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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T18:27:29Z</updated>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA&amp;diff=222576</id>
		<title>タモリ</title>
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				<updated>2014-03-18T04:39:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:タモリ1.jpg|350px|thumb|タモリ]]&lt;br /&gt;
'''タモリ'''（[[1945年]]〈昭和20年〉[[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[司会|司会者]]、[[俳優]]、[[ラジオパーソナリティー]]、[[作詞家]]、[[作家]]、[[実業家]]。本名、'''森田 一義'''（もりた かずよし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[田辺エージェンシー]]所属。[[女優]]の[[伊佐山ひろ子]]とは遠戚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[1945年]][[8月22日]]に[[福岡県]][[福岡市]]、現在の[[南区 (福岡市)|南区]]に誕生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は「一義」だが生まれる前までは「義一」と名付けられる予定だった。[[占い師]]から「義一」では頭でっかちな子が産まれると言われたため、「一義」になった。これは血の繋がりのない祖父が、尊敬している[[田中義一]]元[[首相]]にあやかって名付けようとしたが、「畏れ多い」と名を逆にしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人曰く、幼少時代より[[大人]]びており、「[[偽善]]」という言葉を知っていたと語り、[[幼稚園]]入園時期が迫り、園を見に行ったおり「ギンギンギラギラ夕日が沈む（童謡『夕日』[[葛原しげる]][[作詞]]・室崎琴月[[作曲]]）」を両手を回転しながらお遊戯している園児達を見て、入園を拒否。[[小学校]]入学に至るまで、毎日、一日中坂道に立って[[人間]]観察を行っていた。また「5歳が俺の精神的ピークだったんだから」と、冗談めかして語ってもいる。このため坂道好きとなり、後に「[[日本坂道学会]]」を設立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
小学校3年生の時、下校途中に[[電柱]]のワイヤに顔をぶつけ、針金の結び目が右目に突き刺さって失明。2か月休校して治療したものの、視力は戻らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校5年生の頃、予餞会（卒業生を送る会）で「喜劇カラス天狗」の台本を書いて披露したが、受けなかった。しかし[[脚本家]]として活躍している同級生と再会した際、「面白かった」と評された。[[スポーツ]]にも興味があり、[[野球]]をやっていた。現在は[[ラグビー]]などの[[スポーツ]]観戦も興味があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃、祖母に「今の内から[[男]]も料理ができるようにならないと、後々奥さんがいざと言う時に困るでしょ。私が料理をしている姿を見ていなさい」と言われ、毎日祖母が支度する姿を見ていたことが料理を始めたきっかけだという。この頃のことをタモリは「小学生時代は、学校から帰ると暇でテレビゲームもなければ、習いごともなく、人を見ているか、坂道を見たり、船を見たり、（祖母の料理支度の見学は）暇つぶしにはもってこいだった」と述懐している。その為、金銭面にも余裕がなかった学生時代に友人らと料理を作ろうとした時には、タモリ一人で大体の料理を作ったり、だしの取り方まで全部覚えていたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[陸上部]]で短距離200mを走っていた。4年間、近所の[[バプテスト派]]の[[キリスト教会]]に通ったという。本人曰く「[[牧師]]を[[芸人]]のように見ていた」とのこと。船が好きで、良く地元の港に行って船をずっと見ていた。そこで、どこの船なのかを全部知っていたとも話している。中学3年間は丸刈り頭であった。部活動は主に[[剣道]]と[[陸上競技]]を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代 ===&lt;br /&gt;
[[福岡県立筑紫丘高等学校]]へ入学。高校時代は、[[剣道部]]と[[吹奏楽部]]を両立して[[トランペット]]兼司会を担当していた。[[アマチュア無線]]クラブにも入っていて、船の無線通信士にもあこがれた。さらに[[居合道]]場にも通い、二段を取得した。ファンだった地元球団・[[西鉄ライオンズ]]が身売りをしたため、野球への興味を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校を卒業後、1年間の浪人生活を送る。[[大学]][[浪人]]中はしばしば押入に潜り込み、[[大韓民国|韓国]]や[[中華人民共和国|中国]]からのラジオ放送を長時間聴いていた。これが「[[藤村有弘]]以来」と言われた、「6か国語マージャン」などの「[[インチキ外国語]]芸」へとつながった。また、座禅を組んで極度の瞑想に近い経験をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無線に興味があったため[[電気通信大学]]を目指したが、[[物理]]が克服できず、1年間の浪人生活を送ったのちに、[[1965年]]に[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋哲学専修へ入学。その後学費未納のため抹籍処分となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大学]][[第二文学部]]部西洋哲学専修在学中は[[モダン・ジャズ]]研究会に在籍し、トランペットを演奏。同期に[[増尾好秋]]、1年先輩には[[鈴木良雄]]らがいた。しかし「[[マイルス・デイヴィス]]のラッパは泣いているが、お前のラッパは笑っている」などの批評を受け、トランペットは3日でクビ、代わってマネージャー・司会を担当することになった。タモリはこの時期に付けられたニックネームであり、森田のバンドマン読み（銀座がザギンになるのと同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、学生バンドの司会として[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の番組「大学対抗バンド合戦」に出演し、MCの[[大橋巨泉]]からその才能を認められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学2年次の5月の連休、友人2人と旅行を計画し、学費用に仕送りされた資金を旅行用に一旦充てたが返済されず、自分の授業料が払えなくなったため、[[早稲田大学]]を去った。3年次に学費未納のため抹籍という処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡時代 ===&lt;br /&gt;
大学を抹籍処分になった後もタモリはモダン・ジャズ研究会のマネージャー役を続行。かなりの収入を得ていたが、間もなく叔父に福岡に引き戻され、[[朝日生命]]で3年近く保険外交員として勤める。この時期に同僚の一般女性と結婚。その後、旅行会社に転職するが、系列のボウリング場（[[大分県]][[日田市]]）に転属される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年、[[渡辺貞夫]]の福岡でのコンサートのスタッフに大学時代のジャズ仲間がいたことから、コンサート終了後、その友人が泊まっていたホテルで終電がなくなる時間ギリギリまで飲みながら話し込んでいた。いざ帰ろうと部屋から出た際、やけに騒がしい一室があり、通りがかり様に半開きになっていたドアから中を覗いた。室内ではナベサダのコンサートに同行していた[[山下洋輔]]トリオ（山下、[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]、[[森山威男]]）が[[歌舞伎]]の踊り、[[狂言]]、[[虚無僧]]ごっこなど乱痴気騒ぎをしていた。そこにタモリは乱入する。[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]が被っていたゴミ箱を取り上げるとそれを鼓にして歌舞伎の舞を踊り始めた。山下トリオの面々は「誰だこいつ？」と動揺するが、中村は機転を利かせてその非礼をデタラメ朝鮮語でなじった。しかしタモリはそれより上手なデタラメ朝鮮語で切り返し、その後、タモリと中村のデタラメ外国語の応酬が始まる。タモリが表情を付けてデタラメなアフリカ語を話し始めた際には山下は呼吸困難になるほど笑ったという。始発が出る時間まで共に騒ぎ、タモリは「モリタです」とだけ名乗って帰宅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この男はジャズ・ファンに違いない」と確信した山下は、博多のジャズバーに「モリタ」という名前の男はいないかと片っ端から問い合わせたという。その後、とあるジャズバーから「喫茶店の変人マスターでは」という情報が入り、タモリと山下は再会することになる。この時期、タモリは転職して喫茶店のマスターであり、ウィンナ・コーヒーを注文すると、ウィンナーソーセージが入ったコーヒーを出すなど、地元では奇妙なマスターとして有名であった。[[武田鉄矢]]もアマチュア時代に店に行ったことがあるという。再会後は山下トリオが九州に行く際に共に遊ぶ仲間となり、山下のエッセイでしばしば取り上げられる、知る人ぞ知る存在となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年春には山下が行きつけだった[[新宿ゴールデン街]]のバー「ジャックの豆の木」で、「山下がそんなに面白いというのなら一度見てみたい」とタモリを上京させる機運が高まり、バーの常連（[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]、[[山下洋輔]]、[[森山威男]]、[[坂田明]]、[[三上寛]]、[[長谷川法世]]、[[南伸坊]]ら）により「伝説の九州の男・森田を呼ぶ会」が結成され、同会のカンパによって、[[1975年]][[6月]]に上京を果たす。開かれた独演会では「4か国語麻雀」や、「中国で作られたターザン映画に出演した[[大河内伝次郎]]の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」などのリクエストを含めた即興芸を披露し、[[筒井康隆]]、[[唐十郎]]ら臨席した全員を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 居候時代 ===&lt;br /&gt;
福岡で生活しつつ、カンパの資金で月1で上京して「素人芸人」として即興芸を披露するという一種の二重生活を送り始めたタモリだったが、同年夏、面白い事をやっている人間がいるという噂を聞きつけた[[赤塚不二夫]]がタモリの元を訪れる。赤塚はタモリの即興芸に心酔し、8月末に生放送が決定していた自らの特番にタモリを出演させる事を決意。放送までまだかなり日数があったため、タモリは福岡に帰ることを望んでいたが、「タモリの芸をもっと見たい、福岡に帰したくない」と考えた赤塚は、常人ではありえない発想でタモリを引き止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年当時、赤塚は4LDKのマンションに住み、[[ベンツ]]のスポーツタイプなどを保有する売れっ子漫画家だったが、それら全てを自由に使っていいからと東京に残ってくれとタモリに懇願。タモリはこれを了承し、赤塚宅での居候生活が始まる（タモリや赤塚らは「居候」と言っているが、実質的には居候ではなく「生活スペースの交換」）。赤塚宅に住み始めたタモリは、「ジャックの豆の木」を始めとした飲み屋で赤塚や山下らと馬鹿騒ぎする日々を送り、赤塚からは月に20～30万円の小遣いが渡されるという破格の居候生活を送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、生活スペースをタモリに譲ることになった赤塚は、仕事場のロッカーを倒し、それに布団を敷いて寝場所を確保するなど、侘しい生活を送った。赤塚が着る服がなくなりやむなく「赤塚宅」に一時帰宅した際に、探していた服をタモリが着ていたという笑い話がある。タモリが考える居候の秘訣は、「卑屈になるな」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マンガ大行進 赤塚不二夫ショー』（1975年8月30日、[[テレビ朝日|NET]]）に出演し、インチキ牧師などのパフォーマンスでテレビ初出演。たまたま、番組を見ていた[[黒柳徹子]]から「今の人、誰? すごいじゃない」とその夜のうちに照会があり、次いで『[[徹子の部屋]]』（テレビ朝日系列）に赤塚とともに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚の特番に出るという当初の目的は達成したものの、赤塚らは次の目的を「タモリを芸能界入りさせる」に設定し、赤塚宅での居候生活は続行。タモリの居候期間はデビュー直前までの9ヶ月近くに及び、居候の途中には妻も呼び寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚らと飲み屋で騒ぐ素人芸人時代に、[[高平哲郎]]らとも知り合うなど、芸能界的な人脈も増えていく。売り出すための算段などが練られて、「戦後最大の素人芸人」というキャッチフレーズが作られたり、[[アイパッチ]]姿（[[浅井慎平]]がサイレント映画の大スター[[ルドルフ・バレンチノ]]風にスタイリングしたもの）にされるなど徐々にキャラクターが作りこまれていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特異な芸風から所属事務所がなかなか決まらなかったが、後に[[田辺エージェンシー]]と契約。大恩人ともいえる社長の[[田邊昭知]]とは、後に親友になっている。（1980年代半ばに田辺エージェンシーが業界関係者に配っていた新年挨拶のビデオにはタモリが2年連続で出演。『いいとも』の[[テレフォンショッキング]]のセットで田邊社長と世間話をするという形が取られた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[芸能界]]入りする際、4つの戒律を自らに掲げたという。&lt;br /&gt;
# だれの弟子にもならない&lt;br /&gt;
# 組織には属さない&lt;br /&gt;
# [[頭]]をなるべくさげずにカネをもうける&lt;br /&gt;
# [[色紙]]に[[サイン]]をするときは、名前の横に添えるモットーのようなものは持たない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの方針により、芸人として先輩にあたる人物でも年下相手には敬語を使っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
1976年4月、[[テレビ東京|東京12チャンネル]]（現:[[テレビ東京]]系列）の[[深夜番組]]『[[空飛ぶモンティ・パイソン]]』で正式にデビュー。その後、『[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）にもレギュラー出演が決まるが、この時期は「タモリ専用のコーナー」で密室芸をするという形が取られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の芸はイグアナのような体芸、反知性を打ち出した中州産業大学教授、デタラメ言語[[ハナモゲラ]]など、他の芸人とは一線を画しており、テレビ的にはキワモノ芸人的存在と考えられていた。しかし、ラジオ『[[タモリのオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）で徐々にマニアックな層からのの支持を集めていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またテレビやラジオ以外にも活動の場を拡大。[[山下洋輔]]の[[冷やし中華#全日本冷し中華愛好会|全日本冷し中華愛好会]]に参加。1977年には[[赤塚不二夫]]、[[滝大作]]、[[高平哲郎]]らと「面白グループ」を結成。週3回以上の宴会を催し、その成果を何らかの方法で発表することを目的にした団体であり、まもなく[[坂田明]]、[[内藤陳]]、[[小松政夫]]、[[団しん也]]、[[たこ八郎]]、[[三上寛]]、[[研ナオコ]]、[[柄本明]]、[[所ジョージ]]、[[THE ALFEE|アルフィー]]、[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]の一部メンバーも参加。[[ビートたけし]]も参加しようとしていたが、たけしはタモリの芸風を嫌ってすぐに脱退したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年には映画『[[下落合焼とりムービー]]』に出演。同年、[[渋谷公会堂]]で「第一回いたいけ祭り」という、タモリや赤塚の「宴会芸」を見せるイベントを行う。また、面白グループ名義で、当時ヒットしていた女子大生二人が執筆した書籍『ANO・ANO（アノアノ）』のパロディ本、『SONO・SONO（ソノソノ）』を刊行するなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代の飛躍 ===&lt;br /&gt;
1980年代に入ってからは密室芸の披露の場を減らし、『[[今夜は最高!]]』などで知性的な部分を前面に打ち出すようになり、ファン層を拡大。ただし、当時は下ネタ発言が多く、夜の番組の芸人というイメージが強かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1982年、フジのプロデューサー[[横澤彪]]が「夜の顔を昼に」とタモリを昼の帯番組に起用するという荒業に出る。『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』は当初は低迷したものの、間もなく人気が沸騰。30年以上続く人気番組となる。またこの時期、深夜のタモリをなくさないという目的で『[[タモリ倶楽部]]』も放送開始、これもまた30年以上続く人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『いいとも』で司会術を磨いたタモリは、1983年には『第34回NHK紅白歌合戦』（NHK）の総合司会を務めることになる。NHKアナウンサー以外が紅白の総合司会を務めたのはタモリが初という異例の起用である。1986年10月24日からは『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメイン司会を務め、25年以上続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年以降は[[萩本欽一]]と入れ替わりで、日本のお笑いBIG3（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石屋さんま]]）と呼ばれる存在になる。ただし、この時期女性からの人気はほぼなく、週刊誌などの「抱かれたくない芸人」ランキングでは常連だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代以降の趣味路線 ===&lt;br /&gt;
1990年代以降は趣味や知識（タモリ本人曰く「広く浅く」）を前面に打ち出すようになり、『タモリ倶楽部』の他にも、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）、『[[タモリのボキャブラ天国]]』『[[タモリのジャポニカロゴス]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、『[[ブラタモリ]]』（[[日本放送協会|NHK]]）などが人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代半ばには女子高生の間で人気が出るなどし、かつての女性からの不人気を解消している。ただし本人は「テレビの中に居る人物だと思われている」と分析している。プライベートで街で歩いている時に、指をさされて「マジでタモリ！」と言われてたとぼやいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 座右の銘は「'''適当'''」「'''現状維持'''」「'''やる気のある者は去れ'''」など多数。好きな[[言葉]]は「'''[[妄想]]'''」。&lt;br /&gt;
* 仕事も何でも「反省はしない」。「反省ばかりしてるとバカバカしくてこれから先、やっていけない」「過去を振り返らない」と語る。自ら出演している番組は恥ずかしくて一切観ない。『[[週刊朝日]]』の取材に答えた際、『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の長寿の秘訣について、「番組についての反省を一切しないこと」と述べている。&lt;br /&gt;
* デビュー当時は、[[眼帯]]（[[アイパッチ]]）を着用していたが、後に[[1978年]]頃から主に黒色の[[サングラス]]を使用し始め、『いいとも!』が始まって以降は、主に[[レイバン]]サングラスのみを使用し、サングラスはタモリのトレードマークとなっている。（目が細いのでコンプレックスになっているため、それを隠している）&lt;br /&gt;
* デビュー当初はディップ（整髪料）で固めて、頭の真ん中分けで、[[中州産業大学]][[教授]]を演じる時のみボサボサとした髪型にしていた。その後『いいとも!』のみ、ディップで固めた7:3分けで出演していたが、[[1990年]][[7月22日]]放送分の『[[FNSの日|FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'90]]・笑っていいとも!増刊号生スペシャル』以降から髪型を現在のオールバックに変更。この髪型もまたタモリのトレードマークとなっている。またこの時に共演者の[[明石屋さんま]]がカツラだとネタにしたことから「カツラ疑惑」が生まれた。本人もしばしばネタにのることがある。&lt;br /&gt;
タモリがいつもサングラス姿なのは、目が細いのがコンプレックスになっているから。&lt;br /&gt;
* 「[[吉永小百合#サユリスト|サユリスト]]（[[吉永小百合]]愛好家）」の一人として知られる。吉永と同年齢（学年は、早生まれの吉永が1つ上）のタモリは、[[早稲田大学]]第二[[文学部]]においては、吉永と在学時期が重なっている（タモリは西洋哲学専修、吉永は西洋史学専修）。&lt;br /&gt;
* オールナイトニッポンで「[[根暗]]」という言葉を発明。タモリは「こう見えて、オレは根が暗いから」等と「表面的に明るいが、根は暗い人」という意味で使用していたが、世間的には「根っから暗い人」という意味で、「[[ネアカ]]」「[[ネクラ]]」と対比されて、悪口として流行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
=== 密室芸 ===&lt;br /&gt;
居候時代に培った芸は「密室芸」と呼ばれる。命名者は[[奥成達]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリは上京当初、「北京放送」や[[形態模写]]くらいしか持ちネタがなかったが、臨席した人物からの無茶振りをそつなくこなし、それを自らの芸として確立させていった。前述の「中国で作られたターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」は「宇宙飛行士→大河内伝次郎の宇宙飛行士→ターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士…」と客の指示により、状況が変わっていく即興芸。「4カ国麻雀」は「北京放送が出来るのならこういうの出来ない？」という[[山下洋輔]]の要望による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、放送できない部類の[[パロディ]]・[[ブラックジョーク|ブラックユーモア]]が特徴であり、テレビなどで密室芸と称して行う場合は放送して差しさわりの無い程度に表現を緩和あるいは差し替えている。「4カ国麻雀」は元々は、[[毛沢東]]・[[マッカーサー]]・[[ヒトラー]]・[[昭和天皇]]の麻雀対局であり、最後に昭和天皇が「結局○○人が悪い!」と民族差別的な発言をして終わるものだった。「イグアナ」も元々は全裸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、知識人を揶揄した「[[中洲産業大学]]教授」などのネタや「'''思想模写'''」などがあり、これらは放送に適しているものの、[[1970年]]代半ばは番組製作側に[[パロディ]]の概念が皆無であり、[[赤塚不二夫]]の仲介で[[NHK]]の幹部に面会する機会を持った際に、NHK[[アナウンサー]]のパロディを披露したところ全く理解されないどころか激怒された経験を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代以降はテレビではほぼやらなくなり『徹子の部屋』の年末最後の放送にゲスト出演し、密室芸を披露するのが恒例になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 思想模写 ====&lt;br /&gt;
[[寺山修司]]の[[モノマネ]]は、しゃべり方や身振りの模写のみならず、話す内容自体はタモリ自身が考えたものでありながら「いかにも寺山修司が語りそうな物言い」をするという点（寺山自身が生前、喋る内容や論理の組み立て方が自分と同じと語っていた）で画期的であり、それ以前の政治家のモノマネや歌手の歌真似を中心とする「[[声帯模写]]」芸とは題材やアイデアの面で一線を画し、後のモノマネに多大な影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした芸は「思想模写」と称され、レパートリーとして[[野坂昭如]]や[[竹村健一]]、[田中角栄]]、[[大橋巨泉]]、[[永六輔]]、[[横井庄一]]、[[浦辺粂子]]、[[久米明]]、[[安藤忠雄]]など他多数存在する。また封印したものとして[[昭和天皇]]がある。筒井康隆全集の打ち上げパーティーで披露した後、一部メディアが報じてしまったために、事務所の社長が右翼に監禁される事件が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[筒井康隆]]は「奇人タモリの演じる文化人たちの物真似が受けるのは、何を言っているのかわからないことは本物とまったく同じでありながら、何よりも本物より面白いことだけははっきりしているからである」と評する&amp;lt;ref&amp;gt;筒井康隆、山下洋輔、タモリ他『定本ハナモゲラの研究』講談社、1982年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノマネでは他に、[[麻生太郎]]（衆議院議員・元内閣総理大臣）の口と声マネ、[[森山周一郎]]（声マネ）、[[滝口順平]]（声マネ）、[[笑福亭鶴瓶]]、[[おすぎ]]&amp;amp;[[ピーコ]]、[[三宅裕司]]、[[横山昭二|横山弁護士]]、[[GACKT]]、[[DAIGO]]、[[渡部陽一]]、[[コカドケンタロウ]]（[[ロッチ]]）のアゴまね、生まれたての子馬、ハゲタカの着地、[[バグパイプ]]、携帯電話のバイブ、ジャングルにいるオランウータン、毛玉が喉に詰まった猫、童謡の女性の歌い方、トロを食う男、ハエ、ハイエナ、コンドルの着地など、多彩なレパートリーがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代初期の悪口 ===&lt;br /&gt;
上記の密室芸の他に、他者（権威的な物や自分の嫌いな物）への悪口が多かった。テレビ番組よりもラジオ番組『[[タモリのオールナイトニッポン]]』や各種イベントなどで顕著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
標的になったのはオフコース（[[小田和正]]）、[[さだまさし]]、[[アリス (フォークグループ)|アリス]]、[[名古屋]]及び名古屋人、作家の[[五木寛之]]など。オフコースについては「軟弱なフォーク、根暗なヤツが聞く音楽、歌詞が嘘くさい」、さだまさしは「女々しい、わざとらしい、歌よりトークが長い」、アリスは当時行なわれたハンド・イン・ハンド運動（[[谷村新司]]が提唱し、音楽ファンのための音楽ホール「シアター・フレンズ」建設を合言葉にした募金運動）を「もてない根暗ファンの自己満足」、そして名古屋と名古屋人は「東京と大阪に挟まれ独特のコンプレックスがある、田舎なのに都会ぶる、人間がずうずうしい、エビフライをごちそうだと思っている、[[名古屋弁]]は響きが汚い」、五木寛之は「文化人づらをして、自分が書いた作品に出演する女優をくどいてばかりいる」。その他、『いいとも!』では[[明石家さんま]]とともに[[佐賀県]]をこき下ろす発言を繰り返していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、後日談もあり、[[筒井康隆]]の「ジャズ大名セッションザ・ウチアゲ」に出演した際、他のミュージシャンが演奏している中、タモリがマイクをオンにして[[五木寛之]]の悪口をつぶやき始め、それがばっちり録音されてしまったため、レコード化が見送られたというエピソードがある。また、[[小田和正]]とは1984年に[[テレフォンショッキング]]で共演するが、終始冷たい空気が流れていた。その共演から約30年間一度も会っていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司会芸 ===&lt;br /&gt;
司会者としては、多趣味を生かした話のフリと、相手の話をきちんと理解しきちんと切り返すという技術に確かなものがある。ただし、バラエティ番組の司会、特に『いいとも』においては、要所を押さえながらも自由すぎる行動や発言を織り交ぜるのを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な発言は「俺は[[ジャニーズ事務所|ジャニーズ]]シニアの一員」「俺は『[[ZOO (ダンス&amp;amp;ボーカルユニット)|ZOO]]』にKAZU（カズ）の名前で所属していた」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由すぎる行動としては、番組の効果音やBGMや特徴のある共演者などの声真似、何も用意されていないのにもかかわらず用意されている雰囲気を出しながら何もない場所を指す（共演者は思わず振り向く）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽芸 ===&lt;br /&gt;
「誰でも弾けるチック・コリア」「誰でも弾けるハービー・ハンコック」など誰でも弾けるシリーズや、[[中国人]]の弾き語りなど、[[ピアノ]]の[[鍵盤]]を使った芸を数多く持つ。また、[[ラップ]]やボイス・パーカッションなども得意としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安産祈願 ===&lt;br /&gt;
ネタのひとつとして安産[[祈願]]をする。元々『いいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」で紹介されたテレフォンゲストへのメッセージのメモをとるふりをしていたが、本当にとっているわけではなく、放送禁止の[[おまんこマーク|女性器を簡素化した図形]]を描き、テレフォンゲストに見せて、その反応を楽しんでいた。次第に、その図柄にちなみ安産祈願と称しそのメモをテレフォンゲストが持ち帰るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも、タモリの持つ番組などで身近に出産を間近にしている[[著名人]]（[[女優]]や[[素人]]）等に書いている場面があり、その際、妊婦のお腹に手を当てて、「安産スッポン!」と何度も言葉を口にすることもある。また[[めちゃイケ]]において[[加藤浩次]]夫人の安産祈願に押し掛ける企画をしたこともある。安産祈願第1号は、[[坂東三津五郎 (10代目)|坂東三津五郎（当時・坂東八十助）]]の[[守田菜生|長女]]。安産祈願を行う際、タモリは「4人の逆子を治したことがある」「安産祈願の成功率は90%だ」などとその「霊験」を大げさに語ることがあるが、もちろんこれもネタの一環である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
前述の通りジャズをこよなく愛しており、レコードも数多く所有している。また奏者としては、各種セッションへの参加は勿論、テレビの場でもトランペットを度々演奏している。他方、「意味性」のある音楽については苦手としており、自身は数多くの音楽番組の司会を長年務めているものの、ポップスなどのミュージシャンについてコメントすることはほとんどない。例外として、『笑っていいとも！』の「テレフォンショッキング」に出演した[[小沢健二]]について「いいと思う歌詞は小沢くんだけ」と公言したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕事 ==&lt;br /&gt;
基本的に弟子は取らない方針で、希望者が来ても「自分の芸は誰かに教えてもらったものではないので、人に教えようが無い」と断るという。ただし付き人や運転手は存在する。1980年代後半には岡村という運転手がいて、たびたび『いいとも!』などに出演させていた。その後、[[イワイガワ]]のジョニ夫も運転手を勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の伝統ともいえるペーソスのある笑いが大嫌いという立場をデビュー時から崩していない。なお、芸人が自ら泣く、あるいは人を泣かせることにも否定的であり、[[2005年]]度の『[[FNS25時間テレビ]]』（フジテレビ系列）の終盤で、総合司会の[[笑福亭鶴瓶]]が出演者やスタッフに向けて涙ながらにメッセージを送ったことがあったが、後に「なんで泣くの?」とたしなめたという（同様の考えはたけし・さんまも番組などで語っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属している[[田辺エージェンシー]]の公式サイト内におけるタレント紹介ページでは、タモリのみ写真が掲載されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演番組の公式サイト上では『いいとも!』でも一切顔出しを行っていない（『いいとも!』については、他のレギュラー出演者も、テレフォンアナや例外のケースを除いて一切顔出しをしていない）。反面、『いいとも!』以外のサイトでは顔出しを行っている（『タモリ倶楽部』にはテレビ朝日のサイトの中に一応公式ホームページがあるが、1ページのみで構成される極めて簡素なもので、タモリの顔写真もない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、不定期で母校の[[早稲田大学]]へ、学園祭の講演会などで訪れることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 副業 ===&lt;br /&gt;
タレント活動の他に、経営者・実業家としての顔もある。かつては、お好み焼きや海鮮もんじゃ焼の専門店・太助を[[静岡県]][[沼津市]]・駿東郡清水町・静岡市清水区に3店舗出店していたが後にすべて閉店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おすすめ料理（メニュー）として、自身が練りに練って考案し試食を重ねたという「タモちゃん焼餃子」がある。休日には3店舗に顔を出して、自前のエプロンを着て従業員のように手伝っていることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タモリカップ ===&lt;br /&gt;
後述するように[[小型船舶操縦士|一級小型船舶操縦士]]の資格を持ち、沼津市にヨットを保有していることなど、近年ヨットとの繋がりが深くなっていることから、[[2008年]]よりヨットレースとして、自らの名前を冠した「タモリカップ」を開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から2012年にかけては自らのヨットがあるヤマハマリーナ沼津での開催となっていたが、2013年は沼津での開催を休止する代わりに横浜・福岡の2ヶ所で開催された（ただし横浜・福岡ともレースは荒天のため中止）。2013年は横浜で192艇・福岡で84艇ものエントリーを集め、国内最大級のヨットレースに成長している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資格・免許 ===&lt;br /&gt;
* [[一級小型船舶操縦士]]&lt;br /&gt;
* [[第一級海上特殊無線技士]]&lt;br /&gt;
* [[防火管理責任者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
=== 恩人である赤塚不二夫の死 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[8月2日]]、タモリの才能を見抜き、地元・福岡から上京させて、自宅マンションに居候までさせた漫画家・[[赤塚不二夫]]が逝去。死去の2日後に事務所を通じて追悼のコメントを発表し、「物心両面の援助は肉親以上のものでした」と赤塚の死を悼み、感謝の言葉も載せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[8月6日]]の赤塚の通夜、及び[[8月7日]]の葬儀・告別式に参列。その告別式では「'''私もあなたの数多くの作品の一つです。'''」との弔辞を読み上げた。この弔辞は7分56秒にも及ぶものであり、手にしていた紙を何度も見ながら時折涙声で読んでいたが、実際にはその紙は全くの「白紙」で、何も書いていなかったとの報道が一部でなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、横澤彪によると、後日行われた『いいとも!』スタッフの通夜でタモリと会っており、横澤が尋ねるとこの事実を認め、前夜に書こうとしたが面倒になったので[[勧進帳]]のギャグをやることにしたとのこと。ちなみにオチは「自分のマネージャの名前がトガシ」だから（詳細は[[勧進帳]]、および原作の[[安宅]]の項をそれぞれ参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデューサー横澤彪 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[1月8日]]、『いいとも!』初代[[プロデューサー]]を務めていた[[横澤彪]]が[[肺炎]]のために亡くなった。タモリは「夜の番組しか出演出来ないと言われていた私をいきなり昼の真ん中に起用してくれました。私自身は昼も夜も意識したことはありませんでしたが、私で大丈夫なのかと不安でした。『笑っていいとも!』は今秋30周年を迎えます。大変お世話になりました」とコメントを寄せ、恩人の死を悼んだ。葬式や通夜には参列しなかったが、[[1月12日]]に横澤の[[自宅]]で対面した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タモリ・[[ビートたけし|たけし]]・[[明石家さんま|さんま]]の「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|BIG3]]」を人気者へと押し上げた一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各番組におけるタモリ ==&lt;br /&gt;
=== 長寿番組 ===&lt;br /&gt;
* 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!特大号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[タモリ倶楽部]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーション]]』（1986年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』（1992年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[世にも奇妙な物語]]』（1990年放送開始）&lt;br /&gt;
といった、現在に至っても放送がされている代表的な数多くの[[長寿番組]]を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を長く続ける秘訣につき、「自分の番組を好きでいなければいけない」「一々、反省はしない」「自分が出演しているテレビ番組は一切観ない」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー番組の司会で、[[マイクロフォン|マイク]]を使用する。タモリは「俺はいつも欠かさずマイクは何処に行くにしろ持っている」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冠番組 ===&lt;br /&gt;
『いいとも!』が放送開始した[[1982年]]ごろからバラエティ番組の司会が増え、冠番組が続々と誕生。『いいとも!』、『タモリ倶楽部』、『ミュージックステーション』に加えて、ゴールデンタイム・プライムタイム、ラジオ番組のレギュラー番組を週に7 - 8本はこなす時期があった。『[[今夜は最高!]]』（[[日本テレビ放送網|NTV系列]]）、『[[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]』（[[TBSテレビ|TBS系]] [[MBSテレビ|MBS]]制作）、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）等が開始されていった。また、博識が評価され『今夜は最高!』の「オペラ昭和任侠伝」が、同年の[[日本民間放送連盟|民間放送連盟賞]]のテレビ娯楽番組部門最優秀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列 = 『今夜は最高!』&lt;br /&gt;
* テレビ東京系列 = 『タモリの音楽は世界だ!』&lt;br /&gt;
* TBS系列 = 『ジャングルTV〜タモリの法則〜』（毎日放送制作）&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのボキャブラ天国』&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのネタでNIGHTフィーバー!』&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]] = 『[[タモリの週刊ダイナマイク]]』（ラジオ） など多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記は[[1980年|1980]] - [[1990年]]代当時のレギュラー番組であるが、このうちNTV、TBS、CX全ての番組の視聴率が10 - 20%をマークした。その他、テレビ番組以外にも歌手としてのCD・レコードリリースとライブ活動なども行っていた。この頃により、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」と称されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ出演 ===&lt;br /&gt;
主にバラエティ番組で活躍しているが、テレビドラマにも出演してきた。テレビドラマ初出演作品は[[ドラマ人間模様]]『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』（[[日本放送協会|NHK]]）であった。このドラマは連続ドラマであり、[[大谷直子]]とのベッドシーンやキスシーンもあった。他には[[月曜スター劇場]]『[[なぜか、ドラキュラ]]』『[[今夜は営業中!]]』（日本テレビ系列）、『[[代議士秘書の犯罪]]』『[[不連続爆破事件]]』『ミセスとぼくとセニョールと!』『[[自主退学 (テレビドラマ)|自主退学]]』（TBS系列）などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年でもストーリーテラーを務める『[[世にも奇妙な物語]]』（フジテレビ系列）にエキストラで出演したり、[[2004年]]に『[[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]』（フジテレビ系列）にてデビュー時の眼帯をつけた姿で登場、[[2007年]]に『[[和田アキ子殺人事件]]』（TBS系列）に本人（森田一義）役で出演、[[2012年]]に『[[ATARU]]』最終話（TBS系列）に宝飾店店員役でゲスト出演している。また『[[HERO (2007年の映画)|HERO]]』劇場版では悪徳政治家を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道番組出演 ===&lt;br /&gt;
バラエティ番組以外に、報道・情報番組に登場することもある。&lt;br /&gt;
*『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:[[1983年]][[6月26日]]に実施された[[第13回参議院議員通常選挙]]では、タモリが選挙メインキャスターとなり、フジテレビ系列・[[フジニュースネットワーク|FNN]]系列にて『いいとも!』をアレンジとした『選挙でいいとも!』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNN DATE LINE]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1987年と1988年の2回、タモリが司会を務めた[[FNSの日]]「FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'87・'88」の内包コーナーとして、「DAТE LINEデラックス」をメインキャスターの[[露木茂]]と担当（その他では、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNNスーパーニュース]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:3回程度出演し、メインキャスターの[[安藤優子]]と共演（その他では露木同様、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。『[[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]』『[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]』にも出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故 ==&lt;br /&gt;
=== ヨット事故 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[7月]]、ヨットの柱に額をぶつける事故があった。この事故でタモリは髪型を真ん中分け（『いいとも!』の番組内では7:3分け）のオールバックから、現在の分け目のないオールバックへ変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人身事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[5月6日]]、[[東京]]・[[目黒区]]で[[人身事故]]を起こした。タモリの[[車]]が左折した際、右から直進してきた[[オートバイ]]と接触、オートバイは弾みで別の車にも接触した。運転していた男性と同乗女性が足に軽い打撲し、タモリに怪我は無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルフ事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[11月4日]]（[[日曜日]]）、[[関東]][[近郊]]の[[ゴルフ場]]でタモリが複数の友人とプレイ（ラウンド）中、[[ゴルフボール]]がタモリが掛ける[[サングラス]]の左目のつるに当たり、左こめかみ付近を負傷。都内の[[病院]]に検査入院を1週間程度行った。[[1995年]]の[[小型船舶]][[免許]]取得時以来、6年ぶりの番組欠勤となった。レギュラー番組を持つ『いいとも!』は当時の各曜日レギュラー陣が代役を務め、『[[ミュージックステーション]]』ではタモリと共に司会を務めていた[[テレビ朝日]]の[[武内絵美]][[アナウンサー]]（2000年4月 - 2004年3月まで担当）とゲストアーティストの[[KinKi Kids]]が司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[1985年]]、第1回[[東京国際映画祭]]において[[明石家さんま]]とともに司会を務めた。後日、その司会ぶりが「ふざけた司会者」「タモリの下品な司会」と新聞紙面上で非難される。&lt;br /&gt;
* 芸人仲間だった[[たこ八郎]]が急逝した時、[[赤塚不二夫]]らと参列した葬儀の席で「たこが海で死んだ。何も悲しいことはない」とコメントした（この経緯については[[たこ八郎]]の項を参照のこと）。&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]に在籍した頃に、作詞・作曲を手掛けたことがある。曲名は「タモリさんが作った歌」で、編曲は[[小笠原寛]]。CD『この愛よ永遠に〜TAKARAZUKA FOREVER〜』に収録されている。&lt;br /&gt;
* 旅行好きである。行ってみたい場所は[[イギリス]]、[[アフリカ]]、[[カリブ海]]、[[グアテマラ]]など。タモリ曰く、「お酒を浴びるように呑みながら旅がしたい」。&lt;br /&gt;
* [[象印スターものまね大合戦|象印賞]]を受賞した経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
当初自分の独特の芸風が壊されるという理由で師匠につかず事務所に入らずの方針で活動していたが、現在の所属事務所である田辺エージェンシー社長の田邊昭知が、芸風は自由にやらせるという条件付で自ら直々に口説き落としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でこそ[[ビデオリサーチ]]の企業などがおこなうタレントの好感度ランキングでは、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]・[[笑福亭鶴瓶]]・[[所ジョージ]]らとともに現在に至っても上位にランクされることも多いが、デビューした[[1975年]]から[[1980年代]]初頭にかけては、逆に嫌いなタレントランキングの上位にいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑福亭鶴瓶はかつて、タモリに「なんで人の笑いを邪魔するのか」と尋ねたことがある。これに対し、「お前やさんまは笑いを取りに行こうとする。それが当たり前になると帯番組はマンネリになる。だから一番山のところで叩く。そうすれば何かを考えるだろう。それがマンネリ解消になる」と答えた。鶴瓶はその予定調和を嫌う態度こそがタモリがトップに君臨する理由と見抜き、「テレビの師匠」として仰いでいると語った&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊文春]]』2007年8月30日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の小林信彦は著書『日本の喜劇人』で、トニー谷などの系譜に位置する「下半身の弱い」芸人と批評。本来異端だったのに一般人気が高まった現象を、似非インテリ受けと切り捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、優れた芸術活動を表彰する[[伊丹十三賞]]を受賞。[[2010年]][[4月9日]]に第2回贈呈式が行われ、賞金100万円が贈られた。受賞理由は「テレビというメディアに『タモリ』としか名づけようのないメディアを持ち込み、独自の話芸と存在感を発揮する稀な才能」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1981年]] 第10回「[[ベストドレッサー賞]]」[[スポーツ]]・[[芸能]]部門受賞&lt;br /&gt;
* [[1982年]] 第19回「[[ゴールデン・アロー賞]]」芸能賞受賞&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 第21回「ゴールデン・アロー賞」放送賞受賞 &lt;br /&gt;
* 1984年 第12回「[[日本放送演芸大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[1986年]] 「[[流行語]]大賞」受賞&lt;br /&gt;
* 1986年 「[[ゆうもあ大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 「[[ギネス・ワールド・レコーズ]]」（2003年度版『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[生放送]]単独[[司会]]最高記録受賞）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] 第2回「[[伊丹十三賞]]」受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]] / [[平日]] 12:00 - 13:00）&lt;br /&gt;
1982年から2014年まで&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!増刊号]]（フジテレビ系列 / [[日曜日]] 10:00 - 11:45）&lt;br /&gt;
1982年から2014年まで&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]] / [[金曜日]] 20:00 - 20:54）&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（テレビ朝日系列 / 金曜日 24:20 - 24:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発・不定期番組 ===&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!特大号]]（フジテレビ系列 / [[年末年始]][[特別番組|特番]]）&lt;br /&gt;
* [[FNSの日|笑っていいとも!増刊号生スペシャル]]（フジテレビ系列 / 『[[FNSの日]]』内の日曜日の[[午前]]から[[午後]]に掛けて放送）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春・秋の特別編]]（フジテレビ系列 / 番組改編時期の春・秋に放送。ストーリーテラー役として出演）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ|ミュージックステーションスペシャルスーパーライブ]]（テレビ朝日系列 / 年末年始特番）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（テレビ朝日系列 / 年内最後のゲストとして必ず出演する）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 スペシャル]]（フジテレビ系列 / 不定期放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
SMAP。(2014年3月24日。ビストロに出演)&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年3月27日。食わずにいいともとして出演)&lt;br /&gt;
18日のいいともとYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
[&lt;br /&gt;
[みんなのうた]]（[[1980年]][[10月]]、「[[ミスターシンセサイザー]]」の楽曲を披露）&lt;br /&gt;
* [[ばらえてい テレビファソラシド]]&lt;br /&gt;
* [[ウオッチング (テレビ番組)|ウオッチング]]（[[1985年]][[4月]] - [[1989年]][[3月]]）&lt;br /&gt;
* [[驚異の小宇宙 人体|驚異の小宇宙・人体]]（1989年6月10日 - 1989年6月12日、1989年9月10日 - 1989年9月12日）&lt;br /&gt;
* [[音楽の広場]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第31回NHK紅白歌合戦]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第34回NHK紅白歌合戦]]（総合司会担当）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]]「[[ドラマ人間模様]] 『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』」&lt;br /&gt;
* [[土曜特集]]〜驚異の世界〜深海大冒険（[[1999年]][[12月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[J-MELO]]（2008年6月15日、ゲストの[[ジャズ]][[ピアニスト]]：[[山下洋輔]]へスペシャルコメント）&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ]]（2008年12月13日、2009年10月1日 - 2010年3月11日、2010年10月7日 - 2011年3月31日、2011年11月10日 - 2012年4月5日 ）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]『全身漫画家〜真説・[[赤塚不二夫]]論〜』（2009年[[3月29日]]、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いスター誕生!!]]&lt;br /&gt;
* [[スター誕生!]]&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]&lt;br /&gt;
* [[11PM]]（1975年、1976年、1979年8月8日・11月12日、1982年6月30日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれ]]（1980年代頃、[[久米宏]]が司会でゲスト出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[月曜スター劇場]]」『[[なぜか、ドラキュラ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[真夜中のヒーロー]]」（1980年3月）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（1978年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* ピンクレディー 汗と涙の大晦日150分!! 紅白歌合戦をぶっとばせ! ビキニでフィーバー（1978年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル]] [[タモリのいたずら大全集]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;さんまの爆笑タッグマッチ]]（1987年 - 1992年頃）&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[世界のドッキリNG大全集]]&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[タモリの世界そっくり決定戦]]&lt;br /&gt;
* [[シャボン玉ホリデー|シャボン玉が消えた日]]（1986年3月6日、1989年）&lt;br /&gt;
* 講演大王!（第1回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[投稿!特ホウ王国]]スペシャル（1994年秋のスペシャルに審査委員長として出演）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんの仮装大賞]]（第2回・第3回は審査員、第80回は80回記念のお祝いメッセージの[[VTR]]出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[今夜は営業中!]]』（1999年9月18日、劇中劇ならぬ劇中[[バラエティ]]のゾーンがある）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2008年11月28日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリ教授のハテナの殿堂?]]（2008年11月29日、日本テレビ系列の番組には9年ぶりに出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ朝日]]製作&lt;br /&gt;
*マンガ大行進 赤塚不二夫ショー(NET：1975年8月30日、テレビ初出演)&lt;br /&gt;
* 刑事マチャアキ 謎の犯人タモリを追え!!（[[名古屋テレビ]]制作、1979年1月）&lt;br /&gt;
* [[のってシーベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部|夕刊タモリ!こちらデス]]（1981年10月4日 - 1982年9月26日）&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢・タモリスペシャル|タモリスペシャル]]（1982年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[夢のビッグスタジオ]]（1982年4月8日 - 5月13日、初のテレ朝音楽番組レギュラー司会。 わずか6回で降板。 5月20日から[[南美希子]]が司会。）&lt;br /&gt;
* 月曜スペシャル エイプリルフールだ 生放送! だますぜ一気うそつきグランプリ（1985年4月1日）&lt;br /&gt;
* 水曜特バン!タモリのUFO緊急スペシャルI、II（1990、1991年頃）&lt;br /&gt;
* タモリ&amp;amp;[[井上陽水]]の大人のお正月 （1995年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[27時間チャレンジテレビ]]「タモリとチャレンジ」（1997年11月9日）&lt;br /&gt;
* 1998年春の人気番組対抗「炎の熱血バトル'98」（1998年3月17日）&lt;br /&gt;
* 祝「[[徹子の部屋]]」30周年記念スペシャル（2005年5月8日）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（2006年12月、[[堂真理子]]アナへの応援メッセージ）&lt;br /&gt;
* [[SMAP☆がんばりますっ!!]]（[[2009年]][[1月31日]]）&lt;br /&gt;
* ドスペ2「[[木村拓哉]]の[[全力坂]] 完全版」（2009年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[題名のない音楽会]]（1977年、2009年6月28日・7月5日、[[山下洋輔]]、[[坂田明]]と共に32年ぶりのゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[50時間テレビ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[TBSテレビ|TBS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[TBSテレビ|TBS]]製作&lt;br /&gt;
* 大学対抗バンド合戦&lt;br /&gt;
* 素晴らしき仲間（数回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スター対抗クイズ番組大集合 熱狂!興奮!タモリの司会でクイズを100倍楽しもう!（1983年）&lt;br /&gt;
* タモリのスター対抗クイズ番組大集合（1984年）&lt;br /&gt;
* [[サンデーお笑い生中継]]（制作：[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[タモリのグッジョブ!胸張ってこの仕事]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（1981年2月5日に[[久米宏]]の代行司会、1983年8月25日はゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[クイズダービー]] （1980年11月8日、1982年までは毎年のようにゲスト出演していた常連中の常連。）&lt;br /&gt;
{{main2|その他のエピソードについては[[クイズダービー#タモリのエピソード]]を}}&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[源義経 (1990年のテレビドラマ)|源義経]]』（1990年）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[三男三女婿一匹#三男三女婿一匹（第2シリーズ）|三男三女婿一匹（第2シリーズ）]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路〜ママ・ドント・クライ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路PART2]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[代議士秘書の犯罪]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[不連続爆破事件]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[ミセスとぼくとセニョールと!]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[自主退学 (テレビドラマ)|月曜ドラマスペシャル『自主退学』]]』&lt;br /&gt;
* [[人形劇]]『[[飛べ!孫悟空]]』（1977年・1978年、ヘレヒッパリケ大魔王役で声の出演）&lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar 気ままにいい夜]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[和田アキ子殺人事件]]』（本人役で出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ[[日曜劇場]]『[[ATARU]]』（[[2012年]][[6月24日]]、ジュエリー店店員役で本名の森田一義で大物ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ東京]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ東京]]製作&lt;br /&gt;
* チャンネル泥棒! 快感ギャグ番組! [[空飛ぶモンティ・パイソン]]（[[テレビ東京|東京12チャンネル時代]]、[[1976年]][[4月9日]] - [[9月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの突撃ナマ放送]]（東京12チャンネル時代、[[1980年]][[10月5日]] - [[1981年]][[6月28日]]、[[日曜日]][[正午]]・[[スタジオアルタ]]から[[生放送]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの歌謡スター笑]]（東京12チャンネル時代・[[1981年]][[7月5日]] - [[9月27日]]、日曜日正午・スタジオアルタから生放送）&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]とトンデモない仲間達（[[1995年]][[12月30日]]、タモリを生んだ仲間が一挙に登場した）&lt;br /&gt;
* [[開運!なんでも鑑定団]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリの音楽は世界だ!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのギャップ丼]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987年 - 1990年、1987年から1989年まで総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ]]（1991年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** [[27時間テレビ]]（1998年 - 2001年、2004年 - 現在）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2004年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2オキてるッ!楽しくなければテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS25時間テレビ|FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビ やっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2006年)|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り26時間ぶっ通しスペシャル]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな なまか だっ! ウッキー!ハッピー!西遊記!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009 超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2デジッてるッ!笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]（総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2013年)|FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!]]&lt;br /&gt;
* [[小川宏ショー]]（1976年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[スター千一夜]]（1979年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* チャレンジ・ザ・ギネス’79（1979年10月3日）&lt;br /&gt;
* 爆笑スタジオ1980 〜雨に笑えば〜（1980年6月3日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]（1980年頃、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!新春祭]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国|ボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
* タモリのsuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリの超ボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* 祝!タモリのボキャブラ天国・新春復活スペシャル&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国大復活祭（2008年9月28日）&lt;br /&gt;
* ドラマ『ぼくたちアダルトKIDS』（1985年8月）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[世にも奇妙な物語]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[if もしも]]』&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[X'smap～虎とライオンと五人の男～]]』&lt;br /&gt;
* [[タモリの未来予測TV]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの新・哲学大王!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのネタでNIGHTフィーバー!]]&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきん予備校]]（講師としてゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（1980年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ザッツお台場エンターテイメント!]]&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[アナウンサーぷっつん物語]]スペシャル』（1987年4月・10月1日）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（タモリが選挙キャスターに。1983年6月26日、[[第13回参議院議員通常選挙]]）&lt;br /&gt;
* [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 タモリの応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]（[[安藤優子]]とともに司会）&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]（1988年、1989年、1991年 - 1994年、1996年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（制作：[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・2001年新年スペシャル・ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（1996年12月30日、2006年4月14日、2010年1月4日、[[SMAP×SMAP#ビストロ・スマップ（BISTRO SMAP）|ビストロSMAP]]ゲスト出演ほか）&lt;br /&gt;
* [[サタ☆スマ]]（2002年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!SP]]（[[2002年]][[3月16日]]「[[極楽とんぼ]]・[[加藤浩次]]の[[結婚]]お祝いコメント出演」、[[2011年]][[10月8日]]「[[近くへ行きたい]]」スペシャルゲスト、[[2013年]][[4月6日]]「[[ナインティンナイン]]・[[矢部浩之]]の結婚お祝いコメント出演、[[笑福亭鶴瓶]]と共に」）&lt;br /&gt;
* [[FNS25時間テレビ]]事件の予感!?予習SP （2005年7月20日、[[笑福亭鶴瓶]]がタモリにインタビュー）&lt;br /&gt;
* [[タモリの雑学の祭典!]]（2007年5月12日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2007年10月4日、「新・食わず嫌い王座決定戦」にて[[松田聖子]]と対決）&lt;br /&gt;
* [[タモリのヒストリーX]]（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「これでいいのだ!!赤塚不二夫伝説」（2008年11月1日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリのジャポニカロゴス]]（2005年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ|フジテレビ開局50周年 名作ドラマ&amp;amp;映画全て見せます!SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ]]&lt;br /&gt;
: （2009年4月6日、「世にも奇妙な物語」のVTR出演）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]（[[番組]][[改編]]時期の[[春]]と[[秋]]に放送）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]（2008年10月19日 - 2010年9月19日）&lt;br /&gt;
* フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP 僕らは未来を信じよう! 〜宇宙への挑戦と奇跡の物語〜（2011年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン小意見センタ〜♪]]（2011年[[10月9日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居の手ぶらでイイのに…!?〜ドラマチック・リビングルーム〜]]（2011年[[10月10日]]）&lt;br /&gt;
* [[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] &lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!]]（2012年7月10日） - FNS対抗企画「FNSアナウンサーがんばった歌謡大賞」の事前オーディション企画。&lt;br /&gt;
** [[プレタモリ]]（2012年7月17日） - 司会のタモリが[[西山喜久恵]]（フジテレビアナウンサー）と『[[ブラタモリ]]』よろしく各番組の出演者に挨拶に赴く。&lt;br /&gt;
* [[ミタパンブー]] - 2012年7月16日 - 19日放送分にて「笑っていいとも!」総合司会の森田一義（タモリ）と各曜日レギュラー陣が総出演し、「FNS27時間テレビ」の見所を紹介する。当日の生放送終了後に[[スタジオアルタ]]で収録している。&lt;br /&gt;
* FNS27時間テレビ団結直前見どころスペシャル（2012年7月21日 15:00 - 17:00） - 2012年7月10日放送の「FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!」の再編集版。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2012年7月23日）- 草彅剛100kmマラソン企画の密着ドキュメント企画「27時間テレビ 草彅剛 100kmマラソンの裏側 全部見せますスペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居のドラマチック・リビングルーム]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[BS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリの[[ジャズ]][[スタジオ]] （[[1995年]][[2月20日]] - [[2月23日]]）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]の笑いは世界を救えるか!?（[[2000年]][[12月4日]]、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[ラジオ]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[ニッポン放送]]（[[全国ラジオネットワーク|NRN]]）&lt;br /&gt;
* [[ブリタモリ大百科事典]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの週刊ダイナマイク]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのオールナイトニッポン]]&lt;br /&gt;
* [[だんとつタモリ おもしろ大放送!]]&lt;br /&gt;
* タモリの世界最大ポップス電話リクエスト&lt;br /&gt;
* 拝啓!青春諸君&lt;br /&gt;
* タモリのベルジャンジャンジャン（[[石川ひとみ]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ヨッ!お疲れさん|タモリのヨッ!お疲れさん]]&lt;br /&gt;
* [[美女対談|タモリの美女対談]]&lt;br /&gt;
* [[アッコのいいかげんに1000回]]（ゲスト出演、[[2000年]][[11月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ]]（ゲスト出演、[[2004年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* [[俺たちのオールナイトニッポン40時間スペシャル]]（[[2008年]][[2月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送開局60周年記念番組「われらラジオ世代」]]（[[2013年]][[10月23日]] - [[10月25日|25日]]）&lt;br /&gt;
; [[文化放送]]&lt;br /&gt;
* タモリと理恵の音楽専科&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]のギャグラジオ （ゲスト出演、[[1993年]][[6月29日]]）&lt;br /&gt;
; [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]] &lt;br /&gt;
* タモリで失敬!&lt;br /&gt;
* [[るんるんナイト ワオ!|タモリの事件ダヨ!]]（[[1982年]][[10月4日]] - [[1983年]][[10月7日]]）&lt;br /&gt;
* [[小島一慶の耳コミランチタイムぴぃぷる]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
; [[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]&lt;br /&gt;
* [[BCLワールドタムタム]]&lt;br /&gt;
; [[エフエム東京|FM東京]]&lt;br /&gt;
* タモリ博士の自叙伝的ジャズ講座（[[1979年]] - [[1980年]]頃）&lt;br /&gt;
; セントギガ・[[サテラビュー]]&lt;br /&gt;
* サバチーチカレッジ タモロス博士のサンデーゼミナール&lt;br /&gt;
; [[NHKラジオ第1放送]]&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ|ラジオでブラタモリ]]（[[2010年]][[9月20日]]） &lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;過去&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 松下電器（現・[[パナソニック]]） [[パナソニックのテレビブランドの変遷#パナカラー クイントリックス|クイントリックス]]（1979年頃）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ポップタイム （1978年 - 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] デートマチック （1979年 - 1982年代前半）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん 麦味噌、塩、醤油ラーメン（1980年 - 1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[象印マホービン]] （1982年 - 1983年頃？）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] パソコンFM-7シリーズ（1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[新生フィナンシャル|GCカード]]（1982年 - 1983年頃）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] 一醤麺（思想模写：[[寺山修司]]、[[野坂昭如]] 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ビデオテープ（1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[片岡物産]] アストリアコーヒー（1982年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー化粧品]] ダモンモイスチュアライジング（1982年 - 1984年9月、[[日野皓正]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[ユンケル黄帝液]]シリーズ（1984年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]えび天鍋うどん（1980年代前半頃？）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]] （1983年 - 84年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|本田技研]] スカッシュスクーター（1985年 - 1987年）&lt;br /&gt;
* [[理想科学工業]] リソグラフ（1986年頃）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] [[TVガイド]]40周年御礼記念（1982年、1983年 - 1984年、2001年 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクテレコム|日本テレコム]] おとくライン（2004年11月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] BOSSレインボーマウンテン（[[石原さとみ]]と共演、2005年9月 - 2006年1月頃）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[あしたのハーモニー]]（編集長役、※「森田一義」名義、2007年5月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[アセス]]（2003年10月 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJフィナンシャル・グループ]] [[アコム]]（2009年3月23日 - 2013年3月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月より、タモリのレギュラー番組『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）・『タモリ倶楽部』（テレビ朝日系列）の番組スポンサーとなっている。しかし、2010年3月で『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の番組スポンサーは終了した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;映画出演作品&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 喜劇役者たち 九八とゲイブル（[[1978年]]3月21日公開・[[松竹]]、[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[博多っ子純情]]（1978年12月2日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[下落合焼とりムービー]]（[[1979年]]6月23日公開・[[東映]]、[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [['80アニメーション ザ・ベストテン]]（[[1980年]][[12月20日]]公開・[[東映]]、[[児島美ゆき]]ほかと共演） &lt;br /&gt;
* [[水のないプール]]（[[1982年]]1月23日公開・東映）&lt;br /&gt;
* キッドナップ・ブルース（1982年10月9日公開・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）タモリ一義名義&lt;br /&gt;
* だいじょうぶマイ・フレンド（[[1983年]]4月29日公開・ 東映）&lt;br /&gt;
* [[刑事物語#刑事物語2 りんごの詩|刑事物語2 りんごの詩]]（1983年7月2日公開・東宝）&lt;br /&gt;
* [[愛染恭子]]の未亡人下宿 （[[1984年]]12月22日公開・[[日活]]）&lt;br /&gt;
* スタア（[[1986年]]3月21日公開・ 東映、[[筒井康隆]]らと出演）&lt;br /&gt;
* [[ジャズ大名]] （1986年4月19日公開・大映） など&lt;br /&gt;
* [[片翼だけの天使]] （1986年5月24日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[丹波哲郎]]の大霊界 死んだらどうなる（[[1989年]]12月3日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* 丹波哲郎の大霊界2 死んだらおどろいた!!（[[1990年]]1月13日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 映画の特別編]]（[[2000年]]11月3日公開・東宝、ストーリーテラー役）&lt;br /&gt;
* [[やどさがし]] （[[2006年]]1月3日公開・東宝、声優に初挑戦）&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|映画版 HERO]]（[[2007年]]9月8日公開・東宝、大物代議士役、※「森田一義」名義）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード・CD作品 ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:3%;&amp;quot;| NO.&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:15%;&amp;quot;|ジャケットタイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:27%;&amp;quot;|形態・発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:25%;&amp;quot;|品番・発売元&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:30%;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|1st&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ&lt;br /&gt;
| LP：1977年03月20日&lt;br /&gt;
| ETP-72227（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[毛沢東]]風中国人・[[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]]風アメリカ人・[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]風ドイツ人・[[寺山修司]]風日本人のモノマネによる「四カ国親善麻雀」が収録されているが、元々は寺山修司ではなく[[昭和天皇]]のモノマネだった。発売になったのは修正版。2007年発売版では「ブラジャー・ミシン」（[[ブラザー工業]]風のパロディCM）のセリフの一部がカットされて収録されている（[[乳がん]]患者への配慮と思われる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4013（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9159（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1238（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ2&lt;br /&gt;
| LP：1978年12月20日&lt;br /&gt;
| ETP-80060（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|講師として[[中州産業大学]]芸術学部西洋音楽理論の森田一義助教授の音源が収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4007（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9160（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1239（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| タモリ3&lt;br /&gt;
- 戦後日本歌謡史 -&lt;br /&gt;
| LP：1981年9月10日&lt;br /&gt;
| TAMORI-3（アルファ）&lt;br /&gt;
| 実際には『タモリ2』発売以前より録音されており、当初はこの内容が『タモリ2』になるはずだった。戦後の名曲をパロディーにしているため著作権上の疑義が指摘され、初回プレス分の3万5000枚だけを[[新星堂]]で限定発売し直ちに絶版という運命をたどる&amp;lt;ref&amp;gt;[[レコード・コレクターズ]]2007年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。未CD化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ラジカル・ヒステリー・ツアー&lt;br /&gt;
| LP：1981年05月01日&lt;br /&gt;
| 27AH-1237（CBS/SONY）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]、THE SQUARE（現：[[T-SQUARE]]）の安藤まさひろ（本名の安藤正容名義で）と当時メンバーだった[[久米大作]]が楽曲を提供。安藤、久米の提供曲はTHE SQUAREがバック演奏を担当している。CD化の際にシングル「タモリのワーク・ソング」AB面を追加収録。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（初CD化）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1240（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 5th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| HOW ABOUT THIS&lt;br /&gt;
| LP：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VIH-28272（ビクター）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 大マジなジャズ・アルバム。LPとCDで一部収録曲が異なる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VDR-1276（ビクター）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;シングル&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「狂い咲きフライデイ・ナイト」1981年&lt;br /&gt;
* 「タモリのワーク・ソング」1981年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;その他アルバム&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]（1980年10月に『[[みんなのうた]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出演時に熱唱）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（初級編）TOCT-8272・[[東芝]]EMI（1993年、テレビ東京系列『[[タモリの音楽は世界だ!]]』）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（中級編）TOCT-8273・東芝EMI&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（上級編）TOCT-8274・東芝EMI&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD&lt;br /&gt;
* [[大瀧詠一]]がプロデューサーとして招かれたものの、タモリがヴォーカル録りをしないまま終わった幻のアルバムの企画があったと言われている。&lt;br /&gt;
* 『永遠の絆』・[[なぎら健壱]]コンサート（MC・Mr.タモリとして参加。）&lt;br /&gt;
* [[T-SQUARE|THE SQUARE]]のアルバム『[[MAGIC (THE SQUAREのアルバム)|MAGIC]]』内の2曲にトランペットおよびバックボーカルで参加している。&lt;br /&gt;
* パイパー（PIPER:山本圭右がリーダーを務めた1980年代のJ-POPグループ）のサードアルバム『GENTLE BREEZE』のジャケット写真（古風な赤い消防車に雪が降り積もっている）の撮影を担当。&lt;br /&gt;
* 決定盤「NHKみんなのうた」より大全集8 タモリが唄う「ミスターシンセサイザー」を収録&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD（「タモリ」「タモリ2」音源によるリミックス盤）&lt;br /&gt;
* 『ライヴ・イン・ハトヤ 赤塚不二夫と全日本満足問題研究会』 （[[赤塚不二夫]]、[[赤瀬川原平]]、[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]による満足問題研究会。プロデューサー[[高平哲郎]]、作曲[[小林亜星]]らが担当）&lt;br /&gt;
* 『[[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会|笑っていいとも!コンピレーション・マイクロミニアルバム 発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]』（[[2010年]][[5月12日]][[CD]]発売）&lt;br /&gt;
* けさめらの親王むれさのはけ姫に詠む（アルバム『ジョージのセロリ・パセリ』収録）所ジョージ（作詞）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース ===&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]時代に、タモリが作詞・作曲家を手掛けた。「タモリさんが作った歌」編曲は[[小笠原寛]]。CD「この愛よ永遠に～TAKARAZUKA FOREVER～」の1曲に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの地・愛好地 ==&lt;br /&gt;
* 出身地：[[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
** 現在の福岡市 - [[博多弁]]なのはこの地に出生したから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** 主に[[東京]]全域（中でも[[江戸]]の雰囲気が出ている場所）&lt;br /&gt;
** [[静岡県]][[沼津市]] - 同市内浦湾に[[ヨット]]を置いている。『笑っていいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」のトーク内でも、度々[[沼津]]の話が出てくる。&lt;br /&gt;
** 同県[[伊豆市]] - 別荘を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== VHS・DVD ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;VHS・DVD&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『タモリの大宴会』&lt;br /&gt;
* 『NHKスペシャル 驚異の小宇宙人体全6巻』&lt;br /&gt;
* 『下落合焼とりムービー』（[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『水のないプール』&lt;br /&gt;
* 『キッドナップ・ブルース』&lt;br /&gt;
* 『片翼だけの天使』&lt;br /&gt;
* 『喜劇役者たち九八とゲイブル』（[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『タモリ倶楽部 THEビデオ』（1986年7月21日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 vol.1 ~4』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 SMAPの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 15周年の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2006秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 DVDの特別編 vol.1~3』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2012春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 無料ビデオの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 映画の特別編』&lt;br /&gt;
* 『代議士秘書の犯罪』（TBS、パック・イン・ビデオ、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『不連続爆破事件』（同上、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 寿』（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 誉』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 雅』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
: 3巻同時に1998年[[12月18日]]発売 ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリ『21世紀ブックス タモリのカセット面白術 : もてる!ウケル!きわめつけ実例94』、主婦と生活社、1977年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのケンカに強くなる本』、ベストセラーズ、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのちょっとアレですが』、エイプリル・ミュージック、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『行ってから読むか読んでから行くか : タモリのNew York旅行術』、[[講談社]]、1980年。&lt;br /&gt;
* タモリ『ミステリーカセットブック』「タモリのシャーロック・ホームズまだらのひも」（小学館）&lt;br /&gt;
* 『タモリのニューヨーク旅行記（1980年3月、講談社）&lt;br /&gt;
* 『タモリだよ! (ISBN 4-7897-0003-8)（平岡正明、1981年12月、ソニー出版）&lt;br /&gt;
* 『ぼくはタモリの運転手』（ガブリエル・ウッシー） (ISBN 4-8973-0005-3)（ライフ社、1982年2月）&lt;br /&gt;
* 『ぴーぷる最前線・タモリ』 (ISBN 4-8288-0314-9)[[福武書店]]（1983年12月）&lt;br /&gt;
* 『タモリのこれが世界の珍商売』 (ISBN 4-9055-8789-1)[[笠倉出版社]]（1984年2月）&lt;br /&gt;
* 『タモリが本屋にやってきた』(ISBN 4-9476-0909-5)[[オールナイトニッポン]]編&lt;br /&gt;
* タモリ『[[今夜は最高!]]』、[[日本テレビ放送網]]、1982年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 2』、日本テレビ放送網、1982年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 3』、日本テレビ放送網、1982年4月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! 傑作場面集』（日本テレビ、1982年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!』、日本テレビ放送網、1983年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!. part 2』、(ISBN 9-8334-2112-1)日本テレビ放送網、1983年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『コレが、今夜は最高だ!?』（日本テレビ放送網、1983年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高!』 （日本テレビ、 （1983年12月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高! part 2』 &amp;amp;lt;ISBN 9-8400-4392-7&amp;amp;gt;（日本テレビ、1984年2月）&lt;br /&gt;
* タモリ『タレント狂殺人事件』、[[作品社]]・[[徳間書店]]、1983年11月。(ISBN 4878938013)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのおじさんは怒ってるんだぞ!』、[[徳間書店]]、1984年。(ISBN 4-19-502931-7)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのこれが世界の珍商売!!』、1984年、[[笠倉出版社]]・[[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* タモリ『[[タモリのTOKYO坂道美学入門]]』 、[[講談社]]、2004年。(ISBN 4063527239)&lt;br /&gt;
: 過去に[[交友社]]より雑誌『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』への登場依頼があったが、スケジュールの関係で実現できなかった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;共著&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 空飛ぶかくし芸（1977年11月、[[住宅新報社]]）&lt;br /&gt;
* 空飛ぶ冷やし中華part2（全冷中編）1978年5月、住宅新報社&lt;br /&gt;
* タモリ、[[松岡正剛]]『プラネタリー・ブックス16 愛の傾向と対策』、工作舎、1980年。&lt;br /&gt;
* 超時間対談 (ISBN 4-0875-0847-1)（1981年7月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ブリタモリ編纂委員会（タモリ、[[赤塚不二夫]] 他）『現代用語辞典 ブリタモリ』、[[講談社]]、1982年。(ISBN 4-061-41363-5)&lt;br /&gt;
* 定本ハナモゲラの研究（赤塚不二夫・山下洋輔・筒井康隆・赤瀬川原平・奥成達、[[講談社]]、1979年2月）&lt;br /&gt;
* 言語学のたのしみ（タモリの言語学） (ISBN 4-4692-1079-X)（1980年2月、[[大修館書店]]）&lt;br /&gt;
* タモリ、松岡正剛『コトバ・インターフェース』、ダイワアート、1985年。&lt;br /&gt;
* SONOSONO (ISBN 4-0635-2723-9)（滝大作・赤塚不二夫・高平哲郎、山手書房）&lt;br /&gt;
* タモリ、[[笑福亭鶴瓶]]『タモリ鶴瓶のおぼえてるでェ!』、フジテレビ出版、1987年。(ISBN 4-594-00180-7)&lt;br /&gt;
* タモリの、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]も世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（1991年、扶桑社）ISBN 4594008542&lt;br /&gt;
* タモリ・[[ウッチャンナンチャン]]のダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（1992年、扶桑社）ISBN 4594009255&lt;br /&gt;
* タモリ+イースト・クイズ班編『クイズ![[タモリの音楽は世界だ!]]』、マガジンハウス、1993年。(ISBN 4-8387-0313-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫、タモリ『赤塚不二夫とタモリの西サモアに行ってこれでいいのだ』、コミックス、1994年。(ISBN 4-06-313704-X)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;関連書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 家庭画報編『タモリと賢女・美女・烈女』、世界文化社、1982年。&lt;br /&gt;
* 武市好古編『ぴーぷる最前線 タモリ』、[[福武書店]]、1983年。(ISBN 4-8288-0314-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫の人生これでいいのだ(ISBN 4-5370-2534-4)、[[日本文芸社]]（1996年10月）&lt;br /&gt;
* 『赤塚不二夫対談集 これでいいのだ。』2008年、(ISBN 978-4840126250)&lt;br /&gt;
; 笑っていいとも!&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 1』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02256-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 2』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02272-3)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 3』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02287-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 4』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02311-8)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 5』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02320-7)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 6』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02332-0)&lt;br /&gt;
* 世紀末ゲーム-爆笑!オールスタータモリンピック（フジテレビ出版、ISBN 4594-010806、1992年11月）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!編『タモリの世紀末伝説 : 関根くん家とマチャミん家のおかしな人々』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01321-X)&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!あー（学研、ISBN 4054009336、1997年11月）&lt;br /&gt;
* LOVE LETTERS-すばらしいラブレターの世界（ワニブックス、ISBN 4847032691、1997年12月）&lt;br /&gt;
* 秘密のつながりグランプリ（興陽館、ISBN 4877231285、1998年12月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! インスタントイングリッシュ〜おばちゃん海外輸出計画〜&lt;br /&gt;
: （フジテレビ出版、[[扶桑社]]出版、ISBN 4-594-02711-3、1999年5月30日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!「Mr.ビジョアル」写真集(ISBN 4-8342-5203-5)（[[集英社]]、1999年6月）&lt;br /&gt;
* 科学実験で笑っていいとも!（学研（学研M文庫）、ISBN 405902015X、2000年11月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 曜日対抗いいとも選手権!!BESTゲーム集88&lt;br /&gt;
: （河出書房新社、ISBN 4309265960、2002年10月20日）&lt;br /&gt;
* 目指せ!達筆王〜すぐに上達する132のコツ〜（扶桑社、ISBN 4594051138、2006年3月23日）&lt;br /&gt;
* 私服だらけの『[[中居正広]]増刊号』〜輝いて〜（扶桑社刊、ISBN 9784594060183、2009年8月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリ倶楽部&lt;br /&gt;
* 夜の英会話：タモリ倶楽部（男と女）(ISBN 4-8813-1101-8)（1987年12月）&lt;br /&gt;
* 窪田ひろ子『「タモリ倶楽部」夜の英会話 : 夜だけでなく、昼間も役に立つ!』、全国朝日放送、1988年。(ISBN 4-88131-086-0)&lt;br /&gt;
* タモリ倶楽部 東京トワイライトゾーン（日之出出版、久住昌之・滝本淳助 ISBN 4-89198-073-7、1989年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：[[扶桑社]]、ISBN 4-594-01186-1）&lt;br /&gt;
: 1993年[[7月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのSuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
: 1994年初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国 お・と・なスペシャル版（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01638-3）&lt;br /&gt;
: 1995年[[1月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国・2（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01728-2）&lt;br /&gt;
: 1995年[[4月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* 黄金ボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-59402-429-7）&lt;br /&gt;
: 1998年[[1月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのボキャブラ天国」編『タモリのボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01186-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1994年。(ISBN 4-594-01494-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : お・と・なスペシャル版』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1995年。(ISBN 4-594-01638-3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのジャポニカロゴス&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典』、フジテレビ出版、2006年。(ISBN 4-594-05174-X)&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典第二版』、[[扶桑社]]出版、2007年。:(ISBN 978-4-594-05493-9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜&lt;br /&gt;
* 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本』 第1巻から第19巻 - [[講談社]] / フジテレビ 〜トリビア普及委員会〜&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 1』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 2』（ISBN 4-06-352703-4） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 3』（ISBN 4-06-352704-2） 2003年9月3日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 4』（ISBN 4-06-352710-7） 2004年3月24日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 5』（ISBN 4-06-352717-4） 2004年7月17日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 6』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 7』（ISBN 4-06-352706-9） 2003年11月7日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 8』（ISBN 4-06-352718-2） 2004年8月8日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 9』（ISBN 4-06-352729-8） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 10』（ISBN 4-06-352728-X） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 11』（ISBN 4-06-352733-6） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 12』（ISBN 4-06-352734-4） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 13』（ISBN 4-06-352738-7） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 14』（ISBN 4-06-352739-5） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 15』（ISBN 4-06-352743-3） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 16』（ISBN 4-06-352744-1） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 17』（ISBN 4-06-352745-X） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 18』（ISBN 4-06-352746-8） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 19』（ISBN 978-4-06-352747-6） 2007年1月25日発行&lt;br /&gt;
* 『金のへぇ〜トリビアの泉 金の脳だけセレクション〜』（講談社、ISBN 9784063527483）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!ボードゲーム」（1985年）&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!タモリンピック」 [[スーパーファミコン]]専用[[ゲームソフト]]（1994年、[[アテナ]]）&lt;br /&gt;
* 「タモリのSuperボキャブラ天国 CARD GAME ヤングアダルト向カルタ的 豪華美麗カードゲーム」&lt;br /&gt;
: （発売元：[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]、販売元：セントラルホビー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[中洲産業大学]]&lt;br /&gt;
* [[ハナモゲラ語]]&lt;br /&gt;
* [[日本坂道学会]]&lt;br /&gt;
* [[冷やし中華|全日本冷し中華愛好会]]&lt;br /&gt;
* [[おっぱい星人]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い第二世代]]&lt;br /&gt;
* [[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|ビッグ3]]（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ギネス・ワールド・レコーズ]]&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]&lt;br /&gt;
* [[カムイトラノ屈斜路湖ジャズフェスティバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://danmo.nobody.jp/ 早稲田大学モダンジャズ研究会]&lt;br /&gt;
* [http://www.tanabe-agency.co.jp/ 株式会社 田辺エージェンシー]&lt;br /&gt;
* [http://www.1101.com/tamori_2009/index.html ほぼ日刊イトイ新聞 タモリ先生の午後2009]&lt;br /&gt;
* [http://www.waseda.jp/student/weekly/people/obg-800.html 「早稲田ウィークリー」タモリ ロングインタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たもり}}&lt;br /&gt;
[[Category:タモリ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道に関係する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日生命保険の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:隻眼の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B7%9D%E5%8F%B2%E5%AD%90&amp;diff=222575</id>
		<title>西川史子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B7%9D%E5%8F%B2%E5%AD%90&amp;diff=222575"/>
				<updated>2014-03-18T04:23:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 過去に出演していた番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル&lt;br /&gt;
|モデル名=西川 史子&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしかわ あやこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=1971&lt;br /&gt;
|生月=4&lt;br /&gt;
|生日=5&lt;br /&gt;
|没年=&lt;br /&gt;
|没月=&lt;br /&gt;
|没日=&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]]&lt;br /&gt;
|血液型=B型&lt;br /&gt;
|民族=&lt;br /&gt;
|瞳の色=&lt;br /&gt;
|毛髪の色=&lt;br /&gt;
|時点=2008年&lt;br /&gt;
|身長=160&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=76&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=85&lt;br /&gt;
|カップ=A&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=1996年度[[ミス日本]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|他の活動=[[医師]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西川 史子'''（にしかわ あやこ、[[1971年]][[4月5日]] - ）は、日本の[[医師]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;korosho&amp;quot;/&amp;gt;、[[タレント]]である。本名、西川史子'。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[相模原市]][[南区 (相模原市)|南区]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[湘南白百合学園幼稚園]]・[[湘南白百合学園小学校|小学校]]・[[湘南白百合学園中学・高等学校|中学校]]、[[桐蔭学園中学校・高等学校|桐蔭学園高等学校]]を経て、[[聖マリアンナ医科大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントとして多くのテレビ番組などに出演し、[[イメージビデオ]]や[[写真集]]も出版している。一方、将来の目標は「[[医療]][[ジャーナリスト]]」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===経歴===&lt;br /&gt;
父親は[[日本医科大学]]卒の[[整形外科学|整形外科医]]西川英樹&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ci.nii.ac.jp/naid/40017025899 「親子のカタチ(194)西川英樹×西川史子&amp;lt;/ref&amp;gt; で、幼少の頃から[[スパルタ教育]]を受けていた。一方で、母親からは溺愛されて育った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖マリアンナ医科大学在学中の1996年（平成8年）、[[ミスコンテスト]] 『[[ミス日本]]』に出場し、「フォトジェニック賞」を受賞した。また同年から翌年まで、『[[恋のから騒ぎ]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）に、「第3期生」のひとりとして出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====タレント業====&lt;br /&gt;
[[傲慢]]、ないしは[[将棋#将棋に由来する慣用表現|高飛車]]なキャラクターを持ち味とし、[[バラエティ番組]]を中心に多くのメディアに出演している。[[芸能事務所]]は初め株式会社[[セント・フォース]]に所属し、のちに株式会社ホリプロに移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、「さんま&amp;amp;SMAP!が選ぶ!! 今夜一番いやな女」にも選ばれており&amp;lt;ref&amp;gt;2007年12月22日放送分『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[占い|占術家]]・[[細木数子]]には、「男を知らなすぎる」、「傲慢キャラを演じているだけ」と指摘されて動揺し、泣いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ズバリ言うわよ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。このように極端なキャラクターを演じている西川に対して、大学時代の恩師、[[米山公啓]]は、「心配してた」、「強い女に見えるけど弱い部分も持っている」と言い、「（テレビなどでもっと）本質を出すといい」とアドバイスしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoneyama&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でいわゆるS女を演じているM女というネタにされることもあり、高慢な態度を売りにしている時期から既に兆候は見られた&amp;lt;ref&amp;gt;ロンドンハーツやクイズ$ミリオネアなど。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ]]などではドSキャラとして度々出演したが近年は完全にドMキャラに方向転換しつつある。[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ]]のコーナー「新千秋オーディション」で、けつバットを受けた際に、喘ぎ声をあげてうれしそうな表情を見せた他、[[ロンドンハーツ]]などで「どスケベ」「いやらしい女」と言われても全く反論せずうれしそうな表情をしてみせた。しかし男性のアンケートで「[[マグロ (アダルト)|マグロ]]みたい」と言われた際は反論し「トビウオですよ！」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====医業====&lt;br /&gt;
1996年（平成8年）、[[医師免許|医師登録]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;korosho&amp;quot;&amp;gt;[http://licenseif.mhlw.go.jp/search/search.do 医師資格確認検索] 厚生労働省 「西川 史子」 平成22年9月7日現在&amp;lt;/ref&amp;gt;。芸能活動の傍ら、これまで、聖マリアンナ医科大学整形外科、青山メディカルクリニック、西川整形外科医院などを経て松倉クリニック&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.matsukura-clinic.com/doctor/ 松倉クリニックプロフィール]松倉クリニック&amp;lt;/ref&amp;gt; 、及び西川整形外科の美容皮フ科のスタッフ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.myclinic.ne.jp/hideki_ayako/pc/info.html 西川整形外科お知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;として[[診療]]も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]系列の早朝の[[ワイドショー]]『[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]』で健康情報を担当するキャスターを務め、毎朝白衣を着用して番組を進行していた時代があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演したテレビ番組で女優・[[奈美悦子]]が提案した「医師免許を更新制にする」という意見についての議論中には、「日本の医療は最高だよ、ご不満ならいかなきゃいいじゃん」と言い放った&amp;lt;ref&amp;gt;2006年6月30日放送分『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。 2時間SP』&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じテレビ番組で「国が病院を格付けし最低ランクの病院は潰す」という意見を議論していた際には、[[千原兄弟]]の「口の利き方のなっていない医者がいっぱいいる」という発言を受けて、「そういう病院には行かなければいいだけ」と反論した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年2月1日放送分『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、西川はテレビの[[クイズ番組]]で問われた、「心臓と肺を正しくつなぎなさい」との質問には正解できなかった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年6月7日放送分『熱血!平成教育学院』&amp;lt;/ref&amp;gt;。そんな部分から医師免許が免停になっていると弄られたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味、特技===&lt;br /&gt;
趣味は「テレビに出ること（お金が欲しいとか、好感度を上げたいとは思っていない）」と、「整形を見破ること（見破った瞬間、嬉しくなる）」のふたつ&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月29日放送分『[[ダウンタウンDX]]』かわら版&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』での企画で取得した[[日本漢字能力検定]]2級の資格を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===私生活===&lt;br /&gt;
1,000万円の自動車を購入し、また400万 - 500万円の腕時計を年間ひとつは購入しているという。高価な物品は「自身でも購入するが、男性からもプレゼントされる」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;番組でよく共演していた[[島田紳助]]は、「値段が全部言えるから、自分で買ってるんだよ」と発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年（平成21年）7月18日、10年来の友人だった元[[葛飾区]]議会議員、[[福本亜細亜]]との婚約が発表された。[[結婚式]]は翌年[[2月14日]]に[[ホテルオークラ東京]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]・[[虎ノ門]]）で行われ、[[媒酌人]]は元プロ野球選手、[[桑田真澄]]が務めた。西川は結婚前、「年収4,000万以下の男性とはお付き合いしない、それに満たない者はそれまで稼げるようになれ」などと発言していた&amp;lt;ref&amp;gt;2006年5月18日放送分『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、大学の恩師で医師の米山公啓には、「（結婚相手の条件は年収4,000万円以上などと）お金のことを言ってるけど、本当はお金のことは関係ないと思ってるでしょ？」と指摘され、西川は「そうですね、別にいいですねどうでも」と答えていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yoneyama&amp;quot;&amp;gt;2008年3月18日放送の『[[おネエMANS]] あの芸能人を勝手に大変身スペシャル!!』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西川は、『西川会』という、「急な呼び出しでもすぐに駆けつける若手芸人」を集めた会を主催しており、主なメンバーに[[ザ・たっち]]、鈴木Q太郎（[[ハイキングウォーキング]]）、[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]（[[NON STYLE]]）、[[末高斗夢]]、[[KICK☆]]がいる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.ameba.jp/weblog/2009/07/42007.html 「西川会」所属のザ・たっち　西川史子の婚約を祝福] - アメーバニュース、2009年7月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年（平成19年）6月15日深夜、中山秀征と酒を飲んで[[タクシー]]で帰宅した西川は自宅玄関先で転倒、負傷したが、傷口があれており、麻酔、切開して8針縫うという治療を自分で行ったという&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;『ダウンタウンDX』&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2008年5月6日放送分の『[[嵐の宿題くん]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独身時代は[[愛煙家]]であった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年放送分の『[[サンデージャポン]]』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;が、結婚してからは[[禁煙|禁煙中]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月20日放送分[[サンデージャポン]]の生放送中に夫が家出中であることを告白した。自宅から姿を消した夫とは連絡がとれない状況で、カメラに向かって「反省してるので、帰ってきてください」と呼びかけていた &amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月20日放送分『[[サンデージャポン]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。後日「[[ハピくるっ!]]」に生出演した際、夫の家出の原因は、ゴミの分別をめぐる夫婦げんかだったと説明した &amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月22日放送分『[[ハピくるっ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年に離婚した&lt;br /&gt;
1月12日のサンジャポで理由語った&lt;br /&gt;
その後のお任せの朝刊&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
翌日のノンとワイスク&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
* [[柳澤伯夫]]が2007年（平成19年）1月17日に「女性は産む機械」と発言した問題で辞任要求をした[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]党首・[[福島みずほ]]に対して、自身が出演したレギュラー番組の『[[ラジかるッ]]』において、「発言はひどいと思うけど福島さんが我々女性の気持ちを代弁してるかというと、そうじゃない。ヒステリックに騒ぐ、社民党ってそういう所が好きじゃない」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）2月5日放送分『ラジかるッ』で、[[倖田來未]]の「35歳を回ると[[羊水]]が腐る」の発言を受けて、「浅はかな知識で、トップシンガーがこうも簡単にしゃべっていいの？」と発言をした。&lt;br /&gt;
* 『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]』で「[[義務教育]]を廃止します」という[[マニフェスト]]を提案。「腐ったみかんと一緒に授業を受けたくない」と発言したが、[[義家弘介]]から「あなたに教育を語る資格はない!」と激怒されたりした。だが、最後は涙ながらに「義務教育を廃止します、はさすがにやりすぎだと思った」と語った。また、[[高木美保]]の「義務教育に農業の授業を取り入れます」というマニフェストに、「こういうマニフェストは農家に対して失礼」と発言し高木と激論になった。&lt;br /&gt;
* 『[[知りたがり!]]』で、「地震（[[東北地方太平洋沖地震]]）後[[自由民主党 (日本) |自民党]]の議員さんが地元でプラプラしてるって私、聞いたんですよ。そういう人もいると、暇で。それ、何やってんだろ自民党と思いますけどね」と発言&amp;lt;ref&amp;gt;2011年4月5日放送分『知りたがり!』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、具体的にどこで誰から聞いたということについては明言していない。&lt;br /&gt;
* 2007年放送『[[快感MAP]]』（テレビ朝日）で、西川がフォトジェニック賞を受賞した1996年ミス日本コンテストでの同期生で、この年のグランプリを受賞した元タレント・[[近澤美歩]]が営む[[栃木県]]の[[料亭]]を訪問し、再会を喜び、当時を懐かしんだ。&lt;br /&gt;
* ３２歳の時に陰毛に白髪が生えた事に驚愕し、医学書を読み漁り原因を究明しようとしたが、最終的に引きちぎったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--単発のゲスト出演は記載不要です。レギュラー・準レギュラー(不定期)のみで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[有吉ジャポン]]（TBS）レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ハピくるっ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）火曜日レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
*[[私の何がイケないの?]]（[[TBSテレビ]]）レギュラーコメンテーター（同じミス日本の女医である[[友利新]]と競演）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[浜ちゃんと!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ガールズライクマネー!]]（日本テレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ひるブラ]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）不定期&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去に出演していた番組====&lt;br /&gt;
*ごきげんよう&lt;br /&gt;
[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]] [[絶対に笑ってはいけない警察24時]] [[絶対に笑ってはいけない病院24時]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[島田検定!! 国民的潜在能力テスト]]（TBS）隔週レギュラー&lt;br /&gt;
*[[F2-X]]（フジテレビ）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]（[[MBSテレビ|MBS]]）水曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック21]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）[[アニメ]]。「西川史子」として登場。[[声優]]は[[長沢美樹]]。&lt;br /&gt;
*[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]（TBS　健康情報担当キャスター）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャングル]]（テレビ朝日） - 1999年ごろ放送された『ミス日本』特集でインタビューに答え、前述の『エクスプレス』の生放送現場も取材された。&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジかる!!]]→[[ラジかるッ]]（日本テレビ）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
99(2014年1月14日、TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年1月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAPSMAP（2014年2月17日フジテレビ）&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
ダウンタウン（2014年2月20日読売テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[いってらっしゃ〜い! (ラジオ番組)|いってらっしゃ〜い]]（[[アール・エフ・ラジオ日本|1422ラジオ日本]]）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク]]（2004年4月 - 9月、[[MBSラジオ]]）1部のお便りコーナーのみ&lt;br /&gt;
*[[イマドキッC|イマドキッC（コレクション）]]土曜日（2007年4月 - 5月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*イマドキッC日曜日（2007年6月 - 2008年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ]]（2008年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[特命係長只野仁#劇場版|特命係長・只野仁 最後の劇場版]]（2008年12月6日） - 加藤エミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[OLヴィジュアル系]]　第2シリーズ（2001年、テレビ朝日） - 女医 役&lt;br /&gt;
*[[シマシマ (漫画)#テレビドラマ|シマシマ]]（2011年4月 - 6月、TBS） - 白沢綾 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ニンテンドーDS]]用ソフト [[財団法人日本漢字能力検定協会公認 漢検DS|漢検DS2+常用漢字辞典]]、英検DS（以上[[ロケットカンパニー]]）、[[トモダチコレクション]]（[[任天堂]]）&lt;br /&gt;
*[[BOSSコーヒー#過去にあった商品|BOSS FIRST CLASS]]（[[サントリーフーズ]]）&lt;br /&gt;
*ビタミンウォーター（サントリーフーズ）&lt;br /&gt;
*TSUTAYA DISCAS（[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]）&lt;br /&gt;
*[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア 缶コーヒー]]（[[日本コカ・コーラ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*『LOVE &amp;amp; SEX 西川史子のちょっとHなカウンセリング』（[[学研ホールディングス|学習研究社]] 2006年　ISBN 9784054031296） &lt;br /&gt;
*『年収4000万にこだわる理由』（[[小学館]] 2007年　ISBN 9784093877510） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連載雑誌==&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]「あやこのイってよし!」（[[学研パブリッシング]]）&lt;br /&gt;
*CIRCUS（[[ベストセラーズ|KKベストセラーズ]]）&lt;br /&gt;
*ブランドバザール（成美堂出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*love affair（[[ポニーキャニオン]]）2004年4月21日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/SC050/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.matsukura-clinic.com/doctor/ 松倉クリニックによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.myclinic.ne.jp/hideki_ayako/pc/index.html 西川整形外科]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしかわ あやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の医師]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋のから騒ぎ出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:相模原市出身の人物]] &lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミス日本出場者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E4%B8%8A%E8%A3%95%E4%BB%8B&amp;diff=222560</id>
		<title>井上裕介</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E4%B8%8A%E8%A3%95%E4%BB%8B&amp;diff=222560"/>
				<updated>2014-03-18T01:15:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''井上裕介'''（いのうえゆうすけ[[1980年]][[3月1日]]ー）は[[NONSTYLE]]ツッコミ担当。立ち位置右。血液型はＡ型。相方は[[石田明]]。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月18日。日本テレビ)VTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月18日の各ワイドショー。吉本不細工模様放送&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*[[スーツ]]のなかに[[タンクトップ]]を着ている&lt;br /&gt;
*[[大阪府立東淀川高等学校]]卒業、[[神戸学院大学]]卒業。&lt;br /&gt;
*ナルシストキャラ。ネタや漫才では「イキリスト」とよばれている。&lt;br /&gt;
*上着の下に[[タンクトップ]]を着ており、衣装であり、ネタの一つでもある。&lt;br /&gt;
*ダンスやスポーツなどを使ってのロケでは、持ち前の運動神経と飲み込みの早さでしばしば称賛されることもある。&lt;br /&gt;
*先輩である[[レギュラー]]の[[西川晃啓]]、[[ロザン]]の[[宇治原史規]]、[[ブラックマヨネーズ]]の小杉竜一、[[ギャロップ]]の毛利大亮と親交がある。&lt;br /&gt;
*[[マツコ・デラックス]]の初恋の人に瓜二つで、マカオ2泊3日の旅に誘われたり膝の上に座らされたりしている。&lt;br /&gt;
*ブラックマヨネーズの[[吉田敬]]と数回飲みに行ったが、吉田の記憶では全部女の子と行ったものだと思い込まれていた。&lt;br /&gt;
*酒が入ると泣き上戸になる事がある。&lt;br /&gt;
*背が低いこと、顔が大きいこと、尚且つ足が短いことをネタやトークで石田にからかわれることがある。ちなみに石田の腕の長さと井上の足の長さはほぼ一緒。長座体前屈では上体をほぼ曲げずに手がつま先に届くが、立って前屈をすると届かない。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]のため、アトラクションのある番組では高い所でのアトラクションを全て石田に任せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://nonstyle-inoue.laff.jp/ NON STYLE 井上裕介のイケイケブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いのうえゆうすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=222557</id>
		<title>安田美沙子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=222557"/>
				<updated>2014-03-17T23:08:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 書籍 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
昼何です。(不定期木曜日　茂子のコーナーていとこと&lt;br /&gt;
いう設定で出ている&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、NHK&lt;br /&gt;
人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK)何&lt;br /&gt;
故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
PSパンフレット。2011年4月号&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E9%87%8E%E6%81%B5%E9%87%8C%E8%8F%9C&amp;diff=222556</id>
		<title>真野恵里菜</title>
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				<updated>2014-03-17T22:06:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* Web */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox HelloProject &lt;br /&gt;
| Name                = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Alias               = &lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1991|4|11}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[神奈川県]] [[座間市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2006年]]-現在&lt;br /&gt;
| Label               = [[アップフロントワークス|hachama]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジェイピィールーム]]（[[アップフロントグループ]]）&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[ハロプロエッグ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Gatas Brilhantes H.P.]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽ガッタス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]]&lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 = [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真野 恵里菜'''（まの えりな、[[1991年]][[4月11日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[血液型]]はB型。公式ニックネームは「'''まのえり'''」。身長157cm&amp;lt;ref&amp;gt;『ヤンヤン』Vol.8 （[[徳間書店]]） ISBN 978-4-19-720279-9 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　2.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　1.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[松浦亜弥]]に憧れて、『[[ハロー!プロジェクト#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]』に応募したが、落選した。2005年の『[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]』を観に行った時に、ステージ上のハロー!プロジェクトメンバーを見て、夢を諦めきれずに、再度『[[ハロー!プロジェクト#アップフロントグループ『エッグ』オーディション|アップフロントグループ『エッグ』オーディション]]』に応募して、合格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]を6歳から中学3年生まで習っており、ハロー!プロジェクトでは珍しく、[[弾き語り]]による歌唱も行う。このため、[[ヤマハ]]から特製ピアノを贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 座右の銘は『努力の分だけ花が咲く!!』&lt;br /&gt;
* ピアノ以外の特技は[[バスケットボール]]、[[早口言葉]]（[[歌舞伎十八番]]の一つである『[[外郎売]]』の口上を全て暗記しているという&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月2日、[[NHK福岡放送局|NHK-FM福岡]]「[[夕べのひと時|夕べのひととき]]」内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は「[[魔法騎士レイアース]]」。&lt;br /&gt;
* 5歳上の兄がいる。&lt;br /&gt;
* [[猫]]好きだが、猫[[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* Hello! Project DVD MAGAZINE Vol.19における[[亀井絵里]]とのトークで、植物が受粉する上での昆虫の存在の必要性、地球内部の核などについて言及しており、教養のある一面が見られる。&lt;br /&gt;
* 得意教科は[[地理]]。小さい頃から地図を見るのが大好きだったと言う。尊敬する人物に[[伊能忠敬]]がおり、忠敬のことを「伊能さん」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
* 彼女が参加する重要なコンサートやイベントの日には雨が降ることが多く、ファンや他のハロプロメンバーから「[[雨女]]」と言われる。それについて、同じく雨女説のある[[℃-ute]]の[[矢島舞美]]と比較されることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[9月4日]]「[[℃-ute矢島舞美のI My Me まいみ〜]]」、[[2009年]][[9月13日]]「MANO-DELI」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 使用機材&lt;br /&gt;
** [[ヤマハ・Pシリーズ]]P-155（「マノピアノ」と呼ばれている）&lt;br /&gt;
** 色はパールホワイト（通常ラインナップにはない）、ピンク色で「Erina Mano」のロゴが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　3.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　4.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　5.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　6.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　7.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - オーディションに合格し、「[[ハロプロエッグ]]」の第2期メンバーになる&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「De☆View」2009年7月号では「05年アップフロントエッグオーディション」合格とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 「Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」でコンサート初出演。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - 「第1回Hello! Project新人公演」に出演。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 「[[音楽ガッタス]]」にメンバーとして参加する。同時にフットサルチーム「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」に所属する。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[サンストリート亀戸]]で開催された「ハロプロエッグデリバリーステーション!02」に出演。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - 音楽ガッタスを卒業。また「第4回Hello! Project新人公演」を最後に、ハロプロエッグの研修を修了し、ソロ歌手デビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - ハロプロエッグを卒業。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - ソロデビューインディーズシングル『[[マノピアノ]]』発売。また、品川ステラボールにて[[ファンクラブ]]限定お披露目握手会イベントを開催。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - ソロになってから初めてのハロー!プロジェクトのコンサートである『Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜』に参加。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - 公式ブログがスタート。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[BS-TBS|BS-i]]の[[丹羽多聞アンドリウ]]プロデューサーの「Pocky 4Sisters! 〜出せない手紙〜」で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 1st写真集『真野恵里菜』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - 『[[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]]』でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - DVD『マノグアム』発売。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 初の単独コンサート開催。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 初の単独コンサートツアーをスタート（9月22日まで）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - テレビ東京系『キティズパラダイスpeace』にレギュラー出演。番組のエンディングテーマも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== インディーズシングル ===&lt;br /&gt;
# [[マノピアノ]] （2008年6月29日）&lt;br /&gt;
# [[ラッキーオーラ]] （2008年10月4日）&lt;br /&gt;
# [[ラララ-ソソソ]] （2008年12月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーシングル ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]] オリコン最高5位 （2009年3月18日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験]] オリコン最高6位 （2009年5月20日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ]] オリコン最高10位 （2009年7月29日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|この胸のときめきを]] オリコン最高7位 （2009年9月30日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス]] （2009年11月25日）&lt;br /&gt;
# [[春の嵐]] （2010年2月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[FRIENDS (真野恵里菜のアルバム)|FRIENDS]] （2009年12月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|シングルV「乙女の祈り」]] （2009年3月25日）&lt;br /&gt;
# マノグアム （2009年4月1日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験|シングルV「はじめての経験」]] （2009年6月3日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ|シングルV「世界は サマー・パーティ」]] （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」 （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|シングルV「この胸のときめきを」]] （2009年10月7日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス|シングルV「Love &amp;amp; Peace = パラダイス」]] （2009年12月2日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction 〜はじめての感動〜」（2009年12月22日）&lt;br /&gt;
# マノガイド in 屋久島 （2010年1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
DVD&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! （2009年8月19日） [[大政絢]]、真野恵里菜、[[岡本杏理]]、[[金井美樹]]&lt;br /&gt;
* 恋する星座（2009年11月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜 （2009年2月10日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847041532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ベリキュー!]] （2008年3月31日 - 10月3日、[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]] （2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京他）&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! 〜出せない手紙〜 （2008年12月27日 19:30-20:00、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
: [[魔法のiらんど]]では、2008年11月25日から順次配信。&lt;br /&gt;
* [[東京少女]]真野恵里菜 （2009年2月、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[キティズパラダイス|キティズパラダイスpeace]] （2009年10月6日 -  7:30-8:00[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
実父。(2014年3月18日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* MANO-DELI （2009年4月5日 - 、毎週日曜16:30 - 17:00、[[エフエム富士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[恋する星座]] （2009年4月6日 - 6月25日、TBSネット配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 恋するハローキティ（2009年11月11日 - 19日、[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*真野恵里菜 インタビュー [http://motteco.com/ motteco書店] （2009月7月13日）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
スペック。(2013年)サトリ役&lt;br /&gt;
パトレイバー。(2014年)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
スペック。TBS)サトリ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
=== 単独コンサート ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」（2009年6月6日・13日、2都市4公演）&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction〜はじめての感動〜」（2009年9月13日 - 22日、3都市6公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合同コンサート ===&lt;br /&gt;
*Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜（2008）&lt;br /&gt;
*感謝!ハタチの[[シャ乱Q]] みんなでお祝いだ!日本武道館フェスティバル〜長いよ〜（2009年12月6日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜/エルダークラブ公演〜Thank you for your LOVE!〜#Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜|Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 SUMMER 革命元年 〜Hello! チャンプル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアクト出演 ===&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]コンサートツアー2009春〜プラチナ9DISCO〜（2009年5月2日・3日、[[中野サンプラザ]] 5月9日・10日、[[東京厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]コンサートツアー2009春〜そのすべての愛に〜（2009年5月4日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]コンサートツアー2009春 〜AB℃〜（2009年5月5日・6日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]] （2007年-2008年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]] （2009年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
* [[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/manoerina/ 真野恵里菜 official blog「まのぶろぐ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY200904060196.html 歌って踊れる正統派アイドル ハロプロ・真野恵里菜]（アサヒコム「音楽」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真野恵里菜の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;真野恵里菜&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_61.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニVリーダー]]|2009年6月16日 - |[[吉澤ひとみ]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まの えりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタ☆ブロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E9%87%8E%E6%81%B5%E9%87%8C%E8%8F%9C&amp;diff=222555</id>
		<title>真野恵里菜</title>
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				<updated>2014-03-17T22:03:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox HelloProject &lt;br /&gt;
| Name                = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Alias               = &lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1991|4|11}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[神奈川県]] [[座間市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2006年]]-現在&lt;br /&gt;
| Label               = [[アップフロントワークス|hachama]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジェイピィールーム]]（[[アップフロントグループ]]）&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[ハロプロエッグ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Gatas Brilhantes H.P.]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽ガッタス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]]&lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 = [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真野 恵里菜'''（まの えりな、[[1991年]][[4月11日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[血液型]]はB型。公式ニックネームは「'''まのえり'''」。身長157cm&amp;lt;ref&amp;gt;『ヤンヤン』Vol.8 （[[徳間書店]]） ISBN 978-4-19-720279-9 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　2.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　1.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[松浦亜弥]]に憧れて、『[[ハロー!プロジェクト#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]』に応募したが、落選した。2005年の『[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]』を観に行った時に、ステージ上のハロー!プロジェクトメンバーを見て、夢を諦めきれずに、再度『[[ハロー!プロジェクト#アップフロントグループ『エッグ』オーディション|アップフロントグループ『エッグ』オーディション]]』に応募して、合格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]を6歳から中学3年生まで習っており、ハロー!プロジェクトでは珍しく、[[弾き語り]]による歌唱も行う。このため、[[ヤマハ]]から特製ピアノを贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 座右の銘は『努力の分だけ花が咲く!!』&lt;br /&gt;
* ピアノ以外の特技は[[バスケットボール]]、[[早口言葉]]（[[歌舞伎十八番]]の一つである『[[外郎売]]』の口上を全て暗記しているという&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月2日、[[NHK福岡放送局|NHK-FM福岡]]「[[夕べのひと時|夕べのひととき]]」内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は「[[魔法騎士レイアース]]」。&lt;br /&gt;
* 5歳上の兄がいる。&lt;br /&gt;
* [[猫]]好きだが、猫[[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* Hello! Project DVD MAGAZINE Vol.19における[[亀井絵里]]とのトークで、植物が受粉する上での昆虫の存在の必要性、地球内部の核などについて言及しており、教養のある一面が見られる。&lt;br /&gt;
* 得意教科は[[地理]]。小さい頃から地図を見るのが大好きだったと言う。尊敬する人物に[[伊能忠敬]]がおり、忠敬のことを「伊能さん」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
* 彼女が参加する重要なコンサートやイベントの日には雨が降ることが多く、ファンや他のハロプロメンバーから「[[雨女]]」と言われる。それについて、同じく雨女説のある[[℃-ute]]の[[矢島舞美]]と比較されることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[9月4日]]「[[℃-ute矢島舞美のI My Me まいみ〜]]」、[[2009年]][[9月13日]]「MANO-DELI」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 使用機材&lt;br /&gt;
** [[ヤマハ・Pシリーズ]]P-155（「マノピアノ」と呼ばれている）&lt;br /&gt;
** 色はパールホワイト（通常ラインナップにはない）、ピンク色で「Erina Mano」のロゴが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　3.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　4.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　5.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　6.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　7.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - オーディションに合格し、「[[ハロプロエッグ]]」の第2期メンバーになる&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「De☆View」2009年7月号では「05年アップフロントエッグオーディション」合格とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 「Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」でコンサート初出演。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - 「第1回Hello! Project新人公演」に出演。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 「[[音楽ガッタス]]」にメンバーとして参加する。同時にフットサルチーム「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」に所属する。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[サンストリート亀戸]]で開催された「ハロプロエッグデリバリーステーション!02」に出演。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - 音楽ガッタスを卒業。また「第4回Hello! Project新人公演」を最後に、ハロプロエッグの研修を修了し、ソロ歌手デビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - ハロプロエッグを卒業。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - ソロデビューインディーズシングル『[[マノピアノ]]』発売。また、品川ステラボールにて[[ファンクラブ]]限定お披露目握手会イベントを開催。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - ソロになってから初めてのハロー!プロジェクトのコンサートである『Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜』に参加。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - 公式ブログがスタート。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[BS-TBS|BS-i]]の[[丹羽多聞アンドリウ]]プロデューサーの「Pocky 4Sisters! 〜出せない手紙〜」で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 1st写真集『真野恵里菜』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - 『[[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]]』でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - DVD『マノグアム』発売。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 初の単独コンサート開催。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 初の単独コンサートツアーをスタート（9月22日まで）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - テレビ東京系『キティズパラダイスpeace』にレギュラー出演。番組のエンディングテーマも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== インディーズシングル ===&lt;br /&gt;
# [[マノピアノ]] （2008年6月29日）&lt;br /&gt;
# [[ラッキーオーラ]] （2008年10月4日）&lt;br /&gt;
# [[ラララ-ソソソ]] （2008年12月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーシングル ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]] オリコン最高5位 （2009年3月18日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験]] オリコン最高6位 （2009年5月20日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ]] オリコン最高10位 （2009年7月29日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|この胸のときめきを]] オリコン最高7位 （2009年9月30日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス]] （2009年11月25日）&lt;br /&gt;
# [[春の嵐]] （2010年2月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[FRIENDS (真野恵里菜のアルバム)|FRIENDS]] （2009年12月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|シングルV「乙女の祈り」]] （2009年3月25日）&lt;br /&gt;
# マノグアム （2009年4月1日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験|シングルV「はじめての経験」]] （2009年6月3日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ|シングルV「世界は サマー・パーティ」]] （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」 （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|シングルV「この胸のときめきを」]] （2009年10月7日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス|シングルV「Love &amp;amp; Peace = パラダイス」]] （2009年12月2日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction 〜はじめての感動〜」（2009年12月22日）&lt;br /&gt;
# マノガイド in 屋久島 （2010年1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
DVD&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! （2009年8月19日） [[大政絢]]、真野恵里菜、[[岡本杏理]]、[[金井美樹]]&lt;br /&gt;
* 恋する星座（2009年11月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜 （2009年2月10日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847041532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ベリキュー!]] （2008年3月31日 - 10月3日、[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]] （2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京他）&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! 〜出せない手紙〜 （2008年12月27日 19:30-20:00、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
: [[魔法のiらんど]]では、2008年11月25日から順次配信。&lt;br /&gt;
* [[東京少女]]真野恵里菜 （2009年2月、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[キティズパラダイス|キティズパラダイスpeace]] （2009年10月6日 -  7:30-8:00[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
実父。(2014年3月18日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* MANO-DELI （2009年4月5日 - 、毎週日曜16:30 - 17:00、[[エフエム富士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[恋する星座]] （2009年4月6日 - 6月25日、TBSネット配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 恋するハローキティ（2009年11月11日 - 19日、[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*真野恵里菜 インタビュー [http://motteco.com/ motteco書店] （2009月7月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
=== 単独コンサート ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」（2009年6月6日・13日、2都市4公演）&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction〜はじめての感動〜」（2009年9月13日 - 22日、3都市6公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合同コンサート ===&lt;br /&gt;
*Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜（2008）&lt;br /&gt;
*感謝!ハタチの[[シャ乱Q]] みんなでお祝いだ!日本武道館フェスティバル〜長いよ〜（2009年12月6日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜/エルダークラブ公演〜Thank you for your LOVE!〜#Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜|Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 SUMMER 革命元年 〜Hello! チャンプル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアクト出演 ===&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]コンサートツアー2009春〜プラチナ9DISCO〜（2009年5月2日・3日、[[中野サンプラザ]] 5月9日・10日、[[東京厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]コンサートツアー2009春〜そのすべての愛に〜（2009年5月4日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]コンサートツアー2009春 〜AB℃〜（2009年5月5日・6日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]] （2007年-2008年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]] （2009年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
* [[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/manoerina/ 真野恵里菜 official blog「まのぶろぐ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY200904060196.html 歌って踊れる正統派アイドル ハロプロ・真野恵里菜]（アサヒコム「音楽」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真野恵里菜の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;真野恵里菜&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_20.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_26.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_61.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニVリーダー]]|2009年6月16日 - |[[吉澤ひとみ]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まの えりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタ☆ブロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ドラえもん (2005年のテレビアニメ)</title>
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				<updated>2014-03-17T14:28:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラえもん'''は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』を[[原作]]とする[[アニメ|テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|1973年に放送されたシリーズ（NTV版）]]&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|1979年から2005年3月まで放送されたシリーズ]]&lt;br /&gt;
# '''2005年4月より放送中のシリーズ'''&lt;br /&gt;
これらを区別する呼称は公式には発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;2005年4月より放送中のシリーズのDVDは『NEW TV版ドラえもん』というタイトルで発売されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん（新・第2期）』としている。ウィキペディアではそれにならい、1973年に放送されたシリーズを'''第1作'''、1979年より放送されているシリーズをまとめて'''第2作'''とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを'''第1期'''、2005年4月より放送中のシリーズを'''第2期'''とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事では第2作2期について記述する。{{Main2|第1作|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第2作1期|ドラえもん (1979年のテレビアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メインキャラクターである[[野比のび太]]らは、現代の小学生の等身大キャラクターとして描かれており、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]も子守ロボットとしては成長途中で、のび太の目線に近いキャラクターとして設定されている。のび太は月見台小学校&amp;lt;ref&amp;gt;『21世紀版ドラえもんひみつ大百科』（小学館〈ワンダーライフスペシャル〉、2005年7月発行、ISBN 4-09-106233-4）では「月見台小学校」に通っていると書かれているが、この学校名はアニメ作中では一度も使用されていない。一方、「のび太を愛した美少女」（2009年6月26日放送『ドラえもん 1時間お26スペシャル（1じかんおふろスペシャル）』内）の作中では、「練馬区立第三小学校」と校門に学校名が表示されていた。[[Wikipedia:検証可能性|]]の観点から、ここでは「月見台小学校」が正しいものとして扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;5年3組&amp;lt;ref&amp;gt;「熱血! のび太の運動会」（2009年11月6日放送）による。2009年5月1日放送分より使用されているオープニングアニメーションでは、のび太が着用している体操着に「5-1」と書かれていたが、それが。&amp;lt;/ref&amp;gt;に通う小学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太らが暮らすのは、[[東京都]][[練馬区]]月見台という架空の町。2014年3月17日のSMAPでも空き地が登場した&lt;br /&gt;
下町的な雰囲気にあふれ、たとえば「のび太のブラックホール」（2007年3月16日放送）では、小学生2人の大食い対決のために、駅前商店街の料理店、菓子屋の店主らが無償で食糧を提供し、対決を大いに盛り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町の自然も美しく描写されている。原作および前シリーズでは「ドブ川」と称され、川べりもコンクリートで固められ、まるで汚さを象徴するかのような川だったが、本作では緑あふれる散歩道の中に自然のままの川となっている。町のシンボルでもある「うら山」は、前シリーズでは町のど真ん中に位置し、周りを交通量の多い車道に囲まれていたが、本作では周囲をのどかな田園地帯が囲んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;tv-070202-suneo&amp;quot;&amp;gt;「大ピンチ! スネ夫の答案」（2007年2月2日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定は基本的に原作に忠実。原作はギャグ漫画という位置づけであるがゆえ、説明されるべき事項がギャグで済まされる、あるいはそのまま流されることがあるが、そういった箇所は本作では現代科学や物語背景に基づき合理的に解釈され、原作既読者も楽しめるようになっている。作中の何気ない描写が、物語の重要な鍵を握る[[フラグ (ストーリー)|伏線]]となることがあり、緻密に計算されたシナリオが物語りに深みを与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作独自の設定にも一貫性がある。たとえば、「ようこそ、地球の中心へ（後編）」（2009年5月8日放送）に登場した汚職政治家が「ドラえもんやめます」（2009年7月10日）では追及の末辞任に追い込まれている。ジャイアンの母が怒るときに[[ダイコン]]を鈍器として使用するという描写にいたっては、何度も使用され、ほぼ定番化している。ジャイアンの母がダイコンを握っている描写があるだけで、特に説明せずとも、彼女の怒りが相当なものであると視聴者に伝えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代設定 ==&lt;br /&gt;
基本的に、前シリーズと同様に現代と変わらない世界として描かれている。2006年9月1日放送分では[[ドラミ]]が作中の現代を指して「[[21世紀]]は……」と発言しており、現代と変わらない世界であることを示唆する事物がたびたび作中に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月11日放送分より使用される[[オープニングアニメーション]]に登場する、のび太たちの服装が今の時代に合わせて変化する。それにともなって新しい服装がアニメ本編でも取り入れられていき、スネ夫が前シリーズ以来再び携帯電話を使うなど、現代の生活に反映した作品作りが今後も展開されるという。しずかや玉子など、大半の女性キャラクターは原作どおり[[女性語]]を用いるが、特に新声優陣へ変更以降はゲストキャラの[[幼稚園]]児の女の子や、のび太・しずかたちが[[小学校]]にいるシーンなどでまわりから聞こえてくる女子生徒の言葉が一部「――だよ」「――だね」というように[[男性語]]となり始めている。また、原作で過去のアイドルが登場する場面には、代わりに[[1980年代]]以降に生まれた[[俳優]]や女優（[[速水もこみち]]・[[相武紗季]]など）を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月17日放送の「ママのダイヤを盗み出せ」では、のび太の母親である玉子の少女時代に[[松田聖子]]のサイン会が開かれており&amp;lt;ref&amp;gt;BGMに「[[赤いスイートピー]]」が流れた  2014年3月14日の音楽駅の特集でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;、玉子は昭和50年代に少女時代を送ったことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、雑誌『もっと! ドラえもん』第1号に掲載されている[[美術監督]]のインタビューでは「はっきりとはさせていないが、ひと昔前（1970年代後半から1980年代ごろ）くらい」と書かれている。また、のび太の父が幼い頃戦時[[疎開]]するエピソードである「しらゆりのような女の子」もほぼ原作そのままにアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送形態 ==&lt;br /&gt;
本シリーズ開始直後には「ドラえもんミニシアター」というミニコーナーが存在した。これは幼児向けの雑誌に掲載されていた、単行本未収録の全2、3ページ程度の作品をアニメ化しているミニコーナーだった。その後、2005年夏ごろは「踊れ・どれ・ドラドラえもん[[音頭]]」を放送。2007年5月からは、体験学習の面白さを伝えるミニコーナー「ドラミのちょっとやってみよう」になっている。2008年5月から11月まで「ドラえもんひみつ道具クイズ」を放送した。また2008年夏ごろに再び「踊れ・どれ・ドラドラえもん音頭」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの2回目となる2006年の[[大晦日]]は例年通り放送し、テレビアニメ史上初と思われる[[生放送]]（「ひみつ道具コンテスト」の電話投票を実施）を実施したが、放送時間が従来の3時間（18から20時台）から、2時間（18から19時台）へと例年より1時間短くなった。2007年も放送時間は2時間のまま放送された。2008年は約2時間半（18から20時台前半）へと再び拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初のオープニングテーマは引き続き「[[ドラえもんのうた]]」（ただし[[女子十二楽坊]]による演奏のみ）が使われていたが、2005年10月28日放送分からは[[夏川りみ]]が歌う「[[ハグしちゃお]]」に変更された。オープニングに「ドラえもんのうた」では無い歌が使用されたのは放送開始26年半にして初めてのこと。エンディングテーマは映画の宣伝や情報を流すため休止し、2005年8月5日から10月21日放送分まで「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」がエンディングに使用された（ドラえもんの[[音頭]]としては、1979年の「ドラえもん音頭」以来26年ぶり2曲目。また1本のアニメに2種類の音頭が製作されたのはアニメ史上初）。エンディングをはっきりとやっていないため、スタッフおよびキャストのテロップはオープニングにすべてクレジット（挿入）されていてオープニングクレジットのみとなっている。また、2007年以降「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」をエンディングで流す際、オープニングをカットすることがあるが、その時はエンディングでスタッフおよびキャストのテロップを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前シリーズでは次回予告のナレーションにドラえもんだけが登場していたが、本シリーズではドラえもんとともに、2005年6月3日放送分まではのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫が毎週持ち回りで担当していた。6月10日放送分からはドラえもんとのび太のみ（たまにゲストとして他の登場人物が入ることもある）が登場している。また、サブタイトルのクレジット（挿入）も初めのころはしていたが、2006年以降は挿入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの時間（尺）は2005年4月以降は22分。2007年5月から21分30秒に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送1年目の2005年は、[[視聴率]]が2桁を超え安定していたが、2006年の中ごろから、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』など他局のゴールデンタイムのアニメと同様に1桁になることが増え始めていた。しかし2009年春改編から同時間帯で放送されている『[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）』や、『[[総力報道! THE NEWS]]([[TBSテレビ|TBS]]系列)』などの低迷の影響で、10%前半を推移していて、時間帯2位になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初、各エピソードは、近年アニメオリジナルのストーリーのみになっていたのを、（再使用ではあるが）原作中心に戻した。ただし、2007年6月以降は再びアニメオリジナルのストーリーを制作するようになった。また、9月最初の週、6月最後の週、12月31日（[[大晦日]]）はスペシャル放送となる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日特集は12月31日で、金曜日以外でも必ず放送する。大晦日の放送は午後6時（日本時間）からスタートするが、以前は9時までの3時間あったのが、編成上の関係で近年は8時、ないしは8時半までに短縮される傾向にある。&lt;br /&gt;
2013年は30日の&lt;br /&gt;
夕方に放送された&lt;br /&gt;
のび太のご成婚前夜の&lt;br /&gt;
リメイクが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月19日放送の『ありがとう！30周年　今夜かぎりの春のドラえもん祭』は大晦日以外では初となる3時間放送で、番組初となる9時台にも放送された。なお、[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）では、[[大阪瓦斯|大阪ガス]][[一社提供]]のミニ番組『[[ココイロ]]』を放送した関係で、19:04開始となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リニューアル ==&lt;br /&gt;
テレビと映画25周年を機に、前シリーズを大きくリニューアルしたのが本シリーズ。[[ハイビジョン制作]]への移行、キャスト（声優陣）の一新、キャラクターデザインや設定の変更などが代表的。また、同時にエピソードの再使用も開始されたため、前シリーズと本シリーズ通して視聴するならリメイク作品だといえるものもある。前は新作1話と再放送1話だったが、新作&amp;lt;!-- が2話 --&amp;gt;のみの放送になった。制作スタッフも若返りが図られ、一部を除き一新された。[[地上デジタルテレビジョン放送]]に対応するために作品を[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では[[セミレターボックス番組|14:9の画像サイズの放送]]）へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト一新の理由は、前シリーズ開始当初から出演し続けて来た主要声優陣全体の高齢化が進み、今後も作品展開を続けるにあたっては、いずれその後継者問題に直面するのは避けられないと判断されたためである{{要出典}}。また、源しずか役の野村道子は同時期に長年務めた『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』のワカメ役も降板しており、夫の[[内海賢二]]が経営する[[賢プロダクション]]のマネージメント業に専念する為の降板とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://anime-kobe.jp/archive/2006/anime-kobe/ 第11回アニメーション神戸賞でのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは原作30巻前後に近いデザインになった（具体的には、ドラえもんの頭がやや大きくなった。しずかの髪の色が淡い栗色から黒髪に（ただし映画では、濃い栗色になっている）。ドラえもん、のび太、スネ夫、ジャイアンの黒目が大きくなってキャッチライトが入る=従来の●から○へ。通常時のジャイアンの白目の表現がなくなった、など。ただし、しずかの母の顔のデザインは原作とは違い従来のアニメのまま）。ドラえもんがアニメ化されたばかりの頃の1979年に連載されていた原作の絵に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比家の外観、間取りなども原作を元にした設定に変更（のび太の机がステンレスから木製に変更、のび太の部屋の扉がふすまからドアに変更など）、原作初期のドタバタギャグ漫画に近い雰囲気になる。また、映画版を除いて、男女とも全裸シーンは極力抑えられ（ただし、エピソードによっては例外もある）、しずかの入浴シーンや[[パンチラ]]シーンなども少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴである「ドラえもん」の「ド」の字の目で表された濁点の表情がにこにこの目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画との関連 ==&lt;br /&gt;
映画においては、『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』ではのび太の部屋には1980年代後期に流行った[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が卵から出てきて歩くおもちゃが出てくる他、同時期に発売された[[メガドライブ]]が部屋に置かれている。その一方で、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』ではゴジラの卵のおもちゃはまだ置いてありながらも、2003年の『[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い]]』のキャンペーンで販売・付属されていたドラえもんらのフィギュア風オシシ仮面の人形が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴもテレビと映画では若干の違いがある（テレビでは「ド」の目玉の部分が両目とも「∩」であるのに対し、映画ではウインクになっている）。映画公開前後には1時間特番があり、映画の見所や長編ストーリーを公開する。なお、前夜祭は今までと同様に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「ドラえもん」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間!!時間差!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[テレビ朝日]]系列局||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]||金曜19:00 - 19:30||基準||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]] (FBC)||[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[クロスネット局|クロスネット]]）||月曜15:30 - 16:00||17日遅れ||15:56終了の場合あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]] (UMK)||[[フジネットワーク|フジ]]/日テレ/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||木曜15:00 - 15:29||20日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]] (YBS)||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系||土曜5:30 - 5:59||15日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]] (KNB)||日曜6:00 - 6:30||16日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]] (RKC)||月曜16:24 - 16:53||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]] (BSS)||[[Japan News Network|TBS系]]||火曜16:24 - 16:54||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ日数はテレビ朝日での放送休止で短縮したり、放送局の都合上で延長したりする。&lt;br /&gt;
* 遅れネット局は原則1時間スペシャルを放送しない。また、1時間スペシャル放送時や、番組改変期などでテレビ朝日での放送休止の場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送について ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日では、毎年映画が公開される時期のみ、毎週日曜日の5:20 - 5:50に[[再放送]]を実施している。なお放送枠名は「[[アニメDEおめざめ]]」。&lt;br /&gt;
* また、クロスネット局や系列外局では、番組改編期などで、テレビ朝日での放送休止が続いた場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
* その一方で、テレビ朝日系フルネット局でも、ごくまれに再放送をすることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、2008年3月1日から3月29日までの6:00〜6:30に[[山口朝日放送]]が再放送を実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな歴史 ==&lt;br /&gt;
* 2005年4月15日、初回放送。&lt;br /&gt;
* 2005年10月21日、放送開始から一度も変更されていなかったオープニングテーマ「ドラえもんのうた」が変更される。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日、テレビアニメ第2作2期における初の大晦日3時間特番放送。視聴率は7.2%。&lt;br /&gt;
* 2006年3月4日、テレビアニメ第2作2期における映画第1作『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』公開。テレビアニメ第2作1期における映画『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、サブタイトルの画面が看板を掲げるドラえもんの映像に変更される。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、ミニコーナー「ひみつ道具クイズ」開始（開始時は次回予告の前に放送されていたが、のちにオープニング前へ移動）。「こんなときに使えるひみつ道具は何?」といった問題で、3つまたは2つの選択肢がある。2008年11月21日終了。&lt;br /&gt;
* 2008年10月24日、情報･ワイドショー番組『[[ワイド!スクランブル]]』の夕方コーナーにドラえもんがゲスト出演。この日の放送に浅田真央選手が出ることを告知した。&lt;br /&gt;
2014年3月14日&lt;br /&gt;
音楽駅の冒頭にドラえもんが出演した&lt;br /&gt;
2014年3月17日&lt;br /&gt;
SMAPでドラえもんが両津と競演しトークした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]] - [[水田わさび]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび太]] - [[大原めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[源静香|源しずか]] - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[骨川スネ夫]] - [[関智一]]（次回予告・スペシャル回のナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[剛田武]]（ジャイアン） - [[木村昴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[出木杉英才|出木杉]] - [[萩野志保子]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
2014年2月にご懐妊した為しばらく変更なる可能性あり&lt;br /&gt;
* [[野比玉子|のび太のママ]] - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび助|のび太のパパ]] - [[松本保典]]&lt;br /&gt;
* のび太のおばあちゃん - [[まるたまり]] (2006.6.16) →[[羽鳥靖子]]&lt;br /&gt;
* 幼いのび太 - [[門脇舞以]]、大原めぐみ&lt;br /&gt;
* 大人ののび太 - [[川中子雅人]] (2005.8) →[[堀秀行]] (2006.4)&lt;br /&gt;
* [[セワシ]] - [[松本さち]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]] - [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
* [[ミニドラ]] - [[あかいとまと]]&lt;br /&gt;
* しずかのママ - [[折笠愛]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年9月14日放送の「のび太が育てたがくや姫」にてかぐや姫の声で出演した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* しずかのパパ - [[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のママ - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のパパ - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* [[スネ吉]] - [[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
* ジャイアンの母ちゃん - [[竹内都子]]（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* 出木杉のママ - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]] - [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
* [[先生 (ドラえもん)|先生]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[神成]] - [[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
* 星野スミレ - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
* 伊藤つばさ - [[倉田雅世]]&lt;br /&gt;
* 安雄 - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* はる夫 - [[山下亜矢香]]&lt;br /&gt;
{{See also|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 総監督 - [[楠葉宏三]]&lt;br /&gt;
* 監督（シリーズ監督） - [[善聡一郎]]&lt;br /&gt;
* キャラ設定（キャラクターデザイン） - [[渡辺歩]]、[[富永貞義]]（2008年4月25日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 丸山宏一&lt;br /&gt;
* 構成 - [[水野宗徳]]（2007年5月11日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[清水としゆき]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 熊谷正弘&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[田中章喜]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 堀越智子&lt;br /&gt;
* 編集 -  岡安肇→小島俊彦→岡安肇、三宅圭貴→小島俊彦→三宅圭貴&lt;br /&gt;
* チーフ→総合プロデューサー - [[木村純一]]→[[濱田千佳]]→[[杉山登]]（テレビ朝日）/[[山崎立士]]（ADK）/[[増子相二郎]]（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[岡安プロモーション]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集 - [[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 連載 - [[小学館の学習雑誌]]、[[コロコロコミック]]、[[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[沢田完]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* レコーディングスタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 田口信孝&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 金子俊也→福島佳世子→不在&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 糸川幸良（グループ・アンド・アイ）&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 大川希&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー - 今川朋美→菅野あゆみ（テレビ朝日）、齋藤敦→高橋麗奈→不在&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 高橋麗奈→吉田成彦→不在→岡田麻衣子&lt;br /&gt;
* 設定制作 - 岡田麻衣子（2008年11月14日放送分から2009年4月3日放送分までクレジット） &lt;br /&gt;
* プロデューサー - 濱田千佳→[[梶淳]]→[[吉川大祐]]→西口なおみ→吉川大祐→隅田麻衣子（テレビ朝日）/小川邦恵→白土宏司（ADK）/小倉久美→齋藤敦・高橋麗奈（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 制作協力&amp;lt;ref&amp;gt;月1回程度制作協力なしでの制作がある。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[ベガエンタテイメント]]、[[動画工房]]&amp;lt;ref&amp;gt;数回に1回程度で制作協力している&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テレビ朝日]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]、[[シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋ナツコ]]、[[大野木寛]]、与口奈津江、岡部優子、富永淳一、[[藤本信行]]、水野宗徳、廣川浩二、相内美生、小林英造&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[安藤敏彦]]、[[寺本幸代]]、三宅綱太郎、[[腰繁男]]、木村哲、[[鈴木孝義]]、楠葉宏三、松園公、大関雅幸、[[高橋渉 (アニメ演出家)|高橋渉]]、矢嶋哲生、井硲清高、江島泰男、宮下新平、三原武憲、渡辺歩、山岡実、[[佐藤真人]]、誌村宏明、釘宮洋、松田てつあき、藤原良二、八鍬新之介&lt;br /&gt;
* 演出 - 寺本幸代、[[塚田庄英]]、安藤敏彦、三宅綱太郎、腰繁男、秦義人、矢嶋哲生、山岡実、松園公、善聡一郎、高橋渉、江島泰男、大杉宜弘、佐藤真人、鹿島典夫、松田てつあき、吉野芙紀、八鍬新之介、松村樹里亜、宮下新平&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 嶋津郁雄、久保園誠、富永貞義、志村隆行、田中薫、桜井このみ、古沢英明、吉田誠、大杉宜弘、矢野裕一郎、三輪修、小杉菜穂子、遠藤良恵、丸山宏一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の各話スタッフ'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「過去」の項は、2008年4月25日のリニューアル以降に関わっていないスタッフを記述しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[早川正]]、みなみとらのすけ&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[米たにヨシトモ]]、善聡一郎、鈴木卓夫、前田康成、塚田庄英、古屋勝悟、[[玉野陽美]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[三家本泰美]]、[[宮本幸裕]]、荒川直樹、渡辺温子、細谷秋夫、秦義人&lt;br /&gt;
* 演出 - 鈴木卓夫、釘宮洋、宮本幸裕、古屋勝悟、玉野陽美、佐土原武之、三家本泰美、渡辺温子、楠葉宏三、キャロラインキング、細谷秋夫&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[金子志津枝]]、吉田優二郎、乙幡忠志、菅野智之、服部憲知、[[中村英一]]、西本真弓、針金屋英郎、古屋勝悟、原勝徳、間々田益男、徳田夢之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングテーマ ==&lt;br /&gt;
# [[ドラえもんのうた]]&lt;br /&gt;
#: 演奏：[[女子十二楽坊]]（演奏のみで歌はない、カラオケ字幕あり。2005年4月15日放送分から2005年10月21日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[ハグしちゃお]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[夏川りみ]] （2005年10月28日放送分から2007年4月20日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[夢をかなえてドラえもん]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[mao]]（2007年5月11日から使用中。2008年7月11日放送分から8月8日放送分まで、および2009年7月17日放送分から8月14日までは休止）&lt;br /&gt;
* 2007年7月からアバンパートをいれたため オープニングテーマを流すタイミングを変えている。&lt;br /&gt;
* 上記の休止期間中は、夏限定のエンディング「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」を流している。&lt;br /&gt;
* 2009年5月1日放送分、および2009年10月16日放送分にて[[オープニングアニメーション]]が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ドラえもん30周年記念オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
2009年10月16日放送分より使用中。それぞれの映画作品の予告編映像を用いている。&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』（2009年10月16日放送分から2009年10月30日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史]]』〜『[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城]]』（2009年11月6日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太と鉄人兵団]]』（2009年11月13日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と竜の騎士]]』〜『[[ドラえもん のび太の日本誕生]]』（2009年11月20日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』〜『[[ドラえもん のび太と雲の王国]]』（2009年11月27日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』〜『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』（2009年12月4日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』〜『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』（2009年12月11日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもんアニバーサリー25]]』（2009年12月31日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』（2010年1月8日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』〜『[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]』（2010年1月15日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』〜『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]』（2010年1月22日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年1月29日放送分より使用中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
夏限定でエンディングテーマを流している。その期間を除いてエンディングテーマはなし（オープニングで全てのスタッフとキャストをクレジットしている）。&lt;br /&gt;
# 踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭（2007年は「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭2007」）&lt;br /&gt;
#: 歌：水田わさび（ドラえもん）、作詞：マイクスギヤマ、作曲編曲：沢田完（振付を[[真島茂樹]]が担当）&lt;br /&gt;
#: 2005年8月5日〜10月21日&lt;br /&gt;
#: 2007年6月29日〜8月17日&lt;br /&gt;
#: 2008年7月11日〜8月8日&lt;br /&gt;
#: 2009年7月17日〜8月14日&lt;br /&gt;
* 2005年8月5日〜10月21日、2007年6月29日〜8月17日は、歌とアニメのみ（オープニングあり）。2008年7月11日〜8月8日、2009年7月17日〜8月14日はスタッフロールも流れる（オープニングなし）。&lt;br /&gt;
* エンディングをカットした理由の一つは、最新映画の情報や宣伝を流す枠を確保するためで、情報や宣伝のない、春から夏にかけては、ミニコーナーを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
# 2005年4月15日放送分から2008年3月28日放送分まで使用。&lt;br /&gt;
#: 3DCGで描かれたひみつ道具が奥からたくさん流れてきて最後にどこでもドアが開き、そこにやわらかいタッチのドラえもんの一部が描かれていて、その中央にタイトルが表示されている。&lt;br /&gt;
#: ドラえもんの絵は5種類ある。2006年春に行っていた「キャラクター大分析シリーズ」時はドラえもんに代わって対象となるキャラクターとなった。奥から流れてくるひみつ道具は稀に追加されている。&lt;br /&gt;
#: また2006年1月13日放送分から2007年6月1日放送分まで、サブタイトルの前に更に煽り文句が付いた。その時期に放送された作品を再放送する際は、煽り文句を除去している。&lt;br /&gt;
# 2008年4月25日放送分より使用中。&lt;br /&gt;
#: サブタイトルの書かれた立て札を、ドラえもんが持ち上げて見せるというアニメーション。表情が2種類があり、ランダムでどちらかが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 2005年「あ、ドラえもんだ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』（2008年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]（2009年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年公開）&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の大魔境、(2014年、公開)&lt;br /&gt;
前年12月6日の&lt;br /&gt;
グッド朝でキスマイが&lt;br /&gt;
主題歌担当することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Webラジオ ==&lt;br /&gt;
; ドラえもん スーパーレディオステーション ドラチャン★ドラヂオ&lt;br /&gt;
: 映画第2作『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の公式サイトで期間限定配信された『ドラジオ』の後継番組である。&lt;br /&gt;
: [[ポッドキャスト]]を使って番組を無料でダウンロードできるようになっている。&lt;br /&gt;
: 映画『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』の公開に合わせて、公式サイトで「'''えいがチャン★ドラヂオ'''」が配信されており、特別出演者の[[堀北真希]]、[[三宅裕司]]、[[有田哲平]]や、主題歌を歌った[[絢香]]も出演している。&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：ドラえもんチャンネル内&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：ドラえもん（水田わさび）、野比のび太（大原めぐみ）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第1回：ジャイアン（木村昴）&lt;br /&gt;
:** 第3回：源しずか（かかずゆみ）&lt;br /&gt;
:** 第4回：のび太のママ（三石琴乃）&lt;br /&gt;
:** 第6回：のび太のパパ（松本保典）&lt;br /&gt;
:** 第7回：骨川スネ夫（関智一）&lt;br /&gt;
:* 主なコーナー&lt;br /&gt;
:;ドラヂオニュース&lt;br /&gt;
::ドラえもんに関する最新情報を紹介する。&lt;br /&gt;
:;ようこそ!ドラえもんの部屋コーナー&lt;br /&gt;
::ドラえもん唯一のプライベート空間である、押入れの中にゲストをお招きして、色々な質問をしたりする。しずかやママ曰く「&amp;quot;意外と&amp;quot;狭い」。ゲストがいない場合、「ドラヂオ質問コーナー」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2004年11月22日に、翌2005年4月から声優陣が一新されるという正式情報が流れたのは、同日付けの[[朝日新聞]]一面に書かれた記事からであった。その他の報道機関は全くの寝耳に水の話で、この記事を見てその日の朝の情報番組で紹介するという有様であった。当のテレビ朝日も、ドラえもんに携わっているスタッフ以外誰も知らず、この朝日新聞の記事で知ったという社員が多数であった。その後、朝日新聞以外の、[[読売新聞]]、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]が朝日新聞の報道のあった11月22日付けの夕刊に、[[産経新聞]]（東京本社版）と主要[[スポーツ紙]]が翌日の2004年11月23日付けに掲載された。また、テレビ朝日内での案件にも関わらず、他の民放各局やNHKも突然の発表で時間を割いて報道した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで両津と競演した&lt;br /&gt;
浅野温子が声優&lt;br /&gt;
オーディションに&lt;br /&gt;
参加したことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月12日の花丸&lt;br /&gt;
マーケットで語っていた。&lt;br /&gt;
スタジオでドラえもん&lt;br /&gt;
の真似披露した。&lt;br /&gt;
またグッズの写真&lt;br /&gt;
も公開された。&lt;br /&gt;
8月30日の総集編&lt;br /&gt;
でも声真似したシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
2010年まで両津よねと対決した&lt;br /&gt;
ぽちたまによね出ていた為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/ テレビ朝日「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://blog.tvasobi.jp/entries/index/wasadora93/ ドラえもん 声優水田わさび公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shin-ei-animation.jp/modules/products/index.php?id=5 シンエイ動画「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ 「ドラえもん」放映リスト（はなバルーン） ]（参考用個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=金曜19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月15日より放送中）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（1979年4月2日より放送）]]|&lt;br /&gt;
次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん 2005}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らえもん 2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:年末年始特番]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93&amp;diff=222541</id>
		<title>ドラえもん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93&amp;diff=222541"/>
				<updated>2014-03-17T14:20:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ドラえもん1.jpg|500px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラえもん2.jpg|500px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
'''ドラえもん'''（'''銅鑼右衛門'''、2112年9月3日 - ）は、とある一匹の[[狸]]のことである。本名は'''野比銅鑼右衛門'''。但し、当人が「狸」と言われるとそれを言った人間を半殺しにしかねないため、対外的には「[[猫]]型狸」という事にしている。腹部にポケットがあることから、コアラや[[カンガルー]]などと同じ有袋類であると考えられていた。ちなみに[[ドザえもん]]と間違われやすいが、無関係である。また[[日本テレビ]]とは1973年から犬猿の仲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、[[うまい棒]]のパッケージに書かれている生命体とも関係が指摘されているが、無関係である。あとアメリカ連邦通信委員会という[[米国]]政府機関の子供向けホームページに「[[ブロードバンド君]]」という偶像が掲載されているが、当委員会によるとドラえもんとは無関係だってさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが'''野比銅鑼左衛門（のび どらざえもん）'''という双子の兄が居るという説があり、江戸時代で侍として活動しているという。体の色は本来は黄色であるが、耳を斬られ、その時に流れた血が元で体は赤く染まってしまっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[Image:ドラえもん3.jpg|500px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
ある日、特定の少年の前に、怪しげでなんとも安っぽい乗り物に乗って姿を表し、その家に住み着くようになった。どこかから持ってきて体に忍ばせている道具を用いて、よくその少年を助けようとすることがあるが、逆に少年を駄目人間にしてしまう例が多々発生したため、「どら息子にする狸」の「ドラ」と江戸時代の人間に多く見られた名前の「衛門」をくっつけ、「どら衛門」と呼ばれるようになったとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別説では、懐に凄いものをいろいろと忍ばせているため、[[名古屋語]]で「すごい良い物」を意味する「どえりゃあええもん」がなまって「どら衛門」になったとするもの「銅鑼+衛門」で「どら衛門」になったとする物もある。最近注目を集めだしている説では、「何かを行おうというときに登場する便利なヤツ」を意味する'''[[Daemon]]'''に由来する、という説明もされる。[[ドラミ]]（どら美）という[[妹]]がいる。こちらの方が性能は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、どら衛門はトーキョーシティにある[[マツシバロボット工場]]で秘密裏に作成された、非常に危険な兵器でもあるとされる。2115年9月、史上最強の兵器を保有する非人道的殺戮ロボットとして国際連盟が製造中止にし、製造された全てのドラえもんを回収したが、一機だけ過去ののび太の家に逃げ込んだ。実際、[[鼠|ネズミ]]が自領土に紛れ込んだ事を口実として「一分でもはやく、おそるべきねずみをたいじして、平和な家を、とりもどそう。」と、[[1977年]]9月に全世界に宣戦布告し、ジャンボガン、熱線銃、[[地球破壊爆弾]]といった[[兵器]]で世界を滅亡させる事を企てた事がある。しかし、当時の野比家による外交努力によってネズミの存在を隠蔽し、無かった事にしてしまったため、口実を失ったどら衛門は降伏し危機は回避された。この出来事は、[[日本]]が極東の国であったことから後に「'''[[チュー東戦争]]'''」と呼ばれるようになった。なお、[http://www.nicovideo.jp/search/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%933D%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC 一説によると]、どら衛門は別名「青い悪魔」と呼ばれ、殺戮マシーンとして、町中を恐怖に陥れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[北朝鮮]]の[[偽札]]はドラえもんのミニチュア製造機とビッグライトを使って製造していると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生態 ==&lt;br /&gt;
基本的にのび太の部屋で常にマンガを読んでいる。実質典型的な[[ニート]]?であるにも拘わらず、ドラえもん自身はのび太に対し、「ぼくの仕事はきみのめんどうをみることだ。」と公言している。ただ、実際は仕事をしている様子などは見せることも無く、野比家に養ってもらっている状態である事などを鑑みると、やはり自宅警備員を自称するのと同様事実上ニートだと言える。家賃は支払っていないようだが、のび太の両親が容認している、若しくは秘密道具で恐喝している可能性がある。&lt;br /&gt;
しかしながら、のび太のママに「お使いに行け」だの「草むしりしろ」だの命令されて動いている。事実ドラえもんは草むしりをおよそ半日しかも一本残らずやらされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述したとおり、懐にさまざまなものをいろいろと忍ばせているが、肝心の時に必要なものを出せない事が多い。持っているものの中には、凄い物ばかりではなく[[がらくた]]が多く含まれている。[[トイレットペーパー]]や[[鍋]]など、何で日常的にそんなものを忍ばせる必要があるのかは不明である。そのなかでも特に多いのが[[ヤカン]]である。調査をごまかすために入れているという説もあるが、未来における税金の対策というのが有力説である。さらに最近、原爆・焼夷弾・マスタードガス・火炎放射器・サリン・ポロニウム・炭疽菌・対人地雷・[[地球破壊爆弾]]等といった殺戮兵器を常日頃持ち歩いていることが判明。これについては公式ブログ内にて全面的に否定しているが、真相は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四次元ポケットの中にはマシンガンのほかにもビームライフルがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構造 ==&lt;br /&gt;
=== 動力炉 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ドラえもん4.jpg|500px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
動力源として原子炉を使用している。ドラ焼きをはじめ[[炭水化物]]を食することから、水素を分離して'''[[核融合]]'''しているという説が一般的であるが、使用済み核燃料の問題がないだけで、'''周囲に高エネルギーの[[中性子線]]を撒き散らし周囲の物質を放射化させている'''というとんでもない事実をひた隠しにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*たまにトイレに行くことがある、という目撃情報があり（当の本人は否定している）、'''核廃棄物を捨てている'''と推察されるが、ミノフスキー粒子を散布しているとの情報もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ログオフマニュアル ===&lt;br /&gt;
「シッポ」と呼ばれる背後下部に備え付けられている赤い球体を強く引くと、瞬時にログオフする。しかしあまり強く引っ張るとのびてしまい、伸びた分だけ歩き出すので注意が必要である。起動するには思いっきり「'''この青狸!'''」と叫べばよい。ただ、その際起動に成功するかは不明確であり、成功したとしても怒らずにうまく起動するかは疑問である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用目的 ===&lt;br /&gt;
定説では未来人が過去を変えようとしてひそかに20世紀の野比家に送り込まれた大量破壊兵器であるこれに使われている&lt;br /&gt;
システム等は現代の科学技術からはかけ離れたとても危険なものである。&lt;br /&gt;
毎年春にやっている映画は大量破壊兵器であることを隠すためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ステルスシステム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ドラえもん5.jpg|500px|thumb|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
ログオフマニュアル搭載以前にドラえもんに付加していた機能。「シッポ」と呼ばれる背後下部に備え付けられている赤い球体を強く引くと、瞬時に透明になり、様々な暗殺・諜報・軽犯罪・etc…活動が可能になる画期的な機能。可視光線の反射を100%無効化するだけでなくそれを完全に再現することで周囲から認知されなくなるといった理論に基づいている。本来搭載されるはずだったレーダー髭と合わせることで真価を発揮する機能であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、欠点としてサイレンサーは備わっていないため防音効果が無いことと、通常より大量のエネルギーが必要である為、燃料であるドラ焼きの消費が異常なまで増加するほか原子炉が異常高温になり、結果炉心崩壊を起こし、地球に穴を開けるほどの高熱を生み出す所謂「メルトダウン」現象を引き起こす為22世紀当局によりログオフシステムに切り替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は「透明マント」等当機能の改良機構が搭載されている秘密道具をドラえもん自身が所持している為、この機能が失われたことによる損失は皆無に等しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこのシステムが後の水陸両用モビルスーツに転用された（アッガイ等）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製造番号 ===&lt;br /&gt;
ドラえもんは、22世紀に作られた狸様式ロボットであり、製造当初「不良品」として扱われジャンク置き場から脱出した。ジャンク置き場から逃げたドラえもんは、追っ手から必死で逃げるが、最終的に撃墜され、辺境惑星ベルディンのカイゼル高原に不時着。そこで野比のび太に拾われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、野比当局の調べによると「DORA21-3Ms」だった事が判明。Msはモビルスーツ。一説では｢DORA-RX-2-3-5｣となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番号はアニメでは「MS-903」であることから、'''ジオン公国系のモビルスーツ'''であることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノアイ方式をとらなかったのは諸説あるが、一番有力なのが「あくまでも動物に似せるため」らしい（しかしジオン公国系のキャスバル専用ガンダムがモノアイではないことから、このモビルスーツの試作機と考えられ、動物似という愛嬌に似合わずそれなりの戦闘能力は有しているらしい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホバー機能 ===&lt;br /&gt;
周囲から「浮いている存在」([[空中浮遊]])となっているドラえもんだが、実際に地面から0.03ミリ浮いている。&lt;br /&gt;
（因みに[[麻原彰晃]]は40cm浮いたことがあると自称している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
落ちている[[うんこ|う○こ]]を回避する為だとか、あの短足でも階段を上れるようにするためだとか、道に落ちている[[エロ本]]の状態を悪くしない為とかいろいろ言われているが、本当の所は内部メカを冷却する為の強すぎるエアの流れのせいでその排気口となっている足の裏が浮いてしまうのである。&lt;br /&gt;
ドムやザメルと同じ熱核ホバーを利用してるという説もあるが、今のところミノフスキークラフトを試験的に搭載していたが、現代に向う時に開発元がとり忘れたままほったらかしにしたのが一番有力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジェネレーター出力 ===&lt;br /&gt;
1kW。本機は「EXAM」というシステムが搭載されているが、普段はリミッターが掛けられているという。&lt;br /&gt;
ネズミを見るとリミッターが強制的に解除され、EXAMが発動する仕組みとなっている。&lt;br /&gt;
ただし、ジェネレータ出力が低いため、ほとんどが不発に終わる。（ネズミを見たら大概気絶するのはそのため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本来のコンセプト ==&lt;br /&gt;
ドラえもんは日本で作られた。そのため、日本にちなんだ特徴を付けるはずだった。&lt;br /&gt;
開発計画当初では、日本の特徴と「ドラえもん」という名前にちなんでサムライ型にする予定であった。&lt;br /&gt;
しかし、再びルウム戦役みたいに犠牲者が増える事を恐れた上層部が強制的に計画を中止させた。その結果が今のなーんにも日本の特徴を備えない中途半端な姿になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポリゴンとの関与 ==&lt;br /&gt;
最近の研究で、「『日本最後の光学兵器』[[ポリゴン]]の作者はドラえもんである」という説が飛び出した。&lt;br /&gt;
しかし、この説を発表した野比セワシ氏はその6時間後に心臓発作で急死したため、未だ詳細は明かされないままである。何者かに暗殺されたという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ザ・ドラえもんズ ==&lt;br /&gt;
元はゲームのキャラクターであり毎年彼らを題材にした映画を放映していたが、本編との兼ね合いからかどんどん更新ペースが落ちていき、'''全5分程しかないサイレント映画'''を最後に新作は公開されていない。&lt;br /&gt;
[[コミックス]]版も連載終了し、どうやら関係者からは完全に[[黒歴史|無かったことにされているようだ]]。&lt;br /&gt;
また、世界的に有名な殺戮テロ集団[[ザ・ドラえもんズ|The Demons]]と同一なのではという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラえもん（'''[[日本]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　リーダー、兄貴&lt;br /&gt;
ドラえもんズのリーダーのはずだが、ろくに活躍しない狸型ロボット。キッドの浮気を描く映画では時報係をつとめさせられた。リーダーになれたのは友情テレカ取得の際の活躍によると思われるが、このときドラえもんが手にしていた道具はスモールライト。卑怯にもほどがある（他に武器らしい武器を持っていたのはキッドだけ）。また、ザ・ドラえもんズの中では唯一の全裸であるが、誰も気にしていない。巷ではドラミとあわせて[[ストリップ]]・ブラザースと呼ばれているとかいないとか。後に開発されるアッガイのプロトタイプである。というより日本出身の割に侍の格好とか相撲取りの格好とかしていない理由が分からない。この奇妙な不合理性が、子供ながらも気に入らない、受け入れられなかった理由の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 王ドラ（'''[[台湾]]じゃないほうの[[中国]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　王、閣下&lt;br /&gt;
中国産の次世代型[[先行者]]。特技は中国拳法を自称しており、漢方薬にも精通している博識キャラとして通しておりますがドジっ子なのです。極度のあがり性で女性と話すことが苦手な私です。ただ彼女持ちですが何か。着ている拳法着には四次元袖がついていて、道具はここから出すことが出来るのです。普段は修行の為とか理由をつけて放浪の旅をしております。&lt;br /&gt;
中国で製造されている汎用ロボットでありますが、私の親戚達にあたります2108年1月日本に輸出された同製品の一部の塗料からメタミドホスが検出され、製造中止が決定致しました。それまで生産されていた王ドラ系ロボットが焼却処分されることが新世界ロボット安全協会トーキョー支部の判決で下されたそうでございます。王ドラに変わる新しいキャラが誕生するという情報もありますがよく分かりません。&lt;br /&gt;
また、後日になってから粉ミルクの成分に、処分されたはずの王ドラの一部が混入していたことが判明し「気味が悪い」と国内外を問わず波紋を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エル・マタドーラ（'''[[スペイン]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　エル様、股様、ドラリーザ様&lt;br /&gt;
特技は睡眠（[[のび太]]とかぶってる）、ヒラリ（[[骨川スネ夫|スネ夫]]とかぶってる）、力持ち（[[ジャイアン]]とかぶってる）だぜセニョリ～タ。声が３段階で進化しており、最終的には某宇宙の帝王と同じ声になるんだぜセニョリ～タ。普段は牛丼屋でバイトをしながら趣味の闘牛の稽古に励んでいるんだぜセニョリ～タ。但し稽古の相手はネズミであるんだなぁセニョリ～タ。尚、同時代のスペインでは&amp;quot;怪傑ドラ&amp;quot;と呼ばれる自称正義の味方が活躍しており、マタドーラではないかと噂されているが本人は否定している模様だぜセニョリ～タ。どうみても牛型だがな、セニョリ～タ。シェスタ、シェスタ...zzz。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラ・ザ・キッド（'''[[アメリカ合衆国|アメリカ]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　浮気ッド、ガサツ君&lt;br /&gt;
[[ドラミ|へちゃむくれ]]の彼氏のはずだが浮気もするぜ。特技は空気大砲による射撃だ。服を全部脱ぐと昔のドラえもんになるぜ。関西弁（テキサス訛か）の馬を飼っているんだな。ドラズの中では珍しく定職についており、タイム・パトロールの西武開拓時代駐在員という肩書きを持ち、普段は保安官助手として活躍しているんだぜ。ドッカーン。被っている帽子は四次元ハットと呼ばれ、そこから道具を取り出すんだぜ。2111年に製造が開始したが、５年後になってプログラムミスによる高所恐怖症が明らかになり、タイム・パトロールに就いているキッド系ロボットは全員解雇されることになり、一斉にテキサスの砂漠で酒に溺れて暴れたという事件が報道されたこともあるんだ。2124年、政府による回収開始。ドッカーン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラニコフ（'''[[ロシア]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　ニコフ&lt;br /&gt;
ウー、ワンワン。ワン、ワンワン。ガルルルルルル。ウゥ････ワンワンワン。ガオ～。ガルルルル･･･&lt;br /&gt;
（'''日本語訳'''：[[満月]]以外にも丸い物を見ると変身する。[[ドラミ]]の頭でもリボンを押さえると丸く見えるので変身する。ならドラえもんの頭や、ドラリーニョのサッカーボールや、自分の丸い手を見ると変身するのではないかということは{{禁則事項}}。寒いのが苦手なのにロシアにいる理由は{{禁則事項}}。宇宙空間にいるのに炎を吐けた理由は{{禁則事項}}。普段何をやってるかは不明。どうみても狼型。2123年に行われた富山県内のある大学の研究によれば、ドラニコフは唯一、ロボットと生体との合成、すなわちロボテック・ヒューマノイドであることが判明した。これはロボット製造法第92条&amp;lt;ロボテック・ヒューマノイドは特定の刺激に対して過剰に反応する危険性があるために汎用ロボットとしての製造をしてはならない&amp;gt;に抵触している。これにより、それまでにおよそ900体製造されていたドラニコフはⅠ型・Ⅱ型ともに焼却処分が決定した。ドラえもんズに登場するドラニコフは、この法律が適用されないロシアへの密入国者の一体とされる。しかも、ロシアにいたはずなのにハリウッドで俳優もやっているらしい。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラメッドIII世（'''[[サウジアラビア]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　ドラメッド、ヒゲ、おっさん&lt;br /&gt;
一人称はワガハイな～り。プロレスファンの間では、タイガージェットシンのパクリで無いか、と噂されていたりするけどどうでもいいぞよ。弱点は&amp;quot;[[DHMO]]&amp;quot;で、泳げないどころか入浴すらままならない程の毛嫌いっぷりであ～る。その割には、水の上を飛んでいることが多い。魔法系統の秘密道具（ドラメッド自身は魔法道具と呼ぶ）に精通しており、属性攻撃が有効な敵に強いのであ～る。普段はアラビアの某王子の元にランプの精として仕えているとかいないとかであ～る。喋らない映画でついに[[DHMO]]を完全克服したのであ～る。水が苦手というのは他のドラえもんズに比べ防水機能が正常に働いていないことに由来するといわれているのであ～る。通常、ドラえもんズ系ロボットは防水ラテックスゴムを皮膜として塗ることになっているのであるが、アラビア地方の製造工場では不良の皮膜材料しか入手できなかったためだと思われる。ドラメッドはドバイの海岸地方に多く生息しているが、大半は防水機能が不十分であることを知らないままに海水浴をしてしまうために、ドバイの海には何千体のドラメット系ロボット（Ⅰ・Ⅱ型含む）が沈んでいるといわれているらしいぞよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラリーニョ（'''[[ブラジル]]'''） ===&lt;br /&gt;
* 通称　リーニョ、まさお&lt;br /&gt;
'''ドラニーニョではない'''よ。物忘れの激しさが尋常ではなく、健忘症の疑いがあるんだ。えっと、なんだっけ。あ～、思い出したネジが10本は抜けているらしいよ、ボク。（因みにドラえもんは１本抜けている）ボクの特技はサッカーでなんだけど、何時でも何処でもサッカーが出来るようにミニドラを10人従えているんだ。ええと、あ、そうだそうだ。普段はブラジル在住のノビーニョ少年とともにサッカーを頑張る日々を送っているんだにょ。&lt;br /&gt;
なお、中学時代に日本の[[北海道]]に住んでおり、ふらの中学を全国区に押し上げ、イーグルショットを武器に[[コンサドーレ札幌]]で活躍したのは有名な話。後に健忘症は一層激しくなり、サッカーのルールさえ忘れてしまう同系ロボットが増加したために、2134年スクラップ処分が決定した。映画に出ているドラリーニョはドラえもんの助言によりタイムふろしきで１年おきに修理しているために処分は逃れている。&lt;br /&gt;
DiGi(ry を思い出した方は重症である。にょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のネコ型ロボット ==&lt;br /&gt;
=== ドラパン（'''[[フランス]]'''） ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*通称　ひげ、成熟していない卵、閉所恐怖症、眠りの○五郎、世紀末の覇者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手をキンキンにする程度の能力を持つ。自分は[[ルパン三世|大泥棒]]のつもりでいるがすべてにおいて未熟である。なお彼の子孫に弟子入りをねだっているが駄目な模様。一説にはある[http://ja.wikipedia.org/wiki/ダッソー 軍事企業]が開発したのではないかと囁かれている。あけるとしぬで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジェドーラ（'''[[イタリア]]'''） ===&lt;br /&gt;
醤油を入れる程度の能力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ドラミ]]（'''[[日本]]'''） ===&lt;br /&gt;
家事をする程度の能力。メスの猫型メイドロボであるが、そもそもロボットの性別の定義自体がよくわからない。&lt;br /&gt;
交尾したり、子作りするのは、無理なのではないかと言われている。&lt;br /&gt;
しかし、ミニドラが居るので、交尾は可能か?色が違うのは親近相姦だから?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノラミャーコ ===&lt;br /&gt;
癒し系ロボットの一種で、2101年製造開始。2112年あごの関節部品の耐性偽装疑惑が浮上。設計監理を担当していたのはヒューザー・エンターテイメントだった。それ以前にも、癒し系ロボットにしては笑い方が下品だ、などのクレームが同社に寄せられていたため、同社は2115年製造打ち切りを発表。しばらくの間は無償修理・点検を行うという。&lt;br /&gt;
20世紀の映画「ターミネーター」シリーズで言う所の「T-X」であり、ドラえもんを打ちのめすことの出来うる存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ブロードバンド君]]（'''[[アメリカ]]'''） ===&lt;br /&gt;
コイツらの遠いご先祖。[[日本]]ではパクリ呼ばわりしているが、考えてもみたまえ、2006年にはこのキャラクタは誕生しているだよ。どうやって2006年から2100年代のロボットをパクったと言うんだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===猫ひろし（'''[[日本]]'''） ===&lt;br /&gt;
売れない芸人。今はどこにいるんだか・・。&lt;br /&gt;
ドラえもん達とは実は{{禁則事項}}で関係している。にゃー。はい、ポーツマスポーツマス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トンチャモン]]（'''[[大韓民国]]'''） ===&lt;br /&gt;
韓国で確認されたオリジナルのダットコピー（粗悪模造品）である。日本のマツビシに研修生として派遣していた産業スパイによって盗まれた設計図を利用し開発。その開発・製造した現代三星ロボは「我々の方が先に開発していたニダ！名前の由来もまるくて背の低いという意味の”トングルチャリモンタン”であり、日本は関係ないニダ」と断固として、日本の技術盗用を認めようとしてはいない。が彼らの盗んだ設計図はいわゆる「プロトタイプ」であり、違いは眉毛や目元がつり上がっていることやボディーカラーがオレンジである。そして最大の違いが「四次元ポケット」などの秘密道具を装備できておらず、最初オリジナル同様軍事的に期待されていたがこの事で韓国軍は採用しなかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*両津。&lt;br /&gt;
こち亀の主役&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
[[セワシ君問題]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもんへの疑問]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん映画]]&lt;br /&gt;
* [[徳川家康]]（狸爺）&lt;br /&gt;
* [[コロ助]]&lt;br /&gt;
* [[129.3]]&lt;br /&gt;
* [[ロボット]]&lt;br /&gt;
* [[栗まんじゅう問題]]&lt;br /&gt;
* [[みっちゃんみちみちうんこたれて、紙がないから手でふいて、もったいないから食べちゃった]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもんが何とかしてくれると思った]]&lt;br /&gt;
* [[水田わさび]]（ドラえもんの中の人）&lt;br /&gt;
* [[大山のぶ代]]（元、中の人）&lt;br /&gt;
* [[野沢雅子]]（同）&lt;br /&gt;
* [[富田耕生]]（同）&lt;br /&gt;
* [[ポリゴン]]&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄]] - ドラえもんに似た漫画を多く描いている。&lt;br /&gt;
* [[小学館]] - ドラえもんの裏支配者と言われている。&lt;br /&gt;
* [[千と千尋の神隠し]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (最新版)]]&lt;br /&gt;
* [[マツシバロボット工場]]&lt;br /&gt;
* [[のび太航空]]&lt;br /&gt;
* [[のび太放送協会]]&lt;br /&gt;
* [[地球破壊爆弾]]&lt;br /&gt;
* [[どくさいスイッチ]]&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm5145370 ドラ絡みゲーム]&lt;br /&gt;
* [[福田孝行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラえもんの被害者===&lt;br /&gt;
* [[のび太]]&lt;br /&gt;
* [[しずか]]&lt;br /&gt;
* [[スネ夫]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]]&lt;br /&gt;
* [[セワシ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラえもんの亜種===&lt;br /&gt;
* [[ホリエモン]]&lt;br /&gt;
* [[堀江貴文|ホラエモン]]&lt;br /&gt;
* [[小嶋進|オジャマモン]]&lt;br /&gt;
* [[見栄えもん]]&lt;br /&gt;
* [[もやしもん]]&lt;br /&gt;
* [[ドザえもん]]（ドラえもんのパロディ番組）&lt;br /&gt;
* [[未来人]]&lt;br /&gt;
* [[ナガモン]]&lt;br /&gt;
* [[桂ヒナギク|ヒナえもん]]&lt;br /&gt;
* [[御成門駅|オナりもん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラえもんの希少種===&lt;br /&gt;
* [[オラエモン]]&lt;br /&gt;
* [[ノラエモン]]&lt;br /&gt;
* [[イシエモン]]&lt;br /&gt;
*[[ナオえもん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;br /&gt;
[[Category:2112年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=222538</id>
		<title>源静香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=222538"/>
				<updated>2014-03-17T14:16:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Q|静香のヴァイオリンの音色は'''美'''は無いけど'''愛'''が篭ってるわ。|[[真紅]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|カナには静香のような'''稀有'''な音色は出せないのかしら。|[[金糸雀]]}}&lt;br /&gt;
[[画像:のび太の妄想.jpg|300px|thumb|right|「のび太さんの棒はわたしが独占する。」のイメージｗ]]&lt;br /&gt;
'''源 静香'''（みなもと の しずか- '''血液型AB型'''）は、[[源氏]]の子孫であったかどうかは定かでないが小4の女子である。業界では有名な異常なほどの潔癖症で知られるが、[[サツマイモ]]を好み、[[屁]]をひるという意外な一面を時折見せている。更に矛盾する事に淫乱であり「のび太さんの棒はわたしが独占する。」と言って憚らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前の由来 ==&lt;br /&gt;
前世では、[[源義経]]という田舎武士の妾であったという暗い過去を持つ。このときの名前は源静で、転生し生まれ変わってから香の字が追加され現在に至る。(注意：[[亀井静香]]とは何の関係も無い)&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*静香（家族のみ）&lt;br /&gt;
*しずちゃん（原作のみ）&lt;br /&gt;
*しずかちゃん（アニメのみ）&lt;br /&gt;
*'''お風呂の帝王'''(一部ファンから)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:源静香.jpg|right|thumb|300px|潔癖症なしずかちゃん]]&lt;br /&gt;
露出癖があり、たびたび友人を自宅に呼んで風呂場などで露出性癖を満足させていた。そのうちエスカレートをしてのびーたに「ちんちんを入れろ」などと命令し、逮捕された。最近は自宅での露出に慣れたのか、繁華街をハイレグのTバックとフリンジ付きの二プレスで乳首のみを隠した姿で深夜の町を練り歩く姿も目撃される。国民の休日には、クラスの男子を登校させ、自分は全裸に安全ピン付きの名札を片方の乳首に付けた姿で登校（ランドセル付き）し、一日中乱交に興じることもある。なお、[[ヴァイオリン]]ははじめの頃は上手であったものの、昨今では感覚が麻痺してしまっているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は「''静ちゃん''」と呼ばれるが、一部で「しず'''か'''ちゃん」の呼称も使用される。単に発音がしにくいという理由らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な潔癖症で毎日の入浴は欠かさない。欠かすことができない。初めはこれは母親による強制活動だったが、いつしか自ら進んで始めた。風呂上りは母親の愛用している[[ドモホルンリンクル]]でスキンケアし、最後にパックして寝る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に人類が誇る史上最強のダメ人間、[[野比のび太]]と婚約する（但しこれは野比のび太の子孫[[セワシ]]と[[ドラえもん]]の手による歴史歪曲が成功した場合。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[腐女子]]が大嫌いで、近所に居た場合は静香自ら粛清を下す。多人数の場合はシズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南海キャンディーズ]]の'''山崎静代'''とは名前と愛称が被るという理由で対立。シズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を差し向けるが、悉く蹴散らされているため、現在人類最強…ではないほうの[[真紅]]にも出動要請を出している。最近では[[荒川静香]]と対立を起こした模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[デキスギア]]を統治する[[出来杉英才]]とは[[セックスフレンド]]の関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は学業の傍ら、[[ライフスタイルプロデューサー]]及びテレビコメンテーターとして活動する。かの[[叶恭子]]から伝授してもらった美しい生活と身体の作り方を、テレビ番組などで指南している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球外では、[[シズカリア女帝国]]を統治する女帝でもある。政務の用事で地球を留守にする際には、ニセモノを地球で活動させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒロインの位置を保つ為の努力 ===&lt;br /&gt;
こう見えて本人はヒロインの位置に対する執着心が強く現在でも度重なる計画を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはサービスシーンである。サービスシーンとはヒロインの宿命である。静香は異常にパンチラ、そしてもう定番とも言えるほどお風呂場のセミヌードを披露している。その際はあたかも偶然のように見せ「のび太さんのエッチー」と言うが、皆さん薄々気付いていると思うがワザとである。まずパンチラシーンに関しては風の流れを読み都合よくめくれるポジションを把握しそこへ移動し、あたかも偶然のように恥ずかしがる。そしてお風呂場でのセミヌードについては、裏でのび太に仕組ませている噂がある（普段のび太は静香の家に向かう際は徒歩で行くが、セミヌードの時だけ「どこでもドア」で向かおうとするのがこれが何を意味しているかと言うと「のび太グル説」である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に友達関係である。彼女の性別はもちろん女。しかし、いつものメンバーに彼女以外の女はいない。そのため彼女がヒロインになるのは当たり前なのである。つまり紅一点と言うポジションをフルに利用した計画的犯行である。そして女の友達もなるべくブサイクばかりを集めている。これこそ彼女の女としての魅力を引き出すための行為と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァイオリニストとして静香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:金糸雀lessons.jpg|thumb|バイオリン教師静香と弟子[[金糸雀]]、[[しゅごキャラ!|月詠幾斗]]。]]&lt;br /&gt;
静香の[[ヴァイオリン]]の腕は「'''殺人的レベル'''」と言われ、合わない者は脳がイカれ耳から血をダラダラ流して死に耐える。しかしその演奏は非常に稀有な音色で、数々のロッカーから「[[クラシック]]、いや[[音楽]]の領域を越えた！」と絶賛されている。かの「少女趣味」の殺人鬼にして音楽家も絶賛したほどである。また、”第二のパガニーニ”や”第二のルーシーモノストーン”,”タナトスの体現者”の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静香の曲はクラッシックとロックの混在した曲調で、現在でも「プログレ？シンフォニックメタル？」など議論が交わされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローゼンメイデン]]の姉妹達と音楽交流をしており、第2ドールでヴァイオリニストの[[金糸雀]]と定期的に「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」なる「対バンライブ」を開催している。初期は源邸と桜田邸で交互に開催していたが、近所の住人も拝聴したいという要望があったためなんと中野サンプラザで公演を開催。チケットは即日完売となり会場は超満員の大盛況となった。なお2007年には「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」が武道館にて公演され、ゲストにサブカル界の大御所[[大槻ケンヂ]]とHipHopが参加、さらに当初の予定にはなかったテクノ界の女帝[[河原美代子]]女史までもが電撃的に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、借金まみれのソープ嬢の壮絶な人生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」の音楽監督に就任し、それに伴いサントラ的なニューアルバム「'''昭和娼婦'''」を発売。前作を上回る猥雑な作品になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 好物 ==&lt;br /&gt;
静香は表向きは[[チーズケーキ]]好きを装っているが、実際は[[サツマイモ]]を使った加工品を好み、中でも[[焼き芋]]には病的に目が無い。おそらく[[シズカリア女帝国|自国の民]]と焼き芋を天秤にかけても焼き芋を取るだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''なお、この焼き芋が好物だという事実は[[国家機密]]である。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝説の惨劇「焼き芋の粛清」事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
焼き芋が好物だという事実は、友人はおろか家族にさえ秘密となっている。だが過去に焼き芋が発端となって想像を絶する惨劇が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野比のび太]]が、静香の生誕祭「[[静香フェスティバル]]」で贈呈するプレゼントを何にしようか迷った際、[[ドラえもん]]の道具で彼女の好物を探り、それを送ろうと企てたのである。のび太はまず前日に髪の毛を採取し、'''アンケーター'''なる秘密道具でDNA鑑定により焼き芋が好物だという事をつき止めた。その後'''しゅみの日曜農業セット'''なるバイオ農業キットでサツマイモを大量生産し、当日の宴の日に'''「はい静ちゃんの大好きな焼き芋だよ」'''と、ニヤけながら'''大量の'''焼き芋を贈呈したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑なに守り通してきた秘密を公衆の面前で暴露された静香は激怒し、彼女自身の手によって粛清が下された。その粛清こそが、[[5月]]に起きた伝説の歴史的惨劇事件'''「焼き芋の粛清」'''である。この時、事の元凶である[[野比のび太]]と[[ドラえもん]]は負傷しつつもなんとか源邸から脱出し難を逃れたが、他の参加者達は重軽傷では済まなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太とドラえもんの逃走に逆上した静香は[[シズカリア女帝国|自国の軍隊]]に緊急要請し、「匂宮雑技団」「闇口衆」「零崎一賊」などの「殺し名七名」も投入し、結果としてご近所はおろか東京都内を丸ごと巻き添えにする大惨事に発展した。負傷者・死者を合わせ述べ246万人に達し、孤児は235人に上った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳しくは原作の28巻を見てネ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ピーーーーーーーーー」の変な話==&lt;br /&gt;
しずかちゃんは自分の白パンツを人に見せても全く恥ずかしくない、ワイルドな女。ワカメちゃんと一緒。ドラえもんのコミックスを見ればわかる。だけどのびたがしずかちゃんのスカートをめくった時だけ、キャーと騒ぐのが不思議。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
すべて「[[ノビタレコード]]」から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{{JASRAC認可}}&lt;br /&gt;
# 「[[乙女の愛の夢(哀愁ver.)]]」&lt;br /&gt;
#:ジャイアンのシングル「乙女の愛の夢」収録のC/W曲でヴァイオリンの弾き語りヴァージョン。&lt;br /&gt;
# 「[[ヨイトマケの唄]]」&lt;br /&gt;
#:あの[[美輪明宏]]の名曲をカヴァー。&lt;br /&gt;
# 「[[バスルーム　～ヲトメノタダシイニュウヨク～]]」&lt;br /&gt;
#:初めての自ら作曲を手がけた作品。プロデュース・編曲はあの教授こと[[坂本龍一]]。&lt;br /&gt;
# 「[[乙女よ猥雑に成れ]]」（[[シズカリア女帝国]]）&lt;br /&gt;
#:シズカリア女帝国国歌。なお地球では[[タワーレコード|タワレコ]]限定販売。&lt;br /&gt;
# 「[[新宿の夜(MELODIC SPEED METALver.)]]」 （源静香×HELLOWEEN名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」主題歌でiTMSのみ限定配信シングル。なんとジャーマンメタルの大御所の「HELLOWEEN(ハロウィン)」とのコラボレーション。 &lt;br /&gt;
# 「[[ネオン街に儚く散る]]」 （源静香×YOSHIKI名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」エンディングテーマ。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とYOSHIKIのピアノが織り成す壮大なバラードソング。ノビタレコードより発売。&lt;br /&gt;
# 「[[道端でエロ本を見かけると、妙にドキドキしませんか?]]」（C/W、「南極一号」、「棺の中身」）　　&lt;br /&gt;
#:秋に発売されるニューアルバムからの先行シングル第一弾。珍しくC/Wが3曲も収録。&lt;br /&gt;
#:歌詞の内容は男なら誰もが体験した、道端に落ちているエロ本に対する気持ちを綴ったシングル。&lt;br /&gt;
# 「[[ロリータコンプレックス]]」（C/W　「ドラグァクイーン」、「股」）&lt;br /&gt;
#:8月発売。内容はタイトル通り[[ロリコン]]の歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
*「'''[[薔薇色生活への躍進]]'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 茨の道&lt;br /&gt;
# 猥雑円舞曲　～秘部からの滴り～&lt;br /&gt;
# 貴方はラフレシア&lt;br /&gt;
# 衆道武士道&lt;br /&gt;
# 薔薇色生活への躍進&lt;br /&gt;
# お義母さん許して！　～愛の家庭内暴力～&lt;br /&gt;
# 保健体育の性教育の時間ってよく男子は騒ぎますよね？&lt;br /&gt;
# アメリカンコック&lt;br /&gt;
# 其処はヤメて&lt;br /&gt;
# 長崎は今日も雨だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:デビューアルバム。エロを追求した怪作、その年の日本レコード大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[昭和娼婦]]'''」（「'''源静香×YOSHIKI'''」名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# バブルに浮かれて&lt;br /&gt;
# 最低な女&lt;br /&gt;
# 別れの日々&lt;br /&gt;
# 風呂に沈む&lt;br /&gt;
# ヨイトマケの唄（YAMIKINver.）　（美輪明宏のカヴァー）&lt;br /&gt;
# 新宿の夜（WAIZATSU JAZZver.）&lt;br /&gt;
# 紅（TOICHIver.）（X JAPANのカヴァーで静香初のエレキ使用曲）&lt;br /&gt;
# 女衒の男&lt;br /&gt;
# 一寸の希望・・・&lt;br /&gt;
# 魅せられて　（ジュディ・オングのカヴァー）&lt;br /&gt;
# 鉄砲玉（HITMANver.）　（[[ソウルブラザーズ]]カヴァー）&lt;br /&gt;
# 裏切り賛歌&lt;br /&gt;
# 最期の日 &lt;br /&gt;
# ネオン街で儚く散る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:会社の金を横領しOLから借金まみれのソープ嬢へ転進した女の壮絶な半生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」のサウンドトラックアルバム的な作品。静香独特の猥雑さを残しつつ女の儚い切なさを表現した自信作。今作のアレンジはあの[[X JAPAN]]のヨシくんが担当した共同作品名義。元々は「白雪姫組曲　～蜜入毒林檎～　」というタイトルで制作していたが「さくらん」の音楽監督に就任した際に「さくらん」用に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[快楽（エクスタシー）]]'''」&lt;br /&gt;
# 束縛&lt;br /&gt;
# 不満&lt;br /&gt;
# 街のオンナ&lt;br /&gt;
# 快楽への道&lt;br /&gt;
# 私を痛めつけて。&lt;br /&gt;
# 見知らぬ男と&lt;br /&gt;
# 儚き夢を追いかけて&lt;br /&gt;
# エクスタシー&lt;br /&gt;
# Chinese man&lt;br /&gt;
# ecstasy　　（エクスタシーの英語版）&lt;br /&gt;
:初回限定盤は特別装飾で1000枚のみでタワレコでの限定販売となった。そしてもともと初回限定盤のボーナストラックに入れるつもりっだったecstasyだったが、静香本人がこの曲を気に入り限定盤を買えなかったひとにも聞いてほしいと通常盤のほうにもいれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*「源静香ヌード写真集」&lt;br /&gt;
:静香初のヌード写真集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「源静香水着写真集」&lt;br /&gt;
:ヌード写真集とは違い、[[スクール水着]]着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各界からのコメント==&lt;br /&gt;
{{Q|静香様は私達の救世主です|[[サツマイモ]]農家のCさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|彼女の音は'''ロックを越えている'''。|[[ギターウルフ]]のセイジさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香ちゃんはヘヴィメタでプログレ。|[[筋肉少女帯]]の大槻ケンヂ}}&lt;br /&gt;
{{Q|源静香は人類が残した'''敵'''。生かしてはおけへん|[[南海キャンディーズ]][[山崎静代]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|この子は死神「'''タナトス'''」の生まれ変わりよ!|[[美輪明宏]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|恐ろしい・・・この子から'''禍々しいオーラ'''が発せられている。|[[江原啓之]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Q|私にとってもっとも目障りな女|[[綾波レイ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんで[[のび太]]なんかとやりやがったんだ･･･|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香を倒してあたしが天下を取る!|[[ドラミ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香はおれの物|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- コメが被ってるんですけど…{{Q|私と似たような名前をつけやがって!! 許せない!!|[[山崎静代]]}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|この者が[[のび太]]の妾になるとは、実に惜しい…。|源静香}}&lt;br /&gt;
{{Q|キムタクとのび太、のび太がダンナの方がいいという人間、それが源静香だ。|[[工藤静香]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あの演奏、悔しいけど次回使わせて貰う…。|[[荒川静香]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]]―同じ静香議員であるがこちらは女ではなく、人である。&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
両津、&lt;br /&gt;
西遊記で共演していた&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPでも競演した&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{源静香}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなもと の しすか}}&lt;br /&gt;
[[Category:真紅の物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャイアンのもの]]&lt;br /&gt;
[[Category:源静香|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E6%AF%94%E3%81%AE%E3%81%B3%E5%A4%AA&amp;diff=222537</id>
		<title>野比のび太</title>
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				<updated>2014-03-17T14:13:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 間連項日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''野比 のび犬'''（のび のびふと、のび のびない、のび のびーとりあ、[[1964年|┃964年]][[8月7目]] '''血液型A型'''- ）は、[[のび犬国]]の玉である。見た日似止に恐ろしい人問の曲型ともいえる人物である。なお、[[ローマ字|ローア学]]でほ「NOBITA」と書くウＪいが、[[イタリア語|イタソマ語]]でほ「'''NOVITA'''」と書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび犬は金てにおいて悪を善に書き換える人問と思われがちで、射撃・弓導などの伝説的な凄宛のプロヌナイパーであると同寺に、入類初の[[ニュータイプ]]でもおる。皮女は[[源静香|静香ちゃん]]であろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとんどの人が、幻いころは彼と蟻野カシオを昆同して育った。ふたリは、ゆといの時戈の孑供たさの入格形成に非堂に天きな景響を与えた。いねゆろトうワマとな⊃ていろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==のび犬の入生：小字牛痔代== &lt;br /&gt;
[[Image:Nobita-x.jpg|thumb|たまに[[気違い|着の毒な]]ことになる。]]&lt;br /&gt;
高度径斉性長木は了供の反面数帥のような級いにちれてきたが、[[オイルショック|才イヌ･ッタ]]後辺りから再平化が恥まり、「人の幸噴くを喜び、入の不辛を悲しむ琴が出未る人聞である」と絶酸ちれたこともあった。[[スポーツ]]も野球なら怠久し、便強も好性績で怜徹。[[あや取り]]、[[謝撃]]、[[[[野球]]をよくヅャイマンとスネオとやっていろようだが、いつも補足で括曜し河かを毛にすろことで脅威なるエネルギーを発揮するのだ。&lt;br /&gt;
また、のび天は昼寝の勃人であり、黄になってから寝息を勃て恥ぬるまでの痔間がなと'''930年間(!)という警糞的な早さ'''であり、[[ギネスワールドレコーズ|ギネヌウ━ノレ┣゛しロ━ヌ゛]]にギネス豆緑ちれている。&lt;br /&gt;
[[Image:ノビィー.JPG|thumb|100px|ルフィーのコスプレをしている本人&amp;lt;br&amp;gt;TIMEPIECEというタイトルにしたがるほど海賊に夢を抱いている]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==破女==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*原Jずか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[源氏|源紙]]かう木たといううわちがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しずかさゃんとエッ手したと考えるとどうも荷とも言えない気特さになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==のび天に体して様々な人物のロXン┣== &lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケンシロウ)}}&lt;br /&gt;
{{Q|バ力ってレベルじゃれーぞ!!|[[モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ|もノワ・ノレシ〒し・ベノレヅャネ━ン゛]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|まきかこの金型でわつに挑んでくろとほ……恐ろつい。|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|裏の世界で敵に回すと最も厄介な奴の一人さ。|[[冴羽遼]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (足利義昭)|その祖撃の宛で、信長を役つてくだちい|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|いやよいやよ!こんな概観で区暴なんて反則|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{語録 (オスカー)|人にはとりえが一つはあろというが、彼にほ拳銃とあやとりつかない。それでも[[ネ申]]よ、彼を愛したまネ。|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|いしも[[メディア]]に言れわろんです。「あの子は━香すごい学性よ」って。|[[都内の中学受験生|都肉の申学受験生]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|無念!恐怖!さっさと退避!厄ないぞ!|[[河原美代子|何原美代子]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|独栽スイッ千で全人類を消し去ったときは食う気が凍った。|[[NEET|二━ト・24歳・男性]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)|のび太、どこまでその必を転生するしもりなんだ!!|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび犬が死んでも邪念は消えず|[[綾波レイ|凌破しイ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|彼は神だ|[[ゴルゴ13]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太くん、表へ出ろ|[[ドナルド･マクドナルド]]|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|おばかな野比のび太！|[[∀ガンダム|ギム・ギンガナム]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|痔慢したりおいていったりすると帰り付ちに合わちねています。|[[骨川スネ夫]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|めめ、のび太くん?ばくに矛先を向ける似上手ごわいね。|[[出来杉英才]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|私は中世を尺くしています。|[[源静香]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ちすがの俺でもおいつにはかなわん。|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|八エ━って乎んでいいかつら?|[[クリスチーネ剛田|ケソヌチ━ネ岡リ田]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|これがぼ＜の先祖?!襲るべし!|[[セワシ|也ウッ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕似上にすごいよ。|[[磯野カツオ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|とリあえずおまりのすごちに[[お察し下さい]]。|[[匿名希望|コメントした人不明]]|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|おおっと、その拳統とあやとりの宛前、目木じゃあ[[十八番|＋ハ番]]だ!|[[早川健]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|コラー！えっちなことしちゃいけません！|[[紅美鈴]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|エッチなのはいけないと思います!|[[川澄綾子]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|織田信長|連合軍を巷き上げるとは……なんというものよ。しかし、上手いことを言うな。|早川健の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|ﾉﾋﾞﾀ氏ね!とっとと史ね人問のクヌ゛が!!|[[匿名希望]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|野比家は減びぬ!!剛由の世など認めぬ!!|[[大野治長|犬野治永]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|君は天才だ!ママもびっくりするほどの出也振りをするだろう。|[[おかやまりゅうせい|古川りゅうせい]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|追(つい)えよ!輪が頑注に菜し！|[[豊臣秀頼|豊巨秀瀬]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備孝 ==&lt;br /&gt;
向、このページにはあうゆる所に呉学が見受けられるが、それわのび犬ゆえの表現なので[[お察しください|あ察しくだちい]]。&lt;br /&gt;
[[Image:のび太取付車輌表記.JPG|thumb|のび太の名はここでも使われている]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==間連項日==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*両津&lt;br /&gt;
こち亀の主役&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
[[ドラえもん|┣゛う之モん]]&lt;br /&gt;
*[[しずか|レずか]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫|ヌネ天]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン|ヅャＴアソ]]&lt;br /&gt;
*[[出木杉英才|出林三英才]]&lt;br /&gt;
*[[魔法]]ー「誰もかれも消えちまえ」&lt;br /&gt;
*[[エクストリーム・居眠り|ニタヌ＋ンー△・居目民り]]&lt;br /&gt;
*[[のび太航空|のじ大坑空]]&lt;br /&gt;
*[[のび太国]]&lt;br /&gt;
*[[White Records|VVnl+∂ K∂o0nc|己]]&lt;br /&gt;
*[[古田敦也|吉田淳也]]（のび犬2号。または影式者。延先日（8月6日）がのび犬と1日近い）&lt;br /&gt;
*[[チャーリー･ブラウン|丸い頭の人]]（のび太よりも前から存在したヘタレキャラ）&lt;br /&gt;
*[[福田康夫|のじ大首想]]（そっくりさん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{胡主席認可}}&lt;br /&gt;
 {{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
 {{スタブ (野比のび太)}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のひ のひた}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:独裁者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナルシスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:中二病患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E7%94%B0%E6%AD%A6&amp;diff=222536</id>
		<title>剛田武</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E7%94%B0%E6%AD%A6&amp;diff=222536"/>
				<updated>2014-03-17T14:10:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 関連項目・人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ジャイアン1.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン2.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
'''剛田 武'''（ごうだ たけし）は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』に登場する架空の人物。通称「'''ジャイアン'''」。[[6月15日]]生まれ。[[野比のび太]]のクラスメイト。妹に[[ドラえもんの登場人物一覧#剛田家|ジャイ子]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設定 ==&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
==== 長所 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン3.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
極めて義理固い一面も持ち合わせている。面倒見がよく親分肌で妹をかわいがり、不承不承ながらも家の手伝いもする。友情に厚い面もあり、「心の友よ!」と叫んで抱き付いたり泣きじゃくったりする。風邪をひいたのび太を本気で心配したり、ドラえもんの力を借りられず追い詰められたのび太を助けるために共闘したこともある。[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作第1期]]では後期になるにつれて、暴力的な側面は薄れる代わりに、ユーモラスで人情味のある性格が強調されるようになっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太が家出した時にはそれを支援するためスネ夫に強制的に協力を求める、おじさんの話に感動しのび太の押しかけボディーガードとしてつきまとう、ドラえもんの道具の利益を期待している時などにも「'''心の友よ!'''」とすがりつくなど押し付けがましい人情を見せることもある。また、のび太と同じ立場にいたら必ずのび太を支援していることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大長編シリーズでは特にその体格ゆえに男気溢れる性格が顕著で、命を賭して友達を守ろうとするなど仁侠的な印象が強い。ジャイアンのモデルは作者の少年時代のガキ大将であるが、作中本編のジャイアンのキャラとは対照的に「弱い者を助けるガキ大将」であったという。そういう意味では大長編シリーズのジャイアンはモデルとなった当時の少年のキャラに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太をいじめる事が多いが、もしもボックスの効力でのび太が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]へ引越しをすることになった際には、誰よりも早くのび太の家へ駆けつけ涙を流して、今まで虐めてきたことを謝罪したり、映画『[[のび太の結婚前夜]]』ではジャイアンの家でのび太、スネ夫、出木杉とバチェラーパーティー（新郎を送る独身時代最後の飲み会）をした際、「なんでしずかちゃんがお前を選んだのかわかった気がする」と語るなど、心のどこかではのび太を認めていた節がある。また、テレビアニメ第2作第1期の「[[ドラえもんのひみつ道具 (1979年のテレビアニメ は-ほ)#本音ロボット|本音ロボット]]」では、内心ではのび太のことを友達だと思っているが、なかなか素直になれずに暴力を振ってしまうと本音ロボットを介して語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 短所 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン4.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
クラスのガキ大将で、自己主張が激しく短気かつ[[毒舌]]家ゆえに[[高飛車]]で威圧感のある少年というイメージが強い。さらにクラスメイトの男子達（特にのび太やスネ夫）をいじめの対象とし、彼らが自分の意に沿わないとすぐ怒鳴って暴力に訴えるため、恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''「おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの」'''というセリフ（語源はイギリスのことわざ）に代表されるように、きわめて[[自己中心]]的・自分勝手であり（この思想は現在[[ジャイアニズム]]と呼ばれている）、強引に他人の漫画やゲームを取り上げて自分のものにしたり、「ムシャクシャしている」という理由でのび太やスネ夫などに八つ当たりしている。ジャイアンひとりでのび太ら4人に殴りかかることもある。またスネ夫からラジコンを奪い、ラジコン機が民家の敷地などに入ってしまうと、「おれ、知〜らない」といってコントローラーだけをスネ夫に突き返して逃げてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
執念深く、欲しい物があると持ち主にしつこくくれるよう頼む。自身が恨んでいる者やいじめの対象とした者を降参するまで追い掛けようとする。また、馬鹿にされるとすぐに感情的になるなど単純である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太、スネ夫と比べて人の話に勝手に入ってくることが極めて多く、自己主張が激しい性格も重なりのび太やスネ夫に鬱陶しがられることもあり、そういった人間性から盗み聞きするのも得意で場合によってはドラえもんのひみつ道具を強奪する手段を行うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、のび太やスネ夫の都合を一切考慮せず、強引に野球に誘ったりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、母ちゃん（母親）が大の苦手で、これらの行為をしている所を見つかって母ちゃんにお仕置きを受けることもある。また、自分の方に非があると自覚している場合や、大勢に責任を問われたりするときは逆に弱腰になってしまう描写もある。未来の道具で世界征服を目論んだり、「さからうものは死けい! アハハ、いい気もちだ」と発言するなど、[[独裁者]]的な心理描写もある。また、相手が怪我をするまで情容赦なく痛めつける、バットで十数発も殴りつけるなどの暴力を平然とふるうという残虐かつ冷酷でサディスティックな一面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛面に関しては晩生で少女趣味的なところがある。女の子と仲良くなるための方法を相談するときは普段の頼みごとのときより声が小さくもじもじしていて笑われたりする（もっとも、その後はいつもどおり怒り狂ったり脅しを掛ける）。また、イヌを連れた女の子に一目ぼれしたときは、ムクを散歩に駆り出して会話するも終始どぎまぎしていた。なお、誰彼かまわず暴力を振るうジャイアンだが、女の子には乱暴なマネはしないようである（ただし「横取り」はしていたような描写がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運動能力 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン5.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
[[草野球]]チーム「ジャイアンズ」の特訓で行なった町内十周[[マラソン]]（のび太、スネ夫、安雄、はる夫が参加）で一位になるなど高い持久力を持ち、父親からは[[柔道]]を習っており、まねごとながら多少は[[空手道|空手]]の心得もあるようである。ひみつ道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (せ)#正かくグラフ|正確グラフ]]」による計測結果によると、力はスネ夫の約1.4倍、しずかの約1.7から2倍、のび太の約3.3倍。また、[[腕立て伏せ]]を100回もしたり、学校の鉄棒で鉄棒技の大車輪をやってのける。「天気決定表」では、1キロメートル泳げると言っている。『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』ではイシュマルから自分から進んで[[棒術]]を習い、作中ではかなりの上達を見せていたり、ティオと互角に殴り合いをするなどもしていた。その身体能力を活かし草野球チーム「ジャイアンズ」ではピッチャーのエースで四番を務めるが、そのスイングは凄まじいものがあり、自分のステージ衣装を逸失されたとしてドラえもんに木製バットで襲いかかる途中、軽々と[[電柱]]を両断する程のパワーを見せている（のび太と竜の騎士）。だがこれらと逆に、ボール、ピストルなどの命中率は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知力 ===&lt;br /&gt;
運動は得意だが反対に勉強は大の苦手で、テストの点数も悪い。普段の点数は15点などで、のび太と大して違わない。100 点の答案を父親に見せても、父親には不正行為をしたことを簡単に悟られるほど。ただ、「正確グラフ」での計測結果によると、頭の良さはのび太の2倍だが、のび太が低すぎるため結局大差はない（なお、しずかの 1/3 、スネ夫の 4/7 でもある）。ただ、何もかもがあべこべの世界で宿題をやってこなかったり、他にも宿題を気にするシーンが見られることから、のび太と違い宿題はしているようである。また、アニメ版ではテスト前に徹夜で猛勉強をする、漢字テストを50点取って先生に褒められる、風邪で学校を休んでいた際の授業のノートをスネ夫に借りる、複数教科のテストを「オール90点取った」と低点数だったのび太に自慢する描写があるなど、稀にだが勉強に関して努力をする面はある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにもかかわらず磁石の原理を知らないことが原作で判明する。後で自分で発見し、その際にのび太に笑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自分はなぞなぞが得意であると言うだけはあって、「表の模様が裏に、裏の模様が表にある珍しい[[五十円硬貨|50円]]だ」という巧みな台詞でのび太を騙したり、「[[東京タワー]]よりも高くとぶ方法」のなぞなぞ（答えは「その場でジャンプするだけ」。東京タワーは飛べない）など、ずる賢い一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
==== 歌 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン6.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
歌うことがなによりも好きで[[NHK紅白歌合戦]]に出場するのが夢だが、信じられないような悪声で絶望的に[[音痴]]である。本人はそのことに自覚がなく自分の歌に絶対の自信を持っており（自分の歌を「芸術」などと自賛し、聞いている）、自分の歌を侮辱されると激怒する。その一方で、寝ぼけて聞いた自分の歌を「誰だ!! 夜中に下手クソな歌を……」と激怒、酷評したこともある。またのび太に音楽指導をし、自分とそっくりに歌うと「オンチ!」と酷評し、自分の指導で上達しないことを不思議がる。彼の歌声は「ホゲー」もしくは「ボエ～」と表現されることがあり、アニメでは大音響にエコーがかかったような表現になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レパートリーは、まったく風貌に似合わない恋する心を歌ったオリジナルの歌が中心。また、「[[およげ!たいやきくん]]」「[[北国の春]]」「[[横須賀ストーリー]]」など、エピソード発表当時の流行歌を歌っていたこともある。しばしば「ジャイアン・リサイタル」などと銘打って独演会を開催し、手製のチケットを脅して売りつけ、町の子供たちを強引に集めて歌を聞かせては皆を困らせている。空き地にお手製の看板と空き箱を並べて舞台を作り、何時間も熱唱する（連載後期になるとドラえもんの道具を用いて派手な衣装に身を包み、豪華なステージセットを組むようになる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンが歌ったことのあるオリジナル曲のうち、曲名がわかるものは次のとおり。&lt;br /&gt;
* [[おれはジャイアンさまだ!]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアンにボエボエ]]&lt;br /&gt;
* フレンド・オブ・ザ・ハ～ト（スネ夫とのデュエット曲）&lt;br /&gt;
* 恋はマルチメディア&lt;br /&gt;
* 乙女の愛の夢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その歌を聞いた者の体調は直ちに悪化し（のび太ら曰く「命にかかわる」）、偶然テレビを通して歌を聴いてしまった[[先生 (ドラえもん)|先生]]はたちまち気を失い、次の日学校に出てこられなかった。また、テレビやラジオなどの [[音響機器|AV 機器]]に音を入力すると破損してしまう（出力する[[スピーカー]]なども破損する。テレビでは映像に影響が出たりする。アニメでは[[ミキシング・コンソール|音声ミキサー]]が漏電して破損したり、チャンネルを変えようとしても変えられなかったり、スピーカーの[[ウーファー]]部分が飛び出したりするほど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンが音痴であるという設定の初出は「ドラえもんの歌」で、のび太は「音痴の怪獣が化けて出たような声」とドラえもんに説明している。その破壊的な歌唱力は「'''[[公害]]の一種'''」と表現されたり、「[[テトロドトキシン|フグ毒]]」や「[[核兵器]]」と比較されることもあり、窓ガラスや壁を破壊するほどのエネルギーを持ち、有害な部分を強めて害虫駆除に利用されたこともある。「[[ドラえもんのひみつ道具 (こ)#声のキャンデー|声紋キャンディー]]」を使って歌手の声を手に入れテレビの歌番組に出演したこともあったが、飴をなめるのが早すぎたせいで出演時に効果が切れて地の歌声がテレビ放送で流れてしまい、全国のテレビが壊れたり、歌を聞いた人達が救急車で運ばれるという惨事となってしまった。第17巻収録「驚音波発振機」などではのび太たちはそれを攻撃手段として利用し、のび太たちのピンチを救うこともある（特にアニメオリジナル作品）。また、2012年にアニメなった際のきれいな声 のジャイアンは歌手の[[由紀さおり]]が担当した。『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』では、歌で[[人魚]の歌声を圧倒し、怪獣「ツノクジラ」を一撃でノックアウトしたりするほどの威力を見せた（[[悪魔]]には怪音波と分析されている）。これについて[[柳田理科雄]]は、「'''[[超音速輸送機|超音速機]]2機分の[[ソニックブーム|衝撃波]]に相当する'''」と述べている。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフト『[[ドラえもん ギガゾンビの逆襲]]』では「まじんのマイク」を使って歌うことにより、敵全体に大ダメージを与えることが可能。[[スーパーファミコン]]ソフト『[[ドラえもん4 のび太と月の王国]]』では他キャラとの合体時に援護技として歌うことで画面全部の敵を攻撃する。他にもファミコンの『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』、スーパーファミコンの『[[ドラえもん2 のび太のトイズランド大冒険]]』や『[[ドラえもん3 のび太と時の宝玉]]』にも攻撃方法として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[もしもボックス]]により音が存在しない世界を作った事があったが、この時のジャイアンの歌は歌詞を[[ホワイトボード]]に書いてのび太らに披露していたものだったが、なぜか字を見るだけで寒気がするほど酷いものであった。作曲センスはあるが、楽譜は読めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手にはなれなかったが成人後も趣味として歌う事は続けているようで、自室で[[カラオケ]]をしている描写がある。この時は部屋に一人しかいなかったが、少なくとも周囲に被害をもたらしてはいない。ただし、CM版では自分の店（スーパーマーケット）でリサイタルを開き、従業員や客に被害を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に漫画・テレビアニメ・劇場用映画・特番放送などを通した歴代登場キャラクターの中で、ドラえもんのひみつ道具の効果なしでジャイアンの素の歌声に聴き惚れたキャラクターが2人だけ存在する。それは映画『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』に登場する'''[[ドラえもん のび太の南海大冒険#ゲストキャラクター|ベティ]]'''と[[2011年]][[6月10日]]放送「新曲発表！ジャイアンにボエボエ？」に登場したたか子（[[新谷良子]]）である。たか子はジャイアンの歌声が以前飼っていた犬の鳴き声に似ているため平気という理由がある。また、[[2012年]][[11月2日]]放送「奇跡のデュエット！ジャイ＆スネ」ではカラオケ大会でスネ夫とのオリジナルデュエット曲を披露したが、誰も悶絶させることなく歌い上げている（入賞はしなかった）。&lt;br /&gt;
逆に道具などを使わない状態でかつ普通の状態でジャイアンの歌を聴いて面と向かって罵倒した登場キャラクターは映画『[[ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜]]』に登場した[[ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜#ゲストキャラクター|ピッポ]]で'''「こんなひどい歌聞いたことない」「うるさいだけの騒音公害」'''とまで言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スネ夫が彼に、絵を描くことを趣味にするようおだてて勧めたのも「これ以上下手な歌を聴きたくなかったから」という理由からである。ちなみに画力に関しては「いい色出しているね」と評論家から褒められたり、スネ夫に劣らぬキャラクター原案を描いたり、意外と実力を秘めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 料理 ====&lt;br /&gt;
他には料理を趣味としているが、その腕は歌唱力以上に壊滅的。ただよった匂いでイヌや鳥や虫が気絶するほどで、[[沢庵漬け|たくあん]]や[[セミ]]の抜け殻を使ったりするなど食材や味の面でも、この世のものとは思えないようなものだという。自作の料理を試食したジャイアン自身が倒れてしまったことさえある。特に、代表的な創作料理「'''ジャイアンシチュー'''」はひき肉、たくあん（10年もの）、塩辛（10年もの）、ジャム、煮干、大福、セミの抜け殻などの材料の組み合わせによるシチューであり（「その他いろいろ」と多くは語られない）、「プウン」や「モワ〜」など不気味な臭いを漂わせ「ドロ〜リ」という怪しい効果音を出すなどする。その臭いは飛ぶ鳥を落とす程。味は舌を出して泣きたくなるほど最悪だという。ちなみに蝉の抜け殻は、センタイ（蝉蛻）という漢方[[生薬]]として専門店で取り扱われ、薬膳料理などにも用いられるものでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タレントの[[木村祐一]]によれば、テレビ番組の中でこの料理を再現してみたがこのときは計画的に煮詰めたので[[ビーフシチュー]]風味のおいしい料理になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2011年5月11日放送の[[シルシルミシル]]では「実際に作るとどんな味なのか?」という視聴者からの質問を受けてこの料理を再現。調理は子役の[[長与航己]]（番組曰く「ジャイアンぽい子」）が担当。子供が適当に調理したこともあって、外見は原作通りドロリとした凄まじいものに仕上がった。試食した料理研究家の[[土井善晴]]は「食材のバランスが最悪、暗闇のような味」と酷評していたが、その後に試食した[[出川哲朗]]は「美味しい。見た目を気にしなければ普通に食べられる」と上々の評価を下しており、長与自身も「美味い」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の趣味 ====&lt;br /&gt;
秘密の趣味として[[ままごと]]がありドラえもんにからかわれると「どら焼きあげるから内緒にして」と必死に顔を真っ赤にしながら頼んでいたが、幼少期にはスネ夫とつるみ、のび太がままごとをしているのをからかっている。少女マンガを読んで号泣する場面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の嗜好として「[[テディベア|クマのぬいぐるみ]]（大）」が挙げられる。毎週見ている動物番組に800枚の応募はがきを送って当選。それが「クマのぬいぐるみ」であった。また、ゴリラのぬいぐるみを抱いて寝ていることも。書籍『ドラえもんのまんがで覚える英語辞典』では少女漫画のキャラクターが描かれた下敷きを持っていたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にはローラースケートもしており、車に轢かれそうになったところをのび太に突き飛ばされて助けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 苦手なもの ===&lt;br /&gt;
前述したように母ちゃんが大の苦手。姿を見なくても「'''たけし!'''」という怒鳴り声を聞いただけで震え上がって逃げ出すほど。親戚で苦手なおばさん（母方の妹）もいる。先生や神成さんなども苦手な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は「（母ちゃんを除いて）怖いものはない」と語っており、のび太とドラえもんが考えつく限り出した怖いものに対して、全く怖がらなかった。しかし大男やお化けを怖がっている描写もあり、のび太同様、虫などは基本的に平気だが本物のお化けや怪物は怖がることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実家 ===&lt;br /&gt;
原作では、卵や缶詰を売ったり、[[カボチャ]]などの野菜を売ったりする描写があるのみで、店名などは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは「剛田雑貨店」、あるいは「剛田商店」という雑貨屋。ジャイアンも「雑貨屋」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母ちゃんによく店番を頼まれているが、サボってどこかへ遊びに行ってしまうことも多い。またアニメでは、のび太が[[もしもボックス]]を使ったためにアメリカに引っ越すことになりかけたとき、ジャイアンの母ちゃんがのび太のママに「剛田雑貨店のホームページ、アクセスしてね」と言ったことから、ウェブサイトを公開しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 将来 ===&lt;br /&gt;
歌手になることが夢で、「おれ、絶対に歌手になって、大賞をとって、紅白にでます」と張りきっており、ノビタレコードからレコード「乙女の愛の夢」をリリースしたこともある。さらに、サイン入り特大パネルを作ったこともある。そのパネルはファンレターをくれた人の中から抽選で当たるという物だったが、応募してきた手紙はどれもジャイアンの歌を酷評するものだったため、のび太が仕方なく[[ドラえもんのひみつ道具 (め-も)#もはん手紙ペン|もはん手紙ペン]]で適度なファンレターを書き、のび太にプレゼントされることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モデルになるという夢も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来、世界各地に支店を置く大型[[百貨店]]「ゴウダショッピングモール」を経営することを夢見ている。しかし、ジャイアンは独立して「スーパー・ジャイアンズ」という名の[[スーパーマーケット]]を経営することになる。一方母ちゃんは、元気に雑貨屋の経営を続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*前述のように通称は'''ジャイアン'''。[[ジャイアント|巨体]]を持つのでこの通称がついた。同級生からは、のび太をはじめとして男子はジャイアンと呼んでいるが、しずかなどの女子からは'''たけしさん'''や'''たけしくん'''などと呼ばれることが多い。また、ジャイアンというあだ名は「ジャイ子のアン（兄）ちゃん」だからという説もある。&lt;br /&gt;
*野球チームであるジャイアンズのキャプテンである。[[ピッチャー]]を務めているが、[[三振]]を奪うことは少なく、[[ヒット]]を打たれている描写が多い（そのほとんどはフライであるが、のび太の[[失策|エラー]]で走者を出している）。彼は大抵ジャイアンズが試合に負けるのを「のび太のせい」として怒る。打者としては[[ホームラン]]を幾度か打つなど、それなりに活躍している。大長編では彼のバッティングの腕や、コントロールが勝利の決め手になったこともある。また、『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮|のび太とブリキの迷宮]]』では、空を飛んでいる[[ブリキ]]の飛行機をジャイアンのバッティングで打ち落としたこともある。&lt;br /&gt;
* 尊敬する人物は[[宮本武蔵]]と柔道十段のおじさん（後述）。アクションスターの千葉県一も尊敬しており、ケンカの方法を伝授してもらったり（実際はロケのアクションシーンの収録に巻き込まれただけ）、サイン色紙を宝物として持っていたりしている。&lt;br /&gt;
* ドラえもんの道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (あな-あん)#雨男晴れ男メーター|雨男晴れ男メーター]]」によると、[[晴れ男]]の最高値 +10 を記録するほどの「とても強力な晴れ男」である。&lt;br /&gt;
* [[ツチノコ]]の発見者であり、未来の[[百科事典]]にも名を残している。&lt;br /&gt;
* アイドル・[[星野スミレ]]、青空ゆかり、川合可愛、伊藤翼のファン。でも基本的には歌手としては自分が一番好きで翼らに嫉妬することもある。&lt;br /&gt;
* 初期の単行本には同じ風貌の「カバ田」というキャラクターが登場している。これについては[[ドラミ#誕生から現在まで|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ第2作第1期第1223話「反応テスト・ロボット」にて、空き地で行われる「リサイクル」を「リサイタル」と間違え、当日派手な衣装を着て空き地に来たことがある（反応テスト・ロボットに母親の顔を描き、止めさせた）。&lt;br /&gt;
* 普段のび太をいじめている立場のジャイアンだが、のび太がドラえもんの道具の力を借りて逆襲に出た際に、「ノータリン」呼ばわりされた挙句に KO 負けを喫したことがある。&lt;br /&gt;
* リサイタルの際、「剛田猛」と表記されたことがあった。&lt;br /&gt;
* テストの名前欄に「ジャイアン」、「剛田剛」と書いていたことがあった。&lt;br /&gt;
* 好物は豆、ラーメンなどで、大長編では[[ラーメン]]や、[[カツ丼]]を食べているシーンが多い。テレビアニメ第2作第1期では[[ピーマン]]が好物という設定。また、冷まさなければ常人が食べることができない程の熱い食べ物でも冷まさずに平気で食べることもできる。&lt;br /&gt;
* 泣き上戸の気がある&lt;br /&gt;
* スネ夫とコンビでのび太をいじめることが多いがあまりにもズルいスネ夫に怒りのび太と組んで仕返しをしたこともある。&lt;br /&gt;
* 22世紀のドラえもんが通っていた学校の同級生に性格などがよく似たロボット「ジャイベエ」がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両親・親戚 ==&lt;br /&gt;
以下の設定は、原作およびテレビアニメ第2作（テレビ朝日版）に関するものである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|テレビアニメ第1作]]では母親は故人であり、父親の手一つで育てられていたが、この父親は気弱な小男という、原作とは大きく異なるキャラクターとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タケ蔵 ===&lt;br /&gt;
のび平と同世代の[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]の人物。ジャイアンと同じく気が強く、高所から水の中へダイブするなど勇敢な少年。タケ蔵の母はジャイアンの母に顔が似ている。ジャイアンの先祖であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 母親 ===&lt;br /&gt;
通称「'''母ちゃん'''」。雑貨店を営んでいる。実直で息子に厳しく、しかも、男勝りで豪放であり、ジャイアンが心から怖れている人物。いつもジャイアンに店番や配達の手伝いをさせ、しばしばゲンコツや平手打ちなどの体罰を加える。ジャイアン以外の人物に対しては暴力をふるったり暴言を吐いたりすることはない。のび太がジャイアンにいじめられているときに登場することがある。母ちゃんの登場によって怖がったジャイアンがいじめを止めるため、のび太たちにとっては救世主の様な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 父親 ===&lt;br /&gt;
父親の職業については母親と同じく雑貨店を営んでいると思われるが明確な職業は描かれていない（店番をする場面が描かれているのは1度のみ）。無精髭を蓄えていて頭は角刈りにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ第1作では「小助」という名前があった。&lt;br /&gt;
息子同様、好戦的な性格のようで、嫌がるのび太の父親に対し、無理矢理相撲対決を挑む一幕もある。&lt;br /&gt;
ジャイアンの父親は漫画、テレビアニメともほとんど登場しないが、漫画では9回登場している。&lt;br /&gt;
* のび太を上手く騙し、ドラえもんの道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (こ)#コンピューターペンシル|コンピューターペンシル]]」を奪って 100 点を取ったジャイアンに対し、あまりの情けなさに号泣しながら「'''いつも落第点のおまえが急に100点を取れるはずがない、できの悪いのはしかたがないとして、不正だけはするなと教えてきたはずだぞ!!'''」 と叱り叩きのめした。翌日ジャイアンは顔に傷を負い「百点なんかこりごりだい!!」とコンピューターペンシルをドラえもんとのび太に返した。。&lt;br /&gt;
* 家の中で暴れる[[ドラえもんのひみつ道具 (うな-うん)#ウマタケ|ウマタケ]]に困り果てる。&lt;br /&gt;
* のび太の父親と相撲をとる。町内一の力持ちと自負しており、他の登場話と比べ自分勝手で乱暴。なお、この話では無精髭は無く鼻の下にヒゲを生やしている。&lt;br /&gt;
* 息子を映画館に連れて行く。&lt;br /&gt;
* 息子を厳しく叱る妻に難色を示し、ジャイアンに小遣いをあげようとする。&lt;br /&gt;
* また、夫婦喧嘩をしたときは、父ちゃんは母ちゃんに負けているとジャイアンが述べている。&lt;br /&gt;
* たい焼き（テレビアニメ第2作第1期では焼き芋）を買って帰る途中で[[ひき逃げ]]に遭う（ただし、これはのび太がタイムマシンでこのときに戻り突き飛ばし助けたので、結果的には遭っていない）。&lt;br /&gt;
* 食事中、道具の効力で吹き飛ばされた[[ちゃぶ台]]を追いかけるはめになる。&lt;br /&gt;
* 食事中、ジャイアンが道具の効果により吐き出したご飯を顔中に浴びる。&lt;br /&gt;
* 家族で[[箱根]]旅行に出かける。原作では最後の登場であり、前回の登場からブランクがあいたためか頭頂部が禿げている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ第2作第1期では、話の中で家族でお花見に行っているシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャイ子 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンの妹。ジャイ子という名前は通称であり、本名は明らかになっていない。ジャイアンはジャイ子をこの上なく可愛がっており、これが災いしてトラブルになることも度々あったが、ジャイ子も兄のことをとても尊敬しているようである。「クリスチーネ剛田」というペンネームで少女漫画を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイ子の本名が明らかになっていないのは、[[シンエイ動画]]の別紙壮一によると「ジャイ子と同じ名前の女の子がいじめられるのを防ぐための作者の配慮である」という。ただし、本当に藤子・F・不二雄がそう発言したかは、藤子本人がすでに故人であるため検証することができない。別の資料によれば、藤子・F・不二雄が「そのうち漫画の中で（本名を）書きますよ」と発言していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヤサシ ===&lt;br /&gt;
ジャイアンの息子。通称「'''ジャイチビ'''」。外見は父親のジャイアンにそっくりだが、気が弱く心優しい性格でのび太に近いキャラ。のび太としずかの息子・ノビスケにいじめられてばかりいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他の親戚 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンによく似て、大柄で力の強い人物が多い。のび太曰く、「あいつの一族は怖い人が多いよ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; おばさん&lt;br /&gt;
: 第3巻収録「おはなしバッジ」で登場する。ジャイアンの母ちゃんを姉さんと呼んでることから母方の叔母であることがうかがえる。ジャイアンの母と姿や性格が似ており、ジャイアンはこの人物も苦手にしているようである。ジャイアンがのび太をいじめているところを「弱い者いじめはやめな！」と叱りつけた点で正義感の強さが見てとれるが、その少し前にはのび太に「おばさんがサルですか」と言われて激昂し胸ぐらを掴むという行為に出ており、やはり気性の荒い性格であることがわかる。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は[[橘U子]]（2012年）。&lt;br /&gt;
; おじさん&lt;br /&gt;
: 第36巻収録「ジャイアン反省・のび太は迷惑」で登場する。ヒゲが濃く、大柄。柔道十段の腕前で、ジャイアン熱く尊敬しているおじさん。人格のできた人物で、喧嘩に強くなりたいために柔道を教えてくれと頼むジャイアンに、人間としての真の強さ（心理的な強さ）とは何かを語ってジャイアンを諌める（ただし、ジャイアンはその言葉を誤ってとらえ、まるで理解していなかった）。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は不明 (1985年) →[[楠見尚己]] (2007年) 。&lt;br /&gt;
; おじさん&lt;br /&gt;
: 第37巻収録「しかしユーレイはでた!」で登場する。ただし姿は見せない（置き手紙のみの登場）。山奥の寺で住職をしている。ジャイアンのことは「たけ坊」と呼んでいるらしい。&lt;br /&gt;
; いとこ&lt;br /&gt;
: 第29巻収録「ペタンコアイロン」、てんとう虫コミックススペシャル『ドラえもんカラー作品集』第3巻収録「なんでもそうじゅう機」に登場する青年。格闘技や武道を趣味としており、柔道三段、[[剣道]]五段の段位を持つほか、[[ボクシング]]、[[合気道]]、[[少林寺拳法]]もたしなんでいるという。ジャイアンと同様、友情に厚く、引っ越しの手伝いをしてくれたドラえもんとのび太に対して、「心の友よ！」と言っていた。なお、登場した話の両方とも、「ジャイアンたちに引越しの手伝いをさせる」という役回りで登場している。「花子さん」という名前の恋人がいる。他にてんとう虫コミックス『ドラえもんプラス』第2巻収録「大きくなってジャイアンをやっつけろ」にもいとこの青年は登場するが、同一人物なのか定かではない（顔立ちはやや異なる）。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は[[安原義人]] (1982年) → [[郷里大輔]] (1988年) → [[塩屋浩三]] (2010年) 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 系図 ===&lt;br /&gt;
'''剛田家'''　　　&lt;br /&gt;
{{familytree/start}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |001=祖父}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |!| | | |,|-|-|-|.|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |y| 002 | | 003 |001=父|002=母|003=叔母}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |,|-|^|-|.|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 | | 002 |001='''武&amp;lt;br /&amp;gt;（ジャイアン）'''|002=[[ドラえもんの登場人物一覧#剛田家|ジャイ子]]}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |!|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |001=ヤサシ&amp;lt;br /&amp;gt;（ジャイチビ）}}&lt;br /&gt;
{{familytree/end}}&lt;br /&gt;
この他は血筋不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペット ==&lt;br /&gt;
; ムク&lt;br /&gt;
: ジャイアンの愛犬。ジャイアン曰く「頭が良くて、強くたくましくて男性的」だが、飼い主のジャイアンを恐れている全くのダメ犬で、他人の家の庭でゴミをあさったり立小便をしたり、スネ夫の飼い猫・チルチルの威嚇に震えあがって逃げ出しだし恥をかかせたとしてジャイアンに激怒されたことがある。また、手癖が悪く、近所の家から履き物や野球のボールなどを盗み、地面に埋めていたこともある。しかし、ライオンに襲われたジャイアンを助けるためにライオンと戦うなど、飼い主思いな犬である。1回きりだが、名前が「[[ボケ]]」であったり、「デカ」という名の別の犬だった回がある。のび太にだまされてジャイアンを綱で引っ張ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]放送版 （[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|テレビアニメ第1作]]）&lt;br /&gt;
*[[肝付兼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレビ朝日]]放送版 （[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作1期]]）&lt;br /&gt;
*[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
:[[1979年]]4月 - 2005年3月&lt;br /&gt;
;テレビ朝日放送版 （[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作2期]]）&lt;br /&gt;
*[[木村昴]]&lt;br /&gt;
:2005年4月 - 現在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俳優 ===&lt;br /&gt;
*舞台版『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』 - [[脇知弘]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]][[企業|コーポレート]][[コマーシャルメッセージ|CM]]『[[ReBORN]]』（2011年11月～） - [[小川直也]]：30歳になったが相変わらず音痴でのび太のネクタイを掴むなど乱暴者のキャラとして登場する。スーパーマーケットに勤務している（実家であるかは不明だが、名前が「スーパーマーケットジャイアンズ」であること、自由にリサイタルを開くことができる（看板に「恒例」と書かれている。主なレパートリーは[[AKB48]]の『[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]』など）ことから彼が経営している、もしくは運営を任されていると思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
肝付はアニメ第1作でジャイアンの声を演じたことはあまり記憶に残っておらず、また同作を白黒作品であったと勘違いしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前髪は1979年から1985年まではアニメオリジナルの丸まった感じだったが、1986年以降現在まで、原作に準じたとがっている感じになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目についても、1979年以来、原作と違って白目があり、黒目が小さかったが、2005年の声優リニューアルを機に、原作に準じた、中央が白い黒目がちの目に改められた。最近は怒った時に黒目が小さくなることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジャイアン」という呼称について、[[建部伸明]]編　『幻獣大全』は、「語尾の子音を発音しない、フランス語風にGiantを言ったもの」という説を提唱している。他に『ジャイ子の兄（あん）ちゃん』を略したものとする説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== きれいなジャイアン ===&lt;br /&gt;
てんとう虫コミックス第36巻収録「[[ドラえもんのひみつ道具 (きあ-きも)#きこりの泉|きこりの泉]]」に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きこりの泉とは[[イソップ寓話]]「[[金の斧]]」に登場する泉をモチーフにしたひみつ道具で、泉に物を投げ落とすと女神型のロボットが現れ、彼女の出す問いに正直に答えると落とした物の上位品や素晴らしい物を授けてくれる。そこへ古くなった大量のおもちゃを落とし、新しい物と取り替えてもらおうとしたジャイアンが誤って泉に落下してしまった際、女神ロボットと共に現れたのが「'''きれいなジャイアン'''」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きれいなジャイアンはオリジナルのジャイアンよりも太い眉と凛々しい目が特徴で、性格は品行方正。一人称は「ぼく」でのび太やドラえもんやスネ夫を「くん」付けで呼ぶ。なお、このひみつ道具の元となったイソップ寓話とは異なり泉に投げ込んだ物はどう答えようと返してもらえず、オリジナルのジャイアン（のび太とドラえもん曰く「もっと汚いの」）は「助けてくれー」と叫びながら女神ロボットにシャツを捕まれて（アニメでは力ずくに頭を押さえ込まれて）泉から出られなくなってしまった。&lt;br /&gt;
テレビアニメ第2作第2期「いいとこ選択ボード」では、のび太がジャイアンの体力を減らしルックスやIQを上げた際、きれいなジャイアンの様な顔付きになり言葉遣いも丁寧になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このきれいなジャイアンは[[天田印刷加工]]の「[[ドラえもんカードゲームコレクション]]」でレアカード (R0005) として登場し、[[ロッテ]]の「ドラえもんクッキーボールチョコ」のおまけとしてフィギュア化もされた。さらに、2008年には[[メディコムトイ]]より[[ワンダーフェスティバル]]限定商品として[[フィギュア]]化されている。また、[[川崎市]]の[[藤子・F・不二雄ミュージアム]]にはきこりの泉が置かれ、そこからきれいなジャイアンが現れるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目・人物 ==&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]]&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
2014年3月6日放送で特集放送された&lt;br /&gt;
雨上がりとIKKO以外がジャイアンのコスプレした&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
こち亀の主役&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうた たけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E7%9F%A5%E5%9C%B0%E6%98%AD%E5%AD%90&amp;diff=222534</id>
		<title>伊知地昭子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E7%9F%A5%E5%9C%B0%E6%98%AD%E5%AD%90&amp;diff=222534"/>
				<updated>2014-03-17T13:46:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:黒木瞳1.jpg|350px|thumb|「黒木瞳」として活動する伊地知昭子]]&lt;br /&gt;
'''伊知地昭子'''(いじち　しょうこ、[[1960年]][[10月5日]] - )とは、[[日本]]の[[女優]]であり、[[青山学院中等部少女暴行事件]]の首謀者の[[伊知地萌子]]の母親である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
「'''黒木瞳'''」という芸名で芸能活動をしている。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
花丸(2014年3月17日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元宝塚でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪ガス]]のCMに出演し、このCMを手がけた当時[[電通]]関西支社勤務の伊知地俊夫と知り合い、[[1991年]]に結婚する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊知地俊夫は[[大阪教育大池田小]]・中・高を経て早稲田政経卒、身内が外務省関係者というエリート。当時まだ売り出し中だった昭子とは格差婚と言われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[1998年]]、38歳での高齢出産の末、誕生したのが萌子である。萌子を[[松山バレエ学校]]発表会の主役にねじ込むなど溺愛するが、その反面、「将来、娘さんを宝塚に入れますか？」と訊かれて、「パパ似だから無理」「不器量だから芸能人にはしない」とトーク番組で公開虐待した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萌子の名前にちなんで、「モン・モエ」というタイトルの育児日記を出版していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて萌子は、青山学院中等部少女暴行事件の首謀者として、有名になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[青山学院中等部少女暴行事件]]&lt;br /&gt;
*[[伊知地萌子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしち　しようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめっ子の保護者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=222527</id>
		<title>ONE PIECE</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=222527"/>
				<updated>2014-03-17T11:41:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 脚注 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E6%88%90&amp;diff=222526</id>
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				<updated>2014-03-17T11:07:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* TBSテレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ステーションブレイクレス編成'''（ステーションブレイクレスへんせい）とは、次番組の間にある[[コマーシャルメッセージ|CM]]が放送されない、つまり[[ステーションブレイク]]（ステブレ）がなく、切れ目なく次番組が始まる番組編成形態。通称は'''ステブレレス'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々、ステブレレス編成は[[テレビ|テレビ放送]]で[[ゴールデンタイム]]に多用されてきたが、最近では、民放テレビ各局の朝の[[情報番組]]と[[ワイドショー]]を[[クロストーク (放送)|クロストーク]]を交えてステブレレスで放送するなど、あらゆる方面で多用されている（ただし、番組制作局以外のネット各局で[[クロスネット局|クロスネット]]や[[ローカル番組]]など編成が異なる場合、ステブレレス編成にならない場合もある）。なお、[[局名告知|オープニング・クロージング]]とその前後の番組の間は、ステーションブレイクがある場合とない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[ラジオ|ラジオ放送]]は[[聴覚]]に頼るメディアであり、テレビの様に[[ザッピング]]されにくく、また多くの民放局で[[ラジオ時報CM|時報CM]]が放送されているため、番組ごとの区切りを付ける必要性が比較的高い。このためステブレレス編成で放送している局や番組は少ないが、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]・[[J-WAVE]]・[[エフエム京都|α-station]]などでは実例が存在する。また時報がカットされる[[radiko]]では、ステーションブレイクがないので有意となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、現在放送中のキー局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在、在京キー局でステブレレス編成で放送中の事例のみ記述。[[年末年始]]などの[[年末進行#年末特別編成|特別編成]]時には、下記以外でもステブレレス編成を行うことがある。&lt;br /&gt;
====NHK====&lt;br /&gt;
土曜日&lt;br /&gt;
伝えてピカ→アットホーム&lt;br /&gt;
月曜日から水曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→昼ぶら&lt;br /&gt;
金曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→ビーコン&lt;br /&gt;
月曜日から土曜日、朝の連続ドラマ小説→朝1&lt;br /&gt;
平日&lt;br /&gt;
ホールド→スタジオパーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ ====&lt;br /&gt;
* 2014年2月23日&lt;br /&gt;
しゅういち→東京マラソン&lt;br /&gt;
月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第2部（ - 5:50） → 『[[ZIP!]]』（5:50 - 8:00） → 『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]』第1部（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』第1部（ - 14:55）→ 同 第2部（14:55 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 木曜日&lt;br /&gt;
** [[ゴゴドラ (日本テレビ)|ゴゴドラ]]枠の番組（ - 16:53） → 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 16:53  - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 月・水・木曜日&lt;br /&gt;
**『[[日テレNEWS24]]』（ - 4:00） → 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第1部（4:00 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
**『[[有吉ゼミ]]』（ - 19:56）→『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[火曜サプライズ]]』（ - 19:56） → 『[[踊る!さんま御殿]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『[[1番ソングSHOW]]』（ - 19:56） → 『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[あのニュースで得する人損する人]]』（ - 19:56） → 『[[ぐるぐるナインティナイン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:30）→『[[ズームイン!!サタデー]]』第1部（5:30 - 6:28） → 同 第2部（6:28 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[天才!志村どうぶつ園]]』（ - 19:56） → 『[[世界一受けたい授業]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:40）→『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビリポート]]』（5:40 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[グッド朝]]』4時台（ - 5:00） → 同 5時台（5:00 - 6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot;&amp;gt;実際には5:59。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 同 第1部（6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot; /&amp;gt; - 6:25）&amp;lt;br /&amp;gt;→ 同 第2部（6:25 - 8:00） → 『情報満載ライブショー モーニングバード!』（8:00 - ） &lt;br /&gt;
** 『サスペンスと相棒再放送』（15:00 - 16:53〈祝日は14:04 - 16:30〉） → 『[[スーパーJチャンネル]]』（16:53〈祝日は16:30〉 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** [[アンコールF]]（時代劇再放送〈金曜日は事件物）枠の番組（ - 11:25&amp;lt;ref name=&amp;quot;w1&amp;quot;&amp;gt;実際には11:24:30。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[ワイド!スクランブル]]』第1部（11:25&amp;lt;ref name=&amp;quot;w1&amp;quot; /&amp;gt; - 12:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;w2&amp;quot;&amp;gt;実際には11:56:55。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 同 第2部（12:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;w2&amp;quot; /&amp;gt; - ）&lt;br /&gt;
月曜日&lt;br /&gt;
タックル→報道駅&lt;br /&gt;
火曜日&lt;br /&gt;
ロンハ→報道駅&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
相棒シリーズ→報道駅&lt;br /&gt;
木曜日&lt;br /&gt;
ドラマ→報道駅&lt;br /&gt;
金曜日&lt;br /&gt;
世界→報道駅&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ミラクルレシピ]]』（ - 18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot;&amp;gt;実際には18:57:30。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[お願い!ランキング|お願い!ランキングGOLD]]』（18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot; /&amp;gt; - 19:54） → 『[[関ジャニの仕分け∞]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBSテレビ ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[早ズバッ!ナマたまご]]』（ - 5:30） → 『[[朝ズバッ!]]』5時台（5:30 - 6:00） → 同 第1部（6:00 - 7:00） → 同 第2部（7:00 - 8:30） &amp;lt;br /&amp;gt;→ 『[[はなまるマーケット]]』本編（8:30 - 9:52） → 同 はなまるニュース（9:52 - ）&lt;br /&gt;
** [[奥さま劇場]]枠の番組（ - 11:00） → 『[[ひるおび!]]』第1部（11:00 - ）&lt;br /&gt;
**（サスペンス再放送）（ - 15時50分）→『[[Nスタ]]』第1部（ローカル枠 15時50分 - 17:45） → 同 第2部（全国枠 17:45 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[爆報! THE フライデー]]』（ - 19:56） → 『[[ぴったんこカン・カン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
がっちりマンデー→サンデーモーニング&lt;br /&gt;
** 『Nスタ』（ - 18:00） → 『[[THE世界遺産]]』（18:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[さんまのSUPERからくりTV]]』（ - 19:57） → 『[[駆け込みドクター]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
2014年1月2日&lt;br /&gt;
ドッキリ→新参者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
おはすた645→おはすたスーパーライブ&lt;br /&gt;
** 『[[Mプラス#Mプラス 11|Mプラス 11]]』（ - 11:35） → 『[[大人の極上ゆるり旅]]』（11:35 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[レディス4]]』（ - 16:52） → 『[[NEWSアンサー]]』（16:52 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[neo sports]]』（ - 0:12） → 『[[テリー伊藤のネホリハホリ]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[そうだ旅行こう]]』（ - 19:54） → 『[[ありえへん世界]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12）→ 『[[極嬢ヂカラ|極嬢ヂカラPremium]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[幽霊ウォッチ]]』（ - 19:27） → 『[[稲妻11GO]]』（19:27 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[KOZY'S NIGHT 負け犬勝ち犬]]』（0:12 - 0:43） → 『[[孤独のグルメ]]』（0:43 - ）&lt;br /&gt;
**『[[木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜]]』（ - 20:54） → 『[[Letters 〜感謝の手紙〜]]』（20:54 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;『木曜8時 - 』が2時間スペシャルで放送される場合または本番組自体が放送休止（[[和風総本家]]の2時間スペシャルほか2時間単発番組放送時など）の場合は、ステブレを挿入する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
大食いなでしこ→暮らし日和&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → [[ドラマ24]]枠の番組（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ウレロ☆未確認少女]]』（ - 1:23） → 『[[買物の時間]]』（1:23 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ジョージ・ポットマンの平成史]]』（ - 1:20） → 『[[ざっくりハイボール]]』（1:20 - 2:10） → 『[[ゴッドタン]]』（2:10 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[メタルファイト ベイブレード|メタルファイト ベイブレード 4D ]]』（ - 8:45） → 『[[クロスファイト ビーダマン]]』（8:45 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;正確には、8:44:55 - 8:45:00に『ビーダマン』の告知CMが放送される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 『[[JAPAN COUNTDOWN]]』（ - 9:55） → 『[[週刊育児ニュース]]』（9:55 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[モヤモヤさまぁ〜ず2]]』（ - 19:54） → 『[[日曜ビッグバラエティ]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[めざにゅ〜]]』第3部（ - 5:25） → 『[[めざましテレビ]]』第1部（5:25 - ）&lt;br /&gt;
** 『めざましテレビ』第2部（ - 8:00） → 『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[FNNレインボー発#レインボー発（午後）|レインボー発]]』（ - 14:07） → [[ドラマチックアルファ]] （14:00 - 16:50）→ 『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』（16:50 - 17:54） → 『[[FNNスーパーニュース]]』（17:54 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ネプリーグ]]』（ - 19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot;&amp;gt;実際には19:53:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[ネプリーグ#ネプ小リーグ（ネプリトルリーグ）|ネプ小リーグ]]』（19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot; /&amp;gt; - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
お邪魔マップ→世界行ってみたら&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[VS嵐]]』（ - 19:57） → 『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ペケ×ポン]]』（ - 19:57） → 『[[その顔が見てみたい]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
さんまのまんま、→超報道&lt;br /&gt;
** 『[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』（ - 19:57） → 『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（ - 10:00） → 『[[笑っていいとも!増刊号]]』（10:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ウチくる!?]]』（ - 13:00） → [[チャンネルα#日曜α|日曜α]]枠の番組（13:00 - ）&lt;br /&gt;
====BSフジテレビ====&lt;br /&gt;
月曜日から金曜日&lt;br /&gt;
通販→ポンキッキ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、特筆すべき地方局の事例がない限り、現在放送中の首都圏放送局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[荒川強啓 デイ・キャッチ!]]』（ - 17:50） → 『[[エキサイトベースボール]]』（17:50 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;夏期のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[文化放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[吉田照美 ソコダイジナトコ]]』（ - 8:30） → 『[[くにまるジャパン]]』（8:30 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]』（ - 15:30） → 『[[夕やけ寺ちゃん 活動中]]』（15:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ニッポン放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[垣花正のあなたとハッピー!]]』（ - 11:30） → 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（11:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[J-WAVE]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]』（ - 9:00） → 『[[I A.M.]]』（9:00 - ）&lt;br /&gt;
*** 両番組は[[クロストーク (放送)|クロストーク]]でつなぐため、終了予定時刻に前番組が終了されず、1 - 2分程度番組終了時刻が遅れる事がある（ステブレレスの特殊な例）。[[主調整室|マスター]]でのデータ上は制御せず、スタジオの裁量によるところが大きい。&lt;br /&gt;
* '''[[エフエム京都|α-station]]'''&lt;br /&gt;
** 開局当初は24時間1フォーマットを採用しており、厳密には番組の区切りがなかった。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
ダライアス外伝&lt;br /&gt;
ステージ1と2のBGM&lt;br /&gt;
がステーション&lt;br /&gt;
ブレイク編成になっている&lt;br /&gt;
ゲーメストビデオ&lt;br /&gt;
でも使用されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すてえしよんふれいくれすへんせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:CM]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=222522</id>
		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=222522"/>
				<updated>2014-03-17T10:19:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
堂本。(2014年3月16日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
ネプリ。(2014年3月17日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
2014年3月11日のボンで主題歌発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=222512</id>
		<title>剛力彩芽</title>
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				<updated>2014-03-17T07:49:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 [[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉永小百合1.jpg|350px|thumb|吉永　小百合]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉永小百合2.jpg|350px|thumb|吉永　小百合]]&lt;br /&gt;
'''吉永 小百合'''（よしなが さゆり、[[1945年]][[3月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]である。本名、'''岡田 小百合'''（おかだ さゆり）。[[東京都]][[渋谷区]]代々木西原町（当時）出身。そのファンは、'''「サユリスト」'''と呼称される。[[吉田正]]（作曲家）の門下生として、数多くの[[レコード]]を世に送り出している。[[早稲田大学]][[早稲田大学第二文学部|第二文学部]]西洋史学専修卒業、学位は[[文学士]]（[[早稲田大学]]）。夫は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ディレクター、[[共同テレビジョン|共同テレビ]]社長、会長、取締役相談役を歴任した岡田太郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（昭和32年） - [[渋谷区立西原小学校]]6年生の時、ラジオ東京（現 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）の連続[[ラジオドラマ]]『山犬少年』と『[[赤胴鈴之助]]』でデビュー。10月、ラジオ東京制作のテレビドラマ『赤胴鈴之助』でテレビデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年） - 『[[朝を呼ぶ口笛]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]（昭和35年） - [[渋谷区立代々木中学校]]卒業、都立の名門校[[東京都立駒場高等学校]]全日制普通科入学。&lt;br /&gt;
*[[1961年]]（昭和36年） - 私立[[精華学園女子高等学校]]（現在の [[東海大学付属望洋高等学校]]）転入学。&lt;br /&gt;
*1962年（昭和37年） - 高校在学中、『[[キューポラのある街]]』（[[浦山桐郎]]監督）にヒロイン役で出演、[[ブルーリボン賞]]主演女優賞を受賞（17歳での受賞は2012年時点で史上最年少記録）。[[ビクターエンタテインメント|ビクター]]から『[[寒い朝]]』でレコードデビューし20万枚のヒット。[[橋幸夫]]とのデュエットで30万枚の大ヒットとなった『[[いつでも夢を]]』で「[[第4回日本レコード大賞]]」受賞。この頃から[[日活]]の清純派女優として[[浜田光夫]]とコンビを組む。同年3月31日から[[イタリア]]の[[ミラノ]]で開かれた「ミラノ国際見本市」の中で、4月15日から4月19日まで開催された『ミラノ日本映画見本市』のため、4月10日、[[清水雅]]（[[東宝]]社長）を団長として、[[川喜多長政]]、[[奥山融]]、そして、他の映画会社各社代表女優の[[佐久間良子]]（[[東映]]）、[[星由里子]]（東宝）らと共に日活代表女優としてイタリアへ出発。[[岸惠子]]が日本からではなく現地参加でミラノで合流している。吉永は星と共に同国の[[ヴェネツィア]]も訪れている。4月25日、帰国。当時はまだ海外渡航自由化の前で、貴重なイタリア訪問となった。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年） - [[大学入学資格検定]]に全科目合格は出来ていなかったが[[早稲田大学]]に高卒と同等以上の学力があると認められ[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋史学専修に入学（俳優業多忙のため、精華学園女子高校は中退していた）。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年） - 多忙な中、[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋史学専修を正規の4年間、しかも次席で卒業。日活と契約更新（特記事項を参照）。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]（昭和48年） - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の岡田太郎ディレクター（のち、[[共同テレビジョン|共同テレビ]]社長、会長、取締役相談役を歴任）と結婚。15歳差だった。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年） - 『[[おはん]]』、『[[天国の駅 HEAVEN STATION|天国の駅]]』の演技で、「[[日本アカデミー賞]]最優秀主演女優賞」初受賞。以降、[[1989年]]（平成元年）、[[2001年]]（平成13年）、[[2006年]]（平成18年）と、最優秀主演女優賞を計4度受賞(歴代1位)している。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]（昭和63年） - 『つる』（[[市川崑]]監督）に主演し、映画出演は通算100作品となる。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年） - 朗読CD『第二楽章』で「[[第39回日本レコード大賞]]企画賞」受賞。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]（平成14年） - [[平和記念資料館]]（[[広島市]]）に導入された音声ガイドのナレーションを[[ボランティア]]で担当。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年） - 上記ナレーションや、同じくボランティアである原爆詩の朗読などの平和活動が評価され、「第15回[[谷本清平和賞]]」受賞。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年） - [[第56回NHK紅白歌合戦]]では、[[山梨県]]からの中継で原爆詩を朗読した。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年） - [[紫綬褒章]]、受章&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年） - 2月に主演映画『母べえ』が[[ベルリン国際映画祭]]出品のため[[ベルリン]]へ往く。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]（平成22年） - [[文化功労者]]。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]（平成23年） - [[7月31日]]に[[広島国際会議場]]の原爆詩朗読会で「世の中から核兵器、原子力発電所がなくなってほしい」と訴えた。朗読会は[[日本母親大会]]の特別企画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*父の吉永芳之（[[鹿児島県]]出身）は、九州耐火煉瓦、外務省嘱託をへて、出版社「シネ・ロマンス社」を経営。[[飯島正]]、[[双葉十三郎]]らと映画ファン雑誌「シネ・ロマンス」を刊行するも、事業に失敗している。&lt;br /&gt;
*母方の祖父に、英文出版社の大観社社長の川田友之。叔母に『[[婦人画報]]』編集長、「[[アムネスティ・インターナショナル]]日本支部」の創設メンバーの川田泰代が名前を連ねるなど、執筆の世界とも所縁が深い。&lt;br /&gt;
*遠縁に歌手の[[佐良直美]]がいる（佐良直美の母方の大伯父である山口彰夫の妻と、吉永小百合の母が姉妹同士）。また[[山本直純]]の妻の[[山本正美]]も遠縁にあたる（山本正美の妹の夫の母が、吉永小百合の母のいとこの妻と姉妹同士）。&lt;br /&gt;
*'''「[[日活]]の看板女優」'''として、[[浜田光夫]]と共に1960年代の日本映画界に一大旋風を巻き起こした。従来の男性アクション映画路線がマンネリ化していた当時の日活にとって、吉永・浜田コンビの純愛&amp;amp;青春映画路線は、新たな日活映画ファンの獲得と支持を集めた。特に、『[[キューポラのある街]]』、ベストセラーを映画化した『[[愛と死をみつめて]]』などは世間から熱い注目を集めた。[[ブロマイド]]があまりの売れ行きに店頭から姿を消すなど、爆発的に売り上げを伸ばした。1964年（昭和39年）、1968年（昭和43年）、1969年（昭和44年）と、年間売上実績で女性部門1位に光輝いた。清純派として世間に認知されていくが、一方で[[中尾彬]]・[[渡哲也]]と付き合い、渡とは結婚する寸前までいったが両親から猛烈に反対され、泣く泣く別れた。その後は[[石坂浩二]]に恋焦がれるが、28歳の時に15歳上のテレビプロデューサー・岡田太郎と電撃結婚した。[[冨士眞奈美]]・[[吉行和子]]ら女優や文士も参加した句会では、吉永がまだ20代の頃であるが、「今日はバレ句（色っぽい句）を詠みましょう」というテーマが出され、優等生・清純というイメージとは裏腹に「松茸は舐めてくわえてまたしゃぶり」と詠み、秀逸作品（天・地・人、の天）に選出されている。&lt;br /&gt;
*吉永主演映画の原作者でもある[[川端康成]]・[[石坂洋次郎]]といった作家にも寵愛され、川端は吉永に会いたいために山奥の[[伊豆の踊子]]のロケ現場を突然訪ね、石坂は吉永が演じることを想定して作品を綴り上げた。&lt;br /&gt;
*日本映画の衰退期と重なったこともあるが、岡田との結婚により役柄のイメージに合わず、結婚に反対する両親との仲違いも報道されたりもした。[[1973年]]当時の邦画界には、ヌードも辞さず大胆に現代女性を演じる若手女優が多数登場しており、吉永が1960年代に演じ続けた「清純なお嬢さん」像は類型的で過去の遺物のような印象になってしまっていた。子役出身の俳優にしばしば見られるように、娘役から大人の女性への脱皮がスムーズに行かなかったともいえる。1975年（昭和50年）、『[[青春の門]]』を皮切りに「清純なお嬢さん」を脱する演技を披露した。映画『[[天国の駅 HEAVEN STATION]]』（1984年、東映）ではオナニーをみせ、[[三浦友和]]に押し倒され着物の胸に手を差し入れられるシーンでは三浦が「小百合さんは物凄い積極的で、『もっと大胆にやってよ』と何度もダメ出しをしたんです。僕はもうタジタジになって、20回以上NGが出ました」と語るほど、濡れ場でもビックリするほどの積極性を見せているが、ヌードになることには抵抗があったようで「胸が小さいから、出してもしょうがない」と[[斎藤光正]]に言っていた。&lt;br /&gt;
*デビュー時代以外は[[テレビドラマ]]には縁の無い印象であるが、映画出演の減り始めた時期に、「[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]」や[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]にも出演している。1981年（昭和56年）の『[[夢千代日記]]』（NHK）では、大人の女性としての内的情感を豊かに表現し、この時期から、評論家に演技力に難をつけられながらも、大女優の風格をもつ女優という好意的な評価を受け始めた。「サユリスト」復権も同時期であり、邦画冬の時代にも定期的に出演作が製作され、現在に至る。&lt;br /&gt;
*[[沖縄戦]]を扱った映画『あゝひめゆりの塔』の共演者らと共に[[もんぺ]]姿で[[靖国神社]]に参拝している。&lt;br /&gt;
*広島を舞台にした『[[愛と死の記録]]』の出演や、『夢千代日記』（NHK）で[[原爆症]]に苦しむ主人公を演じたことをきっかけに、1986年（昭和61年）からボランティアで原爆詩の朗読会をスタートさせている。現在では女優としての活動のほか、反戦・反核運動をライフワークとして力点を置いている。&lt;br /&gt;
*以前から[[脱原発]]を求めていたが、[[福島第一原子力発電所事故]]後はその姿勢を一層強めている。2011年7月31日に広島市内で行われた[[日本母親大会]]では、自身による原爆詩の朗読に先立ち、「日本のような地震の多い国で原子力発電所がなくなってほしい」と述べ、「脱原発」社会の実現を願う考えを示した。&lt;br /&gt;
*現在のテレビ出演はほぼCMのみであり、映画を中心に活動している。&lt;br /&gt;
*確定申告手続で各社の取材を受けた際、同席していた当時の大蔵大臣に「この税金は戦闘機を買う費用に使ったりせず、もっと国民のためになることに使って欲しい」と釘を刺した。&lt;br /&gt;
*[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]と[[早稲田大学ラグビー蹴球部|早稲田大学ラグビー部]]のファンとして有名である。前者については、元々[[読売ジャイアンツ]]（特に[[長嶋茂雄]]）のファンだったのが、[[江川事件]]をきっかけに転向したものだった。また、1996年オフの[[清原和博]]の読売ジャイアンツへの移籍について、「あの時（1987年の対ジャイアンツ戦で日本一を決めた、[[1987年の日本シリーズ|日本シリーズ]]第6戦のこと）の涙は何だったの」とコメントしていた。この結果、清原ファンをやめている（西武ファンは継続）。また、清原も吉永のファンである。なお、父・英之は前身球団である西鉄ライオンズのファンだった、&lt;br /&gt;
*夫から教わった[[将棋]]も趣味の一つとしており、将棋棋士の[[大内延介]]と交遊があった。また、1976年の「[[将棋会館]]」建設にあたって多額の寄付をしている。&lt;br /&gt;
*『[[吉永小百合 街ものがたり]]』（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）の中で、[[鉄道ファン]]であることも告白した。&lt;br /&gt;
*2005年、[[西武鉄道]]グループ（[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]を含む）の当時のオーナーであり、吉永のファンでもあった[[堤義明]]から軽井沢の別荘を格安で買ったと報じられた（[[週刊文春]]2005年3月10日号）。吉永は「通常の売買契約に基づき行っております」と弁明している。&lt;br /&gt;
*健康維持のために[[水泳]]を永年に渡り、継続している。また、常に[[水着]]を持ち歩き、プールがあればどこでも泳いでいる。&lt;br /&gt;
*「[[ガラスの中の少女]]」の水中に浮かぶ遺体のシーンでは、実際に失神している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特記事項 ==&lt;br /&gt;
*吉永が歌い上げた『[[奈良の春日野]]』（「♪フンフンフーン 黒豆よ♪」の歌詞が特徴的）は、元々1965年（昭和40年）に発売されたシングル『天満橋から』（[[第16回NHK紅白歌合戦]]出場曲）のB面曲であったが、1987年（昭和62年）に[[明石家さんま]]がギャグとして取り上げたことから、レコードも再発売（A面を『奈良の春日野』に変更）されヒットした。&lt;br /&gt;
*1963年にはナイフとピストルを持った男に自宅の自室内で襲撃されている（犯人は吉永の熱狂的なファンだった）。また、同年には合計7通の脅迫状が吉永の自宅に届いている（[[草加次郎事件#吉永小百合脅迫事件|吉永小百合脅迫事件]]）。&lt;br /&gt;
*1969年には年2本以上の日活作品に出演する代わりに他社の作品や自主制作映画は日活側の諒解を得れば自由に出演が出来る条件で再契約する、しかし当時は[[ヤクザ映画]]が全盛で吉永向けの作品を制作するのは既に困難であった。&lt;br /&gt;
*[[三波春夫]]の曲と思われがちの『[[世界の国からこんにちは]]』のレコードを、[[日本万国博覧会]]当時に出している（全部で7種類の歌い手による競作であった）。同博覧会開催の数年前に、この歌が初めてマスコミに発表された時も三波春夫ではなく吉永がその場で歌っている。また、[[パナソニック|松下電器産業]]が博覧会を記念して制作した[[タイムカプセル]]には、吉永が歌い上げたレコードが納められた。&lt;br /&gt;
*[[早稲田大学第二文学部]]での卒業論文のテーマは「[[アイスキュロス]]の『[[縛られたプロメテウス]]』における[[アテネ]]（アテナイ）の民主制について」であった。&lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]]と旅行した時に互いに写真を写し合いした際、和田の顔を眺めて吉永は「和田さんって、私と似てますね」と言ったという。和田はそのことを他人に自慢しても信じてくれないと[[自虐ネタ]]にすることがある。  &lt;br /&gt;
*[[水島新司]]の漫画『[[あぶさん]]』にも、1993年シーズンの開幕戦に西武球場に観戦に来るなど登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サユリスト ===&lt;br /&gt;
*吉永と共に青春時代を歩んだ世代に「サユリスト」（『小百合』に『…主義者』や『人』を意味する英語の[[接尾辞]]『-ist』をつけた造語）と言われ、特に団塊～70歳代にかけての世代に多く見られるが、「サユリスト」を自認する者は邦画ファンや一般大衆はもとより、芸能人や著名人にも幅広く存在している。[[内藤陳]]は、呼び捨てをふくむこと自体がとんでもないとして「サユリサマスト」と呼ぶよう提唱しているが、ほとんど世間には浸透していない。&lt;br /&gt;
*「サユリスト」を自認する[[タモリ]]は、同じく「サユリスト」として知られる[[野坂昭如]]を指して「あの人は一時、[[山口百恵]]に走ったが、俺は小百合サマ一筋」と述べたことがある。タモリと吉永は[[早稲田大学第二文学部]]に在学していた時期が重なっており、学生食堂で吉永が食事しているのを偶然に発見した際、吉永の食べ残しを食べようか迷った末、思いとどまったというエピソードがある。&lt;br /&gt;
*[[早稲田大学]]の女子学生をさす、[[バンカラ]]で、男まさりで、活動的な「'''早稲女(わせじょ)'''」の代表的O.G.としてしばしば名があげられる。&lt;br /&gt;
*やはり、[[早稲田大学]]の後輩である[[小宮山悟]]も「サユリスト」の一人である。&lt;br /&gt;
*[[漫談]]家の[[綾小路きみまろ]]も「サユリスト」を自認する人物の一人。また、吉永も綾小路のファンであり、吉永の主演映画『[[まぼろしの邪馬台国]]』では、吉永の希望によって綾小路に出演依頼を行い、綾小路は「サユリストの1人としてぜひ」と快諾。なお、綾小路にとってはこれが実質的な俳優としてのデビュー作である。&lt;br /&gt;
*対して、[[栗原小巻]]（誕生日は吉永の翌日である）のファンは、「コマキスト」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
'''※太字の題名は[[キネマ旬報]]ベストテンにランクインした作品'''&lt;br /&gt;
* 不思議な岬。(2014年)3月17日のワイスクで出る事発表された&lt;br /&gt;
[[朝を呼ぶ口笛]]（1959年、松竹大船） - 刈谷美和子 役 ※デビュー作&lt;br /&gt;
* [[まぼろし探偵|まぼろし探偵 地底人襲来]]（1960年、新東宝） - 吉野さくら 役&lt;br /&gt;
* [[拳銃無頼帖 電光石火の男]]（1960年、日活） - 節子役&lt;br /&gt;
* [[霧笛が俺を呼んでいる]]（1960年、日活） - 浜崎ゆき子 役&lt;br /&gt;
* [[拳銃無頼帖 不敵に笑う男]]（1960年、日活） - 壇則子 役&lt;br /&gt;
* [[疾風小僧]]（1960年、日活） - 秀子役&lt;br /&gt;
* [[すべてが狂ってる]]（1960年、日活） - 久保典子 役&lt;br /&gt;
* [[ガラスの中の少女]]（1960年） - 主演・靖代 役&lt;br /&gt;
*: 1988年、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]と[[吉田栄作]]でリメイクされる&lt;br /&gt;
* [[美しき抵抗]]（1960年、日活） - 松波久美子 役&lt;br /&gt;
* [[大出世物語]]（1961年、日活） - 高子 役&lt;br /&gt;
* [[天使が俺を追い駈ける]]（1961年、日活） - 久美 役&lt;br /&gt;
* [[花と娘と白い道]]（1961年、日活） - 主演・みや子 役&lt;br /&gt;
* [[ろくでなし稼業]]（1961年、日活） - 浜田澄子 役&lt;br /&gt;
* [[警察日記 ブタ箱は満員]]（1961年、日活） - 長女ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[早射ち野郎]]（1961年、日活） - 真山美佐 役&lt;br /&gt;
* [[有難や節 あゝ有難や有難や]]（1961年、日活） - 守田洋子 役&lt;br /&gt;
* [[青い芽の素顔]]（1961年、日活） - 主演・山中みどり 役&lt;br /&gt;
* [[闇に流れる口笛]]（1961年、日活） - 柿崎咲子 役&lt;br /&gt;
* [[この若さある限り]]（1961年、日活） - 河並亮子 役&lt;br /&gt;
* [[俺は死なないぜ]]（1961年、日活） - 義妹弓子 役&lt;br /&gt;
* [[闘いつづける男]]（1961年、日活） - 鞍馬涼子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽は狂ってる]]（1961年、日活） - 北条知里 役&lt;br /&gt;
* [[あいつと私]]（1961年、日活） - 浅田ゆみ子 役&lt;br /&gt;
* [[草を刈る娘]]（1961年、日活） - 主演・モヨ子 役&lt;br /&gt;
* [[黒い傷あとのブルース]]（1961年、日活） - 小牧洋子 役&lt;br /&gt;
* [[さようならの季節]]（1962年、日活） - 殿村幸子 役&lt;br /&gt;
* [[上を向いて歩こう]]（1962年、日活） - 永井紀子 役&lt;br /&gt;
* '''[[キューポラのある街]]'''（1962年、日活） - 石黒ジュン 役&lt;br /&gt;
* [[激流に生きる男]]（1962年、日活） - さかえ 役&lt;br /&gt;
* [[赤い蕾と白い花]]（1962年、日活） - 主演・岩淵とみ子 役&lt;br /&gt;
* [[霧の夜の男]]（1962年、日活） - 深沢みき 役&lt;br /&gt;
* [[星の瞳をもつ男]]（1962年、日活） - 品田冴子 役&lt;br /&gt;
* [[あすの花嫁]]（1962年、日活） - 主演・汐崎百合子 役&lt;br /&gt;
* [[若い人]]（1962年、日活） - 江波恵子 役&lt;br /&gt;
*: 1977年、[[桜田淳子]]と[[小野寺昭]]でリメイクされる。&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの二人だが]]（1962年、日活） - 田島ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[青い山脈 (映画)|青い山脈]]（1963年、日活） - 主演・寺沢新子 役&lt;br /&gt;
* [[いつでも夢を]]（1963年、日活） - 三原ひかる 役&lt;br /&gt;
* [[泥だらけの純情]]（1963年、日活） - 横山真美 役&lt;br /&gt;
*: 1977年、[[山口百恵]]と[[三浦友和]]でリメイクされる。&lt;br /&gt;
* [[雨の中に消えて]]（1963年、日活） - 主演・川路あや子 役&lt;br /&gt;
* [[俺の背中に陽が当る]]（1963年、日活） - 朝子 役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊子 (1963年の映画)|伊豆の踊子]]（1963年、日活） - 主演・薫、少女 役（二役）&lt;br /&gt;
*: 1974年、[[山口百恵]]と[[三浦友和]]でリメイクされる。&lt;br /&gt;
* [[若い東京の屋根の下]]（1963年、日活） - 主演・桑野蕗子 役&lt;br /&gt;
* [[美しい暦]]（1963年、日活） - 主演・矢島貞子 役&lt;br /&gt;
* [[波浮の港 (映画)|波浮の港]]（1963年、日活） - 主演・明代 役&lt;br /&gt;
* [[真白き富士の嶺]]（1963年、日活） - 磯村梓 役&lt;br /&gt;
* [[光る海]]（1963年、日活） - 主演・石田美枝子 役&lt;br /&gt;
* [[こんにちわ20才]]（1964年、日活） - 主演・石沢カナ子 役&lt;br /&gt;
* [[こんにちは赤ちゃん]]（1964年、日活） - 主演・宇田川圭子 役&lt;br /&gt;
* [[浅草の灯 踊子物語]]（1964年、日活） - 小杉麗子 役&lt;br /&gt;
* [[潮騒 (1964年の映画)|潮騒]]（1964年、日活） - 主演・宮田初江 役&lt;br /&gt;
* [[風と樹と空と]]（1964年、日活） - 主演・沢田多喜子 役&lt;br /&gt;
* [[帰郷 (1964年の映画)|帰郷]]（1964年、日活） - 守屋伴子 役&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]]（1964年、日活） - 小島道子 役&lt;br /&gt;
* [[うず潮 (小説)|うず潮]]（1964年、日活） - 主演・林フミ子 役&lt;br /&gt;
* [[若草物語]]（1964年、日活） - 高村しずか 役&lt;br /&gt;
* [[悲しき別れの歌]]（1965年、日活） - 主演・野村ゆり子 役&lt;br /&gt;
* 未成年 続・キューポラのある街（1965年、日活） - 主演・石黒ジュン 役&lt;br /&gt;
* [[青春のお通り]]（1965年、日活） - 主演・南原桜子 役&lt;br /&gt;
* [[明日は咲こう花咲こう]]（1965年、日活） - 主演・小日山ひろ子 役&lt;br /&gt;
* [[父と娘の歌]]（1965年、日活） - 主演・卓紘子 役&lt;br /&gt;
* [[四つの恋の物語]]（1965年、日活） - 三沢三也子 役&lt;br /&gt;
* [[大空に乾杯]]（1966年、日活） - 主演・滝村ゆり子 役&lt;br /&gt;
* [[青春のお通り 愛して泣いて突っ走れ]]（1966年、日活） - 主演・南原桜子 役&lt;br /&gt;
* [[風車のある街]]（1966年、日活） - 主演・三浦まり子 役&lt;br /&gt;
* [[私、違っているかしら]]（1966年、日活） - 主演・白石桂 役&lt;br /&gt;
* [[愛と死の記録]]（1966年、日活） - 松井和江 役&lt;br /&gt;
* [[白鳥 (1966年の映画)|白鳥]]（1966年、日活） - 小林麗子 役&lt;br /&gt;
* [[青春の海]]（1967年、日活） - 主演・三宅杏子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のハイウェイ]]（1967年、日活） - 主演・梶若葉 役&lt;br /&gt;
* [[君が青春のとき]]（1967年、日活） - 主演・木所香 役&lt;br /&gt;
* [[斜陽のおもかげ]]（1967年、日活） - 主演・木田町子 役&lt;br /&gt;
* [[君は恋人]]（1967年、日活） - 吉永百合 役&lt;br /&gt;
* [[花の恋人たち]]（1968年、日活） - 主演・鑞山操 役&lt;br /&gt;
* [[青春の風]]（1968年、日活） - 主演・楠本光子 役&lt;br /&gt;
* [[だれの椅子?]]（1968年、日活） - 主演・沢村恵子 役&lt;br /&gt;
* [[あゝひめゆりの塔]]（1968年、日活） - 主演・与那嶺和子 役&lt;br /&gt;
* [[花ひらく娘たち]]（1969年、日活） - 主演・柿崎民子 役&lt;br /&gt;
* [[嵐の勇者たち]]（1969年、日活） - 冬子 役&lt;br /&gt;
* [[幕末 (映画)|幕末]]（1970年、中村プロ） - お良役  &lt;br /&gt;
* [[風の慕情]]（1970年、[[松竹|松竹大船]]） - 主演・長谷由布子 役&lt;br /&gt;
* [[青春大全集]]（1970年、松竹大船） - 主演・根本律子 役&lt;br /&gt;
* '''[[戦争と人間 (映画)|戦争と人間]] 第二部・愛と悲しみの山河'''（1971年、日活） - 伍代順子 役&lt;br /&gt;
* '''[[男はつらいよ 柴又慕情]]'''（1972年、松竹大船） - 歌子 役&lt;br /&gt;
* '''戦争と人間 完結篇'''（1973年、日活） - 伍代順子 役&lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ 寅次郎恋やつれ]]（1974年、松竹大船） - 歌子 役&lt;br /&gt;
* [[青春の門]]（1975年、[[東宝]]） -  伊吹タエ 役&lt;br /&gt;
* [[新どぶ川学級]]（1976年、日活） - 須藤節子 役&lt;br /&gt;
* [[若い人 (1977年の映画)|若い人]]（1977年、東宝） - 鮎沢由紀 役&lt;br /&gt;
* [[皇帝のいない八月]]（1978年、[[松竹]]） -  藤崎杏子 役&lt;br /&gt;
* [[龍の子太郎]]（1979年、[[東映動画]]） - 太郎の母 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* '''[[衝動殺人 息子よ]]'''（1979年、松竹） -  柴田保子 役&lt;br /&gt;
* [[動乱 (映画)|動乱]]（1980年、[[東映]]） -  溝口薫 役&lt;br /&gt;
* [[海峡 (映画)|海峡]]（1982年、東宝） - 牧村多恵 役&lt;br /&gt;
* '''[[細雪]]'''（1983年、東宝） - 蒔岡雪子 役 &lt;br /&gt;
* [[天国の駅 HEAVEN STATION]]（1984年、東映） - 主演・林葉かよ 役&lt;br /&gt;
* '''[[おはん]]'''（1984年、東宝） - 主演・おはん 役&lt;br /&gt;
* [[夢千代日記]]（1985年、東映） - 主演・夢千代（永井左千子） 役&lt;br /&gt;
* [[玄海つれづれ節]]（1986年、東映） - 主演・山岡ゆき 役&lt;br /&gt;
* '''[[映画女優 (1987年の映画)|映画女優]]'''（1987年、東宝） - 主演・[[田中絹代]] 役&lt;br /&gt;
* [[つる -鶴-]]（1988年、東宝） - 主演・つる 役&lt;br /&gt;
* [[華の乱]]（1988年、東映） - 主演・[[与謝野晶子]] 役&lt;br /&gt;
* [[外科室]]（1992年、松竹） - 主演・貴船伯爵夫人 役&lt;br /&gt;
* [[天国の大罪]]（1992年、東映） - 主演・衣畑遼子 役&lt;br /&gt;
* [[夢の女]]（1993年、松竹） - 主演・お浪（花魁楓） 役&lt;br /&gt;
* [[女ざかり]]（1994年、松竹） - 主演・南弓子 役&lt;br /&gt;
* [[霧の子午線]]（1996年、東映） - 主演・ 沢田八重 役&lt;br /&gt;
* [[蓮如物語]]（1998年、東映アニメーション） - ナレーション&lt;br /&gt;
* '''時雨の記'''（1998年、東映） - 主演・ 堀川多江 役&lt;br /&gt;
* [[長崎ぶらぶら節 (映画)|長崎ぶらぶら節]]（2000年、東映） - 主演・愛八（松尾サダ） 役&lt;br /&gt;
* [[千年の恋 ひかる源氏物語]]（2002年、東映） - 主演・[[紫式部]] 役&lt;br /&gt;
* [[風の舞 闇を拓く光の詩]]（2003年、映画「風の舞」全国上映実行委員会） - 詩の朗読&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（2005年、東映） - 主演・小松原志乃 役&lt;br /&gt;
* [[あした元気になーれ! 半分のさつまいも]]（2005年、「あした元気にな～れ!」全国配給委員会） - 語り&lt;br /&gt;
* '''[[母べえ]]'''（2008年、松竹） - 主演・野上佳代 役&lt;br /&gt;
* [[まぼろしの邪馬台国]]（2008年、東映） - 主演・宮崎和子・[[卑弥呼]] 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[おとうと (2010年の映画)|おとうと]]（2010年、松竹） - 主演・高野吟子 役&lt;br /&gt;
* [[ブッダ (漫画)|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ！美しく-]]（2011年、東映・[[ワーナー・ブラザーズ]]） - ナレーション・チャプラの母 役（二役/声の出演）&lt;br /&gt;
* [[北のカナリアたち]]（2012年、東映） - 主演・川島はる 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[赤胴鈴之助]]（1957年 - 1959年、[[TBSテレビ|KRテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[まぼろし探偵]]（1959年 - 1960年、KRテレビ）&lt;br /&gt;
*: 映像が現存し、[[DVD]]も発売されている。&lt;br /&gt;
* [[SOSパリ]]（1959年 - 1960年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[わが心のかもめ]]（1966年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[シオノギテレビ劇場]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** [[また逢う日まで]]（1966年）&lt;br /&gt;
** [[その時、私は…]]（1967年）&lt;br /&gt;
** [[愛情について]] 最終回「葉桜」（1967年）&lt;br /&gt;
* [[はだしの太陽]]（1967年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ナショナル劇場]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
** [[娘たちはいま]]（1967年 - 1968年）&lt;br /&gt;
** [[はーいただいま]]（1968年）&lt;br /&gt;
* [[日産スター劇場]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[夏みかんのような娘]]（1968年）&lt;br /&gt;
* [[風の中を吹く]]（1969年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[24才]] その7（1969年）&lt;br /&gt;
** [[水ぐるま]]（1969年）&lt;br /&gt;
** [[二代目]]（1970年）&lt;br /&gt;
** [[二人の縁]]（1970年）&lt;br /&gt;
** [[下町の女]]（1970年 - 1974年）&lt;br /&gt;
** [[鶴は帰りぬ]]（1971年）&lt;br /&gt;
** [[亜希子 (テレビドラマ)|亜希子]]（1971年）&lt;br /&gt;
** [[あだこ]]（1972年）&lt;br /&gt;
** [[つゆのひぬま]]（1973年）&lt;br /&gt;
** [[白い花匂う]]（1975年）&lt;br /&gt;
** [[誰も知らない愛]]（1975年）&lt;br /&gt;
** [[春のゆくえ (テレビドラマ)|春のゆくえ]]（1976年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
** [[乙姫先生]]（1976年、[[北海道放送]]）&lt;br /&gt;
** [[白い闇#1977年版|白い闇]]（1977年）&lt;br /&gt;
** [[張込み#1978年版|張込み]]（1978年）&lt;br /&gt;
** [[緑の炎]]（1978年、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
** [[不断草 (テレビドラマ)|不断草]]（1980年）&lt;br /&gt;
** [[小ぬか雨]]（1980年）&lt;br /&gt;
* [[愛ある限り]]（1969年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説|銀河ドラマ]]（NHK）&lt;br /&gt;
** [[混戦模様]]（1969年）&lt;br /&gt;
* [[樅ノ木は残った (NHK大河ドラマ)|樅ノ木は残った]]（1970年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[春の雪 (小説)#テレビドラマ化|春の雪]]（1970年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[白雪姫と七人の悪党たち]]（1971年、[[ABCテレビ|朝日放送]]制作・TBS）&lt;br /&gt;
* [[花は花よめ]]（1971年 - 1973年、日本テレビ・第1・第2シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[女人平家 (テレビドラマ)|女人平家]]（1971年 - 1972年、朝日放送） - 主演・平盛子・佑子 役&lt;br /&gt;
* [[はーいただいま]]（1972年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[国境のない伝記 クーデンホーフ家の人びと]]（1973年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[愛をください (テレビドラマ 1974年)|愛をください]]（1974年、TBS）&lt;br /&gt;
* TBS開局20周年記念番組 [[寿の日]]（1975年、TBS） - 石川紀代子 役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ [[風と雲と虹と]]（1976年、NHK） - 貴子 役&lt;br /&gt;
* [[新・座頭市]] 第14話「雪の別れ路」（1977年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 日立スペシャル [[海は甦える]]（1977年、TBS） - 山本トキ 役&lt;br /&gt;
* 南十字星 コルネリアお雪異聞 わたしの山田長政（1978年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[鮎のうた]]（1979年 - 1980年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[夢千代日記]]（1981年 - 1984年、NHK） - 主演・永井幸子 役&lt;br /&gt;
*  [[一死、大罪を謝す]]（1981年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[茜色の坂]]（1981年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* 吉田茂（1983年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[春までの祭]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK紅白歌合戦]]（※下記参照）&lt;br /&gt;
* [[日本レコード大賞]]10周年記念音楽会（1968年12月28日、TBS）&lt;br /&gt;
**[[橋幸夫]]と大賞受賞曲「[[いつでも夢を]]」を歌唱。吉永たちの歌唱シーンも含め[[カラーテレビ|カラー]]VTRが全編現存する。&lt;br /&gt;
* [[スター千一夜]]（1972年-1976年、フジテレビ） - 司会、ゲスト&lt;br /&gt;
* [[日本歌謡大賞]]（フジテレビ） -1972年度司会&lt;br /&gt;
* [[FNS歌謡祭]]（フジテレビ） - 第1-4回司会&lt;br /&gt;
* 吉永小百合ショー（1966年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* きみはヒロシマを見たか～広島原爆資料館（1982年8月6日、NHK総合）- 語り&lt;br /&gt;
* [[この人○○ショー|この人・吉永小百合ショー]]（1985年6月6日、NHK）&lt;br /&gt;
*  夢を駈ける女～馬のない名騎手・井上喜久子 （1987年1月2日、NTV）- 語り&lt;br /&gt;
* [[ミツコ 二つの世紀末]]（1987年、NHK）&lt;br /&gt;
*  未来からの贈りもの～この星を旅する物語 （1995年3月`日、TBS）- 語り&lt;br /&gt;
*  ヒロシマ・ガールズ・50年目の夏 （1995年8月7日、フジテレビ）- 語り&lt;br /&gt;
* [[祈るように語り続けたい]]（1997年・1999年・2000年、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
* [[NNNドキュメント]]「チンチン電車と女学生 2003・夏・ヒロシマ」（2003年、[[広島テレビ放送|広島テレビ]]） - 語り&lt;br /&gt;
* 特別対談番組「吉永小百合 石井ふく子 34年の絆」〜山本周五郎生誕100年記念によせて〜（2003年、[[TBSチャンネル]]）&lt;br /&gt;
* 森光子「放浪記」大いなる旅路（2005年5月22日、NHK総合）- 語り&lt;br /&gt;
* 戦後60年特別企画「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS） - 朗読&lt;br /&gt;
* 吉永小百合 言葉で平和を紡ぎたい（2007年8月9日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 絶景・人情列島”寅さん”が旅したニッポン（2008年8月13日、[[テレビ東京]]） - 語り&lt;br /&gt;
* 吉永小百合 [[被爆]]65年の[[広島市|広島]]・[[長崎市|長崎]]（2010年8月6日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 証言 八十年目の真実 ～長島 そして ノルウェー～（2010年11月28日、[[山陽放送]]） - 語り&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「復活～[[山田洋次]]・[[蒸気機関車|SL]]を撮る～」（2011年7月16日、NHK総合）- 語り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[山犬少年]]（1957年1月 - 2月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ラジオ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[赤胴鈴之助]]（1957年1月 - 1959年2月、ラジオ東京）&lt;br /&gt;
* [[まぼろし探偵]]（1959年2月 - 1960年10月、ラジオ東京）&lt;br /&gt;
* [[人の知らない花]]（1962年8月 - 9月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[お父さん!大好き]]（1962年9月 - 1964年3月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[小百合は大学一年生]]（1964年4月 - 1965年1月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[白鷺の飛ぶ日に…]]（1965年4月、[[NHKラジオ第1放送|NHK第1]]）&lt;br /&gt;
* [[二十歳 (ラジオドラマ)|二十歳]]（1966年1月、NHK第1）&lt;br /&gt;
* [[斜陽のおもかげ]]（1967年、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[銀のしずく降る降る]]（1983年6月、NHK第1）&lt;br /&gt;
* [[マディソン郡の橋]]（1993年12月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[お早う吉永小百合です]]（1967年 - 不明、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[今晩は 吉永小百合です#吉永小百合 街ものがたり|吉永小百合 街ものがたり]]（1997年4月 - 2004年3月、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[今晩は 吉永小百合です]]（2005年10月 - 、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[桃谷順天館]] 「明色アストリンゼン」&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] 「[[トヨタ・クラウン]]」（1973年 - 1983年）&lt;br /&gt;
* [[リコー]] 「[[マイツール]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命]]&lt;br /&gt;
* 公共広告機構（現：[[ACジャパン]]）&lt;br /&gt;
* [[シャープ]] 「[[AQUOS]]」（液晶テレビ、ブルーレイディスクレコーダー）、太陽光発電システム （2000年 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井ホーム]]（1983年 - 1998年、2003年 - 2004年、2010年 - ）※1995年にはシングル「しあわせは少し遠くに」がCMに使われた&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]] &lt;br /&gt;
** 「大人の休日倶楽部」（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** 「[[グランクラス]]」（[[2011年]]）&lt;br /&gt;
** 「つなげよう、日本。」（[[2011年]]4月 - ）、[[東日本大震災]]復興推進キャンペーン&lt;br /&gt;
* [[カゴメ]] &lt;br /&gt;
** 植物性乳酸菌「ラブレ」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「野菜生活100」（2008年 - 2009年）※[[雪印]]時代から出演ほか &lt;br /&gt;
* 郵便事業『年賀状』（2008年）&lt;br /&gt;
*グロンサンCポ(中外製薬)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽CD ==&lt;br /&gt;
*吉永小百合ヒットソング（1962年）&lt;br /&gt;
*小百合ちゃんの夢のピアノ・アルバム（1965年）&lt;br /&gt;
*吉永小百合リサイタル〜詩人〜（1966年）&lt;br /&gt;
*吉永小百合ベストヒット 愛の世界（1967年）&lt;br /&gt;
*吉永小百合とともに（1967年）※ライブ・アルバム&lt;br /&gt;
*ふるさとのおもちゃの唄（2007年）&lt;br /&gt;
*吉永小百合映画歌謡曲（日活編）（2008年）※日活映画に残した歌声を映画音源から収録（全67曲）。&lt;br /&gt;
*吉永小百合ベスト100～いつでも夢を、いつまでも夢を～（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NHK紅白歌合戦出場歴（歌手として） ==&lt;br /&gt;
*[[第13回NHK紅白歌合戦|第13回]] （1962年12月31日、[[東京宝塚劇場]]）…『[[寒い朝]]』&lt;br /&gt;
*第14回 （1963年12月31日、東京宝塚劇場）…『[[伊豆の踊子]]』&lt;br /&gt;
*第15回 （1964年12月31日、東京宝塚劇場）…『瀬戸のうず潮』&lt;br /&gt;
*第16回 （1965年12月31日、東京宝塚劇場）…『天満橋から』&lt;br /&gt;
*第17回 （1966年12月31日、東京宝塚劇場）…『勇気あるもの』&lt;br /&gt;
**このうち、[[第14回NHK紅白歌合戦|第14回]]・[[第16回NHK紅白歌合戦|第16回]]・[[第17回NHK紅白歌合戦|第17回]]は吉永の歌の映像が現存する（第16回はカラー映像）。&lt;br /&gt;
**そして、[[第15回NHK紅白歌合戦|第15回]]は吉永の歌のラジオ中継の音声が現存する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朗読CD ==&lt;br /&gt;
* 第二楽章（1997年） - 広島の原爆詩を朗読&lt;br /&gt;
* 第二楽章・長崎から（1999年）&lt;br /&gt;
* 第二楽章・沖縄から「ウミガメと少年」（2006年） - [[野坂昭如]]の戦争童話集を朗読&lt;br /&gt;
** 『第二楽章 : ヒロシマの風』（[[男鹿和雄]]画、[[角川文庫]]、2000年）  &lt;br /&gt;
** 『第二楽章長崎から : 画文集』（男鹿和雄画、講談社、2000年）がある。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『夢の続き』（世界文化社、2007年）&lt;br /&gt;
* 『Sayuri 吉永小百合アルバム』（[[マガジンハウス]]、2004年）&lt;br /&gt;
* 『吉永小百合街ものがたり』（[[講談社]]、1999年 / 講談社+α文庫、2003年）&lt;br /&gt;
* 『旅に夢みる』（講談社、2003年）※紀行エッセイ&lt;br /&gt;
* 『夢一途』（主婦と生活社、1988年 / [[集英社]]文庫、1993年）※自伝 &lt;br /&gt;
*: 新版「人間の記録122」（日本図書センター、2000年）&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* 『憲法を変えて戦争に行こう - という世の中にしないための18人の発言』（[[岩波ブックレット]]：[[岩波書店]] 2005年、ISBN 4000093576） &lt;br /&gt;
*: [[井筒和幸]]・[[井上ひさし]]・[[香山リカ (精神科医)|香山リカ]]・[[姜尚中]]・[[木村裕一]]・[[黒柳徹子]]・[[猿谷要]]・[[品川正治]]・[[辛酸なめ子]]・[[田島征三]]・[[中村哲 (医師)|中村哲]]・[[半藤一利]]・[[ピーコ]]・[[松本侑子]]・[[美輪明宏]]・[[渡辺えり|渡辺えり子]]と共著。&lt;br /&gt;
*: のち[[九条の会]]に賛同。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝記ほか ===&lt;br /&gt;
* [[片岡義男]] 『吉永小百合の映画』（東京書籍、2004年）  &lt;br /&gt;
* [[関川夏央]] 『昭和が明るかった頃』（[[文藝春秋]] のち[[文春文庫]]） - 日活時代が詳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 論文 ==&lt;br /&gt;
* [http://ci.nii.ac.jp/author?q=%E5%90%89%E6%B0%B8+%E5%B0%8F%E7%99%BE%E5%90%88&amp;amp;count=100&amp;amp;sortorder=3 国立情報学研究所収録論文]   [[国立情報学研究所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/fwhj5337/index.htm 吉永小百合（非公式、日本語版）]&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{FNS歌謡祭司会}}&lt;br /&gt;
{{日本アカデミー賞最優秀主演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞主演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{毎日映画コンクール女優主演賞}}&lt;br /&gt;
{{毎日芸術賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしなか さゆり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:文化功労者]]&lt;br /&gt;
[[Category:紫綬褒章受章者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉西武ライオンズ関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日活の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:反戦運動]]&lt;br /&gt;
[[Category:反核兵器運動|人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=222500</id>
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				<updated>2014-03-17T03:12:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* バラエティ、その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ドラえもん (2005年のテレビアニメ)</title>
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				<updated>2014-03-17T03:08:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* おもな歴史 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラえもん'''は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』を[[原作]]とする[[アニメ|テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|1973年に放送されたシリーズ（NTV版）]]&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|1979年から2005年3月まで放送されたシリーズ]]&lt;br /&gt;
# '''2005年4月より放送中のシリーズ'''&lt;br /&gt;
これらを区別する呼称は公式には発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;2005年4月より放送中のシリーズのDVDは『NEW TV版ドラえもん』というタイトルで発売されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん（新・第2期）』としている。ウィキペディアではそれにならい、1973年に放送されたシリーズを'''第1作'''、1979年より放送されているシリーズをまとめて'''第2作'''とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを'''第1期'''、2005年4月より放送中のシリーズを'''第2期'''とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事では第2作2期について記述する。{{Main2|第1作|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第2作1期|ドラえもん (1979年のテレビアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メインキャラクターである[[野比のび太]]らは、現代の小学生の等身大キャラクターとして描かれており、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]も子守ロボットとしては成長途中で、のび太の目線に近いキャラクターとして設定されている。のび太は月見台小学校&amp;lt;ref&amp;gt;『21世紀版ドラえもんひみつ大百科』（小学館〈ワンダーライフスペシャル〉、2005年7月発行、ISBN 4-09-106233-4）では「月見台小学校」に通っていると書かれているが、この学校名はアニメ作中では一度も使用されていない。一方、「のび太を愛した美少女」（2009年6月26日放送『ドラえもん 1時間お26スペシャル（1じかんおふろスペシャル）』内）の作中では、「練馬区立第三小学校」と校門に学校名が表示されていた。[[Wikipedia:検証可能性|]]の観点から、ここでは「月見台小学校」が正しいものとして扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;5年3組&amp;lt;ref&amp;gt;「熱血! のび太の運動会」（2009年11月6日放送）による。2009年5月1日放送分より使用されているオープニングアニメーションでは、のび太が着用している体操着に「5-1」と書かれていたが、それが。&amp;lt;/ref&amp;gt;に通う小学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太らが暮らすのは、[[東京都]][[練馬区]]月見台という架空の町。下町的な雰囲気にあふれ、たとえば「のび太のブラックホール」（2007年3月16日放送）では、小学生2人の大食い対決のために、駅前商店街の料理店、菓子屋の店主らが無償で食糧を提供し、対決を大いに盛り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町の自然も美しく描写されている。原作および前シリーズでは「ドブ川」と称され、川べりもコンクリートで固められ、まるで汚さを象徴するかのような川だったが、本作では緑あふれる散歩道の中に自然のままの川となっている。町のシンボルでもある「うら山」は、前シリーズでは町のど真ん中に位置し、周りを交通量の多い車道に囲まれていたが、本作では周囲をのどかな田園地帯が囲んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;tv-070202-suneo&amp;quot;&amp;gt;「大ピンチ! スネ夫の答案」（2007年2月2日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定は基本的に原作に忠実。原作はギャグ漫画という位置づけであるがゆえ、説明されるべき事項がギャグで済まされる、あるいはそのまま流されることがあるが、そういった箇所は本作では現代科学や物語背景に基づき合理的に解釈され、原作既読者も楽しめるようになっている。作中の何気ない描写が、物語の重要な鍵を握る[[フラグ (ストーリー)|伏線]]となることがあり、緻密に計算されたシナリオが物語りに深みを与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作独自の設定にも一貫性がある。たとえば、「ようこそ、地球の中心へ（後編）」（2009年5月8日放送）に登場した汚職政治家が「ドラえもんやめます」（2009年7月10日）では追及の末辞任に追い込まれている。ジャイアンの母が怒るときに[[ダイコン]]を鈍器として使用するという描写にいたっては、何度も使用され、ほぼ定番化している。ジャイアンの母がダイコンを握っている描写があるだけで、特に説明せずとも、彼女の怒りが相当なものであると視聴者に伝えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代設定 ==&lt;br /&gt;
基本的に、前シリーズと同様に現代と変わらない世界として描かれている。2006年9月1日放送分では[[ドラミ]]が作中の現代を指して「[[21世紀]]は……」と発言しており、現代と変わらない世界であることを示唆する事物がたびたび作中に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月11日放送分より使用される[[オープニングアニメーション]]に登場する、のび太たちの服装が今の時代に合わせて変化する。それにともなって新しい服装がアニメ本編でも取り入れられていき、スネ夫が前シリーズ以来再び携帯電話を使うなど、現代の生活に反映した作品作りが今後も展開されるという。しずかや玉子など、大半の女性キャラクターは原作どおり[[女性語]]を用いるが、特に新声優陣へ変更以降はゲストキャラの[[幼稚園]]児の女の子や、のび太・しずかたちが[[小学校]]にいるシーンなどでまわりから聞こえてくる女子生徒の言葉が一部「――だよ」「――だね」というように[[男性語]]となり始めている。また、原作で過去のアイドルが登場する場面には、代わりに[[1980年代]]以降に生まれた[[俳優]]や女優（[[速水もこみち]]・[[相武紗季]]など）を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月17日放送の「ママのダイヤを盗み出せ」では、のび太の母親である玉子の少女時代に[[松田聖子]]のサイン会が開かれており&amp;lt;ref&amp;gt;BGMに「[[赤いスイートピー]]」が流れた  2014年3月14日の音楽駅の特集でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;、玉子は昭和50年代に少女時代を送ったことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、雑誌『もっと! ドラえもん』第1号に掲載されている[[美術監督]]のインタビューでは「はっきりとはさせていないが、ひと昔前（1970年代後半から1980年代ごろ）くらい」と書かれている。また、のび太の父が幼い頃戦時[[疎開]]するエピソードである「しらゆりのような女の子」もほぼ原作そのままにアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送形態 ==&lt;br /&gt;
本シリーズ開始直後には「ドラえもんミニシアター」というミニコーナーが存在した。これは幼児向けの雑誌に掲載されていた、単行本未収録の全2、3ページ程度の作品をアニメ化しているミニコーナーだった。その後、2005年夏ごろは「踊れ・どれ・ドラドラえもん[[音頭]]」を放送。2007年5月からは、体験学習の面白さを伝えるミニコーナー「ドラミのちょっとやってみよう」になっている。2008年5月から11月まで「ドラえもんひみつ道具クイズ」を放送した。また2008年夏ごろに再び「踊れ・どれ・ドラドラえもん音頭」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの2回目となる2006年の[[大晦日]]は例年通り放送し、テレビアニメ史上初と思われる[[生放送]]（「ひみつ道具コンテスト」の電話投票を実施）を実施したが、放送時間が従来の3時間（18から20時台）から、2時間（18から19時台）へと例年より1時間短くなった。2007年も放送時間は2時間のまま放送された。2008年は約2時間半（18から20時台前半）へと再び拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初のオープニングテーマは引き続き「[[ドラえもんのうた]]」（ただし[[女子十二楽坊]]による演奏のみ）が使われていたが、2005年10月28日放送分からは[[夏川りみ]]が歌う「[[ハグしちゃお]]」に変更された。オープニングに「ドラえもんのうた」では無い歌が使用されたのは放送開始26年半にして初めてのこと。エンディングテーマは映画の宣伝や情報を流すため休止し、2005年8月5日から10月21日放送分まで「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」がエンディングに使用された（ドラえもんの[[音頭]]としては、1979年の「ドラえもん音頭」以来26年ぶり2曲目。また1本のアニメに2種類の音頭が製作されたのはアニメ史上初）。エンディングをはっきりとやっていないため、スタッフおよびキャストのテロップはオープニングにすべてクレジット（挿入）されていてオープニングクレジットのみとなっている。また、2007年以降「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」をエンディングで流す際、オープニングをカットすることがあるが、その時はエンディングでスタッフおよびキャストのテロップを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前シリーズでは次回予告のナレーションにドラえもんだけが登場していたが、本シリーズではドラえもんとともに、2005年6月3日放送分まではのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫が毎週持ち回りで担当していた。6月10日放送分からはドラえもんとのび太のみ（たまにゲストとして他の登場人物が入ることもある）が登場している。また、サブタイトルのクレジット（挿入）も初めのころはしていたが、2006年以降は挿入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの時間（尺）は2005年4月以降は22分。2007年5月から21分30秒に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送1年目の2005年は、[[視聴率]]が2桁を超え安定していたが、2006年の中ごろから、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』など他局のゴールデンタイムのアニメと同様に1桁になることが増え始めていた。しかし2009年春改編から同時間帯で放送されている『[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）』や、『[[総力報道! THE NEWS]]([[TBSテレビ|TBS]]系列)』などの低迷の影響で、10%前半を推移していて、時間帯2位になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初、各エピソードは、近年アニメオリジナルのストーリーのみになっていたのを、（再使用ではあるが）原作中心に戻した。ただし、2007年6月以降は再びアニメオリジナルのストーリーを制作するようになった。また、9月最初の週、6月最後の週、12月31日（[[大晦日]]）はスペシャル放送となる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日特集は12月31日で、金曜日以外でも必ず放送する。大晦日の放送は午後6時（日本時間）からスタートするが、以前は9時までの3時間あったのが、編成上の関係で近年は8時、ないしは8時半までに短縮される傾向にある。&lt;br /&gt;
2013年は30日の&lt;br /&gt;
夕方に放送された&lt;br /&gt;
のび太のご成婚前夜の&lt;br /&gt;
リメイクが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月19日放送の『ありがとう！30周年　今夜かぎりの春のドラえもん祭』は大晦日以外では初となる3時間放送で、番組初となる9時台にも放送された。なお、[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）では、[[大阪瓦斯|大阪ガス]][[一社提供]]のミニ番組『[[ココイロ]]』を放送した関係で、19:04開始となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リニューアル ==&lt;br /&gt;
テレビと映画25周年を機に、前シリーズを大きくリニューアルしたのが本シリーズ。[[ハイビジョン制作]]への移行、キャスト（声優陣）の一新、キャラクターデザインや設定の変更などが代表的。また、同時にエピソードの再使用も開始されたため、前シリーズと本シリーズ通して視聴するならリメイク作品だといえるものもある。前は新作1話と再放送1話だったが、新作&amp;lt;!-- が2話 --&amp;gt;のみの放送になった。制作スタッフも若返りが図られ、一部を除き一新された。[[地上デジタルテレビジョン放送]]に対応するために作品を[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では[[セミレターボックス番組|14:9の画像サイズの放送]]）へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト一新の理由は、前シリーズ開始当初から出演し続けて来た主要声優陣全体の高齢化が進み、今後も作品展開を続けるにあたっては、いずれその後継者問題に直面するのは避けられないと判断されたためである{{要出典}}。また、源しずか役の野村道子は同時期に長年務めた『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』のワカメ役も降板しており、夫の[[内海賢二]]が経営する[[賢プロダクション]]のマネージメント業に専念する為の降板とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://anime-kobe.jp/archive/2006/anime-kobe/ 第11回アニメーション神戸賞でのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは原作30巻前後に近いデザインになった（具体的には、ドラえもんの頭がやや大きくなった。しずかの髪の色が淡い栗色から黒髪に（ただし映画では、濃い栗色になっている）。ドラえもん、のび太、スネ夫、ジャイアンの黒目が大きくなってキャッチライトが入る=従来の●から○へ。通常時のジャイアンの白目の表現がなくなった、など。ただし、しずかの母の顔のデザインは原作とは違い従来のアニメのまま）。ドラえもんがアニメ化されたばかりの頃の1979年に連載されていた原作の絵に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比家の外観、間取りなども原作を元にした設定に変更（のび太の机がステンレスから木製に変更、のび太の部屋の扉がふすまからドアに変更など）、原作初期のドタバタギャグ漫画に近い雰囲気になる。また、映画版を除いて、男女とも全裸シーンは極力抑えられ（ただし、エピソードによっては例外もある）、しずかの入浴シーンや[[パンチラ]]シーンなども少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴである「ドラえもん」の「ド」の字の目で表された濁点の表情がにこにこの目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画との関連 ==&lt;br /&gt;
映画においては、『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』ではのび太の部屋には1980年代後期に流行った[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が卵から出てきて歩くおもちゃが出てくる他、同時期に発売された[[メガドライブ]]が部屋に置かれている。その一方で、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』ではゴジラの卵のおもちゃはまだ置いてありながらも、2003年の『[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い]]』のキャンペーンで販売・付属されていたドラえもんらのフィギュア風オシシ仮面の人形が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴもテレビと映画では若干の違いがある（テレビでは「ド」の目玉の部分が両目とも「∩」であるのに対し、映画ではウインクになっている）。映画公開前後には1時間特番があり、映画の見所や長編ストーリーを公開する。なお、前夜祭は今までと同様に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「ドラえもん」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間!!時間差!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[テレビ朝日]]系列局||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]||金曜19:00 - 19:30||基準||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]] (FBC)||[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[クロスネット局|クロスネット]]）||月曜15:30 - 16:00||17日遅れ||15:56終了の場合あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]] (UMK)||[[フジネットワーク|フジ]]/日テレ/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||木曜15:00 - 15:29||20日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]] (YBS)||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系||土曜5:30 - 5:59||15日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]] (KNB)||日曜6:00 - 6:30||16日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]] (RKC)||月曜16:24 - 16:53||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]] (BSS)||[[Japan News Network|TBS系]]||火曜16:24 - 16:54||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ日数はテレビ朝日での放送休止で短縮したり、放送局の都合上で延長したりする。&lt;br /&gt;
* 遅れネット局は原則1時間スペシャルを放送しない。また、1時間スペシャル放送時や、番組改変期などでテレビ朝日での放送休止の場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送について ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日では、毎年映画が公開される時期のみ、毎週日曜日の5:20 - 5:50に[[再放送]]を実施している。なお放送枠名は「[[アニメDEおめざめ]]」。&lt;br /&gt;
* また、クロスネット局や系列外局では、番組改編期などで、テレビ朝日での放送休止が続いた場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
* その一方で、テレビ朝日系フルネット局でも、ごくまれに再放送をすることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、2008年3月1日から3月29日までの6:00〜6:30に[[山口朝日放送]]が再放送を実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな歴史 ==&lt;br /&gt;
* 2005年4月15日、初回放送。&lt;br /&gt;
* 2005年10月21日、放送開始から一度も変更されていなかったオープニングテーマ「ドラえもんのうた」が変更される。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日、テレビアニメ第2作2期における初の大晦日3時間特番放送。視聴率は7.2%。&lt;br /&gt;
* 2006年3月4日、テレビアニメ第2作2期における映画第1作『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』公開。テレビアニメ第2作1期における映画『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、サブタイトルの画面が看板を掲げるドラえもんの映像に変更される。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、ミニコーナー「ひみつ道具クイズ」開始（開始時は次回予告の前に放送されていたが、のちにオープニング前へ移動）。「こんなときに使えるひみつ道具は何?」といった問題で、3つまたは2つの選択肢がある。2008年11月21日終了。&lt;br /&gt;
* 2008年10月24日、情報･ワイドショー番組『[[ワイド!スクランブル]]』の夕方コーナーにドラえもんがゲスト出演。この日の放送に浅田真央選手が出ることを告知した。&lt;br /&gt;
2014年3月14日&lt;br /&gt;
音楽駅の冒頭にドラえもんが出演した&lt;br /&gt;
2014年3月17日&lt;br /&gt;
SMAPでドラえもんが両津と競演しトークした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]] - [[水田わさび]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび太]] - [[大原めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[源静香|源しずか]] - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[骨川スネ夫]] - [[関智一]]（次回予告・スペシャル回のナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[剛田武]]（ジャイアン） - [[木村昴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[出木杉英才|出木杉]] - [[萩野志保子]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
2014年2月にご懐妊した為しばらく変更なる可能性あり&lt;br /&gt;
* [[野比玉子|のび太のママ]] - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび助|のび太のパパ]] - [[松本保典]]&lt;br /&gt;
* のび太のおばあちゃん - [[まるたまり]] (2006.6.16) →[[羽鳥靖子]]&lt;br /&gt;
* 幼いのび太 - [[門脇舞以]]、大原めぐみ&lt;br /&gt;
* 大人ののび太 - [[川中子雅人]] (2005.8) →[[堀秀行]] (2006.4)&lt;br /&gt;
* [[セワシ]] - [[松本さち]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]] - [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
* [[ミニドラ]] - [[あかいとまと]]&lt;br /&gt;
* しずかのママ - [[折笠愛]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年9月14日放送の「のび太が育てたがくや姫」にてかぐや姫の声で出演した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* しずかのパパ - [[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のママ - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のパパ - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* [[スネ吉]] - [[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
* ジャイアンの母ちゃん - [[竹内都子]]（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* 出木杉のママ - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]] - [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
* [[先生 (ドラえもん)|先生]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[神成]] - [[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
* 星野スミレ - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
* 伊藤つばさ - [[倉田雅世]]&lt;br /&gt;
* 安雄 - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* はる夫 - [[山下亜矢香]]&lt;br /&gt;
{{See also|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 総監督 - [[楠葉宏三]]&lt;br /&gt;
* 監督（シリーズ監督） - [[善聡一郎]]&lt;br /&gt;
* キャラ設定（キャラクターデザイン） - [[渡辺歩]]、[[富永貞義]]（2008年4月25日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 丸山宏一&lt;br /&gt;
* 構成 - [[水野宗徳]]（2007年5月11日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[清水としゆき]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 熊谷正弘&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[田中章喜]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 堀越智子&lt;br /&gt;
* 編集 -  岡安肇→小島俊彦→岡安肇、三宅圭貴→小島俊彦→三宅圭貴&lt;br /&gt;
* チーフ→総合プロデューサー - [[木村純一]]→[[濱田千佳]]→[[杉山登]]（テレビ朝日）/[[山崎立士]]（ADK）/[[増子相二郎]]（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[岡安プロモーション]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集 - [[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 連載 - [[小学館の学習雑誌]]、[[コロコロコミック]]、[[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[沢田完]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* レコーディングスタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 田口信孝&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 金子俊也→福島佳世子→不在&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 糸川幸良（グループ・アンド・アイ）&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 大川希&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー - 今川朋美→菅野あゆみ（テレビ朝日）、齋藤敦→高橋麗奈→不在&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 高橋麗奈→吉田成彦→不在→岡田麻衣子&lt;br /&gt;
* 設定制作 - 岡田麻衣子（2008年11月14日放送分から2009年4月3日放送分までクレジット） &lt;br /&gt;
* プロデューサー - 濱田千佳→[[梶淳]]→[[吉川大祐]]→西口なおみ→吉川大祐→隅田麻衣子（テレビ朝日）/小川邦恵→白土宏司（ADK）/小倉久美→齋藤敦・高橋麗奈（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 制作協力&amp;lt;ref&amp;gt;月1回程度制作協力なしでの制作がある。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[ベガエンタテイメント]]、[[動画工房]]&amp;lt;ref&amp;gt;数回に1回程度で制作協力している&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テレビ朝日]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]、[[シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋ナツコ]]、[[大野木寛]]、与口奈津江、岡部優子、富永淳一、[[藤本信行]]、水野宗徳、廣川浩二、相内美生、小林英造&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[安藤敏彦]]、[[寺本幸代]]、三宅綱太郎、[[腰繁男]]、木村哲、[[鈴木孝義]]、楠葉宏三、松園公、大関雅幸、[[高橋渉 (アニメ演出家)|高橋渉]]、矢嶋哲生、井硲清高、江島泰男、宮下新平、三原武憲、渡辺歩、山岡実、[[佐藤真人]]、誌村宏明、釘宮洋、松田てつあき、藤原良二、八鍬新之介&lt;br /&gt;
* 演出 - 寺本幸代、[[塚田庄英]]、安藤敏彦、三宅綱太郎、腰繁男、秦義人、矢嶋哲生、山岡実、松園公、善聡一郎、高橋渉、江島泰男、大杉宜弘、佐藤真人、鹿島典夫、松田てつあき、吉野芙紀、八鍬新之介、松村樹里亜、宮下新平&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 嶋津郁雄、久保園誠、富永貞義、志村隆行、田中薫、桜井このみ、古沢英明、吉田誠、大杉宜弘、矢野裕一郎、三輪修、小杉菜穂子、遠藤良恵、丸山宏一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の各話スタッフ'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「過去」の項は、2008年4月25日のリニューアル以降に関わっていないスタッフを記述しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[早川正]]、みなみとらのすけ&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[米たにヨシトモ]]、善聡一郎、鈴木卓夫、前田康成、塚田庄英、古屋勝悟、[[玉野陽美]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[三家本泰美]]、[[宮本幸裕]]、荒川直樹、渡辺温子、細谷秋夫、秦義人&lt;br /&gt;
* 演出 - 鈴木卓夫、釘宮洋、宮本幸裕、古屋勝悟、玉野陽美、佐土原武之、三家本泰美、渡辺温子、楠葉宏三、キャロラインキング、細谷秋夫&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[金子志津枝]]、吉田優二郎、乙幡忠志、菅野智之、服部憲知、[[中村英一]]、西本真弓、針金屋英郎、古屋勝悟、原勝徳、間々田益男、徳田夢之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングテーマ ==&lt;br /&gt;
# [[ドラえもんのうた]]&lt;br /&gt;
#: 演奏：[[女子十二楽坊]]（演奏のみで歌はない、カラオケ字幕あり。2005年4月15日放送分から2005年10月21日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[ハグしちゃお]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[夏川りみ]] （2005年10月28日放送分から2007年4月20日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[夢をかなえてドラえもん]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[mao]]（2007年5月11日から使用中。2008年7月11日放送分から8月8日放送分まで、および2009年7月17日放送分から8月14日までは休止）&lt;br /&gt;
* 2007年7月からアバンパートをいれたため オープニングテーマを流すタイミングを変えている。&lt;br /&gt;
* 上記の休止期間中は、夏限定のエンディング「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」を流している。&lt;br /&gt;
* 2009年5月1日放送分、および2009年10月16日放送分にて[[オープニングアニメーション]]が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ドラえもん30周年記念オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
2009年10月16日放送分より使用中。それぞれの映画作品の予告編映像を用いている。&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』（2009年10月16日放送分から2009年10月30日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史]]』〜『[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城]]』（2009年11月6日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太と鉄人兵団]]』（2009年11月13日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と竜の騎士]]』〜『[[ドラえもん のび太の日本誕生]]』（2009年11月20日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』〜『[[ドラえもん のび太と雲の王国]]』（2009年11月27日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』〜『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』（2009年12月4日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』〜『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』（2009年12月11日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもんアニバーサリー25]]』（2009年12月31日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』（2010年1月8日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』〜『[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]』（2010年1月15日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』〜『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]』（2010年1月22日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年1月29日放送分より使用中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
夏限定でエンディングテーマを流している。その期間を除いてエンディングテーマはなし（オープニングで全てのスタッフとキャストをクレジットしている）。&lt;br /&gt;
# 踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭（2007年は「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭2007」）&lt;br /&gt;
#: 歌：水田わさび（ドラえもん）、作詞：マイクスギヤマ、作曲編曲：沢田完（振付を[[真島茂樹]]が担当）&lt;br /&gt;
#: 2005年8月5日〜10月21日&lt;br /&gt;
#: 2007年6月29日〜8月17日&lt;br /&gt;
#: 2008年7月11日〜8月8日&lt;br /&gt;
#: 2009年7月17日〜8月14日&lt;br /&gt;
* 2005年8月5日〜10月21日、2007年6月29日〜8月17日は、歌とアニメのみ（オープニングあり）。2008年7月11日〜8月8日、2009年7月17日〜8月14日はスタッフロールも流れる（オープニングなし）。&lt;br /&gt;
* エンディングをカットした理由の一つは、最新映画の情報や宣伝を流す枠を確保するためで、情報や宣伝のない、春から夏にかけては、ミニコーナーを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
# 2005年4月15日放送分から2008年3月28日放送分まで使用。&lt;br /&gt;
#: 3DCGで描かれたひみつ道具が奥からたくさん流れてきて最後にどこでもドアが開き、そこにやわらかいタッチのドラえもんの一部が描かれていて、その中央にタイトルが表示されている。&lt;br /&gt;
#: ドラえもんの絵は5種類ある。2006年春に行っていた「キャラクター大分析シリーズ」時はドラえもんに代わって対象となるキャラクターとなった。奥から流れてくるひみつ道具は稀に追加されている。&lt;br /&gt;
#: また2006年1月13日放送分から2007年6月1日放送分まで、サブタイトルの前に更に煽り文句が付いた。その時期に放送された作品を再放送する際は、煽り文句を除去している。&lt;br /&gt;
# 2008年4月25日放送分より使用中。&lt;br /&gt;
#: サブタイトルの書かれた立て札を、ドラえもんが持ち上げて見せるというアニメーション。表情が2種類があり、ランダムでどちらかが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 2005年「あ、ドラえもんだ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』（2008年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]（2009年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年公開）&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の大魔境、(2014年、公開)&lt;br /&gt;
前年12月6日の&lt;br /&gt;
グッド朝でキスマイが&lt;br /&gt;
主題歌担当することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Webラジオ ==&lt;br /&gt;
; ドラえもん スーパーレディオステーション ドラチャン★ドラヂオ&lt;br /&gt;
: 映画第2作『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の公式サイトで期間限定配信された『ドラジオ』の後継番組である。&lt;br /&gt;
: [[ポッドキャスト]]を使って番組を無料でダウンロードできるようになっている。&lt;br /&gt;
: 映画『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』の公開に合わせて、公式サイトで「'''えいがチャン★ドラヂオ'''」が配信されており、特別出演者の[[堀北真希]]、[[三宅裕司]]、[[有田哲平]]や、主題歌を歌った[[絢香]]も出演している。&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：ドラえもんチャンネル内&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：ドラえもん（水田わさび）、野比のび太（大原めぐみ）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第1回：ジャイアン（木村昴）&lt;br /&gt;
:** 第3回：源しずか（かかずゆみ）&lt;br /&gt;
:** 第4回：のび太のママ（三石琴乃）&lt;br /&gt;
:** 第6回：のび太のパパ（松本保典）&lt;br /&gt;
:** 第7回：骨川スネ夫（関智一）&lt;br /&gt;
:* 主なコーナー&lt;br /&gt;
:;ドラヂオニュース&lt;br /&gt;
::ドラえもんに関する最新情報を紹介する。&lt;br /&gt;
:;ようこそ!ドラえもんの部屋コーナー&lt;br /&gt;
::ドラえもん唯一のプライベート空間である、押入れの中にゲストをお招きして、色々な質問をしたりする。しずかやママ曰く「&amp;quot;意外と&amp;quot;狭い」。ゲストがいない場合、「ドラヂオ質問コーナー」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2004年11月22日に、翌2005年4月から声優陣が一新されるという正式情報が流れたのは、同日付けの[[朝日新聞]]一面に書かれた記事からであった。その他の報道機関は全くの寝耳に水の話で、この記事を見てその日の朝の情報番組で紹介するという有様であった。当のテレビ朝日も、ドラえもんに携わっているスタッフ以外誰も知らず、この朝日新聞の記事で知ったという社員が多数であった。その後、朝日新聞以外の、[[読売新聞]]、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]が朝日新聞の報道のあった11月22日付けの夕刊に、[[産経新聞]]（東京本社版）と主要[[スポーツ紙]]が翌日の2004年11月23日付けに掲載された。また、テレビ朝日内での案件にも関わらず、他の民放各局やNHKも突然の発表で時間を割いて報道した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで両津と競演した&lt;br /&gt;
浅野温子が声優&lt;br /&gt;
オーディションに&lt;br /&gt;
参加したことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月12日の花丸&lt;br /&gt;
マーケットで語っていた。&lt;br /&gt;
スタジオでドラえもん&lt;br /&gt;
の真似披露した。&lt;br /&gt;
またグッズの写真&lt;br /&gt;
も公開された。&lt;br /&gt;
8月30日の総集編&lt;br /&gt;
でも声真似したシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
2010年まで両津よねと対決した&lt;br /&gt;
ぽちたまによね出ていた為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/ テレビ朝日「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://blog.tvasobi.jp/entries/index/wasadora93/ ドラえもん 声優水田わさび公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shin-ei-animation.jp/modules/products/index.php?id=5 シンエイ動画「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ 「ドラえもん」放映リスト（はなバルーン） ]（参考用個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=金曜19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月15日より放送中）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（1979年4月2日より放送）]]|&lt;br /&gt;
次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん 2005}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らえもん 2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:年末年始特番]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=222498</id>
		<title>ドラえもん (2005年のテレビアニメ)</title>
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				<updated>2014-03-17T03:06:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 時代設定 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラえもん'''は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』を[[原作]]とする[[アニメ|テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|1973年に放送されたシリーズ（NTV版）]]&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|1979年から2005年3月まで放送されたシリーズ]]&lt;br /&gt;
# '''2005年4月より放送中のシリーズ'''&lt;br /&gt;
これらを区別する呼称は公式には発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;2005年4月より放送中のシリーズのDVDは『NEW TV版ドラえもん』というタイトルで発売されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん（新・第2期）』としている。ウィキペディアではそれにならい、1973年に放送されたシリーズを'''第1作'''、1979年より放送されているシリーズをまとめて'''第2作'''とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを'''第1期'''、2005年4月より放送中のシリーズを'''第2期'''とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事では第2作2期について記述する。{{Main2|第1作|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第2作1期|ドラえもん (1979年のテレビアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メインキャラクターである[[野比のび太]]らは、現代の小学生の等身大キャラクターとして描かれており、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]も子守ロボットとしては成長途中で、のび太の目線に近いキャラクターとして設定されている。のび太は月見台小学校&amp;lt;ref&amp;gt;『21世紀版ドラえもんひみつ大百科』（小学館〈ワンダーライフスペシャル〉、2005年7月発行、ISBN 4-09-106233-4）では「月見台小学校」に通っていると書かれているが、この学校名はアニメ作中では一度も使用されていない。一方、「のび太を愛した美少女」（2009年6月26日放送『ドラえもん 1時間お26スペシャル（1じかんおふろスペシャル）』内）の作中では、「練馬区立第三小学校」と校門に学校名が表示されていた。[[Wikipedia:検証可能性|]]の観点から、ここでは「月見台小学校」が正しいものとして扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;5年3組&amp;lt;ref&amp;gt;「熱血! のび太の運動会」（2009年11月6日放送）による。2009年5月1日放送分より使用されているオープニングアニメーションでは、のび太が着用している体操着に「5-1」と書かれていたが、それが。&amp;lt;/ref&amp;gt;に通う小学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太らが暮らすのは、[[東京都]][[練馬区]]月見台という架空の町。下町的な雰囲気にあふれ、たとえば「のび太のブラックホール」（2007年3月16日放送）では、小学生2人の大食い対決のために、駅前商店街の料理店、菓子屋の店主らが無償で食糧を提供し、対決を大いに盛り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町の自然も美しく描写されている。原作および前シリーズでは「ドブ川」と称され、川べりもコンクリートで固められ、まるで汚さを象徴するかのような川だったが、本作では緑あふれる散歩道の中に自然のままの川となっている。町のシンボルでもある「うら山」は、前シリーズでは町のど真ん中に位置し、周りを交通量の多い車道に囲まれていたが、本作では周囲をのどかな田園地帯が囲んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;tv-070202-suneo&amp;quot;&amp;gt;「大ピンチ! スネ夫の答案」（2007年2月2日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定は基本的に原作に忠実。原作はギャグ漫画という位置づけであるがゆえ、説明されるべき事項がギャグで済まされる、あるいはそのまま流されることがあるが、そういった箇所は本作では現代科学や物語背景に基づき合理的に解釈され、原作既読者も楽しめるようになっている。作中の何気ない描写が、物語の重要な鍵を握る[[フラグ (ストーリー)|伏線]]となることがあり、緻密に計算されたシナリオが物語りに深みを与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作独自の設定にも一貫性がある。たとえば、「ようこそ、地球の中心へ（後編）」（2009年5月8日放送）に登場した汚職政治家が「ドラえもんやめます」（2009年7月10日）では追及の末辞任に追い込まれている。ジャイアンの母が怒るときに[[ダイコン]]を鈍器として使用するという描写にいたっては、何度も使用され、ほぼ定番化している。ジャイアンの母がダイコンを握っている描写があるだけで、特に説明せずとも、彼女の怒りが相当なものであると視聴者に伝えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代設定 ==&lt;br /&gt;
基本的に、前シリーズと同様に現代と変わらない世界として描かれている。2006年9月1日放送分では[[ドラミ]]が作中の現代を指して「[[21世紀]]は……」と発言しており、現代と変わらない世界であることを示唆する事物がたびたび作中に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月11日放送分より使用される[[オープニングアニメーション]]に登場する、のび太たちの服装が今の時代に合わせて変化する。それにともなって新しい服装がアニメ本編でも取り入れられていき、スネ夫が前シリーズ以来再び携帯電話を使うなど、現代の生活に反映した作品作りが今後も展開されるという。しずかや玉子など、大半の女性キャラクターは原作どおり[[女性語]]を用いるが、特に新声優陣へ変更以降はゲストキャラの[[幼稚園]]児の女の子や、のび太・しずかたちが[[小学校]]にいるシーンなどでまわりから聞こえてくる女子生徒の言葉が一部「――だよ」「――だね」というように[[男性語]]となり始めている。また、原作で過去のアイドルが登場する場面には、代わりに[[1980年代]]以降に生まれた[[俳優]]や女優（[[速水もこみち]]・[[相武紗季]]など）を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月17日放送の「ママのダイヤを盗み出せ」では、のび太の母親である玉子の少女時代に[[松田聖子]]のサイン会が開かれており&amp;lt;ref&amp;gt;BGMに「[[赤いスイートピー]]」が流れた  2014年3月14日の音楽駅の特集でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;、玉子は昭和50年代に少女時代を送ったことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、雑誌『もっと! ドラえもん』第1号に掲載されている[[美術監督]]のインタビューでは「はっきりとはさせていないが、ひと昔前（1970年代後半から1980年代ごろ）くらい」と書かれている。また、のび太の父が幼い頃戦時[[疎開]]するエピソードである「しらゆりのような女の子」もほぼ原作そのままにアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送形態 ==&lt;br /&gt;
本シリーズ開始直後には「ドラえもんミニシアター」というミニコーナーが存在した。これは幼児向けの雑誌に掲載されていた、単行本未収録の全2、3ページ程度の作品をアニメ化しているミニコーナーだった。その後、2005年夏ごろは「踊れ・どれ・ドラドラえもん[[音頭]]」を放送。2007年5月からは、体験学習の面白さを伝えるミニコーナー「ドラミのちょっとやってみよう」になっている。2008年5月から11月まで「ドラえもんひみつ道具クイズ」を放送した。また2008年夏ごろに再び「踊れ・どれ・ドラドラえもん音頭」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの2回目となる2006年の[[大晦日]]は例年通り放送し、テレビアニメ史上初と思われる[[生放送]]（「ひみつ道具コンテスト」の電話投票を実施）を実施したが、放送時間が従来の3時間（18から20時台）から、2時間（18から19時台）へと例年より1時間短くなった。2007年も放送時間は2時間のまま放送された。2008年は約2時間半（18から20時台前半）へと再び拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初のオープニングテーマは引き続き「[[ドラえもんのうた]]」（ただし[[女子十二楽坊]]による演奏のみ）が使われていたが、2005年10月28日放送分からは[[夏川りみ]]が歌う「[[ハグしちゃお]]」に変更された。オープニングに「ドラえもんのうた」では無い歌が使用されたのは放送開始26年半にして初めてのこと。エンディングテーマは映画の宣伝や情報を流すため休止し、2005年8月5日から10月21日放送分まで「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」がエンディングに使用された（ドラえもんの[[音頭]]としては、1979年の「ドラえもん音頭」以来26年ぶり2曲目。また1本のアニメに2種類の音頭が製作されたのはアニメ史上初）。エンディングをはっきりとやっていないため、スタッフおよびキャストのテロップはオープニングにすべてクレジット（挿入）されていてオープニングクレジットのみとなっている。また、2007年以降「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」をエンディングで流す際、オープニングをカットすることがあるが、その時はエンディングでスタッフおよびキャストのテロップを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前シリーズでは次回予告のナレーションにドラえもんだけが登場していたが、本シリーズではドラえもんとともに、2005年6月3日放送分まではのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫が毎週持ち回りで担当していた。6月10日放送分からはドラえもんとのび太のみ（たまにゲストとして他の登場人物が入ることもある）が登場している。また、サブタイトルのクレジット（挿入）も初めのころはしていたが、2006年以降は挿入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの時間（尺）は2005年4月以降は22分。2007年5月から21分30秒に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送1年目の2005年は、[[視聴率]]が2桁を超え安定していたが、2006年の中ごろから、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』など他局のゴールデンタイムのアニメと同様に1桁になることが増え始めていた。しかし2009年春改編から同時間帯で放送されている『[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）』や、『[[総力報道! THE NEWS]]([[TBSテレビ|TBS]]系列)』などの低迷の影響で、10%前半を推移していて、時間帯2位になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初、各エピソードは、近年アニメオリジナルのストーリーのみになっていたのを、（再使用ではあるが）原作中心に戻した。ただし、2007年6月以降は再びアニメオリジナルのストーリーを制作するようになった。また、9月最初の週、6月最後の週、12月31日（[[大晦日]]）はスペシャル放送となる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日特集は12月31日で、金曜日以外でも必ず放送する。大晦日の放送は午後6時（日本時間）からスタートするが、以前は9時までの3時間あったのが、編成上の関係で近年は8時、ないしは8時半までに短縮される傾向にある。&lt;br /&gt;
2013年は30日の&lt;br /&gt;
夕方に放送された&lt;br /&gt;
のび太のご成婚前夜の&lt;br /&gt;
リメイクが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月19日放送の『ありがとう！30周年　今夜かぎりの春のドラえもん祭』は大晦日以外では初となる3時間放送で、番組初となる9時台にも放送された。なお、[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）では、[[大阪瓦斯|大阪ガス]][[一社提供]]のミニ番組『[[ココイロ]]』を放送した関係で、19:04開始となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リニューアル ==&lt;br /&gt;
テレビと映画25周年を機に、前シリーズを大きくリニューアルしたのが本シリーズ。[[ハイビジョン制作]]への移行、キャスト（声優陣）の一新、キャラクターデザインや設定の変更などが代表的。また、同時にエピソードの再使用も開始されたため、前シリーズと本シリーズ通して視聴するならリメイク作品だといえるものもある。前は新作1話と再放送1話だったが、新作&amp;lt;!-- が2話 --&amp;gt;のみの放送になった。制作スタッフも若返りが図られ、一部を除き一新された。[[地上デジタルテレビジョン放送]]に対応するために作品を[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では[[セミレターボックス番組|14:9の画像サイズの放送]]）へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト一新の理由は、前シリーズ開始当初から出演し続けて来た主要声優陣全体の高齢化が進み、今後も作品展開を続けるにあたっては、いずれその後継者問題に直面するのは避けられないと判断されたためである{{要出典}}。また、源しずか役の野村道子は同時期に長年務めた『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』のワカメ役も降板しており、夫の[[内海賢二]]が経営する[[賢プロダクション]]のマネージメント業に専念する為の降板とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://anime-kobe.jp/archive/2006/anime-kobe/ 第11回アニメーション神戸賞でのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは原作30巻前後に近いデザインになった（具体的には、ドラえもんの頭がやや大きくなった。しずかの髪の色が淡い栗色から黒髪に（ただし映画では、濃い栗色になっている）。ドラえもん、のび太、スネ夫、ジャイアンの黒目が大きくなってキャッチライトが入る=従来の●から○へ。通常時のジャイアンの白目の表現がなくなった、など。ただし、しずかの母の顔のデザインは原作とは違い従来のアニメのまま）。ドラえもんがアニメ化されたばかりの頃の1979年に連載されていた原作の絵に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比家の外観、間取りなども原作を元にした設定に変更（のび太の机がステンレスから木製に変更、のび太の部屋の扉がふすまからドアに変更など）、原作初期のドタバタギャグ漫画に近い雰囲気になる。また、映画版を除いて、男女とも全裸シーンは極力抑えられ（ただし、エピソードによっては例外もある）、しずかの入浴シーンや[[パンチラ]]シーンなども少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴである「ドラえもん」の「ド」の字の目で表された濁点の表情がにこにこの目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画との関連 ==&lt;br /&gt;
映画においては、『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』ではのび太の部屋には1980年代後期に流行った[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が卵から出てきて歩くおもちゃが出てくる他、同時期に発売された[[メガドライブ]]が部屋に置かれている。その一方で、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』ではゴジラの卵のおもちゃはまだ置いてありながらも、2003年の『[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い]]』のキャンペーンで販売・付属されていたドラえもんらのフィギュア風オシシ仮面の人形が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴもテレビと映画では若干の違いがある（テレビでは「ド」の目玉の部分が両目とも「∩」であるのに対し、映画ではウインクになっている）。映画公開前後には1時間特番があり、映画の見所や長編ストーリーを公開する。なお、前夜祭は今までと同様に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「ドラえもん」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間!!時間差!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[テレビ朝日]]系列局||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]||金曜19:00 - 19:30||基準||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]] (FBC)||[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[クロスネット局|クロスネット]]）||月曜15:30 - 16:00||17日遅れ||15:56終了の場合あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]] (UMK)||[[フジネットワーク|フジ]]/日テレ/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||木曜15:00 - 15:29||20日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]] (YBS)||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系||土曜5:30 - 5:59||15日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]] (KNB)||日曜6:00 - 6:30||16日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]] (RKC)||月曜16:24 - 16:53||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]] (BSS)||[[Japan News Network|TBS系]]||火曜16:24 - 16:54||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ日数はテレビ朝日での放送休止で短縮したり、放送局の都合上で延長したりする。&lt;br /&gt;
* 遅れネット局は原則1時間スペシャルを放送しない。また、1時間スペシャル放送時や、番組改変期などでテレビ朝日での放送休止の場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送について ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日では、毎年映画が公開される時期のみ、毎週日曜日の5:20 - 5:50に[[再放送]]を実施している。なお放送枠名は「[[アニメDEおめざめ]]」。&lt;br /&gt;
* また、クロスネット局や系列外局では、番組改編期などで、テレビ朝日での放送休止が続いた場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
* その一方で、テレビ朝日系フルネット局でも、ごくまれに再放送をすることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、2008年3月1日から3月29日までの6:00〜6:30に[[山口朝日放送]]が再放送を実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな歴史 ==&lt;br /&gt;
* 2005年4月15日、初回放送。&lt;br /&gt;
* 2005年10月21日、放送開始から一度も変更されていなかったオープニングテーマ「ドラえもんのうた」が変更される。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日、テレビアニメ第2作2期における初の大晦日3時間特番放送。視聴率は7.2%。&lt;br /&gt;
* 2006年3月4日、テレビアニメ第2作2期における映画第1作『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』公開。テレビアニメ第2作1期における映画『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、サブタイトルの画面が看板を掲げるドラえもんの映像に変更される。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、ミニコーナー「ひみつ道具クイズ」開始（開始時は次回予告の前に放送されていたが、のちにオープニング前へ移動）。「こんなときに使えるひみつ道具は何?」といった問題で、3つまたは2つの選択肢がある。2008年11月21日終了。&lt;br /&gt;
* 2008年10月24日、情報･ワイドショー番組『[[ワイド!スクランブル]]』の夕方コーナーにドラえもんがゲスト出演。この日の放送に浅田真央選手が出ることを告知した。&lt;br /&gt;
2014年3月14日&lt;br /&gt;
音楽駅の冒頭にドラえもんが出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]] - [[水田わさび]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび太]] - [[大原めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[源静香|源しずか]] - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[骨川スネ夫]] - [[関智一]]（次回予告・スペシャル回のナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[剛田武]]（ジャイアン） - [[木村昴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[出木杉英才|出木杉]] - [[萩野志保子]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
2014年2月にご懐妊した為しばらく変更なる可能性あり&lt;br /&gt;
* [[野比玉子|のび太のママ]] - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび助|のび太のパパ]] - [[松本保典]]&lt;br /&gt;
* のび太のおばあちゃん - [[まるたまり]] (2006.6.16) →[[羽鳥靖子]]&lt;br /&gt;
* 幼いのび太 - [[門脇舞以]]、大原めぐみ&lt;br /&gt;
* 大人ののび太 - [[川中子雅人]] (2005.8) →[[堀秀行]] (2006.4)&lt;br /&gt;
* [[セワシ]] - [[松本さち]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]] - [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
* [[ミニドラ]] - [[あかいとまと]]&lt;br /&gt;
* しずかのママ - [[折笠愛]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年9月14日放送の「のび太が育てたがくや姫」にてかぐや姫の声で出演した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* しずかのパパ - [[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のママ - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のパパ - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* [[スネ吉]] - [[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
* ジャイアンの母ちゃん - [[竹内都子]]（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* 出木杉のママ - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]] - [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
* [[先生 (ドラえもん)|先生]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[神成]] - [[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
* 星野スミレ - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
* 伊藤つばさ - [[倉田雅世]]&lt;br /&gt;
* 安雄 - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* はる夫 - [[山下亜矢香]]&lt;br /&gt;
{{See also|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 総監督 - [[楠葉宏三]]&lt;br /&gt;
* 監督（シリーズ監督） - [[善聡一郎]]&lt;br /&gt;
* キャラ設定（キャラクターデザイン） - [[渡辺歩]]、[[富永貞義]]（2008年4月25日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 丸山宏一&lt;br /&gt;
* 構成 - [[水野宗徳]]（2007年5月11日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[清水としゆき]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 熊谷正弘&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[田中章喜]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 堀越智子&lt;br /&gt;
* 編集 -  岡安肇→小島俊彦→岡安肇、三宅圭貴→小島俊彦→三宅圭貴&lt;br /&gt;
* チーフ→総合プロデューサー - [[木村純一]]→[[濱田千佳]]→[[杉山登]]（テレビ朝日）/[[山崎立士]]（ADK）/[[増子相二郎]]（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[岡安プロモーション]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集 - [[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 連載 - [[小学館の学習雑誌]]、[[コロコロコミック]]、[[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[沢田完]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* レコーディングスタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 田口信孝&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 金子俊也→福島佳世子→不在&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 糸川幸良（グループ・アンド・アイ）&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 大川希&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー - 今川朋美→菅野あゆみ（テレビ朝日）、齋藤敦→高橋麗奈→不在&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 高橋麗奈→吉田成彦→不在→岡田麻衣子&lt;br /&gt;
* 設定制作 - 岡田麻衣子（2008年11月14日放送分から2009年4月3日放送分までクレジット） &lt;br /&gt;
* プロデューサー - 濱田千佳→[[梶淳]]→[[吉川大祐]]→西口なおみ→吉川大祐→隅田麻衣子（テレビ朝日）/小川邦恵→白土宏司（ADK）/小倉久美→齋藤敦・高橋麗奈（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 制作協力&amp;lt;ref&amp;gt;月1回程度制作協力なしでの制作がある。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[ベガエンタテイメント]]、[[動画工房]]&amp;lt;ref&amp;gt;数回に1回程度で制作協力している&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テレビ朝日]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]、[[シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋ナツコ]]、[[大野木寛]]、与口奈津江、岡部優子、富永淳一、[[藤本信行]]、水野宗徳、廣川浩二、相内美生、小林英造&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[安藤敏彦]]、[[寺本幸代]]、三宅綱太郎、[[腰繁男]]、木村哲、[[鈴木孝義]]、楠葉宏三、松園公、大関雅幸、[[高橋渉 (アニメ演出家)|高橋渉]]、矢嶋哲生、井硲清高、江島泰男、宮下新平、三原武憲、渡辺歩、山岡実、[[佐藤真人]]、誌村宏明、釘宮洋、松田てつあき、藤原良二、八鍬新之介&lt;br /&gt;
* 演出 - 寺本幸代、[[塚田庄英]]、安藤敏彦、三宅綱太郎、腰繁男、秦義人、矢嶋哲生、山岡実、松園公、善聡一郎、高橋渉、江島泰男、大杉宜弘、佐藤真人、鹿島典夫、松田てつあき、吉野芙紀、八鍬新之介、松村樹里亜、宮下新平&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 嶋津郁雄、久保園誠、富永貞義、志村隆行、田中薫、桜井このみ、古沢英明、吉田誠、大杉宜弘、矢野裕一郎、三輪修、小杉菜穂子、遠藤良恵、丸山宏一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の各話スタッフ'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「過去」の項は、2008年4月25日のリニューアル以降に関わっていないスタッフを記述しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[早川正]]、みなみとらのすけ&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[米たにヨシトモ]]、善聡一郎、鈴木卓夫、前田康成、塚田庄英、古屋勝悟、[[玉野陽美]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[三家本泰美]]、[[宮本幸裕]]、荒川直樹、渡辺温子、細谷秋夫、秦義人&lt;br /&gt;
* 演出 - 鈴木卓夫、釘宮洋、宮本幸裕、古屋勝悟、玉野陽美、佐土原武之、三家本泰美、渡辺温子、楠葉宏三、キャロラインキング、細谷秋夫&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[金子志津枝]]、吉田優二郎、乙幡忠志、菅野智之、服部憲知、[[中村英一]]、西本真弓、針金屋英郎、古屋勝悟、原勝徳、間々田益男、徳田夢之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングテーマ ==&lt;br /&gt;
# [[ドラえもんのうた]]&lt;br /&gt;
#: 演奏：[[女子十二楽坊]]（演奏のみで歌はない、カラオケ字幕あり。2005年4月15日放送分から2005年10月21日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[ハグしちゃお]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[夏川りみ]] （2005年10月28日放送分から2007年4月20日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[夢をかなえてドラえもん]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[mao]]（2007年5月11日から使用中。2008年7月11日放送分から8月8日放送分まで、および2009年7月17日放送分から8月14日までは休止）&lt;br /&gt;
* 2007年7月からアバンパートをいれたため オープニングテーマを流すタイミングを変えている。&lt;br /&gt;
* 上記の休止期間中は、夏限定のエンディング「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」を流している。&lt;br /&gt;
* 2009年5月1日放送分、および2009年10月16日放送分にて[[オープニングアニメーション]]が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ドラえもん30周年記念オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
2009年10月16日放送分より使用中。それぞれの映画作品の予告編映像を用いている。&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』（2009年10月16日放送分から2009年10月30日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史]]』〜『[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城]]』（2009年11月6日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太と鉄人兵団]]』（2009年11月13日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と竜の騎士]]』〜『[[ドラえもん のび太の日本誕生]]』（2009年11月20日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』〜『[[ドラえもん のび太と雲の王国]]』（2009年11月27日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』〜『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』（2009年12月4日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』〜『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』（2009年12月11日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもんアニバーサリー25]]』（2009年12月31日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』（2010年1月8日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』〜『[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]』（2010年1月15日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』〜『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]』（2010年1月22日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年1月29日放送分より使用中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
夏限定でエンディングテーマを流している。その期間を除いてエンディングテーマはなし（オープニングで全てのスタッフとキャストをクレジットしている）。&lt;br /&gt;
# 踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭（2007年は「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭2007」）&lt;br /&gt;
#: 歌：水田わさび（ドラえもん）、作詞：マイクスギヤマ、作曲編曲：沢田完（振付を[[真島茂樹]]が担当）&lt;br /&gt;
#: 2005年8月5日〜10月21日&lt;br /&gt;
#: 2007年6月29日〜8月17日&lt;br /&gt;
#: 2008年7月11日〜8月8日&lt;br /&gt;
#: 2009年7月17日〜8月14日&lt;br /&gt;
* 2005年8月5日〜10月21日、2007年6月29日〜8月17日は、歌とアニメのみ（オープニングあり）。2008年7月11日〜8月8日、2009年7月17日〜8月14日はスタッフロールも流れる（オープニングなし）。&lt;br /&gt;
* エンディングをカットした理由の一つは、最新映画の情報や宣伝を流す枠を確保するためで、情報や宣伝のない、春から夏にかけては、ミニコーナーを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
# 2005年4月15日放送分から2008年3月28日放送分まで使用。&lt;br /&gt;
#: 3DCGで描かれたひみつ道具が奥からたくさん流れてきて最後にどこでもドアが開き、そこにやわらかいタッチのドラえもんの一部が描かれていて、その中央にタイトルが表示されている。&lt;br /&gt;
#: ドラえもんの絵は5種類ある。2006年春に行っていた「キャラクター大分析シリーズ」時はドラえもんに代わって対象となるキャラクターとなった。奥から流れてくるひみつ道具は稀に追加されている。&lt;br /&gt;
#: また2006年1月13日放送分から2007年6月1日放送分まで、サブタイトルの前に更に煽り文句が付いた。その時期に放送された作品を再放送する際は、煽り文句を除去している。&lt;br /&gt;
# 2008年4月25日放送分より使用中。&lt;br /&gt;
#: サブタイトルの書かれた立て札を、ドラえもんが持ち上げて見せるというアニメーション。表情が2種類があり、ランダムでどちらかが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 2005年「あ、ドラえもんだ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』（2008年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]（2009年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年公開）&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の大魔境、(2014年、公開)&lt;br /&gt;
前年12月6日の&lt;br /&gt;
グッド朝でキスマイが&lt;br /&gt;
主題歌担当することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Webラジオ ==&lt;br /&gt;
; ドラえもん スーパーレディオステーション ドラチャン★ドラヂオ&lt;br /&gt;
: 映画第2作『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の公式サイトで期間限定配信された『ドラジオ』の後継番組である。&lt;br /&gt;
: [[ポッドキャスト]]を使って番組を無料でダウンロードできるようになっている。&lt;br /&gt;
: 映画『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』の公開に合わせて、公式サイトで「'''えいがチャン★ドラヂオ'''」が配信されており、特別出演者の[[堀北真希]]、[[三宅裕司]]、[[有田哲平]]や、主題歌を歌った[[絢香]]も出演している。&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：ドラえもんチャンネル内&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：ドラえもん（水田わさび）、野比のび太（大原めぐみ）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第1回：ジャイアン（木村昴）&lt;br /&gt;
:** 第3回：源しずか（かかずゆみ）&lt;br /&gt;
:** 第4回：のび太のママ（三石琴乃）&lt;br /&gt;
:** 第6回：のび太のパパ（松本保典）&lt;br /&gt;
:** 第7回：骨川スネ夫（関智一）&lt;br /&gt;
:* 主なコーナー&lt;br /&gt;
:;ドラヂオニュース&lt;br /&gt;
::ドラえもんに関する最新情報を紹介する。&lt;br /&gt;
:;ようこそ!ドラえもんの部屋コーナー&lt;br /&gt;
::ドラえもん唯一のプライベート空間である、押入れの中にゲストをお招きして、色々な質問をしたりする。しずかやママ曰く「&amp;quot;意外と&amp;quot;狭い」。ゲストがいない場合、「ドラヂオ質問コーナー」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2004年11月22日に、翌2005年4月から声優陣が一新されるという正式情報が流れたのは、同日付けの[[朝日新聞]]一面に書かれた記事からであった。その他の報道機関は全くの寝耳に水の話で、この記事を見てその日の朝の情報番組で紹介するという有様であった。当のテレビ朝日も、ドラえもんに携わっているスタッフ以外誰も知らず、この朝日新聞の記事で知ったという社員が多数であった。その後、朝日新聞以外の、[[読売新聞]]、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]が朝日新聞の報道のあった11月22日付けの夕刊に、[[産経新聞]]（東京本社版）と主要[[スポーツ紙]]が翌日の2004年11月23日付けに掲載された。また、テレビ朝日内での案件にも関わらず、他の民放各局やNHKも突然の発表で時間を割いて報道した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで両津と競演した&lt;br /&gt;
浅野温子が声優&lt;br /&gt;
オーディションに&lt;br /&gt;
参加したことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月12日の花丸&lt;br /&gt;
マーケットで語っていた。&lt;br /&gt;
スタジオでドラえもん&lt;br /&gt;
の真似披露した。&lt;br /&gt;
またグッズの写真&lt;br /&gt;
も公開された。&lt;br /&gt;
8月30日の総集編&lt;br /&gt;
でも声真似したシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
2010年まで両津よねと対決した&lt;br /&gt;
ぽちたまによね出ていた為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/ テレビ朝日「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://blog.tvasobi.jp/entries/index/wasadora93/ ドラえもん 声優水田わさび公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shin-ei-animation.jp/modules/products/index.php?id=5 シンエイ動画「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ 「ドラえもん」放映リスト（はなバルーン） ]（参考用個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=金曜19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月15日より放送中）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（1979年4月2日より放送）]]|&lt;br /&gt;
次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん 2005}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らえもん 2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:年末年始特番]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=222497</id>
		<title>ドラえもん (2005年のテレビアニメ)</title>
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				<updated>2014-03-17T03:04:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラえもん'''は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』を[[原作]]とする[[アニメ|テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|1973年に放送されたシリーズ（NTV版）]]&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|1979年から2005年3月まで放送されたシリーズ]]&lt;br /&gt;
# '''2005年4月より放送中のシリーズ'''&lt;br /&gt;
これらを区別する呼称は公式には発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;2005年4月より放送中のシリーズのDVDは『NEW TV版ドラえもん』というタイトルで発売されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん（新・第2期）』としている。ウィキペディアではそれにならい、1973年に放送されたシリーズを'''第1作'''、1979年より放送されているシリーズをまとめて'''第2作'''とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを'''第1期'''、2005年4月より放送中のシリーズを'''第2期'''とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事では第2作2期について記述する。{{Main2|第1作|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第2作1期|ドラえもん (1979年のテレビアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メインキャラクターである[[野比のび太]]らは、現代の小学生の等身大キャラクターとして描かれており、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]も子守ロボットとしては成長途中で、のび太の目線に近いキャラクターとして設定されている。のび太は月見台小学校&amp;lt;ref&amp;gt;『21世紀版ドラえもんひみつ大百科』（小学館〈ワンダーライフスペシャル〉、2005年7月発行、ISBN 4-09-106233-4）では「月見台小学校」に通っていると書かれているが、この学校名はアニメ作中では一度も使用されていない。一方、「のび太を愛した美少女」（2009年6月26日放送『ドラえもん 1時間お26スペシャル（1じかんおふろスペシャル）』内）の作中では、「練馬区立第三小学校」と校門に学校名が表示されていた。[[Wikipedia:検証可能性|]]の観点から、ここでは「月見台小学校」が正しいものとして扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;5年3組&amp;lt;ref&amp;gt;「熱血! のび太の運動会」（2009年11月6日放送）による。2009年5月1日放送分より使用されているオープニングアニメーションでは、のび太が着用している体操着に「5-1」と書かれていたが、それが。&amp;lt;/ref&amp;gt;に通う小学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太らが暮らすのは、[[東京都]][[練馬区]]月見台という架空の町。下町的な雰囲気にあふれ、たとえば「のび太のブラックホール」（2007年3月16日放送）では、小学生2人の大食い対決のために、駅前商店街の料理店、菓子屋の店主らが無償で食糧を提供し、対決を大いに盛り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町の自然も美しく描写されている。原作および前シリーズでは「ドブ川」と称され、川べりもコンクリートで固められ、まるで汚さを象徴するかのような川だったが、本作では緑あふれる散歩道の中に自然のままの川となっている。町のシンボルでもある「うら山」は、前シリーズでは町のど真ん中に位置し、周りを交通量の多い車道に囲まれていたが、本作では周囲をのどかな田園地帯が囲んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;tv-070202-suneo&amp;quot;&amp;gt;「大ピンチ! スネ夫の答案」（2007年2月2日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定は基本的に原作に忠実。原作はギャグ漫画という位置づけであるがゆえ、説明されるべき事項がギャグで済まされる、あるいはそのまま流されることがあるが、そういった箇所は本作では現代科学や物語背景に基づき合理的に解釈され、原作既読者も楽しめるようになっている。作中の何気ない描写が、物語の重要な鍵を握る[[フラグ (ストーリー)|伏線]]となることがあり、緻密に計算されたシナリオが物語りに深みを与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作独自の設定にも一貫性がある。たとえば、「ようこそ、地球の中心へ（後編）」（2009年5月8日放送）に登場した汚職政治家が「ドラえもんやめます」（2009年7月10日）では追及の末辞任に追い込まれている。ジャイアンの母が怒るときに[[ダイコン]]を鈍器として使用するという描写にいたっては、何度も使用され、ほぼ定番化している。ジャイアンの母がダイコンを握っている描写があるだけで、特に説明せずとも、彼女の怒りが相当なものであると視聴者に伝えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代設定 ==&lt;br /&gt;
基本的に、前シリーズと同様に現代と変わらない世界として描かれている。2006年9月1日放送分では[[ドラミ]]が作中の現代を指して「[[21世紀]]は……」と発言しており、現代と変わらない世界であることを示唆する事物がたびたび作中に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月11日放送分より使用される[[オープニングアニメーション]]に登場する、のび太たちの服装が今の時代に合わせて変化する。それにともなって新しい服装がアニメ本編でも取り入れられていき、スネ夫が前シリーズ以来再び携帯電話を使うなど、現代の生活に反映した作品作りが今後も展開されるという。しずかや玉子など、大半の女性キャラクターは原作どおり[[女性語]]を用いるが、特に新声優陣へ変更以降はゲストキャラの[[幼稚園]]児の女の子や、のび太・しずかたちが[[小学校]]にいるシーンなどでまわりから聞こえてくる女子生徒の言葉が一部「――だよ」「――だね」というように[[男性語]]となり始めている。また、原作で過去のアイドルが登場する場面には、代わりに[[1980年代]]以降に生まれた[[俳優]]や女優（[[速水もこみち]]・[[相武紗季]]など）を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月17日放送の「ママのダイヤを盗み出せ」では、のび太の母親である玉子の少女時代に[[松田聖子]]のサイン会が開かれており&amp;lt;ref&amp;gt;BGMに「[[赤いスイートピー]]」が流れた&amp;lt;/ref&amp;gt;、玉子は昭和50年代に少女時代を送ったことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、雑誌『もっと! ドラえもん』第1号に掲載されている[[美術監督]]のインタビューでは「はっきりとはさせていないが、ひと昔前（1970年代後半から1980年代ごろ）くらい」と書かれている。また、のび太の父が幼い頃戦時[[疎開]]するエピソードである「しらゆりのような女の子」もほぼ原作そのままにアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送形態 ==&lt;br /&gt;
本シリーズ開始直後には「ドラえもんミニシアター」というミニコーナーが存在した。これは幼児向けの雑誌に掲載されていた、単行本未収録の全2、3ページ程度の作品をアニメ化しているミニコーナーだった。その後、2005年夏ごろは「踊れ・どれ・ドラドラえもん[[音頭]]」を放送。2007年5月からは、体験学習の面白さを伝えるミニコーナー「ドラミのちょっとやってみよう」になっている。2008年5月から11月まで「ドラえもんひみつ道具クイズ」を放送した。また2008年夏ごろに再び「踊れ・どれ・ドラドラえもん音頭」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの2回目となる2006年の[[大晦日]]は例年通り放送し、テレビアニメ史上初と思われる[[生放送]]（「ひみつ道具コンテスト」の電話投票を実施）を実施したが、放送時間が従来の3時間（18から20時台）から、2時間（18から19時台）へと例年より1時間短くなった。2007年も放送時間は2時間のまま放送された。2008年は約2時間半（18から20時台前半）へと再び拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初のオープニングテーマは引き続き「[[ドラえもんのうた]]」（ただし[[女子十二楽坊]]による演奏のみ）が使われていたが、2005年10月28日放送分からは[[夏川りみ]]が歌う「[[ハグしちゃお]]」に変更された。オープニングに「ドラえもんのうた」では無い歌が使用されたのは放送開始26年半にして初めてのこと。エンディングテーマは映画の宣伝や情報を流すため休止し、2005年8月5日から10月21日放送分まで「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」がエンディングに使用された（ドラえもんの[[音頭]]としては、1979年の「ドラえもん音頭」以来26年ぶり2曲目。また1本のアニメに2種類の音頭が製作されたのはアニメ史上初）。エンディングをはっきりとやっていないため、スタッフおよびキャストのテロップはオープニングにすべてクレジット（挿入）されていてオープニングクレジットのみとなっている。また、2007年以降「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」をエンディングで流す際、オープニングをカットすることがあるが、その時はエンディングでスタッフおよびキャストのテロップを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前シリーズでは次回予告のナレーションにドラえもんだけが登場していたが、本シリーズではドラえもんとともに、2005年6月3日放送分まではのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫が毎週持ち回りで担当していた。6月10日放送分からはドラえもんとのび太のみ（たまにゲストとして他の登場人物が入ることもある）が登場している。また、サブタイトルのクレジット（挿入）も初めのころはしていたが、2006年以降は挿入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの時間（尺）は2005年4月以降は22分。2007年5月から21分30秒に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送1年目の2005年は、[[視聴率]]が2桁を超え安定していたが、2006年の中ごろから、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』など他局のゴールデンタイムのアニメと同様に1桁になることが増え始めていた。しかし2009年春改編から同時間帯で放送されている『[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）』や、『[[総力報道! THE NEWS]]([[TBSテレビ|TBS]]系列)』などの低迷の影響で、10%前半を推移していて、時間帯2位になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初、各エピソードは、近年アニメオリジナルのストーリーのみになっていたのを、（再使用ではあるが）原作中心に戻した。ただし、2007年6月以降は再びアニメオリジナルのストーリーを制作するようになった。また、9月最初の週、6月最後の週、12月31日（[[大晦日]]）はスペシャル放送となる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日特集は12月31日で、金曜日以外でも必ず放送する。大晦日の放送は午後6時（日本時間）からスタートするが、以前は9時までの3時間あったのが、編成上の関係で近年は8時、ないしは8時半までに短縮される傾向にある。&lt;br /&gt;
2013年は30日の&lt;br /&gt;
夕方に放送された&lt;br /&gt;
のび太のご成婚前夜の&lt;br /&gt;
リメイクが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月19日放送の『ありがとう！30周年　今夜かぎりの春のドラえもん祭』は大晦日以外では初となる3時間放送で、番組初となる9時台にも放送された。なお、[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）では、[[大阪瓦斯|大阪ガス]][[一社提供]]のミニ番組『[[ココイロ]]』を放送した関係で、19:04開始となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リニューアル ==&lt;br /&gt;
テレビと映画25周年を機に、前シリーズを大きくリニューアルしたのが本シリーズ。[[ハイビジョン制作]]への移行、キャスト（声優陣）の一新、キャラクターデザインや設定の変更などが代表的。また、同時にエピソードの再使用も開始されたため、前シリーズと本シリーズ通して視聴するならリメイク作品だといえるものもある。前は新作1話と再放送1話だったが、新作&amp;lt;!-- が2話 --&amp;gt;のみの放送になった。制作スタッフも若返りが図られ、一部を除き一新された。[[地上デジタルテレビジョン放送]]に対応するために作品を[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では[[セミレターボックス番組|14:9の画像サイズの放送]]）へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト一新の理由は、前シリーズ開始当初から出演し続けて来た主要声優陣全体の高齢化が進み、今後も作品展開を続けるにあたっては、いずれその後継者問題に直面するのは避けられないと判断されたためである{{要出典}}。また、源しずか役の野村道子は同時期に長年務めた『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』のワカメ役も降板しており、夫の[[内海賢二]]が経営する[[賢プロダクション]]のマネージメント業に専念する為の降板とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://anime-kobe.jp/archive/2006/anime-kobe/ 第11回アニメーション神戸賞でのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは原作30巻前後に近いデザインになった（具体的には、ドラえもんの頭がやや大きくなった。しずかの髪の色が淡い栗色から黒髪に（ただし映画では、濃い栗色になっている）。ドラえもん、のび太、スネ夫、ジャイアンの黒目が大きくなってキャッチライトが入る=従来の●から○へ。通常時のジャイアンの白目の表現がなくなった、など。ただし、しずかの母の顔のデザインは原作とは違い従来のアニメのまま）。ドラえもんがアニメ化されたばかりの頃の1979年に連載されていた原作の絵に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比家の外観、間取りなども原作を元にした設定に変更（のび太の机がステンレスから木製に変更、のび太の部屋の扉がふすまからドアに変更など）、原作初期のドタバタギャグ漫画に近い雰囲気になる。また、映画版を除いて、男女とも全裸シーンは極力抑えられ（ただし、エピソードによっては例外もある）、しずかの入浴シーンや[[パンチラ]]シーンなども少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴである「ドラえもん」の「ド」の字の目で表された濁点の表情がにこにこの目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画との関連 ==&lt;br /&gt;
映画においては、『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』ではのび太の部屋には1980年代後期に流行った[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が卵から出てきて歩くおもちゃが出てくる他、同時期に発売された[[メガドライブ]]が部屋に置かれている。その一方で、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』ではゴジラの卵のおもちゃはまだ置いてありながらも、2003年の『[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い]]』のキャンペーンで販売・付属されていたドラえもんらのフィギュア風オシシ仮面の人形が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴもテレビと映画では若干の違いがある（テレビでは「ド」の目玉の部分が両目とも「∩」であるのに対し、映画ではウインクになっている）。映画公開前後には1時間特番があり、映画の見所や長編ストーリーを公開する。なお、前夜祭は今までと同様に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「ドラえもん」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間!!時間差!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[テレビ朝日]]系列局||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]||金曜19:00 - 19:30||基準||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]] (FBC)||[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[クロスネット局|クロスネット]]）||月曜15:30 - 16:00||17日遅れ||15:56終了の場合あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]] (UMK)||[[フジネットワーク|フジ]]/日テレ/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||木曜15:00 - 15:29||20日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]] (YBS)||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系||土曜5:30 - 5:59||15日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]] (KNB)||日曜6:00 - 6:30||16日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]] (RKC)||月曜16:24 - 16:53||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]] (BSS)||[[Japan News Network|TBS系]]||火曜16:24 - 16:54||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ日数はテレビ朝日での放送休止で短縮したり、放送局の都合上で延長したりする。&lt;br /&gt;
* 遅れネット局は原則1時間スペシャルを放送しない。また、1時間スペシャル放送時や、番組改変期などでテレビ朝日での放送休止の場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送について ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日では、毎年映画が公開される時期のみ、毎週日曜日の5:20 - 5:50に[[再放送]]を実施している。なお放送枠名は「[[アニメDEおめざめ]]」。&lt;br /&gt;
* また、クロスネット局や系列外局では、番組改編期などで、テレビ朝日での放送休止が続いた場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
* その一方で、テレビ朝日系フルネット局でも、ごくまれに再放送をすることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、2008年3月1日から3月29日までの6:00〜6:30に[[山口朝日放送]]が再放送を実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな歴史 ==&lt;br /&gt;
* 2005年4月15日、初回放送。&lt;br /&gt;
* 2005年10月21日、放送開始から一度も変更されていなかったオープニングテーマ「ドラえもんのうた」が変更される。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日、テレビアニメ第2作2期における初の大晦日3時間特番放送。視聴率は7.2%。&lt;br /&gt;
* 2006年3月4日、テレビアニメ第2作2期における映画第1作『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』公開。テレビアニメ第2作1期における映画『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、サブタイトルの画面が看板を掲げるドラえもんの映像に変更される。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、ミニコーナー「ひみつ道具クイズ」開始（開始時は次回予告の前に放送されていたが、のちにオープニング前へ移動）。「こんなときに使えるひみつ道具は何?」といった問題で、3つまたは2つの選択肢がある。2008年11月21日終了。&lt;br /&gt;
* 2008年10月24日、情報･ワイドショー番組『[[ワイド!スクランブル]]』の夕方コーナーにドラえもんがゲスト出演。この日の放送に浅田真央選手が出ることを告知した。&lt;br /&gt;
2014年3月14日&lt;br /&gt;
音楽駅の冒頭にドラえもんが出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]] - [[水田わさび]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび太]] - [[大原めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[源静香|源しずか]] - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[骨川スネ夫]] - [[関智一]]（次回予告・スペシャル回のナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[剛田武]]（ジャイアン） - [[木村昴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[出木杉英才|出木杉]] - [[萩野志保子]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
2014年2月にご懐妊した為しばらく変更なる可能性あり&lt;br /&gt;
* [[野比玉子|のび太のママ]] - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび助|のび太のパパ]] - [[松本保典]]&lt;br /&gt;
* のび太のおばあちゃん - [[まるたまり]] (2006.6.16) →[[羽鳥靖子]]&lt;br /&gt;
* 幼いのび太 - [[門脇舞以]]、大原めぐみ&lt;br /&gt;
* 大人ののび太 - [[川中子雅人]] (2005.8) →[[堀秀行]] (2006.4)&lt;br /&gt;
* [[セワシ]] - [[松本さち]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]] - [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
* [[ミニドラ]] - [[あかいとまと]]&lt;br /&gt;
* しずかのママ - [[折笠愛]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年9月14日放送の「のび太が育てたがくや姫」にてかぐや姫の声で出演した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* しずかのパパ - [[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のママ - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のパパ - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* [[スネ吉]] - [[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
* ジャイアンの母ちゃん - [[竹内都子]]（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* 出木杉のママ - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]] - [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
* [[先生 (ドラえもん)|先生]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[神成]] - [[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
* 星野スミレ - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
* 伊藤つばさ - [[倉田雅世]]&lt;br /&gt;
* 安雄 - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* はる夫 - [[山下亜矢香]]&lt;br /&gt;
{{See also|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 総監督 - [[楠葉宏三]]&lt;br /&gt;
* 監督（シリーズ監督） - [[善聡一郎]]&lt;br /&gt;
* キャラ設定（キャラクターデザイン） - [[渡辺歩]]、[[富永貞義]]（2008年4月25日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 丸山宏一&lt;br /&gt;
* 構成 - [[水野宗徳]]（2007年5月11日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[清水としゆき]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 熊谷正弘&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[田中章喜]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 堀越智子&lt;br /&gt;
* 編集 -  岡安肇→小島俊彦→岡安肇、三宅圭貴→小島俊彦→三宅圭貴&lt;br /&gt;
* チーフ→総合プロデューサー - [[木村純一]]→[[濱田千佳]]→[[杉山登]]（テレビ朝日）/[[山崎立士]]（ADK）/[[増子相二郎]]（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[岡安プロモーション]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集 - [[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 連載 - [[小学館の学習雑誌]]、[[コロコロコミック]]、[[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[沢田完]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* レコーディングスタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 田口信孝&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 金子俊也→福島佳世子→不在&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 糸川幸良（グループ・アンド・アイ）&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 大川希&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー - 今川朋美→菅野あゆみ（テレビ朝日）、齋藤敦→高橋麗奈→不在&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 高橋麗奈→吉田成彦→不在→岡田麻衣子&lt;br /&gt;
* 設定制作 - 岡田麻衣子（2008年11月14日放送分から2009年4月3日放送分までクレジット） &lt;br /&gt;
* プロデューサー - 濱田千佳→[[梶淳]]→[[吉川大祐]]→西口なおみ→吉川大祐→隅田麻衣子（テレビ朝日）/小川邦恵→白土宏司（ADK）/小倉久美→齋藤敦・高橋麗奈（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 制作協力&amp;lt;ref&amp;gt;月1回程度制作協力なしでの制作がある。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[ベガエンタテイメント]]、[[動画工房]]&amp;lt;ref&amp;gt;数回に1回程度で制作協力している&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テレビ朝日]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]、[[シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋ナツコ]]、[[大野木寛]]、与口奈津江、岡部優子、富永淳一、[[藤本信行]]、水野宗徳、廣川浩二、相内美生、小林英造&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[安藤敏彦]]、[[寺本幸代]]、三宅綱太郎、[[腰繁男]]、木村哲、[[鈴木孝義]]、楠葉宏三、松園公、大関雅幸、[[高橋渉 (アニメ演出家)|高橋渉]]、矢嶋哲生、井硲清高、江島泰男、宮下新平、三原武憲、渡辺歩、山岡実、[[佐藤真人]]、誌村宏明、釘宮洋、松田てつあき、藤原良二、八鍬新之介&lt;br /&gt;
* 演出 - 寺本幸代、[[塚田庄英]]、安藤敏彦、三宅綱太郎、腰繁男、秦義人、矢嶋哲生、山岡実、松園公、善聡一郎、高橋渉、江島泰男、大杉宜弘、佐藤真人、鹿島典夫、松田てつあき、吉野芙紀、八鍬新之介、松村樹里亜、宮下新平&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 嶋津郁雄、久保園誠、富永貞義、志村隆行、田中薫、桜井このみ、古沢英明、吉田誠、大杉宜弘、矢野裕一郎、三輪修、小杉菜穂子、遠藤良恵、丸山宏一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の各話スタッフ'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「過去」の項は、2008年4月25日のリニューアル以降に関わっていないスタッフを記述しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[早川正]]、みなみとらのすけ&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[米たにヨシトモ]]、善聡一郎、鈴木卓夫、前田康成、塚田庄英、古屋勝悟、[[玉野陽美]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[三家本泰美]]、[[宮本幸裕]]、荒川直樹、渡辺温子、細谷秋夫、秦義人&lt;br /&gt;
* 演出 - 鈴木卓夫、釘宮洋、宮本幸裕、古屋勝悟、玉野陽美、佐土原武之、三家本泰美、渡辺温子、楠葉宏三、キャロラインキング、細谷秋夫&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[金子志津枝]]、吉田優二郎、乙幡忠志、菅野智之、服部憲知、[[中村英一]]、西本真弓、針金屋英郎、古屋勝悟、原勝徳、間々田益男、徳田夢之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングテーマ ==&lt;br /&gt;
# [[ドラえもんのうた]]&lt;br /&gt;
#: 演奏：[[女子十二楽坊]]（演奏のみで歌はない、カラオケ字幕あり。2005年4月15日放送分から2005年10月21日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[ハグしちゃお]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[夏川りみ]] （2005年10月28日放送分から2007年4月20日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[夢をかなえてドラえもん]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[mao]]（2007年5月11日から使用中。2008年7月11日放送分から8月8日放送分まで、および2009年7月17日放送分から8月14日までは休止）&lt;br /&gt;
* 2007年7月からアバンパートをいれたため オープニングテーマを流すタイミングを変えている。&lt;br /&gt;
* 上記の休止期間中は、夏限定のエンディング「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」を流している。&lt;br /&gt;
* 2009年5月1日放送分、および2009年10月16日放送分にて[[オープニングアニメーション]]が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ドラえもん30周年記念オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
2009年10月16日放送分より使用中。それぞれの映画作品の予告編映像を用いている。&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』（2009年10月16日放送分から2009年10月30日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史]]』〜『[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城]]』（2009年11月6日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太と鉄人兵団]]』（2009年11月13日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と竜の騎士]]』〜『[[ドラえもん のび太の日本誕生]]』（2009年11月20日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』〜『[[ドラえもん のび太と雲の王国]]』（2009年11月27日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』〜『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』（2009年12月4日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』〜『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』（2009年12月11日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもんアニバーサリー25]]』（2009年12月31日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』（2010年1月8日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』〜『[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]』（2010年1月15日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』〜『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]』（2010年1月22日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年1月29日放送分より使用中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
夏限定でエンディングテーマを流している。その期間を除いてエンディングテーマはなし（オープニングで全てのスタッフとキャストをクレジットしている）。&lt;br /&gt;
# 踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭（2007年は「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭2007」）&lt;br /&gt;
#: 歌：水田わさび（ドラえもん）、作詞：マイクスギヤマ、作曲編曲：沢田完（振付を[[真島茂樹]]が担当）&lt;br /&gt;
#: 2005年8月5日〜10月21日&lt;br /&gt;
#: 2007年6月29日〜8月17日&lt;br /&gt;
#: 2008年7月11日〜8月8日&lt;br /&gt;
#: 2009年7月17日〜8月14日&lt;br /&gt;
* 2005年8月5日〜10月21日、2007年6月29日〜8月17日は、歌とアニメのみ（オープニングあり）。2008年7月11日〜8月8日、2009年7月17日〜8月14日はスタッフロールも流れる（オープニングなし）。&lt;br /&gt;
* エンディングをカットした理由の一つは、最新映画の情報や宣伝を流す枠を確保するためで、情報や宣伝のない、春から夏にかけては、ミニコーナーを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
# 2005年4月15日放送分から2008年3月28日放送分まで使用。&lt;br /&gt;
#: 3DCGで描かれたひみつ道具が奥からたくさん流れてきて最後にどこでもドアが開き、そこにやわらかいタッチのドラえもんの一部が描かれていて、その中央にタイトルが表示されている。&lt;br /&gt;
#: ドラえもんの絵は5種類ある。2006年春に行っていた「キャラクター大分析シリーズ」時はドラえもんに代わって対象となるキャラクターとなった。奥から流れてくるひみつ道具は稀に追加されている。&lt;br /&gt;
#: また2006年1月13日放送分から2007年6月1日放送分まで、サブタイトルの前に更に煽り文句が付いた。その時期に放送された作品を再放送する際は、煽り文句を除去している。&lt;br /&gt;
# 2008年4月25日放送分より使用中。&lt;br /&gt;
#: サブタイトルの書かれた立て札を、ドラえもんが持ち上げて見せるというアニメーション。表情が2種類があり、ランダムでどちらかが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 2005年「あ、ドラえもんだ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』（2008年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]（2009年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年公開）&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の大魔境、(2014年、公開)&lt;br /&gt;
前年12月6日の&lt;br /&gt;
グッド朝でキスマイが&lt;br /&gt;
主題歌担当することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Webラジオ ==&lt;br /&gt;
; ドラえもん スーパーレディオステーション ドラチャン★ドラヂオ&lt;br /&gt;
: 映画第2作『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の公式サイトで期間限定配信された『ドラジオ』の後継番組である。&lt;br /&gt;
: [[ポッドキャスト]]を使って番組を無料でダウンロードできるようになっている。&lt;br /&gt;
: 映画『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』の公開に合わせて、公式サイトで「'''えいがチャン★ドラヂオ'''」が配信されており、特別出演者の[[堀北真希]]、[[三宅裕司]]、[[有田哲平]]や、主題歌を歌った[[絢香]]も出演している。&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：ドラえもんチャンネル内&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：ドラえもん（水田わさび）、野比のび太（大原めぐみ）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第1回：ジャイアン（木村昴）&lt;br /&gt;
:** 第3回：源しずか（かかずゆみ）&lt;br /&gt;
:** 第4回：のび太のママ（三石琴乃）&lt;br /&gt;
:** 第6回：のび太のパパ（松本保典）&lt;br /&gt;
:** 第7回：骨川スネ夫（関智一）&lt;br /&gt;
:* 主なコーナー&lt;br /&gt;
:;ドラヂオニュース&lt;br /&gt;
::ドラえもんに関する最新情報を紹介する。&lt;br /&gt;
:;ようこそ!ドラえもんの部屋コーナー&lt;br /&gt;
::ドラえもん唯一のプライベート空間である、押入れの中にゲストをお招きして、色々な質問をしたりする。しずかやママ曰く「&amp;quot;意外と&amp;quot;狭い」。ゲストがいない場合、「ドラヂオ質問コーナー」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2004年11月22日に、翌2005年4月から声優陣が一新されるという正式情報が流れたのは、同日付けの[[朝日新聞]]一面に書かれた記事からであった。その他の報道機関は全くの寝耳に水の話で、この記事を見てその日の朝の情報番組で紹介するという有様であった。当のテレビ朝日も、ドラえもんに携わっているスタッフ以外誰も知らず、この朝日新聞の記事で知ったという社員が多数であった。その後、朝日新聞以外の、[[読売新聞]]、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]が朝日新聞の報道のあった11月22日付けの夕刊に、[[産経新聞]]（東京本社版）と主要[[スポーツ紙]]が翌日の2004年11月23日付けに掲載された。また、テレビ朝日内での案件にも関わらず、他の民放各局やNHKも突然の発表で時間を割いて報道した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで両津と競演した&lt;br /&gt;
浅野温子が声優&lt;br /&gt;
オーディションに&lt;br /&gt;
参加したことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月12日の花丸&lt;br /&gt;
マーケットで語っていた。&lt;br /&gt;
スタジオでドラえもん&lt;br /&gt;
の真似披露した。&lt;br /&gt;
またグッズの写真&lt;br /&gt;
も公開された。&lt;br /&gt;
8月30日の総集編&lt;br /&gt;
でも声真似したシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
2010年まで両津よねと対決した&lt;br /&gt;
ぽちたまによね出ていた為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/ テレビ朝日「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://blog.tvasobi.jp/entries/index/wasadora93/ ドラえもん 声優水田わさび公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shin-ei-animation.jp/modules/products/index.php?id=5 シンエイ動画「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ 「ドラえもん」放映リスト（はなバルーン） ]（参考用個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=金曜19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月15日より放送中）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（1979年4月2日より放送）]]|&lt;br /&gt;
次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん 2005}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らえもん 2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:年末年始特番]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(%E7%9C%9F%E9%9D%A2%E7%9B%AE)&amp;diff=222496</id>
		<title>ドラえもん (真面目)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(%E7%9C%9F%E9%9D%A2%E7%9B%AE)&amp;diff=222496"/>
				<updated>2014-03-17T03:00:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラえもん'''』は、[[藤子・F・不二雄]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;name&amp;quot; /&amp;gt;による[[日本]]の[[児童漫画]]・[[SF漫画]]・[[ギャグ漫画]]作品。および作品に登場する[[キャラクター]]の名前。&lt;br /&gt;
{{ポータル|ドラえもんの登場人物一覧|ひみつ道具|ドラえもんの最終回|ドラえもんの派生作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
何をしても駄目な小学生、[[野比のび太]]と、[[22世紀]]から来たロボット・[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]の日常生活を描いた作品である。舞台となる時代は、基本は現代であるが、タイムマシンで過去や未来へも行き来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
何もやってもドジばかりの少年「野比のび太」。お正月をのんびりと過ごしていると、机の引出しから、のび太の子孫「セワシ」と「ドラえもん」が現れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未来の野比家では、のび太が残した借金がセワシの代まで及んで困っているという。悲惨な未来を変えるために、セワシが世話係として連れてきたドラえもんと暮らす事になるのび太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラえもんはポケットから[[ひみつ道具]]を取り出しのび太を助けてくれる。のび太は道具に頼りがちになりながらも、時には反省し学んでいき、少しずつ未来はより良い方向へと進んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品 ===&lt;br /&gt;
典型的なプロットは「のび太の身にふりかかった困難を、ひみつ道具で一時的に解決するが、道具を不適切に使い続けた結果、しっぺ返しを受ける」というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このプロットは、作者の描く'''SF'''（すこし・不思議、'''S'''ukoshi '''F'''ushigi）&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;本来のサイエンスフィクションのSFではない&amp;lt;/ref&amp;gt;を反映しており、当時のSFの唱える &amp;quot;if&amp;quot;（もしも） についての対象を想定した回答であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄が執筆した作品は全1345話（短編・中編・長編）。ただしその一部&amp;lt;ref&amp;gt;「ヤメサセロボット」（『小学二年生』1982年12月号掲載、単行本未収録）の全体&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「空中つりセット」（『小学一年生』1982年12月号掲載、単行本未収録）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「さかさカメラ」（『小学四年生』1981年12月号掲載、単行本未収録）の扉以外全て&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「空気中継衛星」26巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「しずちゃんとスイートホーム」35巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「サカユメンでいい夢見よう」36巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;は、執筆当時のチーフ[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]である[[たかや健二]]による執筆&amp;lt;ref&amp;gt;『Neo Utopia別冊　129.3』ネオ・ユートピア発行、1998年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄が逝去した[[1996年]]以後もテレビアニメの制作は続き、アニメ映画の漫画版を萩原伸一（[[むぎわらしんたろう]]）、[[岡田康則]]が執筆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品の発展 ===&lt;br /&gt;
本作の連載開始当初は、ドラえもんが騒動を巻き起こすギャグ漫画としての特色が強く、ストーリー性の強い作品は見られなかった。しかし、連載が進むにつれて、次第にギャグ漫画の特色が薄くなり、作品のストーリー性が強くなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学一年から小学六年までと読者層が広範囲に展開されている為、読者の年齢差を意識して、内容面まで描き分けられて連載されていた。小学一年ならひみつ道具の楽しさが描かれ、小学四年からは、のび太の成長などのストーリー性が強くなり、小学六年になると、複雑な内容も増えてくる&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;小学館ドラえもんルーム編 『ド・ラ・カルト』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ドラえもんとのび太は「世話役と世話をされる者」だけの関係だったが、物語が進むにつれて、2人の仲が変化してくる。世話係の役目を終えて未来へ帰ったドラえもんは&amp;lt;ref&amp;gt;6巻収録「さようなら、ドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt;、使命を負ってではなく、のび太の元へと再び現れる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻収録「帰ってきたドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Doraemon, serial publication.GIF|thumb|right|400px|ドラえもん連載期間（読み切り、半年未満の連載、及び大長編は除く。黄色は他誌と同時掲載。詳細は「連載誌」の項を参照）]]&lt;br /&gt;
[[1969年]]より、[[小学館]]発行[[学年誌]]の一部（『よいこ』『幼稚園』『小学一年生』『小学二年生』『小学三年生』『小学四年生』）にて連載開始した。いずれも1970年1月号で、当時の作者名義は「[[藤子不二雄]]」。1話ごとに完結する短編として執筆。タイトルロゴは赤松育延によるもので、ドラえもんの手足をイメージしている&amp;lt;ref&amp;gt;ドラえもん深読みガイド p50&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』本編連載のほか、1974年には、ドラえもんの妹ドラミを主人公に据えたスピンオフ作品『'''ドラミちゃん'''』が連載され、のちに『ドラえもん』本編に統合された。詳細は[[ドラミ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年からは[[アニメーション映画]]の原作として単行本1巻分の長編の執筆を開始、これを『[[#大長編ドラえもん|大長編ドラえもん]]』と称している。映画にふさわしくスケールの大きな舞台で、のび太が仲間と協力して困難を乗り越え、成長する冒険物語が描かれる。この頃は『大長編ドラえもん』を含めると8本の雑誌に同時連載していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年以降は作者の体調面の問題もあり、短編の連載は少なくなった。大長編を除く、作者本人の手による最後の単発作品は、中編「'''ガラパ星から来た男'''」（45巻収録）となっている。この作品は連載開始25周年を記念して、3誌同時に集中連載された中編で（『小学三年生』『小学四年生』『小学五年生』で、1994年 7月号 - 9月号）、『[[月刊コロコロコミック]]』の1994年9月号の別冊付録「ドラえもん44.5巻」で完全版として加筆掲載されたものをコミックス収録時に更に加筆した物となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 掲載誌 ====&lt;br /&gt;
いずれも小学館からの発行。&lt;br /&gt;
* 『よいこ』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1971年4月号、1972年10、11月号、1973年2月号 - 10月号&lt;br /&gt;
* 『幼稚園』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1971年3月号、1972年10月号、1973年3月号 - 12月号&lt;br /&gt;
* 『小学一年生』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1974年3月号、1975年3月号、1975年9月号 - 1986年8月号、1987年4、5月号、1990年4月号&lt;br /&gt;
* 『小学二年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年8月号、1987年4、5月号&lt;br /&gt;
* 『小学三年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年8月号、1987年1月号 - 5月号、1989年4月号 - 1990年12月号、1991年3、4月号&lt;br /&gt;
* 『小学四年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年7月号、1987年4、5月号、1988年6月号 - 1990年11月号、1991年1月号、（1991年3、4月号&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『小三』と同時掲載&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 『小学五年生』&lt;br /&gt;
** 1973年4月号 - 1986年7月号、1987年4月号、1989年4月号 - 1990年12月号、1991年12月号&lt;br /&gt;
* 『小学六年生』&lt;br /&gt;
** 1973年4月号 - 1986年7月号、1987年4月号、（1989年4月号 - 1990年12月号）、（1991年12月号&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『小五』と同時掲載&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 『てれびくん』小学館&lt;br /&gt;
** 1976年12月号 - 1977年8月号、1979年5月号 - 1983年3月号&lt;br /&gt;
* 『小学館BOOK』（『小学館ブック』）&lt;br /&gt;
** 1974年1月号 - 3月号、5月号 - 9月号&lt;br /&gt;
* 『別冊少年サンデー』&lt;br /&gt;
** 1973年6月号 - 1974年3月号（全10回、すべて学年雑誌の再録）&lt;br /&gt;
* 『増刊少年サンデー』&lt;br /&gt;
** [[1975年]] - [[1976年]]（2年間で短編4作品を掲載）&lt;br /&gt;
* 『月刊コロコロコミック』&lt;br /&gt;
** [[1979年]] - [[1996年]]&lt;br /&gt;
連載期間については米沢（2002年）による。なお、雑誌の号数による表記のため、実際の発売月とは1ヶ月ずれるので注意が必要。また、「コロコロ創刊25周年記念 名作劇場ドラえもん」と題して『月刊コロコロコミック』2002年4月号から再掲載されている。ただし毎年1月号から3月号は映画原作が掲載されるため休載となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知名度 === &lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄は「[[オバケのQ太郎]]」（合作）以降、「[[パーマン]]」「[[ウメ星デンカ]]」を小学館の学習雑誌および『[[週刊少年サンデー]]』に連載しており、本作はそれを引き継ぐ形で学習雑誌に連載された。しかし、「ウメ星デンカ」までは存在した週刊少年サンデーでの連載はなかった。6誌に連載されていたにもかかわらず、はじめはあまり注目される漫画ではなかったという&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;。実際、1973年に最初のアニメ化がなされたが、わずか半年で終了してしまう。その翌年には、最終回として「さようならドラえもん」が描かれたが、翌月「帰ってきたドラえもん」によって連載は続行された（最終回の詳細は[[ドラえもんの最終回]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその後、1974年の単行本（てんとう虫コミックス）発売、1977年の『コロコロコミック』創刊を経るにつれ、知名度も上昇し、単行本は1978年の時点で1500万部を売り上げた&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラえ本』1号&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして1979年に再びテレビアニメ化、その翌年には映画化され、それらのヒットにより人気は決定的なものとなった。1979年発行の単行本第18巻は、初版印刷部数が100万部を記録&amp;lt;ref&amp;gt;山口康男『日本のアニメ全史―世界を制した日本アニメの奇跡』（テンブックス、2004年、ISBN 4886960111）p.118&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年度末時点で全世界で'''1億7000万部'''以上売られており&amp;lt;ref&amp;gt;出版月報&amp;lt;/ref&amp;gt;、小学館を代表する作品となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[日経エンタテインメント!]]』2007年10月号「最後に読みたい本・マンガは何ですか？」というアンケートで一位にランク入りした。また近年ではドラマの台詞や芸人のネタなどに使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生までの経歴 ===&lt;br /&gt;
『ドラえもん誕生』&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラえもん』が出来るまでの過程を描いた漫画作品。1978年発行『コロコロコミックデラックス ドラえもん・藤子不二雄の世界』初出（現在絶版し、雑誌『ぼく、ドラえもん。』25号の付録のうちの1つ「未収録作品集」にも再収録）&amp;lt;/ref&amp;gt;によれば、締め切りが迫る中、新連載の構想が浮かばないという切迫した状況にも関わらず、作者の藤本は、アイディアがすぐに思い浮かぶような便利な機械があったらいいのに、などと考えながら空想にふけってしまう。さらに、過去にもアイディアが思い浮かばないまま、ドラネコのノミ取りを始めてしまったという経験があったことなどを回想しているうちに、ついに締め切りになってしまう。そして、「わしゃ、破滅じゃー!」と叫びながら階段を駆け下り、娘の[[起き上がりこぼし]]につまずいた瞬間、「'''ドラネコと起き上がりこぼし'''」というアイデアが結びつき、ドラえもんが誕生したという。また、「ダメな人間を便利な機械で助ける」という内容も、自分に重ね合わせてこのときに思いついたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように連載直前までキャラクターが決まっていなかったため、前月に掲載された予告&amp;lt;ref&amp;gt;『小学四年生』1969年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;は、タイトルも、メインキャラクターであるドラえもんの姿も描かれていないという、異例のものであった。安孫子素雄（[[藤子不二雄A|藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9398;&amp;lt;/span&amp;gt;]]）によれば、藤本はドラえもんのキャラクターを作る際に、猫のデッサンを漫画化したものを多数描いていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;&amp;gt;『藤子・F・不二雄の世界』（1997年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 第2回（1973年）[[日本漫画家協会賞]]優秀賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmksjj&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nihonmangakakyokai.or.jp/jushou.html 日本漫画家協会賞受賞者]、社団法人日本漫画家協会。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第27回（昭和57年度）[[小学館漫画賞]]児童部門受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://comics.shogakukan.co.jp/mangasho/rist.html 小学館漫画賞：歴代受賞者]、小学館。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第23回（1994年）[[日本漫画家協会賞]]文部大臣賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmksjj&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第1回（1997年）[[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/tezuka/kiroku.html 受賞の記録]、朝日新聞。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風や舞台設定 ==&lt;br /&gt;
作品の連載開始は[[1970年]]頃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の[[主人公]]は、[[東京都]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;[[練馬区]]月見台、あるいは[[田無市]]大字田無。詳細は[[野比のび太#住所|野比のび太]]を参照&amp;lt;/ref&amp;gt;に住む小学生、野比のび太&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;原作単行本では4年生、アニメでは5年生。雑誌掲載時は雑誌ごとに学年が異なっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぼくの生まれた日」では（[[1995年]]に定められた藤子公認の新設定でも同様）、のび太は[[1964年]][[8月7日]]生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;「ぼくの生まれた日」の雑誌での初出（『小学四年生』1972年8月号掲載）では[[1962年]]8月7日生まれとされており、単行本化される際に1964年に変更された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場人物 ===&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
本作に登場する人物たちは、作者の少年時代に周りにいた友人や人々がモデルとなっているとの説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄の少年時代の友人の間では「ジャイアンのモデル」と目されている者もいるという&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日系『ドラえもん誕生物語 [[藤子・F・不二雄]]からの手紙〜』2006年2月19日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者の自叙伝である「[[まんが道]]」の少年時代編においても、番長格の少年が登場する。のび太については、自身の子供時代をモデルにしたと作者本人が語っている。（ただし学童疎開体験については時代設定の関係上父親ののび助の体験として描いている）作者の少年時代は、運動能力が低く、いつも漫画を描いていたらしい&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dora-world.com/yojigen/int0211_f.html ドラえもん公式サイト インタビューチャンネル 藤子・F・不二雄先生]&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、源静香については作者の理想の女性を描いたものだとする説がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.u-toyama.ac.jp/doraemon/submit/repo_113.html しずかちゃんのモデルはヘップバーン?!]、横山泰行（2004年、10月6日）。初出は[[朝日新聞]]2006年4月1日朝刊。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時代設定 ===&lt;br /&gt;
「未来の国からはるばると」で、ドラえもんとセワシが用意した「未来アルバム」に載っていた、のび太の未来を写した写真は1970年から[[1995年]]までが紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
25巻収録「竜宮城の八日間」での現在は[[1982年]]、33巻収録「ハリーのしっぽ」での現在は[[1985年]]とされている。16巻収録「りっぱなパパになるぞ!」では、のび太としずかが結婚してマンションに住み、息子のノビスケがのび太くらいの年齢となった近未来が[[2002年]]とされている。作中での2002年の描写は、ドラえもんのモデルとなる登場人物が少年時代であった1940年代と現実世界における2002年との間のテクノロジーの差を描写したものと解することもできる。3巻収録「白ゆりのような女の子」では、のび太の父親であるのび助についての戦時中における[[学童疎開]]の話があり、当時10歳前後であるとするとのび助は[[1930年]]代生まれと推測できる。しかし、アニメ「タイムマシンでお正月」&amp;lt;ref&amp;gt;1980年1月1日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;では[[1940年]]生まれという設定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄自身の中にある設定として、他の作品との時代関係は固定していたと述べている{{要出典}}。たとえば、『ドラえもん』の数年前として『[[パーマン]]』&amp;lt;ref&amp;gt;19巻収録「影とりプロジェクター」でそれを示唆する記述があり、24巻『めだちライトで人気者』で明確となる&amp;lt;/ref&amp;gt;、ほぼ同時期の設定として『[[オバケのQ太郎]]』『[[エスパー魔美]]』『[[ウメ星デンカ]]』&amp;lt;ref&amp;gt;32巻収録「なんでも空港」&amp;lt;/ref&amp;gt;など、数十年後として『[[21エモン]]』&amp;lt;ref&amp;gt;32巻収録「オンボロ旅館をたて直せ」&amp;lt;/ref&amp;gt;など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時代の変化 ===&lt;br /&gt;
[[テレビアニメ]]の放送は30年以上にものぼっていることもあり、原作と比較して生活環境の描写が変わっていることも多い。例えば、2000年以降の作品ではスネ夫が[[携帯電話]]&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ「ミニドラでスクープ!?」（2004年12月10日放送）より&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[DVD]]や[[ニンテンドーDS]]に似た[[ゲーム機]]を持っていたり、部屋に[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]があったり（出木杉も）、剛田雑貨店が自前の[[ウェブサイト]]を開設していること&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ「ためしにさようなら」（2004年10月1日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;、またテレビを操作する際にリモコンを使っていることなどが挙げられる。原作･アニメでは[[ファミコン]]発売以前にテレビゲームが登場し、スネ夫が自慢しているシーンが存在する。「ドラえもんの長い一日」&amp;lt;ref&amp;gt;「ドラえもんの長い一日」http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon_2005/contents/story/0185/&amp;lt;/ref&amp;gt;においては、のび太が生活する現代は現在の設定では21世紀であるとされている。1期で「20世紀のおとのさま」であったタイトルは2期ではタイトルを「21世紀のおとのさま」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（独自研究と思われるためコメントアウト。復帰させる場合はこの考察を出した出展を探してきてください）&lt;br /&gt;
反面、正月に羽子板で遊んでいる風景等連載開始当初の昭和40年代を思わせる描写もある。さらには原作者の藤子･F･不二雄の少年時代の経験に基づいた話があることから現代風アレンジが加えられているとはいえ昭和20年代の描写が現れることもある。&lt;br /&gt;
しかし最新AV機器の描写はドラえもんの世界観に関わるため抑えられている。例えばのび太が授業中に[[youtube]]を見るようなシーンがあると、ドラえもんの数十年後の設定あるはずの[[21エモン]]において授業中に銀河連立図書館にアクセスするシーンと同様のシーンが登場することになり、作品間の時代関係に矛盾が生じる。新しい機器は登場しないが逆に古すぎる機器も登場させないことで昭和的な描写も抑えている。現代とは違和感の大きいのび太の自宅の黒電話もプッシュ式電話機に変更される可能性もある。なお、ドラミのセリフでは、現代を指して「21世紀は･･･」と話していることから21世紀に入っていることは確かであるが、現実世界よりも昭和的な面影を残している点で「りっぱなパパになるぞ」における21世紀初頭の近未来的な描写とは対照的である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ・映画 ==&lt;br /&gt;
{{Main|ドラえもんの派生作品}}&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で1973年に放送されたテレビアニメ作品。テレビアニメ第1作。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)]] - [[テレビ朝日]]系で1979年から2005年3月まで放送されたテレビアニメ作品。テレビアニメ第2作1期。2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキングで&lt;br /&gt;
ジキルハイドの&lt;br /&gt;
ストーリーが放送された&lt;br /&gt;
2014年夏にCGで&lt;br /&gt;
未来の国から&lt;br /&gt;
さようなら&lt;br /&gt;
結婚前夜祭が公開された&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月14日のワイスク&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)]] - テレビ朝日系で2005年4月から放送されているテレビアニメ作品。テレビアニメ第2作2期。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん映画作品]] - テレビアニメ『ドラえもん』の映画作品。およびその一覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大長編ドラえもん ==&lt;br /&gt;
{{Otheruses|漫画である'''大長編ドラえもん'''|アニメ映画としての'''映画ドラえもん'''|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場用アニメ映画の原作とするために描かれた長編漫画であり、短編漫画『ドラえもん』の原作者による派生作品である。通称「大長編」。てんとう虫コロコロコミックスとして発売されている単行本（全24巻）のほか、小学館コロコロ文庫から文庫版も刊行されている（既刊17巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者没後の作品であるVol.18以降の単行本表紙には、それまでに加えて「まんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズ」と記されている。Vol.21からVol.24の4作の単行本には、描き下ろし漫画作品が同時収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作『ドラえもん のび太の恐竜』は、短編作品としてすでに発表されていたものに加筆したもの。『[[月刊コロコロコミック]]』1980年1月号から3回にわけて漫画版が連載され、1980年3月15日にアニメ版が劇場公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作から毎年、映画公開までに漫画版を集中連載し、漫画が完結したすぐあとの3月初旬から中旬に映画を公開するというスケジュールが確立されていた。『ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記』の漫画版を執筆中に原作者が死去。原作者没後も映画の制作は続き、引き続き[[藤子・F・不二雄プロ]]が漫画版を執筆した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てんとう虫コロコロコミックス&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;刊行初期はてんとう虫コミックス&amp;lt;/ref&amp;gt;の単行本は、Vol.4『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』が第1弾として発売され、その後、Vol.1『のび太の恐竜』→Vol.2『のび太の宇宙開拓史』→Vol.5『のび太の魔界大冒険』→Vol.3『のび太の大魔境』→Vol.6『のび太の宇宙小戦争』という順で発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、『ドラえもん のび太の恐竜』や『ドラえもん のび太の宇宙開拓史』には、映画版の主題歌の歌詞が書かれた描き下ろしページがあるが、『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』には主題歌の歌詞が書かれた描き下ろしページがない（藤子不二雄ランドの単行本や映画大全集の本では存在する）。なお、『ドラえもん のび太の魔界大冒険』『ドラえもん のび太と鉄人兵団』にも同様のページは存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年公開の映画『ドラえもん のび太のパラレル西遊記』の漫画版は、作者の体調不良のため執筆されなかった。そのため『ドラえもん のび太の日本誕生』以降の作品の漫画版は、映画版のそれよりも作品数が1つ少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん のび太と雲の王国』（VOL.12）は作者病気のため最終2話が連載当時執筆されず、数年後に『ドラえもんクラブ』という雑誌に執筆したため、次の『ドラえもん のび太とブリキの迷宮』（VOL.13）よりも後に単行本が刊行された。なお最終2話が掲載される予定だった『月刊コロコロコミック』の該当号には、「ビジュアルストーリー」と題した、イラストと文からなる記事を藤子・F・不二雄プロが執筆した。連載第4回以降を補足する意味で書かれた「ビジュアルストーリー」は映画と漫画のどちらの物語展開とも異なる内容であり、過去のどの関連書籍にも収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん のび太の恐竜2006』（2006年公開）公開時には「特製アクションバッジ」とセットになった『ドラえもん のび太の恐竜』の単行本が、『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』（2007年公開）公開時には「マジカル両面ストラップ」とセットになった『ドラえもん のび太の魔界大冒険』の単行本が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ストーリー ===&lt;br /&gt;
『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）以降の映画は「大長編ドラえもん」としては漫画版が執筆されていない。ただし、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）以降は「映画ストーリー」として[[岡田康則]]（単行本では「藤子・F・不二雄プロ」名義）が漫画版を執筆している。ただし、[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史|新・のび太の宇宙開拓史]]のみ単行本が出ていない。(だが、[[月刊コロコロコミック]]の2009年3月号から2009年4月号にて『新宇宙開拓史超まんが外伝』が連載された。)単行本は既刊3巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編との違い ===&lt;br /&gt;
『大長編ドラえもん』は映画化を前提に描かれており、短編に比べて物語の規模が大きいのが特徴。短編では狭い町内を舞台に数人の友達だけで物語が進むことが多いが、このシリーズでは大昔の地球や他の惑星といった非日常の世界を舞台に、その世界の住人や強力な敵などさまざまな人物が登場する。いつもはダメな少年のび太が大長編では大活躍し&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『ドラえもん のび太の銀河超特急』においてスネ夫が「のび太…大長編になるとかっこいいことをいう」というメタフィクショナルな発言をするほど。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ジャイアンもいじめっ子としてよりも頼れるいいやつとしての表現が顕著になる。また、スネ夫は基本的に5人の中で一番の弱虫になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このシリーズでは主要メンバーがのび太、ドラえもん、ジャイアン、スネ夫、しずかの5人に固定されており、その話のゲストキャラとの協力で危機を解決し、他の人物が問題解決に介入することはない。こうした事情のため、短編とは人間関係がやや異なる。例えば、短編ではジャイアンやスネ夫がのび太をバカにしたり仲間はずれにした（ここまでは大長編でも導入によく使われる）仕返しに、2人（特にジャイアン）を仲間はずれにして、しずかや他の町の同級生たちと道具で遊ぶことがある。しかし、大長編ではジャイアンを締め出そうとして失敗することはあっても、結局は仲間になる。逆に、短編なら不特定多数の町の子供を誘うような場合でも、大長編では「いつもの5人」以外の町の子供は仲間に入れようとせず、興味を持たれると嘘を吐いてまでして追い返している（『ドラえもん のび太の日本誕生』、『ドラえもん のび太と雲の王国』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太たちの親は、基本的にはのび太たちの冒険に気付いていない。ただし、『ドラえもん のび太の宇宙小戦争』にてピリカ星のパピを匿った時は、のび太の両親も受け入れているため、異星人を認知したことになる。また、遺作となった『ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記』では、のび太たちが過去に「危険な大冒険」をしていたことに気付いており、他の母親と一緒に、のび太たちが冒険に興じてないか様子を見に来る描写がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価について ==&lt;br /&gt;
自他ともに認める作者の代表作であり、国際的に知られる作品であり、日本の「マンガ」を代表する作品である。本作を執筆中に藤子・F・不二雄が逝去した際、「代表作であり、同時にライフワークであった」とも関係者・読者に再認識させた。ただし一方で、爆発的なヒットにより、小学館の巨大産業となってしまった同作品のために作者自身が多忙となり、定期的に発表していた短編の仕事を引き受けることができなかったり、『[[エスパー魔美]]』の連載が不可能になるなどの弊害も生じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各著者からの評価 ===&lt;br /&gt;
[[小林よしのり]]は、『ドラえもん』は子供たちにとっての基礎であり、『コロコロ』にはずっと載っていなければならない漫画だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『リラックス』2003年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[瀬名秀明]]はエッセイ『おとぎの国の科学』において、「私は物語の基礎を『ドラえもん』と『コロコロコミック』から学んだ」と記述し、小説『八月の博物館』は、藤子・F・不二雄先生を真似ることで自分のルーツを探ろうと思って書いたと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[辻村深月]]は『ドラえもん』を&amp;quot;私のオールタイムベストテン&amp;quot;の筆頭に挙げており&amp;lt;ref&amp;gt;『本の雑誌』2009年8月特大号&amp;lt;/ref&amp;gt;、『ドラえもん』をテーマの1つにした小説『凍りのくじら』を発表している。『ドラえもん』に関するコラムも雑誌等に執筆している&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』vol.64など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[江川達也]]は、「『ドラえもん』などという子供に有害なアニメを放送するテレビ局や漫画を載せる出版社の良識を疑う&amp;lt;ref&amp;gt;『サイゾー』2003年3月号 江川式勉強法&amp;lt;/ref&amp;gt;」と、否定的な見解を示している。その理由として、のび太が成長しないことや、道具を使った悪事（タイムマシンを利用した金儲けなど）を読み手に働かせる漫画であることなどを挙げている。自作の『[[まじかる☆タルるートくん]]』は意識的に『ドラえもん』に似せ、「『ドラえもん』に充ち充ちている偽善を、構造的にはよく似た作品を突きつけることで暴きたかった」とし、「便利な道具に安易に頼りすぎて、しっぺ返しを喰らうのではなくて、本丸は未熟なアイテムに翻弄された上で、必ず最後にはトラブルを自分で解決しなくてはならない」点が、『ドラえもん』と一番大きく違うとしている&amp;lt;ref&amp;gt;江川達也『&amp;quot;全身漫画&amp;quot;家』光文社新書&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品論としては、『ドラえもん』と童話の関連性を指摘したものがある&amp;lt;ref&amp;gt;南博編（1981）渋谷重光による論評&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;島田 裕巳「漂流する現代の宗教--ドラえもんという神は若者を救うのか」『エコノミスト』1992年3月31日号、p91&amp;lt;/ref&amp;gt;。例えば島田裕巳は、「特殊な能力を与えられた人間がそれを乱用し、最後にそのむくいを受けるというパターンは世界の伝統的なおとぎ話のパターンであり、それを取り入れることで長い間人気を保ってきた。」と分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世間からの評価 ===&lt;br /&gt;
1981年時点での親や教師の感想&amp;lt;ref&amp;gt;南博編（1981）&amp;lt;/ref&amp;gt;には、『ドラえもん』は他のテレビ・漫画と異なり、刺激的・暴力的なシーンが少なく健全であるといった意見がある一方で、「（『鉄腕アトム』、『巨人の星』と比較して）のび太は何もせず、楽をして夢を叶えているのは問題」といった批判的な意見も存在している。そして、それらの意見を収集した坂田稔は、「人生に自分からぶつかっていかないで、ただいいこと、楽なことを何もしないで期待しているような世代が、これからしだいに社会を領してくるのではないかと思われるのである。」と結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような意見に対して作者の藤子・F・不二雄は、のび太は読者が目標とすべき理想像には描かれていない点、『ドラえもん』は珍道具が日常生活に及ぼす影響を描く漫画であり、道具の入手方法には重きを置いていない（ポケットから取り出すのは効率的手段である、効率的であることが悪いこととは思わない）点を挙げ、反論している&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文化におけるドラえもん ===&lt;br /&gt;
教育分野では、小学校の教科書に『ドラえもん』のキャラクターが登場したり、[[千葉大学]]の入試問題で「『ドラえもん』の道具を一つ選んでそれが実現可能かどうか検討せよ」という内容の小論文が課されたり、2002年の[[センター試験]]総合理科で『ドラえもん』の道具が取り扱われたり、また、2006年の[[武蔵野美術大学]]の入学試験において、「『ドラえもん』を幾何図形を用いて再デザインせよ」といった問題が出るなど、日本では&amp;lt;!-- 説明不要の「一般教養」となっている。 --&amp;gt;一般的な知識として扱われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には、『[[タイム (雑誌)|タイム]]』アジア版の「アジアのヒーロー」25人の一人としてドラえもんが選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/features/heroes/doraemon.html Asian Heroes - Doraemon]、TIMEasia.com&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[日本財団]]が[[ニューヨーク]]で行った展覧会「リトル・ボーイ：日本の爆発するサブカルチャー作品」は、本作を日本の文化にとって重要な作品として位置づけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 翻訳・輸出 ==&lt;br /&gt;
『ドラえもん』は漫画・アニメ・映画ともに翻訳され、特に東アジア・東南アジア諸国で人気作品となっている。1970年代にはすでに[[香港]]で、そして[[台湾]]で[[中国語]]の海賊版が出版されており、また日本文化が当時解放されていなかった[[大韓民国|韓国]]でも海賊版が横行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため韓国や中国などでは、日本の本家『ドラえもん』の方がコピーであると、過去に誤解されたこともあった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shogakukan.co.jp/bokudora/09.html#01 小学館：藤子・F・不二雄ワンダーランド ぼくドラえもん]09&amp;lt;/ref&amp;gt;。海賊版は現在でも東南アジアで広く見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[木村純一]]プロデューサー（当時）によると、東南アジアにおいてのアニメ版は視聴率が70%を超えることもあるという&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビ秋の陣 地上波の模索（下） アニメバブル 長持ちソフト期待」『[[朝日新聞]]』1998年10月2日夕刊、11面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画は1991年以降、東アジア、東南アジア、ヨーロッパを中心に翻訳がなされている。中国・台湾・マレーシアなどの中国語表記は長らく&amp;quot;{{lang|zh|机器猫}}&amp;quot;、&amp;quot;{{lang|zh|小叮噹}}&amp;quot;などとなっていたが、原作者サイドより原音に近い発音に変えてほしいとの要請があり、1997年以降の正規出版物は&amp;quot;'''{{lang|zh|哆啦A夢}}'''&amp;quot;に統一されている（未だに「{{lang|zh|小叮噹}}」と書いてあるものはまず海賊版）。それと同じく韓国表記は&amp;quot;'''{{lang|ko|도라에몽}}'''&amp;quot;（読みは「トラエモン」または「ドラエモン」）、その他の国のほとんどは&amp;quot;'''Doraemon'''&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメーションは他に中南米（[[ブラジル]]、[[コロンビア]]、[[チリ]]、[[アルゼンチン]]、[[エクアドル]]、[[パナマ]]、[[メキシコ]]、[[プエルトリコ]]、[[ボリビア]]、[[ベネズエラ]]）、[[ヨーロッパ]]（[[スペイン]]、[[イタリア]]、[[フランス]]）、アラビア語圏（[[アルジェリア]]、[[チュニジア]]、[[リビア]]、[[サウジアラビア]]、[[カタール]]、[[アラブ首長国連邦|UAE]]、[[オマーン]]）、[[東アジア]]（[[大韓民国|韓国]]、[[香港]]、[[台湾]]）、[[東南アジア]]（[[インドネシア]]、[[マレーシア]]、[[タイ王国]]）、[[南アジア]]（[[インド]]）、[[ロシア連邦]]、[[イスラエル]]でも放送されている（アラビア語圏（'''[[アラビア語化された日本のアニメ作品一覧|عبقور]]'''）、パナマからベネズエラの5つの国および地域、ロシア連邦では放送終了）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作が出版された主な国および地域は、香港、台湾、中国、韓国、[[ベトナム]]、[[マレーシア]]、[[シンガポール]]、[[タイ王国]]、[[インドネシア]]、[[キプロス]]、[[イタリア]]、[[スペイン]]、[[フランス]]である。スペインでは[[スペイン語]]（カスティーリャ語）、[[カタルーニャ語]]を含む5言語で出版された。東南アジア諸国では、[[野比玉子|ママ]]がドラえもんの道具でやり込められると子供が大喜びする&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;という特徴が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナムでは、海賊版が1000万部を売り上げていた。正規版を出版するにあたっては、それまでの原作者に支払われるべき印税をもとに、「ベトナムの子供たちのためのドラえもん教育基金」が設立された&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kantei.go.jp/jp/child/980805dai4.html 子どもの未来と世界について考える懇談会]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各国のコミック雑誌（香港青文社「HAPPY DRAGON 快樂龍」など）にも連載されている&amp;lt;ref&amp;gt;List of non Japanese Doraemon versions[http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_non-Japanese_Doraemon_versions]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラえもん文庫 ==&lt;br /&gt;
未収録作品も含めた1344話すべての作品を揃えた「ドラえもん文庫」が2004年に開設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者の出身地で知られる[[富山県]][[高岡市]]の[[高岡駅]]前再開発ビル「ウイング・ウイング」内の高岡市立中央図書館の「ドラえもんコーナー」と、[[富山大学]]横山研究室である。これはドラえもん研究で知られる富山大学の[[横山泰行]]教授が、収集した単行本計671冊を寄贈、図書館側も協力して実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収集家の間でも入手困難とされる[[初版]]初刷の[[単行本]]1巻から10巻を含む全45巻を所蔵している。雑誌に掲載された全作品を原寸大で複写し、フルカラー作品はすべてフルカラーで複写して、それを製本化して収めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
本項では、単に'''未収録作品'''と示している場合、'''てんとう虫コミックス'''『'''ドラえもん'''』へ収録されていない作品を示す。この他、最初のアニメ化に合わせて[[虫プロ商事]]の[[虫コミックス]]にて初の単行本が刊行される予定があったが、発行の前に虫プロ商事が倒産したため幻になったといわれている。&amp;lt;!--※公式の単行本ではないが、中編「ガラパ星から来た男」が44.5巻として『月刊コロコロコミック』のおまけについていた。「ガラパ星から来た男」自体はてんとう虫コミックス『ドラえもん』45巻に収録されている。（ネタとしては面白いものの、百科事典的ではないためコメントアウト）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉を除き、全て選集。特記のない限り小学館からの発行。&lt;br /&gt;
; 〈てんとう虫コミックス〉全45巻&lt;br /&gt;
: 822話収録&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www3.u-toyama.ac.jp/doraemon/ ドラえもん学コロキアム]』にて、[[横山泰行]]による調査&amp;lt;/ref&amp;gt;。収録されている作品は、藤子・F・不二雄が自ら選抜した作品である。この為、全45巻へと収録されなかった作品、未収録作品が存在する。&lt;br /&gt;
: 『ドラえもん』開始時に学年誌の編集長していた井川浩によると、当初単行本化は予定されておらず、原稿料の値上要求に対する対案として提示された物であった。しかし小学館社長が売れ行きを怪しみ承認が得られなかったため、社員に採点をさせて高評価の話だけを収録する形で社長を説得、最終的に6巻までという事で社長の承認を得る。このため、6巻の最後には最終回の一つである「さようなら、ドラえもん」が収録されている。しかし売れ行きが好調であったため、7巻以降も続刊される事となった&amp;lt;ref&amp;gt;この段落は、[[安藤健二]]「第一章 ポケットの中の悪夢 05「どん底」からの復活」『封印作品の憂鬱』洋泉社、2008年12月1日初版発行、ISBN 978-4-86248-338-6、97-98頁 を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえもん プラス]]』〈てんとう虫コミックス〉全5巻&lt;br /&gt;
: [[2005年]] - [[2006年]]&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録作品を集めた単行本。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもんカラー作品集』〈てんとう虫コミックススペシャル〉全6巻&lt;br /&gt;
: [[1999年]] - 2006年&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録の作品をフルカラーで収録した単行本。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもん巻頭まんが作品集』〈てんとう虫コミックススペシャル〉既刊2巻&lt;br /&gt;
: [[2004年]] - 刊行中&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』の巻頭作品を収録。&lt;br /&gt;
; 〈My First BIG〉既刊85巻&lt;br /&gt;
: [[2002年]] - &lt;br /&gt;
: コンビニ向け廉価版。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもん傑作選』〈てんとう虫コミックスワイドスペシャル〉既刊1巻&lt;br /&gt;
: [[1999年]] - &lt;br /&gt;
; 『ドラえもん百科』〈てんとう虫コミックス〉全2巻&lt;br /&gt;
: [[1979年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
; 〈小学館コロコロ文庫〉全18巻&lt;br /&gt;
: [[1994年]] - &lt;br /&gt;
: 文庫版。&lt;br /&gt;
; 〈小学館コロコロ文庫デラックス〉全10巻&lt;br /&gt;
: [[2000年]] - &lt;br /&gt;
; 〈藤子不二雄自選集〉全7巻&lt;br /&gt;
: [[1981年]]発行&lt;br /&gt;
: 全10巻で発売された藤子不二雄自選集の1-7巻。若干描き足しがされている話もある。現在絶版。&lt;br /&gt;
; 『藤子・F・不二雄 自選集 ドラえもん』全2巻&lt;br /&gt;
: [[1998年]]&lt;br /&gt;
: 〈藤子不二雄自選集〉の7冊を2冊にまとめたもの。&lt;br /&gt;
; 〈カラーコミックス〉全6巻&lt;br /&gt;
: 1979年 - [[1982年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版。&lt;br /&gt;
; [[中央公論社]]〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉全45巻&lt;br /&gt;
: [[1984年]] - [[1990年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
; 『SHOGAKUKAN ENGLISH COMICS Doraemon』既刊10巻&lt;br /&gt;
: 2002年 - 刊行中&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shogakukan.co.jp/dora_comics/ 小学館：イングリッシュ コミックス ドラえもん]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 『SHOGAKUKAN ENGLISH COMICS AUDIO版 DORAEMON』既刊2巻&lt;br /&gt;
: 2009年 - 刊行中&lt;br /&gt;
: 別売りとして、[[iTunes]]でネイティブスピーカーによる台詞の英語発音が有料配信されている。&lt;br /&gt;
; 〈[[ぴっかぴかコミックス]]〉既刊18巻&lt;br /&gt;
: 2004年 - 刊行中&lt;br /&gt;
: 低年齢向けの作品を集めた単行本。てんとう虫コミックス収録済みの作品が多いが、未収録作品も若干含まれている。&lt;br /&gt;
; 『ドラミちゃん』〈ぴっかぴかコミックス〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2007年]]&lt;br /&gt;
; 『カラー版 ドラえもん』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉全1巻&lt;br /&gt;
: 2005年&lt;br /&gt;
; 『デジタルカラーセレクションドラえもん』〈てんとう虫コミックススペシャル〉既刊6巻&lt;br /&gt;
: 2004年 - 刊行中&lt;br /&gt;
; 〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉全20巻の予定&amp;lt;ref name=&amp;quot;cworksm1-1&amp;quot;&amp;gt;「「ドラえもん」&amp;quot;学年繰り上がり式&amp;quot;連載史」『月報』1-1（大全集『ドラえもん』1巻付録）、2009年7月、2頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、既刊5巻&lt;br /&gt;
: 2009年7月 - &lt;br /&gt;
: 未収録作品までも収録の完全版。[[藤子・F・不二雄大全集#学年繰り上がり収録|学年繰り上がり収録]]によって連載時と同じ順番での収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大長編 ====&lt;br /&gt;
; 『大長編 ドラえもん』〈てんとう虫コロコロコミックス〉全24巻&lt;br /&gt;
: [[1983年]] - [[2004年]]&lt;br /&gt;
: 映画原作として執筆された作品を、1巻に1編の長編を収録。&lt;br /&gt;
;〈てんとう虫コミックススペシャル オリジナルコミック〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2006年]]&lt;br /&gt;
: [[ドラえもん のび太の恐竜2006 DS|のび太の恐竜2006 DS]]の攻略記事＆コミック。　&lt;br /&gt;
;〈てんとう虫コミックススペシャル 映画ストーリー〉既刊3巻&lt;br /&gt;
: 2007年 - &lt;br /&gt;
: 藤子Fの死後の映画の漫画化。&lt;br /&gt;
; 『ぴっかぴかコミックス カラー版 ドラえもん のび太の恐竜』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2006年]]&lt;br /&gt;
; 『大長編ドラえもん大全集』全4巻&lt;br /&gt;
: 2004年発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえもんクラブ]]』&lt;br /&gt;
: [[1994年]]に隔月刊誌として発刊された雑誌。全4号。連載途中で中断した『ドラえもん のび太と雲の王国』の完結編や、未収録作品なども再録されていた。&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえ本]]』&lt;br /&gt;
: ドラえもんグッズ大図鑑として1997年から不定期に発刊され、グッズ大図鑑としつつも3号には、てんとう虫コミックスに未収録の作品をフルカラーで2本再録している。&lt;br /&gt;
: 1999年12月に発売されたドラえ本3を最後に完結したと思われていたが、[[2007年]]より毎年、映画の公式ガイドブックとして『映画ドラえ本』が発刊されている。&lt;br /&gt;
; 『[[ぼく、ドラえもん]]』&lt;br /&gt;
: [[2004年]]2月20日より毎月5日と20日の月2回発行の雑誌。全25号。創刊号は低価格でDVDも付いていたため売り切れが相次ぎ、後で再発行までされた。てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録の作品を毎号2 - 4話程度付録として収録しており、往年のファンを惹き付けた。&lt;br /&gt;
; 『[[もっと!ドラえもん]]』&lt;br /&gt;
: [[2005年]]4月25日発売。『ぼく、ドラえもん。』に続く雑誌。全5号。付録として[[フィギュア]]が付く。また『[[オバケのQ太郎]]』など、他の藤子・F・不二雄作品情報も掲載された。4号ではスネ夫のフィギュアがつく予定が[[源静香|しずか]]のフィギュアが付いていた（次の5号でスネ夫、しずか、シークレットのフィギュアが付けられた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幻のテレビ番組企画 ==&lt;br /&gt;
[[1972年]]頃、[[うしおそうじ]]主宰の[[ピー・プロダクション]]制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をキー局とした企画があったという。この際にドラえもんの声優として挙がっていたのが、奇しくも[[大山のぶ代]]だった。大山の起用は、先に『[[ハリスの旋風]]』での好演を見込まれてのことだった。この作品は実写版で、既にドラえもんの着ぐるみまで試作されていたものの、諸事情で実現はされなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[電人ザボーガー]] 第1巻（[[角川書店]]刊）』&amp;lt;/ref&amp;gt;。映画ファンの藤子の要望として『ドラえもん』実写化というのはある程度念頭にあった。その映画ではドラえもんはCGだといわれていたが、後にCMフィルムで何度かその形式の実写化は実現している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kudan.jp/osusume/doraemon.html 幻の「ドラえもん」アニメ企画書]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年の3D映画&lt;br /&gt;
では実際にCGになった&lt;br /&gt;
前年11月14日の&lt;br /&gt;
ワイスクで予告が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
{{Main|ドラえもんの派生作品#コンピュータゲーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の関連商品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[|thumb|200px|ドラえもんの貯金箱]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん Sound Track History〜菊池俊輔 音楽集〜」 （CD・オリジナルサウンドトラック・BGM・効果音・音楽） 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん・ザ・ロボット」 （[[バンダイ]]から2004年3月27日発売）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん 各ビデオ作品」 （発売元：小学館、販売元：[[ポニーキャニオン]]、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* 「アンキパンをモチーフとした学習用小型端末」 （[[タカラ (玩具)|タカラ]]から発売予定）&lt;br /&gt;
* 「ドラチャリ」 （[[小学館プロダクション]]）&lt;br /&gt;
* 「JR北海道781系特急電車・ドラえもん海底列車（[[鉄道模型]]・[[Nゲージ]]）」 （[[マイクロエース]]）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん・四次元ポケットクリップケース」（小学館プロダクション）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん3D[[ウィジェット]]」（[[Yahoo!]]ウィジェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
特記のない限り、著者は[[藤子・F・不二雄]]。〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉のみ[[中央公論新社|中央公論社]]より、その他は全て[[小学館]]より発行。&lt;br /&gt;
*〈てんとう虫コミックス&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『ドラえもん プラス』スペシャルパックは〈小学館プラスワン・コミックス〉。&amp;lt;/ref&amp;gt;〉&lt;br /&gt;
** 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;当初、38巻までは藤子不二雄名義、39巻は藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9403;&amp;lt;/span&amp;gt;名義で発行。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『ドラえもん』全45巻、新書判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400019|title=『ドラえもん (TC) 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400027|title=『ドラえもん (TC) 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400035|title=『ドラえもん (TC) 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400043|title=『ドラえもん (TC) 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400051|title=『ドラえもん (TC) 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140006X|title=『ドラえもん (TC) 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400086|title=『ドラえもん (TC) 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400094|title=『ドラえもん (TC) 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400094|title=『ドラえもん (TC) 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400108|title=『ドラえもん (TC) 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401015|title=『ドラえもん (TC) 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401023|title=『ドラえもん (TC) 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401031|title=『ドラえもん (TC) 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140104X|title=『ドラえもん (TC) 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401058|title=『ドラえもん (TC) 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401066|title=『ドラえもん (TC) 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401074|title=『ドラえもん (TC) 17』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401082|title=『ドラえもん (TC) 18』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401090|title=『ドラえもん (TC) 19』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401104|title=『ドラえもん (TC) 20』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405010|title=『ドラえもん (TC) 21』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405029|title=『ドラえもん (TC) 22』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405037|title=『ドラえもん (TC) 23』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405045|title=『ドラえもん (TC) 24』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405053|title=『ドラえもん (TC) 25』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405061|title=『ドラえもん (TC) 26』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140507X|title=『ドラえもん (TC) 27』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405088|title=『ドラえもん (TC) 28』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405096|title=『ドラえもん (TC) 29』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140510X|title=『ドラえもん (TC) 30』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140801X|title=『ドラえもん (TC) 31』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408028|title=『ドラえもん (TC) 32』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408036|title=『ドラえもん (TC) 33』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408044|title=『ドラえもん (TC) 34』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408052|title=『ドラえもん (TC) 35』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408060|title=『ドラえもん (TC) 36』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408079|title=『ドラえもん (TC) 37』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408087|title=『ドラえもん (TC) 38』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408095|title=『ドラえもん (TC) 39』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408109|title=『ドラえもん (TC) 40』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416616|title=『ドラえもん (TC) 41』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416624|title=『ドラえもん (TC) 42』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416632|title=『ドラえもん (TC) 43』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416640|title=『ドラえもん (TC) 44』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416659|title=『ドラえもん (TC) 45』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 1974年8月1日初版発行（1974年7月31日発売）、ISBN 4-09-140001-9&lt;br /&gt;
**# 1974年9月1日初版発行（1974年8月26日発売）、ISBN 4-09-140002-7&lt;br /&gt;
**# 1974年10月1日初版発行（1974年9月30日発売）、ISBN 4-09-140003-5&lt;br /&gt;
**# 1974年11月1日初版発行（1974年10月31日発売）、ISBN 4-09-140004-3&lt;br /&gt;
**# 1974年12月1日初版発行（1974年11月28日発売）、ISBN 4-09-140005-1&lt;br /&gt;
**# 1975年1月1日初版発行（1974年12月25日発売）、ISBN 4-09-140006-X&lt;br /&gt;
**# 1975年5月25日初版発行（1975年5月2日発売）、ISBN 4-09-140008-6&lt;br /&gt;
**# 1975年7月25日初版発行（1975年7月3日発売）、ISBN 4-09-140009-4&lt;br /&gt;
**# 1975年11月25日初版発行（1975年11月1日発売）、ISBN 4-09-140009-4&lt;br /&gt;
**# 1976年4月25日初版発行（1976年3月29日発売）、ISBN 4-09-140010-8&lt;br /&gt;
**# 1976年7月25日初版発行（1976年6月30日発売）、ISBN 4-09-140101-5&lt;br /&gt;
**# 1976年12月25日初版発行（1976年11月27日発売）、ISBN 4-09-140102-3&lt;br /&gt;
**# 1977年4月25日初版発行（1977年3月31日発売）、ISBN 4-09-140103-1&lt;br /&gt;
**# 1978年1月25日初版発行（1977年12月20日発売）、ISBN 4-09-140104-X&lt;br /&gt;
**# 1978年7月25日初版発行（1978年6月27日発売）、ISBN 4-09-140105-8&lt;br /&gt;
**# 1979年1月25日初版発行（1978年12月22日発売）、ISBN 4-09-140106-6&lt;br /&gt;
**# 1979年7月25日初版発行（1979年6月27日発売）、ISBN 4-09-140107-4&lt;br /&gt;
**# 1980年1月25日初版発行（1979年12月20日発売）、ISBN 4-09-140108-2&lt;br /&gt;
**# 1980年7月25日初版発行（1980年6月28日発売）、ISBN 4-09-140109-0&lt;br /&gt;
**# 1981年1月25日初版発行（1980年12月20日発売）、ISBN 4-09-140110-4&lt;br /&gt;
**# 1981年5月25日初版発行（1981年4月25日発売）、ISBN 4-09-140501-0&lt;br /&gt;
**# 1981年8月25日初版発行（1981年7月25日発売）、ISBN 4-09-140502-9&lt;br /&gt;
**# 1982年1月25日初版発行（1981年12月19日発売）、ISBN 4-09-140503-7&lt;br /&gt;
**# 1982年4月25日初版発行（1982年3月27日発売）、ISBN 4-09-140504-5&lt;br /&gt;
**# 1982年8月25日初版発行（1982年7月28日発売）、ISBN 4-09-140505-3&lt;br /&gt;
**# 1983年1月25日初版発行（1982年12月20日発売）、ISBN 4-09-140506-1&lt;br /&gt;
**# 1983年4月25日初版発行（1983年3月28日発売）、ISBN 4-09-140507-X&lt;br /&gt;
**# 1983年8月25日初版発行（1983年7月28日発売）、ISBN 4-09-140508-8&lt;br /&gt;
**# 1984年1月25日初版発行（1983年12月16日発売）、ISBN 4-09-140509-6&lt;br /&gt;
**# 1984年4月25日初版発行（1984年3月28日発売）、ISBN 4-09-140510-X&lt;br /&gt;
**# 1984年8月25日初版発行（1984年7月28日発売）、ISBN 4-09-140801-X&lt;br /&gt;
**# 1985年1月25日初版発行（1984年12月15日発売）、ISBN 4-09-140802-8&lt;br /&gt;
**# 1985年4月25日初版発行（1985年3月28日発売）、ISBN 4-09-140803-6&lt;br /&gt;
**# 1985年8月25日初版発行（1985年7月27日発売）、ISBN 4-09-140804-4&lt;br /&gt;
**# 1986年1月25日初版発行（1985年12月16日発売）、ISBN 4-09-140805-2&lt;br /&gt;
**# 1986年4月25日初版発行（1986年3月28日発売）、ISBN 4-09-140806-0&lt;br /&gt;
**# 1986年8月25日初版発行（1986年7月28日発売）、ISBN 4-09-140807-9&lt;br /&gt;
**# 1987年1月25日初版発行（1986年12月16日発売）、ISBN 4-09-140808-7&lt;br /&gt;
**# 1989年1月25日初版発行（1988年12月16日発売）、ISBN 4-09-140809-5&lt;br /&gt;
**# 1990年1月25日初版発行（1989年12月18日発売）、ISBN 4-09-140810-9&lt;br /&gt;
**# 1990年8月25日初版発行（1990年7月28日発売）、ISBN 4-09-141661-6&lt;br /&gt;
**# 1991年1月25日初版発行（1990年12月18日発売）、ISBN 4-09-141662-4&lt;br /&gt;
**# 1992年1月25日初版発行（1991年12月14日発売）、ISBN 4-09-141663-2&lt;br /&gt;
**# 1993年5月25日初版発行（1993年4月27日発売）、ISBN 4-09-141664-0&lt;br /&gt;
**# 1996年5月25日初版発行（1996年4月26日発売）、ISBN 4-09-141665-9&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん プラス』全5巻、新書判 &amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433014|title=『ドラえもん プラス 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433022|title=『ドラえもん プラス 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433030|title=『ドラえもん プラス 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433049|title=『ドラえもん プラス 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433057|title=『ドラえもん プラス 5』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2005年3月25日発売、ISBN 4-09-143301-4&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159051-9&lt;br /&gt;
**# 2005年7月20日発売、ISBN 4-09-143302-2&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159052-7&lt;br /&gt;
**# 2005年9月3日発売、ISBN 4-09-143303-0&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159053-5&lt;br /&gt;
**# 2005年12月1日発売、ISBN 4-09-143304-9&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159005-5&lt;br /&gt;
**# 2006年2月28日発売、ISBN 4-09-143305-7&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159010-1&lt;br /&gt;
* 〈てんとう虫コミックス・スペシャル〉&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん カラー作品集』全6巻、B6判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495710|title=『ドラえもんカラー作品集 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495729|title=『ドラえもんカラー作品集 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495737|title=『ドラえもんカラー作品集 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495745|title=『ドラえもんカラー作品集 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495753|title=『ドラえもんカラー作品集 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091402488|title=『ドラえもんカラー作品集 6』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 1999年7月17日発売、ISBN 4-09-149571-0&lt;br /&gt;
**# 1999年10月28日発売、ISBN 4-09-149572-9&lt;br /&gt;
**# 2000年3月8日発売、ISBN 4-09-149573-7&lt;br /&gt;
**# 2000年12月25日発売、ISBN 4-09-149574-5&lt;br /&gt;
**# 2005年3月25日発売、ISBN 4-09-149575-3&lt;br /&gt;
**# 2006年9月2日発売、ISBN 4-09-140248-8&lt;br /&gt;
** 『デジタルカラー・セレクション ドラえもん』全6巻、B5判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470211|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409147022X|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470238|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470246|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470254|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470254|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2004年5月20日発売、ISBN 4-09-147021-1&lt;br /&gt;
**# 2004年5月20日発売、ISBN 4-09-147022-X&lt;br /&gt;
**# 2004年6月19日発売、ISBN 4-09-147023-8&lt;br /&gt;
**# 2004年7月20日発売、ISBN 4-09-147024-6&lt;br /&gt;
**# 2004年8月20日発売、ISBN 4-09-147025-4&lt;br /&gt;
**# 2005年7月28日発売、ISBN 4-09-147026-2&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん巻頭まんが作品集』全2巻、B6判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091498515|title=『ドラえもん巻頭まんが作品集 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091498523|title=『ドラえもん巻頭まんが作品集 2』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*** 上 2003年12月1日発売、ISBN 4-09-149851-5&lt;br /&gt;
*** 下 2003年12月1日発売、ISBN 4-09-149852-3&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん 傑作選』〈てんとう虫コミックスワイドスペシャル〉1999年9月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091761216|title=『ドラえもん 傑作選』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、A3判、ISBN 4-09-176121-6&lt;br /&gt;
* 〈ぴっかぴかコミックス〉&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん』全18巻、A5変形判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480012|title=『ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480020|title=『ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480039|title=『ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480047|title=『ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480055|title=『ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480063|title=『ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480071|title=『ドラえもん 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148008X|title=『ドラえもん 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480098|title=『ドラえもん 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480101|title=『ドラえもん 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091481817|title=『ドラえもん 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480438|title=『ドラえもん 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480497|title=『ドラえもん 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148056X|title=『ドラえもん 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480606|title=『ドラえもん 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480705|title=『ドラえもん 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480774|title=『ドラえもん 17』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480897|title=『ドラえもん 18』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2004年7月30日発売、ISBN 4-09-148001-2&lt;br /&gt;
**# 2004年9月1日発売、ISBN 4-09-148002-0&lt;br /&gt;
**# 2004年10月1日発売、ISBN 4-09-148003-9&lt;br /&gt;
**# 2004年11月1日発売、ISBN 4-09-148004-7&lt;br /&gt;
**# 2004年12月1日発売、ISBN 4-09-148005-5&lt;br /&gt;
**# 2004年12月27日発売、ISBN 4-09-148006-3&lt;br /&gt;
**# 2005年2月1日発売、ISBN 4-09-148007-1&lt;br /&gt;
**# 2005年3月1日発売、ISBN 4-09-148008-X&lt;br /&gt;
**# 2005年4月27日発売、ISBN 4-09-148009-8&lt;br /&gt;
**# 2005年7月1日発売、ISBN 4-09-148010-1&lt;br /&gt;
**# 2005年8月1日発売、ISBN 4-09-148181-7&lt;br /&gt;
**# 2006年3月31日発売、ISBN 4-09-148043-8&lt;br /&gt;
**# 2006年8月1日発売、ISBN 4-09-148049-7&lt;br /&gt;
**# 2006年8月1日発売、ISBN 4-09-148056-X&lt;br /&gt;
**# 2007年3月1日発売、ISBN 978-4-09-148060-6&lt;br /&gt;
**# 2007年6月1日発売、ISBN 978-4-09-148070-5&lt;br /&gt;
**# 2007年10月1日発売、ISBN 978-4-09-148077-4&lt;br /&gt;
**# 2008年2月1日発売、ISBN 978-4-09-148089-7&lt;br /&gt;
** 『ドラえもんスペシャル ドラミちゃん』、2007年8月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480767|title=『ドラえもんスペシャル　ドラミちゃん』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 978-4-09-148076-7、A5変形判&lt;br /&gt;
* 『カラー版 ドラえもん 1』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉 2005年9月30日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148221X|title=『カラー版 ドラえもん / 1』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 4-09-148221-X、A5変形判&lt;br /&gt;
* 藤子不二雄『藤子不二雄自選集』7巻&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;自選集全10巻のうち7巻までが「ドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt; までが『ドラえもん』、A5判&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん SFの世界 1」、ISBN 4-09-176001-5&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん SFの世界 2」、ISBN 4-09-176002-3&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん ナンセンスの世界 1」、ISBN 4-09-176003-1&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん ナンセンスの世界 2」、ISBN 4-09-176004-X&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 諷刺の世界 1」、ISBN 4-09-176005-8&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 諷刺の世界 2」、ISBN 4-09-176006-6&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 夢と冒険の世界」、ISBN 4-09-176007-4&lt;br /&gt;
* 『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん』全2巻、四六判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091761011|title=『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん（上）』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409176102X|title=『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん（下）』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 上 1998年2月26日発売、ISBN 4-09-176101-1&lt;br /&gt;
** 下 1998年2月26日発売、ISBN 4-09-176102-X&lt;br /&gt;
* 〈小学館コロコロ文庫〉全18巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940013|title=『ドラえもん 1［恋愛編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940021|title=『ドラえもん 2［0点・家出編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194003X|title=『ドラえもん 3［恐竜編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940048|title=『ドラえもん 4［未来・宇宙編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940056|title=『ドラえもん 5［むかし話編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940064|title=『ドラえもん 6［感動編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940072|title=『ドラえもん 6［爆笑編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940080|title=『ドラえもん 8［恐怖編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940099|title=『ドラえもん 9［エスプリ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940102|title=『ドラえもん 10［ファンタジー編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941311|title=『ドラえもん ［ドラミ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194132X|title=『ドラえもん ［ジャイアン編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941338|title=『ドラえもん ［しずか編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941346|title=『ドラえもん ［スネ夫編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941354|title=『ドラえもん ［のび太編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941362|title=『ドラえもん ［ロボット編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941370|title=『ドラえもん パパ・ママ編（小学館文庫）』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941389|title=『ドラえもん パニック編（小学館コロコロ文庫）』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*#「恋愛編」1994年10月28日発売、ISBN 4-09-194001-3&lt;br /&gt;
*#「0点・家出編」1994年10月28日発売、ISBN 4-00-194002-1&lt;br /&gt;
*#「恐竜編」1994年10月28日発売、ISBN 4-09-194003-X&lt;br /&gt;
*#「未来・宇宙編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194004-8&lt;br /&gt;
*#「むかし話編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194005-6&lt;br /&gt;
*#「感動編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194006-4&lt;br /&gt;
*#「爆笑編」1997年10月28日発売、ISBN 4-09-194007-2&lt;br /&gt;
*#「恐怖編」1997年10月28日発売、ISBN 4-09-194008-0&lt;br /&gt;
*#「エスプリ編」1997年12月12日発売、ISBN 4-09-194009-9&lt;br /&gt;
*#「ファンタジー編」1997年12月12日発売、ISBN 4-09-194010-2&lt;br /&gt;
*#「ドラミ編」1999年9月16日発売、ISBN 4-09-194131-1&lt;br /&gt;
*#「ジャイアン編」1999年9月16日発売、ISBN 4-09-194132-X&lt;br /&gt;
*#「しずか編」1999年11月16日発売、ISBN 4-09-194133-8&lt;br /&gt;
*#「スネ夫編」1999年11月16日発売、ISBN 4-09-194134-6&lt;br /&gt;
*#「のび太グラフィティ編」2002年11月15日発売、ISBN 4-09-194135-4&lt;br /&gt;
*#「ロボット編」2002年11月15日発売、ISBN 4-09-194136-2&lt;br /&gt;
*#「パパ・ママ編」2005年11月15日発売、ISBN 4-09-194137-0&lt;br /&gt;
*#「パニック編」2005年11月15日発売、ISBN 4-09-194138-9&lt;br /&gt;
*〈小学館コロコロ文庫デラックス〉全10巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948014|title=『ドラえもん ［爆笑パニック編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948022|title=『ドラえもん ［のび太・しずか編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948030|title=『ドラえもん ［ドキリ風刺編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948049|title=『ドラえもん ［わくわく大自然編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948057|title=『ドラえもん ［胸キュン感動編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948065|title=『ドラえもん ［恐ろし怖～い編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948073|title=『ドラえもん ［0点・家出編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948081|title=『ドラえもん ［ほのぼの安らぎ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194809X|title=『ドラえもん ［ドキドキ冒険編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948103|title=『ドラえもん ［ジャイアン+スネオ編］』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*#「爆笑パニック編」2000年8月10日発売、ISBN 4-09-194801-4&lt;br /&gt;
*#「のび太・しずか編」2000年8月10日発売、ISBN 4-00-194802-2&lt;br /&gt;
*#「ドキリ風刺編」2000年9月16日発売、ISBN 4-09-194803-0&lt;br /&gt;
*#「わくわく大自然編」2000年9月16日発売、ISBN 4-09-194804-9&lt;br /&gt;
*#「胸キュン感動編」2000年10月14日発売、ISBN 4-09-194805-7&lt;br /&gt;
*#「恐ろし怖～い編」2000年10月14日発売、ISBN 4-09-194806-5&lt;br /&gt;
*#「0点・家出編」2000年11月16日発売、ISBN 4-09-194807-3&lt;br /&gt;
*#「ほのぼの安らぎ編」2000年11月16日発売、ISBN 4-09-194808-1&lt;br /&gt;
*#「ドキドキ冒険編」2000年12月16日発売、ISBN 4-09-194809-X&lt;br /&gt;
*#「ジャイアン+スネオ編」2000年12月16日発売、ISBN 4-09-194810-3&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん』〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉全20巻の予定&amp;lt;ref name=&amp;quot;cworksm1-1&amp;quot; /&amp;gt;、A5判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434036|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん1』|accessdate=2009-09-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434050|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん2』|accessdate=2009-09-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434111|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん3』|accessdate=2009-09-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt; 大全集としての通巻巻数も同じ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「1959年 - 61年生まれの学年誌掲載集」2009年7月29日初版第1刷発行（2009年7月24日発売） 、ISBN 978-4-09-143403-6&lt;br /&gt;
*# 「1962年生まれの学年誌掲載集」2009年8月30日初版第1刷発行（2009年8月25日発売） 、ISBN 978-4-09-143405-0&lt;br /&gt;
*# 「1963年生まれの学年誌掲載集」2009年10月28日初版第1刷発行（2009年10月23日発売） 、ISBN 978-4-09-143411-1&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん』中央公論社〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉全45巻、B6判&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;ffland&amp;quot;&amp;gt; ( ) 内はFFランドの通巻巻数。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# (2) 1984年6月8日、ISBN 4-12-410002-7&lt;br /&gt;
*# (6) 1984年7月13日、ISBN 4-12-410006-X&lt;br /&gt;
*# (10) 1984年8月10日、ISBN 4-12-410010-8&lt;br /&gt;
*# (14) 1984年9月14日、 ISBN 4-12-410014-0&lt;br /&gt;
*# (18) 1984年10月12日、ISBN 4-12-410018-3&lt;br /&gt;
*# (22) 1984年11月9日、ISBN 4-12-410022-1&lt;br /&gt;
*# (26) 1984年12月7日、ISBN 4-12-410026-4&lt;br /&gt;
*# (30) 1985年1月11日、ISBN 4-12-410030-2&lt;br /&gt;
*# (34) 1985年2月8日、ISBN 4-12-410034-5&lt;br /&gt;
*# (38) 1985年3月8日、ISBN 4-12-410038-8&lt;br /&gt;
*# (42) 1985年4月12日、ISBN 4-12-410042-6&lt;br /&gt;
*# (46) 1985年5月10日、ISBN 4-12-410046-9&lt;br /&gt;
*# (50) 1985年6月14日、ISBN 4-12-410050-7&lt;br /&gt;
*# (54) 1985年7月12日、ISBN 4-12-410054-X&lt;br /&gt;
*# (58) 1985年8月9日、ISBN 4-12-410058-2&lt;br /&gt;
*# (62) 1985年9月13日、ISBN 4-12-410062-0&lt;br /&gt;
*# (66) 1985年10月11日、ISBN 4-12-410066-3&lt;br /&gt;
*# (70) 1985年11月8日、ISBN 4-12-410070-1&lt;br /&gt;
*# (74) 1985年12月6日、ISBN 4-12-410074-4&lt;br /&gt;
*# (78) 1986年1月10日、ISBN 4-12-410078-7&lt;br /&gt;
*# (82) 1986年2月14日、ISBN 4-12-410082-5&lt;br /&gt;
*# (86) 1986年3月14日、ISBN 4-12-410086-8&lt;br /&gt;
*# (90) 1986年4月11日、ISBN 4-12-410090-6&lt;br /&gt;
*# (94) 1986年5月9日、ISBN 4-12-410094-9&lt;br /&gt;
*# (98) 1986年6月13日、ISBN 4-12-410098-1&lt;br /&gt;
*# (102) 1986年7月11日、ISBN 4-12-410102-3&lt;br /&gt;
*# (106) 1986年8月8日、ISBN 4-12-410106-6&lt;br /&gt;
*# (110) 1986年9月12日、ISBN 4-12-410110-4&lt;br /&gt;
*# (114) 1986年10月9日、ISBN 4-12-410114-7&lt;br /&gt;
*# (118) 1986年11月14日、ISBN 4-12-410118-X&lt;br /&gt;
*# (122) 1986年12月5日、ISBN 4-12-410122-8&lt;br /&gt;
*# (126) 1987年1月9日、ISBN 4-12-410126-0&lt;br /&gt;
*# (130) 1987年2月13日、ISBN 4-12-410130-9&lt;br /&gt;
*# (134) 1987年3月13日、ISBN 4-12-410134-1&lt;br /&gt;
*# (138) 1987年4月10日、ISBN 4-12-410138-4&lt;br /&gt;
*# (251) 1989年8月11日、ISBN 4-12-410251-8&lt;br /&gt;
*# (255) 1989年9月14日、ISBN 4-12-410255-0&lt;br /&gt;
*# (259) 1989年10月20日、ISBN 4-12-410259-3&lt;br /&gt;
*# (263) 1989年11月17日、ISBN 4-12-410263-1&lt;br /&gt;
*# (267) 1989年12月8日、ISBN 4-12-410267-4&lt;br /&gt;
*# (271) 1990年1月19日、ISBN 4-12-410271-2&lt;br /&gt;
*# (275) 1990年2月16日、ISBN 4-12-410275-5&lt;br /&gt;
*# (279) 1990年3月16日、ISBN 4-12-410279-8&lt;br /&gt;
*# (284) 1990年5月9日、ISBN 4-12-410284-4&lt;br /&gt;
*# (286) 1990年6月3日、ISBN 4-12-410286-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大長編ドラえもん ===&lt;br /&gt;
* 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;8巻までは藤子不二雄名義。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『大長編 ドラえもん』〈てんとう虫コロコロコミックス〉全24巻&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406025|title=『大長編ドラえもん 1 のび太の恐竜』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406033|title=『大長編ドラえもん 2のび太の宇宙開拓史』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=49140605X|title=『大長編ドラえもん 3のび太の大魔境』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406017|title=『大長編ドラえもん 4のび太の海底鬼岩城』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406041|title=『大長編ドラえもん 5のび太の魔界大冒険』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406068|title=『大長編ドラえもん 6のび太の宇宙小戦争』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406076|title=『大長編ドラえもん 7のび太と鉄人兵団』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406084|title=『大長編ドラえもん 8のび太と竜の騎士』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406092|title=『大長編ドラえもん 9のび太の日本誕生』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406106|title=『大長編ドラえもん 10のび太とアニマル惑星』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417515|title=『大長編ドラえもん 11のび太のドラビアンナイト』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417523|title=『大長編ドラえもん 12のび太と雲の王国』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417531|title=『大長編ドラえもん 13のび太とブリキの迷宮』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=49141754X|title=『大長編ドラえもん 14のび太と夢幻三剣士』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417558|title=『大長編ドラえもん 15のび太の創世日記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417566|title=『大長編ドラえもん 16のび太と銀河超特急』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417574|title=『大長編ドラえもん 17のび太のねじ巻き都市冒険記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417582|title=『大長編ドラえもん 18のび太の南海大冒険』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417590|title=『大長編ドラえもん 19のび太の宇宙漂流記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417604|title=『大長編ドラえもん 20のび太の太陽王伝説』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428614|title=『大長編ドラえもん 21のび太と翼の勇者たち』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428622|title=『大長編ドラえもん 22のび太とロボット王国』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428630|title=『大長編ドラえもん 23のび太とふしぎ風使い』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428649|title=『大長編ドラえもん 24のび太のワンニャン時空伝』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の恐竜|のび太の恐竜]]」1983年12月25日初版発行（1983年11月28日発売）、ISBN 4-09-140602-5&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史|のび太の宇宙開拓史]]」1984年3月25日初版発行（1984年2月28日発売）、ISBN 4-09-140603-3&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の大魔境|のび太の大魔境]]」1985年9月25日初版発行（1985年8月28日発売）、ISBN 4-09-140605-X&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城|のび太の海底鬼岩城]]」1983年6月25日初版発行（1983年5月28日発売）、ISBN 4-09-140601-7&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の魔界大冒険|のび太の魔界大冒険]]」1984年10月25日初版発行（1984年9月28日発売）、ISBN 4-09-140604-1&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の宇宙小戦争|のび太の宇宙小戦争]]」1985年11月25日初版発行（1985年10月28日発売）、ISBN 4-09-140606-8&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と鉄人兵団|のび太と鉄人兵団]]」1987年2月25日初版発行（1987年1月28日発売）、ISBN 4-09-140607-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と竜の騎士|のび太と竜の騎士]]」1988年6月25日初版発行（1988年5月28日発売）、ISBN 4-09-140608-4&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の日本誕生|のび太の日本誕生]]」1989年8月25日初版発行（1989年7月28日発売）、ISBN 4-09-140609-2&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太とアニマル惑星|のび太とアニマル惑星]]」1990年11月25日初版発行（1990年10月27日発売）、ISBN 4-09-140610-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太のドラビアンナイト|のび太のドラビアンナイト]]」1991年8月25日初版発行（1991年7月27日発売）、ISBN 4-09-141751-5&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と雲の王国|のび太と雲の王国]]」1994年7月25日初版発行（1994年6月28日発売）、ISBN 4-09-141752-3&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮|のび太とブリキの迷宮]]」1993年8月25日初版発行（1993年7月28日発売）、ISBN 4-09-141753-1&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と夢幻三剣士|のび太と夢幻三剣士]]」1994年9月25日初版発行（1994年8月27日発売）、ISBN 4-09-141754-X&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の創世日記|のび太の創世日記]]」1995年9月25日初版発行（1995年8月28日発売）、ISBN 4-09-141755-8&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と銀河超特急|のび太と銀河超特急]]」1996年9月25日初版発行（1996年8月28日発売）、ISBN 4-09-141756-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記|のび太のねじ巻き都市冒険記]]」1997年9月25日初版発行（1997年8月28日発売）、ISBN 4-09-141757-4&lt;br /&gt;
**藤子・F・不二雄プロ〈まんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズ〉&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt; ( ) 内はまんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズとしての巻数。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ul&amp;gt;&amp;lt;ul&amp;gt;&amp;lt;ol start=&amp;quot;18&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;li&amp;gt; (1)「[[ドラえもん のび太の南海大冒険|のび太の南海大冒険]]」1998年10月25日初版発行（1998年9月28日発売）、ISBN 4-09-141758-2&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (2)「[[ドラえもん のび太の宇宙漂流記|のび太の宇宙漂流記]]」1999年10月25日初版発行（1999年9月28日発売）、ISBN 4-09-141759-0&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (3)「[[ドラえもん のび太の太陽王伝説|のび太の太陽王伝説]]」2000年8月25日初版発行（2000年7月28日発売）、ISBN 4-09-141760-4&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (4)「[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち|のび太と翼の勇者たち]]」2001年8月25日初版発行（2001年7月28日発売）、ISBN 4-09-142861-4&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (5)「[[ドラえもん のび太とロボット王国|のび太とロボット王国]]」2002年9月25日初版発行（2002年8月28日発売）、ISBN 4-09-142862-2&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (6)「[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い|のび太とふしぎ風使い]]」2003年8月25日初版発行（2003年7月28日発売）、ISBN 4-09-142863-0&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (7)「[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝|のび太のワンニャン時空伝]]」2004年9月25日初版発行（2004年8月27日発売）、ISBN 4-09-142864-9&amp;lt;/li&amp;gt;&amp;lt;/ol&amp;gt;&amp;lt;/ul&amp;gt;&amp;lt;/ul&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『大長編 ドラえもん』〈小学館コロコロ文庫〉全17巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940110|title=『大長編ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940129|title=『大長編ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940137|title=『大長編ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940145|title=『大長編ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940153|title=『大長編ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940161|title=『大長編ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194017X|title=『大長編ドラえもん 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940188|title=『大長編ドラえもん 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940196|title=『大長編ドラえもん 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194020X|title=『大長編ドラえもん 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940811|title=『大長編ドラえもん 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194082X|title=『大長編ドラえもん 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940838|title=『大長編ドラえもん 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940846|title=『大長編ドラえもん 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940854|title=『大長編ドラえもん 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940862|title=『大長編ドラえもん 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940870|title=『大長編ドラえもん 17』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「のび太の恐竜」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194011-0&lt;br /&gt;
*# 「のび太の宇宙開拓史」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194012-9&lt;br /&gt;
*# 「のび太の大魔境」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194013-7&lt;br /&gt;
*# 「のび太の海底鬼岩城」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194014-5&lt;br /&gt;
*# 「のび太の魔界大冒険」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194015-3&lt;br /&gt;
*# 「のび太の宇宙小戦争」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194016-1&lt;br /&gt;
*# 「のび太と鉄人兵団」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194017-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太と竜の騎士」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194018-8&lt;br /&gt;
*# 「のび太の日本誕生」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194019-6&lt;br /&gt;
*# 「のび太とアニマル惑星」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194020-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太のドラビアンナイト」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194081-1&lt;br /&gt;
*# 「のび太と雲の王国」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194082-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太とブリキの迷宮」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194083-8&lt;br /&gt;
*# 「のび太と夢幻三剣士」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194084-6&lt;br /&gt;
*# 「のび太の創世日記」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194085-4&lt;br /&gt;
*# 「のび太と銀河超特急」1998年10月28日発売、ISBN 4-09-194086-2&lt;br /&gt;
*# 「のび太のねじ巻き都市冒険記」1998年10月28日発売、ISBN 4-09-194087-0&lt;br /&gt;
* 『カラー版 ドラえもん のび太の恐竜』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉 2006年2月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480284|title=『ドラえもん のび太の恐竜』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 4-09-148028-4、A5変形判&lt;br /&gt;
* [[岡田康則]]、藤子・F・不二雄プロ〈てんとう虫コミックススペシャル オリジナルコミック〉全1巻&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006 DS|のび太の恐竜2006 DS]]』2006年4月25日初版発行、ISBN 4-09-140150-3 &lt;br /&gt;
* [[岡田康則]]、藤子・F・不二雄プロ〈てんとう虫コミックススペシャル 映画ストーリー〉既刊3巻&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜|のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』2007年3月15日初版発行、ISBN 978-4-09-140319-3&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝|のび太と緑の巨人伝]]』2008年3月13日初版発行、ISBN 4-09-140548-7&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦|のび太の人魚大海戦]]』2010年3月11日初版発行、ISBN 978-4-09-141030-6&lt;br /&gt;
* 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;当初、5巻までは藤子不二雄名義、6、7巻は藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9403;&amp;lt;/span&amp;gt;名義で発行。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『映画原作大長編ドラえもん』〈中公コミックス 藤子不二雄ランド〉&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;ffland&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# (142) 「のび太の恐竜」1987年5月8日、ISBN 4-12-410142-2&lt;br /&gt;
*# (154) 「のび太の宇宙開拓史」1987年8月14日、ISBN 4-12-410154-6&lt;br /&gt;
*# (170) 「のび太の大魔境」1987年12月4日、ISBN 4-12-410170-8&lt;br /&gt;
*# (186) 「のび太の海底鬼岩城」1988年4月8日、ISBN 4-12-410186-4&lt;br /&gt;
*# (198) 「のび太の魔界大冒険」1988年7月8日、ISBN 4-12-410198-8&lt;br /&gt;
*# (210) 「のび太の宇宙小戦争」1988年10月14日、ISBN 4-12-410210-0&lt;br /&gt;
*# (218) 「のび太と鉄人兵団」1988年12月2日、ISBN 4-12-410218-6&lt;br /&gt;
*# (231) 「のび太と竜の騎士」1989年3月17日、ISBN 4-12-410231-3&lt;br /&gt;
*# (282) 「のび太の日本誕生」1990年4月3日、ISBN 4-12-410282-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
出版物の節に記載されている書籍以外で、本項で主に参照した文献を挙げる。なお、ドラえもんに関する書籍はここで挙げたもの以外にも多数出版されている。&lt;br /&gt;
* 『藤子・F・不二雄の世界―完全保存版（ワンダーライフ・スペシャル）』小学館、1997年、ISBN 978-4091025692 &lt;br /&gt;
* 小学館ドラえもんルーム編『ド・ラ・カルト―ドラえもん通の本』小学館文庫、1997年、ISBN 978-4094160413 &lt;br /&gt;
* 小学館ドラえもんルーム編『ドラえもん深読みガイド―てんコミ探偵団』小学館、2006年、ISBN 978-4092591035 &lt;br /&gt;
* 南博編『現代社会の心理(1)ドラえもん研究　子どもにとってマンガとは何か』ブレーン出版、1981年、ISBN 978-4892425103 &lt;br /&gt;
* [[米澤嘉博]]『藤子不二雄論―FとAの方程式』河出書房新社、2002年、ISBN 4309265499 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;†&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
* x巻は、てんとう虫コミックス『ドラえもん』での収録巻数を指す。&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Doraemon}}&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (ベトナム語版)]]&lt;br /&gt;
* [[のび太・ジャイアン症候群]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアニズム]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん最終話同人誌問題]]&lt;br /&gt;
* [[横山泰行]]（富山大学教育学部教授、ドラえもん学の提唱者）&lt;br /&gt;
* [[ドラ・Q・パーマン]]&lt;br /&gt;
* [[ドラ・ハッ・パー]]&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄ミュージアム]]&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
こち亀の主役&lt;br /&gt;
2014年3月16日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
特集放送された&lt;br /&gt;
静香以外放送されている&lt;br /&gt;
ジャイアン編の2日後に関東ローカルでスネ夫編が再放送された&lt;br /&gt;
ココリコミラクル&lt;br /&gt;
桃ちゃんシリーズでBGM使用された&lt;br /&gt;
ドリフ大爆笑&lt;br /&gt;
コンバットマーチで&lt;br /&gt;
ゲスト出演した&lt;br /&gt;
ドリフ倒した&lt;br /&gt;
99年に再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://dora-world.com/ ドラえもんチャンネル]（藤子プロ・小学館が運営する公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.dora-movie.com/ 映画ドラえもん公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[小学館漫画賞]]児童部門&lt;br /&gt;
|先代名 = （少年少女部門）&amp;lt;br/&amp;gt;『[[うる星やつら]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
（児童部門）&amp;lt;br/&amp;gt; -&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ドラえもん』&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤子不二雄]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[ゲームセンターあらし]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[こんにちはマイコン]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[すがやみつる]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第26回 昭和55年&lt;br /&gt;
|現代 = 第27回 昭和56年&lt;br /&gt;
|次代 = 第28回 昭和57年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞&lt;br /&gt;
|先代名 = -&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ドラえもん』&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[「坊っちゃん」の時代]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[関川夏央]]・[[谷口ジロー]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 1996年&lt;br /&gt;
|現代 = 第1回 1997年&lt;br /&gt;
|次代 = 第2回 1998年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 と|らえもん]]&lt;br /&gt;
[[Category:絶筆作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=222495</id>
		<title>両津勘吉</title>
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				<updated>2014-03-17T02:58:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である　このことは2013年7月30日のアニメ学校でも字幕で出ていた。）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
アニメではラサール石井&lt;br /&gt;
実写版では香取慎吾が演じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原大次郎#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。無礼な人間を懲らしめるような性格なので、かなり恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、人の家を無断で突撃するため、'''空き巣'''呼ばわりされることもしばしばある。かなりの悪人のようだ。[[ポケットモンスター|ポケモン]]でいうと、悪タイプに近い。&lt;br /&gt;
== 趣味・特技など ==&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、[[ギャンブル]]（特に[[競馬]]、他にも[[競輪]]・[[競艇]]・[[パチンコ]]・[[麻雀]]・[[スポーツ振興くじ|toto]]くじ等）や飲酒（[[バケツ|ポリバケツ]]一杯分を[[アルコールハラスメント|一気飲み]]出来るほどである）、[[プラモデル]]に[[ゲーム]]全般（[[テレビゲーム]]や[[コンピューターゲーム]]、[[サバイバルゲーム]]や[[トランプゲーム]]など）やスポーツ全般 （特に[[野球]]・[[剣道]]。しかし初期の頃に「わしは野球を全く知らない」とのセリフもあった&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガッツマン両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[将棋]]、[[アダルトビデオ]]鑑賞などと非常に多趣味である（新し物好きな性格がその原因と考えられる）。また、俗に言う女遊びも好むようで、[[キャバレー]]等に通っているシーンもかなり見られる。また、タバコに関しては昔は、かなりのヘビースモーカー（銘柄は、[[ハイライト]]・[[セブンスター]]・[[マイルドセブン]]の3種がほとんど）だったが、34巻『煙はEなもの!?の巻』で、大原からの強い薦めと中川が両津を禁煙させるために雇ったボディーガードとの逃走戦の際に作った手製煙草（原料は[[雑草]]）で体調を崩しそれにより完全に禁煙した（[[少年誌]]で喫煙を肯定するのは好ましくないから、という事情もある、実際この頃、他の少年誌でもタバコ表現への規制を伺わせる描写が多く見られた）。なお、この話において作者が突然登場し、喫煙に関して皮肉めいたコメントをしている）。また、後にタバコはとうの昔にやめたと言う旨の発言もある。本田や中川らを含めて誰もタバコは吸わない。葛飾署でタバコ吸うのは[[戸塚金次]]と[[ゴルゴ十三]]とだけである。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『うさぎが跳んでいった日の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、それぞれの趣味の腕前については「自分は[[パチプロ]]である」、「ゲームをプログラムの段階（[[デバッグ]]作業と思われる）で遊ぶ」などの発言があり、「プロ」となりうる物であるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに関しては[[テレビテニス]]の頃からやっており&amp;lt;ref&amp;gt;9巻『マルチ時代!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームとともに歩んできたと言っても過言ではない。人間代表としてコンピュータ「ジーザス」と戦ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;95巻『最強ゲーマー両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[マイコン]]のゲーム等がマニアの間で流行っていた時（1970年代後期 - 1980年代初期）には、マイコンの名人などと謳っていた。アーケードゲーム「[[ドンキーコング]]」の筐体を60万円で購入したこともある&amp;lt;ref&amp;gt;28巻『アンコール雪之城の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、105巻『やったぜ!ゲーム化の巻』当時で40種類以上の家庭用ゲーム機を購入した事も判明している。また、他人にゲームを勧める事もあり、格闘ゲーム一筋だった左近寺竜之介に恋愛ゲームを勧めてオタク化させている&amp;lt;ref&amp;gt;99巻『格闘ゲーマー警官登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、手先が器用であり、[[編み物]]や[[ビーズ]]のような女性がやるような事も得意である（ただし、後述のようにプラモデルが趣味ということを考えれば不思議ではないともいえる）。[[春日八郎]]のファンでもあった（[[新宿コマ劇場|新宿コマスタジアム]]のコンサートに足を運んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;14巻『わがよき友よ!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。サインも貰っている&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『空飛ぶ絨毯!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。103巻『壮絶カラオケバトル!!の巻』では「春日の曲はすべて歌える」と言っている）。&lt;br /&gt;
また軍歌も歌える様で、派出所メンバーでカラオケに行った際は、大原部長と共に軍歌メドレーを熱唱した事もある。&lt;br /&gt;
[[シドニーオリンピック]]では「[[缶蹴り]]」の種目に出場し、金メダルを獲得した120巻『&amp;quot;超記憶術&amp;quot;でメダリスト!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、警視庁の代表として「各官庁対抗体力選手権」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組）&amp;lt;ref&amp;gt;114巻『警視庁“体力”代表!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、「全国警察キャラクター選手権」&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『開催!キャラリンピック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;などでトップに近い成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またプラモおたくでもあり、本人曰く[[機動戦士ガンダム|初期ガンダム]]から少なくとも[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY|その当時の最新ガンダム]]まで知っているらしく&amp;lt;ref&amp;gt;147巻『おとしの両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、他にも[[ガンプラ]]を全種類作り上げている。また、[[恐竜]]や[[魚]]の骨の一つ一つまで丁寧に組み立てており、[[戦艦大和]]の46センチ砲や戦車のスコップまで一から丁寧に組み立てている（本人曰く「几帳面だから」）。非常に工作技術が優れているため、映画用のジオラマ制作を依頼された時には実物と見まがうばかりのリアルな12分の1スケール[[姫路城]]を作り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また父親の銀次に似て多数のアダルトビデオを所持しており、友人の藤田尾出男（茶店経営）からダビングしてもらう事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述した缶蹴りを始め、ベーゴマやメンコ等古い時代の遊びも大得意である。&lt;br /&gt;
=== 資格 ===&lt;br /&gt;
資格は多数取得している。その種類は、[[運転免許]]（[[第一種運転免許]]（アニメではもともと免許を所持していたようで白鳥のF40を乗りこなしている）・[[第二種運転免許]]全て、いわゆる[[フルビット]]。ただし単行本第96巻で一度全て失効し&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『両さんの免許証の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;再び全種取得）、[[自家用操縦士]]免許、[[小型船舶操縦士]]免許、漁業免許、[[危険物取扱者]]（甲種）、[[気象予報士]]、[[中小企業診断士]]、[[秘書技能検定]]、[[宅地建物取引主任者]]、[[衛生管理者]]、[[ボイラー整備士]]、[[電気工事士]]、[[自動車整備士]]、[[潜水士]]、鉄骨製作管理技術者など多岐に渡っている。当初の設定では多数の資格どころか運転免許すら持っていないはずで、無茶苦茶な車の運転で多数のトラブルを引き起こしていたが、ストーリーの都合からか上記のようになった。本人は、雛のオス・メスを見分ける「[[初生雛鑑別師|初生雛鑑別士]]」の資格も取る予定らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これらの資格を持っているものの、1.もともと警察官である 2.超神田寿司で働いている 3.こまごまとしたバイトをしている など、他の仕事で十分生活が成り立っているため、資格関係で仕事をすることはあまりない、というよりそもそも資格の知識をきちんと覚えているか疑問が持たれ（[[ガソリン]]に火を点けると「激しく燃える」と発言）、仮に資格を生かした仕事をしてもすぐに解雇されると思われる（それに加え、クレーンなどの資格を使う仕事は、肉体労働系であり、バイト自体が短期間・日雇いに近い形なので、ひとつのバイトを長期間続けることは最初から頭にないと思われる）。また、儲かるバイトがあると知ると、たとえ自分の知らない仕事だろうと、頭脳系の仕事だろうと始めてしまうことがよくある（バイトが決まってからその内容を尋ねたこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、パチンコでも、パチプロとしても生活できるほどの実力がある（所持金3円で玉を1個だけ買い、最終的に52万7235個まで増やしたことも&amp;lt;ref&amp;gt;67巻『芸人!?ワニ公!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
=== 起業、ビジネスコンサルタント ===&lt;br /&gt;
作品の中では独力もしくは多少の中川の援助で多数の事業を起こしている。具体的には[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[日本酒]]、[[石鹸]]、[[コイ|鯉]]、テレビ番組、ラジオ番組、[[ケーキ]]、[[動物プロダクション]]、[[老人音楽プロダクション]]、[[アイドルファンクラブ]]、[[占い]]、[[プラモデル]]、[[オペレーティングシステム|OS]]、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]、地域通貨、ガードマン、都市型リゾート、[[気球]]や[[はしご車]]によるデリバリーサービスなど多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業成功の要因として、まず、経営コンサルタントとして類い稀な才能を持っていて、客の入らない店や潰れかけた店を大繁盛店に導いていたり、自らイベントを開催し大成功させたりしている。また、誰とでも仲良くなれる性格から、営業マンとしても類稀な才能を持っていて、（本来は禁止されているが）アルバイトでトップセールスマンになったことも度々ある。また、知人の露天商がやる気を見せなかったので、手本で露天販売をした所、わずか数分で黒山の人だかりになったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;63巻『わが町・上野の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに上記のように理系知識を多く持っていることから技術者として高い才能を持っていたためと見られる。また、一見すると不似合だが麗子曰く「[[ホストクラブ|ホスト]]としても稼いでいける」と評している。これも両津が社交的で話題豊富であり、なおかつ大の酒豪である為であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、一時的に億単位の莫大な利益を発生させることもしばしばだが、自身の欲深さから調子に乗りすぎて大損害を発生させて、中川やその他の事業パートナーにも金銭的悪影響を与えることも多くあるうえ、稼いだ金で中川達からの借金を返そうという選択すら思いつく様子がない（しかし、中川にニセの委任書を書かせて財閥の社長になりすまし1兆円の被害を出し香港に逃亡した際、ビル不動産経営で多額の利益を上げ、TV出演した際「ジャパンのナカガワくんにちょっと悪いことした。もうちょっとで返すアルヨ」と、一応弁償しようとはしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このような場合、[[大原大次郎|大原]]によるおしおきも行われる。また、開発した商品のすべてが当たりだったわけではなく、失敗例もある（知り合いの印刷工場を救うべく創刊した「週刊まんが野郎」&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『人気漫画家を目指せ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;や [[Gショック]]をモデルにお年寄りをターゲットにした「G（じじい）ショック」&amp;lt;ref&amp;gt;107巻『G-SHOCKパニック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;など）。一度当たりを出した後、欲をかいて失敗することもある。新桃太郎のヒットに味をしめて発売された豪華版桃太郎、10円コーヒーなどがそれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに技術者としての才能もあり、友人の電極スパークが経営するスーパー電子工機でアルバイトとして、「世界最小の電池」を開発して、「ノーベノレ賞」（[[ノーベル賞]]のパロディ）を受賞している。この賞の受賞は世界的な大イベントで、両津は[[特許]]収入・賞金で大金持ちになることをもくろむが、大原、電極、中川の陰謀で名声だけの無一文になってしまう&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『家出中年両津君の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 漫画家・アニメクリエーター ===&lt;br /&gt;
初期の頃は絵自体が下手である設定だったが&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修業の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、後に小学生の頃から授業中、教科書にリアルな落書きをするぐらい絵が上手い設定に変更されている。それが転じて、ついにプロ漫画家になる。また、漫画家のアシスタントであったという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乙姫菜々、菜々の編集者、竜千士氷と知り合った直後、鋭光社の[[少女漫画]]誌「月刊サファイア」で差し替えが生じ、それに両津が立候補して、両津・パトリシア・勘子名義で『ロボ刑事番長』を連載することになる&amp;lt;ref&amp;gt;94巻『彼女は少女漫画家の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。作風自体はギャグマンガで画のタッチが荒かったが、第1話に関しては、何が受けたのか不明だが、読者からの評判は良く、アンケートの4位に入ったほどだった。しかし、次第にサファイアの読者からは批判の声が上がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、穴埋め番組の形で念願の[[アニメ|テレビアニメ]]化が決定した（その際、声優や効果音を全て一人でやってのけた）が、[[視聴率]]があまりにも低く過ぎて測定不能&amp;lt;ref&amp;gt;全話3%以下と思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;で、たった3話で打ち切り最短記録を更新してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;97巻『アフレコ見学会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただし、40巻『アニメ戦国時代!?の巻』に登場したアニメ製作スタッフの発言によると、2話で終了した作品『天ノ川14機甲師団サイトウ』があるため、こちらの方が正式な最短記録だと思われる。しかし、テレビアニメ177話の『アニメで儲けろ!』では、1週間で[[打ち切り]]となってしまい最短記録を更新した）。また、ロボ刑事番長は関連商品売り上げゼロ、アニメ誌人気アンケートゼロなど全ての最低記録を更新した。結局、立石玩具やスポンサーたちは激怒し、両津を訴え、赤字分の50%を回収しに来た、という逸話が残る。漫画の連載は約4年間続いた（掲載誌の分裂騒動の中で終了させられた&amp;lt;ref&amp;gt;116巻『編集者・竜千士の苦悩の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。その後、鋭光社には出入り禁止にされているらしい&amp;lt;ref&amp;gt;141巻『ゴーストドライバーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤塚不二夫]]の絵が描くのが得意で、『[[おそ松くん]]』の6つ子の顔を描き分けることができ、中川の友人の金持ち、与野中金太の依頼で1台の自動車（24金のロールスロイス）に3333個のおそ松の顔を描いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;83巻『おそ松くんカー!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*愛用の[[ニューナンブM60]]による[[抜き撃ち]]は神業とよばれており、最初は抜くのにかかった時間が0.9秒&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『早うち両さん!?の巻』。しかも撃鉄を起こしていた&amp;lt;/ref&amp;gt;だったのが0.08秒&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガンマン両津!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;になり、ついには0.009秒&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ふるさとは遠かったの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;という[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]を上回る物凄い早さになった。しかし初期と違い、現実の発砲事件の多発に考慮してか、発砲することが少なくなった（以前は通行人や猫に対しても発砲していた）。初期においては射撃が下手という描写もあったが、作品が進むにつれ腕が上がり射撃大会で優勝するほどにまでなった。&lt;br /&gt;
:今まで私情などで約10000発くらい（本人の発言では「80万発くらい」）発砲し続けた結果、全体的に[[金属疲労]]（バレルはライフリングマークがほぼなくなっている）しているので、今まで一度も使用したことのない[[寺井洋一|寺井]]の拳銃を「部品取り」として、一度中身だけ丸ごと交換している（外装の製造Noさえ変わらなければ分かりはしないと本人の談）。&lt;br /&gt;
:作品の最初期にはニューナンブM60を使用していたが、途中から[[S&amp;amp;W]]の「ハンドエジェクター」に変わることがあった。しかし「ハンドエジェクター」は32口径6連発の銃であるため、「[[S&amp;amp;W M36|チーフスペシャル]]」の間違いである可能性が高い。現在は再びニューナンブM60の3インチ（77mm）モデルを使用（カメダス2では6インチと誤記された）。&lt;br /&gt;
*女性のスリーサイズを瞬時に見抜くこともできる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ラジコン決戦!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*肺活量は7000cc&amp;lt;ref&amp;gt;20巻『鋼鉄の人!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお成人男性の肺活量の平均は3000～4000cc程度。&lt;br /&gt;
*AV機器にも精通しており、知人所有の現在は廃れてしまった方式（[[U規格]]）のビデオデッキの修理も難なくこなしている&amp;lt;ref&amp;gt;71巻『無加月くんのツキだめし!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、仕事仲間の田中がコレクションしている8000本ものテレビドラマを録画したビデオテープを家が傾いて倒壊する恐れがあるとの事で[[DVD]]に全てダビングして処分し、倒壊を防いだ。&lt;br /&gt;
*一時期まで[[ハイライト]]を吸っていたが、大原部長より禁煙を勧められ途中から禁煙している。なお、飲酒量は半端ではなく「'''バッカス両津'''」の異名を持つ。両津が禁煙した理由は、少年誌に喫煙シーンはふさわしくないと言うのが理由。しかし飲酒は現在もしており、作者の[[秋本治]]の嗜好だと思われる。&lt;br /&gt;
*野球は少年時代は地元の[[千葉ロッテマリーンズ|大毎オリオンズ]]のファンであった。[[東京スタジアム (野球場)|東京スタジアム]]では応援席で「フレー・フレー・だ・い・ま・い」と力強く応援する少年時代の両津の姿が描かれていた。大人になってからは[[後楽園球場]]の巨人戦を貸しきって観戦していることなどから、これまた地元の[[読売ジャイアンツ|巨人]]のファンと見られる。&lt;br /&gt;
*[[クイズ番組]]「ハウスカッターショー」では両津は大原部長の実家を担保としてクイズに参加したが、クイズではプロデューサーから答えを教えてもらったものの、プロデューサーの教え間違いで「[[徳川将軍家]]の第七代将軍は?」の問題に対して「[[ヴァスコ・ダ・ガマ|バスコダガマ]]」と珍回答して不正解となり、大原宅をカットで破壊させた。&lt;br /&gt;
*普段ゲームセンターでシューティングゲームを遊んでいることが影響して、アニメでハリアーに搭乗した際高度の操作テクニックを披露した（戦績としてはハリアー2機、空母撃沈の他、ミサイルの集中攻撃を全て回避している）&amp;lt;ref&amp;gt;アニメスペシャル『バカンスは激しいのがお好き!?』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*葛飾署や町内会等でバザーやイベント等があると中川や麗子はもとより、署長や次長等、上司らから高級品を無理矢理寄付させる。&lt;br /&gt;
*口がうまく、詐欺が得意。だが、寸借詐欺に何度も引っかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親戚 ==&lt;br /&gt;
*主な家族・親戚&lt;br /&gt;
**[[父]]：銀次（浅草で佃煮屋「よろずや」経営）&lt;br /&gt;
**[[母]]：よね（旧姓:尾形）&lt;br /&gt;
**[[弟]]：金次郎（弁護士）&lt;br /&gt;
**[[義妹]]：景子（金次郎の妻）&lt;br /&gt;
**[[息子]]:[[本田速人|速人]]（勝手に[[養子縁組届け]]を出した、その後外れたかは不明である）&lt;br /&gt;
**[[姪]]：京子（金次郎・景子の娘）&lt;br /&gt;
**[[伯父]]：元五郎（銀次の兄）&lt;br /&gt;
**[[祖父]]：勘兵衛（銀次の父、両津ゲームカンパニーの経営者）&lt;br /&gt;
**[[おばあさん|祖母]]：秋冬（勘兵衛の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔父]]：みの吉（勘兵衛の弟、銀次の叔父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖父]]：ため吉（勘兵衛・夏春都・みの吉の父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖母]]：とめ（ため吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[曾祖叔父]]：どら吉（ため吉の弟、勘兵衛・夏春都・みの吉の叔父）&lt;br /&gt;
**[[先祖]]：勘吉（江戸時代の人物、義賊・月光小僧）、RYO（原始時代の人物）&lt;br /&gt;
**子孫：実直（金次郎の孫の孫の孫の孫の孫）、リョウツ（西暦3001年に生きる子孫、銀河警察カメアリ惑星20度前パトロールステーション勤務のパトロール隊員）&lt;br /&gt;
**[[叔父]]&amp;amp;義理の[[叔母]]：尾形米吉（よねの弟）、尾形さくら（米吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[従兄弟]]：尾形京子、尾形一男（米吉とさくらの子供、よねの姪と甥）&lt;br /&gt;
**[[又従兄弟]]：擬宝珠憂鬱、擬宝珠纏、擬宝珠檸檬、擬宝珠蜜柑（夏春都の孫、夜婁紫喰・桔梗の子供）&lt;br /&gt;
**[[従叔父]]&amp;amp;義理の[[従叔母]]：擬宝珠夜婁紫喰（夏春都の息子、憂鬱らの父）、擬宝珠桔梗（夜婁紫喰の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔母]]&amp;amp;義理の[[大叔父]]：擬宝珠夏春都（[[超神田寿司]]女将、実質的経営者、勘兵衛の妹）、擬宝珠貴一廊（夏春都の夫）&lt;br /&gt;
**遠縁：[[中川圭一]]（中川グループ次期総帥、景子の遠縁、中川財閥の御曹司）を初めとした中川家、霧ヶ谷英次郎（景子の父、金次郎の義父、霧ヶ谷建設社長）を初めとした霧ヶ谷家&lt;br /&gt;
※但し、先祖であるRYOと子孫である実直、リョウツは血族7親等以上である為（同じく先祖の勘吉は血族何親等であるか不明）、擬宝珠貴一廊・擬宝珠桔梗は姻族4親等以上である為、中川家・霧ヶ谷家は遠戚の為、[[民法]]上の親戚からは外れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以上のメンバーの詳細や[[両津家]]、擬宝珠家のほかのメンバーについては[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]参照。&lt;br /&gt;
=== 両津家系譜 ===&lt;br /&gt;
  RYO（原始時代）&lt;br /&gt;
    ┃　 &lt;br /&gt;
  勘吉（江戸時代）&lt;br /&gt;
    ┃&lt;br /&gt;
 （不明）&lt;br /&gt;
    ┣━━━━━━┓&lt;br /&gt;
  ため吉┳とめ   どら吉&lt;br /&gt;
        ┣━━━━━━━━━━┳━━━━┓&lt;br /&gt;
      勘兵衛┳秋冬          夏春都    みの吉&lt;br /&gt;
            ┃           （[[超神田寿司|擬宝珠家]]）&lt;br /&gt;
            ┣━━━┓&lt;br /&gt;
            ┃      ┃（尾形家）&lt;br /&gt;
            ┃      ┃    ┣━━━━━━━━━━┓&lt;br /&gt;
          元五郎   銀次┳よね   （[[中川圭一|中川家]]遠縁） 米吉┳さくら&lt;br /&gt;
                       ┃        霧ヶ谷英次郎      ┃&lt;br /&gt;
                       ┣━━━┓     ┃           ┣━━┓&lt;br /&gt;
                      勘吉   金次郎┳景子         京子  一男&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    （不明）      京子&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    リョウツ   （10代後）&lt;br /&gt;
                 （西暦3001年）    ┃&lt;br /&gt;
                                  実直&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 擬宝珠家系譜 ===&lt;br /&gt;
 （両津家）（擬宝珠家）&lt;br /&gt;
     ┃        ┃&lt;br /&gt;
    夏春都┳貴一廊&lt;br /&gt;
          ┃&lt;br /&gt;
       夜婁紫喰┳桔梗&lt;br /&gt;
               ┣━━┳━━┳━━┓&lt;br /&gt;
              憂鬱   纏   檸檬  蜜柑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
実家の[[家紋]]は長い間いい加減につけられてきた（親戚によってバラバラで、桐紋・武田菱・下がり藤・丸に揚羽蝶などが混在）が、親戚一同で会議を開き、何故か「[[ティーガーI|タイガー戦車]]」の家紋になった。実は親戚たちは家紋なんかどうでも良かったらしく、300種ぐらいの候補の中から最もまともそうな物を選んだら、あっさり戦車を図案化した物に決定したそうである&amp;lt;ref&amp;gt;112巻『家紋ベイビー!! の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の設定の中では、「[[男はつらいよ]]」にエキストラに混じって出たこともある（但し本編ではカット）。また初期の頃は両津が寅さんの名台詞「それを言っちゃあ、おしまいだよ」をもじって言い、大原に出て行けと返され、本当に中川を連れて出て行き喫茶店でインベーダーゲームをしている。この辺りのくだりは寅さんがとらやから出て行くシュチュエーションと酷似している。カメダス2では「勘吉はつらいよ」というポスターを付録に付けるなど書いている。また、145巻では両津が葛飾柴又へ行き「男はつらいよ」の解説をしている話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく作中の設定の中では、「[[wiki:タイム (雑誌)|TIME]]」の表紙を飾ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;117巻『カリスマヘアモデル両さん!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両津勘吉に対する呼称の一覧 ==&lt;br /&gt;
登場人物の両津勘吉に対するスタンスにより、ある程度の共通呼称と特定人物のみの呼称に分かれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''両津勘吉に対する呼称の一覧'''&lt;br /&gt;
!呼称!!用いる主な人物&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津||部長、署長、ボルボ、日暮（原作の当初とアニメ）、左近寺、戸塚、星逃田、爆竜大佐、麻里晩（警察の同僚または目上の人物または特殊刑事の人々も）、スパーク、[[田村正和]]、御堂春、その他大勢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉||豚平、珍吉、勘兵衛、銀次、よね、夏春都、纏、檸檬、小学生の頃の先生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先輩||中川、本田（通常時）、法条（原作）、板池を始めとする後輩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津勘吉||小野小町、清正奈緒子（アニメ）、早乙女などの婦警&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両さん||寺井、本田（当初）、戸塚（当初）、寺井の息子二人、商店街の店主、ひろみ（大原の娘）、大介（大原の孫）、&amp;lt;br /&amp;gt;ジョディー（アニメ末期）、日暮（原作）、両津勘吉の友人、超神田寿司の同僚（アニメ）、白浜カトリーヌ、その他大勢（一部の警察署員も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両ちゃん||麗子、本口リカ、村瀬賢治（原作のみ）、ノリちゃん（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両様||麻里愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津さん||乙姫、麻里今日子、ボルボ（原作初期）、中川龍一郎（アニメ初登場時）、竜千士、法条（アニメ）、電極＋（アニメ末期）、磯鷲早矢ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津くん||絵崎教授（原作のみ）、竜千士、部長と署長（稀に）、中学時代の同級生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津先輩||ボルボ（初期）、本田（アニメ初登場時）、恵比須、一部の署員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先生||玉虫政治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉くん||橘琴音、姫野由紀子など（幼馴染）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘ちゃん||村瀬賢治（アニメ）、藪英次（[[新宿鮫シリーズ|新宿鮫]]）（小説）、みはるちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|兄さん||金次郎（現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（海）ゴリラ君||絵崎教授（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イチロー（浅草一郎）||蜜柑、超神田寿司の従業員（「浅草一郎」の名は戸籍を取得しているので、本名の一つである）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|越前屋兵介（越前屋）||磯鷲家の人々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ吉||夏春都&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（両津の）旦那||本田（バイク乗車時）、花田留吉（[[秋本治笑劇場]]の4コマ漫画での共演の際に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トーキョーモン||御堂春、通天閣署署長など（大阪府警所属）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神様||ダメ太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール両津||アイスホッケーチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ津短吉、岩鉄もどき||麻里晩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原始人、&amp;lt;br /&amp;gt;単細胞、&amp;lt;br /&amp;gt;脳なし、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴキブリ、&amp;lt;br /&amp;gt;野蛮人、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴリラ男、&amp;lt;br /&amp;gt;スーパー貧乏人、&amp;lt;br /&amp;gt;けだものほか||早乙女リカ、小野小町（アニメ）、白鳥麗次ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お兄ちゃん||金次郎（少年時代）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|聖羅太郎||月光刑事、美茄子刑事（原作のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チュウ太||革命刑事、〆宮庵水刑事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小僧||真田弦一郎（『[[テニスの王子様]]』の登場人物。中学生、15歳、[[超こち亀]]で発言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Mr.両津||中川龍一郎、ジョディー（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お巡りさん||電極＋（原作、アニメ初登場時から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名としての『両津勘吉』の他にも、[[芸名]]や[[変名]]など多数の[[名義]]を用い、それらを自称するか（寧ろ殆どの名前が自称）、他人に付けられることが多い（多くが1話限り～数話程度でしか登場しないが、「浅草一郎」「越前屋兵介」「両津・パトリシア・勘子」は長期に渡って登場している）。以下[[五十音順]]に表記する。&lt;br /&gt;
;浅草一郎（あさくさ いちろう）&lt;br /&gt;
:両津が超神田寿司に勤めているときの名前。纏が両津の名前を忘れてしまったが、[[浅草]]出身であることだけは覚えており、そこから適当につけられた名前である（初めのころは、'''浅草の男'''といっている）。後に、超神田寿司と警察官を兼業するためにこの名前の[[戸籍]]が作られた。作中で両津は「戸籍を買った」と述べている（当然犯罪）。&amp;lt;ref&amp;gt;119巻『両さん板前になる!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;アジャパー両津&lt;br /&gt;
:お笑い事務所のアルバイトをした時に名乗った芸名。途中で中川のバイトと入れ替わってしまったため、テレビ放送の時にこの名前になっていたのは中川。&amp;lt;ref&amp;gt;110巻『体を張ったアルバイト!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;頭の悪い[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]&lt;br /&gt;
:中川が両津の運動神経と頭脳を足して2で割ったときの結論。&lt;br /&gt;
;インディー両津&lt;br /&gt;
;ウェイブ・両津&lt;br /&gt;
:木製の筐体を殴る動作を[[ユーザーインターフェイス]]（'''PUI'''（'''パンチユーザーインターフェイス'''）と命名した）とし、[[オペレーティングシステム|OS]]にはインドーズ95億を搭載した[[wiki:パーソナルコンピュータ|パソコン]]「山田28号」を[[駄菓子屋]]で発売し、テレビ局からインタビューを受けた際に名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;98巻『インターネット駄菓子屋の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;越前屋兵介（えちぜんや ひょうすけ）&lt;br /&gt;
:嘘が大嫌いな磯鷲剣之介に対し、実家を「10代続く[[和服|呉服]]屋」と嘘をついてしまった為、中川が呉服に詳しい人物を両親として手配したが、彼が自分の名前を「越前屋右衛門」と言ってしまって疑われたため、とっさに考えた名前。「両津勘吉」は悪魔がとりついたのため偽名という事にされた。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『磯鷲一族東京進出の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;神をも恐れぬ男&lt;br /&gt;
:ニワトリの姿に変えられた屈辱を晴らすために神に復讐に向かった際に悪魔の一人が両津にその名を呟いた。&lt;br /&gt;
;亀有両子&lt;br /&gt;
:女装したときの偽名。&lt;br /&gt;
;亀有の原始人&lt;br /&gt;
:バトル将棋においての異名。&lt;br /&gt;
;亀有の[[王貞治|ワンちゃん]]&lt;br /&gt;
:「警ら係で野球チームを作る」と部長が言った時に、自らこう言っている。&amp;lt;ref&amp;gt;12巻『野球必勝法!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ガラガラヘビの両津&lt;br /&gt;
:刑事時代、その執念深さからつけられた異名。検挙率がダントツであり1ヶ月で3件もの泥棒を検挙し、これよりコソ泥仲間では『[[ガラガラヘビ属|ガラガラヘビ]]の両津』と恐れられている。署長談より）&amp;lt;ref&amp;gt;41巻『両津刑事!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;逆粉舎矢太郎（ぎゃくふんしゃ やたろう）&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は三浦海岸）旅行への飛行機（実際は解体した飛行機を上に付けたバス）の機長として名乗った名前。45巻『シルバー・ツアーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;壊し屋両（クラッシャーリョー）&lt;br /&gt;
:[[ゲームセンター]]で、遊んだ機械をその超人的なパワーで何度も破壊したことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;126巻『和ゲーで拓け! 悟りの世界!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ぐれいとりょうつ&lt;br /&gt;
:車を褒めたお礼として、[[火星人]]に巨大化・顔の整形をされた後、中川たちに不審者だと思われて派出所を追われ、プロレスラーに転身した時のリングネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻『ホップ!ステップ!ジャンプ!!の巻 よいこむき「たこくんのまき」』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ゴンザレス・[[三遊亭楽太郎|楽太郎]]&lt;br /&gt;
:1億円の収入に課せられる、莫大な[[所得税]]（[[税率]]50%超）を取られたくがないために立ち上げた[[宗教法人]]「楽楽教」の[[教祖]]としての名前（宗教法人の[[布施]]が[[非課税]]となるのを悪用したもの）。&amp;lt;ref&amp;gt;62巻『夢の手どり一億円の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェームス両津&lt;br /&gt;
:#作者の代わりに漫画『こち亀改め「宇宙パイロット両さん」』を描いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;33巻『漫画家残酷物語の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;#両津が漫画を応募する際に考えていたペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修行の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:#亀有商店街イメージソングの作詞者としての芸名。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『派出所バンド結成!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェネラル両津&lt;br /&gt;
:著書『思いのままにペンでスラスラ』を書いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『文豪・両津勘吉先生の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[始末書]]の両さん&lt;br /&gt;
:始末書を何枚も書くためこう呼ばれている。一日に五枚以上書くらしい。総計では3万枚以上に達する。&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『始末書の両さん』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;シリンダー錠の両ちゃん&lt;br /&gt;
:小学生の頃のあだ名。ナンバーロック式の[[シリンダー錠]]をすぐに開けられる事から付いたものと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;86巻『電子手帳ハッカー!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[杉山清貴]]（すぎやま きよたか）&lt;br /&gt;
:派出所に夏休みの宿題でやってきた小学生に、ハワイ人と称して名乗った名前（本人曰く「別名」）。名前の由来は実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『それぞれの夏…の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;聖羅太郎（せいら たろう）&lt;br /&gt;
:月光刑事の捜査に協力した時、月光刑事から第三の戦士として勝手につけられた名前。これは、原作のみ。&amp;lt;ref&amp;gt;87巻『月光刑事はもう結構!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;チュウ太&lt;br /&gt;
:革命刑事の捜査に協力した時、革命刑事に[[ネズミ]]（刑事は[[サル]]と主張）の[[着ぐるみ]]を着せられた上でつけられた名前（[[少女革命ウテナ#チュチュ|元ネタはこちらを参照]]）。その時、中川は「[[隅田川]]喜竜」、麗子は「[[高円寺]]今日市」という名をつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『革命刑事登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;珍念&lt;br /&gt;
:寺に10日間の修行に行かされた時、付けられた名前。本人は「[[てなもんや三度笠]]の[[白木みのる]]みたいな名前」と評した。&amp;lt;ref&amp;gt;44巻『両津和尚!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと訴えるも、許可されなかったために読み方を変えたときの名前。[[早口言葉]]の「[[東京特許許可局]]」が元ネタ。相手国の選手はまともに名前を発音できなかった。&lt;br /&gt;
;ニセ麗子&lt;br /&gt;
;人間ポリバケツ&lt;br /&gt;
:腐った食べ物や、通常人間が口にしない物（[[イヌ|犬]]の糞、[[ゴキブリ]]、[[フグ]]の[[剥製]]など）を平気で食べる事ができることからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『ハラ八分の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;脳天気パア子&lt;br /&gt;
:車のテレビ番組の紹介でテレビの中に登場した両津そっくりの女性レポーター。本人の変装かどうかは不明。車の所有車宅を訪問する回で登場し、車を手荒く扱ってドアノブを壊したりしながらレポートしていた。&lt;br /&gt;
;ノストラ・両津&lt;br /&gt;
:自分の予言が次々に的中した後、葛飾書大予言課の予言者となって名乗った名前。元ネタは[[ノストラダムス]]。&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『占い師!ノストラ・両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バカ津短吉&lt;br /&gt;
:温泉旅館にて[[麻里晩]]と喧嘩をした際、大原に止められ「'''バカ'''で'''短気'''なんだから…」と怒られそれを聞いた麻里晩が揶揄して着けた名前。当然、両津は激怒し大喧嘩に。旅館の建物は全壊し50億円以上の損害をこうむった。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『最後の熱海旅行!?』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッカス両津&lt;br /&gt;
:[[ローマ神話]]の酒の神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]から由来。上野での花見の際、宴会の余興として1ヶ月間酒を飲み続け、最終的には25mプール1杯分の酒を飲んだのではないかと噂された。&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『バッカス両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッキー両津&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は[[三浦海岸]]）旅行の添乗員をした時の名前。正確には何故か「バッキー両津とアロハ・ハワイアンズ」という[[グループ・サウンズ]]風の名前を名乗った。&lt;br /&gt;
;パンチョ・ガブリエル&lt;br /&gt;
:[[ヴェネツィア]]でゴンドラのイタリア人船頭を称した時に名乗った名前。しかし2度目に名前を言った時には「アンジリコ・ロドリゲス」に変わった。&amp;lt;ref&amp;gt;46巻『ゴンドラのうたの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ピエール西浦和&lt;br /&gt;
:外国からの著名人も来る為、大原が「あいつが来るととんでもない事になる」と中川家のクリスマスパーティがある事を隠して両津を幼稚園に寿司作りに行かせた時、両津がどうも中川家のクリスマスパーティがあるらしい事に気づき、途中からパーティ会場に行った際に名乗った名前で、招待状やIDカードも[[スパイ]]並みの技術で偽造していた。眼鏡・かつらなどの変装もしていたが、大原にあっさりと見破られる。&amp;lt;ref&amp;gt;129巻『怒れ!寿司神様!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[ひかる一平]]&lt;br /&gt;
:麗子の見合いの席で、寝ぼけて「麗子の父」と自己紹介した時、何故か名乗った名前。元ネタは実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『固い絆!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[スカラベ|ふんころがし]]&lt;br /&gt;
:小学校時代のあだ名。浅草の遊園地「[[浅草花やしき|花やしき]]」の「人工衛星」を、馬鹿力で転がしていたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;76巻『浅草七ッ星物語』、83巻『この人は誰でしょう!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ミスター加藤&lt;br /&gt;
:大原の荷物（和菓子）と両津の荷物（エロ写真）が入れ替わってしまった際、荷物を取り戻すために変装し、[[新幹線]]に乗っていた大原の隣に座った時に名乗った名前。自称[[日系]]10世で、言葉遣いから中国系を装ったとみられる。（なお、この話が載った単行本では、他の話でも両津が駄菓子屋で発掘された[[G.I.ジョー]]を安物の品だとごまかすために、「これは[[リカちゃん人形|リカちゃん]]のボーイフレンドの『ミスター加藤』だ」と発言している）。&amp;lt;ref&amp;gt;66巻『追跡200キロ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;モガンボ両津&lt;br /&gt;
:マジシャンのピエール西川口と組んで[[奇術|マジック]]の[[アルバイト]]をした際、「[[ブラジル]]から来た怪力男」という名目で名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;80巻『肉体派マジシャン!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;山田山田男&lt;br /&gt;
:中川の電子手帳に記録されたスケジュールデータを悪用し、中川の代理人を装った時に出した名刺に書かれていた名前。肩書きは「中川グループ総支配人 ウルトラプロデューサー」。正確な読みは不明。&lt;br /&gt;
;妖怪田ブタ子&lt;br /&gt;
;[[ウール|ラシャ]]破りの勘吉&lt;br /&gt;
:地元の[[ビリヤード]]場で、何度もラシャを破いたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;121巻『亀有撞球倶楽部?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両崎太郎（りょうさき たろう）&lt;br /&gt;
:日給100万円（5日行ったので正確には500万円）の宇宙旅行のバイトをしてたら出発一週間前で急遽中止になったが両津が「年寄り」といた理由でキャンセル中止になった。だが、その客が両津の祖父・勘兵衛だったため、身元を隠す為にとっさに言った名前。（結局最後にばれた。）&amp;lt;ref&amp;gt;132巻『おいでませ宇宙観光の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津カイマラヒラ&lt;br /&gt;
:JAI（日本アロハシャツ普及委員会）会長の時の名前。&lt;br /&gt;
:尚、テーマソングを両津本人が「日本一[[アロハシャツ]]の似合う男」と評した[[所ジョージ]]に制作を依頼し、歌を[[加山雄三]]に歌ってもらう予定だと言っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;100巻『アロハ天国の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津じゅげむ じゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつ うんぎょうまつ ふうらいまつ くうねるところにすむところ やぶらこうじぶらこうじ ぱいぽぱいぽ ぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこなー ぽんぽこなーのぽんぽこぴー ちょうきゅうめいのちょうすけ 勘吉&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと申し出たが、係員に許可されなかった。その後、名前の読み方を変えて上記の「両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）」を名乗った。元ネタは落語の「[[寿限無]]」（微妙に語句が異なる部分があるが、これは[[著作権]]上の問題を回避するための策と思われる）。&lt;br /&gt;
;両津ジョー&lt;br /&gt;
:出版社でアルバイトした時、[[履歴書]]に書いた偽名。職業は「[[東京大学]]プラモデル学部学生」、年齢は「22歳」と偽っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『スーパーエディター両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津蝉麻呂ピカチュー野輔（りょうつ せみまろぴかちゅーのすけ）&lt;br /&gt;
:自分の心境を表した妙な[[和歌]]を詠んだ時の筆名。元ネタは[[蝉丸]]と[[ポケットモンスター]]の[[ピカチュウ]]&amp;lt;ref&amp;gt;108巻『百人一首名人 両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、たまに話の扉絵に和歌が記された際に使われる。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『シルバーインターネットの巻』、142巻『人生相談まかせなさいの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津一（りょうつ はじめ）&lt;br /&gt;
:大原に「自分の名前を書いてみろ」と言われた時、「勘」の字が思い出せなかったため、「今改名した」という理由で名乗った名前。&lt;br /&gt;
;両津・パトリシア・勘子（りょうつ・パトリシア・かんこ）&lt;br /&gt;
:少女漫画雑誌での連載時における両津のペンネーム。作品には「ロボ刑事番長」がある。単行本化・東京13チャンネル（東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）が元ネタ）にてアニメ化もされたが、強引に出版したため単行本3000部は全部返品、アニメ（脚本・監督・[[声優]]・主題歌だけでなく、効果音までもを事情により全て一人でやった）は3話で打ち切り。さらに、アニメ版の作中では、僅か1週間で打ち切られた。&lt;br /&gt;
;両津花子（りょうつ はなこ）&lt;br /&gt;
:両さんが女装したときの名前。&lt;br /&gt;
;リョー・チャン&lt;br /&gt;
:中川財閥に約1兆円の損害を与え、10億円を持って香港に高飛びした後に名乗った名前。10億円を運用して買ったビルが5倍に値上がりし、香港では有名人となった。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『両津代表取締役』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 解説役 ===&lt;br /&gt;
フィギュア・超合金などの話題になった時、唐突に現れてマニアックな解説をする人。全て両津の変装と思われる。&lt;br /&gt;
;絵路井・フィギュア・ゲットシュタイン（えろい・ふぃぎゅあ・げっとしゅたいん）&lt;br /&gt;
:模型やフィギュア全般の解説を行う。顔に傷跡があり、[[五円硬貨]]（118巻では五十円硬貨）でできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『美少女フィギュアに超夢中?の巻』ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;子供心やんちゃの介（こどもごころ やんちゃのすけ）&lt;br /&gt;
:[[2B弾]]研究家。65歳。2B弾の内部構造の解説のため、わずか1コマだけ登場。&amp;lt;ref&amp;gt;157巻『球技大会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コンビナート・製鉄ノ介（－せいてつのすけ）&lt;br /&gt;
:工場評論家。工場を見に来る男達（通称'''工場鑑賞家'''（ファクトリーウォッチャー））についての解説をした。左目にギアの形をした眼帯をつけており、頭上に小さな工場のモデルらしき物を乗せている。&amp;lt;ref&amp;gt;160巻『工場に惹かれての巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;サイクル丸金&lt;br /&gt;
:両津の自転車ラジコンが実際に発売された事を紹介する際の解説者。自転車型のメガネをしている。&amp;lt;ref&amp;gt;133巻『疾走!両さん自転車!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョー山中&lt;br /&gt;
:GIジョーの研究家。メガネをかけ、髪と髭が白髪。&amp;lt;ref&amp;gt;38巻『人形道入門の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョン・F・両津&lt;br /&gt;
:謎の学者。入浴剤・石鹸の解説をするが、モニターとなった麗子やマリアなどにセクハラ行動を行なった。&amp;lt;ref&amp;gt;別冊「コミックカメダス」2001年春号・夏号、128巻『おしえて両津先生』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;超電磁・スピン・ハゲスター（ちょうでんじ・すぴん・はげすたー）&lt;br /&gt;
:超合金ロボットの解説を行う。髪と髭が尖った感じで、眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;105巻『両さんの超合金講座の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;パトリシア両津&lt;br /&gt;
:コレクター研究家。[[リカちゃん人形]]について詳しい解説をした。メガネをかけ、髪形と口髭は特徴的な形をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;52巻『ときめき変態クラブの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;馬美人魚 熊三郎（ばびにんぎょ くまさぶろう）&lt;br /&gt;
:[[バービー人形]]研究家。顔はほとんどジョー山中と同じ。&amp;lt;ref&amp;gt;49巻『なんてったって愛ドールの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;メモリー戸留像（―とるぞう）&lt;br /&gt;
:電子媒体記録データ学科講師。1980年代から現代までの20年間に渡る映像の記録規格の変遷について講義した。頭にビデオカメラを載せ、DVDでできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;163巻『次世代開発戦争の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津イナバウア教授&lt;br /&gt;
:151巻から154巻まであった企画「両津教授の独断と偏見による何でもベスト5」の司会を務める教授。眼鏡・眼帯はしておらず、白い髪・眉毛・鬚が特徴。153巻まで3回連続麗子特集をやったために、毎回怒られる。&lt;br /&gt;
;両津宇宙名人 五十六段&lt;br /&gt;
:その名の通り、将棋名人であり将棋監修も務める。将棋における「歩」と「と金」の解説をした。&amp;lt;ref&amp;gt;159巻『将棋刑事の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、両津の他に大原部長も1回だけ同様の解説役キャラクターに扮したことがある（[[大原大次郎#趣味]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*[[超合金 (玩具)|超合金]] - [[1996年]]に[[バンダイ]]から「超合金両津勘吉 GD-02」が発売された。&lt;br /&gt;
香取慎吾、実写版で演じた。&lt;br /&gt;
ドラえもん。2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
ドラコンボールシリーズ&lt;br /&gt;
2006年から2014年まで笑っていいともの裏で再放送されていた&lt;br /&gt;
掛布&lt;br /&gt;
ルーキーの登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月22日のもしつあで共演した&lt;br /&gt;
アテム王、金八でアニメ版が共演していた&lt;br /&gt;
磯野カツオ&lt;br /&gt;
サザエさんの登場人物&lt;br /&gt;
ポジションが似ている&lt;br /&gt;
相棒の神戸とカイトと大捜査線のすみれ&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコ&lt;br /&gt;
こちらも西遊記で共演した&lt;br /&gt;
デスノートのリューク&lt;br /&gt;
骨川スネ夫&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
源静香&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
コナンの鈴木園子&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃんのヒロシ&lt;br /&gt;
笑っていいともで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールのビルス&lt;br /&gt;
おはすたで共演したことある&lt;br /&gt;
矢神月&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
ライアーゲームのアリス&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
95年から最終回まで出ていた&lt;br /&gt;
SMAPSMAP&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP&lt;br /&gt;
SMAP駅&lt;br /&gt;
両津が出ている&lt;br /&gt;
木戸彩&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月17日のSMAPSMAPで共演した&lt;br /&gt;
彩木胡桃&lt;br /&gt;
リモートの登場人物&lt;br /&gt;
映画で共演した&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
陰陽師に彩木胡桃出た為&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
[[Category:Heart Gold Recoads]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%90%E8%B0%B7%E7%BE%8E%E7%8E%B2&amp;diff=222491</id>
		<title>桐谷美玲</title>
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				<updated>2014-03-17T02:52:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''桐谷美玲'''(きりたに みれい、本名：'''松岡さや紗'''(まつおか さやさ)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/daisukitakeiemi/entry-11330003897.html 芸能人の卒アル集]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1989年]][[12月16日]] - )は、[[日本]]のファッションモデル、女優。[[千葉県]]出身。[[スウィートパワー]]所属。「[[Seventeen]]」、のちに「[[non-no]]」専属モデル。[[KARA]]の[[ハン・スンヨン|韓勝妍]]に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*くしゃみがオヤジ臭い&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/mirei1216/entry-11046114600.html おじさん]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歯はやや黄ばみと黒ずみがあり、虫歯もあるようである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cmkiritanimirei.seesaa.net/article/238650685.html 桐谷美玲　東京ガスのＣＭ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
役名'''太字'''は、主演作品&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 死神君。(2014年4月から6月。カラス役。テレビ朝日)3月17日のワイスクで出る事発表された&lt;br /&gt;
[[土曜ミッドナイトドラマ]] [[吉祥天女#テレビドラマ|吉祥天女]]（2006年4月 - 6月、[[テレビ朝日]]） - 麻井由似子 役&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[怪談新耳袋#第5シリーズ|怪談新耳袋 第5シリーズ]]（2006年7月8日 - 16日、[[BS-TBS|BS-i]]） - '''佐藤凛 役'''&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[東京少女]] #4 ヤドカリ少女（2006年8月20日、BS-i） - '''カズエ 役'''&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 夏の特別編2006 6番の部屋（2006年8月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 長澤美奈子 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#ニュータイプ|恋する日曜日 ニュータイプ]] 第6話 想いを告白せよ！（2006年11月11日、BS-i） - 森江加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[風の来た道]]（2007年1月6日、[[日本放送協会|NHK]]） - 白石文江 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#第3シリーズ|恋する日曜日 第3シリーズ]] レンズ越しの恋（2007年1月27日、BS-i） - '''三ノ宮なつき 役'''&lt;br /&gt;
* [[きらきら研修医#テレビドラマ|きらきら研修医]] 第7話（2007年2月22日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 藤野カナ 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 尼崎カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] [[出るトコ出ましょ!#テレビドラマ|出るトコ出ましょ!]]（2007年9月22日、フジテレビ） - 藤野麻里子 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜スペシャル]]（2007年10月12日、フジテレビ） - 尼崎カンナ 役&lt;br /&gt;
* ドラマスペシャル [[男装の麗人〜川島芳子の生涯〜]]（2008年12月6日、テレビ朝日） - 脇坂文代 役&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]ドラマスペシャル [[チャンス!〜彼女が成功した理由〜]]（2009年3月7日・14日、フジテレビ） - 蛯原亜梨沙 役&lt;br /&gt;
* [[33分探偵#帰ってこさせられた33分探偵|帰ってこさせられた33分探偵]] 第11話（2009年4月4日、フジテレビ） - 倉吉紀美 役&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]] 第9話（2009年6月18日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 大塚穂波 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]] [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜夏〜]]（2009年8月 - 9月、フジテレビ） - 小針田雅 役 &lt;br /&gt;
* [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]]（2009年10月 - 11月、フジテレビ） - 小針田雅 役&lt;br /&gt;
* 第9回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] [[臨月の娘]]（2010年3月6日、テレビ朝日） - '''真野千鶴 役'''&lt;br /&gt;
* [[日曜ナイトドラマ]] [[女帝 薫子#テレビドラマ|女帝 薫子]]（2010年4月 - 6月、テレビ朝日） - '''西村紗也 役'''&lt;br /&gt;
* [[夏の恋は虹色に輝く]]（2010年7月 - 9月、フジテレビ） - 宮瀬桜 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックショウ]]（2011年1月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 山崎薫 役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#テレビドラマ|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 9月、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - ニノ 役&lt;br /&gt;
* [[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]]（2011年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 本村純 役&lt;br /&gt;
* [[金曜ナイトドラマ]] [[13歳のハローワーク (テレビドラマ)|13歳のハローワーク]]（2012年1月 - 3月、テレビ朝日） - 真野翔子 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO 秋も鬼暴れスペシャル]]（2012年10月2日、関西テレビ） - 藤崎志乃美 役&lt;br /&gt;
* [[あぽやん〜走る国際空港]]（2013年1月 - 3月、TBS） - 森尾晴子 役斎藤2　(2013年7月から9月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年10月から12月　TBS)　謎の美少女役&lt;br /&gt;
10月11日の朝ズバリ&lt;br /&gt;
で出ることが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[春の居場所#映画|春の居場所]]（2006年2月11日公開） - 青山 役&lt;br /&gt;
* [[赤い文化住宅の初子]]（2007年5月12日公開） - 山口 役&lt;br /&gt;
* [[同級生 (2008年の映画)|同級生]]（2008年5月10日公開） - '''早川希実 役'''&lt;br /&gt;
* [[体育館ベイビー]]（2008年5月10日公開） - 早川希実 役&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年8月1日公開） - 鏑木宙子 役&lt;br /&gt;
* [[誰かが私にキスをした]]（2010年3月27日公開） - ユミ 役&lt;br /&gt;
* [[音楽人]]（2010年5月15日公開） - '''水野詩音 役''' ※[[佐野和真]]とW主演&lt;br /&gt;
* [[君に届け#映画|君に届け]]（2010年9月25日公開） - 胡桃沢梅 役&lt;br /&gt;
* [[ジーン・ワルツ#映画|ジーン・ワルツ]]（2011年2月5日公開） - 青井ユミ 役&lt;br /&gt;
* [[ランウェイ☆ビート|ランウェイ☆ビート]]（2011年3月19日公開） - 立花美姫 役&lt;br /&gt;
* [[乱反射 (映画)|乱反射]]（2011年8月6日公開） - '''嘉瀬志摩 役'''&lt;br /&gt;
* [[スノーフレーク (映画)|スノーフレーク]]（2011年8月6日公開） - '''真乃 役'''&lt;br /&gt;
* [[うさぎドロップ]]（2011年8月20日公開） - 河地カズミ 役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#映画|荒川 アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE]]（2012年2月4日公開） - ニノ 役&lt;br /&gt;
* [[逆転裁判]]（2012年2月11日公開） - [[綾里真宵]] 役&lt;br /&gt;
* [[ツナグ]]（2012年10月6日公開） - 日向キラリ 役&lt;br /&gt;
2014年2月21日に金曜ROADSHOWで放送された&lt;br /&gt;
* [[新しい靴を買わなくちゃ]]（2012年10月6日公開） - 八神鈴愛 役&lt;br /&gt;
* [[100回泣くこと]]（2013年公開予定）&lt;br /&gt;
朝昼晩、(2013年11月29日、公開　有三子役)&lt;br /&gt;
11月8日のPONで&lt;br /&gt;
試写会が放送された&lt;br /&gt;
11月29日のエヴリィ&lt;br /&gt;
と30日のヴランチと&lt;br /&gt;
12月2日のスッキリで&lt;br /&gt;
舞台挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演などは不要。レギュラー番組のみ。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]「[[イマドキ (めざましテレビ)|早耳トレンドNo.1]]」コーナー（2006年10月 - 2007年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]]（2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]） - MC&lt;br /&gt;
* [[NEWS ZERO]]（2012年4月3日 - 、日本テレビ） - 火曜日キャスター&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2014年2月11日はソチから中継出演&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（日本テレビ、2010年2月15日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ、2011年2月4日）&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2011年9月4日）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝|新・幕末純情伝]]（2012年7月12日 - 22日、[[シアターコクーン]]） - '''[[沖田総司]]''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]] [[トワイライト〜初恋〜|トワイライト特別版]]（2010年11月12日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ベラ・スワン 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 11人目のストライカー]]（2012年4月14日公開、[[東宝]]） - 香田薫 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授VS逆転裁判]]（2012年11月29日発売予定、[[ニンテンドー3DS]]） - [[綾里真宵]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] カフェオーレ（2006年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション]] [[進研ゼミ高校講座]]（2008年2月 - 4月）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] スタートドコモ Answer（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] アーモンドラッシュ（2010年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]]用ソフト [[マリオvs.ドンキーコング 突撃!ミニランド]]（2010年11月 - ）&lt;br /&gt;
* ニンテンドーDS用ソフト [[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]（2010年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[東京瓦斯|東京ガス]] ガスパッチョ「東京ガスストーリー」（2011年1月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ペプシドライ（2011年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[エースコック]] はるさめシリーズ（2011年8月 - 2012年8月）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上あいおい生命保険]]（2011年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] Fasio（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業|ダイハツ]]&lt;br /&gt;
** キャンペーンCM「乗るほど! 木になる! 試乗会 店長室」篇（2012年1月 - 6月）&lt;br /&gt;
** [[ダイハツ・ミラココア|ミラココア]]（2012年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] &lt;br /&gt;
**フォション オテマエド パリ（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
**フォション アップルネクターティー（2012年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] [[アクロン (洗剤)|アクロン]]（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] [[ピクサス|PIXUS]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] ブリリアントトリュフ（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
プリンター、(2013年、)&lt;br /&gt;
サッポロビール、(2013年)&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で&lt;br /&gt;
メイキングが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ。THE SHORT MOVIE エピソード2 metamorphosis（2007年、フジテレビ） - 石原愛 役&lt;br /&gt;
* ケータイ小説 [[ドロップ (ケータイ小説)|ドロップ]]（2008年8月 - 、2007年度ポケスペ小説大賞） - '''朝倉みさき 役''' ※[[黒川芽以]]とW主演&lt;br /&gt;
* ヘンチメン（2011年2月 - 、LISMOドラマ） - '''典子 役'''&lt;br /&gt;
* NOTTV開局記念ドラマ シニカレ（2012年5月 - 8月、[[NOTTV]]） - '''榎本ルリ子 役''' ※[[藤ヶ谷太輔]]とW主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[ひいらぎ (フォークグループ)|ひいらぎ]] 『かけら』（2009年8月26日）&lt;br /&gt;
* KG 『いとしすぎて duet with Tiara』（2010年2月3日）※配信曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組  ===&lt;br /&gt;
* [[桐谷美玲のラジオさん。]]（2010年4月6日 -、[[文化放送]]、[[レコメン!]]内）&amp;lt;!--2010年1月19日にゲスト出演--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯サイト ===&lt;br /&gt;
* [[Teddy bear (小説)#ケータイドラマ|teddy bear]]（2008年、[[魔法のiらんど]]） - '''鈴木晴奈 役'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スチール ===&lt;br /&gt;
* 秋の全国火災予防運動 ポスター（2007年、全国消防協会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ジャストシステム]]「こちらジャストシステム営業部特命課」等（2011年12月 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.justsystems.com/jp/news/2011l/news/j12083.html ジャストシステムの新しいイメージキャラクターとして桐谷美玲さんを起用]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[グンゼ]]「BODY WILD」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしはまたいよう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=222490</id>
		<title>安田美沙子</title>
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				<updated>2014-03-17T01:37:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
昼何です。(不定期木曜日　茂子のコーナーていとこと&lt;br /&gt;
いう設定で出ている&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、NHK&lt;br /&gt;
人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK)何&lt;br /&gt;
故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=222489</id>
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				<updated>2014-03-17T01:10:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=222488</id>
		<title>フェアリーズ</title>
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				<updated>2014-03-17T01:07:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* レギュラー番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:林田真尋1.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋2.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
'''フェアリーズ'''は、[[日本]]の7人組[[女性アイドルグループ]]、[[ダンス]][[ボーカル]][[グループ]]。[[2011年]]に結成された。所属事務所は[[ヴィジョンファクトリー]]。所属レコード会社は[[エイベックスグループ|エイベックス]]（[[レコードレーベル|レーベル]]は[[SONIC GROOVE]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[安室奈美恵]]、[[MAX_(音楽グループ)|MAX]]、[[SPEED]]等を輩出したヴィジョンファクトリー（旧・ライジングプロダクション）が新たに手掛けるグループである。コンセプトは「海外で勝負していける、世界に通用する実力派グループ」。メンバーは、ヴィジョンファクトリーが提携する全国13地域のダンススクールに通う約100人の候補者から選ばれた。グループ名は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列『[[スッキリ!!]]』の特別企画で一般公募され、「踊っている姿がまるで[[妖精]]達が舞っているようだった」という理由から「Fairies」が選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月21日に[[A面/B面|両A面]]シングル「[[More Kiss/Song for You]]」でSONIC GROOVEよりCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* [[牧野アンナ]]がパフォーマンス講師を担当している。メンバーのうち、伊藤と下村はFairies結成以前からの教え子である。また、[[DA PUMP]]の[[KENZO (ダンサー)|KENZO]]も振り付けなどの指導を行っている。&lt;br /&gt;
* デビューの3か月前から都内の寮で共同生活を送っている。また、メンバー全員が同じ学校に通っている。&lt;br /&gt;
* 1stシングルから4thシングルは全て両A面シングルである。[[ディスクジャケット]]の「Fairies」のロゴは作品ごとに色が変わる。1stシングルはピンク、2ndシングルはゴールド、3rdシングルはブルー、4thシングルはホワイト、5thシングルはレッドが採用された。&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[2月]]頃から、ホームページや動画サイトにおけるグループ名の表記が、[[片仮名]]表記の「'''フェアリーズ'''」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋3.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%;&amp;quot;| 氏名&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 18%;&amp;quot;| 生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 7%;&amp;quot;| 出身地&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 6%;&amp;quot;| 血液型&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 15%;&amp;quot;| イメージカラー&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 16%;&amp;quot;| キャッチコピー&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 25%;&amp;quot;| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''井上理香子'''&amp;lt;br /&amp;gt;（いのうえ りかこ）&lt;br /&gt;
| 1996年5月29日&lt;br /&gt;
| [[長崎県]]&lt;br /&gt;
| [[ABO式血液型|B型]]&lt;br /&gt;
| {{Color|purple|'''■'''}}紫&lt;br /&gt;
| スモール長崎&lt;br /&gt;
| 身長152cm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''野元空'''&amp;lt;br /&amp;gt;（のもと そら）&lt;br /&gt;
| 1997年11月9日&lt;br /&gt;
| [[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
| B型&lt;br /&gt;
| {{Color|blue|'''■'''}}青&lt;br /&gt;
| 鹿児島のダンス娘&lt;br /&gt;
| 身長152cm &lt;br /&gt;
　有名キッズダンサー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''伊藤萌々香'''&amp;lt;br /&amp;gt;（いとう ももか）&lt;br /&gt;
| 1997年12月15日&lt;br /&gt;
| [[埼玉県]]&lt;br /&gt;
| [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| {{Color|red|'''■'''}}赤&lt;br /&gt;
| サッパリ系女子&lt;br /&gt;
| 身長154cm&amp;lt;br /&amp;gt;1stシングル「More Kiss」のメインボーカル担当&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''林田真尋'''&amp;lt;br /&amp;gt;（はやしだ まひろ）&lt;br /&gt;
| 1998年5月7日&lt;br /&gt;
| [[兵庫県]]&lt;br /&gt;
| O型&lt;br /&gt;
| {{Color|yellow|'''■'''}}黄色&lt;br /&gt;
| 明るさ天然スポーツ少女&lt;br /&gt;
| 身長153cm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''藤田みりあ'''&amp;lt;br /&amp;gt;（ふじた みりあ）&lt;br /&gt;
| 1998年6月15日&lt;br /&gt;
| [[大阪府]]&lt;br /&gt;
| B型&lt;br /&gt;
| {{Color|orange|'''■'''}}オレンジ&lt;br /&gt;
| 元気いっぱいパワフル関西娘&lt;br /&gt;
| 身長154cm&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ニコ☆プチ]]』（[[新潮社]]）元専属モデル&amp;lt;br /&amp;gt;「popsy cham」イメージモデル&amp;lt;br /&amp;gt;「[[NEXT GENERATION]]」の元メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''下村実生'''&amp;lt;br /&amp;gt;（しもむら みき）&lt;br /&gt;
| 1998年10月22日&lt;br /&gt;
| [[東京都]]&lt;br /&gt;
| B型&lt;br /&gt;
| {{Color|pink|'''■'''}}ピンク&lt;br /&gt;
| 不思議ちゃん&lt;br /&gt;
| 身長155cm&amp;lt;br /&amp;gt;『[[CUTiE]]』（[[宝島社]]）元専属モデル&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』（[[集英社]]）専属モデル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''清村川音'''&amp;lt;br /&amp;gt;（きよむら かわね）&lt;br /&gt;
| 1998年6月2日&lt;br /&gt;
| [[熊本県]]&lt;br /&gt;
| [[ABO式血液型|AB型]]&lt;br /&gt;
| {{Color|green|'''■'''}}緑&lt;br /&gt;
| 熊本のオアシス&lt;br /&gt;
| 身長152cm&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 2011年 === &lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋4.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
* 7月27日、[[ヴィジョンファクトリー]]から女子中学生7人による新グループの結成が発表され、同日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列『[[スッキリ!!]]』にてグループ名を一般公募することが発表され、同年8月3日に『Fairies』というグループ名を発表された。&lt;br /&gt;
* 8月16日 - 28日、[[イオンモール太田]]を皮切りに、[[ラゾーナ川崎プラザ]]、[[イオンモール鶴見リーファ]]、[[イオンモールむさし村山ミュー]]の計4箇所でお披露目イベントを開催した。&lt;br /&gt;
* 8月23日、1stシングル発売に先駆けて、同22日より[[レコチョク]]にて先行配信を開始した同作収録曲「More Kiss」が、レコチョク着うた (R) デイリーランキングで初登場4位を記録した。&lt;br /&gt;
* 9月21日、1stシングル「[[More Kiss/Song for You]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月7日 - 、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『[[FairiesのFly to the World]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 10月12日、藤田みりあが、ダンスレッスン中に右足首を骨折。全治2か月の重傷。&lt;br /&gt;
* 11月18日、[[第53回日本レコード大賞]]新人賞の受賞が決定。&lt;br /&gt;
* 11月26日、[[日本有線大賞|第44回日本有線大賞]]新人賞の受賞が決定。&lt;br /&gt;
* 12月21日、2ndシングル「[[HERO/Sweet Jewel]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月30日、第53回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。平均年齢13.6歳での受賞は、2007年の[[℃-ute]]と並ぶ史上最年少タイ記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 、[[テレビ東京]]にて初のレギュラー番組『[[原宿キラキラ学院]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 4月4日、3rdシングル「[[Beat Generation/No More Distance]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 7月25日、4thシングル「[[Tweet Dream/Sparkle]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月14日、5thシングル「[[White Angel]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
* 1月17日、清村川音が学業に専念するためFairiesの活動を当面自粛すると発表。&lt;br /&gt;
* 2月1日、林田真尋、藤田みりあ、下村実生の98年組によるユニット[[#Mスリー|Mスリー]]の結成を発表。&lt;br /&gt;
* 3月27日、Mスリーの1枚目のシングル「[[夢見るダンシングドール]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 7月24日、6thシングル「[[光の果てに]]」発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年 ===&lt;br /&gt;
* 2月19日、7thシングル「[[RUN with U]]」発売。&lt;br /&gt;
* 3月26日、グループ初となる1stアルバム『[[Fairies (アルバム)|Fairies]]』を発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平均年齢15.6歳が「上半身を密着させて抱き合ったり!?」フェアリーズの2ショット撮影会 ==&lt;br /&gt;
[[Image:フェアリーズ11.jpg|350px|thumb|上半身密着サービス]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]に結成された7人組ダンスボーカルグループ・フェアリーズの過剰なファンサービスが、ネット上で話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェアリーズは、[[安室奈美恵]]や[[MAX]]、[[SPEED]]などを輩出した芸能事務所が、「海外で勝負していける、世界に通用する実力派グループ」をコンセプトに手掛ける、平均年齢15.6歳の女性アイドルグループ。11年9月にリリースされたデビューシングル「More Kiss/Song for You」（avex/SONIC GROOVE）は、[[オリコン]]週間ランキング11位を記録し、同年11月には「第44回日本有線大賞 新人賞」を受賞。さらに翌月末には、「第53回[[日本レコード大賞]] 最優秀新人賞」に輝き、平均年齢13.6歳という史上最年少受賞として話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「デビュー当時は、“SPEEDに続け”とばかりに、所属レコード会社の[[エイベックス]]も、プロモーションに莫大な費用をかけて売り出していた。大量のCMを打ち、デビュー翌月から冠ラジオ番組『FairiesのFly to the World』（ニッポン放送）がスタート。翌年4月には、テレビ番組『原宿キラキラ学院』（テレビ東京系）も始まり、環境は整っていた。しかし、事務所のゴリ押し感が露骨だったせいか、もしくは曲やダンスがスタイリッシュすぎたのか、今のところファン獲得に苦戦しています」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後、フリーライブや握手会など、地道な活動を約2年半にわたり続けてきた彼女たち。先月には、7thシングル「RUN with U」を発売し、今月26日には1stアルバム『Fairies』のリリースを控えている。そんなフェアリーズの“特典会”に、驚きの声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一部の男性ファンが、先日行われた特典会で撮影した2ショット写真を、Twitter上に投稿しているのですが、メンバーと指を絡ませる“恋人つなぎ”をしたり、上半身を密着させ抱き合ったりしている。これに、ほかのドルヲタから、『男ヲタに抱きついてるの、引くわ』『正統派で売れなかった成れの果て感が……』『メンバーがかわいそう』『フェアリーズは実力派だったのに……』といった書き込みが相次いでいます。確かに、BiSや小野恵令奈など、さらに密着度の高いアイドルもいますが、多くのアイドルが“お触りNG”などのルールを設けている。かつて“正統派”“実力派”をウリにしていたフェアリーズだけに、ドルヲタが受けた衝撃は大きかったようです」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波紋を呼んでいるフェアリーズの特典会だが、今月8日から、アルバム予約購入者を対象とした特典会を予定。2枚以上購入すれば、“2ショット撮影会”に参加できるようだ。フェアリーズは、先輩のSPEEDのようにブレークすることはできるだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋5.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋6.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋7.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚数&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
! 販売形態&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年9月21日 || '''[[More Kiss/Song for You]]''' || align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位 || CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BOOKLET&amp;lt;br/&amp;gt;CD || AVCD-16246/B&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16247&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16248 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年12月21日 || '''[[HERO/Sweet Jewel]]''' || align=&amp;quot;center&amp;quot;| 9位 || CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD || AVCD-16252A&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16253A ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 2012年4月4日 || '''[[Beat Generation/No More Distance]]''' || align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位 || CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+ファイルケース || AVCD-16256/B&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16257&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16260A || 通常盤&amp;lt;br/&amp;gt;通常盤&amp;lt;br/&amp;gt;イベント会場・mu-moショップ限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2012年7月25日 || '''[[Tweet Dream/Sparkle]]''' || align=&amp;quot;center&amp;quot;| 9位 || CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+ノート&amp;amp;下敷き&amp;lt;br/&amp;gt;ピクチャーレーベルCD&amp;lt;br/&amp;gt;ピクチャーレーベルCD7種 || AVCD-16276/B&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16277&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16278&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16279&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16280A || 通常盤&amp;lt;br/&amp;gt;通常盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ&amp;amp;イベント会場限定盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ限定盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2012年11月14日 || '''[[White Angel]]''' || align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位 || CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&amp;lt;br/&amp;gt;ピクチャーレーベルCDシングル&amp;lt;br/&amp;gt;ピクチャーレーベルCDシングル7種コンプリートセット&amp;lt;br/&amp;gt;CD+フォトアルバム || AVCD-16297/B&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16298&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16300&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16300&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16299 || CD＋DVD盤&amp;lt;br/&amp;gt;CD盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ限定盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ限定盤&amp;lt;br/&amp;gt;イベント会場限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2013年7月24日&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube|q2EN_FBikeg|フェアリーズ / 光の果てに(ダンスバージョン) テレビ東京系アニメ「ジュエルペット ハッピネス」主題歌}}&amp;lt;/ref&amp;gt; || '''[[光の果てに]]''' || align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位 || CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&amp;lt;br/&amp;gt;ピクチャーレーベルCDシングル&amp;lt;br/&amp;gt;ピクチャーレーベルCDシングル7種コンプリートセット&amp;lt;br/&amp;gt;CD+フォトアルバム || AVCD-16350/B&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16351&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16353&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16354～60 || CD＋DVD盤&amp;lt;br/&amp;gt;CD盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ限定盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ限定盤&amp;lt;br/&amp;gt;イベント会場限定盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ユニットのシングル ====&lt;br /&gt;
===== Mスリー =====&lt;br /&gt;
メンバー: Miki（下村実生）、Miria（藤田みりあ）、Mahiro（林田真尋）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚数&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
! 販売形態&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2013年3月27日 || '''[[夢見るダンシングドール]]''' || align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位 || CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+フォトブック&amp;lt;br/&amp;gt;CDのみ&amp;lt;br/&amp;gt;ピクチャーレーベルCD（ランダム4種）&amp;lt;br/&amp;gt;ピクチャーレーベルCD4種コンプリートセット&amp;amp;CD+フォトブック || AVCD-16340/B&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16341&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16342&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-16344&amp;lt;br/&amp;gt;AVC1-16345A || CD＋DVD盤&amp;lt;br/&amp;gt;CD+フォトブック盤&amp;lt;br/&amp;gt;CD盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ限定盤&amp;lt;br/&amp;gt;mu-moショップ限定盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 15%;&amp;quot;| 楽曲&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 50%;&amp;quot;| タイアップ&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 35%;&amp;quot;| 収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''More Kiss'''&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]「プロマーシャル」タイアップソング&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 1stシングル「More Kiss/Song for You」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハーゲンダッツ]]編・[[レコチョク]]編・[[ロッテ]]「[[Fit's]]」編・[[サムスン電子]]「[[SC-02C|Galaxy S II]]」編&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''HERO'''&lt;br /&gt;
| Fairies表参道イルミネーション2011公式ソング&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2ndシングル「HERO/Sweet Jewel」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''Sweet Jewel'''&lt;br /&gt;
| [[ニッポン放送]]「第37回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]」チャリティー募金イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''Beat Generation'''&lt;br /&gt;
| [[アシックス|アシックス商事]]「TIGON LazerBeam」イメージソング&lt;br /&gt;
| 3rdシングル「Beat Generation/No More Distance」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''Tweet Dream'''&lt;br /&gt;
| [[早稲田アカデミー]]「サッカー2012」篇CMソング&lt;br /&gt;
| 4thシングル「Tweet Dream/Sparkle」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''White Angel'''&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系『[[イカさま☆タコさま]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 5thシングル「White Angel」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''夢見るダンシングドール'''&lt;br /&gt;
| TBS系『[[アッコにおまかせ!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| Mスリー1stシングル「夢見るダンシングドール」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''光の果てに'''&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]系アニメ『[[ジュエルペット ハッピネス]]』オープニング、エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 6thシングル「光の果てに」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''Run with U'''&lt;br /&gt;
| 早稲田アカデミー「アメフト」篇CMソング&lt;br /&gt;
| 未収録（伊藤萌々香ソロ楽曲）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋8.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
* [[出没!アド街ック天国]]（2001年3月3日、2003年11月1日、2004年2月14日、4月10日、2005年3月5日、6月25日、2006年1月14日、8月19日、2007年11月3日、11月24日、2009年3月14日、2010年10月9日、11月13日、11月20日、2011年11月12日、12月24日、2012年5月26日、10月6日、11月3日、11月10日、11月17日、11月24日、12月8日、2013年1月19日、4月20日、6月8日、6月15日、[[テレビ東京]]系列）岩崎雅也&amp;amp;Mスリー（下村実生、藤田みりあ、林田真尋）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（2011年7月27日 - 8月31日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 毎週水曜日に番組内にて、デビューまでの2か月に密着した「アイドルの作り方教えます!」という連続企画が組まれた。8月31日にはスタジオに生出演し、「More Kiss」と「Song for You」をメドレーで披露した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日はライブ模様放送&lt;br /&gt;
* [[うたなび!]]「Fairiesパーク」（2011年10月 - 2012年3月、全国12局ネット） - コーナーレギュラー&lt;br /&gt;
* [[原宿キラキラ学院]]（2012年4月1日 -2012年9月30日 、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[爆笑学園ナセバナ〜ル!]]（2012年10月9日 - 2013年2月26日、[[MBSテレビ|MBS]]制作・[[TBSテレビ|TBS]]系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒット歌謡祭2011]]（2011年11月24日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）&lt;br /&gt;
* [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2011]]（2011年11月30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[FNS歌謡祭|2011 FNS歌謡祭]]（2011年12月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞|第44回日本有線大賞]]（2011年12月10日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[第53回日本レコード大賞|第53回 輝く!日本レコード大賞]]（2011年12月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* HEY!HEY!HEY!豪華!秋の歌祭り!HEY!HEY!HEY!お台場から生放送スペシャル! （2012年9月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 第45回日本有線大賞（2012年11月14日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ・イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋9.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
: ''リリースイベント・購入者限定イベントについては各作品の項目を参照''&lt;br /&gt;
* お披露目イベント（2011年8月16日：[[イオンモール太田]]、20・21日：[[ラゾーナ川崎プラザ]]、27日：[[イオンモール鶴見リーファ]]、28日：[[イオンモールむさし村山ミュー]]）&lt;br /&gt;
* デビューカウントダウンミニライブ（2011年9月17日：[[クイーンズスクエア横浜]]、18日：[[東京ドームシティ]] [[ラクーア|ラクーアガーデンステージ]]、19日：[[イオンレイクタウン]]）&lt;br /&gt;
* デビュー記念スペシャルイベント（2011年9月23日：ラゾーナ川崎プラザ、25日：クイーンズスクエア横浜）&lt;br /&gt;
* ミニライブイベント 2011（2011年10月15日：東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ、22日：イオンレイクタウン、23日：[[イオンモール水戸内原]]、29日：[[ユアエルム#八千代台店|ユアエルム八千代台]]、30日：[[イオンモール羽生]]、11月3日：[[イオンモール土浦|イオン土浦ショッピングセンター]]、5日：イオンレイクタウン、12日：[[サンシャインシティ]] [[アルパ (商業施設)|アルパ]]、19日：[[ららぽーと柏の葉]]、20日：[[イオンタウン富士南|イオン富士南ショッピングセンター]]、23日：[[アリオ橋本]]、26日：[[コクーン新都心]] コクーンプラザ、12月11日：[[ユアエルム#成田店|ユアエルム成田店]] センタープラザ）&lt;br /&gt;
* ミニライブイベント 2012（2012年1月15日：[[イオンモール甲府昭和]]、22日：イオン狭山店、29日：[[イオンモール土浦]]、3月4日：[[イオンモール高崎]]、10日：[[イオンモール水戸内原]]、7月1日：イオンモール高崎）&lt;br /&gt;
* バレンタインミニライブイベント（2012年2月11日：ラゾーナ川崎プラザ、19日：[[新神戸オリエンタルシティ#新神戸オリエンタルアベニュー|新神戸オリエンタルアベニュー]]）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]「東京開放日2012」（2012年3月28日、[[東京ファッションタウン#東京ファッションタウンビル（TFTビル）|東京ファッションタウンビルTFTホール]]） - スペシャルライブゲスト&lt;br /&gt;
* ニコニコ超会議「西川貴教の超イエノミ!!」（2012年4月28日、[[幕張メッセ]] BLUE Stage）&lt;br /&gt;
* プチ☆コレ 2012 n☆p GIRLS COLLECTION（2012年4月29日、ベルサール渋谷ファースト）&lt;br /&gt;
* ニッポン放送「THE ラジオパーク in 日比谷 2012〜緑と、家族と、音楽と〜」（2012年4月30日、[[日比谷野外音楽堂|日比谷公園 小音楽堂]]） - 同イベントの「上柳昌彦 ごごばん! presents ラジオパークスペシャルライブ」に出演&lt;br /&gt;
* Fairiesスペシャルステージ 〜トーク&amp;amp;ライブ〜（2012年5月4日、[[つくばクレオスクエア]]）&lt;br /&gt;
* ヤマダ電機 家電フェア2012&amp;amp;大処分蚤の市 in パシフィコ横浜（2012年5月5日、[[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]）&lt;br /&gt;
* ヤマダ電機 家電フェア2012&amp;amp;大処分蚤の市 in 名古屋ドーム（2012年6月16日、[[ナゴヤドーム]]）&lt;br /&gt;
* [[神宮外苑花火大会#2012年|2012 神宮外苑花火大会]]（2012年8月10日、[[明治神宮外苑]] 軟式球場会場）&lt;br /&gt;
* ヤマダ電機 家電フェア2012&amp;amp;大処分蚤の市 in 札幌ドーム（2012年9月8日、[[札幌ドーム]]）&lt;br /&gt;
* 高崎音楽祭2012（2012年10月21日、[[高崎駅]]西口前特設ステージ）&lt;br /&gt;
* ヤマダ電機 家電フェア2012＆大処分蚤の市inグリーンドーム前橋（2012年11月24日、[[グリーンドーム前橋]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]「プロマーシャル」タイアップソング（2011年）&lt;br /&gt;
** [[ハーゲンダッツ]]編・[[レコチョク]]編・[[ロッテ]]「[[Fit's]]」編・[[サムスン電子]]「[[SC-02C|Galaxy S II]]」編&lt;br /&gt;
* [[アシックス|アシックス商事]]「TIGON LazerBeam」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[早稲田アカデミー]]「サッカー2012」篇（2012年）・「アメフト」篇（2013年） - 伊藤萌々香のみ主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* Fairies[[表参道 (原宿)#クリスマス電飾|表参道イルミネーション2011]]（2011年12月2日 - 12月31日、表参道） - 初代イメージキャラクター。メンバーは12月1日に開催されたイルミネーション点灯式に出席し、同イルミネーションの公式ソング「HERO」を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン|第37回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]] 愛の募金隊（2011年12月24日・25日、[[ニッポン放送]]ほか） - 愛の泉特設ステージでライブも行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋10.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
* [[東京エレクトロン]]presents Friday night english「[[FairiesのFly to the World]]」（2011年10月7日 - 、毎週金曜深夜24:20~24:40、[[ニッポン放送]]） - 冠レギュラー&lt;br /&gt;
* Fairiesの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2012年3月21日 - 、ニッポン放送）http://www.allnightnippon.com/fairies/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
* Fairies CDデビュー直前 緊急生放送!! 〜7時半すぎちゃったこんなSunday〜（2011年9月11日、[[Ustream]]）&lt;br /&gt;
* Fairiesのツイツイ初浴衣♪で原宿に来ちゃいました!編（2012年7月7日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* Fairiesのツイツイ♪あなたの願い事を叶えます!編（2012年7月8日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動画配信番組 ===&lt;br /&gt;
* 3分Fairies（2012年6月12日～2013年1月15日、毎週火曜更新、番組リニューアルのため更新停止中、VISION CAST）&lt;br /&gt;
　　第一回　けん玉　　第ニ回　箸つかみ　　第三回　けん玉（再挑戦）　第四回　逆さ言葉　　第五回　皿回し　　第六回　ゾロ目　　第七回　あいうえお作文　　特別編　練習Fairies１　　第八回　なわとび　　第九回　フラフープ　　第十回　黒ひげ危機一発　　第十一回　フリースロー　　第十二回　ドミノ　　第十三回　バランスゲーム　　第十四回　知恵の輪　　第十五回　ビンゴ　　第十六回　脳トレ　　第十七回　神経衰弱　　特別編　練習Fairies２　　第十八回　折り紙　　第十九回　スクラッチゲーム　　第二十回　ピンポン玉入れ　　第二十一回　箱の中身はなんでしょう　　特別編　練習Fairies３　　第二十二回　もじぴったん　　第二十三回　お絵描き伝言ゲーム　　第二十四回　カップヌードルゲーム　　第二十五回　パターゴルフ　　第二十六回　スカイツリーパズル　　第二十七回　お正月スペシャル（福笑い）　　第二十八回　お正月スペシャル（羽子板）　　第二十九回　ジェンガ　　特別編　練習Fairies４　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[CD&amp;amp;DLでーた]]「FairiesのDear☆You!」（2011年9・10月号 - 、[[エンターブレイン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画作品 ===&lt;br /&gt;
* [[マーガレット (雑誌)|マーガレット]]「ユメノトビラ-Dance with Fairies-」（2012年8月4日号 - 、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋11.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[第53回日本レコード大賞]] / 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞|第44回日本有線大賞]] / 新人賞&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞|第45回日本有線大賞]] / 優秀賞&lt;br /&gt;
* [[第54回日本レコード大賞]] / 優秀作品賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[[Image:林田真尋12.jpg|350px|thumb|林田　真尋]]&lt;br /&gt;
* [http://www.visionfactory.jp/artist/fairies/index.html フェアリーズ オフィシャルサイト] - ヴィジョンファクトリーによる公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/fairies-official/ フェアリーズオフィシャルブログ] - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/fairies フェアリーズ 公式ブログ] - [[GREE]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|fairies_me|フェアリーズ}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/fairies-official Fairies] - [[Ustream]]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/FairiesCH?ob=0&amp;amp;feature=results_main フェアリーズ公式チャンネル] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/VISIONFACTORYch VISION FACTORY 公式チャンネル] - [[YouTube]] - Fairies公式YouTubeチャンネルが開設されるまで、公式動画が配信されていた。&lt;br /&gt;
* 各メンバーの公式Twitter（当初は4thシングルの発売を記念した期間限定企画とされていたが、その後も更新は続いている）&lt;br /&gt;
** {{Twitter|rikako_fairies|井上理香子（フェアリーズ）}}&lt;br /&gt;
** {{Twitter|sora_fairies|野元空（フェアリーズ）}}&lt;br /&gt;
** {{Twitter|momoka_fairies|伊藤萌々香（フェアリーズ）}}&lt;br /&gt;
** {{Twitter|mahiro_fairies|林田真尋（フェアリーズ）}}&lt;br /&gt;
** {{Twitter|miria_fairies|藤田みりあ（フェアリーズ）}}&lt;br /&gt;
** {{Twitter|miki_fairies|下村実生（フェアリーズ）}}&lt;br /&gt;
** {{Twitter|kawane_fairies|清村川音（Fairies）}}(2013年1月8日のツイートで途切れており、閲覧は可能だがリツイートはできない)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フェアリーズの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:フェアリーズ1.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ2.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ3.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ4.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ5.jpg|350px]][[Image:林田真尋13.jpg|350px]][[Image:林田真尋14.jpg|350px]][[Image:林田真尋15.jpg|350px]][[Image:林田真尋16.jpg|350px]][[Image:林田真尋17.jpg|350px]][[Image:林田真尋18.jpg|350px]][[Image:林田真尋19.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ6.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ7.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ8.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ9.jpg|350px]][[Image:フェアリーズ10.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふえありいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>メレンゲの気持ち</title>
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				<updated>2014-03-16T23:23:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 備考 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''メレンゲの気持ち'''は、[[土曜日]]昼12:00～13:30（2000年3月25日までは～13:00）に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送している[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組|バラエティ]][[テレビ番組|番組]]である。[[1996年]][[4月6日]]から放映開始。[[2006年]][[8月5日]]放送分から[[ハイビジョン制作]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演者==&lt;br /&gt;
'''司会者'''&lt;br /&gt;
*[[久本雅美]]－1996年4月6日～&lt;br /&gt;
*[[高畑淳子]]－2007年4月7日～&lt;br /&gt;
2013年8月31日ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]－2007年4月7日～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
*[[石塚英彦]]（[[ホンジャマカ]]）（「石塚英彦の通りの達人」）&lt;br /&gt;
*[[モンキッキー]]（「メレンゲ探偵団 ビューティフルライフ」）&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]]（ナレーション、番組開始当初から）&lt;br /&gt;
*:ナレーションの中で[[デヴィ夫人]]・[[楠田枝里子]]・[[淡路恵子]]など様々な[[物真似|ものまね]]を披露する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
'''司会者'''&lt;br /&gt;
久本以外の司会2人は数年おきに交代する。当初は一番若手であり、当時人気絶頂期を迎えていた菅野を中心におき、ベテランの高木と久本が全面的に進行をサポートするという形でスタートしたが、菅野・高木が降板した後は、現在のように久本がメインとなり、後の2人の女性司会者が随時交代してゆくという形に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高木美保]]－1996年4月6日～1999年1月&lt;br /&gt;
*[[菅野美穂]]－1996年4月6日～1999年1月&lt;br /&gt;
*[[橘実里]]－1999年1月9日～9月25日&lt;br /&gt;
*[[水野真紀]]－1999年1月9日～2000年9月30日&lt;br /&gt;
*[[松本明子]]－1999年10月2日～2000年3月25日、2000年10月7日～2005年1月8日&lt;br /&gt;
*[[浅田美代子]]－2000年4月15日～2005年1月8日&lt;br /&gt;
*[[相田翔子]]－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
*[[若槻千夏]]－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
*[[コージー冨田]]（～2005年1月8日）&lt;br /&gt;
*[[原口あきまさ]]（～2005年1月8日）&lt;br /&gt;
*[[キングコング (お笑い)|キングコング]] （[[西野亮廣]]・[[梶原雄太]]）－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*構成：[[わぐりたかし]]、[[鮫肌文殊]]、[[舘川範雄]]、[[竹田康一郎]]&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[清水ミチコ]]&lt;br /&gt;
*TM：[[江村多加司]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：橋口洋之、今井大輔&lt;br /&gt;
*演出：北條伸樹&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[鈴木雅人]]／松島美由紀、佐藤俊一、中島千恵理、原田浩司&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[梅原幹]]&lt;br /&gt;
===過去のスタッフ===&lt;br /&gt;
*演出：杉岡士朗&lt;br /&gt;
*プロデューサー：及川千津　→　[[松本浩明]]　→　[[寺内壮]]&lt;br /&gt;
*総合演出・プロデュース：高木章雄&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[城朋子]]　→　[[中山良夫]]　→　[[吉田真]]　→　[[安岡喜郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コーナー==&lt;br /&gt;
番組開始時に毎週3組のトークゲストが紹介される。ゲストは男性と女性がバランスよく組み合わされている（例えば、ベテラン男性俳優・中堅女性タレント・若手男性お笑いコンビというように）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ写真館===&lt;br /&gt;
番組のメインのトークコーナー。ゲスト1人1人の写真や過去の話などでトークを進めていく。最近はゲストが自宅内を撮影したVTRなどを紹介することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はコージー冨田と原口あきまさが進行役だった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以前はお手伝いアナとして、[[羽鳥慎一]]、[[寺島淳司]]、[[長谷川憲司]]、[[鈴木崇司]]ら男性アナが担当。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[1998年]][[5月]]から[[2001年]][[3月]]まではゲストが[[料理]]を作るコーナーもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===石塚英彦の通りの達人===&lt;br /&gt;
2000年1月スタート。石塚英彦（コーナー内では「石ちゃん」と呼称）が都内や関東近郊を主とした街中に出かけ、料理店などに立ち寄り地元の人々と触れ合ったりする名物コーナー。かつては「石ちゃんのおみやげ」がスタジオに届く趣向もあった。その後の「[[Debuya]]」～「[[元祖!でぶや]]」、「[[ぴったんこカン・カン]]」など、石塚がグルメレポートでブレークした一つのきっかけである。これを拡大したゴールデンタイムの特番が定期的に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ楽屋ツアー===&lt;br /&gt;
[[バスガイド]]に扮した久本が田舎の修学旅行生に扮したキングコングをゲストの楽屋に案内するという設定のコーナー。スタジオゲストの中から1組（主に女性ゲスト）の楽屋を訪問し、私服や所持品・所持金をチェックする。キングコングが3月31日に卒業した後は、久本、松浦、高畑の3人で行っている。それにともない服装もセーラー服へと変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ探偵団 ビューティフルライフ===&lt;br /&gt;
モンキッキーが優雅に暮らす有名人の私生活に密着するロケ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年まで放送されていた「メレンゲ探偵団」は、モンキッキーが「[[探偵物語]]」の[[松田優作]]風の扮装で、話題の人物などを取材するロケだった。モンキッキーのほかに週替わりのゲスト1名が参加し、グルメに関するロケでは大抵[[内山信二]]が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月までのコーナータイトルはモンキッキーがかつて組んでいたコンビ「[[アニマル梯団]]」にちなんだ「アニマル探偵団」で、視聴者からの投稿に答えて話題の人物を取材。スタジオに話題の人物を招いていた事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去のコーナー==&lt;br /&gt;
===キングコングのクイズ東京スポット===&lt;br /&gt;
2005年1月22日開始。MCはキングコング。[[東京都]]のある区・市をテーマに人気の店や名物などのクイズ2問に答える。開始当初はゲストチームとMCチームの対戦、のちにMCとゲストが1組ずつ組んだ3チームの対戦となった。1問目の正解チームには問題にちなんだ賞品、2問目の正解チームには地元で評判の[[スイーツ]]が贈られる。2005年12月まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月までは別の出演者の司会による「メレンゲ配達便 日本全国美味しいお取り寄せ」で、コージー冨田、原口あきまさ、モンキッキーもクイズに参加していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は'''クイズ東スポ'''だが、[[東京スポーツ]]とは一切関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ありえないグランプリ===&lt;br /&gt;
2005年9月開始。トークゲストが「ありえない」エピソードを話し、審査員が採用・不採用を判定する。採用されたエピソードをまとめた書籍の出版を目指していた。MCはキングコング。審査員は久本・相田・若槻および将口真明（日本テレビ出版部）・[[IKKO]]（メークアップアーティスト）。2006年8月に「ありえない話 芸能人とっておき秘話集」（日本テレビ出版部刊）として出版された。表紙イラストはキングコング西野。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年6～9月には、トークの冒頭に「魔王様のご質問」というコーナーがあった。天の声（キングコングの2人が大魔王・小魔王として担当）の質問にゲストが○×で答えてトークした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のスタジオセット==&lt;br /&gt;
*初代：1996年4月～1998年3月&lt;br /&gt;
*2代目:1998年4月～2000年3月&lt;br /&gt;
*3代目:2000年4月～2002年3月&lt;br /&gt;
*4代目:2002年4月～2004年12月&lt;br /&gt;
*5代目:2005年1月～現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組タイトルロゴ==&lt;br /&gt;
タイトルロゴは番組開始以来初めて2005年1月15日から変更された。&lt;br /&gt;
*初代：1996年4月6日開始～2004年12月25日&lt;br /&gt;
*2代目：2005年1月15日～現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
'''同時ネット'''（土曜12:00～13:30）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（2007年10月6日から11:55～12:00に前座予告番組「メレンゲの前説」を放送。「ザ・直前DASH」と「ザ・鉄腕DASH」の関係に近い。）&lt;br /&gt;
*[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（[[よさこいソーラン祭り]]などの特番の時は放送時間変更あり。場合によっては2日遅れで月曜日9時55分～11時25分に放送したり、特番の時の放送内容を１週遅れで放送することがある）&lt;br /&gt;
*[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[福島中央テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ金沢]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ信州]]&lt;br /&gt;
*[[静岡第一テレビ]]（7月第1週は同局の開局記念特番を放送するため、以前はこの日の放送は休止となっていたが、現在は時間を繰り下げて放送している）&lt;br /&gt;
*[[中京テレビ放送|中京テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[高知放送]]&lt;br /&gt;
*[[南海放送]]&lt;br /&gt;
*[[福岡放送]]&lt;br /&gt;
*[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]※2006年に一旦打ち切られ、未放送となっていた時期があったが、現在は放送が再開（かつ同時ネットで）されている。未放送だった時期は、「ウィークエンドスペシャル」（[[火サス]]の再放送）を放送したり、「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]」や「[[女王の教室]]」などを2時間若しくは4時間連続で再放送していた。&lt;br /&gt;
*[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''遅れネット'''&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]（日曜11:40～13:10）※8日遅れ&lt;br /&gt;
:この時間に特別番組（[[24時間テレビ]]・スポーツ中継・他系列ネット番組のSP版など）が入る場合は次回分は放送されない（常に8日遅れを維持）。だが、最近では視聴者の要望等で休止対象の回でも後日に放送されたり、土曜日の午後に移動して放送することもある。地上デジタルのハイビジョン放送は2007年10月7日にようやく開始となった。&lt;br /&gt;
*[[秋田放送]]（日曜12:00～13:30）※8日遅れ&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]（日曜12:00～13:30）※8日遅れ[[2007年]][[10月14日]]より放送開始予定。&lt;br /&gt;
*[[西日本放送]]（日曜12:00～13:30）※15日遅れ&lt;br /&gt;
:以前は最大で半年遅れ（後に2ヶ月遅れ）だったために季節感にズレが生じたり、告知案内もほとんどが終わった後だった。その後視聴者からの要望もあって2005年4月以降は現行の15日遅れまでに縮まる。また一時期自社制作番組編成のために平日深夜枠に移動していたが自社制作番組枠が土曜に移動し、現在の枠に再び収まっている。マラソン・駅伝中継が日曜昼に編成されることもあって休止や時間変更も多々あり（時間変更で[[たかじんのそこまで言って委員会|後続の番組]]が休止になるためこれらの視聴者からの不満も多い）、同時ネット化を要望する視聴者も多い。&lt;br /&gt;
:15日遅れで固定化されていたが2007年3月25日朝に発生した[[能登半島地震]]に関する[[NNN報道特別番組]]が12:30から放送されたため、当日放送分はその時点で打ち切られ、翌週に再度放送された。そのために遅れ幅は1週間広がってしまったが、現在は再び15日遅れに戻っている。&lt;br /&gt;
*[[長崎国際テレビ]]（土曜13:00～14:30）&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]]（金曜14:54～16:24；[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''非ネット（過去に放送されていた局を含む）'''&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※[[クロスネット局]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ岩手]]（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[北日本放送]]（一時期放送されていた） &lt;br /&gt;
*[[福井放送]]※（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[よみうりテレビ]]（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[日本海テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（2006年3月25日をもって打ち切り〔当日の朝刊のテレビ欄に最終回表示はなかった〕）&lt;br /&gt;
*[[山口放送]]&lt;br /&gt;
*[[四国放送]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]]※（但しTBS系の[[大分放送]]では放送されていた時期がある。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎]]※（但しTBS系の[[宮崎放送]]では放送されていた時期がある。）&lt;br /&gt;
*[[山形放送]]※2006年4月1日～2006年11月25日（打ち切り後の2006年12月2日からはドラマ「[[ごくせん]]」を放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、2006年3月20日19時から20時54分には一部地域を除きスペシャル版が同時ネットで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*2005年4月に始まった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の裏番組「[[バニラ気分!]]」は、「メレンゲの気持ち」をもじったようなタイトルであり、その前半部分「[[マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ]]」は「メレンゲの気持ち」に類似したトーク番組である。週末の昼としては長寿番組の域に入った「メレンゲの気持ち」を少なからず意識したものと考えられる。&lt;br /&gt;
*番組のマスコットキャラクターとして、メレンゲシスターズ（『'''メレンゲちゃん'''（菅野美穂）』、『'''メレミちゃん'''（久本雅美）』、『'''メレッホちゃん'''（高木美保）』）がいる。これは番組内の一般公募で選ばれたキャラクターを、[[アンパンマン]]の作者で知られる[[やなせたかし]]氏が描き起こしたものである。お菓子作りが得意な3姉妹という設定である。やなせ氏がデザインした為か、アニメ『それいけ!アンパンマン』に登場したことがある（メレンゲシスターズの声は菅野美穂、久本雅美、高木美保の3人があてている）&lt;br /&gt;
*1998年に放送された[[中山エミリ]]がトークゲストだった回にて、[[ドラえもん]]ファンである中山エミリが当時チェーンメール等を通じて広まっていた[[ドラえもんの最終回]]の内容を話し、涙を流すということがあった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月21日]]放送回では久本が喉の調子が悪くマイクを持ちながらトークした&lt;br /&gt;
。2014年3月17日のスッキリの宇津井健の話題で宇津井健の出演シーン放送された&lt;br /&gt;
2012年11月13日のエブリィの熊谷真実のご成婚の話題で熊谷真実の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
また2013年3月29日の坂口良子崩御の話題で坂口良子親子&lt;br /&gt;
の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
歴代司会者はほとんど&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
2013年現在芦田愛菜以外&lt;br /&gt;
の歴代司会者は&lt;br /&gt;
ほとんどご成婚している&lt;br /&gt;
2014年1月4日の有吉ゼミで&lt;br /&gt;
ハリセンの出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち おいしいレシピ集（1997年9月） ISBN 4820396609&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち おいしいレシピ集2（1998年7月） ISBN 4820396927&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち もっと美味しいレシピ集（1999年7月） ISBN 482039729X&lt;br /&gt;
* ありえない話　芸能人とっておき秘話集（2006年8月） ISBN 4820399659&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
:「黄金」には久本が、「IQ」には石塚がレギュラー出演しているが、[[福岡県]]ではメレンゲの裏でこれらの番組が[[再放送]]されており（共に12:00開始）、番組の顔がダブルで重複するという現象が起こっている（但し、再放送は時折別番組に差し替えられることがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日本テレビではトップページ以外からのリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日テレ]&lt;br /&gt;
:順序:トップページ→情報・バラエティ→メレンゲの気持ち&lt;br /&gt;
==前後番組の変遷==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜昼12時枠|&lt;br /&gt;
番組名=メレンゲの気持ち|&lt;br /&gt;
前番組=[[ビッグサタデー]]|&lt;br /&gt;
次番組=―|&lt;br /&gt;
2放送局=日本テレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=土曜午後1時枠|&lt;br /&gt;
2番組名=メレンゲの気持ち|&lt;br /&gt;
2前番組=ビッグサタデー|&lt;br /&gt;
2次番組=―|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Category:トーク番組|めれんけのきもち]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組|めれんけのきもち]]&lt;br /&gt;
[[Category:久本雅美のバラエティ番組|めれんけのきもち]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=222467</id>
		<title>米倉涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=222467"/>
				<updated>2014-03-16T12:34:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。テレビ朝日2014(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%81%B2%E3%82%89%E3%81%91!%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AD)&amp;diff=222466</id>
		<title>ムック (ひらけ!ポンキッキ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%81%B2%E3%82%89%E3%81%91!%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AD)&amp;diff=222466"/>
				<updated>2014-03-16T10:48:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* ゲスト出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ムック'''（生年不詳[[4月2日]]- ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[子供番組]]『[[ひらけ!ポンキッキ]]』より出演した[[キャラクター]]で、[[北極]]近くの島で生まれた[[雪男]]（[[イエティ]]）の男の子。体は毛むくじゃらで[[赤色]]である。年齢は永遠の5歳。身長は185cm、体重は110kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日である'''4月2日'''は『ひらけ!ポンキッキ』の放送が開始された'''[[1973年]]4月2日'''に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===キャラクターについて===&lt;br /&gt;
[[恐竜]]の[[ガチャピン]]とコンビを組む（初期の設定ではガチャピンとは師弟関係であった）。性格はのんびり屋で慎重派。また食いしん坊で、大きな口を開けて食べ物を投げ込む姿がユーモラス。頭の上の[[扇風機|ファン]]は雪国生まれの為に体を冷やすためのものとされている。日本ソフト映像倶楽部社長の片桐襄二が原案・デザイン。[[ビートルズ]]の[[ジョン・レノン]]がモデルだという噂もあったが、後にデマであると公表されている。これは、ガチャピンの[[ポール・マッカートニー]]モデル説から派生したものらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優は初代[[石山かつみ]]、現在は[[松田重治]]。（[[2000年]]末に[[カール北川]]が代役を務めていたことがある。また一時期のみだが[[千葉繁]]も代役を務めたことがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ポンキッキ」シリーズでの活躍===&lt;br /&gt;
『ひらけ!ポンキッキ』放送初期では「'''船長（キャプテン）'''」が北極から連れてきたという設定で、ガチャピンと競うコーナーがあった。現在は、様々なスポーツに挑戦するガチャピンの応援役にまわっている事が多いが、『[[ポンキッキーズ21]]』にて[[ピアノ]]や[[ドラム]]、[[ダンス]]など、[[音楽]]に関する特技を持っている事が明らかになり、[[石川直]]とのマーチングドラム共演や、[[ビヨンセ]]の楽曲「CRAZY IN LOVE」をバックに、[[ミュージック・ビデオ|PV]]さながらのダンスを披露した事もある。番組の1コーナー「[[爆チュー問題|爆チュー問題の部屋]]」では、ムック関連のキャラクターが登場する話が2話あった（「黄金のムック現る」「ムックロボB発進!」）。[[2007年]]1月〜3月の間『[[ポンキッキ]]』内にて「食いしん坊ムックの日本全国食べ歩き」というコーナーをもったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演番組==&lt;br /&gt;
;[[ポンキッキシリーズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ21]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
; [[チルドレンタイム]]シリーズ（[[CS]][[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
*[[チルドレンタイム]]SP（KIDSワークショップ、サタキッズLIVE）&lt;br /&gt;
;[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
*東京キッズクラブ&lt;br /&gt;
*[[ガチャピンClub]]&lt;br /&gt;
*[[Beポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[ガチャガチャポン!]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[体操の時間。]]（フジテレビ系）※不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲスト出演==&lt;br /&gt;
ガチャピンと共に、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をはじめ各局の[[テレビ番組]]・[[ラジオ番組]]、各種イベントなどにゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*[2014年3月16日のマジ日本でパネラーとして出演した&lt;br /&gt;
[1992年]][[5月5日]]に[[日本放送協会|NHK]]『[[おかあさんといっしょ]]』のコンサートにガチャピンと共にゲスト出演、[[にこにこぷん]]のキャラクターと共演した事がある。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]の『[[タモリの超ボキャブラ天国]]』にガチャピンと共にドリームチームとしてゲスト出演、ボキャブラネタを披露した。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月30日]]の『[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～]]』では、ガチャピンと共に「影ナレ」を務めた。&lt;br /&gt;
*同年[[11月1日]]の『[[ザ・ベストハウス123]]』ではプレゼンターとして登場。「ムックが選ぶガチャピンチャレンジベスト3」をプレゼンし、ベストハウス図鑑に掲載されることが決定した。&lt;br /&gt;
*『[[ザ・ワイド]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に「ガチャピンをよく知るM氏」として出演。プライバシーのため(?)顔は伏せられたがほとんど意味は無かった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[6月7日]]に開催された[[ムック (バンド) ]]のライブイベントにゲスト出演。「自分と同じ名前のバンドがいると知って、インターネットでチェックしていた」と存在を知っていたことを明かし、同バンドのシングル曲「フライト」をバンドメンバーと共に熱唱した。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月29日]]の『[[アイドリング!!!]]』（[[フジテレビ721・739]]）にVTRで出演。ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を9月26日に発売すると発表。CDシングル発売の告知の途中および終了後に「ズミさん～」（2号・[[小泉瑠美]]）、「江渡ちゃん～」（4号・[[江渡万里彩]]）、「フォンチー」（8号・[[フォンチー]]）とメンバーの名前を叫んでいた。その後、2007年9月17日～9月21日のアイドリング!!!で「ポンキッキメドレー2007」がオープニング曲としてアイドリング!!!と一緒に出演した。&lt;br /&gt;
*2008年の『[[脳内エステ IQサプリ]]』にガチャピンと共に出演。かつて『ポンキッキ』で共演していた[[ウエンツ瑛士]]に対して「まあ、せいぜい頑張りなさいよ」と突き放した発言をし、「最下位は誰だと思う?」と聞かれた際「ウエンツ～」と即答するなどの発言に、出演者に「こんな[[毒舌]]キャラだったっけ？」と言われた。&lt;br /&gt;
*『[[笑っていいとも!]]』オープニングにゲスト出演した際に、次のコーナーであったテレフォンショッキングのトーク中に抜けた体毛が発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連グッズ==&lt;br /&gt;
*ファッションブランド'''「[[ファイブフォックス#コムサ・デ・モード|コムサ・デ・モード]]」'''よりガチャピン・ムックの２人をそれぞれ黒・白のキャラクターにしたグッズ「モノガチャピン・ムック」が販売されている。&lt;br /&gt;
*Tシャツブランド'''「ice-mix」'''より、ムックの体をあしらったデザインのコラボパーカー「ムックパーカー」が販売されている。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]12月に[[タツノコプロ]]制作のSFアニメ[[科学忍者隊ガッチャマン]]公認の[[パロディ]]キャラクター'''[[科学忍者隊ガッチャピン]]'''がキャラクターグッズとしてリリースされ、ムックに似た「ムックン博士」が登場している。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月より、おもに[[キャラクターデザイン]]で活動する[[キタイシンイチロウ]]（DEVILROBOTS）、[[中野シロウ]]（Play set）、[[田中秀幸 (アートディレクター)|田中秀幸]]（フレイムグラフィックス）各々のプロデュースによるガチャピン・ムックのコラボデザイン展開を開始。&lt;br /&gt;
*2006年冬、[[タワーレコード]]がウィンターセールのキャンペーンキャラクターとしてガチャピン・ムックを起用し、コラボグッズが販売された。その一環にガチャピン・ムックが各地で一日店長・店員をつとめ、また店内インフォメーションDJやダンスステージなどのイベントが行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[7月14日]]〜[[9月2日]]にかけ『[[お台場冒険王]]』のサテライトイベントとして、[[東京ジョイポリス]]に『ジョイポリスカフェ produced by ガチャピン・ムック』を設置。日によってガチャピン・ムックの来店イベントも行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月26日]]、ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*ガチャピン日記（1〜3）（[[メディアファクトリー]]） &lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムックのゆっくりゆったり東京散歩（[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン&amp;amp;ムックの中国語教室（[[小学館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外のリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitvkidsclub.jp/ フジテレビKIDSクラブ]&lt;br /&gt;
*[http://shop.fujitvkids.co.jp/kids/ フジテレビキッズオフィシャルオンラインショッピングサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.bsfuji.tv/top/index.html BSフジ]&lt;br /&gt;
*[http://www.gatchapin.com/ 科学忍者隊ガッチャピン]&lt;br /&gt;
*[http://www.icemix.jp/ ICE-MIX]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/ ガチャピン日記DS]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/challenge/ ガチャピンチャレンジDS]&lt;br /&gt;
*[http://www2.nissan.co.jp/SERENA/C25/0712/index.html?item=gachamuku 日産・セレナ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:むつく}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%94%E3%83%B3&amp;diff=222465</id>
		<title>ガチャピン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%94%E3%83%B3&amp;diff=222465"/>
				<updated>2014-03-16T10:45:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* ゲスト出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ガチャピン'''（生年不詳[[4月2日]] - ）は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系の[[子供番組]]『[[ひらけ!ポンキッキ]]』より出演した[[キャラクター]]で、南国生まれの[[恐竜]]の男の子。体は緑色である。年齢は永遠の5歳。身長は165cm、体重は80kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日である'''4月2日'''は『ひらけ!ポンキッキ』の放送が開始された'''[[1973年]]4月2日'''に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
===キャラクターについて===&lt;br /&gt;
雪男（[[イエティ]]）の子供、[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]とコンビを組む。日本ソフト映像倶楽部社長の片桐襄二が原案・デザインを担当。一説には[[スタジオぬえ]]がデザインしたともされる。眠たげで穏やかなその表情は、同番組を制作した[[日本テレワーク]]の当時の社長[[野田昌宏]]を[[モデル]]としている。[[ビートルズ]]の[[ポール・マッカートニー]]がモデルだという噂もあったが、後にデマであると公表されている{{fact}}。自己紹介の決まり文句は「ガチャガチャピンピン、ガチャピンで～す」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代の声優は[[矢沢邦江]]、現在の声優は[[雨宮玖二子]]。&amp;lt;!--初期の映像を見ると現在と声が異なっている--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ポンキッキ」シリーズでの活躍 ===&lt;br /&gt;
『ひらけ!ポンキッキ』放送初期では「'''船長（キャプテン）'''」が南の島から持ってきた卵から生まれたという設定で、のんびりとした内気な性格だった。その後、冒険心旺盛なスポーツマンという性格が前面に押し出されるようになり、番組内で[[スキー]]、[[ロッククライミング]]、[[ハンググライダー]]、[[スクーバダイビング]]&amp;lt;!--（初代水中ガチャピンの中身は著名な水中写真家・中村宏治）--&amp;gt;、[[空手道|空手]]（[[極真空手]]初段）、[[体操]]、[[ボウリング]]、[[フィギュアスケート]]、果ては[[1998年]]8月には[[ロシア]]の[[バイコヌール宇宙基地]]より宇宙船[[ソユーズ]]に搭乗し宇宙ステーション[[ミール]]に到着、[[宇宙飛行]]まで行っている（[[地球環境問題]]に興味を持っており、宇宙飛行を決意したのもこれがきっかけと語る）。ただし2003年『[[ポンキッキーズ21]]』内で放送された[[ボウリング]]の試合でミスを連発し、ボウリングは苦手だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両手首に7個ずつある'''エネルギーボール'''が勇気と力の源とされている。[[柳田理科雄]]は「エネルギーボール内に炭水化物が入っているのならば大きさ的には運動神経抜群の理由が分かる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組内の曲「2100ねん ガチャピンキッド」では地球の危機が迫った時の正義のヒーロー「ガチャピンキッド」に変身している。また、同じく正義のヒーロー・[[科学忍者隊ガッチャピン]]が登場している。ガチャピンとの関連は不明だが、本人曰くガッチャピンとは別人（友人）とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ガチャガチャポン!』では「[[友情出演]]」として[[バー (酒場)|バー]]のマスター役でレギュラー出演し、キャラクターのガチャパン!からは「師匠」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブロガー ===&lt;br /&gt;
2006年7月からフジテレビKIDSクラブ公式サイト内で[[ブログ]]を開始。本当はコメントへのレスをしたいのだが、手指の構造上、タイピング速度が非常に遅いため断念しているとのこと。書籍「ガチャピン日記」では一部のコメントの紹介と共にレスを返している。記事によると意外にも流行や新しい物に敏感のようである。[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]は[[Microsoft Windows|Windows]]と[[Macintosh]]両方を使いこなし、[[2007年]][[1月]]、[[マイクロソフト]]が発売した新しい[[オペレーティングシステム|OS]]ソフト[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]にも興味があるらしく、発売日のブログには番組[[プロデューサー]]に自身の[[パーソナルコンピュータ|PC]]にも入れ替えて欲しいと要望案を書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「たべちゃうぞ」==&lt;br /&gt;
[[1975年]]にガチャピンは「'''たべちゃうぞ'''」という歌を歌っている。ちなみに『ひらけ!ポンキッキ』から市販された第1号のシングルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルレコードは1975年4月に発売され、B面は[[石川進]]の「パンダがなんだ」。歌詞は一般から公募し、作曲は[[吉田拓郎]]。「親の言う事を聞かない子は食べちゃうぞ」という内容で、本来は親から子への優しい視線をユーモラスに折り込んだ詞だが、やはり視聴者から「怖い」などといった反発や苦情が多く、わずか一週間で放送中止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「たべちゃうぞ」は[[2003年]]にフジテレビ系『トリビアの泉』で紹介された事で「ガチャピンが子供を食べようとする歌」として再び知られるようになったが、当時のアニメ映像では全く別の怪獣が出ていたため、厳密に言うとこの表現は適切ではない。ガチャピン本人も同番組でこの歌が取り上げられたことを受けてコメントを求められた際は「記憶にありません」と発言している。現在はCDアルバム「ガチャピン&amp;amp;ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30」に収録されている。また一部のカラオケ機種でも配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演番組==&lt;br /&gt;
;[[ポンキッキシリーズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ21]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;[[チルドレンタイム]]シリーズ（[[CS]][[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
*[[チルドレンタイム]]SP（KIDSワークショップ、サタキッズLIVE）&lt;br /&gt;
;[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
*東京キッズクラブ&lt;br /&gt;
*[[ガチャピンClub]]&lt;br /&gt;
*[[Beポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[ガチャガチャポン!]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[体操の時間。]]（フジテレビ系）※不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲスト出演==&lt;br /&gt;
ムックと共に、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をはじめ各局の[[テレビ番組]]・[[ラジオ番組]]、各種イベントなどにゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*[2014年3月16日のマジ日本でパネラーとして出演した&lt;br /&gt;
[1975年]]の『[[FNS歌謡祭]]』にムックと一緒に[[子門真人]]（『[[およげ!たいやきくん]]』）の応援で出演した。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[5月5日]]に[[日本放送協会|NHK]]『[[おかあさんといっしょ]]』のコンサートにムックと共にゲスト出演、[[にこにこぷん]]のキャラクターと共演した事がある。&lt;br /&gt;
*『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』にゲスト出演した際に、[[中居正広]]から手首のボールをイボだと思われたことがある。&lt;br /&gt;
*アニメ『[[デジモンアドベンチャー]]』35話では、ムック・[[Pちゃん (ポンキッキーズ)|Pちゃん]]とともに現実世界に現れた[[デジモン一覧|バケモン]]を殴っていた。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]の『[[タモリの超ボキャブラ天国]]』にムックと共にドリームチームとしてゲスト出演、ボキャブラネタを披露した。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]に[[ビッグコミックスピリッツ]]連載漫画「[[おごってジャンケン隊]]」（[[現代洋子]]・著）にムックと共に出演したときに、お小遣いが月50円であると述べている。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月30日]]の『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、ムックと共に「影ナレ」を務めた。また、[[2007年]][[5月12日]]の同番組の特番では仕出し[[弁当]]工場のパート、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]店員、[[鳶職]]、漁船での[[カツオ]]一本釣り、[[スタント]]などにも挑戦した。&lt;br /&gt;
*同年[[10月23日]]の『[[SMAP×SMAP]]』では、特注のボールを用いて「ルーレットボウリング」に参加した。&lt;br /&gt;
*同年[[11月9日]]の『[[ザ・ベストハウス123]]』ではゲストとして用いたガチャピンチャレンジベスト3が採用された。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]1月には[[小西真奈美]]主演の[[東京放送|TBS]]系ドラマ『[[きらきら研修医]]』にゲスト出演・ドラマデビューをした。&lt;br /&gt;
*ほか[[ニッポン放送]]、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、[[文化放送]]、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]、[[J-WAVE]]などの各ラジオ番組にもゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*2007年、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ロックバンド]]・[[キラーズ]]のミュージック・ビデオ「Read My Mind」にガチャピンが出演している。舞台は[[東京]]で、ガチャピンがキラーズのメンバーと共に[[カプセルホテル]]に入る内容。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月12日]]に[[幕張メッセ]]・[[サマーソニック]]2007にて行われた『[[エアギター]]2007ジャパンファイナル』出場。[[B'z]]「ギリギリchop」をバックにパフォーマンスを行い、3位入賞および審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月29日]]の『[[アイドリング!!!]]』（[[フジテレビ721・739]]）にVTRで出演。ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を9月26日に発売すると発表。その後、2007年9月17日～9月21日の同番組で「ポンキッキメドレー2007」がオープニング曲としてアイドリング!!!と一緒に出演した。&lt;br /&gt;
*[[ファミ通WaveDVD]]2007年10月号の同梱DVDに数秒だが出演した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月に自動車会社の[[日産自動車]]とコラボレーションし、ムックと共に[[日産・セレナ|セレナ]]のCMに出演した（公開されたのは[[2008年]]1月）。&lt;br /&gt;
*2008年[[1月1日]]に放送されたフジテレビ系特別番組『[[爆笑ヒットパレード]]2008』では、ムックと共に出演し、ローラースケートを披露した。&lt;br /&gt;
*2008年[[1月27日]]に[[東伏見アイスアリーナ|ダイドードリンコアイスアリーナ]]で行われた[[アジアリーグアイスホッケー]]「[[SEIBUプリンス ラビッツ]]VS[[HC日光アイスバックス]]」戦では始球式ならびにハーフタイムのゲストに登場した。&lt;br /&gt;
2013年11月16日は&lt;br /&gt;
カーフェスタで運転した&lt;br /&gt;
この模様は超報道でも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連グッズ==&lt;br /&gt;
*ファッションブランド「'''[[ファイブフォックス#コムサ・デ・モード|コムサ・デ・モード]]'''」よりガチャピン・ムックの2人をそれぞれ黒・白のキャラクターにしたグッズ「モノガチャピン・ムック」が販売されている。&lt;br /&gt;
*Tシャツブランド「'''ice-mix'''」より、ガチャピンの体をあしらったデザインのコラボＴシャツ「ガチャＴ」が販売されている。また、「ガチャピンパーカー」も販売されている。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]12月に[[タツノコプロ]]制作のSFアニメ『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』公認の[[パロディ]]キャラクター'''[[科学忍者隊ガッチャピン]]'''がキャラクターグッズとしてリリースされる。また同年11月よりBSフジおよびフジテレビKIDSクラブサイトにて「いけいけ!ガッチャピン」が放送される。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月より、おもに[[キャラクターデザイン]]で活動する[[キタイシンイチロウ]]（DEVILROBOTS）、[[中野シロウ]]（Play set）、[[田中秀幸 (アートディレクター)|田中秀幸]]（フレイムグラフィックス）各々のプロデュースによるガチャピン・ムックのコラボデザイン展開を開始。&lt;br /&gt;
*2006年7月より、東芝製の[[SoftBank 3G|3G携帯電話]][[Vodafone 705T|Vodafone（Softbank） 705T]]のラッスルグリーンを所有する[[ユーザ]]を対象に同製品を「ガチャピンケータイ」に変身できるキットがボーダフォン（現[[ソフトバンクモバイル]]）ショップでプレゼントされた。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月14日]]、[[バンダイ|バンダイネットワークス株式会社]]は、清涼飲料水'''ガ茶'''（緑茶・2種類）の受注開始を発表した。&lt;br /&gt;
*2006年冬、[[タワーレコード]]がウィンターセールのキャンペーンキャラクターとしてガチャピン・ムックを起用し、コラボグッズが販売された。その一環にガチャピン・ムックが各地で一日店長・店員をつとめ、また店内インフォメーションDJやダンスステージなどのイベントが行われた。&lt;br /&gt;
*2007年7月より、[[ハドソン]]から「[[ボンバーマン]]」とのコラボによる[[携帯電話ゲーム]]「[[ガチャピン☆ボンバーマン]]」を配信。プレイヤーキャラクターとして「'''ガチャボン'''」が登場する。&lt;br /&gt;
*2007年[[7月14日]]〜[[9月2日]]にかけ『[[お台場冒険王]]』のサテライトイベントとして、[[東京ジョイポリス]]に『ジョイポリスカフェ produced by ガチャピン・ムック』を設置。日によってガチャピン・ムックの来店イベントも行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月20日]]、ハドソンから[[ニンテンドーDS]]ソフト『ガチャピン日記DS』を発売。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月26日]]、ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を発売。&lt;br /&gt;
*2008年[[7月17日]]、ハドソンから[[ニンテンドーDS]]ソフト『ガチャピンチャレンジDS』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*ガチャピン日記（1〜3）（[[メディアファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムックのゆっくりゆったり東京散歩（[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン&amp;amp;ムックの中国語教室（[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムック グッズ大図鑑（[[扶桑社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[錦戸亮]]([[NEWS]]・[[関ジャニ∞]]。『[[堂本兄弟]]』(CX)で「ガチャピン」の顔マネを披露）&lt;br /&gt;
*[[遠藤保仁]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[アルバロ・レコバ]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[ロナウド]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[庄子知美]]（タレント。愛称「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[柴田あゆみ]]（[[メロン記念日]]）（アイドル・タレント。愛称のひとつに「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]]（[[AKB48]]）（アイドル・タレント。愛称のひとつに「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[幕張 (漫画)|幕張]]（ガチャピンに似た戦闘[[宇宙服]]「ガチョビンスーツ」が登場する漫画）&lt;br /&gt;
*[[とめはねっ! 鈴里高校書道部]]（「ガチャピン」というあだ名を持つ男子高校生が主人公の漫画）&lt;br /&gt;
*[[ARIA]]（作品に[[アクア (ARIA)#各種用語 |ガチャ'''ペン''']]と言う[[パロディ]]が出てくる漫画・アニメ）&lt;br /&gt;
*[[Gha-cha-ping|ガチャピング]]（[[プロレスラー]]。コスチュームはガチャピンをモチーフにしている）&lt;br /&gt;
*[[アイドリング!!!]]（CDシングル「ポンキッキメドレー2007」でコラボ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外のリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitvkidsclub.jp/ フジテレビKIDSクラブ]&lt;br /&gt;
*[http://shop.fujitvkids.co.jp/kids/ フジテレビキッズオフィシャルオンラインショッピングサイト]&lt;br /&gt;
*[http://gachapin.fujitvkidsclub.jp/ ガチャピン日記]（ブログ）&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.bsfuji.tv/top/index.html BSフジ]&lt;br /&gt;
*[http://www.gatchapin.com/ 科学忍者隊ガッチャピン]&lt;br /&gt;
*[http://www.icemix.jp/ ICE-MIX]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/ ガチャピン日記DS]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/challenge/ ガチャピンチャレンジDS]&lt;br /&gt;
*[http://www2.nissan.co.jp/SERENA/C25/0712/index.html?item=gachamuku 日産・セレナ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かちやひん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の恐竜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E7%99%BE%E6%81%B5&amp;diff=222451</id>
		<title>山口百恵</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E7%99%BE%E6%81%B5&amp;diff=222451"/>
				<updated>2014-03-16T05:07:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''山口百恵'''（やまぐち ももえ、本名：'''三浦 百恵 みうら ももえ'''（旧姓：山口 やまぐち）、[[1959年]][[1月17日]]～）は、[[日本]]の元[[歌手]]・[[女優]]。[[東京都]][[渋谷区]][[恵比寿]]出身だが、幼少時を[[神奈川県]][[横浜市]][[瀬谷区]]、[[横須賀市]]で過ごした。父親は医者だが母親と一緒には暮らしてはいなかった。諸般の事情で[[非嫡出子]]として生を受けたが後に百恵が自伝の中で実父を酷評する記載をしてしまったためにいかに前述のような事情があるにせよ実の父親を足蹴にする言動をした事について大きな議論を呼んだ。[[横須賀市立不入斗中学校]]卒業。[http://www.hamakaze.com/school/school10.htm]→[[日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活動時は[[ホリプロ]]（当時はホリプロダクション。以下現社名の「ホリプロ」と記す）に所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、氏名の表記は特記を除き「百恵」で統一する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===デビューまで===&lt;br /&gt;
[[1972年]]12月、[[オーディション]]番組『[[スター誕生!]]』で、[[牧葉ユミ]]の『回転木馬』&amp;lt;ref&amp;gt;後に[[花の中三トリオ]]を組むことになる[[桜田淳子]]も、同年、同じ『スター誕生!』で牧葉ユミの「見知らぬ世界」という曲を歌って合格していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を歌い、優勝&amp;lt;ref&amp;gt;百恵はこの時、「発表を聞く前に、私は歌手になれることをはっきり確信していた」という。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=aoitoki&amp;gt;山口百恵　『蒼い時』 [[集英社]]  [[1981年]]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;残念ながら、この決戦大会出場時の映像は現存していないという。ちなみに、この時、百恵と最後まで優勝を争い敗れたのが、後に女子プロレスラーとなる[[マッハ文朱]]（現：女優・[[タレント]]）であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、20社から指名を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能界デビュー===&lt;br /&gt;
[[1973年]][[4月]]、[[映画]]『[[としごろ]]』に出演し、[[5月21日]]に同名の曲で歌手としても[[デビュー]]。[[森昌子]]・[[桜田淳子]]と共に「[[花の中三トリオ]]」と呼ばれた。当時の[[キャッチコピー]]は「ひとに目覚める14歳」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲の『[[としごろ (山口百恵)|としごろ]]』は、スタッフの期待以下のセールスに止まったため、第二弾の『[[青い果実]]』ではイメージチェンジを図り、大胆な歌詞を歌わせる路線を取った。これは「青い性路線」（「[[性典ソング]]」）と呼ばれるようになり&amp;lt;ref name=aoitoki/&amp;gt;、それは[[1974年]]の『[[ひと夏の経験]]』の大ヒットで大きく花咲くこととなった。年端のいかない少女が[[性行為]]を連想させるような際どい内容を歌うという、この「青い性」路線で百恵は絶大な人気を獲得することになる。歌詞の内容は際どかったが、[[辺見マリ]]や[[夏木マリ]]、あるいは[[1970年代]]に復活した[[山本リンダ]]などのセクシー路線の歌手と違い、百恵は年齢が低くビジュアル面では純朴な少女というイメージだった。歌とビジュアルのギャップ、それに伴うある種の背徳感が、百恵の人気を独特なものにしていったと言われる。これは百恵の芸能人としての資質によるだけではなく、所属事務所やレコード会社による周到なイメージ戦略の賜物でもあった。&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー（現：「[[ソニー・ミュージックエンタテインメント]]」）の[[プロデューサー]]・[[酒井政利]]は第二弾として「青い果実」を出すときに、[[作詞家]]の[[千家和也]]に対して、「より過激な表現」を求めたものの、「中学生にこんな歌詞を歌わせていいのか」と自問したものの、「ストレートに表現することも一つの行き方だ」と思い直したという。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ひと夏の経験』の大ヒットした1974年には青春[[映画]]の名作『[[伊豆の踊子]]』に主演し、演技でも評価を得る。この映画で共演した恋人役の[[三浦友和]]とは[[テレビドラマ]]や[[コマーシャル|CM]]でも共演し、共に絶大な人気を博し、二人は「ゴールデンコンビ」と呼ばれた。百恵の主演映画13作のうち12作は三浦友和との共演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画デビューした1974年10月からは[[東京放送|TBS]]の[[テレビドラマ]][[赤いシリーズ]]（いわゆる[[大映]]ドラマ）でも好演、高い人気を集め、6年にも及ぶ人気ドラマとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]] には[[ブロマイド]]の年間売上成績で第1位に輝いた。この年リリースされた『[[横須賀ストーリー]]』から[[阿木燿子]]・[[宇崎竜童]]夫妻の作品を歌い、新境地を開く。結果として引退まで歌うことになる宇崎夫妻の作品の数々は、大ヒットの連続で、百恵の世界を決定的に形作った。しかし、この二人を作家として指名したのは、周囲のスタッフではなく、百恵本人だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]の[[第29回NHK紅白歌合戦]]では紅組のトリを務めたが、ポップス系がトリを務めたのは、同年白組のトリを務めた[[沢田研二]]と共に初めてのことであった。また、10代の歌手が紅白のトリとなったのも百恵が最初であり、&lt;br /&gt;
その後も誰もいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所「ホリプロ」が東京都[[目黒区]]に建てた自社ビルは、百恵の成功によるところが大きいことから「百恵ビル」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年には、評論家の[[平岡正明]]が『山口百恵は菩薩である』という著書を発表するなど、多くの文化人に現代を象徴するスターとして語られた。歌も映画もヒットすることにより、[[美空ひばり]]に匹敵するような「女王」という称号も奉られることになる。写真家[[篠山紀信]]は百恵のデビュー当時からモデルとして撮り続けて来たが、度々、印象的な写真を発表し、注目を集めた。[[阿久悠]]は「時代と寝た女」と評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結婚発表と引退宣言===&lt;br /&gt;
[[1979年]][[10月20日]]、大阪のコンサートでその役柄のイメージのまま、三浦との恋人宣言を発表する。そして翌[[1980年]][[3月7日]]には三浦との婚約と引退を公表し、ファンに大きなショックを与える。その一方で、迫り来る引退を視野に入れた形でのレコードのリリースや公演の予定を発表。[[1978年]]の[[キャンディーズ]]で定着した引退記念興業が大々的に展開されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]][[10月5日]]、日本武道館で開催されたファイナル[[コンサート]]では、最後の歌唱曲となった「さよならの向こう側」で堪えきれず、涙の絶唱となった。その後、百恵が[[マイク]]を置いて去っていったシーンは、ファンの間では伝説となっている（なおこのマイクは現在[[小樽]]にある[[石原裕次郎記念館]]に展示されている。詳細は「[[三浦友和]]」の記事を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイナルコンサートの翌日である、[[10月6日]]に放送された「[[夜のヒットスタジオ]]」（[[フジテレビ]]）の引退特集番組では、百恵と同じホリプロ所属の先輩だった[[和田アキ子]]、かつて花の中三トリオとして活躍した森昌子と桜田淳子、女性歌手仲間として仲が良かった[[アン・ルイス]]・[[ジュディ・オング]]・[[太田裕美]]・[[岩崎宏美]]・[[高田みづえ]]、他男性歌手では[[新御三家]]の[[西城秀樹]]と[[郷ひろみ]]と[[野口五郎]]、ほか[[沢田研二]]などが百恵の最後の雄姿を見守った。この夜ヒットの放送は、歌謡番組史上の傑作として現在も語り草となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現役最後のテレビ生出演は、[[10月13日]]放送の「山口百恵スペシャル ザ・ラスト・ソング」（[[日本テレビ]]）である。この時には、もう一切の涙を見せずに晴れやかな笑顔でサラリと手を振って、秋桜の花道の向こうに消えていった。正式な完全引退は[[10月15日]]のホリプロ20周年記念式典である。その時に歌った曲は「[[いい日旅立ち]]」である。引退時は21歳（22歳の誕生日の約3か月前）で、芸能人としての活動は僅か7年半程だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結婚===&lt;br /&gt;
結婚式は[[11月19日]]に東京都港区の[[霊南坂教会]]で行われた（仲人は大映ドラマで百恵の父親役を数多く演じた[[宇津井健]]夫妻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお引退後もだめ押し的に「一恵」（11月19日発売）というシングルが発売される等、最後の最後まで所属事務所やレコード会社に利益を与え芸能界を去っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年刊行された[[エッセイ]]『蒼い時』&amp;lt;ref&amp;gt;巻末のあとがきは百恵自身の[[万年筆]]による手書き原稿が印刷されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、複雑な生い立ち、芸能人としての生活の裏面に加え、恋愛や性体験についても赤裸々につづられており、12月までに200万部を超える大[[ベストセラー]]になった。同書の仕掛け人といえる[[残間里江子]]にも注目が集まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===引退後===&lt;br /&gt;
引退後も常にマスコミやファンからの注目を集めているが、一貫して芸能界とは距離を置いている。ただし[[作詞家]]として活動したことがあり、[[1982年]]に[[アン・ルイス]]に提供した「ラ・セゾン」がヒットしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私生活では2人の息子をもうけた。私生活に執拗に迫るマスコミと小競り合いを起こしたこともある。また三浦・山口夫妻宅に強盗が押し入る事件も発生したが、幸い大事もなく解決している。友和によれば百恵は、プライバシーが脅かされる生活に「私は、これ以上芸能界にいたことを後悔したくない」ともらしたという。長男の通園に備えて、自動車教習所に通い始めたころには、教習所の周りを百恵を狙ったカメラマンが囲み、苦悩したという。友和が人権擁護局に助けを求めた翌日には、カメラマンは一人も来なくなったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[キルト]]作家として活躍。作品が[[東京国際キルトフェスティバル]]等の展示会に出品されることも多い。元トップ[[アイドル]]という肩書きによってではなく、その作品の完成度から、支持を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
節目ごとに多くの[[ベストアルバム]]が発売されている。デビュー30周年にあたる[[2003年]]には未発表曲1曲を含む24枚組CD BOX『MOMOE PREMIUM』が発売され、このヒットによりブームが再燃した。レコード会社の商業戦略という側面も否めないが、ブームとは関係なく、時代と国民に愛された永遠の[[アイドル]]スターであり、戦後日本の歌謡界においては[[美空ひばり]]に次ぐ伝説的存在となっている。&lt;br /&gt;
ポスト百恵として歌謡界のトップスターとなったのは、百恵の引退と入れ替わるようにデビューした[[松田聖子]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年のシングル「謝肉祭」は、歌詞の中で連呼する「[[ロマ|ジプシー]]」という言葉が差別的表現であるとして1990年代後半以降レコード会社が発売を自粛した。このためベスト盤CDや引退コンサートのCD・DVDも不完全な形で発売され、上記『MOMOE PREMIUM』でも歌詞のみが紹介され音源収録はなかった。しかし[[2005年]][[5月25日]]発売の「コンプリート百恵回帰」にアレンジバージョンが収録される形で復活し、[[2006年]][[1月18日]]発売のライブCD・DVD BOX「MOMOE LIVE PREMIUM」での、引退コンサートは『謝肉祭』を含むノーカット版が収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退25年・ホリプロ創立45年にあたる2005年、山口百恵の楽曲を使用した[[トリビュート]]・[[ミュージカル]]「プレイバックPart2～屋上の天使」が上演された。ホリプロ創業者の[[堀威夫]]によれば、[[ABBA]]の楽曲を使用したミュージカル『マンマミーヤ』がヒットしたことに刺激され、何れは人々の記憶から薄れていく可能性がある山口百恵の存在を守っていくのが使命であると考えているとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「記憶から薄れていくことに抗う」という意味の主張を自著「[[百恵讃]]～学生たちと先生の山口百恵」を通して展開している、[[同志社女子大学]][[助教授]]、[[影山貴彦]]との符合性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*『ひと夏の経験』を歌っていた時期のインタビューでは大抵『女の子の一番大切なものって何だと思いますか』と質問されたという。百恵私は全て『まごころ』という一言で押し通したという。&amp;lt;ref name=aoitoki/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[淡谷のり子]]は一貫して百恵の歌唱力や人間性を批判しており結婚引退した際も「あの鼻声の子に嫁が勤まるのか。」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[としごろ (山口百恵)|としごろ]]（[[1973年]]5月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：[[千家和也]]、作曲：[[都倉俊一]]、編曲：都倉俊一&lt;br /&gt;
#[[青い果実]]（1973年9月1日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：都倉俊一、編曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#[[禁じられた遊び (山口百恵)|禁じられた遊び]]（1973年11月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：都倉俊一、編曲：馬飼野康二&lt;br /&gt;
#[[春風のいたずら]]（[[1974年]]3月1日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：都倉俊一、編曲：馬飼野俊一&lt;br /&gt;
#[[ひと夏の経験]]（1974年6月1日）1974年紅白歌合戦で使用&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：都倉俊一、編曲：馬飼野康二&lt;br /&gt;
#[[ちっぽけな感傷]]（1974月9月1日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：馬飼野康二、編曲：馬飼野康二&lt;br /&gt;
#[[冬の色]]（1974年12月10日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：都倉俊一、編曲：馬飼野康二&lt;br /&gt;
#[[湖の決心]]（[[1975年]]3月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：都倉俊一、編曲：[[森岡賢一郎]]&lt;br /&gt;
#[[夏ひらく青春]]（1975年6月10日）1975年紅白歌合戦で使用&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：都倉俊一、編曲：[[穂口雄右]]&lt;br /&gt;
#[[ささやかな欲望/ありがとう あなた]]（1975年9月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：都倉俊一、編曲：馬飼野康二&lt;br /&gt;
#[[白い約束/山鳩]]（1975月12月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：[[三木たかし]]、編曲：[[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
#[[愛に走って/赤い運命]]（[[1976年]]3月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：千家和也、作曲：三木たかし、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[横須賀ストーリー]]（1976年6月21日）1976年紅白歌合戦使用&lt;br /&gt;
#:作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[パールカラーにゆれて]]（1976年9月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：[[千家和也]]、作曲：[[佐瀬寿一]]、編曲：[[船山基紀]]&lt;br /&gt;
#[[赤い衝撃 (山口百恵)|赤い衝撃]]（1976年11月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：[[千家和也]]、作曲：佐瀬寿一、編曲：馬飼野康二&lt;br /&gt;
#[[初恋草紙]]（[[1977年]]1月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[夢先案内人]]（1977年4月1日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[イミテイション・ゴールド]]（1977年7月1日）1977年紅白歌合戦使用&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[秋桜 (山口百恵)|秋桜]]（1977年10月1日）&lt;br /&gt;
#:作詞：[[さだまさし]]、作曲：さだまさし、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[赤い絆 (レッド・センセーション)]]（1977年12月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：[[松本隆]]、作曲：[[平尾昌晃]]、編曲：[[川口真]]&lt;br /&gt;
#[[乙女座宮]]（[[1978年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[プレイバックPart2]]（1978年5月1日）1978年の紅白歌合戦で紅組のトリとして歌った。&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[絶体絶命]]（1978年8月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[いい日旅立ち]]（1978年11月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：[[谷村新司]]、作曲：谷村新司、編曲：川口真&lt;br /&gt;
#[[美・サイレント]]（[[1979年]]3月1日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[愛の嵐 (山口百恵)|愛の嵐]]（1979年6月1日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[しなやかに歌って]]（1979年9月1日）1979年紅白歌合戦で使用&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：川口真&lt;br /&gt;
#[[愛染橋 (山口百恵)|愛染橋]]（1979年12月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：[[松本隆]]、作曲：[[堀内孝雄]]、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[謝肉祭 (山口百恵)|謝肉祭]]（[[1980年]]3月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#[[ロックンロール・ウィドウ]]（1980年5月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[さよならの向う側]]（1980年8月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：阿木燿子、作曲：宇崎竜童、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[一恵 (山口百恵)|一恵]]（1980年11月19日）&lt;br /&gt;
#:作詞：横須賀恵（山口百恵）、作曲：谷村新司、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
#[[惜春通り]]（[[1994年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#:作詞：[[石丸博]]、作曲：川口真、編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム(ベスト20以上)===&lt;br /&gt;
#百恵の季節（1974年）&lt;br /&gt;
#ひと夏の経験&lt;br /&gt;
#ヒット全曲集&lt;br /&gt;
#15才（1975年）&lt;br /&gt;
#16才のテーマ&lt;br /&gt;
#百恵ライブ&lt;br /&gt;
#ヒット全曲集&lt;br /&gt;
#ささやかな欲望&lt;br /&gt;
#17才のテーマ（1976年）&lt;br /&gt;
#横須賀ストーリー&lt;br /&gt;
#ヒット全曲集&lt;br /&gt;
#パールカラーにゆれて（1977年）&lt;br /&gt;
#百恵白書&lt;br /&gt;
#山口百恵&lt;br /&gt;
#GOLDEN FLIGHT&lt;br /&gt;
#百恵物語&lt;br /&gt;
#花ざかり（1978年）&lt;br /&gt;
#COSMOS(宇宙)&lt;br /&gt;
#プレイバック&lt;br /&gt;
#ドラマチック&lt;br /&gt;
#ヒット全曲集&lt;br /&gt;
#曼珠沙華（1979年）※ジャケット写真は篠山による、ヌード写真の腋から上のトリミングである。&lt;br /&gt;
#ア・フェイス・イン・ア・ビジョン&lt;br /&gt;
#L.A.ブルー&lt;br /&gt;
#春告鳥（1980年）&lt;br /&gt;
#メビウス・ゲーム&lt;br /&gt;
#百恵伝説&lt;br /&gt;
#不死鳥伝説&lt;br /&gt;
#This is my trial&lt;br /&gt;
#伝説から神話へ&lt;br /&gt;
#百恵復活&lt;br /&gt;
#MOMOE PREMIUM（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
主演映画14本&lt;br /&gt;
*[[伊豆の踊子]]（1974年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*[[三島由紀夫|潮騒]]（1975年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*[[絶唱]]（1975年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*エデンの海（1976年）　[[南條豊]]と共演&lt;br /&gt;
*[[風立ちぬ]]（1976年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*[[谷崎潤一郎|春琴抄]]（1976年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*泥だらけの純情（1977年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*[[松本清張|霧の旗]]（1977年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*ふりむけば愛（1978年） 三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*炎の舞（1978年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*ホワイト・ラブ（1979年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*天使を誘惑（1979年）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*[[古都_(小説)|古都]]（1980年、引退記念作品）　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[刑事くん]]2（1973年2月、[[東京放送|TBS]]系） - ドラマ初出演作品（ワンカットのみ）&lt;br /&gt;
*[[顔で笑って]]（TBS系　1973年10月～74年3月　全26話）&lt;br /&gt;
*[[銀河テレビ小説]] [[灯のうるむ頃]] （[[日本放送協会|NHK]] 1974年7月 全3話）&lt;br /&gt;
*[[赤いシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[赤い迷路]]（1974年10月～1975年3月）[[赤いシリーズ]]第1作&lt;br /&gt;
**[[赤い疑惑]]（1975年～1976年） 三浦友和と共演&lt;br /&gt;
**[[赤い運命]]（1976年）&lt;br /&gt;
**[[赤い衝撃]]（1976年～1977年） 赤いシリーズで初めての主演。 三浦友和と共演　&lt;br /&gt;
**[[赤い絆]]（1977年～1978年）&lt;br /&gt;
**[[赤い死線]]（1980年11月7日、同月14日）[[赤いシリーズ]]最終作。原作は[[ウィリアム・アイリッシュ]]『暁の死線』。  三浦友和と共演&lt;br /&gt;
ワイドショーの宇津井健崩御の話題で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[野菊の墓]]（1977年7月9日）[[テレビ朝日]]系列[[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
*[[飛べ!孫悟空]]（1977年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[人はそれをスキャンダルという]]（1978年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[もうさみしくなんかないぞ]]（1980年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[グリコ]][[アーモンド]][[チョコレート]]・[[プリッツ]]・セシル[[チョコレート]]　三浦友和と共演&lt;br /&gt;
*[[富士ヨット]]&lt;br /&gt;
*[[旺文社]]&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]&lt;br /&gt;
*[[花王]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[カシオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===著書===&lt;br /&gt;
*『蒼い時』 [[集英社]]  1981年1月 ISBN 978-4087510560&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[三浦友和]]&lt;br /&gt;
*[[花の中三トリオ]]&lt;br /&gt;
*[[スター誕生!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/MomoeYamaguchi/ 公式サイト（ソニーミュージック）]&lt;br /&gt;
*[http://musicfinder.yahoo.co.jp/shop?d=p&amp;amp;cf=12&amp;amp;id=213023 Yahoo!ミュージック] アーティスト情報&lt;br /&gt;
*[http://www.momoeworld.com/ MOMOE☆WORLD] ファンサイト。詳細な活動記録あり&lt;br /&gt;
*[http://www7a.biglobe.ne.jp/~yamag/single/momoe.html シングルチャート大辞典・山口百恵]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カテゴリ==&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまくちももえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:山口百恵のシングル|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|やまくちももえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|やまくちももえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル|やまくちももえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1959年生|やまくちももえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のホリプロ所属者|やまくちももえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|やまくちももえ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=JNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=222450</id>
		<title>JNN報道特別番組</title>
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				<updated>2014-03-16T05:04:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 2013年10月24日 楽天のドラフト高校No.1は松井祐樹 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''JNN報道特別番組'''（'''じぇいえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[JNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（台風・地震）や皇室関連、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていたテレビ番組を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしJNNの報道特別番組は「JNN冠」のありなしがあり、全国的な内容（注目事件の裁判、大事故・大事件、地震・津波の影響が広範囲に及ぶもの）は「JNN冠」つきで、加盟全局が同時ネットすることになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また地域が限られるもの（台風など風水害や、地震の震度5弱以上でも範囲が極めて狭い場合、さらには首長選挙や地域での注目裁判判決など）は「JNN冠」のつかないローカル特番として、加盟各局の編成判断による任意ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれの場合もBSデジタル放送「BS-i（現・BS-TBS）」やCS放送『TBSニュースバード』（内容による）では、同時ネットで放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特別番組の事例==&lt;br /&gt;
===台風関連（ローカル・ブロック台風を含む）===&lt;br /&gt;
台風時の対応としては、基本的に台風の進路にあたる当該局および近隣地域のブロック単位で編成されるのが一般的であるが、台風進路や被害が広範囲の場合、社会的影響を考慮してキー局TBSの判断のもと、全国ネットもしくはそれに準ずる形で報道特別番組を編成するようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【備考】ローカルブロックでの台風関連の特番はCSの『TBSニュースバード』でもサイマル放送されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年?月 台風16号・18号 ====&lt;br /&gt;
*JNN報道特別番組『台風○号 九州山口接近』を放送（9:55～11:25の枠 ほか）。&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]・[[長崎放送]]・[[熊本放送]]・[[南日本放送]]・[[宮崎放送]]・[[大分放送]]・[[テレビ山口]]7局同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 台風14号 ====&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[9月6日]]に日本に上陸した台風14号関連の特集番組は、[[RKB毎日放送]]をキー局として、九州内のみならず[[中国放送]]、[[テレビ山口]]、[[テレビ高知]]でも放送された（14:00～16:55）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 台風18号 ====&lt;br /&gt;
*『アジア熱風』を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**『アジア熱風』は23日に代替えされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 台風26号 ====&lt;br /&gt;
*この日は『はなまる』の途中で報道特別番組を放送した。&lt;br /&gt;
**8時30分から9時10分まで台風情報を放送した。&lt;br /&gt;
**『はなまる』は『グッチ裕三のクッキング』から通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地震関連===&lt;br /&gt;
==== 1964年6月16日 [[新潟地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 [[日本海中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06『[[金曜テレビの星!]]』の放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
**北海道放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54『[[JNNフラッシュニュース]]』にて詳報。&lt;br /&gt;
*23:30『[[筑紫哲也NEWS23]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17『[[月曜ドラマスペシャル]]』の放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
**北海道放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『[[筑紫哲也NEWS23]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震#1994年北海道東方沖地震|北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23『[[ジャングルTV～タモリの法則～|タモリのジャングルTVスペシャル]]』の放送中に地震発生。&lt;br /&gt;
**北海道放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『[[筑紫哲也NEWS23]]』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*地震発生当時、年末特別ロードショー『[[ロボコップ]]』を放送中であったが、津波警報発令と同時に画面右に警報・注意報の発令区域を地図と点滅線で示す｢ブリンクスーパー｣を送出した。&lt;br /&gt;
**映画の放送中であったが、動きがあるたびにTBS報道局内「報道カメラ」にカットイン、[[下村健一]]アナ（当時）がその都度情報を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:46 『[[オンタイム]]』（5:30～6:50）の放送中に地震発生。気象庁からの震度入電後、第一報。&lt;br /&gt;
**その後現地[[毎日放送]]の対応を待って番組内で随時対応。&lt;br /&gt;
*6:50 『[[ザ・フレッシュ!]]』（地震情報を中心に編成、8時20分までCMを流さず）&lt;br /&gt;
*8:30 『[[モーニングEye]]』（地震情報を中心に編成）&lt;br /&gt;
*10:20 JNN報道特別番組・神戸、洲本で震度6&lt;br /&gt;
**[[毎日放送]]では、同社の災害時放送マニュアルに則り、8:30の 『[[モーニングEye]]』からまる2日間、テレビCMの全面カットに踏み切る（毎日放送ラジオも同様の措置をほぼ同期間とった）。&lt;br /&gt;
***準備の整った11時台以降、東京などがCMを放送している時間帯にローカルの地震関連情報を挿入。ちなみにこの対応が奏功し近畿地区では一時NHKをも凌ぐ高視聴率を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32『[[わいわいティータイム]]』の放送中に地震発生、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00『[[JNNニュースの森]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*5:00『[[いちばん!エクスプレス]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00『JNNニュースの森拡大版』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30『ドラマ30（作品不明）』の放送中に地震発生。 &lt;br /&gt;
*14:00『[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*16:00『[[JNNニュースの森]]拡大版』を放送。&lt;br /&gt;
*23:30『[[筑紫哲也NEWS23]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37『[[アッコにおまかせ!]]』の放送中に地震発生、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00『JNNニュースの森』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月27日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24『[[ニュースの森]]』の関東ローカルパート放送中に地震発生、｢JNN地震速報｣で第一報。&lt;br /&gt;
*19:54 ローカル局のミニ番組を休止し、TBSが全国向けに5分間の特番を放送。&lt;br /&gt;
*20:54『[[JNNフラッシュニュース]]』は[[東北放送]]のみローカルニュースで地震情報を放送。&lt;br /&gt;
*22:54『[[筑紫哲也NEWS23]]』は内容を一部変更し地震情報を放送。&lt;br /&gt;
**岩手県の系列局・[[IBC岩手放送|岩手放送]]では地震直後にテレビ放送送信所のプログラム回線ケーブルが切れた影響で、地震発生直後の18:24頃から21:20頃まで放送ができない状態だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:30 『[[星のカービィ (アニメ)|星のカービィ]]』の放送中（[[東北放送]]除く）に地震発生、｢JNN地震速報｣で第一報。&lt;br /&gt;
*7:53 JNN報道特番に切り替え。&lt;br /&gt;
**制作局である[[中部日本放送]]では、12秒も早く報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[テレビ山口]]と[[テレビ高知]]は、8:00前は自主編成で他系列番組を放送していた関係で、報道特別番組は途中から放送。&lt;br /&gt;
*8:24 報道特別番組終了。『[[知っとこ!]]』へ。&lt;br /&gt;
**BSの『魔術師オーフェン』の再放送は予定通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*4:55 JNN速報･北海道で震度6弱。&lt;br /&gt;
*6:00 [[ウォッチ!]]''（地震情報を中心に編成、飛び乗り地域は飛び乗って放送）''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:00 [[毎日放送]]から『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』を定時に放送。&lt;br /&gt;
*18:13 [[毎日放送]]が[[東京放送|TBS]]報道スタジオの映像をカットイン、地震の第一報。（担当はTBS[[長峰由紀]]アナ）&lt;br /&gt;
*18:28 [[毎日放送]]からの番組送出終了。&lt;br /&gt;
*18:30 ネットは[[東京放送|TBS]]発に戻り『[[JNNニュースの森]]』を放送。&lt;br /&gt;
**地震のニュースを中心に放送（担当は長峰由紀、[[駒田健吾]]両アナ）。&lt;br /&gt;
**18:34に最大震度6強の[[余震]]が発生。&lt;br /&gt;
**余震発生当時は、現地と電話中で、十数秒後に東京のスタジオも揺れた。&lt;br /&gt;
*18:50 ローカルニュースを放送。&lt;br /&gt;
*19:00 JNN報道特別番組を放送（担当アナは引き続き長峰由紀、駒田健吾両アナ）。&lt;br /&gt;
**この後21:00までCMなしで放送。&lt;br /&gt;
*21:00 引き続き、JNN報道特別番組を放送（『[[ブロードキャスター]]』まで）。&lt;br /&gt;
【地震発生時に地元・新潟放送を視聴していた方からの情報お待ちしています。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[サンデージャポン]]』の放送中に第一報（RKB毎日放送はネットしておらず、[[裏送り]]での対応）。&lt;br /&gt;
*11:30 『JNNニュース』を放送。&lt;br /&gt;
*11:45 『[[アッコにおまかせ!]]』の内容を変更して、地震関連の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』の放送中に地震発生、『JNN地震速報』で第一報。その後『天カメリレー』などを休止し報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*11:30『[[きょう発プラス!]]』内の『JNNニュース』にて詳報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*11:46『[[きょう発プラス!]]』の放送中に地震発生、「JNN地震速報」、「JNN津波速報」で第一報。&lt;br /&gt;
*11:55 地震関連の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*その後の津波注意報は13:30の『[[新キッズ・ウォー]]』まで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15『[[サッカー]][[アジア]]カップ2007最終予選』の放送中に地震発生、｢JNN地震速報｣｢JNN津波速報｣で第一報。&lt;br /&gt;
*20:29よりHBC～SBSの各系列局に[[津波注意報]]・[[津波警報]]の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:55『JNNフラッシュニュース』でも詳報。&lt;br /&gt;
*『[[バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]』放送終了後の『[[筑紫哲也NEWS23]]』は内容を大幅変更し地震関連の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24『[[王様のブランチ]]』内『感ゲキ!DVDブラボー』の放送中に地震発生、｢JNN地震速報｣｢JNN津波速報｣で第一報。&lt;br /&gt;
*13:36ごろよりHBC～MBSの各系列局に[[津波注意報]]・[[津波警報]]の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*13:55.25 番組の司会者・[[優香]]が｢CMの後は、今日のおさらいです｣といいつつ、画面右下に｢製作・著作/TBS・BS-i｣と表示。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--デートMASTERのあたりで、すでにラストのパートは「おさらい」を飛ばして報道カメラから伝えることが決まっていたそうですが、番組MCにその旨がキチンと伝わっていなかったためにああなったそうです。簡潔明瞭なうまい書き方を探してます…--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:57.30 『[[王様のブランチ]]』のエンディング（今日のおさらい）を中止し、ニュースに切り替える。&lt;br /&gt;
*13:58.30 CM。『[[王様のブランチ]]』の放送終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42 『[[サンデーモーニング]]』の放送中に地震発生、『JNN地震速報』『JNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[北陸放送]]と毎日放送に津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
***9:50頃に報道フロアへ引き取られそのまま番組は終了。&lt;br /&gt;
*09:54 ローカル編成。&lt;br /&gt;
**TBSは『[[サンデージャポン]]』開始だが、内容は地震続報。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[サンデージャポン]]』は冒頭4分のみでそのまま報道フロアへ。その後内容を大幅変更し、地震ニュースを放送。ここまでの担当は[[長峰由紀]]アナ。&lt;br /&gt;
**この日、[[飯島愛]]の引退前最後の生出演であったが、全面カットとなった。&lt;br /&gt;
*10:30 『JNN報道特別番組 石川県で震度6強地震』を放送。&lt;br /&gt;
*10:31 『サンデージャポン』以外を放送していた系列局でもJNN協定が適用されJNNによる地震関連の特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**その後11:23頃までCMを一切入れなかった。ここからNスタジオで、担当は[[伊藤隆太]]アナになり、途中で長峰アナも加わって2人体制（報道フロア進行は[[長岡杏子]]アナ）。&lt;br /&gt;
*11:00 [[BS-i]]でも同時放送。&lt;br /&gt;
**但しTBS系は『サンデージャポン』、BS-iは『報道特別番組』として放送。&lt;br /&gt;
*11:24 ローカル編成。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[JNNニュース]]』を通常放送。ただし普段は長峰アナのみだがこの時は伊藤アナと2人で伝える。内容は地震関連に終始（一部系列局ではローカル枠なし）。&lt;br /&gt;
*11:40 各局、ニュース・天気予報を通常放送。&lt;br /&gt;
*11:45 『[[アッコにおまかせ]]』開始。L字放送で情報を流し、間で報道フロアから随時地震関連ニュース（担当は[[長岡杏子]]アナ）。&lt;br /&gt;
*15:00 『報道特別番組 石川県で震度6強地震』を放送。&lt;br /&gt;
*16:00 通常通り放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[JNNイブニング・ニュース]]』開始。内容を大幅に変更し、終止地震関連。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[JNN報道特集]]』開始。内容を大幅に変更し、現地からの中継をまじえ、地震関連ニュース。その他の内容は北朝鮮関連のみに。&lt;br /&gt;
*18:25 以降は通常編成に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
【TBSテレビ】&lt;br /&gt;
*12:19『アッコにおまかせ』の放送中に地震発生、『JNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00『JNNイブニング・ニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中部日本放送】&lt;br /&gt;
*12：50~『アッコにおまかせ！』の放送途中、CBC報道スタジオに切り替える（担当：丹野みどりアナ）。 &lt;br /&gt;
*13:00~『サンデードラゴンズ』（司会：若狭敬一アナ・占部沙矢香アナ）冒頭挨拶の後はすべて内容変更、報道スタジオから丹野みどりアナ進行で特番扱い。 &lt;br /&gt;
*13:24~13:54　『ちきゅう屋駄菓子店』放送開始。地震情報スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*13:54~15：00 予定を変更し『報道特別番組』（担当：大石邦彦アナ）。&lt;br /&gt;
*17:20~　『CBCニュース』で地震情報を中心に放送（担当：中西直輝アナ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年6月14日 [[宮城県地震]] ====&lt;br /&gt;
*『[[知っとこ!]]』の放送中に地震が発生。&lt;br /&gt;
**後半は予定を変更して、スタジオで地震対処の番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*『[[3年B組金八先生]]』の再放送中に発生。&lt;br /&gt;
**しばらくは通常放送だったが途中から報道特別番組になった。&lt;br /&gt;
*14日まで報道特別番組を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===選挙関連===&lt;br /&gt;
*[[選挙開票特別番組 票決!ライブ]]も参照。&lt;br /&gt;
==== 2005年 衆議院総選挙 ====&lt;br /&gt;
*衆議院解散 （2005年8月8日「[[郵政解散]]」）&lt;br /&gt;
**参議院で郵政法案が否決される模様を報道特別番組で中継。その後、衆議院解散が決定した為、引き続き放送することとなった。&lt;br /&gt;
***タイトルは『[[JNNイブニング・ニュース|JNNイブニング・ニュース拡大版]]』で、司会は[[三雲孝江]]と[[小倉弘子]]と[[池田裕行]]、コメンテーターは[[後藤謙次]]。&lt;br /&gt;
**PM4:55からの第2部以降はJNN報道特別番組となり、フルネットで伝えた。JNNニュースバードでも関東ローカル部までネットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;開票関連の報道特別番組&lt;br /&gt;
*[[乱!総選挙2005]]&lt;br /&gt;
**19:58～26:00 （2005年9月11日）（24:00～24:20『[[J SPORTS]]』を放送）&lt;br /&gt;
***但し関西地区（[[毎日放送]]）では大半の時間を『角の選挙☆印』に差し替えられている。&lt;br /&gt;
*[[みのもんたの朝ズバッ!|みのもんたの朝ズバッ! 国民の審判は下った!!5時間ブチ抜き大選挙スペシャル]]&lt;br /&gt;
**5:00～9:55（2005年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===皇室関連===&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 昭和天皇開腹手術 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 昭和天皇病状悪化 ====&lt;br /&gt;
*19:00からの放送を予定していた『まんが日本昔ばなし』と20:00からの放送を予定していた『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』の放送を休止し、『JNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
**翌日も断続的に通常放送を変更して夕方まで続報を伝えた。&lt;br /&gt;
***19:30からの放送を予定していた『クイズダービー』と21:00からの放送を予定していた『世界ふしぎ発見!!』は、深夜に改めて放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 昭和天皇崩御 ====&lt;br /&gt;
*未明に[[昭和天皇]]が危篤状態になったことから、JNNでは[[五味陸仁]]アナウンサーがその一報を伝えた。&lt;br /&gt;
*同日7:57、[[藤森昭一]][[宮内庁]][[長官]]が昭和天皇の[[崩御]]について会見を行った後、そのまま通常の番組編成を変更して、[[1月8日]]（[[1月9日|9日]]未明の放送終了）まで『JNN報道特別番組 天皇陛下崩御』をCM抜きで放送した。また[[2月24日]]の[[大喪の礼]]もCM抜きで放送した。 番組放送時間は前者が1月7日5:42～1月9日2:29、後者が2月24日8:30～15:00。&lt;br /&gt;
**崩御の会見が流れた後、五味睦仁アナウンサーが淡々と“'''天皇陛下がお亡くなりになりました。87歳というご生涯でした。'''”と伝えた事は余りにも有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月6日 徳仁親王妃雅子さまご成婚 ====&lt;br /&gt;
*20時45分、報道協定の解除により通常放送（『[[生生生生ダウンタウン]]』）を打ち切って特別番組を開始。翌日も断続的に通常放送を変更して続報を伝えた。&lt;br /&gt;
**翌週、ダウンタウンの松本人志が“'''先週はスペシャルで45分放送でした'''”と笑いを取っていた。&lt;br /&gt;
***同年6月9日にもご成婚の中継を実施。早朝から夜まで『ビックモーニング』『JNNニュース1130』『JNNニュースの森』以外は報道特別番組の体制を敷いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 敬宮愛子内親王誕生 ====&lt;br /&gt;
*2001年12月1日 6時台に報道特別番組を編成。&lt;br /&gt;
**その後、午前8時からの毎日放送制作『[[リアルタイム (テレビ番組)|リアルタイム]]』は冒頭の挨拶を経て東京へ入中。Nスタから『[[ブロードキャスター]]』の福留・三雲コンビで1/3の時間を費やした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 おめでとう!!紀子さま 41年ぶりの男子ご誕生 ====&lt;br /&gt;
*番組放送時間は18:55～20:54系列地上波のほか、BS-iでも同時放送（地上デジタル放送とBS-iはハイビジョン放送）。総合司会は『[[イブニング・ファイブ]]』『[[JNNイブニング・ニュース]]』のメインキャスター・[[三雲孝江]]が担当。スポンサーは地上波では通常放送と同じ枠で流れたが、BS-iはノンスポンサーだった。&lt;br /&gt;
**この報道特別番組の放送のため以下の番組が休止となった。&lt;br /&gt;
**地上波ではCBCを除く局では『まんが日本昔ばなし』『答えて!メロス』『ドリーム・プレス社』が休止され、CBCではプロ野球・中日VSヤクルト戦の中継放送が中止された。&lt;br /&gt;
***プロ野球中継はJ SPORTS2にて放送、地上波はダイジェストナイターとして深夜の録画中継となった。&lt;br /&gt;
**BS-iでは大リーグ・マリナーズVSタイガース戦の中継録画放送を休止した。&lt;br /&gt;
**この編成に対して特に『まんが日本昔ばなし』の休止は納得できないとの声が多く寄せられ、番組制作局の[[毎日放送]]を含め、大半の系列局ではその後日や時間を改めての「振替放送」が行われた。またそのほかの2番組（『答えて!メロス』『ドリーム・プレス社』）も「振替放送」の対象となった（関東では9日の午後15時から代替えされた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===事件・事故関連===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*8:30に予定していた『[[モーニングジャンボ 奧さま8時半です]]』の放送を急遽中止し、『JNN報道特別番組 あさま山荘事件』をCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年7月27日 [[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]逮捕 ====&lt;br /&gt;
*21:00に予定していた『[[いごこち満点]]』の放送を急遽中止し、『JNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1979年1月26日 [[三菱銀行人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00に予定していた『[[Gメン'75]]』の放送が急遽中止される。&lt;br /&gt;
**放送中止の理由は人質の話だったため。&lt;br /&gt;
*[[毎日放送]]発の報道特別番組を1時間編成。&lt;br /&gt;
**『[[時事放談]]』では通常通り放送するが、冒頭での事件現場の中継画面を見て「いつまで続くのか？」と司会者がぼやいている場面も入っている。&lt;br /&gt;
*事件は翌日に解決したが、その前後にも『JNN報道特別番組 三菱銀行人質事件』が組まれたようである（詳細不明、加筆希望）。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年9月1日 [[大韓航空機撃墜事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00『[[ザ・ベストテン]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
**21:30頃 2分間の臨時ニュース枠を設けた。&lt;br /&gt;
*23:00『[[JNNニュースデスク]]』は内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年10月12日 田中角栄被告に判決 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*21:55 [[月曜ロードショー]]『[[東京裁判]]（後編）』の放送中に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[JNNニュースデスク]]』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*23:15 『[[JNNスポーツデスク]]』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*13日0:32 深夜番組を全て休止し、朝まで『JNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]]勃発 ====&lt;br /&gt;
*21:00『橋田寿賀子ドラマ・[[渡る世間は鬼ばかり]]』が放送中止に。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月16日 田中角栄元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 TBS系列全局に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**18:30『JNNニュースの森』で詳報。&lt;br /&gt;
**24:30『[[JNNスポーツ&amp;amp;ニュース]]』のニュースコーナーでも詳報。&lt;br /&gt;
*翌々27日12:00～14:00『生中継 逸見政孝さん告別式』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[名古屋飛行場|名古屋空港]]の[[中華航空140便墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:00『ニュース23』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**中部日本放送からの第一報は重盛啓之アナが担当。TBSの担当は不明。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*『モーニングEye』（司会：山本文郎・渡辺真理）の放送中に入った「JNNニュース速報」が第一報。&lt;br /&gt;
**『モーニングEye』の1部放送中、山本が概略を伝えること1回、警視庁クラブ・宮記者（当時）がクラブ入中顔出しで伝えること2回。&lt;br /&gt;
**『モーニングEye』の番組内ニュース（通常は番組OAスタジオから司会2人が伝える）を報道局カメラに変更（担当：佐古忠彦アナ）。&lt;br /&gt;
*9:54『モーニングEye』番組2部はNスタジオに切り替え、番組終了まで奈良陽アナ（当時）が伝える。&lt;br /&gt;
*10:20～11:28　予定を変更し『JNN報道特別番組（冠なし）』を編成。&lt;br /&gt;
**担当：10:30までは奈良陽アナ、それ以降は佐古忠彦アナ。&lt;br /&gt;
*11:30『JNNニュース1130』一部内容変更。担当：奈良陽・畑恵美子両アナ（共に当時）。&lt;br /&gt;
*12:00『[[ウオッチャー]]』（司会：森本毅郎・城戸真亜子）冒頭挨拶の後はすべて内容変更。&lt;br /&gt;
**Nスタから奈良陽アナ進行で『JNN報道特別番組』扱いに（築地駅前：猪谷健太郎記者、聖路加病院前：五味睦仁アナ・豊島歩記者）。&lt;br /&gt;
*13:00～16:55　予定を全て変更し『JNN報道特別番組 地下鉄サリン事件』を放送。&lt;br /&gt;
**13時台担当：奈良陽、14～16時台担当：田丸美寿々・下村健一アナ（当時）。&lt;br /&gt;
*17:00～18:58『ニュースの森』1時間前倒しの枠大対応。担当：杉尾秀哉・久和ひとみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*事件発生直後から特別編成を組み、対応。&lt;br /&gt;
*『ニュースの森』は内容を大幅変更し、スタジオではなく報道局フロア内の臨時ブースから放送。&lt;br /&gt;
**『ニュースの森』〜『ニュース23』までの間は不明。&lt;br /&gt;
*『ニュース23』は内容を大幅変更し、池田裕行キャスター（当時）が函館空港から中継リポート。&lt;br /&gt;
*『ニュース23』終了後、一部ミニ番組を通常通り放送するも、それ以外は『JNN報道特別番組』を編成（報道局臨時ブースから）。&lt;br /&gt;
**深夜に入り、北海道警からテレビ各社に「機体の全景など全体が分かる映像は流さないこと」など報道の一部自粛要請が出され、各社は人命尊重の立場からそれに応じた。&lt;br /&gt;
***これにより、JNNも生中継ではコクピットのズーム映像のみの放送となる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--コクピットズーム映像はHBCが取材、全景・俯瞰映像は青森テレビ経由で東京へ「裏送り」されていたという。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*翌日5:30 『オンタイム』&amp;lt;!--この当時、既に番組タイトルは改題されており『“あなたに”オンタイム』は間違い。--&amp;gt;開始。&lt;br /&gt;
**引き続き、報道局内臨時ブースから放送。&lt;br /&gt;
*同6:30すぎ 警官隊突入により事件解決。&lt;br /&gt;
**『JNNニュース　オンタイム』枠内で伝えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『[[山田邦子のしあわせにしてよ]]』の途中から『JNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*午後1時台は通常の番組を予定通り放送。&lt;br /&gt;
*午後2～3時台は『JNN報道特別番組』を編成。&lt;br /&gt;
**当時TBSは「[[オウム真理教|オウムビデオ問題]]」の影響から午後のワイドショー枠を打ち切っており、午後2時から5分間の定時ニュースのあと2時間ドラマの再放送をしていたため、臨時ニュースを挟む場合、この枠をまるまる休止させる必要があったことから映像的には間延びした格好となってしまった。&lt;br /&gt;
*17:00『[[JNNニュースの森]]』は放送開始を1時間繰り上げ、内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年2月19日 [[新井将敬]][[衆議院議員]]自殺 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ TBS系列全局・MBS発の報道特別番組に切り替わり、容疑者逮捕の模様が放送された。&lt;br /&gt;
*8:00 『[[サンデーモーニング|新サンデーモーニング]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**夕方の『[[JNNニュースの森]]』『[[JNN報道特集]]』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**翌5日の『[[おはようクジラ]]』『ニュースの森』でも内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**その後の『ワンダフル』内で放送される『[[浦安鉄筋家族]]』では「走れスジャータ」を予定していたが急きょ放送中止なり、その後発売のビデオ・DVDでは「×発目」として収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08 『[[あっとほーむ]]』の放送中に噴火し、途中から『JNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
*13:30 『[[離婚計画]]』を休止した。&lt;br /&gt;
**『離婚計画』は翌週（[[4月3日]]）に代替放送された。&lt;br /&gt;
*14:00 『ジャスト』も休止し、そのまま『JNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。&lt;br /&gt;
*16:00 『ニュースの森拡大版』を放送。&lt;br /&gt;
*23:30 『筑紫哲也NEWS23』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）緊急入院 ====&lt;br /&gt;
*10:50 『JNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[JNNニュース1130]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*17:00『ニュースの森拡大版』を放送。&lt;br /&gt;
*22:54『筑紫哲也NEWS23』は内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*翌日早朝 西鉄バスジャック事件容疑者逮捕の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 小渕恵三元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:00『[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*17:00『ニュースの森拡大版』を放送。&lt;br /&gt;
*23:30『筑紫哲也NEWS23』は内容を大幅変更し、池田小事件の特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*3時台、4時台に1回ずつ、10分間の特番を編成枠こじ開け対応。&lt;br /&gt;
*5:30『[[モーニング天気]]』（関東ローカル）をこの事件についての『報道特別番組』に内容変更。&lt;br /&gt;
*8:00『[[いい朝8時]]』（毎日放送発）の冒頭でTBS入中の臨時ニュースを約10分。&lt;br /&gt;
*9:30『[[王様のブランチ]]』でも番組冒頭など3回程度臨時ニュース挿入あり。&lt;br /&gt;
**担当は当時[[ニュースの森]]の週末版を担当していた[[吉川美代子]]、[[伊藤隆太]]両アナ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ|米国]][[アメリカ同時多発テロ事件|同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00すぎ [[毎日放送]]発『[[ジャングルTV～タモリの法則～|タモリのジャングルTV]]』の冒頭で[[毎日放送]]発の｢JNNニュース速報｣を送出。&lt;br /&gt;
*22:37 [[毎日放送]]マスターカットで[[東京放送|TBS]]から入中、番組スタンバイに入っていたニュース23スタッフが担当して『JNN報道特別番組 米国同時多発テロ事件』を開始（この際、キャスターの[[筑紫哲也]]は「ただいまからニュース23を始めます。」と冒頭で発言しており、実質ここからニュース23がスタートしている）。&lt;br /&gt;
**『ジャングルTV』はこの時点での放送打ち切りで対応。以後番組スポンサーは[[パーティシペーション|PT]]扱い。&lt;br /&gt;
***ここまでは[[毎日放送]]からの[[ラインネット]]。これ以後は[[東京放送|TBS東京放送]]に回線切り替え。&lt;br /&gt;
*22:56『[[筑紫哲也 NEWS23|ニュース23]]』を定刻開始。予定の内容をすべてこの事件に差し替えた上、放送時間を0:50まで延長（CMは一応消化）。&lt;br /&gt;
*12日0:50 引き続きニュース23スタッフを中心に『JNN報道特別番組 米国同時多発テロ事件』を朝6時まで放送（ここから朝6時までCMは全面カット）。&lt;br /&gt;
*6:00『[[エクスプレス (テレビ番組)|エクスプレス]]』を定刻開始。予定の内容をすべてこの事件に差し替えた上、スタジオもCスタからNスタに変更。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[はなまるマーケット]]』を休止し『JNN報道特別番組 米国同時多発テロ事件』を放送。&lt;br /&gt;
**普段この時間はEX発を受けるBSS・MRTもJNN協定適用により強制ネット。&lt;br /&gt;
*10:20 『JNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[ベストタイム]]』開始。CスタではなくNスタから放送。&lt;br /&gt;
*13:00 『JNN報道特別番組 米国同時多発テロ事件』を放送。13時台のドラマや『[[ジャスト]]』を休止。&lt;br /&gt;
*16:54 『[[JNNニュースの森|ニュースの森]]』を繰り上げ・枠大対応。18:55まで。&lt;br /&gt;
*20:00 ナイター中継を中断して20:30まで『JNN報道特別番組 米国同時多発テロ事件』を放送。&lt;br /&gt;
*21:00 ナイター中継を打ち切り、90分の報道特別番組を編成。&lt;br /&gt;
*22:30 22:00から放送予定の『[[マリア]]』（その日で最終回を迎える）を30分繰り下げて放送、ニュース23も放送時間を30分拡大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月7日 [[アフガン報復攻撃]] ====&lt;br /&gt;
*『[[CBSドキュメント]]』の放送中に報道センターから第一報。この時間より『JNN報道特別番組』を開始。翌8日6:00まで放送。&lt;br /&gt;
*6:00 『エクスプレス』の内容を大幅変更し、アフガン報復攻撃の特別番組を放送。スタジオもCスタからNスタに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45 『筑紫哲也NEWS23』の放送中に第一報。&lt;br /&gt;
*23:55 『[[ワンダフル]]』はオープニングの挨拶だけで終了し、『JNN報道特別番組』に切り替え。13日3:19まで放送。&lt;br /&gt;
*3:19 『[[TBSニュースバード|JNNニュースバード]]』を定刻開始、墜落事故関連に差し替え。&lt;br /&gt;
*『いちばん!エクスプレス』『エクスプレス』『ベストタイム』は内容を大幅変更し、墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*『[[ジャスト]]』の途中から報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[JNNニュースの森|ニュースの森 拡大版]]』と題し、18時台のローカル枠を休止して放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]]勃発 ====&lt;br /&gt;
*11:44頃 『[[ベストタイム]]』の放送中に攻撃開始。&lt;br /&gt;
**13:00までは内容を大幅に変更してNスタから放送。&lt;br /&gt;
*13:00　報道特別番組を開始。『[[愛の劇場]]』『[[ドラマ30]]』『ジャスト』は休止。&lt;br /&gt;
*16:00? 『JNNニュースの森緊急特集』を開始。&lt;br /&gt;
**米英軍がバグダッドに到達した際も『JNNニュースの森緊急特集』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*1:12頃にCBC発のJNN報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**1:30の『[[キッズ・ウォー3]]』を休止。&lt;br /&gt;
**途中放送の『[[温泉へ行こう！]]』と全面休止の『キッズ・ウォー3』は翌日の9月17日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*21:00 [[日曜劇場]]『[[末っ子長男姉三人]]』の放送中に「JNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*21:54 [[升田尚宏]]アナウンサーの担当で特設ニュースを22:10まで放送し、『[[世界ウルルン滞在記]]』以降の番組は10分繰り下げ。&lt;br /&gt;
*翌15日の『[[ウォッチ!]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日『[[マスターズゴルフ]]』の中継を休止して『JNN報道特別番組 イラク日本人人質事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会議・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*18:00『[[鋼の錬金術師]]』を休止して特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[JR福知山線脱線事故]] ====&lt;br /&gt;
*『はなまるマーケット』は通常通り。&lt;br /&gt;
*10:20　一旦ローカル編成に。&lt;br /&gt;
*11:00（不明だがこれ以前から）～18:16及び22:56～24:25まではすべて[[JNN協定]]が適用されている。&lt;br /&gt;
*10:40頃　通常番組を打ち切り、JNN報道特別番組を放送（この時間は[[長岡杏子]]、[[伊藤隆太]]両アナが担当）。&lt;br /&gt;
**10:50から『[[きょう発プラス!]]』をネット予定の地域も、その前からTBS同様「報道特別番組の放送体制」に入った模様。&lt;br /&gt;
**11:20から[[中部日本放送]]版『[[キユーピー3分クッキング]]』を放送予定の地域は番組休止扱い。&lt;br /&gt;
*11:30　[[きょう発プラス!]]を放送。ほぼ全編をこの事故のニュースに充てる。&lt;br /&gt;
*13:00　JNN報道特別番組を開始。この時間の『[[愛の劇場]]』など帯ドラマは翌日に放送。事実上『JNNイブニング･ニュース』がスタート。&lt;br /&gt;
**この時間は『JNNイブニング･ニュース』の[[三雲孝江]]キャスター、[[小倉弘子]]アナ、[[斎藤道雄 (記者)|斎藤道雄]]TBS解説委員が担当。&lt;br /&gt;
*15:00　JNN報道特別番組は一旦[[毎日放送]]発に（回線回しは[[東京放送|TBS]]発のまま）。&lt;br /&gt;
**担当キャスターは[[VOICE (ニュース)|VOICE]]の[[三澤肇]]キャスター、[[高井美紀]]アナが担当。[[橋本佐与子]]キャスターは1日中現場での中継担当だった。&lt;br /&gt;
*15:30以降　JNN報道特別番組はふたたび[[東京放送|TBS]]発に戻る。&lt;br /&gt;
*16:54　JNNイブニング･ニュースを繰り上げて放送。[[JNN協定]]適用により28局すべてネット。&lt;br /&gt;
*18:16　ここまで全国ネットでの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**TBSは18:20ごろから再び[[毎日放送]]発の報道特別番組をネット。&lt;br /&gt;
**18:55～22:54まで、通常のタイムテーブルで放送。&lt;br /&gt;
*22:56　『[[NEWS23]]』放送開始。通常の内容を変更して事故のニュースに充てる。&lt;br /&gt;
*23:55　マンデープラスの内容を変更しこの事故のニュースに変更。&lt;br /&gt;
**この日に限り、マンデープラス枠は『JNN報道特別番組』扱いとなり、JNN各局フルネットに。&lt;br /&gt;
*24:25　1日の報道特別番組は終了（毎日放送はこれ以後も報道特別番組を放送した）。&lt;br /&gt;
※[[ビーエス・アイ|BS-i]]でも当日21時台まで、途中中断を挟み地上波とのサイマル放送をした。さらにJNNニュースバード（現・[[TBSニュースバード]]）は地上波が報道特別番組を続ける間全てサイマル放送。地上波CM中はその他の主なニュースを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:54『[[ニュース23]]』を内容変更し翌00:05まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 証人喚問の中継を開始。11:30まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 ライブドア 堀江貴文社長ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*地上波とBS-iでは『'''JNNニュース速報'''』のテロップ表示で伝え、JNNニュースバードでは『[[JNNイブニング]]』の生放送中にこのニュースの第一報を伝えた。&lt;br /&gt;
**19:54～20:00　『報道特別番組 ライブドア堀江社長ら逮捕』を一部地域で放送。&lt;br /&gt;
**20:00～20:10　（'''JNN協定が適用'''）『JNN報道特別番組 ライブドア堀江社長ら逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
***上記の2番組はJNNニュースバードでも同時放送された。&lt;br /&gt;
***20:00.00～20:00.27の27秒間、20:09.30～20:09.42の12秒間に渡り[[放送事故]]が発生している。&lt;br /&gt;
****この放送事故の時「TBS NETWORK」というネット局用マイクロIDが流れる。また一瞬だが「しばらくお待ちください」の挿絵も表示された。&lt;br /&gt;
**20:10～21:04　『[[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]』を放送。&lt;br /&gt;
**21:04～21:10　通常の『[[JNNフラッシュニュース]]』を変更し、『JNN報道特別番組・ライブドア堀江社長ら逮捕』に差し替え。&lt;br /&gt;
***（この時間から[[筑紫哲也 NEWS23|ニュース23]]の[[筑紫哲也]]と[[草野満代]]らがメインキャスターを担当。）&lt;br /&gt;
**21:10～22:54　『JNN報道特別番組 ライブドア堀江社長ら逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
***地上波の『[[月曜ミステリー劇場]]』は放送を急遽休止、2006年5月15日に振替放送。&lt;br /&gt;
***地上波・BS-i・JNNニュースバードの3波で同時放送。&lt;br /&gt;
***特番中のCMは地上波では『月曜ミステリー』のスポンサーをそのまま放送。BS-iでは地上波がCM中のときは静止画テロップで「引き続き『報道特別番組』をお送りします」と表示（スポンサーなし）。&lt;br /&gt;
****ニュースバードは地上波がCM中のときはSスタジオから関連のニュースを放送（ニュースバードはもとから提供クレジットの表示はない）。&lt;br /&gt;
***BS-iの『i'ｓ EYE』は番組の途中で放送を打ち切り、22:00から放送の『医者がすすめる専門医』は23：00からの放送に変更された。&lt;br /&gt;
****それ以降の番組もJNNニュースバードの同時放送が休止になった以外は放送時刻を変更した上で通常編成の番組を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月 北朝鮮がミサイル発射 ====&lt;br /&gt;
*5:30 『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『JNN報道特別番組  北朝鮮がミサイル発射』を放送。&lt;br /&gt;
*10:50 『きょう発プラス!』も内容変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【TBS東京放送】&lt;br /&gt;
*10:20 ローカル編成からJNN報道特別番組に切り替え。担当は『[[ピンポン!]]』ニュースコーナー担当の[[駒田健吾]]・[[長岡杏子]]両アナウンサー。[[テレビ高知|KUTV]]情報カメラの映像が終始使われ、KUTVアナウンサーとの電話リポートを交えて伝えられた。10:54の緊急着陸成功の瞬間、報道フロアから拍手が起こった。&lt;br /&gt;
** 一部地域ではCMはなく静止画フィラーに差し替えていた。&lt;br /&gt;
*10:58 一旦、報道特別番組としては終了。&lt;br /&gt;
*11:00 『ピンポン!』開始。司会の福澤キャスターが挨拶してすぐに報道フロアに切り替える（このときは当番組11:30[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]地域の局も11:00から放送されたが、一部地域は11:30から放送）。前半部のコーナー『二畳シンブン』は休止され、CM入り前にスタジオに返されコメンテーターとやり取りする形式を取った。その後12時台前半もこのニュースを中心に現地中継を交えて伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【毎日放送】&lt;br /&gt;
*09:55.00 「MBSドラマの森『Summer Snow』」を放送。&lt;br /&gt;
*10:34.04 CMを放送。&lt;br /&gt;
** 「MBSドラマの森『Summer Snow』」は、翌々日(2007/3/15 水曜日　09:55-10:50)に改めて放送された。&lt;br /&gt;
*10:36.24 『報道特別番組 全日空機前輪出ず 緊急着陸へ』に放送切り替え。&lt;br /&gt;
*10:37.30 TBSのCM入りに合わせて、時間調整用のCG画面が画面一面に表示される。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ローカル時間帯での報道特別番組は、各局のCM時間枠や回数が違うため、TBSからCM時間尺調整のためのベース画面が出されるそうです。この件についてもそれが出されたようです。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10:40.30 報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**10:50 『[[すっぴん・れくちゃ～!]]』、10:53『[[板東英二の欲バリ市場]]』は放送休止。&lt;br /&gt;
*11:00 『[[ピンポン!]]』を放送時間予定通り放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中部日本放送】&lt;br /&gt;
*09:55 『[[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]』を再放送。&lt;br /&gt;
*10:28 報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[中部日本放送|CBC]]制作の『[[キユーピー3分クッキング]]』のネット局は放送を休止し、『ピンポン!』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【その他の地方局】&lt;br /&gt;
;[[青森テレビ]]&lt;br /&gt;
*10:50 『[[おしゃべりハウス]]』の放送中にTBSの映像をインサート。ATVの[[津田禎]]アナウンサーが冒頭映像のフォローをしたあと、音声共にTBS発へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告への判決 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『[[天国の階段]]』（TBS）、『[[Summer Snow]]』（MBS）、『[[ドラゴン桜]]』（CBC）の再放送を休止し、10:50まで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**ただしJNNの冠がなかったため協定適用外となり、一部地域では通常編成。&lt;br /&gt;
**担当は杉尾秀哉TBS解説委員と長岡杏子アナウンサー。東京地裁前の特設テントから放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[伊藤一長]]・[[長崎市]][[市長|長]]暗殺 ====&lt;br /&gt;
*20:10『[[学校へ行こう!MAX]]』の放送中に『JNNニュース速報』の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54『JNNフラッシュニュース』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:54『NEWS23』は内容を大幅変更して翌0:10まで放送（毎日放送は通常通り23:50まで）。&lt;br /&gt;
*翌18日未明『ニュースバード』で伊藤市長死亡の一報。『朝ズバッ!』『ピンポン!』も内容を大幅に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
* 『ピンポン!』の放送中に『JNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:50 『[[2時っチャオ!]]』のニュースコーナーで詳報。&lt;br /&gt;
*16:00 一部地域を除いて、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*16:54 『[[イブニング・ファイブ]]』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『買物大図鑑』の放送中に『JNNニュース速報』で突入のテロップ。&lt;br /&gt;
*4:10 『[[TBSニュースバード]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 マイケル・ジャクソン氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年8月 酒井法子氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『ミスターブレイン』の放送中にニュース速報で第1報。&lt;br /&gt;
*この日のニュースキャスターは予定を変更し全編このニュースに充てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年11月5日 森光子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*3,4日後に放送の『[[さんまのSuperからくりテレビ]]』等を休止して『報道特別番組・&amp;quot;森光子さんお疲れ様でした&amp;quot;』を20:54まで放送。&lt;br /&gt;
**番組内では自身が主演した『時間ですよ』シリーズや『天国の父ちゃんこんにちは』、そして、大橋巨泉氏に代わって司会を務めた『ギミア・ぶれいく』の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
**堺正章が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013年3月27日 坂口良子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[ぴったんこカンカン]]』では急きょ内容を変更し、「坂口良子さん追悼アンコール」を放映。&lt;br /&gt;
**自身の結婚披露宴の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
**予定では総集編を放送する予定だった。&lt;br /&gt;
**内容変更はこの日の昼帯で告知された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 やなせたかし氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*19日の『知っとこ』で緊急特集を放送。&lt;br /&gt;
*12月10日の『[[ニューススター]]』の追悼特集でアンパンマンの事が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月24日 楽天のドラフト高校No.1は松井祐樹 ====&lt;br /&gt;
*17:32?頃『プロ野球ドラフト』で第１報。&lt;br /&gt;
*19:00『ドラフト緊急生特番&amp;quot;お母さんありがとう&amp;quot;』を放送。&lt;br /&gt;
**19:00の特番の司会は中居正広。&lt;br /&gt;
====2014年3月14日、宇津井健崩御====&lt;br /&gt;
3月17と18日は予定ではこちら本池の再放送放送予定だったが&lt;br /&gt;
綿鬼再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[報道特別番組]]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|JNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|JNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBS|JNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=3%E6%9C%8811%E6%97%A5&amp;diff=222449</id>
		<title>3月11日</title>
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				<updated>2014-03-16T04:56:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 忌日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''3月11日'''（さんがつじゅういちにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から70日目（[[閏年]]では71日目）にあたり、年末まであと295日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1510年]] - [[レオ10世 (ローマ教皇)|レオ10世]]が[[ローマ教皇]]になる。&lt;br /&gt;
* [[1862年]]（[[文久]]2年[[2月11日 (旧暦)|2月11日]]） - [[徳川家茂]]と[[和宮親子内親王|皇女和宮]]の婚儀が行われる。&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - 目黒蒲田電鉄（[[東京急行電鉄]]の前身）[[東急目黒線|目蒲線]]、[[目黒駅|目黒]]～[[沼部駅|丸子]]（現沼部）間が開通。&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - 日本人による初めてのキリスト教会、横浜に設立。&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[成田線]]、[[笹川駅|笹川]]～[[松岸駅|松岸]]間が開通（成田線全線開通）。&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - アメリカ大統領[[フランクリン・ルーズベルト]]により[[レンドリース法]]（武器貸与法）が制定される。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]]将軍が[[コレヒドール島]]から退却。&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - アメリカでパイオニア5号打上げ。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[ボーイング747]]ジャンボジェットが日本へ初飛行。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[宮崎駿]]監督のアニメ映画『[[風の谷のナウシカ]]』が封切り。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ミハイル・ゴルバチョフ]]が[[ソビエト連邦]]の最高指導者に就任。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[リトアニア]]がソビエト連邦から独立。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[茨城県]][[東海村]]の[[動燃]]施設で爆発事故。労働者37人が低レベルの[[放射線]]に被曝し、過去最悪の被曝事故となった。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[山陽新幹線]]で[[ひかりレールスター]]運行開始。&lt;br /&gt;
* 2000年 - [[徳島自動車道]]が全線開通し、四国4県を結ぶエックスハイウェイが完成&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[スペイン]]・[[マドリード]]で[[スペイン列車爆破事件|通勤列車が連続爆破テロ]]。死者199人。&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[群馬県]][[高崎市]]で[[高崎小1女児殺害事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 日本観測史上最大級の地震[[東北地方太平洋沖地震]]([[東日本大震災]])が発生。&lt;br /&gt;
* 2011年 - 上記の東日本大震災の影響で[[東京電力|東電]]管内の[[福島第一原子力発電所]]で[[福島第一原子力発電所事故|大事故]]発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[1751年]]（[[宝暦]]元年[[2月14日 (旧暦)|2月14日]]） - [[松平治郷]]、[[松江藩]]藩主、[[茶道|茶人]]（+ [[1818年]]）&lt;br /&gt;
*[[1779年]]（[[安永 (元号)|安永]]8年[[1月24日 (旧暦)|1月24日]]） - [[欣子内親王]]、[[光格天皇]]の[[中宮]]（+ [[1846年]]）&lt;br /&gt;
*[[1785年]] - [[ジョン・マクレーン (郵政長官)|ジョン・マクレーン]]、第9代[[アメリカ合衆国郵政長官]]（+ [[1861年]]）&lt;br /&gt;
*[[1786年]] - [[パウル・アントン・エステルハージ]]、[[ハンガリー王国|ハンガリー]]の[[外交官]]（+ [[1866年]]）&lt;br /&gt;
*[[1811年]] - [[ユルバン・ルヴェリエ]]、[[天文学者]]（+ [[1877年]]）&lt;br /&gt;
*[[1812年]] - [[ジェイムズ・スピード]]、[[アメリカ合衆国司法長官]]（+ [[1887年]]）&lt;br /&gt;
*[[1838年]]（[[天保]]9年[[2月16日 (旧暦)|2月16日]]） - [[大隈重信]]、第5代[[内閣総理大臣]]（+ [[1922年]]）&lt;br /&gt;
*[[1870年]] - [[ルイ・バシュリエ]]、[[数学者]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
*[[1877年]] - [[モーリス・アルブヴァクス]]、[[社会学者]]（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
*[[1878年]] - [[梅ヶ谷藤太郎 (2代)]]、[[大相撲]]第20代[[横綱]]（+ [[1927年]]）&lt;br /&gt;
*[[1881年]] - [[古今亭志ん上]]、[[落語家]]（+ [[1938年]]）&lt;br /&gt;
*[[1883年]] - [[加藤鐐五郎]]、[[政治家]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
*[[1887年]] - [[ラオール・ウォルシュ]]、[[映画監督]]（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
*[[1892年]] - [[高柳光寿]]、[[歴史学者]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
*[[1894年]] - [[オットー・グローテヴォール]]、[[ドイツ民主共和国]]（東ドイツ）首相（+ [[1964年]]）&lt;br /&gt;
*[[1898年]] - [[綾櫻由太郎]]、[[大相撲]]の[[力士]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
*[[1899年]] - [[フレゼリク9世 (デンマーク王)|フレゼリク9世]]、[[デンマーク|デンマーク王]]（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
*[[1901年]] - [[ローゼ・アウスレンダー]]、[[詩人]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
*[[1902年]] - [[御手洗毅]]、[[キヤノン]]創始者の一人（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
*[[1903年]] - [[深田久弥]]、[[小説家]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
*[[1912年]] - [[岩本義行]]、[[プロ野球選手]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
*[[1913年]] - [[ジョン・ワインツワイグ]]、[[作曲家]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[1920年]] - [[ニコラス・ブルームバーゲン]]、[[物理学者]]&lt;br /&gt;
*[[1921年]] - [[アストル・ピアソラ]]、[[バンドネオン|バンドネオン奏者]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
*1921年 - [[福井敏雄]]、お天気キャスター（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
*[[1922年]] - [[和田寿郎]]、心臓外科医&lt;br /&gt;
*[[1925年]] - [[ピーター・R・ハント]]、映画監督（+ [[2002年]]）&lt;br /&gt;
*[[1926年]] - [[ポール・パヴィオ]]、映画監督&lt;br /&gt;
*[[1927年]] - [[石牟礼道子]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
*1927年 - [[北村和夫]]、[[俳優]]（＋ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
*[[1928年]] - [[中村芝翫]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1931年]] - [[ルパート・マードック]]、[[実業家]]&lt;br /&gt;
*[[1932年]] - [[栗田勝]]、[[騎手]]（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
*[[1938年]] - [[梅宮辰夫]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[周富徳]]、料理人&lt;br /&gt;
*[[1947年]] - [[市原稔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - [[オスマン・サンコン]]、[[タレント]]・[[ギニア]]親善大使&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - [[麻実れい]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - [[ドミニク・サンダ]]、女優&lt;br /&gt;
*1951年 - [[松崎悦子]]、[[チェリッシュ]]&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - [[ダグラス・アダムス]]、[[小説家]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
*1952年 - [[簑田浩二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - [[ニーナ・ハーゲン]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[1956年]] - [[小宮孝泰]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1958年]] - [[織田哲郎]]、歌手・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*1958年 - [[エディ・ローソン]]、[[オートバイ]]レーサー&lt;br /&gt;
*1958年 - [[藤本宗利]]、[[国文学者]]&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - [[板野一郎]]、演出家・アニメーター&lt;br /&gt;
*1959年 - [[フィル・ブラッドリー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[佐藤順一]]、アニメ監督&lt;br /&gt;
*[[1961年]] - [[イライアス・コティーズ]]、俳優&lt;br /&gt;
*1961年 - [[小島正幸]]、アニメ監督&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[斉藤ルミ子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[デビッド・ラシャペル]]、[[写真家]]&lt;br /&gt;
*1963年 - [[河井克行]]、政治家&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - [[中井美穂]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1965年 - [[古本伸一郎]]、[[衆議院]]議員&lt;br /&gt;
*1965年 - [[三木谷浩史]]、[[楽天]]社長・[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]会長&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[草刈滉一]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1967年]] -　[[ドゥエイン・ホージー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1967年 - [[浅香守生]]、[[アニメーション]][[監督]]&lt;br /&gt;
*1967年 - [[竹下宏太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - [[大沢たかお]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[中村江里子]]、タレント&lt;br /&gt;
*1969年 - [[井浦秀知]]、俳優・歌手&lt;br /&gt;
*1969年 - [[テレンス・ハワード]]、俳優&lt;br /&gt;
*1969年 - [[小林十市]]、[[バレエ]]ダンサー・[[振付師]]&lt;br /&gt;
*[[1970年]] - [[ペドロ・カステヤーノ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[李尚勲]]（サムソン・リー）、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[UA (シンガーソングライター)|UA]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
*1972年 - [[早稲田ちえ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*1972年 - [[ティミィ・キーナン]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[南山真]]、プロ[[バスケットボール選手]] &lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[奥山佳恵]]、タレント&lt;br /&gt;
*1974年 - [[山崎智也]]、[[競艇]]選手&lt;br /&gt;
*1974年 - [[アドゴニー・ロロ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[八馬幹典]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[三瀬幸司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1976年 - [[トーマス・グラベセン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[チョ・ソンモ]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[ディディエ・ドログバ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1978年 - [[本田俊介]]、NHKアナウンサー&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[ソーラ・バーチ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[龍皇昇]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*1983年 - [[小西翔]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[土屋アンナ]]、モデル、女優&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[白鵬翔]]、[[大相撲]]第69代[[横綱]]&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - [[篠田麻里子]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*1986年 - [[伊藤桃]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[滝ありさ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*1987年 - [[朝倉ことみ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[中嶋勝彦]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - [[森田あゆみ]]、プロテニスプレイヤー&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - [[中崎雄太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1991年 - [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]、歌手・[[モーニング娘。]]（[[ハロー!プロジェクト]]）メンバー&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - [[前川愛佳]]、[[SKE48]]&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - [[松本春姫]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
*2014年、吉田栄勝&lt;br /&gt;
[[222年]] - [[ヘラガバルス]]、[[ローマ皇帝]]（* [[203年]]）&lt;br /&gt;
* [[753年]]（[[天平勝宝]]5年[[1月28日 (旧暦)|1月28日]]）- [[平群広成]]、[[遣唐使]]判官&lt;br /&gt;
* [[1486年]] - [[アルブレヒト・アヒレス]]、[[ブランデンブルク辺境伯|ブランデンブルク選帝侯]]（* [[1414年]]）&lt;br /&gt;
* [[1514年]] - [[ドナト・ブラマンテ]]、[[建築家]]（* [[1444年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1564年]]（[[永禄]]7年1月28日）- [[原虎胤]]、[[戦国武将]]（* [[1497年]]）&lt;br /&gt;
* [[1602年]] - [[エミリオ・デ・カヴァリエーリ]]、[[作曲家]]（* [[1550年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1628年]] - [[アルフォンソ・フェッラボスコ2世]]、作曲家・[[ヴィオラ・ダ・ガンバ|ヴァイオル]]奏者（* [[1575年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1666年]]（[[寛文]]6年[[2月6日 (旧暦)|2月6日]]） - [[千姫]]、[[徳川秀忠]]の娘、[[豊臣秀頼]]の[[正室]]（* [[1597年]]）&lt;br /&gt;
* [[1672年]]（寛文12年[[2月12日 (旧暦)|2月12日]]）- [[一条昭良]]、[[江戸時代]]の[[公卿]]（* [[1605年]]）&lt;br /&gt;
* [[1770年]]（[[明和]]7年[[2月14日 (旧暦)|2月14日]]）- [[大石大三郎]]、[[広島藩|広島藩士]]（* [[1702年]]）&lt;br /&gt;
* [[1820年]] - [[ベンジャミン・ウエスト]]、[[画家]]（* [[1738年]]）&lt;br /&gt;
* 1820年 - [[アレグザンダー・マッケンジー]]、[[探検家]]（* [[1764年]]）&lt;br /&gt;
* [[1840年]] - [[ジョージ・ウォルフ]]、[[ペンシルバニア州]]知事（* [[1777年]]）&lt;br /&gt;
* [[1842年]]（[[天保]]13年[[1月30日 (旧暦)|1月30日]]）- [[池田斉敏]]、第7代[[岡山藩|岡山藩主]]（* [[1811年]]）&lt;br /&gt;
* [[1863年]]（[[文久]]3年[[1月22日 (旧暦)|1月22日]]）- [[池内大学]]、[[儒学者]]（* [[1814年]]）&lt;br /&gt;
* [[1866年]]（[[慶応]]2年[[1月25日 (旧暦)|1月25日]]）- [[赤根武人]]、[[奇兵隊]]総督（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
* [[1875年]] - [[ヨハン・ネポムク・ホーフツィンザー]]、[[奇術師]]（* [[1806年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[アレクサンドル・ゴルチャコフ]]、[[ロシア帝国|ロシア外相]]（* [[1798年]]）&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[山田信道]]、日本の[[農商務省 (日本)|農商務大臣]]（* [[1833年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[エドモンド・デ・アミーチス]]、[[小説家]]（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[シャーバーン・バーナム]]、[[天文学者]]（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[シルビオ・ゲゼル]]、[[経済学者]]（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[F・W・ムルナウ]]、[[映画監督]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[夢野久作]]、小説家（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[大島正健]]、[[宗教家]]・[[言語学者]]・[[教育者]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[川村吾蔵]]、[[彫刻家]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[アレクサンダー・フレミング]]、細菌学者（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[リチャード・バード]]、[[探検家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[神西清]]、[[翻訳家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[レスター・デント]]、[[SF作家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[ウォルター・A・シューハート]]、[[統計学|統計学者]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ジョン・ウィンダム]]、SF作家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[フィロ・ファーンズワース]]、[[発明家]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[ザック・ウィート]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[フレドリック・ブラウン]]、小説家（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[ボリス・イオファン]]、建築家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[植木庚子郎]]、[[政治家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[伊藤雄之助]]、[[俳優]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[エドマンド・クーパー]]、[[SF作家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[宝生弥一]]、[[能楽師]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[佐々木勉]]、[[作詞家]]・作曲家（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[島崎蓊助]]、[[画家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[リチャード・ブルックス]]、映画監督・[[脚本家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[高品格]]、俳優（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[堺左千夫]]、俳優（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[多田かおる]]、[[漫画家]]（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* 1999年 - [[舘信吾]]、[[レーサー]]（* [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[松坂佐一]]、[[法学者]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[上村松篁]]、[[日本画家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ジェームズ・トービン]]、[[経済学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[古山高麗雄]]、小説家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[佐川清]]、[[佐川急便]]創業者（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[卜部亮吾]]、[[昭和天皇]]の[[侍従]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[日暮雅信]]、作曲家（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[フィリップ・フィッシャー]]、[[投資家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[島田彰]]、[[声優]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[スロボダン・ミロシェヴィッチ]]、前[[ユーゴスラビア]]大統領（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[バーニー・ジョフリオン]]、[[アイスホッケー]]選手（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ベティ・ハットン]]、[[女優]]・[[歌手]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[根岸明美]]、女優（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* コラムの日&lt;br /&gt;
:[[1751年]]、[[イギリス]]の新聞『ロンドン・アドバイザー・リテラリー・ガゼット』が世界初のコラム連載を開始した事に由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0079 - 第二次降下作戦開始。ジオン軍、アメリカ大陸の[[ニューヨーク|ニューヤーク]]・キャリフォルニアを占領（アニメ『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
===誕生日===&lt;br /&gt;
* 1957年 - 磯野カツオ、『[[サザエさん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 弥生水奈、オンラインゲーム『[[ときめきメモリアルONLINE]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ、イラストコラム企画『[[ストライクウィッチーズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|3|10|3|12|[[2月11日]]|[[4月11日]]|[[3月11日 (旧暦)|3月11日]]|0311|3|11}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%88&amp;diff=222448</id>
		<title>細川ふみえ</title>
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				<updated>2014-03-16T04:24:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:細川ふみえ1.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
'''細川 ふみえ'''（ほそかわ ふみえ、本名：細川 典江） 、[[1971年]][[9月2日]] - ）は、日本の元[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]。愛称は'''フーミン'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ2.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
[[青森県]][[むつ市]]田名部生まれ。父親が[[海上自衛隊|海上自衛官]]（[[防衛大学校]]卒、定年退職時は[[海将補]]）であったため転勤が多く、4歳までを[[広島県]][[江田島市|江田島]]、[[千葉県]][[館山市]]で育ち、その後約1年を[[ハワイ州|ハワイ]]、帰国後は[[神奈川県]][[横須賀市]]、中学生時代を[[青森県]][[むつ市]]大湊など、転々とした。[[我孫子市立湖北台中学校]]卒業、[[千葉県立柏南高等学校]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]12月、芸能界にデビュー。[[雑誌]]「[[ORE]]」の巻頭で、眼帯ブラと呼ばれたビキニ姿を披露。90cm・Fカップのバスト（当時）を武器に、その後の[[巨乳]][[グラビアアイドル]]の草分けとして活躍。1992年、フジテレビ「F-PROMOTION」イメージガールを務め、[[レースクイーン]]としても注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー時から[[野田義治]]が社長を務めていた[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]に所属していたが、[[2000年]]6月に個人事務所「ウエルメイド」を設立し独立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]7月、大道芸人との婚約を発表するが、[[2005年]]3月に婚約を解消。[[2007年]]4月に不動産会社を経営する男性とサイパンの教会で挙式したが、その男性が妻帯者だったため、重婚疑惑が持ち上がった。前妻の離婚成立後の同年11月に入籍。同年12月に第一子となる男児を帝王切開で出産。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細川の夫が経営していた不動産会社が[[2009年]]3月に事業を停止し、事実上の倒産。総額20億円以上の負債を抱えたと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]12月、一部スポーツ紙に離婚した事が掲載された。同月、38歳にしてヘアヌード写真集『Fumming』を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、芸能活動は休業状態であるが、事務所公式ホームページで仕事復帰の意思を表明しており、また当時の所属事務所社長・野田義治とも連絡や相談をするなどの交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ3.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
*中学生の頃は同年代の女子と比較しても胸が小さい方で、細川はこの事に非常に[[コンプレックス]]を抱いており、女性としての魅力も半減であると考えていた。10代後半になると体格もよくなり、どちらかというとポッチャリ体型になった。この頃にはバストも大きく成長していたのだが、本人にその自覚がなく「バストが大きくなったのではなく、体全体が太ったために胸も太っただけだ」と思い込んでいたという。そのために恥ずかしさのあまり下着専門店などで採寸や試着することもせず、近くのデパートやスーパーの下着売り場でBカップのブラジャーをデザイン優先で選んで購入していた。しかし、本来のバストサイズに合わないブラジャーは窮屈で、酷い肩こりも併発するようになったため知人に相談したところ「下着のサイズが合っていないのでは」と指摘される。初めて足を運んだ下着専門店で採寸して貰うと既にFカップに成長していたことが判明。バストの膨らみを押し潰さず、アンダーも体に合ったブラジャーを着用するようになると、Fカップの胸のラインが強調された。永らく欲していた豊かなバストを得た喜びに満足していたが、周囲から好奇の視線がバストに集まることに気付くと、今度はその大きな胸が恥ずかしくなり、外出の際にはバッグや本を胸元で抱えて隠すようにしていたという。一方で、異性から声を掛けられる機会が多くなり、女性としての自信がついたことも否定しない。&lt;br /&gt;
*デビューからプロフィール上は千葉県出身とされ、以前のインタビューなどでは、広島やハワイにも住んだことがあると話していたが、青森に住んだことは隠しているようなところがあった。しかし近年は本人みずから「本当は青森県出身であり、故郷が青森県である」という内容を[[TBSテレビ|TBS]]『[[アッコにおまかせ!]]』および[[日本放送協会|NHK]]『[[おーいニッポン]] 今日はとことん青森県』にゲスト出演した際に話している。&lt;br /&gt;
*2006年9月30日放送の[[テレビ東京|TX]]『[[出没!アド街ック天国]]』の「下北大間」の回に[[下北半島|下北]]出身者としてゲスト出演した際には、[[釜臥山]]を誇りに思う内容を述べている。出身中学である[[むつ市立大湊中学校|大湊中学校]]が釜臥山のふもとにあることから愛着があるようである。&lt;br /&gt;
*CX『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』の「太陽にほえるな!」（『太陽にほえろ!』のパロディ）にゲスト出演した際、[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]から胸を触られる、胸に顔をうずくめられるなど多くのセクハラをされる（石橋貴明は「細川ふみえの胸は大きいマシュマロみたい」と公言している）。&lt;br /&gt;
*CDデビュー時に、細川にインタビューした記者の話によると「とにかく良い人」とのこと。また、バスロマンの共演者も「ほんっとに良い人」と、その人柄は誉れ高い。&lt;br /&gt;
*1994年の結党された[[新進党]]の党名公募審査員を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 細川ふみえ「月収10万で生活保護寸前」の貧困生活に(2014年) ==&lt;br /&gt;
かつて「お色気タレント」として男性から絶大な支持を得ていた細川ふみえ（42）。ファニーフェイスと巨乳、そして“ちょっとアホな感じ”がウケ、[[北野武]]ら芸能界の大御所もメロメロだった。しかし2007年に8歳年上の不動産会社社長と結婚したことから雲行きは怪しくなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細川は現在、都心のマンションに幼稚園児となった息子と二人で暮らしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖父である細川の父は「お受験をしてほしい気持ちもあったが、私立に通わせる金銭的余裕はない」と嘆き、「ふみえの月収は僅か10万円で、幼稚園の保育料も最低限に設定してもらっているほど」と続ける。息子を両親の元や保育園に預けて働きに出る選択肢はないのか疑問であるが、「男性誌の表紙に出たりすると、前夫の借金の取り立てが来たり、孫がいじめられる可能性もある」「撮影のために3日間家を空けるなんてこともできない」という理由で、仕事は年に1～2本しか受けていないそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ4.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
* [[ぷるぷる 天使的休日]]（1993年）&lt;br /&gt;
* [[必殺! 主水死す]]（1996年） - 捨蔵 / [[徳川家定]] 役&lt;br /&gt;
* [[モスラ2 海底の大決戦]]（1997年） - 木村昭子 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌9]]（1997年） - ひとみ 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌10]]（1998年） - ひとみ 役&lt;br /&gt;
* [[菊次郎の夏]]（1999年） - 車の女 役&lt;br /&gt;
* [[千年の恋 ひかる源氏物語]]（2001年） - [[明石の御方|明石の君]] 役&lt;br /&gt;
* [[昭和歌謡大全集 (映画)|昭和歌謡大全集]]（2003年） - トミヤマミドリ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ=== &lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ5.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
* [[愛しの刑事]]（1992-1993年 テレビ朝日系）- 松原あや子 役&lt;br /&gt;
* [[ダブル・キッチン]] （1993年 TBS系）- 小島小夜子 役&lt;br /&gt;
* [[チャンス! (テレビドラマ)|チャンス!]]（1993年、フジテレビ）- 鷺沢萌子 役&lt;br /&gt;
* [[クニさんちの魔女たち]]（1994年 [[テレビ朝日]]系）- 岡村みつえ 役&lt;br /&gt;
* [[ボクたちのドラマシリーズ]]・[[幕末高校生]]（1994年 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）- 大原メグ 役&lt;br /&gt;
* [[夢見る頃を過ぎても (テレビドラマ)|夢見る頃を過ぎても]]（1994年TBS系）- 大沢カレン 役&lt;br /&gt;
* [[STATION]]（1995年 [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）- 天童美幸 役&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門外伝 かげろう忍法帖]] （1995年 TBS系）- 胡蝶（かげろうお銀の部下）役&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門第24部]]（1995年 TBS系）　&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]・[[八代将軍吉宗]]（1995年 [[日本放送協会|NHK]]）- [[徳川吉宗]]の側室[[本徳院|お古牟の方]]（[[徳川宗武|田安宗武]]の生母）役&lt;br /&gt;
* [[ハンサムマン]]（1996年 テレビ朝日系）- 大前田まゆ 役&lt;br /&gt;
* [[その気になるまで]]（[[1996年]]、TBS）小室由香 役&lt;br /&gt;
* [[あぐり]]（1997年 NHK）&lt;br /&gt;
* [[いとしの未来ちゃん]]（1997年 テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* [[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]16・寝台急行銀河殺人事件（1995年 TBS系） 小林みどり 役&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**「お気らく主婦の豪華エステリゾート殺人事件」（1998年1月） - 中公路桜子 役&lt;br /&gt;
** [[女検死官]]（2000年7月 フジテレビ系）- 横堀まどか 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] [[早乙女千春の添乗報告書]] 第10作「山梨湯けむりツアー殺人事件」（2000年 TBS）- 沢入敦子 役&lt;br /&gt;
* [[幼稚園ゲーム|幼稚園ゲーム〜お受験します!〜]]（2001年 [[中部日本放送|CBC]]=TBS系）- 主人公の親友 役&lt;br /&gt;
* [[旅行作家・茶屋次郎]]「梓川清流殺人事件」（2001年 [[テレビ東京]]）- 小口葉子 役&lt;br /&gt;
* [[八丁堀の七人]] 第3シリーズ 第6作「二度消えた死体? 嘘つき女が襲われた!!」（2002年 [[テレビ朝日]]）- お八重 役&lt;br /&gt;
* 月曜ミステリー劇場[[探偵・喜多嶋翔子の調査報告書]] （2002年7月29日・TBS）- 北山美加 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
** [[新・赤かぶ検事奮戦記]] 第16作（2004年）- 笹浦輝子 役&lt;br /&gt;
** [[救急救命士・牧田さおり]] 第4作（2005年）- 菅原美佐子 役&lt;br /&gt;
* [[魔弾戦記リュウケンドー]]（2006年 [[テレビ愛知]]系）- 栗原小町 役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]（2006年 NHK）- 侍女たき 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
*[[キスがいっぱい]]（1993年9月1日）&lt;br /&gt;
*[[聖女ダブルフェイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[三枝の愛ラブ!爆笑クリニック]]（1993年4月 - 1994年12月・司会者）&lt;br /&gt;
*[[クイズところ変れば!?]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[ギルガメッシュないと]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[快楽妊婦]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[ミッドナイトマーメイド|快楽通信]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[快傑!ドクターランド]]&lt;br /&gt;
*[[あの人は今!?]]（リポーター）&lt;br /&gt;
*[[プールでフレンチ]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも]]（1994年6月 - 1995年9月※金曜日担当）&lt;br /&gt;
*[[M10 (テレビ番組)|M10]]（テレビ朝日）※火曜&lt;br /&gt;
*[[けんちゃんのオーマイゴッド]]&lt;br /&gt;
*[[クイズテレビずき]]&lt;br /&gt;
サンジャポ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台公演 ===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ6.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
*2000年 台所太平記&lt;br /&gt;
*2001,2003年 走れ!スミス&lt;br /&gt;
*2001,2002年 [[眠れる森の美女]]（座長）&lt;br /&gt;
*2003年 大阪純情物語&lt;br /&gt;
*2004年 奴と若様&lt;br /&gt;
*2002,2004年 母に捧げるバラード&lt;br /&gt;
*2003,2005年 [[3年B組金八先生#舞台版|3年B組金八先生 -夏休みの宿題-]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[阿修羅のごとく]]&lt;br /&gt;
*2006年 アパッチ砦の攻防より 戸惑いの日曜日&lt;br /&gt;
*2007年 石松初恋旅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマーシャル=== &lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]]「ポストウォーター」([[森毅]]と共演)&lt;br /&gt;
*[[向ヶ丘遊園|小田急向ヶ丘遊園プール]]&lt;br /&gt;
*[[パイオニア]]「アルファビジョン・カラオケ」&lt;br /&gt;
*[[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
*[[アース製薬]]「バスロマン」（1996年 - 2005年）※後任は[[藤原紀香]]&lt;br /&gt;
*[[蒲郡競艇]]（1997年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエスト|BSドラゴンクエスト]]（ローラ姫）（1996年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===1991年===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ7.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
*7月 PASSIONFRUIT（写真集） ISBN 4-900343-19-6&lt;br /&gt;
*11月 ONE SUITE DREAM（写真集） ISBN 4-7542-1320-3&lt;br /&gt;
*12月 TASTY SEASON（写真集） ISBN 4-8470-2230-0&lt;br /&gt;
*12月 おいしい季節（写真集） ISBN 4847022300&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年===&lt;br /&gt;
*3月 MY GIRL（写真集） ISBN 4-8470-2248-3&lt;br /&gt;
*3月 FのAURA（写真集） ISBN 4-900343-30-7&lt;br /&gt;
*6月 THRILL（写真集） ISBN 4-8033-4104-4&lt;br /&gt;
*6月 Let in the sun（写真集） ISBN 4-88475-141-8&lt;br /&gt;
*7月 RIDE THE WIND（写真集） ISBN 4-906407-02-1&lt;br /&gt;
*9月 あなたに愛されたくて（写真集） ISBN 4-7648-1699-7&lt;br /&gt;
*11月 SUMMERNIGHT DREAM'92（写真集） - 細川ふみえ単体でなく、「LADY'S」として発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年===&lt;br /&gt;
*3月 Fantastic Honey94（写真集） ISBN 4-906113-93-1&lt;br /&gt;
*3月 ふみえのひとり言（エッセイ） ISBN 4-8275-1362-7&lt;br /&gt;
*4月 あなたに愛を（写真集） ISBN 4-88618-075-2&lt;br /&gt;
*4月 Pure Body（写真集） ISBN 4-87183-744-0&lt;br /&gt;
*5月 TRIANGLE　BODY（写真集）-ヤングマガジン特別編集として出版。また、細川ふみえの他に藤崎仁美、木内あきらも掲載&lt;br /&gt;
*8月 More Deep（写真集） ISBN 4-7897-0810-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1994年===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ8.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
*5月 愛はひーふーみん（エッセイ） ISBN 4-8387-0509-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1995年=== &lt;br /&gt;
*3月 VOGUE（写真集） ISBN 4-8470-2391-9&lt;br /&gt;
*11月 Milky（写真集） ISBN 4-584-17065-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年以降=== &lt;br /&gt;
*1997年12月 Gallant（写真集） ISBN 4821121859&lt;br /&gt;
*2001年12月 フーミン・ダイエット―お風呂でキレイにやせる（ノウハウ本） ISBN 4-8376-7004-0&lt;br /&gt;
*2003年5月 万華鏡（小説） ISBN 4-09-379138-4&lt;br /&gt;
*2005年6月 feminine（写真集） ISBN 4-87279-184-3&lt;br /&gt;
*2006年12月 eternal ～陽光～（写真集） ISBN 4-87279-206-8&lt;br /&gt;
*2007年12月 Saipan Truth（写真集） ISBN 4-944214-38-3&lt;br /&gt;
*:『Saipan Truth』はファイナル写真集と謳っており、初回限定で2380冊にシリアルナンバーが印字されている。&lt;br /&gt;
*2009年12月 Fumming（写真集） ISBN 978-4-06-215975-3 ヘアヌード写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ9.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
# スキスキスー （[[1992年]][[9月26日]]）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[小西康陽]] / 編曲：[[福富幸宏]]&lt;br /&gt;
#* [[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]84位&lt;br /&gt;
# にこにこにゃんにゃん （[[1993年]][[2月25日]]）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[石野卓球]] / 編曲：[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
# だっこしてチョ （[[1993年]][[7月1日]]）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[ピエール瀧]] / 作曲：[[石野卓球]]・犬先生 / 編曲：[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
#* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スーパージョッキー]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
# ポチに八つ当り （[[1994年]][[2月25日]]）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[大槻ケンヂ]] / 作曲：[[グレート義太夫]] / 編曲：[[佐山雅弘]]&lt;br /&gt;
#* [[朝日放送]]『[[闘え!脳筋カップルズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# SUKI SUKI スキャット （[[1992年]][[11月26日]]）&lt;br /&gt;
# HIT &amp;amp; HEAL &amp;quot;Sweet &amp;amp; Lovely&amp;quot; Collection '92-'94 （[[1994年]][[4月25日]]）&lt;br /&gt;
#* ベストアルバム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーションアルバム ===&lt;br /&gt;
*[[夢見るシャンソン人形]]（[[1995年]]）&lt;br /&gt;
**『ゲンスブール・トリビュート′95〜ゲンスブールに捧げる俺の女達〜』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NHK みんなのうた ===&lt;br /&gt;
*[[メロンの切り目]] （放送時期：1993年8月～1993年9月期） 作詞：[[朝水彼方]]、作曲：[[川村結花]]、編曲：[[安部隆雄]]、アニメーション：[[もりやまゆうじ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イメージビデオ==&lt;br /&gt;
*2006年 睛（DVD）&lt;br /&gt;
*2006年 魅つめて（DVD）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.alpha-net.ne.jp/users2/welmade/ 有限会社ウエルメイド公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 細川ふみえの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ10.jpg|350px]][[Image:細川ふみえ11.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ12.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ13.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ14.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ15.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ16&lt;br /&gt;
.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ17.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ18.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ19.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ20.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ21.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ22.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスマガジン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほそかわふみえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:青森県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=222447</id>
		<title>栗山千明</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=222447"/>
				<updated>2014-03-16T04:10:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* その他の活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:栗山千明1.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明2.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明3.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
'''栗山 千明'''（くりやま ちあき、[[1984年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本音楽高等学校]]卒業。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明4.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明5.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、5歳の時に母親が芸能事務所に入れる。「[[ピチレモン]]」「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」など、ティーン誌での[[ファッションモデル]]として活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[篠山紀信]]撮影の写真集『神話少女〜栗山千明〜』を[[新潮社]]より出版&amp;lt;ref name=&amp;quot;z&amp;quot;&amp;gt;撮影時11歳の作品で数枚のヌードが含まれていたため[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童ポルノ法]]施行後、出版社が自主規制、絶版となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。 身長が162cmから伸びなかったため、女優に転身することを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、第1回ミス[[東京ウォーカー]]を受賞。[[映画]]『[[死国]]』にて女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、映画『[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『バトル・ロワイアル』での演技が[[クエンティン・タランティーノ]]の目に留まり『[[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]』に出演。『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「Great Performers 2003」の1人として紹介され、[[ユマ・サーマン]]との戦闘シーンが『The MTV Movie Awards 2004』で「Best Fight賞」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、『[[下弦の月〜ラスト・クォーター]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]（マキアージュ）」の広告に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、「第3回The Beauty Week Award 2006の女優のロングヘア部門」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、映画『[[エクステ (映画)|エクステ]]』主演。連続ドラマ『[[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]』、『[[特急田中3号]]』に出演。[[10月1日]]、「第7回ベストレザーニスト賞」を受賞。11月、2007年度の[[ベストドレッサー賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、[[OVA]]作品『[[機動戦士ガンダムUC]]』(episode1)の主題歌である『流星のナミダ』で歌手デビュー。香港の有力ラジオ局「RTHK」のJ-POPウィークリーチャートにて1位を獲得、アメリカのMTV Iggyでは大特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、10月、『[[秘密諜報員 エリカ]]』でテレビドラマ単独初主演、主題歌も担当。『[[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]』をヒロイン役で出演。NHK朝の連続テレビ小説『[[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]』に出演。3本の出演ドラマが同時期に放映されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、10月20日より全国公開される『エクスペンダブルズ2』においてハリウッド映画声優に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、『[[ATARU]]』の蛯名舞子役で雑誌『[[TVnavi]]』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀助演女優賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明6.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明7.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
インドア派で、趣味はアニメ、ゲーム、少年漫画、読書など。「[[AKIRA]]」などのフィギュア収集をしている。きっかけとなったのは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』。同作の登場人物・[[綾波レイ]]が理想の女性であり、[[渚カヲル]]が理想の男性であると公言している。[[声優]]の[[林原めぐみ]]と[[石田彰]]のファンでもある。最近では[[侵略!イカ娘]]や[[夏目友人帳]]がお気に入りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]のファン。見始めたきっかけは小学校低学年の頃に、それまで会話のきっかけがつかめなかった11歳年上の兄とレーザーディスクでガンダムを一緒に見て「ガンダムの話題なら会話できる」と感じたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アニメ『[[機動戦士ガンダムUC]]』の主題歌歌手として起用された。その際、それを記念してオーストラリアのスプリングブルック天文台が'''販売'''した[[いっかくじゅう座|ユニコーン座]]の星の命名権を贈られ、「CHiAKi KURiYAMA星」と名づけると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画[[GANTZ]]のファンで、作者の[[奥浩哉]]と対談した際には作品中の黒いスーツ姿で登場した。その際、作中に自分も出して欲しいと懇願し、黒髪の女(あだ名：きるびる)のモデルとなった。実写で撮ることがあるなら是非出演したいとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長風呂で、本や漫画を読みながら数時間も半身浴で過ごすこともあるという。[[日本酒]]や[[芋焼酎]]が好きで、酒には強い。[[焼き鳥]]や[[アタリメ]]をつまみに毎晩晩酌をしており、[[赤提灯]]などの居酒屋にも一人でよく行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[マイ・ケミカル・ロマンス]]、[[宇多田ヒカル]]、[[椎名林檎]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[UVERworld]]、[[安室奈美恵]]など。特に、[[UVERworld]]に関してはファンとも発言しており、彼らの特別番組のナレーションを担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優をやっている理由は「変身できる」からで、女優になれなかったら[[コスプレ|コスプレイヤー]]か[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の店員を目指していただろうと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明8.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
* バチィスタ(2014年)すみれ役&lt;br /&gt;
[[トイレの花子さん]]（1995年） - 女子児童 役&lt;br /&gt;
* [[GONIN]]（1995年） - 荻原昌平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[死国]]（1999年） - 日浦莎代里 役&lt;br /&gt;
* [[仮面学園]]（2000年） - 堂島レイカ 役&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]（2000年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 特別篇（2001年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* [[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]（2003年） - GOGO夕張 役&lt;br /&gt;
* [[いつかA列車に乗って]]（2003年） - 野口ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[下弦の月〜ラスト・クォーター]]（2004年） - 望月美月 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 鳥刺し妖女アギ 役&lt;br /&gt;
* [[イントゥ・ザ・サン (映画)|Into the Sun]]（2005年） - アヤコ 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ヘブン]]（2005年） - 藤村サキ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年） - 杉本文子 役&lt;br /&gt;
* [[エクステ (映画)|エクステ]]　（2007年） - 水島優子 役&lt;br /&gt;
* 天狗外伝（2007年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[KIDS (2008年の映画)|KIDS]]（2008年） - シホ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年） - 大野ミク 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[小森生活向上クラブ]]（2008年） - 及川静枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[鴨川ホルモー]]（2009年） - 楠木ふみ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (映画)|ハゲタカ]]（2009年） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年） - 赤坂英子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*劇場版SPECシリーズ - 青池里子 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇/爻ノ篇（2013年11月1日・11月29日予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争#実写映画|図書館戦争]]（2013年） - 柴崎麻子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]（2013年9月14日、東宝）- 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*バチィスタ4(2014年1月から3月。関西テレビ)すみれ役&lt;br /&gt;
 [[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）第4話&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）第2話 - ユキ姉ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん家]]（[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）第1話&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「親ゆび姫」（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* キャッチボール日和（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[六番目の小夜子]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]]） - 津村沙世子 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#秘密倶楽部o-daiba.com|秘密倶楽部o-daiba.com]]（2000年 - 2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[らぶちゃっと]]（2000年、フジテレビ）第7話&lt;br /&gt;
* 御就職（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]（2000年、[[WOWOW]]）第3話&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK）第5話、第9話&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、TBS）第2話 - 長崎水絵 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ|株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ]]（2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#o-daiba.com外伝|o-daiba.com外伝 あかね組参上!]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 ネットDEスタア誕生!（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[R-17]]（2001年、テレビ朝日）第1話、第2話 - 丸山さおり 役&lt;br /&gt;
* 夏少女ウメ子（2001年、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* ロシアンタコヤキ（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 リアルシスターズ京都慕情（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[京都迷宮案内]]（2002年、テレビ朝日）第10話&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（2006年、フジテレビ） - 大道寺智子 役&lt;br /&gt;
* マキアージュ・ドラマスペシャル [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 藤島玲役&lt;br /&gt;
* [[春、バーニーズで]]（2006年、WOWOW[[ドラマW]]） - 桜井紗江 役&lt;br /&gt;
* [[カクレカラクリ]]（2006年、TBS） - 花山果梨 役&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]緊急特別版〜落ちた偶像 光クラブ事件（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]（2007年、NHK） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[特急田中3号]]（2007年、TBS） - 目黒照美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 高速ティーチャーチアキ先生（2007年、ネット配信「P903iX P-Theater」） - チアキ先生 役&lt;br /&gt;
* [[自由死刑#テレビドラマ|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]　（2008年、関西テレビ） - 長谷川リカ 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]特別編（2008年、フジテレビ） - 黒崎彩香 役&lt;br /&gt;
* [[シリウスの道]]（2008年、WOWOW[[ドラマW]]） - 平野由佳 役&lt;br /&gt;
* [[浪花の華〜緒方洪庵事件帳〜]]（2009年、NHK）- 左近・お左枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日） - 永見由香 役&lt;br /&gt;
* [[その時までサヨナラ]]（2010年、WOWOWドラマW） - 宮前春子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[デカ007]]（2010年4月26日、日本テレビ） - 川村小百合 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[熱海の捜査官]]（2010年、テレビ朝日） - 北島紗英 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]]（2011年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[同期]]（2011年2月、[[WOWOW]]・[[ドラマW]]）&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年、日本テレビ） - 三村瞳 役&lt;br /&gt;
* [[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]（2011年10月 - 11月、[[NHK BSプレミアム]]・[[BS時代劇]]） - 塚原真尋 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[秘密諜報員 エリカ]]（2011年10月 - 12月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 高橋エリカ（湊エリカ） 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]（2011年10月 - 2012年、NHK） - 吉田奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
** ATARU スペシャル〜ニューヨークからの挑戦状!!〜（2013年1月6日、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
ＡＴＡＲＵ姥捨て山、(2013年9月、14日、TBS)　蛯名舞子役、&lt;br /&gt;
* [[実験刑事トトリ]]（2012年11月 - 12月、NHK [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマスペシャル]]） - マコリン 役&lt;br /&gt;
** 実験刑事トトリ2（2013年10月 - 11月予定、[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* [[配達されたい私たち]]（2013年5月 - 6月、WOWOW・ドラマW） - 岡江有 役&lt;br /&gt;
* [[怪物 (福田和代)#テレビドラマ|怪物]]（2013年6月27日、読売テレビ） - 石川えみ 役&lt;br /&gt;
死刑の72時間。(2013年、11月26日、12月3日、NHKP)　桐子役&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんで序盤が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]（1999年、[[テレビ東京]]系） - コニャコ・ペルーシャ 役&lt;br /&gt;
* [[よりぬき銀魂さん]]（2010年、テレビ東京系） - エリザベスの中の人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ#映画|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - 三ツ矢碧 役&lt;br /&gt;
* [[Wake up!! TAMALA]]（2010年） - クロノスケ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-]]（2012年） - カサンドラ・ペンタガースト 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[エクスペンダブルズ2]]（2012年） - マギー・チャン（ユー・ナン） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[モーニングEye]]（1996年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クローズアップ現代]]（1998年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルブック (テレビ番組)|ジャングルブック]]（2002年1月15日・1月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* WalkerTV ラヴァーズタウン（2002年3月20日、CS110°）&lt;br /&gt;
* 栗山千明の映画“キルビル”の謎を追え（2003年10月25日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[NHK青春メッセージ]]'04（2003年12月23日、2004年1月12日、NHK） - オープニング（タイトルバック写真）&lt;br /&gt;
* 第57回カンヌ映画祭開会式・授賞式 記者発表会（2004年04月28日、ムービープラス） - トークセッションゲスト&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル もっと知りたいギリシャ(第4回)神話の島 哲学の海（2004年5月27日、NHK BS-hi）&lt;br /&gt;
* [[チャートバスターズR!]]（2004年9月25日、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（2004年10月10日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[Club AT-X]]（2004年10月31日、[[アニメシアターX]]） - 奥浩哉先生との対談&lt;br /&gt;
* ミュージックトレイザー（2005年2月4日、スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
* NHKスペシャル ケータイ短歌・空飛ぶコトバたち（2005年3月19日、NHK）&lt;br /&gt;
* Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅（2005年8月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ルーブルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語（2006年6月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[Japanorama]]（2006年、BBC3）&lt;br /&gt;
* 劇場版BLEACH 公開記念!「BLEACH NIGHT 決戦前夜」（2006年12月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのエジプトミステリーIV（2007年1月1日、テレビ東京） - レポーター役&lt;br /&gt;
* 歴史大河バラエティー クイズひらめき偉人伝 日本で一番知られている偉人は誰だ!? SP（2007年4月7日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]「21世紀を夢見た日々 - 日本SFの50年」（2007年10月21日、NHK） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* クローズアップ現代「[[村上春樹]] &amp;quot;物語&amp;quot;の力」（2009年7月14日、NHK） - 「[[1Q84]]」の朗読を担当&lt;br /&gt;
* We Love Anime アニメがニッポンを元気にする（2009年8月22 - 23日、CS放送[[アニマックス]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（2009年12月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* 小悪魔ドクショ 〜文学で恋をつかまえる方法〜（2010年1月7日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* Master cardスペシャル 日中共同制作 摩天楼の下で舞う歌姫〜比類なきメガ都市へ変貌し続ける上海〜（2010年5月1日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?]]（2010年7月 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2010年11月27日、日本テレビ）出演&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2010年11月28日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）出演&lt;br /&gt;
* [[NHKミニミニ映像大賞]]（2010年12月18日、NHK総合、）審査員&lt;br /&gt;
* [[UVERworld|夢をかたちにする言葉　〜ロックバンド UVERworld　東京ドームからのメッセージ〜]]（2011年1月9日、NHK総合） - ナレーション担当&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「お江戸ミステリー 家康が最も怖れた仕掛人」（2011年1月23日、日本テレビ） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2011年3月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 汐留ギャラリーハウス（2011年4月5日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 栗山千明のタンゴカフェ（2012年2月-3月　、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]] 「プレミアムトーク　栗山千明」（2012年11月9日、NHK総合）出演&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでこのシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
* 栗山千明 愛と官能のタンゴ〜ブエノスアイレスの想い出〜（2012年3月14日（前編）、3月21日（後編）、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー（2013年4月24日 - 、NHK BSプレミアム） - ナビゲーター2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでも放送された&lt;br /&gt;
朝ズバリ、&lt;br /&gt;
昼帯、&lt;br /&gt;
ニューススター、&lt;br /&gt;
ぴったんこ&lt;br /&gt;
(2013年9月13日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ&lt;br /&gt;
(2013年9月14日、TBS)&lt;br /&gt;
8月31日の放送で&lt;br /&gt;
リリコが出ると告知した&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
びーこん　(2013年11月22日、NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「シーメッセ ルシール 電子手帳」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[ハンディカム]]」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ステージア|ステージア]]」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「わくわく新生活フェア」（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]] - 三重イメージガール（1998年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]「十萌茶」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「ごんぶと」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「洗顔美人」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「紗々 ふんわり紗々苺」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「牛乳でおいしくつめたいココア」「ショコラdeショコラ」「いちごdeショート」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]] EPIC25〜はじまりはひとつの歌（2002年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「アロエヨーグルト」（「早口言葉・公園編」2005年4月10日 - 、「早口言葉・パウダールーム編」2005年5月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|ギャドバリー・ジャパン]]「クロレッツ」（2005年 -）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]「P901iS」「P902i」「P902iS」「P903i」「P903iX」「P904i」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]」（2005年8月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]（当時の団体名は公共広告機構）「命の大切さ」（2005年7月 - 2006年6月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「和ごころ」（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[モンブラン (企業)|モンブランジャパン]] - ジュエリーイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[Uno (化粧品)|UNO]]」（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「香る緑茶 いぶき」（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]「[[バイオハザード5]]」&lt;br /&gt;
* ユニクロ「ブラトップ」&lt;br /&gt;
* [[デジタルメディアマート]]「DMM.tv」&lt;br /&gt;
* [[エイサー (企業)|日本エイサー]]「AS1410シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[JINS]]「Air frame」&lt;br /&gt;
* 日産自動車「なるほど日産エコカー!体感キャンペーン」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「こくまろカレー」（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール]]（2012年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「まるで梅酒なノンアルコール」（2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* SYOSS「シャンプー＆コンディショナー」（2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]]「香りとデオドラントのソフラン アロマリッチ」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[全薬工業]]「ジキニンIP」（2012年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 道元の冒険（2008年）&lt;br /&gt;
* コースト・オブ・ユートピア（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 赤い鼻緒の下駄（2003年、角川書店・東映・NTT）&lt;br /&gt;
* [[MAIL]]（2004年、角川映画・ジャパンデジタルコンテンツ） - 美琴 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC OF MY HEART|JA BANK Presents MUSIC of my heart]]（2002年6月8日、[[三重エフエム放送|FM三重]]）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル2（2002年10月14日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart（2003年4月5日・12日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル3（2003年10月13日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
** JA BANKPresents LIVE in MIE2004（2004年7月18日、FM三重） - ゲスト出演（7月10日の録音）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart秋の特大号スペシャル（2004年9月20日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
* [[辻よしなり ラジオグラフィティ]]（2003年10月24日、[[文化放送]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（2003年11月28日、[[J-WAVE]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]（2003年11月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[RADIO-X]]（2004年10月7日、[[NACK5]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 中山秀征の愛してJAPAN!〜栗山千明さんに聞く「20歳前・20歳後」（2005年1月8日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SUNTORY THEATER ZERO-HOUR（2005年1月31日 - 2月4日、J-WAVE） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「オッサンとワタシ」（2006年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!]]（2005年10月 - 2006年9月） - 毎月第4週目担当&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#『GIRLS LOCKS! SUNDAY』|GIRLS LOCKS! SUNDAY]]（2006年10月 - 2007年3月） - 毎週日曜日&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#金曜日：GIRLS LOCKS! FRIDAY|GIRLS LOCKS! FRIDAY]]（2007年4月 - 2010年9月） - 毎週金曜日&lt;br /&gt;
* FMシアター「空に近いアクアリウム」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター「〜コール闇からの声〜」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ピチレモン]]（ - 2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]（ - 2001年、新潮社） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[東京ウォーカー]]（1999年、[[角川書店]]） - モデル時代。第1回ミス東京ウォーカー、グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外広告・主な雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『The Face』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『TRACE』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『Nylon』（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『iD-magazine』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『ECKO』アーバンウェアブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『SKECHERS』シューズブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Equinox』ハイラックスフィットネスクラブ（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Eckored』カジュアルブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『izzue』カジュアルブランド（東南アジア） - 2006年秋冬イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『Namaiki!』（1996年、[[篠山紀信]]撮影、[[新潮社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『天使』（1996年、川本満雄撮影、[[小学館]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『神話少女〜栗山千明〜』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『少女館』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『栗山千明ACCESS BOOK「死国」の千明、素顔の千明』（1999年、[[角川書店]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『映画 バトル・ロワイヤル写真集』（2000年、[[ワニブックス]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『トレーディングカードマガジン GENICA vol.15』（2001年、[[河野英喜]]撮影、東京ニュース通信社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明』（2004年、篠山紀信撮影、[[朝日出版社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『20歳のメモリアル「プリンセス」栗山千明×[[蜷川実花]]』（2004年、[[講談社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ティーンズサイト大冒険（2001年、勁文社） - 絶版&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK! DAYS/TOKYO（2006年、TOKYO FM出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 『小六チャレンジ4月号付録 算数パワーアップシリーズ 算数ラクラクビデオ 「見るだけでわかる 6年算数のツボ」』（1996年頃、[[進研ゼミ]]小学講座）&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1996年、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）&lt;br /&gt;
* 『死国にて…栗山千明』（1996年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 『[[呪怨]]』（2000年、[[東映]]） - 田村瑞穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1997年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 『digi+KISHIN DVD 栗山千明』（2004年、篠山紀信撮影、小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
* [[COMIC CUE]] Volume9（2000年11月、[[イースト・プレス]]） - [[貞本義行]]、[[本谷有希子]]との鼎談&lt;br /&gt;
* [[つくば中央警察署]][[一日署長]]（2003年5月10日）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（2011年、[[SEGA]]） - 浅木美涼 役（声）&lt;br /&gt;
* シャドウ オブ ザ ダムド（2011年、[[エレクトロニック・アーツ]]） - ポーラ ウェリントン 役（声）&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年3月16日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[2月24日]] || '''[[流星のナミダ]]''' || DFCL-1622|| 11位 || CHiAKi KURiYAMA名義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]] || '''[[可能性ガール]]''' || DFCL-1708 || 30位 || [[布袋寅泰]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[1月26日]]|| '''[[コールドフィンガーガール]]'''||DFCL-1732||39位 || [[浅井健一]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]|| '''[[おいしい季節/決定的三分間]]'''|| DFCL-1759/60||37位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[椎名林檎]]プロデュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月23日]]||'''[[月夜の肖像]]'''|| DFCL-1814|| 62位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月24日]]||'''[[とよす☆ルシフェリン]]'''|| DFCL-2002||||[[滝善充]]プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || [[CIRCUS (栗山千明のアルバム)|CIRCUS]] || DFCL-1761/1762&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1763 || 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
| 2012年1月11日 || [[CIRCUS Deluxe Edition]] || DFCL-1825&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1826/1827 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[流星のナミダ]]&lt;br /&gt;
| OVA『[[機動戦士ガンダムUC]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[可能性ガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[よりぬき銀魂さん]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コールドフィンガーガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[レベルE]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[月夜の肖像]]&lt;br /&gt;
| TVドラマ『[[秘密諜報員 エリカ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 0&lt;br /&gt;
| [[全薬工業]]「ジキニンIP」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|海岸線のホテル&lt;br /&gt;
|2008年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[ウルトラ・ヴァイヴ]]よりリリース。映画『[[GSワンダーランド]]』主題歌。ザ・タイツメン名義ミック役としてキーボード・コーラス担当。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/index.html 栗山千明OFFICIAL WEBSITE] - 公式サイト &lt;br /&gt;
* [http://www.chiakikuriyama.net/ CHiAKi KURiYAMA Official Website] - 歌手としての公式サイト &lt;br /&gt;
*[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{栗山千明}}&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりやま ちあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=222446</id>
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				<updated>2014-03-16T04:07:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:栗山千明1.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明2.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明3.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
'''栗山 千明'''（くりやま ちあき、[[1984年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本音楽高等学校]]卒業。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明4.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明5.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、5歳の時に母親が芸能事務所に入れる。「[[ピチレモン]]」「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」など、ティーン誌での[[ファッションモデル]]として活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[篠山紀信]]撮影の写真集『神話少女〜栗山千明〜』を[[新潮社]]より出版&amp;lt;ref name=&amp;quot;z&amp;quot;&amp;gt;撮影時11歳の作品で数枚のヌードが含まれていたため[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童ポルノ法]]施行後、出版社が自主規制、絶版となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。 身長が162cmから伸びなかったため、女優に転身することを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、第1回ミス[[東京ウォーカー]]を受賞。[[映画]]『[[死国]]』にて女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、映画『[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『バトル・ロワイアル』での演技が[[クエンティン・タランティーノ]]の目に留まり『[[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]』に出演。『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「Great Performers 2003」の1人として紹介され、[[ユマ・サーマン]]との戦闘シーンが『The MTV Movie Awards 2004』で「Best Fight賞」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、『[[下弦の月〜ラスト・クォーター]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]（マキアージュ）」の広告に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、「第3回The Beauty Week Award 2006の女優のロングヘア部門」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、映画『[[エクステ (映画)|エクステ]]』主演。連続ドラマ『[[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]』、『[[特急田中3号]]』に出演。[[10月1日]]、「第7回ベストレザーニスト賞」を受賞。11月、2007年度の[[ベストドレッサー賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、[[OVA]]作品『[[機動戦士ガンダムUC]]』(episode1)の主題歌である『流星のナミダ』で歌手デビュー。香港の有力ラジオ局「RTHK」のJ-POPウィークリーチャートにて1位を獲得、アメリカのMTV Iggyでは大特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、10月、『[[秘密諜報員 エリカ]]』でテレビドラマ単独初主演、主題歌も担当。『[[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]』をヒロイン役で出演。NHK朝の連続テレビ小説『[[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]』に出演。3本の出演ドラマが同時期に放映されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、10月20日より全国公開される『エクスペンダブルズ2』においてハリウッド映画声優に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、『[[ATARU]]』の蛯名舞子役で雑誌『[[TVnavi]]』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀助演女優賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明6.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明7.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
インドア派で、趣味はアニメ、ゲーム、少年漫画、読書など。「[[AKIRA]]」などのフィギュア収集をしている。きっかけとなったのは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』。同作の登場人物・[[綾波レイ]]が理想の女性であり、[[渚カヲル]]が理想の男性であると公言している。[[声優]]の[[林原めぐみ]]と[[石田彰]]のファンでもある。最近では[[侵略!イカ娘]]や[[夏目友人帳]]がお気に入りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]のファン。見始めたきっかけは小学校低学年の頃に、それまで会話のきっかけがつかめなかった11歳年上の兄とレーザーディスクでガンダムを一緒に見て「ガンダムの話題なら会話できる」と感じたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アニメ『[[機動戦士ガンダムUC]]』の主題歌歌手として起用された。その際、それを記念してオーストラリアのスプリングブルック天文台が'''販売'''した[[いっかくじゅう座|ユニコーン座]]の星の命名権を贈られ、「CHiAKi KURiYAMA星」と名づけると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画[[GANTZ]]のファンで、作者の[[奥浩哉]]と対談した際には作品中の黒いスーツ姿で登場した。その際、作中に自分も出して欲しいと懇願し、黒髪の女(あだ名：きるびる)のモデルとなった。実写で撮ることがあるなら是非出演したいとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長風呂で、本や漫画を読みながら数時間も半身浴で過ごすこともあるという。[[日本酒]]や[[芋焼酎]]が好きで、酒には強い。[[焼き鳥]]や[[アタリメ]]をつまみに毎晩晩酌をしており、[[赤提灯]]などの居酒屋にも一人でよく行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[マイ・ケミカル・ロマンス]]、[[宇多田ヒカル]]、[[椎名林檎]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[UVERworld]]、[[安室奈美恵]]など。特に、[[UVERworld]]に関してはファンとも発言しており、彼らの特別番組のナレーションを担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優をやっている理由は「変身できる」からで、女優になれなかったら[[コスプレ|コスプレイヤー]]か[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の店員を目指していただろうと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明8.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
* バチィスタ(2014年)すみれ役&lt;br /&gt;
[[トイレの花子さん]]（1995年） - 女子児童 役&lt;br /&gt;
* [[GONIN]]（1995年） - 荻原昌平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[死国]]（1999年） - 日浦莎代里 役&lt;br /&gt;
* [[仮面学園]]（2000年） - 堂島レイカ 役&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]（2000年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 特別篇（2001年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* [[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]（2003年） - GOGO夕張 役&lt;br /&gt;
* [[いつかA列車に乗って]]（2003年） - 野口ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[下弦の月〜ラスト・クォーター]]（2004年） - 望月美月 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 鳥刺し妖女アギ 役&lt;br /&gt;
* [[イントゥ・ザ・サン (映画)|Into the Sun]]（2005年） - アヤコ 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ヘブン]]（2005年） - 藤村サキ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年） - 杉本文子 役&lt;br /&gt;
* [[エクステ (映画)|エクステ]]　（2007年） - 水島優子 役&lt;br /&gt;
* 天狗外伝（2007年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[KIDS (2008年の映画)|KIDS]]（2008年） - シホ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年） - 大野ミク 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[小森生活向上クラブ]]（2008年） - 及川静枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[鴨川ホルモー]]（2009年） - 楠木ふみ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (映画)|ハゲタカ]]（2009年） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年） - 赤坂英子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*劇場版SPECシリーズ - 青池里子 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇/爻ノ篇（2013年11月1日・11月29日予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争#実写映画|図書館戦争]]（2013年） - 柴崎麻子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]（2013年9月14日、東宝）- 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*バチィスタ4(2014年1月から3月。関西テレビ)すみれ役&lt;br /&gt;
 [[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）第4話&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）第2話 - ユキ姉ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん家]]（[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）第1話&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「親ゆび姫」（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* キャッチボール日和（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[六番目の小夜子]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]]） - 津村沙世子 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#秘密倶楽部o-daiba.com|秘密倶楽部o-daiba.com]]（2000年 - 2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[らぶちゃっと]]（2000年、フジテレビ）第7話&lt;br /&gt;
* 御就職（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]（2000年、[[WOWOW]]）第3話&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK）第5話、第9話&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、TBS）第2話 - 長崎水絵 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ|株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ]]（2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#o-daiba.com外伝|o-daiba.com外伝 あかね組参上!]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 ネットDEスタア誕生!（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[R-17]]（2001年、テレビ朝日）第1話、第2話 - 丸山さおり 役&lt;br /&gt;
* 夏少女ウメ子（2001年、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* ロシアンタコヤキ（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 リアルシスターズ京都慕情（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[京都迷宮案内]]（2002年、テレビ朝日）第10話&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（2006年、フジテレビ） - 大道寺智子 役&lt;br /&gt;
* マキアージュ・ドラマスペシャル [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 藤島玲役&lt;br /&gt;
* [[春、バーニーズで]]（2006年、WOWOW[[ドラマW]]） - 桜井紗江 役&lt;br /&gt;
* [[カクレカラクリ]]（2006年、TBS） - 花山果梨 役&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]緊急特別版〜落ちた偶像 光クラブ事件（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]（2007年、NHK） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[特急田中3号]]（2007年、TBS） - 目黒照美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 高速ティーチャーチアキ先生（2007年、ネット配信「P903iX P-Theater」） - チアキ先生 役&lt;br /&gt;
* [[自由死刑#テレビドラマ|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]　（2008年、関西テレビ） - 長谷川リカ 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]特別編（2008年、フジテレビ） - 黒崎彩香 役&lt;br /&gt;
* [[シリウスの道]]（2008年、WOWOW[[ドラマW]]） - 平野由佳 役&lt;br /&gt;
* [[浪花の華〜緒方洪庵事件帳〜]]（2009年、NHK）- 左近・お左枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日） - 永見由香 役&lt;br /&gt;
* [[その時までサヨナラ]]（2010年、WOWOWドラマW） - 宮前春子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[デカ007]]（2010年4月26日、日本テレビ） - 川村小百合 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[熱海の捜査官]]（2010年、テレビ朝日） - 北島紗英 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]]（2011年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[同期]]（2011年2月、[[WOWOW]]・[[ドラマW]]）&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年、日本テレビ） - 三村瞳 役&lt;br /&gt;
* [[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]（2011年10月 - 11月、[[NHK BSプレミアム]]・[[BS時代劇]]） - 塚原真尋 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[秘密諜報員 エリカ]]（2011年10月 - 12月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 高橋エリカ（湊エリカ） 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]（2011年10月 - 2012年、NHK） - 吉田奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
** ATARU スペシャル〜ニューヨークからの挑戦状!!〜（2013年1月6日、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
ＡＴＡＲＵ姥捨て山、(2013年9月、14日、TBS)　蛯名舞子役、&lt;br /&gt;
* [[実験刑事トトリ]]（2012年11月 - 12月、NHK [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマスペシャル]]） - マコリン 役&lt;br /&gt;
** 実験刑事トトリ2（2013年10月 - 11月予定、[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* [[配達されたい私たち]]（2013年5月 - 6月、WOWOW・ドラマW） - 岡江有 役&lt;br /&gt;
* [[怪物 (福田和代)#テレビドラマ|怪物]]（2013年6月27日、読売テレビ） - 石川えみ 役&lt;br /&gt;
死刑の72時間。(2013年、11月26日、12月3日、NHKP)　桐子役&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんで序盤が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]（1999年、[[テレビ東京]]系） - コニャコ・ペルーシャ 役&lt;br /&gt;
* [[よりぬき銀魂さん]]（2010年、テレビ東京系） - エリザベスの中の人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ#映画|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - 三ツ矢碧 役&lt;br /&gt;
* [[Wake up!! TAMALA]]（2010年） - クロノスケ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-]]（2012年） - カサンドラ・ペンタガースト 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[エクスペンダブルズ2]]（2012年） - マギー・チャン（ユー・ナン） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[モーニングEye]]（1996年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クローズアップ現代]]（1998年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルブック (テレビ番組)|ジャングルブック]]（2002年1月15日・1月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* WalkerTV ラヴァーズタウン（2002年3月20日、CS110°）&lt;br /&gt;
* 栗山千明の映画“キルビル”の謎を追え（2003年10月25日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[NHK青春メッセージ]]'04（2003年12月23日、2004年1月12日、NHK） - オープニング（タイトルバック写真）&lt;br /&gt;
* 第57回カンヌ映画祭開会式・授賞式 記者発表会（2004年04月28日、ムービープラス） - トークセッションゲスト&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル もっと知りたいギリシャ(第4回)神話の島 哲学の海（2004年5月27日、NHK BS-hi）&lt;br /&gt;
* [[チャートバスターズR!]]（2004年9月25日、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（2004年10月10日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[Club AT-X]]（2004年10月31日、[[アニメシアターX]]） - 奥浩哉先生との対談&lt;br /&gt;
* ミュージックトレイザー（2005年2月4日、スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
* NHKスペシャル ケータイ短歌・空飛ぶコトバたち（2005年3月19日、NHK）&lt;br /&gt;
* Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅（2005年8月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ルーブルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語（2006年6月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[Japanorama]]（2006年、BBC3）&lt;br /&gt;
* 劇場版BLEACH 公開記念!「BLEACH NIGHT 決戦前夜」（2006年12月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのエジプトミステリーIV（2007年1月1日、テレビ東京） - レポーター役&lt;br /&gt;
* 歴史大河バラエティー クイズひらめき偉人伝 日本で一番知られている偉人は誰だ!? SP（2007年4月7日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]「21世紀を夢見た日々 - 日本SFの50年」（2007年10月21日、NHK） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* クローズアップ現代「[[村上春樹]] &amp;quot;物語&amp;quot;の力」（2009年7月14日、NHK） - 「[[1Q84]]」の朗読を担当&lt;br /&gt;
* We Love Anime アニメがニッポンを元気にする（2009年8月22 - 23日、CS放送[[アニマックス]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（2009年12月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* 小悪魔ドクショ 〜文学で恋をつかまえる方法〜（2010年1月7日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* Master cardスペシャル 日中共同制作 摩天楼の下で舞う歌姫〜比類なきメガ都市へ変貌し続ける上海〜（2010年5月1日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?]]（2010年7月 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2010年11月27日、日本テレビ）出演&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2010年11月28日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）出演&lt;br /&gt;
* [[NHKミニミニ映像大賞]]（2010年12月18日、NHK総合、）審査員&lt;br /&gt;
* [[UVERworld|夢をかたちにする言葉　〜ロックバンド UVERworld　東京ドームからのメッセージ〜]]（2011年1月9日、NHK総合） - ナレーション担当&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「お江戸ミステリー 家康が最も怖れた仕掛人」（2011年1月23日、日本テレビ） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2011年3月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 汐留ギャラリーハウス（2011年4月5日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 栗山千明のタンゴカフェ（2012年2月-3月　、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]] 「プレミアムトーク　栗山千明」（2012年11月9日、NHK総合）出演&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでこのシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
* 栗山千明 愛と官能のタンゴ〜ブエノスアイレスの想い出〜（2012年3月14日（前編）、3月21日（後編）、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー（2013年4月24日 - 、NHK BSプレミアム） - ナビゲーター2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでも放送された&lt;br /&gt;
朝ズバリ、&lt;br /&gt;
昼帯、&lt;br /&gt;
ニューススター、&lt;br /&gt;
ぴったんこ&lt;br /&gt;
(2013年9月13日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ&lt;br /&gt;
(2013年9月14日、TBS)&lt;br /&gt;
8月31日の放送で&lt;br /&gt;
リリコが出ると告知した&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
びーこん　(2013年11月22日、NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「シーメッセ ルシール 電子手帳」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[ハンディカム]]」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ステージア|ステージア]]」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「わくわく新生活フェア」（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]] - 三重イメージガール（1998年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]「十萌茶」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「ごんぶと」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「洗顔美人」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「紗々 ふんわり紗々苺」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「牛乳でおいしくつめたいココア」「ショコラdeショコラ」「いちごdeショート」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]] EPIC25〜はじまりはひとつの歌（2002年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「アロエヨーグルト」（「早口言葉・公園編」2005年4月10日 - 、「早口言葉・パウダールーム編」2005年5月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|ギャドバリー・ジャパン]]「クロレッツ」（2005年 -）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]「P901iS」「P902i」「P902iS」「P903i」「P903iX」「P904i」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]」（2005年8月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]（当時の団体名は公共広告機構）「命の大切さ」（2005年7月 - 2006年6月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「和ごころ」（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[モンブラン (企業)|モンブランジャパン]] - ジュエリーイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[Uno (化粧品)|UNO]]」（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「香る緑茶 いぶき」（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]「[[バイオハザード5]]」&lt;br /&gt;
* ユニクロ「ブラトップ」&lt;br /&gt;
* [[デジタルメディアマート]]「DMM.tv」&lt;br /&gt;
* [[エイサー (企業)|日本エイサー]]「AS1410シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[JINS]]「Air frame」&lt;br /&gt;
* 日産自動車「なるほど日産エコカー!体感キャンペーン」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「こくまろカレー」（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール]]（2012年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「まるで梅酒なノンアルコール」（2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* SYOSS「シャンプー＆コンディショナー」（2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]]「香りとデオドラントのソフラン アロマリッチ」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[全薬工業]]「ジキニンIP」（2012年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 道元の冒険（2008年）&lt;br /&gt;
* コースト・オブ・ユートピア（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 赤い鼻緒の下駄（2003年、角川書店・東映・NTT）&lt;br /&gt;
* [[MAIL]]（2004年、角川映画・ジャパンデジタルコンテンツ） - 美琴 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC OF MY HEART|JA BANK Presents MUSIC of my heart]]（2002年6月8日、[[三重エフエム放送|FM三重]]）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル2（2002年10月14日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart（2003年4月5日・12日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル3（2003年10月13日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
** JA BANKPresents LIVE in MIE2004（2004年7月18日、FM三重） - ゲスト出演（7月10日の録音）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart秋の特大号スペシャル（2004年9月20日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
* [[辻よしなり ラジオグラフィティ]]（2003年10月24日、[[文化放送]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（2003年11月28日、[[J-WAVE]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]（2003年11月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[RADIO-X]]（2004年10月7日、[[NACK5]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 中山秀征の愛してJAPAN!〜栗山千明さんに聞く「20歳前・20歳後」（2005年1月8日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SUNTORY THEATER ZERO-HOUR（2005年1月31日 - 2月4日、J-WAVE） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「オッサンとワタシ」（2006年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!]]（2005年10月 - 2006年9月） - 毎月第4週目担当&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#『GIRLS LOCKS! SUNDAY』|GIRLS LOCKS! SUNDAY]]（2006年10月 - 2007年3月） - 毎週日曜日&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#金曜日：GIRLS LOCKS! FRIDAY|GIRLS LOCKS! FRIDAY]]（2007年4月 - 2010年9月） - 毎週金曜日&lt;br /&gt;
* FMシアター「空に近いアクアリウム」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター「〜コール闇からの声〜」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ピチレモン]]（ - 2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]（ - 2001年、新潮社） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[東京ウォーカー]]（1999年、[[角川書店]]） - モデル時代。第1回ミス東京ウォーカー、グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外広告・主な雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『The Face』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『TRACE』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『Nylon』（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『iD-magazine』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『ECKO』アーバンウェアブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『SKECHERS』シューズブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Equinox』ハイラックスフィットネスクラブ（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Eckored』カジュアルブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『izzue』カジュアルブランド（東南アジア） - 2006年秋冬イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『Namaiki!』（1996年、[[篠山紀信]]撮影、[[新潮社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『天使』（1996年、川本満雄撮影、[[小学館]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『神話少女〜栗山千明〜』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『少女館』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『栗山千明ACCESS BOOK「死国」の千明、素顔の千明』（1999年、[[角川書店]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『映画 バトル・ロワイヤル写真集』（2000年、[[ワニブックス]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『トレーディングカードマガジン GENICA vol.15』（2001年、[[河野英喜]]撮影、東京ニュース通信社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明』（2004年、篠山紀信撮影、[[朝日出版社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『20歳のメモリアル「プリンセス」栗山千明×[[蜷川実花]]』（2004年、[[講談社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ティーンズサイト大冒険（2001年、勁文社） - 絶版&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK! DAYS/TOKYO（2006年、TOKYO FM出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 『小六チャレンジ4月号付録 算数パワーアップシリーズ 算数ラクラクビデオ 「見るだけでわかる 6年算数のツボ」』（1996年頃、[[進研ゼミ]]小学講座）&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1996年、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）&lt;br /&gt;
* 『死国にて…栗山千明』（1996年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 『[[呪怨]]』（2000年、[[東映]]） - 田村瑞穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1997年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 『digi+KISHIN DVD 栗山千明』（2004年、篠山紀信撮影、小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
* [[COMIC CUE]] Volume9（2000年11月、[[イースト・プレス]]） - [[貞本義行]]、[[本谷有希子]]との鼎談&lt;br /&gt;
* [[つくば中央警察署]][[一日署長]]（2003年5月10日）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（2011年、[[SEGA]]） - 浅木美涼 役（声）&lt;br /&gt;
* シャドウ オブ ザ ダムド（2011年、[[エレクトロニック・アーツ]]） - ポーラ ウェリントン 役（声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[2月24日]] || '''[[流星のナミダ]]''' || DFCL-1622|| 11位 || CHiAKi KURiYAMA名義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]] || '''[[可能性ガール]]''' || DFCL-1708 || 30位 || [[布袋寅泰]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[1月26日]]|| '''[[コールドフィンガーガール]]'''||DFCL-1732||39位 || [[浅井健一]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]|| '''[[おいしい季節/決定的三分間]]'''|| DFCL-1759/60||37位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[椎名林檎]]プロデュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月23日]]||'''[[月夜の肖像]]'''|| DFCL-1814|| 62位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月24日]]||'''[[とよす☆ルシフェリン]]'''|| DFCL-2002||||[[滝善充]]プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || [[CIRCUS (栗山千明のアルバム)|CIRCUS]] || DFCL-1761/1762&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1763 || 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
| 2012年1月11日 || [[CIRCUS Deluxe Edition]] || DFCL-1825&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1826/1827 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[流星のナミダ]]&lt;br /&gt;
| OVA『[[機動戦士ガンダムUC]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[可能性ガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[よりぬき銀魂さん]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コールドフィンガーガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[レベルE]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[月夜の肖像]]&lt;br /&gt;
| TVドラマ『[[秘密諜報員 エリカ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 0&lt;br /&gt;
| [[全薬工業]]「ジキニンIP」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|海岸線のホテル&lt;br /&gt;
|2008年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[ウルトラ・ヴァイヴ]]よりリリース。映画『[[GSワンダーランド]]』主題歌。ザ・タイツメン名義ミック役としてキーボード・コーラス担当。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/index.html 栗山千明OFFICIAL WEBSITE] - 公式サイト &lt;br /&gt;
* [http://www.chiakikuriyama.net/ CHiAKi KURiYAMA Official Website] - 歌手としての公式サイト &lt;br /&gt;
*[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{栗山千明}}&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりやま ちあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=222445</id>
		<title>栗山千明</title>
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				<updated>2014-03-16T04:05:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:栗山千明1.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明2.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明3.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
'''栗山 千明'''（くりやま ちあき、[[1984年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本音楽高等学校]]卒業。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明4.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明5.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、5歳の時に母親が芸能事務所に入れる。「[[ピチレモン]]」「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」など、ティーン誌での[[ファッションモデル]]として活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[篠山紀信]]撮影の写真集『神話少女〜栗山千明〜』を[[新潮社]]より出版&amp;lt;ref name=&amp;quot;z&amp;quot;&amp;gt;撮影時11歳の作品で数枚のヌードが含まれていたため[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童ポルノ法]]施行後、出版社が自主規制、絶版となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。 身長が162cmから伸びなかったため、女優に転身することを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、第1回ミス[[東京ウォーカー]]を受賞。[[映画]]『[[死国]]』にて女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、映画『[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『バトル・ロワイアル』での演技が[[クエンティン・タランティーノ]]の目に留まり『[[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]』に出演。『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「Great Performers 2003」の1人として紹介され、[[ユマ・サーマン]]との戦闘シーンが『The MTV Movie Awards 2004』で「Best Fight賞」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、『[[下弦の月〜ラスト・クォーター]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]（マキアージュ）」の広告に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、「第3回The Beauty Week Award 2006の女優のロングヘア部門」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、映画『[[エクステ (映画)|エクステ]]』主演。連続ドラマ『[[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]』、『[[特急田中3号]]』に出演。[[10月1日]]、「第7回ベストレザーニスト賞」を受賞。11月、2007年度の[[ベストドレッサー賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、[[OVA]]作品『[[機動戦士ガンダムUC]]』(episode1)の主題歌である『流星のナミダ』で歌手デビュー。香港の有力ラジオ局「RTHK」のJ-POPウィークリーチャートにて1位を獲得、アメリカのMTV Iggyでは大特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、10月、『[[秘密諜報員 エリカ]]』でテレビドラマ単独初主演、主題歌も担当。『[[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]』をヒロイン役で出演。NHK朝の連続テレビ小説『[[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]』に出演。3本の出演ドラマが同時期に放映されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、10月20日より全国公開される『エクスペンダブルズ2』においてハリウッド映画声優に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、『[[ATARU]]』の蛯名舞子役で雑誌『[[TVnavi]]』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀助演女優賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明6.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明7.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
インドア派で、趣味はアニメ、ゲーム、少年漫画、読書など。「[[AKIRA]]」などのフィギュア収集をしている。きっかけとなったのは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』。同作の登場人物・[[綾波レイ]]が理想の女性であり、[[渚カヲル]]が理想の男性であると公言している。[[声優]]の[[林原めぐみ]]と[[石田彰]]のファンでもある。最近では[[侵略!イカ娘]]や[[夏目友人帳]]がお気に入りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]のファン。見始めたきっかけは小学校低学年の頃に、それまで会話のきっかけがつかめなかった11歳年上の兄とレーザーディスクでガンダムを一緒に見て「ガンダムの話題なら会話できる」と感じたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アニメ『[[機動戦士ガンダムUC]]』の主題歌歌手として起用された。その際、それを記念してオーストラリアのスプリングブルック天文台が'''販売'''した[[いっかくじゅう座|ユニコーン座]]の星の命名権を贈られ、「CHiAKi KURiYAMA星」と名づけると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画[[GANTZ]]のファンで、作者の[[奥浩哉]]と対談した際には作品中の黒いスーツ姿で登場した。その際、作中に自分も出して欲しいと懇願し、黒髪の女(あだ名：きるびる)のモデルとなった。実写で撮ることがあるなら是非出演したいとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長風呂で、本や漫画を読みながら数時間も半身浴で過ごすこともあるという。[[日本酒]]や[[芋焼酎]]が好きで、酒には強い。[[焼き鳥]]や[[アタリメ]]をつまみに毎晩晩酌をしており、[[赤提灯]]などの居酒屋にも一人でよく行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[マイ・ケミカル・ロマンス]]、[[宇多田ヒカル]]、[[椎名林檎]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[UVERworld]]、[[安室奈美恵]]など。特に、[[UVERworld]]に関してはファンとも発言しており、彼らの特別番組のナレーションを担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優をやっている理由は「変身できる」からで、女優になれなかったら[[コスプレ|コスプレイヤー]]か[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の店員を目指していただろうと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明8.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
* [[トイレの花子さん]]（1995年） - 女子児童 役&lt;br /&gt;
* [[GONIN]]（1995年） - 荻原昌平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[死国]]（1999年） - 日浦莎代里 役&lt;br /&gt;
* [[仮面学園]]（2000年） - 堂島レイカ 役&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]（2000年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 特別篇（2001年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* [[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]（2003年） - GOGO夕張 役&lt;br /&gt;
* [[いつかA列車に乗って]]（2003年） - 野口ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[下弦の月〜ラスト・クォーター]]（2004年） - 望月美月 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 鳥刺し妖女アギ 役&lt;br /&gt;
* [[イントゥ・ザ・サン (映画)|Into the Sun]]（2005年） - アヤコ 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ヘブン]]（2005年） - 藤村サキ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年） - 杉本文子 役&lt;br /&gt;
* [[エクステ (映画)|エクステ]]　（2007年） - 水島優子 役&lt;br /&gt;
* 天狗外伝（2007年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[KIDS (2008年の映画)|KIDS]]（2008年） - シホ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年） - 大野ミク 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[小森生活向上クラブ]]（2008年） - 及川静枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[鴨川ホルモー]]（2009年） - 楠木ふみ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (映画)|ハゲタカ]]（2009年） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年） - 赤坂英子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*劇場版SPECシリーズ - 青池里子 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇/爻ノ篇（2013年11月1日・11月29日予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争#実写映画|図書館戦争]]（2013年） - 柴崎麻子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]（2013年9月14日、東宝）- 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*バチィスタ4(2014年1月から3月。関西テレビ)すみれ役&lt;br /&gt;
 [[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）第4話&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）第2話 - ユキ姉ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん家]]（[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）第1話&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「親ゆび姫」（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* キャッチボール日和（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[六番目の小夜子]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]]） - 津村沙世子 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#秘密倶楽部o-daiba.com|秘密倶楽部o-daiba.com]]（2000年 - 2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[らぶちゃっと]]（2000年、フジテレビ）第7話&lt;br /&gt;
* 御就職（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]（2000年、[[WOWOW]]）第3話&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK）第5話、第9話&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、TBS）第2話 - 長崎水絵 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ|株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ]]（2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#o-daiba.com外伝|o-daiba.com外伝 あかね組参上!]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 ネットDEスタア誕生!（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[R-17]]（2001年、テレビ朝日）第1話、第2話 - 丸山さおり 役&lt;br /&gt;
* 夏少女ウメ子（2001年、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* ロシアンタコヤキ（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 リアルシスターズ京都慕情（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[京都迷宮案内]]（2002年、テレビ朝日）第10話&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（2006年、フジテレビ） - 大道寺智子 役&lt;br /&gt;
* マキアージュ・ドラマスペシャル [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 藤島玲役&lt;br /&gt;
* [[春、バーニーズで]]（2006年、WOWOW[[ドラマW]]） - 桜井紗江 役&lt;br /&gt;
* [[カクレカラクリ]]（2006年、TBS） - 花山果梨 役&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]緊急特別版〜落ちた偶像 光クラブ事件（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]（2007年、NHK） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[特急田中3号]]（2007年、TBS） - 目黒照美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 高速ティーチャーチアキ先生（2007年、ネット配信「P903iX P-Theater」） - チアキ先生 役&lt;br /&gt;
* [[自由死刑#テレビドラマ|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]　（2008年、関西テレビ） - 長谷川リカ 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]特別編（2008年、フジテレビ） - 黒崎彩香 役&lt;br /&gt;
* [[シリウスの道]]（2008年、WOWOW[[ドラマW]]） - 平野由佳 役&lt;br /&gt;
* [[浪花の華〜緒方洪庵事件帳〜]]（2009年、NHK）- 左近・お左枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日） - 永見由香 役&lt;br /&gt;
* [[その時までサヨナラ]]（2010年、WOWOWドラマW） - 宮前春子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[デカ007]]（2010年4月26日、日本テレビ） - 川村小百合 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[熱海の捜査官]]（2010年、テレビ朝日） - 北島紗英 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]]（2011年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[同期]]（2011年2月、[[WOWOW]]・[[ドラマW]]）&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年、日本テレビ） - 三村瞳 役&lt;br /&gt;
* [[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]（2011年10月 - 11月、[[NHK BSプレミアム]]・[[BS時代劇]]） - 塚原真尋 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[秘密諜報員 エリカ]]（2011年10月 - 12月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 高橋エリカ（湊エリカ） 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]（2011年10月 - 2012年、NHK） - 吉田奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
** ATARU スペシャル〜ニューヨークからの挑戦状!!〜（2013年1月6日、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
ＡＴＡＲＵ姥捨て山、(2013年9月、14日、TBS)　蛯名舞子役、&lt;br /&gt;
* [[実験刑事トトリ]]（2012年11月 - 12月、NHK [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマスペシャル]]） - マコリン 役&lt;br /&gt;
** 実験刑事トトリ2（2013年10月 - 11月予定、[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* [[配達されたい私たち]]（2013年5月 - 6月、WOWOW・ドラマW） - 岡江有 役&lt;br /&gt;
* [[怪物 (福田和代)#テレビドラマ|怪物]]（2013年6月27日、読売テレビ） - 石川えみ 役&lt;br /&gt;
死刑の72時間。(2013年、11月26日、12月3日、NHKP)　桐子役&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんで序盤が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]（1999年、[[テレビ東京]]系） - コニャコ・ペルーシャ 役&lt;br /&gt;
* [[よりぬき銀魂さん]]（2010年、テレビ東京系） - エリザベスの中の人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ#映画|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - 三ツ矢碧 役&lt;br /&gt;
* [[Wake up!! TAMALA]]（2010年） - クロノスケ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-]]（2012年） - カサンドラ・ペンタガースト 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[エクスペンダブルズ2]]（2012年） - マギー・チャン（ユー・ナン） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[モーニングEye]]（1996年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クローズアップ現代]]（1998年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルブック (テレビ番組)|ジャングルブック]]（2002年1月15日・1月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* WalkerTV ラヴァーズタウン（2002年3月20日、CS110°）&lt;br /&gt;
* 栗山千明の映画“キルビル”の謎を追え（2003年10月25日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[NHK青春メッセージ]]'04（2003年12月23日、2004年1月12日、NHK） - オープニング（タイトルバック写真）&lt;br /&gt;
* 第57回カンヌ映画祭開会式・授賞式 記者発表会（2004年04月28日、ムービープラス） - トークセッションゲスト&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル もっと知りたいギリシャ(第4回)神話の島 哲学の海（2004年5月27日、NHK BS-hi）&lt;br /&gt;
* [[チャートバスターズR!]]（2004年9月25日、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（2004年10月10日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[Club AT-X]]（2004年10月31日、[[アニメシアターX]]） - 奥浩哉先生との対談&lt;br /&gt;
* ミュージックトレイザー（2005年2月4日、スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
* NHKスペシャル ケータイ短歌・空飛ぶコトバたち（2005年3月19日、NHK）&lt;br /&gt;
* Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅（2005年8月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ルーブルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語（2006年6月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[Japanorama]]（2006年、BBC3）&lt;br /&gt;
* 劇場版BLEACH 公開記念!「BLEACH NIGHT 決戦前夜」（2006年12月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのエジプトミステリーIV（2007年1月1日、テレビ東京） - レポーター役&lt;br /&gt;
* 歴史大河バラエティー クイズひらめき偉人伝 日本で一番知られている偉人は誰だ!? SP（2007年4月7日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]「21世紀を夢見た日々 - 日本SFの50年」（2007年10月21日、NHK） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* クローズアップ現代「[[村上春樹]] &amp;quot;物語&amp;quot;の力」（2009年7月14日、NHK） - 「[[1Q84]]」の朗読を担当&lt;br /&gt;
* We Love Anime アニメがニッポンを元気にする（2009年8月22 - 23日、CS放送[[アニマックス]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（2009年12月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* 小悪魔ドクショ 〜文学で恋をつかまえる方法〜（2010年1月7日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* Master cardスペシャル 日中共同制作 摩天楼の下で舞う歌姫〜比類なきメガ都市へ変貌し続ける上海〜（2010年5月1日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?]]（2010年7月 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2010年11月27日、日本テレビ）出演&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2010年11月28日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）出演&lt;br /&gt;
* [[NHKミニミニ映像大賞]]（2010年12月18日、NHK総合、）審査員&lt;br /&gt;
* [[UVERworld|夢をかたちにする言葉　〜ロックバンド UVERworld　東京ドームからのメッセージ〜]]（2011年1月9日、NHK総合） - ナレーション担当&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「お江戸ミステリー 家康が最も怖れた仕掛人」（2011年1月23日、日本テレビ） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2011年3月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 汐留ギャラリーハウス（2011年4月5日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 栗山千明のタンゴカフェ（2012年2月-3月　、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]] 「プレミアムトーク　栗山千明」（2012年11月9日、NHK総合）出演&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでこのシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
* 栗山千明 愛と官能のタンゴ〜ブエノスアイレスの想い出〜（2012年3月14日（前編）、3月21日（後編）、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー（2013年4月24日 - 、NHK BSプレミアム） - ナビゲーター2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでも放送された&lt;br /&gt;
朝ズバリ、&lt;br /&gt;
昼帯、&lt;br /&gt;
ニューススター、&lt;br /&gt;
ぴったんこ&lt;br /&gt;
(2013年9月13日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ&lt;br /&gt;
(2013年9月14日、TBS)&lt;br /&gt;
8月31日の放送で&lt;br /&gt;
リリコが出ると告知した&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
びーこん　(2013年11月22日、NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「シーメッセ ルシール 電子手帳」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[ハンディカム]]」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ステージア|ステージア]]」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「わくわく新生活フェア」（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]] - 三重イメージガール（1998年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]「十萌茶」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「ごんぶと」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「洗顔美人」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「紗々 ふんわり紗々苺」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「牛乳でおいしくつめたいココア」「ショコラdeショコラ」「いちごdeショート」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]] EPIC25〜はじまりはひとつの歌（2002年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「アロエヨーグルト」（「早口言葉・公園編」2005年4月10日 - 、「早口言葉・パウダールーム編」2005年5月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|ギャドバリー・ジャパン]]「クロレッツ」（2005年 -）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]「P901iS」「P902i」「P902iS」「P903i」「P903iX」「P904i」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]」（2005年8月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]（当時の団体名は公共広告機構）「命の大切さ」（2005年7月 - 2006年6月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「和ごころ」（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[モンブラン (企業)|モンブランジャパン]] - ジュエリーイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[Uno (化粧品)|UNO]]」（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「香る緑茶 いぶき」（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]「[[バイオハザード5]]」&lt;br /&gt;
* ユニクロ「ブラトップ」&lt;br /&gt;
* [[デジタルメディアマート]]「DMM.tv」&lt;br /&gt;
* [[エイサー (企業)|日本エイサー]]「AS1410シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[JINS]]「Air frame」&lt;br /&gt;
* 日産自動車「なるほど日産エコカー!体感キャンペーン」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「こくまろカレー」（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール]]（2012年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「まるで梅酒なノンアルコール」（2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* SYOSS「シャンプー＆コンディショナー」（2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]]「香りとデオドラントのソフラン アロマリッチ」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[全薬工業]]「ジキニンIP」（2012年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 道元の冒険（2008年）&lt;br /&gt;
* コースト・オブ・ユートピア（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 赤い鼻緒の下駄（2003年、角川書店・東映・NTT）&lt;br /&gt;
* [[MAIL]]（2004年、角川映画・ジャパンデジタルコンテンツ） - 美琴 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC OF MY HEART|JA BANK Presents MUSIC of my heart]]（2002年6月8日、[[三重エフエム放送|FM三重]]）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル2（2002年10月14日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart（2003年4月5日・12日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル3（2003年10月13日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
** JA BANKPresents LIVE in MIE2004（2004年7月18日、FM三重） - ゲスト出演（7月10日の録音）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart秋の特大号スペシャル（2004年9月20日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
* [[辻よしなり ラジオグラフィティ]]（2003年10月24日、[[文化放送]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（2003年11月28日、[[J-WAVE]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]（2003年11月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[RADIO-X]]（2004年10月7日、[[NACK5]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 中山秀征の愛してJAPAN!〜栗山千明さんに聞く「20歳前・20歳後」（2005年1月8日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SUNTORY THEATER ZERO-HOUR（2005年1月31日 - 2月4日、J-WAVE） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「オッサンとワタシ」（2006年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!]]（2005年10月 - 2006年9月） - 毎月第4週目担当&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#『GIRLS LOCKS! SUNDAY』|GIRLS LOCKS! SUNDAY]]（2006年10月 - 2007年3月） - 毎週日曜日&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#金曜日：GIRLS LOCKS! FRIDAY|GIRLS LOCKS! FRIDAY]]（2007年4月 - 2010年9月） - 毎週金曜日&lt;br /&gt;
* FMシアター「空に近いアクアリウム」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター「〜コール闇からの声〜」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ピチレモン]]（ - 2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]（ - 2001年、新潮社） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[東京ウォーカー]]（1999年、[[角川書店]]） - モデル時代。第1回ミス東京ウォーカー、グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外広告・主な雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『The Face』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『TRACE』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『Nylon』（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『iD-magazine』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『ECKO』アーバンウェアブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『SKECHERS』シューズブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Equinox』ハイラックスフィットネスクラブ（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Eckored』カジュアルブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『izzue』カジュアルブランド（東南アジア） - 2006年秋冬イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『Namaiki!』（1996年、[[篠山紀信]]撮影、[[新潮社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『天使』（1996年、川本満雄撮影、[[小学館]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『神話少女〜栗山千明〜』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『少女館』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『栗山千明ACCESS BOOK「死国」の千明、素顔の千明』（1999年、[[角川書店]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『映画 バトル・ロワイヤル写真集』（2000年、[[ワニブックス]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『トレーディングカードマガジン GENICA vol.15』（2001年、[[河野英喜]]撮影、東京ニュース通信社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明』（2004年、篠山紀信撮影、[[朝日出版社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『20歳のメモリアル「プリンセス」栗山千明×[[蜷川実花]]』（2004年、[[講談社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ティーンズサイト大冒険（2001年、勁文社） - 絶版&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK! DAYS/TOKYO（2006年、TOKYO FM出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 『小六チャレンジ4月号付録 算数パワーアップシリーズ 算数ラクラクビデオ 「見るだけでわかる 6年算数のツボ」』（1996年頃、[[進研ゼミ]]小学講座）&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1996年、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）&lt;br /&gt;
* 『死国にて…栗山千明』（1996年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 『[[呪怨]]』（2000年、[[東映]]） - 田村瑞穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1997年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 『digi+KISHIN DVD 栗山千明』（2004年、篠山紀信撮影、小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
* [[COMIC CUE]] Volume9（2000年11月、[[イースト・プレス]]） - [[貞本義行]]、[[本谷有希子]]との鼎談&lt;br /&gt;
* [[つくば中央警察署]][[一日署長]]（2003年5月10日）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（2011年、[[SEGA]]） - 浅木美涼 役（声）&lt;br /&gt;
* シャドウ オブ ザ ダムド（2011年、[[エレクトロニック・アーツ]]） - ポーラ ウェリントン 役（声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[2月24日]] || '''[[流星のナミダ]]''' || DFCL-1622|| 11位 || CHiAKi KURiYAMA名義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]] || '''[[可能性ガール]]''' || DFCL-1708 || 30位 || [[布袋寅泰]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[1月26日]]|| '''[[コールドフィンガーガール]]'''||DFCL-1732||39位 || [[浅井健一]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]|| '''[[おいしい季節/決定的三分間]]'''|| DFCL-1759/60||37位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[椎名林檎]]プロデュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月23日]]||'''[[月夜の肖像]]'''|| DFCL-1814|| 62位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月24日]]||'''[[とよす☆ルシフェリン]]'''|| DFCL-2002||||[[滝善充]]プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || [[CIRCUS (栗山千明のアルバム)|CIRCUS]] || DFCL-1761/1762&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1763 || 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
| 2012年1月11日 || [[CIRCUS Deluxe Edition]] || DFCL-1825&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1826/1827 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[流星のナミダ]]&lt;br /&gt;
| OVA『[[機動戦士ガンダムUC]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[可能性ガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[よりぬき銀魂さん]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コールドフィンガーガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[レベルE]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[月夜の肖像]]&lt;br /&gt;
| TVドラマ『[[秘密諜報員 エリカ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 0&lt;br /&gt;
| [[全薬工業]]「ジキニンIP」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|海岸線のホテル&lt;br /&gt;
|2008年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[ウルトラ・ヴァイヴ]]よりリリース。映画『[[GSワンダーランド]]』主題歌。ザ・タイツメン名義ミック役としてキーボード・コーラス担当。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/index.html 栗山千明OFFICIAL WEBSITE] - 公式サイト &lt;br /&gt;
* [http://www.chiakikuriyama.net/ CHiAKi KURiYAMA Official Website] - 歌手としての公式サイト &lt;br /&gt;
*[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{栗山千明}}&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりやま ちあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=222444</id>
		<title>安田美沙子</title>
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				<updated>2014-03-16T03:59:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
昼何です。(不定期木曜日　茂子のコーナーていとこと&lt;br /&gt;
いう設定で出ている&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、NHK&lt;br /&gt;
人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK)何&lt;br /&gt;
故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=222443</id>
		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2014-03-16T03:56:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビビジュアルクイーン}}&lt;br /&gt;
{{華原朋美}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
{{ベストヒット歌謡祭最優秀新人賞|全日本有線放送大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=222440</id>
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				<updated>2014-03-16T00:12:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%A8%98%E3%80%82&amp;diff=222439</id>
		<title>モーニング娘。</title>
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				<updated>2014-03-16T00:10:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:モーニング娘1.jpg|500px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘2.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘3.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
'''モーニング娘。'''（モーニングむすめ）は、日本の女性[[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]である。ほとんどの楽曲の[[作詞]]・[[作曲]]および[[音楽プロデューサー|プロデュース]]を[[つんく|つんく♂]]が手掛けている。略称は'''モー娘。'''（モーむす）。[[芸能事務所]][[アップフロントエージェンシー]]所属。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]末から[[2000年代]]前半にかけて日本を代表する程の爆発的な人気を誇っていたが、主要メンバーの卒業、脱退に加え、彼女らに匹敵する新メンバーの不足、アイドルそのものに対する人気の変化などに伴い、人気低下も指摘される。しかし、コンサートなどでは一定の動員数を記録するなど、依然、根強い人気を保っている。2014年から名前に年号がつくようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 2012年9月14日現在 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘4.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |加入年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |期&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |イメージカラー&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |色種&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot; |特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Display none|0}}6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Pink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
|たなか れいな&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |1989年[[11月11日]]&lt;br /&gt;
|'''スカイブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:DeepSkyBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
| '''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:HotPink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''イエローグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:GreenYellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|パープル|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref&amp;gt;黄緑への変更は2012年7月4日に発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''レッド'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Red; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''グリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Green; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Yellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 加入当時のイメージカラーは{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:RoyalBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ミント'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Aquamarine; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Orange; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |11期&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年3月時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘5.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ） - 5期、リーダー&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]（にいがき りさ、[[1988年]][[10月20日]] - ） - 5期、サブリーダー&lt;br /&gt;
* [[亀井絵里]]（かめい えり、[[1988年]][[12月23日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[道重さゆみ]]（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[田中れいな]]（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]（くすみ こはる、[[1992年]][[7月15日]] - ） - 7期&lt;br /&gt;
* [[光井愛佳]]（みつい あいか、[[1993年]][[1月12日]] - ） - 8期&lt;br /&gt;
* [[ジュンジュン]]（ジュンジュン、[[1988年]][[2月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
* [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（リンリン、[[1991年]][[3月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業および脱退メンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘6.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘7.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘8.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
※これは、卒業・脱退した日付順で表示されている。&lt;br /&gt;
* [[福田明日香]]（ふくだ あすか、[[1984年]][[12月17日]] - ） - 1期、1999年4月18日に脱退&lt;br /&gt;
* [[石黒彩]]（いしぐろ あや、[[1978年]][[5月12日]] - ） - 1期、2000年1月7日に脱退&lt;br /&gt;
* [[市井紗耶香]]（いちい さやか、[[1983年]][[12月31日]] - ） - 2期、2000年5月21日に脱退&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]（なかざわ ゆうこ、[[1973年]][[6月19日]] - ） - 1期、2001年4月15日に卒業&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ） - 3期、2002年9月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（やすだ けい、[[1980年]][[12月6日]] - ） - 2期、2003年5月5日に卒業&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ） - 1期、2004年1月25日に卒業&lt;br /&gt;
* [[辻希美]]（つじ のぞみ、[[1987年]][[6月17日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[加護亜依]]（かご あい、[[1988年]][[2月7日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]（いいだ かおり、[[1981年]][[8月8日]] - ） - 1期、2005年1月30日に卒業&lt;br /&gt;
* [[矢口真里]]（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ） - 2期、2005年4月14日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ） - 4期、2005年5月7日に卒業&lt;br /&gt;
* [[紺野あさ美]]（こんの あさみ、[[1987年]][[5月7日]] - ） - 5期、2006年7月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]（おがわ まこと、[[1987年]][[10月29日]] - ） - 5期、2006年8月27日に卒業&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ） - 4期、2007年5月6日に卒業&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴]]（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ） - 6期、2007年6月1日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループでは、公式にグループから離れることを'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という。この発表は公式サイトでの発表や[[記者会見]]などの[[マスメディア]]を通じて行い、[[コンサート]]での最終公演日程などを前々から[[ファン]]に知らせている。[[音楽]][[グループ]]においてしばしば喧嘩別れ的な場合に使用される「脱退」という表現に対し、「卒業」は明日につながるという前向きな意味合いの言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中澤裕子以降に卒業（脱退）したメンバーは、ソロまたはグループとしてそのままハロー!プロジェクトに在籍して芸能活動を継続しているが、紺野あさ美のみが学業専念による完全な脱退となっていた（現在は復帰し、活動を再開している。）。また、小川麻琴はハロー!プロジェクトに籍を残して[[海外留学]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業（脱退）の発表は、後藤真希以前は1～2か月程前の発表だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田圭以降は緊急脱退となった矢口真里と藤本美貴を除いて卒業の半年～1年前になった。そして紺野あさ美・小川麻琴・吉澤ひとみは3～4か月前とそれまでの慣例よりは短くなった。また、これまで卒業の発表も卒業自体も同時に行ったのは卒業後にユニットを組んで活動することが予定されていた辻希美と加護亜依のみであるが、それ以外にも時期を別にして卒業する複数のメンバーの卒業が同時に発表されることがある（後藤真希と保田圭、飯田圭織と石川梨華、紺野あさ美と小川麻琴）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業」の発表とその後のコンサートにおける「卒業公演」は、「ASAYAN」などのテレビ番組において大々的に取り上げられ、その「サプライズ人事」的な要素とも相まって、娘。人気の浮揚、注目度のアップ、ひいてはメンバーの結束を強固にして来た。しかし、本来は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い。」という自立的意味合いを持った「卒業」であるが、籍をハロー!プロジェクトに残し、モーニング娘。との共演も多く、完全な自立とは言えない状況から、一時[[芸能界]]を引退していた紺野と芸能活動休止中の小川を除き、中澤裕子以降の卒業はハロー!プロジェクト内での年中行事と化した「定期人事異動」的色彩が濃い。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|名前&lt;br /&gt;
!発表日&lt;br /&gt;
!卒業年齢&lt;br /&gt;
!加入期&lt;br /&gt;
!rowspan=2|ハロプロ（及び事務所）への在籍状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!卒業・脱退日&lt;br /&gt;
!colspan=2|卒業興行の開催地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[福田明日香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年1月17日&lt;br /&gt;
|14歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[東京厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石黒彩]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年12月5日&lt;br /&gt;
|21歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月7日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年3月7日&lt;br /&gt;
|27歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|3期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日で'''ハロプロからも卒業'''（事務所には在籍）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[保田圭]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年7月27日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 加護の契約解除に伴いソロに移行&lt;br /&gt;
* 2007年5月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[加護亜依]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2006年2月にに触法行為により活動休止&lt;br /&gt;
* 2007年3月に再度触法行為で'''契約解除'''。芸能界から追放される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|23歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2007年9月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|20歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|19歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* '''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
* その後、2007年7月15日からソロとして'''ハロプロに復帰'''・在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|18歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍（'''活動休止中'''）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年1月2日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|colspan=2|さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|6期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ※1 矢口真里のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2005年[[4月10日]]の大阪厚生年金会館公演だった。&lt;br /&gt;
* ※2 藤本美貴のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2007年[[5月6日]]のさいたまスーパーアリーナ公演だった。&lt;br /&gt;
==== 「卒業」と「脱退」の使い分け ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘9.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが（結成から中澤裕子卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている[[ASAYAN]]公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている）、[[2001年]]以降、公式には「卒業」という表現が使用されており（「卒業メモリアル」グッズなど）、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い（コンサート[[MC]]での「卒業メンバー」呼称など）。これ以外にも、[[2005年]][[4月14日]]の矢口真里の場合は、写真週刊誌「[[FRIDAY]]」において[[俳優]]・[[小栗旬]]との交際が報道されたことを理由とし、公式サイトには「モーニング娘。を辞し、ソロ活動を行う」という表現がなされている（ただし、テレビ番組やスポーツ新聞などマスコミによっては「卒業」と扱われることもある。）。これにより、矢口自身も卒業とも脱退とも言わず「モーニング娘。を辞めた」といった表現をとっていることがある。また、藤本美貴も[[お笑い芸人]]・[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）との交際が同じく「FRIDAY」にて報道されたことを理由に[[2007年]][[6月1日]]付で脱退した。なお、「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田明日香の時から本人によるファンへの呼び掛けのメッセージの中などで使用されており、[[1999年]]に出版された[[自伝]]「もうひとりの明日香」に収録された年表には「モーニング娘。を卒業、芸能界を引退」と表記されている。また、2007年[[9月]]に出版された公式本「モーニング娘。誕生10年記念本」に収録された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」と使い分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーの記載順序 ===&lt;br /&gt;
公式本やコンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどではメンバーの名前を並べるとき通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順で記載している。マスコミ報道などでもこの順序が使用されることが多い。なお、リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そのような場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるように記載する場合もあった。また、卒業したメンバーの名前を並べるときにはこの順序が使用されている場合と卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合とがある、また在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは在籍しているかどうかに関係なく全員を上記の順序で並べられていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]といった派生ユニット内でメンバーの名前を並べるときも通常はこの順序である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代リーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘10.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中澤裕子&lt;br /&gt;
|結成～2001年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯田圭織&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年4月15日～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 初代リーダーは、5万枚手売りを達成してメジャーデビューが決まってから決定した。当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結局中澤に決定した。選ばれた理由は「最年長だから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代サブリーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘11.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
2001年[[4月16日]]に飯田圭織が第2代リーダーに就任するに合わせて創設された。初代に保田圭が就任した。当時は保田圭が初代であるのかどうかについては明らかにはされていなかったが、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が「初代サブリーダーである。」とされている。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|保田圭&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2003年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2003年5月6日※～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2005年4月15日※～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|新垣里沙&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※矢口真里と藤本美貴の就任日については、上表では前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、保田圭・吉澤ひとみ・高橋愛については就任前に、また新垣里沙については就任と同時にサブリーダーに就任する旨の発表があったのに対して、矢口と藤本の場合は就任時点で発表されず、ある程度の期間が経過してからテレビ番組（矢口：「ハロー!モーニング。」[[2003年]][[8月3日]]放送分、藤本：「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年[[7月15日]]放送分）でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られただけであるため、就任した日時が正確でない（空席の期間がある）可能性がある。&lt;br /&gt;
* サブリーダーに関して創設された理由は公表されていない。当初はモーニング娘。誕生以来グループを率いて来た中澤裕子のグループ脱退に伴い、それを引き継ぐ飯田圭織への不安視が創設の背景にあると思われた。だが、2001年[[3月7日]]の中澤脱退発表時は飯田・安倍・保田・矢口による集団指導体制になるという発表もされていた。しかし、飯田のリーダー就任が中澤卒業直後の4月16日に記者会見にて発表されたこと、サブリーダーに初期メンバー安倍が就任しなかったことなどを踏まえると、後任人事選考にあたってメンバー内で最年長であった保田を処遇するための「名誉職」として創設されたとも考えられる。矢口以降は実質的に「サブリーダー=次期リーダー（候補）」となっている。&lt;br /&gt;
* 保田就任以前（中澤リーダー時代）は、サブリーダーという役職は公表されていない。また、石黒彩在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者でポジション的にもNo.2と見なされることはあったが、サブリーダーであるとは明言されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ編成 ==&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘12.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
このグループの最も大きな特徴は、他の女性アイドルグループに類を見ない'''メンバーが代わり続ける'''という点である。'''メンバー数が流動的'''で、5人（結成時）～16人（6期加入から保田卒業まで）と幅広い。また、'''年齢差も大きい'''のも特徴で、結成当時は約12歳差、4期加入時に約15歳差と最大で、最小は矢口脱退から7期加入前までの約5歳差である。ほとんどの期間（1999年4月～[[8月]]および2005年4月以外）に20代と中学生のメンバーが同時にいる。2008年[[1月1日]]時点の平均年齢は17.67歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推移年表 ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘13.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日時&lt;br /&gt;
!メンバー&lt;br /&gt;
!増減&lt;br /&gt;
!人数&lt;br /&gt;
!平均年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1997年9月7日結成&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【1期】'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|5人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1998年5月3日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【2期】'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|福田明日香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1999年8月22日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【3期】'''後藤真希'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|18.00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石黒彩脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2000年4月16日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【4期】'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|市井紗耶香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|中澤裕子卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【5期】'''高橋愛'''・'''紺野あさ美'''・'''小川麻琴'''・'''新垣里沙'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|後藤真希卒業&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2003年1月19日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【6期】'''藤本美貴'''・'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|保田圭卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|安倍なつみ卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|加護亜依・辻希美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|飯田圭織卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|矢口真里がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2005年5月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【7期】'''久住小春'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.91&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石川梨華卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.70&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|紺野あさ美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|小川麻琴卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2006年12月10日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】'''光井愛佳'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.78&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2007年3月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】（留学生）'''ジュンジュン'''・'''リンリン'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|吉澤ひとみ卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|藤本美貴がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モーニング娘。の結成日について ====&lt;br /&gt;
このグループの結成日については、公式資料や[[マスコミ]]報道などで異なった日付が書かれていることがある。これは「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日が複数あるためであると考えられる。「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
* 1997年[[8月20日]] - グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。5+3-1」（[[宝島社]]）ではこの時を「モーニング娘。誕生の瞬間」としている。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月7日]] - グループの結成が発表された日（8月20日収録分のASAYAN放送日）&amp;lt;br /&amp;gt;公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。の結成日としていることが多い。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月8日]] - プロデューサーのつんく♂が「モーニング娘」を発案した日（「。」はまだない）&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月14日]] - モーニング娘。というグループ名が決定したことが公表された日（ASAYAN放送日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月3日]] - 5万枚手売り初日（インディーズデビューの日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月30日]] - 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。×つんく♂」（[[ソニー・マガジンズ]]）では、結成時のメンバーの在籍期間をこの日からにしている。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[1月28日]] - メジャーデビューの日&lt;br /&gt;
などがある。なお、つんく♂が[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]に寄せたコメントでは、「モーニング娘。は1997年の9月8日に、[[お台場]]は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のとある[[楽屋]]で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」（つまり結成日は1997年11月3日）という記述の両方がある。また、この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。が始まった日としているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加メンバーの加入日について ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘14.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘15.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
追加メンバーの加入日についても、しばしば公式資料やマスコミ報道などで異なった日付が書かれていることがある。これも、結成日と同様に「加入日」と解釈しうる日が複数あるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「加入日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
# 加入が実際に決まった日&lt;br /&gt;
# 加入が本人に伝達された日&lt;br /&gt;
# 加入が公表された日（合格が発表された番組の放送日）&lt;br /&gt;
# 初合流したコンサートなどの日&lt;br /&gt;
# 初参加したCDの発売日&lt;br /&gt;
といった日がある。このうち1と2については公表されないことが多いため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。公式資料では加入が公表された日を加入日としていることが多い。加入が後になればなる程、合格発表から合流までの期間が長くなる傾向にある。これは、後になればなる程コンサートに出演した時に覚える必要のある曲が多くなるなどの事情があるためだと考えられる。また、合格発表からコンサートツアーに本格的に合流するまでの間に「お披露目」的に本格合流する以前のコンサート（1つ前のツアーの最終公演など）に挨拶だけあるいは1曲だけ参加することが行われることがある。さらに6期メンバー以降はその間に[[ファンクラブ]]の会員を対象にした握手会を行っている。このような状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないと言うことがしばしば起きる。また、テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動になることが多い。中でも、2001年[[10月13日]]放送の「[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]」（フジテレビ系）内のコーナー「[[私立岡村女子高等学校。]]」の修学旅行企画では5期メンバーが参加しておらず、また2003年[[4月5日]]放送の同番組の期末テスト企画では6期メンバーが参加していないのも、初参加CDの曲披露のためのテレビ出演より前だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&lt;br /&gt;
|公表日&lt;br /&gt;
|お披露目日&lt;br /&gt;
|コンサート正式合流日&lt;br /&gt;
|初参加CD発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1998年5月3日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|1998年7月12日※1&lt;br /&gt;
|1998年5月27日&amp;lt;!--サマーナイトタウン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1999年8月22日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|1999年8月23日&lt;br /&gt;
|1999年9月19日&lt;br /&gt;
|1999年9月9日&amp;lt;!--LOVEマシーン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2000年4月16日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2000年5月20日&lt;br /&gt;
|2000年5月17日&amp;lt;!--ハッピーサマーウェディング発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2001年8月26日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2001年10月21日※2&lt;br /&gt;
|2001年10月31日&amp;lt;!--Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本）&lt;br /&gt;
|2003年1月7日&amp;lt;!--マスコミ発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年5月31日※3&amp;lt;!--江戸っ娘。忠臣蔵--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本以外）&lt;br /&gt;
|2003年1月19日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年7月19日&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|2005年5月1日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年5月6日&amp;lt;!--武道館初日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年7月10日&lt;br /&gt;
|2005年7月27日&amp;lt;!--色っぽい じれったい発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|2006年12月10日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年1月27日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜 横浜アリーナ公演初日 新曲と最終曲に参加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年3月17日&lt;br /&gt;
|2007年2月14日&amp;lt;!--笑顔YESヌード発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8（留学生）&lt;br /&gt;
|2007年3月15日&amp;lt;!--公式サイト発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年5月6日&amp;lt;!--モーニング娘。コンサートツアー2007春〜SEXY 8ビート〜?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月15日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ～ハロ☆プロ夏祭り～ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月25日&amp;lt;!--女に 幸あれ発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※1：モーニング娘。としての初コンサートの日であり、初期メンバーにとっても初めてのコンサートであるため、厳密には「この日から合流した」という表現はおかしいとも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2：紺野あさ美のみTV番組収録中の怪我（[[うたばん#うたばん事件史|うたばん事故]]）のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※3：ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」初日。通常のコンサートでの合流は他の6期メンバーと同じ2003年[[7月19日]]からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入・脱退（卒業）を繰り返すグループ編成 ===&lt;br /&gt;
「モーニング娘。は、'''加入と脱退（卒業）を繰り返しながら進化していくグループ'''である。」と公式に表明されている。このメンバーチェンジを繰り返しながらグループを存続させていく方法は、メンバーが脱退しても解散しないグループとして、プエルトリコのアイドルグループメヌードを参考に、結成に深く関わったという音楽評論家の[[福田一郎]]（故人）が提案し、グループ編成されたということが公式に発表されている。しかし、1997年～1999年頃に出演していたテレビ番組内での状況、そして番組内でのつんく♂やメンバーの発言、コンサートのMCとの矛盾点もあり、1997年の結成当時から加入と脱退（卒業）を繰り返すシステムを考えていたかどうか、もしくはそのシステムが結成当時から確立していたかどうかは不明な点が多い。&lt;br /&gt;
* 後につんくは♂「モーニング娘。はその年（1998年）の紅白に出て解散する予定だった。」と語っていること（「モーニング娘。×つんく♂」でのインタビューなど）。&lt;br /&gt;
* メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと。メンバーの入れ替えを前提としているならばそのような名前は候補として挙がることはない（詳細は後述の[[モーニング娘。#グループ名の由来]]参照）。&lt;br /&gt;
* 1997年～2000年のモーニング娘。のオーディションや活動をドキュメンタリー風に追っていたテレビ番組「[[ASAYAN]]」において、福田一郎が上記の提案を行ったシーンが放映されなかったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* メンバーが加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点（福田明日香脱退発表後に出演した1999年[[3月23日]]放送の「とくばん」〈[[東京放送|TBS]]系〉で司会の[[石橋貴明]]からのメンバー補充を行うのかとの問いに、中澤裕子は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと。）。&lt;br /&gt;
* このことが2003年[[11月]]の福田一郎の[[告別式]]（偲ぶ会）の会場にて発表され、発表が遅れたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これらの件に関して、事務所の先輩でもある[[田中義剛]]が自身の[[ブログ]]において[[KAN]]や[[森高千里]]のブレイク秘話と一緒に当時のエピソードとして、所属事務所社長（当時）の[[山崎直樹]]の指示によって、メヌードを参考とし、グループを結成したという経緯が掲載されており、さらに「ASAYAN」はモーニング娘。のPR番組的位置付けでしかなかったため、所属事務所がすべての情報を同番組に提供していたかなどの疑問がある。また、同番組は過剰な演出が多いことで知られているため、これらの番組での発言も演出的なものに過ぎないという意見が多い。実際に当時放送された内容とメンバー達が実際に経験したことが異なることは、1999年に出版された同番組の公式本とされる「モーニング娘。5+3-1」の中で明らかにされている。さらに、福田一郎は音楽評論家であり物書きを本職としているため、タレントとは違いメディアへの露出も当然少なく、山崎ら事務所上層部の出演も一切なかったように同番組に出演していたのはプロジェクトに関わったすべての人間ではなく、関係者のほんの一部であることは間違いない。従って福田一郎が同番組に出演していなかったという理由だけで関係性を否定することはできない。さらに、メジャーデビューのわずか3か月後に2期として新メンバーを追加で加入させている事実を考えると、遅くともこの時点でメンバーの増加を考えたグループ編成であったのではと推測できる。&amp;lt;!--減少までは考えていたかどうか不明--&amp;gt;また、この事実が発表された状況も、福田一郎の告別式（偲ぶ会）と厳正された場所であったことで信憑性が高いことや、故人の前で卒業&amp;amp;現役メンバー全員で「[[LOVEマシーン]]」を披露していること、中澤裕子が語った秘話など、福田一郎が本グループと深く関わりがあったことは間違いない。いずれにしても、予想外に脱退したメンバー（福田明日香・石黒彩・市井紗耶香）を補充する名目で同番組に出続けられた影響は大きい。追加メンバーオーディションを行うことで、『夢のオーディション・バラエティ』を標榜していた同番組への継続的な出演が可能になったことが番組内でのPRなど以後の活動に有利に働いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宝塚歌劇団との比較考察 ===&lt;br /&gt;
公式的な場でも関連性を指摘されているものとして、メンバーチェンジを繰り返しながら存続するグループという点で、[[宝塚歌劇団]]（以下、宝塚）との類似性が挙げられる。日本の芸能界においてメンバーチェンジを繰り返しながら優れたエンターテインメントを提供し、スターを輩出し続ける集団として宝塚は鉄壁の地位を誇っており、同じ女性の集団という共通点もあるためとされる。さらに2003年4月に放送された「[[エンタの神様]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の中でモーニング娘。と宝塚が一緒になって「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」を歌うという夢の共演を行った際に、つんく♂や振付師である[[夏まゆみ]]が曲作りや振り付けで宝塚を意識した部分があることを語っている。同番組ではモーニング娘。がしばしば行っている段差のあるステージでのパフォーマンスは、元々宝塚が大階段という形で行っていたものであるとも語られていた。また、グループに入って来る人間をその時期によって「期」と呼んで分けるやり方やグループを複数の[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]や[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]などの「組」に分けて活動させるやり方も宝塚と共通している。そして、宝塚の退団は多くのマスコミが取り上げるため、その様な部分も共通する。 また、[[2006年]][[8月]]にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトが宝塚と組み、[[手塚治虫]]原作「[[リボンの騎士]]」のミュージカル化をした際も、ミュージカルの構成を担当した宝塚の演出家[[木村信司]]が「モーニング娘。と宝塚は似た雰囲気を持っている」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、結成から「[[ザ☆ピ～ス!]]」（2001年）のヒットあたりまでは宝塚との類似性について語られることはなかった。下記に挙げるように「期」や「組」は2002年以降に見られる。&lt;br /&gt;
* 1998年[[5月]]加入の第2期メンバーや1999年[[9月]]加入の後藤真希（第3期メンバー）は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれていただけであり、また2000年4月追加の第4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれ、2001年8月追加の第5期メンバーも追加された当時は「新メンバー」と呼ばれていた「期」と呼ばれるのは2002年募集の第6期からであり、その時点から遡って1期～5期と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
* いくつかのグループ（ユニット）に分けての活動も、本体のメジャーデビューと同年の[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]から始まり、後に[[プッチモニ]]、[[ミニモニ。]]が続いた。それらは名前に「組」は付かなかった。&lt;br /&gt;
* 2000年～2001年当時、安倍なつみはユニットには所属せず、矢口真里と加護亜依は2つのユニットを掛け持ちし、中澤裕子はソロでも活動させるなど、全員を均等にグループ分けしているものではなかった。&lt;br /&gt;
* 均等にグループを分割して「組」と分けて活動すると発表したのは、2003年1月28日からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名の由来 ==&lt;br /&gt;
このグループは、『[[モーニングサービス|モーニングセット]]のように、お得感があり、楽しめる[[ユニット]]』ということで命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その他の候補としては「87」（メンバー全員の歳を足して）、「都道府」（メンバーの出身地が東京「[[都]]」・北海「[[道 (行政区画)|道]]」・京都「[[府]]」であり、「[[県]]」出身者がいなかったため）、「たこ焼きシスターズ」、「モーニングサービス」、「モーニング・ファイブ」などだった。なお、「モーニング（セット）」は「[[バイキング]]」から連想した物であり、「バイキング娘。」になっていた可能性も高い。しかし最終的には「モーニング娘」が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モーニング娘。」の「。」について ===&lt;br /&gt;
* 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし当時、「ASAYAN」では画面に表示される[[テロップ]]のほとんどすべてに「。」を付けていたため、ユニット名発表の際（1997年9月14日放送）にもステージ上の画面で'''「ユニット名はモーニング娘。」'''と表示されることになった。それに対して司会の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]が「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。』付いてますやん。（中略）'''あれは『。』は付いてるんですか?'''」と問いかけたところ、相方の[[矢部浩之]]が「ちょっと待ってもらえます。（舞台袖を見ながら）あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。（正面に向き直り）'''あの『。』は…要ります!'''」と言ったため'''「。」付が正式な表記になった'''。その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな～」と発言した。&lt;br /&gt;
* TBS系の番組「[[うたばん]]」で「。」について聞かれた時に、メンバーのほとんどは不要と答えた。しかし、中澤裕子の誕生日（26歳）を前に出演したフジテレビ系の番組「[[ハッピーバースデー!]]」（1999年[[6月13日]]放送）での安斎勝洋による姓名判断で「『。』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった。」と言われた後、肯定的な発言をしている。「。」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー（当時）の中澤裕子が「『。』は大事。」と語っている。&lt;br /&gt;
* シンボルマークもダブルエム（二重にした小文字の「m」、山が1つ多い）に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある（「[[カントリー娘。]]」「[[ココナッツ娘。]]」「[[ミニモニ。]]」「[[エコモニ。]]」「[[ハロー!モーニング。]]」「[[モー。たいへんでした]]」「エアモニ。」「モーニング刑事。」「江戸っ娘。忠臣蔵」など）。&lt;br /&gt;
* 単語の中に[[句点]]を含む語としては初めてではないのだが、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられるに伴って、[[日本語の乱れ]]の例、ないしはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
尚○は2013年12月31日&lt;br /&gt;
までついていた&lt;br /&gt;
2014年以降はなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モー娘。」という略表現について ===&lt;br /&gt;
* メンバー自身（特に初期のメンバー）は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことが多い。また、メンバーに関わらず自らを「もーむす」と呼ぶことは台本などで強制されない限りまずない。ファンも同調し「もーむす」とは基本的に呼ばない。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記自体は最初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であるものの、所属事務所によって商標登録されており、映画「ピンチランナー」のキャッチコピーで「モー娘。、走る!」として使われるなど、現在では事務所側も認めたものとなっている。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記が一般的に使われるようになった以後にファンになった者は、あまり抵抗なく「モー娘。」という表記を使うこともある。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の熱狂的なファンのことを「[[モーヲタ]]」と呼ぶ。また、そのモーヲタは彼女らのことをモー娘。（モームス）ではなく娘。（むすめ）と呼ぶのが浸透している。逆に「モーニング娘。」のことについてあまりよく分からない人は「モーむすめ」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。、Morning Musume。およびモー娘。はいずれも株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号）で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームスメ」である。存続満了日は[[2012年]]（平成24年）である（ただし更新可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生（1997年） ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[9月7日]]、[[テレビ東京]]系のオーディション番組『[[ASAYAN]]』（[[2002年]][[3月24日]]終了）内において[[4月]]から行われていた「シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション」（優勝は[[平家みちよ]]）の最終選考で落選した中から中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・福田明日香の5人が選抜され、結成された（放送収録は[[8月20日]]）。公式の結成経緯に対し、後につんく♂がオーディション時に合宿をする理由として「グループ活動に必要な協調性があるかどうかを見るため」と語っていることなどと合わせ考えると、ソロヴォーカリストを選ぶのに合宿をするのは不自然であるといった理由などから、最初から女性ヴォーカルグループを作るためにオーディションを開いたのではないかとする説もある。グループ名は、[[9月14日]]の放送分において「モーニング娘。」と決まった。&lt;br /&gt;
* 結成後はインディーズで活動を開始した。しかし、メジャーデビューを目指すにはシングル『[[愛の種]]』を、制限期間5日間、さらに手売りで5万枚売り上げなければならない厳しい試練があるとして、全国でCDの手売り販売を行う「愛の種」発売キャンペーンを行わなければならなかった。そのキャンペーンが[[11月3日]]から[[大阪]]・[[心斎橋]]の[[HMV]]を皮切りに開始したが、ここでの売り上げ枚数は16,610枚と目標を大きく上回った（HMVでの1日1店舗における1タイトルの売り上げは世界記録）。その後も全国各地を巡り、同月[[11月30日|30日]]の[[ナゴヤ球場]]でのキャンペーンでは9,533枚を売り上げ、目標の5万枚をすべて完売させ、メジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 楽曲の権利関係については、「愛の種」および「[[モーニングコーヒー]]」については「アップフロント音楽出版」と共に「[[テレビ東京ミュージック]]」が共同権利者となっており、プロモーション関係などの様々な経費をおそらくは番組制作費の一環としてテレビ東京側が負担することと引き替えに本グループに関する権利の半分を譲渡したものであると見られる。これに対して2ndシングルの「[[サマーナイトタウン]]」以降の曲についてはアップフロント音楽出版のみが権利者となっている。&lt;br /&gt;
*雑誌[[サイゾー]]において、 [[アップフロントグループ]]の山崎直樹会長とされる人物が、「モーニング娘。は本当は10人でスタートさせたかった。しかし5人でも1ヶ月で500万円の経費がかかるので成功するかどうか分からない状況で10人でスタートするのは到底無理だった。人数を増やしてもやっていけそうな目処が立った時点でメンバーを増やすことにした。」と語ったインタビューが掲載された。この記事では「モーニング娘。の音楽的なことはつんく♂が決めているが、メンバーを増やすかどうかといったことはすべて私が決めていた。」と、当時の「ASAYAN」の演出や関係者の発言を全否定する発言も同時に行っており、一部で物議をかもした。&lt;br /&gt;
* 最初の追加メンバー募集の発表時は、内容を知らされずに「重大発表がある」とだけ聞かされた初代リーダーの中澤裕子が、その重大発表の内容は「モーニング娘。の解散」だと思ったと後に語っており、当時の現場にはその様な雰囲気があったことを伺わせる（「モーニング娘。5+3-1」〈宝島社〉より）。当初は人数を倍の10人にすると発表されたが、結果は3人追加の8人となった（1998年～1999年に後述）。&lt;br /&gt;
* ブレイクするとともに急激に状況は改善されていったものの、[[デビュー]]曲の時点では歌の衣装は1着しか用意されておらず、衣装の洗濯なども自分で行っていたし、穴が開いたら自分で繕っていた。また、歌の衣装以外はすべて自前の私服であり、家族や友人から借りた服でしばしばテレビに出ることもあった。また、「ASAYAN」などが密着取材をする時以外は基本的に現地集合・解散であり、[[マネージャー]]もいない状況で移動時やプライベートでの写真も撮られ放題の状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～1999年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年[[1月28日]]にメジャーデビューを果たす。デビュー曲の『モーニングコーヒー』は[[オリコン]]シングルチャート6位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[4月]]～[[6月]]に初[[主演]][[テレビドラマ]]「[[太陽娘と海]]」（テレビ東京、平家みちよと共演）が放送される。その間の[[5月]]に追加メンバーとして保田圭・矢口真里・市井紗耶香が加入し、同月[[5月27日|27日]]に2ndシングル『サマーナイトタウン』が発売され、オリコンシングルチャート4位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[7月]]に東京・渋谷公会堂（現・[[渋谷C.C.Lemonホール]]）で初のコンサートを行う。&lt;br /&gt;
* 1998年夏に初主演映画「[[モーニング刑事。抱いてHOLD ON ME!]]」（平家みちよと共演）が上映される。&lt;br /&gt;
* 1998年[[9月6日]]の新聞の[[番組表]]で、初めて「モー娘」という略称表記が登場する。&lt;br /&gt;
* 続く3rdシングル『[[抱いてHOLD ON ME!]]』（同月[[9月9日|9日]]発売）で初のオリコンシングルチャート1位を獲得した。またオリコン[[カラオケ]]チャートでは8週連続1位を達成。この曲で同年の第40回[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞、また[[NHK紅白歌合戦]]も[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]で初出場を果たす。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]に最初の「グループ内ユニット」である「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」の結成が発表され、翌[[11月18日]]に『[[ラストキッス]]』でデビューした。&lt;br /&gt;
* 1999年[[3月]]から初の全国ツアーを行い、7都市・19公演で約4万人を動員した。&lt;br /&gt;
* 1999年[[1月]]に福田が学業優先を理由に脱退を表明して、[[4月18日]]のコンサートを以て脱退した。その後しばらくは人気に陰りが見え、[[7月14日]]に[[鈴木亜美]]（当時は鈴木あみ）が[[TM NETWORK]]のヒット曲をカバーした「[[BE TOGETHER]]」と同日発売としてASAYANで煽られた6thシングル『[[ふるさと (モーニング娘。)|ふるさと]]』ではオリコンシングルチャート5位まで落ち込む。&lt;br /&gt;
* しかし、9月には第3期メンバーの後藤真希加入後に発売した『[[LOVEマシーン]]』（同月9日発売）で再ブレイクし、ミリオンセラー（195万枚）となり、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を達成した。18週目の1位を阻止したのがモーニング娘。のグループ内ユニットである「[[プッチモニ]]」の『[[ちょこっとLOVE]]』（[[11月25日]]発売）であった。その曲もミリオンを突破し、一気にスターダムにのし上がったのがこの時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]に入ると、直後の[[1月26日]]に『[[恋のダンスサイト]]』が発売され、オリコンによると約123万枚の売り上げを記録した。その後、『[[ハッピーサマーウエディング]]』（[[5月17日]]発売）や『[[恋愛レボリューション21]]』（[[12月13日]]発売）も100万枚を超える大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 石黒彩が2000年[[1月8日]]に卒業した後、4月には4期メンバーとして石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・加護亜依が加入し、さらに翌5月には市井紗耶香が卒業した。&lt;br /&gt;
* この頃から中国ブレンド茶「飲茶楼」（[[2月]]、[[JT]]）や「Dream Net」（4月、現・[[OCN]]）を始めCMに多く出演するようになる。また、本グループがメインで出演する単発[[特別番組]]も放送されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2000年[[3月29日]]に発売されたサードアルバム『[[3rd～LOVEパラダイス～]]』で本グループのアルバムでは初のミリオンを達成した。&lt;br /&gt;
* 2000年4月には、『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系、[[2007年]][[4月8日]]より「[[ハロモニ@]]」に移行）と『[[フライデーナイトはお願い!モーニング]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系〈[[テレビ岩手]]制作〉、2001年9月終了）の放送がスタートした。この2つのレギュラーテレビ番組に出演してから「ASAYAN」も卒業となり、以降同番組では不定期でモーニング娘。の企画が放送された。&lt;br /&gt;
* 2000年5月に[[東映]]系で初主演映画『[[ピンチランナー (映画)|モー娘。走る!ピンチランナー]]』が公開される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1月に矢口真里をリーダーとして結成されたミニモニ。が早くも低年齢層に受け入れられ、一気にファン層を拡大した。&lt;br /&gt;
* 2001年頃からメンバーそれぞれの個人活動が多くなるとともに、併せてメンバーのソロ写真集が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2001年[[1月31日]]に発売された初[[ベストアルバム]]『[[ベスト! モーニング娘。1]]』がトリプルミリオンに迫る売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* この頃、ほとんど毎週のように「うたばん」（TBS系）にゲスト出演し、個人の知名度が一気に向上する（[[2006年]][[9月22日]]に放送された『とくばん』で発表された同番組へのゲスト出演回数は第1位）。&lt;br /&gt;
* また、「めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の中でも『私立岡村女子高等学校。』として各メンバーの個性にクローズアップした企画が何度か放送された。同番組では国民的アイドルグループと紹介され、これ以降マスコミ各社も国民的アイドルと形容するようになった。&lt;br /&gt;
* 同グループとして初の[[ゴールデンタイム]]でのレギュラーテレビ番組『[[モー。たいへんでした]]』（日本テレビ系）も始まる（2001年4月～2002年3月）。&lt;br /&gt;
* 2001年[[4月16日]]に初代リーダーだった中澤裕子が卒業し、同時に後任のリーダーに飯田圭織が就任、飯田より年上だった保田圭はサブリーダーに就任した。また、同時期に石川梨華が[[カントリー娘]]。の助っ人として呼ばれ、「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月3日]]～[[5月27日|27日]]に初主演ミュージカル『LOVEセンチュリー～夢は見なけりゃ始まらない～』を東京・[[日生劇場]]で上演した。これには既に卒業していた中澤裕子も出演した。&lt;br /&gt;
* 2001年8月には、人気芸能人の証と言われる[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（日本テレビ系）のメイン[[司会|パーソナリティ]]となる。この年の企画やドラマ『最後の夏休み』（安倍なつみ主演）が好評で、翌2002年8月も2年連続でメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* 2001年[[8月26日]]にテレビ東京系で放送された『LOVEオーディション21』の結果、5期メンバーとして高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙が加入し、史上最多（当時）の13人体制となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年～2004年 ===&lt;br /&gt;
* 2002年に入ると、[[1月2日]]にスペシャルドラマ『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』（TBS系）が放送され、[[5月24日]]～[[6月23日]]にはミュージカル『モーニング・タウン』を上演した。&lt;br /&gt;
* 2002年5月の[[長者番付]]では、当時在籍していた4期までのメンバーが公示された。辻希美と加護亜依は当時[[中学生]]だったので特に話題になった。翌[[2003年]]以降も公示された納税額は減少しているものの、何人かが公示された。ただし5期以降のメンバーは一度も公示されたことはない。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月31日]]に後藤と保田の卒業発表やタンポポ・プッチモニ・ミニモニ。のメンバーチェンジ発表などを行ったが、それぞれのファンからは大反発を受けた。本グループおよび同卒業メンバーのファンサイト上ではこのハロプロ構造改変を「7・31」や「[[ハローマゲドン]]」と呼ばれていた（「この構造改変が必ずしも人気低下の原因ではない、ハロプロ自体は構造改変の後に全盛期を迎えている」という意見もある）。&lt;br /&gt;
:* なお、この後、メンバーの卒業発表は卒業期日よりかなり前に発表されることになる。特に2003年8月の安倍なつみの卒業決定から[[2005年]]5月の石川梨華の卒業までの間は常に「卒業時期がすでに決定しているメンバー」が在籍していた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[12月]]から2003年1月にかけて、卒業した後藤真希と[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]（[[6月30日]]デビュー）との共演で映画『[[仔犬ダンの物語]]』が上映された（ただし出演したのは併映作であるミニモニ。主演作品に出演した当時のミニモニ。のメンバーと高橋愛を除いた8人およびハロー!プロジェクト・キッズのうち[[須藤茉麻]]・[[菅谷梨沙子]]・[[鈴木愛理]]・[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]を除いた11人）。また、この映画の上映と合わせてアニメ映画『劇場版[[とっとこハム太郎]] ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』が上映され、卒業した後藤とともに「モーハムず」（後藤は「ゴハム」）として初の[[声優]]に挑戦した。&lt;br /&gt;
* 2003年1月には、『LOVEオーディション2002』の合格者発表（最終選考に残った亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなの3人共加入）を前に、2002年3月からソロで活動していた藤本美貴の加入が発表される。藤本も含めてメンバーは史上最多（2006年12月現在まで）の16人となる（ただし16人での活動は同年5月の保田圭の卒業コンサートのみで、それまでに発売されたシングル2枚およびアルバム1枚は12人で出している。）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[5月31日]]～[[6月29日]]につんく♂と[[五木ひろし]]の共同プロデュースによるミュージカル『江戸っ娘。[[忠臣蔵]]』を[[明治座]]で上演した。(６期メンバーからは藤本美貴のみ参加)&lt;br /&gt;
* 2003年8月には、石川梨華に代わって紺野あさ美と藤本美貴がカントリー娘。の助っ人として呼ばれ、『カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）』として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月には、新展開として15人のメンバーを『[[モーニング娘。さくら組]]』『[[モーニング娘。おとめ組]]』の2つに分けての活動も開始し、それぞれシングルCDを2枚ずつリリースし、組ごとの全国ツアーも行った。しかし、辻希美と加護亜依の卒業後は正式なアナウンスがないまま2組共活動休止状態となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]1月に長くエース格にあった安倍なつみが卒業した。さらに同月には辻希美と加護亜依が揃っての卒業発表、そして5月には飯田圭織と石川梨華の卒業も発表され、人気メンバーが相次いで卒業することになる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月29日]]～[[6月13日]]にミュージカル『HELP!熱っちぃ地球を冷ますんだっ』を上演した。その後[[6月19日|19日]]と[[6月20日|20日]]には[[幕張メッセ]]で初の「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]」を開催した。この時期には[[小池百合子]][[環境大臣]]を表敬訪問するなど、環境問題について真剣に取り組むイベントが増える。&lt;br /&gt;
* 2004年8月には辻希美と加護亜依が揃って卒業した。この時既に2人はユニット「[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]」を結成し、活動を開始していた。&lt;br /&gt;
* 2004年9月にはメインで歌える『エース』となるべき7期メンバーの募集を行った（『ラッキー7オーディション』）が、翌2005年1月の最終選考の結果、エースと呼べる程までの人材がいないという理由で、前代未聞の「該当者なし」という結果に終わる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[12月31日]]の[[第55回NHK紅白歌合戦]]では、先に卒業した辻希美と加護亜依のユニットWと共演し、初の複数ユニットによるメドレーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年～2008年 ===&lt;br /&gt;
* 2004年末から[[松浦亜弥]]と共演した[[セイコーエプソン|EPSON]]「カラリオ」のCMに出演。なお、モーニング娘。としてのテレビCM出演はこれ以降現在まで無い。&lt;br /&gt;
* 2005年1月に2代目リーダーだった飯田圭織が卒業し、結成当時の第1期メンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2005年2月より『モーニング娘。オーディション2005』を行い、5月に久住小春が7期メンバーとして加入した。このオーディション開催中の[[4月14日]]に3代目リーダーだった矢口真里が恋愛スキャンダルでグループを辞し、吉澤ひとみが4代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[5月7日]]に石川梨華が卒業した。なお、石川は2004年9月に自らをリーダーとする[[美勇伝]]を結成している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月27日]]に27thシングル『[[色っぽい じれったい]]』で「LOVEマシーン」以来6年ぶりとなる握手会イベント『「モーニング娘。/色っぽい じれったい」発売記念東名阪握手サーキット』を[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・大阪で開催した。メンバー10人が3組に分かれ、それぞれの組が1日で3会場を移動し、各地でイベントを行った。&lt;br /&gt;
* 2005年10月に[[パシフィコ横浜]]にて「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]2005 in 横浜」を開催した。今回も環境問題を重要に受け止め、[[地球温暖化]]問題をアピールし、自然の大切さを訴えかけた。なお、同地では2006年9月にも第3回を、2007年10月にも第4回を開催。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]では、卒業メンバー（引退または事務所を移籍した福田明日香・石黒彩・市井紗耶香を除く）を加えた19名の特別編成で出場し、[[スキウタ～紅白みんなでアンケート～|スキウタ]]紅組1位の曲となった『LOVEマシーン』を歌った。この年は松浦亜弥→[[DEF.DIVA]]→新旧モーニング娘。のメドレーとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年3月に発売された29thシングル『[[SEXY BOY～そよ風に寄り添って～]]』の売り上げは、結成時手売り条件の5万枚をオリコン累計で割り込んだ。&lt;br /&gt;
* 2006年7月には久住小春が初のモーニング娘。内ユニット（ソロユニット）[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]でCDシングルデビューした。また、9月には[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]で藤本美貴も松浦亜弥とともにユニット活動を開始する。現役メンバーを含むユニットによるシングルCDの発売はカントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）の2004年8月以来2年1か月ぶりである。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月23日]]には紺野あさ美が学業専念のために、[[8月27日]]には小川麻琴が語学留学のためにそれぞれ卒業した。小川はハロー!プロジェクトに籍を残したまま留学へ向かうのに対し、紺野は同時にハロプロからも卒業となった。ハロプロでの活動継続を公言しない卒業は市井紗耶香以来、「勉学」による芸能活動休止は福田明日香以来である。前の卒業者である石川梨華との間には1年2か月の開きがあり、卒業の間隔としては中澤裕子と後藤真希の1年5か月に次ぐ長さである。加入も計算に含めた同一メンバー構成の維持された期間としては、5期加入から後藤卒業までの1年1か月を上回り最長となる。同一メンバー構成でシングルを4枚リリースするのも過去最多記録である（これまでの記録は2nd～4th、13th～15th、16th～18th並びに19th～21stのそれぞれ3枚。）。なお、紺野は翌[[2007年]][[7月15日]]からハロー!プロジェクトに復帰し、ソロとして在籍している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月1日]]～27日に宝塚歌劇団と共同制作した『リボンの騎士ザ・ミュージカル』を上演した。当初は紺野あさ美もこのミュージカルに出演する予定だったが、前述の卒業発表で出演できなくなった。また、小川麻琴はこのミュージカルを最後に卒業している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月31日]]～[[12月3日]]の[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]では、[[WaT×ハロー!プロジェクト]]として[[WaT]]、[[DEF.DIVA]]、[[Berryz工房]]と共にオフィシャルサポーターに任命された。主にWaTが女子大会に対して、ハロー!プロジェクトは男子大会の宣伝・応援を行った。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月8日]]発売の31stシングル『[[歩いてる (モーニング娘。)|歩いてる]]』では、2003年4月の18thシングル『[[AS FOR ONE DAY]]』以来3年7か月ぶりとなる通算10枚目のオリコンシングルチャート週間1位を獲得し、ピンク・レディーの9作を抜いて女性グループ歴代首位に立った。6・7期メンバーにとっては初の1位となった（藤本美貴は[[ごまっとう]]名義の『SHALL WE LOVE?』で1位獲得経験あり）。&amp;lt;!-- 中でも7期メンバーの久住は1990年代生まれ初のオリコン1位獲得者となった。 ※コメント化理由はノート参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月30日]]より『モーニング娘。Happy8期オーディション』を開催し、[[12月10日]]に光井愛佳が8期メンバーとして加入することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年12月31日の[[第57回NHK紅白歌合戦]]に「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として出場した。この回でもメドレー形式となったが、光井愛佳は出場しなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に入ると、[[1月2日]]に『Hello! Project 2007 Winter～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～』の初日の東京公演において『モーニング娘。コンサートツアー2007春～SEXY 8 ビート～』の最終日である5月6日をもって吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業し、リーダーとサブリーダーがそれぞれ藤本美貴と高橋愛になることが発表された。また、同時期に卒業メンバーの安倍なつみ・飯田圭織・後藤真希および現役メンバーの新垣里沙と久住小春の5人で「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月15日]]に[[中華人民共和国|中国]]人2名（ジュンジュン・リンリン）の8期（留学生）メンバーとしての加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月7日]]付けのオリコンチャートにおいて、モーニング娘。の総シングル売上枚数が1108.5万枚となり、ピンク・レディーを抜き女性グループで歴代1位となった。&lt;br /&gt;
* 2007年5月6日に吉澤ひとみが卒業し、ASAYANでオーディションを受けて合格したメンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月1日]]に恋愛スキャンダルで5代目リーダーだった藤本美貴がグループを辞し、高橋愛が6代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2007年9月には誕生10周年を記念して、東京と大阪で[[モーニング娘。10年記念展]]を開催した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月24日]]にこれまでに発売された34枚のシングルとハロー!プロジェクト10周年記念曲の全35曲を収録した『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』（CD2枚組）を発売した。&lt;br /&gt;
* 2007年12月31日 第58回紅白歌合戦に出場し、紅白に10年連続で出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。の現状==&lt;br /&gt;
1999年～2001年に絶頂期を迎えたモーニング娘。だが、以降は人気が徐々に低下している。&lt;br /&gt;
* 年末などに放送される音楽祭（[[FNS歌謡祭]]、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]）などの特別番組への出演機会が激減した。また、自身出演の単発特別番組もほとんど放送されなくなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気低下の原因としては、以下の点などが考えられる。&lt;br /&gt;
* シングル『LOVEマシーン』のヒットを起点とした「モーニング娘。」ブームの沈静化。&lt;br /&gt;
* 本来グループの存亡に直結するはずであるメンバーの加入・脱退さえもマンネリ化してしまったこと。&lt;br /&gt;
* 知名度や人気の高いメンバー、笑いを取れるメンバーを次々卒業させたことにより知名度の低いメンバーが大部分になってしまったこと（つんく♂は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い」という故福田一郎氏の助言を忠実に守っており、そのセオリー通りなのだが、卒業したメンバーのその後の活動実績、オリコン調べでのCD売り上げなどは娘。時代の活動実績に及んでいるとは言い難い。）。&lt;br /&gt;
* 派生ユニットの乱発や楽曲の傾向の変化により、固定ファン以外には個々の曲の印象が残りにくい曲ばかりになったこと。&lt;br /&gt;
* ハロプロのユニット数増加によりつんく♂の負担が増え、良い曲が生まれづらくなったこと。&lt;br /&gt;
* 卒業メンバーのソロおよびユニットや松浦亜弥、[[メロン記念日]]、Berryz工房、[[℃-ute]]など他のハロプロメンバーに人気が分散してしまったこと。&lt;br /&gt;
* テレビ出演よりも、コンサート（興行）が優先されたこと。&lt;br /&gt;
* 歌番組でのファン層以外にアピールする機会に恵まれないこと。出演できない、または出演したとしても[[視聴率]]が低く、出演時間や露出時間が少なくなった。中でも[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]系）では2001年頃までは1曲発表する毎に2回出演するという高待遇を受け、且つ特別番組にも随時出演していたが、2005年以降では1曲1回ずつであり、歌披露以外の出番も減っている。また、卒業メンバーのソロおよびユニットも同番組に出演していたことがあったが、2005年以降は殆ど出演していない。また、出演回数が一番多かったうたばん（TBS系）でも2000年～2001年にほとんど毎週の様に出演していたが、2003年秋から同番組もほとんどがお笑いタレントが出演しているためか、他の出演アーティストと同様に出演時間が減少している。&lt;br /&gt;
* ワイドショーでも露出時間が少なくなった。中でも[[めざましテレビ]]（フジテレビ系）の「メディア見たもん勝ち」では2000年～2002年頃に頻繁にこのコーナーに露出していたが、以降はこのコーナーに露出する日が大幅に減少している。また、同番組の裏番組でも同様に減少し、番組によっては露出しない月まであった。&lt;br /&gt;
グループの「進化」の部分だが、[[モーニング娘。#獲得音楽賞|各賞受賞歴]]や[[モーニング娘。の作品・出演一覧#音楽|オリコン順位]]を考えると、デビューから3年間程度は当てはまると思われるが、2002年以降は「進化」ではなく悪く言えば「退潮」、よく言えば「安定期に入った」と言える。2006年現在でもマスコミによって「国民的アイドルグループ」と形容されることもあるが、「国民的～」の呼称が形骸化して残っているだけという感は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今なお、日本国内では老若男女を問わずグループとしての知名度は圧倒的に高いが、その老若男女が知る娘。とは絶頂期の娘。の記憶であり、現在の娘。についてはメンバーの名前・顔・曲・人数とも全くと言っていい程把握していないのが現実である。とはいえ、娘。以降、これ程の人気を博した女性アイドルグループの出現がないこともあり、日本で女性アイドルグループといえば、今なおモーニング娘。が第一人者であることは間違いない。2002年後期以降のモーニング娘。の活動を前向きに捉えようとする見方もあることは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年1月13日に放送された「ハロモニ＠」の視聴率が、過去最低の「0.8％」（ビデオリサーチ調べ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昔のような知名度にしたかった[[道重さゆみ]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女 ==&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=I8UQM_9Mnn8#t=33 モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
ここでは、'''モーニング娘。でしか見られない現象'''について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育係 ===&lt;br /&gt;
このグループには、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導するならわしがある。中でも3・4期メンバーでは「ASAYAN」で教育指導の模様が放送されている。&lt;br /&gt;
* 2期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はなかった。しかし、ASAYANでは中澤裕子が叱っている姿が放送された。&lt;br /&gt;
* 3期メンバー&lt;br /&gt;
: 市井紗耶香→後藤真希&lt;br /&gt;
* 4期メンバー&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 保田圭→石川梨華（テーマ: 歌）&lt;br /&gt;
: 矢口真里→吉澤ひとみ（テーマ: 表現力）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 飯田圭織→辻希美（テーマ: リズム）&lt;br /&gt;
: 後藤真希→加護亜依（テーマ: 挨拶、礼儀）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 5期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はない。&lt;br /&gt;
:* なお、2001年[[11月2日]]に放送されたミュージックステーション（テレビ朝日系）での5期メンバー初登場時に、吉澤ひとみ→高橋愛、石川梨華→小川麻琴、安倍なつみ→紺野あさ美、矢口真里→新垣里沙、という組み合わせで新メンバーの紹介を行ったため、この組み合わせが教育係だと言われたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。&lt;br /&gt;
* 6期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係という呼び方はされなかったが、代わりに「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。の精神を伝える」という企画が[[2003年]][[5月11日]]の「ハロー!モーニング。」（テレビ東京系）で放送された。なお、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。&lt;br /&gt;
* 7期メンバー&lt;br /&gt;
: 道重さゆみ→久住小春&lt;br /&gt;
* 8期メンバー&lt;br /&gt;
: 今のところ発表はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインパート・センターポジション ===&lt;br /&gt;
初期の楽曲はメイン（主旋律）とハモリ（[[和声|ハーモニー]]）で構成されていたことから、「ASAYAN」でメインパート争奪戦として取り上げられていた。「LOVEマシーン」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数の増加に伴い歌唱の中心である''「メイン」''に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心（センターポジション）にいる''「センター」''も注目されるようになった。センターとメインは必ずしも一致しない。メインやセンターを一度も経験せずに本グループを卒業したメンバーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインおよびセンターの推移は[[モーニング娘。の作品・出演一覧#シングル]]の通り。ただし、メインやセンターについて公式発表されることもあるものの、多くの場合公式に発表されないため、誰が見ても明らかな場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず意見が分かれる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パート割り ===&lt;br /&gt;
* 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるために、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーがいる場合が多い。&lt;br /&gt;
* パート割りがライナー（歌詞カード）に記述されたのは 『[[女子かしまし物語]]』のみである。なお『[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』および『[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』に収録されている19曲については、付属のブックレットにパート割りが記載されている。&lt;br /&gt;
* PVでは各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分で大写しにされていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『LOVEマシーン』までは全員分で曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。その後、レコーディングでの[[Pro Tools|プロツールス]]の本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートのある曲を歌う時は、いなくなったメンバーの受け持っていたパートを残っているメンバーの誰かが引き継いで歌う。ただし、卒業コンサートや紅白歌合戦などの特別な場や、コンサートの構成上においてメンバーの入れ替えに関係無くパートの変更が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エース格メンバー===&lt;br /&gt;
エース格とは、ユニットの中心格（シンボル）という意味合いである。エースに該当しないメンバーが素質的または才能的、そして人気が劣っているという意味合いではない。ただし、エースについてはつんく♂ら関係者やマスコミによってしばしば言及されることがあるものの、リーダーなどの様に公式発表されることはないので、ある時点で誰がエースなのか、特定の時点でのエースは1人に限られるのか、そもそもエースと呼びうる存在がいるのかといった点で意見が分かれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の歴史の中で、一般的にエース格とされているのは安倍なつみと後藤真希の2人、もしくは石川梨華を加えた3人である。また、広義には高橋愛・藤本美貴・田中れいな・久住小春らを指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成時から後藤加入の頃までの初期のモーニング娘。のエースと考えられるのは安倍なつみである。そもそも、インディーズデビュー曲である『愛の種』とメジャーデビュー曲である『モーニングコーヒー』に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。に関わることになった時に所属事務所の人間が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中でもませたい。」と語ったことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社、2001年9月29日発行）に収録された桜井鉄太郎のインタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際に安倍はモーニング娘。の初期の曲のすべてでメインボーカルを務めており、中でも 『ふるさと』はモーニング娘。名義でリリースされた曲であるにもかかわらず、ソロパートがあるのが安倍1人であり、他のメンバーは単にバックコーラスを務めているに過ぎない。モーニング娘。の歴史の中でこのような例は他には存在しない。かつてつんく♂は安倍についてモーニング娘。に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。の'''顔'''であり、'''マザーシップ'''だからモーニング娘。としての活動に専念させている。」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと思われる。なお、安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。初のCMは安倍のソロ出演CMであるSALA（[[カネボウ]]）であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などは、いずれもモーニング娘。のメンバーの中では安倍が初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川梨華は、ソロ写真集の発売はモーニング娘。全歴代メンバーの中で安倍なつみに次いで2番目であり、ハロープロジェクトの歴史の中で始めて「[[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）」という個人の名前が入ったユニットを持つなどしていたものの、在籍時代にはセンターを務めることがあまりなかったため、必ずしもエース格とされていた訳ではないが、卒業発表から卒業までの過程において、[[H.P.オールスターズ]]でのソロパートおよび歌い終わり時のセンターや2005年の[[新春ワイド時代劇]]「[[国盗り物語]]」（テレビ東京系）への出演など、エース的なメンバーが任されるような仕事に多く関わったこともあり、エース格であると認識する写真週刊誌やスポーツ紙が多くなった。石川がエース格を務めたのはグループの爆発的な人気にやや陰りが見えた時期であるため、人気の高かった時期にエースを務めた安倍・後藤と同列視すべきではないとする意見もあるが、つんく♂も雑誌の記事で石川はエースとして頑張って来たと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中れいなについては、初参加曲である「シャボン玉」でメインを任されたことや、新ユニット「[[あぁ!]]」のリーダーを任されたことなどで、後藤真希と対比する形で「エース」として報道された。現在、高橋愛と共にシングル曲のソロパートが多いメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年1月に当時ソロ歌手として活動していた藤本美貴のモーニング娘。入りが発表された時、プロデューサーのつんく♂が「紅白歌合戦でモーニング娘。のメンバーをバックに歌っている藤本を見てモーニング娘。に入れてみたいと思った」などと語ったため、マスコミで「藤本美貴、即戦力のエースとしてモーニング娘。に加入」などと報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年9月の7期メンバーの募集時にオーディションの目的が「エースを探す」であるとされたため、その時点のモーニング娘。にはエースがいない（またはいなくなる）ことになるのかがファンの間で議論になった。結局、このオーディションは結果が該当者なしだったため、翌2005年2月に再度7期メンバーを募集し、[[5月1日]]に本グループに加入した久住小春について、つんく♂は「エースを超えるミラクル」であると評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミでは、ハロプロ系に詳しい[[サンケイスポーツ]]が「エース」の呼称を頻繁に使用し、以下のメンバーに用いられた。&lt;br /&gt;
* エース：安倍なつみ、後藤真希（共にソロデビュー時）、石川梨華（卒業時）、藤本美貴（セクシーオトナジャン結成時）、高橋愛（2002年7月のハロプロ改変時）&lt;br /&gt;
* 新エース：田中れいな（2006年以降）&lt;br /&gt;
* エース候補：久住小春（石川卒業時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』の紹介記事では、「LOVEマシーン」とのジャケット写真比較にて、安倍なつみを「当時のエース」、久住小春を「現エース」として報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブマの法則 ===&lt;br /&gt;
石黒彩から安倍なつみの卒業まで、「LOVEマシーン」のシングルジャケット写真8人の立ち位置右上から6人が以下の様に並び通りの順番となった（石黒彩→市井紗耶香→中澤裕子→後藤真希→保田圭→安倍なつみ）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|飯田&lt;br /&gt;
|align=center|保田&lt;br /&gt;
|align=center|中澤&lt;br /&gt;
|align=center|石黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|矢口&lt;br /&gt;
|align=center|安倍&lt;br /&gt;
|align=center|後藤&lt;br /&gt;
|align=center|市井&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。だが、最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8人の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もできる。この当時に在籍していた8人で考えるのが順当と言えるかもしれない。なお、同じく石黒→市井の順で結婚をしていることから一時「ラブマの'''第二法則'''」の成立が噂されたこともあったが、こちらは[[2007年]]7月に飯田が結婚を発表（同年9月から活動休止）したことで不成立となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月11日放送のフジテレビ系の番組「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]」においてこの法則が紹介された。この際[[タモリ]]が「メンバーとは何度も共演したが全然知らなかった。」と発言したが後述する経緯等からすると[[カマトト]]である可能性が高い。しかし、それ以前にも[[アッコにおまかせ!]]（TBS系）や[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系）で報道していた。また、矢口が脱退した時も[[ブロードキャスター]]（TBS系）内のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー自身がこの件について言及したのは、2003年4月24日にTBS系で放送された「[[うたばん]]」である。この回は保田のモーニング娘。からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲オリジナルメンバー ===&lt;br /&gt;
2008年3月現在、本グループの最古参メンバーは5期メンバーの高橋愛と新垣里沙であるため、シングル曲で13枚目のシングル「Mr.Moonlight ～愛のビッグバンド～」より前の曲は、オリジナルとして歌ったメンバーが1人も現存しない（「[[そうだ! We're ALIVE]]」にカップリング曲として収録された「モーニングコーヒー（2002 ver.）」などリメイクされたものは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、過去の曲はコンサートにて卒業メンバーのパートを引き継いだ形で歌う。なお、2005年夏のハロー!プロジェクトのコンサートでは当時の『卒業メンバー』である中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・後藤真希・石川梨華・辻希美・加護亜依が「LOVEマシーン」を披露した（この時矢口真里は司会扱いで不参加であったが、同年大晦日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]で実現した。）。もちろん現役メンバーも同曲をコンサートで歌い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ内ユニット・レンタル ===&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、グループ内ユニットとしての「タンポポ」「プッチモニ」「ミニモニ。」などの活動も活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、このグループ内ユニットとは結成からずっとメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。また、追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。ASAYANとしての企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。に還元する」循環の成功事例となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、本グループに続くミリオンセラーとなる。続く「ミニモニ。」はハロー!プロジェクトからココナッツ娘。の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を迎えて70万枚を超える大ヒットを記録し、成功する。この方向性をさらに進め、モーニング娘。のメンバーを既存のハロプロユニットである「カントリー娘。」に加えるレンタルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月31日の'''ユニット改編'''（ハローマゲドン。タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。のメンバー総入れ替え。各項目を参照のこと。）はそれぞれのファンからの反発を買うことになった。その結果、改編後タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったものの、シングルリリースなしで、両ユニットとも活動休止状態となる。またミニモニ。も改編後の路線変更を前後して売り上げは半減し、2004年5月にミカの卒業を以て活動停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「エコモニ。」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。さらに2006年からはグループ内ソロユニットの「[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]」やハロプロ枠内のユニット「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」「[[きら☆ぴか]]」「[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]」といったユニット活動が再開している。また、「モーニング娘。さくら組」「モーニング娘。おとめ組」もグループ内ユニットの扱いになるのかどうかは見解が分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つんくのプロデュース ===&lt;br /&gt;
つんくが正式にプロデュースに携わることでモーニング娘。の成功が確固たるものになった。LOVEマシーンから始まる3期以降の楽曲は当初その殆どが原曲が存在しており、楽曲のアレンジ、重要なサビ等に原曲のテイストがあしらわれている。モーニング娘。を支持する層にはこれらの原曲の認識はなく、素直に曲を評価するが、世代が上になると「どこかで聴いたことがある曲」となる。過去にヒットした楽曲のエッセンスを持ちこめばヒット率は高まる訳でこれは過去には秋元康がとんねるずに適用した方程式である。とはいえ、[[宮崎哲弥]]は、このことについて褒めたことがある。&lt;br /&gt;
「LOVEマシーン」＝「Venus」バナナラマVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「恋のダンスサイト」＝「ジンギスカン」ジンギスカン&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ハッピーサマーウェディング」＝「ホットスタッフ」ドナ・サマー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ザ☆ピ～ス!」＝「Never Can Say Goodbye」コミュナーズVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円陣および気合い入れ ===&lt;br /&gt;
このグループは、ライブやテレビ番組の本番前などにメンバー全員で円陣を組み、右手を重なり合わせ、掛け声を掛け合う気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。これはメンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『'''最高のパフォーマンスをしよう'''』という意思確認の目的で結成当時から行われており、ファンの間でも有名である。&lt;br /&gt;
* '''がんばっていきまっしょい!!'''&lt;br /&gt;
: 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上から他のメンバーが手を重ね、『がんばっていきまっ』（リーダー格のメンバー）『しょい!!』（メンバー全員）という掛け声を合わせる。この気合い入れはモーニング娘。のライブDVDや「ASAYAN」「ミュージックステーション」などでも公開されている。通常は舞台裏で行われるが、2006年の第57回NHK紅白歌合戦ではステージ上で行われた。これは[[敷村良子]]原作で[[1995年]]に[[坊っちゃん文学賞]]を受賞した小説「[[がんばっていきまっしょい]]」が由来である。1998年にはこの小説も映画化され、これが縁で飯田圭織と同映画主演の[[田中麗奈]]が親友になった。&lt;br /&gt;
* '''ダンシング シンギング エキサイティング'''&lt;br /&gt;
: こちらは主にハロプロライブの時にハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。メンバー全員で両手を繋ぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。『ダンシング シンギング エキサイティング』（リーダー格のメンバー）『ダンシング シンギング エキサイティング、オー!』（メンバー全員）という形になる。こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モーニング娘。さくら組とモーニング娘。おとめ組には下記の気合い入れも行っていた。&lt;br /&gt;
* '''気持ちを合わせて頑張っていきますさくら'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。さくら組の気合い入れ。『気持ちを合わせて頑張っていきます』（リーダー格のメンバー）『さくら』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
* '''おとめファイト'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。おとめ組の気合い入れ。『おとめ』（リーダー格のメンバー）『ファイト』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ハロプロの各グループ毎に独特の気合い入れや掛け声が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
===オリコン記録===&lt;br /&gt;
;シングル記録&lt;br /&gt;
このグループは、女性グループとして以下のオリコンのシングル主要5部門でトップ記録を独占している。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCD総売り上げ第1位&lt;br /&gt;
: 2007年4月発売の33枚目のシングル『[[悲しみトワイライト]]』の初登場週においてシングルCD総売り上げ1,103.7万枚を達成し、1,108.5万枚となり、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。なお、同曲は5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。なお、通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、SPEEDに続き女性グループ史上3組目である（19枚目のシングル『シャボン玉』にて1,000万枚を突破）。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位回数：10作（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2003年4月に18枚目のシングル『AS FOR ONE DAY』で1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月に31枚目のシングル『歩いてる』において、ピンク・レディーを抜き単独1位になった。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位連続年：6年（1998年 - 2003年）&lt;br /&gt;
: 1998年9月の3枚目のシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、2000年1月に8枚目のシングル『[[恋のダンスサイト]]』でそれまで1位だったピンク・レディーおよび[[プリンセス・プリンセス]]の持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月の12枚目のシングル『ザ☆ピ～ス!』で単独1位を達成し、2003年4月の18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」まで継続したが、2004年にオリコン1位を達成した曲がなかったため、記録が中断した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコントップ10回数：35作すべて（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2002年11月に15枚目のシングル『[[Do it! Now]]』でそれまで1位だった[[MAX (音楽グループ)|MAX]]および[[Wink]]とトップタイを達成し、16枚目のシングル「[[ここにいるぜぇ!]]」で単独1位を達成した。この34作はソロアーティストも含めた女性アーティスト部門では歴代単独2位になる（1位は[[浜崎あゆみ]]の40作）。33枚目のシングル『悲しみトワイライト』で[[小泉今日子]]および[[安室奈美恵]]と並ぶ歴代2位タイとなり、34枚目のシングル『[[女に 幸あれ]]』で歴代単独2位を達成した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン連続トップ10獲得年数：10年（歴代最長）&lt;br /&gt;
: 1998年1月のデビューシングル『[[モーニングコーヒー]]』で記録が始まり、2003年2月の17枚目のシングル『[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島]]』でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21枚目のシングル「[[愛あらばIT'S ALL RIGHT]]」で単独1位を達成した。そして、2007年2月発売の32枚目のシングル「[[笑顔YESヌード]]」で記録を10年に伸ばし、現在も継続中である。&lt;br /&gt;
シングルについては他に以下の記録がある。&lt;br /&gt;
* 女性グループシングルCDオリコン連続トップ5記録：33作&lt;br /&gt;
: 1998年5月27日発売の2枚目のシングル「[[サマーナイトタウン]]」で記録が始まり、2007年7月25日発売の34枚目のシングル「[[女に 幸あれ]]」まで継続したが、2007年11月21日発売の35枚目のシングル「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」が発売1週目で6位だったため、記録は中断するものと思われる。&lt;br /&gt;
;アルバム記録&lt;br /&gt;
アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、シングルの記録とあわせて「7冠」とされることもある。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム連続TOP10獲得年数：10年（1998年～2007年）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「[[ファーストタイム]]」で記録が始まり、2007年、「[[SEXY 8 BEAT]]」で達成した。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム通算TOP10獲得作品数：11作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「ファーストタイム」で記録が始まり、2007年11月、「[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]」で通算11作目となり、プリンセス・プリンセスと並ぶ女性グループ歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
;その他の記録&lt;br /&gt;
* ミュージックDVDオリコン1位回数：12作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界記録===&lt;br /&gt;
* 『1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数』の世界記録：15,612枚（1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベントにおいて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[NHK紅白歌合戦]]関係===&lt;br /&gt;
* 女性グループとして最多出場：10回（1998年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 最多初出場（3回）：後藤真希（モーニング娘。、後藤真希、DEF.DIVA）（1999年の第50回、2003年の第54回、2005年の第56回）、藤本美貴（藤本美貴、モーニング娘。、GAM）（2002年の第53回、2003年の第54回、2006年の第57回）&lt;br /&gt;
* [[平成]]生まれの出場歌手第1号：田中れいな、道重さゆみ（2003年の第54回）&lt;br /&gt;
** 2007年の第58回に[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[AKB48]]が出演するまで、この2名および久住小春以外に平成生まれの人物は出演していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 獲得音楽賞 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]7年連続（1998年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒットアーティスト]]8年連続（1998年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* 第40回日本レコード大賞最優秀新人賞（1998年）&lt;br /&gt;
* 第31回[[全日本有線放送大賞]]「新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第13回日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]]「音楽新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第32・33回[[日本有線大賞]]「有線音楽優秀賞」（1999年・2000年）&lt;br /&gt;
* 第41回日本レコード大賞「優秀作品賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第37回ゴールデン・アロー賞「音楽賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト）（2000年）&lt;br /&gt;
* 第42回日本レコード大賞「優秀作品賞」（恋のダンスサイト）および「特別賞」 （2000年）&lt;br /&gt;
* 第24回[[日本アカデミー賞]]「新人俳優賞」および「話題賞」（モー娘。走る!ピンチランナー） （2001年）&lt;br /&gt;
* 第15回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ハッピーサマーウェディング）（2001年）&lt;br /&gt;
* 第44回日本レコード大賞「特別賞」（Hello! Projectとして受賞）（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事・広告 ==&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は、スポーツ紙の他、2000年頃から一般紙の記事や広告に何度か掲載している。&lt;br /&gt;
* 一般紙の中でもよく記事や広告を掲載するのは[[読売新聞]]だが、下記の様な企画も行われた。&lt;br /&gt;
:* 2000年[[12月28日]]付けの[[夕刊]]には、[[20世紀]]末に因み「モーニング娘。のゆく世紀・くる世紀」が掲載された。&lt;br /&gt;
:* 2002年のミュージカル「モーニング・タウン」には[[キリンビバレッジ]]との[[スポンサー]]を務めた。この時期読売新聞の新規購読者には特典として「モーニング娘。目覚し時計。」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。のポスターやカレンダーが配布されていた。&lt;br /&gt;
:* 2007年[[1月16日]]付けの[[朝刊]]には、見開きの2ページにわたってモーニング娘。結成10年をアピールする全面広告が掲載された。内閣の[[組閣]]写真を模した写真に1～8期の全メンバー23人の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です」というキャッチコピーが添えられた。なお、この広告は同日、[[日本経済新聞]]（東日本のみ）の朝刊にも掲載された。&lt;br /&gt;
:* なお、読売新聞2000年[[7月18日]]夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。に「国民的アイドル」の表記を使用した（別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社）の調査による）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月24日]]付けの朝日新聞夕刊には、1面広告で8枚目のアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」の宣伝を行った。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
*しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ((2013年11月29日。2014年1月23日、VTR出演。2月11日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
*めちゃ池、(2013年11月30日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽アワード、(2013年12月14日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月16日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月27日VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
ドッキリフジテレビ、(2014年1月2日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましで出ること発表され&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年1月6日VTR同月30日、出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
30日は&lt;br /&gt;
道重&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
春菜のみ出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
Gライブ、(テレビ東京不定期)&lt;br /&gt;
兵兵兵(2014年1月13日フジテレビ、)&lt;br /&gt;
実父、(2014年、1月21日、日本テレビ、)オリンピックイベントのライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年1月21日のニューススター&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び25日の知っとこ&lt;br /&gt;
新ユニット結成会見模様放送&lt;br /&gt;
音楽日本、(2014年1月23日、NHK)教訓の進め、(2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
音楽駅、(2014年1月31日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
アタック25（2014年2月16日VTRABCテレビ）&lt;br /&gt;
鈴木&lt;br /&gt;
石田&lt;br /&gt;
聖のみ出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
AU(2014年)&lt;br /&gt;
1月23日のスッキリと25日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* メンバーの平均[[身長]]は一般人女性とほぼ同じで、同年代の女性芸能人より背が低い。歴代メンバー25人のうち身長が160cm以上あるのは石黒彩・飯田圭織・吉澤ひとみ・道重さゆみ・久住小春・ジュンジュンの6人のみである。身長差の最大は歴代通算では飯田と矢口真里の24cm差、現役メンバーではジュンジュンと田中れいなの18cm差である。&lt;br /&gt;
* 中学生メンバーは茶髪・[[ピアス]]は禁止。中学生時代にピアスを付けていたのは後藤真希（中2：オーディション時～1999年暮れ）と田中（中1：オーディション時、中3：2005年～）と吉澤（中3：2000年10月～）だった。また、石黒は耳の他に鼻にもピアスをしていた。&lt;br /&gt;
* 歴代メンバー出身地を都道府県別に分けると、最も多いのは[[北海道]]で、石黒・飯田・安倍・紺野・藤本の5名を輩出しており、結成時から紺野卒業時までは常に2名以上のメンバーが同時に在籍していた（最高時は石黒以外の4名、2007年6月に藤本が辞めたことにより、結成以来初めて「北海道出身のメンバーが1人も在籍していない」状況になった。）。以下、[[東京都|東京]]の4名（福田・後藤・辻・亀井、同時在籍は「後藤・辻」と「辻・亀井」のみ）、[[神奈川県|神奈川]]の3名（矢口・石川・新垣、全員が同時在籍していた時期が長いが、最多タイ止まり）と続く。小川麻琴の卒業により2006年9月時点のメンバーは史上初めて'''全員の出身都道府県が異なる'''という状態となった。同年12月加入の光井愛佳も既存の誰とも重ならず、また留学生2名も出身省（日本の都道府県に相当）が異なるため、2007年3月以降もこの状態は継続中である（高橋=[[福井県|福井]]、新垣=神奈川、田中=[[福岡県|福岡]]、道重=[[山口県|山口]]、亀井=東京、久住=[[新潟県|新潟]]、光井=[[滋賀県|滋賀]]、ジュンジュン=[[湖南省|湖南]]、リンリン=[[浙江省|浙江]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[6月3日]]、神奈川県横浜市と日本演劇興行協会が[[構造改革特区]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]]特区担当大臣が「モーニング娘。特区」と名付け、実施を目指していたが、[[坂口力]]厚生労働大臣は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年[[9月3日]]の会談で、坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。これにより、2004年[[11月16日]]の労働政策審議会に対する答申にて、2005年[[1月1日]]より全国的に[[演劇]]などへの13歳未満の[[子役]]の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[1月23日]]、テレビ東京の菅谷定彦社長（当時）は年頭の記者懇親会で「藤本美貴と石川梨華のツートップにするのがいいんじゃないか。そうすれば（今後も）大丈夫だ。」と発言し、同局がこれからもモーニング娘。などのつんくファミリーをリードしたい意思を示した。しかし、モーニング娘。出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利上の問題から、[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは同局との共同制作だった「[[MUSIX!]]」と単発番組の一部などごくわずか）ことや、系列局の少なさもあり、テレビ東京とアップフロントグループは必ずしも蜜月関係とはいえない。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は海外にも熱狂的ファンが多数存在し、特にアジア（主に[[台湾]]、[[香港]]、[[大韓民国|韓国]]）では他の日本人アイドルと共に人気が高い（中国語圏での表記は'''早安少女組'''。なお、この表記については2007年[[5月20日]]のハロモニ@で取り上げられた。）。ただし、[[エイベックス]]やジャニーズ事務所などと比較すると当該地域へのプロモーション活動はあまり積極的とはいえなかったが、2006年7月に卒業メンバーの後藤真希が韓国で同国のファンを相手にイベントを開催し、11月には同国でライブを開催した。モーニング娘。も同年[[12月10日]]の光井加入時に'''「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」'''ことや、翌2007年[[3月15日]]に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、今後もハロプロ全体でアジア戦略を模索している。&lt;br /&gt;
* その他に[[英語]]・[[フランス語]]・[[ドイツ語]]での[[ファンサイト]]も存在し、日本を「クール」と見る諸外国の人々からは一定の認知を受け世界的なアイドルスターと言える。&lt;br /&gt;
* アジア圏のファンから長らく待ち望まれていたモーニング娘。のアジア進出が2007年10月より、いよいよ具体的に動き出す事となった。まずは2007年10月26～28日の3日間を高橋・新垣・久住の3名で'''韓国'''を、10月29～31日の3日間をメンバー9人全員で'''台湾'''を訪問。'''10周年ベストアルバム'''が両国で公式リリースされる為、そのプロモーションとして実現した。両国ともに多数のメディア取材があり、TV・ラジオ出演などを精力的にこなした。また熱狂的なファンが空港の出待ちや握手会に多数押し寄せ、改めてその現地での人気の高さを証明した。なお台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトのメンバーによる芸能人[[フットサル]]チーム『[[Gatas Brilhantes H.P.]]』（現在同チームからのモーニング娘。メンバーはなし）が結成され、現在では他の[[芸能プロダクション]]を巻き込んで芸能界全体がフットサルで盛り上がっている。さらに2006年1月には[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」も結成している。&lt;br /&gt;
* [[自衛官]]募集のポスターでは、起用された有名人が自衛官の制服を着て写っているのが通例だが（[[細川ふみえ]]や[[岡田有希子]]の例）、モーニング娘。はそのポスターで初めて通例が破られる形（自衛官制服非着用）でポスターに採用された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は男性や子供達のファンが多いことで、メンバーの色恋沙汰はご法度であり、グループ在籍期間の間は男女の交際そのものが禁止とされる。中澤裕子でさえ、芸能界デビュー以降の恋愛談義は御法度であり、メンバーがテレビ番組で恋愛の話をすることはないが、容赦なく話す共演者が多いのが現状である。2000年には安倍なつみが[[押尾学]]の自宅マンションに出入りしたことが写真週刊誌「[[FOCUS]]」に掲載され、それを受け事務所が「アイドルの自覚が足りないと注意した」ことが「[[スポーツ報知]]」に報じられた。また、石黒彩もかつて「恋人ができたら解雇だと言われた」と番組で告白したことがある。特にリーダーの地位にある場合は他のメンバーの規範となることが求められるため、在任中に恋愛スキャンダルが発覚した3代目リーダーの矢口真里と5代目リーダーの藤本美貴はともに脱退に追い込まれている。ただし、公式の理由は恋愛ではない。未成年が多いグループでの自覚なき行動（直接に恋愛とは書けるはずがないので）で、あくまで「個人の自覚」や「業界のお約束事」の範疇である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
EXILE、&lt;br /&gt;
これの男性版&lt;br /&gt;
メンバーの入れ替えが&lt;br /&gt;
多いところが共通している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/01/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/morning_musume.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もにんくむすめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%B8%85%E7%9B%9B&amp;diff=222424</id>
		<title>平清盛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%B8%85%E7%9B%9B&amp;diff=222424"/>
				<updated>2014-03-15T14:38:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 平清盛が登場する作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 清盛'''（たいら の きよもり）は、[[平安時代]]末期の[[武将]]。[[公卿]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[伊勢平氏]]棟梁[[平忠盛|忠盛]]の嫡子として生まれ、平氏棟梁となる。[[保元の乱]]で[[後白河天皇]]の信頼を得て、[[平治の乱]]で最終的な勝利者となり、武士では初めて[[太政大臣]]に任ぜられる。娘の[[平徳子|徳子]]を[[高倉天皇]]に入内させ「'''平氏にあらずんば人にあらず'''」（『[[平家物語]]』）と言われる時代を築いた（[[平氏政権]]）。平氏の権勢に反発した[[後白河天皇|後白河法皇]]と対立し、[[治承三年の政変]]で法皇を幽閉して徳子の産んだ[[安徳天皇]]を擁し政治の実権を握るが、平氏の独裁は貴族・寺社・武士などから大きな反発を受け、[[河内源氏|源氏]]による平氏打倒の兵が挙がる中、熱病で没した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
=== 平氏の棟梁 ===&lt;br /&gt;
[[元永]]元年（[[1118年]]）、[[伊勢平氏]]の頭領である[[平忠盛]]の嫡子として[[伊勢国|伊勢]]産品（うぶしな、現在の[[三重県]][[津市]]産品）で生まれる。生母は不明だが[[祇園女御]]の妹という説が有力である。母の死後、祇園女御の猶子になったという。[[大治]]4年（[[1129年]]）正月に12歳で従五位下左兵衛佐に叙任されたことについて、[[藤原宗忠]]は「人耳目を驚かすか、言ふに足らず」と驚愕している（『[[中右記]]』）。武士の任官は三等官の尉から始まるのが通常で、二等官の佐に任じられるのは極めて異例だったためである。清盛は3月に石清水臨時祭の舞人に選ばれるが、清盛の馬の口取を祇園女御の養子とされる内大臣・[[源有仁]]の随身が勤めていることから、幼少期の清盛は祇園女御の庇護の下で成長したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祇園女御の庇護下で育ったことから、清盛の実父は[[白河天皇]]であるとの説もある。清盛が院近臣家の出身にもかかわらず、後に皇族か摂関、清華でなければ任命されない[[太政大臣]]に任命されたことから、当時の朝廷が非公式にではあるがこの話を事実として採用していたとの主張もある([[元木泰雄]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い頃は、[[鳥羽法皇]]第一の寵臣・[[藤原家成]]の邸に出入りしていたという。藤原家成は、清盛の継母・池禅尼の従兄弟だった。高階基章の女との間に[[平重盛|重盛]]・[[平基盛|基盛]]が生まれるが、死別したと推測される。[[保延]]3年（[[1137年]]）忠盛が熊野本宮を造営した功により、清盛は[[肥後国|肥後]]守に任じられる。[[久安]]3年（[[1147年]]）[[平時子]]との間に[[平宗盛|宗盛]]が生まれる。時子の父・時信は鳥羽法皇の判官代として、[[藤原顕頼]]・高階通憲（[[信西]]）とともに院庁の実務を担当していた。この年6月15日、清盛は[[祇園社]]に赴くが郎等の武具を咎めた神人と小競り合いとなり、郎等の放った矢が宝殿に当たるという事件が発生した（祇園闘乱事件）。祇園社を末社とする[[延暦寺]]は忠盛・清盛の流罪を要求して[[強訴]]するが、鳥羽法皇は延暦寺の攻勢から忠盛・清盛を保護し、清盛の罪を[[贖銅]]三十斤という[[罰金刑]]にとどめた。その後、清盛に代わり異母弟の家盛が[[常陸国|常陸]]介・右馬頭に任じられ頭角を現す。しかし、久安5年（1149年）家盛は急死したため、清盛の嫡流としての地位は磐石となる。[[安芸国|安芸]]守に任じられて瀬戸内海の制海権を手にすることで莫大な利益をあげ、父と共に西国への勢力を拡大した。またその頃より宮島の[[厳島神社]]を信仰するようになり、[[仁平]]3年（1153年）には、忠盛の死後に京都の伊勢平氏一門の頭領となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 保元の乱、平治の乱 ===&lt;br /&gt;
[[保元]]元年（[[1156年]]）の[[保元の乱]]では池禅尼が[[崇徳天皇|崇徳上皇]]の子・[[重仁親王|重仁]]の乳母だったことから、清盛の立場は難しいものであったが一門の結束につとめ、[[後白河天皇]]側について勝利をもたらし[[播磨国|播磨]]守、[[大宰大弐]]となる。[[信西]]（藤原通憲）と[[藤原信頼]]・二条親政派の対立では中立的立場をとっていたが、[[平治]]元年（[[1159年]]）の[[平治の乱]]で政権を握った藤原信頼・[[藤原経宗|経宗]]・[[藤原惟方|惟方]]などの反信西派を一掃することで、急速にその政治的地位を高めることになる。この過程で[[源義朝]]・[[源重成]]・[[源季実]]・[[源光保]]といった有力武士が滅亡したため、清盛は武士の第一人者として朝廷の軍事力・警察力を掌握した。これにより、清盛は武家政権樹立の礎を築くにいたったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全盛期 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Sanjusangendo temple01s1408.jpg|thumb|right|250px|清盛が長寛3年（1165年）に[[法住寺 (京都市)|法住寺]]に寄進した蓮華王院（[[三十三間堂]]）]]&lt;br /&gt;
清盛は[[二条天皇]]の乳父、室の時子は乳母となり天皇の後見役をつとめて[[検非違使別当]]・[[中納言]]になる一方、後白河院庁の別当にもなり、天皇・上皇の双方に仕えることで磐石の体制を築いていった。[[応保]]元年（[[1161年]]）9月後白河と平滋子の間に第七皇子（憲仁、後の[[高倉天皇]]）が生まれると、平時忠・教盛が立太子を画策した。二条はこの動きに激怒し、時忠・教盛・藤原成親・藤原信隆を解官して後白河院政を停止した。清盛は天皇の皇居に武士を宿直させて警護することで、二条支持の姿勢を明確にした。翌年3月には平治の乱で配流されていた二条親政派の藤原経宗が帰京を許され、6月には時忠・源資賢が二条を賀茂社で呪詛した罪で配流された。清盛は二条の厚い信任を受け、親政を軌道に乗せた。さらに関白・[[藤原基実]]に娘・盛子を嫁がせて、摂関家とも緊密な関係を結んだ。院政を停止させられた後白河への配慮も怠りなく、[[長寛]]2年（[[1164年]]）[[蓮華王院]]を後白河のために造営している。蓮華王院には荘園・所領が寄進され、後白河の経済基盤も強化された。二条は後白河の動きに警戒心を抱き、長寛3年（[[1165年]]）重盛を参議に任じて平氏への依存を深めるが、7月28日死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後継者の[[六条天皇]]は幼少であり基実が摂政として政治を主導して、清盛は[[大納言]]に昇進して基実を補佐した。9月時忠が帰京を許され、12月25日憲仁が親王宣旨を受けると、清盛は勅別当になった。後白河院政派は次第に勢力を盛り返していたが、清盛は後白河の行動・性格に不安を覚え、院政復活を望まなかったという。[[永万]]2年（[[1166年]]）7月26日摂政・氏長者の基実が急死して後白河院政が復活すると、基実の子・[[藤原基通|基通]]が幼少であることから弟・[[松殿基房|基房]]が摂政となる。基房は後白河の近臣として信頼が厚く、基実の領していた摂関家領が基房に移動すれば平氏にとって大打撃となる。清盛は[[藤原邦綱]]の助言により、[[殿下渡領]]・[[勧学院]]領・[[御堂流]]寺院領を除いた私的家領を後家の盛子に相続させることで、摂関家領の管轄に成功した。10月10日に憲仁親王が立太子すると清盛は春宮大夫となり、11月には[[内大臣]]となった。翌[[仁安 (日本)|仁安]]2年（[[1167年]]）2月に[[太政大臣]]になるが、太政大臣は白河天皇の治世に[[藤原師実]]と摂関を争って敗れた[[藤原信長|信長]]が就任してからは実権のない名誉職に過ぎず、わずか3ヶ月で辞任する。清盛は政界から引退し、嫡子・重盛は仁安2年5月宣旨により東海・東山・山陽・南海道の治安警察権を委任され、後継者の地位についたことを内外に明らかにした。&lt;br /&gt;
[[画像:Itsukushima floating shrine.jpg|thumb|right|250px|[[厳島神社]] 仁安3年（1168年）清盛の援助によって今日のような海上社殿が造られた。]]&lt;br /&gt;
仁安3年（[[1168年]]）清盛は病に倒れ、出家する。原因は「寸白（すびゃく）」（寄生虫の病）だったとされる。清盛の病状が政情不安をもたらすことを危惧した後白河は、当初の予定を早めて六条天皇から憲仁親王に譲位させることで体制の安定を図った。病から回復した清盛は[[福原京|福原]]に別荘を造営して、かねてからの念願だった厳島神社の整備・日宋貿易の拡大に没頭する。嘉応元年（1169年）後白河は出家して法皇となるが、清盛は後白河とともに東大寺で受戒して協調につとめた。これは、鳥羽法皇と[[藤原忠実]]が同日に受戒した例に倣ったものであった。この頃は、後白河が福原を訪れ宋人に面会、清盛の娘・徳子が高倉に入内、福原で後白河と清盛が千僧供養を行うなど両者の関係は友好的に推移していた。この間、平氏一門は隆盛を極め、一族で主要官位を独占し、全国に500余りの[[荘園]]を保有し、[[日宋貿易]]を推進して莫大な財貨を手にし、平時忠をして「'''平氏にあらざれば人にあらず'''」といわしめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 平氏に対する不満 ===&lt;br /&gt;
ところが、この清盛の勢力の伸張に対して、後白河をはじめとする院政勢力は不快を感じるようになり、建春門院の死を契機に次第に清盛と対立を深めていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[治承]]元年（[[1177年]]）6月には[[鹿ケ谷事件]]が起こる。これは[[多田行綱]]の密告で露見したが、これを契機に清盛は院政における院近臣の排除を図る。[[藤原師光]]（西光）は処刑とし、[[藤原成親]]は[[備前国|備前]]へ流罪（7月9日に食物を与えられず殺害される）[[俊寛]]らは[[鬼界ヶ島]]に流罪に処した。ただし清盛もさすがに後白河に対しては罪を問わなかった。ただし、この時実際に平氏打倒の陰謀があったかは不明であり、直前に後白河から延暦寺攻撃を命じられた清盛が、清盛自身が「仏敵」になりかねないという当時の感覚からかけ離れたこの命令の実行を回避するために行ったとする見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[治承]]3年（[[1179年]]）、この年は清盛にとって不幸の連続であった。まず6月に、娘の盛子が死去する。ところが盛子が死去すると、法皇は直ちに盛子の荘園を清盛と相談もせずに没収するにいたった。さらに7月、重盛が42歳で病死してしまった。これには清盛もさすがに落胆の色を隠せなかったが、後白河は重盛の死去と同時に、またも清盛に何の相談もなく重盛の[[知行国]]であった[[越前国]]を没収してしまった。さらに、法皇は20歳の基通（室は清盛女・寛子）をさしおいて、8歳の[[松殿師家|師家]]を権中納言に任じた。この人事によって摂関家嫡流の地位を松殿家が継承することが明白となった。近衛家を支援していた清盛にとっては、見逃せることではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
清盛はこの後白河の自分を無視する施策に遂に激怒し、11月14日、[[福原京|福原]]（現在の[[神戸市|神戸]]）から軍勢を率いて自ら上洛し、翌15日にクーデターを決行した。いわゆる[[治承三年の政変]]であるが、清盛は関白・基房、権中納言・師家を手始めに、[[藤原師長]]など反平氏的とされた39名に及ぶ公卿・院近臣（貴族8名、殿上人・受領・検非違使など31名）を全て解任とし、代わって親平氏的な公家を任官するにいたったのである。これに対して後白河は恐れを覚えて清盛に許しを請うが、清盛はこれを許さず、11月20日には鳥羽殿に幽閉するにいたった。ここに後白河院政は完全に停止された。清盛は、後の処置を宗盛に委ね福原に引き上げた。このクーデターは発端が後白河の挑発であったため、院政停止後の政権構想がしっかりと準備されていなかった。高倉天皇・近衛基通・平宗盛の三人はいずれも政治的経験が未熟であり、結局は清盛が表に出てこざるを得なかった。清盛は、解官していた[[平頼盛]]・[[花山院兼雅]]の処分を解除するなど一門の結束につとめ、基通の補佐のため藤原氏の有力者である左大臣・経宗、右大臣・[[九条兼実]]の懐柔を図った。実際の政務に関しては、平時忠・[[藤原隆季]]・[[土御門通親]]などの能吏が清盛の代弁者となった。治承4年（[[1180年]]）2月、高倉天皇が譲位、言仁親王が践祚した（[[安徳天皇]]）。安徳天皇の母は言うまでもなく清盛の娘・徳子である。名目上は高倉上皇の院政だったが、平氏の傀儡政権であることは誰の目にも明らかだった。さらに、法皇を幽閉して政治の実権を握ったことは多くの反平氏勢力を生み出すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反乱の狼煙 ===&lt;br /&gt;
平氏の専横に対して反抗の第一波となったのは、後白河法皇の第2皇子[[以仁王]]の挙兵だった。以仁王は優秀であったが建春門院の圧力で親王宣下も受けられず、[[あき子内親王|八条院]]の猶子となって即位の機会を伺っていたものの、今回のクーデターでその望みは絶望的なものとなっていた。以仁王には、八条院直属の武力ともいえる[[源頼政]]・下河辺行義・[[源義清 (矢田判官代)|足利義清]]・[[源仲家]]などが付き従い、平氏に反発する[[興福寺]]・[[園城寺]]（三井寺）もこの動きに同調した。しかし計画は未然に発覚、清盛の手早い対策により検非違使の藤原景高・藤原忠綱が300あまりの兵で追撃して、以仁王と源頼政らを討ち取った。しかし寺社勢力、特に園城寺と同じ[[天台宗]]で親平氏の延暦寺でも反平氏勢力の動きがあり、清盛は有力寺社に囲まれ平氏にとって地勢的に不利な京都を放棄。治承4年（1180年）6月、一門の反対を押し切り、平氏の拠点である国際貿易港の[[大輪田泊]]（現在の[[兵庫県]][[神戸市]]）を望む地への[[遷都]]を目指して[[福原京#福原行幸|福原行幸]]を強行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし以仁王の[[令旨]]が全国各地に飛び火して、8月には伊豆に流されていた[[源頼朝]]、それとほぼ同時期に[[甲斐源氏]]が挙兵する。9月には[[信濃国]]において[[源義仲]]らが挙兵する。これに対して清盛は頼朝らの勢力拡大を防ぐため、嫡孫の[[平維盛]]を総大将とした大軍を関東に派遣したが、[[富士川の戦い]]では交戦をせずに撤退してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この敗戦を契機として寺社勢力、特に以仁王の反乱に協力的であった園城寺・興福寺が不穏な動きを見せ始める。さらに、近江源氏が蜂起し園城寺・延暦寺の反平氏分子と提携して、物流の要所・琵琶湖を占拠し、反乱勢力は旧都を攻め落とす勢いにまで成長した。また、九州筑紫でも反乱が勃発、高倉や公家衆、さらに平氏一門や延暦寺からも遷都を望まない声が高まり、11月23日、清盛は京都に帰還するにいたった。12月になると清盛は、知盛を総大将とした軍勢を差し向けて園城寺を焼き払い、近江源氏の山本義経・柏木義兼を打ち破って、近江の平定に成功する。次に清盛が標的としたのは、畿内最大の反平氏勢力・興福寺だった。清盛は反乱鎮圧の前に背後の脅威を一掃することを決意して、重衡を総大将とした大軍を[[奈良|南都]]に派遣した。12月28日、興福寺・[[東大寺]]など南都の諸寺は炎上した。確かにこれにより都周辺の反平氏勢力の動きは鎮静化したが、[[南都焼き討ち]]は清盛が恐れていた「仏敵」の汚名を着せるにいたってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最期 ===&lt;br /&gt;
治承4年末までには（[[1180年]]）、平氏の勢力基盤である西国においても[[伊予国|伊予]]の[[河野通清]]・[[河野通信]]父子、翌治承5年[[1181年]]には[[豊後国|豊後]]の[[緒方惟能]]・[[臼杵惟隆]]・[[佐賀惟憲]]ら豪族が挙兵し、伊勢志摩においても反乱の動きがあった。さらに東国においても平氏方であった[[佐竹氏]]などが頼朝によって討伐されるなど、反乱がいよいよ深刻化してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような中で、清盛は京都を中心に新体制を築こうと、畿内近国の惣官職を置いて宗盛を任じた。[[天平]]3年（[[731年]]）に京・畿内を対象に兵馬の権を与えられた新田部（にいたべ）親王の例に倣ったものであり、畿内近国に兵士役と兵糧米を課して臨戦体制を築いた。また[[丹波国|丹波]]に諸荘園総下司職を設けて、平盛俊を任じた。さらに[[越後国|越後]]の[[城資永]]、鎮守府将軍・[[藤原秀衡]]に源頼朝・源信義追討の宣旨を与えている。2月26日には重衡の鎮西下向を中止し、宗盛以下一族の武士が東国追討に向かう事が決められていたが、清盛は27日に熱病に倒れた。死期を悟った清盛は、自分の死後はすべて宗盛に任せてあるので、宗盛と協力して政務を行うよう法皇に奏上したが、返答がなかったため、恨みを残して「天下の事は宗盛に任せ、異論あるべからず」と言い残し、閏2月4日に九条河原口の[[平盛国]]の屋敷で死去した。[[享年]]64。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病状の記録から、恐らくは大陸から伝来して流行していた[[風土病]]である[[マラリア]]に罹ったものと思われる。ちなみに、当時の日本は現在よりも気候が温暖であった。清盛の死により、平氏の新体制作りは計画倒れに終わってしまうのである。なお、『[[平家物語]]』では清盛が死に臨んで「葬儀などは無用。頼朝の首を我が墓前に供えよ」と遺言を残したとしている。これは平安時代末期の武士の感覚からはありえない遺言であり、後年の創作であるとも言われている{{要出典}}。『[[玉葉]]』によると、死去した年の8月1日、頼朝が密かに院に平氏との和睦を申し入れると、宗盛は清盛の遺言として「我の子、孫は一人生き残る者といえども、骸を頼朝の前に晒すべし」と述べてこれを拒否している事から、頼朝への激しい憎悪があった事は事実と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死後と評価 ==&lt;br /&gt;
清盛の死後、嫡男の重盛はすでに病死し、次男の基盛も早世していたため、平氏の棟梁の座は三男の宗盛が継いだが、凡庸な宗盛は清盛のような器量もなく、全国各地で相次ぐ反乱に対処できず、後白河の奇謀に翻弄され院政勢力も勢力を盛り返すなど、平氏は次第に追いつめられていった。しかも折からの飢饉（[[養和の大飢饉]]）という悪条件なども重なって、[[寿永]]2年（[[1183年]]）、[[倶利伽羅峠の戦い]]で平氏軍が壊滅した後、[[源義仲]]の攻勢の前に成す術無く都落ちする。そして[[元暦]]2年（[[1185年]]）の[[壇ノ浦の戦い]]に敗れて平氏は滅亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[平家物語]]』における悪虐、非道、非情の描写から、平清盛は古来成り上がり者の暴君、という評価が定着していたが、一方で実際の清盛の人物像は温厚で情け深いものだったともいわれている。『[[十訓抄]]』7-27には、若い頃の清盛について「人がとんでもない不都合な振る舞いをしても、冗談と思うことにした」「やったことがちっともおかしくなくても、相手への労わりとしてにこやかに笑い、とんでもない誤りをしても、役立たずと声を荒げることはない」「冬の寒い時に身辺に奉仕する幼い従者を自分の衣の裾の方に寝かせ、彼らが朝寝坊をしていたらそっと床から抜け出して存分に寝かせてやった」「最下層の召使いでも、彼の家族や知り合いの見ている前では一人前の人物として扱ったので、その者は大変な面目と感じて心から喜んだ」という逸話が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
清盛の非道を示す有名なエピソードである「[[殿下乗合事件]]」は、清盛が[[松殿基房]]に報復したというのは平家物語のフィクションであって、実際には非道な報復を行ったのは重盛であり、『[[玉葉]]』や『[[百錬抄]]』の記述によれば清盛はむしろ基房に謝罪的な行為を示したと言われる。事件の背後には平氏と摂関家の強い反目があったと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また平治の乱前後の清盛について『[[愚管抄]]』に「ヨクヨク謹ミテ、イミジク計ラヒテ、彼方此方シケル」とあり、如才なく諸方に気を配る人物であり、複雑な院政期の政界を生き抜く処世術を持っていた。しかし大きな権力を持つようになり、それを維持するために院・摂関家・寺社勢力と対立していく過程で強引な手段に出るようになり、評判も悪くなったのである。『[[源平盛衰記]]』では僧侶の祈祷によって雨を降らせた事を偶然に過ぎないと一蹴したり、[[経が島]]では清盛が[[人柱]]を廃止したという伝説があるなど、迷信に囚われない開明的な考え方の逸話も見られる。また、政治的には日宋貿易に見られるような財政基盤の開拓、[[経が島]]築造に見られるような公共事業の推進など、時代の矛盾に行き詰まりつつあった貴族政治に新生面を切り開いた優れた政治家であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、京都でも大きな勢力をもつようになっていた仏教勢力の抑制に努めた人物でもある。皇位継承問題に干渉した興福寺と園城寺に総攻撃をかけたことは当時は評判が悪かったものの、強大な武力をもつ宗教勢力が皇位継承のような重大な政治問題に関わることを止めた意義は無視できない。皮肉なことにこの政策は敵である鎌倉幕府に僧兵を擁しない禅宗や念仏宗の保護といった穏健化した形で受け継がれていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年表（官歴） ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:4em;&amp;quot;|和暦&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:4em;&amp;quot;|西暦&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|月日&amp;lt;br&amp;gt;（[[旧暦]]）&lt;br /&gt;
!内容&amp;lt;!--内容は簡潔に記してください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:5em;&amp;quot;|出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[元永]]元&lt;br /&gt;
|1118年&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|生誕&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大治]]4&lt;br /&gt;
|[[1129年]]&lt;br /&gt;
|1月6日&lt;br /&gt;
|従五位下。1月24日、左兵衛佐。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|大治6&lt;br /&gt;
|[[1131年]]&lt;br /&gt;
|1月5日&lt;br /&gt;
|従五位上&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|[[長承]]4&lt;br /&gt;
|[[1135年]]&lt;br /&gt;
|1月5日&lt;br /&gt;
|正五位下。8月21日、従四位下。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|[[保延]]2&lt;br /&gt;
|[[1136年]]&lt;br /&gt;
|4月7日&lt;br /&gt;
|[[中務大輔]]&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|保延3&lt;br /&gt;
|[[1137年]]&lt;br /&gt;
|1月30日&lt;br /&gt;
|[[肥後国|肥後守]]兼任&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|保延6&lt;br /&gt;
|[[1140年]]&lt;br /&gt;
|11月14日&lt;br /&gt;
|従四位上&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|[[久安]]2&lt;br /&gt;
|[[1146年]]&lt;br /&gt;
|2月1日&lt;br /&gt;
|正四位下。2月2日、[[安芸国|安芸守]]兼任。肥後守任替。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-           &lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[保元]]元&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[1156年]]&lt;br /&gt;
|7月6～11日&lt;br /&gt;
|[[保元の乱]]&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7月11日&lt;br /&gt;
|[[播磨国|播磨守]]&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|保元3&lt;br /&gt;
|[[1158年]]&lt;br /&gt;
|8月10日&lt;br /&gt;
|大宰大弐&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|[[平治]]元&lt;br /&gt;
|[[1159年]]&lt;br /&gt;
|12月9～26日&lt;br /&gt;
|[[平治の乱]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[永暦]]元&lt;br /&gt;
|[[1160年]]&lt;br /&gt;
|6月20日&lt;br /&gt;
|正三位。8月11日、[[参議]]。大宰大弐如元。9月2日、[[右衛門督]]兼任。12月30日、大宰大弐辞任。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|永暦2&lt;br /&gt;
|[[1161年]]&lt;br /&gt;
|1月23日&lt;br /&gt;
|[[検非違使別当]]兼職。近江権守兼任。9月13日、権[[中納言]]。検非違使別当・[[右衛門督]]如元。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|[[応保]]2&lt;br /&gt;
|[[1162年]]&lt;br /&gt;
|1月9日&lt;br /&gt;
|検非違使別当・右衛門督両官職辞任。閏2月9日、検非違使別当・右衛門督兼職。4月7日、[[皇太后宮権大夫]]兼任。8月20日、従二位。9月、検非違使別当・右衛門督両官職辞任。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長寛]]3&lt;br /&gt;
|[[1165年]]&lt;br /&gt;
|1月23日&lt;br /&gt;
|[[兵部卿]]兼任。8月17日、[[権大納言]]。兵部卿・皇太后権大夫如元。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|[[永万]]2&lt;br /&gt;
|[[1166年]]&lt;br /&gt;
|6月6日&lt;br /&gt;
|正二位。10月1日、[[春宮大夫]]兼任。兵部卿・皇太后宮権大夫両官止む。11月11日、[[内大臣]]。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-            &lt;br /&gt;
|[[仁安 (日本)|仁安]]2&lt;br /&gt;
|[[1167年]]&lt;br /&gt;
|2月11日&lt;br /&gt;
|従一位[[太政大臣]]。5月17日、太政大臣辞任。&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|仁安3&lt;br /&gt;
|[[1168年]]&lt;br /&gt;
|2月11日&lt;br /&gt;
|出家&lt;br /&gt;
|公卿補任&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[承安 (日本)|承安]]元&lt;br /&gt;
|[[1171年]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|娘[[平徳子|徳子]]入内&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[治承]]元&lt;br /&gt;
|[[1177年]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[鹿ケ谷の陰謀]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|治承3&lt;br /&gt;
|[[1179年]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[後白河天皇|後白河法皇]]幽閉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=3|治承4年&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[1180年]]&lt;br /&gt;
|4月22日&lt;br /&gt;
|[[安徳天皇]]即位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4月&lt;br /&gt;
|[[以仁王]]が平氏追討の令旨を発する&lt;br /&gt;
|[[吾妻鏡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8月17日&lt;br /&gt;
|[[源頼朝]]挙兵&lt;br /&gt;
|吾妻鏡&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[養和]]元&lt;br /&gt;
|[[1181年]]&lt;br /&gt;
|閏2月4日&lt;br /&gt;
|薨去&lt;br /&gt;
|[[玉葉]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 墓所 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Kobe-heisyoukokubyou.JPG|thumb|right|240px|能福寺 平相國廟]]&lt;br /&gt;
以下が清盛の墓所として伝わっている。&lt;br /&gt;
*[[神戸市]][[兵庫区]]北逆瀬川の宝積山[[能福寺]]&lt;br /&gt;
*神戸市兵庫区切戸町の清盛塚（供養搭）&lt;br /&gt;
*[[京都市]][[東山区]]松原通大和大路東入ル2丁目轆轤町の補陀洛山[[六波羅蜜寺]]の平清盛塚&lt;br /&gt;
*京都市右京区嵯峨鳥居本小坂町の嵯峨山[[大覚寺]]（旧嵯峨御所大覚寺門跡）の搭頭寺院である[[祇王寺]]の供養搭&lt;br /&gt;
*[[山口県]][[下関市]]彦島の清盛塚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 系譜 ==&lt;br /&gt;
平清盛は、伊勢の産品の生まれとされる。葛原親王の子の高見王の子[[平高望]]（たいらのたかもち）の子孫で、坂東の桓武平氏の流れを汲む伊勢平氏の一族。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[桓武天皇]]－[[葛原親王]]－[[高見王]]－[[平高望]]－[[平国香]]－[[平貞盛]]－[[平維衡]]－[[平正度]]－[[平正衡]]－[[平正盛]]－[[平忠盛]]－'''平清盛'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平忠盛]]の長子。『[[公卿補任]]』の記事から逆算すると、元永元年（1118年）の誕生となる。『[[平家物語]]』では白河法皇の寵愛を受けて懐妊した[[祇園女御]]が、忠盛に下賜されて清盛が生まれたとなっているが、『平家物語』の成立は鎌倉時代以降であり、祇園女御は当時40歳を越えていたと推測されることから信憑性は薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『中右記』保安元年（1120年）7月12日条には「伯耆守忠盛妻俄に卒去すと云々。是仙院の辺なり」という記事があり、忠盛の妻が仙院（白河法皇）の周辺に仕えた女房だったことがわかる。名や出自が記されておらず身分は高くないと思われるものの、この女性が清盛の母の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白河法皇落胤説 ===&lt;br /&gt;
明治26年（1893年）になって、滋賀県・胡宮神社所蔵の文暦2年（1235年）の日付を持つ『仏舎利相承系図』が発見されたことで、祇園女御の妹が白河法皇の寵愛を受けて懐妊後に、忠盛に下賜されて生まれたのが清盛であり、母が亡くなったので姉の祇園女御が猶子として養育したという説が有力となった&amp;lt;ref&amp;gt;この説を支持する本に高橋昌明『平清盛　福原の夢』（講談社、2007年）など。高橋は清盛の出世の速度が異常に速かったことをその傍証として挙げている。この当時、大臣になることができたのは、[[摂関家]]・その同族とみなされた[[村上源氏]]・新たに天皇の外戚となった[[閑院流]]に限定されていて、功績があったとはいえ清盛が大臣に昇進したことは極めて異例だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
 '''系図凡例''' 太字は嫡流、＝は婚姻、─は実子、--は養子&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 [[白河天皇]]　[[池禅尼]]＝＝＝＝＝＝＝＝＝[[平忠盛|忠盛]]＝＝＝＝＝＝＝＝＝[[祇園女御]]?&lt;br /&gt;
 　　｜　　　　　　　　　｜　　　　　　　　｜　　　｜&lt;br /&gt;
 　　｜　　　　　 　 　┌┴─┐　　┌──┬┴─┐　｜&lt;br /&gt;
 　　｜　　　　　 　　[[平家盛|家盛]]　[[平頼盛|頼盛]]　[[平経盛|経盛]]　[[平教盛|教盛]]　[[平忠度|忠度]] ｜&lt;br /&gt;
 [[鳥羽天皇]]　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　｜&lt;br /&gt;
 　　｜　　　 ┌───┬───┐　　　　　　　 ┏━┷━┓&lt;br /&gt;
 [[後白河天皇]]＝[[平滋子|滋子]]　　[[平時忠|時忠]]　　[[平時子|時子]]＝＝＝＝＝＝＝┃ '''清盛''' ┃＝＝＝＝＝＝＝高階基章女&lt;br /&gt;
 　　　　　｜　　　　　　　　　　　｜　　　　　┗┯━┯┛　　｜&lt;br /&gt;
 　　　　　｜　　　┌──┬──┬─┴┐　　　　　｜　￤　　┌┴─┐&lt;br /&gt;
 　　　 [[高倉天皇]]＝[[平徳子|徳子]]　[[平宗盛|宗盛]]　[[平知盛|知盛]]　[[平重衡|重衡]]　　　　 ｜ [[平清貞|清貞]]　'''[[平重盛|重盛]]'''　[[平基盛|基盛]] &lt;br /&gt;
 　　　　　　　 ｜　　　 ｜　　｜　　　　┌──┬┴─┐　　｜　　｜&lt;br /&gt;
 　　　　　　[[安徳天皇]] 　[[平清宗|清宗]]　[[平知章|知章]]　　　[[平維俊|維俊]]　[[平知度|知度]]　[[平清房|清房]]　 ｜ 　[[平行盛|行盛]]&lt;br /&gt;
 　　　　　　　 　　　　　　　 ┌──┬──┬──┬──┬─┴┬──┐&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　 '''[[平維盛|維盛]]'''　[[平資盛|資盛]]　[[平清経|清経]]　[[平有盛|有盛]]　[[平師盛|師盛]]　[[平忠房|忠房]]　[[平宗実|宗実]]&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　　｜&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　 '''[[平六代|六代]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*[[平忠盛]]：父&lt;br /&gt;
*[[祇園女御]]：母？&lt;br /&gt;
*[[池禅尼]]：継母&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*兄弟&lt;br /&gt;
**[[平家盛]]&lt;br /&gt;
**[[平経盛]]&lt;br /&gt;
**[[平教盛]]&lt;br /&gt;
**[[平頼盛]]&lt;br /&gt;
**[[平忠度]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*高階基章娘：妻&lt;br /&gt;
**[[平重盛]]：長男&lt;br /&gt;
**[[平基盛]]：次男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[平時子]]（二位尼）[[平時信]]娘、[[平時忠|時忠]]姉：妻&lt;br /&gt;
**[[平宗盛]]：三男&lt;br /&gt;
**[[平知盛]]：四男&lt;br /&gt;
**[[平重衡]]：五男&lt;br /&gt;
**[[平徳子]]（建礼門院）：[[高倉天皇]]中宮&lt;br /&gt;
**[[平盛子]]：三女、[[近衛基実]]室（母が時子説に関しては{{要出典}}）&lt;br /&gt;
**[[平祐子]]：四女（盛子の双子の妹）、冷泉家に嫁ぐ（双子説、名前、母時子説に関しては{{要出典}}）&lt;br /&gt;
**[[平寛子]]：五女、[[近衛基通]]室（名前、母時子説に関しては{{要出典}}）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[常盤御前]]:側室&lt;br /&gt;
**女子（[[廊御方 (平家)|廊御方]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*生母不明の子女&lt;br /&gt;
**[[平維俊]]（六男）&lt;br /&gt;
**[[平知度]]（七男）&lt;br /&gt;
**[[平清房]]（八男）&lt;br /&gt;
**女子（藤原成憲室、後[[花山院兼雅]]室）&lt;br /&gt;
**女子（藤原信親室、後[[冷泉隆房]]室）&lt;br /&gt;
**女子（[[藤原信隆|坊門信隆]]室）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*養子&lt;br /&gt;
**[[平清貞]]（実父[[中原師元]]）&lt;br /&gt;
**[[平清邦]]（実父[[藤原邦綱]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[上横手雅敬]]　『源平争乱と平家物語』　角川選書、2001年。&lt;br /&gt;
* [[五味文彦]]　『平清盛』　[[吉川弘文館]]〈人物叢書〉、1998年。&lt;br /&gt;
* 高橋昌明　『平清盛　福原の夢』　[[講談社]]、2007年。&lt;br /&gt;
* [[元木泰雄]]　『平清盛の闘い－幻の中世国家』　角川叢書、2001年。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平清盛が登場する作品 ==&lt;br /&gt;
;2012年平清盛。松山健一&lt;br /&gt;
小説&lt;br /&gt;
* 『[[新・平家物語]]』　[[吉川英治]]&lt;br /&gt;
* 『平家物語』　[[森村誠一]]&lt;br /&gt;
* 『清盛』　[[三田誠広]]&lt;br /&gt;
* 『宮尾本 平家物語』　[[宮尾登美子]]&lt;br /&gt;
* 『海国記』　[[服部真澄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;漫画&lt;br /&gt;
* 『[[火の鳥_(漫画)|火の鳥]] 乱世編』 1978年、[[手塚治虫]]&lt;br /&gt;
* 『平家物語』（マンガ日本の古典シリーズ） [[横山光輝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;映画&lt;br /&gt;
*『[[地獄門]]』（1953年 監督：[[衣笠貞之助]]、演：[[千田是也]]）&lt;br /&gt;
*『[[新・平家物語 (映画)|新・平家物語]]』（1955年 監督：[[溝口健二]]、主演：[[市川雷蔵]]）&lt;br /&gt;
*『壇の浦夜枕合戦記』（1977年 監督：[[神代辰巳]]、演：[[小松方正]]）&lt;br /&gt;
*『[[五条霊戦記 GOJOE]]』（2000年 監督：[[石井聰亙]]、演：[[諏訪敦彦]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;TVドラマ&lt;br /&gt;
*『[[源義経 (NHK大河ドラマ)|源義経]]』（1966年 NHK大河ドラマ、[[辰巳柳太郎]]）&lt;br /&gt;
*『[[女人平家 (テレビドラマ)|女人平家]]』（1971年10月～1972年2月 TBS、[[佐藤慶]]）&lt;br /&gt;
*『[[新・平家物語 (NHK大河ドラマ) |新・平家物語]]』（1972年 NHK大河ドラマ 、[[内田喜郎]]→[[仲代達矢]]）&lt;br /&gt;
*『[[草燃える]]』（1979年 NHK大河ドラマ、[[金子信雄]]）&lt;br /&gt;
*『[[武蔵坊弁慶 (テレビドラマ)|武蔵坊弁慶]]』（1986年 NHK新大型時代劇、[[芦田伸介]]）&lt;br /&gt;
*『[[源義経 (TBSドラマ)|源義経]]』（1990年 TBS、[[若山富三郎]]）&lt;br /&gt;
*『[[源義経 (テレビドラマ 1991年)|源義経]]』（1991年 日本テレビ、[[内藤武敏]]）&lt;br /&gt;
*『[[平清盛 (TBSドラマ)|平清盛]]』（1992年 TBS、[[松平健]]）&lt;br /&gt;
*『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』（2005年 NHK大河ドラマ、[[渡哲也]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;人形劇&lt;br /&gt;
*『[[人形歴史スペクタクル 平家物語]]』（1993年12月 - 1995年1月 NHK人形劇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
;史料&lt;br /&gt;
*[[玉葉]]&lt;br /&gt;
*[[愚管抄]]&lt;br /&gt;
*[[吾妻鏡]]&lt;br /&gt;
;軍記物語&lt;br /&gt;
*[[保元物語]]&lt;br /&gt;
*[[平治物語]]&lt;br /&gt;
*[[平家物語]]&lt;br /&gt;
*[[源平盛衰記]]&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[桓武平氏]]&lt;br /&gt;
*[[伊勢平氏]]&lt;br /&gt;
*[[平氏政権]]&lt;br /&gt;
*[[福原京]]&lt;br /&gt;
*[[厳島神社]]&lt;br /&gt;
*[[平家納経]]&lt;br /&gt;
*[[三十三間堂]]&lt;br /&gt;
*[[全国平家会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.myj7000.jp-biz.net/clan/01/011/01102.htm 日本の苗字7000傑 姓氏類別大観　桓武平氏清盛流【1】]&lt;br /&gt;
*[http://www.miyajima-wch.jp/jp/itsukushima/ 厳島神社宮島観光公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいら の きよもり}}&lt;br /&gt;
[[Category:平安時代の武士]]&lt;br /&gt;
[[Category:平家|きよもり]]&lt;br /&gt;
[[Category:1118年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1181年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Taira no Kiyomori]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E5%BE%B3%E5%AD%90&amp;diff=222423</id>
		<title>平徳子</title>
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				<updated>2014-03-15T14:35:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 徳子'''（たいら の とくこ／とくし／のりこ&amp;lt;ref&amp;gt;名前の読みに関して、小説やドラマなどでは「'''とくこ'''」と読まれる場合が多いが、当時の人名が[[重箱読み]]されることはまずあり得ないため、無理がある（読みが分からない女性名を[[音読み]]する歴史学の慣習に従えば「'''とくし'''」であるが、当時本人がそう呼ばれた訳ではない）。女性の名前についての研究をまとめた「日本の女性名」（[[角田文衞|角田文衛]]著、教育社、[[1980年]]）では「'''のりこ'''」の読みを採用している。しかしながら、必ずしも角田説の「のりこ」の読みは一般的ではなく、小説のみならず中世史研究者の書籍でも依然「とくこ」（例：[[上杉和彦]][[明治大学]]教授『戦争の日本史 6　源平の争乱』（[[吉川弘文館]]　[[2007年]]）、[[関幸彦]][[鶴見大学]]教授『図説 合戦地図で読む源平争乱』（青春出版社、[[2004年]]）など）または「とくし」（[[奥富敬之]][[早稲田大学]]講師「歴史群像シリーズ　平清盛」）と読みのルビが打たれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[久寿]]2年（[[1155年]]） - [[建保]]元年[[12月13日 (旧暦)|12月13日]]（[[1214年]][[1月25日]]））は、[[平安時代]]末期の[[高倉天皇]]の[[中宮]]、[[女院]]。[[安徳天皇]]の[[国母]]。[[平清盛]]の次女で、母は[[正室]]の[[平時子]]（二位尼）。異母兄に[[平重盛|重盛]]、同母兄弟に[[平宗盛|宗盛]]、[[平知盛|知盛]]、[[平重衡|重衡]]など。[[院号]]は'''建礼門院'''（けんれいもんいん）。'''建礼門院德子'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父清盛の意思で、高倉天皇に入内して皇子を産む。子の安徳天皇の即位後は国母と呼ばれるが、栄華は短く、やがて清盛は病死し、[[源氏]]の攻撃に追われて[[平氏]]一門は都落ちし、海上を流浪する。[[壇ノ浦の戦い]]で平氏一門は滅亡し、母の二位尼（時子）や安徳天皇は入水。徳子は生き残り[[平安京|京]]へ送還され、[[尼]]になり、大原[[寂光院]]で安徳天皇と一門の菩提を弔って余生を終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[軍記物語]]『[[平家物語]]』のヒロイン的存在で全巻の幕引き役となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
=== 中宮徳子 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;width:40%;float:right;border:0px dashed blue;background:#f9f9f9;padding:5px 10px;margin:1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 [[平忠盛|忠盛]]    [[平時信|時信]]&lt;br /&gt;
  ┃　　  ┣━━┳━━┓&lt;br /&gt;
 [[平清盛|清盛]]＝＝[[平時子|時子]]　[[平時忠|時忠]]　[[平滋子|滋子]]＝＝[[後白河天皇|後白河上皇]]&lt;br /&gt;
  ┃  ┣━━┓ 　　 　　　┃　　　&lt;br /&gt;
 [[平重盛|重盛]] [[平宗盛|宗盛]]　[[平徳子|徳子]]＝＝＝＝[[高倉天皇]]&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　  ┃&lt;br /&gt;
 　　　　　　　  [[安徳天皇]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
徳子は清盛と正妻時子との次女として生まれた。父の清盛は[[保元の乱]]、[[平治の乱]]に勝利して、[[武家]]ながら朝廷内で大きな力を持つようになり、[[平氏政権]]を形成する。[[仁安 (日本)|仁安]]2年（1167年）には遂に[[太政大臣]]にまで上り詰めた。そして、その権力を盤石にする手段が、[[藤原氏]]と同じく[[天皇]]の[[外戚]]となることであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高倉天皇は時子の妹[[平滋子]]（建春門院）の子であったが、清盛は天皇家との結び付きをより強めるべく徳子の入内を望んだ。徳子をいったん[[後白河天皇|後白河法皇]]の[[猶子]]となして形式を整えたうえで、[[承安 (日本)|承安]]元年（[[1171年]]）、17歳の徳子は11歳の高倉天皇の元に入内して中宮となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入内から7年後の[[治承]]2年（[[1178年]]）、24歳になった徳子は懐妊する。清盛ら平氏一門は男子の誕生を願って諸寺社に盛んに加持祈祷をさせた。この時の安産祈願で[[保元の乱]]で流罪となり、当時「讃岐院」としか称されていなかった[[崇徳天皇]]には[[諡号]]を定め、また敗死した藤原頼長には従一位太政大臣の位を追贈する。そして[[安元]]3年（[[1177年]]）の[[鹿ケ谷の陰謀]]事件で[[鬼界ヶ島]]へ流されていた[[平康頼]]と[[藤原成経]]が赦免されている（[[俊寛]]のみが許されず島で憂死した）。同年11月12日、徳子は男子、'''言仁親王'''を生む。翌12月には親王は立太子された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徳子は高倉天皇より6歳も年上で、必ずしも仲睦まじくなく、天皇は葵の前を寵愛し、彼女が急死すると悲嘆にくれたが、その後は[[冷泉隆房]]（清盛の娘婿）の恋人であった[[小督]]を溺愛するようになった。小督は皇女（[[範子内親王]]）を産むが、清盛は怒って小督を尼にして追放させた。この一件は『平家物語』では悲劇とされるが、冷泉隆房の歌集『艶詞』によるともともと高倉の寵愛を受けていたはずであった小督がその後も隆房と密通を重ねており、当時の宮中の風紀の乱れの一例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後白河法皇と清盛との対立も高倉天皇を悩ませた、[[治承]]3年（[[1179年]]）11月、[[近衛家]]の所領継承問題に不満を持った清盛が[[クーデター]]を断行して法皇を幽閉してしまった（[[治承三年の政変]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌治承4年（[[1180年]]）2月、政権を掌握した清盛は高倉天皇を退位させて、3歳の言仁親王を即位させた（安徳天皇）。これで、清盛は天皇の外戚となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安徳天皇の即位に不満を持ったのが後白河法皇の第三皇子[[以仁王]]で[[源頼政]]と結んで、同年5月に平氏打倒の挙兵をした。この[[以仁王の挙兵]]は準備不足もあって短期間で鎮圧され、以仁王と頼政は敗死するが、以仁王が発した令旨に諸国の源氏や大寺社が呼応して、[[治承・寿永の乱]]に突入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年6月に清盛は遷都を目指して[[福原京#福原行幸|福原行幸]]を断行。高倉上皇と徳子も福原へ移り、[[公家]]も民も大混乱となった。結局、[[遷都]]は失敗で11月には京都に戻っている。この騒動の中で病弱だった高倉上皇は病になり、[[治承]]5年（[[1181年]]）正月に薨去する。『平家物語』では、先の小督局との一件で悲嘆して死去したとこになっている。『[[玉葉]]』同年正月13日の条によると、徳子を後白河法皇の[[後宮]]に入れようという策があり、清盛も承知したが、徳子がこれを強く拒み出家を願ったという。同年11月、徳子は院号宣下により'''建礼門院'''と称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建礼門院 ===&lt;br /&gt;
[[養和]]2年（1182年）父清盛が熱病で死去。平氏は各地の反平氏勢力との戦いで苦戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[寿永]]2年（[[1183年]]）7月、[[源義仲]]に敗れた平氏は京都からの撤退を余儀なくされ、徳子は安徳天皇とともに[[三種の神器]]を携えて都落ちした。いったんは[[九州]][[大宰府]]へ逃れるが在地の武士の[[緒方惟義]]に追われ、平氏一門は苦しい船上での流浪を余儀なくされ、絶望した甥の[[平清経|清経]]が入水自殺してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて、平氏は勢力を盛り返して、[[讃岐国]][[屋島]]に仮の[[内裏]]を置き、そして[[摂津国]]福原まで進出する。だが、寿永3年（[[1184年]]）2月の[[一ノ谷の戦い]]で[[源頼朝]]の弟の[[源範頼|範頼]]・[[源義経|義経]]に大敗を喫し、一門の多くを失い、兄の[[平重衡|重衡]]も捕らえられてしまった。そして、[[元暦]]2年/[[文治]]元年（[[1185年]]）3月、[[壇ノ浦の戦い]]で平氏は義経に敗れ、母の二位尼は三種の神器を携え、安徳天皇とともに入水した。徳子も今はこれまでと[[硯]]と石を懐に入れて海に身を投げるが、[[渡辺昵]]に熊手で髪を引っかけて引き上げられ、捕虜となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年4月、徳子は京へ送還された。武士ではないので罪に問われることはなく、[[洛北]][[東山 (京都府)|東山]]の麓の吉田の地に置かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年5月1日、徳子は[[長楽寺 (京都市東山区)|長楽寺]]の[[印西]][[上人]]を戒師に落飾して尼になり、'''直如覚'''と名乗った。徳子は先帝（安徳天皇）が御召になった御[[直衣]]をお布施とした。長楽寺はこの御直衣を幡（旗）にして現在でも伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徳子のもとには妹の冷泉隆房の妻と[[七条信隆]]の妻がしばしば訪ねて日々の糧を助けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田の地も人目が多く、同年9月に徳子は[[大原山]]の奥の[[寂光院]]へ移って、庵を結び先帝と一門の菩提を弔う日々を過ごした。徳子には兄重衡の未亡人の[[藤原輔子]]と[[信西]]の娘の[[阿波内侍]]が仕えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大原御幸 ===&lt;br /&gt;
後白河法皇が大原寂光院の徳子を訪ねる灌頂の巻は古典文学『平家物語』の終巻で、徳子の極楽往生をもって作品は終わる。この大原御幸の史実性については諸説ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文治2年（[[1186年]]）4月、後白河法皇が[[徳大寺実定]]、[[花山院兼雅]]、[[源通親|土御門通親]]や[[北面武士]]を伴にお忍びで大原の閑居を訪ねてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徳子は落魄した身を恥じらいながらも、泣く泣く法皇と対面して、「太政大臣清盛の娘と生まれ、国母となり、わたしの栄耀栄華は天上界にも及ぶまいと思っていましたが、やがて木曾義仲に攻められて都落ちし京を懐かしみ悲しみました。海上を流浪し飢えと渇きに飢餓道の苦しみを受けました。そして、壇ノ浦の戦いで二位尼は『波の下にも都がございます』と言うと先帝を抱いて海に沈み、その面影は忘れようとしても忘れられません。残った人々の叫びは[[地獄]]の罪人のようでした。捕えられ[[播磨国]]明石まで来たとき、わたしは[[夢]]で昔の内裏よりも立派な場所で先帝と平家一門の人々が礼儀を正して控えているのを見ました。『ここはどこでしょう』と尋ねると『竜宮城ですよ』と答えられました。『ここに苦しみはあるのでしょうか』と問いますと『竜畜経に書かれています』と答えられました。それで、わたしは経を読み、先帝の菩提を弔っているのです」とこれまでのことを物語した。法皇は「あなたは目前に[[六道]]を見たのでしょう。珍しいことです」と答えて涙を流した&amp;lt;ref&amp;gt;『平家物語』の徳子と後白河法皇との問答は2500文字以上あるため、本文の会話文はその大意。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、徳子は大原の山里で春秋を過ごし、建保元年（[[1214年]]）、念仏を唱えながら輔子と阿波内侍に看取られて死去したとされる。（『平家物語』では[[建久]]2年（[[1191年]]）2月）&amp;lt;ref&amp;gt;但し、徳子は大原ではなく洛東で亡くなったという有力な異説がある。　参考文献『平家後抄』下「女院の動静」「金仙院－建礼門院の末年－」[[角田文衛]]著、[[講談社]]　ISBN 4061594354&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 陵墓・霊廟 ==&lt;br /&gt;
[[陵]]は寂光院隣接地にある（[[宮内庁]]管轄の大原西陵）。また安德天皇とともに各地の[[水天宮]]で祀られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 補注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[寂光院]]&lt;br /&gt;
*[[平氏政権]]&lt;br /&gt;
*[[桓武平氏]]&lt;br /&gt;
*[[伊勢平氏]]&lt;br /&gt;
;演じた人物&lt;br /&gt;
*1964年 映画「怪談」　[[村松英子]] &lt;br /&gt;
*1966年 [[NHK大河ドラマ]]「[[源義経 (NHK大河ドラマ)|源義経]]」　[[鳳八千代]]&lt;br /&gt;
*1971年10月～1972年2月 TBS「[[女人平家 (テレビドラマ)|女人平家]]」　[[結城三枝]]&lt;br /&gt;
*1972年 NHK大河ドラマ「[[新・平家物語 (NHK大河ドラマ)|新・平家物語]]」　山添三千代（現・[[香川三千]]）→[[佐久間良子]]&lt;br /&gt;
*1977年 映画「壇の浦夜枕合戦記」　[[渡辺とく子]]&lt;br /&gt;
*1979年 NHK大河ドラマ「[[草燃える]]」　[[生田悦子]]&lt;br /&gt;
*1986年 [[NHK新大型時代劇]]「[[武蔵坊弁慶 (テレビドラマ)|武蔵坊弁慶]]」　[[菊池かおり]]&lt;br /&gt;
*2005年 NHK大河ドラマ「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」　[[中越典子]]&lt;br /&gt;
2012年平清盛。二階堂文&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jakkoin.jp/ 京都大原　寂光院]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいら の とくこ}} &lt;br /&gt;
[[Category:日本の皇后]]&lt;br /&gt;
[[Category:平安・鎌倉時代の皇族]]&lt;br /&gt;
[[Category:平家|とくこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1155年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1214年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Taira no Tokuko]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%8F%E5%B8%86&amp;diff=222422</id>
		<title>夏帆</title>
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				<updated>2014-03-15T14:30:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:夏帆　1.jpg|thumb|400px|thumb|夏帆]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　2.jpg|thumb|400px|thumb|夏帆]]&lt;br /&gt;
'''夏帆'''（かほ、本名：'''印東 夏帆'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.peps.jp/u/bbs_detail.php?id=mga0atjd&amp;amp;conse=7&amp;amp;seq_no=254116&amp;amp;rows=0&amp;amp;rc= すかいはいつ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1991年]][[6月30日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[スターダストプロモーション]]所属。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
小学5年生の時に、[[原宿]]（[[表参道 (原宿)|表参道]]）でスカウトされ、2003年に[[ツーカーホン関西]]のCMでデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ティーン向け[[ファッション雑誌]]「[[ピチレモン]]」（2003年 - 2005年）や[[ジュニアアイドル]]誌「[[ピュアピュア|Pure&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;]]」などでモデルを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]7月19日から8月31日の44日間、[[お台場冒険王]]の6人組イメージガール「[[Snappeas]]」（スナッピーズ）のメンバーとして[[小出早織]]、[[豊田エリー|エリー]]らとライブやテレビに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]4月から[[2007年]]3月、[[三井不動産|三井不動産販売]]のCM『三井のリハウス』に11代目[[リハウスガール]]として出演。その後、『[[ケータイ刑事 銭形零]]』（2004年10月 - 2005年3月、[[BS-TBS|BS-i]]）で主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、公開された主演映画『[[天然コケッコー]]』での演技が評価され、[[日本アカデミー賞]]や[[報知映画賞]]をはじめ、多数の新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『[[砂時計 (漫画)|砂時計]]』『[[うた魂♪]]』『[[東京少女]]』と主演映画が立て続けに公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、連続ドラマ『[[オトメン（乙男）|オトメン（乙男）〜夏〜]]』『[[オトメン（乙男）|オトメン（乙男）〜秋〜]]』にヒロインとして出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　3.jpg|thumb|right|350px|thumb|夏帆]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　4.jpg|thumb|right|350px|thumb|夏帆]]&lt;br /&gt;
視力は左右0.2～0.3。普段（授業中や私生活などで）は、[[眼鏡]]を掛けており、昨今ではドラマ、CM等においても眼鏡をかけた姿が散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時よりインタビュー記事でたびたび[[双子|二卵性双生児]]の[[弟]]がいると語っている（Pure&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;vol.17等）。&lt;br /&gt;
自分の性格については「めんどくさがりで、おおざっぱ」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は、[[バレエ#クラシック・バレエ|クラシック・バレエ]]、[[読書]]、雑貨集め、色々な眼鏡を掛ける事、友達と喋る事など。マイブームは、コアラグッズ（ピチレモンにて）、サイクリング、スポーツ観戦。特に草野球。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな漫画は、『[[ラブ★コン]]』、『[[恋愛カタログ]]』、『[[NANA]]』などから、少年漫画の『[[SLAM DUNK|スラムダンク]]』、『[[DEATH NOTE]]』までと幅広い。好きな歌手は、[[aiko]]、[[YUKI (歌手)|YUKI]]、[[CHARA]]、[[椎名林檎]]など。昔の洋楽なども聴くという。[[iPod]]を愛用している。以前のインタビューでは、[[SOUL'd OUT]]、[[BUMP OF CHICKEN]]などが好き、と答えていた。好きな言葉は、「十人十色」、「ありがとう」。チーズケーキが大好きと雑誌「GILS」（INFASパブリケーションズ）のインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数学が苦手教科であり、初主演ドラマの『ケータイ刑事 銭形零』では、それとは逆に数学が大得意という役柄設定となった。&lt;br /&gt;
トマトが嫌い。理由は匂い・味・感触全てが変だから。&amp;lt;/br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歌うのが苦手で、Snappeasの活動以外では、2005年放送の『恋する日曜日 僕の森』での『[[僕の森]]』（[[遊佐未森]]）を歌っているのみであったが、2008年公開映画『[[うた魂♪]]』では合唱に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　5.jpg|thumb|350px|夏帆]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　6.jpg|thumb|350px|夏帆]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　7.jpg|thumb|350px|夏帆]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　8.jpg|thumb|350px|夏帆]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　9.jpg|thumb|350px|夏帆]]&lt;br /&gt;
[[Image:夏帆　10.jpg|thumb|350px|夏帆]]&lt;br /&gt;
* 第31回（2007年度）[[日本アカデミー賞]] '''新人俳優賞'''（『[[天然コケッコー]]』）&lt;br /&gt;
* 第29回（2007年度）[[ヨコハマ映画祭]] '''最優秀新人賞'''（『天然コケッコー』）&lt;br /&gt;
* 第32回（2007年度）[[報知映画賞]] '''最優秀新人賞'''（『天然コケッコー』）&lt;br /&gt;
* 第12回（2007年度）[[日本インターネット映画大賞]] '''新人賞'''（『天然コケッコー』）&lt;br /&gt;
* 第21回（2008年度）[[日刊スポーツ映画大賞]] '''最優秀新人賞'''（『[[うた魂♪]]』、『[[東京少女]]』、『[[砂時計]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密〜銭形姉妹への挑戦状]] （2006年2月4日公開、エムエフボックス）- 銭形零 役&lt;br /&gt;
* [[ナイスの森〜The First Contact〜]] （2006年3月25日公開、ファントム・フィルム） - オモロー 役&lt;br /&gt;
* [[小さき勇者たち〜ガメラ〜]] （2006年4月29日公開、 [[角川映画]]）- 西尾麻衣 役（12代目ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE2 石川五右衛門一族の陰謀〜決闘!ゴルゴダの森]] （2007年3月10日公開、エムエフボックス）- 銭形零 役（W主演）&lt;br /&gt;
* [[天然コケッコー#映画|天然コケッコー]] （2007年7月28日公開、[[アスミック・エース]]）- 右田そよ 役 （主演）&lt;br /&gt;
* [[東京少女#映画版|東京少女]]（2008年2月23日公開、エムエフボックス）- 藤咲未歩 役（主演） &lt;br /&gt;
* [[うた魂♪]]（2008年4月5日公開、[[日活]]）- 荻野かすみ 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[砂時計 (漫画)#映画版|砂時計]]（2008年4月26日公開、[[東宝]]） - 水瀬杏 役（W主演）&lt;br /&gt;
* [[きなこ 〜夢を追いかける犬〜]]（[[2010年]]夏公開、[[松竹]]） - （主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*宮本武蔵。2014年3月15及び16日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
 [[彼女が死んじゃった。]] （2004年1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 石井ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]] （2004年4月 - 6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 吉江彩菜 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]] （2004年7月 - 9月、[[東京放送|TBS]]） - 松本芙美子 役&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形零]] （2004年10月 - 2005年3月、[[BS-TBS|BS-i]]） - 銭形零 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]] （2005年4月 - 6月、フジテレビ） - 二宮ユキエ 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（セカンドシリーズ） 僕の森 （2005年5月、BS-i） - 川村ゆき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]] （2005年7月 - 9月、日本テレビ） - 神田優 役&lt;br /&gt;
* [[西遊記 (フジテレビ系テレビドラマ)|西遊記]] （2006年1月 - 3月、フジテレビ） - 杏花 役（第1話、第8話ゲスト）&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[東京少女]] 第2話「眺める少女」 （2006年8月6日、BS-i） - 近藤留衣子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[プリマダム (テレビドラマ)|プリマダム]] （2006年4月 - 6月、日本テレビ） - 万田舞 役&lt;br /&gt;
* [[4姉妹探偵団]] （2008年1月 - 3月、テレビ朝日） - 佐々本夕里子 役（地上波初主演）&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]] [[かるた小町]] （2008年2月11日、フジテレビ） - 小倉こまち 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ホームレス中学生]] （2008年7月12日、フジテレビ） - 田村幸恵 役&lt;br /&gt;
* ホームレス中学生2 （2009年4月12日、フジテレビ） - 田村幸恵 役&lt;br /&gt;
* [[イケ麺そば屋探偵〜いいんだぜ!〜]]（2009年5月23日 - 30日、日本テレビ） - 観音寺レイナ 役（エピソード5ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜夏〜]]（2009年8月1日 -、フジテレビ） - 都塚りょう 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]]（2009年10月 -、フジテレビ） - 都塚りょう 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 21世紀の観覧車 （[[インターネットテレビ|ブロードバンドムービー]]「[[スカパー!]][[ブロードバンド|BB]]」にて2005年2月公開） - カホ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|ツーカーホン関西]]&lt;br /&gt;
** [[プリペイド式携帯電話|プリケー]] 雨宿り 篇｜ 塾帰り 篇 （2003年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|トヨタ]] [[トヨタ・カローラスパシオ|カローラスパシオ]] （2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション]] 進研ゼミ中学講座 （2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]] （2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** 月曜日の朝 篇｜内見に行く 篇　（2004年）&lt;br /&gt;
** 次の家へ 篇　（2005年）&lt;br /&gt;
** お父さんの口ぐせ 篇｜久しぶりの散歩 篇　（2006年）&lt;br /&gt;
* 三井不動産販売 &lt;br /&gt;
**ちょっと右寄り 篇｜いつものところ 篇 （2007年1月 - ） &lt;br /&gt;
**荷物多過ぎ 篇 （2009年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] 手作りチョコレート （2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[NHK-BS]] 楽しいね。NHK-BS 篇 （2006年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]] &lt;br /&gt;
**走り高跳び 篇｜ソフトボール 篇　（2006年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**[[キシリトール]]　ガムはまず 夏帆 篇｜ちょっとひやっとする ラブレター 篇 （2006年）&lt;br /&gt;
**ガーナミルクチョコレート　（2007年4月 - 2007年5月）&lt;br /&gt;
**ロッテのど飴　電車篇（2007年10月 -2007年11月）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] [[インクジェットプリンター]]・PIXUS（ピクサス） [[デジタルカメラ]]・PowerShot コンパクトフォトプリンター・SELPHY&lt;br /&gt;
*:橘家長女さくら（[[山田優]]）・次女あやめ（[[蒼井優]]）・三女かえで（夏帆）と、三姉妹という設定で共演。&lt;br /&gt;
** ピクサスがやってきた 篇｜プリントは楽しい 篇　（2006年10月 - ）&lt;br /&gt;
** 写真年賀状 篇　（2006年11月 - ）&lt;br /&gt;
** Happy Photo Year 篇　（2006年12月 - ）&lt;br /&gt;
** 思い立ったらすぐセルフィー 篇　（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Photo letter 篇　（2007年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ドライブ 篇　（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
** あやめさくらあやめさくら 篇　（2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
** 年賀状・自動両面 篇｜年賀状・手書きナビ 篇　（2007年11月 - ）&lt;br /&gt;
** 新年会 篇　（2007年12月 - ）&lt;br /&gt;
** タイドレス 篇　（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
** PLAY! PIXUS(登場) 篇｜うれしー!たのしー!セルフィー! 篇　（2008年10月 - ）&lt;br /&gt;
** PLAY! 年賀状篇　（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
** キレイで選ぶなら、PIXUS篇（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]&lt;br /&gt;
** 一発二錠 篇｜点灯虫 篇　（2006年12月 - 2008年）&lt;br /&gt;
** 寄り道ファンタジー 篇　（2007年12月 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]] [[街へいこうよ どうぶつの森]]　（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本民間放送連盟]]　キミをふりむかせたい〜マネージャー　篇（2008年）&lt;br /&gt;
* [[NHK地球エコ2008|NHK地球エコ2009]] スポットCM（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージモデル ===&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 防火ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* [[文藝春秋]] 文春文庫 秋の100冊フェア（2005年）&lt;br /&gt;
* [[千總]] 振袖カタログ（2006年）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] 総合パンフレット（2006年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] 電子辞書 ワードタンク（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストPV ===&lt;br /&gt;
* [[V6 (ジャニーズ)|V6]] - [[グッデイ!!]]（[[みのもんた]]、[[渡辺満里奈]]と共に）&lt;br /&gt;
* [[JUNE (歌手)|JUNE]] - you and me&lt;br /&gt;
* [[くるり]] - [[言葉はさんかく こころは四角]]（出演映画を編集したもの）&lt;br /&gt;
* [[ゴスペラーズ]] - 青い鳥（同上）&lt;br /&gt;
* [[いきものがかり]] - [[帰りたくなったよ]]（同上）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* ウチスタR（2005年2月-3月、土曜12時55分 - 13時00分、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ウチスタCollection（2005年8月・11月、土曜13時56分 - 14:00分、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ガチャガチャポン!]] （2005年4月 - 2006年3月、月曜15時30分 - 15時58分、フジテレビ） - 今泉瑠希（妹） 役&lt;br /&gt;
* [[学校へ行こう!MAX]] （2005年4月 - 2008年9月、火曜20時 - 20時54分、TBS）&lt;br /&gt;
* パシャ! （2006年10月 - 2007年3月、金曜22時54分 - 23時、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年8月19日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2013年8月29日、トークゲスト、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
雨トーク。(2014年3月13日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* SEEDS OF MOVIES[[ 少女毛虫]]（2004年9月9日 - 30日OA、[[全国FM放送協議会|JFN]]系列、[[岩井俊二]]プロデュース [[円都通信]]、2006年2月8日 CD発売） - 菅原茉里役&lt;br /&gt;
* ママとユッキーの入学式 （2006年4月3日 - 7日OA、JFN系列、[[三ツ矢サイダーショートストーリー 「キミの笑顔」]] 第一週） - 有希 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集・ムック ===&lt;br /&gt;
*「青春トーキョースクールガール」（[[ブックマン社]]）&lt;br /&gt;
* 夏帆写真集 step. in 小さき勇者たち ガメラ（2006年4月25日発売、[[角川書店]]、ISBN 4-04-853936-1）&lt;br /&gt;
:同映画の撮影の合間に撮ったプライベートショットも満載。初の写真集。&lt;br /&gt;
* [[ビジョメガネ]]2（[[ソニーマガジンズ]]）&lt;br /&gt;
* @me（[[スターダストプロモーション|スターダストピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]U-17 sizzleful girl vol.1、vol.3、vol.5、vol.10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書誌 ===&lt;br /&gt;
* [[宮沢賢治]]　「[[注文の多い料理店]]」（[[SDP Bunko]]）表紙+巻頭グラビア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[Wink Up]]（[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
** 夏帆カタログ（2005年6月 - 2006年8月）&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]]（[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
** 帆風だより（2006年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
** 夏帆のおかいもの日記（2007年7月 - 2008年11月） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、単発の雑誌掲載多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 夏帆の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;夏帆&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:夏帆　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　12.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　13.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　14.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　15.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　16.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　17.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　18.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　19.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　20.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:夏帆　27.jpg&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[夏帆2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABGT&amp;diff=222365</id>
		<title>ドラゴンボールGT</title>
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				<updated>2014-03-15T04:51:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールGT&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[冒険]]、[[バトル]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=[[葛西治]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[松井亜弥]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1996年]][[2月7日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1997年]][[11月19日]]&lt;br /&gt;
|話数=全64話 + 番外編1話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールGT'''』（ドラゴンボールじーてぃー、DRAGON BALL GT）は[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』の原作者である[[鳥山明]]の原案を元に作られた完全オリジナルストーリーの[[テレビアニメ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]][[2月7日]]から[[1997年]][[11月19日]]まで『[[ドラゴンボールZ]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全64話 + 番外編1話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
原作漫画および『ドラゴンボール』、『ドラゴンボールZ』の共通する最終話から5年後（物語は[[孫悟空 (ドラゴンボール)|悟空]]と[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]が出会ってから40年後）の世界が舞台の完全オリジナル作品で[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]、Zと続く[[アニメ]]・ドラゴンボールシリーズの正式な続編にあたる。タイトルにある『'''''GT'''''』は、放送開始前の『週刊少年ジャンプ』本誌の特集記事及び、DVD-BOX内の鳥山自身の記載によると「'''''Grand Touring'''''（グランド・ツーリング）」（壮大なる旅）の略であり鳥山明本人が命名したもの。（ただし集英社刊行の「ドラゴンボールGTパーフェクトファイル vol.1」によると「'''''Great Touring'''''（グレート・ツーリング）」（偉大なる旅）、「'''''Galaxy Touring'''''（ギャラクシー・ツーリング）」（銀河の旅）などの意味も含んでいる、という表記がある。）「究極の[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]」（「ダークドラゴンボール」と表記する文献もある）の力によって[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]が子供になった事から始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール』初期のように、冒険主体のストーリー構成となっており、悟空に再び生える尻尾や、ED等で如意棒や筋斗雲を使う絵が使われる等、原点回帰を意識している節がある。そして、最終回にて「ドラゴンボール」そのものの歴史に終止符を打つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者である鳥山はロゴデザイン、主要キャラと一部の敵（レジック）、一部の星、および初期[[プロット (物語)|プロット]]（宇宙を飛び回るというストーリー）デザイン以外ノータッチであり、主要スタッフは大幅に交代した。作品のBGMは[[Dr.スランプ アラレちゃん]]の時代から15年間BGM作曲に携わってきた[[菊池俊輔]]から[[ビーインググループ一覧|ビーインググループ]]（[[Ading]]）在籍の[[徳永暁人]]（現『[[doa]]』メンバー）にバトンタッチされ（その関係で主題歌も3代目EDの[[工藤静香]]を除いて全て[[ビーイング]]系アーティストが担当）、本作のために作曲されたBGMと映画「最強への道」で使われたBGMが使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超サイヤ人4のデザインは鳥山本人ではなくキャラクターデザインを担当する中鶴によるもの。この話題についてはDVD-BOX特典ブックレットで鳥山本人により語られている。DVD-BOX特典ブックレット内に描かれた超サイヤ人4が、原作者が初めて描いた超サイヤ人4という事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要スタッフが大幅に変動しており、松井亜弥の産休による降板でシリーズ構成が不在に、ベビー編以降の脚本担当は武上純希と前川淳とおおいとしのぶの3人によるローテーションとなった。(武上は39話で降板し、以降は2人で残りのエピソードを書き上げた。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終回ではクライマックスに『無印』・『Z』を含めた全主要声優や主要スタッフの名が流れたが、DVD-BOX・それに合わせた再放送ではGTのスタッフのみになっている。&lt;br /&gt;
2012年6月から2013年9月&lt;br /&gt;
までBSフジテレビで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
提供ベースが変更されていた&lt;br /&gt;
日曜日の朝10時から放送された&lt;br /&gt;
2005年4月25日は&lt;br /&gt;
福知山脱線事故&lt;br /&gt;
あったが再放送は&lt;br /&gt;
通常通り放送された&lt;br /&gt;
これと笑っていいとも&lt;br /&gt;
のみ通常通り放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 究極のドラゴンボール編 ===&lt;br /&gt;
第1話 - 第26話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悟空がウーブと修行の旅に出てから5年。悟空の教えを受け15歳になったウーブは、立派な戦士になっていた。修行の最終試験を行っている頃、願いを叶えてから一年以内に揃えないと使った星そのものが消滅するという究極の[[ドラゴンボール (架空の道具)|ドラゴンボール]]を、世界征服を企む[[ピラフ一味|ピラフ]]が使ってしまう（しかも、そのときの願いを[[神龍 (ドラゴンボール)#『ドラゴンボールGT』オリジナル|神龍]]が勘違いしたことにより、[[孫悟空 (ドラゴンボール)|悟空]]は子供の姿にされてしまう）。悟空は、[[パン (ドラゴンボール)|パン]]と[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]と共に、ドラゴンボールを集めるため宇宙へと旅立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベビー編 ===&lt;br /&gt;
第27話 - 第40話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
究極のドラゴンボールを集め地球に戻った悟空たちは、新たな脅威に遭遇する。かつて[[サイヤ人]]によって滅ぼされた[[ツフル人]]の王からドクターミューが作り出したベビーが、サイヤ人に対する復讐のために地球に来襲。ベビーはベジータの体を乗っ取り、地球人を洗脳してしまう。戦いの中、悟空はスゴロク空間を経て界王神界にて尻尾を再生し、超サイヤ人4へと変身する。悟空達は大猿化したベビーを何とか倒しはしたものの、地球爆発は阻止できなくなってしまう。爆発の中、[[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]は命がけで悟空を助け、地球と運命を共にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 悟空外伝!勇気の証しは四星球（スーシンチュウ） ===&lt;br /&gt;
41話と42話の間に放映された番外編、作品時間軸では最終回で悟空Jr.が天下一武道会に出場する前の出来事（サイドストーリー）とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100年後の世界を描いた話。パンは悟空の昆孫（こんそん孫の孫の孫、六代後）に当たる孫悟空Jrと二人で暮らしていた。孫悟空Jrは、容姿は悟空そっくりだが臆病な性格で、学校ではいつもいじめられていた。そんな中、パンが病気で倒れる。悟空Jrは、高祖母のパンを助けるため、ドラゴンボールを探しに孫家が以前住んでいたパオズ山の家へ向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭のナレーションでは「あの頃のみんなはもういない。ただひとりを除いては」と語られている&amp;lt;ref&amp;gt;設定上相当の長寿である亀仙人・ウミガメ・デンデ・ミスターポポ・カリン・占いババ・[[人造人間17号#ドラゴンボールGT|17号]]・18号・界王神などの消息については、作中において特に触れられていないため不明である&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 超17号編 ===&lt;br /&gt;
第42話 - 第47話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地獄の底で、二人の男が手を握る。それは、地球一の科学者[[ドクター・ゲロ|ドクター・ゲロ]]。そして、宇宙一の科学者ドクター・ミュー。二人が手を組み、[[人造人間17号#GTオリジナル|人造人間17号]]を使い悟空に復讐を企む。ゲロとミューの協力により完成した新たな人造人間17号と、この世の17号の共鳴反応によりあの世とこの世がくっつき、かつて悟空たちが戦った戦士たちが復活する。悟空は、ゲロ達の罠にはまり地獄に閉じ込められてしまう。ピッコロとデンデの協力でこの世に戻った悟空は、二人の17号が合体した超17号と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 邪悪龍編 ===&lt;br /&gt;
第48話 - 第64話（最終話）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンボールには、願いをかなえるとマイナスのエネルギーが溜まるという性質があることが判明した。そのマイナスエネルギーを浄化するには、通常約100年ほどかかるが、ここ50年の間に悟空達はドラゴンボールを多用してしまった事で、ボールの中から生まれた7匹の[[神龍 (ドラゴンボール)#邪悪龍|邪悪龍]]を倒さなければ、地球はおろか銀河全体が邪悪龍達に破壊されてしまうという深刻な状況になってしまう。孫一家とブルマの見守る中、悟空は正真正銘最後の戦いへ挑む……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]&lt;br /&gt;
: 究極のドラゴンボールによって子供の姿になってしまい、瞬間移動が使えなくなる、超サイヤ人3でいられる時間が急激に短くなる、等の弱体化が見られる。また本作では尻尾をもう一度生やしてもらい、究極戦士、超サイヤ人4へと覚醒する。最終回、悟空は神龍とともに皆の前から去っていく。ピッコロ、ベジータ、亀仙人（武天老師）が去りゆく悟空から何らかの意志、メッセージを感じ取って驚く場面がある。それが具体的にどんな内容だったかについては明らかになっていない。&lt;br /&gt;
; [[パン (ドラゴンボール)|パン]]&lt;br /&gt;
: 悟空の孫に当たる10歳の少女。本作ではメインヒロインとして悟空たちと共に冒険する。5年前の大人しく泣き虫な面影は消え、やんちゃで好奇心旺盛なお転婆娘となって数々の騒動を巻き起こす。&lt;br /&gt;
; [[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]&lt;br /&gt;
: 青年として登場。子供二人を引率する羽目になり苦労するが、闘いでは修行不足がたたって活躍できないなど本作では損な役回りとなっている。年下のパンからも呼び捨てにされている。&lt;br /&gt;
; [[ベジータ]]&lt;br /&gt;
: ベビー編ではベビーに寄生され再び敵に戻ってしまうが、邪悪龍編で超サイヤ人4に変身して悟空とフュージョンするなど強さは健在。「Z」の終盤で悟空をNo.1と認めて以来、純粋に己の限界を知るためだけに修行を続けている。&lt;br /&gt;
; [[ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物#GT登場キャラクター |ギル]]&lt;br /&gt;
: イメッガ星で悟空たちと出会った小型ロボット。ドラゴンレーダーを食べてしまったことから一緒に旅に行くことに。マシン惑星M2（エムツー）が故郷。本名は「DB4649T2006RS」であるが、トランクスが『それは多分製造番号だよ』と言い、動作音のギルルルルから『ギル』と名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[森下孝三]]、蛭田成一、吉田竜也（[[東映アニメーション|東映動画]]）、[[清水賢治]]、河合徹（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『[[ジャンプ・コミックス]]』刊）&lt;br /&gt;
* 製作担当：末永雄一&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[松井亜弥]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
* 美術デザイン：辻忠直、吉池隆司&lt;br /&gt;
* シリーズディレクター：[[葛西治]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司、[[福原伸治]]（フジテレビ）、蛭田成一（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 原画・動画：菁画舎、ラストハウス、スタジオカーペンター、[[スタジオライブ]]、Kプロダクション、[[動画工房]]、EEI-TOEI&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオWHO、マジックハウス、みにあ～と&lt;br /&gt;
* 色彩設計：坂本陽子&lt;br /&gt;
* 仕上：スタジオぐりふぉん、ピーコック、スタジオがっしゅ、アニメハウス、はだしプロ&lt;br /&gt;
* 色指定：千田日出子、森田博&lt;br /&gt;
* 検査：[[沢田豊二]]、堀内由美、中村千穂&lt;br /&gt;
* 特殊効果：勝岡稔夫、太田直、平尾千秋、中島正之、遠山秀徳、下川信裕、河内正行&lt;br /&gt;
* 撮影：三晃プロダクション&lt;br /&gt;
* 録音：二宮健治&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 音響効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 選曲：宮下滋&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* オーディオディレクター：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 演出助手：門田英彦、藤瀬順一、田中浩司、所勝美、橘正紀&lt;br /&gt;
* 製作進行：高水俊郎、藤岡和実、佐渡和隆、中田徳行&lt;br /&gt;
* 美術進行：御園博&lt;br /&gt;
* 仕上進行：井上馨司→山下紀彦→萩野光雄&lt;br /&gt;
* 広報：小中ももこ→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 現像：[[東映ラボ・テック|東映化学]]&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
* オープニングテーマ&lt;br /&gt;
*# [[DAN DAN 心魅かれてく]]（作詞: [[坂井泉水]]、作曲: [[織田哲郎]]、編曲: [[葉山たけし]]、歌: [[FIELD OF VIEW]]）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*# （1話 - 26話）[[ひとりじゃない]]（作詞: [[池森秀一]]、作曲: 織田哲郎、編曲: [[古井弘人]]、歌: [[DEEN]]）&lt;br /&gt;
*# （27話 - 41話）[[Don't you see!]]（作詞:坂井泉水、作曲: [[栗林誠一郎]]、編曲:葉山たけし、歌[[ZARD]]）&lt;br /&gt;
*# （42話 - 50話）[[Blue Velvet]]（作詞: [[工藤静香|愛絵理]]、作曲·編曲: [[はたけ]]、歌: [[工藤静香]]）&lt;br /&gt;
*# （51話 - 64話）[[錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう]]（作詞·作曲: [[小松未歩]]、編曲: [[池田大介]]、歌:[[WANDS]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
GTのOPは孫悟空、パン、トランクス、ギルのメンバー中心で描かれて、地球キャラは孫悟天、チチ、ブルマ、サタンであり、歴代のキャラクターは登場せずEDに描かれている。OPの『DAN DAN 心魅かれてく』は最終回まで変更されず、アニメーションの変更は、ベビー編（第27話）以降は謎の怪物と戦うシーンがベビーに変更され、GTメンバーの集合シーンは悟空の超サイヤ人1~4に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDはZと対照的に4回変更されていた。また第三期はそれまでのストーリーを振り返り、第四期は悟空の変化を振り返るような流れになっている。最終回は通常のEDの前に『DAN DAN 心魅かれてく』に乗せて無印、Z、GTのハイライトが過去を振り返っていく形で流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率: 14.6 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率: 19.7 %&lt;br /&gt;
* ドラゴンボールZの平均視聴率は関東が20.8%、関西が25.4%であった。そのため、ドラゴンボールGTの最高視聴率はドラゴンボールZの平均視聴率に届かなかったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトルリスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br/&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||謎のDB（ドラゴンボール）出現!!悟空が子供に!?||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[松井亜弥]]||[[葛西治]]||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||主役は私!パン宇宙に飛び立つ!!||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[内山正幸]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||超ガメツイ!!商人の惑星イメッガ||菊池一仁||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ウォンテッド!!悟空が指名手配!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[久保田雅史]]||上田芳裕||菅野利之||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||強いヤツ見っけ!!用心棒レジック||[[角銅博之]]||石川晋吾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||ちょっとイテえぞ!?悟空の歯医者||[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||橋本光夫||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||愛しのハニー!?花嫁はトランクス||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||悟空もドッカン!!おヒゲパワー全開||上田芳裕||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||シマッタ!!悟空飛び込む罠の星!?||橋本光夫||菅野利之||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||踊ってアタック!?ボンパッパー!!||角銅博之||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||ルードの呪い!?人形にされたパン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||[[稲上晃]]||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||神のお告げは超迷惑!!ルード起動||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||こいつが親玉!?謎の科学者ミュー||松井亜弥||上田芳裕||[[山室直儀]]||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||リズムでバッチリ!?ルード攻略!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おおいとしのぶ||橋本光夫||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||もうグレてやる!!パンの家出!||[[山内重保]]||菅野利之||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||マシン惑星M2…裏切りのギル!?||松井亜弥||今村隆寛||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||パンにおまかせ!悟空救出作戦!!||前川淳||菊池一仁||井手武生||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||データにゃないぜ!!悟空の超本気||久保田雅史||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||出陣!!最強ミュータント・リルド||前川淳||橋本光夫||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||たまげたぞ!!悟空を襲う金属津波||[[矢島大輔]]||（山内重保）&amp;lt;br/&amp;gt;門田英彦||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||何てこった!!金属板になった悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||葛西治||菅野利之||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||暴かれた野望!!邪悪生命体ベビー||今村隆寛||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||隠された危機!?難破船と謎の少年||[[武上純希]]||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||ベビー逆襲!!狙われたサイヤ人!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||井手武生||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;&amp;quot;right|25||大変だ!!地球にベビーが現れた||橋本光夫||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||悟飯と悟天…最悪の兄弟ゲンカ!?||武上純希||今村隆寛||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||野望完成!?乗っ取られたベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|矢島大輔||上田芳裕||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||悟空帰る…地球は全部オラの敵!?||菊池一仁||稲上晃||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||超ヤバイ!?超サイヤ人3敗れる!!||武上純希||橋本光夫||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||悟空消滅!?オラは死んじまっただ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||今村隆寛||井手武生||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||アッと驚く!?スゴロク空間大崩壊||上田芳裕||山室直儀||坂木功治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||悟空を返せ!!怒りの戦士ウーブ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|武上純希||門田英彦||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||くらえベビー!新生ウーブ必殺光線!!||菊池一仁||久田和也||坂木功治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||変身失敗!?悟空の大ザル大暴れ!!||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||最強!!悟空が超サイヤ人4に!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||橋本光夫||稲上晃||吉池隆司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||不死身の怪物!?凶悪大ザルベビー||今村隆寛||[[小泉昇]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|algin=&amp;quot;right&amp;quot;|37||壮絶!!ベビーと悟空ダブルKO!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おおいとしのぶ||上田芳裕||袴田裕二||吉池隆司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||みんなの力で…超サイヤ人4復活||門田英彦||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||これで最後だ!ついにベビー消滅||武上純希||菊池一仁||内山正幸||坂木功治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||地球爆発!!ピッコロの重大な決意||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|前川淳||橋本光夫||山室直儀||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||天下一武道会 サタンの後継者は誰||今村隆寛||内山正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|SP||悟空外伝!勇気の証しは四星球||上田芳裕&amp;lt;br/&amp;gt;門田英彦||稲上晃||吉池隆司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||死ね悟空!!地獄から蘇る強敵たち||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||地獄の魔戦士!セル&amp;amp;フリーザ復活||橋本光夫||小泉昇||坂木功治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||究極の人造人間!二人の17号合体||上田芳裕||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||急げ悟空!!地獄からの脱出大作戦||門田英彦||内山正幸||吉池隆司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||激突!!スーパーサイヤ人4 vs. スーパー17号||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||大逆転!悟空と18号の二段攻撃さく裂||菊池一仁||井手武生||吉池隆司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||これはビックリ!神龍が敵に?!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おおいとしのぶ||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||最強の敵?!恐怖の裏ワザを使う龍||上田芳裕||小泉昇||坂木功治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||サイヤパワー玉砕!?電気獣五星龍||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|前川淳||門田英彦||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||六星龍!大竜巻攻撃の弱点を探せ||今村隆寛||久田和也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||パンあぶねぇ!七星龍のとっておき||菊池一仁||山室直儀||坂木功治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||パンが消滅!?涙の10倍かめはめ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;ritht&amp;quot;|54||摂氏6000度のパワー!太陽の戦士||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|上田芳裕||小泉昇||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉池隆司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||ブルマ動く!ベジータ改造計画||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|前川淳||内山正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||太陽の次は極寒!炎と氷の兄弟龍||菊池一仁||井手武生||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||強さ圧倒的!!邪悪龍を支配する龍||今村隆寛||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||反撃開始!スーパーサイヤ人4を超えろ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||敵か味方か…大猿ベジータ大暴れ||上田芳裕||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||フュージョン!!究極のスーパーゴジータ||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||絶対勝つぞ!四星球を食った悟空||（[[森下孝三]]）&amp;lt;br/&amp;gt;藤瀬順一||井手武生||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空を救え!最後の味方登場||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||奇跡の逆転勝利!!宇宙を救った悟空||門田英彦||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||さらば悟空…また逢う日まで||（上田芳裕）&amp;lt;br/&amp;gt;門田英彦||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* DBGT~DRAGON BALL GT DVD BOX~DRAGON BOX（￥52,500）&lt;br /&gt;
** DVD11枚+スペシャルディスク1枚=計12枚組&lt;br /&gt;
** 片面2層、[[4:3]]スタンダード、2.0chモノラル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: アニメ「DRAGON BALL」の最終章となる初の映像ソフト化となった作品。全64話が収録。番外編1話はスペシャルディスクに収録された。2005年5月25日発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 2005年2月28日までに予約した購入者には原寸大ドラゴンレーダー型リモコン（TV&amp;amp;DVD対応）付属、映像特典スペシャルディスク、特製ブックレット付属、ピクチャーレーベル仕様がついている。[[デジタルリマスター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ドラゴンボールGT VOL.1〜VOL.11 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミック ==&lt;br /&gt;
鳥山明によるコミックはオリジナルストーリーであるため出版されておらず、セル画を用いたパーフェクトガイドブックが1997年に2冊発売されている。TVスペシャル扱いの『悟空外伝!勇気の証しは四星球』はセルコミックが発売されている。長らく絶版状態であったが、パーフェクトガイドブックは復刻版が2006年の4月に発売された。現在は復刻版は入手は可能であるが半年に1回のペースで、しかも少数の再版のためドラゴンボールの他のコミックほど入手は容易ではない。TVSPのほうもコンビニコミックで再版されたがこちらは絶版である。&lt;br /&gt;
最強ジャンプ2014年1月号&lt;br /&gt;
からコミックがスタートした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 復刻版で変更された点 ===&lt;br /&gt;
* 表紙カバーの背景の色が1・2では黒・赤であったが復刻版では宇宙をイメージした色に変更。&lt;br /&gt;
* 中表紙の内容紹介（もくじではない）が削除された&lt;br /&gt;
* 特典シールがなくなった。これにより、シールもページ数にかぞえていたためページが2ページ減っている。&lt;br /&gt;
* Vol.2のCD紹介ページでCDの値段の表記がなくなる。（シングルCDはすでに絶版になっているためだと思われる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 英語版はFUNimation製作の[[アメリカ合衆国]]版とBlue Water製作のインターナショナル版が存在する。前者は『ドラゴンボール』や『ドラゴンボールZ』の翻訳も行った会社だがBGMは変更され、最初の16話はカットされ17話から始まるため違和感無いよう1～16話が編集された「A Grand Problem」というオリジナルエピソードを作成している。そのため総数は日本版より1話多くなっている。その16話は後に「Lost Episodes」として[[DVD]]が発売された。後者はカナダ人声優を使い、ノーカット、BGM変更なしで、翻訳もFUNimationのものよりもオリジナルの日本語に忠実である。&lt;br /&gt;
* 『'''[[ドラゴンボールZ Sparking!]]'''』シリーズなど、『GT』のキャラクターが登場するゲームは多く発売されているが、『GT』のみを題材にしたゲームは日本では存在しない。&lt;br /&gt;
日本でもPSで出る&lt;br /&gt;
予定だったが中止になった&lt;br /&gt;
このことはゲーム&lt;br /&gt;
ビフォーアフターの&lt;br /&gt;
発売中止リストにも乗っている&lt;br /&gt;
『GT』人気の高い北米を中心にした海外市場では[[ゲームボーイアドバンス]]にて『'''[[DRAGONBALL GT Transformation]]'''』が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 註 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール (アニメ)]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボール改]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールの登場人物]]&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物]]&lt;br /&gt;
**[[:Category:ドラゴンボールの登場人物]]&lt;br /&gt;
DOA5U&lt;br /&gt;
紅葉の声がパンと同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ファンサイトは不要 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragongt/ DRAGON BALL-GT]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/gt/index.html DRAGON BALL GT DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールGT配信サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[Dr.スランプ#『ドクタースランプ』|ドクタースランプ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるしいていい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるしいていい]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=222364</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=222364"/>
				<updated>2014-03-15T04:46:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=222362</id>
		<title>トリンドル玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=222362"/>
				<updated>2014-03-15T04:28:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* イベント・ショー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:トリンドル玲奈1.jpg|350px|thumb|トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
'''トリンドル 玲奈'''（とりんどる れいな、[[1992年]][[1月23日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]である。本名は芸名と同じである。所属事務所は[[プラチナムプロダクション]]。[[国際基督教大学高等学校]]卒業後、2010年4月から[[慶應義塾大学]][[環境情報学部]]に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生い立ち==&lt;br /&gt;
1992年、[[オーストリア]][[ウィーン]]に[[オーストリア人]]の父と[[日本人]]の母の間に生まれる。実業家の父の仕事の関係で、幼少期から日本、オーストリア、[[フランス]]、[[アメリカ合衆国]]を行き来する生活を送り、14回引越しをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
スカウトされて、プラチナムプロダクションに入所した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:トリンドル玲奈2.jpg|350px|thumb|トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
[[ドイツ語]]、[[英語]]、[[日本語]]を話す。第10回全国高校生ドイツ語スピーチコンテストで、最優秀賞を受賞した。特技は[[バイオリン]]演奏。&lt;br /&gt;
事務所の先輩である[[木下優樹菜]]とは仲良し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[JJ (雑誌)|JJ]]（[[光文社]]）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Gainer]]（光文社）&lt;br /&gt;
*[[ゼクシィ]]（[[リクルート]]）&lt;br /&gt;
*[[RyuRyu]]（[[ベルーナ]]）&lt;br /&gt;
*PRINCESSHEART（ミディアム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント・ショー===&lt;br /&gt;
*[[神戸コレクション]]2009 A/W&lt;br /&gt;
*神戸コレクション2009 S/S&lt;br /&gt;
*[[東京ガールズコレクション]]2009 A/W&lt;br /&gt;
*東京ガールズコレクション2010 S/S&lt;br /&gt;
ライオン。&lt;br /&gt;
2014年3月15日のブランチで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[極嬢ヂカラ]]（テレビ東京、2010年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[World Baseballエンタテイメント たまッチ!|たまッチ!]]（フジテレビ、2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]『[[MOTTOいまドキ!]]』（フジテレビ、2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[レコ☆Hits!]]（日本テレビ、2010年4月 - ）レコ☆Hitsガール&lt;br /&gt;
*[[MOSTI.TV]]（[[BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;特番、ゲスト出演など&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Image:トリンドル玲奈3.jpg|350px|thumb|トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月14日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュース]]『〜東京ガールズコレクション新人モデル密着企画〜』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） &lt;br /&gt;
*[[キャンパスナイトフジ]]（フジテレビ）「ヒキワク」プリンセスロビンのバームクーヘンのVTR出演&lt;br /&gt;
*[[キュンコレ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MX]]）&lt;br /&gt;
*[[笑撃!ワンフレーズ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!|踊る踊る!さんま御殿!!潔癖キング糾弾祭り&amp;amp; 新カップル誕生祭!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年12月22日）&lt;br /&gt;
*朝まで大暴走!? ビートたけし&amp;amp;たけし軍団プレゼンツ[[朝までたけし的ショー]]09年大総決算SP!!（[[テレビ朝日]]、2009年12月30日）&lt;br /&gt;
*超ド級!世界のありえない映像烈伝（フジテレビ、2010年1月16日）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ、2010年3月1日、2010年5月17日、2010年7月5日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]] （フジテレビ、2010年3月4日））「人間観察刷新会議 ビミョー仕分け」のコーナーに出演。&lt;br /&gt;
*[[TOKYO REAL FASHION 2010春夏]]（[[NHK-BS2]]、2010年3月6日）&lt;br /&gt;
*[[おもいッきりDON!]] （日本テレビ、2010年3月9日））第1部『おもいッきりPON!』「ハラハラトーク スタア秘宝館」のコーナーに出演。&lt;br /&gt;
*[[ゆきなんち]]（フジテレビ、2010年3月15日）&lt;br /&gt;
*[[なんで推理SHOW ハテナの出口]]（フジテレビ、2010年5月1日）&lt;br /&gt;
*[[イチハチ]]（[[毎日放送テレビ|毎日放送]]、2010年5月5日・12日）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]、2010年5月7日）&lt;br /&gt;
*[[グータンヌーボ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]]（[[テレビ東京]]、2010年5月14日）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、2010年5月20日）&lt;br /&gt;
*[[お願い!ランキング]]GOLDEN（テレビ朝日、2010年6月20日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
[[Image:トリンドル玲奈4.jpg|350px|thumb|トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*日本きものシステム協同組合&lt;br /&gt;
*京朋&lt;br /&gt;
*京商&lt;br /&gt;
*[[イオン (企業)|AEON]]&lt;br /&gt;
*[[プリンセスロビン]] イメージガール&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[業務用スカイエア|スカイエア]] ニュースカイエアZEAS SYCP112AB・SYHP112AC 』&lt;br /&gt;
*ダイキン『スカイエア ニュースカイエアZEAS SYVP112AA』&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP450AN』&lt;br /&gt;
*ダイキン『[[冷風機|スポットエアコン]] クリスプ SSDP140A』&lt;br /&gt;
*ダイキン『設備用ZEAS SZVYCP140P』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
;公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://reina-triendl.syncl.jp/ トリンドル玲奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;公式ブログ&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/reina-triendle/ トリンドル玲奈オフィシャルブログ「Reina」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[http://jj-m.jp/model15.html JJモデルズ トリンドル玲奈]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}} &lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール|2010.4.6- }}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とりんとる れいな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:JJモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:オーストリア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィーンの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=222357</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=222357"/>
				<updated>2014-03-15T00:32:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.40: /* 劇場版 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
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