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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>加藤清史郎</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: 新しいページ: '{{ActorActress| | 芸名 = 加藤 清史郎 | ふりがな = かとう せいしろう | 画像ファイル =  | 画像サイズ =  | 画像コメント =  | 本名 =  | 別名...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 加藤 清史郎&lt;br /&gt;
| ふりがな = かとう せいしろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 2001&lt;br /&gt;
| 生月 = 8&lt;br /&gt;
| 生日 = 4&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]（[[子役]]）、[[歌手]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = 2003年 -&lt;br /&gt;
| 活動内容 =テレビドラマ、映画&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = [[父]] &amp;lt;br/&amp;gt;[[母]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[妹]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[弟]]：加藤憲史郎（[[俳優]]・[[子役]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.emimusic.jp/artist/seishiro/ EMIミュージック・ジャパン]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = [[大河ドラマ]]『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』　樋口与六（[[直江兼続]]の幼少期）役&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''加藤 清史郎'''（かとう せいしろう、[[2001年]][[8月4日]] - ）は、[[日本]]の[[子役]][[タレント]]である。[[劇団ひまわり]]所属。[[神奈川県]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記|section=01|date=2009年10月}}&lt;br /&gt;
母親によると人見知りを全くしない子で思い出作りになればと、生後2カ月の時[[劇団ひまわり]]に登録したことがきっかけで、1歳1ヶ月で[[芸能界]]デビューした。3歳から劇団ひまわりの幼稚部のレッスンに通っている。劇団ひまわりに所属している[[加藤憲史郎]]は実弟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大河ドラマ]]『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』で樋口与六（[[直江兼続]]の幼少期）を演じ、[[日本放送協会|NHK]]には「感動した!」という賛辞と「あの子役は誰だ?」という問い合わせの電話が相次ぎ、放送直後から「また、出演してほしい」という声があったため&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url =http://www.zakzak.co.jp/gei/200903/g2009032814.html| title =天才子役の加藤清史郎「天地人」に再登場|publisher =[[ZAKZAK]]|date=2009年03月28日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年6月7日の放送での回想シーンに再登場、更に兼続の長男・[[直江景明|竹松]]を9月27日から11月8日の放送において演じた。父・[[樋口兼豊|樋口惣右衛門]]役の[[高嶋政伸]]も『[[スタジオパークからこんにちは|スタジオパーク]]』に出演した際、「おいしいとこ、与六（清史郎君）が全部持っていった」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年2月14日「[[南魚沼市]]雪まつり」に[[上杉景勝|長尾喜平次]]役の[[溝口琢矢]]と共にゲスト出演、天地人の撮影エピソードなども披露し、5,000人の来場者から歓迎をうけた。名台詞「わしはこんなとこ来とうはなかった!」を再現すると大きな拍手がわき、さらに最後の挨拶に「わしはこんなとこ来れてうれしかった!また、来てみたい」と[[リップサービス]]すると、再び大きな拍手がわいた。4月5日の[[高田城]]百万人観桜会、8月2日の[[八戸三社大祭]]、8月3日の[[長岡まつり]]パレードなど、様々なイベントに参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[女優]]は[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]でも共演した[[高島礼子]]。好きな[[歌手]]は[[Mr.Children]]、[[コブクロ]]。目標にしているのは[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[櫻井翔]]、将来は櫻井のように[[ニュースキャスター]]もやってみたいと言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年9月2日、[[日本放送協会|NHK]]・[[みんなのうた]]で2009年夏に流れた「かつおぶしだよ人生は」で歌手デビューし、同年10月16日に書籍『こども役者 加藤清史郎のきもち』で作家デビュー&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url =http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090930-549705.html| title =俳優、歌手の次は加藤清史郎作家デビュー|publisher =[[日刊スポーツ|nikkansports.com]]|date=2009年09月30日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[トヨタ自動車]]の「[[こども店長]]」役のCMに出演してからは、「こども店長」と呼ばれる事が多くなったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月3日放送回『[[徹子の部屋]]』に出演。単独出演としてはこれまでの出演者の中で最年少記録となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url =http://news.walkerplus.com/2009/1028/2/| title =黒柳徹子のメロメロ!?人気子役・加藤清史郎が徹子の部屋に最年少で出演決定|publisher =[[ザ・テレビジョン]]|date=2009年10月28日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この『徹子の部屋』や『[[SMAP×SMAP]]』出演時に、[[阪神タイガース]]のファンであることを明らかにした。[[阪神ファン]]の父親の影響でファンになり、[[阪神甲子園球場]]にも行き、「勝ちました」と喜びを話していた。特に好きな選手は[[金本知憲]]&amp;lt;ref&amp;gt;『[[うたばん]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2009年11月17日放送）にゲスト出演した際に、VTRで金本からコメントをもらい（VTRの最後には｢（清史郎くんが）[[新井貴浩|新井]]のファンでなくてよかった｣と述べている）、サイン入りバットとキャップをプレゼントされた。このときは金本のほかに[[鳥谷敬]]と[[赤星憲広]]のファンであることも告白している。&amp;lt;/ref&amp;gt;とも明かしている。&lt;br /&gt;
また、本人のブログで、[[左打ち]]を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[星になった少年]]（2005年） - 小川貴生 役&lt;br /&gt;
* [[なくもんか]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[座頭市|座頭市 THE LAST]] （2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本語吹き替え ====&lt;br /&gt;
* [[ハッピー フィート]]（2007年） - マンブル（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[太王四神記]]（2007年）- アジク（タムドクの息子） 役&lt;br /&gt;
* [[かいじゅうたちのいるところ]]（2010年）- マックス　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]] 最終話（2003年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ミニみったん 役&lt;br /&gt;
* [[マンハッタンラブストーリー]] 第4・5・10話（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 土井垣ゆうや 役&lt;br /&gt;
* [[バツ彼]] 第3・8話（2004年、TBS） - 山根裕一 役&lt;br /&gt;
* [[上を向いて歩こう〜坂本九物語〜]]（2005年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[愛と友情のブギウギ]]（2005年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 大月大地 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンメビウス]] 第24話（CBC、2006年9月16日）&lt;br /&gt;
* 夢二夜シェイクスピア・ドラマスペシャル「ロミオとジュリエット」（2007年、4月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[君がくれた夏 〜がんばれば、幸せになれるよ〜]]（2007年、日本テレビ） - 木崎亮也 役&lt;br /&gt;
* [[風林火山 (NHK大河ドラマ)|風林火山]] 第9・11・13・15・17話（2007年、NHK[[大河ドラマ]]） - [[武田義信|武田太郎]] 役&lt;br /&gt;
* [[ファイブ (平山譲)]]（2008年1月5日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）  - 佐山健太 役&lt;br /&gt;
* [[斉藤さん]]（2008年、日本テレビ） - 中村真 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[再婚一直線!]]（2008年、TBS） - 学 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋|怪談新耳袋スペシャル]]「ぎぃ」（2008年7月6日、[[BS-TBS|BS-i]]） - 外山剛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[大好き!五つ子|大好き!五つ子 2008]] 第7話（2008年、TBS） - 小泉浩 役&lt;br /&gt;
* [[ありがとう、オカン]]（2008年10月7日、フジテレビ） - 入江敦史 役&lt;br /&gt;
* [[オー!マイ・ガール!!]]（2008年、日本テレビ） - 安野ノゾム 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]] 第1・2・23・39-45話（2009年、NHK大河ドラマ） - 樋口与六（[[直江兼続]]の幼少期） 役、直江竹松（[[直江兼続]]の長男、後の[[直江景明]]） 役&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]] 第1話・最終話（2009年1月12日・3月23日、フジテレビ） - 加地大己（幼少期）役&lt;br /&gt;
* [[歌のおにいさん]] 第1・7・最終話（2009年1月16日・3月6日・3月13日、テレビ朝日） -洋七役 &lt;br /&gt;
* [[東京少女|東京少女真野恵里菜]] 第4話「やさしい拳」（2009年2月28日、BS-i） - 横山浩平 役&lt;br /&gt;
* [[任侠ヘルパー]]（2009年、フジテレビ）- 羽鳥涼太　役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「かかし」（2009年8月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[シスター(テレビドラマ)|シスター]]（2009年12月18日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ヤマトナデシコ七変化 (漫画)|ヤマトナデシコ七変化]]（2010年1月15日-、TBS） - 中原タケル 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]（2010年春、フジテレビ開局50周年企画） - 八女実 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発ゲスト出演はキリがないため「レギュラー出演」した番組のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[からだであそぼ]]（2006年4月 - 2007年3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン|それいけ!アンパンマンくらぶ]]（2008年 - 、[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌番組 ===&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2009年11月17日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]（2009年12月31日、NHK） - 「こども紅白」の司会で出演予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[東海東京証券]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] 冷梅（2007年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[こども店長]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ]] [[2009年世界陸上競技選手権大会|世界陸上2009ベルリン]]中継（2009年）&lt;br /&gt;
* [[大幸薬品]] クレベリン（2009年）&lt;br /&gt;
* [[日立コンシューマエレクトロニクス]] [[Wooo]]（[[眞鍋かをり]]と共演）（2009年）&lt;br /&gt;
* [[田中貴金属]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤマト運輸]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]・[[ラジオドラマ]]「生き直す 〜理学療法士・砂川晴美〜」（2007年11月3日、[[日本放送協会|NHK FMラジオ放送]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター・ラジオドラマ「生き直す パート2 〜理学療法士・砂川晴美〜」（2008年6月14日、NHK FMラジオ放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
;シングル&lt;br /&gt;
*かつおぶしだよ人生は（2009年9月2日、[[EMIミュージック・ジャパン]]）&lt;br /&gt;
:作詞：[[高田ひろお]]、作曲・編曲：[[佐瀬寿一]]（「アンクル☆させ」として歌にも参加）、NHK『[[みんなのうた]]』2009年7月-8月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kato-seishiro/ 加藤清史郎オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/seishiro/ 加藤清史郎 EMI アーティストページ] - デビュー曲「かつおぶしだよ人生は」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{劇団ひまわり}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとう せいしろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:劇団ひまわり系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2001年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Seishiro Kato]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>大橋のぞみ</title>
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				<updated>2009-12-29T04:12:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: 新しいページ: '{{ActorActress| | 芸名 = 大橋 のぞみ | ふりがな = おおはし のぞみ | 画像サイズ =  | 画像コメント =  | 本名 =  | 愛称 = ノンちゃん | 出生...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 大橋 のぞみ&lt;br /&gt;
| ふりがな = おおはし のぞみ&lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 愛称 = ノンちゃん&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1999&lt;br /&gt;
| 生月 = 5&lt;br /&gt;
| 生日 = 9 &lt;br /&gt;
| 職業 = [[子役]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[テレビドラマ]]、[[コマーシャルメッセージ|CM]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = 2002年 - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''音楽'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[崖の上のポニョ (シングル)|崖の上のポニョ]]』（「[[藤岡藤巻]]と大橋のぞみ」名義）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = &lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''大橋 のぞみ'''（おおはし のぞみ、[[1999年]][[5月9日]] - ）は、日本の[[子役]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セントラルグループ|セントラル子供劇団]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*3歳の時再現ドラマの仕事で子役デビュー。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[12月5日]] - 映画『[[崖の上のポニョ]]』の主題歌で歌手デビュー。ここで人気を博したため７月公開も同作の映画も歌うことになった。（当初の予定では映画版の歌まで歌う予定ではなかった）&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月31日]] - 「[[第59回NHK紅白歌合戦]]」で「藤岡藤巻と大橋のぞみ」として出場。番組の開幕宣言において「切手のないおくりもの」を歌った。本番での歌唱を終えた後、[[楽屋]]でユニット解散宣言した。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[4月]] - フジテレビ系のテレビドラマ『[[白い春]]』で連続ドラマに初出演&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090223/tnr0902232148026-n1.htm|title=「ポニョ」大橋のぞみ、連ドラ初出演 実は女優歴4年（1/2ページ）|date=2009年2月23日|accessyear=2009年|accessdate=2月28日|author=MSN産経ニュース}}&amp;lt;/ref&amp;gt;したが、同一クールで[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のテレビドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』にも掛け持ちで出演していた。子役のゴールデンタイムの連続ドラマにおける掛け持ち出演は異例。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月5日]] - フジテレビ系のテレビドラマ『[[白い春]]』で共演している[[阿部寛]]からの紹介で、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の[[テレフォンショッキング]]に出演した。100分の1アンケートでは、自身が『白い春』でパン屋の娘を演じていることから「実家がパン屋の人」と質問するものの、0人でストラップ獲得ならずという結果となった。その後、お友達紹介では『[[崖の上のポニョ]]』で一緒に活動していた[[藤岡藤巻]]を紹介した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 愛称は「のんちゃん」&lt;br /&gt;
* 身長132cm &lt;br /&gt;
* 将来の夢は、保育園の先生かパン屋さん。&lt;br /&gt;
* 自分の事は?と聞かれて「元気な女の子」と表現&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月28日放送「新堂本兄弟」出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 月のおこづかいは400円。今一番欲しい物は「[[携帯電話]]」&amp;lt;ref name=oi08.12.7&amp;gt;2008年12月7日放送「[[おしゃれイズム]]」出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 小学校のクラスでは「学級委員」&amp;lt;ref name=oi08.12.7&amp;gt;2008年12月7日放送「[[おしゃれイズム]]」出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;「図書係」&amp;lt;ref name=oi09.2.18&amp;gt;2009年2月18日放送「徹子の部屋」出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* クリスマスに買ってもらった[[太鼓の達人Wii]]に、はまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
* 3人姉妹の末っ子（三女）&amp;lt;ref name=oi09.2.18&amp;gt;2009年2月18日放送「徹子の部屋」&amp;lt;/ref&amp;gt;。7歳上の姉と4歳上の姉がいる。家族でドライブに行く時は姉と[[Perfume]]を聴くという&amp;lt;ref name=yahoo&amp;gt;{{cite web|url=http://promotion.yahoo.co.jp/toyota_earth04/no4/index.php|title=Yahoo! JAPAN PR企画|accessyear=2009年|accessdate=2月18日|author=Yahoo!JAPAN}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ペットは[[犬]]（フレンチブルドッグ、名前はグー）&amp;lt;ref name=yahoo/&amp;gt;、[[金魚]]（名前はモタ）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 「お母さんはどんな人?」と聞かれて「微妙に優しい、怒ったら怖い」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嗜好 ===&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は『[[名探偵コナン]]』&amp;lt;ref name=oi08.12.7&amp;gt;2008年12月7日放送「[[おしゃれイズム]]」出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは優しい人で芸能人では[[DAIGO]]、[[山田涼介]]、[[赤西仁]]。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[メロン]]と[[スイカ]]、[[いちご]]、特に果物は何でも好き。[[唐揚げ]]、[[かむかむレモン]]、おつまみ昆布。好きな給食は[[揚げパン]]と[[唐揚げ]]、[[サラダ]]、[[ゼリー]]。嫌いな食べ物は[[ホタテ]]。&lt;br /&gt;
* 好きな科目は音楽と体育。苦手な科目は[[国語]]の[[漢字]]。だが、テストでは95点等を結構取っている。&lt;br /&gt;
* お笑いが好き。芸能人の中では[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰|春日]]、[[まえだまえだ]]。&lt;br /&gt;
* 台所での、お手伝いが好き。特に[[りんご]]の皮を剥くこと。&lt;br /&gt;
* [[折り紙]]が好き。[[あやめ]]の折り方を暗記している。&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]・[[読売ジャイアンツ]]ファンである。お気に入りの選手は[[高橋由伸]]&amp;lt;ref&amp;gt;2008年12月21日放送「鈴木敏夫のジブリ汗まみれ」出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[坂本勇人]]。&lt;br /&gt;
* 特技は一輪車&amp;lt;ref name=oi08.12.7&amp;gt;2008年12月7日放送「[[おしゃれイズム]]」出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 憧れている女優は[[新垣結衣]]、[[志田未来]]。&lt;br /&gt;
* 好きな動物は[[クマ]]。&lt;br /&gt;
* 幼稚園年少からピアノを習っている。&lt;br /&gt;
* 作れる料理は[[みそ汁]]。母から教えてもらった&amp;lt;ref&amp;gt;日本食研「野菜炒め作り」CM撮影メイキング インタビュー時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[白い春]]」撮影現場でのマイブームは[[ジャンケン]]（ジュージャン）、[[阿部寛]]&amp;lt;ref&amp;gt;阿部は「[[北斗の拳 (アニメ)#『真救世主伝説 北斗の拳』|真救世主伝説 北斗の拳]]」でケンシロウの声を担当している。&amp;lt;/ref&amp;gt;と「[[北斗の拳 (アニメ)|北斗の拳]]」の[[ケンシロウ]]の雄叫び「アタタタタタ…」をどれだけ長く続けて言えるか競争する事。&lt;br /&gt;
* 「[[ベイブレード]]」に詳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 2008年12月に出演した『[[おしゃれイズム]]』で司会の[[上田晋也]]に「今まで一番嬉しかったことは?」と聞かれ、「生まれてきたこと」と答え出演者を驚かせた。上田は「（大橋のぞみの発言は）[[人生が変わる1分間の深イイ話|深イイ話]]に持っていけるね!」と評したが、実際に大橋のぞみの言葉は『深イイ話』で紹介された。&lt;br /&gt;
*『[[崖の上のポニョ]]』の歌を歌ったため、周りから「ポニョだ、ポニョだ」と言われることが多い。正確にはポニョ役は奈良柚莉愛（現・[[ならゆりあ]]）である。なお、大橋のぞみは'''カレン'''役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* [[崖の上のポニョ (シングル)|崖の上のポニョ]]（2007年12月5日、[[ヤマハミュージックコミュニケーションズ]]） - 「[[藤岡藤巻]]と大橋のぞみ」名義、[[宮崎駿]]監督映画『[[崖の上のポニョ]]』主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* 崖の上のポニョイメージアルバム『ポニョの子守唄』 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ノンちゃん雲に乗る (アルバム)|ノンちゃん雲に乗る]]（2008年12月24日、[[ヤマハミュージックコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 女の子 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] あなたの物語（2005年、フジテレビ） - 石川真美（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] 園長先生は名探偵（2006年、フジテレビ） - 林田茜 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち]] スロット（2006年、フジテレビ） - 下條涼子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[獣拳戦隊ゲキレンジャー]] 第1話（2007年、[[テレビ朝日]]） - 少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 憑かれた山（2009年2月3日、フジテレビ） - 二ノ宮恵里菜 役&lt;br /&gt;
* [[白い春]]（2009年4月-6月、[[関西テレビ放送]]制作 / フジテレビ）- 村上さち 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズショウ]]（2009年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 冴島美野里 役 第2話から出演&lt;br /&gt;
* フジテレビ開局50周年記念特別番組 [[探そう!ニッポン人の忘れもの]]第2夜“家族”の忘れもの [[ハッピーバースデー 命かがやく瞬間#テレビドラマ|ハッピーバースデー]]（2009年11月、フジテレビ） -藤原あすか役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽番組===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN (NHK)|MUSIC JAPAN]]（2008年1月19日、12月5日、2009年1月23日、3月25日[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* ひらけ!魔法の扉〜いっしょに歌おう夢のうた〜（2008年5月5日、6月15日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（2008年8月1日、8月15日、12月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 久石譲in武道館～ナウシカからポニョまで・宮崎アニメと共に歩んだ25年間～（2008年8月31日、9月23日、11月8日、12月29日、2009年1月2日、11月17日[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|BShi]]）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年9月4日、2009年1月15日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]（2008年9月20日、9月27日、12月27日、2009年2月7日、4月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2008年9月29日、10月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭]]（2008年11月27日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[FNS歌謡祭]]（2008年12月3日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[1億3000万人が選ぶ!ベストアーティスト]]（2008年12月16日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[第50回日本レコード大賞]]（2008年12月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[第59回NHK紅白歌合戦]]（2008年12月31日、NHK）&lt;br /&gt;
* Perfume 20歳の挑戦～Dream Fighter（2009年1月17日、NHK BShi）&lt;br /&gt;
* [[誰も知らない泣ける歌]]（2009年2月10日、2月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[春うた]]（2009年3月25日、4月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[魁!音楽番付]]（2009年4月8日、4月22日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]（2009年12月31日、NHK）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
* [[オジサンズ11]]（2007年12月3日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（2008年8月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[旅の香り|旅の香り〜四季の名宿めぐり〜]]（2008年9月14日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（2008年10月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]]（2008年9月28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2008年10月27日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[バニラ気分!]]（2008年11月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（2008年11月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（2008年8月10日、11月23日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（2008年12月7日、2009年4月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（2008年12月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2008年12月23日、2009年5月5日、フジテレビ）2009年5月5日にはテレフォンショッキング・ゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]] NG投稿(秘)映像150発 Xマス爆笑スペシャル（2008年12月25日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!増刊号]]（2008年12月28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 第50回日本レコード大賞番組ナビ（2008年12月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* いよいよ今夜!紅白最新情報（2008年12月31日、NHK総合） &lt;br /&gt;
* [[人生が変わる1分間の深イイ話]]（2009年2月16日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2009年2月18日、2月23日テレビ朝日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]）最年少ゲストは番組史上初。1976年のスタート以来10歳未満のゲスト出演者は過去に一人もいなかった。&lt;br /&gt;
* 映画[[マダガスカル2]]公開日特番～映画[[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2009年3月14日、テレビ朝日）マダガスカル2応援委員長、番組ナビゲーターとして出演。&lt;br /&gt;
* [[VivaVivaV6]]（2009年4月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|笑っていいとも!2009年春の祭典SP]]（2009年4月13日、フジテレビ）VTR出演&lt;br /&gt;
* [[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（2009年5月13日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[おはスタ]]（2009年10月7日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===報道番組===&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2008年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[NEWS23]]「金曜解放区」（2008年9月26日、[TBS）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2009年3月14日、6月23日、フジテレビ）VTR出演&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュース]]（2009年5月11日VTR出演、5月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[SAVE THE FUTURE]]2009（2009年6月20日、6月21日応援メッセージVTR NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[E_morning]]（2009年10月13日、テレビ東京）VTR出演&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===スポーツ番組===&lt;br /&gt;
* ジャイアンツ ファンフェスタ2008（2008年12月6日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[A×A ダブルエー]]（2009年10月13日、テレビ東京）VTR出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] アクトケア&lt;br /&gt;
* [[エリエール]]企業CM（2004年）&lt;br /&gt;
* [[パイロットインキ|パイロットインキ玩具]] はだかんぼ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[オリビエランドセル]] [[ぴったんこ☆ラクティ]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立]]  きらりUV 輝 蛍光灯（2007年）&lt;br /&gt;
* [[コスモ石油]] コスモザカード -星に名前を篇-（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2008年） - [[藤岡藤巻]]と共演&lt;br /&gt;
* [[崖の上のポニョ]]展（2008年） - 藤岡藤巻と共演&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] グラタンコロッケバーガー（2008年） - 声のみの出演&lt;br /&gt;
* [[ミュゥモ]]（2008年） - 藤岡藤巻と共演&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]UNIQLO PARKA STYLE 1000（2009年）&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル2]]（2009年） - 応援委員長として出演&lt;br /&gt;
* [[日本食研]] 野菜炒め作り（2009年）&lt;br /&gt;
* [[ダスキン]] 企業CM「エコのたね」工場の乾燥機篇（2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本科学未来館]] 「お化け屋敷で科学する」広告（2009年）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]「ポテトチップスうすしお味」チップくんのうた篇「誕生編・恋編・海編・畑編」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]]「東海圏JAサマーバンクキャンペーン」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[GReeeeN]] アルバム「塩、コショウ」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[ハシモト]]「[[フィットちゃんランドセル]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* 北海道国民健康保険団体連合会「特定検診告知」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[東洋エクステリア|TOEX]]「TOEXって知ってます編」「zimaひらいて、ひらいて編」（2009年）&lt;br /&gt;
* カルビー「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- [[ベッキー]]・[[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
* [[四谷大塚]]「11/3全国統一小学生テスト」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[明星食品]]「チャルメラ」チャルメラ「リコーダー編」（2009年）&lt;br /&gt;
* カルビー「ポテトチップスコンソメパンチ 元気ロック篇」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[任天堂]][[NEWスーパーマリオブラザーズWii]](2009年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[いぬのえいが]]（2005年） - 美香（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[ルナハイツ]]（2005年） - 岸辺あんな 役&lt;br /&gt;
* ルナハイツ2（2006年） - 岸辺あんな 役&lt;br /&gt;
* [[崖の上のポニョ]]（2008年） - カレン 役（声優として）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[チェブラーシカ#.E3.83.86.E3.83.AC.E3.83.93.E3.82.A2.E3.83.8B.E3.83.A1|チェブラーシカ あれれ?]]（2009年10月7日-、テレビ東京） - チェブラーシカ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VP ===&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション|ベネッセ]]こどもチャレンジ『ミュージックビデオ』 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[松たか子]]『[[明かりの灯る方へ]]』（2006年）&lt;br /&gt;
* [[藤岡藤巻と大橋のぞみ]]『[[崖の上のポニョ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
* [[EXILE]]『[[THE HURRICANE 〜FIREWORKS〜|FIREWORKS]]』（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[めばえ (雑誌)|めばえ 増刊号]]』&lt;br /&gt;
* [[マガジンハウス]]『Casa BRUTUS』&lt;br /&gt;
* 小学館『[[小学館の学習雑誌|小学三年生]] 2月号』&lt;br /&gt;
* 小学館『小学四年生 4月号、8月号』&lt;br /&gt;
* マイファーストビック [[名探偵コナン]]&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]『[[ザ・テレビジョン]]2009年3月18日号・4月1日号』4月1日号～連載『まるごとのんちゃん』&lt;br /&gt;
* [[学研ホールディングス|学研]]『[[TV LIFE]] 2009年4月1日号 2008年お正月特大号』&lt;br /&gt;
* 角川書店『ファミリーウォーカー 2009年4月』（表紙）&lt;br /&gt;
* [[マガジンハウス]]『[[anan]] 2009年4月1665号』&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞出版]]『Jヌード 2009年4月16日号』&lt;br /&gt;
* [[リクルート]]『Town Market TV 2009年4月18日号』&lt;br /&gt;
* 角川書店『[[東京ウォーカー]] 2009年4月24日号』&lt;br /&gt;
* [[ぴあ]]『TVぴあ 2009年4月28日発売号』&lt;br /&gt;
* [[主婦と生活社]]『週刊女性 2009年4月28日号』&lt;br /&gt;
* [[白夜書房]]『Audition 2009年5月号』&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]]『TVガイド 2009年5月8日号 6月19日号』&lt;br /&gt;
* 角川書]『月刊ザテレビジョン 2009年6月号』&lt;br /&gt;
* [[白夜書房]]『Audition 2009年6月号』&lt;br /&gt;
* [[日経BP社]]『マイネットワーク 2009年6月号』（表紙）&lt;br /&gt;
* [[光文社]]『女性自身2009年6月30日号』&lt;br /&gt;
* [[マガジンハウス]]『BRUTUS 2009年7月1日号』&lt;br /&gt;
* [[集英社]]『MYOJO 2009年7月号』&lt;br /&gt;
*[[小学館]]『小学三年生2009年9月号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*小学館『ぷっちぐみ2009年9月号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*小学館『おひさま2009年10月号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*小学館『ベビーブック2009年10月号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*小学館『めばえ2009年10月号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*小学館『幼稚園2009年10月号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
* [[日刊スポーツ新聞社]]『日曜日のヒロイン 2008年11月30日号』&lt;br /&gt;
* [[産業経済新聞社|産経新聞社]]『TV CLIP 2009年4月12日号』&lt;br /&gt;
* 産経新聞社[[夕刊フジ]]『クローズアップ2009 2009年5月25日号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スチール===&lt;br /&gt;
* [[首都高速道路]] [[大橋ジャンクション]]架設工事イメージキャラクター(2008年)&lt;br /&gt;
* マダガスカル2(2009年)&lt;br /&gt;
* ダスキン(2009年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッションショー ===&lt;br /&gt;
* [[Reebok]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
* 2008年「スタジオジブリ・レイアウト展」（[[東京都現代美術館]]）にて来場者が10万人を突破した日、「崖の上のポニョ」の主人公ポニョの声を担当した[[奈良柚莉愛]]と共に1日館長を務めた。（2008年9月19日）&lt;br /&gt;
* [[2008年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ]] - セカンドステージ第1戦 [[読売ジャイアンツ]] - [[中日ドラゴンズ]] [[始球式]]（[[東京ドーム|東京ドーム Big-Egg]] 2008年10月22日）&amp;lt;ref&amp;gt;この際の投球フォームが非常にきれいなものだったため、ネット上の一部の掲示板で絶賛された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2008年の早稲田祭 - [[早稲田大学]]放送研究会（WHK）のイベント企画「WHK×ジブリ」のシークレットゲスト（2008年11月3日）&lt;br /&gt;
* 2008年 ジブリ美術館 クリスマスツリー点灯式（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
* 2009年 ユニット「藤岡藤巻と大橋のぞみ」の日本での解散後、初の海外イベントとして台湾の新光[[三越]]信義店にて「崖の上のポニョ展」除幕式に出席。ミニコンサート及びサイン会を行った。地元マスコミにも芸能面で日本人としては比較的大きく報じられた。(2009年1月11日）&lt;br /&gt;
* 2009年 映画マダガスカル2の特別親子試写会（於「スペースFS汐留ホール」）にマダガスカル2応援委員長として出席。舞台挨拶を行い、主人公[[アレックス]]にバレンタインチョコレートを手渡した。(2009年2月11日)&lt;br /&gt;
* 2009年 首都高速・大黒パーキングエリアにて開催の「首都高エコ・ロマンティックパーキング２００９」にゲスト出演。(2009年10月17日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[第59回NHK紅白歌合戦]]、[[NHK紅白歌合戦の主要記録一覧]] - 出場歌手最年少記録を更新&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.central-g.co.jp/theatrical/2009/06/post_9.html セントラルグループ - 大橋のぞみ] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおはし のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1999年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:セントラルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Nozomi Ōhashi]]&lt;br /&gt;
[[it:Nozomi Ōhashi]]&lt;br /&gt;
[[ko:오하시 노조미]]&lt;br /&gt;
[[zh:大橋望美]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%BE%E3%82%84&amp;diff=69413</id>
		<title>さくらまや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%BE%E3%82%84&amp;diff=69413"/>
				<updated>2009-12-29T04:09:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: 新しいページ: '{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt; | Name                = さくらまや | Img                 =  | Img_capt            =  | I...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = さくらまや&lt;br /&gt;
| Img                 = &lt;br /&gt;
| Img_capt            = &lt;br /&gt;
| Img_size            = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape           = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background          = singer&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 草野真耶&amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&amp;lt;!-- 出生時の名前が公表されている場合にのみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias               = &lt;br /&gt;
| Blood               = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;O型&lt;br /&gt;
| School_background   = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1998|7|26}}&lt;br /&gt;
| Died                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}}, [[北海道]][[帯広市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Genre               = [[演歌]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2008年]] -&lt;br /&gt;
| Label               = [[日本クラウン]]&lt;br /&gt;
| Production          = &lt;br /&gt;
| Associated_acts     = &lt;br /&gt;
| Influences          = [[美空ひばり]]、[[北島三郎]]&lt;br /&gt;
| URL                 = [http://shinei-v.jp/index.html シンエイファイブ]&lt;br /&gt;
| Current_members     = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Past_members        = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''さくら まや'''（[[1998年]][[7月26日]] - ）は、[[日本]]の[[演歌歌手]]。[[北海道]][[帯広市]]出身。本名は'''草野 真耶'''（くさのまや）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
実家は[[帯広市]]の[[老舗]][[料亭]]。2歳半から[[ヴァイオリン]]、3歳から[[ピアノ]]、[[ハープ]]、[[童謡]]など小さい頃から音楽に関する[[英才教育]]（他にも[[バレエ]]、[[ソルフェージュ]]など）を受けていた。[[2004年]]には[[全国童謡歌唱コンクール]]グランプリ大会で金賞を受賞。[[小学校]]入学前に[[アマチュア]][[演歌歌手]]のステージを生で見て、[[クラシック]]とは違うノリと衣装に「ビビッと来て」から演歌の道を志すようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;doshin090310&amp;quot;&amp;gt;北海道新聞、2009年3月10日第14版（2面）&amp;lt;/ref&amp;gt;。歌に関するコンテストに関しては何度も上位入賞を果たすという、いわゆる「コンテスト荒らし」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]12月3日、[[日本クラウン]]から史上最年少[[演歌歌手]]として「大漁まつり」でデビュー。3日後の12月6日には、[[浅草花やしき]]でデビューイベントが開催された。12月31日には格闘技興行「[[Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜]]」の[[HIROYA]]対[[卜部功也]]の試合前に[[国歌斉唱|国歌独唱]]を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]に入り[[テレビ番組]]や[[ラジオ番組]]の出演が増えて仕事が忙しくなり、帯広市から[[東京都]]の[[小学校]]に転校した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
憧れの[[歌手]]は[[美空ひばり]]、[[北島三郎]]、好きな歌は「りんご追分」。他には[[北島三郎]]の「[[まつり (北島三郎)|まつり]]」など&amp;lt;ref name=&amp;quot;kara-on-200903&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|title=月刊カラオケ・オンガク 2009年3月号|publisher=ブティック社|id=ASIN B001OHXBFY|accessdate=2009年2月2日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。夢は[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に出場し「[[続柄#曽祖母|ひいおばあちゃん]]見てますか?」と手を振ること。デビューシングルの作曲を務めた[[岡千秋]]は「美空ひばりの再来」と評す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は読書&amp;lt;ref name=&amp;quot;doshin090310&amp;quot; /&amp;gt;。[[絵画]]も得意で、[[2004年]]には日本[[国際連合教育科学文化機関|ユネスコ]]協会連盟主催の絵画賞の受賞歴もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は[[餃子]]、[[スッポン]]料理、[[落雁]]、[[干菓子]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2009年1月31日の『[[タカアンドトシのどぉーだ!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]12月2日第51回[[日本レコード大賞]]新人賞を受賞した。また、同年、第42回[[日本有線大賞]]新人賞も受賞し、両賞とも、受賞時年齢が11歳の史上最年少での受賞となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年はデビュー曲「大漁まつり」に合わせて夏休みを返上して全国ツアーを行った。来年はさらに大規模な全国ツアーを行うことを宣言した。バラエティー番組のほか、時代劇テレビドラマ「水戸黄門」（TBS）にも出演するなど、子役としても活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# 大漁まつり（2008年12月3日発売、作詞：[[水木れいじ]]、作曲：[[岡千秋]]）&lt;br /&gt;
## 大漁まつり&lt;br /&gt;
## ねんころ子守唄&lt;br /&gt;
## 大漁まつり（オリジナルカラオケ）&lt;br /&gt;
## ねんころ子守唄（オリジナルカラオケ）&lt;br /&gt;
## 大漁まつり（一般用カラオケ、音階キーを変更したもの）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[サンデージャポン]] 2008年12月28日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2009年1月17日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[NHK歌謡コンサート]]（2009年1月20日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]（2009年2月14日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（2009年3月7日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜バラエティー]]（2009年3月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[スパイスTV どーも☆キニナル!]]（2009年3月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（2009年3月31日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[絶対知っておきたい20人]]（2009年4月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（2009年4月7日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ごきげん歌謡笑劇団]]（2009年4月10日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS2]]）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（2009年4月12日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ひるおび!]]（2009年5月6日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[サカスさん]]（2009年5月6日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[舞子とまやの微笑み歌謡曲]]（2009年3月からレギュラー出演、[[テレビ埼玉|テレ玉]]）&lt;br /&gt;
* [[平成歌謡塾]]（2009年5月9日、19局ネット放送）&lt;br /&gt;
* [[BS日本のうた]]（2009年5月10日、NHKBS2）&lt;br /&gt;
* [[バニラ気分!]]（2009年5月16日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[爽快情報バラエティー スッキリ!!]]（2009年5月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（2009年7月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年7月6日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（2009年7月19日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年7月23日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（2009年8月30日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[日曜ビッグバラエティ]]（2009年9月13日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]] （2009年9月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ものまねグランプリ]]（2009年9月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題のドッキリ パニックフェイス王]]4 （2009年10月1日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（2009年10月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハウスルール2]]（2009年10月13日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[SUPER SURPRISE]]（2009年10月19日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ロンドンハーツ]]（2009年11月3日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[歌謡リクエスト]]（2009年11月3日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]][[水戸黄門 (里見浩太朗)|第40部]]第15話「届け歌声響け、から桶・高山」（2009年11月16日、TBS） - 千尋 役&lt;br /&gt;
* [[虹の架け橋まごころ募金コンサート]]（2009年11月28日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS2]]）&lt;br /&gt;
* [[ウソみたいなホントの話　ウソホンティ]]（2009年12月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]] （2009年12月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*　[[ひらけマモルくん]]（2010年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 第42回[[日本有線大賞]] （2009年5月6日、TBS）&lt;br /&gt;
* 第51回 輝く![[日本レコード大賞]] （2009年12月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]（2009年12月31日、NHK） - [[大橋のぞみ]]と[[加藤清史郎]]が司会を務める番組内の企画「こども紅白」の出場歌手としての扱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[北海道放送|HBC]]企業CM （[[テレビ局のマスコットキャラクター|マスコットキャラクター]]の[[もんすけ]]と共演。2009年1月より）&lt;br /&gt;
* [[タカラトミー]]「親子のたいやきくん」CM 2009年4月より&lt;br /&gt;
* 2009ながさき[[みなとまつり]]CM（[[ローカルCM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 雑誌 ===--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 月刊カラオケ・オンガク2009年3月号（ブティック社）表紙および巻頭インタビュー（P.1 - P.9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://shinei-v.jp/sakuramaya/index.html 演歌少女『さくらまや』公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://shinei-production.jp/index.html 新栄プロダクション]&lt;br /&gt;
* [http://shinei-v.jp/index.html シンエイファイブ]&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/k-umekiti/ 演歌少女さくらまや☆] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sakura-maya/ 『さくらまや』マネージャーBlog] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Singer-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さくら まや}}&lt;br /&gt;
[[Category:演歌歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Maya Sakura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=3K&amp;diff=69281</id>
		<title>3K</title>
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				<updated>2009-12-28T08:20:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: 新しいページ: ''''3K'''  ; 頭文字がラテン文字でKとなる語が3つ続いたもの、あるいは3つ揃っているもの * ブルーカラー（現業系、技能系...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''3K'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 頭文字が[[ラテン文字]]で[[K]]となる語が3つ続いたもの、あるいは3つ揃っているもの&lt;br /&gt;
* [[ブルーカラー]]（現業系、技能系）とされる職種について、その労働環境・作業内容が「汚い('''K'''itanai)」「きつい('''K'''itsui)」「危険('''K'''iken)」であることを意味する。そのような職場を'''3K職場'''（さんケイしょくば）とも言う。英語では「[[:en:Dirty, Dangerous and Demeaning|Dirty, Dangerous and Demeaning]]」から「3D」と略される。&lt;br /&gt;
* 21世紀に入って以降の[[情報技術|IT]][[サービス]]業界・[[コンピュータ]]業界などにおいて、ブルーカラーの3Kをもじり、作られた'''新3K'''。この新3Kは主に「きつい」「帰れない」「給料が安い」などで、時代・業種によって該当する意味は多少変化する。劣悪かつ過酷な労働環境を指す代名詞であることでは違いはないものの、本家3Kは労働環境が劣悪な分だけ賃金面での補償はそれなりに用意されているものが多いという部分で大きな相違がある。&lt;br /&gt;
** 新3Kにさらに「休暇が取れない」「（就業）規則が厳しい」「化粧がのらない」「結婚できない」を加えて、'''7K'''という表現もある。&lt;br /&gt;
** この他にも業種や企業にもよるが、Kが頭文字となる言葉として、「[[パワーハラスメント|管理職（幹部・経営陣）が傲慢]]」「キリが無い」「気が休まらない」「休憩できない」「[[精神疾患|心を病む]]」「雇用が不安定」「[[ワーキングプア|子供を作れない]]」「（必要）経費が自腹」「[[過労死]]」「経験を積んでも(正社員登用に必要な経験として)認めて貰えない」などが新3Kやそれに類する表現に含まれる場合もある。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]に日本に巨額の財政赤字をもたらした[[日本国有鉄道|国鉄]]、[[健康保険]]、米（生産者米価）の3つを指す。&lt;br /&gt;
* [[便所|トイレ]]が「汚い」「暗い」「臭い」の意。&lt;br /&gt;
* 「汚い」「臭い」「気持ち悪い」の意。[[1990年代]]の一時、人を侮蔑するための言葉として主に[[いじめ]]の現場で使われた。内二つが同じであることよりトイレの3Kより派生した可能性もある。&lt;br /&gt;
* [[群馬県]]の名物（上州名物）「空っ風」「[[雷]]」「[[カカア天下]]」。&lt;br /&gt;
* [[日本の競馬|競馬]](keiba・特に[[地方競馬]])・[[競輪]](keirin)・[[競艇]](kyoutei)の意で、日本の[[公営競技]]のこと。これに[[オートレース]]を加えた「'''3Kオート'''」と呼ぶことも多い。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[白人至上主義]]の[[秘密結社]][[クー・クラックス・クラン]]('''K'''u '''K'''lux '''K'''lan)。通常の略語はKKKだが、これをさらに3Kと略す。&lt;br /&gt;
* [[国際興業|国際興業株式会社]]及び[[国際興業バス]]。かつて[[1959年]]から[[2002年]]まで、[[路線バス]]の車体に「'''K'''okusai '''K'''ogyou '''K'''.K」を示す「KKK」の[[ロゴ]]表記があった事から、これをさらに略した表現。ただし、現在は殆ど用いられていない。&lt;br /&gt;
* 「高[[利子|金利]]」・「過剰貸し付け」・「過酷な取り立て」の意。[[消費者金融]]業界の構造的な問題はこの3Kに集約されると言われている。&lt;br /&gt;
* [[建築基準法]]・[[貸金業法]]・[[金融商品取引法]]の意。いずれも不正防止やトラブル防止の為に規制を強化する形で制定・改正されたものであるが、2008年の景気後退の要因の一部としてセットで挙げる者もいる。&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]の経済を支えていると言われる三要素、[[観光]]・[[在日米軍|基地]]・[[公共事業]]の意。&lt;br /&gt;
* [[宝塚歌劇団]]における、[[宝塚歌劇団46期生|46期生]]から輩出された元主演スターの名称。[[甲にしき]]（元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップ）、[[古城都]]（元[[月組 (宝塚歌劇)|月組]]トップ）、[[上月晃]]（元[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]トップ）の3人である。&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[住宅]]の[[間取り]]で寝室となる部屋が3部屋と[[台所|キッチン]]があること。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** 3 × K。[[K#Kの意味]]参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 3[[ケルビン]]。特に、3K[[宇宙背景放射]]。&lt;br /&gt;
* [[シンガポール]]の航空会社[[ジェットスター・アジア航空]]のIATA[[航空会社コード|2レターコード]]。&lt;br /&gt;
* [[産経新聞]]の当て字&lt;br /&gt;
* 3連続[[三振]]&lt;br /&gt;
{{aimai}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:3K]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%AC%E3%83%BC%E7%A4%BE%E5%93%A1&amp;diff=69278</id>
		<title>シュガー社員</title>
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				<updated>2009-12-28T08:14:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''シュガー社員'''（シュガーしゃいん）とは、[[社会保険労務士]]の[[田北百樹子]]（たきた ゆきこ）が提唱する、主に[[若者]]を中心とした[[社会人]]としての[[自覚]]や[[モラル]]などの欠ける者をさす言葉。&lt;br /&gt;
2007年10月に出版された『シュガー社員が会社を溶かす』（ブックマン社）が初出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
以下に、シュガー社員の特徴とその傾向別のタイプを挙げる。なお特別の断りがない限り、田北の説明によるものとする。&lt;br /&gt;
シュガー社員とは、主に次のような特徴を持つ社員を指す：&lt;br /&gt;
*突然何の連絡もなしに会社を辞める。&lt;br /&gt;
*仕事場で叱責すると、親が会社に来て抗議する。&lt;br /&gt;
*定刻通りに出勤しない（時間にルーズ）。&lt;br /&gt;
*会社よりもプライベートを優先し、業務に支障をきたす。&lt;br /&gt;
*自立心が乏しいわりに、自信過剰である。&lt;br /&gt;
など、甘やかされて育った若手社員を砂糖（シュガー）の甘さに喩え、会社を『溶かしてしまう』要因となる、と説いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヘリ親依存型 ===&lt;br /&gt;
『ヘリ親』とは、[[ヘリコプターペアレント]]のことで、子供を常に上空から見守り、問題が起きると急降下して介入する親の喩え。親に依存しているため判断力が低く、何かある度に、親が会社にクレームをつけるタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俺リスペクト型 ===&lt;br /&gt;
威厳が高く自身をリスペクトして（[[英語|英]]：:respect)、異常に自己評価が高く、上司に叱られても責任転嫁するタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プリズンブレイク型 ===&lt;br /&gt;
閉じ込められた[[刑務所]]から[[脱獄]]するように、困難に立ち向かわず閉じ込められていると思い込む会社を脱する、つまり[[退職]]または離職するタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンルームキャパシティ型 ===&lt;br /&gt;
応用力や創造性がなく、極めて限定的な行動・思考しか出来ない、キャパシティーすなわち[[容量]]が少ない、新たな考えを取り込めないタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活延長型 ===&lt;br /&gt;
主に[[消費]]に終始する[[個人]]の私生活の[[行動]]や[[思考]]と、[[利益|営利性]]や[[生産性]]を求める[[会社]]は自ずと異なるが、私生活のそれらを引き延ばし持ち込み、断ち切っていない、または区別していないタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[過保護]]&lt;br /&gt;
*[[自己中心]]&lt;br /&gt;
*[[社会不適応者]]&lt;br /&gt;
*[[赤字個人]]&lt;br /&gt;
*[[ゆとり社員]]&lt;br /&gt;
*[[俗流若者論]]&lt;br /&gt;
*[[ブラック企業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.j-cast.com/kaisha/column/sugar/index.php#profile プロフィール：田北百樹子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{socsci-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しゆかしやいん}}&lt;br /&gt;
[[Category:企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:労働]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のスラング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%AC%E3%83%BC%E7%A4%BE%E5%93%A1&amp;diff=69277</id>
		<title>シュガー社員</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%AC%E3%83%BC%E7%A4%BE%E5%93%A1&amp;diff=69277"/>
				<updated>2009-12-28T08:14:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: 新しいページ: ''''シュガー社員'''（シュガーしゃいん）とは、社会保険労務士の田北百樹子（たきた ゆきこ）が提唱する、主に若者を中...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''シュガー社員'''（シュガーしゃいん）とは、[[社会保険労務士]]の[[田北百樹子]]（たきた ゆきこ）が提唱する、主に[[若者]]を中心とした[[社会人]]としての[[自覚]]や[[モラル]]などの欠ける者をさす言葉。&lt;br /&gt;
2007年10月に出版された『シュガー社員が会社を溶かす』（ブックマン社）が初出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
以下に、シュガー社員の特徴とその傾向別のタイプを挙げる。なお特別の断りがない限り、田北の説明によるものとする。&lt;br /&gt;
シュガー社員とは、主に次のような特徴を持つ社員を指す：&lt;br /&gt;
*突然何の連絡もなしに会社を辞める。&lt;br /&gt;
*仕事場で叱責すると、親が会社に来て抗議する。&lt;br /&gt;
*定刻通りに出勤しない（時間にルーズ）。&lt;br /&gt;
*会社よりもプライベートを優先し、業務に支障をきたす。&lt;br /&gt;
*自立心が乏しいわりに、自信過剰である。&lt;br /&gt;
など、甘やかされて育った若手社員を砂糖（シュガー）の甘さに喩え、会社を『溶かしてしまう』要因となる、と説いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヘリ親依存型 ===&lt;br /&gt;
『ヘリ親』とは、[[ヘリコプターペアレント]]のことで、子供を常に上空から見守り、問題が起きると急降下して介入する親の喩え。親に依存しているため判断力が低く、何かある度に、親が会社にクレームをつけるタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俺リスペクト型 ===&lt;br /&gt;
威厳が高く自身をリスペクトして（[[英語|英]]：:respect)、異常に自己評価が高く、上司に叱られても責任転嫁するタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プリズンブレイク型 ===&lt;br /&gt;
閉じ込められた[[刑務所]]から[[脱獄]]するように、困難に立ち向かわず閉じ込められていると思い込む会社を脱する、つまり[[退職]]または離職するタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンルームキャパシティ型 ===&lt;br /&gt;
応用力や創造性がなく、極めて限定的な行動・思考しか出来ない、キャパシティーすなわち[[容量]]が少ない、新たな考えを取り込めないタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活延長型 ===&lt;br /&gt;
主に[[消費]]に終始する[[個人]]の私生活の[[行動]]や[[思考]]と、[[利益|営利性]]や[[生産性]]を求める[[会社]]は自ずと異なるが、私生活のそれらを引き延ばし持ち込み、断ち切っていない、または区別していないタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[過保護]]&lt;br /&gt;
*[[自己中心]]&lt;br /&gt;
*[[社会不適応者]]&lt;br /&gt;
*[[赤字個人]]&lt;br /&gt;
*[[ゆとり社員]]&lt;br /&gt;
*[[俗流若者論]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.j-cast.com/kaisha/column/sugar/index.php#profile プロフィール：田北百樹子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{socsci-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しゆかしやいん}}&lt;br /&gt;
[[Category:企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:労働]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のスラング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%80%E8%97%A4%E6%AD%A3%E6%A8%B9&amp;diff=69276</id>
		<title>紀藤正樹</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: 新しいページ: ''''紀藤 正樹'''（きとう まさき、1960年11月21日 - ）は日本の弁護士。弁護士登録番号は21759。第二東京弁護士会に所属...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''紀藤 正樹'''（きとう まさき、[[1960年]][[11月21日]] - ）は[[日本]]の[[弁護士]]。弁護士登録番号は21759。[[第二東京弁護士会]]に所属し、[[リンク総合法律事務所]]の所長である。[[インターネット]]や[[カルト]][[宗教]]の事件、[[消費者]]問題や[[被害者]]の[[人権]]問題などに取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[山口県立宇部高等学校]]を経て、[[1985年]][[大阪大学]][[法学部]]卒業、[[1988年]]大阪大学[[大学院]]法学研究科[[博士]]前期課程修了。[[1990年]][[弁護士]]登録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[全国霊感商法対策弁護士連絡会]]や各種被害者の会のメンバー・幹事を務める。[[ワールドメイト被害救済ネット]]事務局長。[[法の華三法行|法の華]]被害対策弁護団副団長。[[日本弁護士連合会]]消費者問題対策委員会副委員長（[[2007年]]6月まで）。[[インターネット消費者被害対策弁護団]]長。[[TBCグループ|TBC]]プライバシー被害弁護団長。[[ライブドア]]株主被害弁護団員。[[近未來通信]]被害対策弁護団長。[[エル・アンド・ジー|L&amp;amp;G]]被害対策弁護団副団長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月27日]]まで毎週[[火曜日]]、[[スーパーモーニング]]（[[テレビ朝日]]）に出演。また、毎週[[金曜日]]には[[ズバリ快答!テレフォン身の上相談]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）に出演している他、宗教や[[詐欺]]の大きい事件が問題化した時などに[[ワイド!スクランブル]]（[[テレビ朝日]]）や[[Jam the WORLD]]（[[J-WAVE]]）など多くの[[テレビ]]や[[ラジオ]]に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で[[インターネット]]が普及し始めた初期からの利用者であり、その経験と弁護士としての経験から、[[1997年]]に[http://homepage1.nifty.com/kito/7rules/ サイバースペースの市民のための7つのルールと3つの前提]を提案している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、様々な弁護団に参加している。前世占いや開運商法など[[スピリチュアル]]や[[ヒーリング]]のブームに乗じた[[悪質商法]]の被害相談を受ける「スピリチュアル・霊感被害110番」にも参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現行法が認める[[著作権]]に関して批判的・否定的であり、「[[市民]]と[[資本家]]」という対立軸で著作権の地位関係を例えている。「著作権は、一種の[[知的財産権]]の囲み込み運動」であり、かつての[[労働者]]による資本家との闘争のように市民は戦うべきであるとしている。自身の[[ブログ]]においてもニュース記事を[[転載]]することがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://homepage1.nifty.com/kito/copy.right.html 僕の考える著作権というもの]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;以下、asahi.com記事の転載があるブログ記事&lt;br /&gt;
[http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2008/09/post-3c3a.html 続報です。－「がん絶対治る」と人参売った容疑　会社社長ら逮捕 ]、[http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2008/05/post_00ca.html 「週刊ヤンサン」が休刊！？]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在関係する主な事件 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 事件名表記は、本人による。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エル・アンド・ジー事件 ===&lt;br /&gt;
{{main|エル・アンド・ジー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近未来通信事件 ===&lt;br /&gt;
{{main|近未来通信}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グロービートジャパン・日本平和神軍事件 ===&lt;br /&gt;
大手ラーメンチェーン「ラーメン花月」を運営する[[グロービートジャパン]]が、右翼系[[カルト宗教]]団体「[[日本平和神軍]]」や[[ディプロマミル]]「[[イオンド大学]]」との一体性を有するとの記述を巡って争われている刑事事件の、弁護人を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2005/02/post_2.html グロービートジャパン（らあめん花月）・日本平和神軍事件の期日について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要な争点はWEBサイトにおける表現の自由に関するものであるが、グロービートジャパンの一方的な主張を鵜呑みにした検察の不当起訴(と、弁護人らは主張している）も問題としている。また、事件に絡み、弁護人らは平和神軍から殺人予告をされるなどしており、2007年5月25日の公判で紀藤が「弁護人のみならず、傍聴人に対しても脅迫行為が行われている。警備は厳重に行って欲しい」と裁判官に申し立てたところ、裁判長は「危険性については、裁判所は弁護人と意識を共有するものであります」と述べた。これは、2007年4月18日に開かれた刑事事件の公判後、被告人の支援者が裁判官に襲いかかり、法服を破るなどしていた事件を受けてのこと&amp;lt;ref&amp;gt;「傍聴後、裁判官の服破る　東京地裁告発　被告を支援の男」2007年5月8日 朝日新聞朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4月18日の事件も、被告は「カルトまがいの集団を主宰（朝日新聞）」している事件であり、カルト集団に関する事件の弁護を行う大変さを示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月29日、東京地裁により無罪判決が出された。判決では、グロービートジャパン社とカルト宗教団体「日本平和神軍」との一体性について、弁護人らの主張していた以下のような事実が裁判所によって認められた。しかし、グロービートジャパン社と日本平和神軍は「一定の関係性がある」が、「社員全員が平和神軍の信者というわけでは無い」ことから「人・物・金という判断基準において、実質的な一体性があるとまでは言えない」とされた。&lt;br /&gt;
* グロービートジャパンの社長夫人は、高校生の頃より催眠神秘会（日本平和神軍の関連団体）に入会し、子供（教祖の孫）とともに平和神軍のイベントに参加していた &lt;br /&gt;
* 黒須英治（教祖）がグロービートジャパン会長を自称し、積極的に対外的な交渉を行っていたことを同社は組織的に黙認していた &lt;br /&gt;
* 教祖がグロービートジャパン社株式の51%を所有し、設立時にはそれ以上の資本関係にあった &lt;br /&gt;
* グロービートジャパン社の役員は、教祖の息子および娘婿で固められ、監査役は教祖が連れてきた人物である &lt;br /&gt;
* グロービートジャパンから計数億円といった多額の資金が、教祖に支払われている &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聖神中央教会事件 ===&lt;br /&gt;
[[聖神中央教会]]（京都）の、横浜支部であった「[[聖神横浜教会]]」の元牧師が、当時信者であった小学6年の男児に対し暴力をふるい、男児は「[[心的外傷]]を受けた」として損害賠償を求めた裁判の、男児側代理人を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2007/03/post_aee2.html 元聖神教会牧師に支払い命令＝男児への暴行認定－横浜地裁]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月20日の横浜地裁の判決で、足立正佳裁判官は「牧師を絶対視させる説教などで信者を従属的地位に置く中で暴力が行われた。男児の肉体的精神的苦痛は大きい」として、元牧師に慰謝料など70万円の支払いを命じた。判決によると、元牧師は2004年4月2日、男児が携帯ゲーム機を持っていることを知り、「ゲームは悪魔の手先がやるもの」と言って、デッキブラシで全身を殴ったとされる&amp;lt;ref&amp;gt;『聖神横浜教会：男児暴行の元牧師に賠償命令　横浜地裁』 2007年3月20日 毎日新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係した主な人権事件 ==&lt;br /&gt;
=== 郵政過労死予防訴訟 ===&lt;br /&gt;
およそ夜22時～朝9時にかけて行う「深夜勤」の廃止を求め、郵政公社を提訴した裁判の原告側（労働者側）代理人を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www9.plala.or.jp/sien/ 過労死予防訴訟を支援する会]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 館長雇止め・バックラッシュ裁判 ===&lt;br /&gt;
とよなか男女共同参画推進センター「すてっぷ」の初代館長だった三井マリ子さんに対し、男女平等に反対する勢力に屈した大阪府豊中市が「雇止め（契約更新拒否）」を行った事に対する損害賠償請求を求めた裁判の原告側代理人を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fightback.fem.jp/yobikake.html 館長雇止め・バックラッシュ裁判]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットワーク関係の経歴 ==&lt;br /&gt;
* 1991年05月 第二東京弁護士会（以下二弁）消費者問題対策委員会ダイヤルQ2部会部会長&lt;br /&gt;
* 1991年10月 ニ弁「ダイヤルQ2」110番実施&lt;br /&gt;
* 1992年01月 日本弁護士連合会消費者問題対策委員会ダイヤルQ2小委員会幹事&lt;br /&gt;
* 1992年03月 日弁連「ダイヤルQ2サービスの改善に関する意見書」を作成し、NTTに提出&lt;br /&gt;
* 1992年05月 全国ダイヤQ2問題連絡会の結成と同時に事務局長に就任。&lt;br /&gt;
* 1992年09月 日弁連啓発パンフレット「ダイヤルQ2って何」発行&lt;br /&gt;
* 1992年12月 ダイヤルQ2の被害者らを代理して、東京地方裁判所に対し、NTTを提訴&lt;br /&gt;
* 1994年05月 二弁消費者問題対策委員会副委員長（ダイヤルQ2部会担当）&lt;br /&gt;
* 1995年05月 同ダイヤルQ2部会がマルチメディア部会と改称&lt;br /&gt;
* 1996年04月 二弁インターネット・マルチメディア110番（第1回）&lt;br /&gt;
* 1996年09月 日弁連消費者問題対策委員会電子商取引部会幹事&lt;br /&gt;
* 1996年12月 ニ弁シンポジウム開催「インターネット社会と消費者」&lt;br /&gt;
* 1997年05月 日弁連シンポジウム開催「電子取引と消費者」&lt;br /&gt;
* 1998年03月 二弁インターネット・マルチメディア110番（第2回）&lt;br /&gt;
* 1998年10月 二弁インターネット・マルチメディア110番（第3回）&lt;br /&gt;
* 1998年11月 インターネット消費者被害対策弁護団（LICP）弁護団長&lt;br /&gt;
* 1999年01月 LICPホームページを開設&lt;br /&gt;
* 1999年04月 東京三会インターネット・マルチメディア110番（第4回）&lt;br /&gt;
* 2000年03月 二弁インターネット・マルチメディア110番（第5回）&lt;br /&gt;
* 2001年01月 インターネット博覧会消費者パビリオン・プロデューサー&lt;br /&gt;
* 2001年03月 ダイヤルQ2最高裁判決が出される。&lt;br /&gt;
* 2001年07月 二弁インターネット・ダイヤルQ2110番（第6回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* [[山口貴士]]と共著『[[カルト宗教]] [[性的虐待]]と[[児童虐待]]はなぜ起きるのか』[[アスコム]] [[2007年]][[2月28日]] ISBN 4776203936&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[悪徳商法?マニアックス]]&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
* [[サイゾー]]&lt;br /&gt;
* [[聖神中央教会]]&lt;br /&gt;
* [[世界基督教統一神霊協会]]&lt;br /&gt;
* [[神世界]]&lt;br /&gt;
* [[霊感商法]]&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ]]&lt;br /&gt;
* [[ワールドメイト]]&lt;br /&gt;
* [[TOSHI]]&lt;br /&gt;
* [[ホームオブハート]]&lt;br /&gt;
* [[鳥越俊太郎]]&lt;br /&gt;
* [[中杉弘]]&lt;br /&gt;
* [[ライフスペース]]&lt;br /&gt;
* [[東芝クレーマー事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage1.nifty.com/kito/ 弁護士紀藤正樹のLINCへようこそ!（法律事務所「リンク総合法律事務所」）] - 公式[[ウェブサイト]]。&lt;br /&gt;
** [http://kito.cocolog-nifty.com/ 弁護士紀藤正樹のLINC TOP NEWS-BLOG版] - 公式[[ブログ]]。&lt;br /&gt;
** [http://homepage1.nifty.com/kito/kinmirai-higaibengodan/ 近未来通信被害対策弁護団＝近未來通信被害対策弁護団]&lt;br /&gt;
* [http://www.bea.hi-ho.ne.jp/furukawa-ele/machi/community/KITO_MASAKI.htm 弁護士・紀藤正樹さん/人権回復の道]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きとう まさき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の弁護士]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%BE%BB%E4%BA%95%E4%BC%B8%E8%A1%8C&amp;diff=69274</id>
		<title>辻井伸行</title>
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				<updated>2009-12-28T08:10:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: 新しいページ: '{{クラシック音楽}} '''辻井 伸行'''（つじい のぶゆき、1988年9月13日 - ）は東京都出身のピアニスト。上野学園大学に...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{クラシック音楽}}&lt;br /&gt;
'''辻井 伸行'''（つじい のぶゆき、[[1988年]][[9月13日]] - ）は[[東京都]]出身の[[ピアニスト]]。[[上野学園大学]]に在学中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでに、[[増山真佐子]]、[[川上昌裕]]、[[川上ゆかり]]、[[横山幸雄]]、[[田部京子]]に師事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[産婦人科]]医の父と元アナウンサーの母を両親に持ち、[[視覚障害者]]として生まれる。[[2001年]]3月、[[筑波大学附属視覚特別支援学校|筑波大学附属盲学校]]（現在は視覚[[特別支援学校]]）小学部を卒業。&amp;lt;ref&amp;gt;[[筑波大学]]HP 2009年6月7日 [http://www.tsukuba.ac.jp/topics/20090608191458.html 本学附属学校卒業の辻井伸行さんがバン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[2007年]]3月、[[東京音楽大学付属高等学校]]（[[ピアノ演奏家コース]]）を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]（7歳）、全日本盲学生音楽コンクール器楽部門ピアノの部第1位受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（11歳）、全国PTNAピアノコンペティションD級で金賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]（10歳）、[[三枝成彰]]スペシャルコンサートで[[本名徹次]]指揮、[[大阪センチュリー交響楽団]]と共演し鮮烈なデビューを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]（12歳）、第1回ソロ・リサイタルを[[サントリーホール]]小ホールにて行い、翌[[2001年]]すぐに第2回のソロ・リサイタルを開催した。この他に、神戸音楽祭に出演するなど日本各地でコンサート活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に「[[佐渡裕]]ヤングピープルズ・コンサート」に出演。また、同年、[[東京オペラシティ]]・コンサートホールで行われた[[金聖響]]指揮、[[東京交響楽団]]とのコンサートでは、[[モーツァルト]]と[[ショパン]]のコンチェルト2曲を演奏し大成功を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には[[齊藤一郎]]指揮、[[読売日本交響楽団]]と共演し、この公演は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[深夜の音楽会]]」で放送された。また、[[秋山和慶]]指揮、[[東京交響楽団]]とサマーコンサート2003に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には[[東京交響楽団]]の定期公演に出演し、大きな反響を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]6月に、レオシュ・スワロフスキー指揮、[[スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団]]と共演し、大成功を収めた。10月、[[ワルシャワ]]で行なわれた第15回[[ショパン国際ピアノコンクール]]にて「批評家賞」を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月7日]]、アメリカで開催された[[ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール]]で優勝した。中国人ピアニスト[[張昊辰]]と同時優勝の形。日本人として初の優勝である。[[7月13日]]、[[栄誉章|台東区民栄誉章]]受章。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
すでに海外での活動も行っており、[[カーネギーホール]]・ワイルリサイタルホールにて[[アメリカ]]・デビュー。[[ロシア]]（[[モスクワ音楽院]]大ホール）、[[チェコ]]、[[台湾]]などで演奏。2002年には[[パリ]]で[[佐渡裕]]指揮、[[ラムルー管弦楽団]]との共演を果たし、14歳でフランス・デビューを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年より今日までの活動を[[テレビ朝日]]が取材し続けており、その様子は「[[ニュースステーション]]」や「[[報道ステーション]]」などを通じて紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
*第15回ショパン国際ピアノコンクールの記録 Vol.7 辻井伸行（2005年末発売）&lt;br /&gt;
*Debut Album『[[debut]]』（2007年10月24日発売）&lt;br /&gt;
*『川のささやき～辻井伸行サントリーホールLIVE!』  （2008年6月25日発売）&lt;br /&gt;
*辻井伸行× 佐渡裕『ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番』（2008年10月22日発売 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nobupiano1988.com/ 辻井伸行 Official Web Site  Nobu Piano.]&lt;br /&gt;
* [http://www.concert.co.jp/artist/tsujii/profile.html コンサートイマジン プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://kosodate-hiroba.net/ 辻井いつ子の子育て広場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つしい のふゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のクラシック音楽のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:現代音楽のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Nobuyuki Tsujii]]&lt;br /&gt;
[[en:Nobuyuki Tsujii]]&lt;br /&gt;
[[ko:쓰지이 노부유키]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%86%85%E8%97%A4%E5%A4%A7%E5%8A%A9&amp;diff=69271</id>
		<title>内藤大助</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%86%85%E8%97%A4%E5%A4%A7%E5%8A%A9&amp;diff=69271"/>
				<updated>2009-12-28T08:07:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.52.212.44: 新しいページ: '{{スポーツ現在進行}} {{Boxing statsbox |name=内藤 大助 |image=Daisuke Naito.jpg |caption=2007年7月18日、後楽園ホールで世界王座獲得 |realname=内藤...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{スポーツ現在進行}}&lt;br /&gt;
{{Boxing statsbox&lt;br /&gt;
|name=内藤 大助&lt;br /&gt;
|image=Daisuke Naito.jpg&lt;br /&gt;
|caption=2007年7月18日、後楽園ホールで世界王座獲得&lt;br /&gt;
|realname=内藤 大助&lt;br /&gt;
|nickname=北の剛拳&amp;lt;br /&amp;gt;最短男&amp;lt;br /&amp;gt;国民の期待&lt;br /&gt;
|weight=[[フライ級]]&lt;br /&gt;
|nationality={{JPN}}&lt;br /&gt;
|birth_date={{生年月日と年齢|1974|8|30}}&lt;br /&gt;
|birth_place=[[北海道]][[虻田郡]][[豊浦町]]&lt;br /&gt;
|death_date=&lt;br /&gt;
|death_place=&lt;br /&gt;
|style=右変則ファイター&lt;br /&gt;
|total=41&lt;br /&gt;
|wins=35&lt;br /&gt;
|KO=22&lt;br /&gt;
|losses=3&lt;br /&gt;
|draws=3&lt;br /&gt;
|no contests=&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
'''内藤 大助'''（ないとう だいすけ、男性、[[1974年]][[8月30日]] - ）は、[[日本]]の[[プロボクサー]]。元[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界[[フライ級]]王者（第35代）・元日本フライ級王者・元[[東洋太平洋ボクシング連盟|OPBF]]東洋太平洋フライ級王者。[[宮田ジム・スポーツクラブ|宮田ジム]]所属。[[北海道]][[虻田郡]][[豊浦町]]出身。[[北海道豊浦高等学校]]卒。既婚、長男がいる。身長164cm、リーチ174cm。現在のトレーナーは[[白井・具志堅スポーツジム]]の[[野木丈司]]。世界王座の日本選手最年長防衛記録を保持している（34歳8か月、2009年5月26日に達成）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''「北の剛拳」'''、世界フライ級タイトルマッチ史上最短KO負け、ならびに日本タイトルマッチ史上最短KO勝ちの記録を持つことから'''「最短男」'''、[[2007年]]10月当時独特のパフォーマンスなどによる批判が強かった[[亀田三兄弟]]&amp;lt;ref&amp;gt;この時の相手は、内藤が希望していた長男・[[亀田興毅|興毅]]ではなく、二男・[[亀田大毅|大毅]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;に初黒星をつけたことで名付けられた'''「国民の期待」'''があり、特に「最短男」に関しては、試合時のボクサートランクスに刺繍されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼少期に両親が離婚。実母（『子供が大人に軽々しく話しかけるな』と間違ったしつけをする等、性格に問題がある人物として紹介もされる）は民宿を営み、[[1977年]]の[[有珠山]][[噴火]]による営業困難の中、貧しい[[一人親家庭|母子家庭]]に育った。中学校時代は[[いじめ]]が原因で[[胃潰瘍]]になるほどであったという。時期及び[[段級位制|段級]]は不明だが、[[剣道]]経験あり。高校生の時は[[ハンドボール]]部に所属。地元での就職に失敗し、高校卒業後に実兄を頼り就職のために上京。書店で目にしたボクシング雑誌を読み、アパート近くの[[ボクシングジム]]に入門した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]]10月11日、プロデビュー戦を1RKO。[[1998年]]12月19日、[[全日本新人王決定戦|全日本フライ級新人王]]決定戦で福山登に1RKO勝ちし、9勝1引分で新人王を獲得。[[2001年]]7月16日、[[坂田健史]]の持つ日本フライ級王座に挑戦し、引き分けで王座獲得ならず（[[大串事件]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]4月19日、[[タイ王国|タイ]]で[[ポンサクレック・ウォンジョンカム|ポンサックレック・シンワンチャー]]（タイ）の[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界フライ級王座に挑戦し、世界フライ級タイトルマッチ史上最短の1R34秒KO負け。しかし、復帰戦でKO勝ちすると、その後も[[菊井徹平]]を下すなど順調に勝ち進みランキングを上昇させる''（[[#第1戦|第1戦]]参照）''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本王座獲得 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]6月6日、[[中野博 (ボクサー)|中野博]]の日本フライ級王座に挑戦。内藤は中野から2度のダウンを奪うなど一方的に攻め続け、6Rに偶然の[[頭突き|バッティング]]による負傷判定勝ちを収め、日本王座を獲得。2004年10月、[[小嶋武幸]]を相手に日本王座の初防衛戦を行い、日本タイトルマッチ史上最短となる1R24秒KO勝ちを収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]10月、WBC世界フライ級王者[[ポンサクレック・ウォンジョンカム]]に再挑戦するも、7R負傷判定で敗れる''（[[#第2戦|第2戦]]参照）''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]6月、東洋太平洋フライ級王者[[小松則幸]]と、史上初の日本・東洋太平洋統一タイトルマッチを行い、小松を6RTKOで破り、日本・東洋太平洋王座の2冠を達成する。同年12月には東洋太平洋王座単独の防衛戦を行い、判定で初防衛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]2月、自身の負傷および、日本・東洋王座の防衛戦の兼用の厳しさを理由に東洋王座を返上。以降は日本王座を防衛しながら3度目の世界挑戦を表明。ポンサクレックに3度目の挑戦を表明するも、地上波放映を決定していたテレビ局が放送を取りやめ、スポンサーが集まらず開催が危ぶまれる。その後[[ドン・キホーテ (企業)|ドンキホーテ]]などが名乗りを上げるも&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web| date = 2007年6月8日| url =http://www.nikkansports.com/battle/p-bt-tp0-20070608-210119.html| title =内藤の世界戦をドン・キホーテが応援| publisher = [[日刊スポーツ]]| accessdate = 2007年8月16日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、必要な金額まで至らなかった。その後7月6日になって東京ローカル局の[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]が生放送で地上波での中継放送を行うことを発表。必要な金額も目途が立ち開催する&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web| date = 2007年7月7日&lt;br /&gt;
| url = http://www.nikkansports.com/battle/p-bt-tp0-20070707-223334.html| title = 内藤の世界戦がMXテレビで生放送決定| publisher = 日刊スポーツ]| accessdate = 2007年8月16日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界王座獲得 ===&lt;br /&gt;
2007年7月18日、WBC世界フライ級王座3度目の挑戦で、王者[[ポンサクレック・ウォンジョンカム]]に12R判定勝ちし、チャンピオンとなる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web| date = 2007年7月18日| url = http://www.nikkansports.com/battle/f-bt-tp0-20070718-229142.html| title = 内藤奇跡!王座奪取&lt;br /&gt;
| publisher = 日刊スポーツ| accessdate = 2007年8月16日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;''（[[#第3戦|第3戦]]参照）''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年10月11日、初防衛戦を行い、WBC世界フライ級14位の[[亀田大毅]]に3-0の判定で勝利した。12Rで亀田に投げ飛ばされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]3月8日に[[両国国技館]]で、2度目の防衛戦で前王者ポンサクレック・ウォンジョンカムの挑戦を受けた。試合は12R判定でジャッジは内藤勝利1、ポンサクレック勝利1、ドロー1で引き分けとなったため、規定により2度目のタイトル防衛。前王者とはこれで4度目の対決となった''（[[#第4戦|第4戦]]参照）''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月30日に[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]で、日本王者の[[清水智信]]と3度目の防衛戦。9Rまでポイントリードを許す苦戦を強いられたが、10Rに2度のダウンを奪い、逆転KO勝ちで世界王座3度目の防衛を果たした。なお、この日はダブルタイトルマッチとしてWBA同級王者の[[坂田健史]]（協栄）の防衛戦も行われ、対立する同階級日本人世界王者の競演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月23日に[[両国国技館]]で、元東洋太平洋ライトフライ級王者[[山口真吾]]と対戦。初回から激しい打撃戦となるがパンチの的確性で勝る王者が序盤から主導権を握る。回を重ねる毎に挑戦者が疲弊し、王者有利の展開で向かえた第11R、ついに挑戦者からダウンを奪うと、立ち上がってきたところを一気に連打し、レフェリーストップを呼び込んで1分11秒でTKO勝ち。世界王座4度目の防衛を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年11月に開催されたWBC総会では、1位[[ポノムランクレック・クラティンデーンジム]]の他、同年5月に行われた挑戦者決定戦に勝利した2位[[フリオ・セサール・ミランダ]]にも指名挑戦権を認めるとされていたが、ミランダの指名挑戦権は2009年4月に前王者ポンサクレックと暫定王座決定戦で対戦することが決まった時点で失効。この決定戦ではポンサクレックが暫定王座を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]5月26日、14位・[[熊朝忠]]（[[中華人民共和国|中国]]）を相手に5度目の防衛戦。試合前には左足首と右の腸脛靭帯を傷めて走り込み練習が行なえないトラブルがあった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/fight/news/091117/fgb0911171759000-n1.htm 内藤、興毅との対戦「何の問題もない」] [[サンケイスポーツ]] 2009年11月17日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は[[中華人民共和国|中国]]の[[上海市|上海]]で対戦予定であったが、現地のイベント代行業者に委託していた開催手続きが行われていなかったのを理由に、直前になり開催を断念。東京の[[ディファ有明]]に於いて、前座試合なしのワンマッチ興行、試合チケットは全て当日会場で発売という異例の形で開催された。試合は熊の強力なフックに苦しみ、戦前の予想とは異なり苦戦を強いられた。内藤は第5ラウンドに偶然のバッティングで右瞼をカットし、第6ラウンドでダウンを喫している（ダウンを喫したのは対ポンサクレック戦の初戦KO負け以来）。さらに第8ラウンドにはロープを背にして相手のパンチを一方的に受ける場面、第11ラウンドには口内をカットして出血し、同ラウンド終盤には相手の猛攻に防戦一方となった場面もあった。試合終了後には左右両瞼及び口内を深くカットした状態で、顔面から多量の出血がみられた。しかし内藤は多彩なパンチを的確に当ててポイントを稼ぎ、全体的には優位に試合を進め、結果、3-0の判定勝ちで5度目の王座防衛に辛うじて成功した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界王座陥落 ===&lt;br /&gt;
WBCよりポンサクレックとの王座統一戦を行うことが義務付けられていたが、前述の熊戦の負傷の影響で延期が認められた。それを受け、ポンサクレックは8月28日に母国で[[升田貴久]]を相手に初防衛戦を行い、6回TKO勝ちで防衛成功。一方の内藤も統一戦の前に防衛戦を1試合はさむことを認められ、11月29日に元WBA世界ライトフライ級王者[[亀田興毅]]（亀田大毅の兄）と対戦。試合は試合中の鼻骨折の負傷の影響や、事前の予想と違い亀田興のカウンターを上手く合わせる戦法に対応出来ずに序盤でリードを許し、亀田を最後まで捉えきれず、0-3の判定で敗れて王座から陥落した。この敗戦により、ポンサクレックとの5度目の対戦は事実上消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポンサクレック・ウォンジョンカムとの対戦 ==&lt;br /&gt;
=== 第1戦 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]]4月19日、無敗で世界初挑戦。敵地[[タイ王国|タイ]]に渡り、[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界フライ級王者[[ポンサクレック・ウォンジョンカム|ポンサックレック・シンワンチャー]]挑んだ（ポンサクレックにとっては、これが5度目の防衛戦）。この当時にポンサクレックに挑戦した背景として[[2001年|前年]]7月16日、[[坂田健史]]の持つ日本フライ級王座に挑戦し引き分けたことが大きいと考えられる。宮田会長によると「お前は事実上日本タイトルを獲ったようなものだから世界へ」との主旨の発言があった。初回、内藤は序盤から積極的に仕掛ける。開始20秒付近で内藤が右アッパーを出した矢先、ポンサクレックが左フックを被せた。結果、強烈なカウンターとなり内藤はリング上で大の字になりながら失神。そのままKO負けとなった。KOタイムは34秒。世界フライ級タイトルマッチ史上最短のKO劇となってしまった。この敗戦で内藤は周囲からの厳しい批判と中傷にさらされることになる（「日本の恥」とまで言われた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2戦 ===&lt;br /&gt;
世界初挑戦失敗から3年半後の[[2005年]]10月10日、[[後楽園ホール]]でポンサクレックに再挑戦（ポンサクレックはリングネームを「ポンサクレック・ウォンジョンカム」に改名）。初対戦時以降、ポンサクレックはさらに防衛を重ね、この試合が12度目の防衛戦。一方の内藤は[[2004年|前年]]6月6日に日本フライ級王座を獲得。初防衛戦では日本同級タイトル戦史上最短となる24秒でのKO勝ちを収め、4月には2度目の防衛にも成功。日本王座在位のまま世界再挑戦を迎えた。前戦の影響により、ファンの注目は初回に集まった。その初回は内藤が前戦と同様にポンサクレックに対して積極的に攻撃を仕掛けた。右ストレートを好打し、上々の滑り出しを見せ、ジャッジ三者とも内藤を支持（10-9）。しかし、続く2回、偶然のバッティングで内藤が大量の出血。この出血を境に内藤はみるみる動きが落ちていった。結果、ポンサクレックの攻勢が目立ち、7回に試合がストップ。負傷判定で内藤の世界再挑戦は失敗に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第3戦 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]7月18日、三たびポンサクレックに挑戦。ポンサクレックの王座防衛回数は[[ミゲル・カント]]の「14」を上回るフライ級史上最多の「17」にまで伸びていた。一方の内藤は、[[2006年|前年]]6月27日に[[小松則幸]]との日本・東洋太平洋フライ級ダブルタイトル戦を勝利。日本王座4度目の防衛を果たすと同時に東洋太平洋王座獲得を果たし、12月には東洋太平洋王座初防衛に成功したが、戦前の予想は2度の敗北そして難攻不落の王者ということもあり圧倒的不利。内藤にとっては引退をかけての世界挑戦となった。第1戦・第2戦と違い、内藤は序盤から距離をとり、長いリーチと変則的な[[アウトボクシング]]で右ストレートと左フックで有効打を重ねていった。しかし、長期政権を築いていたポンサクレックも要所でコンビネーションブローを決め内藤を追いつめた。内藤は9回に疲労とダメージによりストップ寸前（防戦一方）に陥ったが、そのラウンド内に逆襲に転じポンサクレックを劣勢に立たせる底力も見せている。ボクシング史上に残る激戦は判定にもつれこみ、結果、3-0で小差の判定で内藤の勝利。内藤は32歳にして悲願の世界チャンピオンとなった。また、この試合に向けて野木丈司を師事し、綿密な作戦とスタミナ強化に努めてきたことが勝利の鍵だったと言える。この試合を境に内藤はスターダムにのし上がっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第4戦 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]3月8日に[[両国国技館]]で、2度目の防衛戦で前王者ポンサクレック・ウォンジョンカムの挑戦を受けた。宮田ジムは当時、ポンサクレック側にオプション（興行権）を握られており、日本開催も危ぶまれる状態であった。また前王者のポンサクレックは前回の対戦で調整ミスを告白しており、当時のWBCランカーの中でもポンサクレックが最強挑戦者である可能性が非常に高かった。そのようなことも踏まえると、内藤の防衛戦で重要な試合であるのは明白であった。いざ試合が始まると、前回とは体の切れが違うポンサクレック、そして、さらに進化を遂げた内藤の技術戦となった。序盤から中盤にかけお互い手の内を知り尽くしているため、中々とパンチが当たらない展開だったが中盤以降にお互いのパンチが当たりだしヒートアップ。そして一進一退のまま判定となり、結果1-1の三者三様で引き分け&amp;lt;ref&amp;gt;判定は僅差で内藤の勝利とする意見も見られた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。内藤が2度目の防衛に成功した。これにより、宮田ジムは興行権を手に入れた。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後、ポンサクレックは[[2009年]]4月にWBC世界フライ級暫定王座を獲得し、8月には初防衛に成功。一方の内藤は防衛回数を「5」まで伸ばし、[[11月29日]]に[[亀田興毅]]を相手に6度目の防衛戦。この試合の勝者はポンサクレックとの統一戦が義務付けられているため、内藤が勝てばポンサクレックとの5度目の対戦が実現する運びとなっていたが、結果は12回判定負け。これにより、両者の5度目の対戦は事実上消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポンサクレックとの関係 ===&lt;br /&gt;
内藤はポンサクレックを「礼儀正しく偉大な王者」、一方のポンサクレックも内藤を「兄のような存在」と慕っており、リング外ではお互いを尊敬し合う間柄と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクシングスタイル ==&lt;br /&gt;
174cmとフライ級ではかなり長いリーチを誇るためそれを活かした戦いをすると思われがちだが、ショートレンジでのフック・アッパーおよび打ち下ろし等も得意とし、そのファイトスタイルは分類不能。合理的に対戦相手を打倒することを身上とする。また肩まで入れた長い射程のジャブ・大きな踏み込みと上体の倒しからよく伸びる右ストレート、視界の外から飛んでくる両フックは、頻繁に見られるブローである。キャリアの中では、右アッパーやクロスレンジでの左右のショートフック・上下の打ち分け等も要所で見せる。また日本フライ級の中では屈指の強打者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内藤のスタイルは巷ではよく変則的と称されるが、基本的な思想は「攻防一体」である。常に上体を大きく動かしながらパンチを繰り出すためカウンターをもらいにくく、パンチ力を増し、反動を活かして追撃や回避あるいはその両方を素早く行うこともできる。ちなみに元世界王者の[[鬼塚勝也]]は、「内藤は体全体を使ってボクシングをする」と評している。また、コンビネーションのリズムの変化や豊富なフェイントなども、対戦相手を困惑させる要因となっている。内藤自身が過去に1R34秒KO負けしていることからもわかるように、これらは高度なディフェンス技術があって初めて実践しうるスタイルである。中でもパーリングやウィービング、あるいはスリッピングなどのパンチから逃げずにかわし即反撃に繋げる技術に秀でており、試合では相手のパンチに即座に反応してパーリングしつつ、ほぼ同時に反撃のパンチを入れるシーンを頻繁に見ることができる。更に王座奪取後は基本的なディフェンス技術に対する深い理解に加えて、[[額]]などの[[頭蓋骨]]の中でも硬くダメージを受けにくい場所でパンチを受けるといった緊急回避的なテクニックも備えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように攻防一体のテクニックを誇る内藤であるが、攻撃中にガードが甘くなることがあり、相手へフェイントをかける際や、自らのパンチの打ち終わりにガードが下がる傾向が見られ、そこへ相手選手からのパンチを食らう事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戦績 ==&lt;br /&gt;
プロボクシング: 40戦 35勝 22KO 3敗 3分&lt;br /&gt;
{{Fightstatstop}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|1|1996年10月11日|☆|1R 0:55|KO|西野龍三|{{JPN}}（レパード玉熊）|プロデビュー戦}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|2|1997年4月30日|☆|2R 0:39|KO|押金励|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（角海老宝石）|1997年東日本ジュニアフライ級新人王トーナメント予選}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|3|1997年6月17日|☆|1R 0:42|KO|関裕介|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（高崎）|〃}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|4|1997年8月1日|分|4R|判定1-0|榎本信行|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（三迫）|〃}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|5|1998年4月23日|☆|1R 1:45|KO|安斉治明|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（F赤羽）|1998年東日本フライ級新人王トーナメント予選}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|6|1998年6月30日|☆|1R 1:24|TKO|佐藤崇|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（MI花形）|〃}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|7|1998年8月7日|☆|1R 2:20|KO|伊藤克憲|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（角海老宝石）|〃}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|8|1998年9月28日|☆|4R|判定2-0|久保田隆治|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（沖）|〃}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|9|1998年11月8日|☆|6R|判定3-0|佐藤宏章|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（F赤羽）|1998年東日本フライ級新人王トーナメント決勝戦}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|10|1998年12月9日|☆|1R 1:00|KO|福山登|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（大阪帝拳）|1998年全日本フライ級新人王決定戦}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|11|1999年4月5日|☆|2R 1:36|TKO|ジュン・オルハリーサ|{{PHI}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|12|1999年6月14日|☆|7R 0:25|TKO|ジョビー・マンチャ|{{PHI}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|13|1999年9月13日|☆|1R 1:28|KO|李明星|{{KOR}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|14|1999年12月15日|☆|8R|判定3-0|田中潤|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（ワタナベ）|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|15|2000年7月6日|☆|6R|判定3-0|伊波秀吉|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（具志川）|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|16|2000年9月19日|☆|3R 2:12|KO|ヨドペット・チュワタナ|{{THA}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|17|2000年10月28日|☆|3R 1:11|TKO|サックモンコン・シンマナサック|{{THA}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|18|2000年12月5日|☆|10R|判定|池田政光|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（渡嘉敷）|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|19|2001年2月13日|☆|5R 2:37|TKO|殿台カローラ|{{PHI}}&amp;lt;br /&amp;gt;（殿台赤城）|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|20|2001年7月16日|分|10R|判定1-0|[[坂田健史]]|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（協栄）|日本フライ級タイトルマッチ}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|21|2001年10月18日|☆|5R 2:16|TKO|ウィン・ネイションマン|{{THA}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|22|2002年4月19日|★|1R 0:34|KO|[[ポンサクレック・ウォンジョンカム|ポンサクレック・シンワンチャー]]|{{THA}}|WBC世界フライ級タイトルマッチ/世界フライ級タイトルマッチ史上最短KO記録}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|23|2002年9月19日|☆|7R 1:53|TKO|タオチャイ・ソーソーゴージム|{{THA}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|24|2002年12月11日|☆|10R|判定3-0|[[菊井徹平]]|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（花形）|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|25|2003年2月26日|☆|2R 0:34|TKO|マノップ・シットゴーソン|{{THA}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|26|2003年9月2日|☆|5R 1:15|TKO|ソントーン・チタラダ|{{THA}}|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|27|2004年2月25日|☆|2R 2:46|TKO|瓜生崇大|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（輪島S）|}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|28|2004年6月6日|☆|6R 2:33|負傷判定3-0|[[中野博 (ボクサー)|中野博]]|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（畑中）|日本フライ級タイトルマッチ}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|29|2004年10月11日|☆|1R 0:24|TKO|小島武幸|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（横浜さくら）|日本防衛1/日本タイトルマッチ史上最短KO記録}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|30|2005年4月11日|☆|10R|判定3-0|榎本信行|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（三迫）|日本防衛2}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|31|2005年10月10日|★|7R 2:38|負傷判定0-3|[[ポンサクレック・ウォンジョンカム]]|{{THA}}|WBC世界フライ級タイトルマッチ}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|32|2006年2月13日|☆|10R|判定2-1|[[中広大悟]]|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（広島三栄）|日本防衛3}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|33|2006年6月27日|☆|6R 1:38|TKO|[[小松則幸]]|{{JPN}}（エディタウンゼント）|日本・OPBF東洋太平洋フライ級タイトルマッチ/日本防衛4}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|34|2006年12月10日|☆|12R|判定3-0|吉山博司|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（ヨシヤマ）|OPBF防衛1}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|35|2007年7月18日|☆|12R|判定3-0|[[ポンサクレック・ウォンジョンカム]]|{{THA}}|WBC世界フライ級タイトルマッチ}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|36|2007年10月11日|☆|12R|判定3-0|[[亀田大毅]]|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（協栄）|WBC防衛1}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|37|2008年3月8日|分|12R|判定1-1|[[ポンサクレック・ウォンジョンカム]]|{{THA}}|WBC防衛2}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|38|2008年7月30日|☆|10R 0:57|KO|[[清水智信]]|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（金子）|WBC防衛3}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|39|2008年12月23日|☆|11R 1:11|TKO|[[山口真吾]]|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（渡嘉敷）|WBC防衛4}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|40|2009年5月26日|☆|12R|判定3-0|[[熊朝忠]]|{{PRC}}|WBC防衛5}}&lt;br /&gt;
{{Fightstatscont|41|2009年11月29日|★|12R|判定0-3|[[亀田興毅]]|{{JPN}}&amp;lt;br /&amp;gt;（亀田）|WBC王座陥落}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Fightstatsbottom}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 亀田家との因縁 ==&lt;br /&gt;
以前は元[[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[ライトフライ級]]王者[[亀田興毅]]との対決を熱望していたが、亀田陣営は「内藤は6回戦レベル」「ゴキブリのようなボクサー」などと挑発しながらも、対戦に対しては全く乗ってこなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内藤はポンサクレックへの3度目の挑戦の直前に「世界王者になれたら亀田を挑戦者に指名する」と宣言をして実際に王座に就いたのだが、亀田側は「（内藤が世界王者になったことで）ボクシングのレベルが下がった」とコメント。興毅ではなくその弟である[[亀田大毅]]（WBCフライ級14位）との対戦が初防衛戦（2007年10月11日）となった。結果は大毅の反則行為もあり、ジャッジの判定は3者とも7点から10点差以上の大差で内藤優勢とし、3-0で判定勝ちして初防衛した。このとき[[TBSテレビ|TBS]]が用意した[[トロフィー]]は、対戦者の大毅が着用していた金色のグローブを模したものであった。&amp;lt;!--トロフィーが「対戦者の亀田大毅の姿を象った」という記述がありましたが、その画像はネット上で出回ったコラージュで作られたネタ画像です --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また従前の亀田陣営の粗暴な言動などが要因で、この試合の観客の応援は内藤が圧倒的に多かった。この試合で大毅が様々な反則行為を行い、興毅が大毅に内藤へのサミングを指示した（大毅に反則行為を指示する興毅の声をマイクが拾い、全国放送でリアルタイムに流されてしまった&amp;lt;!--テレビ局のミスであると言われているが、真相は不明 --&amp;gt;）ことから、内藤は「亀田が反省しないのなら、もう亀田家とはやらない」と発言している。また、亀田側の謝罪会見で、大毅が[[丸刈り]]姿になったことについては、「大毅が相当のショックを受けている」、「気持ちが伝わった」とコメントしている。会見の翌日には大毅から謝罪訪問を受け、「誠意が伝わりました。お父さんからも電話で連絡をいただき、謝罪を受けました。大毅君は素質のある選手なので、これからも頑張ってほしいと思います」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに10月26日に亀田が所属する[[協栄ボクシングジム]]の[[金平桂一郎]]会長と亀田興毅が謝罪に訪れたが、これに対しても、「興毅君は立派でした」と開口一番に讃えた上で、「自分の中では大毅君とお父さんの謝罪を受けてすでに終わっている件だが、公の場で公式に謝罪したので、みなさんにも誠意は伝わったんじゃないでしょうか」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように色々と物議を醸した亀田との一戦だが、それまで知る人ぞ知る存在だった知名度が一躍全国区になるなど内藤にとっては転機となった一戦だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年7月30日の防衛戦終了直後、突如リング上に亀田興毅が現れ、内藤に「次に試合をしようや」などと持ちかけるパフォーマンスを行った&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
| date = 2008-7-30&lt;br /&gt;
| url = http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&amp;amp;k=2008073001132&lt;br /&gt;
| title = 亀田興、内藤戦を熱望＝協栄の金平会長、強い不快感-ボクシング・ダブル世界戦&lt;br /&gt;
| publisher = [[時事通信社]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 7月30日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2008年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。観客席からは歓声とともに「帰れ!」などの野次も飛んだ。試合を中継したTBSには視聴者からの抗議が寄せられ、TBS側は「ハプニングで、最初から設定したわけではない」と説明した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
| date = 2008-7-31&lt;br /&gt;
| url = http://www.47news.jp/CN/200807/CN2008073001000925.html&lt;br /&gt;
| title = 亀田興毅登場に視聴者抗議 内藤世界戦中継のTBSに&lt;br /&gt;
| publisher = [[共同通信社]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 7月31日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2008年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月29日、興毅と[[さいたまスーパーアリーナ]]でWBCフライ級タイトル防衛戦で初対戦、12Rを戦い0-3の判定で敗れ王座防衛に失敗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逸話 ==&lt;br /&gt;
* 入場曲は、[[C-C-B]]の「[[Romanticが止まらない]]」。これは、内藤がいじめにあっていた時、C-C-Bのラジオ番組にいじめのことを相談する[[はがき]]を出し、それが採用されたことによる。&lt;br /&gt;
* 上京直後は実父の経営する会社に就職。そのころにボクシングと出会う。当初はプロデビューを目的にしていたわけではなかった。ボクシングが軌道に乗ってからも2007年6月まではレンタカー店で働き、収入は喫茶店勤めの妻と合わせて月12万円ほどであった。&lt;br /&gt;
* 妻に試合前の事を相談に持ちかけるも、『息子を寝かしつけた後で聞く』と言われてそのままにされた逸話もある（バラエティー番組でも紹介される）。&lt;br /&gt;
* 亀田戦後は知名度が大きく高まり、バラエティなどのテレビ番組出演も頻繁に行うようになった。一方で亀田戦以降は頻繁にテレビ出演するようになったため、これについていくつかのインタビューで、「『練習してるのか』と言われるが、元々午前中に練習をして午後以降はアルバイトをする生活で、バイトがテレビ出演に変わっただけ。体力的にはバイトより楽」と語っている。テレビには試合予定がないときだけ集中的に出演し、試合に向けた調整に入ると一切出演しない。&lt;br /&gt;
* 全日本新人王を獲得した際、試合後のインタビューでインタビューアに「今後の目標は？」と聞かれ、照れ笑いする内藤の横で「世界!世界!」と連呼する宮田会長に対して自信無さそうに「いやまだ（世界は）早い」と発言した。内藤の謙虚さが見える一面であった。&lt;br /&gt;
* ニックネームの'''最短男'''は[[小嶋武幸]]を日本タイトルマッチ史上最短記録1R24秒でのKO勝ち（全階級を通じての最短レコード）。[[ポンサクレック・ウォンジョンカム]]に世界フライ級タイトルマッチ史上最短記録での1R34秒でのKO負け。いずれも現時点での最短レコードであり、この両方を指してのことである。&lt;br /&gt;
* 元いじめられっ子がボクシングを始め、全日本新人王を経て日本王者になる。という経歴が、[[森川ジョージ]]作の漫画『[[はじめの一歩]]』の主人公、[[幕之内一歩]]の設定と似ているため、'''リアルはじめの一歩'''と形容されることがある（階級は違うが、身長はほぼ同じ）。内藤自身は『はじめの一歩』の大ファンであるため、連載されている[[週刊少年マガジン]]誌上の取材や作者との対談を好意的に何度か応じ、『はじめの一歩』への熱い思いを語った&amp;lt;ref&amp;gt;同誌の2008年8号、『はじめの一歩』第800回記念で、ロングインタビューを受け、ボクシングを始める前からのファンだったことや、ベストバウト、印象に残ったエピソードなどを語っている。その後も同年14号では[[森川ジョージ]]との対談記事が掲載され、同誌の50周年記念特別企画を行なった16号では「『一歩』で人生変わったようなところがある。」と祝辞を送っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、その中で「一歩の方が自分より練習してる。」、「戦歴が似ているが、真似しているわけじゃない。」と冗談交じりにコメントしている。ちなみに現在の内藤のサインは森川ジョージが考案したもの。当時の対談でその様子を見ることができる。ただし、インタビューの中で、自分が受けていたイジメは、劇中での一歩の比ではない酷さであったと語っている（集団リンチや、水たまりに顔を押しつけられたり踏みつけられたりされたという）。このような壮絶ないじめのせいで、内藤は中学生にして胃潰瘍を患ってしまった。&lt;br /&gt;
* 2008年6月2日放送分の「[[関口宏の東京フレンドパークII|東京フレンドパークII]]」に友人の[[白鵬翔|白鵬]]と共に出演。グランドスラムを達成し、しかもビッグチャレンジで[[三菱・パジェロ]]を獲得した。&lt;br /&gt;
* 内藤がWBC世界チャンピオンになる以前に日本・東洋を制した当時は、一部ボクシングファンからは「ポンサクレックが世界チャンピオンじゃなければ世界を獲れるのに」と惜しまれる風潮があった。ワールドボクシングなどでは「フライ級の国内No.1（第一人者）は内藤である」と記事を載せたことがある。それだけポンサクレックは日本フライ級戦線にとって大きな壁だったということが覗える。&lt;br /&gt;
* 3度目の防衛戦にて劇的な逆転KOで勝利を得た功績を評してWBCの月間最優秀選手 (Boxer of the month) に選出された。これは日本人ボクサーとしては[[辰吉丈一郎]]以来の快挙である。&lt;br /&gt;
* 2008年、内藤の世界タイトルマッチ3試合の中継は、TBSの年間視聴率のトップ3を独占した。&lt;br /&gt;
* 減量中は大食い番組やグルメ雑誌を積極的に見ている（2009年2月1日放送の[[おしゃれイズム]]より）。&lt;br /&gt;
* かなりの天然キャラで撮影中にズボンを脱ぎだす等のエピソードに事欠かない。テレビ等では「内藤ワールド」と紹介される。&lt;br /&gt;
* 結婚してしばらくの間は妻の実家の惣菜屋から余った惣菜をもらって生活をしていた。チャンピオンになった後は妻の実家に冷蔵庫をプレゼントをしたり、2009年10月11日放送の「[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]」では改装を依頼した。改装については以前に「[[大改造!!劇的ビフォーアフター|ビフォーアフター]]」にゲスト出演した際に依頼し、それが実現したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 獲得タイトル ==&lt;br /&gt;
* 東日本フライ級新人王&lt;br /&gt;
* 全日本フライ級新人王&lt;br /&gt;
* 日本フライ級王座（防衛4＝返上）&lt;br /&gt;
* OPBF東洋太平洋フライ級王座（防衛1＝返上、日本・東洋の現役2冠を達成）&lt;br /&gt;
* WBC世界フライ級王座（防衛5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 内藤大助　『いじめられっ子のチャンピオンベルト』　[[講談社]]、2008年2月 ISBN 978-4-06-214548-0&lt;br /&gt;
** [[iTunes Store]]などでの[[オーディオブック]]（朗読）版の[[ダウンロード販売]]もあり。&lt;br /&gt;
** 2008年7月28日、[[TBSテレビ|TBS]]系[[月曜ゴールデン]]枠で「内藤大助物語〜いじめられっ子のチャンピオンベルト」としてドラマ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[トミカヒーロー レスキューフォース]]第30話「チャンプ内藤登場! 魂のゴングを鳴らせ」ゲスト出演。なお、レスキューフォース応援団長も務めている&lt;br /&gt;
*[[Run for money 逃走中]]（2008年10月2日、2009年4月2日、2009年9月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内藤大助を演じた人物 ===&lt;br /&gt;
* [[伊藤淳史]]（「内藤大助物語～いじめられっ子のチャンピオンベルト～」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画主題歌 ===&lt;br /&gt;
* 2009年3月7日公開[[アニメーション映画]] 『[[ケロロ軍曹 (劇場版)#超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!|超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!]]』 主題歌「ケロロ・ジャポ〜ン!」（[[加藤夏希]]との[[デュエット]]曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Kakiiin]]（2007年12月5日 - 2008年3月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）毎週水曜日「ラジオパンチドランカー」コーナー担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[グリグリ 〜goody goody〜]]（2008年4月21日 - 2008年9月1日、TBSラジオ）毎週月曜日「ラジオパンチドランカー」コーナー担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Kakiiin（2008年10月1日 - 、TBSラジオ）毎週水曜日「ラジオパンチドランカー」コーナー担当（10月1日よりグリグリから移動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.odoroku.tv/variety/negai-wed/index.html みんなの願いを叶えたい！水曜]（[http://www.odoroku.tv/vod/00000337D/index.html 2009年7月15日]、[[あっ!とおどろく放送局]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.odoroku.tv/vod/0000032E0/index.html ロッテリア「絶妙ハンバーガー」記者発表会 第2部]（[[あっ!とおどろく放送局]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[カーチス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ボールド]]（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[わかさいも]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[男子ボクサー一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本のボクシング世界王者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ボクシング日本王者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東洋太平洋ボクシング連盟王者一覧|東洋太平洋ボクシング連盟(OPBF)王者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング評議会世界王者一覧|世界ボクシング評議会(WBC)世界王者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[大串事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://daisukenaito.com/ 内藤大助公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.boxrec.com/list_bouts.php?human_id=14674&amp;amp;cat=boxer BoxRecによる戦績]&lt;br /&gt;
* [http://moura.jp/culture/naito/ 著書『いじめられっ子のチャンピオンベルト』公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Championshiptitle次空|第49代|日本|[[フライ級]]|中野博 (ボクサー){{!}}中野博|吉田拳畤|2004年6月6日 - 2007年4月25日（返上）}}&lt;br /&gt;
{{Championshiptitle次空|第35代|[[東洋太平洋ボクシング連盟|OPBF]]|東洋太平洋[[フライ級]]|小松則幸|ジョジョ・バルドン|2006年6月27日 - 2007年1月20日（返上）}}&lt;br /&gt;
{{Championshiptitle|第35代|[[世界ボクシング評議会|WBC]]|世界[[フライ級]]|ポンサクレック・ウォンジョンカム|亀田興毅|2007年7月18日 - 2009年11月29日}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本のボクシング世界王者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ないとう たいすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のボクサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:フライ級世界王者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Daisuke Naito]]&lt;br /&gt;
[[fr:Daisuke Naito]]&lt;br /&gt;
[[pl:Daisuke Naito]]&lt;br /&gt;
[[th:ไดสุเกะ ไนโต]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.52.212.44</name></author>	</entry>

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