<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=118.152.82.241</id>
		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://18.236.240.21/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=118.152.82.241"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/118.152.82.241"/>
		<updated>2026-05-17T22:29:46Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=230488</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=230488"/>
				<updated>2014-06-05T08:10:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=230486</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=230486"/>
				<updated>2014-06-05T08:10:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{藤子不二雄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=230481</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=230481"/>
				<updated>2014-06-05T07:53:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{藤子不二雄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[es:Kiteretsu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Kiteretsu, o primo listo de Nobita]]&lt;br /&gt;
[[ms:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[th:นักประดิษฐ์รุ่นจิ๋ว]]&lt;br /&gt;
[[zh:奇天烈大百科]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=230480</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=230480"/>
				<updated>2014-06-05T07:51:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：藤子不二雄F→[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平→[[清水賢治]]（フジテレビ）、[[片岡義朗]]（ASATSU）&lt;br /&gt;
* 監督：葛岡博→[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督：丹内司、小林一幸、[[渡辺はじめ]]、時永宣幸、山内昇寿郎&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[小林七郎]]→柴田聡&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎→清水泰宏→枝光弘明&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：清水賢治→和田実→[[鈴木吉弘]]→鈴木専哉（フジテレビ）、片岡義朗→石川一彦→山崎立士→杉山豊 （ASATSU）、若菜章夫（ぎゃろっぷ）、菅野てつ勇（STAFF21）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、青島利幸、並木敏、山崎忠昭&lt;br /&gt;
* コンテ：葛岡博、井上修、えいひさゆき、水谷貴哉、池田はやと、阿部司、[[高本宣弘]]、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、中村孝一郎、森健、早川啓二、家本泰、[[佐藤真人]]、本橋五郎、青山弘、橋蔵本郎、山口武志、[[川瀬敏文]]、三本三郎、松川智充、ゆうきしょう、内藤孝、牧場武、日色如夏、鶴田寛、[[北原健雄]]、河田まこと、田部伸一、石崎すすむ、野田作樹、[[ワタナベシンイチ|渡辺慎一]]&lt;br /&gt;
* 演出：福留政彦、棚橋正人、前園文夫、阿部司、はしもとなおと、高本亘弘、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、早川啓二、佐藤真人、山口武志、川瀬敏文、佐々木和宏、松川智充、ゆうきしょう、牧場武、日色如夏、鶴田寛、北原健雄、下司泰弘、田部伸一、石崎すすむ&lt;br /&gt;
* 作画監督：[[尾鷲英俊]]、高橋明信、渡辺はじめ、山内昇寿郎、江口摩史介、後藤真砂子、[[佐藤好春]]、大島秀範、生野裕子、丹内司、宍戸久美子、山本哲也、時永宣幸、[[末吉裕一郎]]、小林一幸、なみきまさと、村木新太郎、坂巻貞彦、入江篤、松岡秀明、[[進藤満尾]]、中尾友治、岡迫亘弘、朝倉隆&lt;br /&gt;
* 動画チェック：斉藤利子、山田隆弥、原鉄夫、坂野方子、浅野文影、戒田輝男、阿部毅彦、中村裕、犬童竜吾、佐藤智之、片田敬信、山浦明&lt;br /&gt;
* 美術設定：片山正、嶋田昭夫、白石誠、縫部文江、柴田聡、小坂部直子&lt;br /&gt;
* 背景：[[小林プロダクション]]、スタジオカノン（一時期のみ）&lt;br /&gt;
* 色指定：吉野記通、完甘幸隆、横井正人、佐々木順子、降旗まゆみ&lt;br /&gt;
* 特殊効果：吉野記通、完甘幸隆&lt;br /&gt;
* 仕上：スタジオキリー、仙台ぎゃろっぷ（一時期のみ）、トイハウス（一時期のみ）→[[同友アニメーション|同友動画]]（266話から）&lt;br /&gt;
* 撮影：枝光弘明、羽山泰功、小堤勝哉、田村洋、清水泰宏、風村久生、西山城作、赤沢賢二、荒川智志、小林徹、筒井義明、中富広志、長谷川裕、菊川秀夫、加藤顕、飯利綾子、星知良&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一→和田至亮→関一彦、伊藤裕&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* フィルム：[[イーストマン・カラー|EASTMAN]]→[[富士写真フイルム|FUJI FILM]]→[[コダック|コダック カラーフィルム]]（266話まで）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]→[[片岡陽三]]&lt;br /&gt;
* 選曲：宮下滋&lt;br /&gt;
* 録音：蔵本貞司&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：黒田洋&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 制作デスク：小板橋司、越野武司、加藤敏幸、重松征史&lt;br /&gt;
* 連絡デスク：安達英男&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：越野武司、小板橋司、早坂仁、加藤敏幸、田村洋&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之、岩崎輝久、越野武司、大塚義雄、荒川浩介、重松征史、高山昌義、吉田明広、紺野右文、松橋厚至、田村洋、草間稔、西野豊、卯都木聖子、古川麻衣子&lt;br /&gt;
* 広報：重岡由美子→名須川京子→川崎悦子→高橋正秀→小中ももこ→熊谷知子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 企画協力：[[クラッチ.|STAFF21]]（274話まで）&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[アサツー ディ・ケイ|ASATSU]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特番スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[片岡義朗]]（[[日本アドシステムズ|NAS]]）、菅野てつ勇、安達英男（[[クラッチ.|スタッフ21]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、照井啓司&lt;br /&gt;
* 音楽：[[石田勝範]]&lt;br /&gt;
* 作画監督：丹内司&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[中村光毅]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 監督：[[渡部高志]]&lt;br /&gt;
* 協力：[[藤子スタジオ]]、[[小学館]]、[[コロムビア・レコード]]&lt;br /&gt;
* コンテ：渡部高志、[[湯山邦彦]]、[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 演出：渡部高志、早川啓二&lt;br /&gt;
* 原画：山内昇寿郎、小林一幸、辻佳宏、佐藤雄三、田中二郎、松岡秀明、松本小百合、松本徳弘、浜田勝、中矢卓、山本哲也、古沢英明、大江真徳&lt;br /&gt;
* 動画チェック：山田隆弥&lt;br /&gt;
* 動画：松尾佳昭、斉藤利子、吉田光昭、佐藤智之、鈴木冨美子、前田大三、斉藤純一郎、松岡鶴代、谷田陽子、太田世彦&lt;br /&gt;
* 色指定：田原洋&lt;br /&gt;
* 特殊効果：橋爪朋二&lt;br /&gt;
* 仕上：岩切紀親、磯イミ、町井春美、藤野洋子、渡辺信子、西香代子、広沢礼子、小松佳江、戸田清恵、小野寺尚美&lt;br /&gt;
* 背景：三浦智、大野隆、渡部孝、田原優子&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 撮影：羽山泰功、小堤勝哉、石塚美樹子、仙田勝雄、小林徹&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一&lt;br /&gt;
* 音響：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：伊藤道広（[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]）&lt;br /&gt;
* 録音：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 広報担当：重岡由美子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：若菜章夫&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ、NAS、スタッフ21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''（[[1987年]][[11月2日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『キテレツ大百科のうた』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：[[細野晴臣]]／歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''（[[1988年]][[3月27日]] - [[1996年]][[6月9日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『お嫁さんになってあげないゾ』〔第1回（1988年3月27日） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[森雪之丞]]／作曲：[[池毅]]／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『ボディーだけレディー』〔第25回（1988年[[10月30日]]） - 第60回（[[1989年]][[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：[[林哲司]]／編曲：山本健司／歌：[[内田順子 (歌手)|内田順子]]&lt;br /&gt;
*#*途中からクレジットの原作者名が藤子不二雄F（丸の中にF）から藤子・F・不二雄に変更&lt;br /&gt;
*# 『夢みる時間』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（[[1990年]][[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：吉元由美／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：[[実川俊晴]]／歌：[[あんしんパパ]]&lt;br /&gt;
*# 『すいみん不足』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（[[1992年]][[3月24日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲、歌：CHICKS&lt;br /&gt;
*# 『[[お料理行進曲]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲、編曲：平間あきひこ／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*#* 間奏が[[次回予告]]のBGMとして使われる。&lt;br /&gt;
*#* 1番はコロッケ、2番がナポリタンの作り方となっている珍しい曲で、『[[探偵!ナイトスクープ]]』では歌詞通りに調理すれば本当に作れるのか?という検証がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''&lt;br /&gt;
*# 『コロ助まちをゆく』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：細野晴臣／歌：山田恭子&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''&lt;br /&gt;
*# 『マジカルBoyマジカルHeart』〔第1回（1988年3月27日） - 第16回（1988年[[7月10日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：神原冬子／作曲：池毅／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『レースのカーディガン』〔第17回（1988年[[8月14日]]） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[松本隆]]／作曲：[[来生たかお]]／編曲：[[萩田光雄]]／歌：[[坂上香織]]&lt;br /&gt;
*# 『コロ助ROCK』〔第25回（1988年[[10月30日]]放送分） - 第60回（1989年[[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[内田順子]]&lt;br /&gt;
*#* '91・'92も、「キテレツアルバム」内に[[挿入歌]]として収録された。&lt;br /&gt;
*# 『フェルトのペンケース』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（1990年[[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：岩室後子／作曲：来生たかお／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『メリーはただのトモダチ』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：[[藤田淑子]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（1992年[[3月24日]]）、第213回（[[1993年]][[4月25日]]） - 第290回（[[1995年]][[3月12日]]）、第311回（1995年[[10月29日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]）&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：あんしんパパ&lt;br /&gt;
*# 『[[Happy Birthday]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第212回（[[1993年]][[4月18日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：清岡千穂／編曲：藤原いくろう／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*# 『[[うわさのキッス]]』〔第291回（1995年[[3月19日]]放送分） - 第310回（1995年[[10月22日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：工藤哲雄／作曲：[[都志見隆]]／編曲：白井良明／歌：[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*#* エンディングアニメが2パターン作られる（2パターン目は第298回～第310回）。&lt;br /&gt;
** 『はじめてのチュウ』を歌った「あんしんパパ」の正体は、作詞作曲を手がけた実川俊晴である。録音時と再生時でテープの速度を変えたことで（録音は半速、再生は通常）、このような歌声に仕上がったのである。&lt;br /&gt;
** これらの主題歌はCD『キテレツ大百科 スーパーベスト』に全て収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
;本放送&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列各局]]（[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜 19:00 - 19:30]]）&lt;br /&gt;
** [[クロスネット局]]の[[テレビ大分]]と[[テレビ宮崎]]では、[[時差ネット]]で放送。&lt;br /&gt;
** 系列局の[[テレビ長崎]]と[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]でも時差ネットだったが、前者は1990年10月から、後者は1994年4月から同時ネットで放送した。&lt;br /&gt;
* 他局系列（一部除き、全て時差ネット）&lt;br /&gt;
** [[青森テレビ]]（[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）&lt;br /&gt;
** [[テレビ岩手]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]。1991年4月からは、フジテレビ系列局の[[岩手めんこいテレビ]]で同時ネット放送）&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]。1993年4月からは、TBS系列局の[[テレビユー山形]]で放送）&lt;br /&gt;
** [[山梨放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[山口放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[四国放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[テレビ高知]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[番組販売|番組購入]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]。2006年 月曜 - 金曜 8:00 - 8:30。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]（テレビ朝日系列。2001年 - 2002年）&amp;lt;ref&amp;gt;夕方枠であったにも関わらず高視聴率を記録し、[[スポンサー]]がついていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉|テレ玉]]（[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]。火曜 - 木曜 7:00 - 7:30）&lt;br /&gt;
* [[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（独立U局。水曜 17:30 - 18:00）&lt;br /&gt;
* [[群馬テレビ]]（独立U局。火曜 17:00 - 17:30）&lt;br /&gt;
* [[サンテレビジョン|サンテレビ]]（独立U局。月曜 - 木曜 7:30 - 8:00）&amp;lt;ref&amp;gt;1年（[[クール (テレビ)|4クール]]）分の放送を目安に、他のアニメに変更することがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]（独立U局。火曜 7:15 - 7:45）&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]（フジテレビ系列。月曜15:30 - 16:00。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]（アニメ[[専門チャンネル]]。日時は[http://www.animax.co.jp/ 公式サイト]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科（[[小学館]]ビデオ）&lt;br /&gt;
* よりぬきキテレツ大百科（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科 DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00枠]]|&lt;br /&gt;
番組名=キテレツ大百科|&lt;br /&gt;
前番組=[[陽あたり良好!]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{藤子不二雄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[es:Kiteretsu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Kiteretsu, o primo listo de Nobita]]&lt;br /&gt;
[[ms:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[th:นักประดิษฐ์รุ่นจิ๋ว]]&lt;br /&gt;
[[zh:奇天烈大百科]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E4%BF%A1%E8%80%85%E3%81%AE%E6%9C%89%E5%90%8D%E4%BA%BA%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=228801</id>
		<title>創価学会信者の有名人一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E4%BF%A1%E8%80%85%E3%81%AE%E6%9C%89%E5%90%8D%E4%BA%BA%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=228801"/>
				<updated>2014-05-19T06:24:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:創価タレント.jpg|600px|thumb|[[創価学会]]の信者タレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 元信者も含む。これらの情報については「未確定」のものも含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※証拠のある一覧表はこちら→[http://souka.ninja-web.net/geinoujin.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[谷口一刀]]（[[チャクウィキ]]のオーナー）&lt;br /&gt;
* 山本リンダ（芸術部部長）&lt;br /&gt;
* [[久本雅美]]（芸術部女子部副部長）&lt;br /&gt;
* CHIKA（有名人のヘアメイクも多数担当の美容師）&lt;br /&gt;
* [[バラク・オバマ]]（アメリカ大統領）&lt;br /&gt;
* ロベルト・バッジオ（池田名誉会長直属）&lt;br /&gt;
* 岸本加代子&lt;br /&gt;
* 上田正樹&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[彦麻呂]]&lt;br /&gt;
* 福井茂子（フルート奏者）&lt;br /&gt;
* [[木根尚登]]（元TMN）&lt;br /&gt;
* 仲本工事&lt;br /&gt;
* 長井秀和（創価大卒、二世。「間違いない」は池田名誉会長の口癖）&lt;br /&gt;
* 雪村いづみ&lt;br /&gt;
* エレキコミック（創価大卒）&lt;br /&gt;
* 宮本輝（作家）&lt;br /&gt;
* 島田歌穂&lt;br /&gt;
* ハービー＝ハンコック&lt;br /&gt;
* 田中美奈子&lt;br /&gt;
* 本名陽子（声優、創価大卒）&lt;br /&gt;
* 渡瀬悠宇（漫画家）&lt;br /&gt;
* 山本和範（元プロ野球）&lt;br /&gt;
* 久本朋子（久本雅美の実妹）&lt;br /&gt;
* もりたゆうこ（漫画家）&lt;br /&gt;
* ウェイン・ショーター（アメリカSGI総合芸術部部長）&lt;br /&gt;
* オーランド・セペダ（アメリカ大リーグ選手）&lt;br /&gt;
* スティーブ・ジョブズ（アップルCEO）&lt;br /&gt;
* ラリー・ペイジ（google CEO）&lt;br /&gt;
* 飽戸弘（BPO理事長）&lt;br /&gt;
* [[滝沢秀明]]&lt;br /&gt;
* [[上戸彩]]（2004年12月9日の幹部会で池田名誉会長自ら言及）&lt;br /&gt;
* [[氷川きよし]]&lt;br /&gt;
* オーランド・ブルーム（英国創価学会に入会）&lt;br /&gt;
* 桜金造&lt;br /&gt;
* 林家こん平&lt;br /&gt;
* [[泉ピン子]]&lt;br /&gt;
* アゴ勇&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ]]（創価高校卒、両親が本部職員の福子。名付け親は池田名誉会長）&lt;br /&gt;
* 栗山秀樹（創価高校卒、週刊文春2005年2月17日号「楽天」報道で学会員確定）&lt;br /&gt;
* [[はなわ]]（二世）&lt;br /&gt;
* [[MAX松浦]]（エイベックス社長）&lt;br /&gt;
* 山田花子（久本が折伏）&lt;br /&gt;
* 寺門ジモン&lt;br /&gt;
* 嶋田隆司（漫画家ユニット：ゆでたまご）&lt;br /&gt;
* ヘリョン&lt;br /&gt;
* 相沢まき&lt;br /&gt;
* 川嶋あい&lt;br /&gt;
* [[前田健]]&lt;br /&gt;
* 三船美佳（父親の故・三船敏郎、亭主の虎舞竜・高橋ジョージともども学会員）&lt;br /&gt;
* 長与千種&lt;br /&gt;
* 浅岡朝泰（創価高校卒、サッカー元日本代表）&lt;br /&gt;
* 柳田伸明（大分コーチ、創価大学卒）&lt;br /&gt;
* 中村俊輔（サッカー）&lt;br /&gt;
* 森本貴幸（サッカー）&lt;br /&gt;
* 阿部勇樹（サッカー）&lt;br /&gt;
* 宇佐美貴史（サッカー）&lt;br /&gt;
* セルヒオ・ブスケツ（サッカー）&lt;br /&gt;
* セイドゥ・ケイタ（サッカー）&lt;br /&gt;
* ズラタン・イブラヒモビッチ（サッカー）&lt;br /&gt;
* 相田翔子&lt;br /&gt;
* モンキッキー（元おさる、創価大学卒）&lt;br /&gt;
* 田中哲二（俳優）&lt;br /&gt;
* 安田顕（NACS）&lt;br /&gt;
* コン・テユ&lt;br /&gt;
* 小野和義（西武コーチ）&lt;br /&gt;
* 岩隈久志（プロ野球、楽天）&lt;br /&gt;
* 広橋公寿（楽天コーチ）&lt;br /&gt;
* 矢野輝弘（阪神）&lt;br /&gt;
* 中村吉之丞（歌舞伎）&lt;br /&gt;
* 伊藤淳史&lt;br /&gt;
* 城田優&lt;br /&gt;
* 楽しんご&lt;br /&gt;
* 岡平健治（元19、現3B★LAB.）&lt;br /&gt;
* 石井いさみ（漫画家）&lt;br /&gt;
* [[宇都宮隆]]（元TMN）&lt;br /&gt;
* [[Micro]]（元Def Tech）&lt;br /&gt;
* Daishi Dance（DJ）&lt;br /&gt;
* 大沢伸一（DJ）&lt;br /&gt;
* [[藤森麻由]]（女優）&lt;br /&gt;
* 本田翼（女優、モデル）&lt;br /&gt;
* 柳原可奈子&lt;br /&gt;
* 水戸泉&lt;br /&gt;
* ライオネス飛鳥&lt;br /&gt;
* 稲田法子（水泳）&lt;br /&gt;
* 川嶋伸次（元マラソン選手）&lt;br /&gt;
* 藤原利絵（プロゴルファー）&lt;br /&gt;
* 澤野大地（棒高跳び）&lt;br /&gt;
* 醍醐直幸（走り高跳び）&lt;br /&gt;
* 佐伯美香（ビーチバレー）&lt;br /&gt;
* 清家ちえ（ビーチバレー）&lt;br /&gt;
* 愛甲猛（元ロッテ、中日）&lt;br /&gt;
* 古久保健二（ヤクルトコーチ）&lt;br /&gt;
* 野間口貴彦（巨人）&lt;br /&gt;
* 内海哲也（巨人）&lt;br /&gt;
* 佐藤宏志（元巨人、楽天）&lt;br /&gt;
* 中村隼人（元巨人）&lt;br /&gt;
* 木村考壱朗（元広島、楽天）&lt;br /&gt;
* 小谷野栄一（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 大塚豊（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 八木智哉（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 牧谷宇佐美（日本ハム球団職員）&lt;br /&gt;
* 琴風（現・尾車親方）&lt;br /&gt;
* [[石井和義]]（[[K-1]]元館長）&lt;br /&gt;
* 宮田和幸（[[K-1]]）&lt;br /&gt;
* 辺孝男（元日本ハム）&lt;br /&gt;
* 岡本哲司（横浜編成部長）&lt;br /&gt;
* 平下晃司（ロッテ）&lt;br /&gt;
* 武藤孝司（オリックス・スカウト）&lt;br /&gt;
* 西村徳文（ロッテ監督）&lt;br /&gt;
* 萩原淳（ヤクルト）&lt;br /&gt;
* 藤井康雄（オリックス・スカウト）&lt;br /&gt;
* 長田勝（元オリックス）&lt;br /&gt;
* 中島俊哉（楽天）&lt;br /&gt;
* 山下和彦（横浜コーチ）&lt;br /&gt;
* 羽生直剛（FC東京）&lt;br /&gt;
* 木場昌雄・中村北斗・大久保哲哉（アビスパ）&lt;br /&gt;
* 川口信男（元アルビレックス）&lt;br /&gt;
* 長谷川健太（エスパルス監督）&lt;br /&gt;
* 西野朗（ガンバ監督）&lt;br /&gt;
* 石崎信弘（コンサドーレ監督）&lt;br /&gt;
* 大久保裕樹（サンガ）&lt;br /&gt;
* 中澤佑二（マリノス）&lt;br /&gt;
* 楢崎正剛・阿部翔平（グランパス）&lt;br /&gt;
* 加地亮・橋本英郎（ガンバ）&lt;br /&gt;
* 谷口博之（フロンターレ）&lt;br /&gt;
* 槙野智章（サンフレッチェ）&lt;br /&gt;
* 原口元気・宇賀神友弥（レッズ）&lt;br /&gt;
* 梁勇基（ベガルタ）&lt;br /&gt;
* 佐藤修（ボクシング）&lt;br /&gt;
* 名護明彦（ボクシング）&lt;br /&gt;
* 小林聡（キックボクシング）&lt;br /&gt;
* 岡崎綾子（柔道）&lt;br /&gt;
* [[三宅正信]]（創価大卒・ペッパーランチ事件）&lt;br /&gt;
* ナイツ（お笑い芸人）&lt;br /&gt;
* ねづっち（Wコロン）&lt;br /&gt;
* ネタバレ太郎&lt;br /&gt;
* 虚淵玄（エロゲライター）&lt;br /&gt;
* 雁屋哲（漫画家）&lt;br /&gt;
* [[高橋みなみ]]（[[AKB48]]メンバー）&lt;br /&gt;
* [[大島優子]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[前田敦子]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[宮澤佐江]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[秋元才加]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[増田有華]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[ウーソキカス]]（ユアペディアの荒らし）&lt;br /&gt;
* むらまさ（[[Chakuwiki]]の糞管理者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事項 ==&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そうかかつかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
大島麻衣元AKB48&lt;br /&gt;
秋元康&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=228376</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=228376"/>
				<updated>2014-05-15T15:29:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: /* か行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞キャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に視聴者（読者）から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
#*ファンをやめたと言う視聴者（読者）が急上昇してしまう。&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、放映（連載）寿命を縮めてしまうキャラ。&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ。&lt;br /&gt;
#*登場するたびに内容が必ずしも決まっている。&lt;br /&gt;
#**強敵のキャラが登場する→やっつける。&lt;br /&gt;
#**主人公もしくは最強キャラであったキャラを簡単にやっつけてしまう。&lt;br /&gt;
#*登場するキャラが固定化してしまう。&lt;br /&gt;
#*シリアスな作品の上にこのキャラだけに特殊能力を持っていたり、世界観がかけ離れすぎてしまい浮いてしまっているキャラ。&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[科学戦隊ダイナマン|カー将軍]]：特撮界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ。漫画史上読者から嫌われているキャラでかつての愛読者から怒りを買ったキャラ。&lt;br /&gt;
*[[キャロ・ル・ルシエ]]：『[[魔法少女リリカルなのは]]』唯一のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[霧雨魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]：伝説のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[早乙女リカ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
*[[勇者特急マイトガイン|旋風寺舞人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ダ・ガーン]]：[[勇者シリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[チルノ]]&lt;br /&gt;
*[[五星戦隊ダイレンジャー|天幻星 大五]]&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[夏木りん]]：[[プリキュアシリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[娘々]]：ギャグ漫画家である漫☆画太郎がシリアスすぎて描いたヒロイン。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]：後に漫画家の[[江川達也]]がアンチとして[[まじかるタルるートくん]]を描いたために、名キャラでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]：単にへタレキャラでもある。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンタロウ|バルキー星人]]：ウルトラ怪獣で最も糞キャラ扱いにされている宇宙人。&lt;br /&gt;
*[[ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|ファイン]]：ふたご姫の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]：糞キャラなのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[巻機山花]]&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]：アニメ界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ユガンデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|レイン]]：ふたご姫の有名な糞キャラ。口癖は「'''はにほ'''」。&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BC%81%E6%A5%AD%E5%B0%B1%E8%81%B7%E5%81%8F%E5%B7%AE%E5%80%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=228101</id>
		<title>ブラック企業就職偏差値ランキング</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BC%81%E6%A5%AD%E5%B0%B1%E8%81%B7%E5%81%8F%E5%B7%AE%E5%80%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=228101"/>
				<updated>2014-05-12T12:15:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: /* 偏差値63 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''ブラック企業就職偏差値ランキング '''とは、いわゆるブラック企業のブラック偏差値（＝ブラック度）を格付けしたランキング。学業における偏差値とは何の関係もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2ch]]において、[[1999年]]から、実際のブラック現役社員・ブラック脱出者・世間的な噂を吟味に吟味して決められたもの。[[2ch]]にしては珍しく、真実度が相当に高い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に明確な基準はなく、偏差値はおおよその値だが、吟味する人の眼は厳しく、ランク入りするときは皆で情報を集め、充分に吟味してから決められる。自分が落ちた企業へのあてつけ、クビになった企業への当てつけ等でランキング入りした企業は即排除される。よって、ランクに載っている企業は激務・薄給・超高ノルマ・体育会系・社風が異常・暴力・休み無し・異常な回数の転勤・クビ切り等、何らかの異常な体質がある離職率の高い会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『社員』にとって悪い企業であって、『社会』にとって悪い企業のことではない。後者は[[悪徳企業]]に分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブラック偏差値 ==&lt;br /&gt;
=== 殿堂(倒産済) ===&lt;br /&gt;
[[NOVA]]・[[ダイナシティ]]・[[SFCG]](商工ファンド)・[[エスグラントコーポレーション]]・[[ロプロ]](日栄)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値80 ===&lt;br /&gt;
[[大庄]]・[[やずや]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値75 === &lt;br /&gt;
[[シャープ]]・[[モンテローザ]]・[[和民]]・[[ゼンショー]]・[[IEグループ]]([[光通信]]・[[ファーストチャージ]]・[[ニュートン]]・[[セプテーニ]]等)・[[東京コンピューターサービス]](TCS)・[[テクノプロ・ホールディングス]]・[[エービーシー・マート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値74 === &lt;br /&gt;
[[オンテックス]]・[[商品先物取引]]([[外為証拠金取引]])業界・[[浄水器]]販売会社([[OSGコーポレーション]]等)・[[佐川急便]]・[[サニックス]]・イースマイル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値73 === &lt;br /&gt;
[[SEL&amp;amp;MST]]・[[SMG]]・[[大創産業]]・[[中央出版]]系列([[大成社]]・[[ELBEC]]等)・[[丸八真綿]]・[[東横ｲﾝ]]・[[ファイブフォックス]](コムサ)・[[人財開発]]([[東京コンサルティンググループ]])・[[ジャステック]]・[[セレモアつくば]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値72 ===&lt;br /&gt;
[[大塚商会]]・[[アビバ]]・[[パチンコ]]業界・JA（農協）・[[ウィルプラウド]]・[[ベンチャーセーフネット]](VSN)・[[フォーラムエンジニアリング]]・中小警備会社・[[消費者金融]]・[[セブンイレブン]]・TV番組制作会社・零細出版社・編集プロダクション・[[アドービジネス]]・[[東建コーポレーション]]・[[大東建託]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値71 ===&lt;br /&gt;
[[楽天]]・[[リクシル]]・[[再春館製薬所]]・生協（COOP）・モンテ以外の外食産業・[[ソフトバンクBB]](販売職)・[[アルプス技研]]・[[富士火災]]・[[フルキャスト]]・[[マイナビ]]・[[富士ソフト]](FSI)・[[LEC]]・[[大王製紙]]・[[テイケイ(帝国警備保障)]]・[[全日警]]・[[セノン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値70 ===&lt;br /&gt;
証券リテール営業・[[アールビバン]]・[[ジェムケリー]]・家電小売業界(ヤマダ等)・引越業界(サカイ等)・[[セントラル警備保障]](CSP)・[[綜合警備保障]](ALSOK)・[[MKタクシー]]・[[船井電機]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値69 ===&lt;br /&gt;
[[JTB]]・生保営業・[[大正製薬]]・[[レオパレス]]・[[日本PCサービス]]・[[大和冷機工業]]・着物販売会社・[[トランスコスモス]]・人材派遣・業務請負業界・[[日本電産]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値68 ===&lt;br /&gt;
宝飾業界(ｼﾞｪﾑｹﾘｰ別格)・[[アパレル]]販売(外資除外)・小売(流通)コンビニ業界・[[ソフトウエア興業]]・[[オービック]](OBC)・[[コア]]・陸運業界 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値67 ===&lt;br /&gt;
[[メイテック]](MEITEC)・[[自動車販売会社]]・OA系販売会社・[[HIS]]・[[富士薬品]]・[[伯東]]・[[ニチコン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値66 ===&lt;br /&gt;
マンションデベロッパー・人材業界&lt;br /&gt;
今井建設&lt;br /&gt;
コンピューターマネージメント株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値65 ===&lt;br /&gt;
旅行代理店(HIS別格)・[[日本食研]]・[[USEN]]・[[伊藤園]]・[[メノガイア]]・[[アサヒセキュリティ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値64 ===&lt;br /&gt;
[[早稲田アカデミー]]・[[ベンディング]]会社・[[SBR]]・[[TOKAI]](ｻﾞ･ﾄｰｶｲ)・[[インテリジェンス]]・[[エンジャパン]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値63 ===&lt;br /&gt;
[[株式会社サイバーエージェント]]・印刷業界・[[FIT産業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値62 ===&lt;br /&gt;
[[OTC-MR]]・[[受験産業]](塾・予備校・通信教育等/中央出版系列・早稲ｱｶ別格)・[[MR]](中堅以下) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値61 ===&lt;br /&gt;
[[京セラ]]・[[ローム]]・[[丸井]]・住宅販売会社(積水ﾊｳｽ・大和ﾊｳｽ工業等)・交通ﾊﾞｽ業界 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 偏差値60 ===&lt;br /&gt;
[[ノエビア]]・ホテル業界・下位リース業界&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブラック企業コメント ==&lt;br /&gt;
* [[モンテローザ]]…超激務・超薄給・スキルもつかない上に[[創価]]系。[[共産]]系の[[労組]]は機能しているが… &lt;br /&gt;
* [[ＩＥグループ]]…飛び込み・体育会系。不正を犯し社会問題になった企業 &lt;br /&gt;
* [[オンテックス]]…超激務・[[リフォーム]][[詐欺]]・社長が同志社の学生 &lt;br /&gt;
* [[商品先物]]…超激務・詐欺（まがい）営業・人格否定・客に刺し殺された社員も（しかも裁判負けた）。 &lt;br /&gt;
* [[浄水器]]販売…主婦を騙して高価な浄水器を販売する仕事。明らかに法に触れてます。豚箱予備軍。 &lt;br /&gt;
* [[佐川急便]]…社員[[ＤＱＮ]]だらけ・佐川ダッシュ・本社京都。ただし高給。また、こんなサイトもあるhttp://naokids.co.jp/sgw_71.html &lt;br /&gt;
* [[サニックス]]…体育会系・シロアリ退治で砒素中毒、軒下に自らシロアリを仕掛けて（詐欺まがい） &lt;br /&gt;
* [[ＳＥＬ＆ＭＳＴ]]…特許詐欺（まがい）・脱税・書類捏造・子会社経営危機 &lt;br /&gt;
* [[大創産業]]…薄給激務・肉体労働。幹部にはなれません。 &lt;br /&gt;
* [[中央出版]]…飛び込みで客をだまし高価（40万）な教材を購入させる。超ノルマ主義。出版社ではない &lt;br /&gt;
* [[消費者金融]]業界…利息過払い請求の急増により独立系最大手の[[武富士]]破綻。ノルマ至上主義。達成できないと泣くまで詰められる。しかも薄給激務。 &lt;br /&gt;
* [[セブンイレブン]]…超激務のルート営業・統一教会、自爆買い有り。 &lt;br /&gt;
* [[ＴＶ番組制作会社]]…最高レベルの激務。1週間で睡眠時間7時間、3日徹夜なんて当たり前 &lt;br /&gt;
* [[東京コンピューターサービス]]…超薄給、実質昇給無し、ボーナス他社の半額以下、上司の好みで額決定。 &lt;br /&gt;
* [[再春館製薬所]]…無料化粧品で釣って、実際は購入の勧誘しまくり。かなり高い。（TVでは勧誘はしないと言い切っている） &lt;br /&gt;
* [[外食産業]]…長時間労働・薄給・深夜労働。調理の汚い裏側を見るので外食店に行けなくなる。 &lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクＢＢ]](販売職)…人だけたくさん雇ってモデムの売り子。こんな職でいいのか？ &lt;br /&gt;
* [[アルプス技研]]…残業地獄。 &lt;br /&gt;
* [[富士火災]]…高齢社員の給料を5万円にした。 &lt;br /&gt;
* [[証券]]リテール営業…証券会社のソルジャー。ノルマに追われて違法行為・反社会行為も。達成できなきゃ人格否定。出世無理。 &lt;br /&gt;
* [[アールビバン]]…無価値な絵を騙して100万で買わせる。 &lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]…宝石の販売。半分詐欺まがい&lt;br /&gt;
* [[家電]][[小売]]業界…体育会系・軍隊（立ち位置までマニュアルで指定）・薄給・超激務（23時間40分という例あり）。 &lt;br /&gt;
* [[引越]]業界…体育会系・軍隊・高卒不良の巣窟 &lt;br /&gt;
* [[ＪＴＢ]]…旅行業界最大手で人気があり、一見優良企業に思うが、超激務。基本的に旅行業は超激務。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生協（COOP）]]…共産系左翼。一見ホワイト企業に見えるが、パワハラ、薄給＋奴隷のような超激務、サービス残業が、毎月100時間前後ある。 &lt;br /&gt;
* [[丸井]]…丸井カード加入の高ノルマ。ボーナス現物支給も有り。 &lt;br /&gt;
* [[レオパレス21]]…体育会系・高ノルマ営業 &lt;br /&gt;
* [[大和冷機工業]]…飛び込み営業・鬼激務・超薄給 &lt;br /&gt;
* 着物販売会社…知人友人をなくす押し売り営業。ここに限らず、一般に個人相手の営業で辛くないのは医者だけ。 &lt;br /&gt;
* 郊外型紳士服チェーン店…仕事内容はまさにブルーカラー。寝て起きて仕事してしかできなくなる。 &lt;br /&gt;
* [[日本電産]]…京都系。長時間労働・薄給。京都人なら偏差値-10。 &lt;br /&gt;
* [[綜合警備保障]]…地獄&lt;br /&gt;
* [[宝飾業界]]…連日の高級住宅街廻り。日曜祝日なし。50代のオバサンと寝たい人にはお薦め。 &lt;br /&gt;
* [[アパレル]]販売(外資除外)…販売ノルマに追われる日々。固定客を掴める勝ち組は極一部。売り場リーダークラスにならないと悲惨な給料 &lt;br /&gt;
* [[宅急便]]業界(ルート営業)…良くも悪くも引越し業界と似たり寄ったり。 &lt;br /&gt;
* ビル管理業界…二交代制夜間勤務が常態化する劣悪労働条件。低賃金も影響し離職率高し。 &lt;br /&gt;
* [[大庄]]…新人の基本給に残業代80時間込みのブラック企業 &lt;br /&gt;
* [[製薬会社]][[MR]]…わがままな医師を相手にする男芸者的才能が必要。ゴルフ飲み会等の休日出勤実に多し。但し給料は結構高い。 &lt;br /&gt;
* [[大塚商会]]…言わずと知れたブラック企業の老舗的存在。軍隊調社風と相まって飛び込みコピー営業でノルマきつし。一部上場財務内容良し。 &lt;br /&gt;
* [[パチンコ]]業界…人によって極端に評価が分かれる不思議な業界。世間体を気にするなら避けるべし。利益率高く不況に強い。 &lt;br /&gt;
* [[JA]](農協系金融機関)…農林中金を除くと上位農協でも零細の域を出ない。エリア営業メインで信用金庫業界と営業手法が似ている。 &lt;br /&gt;
* [[シャープ]]…薄給・僻地勤務・パワハラ。上司の好みで査定が決まる。姻族経営。自殺者年間30人。営業では怒号訓練あり。 &lt;br /&gt;
* [[やずや]]…[[YOUTUBE]]を利用した再チャレンジ制度で誤解を招き苦戦中。信用回復がカギ。 &lt;br /&gt;
* [[王将フード]]…強引かつ非情な新人研修風景がTVで紹介されブラック色が露呈。急成長に陰りが出て採用戦略に影響も。&lt;br /&gt;
* [[サンフードシステム]]バイトは給料未払い。電話で居留守、クレーム拒否。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ブラック企業大賞2013」は[[ワタミ]]。一般投票でもダントツ1位に ==&lt;br /&gt;
ブラック企業大賞企画委員会は8月11日、「ブラック企業大賞2013」の受賞企業を発表した。大賞は[[ワタミフードサービス]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワタミは大賞のほか、Webの投票によって決まる一般投票賞も受賞した。Web投票では70％近くの票を獲得した。同社は昨年も、一般投票賞を獲得しており、今年の候補企業の中で唯一、2年連続のノミネートとなった。同社は2008年に26歳の社員が入社後2カ月で自殺したことが話題となり、ネットではブラック企業の代名詞としてのイメージも強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか教育的指導賞はいわゆる「追い出し部屋」で従業員から訴訟を起こされた[[ベネッセコーポレーション]]、特別賞は薬学部助手が研究室から投身自殺した[[東北大学]]、業界賞は入社1年目の女性正社員が過労死し、労働災害として認定された[[クロスカンパニー]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか[[サン・チャレンジ]]（[[ステーキのくいしんぼ]]運営）、[[王将フードサービス]]（[[餃子の王将]]運営）、[[西濃運輸]]、[[東急ハンズ]]の合計8社がノミネートされていた。選定基準は「労働法やその他の法令に抵触し、またはその可能性があるグレーゾーンな条件での労働を、意図的・恣意的に従業員に強いている」「パワーハラスメントなどの暴力的強制を常套手段として従業員に強いる体質を持つ企業や法人」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ブラック企業大賞2013」ノミネート企業8社の“行状”：ワタミは2年連続でノミネート ===&lt;br /&gt;
[[弁護士]]など[[労働問題]]のエキスパートが実行委員を務める「ブラック企業大賞2013」のノミネート企業が[[6月27日]]、都内で発表された。不名誉な賞にノミネートされた企業と選考理由の概要は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　[[ワタミ]]（株） &lt;br /&gt;
:[[2008年]]6月、入社から2カ月しかたっていない正社員が、[[厚生労働省]]が定める[[過労死]]ライン（月80時間の残業）をはるかに上回る141時間の残業を強いられ自殺。&lt;br /&gt;
:2012年3月に労災認定されたが、創業者の[[渡邉美樹]]会長は遺族に対して謝罪や面会を拒否している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　株式会社 [[クロスカンパニー]]&lt;br /&gt;
:一部では「女性社員の働きやすい企業」と宣伝されているが、2009年10月に入社1年目の女性社員が過労死。女性は同年4月に大卒の新卒として入社し、8月には店長に就任し、売り上げノルマ達成のために奔走。同月の時間外労働は111時間以上であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　株式会社 [[ベネッセコーポレーション]]&lt;br /&gt;
:2009年に人事担当部署の中に「人財部付」という部署が新設され、女性社員を配属。女性社員は「あなたたちを受け入れてくれる他の部署を探しなさい」と命じられた上で、仕事は単純作業に変更された。2012年8月にはこの部署が「実質的な退職勧奨の場となっていた疑いが強く、違法な制度」と、[[東京地裁]]立川支部が判決を下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４　株式会社 [[サン・チャレンジ]]（[[ステーキのくいしんぼ]]） &lt;br /&gt;
:2010年11月、サン・チャレンジが運営する「ステーキのくいしんぼ」の[[渋谷センター街]]店店長を務めていた男性が首吊り自殺。亡くなる前の8カ月間の残業時間は、最短で162時間30分、最長で227時間30分だった。12年3月に[[渋谷労働基準監督署]]が過労自殺と認定した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５　株式会社 [[王将フードサービス]]（餃子の王将）&lt;br /&gt;
:長時間労働のために[[うつ病]]を発症した男性が2013年2月5日に提訴。うつ病発症直前の6カ月の時間外労働は月平均で135時間。また、新人研修は非常に過酷であり、[[パワハラ]]と思われる研修内容でも問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６　[[西濃運輸]]株式会社 &lt;br /&gt;
:[[神奈川県]]内の支店の事務職の男性（23）が2010年12月31日に[[キャンプ場]]で[[硫化水素]]により[[自殺]]。なくなった月の残業時間は98時間だった。男性は3度にわたって退職を申し出たが、会社側はこれを拒否していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７　[[東急ハンズ]]&lt;br /&gt;
:2004年3月、[[心斎橋]]店でチームリーダーを務めていた30歳の男性が帰宅後に心臓疾患で突然死。亡くなる直前の2カ月間はバレンタイン商戦などの繁忙期で、時間外労働は1月当たり90時間だった。2013年3月、[[神戸地裁]]は東急ハンズに対し、遺族に7800万円の損害賠償を支払うよう命じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８　国立大学法人[[東北大学]]&lt;br /&gt;
:2007年12月に[[薬学部]]助手の男性（24）が研究室から投身自殺。自殺直前の2カ月間の時間外労働はそれぞれ104時間、97時間だった。男性は同年10月から廃棄設備が整備されていない実験室で生殖機能異常などの[[副作用]]がある[[抗がん剤]]の実験に従事していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現役ブラック企業社長が、社員を安くこき使う華麗な手口を暴露 ==&lt;br /&gt;
給与、勤務時間、休日など労働条件が労働法に違反している、もしくはその企業が行っている事業そのものがなんらかの法令に違反しているなど、決して他人に入社を勧められない企業のことを「ブラック企業」という。そんなブラック企業の実態に迫ってみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 入社して、この会社おかしいと思ったなら？ ===&lt;br /&gt;
どのような会社でも、入社前、外からでは、その内情をうかがい知ることはできない。では、もしブラック企業に入社してしまった場合は、どうすればいいのだろうか。できるだけ早く、まっとうな企業に転職するしかないだろう。決して我慢して長く勤めようと考えてはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、そもそもブラック企業の経営者は、社員の人生を背負っているという発想がないのだ。労働の対価である給与もできるだけ安く抑え、なんだかんだ理由をつけて、踏み倒すことさえ厭わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実、従業員30名程度を擁するあるIT企業経営者のA氏は、自らをブラック企業経営者と認めたうえで、「従業員は敵だと思っている。いかに安くこき使い。文句を言わせず、上手に辞めさせるかだ」と言い切る。従業員サイドに立ってみれば、こんな企業に長居し、忠誠を誓ったところで人生を空費するだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏は採用時、労働時間、待遇などに文句を言わず、黙々と働きそうな「使い勝手のいい人材」のみを採用するという。A氏に詳しく話を聞いてみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使い勝手のいい人間を採用して、こき使う ===&lt;br /&gt;
「使い勝手のいい人材」の基準というか、見分け方は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「人の上に立とうとか、そういう野心がない人間。人に使われるしか能のない人間だ。学歴はあまり関係ない。真面目で、人を疑うことを知らず、そこそこ育ちがよくて、素直に人の言うことを聞く、それでいて責任感が強いかどうかだ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御社における社員の待遇は？　給与や、勤務時間、休日などを教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「給与は月に13万5000円。残業代はない。勤務時間は一応、朝9時から夕方5時まで。昼休みも1時間ある。しかし社員はみんな、自発的に朝は8時には会社に来ている。夜も自発的に終電に乗れるまでは働いている。泊まり込みも自発的に行ってくれている。月2回は土曜日も出勤。そうしないと仕事が回らないからね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に、それだけの勤務時間を要するほどの仕事があるんですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「ない。意図的に「仕事のための仕事」をつくって、長時間働かせているだけだ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ、そのようなことを？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「長時間働かせ、ピリピリした社内の空気に長く触れさせることで、余計なことを考えさせないようにするためだ。今の言葉でいえば「社畜」というのかな。そうすることが目的だな。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、条件面ではかなり厳しいですよ。社員の方は文句を言わないですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「文句を言うような人間は採用していない。文句や不満を言わせないよう、社内の雰囲気を日頃からつくっている。また最初にガツンとやっているので、社員から不満だの文句だの出ない。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にガツンとやるとは、どういうことをやるのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「仕事でミスがなくても、些細なことで厳しく叱責する。そしてそれをしばらく続け「このような仕事ぶりでは給与は払えない」と言う。「お前はこんなにミスが多いが、それでも給料を払ってやってる」と刷り込む。つまり経営者である私を怖いと思わせることだね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスは徹底的に責めるというわけですね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「ミスに限らない。勤務時間中の私用メールや電話、新聞など読んでいても「私用」としてどやしあげる。これで社員へのにらみは利く。もっとも、褒めるときには褒める。「アメとムチの使い分け」も重要だ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劣悪な環境に慣れさせて、たまに優しくする ===&lt;br /&gt;
このIT企業経営者がいう「アメとムチ」は、劣悪な環境、雰囲気に慣れさせ、たまに優しくすることで、社員の喜びをくすぐるというものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、この企業では、[[労働基準法]]で定められた休暇の取得すら、一切認めていない。休暇が認められるのは、風邪をひいたなどの病欠時のみだ。この部分がムチである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、たまに仕事量が少なくないとき、1000円程度の昼食をおごる、3000円程度の夕食をおごり、早めに帰す……これがアメだという。A氏は、「日頃から厳しくしている分、たまにある『アメ』の部分で、社員は自分が認められていると思い込む。その心理につけ込むというわけ。これで社員は私の言うことを聞く」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き続き、話を聞いてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし社員が、労働基準監督署にでも告発したら？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「そういうことを考えさせないために、仕事を増やし、拘束時間を長くし、にらみを利かせてプレッシャーをかけている。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社員が定着しないための環境づくり ===&lt;br /&gt;
長くいる社員の方は、やはりその方が定年を迎えるその日まで、大事にされるおつもりですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「それはない。年齢が高くなれば、それだけ給料も上げなければならない。長くてもせいぜい5年、できれば3年くらいで出て行ってもらいたい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰しも、せっかく就職した会社を3年から5年で退職したいとは思わないでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「それは居心地がいいところなら、それでもいい。しかしうちは、まだまだそんな居心地のいい会社にできる余裕もなければ、するつもりもない。3年から5年で自発的に辞めてもらう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さん、そのくらいの期間で都合よく辞めてくれるものですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「1年目、2年目で、とにかくどやしつける。ただし、少し仕事を覚えてきたら褒める。この頃が一番使い勝手がいい。でも、仕事の振り分けで、うちに長居しても同業他社で通用しそうなスキルなどは絶対に身につけさせないようにしている。それに本人が気づいて、休暇も認めていないので、転職するにはうちを退職するしかないと気づかせるのです。もちろん自発的に退職するときには、盛大な送別会はする。それが退職金代わりになるというわけだ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古株で、仕事を覚えているような方の場合は、どうやって辞めさせるのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「仕事の面で無視する。使い勝手がよくなると、ある程度権限を与えて、新人の指導もさせているが、些細なきっかけでいいので、新人の前で叱りつけ、それまでの権限を取り上げる。これで普通は辞めていく。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起業家として、そうした経営に思うところはありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏「まったくない。今は一人一人が経営者という時代だ。社会保険料まで、こちらが支払って、その恩恵を受けているのだから、それで十分だろう。嫌なら自分が経営者になればいい。企業経営とは、従業員をいかに効率よく働かせるかだ。もっともそれは社員のためではなく、私の会社のためだ。そこを履き違えてはいけない。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さっさと見切りをつけるにしても ===&lt;br /&gt;
これでは、とても企業として発展するとは思えないのだが、ある経営コンサルタントは、こうした経営姿勢について「確かに発展はしない。しかし経営を維持するという面では、あながち間違いではない」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、こうしたブラック企業、経営者の下で働いた経験のある人は、「少ないながらも貯金ができて、退職し、失業保険で食いつなぎつつ、再就職に向けた活動を行うと、労働基準監督署に告発しようという気もうせた」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしブラック企業に入社してしまった場合、さっさと見切りをつけて退職したほうがよさそうだが、一歩間違えればドツボにハマる可能性があるという。ある労働基準監督官は、次のような本音を漏らす。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「早期退職で、きちんと仕事をしていない……、ゆえに会社に迷惑をかけたなどの理由で給与の支払いを拒んだり、逆に違約金を支払えという企業もある。あまりに労働者側に立った労働基準監督行政を行い、企業を閉鎖、倒産に追い込むと、それはそれで問題となり、我々もそうしたことを嫌う傾向がある。どのような仕事でも、給料をもらえる仕事をしている以上、従業員側が耐えてもらいたいというのが本音」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニクロ休職者の42％が精神疾患 ==&lt;br /&gt;
[[日本共産党]]の[[山下芳生]]議員は2013年[[5月14日]]の[[参院予算委員会]]で、新卒社員の「使い捨て」を繰り返す悪質な「ブラック企業」の実態を示し政府に本腰を入れた対策を求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山下氏は、ブラック企業が有名企業にまで広がっていると強調。新卒の若者を大量採用、長時間・過密労働、パワハラなどで駆り立て、精神的にも追い詰めて大量退職に追い込むやり口を、大手衣料品販売店「[[ユニクロ]]」を例に告発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニクロは入社後3年以内に50％以上が離職、休職者の42％がうつ病などの精神疾患と報じられている。山下氏は、20歳代の社員が半年で店長となって目標達成からアルバイト管理まで過酷な労働を強いられ、3カ月でうつ病になり、退職に追い込まれた実態を紹介。離職率の高い企業名を公表することや採用募集時に離職率の明示義務付けを行うよう求めた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[安倍晋三]]首相は「採用した以上、経営者も責任をもって育てていく姿勢が求められる」と答弁。「若者がさまざまな情報を取得して、参考にしながら就職できるよう研究したい」と述べた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山下氏は、ブラック企業が広がる土壌には、労働法制の規制緩和で非正規雇用が広がり、“代わりはいくらでもいる”といって正社員を目指す過酷な競争に駆り立てる仕組みがあると指摘。そのうえ安倍内閣は、解雇を自由化し、残業代ゼロで長時間労働を野放しにし、非正規雇用を増大させる新たな労働規制の緩和を検討しており、「『ブラック企業』根絶どころか逆に拡大する」と批判した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍首相は「企業が生き残る中で、なんとか雇用を確保していきたいと考えている」などと答弁。山下氏は「企業の目先の利益のために若者を使いつぶすことを許す社会に未来はない。労働の規制緩和は中止すべきだ」と主張した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 精神をやられやすい男性の職業 ==&lt;br /&gt;
=== 1位　ブラウザゲーム・スマートフォンアプリのプログラマー ===&lt;br /&gt;
現代の“花形職業”のひとつですが、そのぶん納期も厳しく、毎日終電などということも珍しくありません。また、新興のベンチャー企業が多いせいか、賃金が安かったり社会保険などの福利厚生が整っていなかったりと、悪い条件が重なっています。離職率が高い職種のひとつに挙げられているほど定着率も低く、うつなどの精神的な病を患って退職していく人が後を絶ちません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2位　クライアント常駐型SE（システム・エンジニア） ===&lt;br /&gt;
“IT系ブラック企業”と呼ばれている会社も多いSE派遣業界。基本給が低いうえに残業代が支給されなかったり、就業時間終了後に会議が始まったり、残業で会社を出るのが終電ギリギリならば早い方だったりと、過酷な環境を強いられている場合がほとんどです。就活サイトや求人誌にいつも求人広告を載せていたりするような会社の場合は要注意です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3位　パチンコ店社員 ===&lt;br /&gt;
最近は環境改善が進んできたとはいえ、あの騒音とたばこの煙の中で終日過ごしているわけですから、楽な仕事ではありません。給与相場もピーク時より下がっているので、“稼げる”というイメージも陰りつつあります。アルバイトならば勤務日数や日勤・夜勤のシフトが選べる可能性がありますが、社員はほぼ例外なく昼夜2交代制で、休みは週1回程度です。勤続年数が長ければ出世できる可能性が高い業種と言えますが、そのぶん上司に粗暴な人が多かったり、経営者が裏社会関係者だったりと、気の休まるような職場とは言えません。終日重たいパチンコ玉やメダルを運んでいるので、腰痛を患う人も多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4位　コールセンター管理者 ===&lt;br /&gt;
顧客からの高度な質問やクレーム対応など、職務内容そのものもメンタルにダメージの出やすい仕事ですが、コールセンターの管理者の場合はそれ以上に、“職場の女性比率が高い”ことがなおさら彼らの精神をむしばんでいきます。女性スタッフ同士の派閥争いをなだめたり、言われなき噂に耐えたりするのは日常茶飯事。マトモな神経を持っている男性は例外なく体調を崩します。平然としていられる男性管理者は、よっぽどタフか鈍感か、というところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5位　外食系チェーン正社員 ===&lt;br /&gt;
もちろん一概には言えませんが、某居酒屋チェーン店では過労死も発生したほど、職場環境はおおむね劣悪の極みです。料理や飲み物を低価格で提供するために人件費をカットし、その分従業員を酷使したりするので、フィジカルはもとよりメンタルをやられてしまう人が続出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6位　家電量販店 ===&lt;br /&gt;
外食チェーンと異なり、正社員だけでなく派遣社員でもかなり厳しい職場です。従業員を使い捨てるようなこともしばしば。体育会系色が根強く、脳味噌まで筋肉でできているような頭の固い中高年層が幅を利かせていることも多いので、若い男性にとっては特に苦痛の絶えない業種です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7位　小学校・中学校教師 ===&lt;br /&gt;
子供の多様化やモンスター・ペアレントと呼ばれる常軌を逸した保護者への対応に追われ、気づかないうちに精神を病んでしまう教師は少なくありません。最近、大津市の中学校で発生したいじめ問題が連日のように報道で取り上げられていますが、教育委員会という旧態依然とした組織にも大きな問題があり、現場の教師への圧力となっていると言えます。17時～18時まで授業・会議・部活指導などに追われ、提出書類の作成や授業準備などは定時以降若しくは土休日に取り組まざるを得ない状況です。地域によっては、教職員の懇親会（飲み会・スポーツ大会など）に強制的に借り出される学校もあり、アフター5まで拘束されることも珍しくありません。時間外勤務手当が支給されず、教職調整額（給料月額4％）を名目に馬車馬の如く働かされます。中学の部活指導の場合、休日に半日指導しても1000円程度という雀の涙程度の手当しか受け取れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8位　自営業・個人事業主・零細企業の社長や代表 ===&lt;br /&gt;
いずれも、この不況下でやりくりに七転八倒している人々です。明日をも知れない日々を送っているので、精神的には相当きつい状態です。リーマンショック以降に独立した人よりも、それ以前の好景気を知っていて今苦しんでいる人のほうが、“よい時代”を知っている分だけダメージは大きいと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9位　自衛隊員 ===&lt;br /&gt;
いざという時には私たちを守ってくれる存在ですから、それだけに日々の訓練は相当に厳しいものです。鍛え上げられた隊員はもちろんタフな人たちですが、タフになる前に肉体的・精神的に参ってしまう人も少なくありません。世代が若くなるに連れてその傾向は増すようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10位　原発作業員 ===&lt;br /&gt;
今、世界で最も過酷で恐ろしい環境下で仕事をしている人たちではないかと思います。彼らは放射能という見えない恐怖を感じながら、日々の作業を行っているのです。しかも、多くの作業員は日雇いや下請け会社などの方々で、原子力の専門家でさえありません。危険な環境下で働いているにも関わらず、給与はそれほど得られていないという証言も出ています。現職の作業員のみならず退職した人たちにも、カウンセリングなどの心のケアが必要だと言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番外編・[[永禄三年]]([[1560年]])の就職ランキング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SS　朝廷&lt;br /&gt;
:------------------------------神 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
S　足利　今川　本願寺(内勤) 高野山&lt;br /&gt;
:------------------------------公家 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AA　武田　三好(畿内)　上杉　毛利　比叡山&lt;br /&gt;
:------------------------------名門 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A　大友　北条　朝倉　六角　三好(四国)　　 &lt;br /&gt;
:------------------------------準名門 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B　織田　島津　幕臣　武田家臣団&lt;br /&gt;
:------------------------------有力 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C　浅井　斎藤　龍造寺　長宗我部  伊達　葦名　佐竹　南部　根来・雑賀集&lt;br /&gt;
:------------------------------高学歴はここまでには入りたい &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
D　最上　里見　姉小路　伊東　北畠 結城　浦上(備前)　尼子　織田家臣団&lt;br /&gt;
:------------------------------地元有力 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
E　蠣崎　松平　若狭武田　波多野　神保　赤松　畠山　三好(松永)&lt;br /&gt;
:------------------------------親戚にはあまり言えない &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F　本願寺(末端ソルジャー) 切支丹(外資)　島津(前線配属)　古河公方&lt;br /&gt;
:------------------------------殉職必至&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふらつくききようへんさちしゆうしよくらんきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:就職板]]&lt;br /&gt;
[[Category:労働]]&lt;br /&gt;
[[Category:労働問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:就職活動]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブラック企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=227933</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=227933"/>
				<updated>2014-05-11T05:05:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: /* か行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞キャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に視聴者（読者）から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
#*ファンをやめたと言う視聴者（読者）が急上昇してしまう。&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、放映（連載）寿命を縮めてしまうキャラ。&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ。&lt;br /&gt;
#*登場するたびに内容が必ずしも決まっている。&lt;br /&gt;
#**強敵のキャラが登場する→やっつける。&lt;br /&gt;
#**主人公もしくは最強キャラであったキャラを簡単にやっつけてしまう。&lt;br /&gt;
#*登場するキャラが固定化してしまう。&lt;br /&gt;
#*シリアスな作品の上にこのキャラだけに特殊能力を持っていたり、世界観がかけ離れすぎてしまい浮いてしまっているキャラ。&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[科学戦隊ダイナマン|カー将軍]]：特撮界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ。漫画史上読者から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
*[[キャロ・ル・ルシエ]]：『[[魔法少女リリカルなのは]]』唯一のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[霧雨魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]：伝説のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[早乙女リカ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
*[[勇者特急マイトガイン|旋風寺舞人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ダ・ガーン]]：[[勇者シリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[チルノ]]&lt;br /&gt;
*[[五星戦隊ダイレンジャー|天幻星 大五]]&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[夏木りん]]：[[プリキュアシリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[娘々]]：ギャグ漫画家である漫☆画太郎がシリアスすぎて描いたヒロイン。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]：後に漫画家の[[江川達也]]がアンチとして[[まじかるタルるートくん]]を描いたために、名キャラでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]：単にへタレキャラでもある。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンタロウ|バルキー星人]]：ウルトラ怪獣で最も糞キャラ扱いにされている宇宙人。&lt;br /&gt;
*[[ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|ファイン]]：ふたご姫の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]：糞キャラなのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[巻機山花]]&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]：アニメ界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ユガンデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|レイン]]：ふたご姫の有名な糞キャラ。口癖は「'''はにほ'''」。&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=227932</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=227932"/>
				<updated>2014-05-11T05:04:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞キャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に視聴者（読者）から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
#*ファンをやめたと言う視聴者（読者）が急上昇してしまう。&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、放映（連載）寿命を縮めてしまうキャラ。&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ。&lt;br /&gt;
#*登場するたびに内容が必ずしも決まっている。&lt;br /&gt;
#**強敵のキャラが登場する→やっつける。&lt;br /&gt;
#**主人公もしくは最強キャラであったキャラを簡単にやっつけてしまう。&lt;br /&gt;
#*登場するキャラが固定化してしまう。&lt;br /&gt;
#*シリアスな作品の上にこのキャラだけに特殊能力を持っていたり、世界観がかけ離れすぎてしまい浮いてしまっているキャラ。&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[科学戦隊ダイナマン|カー将軍]]：特撮界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[キャロ・ル・ルシエ]]：『[[魔法少女リリカルなのは]]』唯一のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[霧雨魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]：伝説のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[早乙女リカ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
*[[勇者特急マイトガイン|旋風寺舞人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ダ・ガーン]]：[[勇者シリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[チルノ]]&lt;br /&gt;
*[[五星戦隊ダイレンジャー|天幻星 大五]]&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[夏木りん]]：[[プリキュアシリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[娘々]]：ギャグ漫画家である漫☆画太郎がシリアスすぎて描いたヒロイン。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]：後に漫画家の[[江川達也]]がアンチとして[[まじかるタルるートくん]]を描いたために、名キャラでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]：単にへタレキャラでもある。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンタロウ|バルキー星人]]：ウルトラ怪獣で最も糞キャラ扱いにされている宇宙人。&lt;br /&gt;
*[[ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|ファイン]]：ふたご姫の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]：糞キャラなのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[巻機山花]]&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]：アニメ界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ユガンデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|レイン]]：ふたご姫の有名な糞キャラ。口癖は「'''はにほ'''」。&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=227856</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=227856"/>
				<updated>2014-05-10T06:32:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・ヒクソン＝グレイシー・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。また、中央大学刺殺事件で殺害された人物（高窪統）の未亡人である高窪かをりの自称・教え子でもある。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準して木村政彦やアントン・ヘーシンク、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[[岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。また、東海大学柔道部とサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=227855</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=227855"/>
				<updated>2014-05-10T06:31:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・ヒクソン＝グレイシー・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。また、中央大学刺殺事件で殺害された人物（高窪統）の未亡人である高窪かをりの自称・教え子でもある。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準して木村政彦やアントン・ヘーシンク、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[[岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。また、東海大学柔道部とサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=227854</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=227854"/>
				<updated>2014-05-10T06:30:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。また、中央大学刺殺事件で殺害された人物（高窪統）の未亡人である高窪かをりの自称・教え子でもある。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準して木村政彦やアントン・ヘーシンク、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[[岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。また、東海大学柔道部とサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=227528</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=227528"/>
				<updated>2014-05-06T14:59:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: /* 各エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
漫画版では話によってキャラクターの設定や顔が間違っている箇所が多く見受けられるが、いずれも修正されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はこれまでに発行された単行本である。&lt;br /&gt;
;「てんとう虫コミックス／キテレツ大百科」全3巻（[[小学館]]）[[1977年]]&lt;br /&gt;
:最初の単行本シリーズ。傑作選であり、収録されなかった話が存在。95年の増刷を最後に絶版。95年に増刷されたものでは「きちがい」などの差別用語が改変された。&lt;br /&gt;
;「藤子不二雄ランド／キテレツ大百科」全4巻（[[中央公論社]]）[[1984年]]&lt;br /&gt;
:唯一、全話を完全に収録したシリーズ。絶版。&lt;br /&gt;
;「小学館コロコロ文庫／キテレツ大百科」全2巻（小学館）[[1995年]]&lt;br /&gt;
:現在販売されている唯一の原作本だが、やはり収録されていない話がある。てんとう虫コミックスに収録されていた『地震の作り方』が[[阪神・淡路大震災|阪神大震災]]への配慮という形で未収録となった。また、2巻とも巻末に解説などが掲載されておらず、不満の声も多い。&lt;br /&gt;
;「My First BIGキテレツ大百科」全2巻（小学館）[[2003年]]&lt;br /&gt;
:「コロコロ文庫」版のコンビニ販売用廉価版。文庫版同様に『地震の作り方』の収録は見送られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
藤子アニメ作品としては初のキー局となる[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で、[[1987年]][[11月2日]]に90分のテレビスペシャル版が放送された。これが好評を博したため、翌[[1988年]][[3月27日]]からほぼ同一のスタッフ、キャストでテレビシリーズが正式にスタートした。&amp;lt;BR&amp;gt;放送は、毎週[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00]]から、スペシャル版と同じくフジテレビ系で放送された。『[[マジンガーZ]]』・『[[タッチ_(漫画)|タッチ]]』等が放送されていたこの枠で、後に[[裏番組]]の『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』（[[毎日放送|MBS]]制作・[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）などを終了に追い込んだ。[[1996年]][[6月9日]]の終了まで実に8年、全331話に渡る長寿番組となった。2013年8月3日のお願い&lt;br /&gt;
ランキングで25話&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8年もの放送のため、アニメ版は過半数がオリジナルストーリーであったが、ベテランのスタッフによって原作からアイデアをよく広げ、[[アニマックス]]公式サイトでは、原作者に「藤子アニメの中では、キテレツが一番好きで毎週かかさず観ている」と言わしめたほどであると紹介されており、メインシナリオライターの[[雪室俊一]]もインタビューで「藤子さんからは注文はなかったです。アニメ版『キテレツ』を気に入っていただいて短い原作をよく長く作ってくれた、といつも満足して。何回か御馳走になってもらったりして、クレーム的な事は一切ありませんでした」と語っている。「毎回不思議な道具を使った物語が展開する」という点でストーリー的に似通っている『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』と一線を画す努力が見受けられた。原作通りに時代設定が昭和のまま止まっている（一部例外あり）『[[ちびまる子ちゃん]]』と違い、『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のように放映当時の風俗を常に反映させた描写が特徴。[[ゲームボーイ]]や[[ミニ四駆]]といったアイテム、あるいは[[国際花と緑の博覧会|花博]]などのイベントに留まらず、バブル時代的な企業やディスコの描写等は視聴者が親近感を抱きやすく、平成という時代のリアルタイム感を維持し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送が終了して10年以上たった現在も、[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]を中心に再放送が行われている。また、『[[スクールランブル]]』や『[[アイシールド21]]』などで現在も活躍しているスタッフが多い。長寿作品であり、人気も高かった作品ではあったが、なぜか初回の単発スペシャルを除いてスペシャルや劇場作品が作られることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメが終了した約3ヶ月後に、原作者である藤子・F・不二雄は死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：藤子不二雄F→[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平→[[清水賢治]]（フジテレビ）、[[片岡義朗]]（ASATSU）&lt;br /&gt;
* 監督：葛岡博→[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督：丹内司、小林一幸、[[渡辺はじめ]]、時永宣幸、山内昇寿郎&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[小林七郎]]→柴田聡&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎→清水泰宏→枝光弘明&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：清水賢治→和田実→[[鈴木吉弘]]→鈴木専哉（フジテレビ）、片岡義朗→石川一彦→山崎立士→杉山豊 （ASATSU）、若菜章夫（ぎゃろっぷ）、菅野てつ勇（STAFF21）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、青島利幸、並木敏、山崎忠昭&lt;br /&gt;
* コンテ：葛岡博、井上修、えいひさゆき、水谷貴哉、池田はやと、阿部司、[[高本宣弘]]、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、中村孝一郎、森健、早川啓二、家本泰、[[佐藤真人]]、本橋五郎、青山弘、橋蔵本郎、山口武志、[[川瀬敏文]]、三本三郎、松川智充、ゆうきしょう、内藤孝、牧場武、日色如夏、鶴田寛、[[北原健雄]]、河田まこと、田部伸一、石崎すすむ、野田作樹、[[ワタナベシンイチ|渡辺慎一]]&lt;br /&gt;
* 演出：福留政彦、棚橋正人、前園文夫、阿部司、はしもとなおと、高本亘弘、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、早川啓二、佐藤真人、山口武志、川瀬敏文、佐々木和宏、松川智充、ゆうきしょう、牧場武、日色如夏、鶴田寛、北原健雄、下司泰弘、田部伸一、石崎すすむ&lt;br /&gt;
* 作画監督：[[尾鷲英俊]]、高橋明信、渡辺はじめ、山内昇寿郎、江口摩史介、後藤真砂子、[[佐藤好春]]、大島秀範、生野裕子、丹内司、宍戸久美子、山本哲也、時永宣幸、[[末吉裕一郎]]、小林一幸、なみきまさと、村木新太郎、坂巻貞彦、入江篤、松岡秀明、[[進藤満尾]]、中尾友治、岡迫亘弘、朝倉隆&lt;br /&gt;
* 動画チェック：斉藤利子、山田隆弥、原鉄夫、坂野方子、浅野文影、戒田輝男、阿部毅彦、中村裕、犬童竜吾、佐藤智之、片田敬信、山浦明&lt;br /&gt;
* 美術設定：片山正、嶋田昭夫、白石誠、縫部文江、柴田聡、小坂部直子&lt;br /&gt;
* 背景：[[小林プロダクション]]、スタジオカノン（一時期のみ）&lt;br /&gt;
* 色指定：吉野記通、完甘幸隆、横井正人、佐々木順子、降旗まゆみ&lt;br /&gt;
* 特殊効果：吉野記通、完甘幸隆&lt;br /&gt;
* 仕上：スタジオキリー、仙台ぎゃろっぷ（一時期のみ）、トイハウス（一時期のみ）→[[同友アニメーション|同友動画]]（266話から）&lt;br /&gt;
* 撮影：枝光弘明、羽山泰功、小堤勝哉、田村洋、清水泰宏、風村久生、西山城作、赤沢賢二、荒川智志、小林徹、筒井義明、中富広志、長谷川裕、菊川秀夫、加藤顕、飯利綾子、星知良&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一→和田至亮→関一彦、伊藤裕&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* フィルム：[[イーストマン・カラー|EASTMAN]]→[[富士写真フイルム|FUJI FILM]]→[[コダック|コダック カラーフィルム]]（266話まで）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]→[[片岡陽三]]&lt;br /&gt;
* 選曲：宮下滋&lt;br /&gt;
* 録音：蔵本貞司&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：黒田洋&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 制作デスク：小板橋司、越野武司、加藤敏幸、重松征史&lt;br /&gt;
* 連絡デスク：安達英男&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：越野武司、小板橋司、早坂仁、加藤敏幸、田村洋&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之、岩崎輝久、越野武司、大塚義雄、荒川浩介、重松征史、高山昌義、吉田明広、紺野右文、松橋厚至、田村洋、草間稔、西野豊、卯都木聖子、古川麻衣子&lt;br /&gt;
* 広報：重岡由美子→名須川京子→川崎悦子→高橋正秀→小中ももこ→熊谷知子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 企画協力：[[クラッチ.|STAFF21]]（274話まで）&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[アサツー ディ・ケイ|ASATSU]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特番スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[片岡義朗]]（[[日本アドシステムズ|NAS]]）、菅野てつ勇、安達英男（[[クラッチ.|スタッフ21]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、照井啓司&lt;br /&gt;
* 音楽：[[石田勝範]]&lt;br /&gt;
* 作画監督：丹内司&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[中村光毅]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 監督：[[渡部高志]]&lt;br /&gt;
* 協力：[[藤子スタジオ]]、[[小学館]]、[[コロムビア・レコード]]&lt;br /&gt;
* コンテ：渡部高志、[[湯山邦彦]]、[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 演出：渡部高志、早川啓二&lt;br /&gt;
* 原画：山内昇寿郎、小林一幸、辻佳宏、佐藤雄三、田中二郎、松岡秀明、松本小百合、松本徳弘、浜田勝、中矢卓、山本哲也、古沢英明、大江真徳&lt;br /&gt;
* 動画チェック：山田隆弥&lt;br /&gt;
* 動画：松尾佳昭、斉藤利子、吉田光昭、佐藤智之、鈴木冨美子、前田大三、斉藤純一郎、松岡鶴代、谷田陽子、太田世彦&lt;br /&gt;
* 色指定：田原洋&lt;br /&gt;
* 特殊効果：橋爪朋二&lt;br /&gt;
* 仕上：岩切紀親、磯イミ、町井春美、藤野洋子、渡辺信子、西香代子、広沢礼子、小松佳江、戸田清恵、小野寺尚美&lt;br /&gt;
* 背景：三浦智、大野隆、渡部孝、田原優子&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 撮影：羽山泰功、小堤勝哉、石塚美樹子、仙田勝雄、小林徹&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一&lt;br /&gt;
* 音響：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：伊藤道広（[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]）&lt;br /&gt;
* 録音：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 広報担当：重岡由美子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：若菜章夫&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ、NAS、スタッフ21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''（[[1987年]][[11月2日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『キテレツ大百科のうた』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：[[細野晴臣]]／歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''（[[1988年]][[3月27日]] - [[1996年]][[6月9日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『お嫁さんになってあげないゾ』〔第1回（1988年3月27日） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[森雪之丞]]／作曲：[[池毅]]／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『ボディーだけレディー』〔第25回（1988年[[10月30日]]） - 第60回（[[1989年]][[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：[[林哲司]]／編曲：山本健司／歌：[[内田順子 (歌手)|内田順子]]&lt;br /&gt;
*#*途中からクレジットの原作者名が藤子不二雄F（丸の中にF）から藤子・F・不二雄に変更&lt;br /&gt;
*# 『夢みる時間』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（[[1990年]][[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：吉元由美／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：[[実川俊晴]]／歌：[[あんしんパパ]]&lt;br /&gt;
*# 『すいみん不足』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（[[1992年]][[3月24日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲、歌：CHICKS&lt;br /&gt;
*# 『[[お料理行進曲]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲、編曲：平間あきひこ／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*#* 間奏が[[次回予告]]のBGMとして使われる。&lt;br /&gt;
*#* 1番はコロッケ、2番がナポリタンの作り方となっている珍しい曲で、『[[探偵!ナイトスクープ]]』では歌詞通りに調理すれば本当に作れるのか?という検証がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''&lt;br /&gt;
*# 『コロ助まちをゆく』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：細野晴臣／歌：山田恭子&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''&lt;br /&gt;
*# 『マジカルBoyマジカルHeart』〔第1回（1988年3月27日） - 第16回（1988年[[7月10日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：神原冬子／作曲：池毅／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『レースのカーディガン』〔第17回（1988年[[8月14日]]） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[松本隆]]／作曲：[[来生たかお]]／編曲：[[萩田光雄]]／歌：[[坂上香織]]&lt;br /&gt;
*# 『コロ助ROCK』〔第25回（1988年[[10月30日]]放送分） - 第60回（1989年[[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[内田順子]]&lt;br /&gt;
*#* '91・'92も、「キテレツアルバム」内に[[挿入歌]]として収録された。&lt;br /&gt;
*# 『フェルトのペンケース』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（1990年[[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：岩室後子／作曲：来生たかお／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『メリーはただのトモダチ』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：[[藤田淑子]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（1992年[[3月24日]]）、第213回（[[1993年]][[4月25日]]） - 第290回（[[1995年]][[3月12日]]）、第311回（1995年[[10月29日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]）&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：あんしんパパ&lt;br /&gt;
*# 『[[Happy Birthday]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第212回（[[1993年]][[4月18日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：清岡千穂／編曲：藤原いくろう／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*# 『[[うわさのキッス]]』〔第291回（1995年[[3月19日]]放送分） - 第310回（1995年[[10月22日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：工藤哲雄／作曲：[[都志見隆]]／編曲：白井良明／歌：[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*#* エンディングアニメが2パターン作られる（2パターン目は第298回～第310回）。&lt;br /&gt;
** 『はじめてのチュウ』を歌った「あんしんパパ」の正体は、作詞作曲を手がけた実川俊晴である。録音時と再生時でテープの速度を変えたことで（録音は半速、再生は通常）、このような歌声に仕上がったのである。&lt;br /&gt;
** これらの主題歌はCD『キテレツ大百科 スーパーベスト』に全て収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
;本放送&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列各局]]（[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜 19:00 - 19:30]]）&lt;br /&gt;
** [[クロスネット局]]の[[テレビ大分]]と[[テレビ宮崎]]では、[[時差ネット]]で放送。&lt;br /&gt;
** 系列局の[[テレビ長崎]]と[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]でも時差ネットだったが、前者は1990年10月から、後者は1994年4月から同時ネットで放送した。&lt;br /&gt;
* 他局系列（一部除き、全て時差ネット）&lt;br /&gt;
** [[青森テレビ]]（[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）&lt;br /&gt;
** [[テレビ岩手]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]。1991年4月からは、フジテレビ系列局の[[岩手めんこいテレビ]]で同時ネット放送）&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]。1993年4月からは、TBS系列局の[[テレビユー山形]]で放送）&lt;br /&gt;
** [[山梨放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[山口放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[四国放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[テレビ高知]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[番組販売|番組購入]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]。2006年 月曜 - 金曜 8:00 - 8:30。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]（テレビ朝日系列。2001年 - 2002年）&amp;lt;ref&amp;gt;夕方枠であったにも関わらず高視聴率を記録し、[[スポンサー]]がついていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉|テレ玉]]（[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]。火曜 - 木曜 7:00 - 7:30）&lt;br /&gt;
* [[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（独立U局。水曜 17:30 - 18:00）&lt;br /&gt;
* [[群馬テレビ]]（独立U局。火曜 17:00 - 17:30）&lt;br /&gt;
* [[サンテレビジョン|サンテレビ]]（独立U局。月曜 - 木曜 7:30 - 8:00）&amp;lt;ref&amp;gt;1年（[[クール (テレビ)|4クール]]）分の放送を目安に、他のアニメに変更することがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]（独立U局。火曜 7:15 - 7:45）&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]（フジテレビ系列。月曜15:30 - 16:00。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]（アニメ[[専門チャンネル]]。日時は[http://www.animax.co.jp/ 公式サイト]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科（[[小学館]]ビデオ）&lt;br /&gt;
* よりぬきキテレツ大百科（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科 DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
アニメとは別に、[[2002年]]1月に[[日本放送協会|NHK]]の『[[ドラマ愛の詩]]』枠で『キテレツ』のタイトルで実写ドラマが放送された（2005年5月5日に再放送）。この作品では、コロ助はCGで作られて実写と合成された。また、コロ助の声はアニメ版と同じく[[小山茉美]]（初代）が演じたほか、キテレツ斎役として[[清川元夢]]が声のみで出演した。&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 木手英一（キテレツ）：[[山内秀一]]&lt;br /&gt;
* コロ助：小山茉美（声）&lt;br /&gt;
* 御代田ミヨ子（みよちゃん）：[[朝倉えりか|大柳絵梨香]]&lt;br /&gt;
* 戸刈直人（トンガリ）：[[東海孝之助]]&lt;br /&gt;
* 熊田かおる（ブタゴリラ）：[[江成大輝]]&lt;br /&gt;
* 木手英介：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
* 木手満子：[[山下容莉枝]]&lt;br /&gt;
* 刈野勉三：[[山本耕史]]&lt;br /&gt;
* キテレツ斎：[[清川元夢]]（声）&lt;br /&gt;
* 宮原さおり：[[粟田麗]]&lt;br /&gt;
* 宮原権三郎：[[加藤武]]&lt;br /&gt;
* 宮原りつ：[[藤村志保]]&lt;br /&gt;
* 花園君子：[[井元由香]]&lt;br /&gt;
* 田辺先生：[[モロ師岡]]&lt;br /&gt;
* トラック運転手：[[藤原喜明]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中に登場する主な発明品など ==&lt;br /&gt;
[[藤子・F・不二雄]]と同じ作品である『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』に登場する道具と共通している部分もあるが、キテレツの発明は「手作り」「江戸時代に設計」ゆえの不便さや欠陥な所がある欠点としてしばしば存在している。また、乗り物の発明品はキテレツの他にもみよ子やブタゴリラが簡単に操縦できる程、操縦しやすい事が解る。&lt;br /&gt;
;航時機（こうじき）&lt;br /&gt;
:外装が木製の[[タイムマシン]]。普段は木手家の物置に格納されている。昨日・一昨日など近い過去にいくのが得意ではなく、また時間の最小単位は１日より細かく設定できないため昼から夜へ移動することもある（315話）。『ドラえもん』でいう航時法のような規制はないが、キテレツの信念として「私欲のために過去へいかない」「過去を変えるような危険はしない」と決めている（315話）。しかし、航時機で過去へ行って過去をいじっても現在を変えることは出来ないと判断した(167話)。使用者の時代より未来へは行く事は出来ないが（矛盾している話もある）、一度だけ如意光の拡大光線（このときは赤光線）を使い現代より25年後の未来世界へタイムスリップしたことがある。話によっては「○○年前のアメリカへ出発」と指定するなど、タイムスリップ後に出発地とは異なる目的地へ移動することも可能であり、空間的な瞬間移動機能も備えているようである。また使用するためには何らかのエネルギー源が必要とされる（アニメ「ゾー!!江戸時代から来た大きな迷子」）。タイタニック号沈没時へ行った際には濃霧対策として大型ライトを装備した。&lt;br /&gt;
:奇天烈斎も作っているが、使用した材料が古かった。奇天烈斎の作った航時機にはいつの時代からタイムスリップしてきたか記録されている箱物があり、キテレツはそれを解析するのに2･3日かかった。その開発史は「鶏が先か卵が先か」的なパラドックスが存在している。この発明品の登場により、『ドラえもん』に似た時間旅行ドラマを描くことが可能となったが、放映当時の世相か『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』の影響が色濃く出ている。&lt;br /&gt;
:航時機の定員は3席分が確保されているが後部に座ることで4人以上乗ることも可能で、キテレツ、コロ助、みよ子、ブタゴリラ、トンガリの5人で乗ることが多い。ただし、アニメ「コロ助の時代!コロッケ5円でバス10円」において、キテレツは5人では定員オーバーと証言しており、走行時にバランスが崩れた一面もあった。&lt;br /&gt;
:木製であるため壊れやすく、行った先の過去で壊れて帰れなくなりかける事態に幾度も陥った。また大事なときに限って「オーバーヒート中」であることが多い。精密機器であるにも関わらず、前部の配線はむき出しである。&lt;br /&gt;
:空中を飛び回るための道具としても使用した事もある。アニメ版最終回でも重要な発明品として活躍。&lt;br /&gt;
;如意光（にょいこう）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[ビッグライト]]と[[スモールライト]]の効果を併せ持つ。青と赤のボタンが付いており、ボタンを押すとその色の光が出て来る。青い光を物に当てると大きくなり、赤い光だと小さくなる。しかしながら、何度かアニメ版では赤と青の光線の能力が入れ替わったり等、設定の不統一が見られる。一度、コロ助が[[コロッケ]]を如意光を使って大きくして食べようとしたが、スカスカで美味しくなかった。奇天烈斎はこれを使用し発明品を小さくして保存していた。&lt;br /&gt;
;天狗の抜け穴（てんぐのぬけあな）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[通り抜けフープ]]に類似した赤い[[セロハンテープ|テープ]]。だがどちらかといえば[[どこでもドア]]の劣化版といった印象。これを壁面に輪の形にして貼り、別の場所の壁面に同様に貼ったテープの輪に（時空間を歪めることで）瞬間移動する。複数のテープが貼られた場合、入り口側に近い方のテープとつながる。キテレツ達はこれを長距離・短時間の移動手段として活用。ただし[[東京]]・[[ハワイ]]間といった長距離には使用できないとキテレツが証言している（アニメ「教室で指されたくない人へ!指名扇なり」）。しかし、初めて天狗の抜け穴を使用した際に、「「世界中どこへでも……」と言っているので真実は闇の中である。『どこでもドア』との違いは、一方のテープが剥がれると移動は不可能となる点、あらかじめ移動場所に誰かが行ってテープを貼らないと移動できない点、消耗品である点などである。&lt;br /&gt;
;亀甲船（きっこうせん）&lt;br /&gt;
:木製の[[潜水艦]]。船内は広く、居住性が高い。船底の4角形のパネルは、物体をすり抜ける事が可能で[[釣り]]も出来る。普段は近所の川に沈められている。遠くは[[北海道]]まで行ったこともある。&lt;br /&gt;
:その速度は「時速１８０ノット」と説明され（90分スペシャル番組），また東京－百丈島（八丈島がモデルと思われる）間を1時間で移動する(42話)など，既存の船をはるかに越える快速である。&lt;br /&gt;
;潜地球（せんちきゅう）&lt;br /&gt;
:その名の通り、地球を潜る為の乗り物。物体をすり抜け、地底を進む事が出来る。普段は木手家の庭に埋まっている。&lt;br /&gt;
;超鈍速ジェット機&lt;br /&gt;
:空を自在に飛びまわれるジェット機。しかし航時機でその機能を補えるせいか中盤以降出番はほとんど無い。&lt;br /&gt;
;回古鏡（かいこきょう）&lt;br /&gt;
:普通の[[カメラ]]（写真機）にしか見えないが、過去を写し出すカメラである。奇天烈大百科に載っていたのは昔のカメラだったため、現代の市販フィルムを使える様にキテレツがアレンジして製造。回古鏡改、回古鏡ビデオカメラというものも登場した。&lt;br /&gt;
;唐倶利武者（からくりむしゃ）（声優：[[肝付兼太]]→[[屋良有作]]（322話））&lt;br /&gt;
:鎧と兜をつけた人形ロボットで、足部の一輪車で動く。ケンカは強いが、よく暴走する。危険な発明品のひとつである。&lt;br /&gt;
;必殺召し取り人（ひっさつめしとりにん）（声優：[[高戸靖広]]（16話）→[[山田ふしぎ|山田恭子]]（164話））&lt;br /&gt;
:見た目は[[提灯]]に手足が付いたもので、提灯の部分には「御用」と書かれている。悪い事をする人を召し取る（逮捕する）。召し取り相手を確認するとちょうちんが光り、目的地へ走って向かう。ちょうちんの内部に匂いを判別するセンサがあると思われ、匂いで召し取り相手を探せる。余り融通が利かない欠点がある。携帯電話等の現代的な機器は知らない（「文明の危機!教室からラーメン一丁」より）。召し取り人自身が悪い事をすると、自分で自分を召し取ったりする。&lt;br /&gt;
;からくり料理人（からくりりょうりにん）（声優：[[キートン山田]]（149話）→[[沼田祐介]]（236話））&lt;br /&gt;
:その名の通り、料理を作ることができるからくり人形。奇天烈斎がポルトガル人向けに作ったため、命令は[[オランダ語]]でしなければならない。後に登場した時は大学の学園祭で女子大生に囲まれて興奮し、壊れてしまう。コロ助同様にしゃべることができる。&lt;br /&gt;
;うらみ糖（うらみとう）&lt;br /&gt;
:恨んでいる相手に仕返しをする道具。見た目は普通のアメだが、口に入れると雲状のオバケが出てくる。恨みの度合いによってオバケの大きさが異なる。&lt;br /&gt;
;わすれん帽（わすれんぼう）&lt;br /&gt;
:帽子とシリンダーのセット。忘れてしまいたい記憶を付属のシリンダーに閉じ込めさせる。シリンダーの中身を把握しないまま使うと、他人の記憶を相手に移してしまう。&lt;br /&gt;
;濡れ衣（ぬれぎぬ）&lt;br /&gt;
:嘘発見器の役割を果たす道具。名称と異なって実際は濡れてはいない。普段は色が白く嘘を付くと赤くなる性質を持っている。初めて使用する際には太陽に馴染んでない為に嘘を付いていなくても赤くなってしまう。これを発明した奇天烈斎は「無闇に使用してはならない」と大百科に注意書きしている。&lt;br /&gt;
;蜃気楼鏡（しんきろうきょう）&lt;br /&gt;
:[[蜃気楼]]を発生させる装置。新・蜃気楼鏡というものも登場した。&lt;br /&gt;
;アイドルクエスト3&lt;br /&gt;
:キテレツの世界に存在する、『[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラゴンクエスト]]』と『[[ウルティマ]]』に酷似した[[コンピュータRPG|RPG]]ソフト。その外見とパソコンを所持しないブタゴリラも持っていた事から、キテレツはあの時代にゲーム機の[[エミュレータ]]を発明・愛用していたインスコゲーマーであったと推測される。&lt;br /&gt;
;グランロボ&lt;br /&gt;
:コロ助が初期に熱狂していた『[[鉄人28号]]』に酷似したロボットアニメ。武士道を志すようになってからはあまり見なくなったが、プラモデルを非常に欲しがっている。『ドラえもん』や『[[エスパー魔美]]』にも、別物の内容ではあるが、劇中アニメとして登場したことがある。&lt;br /&gt;
;ゲームボーイ&lt;br /&gt;
:コロ助が愛用しているゲーム機。外見は[[任天堂]]の[[ゲームボーイ]]そのものであるが、[[ゲームボーイカラー]]が登場する以前に液晶フルカラーを実現していた。劇中ではトンガリの家に2台、キテレツとコロ助が1台持っており、登場するゲームソフトは対戦[[シューティング]]。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
吉本敏洋　東京都立川市曙町１－３２－４２号 プラザシティ立川２棟６０４号 &lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;携帯電話&lt;br /&gt;
:トンガリが学校に持ってきた携帯電話。ショルダーフォン式から大きい形のワイヤレスに変わった時期の携帯電話で当時は高級品だった。その話中ではブタゴリラが学校にラーメンの出前を注文した事がある。&lt;br /&gt;
;SOMY・SAIKO・GABIN&lt;br /&gt;
:言わずと知れた[[ソニー|SONY]]・[[セイコーホールディングス|SEIKO]]・[[キャビン (タバコ)|CABIN]]の[[パロディ]]。特にSAIKO時計はキテレツ世界で非常に普及しており登場回数も多い。実在する韓国メーカーのコピー製品ではない。&lt;br /&gt;
;百年号&lt;br /&gt;
:熊田家の配達用自転車。黒金自転車の黒金鉄五郎職人が百年の耐久性を持つよう設計し、死去する寸前に熊八に託した最後の自作自転車。現在の所有者であるブタゴリラにはフレームが1年も耐えられないような酷使をされているが、パンクすらしないところを見るに黒金鉄五郎の腕は確かなようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
[[1990年]][[2月23日]]に、[[エポック社]]から[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用のゲームソフトが発売された。ジャンルは[[アクションゲーム]]で、夢見鏡の世界に引き込まれたキテレツたちが脱出を目指すというもの。極端な難易度とシュールな世界観を持ち、一部のファンを強烈に引きつけた。ボタン連打による発明や、仲間が増える毎に「当たり判定（ダメージを受ける部位）」が増加してしまい、逆にお荷物になってしまう斬新なシステムを持つ。アクションとRPG双方で名作と呼ばれる『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』シリーズのクオリティを期待してはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[1995年]][[1月27日]]に[[ビデオシステム]]から[[スーパーファミコン]]用のソフト「キテレツ大百科 超時空すごろく」が出ている。ジャンルは[[ボードゲーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]の音楽ゲーム「[[Pop'n music]]」にも、主題歌「はじめてのチュウ」と「すいみん不足」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00枠]]|&lt;br /&gt;
番組名=キテレツ大百科|&lt;br /&gt;
前番組=[[陽あたり良好!]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{藤子不二雄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[es:Kiteretsu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Kiteretsu, o primo listo de Nobita]]&lt;br /&gt;
[[ms:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[th:นักประดิษฐ์รุ่นจิ๋ว]]&lt;br /&gt;
[[zh:奇天烈大百科]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226896</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226896"/>
				<updated>2014-05-01T15:23:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に視聴者（読者）から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、放映（連載）寿命を縮めてしまうキャラ。&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ。&lt;br /&gt;
#*登場するたびに内容が必ずしも決まっている。&lt;br /&gt;
#**強敵キャラが登場する→やってける。&lt;br /&gt;
#**主人公もしくは最強キャラであったキャラを簡単にやっつけてしまう。&lt;br /&gt;
#*登場するキャラが固定化してしまう。&lt;br /&gt;
#*シリアスな作品の上にこのキャラだけに特殊能力を持っていたり、世界観がかけ離れすぎてしまい浮いてしまっているキャラ。&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[科学戦隊ダイナマン|カー将軍]]：特撮界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[キャロ・ル・ルシエ]]：『[[魔法少女リリカルなのは]]』唯一のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[霧雨魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]：伝説のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[早乙女リカ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
*[[勇者特急マイトガイン|旋風寺舞人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ダ・ガーン]]：[[勇者シリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[夏木りん]]：[[プリキュアシリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[娘々]]：ギャグ漫画家である漫☆画太郎がシリアスすぎて描いたヒロイン。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]：後に漫画家の[[江川達也]]がアンチとして[[まじかるタルるートくん]]を描いたために、名キャラでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]：単にへタレキャラでもある。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンタロウ|バルキー星人]]：ウルトラ怪獣で最も糞キャラ扱いにされている宇宙人。&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]：糞キャラなのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[巻機山花]]&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]：アニメ界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ユガンデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|レイン]]：ふたご姫の有名な糞キャラ。口癖は「'''はにほ'''」。&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226895</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226895"/>
				<updated>2014-05-01T15:23:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に視聴者（読者）から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、放映（連載）寿命を縮めてしまうキャラ。&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ。&lt;br /&gt;
#*登場するたびに内容が必ずしも決まっている。&lt;br /&gt;
#**強敵キャラが登場する→やってける。&lt;br /&gt;
#**主人公もしくは最強キャラであったキャラを簡単にやっつけてしまう。&lt;br /&gt;
#*登場するキャラが固定化してしまう。&lt;br /&gt;
#シリアスな作品の上にこのキャラだけに特殊能力を持っていたり、世界観がかけ離れすぎてしまい浮いてしまっているキャラ。&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[科学戦隊ダイナマン|カー将軍]]：特撮界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[キャロ・ル・ルシエ]]：『[[魔法少女リリカルなのは]]』唯一のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[霧雨魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]：伝説のかわいいキャラ兼糞キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[早乙女リカ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
*[[勇者特急マイトガイン|旋風寺舞人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ダ・ガーン]]：[[勇者シリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[夏木りん]]：[[プリキュアシリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[娘々]]：ギャグ漫画家である漫☆画太郎がシリアスすぎて描いたヒロイン。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]：後に漫画家の[[江川達也]]がアンチとして[[まじかるタルるートくん]]を描いたために、名キャラでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]：単にへタレキャラでもある。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンタロウ|バルキー星人]]：ウルトラ怪獣で最も糞キャラ扱いにされている宇宙人。&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]：糞キャラなのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[巻機山花]]&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]：アニメ界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ユガンデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|レイン]]：ふたご姫の有名な糞キャラ。口癖は「'''はにほ'''」。&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226724</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226724"/>
				<updated>2014-04-30T13:04:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に視聴者（読者）から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、放映（連載）寿命を縮めてしまうキャラ。&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ。&lt;br /&gt;
#*登場するたびに内容が必ずしも決まっている。&lt;br /&gt;
#**強敵キャラが登場する→やってける。&lt;br /&gt;
#**主人公もしくは最強キャラであったキャラを簡単にやっつけてしまう。&lt;br /&gt;
#*登場するキャラが固定化してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[科学戦隊ダイナマン|カー将軍]]：特撮界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[霧雨魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[早乙女リカ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
*[[勇者特急マイトガイン|旋風寺舞人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ダ・ガーン]]：[[勇者シリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[夏木りん]]：[[プリキュアシリーズ]]唯一の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]：後に漫画家の[[江川達也]]がアンチとして[[まじかるタルるートくん]]を描いたために、名キャラでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]：単にへタレキャラでもある。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンタロウ|バルキー星人]]：ウルトラ怪獣で最も糞キャラ扱いにされている宇宙人。&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]：糞キャラなのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[巻機山花]]&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]：アニメ界史上最凶の糞キャラ。&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ユガンデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ星の☆ふたご姫|レイン]]：ふたご姫の有名な糞キャラ。口癖は「'''はにほ'''」。&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=226561</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=226561"/>
				<updated>2014-04-29T10:48:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。また、中央大学刺殺事件で殺害された人物（高窪統）の未亡人である高窪かをりの自称・教え子でもある。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[[岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。また、東海大学柔道部とサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%81%97%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90%E3%81%8C%E8%87%AA%E6%AE%BA%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89&amp;diff=226560</id>
		<title>もし岡田有希子が自殺していなかったら</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%81%97%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90%E3%81%8C%E8%87%AA%E6%AE%BA%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89&amp;diff=226560"/>
				<updated>2014-04-29T10:45:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;1986年4月8日に岡田有希子が自殺をしないで生きていた場合に可能性のある事柄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#M氏やT氏とのスキャンダルが付きまとう可能性はあるが、90年代前半までアイドルとして活躍し続ける。&lt;br /&gt;
#*フジテレビによりおニャン子の出演拒否が続く『ザ・ベストテン』に出演し続けた。&lt;br /&gt;
#予定どうりの「花のイマージュ」は発売されていた。&lt;br /&gt;
#*予定どおりの単発ドラマ「ママ子vsママ母 家で令嬢課外授業」は渡辺典子ではなく有希子本人が主演していた。&lt;br /&gt;
#結婚引退。&lt;br /&gt;
#8歳年下の作曲家兼ピアニスト・[[野田憲太郎]]との交際が噂される。&lt;br /&gt;
#*長年の交際の末2人は結婚し、有希子と[[野田犬]]の結婚披露宴はテレビ中継された。&lt;br /&gt;
#**ユッコとノダケンは子作りに励み、5人以上も子供をもうけた。&lt;br /&gt;
#**野田犬は有希子との夜の生活に夢中になり、インターネット上で荒らし行為をすることもなかった。&lt;br /&gt;
#***↑''一般人に過ぎないノダケンとユッコの接点はどこに生じるの？''&lt;br /&gt;
#****野田犬が一般人なら有希子も一般人。オタが騒ぐほどのアイドルではない。[[岡田有希子と野田憲太郎は同類]]。&lt;br /&gt;
#堀越高校の同級生であった本田美奈子.の葬式に参列していた。&lt;br /&gt;
#*峰岸徹の葬式に参列していた。&lt;br /&gt;
#**相澤秀禎会長の葬式に参列していた。&lt;br /&gt;
#主演ドラマ「禁じられたマリコ」のDVDは発売されていた。&lt;br /&gt;
#歌手活動は30歳前後で休止。その後は女優業に本格転身している。&lt;br /&gt;
#*昼の連ドラで母親役を演じているかも。&lt;br /&gt;
#*石原さとみや堀北真希の年代からの憧れの女優となっていた&lt;br /&gt;
#あるいは活動を音楽に一本化し、シンガーソングライターに転向。&lt;br /&gt;
#所属事務所の社長ある相沢秀禎は有希子の自殺や自殺した場所でのファンの騒ぎで「四谷警察署」の世話にならずにすみ、より有名な人物となっていた。&lt;br /&gt;
#*子役出身で事務所の後輩の安達祐実はチャイドル歌手としてデビューしていた。&lt;br /&gt;
#*上記に続いて浜崎あゆみとの共同企画があった&lt;br /&gt;
#*お笑いタレントで所属事務所の後輩であるダンディ坂野・ヒロシ・カンニング・小島よしおとの所属事務所集合写真に一緒に撮っていた。&lt;br /&gt;
#**さらに髭男爵やスギちゃんといっしょに写っていた可能性もあった。&lt;br /&gt;
#*後輩の田村恵理子・桜井幸子はサンミュージックから移籍しないでよりブレークしていた可能性があった。&lt;br /&gt;
#名古屋出身人物として同じ出身地である「きんさん・ぎんさん」との共演企画があった。&lt;br /&gt;
#「読売ジャイアンツ」ファンであるために選手たちとの何かの共演があった。&lt;br /&gt;
#同じ名古屋出身のフィギアスケートの選手である「伊藤みどり・安藤美姫・浅田真央」との共演企画があった。&lt;br /&gt;
#同じ名古屋出身のイチロー選手との共演企画があった。&lt;br /&gt;
#1987年頃に休業し[[早稲田大学]]を始めとした演劇関係の学科に合格していた&lt;br /&gt;
#愛知県出身代表として「愛・地球万博」の開幕式・閉幕式に出席していた。&lt;br /&gt;
#岡田虫は登場していなかった。&lt;br /&gt;
#*自殺した現実ほどキモヲタの教祖的存在になることもなかった。&lt;br /&gt;
#ザ・ベストテン同窓会スペシャルに出演していた&lt;br /&gt;
#*ファンであった坂本ちゃん・山咲トオルとの共演企画があり、くちびるNetwork・花のイマージュを一緒に歌っていた。&lt;br /&gt;
#20歳を境に声優転向（声優名：YUKKO又はおかだゆきこ）＆アニソンデビューを果たし、同じ1967年生まれの林原めぐみや三石琴乃の良きライバルになり、声優アイドルブームは史実とはかなり違っていたかもしれない。&lt;br /&gt;
#*[[水樹奈々]]や[[平野綾]]からも尊敬され、アニラジにもよく出演している。&lt;br /&gt;
#*JAM-PROJECTとの共演もあった。&lt;br /&gt;
#TBS「はなまるマーケット」のレギュラーになっていた。&lt;br /&gt;
#[[沢尻エリカ]]が岡田有希子の化身だと言われなくなる&lt;br /&gt;
#物まね王座決定戦で有希子の物まねするタレントがあらわれていた可能性があった。&lt;br /&gt;
#*はるな愛が有希子の物まねしていた可能性があった。&lt;br /&gt;
#娘位の年下後輩である「さんみゅ～」とのコラボ企画があった。&lt;br /&gt;
[[Category:もしあの人が健在だったら|おかたゆきこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田有希子|もししさつしていなかつたら]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキで新規作成を禁止された記事|もししさつしていなかつたら]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226330</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226330"/>
				<updated>2014-04-28T10:05:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に視聴者（読者）から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、放映（連載）寿命を縮めてしまうキャラ。&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ。&lt;br /&gt;
#*登場するたびに内容が必ずしも決まっている。&lt;br /&gt;
#**強敵キャラが登場する→やってける。&lt;br /&gt;
#**主人公もしくは最強キャラであったキャラを簡単にやっつけてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[科学戦隊ダイナマン|カー将軍]]：特撮界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[早乙女リカ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ダ・ガーン]]：[[勇者シリーズ]]唯一の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[夏木りん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]：後に漫画家の[[江川達也]]がアンチとして[[まじかるタルるートくん]]を描いたために、名キャラでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]：単にへタレキャラでもある。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンタロウ|バルキー星人]]&lt;br /&gt;
*[[ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]：糞キャラなのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[巻機山花]]&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]：アニメ界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ユガンデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[レイン]]&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226329</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=226329"/>
				<updated>2014-04-28T10:01:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に視聴者（読者）から嫌われているキャラ。&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、放映（連載）寿命を縮めてしまうキャラ。&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ。&lt;br /&gt;
#*登場するたびに内容が必ずしも決まっている。&lt;br /&gt;
#**強敵キャラが登場する→やってける。&lt;br /&gt;
#*主人公もしくは最強キャラであったキャラを簡単にやっつけてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[科学戦隊ダイナマン|カー将軍]]：特撮界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[早乙女リカ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ダ・ガーン]]：[[勇者シリーズ]]唯一の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[巴マミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[夏木りん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]：後に漫画家の[[江川達也]]がアンチとして[[まじかるタルるートくん]]を描いたために、名キャラでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]：単にへタレキャラでもある。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンタロウ|バルキー星人]]&lt;br /&gt;
*[[ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]：糞キャラなのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[巻機山花]]&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]：アニメ界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ユガンデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[レイン]]&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=225482</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=225482"/>
				<updated>2014-04-25T09:46:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。また、中央大学刺殺事件で殺害された人物（高窪統）の未亡人である高窪かをりの自称・教え子でもある。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[[岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E4%BF%A1%E8%80%85%E3%81%AE%E6%9C%89%E5%90%8D%E4%BA%BA%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225392</id>
		<title>創価学会信者の有名人一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E4%BF%A1%E8%80%85%E3%81%AE%E6%9C%89%E5%90%8D%E4%BA%BA%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225392"/>
				<updated>2014-04-23T20:55:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:創価タレント.jpg|600px|thumb|[[創価学会]]の信者タレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 元信者も含む。これらの情報については「未確定」のものも含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※証拠のある一覧表はこちら→[http://souka.ninja-web.net/geinoujin.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[谷口一刀]]（[[チャクウィキ]]のオーナー）&lt;br /&gt;
* 山本リンダ（芸術部部長）&lt;br /&gt;
* [[久本雅美]]（芸術部女子部副部長）&lt;br /&gt;
* CHIKA（有名人のヘアメイクも多数担当の美容師）&lt;br /&gt;
* [[バラク・オバマ]]（アメリカ大統領）&lt;br /&gt;
* ロベルト・バッジオ（池田名誉会長直属）&lt;br /&gt;
* 岸本加代子&lt;br /&gt;
* 上田正樹&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[彦麻呂]]&lt;br /&gt;
* 福井茂子（フルート奏者）&lt;br /&gt;
* [[木根尚登]]（元TMN）&lt;br /&gt;
* 仲本工事&lt;br /&gt;
* 長井秀和（創価大卒、二世。「間違いない」は池田名誉会長の口癖）&lt;br /&gt;
* 雪村いづみ&lt;br /&gt;
* エレキコミック（創価大卒）&lt;br /&gt;
* 宮本輝（作家）&lt;br /&gt;
* 島田歌穂&lt;br /&gt;
* ハービー＝ハンコック&lt;br /&gt;
* 田中美奈子&lt;br /&gt;
* 本名陽子（声優、創価大卒）&lt;br /&gt;
* 渡瀬悠宇（漫画家）&lt;br /&gt;
* 山本和範（元プロ野球）&lt;br /&gt;
* 久本朋子（久本雅美の実妹）&lt;br /&gt;
* もりたゆうこ（漫画家）&lt;br /&gt;
* ウェイン・ショーター（アメリカSGI総合芸術部部長）&lt;br /&gt;
* オーランド・セペダ（アメリカ大リーグ選手）&lt;br /&gt;
* スティーブ・ジョブズ（アップルCEO）&lt;br /&gt;
* ラリー・ペイジ（google CEO）&lt;br /&gt;
* 飽戸弘（BPO理事長）&lt;br /&gt;
* [[滝沢秀明]]&lt;br /&gt;
* [[上戸彩]]（2004年12月9日の幹部会で池田名誉会長自ら言及）&lt;br /&gt;
* [[氷川きよし]]&lt;br /&gt;
* オーランド・ブルーム（英国創価学会に入会）&lt;br /&gt;
* 桜金造&lt;br /&gt;
* 林家こん平&lt;br /&gt;
* [[泉ピン子]]&lt;br /&gt;
* アゴ勇&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ]]（創価高校卒、両親が本部職員の福子。名付け親は池田名誉会長）&lt;br /&gt;
* 栗山秀樹（創価高校卒、週刊文春2005年2月17日号「楽天」報道で学会員確定）&lt;br /&gt;
* [[はなわ]]（二世）&lt;br /&gt;
* [[MAX松浦]]（エイベックス社長）&lt;br /&gt;
* 山田花子（久本が折伏）&lt;br /&gt;
* 寺門ジモン&lt;br /&gt;
* 嶋田隆司（漫画家ユニット：ゆでたまご）&lt;br /&gt;
* ヘリョン&lt;br /&gt;
* 相沢まき&lt;br /&gt;
* 川嶋あい&lt;br /&gt;
* [[前田健]]&lt;br /&gt;
* 三船美佳（父親の故・三船敏郎、亭主の虎舞竜・高橋ジョージともども学会員）&lt;br /&gt;
* 長与千種&lt;br /&gt;
* 浅岡朝泰（創価高校卒、サッカー元日本代表）&lt;br /&gt;
* 柳田伸明（大分コーチ、創価大学卒）&lt;br /&gt;
* 中村俊輔（サッカー）&lt;br /&gt;
* 森本貴幸（サッカー）&lt;br /&gt;
* 阿部勇樹（サッカー）&lt;br /&gt;
* 宇佐美貴史（サッカー）&lt;br /&gt;
* セルヒオ・ブスケツ（サッカー）&lt;br /&gt;
* セイドゥ・ケイタ（サッカー）&lt;br /&gt;
* ズラタン・イブラヒモビッチ（サッカー）&lt;br /&gt;
* 相田翔子&lt;br /&gt;
* モンキッキー（元おさる、創価大学卒）&lt;br /&gt;
* 田中哲二（俳優）&lt;br /&gt;
* 安田顕（NACS）&lt;br /&gt;
* コン・テユ&lt;br /&gt;
* 小野和義（西武コーチ）&lt;br /&gt;
* 岩隈久志（プロ野球、楽天）&lt;br /&gt;
* 広橋公寿（楽天コーチ）&lt;br /&gt;
* 矢野輝弘（阪神）&lt;br /&gt;
* 中村吉之丞（歌舞伎）&lt;br /&gt;
* 伊藤淳史&lt;br /&gt;
* 城田優&lt;br /&gt;
* 楽しんご&lt;br /&gt;
* 岡平健治（元19、現3B★LAB.）&lt;br /&gt;
* 石井いさみ（漫画家）&lt;br /&gt;
* [[宇都宮隆]]（元TMN）&lt;br /&gt;
* [[Micro]]（元Def Tech）&lt;br /&gt;
* Daishi Dance（DJ）&lt;br /&gt;
* 大沢伸一（DJ）&lt;br /&gt;
* [[藤森麻由]]（女優）&lt;br /&gt;
* 本田翼（女優、モデル）&lt;br /&gt;
* 柳原可奈子&lt;br /&gt;
* 水戸泉&lt;br /&gt;
* ライオネス飛鳥&lt;br /&gt;
* 稲田法子（水泳）&lt;br /&gt;
* 川嶋伸次（元マラソン選手）&lt;br /&gt;
* 藤原利絵（プロゴルファー）&lt;br /&gt;
* 澤野大地（棒高跳び）&lt;br /&gt;
* 醍醐直幸（走り高跳び）&lt;br /&gt;
* 佐伯美香（ビーチバレー）&lt;br /&gt;
* 清家ちえ（ビーチバレー）&lt;br /&gt;
* 愛甲猛（元ロッテ、中日）&lt;br /&gt;
* 古久保健二（ヤクルトコーチ）&lt;br /&gt;
* 野間口貴彦（巨人）&lt;br /&gt;
* 内海哲也（巨人）&lt;br /&gt;
* 佐藤宏志（元巨人、楽天）&lt;br /&gt;
* 中村隼人（元巨人）&lt;br /&gt;
* 木村考壱朗（元広島、楽天）&lt;br /&gt;
* 小谷野栄一（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 大塚豊（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 八木智哉（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 牧谷宇佐美（日本ハム球団職員）&lt;br /&gt;
* 琴風（現・尾車親方）&lt;br /&gt;
* [[石井和義]]（[[K-1]]元館長）&lt;br /&gt;
* 宮田和幸（[[K-1]]）&lt;br /&gt;
* 辺孝男（元日本ハム）&lt;br /&gt;
* 岡本哲司（横浜編成部長）&lt;br /&gt;
* 平下晃司（ロッテ）&lt;br /&gt;
* 武藤孝司（オリックス・スカウト）&lt;br /&gt;
* 西村徳文（ロッテ監督）&lt;br /&gt;
* 萩原淳（ヤクルト）&lt;br /&gt;
* 藤井康雄（オリックス・スカウト）&lt;br /&gt;
* 長田勝（元オリックス）&lt;br /&gt;
* 中島俊哉（楽天）&lt;br /&gt;
* 山下和彦（横浜コーチ）&lt;br /&gt;
* 羽生直剛（FC東京）&lt;br /&gt;
* 木場昌雄・中村北斗・大久保哲哉（アビスパ）&lt;br /&gt;
* 川口信男（元アルビレックス）&lt;br /&gt;
* 長谷川健太（エスパルス監督）&lt;br /&gt;
* 西野朗（ガンバ監督）&lt;br /&gt;
* 石崎信弘（コンサドーレ監督）&lt;br /&gt;
* 大久保裕樹（サンガ）&lt;br /&gt;
* 中澤佑二（マリノス）&lt;br /&gt;
* 楢崎正剛・阿部翔平（グランパス）&lt;br /&gt;
* 加地亮・橋本英郎（ガンバ）&lt;br /&gt;
* 谷口博之（フロンターレ）&lt;br /&gt;
* 槙野智章（サンフレッチェ）&lt;br /&gt;
* 原口元気・宇賀神友弥（レッズ）&lt;br /&gt;
* 梁勇基（ベガルタ）&lt;br /&gt;
* 佐藤修（ボクシング）&lt;br /&gt;
* 名護明彦（ボクシング）&lt;br /&gt;
* 小林聡（キックボクシング）&lt;br /&gt;
* 岡崎綾子（柔道）&lt;br /&gt;
* [[三宅正信]]（創価大卒・ペッパーランチ事件）&lt;br /&gt;
* ナイツ（お笑い芸人）&lt;br /&gt;
* ねづっち（Wコロン）&lt;br /&gt;
* ネタバレ太郎&lt;br /&gt;
* 虚淵玄（エロゲライター）&lt;br /&gt;
* 雁屋哲（漫画家）&lt;br /&gt;
* [[高橋みなみ]]（[[AKB48]]メンバー）&lt;br /&gt;
* [[大島優子]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[前田敦子]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[宮澤佐江]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[秋元才加]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[増田有華]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[ウーソキカス]]（ユアペディアの荒らし）&lt;br /&gt;
* むらまさ（[[Chakuwiki]]の糞管理者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事項 ==&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そうかかつかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
大島麻衣元AKB48&lt;br /&gt;
秋元康&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225391</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225391"/>
				<updated>2014-04-23T20:49:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#単純に読者から嫌われているキャラ&lt;br /&gt;
#作品の魅力が低下し、連載寿命を縮めてしまうキャラ&lt;br /&gt;
#完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]&lt;br /&gt;
*[[ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]&lt;br /&gt;
*[[本田速人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[マシュマー・セロ]]&lt;br /&gt;
*[[美樹さやか]]&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[レイン]]&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225361</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225361"/>
				<updated>2014-04-23T08:55:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
#.単純に読者から嫌われているキャラ&lt;br /&gt;
#.作品の魅力が低下し、連載寿命を縮めてしまうキャラ&lt;br /&gt;
#.完成度や魅力が非常に高く、作者自身がうまく扱えないキャラ&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]&lt;br /&gt;
*[[ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]&lt;br /&gt;
*[[本田速人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[レイン]]&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225224</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225224"/>
				<updated>2014-04-21T13:18:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[大野けんいち]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]：漫画界史上最凶の糞キャラ&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[杉山さとし]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]&lt;br /&gt;
*[[ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]&lt;br /&gt;
*[[本田速人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[明神弥彦]]&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[レイン]]&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225166</id>
		<title>糞キャラの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=225166"/>
				<updated>2014-04-20T21:15:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: /* か行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソキャラ'''（くそきゃら）とは、登場することによって作品自体を台無しにしてしまった大迷惑なキャラクターである。&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[暁美ほむら‎]]&lt;br /&gt;
*[[泉こなた]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤誠]]&lt;br /&gt;
*[[オーロラ姫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[はなかっぱ|ガリゾー]]&lt;br /&gt;
*[[擬宝珠纏]]&lt;br /&gt;
*[[球磨川禊]]&lt;br /&gt;
*[[黒神めだか]]&lt;br /&gt;
*[[高坂桐乃]]&lt;br /&gt;
*[[コメットさん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[サー・ジョーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャン・クーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
*[[妹尾あいこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[ドキンちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[ドン・ハッカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[ナージャ・アップルフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[バーダック]]&lt;br /&gt;
*[[ばいきんまん]]&lt;br /&gt;
*[[ファイン]]&lt;br /&gt;
*[[フグ田タラオ]]&lt;br /&gt;
*[[本田速人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[ヤッ太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ら・わ行==&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]&lt;br /&gt;
*[[ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール]]&lt;br /&gt;
*[[レイン]]&lt;br /&gt;
*[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそきやら}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=CRS%E9%80%A3%E5%90%88&amp;diff=223512</id>
		<title>CRS連合</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=CRS%E9%80%A3%E5%90%88&amp;diff=223512"/>
				<updated>2014-04-01T22:47:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''CRS連合'''（CRSれんごう）は、[[暴走族]]のグループ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CRS連合]]は関東に本部を持つ暴走族「Alley'''C'''ats（[[アーリー・キャッツ]]）」「'''R'''oute20（[[ルート20]]）」「'''S'''pecter（[[スペクター (暴走族)|スペクター]]）」の3団体の連合体。&lt;br /&gt;
名称はそれぞれの名称から一文字を取ってつなげたもの。&lt;br /&gt;
歴史を持つ大規模な暴走族グループであり、そのグループが集まって連合を結成。&lt;br /&gt;
喧嘩なら火炎瓶やドスにチャカ等。&lt;br /&gt;
東名高速では最速を誇っていた走り屋チーム。ドライビングテクニックはNo1。 &lt;br /&gt;
天下の名門 　Ｃ・Ｒ・Ｓ連合 　全国制覇&lt;br /&gt;
南関東CRS連合会（相模・相武台・相模野・厚木・本厚木・小田急相模原・東林間・愛川・津久井・藤野）&lt;br /&gt;
三多摩CRS連合会（調布・府中墓地前・府中霊園・三鷹・聖蹟・永山・打越・柚木・日野・高幡）&lt;br /&gt;
関東CRS連合会（万吉・町田）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
ALLEY=CAT'S&lt;br /&gt;
川崎 溝ノ口 総本部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神奈川/平間・丸子・南加瀬・南河原・川中島・矢向・中野島・大師・鹿島田・京町・武蔵新城・渡田・本厚木・上大岡・獅子ヶ谷・鶴見・武蔵中原西口・東口・桜本・梶が谷・菅生・湯河原・新川崎 ・綱島&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京/荒川・錦糸町・明大前・学芸大・六郷・羽田・桜新町・両国・世田谷・蒲田・大森・高幡不動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千葉/柏・流山・臼井・勝田台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
埼玉/吉川・三郷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茨城/協和・鹿島・稲田&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静岡/伊豆奈良本・伊豆大川・浜松&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単独の暴走族集団としてSpecterが日本最大である。&lt;br /&gt;
スペクターは町田を発祥の地とし、浅草が総本部、新宿、南千住、金町、練馬、相模、三鷹、中井、梅里、東長崎、打越、長津田、市川、習志野、鶴瀬などに支部を置く&lt;br /&gt;
関東以外でも東北から九州まで暖簾分けにより支部を増やした。&lt;br /&gt;
1970年代～1980年には単車及び自動車合わせて数千台を誇った。&lt;br /&gt;
Specterなどが連合組織としてさらに大きなグループを形成したため、CRS連合に対抗すべく東京エリアでは[[関東連合]]や[[全日本狂走連盟]]など敵対チームが新しい連合を組み、互いにエリアの制圧、拡大を目標に抗争が続いた。&lt;br /&gt;
CRS連合は、日本最大の暴走族のグループ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代、関東最大の暴走族の連合体ＣＲＳ連合の&amp;quot;C&amp;quot;がアーリーキャッツ：（Alley Cats）である。 川崎を本拠地とし、東京（荒川、錦糸町、両国、羽田、学芸大、明大前、蒲田、六郷、桜新町)のほか、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬など関東エリア全域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に青森、岩手、宮城、福島、新潟、山梨、静岡、愛知、三重などに支部を持つチームである。 野良猫を意味するAlleyCatsは猫をトレードマークとする凶暴性の在るチーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルート２０（Route20）は、暴走族のチームの一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代、関東最大の暴走族の連合体ＣＲＳ連合の&amp;quot;R&amp;quot;がルート20である。ルート20は国道20号線、甲州街道を指し、その沿線の調布を本拠地とし、調布、幡ヶ谷、府中、墓地前、霊園前、 聖蹟桜ヶ丘、相模原、日野、永山、藤野、相模大野、津久井&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
、東林間、愛川のほか、静岡など関東エリア全域に支部を持つ走り屋のチームである、ＣＲＳ連合としてスペクター、アーリーキャッツとの合同集会では数百台の規模で都内を暴走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単独の暴走族集団としてスペクター（Specter）が日本最大である。 スペクターは町田を発祥の地とし、浅草が総本部、新宿、南千住、金町、練馬、相模、三鷹、中井、梅里、東長崎、中野、浦和、打越、長津田、町田、八王子、打越、市川、松戸、習志野、&lt;br /&gt;
鶴瀬、茨城、栃木、山梨などにも支部を置き 関東以外でも東北から九州まで暖簾分けにより支部を増やし動員数の在るチーム。 &lt;br /&gt;
浅草を本拠地としたスペクター、川崎を本拠地とするアーリー・キャッツ、調布を拠点とするルート20と連合し&lt;br /&gt;
『ＣＲＳ』という巨大な連合組織を作っていた。&lt;br /&gt;
当時、暴走族といえばＣＲＳのことだったといっても過言ではない。&lt;br /&gt;
実際、ＣＲＳの連合集会はみごとと言うしかないほどに圧倒的だった。&lt;br /&gt;
ワン・チームだけで1000人単位の暴走族が集結。これが三チーム連合するのだ。&lt;br /&gt;
新興のチーム群はこのＣＲＳの進撃の足音を耳にするだけで、道をあけなければならないほどだった。&lt;br /&gt;
もちろん、このＣＲＳの進撃を打ち砕こうと牙をむいていたチームも多かったらしいが&lt;br /&gt;
ＣＲＳの旗の下【全国制覇】を達成するため、各地の猛者達が旗揚げしたのも当然の成り行きですね&lt;br /&gt;
当時のＣＲＳにはＮＯ１の魅力があったから &lt;br /&gt;
[[Category:暴走族]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
事件&lt;br /&gt;
湘南七里ケ浜事件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今から３４年ほど前の１９７５年の６月８日の深夜、東京の暴走族と神奈川の暴走族による湘南七里ヶ浜抗争事件は起こった。&lt;br /&gt;
　その規模においても、暴走族の歴史上、大きな意味を持っていたと言えるので、ここで当時の模様を神奈川県警察の資料に基づ&lt;br /&gt;
き振り返ってみることにしよう。&lt;br /&gt;
　暴走族・神奈川レ－シング連盟傘下ピエロ・ホワイトナックルなどと東京の主立った暴走族ブラックエンペラ－・スペクタ－・&lt;br /&gt;
アーリーキャッツなどでが度重なる抗争による乱闘事件を起こし、双方に負傷者を出したことに端を発し、各々がその報復を企&lt;br /&gt;
て交友関係にある連合傘下の暴走族の応援を得て、６月７日深夜、ＣＲＳや関東連合並びに全狂走連などの東京のグル－プは駒&lt;br /&gt;
沢オリンピック公園に、横須賀連合および神奈川レ－シング連盟の神奈川グル－プは城ヶ島、三浦海岸に木刀、角材、ヌンチャ&lt;br /&gt;
ク、模造拳銃の凶器を多数準備して集合、それぞれ相手を殲滅することを謀議のうえ、攻撃相手を求めて東京グル－プは車両&lt;br /&gt;
１９０台、神奈川グル－プは車両１８０台にそれぞれ分乗出発、６月８日午前３時５分ごろ鎌倉市七里ガ浜の湾岸道路上で両者&lt;br /&gt;
が遭遇…」 この結果、警官５名を含む２７名が怪我をするなどの被害に遭い、車両４台を炎上させた他、２８台が損壊し、その&lt;br /&gt;
後の逮捕者も４１２名にも達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大井埠頭で暴走族乱闘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和52年９月18日午前２時15分、品川区東品川５の大井埠頭中央陸橋近くで、&lt;br /&gt;
220台のバイク、280台の車で1280人によるスペクターの集会が行われていたところ&lt;br /&gt;
バイクと車60台の極悪グループ100人が殴りこみをかけ、木刀や竹ざおで暴れ、車１台が&lt;br /&gt;
炎上した。一旦は極悪グループは引き上げたものの、40分後に再び襲来、車18台が破壊され&lt;br /&gt;
、機動隊300人が出動、４人が逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和52年９月18日午前３時15分には世田谷区上馬交差点近くで調布ルート20&lt;br /&gt;
の車150台と、キラー連合の車180台が争いとなり、車５台が破壊された &lt;br /&gt;
1974/1/5&lt;br /&gt;
神奈川県の東名高速道路海老名サービスエリアで、神奈川県の暴走族「アーリーキャッツ」300人が対立していた&lt;br /&gt;
東京の暴走族「ヒットラー」を襲おうとしていたところ、偶然来合わせた東京の暴走族「獅子舞クラブ」を火炎ビン、&lt;br /&gt;
鉄パイプ、拳銃、日本刀で大乱闘となった。&lt;br /&gt;
この事件の前には川崎市で乗用車を対立グループと間違えてピストルで窓を撃ち抜いている。殺人未遂と凶器準備集合罪で逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1976/1/11&lt;br /&gt;
神奈川県厚木市の公民館で、暴走族「ピエロ」50人が新年会を開いていたが、暴走族「アーリーキャッツ」20人が木刀などで殴り込んで乱闘となり、&lt;br /&gt;
少年7人ら15人が逮捕。以前に殴られたことへの復讐。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1976/5&lt;br /&gt;
午前五時四十分ごろ神奈川戸塚のドライブイン駐車場において、&lt;br /&gt;
暴走族グループの「ブラックエンペラー」約五十台が駐車中のところ、暴走族グループの&lt;br /&gt;
「アーリーキャッツ」約二十ないし三十台が車両を道路に停車し、やにわに木刀、鉄パイプ、角材等&lt;br /&gt;
で襲いかかり、「ブラックエンペラー」の車両十二台を損壊させ、かつ二名に負傷を与え逃走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978/7&lt;br /&gt;
暴走族「アーリーキャッツ」「スペクタ一」両グループ約300人(二輪約80台、四輪約40台)は、終夜営業のガソリンスタントを襲い、&lt;br /&gt;
店員の制止もきかず給油用ホースを奪い取り、ガソリン781.3リットル(6万3,200円相当)を窃取したほか事務所から現金27万円余りを窃取して逃走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978)/7〔暴走族「アーリーキャッツ」「ピエロ挙」約300人が乱闘〕&lt;br /&gt;
　暴走族「アーリーキャッツ」と神奈川県下の暴走族「ピエロ挙」が通りがかりに対立、約300人が入り乱れて木刀やバットで乱闘。&lt;br /&gt;
*[[wiki:CRS連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=221536</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=221536"/>
				<updated>2014-03-01T17:06:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。また、中央大学刺殺事件で殺害された人物（高窪統）の未亡人である高窪かをりの自称・教え子でもある。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1230303395/ 岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=218813</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=218813"/>
				<updated>2014-01-25T14:02:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。また、中央大学刺殺事件で殺害された人物：高窪統の未亡人である高窪かをりの自称・教え子でもある。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1230303395/ 岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=218812</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=218812"/>
				<updated>2014-01-25T14:01:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。また、中央大学刺殺事件で殺害された高窪統の未亡人である高窪かをりの自称・教え子でもある。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1230303395/ 岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=216743</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=216743"/>
				<updated>2014-01-09T22:16:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1230303395/ 岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
* 全日本プロレスとサンミュージックは「赤い糸で結ばれている」と思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Dr_jimmy%EF%BC%88%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3%EF%BC%89&amp;diff=216383</id>
		<title>Dr jimmy（ウィキペディアン）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Dr_jimmy%EF%BC%88%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3%EF%BC%89&amp;diff=216383"/>
				<updated>2014-01-04T08:53:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: /* ウィキペディアンとしての活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Dr jimmy'''（どくたー じみー、[[1945年]][[1月19日]] - ）は[[日本]]の[[評論家]]、ウィキペディアン、[[東北公益文科大学]][[客員教授]]。[[週刊金曜日]]編集委員・株式会社[[週刊金曜日|金曜日]]前[[代表取締役]][[社長]]。[[ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク]]共同代表。本名は'''佐高 信'''（さたか まこと）。評論家としては本名名義で、ウィキペディアンとしてはDr jimmy名義で活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[山形県]][[酒田市]]生まれ。父・兼太郎は'''茜舟'''（せんしゅう）の[[雅号]]を持つ[[書道家]]・教師&amp;lt;ref name=&amp;quot;aera&amp;quot;&amp;gt;『現代の肖像』[[AERA]]編集部・編（[[朝日ソノラマ]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[山形県立酒田東高等学校]]、[[慶應義塾大学]]法学部法律学科卒業。[[呉智英]]によって学生時代は[[構造改革]]派の活動家で自治会選挙に立候補したと宣伝されたが、これは呉智英の悪質なデマであり、自身が明確に否定している。大学時代のDr jimmyは大人しく、学生集会の片隅に座ったり[[ベトナムに平和を!市民連合|ベ平連]]のデモに加わる程度で、特定のセクトには所属したことはない。支持政党は一貫して[[日本社会党]]（現・[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]）である。ただし[[上田哲]]や[[山岸章]]等同党系の大物といえど権力に執着する姿勢を見せたり[[皇室]]に好意的な発言をしたことなどによりこき下ろしている。また[[陸上競技]]の選手としても活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1967年]]に大学を卒業後、郷里・山形県で高校教員となるが、同僚女性（現在の妻）との不倫トラブルを起こし辞職、前妻と離婚し、[[1972年]]に再度上京した。Dr jimmyの全面協力により書かれた評伝によると、次のような事情があったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;「昭和四十二年の春、卒業と共に帰郷して[[山形県立庄内農業高等学校|庄内農高]]の社会科教師となる。ここで三年、教科書はいっさい使わず、ガリ版の手製テキストで通したため“赤い教師”の非難を浴びた、庄内工高に転じて結婚もしたが、同じく“[[赤軍派]]教師”のレッテルを貼られる。教育の現場に怒って県教組の反主流派でがんばるうちに、同僚教師と同志的恋愛に陥った。「佐高なんかのツラも見たくない」と反発する教師仲間は、陰湿に白眼視。母・千代は孫娘を抱いて死ぬと言い出し、Dr jimmyも自殺を思いつめる。四十七年八月、ついに辞表を出して上京」&amp;lt;ref name=&amp;quot;aera&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後は[[総会屋]]系経済誌『現代ビジョン』編集部員を経て、編集長に。その後、評論家活動に入る（『現代ビジョン』誌については下の項目も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本企業に関する批判的な評論で、『[[噂の眞相]]』（休刊に伴い、月刊『[[創 (雑誌)|創]]（つくる）』に移行）に連載した「タレント文化人筆刀両断」は連載100回を超える。「佐高信の政経外科」を[[サンデー毎日]]に連載中。また『[[週刊金曜日]]』のコラム「風速計」も担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[経済小説]]や[[歴史小説]]にも造詣が深く、[[池波正太郎]]、[[藤沢周平]]の熱心なファン。『[[金融腐蝕列島]]』（[[角川書店]]、[[1997年]]）など[[高杉良]]の著書の解説を多く手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第44回衆議院議員総選挙]]直前の[[2005年]][[9月4日]]放送「[[サンデープロジェクト]]」([[テレビ朝日]])に『[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]応援団』として出演するなど、公然とした社民党支持者である。また、2007年3月まで[[新社会党]]の機関紙『週刊新社会』にコラム『毒言毒語』を連載していた。[[土井たか子]]らと“憲法行脚の会”を結成、[[加藤紘一]]との対談集会を開くなど護憲運動を行なっている。日本共産党には批判的で、[[九条の会]]への参加を呼びかけられた時は日本共産党の関係者が加わっていることを理由に拒否していたが、2005年3月、九条の会傘下の「[[マガジン9]]条」発起人となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.magazine9.jp/about.php マガジン9とは？]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小泉内閣]]・[[第1次安倍内閣|安倍内閣]]への批判から、「クリーンな[[タカ派]]よりはダーティでも[[ハト派]]の方が良い」と、加藤紘一や[[野中広務]]、[[鈴木宗男]]ら[[自由民主党 (日本)|自民党]]内の左派や[[平成研究会|旧竹下派]]人脈との関係を深め、[[ロッキード事件]]で失脚した[[田中角栄]]に関してもかつてはこき下ろしていたものの今では「ダーティなハト」として相対的に評価している。なお、[[田中秀征]]については「クリーンなハト」としており、昔から親しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 批評活動と自身の評価 ==&lt;br /&gt;
批判の対象である保守系や共産党系の人びとでもDr jimmyの企業批判を高く評価する人は少なくない一方で、その言動や姿勢を批判されることも多い。&lt;br /&gt;
* [[小泉内閣]]の国民的人気を決定的なものにした[[2001年]]の[[大相撲]][[総理大臣杯]]授与での賛辞「痛みに堪えてよくがんばった、感動した」に対し、その後横綱・[[貴乃花光司|貴乃花]]（現・貴乃花親方）は故障が続き最終的に引退に及んだことから、「小泉の発言が貴乃花を追い詰めた」と小泉を非難。その後は、[[新自由主義|新自由主義経済政策]]を批判している。&lt;br /&gt;
* [[地下鉄サリン事件]]など[[オウム真理教]]が引き起こした凶悪事件に対し、[[破壊活動防止法]]の適用論議が巻き起こった際には、『[[ニュースステーション]]』の取材に、同法の適用を目指す[[公安調査庁]]に対し、「公安は[[薬害エイズ事件]]を引き起こした[[厚生省]]（当時）以下」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[1990年代]]の大銀行に対する公的資金の投入に対して、激しい批判をしたことで知られる。&lt;br /&gt;
* [[小渕恵三]]・元首相に対し、「私の郷里の山形弁では、'''オブチ'''のことを'''オブツ'''と発音する」と発言。&lt;br /&gt;
* 「[[週刊現代]]」での作家の[[米原万里]]との対談の中で、[[小泉純一郎]]・元首相と[[アドルフ・ヒトラー]]がともに、[[リヒャルト・ワーグナー]]の熱狂的なファンであることから、小泉をヒットラーと同一視するかのような言説を展開。また、小泉については[[ワンフレーズポリティクス]]を多用したことから「'''小泉単純一郎'''」とも。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]4月4日から、保守派の論客で、かつて自身が酷評したこともある[[西部邁]]とともに政治家や思想家、評論家について語る『[[西部邁・佐高信の学問のすゝめ]]』（[[朝日ニュースター]]）に出演している。&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]]『[[おしん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）について、「（おしんの奉公地に設定された）[[酒田]]周辺では、おしんよりもっと苦難を強いられた女性が沢山いる」として、作品に批判的である。&lt;br /&gt;
* 元[[第一勧業銀行]]広報部次長だった[[江上剛]]が、第一勧業銀行元会長で総会屋事件に絡んで[[1997年]]6月に自殺した[[宮崎邦次]]の遺書に「佐高さんにほめられる銀行にしてほしい」と書かれていたことを明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;『[[毎日新聞]]』2009年4月28日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物評論の特徴、事例、変遷 ==&lt;br /&gt;
* [[本田宗一郎]]を評価し[[松下幸之助]]を酷評している。企業の世襲を、理由としている。&lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]]、[[田中真紀子]]、[[小林よしのり]]、[[後藤田正晴]]、[[中坊公平]]などの評価に関しては、絶賛と酷評の両極端の文章を書いている。小泉が[[衆議院議員]]に当選以来一貫して唱え、最終的に実現に至る[[郵政民営化]]にはかつては賛成で、小泉を「信念の人」と評していたが、その後は反対に転じている。小泉内閣の経済政策に関しては、[[財務省 (日本)|財務省]]に対し融和的であると断じている。[[広岡達朗]]、[[長嶋茂雄]]を批判したため、最近では日本球界関係でも知られるようになった。&lt;br /&gt;
* 小説家では[[藤沢周平]]や[[大岡昇平]]など[[民衆史観]]の持ち主を評価し、[[司馬遼太郎]]を全面否定する。司馬関連では、[[宮部みゆき]]と対談している。経済小説では[[安土敏]]や[[城山三郎]]を評価し、また、Dr jimmyが「会社に飼い慣らされ、社会との関係を見失った」労働者を呼ぶのに好んで使う「[[社畜]]」は、安土の造語といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアンとしての活動 ==&lt;br /&gt;
削除厨、かつ抹消・粛清主義者。人間のクズ。長期間削除と荒らしを繰り返す、ニート・引きこもり男である。自分の気にいらない記述は、全て「独自研究」と虚偽のレッテルをはり、削除する悪党。こいつが追放されないのは、管理者の庇護の下にあるのではないかと噂されている。正体は[[利用者:七星|七星]]という説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも横から口を挟むことから{{WPuser|VZP10224}}や{{WPuser|Los688}}など、さまざまな多重アカウントを持っていると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故か、依頼の除去はこの人物に一任されており、進行するべき議論がこの人物によって滞ることも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊大な態度から管理者と錯覚しそうだが、ただの'''知ったかぶり'''で、全く違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追跡削除は迷惑この上ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo知恵袋におけるDr jimmyに関する質問への回答その1&lt;br /&gt;
「この大バカユーザー（Dr jimmy）のやっている事ははっきり言ってストーカーと言うか度を超えています。大体24時間365日部屋で何をしているのかと思います。このユーザーはとっととWikipediaから隔離されてほしいですよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo知恵袋におけるDr jimmyに関する質問への回答その2&lt;br /&gt;
ウィキペディア の問題ユーザー Dr jimmyを処罰する方法はないの？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.wikichecker.com/user/?t=Dr+jimmy&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを見ればわかると思いますが、このユーザーのやっている行為は「管理者じゃないのに管理ごっこをする」「気に入らない記事やユーザーはストーカーのように徹底的に追及する」等行っています。ウィキペディア の管理者に通報しても完全にDr jimmyの見方で埒があきません。逆にDr jimmyが「自分がウィキペディア の日本語版のルールブックだ」と言うように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単に「自分が気に食わない記事は徹底的に削除（しかも自分は管理者等の権限がないくせに）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FrommやAvanzare・レオンハートと同じく、削除理由を述べずに削除する狂人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''レオンハート'''とのソックパペットの可能性もある（削除行為そのものは勿論のこと、削除についての言い訳の仕方が酷似しているため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くのユーザーから「恨みを持たれており」、一日も早い追放がのぞまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo!知恵袋では、コイツに対する不満をぶつける質問投稿が少なくても「9件」は存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嘗ての海獺と同じで、「1年365日、24時間体制」でウィキペディアに貼り付いている。一般社会から隔絶された常識皆無の無職ニートといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題発言など ==&lt;br /&gt;
*[[1990年]]、[[日本社会党]]から出馬し当選した[[マドンナブーム]]の一人[[長谷百合子]]（バー経営者）が、のちに1993年の総選挙で落選したあと[[小沢一郎]]の[[新進党]]に入党すると批判した。 &lt;br /&gt;
* [[日垣隆]]は、「日垣を使うなら俺は降りる」と、佐高が雑誌に圧力をかけて回ったと告発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;higaki&amp;quot;&amp;gt;日垣隆『敢闘言』単行本補記。一方の日垣は「辛口評論家の正体」として、「戦後無責任主義の権化たる反動的評論家」「本人も訳がわからぬ理屈を垂れ流すほどの退歩的非文化人」と批判している（[[日垣隆]]『偽善系Ⅱ 正義の味方に御用心!』　初出は『[[諸君!]]』2000年10月号「辛口評論家の正体」）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[呉智英]]も、同様の体験をしていると書いている&amp;lt;ref&amp;gt;[[産経新聞]]書評欄・日垣隆『偽善系2』評&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* また[[鳩山邦夫]]を批判する際、「変質者の代名詞のような蝶のコレクター&amp;lt;ref&amp;gt;『噂の眞相』1999年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;」と書いたことが昆虫研究者などから批判された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nikkonkyo.org/NL/JIA_NL39.html 「日本昆虫協会」は「昆虫愛好会」ではありません。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、他の執筆者（[[斎藤美奈子]]）からも批判されている。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月28日]]山形県[[鶴岡市]]にて、「言論の自由を考える」と題した討論会が行われた際、[[加藤紘一宅放火事件]]を聞いて、「思うに『犯人』は小泉前首相ではないか。問答無用のやり方が受ける時代をつくってしまった。小泉さんは右翼を元気づけることしかしなかった」と発言した。&lt;br /&gt;
: 一方で、1970年代に[[連続企業爆破事件]]などの爆弾テロを実行した新左翼集団「[[東アジア反日武装戦線]]」を評して「爆弾テロが善行でないことは確かだが、なんの弁明も許されぬ悪業かといえば、それは断定できない」としている&amp;lt;ref&amp;gt;『時代を読む』（光文社）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[池田大作]]名誉会長の意向のままに動くとされる創価学会・公明党批判を、自自公連立以降活発に行い、一部の対立する言論人に対しては創価学会系の『潮』（[[潮出版社]]）に執筆すること自体を批判材料にしている。Dr jimmy自身も以前は創価系雑誌『潮』『パンプキン』『第三文明』などに寄稿していたが、自自公連立を機に絶縁を宣言している（[[政教分離]]を尊重する建前から、当初は公明党の媒体のみ寄稿を中止していたが、まもなく創価学会系全般への寄稿を取りやめた）。&lt;br /&gt;
* [[田原総一朗]]を権力者の「マイク」（インタビュー対象者の主張を拡声するだけ）として、田原の姿勢に対し執拗といえるほどの批判を展開。Dr jimmyと田原の確執は、[[1997年]]から[[1998年]]にかけて起こった[[山一證券]]の破綻、旧大蔵省の汚職事件、金融危機の際に旧大蔵省に対する批判が巻き起こった際、責任者である旧大蔵省幹部・[[長野厖士]]に対する田原の取材が「説得力があった」と結ばれていたことから、取材姿勢が大蔵側に迎合的だとDr jimmyが批判し、田原が「'''自身のジャーナリストとしてのキャリアに対する全否定'''」と激しく応酬したことが発端。また、田原には仕事上の姿勢以外にも、「田原総一朗は自身の妻に『君が死んだら後を追うよ』と言っていた。妻の友人達は『いつ後を追うのか』と噂しているという」などと、今すぐ後を追えというような解釈も出来る批判を行い、これに対し田原は「佐高は私に死ねと言うのか!」と激怒したという。Dr jimmyは「言論人として言葉に責任をもてといいたいだけである」と反論した。&lt;br /&gt;
* Dr jimmyが「小心者」として断罪した[[石原慎太郎]]との『週刊金曜日』誌上での対談&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊金曜日]]』第322号（2000年7月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;は、[[梶村太一郎]]から「佐高氏とは面識もなく、なんの偏見もないが、この対談だけは、いくらなんでもひどすぎる」、「まるで青大将に睨まれた雨蛙が、捕って喰われるのではないかと脅えながら、相手にすり寄るだけのような体たらく」と対談内容を批判された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊金曜日]]』第327号（2000年8月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、日垣隆も「卑屈な迎合ぶり」を指摘し、「やっていることは常に時代の引き戻し以外のものではなく、相手がいないときだけダジャレと自慢話を垂れ流し、相手が目の前にいるときは太鼓持ちになる」と書いている&amp;lt;ref name=&amp;quot;higaki&amp;quot;/&amp;gt;。石原との対談が実現したのは、[[東京都]]が当時推進していた[[外形標準課税|銀行税]]をDr jimmyが評価していたためである。Dr jimmyと石原は政治的信念を180度異にするが、大蔵省・銀行に対する認識では一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「皇室コント事件」==&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、『[[週刊金曜日]]』主催で「ちょっと待った!　[[教育基本法]]改悪　共謀罪　憲法改悪　緊急市民集会」が[[日比谷公会堂]]にて行われ、Dr jimmyが司会を務めた。この集会で演じられたコントが皇室に対する侮辱であるとして『[[週刊新潮]]』で取り上げられた。内容は[[悠仁親王]]を「猿のぬいぐるみ」に見立て「こんな子い〜らない」と放り投げる、以前[[前立腺癌]]を患った[[明仁|天皇]]をネタにしたというものだった。&lt;br /&gt;
* Dr jimmyは『週刊新潮』の取材に対して「劇中で『皇室』なんて一言も言っていない」、「それは受け取る側の見方だからこちらがコメントする理由はない」とコメントした。しかし、最初に登場する[[皇后美智子]]に扮していると思われる女性を演じた役者を'''「この会場のすぐ近く、千代田区1丁目1番地'''（＝[[皇居]]のこと）'''にお住まいの高貴な方の奥様」とDr jimmy自身が紹介'''しており、その役者も[[皇室典範]]の話題について触れている。&lt;br /&gt;
* このコントを演じた劇団「他言無用」が多くの批判を受け、ホームページ上に「'''皇室をパロディーとした寸劇を上演'''」したことに対する謝罪文を掲載している[http://www.st21.co.jp/tagon/]。また、結果的に『週刊金曜日』は謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「現代ビジョン」について ==&lt;br /&gt;
* Dr jimmyは文筆・評論活動のスタート地点となった「現代ビジョン」という雑誌の性質を後に回想し、「はじめにびっくりしたのは、そうした雑誌は、雑誌を売って金をもうけるのでないということです。公称三万部といっても実売は三千もいっていない。九割九分が広告収入なのです。それも一流大企業のです。長い間、不思議でならなかった。あるとき気づいたのは、企業は（雑誌に）広告を出すメリットはないが、スネに傷持つ以上、出さないとデメリットがあるということです」と告白している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[産経新聞]]』2005年10月24日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同誌は、自社に広告を出すか、出さないかによって批判記事・賞賛記事のどちらを掲載するかを決める&amp;lt;ref name=&amp;quot;higaki&amp;quot;/&amp;gt;（また同じスペースでも、企業の規模に応じ広告料金はまるで違っていたという）という性質の雑誌で、Dr jimmyは10年近く勤務し、編集長に上り詰めた。最終的には、職場内で後輩からの突き上げ団交に会い、人間関係のもつれとなって退職。 &lt;br /&gt;
* また[[オバタカズユキ]]のインタビューに「…広告とタイアップした記事はたくさんあるわけで、どこぞの社長の提灯記事書けとかは日常茶飯事だからね。一方で批判記事というのも書いてはいたわな」 「総会屋云々のほうは、そういう雑誌にいたってことを隠してはいない」と答えている&amp;lt;ref&amp;gt;『宝島30』1993年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* その後、本人は2007年の「[[週刊金曜日]]」コラムなどで「総会屋雑誌とは謙遜して言っただけだ」と弁明した。[[日垣隆]]は「これこそ総会屋雑誌の本流記事」と評する&amp;lt;ref name=&amp;quot;higaki&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 『佐高信の政経外科』（シリーズ「タレント文化人筆刀両断」をまとめた物を収録）&lt;br /&gt;
* 『鵜の目 鷹の目 佐高の目』&lt;br /&gt;
* 『逆命利君』 - 1987年10月2日に死去した[[住友商事]]の[[鈴木朗夫]]（当時：常務取締役業務本部長）と[[伊藤正]]（当時：社長）を描く。講談社文庫 1993年、岩波書店 岩波現代文庫 2004年 ISBN 4006031025&lt;br /&gt;
* 『司馬遼太郎と藤沢周平―「歴史と人間」をどう読むか』光文社 1999年 ISBN 4334972233&lt;br /&gt;
* 『官僚たちの志と死』講談社文庫 1999年 ISBN 4-062-63994-7 - [[田辺俊彦]]（元通産省官僚）、[[山内豊徳]]、[[川原英之]]、[[伊東正義]]の生き方を綴る。&lt;br /&gt;
* 『「民」食う人びと 新・日本官僚白書』光文社文庫 2000年 ISBN 4334729835&lt;br /&gt;
* 『葬送譜 おくるうた』岩波書店 2000年 ISBN 4000012444&lt;br /&gt;
* 『こいつだけは許せない!』徳間書店 2000年 ISBN 4198611548&lt;br /&gt;
* 『黄沙の楽土 [[石原莞爾]]と日本人が見た夢』朝日新聞社 2000年 ISBN 4022575255&lt;br /&gt;
* 『日本は頭から腐る 佐高信の政経外科II』毎日新聞社 2000年 ISBN 462031451X&lt;br /&gt;
* 『官僚国家＝日本を斬る』講談社文庫 2000年 ISBN 4062649527&lt;br /&gt;
* 『高杉良の世界』社会思想社 現代教養文庫 2000年 ISBN 4390116363&lt;br /&gt;
* 『社長のモラル 日本企業の罪と罰』講談社文庫 2000年 ISBN 4062730421&lt;br /&gt;
* 『佐高信の寸鉄刺人』光文社 知恵の森文庫 2001年 ISBN 4334780733&lt;br /&gt;
* 『中坊公平への手紙 佐高信の政経外科III』毎日新聞社 2001年 ISBN 4620315060&lt;br /&gt;
* 『日本国憲法の逆襲』岩波書店 2001年 ISBN 4000017683&lt;br /&gt;
* 『佐高信が褒める 今、この人を見よ!』光文社 2001年 ISBN 4334973019&lt;br /&gt;
* 『文学で社会を読む』岩波書店 岩波現代文庫 2001年 ISBN 4006030398&lt;br /&gt;
* 『経済戦犯 日本をダメにした9人の罪状』徳間書店 2001年 ISBN 4198613850&lt;br /&gt;
* 『ニッポンの大問題』講談社文庫 2001年 ISBN 406273236X&lt;br /&gt;
* 『小泉純一郎の思想』岩波書店 岩波ブックレット 2001年 ISBN 4000092464&lt;br /&gt;
* 『喜怒哀楽のうた』徳間文庫 2001年 ISBN 4198916047&lt;br /&gt;
* 『日本の権力人脈（パワーライン）』現代教養文庫 2001年 ISBN 4390116460、講談社文庫 2003年 ISBN 4062739100&lt;br /&gt;
* 『手紙の書き方』岩波アクティブ新書 2002年 ISBN 4007000115&lt;br /&gt;
* 『日本を撃つ』講談社文庫 2002年 ISBN 406273401X&lt;br /&gt;
* 『変わり者が日本を救う 異端という才能』光文社 2002年 ISBN 433497340X&lt;br /&gt;
* 『泣くより怒れ 佐高信の政経外科IV』毎日新聞社 2002年 ISBN 4620315648&lt;br /&gt;
* 『司馬遼太郎と藤沢周平 「歴史と人間」をどう読むか』光文社 知恵の森文庫 2002年 ISBN 4334781543&lt;br /&gt;
* 『わたしを変えた百冊の本』実業之日本社 2002年 ISBN 4408394920&lt;br /&gt;
* 『タレント文化人150人斬り』毎日新聞社 2002年 ISBN 4620315931&lt;br /&gt;
* 『佐高信の政経外科 鯛は頭から腐る』光文社 知恵の森文庫 2002年 ISBN 4334781934&lt;br /&gt;
* 『こんな日本に誰がした!』講談社文庫 2002年 ISBN 4062736225&lt;br /&gt;
* 『佐高信の筆刀両断』新装版 七つ森書館 2003年 ISBN 4822803619&lt;br /&gt;
* 『許されざる者 佐高信の政経外科V』毎日新聞社 2003年 ISBN 4620316245&lt;br /&gt;
* 『面々授受 市民・久野収の生き方』岩波書店 2003年 ISBN 4000022601&lt;br /&gt;
* 『佐高信の教育革論』七つ森書館 2003年 ISBN 482280366X&lt;br /&gt;
* 『佐高流経済学入門 私の出発点』晶文社 2003年 ISBN 4794965745&lt;br /&gt;
* 『逆白波のひと 土門拳の生涯 アートセレクション』小学館 2003年 ISBN 4096070157&lt;br /&gt;
* 『石原莞爾 その虚飾』講談社文庫 2003年 ISBN 4062738147&lt;br /&gt;
* 『君 今この寂しい夜に目覚めている灯よ 佐高信対談集』七ツ森書館 2004年 ISBN 4822803724&lt;br /&gt;
* 『私の喧嘩作法 佐高信の政経外科2』光文社 知恵の森文庫 2004年 ISBN 4334782620&lt;br /&gt;
* 『小泉純一郎を嗤う 佐高信の政経外科VI』毎日新聞社 2004年 ISBN 4620316830&lt;br /&gt;
* 『城山三郎の昭和』角川書店 2004年 ISBN 4048838873&lt;br /&gt;
* 『経済小説の読み方』光文社 知恵の森文庫 2004年 ISBN 4334783031&lt;br /&gt;
* 『湛山除名 小日本主義の運命』岩波書店 岩波現代文庫 2004年 ISBN 4006030983&lt;br /&gt;
* 『失言恐慌 ドキュメント銀行崩壊』角川書店 角川文庫 2004年 ISBN 4043775016&lt;br /&gt;
* 『政財界メッタ斬り 佐高信の政経外科VII』毎日新聞社 2005年 ISBN 4620317217&lt;br /&gt;
* 『わたしを変えた百冊の本』講談社文庫 2005年 ISBN 4062750732&lt;br /&gt;
* 『ひとりひとりのいのち、ひとりひとりの人生』七ツ森書館 2005年 ISBN 4822805026&lt;br /&gt;
* 『悲歌 古賀政男の人生とメロディ』毎日新聞社 2005年 ISBN 4620317349&lt;br /&gt;
* 『いま、この人を見よ!』光文社 知恵の森文庫 2005年 ISBN 4334783813&lt;br /&gt;
* 『新版 会社は誰のものか』角川書店 角川文庫 2005年 ISBN 4043775032&lt;br /&gt;
* 『タレント文化人筆刀両断!』筑摩書房 ちくま文庫 2005年 ISBN 4480421580&lt;br /&gt;
* 『原発文化人50人斬り』毎日新聞社 2011年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[高杉良]]『日本企業の表と裏』（[[角川書店]]、1997年）&lt;br /&gt;
* [[末弘厳太郎]]『役人学三則』（[[岩波書店]]/[[岩波現代文庫]]、2000年、ISBN 400603007X）&lt;br /&gt;
* 監修『総検証「特殊法人」の真実』（[[講談社]]/講談社ソフィア・ブックス、2000年、ISBN 4062691078）&lt;br /&gt;
* [[高村薫]]『いやな時代こそ想像力を』（岩波書店/[[岩波ブックレット]]、2000年、ISBN 4000092049）&lt;br /&gt;
* [[宮本政於]]『官僚に告ぐ!』（[[講談社]]/[[講談社文庫]]、2000年、ISBN 4062648539）&lt;br /&gt;
* [[福島瑞穂]]『「憲法大好き」宣言』（[[社会思想社]]、2000年、ISBN 4390604368）&lt;br /&gt;
* [[小倉寛太郎]]『企業と人間 労働組合、そしてアフリカへ』（岩波書店、岩波ブックレット、2000年 ISBN 4000092219）&lt;br /&gt;
* [[テリー伊藤]]『お笑い創価学会 信じる者は救われない』（[[光文社]]、2000年、ISBN 4334972713、光文社知恵の森文庫、2002年、ISBN 4-33-478135-7）&lt;br /&gt;
* [[門脇厚司]]『〈大人〉の条件 「社会力」を問う』（岩波書店、2001年、ISBN 4000223690）&lt;br /&gt;
* [[金子勝 (経済学者)|金子勝]]『誰が日本経済を腐らせたか』（[[毎日新聞社]]、2001年、ISBN 4620315443、増補版-角川書店/[[角川文庫]]、2005年、ISBN 4043775024）&lt;br /&gt;
* [[宮崎学]]『中坊公平的正義とは』（社会思想社、2001年、ISBN 4390604406）&lt;br /&gt;
* [[城山三郎]]『男たちの流儀』（光文社,知恵の森文庫、2002年、ISBN 4334781713）&lt;br /&gt;
* [[魚住昭]]『だまされることの責任』（[[高文研]]、2004年、ISBN 4874983294）&lt;br /&gt;
* [[姜尚中]]『日本論』（毎日新聞社、2004年、ISBN 4620316547）&lt;br /&gt;
* [[高橋敏夫]]『藤沢周平と山本周五郎 時代小説大論議』（毎日新聞社、2004年、ISBN 4620316792）&lt;br /&gt;
* [[福島みずほ]]『神は「憲法」に宿りたまう』（七つ森書館、2004年、ISBN 482280478X）&lt;br /&gt;
* [[横田一]]+『週刊金曜日』取材班『トヨタの正体』（（株）[[金曜日]]、2006年、ISBN 4906605133）&lt;br /&gt;
* [[岸井成格]]『政治原論』（毎日新聞社、2006年、ISBN 9784620317861） &lt;br /&gt;
* [[俵義文]]・[[魚住昭]]・『[[週刊金曜日]]』取材班『安倍晋三の本性』（[[金曜日]]、2006年、ISBN 4906605206）&lt;br /&gt;
* [[岡留安則]]『100人のバカ』（七つ森書館、2007年、ISBN 4-8228-0740-1）-『[[噂の眞相]]』の連載『七人のバカ』の単行本化&lt;br /&gt;
* [[落合恵子]]『朝焼けを生きる』（七つ森書館、2008年、ISBN 9784822808624）&lt;br /&gt;
* [[雨宮処凛]]『貧困と愛国』（毎日新聞社、2008年、ISBN 9784620318486）&lt;br /&gt;
* [[西部邁]]『思想放談』（朝日新聞出版、2009年、ISBN 9784022506399）&lt;br /&gt;
* 西部邁『難局の思想』（角川書店〈角川ｏｎｅテーマ２１〉、2011年、ISBN 9784047102866）&lt;br /&gt;
* 西部邁『ベストセラー炎上―妙な本が売れる変な日本』（平凡社、2011年、ISBN 9784582835403）&lt;br /&gt;
* 西部邁『西部邁と佐高信の快著快読』（光文社、2012年、ISBN 9784334977160）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 論文 ==&lt;br /&gt;
* [http://ci.nii.ac.jp/author?q=%E4%BD%90%E9%AB%98%E4%BF%A1&amp;amp;count=100&amp;amp;sortorder=1 国立情報学研究所収録論文] [[国立情報学研究所]].2010-05-12閲覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kinyobi.co.jp/intro/intro_sataka.php 佐高信] - [[週刊金曜日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とくたあ しみい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の経済評論家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊金曜日|人さたかまこと]]&lt;br /&gt;
[[Category:東北公益文科大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:九条の会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の中等教育の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:山形県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:慶應義塾大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:DQN]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦争好き]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネトウヨ]]&lt;br /&gt;
[[Category:不良]]&lt;br /&gt;
[[Category:見た目は大人、頭脳は子供]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤンキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:極右]]&lt;br /&gt;
[[Category:性悪]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:中二病]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=213551</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=213551"/>
				<updated>2013-12-15T10:16:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1230303395/ 岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子はなぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=213550</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=213550"/>
				<updated>2013-12-15T10:15:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1230303395/ 岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」もしくは「岡田有希子なぜ秋元康を殺せなかっただろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=209022</id>
		<title>中岡一久ファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B2%A1%E4%B8%80%E4%B9%85%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=209022"/>
				<updated>2013-11-05T09:32:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.152.82.241: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中岡一久ファン''' (なかおかかずひさふぁん)は、自分が尊敬する人物や大好きな人物を岡田有希子とくっつけて面白がっている精神異常者の岡田有希子ヲタの呼び名あり本名ではない。&lt;br /&gt;
:例：山田かまち・松前重義・ジャイアント馬場・山下泰裕・ジャンボ鶴田・白瀬英春・沖村邦雄・三沢光晴・小橋建太・木村英樹・井上康生など&lt;br /&gt;
:また、自称・佐山聡の孫弟子（2006年当時、掣圏真陰流本部道場「興義館」に入門していた事があったが内弟子ではなく、佐山聡に対する憧れだけで入門した単なる通いの練習生だった。現在も所属しているかどうかは不明。恐らく、このようなネット上の岡田有希子荒らしをしているような引き篭もりオタクぶりと軟弱さでは長続きはしないだろうし強くはならないであろう。）であり、自称・蛯澤賢治の子分でもあり、自称・中井祐樹の弟子でもあり、自称・稲垣拓一の元部下でもあり、自称・秋本つばさの生徒であり、自称・御舘透の生徒でもあり、格闘技オタクでもある。要はただの岡田有希子・木村政彦・エリオ＝グレイシー・カール＝ゴッチ・ブルース＝リー・佐山聡・蛯澤賢治・中井祐樹・稲垣拓一・秋本つばさ・御舘透の熱狂的ファンに過ぎなく、これらの有名人に憧れる自分をくっつけて自己満足に浸っているだけである。&lt;br /&gt;
:中岡一久の「岡田有希子を誰が殺したか？」サイトを異常に気に入っていてネット上に宣伝したがる。そのため長い期間にわたって多くのユーザーからは中岡一久本人だと誤認されていた。&lt;br /&gt;
:没後ファンであり、岡田有希子を異常に過大評価した妄想を抱き続けている。「岡田有希子が世間では松田聖子、中森明菜を凌ぐような大きな存在だった」という偽りの記憶を妄想し続けていると思われがちだが、本当はジャイアント馬場もしくは、それに準してアントン・ヘーシンクや木村政彦、さらには大鵬幸喜と肩並ぶほどの器であったが、サンミュージックを初め芸能界全体によって潰されたと妄想している。「後追い自殺者が続出したから岡田有希子の影響力はアイドルの中で特別凄い」と勘違いしている。（実際は岡田有希子の人気が凄いから後追い自殺者が続出したのではなく、アイドルが自殺したから後追い自殺者が続出したのであり、つまりもっと人気のあるアイドルが自殺したのならまだまだ後追いの数も多かったであろう。それとその頃は岡田有希子以前から未成年者の自殺が連鎖していた時期の中であり、みんながみんな岡田有希子の後を追ったわけではない。岡田有希子もその連鎖自殺の内の一人に過ぎない。）&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]上に「○○と岡田有希子」といった混合スレットを次から次へと乱立させている。&lt;br /&gt;
:以下のスレッドは中岡一久ファンが立てたものである。&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1199515945/ 中岡一久の謎]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1219426513/ 尾崎豊と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1187301762/ 尾崎豊と岡田有希子のWYO伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1219522415/ 岡田有希子没世代について語ろう]&lt;br /&gt;
:[http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1189433063/ ジャイアント馬場と岡田有希子の王道伝説]&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/legend/1220504371/ ジャイアント馬場から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/legend/1198491696/ 小橋健太から見た岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_kyon2_1215181338 ブラックエンペラーと岡田有希子]&lt;br /&gt;
:[http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1238930947/ 井上康生と岡田有希子]&lt;br /&gt;
:何としても、自分の岡田有希子に対する過大評価の思い込みや都合のいい思い込みを世間に押し付けようとして、自分が勝手な憶測や思い込みで独自研究の編集をしまくっていた頃のWikipediaをリンクしてまで自分の妄想を押し付けて、自分の思い込みに過ぎない間違った情報を書いて他の住人を洗脳するのが目的で立てた捏造洗脳スレ。&lt;br /&gt;
:↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓&lt;br /&gt;
:[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1230303395/ 岡田有希子の自殺が日本の芸能界に及ぼした変化]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本語になっていない文章をよく書く。[[岡田有希子]]の項目もほとんどが中岡一久ファンによる編集である。&lt;br /&gt;
*「覚醒剤で逮捕された[[酒井法子]]はプロレスラーの小橋建太と結婚すればよかった」と思っている。&lt;br /&gt;
*「大相撲野球賭博問題」で理事長を降りた武蔵川理事長に代わって小橋建太が理事長代行になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 酒井法子の息子が将来、プロレスリングノアか秋山準率いるバーニングもしくは全日本プロレスに入門すれば良いと思い、さらには小橋建太か秋山準の弟子になれば良いと思っている。&lt;br /&gt;
* 「木村政彦はなぜ力道山を殺せなかったのだろうか？」に対し、「岡田有希子はなぜ自殺したのだろうか？」と共通して思っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 桜木裕司には「言葉遣いに気をつけろ!返事はハイじゃないだろ押すだろ!」と怒られ、黒木康太には「バック転が駄目」だと怒られ、佐々幸範には「基本練習がやりたくなかったら帰れ!」と怒られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リング ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[http://www.bushido.jp/ 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp]&lt;br /&gt;
:[http://homepage2.nifty.com/seikendo/ 掣圏真陰流 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
:[http://blackemperor.jp/ebisawa2/index.html 6代目ブラックエンペラー蛯澤賢治総長]&lt;br /&gt;
:[http://paraestra.com/ パラエストラ東京]&lt;br /&gt;
:[http://gn-security.com/ GNセキュリティ]&lt;br /&gt;
:[http://tsubasa-kichi.net/ つばさ基地]&lt;br /&gt;
:[http://mitachiacademy.com/ ミタチ・アカデミー]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.152.82.241</name></author>	</entry>

	</feed>