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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>接吻</title>
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				<updated>2010-01-18T14:32:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;119.83.29.13: /* 年代毎のキス観と状況 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|愛情表現としての行為|栗本薫の同名の小説|接吻 (栗本薫)}}&lt;br /&gt;
{{Redirect|口づけ|Fayrayのシングル|口づけ (Fayray)}}&lt;br /&gt;
'''接吻'''（せっぷん）は、'''口づけ'''、'''キス'''（''kiss''）、'''チュウ'''ともいい、[[愛情表現]]のひとつ。人が自分の親愛の情その他を示すために[[唇]]を、相手の[[額]]や[[頬]]、唇などに接触させる行為。医学的定義は「弓状筋肉の収縮状態における構造的並列」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 西洋におけるキス ==&lt;br /&gt;
[[西洋]]においては、唇で触れる場所により、その意図するところもまた変わってくる。状況により変化するが、以下に代表的な例を示す。&lt;br /&gt;
* [[手の甲]]へ―尊敬&lt;br /&gt;
* [[掌]]へ―お願い&lt;br /&gt;
* [[頬]]へ―親愛の情&lt;br /&gt;
* [[額]]へ―挨拶&lt;br /&gt;
* [[唇]]へ―愛情（頬へのそれより更に親密である事の意）&lt;br /&gt;
* [[瞼]]へ―憧憬&lt;br /&gt;
* [[手首]]へ―欲望&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キスの一種である'''ディープキス'''（フレンチ・キス）は、唇を触れ合うだけでなく、互いに舌を相手の口腔内に挿入、舌を絡めあう、濃厚なもの（唇を触れ合うだけのものは、これと区別して'''ソフトキス'''と呼ばれる）。「フレンチ・キス」とは[[イギリス]]から見て「[[フランス]]式のオープンな」と揶揄してつけられた。日本ではフレンチ・キスをライト・キスのことだとする誤解があるが、これは日本とその他の国との間の、フランスに対するイメージの相違に由来する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://homepage3.nifty.com/logical/column146.html complex fraction:COLUMN（『フレンチキス』の定義）]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロシア人]]をはじめとする[[東スラブ人|東スラブ系]]や、[[フィンランド人]]をはじめとする北方の[[フィン・ウゴル語族|フィン・ウゴル系]]の人々は[[男性]]同士でも親愛の情を示すために互いに相手の頬にキスをし、時には唇同士でキスをする。[[西スラブ人|西スラブ系]]（[[ポーランド人]]など）・[[ラテン系]]・[[ゲルマン系]]の人々には、すぐ隣接する文化圏でありながら、それは異様に思えるというし、ラテン系の人々は[[恋人]]たちであれば、特に音を立ててキスするなど、様々なバリエーションがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、初めての（唇を触れ合う）キスを'''[[ファーストキス]]'''と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはkissを「キッス」と発音することが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首などにつく[[医学]]名『吸引性皮下出血』（いわゆる内出血）は'''[[キスマーク]]'''とも呼ばれ、前夜に性的行為をした示唆と見られることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東洋におけるキス ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
「キス」という言葉が入ってきたのは[[明治]]以降であり、それが「接吻」と和訳されたのが[[明治20年]]の頃（訳語そのものは[[文化]]13年の『[[ズーフ・ハルマ]]』に遡る）で、西洋と違って日本文化上にはキスを日常的に行うという習慣は元からは存在せず{{要出典}}、現代においてもこうした傾向が続いており、西洋のように街中で至るところでキスをしている姿を見ることは少ないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本が[[文明開化]]を迎えて[[近代]]と呼ばれる時代になる以前には、[[挨拶]]のキス、人前で愛情を表すキスというような種類のキスは「人前で恥」という考えもあって存在しなかった。[[日本]]では元来、キスは、単なる口唇の接触としての行為よりもより[[性行為]]と直結したものであった。[[江戸時代]]から一般庶民も裏では頻繁に行っていた。当時は「口吸い（くちすい）」、動詞としては「口吸う」と呼ばれていた。他に「口口」とか、江戸後期には口二つで「呂」等と呼ばれた例もあるが、「口吸う」がもっとも古く、平安時代に遡る。[[郭言葉]]では「[[おさしみ]]」とも言い、これはそれが二人で刺身を食べる様に似ている、ということらしい。九州地方では「あまくち」と言ったらしく、『ズーフ・ハルマ』の該当項目に訳語として挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代が下るとともに、[[テレビ]]や[[映画]]、[[音楽]]などといった[[大衆文化]]、ならびに[[文学]]や[[芸術]]の分野における取り扱いが増えてゆくとともに、特に[[恋人]]の関係にある者同士での『キス』がとりたてて珍しいものではなくなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年の日本では、周囲の目を気にすることなく、気軽に街なかや路上で行う若者も目立つようになっている。&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;[[澤口俊之]] - （[http://kgotoworks.cocolog-nifty.com/youthjournalism/2005/08/post_cc8a.html 新・後藤和智事務所　～若者報道から見た日本～: 俗流若者論ケースファイル48・澤口俊之] - [[後藤和智]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[セックス]]よりキスのほうをより重視する男女が多く、特に[[女性]]にそうした傾向が強い、との調査結果もある。この（女性のほうにこうした傾向が強いという）結果について日本の[[教育者]]の一人である[[村瀬幸浩]]は、まず男女間で求める快感に相異があり、[[瞳]]を合わせながら[[顔]]を近づけるという面でキスのほうが精神的な親密度を高く持つとして、肉体的な快楽をより求める男性に対して、女性は触れ合うときの一体感や安心感をより求めるからである、との考え方を示している。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://l25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200704121101/ccd/012/rfg/1 男女の意識の差] - [[L25]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、風俗業にたずさわる女性のなかには、客としての男性に自分の唇へのキスをゆるさない女性もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====年代毎のキス観と状況====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、[[中高生]]の年代でも彼氏、彼女の関係にある者同士、すなわち恋人同士でのキスに対する容認意識は高くなっており、日本の中高生にとってキスは&amp;lt;!--、[[セックス|性交渉]]と並んで--&amp;gt;もはや日常的なもの、あたりまえのものとなっている、との調査結果も示されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ci.nii.ac.jp/naid/110005999829/ CiNii - 中学生・高校生の男女交際と性的衝動との関係について : 横浜地域での調査をもとにして]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同様に、近年のある調査のもとで、[[大学生]]の年代におけるキスの経験率にはさほどの変化がなかった一方で、中高生の年代におけるキスの経験率には大きな上昇があるということが、それぞれ確認されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jase.or.jp/jigyo/youth.html 財団法人 日本性教育協会｜研究事業｜青少年の性行動調査] - 財団法人日本性教育協会&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳らかには、[[1990年代]]前半頃から[[2000年代]]中盤頃までの間に、中高生、すなわち[[中学生]]、[[高校生]]のキスの経験率はともに、特に女子の間で大幅に上昇。&amp;lt;ref name=&amp;quot;r1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jfpa.or.jp/01-topics/070201.html 第6回「青少年の性行動全国調査」(2005年) 社団法人日本性教育協会] - 社団法人 日本家族計画協会&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのなかでも中学生の女子のそれは男子のそれを上回る大幅な上昇率となり、近年も活発化の兆候が見られている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;r1&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
同調査によると1987年で、中学生の5%、高校生の25%程度に過ぎなかったキス経験者は、2005年には中学生2割弱、高校生で5割程度に増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年春の[[選抜高校野球大会]]において、[[甲子園]]の[[マウンド]]上で[[投手]]と[[捕手]]の男子生徒が頬にキスをして、[[高校野球連盟]]が問題視した騒動があった。一般人からは「仲が良くて微笑ましい」と容認する声も多数あったが、「公衆の面前で性的な行為をすることは[[スポーツマンシップ]]に反する」という少数派の意見もあり、以降、マウンド上でのこのようなパフォーマンスは禁止された。しかしその後も、[[グラウンド]]の隅や試合後などに目立たないように行なう[[球児]]が存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====言語上の諸表現====&lt;br /&gt;
現代にあっては、[[舌]]を用いて行う『ディープキス』（単に略して『ディープ』ともいう）の語も広く膾炙し、『生まれて初めてのキス』を表す『ファースト・キス』という[[和製英語]]などが生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また唇同士の接触（接吻）のみならず、唇を何らかのものに接触させるという行為を一般的に指す『チュウ（ちゅう、チュー）』という、[[擬音]]をもとにした[[俗語]]も生まれ、[[若者]]を中心に幅広く用いられるようになった。なお、接吻の[[擬態語]]としては[[江戸時代]]にすでに「ちうちう」という表現を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インド===&lt;br /&gt;
[[インド]]の[[ミュージカル映画]]では、キスシーンを直接描写することは認められておらず、男女がぎりぎりまで顔を近づけても決してキスしない。役者が突如大量に出現し踊るなどの抽象的な表現で接吻したことを表現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[4月26日]]には、[[アメリカ合衆国]]の[[俳優]][[リチャード・ギア]]が、[[ニューデリー]]で催された[[後天性免疫不全症候群|エイズ]]撲滅キャンペーンの式典に出席した際に現地の[[女優]][[シルパ・シェティ]]にキスを行い、これをもって『公衆の面前での猥褻行為』として裁判所により[[逮捕状]]が出されるという事件が起きた。結果としては最高裁判所によって差し止められたが、彼のキスに抵抗しなかったとされた女性側も召喚命令を受ける始末となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映像表現 ==&lt;br /&gt;
絵画などにおいて、接吻は愛の表現モチーフの一つとして使われることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
カイロのエジプト考古学博物館には、古代エジプト第18王朝のアクエンアテン王（在位：紀元前1350年頃～）が娘に接吻する石像が残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件 ==&lt;br /&gt;
*[[2005年]]、[[カナダ]]の15歳の少女が、同級生のボーイフレンドの少年とのキスが原因で死亡する事故があった。これは、少女が[[ピーナッツ]][[アレルギー]]であるのを知らずに、少年がその日の朝に[[トースト]]に[[ピーナッツバター]]を塗って食べ、そのままキスをしたことが原因だと判明している。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月19日]]、イスラエル人の女性がキスで舌を絡ませ、男性の舌を噛み切るという事件があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
*暉峻康隆『日本人の笑い』,(1984),文春文庫（文芸春秋社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Kisses}}&lt;br /&gt;
* [[唇]]&lt;br /&gt;
* [[キスマーク]]&lt;br /&gt;
* [[コミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* [[伝染性単核球症]]&lt;br /&gt;
* [[う蝕]]（下記に同じ）&lt;br /&gt;
* [[歯周病]]（キスをすると虫歯や歯周病の菌が感染するという説がある）&lt;br /&gt;
* [[吸魂鬼]]&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kiss.san-simai.com/ 三度の飯よりキスが好き‘キス・テクニック’]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せつふん}}&lt;br /&gt;
[[Category:コミュニケーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:性行為]]&lt;br /&gt;
[[Category:挨拶]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>119.83.29.13</name></author>	</entry>

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		<title>DJケミカル</title>
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				<updated>2010-01-18T14:00:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;119.83.29.13: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''DJケミカル'''（ディージェイ・ケミカル、本名：田野倉 智文（たのくら ともふみ）、[[1982年]][[5月13日]]- ）は、[[日本]]の[[ヒップホップ]]グループ[[FUNKY MONKEY BABYS]]の[[ディスクジョッキー|DJ]]である。[[東京都]][[八王子市]]出身。[[血液型]]は[[B型]]。DJを名乗っているが、DJプレイをしない事で有名なDJの一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2000年]]11月(平成12年)、モテるかもしれないと勘違いしてDJを始めるが、数年[[インテリア]]状態になってしまう。先輩にディスられて本気になり、西東京を中心にDJとして[[クラブ]]プレイを展開していった。当時は本名から'''DJタンノ'''と勝手に呼ばれていた｡ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]に'''ファンキー加藤'''と'''モン吉'''が結成した[[FUNKY MONKEY BABYS]]の[[ライブ]]DJとして、当時憧れの存在だったモン吉に誘われ加入する。最初は[[パシリ]]としてこき使われたり、2人が地元八王子から遠い場所でライブをする時は、旅費を[[節約]]する為に留守番をさせられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時からDJプレイの技術は相当なもので、六本木の有名なクラブなどからも指名があった。しかし自分の意志でそれらを断り、同グループのメンバーで居続ける事を決意する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにも関わらず、'''「[[ギャラ]]が3等分になるのが嫌」'''との理由から、正式メンバーになる事をファンキー加藤になかなか許可してもらえなかった。1st[[アルバム]]『ファンキーモンキーベイビーズ』の[[ジャケット]]を飾った際も'''「これ（同ジャケット[[写真]]のせい）で（同アルバムが)売れなかったら[[解雇|クビ]]」と言われていたほどだが、その後、正式メンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、正式メンバーになってからも、彼にだけ[[作詞]][[印税]]が支払われておらず、給料は三等分ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[TV]]やライブや[[PV]]の中では、DJプレイはほとんどせず、いつも後ろで即興的な[[ダンス]]や手拍子をしている(なお、このパフォーマンスを本人は「舞い」と表現している)。これは、DJプレイをすると真顔になり、暗くなってしまうのを避ける為で、決してDJプレイが出来ないからではなく、[[スクラッチ]]をしたり、[[トラック]]制作にはちゃんと参加している(『西日と[[影法師]]』は彼がプロデュース)。また、サビの部分のコーラスに参加したり（『あなたへ』など）、曲中で[[セリフ]]を言ったり（『[[勝負パンツ]]』など）、『君の[[手]]の平でダンス’09』では[[ラップ]]にも挑戦している。そのほか、『僕は[[サンタクロース]]』を[[リミックス]]した事もある。しかし『告白』など、ケミカルが制作に一切参加していない曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その愛嬌のある可愛いお[[猿]]さんと有難みのあるお[[地蔵]]さんを足して[[2]]で割ったような[[ルックス]]や、独特の[[キャラクター]]と[[パフォーマンス]]で、同グループにおいてDJにも関わらず最も存在感がある。単独でアルバムのジャケットを飾ったり、メンバー全員で写っている[[アーティスト]]写真でも、立ち位置は中央および一番手前が多い。さらに、同グループの公式[[携帯]]サイトでは、彼の[[着信ボイス]]が多数配信されている。&lt;br /&gt;
しかし[[音楽番組]]での[[歌唱]]時は、どうしても[[ボーカリスト]]にカメラアングルが向けられてしまうため、ファンキー加藤もしくはモン吉にピントが合っている時は、たとえケミカルがどんな派手なパフォーマンスをしていたとしても、後ろにさり気なく映っているだけである事が多い。その他、TV番組内でのトーク時や[[インターネット]]で配信されるメンバー[[動画|ムービー]]などで話をする時も、ほとんどファンキー加藤がしゃべっているため、ケミカルは隣で黙っている事が多い。また、公式[[ブログ]]を更新することもめったにない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[身長]]170cm。[[体重]]55kg。[[足]]の[[サイズ]]は26.5cm。&lt;br /&gt;
*小3の時、第2回ケミカルウォッシュ[[ジーンズ]]選手権で優勝したのを期に、 '''ケミカル'''という[[ニックネーム]]がついた。もう１つの子供の頃のあだ名は'''ミートパイ'''。&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は、山歩き、[[釣り]]、[[熱帯魚]]屋と[[植物園]]巡り。&lt;br /&gt;
*特技は、[[空手]]初段、[[書道]]4段。最初空手をやっていたが、[[テコンドー]]選手にヤラれて空手を断念し書道に切り替えた。&lt;br /&gt;
*好きな[[食べ物]]は、[[インドカレー]]、[[ライフガード (飲料)|ライフガード]]、[[おにぎり]]。嫌いな食べ物は、[[チンゲン菜]]、[[コーヒー]] 。&lt;br /&gt;
*尊敬している人物は[[Naoki-T]]。&lt;br /&gt;
*好きな[[芸能人]]は[[矢田亜希子]]。&lt;br /&gt;
*好きな[[女性]]のタイプ：細過ぎず太過ぎずＣカップ以上、過酷な状況におかれても生き延びることが出来る人、[[リュック]]が似合う人、攻めちゃってる人。(彼は[[マゾヒスト|M]]である)&lt;br /&gt;
*実家は八王子で一番古い[[寺院|寺]]で、副[[住職]]を務めており、週末には寺で[[経典|お経]]をあげている。副住職の時の名前は本名の智文（ともふみ）の別読みで智文'''（ちぶん）'''である。ちなみに[[長男]]なので、いずれはDJを引退し寺を継ぐ可能性がある。&lt;br /&gt;
*面白系の[[イラスト]]を描くのが得意。彼の描いたイラストがプリントされた[[携帯ストラップ]]などが、同グループのオフィシャル[[通販]]やライブ会場で販売されている。また、彼がデザインした「Sleep地蔵」という癒し系キャラクターは、『パフ Life』というブランドになっている。&lt;br /&gt;
*少々[[霊感]]がある。子供の頃は亡くなった祖父の[[霊]]を毎晩見ながら眠っていた。&lt;br /&gt;
*口癖は'''「[[地球]]に[[緑]]を！」'''と'''「寝てないですよ」'''。また、寝る時に[[パンツ]]の中に[[手]]を入れる[[癖]]がある。&lt;br /&gt;
*モン吉の[[弟]]とは友人関係にあり、モン吉と知り合う前から、当時モン吉が所属していたグループのライブにも客として観に来ていた。最初モン吉は、DJケミカルの事を弟の友人とは知らず、「いつも観に来てる[[アフロヘアー|アフロ]]の客」としか認識していなかった(当時DJケミカルの[[髪型]]はアフロだった)。しかし、ある日偶然弟の部屋にその客が遊びに来ていたのを目撃し、とても驚いた。&lt;br /&gt;
*元々[[ビジュアル系]]が好きだった。[[カラオケ]]では『[[キテレツ大百科]]』等、[[アニメソング]]をよく歌うが、ビジュアル系もたまに歌う。&lt;br /&gt;
*[[頭髪|髪の毛]]が伸びるのが早い。[[染髪]]もしておらず、髪型も現在は至って地味だが、女性の[[美容師]]にカットしてもらうために、[[床屋]]ではなく[[美容院]]でカットする事がある。しかし[[2009年]]1月、[[理容院]]で[[丸刈り]]にカットしてもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*[[2007年]]2月末、『Lovin'life』で[[ミュージックステーション]]に初登場した時も、やはりDJプレイはせず、曲中ずっと[[桜]]の木の枝を手に持って踊っていた。曲終了後[[タモリ]]につっこまれる。なお、番組へは、'''「彼は一体何者なんだ」「DJプレイは出来るのか？」'''などの問合せが殺到した。&lt;br /&gt;
そこで同番組は、翌週にもう一度FUNKY MONKEY BABYSを出演させ、Mトピのコーナーで取り上げて紹介した。タモリに'''「DJは今日こそDJをしてくれますか？」'''と聞かれて彼は、'''「今日は練習してきたので」'''と答えたが、曲が始まると同時に[[ヘッドホン]]をくるくるとしまい込み、曲が終わるまで踊るだけだった。&lt;br /&gt;
その2週とも赤い[[Tシャツ]]を着て踊っていたため、ファンから'''赤Tシャツ[[王子]]'''と呼ばれるようになるが、実は赤いＴシャツを着たのはこの時が初めてである。&lt;br /&gt;
*現在では、彼の知名度が上がった事や、『Lovin'life』以降に同グループを知った新規のファンが増えた事により、ファンモンファンの間では赤Tシャツ王子とは呼ばれていない。しかしながら、上記のインパクトがあまりにも強いことから、[[電子掲示板]]サイト[[2ちゃんねる]]の[[実況板]]における彼の通称はいまだに'''「赤T」'''であり、ファンキーモンキーベイビーズが音楽番組に出演していると「赤Tキター！」などと書きこまれる。&lt;br /&gt;
なお、この件にちなみオフィシャル通販では、「FMB」の[[ロゴ]]やイラストがプリントされた赤いＴシャツを[[ファンクラブ]]会員限定で販売していた。&lt;br /&gt;
*ライブで演奏中に、DJ[[ブース]]で食事をするパフォーマンスをした事もある。彼が今まで演奏中に食べたものは、[[きゅうり]]、[[鮭]]おにぎり、[[うどん]]、[[ベビースターラーメン]]などである。&lt;br /&gt;
*[[占い師]]に、'''「あなたは…[[宇宙人]]ですね。」'''と真顔で言われたことがある。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]8月4日の[[HEY!HEY!HEY!]]で、彼そっくりの[[カフェ]]店員がいるという[[噂]]を検証された。&lt;br /&gt;
*2008年[[夏]]、[[バヌアツ共和国]]に行き、現地の[[真水]]で[[胃腸]]を壊し、帰国後、原因不明の高[[熱]]で倒れた。&lt;br /&gt;
*3rdアルバム「[[ファンキーモンキーベイビーズ3]]」の[[コマーシャル]]には、メンバーからは彼だけが出演していた。なお、同CMは彼がDJを引退するというストーリーで、初回限定版のジャケット写真で着ている服装と同じ恰好で登場し、車の窓から投げ[[キス|キッス]]を披露した。&lt;br /&gt;
*2009年現在、ケミカルを見て、DJに憧れる子供が増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 彼の[[ファッション]]について ==&lt;br /&gt;
普段の[[ファッション]]は[[帽子|キャップ]]を被り、Tシャツにケミカルウォッシュジーンズに[[スニーカー]]と、至って地味である。その他、[[半ズボン]]・[[白]]の[[タンクトップ]]・五本指[[靴下|ソックス]]・[[オーバーオール]]・[[長靴]]・[[ちゃんちゃんこ]]・[[笠]]なども好んでしばしば着用する。なおこれらの私服は、地方の店で購入したり[[オークション]]で落札したりといった方法で入手している。またケミカルは時々、Tシャツの裾をジーンズの中に入れたりと、決しておしゃれとは言えない、むしろ現代の若者の中では「[[ダサい]]」とされる恰好をしていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケミカルだけでなくメンバー全員に言えることだが、彼らはヒップホップアーティストを自称しているにも関わらず、ヒップホップを好む[[若者]]に多い[[ヒップホップ系ファッション|B系ファッション]]をすることはほとんどない。その理由として、まず、カッコつける事が嫌いであり、「ヒップホップ＝B系＝ふて腐れた[[不良]]、という悪い[[イメージ]]を覆したかったから」と彼らは話している。こういった彼らの'''「そのまんまがいいんだ」'''という[[ポリシー]]は、服装だけでなく楽曲にも表れており（『大丈夫だよ』など）、同じ考え方の若者たちから支持を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DJケミカルは、特別なライブやジャケット写真などで[[コスプレ]]を披露する事がある。&lt;br /&gt;
====現在までに披露したコスプレ====&lt;br /&gt;
*[[半ズボン]]を穿いて[[虫取り網]]と虫かごを持った[[田舎]]の[[夏休み]]の[[小学生]]&lt;br /&gt;
*'''ファンキーモンキーベビースターラーメン'''のパッケージでは、ベビースターラーメンの[[マスコットキャラクター]]の'''ベイちゃん'''と同じ格好をしている。なお、同商品は彼の直筆サインが100人に当たる[[キャンペーン]]が行われていた。&lt;br /&gt;
*『旅立ち』の宣伝ポスターでは、右下の隅で[[学ラン]]姿を[[胸]]から上のみ披露している。&lt;br /&gt;
*[[竿]]と[[クーラーボックス]]を持ち、[[長靴]]を履いた[[釣り]]人(ライブ[[DVD]]のジャケットになっている。また、[[TOKYO GIRLS COLLECTION]]2008にゲストとして登場した際は、このコスプレで場内を走り回った。)&lt;br /&gt;
*2008年5月31日、[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われた'''MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008'''にプレゼンターとして登場した時は、他の2人は[[スーツ]]姿なのに対し、1人だけ[[私立]][[小学校]]に通う、[[眼鏡]]をかけたお坊ちゃまのコスプレをしていた。また、20秒のアピールタイムで、[[ランドセル]]から取り出した縦[[笛]]を吹きながら[[レッドカーペット]]を歩いた。&lt;br /&gt;
*2008年夏に大阪でライブを行った時は、ビジュアル系DJと称して[[ゴシックファッション]]だった。&lt;br /&gt;
*2009年3月14日に、[[中国]]・[[青島]]イオン[[JUSCO]]東部店にて初の海外[[インストアライブ]]を行った時は、同店で購入した「[[福原愛]]セット（赤い[[ユニフォーム]]と[[ラケット]]。４００元、約５７００円）」を身に着けて登場し、「サー」と[[スマッシュ]]のポーズを決めた。&lt;br /&gt;
*2009年12月28日、[[福岡]]国際センターでライブを行なった際は、過去最大の露出となる[[ふんどし]]姿でステージに登場した。&lt;br /&gt;
*2009年[[大晦日]]の第60回[[NHK紅白歌合戦]]に初出場した際は、歌唱時以外は普段と変わらない恰好だった。だが、自分たちの出番が来た時は歌唱曲『ヒーロー』の歌詞に合わせ[[七三分け]]の[[かつら (装身具)|カツラ]]をかぶり、黒ブチ眼鏡をかけ、[[鞄]]を持ち、派手な[[金色]]のスーツに着替え、[[サラリーマン]]のような恰好で登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[書籍]] ==&lt;br /&gt;
*[[TSUTAYA]]が発行しているフリーマガジン「[[V.A.]]」で「DJケミカル全国TSUTAYAの旅」というコーナーを連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[僧]]&lt;br /&gt;
*[[知的障害]]&lt;br /&gt;
*[[池沼]]&lt;br /&gt;
*[[統合失調症]]&lt;br /&gt;
*[[ニート]]&lt;br /&gt;
*[[童貞]]&lt;br /&gt;
*[[DJ OZMA]]－DJケミカル同様、DJプレイをしないのにDJを名乗っていた。ケミカルはDJだが、彼はDJではない。&lt;br /&gt;
*[[BIG BANG]]－DJケミカルに似ているメンバーがいる、[[韓国人]]ダンスボーカルユニット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.funkymonkeybabys.com/index.html FUNKY MONKEY BABYS公式ホームページ]&lt;br /&gt;
*[http://kentei.cc/k/13886 DJケミカル検定]&lt;br /&gt;
*[http://minna.cert.yahoo.co.jp/cgwyv/303606?is_new=0 DJケミカル検定(yahoo!版)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てぃーしぇいけみかる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のヒップホップアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のDJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生まれの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:5月13日生まれの人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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