<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=122.24.223.48</id>
		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://18.236.240.21/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=122.24.223.48"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/122.24.223.48"/>
		<updated>2026-05-17T05:30:20Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=245888</id>
		<title>嗣永桃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=245888"/>
				<updated>2014-08-13T03:55:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:嗣永桃子1.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
'''嗣永 桃子'''（つぐなが ももこ、[[1992年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[アイドル]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。[[千葉県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。[[Berryz工房]]のメンバーで、[[Buono!]]のリーダー。[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の一員。[[身長]]149.9cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子2.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* 2002年、[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格し、ハロー!プロジェクト・キッズの一員となる。&lt;br /&gt;
* 同年12月公開の映画[[仔犬ダンの物語]]で主人公「森下真生」役を演じる。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]、嗣永と同じくハロプロキッズの[[梅田えりか]]、[[清水佐紀]]、[[矢島舞美]]、[[村上愛]]とともに[[ZYX]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 2004年3月3日、Berryz工房として[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[夏焼雅]]（Berryz工房）、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]（[[℃-ute]]）とともにBuono!のメンバーに選抜され、2009年2月に行われた『[[Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜]]』でBuono!の公式リーダーとなった。&lt;br /&gt;
* 2010年4月28日放送分『[[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]』において、大学に入学したことを発表した。「子供が好きなので、大学では将来[[保育士|保母]]さんになる勉強をしている」と発言しており、2012年12月11日の自身のブログの記事にて小学校へ教育実習へ行っていたことを明らかにした。なお、教育実習のときは実習先の校長先生から[[ツインテール#ツーサイドアップ|ももち結び]]と「ももち」という呼び名はNGだと言われた。小学校2年生担当で主に[[九九]]を教えていた。おはすたでも2014年5月から漢字のコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 2011年9月17日放送分『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にBerryz工房の一員として出演。[[加藤浩次]]の飛び蹴りを食らい顔を粉まみれにされ人形のように片手でひきずり出され強制退場させられる。怪我をしたのではないかと心配されるほど体を張って活躍し注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 2012年7月25日に発売された「[[cha cha SING]]」のカップリングに「ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操」をアーティスト名“ももち（嗣永桃子 feat. Berryz工房）”として収録。同年のBerryz工房の春のコンサートツアーで披露されていた楽曲であり、自身初のソロ曲。ミュージックビデオを[[レコチョク]]で2012年7月15日より独占先行配信し、初日（7月15日付）にレコチョクビデオクリップデイリーランキングで1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 普段、自分でメイクするときは5～7分くらいで終わる。&lt;br /&gt;
* 決め台詞は「許してにゃん♪」。ただし、猫は苦手である。&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]作の漫画「まねこい」の登場人物である富永南のモデルである。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の[[道重さゆみ]]は嗣永と仲が良く色々相談されることがある、と言っている。道重は嗣永から真剣な眼差しで「道重さんって、メンバーに『もうブリッ子キツイよ』とか言われますか？　いつまでブリッ子でいきますか？　ももは、今真剣に悩んでて・・・」と相談されてびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
*読書を趣味の一つとしている。今まで読んだ作品として綾辻行人著『時計館の殺人』、東野圭吾著『容疑者Ｘの献身』、森博嗣著『すべてがＦになる』などを挙げている。&lt;br /&gt;
ポケモンはまっていたそうだ。この事は2014年6月5日のファミ通で語っていた。同日のおはすたでXYの無料ダウンロードの事知った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクト]]・[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]全体、および[[Berryz工房]]・[[Buono!]]などの各所属ユニット全体での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子3.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操／ももち（嗣永桃子 [[フィーチャリング|feat.]] Berryz工房）&lt;br /&gt;
:* #3 「[[Cha cha SING]]」（Berryz工房、2012年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* momo only。（2008年12月3日、[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]）&lt;br /&gt;
* momo ok。（2009年9月9日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももち DVD図鑑（2010年10月27日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡ （2011年3月4日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡2 〜怪盗モモセーヌ〜 （2011年12月、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももち はたち（2012年4月25日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ3 〜Rest Another Day〜（2013年1月16日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子4.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]「[[ブギートレイン'03]]」 - バックダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト・ハロー!プロジェクト・キッズ全体、およびBerryz工房・Buono!などの各所属ユニット全体での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]] カレー ・ バームクーヘン作り（2005年4月28日・29日・5月4日 - 6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 原宿ともこ 役&lt;br /&gt;
おはすた。(2014年4月から木曜日。テレビ東京)字幕はももち名義になっている。7月29日と8月5日は火曜日だったが録画だった為出演した&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも（2014年2月12日他フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔（2014年2月6日TBS)&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日4月14日。6月9日日本テレビ）&lt;br /&gt;
何これ（2014年2月19日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月6日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年3月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月1日。8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
凡(2014年4月14日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
キスマイ。2014年4月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
法律(2014年5月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ゲームパンサー(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
歴史小五郎。(2014年6月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
アウトデラックス(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年7月14日。フジテレビ)ライブ放送&lt;br /&gt;
目が10。(2014年7月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒット秘密。(同上。及び27日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
県民(2014年7月24日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
昼何。(2014年8月。13日。20日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]（2009年4月7日 - 、毎週水曜23:35 - 23:50、[[文化放送]]） - 『[[Berryz工房 起立! 礼! 着席!]]』終了後の枠を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* ドガドガ7（2008年6月30日 - 、[http://jp.youtube.com/user/DogaDoga7 ドガドガ7チャンネル]）&lt;br /&gt;
* ふじびじ（2012年1月9日 - 、フジテレビオフィシャルサイト内「ふじびじ」ふじびじナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年12月14日公開、[[東映]]） - 森下真生 役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004）&lt;br /&gt;
* ゴメンナサイ（2011年10月29日公開） - 主演・園田詩織役&lt;br /&gt;
* [[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日公開） - 井本祐子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子5.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
**あつあつ北海道ポテトのグラタンピザ「Buono!登場篇」「ダンス篇」（2008年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
**フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（嗣永桃子ver.）（2009年7月 - 12月）&lt;br /&gt;
**北海道熟成ゴーダのミートミックス「ギターダンス篇」（2012年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**世界のチーズクォーター フォー☆チーズ 「麻里・アントワネット篇」「シズル篇」「ミュージック篇」 （2013年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**エビーラ 「エビダンス篇」 （2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]タイトルマッチ（2012年4月4日、[[横浜アリーナ]]）王者[[亀田興毅]]対挑戦者[[ノルディ・マナカネ]]戦 - [[国生さゆり]]らとともに[[ラウンドガール]]として登場。&lt;br /&gt;
戦国無双4イベント(2014年3月5日)&lt;br /&gt;
スッキリとヒットで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* momo（2007年6月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-484704018-4&lt;br /&gt;
* momo16（ももいろ）（2008年3月19日、[[角川グループパブリッシング]]、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-404895015-2&lt;br /&gt;
* 桃の実（2008年11月21日、ワニブックス、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-4847041389&lt;br /&gt;
* momochiiii（2009年8月21日、ワニブックス、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4847041921&lt;br /&gt;
* ももち図鑑（2010年10月20日、ワニブックス、撮影：西條彰仁）ISBN 978-4-8470-4322-2&lt;br /&gt;
* はたち ももち（2012年3月6日、ワニブックス、撮影：西條彰仁・長野博文・宮家和也）ISBN 978-4-8470-4444-1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* もも&amp;amp;hearts;プロ『[[UP to boy|UTB]]』（ワニブックス、2010年2月23日発売号 - ）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年6月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子6.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ZYX]]（2003年 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]（2009年7月 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/berryzkobo/profile.html?id=tsugunaga ハロー!プロジェクト 嗣永桃子公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tsugunaga-momoko-blog/ Berryz工房 嗣永桃子 オフィシャルブログPowered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嗣永桃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子7.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子8.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子9.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子10.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子11.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子12.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子13.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子14.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子15.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子16.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子17.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子18.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子19.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子20.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子21.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子22.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子23.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子24.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子25.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Berryz工房}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくなか ももこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=245881</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=245881"/>
				<updated>2014-08-13T01:43:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。この内母親以外は2014年5月31日のメレンゲにもVTRで登場した&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
メレンゲで理想の彼氏タイプ語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
昼何。(2013年から水曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年6月12日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん(2014年6月20日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
滑らない。(2014年6月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ドリームマッチ(2014年7月6日。TBS)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年8月7日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
PON(2014年7月8日)イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
{{XANADU loves NHC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%85%89GENJI&amp;diff=245878</id>
		<title>光GENJI</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%85%89GENJI&amp;diff=245878"/>
				<updated>2014-08-13T01:06:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Musician &lt;br /&gt;
| Name                = 光GENJI&lt;br /&gt;
| Background          = group&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = '''GENJI'''&amp;lt;br /&amp;gt;（[[1987年]]3月 - [[1987年]][[6月25日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;'''光GENJI'''&amp;lt;br /&amp;gt;（1987年6月25日 - [[1994年]][[8月31日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;'''光GENJI SUPER 5'''&amp;lt;br /&amp;gt;（1994年8月31日 - [[1995年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
| Label               = [[ポニーキャニオン]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members     = '''光'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[内海光司]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大沢樹生]] （1987年 - 1994年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr&amp;gt;'''GENJI'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[諸星和己]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[佐藤寛之]] （1987年 - 1994年）&amp;lt;br /&amp;gt;[[山本淳一]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[赤坂晃]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[佐藤アツヒロ|佐藤敦啓]]&lt;br /&gt;
| Past_members        = '''GENJI'''&amp;lt;br /&amp;gt;田代秀高 （1987年）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''光GENJI'''（ヒカルゲンジ）は、[[1980年代]]終盤に一世を風靡した[[男性アイドル]]グループ。[[ジャニーズ事務所]]所属。同事務所所属の[[アイドル]]グループ・'''[[SMAP]]'''の兄貴分グループである。[[1987年]][[6月25日]]に、「'''GENJI'''」と「'''光'''」の2つのグループが合体されて結成。同年[[8月19日]]に[[ポニーキャニオン]]から『STAR LIGHT』でレコードデビュー。[[1995年]]9月3日解散。名称は『[[源氏物語]]』の主人公・[[光源氏]]に由来する。また、結成当初には「'''ライト・イン・シャドー'''」というグループ名でも呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''光''' （元・「[[イーグルス_(ジャニーズ)|イーグルス]]」のメンバー）&lt;br /&gt;
* [[内海光司]]（うちうみ こうじ、[[1968年]][[1月11日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[大沢樹生]]（おおさわ みきお、[[1969年]][[4月20日]] - ）（リーダー）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''GENJI'''&lt;br /&gt;
* [[諸星和己]]（もろほし かずみ、[[1970年]][[8月12日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[佐藤寛之]]（さとう ひろゆき、[[1970年]][[11月2日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[山本淳一]]（やまもと じゅんいち、[[1972年]][[2月28日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[赤坂晃]]（あかさか あきら、[[1973年]][[5月8日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[佐藤アツヒロ|佐藤敦啓]]（さとう あつひろ、[[1973年]][[8月30日]] - ）&lt;br /&gt;
*:（「アツヒロ サトウ」を経て、「佐藤アツヒロ」に改名。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''光GENJI SUPER 5'''&lt;br /&gt;
* 内海光司 （リーダー）&lt;br /&gt;
* 諸星和己&lt;br /&gt;
* 山本淳一&lt;br /&gt;
* 赤坂晃&lt;br /&gt;
* 佐藤敦啓（現・佐藤アツヒロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[SAY・S]]''' （内部ユニット）&lt;br /&gt;
* 佐藤寛之&lt;br /&gt;
* 山本淳一&lt;br /&gt;
* 赤坂晃&lt;br /&gt;
* 佐藤敦啓（現・佐藤アツヒロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''AKIRA &amp;amp; KOHJI''' （内部ユニット、別名「とんがりーず」、[[1994年]]結成。）&lt;br /&gt;
* 赤坂晃&lt;br /&gt;
* 内海光司&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「GENJI」元メンバー ==&lt;br /&gt;
* 田代秀高&lt;br /&gt;
*:（GENJIの結成メンバー。『[[サブロー・シローの歌え!ヤング大放送]]』にレギュラー出演し、「今、君と歌いたい」という曲を毎週歌っていた。 まもなくして赤坂晃と交替で脱退。 元々は、[[1986年]]5月にジャニーズ事務所に入り、「[[ジャニーズJr. 解散したグループ#桜隊|桜隊]]」のメンバーとして活動していた。ジャニーズ退所後は、[[太平サブロー・シロー]]と同じ事務所へ移籍した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「GENJI」候補メンバー ==&lt;br /&gt;
* [[SHADOW|山崎正人]]&lt;br /&gt;
*:（元「[[ジャニーズJr. 解散したグループ#桜隊予備軍|桜隊予備軍]]」メンバー。 ジャニーズ時代の愛称は、[[ジャニー喜多川]]が命名した「マットくん」。 [[長野県]][[長野市]][[松代町 (長野県)|松代町]]生まれ、[[千葉県]][[鎌ヶ谷市]]育ち。 ジャニーズ事務所退所後、[[1989年]]に「[[SHADOW]]」というアイドルグループを結成。「山崎銀次」→「山崎銀」→「木山将吾」の順で改名し、暴露本「SMAPへ―そして、すべてのジャニーズタレントへ」]の著者として話題となった。）&lt;br /&gt;
* 阿部直人 （元「桜隊予備軍」メンバー。 後に「シャイニー」に移籍してモデルに。）&lt;br /&gt;
* 横山雅巳&lt;br /&gt;
* 石山秀雄&lt;br /&gt;
* 松原一平 （後に「[[SMAP#スケートボーイズ (前身)|スケートボーイズ]]」を経て「[[ジャニーズJr. 解散したグループ#平家派|平家派]]」のメンバーに。 愛称は「ケロ」。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[1987年]]3月に、諸星・寛之・山本・敦啓・田代の5名で「'''GENJI'''」を結成。同年4月5日より、[[毎日放送|TBS]]の音楽番組『[[サブロー・シローの歌え!ヤング大放送]]』のレギュラーになる。 この番組のオープニングで、初のオリジナルソング「今、君と歌いたい」を毎回披露していた。&lt;br /&gt;
*まもなくして、田代が赤坂と交替。&lt;br /&gt;
* 1987年の来日ミュージカル『スターライト・エクスプレス』のキャンペーンに合わせ、同年[[6月25日]]に、既存グループだった5人組の「'''GENJI'''」と、元・[[イーグルス_(ジャニーズ)|イーグルス]]の2人による「'''光'''」の、2つのグループを合体して結成された。&lt;br /&gt;
* デビュー時のキャッチコピーは、“'''超新星からのメッセージ'''”。&lt;br /&gt;
* 光GENJIの登場は社会現象となり、ファンクラブの会員数は、50万人にも及んだ。また、ファンたちによる「応援グループ」（[[親衛隊 (アイドル)|親衛隊]]）も日本全国で作られた。大阪の「紫式部」が最大グループと言われ、他にも「ピンクシャンパン」、「敦啓宗教」、「ZOO」、「めるしぃぼく」など、多数のグループが存在した。 &lt;br /&gt;
* [[ローラー・スケート]]を履いてのパフォーマンスが話題となり（このほかにも多数のパフォーマンスを披露した）、全国の小中学生の間にローラースケートを流行させた。ヒットはしなかったが、ファミコンソフトにもなっている。また、[[ジーンズ]]の短パンなど半裸に近い衣装が印象的で、歌の途中で上半身の衣装を脱ぎ捨てるパフォーマンスに、『[[ザ・ベストテン]]』の司会者・[[黒柳徹子]]が思わず目を覆ったという話がある。&lt;br /&gt;
*振り付け、特に初期の楽曲のそれは大変に激しかったため発汗の量が尋常ではなく、下着を日に二回は取り替えねばならなかったということが『[[ザ・ベストテン]]』の司会者・[[黒柳徹子]]によって番組中で語られている。&lt;br /&gt;
* メンバーのイメージカラーは、[[内海光司]]＝青、[[大沢樹生]]＝紫、[[諸星和己]]＝ピンク、[[佐藤寛之]]＝水色、[[山本淳一]]＝赤、[[赤坂晃]]＝緑、[[佐藤アツヒロ|佐藤敦啓]]＝黄色だった。&lt;br /&gt;
* [[佐藤寛之]]・[[赤坂晃]]・[[山本淳一]]・[[佐藤敦啓]]の4人で “[[SAY・S]]”（セイズ）という内部グループがあり、SAY・Sという名前は佐藤寛のS・赤坂のA・山本のY・佐藤敦のSで4人のそれぞれの頭文字をとってつけた名前で出来ている。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）には『[[パラダイス銀河]]』『[[ガラスの十代]]』『[[Diamondハリケーン]]』が[[オリコン]]年間シングルチャートの1・2・3位を独占するという、[[1978年]]（昭和53年）の[[ピンク・レディー]]以来の大ブームを巻き起こした。&lt;br /&gt;
* 1988年1月に発売したビデオ『太陽がいっぱい 光GENJI』は約30万本を販売し、当時日本のビデオソフトとして最大の売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]から[[1992年]]（平成4年）まで、『[[ミュージックステーション]]』にレギュラー出演していた。出演数は234回と歴代アーティストの中でトップである。しかし、アイドルや[[音楽番組]]が衰退し、更には[[バンドブーム]]の大きな時代の波に呑まれ、早くも[[1990年]]（平成2年）頃からブームは沈静化してゆく。その後は、[[CHAGE and ASKA]]より提供された初期の作品に比べ、それ以上の良質かつインパクトを残す作品に出会えなかった。また、ファン層以外では、初期のローラースケートによるパフォーマンスの印象があまりに強すぎて、「光GENJI=ローラースケート」以外の新たなイメージの浸透が進まなかったのも、彼らにとっては不運であった。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[8月31日]]に大沢樹生・佐藤寛之が脱退し「'''光GENJI SUPER 5'''」にグループ名を変更。翌[[1995年]]9月3日に解散した（なお、公の場では“解散”ではなく“卒業”と表記している）。この解散コンサートのチケットには、最高で100万円もの値が付き、またそれが実際に売れたという逸話を持つ。 尚、光GENJI SUPER 5が解散する際、諸星が[[ジャニーズ事務所]]とのマネージメントにおける確執（特にギャランティ）があること、またその事も解散の要因のひとつである、と公言していた。&lt;br /&gt;
* 現在、[[CHAGE and ASKA]]（特に[[ASKA|飛鳥涼]]）が提供した『[[STAR LIGHT]]』『[[ガラスの十代]]』『[[パラダイス銀河]]』など、全盛期の名曲は後輩に歌い継がれているのみならず、ブラスバンドの定番楽曲となり、[[高校野球]]の応援や官公署の祝い事などで演奏されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジャニーズ事務所タレントとの関係 ==&lt;br /&gt;
* メンバーにイメージカラーを付ける構成は後輩の[[SMAP]]、[[V6_(ジャニーズ)|V6]]、[[KinKi Kids]]、[[嵐_(ジャニーズ)|嵐]]、[[関ジャニ∞]]に引き継がれている。また、声優ユニットの[[DROPS]]と[[Aice5]]、お笑いグループの[[ザ・プラン9]]も使っている。&lt;br /&gt;
* 年長の2人（元[[イーグルス_(ジャニーズ)|イーグルス]]）を「'''光'''」、残りの5人を「'''GENJI'''」と分けるグループ内ユニットの存在が特徴的で、このスタイルは後輩の[[V6 (ジャニーズ)|V6]]（'''20th Century'''・'''Coming Century'''）、[[Hey! Say! JUMP]]（'''Hey! Say! BEST'''・'''Hey! Say! 7'''）、[[B.A.D.BOYS]]（'''[[Beautiful American Dreams|B.A.D.]]'''・'''[[ジャニーズJr. 解散したグループ#B.O.Y.S|BOYS]]'''）に引き継がれた。&lt;br /&gt;
* 初期のバックダンス、およびスケボーのパフォーマンスは、後の[[SMAP]]として活躍するメンバーを含む「[[SMAP#スケートボーイズ (前身)|スケートボーイズ]]」というグループだった。 [[1988年]]12月31日放送の『[[NHK紅白歌合戦]]』で、光GENJIが「メドレー～ガラスの十代～パラダイス銀河～Diamondハリケーン～剣の舞～」を披露した際にも、SMAPはスケボーで登場している。 更に翌[[1989年]]の紅白歌合戦にはコーラスとして参加した。&lt;br /&gt;
* 『剣の舞』や『地球を探して』に登場したバックダンサーグループ「[[平家派]]」には、[[野口隆史]]（後の[[反町隆史]]）、[[坂本昌行]]、[[長野博]]、[[城島茂]]、[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]、[[国分太一]]、[[井ノ原快彦]]らが在籍していた。&lt;br /&gt;
* 『[[勇気100%]]』は、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[テレビアニメ]]『[[忍たま乱太郎]]』の初代オープニングテーマソングに選ばれ、[[1993年]]から[[2002年]]まで使用された。またこの曲を[[紅白歌合戦]]で歌った時は、[[TOKIO]]がバックでローラースケートを滑っていた。[[2002年]]からはジャニーズの後輩の[[Ya-Ya-yah]]に『[[勇気100%/世界がひとつになるまで|新・勇気100%]]』として受け継がれている。&lt;br /&gt;
* ローラースケートは[[K.K.Kity]]、[[Kis-My-Ft.2]]が受け継いでおり、『[[パラダイス銀河]]』を中心に光GENJIの代表曲を歌う時にローラースケートを履いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 追っかけ ==&lt;br /&gt;
* ジャニーズ系タレントの例に漏れず、彼らにも「[[追っかけ]]」は存在したが、それらファンの熱狂振りは驚異的なものであった。[[リアルタイム]]で夢中になったファンには、[[SMAP]]をはじめとする事務所の後輩ユニット以上に人気があったと言う声が今でも聞かれる。実際、1988年頃の人気沸騰時の勢いは、後年のSMAPらには見られなかった程の爆発的で凄まじいものであった。&lt;br /&gt;
*[[リアルタイム]]で見たファンには光GENJIが最後の[[スーパースター]]だと言う声も多く、 解散した現在でも[[団塊ジュニア]]・[[ポスト団塊ジュニア]]には絶大な指示を得て、心に印象深ぶっている。彼らにとっては前時代の[[松田聖子]]・[[たのきんトリオ]]以上だと思っている方も多い。&lt;br /&gt;
* ただ、その人気の凄まじさゆえに、メンバーたちはプライベートの確保や行動がほとんどできなくなり、メンバーやその家族などの関係者には苦悩した者もいたという。メンバーのある者は、実家がツアー旅行の観光ルートに組み込まれるという体験をしたことを自伝で語っている。&lt;br /&gt;
* ブーム真っ只中の1988年当時、最年少のメンバーは中学3年生で、プライベートで学校の[[修学旅行]]にも参加したが、これも大変なものとなった事で知られる。行き先である[[京都]]には大量の[[追っかけ]]の他、「[[一発屋]]」と揶揄された特ダネ狙いの[[パパラッチ|セミプロカメラマン]]までもが出没する有り様で、行き帰りの[[京都駅]]や[[東京駅]]の構内でも一目見ようと数百人からそれ以上のファンが待ち構えており、それを警備の為に動員された多くの駅職員や[[鉄道警察隊]]が必死に制止するという、まったく凄まじい状態であった。投宿時には外出機会とメンバーの安全の確保のために、本人は[[伊達眼鏡]]や[[帽子]]で変装し（変装姿の写真も現存する）、さらに[[影武者]]や外出先についての虚偽情報まで使用されたほどである。帰路の東京駅でも、押し寄せたファンの為に新幹線ホームからの移動すらままならず、時には郵便物の搬送などに使われる業務用通路を通って駅から「脱出」する、という有様であった。この模様の一部は歌番組でも放映された。&lt;br /&gt;
*1980年代末から1990年ごろにかけてはバレンタインデーに大型トラックで数台分ものチョコレートが送られた。事務所にトラックが到着する映像は歌番組の冒頭でも流された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 光GENJI ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
# [[STAR LIGHT]]　c/w　ROLLING STOCK：デビュー曲&lt;br /&gt;
# [[ガラスの十代]]：[[SMAP#スケートボーイズ (前身)|スケートボーイズ]]〔[[SMAP]]の前身グループ〕がバックを務めた。映画『ふ・し・ぎ・なBABY』の挿入歌や、[[中日ドラゴンズ]][[立浪和義]]のルーキーシーズン（[[1988年]]）のテーマ曲になっていた。&lt;br /&gt;
# [[パラダイス銀河]]：（作詞・作曲：[[飛鳥涼|ASKA]]）第30回[[日本レコード大賞]]を獲得。第61回選抜高等学校野球大会入場行進曲。&lt;br /&gt;
# [[Diamondハリケーン]]：[[SMAP#スケートボーイズ (前身)|スケートボーイズ]]が『[[ミュージックステーション]]』にてバックを務めた。&lt;br /&gt;
# [[剣の舞 (光GENJI)|剣の舞]]：[[ジャニーズJr. 解散したグループ#平家派|平家派]]がバックを務めた。&lt;br /&gt;
# [[地球をさがして]]：振りの一部に[[手旗信号]]が含まれており、手旗信号のブームを巻き起こした。[[ジャニーズJr. 解散したグループ#平家派|平家派]]がバックを務めた。&lt;br /&gt;
# [[太陽がいっぱい (光GENJI)|太陽がいっぱい]]　c/w　時をこえたフェスティバル：A面曲は作詞・作曲：[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]）で、紅白歌合戦出場曲（バックダンサーにSMAPが登場した）。シングルジャケットは全部で8種類作られた。[[1989年]]の第20回「[[日本歌謡大賞]]」と、フジテレビの第18回「[[FNS歌謡祭]]」でいずれも“大賞”を獲得している。 B面曲は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[ひらけ!ポンキッキ]]」内でよく歌われていた。&lt;br /&gt;
# [[荒野のメガロポリス]]：アナログレコード（EP）の発売は同曲が最後。&lt;br /&gt;
# [[Little Birthday]]　c/w　な・な・なのなの時間割：B面曲はGENJIの5人だけの楽曲。&lt;br /&gt;
# CO CO RO　c/w　みつめていたい：A面曲は紅白歌合戦出場曲。B面曲（作詞・作曲：大江千里）はフジテレビ「[[ひらけ!ポンキッキ]]」内でよく歌われていた。&lt;br /&gt;
# [[笑ってよ]]&lt;br /&gt;
# [[風の中の少年]]：[[ミュージックステーション]]で歌った時にバックダンスをSMAPが担当。&lt;br /&gt;
# [[奇跡の女神]]&lt;br /&gt;
# [[WINNING RUN]]：[[紅白歌合戦]]出場曲。当時のF1ブームを意識した曲である。&lt;br /&gt;
# [[GROWING UP]]&lt;br /&gt;
# [[TAKE OFF]]&lt;br /&gt;
# [[リラの咲くころバルセロナへ]]：紅白歌合戦出場曲。バルセロナ五輪の応援ソング。別歌詞のニューエール・バージョンが存在。ナショナルエアコン「エオリア」のCMソングともなっている。&lt;br /&gt;
# [[Meet Me]]&lt;br /&gt;
# [[愛してもいいですか]]&lt;br /&gt;
# [[君とすばやくSLOWLY]]&lt;br /&gt;
# [[勇気100%]]：紅白歌合戦出場曲。本番時にスタッフがマイクの音量操作を誤った。NHKの人気アニメ「[[忍たま乱太郎]]」のOPテーマ。&lt;br /&gt;
# [[BOYS in August]]&lt;br /&gt;
# [[この秋…ひとりじゃない]]&lt;br /&gt;
# [[BRAVO!Nippon～雪と氷のファンタジー～]]：[[リレハンメル五輪]]の応援ソング。&lt;br /&gt;
# [[ヨーソロー!未来へよろしく]]&lt;br /&gt;
# [[TRY TO REMEMBER]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
# [[光GENJI (アルバム)|光GENJI]]&lt;br /&gt;
# [[Hi!]]&lt;br /&gt;
# [[Hey! Say!]]&lt;br /&gt;
# [[Hello…I Love You]]&lt;br /&gt;
# [[ふりかえってTomorrow]]&lt;br /&gt;
# [[Cool Summer]]&lt;br /&gt;
# [[White Dreaming with 光GENJI]]&lt;br /&gt;
# [[333 Thank You]]&lt;br /&gt;
# [[ひと夏ひと夜]] ： 「ドキドキSummer Days」が、当時『[[ひらけ!ポンキッキ]]』で使用された。&lt;br /&gt;
# [[VICTORY (光GENJI)|VICTORY]]&lt;br /&gt;
# [[BEST FRIENDS]]&lt;br /&gt;
# [[Pocket Album~7つの星]]&lt;br /&gt;
# [[DREAM PASSPORT]]&lt;br /&gt;
# [[SPEEDY AGE]]&lt;br /&gt;
# [[WELCOME (光GENJI)|WELCOME]]&lt;br /&gt;
# [[宇宙遊詠]]&lt;br /&gt;
# [[HEART’N HEARTS]]&lt;br /&gt;
# [[FOREVER YOURS (光GENJI)|FOREVER YOURS]]&lt;br /&gt;
# [[SUPER BEST TRY to REMEMBER]]&lt;br /&gt;
# [[See You Again]] ： 3枚組CD。事務所の先輩・後輩タレントからのメッセージ、なつかしの写真、メンバーによる曲の解説が掲載されていているラストアルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解散後にリリース&lt;br /&gt;
# [[光GENJI・BEST]]&lt;br /&gt;
# [[光GENJI All Songs Request]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ ====&lt;br /&gt;
#太陽がいっぱい&lt;br /&gt;
#光GENJI ファーストライブ&lt;br /&gt;
#少年武道館&lt;br /&gt;
#あ・き・す・と・ぜ・ね・こ （非売品）&lt;br /&gt;
#少年武道館II&lt;br /&gt;
#虹色夏物語&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GENJI ===&lt;br /&gt;
==== ビデオ ====&lt;br /&gt;
#な・な・なのなの時間割 （1990年6月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 光GENJI SUPER 5 ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
# Melody Five&lt;br /&gt;
# DON’T MIND 涙&lt;br /&gt;
# Bye-Bye&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
# SOMEONE SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SAY・S ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
# 曇りのち晴れ&lt;br /&gt;
# [[WE ARE THE CHAMP ～THE NAME OF THE GAME～]]&lt;br /&gt;
# HAPPY ROAD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
# SAY・Sベスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKIRA &amp;amp; KOHJI ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
# MR.MIRACLE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD化されていない楽曲 ===&lt;br /&gt;
*今、君と歌いたい&lt;br /&gt;
*:（結成初期のGENJIによる『[[サブロー・シローの歌え!ヤング大放送]]』のテーマ曲）&lt;br /&gt;
*どうもありがとう （初期のコンサートでエンディングに歌われていた。）&lt;br /&gt;
*7th Door−７つ目の扉− （結成７周年を記念して制作された楽曲。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[サブロー・シローの歌え!ヤング大放送]]（[[1987年]][[4月5日]] - [[9月]]、[[東京放送|TBS]]） - GENJI（初期）&lt;br /&gt;
* [[あぶない少年]]番外編 （[[1987年]]、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* あぶない少年1周年 （[[1988年]]、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[歌のトップテン]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドル共和国]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ハウスエナジー]]（フジテレビ） - 大沢&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 大沢&lt;br /&gt;
* [[桜っ子クラブ]]（テレビ朝日） - 内海&lt;br /&gt;
* [[晴れたらイイねッ!]]（フジテレビ） - 内海、山本&lt;br /&gt;
* [[アイドルオンステージ]]（[[日本放送協会|NHK]][[BS2]]） - 内海&lt;br /&gt;
家来る。(2013年の淡路恵子の回、フジテレビ)、内海&lt;br /&gt;
淡路恵子と中川翔子と&lt;br /&gt;
ドラクエトークした&lt;br /&gt;
淡路恵子にキングスライム&lt;br /&gt;
ぬいぐるみ上げた&lt;br /&gt;
有吉ゼミ、(2013年11月11日、2014年1月4日。日本テレビ)、諸星&lt;br /&gt;
ご成婚について語った&lt;br /&gt;
このことはYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
のPONとスッキリと&lt;br /&gt;
エヴリィと超報道以外&lt;br /&gt;
各ワイドショー&lt;br /&gt;
大沢&lt;br /&gt;
2013年12月25日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー&lt;br /&gt;
大沢&lt;br /&gt;
波乱爆笑。(2014年8月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年8月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ノン。(2014年8月13日。フジテレビ)この３番組はいずれも諸星&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* 桃色学園都市宣言!!・[[St.月桂寺HighSchool]] （フジテレビ） - 内海・大沢&lt;br /&gt;
* [[あぶない少年]]I、II （[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない少年III]] （テレビ東京） - 赤坂・佐藤敦啓&lt;br /&gt;
* [[ワイルドで行こう! BORN TO BE WILD]] （フジテレビ） - 内海・大沢&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] （TBS） - 赤坂&lt;br /&gt;
* [[想い出にかわるまで]] （TBS） - 大沢&lt;br /&gt;
* 若さま侍捕物帖 （テレビ朝日） - 内海・佐藤敦啓&lt;br /&gt;
* [[名奉行 遠山の金さん ]] （テレビ朝日） - 内海&lt;br /&gt;
* [[素敵な人!]] （テレビ朝日） - 佐藤寛之&lt;br /&gt;
* [[アンバランス (ネオドラマ)|アンバランス]] （テレビ朝日） - 大沢&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[スターライト・キッズ―新北斗七星伝説]] （1988年10月11日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[源義経 (TBSドラマ)|源義経]] （1990年1月1日、TBS） - 内海・大沢・諸星&lt;br /&gt;
* [[天と地と〜黎明編]] （1990年4月20日、日本テレビ） - 大沢&lt;br /&gt;
* [[評論! 家族]] （1990年7月22日、TBS） - 赤坂&lt;br /&gt;
* [[だんなさまは18歳#単発ドラマ版|ダンナ様は18歳]] （1990年8月4日、TBS） - 諸星&lt;br /&gt;
* [[非行少年たち]] （1992年10月15日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 少年武道館&lt;br /&gt;
* ふ・し・ぎ・なBABY&lt;br /&gt;
* これから物語 ～少年たちのブルース～ - 内海・大沢&lt;br /&gt;
* 新極道の妻たち 惚れたら地獄 - 赤坂&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち]] 赫い絆 - 赤坂&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[光のスターライトキッス]] （1987年 - 、[[ニッポン放送]]） - 光&lt;br /&gt;
* [[GENJI GENKI爆発!!]] （当初の仮タイトルは『GENJI爆発百点満点』）（1987年 - 、ニッポン放送） - GENJI&lt;br /&gt;
* [[All about 光GENJI]] （ニッポン放送）-　光GENJI&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
光ＧＥＮＺＩのローラーパニック、(ファミコン、メーカー、ポニーキャニオン)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
週刊女性、(2013年12月24日発売号)大沢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]&lt;br /&gt;
* [[忍者 (ジャニーズ)|忍者]]&lt;br /&gt;
* [[SMAP#スケートボーイズ (前身)|スケートボーイズ]] （[[SMAP]]の前身グループ） - 弟分グループ&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr. 解散したグループ#平家派|平家派]]&lt;br /&gt;
* [[微熱DANJI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{OriconChart&lt;br /&gt;
| Type        = [[シングル]] &lt;br /&gt;
| ThisArtist  = [[光GENJI]]&lt;br /&gt;
| Thistitle   = [[パラダイス銀河]]&lt;br /&gt;
| Day1        = [[1988年]]&lt;br /&gt;
| LastArtist1 = [[瀬川瑛子]]&lt;br /&gt;
| Lasttitle1  = [[命くれない]]&lt;br /&gt;
| NextArtist1 = [[プリンセス・プリンセス]]&lt;br /&gt;
| Nexttitle1  = [[Diamonds|Diamonds (ダイアモンド)]]&lt;br /&gt;
| Charttype   = 年 &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{OriconChart&lt;br /&gt;
| Type        = [[アルバム]]&lt;br /&gt;
| ThisArtist  = [[光GENJI]]&lt;br /&gt;
| Thistitle   = [[光GENJI (アルバム)|光GENJI]]&lt;br /&gt;
| Day1        = [[1988年]]&lt;br /&gt;
| LastArtist1 = [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
| Lasttitle1  = [[ノン・ストッパー]]&lt;br /&gt;
| NextArtist1 = [[松任谷由実]]&lt;br /&gt;
| Nexttitle1  = [[Delight Slight Light KISS]]&lt;br /&gt;
| Charttype   = 年 &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{光GENJI}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかるけんし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:光GENJI|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Hikaru Genji (musical group)]]&lt;br /&gt;
[[id:Hikaru Genji (grup musik)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%97&amp;diff=245871</id>
		<title>ビートたけし</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%97&amp;diff=245871"/>
				<updated>2014-08-13T00:59:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* CM出演作 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;国際映画祭]] 金獅子賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[1999年]] [[レジオンドヌール勲章]] シュヴァリエ章&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2003年]] ヴェネチア国際映画祭 銀獅子賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2006年]] ガリレオ2000賞 文化特別賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2007年]] ヴェネチア国際映画祭 監督・ばんざい!賞&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.office-kitano.co.jp/ OFFICE-KITANO WEB SITE]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ビートたけし'''（本名：北野武（きたの たけし）、[[1947年]][[1月18日]] - ）は、[[東京都]][[足立区]]梅島出身のテレビ[[司会]]者、[[お笑いタレント]]、[[映画監督]]、[[俳優]]、[[東京芸術大学]][[大学院]]映像研究科[[教授]]（監督領域）、元[[漫才]]師（[[ビートキヨシ]]とともに、[[ツービート]]として活動）。情報番組の司会を数多くこなす他、[[ピアノ]]、[[タップダンス]]も行う。また、[[立川談志]]の門下生でもあり、「立川錦之助」という高座名も持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オフィス北野]]に所属し、この事務所の中心人物でもある。[[タモリ]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」の一人にあげられ、また、映画監督としては世界的にも評価が高い。愛称は「たけちゃん」・「[[殿]]」・「たけし」（[[所ジョージ]]などからは「おじさん」と呼ばれている）。映画監督関係では「'''北野武'''」、それ以外では「'''ビートたけし'''」を名乗ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[たけしのコマネチ大学数学科]]と[[熱血!平成教育学院]]では、マス北野として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少時代 ===&lt;br /&gt;
[[足立区|東京都足立区]][[島根 (足立区)|島根町]]にて、ペンキ職人の父・[[北野菊次郎]]と、母・[[北野さき]]の四男（次男が夭折し、実質は三男として育つ）として誕生。「竹のようにどんなものにも耐えてすくすく伸びてほしい」という願いから、「'''武（たけし）'''」と名付けられた。色白で細面、身体は小さいが俊敏で友人からは「ターチ」と渾名された。兄姉とは年が離れていたため、[[北野うし|祖母]]に非常に可愛がられて育った（家族構成は[[ビートたけし#家族・縁戚|「家族・縁戚」]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立区立梅島第一小学校]]に入学。この頃から[[野球]]に熱中するようになるが、教育熱心だった母の薫陶が功を奏し成績優秀だった。特に[[算数]]と[[図画工作]]が得意だった。鼻筋通った中々の美童だったため、近所のおばちゃん連中に「アメリカさん」と呼ばれ大変もてはやされた。小学校卒業後は母親が[[進学校]]を希望したため、近隣の十中を差し置いて、遠く離れた[[足立区立第四中学校]]に越境入学させられる。中学では野球部に入部。のちに[[東京オリオンズ]]に入団する[[成田文男]]も同時期所属していた。かつての美童も骨格逞しいニキビ面の青年に変貌。一気にもてなくなった反動で[[ニヒリズム]]へと走った。卒業後、[[東京都立足立高等学校]]に入学。高校時代は[[軟式野球|軟式野球部]]に入部。それとは別に、短期間[[ヨネクラジム]]にボクシングを習いに通っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学時代 ===&lt;br /&gt;
[[1965年|1965年（昭和40年）]] 高校を卒業後は母親の薦めで、[[明治大学]][[工学部]]（後の[[理工学部]]）[[機械工学|機械工学科]]に現役入学。しかし大学2年の時、家出同然に一人暮らしを始め、[[新宿]]界隈でぶらぶらと日を送るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[学生運動]]にも参加したが熱心ではなく、[[ジャズ]]や新風俗に傾倒する。“LeftyCandy”や[[ジャズ喫茶|新宿ACB（アシベ）]]、[[名曲喫茶|風月堂]]などに入り浸った。たまに来る依頼で[[ジャズ喫茶]]のボーイもしていたが、ジャズの見識は一部で有名であった。新宿のジャズ喫茶『ビザール』では、[[若松孝二]]、[[小水一男]]らと知り合う。『ヴィレッジ・ヴァンガード』で、早番のボーイとして働いていた時は、[[永山則夫連続射殺事件|連続射殺事件]]で逃走中だった[[永山則夫]]が遅番のボーイとして働いていた。『ジャズ・ビレッジ』の壁に書かれていた文章を気に入っており、後年これを基にして曲を作った&amp;lt;ref&amp;gt;店の壁に書かれていた「強く生きよと母の声、死ねと教えし父の顔、何のあてなき人生なり」に続けて「死に場所探して生きるもよし」と加えて詞を作り、これに[[泉谷しげる]]が曲をつけた。『死んだ犬』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は青春の葛藤期でもあり、友人の下宿に居候しアルバイト三昧の青春時代を過ごした。菓子の計り売りや[[実演販売|実演販売員]]、ビルの[[解体|解体工]]、[[クラブ]]のボーイなど仕事先を転々とする。[[羽田空港]]の[[荷役]]では、ジャズ喫茶の常連客だった[[中上健次]]と共に働いた&amp;lt;ref&amp;gt;たけしは[[日本航空|日航]]系の[[JALグランドサービス|AGS]]、中上は[[全日本空輸|全日空]]系の[[国際空港事業株式会社|IAU]]で働いていた。（ベルトコンベアの）ボタン押しの北野として有名だったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。のち[[通訳]]になろうと思い立ち、留学費用を稼ぐ目的で[[日本交通 (東京都)|日本交通]]早稲田営業所に入社、タクシーの運転手を務めるも半年で退社し、[[通産省]]前のガソリンスタンドでアルバイトをしていた。この間、若松孝二との縁で『新宿マッド』『腹貸し女』など、幾つかの[[若松プロダクション|若松プロ]]初期作品に[[端役]]で出演している&amp;lt;ref&amp;gt;のちに小水は『[[ほしをつぐもの]]（1990）』で、若松は『[[エロティックな関係]]（1992）』で、再びたけしを撮った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、初期のインタビューでは一時期、学生演劇に加わっていた経歴を明かしている。[[ヴォードヴィル]]のような[[軽演劇]]で、舞台には立たず構成に携わっていたと述べる。また、これら自由気ままな生活が災いし、当時真剣交際していた彼女の両親から猛反発をくらって大失恋を経験している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学は140単位のうち106単位まで取得していたにも関わらず、結局通わなくなり[[除籍 (学籍)|除籍]]となってしまう&amp;lt;ref&amp;gt; [[2004年]][[9月7日]]、[[明治大学]]は、100単位以上を取得しながら何らかの理由で大学に行くことが出来なくなった人物に与える「特別卒業認定証」の第1号認定者とし、ならびに[[明治大学|明大]]の知名度アップに貢献したとして「特別功労賞」を贈ると発表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。たけしが通わなくなった後も母・さきは学費を納入し続けてていたため、籍は約6年残っていた。卒業後は玩具メーカー『[[バンダイ]]』の研究部に入ることが決まっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前座時代 ===&lt;br /&gt;
学生運動は収束に向かい新宿からは[[フーテン]]が閉め出されるようになる。自身も去就を模索する必要に迫られた。[[芸能]]分野に興味はあったものの、かつて友人達が没頭していた[[アンダーグラウンド (文化)|アングラ演劇]]などには馴染むことができず、「理工系なので文学的なものはわからない、しかし[[演芸]]なら自分にも理解できるだろう&amp;lt;ref&amp;gt;『[[驚きももの木20世紀]] - 伝説の浅草芸人・深見千三郎と最後の弟子』朝日放送、1996年&amp;lt;/ref&amp;gt;」という理由で、いつしか[[芸人]]を志望するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年|1972年（昭和47年）]]の夏、[[東京都]][[台東区]][[浅草]]にあった[[ストリップ劇場]]・[[フランス座|浅草フランス座]]で、芸人見習い志願として[[エレベーターガール|エレベーターボーイ]]を始める。地味な風貌だったため、当初は笑芸人に向かないと評されたという。当時、たけしと思しき人物を見かけた[[井上ひさし]]も「不機嫌そうな青年&amp;lt;ref&amp;gt;ビートたけし『浅草キッド』新潮社〈新潮文庫〉、1992年（文庫版解説）&amp;lt;/ref&amp;gt;」と、その印象を述べている。 やがて、同劇場の経営者兼座長「浅草の首領」こと[[深見千三郎]]に師事し、前座芸人・北千太（北野姓と師匠の名前から。尚名前は頻繁に変わった）として[[コント]]（軽演劇）を学ぶ。幕間コントに出演して腕を磨き、芸人として[[タップダンス]]の修業にも励む。座員の多くが深見を近付き難い存在として見ていたが、たけしは物怖じしなかったため深見から気に入られた。舞台では[[即興|アドリブ]]を駆使し、言葉の拾い方に独特の斬新さがあったため一目置かれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス座時代は長いものではなかったが、師匠の深見をはじめ重要人物が多い。座付き作家見習いをしていた'''井上こんさい'''（[[井上雅義]]）はフリー記者に転身し、後にビートたけしの漫談エッセイにおける取材・構成を担う。また、見習い[[コメディアン]]として入座した'''ハーキー'''と呼ばれる人物は、[[ツービート]]初期のネタに多大な影響を及ぼしたとされる。一時期コンビを組むほど深い関わりがあったが心身を病み頓挫。病気の性格上その[[自殺#自殺未遂|詳細]]は多く語られる事がなく、楽曲「[[浅草キッド]]」の歌詞に面影をとどめるのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツービート結成 ===&lt;br /&gt;
当時フランス座には、兼子二郎という2年先輩の芸人が出入りしていた。深見千三郎が[[ロック座|浅草ロック座]]から移籍してきた際、一緒に移ってきた男で、コントのほか[[漫才]]にも手を拡げていた人物だった。兼子は漫才の[[相方]]がトラブルで抜けたため代役を捜しており、一緒にコントを演じた経験があるたけしに白羽の矢を立てた。たけしも外世界への誘惑に勝てずフランス座を出る決心をする&amp;lt;ref&amp;gt;所属していた期間は2年に満たず早い巣立ちだった。深見千三郎と親交が深かった[[佐山淳]]によると、当時フランス座は経営難でコント役者に支払う給料さえ事欠いていた。そんな状況にも関わらず、弟子の前では散財して見せる深見の性格にたけしは憚りを感じるようになったため、負担軽減を図って劇場から離れる決意をしたのではないかと推測している。（佐山淳『女は天使である』 スパイク、1997年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。劇場を離れたことは結果的に師匠・深見の失望と怒りを買うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の漫才師として[[演芸場]]に出るためには[[漫才協会|漫才協団]]に所属している必要があったため、[[松鶴家千とせ]]の紹介で[[松鶴家千代若・千代菊]]に入門。'''松鶴家二郎・次郎'''と称した。当初は正統派の掛け合い漫才で全く芽が出ず、フランス座にいた頃よりも貧窮した。兼子が一時[[コロムビア・ライト]]の[[付き人]]をして生活を凌いでいたため、その縁で'''空たかし・きよし'''&amp;lt;ref&amp;gt;[[コロムビア・トップ・ライト]]の一門は皆「青空」の家号を名乗るが、片方の弟子なので「空」だけとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;と名乗り[[営業]]に出たこともあった。演芸場のギャラは安いため、地方[[キャバレー (風俗)|キャバレー]]なども回るようになるが、たけしは漫才を聞こうとしない酔客相手の仕事を嫌い、出番をすっぽかしたり[[酩酊]]して舞台に上がることが多かった。しかも店をこき下ろすネタを掛けたり、客や[[ホステス]]に喧嘩を吹っ掛けたので、しょちゅう舞台から降ろされていた。そのため兼子は場繋ぎに使う[[奇術]]ネタをいつもポケットに忍ばせておかなければならなかったという。そしてこの頃から一種の開き直りをみせ、暴走ネタ・危険ネタに走るようになってゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紆余曲折ののち、2人はコンビ名を変えて最初から出直す事に決めた。新しい名前の候補を考えるうちに、たけしが学生時代ジャズ喫茶でアルバイトしていた話が出た。それに絡んだコンビ名「'''[[ツービート]]'''（[[ビート (ドラム・ビート)#2ビート|two beat]]）」が選ばれる。「漫才師らしくなくていい」というのが決定理由だった。こうして兼子は「[[ビートキヨシ|ビートきよし]]」、たけしは「'''ビートたけし'''」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな折に大阪で新進漫才師として頭角を現して来た[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]のスタイルに触発され、スピードを早めて喋りまくるスタイルへ変貌した。&lt;br /&gt;
服装も[[タキシード]]に[[蝶ネクタイ]]から[[アイビー|アイビー・ルック]]に変えて、古臭い漫才師の様式から脱却を図った。当初ツービートは代演などで[[浅草松竹演芸場|松竹演芸場]]の舞台に上がっていたが、支配人に認められてからは出演回数も安定するようになる。[[毒舌]]の限りを尽くした掟破りのネタもさることながら、[[ボーイズ (演芸)|ボーイズグループ]]の楽器を拝借して現れたり、座布団の上に座って漫才を行なうなど型破りな舞台が多く、ツービートが漫才を始めると（他の芸人が観に行くので）楽屋が空っぽになると評判になった。浅草では[[コント55号]]以来の珍事だったため、いずれ世に出ると噂されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 黎明期 ===&lt;br /&gt;
演芸場での人気とは裏腹に、その破壊的な芸風は一部の関係者に受け入れられず激しい[[抑圧]]を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;「もう一度浅草でやれっていうやつがいるけどさ、冗談じゃないっていうの。オレが浅草にいたとき、テメエらオレになにしてくれたってんだよ。ツービートをいちばんお客のいないところに出したりしたじゃないかってさ。オレがさ、自分で絶好調だと思った時代がいっぱいあるわけ。他の芸人連中もおもしろいっていってくれて、お客もいちばんおもしろいっていってくれたときに、オレは客のいねえところばっか出されたんだからさ。」ビートたけし「午前3時25分！」『平凡パンチ』平凡出版株式会社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。漫才協団から脱退を求める声すら起きたという。[[1976年|1976年（昭和51年）]]協団が主催する[[NHK新人演芸大賞|NHK新人漫才コンクール]]に出場、客の反応は抜群に良かったものの、審査員は序列を考慮した選定で[[昭和のいる・こいる]]に賞を与えた。以降ツービートは3年連続で出場したが、ついに最優秀賞を獲得することはなかった。場内の爆笑をさらったにも関わらず評価されなかった理不尽は[[トラウマ]]となり、後々まで遺恨を残すこととなった。一方、のちに[[ライバル]]と目される[[星セント・ルイス|セント・ルイス]]は[[1977年|1977年（昭和52年）]]のコンクールで最優秀賞に輝き、一足先にその名を知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年|1978年（昭和53年）]]、[[新宿区]][[高田馬場]]の芳林堂書店前で持ちネタの全てを披露する漫才ライブを開催。「マラソン漫才・ギャグデスマッチ」と題されたこのイベントには各界著名人や雑誌編集者などが訪れ話題を呼んだ。たけしはこのライブでおよそ2時間近く毒舌漫才を繰り広げ観客の喝采を浴びた。後日、[[短波放送]]の番組でこのライブ録音をオンエアする予定があったが、あまりにも凄まじい内容のため放送が見送られてしまうという逸話を残している。企画したのは[[高信太郎]]という演芸マニアの[[漫画家]]で、漫才コンクールでの奮闘にいちはやく注目しその売り出しに参与するようになった。高はその活動範囲から[[文化人]]と多く交友があり、たけしもその繋がりで[[高平哲郎]]、[[赤塚不二夫]]、[[タモリ]]ら異種の笑いを形成するグループと一時期交わっていたが（このころ「[[タモリのオールナイトニッポン]]」の中でツービートの漫才が紹介された事もあった）、[[新宿ゴールデン街]]的な「酒を飲んで軽いジョークを言いあったりする、あのシャレた笑い」が肌に合わずじきに離れている。ただし、[[赤瀬川原平]]を介して知り合った[[篠原勝之]]とは長きに渡る縁となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年|1979年（昭和54年）]]、「[[大正テレビ寄席]]」で司会・[[牧伸二]]のアシスタントをしていた[[女流漫才師]]「ミキ&amp;amp;ミチ」の[[北野幹子|内海ミキ]]と[[結婚]]。[[千葉県]][[犬吠埼]]にてささやかな[[新婚旅行]]を済ませたのち、[[亀有]]のアパートで生活を始める。高信太郎がツービートの所属事務所・[[太田プロ]]から疎まれるようになると、代わって[[塚田茂]]の弟子で芸人肌の[[放送作家]]・[[高田文夫]]と親密になってゆく。高田は番組出演者の[[ポール牧]]や[[青空球児・好児]]の口から度々話題に上がっていた浅草の芸人・ツービートのたけしに興味を抱いており、対面が実現した際は同じ東京育ちで年齢も近かったことから意気投合した。以来、[[ブレーントラスト|ブレーン]]兼親友のような関係となる。のちに高田はたけしから「日本一の客」と敬意を表される程の存在となった。当時、高田が[[三波伸介]]のお気に入り作家だった縁で「[[三波伸介の凸凹大学校]]」へのレギュラー出演も決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月「[[花王名人劇場]]」において、人気落語家・[[月の家圓鏡|月の家円鏡]]（8代目・[[橘家圓蔵 (8代目)|橘家圓蔵]]）の共演者に抜擢される。才気絶倫だが古典派からは「[[邪道]]」と言われていた円鏡と、目下売り出し中の「邪道漫才師」ツービートを競演させる試み。番組制作者が苦慮したのはツービートの毒が[[ゴールデンタイム]]の視聴者に受け入れられるかという点で、緩和案としてネタの継ぎ目にお年寄りを気遣う台詞を挟みこむという苦肉の策が取られた。「円鏡 VS ツービート」と銘打って放送されたこの企画が好感触を得たことで、翌年の「[[激突!漫才新幹線]]」制作への[[布石]]となり、のちの漫才ブームへと繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫才ブーム ===&lt;br /&gt;
[[1980年|1980年（昭和55年）]]『[[漫才ブーム|マンザイブーム]]』（旧来の“漫才”と区別される為にカタカナ表記）のムーブメントが起こり、ツービートは毒舌漫才と毒舌ネタを売り物に一躍茶の間でも知られる存在となる。ブームで知られるようになった漫才師の中では、[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]、[[ザ・ぼんち]]等に続くに人気位置であったが、毒舌が故に全ての客層ではなく、新しいものを求める男性層から支持を集める傾向を見せた。中でもブームを象徴する番組となったのが、フジテレビ『[[THE MANZAI]]』である。これは『東西対抗漫才大会』という捨て企画を下敷きに制作された[[改編期|期首]][[特別番組|特番]]で、この番組で[[プロデューサー]]の[[横澤彪]]は時代遅れの存在だった『漫才』を徹底的に若者向けに作り替えてしまう。このとき新進気鋭の上方漫才師に対抗する東の代表として選ばれたのが『[[星セント・ルイス|セント・ルイス]]』『[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]』『ツービート』の3組である。しかし一番人気のB&amp;amp;Bは昨年まで[[関西]]を本拠としていたコンビで、視聴者に関東の漫才師として認識されることは殆どなく、セント・ルイスも客層とのギャップに悩んだあげく[[棄権|リタイア]]してしまうため、人気が上がるにつれて「上方漫才勢 VS ツービート」のような印象を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[速射砲]]さながらに喋りまくり、時おり[[弾倉]]を交換するかのごとく首を「くっ」と捻る様は、個性派揃いの漫才師の中でも異彩を放った。その毒舌が織りなすネタの主題となったのは[[おじいさん|ジジイ]]・[[おばあさん|ババア]]・[[不細工|ブス]]・カッペ（田舎者）で、さらに[[ウンコ]]と[[ヤクザ]]と[[ガキ]]が頻繁に登場した。また、[[神奈川金属バット両親殺害事件|金属バット殺人事件]]や[[深川通り魔殺人事件]]といった時事性の高い話題をいちはやくギャグに取り入れ、冒頭から人が死にまくる漫才として知られた。これら不謹慎ネタは総称して「'''残酷ギャグ'''」などと呼ばれ、巻き起こる批判に対しては「たかが漫才師の言う事に腹を立てるバカ」と言ってのけた。[[日本船舶振興会]]のCMを皮肉って作られた一連の[[標語]]ネタは「'''毒ガス標語'''」と言われ、ブーム初期の定番ネタとなった。「注意一秒ケガ一生、車に飛び込め元気な子」「気をつけよう、ブスが痴漢を待っている」「寝る前にきちんと絞めよう親の首」中でも「'''赤信号みんなで渡れば恐くない'''」は[[PTA]]や[[交通遺児育英会]]から猛抗議を受けた一方で、日本社会の実相を明瞭端的に表現したフレーズとして評価する声も多く、ツービートの代名詞のようなギャグとなった。当時[[モスクワオリンピック]]の各国[[ボイコット]]が物議を醸していた最中で、[[右翼]]の[[街宣車]]が「''漫才師が『赤信号みんなで渡れば恐くない』と言っているように『[[ソビエト連邦|ソ連]]もみんなで攻めれば怖くない！』''」と[[渋谷]]の駅前で連呼していたという。のちに番組の中で新作標語を披露するコーナーが生まれたため、100個近くも標語ネタをひねり出す羽目になってしまった（そもそも、たけし自身は標語ネタがあまり好きではなかった）。&amp;lt;!-- 舞台上から受ける図太い印象とは正反対に、舞台裏でのたけしは極度にナーバスで躁鬱が激しく、鬱状態に陥ると楽屋に鍵をかけて閉じこもったり、出番寸前に失踪してしまうことがよくあったという。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころツービートは、TBSの『スター爆笑座』という番組にアシスタントとして出演しており、司会の[[せんだみつお]]と仲が良かった。楽屋での雑談中に、たけしは「[[ナディア・コマネチ|'''コマネチ！''']]」対となる「[[ニコライ・アンドリアノフ|'''アンドリアノフ！''']]」を生みだしている&amp;lt;ref&amp;gt;せんだみつお『ナハ』東京書籍、 2002年。ISBN 4487797144&amp;lt;/ref&amp;gt;。このオリンピック体操選手名の語感（股間）を表現するアクションは、ビートたけしの[[金字塔]]的ギャグとして非常によく知られるようになった（ほかに「[[:en:Nellie Kim|ネリーキム]]」および「[[アレクサンドル・ディチャーチン|ディチャーチン]]」などが存在したが、こちらは浸透するには至っていない）。さらにその後、せんだが「コマネチ」を拝借し、たけしが『[[タケちゃんマン]]』の中で「ナハナハ」を借用するという一種の貸借関係が生まれた&amp;lt;ref&amp;gt;'''山藤'''「一時期コマネチやってたでしょ」'''せんだ'''「えェ」'''山藤'''「あれは、オリジナルはたけしでしょう」'''せんだ'''「そうです。ある日たけしに『面白いな。それ、俺にも貸してくれよ』って。」'''山藤'''「貸してくれってのが凄いね（笑）」'''せんだ'''「『オレはね、ギャグ取ってんじゃないんだよ。おまえがテレビでギャグ出てる。オレがやったら二倍広まるだろ。オレ、おまえのギャグのパウロ二世伝道師だ。おまえのために広めてあげてんだ』と（笑）どこかの舞台で…あッ、あれは絵画館前だ、神宮のね。生放送で『コマネチ、コマネチ、コォマネチィー』ってやったらけっこうウケんですよ。そしたらたけしがゲストでいきなり出てきてね、一言『元祖コマネチ！』って（笑）」山藤章二『対談「笑い」の混沌』講談社、 1990年。ISBN 4062046210&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに後年、[[ヴェネツィア国際映画祭]]でグランプリを受賞した際には、[[ナディア・コマネチ]]本人より祝福の手紙が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブームの只中に発売したネタ本「ツービートのわッ毒ガスだ」は、年間6位という売り上げで最初のヒット著作となった。本の出版元である[[KKベストセラーズ]]はビルを新築し「毒ガスビル」などと呼ばれた。たけしはその[[印税]]で[[ポルシェ]]を購入、[[三宅一生]]の服を着て舞台に現れるようになり、[[報知新聞]]に「アイツに俺の服、着ないように頼んでくれ！」という記事が載った。（三宅自身は後の雑誌インタビューで”発言”を否定している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビは「THE MANZAI」の成功に乗り、漫才師による昼の帯番組「[[笑ってる場合ですよ!]]」の放送を開始する。ツービートは火曜日のレギュラーとなり、漫才のネタであった架空のコンテスト「勝ち抜きブス合戦」を現実化させた。ブームの終焉と共にこの番組も終わりを告げたが、最終回でたけしは[[スタジオアルタ]]の客に向かい「何でもゲラゲラ笑いやがって！本当はお前らみたいな客、大っ嫌いだったんだよ！」と毒ずいた。[[プロデューサー]]・[[横澤彪]]は後番組の司会をたけしに依頼したが「俺は躁鬱気味だから、毎日の昼番組の司会なんかできません」と断られた。代わってタモリが抜擢され「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」が生まれることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年|1981年（昭和56年）]]の元旦から始まった[[オールナイトニッポン]]での単独DJも好評で、同様のファン層に支持された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年|1982年（昭和57年）]]の夏頃にはブームは完全に鎮火。漫才ブームから成功の兆しを感じ、“タレントビートたけし”として漫才以外でも世間に知られるようになる。以降、単独で司会をする番組を多く持つようになった。のちに漫才ブームの仕掛人・[[澤田隆治]]はブームを振り返り「漫才で一番稼いだのは誰だかよく判らないが、このブームにはずみをつけ、トータルで一番稼いだのがツービートであることは間違いない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オールナイトニッポン ===&lt;br /&gt;
[[ニッポン放送]]系の深夜放送ラジオ番組「[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]」でビートたけしの評価は一気に高まる。本人が当時を述懐するに『とにかく一人で喋ると間が空く事がものすごく恐かった』と言う通り、トークの速度はものすごく密度が濃い。当時のファンの中心層であった大学生は必ずテープに録音してから何度も聞き直さないと全内容が捕捉出来なかった程であった。ただ横で笑っているだけのように見られていた[[放送作家]]の[[高田文夫]]は、実はたけしのハイテンションを絶妙な間合いの合いの手で支えていた。当時は同じ事務所の（たけしが紹介した）[[片岡鶴太郎]]も共に参加していた。この番組から出た本は今で言う“語り起こし”で構成は主に高田によるものであった。また、[[ハガキ職人]]と呼ばれた熱心な投稿者の存在も大きく、このスタイルは後の「[[とんねるずのオールナイトニッポン]]」「[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]」「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」等、お笑い系パーソナリティの放送構成モデルとなった。次第に[[東国原英夫|そのまんま東]]をはじめとした弟子志願者が現れはじめ、日本一周をラジオで中継させたりする『弟子やめさせコーナー』もあり、鶴太郎と交代するように[[たけし軍団]]も放送に加わる様になった。放送の構成は週の出来事をおもしろおかしく話す内容が大半だが、時に[[三島由紀夫]]に傾倒するや、2時間三島を語る等の“講義モード”になったときもあった。また、中国で日本人修学旅行生が鉄道の大事故で亡くなる等の社会的な問題が起こった際には放送をボイコットしたり、風邪による体調不良で休んだこともあった（このときは急遽軍団が番組を引き受けていた）。ほかにも、たけしが放送中ずっと[[ファミコン]]の「[[ポートピア連続殺人事件]]」をプレイしていたこともあった。この時も基本的に軍団が放送していたが、たけしは時折ゲームについて話し、その会話の中で偶然犯人を名指ししてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オレたちひょうきん族 ===&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]、[[島田紳助]]、[[片岡鶴太郎]]たちと出演した『[[オレたちひょうきん族]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、メインはたけし）は、当時のお化け番組『[[8時だョ!全員集合]]』 ([[東京放送|TBS]]) を放送終了に追い込み、80年代のバラエティ番組の金字塔となった。なお同番組の収録をしょっちゅう休み、そのたびに[[明石家さんま]]や[[島田紳助]]にネタにされた。来なかった理由を「'''オバケが出たから'''」と言い訳したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組の人気コーナーで、たけしが主役のヒーローコント『THE タケちゃんMAN』は当時一世を風靡し、これにあやかって[[学校給食]]に「[[タケちゃんマン#タケチャンマンライス|タケちゃんマンライス]]」なる料理が登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティの黄金期===&lt;br /&gt;
1982-1984あたりから[[テレビ東京|TX]][[気分はパラダイス]]等に出演している最中[[たけし軍団]]という弟子志願者（正式な門下は取らない主義の為“ボーヤ”と呼ばれる）の人数が集まって来た事から、集団で行うバラエティの展開を模索し[[日本テレビ放送網|NTV系]][[スーパージョッキー]]、[[東京放送|TBS系]][[笑ってポン]]、[[お笑いサドンデス]]等と相まって各種のスペシャル番組にも取り組むも、まだファン層は新しいものを求める男性の大学生や若年層社会人に限られたコアな認知度だった。また博識が評価されTBS[[世界まるごとHOWマッチ]]等で文化人的な出演要請も増えて来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年から過去の経験や蓄積したアイディアからバラエティの黄金期を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* NTV＝スーパーJOCKEY&lt;br /&gt;
* NTV＝天才！たけしの元気が出るテレビ&lt;br /&gt;
* ANB＝ビートたけしのスポーツ大将&lt;br /&gt;
* TBS＝風雲！たけし城&lt;br /&gt;
* NTV＝OH!たけし&lt;br /&gt;
* TBS＝世界まるごとHOWマッチ（[[毎日放送|MBS]]制作）&lt;br /&gt;
* CX＝オレたちひょうきん族&lt;br /&gt;
* LF＝オールナイトニッポン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のレギュラー番組全てであるが、このうちNTV [[テレビ朝日|ANB]] TBS [[フジテレビジョン|CX]]全ての20時台の最高視聴率をマークした。尚、たけし城、元気、スポーツ大将は全て実質ビートたけし本人の企画・構成によるものである。その他放送以外に歌手としてのレコードリリースとライブ活動、文学小説の出版、“たけしの挑戦状”等のゲーム制作も行っており、[[フライデー襲撃事件]]が起こる迄の期間はバラエティ時代の黄金期と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイク事故〜金獅子賞受賞以降 ===&lt;br /&gt;
[[1997年|1997年（平成9年）]]、映画「[[HANA-BI]]」で、第54回・[[ヴェネツィア国際映画祭]]でグランプリに相当する[[金獅子賞]]を受賞する。本映画祭における日本作品のグランプリ受賞は39年ぶり。発表直後、たけしは「これでやっと、新人とか違う分野から出てきて映画撮ってもここまで行けるんだってのがわかったから、これから映画目指す奴にはいい刺激になったと思う」と語った。授賞式では「また日伊同盟を組んで他国を攻めようぜ」と英語でスピーチ。翌朝のスポーツ紙には「たけし、ズッコケ授賞式」という見出しが踊った。ニュースとしては[[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ元王妃]]の葬儀と重なったことで2番目の扱い。帰国時の記者会見では現地の土産物屋で購入した金獅子像のミニチュア（約280円）を披露して笑いをとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自著「時効」の中で四十代中盤を迎えたあたりから頭の回転が鈍り言葉が出にくくなる、突っ込みが鈍くなるなどの年齢からくる衰えが出始めたが当時はまだまだタレントとして盛りで世間が俄然たけしの[[毒舌]]を期待していたためギャップで悩んだと述べている。そして同著の中ではもう若いときのような毒舌は出来ないからテレビに出る時はおもしろいおじさん的な立場で出られればいいとも述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし登場以後、TV業界へ与えた影響 ===&lt;br /&gt;
マンザイブームは、それまでドリフターズや萩本欽一などお笑いスターを中心に据えて存立していたバラエティ番組を大きく変えるきっかけになった。&amp;lt;!--「オレたちひょうきん族」は関西系タレントが多かった事もあり、その'しゃべくり'の伝統を受けてフリートークが重視された。--&amp;gt;「[[オレたちひょうきん族]]」で茶の間に認知されたビートたけしは、その「ひょうきん族」自体では明石家さんまへの突っ込み役に徹することが多かったが、「[[お笑いサドンデス]]」「[[笑ってポン]]」等でそれまでの平和型のコントやギャグよりも、むしろ過激で無謀な方向性のギャグを志向した。 そして1985年以降のバラエティ黄金期では一般視聴者（素人）を重要な役割で参加させる番組を提示する。それまでバラエティ番組は（欽ちゃんファミリーの「気仙沼ちゃん」などごく一部の例外を除いて）あくまで芸人主導のものとされていた常識を覆し、ビートたけしは素人とたけし軍団を対抗させる形で、素人も主役に据えているのが最大の特徴である。「[[風雲!たけし城]]」では、たけしと軍団が構える『たけし城』に様々なゲーム形式の障害を乗り越えて行くという「攻略ドラマ」を中心に据えた番組構成を示した。考え抜かれた各ステージにおける参加者のリアクションの面白さは世界的な普遍性を持ち、世界各国で吹き替え版はもとより、権利を購入して現地キャストで製作した番組が放送されて人気を博した（一方本家のTBSは、同じ緑山スタジオを舞台に「[[筋肉番付]]」「[[SASUKE]]」等、「たけし城」をヒントにしたフォロワー番組を作り続けている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[スポーツ大将]]」では陸上競技、草野球、ママさんバレー、サッカー、水泳等の『昔取った杵柄』自慢の素人とたけし軍団が競う趣向をとった。たけし軍団では歯が立たない場合は100m走ではカール君、水泳ではトビウオ君、野球では球道君といった機械仕掛けのキャラクターが登場し、シュールな笑いを喚起した。「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」では様々な素人を『街の話題』的に取り上げたり、ダンスが若者に浸透してきているニーズをいち早く察知し「ダンス甲子園」のコーナーを設けるなどの企画が光った。象徴的なのは番組内の企画コーナー「たけしサンタ」であり、子供が寝静まった枕元にサンタの扮装をしたたけしがプレゼントを届け、気づいて起きた子供のリアクションを愉しむというもの（この「元気が出る…」のスタイルは「[[ねるとん紅鯨団]]」や「[[浅草橋ヤング用品店]]」へ引き継がれる。いずれも制作会社が[[IVSテレビ制作]]、[[テリー伊藤]]の演出）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら各局視聴率トップを誇った番組のほとんどがビートたけし本人の企画と構成であり、そのキーワードは『夢』であるといえる。一般視聴者が様々な形で参加し愉しむというコンセプトはどれも一貫したもので、ファミリー参加型の家族リレーや家族大会等、視聴者が後々までも自らの語り草にできるような良質な番組であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティの中でビートたけしが用いる言葉も業界で浸透した。{{fact}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープントークで『と、言うわけで』から始まる独特のフレーズは当初「どういう訳なんだよ！」と突っ込みを貰う為のものであったが、今では疑問を持たずにそれ以後のタレントが当たり前のように用いている。『肉付けされた白骨死体みてぇな顔じゃねぇか』のように『〜みたいな〜』の例え表現形式もツービート時代にビートたけしが使い始めたもので、以後のお笑い系タレントがやはり当たり前に用いている。『わけのわからねぇ事言ってんじゃねえ！』の『わけのわからない』の表現も以前は日常で用いられる事はさほど無かったが、常用されるようになったのはビートたけし以後である。{{fact}}余りに浸透しすぎて居るが故にこれらの言葉を今日では誰も意識する事がなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画監督 ==&lt;br /&gt;
当初は売れっ子芸能人であることで撮らせてもらっていたが、[[ヴェネチア国際映画祭]] 金獅子賞をはじめ国際的な賞も得ている。（各作品の詳細は[[ビートたけし#監督作品|「監督作品」]]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]、北野が初めて[[メガホン]]を取った「[[その男、凶暴につき]]」は、当初 監督：[[深作欣二]] 主演：ビートたけしで映画化されるはずであった。[[松竹]]の[[映画プロデューサー]]・[[奥山和由]]は両者の間で交渉を進めたが、たけしのスケジュールが合わず「[[リハーサル]]はしない」「演技は[[本番]]一回きり」という難しい条件が提示された。深作は60日間の拘束を主張したため交渉は決裂、監督を辞退した。そこで奥山は人物的魅力と話題性から、たけし自身に監督の依頼を持ちかけたところ、テレビの仕事と両立させることを前提として承諾。一週間おきの撮影という珍しい形態が採用され、ここに映画監督・北野武が誕生した。&amp;lt;!-- 奥山は宣伝活動において「ビートたけしが撮った映画」という要素を最大限に活用、その甲斐もあって初監督作品は満足のいく成績を納めることとなる&amp;lt; ref&amp;gt;『その男、凶暴につき』制作費等総原価4億6千万、収入7億8千万&amp;lt;/ref&amp;gt;。出資元の[[バンダイビジュアル]]からは次回作の要望が打診され、この時点において奥山と北野は良好な関係が続くように思われた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル面での最大の特徴は、「'''キタノブルー'''」と評される青の色使い。また、多くの作品で登場人物の「死」が描かれ、青みの深い画面のもたらすひんやりした映像感覚とあいまって、全編に静謐な不気味さを醸し出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした一貫したカラーを持つ一方で、撮影時のアングルや編集のリズム、自身の絵画の導入、CGによるエフェクトなど、一作ごとに新たなチャレンジや創意も感じさせる。映像に一層の格調高さを与えている久石譲の音楽（3作目以降）も重要な存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京芸術大学]]に[[2005年]]4月に新設された大学院映像研究科の教授および映画専攻長に就任した。監督領域の教授は北野武と[[黒沢清]]の二名のみである。また、次兄の北野大も淑徳大学の教授だったので兄弟で教授となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[第60回カンヌ国際映画祭]]に招待された。その際、マスコミをシャットアウトした上で[[松本人志]]（同じくカンヌ国際映画祭に招待された）と対談を行った。松本は、自らの初監督作品である『[[大日本人]]』の上映途中で席を立つ観客にショックを受けたと語り、たけしは「こんなことは当たり前だ。10年も映画監督をやればどうにかなる。他の監督より才能がある」と慰めた。（たけし自身は第52回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式参加した『[[菊次郎の夏]]』で約10分間の[[スタンディングオベーション]]を受けている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[2007年]]8月、カンヌ映画祭にて「GLORY TO THE FILMMAKER」賞が新設されることとなった。これは「監督!ばんざい」に基づいてつくられたもので、現地時間の8月30日に行われた表彰式に出席した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の映画監督故・[[黒澤明]]とも会った事があり、たけしは黒澤を[[大島渚]]と共に敬愛している。たけしのベスト映画は『[[七人の侍]]』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[明治大学]]特別卒業認定者（[[2004年]]）。[[血液型]]O型。趣味は[[野球]]、[[音楽]]、[[映画]]、[[ゴルフ]]、[[数学]]の勉強。好きな食べ物は[[おにぎり]]、九州[[ラーメン]]、[[から揚げ]]、コロッケパンなど。[[星座]]は山羊座。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 数学 ===&lt;br /&gt;
大学が理系であった事からも分かるように、[[数学]]に対する造詣も深く、「もし道を間違えなかったら、数学の研究者になりたかった」とも語っている。また、かつて「[[ここがヘンだよ日本人]]」に出演した少女の、「数学なんか学んで何になる」という言葉に対し、「世の中の全ての現象は数学に支配されており、数学で説明できる」と反論した。しかし「[[平成教育委員会]]」の[[算数]]の授業で、「数学は答えさえ合ってれば良い」との理系出身者とは思えない理由で、論拠が誤っている正解者を優等生に選出したこともある。ただしこの発言は「数学は答えを導くための式は何通りも存在し、解答として掲載されている計算式に必ずしもこだわる必要はない」あるいは「解答した理由も合わせて答えよ、という設問ではないことから、時にはこういった手段を限定的に用いることもかまわない」といった意味に過ぎない、との解釈も成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
[[サッカー]]（Jリーグより以前の国内・海外選手に詳しい）や[[野球]]をこよなく好み、[[長嶋茂雄]]を敬愛している。たけし自身は野球が好きな理由として、誰しもが平等にスターになれるチャンスがあること、どんなに立派な人でも正直に必死にやれるところがいいと述べる。少年時代は『島根イーグルス』、演芸場時代は漫才師の野球チーム『メダトーズ』に所属しておりキャリアは非常に長い。また、草野球チームとしての『[[たけし軍団]]』ではピッチャーを務め、マウンドに立つこともある。野球をする時の彼は真剣で、軍団に本気で恐れられた。[[川崎球場]]で番組収録中、グラウンドに人気絶頂の[[光GENJI]]が登場したため女性ファンの歓声が巻き起こり、試合どころではなくなってしまった。その際に誰よりも早く「ここはグラウンドで野球をやってるんだぞ！コンサートじゃねえんだ！」とスタッフに怒号を発して、場内にいた[[江夏豊]]を始めとするプロ選手達を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明治神宮外苑|神宮外苑]]の軟式球場が一種のホームグラウンドで、最盛期は年間70試合近くもこなしていたという。その勝率は高く芸能人チームでは最強と言われた。[[1991年]]の[[阪神タイガース]]・ファン感謝デーでは余興の試合（[[軟式野球|軟式]]）とはいえ勝利を収め「阪神13位」とスポーツ紙を賑わせている。『スナック・茜』のマスターが主催する『茜リーグ』では漫画家・[[水島新司]]率いる『ボッツ』が[[好敵手]]で、[[1986年]]に[[講談社]]が企画した試合では[[後楽園球場]]を舞台に激戦を繰り広げた。また、長らく続いていた[[東京スポーツ]]との確執も草野球で爽やかに[[手打ち]]が行われ、この試合における勝利によって同紙客員編集長の座を得たことになっている。作家・[[伊集院静]]が連載していたエッセイ『二日酔い主義』の中には、たけしと一緒にプレーをした記憶に触れる回が幾つかあり、『たけしのグローブ（伊集院静『あの子のカーネーション』文藝春秋、 1989年。）』では、どこか懐かしさを感じさせるユニフォーム姿と使い込まれた内野手用のグローブに強かな野球少年の面影を重ねて描かれている。本作で[[三原脩]]に準えられたそのユニフォーム姿は、[[イラストレーター]]・[[佐々木悟郎]]の手によって水彩画に仕立てられ『[[スポーツシャワー〜ヒーローに花束を〜]]』の中で使用されていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[格闘技]]では[[ボクシング]]を好み、自身もジムに通った経験を持つ。映画の中で人を殴るシーンや『座頭市』における逆手切りのフォームには影響が垣間見える。浅草時代を知る[[石倉三郎]]も「タケちゃんのケンカはボクシングスタイルで結構パンチも早かった」と述べている。[[ガッツ石松]]ネタはラジオの人気コーナーとなった。当時、暴走激しいネタの数々に所属事務所は憤慨していたが、ガッツ自身は鷹揚な態度でたけしに接したという。「トカちゃん」こと[[渡嘉敷勝男]]は莫逆の友と呼べる仲で、その純情可憐な性格をたけしに愛された。『[[天才たけしの元気が出るテレビ]]』のボクシング予備校からは[[飯田覚士]]・[[松島二郎]]を輩出。[[辰吉丈一郎]]とは『[[Sports Graphic Number|Number]]』誌上の対談などで懇意となった。映画『キッズ・リターン』ラストシーンの台詞は辰吉に贈られたものでもある。人生のバイオリズムが同期した[[1997年]]は運命の不思議を笑いあった。なお、たけし自身は[[1963年]]の[[高山一夫]] vs [[勝又行雄]]戦、[[1971年]]の[[金沢和良]] vs [[ルーベン・オリバレス]]戦をベストマッチに挙げている。その一方で、[[1987年]]の[[たけしプロレス軍団]]にまつわる騒動において苦い経験もした。また、[[空手]]で骨折し拳の一部が変形している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、あまり好きでないスポーツとして、[[バドミントン]]・[[バレーボール]]を挙げている。また器械体操の類も不得意で、子供の頃から[[鉄棒]]の[[逆上がり]]や[[跳び箱]]が不得手だった。跳び箱ができないことは後に『[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]』や『[[ビートたけしのスポーツ大将]]』内でネタにされ、「ビートたけしの跳び箱オリンピック」と題した苦手克服企画が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タップダンス・ピアノ ===&lt;br /&gt;
漫才ブームが過ぎ、次代に生き残る為の材料を思索していた時期、たけしはテレビの更なる[[バラエティ番組|バラエティショー]]化が進むと予想していた。そこから「タップとピアノ位はやれないとみっともねえだろ」という発想が生まれる&amp;lt;ref&amp;gt;「ただ漫才しか出来ねぇ奴とかさ、下手な歌やってるアイドルなんて、それ以下になっちゃうの。（中略）お笑いやってる奴の方が、歌を唄ってる奴より音楽性が豊かだったら『おめーら何やってんだよ』って言えちゃうわけよ」景山民夫『極楽TV』JICC出版局、1985年。ISBN 4880631361&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!-- 芸の中でもタップとピアノという選択にいきついた詳細な理由は不明だが、「[[:en:The David Letterman Show|デヴィッド・レターマン・ショー]]（おそらくは&amp;quot;[[:en:Late Night with David Letterman|Late Night with David Letterman]]&amp;quot;）」のような番組をやりたいなどと述べていたことから、海外のエンターテイメント番組に近づいて行くと想像していた可能性はある。--&amp;gt;以降、弟子のたけし軍団もタップ・楽器・[[神楽#芸能としての神楽|太神楽]]（[[ジャグリング]]）の練習が[[必修科目]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タップダンス]]に対する思い入れは深く、毎日練習を欠かさず行なう。映画「[[座頭市 (2003年の映画)|座頭市]]」の撮影では踊るシーンが無いのにも関わらず練習をしていた。海外に渡航する際ですらタップシューズを持参するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノを弾くのは[[フェルディナント・バイエル|バイエル]]、[[カール・ツェルニー|ツェルニー]]、そして[[ソナチネ]]（練習曲から本格的な楽曲へ移る分岐点にあたる）までで、それ以上の域に到達する必要はないと言う。ピアノ奏者レベルまで目指すのは本末転倒で、タップもピアノも「真剣にやろうと思えばやれる」ところまで到達し、それ以降はいかにアレンジして見せるかを考えるのが芸人の仕事だと語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・縁戚 ==&lt;br /&gt;
父の叔母で実質の祖母である[[北野うし]]（[[1877年]]生）は[[明治時代]]に娘[[義太夫]]の花形であった。2人の兄と1人の姉がおり、次兄は[[タレント]]で[[明治大学]]教授、[[博士 (工学)|工学博士]]の[[北野大]]である。また長兄も若い頃から秀才で[[機械工学]]に造詣が深かったらしい。妻は元漫才師の[[北野幹子]]（旧姓・松田）、長男、長女の[[北野井子|井子]]（しょうこ）。[[レーサー|レーシングドライバー]]の[[松田秀士]]は[[義弟]]である。&lt;br /&gt;
たけしが芸人を志したとき北野家の誰もが反対したが、長兄の妻（たけしにとっては義理の姉）だけは「武さんは必ず出世する」と断言したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月に長女の[[北野井子]]が調理師と入籍し、[[2005年]][[3月9日]]に女児を出産し、たけしは「'''おじいちゃん'''」となった。しかし同年6月、離婚調停中であることが発覚した。孫誕生後は自宅にちょっと顔を出して、娘の住む家に帰宅。孫をおんぶしたりと面倒を見ているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
=== フライデー襲撃事件 ===&lt;br /&gt;
{{main|フライデー襲撃事件}}&lt;br /&gt;
[[1986年]][[12月9日]]に、[[たけし軍団]]とともに[[フライデー襲撃事件]]を起こし逮捕。[[懲役]]6ヶ月、[[執行猶予]]2年判決（[[東京地方裁判所|東京地裁]]、確定）。たけしのレギュラー番組で人気だった[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]や[[風雲!たけし城|痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]、[[スーパーJOCKEY]]への出演を謹慎のために半年間欠席した。襲撃した理由は、当時たけしが交際していた女子大生にフライデー記者が校門で急襲取材をしたための報復と言われている。女子大生に暴行で告訴された記者は[[罰金１０万円]]の判決を受けた。また、たけしを弟子の様に可愛がっていた[[横山やすし]]は「悪いのは、たけしやない!悪いのは雑誌『フライデー』や!」とフライデーの取材方法に対して痛烈に批判をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに襲撃直前のたけしと軍団を、車で通りがかった[[堺正章]]が発見、会話を交わしている。また、襲撃後に連行されて行くたけしと軍団を、講談社「[[ホットドッグ・プレス]]」の編集部にいた[[山田五郎]]が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[映画監督]]・[[深作欣二]]は、謹慎中の身にあったたけしと京都において初対面。その印象を「非常に鋭い顔をしている。笑っていても目は笑わんし、顔立ちが独特だ。いろんな人間とシビアな闘争をしてきた男の顔だ」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイク事故 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]][[8月2日]]午前1時40分。[[東京都]][[新宿区]]の[[都道府県道|都道]]で[[飲酒運転]]での[[原動機付自転車|原付バイク]]事故を起こし、入院生活などで半年間ブラウン管から姿を消していた（反則点数7点、免許停止30日）。酒気帯び運転にて[[書類送検]]されるも起訴猶予。退院時、顔面は半分麻痺した状態だったが、リハビリにより回復し、復帰当時は「頭にボルトが入っていて飛行機の金属探知機に引っかかる」「顔面麻痺が治らなかったら芸名を'''顔面マヒ'''ナスターズにします」と自らの怪我をネタにした。また、たけしが司会を行っている番組は他の出演者が司会代理を行っていたが、[[平成教育委員会]]はたけしと仲の良い[[明石家さんま]]、[[所ジョージ]]、[[大橋巨泉]]が代理講師を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故の朝、フジテレビ「[[おはようナイスデイ]]」（当時司会・[[生島ヒロシ]]）は時間を延長して放送。[[東京放送|TBS]]「[[モーニングEye]]」では、まだ生死が判明していない段階であるにも関わらず、司会の[[渡辺真理]]が号泣してしまった。テレビ朝日「[[やじうまワイド]]」の[[コメンテーター]]だった[[大島渚]]は「僕は彼の心情を想うと、友人として何も言う気にはなれない」とコメントを差し控えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記事故で生死の境を彷徨っていた時、たけしの夢の中に既に亡くなっていた[[逸見政孝]]が出てきたという。たけしは、「あれは、まだ俺が死んじゃいけない。って逸見さんが言いに来てくれたんだろうな」と、退院後のインタビューで答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
人間は「振り子」であるとして、「思い切り悪いことのできる奴は思い切りいいこともできる、思い切りバカなことのできる奴は思い切り真面目なこともできる」旨の発言をしている。映画監督として評価を得た後もバラエティ番組に出演することにはそうした理由もあると明言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[一人称|自称]]は「俺」「僕」「オイラ」。「[[元気が出るテレビ]]」最終回の挨拶では「僕は…僕ってのはおかしいか。俺は…」と途中から言い直しているように、かなり意識的に使い分けている。「オイラ」は下町・職人言葉の位置づけで、自身が育った島根町が職人街だったことと関連する。また、[[近畿方言]]に圧倒されていた放送・演芸業界で、意図的に[[東京方言]]を使うように心がけていたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たけしの[[物真似]]をする際の動作として定番化している頻繁に首をひねる動作（ただし、たけし本人は1990年代以降はあまり見せなくなっている）は、癖ではなく若手時代に負った怪我の後遺症である。『[[週刊ポスト]]』での連載コラムの一節で本人が明らかにした。それによればツービート時代、「トランポリンで飛び跳ねながら漫才をやってくれ」と頼まれ、稽古中に頭から落下してしまい頚椎を負傷。幸い大事には至らなかったが、しばらくの年月にわたり首に違和感があったとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日「[[やじうまワイド]]」がお気に入りの朝番組で、他局の番組中でも頻繁にネタにした。あまりにもあちこちで吹聴するので、司会の[[吉澤一彦]]アナウンサーが「今日はたけしさん見てますかね」と放送中に呼びかけるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 長年、パンツはブリーフ派であったが、体型を気にしてか、長じてからはトランクスを履くようになった。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
[[色川武大]]はビートたけしを評して「才能は切れるが、それだけにいいところを一人占めしようとしすぎる」とし、[[榎本健一]]・[[藤山寛美]]・[[萩本欽一]]と並べて「自分の手足を切ってゆく」タイプの芸人に分類した&amp;lt;ref&amp;gt;色川武大『なつかしい芸人たち』新潮社、1989年（「銀座百点」掲載、1987年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。（対極として、[[古川ロッパ]]・[[森繁久彌]]・[[タモリ]]の名を挙げた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[思想家]]・[[吉本隆明]]は[[三浦雅士]]との対談や[[信濃毎日新聞]]の連載などで、しばしばビートたけしの事について触れた。そして[[栗本慎一郎]]との対談集の中で、たけしの話芸を「自分を[[異化]]することによって[[自然]]の流れとしてしまう芸風」と評した&amp;lt;ref&amp;gt;栗本慎一郎・吉本隆明『相対幻論』冬樹社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。のちに吉本が「[[海燕]]」誌上で[[埴谷雄高]]と論争になった際、たけしは『もっと阿呆になれ、吉本！』という文章を発表し「吉本さんは言い回しが難解」と指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たけしに対しては進歩派を自認する人の中には否定的な評価をする人物もいる。古くは漫才ブームのころ、不道徳漫才の筆頭ツービートを槍玉にあげて倫理崩壊を論じあげる文章が多く見られた。そしてそういった論調の文章を、笑いが多様化する現代において「化石化した評論」として嗤う図式も幾度となく繰り返された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[ルポライター]]・[[鎌田慧]]が「ツービートの残酷ギャグは[[ファシズム]]の兆し」と、『[[朝日ジャーナル]]』に批判論を執筆&amp;lt;ref&amp;gt;「ファシズムみんなで進めば怖くない」『朝日ジャーナル』朝日新聞社、1981年&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[広告批評]]』でツービート擁護論を展開していた[[鶴見俊輔]]と論争を繰り広げた（鎌田は[[志村けん]]が流行させた「[[七つの子|カラスの勝手でしょ]]」についても触れ「[[コミュニケーション]]の遮断である」と指摘）。もっともこの論争自体も、『[[夕刊フジ]]』にエッセイを連載していた[[小林信彦]]から、「要は漫才ブームに便乗して、いたいけな学生に週刊誌を売りつけようという」魂胆、と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外にも[[辛淑玉]]がたけしの軍団に対する態度について権威主義的で弱い者いじめをしていると主張しているほか、[[利用者:佐高信|佐高信]]や[[本多光夫|諸井薫]]も同様の主張をコラムなどで主張している。また、これ以外でもフライデーを発行している[[講談社]]系列の雑誌はたけしの言動について肯定的なスタンスよりも否定的なスタンスで記事を書くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら批判的な論評は「お笑い文化」を余り理解していない論者による物が多く、たけし自身が「冗談と本気の区別が付かない奴らがいる」と評したり、番組内で[[テリー伊藤]]が代表的ギャグである「赤信号みんなで渡れば怖くない」について「赤信号を渡ってはいけないという遵法意識やモラルを充分分かった上でのパロディー的な冗談なのに、冗談と受け取らずまともに受け取る世代がいた」と批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[田中康夫]]とは[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]の「五つの焦点」コーナー中にたけしが乱入する騒動を起こして以来の因縁があり、たけしを自らと同じく「価値紊乱者」、すなわち既存の権威への挑戦者としつつも、1980年代中盤にはたけしの[[落語立川流|立川流]]への入門や軍団創設について『ファッディッデュ考現学』にて「肩書きや権威など、精神的ブランドに依拠しており（当時たけしがなりたいと語っていた）日本の[[:en:Lenny Bruce|レニー・ブルース]]になりそこねた」と評していた。ただし田中はフライデー襲撃事件の際にはたけしを擁護する見解を述べ（事件の記録をまとめた『たけし事件』に収録されている）、たけし側も著書中に「田中の康夫ちゃん」との記述が見られ、「[[平成教育委員会]]」にも出演するなど、親交も持った。一方で「ドナルドダックのように嫌われることも厭わず本音で周囲に毒を吐く存在であったはずが、ミッキーマウスのように嫌われることを恐れ優等生的発言しか行わなくなりつつある」といった意味の論評も『神なき国のガリバー』や『ニッポンご託宣』にて並行して行っている。また、一時公私共での交際のあった[[宮沢りえ]]が[[貴乃花光司|貴花田]]と一時期婚約した際に、「オイラは捨てられた」と疲れきった扮装で会見に臨んだことや、バイク事故直後にあえて顔面麻痺状態で会見に臨んだことに関しては評価したが、その後の本格復帰を決めた際は「芸能界の一線からは退いた方が良かったのではないか、取り巻きや軍団を養うためだとすれば自活を促すべきだった」と書いている。たけしの方も田中の長野県知事就任直後の「名刺折り曲げ事件」の際には『週刊ポスト』の連載にて「バカなことしている」と田中を批判している。ただしこれはコラム内での放言で、たけしなりの田中への賛辞と捉えることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画作品 ==&lt;br /&gt;
=== 監督作品 ===&lt;br /&gt;
監督作品には一部の作品を除き、自らも出演している。その際は原則として、出演は「ビートたけし」名義、映画監督活動は「北野武」名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[その男、凶暴につき]]』（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
*:映画監督としてのキャリアスタートは、主演映画に当初予定されていた[[深作欣二]]監督の降板に伴って実現する事となった。既存の刑事ドラマへの挑発とも言える、アンチヒロイックな意欲作。警察の実態は[[フライデー襲撃事件]]での逮捕時に目にした事実を存分に盛り込んで、リアリティを追求した描写となっている。&lt;br /&gt;
*『[[3-4×10月]]』（さんたいよんえっくすじゅうがつ）（[[1990年]]）&lt;br /&gt;
*:観客の解釈にチャレンジするかのような謎めいたストーリー。タイトルの意味も映画の中で語られることはない。前作も不条理な結末であったが、本作も引き続き生々しい暴力表現と不条理な展開が盛り込まれており、北野武の映画における暴力のイメージ追求がうかがえる。&lt;br /&gt;
*『[[あの夏、いちばん静かな海。]]』（[[1991年]]）&lt;br /&gt;
*:それまでの暴力的なイメージを一新し、「“死”は誰にでも平等に訪れるもの」をテーマに、聾唖者の純粋な恋愛悲喜劇と、理不尽の存在を描いた。それまで北野作品＝暴力という先入観から彼の作品を疎んじていた[[淀川長治]]が、評価を180度変えて熱烈に支持。この頃から「映画も作るビートたけし」ではなく「映像作家・北野武」のイメージと評価が形成され始める。また、久石譲と初めてタッグを組んだ作品。&lt;br /&gt;
*『[[ソナチネ_(映画)|ソナチネ]]』（[[1993年]]）&lt;br /&gt;
*:沖縄の海と空の鮮やかなブルー、その中に終始ただよう濃厚な死の雰囲気が鮮烈な傑作。シネフィルや多くの批評家達から熱狂的な支持を得て、日本を代表する映画作家の一人としての地位を主に海外で確立した。&lt;br /&gt;
*『[[みんな～やってるか!]]』（[[1995年]]）&lt;br /&gt;
*:これまでの賞賛・評価を真っ向から否定するようなナンセンス・コメディ映画。「ビートたけし第一回監督作品」とクレジットされ、バイク事故を起こす直前に完成、復帰後に公開された。のちに曰く「映画とかお笑い自体も全部馬鹿にするような映画にしたいと思ってやったのに、なんにも馬鹿にできなくて、単なる出来の悪い、お笑いにもならないような映画になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;『コマネチ！』新潮社、1998年（対談・[[今村昌平]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;」。多くの映画評論家に黙殺される結果となったが、[[淀川長治]]は「[[斎藤寅次郎]]、[[:en:Mack Sennett|マック・セネット]]の再来」と絶賛した。&lt;br /&gt;
*『[[キッズ・リターン]]』（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
*:1994年のバイク事故からの生還・復帰作。&amp;lt;!--人生に挫折した青年二人が高校生時代と同じように授業を無視して自転車で二人乗りして校庭を走り回り、「オレ達もう終わっちゃったのかなぁ…」「バカ野郎、まだ始まっちゃいねぇよ」と呟くラストシーンが印象的。--&amp;gt;ボクシングジムのシーンは北野自身のボクサー経験を活かし、現役ボクサーが観ても耐えうる作り込みがなされている。&lt;br /&gt;
*『[[HANA-BI]]』（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
*:「死」と「暴力」を、詩情豊かに提示するという難題を形にした北野の代表作。[[ヴェネチア国際映画祭]]でグランプリ（金獅子賞）を受賞したのを筆頭に、日本を含め世界各国で数々の賞を受賞。フランスの権威ある映画批評誌『[[カイエ・デュ・シネマ]]』誌で北野武自身が表紙を飾った特集が組まれたことや、ヨーロッパでは大学の卒業論文に北野映画の研究を取り上げる学生もいるなど『'''キタニスト'''』と呼ばれる熱烈なファンも登場した。海外主要映画賞の受賞をきっかけに、北野武監督に対する日本での評価が手のひらを返すように一変。興行面でも、配給網がぜい弱な松竹系から、足かせのない独立系制作へ移行し、商業的成功と無縁だった状況が好転する事になった。&lt;br /&gt;
*『[[菊次郎の夏]]』（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
*:道楽者の菊次郎と武少年の奇妙で愛情あふれる関係を丹念に描いた、北野作品では異色の「私小説的」映画。高齢の母さきが入院したのをきっかけに、亡き父、北野菊次郎へのオマージュとして、また[[HANA-BI]]で成功した自分への重要な区切りとして、マーケットを意識せずに「今どうしても撮りたいシャシン」として製作。しかし、単に中年男と子供のロードムービーには終わらず、後半は延々とコントが描かれるなど、北野ならではの分裂的な展開を見せる。&lt;br /&gt;
*『[[BROTHER]]』（[[2001年]]）&lt;br /&gt;
*:初の海外ロケ作品で、アメリカに攻め込んだヤクザを描く。今まで評価されなかった北米市場にチャレンジしたが、結局商業的には成功を収めるには至らなかった。&amp;lt;!--しかし様々な定義のBROTHER=兄弟が交錯するストーリーテリングは秀逸。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[Dolls (映画)|Dolls]]』（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
*:「文楽が操る人間の道行き物語」をテーマにした実験作。『[[キッズ・リターン]]』以来の、複数の人間ドラマを同時進行させる構成をとる。赤い紐でつながれた登場人物像は、浅草修業時代に実在した、二人が紐で繋がっている乞食夫婦「つながり乞食」をヒントにしている。長期ロケにより美しい日本の四季をフレームに収め、芸術性も高く評価されたが、冒頭の文楽とその後のドラマのつながりなど、構成的バランスを欠く面もある。ともあれ常に新しいチャレンジの見られる北野作品の中でも、その内容、映像作りは大きなターニング・ポイントとなっている。&lt;br /&gt;
*『[[座頭市 (2003年)|座頭市]]』（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
*:[[シッチェス・カタロニア国際映画祭]]グランプリ、[[ヴェネチア国際映画祭]]監督賞を受賞。北野が「おかあさん」と呼び、かつて出入りしていた浅草六区の大勝館会長、斎藤智恵子&amp;lt;!--(80)--&amp;gt;の誕生パーティーで呼ばれて『頼み事があるけど、断っちゃだめ』と製作するように頼み込まれ、前作より短期間で製作された作品。勝新太郎が演じたキャラクターの印象を払拭するかのような金髪、赤の仕込み杖の座頭市が型破りの活躍を見せる。全体に貫かれる「青」のイメージとリズム感あふれる編集。エンディングのタップや師匠深見千三郎仕込みの殺陣技術など、浅草演芸の伝統もたっぷり織り込まれている。依頼された企画であるがゆえに肩の力の抜けた娯楽作品に仕上がり、アメリカ人にも分かりやすいアクション、時代劇であることもあいまって念願の北米での評価も一気に高まった。&lt;br /&gt;
*『[[TAKESHIS']]』（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*:前作から一転、観客を突き放し、解釈を拒絶するかのような難解な作品。&lt;br /&gt;
*『[[監督・ばんざい!]]』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演作品 ===&lt;br /&gt;
[[戦場のメリークリスマス]]で注目される。映画監督となってからは、[[JM|Johnny Mnemonic]]でハリウッド･デビューも果たしているが、[[バトル・ロワイアル]]など、監督作品同様、その評価は賛否が分かれる。自分以外の作品に出演する際は監督に意見しないようにしているという。上述の自らの監督作品は除いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゆけゆけ二度目の処女（1969年、[[エキストラ]]出演）&lt;br /&gt;
* [[まことちゃん]]（1980年、[[アニメ映画]]に[[声優]]で本人役[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* すっかり・・・その気で!（1981年、初主演作品）&lt;br /&gt;
* マノン（1981年、主演：[[烏丸せつこ]]）&lt;br /&gt;
* [[戦場のメリークリスマス]]（1983年、[[大島渚]]監督、[[坂本龍一]]と共演、[[友川かずき]]の代役に選ばれた。）&lt;br /&gt;
* [[十階のモスキート]]（1983年、[[崔洋一]]監督、[[内田裕也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[コミック雑誌なんかいらない]]（[[滝田洋二郎]]監督、内田裕也と共演）&lt;br /&gt;
* 哀しい気分でジョーク（1985年）&lt;br /&gt;
* 夜叉（1985年、[[高倉健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 教祖誕生（1993年、たけし原作、[[萩原聖人]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[JM|Johnny Mnemonic]]（1995年、[[キアヌ・リーブス]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[Tokyo Eyes]]（1998年、ジャン・ピエール・リモザン監督、[[武田真治]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[御法度 (映画)|御法度]]（1999年、[[大島渚]]監督）&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)]]（2000年、[[深作欣二]]監督）&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 【特別篇】（2001年、[[深作欣二]]監督）&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌|バトル・ロワイアルII 【鎮魂歌】]]（2003年、[[深作欣二]]・[[深作健太]]監督）&lt;br /&gt;
* [[血と骨]]（2004年、[[崔洋一]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== {{LOCALYEAR}}年現在出演中の番組 ===&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月6日の世界一で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
* [[たけしのコマネチ大学数学科]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのTVタックル]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学]]（[[朝日放送|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[チャンネル北野eX]]（[[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会]]スペシャル（フジテレビ）&lt;br /&gt;
アンビリ(フジテレビ)&lt;br /&gt;
報道キャスター、(TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に出演した番組 ===&lt;br /&gt;
2014年5月23日のワイドショー&lt;br /&gt;
5月29日のPON以外のワイドショー及び31日の知っとこと報道キャスター&lt;br /&gt;
フジテレビ&lt;br /&gt;
(良い友。1986年9月5日。2014年3月31日)特種で86年のオープニングが放送された&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン。(2014年4月23日。7月9日。)この事は翌日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
'''[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]'''&lt;br /&gt;
* [[北野武の宵越しスーパートーク]]（1998年元旦、[[井上ひさし]]・[[諏訪内晶子]]・[[市川猿之助 (3代目)|市川猿之助]]との対談）&lt;br /&gt;
*: 井上ひさしとの対談は（井上ひさし『浅草フランス座の時間』文春ネスコ、2001年。ISBN 4890361235）に再録されている。&lt;br /&gt;
'''[[日本テレビ放送網|日テレ]]'''&lt;br /&gt;
* ルーブル。&lt;br /&gt;
[[テレビに出たいやつみんな来い!!]]&lt;br /&gt;
* [[わっ!!ツービートだ]]&lt;br /&gt;
* [[OH!たけし]]&lt;br /&gt;
* [[蝶々・たけしの21世紀まで待てない!]]&lt;br /&gt;
*: この番組で[[ミヤコ蝶々]]と初共演し自宅にまで招かれた。のちに蝶々は木曜「[[EXテレビ]]」でたけしの人物像を語った。&lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
2013年12月30日の&lt;br /&gt;
成功の遺伝子で&lt;br /&gt;
熱湯の落下シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの全日本お笑い研究所|ビートたけしの全日本お笑い研究所→番組の途中ですが…再びたけしです]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]&lt;br /&gt;
2013年12月30日&lt;br /&gt;
の成功の遺伝子で&lt;br /&gt;
お好み焼きのシーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[新橋ミュージックホール]]&lt;br /&gt;
* [[世界超偉人伝説]]&lt;br /&gt;
*   20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま＆所が解明!?人間は相変わらずアホか？ (日本テレビ系2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
* [[たかじんnoばぁ～]]（飛び入りゲスト、最終回にも出演）&lt;br /&gt;
ズームイン&lt;br /&gt;
ウィッキーの英会話に出演した&lt;br /&gt;
2013年12月30日&lt;br /&gt;
の成功の遺伝子&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
'''[[東京放送|TBS]]'''&lt;br /&gt;
* [[たけしのお笑いサドンデス]]([[お笑いサドンデス]])&lt;br /&gt;
*: 日本版[[:en:The Gong Show|ゴングショー]]。審査員には[[落語協会]]を脱退した直後の[[立川談志]]がキャスティングされ、たけしが[[落語立川流|立川流]]に入門するきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* [[たけしのホッカホッカタイム]]&lt;br /&gt;
* [[笑ってポン!]]&lt;br /&gt;
* [[世界まるごとHOWマッチ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・所のドラキュラが狙ってる]]&lt;br /&gt;
* [[二百三高地]]&lt;br /&gt;
* [[風雲!たけし城]]&lt;br /&gt;
* [[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
* [[総天然色バラエティー 北野テレビ]]&lt;br /&gt;
炎の体育会&lt;br /&gt;
'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
* [[たけし・逸見の平成教育委員会]]（※この番組では北野武名義。）&lt;br /&gt;
* [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987、90）→FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島91’→[[平成教育テレビ]]→[[FNSの日]]&lt;br /&gt;
*: 1992年～1996年は総合司会として参加、1987年は深夜に飛び入り参加。これにより[[ビッグスリー|BIG3]]が誕生した。また1992年の平成教育テレビの前日、笑っていいとも!に登場し、当時は明石家さんまも金曜レギュラーだった為、タモリ、たけし、さんまが正月のスペシャル、FNSの日以外で珍しく3人が集まったこともあった。1997年以降はFNSの日に登場していない。なお「タモリと俺って言ったら20年くらい前なら嫌いな芸人のベスト3に必ずいる芸人だった、さんまもかつてはそうだったね。けど、今はみんな好きな芸人ベスト10に入っている。世の中不思議なもんだね。」と以前番組中に述べたことがある。&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのつくり方]]&lt;br /&gt;
* [[FNN DATE LINE|FNNデイトライン特別版]]&lt;br /&gt;
* [[たけしのここだけの話]]&lt;br /&gt;
* [[北野ファンクラブ]]&lt;br /&gt;
* [[北野富士]]&lt;br /&gt;
* [[足立区のたけし、世界の北野]]&lt;br /&gt;
* [[たけしの斉藤寝具店]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典]]&lt;br /&gt;
* [[加ト・けん・たけしの世紀末スペシャル!!]]&lt;br /&gt;
* [[たかじん胸いっぱい]]（2003年大晦日スペシャルにゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
* [[北野タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
'''[[テレビ朝日]]'''&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのアイドルパンチ]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのスポーツ大将]]&lt;br /&gt;
* [[スポーツシャワー~ヒーローに花束を~]]&lt;br /&gt;
* [[神出鬼没!タケシムケン]]&lt;br /&gt;
* [[たけしの万物創世紀]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・所のWA風が来た!]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの!こんなはずでは!!]]&lt;br /&gt;
* [[たけしのポリスアカデミー]]&lt;br /&gt;
'''[[テレビ東京]]'''&lt;br /&gt;
* [[気分はパラダイス!]]&lt;br /&gt;
*: [[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]が初めて携わったたけしの番組。81年10月開始当初は[[宮崎美子]]の音楽番組だったが、82年4月からたけしにバトンタッチ。開始前に構成の[[景山民夫]]が会いたい人物の名を訊くと、たけしは[[田中角栄]]と[[江川卓]]の名をあげた（江川は実現）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[街でいちばんの男 ビートニクラジオ]]（[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演 ==&lt;br /&gt;
CM出演はこのクラスの芸能人としては少ない部類に入る。アサヒビール「Z」のCMに出演した際にはキャッチフレーズを口ずさんでいたが、ある番組中において話が及ぶと、「あのまずいビール」などと語ったり、[[コーラ]]のCMに出演中だったにもかかわらず、別の会社のコーラを飲んでいたりしたこともある。大橋巨泉と共演した「アサヒ生ビール」のCMは撮影終了していたにも関わらず、フライデー襲撃事件の影響でお蔵入りしてしまった（CMのスナップショットは大橋の自伝『ゲバゲバ70年!』の中で見る事が可能）。[[1984年]]、「スーしませう」のキャッチコピーで発売された「白仁丹」や、ペプシの比較CMをパロディ化した『デミュートサンスター』では企画・演出にも深く関わる。他にも[[資生堂]]「アウスレーゼ」のCM企画を出していたが実現しなかった。[[1992年]]、宮沢りえが出演した[[エドウイン]]のCMでは企画のほかディレクションも自身が行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]から[[ロシア]][[CIS]]地域でPANASONICブランドの薄型テレビのCMに出演している。ロシアでは『風雲たけし城』や北野武名義の映画が好評で、ロシア人にも知名度が高い事から起用された。同CM広告担当者によると、「日本の有名人が単独で海外の国々でCMモデルになるのは初めてではないか」との事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演作 ===&lt;br /&gt;
*[[サントリーフーズ |サントリー]] バイオミンX ※母親・北野さきと共演。&lt;br /&gt;
*[[森下仁丹]] 白仁丹&lt;br /&gt;
*[[サンスター]] デミュートサンスター&lt;br /&gt;
*[[新進]] 北野印度福神漬&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスファイト&lt;br /&gt;
*[[エースコック]] スーパーカップ ※宮沢りえと共演。&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲]] ジョルトコーラ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]] カローラ ※BGMには[[菊次郎の夏]]のBGMが流れた。&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]] Z&lt;br /&gt;
*[[:en:Diageo|MHD ディアジオ モエ ヘネシー]] ジョニーウォーカー&lt;br /&gt;
*[[明治乳業]] 明治プロビオヨーグルトLG21&lt;br /&gt;
*[[中外製薬]] グロンサンCompact&lt;br /&gt;
*[[大阪ガス]] 企業CM&lt;br /&gt;
カルビー(2014年)。イラストは桜桃子が書いた。8月13日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主演ドラマ 　（★印は連続ドラマ）==&lt;br /&gt;
* [[刑事ヨロシク]](1982・TBS)★&lt;br /&gt;
* 昭和46年　[[大久保清]]の犯罪(1983・TBS)&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの学問ノススメ|学問ノススメ]](1984・TBS)★&lt;br /&gt;
* イエスの方舟（1985・TBS）&lt;br /&gt;
* 立体ドラマ5時間 1987年の大晦日「昭和大つごもり」（1987年・フジテレビ）※[[倉本聰]]とたけし夢のコラボ。&lt;br /&gt;
* [[浮浪雲]](1990・TBS)★ - 視聴率的には振るわず、自身でもしばらくの間「はずれ雲」とネタにしていた。&lt;br /&gt;
* [[忠臣蔵]]（1990・TBS）[[大石内蔵助]]役&lt;br /&gt;
* 実録犯罪史シリーズ　金（キム）の戦争　ライフル魔殺人事件（1991・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 説得　[[エホバの証人]]と輸血拒否事件(1993・TBS)&lt;br /&gt;
* 兄弟（1999・テレビ朝日） - 原作・[[なかにし礼]]&lt;br /&gt;
* [[三億円事件]]（2000・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 明智小五郎対怪人二十面相（2002・TBS）&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]・[[松本清張]]スペシャル　[[鬼畜]]（2002・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 松本清張没後10年記念　[[張込み]]（2002・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 松本清張　[[点と線]]（2007・テレビ朝日）鳥飼重太郎役&lt;br /&gt;
黒い福音、(2014年、テレビ朝日、)六郎役&lt;br /&gt;
1月10日のグッド朝&lt;br /&gt;
とワイスクで会見模様&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
=== 出演ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[武蔵 MUSASHI|武蔵 MUSASHI]]（NHK）新免無二斎役&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子殺人事件]]（TBS）ビートたけし役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作物 ==&lt;br /&gt;
連載コラムや著書の文章の殆どは、本人が多忙であるため、北野武が口述し、それをライターに文章として起こしてもらっている(コマネチ！2にて、本人のコメントによる)。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツービート名義 ===&lt;br /&gt;
* ツービートの わっ毒ガスだ（1980.6.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* もはやこれまで（1980.10.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ツービートの逆襲（1981.4.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* 笑ってゴマかせ（1981.12.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ツービートとどめの一撃（1981.8.31 徳間書店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北野武名義 ===&lt;br /&gt;
* 余生（2001.2.25　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 孤独（2002.7.26　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 時効（2003.9　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 異形（2004.12　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 光（2005.11　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 武がたけしを殺す理由　全映画インタヴュー集（2003.9　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* イチロー北野武キャッチボール（2003.7　ぴあ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし名義 ===&lt;br /&gt;
* たけし！　オレの毒ガス半生記（1981.11.20　講談社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのごっくん日本史（1982.10.25 リヨン社）（ゴーストライター作と言われている）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの変態志願（1982.12.5　KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* 恐怖びっくり毒本（1983.8.5　KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せ独り占め（1981.12.5　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せになってしまいました（1982.10.20　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの三国一の幸せ者（1982.12.5　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの無条件幸福（1983.12.20　オールナイト・ニッポン　リビングマガジン）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのニッチもさっちも（1984.12.15　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸か不幸か（1985.12.16　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの不幸中の幸い（1986.12.16　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの全面幸福（1988.5.9　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのその男幸せにつき（1990.1.5　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せ丸十年（1990.11.22　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのウソップ物語（1983.9.1 話の特集）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのしまいにゃ笑うぞ（1983.4.10 スコラ/講談社）高田文夫との共著&lt;br /&gt;
* ビートたけしのみんなゴミだった（1983.11.27　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* 午前3時25分（1983.12.10 太田出版）&lt;br /&gt;
* ギャグ狂殺人事件（1984.2.25 作品社）（ゴーストライター作と言われている）高田文夫との共著&lt;br /&gt;
* [[たけしくん、ハイ!]]（1984.5.1　太田出版）&lt;br /&gt;
* たけし吼える!（1984.9.23　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* あのひと（1985.8.20　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* 午前3時25分増補改訂版（1986.6.13 太田出版）&lt;br /&gt;
* 新・坊ちゃん（1986.6.19　太田出版）&lt;br /&gt;
* KID RETURN（1986.12.8 太田出版）&lt;br /&gt;
* 少年（1987.11.12 太田出版）&lt;br /&gt;
* [[浅草キッド]]（1988.1.24 太田出版）&lt;br /&gt;
* 教祖誕生　第一部（1990.12.10　太田出版）&lt;br /&gt;
* 仁義なき映画論（1991.11.25 太田出版）&lt;br /&gt;
* 場外乱闘（1992.9.12 太田出版）&lt;br /&gt;
* こんな時代に誰がした!　場外乱闘２（1993.10.17 太田出版）&lt;br /&gt;
* 漫才病棟（1993.5.30 文藝春秋）&lt;br /&gt;
* 落選確実選挙演説（H6.6.15　新潮社）&lt;br /&gt;
* 顔面麻痺（1994.12.9　太田出版）&lt;br /&gt;
* 女につける薬（1993.2.10　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 女は死ななきゃ治らない（1994　祥伝社）&lt;br /&gt;
* それでも女が好き（1995.8.5　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 愛でもくらえ（1999.2.10　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 毒針巷談  （北野武名義）（1984.8.10 太田出版）&lt;br /&gt;
* 続毒針巷談（1985.9.30 太田出版）&lt;br /&gt;
* 続々毒針巷談（1986.10.1 太田出版）&lt;br /&gt;
* 新毒針巷談（1988.7.31 太田出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談（1991.11.10 小学館）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談　目には目を毒には毒を（1992.5.20 小学館）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談3　（1996.5.1 小学館）&lt;br /&gt;
* だから私は嫌われる（1991.6.10　新潮社）&lt;br /&gt;
* やっぱり私は嫌われる（1991.12.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* みんな自分がわからない（1993.5.25　新潮社）&lt;br /&gt;
* たけしの死ぬための生き方（1995.3.25　新潮社）&lt;br /&gt;
* みんな～やってるか!（1995.1 扶桑社）&lt;br /&gt;
* たけしの20世紀日本史（1996.2.29　新潮社）&lt;br /&gt;
* 草野球の神様（1996.10.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* ザ・知的漫才　ビートたけしの結局わかりませんでした（1996.9.25　集英社）&lt;br /&gt;
* 私は世界で嫌われる（1998.2.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* たけしの「号外」!!（1998.5.11　洋泉社）&lt;br /&gt;
* コマネチ!ビートたけし全記録 （1999.6　新潮文庫） &lt;br /&gt;
* [[菊次郎とさき]]（1999.12.5　新潮社）&lt;br /&gt;
* 偽善の爆発　時事問題講義（2000.10.30　新潮社）&lt;br /&gt;
* 頂上対談（2001.10.20　新潮文庫）&lt;br /&gt;
* コマネチ!2 −BROTHER大特集（2001.12.8　新潮社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの黙示録（2001.11.30　徳間書店）&lt;br /&gt;
* コマ大数学科特別集中講座　ビートたけし・竹内 薫（2006.12.27 扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの21世紀毒談（[[週刊ポスト]]：連載コラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集・関連本 ===&lt;br /&gt;
* 武風　たとえば風のように（写真集）（1986頃　O.P.F.C）&lt;br /&gt;
* たけし軍団（写真集）（1987.11.18　太田出版）&lt;br /&gt;
* 総特集＝北野武そして/あるいはビートたけし　ユリイカ２月臨時増刊（1998.2.20　青土社）&lt;br /&gt;
* はっきり言って暴言です（恋愛・結婚・SEX）ビートたけしのTVタックル（1994.6.21　テレビ朝日出版部）&lt;br /&gt;
* 天才・たけしの元気が出るテレビ!!　（1996.10.18　日本テレビ放送網）&lt;br /&gt;
* たけしメモ「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」10周年記念企画（1995.4.8　日本テレビ放送網）&lt;br /&gt;
* 北野まんぐり講座　足立区のたけし世界の北野　番組制作スタッフ編（1998.9.10 ソニー・マガジンズ）&lt;br /&gt;
* 奇跡体験！アンビリバボー　番組制作スタッフ編（1998.9.10 ソニー・マガジンズ）&lt;br /&gt;
* 北野ファンクラブ　編著・高田文夫　北野武監修（1992.5.30 フジテレビ出版）&lt;br /&gt;
* 幸せだったかな ビートたけし伝　井上雅義（2007.12.3 白夜書房）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽制作 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌唱作品 ===&lt;br /&gt;
* 俺は絶対テクニシャン（[[来生えつこ]]作詞・[[遠藤賢司]]作曲）&lt;br /&gt;
* BIGな気分で歌わせろ（柳川英巳作詞・[[大沢誉志幸]]作曲）&lt;br /&gt;
* OK!マリアンヌ（[[大津あきら]]作詞・[[鈴木キサブロー]]作曲）&lt;br /&gt;
* 抱いた腰がチャッチャッチャッ（大津あきら作詞・大沢誉志幸作曲）&lt;br /&gt;
* TAKESHIの、たかをくくろうか（[[谷川俊太郎]]作詞・[[坂本龍一]]作曲）&lt;br /&gt;
* I'll be back again...いつかは（TAKESHI&amp;amp;[[松方弘樹|HIROKI]]名義、関口敏行・伊藤輝夫（[[テリー伊藤]]）作詞・BABA作曲）&lt;br /&gt;
* 浅草キッド（ビートたけし作詞・作曲）&lt;br /&gt;
* GOD BLESS YOU～神の御加護を～（ビートたけし&amp;amp;ザ・常夏's名義、[[ダンカン_(お笑い芸人)|ダンカン]]作詞・[[奥野敦士]]作曲）&lt;br /&gt;
* 嘲笑（ビートたけし作詞・[[玉置浩二]]作曲）&lt;br /&gt;
* 友だちじゃないか（[[ぢ・大黒堂]]名義、[[トータス松本]]作詞・作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞提供 ===&lt;br /&gt;
* チポップ（[[宮沢りえ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加したコンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[たけしの挑戦状]]（[[タイトー]]）&lt;br /&gt;
* [[たけしの戦国風雲児]] （タイトー）&lt;br /&gt;
* [[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]』 （[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしたけしは「戦国風雲児」にはCM出演その他は一応したものの、「挑戦状」発売後コンピュータゲームへの情熱を失ったと見え、後の2作にはほとんど関与していないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真家 ==&lt;br /&gt;
;「無題」（[[1994年]] [[竹書房]]発行 [[月刊ザ・テンメイ]]94年秋臨時増刊号「Super Tenmei」掲載）&lt;br /&gt;
:たけしがバイク事故直前に撮った（雑誌は事故後発売）、カメラマンとしての処女作品。薄暗い廃工場の中で、全裸のモデル四人が横列直立不動で恨めしそうにカメラを睨み付ける等、全体的に凄まじい陰鬱さに包まれていた。&lt;br /&gt;
;「ORA-ATAI」（[[1998年]] [[新潮社]]発行 新潮社45別冊2月号「北野武責任編集『コマネチ!』ビートたけし全記録」掲載）&lt;br /&gt;
:学ラン姿の[[ガダルカナル・タカ]]とセーラー服姿の[[井手らっきょ]]（スキンヘッドそのまま）がカップルに扮し東京見物するコンセプトで、バラエティの延長線上にあるような作品である。&lt;br /&gt;
;「海から来た、おんな」（[[2002年]] [[小学館]]発行 02年2月1日号「[[週刊ポスト]]」掲載）&lt;br /&gt;
:北野作品常連だった[[大家由祐子]]をモデル役に、たけし曰く「海辺で漁師に助けられた女が、琉球の踊りを踊って恩返しして、また海に帰っていく」というコンセプトのグラビア版キタノブルーと言うべき作品。事後を想起させる大家のヌードがあった。発行前後にたけしと大家の熱愛騒動が報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真を撮影するという行為についてたけしは、「海から来た、おんな」の撮影裏話としてこう語っている。「オイラの考える究極の映画ってのは、10枚の写真だけで構成される映画なんだよ。〔略〕つまるところ、回ってるフィルムをピタッと止めたときに、2時間の映画の中の何十万というコマの中の任意の1コマが美しいってのが、理想だと思う。そんなことを考えながら撮影してたんだよ。だから女性のヌードを撮影するってのも、オイラの場合はただ裸の女が出てるってんじゃなくて、ストーリーの中で女が脱いでいく。このグラビアは映画と違うけれども、オイラの中にある映画の原型みたいなものだと思う」（「週刊ポスト」2002年2月1日号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以前にも1981年発売の｢ビートたけしの幸せひとり占め｣（サンケイ出版）に“たけし撮影”と称するエロ写真「俺のハクション・カメラ術」が掲載されたが、これはプロカメラマンが殆ど替え玉で撮ったものだと予め舞台裏がたけし自身によって暴露された妙な構成であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビートたけしを演じた人 ==&lt;br /&gt;
* 小磯勝弥　NHK『[[たけしくん、ハイ!]]』（1985年）『続・たけしくんハイ！』（1986年）※役名は、西野たけし&lt;br /&gt;
* [[高橋和也]]　日本テレビ『やったぜベイビー!』（1986年、たけしは“素材的部分提供”とクレジット）※役名は、竹村アキラ &lt;br /&gt;
* [[天宮良]]　テレビ朝日『ビートたけしの浅草キッド・青春奮闘編』（1988年）&lt;br /&gt;
* [[松尾銀三]]　フジテレビ『[[ちびまる子ちゃん]]』「まる子サーカスに行く」の巻（1996年2月4日）&lt;br /&gt;
* [[ダンカン_(お笑い芸人)|ダンカン]] 、[[松川尚瑠輝]]　テレビ朝日『[[菊次郎とさき]]』（2001年1月6日）&lt;br /&gt;
* [[水道橋博士]]　SkyPerfecTV!『浅草キッドの「浅草キッド」』（2002年4月26日）&lt;br /&gt;
* 岡嶋秀昭　ABC『ナンバ壱番館』島田洋七の回（2002年11月4日）&lt;br /&gt;
* [[桑原成吾]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2003年、2005年)&lt;br /&gt;
* [[塚本高史]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2005年、2007年)&lt;br /&gt;
* [[大和田凱斗]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2007年)&lt;br /&gt;
* ビートたけし 『TAKESHIS'』（2005年）・『[[監督・ばんざい!]]』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[東京スポーツ|東京スポーツ新聞社]]客員編集長&lt;br /&gt;
* フランス政府より[[レジオンドヌール勲章]]授与（1999年）&lt;br /&gt;
* 明治大学特別功労賞授与（2004年）&lt;br /&gt;
* [[東京芸術大学]][[大学院]]教授（2005年より）&lt;br /&gt;
* イタリアの第10回[[ガリレオ2000賞]]・文化特別賞を受賞（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤義和]]&lt;br /&gt;
* [[大杉漣]]&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]&lt;br /&gt;
* [[横山やすし]]&lt;br /&gt;
* [[東国原英夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*『コマネチ！―ビートたけし全記録』新潮45 別冊2月号、新潮社、1998年。&lt;br /&gt;
*『ユリイカ―北野武そして/あるいはビートたけし』２月臨時増刊、青土社、1998年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.office-kitano.co.jp/ OFFICE-KITANO WEB SITE]&lt;br /&gt;
* [http://www.jmdb.ne.jp/person/p0350340.htm 日本映画データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/topics/topic040908.html 明治大学HPより「北野武氏へ明治大学特別卒業認定証ならびに特別功労賞を贈呈」]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/meidaikouhou/2004/546_4.html 明大広報546号（明治大学：特別企画　北野武氏座談会−知られていなかった明大時代を語る-)]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/meidaikouhou/2004/547_7.html 明大広報547号（明治大学：特別企画　北野武氏座談会（続−「粋」に生きていこう−)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ビートたけし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひいとたけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ビートたけし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:コメディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:たけし軍団|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京スポーツ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都足立区出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=245869</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=245869"/>
				<updated>2014-08-13T00:57:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。この内母親以外は2014年5月31日のメレンゲにもVTRで登場した&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
メレンゲで理想の彼氏タイプ語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
昼何。(2013年から水曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年6月12日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん(2014年6月20日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
滑らない。(2014年6月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ドリームマッチ(2014年7月6日。TBS)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年8月7日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
PON(2014年7月8日)イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
{{XANADU loves NHC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=245819</id>
		<title>後藤真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=245819"/>
				<updated>2014-08-13T00:03:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
ご成婚後の本名非公開&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
7月23日。各ワイドショーでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
7月27日。シュウイチとサンジャポとお任せでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
8月12日。イベントで審査した&lt;br /&gt;
8月13日。各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ36.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ37.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ38.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ39.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ40.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ41.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ42.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ43.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ44.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ45.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ46.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ47.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ48.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ49.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ50.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ51.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ52.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ53.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ54.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ55.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=245817</id>
		<title>後藤真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=245817"/>
				<updated>2014-08-13T00:01:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
ご成婚後の本名非公開&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
7月23日。各ワイドショーでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
7月27日。シュウイチとサンジャポとお任せでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
8月12日。イベントで審査した&lt;br /&gt;
8月13日。各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ36.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ37.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ38.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ39.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ40.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ41.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ42.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ43.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ44.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ45.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ46.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ47.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ48.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ49.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ50.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ51.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ52.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ53.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ54.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ55.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=245772</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=245772"/>
				<updated>2014-08-12T22:56:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月12日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ぐるり。(2014年)8月12日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈10.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈11.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈12.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈13.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈15.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈16.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈17.png|350px]]　[[Image:能年玲奈18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=245771</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=245771"/>
				<updated>2014-08-12T21:55:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.223.48: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.223.48</name></author>	</entry>

	</feed>