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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T21:17:52Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>峰不二子</title>
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				<updated>2014-08-27T11:20:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。水曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
K。韓国のタレント。お不二のご主人。2014年8月24日に結婚の儀した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。以前学校革命でお不二と共演していた&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=248336</id>
		<title>ブスの瞳に恋してる</title>
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				<updated>2014-08-27T11:18:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年4月7日から美幸と対決している&lt;br /&gt;
花巻。本田。こち亀の登場人物。行ってQで美幸と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=248335</id>
		<title>ブスの瞳に恋してる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=248335"/>
				<updated>2014-08-27T11:17:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* サブタイトル・視聴率 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年4月7日から美幸と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=248334</id>
		<title>ブスの瞳に恋してる</title>
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				<updated>2014-08-27T11:15:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* ドラマ版 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%B4%B3%E5%8A%A9&amp;diff=248333</id>
		<title>島田紳助</title>
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				<updated>2014-08-27T11:00:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''島田 紳助'''（しまだ しんすけ、[[1956年]]〈昭和31年〉[[3月24日]] - ）は、元[[お笑いタレント]]、[[実業家]]。コンビ時代は[[島田紳助・松本竜介|紳助・竜介]]の[[漫才#ボケとツッコミ|ボケ]]担当。本名、'''長谷川 公彦'''（はせがわ きみひこ）。[[京都府]][[京都市]][[南区 (京都市)|南区]]出身。[[1974年]]から[[2011年]][[8月24日]]まで[[吉本興業]]（[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属していたが、[[暴力団]]関係者との交際（詳細後述）を理由に、芸能界から引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
自称身長170cm、体重70kg、[[血液型]]は[[AB型]]。妻は一般人で、3人の娘がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都市立唐橋小学校・[[京都市立八条中学校]]を経て[[大谷中学校・高等学校 (京都府)|大谷高校]]卒業、[[京都学園大学]]入学であるが、親が入学金を支払った直後に弟子入りしたため通っていない。このことと本人から自身の大学についてのエピソードが語られることもなく、学歴は大学中退である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉本興業に属しているが、別に「有限会社オフィス百三十アール」（通称 '''「130R」'''）という個人事務所を設けている。事務所の名前は[[鈴鹿サーキット]]にあるコーナーの名称に由来している。ちなみに、紳助に弟子入りを申し込んで断られた[[板尾創路]]はこの「[[130R]]」という名前を気に入り、紳助の了承を得て、「130R」という名前を[[ほんこん]]と自身のコンビ名にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟子に[[島田まさし]]らがいる。[[土建屋よしゆき]]は高校の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの[[芸能人]]からは「紳助さん」「紳助師匠」と呼ばれ、同期の[[明石家さんま]]と[[和田アキ子]]や[[上岡龍太郎]]・[[坂田利夫]]・[[笑福亭鶴瓶]]ら先輩芸人からは「紳助」と呼び捨てにされている。また、『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』や『[[人生が変わる1分間の深イイ話]]』などで作詞家として活動する際の名義は'''「カシアス島田」'''である。ただし、紳助本人は「遠い親戚」と主張している。その他にオール巨人（[[オール阪神・巨人]]）からは「紳ちゃん」、[[松本人志]]（[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]）からは「紳助兄やん」、自身の妻は「みー君」（本名の公彦から）と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いなものは高い所と毛虫。苦手な食べ物は[[トマトジュース]]、[[パン]]、[[もつ|ホルモン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挨拶や礼儀作法に厳しさを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]3月末まで、[[京都市]]特別[[観光大使]]。同年8月23日に引退を表明。また、株式会社[[ディンプス]]の相談役を、芸能界引退に伴い2011年8月24日付けで引責辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・生活 ===&lt;br /&gt;
1995年から約10年間、家族で大阪府[[能勢町]]に引越し、著書名を引用すると『「えせ」田舎暮らし』の日々を過ごす。そこでの日々はトークのネタとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 弟子・相方 ===&lt;br /&gt;
元相方の[[松本竜助]]について、著書{{どこ|date=2011年10月}}に「彼が居たから8年もの間漫才が出来た」と記してある。また竜助に対し「俺は司会者になるために漫才をしている」と話していたとのこと。2004年の傷害事件で謹慎していた頃は、「ずっと竜助が励ましに来ていた」と語っている。[[2006年]]3月に竜助が倒れた際には東京での仕事を全てキャンセルして大阪へ駆けつけた。同年4月1日に竜助は亡くなったが、通夜と葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治観 ===&lt;br /&gt;
『[[サンデープロジェクト]]』や『[[紳助のサルでもわかるニュース]]』の出演を機に予習として政治や時事問題について独学で勉強する。この頃から大阪府知事選挙や国政選挙での出馬の可能性についてしばしば報道される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東国原英夫]]は、紳助が「俺は政治家じゃなくて、商人だ。豪商の立場から政治家を応援する」と自らに語ったことがあるとし、転身の可能性について否定している&amp;lt;ref&amp;gt;大阪スポーツ [[2007年]]12月11日付22面&amp;lt;/ref&amp;gt;。他タレントから政治活動への転身を勧められた際「賄賂でも持って来られたら言下に断れず、お礼を言ってそのまま貰ってしまう」と客観的に自身の性格を分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『サンプロ』降板後、[[2004年]][[第20回参議院議員通常選挙|参院選]]で、[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]から出馬した[[尾立源幸]]の選挙運動の応援演説に駆けつけた。尾立はこの選挙でトップ当選を果たした。同時に「民主党候補を支援したのは強力な[[2大政党制]]をつくるため。民主党が政権を取ったら今度は[[自由民主党 (日本)|自民党]]を応援する」と語った。投開票日の夜、選挙事務所でABCなどのインタビューで「『サンプロ』をしてきた事への恩返し」と発言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動（作詞家・音楽プロデューサーとして） ===&lt;br /&gt;
音楽好きで古くから音楽活動を行っており、音楽関係者とも幅広い交友関係がある。[[歌手]]活動の経験もあるが、自身の歌唱力には否定的な発言をしている。作詞家としてのペンネームは「カシアス島田」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親交のある[[アグネス・チャン]]から「自分の楽曲の作詞をしてほしい」と打診され了承したが、延ばし延ばしになりアグネスのコンサートに間に合わなかった。そればかりかアグネスに提供するつもりで『[[僕らには翼がある〜大空へ〜]]』の作詞をしていたところ、「これは『[[FNS26時間テレビ (2010年)|26時間テレビ]]』だな」と思い、そのまま番組テーマソングに流用した。このことを番組制作発表で堂々公表し、その会見の模様をテレビで偶然見ていたアグネスが、『行列のできる法律相談所』（[[2010年]][[7月25日]]放送分のもので、『26時間テレビ』放送終了直後に放送された）でクレームを入れていた。アグネスには後日、『[[その丘で]]』という別の楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
同曲はアグネスの代表曲『[[ひなげしの花]]』の[[アンサーソング]]であり、ひなげしの花で恋占いした頃を回想し、人生を思う内容で、紳助は「同世代が共感する歌で皆で泣く。人生を確かめ合う気持ちで作った」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]・[[阪神タイガース]]ファン。その一方で、[[近鉄バファローズ]]の選手に「目標を達成できなければ、丸坊主にする公約を誓わせたり、[[千葉ロッテマリーンズ]]の外国人選手が活躍できるかどうか?」予想したりするなど、他球団の選手に関しても公平に接している。「[[阪神ファン]]だが、若くて[[野球]]の実力があったならば[[読売ジャイアンツ|巨人]]に入る」とも冗談交じりに話している。阪神関係者では[[掛布雅之]]や[[金本知憲]]と交友がある。[[1985年]]に「阪神が優勝したら坊主になります」と公言した（実際この年の阪神は日本一になった）が、[[板東英二]]が「仕事の都合上遠慮してください」と言われ、関係者にレトルトうどんを配ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年の日本シリーズ]]第5戦において、[[中日ドラゴンズ]]の[[落合博満]]監督（当時）が行った、[[完全試合]]目前だった[[山井大介]]から[[岩瀬仁紀]]への継投（[[2007年日本シリーズにおける完全試合目前の継投]]の項も参照）について批判的な見解を2008年1月1日付の『[[スポーツ報知]]』に掲載された当時宮崎県知事の[[東国原英夫]]との対談内で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]] - [[1995年]]までの10年間、レーシングチーム『[[チーム・シンスケ]]』の監督として、[[鈴鹿8時間耐久ロードレース]]や[[全日本ロードレース選手権]]に参戦した。NHKの[[スポーツ番組]]でインタビューが放送されたこともある。[[1980年代]]後半は[[バブル景気]]の絶頂期であり、モータースポーツ界には各方面のタレントをお飾りで監督に仕立てた（つまりサーキットに来てもレース関係の仕事は何もしない）レーシングチームが2輪・4輪を問わず乱立していたが、紳助は自ら企画書を作成して[[スポンサー]]企業を回ったり、レース当日は自分で作戦を立ててライダーやスタッフに指示を出したりし、他のタレント監督とは完全に一線を画していた。その時の活動を書いた著書『[[風よ、鈴鹿へ]]』は、小説ではあるが[[ノンフィクション]]に限りなく近い作品である。また、[[1991年]]にはバイクレースをテーマとした映画『[[風、スローダウン]]』の監督をつとめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身も高校時代に経験しているためか[[ボクシング]]に対しての造詣が深く、他のスポーツに比べて世間的にマイナーなイメージがある事を遺憾に思い、先述の亀田一家のパフォーマンスや過去にも[[辰吉丈一郎]]の対戦相手を挑発する言動にもボクシングを世間にアピールするための言動と評している。自身もボクシングに対しての敬意があり、当時数度の防衛を行ないながらも格闘技ファン以外にはほとんど認知されていなかった[[長谷川穂積]]を自身の番組のゲストで呼び、幾度となく取り上げ、知名度を全国区に広げるなどボクシングと王者に対する敬意は余念がない。現在長谷川とは家族ぐるみで交流がある。また[[渡辺二郎]]との交友履歴が長かったが、皮肉にもこれが彼を芸能界引退に導くこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画・アニメ ===&lt;br /&gt;
[[わたせせいぞう]]の作画で漫画原作を担当している。だが、本人は子供の頃から漫画を読まず、はまったアニメもないという。そのためアニメのタイアップ曲である[[風をさがして]]の作詞を真面目にせず、ファンから酷評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 芸能界入りまで ===&lt;br /&gt;
父親が[[日本国有鉄道|国鉄]]職員（[[南満州鉄道]]の職員歴もある）の家庭に生まれ育つ。「[[松紳|松本紳助]]」で紳助本人が語ったところによると「鳩みたいに真面目で温厚な性格で、自分が警察に[[補導]]されても『話し合いで解決できる』と言って一度も激怒しなかった」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の時は学校の窓ガラスを割ったり、教室で盗品を売りさばいたりしており、高校生の頃に[[車上荒らし]]で補導されて[[少年鑑別所]]に[[送致]]された経験がある。10代頃から[[広島]][[ヤクザ]]・[[波谷守之]]に憧れていたという。少年時代は[[暴走族]]であったと語っており、現在も当時の話をしばしばネタにしている。高校のとき教師から叱責されたのを機会に「おもろい不良になろう」と改心（?）する。高校時代のあだ名は、泣きながら熱く語ることから「泣き虫みー君」。高校の三者面談で「公彦君はこの学校のゴミです」と言われたことがあった。また、高校時代に[[生徒会長]]に立候補しようとしたところ、教職員一同に「頼むからやめてくれ」と言われたという。後年、芸能界で大成した後に学校へ行くと「君はこの学校の誇りだ」と言われ、それに対して、「ゴミと誇り（埃）やったら変わらへん」と冗談めかして話している。高校時代の担任は宗教の教諭であり、注意するときに叱り付けるのではなく、「インドの偉いお坊さんはな・・・・」と悟られていた。その一方で「大学を出ないと人生のスタートラインに遅れる」と考えていて、勉強はやっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の頃は[[大場政夫]]に憧れ、[[ボクシングジム]]に通っていた。[[1973年]]には京都府高校フライ級1位を獲得（ただし紳助いわく出場者は3人）また、[[料亭]]に勤めていたことがあり、将来は[[寿司屋]]か[[競艇]]の選手か[[漫才|漫才師]]かと考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 18歳で芸能界入り ===&lt;br /&gt;
18歳の時、[[B&amp;amp;B (お笑いコンビ)|B&amp;amp;B]]に憧れ、B&amp;amp;Bの師匠である[[島田洋之介・今喜多代]]（現・今日喜多代）に弟子入り。同期に[[明石家さんま]]、[[オール巨人]]、[[桂小枝]]などがいる。「[[島田洋七]]を倒すことに俺の青春を賭けよう」と誓ったが、「結局何もしてないのに勝手に倒れた」と当時を振り返っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「島田紳助」という芸名の由来は、「島田」は師匠の島田洋之介一門から、「紳助」という名前はいくつかの芸名候補の中から、師匠の島田洋之介が「『紳助』でいいやん」という一言で決まった。（他の芸名の候補に、「洋太」、「洋洋」、「洋福」、「洋慣」、「洋吾」などがあった。本人の談）。&lt;br /&gt;
:紳助本人は数ある芸名候補の中で「けんじ」という芸名にしたいと思っていたが、反対に「紳助」が一番嫌だと思っていたという。理由は、子供の頃に同じ「しんすけ」という名前の友達がおり、その友達があまり良い印象ではなかったためだという。ちなみに、同期の杉本高文に「島田紳助」という芸名が決まった時に「その名前じゃ絶対に売れない」とからかわれ、紳助は落ち込んだが、逆に杉本が「[[明石家さんま]]」という芸名をもらったと聞いた時、紳助は「こいつ（芸能人として）終わった」と大笑いしたというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟子入りしてから竜介に出会うまでの2年間は別の芸人と2回コンビを組んでいるがどれもまったくうまくいかず、すぐに解散している。この2年間にキャバレーの呼び込みのバイトをしたり、緻密な研究ノートを書いたり、[[海原千里・万里]]、[[夢路いとし・喜味こいし]]、[[B&amp;amp;B]]らすでにテレビで活躍している漫才コンビのレギュラーの本数の推移のグラフなどを書き、部屋いっぱいに貼っていた。[[トップホットシアター]]などの劇場に通い漫才を生で研究していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 20歳代 ===&lt;br /&gt;
[[1977年]]9月にNGKで進行をしていた松本竜介（解散後[[松本竜助]]に改名）と漫才コンビ[[紳助・竜介]]結成。[[明石家さんま]]にコンビを組もうとして断られた結果、さんまが紹介したのが竜介だった。つなぎ作業着風の衣装を着て[[リーゼント]]姿の紳助が竜介と絡む芸風は「ツッパリ漫才」と呼ばれ、若い男性を中心に爆発的人気を得る。1980年頃からの[[漫才ブーム]]では、関西の雄として一角を担った他、後輩のダウンタウンにも大きな影響を与えた（詳細は紳助・竜介の項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]には、[[井筒和幸]]監督の映画『ガキ帝国』で竜介とともに映画初主演を果たした。&lt;br /&gt;
同年、後に伝説の[[バラエティ番組]]となる『[[オレたちひょうきん族]]』にコンビ揃ってレギュラー出演。この番組で紳助は、『[[ザ・ベストテン]]』のパロディコーナー「ひょうきんベストテン」の司会を務めたり、同期のさんまの恋人役で女装をしてコントを演じたりなど、竜介とのコンビにとらわれない形での出演が増え、紳助個人の才能を見せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫才ブームが次第に沈静化する中、[[1985年]][[5月]]、紳助・竜介は解散。その際、「このままでは[[太平サブロー・シロー|サブロー・シロー]]や[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]には勝てない」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 30歳代 ===&lt;br /&gt;
1987年、『[[歌のトップテン]]』で[[和田アキ子]]と共に2代目司会を担当。この番組で紳助は和田から司会術を学び、先述の「ひょうきんベストテン」や『ヤングプラザ』、『[[ヤングおー!おー!]]』、そしてこの『歌のトップテン』で司会者としての礎を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40・50代（引退前）は司会者としての活動が中心であり、パネラーとしての出演は滅多になかったが、この頃にはともに『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』、『[[わくわく動物ランド]]』、『[[アイ・アイゲーム]]』には解答者として出演していた。司会者以外で番組出演することは少なく、レギュラー番組では、[[松本人志]]との1対1のトーク番組「松本紳助」、ゲスト出演した番組では、『[[ダウンタウンDX]]』、『[[M-1グランプリ]]』の審査員（1回大会のみ司会兼審査員）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年頃、東京・[[大田区]]の[[東京国際空港|羽田空港]]にて一般の男性を相手に刑事事件になりかねないトラブルを起こしている（この時は[[島田紳助・松本竜介|紳助竜介]]の相棒である[[松本竜介]]が間に入って止めたため、事なきを得ている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]の紳助は、お笑いにとらわれない形での仕事が増えていく。特に[[1990年]]に、『[[サンデープロジェクト]]』の司会に起用されたことは話題を呼び、[[2004年]]まで14年も続く仕事となり、その間にタレントとしてのイメージを大きく変えることになった。&lt;br /&gt;
以降、司会者としての出演が増え、司会を務めた共に『[[EXテレビ]]』、『[[嗚呼!バラ色の珍生!!]]』、『[[ダウトをさがせ!]]』、『[[開運!なんでも鑑定団]]』などが人気番組となる。特に、1991年秋にはTBS系列の春・秋の名物大型特番『[[オールスター感謝祭]]』がスタートし、毎回200人もの芸能人を3〜5時間半の長時間仕切り上げ、司会者としての地位を不動のものにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした司会業の中で、若手の芸能人や素人の出演者を「いじる」才能が徐々に注目されるようになった。それまでバラエティ番組とは無縁だった歌手や俳優のバラエティ番組との相性を見抜いて自分が司会する番組に出演させることが多く、[[円広志]]や[[高木美保]]、[[misono]]のように、それをきっかけに人気を上昇させ、活動の幅を広げていく芸能人も多数存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 40歳代 ===&lt;br /&gt;
[[2000年代]]に入ってからはプロデュース業にも進出。『[[紳助の人間マンダラ]]』では、[[吉本興業]]の[[お笑いコンビ]]である[[ランディーズ]]、[[ロザン]]、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]の3組によるアイドルユニット「[[WEST SIDE]]」をプロデュース。関西圏では[[ジャニーズ事務所]]のアイドル達をも凌駕するほどの大人気グループに成長させた。後述の引退後のインタビューの際に、多くのタレントのプロデュースを行った理由について、「自分が出たから、僕が関わった人間が1人でも世に出ればという気持ちがあった」「芸能界で成功するのは1000分の1の可能性くらいであり、そんな中で自分の関わった奴らをなんとか世に出してあげたら、自分も幸せな気持ちになるから」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には吉本興業から「漫才復活のために知恵を貸してください」と頼まれ、漫才選手権大会（テレビ番組でもある）「[[M-1グランプリ]]」を企画。大会委員長として審査員も務めた。[[笑い飯]]・[[ブラックマヨネーズ]]・[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]など数多くの若手漫才師を世に送り出す。[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]・[[南海キャンディーズ]]など優勝せずともこの大会をきっかけにブレイクしたコンビも多い。2008年度からは「国民的行事」と呼ばれるほどの注目度と人気が高まった（この年、関西地区での平均視聴率35%以上、瞬間視聴率は40%以上を記録した）。2010年度を以て惜しまれつつ終了したが、紳助は「惜しまれて終わるのが一番良い」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月から[[2005年]]1月までの間は傷害事件（詳細後述）により一時、テレビから姿を消していたが、年明けに復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、石垣島に喫茶店「[[TOMURU|TOMURU（トムル）]]」をオープン（130R経営）。同年、京都で料理店を営んでいた古塚健一と共同で株式会社はせ川を設立。11月に大阪・東心斎橋に「寿司 はせ川」をオープンし、[[2007年]][[9月]]には東京・西麻布にもオープン。その他、大阪・東心斎橋に「しゃぶしゃぶ チョモランマ はせ川」や「京風鉄板　はせ川」、「バー はせ川」などを展開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50歳代 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[10月]]からの『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では[[Pabo]]や[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]といったユニットをプロデュースし、ブームを巻き起こす。これをきっかけに以降、'''カシアス島田'''名義で作詞活動を行なうようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]] - [[2010年]]まで国政選挙施行日の[[選挙特別番組]]『[[ZERO×選挙]]』でメインキャスターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月14日]]放送分の『[[MUSIC JAPAN]]』に「カシアス島田」名義でコメント出演した。なお、[[日本放送協会|NHK]]へは「おとうさんの時間」（1993年-1994年）のほか、「バラエティ生活笑百科」（1985年）や「私と尾崎豊～マイベストソング」（2003年4月14日）など数番組に出演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]と[[2010年]]、毎年夏に放送されている大型長時間番組／『[[FNSの日]]』（[[2009年]]は『'''[[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]'''』／[[2010年]]は『'''[[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]'''』）の総合司会を2年連続で務めた。その中でFNS局対抗企画として2年連続で開催した三輪車12時間耐久レースで大会委員長を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリコン]]調査による「好きな司会者ランキング」では2009年・2010年で2年連続1位を獲得した。一方、&lt;br /&gt;
日経BP社刊『[[日経エンタテインメント!]]』編集部調査による「お笑い芸人人気調査」において、「嫌いな芸人ランキング」では2011年第1位を獲得した（これまで[[江頭2:50]]が9年連続トップに君臨していたが、紳助が江頭のV10を阻んだ。因みに好きな芸人ランキング1位は同期の明石家さんま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界引退 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月23日、最後のテレビ出演となった『[[開運!なんでも鑑定団]]』の放送終了直後、暴力団関係者との「黒い交際」を理由に引退を宣言し、この日を以って芸能界を引退した（詳細後述）。警察では、深い交際があったのではないかと捜査を進めているが、今のところ裁判で争えるような証拠は出ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年の様子 ===&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助1.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助2.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助3.png|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助4.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[9月26日]]、紳助主催の「HASEGAWAゴルフコンペ」が関西のゴルフコースで行われた。(HASEGAWAは紳助の本名、長谷川公彦から)コンペやパーティにこういった人たちが招かれたのは、次の理由があると語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この日は店の7周年記念のゴルフコンペが行われた。[[滋賀県]]内にある、プロの大会も開催された名門コースに平日だというのに50人ほどが集まり、大盛況だった。会費制で一人2万円ちょい。ゴルフを終えた参加者たちは、そのまま紳助さんが経営するバーに直行して2次会。参加者に芸能人の姿はなく、店の従業員や常連客を中心に、紳助さんが個人的に親しい友人ばかり。地元・大阪の実業家の方がたくさん来ていましたし、紳助さんとかつて番組を一緒にやっていた在阪準キー局の関西テレビの元プロデューサーもいました」(紳助の知人) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局の人間や、吉本興業関係者、企業のお偉いさんが来ていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いまだに多くの[[スポンサー]]を持ち、番組やイベントに金を引っ張ってこられる紳助の復帰待望論が巻き起こっている。テレビ局にも、紳助が戻ってくれば話題になるし、スポンサー集めでも助かると考える人がいる。紳助の復帰への意気込みは相当なもの。復帰したい紳助と復帰して欲しい[[吉本興業]]、[[視聴率]]が欲しい[[テレビ局]]の思惑が一致した。」（参加者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月の引退会見では、「静かに暮らしていきたい」と話した紳助だが、この日集まった 参加者をはじめ、かつての交友を取り戻しつつあるようだ。&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
8月のよしゆきの葬式出た。この事は5日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
同月26日のイベント出た。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 傷害事件 ==&lt;br /&gt;
2004年10月25日、[[朝日放送]]社内にて『[[クイズ!紳助くん]]』収録前、[[勝谷誠彦]]の女性マネージャー（当時40歳）が、紳助の尊敬する会社の社長や上司を呼捨てにして話すのを聞き、さらにその女性が会社に入ってすでに5年目と知り、その女性を別室に無理やり連れ込み説教をしたが、反省の様子が全くないと腹を立て、拳や物で殴る、髪を掴んで壁に打ちつける、顔に唾を吐きかけるなどの暴行を加え、全治一週間の頸椎ねんざを負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐさま被害者である女性は大阪府警[[大淀警察署]]に診断書を提出し、10月28日付で[[傷害罪|傷害]]容疑で告訴した。紳助は警察に訴えられたと知ると、同日に吉本興業の東京支社で記者会見を開き、暴行傷害の容疑を認め、テレビカメラの前で「100対0で僕が悪いです」「被害者が芸能界を辞めろと言うならすぐに辞めます」と言って泣きじゃくって反省している様子を見せた。だが、記者からの質問に対してはひたすら「僕が悪い」を繰り返すだけで、質問には全く答えなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて吉本興業では[[11月4日]]まで紳助を謹慎処分とし、期間中のレギュラー番組については、各局ともテロップ（収録した日付など）を挿入して通常通り放送した。ただし、『[[行列のできる法律相談所]]』については[[法律]]をテーマに扱っているだけにテロップ挿入で放送というわけにはいかず、緊急[[生放送]]として事務所の後輩で準レギュラーの[[東野幸治]]を代理司会に立てて放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪府警大淀署は11月4日、紳助を「加害者」として[[傷害罪]]の疑いで[[書類送検]]、検察が[[略式手続|略式起訴]]を請求し、[[大阪簡易裁判所]]において、「罰金30万円」の[[略式手続#略式命令|略式命令]]が下され、正式裁判の請求がなされることがなかったため有罪が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、紳助は、当初の11月4日までの芸能活動自粛期間の無期限延期を表明し、[[11月8日]]の『[[キスだけじゃイヤッ!]]』を最後にブラウン管から一時期姿を消した。被害者からは「芸能界を辞めて」と引退を要求されていたが、わずか2ヶ月程の謹慎の後、[[2005年]][[1月2日]]『行列のできる法律相談所』内の生放送にて復帰の挨拶と事件についての謝罪を改めて行って復帰した。先述の東野や[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]らが紳助のレギュラー司会の代理を務め、紳助の復帰まで繋いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害女性は事件後休職していたが、[[2006年]][[6月]]限りで休職期間満了として退職扱いとなった。しかし、同年[[8月4日]]には被害女性が加害者の紳助と吉本興業を相手取り、4400万円の損害賠償を求める民事訴訟を[[東京地方裁判所]]に起こした。また、仕事ができなくなったのは首の捻挫や[[PTSD]]などが原因であるとして、退職扱いの無効と雇用関係の確認も求めている。賠償請求訴訟は[[2010年]][[9月21日]]、原告主張が認められ1045万円の賠償命令が下ったが、退職扱いの無効と雇用関係の確認に関しては原告主張が認められず棄却となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書類送検時のメディアの呼称 ===&lt;br /&gt;
[[報道におけるタブー#芸能プロダクションタブー]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助が書類送検されたことをメディアが報じた際、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]は「島田紳助[[被疑者|容疑者]]」、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]は「島田紳助さん」、[[日本放送協会|NHK]]は「島田紳助所属タレント」、[[TBSテレビ|TBS]]・[[テレビ朝日]]・[[テレビ東京]]は「島田紳助司会者」、[[共同通信社]]は「島田紳助タレント」、[[讀賣新聞|読売新聞]]・[[朝日新聞]]は「島田紳助容疑者」、[[毎日新聞]]は「島田紳助（呼び捨て）→島田紳助容疑者」、[[産経新聞]]は「島田紳助さん→島田紳助容疑者」、[[スポーツ新聞]]各紙（『[[スポーツニッポン]]』、『[[日刊スポーツ]]』、『[[スポーツ報知]]』、『[[デイリースポーツ]]』、『[[サンケイスポーツ]]』：大阪版）は「島田紳助（呼び捨て）」とそれぞれ呼称が分かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在京[[キー局]]で唯一「容疑者」呼称をしたフジテレビは「（逮捕ではなく）書類送検ではあるが、紳助が記者会見で罪を認めたため、容疑者扱いとした」としている。また、フジテレビを含め「容疑者」呼称をしたメディアも「島田紳助（芸名）容疑者」とし、「長谷川公彦（本名）容疑者」とはしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 暴力団関係者との交際と突然の芸能界引退 ==&lt;br /&gt;
=== 記者会見 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[8月23日]]19時頃、所属する吉本興業から「島田紳助に関する緊急記者会見開催」がマスコミ各社に通知され、同日22時00分より吉本興業東京本部で紳助本人および吉本興業社長の[[大崎洋]]などによる記者会見の席にて「本日（=8月23日）付にて島田紳助が芸能界を引退する」という発表が行われた。引退事由は、紳助自身が「[[暴力団]]関係者との交際が発覚し、けじめを付けるため」とした。「僕の中では『この程度』なんです。頻繁に密着しているわけではない。『この程度』でも引退になるんだと、後輩に同じ過ちを繰り返させたくない」「自分の中ではセーフと思っていたが、芸能界のルールとしてはアウトだった（指摘されて知った）」「嘘を言っていたら、皆さんの前で腹を切りますよ」と語った。記者会見は50分程続いた。なお、各メディアは紳助の引退の一報を会見後に行った上、テレビ・ラジオで会見の[[生放送|生中継]]もなかった（吉本興業側からメディア側に通達があったという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記者会見では、暴力団関係者の氏名・団体名は非公表とされ、記者団にもそれに関する質問の自粛を求めた。吉本興業側の調べで、2005年6月頃から2007年6月頃までに、ある暴力団関係者とのメールのやりとりを行っているとの情報が寄せられ、8月21日の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ(2011年)]]』、『[[行列のできる法律相談所]]』生放送直後に紳助を呼び事実確認をした結果、事実であることを認め今回の引退に繋がった。吉本興業側は今回の件に関して「法的には問題はないが、芸能界のモラルとして社会的影響力の高いテレビ等に出演しているタレントとしては許されない。社としては厳しい態度で臨むべきだ」と判断した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年10月27日放送分の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』内で[[石橋貴明]]が、紳助のこの引退会見での発言をパロディして「自分の中ではセーフだと思っていたんですが、50歳にして引退を決意しました」と発言する場面があった。石橋は以前にも、紳助が[[東京03]]に対して暴行寸前になった件をパロディ化していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その後の報道 ===&lt;br /&gt;
会見翌日以降の報道機関の調べで、関係を持っているとされた暴力団関係者は、1人は[[渡辺二郎]]（渡辺が暴力団になる以前から親交があった）、もう1人は、[[山口組]]ナンバー4・筆頭若頭補佐であると報道された。別の報道で、渡辺は[[山口組]]系[[極心連合会]]相談役であると報じられている。[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[紳助の人間マンダラ]]』担当中の1998年、番組内で行った発言&amp;lt;ref&amp;gt;「収録に遅れそうになってタクシーを飛ばしていた時に、前を[[右翼団体|右翼]]の街宣車が[[軍歌]]を流しながらトロトロ走っていた。『何トロトロ走っとんねんボケカス!』と怒鳴ると、街宣車からいかついお兄ちゃんがゾロゾロ出て一悶着あり、『あんた、この菊の御門見て何とも思わへんのか?』言うてきおったから、『アホか!菊の御門ならワシのケツにも付いとるわい!』兄ちゃん達が唖然としてるうちに『運転手さん、今のうちや』ってタクシー飛ばして今日の収録に間に合ってん!」という内容。&amp;lt;/ref&amp;gt;が右翼団体の癪に障り、放送していた関西テレビの本社に頻繁に街宣がかけられ、引退を考えるまでに精神的に追い詰められていた。しかし、渡辺が暴力団関係者にそれを鎮めるよう依頼し、右翼団体の街宣は収まった。以来、それを鎮めた暴力団関係者との交流が始まった。25日には、暴力団関係者に送った手紙や同席写真が、暴力団関係者の警察の家宅捜索の際に見つかっていたことが報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後にはさらに、別の山口組大幹部―山口組のナンバー2と目される[[弘道会]]会長・[[高山清司]]と見られる人物と肩を寄せ合って写った写真が『[[FRIDAY]]』に掲載されるに至っている。紳助は後述のインタビューの際、これらの写真に関して、「自分のミスだった」「昔に撮った写真で存在を忘れていた」と釈明した上、改めて自身が暴力団と深い関係がないことを強調し、その証拠として「もし深い関係があるなら、自分は逮捕されている」と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月4日に吉本興業社長の大崎が記者会見を開き、「いつの日か、私達吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じております」「私達は彼の才能を惜しむものであります」「これは吉本興業の全社員、全タレント、全芸人の思いです」と紳助の芸能界復帰を希望する発言を行った。『[[週刊ポスト]]』2012年5月25日号によると、この会見翌日、吉本興業には抗議の電話が殺到し、大崎自身にも世間から厳しい批判の目が向けられたという。吉本興業側が紳助の復帰を熱望する理由については、「紳助の抜けた穴が想像以上に大きく、若手芸人で埋めるのは無理だったことに加え、経営状態も決して盤石とは言えず、“稼ぎ頭”に早く戻ってきてほしいという切実なる本音」であると推測している。ただし、大崎の発言以後、[[週刊誌]]等のメディアは紳助の芸能界復帰説を書き立てるようになった。2012年春以降は、具体的な復帰プランについて報じる週刊誌なども出ている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また、2012年1月28日公開の映画・『犬の首輪とコロッケと』で、声のみ出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能関係者・政界その他各界からのコメント ===&lt;br /&gt;
紳助は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の登場が自らに漫才を諦めさせ、紳竜解散を決意するきっかけとなったため、自分が芸能界を辞める際はまず友人関係にある[[松本人志]]に話をすると予てから心に決めていた。そのため今回の引退決意に際して紳助は松本に電話及び電子メールにて自身の引退を伝え、それを受け取った松本は「辞めないでください、漫才だけは辞めないでください」と慰留するも紳助の意思は固く、「自分のわがまま、美学を通させてください」と返されたという。また紳助は[[和田アキ子]]にも引退を報告しようとしたが、和田が海外旅行中で出なかったため、報告は松本のみになった。和田は帰国後、「弟のように可愛がっていたのに残念」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロンドンブーツ1号2号]]・[[田村淳]]は「吉本興業の尊敬する先輩の1人が引退されること、ただただ残念でなりません。僕が司会の仕事をするようになった時に紳助さんの番組を沢山見て、勝手に学ばせてもらってました…中々一緒に仕事をする機会が少なかったですが、まだまだ勉強させてもらいたかったです」と述べた。休養中の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]に最もコンスタントに連絡をしていた先輩が紳助であり、引退に際しては「常に自分を気にかけてくれた、ただただ熱く後輩想いの良き先輩、戻ってきて欲しい」とコメントした。また、任命された[[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2011]]の司会をやり遂げたいと決意を露わにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助の番組をきっかけにブレイクした、[[上地雄輔]]は自身の公式ブログで、「しんすけさんは、誰がなんと言おうと、何を言われようとオイラの父ちゃんです。「お父ちゃん」なんて書いてまた不謹慎て書かれても報道されても、間違いなく大事な大事なオイラの父ちゃんは父ちゃんです。あの人はそんなすごいスーパーマンです。ただオイラはオイラの大好きな人の笑顔と、きれいな涙を何があろうと、守ると決めたらズェッテーに守ります。文句があんならどーかほっといて(;_;)」とコメントした。それ以外にも紳助の番組に出演した芸能人はブログやテレビ番組で引退を惜しむを出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明石家さんまは紳助の引退に理解を示し、「帰ってきたって良いんですよ」「引退する気持ちは物凄い分かる。疲れてくるんですよ。いろんなことに。僕も何度もやめようと思った」とコメント。紳助とは同期であり親友の間柄だが本人から連絡は来ず会社からの報告で引退を知ったと語った。また、一番の友達というイメージであろう自分に記者が詰めかけるだろうと予想していたが、1人たりとも取材が来ず落胆したという。本人は紳助に「やめないでくれ」と泣いたり、面白コメントを残す用意をしていたらしく、記者会見まで開くつもりだった。公には「嬉しいわ」「本人とは連絡とっていない。あいつは法律で決まっているかのように大事な話は一切せえへんねんな」「あいつが辞めたことで、仕事が増えるやろ。（引退の真相を）俺が調べてラジオで言うわ」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[ビートたけし]]は自らの暴力団との関わりを語り、過去にトラブル解決の申し出があっても全て断ってきたと紳助との違いを強調した上で、「タレントとしてそういうのを上手くやって逃げるのも本人の“芸”だって言ってるんだけど、紳助は“芸”がなかった」と語った（詳しくは当該記事を参照のこと）。また[[やしきたかじん]]は「歯切れが悪い。メールくらいでは吉本は切らない」と記者会見で語られた以上の事実があるのではないかとの見方を示した。[[大橋巨泉]]は「カナダで、限られた情報しか手に入らない」「反社会的勢力との交際は、公人としてはまずい」とした上で、「『引退』には反対」「『1年間の謹慎、休養』くらいが妥当ではないのか」「これからが面白いと思っていたのに、残念でならない」と過去に自らが才能を見出した紳助の引退を惜しんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政界その他各界からもコメントが多数寄せられた。『行列のできる法律相談所』への出演から政治家へ転身した者のうち[[橋下徹]]は「紳助さんの番組がなければ[[大阪府知事一覧|知事]]になれなかった」としつつも「暴力団追放の旗振りを僕がしている以上、寛容にはなれない」と述べた。同様に[[丸山和也]]は「きれい事で腑に落ちない。響かないワンマンショーだった。」「『どこが悪いんですか』と突っ張って開き直るべきだった。」「そうしないから『他に理由があるのかな』『先手を打ったのかな』と思ってしまう。」「『後輩に示しがつかない』『僕の美学』と、お涙頂戴の世界にするのは逆にカッコ悪い。」と評した。また、[[内閣官房長官]]（当時）の[[枝野幸男]]は「政府は企業活動からの暴力団排除に向けた取り組みを推進しており、引退はやむを得ない。天才的で国民に広く親しまれていただけに残念」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外には[[麻生千晶]]は「番組で人の顔の造作や体型についてまであれこれ言い、“突っ込み”と称する『いじり』と『いじめ』を繰り返していた。そんな彼の手法を真似（まね）する子供も増えたと聞き、彼が女性マネジャーへの傷害事件を起こした後も、各テレビ局の対応は甘く、彼を使い続けたテレビ局や[[吉本興業]]にも責任がある」と評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に海外メディアも引退を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ各局への影響 ===&lt;br /&gt;
紳助の引退で、出演番組の放送についての対応はテレビ局毎に分かれた。共通していることは、引退後に収録された番組でトーク、ナレーターなどで紳助に関連する内容に触れる場合、紳助の実名を伏せて「'''あの人'''」「'''前任者'''」「'''大物司会者'''」などに言い換えて放送した。在京局・在阪局制作の紳助出演番組を購入して放送（[[再放送]]含む）する[[ローカル局]]も該当番組を差し替えるなど対応に追われた。また、岡村隆史や松本人志が紳助を連想させる言葉として、「'''素敵やん'''」を用いている。こういった紳助の実名を伏せるなどの自粛について[[笑福亭鶴瓶]]が[[TBSテレビ|TBS]]『[[たけしが鶴瓶に今年中に話しておきたい5～6個のこと]]』内にて「『紳助』は[[放送禁止用語]]何でっか？」とこの件にふれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細な情報に関しては、各番組の記事を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[開運!なんでも鑑定団]]&lt;br /&gt;
: 「番組内容に問題があったわけではない。お宝の鑑定自体が番組のメインで、紳助さんありきの番組ではない」と放送継続を早期に決定。同月27日には、代理司会として先述謹慎時にも起用された[[今田耕司]]を起用し9月13日放送分までの3回分が収録された。それ以降の放送での司会進行役は未定とされていたが、2011年9月14日にテレビ東京より今田を後任の正司会者にすることが発表された。&lt;br /&gt;
2013年11月12日に&lt;br /&gt;
過去の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
このことは10月17日&lt;br /&gt;
にYahoo!で判明した&lt;br /&gt;
12月29日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
;[[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
: 8月最終週分の放送を中止し、[[つなぎ番組|代替番組]]（直前番組『[[世界の果てまでイッテQ!]]』の特別編）が放送された。その後、同月29日に番組の存続が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]から発表された。9月以降は司会者を変え、9月4日放送分の代理司会を[[東野幸治]]に決定し収録が行われた。その後は東野幸治と[[宮迫博之]][[後藤輝基]]（[[フットボールアワー]]）が交代で司会を務める。他12月4日は[[綾部祐二]]（[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]）が司会を務めた。2012年1月15日のスペシャル・22日は[[明石家さんま]]が、3月4日のスペシャルは[[ベッキー]]が司会を務めた。2012年1月から放送が再開される。&lt;br /&gt;
;[[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
: 『行列』同様8月最終週は代替番組（直後番組『[[しゃべくり007]]』の特別編）が放送され、その後は引き続き[[羽鳥慎一]]の司会で放送された。さらに、紳助の番組での肩書きだった「スペシャルコメンテーター」は週代わりゲストで対応して放送を続行すると報じており、実際にその様な体裁で番組が続行されている。&lt;br /&gt;
2012年10月から&lt;br /&gt;
今田耕司が担当している&lt;br /&gt;
;[[紳助社長のプロデュース大作戦!]]&lt;br /&gt;
: 当初は番組内では紳助以外では最高位の役職「部長（司会補佐）」の[[陣内智則]]が「社長（司会進行）」に昇格して放送継続するとの報道があったものの、その後9月中の放送休止及び10月以降の放送は未定であるとの発表を経て同年9月7日に、『サンケイスポーツ』のTBSへの取材で、「紳助が企画を立てるという番組の特性上継続はできない」として、番組の打ち切りを認め、同年8月16日放送分を以って終了。また、当時[[赤坂サカス]]で開催されていたイベント『[[夏サカス]]2011〜笑顔の扉〜』の番組ブースは同年8月28日の会期終了を前に8月24日で閉鎖となった。&lt;br /&gt;
: 番組内でのプロジェクトで[[宮古島]]に滞在していた[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]（[[デンジャラス]]）夫妻の動向に関しては『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』9月30日分「夫婦波乱万丈」において、放送された。2011年11月1日からは[[ナインティナイン]]を起用した『[[もてもてナインティナイン]]』がスタートした。番組内企画の1つであった「お見合い大作戦」もその番組に移して続行している。&lt;br /&gt;
;[[クイズ!ヘキサゴンII]]&lt;br /&gt;
: 引退発表翌日の同年8月24日およびその翌週の8月31日は代替番組が放送された。また、当時開催中であった『[[お台場合衆国]]』の番組イベントは同年8月31日の会期終了を前に8月24日を以って中止となった。&lt;br /&gt;
: そして同年9月2日にフジテレビから、同月7日は[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）と[[つるの剛士]]で、14日は[[品川祐]]（[[品川庄司]]）と[[上地雄輔]]の代理司会で放送することが明かされ、翌3日に収録が行われた。それ以降の放送に関しては、放送の継続に関しても五分五分としていたが、2011年9月14日の『日刊スポーツ』の報道において、『プロデュース大作戦!』と同様に紳助抜きで番組を維持するのが難しいと判断され、9月28日放送の卒業式特番を以って終了した。紳助の[[冠番組]]以外で打ち切られた唯一の番組ということにもなった。2011年いっぱいは特番および代替番組を放送し、2012年1月から新番組として代替番組としても数回放送された『[[おじゃマップ]]』を開始した。なお、元々発売が決定していた番組発[[アルバム]]『[[WE LOVE ヘキサゴン 2011]]』は同年11月23日に発売されたが、同アルバム購入者による投票という形式で企画予定していた、[[ヘキサゴンファミリー]]による総選挙（[[AKB48|AKB48選抜総選挙]]のパロディ）は中止となった。&lt;br /&gt;
;[[クイズ!紳助くん]]&lt;br /&gt;
: 2011年8月29日放送分からレポーター集団「なにわ突撃隊」を前面に出し、「熱血!なにわ突撃隊スペシャル」として放送されていた。収録済みだった8月29日・9月5日・9月12日放送分はロケパートのみに編集し、9月19日・26日放送分に関しては名場面集となっている。騒動発生早々に「打ち切り内定第一号」とする報道もあったが、局側は放送継続に関して2011年8月30日時点では検討中としていた。しかしABCは2011年9月20日に打ち切りを正式決定し、特番は9月26日に終了した。後番組には『[[ナイトinナイト]]』火曜に放送されていた『[[ごきげん!ブランニュ]]』が2011年10月31日から移動して放送されている他、同番組枠は火曜日に移動し、2011年11月1日から[[雨上がり決死隊]]が司会を務める『[[雨上がりのやまとナゼ?しこ]]』が開始した（前述が[[裏番組]]『[[痛快!明石家電視台]]』（[[MBSテレビ|MBS]]）の準レギュラーのためである）。&lt;br /&gt;
;[[オールスター感謝祭]]&lt;br /&gt;
: 引退から約1ヶ月後の2011年10月1日に放送が予定されていたが、引退直後は放送自体が一旦白紙となった。その後リレーによる司会で開催することが決定したが、当日の放送まではメンバーを発表せず、その状況を逆手にとって「MC不在で番組最大のピンチ」「新司会者は誰なのか!?」といった番組宣伝CMを流し、当日の事前番組でも[[島崎和歌子]]が新司会者について打ち合わせをする模様を放送した。そして、本編の放送内で登場とともに発表され、今田耕司・田村淳・東野幸治が交替で司会を務めた。2012年春からは今田が正式な2代目の総合司会に就任している。&lt;br /&gt;
: なお、2011年秋では、今田が紳助とのメールのやりとりについて発言している。また、2012年春では、解答者の[[爆笑問題]]・[[太田光]]が「島田さんはどうしたんですか?」と今田に尋ね、それに今田が「海外の海でのんびりされております」と答え、他の解答者が拍手するという場面も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外に紳助が出演予定だった特別番組が多数あったが、いずれも放送中止もしくは代替出演者を立てるなどの対応が行われた。例えば『THE MANZAI 2011』は計画の白紙が一時報じられたものの、その後予定通り開催された。なお、紳助が務める予定だった「大会審査委員長」は代役を置かず空席となった（紳助に代わる番組の顔としてビートたけしが「大会最高顧問」として出演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CS放送では『[[オレたちひょうきん族]]』の再放送（[[フジテレビONE]]）や『クイズ!紳助くん』（[[スカイ・エー]]）も終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退時点で唯一のCMであり、主に『行列のできる法律相談所』の枠で放送されていた、[[三浦工業]]のCMは引退後の24日に放送中止を決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退以降の本人の動向 ===&lt;br /&gt;
2011年10月8日、自身の父親（享年87）が病気により死去。これと前後して自身の次女が初孫を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[週刊文春]]』2012年4月26日号（2012年4月19日発売）に、8ヶ月の沈黙を破る形でインタビューが掲載され、紳助は「僕は芸能界に未練はない」「沖縄での隠棲生活は『精神的にギリギリの苦しさ』やった」などと振り返り、最後に「これからは世界を旅したい。人間生きてるだけで幸せだと思う」と語ると同時に、芸能界復帰や政治家転身を否定した。一方、「いつか『テレビに出れる人』になりたい」とも語っており、自身の引退で迷惑をかけた人達（番組スタッフ等）への償いをしたいという気持ちがあるとし、（『行列のできる法律相談所』のスタッフを指して）彼らから「特番やろう」「[[衛星放送|BS]]（の番組）やろう」と言われたなら「1回だけやりたい」とも述べている（レギュラー番組を持つなど完全な芸能界復帰は否定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[とんねるず]]石橋VS紳助 ==&lt;br /&gt;
衝撃の会見から、早くも1年近くが過ぎようとしている。島田紳助不在のお笑い界ではこの間、引退劇を笑いに変えて茶化すことが何度もあった。芸人ならば、それは当然の衝動だろう。ところが当の本人は、あの男がギャグにすることだけには過剰反応していた。そして、東西お笑い界を二分する抗争にまで発展。なんと、直接の罵倒応酬まで演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 見知らぬ電話番号から着信 ===&lt;br /&gt;
その時、[[石橋貴明]]（50）は「とんねるずのみなさんのおかげでした」（フジテレビ系）の楽屋にいた。[[おぎやはぎ]]や[[バナナマン]]など、取り巻きとも言われる東京の若手芸人たちと、バカ話に花を咲かせている最中だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然、石橋の携帯電話に見知らぬ電話番号から着信が入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誰だよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石橋は心当たりがない様子でケータイを耳に当てたが、声を聞くやいなや、みるみる表情を硬くしていく。なんと相手は、昨年８月24日に会見を開き、暴力団と不適切な交際をしていた過去の責任を取る形で芸能界を引退した、島田紳助（56）だったというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助は開口一番、こうまくしたてたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「石橋か？　紳助や。ワレ、ワシのマネしていい気になっとるらしいな!　いいかげんにせーよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も紳助ががなりたてる声が、受話器越しに漏れていたという─。ある芸人が耳打ちする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分は最近聞いたんですけど、紳助さんが石橋さんに変な電話をかけたというのは、若手芸人たちの間で広まっている話なんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトが勃発したその時期に関しては、数カ月前のことだったという。そもそも石橋は、紳助を挑発するようにテレビ番組でおちょくり続けてきた。2011年10月に50歳の誕生日を迎えた石橋は「みなさん」の収録中、共演者たちに「サプライズパーティ」でお祝いされた。ところが会場に入った石橋は、照れもあってか、マイクを握るとこうブチかましたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の中ではセーフだと思っていたんですが‥‥。50歳にして引退を決意しました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わずか２カ月前に行われた紳助会見のパロディである。まだテレビで触れるにはタブー視する傾向があった話題だけに、共演者たちも驚きを禁じえなかった。お笑い関係者が語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「石橋は紳助がテレビ界で隆盛を極めていた頃から、『東京の芸人を結集させよう』と話し、対抗意識を持っていた。というのも、目上のお笑い芸人でも、紳助よりたけしを尊敬してきた石橋にとって、昨今、東京の芸人が関西の芸人に押され気味だったことをおもしろく思っていなかったんです。おぎやはぎから、紳助の番組になじめないことを相談されると、『うちで使うから出なくていい』と言い切ったこともあるほど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな対抗心が高じて、石橋が紳助をネタにすることは、枚挙にいとまがなかった。2009年に放送された「オールスター感謝祭」（ＴＢＳ系）の収録中に紳助が、番組前の挨拶がなかった東京03に激怒し、胸ぐらをつかんで「潰すぞ」と恫喝した一件が報じられた。すると、直後に東京03と共演した石橋は、やはり３人に対して凄み、「挨拶しろや!」などとネタにしたのだった。「それをあとから伝え聞いた紳助は、『あいつら、ホンマにナメとんのか!』とマジギレしていたそうです」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも石橋は、紳助の口癖「感動するやん」を揶揄するなど、やりたい放題。引退後はそれが加速した形だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年下の後輩芸人にここまでいじり倒されては、さすがに紳助も堪忍袋の緒が切れたのだろう。どこから番号を聞き出したのか、石橋に直接、威嚇の電話を入れてきたのだ─。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一撃を浴びせ電話を切った === &lt;br /&gt;
紳助から直接対決を挑まれた石橋は、さすがに予期していなかった展開だったからか、しばらくは応戦もしなかったという。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「相手の怒声に対して、『いえ』とか『そんなことないです』などと応対して、適当にやり過ごそうとしていたそうです」（前出・芸人）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
それでも紳助はヒートアップ。一方の石橋は、途中で白けた表情に変わったという。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「石橋さんは、一方的にわめかれることに辟易して、ケータイをスピーカーモードにすると、紳助さんの声をさらすように、周囲の芸人たちに聞かせたそうです」（前出・芸人）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
芸人たちがケータイを取り囲み、ひととおり紳助の主張を聞いたというのだ。しばらくすると、紳助が一息つく瞬間があった。すると石橋はケータイの送話口に口を当て、こう一撃を浴びせたというのである。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「芸能界引退したヤツが何言ってんだ。バ～カ!」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
そして、すぐさま電話をブチッと切ったという。お笑い界の「東西最終戦争」の様相を呈していた一戦は、こうして意外な結末を迎えた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
先の石橋発言を聞くかぎり、もし紳助が石橋の鼻を明かしたければ、再び同じ土俵に上がってくるしかないようだ。すなわち、芸能界復帰である。紳助の復帰話は浮かんでは消えるという状況を続けてきたが、本誌７月26日号で伝えた「まず関西ローカル番組から復帰する」というのが最新の情報だ。前出・芸能記者が言う。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「結局、話が進んでも最終的にスポンサーが了承しなければ実現はしません。紳助自体は『古株芸人がこぞって土下座するなら考えるわ』と口にしたそうですが、クリアすべき問題は別にあるんです」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
しかも、紳助自体が復帰にあまり乗り気ではないとの情報もある。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「今は忙しかった時代から解放され、奥さんと2人で過ごす毎日を満喫している。あれだけ稼いだのですから、金に困っているということもない。逆に困っているのは吉本なんですよ。紳助引退に続いて、次長課長・河本やキングコング・梶原の生活保護不正受給問題があり、スポンサー離れが起きている。所属タレントたちを同じ時間帯の裏番組同士に出演させるような、業界的にはご法度とされるブッキングが増えているほど焦っています」（前出・芸能記者）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
年初に大崎社長が「いつの日か吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じています」と語ったように、紳助復帰はもはや吉本の悲願となっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[京都府出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しまたしんすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の吉本興業所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1956年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&amp;diff=248330</id>
		<title>アクティブタイムバトルシステム</title>
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				<updated>2014-08-27T10:11:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* ATBから派生したシステム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アクティブタイムバトルシステム'''（略称・通称：'''ATB'''、[[英語|英字]]'''A'''ctive '''T'''ime '''B'''attleの略）は、[[コンピュータRPG]]において[[コマンド]][[入力]]までの待機時間と、入力後の待機時間が存在する[[戦闘 (コンピュータゲーム)|戦闘システム]]のこと。[[ファイナルファンタジーシリーズ]]（以下、FFシリーズ）などで採用されている戦闘システムである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==誕生までの成り立ち==&lt;br /&gt;
過去のRPGのバトルを「つまらなくて眠い」と評した当時の旧[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]の[[デバッガー]]で[[システムエンジニア|SE]]だった[[伊藤裕之]]が発明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初はリアルタイム制から考えていたが、従来のRPGユーザー（主に[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラゴンクエスト]]ブーム以後の世代）を否定する事になると実装に踏み切れないでいた。しかし趣味の[[フォーミュラ1|F1]]を見ていたときに、[[フェラーリ]]の[[セミオートマチックトランスミッション]]の技術を参考に、セミリアルタイムの概念を発明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このRPGでの戦闘の時間を活性化（アクティブ）させるシステムをアクティブタイムバトル (ATB) と名付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおATBシステムを採用した戦闘のほとんどには[[ゲージ]]が表示されるが、これは時間（内蔵時計）の流れを視覚的に捕らえるためのもので、「ATBゲージ」もしくは「ATゲージ」「ウェイトゲージ」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特許を取った主な理論==&lt;br /&gt;
このシステムはコンピューターゲームプログラムのシステムとしては異例の[[特許]]をとり、現在もFFシリーズの人気を支える売りとなっている。&lt;br /&gt;
:※[[商標]]出願平9-179734 特許 文献B-2794230&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 請求項1 : [[プレイヤーキャラクター]]と敵キャラクタを画面に表示し入力された、またはあらかじめ定められたコマンドに応じて、キャラクタに対応する時間を設定して行動に移すプロセス。&lt;br /&gt;
; 請求項2 : 上記の時間の経過に合わせてキャラクタの行動やコマンドの表示が発生する制御システム。&lt;br /&gt;
; 請求項4 : アクティブとウエイトのモードをもち、アクティブが選択されたときには上記計時手段に計時動作を行なわせ、ウエイトが選択された時は、一部に計時動作をストップさせる。&lt;br /&gt;
; 請求項5 : ATBゲージの速度の設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==搭載作品==&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーIV]]&lt;br /&gt;
: シリーズ初のATB。時間によって変身する敵や、リアルタイムなステータスの変化が緊張感あるバトルを生み出した。ATBゲージはない。&lt;br /&gt;
: [[ゲームボーイアドバンス]]版ではATBゲージが搭載された。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーV]]&lt;br /&gt;
: この作品から内蔵時計がATBゲージとして見えるようになり、ATBの基本スタイルが確立した。また、『FFV』および『FFVI』ではコマンドを従来の縦並びスタイルと十字キーの4方向にそれぞれ割り当てるスタイルから選べる。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVI]]&lt;br /&gt;
: この作品以降は[[ファイナルファンタジーのアビリティシステム|アビリティ]]の使用可能時間や待機時間にも一部ゲージが導入されるようになる。またXボタンで行動を後回しに保留できるようになったのも特徴（本作ではX/Yによる順送り・逆送りがあったが、以後の作品では順送りの1つのみとなっている）。&lt;br /&gt;
: また、登場キャラクターのうちのひとりティナの特殊コマンド「トランス」を使用すると、ゲージは満タンから始まり、じょじょに減っていくという逆ATBとなる。0になるまでいつでも行動をする事ができる。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
: コンフィグで戦闘時間調節機能が充実し、大幅に早くする事が可能となっている。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVIII]]&lt;br /&gt;
: ガーディアンフォース召喚時にウェイトゲージが採用。 &lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーIX]]&lt;br /&gt;
: 今作は[[プレイステーション|PS]]のメモリ負荷が大きく、[[プレイステーション2|PS2]]でのプレイが推奨されるほどの処理待ちが起こる。&lt;br /&gt;
: またゲージがアクションや読み込み負荷中も進行するために、プレイヤーがゲージを管理しなければならない、という望まれない戦略要素が加味された。&lt;br /&gt;
: ATBゲージが瞬時に溜まる[[隠しボス]]が登場した。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーX-2]]&lt;br /&gt;
: 『FFX』のカウントタイムバトル (CTB) によって廃止されたATBが復活。『FFXI』から継承された要素でチェイン（リアルタイムで同時に攻撃を当てるとダメージ増加）や、行動開始までのウェイトゲージにより戦略性が増した。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーXII]]&lt;br /&gt;
: アクティブディメンションバトル (ADB) 。『FFXI』以降はフィールドと戦闘画面が同一になっているため、先行入力によるウェイトゲージの管理がシステムの骨格に変化した。&lt;br /&gt;
; 番外：[[クロノ・トリガー]]&lt;br /&gt;
: アクティブタイムバトル Ver.2 (ATB Ver.2) と称されており『FFXII』に近いシステムだが、外界は戦闘に入ると時間が遮断されるのでADBとはやや異なる。3人のコマンドが同時表示される連携システムが売り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※上記のうち、『FFVII』、『FFX』、『FFX-2』、『クロノ・トリガー』には伊藤裕之は関わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ATBから派生したシステム===&lt;br /&gt;
以下はスクウェア・エニックスから発売されたゲームソフトのATB派生システムである。&lt;br /&gt;
* 4Dバトル：[[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
* カウントタイムバトル (CTB) ：[[ファイナルファンタジーX]]&lt;br /&gt;
* リアルタイムバトル (RTB) ：[[ファイナルファンタジーXI]]FF14。FFEX。ドラクエ10シリーズ&lt;br /&gt;
* アクティブタイムバトル Ver.2 (ATB Ver.2) ：[[クロノ・トリガー]]&lt;br /&gt;
* ターン制アクティブタイムバトル (TATB) ：[[チョコボの不思議なダンジョン]]&lt;br /&gt;
* ターン制アクティブタイムバトル2 (TATB2) ：[[チョコボの不思議なダンジョン2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[バンダイ]]のゲームソフト『[[鋼の錬金術師]]』シリーズ、[[ハドソン]]の『[[ボボボーボ・ボーボボ]] 9極戦士ギャグ融合』、[[コナミ]]の『[[ときめきメモリアル2]]』などにも類似システムが搭載されている。これらのソフトと特許との関連は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連記事 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤裕之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|あくてぃぶたいむばとる]]&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Square_Enix_battle_systems]]&lt;br /&gt;
[[fr:Active_Time_Battle]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E7%B5%B1%E5%90%88%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=248329</id>
		<title>事業統合の一覧</title>
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				<updated>2014-08-27T10:08:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* こ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''事業統合の一覧'''（じぎょうとうごうのいちらん）は、国内外の事業統合の主な事例を一覧にしたものである。[[合併 (企業)|合併]]の手法によるものほか、[[会社分割|会社分割（吸収分割）]]、[[持株会社]]による経営統合を採った事例も挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[持株会社]]設立による経営統合をとっている場合は合併後社名に◇印&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片方の社名のみ存続させた実質吸収合併のものは廃止会社の方を【】でくくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に追加合併したものには+を増やす。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--合併後社名の五十音順（会社名は合併当時のもの）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--いわゆる甲会社と乙会社にはリンクを入れないようにお願いします--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--経営母体が変わった（買収された）ものを除く--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[#関連項目|関連項目]]　[[#外部リンク|外部リンク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
===あ===&lt;br /&gt;
*[[RKB毎日放送]] ← [[RKBラジオ|ラジオ九州]] + 【西部毎日テレビジョン】&lt;br /&gt;
*[[あいおいニッセイ同和損害保険]] ← あいおい損害保険（大東京火災保険 + 千代田火災保険） + ニッセイ同和損害保険（同和火災海上保険 + ニッセイ損害保険）&lt;br /&gt;
*[[アイオー信用金庫]]（旧・伊勢崎太田信用金庫） ←　伊勢崎信用金庫 + 太田信用金庫&lt;br /&gt;
*[[旭化成]] ← 旭化成工業 + 旭化成テキスタイル&lt;br /&gt;
*[[朝日放送]] ← 朝日放送 + 【[[大阪テレビ放送]]】&lt;br /&gt;
*[[足利小山信用金庫]] ← 足利信用金庫 + 小山信用金庫&lt;br /&gt;
*[[あすか製薬]] ← 帝国臓器製薬 + グレラン製薬&lt;br /&gt;
*[[アステラス製薬]] ← [[山之内製薬]] + [[藤沢薬品工業]]（いずれも医療用部門）&lt;br /&gt;
*[[As-meエステール]] ← エステール + あずみ&lt;br /&gt;
*[[足立成和信用金庫]] ← 足立信用金庫 + 成和信用金庫&lt;br /&gt;
*[[アメリカン航空]] ← アメリカン航空 + 【トランスワールド航空】&lt;br /&gt;
*[[あらた]] ← 伊藤伊 + サンビック + ダイカ&lt;br /&gt;
*[[アルプス中央信用金庫]] ← 伊那信用金庫 + 赤穂信用金庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===い===&lt;br /&gt;
*[[イオンイーハート]] ← グルメドール + 【マイカルイスト】&lt;br /&gt;
*[[イオン九州]] ← イオン九州（九州ジャスコ + [[ホームワイド]]（ホームワイド ← 横萬家庭器機（店舗名：横萬ホームセンター））） + 【[[マイカル九州]]】 + 【[[イオン延岡ショッピングセンター|旭ジャスコ]]】&lt;br /&gt;
*[[イオンディライト]] ← イオンディライト（ジャパンメンテナンス + 【イオンテクノサービス】）  + 【チェルト】&lt;br /&gt;
*[[イオンファンタジー]] ← イオンファンタジー（ファンタジーアイランド + 【（旧）イオンファンタジー】） + 【マイカルクリエイト】&lt;br /&gt;
*[[イオンベーカリー]] ← マイカルカンテボーレ + 【イオンベーカリーシステム】&lt;br /&gt;
*[[イオン北海道]] ← [[ポスフール]] ← マイカル北海道 ← 北海道ニチイ + 【ホクホー】&lt;br /&gt;
*[[イオンモール]] ← イオンモール + 【[[ダイヤモンドシティ]]】&lt;br /&gt;
*[[イオンリテール]] ← イオンリテール +【[[マイカル]]】+【[[イオンマルシェ]]】&lt;br /&gt;
*[[イオン琉球]]（旧琉球ジャスコ） ← プリマート + 【沖縄ジャスコ】&lt;br /&gt;
*[[石川島播磨重工業]] ← 石川島重工業 + 播磨造船&lt;br /&gt;
*[[出雲一畑交通]] ← 出雲一畑タクシー + 平田一畑タクシー&lt;br /&gt;
*[[いちい信用金庫]] ← 一宮信用金庫 + 津島信用金庫 + 愛北信用金庫&lt;br /&gt;
*[[一迅社]] ← スタジオDNA + 一賽舎&lt;br /&gt;
*[[一畑電気鉄道]] ← 一畑電気鉄道 + 出雲鉄道 + 島根鉄道&lt;br /&gt;
*[[伊藤忠テクノソリューションズ]] ← 伊藤忠テクノサイエンス + CRCソリューションズ&lt;br /&gt;
*[[伊予銀行]] ← 伊予銀行 + 【東邦相互銀行】&lt;br /&gt;
*[[岩田屋三越]] ← [[岩田屋]]+ [[福岡三越]] &lt;br /&gt;
*[[岩手県交通]] ← 岩手中央バス + 花巻バス + 岩手県南バス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===う===&lt;br /&gt;
===え===&lt;br /&gt;
*[[エールフランス]] ← エールフランス + 【UTAフランス航空】&lt;br /&gt;
*[[エア・ウォーター]] ← 大同ほくさん + 共同酸素&lt;br /&gt;
*[[エイチワン]] ←　ヒラタ + 本郷製作所&lt;br /&gt;
*[[エクソンモービル]] ← [[エッソ|エッソ石油]] + [[モービル (ブランド)|モービル石油]]&lt;br /&gt;
*[[SMBCフレンド証券]] ← SMBCフレンド証券（明光ナショナル証券 + さくらフレンド証券） + 【泉証券】&lt;br /&gt;
*[[NKSJひまわり生命保険]] ← 損保ジャパンひまわり生命保険 + 日本興亜生命保険（日本火災パートナー生命保険 + 興亜火災まごころ生命保険）&lt;br /&gt;
*[[NKSJホールディングス]]◇ ← 日本興亜損害保険（日本火災保険 + 興亜火災保険） +  損害保険ジャパン（安田火災海上保険 + 日産火災海上保険 ++ 大成火災海上保険）&lt;br /&gt;
*[[エディオン]] ← [[エディオンWEST]]（[[デオデオ]] + [[ミドリ電化]]） + [[エディオンEAST]]（[[エイデン]] + [[東京エディオン]] + [[石丸電気]]）&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]] ← NTTドコモ + 【NTTドコモ北海道】 + 【NTTドコモ東北】 + 【NTTドコモ北陸】 + 【NTTドコモ東海】 + 【NTTドコモ関西】 + 【NTTドコモ中国】 + 【NTTドコモ四国】 + 【NTTドコモ九州】&lt;br /&gt;
*[[MRTアド]] ← 宮崎放送商事 + MRT開発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お===&lt;br /&gt;
*[[大牟田柳川信用金庫]] ← 大牟田信用金庫 + 柳川信用金庫&lt;br /&gt;
*[[おかやま信用金庫]] ← 岡山相互信用金庫 + 岡山信用金庫 + 玉野信用金庫&lt;br /&gt;
*オリックス野球クラブ（[[オリックス・バファローズ]]） ←  オリックス野球クラブ（オリックス・ブルーウェーブ）+ 【大阪バファローズ】（[[大阪近鉄バファローズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
===か===&lt;br /&gt;
*[[カリモク|カリモク家具]] ← 刈谷木材工業 + カリモク家具販売&lt;br /&gt;
*[[カルソニックカンセイ]] ← カルソニック + カンセイ&lt;br /&gt;
*[[川崎重工業]] ← 川崎重工業 + 横山工業（旧[[伊藤忠]]系列） ++ 川崎車輛 ++ 川崎航空機工業 +++ 汽車製造&lt;br /&gt;
*[[関西アーバン銀行]] ← 関西銀行 + 関西さわやか銀行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===き===&lt;br /&gt;
*[[北伊勢上野信用金庫]] ← 北伊勢信用金庫 + [[上野信用金庫]]&lt;br /&gt;
*[[九州ひぜん信用金庫]] ← 杵島信用金庫 + 【西九州信用金庫（佐世保庶民信用金庫 + 大村信用金庫）】&lt;br /&gt;
*[[京都北都信用金庫]] ← 京都北都信用金庫（北京都信用金庫 + 丹後中央信用金庫 + 網野信用金庫 + 丹後織物信用組合） + 東舞鶴信用金庫 + 舞鶴信用金庫 + 福知山信用金庫 + 綾部信用金庫&lt;br /&gt;
*[[京セラ]] ← 京セラ + 【ヤシカ】&lt;br /&gt;
*[[協和発酵キリン]] ← 協和醱酵工業 + キリンファーマ&lt;br /&gt;
*[[近畿大阪銀行]] ← 近畿銀行 + 大阪銀行&lt;br /&gt;
*[[近畿日本鉄道]] ← 大阪電気軌道 + 参宮急行電鉄 + 関西急行電鉄 + 伊勢電気鉄道 + 奈良電気鉄道 + 信貴生駒電鉄 + 三重電気鉄道 + 大阪鉄道 + [[南海電鉄|南海鉄道]]など（南海は戦後分離）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===く===&lt;br /&gt;
*[[クオラス]] ← ビッグショット + フジサンケイアドワーク + ティーエムコーポレーション + 富士アドシステム&lt;br /&gt;
*[[グローウェルホールディングス]]◇ ← [[ウエルシア関東]] + [[高田薬局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===け===&lt;br /&gt;
*[[KDDI]] ← KDDI（[[KDD]] + [[DDI]] + [[IDO]]）++（沖縄セルラーを除いたDDIセルラーグループ（株式会社エーユー）） +++ ツーカーセルラー東京 +++ ツーカーセルラー東海 +++ ツーカーホン関西 ++++ 【[[パワードコム]]】&lt;br /&gt;
*[[ケーヒン]] ← 京浜精機製作所 + ハドシス + 電子技研&lt;br /&gt;
*[[ケーブルネット神戸芦屋]] ← ケーブルネット神戸芦屋（こうべケーブルテレビ + ケーブルコミュニケーション芦屋） + 【六甲アイランドケーブルビジョン】 ++ ケーブルテレビ神戸&lt;br /&gt;
*[[京阪バス]] ← 京阪バス + 【[[京阪宇治交通]]】 + 【京阪宇治交通田辺】&lt;br /&gt;
*[[京浜急行電鉄]] ← 京浜電気鉄道 + 湘南電気鉄道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===こ===&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラウエスト]] ← [[コカ・コーラウエストホールディングス]] + [[コカ・コーラウエストジャパン]]（[[北九州コカ・コーラボトリング]] + [[山陽コカ・コーラボトリング]]） + [[近畿コカ・コーラボトリング]] + [[三笠コカ・コーラボトリング]]&lt;br /&gt;
*[[国際十王交通]] ← 国際ハイヤー（【群馬観光タクシー】 + 国際ハイヤー ++ 【両毛観光バス】） + 十王自動車&lt;br /&gt;
*[[ココカラファイン]] ← ココカラファイン ホールディングス + アライドハーツ・ホールディングス&lt;br /&gt;
*（新）[[コスモ石油]] ← コスモ石油（丸善石油 + 大協石油 + （旧）コスモ石油） + 【アジア石油】&lt;br /&gt;
*[[コニカミノルタホールディングス]] ← [[コニカ]] + [[ミノルタ]]&lt;br /&gt;
KONAMI←HUDSON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
===さ===&lt;br /&gt;
*[[サークルKサンクス]] ← シーアンドエス + サークルケイ・ジャパン + サンクスアンドアソシエイツ&lt;br /&gt;
*[[サーラコーポレーション]]◇ ← ガステックサービス + 中部 + 新協オートサービス&lt;br /&gt;
*[[サノフィ・アベンティス]] ← サノフィ・サンテラボ + アベンティス&lt;br /&gt;
*[[山陰合同銀行]]（旧山隂合同銀行） ← 山隂合同銀行 + 【ふそう銀行】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===し===&lt;br /&gt;
*[[J-オイルミルズ]] ← J-オイルミルズ（右記3社の持株会社） + 【味の素製油】 + 【ホーネンコーポレーション】 + 【吉原製油】 ++ 【日本大豆製油】&lt;br /&gt;
*[[JX日鉱日石エネルギー]] ← [[新日本石油]]（新日本石油（旧日石三菱）← 日本石油 + [[三菱石油]] ++ 【[[九州石油]]】） + [[新日本石油精製]]（新日本石油精製（日石三菱精製（旧日本石油精製）← 日本石油精製 + 【東洋石油精製】） + 興亜石油 + 東北石油） + （新）[[ジャパンエナジー]]&lt;br /&gt;
*[[JX日鉱日石開発]] ← 新日本石油開発 + ジャパンエナジー開発&lt;br /&gt;
*[[JX日鉱日石金属]] ← 新日鉱ホールディングス（新日鉱ホールディングス + 【ジャパンエナジー電子材料】（（旧）ジャパンエナジー ← 日本鉱業 + 共同石油） ++ 【（旧）日鉱金属】） + （新）日鉱金属（日鉱マテリアルズ + 日鉱金属加工）&lt;br /&gt;
*[[JFEホールディングス]] ← 川崎製鉄 + 日本鋼管&lt;br /&gt;
*[[ジェイコムウエスト]] ← ジェイコム関西（ジュピター宝塚川西 + ジュピターかわち + ジュピター和歌山 + ジュピター関西 ++ ジュピターりんくう +++ 堺ケーブルテレビ ++++ 大阪ケーブルテレビ +++++ 和泉シーエーティヴィ ++++++ 泉大津ケーブルテレビ） + ケーブルウエスト（関西ケーブルネット + 【大阪セントラルケーブルネットワーク】） + 北摂ケーブルネット&lt;br /&gt;
*[[ジェイコム関東]] ← ジェイコム関東 + ジェイコム大和 ++ 【ジェイコム群馬】 +++ 【ジェイコムせたまち】 +++ 【調布ケーブルテレビジョン】&lt;br /&gt;
*[[ジェイコム九州]] ←[[ジェイコム北九州]]（ケーブルステーション北九州 + 北九州ケーブルテレビ） + 【[[ジェイコム福岡]]（福岡ケーブルネットワーク + [[ケーブルビジョン21]]）】&lt;br /&gt;
*[[ジェイコムさいたま]] ← 浦和ケーブル・テレビ・ネットワーク + 【メディアさいたま】&lt;br /&gt;
*[[ジェイコム湘南]] ← 藤沢ケーブルテレビ + 【ジェイコム湘南】（ケーブルテレビちがさき + 寒川ケーブルテレビ） + 【シーエーティーヴィ横須賀】&lt;br /&gt;
*[[ジェイテクト]] ← 豊田工機 + 光洋精工（共に[[トヨタ自動車]]系列） &lt;br /&gt;
*[[ジェイ・バス]] ← 日野車体工業（[[日野自動車]]系列）+ いすゞバス製造（[[いすゞ自動車]]系列）&lt;br /&gt;
*[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン]] ← ジェネオンエンタテインメント + 【[[ユニバーサル・ピクチャーズ#日本法人|ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン]]】&lt;br /&gt;
*[[シティファイナンシャル・ジャパン]] ← ディックファイナンス + アイク + ユニマットレディース&lt;br /&gt;
*[[しののめ信用金庫]] ← かんら信用金庫 + 多野信用金庫 + ぐんま信用金庫&lt;br /&gt;
*[[ジパング (東京都)|ジパング]]（旧・ジパング・ホールディングス） ← プライム + 【（旧）ジパング】（アスクリンク + 【（旧々）ジパング】）&lt;br /&gt;
*[[しまなみ信用金庫]] ← かもめ信用金庫（三原信用組合 + 尾道信用金庫） + 福鞆信用金庫（福山信用金庫 + 鞆信用金庫）&lt;br /&gt;
*[[ジャパン・フード&amp;amp;リカー・アライアンス]] （旧・マルキン忠勇）← 忠勇 + 【丸金醤油】&lt;br /&gt;
*[[ショーワ]] ←　昭和製作所 + 精機技研工業&lt;br /&gt;
*[[昭和シェル石油]] ← 昭和石油 + シェル石油&lt;br /&gt;
*[[日本海新聞|新日本海新聞社]] ← 新日本海新聞社 + 【ザ・プレス大阪】&lt;br /&gt;
*[[新日本製鐵]] ← [[富士製鐵]] + [[八幡製鐵]]&lt;br /&gt;
*[[新和海運]] ← 日鐵汽船 + 東邦海運（旧[[日本郵船]]系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===す===&lt;br /&gt;
*[[スーパーネットワーク]] ← スーパーチャンネル + 日本映像ネットワーク&lt;br /&gt;
*[[スカパーJSAT]] ← [[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]（日本デジタル放送サービス + 【[[JスカイB|ジェイ・スカイ・ビー]]】） + 【[[プラット・ワン]]】 ++ 【[[宇宙通信]]】 ++ 【[[JSAT]]】 +++ 【[[スカパー・ウェルシンク]]】&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]] ← [[エニックス]] + 【[[スクウェア]]】&lt;br /&gt;
*[[住友ベークライト]] ← 住友化工材（旧[[住友化学]]系列） + 日本ベークライト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===せ===&lt;br /&gt;
*[[生活品質科学研究所]] ← 品質管理センター + マイカル商品研究所&lt;br /&gt;
*[[セガサミーホールディングス]]◇ ← [[セガ]] + [[サミー]]&lt;br /&gt;
*[[摂津水都信用金庫]] ← 摂津信用金庫（吹田信用金庫 + 高槻信用金庫） + 水都信用金庫&lt;br /&gt;
*[[ZTV]] ← ZTV + 【滋賀ケーブルネットワーク】&lt;br /&gt;
*[[セディナ]] ← [[オーエムシーカード]] + [[セントラルファイナンス]] + [[クオーク]]（東京総合信用 + 日本総合信用）&lt;br /&gt;
*[[セブン&amp;amp;アイ・フードシステムズ]] ← セブン&amp;amp;アイ・フードシステムズ（持株会社） + 【デニーズジャパン】 + 【ファミール】 + 【ヨーク物産】&lt;br /&gt;
*[[全日本空輸]] ← 日本ヘリコプター輸送 + 極東航空&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===そ===&lt;br /&gt;
*[[双日]] ← 双日ホールディングス（持株会社） + 【双日】（日商岩井 + ニチメン）&lt;br /&gt;
*[[そごう・西武]] ← ミレニアムリテイリング + [[西武百貨店]] + [[そごう]]（横浜そごう+【そごう】等） ++ 【[[ロビンソン百貨店]]】&lt;br /&gt;
*[[ソニーモバイルディスプレイ]] ← エスティ・エルシーディ + エスティ・モバイルディスプレイ&lt;br /&gt;
*[[損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント]] ← 損保ジャパンアセット・マネジメント + 【ゼスト・アセットマネジメント】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
===た===&lt;br /&gt;
*[[第一三共]] ← [[三共]] + [[第一製薬]]（いずれも医療用部門）&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]] ← 第一三共ヘルスケア（三共 + 第一製薬（いずれも家庭用部門）） + 【ゼファーマ】（山之内製薬 + 藤沢薬品（いずれも家庭用部門））&lt;br /&gt;
*[[ダイエー]] ← （新）ダイエー（和泉商工 + （旧）【ダイエー】） ++ 【[[忠実屋]]】 + 【[[ユニード]]】 + 【[[D-naha|ダイナハ]]】+ 【[[日本ドリーム観光]]】&lt;br /&gt;
*[[ダイナパック]] ← 大日本紙業 + 日本ハイパック&lt;br /&gt;
*[[大日本住友製薬]] ← 大日本製薬 + 住友製薬&lt;br /&gt;
*[[太平洋セメント]] ← 秩父小野田（小野田セメント + 秩父セメント） + 日本セメント&lt;br /&gt;
*[[大陽日酸]] ← 日本酸素 + 大陽東洋酸素&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー]] ← [[トミー]] + 【[[タカラ]]】　&lt;br /&gt;
*[[たちばな信用金庫]] ← 諫早信用金庫 + 長崎信用金庫&lt;br /&gt;
*[[田辺三菱製薬]] ← 田辺製薬 + 【三菱ウェルファーマ】（ウェルファイド（吉富製薬 ← 吉富製薬 ＋ 【[[ミドリ十字]]】） + 【三菱東京製薬】（東京田辺製薬 + 【三菱化学の医薬品事業】））&lt;br /&gt;
*[[田辺三菱製薬工場]] ← MPテクノファーマ + 山口田辺製薬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ち===&lt;br /&gt;
* [[中電不動産]] ← （永楽開発 + 【中電静岡工営】 + 【中電長野工営】） + 【中電ビル】（電気ビル + （電気文化会館 + 【三河ビル】）） + 【中部グリーナリ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===つ===&lt;br /&gt;
* [[筑波銀行]] ← 関東つくば銀行（関東銀行 + つくば銀行）+ [[茨城銀行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===て===&lt;br /&gt;
*[[ティーガイア]] ← テレパーク + エム・エス・コミュニケーションズ&lt;br /&gt;
*[[テクノホライゾン・ホールディングス]]◇ ← [[タイテック]] + [[エルモ社]]&lt;br /&gt;
*[[テバ製薬]] ← 大洋薬品工業 + [[興和テバ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]] ← 全国朝日放送 + 【[[テレビ朝日米子支局|エーサットサンイン]]】&lt;br /&gt;
*[[テンプホールディングス]]◇ ← [[テンプスタッフ]] + [[ピープルスタッフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===と===&lt;br /&gt;
*[[東京海上日動火災保険]] ← 東京海上保険 + 日動火災保険&lt;br /&gt;
*[[東京急行電鉄]]（太平洋戦争時の通称「[[大東急]]」発足前および解体後：[[東急東横線|東京横浜電鉄]]） ← 目黒蒲田電鉄 + 池上電気鉄道 + 玉川電気鉄道&lt;br /&gt;
*[[東急車輛エンジニアリング]] ← テイエス興業 + 東急車輛設計 &lt;br /&gt;
*[[東急ステーションリテールサービス]] ← 東弘商事 ← 東弘商事運輸 ← 【東弘商事】 + 弘潤運輸&lt;br /&gt;
*[[東急百貨店]] ← 東横 ← [[白木屋 (デパート)|白木屋]] + 東横百貨店&lt;br /&gt;
*[[東急ファシリティサービス]] ← 東急サービス + 【[[東急管財]]】&lt;br /&gt;
*[[東急モールズデベロップメント]] ← 東急商業開発 + 【マーチャンダイジング アンド マネージメント】&lt;br /&gt;
*[[東急リバブル]] ← 【東急不動産近畿地域サービス】 + 東急不動産地域サービス ← エリアサービス&lt;br /&gt;
*[[東京地下鉄]]（東京メトロ：旧「[[帝都高速度交通営団]]」） ← 東京地下鉄道 + 東京高速鉄道   &lt;br /&gt;
*[[東燃ゼネラル石油]] ← 東燃 + ゼネラル石油&lt;br /&gt;
*[[東武鉄道]] ← 東武鉄道 + 東上鉄道 + 佐野鉄道 + 太田軽便鉄道 + 上州鉄道 + 下野電気鉄道 + 越生鉄道 + 総武鉄道 + 日光軌道&lt;br /&gt;
*[[東洋曹達]] ← 東洋曹達 + 【鐵興社】&lt;br /&gt;
*[[特種東海ホールディングス]]◇ ← 東海パルプ + 特種製紙&lt;br /&gt;
*[[鳥取中央有線放送]] ← 東伯地区有線放送 + ケーブルビジョン東ほうき&lt;br /&gt;
*[[豊田通商]] ← 豊田通商 + 【トーメン】&lt;br /&gt;
*[[トヨタプロダクションエンジニアリング]] ← BPA + MTA&lt;br /&gt;
*[[ドリームウェーブ静岡]] ← 静岡ケーブルネットワーク + ハイパーネット静岡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
===な===&lt;br /&gt;
*[[名古屋鉄道]] ← 名岐鉄道 + 愛知電気鉄道 + 瀬戸電気鉄道 + 三河鉄道 + 知多鉄道 + 東美鉄道 + 竹鼻鉄道 + 碧海電気鉄道&lt;br /&gt;
*[[那覇バス]]（旧那覇交通） ← 那覇交通（那覇交通 + 【沖縄交通】） + 【首里バス（旧首里市営バス）】&lt;br /&gt;
*[[南海辰村建設]] ←　南海建設(旧南海建設 ＋ 西田工務店) ＋ [[辰村組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===に===&lt;br /&gt;
*[[にいかわ信用金庫]] ← 新川水橋信用金庫（新川信用金庫（新川信用金庫 + 【泊信用金庫】） + 水橋信用金庫） + 滑川信用金庫&lt;br /&gt;
*[[西鉄ストア]] ← 西鉄ストア + 【[[スピナ]]】&lt;br /&gt;
*[[西鉄観光バス]]（2代目） ← [[九州観光バス]] + 【西鉄観光バス】（初代） + 【[[西鉄北九州観光]]】&lt;br /&gt;
*[[西中国信用金庫]] ← 下関信用金庫（下関信用金庫 + 【豊浦信用金庫】） + 吉南信用金庫 + 宇部信用金庫 + 津和野信用金庫&lt;br /&gt;
*[[西日本シティ銀行]] ← [[西日本銀行]]（西日本相互銀行 + 高千穂相互銀行） + [[福岡シティ銀行]]&lt;br /&gt;
*[[西日本鉄道]] ← [[西鉄北九州線|九州電気軌道]] + 【[[西鉄福岡市内線|福博電車]]】 + 【[[九州鉄道 (2代)|九州鉄道]]】 + 【[[博多湾鉄道汽船]]】 + 【[[筑前参宮鉄道]]】&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]] ← 日産自動車 + 【[[プリンス自動車工業|プリンス自動車]]】&lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ]] ← 日清オイリオグループ + 【日清オイリオ】 + 【リノール油脂】 + 【ニッコー製油】&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル]] ← 日本航空インターナショナル + 【[[日本エアシステム|日本航空ジャパン]]（日本国内航空（[[日東航空]]+[[富士航空]]+[[北日本航空]]）+【[[東亜航空]]】）】&lt;br /&gt;
*[[日本ホテル]] ← [[ホテルメトロポリタン]]（初代） + ホテルエドモント（初代） + 日本ホテル ++ （ホテルメトロポリタン（2代目） + ホテルエドモント（2代目） + 東京ステーションホテル + メッツホテルアンドレストラン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぬ===&lt;br /&gt;
===ね===&lt;br /&gt;
===の===&lt;br /&gt;
*[[のと共栄信用金庫]] ← 能登信用金庫 + 共栄信用金庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
===は===&lt;br /&gt;
*[[ハーマン (ガス器具メーカー)|ハーマン]] ← 陽栄製作所 + ターダ（旧社名：多田金属工業）&lt;br /&gt;
*[[博報堂DYホールディングス]]◇ ← [[博報堂]] + [[大広]] + [[読売広告社]]&lt;br /&gt;
*[[Paltac]]（旧パルタックKS） ← パルタック + 【コバショウ】（旧[[小林製薬]]系列） ++ 【アルコス】 +++ 【松江共和物産】 ++++ 【エイコー】&lt;br /&gt;
*[[阪急阪神百貨店]] ← 阪急百貨店 + 阪神百貨店&lt;br /&gt;
*[[ばんせい証券]]（旧入や萬成証券） ← 萬成プライムキャピタル証券 + キングコモディティ証券&lt;br /&gt;
*[[バンダイナムコグループ]] ← バンダイ + バンダイナムコゲームス（旧[[ナムコ]]、合併後も業態を変えて存続）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ひ===&lt;br /&gt;
*[[BMG JAPAN]]（旧BMGファンハウス） ← BMGジャパン（[[BMG]]日本法人） + 【ファンハウス】（元[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]子会社、後に資本独立）&lt;br /&gt;
*[[日ノ丸自動車]] ← 日ノ丸自動車 + 【米子交通】 ++ 【山陰中央鉄道】&lt;br /&gt;
*[[氷見伏木信用金庫]] ← 氷見信用金庫 + 伏木信用金庫&lt;br /&gt;
*[[ひろしまケーブルテレビ]] ← 広島シティケーブルテレビ + 広島ケーブルビジョン&lt;br /&gt;
*[[広島みどり信用金庫]] ← 庄原信用金庫 + 三次信用金庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ふ===&lt;br /&gt;
*[[富士電機機器制御]] ← 【[[シュナイダーエレクトリック]]】（仏シュナイダーエレクトリック日本法人初代） + 富士電機機器制御&lt;br /&gt;
*富士電機製造（現 [[富士電機]]） ← 富士電機製造 + 【川崎電機製造】（[[川崎重工業]]から分社化した企業）&lt;br /&gt;
*[[富士電機リテイルシステムズ]] ← 富士電機冷機 + 【吹上富士自販機】（旧 三洋電機自販機）&lt;br /&gt;
*[[ふれあいチャンネル]] ← ふれあいチャンネル + ケーブルシティ22 ++ 中国ケーブルビジョン +++ 安芸ケーブルテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===へ===&lt;br /&gt;
===ほ===&lt;br /&gt;
*[[ボーイング]] ← ボーイング + 【マクドネル・ダグラス（マクドネル・エアクラフト+ダグラス・エアクラフト）】&lt;br /&gt;
*[[北都銀行]] ← 羽後銀行 + 秋田あけぼの銀行&lt;br /&gt;
*[[北陸コカ・コーラボトリング]] ← 北陸コカ・コーラボトリング + 【長野コカ・コーラボトリング】&lt;br /&gt;
*[[ポニーキャニオン]] ← キャニオンレコード + ポニー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
===ま===&lt;br /&gt;
*[[マイカル]] ← ニチイ ← セルフハトヤ + ヤマト小林商店 + 岡本商店 + エルピス&lt;br /&gt;
*[[マックスバリュ九州]] ← マックスバリュ九州 + 【西九州ウエルマート】 + 【ハロー】&lt;br /&gt;
*[[マックスバリュ中部]] ← マックスバリュ中部（フレックス + アコレ + 中部ウエルマート） + 【マックスバリュ名古屋】&lt;br /&gt;
*[[マックスバリュ西日本]] ← マックスバリュ西日本 + 【山陽マックスバリュー（山陽ウエルマート + みどり）】 ++ 【マミー】&lt;br /&gt;
*[[マックスバリュ北海道]] ← マックスバリュ北海道（札幌フードセンター + 北海道ジャスコ） + 【ジョイ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===み===&lt;br /&gt;
*[[三浦藤沢信用金庫]] ← 三浦信用金庫 + 藤沢信用金庫&lt;br /&gt;
*[[みずほフィナンシャルグループ]]&lt;br /&gt;
**[[みずほインベスターズ証券]] ← みずほインベスターズ証券（勧角証券 ← 日本勧業角丸証券 ← 日本勧業証券 + 角丸証券） ++ 【公共証券】 +++ 【大東証券】&lt;br /&gt;
**[[みずほ銀行]] ← 第一勧業銀行 + みずほ統合準備銀行（日本興業銀行コンシューマーバンキング業務） + 富士銀行コンシューマーバンキング業務 ++ 【みずほプロジェクト】&lt;br /&gt;
**[[みずほコーポレート銀行]] ← 富士銀行 + 日本興業銀行 + 第一勧業銀行コーポレートバンキング業務 ++ 【みずほグローバル】&lt;br /&gt;
**[[みずほ証券]] ← 【みずほ証券】（興銀証券 + 第一勧業証券 + 富士証券）++ 新光証券（新日本証券 + 和光証券）&lt;br /&gt;
**[[みずほ信託銀行]] ← 【みずほ信託銀行】（第一勧業富士信託銀行 ← 富士信託銀行 + 第一勧業信託銀行 ++ 興銀信託銀行） + みずほアセット信託銀行（安田信託銀行）&lt;br /&gt;
*[[みちのく銀行]] ← 青和銀行 + 弘前相互銀行&lt;br /&gt;
*[[三井住友海上火災保険]] ← 三井海上火災保険 + 住友海上火災保険   &lt;br /&gt;
*[[三井住友海上あいおい生命保険]] ← 三井住友海上きらめき生命保険（三井みらい生命 + 住友海上ゆうゆう生命保険）+ [[あいおい生命保険]]（大東京しあわせ生命保険 + 千代田火災エビス生命保険）&lt;br /&gt;
*[[三井住友銀行]]（2代目） ← わかしお銀行 + 【三井住友銀行】（初代・住友銀行（住友銀行 + 【河内銀行】 + 【平和相互銀行】） + さくら銀行（太陽神戸三井銀行 ← 三井銀行（東都銀行 + 【三井銀行】） + 太陽神戸銀行（神戸銀行 + 太陽銀行））&lt;br /&gt;
*[[三井住友建設]] ← 三井建設 + 住友建設&lt;br /&gt;
* [[三菱樹脂]] ← 三菱樹脂（三菱樹脂 ← 長浜樹脂 ← 長浜ゴム工業） + 【三菱化学MKV】（三菱化学MKV ← 三菱化成ビニル ← 三菱モンサント化成ビニル ← 三菱モンサント化成 ← モンサント化成工業（長浜ゴム工業のPVC軟質事業を移譲して設立）） + 【三菱ポリエステルフィルム】（三菱ポリエステルフィルム ← ダイアホイルヘキスト（ドイツの化学メーカー[[ヘキスト (化学メーカー)|ヘキスト]]が資本参加） ← ダイアホイル（三菱樹脂と三菱化学の合弁会社）） + 【三菱化学産資】（三菱化学産資 ← 三菱油化産資 ← 菱和産資）&lt;br /&gt;
*[[三菱マテリアル]] ← 三菱マテリアル + 【東北開発】&lt;br /&gt;
*[[三菱UFJフィナンシャル・グループ]] ← 三菱東京フィナンシャル・グループ（三菱銀行 + 東京銀行）+ UFJホールディングス（三和銀行 + 東海銀行 + 東洋信託銀行）&lt;br /&gt;
**[[三菱東京UFJ銀行]] ← 東京三菱銀行（三菱銀行 + 東京銀行）+ UFJ銀行（三和銀行 + 東海銀行）&lt;br /&gt;
**[[三菱UFJ証券ホールディングス]]（旧三菱UFJ証券） ← 三菱証券（国際証券 + 東京三菱証券 + 東京三菱パーソナル証券 + 一成証券） + UFJつばさ証券（つばさ証券 + UFJキャピタルマーケッツ証券）&lt;br /&gt;
**[[三菱UFJ信託銀行]] ← 三菱信託銀行（三菱信託銀行 + 【日本信託銀行】 + 【東京信託銀行】） + UFJ信託銀行（東洋信託銀行 ← 東洋信託銀行 + 【東海信託銀行】）&lt;br /&gt;
**[[三菱UFJニコス]] ← UFJニコス（日本信販 + UFJカード（ミリオンカード + フィナンシャルワンカード） ++ 協同クレジットサービス） + 【ディーシーカード】&lt;br /&gt;
*[[みなと銀行]] ← 阪神銀行 + 【みどり銀行】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===む===&lt;br /&gt;
===め===&lt;br /&gt;
*[[MAGES.]] ← [[AG-ONE]]（AG-ONE + 【ドワンゴプランニング アンド ディベロップメント】） + [[5pb.]]&lt;br /&gt;
*[[明治ホールディングス]]◇ ← 明治製菓（明治製菓 ← 東京菓子+大正製菓（明治製糖（現：[[大日本明治製糖]]の製菓部門）） ← 東京菓子） + 明治乳業 （明治乳業 ← 極東練乳）&lt;br /&gt;
*[[明治安田生命保険]] ← 明治生命保険 + 安田生命保険&lt;br /&gt;
*[[名鉄観光バス]] ←　名鉄観光バス + 【名古屋観光日急】 + 【名鉄西部観光バス】 + 【名鉄東部観光バス】&lt;br /&gt;
*[[メタウォーター]] ← NGK水環境システムズ + 富士電機水環境システムズ&lt;br /&gt;
*[[メディセオ]] ← クラヤ三星堂（クラヤ三星堂（旧クラヤ三星堂分割準備） + 【チヤク】） + 【千秋薬品】 + 【潮田クラヤ三星堂（旧潮田三国堂薬品） ← 潮田薬品 + 三国堂】 + 【やまひろクラヤ三星堂】 + 【平成薬品 ← 栢屋薬品 + 三重薬品 + 小林薬業】 +  【井筒クラヤ三星堂（旧井筒薬品） ← 嶋路 + 半井 + 中川薬品】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===も===&lt;br /&gt;
*[[杜の都信用金庫]] ← 仙台信用金庫 + 塩竈信用金庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
===や===&lt;br /&gt;
===ゆ===&lt;br /&gt;
*[[雪印メグミルク]] ← 雪印メグミルク + 【[[雪印乳業]]】 + 【[[日本ミルクコミュニティ]]】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===よ===&lt;br /&gt;
* [[ヨシコン]] ← 吉田コンクリート工業 + 【遠州レミコン工業】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら行==&lt;br /&gt;
===ら===&lt;br /&gt;
*[[ランスタッド (日本 2011年-)|ランスタッド]] ← フジスタッフ + 【アイライン】 + 【ランスタッド】（ヴェディオール・キャリア + ランスタッド）&lt;br /&gt;
===り===&lt;br /&gt;
*[[LIXIL]] ← トステム + 【INAX】 + 【新日軽】 + 【東洋エクステリア】 + 【LIXIL】&lt;br /&gt;
*[[リクルートエージェント]]（旧リクルートエイブリック） ← リクルート人材センター + 東京リクルート人材センター&lt;br /&gt;
*[[リテラ・クレア証券]]（旧今川三澤屋証券） ← 今川証券 + 三澤屋証券&lt;br /&gt;
*[[両備ホールディングス]] ← 両備バス（両備バス（西大寺鉄道 + 【両備バス】（両備バス + 【岡山バス】）） + 【大阪両備バス】） + 両備運輸&lt;br /&gt;
*[[琉球バス交通]]（旧琉球バス） ← 青バス + 昭和バス（昭和バス（昭和バス + 【三共バス】） + 【あらかき平尾バス】（あらかき平尾バス + 【遊覧バス（旧協同バス）】） + 【協和バス】 + 【合同バス】 + 【那覇陸運】（那覇陸運 + 【第一交通】））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===る===&lt;br /&gt;
* [[ルミネ]] ← 大宮ステーションビル + 北千住ターミナルビル + ルミネ新宿 + ルミネ横浜 ++ 立川ターミナルビル ++ 荻窪ルミネ ++ ルミネ茅ヶ崎 ++ 新宿ステーションビルディング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===れ===&lt;br /&gt;
===ろ===&lt;br /&gt;
*[[ロッキード・マーティン]] ← ロッキード + マーティン・マリエッタ（マーティン+【アメリカン・マリエッタ】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==わ行==&lt;br /&gt;
===わ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*医薬品卸会社については[[医薬品卸の再編成]]も参照。&lt;br /&gt;
*都市銀行については[[都市銀行#都市銀行のあゆみ]]も参照。&lt;br /&gt;
*合併を伴わない社名変更については[[社名変更の一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.03trade.com/market_info/pdf/caution2.pdf 丸三証券 - 合併]　[PDF]&lt;br /&gt;
* [http://www.traders.co.jp/domestic_stocks/stocks_data/merger/merger.asp T&amp;amp;C フィナンシャルリサーチ - 合併]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Company-stub|*とうこう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しきようとうこうのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:企業一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:歴史の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=248328</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=248328"/>
				<updated>2014-08-27T09:43:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* DVD */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年8月27日)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=248303</id>
		<title>甲斐享</title>
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				<updated>2014-08-27T03:26:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 親族 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
ドリトルでも共演している&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した。8話のラストで電話した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年8月に対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
三島ゆかり。黒詐欺の登場人物。2014年8月26日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月27日に対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=248302</id>
		<title>甲斐享</title>
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				<updated>2014-08-27T03:24:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年8月に対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
三島ゆかり。黒詐欺の登場人物。2014年8月26日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月27日に対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=248301</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
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				<updated>2014-08-27T03:14:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
舞空闘劇のゴテンクスのストーリーのエンディングでも使用されている&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ(仮称)2015年5月&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
コナン&lt;br /&gt;
服部の声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
2014年3月22日は対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
スマブラ&lt;br /&gt;
ファルコンの声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
雷道はドクターゲロと同じ&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の登場人物。2014年6月15日のインタビューで孫悟空とトークした&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2006年から2014年まで対決した&lt;br /&gt;
(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで予言魚が共演した&lt;br /&gt;
ジョブ。ピッコロがラディッシュに攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
ピョコタン。カードダスのバイトした事ある。ゲームラボ2014年8月号の漫画で明らかになった&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2011年から金曜日にビルスが対決している&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にビルスと対決した。余談であるがポケモン映画で2004年から2006年まで共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までビルスと対決していた&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年からビルスと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=248300</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
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				<updated>2014-08-27T03:09:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 主題歌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
舞空闘劇のゴテンクスのストーリーのエンディングでも使用されている&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ(仮称)2015年5月&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
コナン&lt;br /&gt;
服部の声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
2014年3月22日は対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
スマブラ&lt;br /&gt;
ファルコンの声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
雷道はドクターゲロと同じ&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の登場人物。2014年6月15日のインタビューで孫悟空とトークした&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2006年から2014年まで対決した&lt;br /&gt;
(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで予言魚が共演した&lt;br /&gt;
ジョブ。ピッコロがラディッシュに攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
ピョコタン。カードダスのバイトした事ある。ゲームラボ2014年8月号の漫画で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

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		<title>城島茂</title>
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				<updated>2014-08-27T03:04:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 城島 茂&lt;br /&gt;
| Img                 = &lt;br /&gt;
| Img_capt            = &lt;br /&gt;
| Img_size            = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape           = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background          = instrumentalist&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 城島 茂&amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&amp;lt;!-- 出生時の名前が公表されている場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias               = リーダー&lt;br /&gt;
| Blood               = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;O型&lt;br /&gt;
| School_background   = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;[[奈良県立奈良商業高等学校]]卒&lt;br /&gt;
| Born                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;{{生年月日と年齢|1970|11|17}}&amp;lt;br&amp;gt; {{JPN}} [[千葉県]][[市原市]]&lt;br /&gt;
| Died                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}}, [[千葉県]][[市原市]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[奈良県]][[大和郡山市]]育ち）&lt;br /&gt;
| Instrument          = [[ギター]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[エレクトリックギター|エレキ]]、[[アコースティック・ギター|アコースティック]]）&lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[音楽家|ミュージシャン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[タレント]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[1986年]] - &lt;br /&gt;
| Label               = [[ソニー・ミュージックレコーズ|Sony Records]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[1994年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2001年]] - [[2008年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジェイ・ストーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[TOKIO]]&lt;br /&gt;
| Influences          = [[少年隊]]&lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
| Current_members     = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Past_members        = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''城島 茂'''（じょうしま しげる、[[1970年]][[11月17日]] - ）は、[[日本]]の[[ギタリスト]]、[[歌手]]、[[アイドル]]、[[タレント]]、[[俳優]]、[[司会|司会者]]、[[ニュースキャスター|キャスター]]。アイドルグループで[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]][[TOKIO]]の最年長メンバーである。[[ギター]]担当およびリーダーを務める。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。所属レコード会社は[[ジェイ・ストーム]]。血液型O型。愛称は「'''[[リーダー]]'''」や「'''老犬'''&amp;lt;ref&amp;gt;『オレたちやってま～す』で共演者の[[山本圭一]]が「豚」、[[加藤浩次]]が「狂犬」と呼ばれることから名付けられ、以後も[[極楽とんぼ]]や[[よゐこ]]などが使っている。また、同局のラジオ『ゴチャ・まぜっ!』では、[[ラテ欄]]において現在でも使われ続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」。身長170cm、体重55kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[奈良県立奈良商業高等学校]]在学中の[[1986年]][[7月7日]]、[[ジャニーズ事務所]]に入所。入所後は[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]に所属。単独では[[光GENJI]]、[[男闘呼組]]、[[SMAP]]等とドラマ、バラエティ番組等で数多くの行動を共にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『あぶない少年III』（[[テレビ東京]]系）でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
[[1989年]]、『[[アイドル共和国]]』（[[テレビ朝日]]系）内で、平家派のメンバーだった[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]らと共に「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」を結成。[[1990年]]、[[国分太一]]、[[松岡昌宏]]と共にTOKIOを結成しリーダーに就任。その後[[小島啓]]を加え、[[1994年]]小島に代わり[[長瀬智也]]が加入したことで、現在のメンバーのTOKIOが完成する。同年[[9月21日]]、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。[[2002年]]、『[[演技者。]] 黒いハンカチーフ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で初主演。&lt;br /&gt;
2014年5月18日、『[[行列のできる法律相談所]]』にて、『[[24時間テレビ 愛は地球を救う]]』のチャリティーランナーに選ばれたことが発表された。8月19日に101キロ走る事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物・エピソード ===&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市原市]]生まれ、[[奈良県]][[大和郡山市]]出身。デビュー当時は雑誌の出身地の項目に「千葉県」or「生まれは千葉県」などと書かれていたことが多かったが最近では、一番長く住んでいた「奈良県」となっている。本人はラジオや雑誌にて「実は千葉県出身」と話すこともあるが、千葉県に住んでいたのは生後3か月ほどまでである（「鶴瓶の家族に乾杯」より）。一人っ子であり、幼少期は[[鹿児島県]]、[[京都府]]、[[大阪府]][[八尾市]]など各地を転々とした。TOKIOでは最年長である。&lt;br /&gt;
* 芸能界入りを決意したのは小学3年生のときに両親が離婚し、[[不登校]]を続けていた生活を送る自分を変えようと思ったのがキッカケ。また、ジャニーズ事務所に入所しようと思ったのはテレビで[[少年隊]]の新人賞受賞を見たのがキッカケであり、「今の生活を脱したい。芸能界に入れば変わることが出来る」という思いから。&lt;br /&gt;
* オーディションではなく、[[ジャニー喜多川]]と大阪市内で会食して合格した。&lt;br /&gt;
* 初舞台は「PLAYZONE ’88　カプリッチョ －天使と悪魔の狂想曲－」。ロックコーナーに出演予定だったジュニアが東京に帰らなければならなくなったため、社長命令で急遽舞台に上がってギターを弾くことに。ちなみに隣りにはジュニアの東昌孝がいた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[12月25日]]放送『[[V6 Next Generation]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 山口との出会いは光GENJIのクリスマスコンサートのリハーサルにて。社長から「この子ベース出来るよ」と城島に紹介したことがキッカケ。&lt;br /&gt;
* 山口と二人でバンドを組んでいた頃、当時の山口は練習嫌いだったため合宿所に来ても練習せずに城島とおしゃべりばかりしていた。「練習しようよ」と言えなかった城島は、さりげなくギターを出してCコードを弾き山口に「練習しよう」アピールをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ドラムを探していた二人だったがなかなか見つけることが出来ず二人だけの活動が続いていた城島・山口を心配した社長がある日「これ、あの、資料だから。見てみな」と当時のジュニアの中で楽器ができる子をピックアップした資料を城島たちに渡し「YOUがオーディションしな」と提言された。オーディションはテレ朝のリハーサル室で城島・山口の二人によって行われた。このオーディションで「僕ドラムすごい叩けるんですよ」とアピールしてきたのが松岡昌宏である。しかし実際は全くの素人であった。その後、3人ほど絞られた候補の中から松岡が選ばれてTOKIO BANDに加入している。実はセミプロのドラマーに対しても渋谷でオーディションを行っているが叩いているときの顔が城島は嫌いで落とされている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* リーダーになったキッカケは、TOKIOが結成して間もない頃にちょっとしたことでケンカになり、それを見た少年隊の[[植草克秀]]が「リーダーが居ないからケンカになる。リーダーを決めろ」と言われ、ジャンケンで決まった。メンバー曰く「メンバーをまとめるリーダーではなく“リーダー”というアダ名」だと語っている。&lt;br /&gt;
* メンバーからいじられたり、ネタにされることが多く、松岡は「リーダーのような30代にはなりたくない」と言いながらも『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画の願掛けで「TOKIOが長持ちするように、リーダーの健康を祈願」するなど優しい一面を見せた。10年[[8月28日]]放送『メレンゲの気持ち』では山口からメッセージが届けられ「普段はあんなだけど、ライブのときはメチャクチャカッコいい」と語った。10年[[8月19日]]放送『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の企画『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』で国分が「何だかんだで僕らリーダーに支えられています」「いつもありがとう」と感謝の言葉（言い終わると「なんつって」と冗談のように言った）を述べたり、長瀬からも「リーダーは真面目。自分達がふざけすぎた時はきちんと止めてくれる」と、信頼されている。その優しい性格は評価が高い。&lt;br /&gt;
* デビュー当初は長瀬や松岡達若手の教育係という役割だったが（当時は躾に厳しい先輩だったらしい）彼達が一人前になると隠居したような立場になったと松岡は語る。又、飲み会で松岡が城島に食ってかかった時に国分が松岡を止めた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『城島茂のどっち派?!』で「酒の席での失敗談募集!あなたは泣き上戸?笑い上戸?怒り上戸?」というテーマに「笑い上戸」と答えた。最近は、山口曰く「酔うとダーヅバーに行きたがったり、ビリヤードをしたがる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月29日]]放送『[[しゃべくり007]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバーの中では最も演奏に対する向上心が強く、基本練習を欠かさず、最低限の譜面の読み書きを独学で習得している。アルバムに収録されている作品では、作詞・作曲を手がけているものもある。言葉遊びなど、こだわりの強い遊び心のある詞を書く傾向が強い。&lt;br /&gt;
* 音楽活動以外では、主に[[バラエティ番組]]での活動が多い。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』などでは、たまに女装して「城島茂子」と名乗って「主婦」キャラになりすましたり、[[リーゼント]]でテレビ出演することもあり、[[日清オイリオグループ|日清オイリオ]]のCMでも主婦役として同じTOKIOのメンバーの山口と共にしばらく出演していた。また、テレビ朝日系『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』では、司会である[[タモリ]]の[[物真似|ものまね]]（いわゆる'''「城島タモリ」'''）を披露するのが定番となっていた。2004年を最後にしばらく披露していなかった（2005年以降は『[[メントレG]]』と放送時間が重複したため）が、[[2008年]]以降は再び披露しており、さらにその派生として城島タモリとともに2012年から後輩の関ジャニ∞の[[丸山隆平]]が城島のものまねを披露している。また楽屋などでの城島の変わった行動がメンバーから語られる事が多く、その微笑ましいエピソードがファンから親しまれている。&lt;br /&gt;
* [[移動式クレーン運転士]]免許、[[車両系建設機械運転者]]の資格の区分の内、車両系建設機械（整地・運搬・積込み用及び掘削用）運転技能講習を所持しており、『ザ!鉄腕!DASH!!』（同番組企画で取得）でその腕前を披露。ナレーターからは「クレーン城島」、「ショベル城島」（後に「ユンボ城島」）、「ブルドーザー城島」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* バラエティとは逆にドラマ出演は多くはないが、[[2006年]]の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[芋たこなんきん]]』ではヒロインの父親役でレギュラー出演を果たしている。役柄上、七三分けのいかにも昭和の父親という風貌で出演。2006年 - 2009年まで『[[NHK紅白歌合戦]]』で司会（2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会）を務めたSMAPの[[中居正広]]がTOKIOの出番前にて毎回同朝ドラでの城島の写真を持ち込んで城島を弄るという演出が行われた。さらに2010年の紅白では、司会（白組司会）を務めた[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[大野智]]が「中居君からの預かり物」として、やはりこの写真を持ち込まれ、5年連続同じネタで弄られた（この演出は2010年が最後となった）。このように、基本的にはジャニーズの中でもバラエティ色の強い、コメディアンに近いアイドルであるといえる。&lt;br /&gt;
* [[高所恐怖症]]でカナヅチ。『ザ!鉄腕!DASH!!』の川に飛び込む企画などでは中々飛び降りられないことが多く、川や海へと行くときには[[ライフジャケット]]や浮輪を必ず着用、持っていたりする。しかしどんなに躊躇しても最後は飛び込んでいる。また、ご当地バイト、DASH海岸、DASH島など海に関係する企画が多くなったことを受け、カナヅチを克服すべく海女さん修行を受けた。また、自転車を使う企画では本人だけ三輪である。&lt;br /&gt;
* ネコアレルギー。ネコ科のトラに対してもアレルギーが出てしまう&amp;lt;ref&amp;gt;2012年[[3月19日]]放送MBSラジオ『[[ゴチャまぜ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバー曰く「誰も家を知らない」「プライペードは謎」とのことで、休日の過ごし方は「住んでいる区から出ない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arashinishiyagare&amp;quot;&amp;gt;（[[2010年]][[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし山口が「リーダーの部屋はモデルルームっぽいレイアウトだ」と発言したり、松岡が「よくバーや飲み屋で会う」と発言しているので、半分はトークネタだと思われる。&lt;br /&gt;
* 本人曰く「楽屋では無口」とのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 楽屋での個性的な行動は、メンバーによくネタにされていたが、最近は「さすがに三十路すぎて落ち着いた」と松岡などに評されている。&lt;br /&gt;
* V6の[[坂本昌行]]と過去に飲んだことがあり、お互いに「リーダー」という共通点から互いのグループについて話し合っていたことがある。責任感が強く、カミセンに対して礼儀を教え込んだ相手に対し自身は「何もしなかったなぁ」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 無趣味を自他共に認めているが、自身がパーソナリティを務めていたラジオ番組『城島茂のどっち派?!』や「ゴチャ・まぜっ!」では料理が唯一の趣味と言えるかもしれないと発言している。また、同番組で食材を[[無添加]]・[[うま味調味料#「化学調味料無使用」という表記|無化調]]のものに変える食生活改善によって、[[花粉症]]や[[金属アレルギー]]を数年かけて克服したと語った。&lt;br /&gt;
* まだ仕事がない頃に「外に出たい」と山口と共に牛丼屋へ行くのに、髪をきっちり決め、ビニールみたいな素材のロングコートを着て行った（この服装は本人に曰く「一番オシャレな服装」らしい）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]クリスマススペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 仕事がない時に誰にも「東京に来ていい」と言われなかったが社長に電話をし、度々東京に行っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Jr時代に、SMAPの後ろで踊ったら間違えまくり、それを見ていた社長から激怒され、それ以降踊りの仕事が来なくなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[12月4日]]に放送された[[FNS歌謡祭]]では平家派として『Graduation』を披露する時、美術スタッフに剣のブローチがないか探していたら、キーホルダーを改造してブローチにし、胸につけた。本人曰く「平家派は終わったけど、心の中では終わってない」ということの表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[DASH村]]収録中に[[東北地方太平洋沖地震|2011年東北地方太平洋沖地震]]に遭い被災。[[福島第一原子力発電所]]から近かったため、避難した。&lt;br /&gt;
* デビュー前、東京で初めて免許を取った際に山口からプレゼントされたブランド物のパスケースを大事に使っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dash&amp;quot;&amp;gt;[[2013年]][[5月5日]]『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列の2014年[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ37]]のマラソンランナーに選ばれる。TOKIOのメンバーがマラソンランナーに選ばれたのは1997年の山口達也以来、17年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND|城島茂バンド]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND]]&lt;br /&gt;
* '''[[TOKIO]]'''&lt;br /&gt;
* [[J-FRIENDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用ギター ==&lt;br /&gt;
* SNAPPER‐S/AS（[[イーエスピー|ESP]]）&lt;br /&gt;
* Les Paul Standard （[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン]]）&lt;br /&gt;
* Navigator N-LP320CTM（ESP）…[[THE ALFEE]]の[[高見沢俊彦]]から頂いたという一本&lt;br /&gt;
* POTBELLY（ESP）&lt;br /&gt;
* MUSICMAN Silhouette（ERNIE BALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*今日もいい一日（1999年「鉄腕DASH!」の「ストリートミュージシャン」企画から生まれたインディーズバンド「15minutes」において作られた曲。当時は福岡のCD店で限定発売された。その後アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』の特典でCD発売されている）&lt;br /&gt;
*オレンジ色の太陽 （アルバム『[[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Cool so Rock （アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』収録）&lt;br /&gt;
*Baby blue （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
*:山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Midnight Rose （アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』収録）&lt;br /&gt;
*:松岡がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*徒然2コード（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*城島SONG（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒) （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*[[僕の恋愛事情と台所事情]] （初のDVDシングルとしてリリース / アルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*誓い （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島と山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*PLUS （dowangoより[[着うた]]配信限定。後に「[[見上げた流星]]」通常盤に収録）&lt;br /&gt;
*:歌いだしなどヴォーカルを担当　尚、全体的にもメインにヴォーカルを担当している&lt;br /&gt;
*More (アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当。グループの楽曲としては初の全編英語詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*時代を（TOKIO）よろしく! （デビューシングルのカップリング / アルバム『[[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]』収録）&lt;br /&gt;
*:[[山田ひろし]]との共作&lt;br /&gt;
*36℃ （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・城島茂 / 作曲・国分太一の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*VALE-TUDO （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*undid （アルバム『[[Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*スベキコト （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*自由な名の下に　(アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
単独出演のみ。[[TOKIO#出演|TOKIO]]も参照。&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III]]（[[1988年]]、[[テレビ東京]]）- 黒潮学園･辻堂始発 役&lt;br /&gt;
*[[ゴメンドーかけます]]（[[1989年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 岡崎耕司 役&lt;br /&gt;
*[[明日に向かって走れ!]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[渡る世間は鬼ばかり]]（[[1993年]]、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[おふくろシリーズ]] おふくろに花束を!（[[1994年]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[寝たふりしてる男たち]]（[[1995年]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 伊藤洋一 役&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第8～11シリーズ（1995～[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*鬼麿斬人剣 天下無双の刀鍛冶 愛と青春の七番勝負！（1995年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[D×D]]（[[1997年]]、日本テレビ）-城秀樹役(友情出演)&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]] まかせてダーリン（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[寺内貫太郎一家#寺内貫太郎一家98秋スペシャル|寺内貫太郎一家98秋スペシャル]]（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』新春スペシャル 安浦刑事、九州天草へ飛ぶ!（1999年、テレビ朝日）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（[[1999年]]、フジテレビ）- 岩田元 役&lt;br /&gt;
*[[俺たちの旅#新・俺たちの旅 Ver.1999|新・俺たちの旅 Ver.1999]]（1999年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（[[2001年]]、フジテレビ）最終話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[演技者。]]『黒いハンカチーフ』（[[2002年]]、フジテレビ）主演 - 日根（ヒルネ先生） 役&lt;br /&gt;
*[[マンハッタンラブストーリー]]（[[2003年]]、TBS）第1話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第16シリーズ第1話　娘の恋人・山岡刑事、殉職す!（2003年、テレビ朝日）- 山岡雄作 警部補&lt;br /&gt;
*[[劇団演技者。]]『オートマチック』（[[2004年]]、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]] [[芋たこなんきん]]（[[2006年]] - [[2007年]]、[[日本放送協会|NHK]]）- 花岡徳一 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]2007年 秋の特別編「自販機男」（[[2007年]]、フジテレビ）主演 - 浜口 役&lt;br /&gt;
*[[血液型別 オンナが結婚する方法♪]] 第四夜・AB型オンナが結婚する方法（[[2009年]]、フジテレビ）- 権田原仁 准教授 役&lt;br /&gt;
*[[0号室の客]] （2009年、2010年、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*金曜ナイトドラマ「[[バーテンダー (漫画)|バーテンダー]]」 glass 2（2011年02月11日、テレビ朝日）- 清水 役&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]([[2012年]]、TBS) - 岡島充役&lt;br /&gt;
*[[トッカン -特別国税徴収官-#テレビドラマ|トッカン 特別国税徴収官]]　3話　(2012年7月18日、日本テレビ)-三井晴彦役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
====現在の出演番組====&lt;br /&gt;
*[[民謡魂 ふるさとの歌]]（2013年5月4日 - 、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[みんなの疑問 ニュースなぜ太郎]]（2013年10月5日 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[人気者でいこう!]]（1997年10月14日 -　1998年3月、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
*タモリのネタでナイトフィーバー!（1997年10月15日 -　1998年3月18日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（1999年10月9日 - 2008年3月19日、テレビ朝日）※回によっては一部のメンバーおよび全員出演するときもあった。&lt;br /&gt;
*(株)城島産業 （2000年10月2日 - 2001年3月26日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[探検!ホムンクルス～脳と体のミステリー～]]→[[脳力探検クイズ!ホムクル]]（2003年10月11日 -　2004年9月18日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[LEADER'S HOW TO BOOK ジョーシマサイト]]（2008年4月7日 - 2009年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[天才をつくる!ガリレオ脳研]]→[[ガリレオヒット脳研]]（2009年11月14日 - 2011年8月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2012年3月31日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[あさナビ]]（2012年4月7日 - 2013年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[テストの花道]]（2010年3月29日 - 2014年3月17日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
一服。(2014年6月12日から16日。TBS)国分太一の代理で出演&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月10日。VTR出演。8月27日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
音楽の力2014。(2014年7月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月20日の日本テレビワイドショー。24TVマラソン練習放送&lt;br /&gt;
PON(同上。2014年8月27日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番他====&lt;br /&gt;
*芸能界おしどり夫婦決定戦「ゴールデンカップル」（2005年12月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日、TBS）&lt;br /&gt;
*夢応援バラエティ　ゴールデンエイジ（2007年8月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*愛の子育てバラエティー　ピヨピヨひよこランド（2008年7月6日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*天才を創る!脳カツ研究所（2009年9月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*アナタを守る最先端グッズ発掘SP　ひらめき!マモルくん（2010年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（2010年5月17日･24日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2010年8月25日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2010年8月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[中居のかけ算]]（2011年1月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*街メーター（2011年4月30日・6月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*デジタルくんとアナログさん（2011年6月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*忘れちゃアカン!ニッポン進化遺産～今と昔を比べるテレビ～（2011年11月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
2014年9月1日の日本テレビワイドショー。24マラソン放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（1992年4月 - 2005年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す]]（1997年10月 - 2003年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク|YOUNG PARK]]（2003年10月 - 2005年9月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のどっち派?!]]（2005年4月8日 - 2010年4月2日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（2005年10月 - 2014年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[アッパレやってまーす!]]（2014年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス頑張れ!ゴエモン]]2003年（設定はロケバスの中で城島が頑張れ!ゴエモンをプレイするという内容）&lt;br /&gt;
*[[P&amp;amp;G]]「プリングルズ」&lt;br /&gt;
*[[ごはん食推進委員会]]（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ]]「[[ヘルシーリセッタ]]」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[一]]（はじめ）」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本ミルクコミュニティ]]（現：[[雪印メグミルク]]）「メグミルク」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*GOLDEN BOY（1992年5月 -6月、[[青山劇場]]/[[愛知厚生年金会館]]/大阪メルパルクホール）&lt;br /&gt;
*恋風～昭和ブギウギ物語（1993年9月 -10月、[[芸術座]]）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（1995年10月 -11月、[[東京芸術劇場]]中ホール/愛知厚生年金会館/石川県文教会館/大阪ドラマシティ）&lt;br /&gt;
*6月のビターオレンジ（2011年6月 -7月、[[東京グローブ座]]/[[森ノ宮ピロティホール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[NHK教育テレビジョン]]放送開始50周年・[[ETV50|ETV50応援団長]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 美男の国から（2000年1月20日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 がんばる人へ（2011年8月8日、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 仕事と生きる道（2011年10月10日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 愛について（2011年12月12日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ チャリティーマラソンランナー}}&lt;br /&gt;
{{TOKIO}}&lt;br /&gt;
{{J-FRIENDS}}&lt;br /&gt;
{{ジャニーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようしま しける}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%85%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE&amp;diff=248298</id>
		<title>浅田真央</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%85%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE&amp;diff=248298"/>
				<updated>2014-08-27T03:01:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:浅田真央1.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央2.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央3.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
'''浅田 真央'''（あさだ まお、[[ラテン文字]]：Mao Asada、[[1990年]][[9月25日]] - ）は、[[日本]]の[[フィギュアスケート]]選手（女子[[シングルスケーティング|シングル]]）。[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|2010年バンクーバーオリンピック]]銀メダリスト。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]優勝、[[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]優勝2回、[[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]優勝2回。姉は同じくフィギュアスケート選手の[[浅田舞]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央4.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]生まれ。名古屋市立高針小学校、名古屋市立高針台中学校、[[中京大学附属中京高等学校]]卒業。[[中京大学]][[体育学部]]に在学中。名前の'''真央'''は、父親が女優の[[大地真央]]のファンであったことに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬しているフィギュアスケート選手は[[伊藤みどり]]。かつては伊藤の衣装を着用して競技に臨んだこともあり、「みどりさんの衣装を着るといつも調子がいい」と語っていた。[[長野オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|長野オリンピック]]金メダリストの[[タラ・リピンスキー]]にも憧れの言葉を寄せており、リピンスキーの演技を見て自身もオリンピックに出たいと思うようになったという。趣味は[[ジグソーパズル]]と[[レゴ]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技術・演技 ===&lt;br /&gt;
[[アクセルジャンプ|アクセル]]を含む6種類の3回転ジャンプを競技会で用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3回転アクセルは小学生のうちから挑んでおり、2003年の中部ブロック大会（ノービスA）では3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションに成功した。2008年の[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では、[[フリースケーティング]]（フリー）で女子選手として初めて3回転アクセルを2度成功させた。[[ショートプログラム]]でも3回転アクセルに成功したことがある。3回転-3回転のコンビネーションジャンプも得意としている。[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|2007年グランプリファイナル]]のフリーでは、2種類の3-3回転に成功した（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]、3回転フリップ-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]])。2010年の[[バンクーバーオリンピック]]では、女子選手としては初めて、オリンピックのショートプログラムでトリプルアクセルを成功させている。また女子選手として初めて、SP・FS合わせて3度のトリプルアクセルを成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、あまり難易度が高くないとされている3回転[[サルコウジャンプ|サルコウ]]を苦手とし、2008-2009シーズンまで長い間プログラムに取り入れていなかったが、NHK杯で成功させた。また、アウトサイドエッジで踏み切らなければいけない[[ルッツジャンプ|ルッツ]]はインサイドエッジからの踏み切る癖があり、2007-2008シーズンより厳格化されたルールによりエラーエッジ判定を受けていた。同シーズン終了後に矯正に取り組み、2008-2009シーズンの[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]など、エラーエッジと判定されない3回転ルッツも見られるようになったが、まだまだ練習中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから挑戦してみたい技として4回転ジャンプを掲げている。2006年世界ジュニア選手権では直前まで4回転ループを取り入れることを検討していたが、結局見送っている。一時は4回転サルコウも跳んでいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟性が高く、[[スピン (フィギュアスケート)|スピン]]や[[スパイラル (フィギュアスケート)|スパイラルシークエンス]]のポジションが多彩である。スピンは軸の安定性にも定評がある。片手[[デニス・ビールマン#ビールマン・スピン|ビールマンスピン]]を得意としているが、レベル認定を受けにくいことなどを理由に[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]-2008シーズンは取り入れなかった。しかし2009年[[エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]以降は再び取り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]のSPにおいて、サーキュラーステップシークエンスでレベル4を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛犬 ===&lt;br /&gt;
愛犬は、2005年世界ジュニア選手権で優勝した際に買ってもらった[[プードル|トイ・プードル]]の「エアロ」。名前は[[ネスレ日本|ネスレ]]の菓子ブランド名[[エアロ (チョコレート)|AERO（エアロ）]]に由来し、同製品のイメージキャラにも選ばれた。2007年の[[Japan Super Challenge|ジャパンスーパーチャレンジ]]ではエアロを抱いて滑った。大の犬好きでありながら犬アレルギーでもある。2007年にはエアロが「ティアラ」「小町」を出産した。前者は浅田が、後者は姉の[[浅田舞|舞]]が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち～ジュニア時代 ===&lt;br /&gt;
5歳の時、姉の[[浅田舞|舞]]と共にスケートリンクに遊びに行き、スケートと出会う。舞と共に門奈裕子コーチが教える名東フィギュアスケートクラブに入会。当時、同クラブには[[安藤美姫]]も所属していた。3歳から12歳までは[[越智久美子]]による[[バレエ]]のレッスンを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000-2001シーズンからグランプリ東海クラブに所属し、[[山田満知子]]・[[樋口美穂子]]両コーチに師事。小学6年生の時に特例で出場した[[第71回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]で不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]]）を跳び、「天才少女」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全日本ノービス選手権では、2000-2001シーズンから2001-2002シーズンまでBクラスで、2002-2003シーズンから2003-2004シーズンまでAクラスで、それぞれ2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004-2005シーズン、[[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ジュニアグランプリ (JGP)]]で出場した3戦すべてで優勝し、ジュニアデビューを飾る。[[ISUジュニアグランプリファイナル|JGPファイナル]]では女子ジュニア史上初の3回転[[アクセルジャンプ|アクセル]]に成功。国内では[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権|全日本ジュニア選手権]]で初優勝し、シニアクラスの[[第73回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]でも2位となった。[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でも初出場初優勝を果たしてシーズンを締めくくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シニア移行～世界選手権優勝 ===&lt;br /&gt;
2005-2006シーズン、[[ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]][[中国杯]]で2位で自身のシニア国際大会デビューを飾る。2戦目の[[エリック・ボンパール杯]]でグランプリシリーズ初優勝。[[2005/2006 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では日本代表選手として[[村主章枝]]以来2人目の優勝を果たした。[[第74回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では女子シングル史上初となる2度の3回転アクセルに成功（ISU非公認）したが、他のジャンプにミスがあり2位となった。連覇が期待された[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でもジャンプのミスが響き2位に終わった。[[トリノオリンピック]]出場を期待する声もあったが、ISUの定めた年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006-2007シーズン、舞と共に拠点を米国[[ロサンゼルス]]に移し、[[ラファエル・アルトゥニアン]]に師事する。[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]で総合得点199.52点の[[フィギュアスケートの採点法#世界最高得点|ISU歴代最高得点]]を叩き出して優勝。[[2006/2007 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]は、フリーのジャンプで2度転倒して2位に終わった。地元名古屋開催の[[第75回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では右手小指を骨折しながらも初優勝。東京開催の[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]は[[ショートプログラム]] (SP)で出遅れたが、フリーで当時のISU歴代最高得点を出して銀メダルを獲得した。同大会のフリーでは、演技構成点の5つの要素のうち「スケート技術」「演技力」「曲の解釈」の3つの項目で8点台を得るなど、表現面でも高い評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年夏にロシアに渡り、[[タチアナ・タラソワ]]の下での[[バレエ]]などに取り組みを通じて表現力や芸術性の強化に力を注いだ。2007-2008シーズンの[[2007/2008 ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]]は2戦とも優勝し、3季連続出場の[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]ではSP6位から巻き返して2位となった。[[第76回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]のSPで、同シーズンにミスが続いていた3回転フリップ-3回転ループを成功させる。フリーでは冒頭の3回転アクセルが1回転半になったが、2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、慣れない海外生活での心労&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;&amp;gt;『日本女子フィギュアスケートキャラクターブック 2008-2009』マガジンハウス、2008年10月、p.6&amp;lt;/ref&amp;gt;や、5月に[[中京大学]]のフィギュア専用リンクが完成し、国内で練習に専念できる環境が整ったことを理由に、練習拠点を米国から愛知に戻す。アルトゥニアンは定期的に来日することになっていたが、四大陸選手権の直前に電話で「責任を持てない」と伝えられたため、師弟関係を解消した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;/&amp;gt;。[[2008年四大陸フィギュアスケート選手権|2008年四大陸選手権]]で初出場初優勝。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]では、フリー冒頭の3回転アクセルに入ろうとした所で大きく転倒したものの、その後は落ち着いて演技をまとめ&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.5-6&amp;lt;/ref&amp;gt;て逆転優勝。日本人選手5人目の世界女王となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
2008年6月、タチアナ・タラソワに師事することを発表した。7月からスポンサー企業である[[ウイダーinゼリー|ウィダー]]のサポートにより専属の[[トレーナー]]と[[管理栄養士]]がつくことになった。2008-2009シーズンの初戦、エリック・ボンパール杯は2位。NHK杯ではフリーで2度の3回転アクセルに挑戦。2度目が回転不足と判定されたものの、他の出場選手に大差をつけて優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国]]で開催された[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では完全アウェーの中、国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功、3季ぶり2度目の優勝を果たした。[[第77回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]は3連覇を達成。[[2009年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]では、SPで3回転フリップ-3回転ループが認定される一方、3回転ルッツが2回転になって出遅れた。フリーは再び2度の3回転アクセルに挑んだが、転倒や小さなミスが重なり、総合4位でシニア国際大会では初めて表彰台落ちを経験した。[[世界フィギュアスケート国別対抗戦2009]]ではショートプログラムで3回転アクセルのコンビネーションに成功し、フリーとの合計得点が201.87点を記録し、国際大会で自身初の200点超えを達成し、女子シングル1位となった。このシーズンはジャンプの回転不足が厳しく判定される傾向にあったため、3回転-3回転が成功と見なされないことが多く苦心した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グランプリファイナルの優勝後に「[[金妍兒|金]]のミスに助けられた」という日本のマスコミの評価がある事を聞いて落ち込み、一時期は練習の意欲を失った。世界選手権では連覇の重圧も加わった。メンタル管理の難しさも浮き彫りになったシーズンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009-2010シーズン、グランプリシリーズでは、3回転アクセルが6回中1回しか成功せず、エリック・ボンパール杯は2位、[[ロステレコム杯]]はシニアワーストの5位に沈み、[[2009/2010 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]進出を逃した。[[第78回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では、4連覇達成とともに[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]の日本代表選手に決定した。韓国で開催された[[2010年四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]では、競技前に妨害予告を受けたり[[盗撮]]の被害にあったりしたが、フリーで2度の3回転アクセルを成功させ優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]では、女子シングル史上初となる3度のトリプルアクセルに成功。総合205.50点を獲得し2位（銀メダル）となり、2大会連続で日本人選手がメダルを獲得する。フリーの演技ではジャンプ前にエッジが氷につっかかるというアクシデントがあり、インタビューでは、自分の演技が完璧でなかった点を悔しいと語っている。&lt;br /&gt;
ソチでは最初つまずいたのが響き16位になったが6位になった&lt;br /&gt;
5月19日に休む事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な戦績 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 大会/年&lt;br /&gt;
! 2002-03&lt;br /&gt;
! 2003-04&lt;br /&gt;
! 2004-05&lt;br /&gt;
! 2005-06&lt;br /&gt;
! 2006-07&lt;br /&gt;
! 2007-08&lt;br /&gt;
! 2008-09&lt;br /&gt;
! 2009-10&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックフィギュアスケート競技メダリスト一覧|冬季オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート国別対抗戦|世界国別対抗戦]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|JGPウクライナ記念]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | JGPスケートロングビーチ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
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=== 詳細 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2009-2010 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日-27日&lt;br /&gt;
| [[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバー五輪]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''73.78''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''131.72''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''205.50''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年1月27日-30日&lt;br /&gt;
| [[2010年四大陸フィギュアスケート選手権]]（全州）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''57.22''&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''183.96''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第78回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.12'' &lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月22日-25日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年ロステレコム杯|ロステレコム杯]]（モスクワ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''51.94''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.96''&lt;br /&gt;
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|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2008-2009 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年4月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]（[[東京]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''75.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''201.87''&amp;lt;!-- 背景色はあえて入れていない。詳しくは[[ノート:浅田真央#国別対抗の戦績は表に含むか]]を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月23日-29日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート選手権]]（ロサンゼルス）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.06''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''122.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''188.09''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年2月2日-8日&lt;br /&gt;
| [[2009年四大陸フィギュアスケート選手権]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''57.86''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第77回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.30''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''117.15''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月10日-14日&lt;br /&gt;
| [[2008/2009 ISUグランプリファイナル]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.38''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月27日-30日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.64''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月13日-16日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''58.12''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''109.47''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''167.59''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2007-2008 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年3月17日-23日&lt;br /&gt;
| [[2008年世界フィギュアスケート選手権]]（ヨーテボリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''64.10''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''185.56''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月11日-17日&lt;br /&gt;
| [[2008年四大陸フィギュアスケート選手権]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''60.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.31''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''193.25''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月26日-28日&lt;br /&gt;
| [[第76回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''72.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''132.41''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''205.33''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月13日-16日&lt;br /&gt;
| [[2007/2008 ISUグランプリファイナル]]（トリノ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''59.04''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.55''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''191.59''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''56.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''122.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''179.80''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月25日-28日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートカナダ]]（ケベックシティ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.08''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''119.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''177.66''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2006-2007 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月19日-25日&lt;br /&gt;
| [[2007年世界フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''61.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''133.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''194.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月27日-29日&lt;br /&gt;
| [[第75回全日本フィギュアスケート選手権]]（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''71.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''140.62''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''211.76''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月14日-17日&lt;br /&gt;
| [[2006/2007 ISUグランプリファイナル]]（サンクトペテルブルク）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''103.18''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''172.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月30日-12月3日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ NHK杯（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.50''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2006年10月26日-29日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートアメリカ]]（ハートフォード）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''68.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''102.39''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''171.23''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2005-2006 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年3月6日-12日&lt;br /&gt;
| 2006年[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権]]（リュブリャナ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''113.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''56.10''　&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''97.25''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''153.35''　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月23日-25日&lt;br /&gt;
| [[第74回全日本フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''188.10''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2005/2006 ISUグランプリファイナル]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''125.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''189.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月17日-20日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''63.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.42''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月3日-6日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[中国杯]]（北京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''62.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br/&amp;gt;''113.68''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br/&amp;gt;''176.60''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2004-2005 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年2月26日-3月3日&lt;br /&gt;
| 2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権（キッチナー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''112.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''60.11''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''119.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''179.24''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月24日-26日&lt;br /&gt;
| [[第73回全日本フィギュアスケート選手権]]（新横浜）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br/&amp;gt;''60.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''106.36''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''166.82''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月2日-5日&lt;br /&gt;
| 2004/2005 [[ISUジュニアグランプリファイナル]]（ヘルシンキ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''57.91''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''114.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.83''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年11月20日-21日&lt;br /&gt;
| 第73回[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''54.56''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''117.57''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月30日-10月3日&lt;br /&gt;
| [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ISUジュニアグランプリ]] ウクライナ記念（キエフ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''56.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''86.75''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''142.99''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月9日-12日&lt;br /&gt;
| ISUジュニアグランプリ スケートロングビーチ（ロングビーチ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''50.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''87.88''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''138.02''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2000-2004 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年12月25日-26日&lt;br /&gt;
| [[第72回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月22日-23日&lt;br /&gt;
| 第72回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年12月20日-22日&lt;br /&gt;
| [[第71回全日本フィギュアスケート選手権]]（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 9&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第71回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第70回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プログラム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! シーズン&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! EX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009-2010&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[仮面舞踏会 (ハチャトゥリアン)|仮面舞踏会]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[アラム・ハチャトゥリアン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[タチアナ・タラソワ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[前奏曲嬰ハ短調 (ラフマニノフ)|前奏曲「鐘」]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[セルゲイ・ラフマニノフ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[24の奇想曲|カプリース]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ニコロ・パガニーニ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008-2009&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.7-8&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『2008-2009女子シングル読本』pp.7-11&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『ファンブック2009』p.88&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ベルガマスク組曲|月の光]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クロード・ドビュッシー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[ローリー・ニコル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 仮面舞踏会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：アラム・ハチャトゥリアン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ポル・ウナ・カベサ (タンゴ)|ポル・ウナ・カベサ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[カルロス・ガルデル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;パジャドーラ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フリアン・プラサ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[シング・シング・シング]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ルイ・プリマ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007-2008&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア 映画『[[ラヴェンダーの咲く庭で]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ナイジェル・ヘス]]、演奏：[[ジョシュア・ベル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[幻想即興曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[フレデリック・ショパン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ソー・ディープ・イズ・ザ・ナイト&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：レスリー・ギャレット&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2006-2007&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[夜想曲第2番 (ショパン)|ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フレデリック・ショパン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[チャールダーシュ (モンティ)|チャルダッシュ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ヴィットーリオ・モンティ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ハバネラ (アリア)|ハバネラ]] 歌劇『[[カルメン (オペラ)|カルメン]]』より&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[ジョルジュ・ビゼー]]&amp;lt;br /&amp;gt;ボーカル：[[フィリッパ・ジョルダーノ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[虹の彼方に]] 映画『[[オズの魔法使い]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005-2006&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[山田満知子]]、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;スノーダンス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[くるみ割り人形]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ピョートル・チャイコフスキー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004-2005&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョン・ウィリアムス&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[リー＝アン・ミラー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 風変わりな店&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジョアキーノ・ロッシーニ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[オットリーノ・レスピーギ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ピック・ユアセルフ・アップ 映画『スイング・タイム』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジェローム・カーン]]、ボーカル：[[ナタリー・コール]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003-2004&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| オーケストラ組曲「マイ・ガール2」&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クリフ・エイデルマン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ワルツ・スケルツォ ハ長調Op. 34&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ピョートル・チャイコフスキー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ハバネラ 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002-2003&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001-2002&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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* 日本ホットライフ &lt;br /&gt;
* [[名鉄不動産]]&lt;br /&gt;
* [[ユナイテッド航空]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演等 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]系『[[学校へ行こう!MAX]]』2005年7月12日放送（「ニッポンの世界にはばたく学生」のコーナーに出演）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2008年5月8日放送（「新・食わず嫌い王決定戦」、対戦相手は[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』2008年8月30日放送（アイスショー「THE ICE」で義手のヴァイオリン少女が演奏する「[[虹の彼方に]]」に乗せて演技する模様が放送された）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]秋の1時間スペシャル』2008年10月24日放送（本人役でアフレコ出演）&lt;br /&gt;
*2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
TBS『[[浅田真央 ドリーム・ラボ]]』&lt;br /&gt;
2014年2月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
チョコレートもらった話題放送&lt;br /&gt;
2014年2月20日から23日のニュース番組&lt;br /&gt;
オリンピック結果放送&lt;br /&gt;
サンデー。(2014年3月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年5月19日。8月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
同日及び翌日のワイドショー。休養発表放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月21日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月5日。TBS。VTR出演)&lt;br /&gt;
不思議発見(同上)&lt;br /&gt;
2014年7月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
PON(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR|VALUESTAR W]]」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「大豆ノススメ」&lt;br /&gt;
* [[王子ネピア]]「まおレゴフィギュアプレゼント」&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]「μ-DIGITAL」&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ネスレ日本|Nestlé]]「エアロボックス」&lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」 &lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「ガーナミルクチョコレート」、「クリミオ」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[アジエンス]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険|NISSAY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2006年3月31日、[[ナゴヤドーム]]で行われた[[中日ドラゴンズ]]対[[広島東洋カープ]]の開幕戦で舞とともに始球式を務めた。「[[くるみ割り人形]]」の曲をバックに特注のコスチュームで登場し、[[谷繁元信]]捕手に投球。野球観戦は初めてだったそうで再登板を希望していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月6日、姉の舞と日本とカナダの観光での交流を推進する「日加観光親善大使」に任命され、[[冬柴鉄三]]国土交通相とジョセフ・キャロン駐日カナダ大使と共に記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
2014年2月20日オリンピックで転んだのが響き16位だった&lt;br /&gt;
この模様はすべてのニュースで放送された&lt;br /&gt;
2014年に切手発売された。6月7日のブランチで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* 浅田真央、15歳（文藝春秋、2006年）- ISBN 9784163682303&lt;br /&gt;
* 浅田真央、16歳（文藝春秋、2007年）- ISBN 9784163696409&lt;br /&gt;
* 浅田真央、17歳（文藝春秋、2008年）- ISBN 9784163709208&lt;br /&gt;
* 浅田真央、18歳（文藝春秋、2009年）- ISBN 9784163720302 &lt;br /&gt;
* 真央らしく（朝日新聞出版、2009年）- ISBN 9784022505088 &lt;br /&gt;
* 浅田真央 奇跡(ミラクル)の軌跡~ファースト・フォトブック（新書館出版、2010年）- ISBN 9784403310577 &lt;br /&gt;
* 浅田真央公式写真集 MAO（徳間書店、2010年）- ISBN 978-4198628932 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD ===&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック（EMI Music Japan） &lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2008-09（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2009-10（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
=== 日本オリンピック委員会 ===&lt;br /&gt;
* 2004年度[[JOCスポーツ賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 2007年度[[JOCスポーツ賞]] 最優秀賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 名古屋市スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 愛知県スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 2005年国際競技大会優秀者表彰（[[文部科学省]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第20回中日体育賞（[[中日新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第40回ビッグスポーツ賞（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度[[日本スポーツ賞]] 奨励賞（[[読売新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2007年国際競技大会優秀者表彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年国際競技大会スポーツ功労者顕彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年度朝日スポーツ賞（[[朝日新聞]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国際大会における日本人フィギュアスケート選手の成績一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兄弟有名人一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.maomaiasada.com/ Brilliance On Ice - 浅田真央・舞公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Isu name | id=00006588}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 四大陸チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 全日本チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート GPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界ジュニアチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート JGPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あさた まお}}&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックフィギュアスケート日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:冬季オリンピックメダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオリンピック銀メダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

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		<title>ベッキー</title>
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				<updated>2014-08-27T01:44:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* DVD */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=248187</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=248187"/>
				<updated>2014-08-27T01:04:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 情報番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%B4%B3%E5%8A%A9&amp;diff=248185</id>
		<title>島田紳助</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%B4%B3%E5%8A%A9&amp;diff=248185"/>
				<updated>2014-08-27T00:20:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''島田 紳助'''（しまだ しんすけ、[[1956年]]〈昭和31年〉[[3月24日]] - ）は、元[[お笑いタレント]]、[[実業家]]。コンビ時代は[[島田紳助・松本竜介|紳助・竜介]]の[[漫才#ボケとツッコミ|ボケ]]担当。本名、'''長谷川 公彦'''（はせがわ きみひこ）。[[京都府]][[京都市]][[南区 (京都市)|南区]]出身。[[1974年]]から[[2011年]][[8月24日]]まで[[吉本興業]]（[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属していたが、[[暴力団]]関係者との交際（詳細後述）を理由に、芸能界から引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
自称身長170cm、体重70kg、[[血液型]]は[[AB型]]。妻は一般人で、3人の娘がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都市立唐橋小学校・[[京都市立八条中学校]]を経て[[大谷中学校・高等学校 (京都府)|大谷高校]]卒業、[[京都学園大学]]入学であるが、親が入学金を支払った直後に弟子入りしたため通っていない。このことと本人から自身の大学についてのエピソードが語られることもなく、学歴は大学中退である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉本興業に属しているが、別に「有限会社オフィス百三十アール」（通称 '''「130R」'''）という個人事務所を設けている。事務所の名前は[[鈴鹿サーキット]]にあるコーナーの名称に由来している。ちなみに、紳助に弟子入りを申し込んで断られた[[板尾創路]]はこの「[[130R]]」という名前を気に入り、紳助の了承を得て、「130R」という名前を[[ほんこん]]と自身のコンビ名にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟子に[[島田まさし]]らがいる。[[土建屋よしゆき]]は高校の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの[[芸能人]]からは「紳助さん」「紳助師匠」と呼ばれ、同期の[[明石家さんま]]と[[和田アキ子]]や[[上岡龍太郎]]・[[坂田利夫]]・[[笑福亭鶴瓶]]ら先輩芸人からは「紳助」と呼び捨てにされている。また、『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』や『[[人生が変わる1分間の深イイ話]]』などで作詞家として活動する際の名義は'''「カシアス島田」'''である。ただし、紳助本人は「遠い親戚」と主張している。その他にオール巨人（[[オール阪神・巨人]]）からは「紳ちゃん」、[[松本人志]]（[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]）からは「紳助兄やん」、自身の妻は「みー君」（本名の公彦から）と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いなものは高い所と毛虫。苦手な食べ物は[[トマトジュース]]、[[パン]]、[[もつ|ホルモン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挨拶や礼儀作法に厳しさを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]3月末まで、[[京都市]]特別[[観光大使]]。同年8月23日に引退を表明。また、株式会社[[ディンプス]]の相談役を、芸能界引退に伴い2011年8月24日付けで引責辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・生活 ===&lt;br /&gt;
1995年から約10年間、家族で大阪府[[能勢町]]に引越し、著書名を引用すると『「えせ」田舎暮らし』の日々を過ごす。そこでの日々はトークのネタとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 弟子・相方 ===&lt;br /&gt;
元相方の[[松本竜助]]について、著書{{どこ|date=2011年10月}}に「彼が居たから8年もの間漫才が出来た」と記してある。また竜助に対し「俺は司会者になるために漫才をしている」と話していたとのこと。2004年の傷害事件で謹慎していた頃は、「ずっと竜助が励ましに来ていた」と語っている。[[2006年]]3月に竜助が倒れた際には東京での仕事を全てキャンセルして大阪へ駆けつけた。同年4月1日に竜助は亡くなったが、通夜と葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治観 ===&lt;br /&gt;
『[[サンデープロジェクト]]』や『[[紳助のサルでもわかるニュース]]』の出演を機に予習として政治や時事問題について独学で勉強する。この頃から大阪府知事選挙や国政選挙での出馬の可能性についてしばしば報道される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東国原英夫]]は、紳助が「俺は政治家じゃなくて、商人だ。豪商の立場から政治家を応援する」と自らに語ったことがあるとし、転身の可能性について否定している&amp;lt;ref&amp;gt;大阪スポーツ [[2007年]]12月11日付22面&amp;lt;/ref&amp;gt;。他タレントから政治活動への転身を勧められた際「賄賂でも持って来られたら言下に断れず、お礼を言ってそのまま貰ってしまう」と客観的に自身の性格を分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『サンプロ』降板後、[[2004年]][[第20回参議院議員通常選挙|参院選]]で、[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]から出馬した[[尾立源幸]]の選挙運動の応援演説に駆けつけた。尾立はこの選挙でトップ当選を果たした。同時に「民主党候補を支援したのは強力な[[2大政党制]]をつくるため。民主党が政権を取ったら今度は[[自由民主党 (日本)|自民党]]を応援する」と語った。投開票日の夜、選挙事務所でABCなどのインタビューで「『サンプロ』をしてきた事への恩返し」と発言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動（作詞家・音楽プロデューサーとして） ===&lt;br /&gt;
音楽好きで古くから音楽活動を行っており、音楽関係者とも幅広い交友関係がある。[[歌手]]活動の経験もあるが、自身の歌唱力には否定的な発言をしている。作詞家としてのペンネームは「カシアス島田」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親交のある[[アグネス・チャン]]から「自分の楽曲の作詞をしてほしい」と打診され了承したが、延ばし延ばしになりアグネスのコンサートに間に合わなかった。そればかりかアグネスに提供するつもりで『[[僕らには翼がある〜大空へ〜]]』の作詞をしていたところ、「これは『[[FNS26時間テレビ (2010年)|26時間テレビ]]』だな」と思い、そのまま番組テーマソングに流用した。このことを番組制作発表で堂々公表し、その会見の模様をテレビで偶然見ていたアグネスが、『行列のできる法律相談所』（[[2010年]][[7月25日]]放送分のもので、『26時間テレビ』放送終了直後に放送された）でクレームを入れていた。アグネスには後日、『[[その丘で]]』という別の楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
同曲はアグネスの代表曲『[[ひなげしの花]]』の[[アンサーソング]]であり、ひなげしの花で恋占いした頃を回想し、人生を思う内容で、紳助は「同世代が共感する歌で皆で泣く。人生を確かめ合う気持ちで作った」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]・[[阪神タイガース]]ファン。その一方で、[[近鉄バファローズ]]の選手に「目標を達成できなければ、丸坊主にする公約を誓わせたり、[[千葉ロッテマリーンズ]]の外国人選手が活躍できるかどうか?」予想したりするなど、他球団の選手に関しても公平に接している。「[[阪神ファン]]だが、若くて[[野球]]の実力があったならば[[読売ジャイアンツ|巨人]]に入る」とも冗談交じりに話している。阪神関係者では[[掛布雅之]]や[[金本知憲]]と交友がある。[[1985年]]に「阪神が優勝したら坊主になります」と公言した（実際この年の阪神は日本一になった）が、[[板東英二]]が「仕事の都合上遠慮してください」と言われ、関係者にレトルトうどんを配ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年の日本シリーズ]]第5戦において、[[中日ドラゴンズ]]の[[落合博満]]監督（当時）が行った、[[完全試合]]目前だった[[山井大介]]から[[岩瀬仁紀]]への継投（[[2007年日本シリーズにおける完全試合目前の継投]]の項も参照）について批判的な見解を2008年1月1日付の『[[スポーツ報知]]』に掲載された当時宮崎県知事の[[東国原英夫]]との対談内で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]] - [[1995年]]までの10年間、レーシングチーム『[[チーム・シンスケ]]』の監督として、[[鈴鹿8時間耐久ロードレース]]や[[全日本ロードレース選手権]]に参戦した。NHKの[[スポーツ番組]]でインタビューが放送されたこともある。[[1980年代]]後半は[[バブル景気]]の絶頂期であり、モータースポーツ界には各方面のタレントをお飾りで監督に仕立てた（つまりサーキットに来てもレース関係の仕事は何もしない）レーシングチームが2輪・4輪を問わず乱立していたが、紳助は自ら企画書を作成して[[スポンサー]]企業を回ったり、レース当日は自分で作戦を立ててライダーやスタッフに指示を出したりし、他のタレント監督とは完全に一線を画していた。その時の活動を書いた著書『[[風よ、鈴鹿へ]]』は、小説ではあるが[[ノンフィクション]]に限りなく近い作品である。また、[[1991年]]にはバイクレースをテーマとした映画『[[風、スローダウン]]』の監督をつとめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身も高校時代に経験しているためか[[ボクシング]]に対しての造詣が深く、他のスポーツに比べて世間的にマイナーなイメージがある事を遺憾に思い、先述の亀田一家のパフォーマンスや過去にも[[辰吉丈一郎]]の対戦相手を挑発する言動にもボクシングを世間にアピールするための言動と評している。自身もボクシングに対しての敬意があり、当時数度の防衛を行ないながらも格闘技ファン以外にはほとんど認知されていなかった[[長谷川穂積]]を自身の番組のゲストで呼び、幾度となく取り上げ、知名度を全国区に広げるなどボクシングと王者に対する敬意は余念がない。現在長谷川とは家族ぐるみで交流がある。また[[渡辺二郎]]との交友履歴が長かったが、皮肉にもこれが彼を芸能界引退に導くこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画・アニメ ===&lt;br /&gt;
[[わたせせいぞう]]の作画で漫画原作を担当している。だが、本人は子供の頃から漫画を読まず、はまったアニメもないという。そのためアニメのタイアップ曲である[[風をさがして]]の作詞を真面目にせず、ファンから酷評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 芸能界入りまで ===&lt;br /&gt;
父親が[[日本国有鉄道|国鉄]]職員（[[南満州鉄道]]の職員歴もある）の家庭に生まれ育つ。「[[松紳|松本紳助]]」で紳助本人が語ったところによると「鳩みたいに真面目で温厚な性格で、自分が警察に[[補導]]されても『話し合いで解決できる』と言って一度も激怒しなかった」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の時は学校の窓ガラスを割ったり、教室で盗品を売りさばいたりしており、高校生の頃に[[車上荒らし]]で補導されて[[少年鑑別所]]に[[送致]]された経験がある。10代頃から[[広島]][[ヤクザ]]・[[波谷守之]]に憧れていたという。少年時代は[[暴走族]]であったと語っており、現在も当時の話をしばしばネタにしている。高校のとき教師から叱責されたのを機会に「おもろい不良になろう」と改心（?）する。高校時代のあだ名は、泣きながら熱く語ることから「泣き虫みー君」。高校の三者面談で「公彦君はこの学校のゴミです」と言われたことがあった。また、高校時代に[[生徒会長]]に立候補しようとしたところ、教職員一同に「頼むからやめてくれ」と言われたという。後年、芸能界で大成した後に学校へ行くと「君はこの学校の誇りだ」と言われ、それに対して、「ゴミと誇り（埃）やったら変わらへん」と冗談めかして話している。高校時代の担任は宗教の教諭であり、注意するときに叱り付けるのではなく、「インドの偉いお坊さんはな・・・・」と悟られていた。その一方で「大学を出ないと人生のスタートラインに遅れる」と考えていて、勉強はやっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の頃は[[大場政夫]]に憧れ、[[ボクシングジム]]に通っていた。[[1973年]]には京都府高校フライ級1位を獲得（ただし紳助いわく出場者は3人）また、[[料亭]]に勤めていたことがあり、将来は[[寿司屋]]か[[競艇]]の選手か[[漫才|漫才師]]かと考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 18歳で芸能界入り ===&lt;br /&gt;
18歳の時、[[B&amp;amp;B (お笑いコンビ)|B&amp;amp;B]]に憧れ、B&amp;amp;Bの師匠である[[島田洋之介・今喜多代]]（現・今日喜多代）に弟子入り。同期に[[明石家さんま]]、[[オール巨人]]、[[桂小枝]]などがいる。「[[島田洋七]]を倒すことに俺の青春を賭けよう」と誓ったが、「結局何もしてないのに勝手に倒れた」と当時を振り返っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「島田紳助」という芸名の由来は、「島田」は師匠の島田洋之介一門から、「紳助」という名前はいくつかの芸名候補の中から、師匠の島田洋之介が「『紳助』でいいやん」という一言で決まった。（他の芸名の候補に、「洋太」、「洋洋」、「洋福」、「洋慣」、「洋吾」などがあった。本人の談）。&lt;br /&gt;
:紳助本人は数ある芸名候補の中で「けんじ」という芸名にしたいと思っていたが、反対に「紳助」が一番嫌だと思っていたという。理由は、子供の頃に同じ「しんすけ」という名前の友達がおり、その友達があまり良い印象ではなかったためだという。ちなみに、同期の杉本高文に「島田紳助」という芸名が決まった時に「その名前じゃ絶対に売れない」とからかわれ、紳助は落ち込んだが、逆に杉本が「[[明石家さんま]]」という芸名をもらったと聞いた時、紳助は「こいつ（芸能人として）終わった」と大笑いしたというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟子入りしてから竜介に出会うまでの2年間は別の芸人と2回コンビを組んでいるがどれもまったくうまくいかず、すぐに解散している。この2年間にキャバレーの呼び込みのバイトをしたり、緻密な研究ノートを書いたり、[[海原千里・万里]]、[[夢路いとし・喜味こいし]]、[[B&amp;amp;B]]らすでにテレビで活躍している漫才コンビのレギュラーの本数の推移のグラフなどを書き、部屋いっぱいに貼っていた。[[トップホットシアター]]などの劇場に通い漫才を生で研究していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 20歳代 ===&lt;br /&gt;
[[1977年]]9月にNGKで進行をしていた松本竜介（解散後[[松本竜助]]に改名）と漫才コンビ[[紳助・竜介]]結成。[[明石家さんま]]にコンビを組もうとして断られた結果、さんまが紹介したのが竜介だった。つなぎ作業着風の衣装を着て[[リーゼント]]姿の紳助が竜介と絡む芸風は「ツッパリ漫才」と呼ばれ、若い男性を中心に爆発的人気を得る。1980年頃からの[[漫才ブーム]]では、関西の雄として一角を担った他、後輩のダウンタウンにも大きな影響を与えた（詳細は紳助・竜介の項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]には、[[井筒和幸]]監督の映画『ガキ帝国』で竜介とともに映画初主演を果たした。&lt;br /&gt;
同年、後に伝説の[[バラエティ番組]]となる『[[オレたちひょうきん族]]』にコンビ揃ってレギュラー出演。この番組で紳助は、『[[ザ・ベストテン]]』のパロディコーナー「ひょうきんベストテン」の司会を務めたり、同期のさんまの恋人役で女装をしてコントを演じたりなど、竜介とのコンビにとらわれない形での出演が増え、紳助個人の才能を見せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫才ブームが次第に沈静化する中、[[1985年]][[5月]]、紳助・竜介は解散。その際、「このままでは[[太平サブロー・シロー|サブロー・シロー]]や[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]には勝てない」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 30歳代 ===&lt;br /&gt;
1987年、『[[歌のトップテン]]』で[[和田アキ子]]と共に2代目司会を担当。この番組で紳助は和田から司会術を学び、先述の「ひょうきんベストテン」や『ヤングプラザ』、『[[ヤングおー!おー!]]』、そしてこの『歌のトップテン』で司会者としての礎を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40・50代（引退前）は司会者としての活動が中心であり、パネラーとしての出演は滅多になかったが、この頃にはともに『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』、『[[わくわく動物ランド]]』、『[[アイ・アイゲーム]]』には解答者として出演していた。司会者以外で番組出演することは少なく、レギュラー番組では、[[松本人志]]との1対1のトーク番組「松本紳助」、ゲスト出演した番組では、『[[ダウンタウンDX]]』、『[[M-1グランプリ]]』の審査員（1回大会のみ司会兼審査員）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年頃、東京・[[大田区]]の[[東京国際空港|羽田空港]]にて一般の男性を相手に刑事事件になりかねないトラブルを起こしている（この時は[[島田紳助・松本竜介|紳助竜介]]の相棒である[[松本竜介]]が間に入って止めたため、事なきを得ている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]の紳助は、お笑いにとらわれない形での仕事が増えていく。特に[[1990年]]に、『[[サンデープロジェクト]]』の司会に起用されたことは話題を呼び、[[2004年]]まで14年も続く仕事となり、その間にタレントとしてのイメージを大きく変えることになった。&lt;br /&gt;
以降、司会者としての出演が増え、司会を務めた共に『[[EXテレビ]]』、『[[嗚呼!バラ色の珍生!!]]』、『[[ダウトをさがせ!]]』、『[[開運!なんでも鑑定団]]』などが人気番組となる。特に、1991年秋にはTBS系列の春・秋の名物大型特番『[[オールスター感謝祭]]』がスタートし、毎回200人もの芸能人を3〜5時間半の長時間仕切り上げ、司会者としての地位を不動のものにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした司会業の中で、若手の芸能人や素人の出演者を「いじる」才能が徐々に注目されるようになった。それまでバラエティ番組とは無縁だった歌手や俳優のバラエティ番組との相性を見抜いて自分が司会する番組に出演させることが多く、[[円広志]]や[[高木美保]]、[[misono]]のように、それをきっかけに人気を上昇させ、活動の幅を広げていく芸能人も多数存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 40歳代 ===&lt;br /&gt;
[[2000年代]]に入ってからはプロデュース業にも進出。『[[紳助の人間マンダラ]]』では、[[吉本興業]]の[[お笑いコンビ]]である[[ランディーズ]]、[[ロザン]]、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]の3組によるアイドルユニット「[[WEST SIDE]]」をプロデュース。関西圏では[[ジャニーズ事務所]]のアイドル達をも凌駕するほどの大人気グループに成長させた。後述の引退後のインタビューの際に、多くのタレントのプロデュースを行った理由について、「自分が出たから、僕が関わった人間が1人でも世に出ればという気持ちがあった」「芸能界で成功するのは1000分の1の可能性くらいであり、そんな中で自分の関わった奴らをなんとか世に出してあげたら、自分も幸せな気持ちになるから」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には吉本興業から「漫才復活のために知恵を貸してください」と頼まれ、漫才選手権大会（テレビ番組でもある）「[[M-1グランプリ]]」を企画。大会委員長として審査員も務めた。[[笑い飯]]・[[ブラックマヨネーズ]]・[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]など数多くの若手漫才師を世に送り出す。[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]・[[南海キャンディーズ]]など優勝せずともこの大会をきっかけにブレイクしたコンビも多い。2008年度からは「国民的行事」と呼ばれるほどの注目度と人気が高まった（この年、関西地区での平均視聴率35%以上、瞬間視聴率は40%以上を記録した）。2010年度を以て惜しまれつつ終了したが、紳助は「惜しまれて終わるのが一番良い」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月から[[2005年]]1月までの間は傷害事件（詳細後述）により一時、テレビから姿を消していたが、年明けに復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、石垣島に喫茶店「[[TOMURU|TOMURU（トムル）]]」をオープン（130R経営）。同年、京都で料理店を営んでいた古塚健一と共同で株式会社はせ川を設立。11月に大阪・東心斎橋に「寿司 はせ川」をオープンし、[[2007年]][[9月]]には東京・西麻布にもオープン。その他、大阪・東心斎橋に「しゃぶしゃぶ チョモランマ はせ川」や「京風鉄板　はせ川」、「バー はせ川」などを展開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50歳代 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[10月]]からの『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では[[Pabo]]や[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]といったユニットをプロデュースし、ブームを巻き起こす。これをきっかけに以降、'''カシアス島田'''名義で作詞活動を行なうようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]] - [[2010年]]まで国政選挙施行日の[[選挙特別番組]]『[[ZERO×選挙]]』でメインキャスターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月14日]]放送分の『[[MUSIC JAPAN]]』に「カシアス島田」名義でコメント出演した。なお、[[日本放送協会|NHK]]へは「おとうさんの時間」（1993年-1994年）のほか、「バラエティ生活笑百科」（1985年）や「私と尾崎豊～マイベストソング」（2003年4月14日）など数番組に出演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]と[[2010年]]、毎年夏に放送されている大型長時間番組／『[[FNSの日]]』（[[2009年]]は『'''[[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]'''』／[[2010年]]は『'''[[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]'''』）の総合司会を2年連続で務めた。その中でFNS局対抗企画として2年連続で開催した三輪車12時間耐久レースで大会委員長を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリコン]]調査による「好きな司会者ランキング」では2009年・2010年で2年連続1位を獲得した。一方、&lt;br /&gt;
日経BP社刊『[[日経エンタテインメント!]]』編集部調査による「お笑い芸人人気調査」において、「嫌いな芸人ランキング」では2011年第1位を獲得した（これまで[[江頭2:50]]が9年連続トップに君臨していたが、紳助が江頭のV10を阻んだ。因みに好きな芸人ランキング1位は同期の明石家さんま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界引退 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月23日、最後のテレビ出演となった『[[開運!なんでも鑑定団]]』の放送終了直後、暴力団関係者との「黒い交際」を理由に引退を宣言し、この日を以って芸能界を引退した（詳細後述）。警察では、深い交際があったのではないかと捜査を進めているが、今のところ裁判で争えるような証拠は出ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年の様子 ===&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助1.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助2.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助3.png|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助4.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[9月26日]]、紳助主催の「HASEGAWAゴルフコンペ」が関西のゴルフコースで行われた。(HASEGAWAは紳助の本名、長谷川公彦から)コンペやパーティにこういった人たちが招かれたのは、次の理由があると語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この日は店の7周年記念のゴルフコンペが行われた。[[滋賀県]]内にある、プロの大会も開催された名門コースに平日だというのに50人ほどが集まり、大盛況だった。会費制で一人2万円ちょい。ゴルフを終えた参加者たちは、そのまま紳助さんが経営するバーに直行して2次会。参加者に芸能人の姿はなく、店の従業員や常連客を中心に、紳助さんが個人的に親しい友人ばかり。地元・大阪の実業家の方がたくさん来ていましたし、紳助さんとかつて番組を一緒にやっていた在阪準キー局の関西テレビの元プロデューサーもいました」(紳助の知人) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局の人間や、吉本興業関係者、企業のお偉いさんが来ていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いまだに多くの[[スポンサー]]を持ち、番組やイベントに金を引っ張ってこられる紳助の復帰待望論が巻き起こっている。テレビ局にも、紳助が戻ってくれば話題になるし、スポンサー集めでも助かると考える人がいる。紳助の復帰への意気込みは相当なもの。復帰したい紳助と復帰して欲しい[[吉本興業]]、[[視聴率]]が欲しい[[テレビ局]]の思惑が一致した。」（参加者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月の引退会見では、「静かに暮らしていきたい」と話した紳助だが、この日集まった 参加者をはじめ、かつての交友を取り戻しつつあるようだ。&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
8月のよしゆきの葬式出た。この事は5日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
同月26日のイベント出た。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 傷害事件 ==&lt;br /&gt;
2004年10月25日、[[朝日放送]]社内にて『[[クイズ!紳助くん]]』収録前、[[勝谷誠彦]]の女性マネージャー（当時40歳）が、紳助の尊敬する会社の社長や上司を呼捨てにして話すのを聞き、さらにその女性が会社に入ってすでに5年目と知り、その女性を別室に無理やり連れ込み説教をしたが、反省の様子が全くないと腹を立て、拳や物で殴る、髪を掴んで壁に打ちつける、顔に唾を吐きかけるなどの暴行を加え、全治一週間の頸椎ねんざを負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐさま被害者である女性は大阪府警[[大淀警察署]]に診断書を提出し、10月28日付で[[傷害罪|傷害]]容疑で告訴した。紳助は警察に訴えられたと知ると、同日に吉本興業の東京支社で記者会見を開き、暴行傷害の容疑を認め、テレビカメラの前で「100対0で僕が悪いです」「被害者が芸能界を辞めろと言うならすぐに辞めます」と言って泣きじゃくって反省している様子を見せた。だが、記者からの質問に対してはひたすら「僕が悪い」を繰り返すだけで、質問には全く答えなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて吉本興業では[[11月4日]]まで紳助を謹慎処分とし、期間中のレギュラー番組については、各局ともテロップ（収録した日付など）を挿入して通常通り放送した。ただし、『[[行列のできる法律相談所]]』については[[法律]]をテーマに扱っているだけにテロップ挿入で放送というわけにはいかず、緊急[[生放送]]として事務所の後輩で準レギュラーの[[東野幸治]]を代理司会に立てて放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪府警大淀署は11月4日、紳助を「加害者」として[[傷害罪]]の疑いで[[書類送検]]、検察が[[略式手続|略式起訴]]を請求し、[[大阪簡易裁判所]]において、「罰金30万円」の[[略式手続#略式命令|略式命令]]が下され、正式裁判の請求がなされることがなかったため有罪が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、紳助は、当初の11月4日までの芸能活動自粛期間の無期限延期を表明し、[[11月8日]]の『[[キスだけじゃイヤッ!]]』を最後にブラウン管から一時期姿を消した。被害者からは「芸能界を辞めて」と引退を要求されていたが、わずか2ヶ月程の謹慎の後、[[2005年]][[1月2日]]『行列のできる法律相談所』内の生放送にて復帰の挨拶と事件についての謝罪を改めて行って復帰した。先述の東野や[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]らが紳助のレギュラー司会の代理を務め、紳助の復帰まで繋いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害女性は事件後休職していたが、[[2006年]][[6月]]限りで休職期間満了として退職扱いとなった。しかし、同年[[8月4日]]には被害女性が加害者の紳助と吉本興業を相手取り、4400万円の損害賠償を求める民事訴訟を[[東京地方裁判所]]に起こした。また、仕事ができなくなったのは首の捻挫や[[PTSD]]などが原因であるとして、退職扱いの無効と雇用関係の確認も求めている。賠償請求訴訟は[[2010年]][[9月21日]]、原告主張が認められ1045万円の賠償命令が下ったが、退職扱いの無効と雇用関係の確認に関しては原告主張が認められず棄却となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書類送検時のメディアの呼称 ===&lt;br /&gt;
[[報道におけるタブー#芸能プロダクションタブー]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助が書類送検されたことをメディアが報じた際、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]は「島田紳助[[被疑者|容疑者]]」、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]は「島田紳助さん」、[[日本放送協会|NHK]]は「島田紳助所属タレント」、[[TBSテレビ|TBS]]・[[テレビ朝日]]・[[テレビ東京]]は「島田紳助司会者」、[[共同通信社]]は「島田紳助タレント」、[[讀賣新聞|読売新聞]]・[[朝日新聞]]は「島田紳助容疑者」、[[毎日新聞]]は「島田紳助（呼び捨て）→島田紳助容疑者」、[[産経新聞]]は「島田紳助さん→島田紳助容疑者」、[[スポーツ新聞]]各紙（『[[スポーツニッポン]]』、『[[日刊スポーツ]]』、『[[スポーツ報知]]』、『[[デイリースポーツ]]』、『[[サンケイスポーツ]]』：大阪版）は「島田紳助（呼び捨て）」とそれぞれ呼称が分かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在京[[キー局]]で唯一「容疑者」呼称をしたフジテレビは「（逮捕ではなく）書類送検ではあるが、紳助が記者会見で罪を認めたため、容疑者扱いとした」としている。また、フジテレビを含め「容疑者」呼称をしたメディアも「島田紳助（芸名）容疑者」とし、「長谷川公彦（本名）容疑者」とはしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 暴力団関係者との交際と突然の芸能界引退 ==&lt;br /&gt;
=== 記者会見 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[8月23日]]19時頃、所属する吉本興業から「島田紳助に関する緊急記者会見開催」がマスコミ各社に通知され、同日22時00分より吉本興業東京本部で紳助本人および吉本興業社長の[[大崎洋]]などによる記者会見の席にて「本日（=8月23日）付にて島田紳助が芸能界を引退する」という発表が行われた。引退事由は、紳助自身が「[[暴力団]]関係者との交際が発覚し、けじめを付けるため」とした。「僕の中では『この程度』なんです。頻繁に密着しているわけではない。『この程度』でも引退になるんだと、後輩に同じ過ちを繰り返させたくない」「自分の中ではセーフと思っていたが、芸能界のルールとしてはアウトだった（指摘されて知った）」「嘘を言っていたら、皆さんの前で腹を切りますよ」と語った。記者会見は50分程続いた。なお、各メディアは紳助の引退の一報を会見後に行った上、テレビ・ラジオで会見の[[生放送|生中継]]もなかった（吉本興業側からメディア側に通達があったという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記者会見では、暴力団関係者の氏名・団体名は非公表とされ、記者団にもそれに関する質問の自粛を求めた。吉本興業側の調べで、2005年6月頃から2007年6月頃までに、ある暴力団関係者とのメールのやりとりを行っているとの情報が寄せられ、8月21日の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ(2011年)]]』、『[[行列のできる法律相談所]]』生放送直後に紳助を呼び事実確認をした結果、事実であることを認め今回の引退に繋がった。吉本興業側は今回の件に関して「法的には問題はないが、芸能界のモラルとして社会的影響力の高いテレビ等に出演しているタレントとしては許されない。社としては厳しい態度で臨むべきだ」と判断した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年10月27日放送分の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』内で[[石橋貴明]]が、紳助のこの引退会見での発言をパロディして「自分の中ではセーフだと思っていたんですが、50歳にして引退を決意しました」と発言する場面があった。石橋は以前にも、紳助が[[東京03]]に対して暴行寸前になった件をパロディ化していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その後の報道 ===&lt;br /&gt;
会見翌日以降の報道機関の調べで、関係を持っているとされた暴力団関係者は、1人は[[渡辺二郎]]（渡辺が暴力団になる以前から親交があった）、もう1人は、[[山口組]]ナンバー4・筆頭若頭補佐であると報道された。別の報道で、渡辺は[[山口組]]系[[極心連合会]]相談役であると報じられている。[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[紳助の人間マンダラ]]』担当中の1998年、番組内で行った発言&amp;lt;ref&amp;gt;「収録に遅れそうになってタクシーを飛ばしていた時に、前を[[右翼団体|右翼]]の街宣車が[[軍歌]]を流しながらトロトロ走っていた。『何トロトロ走っとんねんボケカス!』と怒鳴ると、街宣車からいかついお兄ちゃんがゾロゾロ出て一悶着あり、『あんた、この菊の御門見て何とも思わへんのか?』言うてきおったから、『アホか!菊の御門ならワシのケツにも付いとるわい!』兄ちゃん達が唖然としてるうちに『運転手さん、今のうちや』ってタクシー飛ばして今日の収録に間に合ってん!」という内容。&amp;lt;/ref&amp;gt;が右翼団体の癪に障り、放送していた関西テレビの本社に頻繁に街宣がかけられ、引退を考えるまでに精神的に追い詰められていた。しかし、渡辺が暴力団関係者にそれを鎮めるよう依頼し、右翼団体の街宣は収まった。以来、それを鎮めた暴力団関係者との交流が始まった。25日には、暴力団関係者に送った手紙や同席写真が、暴力団関係者の警察の家宅捜索の際に見つかっていたことが報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後にはさらに、別の山口組大幹部―山口組のナンバー2と目される[[弘道会]]会長・[[高山清司]]と見られる人物と肩を寄せ合って写った写真が『[[FRIDAY]]』に掲載されるに至っている。紳助は後述のインタビューの際、これらの写真に関して、「自分のミスだった」「昔に撮った写真で存在を忘れていた」と釈明した上、改めて自身が暴力団と深い関係がないことを強調し、その証拠として「もし深い関係があるなら、自分は逮捕されている」と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月4日に吉本興業社長の大崎が記者会見を開き、「いつの日か、私達吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じております」「私達は彼の才能を惜しむものであります」「これは吉本興業の全社員、全タレント、全芸人の思いです」と紳助の芸能界復帰を希望する発言を行った。『[[週刊ポスト]]』2012年5月25日号によると、この会見翌日、吉本興業には抗議の電話が殺到し、大崎自身にも世間から厳しい批判の目が向けられたという。吉本興業側が紳助の復帰を熱望する理由については、「紳助の抜けた穴が想像以上に大きく、若手芸人で埋めるのは無理だったことに加え、経営状態も決して盤石とは言えず、“稼ぎ頭”に早く戻ってきてほしいという切実なる本音」であると推測している。ただし、大崎の発言以後、[[週刊誌]]等のメディアは紳助の芸能界復帰説を書き立てるようになった。2012年春以降は、具体的な復帰プランについて報じる週刊誌なども出ている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また、2012年1月28日公開の映画・『犬の首輪とコロッケと』で、声のみ出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能関係者・政界その他各界からのコメント ===&lt;br /&gt;
紳助は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の登場が自らに漫才を諦めさせ、紳竜解散を決意するきっかけとなったため、自分が芸能界を辞める際はまず友人関係にある[[松本人志]]に話をすると予てから心に決めていた。そのため今回の引退決意に際して紳助は松本に電話及び電子メールにて自身の引退を伝え、それを受け取った松本は「辞めないでください、漫才だけは辞めないでください」と慰留するも紳助の意思は固く、「自分のわがまま、美学を通させてください」と返されたという。また紳助は[[和田アキ子]]にも引退を報告しようとしたが、和田が海外旅行中で出なかったため、報告は松本のみになった。和田は帰国後、「弟のように可愛がっていたのに残念」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロンドンブーツ1号2号]]・[[田村淳]]は「吉本興業の尊敬する先輩の1人が引退されること、ただただ残念でなりません。僕が司会の仕事をするようになった時に紳助さんの番組を沢山見て、勝手に学ばせてもらってました…中々一緒に仕事をする機会が少なかったですが、まだまだ勉強させてもらいたかったです」と述べた。休養中の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]に最もコンスタントに連絡をしていた先輩が紳助であり、引退に際しては「常に自分を気にかけてくれた、ただただ熱く後輩想いの良き先輩、戻ってきて欲しい」とコメントした。また、任命された[[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2011]]の司会をやり遂げたいと決意を露わにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助の番組をきっかけにブレイクした、[[上地雄輔]]は自身の公式ブログで、「しんすけさんは、誰がなんと言おうと、何を言われようとオイラの父ちゃんです。「お父ちゃん」なんて書いてまた不謹慎て書かれても報道されても、間違いなく大事な大事なオイラの父ちゃんは父ちゃんです。あの人はそんなすごいスーパーマンです。ただオイラはオイラの大好きな人の笑顔と、きれいな涙を何があろうと、守ると決めたらズェッテーに守ります。文句があんならどーかほっといて(;_;)」とコメントした。それ以外にも紳助の番組に出演した芸能人はブログやテレビ番組で引退を惜しむを出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明石家さんまは紳助の引退に理解を示し、「帰ってきたって良いんですよ」「引退する気持ちは物凄い分かる。疲れてくるんですよ。いろんなことに。僕も何度もやめようと思った」とコメント。紳助とは同期であり親友の間柄だが本人から連絡は来ず会社からの報告で引退を知ったと語った。また、一番の友達というイメージであろう自分に記者が詰めかけるだろうと予想していたが、1人たりとも取材が来ず落胆したという。本人は紳助に「やめないでくれ」と泣いたり、面白コメントを残す用意をしていたらしく、記者会見まで開くつもりだった。公には「嬉しいわ」「本人とは連絡とっていない。あいつは法律で決まっているかのように大事な話は一切せえへんねんな」「あいつが辞めたことで、仕事が増えるやろ。（引退の真相を）俺が調べてラジオで言うわ」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[ビートたけし]]は自らの暴力団との関わりを語り、過去にトラブル解決の申し出があっても全て断ってきたと紳助との違いを強調した上で、「タレントとしてそういうのを上手くやって逃げるのも本人の“芸”だって言ってるんだけど、紳助は“芸”がなかった」と語った（詳しくは当該記事を参照のこと）。また[[やしきたかじん]]は「歯切れが悪い。メールくらいでは吉本は切らない」と記者会見で語られた以上の事実があるのではないかとの見方を示した。[[大橋巨泉]]は「カナダで、限られた情報しか手に入らない」「反社会的勢力との交際は、公人としてはまずい」とした上で、「『引退』には反対」「『1年間の謹慎、休養』くらいが妥当ではないのか」「これからが面白いと思っていたのに、残念でならない」と過去に自らが才能を見出した紳助の引退を惜しんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政界その他各界からもコメントが多数寄せられた。『行列のできる法律相談所』への出演から政治家へ転身した者のうち[[橋下徹]]は「紳助さんの番組がなければ[[大阪府知事一覧|知事]]になれなかった」としつつも「暴力団追放の旗振りを僕がしている以上、寛容にはなれない」と述べた。同様に[[丸山和也]]は「きれい事で腑に落ちない。響かないワンマンショーだった。」「『どこが悪いんですか』と突っ張って開き直るべきだった。」「そうしないから『他に理由があるのかな』『先手を打ったのかな』と思ってしまう。」「『後輩に示しがつかない』『僕の美学』と、お涙頂戴の世界にするのは逆にカッコ悪い。」と評した。また、[[内閣官房長官]]（当時）の[[枝野幸男]]は「政府は企業活動からの暴力団排除に向けた取り組みを推進しており、引退はやむを得ない。天才的で国民に広く親しまれていただけに残念」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外には[[麻生千晶]]は「番組で人の顔の造作や体型についてまであれこれ言い、“突っ込み”と称する『いじり』と『いじめ』を繰り返していた。そんな彼の手法を真似（まね）する子供も増えたと聞き、彼が女性マネジャーへの傷害事件を起こした後も、各テレビ局の対応は甘く、彼を使い続けたテレビ局や[[吉本興業]]にも責任がある」と評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に海外メディアも引退を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ各局への影響 ===&lt;br /&gt;
紳助の引退で、出演番組の放送についての対応はテレビ局毎に分かれた。共通していることは、引退後に収録された番組でトーク、ナレーターなどで紳助に関連する内容に触れる場合、紳助の実名を伏せて「'''あの人'''」「'''前任者'''」「'''大物司会者'''」などに言い換えて放送した。在京局・在阪局制作の紳助出演番組を購入して放送（[[再放送]]含む）する[[ローカル局]]も該当番組を差し替えるなど対応に追われた。また、岡村隆史や松本人志が紳助を連想させる言葉として、「'''素敵やん'''」を用いている。こういった紳助の実名を伏せるなどの自粛について[[笑福亭鶴瓶]]が[[TBSテレビ|TBS]]『[[たけしが鶴瓶に今年中に話しておきたい5～6個のこと]]』内にて「『紳助』は[[放送禁止用語]]何でっか？」とこの件にふれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細な情報に関しては、各番組の記事を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[開運!なんでも鑑定団]]&lt;br /&gt;
: 「番組内容に問題があったわけではない。お宝の鑑定自体が番組のメインで、紳助さんありきの番組ではない」と放送継続を早期に決定。同月27日には、代理司会として先述謹慎時にも起用された[[今田耕司]]を起用し9月13日放送分までの3回分が収録された。それ以降の放送での司会進行役は未定とされていたが、2011年9月14日にテレビ東京より今田を後任の正司会者にすることが発表された。&lt;br /&gt;
2013年11月12日に&lt;br /&gt;
過去の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
このことは10月17日&lt;br /&gt;
にYahoo!で判明した&lt;br /&gt;
12月29日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
;[[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
: 8月最終週分の放送を中止し、[[つなぎ番組|代替番組]]（直前番組『[[世界の果てまでイッテQ!]]』の特別編）が放送された。その後、同月29日に番組の存続が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]から発表された。9月以降は司会者を変え、9月4日放送分の代理司会を[[東野幸治]]に決定し収録が行われた。その後は東野幸治と[[宮迫博之]][[後藤輝基]]（[[フットボールアワー]]）が交代で司会を務める。他12月4日は[[綾部祐二]]（[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]）が司会を務めた。2012年1月15日のスペシャル・22日は[[明石家さんま]]が、3月4日のスペシャルは[[ベッキー]]が司会を務めた。2012年1月から放送が再開される。&lt;br /&gt;
;[[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
: 『行列』同様8月最終週は代替番組（直後番組『[[しゃべくり007]]』の特別編）が放送され、その後は引き続き[[羽鳥慎一]]の司会で放送された。さらに、紳助の番組での肩書きだった「スペシャルコメンテーター」は週代わりゲストで対応して放送を続行すると報じており、実際にその様な体裁で番組が続行されている。&lt;br /&gt;
2012年10月から&lt;br /&gt;
今田耕司が担当している&lt;br /&gt;
;[[紳助社長のプロデュース大作戦!]]&lt;br /&gt;
: 当初は番組内では紳助以外では最高位の役職「部長（司会補佐）」の[[陣内智則]]が「社長（司会進行）」に昇格して放送継続するとの報道があったものの、その後9月中の放送休止及び10月以降の放送は未定であるとの発表を経て同年9月7日に、『サンケイスポーツ』のTBSへの取材で、「紳助が企画を立てるという番組の特性上継続はできない」として、番組の打ち切りを認め、同年8月16日放送分を以って終了。また、当時[[赤坂サカス]]で開催されていたイベント『[[夏サカス]]2011〜笑顔の扉〜』の番組ブースは同年8月28日の会期終了を前に8月24日で閉鎖となった。&lt;br /&gt;
: 番組内でのプロジェクトで[[宮古島]]に滞在していた[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]（[[デンジャラス]]）夫妻の動向に関しては『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』9月30日分「夫婦波乱万丈」において、放送された。2011年11月1日からは[[ナインティナイン]]を起用した『[[もてもてナインティナイン]]』がスタートした。番組内企画の1つであった「お見合い大作戦」もその番組に移して続行している。&lt;br /&gt;
;[[クイズ!ヘキサゴンII]]&lt;br /&gt;
: 引退発表翌日の同年8月24日およびその翌週の8月31日は代替番組が放送された。また、当時開催中であった『[[お台場合衆国]]』の番組イベントは同年8月31日の会期終了を前に8月24日を以って中止となった。&lt;br /&gt;
: そして同年9月2日にフジテレビから、同月7日は[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）と[[つるの剛士]]で、14日は[[品川祐]]（[[品川庄司]]）と[[上地雄輔]]の代理司会で放送することが明かされ、翌3日に収録が行われた。それ以降の放送に関しては、放送の継続に関しても五分五分としていたが、2011年9月14日の『日刊スポーツ』の報道において、『プロデュース大作戦!』と同様に紳助抜きで番組を維持するのが難しいと判断され、9月28日放送の卒業式特番を以って終了した。紳助の[[冠番組]]以外で打ち切られた唯一の番組ということにもなった。2011年いっぱいは特番および代替番組を放送し、2012年1月から新番組として代替番組としても数回放送された『[[おじゃマップ]]』を開始した。なお、元々発売が決定していた番組発[[アルバム]]『[[WE LOVE ヘキサゴン 2011]]』は同年11月23日に発売されたが、同アルバム購入者による投票という形式で企画予定していた、[[ヘキサゴンファミリー]]による総選挙（[[AKB48|AKB48選抜総選挙]]のパロディ）は中止となった。&lt;br /&gt;
;[[クイズ!紳助くん]]&lt;br /&gt;
: 2011年8月29日放送分からレポーター集団「なにわ突撃隊」を前面に出し、「熱血!なにわ突撃隊スペシャル」として放送されていた。収録済みだった8月29日・9月5日・9月12日放送分はロケパートのみに編集し、9月19日・26日放送分に関しては名場面集となっている。騒動発生早々に「打ち切り内定第一号」とする報道もあったが、局側は放送継続に関して2011年8月30日時点では検討中としていた。しかしABCは2011年9月20日に打ち切りを正式決定し、特番は9月26日に終了した。後番組には『[[ナイトinナイト]]』火曜に放送されていた『[[ごきげん!ブランニュ]]』が2011年10月31日から移動して放送されている他、同番組枠は火曜日に移動し、2011年11月1日から[[雨上がり決死隊]]が司会を務める『[[雨上がりのやまとナゼ?しこ]]』が開始した（前述が[[裏番組]]『[[痛快!明石家電視台]]』（[[MBSテレビ|MBS]]）の準レギュラーのためである）。&lt;br /&gt;
;[[オールスター感謝祭]]&lt;br /&gt;
: 引退から約1ヶ月後の2011年10月1日に放送が予定されていたが、引退直後は放送自体が一旦白紙となった。その後リレーによる司会で開催することが決定したが、当日の放送まではメンバーを発表せず、その状況を逆手にとって「MC不在で番組最大のピンチ」「新司会者は誰なのか!?」といった番組宣伝CMを流し、当日の事前番組でも[[島崎和歌子]]が新司会者について打ち合わせをする模様を放送した。そして、本編の放送内で登場とともに発表され、今田耕司・田村淳・東野幸治が交替で司会を務めた。2012年春からは今田が正式な2代目の総合司会に就任している。&lt;br /&gt;
: なお、2011年秋では、今田が紳助とのメールのやりとりについて発言している。また、2012年春では、解答者の[[爆笑問題]]・[[太田光]]が「島田さんはどうしたんですか?」と今田に尋ね、それに今田が「海外の海でのんびりされております」と答え、他の解答者が拍手するという場面も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外に紳助が出演予定だった特別番組が多数あったが、いずれも放送中止もしくは代替出演者を立てるなどの対応が行われた。例えば『THE MANZAI 2011』は計画の白紙が一時報じられたものの、その後予定通り開催された。なお、紳助が務める予定だった「大会審査委員長」は代役を置かず空席となった（紳助に代わる番組の顔としてビートたけしが「大会最高顧問」として出演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CS放送では『[[オレたちひょうきん族]]』の再放送（[[フジテレビONE]]）や『クイズ!紳助くん』（[[スカイ・エー]]）も終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退時点で唯一のCMであり、主に『行列のできる法律相談所』の枠で放送されていた、[[三浦工業]]のCMは引退後の24日に放送中止を決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退以降の本人の動向 ===&lt;br /&gt;
2011年10月8日、自身の父親（享年87）が病気により死去。これと前後して自身の次女が初孫を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[週刊文春]]』2012年4月26日号（2012年4月19日発売）に、8ヶ月の沈黙を破る形でインタビューが掲載され、紳助は「僕は芸能界に未練はない」「沖縄での隠棲生活は『精神的にギリギリの苦しさ』やった」などと振り返り、最後に「これからは世界を旅したい。人間生きてるだけで幸せだと思う」と語ると同時に、芸能界復帰や政治家転身を否定した。一方、「いつか『テレビに出れる人』になりたい」とも語っており、自身の引退で迷惑をかけた人達（番組スタッフ等）への償いをしたいという気持ちがあるとし、（『行列のできる法律相談所』のスタッフを指して）彼らから「特番やろう」「[[衛星放送|BS]]（の番組）やろう」と言われたなら「1回だけやりたい」とも述べている（レギュラー番組を持つなど完全な芸能界復帰は否定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[とんねるず]]石橋VS紳助 ==&lt;br /&gt;
衝撃の会見から、早くも1年近くが過ぎようとしている。島田紳助不在のお笑い界ではこの間、引退劇を笑いに変えて茶化すことが何度もあった。芸人ならば、それは当然の衝動だろう。ところが当の本人は、あの男がギャグにすることだけには過剰反応していた。そして、東西お笑い界を二分する抗争にまで発展。なんと、直接の罵倒応酬まで演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 見知らぬ電話番号から着信 ===&lt;br /&gt;
その時、[[石橋貴明]]（50）は「とんねるずのみなさんのおかげでした」（フジテレビ系）の楽屋にいた。[[おぎやはぎ]]や[[バナナマン]]など、取り巻きとも言われる東京の若手芸人たちと、バカ話に花を咲かせている最中だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然、石橋の携帯電話に見知らぬ電話番号から着信が入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誰だよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石橋は心当たりがない様子でケータイを耳に当てたが、声を聞くやいなや、みるみる表情を硬くしていく。なんと相手は、昨年８月24日に会見を開き、暴力団と不適切な交際をしていた過去の責任を取る形で芸能界を引退した、島田紳助（56）だったというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助は開口一番、こうまくしたてたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「石橋か？　紳助や。ワレ、ワシのマネしていい気になっとるらしいな!　いいかげんにせーよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も紳助ががなりたてる声が、受話器越しに漏れていたという─。ある芸人が耳打ちする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分は最近聞いたんですけど、紳助さんが石橋さんに変な電話をかけたというのは、若手芸人たちの間で広まっている話なんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトが勃発したその時期に関しては、数カ月前のことだったという。そもそも石橋は、紳助を挑発するようにテレビ番組でおちょくり続けてきた。2011年10月に50歳の誕生日を迎えた石橋は「みなさん」の収録中、共演者たちに「サプライズパーティ」でお祝いされた。ところが会場に入った石橋は、照れもあってか、マイクを握るとこうブチかましたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の中ではセーフだと思っていたんですが‥‥。50歳にして引退を決意しました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わずか２カ月前に行われた紳助会見のパロディである。まだテレビで触れるにはタブー視する傾向があった話題だけに、共演者たちも驚きを禁じえなかった。お笑い関係者が語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「石橋は紳助がテレビ界で隆盛を極めていた頃から、『東京の芸人を結集させよう』と話し、対抗意識を持っていた。というのも、目上のお笑い芸人でも、紳助よりたけしを尊敬してきた石橋にとって、昨今、東京の芸人が関西の芸人に押され気味だったことをおもしろく思っていなかったんです。おぎやはぎから、紳助の番組になじめないことを相談されると、『うちで使うから出なくていい』と言い切ったこともあるほど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな対抗心が高じて、石橋が紳助をネタにすることは、枚挙にいとまがなかった。2009年に放送された「オールスター感謝祭」（ＴＢＳ系）の収録中に紳助が、番組前の挨拶がなかった東京03に激怒し、胸ぐらをつかんで「潰すぞ」と恫喝した一件が報じられた。すると、直後に東京03と共演した石橋は、やはり３人に対して凄み、「挨拶しろや!」などとネタにしたのだった。「それをあとから伝え聞いた紳助は、『あいつら、ホンマにナメとんのか!』とマジギレしていたそうです」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも石橋は、紳助の口癖「感動するやん」を揶揄するなど、やりたい放題。引退後はそれが加速した形だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年下の後輩芸人にここまでいじり倒されては、さすがに紳助も堪忍袋の緒が切れたのだろう。どこから番号を聞き出したのか、石橋に直接、威嚇の電話を入れてきたのだ─。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一撃を浴びせ電話を切った === &lt;br /&gt;
紳助から直接対決を挑まれた石橋は、さすがに予期していなかった展開だったからか、しばらくは応戦もしなかったという。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「相手の怒声に対して、『いえ』とか『そんなことないです』などと応対して、適当にやり過ごそうとしていたそうです」（前出・芸人）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
それでも紳助はヒートアップ。一方の石橋は、途中で白けた表情に変わったという。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「石橋さんは、一方的にわめかれることに辟易して、ケータイをスピーカーモードにすると、紳助さんの声をさらすように、周囲の芸人たちに聞かせたそうです」（前出・芸人）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
芸人たちがケータイを取り囲み、ひととおり紳助の主張を聞いたというのだ。しばらくすると、紳助が一息つく瞬間があった。すると石橋はケータイの送話口に口を当て、こう一撃を浴びせたというのである。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「芸能界引退したヤツが何言ってんだ。バ～カ!」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
そして、すぐさま電話をブチッと切ったという。お笑い界の「東西最終戦争」の様相を呈していた一戦は、こうして意外な結末を迎えた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
先の石橋発言を聞くかぎり、もし紳助が石橋の鼻を明かしたければ、再び同じ土俵に上がってくるしかないようだ。すなわち、芸能界復帰である。紳助の復帰話は浮かんでは消えるという状況を続けてきたが、本誌７月26日号で伝えた「まず関西ローカル番組から復帰する」というのが最新の情報だ。前出・芸能記者が言う。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「結局、話が進んでも最終的にスポンサーが了承しなければ実現はしません。紳助自体は『古株芸人がこぞって土下座するなら考えるわ』と口にしたそうですが、クリアすべき問題は別にあるんです」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
しかも、紳助自体が復帰にあまり乗り気ではないとの情報もある。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「今は忙しかった時代から解放され、奥さんと2人で過ごす毎日を満喫している。あれだけ稼いだのですから、金に困っているということもない。逆に困っているのは吉本なんですよ。紳助引退に続いて、次長課長・河本やキングコング・梶原の生活保護不正受給問題があり、スポンサー離れが起きている。所属タレントたちを同じ時間帯の裏番組同士に出演させるような、業界的にはご法度とされるブッキングが増えているほど焦っています」（前出・芸能記者）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
年初に大崎社長が「いつの日か吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じています」と語ったように、紳助復帰はもはや吉本の悲願となっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[京都府出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しまたしんすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の吉本興業所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1956年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.233.9</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3&amp;diff=248184</id>
		<title>チリーン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3&amp;diff=248184"/>
				<updated>2014-08-27T00:18:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.233.9: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=チリーン&lt;br /&gt;
|順番=358&lt;br /&gt;
|ホウエン順=151&lt;br /&gt;
|シンオウ順=083&lt;br /&gt;
|英語名=Chimecho&lt;br /&gt;
|英語名2=&lt;br /&gt;
|進化前=[[リーシャン]]&lt;br /&gt;
|世代=第3世代&lt;br /&gt;
|分類=ふうりんポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=エスパー&lt;br /&gt;
|タイプ2=&lt;br /&gt;
|高さ=0.6&lt;br /&gt;
|重さ=1.0&lt;br /&gt;
|特性=ふゆう&lt;br /&gt;
|ソートキー=ちりいん&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''チリーン'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[風船]]に似た体型を持ち、体の空洞に反響させて鳴き声を発する。&lt;br /&gt;
== ゲームでのチリーン ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』では、おくりびやま頂上の草むらに野生のチリーンが低確率で出現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』ではテンガンざんの2F以降に出現。また、おくりのいずみでも出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのチリーン ==&lt;br /&gt;
[[wiki:コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]が、ヒワマキシティのフェザーカーニバルで、ぶらついていたところをゲットした。だいぶコジロウになついており、またコジロウもチリーンを溺愛している。しかし元々身体が丈夫なほうではなかったのか、[[ロケット団]]との極貧生活の影響で酷く衰弱してしまったため、コジロウの別荘の管理人である老夫婦に預けられた。&lt;br /&gt;
現在は[[マネネ]]が[[代役]]を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画でのチリーン ==&lt;br /&gt;
『[[ミュウと波導の勇者ルカリオ]]』にて、「世界のはじまりの樹」の白血球のような物にコジロウが駆除される瞬間にチリーンを助けようとしてモンスターボールから出した。その後、コジロウが復活するまでその場から動かなかったところを見ると、とてもコジロウを心配していた様子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
チリー。カービィのキャラ。アニメにも登場した&lt;br /&gt;
坂下千里子。名前が酷似している&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (341-360)#Chimecho]]&lt;/div&gt;</summary>
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