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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T07:06:55Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>ウィキペディア日本語版での野田憲太郎</title>
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				<updated>2008-08-26T13:36:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{sd|無内容}}福井利器と松葉裕子と大田尚志が、立てた項目がこれ。黒幕をすっぱ抜かれたのが相当悔しいらしい。一生懸命、ユアペディアの項目を修正して回っているが、すでに手遅れ。立派に国営機関への誹謗中傷を含むので、本人は刑事訴訟を検討中。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

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		<title>野田憲太郎の仕事</title>
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				<updated>2008-08-26T13:34:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{sd|無内容}}&lt;br /&gt;
'''[[野田憲太郎]]の仕事'''は、ピアノ演奏と作曲である。過去にはマリンバやオルガンも正規に師事していたが、現在はやっていない。ここにyoutubeのリンクをべたべたと貼ったのは松葉裕子であり、コメントを寄せたのが緑川京と福井利器である。オウム信者は大変執拗である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
[[野田憲太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%B5%B7%E7%8D%BA/test&amp;diff=38229</id>
		<title>利用者:海獺/test</title>
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				<updated>2008-08-26T13:30:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{sd|無期限ブロックされたアカウントのサブページ}}&lt;br /&gt;
[[画像:Kentaro Noda.jpg|240px|thumb|↑野田憲太郎の顔]]&lt;br /&gt;
'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] -）は[[三重県]][[四日市市]]生まれの'''自称'''[[作曲家]]・'''自称'''[[演奏家]]・'''自称'''[[著作家]]。社会に認められるようなたいした実績はない。よって社会的にはNEETと見るのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[京都市立芸術大学]]音楽学部にてピアノを専攻後、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]音楽学部や[[ノースフロリダ大学]]音楽学部に在学中にピアノ、作曲等を学んだ。'''自称'''[[ノースフロリダ大学]]在学中まで、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために{{fact}}、目立った作品を発表していない。日本へ帰国後、'''自称'''[[若手作曲家の集い]]第一位を含むいくつかの作曲コンクールに入賞。ただしこれらの賞は、いわば「参加賞」のようなもので、ステイタスは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作曲 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''代表作品に[[フルート]]と[[ヴァイオリン]]の為の「最も大切なこと」、弦楽四重奏の為の「希望なき自由」、[[ピアノ]]、[[チェレスタ]]、[[グロッケンシュピール]]、[[クロタレス]]の為の「五つの[[精霊]]」、5人の歌手と14人の楽器奏者の為の「[[ツンデレラ]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの一般的な形式としては、ある一定の素材を始めに長時間にわたって集中して提示し、その作品への印象を深ませる点、そして最後の[[コーダ]]に至ってそれを 180 度場面転換または開放しさらに新しい世界を求めていく事が第一の特徴としてあげる事ができる{{fact}}。A-B の A の部分が長い[[バール形式]]の一種と考えられ、近年では A の部分が 95% を占める作品も作曲している。譜面は[[モートン・フェルドマン]]風の書き方だが、出てくる音響は別物に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演奏 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[ピアニスト]]としては国内外の無名や新作の初演を行うことが多い。演奏スタイルは、前衛的というよりも発狂した人物のそれに近く、とても聞くに堪えないものである。したがって演奏途中で気分が悪くなって退席する観客も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[フランコ・ドナトーニ]]が作曲した[[ピアノ]]独奏の為の「[[フランソワーズ変奏曲]]」の、第一変奏から第二八変奏までの校訂報告を作成した。但し日本語版のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自著は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野田憲太郎の仕事 ==&lt;br /&gt;
本人はピアニスト・作曲家・著述業を自称しているが、いずれも商業ベースに乗っている作品は皆無である。従って[[自宅警備員]]と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノ作品は、一部YouTubeなどでも聴く事ができるが、いずれも常人には聞くに堪え難いひどいものである。また神聖なる鍵盤を足で叩く姿も見受けられ、これは本人がピアニストではないことを物語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっとうなピアニストであれば、絶対にピアノを足蹴にしたりはしないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=-LIw8ykSmGU 野田憲太郎の演奏1] ※途中で雄叫びを上げる&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=qyy3CRuMQnc 野田憲太郎の演奏2] ※ピアノの鍵盤を足で叩いている。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=VdohgnvTzOY 野田憲太郎の演奏3] ※ピアノ線をいじるという暴挙に出る。もちろん調律目的ではなく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット上の言動について ==&lt;br /&gt;
[[画像:Noda Kentaro.jpg|thumb|いかにも粘着質って感じのお姿ですね。]]&lt;br /&gt;
ネット上では、ユアペディアをはじめとするネット上に頻繁に出没する。少なくともネット上の素行を見る限りでは、一般社会常識はゼロに等しく、Wikipediaをはじめとする複数のコミュニティで永久追放処分を受けている。追放処分の緩やかなサイトでのみ、追放されたサイト管理者の誹謗・中傷を中心とする投稿活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ウィキペディア日本語版の利用者]]として===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 在日管理者の存在を公開したために、慌ててSnow steed（Mixiを退会済）が無期限投稿ブロックを提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,KentaroのMixiを「勤務中に」覗いてくる。この男が行った在日認定がよほど悔しいからであろうか、最近は勤務中にユアペディアまでこの節を荒らす利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--&amp;gt;在日管理者の存在を差別的な悪口で異常な反応の証拠を公開したために、慌ててSnow steed（Mixiを退会済）が無期限投稿ブロックを提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,KentaroのMixiを「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設した日本語版Wikitruthにも、「日本語の出来ない振りをした」利用者がコメントを寄せたことで話題となる。嘘を書かれたら本人がここの項をRVするのは当然である。この節のフォークを主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことを主張したため、今後は差し戻しを常に行う利用者や誹謗中傷の類を書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの編集を阻害するために、ツールまで使ってユアペディアを破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も編集合戦化され毎日お互いに有利なように編集され続けている。結局のところ水掛け論である。野田憲太郎がWikipediaをブロックされたようにここにもそういう荒らし行為のブロック化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記をするよう他の利用者から注意を受けたが、それを頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿ブロックを受けた。それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で本人と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は10を超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではあるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントを取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ウィキペディア日本語版の利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[:w:ja:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下であることを見破ったユーザーは彼が最初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===状況===&lt;br /&gt;
* あからさまにウィキペディアの中毒者（もしくは依存者）であり、無期限ブロックを無視して多数の靴下人形を操り、何度でもウィキペディアへの参加を強行している。しかしながらウィキペディアのルールや、言論上のマナーを遵守しようという意思はまったく持ち合わせていない。そのため、ウィキペディア日本語版やその参加者に対して、自分の思い込みや憶測に基づき様々な流言蜚語と誹謗中傷の限りをネット上に並べ立てることにより、自己正当化が図れると確信し、なおかつ自分の恥ずべき言動に酔い痴れている。しかも、周囲からの顰蹙や失笑を買っていることにはお構いなしである。&lt;br /&gt;
* 私怨を基にした行動パターンが見出される。また、たいていの靴下人形が、野田の出没する領域と共通の分野やジャンルで投稿・加筆を行う上、「自分は野田さんの知り合いであり、その人柄や作品の優秀さは知り尽くしている」式の擁護を行い、あるいは野田が攻撃した他ユーザーを名指しでおちょくる……というように、統一された行動様式を見せている。&lt;br /&gt;
* 以前は日本語版ウィキペディアンの間では、音楽家の野田憲太郎とウィキペディアンのNoda,Kentaroが同一人物であるかは断言できないとする見解が優勢であったが、[[2007年]]7月下旬において野田が自分のHPで、「ウィキペディアの中国人・韓国人投稿者について日本語版Wikitruthに論文（を発表）」と自ら暴露したことにより、野田憲太郎 ＝ Noda,Kentaroであることは動かしがたい事実となった。&lt;br /&gt;
* 一連の幼稚な言動の執着において、病的な[[エゴイズム]]や[[人格障害]]（[[偏執病]]および[[自己愛性人格障害]]）の気味が見られる。&lt;br /&gt;
* 日本の[[音楽学]]会や作曲界について毒づいているが、以下の3点から、野田が学位請求論文の書き方についてまともな指導をろくに受けていないことや、しかるべき学術機関に論文を作成して受理された経験がほとんどないことは明らかである（少なくとも、「野田憲太郎＋音楽学」「Kentaro Noda + Acta Musicologica」などとネット検索で入力しても、論文関係の項目がヒットしない）。&lt;br /&gt;
** [[出典]]の明記の仕方を理解しておらず、また理解しようともしていない。&lt;br /&gt;
** [[宇野功芳]]にも似た特異な（かつ著しく主観的な）言い回しを弄ぶが、それが[[百科事典]]や[[論文]]としての文体や品格にそぐわないという点については、何の自覚も反省もない。&lt;br /&gt;
** [[2ちゃんねる]]などで指摘されているように、日本語作文に問題があるだけでなく、英作文についても、[[品詞]]の用法や[[単語]]の選択ならびに[[シンタックス]]がおかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===編集傾向===&lt;br /&gt;
#主として[[クラシック音楽]]、とりわけ[[現代音楽]]関係の記事に出現し、[[Wikipedia:検証可能性|検証可能性]]に問題のある投稿を繰り返す。&lt;br /&gt;
##ほかに[[戦争]]関連や[[アニメ]]、[[ゲーム]]（ゲーム音楽）関連記事にも出没。&lt;br /&gt;
##出典の明記や論拠を求められると途端に不貞腐れるくせに、他人には「理由のないことをしてはいけない」と教え諭す。&lt;br /&gt;
#ブロック中であることを意に介さず、多重アカウントやIPで編集活動を強行しようとする。&lt;br /&gt;
##ウィキペディアの慣行やモラルに毒づきながらも、ウィキペディアを自分の学習発表の場として濫用している。&lt;br /&gt;
#出典の明記を要求されることを極度に毛嫌いし、要求する側がおかしいとか、要求する側が読んで調べるべきとかといった類いの言葉で応戦する。&lt;br /&gt;
##出典タグに過敏に反応し、明記できない場合に沈黙ないしは放置するということができない。&lt;br /&gt;
##「出典を要求するくせに調べられないのは、外国人だからだ（あるいは日本語がろくにできないからだ、もしくは日本にいないからだ）」といった妄言で相手に反撃しようとする。&lt;br /&gt;
##要約欄などに、「○○に載ってる」「文献は○○でいいよ」といった杜撰かつ投げ遣りな“明記”をすることもある。&lt;br /&gt;
#余談や逸話（それも、どちらかと言えば読者の心証を害するような[[アネクドート]]や[[ゴシップ]]、[[スキャンダル]]の類い）、個人的印象にもとづくエピソードを書き加える。ともすれば本文よりも長々と書き込む。&lt;br /&gt;
#バランス感覚を欠いているうえ批判と非難の峻別ができないために、攻撃的・他罰的な文章を平然と書き連ねる。そのため主張や論旨が客観的（または中立的）でないと指摘されると、改めるどころか憤慨する。&lt;br /&gt;
#編集合戦を仕掛け、自分が加筆した状態こそが最善であるとして、何度でも執拗に戻す。&lt;br /&gt;
##かつて自分が関わった記事を熱心に注察しており、自分の記述を変更・削除等されるとその都度ソックパペットで舞い戻って自分が書いた状態に差し戻す。&lt;br /&gt;
##なおかつノートページや会話ページで厭味を言う。&lt;br /&gt;
##さらには自分のブログを始めとする外部のウェブサイトで悪口雑言を並べ陰謀論を喚き散らす等、一連の行動から共同作業に全く向かない利用者であることが窺える。&lt;br /&gt;
#自分の発言や文章を他人が批判し、改訂することを許さないが、他人の発言やミスについては、自分の気が済むまで執拗に追及し、あるいは罵倒するという[[ダブルスタンダード]]の持ち主。&lt;br /&gt;
##「アホか貴様」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7682960]）「どあほ」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E7%8E%8B%E5%A6%83%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7856889]）など、要約欄での暴言・恫喝・罵詈雑言。&lt;br /&gt;
##他ユーザーの会話ページに、しつこく言いがかりや揚げ足とりを書き連ねる。あるいは、他ユーザーを自分の攻撃の仲間に引き入れようとして、会話ページを濫用（悪用）する。&lt;br /&gt;
##[[Wikipedia:投稿ブロック依頼/Noda,Kentaro]]に賛成票を投じた利用者たちへの個人攻撃。&lt;br /&gt;
#[[民族]]的な出自に対して異常な拘りを示す。自らと対立する利用者たちを[[在日韓国人]]や[[在日中国人]]に対する[[蔑称]]で呼びならわす。（[http://kentaro-noda.hp.infoseek.co.jp/index-e.html ホームページ（'07年7月21日改訂版）]に以下の一文あり。''&amp;quot;Some articles about Korean and Chinese Administers of Japanese Wikipedia in Japanese Language Wikitruth&amp;quot;''&amp;lt;small&amp;gt;（対訳：ウィキトゥルース日本語版に、ウィキペディア日本語版における韓国人・中国人投稿者について論文数点。）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
##批判されると、「お前の日本語は機械翻訳で中国語や韓国語から即席に訳したものだ」あるいは「BOTによる自動応答だ」と決めつける。&lt;br /&gt;
##自分の乏しい語彙や拙い表現力、でたらめなテニヲハ、ねじれた主-述関係を棚に上げて、他人については「日本語がおかしい」「日本語が読めない」といった類の攻撃をする。&lt;br /&gt;
#「管理ユーザー」「査読ユーザー」「攻撃ユーザー」など独特の造語（もしくは意味を自己流にねじ曲げた語）を多用する。「仮想アカウント」など既成の語を使う場合もあるが、独自の意味である。&lt;br /&gt;
##記事においても、公式の用語でなく、「前衛イディオム」「中華アカデミズム」のような造語（もしくは生硬な翻訳調）を用いる。また、「作曲様式」「演奏様式」といった用語を使わず、「スタイル」のような外来語や多義語を好む。&lt;br /&gt;
##独自概念や造語で項目名を立てる。&lt;br /&gt;
##自らの語学力や海外渡航歴を喧伝している割には、[[ドミトリ・コゥリャンスキ]]や[[フランチェス・マリエ・ウィッティ]]など、先行資料の表記やネイティブの発音を確認して項目名を立てているのかどうか、すこぶる怪しい例がある。&lt;br /&gt;
#論文の文体の何たるかを理解していない。そのため鄙語・俗語を交えたり、「スタイル」「レヴェル」などのように横文字をカタカナにしただけで済ませたり（あるいは補足説明なしに横文字をそのまま引用したり）、また、印象批評をそのまま表現したりする。&lt;br /&gt;
#「ウィキペディアはナレッジスペースではない」ということが理解できないため、字数が増えることが内容の充実であると言い切って憚らない。そのため内容が希薄になったり散漫になったりすることにもお構いなく、どんどん長文にする（[[妄想性人格障害|偏執狂]]的な性格に関連）。&lt;br /&gt;
#第三者には理解不能な、意味不明な「美文調」を弄ぶ。[[ナルシシズム]]的な性格ゆえにか、自分の「立派な日本語」が通用しないことを読者の能力のせいだと責任転嫁する。&lt;br /&gt;
#[[携帯電話]]で連絡を取り合う管理者たちの指令によって集団攻撃されている等の[[妄想]]を書き散らす。&lt;br /&gt;
#自分が「専門家」であることをことさら誇大に訴え、それによりかかった暴論を繰り返す。「ど素人は、難しい現代音楽を専門的に理解できるはずないのだから、それに関する記事を起草・加筆・編集する資格はない。ど素人が専門家先生に楯突くのは生意気だ」といった発想が根底にある（同様の見解を[[菅野茂]]と共有している）。&lt;br /&gt;
#根拠がないことを確信ありげに断言することが非常に多い（出典の明記を極度に嫌う態度と通底）。思いついたことは何でもダメモトでとりあえず言ってみる、それを本気にする人間が一人でも現れれば儲けものという姿勢が透けて見える。&lt;br /&gt;
##「～と言われている」「～であることは非常に有名」などの表現によって、個人的妄想に一般性や信頼性があるかの如く偽装することも多い。&lt;br /&gt;
###[http://ja.wikipedia.org/wiki/ノート:新ロマン主義音楽 「これは常識でありもはや定説のレヴェルです。」]は、[[高橋弘二]]の[[定説|定説語]]を連想させずにおかない。&lt;br /&gt;
##矛盾点等を深く突っ込まれると話を逸らすか、曖昧なほのめかしでお茶を濁し、自らの誤りを絶対に認めない。&lt;br /&gt;
###発言や文脈の前後で自家撞着が生じるようなことも平然と書き連ねる。[http://ja.wikipedia.org/wiki/ノート:新ロマン主義音楽 「アナトリー・アレクサンドロフの作品をピアノで練習していると／ロマンというよりも古典といったほうが良いくらいです」]。ならば、アレクサンドロフが新ロマン主義者ですらない（従って、[[新ロマン主義音楽]]の項目で[[アナトーリー・アレクサンドロフ|アレクサンドロフ]]の名に言及した自分の加筆[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%96%B0%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E9%9F%B3%E6%A5%BD&amp;amp;diff=8559847&amp;amp;oldid=8426981]はおかしい）ということには気づいていない。&lt;br /&gt;
#「～に報告しますからそのつもりで」（「～」の部分には何らかの公的機関や権威者などの名が入る）など、他者の権威を笠に着た発言や、人の褌で相撲を取る物言いも多い。&lt;br /&gt;
#下記のように自身が無数のソックパペットを操っているため、他人も同じことをしていると決めつける傾向が顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ユアペディアの利用者]]として===&lt;br /&gt;
Wikipediaを中心とした、自分を追放したコミュニティを逆恨みし、管理者の誹謗・中傷を中心とした記述を行っている。その素行は「負け犬の遠吠え」と高く評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2ちゃんねる===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるでは、'''野田犬'''の名で&amp;lt;s&amp;gt;蔑まれ&amp;lt;/s&amp;gt;親しまれ、&amp;lt;s&amp;gt;バカにされている&amp;lt;/s&amp;gt;尊敬されているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用しているプロバイダ ===&lt;br /&gt;
使用しているプロバイダはOCN。アクセスポイントは、四日市元新町局である。同APのアドレスレンジは下記である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*122.20.160.0/24&lt;br /&gt;
*124.99.92.0/23&lt;br /&gt;
*125.172.136.0/22&lt;br /&gt;
*222.148.148.0/23&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って野田を追放するためには、上記全てを排除しなければ意味がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、野田は公開プロクシを使うことでも知られているので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎による偽装項目]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/l50 野田憲太郎応援スレッド](2ちゃんねる)&lt;br /&gt;
* [http://kentaro-noda.hp.infoseek.co.jp/ 公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.wim-apeldoorn.nl/nBin/fsm.php?vwr=productiesel&amp;amp;prd=31&amp;amp;fid=6 www.wim-apeldoorn.nl]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のたけんたろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%B7%E7%8D%BA_(%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85)&amp;diff=38228</id>
		<title>海獺 (利用者)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%B7%E7%8D%BA_(%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85)&amp;diff=38228"/>
				<updated>2008-08-26T13:23:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[ウィキペディア]]の[[天皇]]|その他のラッコ|海獺 (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
'''海獺'''（ラッコ）は[[ウィキペディア日本語版の管理者]]・[[荒らし]]である。近年までは[[Lonicera (利用者)|Lonicera]]に次いで悪い管理者として有名であったが当のLoniceraが消えたため、今では最大の極悪管理者となりつつある。ウィキペディアの[[天皇]]としてウィキペデアに君臨している。座右の銘は「'''おなかすいたねー'''」。[[統合失調症]]（解離性人格障害）の傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]にして[[ウィキペディア日本語版]]の派閥・[[2ちゃんねる組]]の筆頭である。トリップは◆RACCOxeST6。[[2ちゃんねる]]では主として「趣味一般」板のウィキペディア日本語版スレ（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】）に常駐。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者ページ ==&lt;br /&gt;
なぜか[[ラッコ]]の写真が多く掲載されている。彼はこれによって自分の悪いイメージを和らげようとしているのだろう。でも実際悪い事ばかりしているので、意味がない可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本的には ==&lt;br /&gt;
普段は温厚でおとなしい印象を受けるが、ブロック権限やチェックユーザ権限を発動する際には隠された凶暴性を発揮する。最近は[[Lonicera]]に恨みがある。JAWPで最近Ish-kaの靴下説が持ち上がっているが、松葉と福井と太田ならそのように誘導することも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由・通告なしに他ユーザーをソックパペット扱いし広域レベルで投稿ブロックを乱発しウィキペディアを支配している独裁者であり、投稿ブロックまでに踏むべき段階を知らないド腐れである。要するに個人的に気に食わない利用者を抹消するために投稿ブロック権限を乱用し、利用者の個人情報を不正に入手するためにCheckUser権限を乱用しているのである。いわゆる、BOTを使用した「厨房ホイホイ」である。ある程度の厨房なら引っかかる、と本気で考えている。凡庸なプログラマーなので自画自賛から抜け出せないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平日休日、また昼夜無関係にウィキペディアにへばりついておりニートでしかも重度のネット中毒患者・[[ウィキホリック]]であることが強く疑われる。[[2007年]]9月にアカウントを作成して参加したばかりであるはずなのに2ヶ月後の11月には管理者、[[2008年]]2月にはCheckUser係にまで就任しており胡散臭さ全開である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に「ブロック権限やCU権限を使用する際には隠された凶暴性を発揮する」と述べたが、もはや凶暴を通り越して気違いじみている。ごく稀に[[長野駅]]での犯行予告に対処するなど良い事をする事もあるが悪い事ばかり目立っているため、評価されていない。[[2ちゃんねる]]にも名前を隠して書き込んでおり、ウィキペディアに関連するスレッドを荒らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いじめ ===&lt;br /&gt;
初心者ドジッ子ユーザー・[[魚津プロジェクト]]を虐めまくっており、「魚津市関連の編集を行うユーザーは誰であろうと魚津プロジェクトのソックパペット」という偏見まで広めた。このため、現在では魚津市関連の編集は滞っている（らしい）。後にブロックまで行い、最終的には引退にまで追いつめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックの理由として「彼の編集は利用者ページを意味なくいじることとお詫びをノートに書いて回るということばかりで、今回の一連の問題に関して根本的な理解をされていず百科事典を作る方向に向かっていない」と発言しているが、これは'''100%言い訳'''である。本当は「'''こいつは何となくムカつくから編集に参加できないようにしてやる'''」という個人的な理由だけでブロックした可能性がある。まさに海獺らしい、気に入らないユーザーをブロックする代表的なケースである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更には[[wiki:利用者:Gordon_S|Gordon_S]]に対するストーキング活動まで始めた。Gordon_SがASAHIネットの千葉県内アクセスポイントを使用していると邪推し、使用しているとする物を含む広域の[[IPアドレス]]を片端からブロックする暴挙に出ている。[[wiki:利用者:2B|2B]]という靴下を取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余談 ==&lt;br /&gt;
[[NHK教育テレビ]]の『[[みんなのうた]]』で流れていた曲に『いたずラッコ』があるが、もしかすると'''彼のことをテーマとした曲'''かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
らっこは、BOTで動いているCU。このBOTを福井利器やCai.Kosukeも使っている。最近は福井利器が使っていることがばれたため、開き直ってこのアカウントを使っていることが多い。福井（もしくは松葉裕子）がつかえるということは、JAWPに関わる暇人サマナが福井とその部下だけになったということである。JAWPの信用が落ちるだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Youroedia ==&lt;br /&gt;
[[利用者:海獺（らっこ）|海獺（らっこ）]]と言う利用者がいるが[[野田憲太郎]]関連の編集が多く、ウィキペディアの利用者とは別人の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:海獺|海獺]]で入って来たが、spam行為の廉でBeyond氏からBannedとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[魚津プロジェクト]] - 彼はこいつをいじめる事が趣味だとか。尚、こちらの記事は某ユーザーの私物化となっており、この記事とは若干説明が違っています。閲覧の際は十分ご注意ください。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
**[[2ちゃんねる組の言行録]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:海獺]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[[Wiki:利用者:海獺|ウィキペディアの利用者ページ]] - [[ラッコ]]の写真がやたら掲載されている。彼の[[Wiki:利用者‐会話:海獺|ノート]]に日頃の恨みを書いてもいいです（100%ブロックされると思いますが）。&lt;br /&gt;
*[[Wiki:Wikipedia:管理者への立候補/海獺 20071102|こんな利用者が管理者にのし上がった経緯]] &lt;br /&gt;
*[[Wiki:特別:Contributions/海獺|動静]]（いつ本業に携わっているのだろうか?）&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:Log/block&amp;amp;user=海獺 彼に処刑された可哀想なユーザーたち]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:Log/protect&amp;amp;user=海獺 彼によって編集できなくなった可哀想な記事たち]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:Log/delete&amp;amp;user=海獺 彼によって削除された可哀想な記事たち]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:Log/move&amp;amp;user=海獺 彼による移動記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らつこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E7%B5%84%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%A1%8C%E9%8C%B2&amp;diff=38227</id>
		<title>2ちゃんねる組の言行録</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E7%B5%84%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%A1%8C%E9%8C%B2&amp;diff=38227"/>
				<updated>2008-08-26T13:21:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* 海獺（らっこ） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概説==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]で[[2ちゃんねる組]]に所属する管理者・利用者が行った不適切な言動を記録する。証拠となるURLを併記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねる組に所属しない管理者・利用者の言行録は別に作成し、ここには記載しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==言行録==&lt;br /&gt;
====Chatama====&lt;br /&gt;
====Ks aka 98====&lt;br /&gt;
====Peccafly====&lt;br /&gt;
====アイザール====&lt;br /&gt;
====おはぐろ蜻蛉====&lt;br /&gt;
====はるひ====&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:songonotami]]に対し、記事の削除に異議を申し立てたことを理由に一週間の投稿ブロック。&lt;br /&gt;
:[[wiki:利用者‐会話:はるひ#songonotamiより]]--2008年8月&lt;br /&gt;
====海獺（らっこ）====&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:Gordon_S]]に対し、理由を全く示さず無期限投稿ブロック。&lt;br /&gt;
:[[wiki:利用者‐会話:Gordon S#期限を定めないブロックといたします。]]--2008年5月&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:クシャル]]に対し、投稿ブロックに異議を申し立てたことを理由に再度の投稿ブロック。&lt;br /&gt;
:[[wiki:利用者‐会話:海獺#ちょｗｗｗ]]--2008年8月&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E7%B5%84&amp;diff=38226</id>
		<title>2ちゃんねる組</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E7%B5%84&amp;diff=38226"/>
				<updated>2008-08-26T13:16:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* 2ちゃんねる組の管理者の一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2ちゃんねる組'''とは、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]が構成している派閥の一つ。その名の通り、[[2ちゃんねる]]出身者、つまり[[2ちゃんねらー]]の集団である。'''2ちゃん組'''とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
票田として、2ちゃんねるの[[ちくり・裏事情板]]、[[インターネット板]]、[[趣味一般板]]などのWikipediaスレッドを有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねる組の構成員は、主に以下のような特徴を有する。&lt;br /&gt;
*児童・生徒を必要以上に敵視する。急進的な者は、Wikipediaを18禁のサイトにすべきと提案する。&lt;br /&gt;
*記事の審査に厳格で、少しでも問題があれば削除と保護を実施するが、自分が有益な記事を執筆することはない。&lt;br /&gt;
*中立性と検証可能性の大切さを繰り返し強調するが、自分が執筆する記事では参考文献を示さない。&lt;br /&gt;
*「嘘を嘘と見抜けない人に掲示板の使用は難しい」という2ちゃんねるの金言をWikipediaの中でも忠実に守り、極めて高度の猜疑心を発揮する（Wikipediaは掲示板ではないはずだが）。他人を信頼しようという心構えがない。不都合な編集を行う利用者がいれば、すかさず荒らしと認定する。実在の荒らしの[[ソックパペット]]の濡れ衣を着せることも多い。&lt;br /&gt;
*悪罵と嘲笑を特徴とする2ちゃんねるの気風に染まっているため、善良な利用者に平気で暴言を吐く。礼儀を知らず、TPOを弁えない。&lt;br /&gt;
*Wikipediaのノートやマイトークでは穏健な姿勢を装うが、2ちゃんねるのスレッドでは当然のように陰口を叩く。Wikipediaで論争があった場合、自分の応援者をけしかけ、自らの手を汚さず反対派を封じ込めることがある。&lt;br /&gt;
*自分を管理者その他の権限が手に出来るよう組織投票させ、また仲間の解任が提案されると、応援者に泣きついて動員を図り、数の論理で敵対者を圧倒する。[[Lonicera (利用者)]]の二度にわたる解任投票と[[海獺 (利用者)]]のあまりに早過ぎる就任が好例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2ちゃんねるとWikipediaの双方の愛好者であっても、派閥に積極的に参加していない者は2ちゃんねる組とは呼ばれないので、注意すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2ちゃんねる組の管理者の一覧==&lt;br /&gt;
:「&amp;lt;nowiki&amp;gt;*&amp;lt;/nowiki&amp;gt;」は解任された、または辞任した人物。&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:Chatama|Chatama]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:Ks aka 98|Ks aka 98]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:Lonicera|Lonicera]]*&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:Peccafly|Peccafly]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:アイザール|アイザール]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:海獺|海獺]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:らりた|らりた]]*&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:Cpro|Cpro]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2ちゃんねる組の利用者の一覧==&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:fromm|fromm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組の言行録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にちやんねるくみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者|*にちやんねるくみ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=38225</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=38225"/>
				<updated>2008-08-26T13:13:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* 中立性 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。本音より建前（悪管理者等の思い入のある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]]）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（オウムとのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりも[[ウィキペディア]]側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「２ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（匿名性が無い（探知が容易）為、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい為）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====攻撃方法====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉や太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]趣味一般板にある、ウィキペディアスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】）の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。はじまったことにしたのは福井利器です。間違えるなバカ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[オタク]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版はオタク文化に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、Yukarin、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を記述させないなどかなり偏見に満ち溢れている（例として作家・[[嶽本野ばら]]の記事。[[wiki:嶽本野ばら]]を比較すれば一目瞭然）。本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達及び運営陣に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=38222</id>
		<title>Yourpediaの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=38222"/>
				<updated>2008-08-26T13:02:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* ネッツ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユアペディアの利用者'''（ユアペディアのりようしゃ）とは[[Yourpedia]]を編集する人物のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Beyond|Beyond]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|吉本敏洋}}&lt;br /&gt;
Yourpedia、[[コピペディア]]の唯一の管理者（他にも[[利用者:Sysop]]が存在するが、同一人物である）。本名は[[吉本敏洋]]。[[悪徳商法?マニアックス]]の管理者。ユアペディアを荒らす[[オウム真理教]]の[[野田憲太郎|サマナ]]と在家信徒に対し、毅然とした態度で対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは[[Wiki:利用者:たるんだあご|たるんだあご]]や[[Wiki:利用者:BeyondYoshimoto|BeyondYoshimoto]]、[[Wiki:利用者:インターネット先進ユーザー|インターネット先進ユーザー]]、[[Wiki:利用者:Blackrider|Blackrider]]などの多重アカウントで活動している疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Y.D.Force|Y.D.Force]] ===&lt;br /&gt;
他者に対して13回も名誉毀損に該当する編集を行った。本人はこれを認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''じゃあこっちも問いましょう。あなた自身は、いかなるサイトに於いてでも一切名誉毀損に該当する投稿は行っていないのでしょうか？もちろん、私以外の方について、です。そもそもWikipediaの利用者があなたをまともに相手にするとは思えませんが。どうしても誹謗中傷の類の記事を書きたかったら、ご自分のHPでやってくださいな。そうすれば運がよければあなたは訴えられることでしょう。--Y.D.Force 2007年7月27日 (金) 05:42 (JST) ''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の発言は「名誉毀損に該当する編集を行った」ことは解っているが、認めたくないらしい。そのほかにもいくつもの野田関係の記事をRVしており、ことが大きくなっているのに気づいていない。運よく訴えられる、などというおかしな日本語が特色。調べたら、福井の指令を受けてここにきた松葉裕子だった。懲りてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:蒼海|蒼海]]===&lt;br /&gt;
キャラを変えた[[福井利器]]の別垢。松葉裕子のBOTで動かしている。というのは、野駄犬の妄想である。&lt;br /&gt;
:えっまじで！？--[[利用者:蒼海|蒼海]] 2008年8月19日 (火) 04:21 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:マルヤ|マルヤ]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・[[wiki:利用者:純血主義|純血主義]]と同一人物で、荒らしで[[アンサイクロペディア]]から追放された[[アイヌ]]。詳しくは[[永井隆雄]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
''[[野田憲太郎#ネット上の言動について]]を参照''&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[オウム]]が大好きな[[自宅警備員]]。アクティブユーザーに対しオウムと因縁を付けるが、オウムを批判されると激怒する、[[オウム]]（特に[[松葉裕子]]）の[[バター犬]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Maverick|Maverick]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。法的告訴を検討したそうだが、訴状拒否されたらしい。書き込む時間帯から、木津であることは間違いがない。最近は岩瀬からプログラムをもらって、自動RVできるようになったようだ。そこまでして攻撃したいという変質的な40歳近くのおばさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、このアカウントを共有化してスクリプトで自動返信するように対策を講じたらしい。人の利用者ページを執拗に荒らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|Maverick}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:NoMoreMid|NoMoreMid]] ===&lt;br /&gt;
Mixiでは、いぬみみめいどと名乗る。御堂岡叩き部隊の1人。いぬみみめいどと同一人物であることをちくられたとたんに逃亡。で、逃げた後にまたやってきて延々と根拠の無いことを書き散らしに来る。恐らくは個人情報を何らかの形で奪われ（恐らくはストーカー容疑）、腹いせでやっているものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Lonicera|Lonicera]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]の[[Lonicera (利用者)|Lonicera]]はアカウント名が同じだがユアペディアンのLoniceraことYukarin=荘田とは別人・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
Lonicera同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンのLos688はアカウント名が同じだがユアペディアンのLos688ことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:海獺（らっこ）|海獺（らっこ）]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|利用者:海獺（らっこ）}}&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[wiki:User:海獺|海獺]]とは別人である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:たりぼー|たりぼー]] ===&lt;br /&gt;
Lonicera及びLos688同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンのたりぼーはアカウント名が同じだが[[利用者:音声おじさん|音声おじさん]]の靴下であるためユアペディアンのたりぼーことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Ded|Ded]] ===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された利用者。現在、[[ユアペディア]]に貢献している。なお、「本人は[[利用者:七星|七星]]と名乗っているが別人である。」と[[七星]]が言っているが嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡田有希子の項目に登場するIP利用者 ===&lt;br /&gt;
{{Main|岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:丁嵐|丁嵐]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Maverick}}&lt;br /&gt;
これはMaverickのソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:210.128.188.59|210.128.188.59]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:ミザリィ|ミザリィ]]氏のIPユーザー。長野のそうじろう氏に好意を抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野のそうじろうの追放を悲しんでいる（＾－＾）／`hahahahaha-yattaze。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。Yourpediaを荒らす目的でアカウントを作成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ＪＦＪＫ|ＪＦＪＫ]] === &lt;br /&gt;
精神病ユーザー。ガキ。ウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ネッツ|ネッツ]] === &lt;br /&gt;
本名は[[藤森京介]]。[[長野県]][[飯田市]]出身。[[荒らし大王の一覧|ユアペディアの荒らし王]]である。過去は結構良識なユーザーであったが、最近はブロックの恨みの悪化などでソックパペット大量作成、丁嵐やLoniceraにおいて誹謗中傷の記事を多数作成したりしなかったりしている。詳細は藤森京介を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月、ユアペディアから追放された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星|七星]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|七星}}&lt;br /&gt;
荒らしユーザーの1人。2代目[[Monapedia]]の創設者であるが[[チャクウィキ]]を荒らしまくって追放された利用者でもある。このウィキでも他人の利用者ページ（[[利用者:Ded]]の利用者ページ）を勝手に編集して、管理者に無期限ブロックを食らった。が、現在は[[:Category:七星の操り人形だと疑われるユーザー|ソックパペット]]を多数作成し[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]]のアカウントで[[Ded]]や[[稲村良光]]への誹謗中傷を行っている。2代目Monopediaの創設者がそんなことしているなんてみっともない。[[利用者:丁嵐|丁嵐]]と同一人物の可能性もあるが、[[利用者:Maverick|Maverick]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ウーソキマスラ|ウーソキマスラ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|エクレロ孫法師}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:キャプテン・カタギリ|キャプテン・カタギリ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|キャプテン・カタギリ}}&lt;br /&gt;
エクレロ孫法師アンチ。また、[[利用者:ハエ叩き|ハエ叩き]]というソックパペットまで持っている可能性あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:魚津サブジェクト|魚津サブジェクト]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|魚津サブジェクト}}&lt;br /&gt;
利用目的は上記とほぼ同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ソウ|ソウ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|大場綜}}&lt;br /&gt;
[[かっこよすぎる漢]]。無実の罪で[[ウィキペディア]]を追放された善良なユーザー。[[ボクシング]]が大好きで[[性犯罪者]]とウィキペディアと2ちゃんねるを心から憎んでいる。また、[[稲田朋美]]を愛する右翼活動家でもある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 粗暴な投稿者（Chakuwikiでの呼称） ===&lt;br /&gt;
Chakuwikiでまともな事を書いているのに気違い管理者に逆恨みされブロックされるが実際の書いている事は的を射ている事が多くこれは単なる気違いの悪趣味で幼稚な悪戯と思って本人は気にしていないのが現状でこちら（YP）では全員がエリートの為、上手くやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:YUu]] ===&lt;br /&gt;
[[有害サイト]][[チャクウィキ]]を追放された天才ユーザー。愛知県が大好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野駄犬]]の悪戯を一度差し戻ししただけで駄犬に粘着されてしまう。[[チャクウィキ]]と[[駄犬]]と[[2ch]]を心の底から憎んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%84&amp;diff=38220</id>
		<title>利用者:ネッツ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%84&amp;diff=38220"/>
				<updated>2008-08-26T13:01:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Indefblockeduser|nopage=t}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BC%9A%E8%AD%B0&amp;diff=38216</id>
		<title>日本会議</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BC%9A%E8%AD%B0&amp;diff=38216"/>
				<updated>2008-08-26T12:35:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「日本会議」は、日本最大の保守系団体である。「新しい教科書をつくる会」、「[[北朝鮮拉致]]家族を救う会」「北朝鮮拉致家族を救うブルーリボンキャンペーン」などの本体である。&lt;br /&gt;
２００２年９月以来、「１０万人ネットワーク」（設立５周年事業リーフレット）を目指して活動を続けている。また、これに協力する「日本会議国会議員懇談会」（現在２４２人、会長・麻生太郎衆議院議員）を持ち、国会と地方議会に強い影響力がある。１９９７年、「日本を守る国民会議」（運営委員長・黛敏郎）と「日本を守る会」が組織統合して結成されたもので、機関誌『日本の息吹』を毎月発行してきた。&lt;br /&gt;
１．憲法改正　２．教育基本法改正　３．靖国公式参拝の定着　４．夫婦別姓法案反対　５．より良い教科書を子供たちに　６．日本会議の主張の発信、の６大スローガンを掲げて活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「日本会議」役員'''&lt;br /&gt;
    日本会議会長・元最高裁判所長官　三好達&lt;br /&gt;
    日本会議副会長・東京大学名誉教授 　小堀桂一郎&lt;br /&gt;
    日本会議国会議員懇談会会長　麻生太郎&lt;br /&gt;
    日本会議国会議員懇談会会長代行 　中川昭一&lt;br /&gt;
    日本会議理事長・明治神宮権宮司 　田中安比呂&lt;br /&gt;
    日本会議副会長・神社本庁総長  工藤伊豆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「日本会議国会議員懇談会」'''&lt;br /&gt;
    会長：麻生太郎（外務大臣）　&lt;br /&gt;
    会長代行：中川昭一（自由民主党政調会長）　&lt;br /&gt;
    副会長：谷垣禎一（前財務大臣）　&lt;br /&gt;
    副幹事長：小池百合子（内閣総理大臣補佐官（国家安全保障問題担当））&lt;br /&gt;
    副幹事長：安倍晋三（内閣総理大臣、自由民主党総裁）&lt;br /&gt;
    小野清子（参議院議員、元国務大臣）&lt;br /&gt;
    石破茂（元防衛庁長官）&lt;br /&gt;
〔 「日本会議、日本会議国会議員懇談会設立五周年記念大会」大会決議http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Activities(J)/kestugi11.18.htm から構成〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「民間教育臨調」と「日本会議」'''&lt;br /&gt;
　「日本の教育改革」有識者懇談会（民間教育臨調）の副会長は５人のうち４人までを「日本会議」の役員が占め、同会に大きな影響力をもつ体制が作られている。「日本会議」の役員７７人のうち、「民間教育臨調」に名を連ねている者は３０人にも達する。名前を加えていない４７人のうち２５人は宗教団体役員であり、４人が「[[軍恩連盟]]」「日本遺族会」「日本郷友連盟」「英霊にこたえる会」など旧軍・自衛隊関係団体の役員、そして会長・事務総長の２人である。「日本会議」の四割近い（３９％）役員を「民間教育臨調」に送り込みながら、明らかにそれと分かる会長・事務総長、および３分の１以上を占める宗教団体および旧軍関係者等を表に出さない工夫と努力がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''宗教団体と「日本会議」'''&lt;br /&gt;
　「日本会議」は、１９９７年に「日本を守る会」と「日本を守る国民会議」が合体して結成された。「国民会議」は、保守系文化人を中心としつつ旧軍関係者とも共闘する組織であった。「守る会」の方は、&amp;lt;b&amp;gt;神社本庁・生長の家・仏所護念会・[[念法眞教]]・モラロジー&amp;lt;/b&amp;gt;など宗教・修養団体が中心となり、そこに&amp;lt;b&amp;gt;曹洞宗管長・日蓮宗管長&amp;lt;/b&amp;gt;なども名前を連ねる宗教関係者中心の団体であった。&lt;br /&gt;
　「&amp;lt;b&amp;gt;キリストの幕屋&amp;lt;/b&amp;gt;」も「日本会議」の有力な構成団体である。「キリストの幕屋」は毎週、サンケイプラザで日曜集会を行なっている。http://www.makuya.or.jp/hikari/sankei.htm&lt;br /&gt;
　「日本会議大阪」の構成団体をみると、キリストの幕屋のみならず、&amp;lt;b&amp;gt;神道政治連盟（神社本庁）・国柱会・仏所護念会・ＩＩＣ（霊友会）・崇教真光・[[念法眞教]]・神道青年会&amp;lt;/b&amp;gt;などの宗教団体が名を連ねているし、大阪府遺族連合会という&amp;lt;b&amp;gt;日本遺族会&amp;lt;/b&amp;gt;の下部団体も名を連ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「夫婦別姓反対」「在日選挙権反対」「首相の靖国公式参拝」と「日本会議」'''&lt;br /&gt;
　 「日本会議」の結成は、文化人中心の「国民会議」が、献身的で巨大な財政力・組織力・動員力を持つ宗教団体連合の「守る会」と合体することにより、国民動員的な巨大組織を目指したものであった。その結果、彼らはこれまで「夫婦別姓反対」や「在日の選挙権反対」などで大きな成果を挙げてきた（いずれの法案も提出されたが棚ざらしになっている）し、「首相の靖国公式参拝」にも力を入れてきた。&lt;br /&gt;
〔以上、出典　http://www.h2.dion.ne.jp/~kyokasho/0_conb07.htm から構成〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本会議の支部'''（一部）&lt;br /&gt;
日本会議熊本　http://www1.ocn.ne.jp/~knippon/　 熊本市宮内3-1 （熊本県神社庁内）&lt;br /&gt;
日本会議広島　http://park6.wakwak.com/~nipponkaigi-hiro/&lt;br /&gt;
日本会議大阪　http://homepage2.nifty.com/nippon-kaigi/　大阪市中央区久太郎町４丁目渡辺６号　大阪府神社庁内&lt;br /&gt;
日本会議愛媛県本部　http://nippon-ehime.cool.ne.jp/　松山市勝山町1-7-20　友愛ビル202&lt;br /&gt;
日本会議福岡　http://www3.coara.or.jp/~nippon_f/　北九州支部　〒800-0244　北九州市小倉南区下曽根新町１０－１　(株)北九州地域開発 内　&lt;br /&gt;
日本会議奈良　http://www.naraken.jp/nipponkaigi-nara/&lt;br /&gt;
日本会議宮城県本部　http://nipponkaigi.net/&lt;br /&gt;
日本会議東京本部　http://www.nipponkaigi-tokyo.com/　〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-10-1-601&lt;br /&gt;
日本青年協議会　http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/5936/　後　援　日本会議大阪／日本会議大阪河内支部　〒153-0042　東京都目黒区青葉台3-10-1-602&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''九七年結成時の「日本会議」「日本会議国会議員懇談会」'''の役員は以下の通り。&lt;br /&gt;
◆　日本会議本部&lt;br /&gt;
会長　[[塚本幸一]]ワコール会長（98年6月死去）&lt;br /&gt;
副会長　小堀桂一郎、[[石井公一郎]]（元ブリヂストンサイクル会長）、岡本健治（神社本庁総長）・[[小田村四郎]]（拓殖大学総長）、[[安西愛子]]・山本卓眞]]（98.9.22から、富士通名誉会長）&lt;br /&gt;
理事長　田中安比呂（明治神宮権宮司98.9.22まで）、戸澤眞（98.9.22から、明治神宮崇敬会理事長。&amp;lt;b&amp;gt;勝共連合&amp;lt;/b&amp;gt;元顧問。）&lt;br /&gt;
事務総長　[[椛島有三]]（[[日本青年協議会]]議長）&lt;br /&gt;
事務局長：松村俊明&lt;br /&gt;
　　結成　：1997年5月30日（旧「日本を守る国民会議」と「日本を守る会」の組織統一・再編による）&lt;br /&gt;
　　本部　：〒153-0042　東京都目黒区青葉台3-10-1-601&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆　日本会議国会議員懇談会（日本会議と支援・連帯する国会議員の組織）&lt;br /&gt;
会長　島村宜伸（前農林水産大臣）&lt;br /&gt;
幹事長　平沼赳夫&lt;br /&gt;
事務局長　[[小山孝雄]]&lt;br /&gt;
　　結成：1997年5月29日&lt;br /&gt;
　　事務所：〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-5　砂防会館3F（日本会議第2事務所が同居）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「日本会議」中央役員名簿（2002年5月）'''　（ &amp;lt; 　&amp;gt; が宗教関係団体）&lt;br /&gt;
【顧　問】&lt;br /&gt;
１ [[石川六郎]]　[[日本商工会議所]]名誉会頭、２ [[宇野精一　東京大学名誉教授、３ 加瀬俊一（物故）　鹿島出版会相談役、４ [[北白川道久]]&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;神宮大宮司&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;gt;、５ [[久邇邦昭]]&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;神社本庁&amp;lt;/b&amp;gt;統理&amp;gt;、６ 櫻井勝之進　&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;皇学館大学&amp;lt;/b&amp;gt;常任顧問&amp;gt;、７ 白井永二&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;鶴岡八幡宮&amp;lt;/b&amp;gt;名誉宮司&amp;gt;　８ 瀬島龍三　伊藤忠商事(株)特別顧問、９ 戸田義雄&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;国学院大学日本文化研究所&amp;lt;/b&amp;gt;名誉所員&amp;gt;、10 服部貞弘　&amp;lt;岩津天満宮名誉宮司&amp;gt;、11 福島信義&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;明治神宮&amp;lt;/b&amp;gt;名誉宮司&amp;gt;、12 渡辺恵進&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;天台座主&amp;lt;/b&amp;gt;&amp;gt;&lt;br /&gt;
【会　長】　&lt;br /&gt;
13 三好達　前最高裁判所長官&lt;br /&gt;
【副会長】　&lt;br /&gt;
14 安西愛子　声楽家、15 石井公一郎　ブリヂストンサイクル(株)元社長、16 小田村四郎　拓殖大学総長、17 工藤伊豆　&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;神社本庁&amp;lt;/b&amp;gt;総長&amp;gt;、18 小堀桂一郎　東京大学名誉教授、19 山本卓眞　富士通(株)名誉会長&lt;br /&gt;
【代表委員】&lt;br /&gt;
20 石原慎太郎　作家、21 [[井尻千男]]　拓殖大学日本文化研究所所長、22 [[出雲井晶]]　作家・日本画家、23 板垣正　元参議院議員、24 [[伊藤憲一]]　青山学院大学教授、25 稲山霊芳&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;念法眞教&amp;lt;/b&amp;gt;燈主&amp;gt;、26 井上太郎&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;霊友会&amp;lt;/b&amp;gt;総務理事&amp;gt;、27 [[入江隆則]]　明治大学教授、28 宇佐美忠信　(財)富士社会教育センター理事長、29 海老原義彦　&amp;lt;b&amp;gt;軍恩連盟&amp;lt;/b&amp;gt;全国連合会会長、30 [[大石泰彦]]　東京大学名誉教授、31 岡田恵珠&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;崇教真光&amp;lt;/b&amp;gt;教え主&amp;gt;、32 岡野聖法&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;解脱会&amp;lt;/b&amp;gt;法主&amp;gt;、33 小串和夫&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;熱田神宮&amp;lt;/b&amp;gt;宮司&amp;gt;、34 尾辻秀久　日本遺族会副会長、35 小野田寛郎　(財)小野田自然塾理事長、36 加瀬英明　外交評論家、37 [[勝部真長]]　お茶の水女子大学名誉教授（物故）、38 加藤芳郎　漫画家、39 上村和男　(社)国民文化研究会理事長、40 [[城内康光]]　前ギリシャ大使、41 清原恵光&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;比叡山延暦寺&amp;lt;/b&amp;gt;代表役員執行&amp;gt;、42 黒川紀章　建築家、43 黒住宗晴&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;黒住教&amp;lt;/b&amp;gt;教主&amp;gt;、44 慶野義雄　日本教師会会長、45 佐伯彰一　文芸評論家、46 [[境川尚]]　前日本相撲協会理事、47 [[佐藤和男]]　青山学院大学名誉教授、48 志摩淑子　(株)朝日写真ニュース社社長、49 春風亭柳昇（物故）　落語家、50 鈴木俊一　日本倶楽部会長、51 関口徳高&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;仏所護念会&amp;lt;/b&amp;gt;教団会長&amp;gt;、52 [[千玄室]]　茶道裏千家前家元、53 副島廣之&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;明治神宮&amp;lt;/b&amp;gt;常任顧問&amp;gt;、54 園田天光光　各種女性団体連合会長、55 瀧藤尊教　&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;総本山四天王寺&amp;lt;/b&amp;gt;元管長&amp;gt;、56 田久保忠衛　外交評論家、57 武原誠郎　イムカ株式会社代表取締役、58 [[竹本忠雄]]　筑波大学名誉教授、59 坪井栄孝　日本医師会会長、60 寺島泰三　(社)日本郷友連盟会長、61 外山勝志&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;明治神宮&amp;lt;/b&amp;gt;宮司&amp;gt;、62 中野良子　オイスカインターナショナル総裁、63 中村清彦　富士産業(株)代表取締役、64 能村龍太郎　太陽工業(株)代表取締役会長、65 [[長谷川三千子]]　埼玉大学教授、66 廣池幹堂&amp;lt;(財)&amp;lt;b&amp;gt;モラロジー&amp;lt;/b&amp;gt;研究所理事長&amp;gt;、67 藤岡重孝&amp;lt;神宮少宮司&amp;gt;、68 古谷幸三郎　(株)茨城木工所代表取締役社長、69 堀江正夫　&amp;lt;b&amp;gt;英霊にこたえる会&amp;lt;/b&amp;gt;会長、70 丸山敏秋&amp;lt;(社)&amp;lt;b&amp;gt;倫理研究所&amp;lt;/b&amp;gt;理事長&amp;gt;、71 宮崎義敬&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;神道政治連盟&amp;lt;/b&amp;gt;会長&amp;gt;、72 宮西惟道&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;東京都神社庁&amp;lt;/b&amp;gt;庁長・&amp;lt;b&amp;gt;日枝神社&amp;lt;/b&amp;gt;宮司&amp;gt;、73 村尾次郎　[[全国地名保存連盟]]会長、74 [[村松英子]]　女優、75 湯澤貞　&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;靖国神社&amp;lt;/b&amp;gt;宮司&amp;gt;&lt;br /&gt;
【理 事 長】　76 田中安比呂　&amp;lt;&amp;lt;b&amp;gt;明治神宮&amp;lt;/b&amp;gt;権宮司&amp;gt;&lt;br /&gt;
【事務総長】　77 椛島有三　日本会議理事&lt;br /&gt;
〔出典　http://www.h2.dion.ne.jp/~kyokasho/0_conb07.htm〕&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A8%B2%E7%94%B0%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=38215</id>
		<title>稲田朋美</title>
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				<updated>2008-08-26T12:29:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* 南京百人斬り競争名誉毀損裁判 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''稲田 朋美'''（'''いなだ ともみ'''、[[1959年]][[2月20日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]、[[弁護士]]。[[衆議院議員]]（1期）。また、[[大場綜]]の政治の師匠でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
* [[1977年]]3月 - [[京都府立乙訓高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]3月 - [[早稲田大学]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[旧司法試験|司法試験]]合格。&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[司法修習生]]（37期）。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - 弁護士登録（[[大阪弁護士会]]）。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 弁護士の稲田龍示と結婚。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[税理士]]登録、西梅田法律事務所勤務。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 弁護士法人光明会代表就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靖国神社]]参拝関連訴訟の国側の弁護を手がける。[[大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判]]の原告側弁護人([[大阪地方裁判所]]で原告の[[敗訴]]）。南京[[百人斬り競争]]名誉毀損裁判の原告側弁護人([[最高裁判所]]で原告の[[敗訴]]）。自民党国会議員懇談会「[[伝統と創造の会]]」会長、[[中国の抗日記念館から不当な写真の撤廃を求める国会議員の会]]事務局長、[[日本会議]]国会議員懇談会事務局次長、[[国家基本問題研究所]]理事、[[自由主義史観研究会]]・[[日本「南京」学会]]会員、[[正しい日本を創る会]]会員、[[みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会]]、[[神道政治連盟]]国会議員懇談会に所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政歴 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[9月11日]] - [[第44回衆議院議員総選挙]]（[[福井県第1区]]・[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]公認）当選、51,242票（得票率33.40%）。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[2月11日]] - [[伝統と創造の会]]結成、会長就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月15日]]、[[参議院議員]]の[[山谷えり子]]を介し当時自民党幹事長代理の[[安倍晋三]]から要請を受け、[[郵政民営化法案]]に反対した[[松宮勲]]への「[[小泉劇場#刺客|刺客]]」候補として[[福井県第1区]]から自民党公認で出馬することを表明。同年[[9月11日]]の[[第44回衆議院議員総選挙|第44回総選挙]]では[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]元職[[笹木竜三]]や無所属で出馬した松宮らを抑え、次点の笹木に373票差で小選挙区での当選を果たした。後援会「ともみ組」の会長は、[[渡部昇一]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月の[[2006年自由民主党総裁選挙|自民党総裁選]]では[[麻生太郎]]を支持し[[松本純]]と立候補届出人を務めた。しかし同年12月に麻生が旗揚げした[[為公会|麻生派]]ではなく、麻生を破り総理・総裁に就任した安倍の出身派閥であり山谷の所属派閥である[[清和政策研究会|町村派]]に入会。[[2007年]]9月の総裁選では[[福田康夫]]ではなく、前年に続き麻生を支持。&lt;br /&gt;
2006年3月、[[83会]]で出版した「UBUDAS」の自身の自己紹介の中で、「総理大臣になりたいか？」との質問に「はい。祖国再建を目標に政治家になった以上、当然目指すべきだと思う。」と回答している。「尊敬する人物は？」との質問には「[[西郷隆盛]]」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政策・思想信条 ==&lt;br /&gt;
自民党国会議員の中では山谷えり子、[[高市早苗]]と並ぶ復古主義派の女性政治家。日本の戦争責任については否定的であり&amp;lt;ref&amp;gt;産経新聞 2006年6月3日付け朝刊【正論】「首相の靖国参拝は安全保障問題/本質見極め矮小化した議論排せ」&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[しんぶん赤旗]]など一部から「靖国派」&amp;lt;ref&amp;gt;[[大日本帝国]]、特に[[太平洋戦争]]当時の状況を美しいもの、[[侵略戦争]]であった同戦争を正しかったと考え現在の日本を同様にしようとするグループ。その象徴的行為として靖国神社参拝を推進している&amp;lt;/ref&amp;gt;と呼ばれる一人である。後述の「[[徴農]]」発言にみられるように、[[農本主義]]的側面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京裁判・南京大虐殺 ===&lt;br /&gt;
[[東京裁判]]について、「東京裁判はポツダム宣言と近代法の大原則（罪刑法定主義）に違反した二重の意味での国際法違反である。その不当性は、たとえサンフランシスコ平和条約で「受諾」しても減殺されるものではない。」と主張している。&lt;br /&gt;
[[南京大虐殺]]の否定派である。2007年には映画「[[南京の真実]]」製作記者会見に出席し、百人斬りも含め南京大虐殺は虚構であると訴えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=zfX2AnJfbI8&amp;amp;mode=related&amp;amp;search= 映画「南京の真実」製作発表記者会見の一部（2007年1月24日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 靖国神社 ===&lt;br /&gt;
[[靖国神社]][[A級戦犯]][[合祀]]と[[昭和天皇]]の参拝中止の間に因果関係がない旨を主張。2006年8月15日靖国神社での[[日本会議]]等が主催した集会では、[[神道]]に基づく靖国神社の国家護持を提唱し、「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩（やから）に[[道徳]]・教育等を語る資格はない」と発言。『[[WiLL (雑誌)|WiLL]]』9月号では、「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」と主張。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には映画「[[靖国 YASUKUNI]]」制作に文化庁が助成金（750万円）を交付したことに疑義を表明、政治的偏向の有無を確認するため「伝統と創造の会」会長として「平和を願い、真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」と共に文化庁に試写会開催を要求した。政治的偏向の無いことが文化庁の助成金交付の要件の一つと規定されているのであるが、「[[言論の自由]]を侵す[[検閲|事前検閲]]ではないか」との批判を報道機関や言論人から受けた。批判について稲田は、税金である助成金が使われており、その基準をクリアした映画なのかどうかを調べるのは国会議員として当然であり、また上映を禁止するものでもなく、批判は事実を捉えていないものであると反論している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://s02.megalodon.jp/2008-0410-0125-49/sankei.jp.msn.com/life/trend/080409/trd0804090413003-n1.htm 2008年4月9日産経新聞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{main|靖国 YASUKUNI#映画をめぐる騒動の概略}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沖縄戦集団自決軍命強制問題 ===&lt;br /&gt;
[[沖縄戦]]での[[集団自決]]が軍命の強制によるものかどうかで、旧日本軍現地[[指揮官]]と親族が『沖縄ノート』の著者である[[大江健三郎]]と出版社の[[岩波書店]]を訴えた[[大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判]]において原告側の弁護士であり、また「集団自決」に関する教科書検定の問題に関し、2007年10月15日開かれた自由主義史観研究会のアピール集会で、沖縄県民の要求での教科書修正は政治介入であるとし、「集団自決」は日本軍の強制ではないという認識を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 従軍慰安婦問題 ===&lt;br /&gt;
2007年6月14日に[[歴史事実委員会]]の全面広告に賛同者として名を連ね、[[米下院121号決議]]の全面撤回を主張した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室典範改正問題 ===&lt;br /&gt;
[[皇位継承問題 (平成)|皇室典範改正問題]]については、自民党新人議員の中でいち早く反対の立場を表明。慎重審議へ署名した新人議員とともに「[[伝統と創造の会]]」を結成し、会長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選択的夫婦別氏制度の法制化 ===&lt;br /&gt;
[[夫婦別姓|選択的夫婦別氏制度]]の法制化は、「家族の崩壊につながりかねない制度は認められない」&amp;lt;ref&amp;gt;『読売新聞』2006年1月16日朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;、「一夫一婦制の婚姻制度を破壊」&amp;lt;ref&amp;gt;『毎日新聞』2007年1月8日朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;など反対の姿勢を明らかにしている。[[男女共同参画社会]]を見直すべきと主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 徴農発言 ===&lt;br /&gt;
2006年[[8月29日]]、「『立ち上がれ! 日本』ネットワーク」（事務局長・[[伊藤哲夫]]日本政策研究センター所長）主催の[[シンポジウム]]「新政権に何を期待するか？」で[[ニート]]問題を解決するために[[徴農制度]]を実施すべきだと主張した&amp;lt;ref&amp;gt;『産經新聞』2006年[[9月4日]]付[http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/200609/060904b.html 首相主導で「教育再生」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「真の[[エリート]]の条件は、いざというときに祖国のために命をささげる覚悟があること。そういう真のエリートを育てる教育をしなければならない。若者に農業に就かせる『[[徴農]]』を実施すれば、[[ニート]]問題は解決する。」と述べ、「徴農」が[[ポル・ポト]]の[[独裁]]や[[中国共産党]]による[[下放]]を連想させるとして「[[しんぶん赤旗]]」で話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 批判 ==&lt;br /&gt;
=== 南京百人斬り競争名誉毀損裁判 ===&lt;br /&gt;
主任弁護人を務める「南京[[百人斬り競争]]名誉毀損裁判」の経過報告を『[[WiLL (雑誌)|WiLL]]』2006年6月号及び8月号に掲載した（最高裁まで争ったが請求棄却、敗訴確定）が、その際「百人斬り」をしたとされる[[被疑者]]の刑死写真を原告団（[[被疑者]]遺族）に無断で掲載。更に2006年10月13日に九段会館で行われた「（百人斬り裁判を）支援する会の決起大会」においても、同大会配布資料に刑死写真を無断掲載し、「（百人斬り裁判を）支援する会」及び「[[英霊にこたえる会]]」より注意を受けたが謝罪を拒否。「英霊にこたえる会」等は、「稲田弁護士は[[弁護士法]]第一条（弁護士の責務は人権擁護と社会正義実現）に違反している」として、2006年11月21日大阪弁護士会の綱紀小委員会において懲戒委員会に付託するよう請求した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加藤紘一実家放火事件に関連して ===&lt;br /&gt;
前出[[シンポジウム]]の席上で、靖国参拝反対派の[[加藤紘一]]と対談したことが紹介された。その後で、加藤の実家が[[右翼団体]]幹部に[[放火及び失火の罪|放火]]された事件について、「対談記事が掲載された15日『[[福井新聞]]』2006年8月15日朝刊に、先生の家が丸焼けになった」と「軽い口調で話し」、「約350人の会場は爆笑に包まれた」という『[[北海道新聞]]』2006年[[9月5日]]朝刊「自民総裁選の底流 安倍政治の行方1」 ‐ 同紙は会場の様子について「言論の自由を侵す重大な[[テロリズム|テロ]]への危機感は、そこには微塵もなかった」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演 ==&lt;br /&gt;
* 政党は主張する!（[[日本文化チャンネル桜]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 『百人斬り裁判から南京へ』 [[文春新書]] [[文藝春秋]] ([[2007年]]) ISBN 4166605666&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 議員連盟 ==&lt;br /&gt;
*[[みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会]]&lt;br /&gt;
*[[神道政治連盟]]&lt;br /&gt;
*[[伝統と創造の会]]&lt;br /&gt;
*[[83会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[自由民主党国会議員一覧]]&lt;br /&gt;
*[[清和政策研究会]]&lt;br /&gt;
*[[百人斬り競争]]&lt;br /&gt;
*[[日本会議]]&lt;br /&gt;
*[[国家基本問題研究所]]&lt;br /&gt;
*[[自由主義史観研究会]]&lt;br /&gt;
*[[日本「南京」学会]]&lt;br /&gt;
*[[大場綜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.inada-tomomi.com/ 稲田朋美ホームページ]（公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いなた ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の弁護士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1959年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%99%BE%E4%BA%BA%E6%96%AC%E3%82%8A%E7%AB%B6%E4%BA%89&amp;diff=38214</id>
		<title>百人斬り競争</title>
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				<updated>2008-08-26T12:28:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* 訴訟 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''百人斬り競争'''（ひゃくにんぎりきょうそう）とは、[[日中戦争]]初期の[[南京攻略戦]]時に、[[日本軍]][[将校]]2人が[[日本刀]]でどちらが早く100人を斬るかを競ったとされる競争である。この模様は、当時の[[大阪毎日新聞]]と[[東京日日新聞]]において報道されたが、この行為が事実か否か、誰を斬ったのかを巡って論争となっている。[[名誉毀損]]として[[訴訟]]問題としても発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
この競争の模様は、[[大阪毎日新聞]]と[[1937年]][[11月30日]]付けと[[12月13日]]付けの東京日日新聞（現在の[[毎日新聞]]）によって報道された。その報道によると、日本軍が南京へと進撃中の[[無錫]]から南京に到る間に、日本軍の[[向井敏明]][[少尉]]（歩兵第9連隊-第3大隊-[[歩兵砲]]小隊長）と[[野田毅 (陸軍軍人)|野田毅]]少尉（[[歩兵第9連隊]]-第3大隊副官）のどちらが早く100人を斬るか競争を行っていると報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1937年11月30日付けの[[東京日日新聞]]記事では、[[無錫]]－[[常州]]間で向井少尉は56人、野田少尉は25人の支那兵を斬ったと報じている。また、1937年12月13日付けの記事では、[[12月10日]]に記者と会った時のインタビューとして、すでに向井少尉は106人、野田少尉は105人の支那兵を殺害しており100人斬り競争の勝敗が決定できず、改めて150人を目標とする殺害競争を始めると報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[BC級戦犯|戦犯裁判]] ==&lt;br /&gt;
戦後、向井・野田両少尉は、東京日日新聞の報道などを基に[[南京軍事法廷]]において起訴され、死刑判決を受け、1948年1月28日に南京郊外で処刑された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 論争 ==&lt;br /&gt;
その後この事件は忘れられていたが、[[1971年]]に[[本多勝一]]が書いたルポルタージュ『中国の旅』（[[朝日新聞]]連載、のちに単行本化された）でこの事件とその報道が取り上げられた。これに対し、[[イザヤ・ベンダサン]]（[[山本七平]]とされる）が百人斬り競争は「伝説」だとし、これに対し本多が反論した。その後、[[鈴木明]]が議論に加わった。更に、山本七平は『中国の旅』批判の一部として“100人を斬り殺すなど不可能”として議論した。これらの議論に対して[[洞富雄]]が批判を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以来、[[南京大虐殺]]について虐殺「あった」派から「百人斬り競争」が言及され、大虐殺「なかった」派は『肯定論の非論理性』を指摘するという構図となっている。そもそも南京大虐殺は日本軍による組織的な事件とされていることから「百人斬り競争」をその事実肯定の根拠とするのは見当はずれとの見方もあり重要視されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、[[本宮ひろ志]]の漫画『国が燃える』が南京大虐殺をとりあげ、この事件が事実かのような描写が含まれていたが、抗議を受けて謝罪と訂正がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 争点 ===&lt;br /&gt;
*'''記事の性質'''　戦時中であったことから、東京日日新聞の記事は戦意高揚のための記事であり、その内容は創作ではなかったかと指摘される。この記事を書いた一人である[[鈴木二郎]]は『丸』1971年11月号において、実際に両少尉が人を斬ったのは見ていないが、両少尉の証言を基に書かれた記事であることを述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''日本刀の性能'''　日本刀で人間を100人斬ることは不可能だとの指摘がある。当時の日本刀は指揮官用の指揮刀としての性格が強く、人を一人斬っただけでも刃がガタガタになってしまうものもあったが、軍刀は将校の通常装備品として多数戦場に存在し、「百人斬り」に必要な本数を調達するのは困難ではなかったとも言われている。しかし、わざわざ「百人斬り」の為に必要な本数を調達する事は現実問題としてありえないとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*この他に、百人斬り競争の存在を否定する根拠、肯定する根拠は以下の通りとなっている。&lt;br /&gt;
**'''否定する根拠'''&lt;br /&gt;
**#当時向井少尉は手足を負傷しており、百人斬り競争に参加することは不可能であったという証言がある。 &lt;br /&gt;
**#銃器が発達した近代の陸上戦闘では、白兵戦における個人の戦果を競うという概念はない。  &lt;br /&gt;
**#向井少尉は砲兵隊の小隊長であり、野田少尉は大隊の副官であった。両者とも所属が異なり、最前線で積極的に[[白兵戦]]に参加する[[兵科]]ではない。さらに、兵科の違う二人が、相談して「何らかの戦果を競争する」ということは不自然である。 &lt;br /&gt;
**#「[[大本営発表]]」にも見られるように、戦時報道は言うまでもなく、両少尉の証言は戦意高揚、武勇伝としてのものである。 &lt;br /&gt;
**#戦時ではごくありふれた戦意高揚の武勇伝を、戦後南京大虐殺関連のプロパガンダの一環として悪用されたものであり、当時はもとより現在係争中の裁判に於いてもそれを裏付ける根拠が乏しく、法的にも事実であったとするに足る根拠が一切示されていない。 &lt;br /&gt;
**#南京戦従軍当時の佐藤氏の従軍メモをもとにした回想記「従軍とは歩くこと」（偕行社『南京戦史資料集Ⅱ』掲載）と証言が事の真実を綴っている。[http://www.senyu-ren.jp/100/005.HTM 歴史認識を覆す佐藤振壽氏の証言 ] &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
**'''肯定する根拠'''&lt;br /&gt;
**#野田少尉と同郷である[[志々目彰]]は[[小学生]]の頃、学校で野田少尉が講演を行い、百人斬りの実行の話を聞いたことを月刊誌『中国』1971年12月号において証言している。&lt;br /&gt;
**#野田・向井両少尉と同じ大隊に所属していた[[望月五三郎]]の手記『私の支那事変（私家版）』では、百人斬りの一環として、向井少尉が無辜の農民を日本刀で惨殺したことを証言している。&lt;br /&gt;
**#当時の南京の状況や日本軍の状況を考えると、「百人斬り」の様な残虐行為があっても不自然ではない。 &lt;br /&gt;
**#戦闘中の行為としてはおよそ不可能な行為だが、ほとんどは戦闘終了後の捕虜「処分」時に行われたと考えられる（志々目手記、望月手記にも示されている）。&lt;br /&gt;
**#少なくとも、戦時中は野田・向井両名とも事件を否定するような証言はしておらず、むしろ自分の故郷などで武勇伝的に語っていた。 また、大阪毎日新聞鹿児島沖縄版1938年1月25日付の記事では、故郷の友人に宛てた手紙が掲載されており、百人斬りの実行を記している。&lt;br /&gt;
**#戦時中の証言には、無抵抗の支那兵を投降させて殺害したとの本人証言があった。（志々目手記に記載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 訴訟 ==&lt;br /&gt;
2003年4月28日、両将校の遺族が遺族及び死者に対する[[名誉毀損]]にあたるとして毎日新聞、朝日新聞、柏書房、本多勝一らを提訴した。本裁判は、2005年8月23日、東京地裁において原告請求全面棄却の判決が出された。&lt;br /&gt;
この訴訟の過程で回想記や新聞記事など新たな資料が発見された。一審は、『両少尉が「百人斬り競争」を行ったこと自体が、何ら事実に基づかない新聞記者の創作によるものであるとまで認めることは困難である』（一審判決文114頁）と指摘した。 また、指摘された事実または評論が「一見して明白に虚偽であるにもかかわらず、あえてこれを指摘した場合」(109頁)を死者に対する名誉毀損の判断基準とし、その上で、本多勝一の著述が「一見して明白に虚偽であるとまで認めるに足りない」(116頁)と判断、60年余り前の記事を毎日新聞が訂正しなかったことについて先行する違法行為がなく、また、民法724条の除斥期間が経過している(117頁)として原告の請求を棄却した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原告は控訴、2006年2月22日、東京高裁は一回審理で結審した。なお、控訴人が提出した第2準備書面の一部の陳述について、裁判長は内容不適切（裁判官侮辱）につき陳述を認めないとした。結審の後、控訴人側弁護士は裁判官の忌避を申し立てたが3月1日却下された。（結審後の申立てや訴訟指揮を理由とした裁判官忌避は通常認められない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原告側は上告したが同年12月22日、最高裁第2小法廷にて上告棄却、敗訴確定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
===百人斬り競争を伝える新聞雑誌記事===&lt;br /&gt;
1937年(昭和12年)&lt;br /&gt;
*『東京日日新聞』11月30日　「百人斬り競争！　両少尉、早くも八十人」&lt;br /&gt;
*『大阪毎日新聞』12月1日　「南京めざし快絶・百人斬り競争」&lt;br /&gt;
*『大阪毎日鹿児島沖縄版』12月1日　「百人斬りの“波平”二百本の中から選んだ銘刀　田代村出身野田毅少尉」&lt;br /&gt;
*『大阪毎日鹿児島沖縄版』12月2日　「同僚たちは新聞にも書かれる手柄をした　百人斬り念願野田少尉」&lt;br /&gt;
*『大阪毎日新聞』12月4日　「百人斬り競争後日物語　八十六名と六十五名　鎬をけづる大接戦！　片桐部隊の向井、野田両少尉　痛快・阿修羅の大奮戦」&lt;br /&gt;
*『東京日日新聞』12月4日　「急ピツチに躍進　百人斬り競争の経過」&lt;br /&gt;
*『東京日日新聞』12月6日　「“百人斬り”大接戦　勇壮！向井、野田両少尉」&lt;br /&gt;
*『大阪毎日新聞』12月7日　「百人斬り競争の二少尉　相変らず接戦の猛勇ぶり」&lt;br /&gt;
*『大阪毎日新聞』12月13日　「106対105 百人斬り競争の向井、野田両少尉　血染の秋水輝かに南京入り」&lt;br /&gt;
*『東京日日新聞』12月13日　「百人斬り“超記録”向井106-105野田　両少尉さらに延長戦」&lt;br /&gt;
*『大毎小学生新聞』12月13日　「弱冠ながら昭和『孫六』こゝにあり　百人斬り競争に関町の歓声」&lt;br /&gt;
*『鹿児島新聞』12月18日	　「百人斬り名選手野田毅少尉」&lt;br /&gt;
*『大阪毎日鹿児島沖縄版』12月25日　「二百五十三人を斬り今度千人斬り発願　さすがの“波平”も無茶苦茶　野田部隊長から朗信」&lt;br /&gt;
*『日の出』1月号　柳川武彦「南京攻略戦の花！　報国百人斬り競争」&lt;br /&gt;
1938年(昭和13年)&lt;br /&gt;
*『大毎小学生新聞』1月26日「千人斬りの誓い　斬りまくる二百五十三人　百人斬り競争の野田部隊長」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連記事===&lt;br /&gt;
(発表誌、著者、記事題名の順に記述)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『偕行』1970年7月号～1971年1月号連載　「野田毅兄遺言」&lt;br /&gt;
*『丸』1971年、11月号　今井正剛「私はあの南京の“悲劇”を目撃した」&lt;br /&gt;
*『朝日新聞』1971年、11月5日夕刊　本多勝一「中国の旅 23 第三部南京事件」&lt;br /&gt;
*『月刊中国』1971年、12月号　志々目彰「日中戦争の追憶“百人斬り競争”」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年1月号　ベンダサン『九・朝日新聞の「ゴメンナサイ」』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年2月号　本多勝一「イザヤ・ベンダサン氏への公開状」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年3月号　ベンダサン「本多勝一様への返書」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年4月号　本多勝一「雑音でいじめられる側の眼」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年4月号　鈴木明『「南京大虐殺」のまぼろし』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年4月号　ベンダサン「本多勝一様への追伸」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年5月号　ベンダサン『十一・広津氏の四原則と「中国の旅」』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年6月号　ベンダサン『十二・「百人斬り」と「殺人ゲーム」』&lt;br /&gt;
*『週刊新潮』1972年7月29日号　古森義久「『南京百人斬り』の“虚報”で死刑戦犯を見殺しにした記者が今や日中のかけ橋の花形」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年8月号　山本七平「[1]岡本公三を生んだ“日本軍内務班”」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年8月号　鈴木明「向井少尉はなぜ殺されたか」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年9月号　山本七平「②2・26事件青年将校と岡本公三の間」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年9月号　ベンダサン「十四・お祭りリズムと日本イズム」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年10月号　ベンダサン『最終回・さよなら「天秤の世界」』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年10月号　山本七平『③「戦場のほら・デマ」を生みだすもの』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年12月号　鈴木明「向井少尉はなぜ殺されたか・補遺」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年11月号　山本七平『④「トッツキ」と「イロケ」の世界』&lt;br /&gt;
*『歴史評論』269、1972年11月　洞富雄『軍隊教育に培われた青年将校の精神構造--「百人斬り競争」は「事実」であったか「語られた事実」であったか』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年12月号　山本七平「⑤ジャングルを出るということ」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1972年12月号　鈴木明「南京・昭和十二年十二月」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年1月号　山本七平『⑥「王様より王党的」な民間人』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年2月号　山本七平「⑦煽動記事と専門家の義務」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年3月号　山本七平『⑧すべてを物語る「白い遺髪」』&lt;br /&gt;
*『毎日新聞』1973年3月23日夕刊　平野謙『「南京大虐殺」のまぼろし』書評&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年4月号　山本七平『⑨不安が生みだす「和気あいあい」』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年5月号　山本七平『⑩「親孝行したい」兵隊たち』&lt;br /&gt;
*『文藝春秋』1973年5月号　鈴木明『「南京大虐殺」のまぼろし（第四回大宅壮一ノンフィクション賞受賞作品）』、『書評』	&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年6月号　山本七平「⑪精神的里心と感覚的里心」&lt;br /&gt;
*『週刊読書人』1973年5月28日　『「南京大虐殺」のまぼろし』書評&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年7月号　山本七平「⑫戦場で盗んだ一枚のハガキ」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年8月号　山本七平『⑬「日本刀神話」の実態』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年9月号　山本七平「⑭白兵戦に適さない“名刀”」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年10月号　山本七平「⑮Ｓ軍曹の親指」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年11月号　山本七平「⑯戦場の内側と外側」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年12月号　山本七平『⑰軍隊での「貸し」と「借り」』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1974年1月号　山本七平「⑱陸軍式“順法闘争”の被害者」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1973年3月号～1974年2月号連載　山本七平「ある異常体験者の偏見」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1974年2月号　山本七平「⑲捕虜・空閑少佐を処決させたもの」&lt;br /&gt;
*『諸君!』1974年3月号　山本七平『⑳「時代の論理」による殺人』&lt;br /&gt;
*『諸君!』1974年4月号　山本七平『（最終回）最後の「言葉」』&lt;br /&gt;
*『正論』2000年3月号　鵜野光博(聞き書き構成)・向井千恵子『「無実だ！」父の叫びが聞こえる　南京戦百人斬りの虚報で処刑された向井少尉次女が慟哭の告白』、『「百人斬り競争」の虚報を証明した野田少尉の手記』&lt;br /&gt;
*Bob Tadashi Wakabayashi &amp;quot;The Nanking 100-Men Killing Contest Debate: War Guilt Amid Fabricatioed Illusions, 1971-75&amp;quot;, ''The Journal of Japanese Studies Vol.26 No.2, Summer'', pp.307-340&lt;br /&gt;
*『産経新聞』2001年5月12日東京朝刊 古森義久『米国人歴史学者が論文　日本軍南京攻略　「百人斬り」やはりねつ造』&lt;br /&gt;
*『産経新聞』2001年6月18日東京朝刊　「“百人斬り”で処刑された野田毅少尉　新たに発見された手記」&lt;br /&gt;
*『正論』2001年8月号　鵜野光博『「百人斬り競争」の虚報を証明した野田少尉の手記』&lt;br /&gt;
*『週刊金曜日』2002年8月2日(422号)　「ボブ・若林正、狡猾な引用をされた例として」&lt;br /&gt;
*『諸君！』2003年9月号　向井千恵子「裁かれる百人斬り捏造報道」&lt;br /&gt;
*『正論』2003年7月号　稲田朋美『「百人斬り」大虚報に頬かむりしてきた朝日・毎日の報道責任』&lt;br /&gt;
*『季刊中帰連』2003年27号(冬号)　『南京「百人斬り競争」と歴史の事実』&lt;br /&gt;
*『週刊金曜日』2003年12月12日(488号)　渡辺春己・笠原十九司・鈴木千彗子「南京大虐殺の百人斬り競争をいま裁判沙汰にする背景は何か」&lt;br /&gt;
*『正論』2003年12月号　亜羅健一「名誉回復のその日まで」&lt;br /&gt;
*『歴史地理教育』666、2004年3月　鈴木千慧子｢〈百人斬り競争〉訴訟はなぜ起こされたか ｣&lt;br /&gt;
*『週刊金曜日』2004年4月23日(505号)　星徹『「百人斬り競争」を裏づける新資料を発見！』&lt;br /&gt;
*『週刊新潮』2004年7月22日　『［特集］南京大虐殺「100人斬り訴訟」が暴いた大新聞の「歴史的ウソ」』&lt;br /&gt;
*『週刊金曜日』2005年2月25日(546号)　笠原十九司『「国が燃える」削除・修正問題と南京事件』&lt;br /&gt;
*『戦争責任研究』50、2005年冬季　小野賢二「報道された無数の〈百人斬り〉」 &lt;br /&gt;
*『世界』2005年11月号(no.745)　熊谷伸一郎『歴史修正主義との闘い 検証 南京事件・「百人斬り」訴訟--問われる戦後責任・報道責任』 &lt;br /&gt;
*『政経研究』第四十二巻第一号、第四号（ 日本大学法学会） 秦郁彦『いわゆる「百人斬り」事件の虚と実 (一)(二)』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===単行本===&lt;br /&gt;
*Hugh Byas,&amp;quot;The Japanese Enemy : his power and his vulnerability&amp;quot;,New York Knopf,1942（邦訳は『敵国日本』刀水書房、2001年、pp.89-90）&lt;br /&gt;
*John B. Powell,&amp;quot;My Twenty-five Years in China&amp;quot;,The MacMillan Company,1945, pp.305-308&lt;br /&gt;
*洞富雄『近代史の謎』人物往来社、1967.10&lt;br /&gt;
*洞富雄『南京事件』新人物往来社、1972.5&lt;br /&gt;
*鈴木明『「南京大虐殺」のまぼろし』文藝春秋、1973.3&lt;br /&gt;
*山本七平『ある異常体験者の偏見』文藝春秋、1974.5&lt;br /&gt;
*洞富雄『「まぼろし」化工作批判　南京大虐殺』現代史出版会、1975.8&lt;br /&gt;
*山本七平『私の中の日本軍　上、下』文藝春秋、1975.11-12&lt;br /&gt;
*本多勝一編『ペンの陰謀』潮出版、1977.9&lt;br /&gt;
*本多勝一『中国の旅』朝日文庫、1981.12&lt;br /&gt;
*洞富雄『決定版・南京大虐殺』徳間書店、1982.12&lt;br /&gt;
*本多勝一編『殺す側の論理』朝日文庫、1984.5&lt;br /&gt;
*巣鴨遺書編纂会『復刻　世紀の遺書』講談社、1984.8、野田pp.1-8・向井pp.40-42・谷寿夫pp.50-1・田中軍吉pp.82-83&lt;br /&gt;
*胡菊蓉『中外軍事法廷審判日本戦犯　－　関於南京大屠殺』南開大学出版、1988&lt;br /&gt;
*本多勝一『南京への道』朝日文庫、1989.12&lt;br /&gt;
*南京事件調査研究会編訳『南京事件資料集　１アメリカ関係資料編』青木書店、1992.10　（チャィナ・ウイークリーレビュー 1938年1月1日号記事、pp.538-540）&lt;br /&gt;
*南京事件調査研究会編訳『南京事件資料集　２中国関係資料編』青木書店、1992.10　（「南京軍事裁判資料」pp.290-364）&lt;br /&gt;
*鈴木明『新「南京大虐殺」のまぼろし』飛鳥新社、1999.10&lt;br /&gt;
*南京事件調査研究会『南京大虐殺否定論 13のウソ』柏書房、1999.10&lt;br /&gt;
*板倉由明『本当はこうだった南京事件』日本図書刊行会、1999.12 &lt;br /&gt;
*ジョシュア・Ａ・フォーゲル編『歴史学のなかの南京大虐殺』柏書房、2000.5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[戦時報道]]&lt;br /&gt;
*[[南京大虐殺論争]]&lt;br /&gt;
*[[日本刀]]&lt;br /&gt;
*[[稲田朋美]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A8%B2%E7%94%B0%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=38213</id>
		<title>稲田朋美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A8%B2%E7%94%B0%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=38213"/>
				<updated>2008-08-26T12:19:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: ユアペディアに「国会議員」テンプレはない&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''稲田 朋美'''（'''いなだ ともみ'''、[[1959年]][[2月20日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]、[[弁護士]]。[[衆議院議員]]（1期）。また、[[大場綜]]の政治の師匠でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
* [[1977年]]3月 - [[京都府立乙訓高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]3月 - [[早稲田大学]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[旧司法試験|司法試験]]合格。&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[司法修習生]]（37期）。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - 弁護士登録（[[大阪弁護士会]]）。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 弁護士の稲田龍示と結婚。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[税理士]]登録、西梅田法律事務所勤務。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 弁護士法人光明会代表就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靖国神社]]参拝関連訴訟の国側の弁護を手がける。[[大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判]]の原告側弁護人([[大阪地方裁判所]]で原告の[[敗訴]]）。南京[[百人斬り競争]]名誉毀損裁判の原告側弁護人([[最高裁判所]]で原告の[[敗訴]]）。自民党国会議員懇談会「[[伝統と創造の会]]」会長、[[中国の抗日記念館から不当な写真の撤廃を求める国会議員の会]]事務局長、[[日本会議]]国会議員懇談会事務局次長、[[国家基本問題研究所]]理事、[[自由主義史観研究会]]・[[日本「南京」学会]]会員、[[正しい日本を創る会]]会員、[[みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会]]、[[神道政治連盟]]国会議員懇談会に所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政歴 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[9月11日]] - [[第44回衆議院議員総選挙]]（[[福井県第1区]]・[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]公認）当選、51,242票（得票率33.40%）。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[2月11日]] - [[伝統と創造の会]]結成、会長就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月15日]]、[[参議院議員]]の[[山谷えり子]]を介し当時自民党幹事長代理の[[安倍晋三]]から要請を受け、[[郵政民営化法案]]に反対した[[松宮勲]]への「[[小泉劇場#刺客|刺客]]」候補として[[福井県第1区]]から自民党公認で出馬することを表明。同年[[9月11日]]の[[第44回衆議院議員総選挙|第44回総選挙]]では[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]元職[[笹木竜三]]や無所属で出馬した松宮らを抑え、次点の笹木に373票差で小選挙区での当選を果たした。後援会「ともみ組」の会長は、[[渡部昇一]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月の[[2006年自由民主党総裁選挙|自民党総裁選]]では[[麻生太郎]]を支持し[[松本純]]と立候補届出人を務めた。しかし同年12月に麻生が旗揚げした[[為公会|麻生派]]ではなく、麻生を破り総理・総裁に就任した安倍の出身派閥であり山谷の所属派閥である[[清和政策研究会|町村派]]に入会。[[2007年]]9月の総裁選では[[福田康夫]]ではなく、前年に続き麻生を支持。&lt;br /&gt;
2006年3月、[[83会]]で出版した「UBUDAS」の自身の自己紹介の中で、「総理大臣になりたいか？」との質問に「はい。祖国再建を目標に政治家になった以上、当然目指すべきだと思う。」と回答している。「尊敬する人物は？」との質問には「[[西郷隆盛]]」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政策・思想信条 ==&lt;br /&gt;
自民党国会議員の中では山谷えり子、[[高市早苗]]と並ぶ復古主義派の女性政治家。日本の戦争責任については否定的であり&amp;lt;ref&amp;gt;産経新聞 2006年6月3日付け朝刊【正論】「首相の靖国参拝は安全保障問題/本質見極め矮小化した議論排せ」&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[しんぶん赤旗]]など一部から「靖国派」&amp;lt;ref&amp;gt;[[大日本帝国]]、特に[[太平洋戦争]]当時の状況を美しいもの、[[侵略戦争]]であった同戦争を正しかったと考え現在の日本を同様にしようとするグループ。その象徴的行為として靖国神社参拝を推進している&amp;lt;/ref&amp;gt;と呼ばれる一人である。後述の「[[徴農]]」発言にみられるように、[[農本主義]]的側面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京裁判・南京大虐殺 ===&lt;br /&gt;
[[東京裁判]]について、「東京裁判はポツダム宣言と近代法の大原則（罪刑法定主義）に違反した二重の意味での国際法違反である。その不当性は、たとえサンフランシスコ平和条約で「受諾」しても減殺されるものではない。」と主張している。&lt;br /&gt;
[[南京大虐殺]]の否定派である。2007年には映画「[[南京の真実]]」製作記者会見に出席し、百人斬りも含め南京大虐殺は虚構であると訴えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=zfX2AnJfbI8&amp;amp;mode=related&amp;amp;search= 映画「南京の真実」製作発表記者会見の一部（2007年1月24日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 靖国神社 ===&lt;br /&gt;
[[靖国神社]][[A級戦犯]][[合祀]]と[[昭和天皇]]の参拝中止の間に因果関係がない旨を主張。2006年8月15日靖国神社での[[日本会議]]等が主催した集会では、[[神道]]に基づく靖国神社の国家護持を提唱し、「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩（やから）に[[道徳]]・教育等を語る資格はない」と発言。『[[WiLL (雑誌)|WiLL]]』9月号では、「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」と主張。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には映画「[[靖国 YASUKUNI]]」制作に文化庁が助成金（750万円）を交付したことに疑義を表明、政治的偏向の有無を確認するため「伝統と創造の会」会長として「平和を願い、真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」と共に文化庁に試写会開催を要求した。政治的偏向の無いことが文化庁の助成金交付の要件の一つと規定されているのであるが、「[[言論の自由]]を侵す[[検閲|事前検閲]]ではないか」との批判を報道機関や言論人から受けた。批判について稲田は、税金である助成金が使われており、その基準をクリアした映画なのかどうかを調べるのは国会議員として当然であり、また上映を禁止するものでもなく、批判は事実を捉えていないものであると反論している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://s02.megalodon.jp/2008-0410-0125-49/sankei.jp.msn.com/life/trend/080409/trd0804090413003-n1.htm 2008年4月9日産経新聞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{main|靖国 YASUKUNI#映画をめぐる騒動の概略}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沖縄戦集団自決軍命強制問題 ===&lt;br /&gt;
[[沖縄戦]]での[[集団自決]]が軍命の強制によるものかどうかで、旧日本軍現地[[指揮官]]と親族が『沖縄ノート』の著者である[[大江健三郎]]と出版社の[[岩波書店]]を訴えた[[大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判]]において原告側の弁護士であり、また「集団自決」に関する教科書検定の問題に関し、2007年10月15日開かれた自由主義史観研究会のアピール集会で、沖縄県民の要求での教科書修正は政治介入であるとし、「集団自決」は日本軍の強制ではないという認識を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 従軍慰安婦問題 ===&lt;br /&gt;
2007年6月14日に[[歴史事実委員会]]の全面広告に賛同者として名を連ね、[[米下院121号決議]]の全面撤回を主張した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室典範改正問題 ===&lt;br /&gt;
[[皇位継承問題 (平成)|皇室典範改正問題]]については、自民党新人議員の中でいち早く反対の立場を表明。慎重審議へ署名した新人議員とともに「[[伝統と創造の会]]」を結成し、会長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選択的夫婦別氏制度の法制化 ===&lt;br /&gt;
[[夫婦別姓|選択的夫婦別氏制度]]の法制化は、「家族の崩壊につながりかねない制度は認められない」&amp;lt;ref&amp;gt;『読売新聞』2006年1月16日朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;、「一夫一婦制の婚姻制度を破壊」&amp;lt;ref&amp;gt;『毎日新聞』2007年1月8日朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;など反対の姿勢を明らかにしている。[[男女共同参画社会]]を見直すべきと主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 徴農発言 ===&lt;br /&gt;
2006年[[8月29日]]、「『立ち上がれ! 日本』ネットワーク」（事務局長・[[伊藤哲夫]]日本政策研究センター所長）主催の[[シンポジウム]]「新政権に何を期待するか？」で[[ニート]]問題を解決するために[[徴農制度]]を実施すべきだと主張した&amp;lt;ref&amp;gt;『産經新聞』2006年[[9月4日]]付[http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/200609/060904b.html 首相主導で「教育再生」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「真の[[エリート]]の条件は、いざというときに祖国のために命をささげる覚悟があること。そういう真のエリートを育てる教育をしなければならない。若者に農業に就かせる『[[徴農]]』を実施すれば、[[ニート]]問題は解決する。」と述べ、「徴農」が[[ポル・ポト]]の[[独裁]]や[[中国共産党]]による[[下放]]を連想させるとして「[[しんぶん赤旗]]」で話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 批判 ==&lt;br /&gt;
=== 南京百人斬り競争名誉毀損裁判 ===&lt;br /&gt;
主任弁護人を務める「南京[[百人斬り競争]]名誉毀損裁判」の経過報告を『[[WiLL (雑誌)|WiLL]]』2006年6月号及び8月号に掲載したが、その際「百人斬り」をしたとされる[[被疑者]]の刑死写真を原告団（[[被疑者]]遺族）に無断で掲載。更に2006年10月13日に九段会館で行われた「（百人斬り裁判を）支援する会の決起大会」においても、同大会配布資料に刑死写真を無断掲載し、「（百人斬り裁判を）支援する会」及び「[[英霊にこたえる会]]」より注意を受けたが謝罪を拒否。「英霊にこたえる会」等は、「稲田弁護士は[[弁護士法]]第一条（弁護士の責務は人権擁護と社会正義実現）に違反している」として、2006年11月21日大阪弁護士会の綱紀小委員会において懲戒委員会に付託するよう請求した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加藤紘一実家放火事件に関連して ===&lt;br /&gt;
前出[[シンポジウム]]の席上で、靖国参拝反対派の[[加藤紘一]]と対談したことが紹介された。その後で、加藤の実家が[[右翼団体]]幹部に[[放火及び失火の罪|放火]]された事件について、「対談記事が掲載された15日『[[福井新聞]]』2006年8月15日朝刊に、先生の家が丸焼けになった」と「軽い口調で話し」、「約350人の会場は爆笑に包まれた」という『[[北海道新聞]]』2006年[[9月5日]]朝刊「自民総裁選の底流 安倍政治の行方1」 ‐ 同紙は会場の様子について「言論の自由を侵す重大な[[テロリズム|テロ]]への危機感は、そこには微塵もなかった」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演 ==&lt;br /&gt;
* 政党は主張する!（[[日本文化チャンネル桜]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 『百人斬り裁判から南京へ』 [[文春新書]] [[文藝春秋]] ([[2007年]]) ISBN 4166605666&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 議員連盟 ==&lt;br /&gt;
*[[みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会]]&lt;br /&gt;
*[[神道政治連盟]]&lt;br /&gt;
*[[伝統と創造の会]]&lt;br /&gt;
*[[83会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[自由民主党国会議員一覧]]&lt;br /&gt;
*[[清和政策研究会]]&lt;br /&gt;
*[[百人斬り競争]]&lt;br /&gt;
*[[日本会議]]&lt;br /&gt;
*[[国家基本問題研究所]]&lt;br /&gt;
*[[自由主義史観研究会]]&lt;br /&gt;
*[[日本「南京」学会]]&lt;br /&gt;
*[[大場綜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.inada-tomomi.com/ 稲田朋美ホームページ]（公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いなた ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の弁護士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1959年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E6%9D%91%E7%9C%9E%E6%82%9F&amp;diff=38212</id>
		<title>西村眞悟</title>
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				<updated>2008-08-26T12:17:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西村 眞悟'''（にしむら しんご、[[1948年]][[7月7日]] ‐ ）は、元[[弁護士]]（大阪弁護士会に所属していた）、[[衆議院議員]]（5期）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* [[大阪府]][[堺市]]生まれ。父は[[民社党]]第二代委員長を務めた[[西村栄一]]。岳父は元衆議院議員[[岡澤完治]]。&lt;br /&gt;
* [[大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎]]、[[京都大学]][[法学部]]卒業。[[神戸市]]職員として三年勤めて退職し､その年34歳で[[司法試験]]に合格する。[[司法修習生]]を経て&amp;lt;ref&amp;gt;37期、同期に[[稲田朋美]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、85年[[弁護士]]登録、[[日本労働組合総連合会|連合]][[大阪]]顧問弁護士を経験。&lt;br /&gt;
*92年[[第16回参議院議員通常選挙]]に大阪選挙区から[[民主改革連合|連合]]候補（[[日本社会党]]・[[民社党]]推薦）として出馬し落選、93年[[第40回衆議院議員総選挙]]に旧大阪5区から民社党公認・[[新生党]]推薦で出馬し初当選。[新進党]結党参加、96年小選挙区勝利。* [[タカ派]]的で歯に衣着せぬ過激な発言が多く、そのためか、最近はテレビへの出演も目立った。問題行動・問題発言も多かったものの、[[北朝鮮による日本人拉致問題]]には早い時期から積極的に取り組み[[北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟]]の幹事長であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
* [[親台派]]で[[金美齢]]と深い交友関係にある。&lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]]の[[脳幹論]]に賛同し、[[戸塚ヨットスクール]]を支援する会の発起人。&lt;br /&gt;
* 弁護士としては[[上海列車事故]]の遺族側弁護団の一員として現地調査に参加。&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのTVタックル]]」や「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」などの[[テレビ番組]]の出演も多かった。[[日本文化チャンネル桜]]（[[スカイパーフェクTV!]]767ch）の番組『西村眞悟の「眞悟十番勝負！」』にも出演。&lt;br /&gt;
* 2003年、テロ団体「[[建国義勇軍]]」のメンバーが在籍していた「日本人の会」の名誉顧問となっていた事が分かり物議を醸すが、この物議は根拠無き言いがかり以外の何者でもない。「月刊刀剣・ナイフ情報」には、旅館の宴会場で行われた「日本人の会」の宴会で挨拶をする西村眞悟の写真が掲載されていた。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]に[[情報プレゼンター とくダネ!]]に出演していた際に「'''日本人は[[ランボー]]の気概で臨まなあかん。'''」と[[シルベスター・スタローン]]の映画のヒーローになぞらえて持論の再軍備・北朝鮮侵攻を展開していた。これに対してレギュラーコメンテーターの[[デーブ・スペクター]]からは「'''あなたのほうがランボー（乱暴）だよ。'''」と駄洒落で噛み付かれていた。&lt;br /&gt;
* アメリカの強い姿勢を良しとする一方で、核武装議論の必要性を示唆し、「現行憲法はアメリカに押し付けられたもので、大変迷惑」と発言。&lt;br /&gt;
* 1999年に[[朝まで生テレビ!]]に出演していた際、自身の信条を指摘した司会の[[田原総一朗]]を批判した。田原はアホなお人よしで恩知らずであり、西村の批判は全く正当なものである。&lt;br /&gt;
* 2002年6月放送の朝まで生テレビ!にて、議論の途中で唐突に、出席者の一人である[[日本共産党]]所属の[[国会議員]]・[[穀田恵二]]に対し、「[[共産主義]]者は母国が日本じゃない」と指摘。この日の議題は、[[石原慎太郎]]総理待望論の是非についてであり、共産主義・共産主義者の是非は一切槍玉に上がっていなかった。討議内容の前後の流れと、共産主義者云々発言とは何ら関連性はなかった。&lt;br /&gt;
* [[全国犯罪被害者の会]]幹事・[[本村洋]]を支援している。&lt;br /&gt;
*2004年2月25日に議員連盟「教育基本法改正促進委員会」設立総会のあいさつで「お国のために'''命を投げ出しても構わない日本人を生み出す'''。お国のために命をささげた人があって、今ここに祖国があるということを子ども達に教える。これに尽きる」と発言した。この発言から読み取れるように、西村は日本の教育を真剣に考えていることに変わりはないのである。&lt;br /&gt;
* 2005年その時の代表であった[[岡田克也]]を快く思っていなかったらしく、小泉首相の靖国参拝を批判する質問をした際、それを中華人民共和国寄りの発言として「中国（中華人民共和国）の代弁者をした奴が総理になれるはずが無い!! あんな奴は[[スーパーマーケット]]を経営しとったらええねん!!」と批判した（岡田は[[イオングループ]]の御曹司である）。&lt;br /&gt;
*[[維新政党・新風]]の党友でもある。&lt;br /&gt;
*民主化要求を弾圧する軍事独裁政権として欧米から批判を受けている[[ミャンマー]]と関係が深い。[[日本・ミャンマー友好議員連盟]]の幹事長を務めている。&lt;br /&gt;
*日本人の武器所持合法化を促すかのような答弁を国会で行い、話題を呼んだことがある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000415420020605016.htm 第154回国会 法務委員会 第16号（平成14年6月5日（水曜日））]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2007年6月の米下院121号決議（従軍慰安婦問題について責任を認め、謝罪することを日本政府に要求する決議）に対する抗議賛同の国会議員として名を連ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
* [[1948年]]7月7日 - [[大阪府]][[堺市]]に生まれる&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[京都大学]]法学部卒業 &lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[司法試験]]合格 &lt;br /&gt;
* [[1996年]] - 予算委員会にて初めて実名で拉致問題を取り上げる。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[5月6日]] - 「日本固有の領土である」として、[[尖閣諸島]][[魚釣島]]に仲間3人と視察を行う。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[1月9日]] - 長男が議員宿舎から転落死と報道された。&lt;br /&gt;
現在国会では安全保障委員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 一族 ==&lt;br /&gt;
=== 家庭・親族 ===&lt;br /&gt;
* 父・[[西村栄一]]（政治家、[[民社党]]第2代委員長）&lt;br /&gt;
* 母・[[西村秀子|秀子]]（音楽家[[東儀哲三郎]]娘）&lt;br /&gt;
* 岳父・[[岡澤完治]]（政治家、元衆議院議員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文献 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『亡国か再生か ： 自虐50年の戦後日本から脱却する』[[展転社]]、1995年12月、ISBN 4886561179&lt;br /&gt;
* 『誰か祖国を思わざる ： 政治家の使命とは何か』[[クレスト社]]、1997年5月、ISBN 4877120556&lt;br /&gt;
* 『海洋アジアの日出づる国』展転社、2000年1月、ISBN 4886561756&lt;br /&gt;
* 『誰が国を滅ぼすのか ： 靖国、憲法、謝罪外交』[[徳間書店]]、2001年9月、ISBN 4198614172&lt;br /&gt;
* 『闘いはまだ続いている』展転社、2003年7月、ISBN 4886562302&lt;br /&gt;
* 『真悟の憂国』[[高木書房]]、2005年4月、ISBN 4884710681&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* 『この日本をどうする ： 再生のための10の対話』[[石原慎太郎]]著、西村真悟他述、[[文藝春秋]]、2001年3月、ISBN 4163572406&lt;br /&gt;
* 『国益会議 ： 「アメリカ一極支配時代」を日本はいかに生き抜くか』[[日下公人]]他著、[[PHP研究所]]、2003年7月、ISBN 4569629237&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[連合参議院]]&lt;br /&gt;
*[[高池勝彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.n-shingo.com/ 西村眞悟ホームページ]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://d.hatena.ne.jp/njt/ 西村塾東京支部LOG]（西村塾東京支部の公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://shingomatrix.jp/ 真悟の会・堺]（西村眞悟の地元堺市後援会組織）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしむら しんこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の弁護士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1948年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Shingo_Nishimura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%BA%E6%A8%A9%E5%B1%8B&amp;diff=38211</id>
		<title>人権屋</title>
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				<updated>2008-08-26T12:16:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* 主な右翼人権屋 */ 　冗談のつもりか？&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''人権屋'''（じんけんや）とは、&lt;br /&gt;
#加害者（凶悪犯罪者を含む・特に性犯罪者）の人権は尊重するが、被害者の人権は屁とも思わない腐れ左翼偽善者。'''左翼人権屋'''（さよくじんけんや）とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
#「加害者の人権が過剰に擁護されており被害者及び遺族の人権が全く顧みられない」と主張し厳罰極刑主義に走るタカ派右翼。'''右翼人権屋'''（うよくじんけんや）とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人権屋は個人・団体双方に存在するが、個人の場合左翼人権屋・右翼人権屋共に[[弁護士]]である事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な左翼人権屋 ==&lt;br /&gt;
*[[菊田光一]]&lt;br /&gt;
*[[安田好弘]]&lt;br /&gt;
*[[足立修一]]&lt;br /&gt;
*[[今枝仁]]&lt;br /&gt;
*[[日本共産党]]&lt;br /&gt;
*[[新左翼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な右翼人権屋 ==&lt;br /&gt;
*[[岡村勲]]&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]]&lt;br /&gt;
*[[西村眞悟]]&lt;br /&gt;
*[[本村洋]]&lt;br /&gt;
*[[鳩山邦夫]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんけんや}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=I%60m_a_vipper!!!!!!!!!!!!!!!!!!&amp;diff=38171</id>
		<title>I`m a vipper!!!!!!!!!!!!!!!!!!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=I%60m_a_vipper!!!!!!!!!!!!!!!!!!&amp;diff=38171"/>
				<updated>2008-08-26T03:00:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: /* 注意 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''I`m a vipper!!!!!!!!!!!!!!!!!!'''とは[[VIP1月閉鎖騒動]]においていよいよ閉鎖するであろうと思われた数分前に、とある[[VIPPER]]が閉鎖を偲んで投稿した、VIPへの帰属を強く謳った文句である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[VIP1月閉鎖騒動]]において[[ニュース速報(VIP)板]]の名前欄が'''閉鎖まであと **** 秒'''となった際、大多数のVIPPERがこの閉鎖を真に受け記念の書き込みを残していった。&lt;br /&gt;
しかしこの閉鎖は当初からネタで執り行われており、この後に立ったスレッド「[http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1169551453/ 8：00直前のちょっと恥ずかしい発言をｺﾋﾟﾍﾟするｽﾚ]」において&lt;br /&gt;
 171 名前：閉鎖まであと 141 秒：2007/01/23(火) 19:57:39.34 ID:KqznpU2o0&lt;br /&gt;
 I`m a vipper!!!!!!!!!!!!!!!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように晒し上げられたのをきっかけに、広まってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意 ==&lt;br /&gt;
この用語では、'''I`m'''はアポストロフィではなく'''アクサン'''を用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:79.233.130.140&amp;diff=38170</id>
		<title>利用者:79.233.130.140</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:79.233.130.140&amp;diff=38170"/>
				<updated>2008-08-26T02:54:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;121.1.237.86: 小西規勝 (会話) の編集 ( 37920 版 ) を取り消し バカげたコピペはしないように&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[野田憲太郎 (野田憲太郎による妄想)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.1.237.86</name></author>	</entry>

	</feed>