し、株式保有率が3.35%に低下していたことが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBSの不祥事・事件 ==&lt;br /&gt;
[[報道被害]]や[[偏向報道]]、[[虚偽報道]]などを防ぐために、役員・従業員が守るべき行動基準として[http://www.tbs.co.jp/company/koudou_top.html TBSグループ行動憲章]が定められている。しかし、TBSの起こした不祥事の件数は他の民放[[キー局]]と比較して群を抜いて多く、とくに2000年以降は行政処分が下されるような重大な不祥事や、類似した不祥事をたびたび引き起こしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同局は『[[8時だョ!全員集合]]』から続く『[[風雲!たけし城]]』や『[[SASUKE]]』など大規模なセットを駆使した番組を得意としているが、事故がつき物にも関わらず関係機関への通報の遅れや事故の再発が目立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不祥事の発表や謝罪についても重大事件の最中や株主総会の後に行うことがあり視聴者やマスコミからの非難を避けようとする意図があるのではないかと見る向きがある。また、同局の謝罪には当事者意識が欠如していて誠意が無いとする批判もある。場合によってはまったく発表されないこともある。またオウム問題事件の発覚後、特に顕著に続き、[[ウルトラマン]]シリーズの主演俳優暴行事件等による降板問題による放映打ち切り、[[まんが日本昔話]]の期間限定後の打ち切りなど、視聴者である日本全国津々浦々のちびっ子達にトラウマを植えつけるなど偏向報道批判に対する視聴者への報復行為とも取れる事態が続き、一部2ちゃんねるなどのネット界、雑誌等で嫌がられ批判が相次いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[プロ野球]]においては[[横浜ベイスターズ]]の筆頭株主であるが、セリーグを贔屓しているといったことや、横浜ベイスターズや[[読売ジャイアンツ]]に肩入れしすぎといった内容の批判がある。[[ボクシング]]の亀田父子に対しても擁護や応援など、亀田家を増長させるような報道・実況に終始していると批判されている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「政治部の力が強くなるとともに体制擁護化し、沖縄国際大学へ米軍ヘリが墜落した事故を報道しないなど在沖米軍の事故事件にたいする報道は、他の民放キー局より極端に少ない。」この件コメントアウト。触れられている事件については系列局の琉球放送が他社同様に取材し、JNNニュースでも幾度となく報道されている。「報道しない」という表現は事実誤認にあたる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS成田事件 ===&lt;br /&gt;
{{main|TBS成田事件}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSビデオ問題 ===&lt;br /&gt;
{{main|TBSビデオ問題}}&lt;br /&gt;
TBSビデオ問題とは、TBSワイドショー番組のスタッフが、[[坂本堤]]弁護士が[[オウム真理教]]（現アーレフ）を批判している映像をその放送直前である1989年10月26日にオウム真理教幹部に見せ、直後に起きた[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]の発端を作った事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[10月]]にTBSビデオ問題が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]により初めて報道された。TBSは当初から一貫してその報道内容を否定していたが、[[1996年]][[3月25日]]に当時のTBS社長・[[磯崎洋三]]がビデオを見せたことを公式に認め謝罪した。TBSがこの半年余り疑惑の渦中にいる間、[[筑紫哲也]]は自身の番組『[[筑紫哲也 NEWS23]]』においてTBSの姿勢に疑問を示していたが、社長自らが過ちを認めた3月25日の放送において筑紫は「'''視聴者との信頼関係という点においてTBSは死んだに等しい'''」と発言し、各方面に大きな波紋を広げた。このことは[http://www.tbs.co.jp/news23/onair/taji/solist.html 『NEWS23』公式サイト「多事争論」の1995年～1996年辺り]に記されているが、地下鉄サリン事件以前のオウムを擁護した筑紫の発言は削除されている。&lt;br /&gt;
*TBSはこの問題の責任を取るとして[[ワイドショー]]を全廃した。またテレビ、ラジオ放送の両方で、[[1996年]][[4月30日]]19時から4時間近く『視聴者（聴取者）のみなさまへ』というタイトルの検証・謝罪番組を放送した。&lt;br /&gt;
*担当スタッフの処分公表後の1週間(1996年5月20日～24日)、『[[筑紫哲也 NEWS23|NEWS23]]』第1部終了(23:50)以後の深夜放送を休止した。この間、NEWS23第2部をネットしている放送局は『[[ドキュメントD・D]]』などを代替番組として放送し、『NEWS23』第2部をネットしていない放送局は通常の編成で放送した。ラジオの深夜放送は通常通り行われた。尚、この時もTBSテレビのみだが1996年5月20日23時50分から5分間特別番組『視聴者のみなさまへ』を放送した。また1996年夏に開かれたTBS放送番組審議会での提言の履行とTBSビデオ問題の改善措置として、1997年1月から自己検証番組・自己批評番組『[[TBSレビュー]]』の関東地区での報道が開始された。&lt;br /&gt;
*しかし1995年5月7日および14日の『[[報道特集]]』の放送で、オウム真理教関連事件の報道中に[[麻原彰晃]]の顔などを無関係な場面で頻繁に挿入する、いわゆる[[サブリミナル効果|サブリミナル]]手法を用いたために非難が集中した。TBSは「サブリミナル手法は番組テーマを際立たせる手法として用いただけ」と釈明したが、旧郵政省が厳重注意を行い、結局TBSは「視聴者が感知できない映像使用はアンフェアであった」と謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年以降の主な捏造・やらせ・不法行為等 ===&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[10月16日]]、『[[うたばん]]』の収録中、アイドルグループ「[[モーニング娘。]]」の[[紺野あさ美]]（現在はアナウンサー）が、スタジオ内の深さ90cmの溝に転落する事故が発生。右ひざ上に合計12針を縫う怪我を負った。TBS側は謝罪したものの、デビューを目前に控えていた紺野は出演予定のコンサートやテレビ番組のキャンセルを余儀無くされた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www15.ocn.ne.jp/~rousai/ 芸能関連労災問題連絡会の芸能関係労災事故例を参照]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[5月5日]]、[[緑山スタジオ]]での『[[筋肉番付]]』収録中、[[京都大学]]1年の男性中国人留学生と[[東海大学]]3年の男子学生（いずれも当時）が、競技中に頚椎などを損傷する重傷、更に1人が頚椎捻挫を起こす事故が発生。[[5月24日]]、TBSは『筋肉番付』の打ち切りを決定し、後に同番組は終了した&amp;lt;ref&amp;gt;TBS総務局広報部 『[http://www.tbs.co.jp/pressreleases/20020513.html 「筋肉番付」について]』 東京放送、2002年5月13日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月]]中旬～[[8月]]上旬、[[神栖市|神栖町]]における[[ヒ素]]汚染問題において、TBSが「旧[[日本軍]]の[[毒ガス]]兵器の仕業」といった[[捏造報道]]を各[[報道番組]]で流していたことが発覚した。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[3月29日]]、[[塩川和則]]メディア推進局副理事（当時）が[[東京国税局]]より9千数百万円の申告漏れを指摘され、内7000万円は不正な所得隠しであると認定された。これは取締役として属していた子会社の[[TBSテレビ|TBSエンタテインメント]]（当時）から番組制作費を下請けプロダクションへ水増し発注し、水増し分をキックバックさせて得ていたものとされる。塩川は不正を認めなかったが、TBSは「会社の信用を傷つけた」として諭旨解雇処分とした。&lt;br /&gt;
* 2003年[[11月2日]]放送の『[[サンデーモーニング]]』で、[[石原慎太郎]][[東京都]][[知事]]の「私は日韓合併の歴史を100%正当化する'''つもりはない'''」という発言を、[[スーパー (映像編集)|テロップ]]で「100%正当化する'''つもりだ'''」と改変して報道。石原知事はこれを[[捏造]]と反論し、後にTBS側が誤りを認めこれを訂正、関係者4名が[[書類送検]]された。なお石原知事は[[名誉毀損]]の罪でTBSを[[訴訟|刑事告発]]したが、[[東京地方検察庁|東京地検]]は「TBSに故意なし」として不起訴処分とした。これを受けて石原知事は[[民事訴訟]]に切り替えたが、後に両者は和解した。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[3月5日]]放送の報道特別番組『告白～私がサリンを撒きました～オウム10年目の真実』で、インタビューに出演した男性に、伝聞に基づく情報を実際に目撃したかのように証言させたとする[[やらせ]]疑惑が発覚した。TBSは誤解をまねく不適切な表現があったと謝罪したが、やらせについては否定した&amp;lt;ref&amp;gt;TBS総務局広報部 &lt;br /&gt;
『[http://www.tbs.co.jp/pressreleases/20040424.html 週刊誌「FLASH」の記事について]』 東京放送、2004年4月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;TBS総務局広報部 「[http://www.tbs.co.jp/pressreleases/20040430.html 04年4月、井上社長定例記者会見の概要について]」 東京放送、2004年4月30日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[3月7日]]、[[JNN報道特集]]において、[[自閉症]]の原因として[[水銀]]を取り上げ、[[キレーション療法]]を紹介した。この治療方法は、開発されたアメリカでも根拠がないとの説があり、過去4回にわたって試験されたが、いずれも否定的な結果に終わっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.newscientist.com/article/mg19926644.100-chelation-trial-for-heart-disease-under-fire.html Chelation trial for heart disease under fire - health - 11 July 2008 - New Scientist]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、司会者は「一定の効果をあげているのは事実」として報道した。[[特定非営利活動法人]]の[[東京都自閉症協会]]は、TBSに対して申し入れを行い、3月14日の放送で「キレート剤の治療については、専門医に慎重にご相談いただきたいと思います」と司会者が読み上げることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.autism.jp/etc_suigin.html 自閉症と水銀中毒について―キレート療法は有効か]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2004年[[7月26日]]、ニュース番組で、[[代理母出産]]を行った[[タレント]]の[[向井亜紀]]の講演での発言について、「生みの親」を批判する印象を抱かせるように報道したため、視聴者から向井側へ非難がよせられた。これに対し向井側は発言の一部のみを切り取って放送するTBSの手法を非難して抗議した。のちにTBSは誤りを認め向井側へ謝罪した。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[5月11日]]、公式サイトに掲載されていたコラム「ダッグアウト」にて、[[毎日新聞社|毎日]]・[[朝日新聞社|朝日]]・[[読売新聞社|読売]]の各新聞社からの記事盗用が発覚した。1本のコラムに複数の記事から盗用していた例もあり、盗用された記事は計39件にも及んだ。TBSは当初「外部のフリーライターがやったこと」と発表していたが、のちに当時の編成制作本部スポーツ局担当部長が行い、フリーライターがやったように見せかける偽装工作である事が判明し、同部長は解雇された。また、その後の社内調査でこれとは別に3件の盗用があることが判明した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[5月6日]]放送の健康情報番組『[[ぴーかんバディ!]]』で紹介された白インゲン豆を使った[[ダイエット]]法を行った視聴者から、激しい[[嘔吐]]や[[下痢]]の症状を訴える苦情が30数件あったことが判明した。TBSは番組内やニュース番組、ウェブサイトなどで「豆は生で食べるとお腹をこわす恐れがある」などとテロップで注意喚起を行い、取締役2人を減俸、制作局長を2〜3日間の出勤停止とする処分を行った。この問題について[[総務省]]はTBSに対し、総務大臣名での[[行政指導]]の処分を下した。これは行政指導としては最も重い処分であり、同様の問題を引き起こせば電波停止（これまでに例が無い「免許剥奪」となる可能性も否定できない）もあり得るとした。&lt;br /&gt;
** なお免許剥奪については、放送局の経営面への影響が大きく、[[言論の自由]]・[[表現の自由]]にも関係するため、日本で2007年7月以前に行われた例は無いが&amp;lt;ref&amp;gt;開局した後、資金難などの理由により廃局となった放送局は存在する。[[過去日本に存在した放送局]]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;、1993年に発生した[[椿事件]]での[[テレビ朝日]]、2007年に発生した『[[あるある大辞典]]』捏造問題での[[関西テレビ放送]]に対しては、実際に免許剥奪を視野に入れた検討が行われた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[6月29日]]放送の『[[筑紫哲也 NEWS23|NEWS23]]』で、[[小泉純一郎|小泉首相]](当時)の[[靖国神社|靖国参拝]]について、米国[[共和党]]の[[ヘンリー・ハイド]][[下院]]国際関係委員長の「'''行くべきでないと強く感じているわけではない'''」という発言を、字幕テロップで「'''行くべきではないと強く思っている'''」と改変して報道した。のちに字幕に正確ではない表現があったと釈明した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[7月14日]]、[[ウィキペディア]]の[[wiki:茂原岳人|茂原岳人]]の記事において、TBSに割り当てられている[[IPアドレス]]のIP202.33.68.223が「レイプ癖は今後も健在の見込み。」と投稿していたことが発覚した。また、TBSばかりではなく、[[利用者:小西規勝|小西規勝]]は[[NHK]]からの荒らし編集を行っている可能性がある。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[7月21日]]放送の『[[JNNイブニング・ニュース|イブニング・ニュース]]』での旧[[日本軍]][[731部隊]]の特集において、VTRに[[安倍晋三]]（当時は[[内閣官房長官|官房長官]]）の写真入り小道具が映り、「ゲリラ活動?」というテロップがそれに重なるなど、安部のイメージダウンを狙った印象操作とも取れる放送があった。TBSは誤解を招いたとして謝罪したが、放送自体は意図的なものではないと釈明した。→「[[JNNイブニング・ニュース#疑惑を持たれた報道|JNNイブニング・ニュース]]」の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]8月、[[緑山スタジオ]]での『[[KUNOICHI]]』の収録中に参加者が感電し病院で手当てを受ける事故が発生したが、TBSは[[神奈川県警察|県警]]や消防への通報及び事故の公表を行わなかったことが判明した。また、事故の際他の参加者への事故の説明を一切行っていなかった。TBSは安全確認の徹底に努めるとして謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月15日]]放送の『[[はなまるマーケット]]』で紹介された[[湯|熱湯]]を使った[[便器]]清掃法を行った視聴者から、「試したら便器にひびが入った」との苦情が寄せられていたことが判明した。同様の問い合わせがあった日本衛生設備機器工業会からの指摘で、番組と公式サイトで同清掃法による便器破損についての注意喚起を行った。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[2月3日]]放送の『[[人間!これでいいのだ]]』において、[[千葉工業大学]]情報科学部教授（当時）らの研究論文を無断使用していたことが判明した。TBSは無断使用や不適切な表現について謝罪したが、[[捏造]]や[[やらせ]]は否定した。→「[[人間!これでいいのだ#論文無断使用問題|人間!これでいいのだ]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[2月11日]]放送の[[サンデージャポン]]で、[[柳澤伯夫]][[厚生労働大臣]]の国会での別個の質問に対する答弁を、一つの質問に対する答弁を行っているように編集して放送した。後にTBSは不適切な編集だったとして謝罪した&amp;lt;ref&amp;gt;TBS総務局　広報IRセンター 『[http://www.tbs.co.jp/company/newsrelease/20070214.html 「サンデー・ジャポン」　柳沢厚生労働大臣に対する質疑に関して不適切な編集処理]』 東京放送、2007年2月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年[[2月26日]]、[[日曜劇場]]『[[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]』2/25放送分で小道具として使われた架空の新聞、「西日新聞」（実在する[[福岡県]]の[[ブロック紙]]・[[西日本新聞]]とは無関係）に『[[公明党]]も「非武装中立」』という実在の[[政党]]名を利用した見出しがあった。完全な[[やらせ]]行為であるが、TBSは一切、謝罪していない。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hikoma.blog89.fc2.com/blog-entry-60.html 詳細が記された場所]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月3日]]、[[緑山スタジオ]]での『新[[SASUKE]]2007』の収録中、お笑いコンビ[[ブラックマヨネーズ]]の[[小杉竜一]]が左肩を脱臼する事故が発生した。横浜市・青葉消防署に通報し緊急搬送されたが、事故の公表も警察への通報も行わなかったことが判明した。放送では小杉の競技の模様はオンエアーされたが、脱臼に関する部分は一切カットされていた。その後、小杉を含む計5人が負傷し、内1人は足を複雑骨折して全治6ヶ月の重傷で入院していることが判明した。TBS側は｢けがは通常起こりうる範疇のもの｣と釈明した。また、一連の事故に対するマスコミのTBS批判に対し、井上社長は定例記者会見で「不当なバッシング」と述べた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月12日]]、『[[HERO'S]]』の選手紹介VTRで、[[2ちゃんねる]]によく似た[[電子掲示板|インターネット掲示板]]を取り上げ、[[桜庭和志]]を非難する投稿があったと放送した。しかし、この掲示板は実際には存在せず、既存の掲示板をまねて担当ディレクターが自ら作成したものであることを認めた。しかし内容（桜庭への批判）についての捏造については否定した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月28日]]、[[1月22日]]に放送された『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』において、[[不二家]]の[[不二家#期限切れ原材料使用問題|期限切れ原材料使用問題]]に関する一連の報道の中で、根拠の無い情報で不二家を批判していたことが発覚した。のちにTBSは情報の正確性については誤りを認め謝罪したが、やらせや捏造については否定した。尚『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』はこの他にも物議を醸した発言や事件が頻出しており、問題視されている。{{main|TBS不二家捏造報道問題}}&lt;br /&gt;
* 2007年[[4月25日]]、『第二週刊アサ（秘）ジャーナル』で、[[全地形対応車|バギー]]によるタイムトライアルの収録中に、出演者の[[江口ともみ]]が転倒する事故が発生し、腎臓を損傷し手術で摘出するという重症を負った。TBSは謝罪したが、後に収録はバギーを管理する[[那須バギーパーク]]の安全に対する警告がありながら強行されたことが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;永本悦巳 「[http://www.nasu-buggy.com/press_070502.htm プレスリリース『テレビ番組収録中の事故について』]」 那須バギーパーク、2007年4月29日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]後半から[[2007年]]初頭にかけ、『[[サンデージャポン]]』で放映された時事ニュースに関する秋葉原での街頭インタビューで、少なくとも4件（[[Microsoft Windows Vista]]発売、[[ホワイトカラーエグゼンプション]]問題、[[メイド喫茶]]従業員が暴漢に襲われた事件、[[ハロプロ]]未成年メンバーの喫煙による解雇）において、全て同一の人物がインタビューを受けていたことが判明した。後に番組関係者からこの人物への出演依頼とインタビューの回答内容の指示が明らかになった。TBSは演出の範囲内だと考えているが視聴者に誤解を与えかねないものだったと釈明した。詳細は「[[サンデージャポン#問題になった放送内容|サンデージャポン]]」の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
* 2007年[[4月19日]]、2002年の『スポーツマンNo.1決定戦　芸能人サバイバルバトル』の収録において、俳優の[[金子昇]]が手首を骨折する怪我を負っていたことが判明した。『[[KUNOICHI]]』『[[SASUKE]]』の事故と同様に事故の公表や警察への通報を行っていなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月6日]]、関東アマチュア選手権ゴルフ大会へ出場するアマチュアゴルフ選手[[石川遼]]を巡って、大会前に『[[ピンポン!]]』関係者による同伴競技者などへ[[盗聴]]依頼を行っていたことが発覚。また、大会が行われた5日には『[[イブニング・ファイブ]]』による無許可でのコース上空の[[ヘリコプター]]による飛行を行ったことが判明。TBSはいずれについても謝罪したが、その後の不誠実な対応に関東ゴルフ連盟は法的措置も検討していると明らかにした。→盗聴依頼については「[[ピンポン!#不祥事|ピンポン!]]」の項目を参照。ヘリコプターの無許可飛行については「[[イブニング・ファイブ#問題になった放送内容|イブニング・ファイブ]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月17日]]、同日の9月17日に放送された「[[ピンポン!]]」での「どうなる年金Q&amp;amp;A」内で、[[舛添要一]][[厚生労働大臣]]に対し一方的に批判をし著しい不利益を被ったとして、同大臣が「公平な放送を明記した放送法に違反する行為で見過ごせない」とし、TBS側に対し文書で抗議し謝罪を要求した上で[[放送と人権等権利に関する委員会]]に申し立てを行う方針を示した。また、同日コーナー内で「番組出演を舛添大臣に要請したが出演を拒否された」と司会者の福澤朗が発言したが、これが事実無根であることが発覚し、9月18日放送の番組内において訂正した。&lt;br /&gt;
* 2007年10月11日、[[内藤大助]]対[[亀田大毅]]の世界タイトルマッチで「実況、解説が不公平である」という抗議電話が相次いだ。ラジオ放送ではまったく正反対といっていい内容である（亀田の深刻な反則行為についてテレビでは「亀田、若さが出てしまいました」であったのに対しラジオの実況は「亀田、最低の試合！」と非難していた）こともあり物議をかもすことになる。結果的に、大々的に報道された亀田大毅の世界戦は敗北。その際反則を連発した大毅や反則を指示した亀田史郎・興毅父子に非難が浴びせられた。問題の根本であるにも拘らず、TBSはその後も単独独占生中継であるにもかかわらず[[マスジャーナリズム]]を例に挙げ視聴者もろともお互い様であると閉め括り、ネット界、視聴者からの批判が相次いだ。同時にTBSに対しても、[[朝日新聞]]・[[毎日新聞]]・[[産経新聞]]から[[10月16日]]朝刊において名指しで批判を受けた。また亀田兄弟の世界戦中継の際には、興毅・大毅ともに、番組の開始から実際に試合が開始されるまでの時間が非常に長く、視聴者からの苦情がTBSに殺到した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月14日]]、その日の昼に放送された「[[アッコにおまかせ!]]」において、[[初音ミク]]特集の内容がソフト自体とは無関係な「[[おたく|オタク]]」を面白おかしく取り上げたとして、インターネット上から批判が相次いだ。なお、このコーナーの取材時には台本が用意されており、本来のソフトに関する情報や説明を行なっていたにも関わらず、その内容は全てカットされた。こうした批判に対しTBSは「謝罪のコメントを出す予定はない。具体的にどの辺が問題なのか指摘してもらいたい」とコメントした。&lt;br /&gt;
* 2007年11月19日、「みのもんたの朝ズバッ!」で、[[香川・坂出3人殺害事件]]について放送中に、みのもんたが「普通電話しない?（略）警察署に行って届け出てる。普通だったらそのまま電話しないかねぇ?」「不思議だねぇ」などと、被害者の家族である男性を犯人扱いするコメントをした。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月30日]]、横綱[[朝青龍]]記者会見のため[[両国国技館]]近くで待機していたTBS腕章着用者の屋外喫煙が他局で生中継された。公道上か国技館敷地内かは不明だが、公道上であれば[[墨田区]]禁煙条例違反、国技館敷地内であっても国技館指定の喫煙所ではない。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月19日]]、ワイドショーがどんな話題を放送したか放送時間のデータの提供を「批判的な記事を書くのなら資料は出せません」 とMSN産経の取材をTBSが断ったことが明らかとなった。TBSの広報は批判的な記事になるならワイドショーだけではなく、ドラマの批判記事でも情報を出さないと通告した。またJ-CASTニュースもTBSに「週刊誌の内容をもとに質問してくるような姿勢は心外」と今後一切取材拒否されている。TBS広報はJ-CASTニュースの取材に対し、「批判は受け止めており、『いいことだけを書いて下さい』とは申し上げておりません。書くのは自由ですが、TBSが著作権を持っており、情報や素材を出しませんという権利はあります」と説明し、「公正かつ透明な企業活動を行うため、社会一般が必要としている情報を適時・適切に開示する。TBSグループにとって好ましくない情報も同様に扱い、説明責任を果たすために開示する」というTBSグループ行動基準第12条を反故にした。TBSに早く反省してもらいたいという人も多い。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月29日]]、タレントの[[みのもんた]]とTBSが、「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」での発言や取材方法などをめぐり、東京都内のごみ収集業の会社員から1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こされていたことが明らかになった。平成19年1月11日早朝、夫を殺害したとされる被告人の事件で現場となった渋谷区のマンション前から生中継で、現場近くで家庭ゴミの収集中だった男性は取材をしようとするアナウンサーに撮影を拒んだ。みのは「映っちゃってるよ、もう十分」「手首を生ゴミと一緒に出したってことは、この収集車が集めに来てるわけ？」などと発言した。 原告側はみのの発言に「撮影を拒む原告をあざ笑った。さらに遺体の一部を運搬したかのような印象を与え、放送後、子供がいじめられるなどの被害を受けた」「名誉を傷つけられた」と主張している。&lt;br /&gt;
* 2008年2月24日のサンデージャポンで中川翔子がイージス事故の時に不適切発言した。ラストで謝罪した。そのためか中川翔子はその後一度もスタジオに来ていない。&lt;br /&gt;
* 2008年[[3月7日]]放送された『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』での富山市における国道8号高架化事業についての報道に関し、同年[[3月11日]]富山市から意見書を提出された。意見書によると、TBSは国道沿線の18の町会のうち17町会が工事を容認しているにもかかわらず、反対している住民の意見しか報じないなど「反対者側の立場にたった一方的な報道」を行ったとしている。&lt;br /&gt;
* 2008年[[3月28日]]、福島県[[会津若松市]]は2月16日に放送された「歴史王グランプリ2008まさか!の日本史雑学クイズ100連発!」で、[[若松城]]について「旧幕府軍が城を明け渡したとんでもない理由とは」との出題に対し「糞尿が城にたまり、その不衛生さから」を正解とし、それが理由のすべてのように放送され[[戊辰戦争]]時の若松城のイメージを損なうとして、TBSと番組制作会社に24日付で抗議文を郵送したことを公表した。番組制作会社の資料問い合わせ等により放送前に知った市と会津若松市観光公社が内容の見直しを要請していた。&lt;br /&gt;
* 2008年[[3月29日]]、生放送の「[[王様のブランチ]]」に映画[[カンフーくん]]の宣伝に来ていた主演のチャン・チュワンが殺陣の最中に棒が頭に当たって約7cmを切り床や服を血で染める大出血を起こした。また放送後に行われた舞台挨拶では一切触れられなかった。&lt;br /&gt;
* 同日、生放送の「[[オールスター感謝祭]]」でお笑いコンビ[[次長課長]]の[[河本準一]]が、1コーナー「大相撲赤坂場所」（体にローションを塗って相撲を取るゲーム）で、マットを被せた発泡スチロール製の土俵で胸を強打し、右胸の肋骨を骨折。全治1ヶ月の怪我をした。&lt;br /&gt;
* 2008年6月21日にTBSが放送した『[[報道特集NEXT]]』では、日朝実務者協議（6月11日から12日まで開催）を終えての担当者の帰国報告と政府関係者会議が6月13日にあり、この席上の当初において[[外務大臣|外相]][[高村正彦]]は、[[北朝鮮]]（[[朝鮮民主主義人民共和国]]）船籍の[[貨客船]]「[[万景峰号|万景峰92]]」の日本入港について全面的に解禁するよう主張した、と報じた。これに対して、外相高村は、「100％嘘であります」として否定するとともに、報道の取り消しを求めた。抗議については今後検討する、とした。&lt;br /&gt;
* 2008年[[7月30日]]に内藤大助選手が勝利したWBCフライ級タイトルマッチの終了直後に亀田興毅選手がリングに上がった事実をめぐりTBSに苦情や問い合わせの電話などが殺到した。&lt;br /&gt;
* 2008年9月11日、[[2時っチャオ!]]において，[[眞子内親王]]が[[ジャニーズ]]の[[コンサート]]に参加したと報道されたが、そのような事実はなく、捏造された情報だった。宮内庁は、TBSに抗議を行い、担当記者が外された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/taio/taio-h20-0926.html TBSテレビ番組「2時っチャオ！」（平成20年9月11日）の放送について] - 宮内庁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2008年[[11月7日]]、詐欺容疑で逮捕され、[[大阪拘置所]]に拘留された[[小室哲哉]]容疑者に[[アッコにおまかせ!]]スタッフが取材の過程で差し入れをしていたことが判明。番組では不適切とし、同9日の番組内で謝罪。&lt;br /&gt;
: また、同日に死去した「[[NEWS23]]」初代キャスターの[[筑紫哲也]]氏の訃報のニュースにて同番組の3月28日放送分の映像の一部が使用されていたが、映像中に（TBSの）ウォーターマークがそのまま表示されていたため、系列局（[[毎日放送]]や[[山陽放送]]など）ではTBSと系列局のウォーターマークが重なってしまうというハプニングが発生した。&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、TBS以外の[[JNN]]系列局でなおかつ地上デジタル放送にのみ起こった現象のため、TBSやアナログ放送では何も起こらなかった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2008年[[12月12日]]放送の[[ピンポン!]]で[[愛知県]][[田原市]]が[[トヨタ]]の業績悪化で約70億円の法人市民税がなくなり「道路は穴が開いても放置」、「河川は氾濫」、「小中学校の耐震化工事が出来なくなる」と誤った内容を伝え、市から抗議を受けた。実際には田原市は、小中学校の校舎のうち98.4%が既に耐震化工事を完了しており、公共施設などの維持管理に関する予算も確保する予定である。抗議を受けてTBSは謝罪、どう対応するかを両者で話し合っている。&lt;br /&gt;
* 2008年12月に千葉県東金市で発生した児童殺害事件において、知的障害者である容疑者に対して、TBSの女性記者による不適切な取材活動が、「事件をめぐる一部の報道こそ、捜査をかく乱し、差別も助長した」として警察、弁護側双方から指摘されている。TBSが弁護団のクレームを受けた後も、不適切な映像を流し続けている事を受けて、弁護団は告発の動きを進めていると報道されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2009/01/post_1464.html 幸満ちゃん殺害事件の裏にTBSのモラルなき蛮行]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2009年[[1月7日]]、制作局に勤務する男性社員がファイル交換ソフトを利用して他局の人気番組を違法にダウンロードし著作権侵害をしていたことが分かった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月11日]]の「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」で生放送中に殺人事件をめぐる取材を受け、無関係にも関わらずプライバシーなどを侵害されたとして、ごみ収集車の運転手が、みのと[[東京放送ホールディングス]]に1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は2009年[[4月14日]]、TBS側に120万円の支払いを命じた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[2月12日]]、『[[2時っチャオ!]]』の38歳女性リポーターが[[滋賀県]][[大津市]]の住宅で取材の際、玄関で女性ともみ合いになり、女性の左手に1週間のけがをさせた上、女性が警察に通報したにも関わらずレポーターは警察が到着する前に現場を立ち去ったとして、[[滋賀県警]]は[[傷害]]などの疑いで女性レポーターを[[大津地方検察庁]]に[[書類送検]]した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[4月12日]]、ウェブサイト「WEB多事争論」内の[[電子掲示板|掲示板]]コンテンツ「週刊争論」において、同サイトの編集委員を務めるTBS編集部副部長の吉岡弘行が「2009年4月のメディアの改編・刷新について」と題する記事の導入部で「[[麻生太郎]]首相が”弥栄（いやさか）”を”'''いやさかえ'''”と誤読した」と誤解に基づく批判を展開。&amp;lt;ref&amp;gt;古事・儀式では'''いやさかえ'''で正しい。&amp;lt;/ref&amp;gt;読者からの指摘に対し、吉岡が誤りをすぐに認めず「しかし茶の間で観た方々は、何かしら違和感を持ったのは事実ではないでしょうか？」などと発言したために批判のコメントが殺到した。同サイトのコメント機能は停止され、「週刊争論」は2009年5月21日時点でも閉鎖されたままである。&lt;br /&gt;
* 2009年[[4月25日]]、4月11日放送の「[[情報7days ニュースキャスター]]」で、国道と大阪府道の清掃作業をめぐり、通常実施しない清掃作業を業者に依頼し、国と地方の「二重行政の現場」として報道していたことが明らかとなった。内容は、府の委託で府道を清掃車で掃除していた業者が、国道との交差点の手前で車の回転ブラシを路面から上げて清掃を中断、交差点を渡るとブラシを下げて清掃を再開させるというもの。「国道に差しかかると掃除をやめなくてはならない」「国道が通る交差点は国が掃除することになっているという」とのナレーションも入ったが、実際には業者は通常、効率を考えて国道との交差点もブラシで清掃していた。業者によれば、番組スタッフから「交差点でブラシを止めてくれないと取材にならない」と依頼され、応じたものだという。国土交通省近畿地方整備局が「事実誤認と考えられる」と指摘し、TBSはこれを認め、「行きすぎた表現でした。誤解を与えかねない表現になったことをおわびします」と同番組で謝罪した。一方で広報部は「やらせとは言えないと思う」と説明している。この問題に関連し、[[大阪府知事]][[橋下徹]]は「行き過ぎた表現と言っているが、事実ではないわけだから虚偽だろう。私的流用がなければ裏金じゃないといっている行政の弁明と同じ」と批判した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[7月17日]]、『[[キミハ・ブレイク]]』の収録中、[[8月1日]]スタートのドラマ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の番宣を兼ね、[[東京都]][[葛飾区]]の[[荒川]]河川敷にて[[花火]]数十発を打ち上げたが、その時間は警察に届けていた「午後8時から9時」をとうに過ぎた午後10時45分であったため、所轄の[[亀有警察署]]には苦情の110番通報が数件寄せられた。番組[[ディレクター]]は「収録が長引いた。ご迷惑をかけてすみません」と謝罪、警察は注意と再発防止を指導した。皮肉にも、31日に『こち亀』の[[主人公]]・[[両津勘吉]]を演じる[[SMAP]][[香取慎吾]]が、通報を受けた亀有署の[[一日警察署長]]を務めた。本来は『[[ぴったんこカン・カン]]』での企画であり、『キミハ・ブレイク』内での当企画の放送予定は当初は無かったが、上記の通りスケジュールが大幅に押したため、『キミハ・ブレイク』内での放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[10月3日]]、『[[オールスター感謝祭]]』の生放送中、司会の[[島田紳助]]が挑戦者の[[東京03]]と揉めているシーンが放映された。その後、それを目撃した[[オール巨人]]が自身のブログで事の経緯を綴った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kyojin.laff.jp/blog/2009/10/post-8cf0.html オール巨人の一笑懸命・フルスイング:感謝祭・パート２・こぼれ話！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2009年[[10月4日]]の『[[サンデー・ジャポン]]』で、[[爆笑問題]]田中の離婚騒動を報道している最中に[[中川昭一]]元財務大臣が自宅で死去したというニュース速報のテロップが流れ、司会の爆笑問題等が指摘したが、この際、TBSアナウンサーの[[青木裕子 (TBS)|青木裕子]]が、訃報を伝えるべきにも関わらず、「速報には注目しないで下さい」と失言を発した。この不謹慎な発言による謝罪は一切行われなかった。このようなニュース速報による失言は過去に似たようなことがあり、2007年放送の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の某番組で、司会の[[川合俊一]]が新潟県中越沖地震の速報のテロップが表示されたが全く気付かず、出演者が指摘し、ようやく気付いたが、「うちって地震ちゃんと伝えなきゃいけないの?」と発言。&lt;br /&gt;
* 2009年[[10月30日]]、2008年2月13日に放送された『みのもんたの朝ズバッ!』において、割りばしがのどに刺さり死亡した男児の両親が診断医師を告訴し医師が無罪になった一連の報道の中で、医師を侮辱したとして医師がBPOに申し立て、BPOは名誉棄損には至らぬものの重大な放送倫理違反があったとしてTBSに勧告した。&lt;br /&gt;
* 2009年11月29日、男子ゴルフツアー「[[カシオワールドオープン]]」にて、[[石川遼]]選手らを取材していたTBSクルーの乗ったカートが観客の女性4人をはねる事故を起こした。被害者のうち一人は[[カート]]の下敷きになったまま約10メートル引きずられ、左眼窩底骨折の重傷で[[高知市]]内の病院に運ばれた。関係者は[[業務上過失傷害]]の疑いで警察から事情聴取された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091129-OYT1T00358.htm 遼クン取材のＴＢＳカート暴走、観客4人はねる]読売新聞2009年11月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。該当のカートは大会2日目にも強引な運転等によって大会運営を妨害したとされ、運営側から注意を受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/sports/golf/091130/glf0911301444003-n1.htm 遼くんギャラリーなぎ倒したＴＢＳカートは２日目にもイエローカード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[12月5日]]放送の『[[報道特集NEXT]]』などで取り上げた「ブラックノート」と呼ばれる偽造紙幣についての特集で、この企画を持ち込んだ制作会社のスタッフが、容疑者とみられる外国人男性の本名を確認するため、自宅ポストにあった郵便物を無断で開封し修復して戻していた。容疑者とみられる男性は取材スタッフが接触した直後に逃走、その様子もこの特集で放送されたことから、視聴者から「なぜ警察に通報しなかったのか」と批判が相次いでいた。また、制作会社の取材スタッフが取材対象者の車に無断で発信器を取り付けたりしていた。BPOに対しても番組内の対応について批判が多数寄せられたことから、[[2010年]][[1月14日]]問題がなかったかを判断するための審議に入ることを決めた。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[1月21日]]、『[[オレたち!クイズMAN]]』のロケ中にお笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が非常に危険なスタントを行い、左足関節を骨折する事故が発生した。クッションやダンボールを厚さ約1m20cmほどに重ねた着地場所の養生マットに着地。しかし、背中から落ちる予定だったが、誤って足から落ちた。この事故が起きた後、入院し手術を受けたという。この事故を受けTBS側は「ご本人をはじめ、オードリー・[[若林正恭]]氏、所属事務所ほか関係各所の皆様に大変ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」と謝罪。「今後このような事故が起こらないように番組制作上の安全管理をさらに徹底していく」としている。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]2月15日　[[バンクーバーオリンピック]]で[[カーリング]]の[[チーム青森]]の非公開練習を無断で撮影し出入り禁止処分となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/4612441/]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月27日]]、[[wiki:チリ地震 (2010年)|チリ地震]]発生による[[津波警報]]で、[[気象庁]]の津波予警報区として独立している[[対馬]]をTBSだけが日本地図から削除。対馬島民など関係者を憤慨させた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月11日]]、[[関西大学]]の[[李英和]]教授らが[[朝鮮学校]]に対する[[国公立の高等学校における教育の実質的無償化の推進及び私立の高等学校等における教育に係る負担の軽減のための高等学校等就学支援金の支給等に関する法律案|高校授業料無償化]]についての会見を行ったことを取り上げたニュースで、李教授の「朝鮮学校の子ども達の為になることというのは、お金をあげることじゃなくて学校運営を民主的にすることですから」と述べた部分を、「朝鮮学校の子どもたちのためになることというのは、お金をあげることですから」&amp;lt;!-- この箇所、テロップ通りに表記 --&amp;gt;というテロップを付与して放送した。TBSは翌日に訂正とお詫びを自社サイト内のニュースページ「News i」に掲載、Youtube内のTBS公式チャンネル「TBS News-i」からは当該動画を削除した。また、この件は[[BPO]]にも多数の批判が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2009/201003.html 視聴者の意見 BPO 2010年3月に視聴者から寄せられた意見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[4月2日]]に[[MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島]]で行われていたプロ野球[[セントラル・リーグ]] 広島－巨人戦において、試合開始前にノックをしていた巨人の[[木村拓也]]コーチ（4月7日死去）がグラウンド内で突然倒れ、救急車で病院に搬送された際に、夕方の関東圏向けニュース『[[Nスタ]]』で意識不明であったにもかかわらず速報で「急死」と報じた（詳細は[[Nスタ#不祥事]]を参照）。同日の『[[JNNフラッシュニュース]]』及び『[[NEWS23X]]』、TBSの公式ホームページで謝罪し、翌週の4月5日の番組冒頭でもメインキャスターの[[堀尾正明]]と[[長峰由紀]]が謝罪及び訂正を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/company/owabi/20100402.html 「Nスタ」内での字幕スーパー誤表記に関するお詫び] 2010年4月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]の1月から3月にTBSが放映したドラマ「[[特上カバチ]]」で、行政書士が、法律で認められていない示談交渉を行う場面が描かれたとして、大阪弁護士会がTBSに正式に抗議し、DVD販売や再放送の自粛を求めた。&lt;br /&gt;
2013年7月30日放送&lt;br /&gt;
のがっちりでコナミに無許可で&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄のイラスト使用した&lt;br /&gt;
奥さんモンスターでデビ夫人が女性怪我させた&lt;br /&gt;
このことは2014年1月21日のワイドショーで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*また近年ではTBS倒産を告げる旨の、「TBSの経営難を暴露する」謎の[[怪文書]]がマスコミ内で出回る事態が発生し、経営破綻も真実（現実）味を帯びてきている。かつて「ドラマのTBS」「報道のTBS」などと呼ばれた同局だが、近年の相次ぐ不祥事の為落ちぶれていく一方である。社運をかけたドラマ「[[魔王 (日本のテレビドラマ)|魔王]]」や「[[恋空]]」等が視聴率の獲得で大失敗し、視聴率では[[テレビ朝日]]に抜かれ、果ては[[テレビ東京]]との接近戦になるなど凋落の一途をたどる状況である。度重なる不祥事のために年々減少する広告費が原因であり、数100億円レベルの大赤字を抱えているといわれる状態である。低迷する視聴率のせいで広告スポンサーがつかず、仮についても安い広告費しかつかないため（特に、同局で2009年2月中旬まで放送されていた'''[[復活の日 (テレビ番組)|毎週水曜夜7時台]]、ならびに同[[悪魔の契約にサイン|毎週水曜夜8時台]]の各番組が最も顕著に表れていた'''）番組の制作費は以前の半分にまで落ち、出演タレントに支給される手弁当もランクが落ちてきてしまっている。経営破綻やTBS倒産も真実（現実）味をおび、もはや末期的状況なTBSである&amp;lt;ref&amp;gt;『恐怖の都市伝説　ファィナルズ』実話ナックルズ編集部、発行所[[ミリオン出版]]、[[大洋図書]]発売、2009年。124頁。ISBN 978-4-8130-2090-5。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1951年]]（昭和26年）5月、東京都千代田区霞ヶ関に資本金1億5千万円で株式会社ラジオ東京設立（設立登記5月17日）。 初代社長は[[足立正]]。&lt;br /&gt;
*1951年（昭和26年）[[12月25日]]、東京都千代田区有楽町のスタジオより全国6番目に民間[[中波放送]]の本放送開始。（[[識別信号|コールサイン]]'''JOKR'''、[[周波数]]1130kHz、出力50kW）&lt;br /&gt;
*[[1953年]]（昭和28年）8月、周波数を950kHzに変更。&lt;br /&gt;
*1953年（昭和28年）12月、&amp;quot;KRT&amp;quot;を略称とする。（'''K'''abusikigaisha'''R'''adio'''T'''okyoから由来するが、テレビ放送開始をにらんだJO'''KR'''-'''T'''Vにも因むといわれる。実際その通りになったのだが、世間一般には余り浸透していなかった。）&lt;br /&gt;
*[[1955年]]（昭和30年）4月1日、東京都港区赤坂一ツ木町で地上アナログテレビジョン放送の本放送開始。（呼出符号JOKR-TV、チャンネル6、映像出力10kW、音声出力5kW。世間一般では新聞のテレビ欄表記から「'''KRテレビ'''」と呼ばれた。）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）10月31日、同局初の[[ビデオテープレコーダ|VTR]]を使ったテレビドラマ『[[私は貝になりたい]]』（橋本忍脚本、岡本愛彦演出。VTRは前半で使用し、後半は生放送）を放送。大反響を呼び、この年の[[芸術祭]]大賞を受賞した（尚、番組は全編[[ビデオテープ]]にて保存されている）。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）8月1日、皇太子ご成婚パレード中継での取材協力を機に、[[日本放送協会|NHK]]に対抗する日本初のニュースネットワークとして「[[JNN]]（Japan News Network）」を結成。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）1月17日、テレビ送信所を赤坂から[[東京タワー]]に移転。映像出力50kW、音声出力12.5kWに増力。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）9月10日、カラーテレビ本放送を開始（カラー放送は開始当初1日平均5分のフィルムによる番組しか行っておらず、カラーVTRを同社はまだ使っていなかった。ちなみに[[日本放送協会|NHK]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]と共に東京地区では初だった）。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）10月、[[東京証券取引所]]第一部に[[株式]]を[[株式公開|上場]]。 &lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）[[11月29日]]、'''株式会社東京放送'''と商号変更し、略称を&amp;quot;TBS&amp;quot;とする。&amp;lt;!--これをきっかけに、以後「ラジオ○○」だったラテ兼営局が「○○放送」と改称するなど地方局でも社名変更が相次ぐ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この頃、「東京テレビ」という呼称を採用したものの、定着には至らなかった。&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）8月、電波を象徴した新社名ロゴタイプ(筆写体)制定。(デザイン:[[今道潤三]]、製作:市川景)&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）9月、コーポレートカラー｢光の3原色(青･赤･緑＝能力･熱意･責任)｣制定。車両の塗装等に使用開始。&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）10月、｢光の3原色｣による社旗、社章(バッジ)制定。&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）10月12日、赤坂のテレビスタジオ隣に本社社屋完成。ラジオスタジオおよび本社機構を移転。&lt;br /&gt;
*1961年（昭和36年）12月1日、社名呼称を'''TBS'''に統一（公用文等を除き、原則｢東京放送｣を使用しない）。&lt;br /&gt;
*1962年（昭和37年）日本初のラジオ1波による[[AMステレオ]]放送の実験放送を行う（1964年まで。AM/FM方式）。&lt;br /&gt;
*1962年[[10月1日]]史上初の“[[ニュースキャスター|キャスター]]ニュース”且つネットワーク制作参加ニュース『[[JNNニュースコープ]]』スタート（初代キャスターは現・[[参議院]][[議員]]の[[田英夫]]と元[[読売新聞]]記者の[[戸川猪佐武]]）。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）10月10日、[[東京オリンピック]]開始に伴い、テレビ放送で、同社初の放送でのカラーVTRの稼動を始める（この開会式が、TBSが録画したもので残っている最古のカラービデオである）。&lt;br /&gt;
*1965年（昭和40年）5月2日、ラジオネットワーク「[[Japan Radio Network|JRN]]（Japan Radio Network）」を結成。&lt;br /&gt;
* 1967年（昭和42年）1月15日、『[[東芝日曜劇場]]・女と味噌汁』（1965年から始まった連続シリーズ）が局初のカラーテレビドラマ（カラーVTR録画・再生）として制作、放送。&lt;br /&gt;
*1968年（昭和43年）9月30日、この日の夕方のテレビ『[[JNNニュースコープ]]』からテレビニュース報道のカラー放送を開始。これに伴い、カラーフィルムによるニュース取材を開始。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）12月31日、『[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]』をテレビ生中継（カラー）で放送。以後、毎年同局の大晦日の看板番組となる。&lt;br /&gt;
*1971年（昭和46年）11月、ラジオの出力を100kWに増力。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）12月20日、[[読売新聞社]]・[[朝日新聞社]]・[[毎日新聞|毎日新聞社]]の3社首脳間で[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]とTBSの新聞資本を統一する合意が成立。翌1974年（昭和49年）2月、創立時からの新聞資本が毎日新聞社だけになる。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）11月19日、[[近畿地方]]の準キー局が、これまでの[[朝日放送|朝日放送（ABC）]]から[[毎日放送|毎日放送（MBS）]]に変更することで基本合意。ABCはこれまでMBSとネットを組んでいた[[テレビ朝日|日本教育テレビ（NET。現・テレビ朝日）]]とネットを組むことになる。翌1975年（昭和50年）3月31日からTBS-MBSの新ネットワークがスタート。テレビネットワークのいわゆる“[[腸捻転]]”が解消される。&lt;br /&gt;
*1977年[[8月29日]]、史上初の3時間ドラマ『海は甦る』（江藤淳・作、仲代達矢主演）を放送。なお番組中、スポンサーの[[日立製作所]]も史上初の3分CMを4本放送。&lt;br /&gt;
*1978年（昭和53年）[[11月20日]]、テレビ[[音声多重放送]]を開始（実用化試験放送。初めの放送は「[[JNNニュースコープ]]」の2ヶ国語放送。ステレオ放送第1号は同月25日の「[[クイズダービー]]」）。&lt;br /&gt;
*1978年（昭和53年）[[11月23日]]、ITU（国際電気通信連合）の取り決めでラジオの周波数が9kHzステップへ移行。それに伴い、午前5時をもって、周波数を954kHzに変更。&lt;br /&gt;
*1981年（昭和56年）3月、[[横浜市]]緑区（現：[[青葉区_(横浜市)|青葉区]]）に緑山スタジオ・シティ完成。&lt;br /&gt;
*1981年（昭和56年）春頃、テレビ音声多重ステレオ放送で、音声媒体としてPCMデジタルプロセス（録音から編集、再生まで全て）を採用した当時としては画期的な番組を放送する（多分、世界初。内容は[[小沢征爾]]指揮によるストラビンスキー『春の祭典』。同じ演奏を映像と音声は別々にタイム・コード同期されて記録、編集し、再生され送出された。勿論放送自体はアナログである）。&lt;br /&gt;
*1983年（昭和58年）11月、テレビ音声多重本放送開始。&lt;br /&gt;
*1986年（昭和61年）4月、テレビ文字多重本放送開始。&lt;br /&gt;
*1987年（昭和62年）10月、テレビ24時間放送開始。    &lt;br /&gt;
*1989年（平成元年）8月24日、テレビ・[[クリアビジョン]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*1990年（平成2年）頃、日本の放送業界で初めてテレビ放送の送出媒体として、D-2方式による[[ソニー]]製デジタルVTRを稼動開始（初めはCM送り出しに使用された）。&lt;br /&gt;
*1990年（平成2年）12月2日、創立40周年事業として[[秋山豊寛]]特派員を乗せた宇宙船（[[ソユーズ]]）を[[ソビエト連邦|ソ連]]・[[カザフ]]のバイコヌール宇宙基地から打ち上げる（「TBS宇宙プロジェクト」）。&lt;br /&gt;
*1991年（平成3年）9月30日、[[コーポレート・アイデンティティ]]（ミクロコスモス＝製作:下河内護）導入。これに伴い、長年親しまれてきた&amp;quot;筆写体&amp;quot;マーク廃止。&lt;br /&gt;
*1992年（平成4年）3月15日午前9時、ラジオのAMステレオ放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*1992年（平成4年）12月30日、『[[39時間テレビ|元旦まで感動生放送！史上最大39時間テレビ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*1994年（平成6年）3月、｢ミクロコスモス｣によるシンボルマーク、簡略形マーク、社名ロゴタイプを廃止。新ロゴタイプ(製作:小河原義一)に統一し、同28日から使用開始。(現在も使用されている。)&lt;br /&gt;
*1994年（平成6年）10月3日、現社屋「TBS放送センター」（愛称 : ビッグハット）に移転。旧社屋は「赤坂メディアビル」に改称。正面ゲート守衛詰所・車両検問所の建屋は、円盤形の屋根がついていることからビッグハットにちなみ、“スモールハット”と称されている。この日は21時から約2時間、新社屋移転の特別番組が生放送された（運用開始したA・Bスタジオからの生放送や社屋移転で運用を終了した旧社屋Gスタジオ内部の様子も放送された）。&lt;br /&gt;
*1998年（平成10年）4月1日、CS「JNNニュースバード」放送開始。(06年4月「[[TBSニュースバード]]」に名称変更)&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）2月、TBSグループ、JNN、TBSネットワークの共通新シンボルマークとして、漢字の“'''人'''”をモチーフにした「[[ジ～ン]]」(一般公募)を制定。『ニュースの森』（当時）や『ニュース23』など全てのJNNニュース番組の[[サブタイトル]]や、MBSやCBCなど系列局制作も含めた全国ネット番組の[[クレジットタイトル]]などで表示されている（現在はJNNニュース番組での表示は一部を除き無し）。また一部系列局でも、ローカルニュース番組のセットに使用されたことがある(現在は廃止されている)。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）3月21日、完全連結子会社としてラジオ現業部門を行う 株式会社[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]、テレビの娯楽番組制作を行う 株式会社''TBSエンタテインメント''、テレビのスポーツ番組制作を行う 株式会社''TBSスポーツ''を設立・分社化。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）12月1日午前11時、系列のBSデジタル放送「[[ビーエス・アイ|BS-i]]」（デジタルBS6Ch）放送開始。&lt;br /&gt;
*2001年（平成13年）3月1日、完全連結子会社として情報番組・情報生番組の制作を行う 株式会社''TBSライブ''を設立・分社化。&lt;br /&gt;
*2001年（平成13年）10月1日、中波放送局の免許（コールサイン：JOKR）を株式会社TBSラジオ＆コミュニケーションズに承継。これに伴いテレビ局のコールサインを変更（JOKR-TV→JORX-TV、呼出名称も「東京放送」から「TBSテレビジョン」に変更）。&lt;br /&gt;
*2002年（平成14年）7月1日、CS放送局「[[TBSチャンネル]]」放送開始。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）7月1日、系列会社の株式会社木下プロダクションを商号変更・連結子会社化、事実上の第二エンタテインメント制作分社となる株式会社[[ドリマックス・テレビジョン]]を設立。 &lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）12月1日午前11時、地上デジタルテレビジョン放送の本放送開始。（簡易マスターで対応）&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）キャッチフレーズに“'''チャンネル・ロック'''”を採用。[[デジタルTV]]もアナTV同様6chであるのを受け、固定(lock)や音楽(rock)の意味を込めた。&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）10月、TBSエンタテインメント、TBSスポーツ、TBSライブの子会社3社が再合併し株式会社[[TBSテレビ]]発足。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）2月7日 地上デジタルテレビジョン放送の送出を簡易マスターから本格統合型マスターに移行して運用開始。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）4月   [[TBS平日ワイド大改編]]『TBSの変』実施。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）7月20日 TBSと[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC]]/[[TSUTAYA]])は、[[DVD]]ソフトの市場拡大に対応する映像ソフト事業の強化と、モバイルやインターネットを利用したコンテンツ事業の拡大を目的とした企画会社「TCエンタテインメント株式会社」を共同で設立する事を発表した。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）8月30日 TBSと[[日興プリンシバル・インベストメンツ]]は、韓国最大のドラマ制作会社「[[キム・ジョンハク プロダクション]]」に共同投資することを発表した。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）8月31日 TBSは、[[ADSL]]事業を行う[[イー・アクセス]]の子会社で[[携帯電話]]などの[[モバイル]][[ブロードバンド]]通信事業を行うイー・モバイルに100億円の出資を行うと発表。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）9月2日 TBSと[[三井物産]]は、2006年春スタート予定の携帯電話向け[[地上デジタル放送]]（1セグ放送）のデータ放送領域を活用した新サービスを検討する企画会社を「TMモバイル企画」（仮称）を9月下旬に都内に設立することで合意した。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）11月1日 PCおよびSTB利用によるブロードバンドテレビ向けの動画オンデマンド配信サービス『TBS BooBo Box』を開始。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）3月1日 生番組のほとんど全部がハイビジョン化される。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）4月1日 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。また、テレビのサービスエリアである関東区域内の報道取材が原則としてすべてハイビジョン化される（民放初）。&lt;br /&gt;
*2007年（平成19年）3月下旬 生番組系で使用される字幕（テロップ）・CGシステムの更新を開始。4月22日をもって完全に新システムへ移行完了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビネットワーク構築の歴史 ==&lt;br /&gt;
*1955年（昭和30年）4月1日 ラジオ東京テレビとして開局。この時点でネット局はなし。&lt;br /&gt;
*1956年（昭和31年）12月1日 この日テレビ放送開始の[[中部日本放送]]と同日開局の[[大阪テレビ放送]]とネットを組む。（※　どちらも[[日本テレビ放送網]]とのクロスネットであった。）&lt;br /&gt;
*1957年（昭和32年）4月1日 この日テレビ放送開始の[[北海道放送]]とネットを組む。（※　日本テレビ放送網とのクロスネットであった。）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）3月1日 この日テレビ放送開始のラジオ九州（※　ラジオ九州は同年8月1日西部毎日テレビ放送と合併して[[RKB毎日放送]]と改称した。）とネットを組む。（※　日本テレビ放送網とのクロス）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）8月1日 この日まで開局した5局でニュースネットワーク協定に調印（※　[[Japan News Network|JNN]]の土台となる。）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）8月28日 大阪テレビ放送・RKB毎日放送がクロスネットからマストバイネット局となる。（※　[[読売テレビ放送]]・[[テレビ西日本]]が開局し両局が日本テレビステーション・ネット局を宣言したため）&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）11月22日 この日開局した[[関西テレビ放送]]とも一部に限りネットを組む。&lt;br /&gt;
*1958年（昭和33年）12月25日 この日開局した[[東海テレビ放送]]と中部日本放送が番組に限りネットを共有。（※　日本テレビクロスネットも同じであった。東海テレビ放送は翌年の3月1日以降[[フジテレビジョン]]・日本教育テレビ（現：[[テレビ朝日]]）ともクロス＝カルテットクロスを編成する。）&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）3月1日 この日テレビ放送開始の[[毎日放送]]と一部に限りネットを組む。（※　関西テレビ・大阪テレビと共に同年2月1日開局の日本教育テレビ（現：[[テレビ朝日]]）・同日開局の[[フジテレビジョン]]とのトリプルクロスを共有していた。）&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）4月1日 [[札幌テレビ放送]]開局。これにより北海道放送はクロスネットを日本テレビ放送網からフジテレビジョン・日本教育テレビに段階的に変更。（完了したのはこの年の大晦日）。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）8月1日 前年にニュースネットワーク協定に調印した5局とこの日までに開局ないしテレビ放送開始の[[東北放送]]・[[新潟放送]]・[[信越放送]]・[[静岡放送]]・[[北陸放送]]・[[日本海テレビジョン放送]]・[[山陽放送]]・[[中国放送]]・[[長崎放送]]・[[熊本放送]]・[[南日本放送]]の11局と番組販売参加の[[南海放送]]・[[高知放送]]の2局でニュースネットワーク[[Japan News Network|JNN]]を結成。（以降現在の社名で表記した。）&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）9月1日 この日テレビ放送開始の[[IBC岩手放送]](当時は岩手放送)がJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）10月1日 この日テレビ放送開始の[[大分放送]]がJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）12月15日 この日テレビ放送開始の[[山陰放送]]がJNNに加盟し日本海テレビジョン放送が脱退。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）2月1日 ラジオ東京テレビ・中部日本放送・[[朝日放送]]（※　朝日放送は1959年3月1日に大阪テレビ放送を子会社化（＝ABC大阪テレビ放送）し3ヵ月後の6月1日に吸収合併し同社のテレビ局とした。）・RKB毎日放送が四社連盟に加盟し[[JNN基幹局]]となる。これによりマストバイネット固定となる。これにより中部日本放送は[[東海テレビ放送]]との番組クロスネット共有を、朝日放送は関西テレビ放送・毎日放送との番組トリプルクロスネット共有を解消した。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）3月1日 [[北海道放送]]が[[JNN基幹局]]となる。（※　これにより四社連盟は五社連盟と改称。）ただし、特例により[[東芝日曜劇場]]製作参加にとどまった。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）4月1日 この日テレビ放送開始の[[秋田放送]]が番組販売でJNNに参加。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）10月1日 この日テレビ放送開始の[[宮崎放送]]がJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*1963年（昭和38年）4月1日 この日開局の[[福島テレビ]]が番組販売でJNNに参加。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）9月1日 [[RKB毎日放送]]が番組に限り[[日本テレビ放送網]]とのクロスネット復活。（※　理由はそれまでの系列局[[テレビ西日本]]が[[フジテレビジョン]]系列となったため。）&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）4月1日 &lt;br /&gt;
**[[北海道放送]]が[[北海道テレビ放送]]の全道テレビ放送開始によりマストバイネット開始。&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]が[[福岡放送]]の開局により番組のみの[[日本テレビ放送網]]クロスネットを取りやめてマストバイネットが復活。（※　五社連盟加盟局のマストバイネット化完了。）&lt;br /&gt;
**[[山陽放送]]が[[岡山放送]]の開局によりマストバイネット局となる。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）12月1日 この日開局の[[青森テレビ]]番組販売でJNNに参加。&lt;br /&gt;
*1970年（昭和45年）4月1日 この日開局の[[テレビ山梨]]・[[テレビ山口]]・[[テレビ高知]]がJNNに加盟。後者の加盟により[[高知放送]]が番組参加でのJNNを取りやめる。&lt;br /&gt;
*1971年（昭和46年）10月1日 [[福島テレビ]]が[[福島中央テレビ]]とのネット交換によりJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*1972年（昭和47年）5月15日 [[沖縄県]]の施政権返還により[[琉球放送]]が正式にJNNに加盟。（※　復帰前の沖縄ではまず1959年（昭和34年）11月1日[[沖縄テレビ放送]]がテレビ番組のテープネットを開始し1960年（昭和35年）6月1日テレビ放送開始の琉球放送と共有する事となる。そして琉球放送がJNN特派員配置局の位置付けとなりマイクロネット回線が開通した1964年（昭和39年）9月1日以降は琉球放送に集中していった。1995年10月より３局以下地区では珍しいマストバイ局となり現在へ。）&lt;br /&gt;
*1972年（昭和47年）7月22日 [[山陰放送]]が山陰相互乗り入れにより[[島根県]]のみから島根県・[[鳥取県]]両県での放送に移行。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）11月18日 [[毎日放送]]に「1975年3月31日から朝日放送に代わりネットを開始する」と、同時に[[朝日放送]]に「1975年3月30日をもってネットを打ち切り翌日から毎日放送とネットを開始する。」と通告する。&lt;br /&gt;
*1975年（昭和50年）3月31日 &lt;br /&gt;
**[[朝日放送]]がJNN・五社連盟を脱退し[[毎日放送]]がJNN・五社連盟に加盟。（[[腸捻転]]解消。）&lt;br /&gt;
**[[青森テレビ]]がJNNに正式加盟。&lt;br /&gt;
*1975年（昭和50年）10月1日 [[東北放送]]・[[中国放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1979年（昭和54年）7月1日 [[静岡放送]]がマストバイネット開始。&lt;br /&gt;
*1983年（昭和58年）4月1日&lt;br /&gt;
**[[福島テレビ]]がJNNを脱退し[[FNN]]に加盟。（※　同年12月3日まで[[TBS福島支局]]を設置して対処する。）&lt;br /&gt;
**[[山陽放送]]が岡山・香川相互乗り入れの第2回実施により[[岡山県]]のみから岡山県・[[香川県]]両県での放送に移行。&lt;br /&gt;
*1983年（昭和58年）12月4日 この日開局の[[テレビユー福島]]がJNNに加盟。同時にマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1989年（平成元年）10月1日 &lt;br /&gt;
**この日開局の[[テレビユー山形]]がJNNに加盟。&lt;br /&gt;
**[[熊本放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1990年（平成2年）10月1日 この日開局の[[チューリップテレビ]]がJNN加盟。&lt;br /&gt;
*1991年（平成3年）4月1日 [[信越放送]]・[[長崎放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1991年（平成3年）10月1日 [[北陸放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1992年（平成4年）10月1日 &lt;br /&gt;
**この日開局の[[あいテレビ]]がJNNに加盟。これにより[[南海放送]]が番組販売でのJNN参加を取りやめる。&lt;br /&gt;
**[[秋田放送]]が番組参加でのJNN参加を取りやめる。[[秋田県]]の取材は[[IBC岩手放送|岩手放送]]・[[東北放送]]が受け持つ。&lt;br /&gt;
*1994年（平成6年）10月1日 [[南日本放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）4月1日 [[あいテレビ]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1996年（平成8年）10月1日 [[IBC岩手放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*1997年（平成9年）4月1日 [[テレビユー山形]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）1月1日 [[新潟放送]]がマストバイネットを開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区_(東京都)|港区]][[赤坂_(東京都)|赤坂]]5丁目3番6号 TBS放送センター&lt;br /&gt;
*[[郵便番号]]:107-8006（テレビ・ラジオ各TBS制作番組宛ての番号は「107-8066」、因みに東京都港区赤坂の郵便番号は〒107-0052。）&lt;br /&gt;
*[[電話番号]]:03-3746-6666&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクセス ===&lt;br /&gt;
*[[東京地下鉄千代田線|千代田線]][[赤坂駅 (東京都)|赤坂駅]]から徒歩約1分&lt;br /&gt;
*[[東京地下鉄銀座線|銀座線]]・[[東京地下鉄丸ノ内線|丸ノ内線]][[赤坂見附駅]]から徒歩約5分&lt;br /&gt;
**港区コミュニティーバスちぃばすも利用可能。&lt;br /&gt;
*[[東京地下鉄南北線|南北線]]・銀座線[[溜池山王駅]]から徒歩約5分&lt;br /&gt;
*[[都営地下鉄大江戸線|都営大江戸線]]・[[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]][[六本木駅]]、[[東京地下鉄半蔵門線|半蔵門線]]・銀座線・都営大江戸線[[青山一丁目駅]]へは港区コミュニティーバスちぃバスを利用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
=== TBS放送センター（ビッグハット） ===&lt;br /&gt;
（スタジオは全部で9か所）&lt;br /&gt;
*''Aスタジオ''（HD/SD、4F、260坪）…本社最大のスタジオ[[アッコにおまかせ!]]、[[関口宏の東京フレンドパークII]]、[[さんまのSUPERからくりTV]]、[[ブロードキャスター]]、[[うたばん]]、[[ドッカ～ン!]]など&lt;br /&gt;
*''Bスタジオ''（HD/SD、4F、260坪）…本社最大のスタジオ[[どうぶつ奇想天外!]]、[[学校へ行こう!MAX]]、[[COUNT DOWN TV|CDTV]]、[[恋するハニカミ!]]、[[中居正広の金曜日のスマたちへ|金スマ]]、[[オールスター感謝祭]]など&lt;br /&gt;
※AスタジオとBスタジオは連結使用が可能&lt;br /&gt;
*''Cスタジオ''（HD対応、4F、180坪）…バーチャル対応スタジオ [[はなまるマーケット]]、[[2時っチャオ!]]、[[みのもんたのサタデーずばッと]]、[[チャンネル☆ロック!]]、[[サンデーモーニング]]、[[噂の!東京マガジン]]、[[報道特集]]、[[時事放談]]など&lt;br /&gt;
*''Dスタジオ''（HD対応、2F、180坪）…情報系生番組専用スタジオ [[みのもんたの朝ズバッ!]]、[[ピンポン!]]、[[オビラジR]]、[[王様のブランチ]]、[[サンデージャポン]]など&lt;br /&gt;
*''Eスタジオ''（HD/SD、3F、約24坪）…BS用スタジオ、中継番組の送出サブ など&lt;br /&gt;
*''Fスタジオ''（HD/SD、3F、約24坪）…BS用、バーチャル用スタジオ、中継番組の送出サブ など&lt;br /&gt;
*''Nスタジオ''（HD/SD、2F、180坪）…[[ニューススタジオ|ニュース専用スタジオ]] [[JNNニュース]]、[[イブニング・ファイブ]]、[[筑紫哲也 NEWS23]]、など&lt;br /&gt;
*''Pスタジオ''（HD/SD、約25坪）…当初は外が見えるガラス張りのパノラマスタジオとして利用されていた 中継番組の送出サブ [[MLB主義`05]]など&lt;br /&gt;
*''Sスタジオ''（SD、オープンフロアの為面積不明）…CS[[TBSニュースバード]]専用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[緑山スタジオ・シティ]] ===&lt;br /&gt;
（[[横浜市]][[青葉区 (横浜市)|青葉区]]緑山）全スタジオがハイビジョン対応。[[渡る世間は鬼ばかり]]、[[3年B組金八先生]]、[[サラリーマン金太郎]]、[[温泉へ行こう!_(テレビドラマ)|温泉へ行こう!]]等、ドラマ全般の製作を行っており、TBS所有のスタジオではあるが、管理・運営は子会社である「株式会社緑山スタジオ・シティ(SMC)」が行っている。 基本的に貸しスタジオの為、[[コマーシャル|CM]]や他局（[[日本放送協会|NHK]]、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]ほか）の番組などTBS以外の収録も多い&lt;br /&gt;
*''M1スタジオ''（180坪）…&lt;br /&gt;
*''M2スタジオ''（180坪）…&lt;br /&gt;
*''M3スタジオ''（180坪）…&lt;br /&gt;
*''M4スタジオ''（240坪）…渡る世間は鬼ばかり&lt;br /&gt;
*''M5スタジオ''（240坪）…&lt;br /&gt;
*''オープンロケ地''（20,000坪、2,000坪）[[SASUKE]]、[[KUNOICHI]]、[[風雲!たけし城]]等&lt;br /&gt;
**一時はオープンスタジオと呼んでいたが、名称が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS・砧スタジオ ===&lt;br /&gt;
（[[世田谷区]][[砧地域 (世田谷区)|砧]]、[[東京メディアシティ]]（TMC）内）TBS専用のスタジオではあるが、CMや他局の番組などレンタルによるTBS以外の収録も多い。緑山と同じく株式会社緑山スタジオ・シティが管理している。&lt;br /&gt;
*''K1スタジオ''（HD/SD、200坪）…[[スパスパ人間学!]]など&lt;br /&gt;
*''K2スタジオ''（SD、200坪）…[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]など &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道用サテライトスタジオ ===&lt;br /&gt;
*'''国会記者会館'''（[[千代田区]][[永田町]] [[国会]]記者会館内）&lt;br /&gt;
*'''東証アローズ'''（[[中央区 (東京都)|中央区]][[日本橋兜町]] [[東京証券取引所]] 東証アローズ メディア・センター内）&lt;br /&gt;
*'''[[警視庁]]記者クラブ'''（千代田区[[霞が関]] 警視庁内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
TBSの情報カメラは八丈島、銚子を除きすべてHD対応&lt;br /&gt;
*[[東京都]]&lt;br /&gt;
**[[赤坂]]（本社屋上）&lt;br /&gt;
**浜崎橋&lt;br /&gt;
**[[新宿駅|新宿駅南口]]（小田急新宿サザンテラス） &lt;br /&gt;
**[[京王井の頭線|井の頭線]][[渋谷駅]] &lt;br /&gt;
**[[隅田川]]&lt;br /&gt;
**[[皇居|皇居前]]&lt;br /&gt;
**[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]）&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]第1ターミナル・第2ターミナル&lt;br /&gt;
**[[八丈島]]（IP伝送による情報カメラ）&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
**[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
**[[江の島]] &lt;br /&gt;
**[[小田原市|小田原]]&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]&lt;br /&gt;
**[[銚子市|銚子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--使用頻度こそ低いものの、銚子市内にも情報カメラを設置してあります--&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港]]&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]&lt;br /&gt;
**苗場スキー場（苗場プリンスホテル屋上・冬季のみ。尚、苗場スキー場がある地域は、[[新潟放送|BSN新潟放送]]の放送エリアである。）&lt;br /&gt;
*このほか、[[静岡放送|SBS静岡放送]]が自社エリア内である静岡県[[伊東市]]および[[熱海市]]に設置している情報カメラも専用回線により受信可能（TBSからのカメラ操作はできないが、SBSの了解のもと、映像の独自使用が可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBSテレビ番組一覧 ==&lt;br /&gt;
{{main|TBSテレビ#TBSテレビ制作番組一覧}}&lt;br /&gt;
主な分類は以下の通り。基本的には[[TBSテレビ|株式会社TBSテレビ]]が制作を担当している。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#ニュース・情報|ニュース・情報]] … [[JNNニュース]]、[[みのもんたの朝ズバッ!]]、[[ピンポン!]]、[[イブニング・ファイブ]]、[[筑紫哲也 NEWS23]]など。[[報道番組]]では[[JNN報道特集]]、[[みのもんたのサタデーずばッと]]、[[サンデーモーニング]]。[[情報番組]]系では[[はなまるマーケット]]、[[王様のブランチ]]、[[世界・ふしぎ発見!]]、[[ブロードキャスター]]、[[サンデージャポン]]など。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#スポーツ|スポーツ番組]] … [[ザ・プロ野球]]、[[スーパーサッカー]]、[[J-SPORTS_(番組)|J SPORTS]]など。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#バラエティ|バラエティ]] … 一般バラエティでは[[関口宏の東京フレンドパークII]]、[[学校へ行こう!MAX]]、[[アッコにおまかせ!]]、[[ズバリ言うわよ!]]など。 [[クイズ]]では[[さんまのSUPERからくりTV]]、[[オールスター感謝祭]]（年2回特番）など。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#音楽|音楽]] … [[うたばん]]、[[COUNT DOWN TV|CDTV]]、[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]など。&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ番組一覧#ドラマ|ドラマ]] … [[ナショナル劇場]]、[[月曜ゴールデン]]、[[金曜ドラマ]]、[[日曜劇場]]ほか（2007年現在）&lt;br /&gt;
*報道特別番組については、[[JNN報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
*[[特別番組]] … [[DOORS_(テレビ番組)|史上空前のアドベンチャーパーク「DOORS」]]（2005年9月19日、2006年1月4日(再放送)）、[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日 23:45～25:09）、[[ニューイヤー駅伝]]（2006年1月1日 8:30～14:30）、[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]]（2006年1月4日 18:30～20:54）、[[里見八犬伝 (2006年)|TBSテレビ50周年新春ドラマ特別企画・里見八犬伝]]（2006年1月2日、3日 21:00～23:24）&lt;br /&gt;
*この他にも[[ドミノ倒し]]・世界記録への挑戦!も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京放送（TBS）で流れるCM ==&lt;br /&gt;
{{main|TBSテレビ#TBSテレビで流れるCM}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
2005年現在は子会社・[[TBSテレビ]]への出向という扱いであるが、番組はテレビ（[[ビーエス・アイ]]を含む）、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ラジオ]]双方に出演している。&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[松下賢次]]（1975年入社）&lt;br /&gt;
*[[宮澤隆]]（1975年入社）&lt;br /&gt;
*[[鈴木順]]（1976年入社）&lt;br /&gt;
*[[中村秀昭]]（1979年入社）&lt;br /&gt;
*[[林正浩]]（1979年入社）&lt;br /&gt;
*[[柴田秀一]]（1981年入社）&lt;br /&gt;
*[[浦口直樹]]（1983年入社）&lt;br /&gt;
*[[椎野茂]]（1984年入社）&lt;br /&gt;
*[[岡田泰典]]（1986年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[戸崎貴広]]（1986年入社）&lt;br /&gt;
*[[清原正博]]（1988年入社）&lt;br /&gt;
*[[佐古忠彦]]（1988年入社）&lt;br /&gt;
*[[向井政生]]（1988年入社）&lt;br /&gt;
*[[小林豊_(アナウンサー)|小林豊]]（1989年入社）&lt;br /&gt;
*[[斎藤哲也]]（1989年入社）&lt;br /&gt;
*[[岩井健浩]]（1990年入社）&lt;br /&gt;
*[[安東弘樹]]（1991年入社）&lt;br /&gt;
*[[清水大輔]]（1993年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[初田啓介]]（1993年入社）&lt;br /&gt;
*[[升田尚宏]]（1994年入社）&lt;br /&gt;
*[[小笠原亘]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[土井敏之]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[安住紳一郎]]（1997年入社）&lt;br /&gt;
*[[伊藤隆太]]（1997年入社）&lt;br /&gt;
*[[駒田健吾]]（1998年入社）&lt;br /&gt;
*[[新タ悦男]]（1998年入社）&lt;br /&gt;
*[[佐藤文康]]（1999年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[藤森祥平]]（2001年入社）&lt;br /&gt;
*[[高野貴裕]]（2003年入社）&lt;br /&gt;
*[[赤荻歩]]（2004年入社）&lt;br /&gt;
*[[蓮見孝之]]（2004年入社）&lt;br /&gt;
*[[伊藤隆佑]]（2006年入社）&lt;br /&gt;
*[[井上貴博]]（2007年入社）&lt;br /&gt;
*[[杉山真也]]（2007年入社）&lt;br /&gt;
*[[井上貴博]]（2007年入社&lt;br /&gt;
*[[山本匠晃]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[吉川美代子]]（1977年入社）&lt;br /&gt;
*[[長峰由紀]]（1987年入社）&lt;br /&gt;
*[[有村美香]]（1990年入社）&lt;br /&gt;
*[[秋沢淳子]]（1991年入社）&lt;br /&gt;
*[[長岡杏子]]（1994年入社）&lt;br /&gt;
*[[小川知子_(アナウンサー)|小川知子]]（1995年入社）&lt;br /&gt;
*[[小島慶子]]（1995年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[堀井美香]]（1995年入社）&lt;br /&gt;
*[[木村郁美]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[広重玲子]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[小倉弘子]]（1997年入社）&lt;br /&gt;
*[[外山惠理]]（1998年入社）&lt;br /&gt;
*[[海保知里]]（1999年入社）&lt;br /&gt;
*[[豊田綾乃]]（1999年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[久保田智子]]（2000年入社）&lt;br /&gt;
*[[山内あゆ]]（2000年入社）&lt;br /&gt;
*[[竹内香苗]]（2001年入社）&lt;br /&gt;
*[[山田愛里]]（2002年入社）&lt;br /&gt;
*[[高畑百合子]]（2003年入社）&lt;br /&gt;
*[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（2005年入社）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[新井麻希]]（2005年入社）&lt;br /&gt;
*[[岡村仁美]]（2005年入社）&lt;br /&gt;
*[[出水麻衣]]（2006年入社）&lt;br /&gt;
*[[水野真裕美]]（2006年入社）&lt;br /&gt;
*[[加藤シルビア]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
*[[枡田絵理奈]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代アナウンサー ==&lt;br /&gt;
=== 異動したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[志賀大士]]（1996年入社、現TBSテレビ第3制作部ディレクター）&lt;br /&gt;
*[[原山理一郎]]（1989年入社、現TBSテレビ第4制作部）&lt;br /&gt;
*[[岡崎潤司]]（1986年入社、広報部→アナウンス部デスク）&lt;br /&gt;
*[[武方直己]]（1986年入社、広報部）&lt;br /&gt;
*[[中村尚登]]（1981年入社、報道局記者）&lt;br /&gt;
*[[杉山真喜人]]（1988年入社、報道局外信部→コンテンツ事業局コンテンツ事業部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[川戸惠子]]（解説委員）&lt;br /&gt;
*[[小笠原保子]]（1989年入社、報道局記者）&lt;br /&gt;
*[[牧嶋博子]]（1983年入社、報道局記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退社したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[青木靖雄]]（現在は嘱託としてTBSニュースバード「ビジネス・ナビ」で東証アローズからのリポートを担当）&lt;br /&gt;
*[[芥川隆行]]（故人、[[ナレーター]]、「[[水戸黄門 (ナショナル劇場)|水戸黄門]]」の初代ナレーションや「[[スクール☆ウォーズ]]」などTBSドラマのナレーションで茶の間に長年親しまれた）&lt;br /&gt;
*[[有馬隼人]]（[[アメリカンフットボール]]選手）&lt;br /&gt;
*[[生島ヒロシ]]（タレント、[[生島企画室]]会長）&lt;br /&gt;
*[[池谷三郎]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[池田孝一郎]]&lt;br /&gt;
*[[石井智]]（故人、主に[[ゴルフ]]や[[マラソン]]の実況で活躍）&lt;br /&gt;
*[[石川顯]]（1964年入社~2001年夏に定年退職 現在でもフリーのスポーツアナとして活躍中）&lt;br /&gt;
*[[稲川英雄]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[今村稔]]&lt;br /&gt;
*[[榎本勝起]]&lt;br /&gt;
*[[大沢悠里]]（現在、[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]MCほか）&lt;br /&gt;
*[[岡部達]] （ボクシング中継、[[3時にあいましょう]]の司会などを担当）&lt;br /&gt;
*[[柄沢晃弘]]（現：[[WOWOW]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[川戸貞吉]]&lt;br /&gt;
*[[久米宏]]（キャスター、[[オフィス・トゥー・ワン]]所属）&lt;br /&gt;
*[[小坂秀二]]（故人。相撲評論家・歯科医）&lt;br /&gt;
*[[小島一慶]]（「[[どうぶつ奇想天外|どうぶつ奇想天外!]]」ナレーター、[[アステラス製薬 明日も元気!]]MC）&lt;br /&gt;
*[[五味陸仁]]（定年退職。主に報道番組を担当）&lt;br /&gt;
*[[近藤美矩]]（1972年入社~2003年夏に定年退職、現在は嘱託として「ドキュメント258」ナレーションや「TBSラジオニュース」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[下村健一]]（キャスター、[[ジャーナリスト]]。[[みのもんたのサタデーずばッと]]レギュラー）&lt;br /&gt;
*[[杉山真太郎]]（「[[水戸黄門 (ナショナル劇場)|水戸黄門]]」の2代目ナレーター、故人）&lt;br /&gt;
*[[鈴木史朗]]（[[クリエイティブ・メディア・エージェンシー|CMA]]所属のタレント）&lt;br /&gt;
*[[鈴木治彦]]（フリーキャスター、評論家）&lt;br /&gt;
*[[高野昭平]]（[[メディア・スタッフ]]取締役相談役）&lt;br /&gt;
*[[高橋進_(アナウンサー)|高橋進]]&lt;br /&gt;
*[[多田護]]（CMA所属、毎年BS-iのマスターズゴルフの放送で登場）&lt;br /&gt;
*[[田中宏明]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[土屋統督]]&lt;br /&gt;
*[[中村陽介]]&lt;br /&gt;
*[[奈良陽]]（故人、CMA所属、TBSラジオでニュースキャスターを担当）&lt;br /&gt;
*[[新村尚久]]&lt;br /&gt;
*[[林美雄]]（在籍中に逝去）&lt;br /&gt;
*[[平野貞一]]&lt;br /&gt;
*[[藤田和弘]]（1994年夏に定年退職）&lt;br /&gt;
*[[桝井論平]]（本名は桝井貞之、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[松永邦久]]（現・CMA常務取締役、TBSアナウンススクール事務局長）&lt;br /&gt;
*[[松宮一彦]]（故人、「[[ザ・ベストテン]]」の追っかけマンやラジオ「サーフ＆スノー」のDJで有名だった）&lt;br /&gt;
*[[宮内鎮雄]]（2005年春に定年退職、現在はナレーションを中心に務める）&lt;br /&gt;
*[[宮澤祐介]]（1993年入社、報道局記者→アメリカ留学→NGOグループ所属）&lt;br /&gt;
*[[山田修爾]]（1969年入社、HDソフト部長、[[アナウンス部]]長、経営企画局担当局次長等を経て2005年9月に定年退職、現・CMA常務取締役。[[ドリーム・プレス社]]監修）&lt;br /&gt;
*[[山田二郎]]&lt;br /&gt;
*[[山本文郎]]（1994年定年3ヶ月前で退職。フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[吉村光夫]]（NPO法人鉄道模型の会代表）&lt;br /&gt;
*[[料治直矢]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[渡辺謙太郎]]（故人、メディア・スタッフ元代表取締役会長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[雨宮塔子]]（1993年入社、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[有村かおり]]（1983年入社、現・CMA所属）&lt;br /&gt;
*[[石井和子]]（[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
*[[今井登茂子]]&lt;br /&gt;
*[[岩崎直子]]&lt;br /&gt;
*[[宇野淑子]]（1964年入社~2002年春定年退職、作家）&lt;br /&gt;
*[[遠藤泰子]]&lt;br /&gt;
*[[大沼真理]]&lt;br /&gt;
*[[香川恵美子]]（[[セントルイス・カージナルス]]の[[田口壮]]選手の妻）&lt;br /&gt;
*[[川田亜子]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[木場弘子]]（[[千葉大学]]特命[[教授]]、[[野球評論家]][[与田剛]]氏の妻）&lt;br /&gt;
*[[木元教子]]（評論家）&lt;br /&gt;
*[[桐本幸子]]&lt;br /&gt;
*[[見城美枝子]]（現：[[青森大学]]教授）&lt;br /&gt;
*[[神津栄子]]&lt;br /&gt;
*[[進藤晶子]]（1994年入社、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[須賀雅子]]&lt;br /&gt;
*[[菅原牧子]]（1968年入社、「[[講談社]]ラジオブックス」の[[プロデューサー]]）&lt;br /&gt;
*[[戸田恵美子]]（1987年入社、現・CMA所属）&lt;br /&gt;
*[[中島みち|中島道]]（ノンフィクション作家・中島みち）&lt;br /&gt;
*[[野口雅子]]&lt;br /&gt;
*[[福島弓子]]（[[シアトル・マリナーズ]]の[[イチロー]]選手の妻）&lt;br /&gt;
*[[藤田恒美]]&lt;br /&gt;
*[[三雲孝江]]（現：イブニング・ファイブキャスター）&lt;br /&gt;
*[[渡辺真理]]（キャスター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外で在籍==&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[青柳脩]]（CMA代表取締役社長）&lt;br /&gt;
*[[秋山豊寛]]（日本初の宇宙飛行士、現在は農家）&lt;br /&gt;
*[[井沢元彦]]（作家）&lt;br /&gt;
*[[居作昌果]]（テレビ制作会社「[[タイクス]]」元代表、故人）&lt;br /&gt;
*[[大山勝美]]（ドラマプロデューサー・演出家、テレビ制作会社「カズモ」代表）&lt;br /&gt;
*[[久世光彦]]（ドラマ演出家、作家、故人）&lt;br /&gt;
*[[小杉隆]]（元[[文部大臣]]）&lt;br /&gt;
*[[近藤邦勝]]（ドラマプロデューサー・演出家、テレビ美術会社「[[アックス (会社)|アックス]]」社長を経て現在は「[[ドリマックス・テレビジョン]]」社長）&lt;br /&gt;
*[[実相寺昭雄]]（演出家・脚本家・[[映画監督]]、故人）&lt;br /&gt;
*[[新堀俊明]]（[[日本大学]]教授・尚、かつては[[JNNニュースコープ]]キャスターを担当していた。）&lt;br /&gt;
*[[杉田秀男]]（元[[日本スケート連盟]]理事、[[フィギュアスケート]]選手・審判）&lt;br /&gt;
*[[田畑光永]]（CMA所属ジャーナリスト、元[[神奈川大学]]教授・新堀と同様、かつてJNNニュースコープキャスター担当。）&lt;br /&gt;
*[[円谷一]]（演出家・プロデューサー、「[[円谷プロダクション]]」二代目社長、故人）&lt;br /&gt;
*[[弟子丸千一郎]]（TVプロデューサー、テレビ美術会社「アックス」会長）&lt;br /&gt;
*[[服部晴治]]（在籍中に死去。TVプロデューサー、[[大竹しのぶ]]の元夫）&lt;br /&gt;
*[[樋口潮]]（『[[筋肉番付シリーズ]]』『[[ZONE_(テレビ番組)|人間解析ドキュメント・ZONE]]』などをプロデュース。現在はテレビ制作会社「[[Monster9]]」を設立し、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[海筋肉王 ～バイキング～|海筋肉王]]』などをプロデュースしている。）&lt;br /&gt;
*[[堀川とんこう|堀川とんこう（堀川敦厚）]]（ドラマプロデューサー・演出家・映画監督）&lt;br /&gt;
*[[松岡憲治]]（人生評論家、フジテレビ『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』にもレギュラー出演した）&lt;br /&gt;
*[[脇田時三]]（ドラマ演出家・監督、テレビ制作会社「[[テレパック]]」代表）&lt;br /&gt;
*[[渡辺岳夫]]（[[作曲家]]・故人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[石井ふく子]]（TVプロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[小渕優子]]（衆議院議員、故･[[小渕恵三]]元[[内閣総理大臣]]の娘）&lt;br /&gt;
*[[堂本暁子]]（元衆議院議員、千葉県知事）&lt;br /&gt;
*[[吉永春子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング（テレビ）==&lt;br /&gt;
TBSラジオのオープニング・クロージングは[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「赤坂鉄塔」バージョン - KRT開局～[[1961年]][[3月]]&lt;br /&gt;
*「モノクロ夕日」バージョン - 1961年4月～[[1962年]]12月&lt;br /&gt;
*「[[ガラス棒 (東京放送)|ガラス棒]]」90秒バージョン（ナレーション：[[藤田恒美]]） - [[1963年]][[1月]]（[[1973年]][[1月]]よりカラー化）～[[1987年]][[9月]]／30秒バージョン（同） - 1973年[[10月]]～[[1991年]]9月&lt;br /&gt;
**このガラス棒映像は筆記体ロゴが変更になるまで長らく使われた。&lt;br /&gt;
*ミクロコスモスバーション（ナレーション：[[林美雄]]） - [[1991年]]9月末～[[1994年]]3月27日&lt;br /&gt;
**TBSロゴがミクロコスモスに変更されたことから全面的に改められた。CGで[[万華鏡]]のような背景の中に太陽系の惑星が次々と出てくる映像。この代からステレオ化され、音声多重放送のコールサインも告げられる。また、テロップ・ナレーションから「東京放送」の名称が消えた。オープニング・クロージングは共通。周波数情報などのテロップは順に出てきて奥に小さく消えてゆく。60秒。&lt;br /&gt;
*地球バージョン（ナレーション：林美雄） - 1994年3月28日～[[2000年]]3月&lt;br /&gt;
**ミクロコスモスのロゴが不評により変更になったため、音楽・ナレーションはそのまま映像を差し替えた。CGで地球を映しながら、英語で書かれた周波数情報、コールサインを地球に沿う形で流してゆくものである。&lt;br /&gt;
*獏と子供KRバージョン（ナレーション：[[ケイ・グラント]]） - 2000年[[4月]]～[[2001年]]9月&lt;br /&gt;
**「ジーン」の制定により、全面的に変更となったもの。アニメーションを使い、従来の映像に比べると柔らかい印象になった。なお、「東京放送」の名称は出ないが、「Tokyo Broadcasthing System」の英語名称がナレーション・映像に使われている。&lt;br /&gt;
*獏と子供RXバージョン（ナレーション：林美雄） - 2001年10月～[[2003年]]3月&lt;br /&gt;
**TBSラジオ分社化に伴い、コールサインが「JORX-TV」となったための変更。尚、ナレーションの林アナは[[2002年]][[7月]]に亡くなったものの、[[2003年]]春の変更迄はこのバージョンが使用された。&lt;br /&gt;
*現行ショートバージョン（ナレーション：[[吉川美代子]]） - [[2003年]]4月～&lt;br /&gt;
**他局同様、放送終了後はフィラー化したため、オープニング・クロージングも簡略化される傾向が強い。このバージョンもその例に漏れない。なお、デジタル放送用もほぼ同じだが、アナログで「Tokyo Broadcasthing System」とコールする部分は、「'''東京放送'''です」とアナウンスし、ガラス棒バージョン終了以来久々に「東京放送」の名称が使われるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
*もうひとつの家族6チャンネル（1980年4月～1981年3月）&lt;br /&gt;
*TBS For The Best!（1981年4月～1987年3月）&lt;br /&gt;
*もっと素敵に、TBS（1987年4月～1991年3月）&lt;br /&gt;
*やるテレビ。ぼくはリアルだ。TBS（1991年4月～1992年3月）&lt;br /&gt;
*テレビが好きです。TBS（1992年4月～1992年9月）&lt;br /&gt;
*人間の味がする。TBS（1992年4月～1993年3月）&lt;br /&gt;
*テレビ道。TBS（1993年4月～1994年3月）&lt;br /&gt;
*YES,TBS.（1994年4月～1996年3月）&lt;br /&gt;
*TBS6（1996年10月～1999年4月）&lt;br /&gt;
*夢をつなぐ橋。TBS（1999年4月～2000年3月）&lt;br /&gt;
*未来箱（みらいっぱこ）。TBS（2000年4月～2001年3月）&lt;br /&gt;
*TBooS（2001年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
*チャンネル・ロック!!TBS（2004年4月～）&lt;br /&gt;
* 全力まじめ TBS（[[2008年]][[4月]] - [[2008年]][[9月]]）&lt;br /&gt;
* No TV? but TBS（[[2008年]][[10月]] - ）&lt;br /&gt;
** 「テレビが無くてもTBSはある」の意。&lt;br /&gt;
** 稀に全国向けにフレーズを差し替えた“No TV? but JNN”が登場することもある。また、同じキャンペーンCMでJNNロゴと各地方局のロゴを並べたものに差し替えた地方局用のバージョンも存在する。一部番組の制作クレジット表記では「'''TBS（[[ジ〜ン]]）'''」の代わりにこのキャッチコピーを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
局のアナログテレビジョン放送のチャンネルは「'''6'''」であり、デジタルテレビジョン放送のリモコンIDも「'''6'''」である（同系列で[[岩手県]]の[[IBC岩手放送]]、[[石川県]]の[[北陸放送|北陸放送(MRO)]]もアナログ・リモコンIDともに「'''6'''」が使われる）。近年は、デジタルテレビジョン放送のリモコンIDがTBSと同じ「'''6'''」となる系列地方局でも、当該地域向けにTBSが用意する宣伝映像の中で、密かに「チャンネル・ロック」のフレーズが出てくることがある（[[愛媛県]]の[[あいテレビ]]等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーポレート・スローガン ===&lt;br /&gt;
* この窓は、キミのもの。TBS（[[2003年]][[4月]] - [[2006年]][[3月]]。2009年3月現在もアナログ放送のオープニング局名告知で使われている）&lt;br /&gt;
* 「おもしろくって、ためになる」テレビ局 TBS （[[2006年]][[4月]] - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本局のアナログテレビジョン放送のチャンネルは「'''6'''」であり、デジタルテレビジョン放送のリモコンIDも「'''6'''」である。&lt;br /&gt;
現在のキャッチフレーズ“チャンネル・ロック!”は「6チャンネル」と「チャンネルはそのまま」をかけており、番組の最後に流れる「クロスプログラム」（次の番組の告知）でも右上に「チャンネル・ロック」と表示される（関東のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお近年は、デジタルテレビジョン放送のリモコンIDがTBSと同じ「'''6'''」となる系列地方局でも、当該地域向けにTBSが用意する宣伝映像の中で、密かに「チャンネル・ロック」のフレーズが出てくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 局マスコット ==&lt;br /&gt;
黒豚をモチーフにした[[BooBo]]（ブーブ）がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビの[[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
:放送開始時～9:53:00（土曜日は9:24:00）まで。&lt;br /&gt;
::「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」と「[[みのもんたのサタデーずばッと]]」はカスタムで表示（2つの番組のデザインは別々のもの）。CM中は通常フォントで表示。&lt;br /&gt;
2013年11月から&lt;br /&gt;
色が赤からピンクになった&lt;br /&gt;
一服では。木目調になっている&lt;br /&gt;
:平日 11:55:15～12:55:20&lt;br /&gt;
::「[[ピンポン!]]」第2部内。CM中は非表示。2007年2月26日より表示開始。2007年4月20日まで昼の時刻表示は「12:00」と表示していた。&lt;br /&gt;
:平日 16:54:00～18:55:00&lt;br /&gt;
::「[[イブニング・ファイブ]]｣内。CM中は非表示。&lt;br /&gt;
*かつては、平日の午前は10:19:00まで（2005年3月25日まで、含むCM中）の表示があった。また、1997年10月頃、ごく短期間であったが、月～木曜23:55:00～翌0:49:00の間の表示もあった(0:00の表示であった。CM中は非表示)ほか、かつては[[フィラー]]で放送していた｢ミッドナイトウェザー｣([[TBSニュースバード|TBSニュースバード(旧:JNNニュースバード)]]放送開始前)開始から“ミッドナイトウェザー”専用フォントで表示があった。&lt;br /&gt;
*尚、[[2007年]][[7月17日]]の[[明石家さんちゃんねる]]では、冒頭で｢SNNニュース｣([[JNNニュース]]をもじったもの)を放送したが、この枠では全国ネットで時刻表示がされていた。(21:00～21:02頃、ただし番組内では09:0Xで表示。)&lt;br /&gt;
2010年9月から2013年9月&lt;br /&gt;
まで王様のブランチ&lt;br /&gt;
で時報が表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作映画 ==&lt;br /&gt;
*1980年 [[天平の甍]]&lt;br /&gt;
*1992年 [[課長島耕作]]（[[田原俊彦]]）&lt;br /&gt;
*1993年 [[高校教師_(テレビドラマ)|高校教師]]&lt;br /&gt;
*1994年 Jリーグを100倍楽しく見る方法!!&lt;br /&gt;
*1995年 1・2の三四郎&lt;br /&gt;
*1995年 [[アンネの日記]]&lt;br /&gt;
*1997年 [[義務と演技]]&lt;br /&gt;
*1998年 [[大安に仏滅!?]]&lt;br /&gt;
*1998年 [[アンドロメディア]]&lt;br /&gt;
*1998年 [[スプリガン]] （アニメ）&lt;br /&gt;
*1999年 [[催眠_(小説、映画)|催眠]]&lt;br /&gt;
*1999年 [[秘密_(小説、映画)|秘密]]&lt;br /&gt;
*1999年 [[カラオケ_(映画)|カラオケ]]&lt;br /&gt;
*1999年 [[サラリーマン金太郎]]&lt;br /&gt;
*2000年 [[ケイゾク|ケイゾク／映画 ～Beautiful Dreamer～]] &lt;br /&gt;
*2000年 [[はつ恋]]&lt;br /&gt;
*2000年 [[クロスファイア]]&lt;br /&gt;
*2001年 [[連弾]]&lt;br /&gt;
*2001年 [[陰陽師]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[突入せよ! あさま山荘事件]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[ピンポン_(漫画)|ピンポン]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[命_(映画)|命]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[DRIVE_(映画)|DRIVE]]&lt;br /&gt;
*2002年 [[マッスルヒート]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[黄泉がえり]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[あずみ]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 College of Our Life]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[ドラゴンヘッド]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[陰陽師II]]&lt;br /&gt;
*2003年 [[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]] &lt;br /&gt;
*2004年 [[半落ち]]&lt;br /&gt;
*2004年 [[ゼブラーマン]]&lt;br /&gt;
*2004年 [[アップルシード|APPLESEED]] （アニメ）&lt;br /&gt;
*2004年 [[世界の中心で、愛をさけぶ]]&lt;br /&gt;
*2004年 [[下妻物語]]&lt;br /&gt;
*2004年 [[Jホラーシアター]]（感染／予言）&lt;br /&gt;
*2004年 [[スチームボーイ]] （アニメ）&lt;br /&gt;
*2004年 [[いま、会いにゆきます]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[あずみ2 Death or Love]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[四日間の奇蹟]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[NANA]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[この胸いっぱいの愛を]]&lt;br /&gt;
*2005年 [[あらしのよるに]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2006年 [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[日本沈没]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[涙そうそう_(映画)|涙そうそう]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[NANA2]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[犬神家の一族]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[どろろ (映画)|どろろ ～DORORO～]]（実写版）&lt;br /&gt;
*2007年 [[そのときは彼によろしく]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[憑神]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[Life 天国で君に逢えたら]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[包帯クラブ]]&lt;br /&gt;
*2007年 [[恋空]] &lt;br /&gt;
*2007年 [[クローズZERO]] &lt;br /&gt;
*2008年 [[チーム・バチスタの栄光]] &lt;br /&gt;
*2008年 [[映画 クロサギ]]&lt;br /&gt;
*2008年 [[僕の彼女はサイボーグ]]&lt;br /&gt;
*2008年 [[ICHI]]&lt;br /&gt;
*2008年 [[おくりびと]]&lt;br /&gt;
*2008年 [[私は貝になりたい]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[感染列島]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[ジェネラル・ルージュの凱旋]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[余命1ヶ月の花嫁]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[ROOKIES#映画|ROOKIES-卒業-]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[キラー・ヴァージンロード]]&lt;br /&gt;
*2009年 [[劇場版 マクロスF|劇場版 マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2009年 [[宇宙戦艦ヤマト 復活編]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2009年 [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2010年 [[オーシャンズ]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[Fate/stay night|Fate／stay night -UNLIMITED BLADE WORKS-]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2010年 [[食堂かたつむり]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[ゼブラーマン|ゼブラーマン2 ゼブラシティの逆襲]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[ボックス!]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[ダーリンは外国人]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[昆虫物語 みつばちハッチ〜勇気のメロディ〜]]（アニメ）&lt;br /&gt;
*2010年 [[機動戦士ガンダム00|劇場版 機動戦士ガンダム00]]（仮称・アニメ）&lt;br /&gt;
*2010年 [[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[大奥]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[雷桜]]&lt;br /&gt;
*2010年 [[SPACE BATTLESHIP ヤマト]]&amp;lt;!--（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』の実写映画版）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
備考:最近の日本映画は「[[製作委員会方式]]」で作られる作品が主流で、TBSが制作・出資に関わる映画は、準キー局の[[毎日放送]]も制作委員会に名を連ねている作品が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
*[[アナフェスタ]]&lt;br /&gt;
*[[TBSアニメフェスタ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連制作会社 ==&lt;br /&gt;
* [[タイクス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なグループ会社 ==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[JNN]]」の項目を参照。&amp;lt;!-- ※なお、このほかに[[テレビユー福島]]、[[テレビ高知]]、[[あいテレビ]]、[[青森テレビ]]、[[テレビユー福島]]、[[新潟放送]]、[[チューリップテレビ]]、[[テレビ山口]]、[[RKB毎日放送]]にも、筆頭株主ないし主要株主として名を列ねているとのこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連結子会社 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[3月31日]]現在で28社存在する。尚、同年[[4月1日]]に株式会社ティ・ビー・エス・ラジオ・アンド・コミュニケーションズは株式会社TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズに、株式会社ペックは株式会社TBSトライメディアに各々商号を変更している。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSテレビ]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSサービス]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSビジョン]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[日音]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[緑山スタジオ・シティ]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[アックス (会社)|アックス]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*株式会社[[東放制作]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[TBSトライメディア]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[赤坂ビデオセンター]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[ドリマックス・テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[プロカム]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[サウンズ・アート]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[横浜ベイスターズ]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[東芝]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 持分法適用関連会社 ===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月{{CURRENTDATE}}日現在で4社存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*株式会社[[ティ・エル・シー]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[東通]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[BS TBS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他出資会社 ==&lt;br /&gt;
[[東京エレクトロン]]株式会社、株式会社[[トレソーラ]]、株式会社[[キッズステーション]]その他JNN各社を含む70社程度に出資していると思われる（既に売却したものを除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連法人 ==&lt;br /&gt;
;学校法人[[東放学園]]&lt;br /&gt;
:[[東放学園専門学校]]、[[東京アナウンス学院]]などを運営。設立時はTBSの教育事業本部として発足。放送・映像・音響技術者、アナウンサー・ナレーター、テレビタレントなど、メディア関連人材の養成機関である。現在も現場実習やグループ社員の講師派遣等、TBSとの繋がりは深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[TBSビデオ問題]]&lt;br /&gt;
* [[TBS不二家捏造報道問題]]&lt;br /&gt;
* [[横浜F・マリノス]] （公式スポンサー）&lt;br /&gt;
* [[横浜ベイスターズ]]（親会社） &lt;br /&gt;
* [[阪急コミュニケーションズ]]（元・TBSブリタニカ）&lt;br /&gt;
* [[通信と放送の融合]]&lt;br /&gt;
* [[ジ～ン]]&lt;br /&gt;
* [[東京レコード]]（かつてTBS番組関連の[[レコード]]を発売していた[[レーベル]]）&lt;br /&gt;
* [[ディスコメイトレコード]]（かつて存在していたTBSグループのレコード会社、販売はビクター音産（現：[[ビクターエンタテインメント]]））&lt;br /&gt;
* [[金曜ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場]]&lt;br /&gt;
* [[JNN]]&lt;br /&gt;
* [[新・調査情報 passingtime]]&lt;br /&gt;
* [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
** [[西山事件]]&lt;br /&gt;
** [[社会党]]&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[レオパレス21]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/ TBS]&lt;br /&gt;
*[http://news.tbs.co.jp/ News i] - TBSの動画ニュースサイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうきょうほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:三井グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[category:毎日新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜ベイスターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:JNN|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:八百長]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=223453</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
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				<updated>2014-03-31T11:33:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 時刻表示 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = FNNスーパーニュース&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[報道番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = &lt;br /&gt;
|放送分 = &lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = &lt;br /&gt;
|放送回数 = &lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]（[[フジニュースネットワーク|FNN]]）&lt;br /&gt;
|企画 = &lt;br /&gt;
|製作総指揮 = &lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|演出 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = 磯貝明徳（CP）&lt;br /&gt;
|出演者 = [[安藤優子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[境鶴丸]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[石本沙織]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（月 - 木）&amp;lt;br /&amp;gt;[[若狭勝]]（金）&amp;lt;br /&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|音声 = [[ステレオ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[10月31日]]より実施。それ以前は[[モノラル放送]]及びモノ[[ステレオ放送]]を実施した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|字幕 = [[リアルタイム字幕放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[10月4日]]より実施。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|データ放送 = 実施（? - [[2011年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
|OPテーマ = 作曲：[[高田耕至]]&lt;br /&gt;
|EDテーマ = 同上&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|番組名1 = 放送開始から1999年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間1 = 平日 17:55 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分1 = 65&lt;br /&gt;
|放送枠1 = フジテレビ系列夕方ニュース枠&lt;br /&gt;
|放送期間1 = [[1998年]][[3月30日]] - [[1999年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|放送回数1 = &lt;br /&gt;
|番組名2 = 1999年4月から2000年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間2 = [[平日]] 17:25 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分2 = 95&lt;br /&gt;
|放送枠2 = &lt;br /&gt;
|放送期間2 = 1999年[[4月1日]] - [[2000年]]3月31日&lt;br /&gt;
|放送回数2 = &lt;br /&gt;
|番組名3 = 2000年4月から2002年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間3 = 平日 17:00 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分3 = 120&lt;br /&gt;
|放送枠3 = &lt;br /&gt;
|放送期間3 = 2000年[[4月3日]] - [[2002年]][[3月29日]]&lt;br /&gt;
|放送回数3 = &lt;br /&gt;
|番組名4 = 2002年4月から2005年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間4 = 平日 16:59 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分4 = 121&lt;br /&gt;
|放送枠4 = &lt;br /&gt;
|放送期間4 = 2002年4月1日 - [[2005年]]3月31日&lt;br /&gt;
|放送回数4 = &lt;br /&gt;
|番組名5 = 2005年4月から2007年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間5 = 平日 16:55 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分5 = 125&lt;br /&gt;
|放送枠5 = &lt;br /&gt;
|放送期間5 = 2005年4月1日 - [[2007年]][[9月28日]]&lt;br /&gt;
|放送回数5 = &lt;br /&gt;
|番組名6 = 2007年10月から2012年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間6 = 平日 16:53 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分6 = 127&lt;br /&gt;
|放送枠6 = &lt;br /&gt;
|放送期間6 = 2007年[[10月1日]] - [[2012年]][[3月30日]]&lt;br /&gt;
|放送回数6 = &lt;br /&gt;
|番組名7 = 2012年4月から現在&lt;br /&gt;
|放送時間7 = 平日 16:50 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分7 = 130&lt;br /&gt;
|放送枠7 = &lt;br /&gt;
|放送期間7 = 2012年[[4月2日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数7 = &lt;br /&gt;
|特記事項 = [[フジテレビTWO]]での放送は19時台の[[遅れネット|時差放送]]。（[[#CSでの放送|後述]]）&amp;lt;br/&amp;gt;全国向けパートは17:54 - 18:15放送。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3_(%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93)&amp;diff=223451</id>
		<title>ダウンタウン (お笑いコンビ)</title>
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				<updated>2014-03-31T11:27:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* 現在放送中のレギュラー番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑いコンビ&lt;br /&gt;
| コンビ名 = ダウンタウン&amp;lt;br/&amp;gt;''DOWN TOWN''&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| キャプション = &lt;br /&gt;
| メンバー = [[浜田雅功]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本人志]]&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 結成年 = [[1982年]]&lt;br /&gt;
| 解散年 = &lt;br /&gt;
| 事務所 = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]東京本社&lt;br /&gt;
| 活動時期 = 1982年4月4日 - 現在&amp;lt;!-- 解散した年 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 師匠 = &lt;br /&gt;
| 出身 = 大阪・[[吉本総合芸能学院|NSC]]1期生&lt;br /&gt;
| 影響 = [[島田紳助・松本竜介|紳助・竜介]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[太平サブロー・シロー]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[島田紳助]]、[[ビートたけし]]（松本）&amp;lt;br/&amp;gt;[[中田カウス・ボタン|中田ボタン]]、[[西川のりお・上方よしお|上方よしお]]（浜田）　&lt;br /&gt;
| 出会い = 尼崎市立潮小学校&lt;br /&gt;
| 旧コンビ名 = 松本・浜田→まさし・ひとし→てるお・はるお→ライト兄弟&lt;br /&gt;
| 初舞台 = [[なんば花月]]&lt;br /&gt;
| 現在の活動状況 = テレビ（全国区）中心&lt;br /&gt;
| 芸種 = [[漫才]]・[[コント]]　&lt;br /&gt;
| ネタ作成者 = 松本人志&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組 = &amp;lt;small&amp;gt;'''レギュラー番組'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ダウンタウンDX]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[爆笑 大日本アカン警察]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;'''スペシャル番組'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ|ザ・ドリームマッチ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[キングオブコント]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組 = [[ダウンタウンのごっつええ感じ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[4時ですよーだ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
| 同期 = [[トミーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[前田政二]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[内場勝則]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[浜根隆]] etc…&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.fandango.co.jp/ 公式HPトップ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ダウンタウン'''（DOWN TOWN）は、[[浜田雅功]]と[[松本人志]]から成る[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑いコンビ]]。[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]（[[吉本興業]]）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
※二人共に[[兵庫県]][[尼崎市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[浜田雅功]]'''（'''はまだ まさとし'''　[[1963年]][[5月11日]] - ）&lt;br /&gt;
{{Main|浜田雅功}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。&lt;br /&gt;
*身長165cm、体重55kg&lt;br /&gt;
*立ち位置は向かって右でツッコミ担当。&lt;br /&gt;
*愛称：「'''浜ちゃん'''」。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[松本人志]]''' （'''まつもと ひとし'''　[[1963年]][[9月8日]] - ）&lt;br /&gt;
{{Main|松本人志}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[血液型]][[ABO式血液型|B型]]。&lt;br /&gt;
*身長172cm、体重62kg&lt;br /&gt;
*立ち位置は向かって左でボケ担当。&lt;br /&gt;
*愛称：「'''松ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[4月4日]]コンビ結成。お互い[[小学校]]からの同級生であり、デビュー直後から独自の感性から作り出された[[漫才]]が評価され、後輩芸人にも多大なる影響を与えた。[[1987年]]から放送開始した自身がメインを務めた平日夕方の帯番組「[[4時ですよーだ]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]）で関西地区で大ヒット番組と成長を遂げ、番組人気と並行して女子中高生などの若年層からアイドル的な支持を獲得する。[[1988年]]から放送開始した「[[夢で逢えたら]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では全国的に人気に火が付き東京進出を成し遂げる。1989年後半から1990年初頭にかけて「[[お笑い第三世代]]」と呼ばれた[[とんねるず]]、[[ウッチャンナンチャン]]らと共に次世代のお笑いタレントの代表的なコンビとなった。[[1989年]]から現在も放送中の[[長寿番組]]「[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）がスタート。[[1991年]]からは「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（フジテレビ）もスタート。「ごっつええ感じ」では、作り込んだシュールなコントが視聴者に受けてダウンタウンとして一躍有名となった。1990年代中期からは松本は独自の笑いの感性を活かして、オリジナル・コントビデオ作品や書籍などを数々と発表、一方浜田は[[俳優|俳優業]]・[[音楽|音楽業]]などのお笑いとは違った活動にも精力的に幅を広げた結果、老若男女の年齢層から支持を得た。現在もテレビ番組のメイン業を中心に第一線で活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 吉本入り～快調なスタート ===&lt;br /&gt;
[[1982年]][[3月]]、[[日生学園第二高等学校]]を卒業した浜田が[[競艇選手]]になる為に受験するが落第、一方松本は[[兵庫県立尼崎工業高等学校]]卒業と同時に印刷工の就職が内定した。競艇選手の夢が破れた浜田は、その年に吉本興業が開校した新人タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]」（通称：NSC）の1期生募集ポスターを見つけ、就職先が内定していた同級生の松本を誘い、同年[[4月4日]]にNSC1期生として入学。入学後すぐに[[漫才]]の才能が認められデビュー2ヶ月目にはテレビ初出演となった[[毎日放送]]の「[[素人名人会]]」で名人賞を獲得、その1ヵ月後には「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で福笑い大賞を受賞、その大会で審査員を務めていた[[香川登志緒]]に大絶賛され、大賞受賞の功績としてNSC在学生では異例の早さで「[[なんば花月]]」の舞台を5日間であるが特別出演する。同年[[8月]]には、当時[[フジテレビ]]の平日お昼の人気番組だった「[[笑ってる場合ですよ]]」の素人・アマチュア芸人の勝ち抜けコーナー「[[お笑い君こそスターだ!]]」に「まさし・ひとし」で出場し5週勝ち抜きグランドチャンピオンとなり、NSC同期生の中では注目されるコンビとして成長を遂げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場回りの日々～下積み時代 ===&lt;br /&gt;
NSC在学中から注目されるコンビであり、NSC1期生卒業後には吉本興業が1983年度の第2期生を開校するに当ってNSCからニュースターを生み出す為、1期生から[[トミーズ]]、[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]、[[銀次・政二]]（現在は解散）、そしてダウンタウンの「ノーブランド芸人」と呼ばれる4組で 「新人ゴリ押し作戦」が行われた&amp;lt;ref name=&amp;quot;スポニチ201234&amp;quot;&amp;gt;スポーツニッポン、2012年3月4日28面&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが松本と浜田以外の同期生が新人ながらレギュラー番組や関西若手漫才賞レースで活躍していたが、この頃の2人は花月の劇場回りの日々を送っており、この年の関西の若手漫才賞レース「[[NHK上方漫才コンテスト|第13回NHK上方漫才コンテスト]]」「[[ABCお笑い新人グランプリ|第4回ABC漫才・落語新人コンクール]]」（現：[[ABCお笑いグランプリ]]）に出場するも落選の連続であり&amp;lt;ref&amp;gt;マンスリーよしもと 1983年2月号・3月号&amp;lt;/ref&amp;gt;、一部の芸人達からは評価されていたが新人賞レースではNSC1期生で若手漫才師の有望株であったトミーズが賞を連覇していた。地道な芸能活動と共に、[[1983年]][[4月21日]]に[[大阪]]・[[難波]]の[[HEP|阪急ファイブ8F]]・[[オレンジルーム]]でハイヒール、銀次・政二と共に「'''花月ような笑いからかけ離れた笑い'''」「'''アンチ吉本・アンチ花月'''」とテーマを掲げたコントライブ「ごんたくれ」（全3回）の第1回公演を開催させる。この「ごんたくれ」は後の心斎橋筋2丁目劇場の笑いの原型を開拓させたイベントでもあった。この時期に「松本・浜田」「ひとし・まさし」などで活動していたがコンビ名をダウンタウンに改名、同年[[6月6日]]になんば花月上席（6月6日 - 6月10日）で劇場デビューを果たす。[[1984年]]、ダウンタウンは再び新人賞レースに出場。前年に本選で落選した「NHK上方漫才コンテスト」の第14回大会では優秀賞（同年度の最優秀賞はトミーズが受賞）、同時期には前年、大賞をNSC同期生のトミーズに敗れた「ABC漫才・落語新人コンクール」第5回大会で漫才の部・最優秀新人賞を獲得、見事2大会で受賞を果たし、レギュラー番組も獲得するも花月の劇場回りの日々は続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「心斎橋筋2丁目劇場 in 南海ホール」誕生 ===&lt;br /&gt;
当時の花月三館（なんば花月・[[うめだ花月]]・[[京都花月]]）は[[漫才ブーム]]が過ぎ去り、客層が若年層よりも年配層が多くを占めており納得する笑いが取れず模索していた時期に、養成所時代から2人のマネージャー的存在であった[[大崎洋]]（現在は吉本興業代表取締役社長）が才能はあるが注目度が低かったダウンタウンに対して「'''彼ら（ダウンタウン）の場を作ってやらんといかん'''」&amp;lt;ref&amp;gt;「ダウンタウンの理由」（1997年8月31日発行）45頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;と大崎が発起人となり、当時[[大阪]]・[[心斎橋]]に[[南海電気鉄道]]が賃貸契約していた劇場「[[心斎橋筋2丁目劇場|南海ホール]]」で笑いのターゲットを若年層に絞り、ダウンタウンを中心に集まった若手芸人と共に、[[1984年]][[7月12日]]「心斎橋筋2丁目劇場 in 南海ホール」（通称「心劇」）を毎週末に開場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「紳竜解散」、芸人としての転換期 ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]春、ダウンタウンは大きな転換期を迎える。同年4月に吉本興業が出版・発売している雑誌[[マンスリーよしもと]]4月号にて『'''ダウンタウンはどうして売れないのか?'''』という異例でもある特集記事が組まれた。その1ヵ月後のうめだ花月上席（5月1日 - 5月20日）で漫才出番があったダウンタウンの漫才を舞台袖で出番待ちをしていた[[紳助・竜介]]の[[島田紳助]]が2人の漫才を見て自分達に限界を感じて、当日に吉本興業本社に出向きコンビ解散を告げる。同年[[5月20日]]に、紳助・竜介解散会見にて紳助の口から「'''阪神・巨人やサブロー･シロー、ダウンタウンには勝てない'''」と紳助は当時無名に近かったダウンタウンの名前を挙げ、この発言がキッカケで徐々に知名度が上がるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その直後の1985年秋、[[太平サブロー・シロー]]がメインを務めた[[関西テレビ]]の[[深夜番組]]「[[今夜はねむれナイト]]」内の3分程度のコントコーナー『ダウンタウン劇場（シアター）』でテレビレギュラー番組を獲得、[[ラジオ大阪]]では若者向けの[[ラジオ番組]]「[[おっと!モモンガ]]」の金曜日[[パーソナリティー|メインパーソナリティー]]に抜擢され、南海ホールでの定期的ライブ「心斎橋筋2丁目劇場」も徐々に反響を呼ぶようになり、多くの若者から支持を受けるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「心斎橋筋2丁目劇場」オープン === &lt;br /&gt;
[[1986年]]初頭には、南海ホールで定期的に開催していたライブ「心斎橋筋2丁目劇場」は、入場出来ない程の観客が詰めかけるようになり、劇場からは[[非常階段 (お笑いコンビ)|非常階段]]、[[130R]]、[[今田耕司]]、[[東野幸治]]などの新たな芸人達が活躍するようになっていた。同時期に南海ホールの経営が[[吉本興業]]になった際「'''大阪にも[[スタジオアルタ]]のようなホールを創ろう!'''」と企画が持ち上がって、総工費約2000万円をかけて改装するのが決定し、同年4月12日に南海ホールとしては最終公演となる「心斎橋筋2丁目劇場」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[5月16日]]に正式に「心斎橋筋2丁目劇場」（通称「2丁目」「2丁目劇場」）としてリニューアルオープンする。笑いに敏感な大阪の若者達が連日劇場に足を運ぶようになり、オープンから3ヶ月後の同年[[8月6日]]に[[大阪城野外音楽堂]]で当時の2丁目劇場主要メンバーで行ったライブ「おさわがせ2丁目探険隊 来てもた大阪城」を開催すると、約1000人もの観客が集まり大成功を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「4時ですよーだ」、アイドル的に人気爆発 === &lt;br /&gt;
2丁目劇場とダウンタウンがさらに世間で注目されるようになった番組が誕生する。[[1987年]][[4月6日]]、[[毎日放送]]でダウンタウンがメインで平日夕方の帯番組「[[4時ですよーだ]]」が放送開始。この番組を機にメインであったダウンタウンの人気が爆発、同年[[9月27日]]には大阪厚生年金会館（現：[[オリックス劇場]]）で「DOWNTOWN SCANDALS」というコンサートを開催すると会場は若年層の女性ファンで超満員であった。その人気に肖って、当時の吉本若手タレントでは珍しく写真集の発売や歌手としてデビューアルバムも発売させる。このダウンタウン人気で吉本総合芸能学院の1987年度（第6期生）・1988年度（第7期生）の生徒数が第6期生以前よりも増加する現象も起こった。関西で爆発的な人気を獲得したダウンタウンは東京での活躍にも幅を広げる。[[1988年]][[10月13日]]に、フジテレビ系で若手お笑いタレントを総称した俗称「[[お笑い第三世代]]」の、[[ウッチャンナンチャン]]、[[野沢直子]]、[[清水ミチコ]]と共にコント番組「[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]」が[[関東ローカル]]（後に全国ネット）としてスタートさせる。同時期にはダウンタウンの東京進出の足掛かりとなった2丁目劇場東京公演「おでかけでっせ、ラフォーレまっせ」を[[ラフォーレ原宿]]で不定期に開催させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京進出～数々の人気番組誕生  === &lt;br /&gt;
吉本興業側から東京進出命令が下り、[[1989年]][[9月29日]]に「4時ですよーだ」が最終回を迎え、10月には本格的に東京進出を遂げる。東京進出後の同年[[10月3日]]、日本テレビ系で「[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!]]」が深夜枠で放送開始（後に日曜23時台に降格）、「ガキの使い」は数々の企画と過激なものからシュールなものまで様々なバリエーションの企画が受け、現在では大晦日に番組の人気企画[[笑ってはいけないシリーズ]]を放送している。だが東京進出初頭は「ガキの使い」のようなに人気番組も誕生する一方では、「[[全員出席!笑うんだってば]]」（日本テレビ）、「[[紳助のとんでもいい夢]]」（日本テレビ）、「[[ダンス!ダンス!ダンス! (テレビ番組)|ダンス!ダンス!ダンス!]]」（フジテレビ）とレギュラー番組を獲得するが半年で終了する番組も多かった。この東京進出以前にもダウンタウンは大阪時代に「笑ってる場合ですよ!」「[[ひょうきん予備校]]」「[[欽ドン!ハッケヨーイ笑った!]]」「[[ひょうきんミニ放送局]]」「[[初詣!爆笑ヒットパレード]]」（以下、フジテレビ制作）などの東京発の[[バラエティ番組]]にもレギュラー・ゲスト出演していたが、本格的には進出はしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]][[12月8日]]、3度の特番放送を経てフジテレビ系の日曜夜20時台の[[ゴールデンタイム]]で「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」が放送開始。「ごっつええ感じ」ではダウンタウンが得意とするシュールなコントで全国的に不動の人気を獲得し、全盛期には視聴率20％を越える人気番組と成長する。[[1993年]][[10月21日]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の全国ネット番組「[[ダウンタウンDX]]」や[[1994年]][[10月17日]]、フジテレビで[[音楽番組]]「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」（～2012年12月17日放送終了）も放送開始、お笑いだけではなくコンビとしても多方面での活躍をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 個人として多方面の活躍～ごっつええ感じ打ち切り === &lt;br /&gt;
浜田は東京進出後に数々の[[ドラマ]]に出演・主演などの俳優業にも分野を広げ（[[ADブギ]]、[[人生は上々だ]]、[[竜馬におまかせ!]]など）、[[1995年]][[3月15日]]には浜田は[[小室哲哉]]と音楽グループ「[[H Jungle with t]]」を結成し、第1弾シングル「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」を発売するとオリコンチャートで7週連続1位を獲得し、同年の大晦日放送[[第46回NHK紅白歌合戦]]にも出演。一方松本はお笑いの活動を続け、[[1994年]]には入場料1万円のライブ「寸止め海峡（仮題）」、1995年には[[日本武道館]]で初のお笑い芸人の1人単独ライブ「松風'95」が行われ独自の笑いを生み出し続けていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国的にダウンタウンとして安定期を迎えた[[1997年]][[11月8日]]、9月下旬に放送予定だった「ごっつええ感じ」の特番が、前日の土曜日に[[プロ野球]]・[[ヤクルトスワローズ]]が優勝までの[[マジックナンバー]]が「1」となり、フジテレビ側は急遽、スペシャルの放送を翌週に変更し、セ・リーグ優勝決定試合に差し替えた。しかし、その変更の連絡すらなかったことに松本が激怒し、番組改編期でもない11月に[[打ち切り]]となった。その直後に激怒した松本に対してバッシングを受け、プロ野球関係者からも「'''野球関係者に対する侮辱ですよ'''」と批判された（詳細は[[ダウンタウンのごっつええ感じ#突然の番組終了]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 === &lt;br /&gt;
[[2001年]][[4月21日]]に日本テレビ系で浜田主演のドラマ「[[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]」が放送開始。このドラマの主要メンバーで構成された音楽グループ「[[Re:Japan]]」を結成し、「[[明日があるさ]]」をリリースすると、同年の大晦日放送の「[[第52回NHK紅白歌合戦]]」にも出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]][[10月12日]]、不祥事で打ち切りとなった「ごっつええ感じ」が「ダウンタウンのものごっつええ感じスペシャル」として一夜限りの復活を遂げるが、視聴率は9.0%と[[裏番組]]に惨敗する。この「ものごっつええ感じスペシャル」は民放各局での同時間帯最低視聴率という不本意な記録し、これを機にダウンタウンとして10年間もの間、地上波テレビ放送ではコントを披露しなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[7月26日]]放送の「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」でゲストであった[[槇原敬之]]が[[SMAP]]に楽曲提供した｢[[世界に一つだけの花]]｣の話題になった際に浜田が「'''マッキー俺に作ってくれへんか?'''」の発言をキッカケに、作詞に松本人志、作曲・バックコーラスに槇原敬之、 唄を浜田雅功として同年[[11月17日]]に「[[チキンライス (曲)|チキンライス]]」を発売する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 === &lt;br /&gt;
[[2011年]][[11月5日]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]で松本出演のコント番組「[[松本人志のコントMHK]]」のレギュラー放送第1回目のゲストとして相方である浜田とコントを披露。ダウンタウンとしてコントを披露するのは2001年放送の「－ものごっつええ感じスペシャル」以来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、コンビ結成30周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月8日]]、吉本興業100周年特別公演にダウンタウン、[[今田耕司]]、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[130R]]などで、かつて花月で行われていた興行「ポケットミュージカルス」を復活。公演内容は「ごっつええ感じ」の男性陣で構成された人気コントキャラ[[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]による「[[「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ]]」や浜田が「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」を熱唱するという豪華なラインナップとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月5日]]～[[3月2日]]、吉本興業100周年記念公演「[[吉本百年物語|吉本百年物語 アンチ吉本 お笑いレボリューション]]」で、ダウンタウンが若手時代に活躍していた劇場『心斎橋筋2丁目劇場』を舞台化。この公演でダウンタウンを[[間慎太郎]]（浜田雅功）、[[趙珉和]]（松本人志）が演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月29日]]、読売テレビ制作・日本テレビ系で放送されている「ダウンタウンDX」のテレビ放送では未放送である、ダウンタウンの[[前説]]をDVD化した『ダウンタウンの前説 vol.1』（2004年～2006年までの前説集）『ダウンタウンの前説 vol.2』（2007年～2008年までの前説集）を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と影響 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]は養成所時代からダウンタウンを評価していた（詳細は[[#島田紳助]]参照）。紳助はダウンタウンの芸風に対して「'''ダウンタウンはしっかりとした漫才ができているうえでの芸風だが、初めからダウンタウンと同じような芸風でやろうとしている芸人が多い'''」と過去に指摘していた。さらに松本のボケは野球でいう[[チェンジアップ]]だと評している。   真っ直ぐで速い球を投げれるがあえてタイミングをはずして笑いを起こすというのはかなり高度な技術だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;1994年4月14日放送『[[ダウンタウンDX]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]]は自身の笑いに限界を感じたのはダウンタウンだと語っている。[[1985年]][[9月]]に[[大阪]]・[[扇町ミュージアムスクエア]]で[[コント赤信号]]主催の単独ライブ『激笑コント 上方漫才を越える日』が行われた際に、[[吉本興業]]側からダウンタウンの出演依頼を頼まれて幕間ゲストとして出演した。この公演でダウンタウンのシュールなネタを舞台袖で見ていた渡辺は「'''こういうシュールな芸が関西でも受けるようになったのか…'''」と衝撃を受け、自分達は勝てないと実感したという&amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月27日放送『[[東西芸人いきなり!2人旅]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。このライブで松本は書籍「ダウンタウンの理由」にて「'''あの時は、『赤信号さんを絶対食うたろ』と思ってました。ああいう所で受けんと、俺らの存在価値はなんやねんってことになるわけですよ。（中略）若い観客の前でもアカンかったらダメ人間ですからね。ここって所では、絶対にハズさなかったですよ'''」と語っている。&lt;br /&gt;
*ダウンタウンに影響を受けた芸人は関西を中心に非常に多く。[[ナインティナイン]]、[[雨上がり決死隊]]、[[千原兄弟]]、[[T・K・O]]といった、芸人が多大なる影響を受けており、関東では[[とんねるず]]、関西ではダウンタウンと言っても過言ではないと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なネタ ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
'''カモシカの足'''&lt;br /&gt;
* デビュー後初めて作った漫才ネタ。NSCに在学して3ヶ月弱で出場した若手漫才師の登竜門的なコンクール「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で披露した際に、大会の審査員であった[[喜劇]]・[[漫才]][[作家]]で活躍していた[[香川登志緒]]から唯一ダウンタウンに握手を求める程に絶賛され、同大会で福笑い大賞を受賞したネタでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''誘拐'''&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの代表的なネタ。松本が誘拐犯、浜田が誘拐された子供の親という配役で、誘拐犯役の松本が浜田演じる誘拐した子供の自宅に電話を掛け、「'''お前の家に小学校2年生の息子おるやろ?…ウチには6年生がおるねん'''」などの不条理な台詞に浜田がツッコミ入れるネタ。この誘拐ネタは、[[2010年]][[11月14日]]放送の「[[M-1グランプリ|M-1グランプリプレゼンツ MANZAIカバーズ]]」（[[ABCテレビ|朝日放送]]）で[[東京ダイナマイト]]によりカバー漫才された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''クイズ'''&lt;br /&gt;
* 「誘拐」ネタ同様にダウンタウンの代表的なネタ。配役は松本がクイズの出題者、浜田が回答者という設定の漫才。「'''花子さんがみかんを買いました…さて、どうでしょう?'''」などの不条理な松本の出題（ボケ）に対し、浜田が激怒しながらツッコミを入れるネタ。出題内容や進行が異なる数パターン存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ヤンキー'''&lt;br /&gt;
* デビュー当時から披露されていたネタ。[[ヤンキー]]が良くする仕草について、浜田が唾を吐く仕草をしていると松本が「'''アイツらは用心深いから道に迷った時の為に目印を付けている…'''」という台詞に浜田がツッコミ入れ、再び浜田がヤンキーのする仕草で腰を下げて、座りタバコをするとそのまま舞台上を走り回り観客に対して印象付けるネタでもある。このネタは[[1985年]][[1月19日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[お笑い]][[オーディション|オーディション番組]]「[[お笑いスター誕生!!]]」での末期のコーナー「第4回オープントーナメントサバイバルシリーズ」（詳細は[[お笑いスター誕生!!#オープントーナメント サバイバルシリーズ]]参照）のAブロック1回戦で披露され、Aブロックでの最高得点97点を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''刑事'''&lt;br /&gt;
* 松本がベテラン刑事役、浜田が新人刑事役兼犯人役として披露されるコント。このコントは複数の人物が登場するために、ダウンタウンとして披露するのは少ないが、複数で披露する際には浜田演じる犯人役を[[今田耕司]]で演じるのが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''森の妖精'''&lt;br /&gt;
* 山登りに来た学生の浜田（配役として2人の場合もあり）が妖精役の松本に出会い、浜田が「'''こんにちは!妖精さん'''」と通り過ぎようとしたら何故かその妖精に激怒され説教されるコント。山登りに来た学生役として浜田以外に新人時代の頃に披露された際にはNSC同期生の[[前田政二]]も出演していた。&amp;lt;ref&amp;gt;前田を加えたこのコントは[[1986年]][[9月9日]]放送の「[[火曜ワイドスペシャル|火曜ワイドスペシャル 河田町プッツン意思表示]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でも披露されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;この「森の妖精」コントは、[[1992年]][[4月26日]]放送の「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）で「Angelちゃん」としてリバイバルされた（この時の配役は、妖精役/松本・山登りに来た学生役/浜田・今田）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''二人羽織'''&lt;br /&gt;
* 「ダウンタウンのごっつええ感じ」の[[オープニング]]として「[[探偵物語]]」（松本が浜田にやられるパターン）「[[傷だらけの天使]]」（浜田が松本にやられるパターン）の[[ドラマ]]のオープニングを[[パロディー]]した内容で[[1993年]][[5月9日]]・[[6月6日]]放送分で計2回放送された。この二人羽織コントはかつてレギュラー出演していた「[[今夜はねむれナイト]]」（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）のコントコーナー「ダウンタウン劇場（シアター）」で「傷だらけの天使」（松本が浜田にやられるパターン）のパロディーで同様の内容で披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ローリングサンダーマン'''&lt;br /&gt;
* 浜田演じる少年が困っていると、雷と共に[[アリス (フォークグループ)|アリス]]の「[[冬の稲妻]]」のサビ部分が鳴り、松本演じる[[スーパーマン]]風の格好をした異世界からやって来た正義のヒーロー'''ローリングサンダーマン'''が現れる。その後も少年が困る度にローリングサンダーマンに助けられていたが、次第にローリングサンダーマンは少年の家に住み着いていたばかりか肝心なときに助けてくれなくなり少年に呆れられるというネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「あ」研究家'''&lt;br /&gt;
* 浜田が進行役を務め「[[あ]]」について研究家である松本が登場し、「'''思い出した時の「あ」'''」「'''高い所から落ちた時の「あ」'''」「'''考え事をしていて誰かに呼ばれた時の「あ」'''」などを松本が演じるコント。「あ」以外にも「[[フィリピン]]」研究家、「[[み]]」研究家なども披露されている。このネタは[[2006年]][[7月11日]]放送の「[[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]」（フジテレビ）で松本が母と共に披露したり、[[2007年]][[1月4日]]放送の「[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]」（[[TBSテレビ|TBS]]）で松本と[[タカアンドトシ]]の[[トシ]]と共に披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''野球部'''&lt;br /&gt;
*'''医者'''&lt;br /&gt;
*'''グルメ'''&lt;br /&gt;
*'''怖い話'''&lt;br /&gt;
*'''童謡シリーズ'''&lt;br /&gt;
**「'''ジャックと豆の木'''」&lt;br /&gt;
**「'''赤頭巾ちゃん'''」&lt;br /&gt;
*'''SM'''&lt;br /&gt;
*'''仕事人'''&lt;br /&gt;
*'''キララとウララ'''&lt;br /&gt;
*'''はみがき体操'''&lt;br /&gt;
*'''お姉さん'''&lt;br /&gt;
*'''子供電話相談室'''&lt;br /&gt;
etc…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交流関係 ==&lt;br /&gt;
=== 同期・仲間 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 先輩 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
'''[[とんねるず]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* とんねるず、ダウンタウンは同世代（とんねるずの方が2年先輩）だが、{{要出典範囲|共演は、[[1987年]][[5月3日]]放送の「[[MBSヤングタウン|さんま・鶴瓶のラ・テ 二元生放送 ヤンタン・とんねるず野球大会]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]）と[[1994年]][[10月3日]]放送の「[[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル|FNS番組対抗!なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のみである|date=2013年7月}}。&amp;lt;!--[[2002年]][[3月14日]]放送の松本人志・[[高須光聖]]が出演していた[[ラジオ番組]]「[[放送室 (ラジオ番組)|放送室]]」（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）の[[トーク]]中に、高須が「'''とんねるずってどうなの?あんまりないやろ、接触自体がないもんな…」と聞かれた松本は「（共演自体が）ホンマにない!」と発言した上で「[[Re:Japan]]が[[うたばん]]に出たってエエわけやん」「[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP|ヘイヘイ]]で[[野猿]]が来てもエエやんか」と語っている。この番組内で2組が共演出来ない理由として、周囲の[[スタッフ]]や関係者の中で暗黙の了解があると松本本人から語られていた。--&amp;gt;&amp;lt;!--出典無効--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[横山やすし]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[吉本総合芸能学院|NSC]]出身者などの弟子経験のない芸人に対して否定的であったやすしとダウンタウンが初共演したのは、ダウンタウンがNSC在学中であった[[1982年]][[12月12日]]放送の「[[ザ・テレビ演芸]]」（[[テレビ朝日]]）内の若手芸人の勝ち抜けコーナーであった。この番組出演にあたり、やすしが無類の[[飛行機]]好きだったので「'''ライト兄弟'''」と番組スタッフ側から名付けられて出演したが、披露した漫才ネタが親を揶揄するなど過激なネタで、披露後にやすしから「そんなもん漫才やない!チンピラの立ち話」と本番中に激怒された。その後松本の著書『遺書』では「チンピラの立ち話で結構!チンピラが立ち話をしていて聞いてみたら面白かった。それこそオレが目指す漫才である。先輩芸人の漫才とはこうあるべきという押し付けが漫才を衰退させる」とやすしを批評した。後年、松本は[[ビートたけし]]と対談した[[1998年]]発売の「コマネチ!」で「最後の方はやすし師匠はめちゃくちゃやさしかったですね」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[明石家さんま]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* さんまとダウンタウンの共演は、かつてさんまが[[ABCテレビ|朝日放送]]で放送していたコメディ番組「[[花の駐在さん|さんまの駐在さん]]」にダウンタウンもレギュラー出演していたが、浜田がこの収録を無断で欠席した為に降板させられた。その後再び共演したのはダウンタウンのメイン番組であった「[[4時ですよーだ]]」第1回放送のゲストにさんまが出演している。また後年にはさんまが「[[ダウンタウンDX]]」のスペシャル版にVTRゲストした際に、松本はさんまに直接お礼の電話をしたという&amp;lt;ref&amp;gt;2005年05月20日放送『放送室』&amp;lt;/ref&amp;gt;。近年では[[フジテレビジョン|フジテレビ]]夏の大型生放送特番「[[FNS27時間テレビ|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]」にて「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」本番収録中のスタジオにさんまが突如に乱入し、トークを繰り広げた。松本は[[2007年]][[6月1日]]放送の「[[さんまのまんま]]」（関西テレビ）にゲスト出演するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[太平サブロー・シロー]]'''&lt;br /&gt;
* 下積み時代に二人が世話になった先輩芸人は少ないが、唯一[[太平サブロー・シロー]]には世話になっていた。サブロー・シローが[[パーソナリティー]]を務めていた[[ワイド番組|ワイド]][[ラジオ番組]]「[[おっと!モモンガ]]」（1984年4月 - 10月、[[ラジオ大阪]]）のリニューアルの際に、番組側が新たな出演者を探している時に2人から「次はダウンタウンにやらしたってくれ!」「こいつら面白いからやらしてやってくれ!」と番組側に直談判してくれ、ダウンタウンは[[1985年]][[10月11日]]から「おっと!モモンガPart2 おもしろREVOLUTION』の金曜パーソナリティーを務め、これがダウンタウン初のラジオレギュラー番組となった。松本は書籍『松本坊主』で「ものすごくいい勉強になった、『ガキの使い』のフリートークの原形みたいなものだった」と振り返っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[タモリ]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後輩 ===&lt;br /&gt;
'''[[今田耕司]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[東野幸治]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[130R]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ナインティナイン]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 島田紳助 ===&lt;br /&gt;
* 紳助はダウンタウンの芸風には養成所時代から才能を認めていた。[[漫才ブーム]]隆盛当時、一般の芸風としてボケとツッコミを早口で捲し立てる「掛け合い喋繰り」が幅を利かせていたが、その中において松本と浜田の妙に間の開くシュールな漫才スタイルは異質な存在であった。この喋りのテンポが遅い点を指摘した紳助は芸風の方向性を松本に問いただすと、問われた松本は模索中ながらもある程度の確信がある旨を明かす。後に紳助は、ダウンタウンの漫才（の方向性が正しかった事）に衝撃を受け、同時にそれまで培った漫才がすでに通用しなくなっている現状を自覚する事になる。これが漫才を引退するきっかけとなり、[[紳助・竜介]]を解散した紳助は、記者会見の席上で解散の理由について、「'''[[うめだ花月]]で[[オール阪神・巨人|巨人・阪神]]とか、[[太平サブロー・シロー|サブロー・シロー]]とか、ダウンタウンを見てると（自分達は）明らかに負けている。それが悔しくて辛い'''」と述懐した&amp;lt;ref&amp;gt;1994年4月14日放送『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;。紳助は[[1984年]][[7月10日]]放送の[[上岡龍太郎]]司会の『[[エキスタ寄席]]』（[[ABCテレビ|朝日放送]]）で『'''紳助・竜介の影響を受けた若手漫才師'''』というテーマで[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]、[[銀次・政二]]そしてダウンタウンが出演した際に、紳助は上岡から「'''この3組で怖い（芸人として）の誰?'''」と聞かれた際に「'''技術的にはここ（ダウンタウン）が1番上'''」とデビュー3年目のダウンタウンを評価していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 紳助は[[2011年]][[8月23日]]に芸能界引退を発表。この引退記者会見の席上で「'''前もって（引退について）言ったのは、ダウンタウンの松本だけです。ダウンタウンの漫才を見て『紳竜』は終わりだなと思った。芸能界終わる時も、まずアイツには伝えとかなアカンと思いまして、松本だけには伝えました。松本は『兄さん、やっぱり（吉本を）辞めんといてください』と言ってくれました'''」と語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウッチャンナンチャン ===&lt;br /&gt;
* ウッチャンナンチャン（以下、ウンナン）とダウンタウンは同世代である（但し、ダウンタウンが1982年デビューで3年先輩になる）。ウンナンとダウンタウンが出会ったのは、かつて[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていた[[お笑い]][[オーディション|オーディション番組]]『[[お笑いスター誕生!!]]』で末期に行われた、出場者達がトーナメント形式で賞金を争う「オープントーナメントサバイバルシリーズ」での選考オーディションでダウンタウンが審査員の前で漫才を披露しているのを当時共にオーディションに参加していたウンナンは2人の漫才を見ていたという&amp;lt;ref&amp;gt;2005年8月20日放送『[[ウンナンタイム]]』、1998年6月6日放送『[[いろもん|いろもん豪華特別版]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後フジテレビ系の[[深夜番組]]『[[冗談画報]]』で出演経験があったウンナン、ダウンタウンと野沢直子、清水ミチコそして番組スタッフなどが集結して始まった[[コント|コント番組]]『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（フジテレビ）の共演がきっかけで2組とも公私共に仲が深まった。[[1990年代]]前期まではダウンタウンとウンナンが一緒に仕事をしたり、また互いの番組に共演も多かった。レギュラー出演していた『[[笑っていいとも!]]』では出演する曜日こそ違っていたが、年末の特大号で共演するときは楽屋が一緒だった。また、内村がフジテレビで放送していた[[コント|コント番組]]『[[笑う犬]]』が日曜夜20時台に移行する際に内村は、日曜夜20時台は過去に『ごっつええ感じ』（1991年12月 - 1997年11月）の枠だった為「'''それなら松ちゃんに許可をもらわなきゃ'''」とわざわざ松本に連絡を取ったという。「'''そんなこといちいち俺に聞かなくてもいいのに…'''」と思っていた松本は、「'''ウッチャンはいい子すぎる'''」と語られていた&amp;lt;ref&amp;gt;2001年10月18日放送『放送室』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コンビ同士としての共演は[[1998年]][[6月6日]]放送の『[[いろもん|いろもん豪華特別版]]』（日本テレビ）を最後に10年以上実現していない。但し、個人それぞれの出演では実現している。[[2003年]]に開催された『[[M-1グランプリ|M-1グランプリ2003]]』では松本と南原が[[お笑い第三世代]]代表として決勝戦の審査員を務め、しかも、隣同士の席順であったために、貴重なツーショットとなった。その後第6回・第10回のM-1決勝戦でも、南原と隣の席で審査員を務めた。いずれの最終審査でも2人とも同じコンビに投票した。（第3・10回：[[笑い飯]]、第6回：[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]）また、[[ミュージシャン]]として内村は[[ポケットビスケッツ]]、[[NO PLAN]]、南原は[[ブラックビスケッツ]]の一員として『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に度々出演している。[[2009年]][[1月3日]]放送の『[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ|史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ2009]]』では、内村と松本が「即興コンビ」を組み、『夢で逢えたら』以来のコントを披露し、見事優勝にあたる「ベストカップル賞」を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 松本は自身の著書「松本坊主」でウンナンの2人を「'''ウッチャンナンチャンは同じ釜の飯を食った戦友'''」「'''ウンナンがおれへんかったら、ダウンタウンは（全国区で売れるのが）もう少し時間がかかったんちゃうかなあって思いますよ'''」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;シングル&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 夕陽家族（1989年10月8日）&lt;br /&gt;
* 生きろ・ベンジャミン/いとしのゴルゴ（松本ヴァージョン）（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
* 生きろ・ベンジャミン/えっ!さよなら（浜田ヴァージョン）（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
* [[Grandma Is Still Alive]]（1994年7月21日）　※[[GEISHA GIRLS]]名義&lt;br /&gt;
* [[少年 (GEISHA GIRLSの曲)|少年]]（1995年5月19日）　※GEISHA GIRLS名義&lt;br /&gt;
* [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ#ディスコグラフィー|「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ]]（1997年9月25日）　※[[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]名義&lt;br /&gt;
* [[日影の忍者勝彦オールスターズ|日影の忍者勝彦]]（1998年5月25日）　※[[日影の忍者勝彦オールスターズ]]名義&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ]]（2001年3月28日）　※[[Re:Japan]]名義&lt;br /&gt;
** この曲で2001年に2度目の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]出場を果たした。&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ UnderGround 2step Remix]]（2001年7月4日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
* [[bittersweet samba ～ニッポンの夜明け前]]（2002年3月13日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
以上がダウンタウン関連のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月「[[浜田雅功]]と[[槇原敬之]]」という音楽ユニットのクリスマスソング『[[チキンライス (曲)|チキンライス]]』の作詞は松本が担当したりと、共同作業もある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;アルバム&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[GOBU-GOBU]]（1988年10月21日）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・ミュージックレコーズ|CBSソニー]]より発売されたミニアルバム。歌手デビュー作でもある。所ジョージが詞曲を提供している。&lt;br /&gt;
* [[万力の国 (アルバム)|万力の国]]（1991年3月21日）&lt;br /&gt;
** シングル「生きろ・ベンジャミン」（松本バージョンと浜田バージョンの2種類発売）の発売後にリリースされた。松本、浜田のソロ歌唱曲も収録し、[[宇崎竜童]]、[[所ジョージ]]、[[奥田民生]]、[[島田紳助]]などが詞曲を提供している。&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら メモリアルアルバム]]（1992年9月18日）&lt;br /&gt;
** 同番組のサントラ盤&lt;br /&gt;
* [[GEISHA &amp;quot;Remix&amp;quot; GIRLS]]（1994年8月19日）&lt;br /&gt;
* [[THE GEISHA GIRLS SHOW - 炎の おっさんアワー]]（1995年5月19日）&lt;br /&gt;
* [[THE GEISHA GIRLS &amp;quot;Remix&amp;quot; SHOW 続・炎のおっさんアワー]]（1995年6月21日）&lt;br /&gt;
** [[坂本龍一]]プロデュースにより、[[ニューヨーク]]でCDデビューした際には、&amp;quot;THE GEISHA GIRLS&amp;quot;というユニット名がつけられた。&lt;br /&gt;
** 日本においては、[[下町]]にも住宅地があり、[[山の手]]にも繁華街があることが多いため、ダウンタウンを単に「下町」と訳すと意味が違ってくるためこの名になった。&lt;br /&gt;
** ただ、この命名の理由についてはあくまで便宜的なものであり、実際の命名のきっかけとなった出来事がある。これは、『ガキの使い』のトーク収録に坂本龍一が観覧に訪れており、後日のトーク収録にてこのことについて触れられた。そこから「坂本プロデュースでCDデビューしよう」と及び、「ユニット名は?」との浜田のフリに対し、松本が思わず発した「坂本龍一プロデュース、ゲイシャガールズ!」と発したことが直接のきっかけ。&lt;br /&gt;
** この収録のあと、乗り気になった番組スタッフがニューヨークにある[http://www.kab.com/ 坂本の事務所]にプロデュース依頼のオファーを出し、坂本が「ダウンタウンの2人が（レコーディングで）N.Y.に来られるのなら」という条件付きでこれを快諾、ダウンタウンと坂本龍一らによる『THE GEISHA GIRLS』が結成されることになった。アメリカの人気[[ディスクジョッキー|DJ]]、[[オービー・トライス]]も参加している。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ#関連商品|ダウンタウンのごっつえぇ感じ 音楽全集]]（1997年12月15日）&lt;br /&gt;
** 番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』のサントラ盤&lt;br /&gt;
* [[look up to the sky ～明日があるさ～]]（2002年3月27日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
**[[坂本九]]の楽曲「[[見上げてごらん夜の星を (曲)|見上げてごらん夜の星を]]」をダウンタウンがカバーしている&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ビデオ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ダウンタウン物語（1988年）&lt;br /&gt;
* OH! MY ハレルヤ（1988年）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンホラー・大魔神怒る（1989年）&lt;br /&gt;
** ウッチャンナンチャンがゲスト参加したコメディ。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの流（1991年）&lt;br /&gt;
** 漫才、ショートコントを収録。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのごっつええ感じ Vol.1-10（1995年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 同テレビ番組から傑作コントを厳選。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! Vol.1～7（1995年 - 1998年）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 10周年記念傑作トークベストセレクションVol.1～4（1999年）&lt;br /&gt;
* 明日があるさ（2001年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;DVD&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* The Very Best Of ダウンタウンのごっつええ感じ Vol.1～5（2003年）&lt;br /&gt;
* Vol.1「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　浜田チーム体育館で24時間鬼ごっこ! ＋名作＆傑作トーク集」（2004年8月25日、[[よしもとアール・アンド・シー|よしもとR and C]]）&lt;br /&gt;
* Vol.2「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅! ＋名作＆傑作トーク集」（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.3「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　松本チーム絶対に笑ってはいけない温泉旅館の旅!＋名作＆傑作トーク集」（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
* Vol.4「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　抱腹絶倒列伝! 新作トーク集　+15年間の罰ゲームの系譜他」（2004年11月25日）&lt;br /&gt;
* Vol.5「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない温泉宿1泊2日の旅 in 湯河原+名作 &amp;amp; 傑作トーク集」（2005年6月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.6「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　負　山崎vsモリマン 男と女の真剣勝負! 笑の神が降りた奇跡の名場面集」（2005年7月27日）&lt;br /&gt;
* Vol.7「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　笑魂投入伝! 傑作トーク集!!」（2005年9月21日）&lt;br /&gt;
* Vol.8「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　放送800回突破記念永久保存版  松本・山崎・ココリコ絶対に笑ってはいけない高校」（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.9「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　放送800回突破記念永久保存版　笑神降臨伝!傑作トーク集!!」（2007年1月31日）&lt;br /&gt;
* Vol.10「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　ダウンタウン結成25年記念永久保存版　浜田・山崎・遠藤絶対に笑ってはいけない警察24時」（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* Vol.11「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　ダウンタウン結成25年記念永久保存版　唯我独笑伝!傑作トーク集!!」（2008年1月30日）&lt;br /&gt;
* Vol.12「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない病院24時」（2008年12月26日）&lt;br /&gt;
* Vol.13「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない新聞社24時」&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ダウンタウンとしての出演番組を記載。[[ピン]]での出演作品は[[浜田雅功]]と[[松本人志]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中のレギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]　22時56分～23時26分　([[日本テレビ放送網|日本テレビ&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]　22時～23時00分　([[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル番組 ===&lt;br /&gt;
*『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*『[[キングオブコント|オロナミンC キングオブコント]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*『[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]』（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に出演したテレビ/ラジオ番組/CM ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;テレビドラマ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン物語 (毎日放送)|ダウンタウン物語]]（1987年 - 1988年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 よしもとマネージャー物語]]（1987年10月18日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[桂三枝の大当り!初春長屋]]（1988年1月4日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[THE 吉本興業殺人事件]]（1988年12月27日、[[ABCテレビ]]「[[火曜スーパーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのコンビニエンス物語]]（1990年、[[テレビ東京]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]「逆転」（1992年、フジテレビ）※カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、日本テレビ）※浜田主演、松本は町娘役でゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]（2000年、日本テレビ）※松本主演、浜田は最終回にゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;レギュラー番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ABOBAゲーム]]（1984年 - 1985年、[[ABCテレビ]]）※初レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[今夜はねむれナイト]]（1985年10月 - 1987年3月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[今夜はねむれナイト|紳助の今夜はねむれナイト]]（1987年4月 - 9月、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[なげやり倶楽部]]（1985年10月 - 1986年1月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花の駐在さん|さんまの駐在さん]]（1985年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきん予備校]]（1986年10月 - 1987年9月、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[欽ドン!|欽ドン!ハッケヨーイ笑った!]]（1986年11月 - 1987年2月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ]]（1987年 - 1989年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|週刊ダウンタウン・おいしいとこスペシャル]]（1987年10月 - 1989年3月、『4時ですよーだ』の総集編）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきんミニ放送局]]（1987年 - 1988年、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのゆーたもん勝ち!]]（1988年4月 - 9月、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[働けダウンタウン]]（1988年 - 1989年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]（1988年 - 1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋々!!ときめき倶楽部|Boy Meets Girl 恋々!!ときめき倶楽部]]（1988年 - 1989年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[DAY BREAK]]（1988年 - 1989年、[[中部日本放送]]/中京ローカル）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!増刊号]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!特大号]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ツキイチダウンタウン]]（1989年4月 - 9月、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ききわけのない悪魔たち]]（1989年 - 1990年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンスペシャル]]（1989年 - 1990年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[全員出席!笑うんだってば]]（1989年10月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビレッジ吉本]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[紳助のとんでもいい夢]]（1990年4月 - 10月、日本テレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[DANCE DANCE DANCE]]（1990年 - 1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの素]]（1990年 - 1992年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[夕焼けの松ちゃん浜ちゃん]]（1990年 - 1991年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[夕焼けの松ちゃん浜ちゃん|松ちゃん浜ちゃんの純情通り3番地]]（1991年 - 1992年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[世界の常識・非常識!]]（1991年4月 - 11月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[夢の中から]]（1991年 - 1992年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ]]（1991年 - 1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[摩訶不思議 ダウンタウンの・・・!?]]（1992年 - 1993年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[生生生生ダウンタウン]]（1992年 - 1993年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン也]]（1993年4月 - 9月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン汁]]（1993年 - 1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[発明将軍ダウンタウン]]（1993年 - 1996年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[かざあなダウンタウン]]（1995年 - 1996年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン・セブン]]（2001年 - 2003年、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[WORLD DOWNTOWN]]（2004年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[考えるヒト|考えるヒト〜公募の錬金術or考えるヒトコマ〜]]（2004年 - 2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（1994年 - 2012年、フジテレビ）　&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;司会またはメイン出演した単発/スペシャル番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル]]（1987年 - 1989年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|天神祭ですよーだ]]（1987年8月27日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャルIN天王寺博]]（1987年11月2日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ年忘れスペシャル 師走でおわす]]（1987年12月8日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ新春初笑いスペシャル お正月ですよーだ]]（1988年1月3日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 淡路で大の字ダウンタウン]]（1988年9月18日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 文化の日でドンジャラホイ]]（1988年11月3日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ 好きやねんスペシャル]]（1988年12月12日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 笑ろて暮れや!]]（1988年12月28日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ新春スペシャル お正月ですよーだ]]（1989年1月2日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 黄金週間だ!パッパラパーズンズンズン]]（1989年5月1日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだアトミッカスペシャル ～ダウンタウンのそこが知れない～]]（1989年9月27日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ永久保存版スペシャル ～明日に向かって笑え～]]（1989年9月28日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだファイナルスペシャル～涙の向こうにツッコミが見える～]]（1989年9月29日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送|'87MBS超ワイド祭り第3部 2丁目ですよーだ]]（1987年8月29日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目おでかけ探検隊]]（1987年9月16日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目真夜中探検隊]]（1987年9月26日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[今夜はねむれナイト|ダウンタウン劇場]]（1987年11月8日・1988年12月30日・1993年3月13日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: 出演していた『今夜はねむれナイト』内で放送していた「ダウンタウン劇場」のコント集を放送していた。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン&amp;amp;寛平のホノルルマラソン]]（1988年1月7日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目ヒミツ倶楽部]]（1988年1月14日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: この番組で[[ウッチャンナンチャン]]と初共演した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの2丁目十番勝負!]]（1988年3月19日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[JRふれあいスペシャル グルメでライブ・おいしいがな!]]（1988年4月9日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目爆笑ライブ見るまえに跳べ!!]]（1988年5月3日、朝日放送/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[激突!!おおさかNo.1決定戦 ダウンタウンvs寛平・淡海]]（1988年6月4日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: ダウンタウンと[[小川菜摘]]で司会&lt;br /&gt;
* [[2丁目おでかけ探検隊in韓国]]（1988年8月14日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[激笑トーク 紳助VS吉本ニューウェイブ -君はヨシモトを信じますか-]]（1988年8月26日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[よみうりテレビ夏まつり'88 新社屋初放送 開局30周年記念新たなる出発!YTVの顔勢揃い&amp;amp;新社屋サバイバルクイズ!!]]（1988年8月27日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*:　「新社屋サバイバルクイズ!!」のコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[朝まで働けダウンタウン]]（1988年・1989年・1990年12月29日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのスチャラカ騒動]]（1989年3月21日、朝日放送/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[朝まで働け紳助＋ダウンタウン]]（1989年3月25日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのそらアンタたまには帰ってくるで!]]（1990年5月6日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの笑わしたる隊]]（1990年8月16日、[[中部日本放送]]/中部ローカル）&lt;br /&gt;
* [[クイズ・アメリカ物語]]（1990年9月8日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
** [[クイズ・オセアニア物語]]（1991年2月10日）&lt;br /&gt;
** [[クイズ・ハリウッド物語]]（1991年6月29日）&lt;br /&gt;
*: [[逸見政孝]]とダウンタウンで司会&lt;br /&gt;
* [[シンデレラナイト ときめきパフォーマンス]]（1990年9月12日、[[テレビ西日本]]）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャン・ナンチャン with SHA.LA.LA.#特番|ウッチャンナンチャン&amp;amp;ダウンタウンスペシャル〜SHA.LA.LA.の使いやあらへんで!!〜]]（1990年12月29日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|ダウンタウンのごっつええ感じ マジでマジであかんめっちゃ腹痛い]]（1991年1月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ダウンタウンのガキの遊びやあらへんで!!～ダウンタウン改造計画～]]（1991年2月11日、日本テレビ/関東ローカル） &lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャン&amp;amp;ダウンタウンのびっくりさせまSHOW!!今夜決定ドッキリびっくりグランドチャンピオン!!]]（1991年4月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|火曜ワイドスペシャル ダウンタウンのごっつええ感じ]]（1991年5月28日・7月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの熱闘!!全九州お笑い選手権]]（1991年7月28日、[[テレビ西日本]]/九州ローカル）&lt;br /&gt;
* [['91 FNN年末報道スペシャル ニュースが目にしみる]]（1991年12月22日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの激笑歳末セール オマエら大人をなめんなよ!!]]（1991年12月26日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!]]（1991年 - 1993年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!（1991年12月27日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!2（1992年4月11日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!3（1992年10月2日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!4（1993年4月1日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!5（1993年10月5日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの正月からかなわんな]]（1992年1月3日、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの偽もんにだまされたらアホやでェ!!]]（1992年2月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[リトル4 芸能界ゴルフ王への道・入門編]]（1992年4月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ15 「愛は地球を救う」]]（1992年8月29日-30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[緊急生放送!笑いの竜巻（ハリケーン）笑都を直撃じゃ]]（1992年10月1日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの1億2千万人のスーパー電リク]]（1992年10月7日・12月23日・1993年3月31日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（1993年・1995年・2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#第26回|第26回初詣!爆笑ヒットパレード・第2部]]（1993年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#初笑いスペシャル!第1部「第28回初詣爆笑ヒットパレード」|第28回初詣!爆笑ヒットパレード・第3部 ダウンタウンのめっちゃめでたい新年会]]（1995年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#2000年～|第33回初詣!爆笑ヒットパレード]]（2000年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのハッピーニューイヤーンバカーン]]（1993年1月2日・6月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[きよし・ダウンタウンのおめでとう!新春吉本大マンザイ]]（1993年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの大挑戦 復活!なつかしのヒット番組総まくり]]（1993年1月4日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら伝説スペシャル～NYで野沢直子を探すドキドキの48時間と大総集編～]]（1993年4月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜テレビの星!|金曜テレビの星! ダウンタウンいたーいスペシャル!!アジアの国からコニャニャチワ]]（1993年8月20日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのイタい奴っちゃなァー芸能界まるごとウタわしたろかァ!?]]（1993年10月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[スーパー電波バザール 年越しジャンボ同窓会#主なコーナー|スーパー電波バザール 年越しジャンボ同窓会]]（1993年12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[お年玉スペシャル 笑う正月!ハッスルかましてよかですか!?]]（1994年1月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのお勉強新年会 スターになる年'94]]（1994年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの裏番組をブッ飛ばせ!!|ダウンタウンの裏番組をブッ飛ばせ!!'94]]（1994年10月4日・12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[YOKOWAZA特番とんずらスペシャル 松ちゃん浜ちゃんの笑いは格闘技だ!昔のVも見せたろか!!]]（1995年1月3日、フジテレビ）　&lt;br /&gt;
* [[水曜スペシャル|水曜特バン! 一攫千金バラエティ ダウンタウンのアジアパー1]]（1995年3月15日、テレビ朝日「[[水曜スペシャル|水曜特バン!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル|FNS番組対抗!ザ・秋の祭典スペシャル]]（1995年9月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: Aブロック「ダウンタウンのごっつええ感じ」(THE TEAM FIGHT）の司会を担当&lt;br /&gt;
* [[ザッツお台場エンターテイメント!#第2夜・アニメの38年|ダウンタウンの今夜は150分アニメデモミー賞]]（1997年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[27時間テレビ#第11回（1997年）疾風怒涛!FNSの日スーパースペシャルXI真夏の27時間ぶっ通しカーニバル 〜REBORN〜|疾風怒涛!FNSの日スーパースペシャルXI真夏の27時間ぶっ通しカーニバル〜REBORN〜]]（1997年7月26日-27日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの滅多に見れへん!1998年大賞]]（1998年12月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|2丁目劇場ファイナル ダウンタウンですよーだ]]（1999年3月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|ダウンタウンのものごっつええ感じスペシャル]] （2001年10月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[Laugh&amp;amp;Peace|“LAUGH &amp;amp; PEACE”笑いはニッポンを救う。]]（2002年10月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[芸能界あの頃みんな若かったスペシャル]]（2003年3月14日、フジテレビ「[[金曜エンタテインメント]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのバラエティ50年史]]（2003年8月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[謎を解け!まさかのミステリー]]（2004年12月3日・12月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*: [[謎を解け!まさかのミステリー#島田紳助騒動の対応|謹慎中の島田紳助]]の代理司会&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴン]]（2004年12月8日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: [[クイズ!ヘキサゴン#歴史|謹慎中の島田紳助]]の代理で浜田雅功が司会、松本人志が解答者として出演&lt;br /&gt;
* [[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]（2005年 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]（2006年 - 2008年、フジテレビ「[[カスペ!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンがキャスターやりますスペシャル]]（2006年・2007年、テレビ朝日「[[ドスペ!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンvs魔術師Dr.レオン!! 絶対見破るぞ史上最強マジックSP]]（2006年・2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル （2006年 - 2009年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[松本vs浜田・対決シリーズ/罰ゲーム#絶対に笑ってはいけない警察24時（2006年 - 2007年年越し放送） ▲○●×|絶対に笑ってはいけない警察24時!!]]（2006年12月31日 - 2007年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[松本vs浜田・対決シリーズ/罰ゲーム#絶対に笑ってはいけない病院24時（2007年 - 2008年年越し放送）▼▲○●■|絶対に笑ってはいけない病院24時!!]]（2007年12月31日 - 2008年1月1日 ）&lt;br /&gt;
** 2008年第1部 [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画#山崎 VS モリマン|山崎VSモリマン 大晦日対決SP]]（2008年12月31日）&lt;br /&gt;
** 2008年第2部 [[絶対に笑ってはいけない新聞社24時|絶対に笑ってはいけない新聞社24時!]]（2008年12月31日 - 2009年1月1日）&lt;br /&gt;
** 絶対に笑ってはいけないホテルマン24時（2009年12月31日 - 2010年1月1日）&lt;br /&gt;
** 絶対に笑ってはいけないスパイ24時（2010年12月31日 - 2011年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[キングオブコント|オロナミンC キングオブコント]]2008・2009（2008年10月5日・2009年9月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（2009年12月28日・2010年3月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|7時ですよーだ]]（2010年9月2日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ゲスト出演した番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[素人名人会]]（1982年6月6日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル））※テレビデビュー&lt;br /&gt;
*: 「松本人志・浜田雅功」の本名で出演。&lt;br /&gt;
* [[笑ってる場合ですよ!]]（1982年8月20日-26日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*: 「ひとし・まさし」名義で出演。&lt;br /&gt;
* [[ザ・テレビ演芸]]（1982年12月12日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*: 「ライト兄弟」名義で出演。&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|'84ABC漫才・落語新人コンクール]]（1984年1月16日、[[ABCテレビ]]/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[NHK上方漫才コンテスト|第14回NHK上方漫才コンテスト]]（1984年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第19回上方漫才大賞]]（1984年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[笑わなあかん夜]]（1984年5月7日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[エキスタ寄席]]（1984年7月10日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[THAT'S MANZAI]]（1984年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[新春マンザイ最前戦]]（1985年1月、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[お笑いスター誕生!!]]（1985年1月19日・1月28日・3月16日・3月23日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[パーティー野郎ぜ!]]（1985年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑最前線|サブロー・シローの爆笑最前線]]（1985年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[お笑い春の祭典]]（1985年4月28日、TBSテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[BK芸能チャンネルスペシャル]]（1985年5月8日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[お笑い花月劇場|お笑い花月劇場 初恋うつむきかげん]]（1985年5月19日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[100万円争奪!爆笑エンターティナー全員集合]]（1985年6月29日、[[読売テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（1986年 - 1992年、1月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|たけし・さんまの第19回初詣!爆笑ヒットパレード!! ]]（1986年1月1日）&lt;br /&gt;
*: 「ダウンタウン」名義としてフジテレビ初出演。&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第20回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1987年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第21回初詣!爆笑ヒットパレード 完全4元生放送 お笑い超豪華決定版]]（1988年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第22回初詣!爆笑ヒットパレード 4時間半3元生中継]]（1989年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第23回初詣!爆笑ヒットパレード 5元生放送]]（1990年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第24回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1991年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第25回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1992年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[花月大賞|お笑いオールスター吉本まつり 発表!!花月大賞]]（1986年1月6日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|'86ABC漫才・落語新人コンクール]]（1986年1月15日、ABCテレビ/関西ローカル「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[冗談画報]]（1986年3月26日・1987年8月5日、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第21回上方漫才大賞]]（1986年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[追う男]]（1986年7月12日、NHK総合「[[ドラマ人間模様]]」枠）&lt;br /&gt;
*: ワンシーンでダウンタウンの漫才音声のみが流された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い新鮮組]]（1986年8月11日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[河田町プッツン意思表示]]（1986年9月9日、フジテレビ「[[火曜ワイドスペシャル]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[エンドレスナイトスペシャル]]（1986年12月31日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]]（1987年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オール吉本新春バラエティー]]（1987年1月3日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 おもしろ文珍CLUB 新しい時代 - 新しい笑い]]（1987年1月25日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|第7回花王名人大賞]]（1987年3月29日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第22回上方漫才大賞]]（1987年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[さんま・鶴瓶のラ・テ 二元生放送 ヤンタン・とんねるず野球大会]]（1987年5月3日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[あどりぶランド]]（1987年8月12日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 独占中継!よしもと笑いの殿堂今日オープン]]（1987年11月1日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[なんばグランド花月開場記念  爆笑スーパーライブ]]（1987年11月7日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[初笑い浪花の陣]]（1988年1月3日・1989年1月3日・1990年1月2日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 生中継!オールスター勢揃い 今年も笑っていただきます]]（1988年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[楽天的テレビ 寝るまえに跳べ!]]（1988年4月5日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 DokiDokiスペシャル 元気印はピット'IN]]（1988年4月10日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第23回上方漫才大賞]]（1988年4月29日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ときめきタイムリー]]（1988年4月30日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ヤンタン対仲村トオル 野球大会  ‐メンバー集合で生放送‐]]（1988年5月2日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 やすしきよしのドキドキ生放送!オール爆笑マンザイ]]（1988年6月19日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[素敵!KEI-SHU5]]（1988年2月11日・8月9日・10月3日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 売れっ子漫才・ルーツ発見!]]（1988年8月28日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[お笑い秋の祭典]]（1988年、テレビ朝日/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 感謝をこめて10周年記念特別番組 勢揃い!漫才オールスター]]（1988年10月9日、関西テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ノックは無用!]]（1988年10月22日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[CLUB紳助]]（1988年10月22日、ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 1万人が笑った!マンザイ大爆発!]]（1988年11月13日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[加古川チャリティショー]]（1988年12月25日、サンテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [['88笑って笑って大みそか]]（1988年12月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[所&amp;amp;邦子の笑いもん勝ち!]]（1989年1月3日、[[TBSテレビ|TBS]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[笑売繁盛!|春だ!春だよ!笑売繁盛!]]（1989年1月4日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|第10回ABCお笑い新人グランプリ]]（1989年1月16日、毎日放送/関西ローカル「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[ABCホリデーワイド|第49回ホリデーワイド午前の部 西川きよしの爆笑春一番!!]]（1989年3月23日、朝日放送「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[遊々!文珍クラブ]]（1989年3月26日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[春満開!超人気NEWマンザイ!お笑いスター総登場]]（1989年4月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[すばらしき仲間|すばらしき仲間II]]（1989年4月16日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第24回上方漫才大賞]]（1989年5月3日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ワイドYOU]]（1989年5月4日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[秋全開!超人気NEWマンザイ!お笑いスター総登場PART2]]（1989年10月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[緊急UFOソ連現地取材特報!! ビートたけしVS矢追純一 UFO対談]]（1989年12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[タケちゃんの笑って逃げきる大晦日〜バラエティ30年史〜]]（1989年12月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[不眠不休のデスマッチ　5時間10分笑えますか!?]]（1989年12月31日、日本テレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[オールスター激突クイズ 当たってくだけろ!]]（1990年・1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[女はダバダ…]]（1990年1月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（1990年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（1990年2月21日・28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[第1回有名人顔面相似形大賞]]（1990年3月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]「[[榎本健一]]」（1990年、3月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スーパークイズスペシャル]]（1990年 - 1991年・1993年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!]]（1990年4月11日・1991年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|秋は人気番組でSHOW by ショーバイ!!]]（1990年10月3日）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#エピソード|10月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク!!]]（1991年10月2日）&lt;br /&gt;
**: 『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|秋は人気番組で!!SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?!]]（1993年10月6日）&lt;br /&gt;
**: 『[[発明将軍ダウンタウン]]』からのクイズ出題と番宣をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[所さんのまっかなテレビ]]（1990年5月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[吉本新喜劇|ウワサの吉本新喜劇 東京大決戦]]（1990年5月27日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スター爆笑Q&amp;amp;A]]（1990年6月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース]]（1990年7月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!|ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!野望の王国スペシャル情熱の嵐で舞い上がれもうハラわれそう!]]（1991年4月6日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: ナンバラバンバン’91春 に[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]キャラの「なにわのどてら兄弟」に扮して出演&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル|木曜スペシャル 地球の怒り!これが世界の天災だ!]]（1990年7月12日、日本テレビ「[[木曜スペシャル]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]（1990年 - 1993年・1995年）⇒[[27時間テレビ]]（2001年・2008年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'90]]（1990年7月21日-22日）&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島#1991年　FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島'91|FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島'91]]（1991年7月20日-21日）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ#第6回（1992年）FNSの日スーパースペシャル1億2000万人の平成教育テレビ|FNSの日スーパースペシャル1億2000万人の平成教育テレビ]]（1992年7月18日-19日）&lt;br /&gt;
** [[FNSの日#各年度の放送概要|FNS大サービスバラエティー1億2450万人の平成教育テレビ]]（1993年7月24日-25日）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ#第9回（1995年）FNSの日 1億2500万人の超夢列島 そのうち何とか23時間|FNSの日・1億2500万人の超夢列島〜そのうちなんとか…23時間]]（1995年7月15日-16日）&lt;br /&gt;
** [[27時間テレビ#第15回（2001年）／FNS ALLSTARS27時間笑いの夢列島|FNS ALLSTARS 27時間笑いの夢列島]]（2001年7月21日-22日）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月26日-27日）&lt;br /&gt;
**: 『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP#事件|HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』本番収録中のスタジオに突如、明石家さんまが乱入（翌日、7月28日放送の『HEY!HEY!HEY!』ではCM中の様子も放映した）。&lt;br /&gt;
* LIVE笑ME!（1990年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[EXテレビ]]（1990年8月28日・10月16日・12月18日・1991年1月8日・5月14日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送開局40周年記念特別番組#MBS超ワイド祭り「ご贔屓いただいて40年」|MBS超ワイド祭り「ご贔屓いただいて40年」2部]]（1990年9月1日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[アッコのおかしな仲間]]（1990年9月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[なにわ笑いの王国 漫才王国 金も名誉も実力次第]]（1990年9月15日、[[NHK衛星第2テレビジョン]]）&lt;br /&gt;
* [[テレビ探偵団]]（1990年9月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんの仮装大賞の作品一覧 (31回-40回)#第31回|欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第31回全日本仮装大賞]]（1990年10月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*: 『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』の企画で素人として出場&lt;br /&gt;
* [[夜も一生けんめい。]]（1990年11月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上岡龍太郎にはダマされないぞ!]]（1990年12月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!#スペシャル|クイズ年末はSHOW by ショーバイ!!]]（1990年12月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]]（1991年‐1994年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル#1991年|秋の祭典]]（1991年9月30日・1992年9月29日・1993年10月4日・1994年10月3日）&lt;br /&gt;
** [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル#1994年|春の祭典]]（1992年3月30日・1993年3月29日・1994年3月29日）&lt;br /&gt;
**: 『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[MOGITATE!バナナ大使]]（1991年1月11日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[吉本新喜劇|吉本新喜劇 東京極楽公演]]（1991年4月12日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[笑いの王国]]（1991年9月29日、[[テレビ朝日]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル|木曜スペシャル ズームイン!ザ・ワールド]]（1992年3月19日「木曜スペシャル」枠）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（1992年10月25日、TBS）&lt;br /&gt;
* 春の人気番組勢揃い!!（秘）テレビの裏側大公開（1993年3月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** ダウンタウン・楽屋でのできごと&lt;br /&gt;
* [[ニュースステーション#エピソード|ニュースステーション]]（1993年3月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[志村けんはいかがでしょう|春満開!!志村けんはいかがでしょう特大版]]（1994年3月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（1995年・1998年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様|志村けんのバカ殿様!新春スペシャル]]（1995年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様|新春!初笑い!!志村けんのバカ殿様]]（1998年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[ちいちい地井武男は53歳のアイドル]]（1995年7月9日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[第46回NHK紅白歌合戦]]（1995年12月31日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
*: 浜田雅功が[[H Jungle with t]]として出場、松本人志が[[GEISHA GIRLS]]に扮して乱入&lt;br /&gt;
* [[輝く日本の星!|輝く日本の星!ダウンタウンを創る!]]（1996年11月6日・11月13日・12月11日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[パパパパPUFFY]]（1997年10月8日・1998年3月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（1997年・1998年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]として出演（1997年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[日影の忍者勝彦オールスターズ]]として出演（1998年6月5日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ#第6回（1997年）|ミュージックステーションスペシャル SUPER LIVE'97]]（1997年12月26日）&lt;br /&gt;
*: [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]として出演&lt;br /&gt;
* [[速報!歌の大辞テン]]（1997年11月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[超!よしもと新喜劇|超コメディ60!]]（1998年5月7日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[いろもん|いろもん豪華特別版]]（1998年6月6日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTVスペシャル|カウントダウンTV上半期スペシャル]]（1998年6月27日、TBS）&lt;br /&gt;
*: [[日影の忍者勝彦オールスターズ]]として出演&lt;br /&gt;
* [[Matthew's Best Hit TV|BEST HIT TV 負けたくないし負けてないSP]]（2001年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[第43回日本レコード大賞|第43回輝く!日本レコード大賞]]（2001年12月31日、TBS）&lt;br /&gt;
*: [[Re:Japan]]として[[第43回日本レコード大賞#特別賞|特別賞]]を受賞&lt;br /&gt;
* [[第52回NHK紅白歌合戦]]（2001年12月31日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*: [[Re:Japan]]として出場、[[ウルフルズ]]と共演&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ラジオ番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[おっと!モモンガ|おっと!モモンガPart2 おもしろREVOLUTION]]（1985年10月 - 1986年5月、[[大阪放送|ラジオ大阪]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: 「おっと!モモンガ」のリニューアル後の金曜日担当。&lt;br /&gt;
* [[心斎橋お笑い探検隊]]（1985年10月 - 1986年3月、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[真夜中のなか]]（1986年8月 - 1987年4月、[[MBSラジオ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目ダウンタウン]]（1986年10月 - 1989年3月、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[ラジオ2丁目劇場]]（1987年 - 1989年、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[MBSヤングタウン]]（1987年8月 - 1991年10月、MBSラジオ/関西ローカル）- 木曜日担当&lt;br /&gt;
*: 本来「MBS!ヤーングタウン!」とタイトルコールするところを、彼らのみ「MBS!（この部分は、YOUなど女性パーソナリティが担当）」に続けて淡々と「ダウンタウン」とつぶやいて話題となった。&lt;br /&gt;
* [[ロッテヤンスタNo1]]（1987年 - 1989年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[コサキン無理矢理100%]]（1990年、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[上方漫才の道]]（ラジオ大阪）- 数回出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;CM&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナッツ]] （1986年） - [[所ジョージ]]、[[片桐はいり]]と共演&lt;br /&gt;
* [[吉本興業]] - [[なんばグランド花月]]（吉本会館NGKシアター）こけら落しのCM （1987年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[日本旅行]] - 「赤い風船」 （1987年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[郵政省]] - 保険業務 （1987年）&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]] - 洗濯機 （1987年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|HONDA]] - スクーター「DIO」 （1987年 - 1988年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[大阪瓦斯|大阪ガス]] - シャワーキャンペーン「 ビンビンシャワー」 （1988年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[富士フイルム|富士写真フイルム]] - （1988年）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|4時ですよーだ好きやねんスペシャル]]招待告知　(1988年/関西ローカル  毎日放送のみ)&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] - インスタントラーメン 「好きやねん」 （1988年 - 1989年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[パナソニック|松下電器産業]] - VHSビデオカメラ「MACLORD VHS Movie NV-M10」 （1989年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] - 缶紅茶「テス」（1989年 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[興和新薬]] - 鎮痒薬「ウナコーワ」（1990年）&lt;br /&gt;
* ユニベール - 求人情報サービス「ダイヤルピポQ」 （1990年 - 1991年/関東ローカル） &lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] - 「60日間ウェルカム大作戦」「ウェルカム大作戦 Part.2」「ウェルカム（カーケア）大作戦」 （1991年 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[ハドソン]] - ゲームソフト「[[スーパー桃太郎電鉄II]]」「[[桃太郎伝説外伝]]」「[[高橋名人の冒険島#シリーズ作品|高橋名人の大冒険島]]」 （1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] - スナック菓子「SOYA」 （1992年/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* ロッテ - チューインガム「FRESH」（1992年） - [[加勢大周]]と共演 &lt;br /&gt;
* [[すかんち]] - 「恋のミラクルサマー」（1992年）- ナレーションのみ&lt;br /&gt;
* [[第一興商]] - カラオケルーム店舗「ビッグエコー」 （1992年）&lt;br /&gt;
* フジテレビ - 哲学〜フジテレビ・秋のキャンペーン（1992年9月）&amp;lt;ref&amp;gt;チンパンジーのアフレコ、声のみの出演。関東のみの放送で、パターンは13通りあったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] - 炭酸飲料「OSMO（オズモ）」 （1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[am/pm]] - 「おこめサンド」「とれたて弁当」とれたて安心二重丸シリーズ（1992年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* ロッテ - チューインガム「フラボノガム」 （1993年）&lt;br /&gt;
* ロッテ - スナック菓子「ベーカリー家族」「POPOLI（ポポリ）」 （1993年 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント]] - 映画「ロビン・フッド キング・オブ・タイツ」 （1993年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ#日本におけるコカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] - 缶コーヒー「Zotto（ゾット）」 （1996年）&lt;br /&gt;
* 日本コカ・コーラ - 缶コーヒー「[[ジョージア_(缶コーヒー)|GEORGIA（ジョージア）]]」『[[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]』CMドラマシリーズ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
*: [[仲間由紀恵]]、[[東野幸治]]、[[藤井隆]]、[[ココリコ]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]、[[山田花子 (タレント)|山田花子]]、[[間寛平]]、[[花紀京]]、[[雨上がり決死隊]]、[[ほんこん]]、[[清水圭]]、[[野沢直子]]、[[桂三枝]]、[[森繁久弥]]と共演&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]] - 着信メロディ「着と〜く」 「イロメロミックス」 （2004年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|フィールズ]] - パチンコ幾「CR明日があるさ よしもとワールド」 （2005年）&lt;br /&gt;
*: 間寛平、ココリコ、ロンドンブーツ1号2号、東野幸治、山田花子、藤井隆と共演&lt;br /&gt;
* 日本コカ・コーラ - 缶コーヒー「ジョージア」 『エメマンバトル』（2010年）&lt;br /&gt;
*: 浜田が「王道派」、松本が「スッキリ派」のリーダー。[[オリエンタルラジオ]]、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]、[[ガレッジセール]]、[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]­と共演。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 1982年 [[毎日放送]] [[素人名人会]] 名人賞&lt;br /&gt;
* 1982年 [[今宮こどもえびす新人漫才コンクール|第3回今宮こどもえびす新人漫才コンクール]] 福笑い大賞&lt;br /&gt;
* 1982年 [[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[笑ってる場合ですよ!|笑ってる場合ですよ! お笑い君こそスターだ!]] グランドチャンピオン&lt;br /&gt;
* 1984年 [[ABCお笑い新人グランプリ|第5回ABC漫才・落語新人コンクール]] 漫才の部 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1984年 [[NHK上方漫才コンテスト|昭和58年度 第14回NHK上方漫才コンテスト]] 優秀賞&lt;br /&gt;
* 1985年 [[花月大賞|第2回花月大賞]] 花月新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 [[上方漫才大賞|第21回上方漫才大賞]] 新人奨励賞　&lt;br /&gt;
* 1987年 [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]] ホープ賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]] 最優秀ホープ賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[上方漫才大賞|第22回上方漫才大賞]] 奨励賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[花王名人大賞|第7回花王名人大賞]] 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1988年 [[上方漫才大賞|第23回上方漫才大賞]] 奨励賞&lt;br /&gt;
* 1989年 [[上方漫才大賞|第24回上方漫才大賞]] 大賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサート・劇場公演 ==&lt;br /&gt;
以下、「マンスリーよしもと」、「2丁目BOOK」、およびダウンタウンの証言などを元に極力矛盾が少なくなるように整合させた。&lt;br /&gt;
=== 1982年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月22日 - 7月23日&lt;br /&gt;
! '''第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール'''&lt;br /&gt;
| [[今宮戎神社]]&lt;br /&gt;
| NSC在学中に出場し結成3ヶ月弱で福笑い大賞を受賞。奨励賞にはNGII（後に解散、[[村上ショージ]]が組んでいた漫才コンビ）も受賞している。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月1日 - 8月5日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月 特別出演'''&lt;br /&gt;
| [[なんば花月]]&lt;br /&gt;
| 7月に開催された「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で福笑い大賞に輝いた功績でNSC在学生ながら松本・浜田で出演、初舞台を踏む。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月31日&lt;br /&gt;
! '''Everyday.We Love The Rock'n Roll.'''&lt;br /&gt;
| [[大阪城野外音楽堂]]&lt;br /&gt;
| [[明石家さんま]]、[[SHINSUKE-BAND]]、[[ビートたけし]]などが出演した合同音楽ライブの前座として松本・浜田で出演した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1983年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月21日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.1 仮免漫才と笑説桃太郎くずし30分戦争'''&lt;br /&gt;
| [[HEP|阪急ファイブ8F]]・[[HEP HALL|オレンジルーム]]&lt;br /&gt;
| [[吉本総合芸能学院|NSC1期生]]の[[銀次・政二]]、[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]と共に行こなった合同ライブ。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 6月6日 - 6月10日&amp;lt;ref&amp;gt;花月出番は通常10日毎に替わるが、けんた・ゆうたとダウンタウンは当時NSC初代校長であった富井善晴から「（出番を）半分ずつにせえ!」と言われこの出番となった。『[[4時ですよーだ|4時ですよーだアトミッカスペシャル ～ダウンタウンのそこが知れない～]]』（[[毎日放送]]、[[1989年]][[9月27日]]放送）より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
! '''なんば花月上席 フレッシュコーナー'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| [[おかけんた・ゆうた]]（6月1日 - 6月5日）と共に出演、この舞台がNSC卒業後の劇場デビューとなる。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月23日&lt;br /&gt;
! '''第4回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール'''&lt;br /&gt;
| 今宮戎神社&lt;br /&gt;
| 前年の受賞者としてゲスト出演する。今大会の福笑い大賞はNSC同期生の銀次・政二が受賞した。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月20日 &lt;br /&gt;
! '''NSCオールナイトデスマッチ演芸大会'''&lt;br /&gt;
| [[吉本総合芸能学院]]&lt;br /&gt;
| NSC2期生の特別教室にNSC1期生卒業生としてゲスト出演する。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月21日 - 8月30日&lt;br /&gt;
! '''京都花月下席 吉本新喜劇「嘘のような話」'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| [[池乃めだか]]主演の[[吉本新喜劇]]に出演。（作・演出：松本俊介）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月15日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.2 仮免卒業漫才プラスなるほど・ザ…'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 「ごんたくれ」ライブの第2弾公演。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 若手漫才受験必笑講座‐無情良品研究会‐'''&lt;br /&gt;
| [[京都花月]]&lt;br /&gt;
| [[やすえ・やすよ]]、[[トミーズ]]、ハイヒール、おかけんた・ゆうた、恵子・麻衣、[[五所の家小禄]]、ガレッジ1と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 3月11日 - 3月20日&lt;br /&gt;
! '''京都花月中席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| [[劇団インスタント]]と共に出演する。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 3月30日 - 3月31日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.3 初心者漫才プラスことのほかクリニック'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 「ごんたくれ」ライブの最終公演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月1日 - 4月10日&lt;br /&gt;
! '''京都花月上席 特撰ヤングお笑いフェス'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| やすえ・やすよ・[[大木こだま・ひびき]]・[[桂小枝]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月21日 - 4月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 特選新人漫才'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール・トミーズと共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 5月1日 - 5月10日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月上席 特選コーナー'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 大木こだま・ひびき・やすえ・やすよと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月21日 - 5月30日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月下席 特選コーナー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| 大木こだま・ひびき・やすえ・やすよと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月特別興行 お笑い新撰組'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| やすえ・やすよ・トミーズなどが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月21日 - 6月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 新結成 ダウンタウン笑劇場'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月30日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 パラノキッズの冒険 京都の夏'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 劇団インスタントとの合同特別企画。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月12日 - 7月14日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| [[心斎橋筋2丁目劇場|南海ホール]]&lt;br /&gt;
| 南海ホールで毎週末開催されていたイベントの第1回公演。同公演では銀次・政二、ハイヒールと共にコントなどを披露した。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 7月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 ナツナツ無印良品闇市'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| トミーズ、ハイヒール、銀次・政二、劇団インスタント、[[ポテトフライ (お笑いコンビ)|ザ・ポテト]]、[[大空テント|ざっと31]]、[[大阪笑ルーム]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月31日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月特別興行 のりお・よしおのダイナマイトショー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| [[西川のりお・上方よしお]]、やすえ・やすよ、今いくよ・くるよ、大木こだま・ひびき、[[京山幸枝若 (2代目)|京山福太郎]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 9月30日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 神戸公演'''&lt;br /&gt;
| [[神戸国際会館]]&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月21日 - 10月30日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月下席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| マブ（当時、吉本興業に所属していた歌手）と共に、当時世間を震撼された「[[グリコ森永事件]]」をコントで披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1985年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月1日 - 1月10日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月上席 ワイドショー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| 桂三馬枝、[[ザ・パンチャーズ]]、池乃めだか、[[高石太]]、大木こだま・ひびきと共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月11日 - 1月20日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月中席 ワイドショーⅠ'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ザ・パンチャーズ、[[かつみ・さゆり|太平かつみ]]・ひろみ、高石太と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月24日 - 1月26日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 かかってきなさい・ダウンタウンショー'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 『かかってきなさい・ダウンタウンショー』とは不定期で行っていたワンマンライブ。同公演では漫才の他に、「ローリングサンダーマン」、「森の妖精」などのコントを披露。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 1月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 爆笑!梅まつりこれが一番だ!'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| バラエティショーと銘打った興行。[[月亭八方]]、[[紳助・竜介]]、[[ザ・ぼんち]]、[[笑福亭松之助]]、[[若井小づえ・みどり]]、[[桂小枝]]、[[ザ・パンチャーズ]]、[[桂文福]]、桂勝枝（現：[[桂きん枝]]）と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月21日 - 3月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 ワイドバラエティ'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール、桂小枝、[[翠みち代]]、東京から来演の[[栗田貫一]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 陽春スーパーバラエティ 新鮮コント'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール・[[前田政二]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月21日 - 4月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 吉本新喜劇「春色の幸」'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| [[間寛平]]主演の吉本新喜劇に、ハイヒールと共にゲスト出演。（作・演出：橋本収）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月1日 - 5月10日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月上席'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| この上席に出演していた[[オール阪神・巨人]]、[[太平サブロー・シロー]]、ダウンタウン3組の漫才を舞台の袖で見ていた同じ出番だった[[島田紳助]]が自身の漫才に限界を感じ[[紳助・竜介]]の解散を決意し、同年5月20日に解散記者会見でコンビ解散を発表した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 なんば花月スペシャル 初夏に笑えば'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 月亭八方、太平サブロー・シロー、オール阪神・巨人、桂文福、ハイヒール、ザ・パンチャーズ、桂三馬枝と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 五月まつり 私はこれで笑いました'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 紳助・竜介解散直後の島田紳助と共にコントを披露。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月17日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 かかってきなさい!正直編'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 南海ホールでの『心斎橋筋2丁目劇場』1周年を記念した公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 ダウンタウンのちょっとかかって来なさい'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 前田政二と共にコントを披露。西川のりお・上方よしおがゲスト出演した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 夏休みファイナル ポケットミュージカルス サブロー・シロー版「ミスター・レディ、ミスター・マダム」'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 太平サブロー・シロー主演の芝居に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月26日・9月27日&lt;br /&gt;
! '''激笑コント 上方漫才を越える日'''&lt;br /&gt;
| [[扇町ミュージアムスクエア]]&lt;br /&gt;
|  [[コント赤信号]]主催のライブに幕間ゲストで出演し、コントと漫才を披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2月7日・2月14日&amp;lt;br /&amp;gt;2月21日・2月28日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場&amp;lt;br /&amp;gt;2丁目探検隊'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| ハイヒール、[[非常階段 (お笑いコンビ)|非常階段]]、[[ピンクダック]]、[[まるむし商店]]、[[清水圭・和泉修]]、[[今田耕司]]、ホンコン・マカオ（後に解散、[[ほんこん]]が組んでいたお笑いコンビ）、[[リットン調査団 (お笑いコンビ)|リットン調査団]]などが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月12日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 南海ホールで行われた「心斎橋筋2丁目劇場」の最終公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月10日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.1'''&lt;br /&gt;
| [[心斎橋筋2丁目劇場]]&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場の[[こけら落し]]公演。[[1986年]][[5月]]から[[1987年]][[3月]]まで月1回ペースで行われたNSC1期生を中心に[[道頓堀]]に集まる若者達の青春を描いた[[ミュージカル]]風の芝居。（演出：湊裕美子 / 振り付け：泉五十四郎）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月16日&lt;br /&gt;
! '''2丁目お笑い探検隊'''&amp;lt;ref&amp;gt;1987年1月2日公演でイベント名が『2丁目探検隊』となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;　&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| ダウンタウン、ハイヒール、まるむし商店、おかけんた・ゆうた、ピンクダック（後に解散）、非常階段の6組で構成され毎回新作ネタを披露する定期的のライブ。           &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月27日・6月28日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.2'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第2回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月30日・7月31日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.3'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第3回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月6日&lt;br /&gt;
! '''おさわがせ2丁目探検隊 来てもうた大阪城'''&lt;br /&gt;
| 大阪城野外音楽堂&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバー総出演の約7時間のロングイベント。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月29日・8月30日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.4'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第4回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月26日・9月27日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.5'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第5回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月1日・11月2日&lt;br /&gt;
! '''虹の彼方'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ15周年記念公演として[[劇団☆新感線]]と共演した芝居。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月20日・12月21日&amp;lt;br /&amp;gt;12月24日・12月25日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.6'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
|「心斎橋筋2丁目物語」第6回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月28日&lt;br /&gt;
! '''憂歌団withダウンタウン'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| [[ブルース]]・[[バンド]]の[[憂歌団]]とのジョイントライブ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月31日 - 1月1日&lt;br /&gt;
! ''''87新春LIVE 551蓬莱2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場初のオールナイトイベント。イベントの途中で当時[[関西テレビ放送|関西テレビ]]放送されていた「[[エンドレスナイト]]」の年末スペシャルの中継が入りトークやネタなどを披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1987年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1月11日 - 1月20日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月中席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| おかけんた・ゆうたと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月7日・3月8日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.7'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
|「心斎橋筋2丁目物語」最終公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月21日 - 3月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| おかけんた・ゆうたと共に「刑事」コントを披露。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月4日・5月5日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 1周年記念ですよーだ ラジオが泣いた夜・放送されない公開生放送'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場開場1周年を記念してのスペシャルイベント。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月6日&lt;br /&gt;
! '''突撃!ぶっちぎり探険隊'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| ダウンタウンなどの2丁目メンバー総出演の特別公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月21日&lt;br /&gt;
! '''551蓬来 2丁目おでかけ探険隊 お笑い世界歌謡祭in大阪城野外音楽堂'''&lt;br /&gt;
| 大阪城野外音楽堂&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバーが仮装をして歌などを披露するイベント。会場には約3000人が入場した。この模様は[[MBSテレビ|毎日放送]]で『2丁目おでかけ探検隊』と題して同年[[9月6日]]に放送された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月27日&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SCANDALS'''&lt;br /&gt;
| [[大阪厚生年金会館|大阪厚生年金会館 中ホール]]&lt;br /&gt;
| 初のコンビでのコンサートで内容は漫才やコントではなく、[[サザンオールスターズ]]や[[柳ジョージ]]などロックの名曲やオリジナル曲など22曲を熱唱した。アンコールでは2人は感極まり涙を流した。入場動員は1100人という当時の吉本若手タレントの単独コンサートでは異例の動員数であった。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1988年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 5月21日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ VOL.1'''&lt;br /&gt;
| [[ラフォーレ原宿]]&lt;br /&gt;
| 初の2丁目メンバーによる東京公演。第1回公演出演者は、ダウンタウン、ハイヒール、今田耕司、[[東野幸治]]、[[メンバメイコボルスミ11]]の5組。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月25日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ VOL.2'''&lt;br /&gt;
| ラフォーレ原宿&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバーによる東京公演第2弾。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月14日・8月27日 ・（開催日不明）&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SCANDALS'88'''&lt;br /&gt;
| [[京都会館|京都会館第一ホール]]（8月14日）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪厚生年金会館 大ホール（8月27日）&amp;lt;br /&amp;gt;[[和歌山県民文化会館]]（開催日不明）&lt;br /&gt;
| 昨年行われた単独コンサート『DOWNTOWN SCANDALS』の第2弾。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月11日 - 8月20日&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SPECIAL　ダウンタウンのスチャラカ騒動'''&lt;br /&gt;
| [[なんばグランド花月]]&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月16日&lt;br /&gt;
! '''よしもとニューエイジスペシャル太陽編　ジェイワンてっぺんライブ'''&lt;br /&gt;
| [[大阪球場]]&lt;br /&gt;
| ダウンタウン、[[清水圭・和泉修]]、[[野沢直子]]、[[西川弘志]]、島田紳助が出演したコンサート。このライブの模様は、同年[[8月26日]]に[[MBSテレビ|毎日放送]]で『激笑トーク 紳助VS吉本ニューウェイブ -君はヨシモトを信じますか-』と題して放送された。　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月27日&lt;br /&gt;
! '''2丁目おでかけ探検隊inわかやま'''&lt;br /&gt;
| 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容 &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月1日 - 1月6日&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日 -　1月10日&lt;br /&gt;
! '''ダウンタウンスペシャルinNGK'''&lt;br /&gt;
| なんばグランド花月&lt;br /&gt;
| 今田耕司、東野幸治と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月11日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ'''&lt;br /&gt;
| ラフォーレ原宿&lt;br /&gt;
| 『おでかけでっせ、ラフォーレまっせ』最終公演。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月21日&lt;br /&gt;
! '''吉本新喜劇・帝都・大東京公演'''&lt;br /&gt;
| [[池袋サンシャイン劇場]]&lt;br /&gt;
| 吉本新喜劇の東京公演にゲスト出演。この模様は[[5月27日]]に[[関西テレビ放送|関西テレビ]]で『ウワサの吉本新喜劇・東京大決戦』と題して放送された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2月25日 - 2月27日&lt;br /&gt;
! '''吉本新喜劇東京極楽公演 再び、帝都でへたらして来たったで!'''&lt;br /&gt;
| [[シアターアプル|新宿シアターアプル]]&lt;br /&gt;
| 今田耕司、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[130R]]と共に「刑事」コントを披露。この模様は[[4月12日]]に[[TBSテレビ]]（関西地区では毎日放送で[[6月7日]]に放送）で『吉本新喜劇・東京極楽公演』と題して放送された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月7日&lt;br /&gt;
! '''吉本広小路小劇場'''&lt;br /&gt;
| 吉本広小路小劇場&lt;br /&gt;
| かつて[[名古屋]]にあった吉本の劇場「吉本広小路小劇場」のオープニングイベントに、『謎の漫才師ラ・マン・オンステージ』と題してダウンタウンが[[怪傑ゾロ]]に扮して飛び入りゲスト出演した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容 &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月8日&lt;br /&gt;
! '''吉本興業創立100周年記念特別公演初日 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| なんばグランド花月&lt;br /&gt;
| 吉本興業100周年記念公演の初日に第4公演として、かつて花月三館（なんば花月・うめだ花月・京都花月）の演目として演じられていた『ポケットミュージカルス』を木村祐一、東野幸治、130Rの出演者で行われた。その公演を「伝説の一日」と題して、内容はかつて[[フジテレビ]]で放送された[[バラエティ番組]]「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」で誕生したキャラクター「[[ダウンタウンのごっつええ感じ|エキセントリック少年ボウイ]]」や番組男性陣で構成されて歌った曲「[[ダウンタウンのごっつええ感じ|オジャパメン]]」や[[ココリコ]]や[[ロンドンブーツ1号2号]]をゲストに迎えて[[Re:Japan]]の「[[明日があるさ]]」で幕を閉め、アンコールには浜田が[[H Jungle with t]]として発売し大ヒットした「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* タモリの、ダウンタウンも世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（1991年、扶桑社）ISBN 4594008542&lt;br /&gt;
* タモリ・ウッチャンナンチャンのダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（1992年、扶桑社）ISBN 4594009255&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 1～6（1995年 - 2003年、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* 発明将軍ダウンタウン（1996年、日本テレビ放送網）ISBN 4820396064&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの理由（1997年、[[集英社]]）ISBN 4087802388&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのごっつええ感じ完全大図鑑（1998年、扶桑社）ISBN 4594024688&lt;br /&gt;
* ダウンタウンDXのお願い! 名前を呼んで!（1998年、ワニブックス）ISBN 4847012992&lt;br /&gt;
* ダウンタウンDXのスーパー国民投票結果発表（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013085&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハレルヤ　DOWN TOWN COMPOSITION 1988（1988年、[[ワニブックス]]）ISBN 4847020715&lt;br /&gt;
* 2丁目BOOK（1988年、[[データハウス]]）ISBN 4924442623&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[司会者]]&lt;br /&gt;
* [[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[作家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://search.yoshimoto.co.jp/#/r/s=w=1192/r=251 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.randc.jp/downtown/discography.html YOSHIMOTO R and C CO., LTD./アーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fandango.co.jp/ 所属・吉本興業fan/公式HPトップ]&lt;br /&gt;
* [http://www.dt30thdvd.com/ ダウンタウン結成30周年特設サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{ウッチャンナンチャン}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんたうん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82!%E3%83%AC%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=223449</id>
		<title>笑っていいとも!レギュラー出演者一覧</title>
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				<updated>2014-03-31T11:23:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.249.141: /* レギュラーについて */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''笑っていいとも!レギュラー出演者一覧'''（わら-しゅつえんしゃいちらん）は、「[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）に出演している人についての一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在の出演者は、以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン ==&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[タモリ|タモリ（森田一義）]]&lt;br /&gt;
; アシスタント&lt;br /&gt;
* [[いいとも青年隊]]（いいとも少女隊）(2008.04-)   &lt;br /&gt;
** [[鈴木凛]]&lt;br /&gt;
** [[渡辺直美]]&lt;br /&gt;
: 過去のいいとも青年隊については「[[いいとも青年隊]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レギュラー出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 現在の出演者 ===&lt;br /&gt;
* [[月曜日]]&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]（1994.04）（水曜日→木曜日→火曜日→月曜日→金曜日→火曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
渡辺直美&lt;br /&gt;
さしこ&lt;br /&gt;
大竹&lt;br /&gt;
武井壮&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[火曜日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** [[中居正広]]（1994.04から&lt;br /&gt;
ローラ&lt;br /&gt;
ベッチャマ&lt;br /&gt;
バナナマン&lt;br /&gt;
* [[水曜日]]&lt;br /&gt;
** [[爆笑問題]]・[[太田光]]&lt;br /&gt;
タカトシ&lt;br /&gt;
柳原加奈子&lt;br /&gt;
* [[木曜日]]&lt;br /&gt;
** [[笑福亭鶴瓶]]（1987.04-、毎年8月中旬・1月最初の週の日は休暇の為出演していない。）&lt;br /&gt;
ベッキー&lt;br /&gt;
ピース&lt;br /&gt;
* [[金曜日]]&lt;br /&gt;
** [[関根勤]]（1985.04-、1980年代後半は増刊号編集長だった事もある。）（月曜日→木曜日→水曜日→月曜日→金曜日）&lt;br /&gt;
** [[草なぎ剛|草彅剛]]（1995.10-）（火曜日→月曜日→金曜日&lt;br /&gt;
ユッキーナ&lt;br /&gt;
劇団ひとり&lt;br /&gt;
不定期&lt;br /&gt;
鈴木福、祝日のみ出演&lt;br /&gt;
とんねるず、(2014年1月20日から最終回まで)&lt;br /&gt;
トークでタモリに頼んで&lt;br /&gt;
レギュラー化した&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
==== レギュラーについて ====&lt;br /&gt;
* いいともレギュラー陣は、原則として他の曜日には出演しない。番組宣伝などで出演する可能性があるが、ほとんど見られない。しかし、後述のように、最近では他の曜日に出演するケースも見られる。&lt;br /&gt;
打ち切りが発表された&lt;br /&gt;
時には火曜日だった&lt;br /&gt;
が鶴瓶が登場した&lt;br /&gt;
この模様はこの日の&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
2014年2月の火曜日のクイズでも渡辺直美が出演した&lt;br /&gt;
お昼最終回は関根勤と爆笑問題も出演した&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月30日]]に放送された[[世界の絶景100選]]で司会を務めた久本雅美は出演せず、[[内藤剛志]]のみが出演した。またSMAP全員が出演した時も、中居正広は火曜日ではなかったので紹介されることすら断った。&lt;br /&gt;
* 毎年4月と10月に新レギュラーが加入すると同時にレギュラー陣の一部が他の曜日に移動するが、2007年4月はレギュラー出演者の曜日移動がなかった。（テレフォンアナウンサーの移動はあった。）&lt;br /&gt;
* 2006年5月1日-5月5日の放送では、いいとも!のレギュラーの1組が『ゴールデンウィーク特別企画「いいとも! 相互乗り入れスペシャル」』として他の曜日に出演した。&lt;br /&gt;
** [[5月1日]]（月曜日）さまぁ〜ず（金曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
** [[5月2日]]（火曜日）坂下千里子（月曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
** [[5月3日]]（[[憲法記念日]]、水曜日）久本雅美（火曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
** [[5月4日]]（[[国民の休日]]（[[2007年]]からは[[みどりの日]]）、木曜日）石原良純（水曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
** [[5月5日]]（[[こどもの日]]、金曜日）おすぎ（木曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[5月21日]]は、月曜レギュラーの香取慎吾が映画「[[西遊記]]」でカンヌに行ったため、金曜レギュラーであるSMAPの草彅剛が代理で出演した。また、2007年[[7月13日]]には、映画「西遊記」の宣伝のために、香取が金曜日に出演した。&lt;br /&gt;
* 2007年10月から、金曜日レギュラーは[[平井理央]]アナウンサーを除くと男性出演者のみになった。過去にも[[1992年]]4月から[[1994年]]3月の月曜日（当時の月曜日レギュラーは[[ウッチャンナンチャン]]、関根勤、[[志茂田景樹]]）と1992年10月から[[1993年]]3月までの水曜日（当時の水曜日レギュラーは[[片岡鶴太郎]]、[[ヒロミ]]）や、[[2003年]]4月から9月までの金曜日（当時の金曜日レギュラーは関根勤、草彅剛、[[ココリコ]]、おすぎ）も男性出演者のみにもなったことがあった（※テレフォンアナ除く）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月23日]]火曜日に「ランキン★ビリヤード ナンイ?ボール」に久本チームのゲストで出演した[[小島よしお]]が、「パーフェクトをしたらレギュラーになりたい。」と言ったら、パーフェクトを達成し、次週の[[10月30日]]からレギュラー出演となっているが、スタジオではなく毎回中継による出演となっている。「スタジオに来ないんだったらレギュラーじゃなくていいよ。」などと出演者達に言われ、「絶対、来週はスタジオに行きますから。」という小島よしおとのやり取りが毎週オープニングで行われていたが、[[11月27日]]にスタジオに登場し、以降仮レギュラー扱いで毎週登場したが、2007年の「特大号」を最後に仮レギュラーではなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の主なレギュラー出演者 ===&lt;br /&gt;
* 1982.10-1984.03 ドン川上（現：[[DON]]、木曜日）&lt;br /&gt;
* 1982.10-1984.03 [[プリティ長嶋]]（木曜日）&lt;br /&gt;
* 1982.10-1984.03 [[小堺一機]]（木曜日）&lt;br /&gt;
* 1982.10-1984.09 [[桂文珍]]（木曜日）&lt;br /&gt;
* 1982.10-1983.03 井手ひろし（現：[[井手らっきょ]]、金曜日）&lt;br /&gt;
* 1983.04-1985.03 [[高田純次]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1983.04-1990.03 [[所ジョージ]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1983.04-1984.03 [[山本コウタロー]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1983.04-1984.03 [[田中康夫]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1984.04-1995.09 [[明石家さんま]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1984.04-1993.03、1994.04-1995.09 [[片岡鶴太郎]]（火曜日→水曜日→（休業）→火曜日）&lt;br /&gt;
* 1984.04-1985.03 [[三浦洸一]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1984.04-1985.03 [[デーブ・スペクター]]（火曜日（不定期））&lt;br /&gt;
* 1984.04-1985.03 [[オスマン・サンコン]]（火曜日（不定期））&lt;br /&gt;
* 1984.04-1985.03 [[ケント・デリカット]]（火曜日（不定期））&lt;br /&gt;
* 1984.10-1987.09 [[古舘伊知郎]]（木曜日）&lt;br /&gt;
* 1985.04-1989.09 [[渡辺正行]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 1987.10-1988.09 [[島崎俊郎]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 1987.10-1988.09 [[和田勉]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 1987.10-1988.03 [[桑野信義]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1987.10-1988.03 [[田代まさし]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1987.10-1991.03 [[野沢直子]]（水曜日→金曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 1987.10-1988.03 [[岸千恵子]]（木曜日）&lt;br /&gt;
* 1987.10-1992.09 [[清水ミチコ]]（ただし、1988.04-09までの間は産休のため出演せず。現在は[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ|裏番組]]の[[ラジオ]]の木曜日に出演中。金曜日→（休業）→水曜日→火曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1987.12-1988.10 [[嘉門達夫]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1988.04-1988.09 [[田中義剛]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1988.04-1988.09 [[金田一春彦]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1988.04-1988.09 [[五月みどり]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1988.10-1989.09 [[杉兵助]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 1988.10-1990.09 [[山瀬まみ]]（火曜日→金曜日）&lt;br /&gt;
* 1988.10-1989.09 [[夏木ゆたか]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1988.10-1989.09 [[佐野量子]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1989.04-1993.03 [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）（火曜日→月曜日→火曜日）&lt;br /&gt;
* 1989.04-1994.03 [[ウッチャンナンチャン]]（[[内村光良]]・[[南原清隆]]）（木曜日→火曜日→月曜日→火曜日）&lt;br /&gt;
現在は裏の昼何に出演している&lt;br /&gt;
* 1989.10-1997.03 [[森口博子]]（月曜日→火曜日→月曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
こちらもよく昼何に出ている&lt;br /&gt;
* 1990.04-1993.09 [[神田利則]]（木曜日→火曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
* 1990.04-1990.09 [[原田大二郎]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1990.10-1991.06 [[吉村明宏]]（水曜日→金曜日）※[[吉村明宏のクイズランチ|裏番組]]の司会に決まったため途中降板&lt;br /&gt;
* 1990.10-1992.09 そのまんま東（現：[[東国原英夫]]（木曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 1990.10-1992.09 [[峰竜太]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1990.10-1992.09 林家こぶ平（現：[[林家正蔵 (9代目)|林家正蔵]]）（金曜日→木曜日→金曜日）&lt;br /&gt;
2014年1月17日ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 1991.04-1992.09 [[ルー大柴]]（月曜日→水曜日→木曜日→火曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
* 1991.04-1996.09 [[森脇健児]]（水曜日→木曜日→金曜日→月曜日→火曜日）&lt;br /&gt;
* 1991.04-1991.09 [[仁藤優子]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1991.07-1992.09 [[早坂好恵]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1992.10-1994.03 [[志茂田景樹]]（月曜日→火曜日）&lt;br /&gt;
* 1992.10-1998.03 [[ヒロミ]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1992.10-1994.03 K2（[[勝俣州和]]・[[堀部圭亮]]）（金曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1992.10-1994.09 [[奥山佳恵]]（木曜日→火曜日）&lt;br /&gt;
* 1992.10-1993.09 [[島田珠代]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1992.10-1993.03 [[ちはる]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1993.04-1993.09 [[篠原涼子]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1993.04-1994.03 [[トミーズ]]（[[トミーズ雅|雅]]・[[トミーズ健|健]]）（月曜日）&lt;br /&gt;
* 1993.04-1994.09 [[ダチョウ倶楽部]]（[[肥後克広]]・[[寺門ジモン]]・[[上島竜兵]]）（火曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1993.10-1994.09 [[清水圭]]（月曜日→火曜日）&lt;br /&gt;
* 1993.10-1994.03 [[穴井夕子]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.04-1994.09 トミーズ雅（月曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.04-1994.09 [[佐藤愛子 (アイドル)|佐藤愛子]]（[[ribbon]]）（木曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.04-1995.09、1998.10-1999.09 [[キャイ〜ン]]（[[ウド鈴木]]・[[天野ひろゆき]]）（月曜日→水曜日→（休業）→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.06-1995.09 [[細川ふみえ]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.10-1998.03 [[加藤紀子]]（月曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.10-1995.09 [[リサ・ステッグマイヤー]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.10-1995.09 [[入江雅人]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.10-1995.09 [[きよ彦]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.10-1995.09 [[中谷彰宏]]（作家）（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1994.10-1995.09 [[B.I.G]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.04-1995.09 [[荒木定虎]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.10-1996.06 [[石塚英彦]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.10-1996.06 [[伊集院光]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.10-1996.09 [[森久美子]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.10-1996.09 [[出川哲朗]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.10-1996.09 [[田原俊彦]]（金曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.10-1997.03 [[ナインティナイン]]（[[矢部浩之]]・[[岡村隆史]]）（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.10-1997.03 [[よゐこ]]（[[有野晋哉]]・[[濱口優]]）（水曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
2014年1月9日に鶴瓶の代理で出演&lt;br /&gt;
* 1995.10-2002.09 [[東野幸治]]（木曜日→金曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 1995.11-1996.09 [[福井敏雄]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1996.04-1996.09 [[あべ静江]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1996.04-1996.09 [[沢田亜矢子]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1996.04-1996.09 [[野村沙知代]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1996.10-1998.03 [[東幹久]]（水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 1996.10-1997.03 [[河相我聞]]（水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 1996.10-1997.03 [[山本太郎]]（水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 1996.10-1998.09 [[シャ乱Q]]（[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]・[[しゅう]]・[[たいせー]]）（水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 1996.10-2000.03 [[松岡憲治]]（水曜日→月曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 1996.10-1997.01 [[ゴスペラーズ]]（木曜日）&lt;br /&gt;
2014年1月14日の&lt;br /&gt;
オープニングで出演した&lt;br /&gt;
ウキウキ歌った&lt;br /&gt;
最後に写真が紹介された&lt;br /&gt;
* 1996.10-1997.03 [[江頭2:50]]（金曜日（毎月最終週））&lt;br /&gt;
* 1997.01-1997.03 [[やくみつる]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1997.04-1997.09 [[落合信子]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 1997.04-1998.09 [[つぶやきシロー]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 1997.04-1998.09 [[猿岩石]]（[[有吉弘行]]・[[森脇和成]]）（火曜日（隔週）→木曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 1997.04-1999.03 [[鈴木紗理奈]]（月曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1997.04-2000.09 [[千秋 (タレント)|千秋]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 1997.04-2006.09 [[ココリコ]]（[[遠藤章造]]・[[田中直樹 (お笑い)|田中直樹]]）（火曜日→金曜日→火曜日→木曜日→火曜日→金曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1997.10-2002.03 [[山田花子 (タレント)|山田花子]]（金曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 1997.11-1999.09 [[ミスターマッスル]]（金曜日→水曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
* 1998.04-1999.03 [[杉本哲太]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1998.04-2000.03 [[ユースケ・サンタマリア]]（水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 1998.04-2000.03 [[永井美奈子]]（木曜日（隔週）→月曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 1998.04-2001.03 [[ふかわりょう]]（木曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 1998.04-2001.09 [[橋田壽賀子]]（金曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
* 1998.04-2004.03 [[極楽とんぼ]]（[[山本圭一]]・[[加藤浩次]]）（木曜日（隔週）→月曜日）&lt;br /&gt;
* 1998.10-2000.03 [[松村邦洋]]（水曜日（隔週）→水曜日（不定期））&lt;br /&gt;
* 1999.01-2000.11 [[鈴木その子]]（月曜日（不定期）→木曜日（不定期））&lt;br /&gt;
* 1999.04-2000.03 [[北村総一朗]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1999.04-2000.03 [[ビビアン・スー]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 1999.04-1999.09 [[日高よう子]]（木曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 1999.04-2001.09 [[山口紗弥加]]（木曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 1999.10-2004.09 [[藤井隆]]（金曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 2000.04-2001.09 [[安達祐実]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 2000.04-2002.03 [[吉川ひなの]]（水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2000.04-2001.09 [[篠原ともえ]]（木曜日（隔週）→金曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2000.04-2001.03 [[嘉門洋子]]（金曜日）&lt;br /&gt;
* 2001.04-2002.09 [[0930]]（火曜日（隔週）→水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2001.04-2002.03 [[YOPPY]]（火曜日（隔週）→木曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2001.04-2004.03 [[飯尾和樹]]（[[ずん]]）（金曜日（隔週）→水曜日（隔週）→火曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2001.04-2005.03 [[はしのえみ]]（水曜日（隔週）→金曜日（隔週）→月曜日→金曜日→火曜日）&lt;br /&gt;
* 2001.04-2007.03 [[坂下千里子]]（金曜日（隔週）→火曜日→木曜日→金曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
* 2001.10-2003.03 [[中澤裕子]]（水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2001.10-2003.03 [[三瓶]]（不定期）&lt;br /&gt;
* 2001.10-2004.03 [[相田翔子]]（月曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 2001.10-2004.09 [[麻木久仁子]]（木曜日）&lt;br /&gt;
* 2002.04-2002.09 [[和泉節子]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 2002.04-2002.09 [[浜田幸一]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 2002.04-2003.03 [[矢沢心]]（金曜日（隔週）→火曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2002.04-2004.03 [[平山あや]]（金曜日（隔週）→水曜日（隔週）→木曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2002.10-2005.03 [[KABA.ちゃん]]（金曜日→水曜日→水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2003.04-2003.09 [[綾小路きみまろ]]（火曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2003.10-2004.09 [[引田天功 (2代目)|プリンセス天功]] （水曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2003.10-2005.03 [[北陽]]（[[虻川美穂子]]・[[伊藤さおり (お笑い)|伊藤さおり]]）（木曜日（隔週）→木曜日）&lt;br /&gt;
* 2003.10-2006.03 [[乙葉]]（月曜日→火曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 2003.10-2008.03 [[キングコング (お笑い)|キングコング]]（[[西野亮廣]]・[[梶原雄太]]）（火曜日（隔週）→木曜日）&lt;br /&gt;
* 2004.04-2006.03 [[井上和香]]（水曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* 2004.10-2005.09 [[杉田かおる]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 2004.10-2006.03 [[森三中]]（[[村上知子]]・[[黒沢宗子]]・[[大島美幸]]）（火曜日（隔週））&lt;br /&gt;
* 2005.04-2006.03 [[橋下徹]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 2005.04-2007.03 [[小倉優子]]（金曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* 2005.10-2007.09 [[梨花]]（火曜日）&lt;br /&gt;
* 2005.10-2007.09 [[南海キャンディーズ]]（[[山里亮太]]・[[山崎静代]]）（金曜日（隔週）→金曜日）&lt;br /&gt;
* 2006.04-2006.09 [[黒田知永子]]（月曜日）&lt;br /&gt;
* 2006.04-2007.09 [[三船美佳]]（木曜日）　など他多数&lt;br /&gt;
*: ダチョウ倶楽部や岸田健作や神田利則など、レギュラーを一度降板し、再びレギュラーとして参加した者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナーのレギュラー出演 ===&lt;br /&gt;
* [[森大衛]]（2005.04-2007.03、コーナー名:「'''めざせ!達筆王'''」）（木曜日→増刊号）&lt;br /&gt;
* [[道端ジェシカ]]（2005.10-2006.03）（水曜日）&lt;br /&gt;
* [[パンツェッタ・ジローラモ]]（2005.11-2006.09、コーナー名:「'''ちょい悪オヤジコンテスト'''」）（水曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* [[愛河里花子]]&lt;br /&gt;
* [[亜門虹彦]]&lt;br /&gt;
* [[安斎勝洋]]&lt;br /&gt;
* [[デューク更家]]&lt;br /&gt;
* [[住友優子]]&lt;br /&gt;
* [[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
* [[松野太紀]]&lt;br /&gt;
* [[藤木相元]]&lt;br /&gt;
* [[ROLLY]]&lt;br /&gt;
* [[Mr.Color]]&lt;br /&gt;
* [[近藤珠實]]&lt;br /&gt;
* [[さかなクン]]&lt;br /&gt;
* [[細川茂樹]]（2007.04-2007.08、コーナー名:「'''アナタのハートをわしづかみ!! 決めゼリフ5'''」）（水曜日）&lt;br /&gt;
* 野村沙知代（1996.04-1996.09、コーナー名:「'''サッチーと一緒にスポーツ新聞を読もう!'''」）（金曜日）&lt;br /&gt;
* 落合信子&lt;br /&gt;
* [[KABA.ちゃん|椛島永次]]（レギュラー出演以前にダンスコーナーに出演。）&lt;br /&gt;
* [[デヴィッド&amp;amp;マジッド]]&lt;br /&gt;
* [[弦エニシ]]（1995.04-1995.09、コーナー名:「'''史上最低のイライラ大作戦!!'''」）（木曜日）&lt;br /&gt;
* [[米村でんじろう]]&lt;br /&gt;
ほか多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組から誕生したユニット ===&lt;br /&gt;
これまでに番組出演者から[[ユニット|企画ユニット]]が誕生したことがある。以下はその例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[よめきんトリオ]]（[[松金よね子]]・[[渡辺めぐみ]]・[[KINYA (タレント)|KINYA]]）&lt;br /&gt;
* [[川上さんと長島さん]]（ドン川上・プリティ長嶋）&lt;br /&gt;
2014年2月9日の増刊号に出演した&lt;br /&gt;
* モッコリーズ（タモリ・笑福亭鶴瓶・ROLLY）- 1993年末、ROLLYのコーナーから誕生。デビューライブをした後、即解散という速さだった。&lt;br /&gt;
* DPD（デブカジ・パフォーマンス・ドール）- 1995年秋、森公美子・伊集院光・石塚英彦の3人からなるユニットとして毎週火曜日に出演。&lt;br /&gt;
* MY Littleババア（あべ静江・沢田亜矢子）- 1996年、火曜日に出演していた女優2名からなるユニット。[[MY LITTLE LOVER]]と[[熟女]]の「ババア」を捩ったとされる。&lt;br /&gt;
* Aカッパーズ（坂下千里子・麻木久仁子・梅津弥英子アナ）- 2002年秋結成。3人の胸の大きさがAカップだったことから由来している。その年の[[笑っていいとも!特大号|特大号]]で一夜限りのライブを行った。&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレフォンアナウンサー ==&lt;br /&gt;
[[1987年]][[10月5日]]から導入されたテレフォン[[アナウンサー]]は、フジテレビアナウンサーが務める。いいともアナウンサーとは言わない。毎年[[夏]]に、その年の[[春]]に入社したアナウンサーがお披露目され、それぞれが自己紹介することが慣習になっている（ただし、タモリはこれをあまり好んではいない）。また、担当アナウンサーが他番組の収録ならびに夏季休暇などがあるときは他曜日および増刊号のアナウンサーが登場する例もあり、一時期フジテレビ以外の系列局のアナウンサーが代役として参加することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレフォンアナウンサーは通常、[[テレフォンショッキング]]でのお友達紹介の電話業務、番組関連の告知、景品紹介などが主だが、その他に「[[FNNスピーク]]」終了後の番組開始前に[[ステーションブレイク|ジャンクション]]（15秒）に出演することがある。また、テレフォンアナウンサーが他の各コーナーに参加することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* （月曜日）[[宮瀬茉祐子]]（2006.10-）（金曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
* （火曜日）[[松尾翠]]（2007.04-）&lt;br /&gt;
* （水曜日）[[渡辺和洋]]（2003.10-）&lt;br /&gt;
* （木曜日）[[田淵裕章]]（2006.04-）&lt;br /&gt;
* （金曜日）[[平井理央]]（2005.10-）（火曜日→月曜日→金曜日）&lt;br /&gt;
* （増刊号）[[斉藤舞子]]（2005.04-）（木曜日→金曜日→増刊号）※増刊号の放送回・内容によっては出演しない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のテレフォンアナウンサー ====&lt;br /&gt;
以下性別・入社年度順のリスト（増刊号アナウンサーも含む）。※印は増刊号担当者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[男性]]&lt;br /&gt;
* [[山中秀樹]](1981)（1987.10-2001.09 歴代テレフォンアナ最長期間担当）&lt;br /&gt;
* [[川端健嗣]](1984)（1987.10-1998.03）&lt;br /&gt;
* [[境鶴丸]](1989)（1989.10-1993.09）（木曜日）&lt;br /&gt;
* ※[[奥寺健]](1993)(1993.10-2004.03)&lt;br /&gt;
* [[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]](1994)（1997.10-2000.09）&lt;br /&gt;
* [[伊藤利尋]](1995)（1995.10-1996.09）&lt;br /&gt;
* [[桜井堅一朗]](1997)（1998.10-1999.09）&lt;br /&gt;
* ※[[岡田浩揮]](2001)（2004.04-2004.09）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[女性]]&lt;br /&gt;
* [[寺田理恵子]](1984)（1987.10-1988.03）&lt;br /&gt;
* ※[[中井美穂]](1987)（1987.10-1995.09）&lt;br /&gt;
* [[有賀さつき]](1988)（1988.10-1990.09）&lt;br /&gt;
* [[佐藤里佳]](1989)（1990.04-1997.09）&lt;br /&gt;
* [[大坪千夏]](1990)（2001.04-2002.09）&lt;br /&gt;
* [[近藤サト]](1991)（1994.10-1997.03）&lt;br /&gt;
* ※[[西山喜久恵]](1992)（1992.10-2001.07 女子アナの中では最長期間担当。元は平日担当）&lt;br /&gt;
* [[富永美樹]](1994)（1996.10-1998.09）&lt;br /&gt;
* [[木佐彩子]](1994)（1996.10-1999.03）&lt;br /&gt;
* [[武田祐子]](1994)（1998.04-1999.03）&lt;br /&gt;
* [[藤村さおり]](1996)（1999.04-2000.09）&lt;br /&gt;
* [[深澤里奈]](1997)（2000.10-2004.01）&lt;br /&gt;
* [[荒瀬詩織]](1998)（1999.04-1999.09）&lt;br /&gt;
* [[内田恭子]](1999)（1999.10-2003.09）（火曜日→金曜日→水曜日）&lt;br /&gt;
* [[大橋マキ]](1999)（1999.10-2001.03）（金曜日）&lt;br /&gt;
* [[相川梨絵]]（2000…共同テレビ）（2002.10-2006.03）（月曜日→火曜日→金曜日）（なお、2006年3月をもってフジテレビとの専属契約期間が満了した。）&lt;br /&gt;
* [[梅津弥英子]](2000)（2001.10-2005.03）（木曜日→金曜日→木曜日）&lt;br /&gt;
* [[政井マヤ]](2000)（2000.10-2002.09）（水曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
* [[中村仁美]](2002)（2004.10-2005.09）（火曜日→金曜日）&lt;br /&gt;
* ※[[中野美奈子]](2002)（2002.10-2004.09火曜日→2004.10-2006.09増刊号）&lt;br /&gt;
* [[戸部洋子]](2003)（2004.02-2007.03）（木曜日→金曜日→月曜日）&lt;br /&gt;
-----&lt;br /&gt;
* [[2002年]]2月の1ヶ月間のみ梅津弥英子（当時木曜日担当）と大坪千夏（当時金曜日担当）が[[ソルトレイクシティオリンピック]]取材等の為休業し、代理として、[[高島彩]]（木曜日担当）と[[福元英恵]]（金曜日担当）が務めた。&lt;br /&gt;
* 2001年7月から2004年9月まで、増刊号担当アナウンサーがいなかったため、曜日担当のテレフォンアナウンサーが増刊号担当アナウンサーとして、持ち回りで兼務していた時期がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 系列局 ====&lt;br /&gt;
* [[岡安譲]]([[関西テレビ放送|関西テレビ]]、1997) 1997.9.29、関西テレビ本社の移転・新築祝いとして特別出演、「SMAP×SMAP」の生放送が行われる旨を告知した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレフォンアナウンサー以外 ====&lt;br /&gt;
* [[プリティ金子]]（テレフォンAD）&lt;br /&gt;
* すべりインタ（テレフォンインタビュアー）2007.3.2、試験的に「テレフォンインタビュアー」というのを設け、金曜レギュラーの南海キャンディーズ・山里が「すべりインタ」として部分的に登場したが、企画倒れで1回限りで終った。なお、この『すべりインタ』は[[南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース フライデースペシャル|山里本人のラジオ番組]]の「インタすべる」とリンクされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
* [[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!増刊号]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!特大号]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www007.upp.so-net.ne.jp/iitomo/index.htm 笑っていいとも資料室]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わらつていいともれきゆらしゆつえんしやいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:笑っていいとも!|*れきゆらしゆつえんしやいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:番組出演者一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.249.141</name></author>	</entry>

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