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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>深田恭子</title>
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				<updated>2014-11-03T22:55:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* その他のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:深田恭子　1.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
'''深田 恭子'''（ふかだ きょうこ、[[1982年]][[11月2日]] - ）は[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[タレント]]。本名同じ。[[東京都]][[北区 (東京都)|北区]]出身、[[堀越高等学校]]卒業。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''深キョン'''」「'''きょーこりん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第21回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]グランプリ受賞をきっかけに芸能界入り。[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[神様、もう少しだけ]]』でブレイクし、その後、数々の[[ドラマ]]や[[映画]]、CMに出演。歌手としてCDもリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作はドラマ『[[富豪刑事]]』、映画『[[下妻物語]]』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　2.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　3.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[1996年]]、中学2年生の時に第21回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]「PURE GIRLオーディション」のグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]、正式デビュー。『[[FiVE]]』で初の[[連続ドラマ|連ドラ]]出演。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、スカウトキャラバンの出身者を中心に結成された[[アイドル]][[音楽ユニット|ユニット]]「[[HIP]]」に参加（翌年夏の「HIP」卒業までラジオ番組やイベントなどに出演）。同年夏にOAされた、[[金城武]]主演ドラマ『[[神様、もう少しだけ]]』で注目を集める。10月から（2002年3月まで）[[ニッポン放送]]のラジオ番組『深田恭子 IN MY ROOM』のパーソナリティーを務め始める。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、『[[鬼の棲家]]』でドラマ初主演。同年5月に「最後の果実」をリリースし、歌手デビュー。その後発売されたピアノアルバム『Dear…』でピアノの演奏を行う。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]、[[赤川次郎]]原作の『[[死者の学園祭]]』で映画初主演。[[主題歌]]「How?」を歌う。音楽番組にも数多く出演。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、[[世界水泳選手権]]福岡大会のイメージCGキャラクター・速水亜矢の声を務め、同大会開会式後に水の妖精をイメージしたドレス姿でダンスパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、放送史上初の日韓合同制作・同時放送となったスペシャルドラマ『[[フレンズ (日韓合作ドラマ)|フレンズ]]』に出演し、[[大韓民国|韓国]]の俳優・[[ウォンビン]]と共演。更に[[北野武]]監督作品『[[Dolls (映画)|Dolls]]』でアイドル・山口春菜役を演じる。劇中、自身の曲「キミノヒトミニコイシテル」を披露するも、同年より歌手活動は事実上休業。以降、女優、タレント活動に専念。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]、[[デザイナー]]桂由美の春夏[[パリ・コレクション|パリコレクション]]に着物風のドレスを着て舞台に立ち、[[モデル (職業)|モデル]]を経験。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]、映画『[[下妻物語]]』において[[ロリータ・ファッション|ロリータ少女]]・桃子役を演じ、[[秋吉久美子]]、[[小泉今日子]]と並び、第59回[[毎日映画コンクール]]主演女優賞を最年少受賞となったほか複数の賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、主演した[[筒井康隆]]原作のドラマ『[[富豪刑事]]』神戸美和子役が当たり役となる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、『[[富豪刑事デラックス]]』が初の[[シリーズ (作品)|シリーズ作品]]となる。同年、[[市川崑]]監督が自らリメイクした映画『[[犬神家の一族 (2006年の映画)|犬神家の一族]]』に女中・はる役で出演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、[[松岡圭祐]]原作のドラマ『[[蒼い瞳とニュアージュ]]』で臨床心理士・一ノ瀬恵梨香役で主演。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]1月、『[[未来講師めぐる]]』主演により、12年連続のドラマ出演となる。[[2009年]]3月公開の映画『[[ヤッターマン (映画)|YATTERMAN 〜ヤッターマン〜]]』で[[悪役]]のドロンジョ役で出演が決定。（役に合わせ[[2001年]]以来の[[金髪]]にしている。）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]7月、『[[学校じゃ教えられない!]]』主演。初めての高校教師役となる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]11月、上記の実写版ヤッターマンでドロンジョを演じる縁で24日放送分の[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|アニメ版SP]]で本人役として出演。劇中、アニメ版の[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|ドロンボー一味]]が自身の持つ指輪を狙うという内容で実写版のドロンジョの格好でアニメ版ドロンボーと対決を行った。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[大河ドラマ]]『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』に[[淀殿|淀]]役で出演中。初めての大河ドラマ出演となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　4.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　5.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* 性格はおっとり。話し方も落ちついているが、本人曰く「普段は、よく喋る」。ただしバラエティ番組への出演は苦手な方で、過去に『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に初めて出演した際、愛想笑いを浮かべるばかりで、積極的に話そうという態度を示さなかったことから、[[浜田雅功]]にやや不快そうな顔で「やる気あんの?」と突っ込まれたこともある。『[[深田恭子 IN MY ROOM]]』担当時、おっとりとしたしゃべり方とマイペースな番組運びは印象を残し、多くの芸人や事務所の大先輩である[[和田アキ子]]ですら[[ネタ]]にしていた。&lt;br /&gt;
* ラジオ番組『[[OBCブンブンリクエスト]]』（[[大阪放送|ラジオ大阪]]）のトークコーナーにゲスト出演した際、ゲストだったのにもかかわらず殆ど話そうとせず、パーソナリティーだった[[ますだおかだ]]の[[増田英彦]]を四苦八苦させていた。&lt;br /&gt;
* デビュー間もない頃、『[[テレビブロス|TV BROS]]』のインタビューで趣味は手紙を書くことと語っている。本人曰く「学校の休み時間でも友達と喋ったりするより手紙を書いていることが多い」とのこと。&lt;br /&gt;
* [[誕生日]]が同じである[[フランス王妃]][[マリー・アントワネット]]に憧れていて、「自分は、マリー・アントワネットの生まれ変り（だったらいいな）」などの発言から、周囲から「[[不思議ちゃん]]」と思われている。[[2002年]]にはフジテレビ系特番『深田恭子が行く! 王子様探しの旅・私をベルサイユに連れてって』でフランス行きも果たす。テレビ番組「さんまのまんま」では、自分のことを「基本的にメルヘンちゃん」であると評した。&lt;br /&gt;
* 父親と仲がよく、妹が1人いる。&lt;br /&gt;
* 身長（164cm）に比べると足が大きく、26cm（27cmの説もある）。かつて所属事務所から配布されたプロフィール用紙には「（足のサイズに）間違いありません。」（写真集等では「プリントミスではありません」）と但し書きされていたこともある。&lt;br /&gt;
* 愛称「'''深キョン'''（フカキョン）」は[[ブレイク]]後に呼ばれ出したもので、コアなファンは「'''恭ちゃん'''」「'''恭子りん'''」（または「'''恭子りん姫'''」）などと呼んでいる。発行20年以上になるアイドル雑誌『BOMB』（[[学研ホールディングス|学研]]）でも「恭子りん」と呼んでいて、本人は愛称の中で一番「恭子りん」を気に入っている。&lt;br /&gt;
* 幼い頃から複数の習い事に通っていて、中でも2歳から始めた水泳は「[[前世]]は[[イルカ]]（だったかも）」と言う程に大好きで、一時は[[オリンピック]]出場を狙っていたことがある。その水泳好き・プール好きな所から公式[[ファンクラブ]]の名称は自身で「pool」と命名。ドラマ『華麗なるスパイ』、『神様、もう少しだけ』のタイトルバックや「ロッテ・ミントブルー」「キリン氷結ZERO」のCMでも実際に本人が泳いでいる映像が使用され、中でも『華麗なるスパイ』では、コーチ役として、飛び込みからターン等複数の泳ぎを吹き替え無しで披露している。&lt;br /&gt;
* 4歳から[[ピアノ]]を始め、[[作曲]]も行う。[[1999年]]リリースのピアノアルバムに収録されている『Into The Light』は自作曲。初[[バラエティ番組]]レギュラーとなった『[[新堂本兄弟]]』で、[[堂本ブラザーズバンド]]の一員としてピアノを担当。&lt;br /&gt;
* 憧れだった[[華原朋美]]と同時期に『新堂本兄弟』で新メンバーになり、レギュラー番組初共演を果たしている。その華原とは、憧れが強すぎて以前スタジオで隣り合わせした時も会いたくても会えずにいたからか、『[[THE夜もヒッパレ]]』で初めて会った時には嬉しくて「赤ちゃん泣き」（本人曰く、“まるで赤ちゃんのように大泣き”）をした。&lt;br /&gt;
* 「[[書道]]」は特一段の腕前。初主演ドラマ『鬼の棲家』のタイトルバックでは巨大な「鬼」の文字を書き上げている。または本人自筆の手紙がドラマの小道具で使用されることがあるが、普段は[[丸文字]]も使うこともある。&lt;br /&gt;
* 映画『[[新宿少年探偵団]]』やゲームソフト『[[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]』で共演した[[加藤あい]]は高校の同級生かつ大親友で、高校の願書も2人で出しに行った。下校時にはよく2人で帰り、「あいが他の女の子と話しているのを見るだけで嫉妬した」とまで言っていた。&lt;br /&gt;
* 高校の同級生には[[椎名法子]]・[[仲根かすみ]]・[[Sowelu]]・[[小高早紀]]・[[上良早紀]]・[[藤原竜也]]らがいる。&lt;br /&gt;
* お酒が好きで、仕事後に「『お疲れ様ビール』は欠かせない」（本人・談）。2007年にゲストとして出演したバラエティ番組『[[ナイナイサイズ]]』では、毎晩シャンパンを飲んでいることが明らかとなった。[[堂本光一]]は「あのぐらい（酒が）強いやつはいない」と言ったことがある。&lt;br /&gt;
* 飲み友達を含め交友関係は広く、[[篠原ともえ]]・[[鈴木亜美]]・[[宇多田ヒカル]]・[[浜崎あゆみ]]・[[仲間由紀恵]]らと付き合いがあり、ドラマ『イマジン』で共演した[[黒木瞳]]とも親交が深い。&lt;br /&gt;
* 『下妻物語』で本格的な[[ロリータ・ファッション]]をしてから気に入って、それらのブランド（[[BABY, THE STARS SHINE BRIGHT]]）を私服に取り入れているようで、雑誌『[[KERA]]』（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）の表紙を飾ることもある。&lt;br /&gt;
* 感銘を受けた愛読書は[[遠藤周作]]の『[[海と毒薬]]』。&lt;br /&gt;
*飼っている[[トイプードル|ティーカッププードル]]の「メロンパンナ」は[[ほしのあき]]の飼っている「あずき」と同じ父親（なので姉妹）である。&lt;br /&gt;
*大の[[餃子]]好きで、皮の包み方はプロ級である。&lt;br /&gt;
*プロ野球は[[読売ジャイアンツ]]のファンである。&lt;br /&gt;
*金城武、ケリー・チャン、ユン・ソナ、ウォンビンなどといった海外の俳優や女優と共演をした国際派女優であり、特に中華圏で高い人気を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　6.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* 1998年 第36回 [[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞&lt;br /&gt;
* 1998年 エランドール賞 新人賞&lt;br /&gt;
* 1998年 [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]&lt;br /&gt;
* 1998年 第18回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 助演女優賞 （神様、もう少しだけ）&lt;br /&gt;
* 1999年 第22回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 助演女優賞 （to Heart恋して死にたい）&lt;br /&gt;
* 2000年 第13回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（『死者の学園祭』）&lt;br /&gt;
* 2001年 第24回 [[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞（『死者の学園祭』）&lt;br /&gt;
* 2001年 第12回 [[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 10代部門&lt;br /&gt;
* 2001年 第2回[[ベストスイマー賞]]&lt;br /&gt;
* 2001年 第30回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞（「ファイティングガール」）&lt;br /&gt;
* 2002年 第35回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞（「リモート」）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2003&lt;br /&gt;
* 2004年 第59回 毎日映画コンクール 女優主演賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2004年 第26回 [[ヨコハマ映画祭]] 主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2004年 第14回 東京スポーツ映画大賞 主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2005年 第28回 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2005年 [[ゆうばり国際ファンタスティック映画祭]]2005 マックスファクタービューティースピリット賞&lt;br /&gt;
* 2005年 第18回 DVD &amp;amp; ビデオでーた大賞 ベストタレント賞&lt;br /&gt;
* 2006年 ネイルクイーン2006（女優部門）&lt;br /&gt;
* 2009年 第2回ゴールド・メイクアップ賞モードファッション部門&lt;br /&gt;
* 2009年 ネイルクイーン2009（女優部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　7.jpg|400px|thumb]]&lt;br /&gt;
* [[FiVE]]（1997年4月 - 6月、日本テレビ） - 淀橋早苗・佳苗 役&lt;br /&gt;
* [[それが答えだ!]]（1997年7月 - 9月、フジテレビ） - 水野和音 役&lt;br /&gt;
* [[ニュースの女]]（1998年1月 - 3月フジテレビ） - 内田亜矢 役&lt;br /&gt;
* [[神様、もう少しだけ]]（1998年7月 - 9月、フジテレビ） - 叶野真生 役・ヒロイン。2014年9月18日と19日の目覚ましと特種と超報道のヤンクミご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鬼の棲家]]（1999年1月 - 3月、フジテレビ） - 加藤あゆみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[to Heart ～恋して死にたい～]]（1999年7月 - 9月、TBS） - 三浦透子 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]（1999年7月 - 9月、テレビ朝日） - 泉沢美香 役・第6話ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[イマジン (テレビドラマ)|イマジン]]（2000年1月 - 3月、関西テレビ/フジテレビ） - 飯島有羽 役・主演&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]]（2000年7月 - 9月、日本テレビ） - 田村麻奈美 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ストロベリー・オンザ・ショートケーキ]]（2001年1月 - 3月、TBS） - 入江唯 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ファイティングガール]]（2001年7月 - 9月、フジテレビ） - 吉田小夜子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[First Love (テレビドラマ)|First Love]]（2002年4月 - 6月、TBS） - 江沢夏澄 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月 - 12月、日本テレビ） - 彩木くるみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]]（2002年10月 - 12月、TBS） - 四女・進藤恵 役&lt;br /&gt;
* [[ハコイリムスメ!]]（2003年10月 - 12月、関西テレビ/フジテレビ） - 古森灯 役・主演&lt;br /&gt;
* [[彼女が死んじゃった。]]（2004年1月 - 3月、日本テレビ） - 石井玲子 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[農家のヨメになりたい]]（2004年5月 - 6月、NHK） - 吉川和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[南くんの恋人]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 堀切ちよみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事]]（2005年1月 - 3月、テレビ朝日） - 神戸美和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[幸せになりたい!]]（2005年7月 - 9月、TBS） - 浅田ひかり 役・主演&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事デラックス]]（2006年4月 - 6月 、テレビ朝日・ABC） - 神戸美和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[山おんな壁おんな]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 毬谷まりえ 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]（2007年9月 - 12月、フジテレビ） - 菅原静子 役 第7話ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[未来講師めぐる]]（2008年1月 - 3月、テレビ朝日） - 吉田めぐる 役・主演&lt;br /&gt;
* [[学校じゃ教えられない!]]（2008年7月 - 9月、日本テレビ） - 相田舞 役・主演&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月 - 11月、NHK） - [[淀殿|淀]] 役&lt;br /&gt;
* [[華麗なるスパイ]] (2009年7月 - 9月、日本テレビ) - ドロシー 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[まっすぐな男]] (2010年1月 - 、関西テレビ/フジテレビ) - 栗田鳴海 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
シャドウ(2011年10月から12月。TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
女はそれ許さない。(2014年10月から12月。TBS)。うらら役。9月2日のYahoo!で明らかなった。10月16日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スペシャルドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　8.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[海峡 (テレビドラマ 1997年)|海峡]]（1997年4月、[[日本放送協会|NHK-BS]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]・炎の命がけドラマSP（1999年9月、TBS） - 君島ヒカル 役&lt;br /&gt;
* [[そして、友だち]]（2000年1月、テレビ朝日） - 田村優 役・主演&lt;br /&gt;
* ドラマSP チーム[[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]（2000年11月、フジテレビ） - 館野由貴 役&lt;br /&gt;
* [[17年目のパパへ]]（2001年1月、TBS） - 辻沢仁子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 春の特別編 「友達登録」(2001年4月5日、フジテレビ)　－　西嶋小百合　役&lt;br /&gt;
* [[フレンズ (日韓合作ドラマ)|フレンズ]]（2002年2月、TBS） - 浅井智子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の女#テレビドラマ版|黒い十人の女]]（2002年9月、フジテレビ） - 四村塩 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 「採用試験」(2002年10月3日、フジテレビ)　－　96番　役&lt;br /&gt;
* [[負け組キックオフ]]（2002年10月、テレビ朝日） - 葛西淳子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[ふたり 私たちが選んだ道]]（2003年8月、日本テレビ） - 鎌形睦美 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[Xmasなんて大嫌い]]（2004年12月、日本テレビ） - 栗原冬海 役・主演&lt;br /&gt;
* 年末時代劇 [[徳川綱吉 イヌと呼ばれた男]]（2004年12月、フジテレビ） - 松子 役&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]（2005年4月、TBS） - かおる 役&lt;br /&gt;
* [[ウメ子 (小説)|ウメ子]]（2005年12月、TBS） - 太田みよ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[赤い奇跡]]（2006年4月、TBS） - 関口輪子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月、フジテレビ） - ゆき（おまん） 役・主演&lt;br /&gt;
* [[私の頭の中の消しゴム]]（2007年3月、日本テレビ） - 香野可菜 役・主演&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[君がくれた夏〜がんばれば、幸せになれるよ〜]]（2007年8月、日本テレビ） - 木崎トキコ 役&lt;br /&gt;
* [[生きる (テレビドラマ)|生きる]]（[[黒澤明]]監督代表作品）2007年9月9日(日)テレビ朝日系列―小田切サチ役&lt;br /&gt;
* [[蒼い瞳とニュアージュ]]2007年11月25日(日)WOWOW-一ノ瀬恵梨香役・主演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] [[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2008年)#死後婚|秋の特別編 「死後婚」]]（2008年9月23日、フジテレビ） 羽馬ひより 役&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年3月21,22日、フジテレビ）川口文子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　9.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[新宿少年探偵団]]（1998年4月、[[松竹]]、監督：淵井正文） - 夢野美香 役&lt;br /&gt;
* [[リング (ホラー)|リング2]]（1999年1月、[[東宝]]、監督：[[中田秀夫]]） - 沢口香苗 役&lt;br /&gt;
* [[死者の学園祭]]（2000年8月、[[東映]]、監督：[[篠原哲雄]]） - 結城真知子 役・主演&lt;br /&gt;
* 東京☆ざんす（2001年2月、東映） 約束（[[ケリー・チャン]]監督） - 主演&lt;br /&gt;
* [[Dolls (映画)|Dolls]]（2002年10月、松竹、監督：北野武） - 山口春菜 役&lt;br /&gt;
* [[陰陽師II]]（2003年10月、東宝、監督：[[滝田洋二郎]]） - 藤原日美子 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月、東宝、監督：[[森田芳光]]） - 四女・陣内咲子 役&lt;br /&gt;
* [[下妻物語]]（2004年5月、東宝、監督：[[中島哲也]]） - 竜ヶ崎桃子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[天使 (映画)|天使]]（2006年1月、松竹、監督：宮坂まゆみ） - 天使 役・主演&lt;br /&gt;
* [[犬神家の一族 (2006年の映画)|犬神家の一族]]（2006年12月、東宝、監督：市川崑） - 女中・はる 役&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]（2009年3月、日活、監督：[[三池崇史]]） - ドロンジョ 役&lt;br /&gt;
* [[ウルルの森の物語]]（2009年12月、監督：[[長沼誠]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*ありがとう尾崎豊　リクエストで甦る永遠の詩（NHK BS2、1998年4月）司会アシスタント&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]]（2005年10月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年9月20日。VTR。10月18日。スタジオ出演。TBS)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭2014(2014年10月4日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年10月21日のTBSのワイドショー&lt;br /&gt;
2014年11月4日のワイドショー。ホリプロコンテストゲスト出演模様放送&lt;br /&gt;
ぐっとではデビュー当時の映像使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* HIPHOPパラダイス（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 IN MY ROOM（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
* [[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]（1998年、[[エニックス]]）&lt;br /&gt;
* [[いぬ会社|いぬ会社DS]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]（2008年）本人役 ※実写版とのタイアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
==== 現在の出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　10.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[日本メナード化粧品|メナード化粧品]] （2005年~）&lt;br /&gt;
** スキンケアブランド「薬用リシアル EX」&lt;br /&gt;
** 美白ブランド シリーズ「フェアルーセント」 [[松坂慶子]]と共演&lt;br /&gt;
** 企業CM （2008年~）&lt;br /&gt;
** フェイシャルサロンCM （2009年~）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（2008年~）&lt;br /&gt;
** キリン[[チューハイ]]氷結&lt;br /&gt;
*** 青い珊瑚礁篇、透明ダンス篇（2008年5月）&lt;br /&gt;
*** ストロング増産中篇（2008年6月）&lt;br /&gt;
*** 氷結ZERO登場篇（2008年7月）&lt;br /&gt;
*** 運命の氷結篇（2008年9月）&lt;br /&gt;
*** 氷結アペリティフ登場篇（2009年3月）&lt;br /&gt;
***アペリティフな女たち篇 （2009年3月）&lt;br /&gt;
***どの氷結？スタンダード篇、どの氷結？ストロング篇（2009年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　11.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] ネピア&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] ガーナチョコレート、ミント・ブルー、キシリトールガム・ピンク など&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]]&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]] （CM出演時の発売元：ブリストルマイヤーズスクイブ）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]] 角川文庫'99夏の名作150&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] デカビタC、[[なっちゃん]]スムージー&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] スパ王&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] ファシオ&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] Cキューブ シリーズ&lt;br /&gt;
* 晴れ着の丸昌&lt;br /&gt;
* [[明治生命]]&lt;br /&gt;
* [[メナード化粧品]] 薬用リシアルEX、フェアルーセント薬用コンセントレートホワイト&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　12.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　13.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　14.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　15.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　16.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　17.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　18.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
# [[最後の果実]]（1999年5月19日）PCCA-01338 / PCCA-01339&lt;br /&gt;
## 最後の果実&lt;br /&gt;
## 海の彼方 空の果て&lt;br /&gt;
## あなたが知っている私が 本当の私とは限らない（bonus track）/ 最後の果実（Inst.）&lt;br /&gt;
# [[イージーライダー (深田恭子のシングル)|イージーライダー]]（1999年9月1日）PCCA-01355、※角川文庫'99夏の名作150CMソング&lt;br /&gt;
## イージーライダー&lt;br /&gt;
## イージーライダー（DJ SOMA GROW SOUND MIX）&lt;br /&gt;
## イージーライダー（Inst.）&lt;br /&gt;
# 煌めきの瞬間（2000年2月2日）PCCA-01406、※ドラマ『イマジン』主題歌&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間&lt;br /&gt;
## アトム ハート マザー&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間（Inst.）&lt;br /&gt;
# How?（2000年7月19日）PCCA-01451 / PCCA-01451、※映画『死者の学園祭』主題歌&lt;br /&gt;
## How?&lt;br /&gt;
## 左手&lt;br /&gt;
## How?（Inst.）&lt;br /&gt;
# スイミング（2001年6月6日）PCCA-80004、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
## スイミング&lt;br /&gt;
## Universe&lt;br /&gt;
## フィギュア&lt;br /&gt;
## スイミング（Inst.）&lt;br /&gt;
# キミノヒトミニコイシテル（2001年10月3日）PCCA-80006、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル（[[Yukihiro Fukutomi]] Remix）&lt;br /&gt;
## スイミング（Mansfield Mix）&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル（Inst.）&lt;br /&gt;
# ルート246（2002年5月22日）PCCA-01686 / PCCA-70005、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
#* 深田恭子&amp;amp;ザ・ツートーンズ（DVD付き）&lt;br /&gt;
## ルート246&lt;br /&gt;
## ルート246（キョーコとよしおの東京ラヴストーリーmix）Remixed by DJよしお&lt;br /&gt;
## ルート246 （Inst.）&lt;br /&gt;
※以上はすべて[[ポニーキャニオン]]よりリリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# Dear…（1999年11月17日）PCCA-01395&lt;br /&gt;
## Dear…&lt;br /&gt;
## Do They Know It's Christmas?&lt;br /&gt;
## Into The Light&lt;br /&gt;
## Canon&lt;br /&gt;
## Indigo In The Sky&lt;br /&gt;
# moon（2000年3月15日）PCCA-01422&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間（Alternative Mix）&lt;br /&gt;
## あなたが知っている私が 本当の私とは限らない（2000 Mix）&lt;br /&gt;
## 午前4時の向こう側&lt;br /&gt;
## Into The Light&lt;br /&gt;
## 桜の園&lt;br /&gt;
## prayer&lt;br /&gt;
## 永遠の一日&lt;br /&gt;
## 胸いっぱいの愛を&lt;br /&gt;
## イージーライダー&lt;br /&gt;
## 黒い雨&lt;br /&gt;
## 最後の果実&lt;br /&gt;
# Universe（2001年11月21日）PCCA-01594&lt;br /&gt;
#* Piano:Kyoko Fukada&lt;br /&gt;
## キミニヒトミニ コイシテル（[[Yukihiro Fukutomi]] Remix）&lt;br /&gt;
## テレパシー&lt;br /&gt;
## スイミング&lt;br /&gt;
## 質問があるの&lt;br /&gt;
## 恋する胸のため息&lt;br /&gt;
## Universe（Strings Version）&lt;br /&gt;
## アメリカン・ショートヘアー&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニ コイシテル&lt;br /&gt;
## フィギュア&lt;br /&gt;
## How?&lt;br /&gt;
## People&lt;br /&gt;
## Canon（fer remix by Sohichi Terada）&lt;br /&gt;
# Flow 〜Kyoko Fukada Remixes〜（2002年8月21日）PCCA-01732&lt;br /&gt;
## イージーライダー 「Groove That Soul Mix」&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル 「Jazztronik Mix」&lt;br /&gt;
## 恋する胸のため息 「Ram Jam World Mix」&lt;br /&gt;
## アメリカン・ショートヘアー 「Soul Bossa Trio Remix」&lt;br /&gt;
## 最後の果実 「Brent Mini's Haunted Mix」&lt;br /&gt;
## People 「Child's View Mix」&lt;br /&gt;
## ルート246 「キョーコとよしおの東京ラヴストーリーmix」&lt;br /&gt;
※以上はすべてポニーキャニオンよりリリース&lt;br /&gt;
# 日本昔ばなし〜フェアリーストリーズ 第3巻（2005年8月24日）COCX-33343&lt;br /&gt;
※[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]からリリース、「雪女のおくりもの」を朗読&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　19.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　20.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
# for me（1999年1月、ポニーキャニオン）Video:PCVE-10883 / DVD:PCBE-00001&lt;br /&gt;
# to me（1999年2月、ポニーキャニオン）Video:PCVE-10884 / DVD:PCBE-00003&lt;br /&gt;
# for you（1999年12月、ポニーキャニオン）Video:PCVG-10640 / DVD:PCBG-00086&lt;br /&gt;
# to you（2001年6月、ポニーキャニオン）Video:PCVG-10756 / DVD:PCBG-50202&lt;br /&gt;
# 時間の国のアリス（2002年11月、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）Video:PIVS-7416 / DVD:PIBW-7153&lt;br /&gt;
# 素顔の国のアリス（2002年11月、パイオニアLDC）Video:PIVS-7417 / DVD:PIBW-7154&lt;br /&gt;
# 女優ノンフィクション The Lost Treasure 同潤会アパート〜記憶の継承〜（2003年12月、ポニーキャニオン）DVD:PCBE-50799&lt;br /&gt;
# 深田恭子 in 下妻物語 メイキングDVD（2004年5月、アミューズソフトエンタテインメント）ASBY-2490&lt;br /&gt;
# 深田恭子 「天使」になる方法 メイキングDVD（2006年1月、ハピネット・ピクチャーズ）BIBJ-5884&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ WATER LOVING（2000年5月、[[主婦と生活社]]、ISBN 4-391-12436-X）撮影：舞山秀一&lt;br /&gt;
* ビジュアルブック 深田恭子 in 死者の学園祭（2000年6月、角川書店、ISBN 4-04-853233-2）&lt;br /&gt;
* [[アゴなしゲンとオレ物語]]通算122話（2001年1月・12月、[[講談社]]、ヤンマガKCスペシャル8巻所収）&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月18日号)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* プール（1998年7月、リトル・モア、ISBN 4-947648-76-7）撮影：徳永彩&lt;br /&gt;
* COLORS（カラーズ）（1998年11月、[[學研ホールディングス|學習研究社]]、ISBN 4-05-401014-8）撮影：木村晴&lt;br /&gt;
* AVENIR（アヴニール）（2001年5月、學習研究社、ISBN 4-05-401407-0）撮影：木村晴&lt;br /&gt;
* friends（2002年1月、[[集英社]]、ISBN 4-08-780345-7）撮影：細野晉司&lt;br /&gt;
* まるごと深田恭子BOOK KYOKO 8203（2003年4月、集英社、ISBN 4-08-780374-0）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 in 下妻物語（2004年5月、[[ぴあ]]、ISBN 4-8356-0937-9）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 meets 天使 映畫『天使』Photo Making Book（2006年1月、[[祥伝社]]、ISBN 4-396-46009-0）&lt;br /&gt;
* 25才 （2008年11月、[[角川ザテレビジョン ]]、ISBN 978-4-048-95034-3）&lt;br /&gt;
* 深田恭子寫真集『KYOKO TOKYO PIN-UP GIRL'(2009年2月 ワニブックス ISBN 9784847041617)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kyoko-channel.com ホリプロ 恭子チャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 深田恭子の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;深田 恭子&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　36.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　37.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　38.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　39.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　40.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子41.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子42.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子43.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子44.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子45.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子46.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子47.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子48.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子49.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子50.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子51.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子52.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子53.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子54.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子55.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子56.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子57.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子58.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子59.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子60.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子61.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子62.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子63.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子64.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子65.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子66.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふかた きようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=259397</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。女性72014年1月1日号に中の人乗っていた。ただし名前と顔乗っていなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月15日。弟が居たこと判明した。ふな五郎で芋虫である&lt;br /&gt;
10月28日。ファミマで肉まん発売された。翌日のニューススターで放送された&lt;br /&gt;
10月29日。イベントで桃太郎電鉄2015に出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月15日と16日と18日と19日のワイドショー。弟公開放送&lt;br /&gt;
2014年10月18日のブランチでカレンダーイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月29日の夕刊及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる。2014年10月16日も放送された。10月30日はイベント放送&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]。2014年11月1日&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]。12月31日(再放送)&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。再放送放送された&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]10月24日&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。10月30日はイベント放送&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
深い(2014年9月22日)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日)&lt;br /&gt;
シュウイチ。(2014年10月26日)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年11月22日)4日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日。2014年10月28日。日生テレビに出演シーン乗っていた&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]2014年9月21日&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された。9月20日に再放送放送された。ハワイの模様やった後に裏側放送された&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年10月4日に関東ローカルで未公開が放送された)&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年10月30日。VTR。)&lt;br /&gt;
ネプリーグ。2014年11月3日放送で風船のシーン放送された&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月16日。VTR)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。10月21日の昼帯とぐっとと超報道でメイキング放送された&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
名刺(バンダイ)&lt;br /&gt;
2014年に放送。ふな五郎と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
謎の格闘ゲーム。YouTubeの動画でせんと君と対決していた&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄2015。2014年10月29日のイベントで出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
光テレビガイド(2014年10月号)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
女性7(2014年1月1日号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E9%87%8E%E6%81%B5%E9%87%8C%E8%8F%9C&amp;diff=259394</id>
		<title>真野恵里菜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E9%87%8E%E6%81%B5%E9%87%8C%E8%8F%9C&amp;diff=259394"/>
				<updated>2014-11-03T13:57:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox HelloProject &lt;br /&gt;
| Name                = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Alias               = &lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1991|4|11}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[神奈川県]] [[座間市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2006年]]-現在&lt;br /&gt;
| Label               = [[アップフロントワークス|hachama]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジェイピィールーム]]（[[アップフロントグループ]]）&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[ハロプロエッグ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Gatas Brilhantes H.P.]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽ガッタス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]]&lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 = [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真野 恵里菜'''（まの えりな、[[1991年]][[4月11日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[血液型]]はB型。公式ニックネームは「'''まのえり'''」。身長157cm&amp;lt;ref&amp;gt;『ヤンヤン』Vol.8 （[[徳間書店]]） ISBN 978-4-19-720279-9 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　2.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　1.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[松浦亜弥]]に憧れて、『[[ハロー!プロジェクト#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]』に応募したが、落選した。2005年の『[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]』を観に行った時に、ステージ上のハロー!プロジェクトメンバーを見て、夢を諦めきれずに、再度『[[ハロー!プロジェクト#アップフロントグループ『エッグ』オーディション|アップフロントグループ『エッグ』オーディション]]』に応募して、合格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]を6歳から中学3年生まで習っており、ハロー!プロジェクトでは珍しく、[[弾き語り]]による歌唱も行う。このため、[[ヤマハ]]から特製ピアノを贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 座右の銘は『努力の分だけ花が咲く!!』&lt;br /&gt;
* ピアノ以外の特技は[[バスケットボール]]、[[早口言葉]]（[[歌舞伎十八番]]の一つである『[[外郎売]]』の口上を全て暗記しているという&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月2日、[[NHK福岡放送局|NHK-FM福岡]]「[[夕べのひと時|夕べのひととき]]」内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は「[[魔法騎士レイアース]]」。&lt;br /&gt;
* 5歳上の兄がいる。&lt;br /&gt;
* [[猫]]好きだが、猫[[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* Hello! Project DVD MAGAZINE Vol.19における[[亀井絵里]]とのトークで、植物が受粉する上での昆虫の存在の必要性、地球内部の核などについて言及しており、教養のある一面が見られる。&lt;br /&gt;
* 得意教科は[[地理]]。小さい頃から地図を見るのが大好きだったと言う。尊敬する人物に[[伊能忠敬]]がおり、忠敬のことを「伊能さん」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
* 彼女が参加する重要なコンサートやイベントの日には雨が降ることが多く、ファンや他のハロプロメンバーから「[[雨女]]」と言われる。それについて、同じく雨女説のある[[℃-ute]]の[[矢島舞美]]と比較されることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[9月4日]]「[[℃-ute矢島舞美のI My Me まいみ〜]]」、[[2009年]][[9月13日]]「MANO-DELI」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 使用機材&lt;br /&gt;
** [[ヤマハ・Pシリーズ]]P-155（「マノピアノ」と呼ばれている）&lt;br /&gt;
** 色はパールホワイト（通常ラインナップにはない）、ピンク色で「Erina Mano」のロゴが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　3.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　4.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　5.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　6.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　7.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - オーディションに合格し、「[[ハロプロエッグ]]」の第2期メンバーになる&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「De☆View」2009年7月号では「05年アップフロントエッグオーディション」合格とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 「Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」でコンサート初出演。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - 「第1回Hello! Project新人公演」に出演。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 「[[音楽ガッタス]]」にメンバーとして参加する。同時にフットサルチーム「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」に所属する。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[サンストリート亀戸]]で開催された「ハロプロエッグデリバリーステーション!02」に出演。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - 音楽ガッタスを卒業。また「第4回Hello! Project新人公演」を最後に、ハロプロエッグの研修を修了し、ソロ歌手デビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - ハロプロエッグを卒業。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - ソロデビューインディーズシングル『[[マノピアノ]]』発売。また、品川ステラボールにて[[ファンクラブ]]限定お披露目握手会イベントを開催。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - ソロになってから初めてのハロー!プロジェクトのコンサートである『Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜』に参加。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - 公式ブログがスタート。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[BS-TBS|BS-i]]の[[丹羽多聞アンドリウ]]プロデューサーの「Pocky 4Sisters! 〜出せない手紙〜」で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 1st写真集『真野恵里菜』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - 『[[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]]』でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - DVD『マノグアム』発売。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 初の単独コンサート開催。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 初の単独コンサートツアーをスタート（9月22日まで）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - テレビ東京系『キティズパラダイスpeace』にレギュラー出演。番組のエンディングテーマも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== インディーズシングル ===&lt;br /&gt;
# [[マノピアノ]] （2008年6月29日）&lt;br /&gt;
# [[ラッキーオーラ]] （2008年10月4日）&lt;br /&gt;
# [[ラララ-ソソソ]] （2008年12月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーシングル ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]] オリコン最高5位 （2009年3月18日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験]] オリコン最高6位 （2009年5月20日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ]] オリコン最高10位 （2009年7月29日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|この胸のときめきを]] オリコン最高7位 （2009年9月30日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス]] （2009年11月25日）&lt;br /&gt;
# [[春の嵐]] （2010年2月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[FRIENDS (真野恵里菜のアルバム)|FRIENDS]] （2009年12月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|シングルV「乙女の祈り」]] （2009年3月25日）&lt;br /&gt;
# マノグアム （2009年4月1日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験|シングルV「はじめての経験」]] （2009年6月3日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ|シングルV「世界は サマー・パーティ」]] （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」 （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|シングルV「この胸のときめきを」]] （2009年10月7日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス|シングルV「Love &amp;amp; Peace = パラダイス」]] （2009年12月2日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction 〜はじめての感動〜」（2009年12月22日）&lt;br /&gt;
# マノガイド in 屋久島 （2010年1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
DVD&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! （2009年8月19日） [[大政絢]]、真野恵里菜、[[岡本杏理]]、[[金井美樹]]&lt;br /&gt;
* 恋する星座（2009年11月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜 （2009年2月10日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847041532&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年5月15日発売)付録に掲載&lt;br /&gt;
光テレビガイド2014年11月号。インタビューと表紙に掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ベリキュー!]] （2008年3月31日 - 10月3日、[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]] （2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京他）&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! 〜出せない手紙〜 （2008年12月27日 19:30-20:00、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
: [[魔法のiらんど]]では、2008年11月25日から順次配信。&lt;br /&gt;
* [[東京少女]]真野恵里菜 （2009年2月、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[キティズパラダイス|キティズパラダイスpeace]] （2009年10月6日 -  7:30-8:00[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
実父。(2014年3月18日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ピューロランド。(2014年7月21日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* MANO-DELI （2009年4月5日 - 、毎週日曜16:30 - 17:00、[[エフエム富士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[恋する星座]] （2009年4月6日 - 6月25日、TBSネット配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 恋するハローキティ（2009年11月11日 - 19日、[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*真野恵里菜 インタビュー [http://motteco.com/ motteco書店] （2009月7月13日）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
スペック。(2013年)サトリ役&lt;br /&gt;
パトレイバー。(2014年)&lt;br /&gt;
4月7日の実父でイベント放送された&lt;br /&gt;
舞台挨拶はワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
明日ママのポストと違い非公開だった可能性ある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
スペック。TBS)サトリ役&lt;br /&gt;
奇妙な物語。(2013年10月24日。フジテレビ)2014年4月の再放送では放送されなかった&lt;br /&gt;
新幹線カード(2014年10月25日。NHK)&lt;br /&gt;
タクシー(2014年11月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
=== 単独コンサート ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」（2009年6月6日・13日、2都市4公演）&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction〜はじめての感動〜」（2009年9月13日 - 22日、3都市6公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合同コンサート ===&lt;br /&gt;
*Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜（2008）&lt;br /&gt;
*感謝!ハタチの[[シャ乱Q]] みんなでお祝いだ!日本武道館フェスティバル〜長いよ〜（2009年12月6日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜/エルダークラブ公演〜Thank you for your LOVE!〜#Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜|Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 SUMMER 革命元年 〜Hello! チャンプル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアクト出演 ===&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]コンサートツアー2009春〜プラチナ9DISCO〜（2009年5月2日・3日、[[中野サンプラザ]] 5月9日・10日、[[東京厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]コンサートツアー2009春〜そのすべての愛に〜（2009年5月4日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]コンサートツアー2009春 〜AB℃〜（2009年5月5日・6日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]] （2007年-2008年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]] （2009年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
* [[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/manoerina/ 真野恵里菜 official blog「まのぶろぐ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY200904060196.html 歌って踊れる正統派アイドル ハロプロ・真野恵里菜]（アサヒコム「音楽」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真野恵里菜の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;真野恵里菜&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_9.jpg&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニVリーダー]]|2009年6月16日 - |[[吉澤ひとみ]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まの えりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタ☆ブロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259374</id>
		<title>ポケットモンスター (アニメ)</title>
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				<updated>2014-11-03T12:38:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 補足 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ポケットモンスター'''』は、[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]（以前の商号時をのぞく）と[[任天堂]]より発売されている[[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター]]』シリーズを原作とする[[テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
「ポケモンマスター」を目指す少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]と、相棒の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]をはじめとした[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]との成長ぶりを描いた物語とキャラクター性に焦点を当て、[[ポケットモンスター (ゲーム)|ゲーム版]]『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』の発売から1年あまり経った[[1997年]][[4月1日]]から、[[テレビ東京]][[TXN|系列]]で放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は[[セルアニメ|セル画]]で制作されていたが、[[2002年]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;より、[[デジタルアニメ|デジタル制作]]に移行した。ただし、主題歌の映像などはそれ以前からデジタル化していた。『アドバンスジェネレーション』の後期からはポケモンの技などに[[コンピュータグラフィック|CG]]が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタルテレビ放送]]の開始後も長らく[[標準画質映像|標準画質]]（画面比4:3）での製作が続いていたが、[[2009年]][[4月2日]]放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;分から[[高精細度テレビジョン放送|ハイビジョン制作]]に移行した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_dp/news/index.html あにてれ：ポケモンDP『4月からポケモンアニメがさらにパワーアップ!』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、アナログ放送では2009年10月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[レターボックス放送|レターボックスでの放送]]に移行した。2012年1月5日放送からは[[連動データ放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-only&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;も開始されている。この他、テレビ東京系列（開始当初より）などでは[[字幕放送]]を行っている。また、字幕放送で表示される技の名前は漢字を使用して、ワンセグ放送以外では上にふりがなをふっている（例：かえんほうしゃ→火炎放射など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[12月16日]]の第38話『でんのうせんしポリゴン』の放送時には「[[ポケモンショック]]」が発生するが&amp;lt;ref&amp;gt;[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]には、「最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組」として掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、四か月の放送休止を乗り越えて放送は再開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]夏には[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]の第1作『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』を公開、[[1998年の映画|同年に日本で公開された映画]]の興行成績第4位を記録した。その後も毎年7月中旬から[[夏休み]]にかけて劇場版が上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]で放送開始から15周年を迎えた[[長寿番組の一覧|長寿番組]]であり、現在でもテレビ東京系で放送中のアニメシリーズでは最長寿アニメ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価 ===&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は[[1997年]][[11月11日]]に放送された第33話で番組最高視聴率となる'''18.6%'''（関東地区・[[ビデオリサーチ]]調べ）を記録、現在もアニメ番組全体の視聴率ランキング&amp;lt;ref name=&amp;quot;videor-rate&amp;quot;&amp;gt;[http://www.videor.co.jp/data/ratedata/r_index.htm 視聴率データ｜ビデオリサーチ]&amp;lt;/ref&amp;gt;で上位10作品以内に入ることが多く、テレビ東京製作のアニメ作品の中でも最高の視聴率を獲得していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]の[[渡辺哲也]]は、「アニメ番組の理想型は『ポケモン』」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;日経キャラクターズ2004年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の功績が評価され、2007年には第1回[[声優アワード]]でシナジー賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
不思議な生き物、[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケットモンスター（ポケモン）]]と人間が互いに助け合って生きている世界。この世界ではポケモン同士を戦わせる「ポケモンバトル」が盛んに行われており、多くの少年少女たちが最強のトレーナーを目指して旅をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マサラタウンに住む少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]も「ポケモンマスター」に憧れる1人。彼は10歳の誕生日に、町に住むポケモン研究者の[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]からポケモンを貰って旅立つことになっていた。しかしサトシはその旅立ちの朝に大寝坊、慌てて研究所に向かったものの[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]、[[フシギダネ]]、[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の3匹は全てライバル達に持って行かれた後だった。そんなサトシに博士が差し出したのは、ねずみポケモン・[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]。可愛らしい容姿のピカチュウにサトシは一目ぼれ。こうしてサトシの旅は始まったが、相棒のピカチュウはサトシに対して心を開こうとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対立しながらの旅を始める1人と1匹であったが、ふとしたことから起きた[[オニスズメ]]の大群との戦いを通して打ち解け、唯一無二のパートナーとなる。そして多くの人やポケモンとの出会いと別れを繰り返しながら、サトシと仲間達の冒険の日々は続いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム版との比較 ===&lt;br /&gt;
アニメ化にあたって、演出上の都合でゲーム版の一部の設定に変更がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{seealso|ポケットモンスターの用語一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンバトルの設定がゲーム版とは若干異なる。&lt;br /&gt;
** ゲーム版で全く技が効かない相性の関係であっても、ダメージが発生する場合がある。また、「りゅうのいかり」など、ダメージ数値が固定されている技は普通の攻撃技となっている。&lt;br /&gt;
** ポケモン1体が覚えられる技の数はゲームでは4つだが、アニメでは1体あたりの技の数に制限がない。ただし、基本的にバトルにおいて1体が使う技の数は4つまでである&amp;lt;ref&amp;gt;オレンジ諸島編ではユウジのカイリューが4つ以上の技を使っていたが、AG以降はそのような事はなくなった。BW58話のデントとボッドの会話から、デントが[[バオップ]]が覚えている4つのわざのうちひとつを忘れさせて、新しい技を覚えさせようと提案していることから、4つに固定されているポケモンや4つに固定されていないポケモンがいることが伺える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 技を出し合うだけのゲーム版に対して、攻撃をかわした上での反撃、相手の技を見てから「まもる」を指示するなどゲーム版では不可能なバトル展開が起こることがある。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関する施設|ポケモンジム]]、[[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関するイベント、大会|ポケモンリーグ]]、[[バトルフロンティア]]、[[ポケモンコンテスト]]の設定が一部変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメで初めて登場した概念が後にゲーム版で反映されたケースもある。一例を挙げると、『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』までのピカチュウは、[[わざマシン]]を使わなければ10まんボルトを覚えなかったが、アニメの設定が反映された『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ版]]』以降では、レベルアップで10まんボルトを習得できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ化に際して「女の子にもターゲットを広げたい」という制作側の意向で、ゲーム版で最初にパートナーとして選択する3匹のポケモン（[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]、[[フシギダネ]]、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]）ではなく、ピカチュウを起用した&amp;lt;ref&amp;gt;[[1998年]]に[[小学館]]から刊行された『ポケモンの秘密』（ポケモンビジネス研究会 ISBN 4-09-416211-9）より。同書によれば、「女の子に人気のある[[プリン (ポケモン)|プリン]]でも[[ピッピ (ポケモン)|ピッピ]]でもよかった」と記されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
サトシとシゲルの名前は、それぞれ[[田尻智]]、[[宮本茂]]から引用されている。また、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]の3人組は[[吉川兆二]]曰く「『[[タイムボカンシリーズ]]』に登場する[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|三悪]]の影響を強く受けている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;pokemon-story&amp;quot;&amp;gt;『ポケモン・ストーリー』（日経BP社、2000年 ISBN 4-8222-4199-8）&amp;lt;/ref&amp;gt;とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム版から派生した[[穴久保幸作]]のギャグ漫画版『[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|ポケットモンスター]]』の主人公レッド、喋るピッピ、ピカチュウがアニメに登場したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、この作品と関係の深いメーカーや商品、芸能人の仕草や発言に関するネタが登場することもある。例えば、ロケット団の操るメカに任天堂の[[Wii]]の「[[Wiiのコントローラ#Wiiリモコン|Wiiリモコン]]」や「[[Wiiのコントローラ#ヌンチャク|ヌンチャク]]」&amp;lt;ref&amp;gt;前者の場合は、ニャースが操作時に「ウィー」と言っていた。[[Wiiウェア]]『[[みんなのポケモン牧場]]』のユカリがWiiリモコンを所持している部分もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場していた。なお、日本国外版ではパロディの部分が差し替えられていることもある&amp;lt;ref&amp;gt;『ダイヤモンド&amp;amp;パール』第82話における『[[ど根性ガエル]]』のひろしに似たトレーナーなど。[http://dogasu.bulbagarden.net/comparisons/diamond_pearl/ep082_hiroki01.html Japanese Episode DP 082 Hiroki-Takuya Gallery(bulbagarden)] (英語)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
妖怪時計も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 日本国外においても、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]や[[ヨーロッパ]]をはじめとした、世界77カ国で放送されている。日本国外で放映されている主題歌などはオリジナル曲である。&lt;br /&gt;
* アニメ内では四季の巡りは存在するものの、『[[サザエさん]]』などと同じく登場人物の設定年齢は変化していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター』 ===&lt;br /&gt;
* 第1シリーズ。「(ポケモン)[[無印 (作品)|無印]]」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月1日]] - 1997年[[12月16日]]（ここまで火曜18:30 - 19:00） - 休止 - [[1998年]][[4月16日]]（ここから木曜19:00 - 19:30） - [[2002年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
* 全275話（[[欠番]]1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#カントー編（ポケモンリーグ編）|カントー編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#オレンジ諸島編|オレンジ諸島編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#ジョウト編（金銀編）|ジョウト編（金銀編）]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター』の続編。『(ポケモン)AG』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2002年[[11月21日]] - [[2006年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
* 全192話（未放送話1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#ホウエン編|ホウエン編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#バトルフロンティア編|バトルフロンティア編]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター アドバンスジェネレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』の続編。『(ポケモン)DP』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月28日]] - [[2010年]][[9月9日]]、[[2011年]][[2月3日]](特別編)&lt;br /&gt;
* 全193話（特別編2話を含む）&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』 ===&lt;br /&gt;
『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』の続編。『(ポケモン)BW』『(ポケモン)BW2』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』（第1期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2010年[[9月23日]] - 2012年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
** 全話数：84話（未放送話2話を除く）&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』（第2期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2012年[[6月21日]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|アニメ版ポケットモンスターの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; サトシと手持ちポケモンたち&lt;br /&gt;
:; [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
::* [[声優|声]] - [[松本梨香]]&lt;br /&gt;
::; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (カントー・オレンジ諸島編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ジョウト編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (アドバンスジェネレーション)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ダイヤモンド&amp;amp;パール)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ベストウイッシュ)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[カスミ (アニメポケットモンスター)|カスミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[飯塚雅弓]]&lt;br /&gt;
:; [[トゲピー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
:; [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
:; [[ケンジ (アニメポケットモンスター)|ケンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
:; [[ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[KAORI.|鈴木カオリ]]&lt;br /&gt;
:; [[マサト (アニメポケットモンスター)|マサト]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[山田ふしぎ]]&lt;br /&gt;
:; [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
:; [[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[悠木碧]]&lt;br /&gt;
:; [[キバゴ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[津田美波]] &lt;br /&gt;
:; [[デント (アニメポケットモンスター)|デント]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[宮野真守]]&lt;br /&gt;
:; [[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
:; [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 準メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・シゲル|シゲル]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小林優子]]&lt;br /&gt;
:; [[シュウ (アニメポケットモンスター)|シュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[斎賀みつき]]&lt;br /&gt;
:; [[ハーリー (アニメポケットモンスター)|ハーリー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[金丸淳一]]&lt;br /&gt;
:; [[シンジ (アニメポケットモンスター)|シンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[古島清孝]]&lt;br /&gt;
:; [[ノゾミ (アニメポケットモンスター)|ノゾミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[早水リサ]]&lt;br /&gt;
:; [[ジュン (アニメポケットモンスター)|ジュン]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; その他のキャラクター&lt;br /&gt;
:* [[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)|ジムリーダー]]&lt;br /&gt;
:* [[四天王・チャンピオン (アニメポケットモンスター)|四天王・チャンピオン]]&lt;br /&gt;
:* [[フロンティアブレーン (アニメポケットモンスター)|フロンティアブレーン]]&lt;br /&gt;
:* [[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版アニメ ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (劇場版)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (OVA)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の作品・番組 ==&lt;br /&gt;
{{特殊文字|説明=英語原題のPokemonのeはアクセント記号つき}}&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター アンコール』&lt;br /&gt;
: [[1999年]][[10月19日]] - [[2002年]][[9月17日]]（火曜日19:00 - 19:30。第140話まで）&lt;br /&gt;
: 番組名に「アンコール」とつき[[再放送]]扱いではあるが、番組は[[二ヶ国語放送]]で、副音声で英語版を聞くことができた（一部地域を除く）。また、番組の最後には『POKEMON de ENGLISH!』というミニコーナーが放送された。これは、カスミの進行&amp;lt;ref&amp;gt;『POKEMON de ENGLISH!』』：後期以降はカスミ・ムサシとコジロウ・ニャースが持ち回りで担当した。なお、このコーナーは後番組の『[[週刊ポケモン放送局]]』でも初期の頃に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;でアニメのシーンを利用した単純な英語講座であった。通常版とは違い、系列外では放送されてない局があった。なお、英語版が放送（制作）されていない回も含まれており、その場合は本放送通りの[[ステレオ放送]]で製作された。火曜日でのポケモンの放送はアニメ1期以来1年10ヶ月以来となった（時間帯も初期の時間より30分繰り下げ）。&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター サイドストーリー』&lt;br /&gt;
: 『[[週刊ポケモン放送局]]』内で放送された、[[外伝]]的作品。タケシ、カスミ、ロケット団、オーキド博士など本編の脇役たちが主人公となり、本編の主人公であるサトシは回想シーンなどに登場するのみであった。詳細は[[週刊ポケモン放送局#ポケットモンスター サイドストーリー]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ]]』&lt;br /&gt;
: 『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]』の続編として作られた。テレビ東京系列にて、[[2000年]][[12月30日]]初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』の主人公らを用いた、番外編。テレビ東京系列にて、[[2001年]]12月30日初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[戦慄のミラージュポケモン]]』&lt;br /&gt;
: 10周年を記念して、[[2006年]]4月にアメリカにて放送された作品。原題は『The Mastermind of Mirage Pokémon』。日本では、同年10月からテレビ東京の所有するアニメサイト・[[あにてれ]]、[[BIGLOBEストリーム]]、[[フレッツ・スクウェア]]で期間限定配信された。なお、本作はDVD化されていない。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊#ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!|ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!]]』&lt;br /&gt;
: 北米でのゲーム『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』発売に先駆け、2006年[[9月8日]]にアメリカにて放送されたオリジナルエピソード。原題は『Pokémon Mystery Dungeon: Team Go-Getters Out Of The Gate!』。登場キャラクターはゲーム本編とほぼ同じである。ある日、見た事もない異世界で人間から[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]へと変身してしまった主人公の少年が、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]や[[チコリータ]]と共に救助隊「ガンバルズ」として冒険をする。日本では、[[2007年]][[3月23日]]から[[5月14日]]にかけて[[Yahoo! JAPAN]]の「[[Yahoo!動画]]」で配信が行なわれていたのみなので、[[Webアニメ]]とも言える。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#テレビアニメ|ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』発売に先駆け、2007年[[9月9日]]に『[[ポケモン☆サンデー]]』内で放送されたオリジナルエピソード。前作とは「目が覚めたらポケモンになったこと」以外は関連性はない。また、前述の「あにてれ」内で[[9月13日]]から[[9月30日]]までの間、Yahoo!の「[[Yahoo!きっず]]」にて[[9月20日]]から[[10月31日]]までの間、無料で配信されていた。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#空の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊]]』発売に先駆け、[[2009年]][[4月12日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送されたオリジナルエピソード。前アニメと同様、「Yahoo!きっず」や「あにてれ」での配信の他に、「[[ひかりTV]]」、Wiiの「[[みんなのニンテンドーチャンネル]]」でも配信された。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモンレンジャー#アニメ「ポケモンレンジャー 光の軌跡」|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー 光の軌跡|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』発売に先駆け、[[2010年]][[2月28日]]、[[3月7日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送された短編アニメ。[[3月21日]]までの間、『ポケモン☆サンデー』のホームページにて動画の無料配信が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミニコーナー ==&lt;br /&gt;
放送開始当初はミニコーナーは放送されていなかったが、第61話から毎回本編の終了後にミニコーナーが放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ミニコーナー開始当初は「オーキド博士のポケモン講座」が放送された。オーキド博士が毎回1匹のポケモンを解説し、それに関する「ポケモン[[川柳]]」を読み上げるコーナーである。また、川柳を視聴者から募集することもあった。川柳を読み上げる前にはオーキド博士は紹介されたポケモンにひどい目に遭わされることが定番のオチとなっており、後の「ポケモン大百科」や「ポケモン大検定」にまで波及している。また、「特別編」として[[ポケットモンスター (劇場版)|映画]]の最新情報や、ポケモンリーグ・[[ポケモンコンテスト]]グランドフェスティバルの解説をすることもあった。妖怪時計でも似たようなコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 『アドバンスジェネレーション』では、&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;2004年12月より「ポケモン講座」に代わって、当時の『[[ポケモン☆サンデー]]』のコーナーとして放送されていた「ポケモン[[トリヴィア|トリビア]][[クイズ]]」が放送された。当初はポケモンの名前を答える[[なぞなぞ]]で、アバンタイトルでタケシが問題を出題し次回予告終了後に答えを発表するという形式をとった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;2005年10月からは過去の回の映像を使った[[モンタージュ]]式の問題や[[しりとり]]、[[間違い探し]]なども出題されるようになった。出題も本編終了後となり、出題者もサトシ・ハルカ・タケシ・マサト・オーキド博士が持ち回りで担当した。&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;パール』では、「ポケモン講座」を改題した「ポケモン大百科」が放送され、2008年10月&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;からはクイズ形式に派生した「オーキド博士のポケモン大検定」を放送している。問題のレベル（初級・中級・上級の3段階）を言った後、1匹のポケモンを紹介しその特徴や能力などからクイズを出題する。このコーナーではポケモン川柳が廃止された。&lt;br /&gt;
* 『ベストウイッシュ』では、「オーキド博士のポケモンライブキャスター」を放送している。内容は「ポケモン講座」や「ポケモン大百科」に準じているが、ポケモンは映像のみの出演であり、オーキド博士が紹介されたポケモンから技を受けるオチは無いが、ポケモン川柳が復活している。&lt;br /&gt;
* 毎年6月頃から8月頃には、ミニコーナーを休止して劇場版の最新情報を伝える。なお、以前は前述の通り「ポケモン講座特別編」として放送されることもあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* スペシャル版の放送前週には、ミニコーナーを休止して予告が拡大されることがあるほか、スペシャル版放送時にもミニコーナーが休止される場合がある。また、プレゼントやキャンペーン・イベントのお知らせなどでも中止となる場合がある。なお、これらの場合でも遅れネット局やDVD・ビデオ版では原則として通常通り放送・収録されるため、ミニコーナーの一部の回に遅れネット局やDVD・ビデオ版限定の回がある&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系での「ポケモントリビアクイズ」は2006年7月から9月のAG最終回まで映画やDPのゲームとアニメの最新情報を放送したため、事実上2006年6月いっぱいで終了した。一方、遅れネット局では引き続きAG最終回まで「ポケモントリビアクイズ」が放送された &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ東京]][[TXN|系]]では当初は火曜18:30 - 19:00（1期）の放送だったが、「[[ポケモンショック]]」による休止を経て四ヶ月後に再開し、そのときから木曜19:00 - 19:30（2期）に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の系列より放送地域の狭いテレビ東京系の番組ではあるが、兵庫県のテレビ局を除く全ての[[都道府県]]（広域圏含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[[サンテレビジョン|サンテレビ]]で、『[[ポケモン☆サンデー]]』→「[[ポケモンスマッシュ!]]」は放映されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のテレビ局に[[番組販売|番組購入]]（一部[[ネットワークセールス枠|スポンサードネット]]）されて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版のエンディング（2003年の第6作『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』以降）では、テレビ東京系列局を含めた全てのネット局（38局）が「プロモーション協力」として明記されている。&amp;lt;ref&amp;gt;プロモーション協力：2010年の第13作『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク|幻影の覇者 ゾロアーク]]』では、当時DPをネットせず、「[[ポケモン☆サンデー]]」のみの放送であった「[[サンテレビジョン]]」がクレジットされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;この表では、「プロモーション協力」で表記される順番によった（テレビ東京系列局を始めとし、北の地方から順番に列挙）。また、これは[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_bw/onair/ テレビ東京公式サイトでの系列局表記順]に準じている。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、テロップは原則として正式な社名で表記されているが、字数の多い局については通称などに簡略されている（[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]や[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]。なお、テレビ新潟については2007年公開の[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|第10作]]以降では正式社名の「テレビ新潟放送網」表記になった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&amp;lt;!--上記通りなので順番は変えない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称の表記・併記はしない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!日本語字幕放送&lt;br /&gt;
!連動データ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東全域]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|木曜 19:00 - 19:30||'''制作局'''||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ北海道]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref&amp;gt;京都府の[[京都市]]中京区や[[兵庫県]]の[[神戸市]]中央区、[[尼崎市]]、[[明石市]]や[[姫路市]]の海側周辺など関西広域圏の一部地域も含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;香川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;青森朝日放送：無印編の途中～2009年3月27日まで金曜16:30 - 17:00枠で放送（AG編の一時期に、ローカル番組の都合で5分繰り上げて放送していた時期あり）。番組開始当初は火曜17:00 - 17:30の放送だった。また、AG編開始前の2002年夏休み期間の午後に、無印編の終盤の話数を集中放送したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;33&amp;quot;|×&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、一部の系列外地方局を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;35&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
||金曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;岩手めんこいテレビ：2012年3月まで金曜 17:24 - 17:54で放送。ただし、2011年4月から5月までの2ヶ月間は『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』の17時台を臨時に同時ネットしていた関係で、放送時間を1時間繰り上げて放送していた。2012年4月に『スーパーニュース』の17時台がレギュラー放送に昇格したため放送時間が1時間繰り上げとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|15日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東日本放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;東日本放送：2010年3月31日まで水曜 16:31 - 17:00。それ以前は木曜・金曜の16時台に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビユー山形は以前は金曜に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;!-- 福島：--&amp;gt;『[[FNS27時間テレビ]]』（毎年7月）が放送される場合は休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ新潟：以前は火曜夕方に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |TBS系列&lt;br /&gt;
||土曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;静岡：『ポケモン☆サンデー』『ポケモンスマッシュ!』は[[静岡朝日テレビ]]（テレビ朝日系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[チューリップテレビ]]&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;チューリップテレビと中国放送では一時期2ヶ月近く遅れて放送されていたが、夏休み期間中の2009年7月～8月に集中放送を行い、遅れが大幅に短縮された。中国放送は、2009年12月、2011年12月も集中放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|土曜 7:00 - 7:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 10:55 - 11:25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
|[[岐阜放送]]&amp;lt;!--表記は正式名称で--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; |[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|水曜 19:00 - 19:29&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月1日まで水曜 18:30 - 19:00。2009年4月～2010年9月まで火曜19:00 - 19:29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]&lt;br /&gt;
|[[三重テレビ放送|三重テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|[[びわ湖放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|[[京都放送|KBS京都]]&lt;br /&gt;
||日曜 11:00 - 11:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]&lt;br /&gt;
|[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ和歌山]]&lt;br /&gt;
||水曜 17:30 - 18:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:54&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[中国放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;広島：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（日本テレビ系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
|土曜 11:15 - 11:45&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ山口：以前は月曜 16:20 - 16:50に放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;四国放送：2011年3月まで月曜 16:00 - 16:30。開始時は月曜 17:00 - 17:30&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|25日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;一時期、日曜早朝に『ポケモン☆サンデー』（非系列向けの30秒版）の通常放送を実施していた（2009年度下半期の半年間）。&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は未放映。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]&lt;br /&gt;
|火曜 16:21 - 16:50&lt;br /&gt;
|12日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;高知：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[テレビ高知]]（TBS系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|月曜 15:55 - 16:24&lt;br /&gt;
|46日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビ熊本]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]] &amp;lt;ref&amp;gt;長崎：『ポケモン☆サンデー』&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は放送していません--&amp;gt;は[[長崎放送]]（TBS系）で放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]&amp;lt;ref&amp;gt; 『[[24時間テレビ]]』（毎年8月）が放送される場合は休止となる。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列 &amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ宮崎はテレビ朝日系（ANN)にも加盟。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt; 2010年9月までは水曜 16:25 - 16:55（13日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|10日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|木曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:29 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;琉球朝日放送は、2009年4月4日までは土曜17:00 - 17:30だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[全国放送]]&lt;br /&gt;
|[[ディズニーXD]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ]][[専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|平日 7:30 - 8:30 &lt;br /&gt;
土・日曜 10:30 - 11:30 &lt;br /&gt;
|約2年半遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション|キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;ステーション]]&lt;br /&gt;
|土曜&amp;lt;br/&amp;gt;18:00 - 19:00&amp;lt;ref&amp;gt;多くの放送枠で放送されており、一部の放送では同日やその週の別枠でリピート&lt;br /&gt;
放送が行われている場合もある。放送回は枠によって異なり、劇場版も不定期で度々放送されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|149日遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]&lt;br /&gt;
|テレビ東京系列・[[日本における衛星放送|BSデジタル放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;BSジャパン：2012年4月1日までは日曜 19:00 - 19:30。新番組「[[田舎のごちそう]]」が編成されるのに伴い時間帯が移動となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|211日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;7&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[台湾]]&lt;br /&gt;
|[[中国電視公司]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;ref&amp;gt;[[YOYO TV]]は実質アニメ専門チャンネルである。また、SBSは東京の日テレタワーに支社とカメラを置き、日テレの番組も多数放送しているため、半系列局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|遅れ不明&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スター (衛星放送)|星空傳媒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東森電視]]&lt;br /&gt;
|水曜 2:00 - 2:30&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SET  TV&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香港]]&lt;br /&gt;
|[[無綫電視]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[亜州電視]]で放送された時期もあり。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ソウル特別市|ソウル市]]&lt;br /&gt;
|[[SBS (韓国)|SBSソウル放送&amp;lt;br /&amp;gt;（에스비에스）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|韓国全域&lt;br /&gt;
|[[トゥーニバース|トゥーニバース&amp;lt;br /&amp;gt;（투니버스）]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|アニメ[[専門チャンネル]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ハワイでは未放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;東部&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カートゥーン ネットワーク|カートゥーン&amp;lt;br /&amp;gt;ネットワーク]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|土・日曜 22:30 - 23:00&amp;lt;ref&amp;gt;現地時間では、東部土・日曜 8:30 - 9:00、中央平原土・日曜 7:30 - 8:00、コロラド土・日曜 6:30 - 7:00、西部土・日曜 5:30 - 6:00。放映時間が地域で違うのは、アメリカの時差が4つに分かれているため。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間） &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|約153日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;[[シカゴ市]]&amp;lt;br /&amp;gt;中央平原 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;コロラド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;西部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』の開始と同時に、『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の本放送が水曜から木曜に枠移動してからは、19時台のアニメ枠と20時台の『[[チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜|チャンピオンズ]]』のスペシャルを交互に放送するようになり&amp;lt;ref&amp;gt;この場合、この番組のスペシャルの放送時間は19:59までとなっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、同時に年末年始以外でも特番の挿入などによる放送休止が多くなった。その後、2009年4月で長年放送された『[[木曜洋画劇場]]』の放送終了で2枠に分割された結果、19時台のスペシャルは後枠の『[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]』と交互に放送されるようになった。また、劇場版の地上波初放映は毎年7月の劇場版最新作公開2日前の木曜日の19:00から約2時間枠を設けて放送される。&lt;br /&gt;
* 系列外の放送の場合、一部の地域では『[[ポケモン☆サンデー]]』や『[[ポケモンスマッシュ!]]』とアニメ本編でネット局が異なっている場合がある。詳細は[[ポケモン☆サンデー#ネット局]]・[[ポケモンスマッシュ!#ネット局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 系列外の地方局での放送では、放送日などの関係で内容に変更がなされていることがある。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系で放送が休止となった場合は、遅れ日数を調整するために再放送や別番組に差し替えられることがある（対応は局により異なる）。再放送の場合、直前の週の放送では相当話の次回予告も再放送され、次週から本放送に戻る場合は予告も本放送のものになる場合がある。逆に、遅れの日数が大きい場合は夏休みなどに数話を集中放送して遅れを回復する場合がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系でスペシャル版が放送される場合、それを予告する次回予告は専用のものが使用されるが、30分単位の放送を余儀なくされている遅れネット局やDVD・ビデオ版では、通常の放送と同様の形式で放送される。このため、テレビ東京系列局しか受信できない地域では前述の通常版の形式は、BSジャパンまたは映像ソフトでしか見ることができない&amp;lt;ref&amp;gt;また、キャンペーンやイベントのお知らせなどで次回予告が短縮版となることもある。この場合も通常版の形式は遅れネット局やDVD・ビデオ版のみとなる&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系ではスペシャル放送の場合、冒頭の[[アバンタイトル]]がカットされていきなりオープニングや本編から入る場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 一部の独立U局ではスペシャルや劇場版の放送を[[同時ネット]]することがある。&lt;br /&gt;
** [[岐阜放送]]ではテレビ東京系で1時間以上の特番になる場合は同時ネットになることが多かったが、通常の流れではいないはずのキャラが登場していたなど物語の流れに支障が生じたため、2008年夏以降は劇場版を除き同時ネットは行っていない。なお、同時ネットになった場合、翌週の通常枠は過去の回の再放送か別番組で穴埋めをしていた。&lt;br /&gt;
** 近畿地方の独立U局では原則としてスペシャル版は放送されないが、[[びわ湖放送]]と[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では劇場版を同時ネットすることがある。また、[[テレビ和歌山]]では[[2006年]][[9月28日]]のDP初回2時間スペシャルを同時ネットしている。&lt;br /&gt;
** [[京都放送|KBS京都]]での劇場版の放送について、2010年7月17日と2011年7月16日の放送ではKBS京都独自で[[シンデレラエキスプレス]]の渡辺裕薫による解説をつけて放送された&amp;lt;ref&amp;gt;2010年と2011年においては、渡辺が映画解説を担当する映画枠『[[エキスプレス ザ・ムービー]]』にて放映したため。また『エキスプレス ザ・ムービー』枠は通常[[提供クレジット|提供テロップ]]表示が無く、[[パーティシペーション|PT]]として[[上新電機]]のコマーシャルが流れるが、2010年の放送ではKBS京都でのアニメ通常枠のスポンサーがそのまま提供テロップ表示される形となり、また上新電機のコマーシャルは流れなかった。2010年、2011年とも番組最後の上新電機が展開する音楽・映像ソフト専門店によるDVDプレゼント告知（ポケモンとは関係ない映画DVD）は通常通り行われた。また2011年では[[テレビ大阪]]及び[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]での劇場版の放送が終わる7月14日21時まで『エキスプレス ザ・ムービー』の[[番組宣伝|番組CM]]は一切流れなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[BSジャパン]]では、他の[[遅れネット|時差ネット]]のアニメに比べてかなりの遅れ（約9ヶ月）があるが、劇場版については別の放送枠で数日遅れで放送される。&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]では、当初は日曜の8:00 - 8:30での放送だったが、KBS京都が一部地域で受信できる[[大阪府]]の[[テレビ大阪]]が2004年10月に同時間帯で『[[ポケモン☆サンデー]]』を開始したのに伴ったのか、日曜 11:00 - 11:30に変更された。&lt;br /&gt;
* [[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では、木曜の7:30 - 7:59に再放送を行われていたが（テレビ東京から343日遅れ、奈良テレビの再放送は334日遅れ）2012年4月で再放送は終了した。&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]では直後の『[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』の放送が改編期で休止される場合、テレビ東京系で放送されたスペシャルを放送することがある（字幕放送非実施）。主に春に実施される。&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]では[[2010年]][[8月13日]]から金曜8:00 - 8:30（～2011年3月）→火曜7:30 - 8:00（2011年4月～）に『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 が再放送されている（本放送から約4年遅れ）&amp;lt;ref&amp;gt;字幕放送対応だが、本放送がスペシャル放送に当たる回は字幕放送非対応&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* このほか、[[テレビ北海道]]では[[2010年]][[5月24日]]から[[2011年]][[2月23日]]まで『[[おはようまんが]]』枠で、[[テレビ大阪]]でも[[2010年]][[7月2日]]から[[2011年]][[5月6日]]まで月曜から金曜の8:00 - 8:30の『[[朝のこども劇場]]』で再放送を行っていた（『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 の第1話から最終話まで）。また、[[テレビせとうち]]でも月曜8:00 - 8:30に再放送が行われていた。&lt;br /&gt;
* アメリカの[[カートゥーン ネットワーク]]では、新作は週末の朝に約5ヶ月遅れで放送し、平日は再放送をしている。&lt;br /&gt;
AGからアバン前からスタートするようになった。おそらくぬーベーの影響だと思われる。余談であるがあり得ないでアルセウスとヒトミがぬーベーと共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=偽ポケットモンスターの特徴=&lt;br /&gt;
==偽ポケモン世界の特徴==&lt;br /&gt;
===共通===&lt;br /&gt;
#トレーナーや博士、ジムリーダーなどがちゃんとした本名で表記する。&lt;br /&gt;
#*苗字も公表。&lt;br /&gt;
#*ちなみにカントーの博士の名前は「大木戸博士(おおきどひろし)」という名前。&lt;br /&gt;
#地名が現実世界そのもの。&lt;br /&gt;
#*もちろん、GBA以降は漢字表記。&lt;br /&gt;
#**5世代ではマジで漢字表記が使えるようになったぞ。&lt;br /&gt;
#*日本の全地域をモデルにしている。&lt;br /&gt;
#*[[滋賀]]に行くと[[利用者:Mtaniguchi|タニグチ]]と名乗る人が来る。&lt;br /&gt;
#**ジムリーダーで、肩書きは「バカ」だ。&lt;br /&gt;
#主人公が大人。&lt;br /&gt;
#ひょっとして現実でいうと「デジモン」では・・・&lt;br /&gt;
#幻のポケモンの名前はすべて[[方言]]由来。&lt;br /&gt;
#*「ミュウ」「セヤケド」「テルベ」「ダバナンナ」etc...&lt;br /&gt;
#ボールの投げ方で捕まえやすさが変わる。&lt;br /&gt;
#*フォークボールが一番捕まえやすい。&lt;br /&gt;
#*あまりボールを投げすぎると肩を壊してしまう。&lt;br /&gt;
#*たまに打ち返され、味方のポケモンがダメージを受ける。&lt;br /&gt;
#*地方によって投げ方が違うとの話。&lt;br /&gt;
#**ボール自体の呼び名も違う。&lt;br /&gt;
#**[[ジョジョの奇妙な冒険ファン|黄金の回転]]でボールを投げちゃう。&lt;br /&gt;
#セキエイ高原が「国立霞ヶ関競技場」そのものであり所在地もヤマブキ（東京）都内&lt;br /&gt;
#ドラえもんが登場する。&lt;br /&gt;
#*クレヨンしんちゃんも登場する。&lt;br /&gt;
#*デジモンも登場する。&lt;br /&gt;
#*ドラクエのモンスターも登場する。&lt;br /&gt;
#*チョコボとモーグリ（いずれもFF）も登場する。&lt;br /&gt;
#ポケモンが戦いの時だけ進化する。&lt;br /&gt;
#よく見ると｢バケットモンスター｣、縮めて｢'''バケモン'''｣だ。&lt;br /&gt;
#カンナギタウンで[[かんなぎファン|ナギ様とざんげちゃん]]が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム版===&lt;br /&gt;
#オス・メスがあるポケモンは両方集めないと図鑑に載らない。&lt;br /&gt;
#*しかも逃がしたり進化させたりするとデータが消えてしまう。&lt;br /&gt;
#**色違いも集めなきゃいけない。&lt;br /&gt;
#*もちろんボックスに全部入りきらない。&lt;br /&gt;
#*幻のポケモンも捕まえないと「図鑑完成」にならない。&lt;br /&gt;
#ポケモンリーグが本当に総当たりのリーグ戦だ。&lt;br /&gt;
#*トーナメント形式で試合だとか。&lt;br /&gt;
#*ポケモンコンテストもアニメと同じだ。&lt;br /&gt;
#ポケモンが人間を捕まえるゲーム。&lt;br /&gt;
#道路・鉄道が発達している。&lt;br /&gt;
#*山道はムシポケの死骸ばかり。&lt;br /&gt;
#**その死骸に元気の塊を与え、復活。&lt;br /&gt;
#ロケット団の目的がロケットの打ち上げだ。&lt;br /&gt;
#町が広すぎて、いつまでたっても町から出られない。&lt;br /&gt;
#*町の中でもあちこちに野生のポケモンが生息している。&lt;br /&gt;
#ヤマブキシティとタマムシシティが市町村合併している。&lt;br /&gt;
#主人公も戦う。そのため主人公のステータス・使える技もある。&lt;br /&gt;
#主人公が積極的に発言する。&lt;br /&gt;
#「おじさんのきんのたまだからね！」と{{あきまへん}}を出してくるおじさんがいる。&lt;br /&gt;
#2バージョンを出すなどもってのほかだ。&lt;br /&gt;
#イッシュ地方のモデルは[[広島県]][[広島市]]&lt;br /&gt;
#*無論、平和を祈る施設は歩いて行けるところにある。&lt;br /&gt;
#*実際にサンヨウシティがあったりしてかなり紛らわしい。&lt;br /&gt;
#カロス地方のモデルは[[岡山県]]&lt;br /&gt;
#*ハヤシバラシティ、此処に在り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーケードゲーム (ポケモンバトリオ) ===&lt;br /&gt;
#1回500円だ。&lt;br /&gt;
#中高生に大人気。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--#*結構やってる人はいるよ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#女の子にも大人気。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--#*結構やってる人はいるよ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#パックの大きさは、直径30cm。ちょっとした荷物だ。&lt;br /&gt;
#出てくるパックには「はずれ」と書かれていることが多い。&lt;br /&gt;
#*あるいは「残念賞」だ。&lt;br /&gt;
#ノーマルパックはなかなか出てこない。500枚に2枚ぐらいの割合。&lt;br /&gt;
#スキャンするときは、裏面のバーコードを読みとるので、みんな改造して使っている。&lt;br /&gt;
#メモリーキーはUSBフラッシュメモリーで代用可能。&lt;br /&gt;
#ステージの上には本物のポケモンが出てくるので、怖くて掴めない子ども多数。&lt;br /&gt;
#*またはポケモンの3D映像。&lt;br /&gt;
#現在も稼働中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ版===&lt;br /&gt;
#サトシとタケシはオレンジ諸島のあとリベンジ優勝でもうとっくに降板&lt;br /&gt;
#*現在はコウキとジュンとヒカリの三人三昧。&lt;br /&gt;
#**ジュンはジュンイチのこと？それともライバルのこと？&lt;br /&gt;
#***ライバルだと思う・・・&lt;br /&gt;
#タケシはとっくに結婚している。&lt;br /&gt;
#ムサシとコジロウはホウエン編の前に結婚して引退。&lt;br /&gt;
#*今は田舎で育て屋を営んでいる。&lt;br /&gt;
#ムサシとコジロウはロケット団からリストラ（クビ）になってる。&lt;br /&gt;
#サトシの口癖が「落ちぶれてすまん」。&lt;br /&gt;
#*「元上流家庭」と言っていながらとてつもない貧乏。&lt;br /&gt;
#ダイヤモンドパールのヒロインがグレている。&lt;br /&gt;
#*ストレス解消に相棒のポケモンを虐待する。&lt;br /&gt;
#**DPの「ポッチャマはぐれる」はその虐待に耐えかねたポッチャマがグレる回である。&lt;br /&gt;
#ピカチュウはホウエン偏以降家にあずけている。&lt;br /&gt;
#タケシは男好き。女を毛嫌いしている。&lt;br /&gt;
#*真のガチホモ。口癖が｢やらないか?｣&lt;br /&gt;
#ハルカはブラコン。&lt;br /&gt;
#*そしてマサトはシスコン。&lt;br /&gt;
#途中から恋愛ものにまで発展するはめに。&lt;br /&gt;
#*アニメXYで実際にそうなりそうな予感。&lt;br /&gt;
#サトシがトップコーディネーターを目指し、ヒカリがポケモンリーグ優勝を目指している。&lt;br /&gt;
#*ヒカリはポケッチではなく携帯電話を持ち歩いている。&lt;br /&gt;
#**それもドコモやAU、ソフトバンクではなくポケギア。&lt;br /&gt;
#ケンジが未だにレギュラー。&lt;br /&gt;
#現在のメンバーは、サトシとタケシと'''コダマ'''&lt;br /&gt;
#実写版のキャスト・・・サトシ＝妻夫木聡、タケシ＝つるの剛士、ハルカ＝海原はるか、ヒカリ＝太田光&lt;br /&gt;
#*ハルカは綾瀬はるかでも箕輪はるかでもOK。&lt;br /&gt;
#*マサト＝堺雅人である。カスミは・・・？&lt;br /&gt;
#**アイリスも・・・？&lt;br /&gt;
#'''兵庫県'''でしか放送しない。&lt;br /&gt;
#コーディネーターはコーディネーターでも[[ガンダムファン#SEED/SEED DESTINY|こっち]]の方だ。&lt;br /&gt;
#たまごっち!のキャラクターが登場したことがある。&lt;br /&gt;
#*60分番組だ。&lt;br /&gt;
#メディアファクトリーが角川傘下に入ってからは主題歌担当が[[偽レコード会社の特徴#偽ランティスの特徴|ここ]]に変わっている。&lt;br /&gt;
#ナレーション：こおろぎさとみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽サトシの特徴====&lt;br /&gt;
#ピカチュウを無理やりモンスターボールに入れる。&lt;br /&gt;
#ポケモンリーグでは常に優勝。&lt;br /&gt;
#女装経験なし。&lt;br /&gt;
#*あるいはそういう趣味。&lt;br /&gt;
#無口。&lt;br /&gt;
#サントアンヌ号のバタフリー⇔ラッタ以来、1年に1回のペースで他人とポケモンを交換している。&lt;br /&gt;
#*ただし、サトシのエイパム⇔ヒカリのブイゼルの交換だけは拒否した。&lt;br /&gt;
#相性などしっかり考えてバトルする。&lt;br /&gt;
#*アニメXYだと実際にその片鱗も見せている。&lt;br /&gt;
#どのポケモンも最後まで進化させる。&lt;br /&gt;
#へそ曲がりで根暗。&lt;br /&gt;
#CV：[[男性声優ファン/た～わ行#日野聡ファン|日野聡]]&lt;br /&gt;
#無印の時点でとっくに降板していた。またはAGの時点で大人になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽カスミの特徴====&lt;br /&gt;
#[[東京/千代田区#霞ヶ関の噂|霞ヶ関]]出身。&lt;br /&gt;
#*むしろ[[霞ヶ浦]]出身。&lt;br /&gt;
#虫ポケモンが大好き。&lt;br /&gt;
#*というか虫ポケモンの使い手だ。&lt;br /&gt;
#*逆に、水ポケモンは大嫌い。&lt;br /&gt;
#**島倉千代子も嫌い。&lt;br /&gt;
#実家は[[茨城の経済#カスミの噂|スーパー]]。&lt;br /&gt;
#4人姉妹の長女であり、妹3人と合わせて、「ハナダの美少女とその出涸らし3人」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ケンジの特徴====&lt;br /&gt;
#「観察なんてするか！」と言い放つ。&lt;br /&gt;
#シンジとよく勘違いされる。&lt;br /&gt;
#昔[[ビッグコミックスピリッツファン#20世紀少年ファン|よげんの書]]を書いたことがある。&lt;br /&gt;
#*サトシと一緒に'''ともだちと対峙する'''。&lt;br /&gt;
#'''俺が最強の格闘王、KENJIだ！もう一度やるか。'''&lt;br /&gt;
#筋肉少女帯のボーカル担当だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽タケシの特徴====&lt;br /&gt;
#ずっと一人の女性を愛しつづける。&lt;br /&gt;
#料理がものすごく下手。&lt;br /&gt;
#ポケモンを育てることなんか嫌い。&lt;br /&gt;
#「つるのムチ」を覚えている草ポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンをいじめたことがある。&lt;br /&gt;
#サトシやヒロインのポケモンを取り上げたり無理やり交換させたことがある。&lt;br /&gt;
#ヒロインに積極的にアタックする一方で、年上の女性には見向きもしない。&lt;br /&gt;
#*ジョーイさん、ジュンサーさんを見分ける事は出来ない。&lt;br /&gt;
#実家は育て屋さんである。&lt;br /&gt;
#オレンジ諸島編でもサトシ・カスミと一緒に旅をした。&lt;br /&gt;
#*BWではサトシ・アイリスと共に旅をした。&lt;br /&gt;
#落ち着きがなく冷静に考えるのが苦手。&lt;br /&gt;
#目がパッチリ見開いている。&lt;br /&gt;
#夢はポケモンマスター。&lt;br /&gt;
#BWでも同行。&lt;br /&gt;
#実は[[偽剛田武の特徴|ドラえもんに登場するガキ大将]]だった。&lt;br /&gt;
#ライダーキックをしたりする。&lt;br /&gt;
#世紀末リーダーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ハルカの特徴====&lt;br /&gt;
#[[はるか|空港からやってきた。]]&lt;br /&gt;
#超少食。&lt;br /&gt;
#*拒食症で一度病院に担ぎ込まれた事がある。&lt;br /&gt;
#口癖は「大丈夫!」&lt;br /&gt;
#プロレスマニアなので、「ハルカマニア」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
#AG開始当初からポケモンコーディネーターを目指していた。&lt;br /&gt;
#CV：[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽戸松遥の特徴|戸松遥]]。&lt;br /&gt;
#[[THE IDOLM@STER|トップアイドルを目指ている]]。&lt;br /&gt;
#[[スーパー戦隊シリーズ/1980年代以前#11代目・光戦隊マスクマン|イエローマスク]]または[[美少女戦士セーラームーンファン|セーラーウラヌス]]、それか[[wikipedia:ja:快盗天使ツインエンジェルシリーズ|レッドエンジェル]]に変身できる。&lt;br /&gt;
#実は男性だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽マサトの特徴====&lt;br /&gt;
#サトシ達と同い年だ。&lt;br /&gt;
#*したがって、自分のポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケナビを取り上げられた。&lt;br /&gt;
#影が濃く、ファンからも人気が高い、&lt;br /&gt;
#[[スーパー戦隊シリーズ/2010年代#36代目・特命戦隊ゴーバスターズ|ビートバスター]]に変身できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ヒカリの特徴====&lt;br /&gt;
#いつも「もうダメ」「あきらめる」と弱音を吐く。&lt;br /&gt;
#*いや、「ダイジョブダイジョブー」が口癖。&lt;br /&gt;
#**「もうダメぽ」が口癖。&lt;br /&gt;
#夏らしい、または冬らしいファッション。&lt;br /&gt;
#かわいくないポケモンがタイプ。&lt;br /&gt;
#ノゾミは実はヒカリの妹である。そしてコダマという姉（3姉妹の長女）がいる。&lt;br /&gt;
#実は「ヒカル」という男性のキャラクターだった。&lt;br /&gt;
#いつものシーンでパ○チラしまくる。&lt;br /&gt;
#DPでタケシの暴走を止める。&lt;br /&gt;
#服装はホットパンツ。&lt;br /&gt;
#しずかちゃんにそっくり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シンジの特徴====&lt;br /&gt;
#ポケモンをとても可愛がる。&lt;br /&gt;
#*弱いポケモンを捨てるような輩を侮蔑の対象にしている。&lt;br /&gt;
#いつも餃子を食べながら登場する。&lt;br /&gt;
#実は[[新世紀エヴァンゲリオンファン|ここ]]のシンジだった。&lt;br /&gt;
#*「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ」といつも自分を勇気付ける。&lt;br /&gt;
#サトシとは大の仲良し。&lt;br /&gt;
#DP終了時点でシンジ・サトシ共に互いのことを認める気は一切なし。&lt;br /&gt;
#誰であろうと名前でちゃんと呼ぶ。人様を「おまえ」などと呼ぶことはもってのほか。&lt;br /&gt;
#*ちゃんと「○○さん」と呼び捨てにしない。&lt;br /&gt;
#*言うまでも無いが、人をバカにしたり落ち込ませたりするようなことは絶対にしない。&lt;br /&gt;
#兄はポケモン研究者。よって、トバリにあるシンジの家はポケモン研究所である。&lt;br /&gt;
#愛用のポケモンはマグカルゴだ。&lt;br /&gt;
#*ウルガモスだ。&lt;br /&gt;
#いつも自転車に乗っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンは卵の時から育てる。&lt;br /&gt;
#[[仮面ライダー/平成ライダー/2000年代#龍騎|仮面ライダー龍騎]]に変身できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シゲルの特徴====&lt;br /&gt;
#ポケモン研究者なんて興味ない。&lt;br /&gt;
#実はシンジとライバルだ。&lt;br /&gt;
#トキワジムのジムリーダーになっている。&lt;br /&gt;
#CV:中原茂&lt;br /&gt;
#[[偽仮面ライダーシリーズの特徴#偽仮面ライダーストロンガーの特徴|城茂/仮面ライダーストロンガー]]の息子だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽タクトの特徴====&lt;br /&gt;
#使用ポケモンは没個性なまでに平凡。&lt;br /&gt;
#*故に有名になることなく忘れ去られている。&lt;br /&gt;
#祖国。&lt;br /&gt;
#*趣味は空気を読む事で、口癖は「善処します」。&lt;br /&gt;
#登場時に「颯爽登場！銀河美少年！」と言い放った。&lt;br /&gt;
#*ポケモンではなくタウバーンを使用。&lt;br /&gt;
#*CV：宮野真守だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽アイリスの特徴====&lt;br /&gt;
#口癖は「もう子供じゃ無いわね」&lt;br /&gt;
#相棒はキバ'''コ'''だ。&lt;br /&gt;
#*[[金田一少年の事件簿ファン|茅刑事]]みたいに常に持ち歩いている。&lt;br /&gt;
#ロックマンにも登場している。&lt;br /&gt;
#サトシに自転車を壊された。&lt;br /&gt;
#シャガと血縁関係がある。&lt;br /&gt;
#某人気車会社の車である&lt;br /&gt;
#[[wikipedia:ja:アイリスオーヤマ|ここ]]の代表者の娘だ。&lt;br /&gt;
#CV：[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽田村ゆかりの特徴|田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
#*または[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽堀江由衣の特徴|堀江由衣]]。&lt;br /&gt;
#肌が白い。&lt;br /&gt;
#よくみたら'''アイリ'''だった。&lt;br /&gt;
#魔法少女に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽デントの特徴====&lt;br /&gt;
#一人っ子である。&lt;br /&gt;
#かなりの料理下手。その腕前はサトシ・アイリスが悶絶するほど。&lt;br /&gt;
#本業はワインのソムリエであり、毎回「It's tasting time!」と言ってはワインのテイスティングを始める。&lt;br /&gt;
#*サイエンス・探偵・釣り・映画などには一切興味を示さない。&lt;br /&gt;
#[[東急田園都市線|デント]]沿線に住んでいる。&lt;br /&gt;
#怪奇現象を科学的ではなく非科学的に分析する。&lt;br /&gt;
#*もしくは[[wikipedia:ja:Steins;Gate|無理矢理&amp;quot;機関&amp;quot;の仕業である事にする]]。&lt;br /&gt;
#デスノートを所持している。&lt;br /&gt;
#ポケモンを食って｢もみじまんじゅう！｣と言って倒れる。&lt;br /&gt;
#XY編でもサトシ・セレナと共に旅をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シューティーの特徴====&lt;br /&gt;
#いつも携帯電話で写真を撮っている。&lt;br /&gt;
#口癖は「そんなのあり～？！」&lt;br /&gt;
#サトシのことを先輩トレーナーとして尊敬しており仲も良い。侮蔑したりケンカするなどもっての外。&lt;br /&gt;
#カントー地方のことを大都会だと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽セレナの特徴====&lt;br /&gt;
#親は学校の先生である。&lt;br /&gt;
#歌や料理が下手。&lt;br /&gt;
#裁縫が苦手。&lt;br /&gt;
#家事が大嫌い。&lt;br /&gt;
#ピアノが上手。&lt;br /&gt;
#*むしろバイオリンが上手。&lt;br /&gt;
#コスチュームは緑のチノパン。&lt;br /&gt;
#中の人が過去にDPの映画や番外編に出ていた声優&amp;lt;!--牧○真○--&amp;gt;だったりと、決して有り得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シトロンの特徴====&lt;br /&gt;
#発明が出来ないし、賢くもない。&lt;br /&gt;
#*その代わりドラえもんのひみつ道具を使っている。&lt;br /&gt;
#妹に暴力を振るう。&lt;br /&gt;
#ロリコン。&lt;br /&gt;
#料理が苦手。&lt;br /&gt;
#必殺技は[[MOTHERファン|ペンシルロケット20]]だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ユリーカの特徴====&lt;br /&gt;
#サトシ達と同い年だ。&lt;br /&gt;
#*そのため、自分のポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンにケアをすることなんか嫌い。&lt;br /&gt;
#ポケモンをキープしない。&lt;br /&gt;
#母親にいつも怒られる。&lt;br /&gt;
#兄のシトロンからよくいじめられる。&lt;br /&gt;
#実は[[wikipedia:ja:桃華月憚|シュトーラの血族の吸血鬼]]だ&lt;br /&gt;
#泣きべそがすごい。&lt;br /&gt;
#オスのライオンが大好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽ポケットモンスターSpecialの特徴==&lt;br /&gt;
#レッドにとって人語を話すピッピが手持ちのポケモンのなかで一番関わりが深い。&lt;br /&gt;
#グリーンは章末に甘い言葉を言う。&lt;br /&gt;
#*ポケスペ女性キャラはメロメロ。&lt;br /&gt;
#ブルーがイエローとレッドの関係にヤキモチを焼いており、恋のライヴァルである。&lt;br /&gt;
#*それってニコニコ動画！？[http://www.youtube.com/watch?v=c-XivYacnQw]&lt;br /&gt;
#イエローが赤い麦藁帽子を被っている。&lt;br /&gt;
#*イエローは初恋の人物に赤い麦藁帽子を手渡した。&lt;br /&gt;
#**初恋の人＝レッド&lt;br /&gt;
#*『麦わら』と呼ばれやすい。&lt;br /&gt;
#**海賊。&lt;br /&gt;
#シルバーは窃盗容疑で少年院にいる。&lt;br /&gt;
#クリスは『ク○トリス』の略称である。&lt;br /&gt;
#*恥ずかしい名前であるため自分をいつもクリスと名乗る。&lt;br /&gt;
#サファイアは狼に育てられた。&lt;br /&gt;
#サカキが長野県出身。&lt;br /&gt;
#*地元に第三セクターの鉄道が走っている。&lt;br /&gt;
#仮面の男の正体は北朝鮮の将軍。&lt;br /&gt;
#*ブルーを喜び組にしたかったらしい。&lt;br /&gt;
#*仮面の男はロシア生まれなので首領就任したら新生Rocket(ロケット)団はРакета(ラキェータ)団に改名され、制服のアルファベットはロシア語の『Р』になった。&lt;br /&gt;
#*手持ちのポケモンはテポドン。&lt;br /&gt;
#マチスは元KGBのロシア人である。&lt;br /&gt;
#*そのため実はマチスと仮面の男は同じ東側陣営。&lt;br /&gt;
#*ラキェータ団に復帰するが粛清された。&lt;br /&gt;
#日本テレビの木曜日の特番である。&lt;br /&gt;
#主人公が伝説のポケモンと合体する。&lt;br /&gt;
#*↑これってReBurstのことじゃん。&lt;br /&gt;
#名探偵コナンにおけるまじっく快斗のように、ポケモンアニメの枠（木曜１９時）を借りて不定期で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽株式会社ポケモンの特徴==&lt;br /&gt;
#地方切り捨て配布は一切しない。&lt;br /&gt;
#*ポケッチは勿論、ミュウ･ルカリオ配布もDSステーション配布だ&lt;br /&gt;
#*映画・イベントの抱き合わせ配布もなし。&lt;br /&gt;
#ミュウ・セレビィ・ジラーチ・デオキシス・ダークライなどの存在を始めから公表している。&lt;br /&gt;
#*2007年の映画は当然「ディアルガVSパルキアVS'''アルセウス'''」。&lt;br /&gt;
#コンビニ企画は[[セブンイレブン|7-11]]だけではなく[[ローソン]]も担当。&lt;br /&gt;
#*なので[[四国]]民も大満足。&lt;br /&gt;
#**[[沖縄]]民も。&lt;br /&gt;
#*むしろ[[ファミリーマート]]か[[サークルKサンクス]]では？&lt;br /&gt;
#海外でも「'''ポケットモンスター'''」がソフト名だ。&lt;br /&gt;
#改造厨より一般のユーザーに優しい。&lt;br /&gt;
#*改造対策も十分されている。&lt;br /&gt;
#人気だからといって余計なソフトを出さない。「ポケモンボックスダイヤモンド&amp;amp;パール」などの実用的のソフトしか出さない。&lt;br /&gt;
#ポケモンセンターにゲーム・アニメ登場人物のグッズも多数。&lt;br /&gt;
#同人にかなり甘い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽穴久保版漫画の特徴==&lt;br /&gt;
#登場するポケモンの多くは喋らない。&lt;br /&gt;
#最近連載が始まったばかり。&lt;br /&gt;
===偽ピッピの特徴===&lt;br /&gt;
#普通のピッピだ。&lt;br /&gt;
#痩せている。&lt;br /&gt;
#*空を飛べる。&lt;br /&gt;
#*少食だ。&lt;br /&gt;
#雌だ。&lt;br /&gt;
#*バルキーが好意を寄せている。&lt;br /&gt;
#不潔な事が大好き。&lt;br /&gt;
#料理が苦手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===偽赤井勇（レッド）の特徴===&lt;br /&gt;
#赤井英和は父だ。&lt;br /&gt;
#*赤井沙希は姉。&lt;br /&gt;
#帽子はかぶらない。&lt;br /&gt;
#実はワカバタウン出身。&lt;br /&gt;
#母親は不在。&lt;br /&gt;
===偽ピカチュウ（穴久保版）の特徴===&lt;br /&gt;
#言葉を喋る。&lt;br /&gt;
#ピッピとは他人である。&lt;br /&gt;
===偽バルキーの特徴===&lt;br /&gt;
#芸術の才能がない。&lt;br /&gt;
#一途な性格だ。&lt;br /&gt;
#BW編にも登場している。&lt;br /&gt;
===偽緑川開（グリーン）の特徴===&lt;br /&gt;
#栃木県出身の男性声優。&lt;br /&gt;
#イブキ戦の後、頻繁に登場するようになった。&lt;br /&gt;
===偽サカキの特徴===&lt;br /&gt;
#一人っ子だ。&lt;br /&gt;
#*または「サカキ兄妹」「サカキ姉弟」だ。&lt;br /&gt;
#葉っぱだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[湯山邦彦]] - 総監督に就いている。&lt;br /&gt;
* [[諏訪部順一]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中まで、スペシャル版の予告や放送中のナレーションを担当していた。&lt;br /&gt;
* [[服部伴蔵門]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中から、同様にナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
* [[藤岡弘、]] - 湯山監督と関係の深い[[小野寺章]]（[[石森プロ]]代表取締役社長）との縁で、何度かスペシャル版や劇場版にゲスト出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pokemon/ テレビ東京・あにてれ「ポケットモンスター」]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/anime/tv/ ポケットモンスターオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ ポケモン映画公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
{{ポケモンの映画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター (アニメ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC&amp;diff=259372</id>
		<title>ピチュー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC&amp;diff=259372"/>
				<updated>2014-11-03T12:31:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ピチュー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[ピカチュウ]]の進化前のポケモン。ピカチュウとは大きさや頬の色、耳の形が異なる。大人でも痺れさせる程の電気力を持っているが、自分も痺れてしまうのが欠点。電気を貯めるのが下手で、驚いたりした時などのショックを受けるだけですぐに放電するが、成長するにつれて上手になる。雷雲が発生している時や空気が乾燥している日は、体中の電気がたまりやすくなる。仲間と遊んでいるとお互いの電気がショートし合い、その衝撃で火花を出すことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのピチュー ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』で初登場したベイビィポケモンの一種。『[[ポケットモンスター エメラルド|エメラルド]]』以降の作品では、親のどちらかに「でんきだま」を持たせた状態で育て屋に預けることで、「[[ボルテッカー]]」を覚えたピチューのタマゴを発見できる（尚、「ボルテッカー」は、事実上現在のところ、ピチュー、ピカチュウ、ライチュウのみが使える専用技である）。また、[[ニンテンドーゲームキューブ|ゲームキューブ]]用ソフト『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』では、ある条件を満たすと「なみのり」を覚えたピチューのタマゴが手に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター_ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』では、野生でも出現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大乱闘スマッシュブラザーズでのピチュー ===&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』で隠しプレイキャラとして登場。同作品に登場する[[ピカチュウ]]のモデル替えキャラ（能力は近いが、パラメータに細かい違いがあるキャラ）である。公式設定どおり、電気を帯びた攻撃を使うと自分も痺れてダメージを受ける。声優は[[こおろぎさとみ]]。続編の『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』には不参加だがフィギュアで登場している。3DSWIIUも同様。2014年10月30日のミーバースに画像乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのピチュー ==&lt;br /&gt;
無印第179話「ピカチュウとピチュー」で多数の野生のピチューが登場。アンジュ(声優は[[折笠富美子]])という女性の果樹園で果物を盗み食いしていた。クレジットはされなかったが、担当した声優は[[林原めぐみ]]などレギュラー出演している声優が殆どであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『アドバンスジェネレーション』第179話「開幕! ポケモンコンテスト・グランドフェステイバル!!」でも、コーディネーターのポケモンとして登場するシーンが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OVA作品「ピカチュウのわんぱくアイランド」では、[[ニャース]]達に遊び場を奪われたポケモンとして2匹のピチューが登場。[[ピカチュウ]]達と協力し、ニャース達との抗争の末に遊び場を取り戻した。&lt;br /&gt;
2014年2月13日放送にも登場した&lt;br /&gt;
デデンネと対決した&lt;br /&gt;
この日の読売新聞にも掲載された&lt;br /&gt;
余談であるが木曜日はその日のアニメに登場&lt;br /&gt;
するポケモンが登場することが多い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのピチュー ==&lt;br /&gt;
ポケモンカードneoの拡張パック第1弾『金、銀 新世界へ…』で初登場する。ポケモンカードneoからの新要素のひとつ、「ベイビィポケモン」として扱われており、たねポケモンである[[ピカチュウ]]に進化させることが出来る。ポケモンカードADVからはたねポケモンとして扱われている。ポケパワー「ベイビィしんか」を持ち、これにより手札からピカチュウを出して進化させることが出来る。その他、後述の映画などで登場する「ピチュー兄弟」としてもカード化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画でのピチュー ==&lt;br /&gt;
2000年公開の短編映画『[[ピチューとピカチュウ]]』で、ミレニアムタウンに住むピチューの兄弟が登場する。2002年公開の短編映画『[[ピカピカ星空キャンプ]]』にも出演。これ以降、テレビ以外ではピチュー兄弟として登場することがある。前髪がはねている方が兄。兄の声優は[[冬馬由美]]、弟の声優は[[こおろぎさとみ]]。また、『[[劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇]]』ではオープニングムービーに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2011年から対決している&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
金田一。2011年から対決している&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。土曜日に対決している&lt;br /&gt;
猫の化身。三毛猫の登場人物。2014年10月5日の家来るで共演した&lt;br /&gt;
アリーナ。ドラクエ4の登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネズミ|ひちゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター|ひちゆう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=259347</id>
		<title>ゲームセンターCX</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=259347"/>
				<updated>2014-11-03T11:30:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* パロディ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ゲームセンターCX'''』（ゲームセンターシーエックス）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[CS放送]][[フジテレビONE]]および[[フジテレビNEXT]]で放送されている[[ゲーム番組|ゲーム]][[バラエティ番組]]である。[[2003年]][[11月4日]]放送開始。“CX”はフジテレビの[[識別信号|コールサイン]]「JOCX-TV」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバイルゲームサイト「フジテレビゲームセンターCX」とは関係がない。&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容|そのうち、有野の挑戦の内容|ゲームセンターCX 有野の挑戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
昔懐かしい[[コンピュータゲーム]]（[[レトロゲーム]]）に焦点を当て、毎回異なるテレビゲームにお笑い芸人の[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）が挑戦し、12時間前後の収録時間内に完全クリアしてエンディング画面を目指す 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」 をメイン企画にした、バラエティー番組である。その他、ゲームクリエイターにインタビューしてゲーム製作の裏側に迫る、「クリエイターインタビュー」や[[ゲームセンター]]や[[駄菓子屋]]に行って遊ぶ、「たまに行くならこんなゲームセンター」などの小企画などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始した第1シーズンでは、ゲームクリエイターのインタビューをメインに、「有野の挑戦」は後半枠であった。第2シーズン以降からは「有野の挑戦」をメインとして改編される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビワンツーネクスト]]の番組ラインナップの中でも絶大な人気を誇っており、フジテレビワンツーネクストのウェブサイトのアクセスランキングでも常に上位にある。また、番組本やDVD-BOXも発売されている。有野はこの番組をきっかけにゲームユーザー、ネットユーザーを中心に人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決してそのゲームに熟達しているわけではないプレイヤーが試行錯誤を繰り返しながらエンディングを目指すさまを見せるというスタイルは、[[動画共有サイト]]の[[ニコニコ動画]]における「ゲーム実況動画」の興隆に影響を与えた&amp;lt;ref&amp;gt;[[村上裕一]] 『ゴーストの条件　クラウドを巡礼する想像力』 [[講談社]]、2011年、283頁。ISBN 978-4062837385。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組名 ===&lt;br /&gt;
企画段階でのタイトルは『ゲームフリーク』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初の番組名は『'''ゲームセンター「CX」'''』だったが、第2シーズンより「」が無くなり『'''ゲームセンターCX'''』と改題された。現在、「CX」は別番組として区別されているため放送回数のカウントが第2シーズンからとなっているがシーズンカウントは通し数字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2〜8シーズンではOPで「CX」の「」が取れる演出があったが、第9シーズンからなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前身番組 ===&lt;br /&gt;
そもそもの前身となる番組は[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]で放送されていた『[[週刊少年「」]]』で、テーマをマンガからゲームにマイナーチェンジし本番組が生まれた。第1シーズンがインタビューコーナーを主眼に据えた構成になっているのは、『週刊少年「」』が漫画家へのインタビュー番組だったことに由来する。テーマをゲームとしたのは、「マンガ以上に広い層に受けるから」とのこと（以上、番組本第2弾巻末より）。なお、主要な制作・技術スタッフもほぼ同じ構成のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著名人の反応 ===&lt;br /&gt;
芸能人の視聴者も多く、[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[伊藤英明]]、[[香取慎吾]]（[[SMAP]]）、[[氷川きよし]]、[[宮地真緒]]、[[矢部浩之]]（[[ナインティナイン]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）などが、本番組のファンであると、番組上で語られた（特に香取は[[ニンテンドーDS|DS]]の『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』をとても欲しがっていた様子）。氷川にいたっては「DVDボックスを購入しました」と有野に報告するほどの熱心なファンである。また、天野と山里の2人は2008年12月に放送された特別編にゲスト出演している。同じくゲスト出演した宮地は、生放送スペシャルを最後まで見届けたほど。なお、芸能人のファンに有野からDVDをプレゼントすることも稀にある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、有野の友人である[[加藤浩次]]によると、有野も出演する『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』の出演者は、有野がDVDの印税で儲けていることを「印税王」と揶揄しており&amp;lt;ref&amp;gt;『[[加藤浩次の吠え魂]]』2008年1月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）は自身のラジオ番組にリスナーから有野と当番組の話題が投稿されるたびに、「仕事で好きなゲームをやっているだけ」・「あんなの誰にでもできる」とコメントしており、『めちゃイケ』のロケの空き時間で体を使うことの大切さを教えるために、キャッチボールに誘ったことを明かしている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』2008年11月6日放送など&amp;lt;/ref&amp;gt;。加藤も、「月曜から金曜まで[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|朝の番組]]の司会を担当しているにもかかわらず、有野の方が収入が多い」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]からは、「なんでゲームばかりやってるのや?時間もったいないやん!」と言われたことを明らかにしている。[[有吉弘行]]からは、番組で「ファミコン死にボクロ」というあだ名をつけられており、当番組によって、有野がゲーム好きと認知された影響であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月1日に放送されたBSスカパー! 開局記念番組で司会を担当した加藤浩次が有野と対談したとき、ゲームセンターCXによりアメリカで有野が渡辺謙よりもかなり有名になっていることに驚きを表していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有野は、大のゲーム好きである[[伊集院光]]に当番組の感想を聞こうと思ったが、伊集院に｢今、体重何キロですか?｣と質問してしまったことを、当番組で明かしている。また、番組の収録中に、｢いつも見てます｢ゲームセンターCX[[ダウンタウンDX|DX]]（2010年7月から2012年3月までの初回放送の時間帯の地上波における裏番組）｣と言われたことを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月13日放送分では、有野が[[加山雄三]]の番組である[[BSフジ]]の「アトリエde加山」に出演した際に「僕は番組で、14時間ほどゲームをやっている事を言おうとしたが、加山さんは[[バイオハザード]]をやりはじめたら20時間はやめられない（加山は19時間と語っている）」と言われた事に対して「自分の14時間は大したことないな」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハイビジョン対応 ===&lt;br /&gt;
第9シーズンから[[ハイビジョン制作]]となった。挑戦するソフトの画面や以前のものを流用したオープニングの一部などはSDから[[映像のコンバート#アップコンバート|アップコンバート]]されている。ハイビジョン化に伴いオープニングが一部改められた（後述）。また第9・10シーズンのみ[[フジテレビNEXT|フジテレビCSHD（現・フジテレビNEXT）]]でも[[サイマル放送]]されていた。スカパーSDやWiiなどの4:3放送時は、スカパーでは#64の回のみサイドカットで#65以降はレターボックスで放送されるが、Wiiでは過去放送部分以外はサイドカットだったが、最新の『3Dクラシックス エキサイトバイク』では3DSの上画面に対応させるため映像内全てが16:9となった。第12シーズンからはテロップの表示位置が全体的に内側寄りの4:3サイドカット用から16:9フルサイズに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第8シーズンまではロケ収録部分を[[16:9]]で撮影・[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]化し、4:3のSDで制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 2008年は番組として、2009年は『24時間生放送スペシャル』で、[[スカパー!アワード]]国内ドラマ・バラエティ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVDソフトとしては、BOX1・2の売り上げ実績によりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
[[フジテレビONE]]で放送、番組中のCMなし&amp;lt;!--CSの縁で、アイドリング!がテーマ曲を担当するときめきメモリアル4のCMが入ることもあった。--&amp;gt;で内容は2週ごとの更新（基本的に同内容を計6回放送）14シーズンまでは約半年で1シーズンとして扱われていたが、15シーズンからは1年で1シーズンとして扱われている。&lt;br /&gt;
* 毎週木曜24:00 - 25:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週土曜14:00 - 15:00&lt;br /&gt;
* 毎週日曜21:00 - 22:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去シーズンの再放送 ===&lt;br /&gt;
フジテレビNEXTで放送、2シーズンを混在し、さらにスペシャル版も混ぜて編成&lt;br /&gt;
* 毎週月曜18:00 - 19:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週水曜23:00 - 24:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜バラエティ枠『[[DO!深夜]]』にて不定期に“BONUS STAGE”と称し過去のシーズンの回を地上波用にCMの追加・尺の変更等の再構成をし、放送している。3ヶ月〜半年に1回程度で、最近はDVD-BOXの宣伝のために発売日直前に流すことが多い。製作スタッフ曰く「知名度が高いソフトの回を放送している」とのこと。一部地域では放送していない。また[[2008年]][[6月10日]]放送分は30分枠で、「たまに行くならこんなゲームセンターSP」と題して放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の放送時間 ===&lt;br /&gt;
2009年4月、2012年4月のフジテレビCS再編以前は以下の放送時間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フジテレビ721・フジテレビCSHD&lt;br /&gt;
** 毎週水曜22:00–23:00（隔週、初回放送・CSHDでのサイマル放送は不定期）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜26:00–27:00&lt;br /&gt;
** 毎週土曜10:00–11:00（10月–{{0}}3月期）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜10:00–11:00（{{0}}4月–{{0}}9月期）&lt;br /&gt;
* フジテレビTWO&lt;br /&gt;
** 毎週火曜22:00–23:00（隔週・初回放送）&lt;br /&gt;
** 毎週金曜16:00–17:00（2010年10月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜22:00 - 23:00（初回放送、2010年7月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週火曜17:00 - 18:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜21:00 - 22:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4〜9月の土曜日の放送は[[フォーミュラ・ワン|F1]]のフリー走行・予選の中継に対応した時間帯となり、F1非開催日もドラマ一挙放送などの特別編成のため日曜日の放送となった。また、春・夏・秋・年末年始の特別編成時にもこれまでの放送分を一挙放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外での放送 ===&lt;br /&gt;
アメリカのゲームブログメディア[[Kotaku]]では、「Retro Game Master」というタイトルで、過去の放送が字幕付きで定期的に配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有野課長 ==&lt;br /&gt;
[[File:Tgs2006 GCCX.jpg|thumb|185px|right|有野が着用している作業服。これは課長昇進後の紫色の物（2006年9月「東京ゲームショウ2006」会場物販ブースにて）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑い芸人「よゐこ」の有野晋哉が扮する、当番組のメインパーソナリティ。「株式会社ゲームセンターCX興業」という架空の企業の、一課長という番組設定になっている。有野晋哉本人については、[[有野晋哉]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]生まれの「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]世代」であり、子供っぽさの残るオヤジ顔と、味のあるツッコミが、哀愁を感じさせる番組企画に絶妙に合い、ゲーム経験を問わず子供から大人に至るまで大きな人気を得ている。相方の[[濱口優]]いわく、「有野の根の暗さが存分に出てる番組」と語っている。また、当番組をよく見ている[[矢部浩之]]の後輩曰く「有野さんのヘタさ加減がものすごくいいんですよ」と矢部から言われてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは決して上手い方ではないが、番組スタッフと力を合わせ、努力と根性、そして持ち前の強運でエンディング画面を目指す姿が視聴者の共感を集めている。得意ゲームは[[パズルゲーム|パズル系]]。苦手ゲームは[[シューティングゲーム|シューティング系]]と公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マニュアル|取扱説明書]]を読まないでプレイする、ボス撃破・難関突破後に油断したり調子に乗る、道中のアイテムに目が眩み無謀にもゲットを試みて失敗し残機を無駄にするなど、いくつかの致命的な欠点がある。しかし、まぐれで強敵を撃破したり偶然隠しワープを発見するなどの異常なほどの強運（有野曰く「タレントパワー」）を時折見せる。「徐々に地道に進むのが課長の憎い所」と自らを語っている。番組的には「希望が残されている限り立ち向かう」のが、有野の真骨頂にして哲学らしい。難関ステージクリアや中ボス撃破で左手[[ガッツポーズ]]、全ステージクリアやラスボス撃破で両手ガッツポーズをする傾向がある。ゲーム画面にセリフが表示された時は、棒読み気味に音読する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの腕前 ===&lt;br /&gt;
番組で最も挑戦が多いアクション系の腕は、初級〜中級者に毛が生えたようないわば「ヘタうま」程度である。しかし、同じステージに何時間も挑み続ける驚異的な集中力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シューティング系が最も苦手で、『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』は裏技を使ったにも関わらず2面で断念したほど。ただし、後の挑戦でADのサポートもあり、成功している。その為、番組スタッフが配慮しているからかシューティングの挑戦は少ない。スポーツゲームに関しても挑戦こそ少ないが、スポーツに対する知識がないのが影響し、｢たまゲー｣のスポーツゲームでも、受けたアドバイスに対して、的外れな見解をしたりすることがある。クイズゲームでもスポーツに関しては正解率が低い。また、2012年に挑戦した｢[[ キャプテン翼 (ゲーム)|キャプテン翼]]｣に関しても、｢漫画本は読んでない｣と発言するなど、余程スポーツに関して詳しくないかが伺える。対戦型格闘ゲームも苦手で『[[ストリートファイターII]]』では飛び道具の連発で辛勝したが直後のスタッフとの五番勝負で完敗を喫している。ドラゴンボールZ超武闘伝でも一度ノーマルでクリアしたが真のエンディングは見られなかった。&lt;br /&gt;
幽遊白書でもスタッフ&lt;br /&gt;
相手に勝てなかった&lt;br /&gt;
「たまゲー」でも幾度かプレイしているが一度も勝利していない（ちなみに、お気に入りキャラクターは[[ダルシム]]である）。一方閃きを必要とするようなパズルゲームは得意だが、番組で挑戦したのは『[[ソロモンの鍵]]』『[[チャンピオンシップロードランナー]]』『[[レミングス]]』『[[ぐっすんおよよ|すーぱーぐっすんおよよ]]』『[[レッキングクルー]]』『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』マリオとワリオくらい。但し、『[[迷宮島]]』などのいわゆる[[アクションパズル|アクションパズルゲーム]]やアクションゲームの中のパズル要素が含まれる面などではその実力を発揮している。他にはクイズゲームやアドベンチャーゲームが得意なようで、第16シーズンまではスタッフの好アシストも相まって、この両ジャンルは全てクリアしている。ただし殺意の階層で推理物初敗北した&lt;br /&gt;
ただ本人としてはアクションゲームが一番好きなようで、他のジャンルのゲームをクリアしても「達成感がない」などとぼやく事がある。挑戦で身につけたテクニックや攻略法はしばらくして忘れてしまう事が殆どで、後々の挑戦では中々活用できておらず、別日の延長でも感覚を取り戻すまでゲーム進行が停滞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また説明書は基本的に読まない主義であり、挑戦に詰まった時だけ「仕方なく」読む程度である。このせいで『[[スーパードンキーコング]]』におけるローリングアタックの存在に最後まで気付かなかったり、『[[カービィボウル]]』でのがんばれボタンによるニアミス修正を最終盤で使いだすなどクリア出来ても大変な回り道をする羽目になったソフトは多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ中調子に乗った途端、有り得ないような失敗を起こしたり、強敵を倒した直後ガッツポーズをして騒いでいる間に敵が復活し操作の間を逃す…というのがほぼ定番である。「[[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]]」シリーズの挑戦では、ステージ選択画面に表示されるボスキャラの名前や外見だけを見て「弱そう」「（動きが）鈍そう」等と判断し、油断してこてんぱんにやられてしまう事が多い（肝心のボスの部屋にすら辿り着けずにゲームオーバーを迎える事が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 役職 ===&lt;br /&gt;
開始当初の肩書きは「主任」であった。第1シーズンのSPより「課長代理」に昇進。その後、第3シーズンの挑戦ゲーム全クリアという偉業を成し遂げた事により「課長」にまで昇進した。しかし、第4シーズンでは初回から4連敗を喫し「主任」にまで転落。その次の回で挑戦に成功し今後の活躍に期待を込めて「課長」に復帰となり、今に至っている。本人曰く「目指すは[[最高経営責任者|CEO]]」らしいが、課長より上のランクが現段階で判別不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
本番組では番組制作スタッフがしばしば番組中に登場し、有野と会話のやり取りをしたり、時には有野がクリアした所まで進む役割や、共にゲームに挑む役割である。彼らは製作スタッフという枠を超えて、もはや番組のレギュラー出演者と言えるまでとなっている。このスタッフの露出は番組の手作り感・和やかな雰囲気を演出しており、番組の人気の一翼を担っている。なお、スタッフは基本的に他番組同様、｢有野さん｣と呼んでおり、この番組に限って｢課長｣と呼ぶことは基本的にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アシスタントディレクター ===&lt;br /&gt;
「有野の挑戦」で有野が苦戦し、収録が長引きそうな状況になると、攻略のアドバイスやサポートプレイ、談笑したりお菓子の買出しなどをするために登場する。当番組の制作会社である[[ビーワイルド]]もしくは[[ガスコイン・カンパニー]]所属（その後異動などで別会社に移ったり、退社してテレビ業界から離れている場合もある）。あまりゲームが上手くない有野を叱咤激励し、共にゲームのクリアを目指す影の主役たちである。有野が呼ぶこともあれば、ADから進言してくることもある。有野が「俺の[[カプセル怪獣]]」と述べたことがある。原則登場は１人のみだが、数人交えての登場もある（時折有野が「どっちがしゃべるの?」と発言する事も）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組収録前には、ADによる[[ロケーション・ハンティング|ロケハン]]と称する事前プレイが行われ、収録時に有野への助言やお助けプレイに活用される。番組の企画上、必ず視聴者にエンディングを見せねばならず、有野がクリアできなかった時には、場合によっては30時間近い時間をかけて徹夜作業してクリアしている。番組を卒業した歴代ADは、緊急助っ人や対戦型ゲームの対戦相手、イベントスタッフ（スタッフロールにはイベント協力側に入ることもある）として再登場することも多い。また、他番組で経験を積んだ後にディレクター等のメインスタッフとして番組に復帰することもある。&lt;br /&gt;
どういうわけか学生時代に&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;だったADが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 初代AD：東島真一郎（とうじま しんいちろう）&lt;br /&gt;
: [[1974年]][[12月26日]]生まれ。[[大阪府]]出身、[[東京都]]育ち。血液型はB型。本来は2代目だが、公式上では初代ADであり、番組ADの代表格。&lt;br /&gt;
: スポーツマンであり、剣道三段。黒く焼けた肌と短髪を持ち、あごにヒゲを生やす。精悍な見た目に反しかなりの天然を感じさせる言動に加え、おっとりとした素朴そうな声とおとなしめの語り口調が特徴。はにかみ屋である。初登場は第1シーズン#5『スターフォース』の回でスタッフの中で唯一ラリオス5万点ボーナスの裏技に成功したが、実際の挑戦では不甲斐ない結果に終わった。ゲームの腕前は上手い方ではないものの、第1シーズン#10『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』の回では有野に「三角降り」を伝授し成功させるなど有野の右腕として活躍。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン初回後、映画監督を目指し渡米し番組を離れたが、第2シーズン最終回では急遽ゲストという形で再登場を果たし、第3シーズン最終回で復帰。それ以降はアシスタントプロデューサーに昇格。後輩ADである笹野や浦川にゲームの腕前では一歩も二歩も譲るため、挑戦中も「応援役」や「西陽を防ぐ役」などを買って出、むしろ弄られ役に徹していた。&lt;br /&gt;
: 第4シーズン終了後にアシスタントプロデューサーを卒業するが、その後も至る所で再登場している。クリスマス生スペシャル時にインタビュアーを務めて以降ハンドマイクを持って登場する機会が増え（有野曰く「突撃レポーター」）、「ゲームセンターCXミュージアム」では「たまゲー」のリポーターとなったり、第9シーズンでも新ADの紹介役やロケのお供をこなし、24時間生放送『[[レミングス]]』では事前番組のリポーター、生放送中にはマルチシアターの進行役を担当。さらにタニーこと整音・谷澤宗明と共に「たまゲー」に出演。第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」への出演など、何かしらの形で登場しているため、当番組においてなくてはならない存在となっている。カンヌロケの際には紋付袴で有野に付き添い、マーケットの入口では入念なチェック攻めに遭っていた。&lt;br /&gt;
: 英検4級だが英語は堪能であり、カンヌロケでは通訳を担当。2009年2月18日に放映された「今、ゲームセンターCXが熱い!」でも、海外メディアの取材に対し流暢な英語でコメントを行っている。&lt;br /&gt;
: 2009年2月に結婚（挙式は2009年11月）。DVD-BOX7の特典映像『[[バイナリィランド]]』にて、女の子が生まれている事がわかった。2010年大晦日スペシャルで現在フリーの制作と告白した。&lt;br /&gt;
; 2代目AD：笹野大司（ささの ひろし）&lt;br /&gt;
:  [[1976年]][[5月26日]]生まれ。大阪府出身。既婚。[[近畿大学]]卒で高校時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;に在籍していた。彫りの深めな端整な顔立ちと、ゲーム操作の技量の高さから「最近の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]]の主人公みたいやな」と言われた。さっぱりした性格が特徴の現代っ子である。通称「有野のお助けメカ」「頼れる男」。第2シーズン初回のラストで初登場し、東島の番組卒業で意気消沈していた有野の前に現れる。当初は有野に過小評価されていたが、緻密な戦略を伝授していったおかげで有野に「最も頼れる助っ人」と言われる程の信頼を得る。手汗をかきやすい体質をしており、手助けした後はコントローラや机がよく汗でべちょべちょになっていたが、最近は昔ほど手汗をかかないようである。後にイベントで3代目ADの浦川と最強助っ人の座を賭けてゲーム対決を行い、勝利したため現在のところ歴代最強ADである。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン#9からはディレクターに昇格し『ロックマン2』から有野の挑戦の編集を担当、第3シーズン途中から助っ人としての出番は大幅に減った。第4シーズン終了後に人事異動で大阪勤務となったために番組を離れ、関西ローカルの番組（『[[ごきげん!ブランニュ]]』など）の制作に携わっている。他のADと違って番組卒業後のゲスト出演は極めて少なく、第6シーズン#40『[[レッドアリーマーII]]』プレイ時に助っ人として参戦した程度だったが、2009年末頃に単身赴任で東京に来ていた際に第12シーズン#96の放送の「ハッピーマンを探せ!」のリポートで久々に登場し、第12シーズン#97『[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]』ではスーツ姿に身を包んで登場。浦川と共に助っ人として有野をサポートしたが、初プレイのため、不甲斐ない結果となってしまったが東島曰く「想定内」との事で実際には新旧ADの世代交代を証明するためだけの登場であった。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ヴォックス (テレビ制作会社)|ヴォックス]]に在籍していた。その後芸能マネージャーに転職し、[[テアトル・ド・ポッシュ]]で[[佐藤浩市]]を担当している。好きなゲームソフトは『[[へべれけ (ゲーム)|へべれけ]]』。&lt;br /&gt;
; 3代目AD：浦川瞬（うらかわ しゅん）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[7月23日]]生まれ。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[西南学院大学]]卒。血液型はO型。小・中学時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;、高校時代は陸上部の中距離選手だった。「たまゲー」では帰宅部出身で運動に疎い有野にバッティングを伝授した事もある。第3シーズンからの助っ人で、「'''1機やらしてもらって、よかですか?'''」などの名言を生んだエース格のAD。初登場時に遅刻し番組の途中からの登場になったが、本人の全く気にしていない素振りは逆に他を圧倒する等、有野に対しても物怖じしない博多っ子。番組参加以前のゲーム歴は無いに等しかったが抜群のゲームセンスを持ち、第4シーズン#23『[[高橋名人の冒険島]]』を28時間かけてクリアするなどかなりの腕前の持ち主で、番組のナレーションでは「エース浦川」「ゲームセンターCXの[[出木杉英才|出来杉くん]]」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
: 第5シーズン以降はチーフADへ昇格。その代わり第6シーズンでは他番組（主に『[[百識]]』）との掛け持ちが多くなった事により助っ人としての出番が減り、同シーズン終了後に番組を卒業。2008年に結婚。その後はディレクターに昇格し、第10シーズンよりディレクターとして番組に復帰、第10シーズン#75『[[スーパードンキーコング]]』から有野の挑戦の編集に参加している。&lt;br /&gt;
: カメラに映っていない時でも視聴者に存在が確認されるほど特徴的な笑い方をする。&lt;br /&gt;
: 2011年に放送されたフジテレビのドッキリ番組のガスコインカンパニーが担当した放送分にて仕掛け人の偽編集者役で登場している。&lt;br /&gt;
: 見た目は基本的に男前だが、頻繁に髪型や風体が変わるため、その事をしばしば有野に弄られている。第10シーズン#72『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』では、東島と入れ替わりに助っ人として参戦。ヒゲ面に黒縁眼鏡のもっさりとした外見になっており、クイズの得意分野を「歴史かアニメで」と答えたところ、有野に「浦川その風貌でアニメ言うたらちょっと嫌やわ」と言われた。また、第6シーズンの最終回で流れたローマ字のスタッフロールにて「URAKA&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;E&amp;lt;/Font&amp;gt;A（ウラカ&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;エア&amp;lt;/Font&amp;gt;）」と誤植表示されていた。&lt;br /&gt;
: 実は『[[スーパーマリオクラブ (テレビ番組)|スーパーマリオクラブ]]』（[[テレビ東京]]）の[[1993年]][[9月16日]]放送分にプレゼントされた「マリオ特製サウンドウォッチ」が当たったらしい&amp;lt;ref&amp;gt;当時小学5年生。[[YouTube]]の動画を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 4代目AD：井上侑也（いのうえ ゆうや）&lt;br /&gt;
: 通称'''「イノコMAX」'''。&lt;br /&gt;
: [[1984年]][[3月8日]]生まれ。福岡県[[久留米市]]出身。[[九州芸術工科大学]]卒。血液型はA型。第5シーズンからの助っ人で、浦川やカメラマン阿部と同じく福岡出身である（有野曰く「この会社、博多枠でもあるんか!?」）。ゲームは特に好きでも嫌いでもない&amp;lt;ref&amp;gt;有野の「ゲーム好きなの?」という質問に対して「普通です。」と答えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。愛称は'''イノコMAX'''&amp;lt;ref&amp;gt;学生時代は[[学生プロレス|学生レスリング]]に打ち込んでおり、当時のリングネームが「イノコMAX」だったため。&amp;lt;/ref&amp;gt;で有野だけでなく、番組スタッフや字幕でもこう呼ばれることが多い。特技はモノマネで、レパートリーに[[ビートたけし]]、[[板東英二]]、[[勝俣州和]]などがある。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は有野といい勝負という程度。また、ここ一番に弱い。プロデューサーの菅曰く「負のオーラ」があると称され、悲壮感漂うBGMにあわせて登場するといった弄りが目立ったが、回を重ねていくにつれ次第にゲームの腕を上げていき、第5シーズン#36『[[妖怪道中記]]』ではサポートのためゲームをやり込んできたり、挑戦失敗後には一人居残って最高のグッドエンドを出すなど努力の跡も見られ、視聴者の好感を誘った。&lt;br /&gt;
: 第6シーズン終了後に浦川と共に番組を卒業する（番組中での言及はなし、番組HPの「有野日記」より）が、第7シーズンではAD高橋の代打として再登場し、2007年末と2009年春の生放送スペシャルにも参加。[[ビートたけし]]の物真似や「雨の新開地」熱唱など、新たな面白キャラとしての一面も見せ始めるが菅Pや視聴者から一喝されることも。24時間生放送では「井上の挑戦」と題したプロレスゲーム対決の映像を制作、後にバスツアーで再戦が行われた。&lt;br /&gt;
: 漫画『[[賭博黙示録カイジ]]』のファンであり、携帯の待ち受け画面をE班の班長・大槻にしていたのを有野に指摘されたこともあった。&lt;br /&gt;
: 第13シーズンよりADとして復帰。ニンテンドーチャンネル『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』の挑戦にて一足早く登場した。本編では第13シーズン#101『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』から登場。ミニコーナー「衝撃映像MAX」の収録を自宅のアパートで行い、読んでいる著書や電気代未払いである事が発覚している。第14シーズンからは仮免ディレクターに昇格（スタッフロールにも表記されている）、同シーズン終了後には若葉ディレクターとなり第15シーズンから正式にディレクターに昇格した。ミニコーナー「キャッチコピーをつかまえて・・・。」を担当した他、第14シーズン#109『[[ゼルダの伝説　時のオカリナ]]』からは、有野の挑戦の編集にも参加している。時折、演出が空回り(主に食べ物絡み)することがあり、有野に微妙な反応をされることがある。&lt;br /&gt;
; 5代目AD：高橋佐知（たかはし さち）&lt;br /&gt;
: 宮城県出身。血液型はA型。番組では初の女性助っ人AD。助っ人ADのなかでは唯一誕生日を公表していない。ゲーム初心者だが、まめなロケハンを行うため収録時にはなかなかの腕前を見せる。またサポートも的確で、彼女が助っ人を担当した回では有野は一度も挑戦失敗していない。ユーロビート調の明るいBGMに乗って登場する。第７シーズン初回では菅Pから「番組のカプセル怪獣」と称される。あだ名は「さっちゃん」。有野は苗字の連想から'''[[高橋名人|名人]]'''と呼びたがっていたが、教員免許を持っている事から'''先生'''になった。しかし第7シーズン#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』の回では風邪を理由に欠席（代理として井上が助っ人として登場）。以降姿を見せなくなり、第7シーズン#52『[[超魔界村]]』の回で教師になりたいという理由により番組を卒業する（この回は代わりに浦川が担当）。その後、第7シーズン#53『[[クロックタワー]]』の回と、生放送スペシャルのたまゲーにも登場しているがそれ以降は笹野以上に番組卒業後のゲスト出演の機会に殆ど恵まれておらず、生放送スペシャルの電話コーナーで有野と会話したり、応援メッセージを送ってきた程度に留まっている。番組中に有野にイラストを交えての解説やヒントを出していたが、そのイラストはあまりにも下手で、逆にインパクトは大きかった。&lt;br /&gt;
: 2010年の4月から千葉県の小学校の教員になった&amp;lt;ref&amp;gt;レンタルDVD11.0の特典映像より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 6代目AD：鶴岡丈志（つるおか たけし）&lt;br /&gt;
:  [[1980年]][[12月3日]]生まれ。[[千葉県]]出身。[[茨城大学]]理学部卒。第8シーズンで初登場した助っ人で、真面目かつ理知的な性格をしているが、やや挙動不審。当時20代後半であるが老け顔で頭髪が禿げかかっていたため有野から「カタカナのツル岡になる」と弄ばれた。本人曰く「[[小池徹平]]似」だが、有野は「[[森三中]]の黒沢」と突っ込んだ。登場初回の第8シーズン#55『[[カイの冒険]]』では15時間かけて作ったというお手製の[[ジオラマ]]を用意するなど熱心だった。また同ゲームへの再々挑戦となった生放送SPでも、夜を徹してプレイし続ける有野を根気よく支えた。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前もあり、時間が掛かる仕事でも丁寧かつ確実な仕事をするが、第8シーズン#57『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でサポートプレイ中にコンティニューに失敗して挑戦が後日持ち越しとなったり、生放送SPで最終100階で巻き戻りアイテムに有野を誘導してしまったり（彼が不在の際にプレイが進んだ際には有野から「鶴岡いない方が進んでいる」「疫病神」と突っ込まれた）と、大切な局面で重大な失敗をする事もある。また、収録中に居眠りをしてしまうなど当初の予想を裏切る仕事ぶりになり、スタッフ座談会では一番出来の悪いADと過小評価された。有野と同じく運動やアウトドアは苦手の様子。趣味は音楽で、バンド経験もある。中学時代には野球部に入っていた。第8シーズン終了時に番組を卒業している。後に[[ビーワイルド]]を退社し、リアル東海道五十三次を経て葛西駅周辺でストリートミュージシャンとして活動、2011年現在は制作ではないがケーブルテレビ局に勤務している（階級は課長）。DVD6発売記念旅行では、ラストコンティニューをギターで演奏しながら登場した。&lt;br /&gt;
: 24時間生放送では応援ソングとしてアコースティックバージョンの「ももこちゃん恋唄」を披露し、衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
; 7代目AD：中山智明（なかやま ともあき）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[6月11日]]生まれ。[[東京都]]出身。第9シーズンで初登場した助っ人。腰も低く礼儀正しいが、極度の人見知り。初登場時の自己紹介も東島が付き添っていたほど。アメリカへの留学経験があり、ある程度の英語の翻訳はできる。2009年8月29日の生放送スペシャルにおいて[[オダギリジョー]]から応援メッセージが送られ、彼の大学の後輩で面識があることが判明。&lt;br /&gt;
: 事ある毎にペコペコと頭を下げる場面が多く、番組ではその度に独特の効果音（有野曰く「ポンコロン」）が当てられる。[[対戦型格闘ゲーム]]が得意で、第9シーズンでは挑戦ソフトの候補の中に無いにもかかわらず『[[餓狼伝説スペシャル]]』を推したり、「たまゲー」内でAC版『[[鉄拳6]]』で有野と対戦後CPU戦をクリアしたり、続きを任された『[[ストリートファイターII|スーパーストリートファイターIIX]]』を自腹コンティニューで続けたり、自宅で『[[ストリートファイターIV]]』を遊ぶ場面も放送された。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前はかなり高く、有野を上手くサポートするが、当初は生来の人見知りが災いし、目を合わせようとさえしたがらず有野を不安がらせたものの、シーズンを重ねる毎に次第に緩和され（有野曰く「治ったんじゃないです、慣れただけです」）、[[バーチャルコンソール]]版『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』では協力プレイで有野の操る「くにまさ」をしきりに肩車して運んだり、生放送スペシャル『[[たけしの挑戦状]]』に至ってはテキパキと有野をフォローし、井上と共に「雨の新開地」を何度も熱唱、意外な美声ぶりも披露した。&lt;br /&gt;
: 歌がうまいため24時間生放送では、スタッフ陣により作詞・作曲されたオリジナル曲'''『ラストコンティニュー』'''を歌っており、携帯サイトで着うたをダウンロードすることができる。&lt;br /&gt;
: 第10シーズン終了後に番組を卒業するが、実際はアシスタントプロデューサーに昇格したのみであり、その後も東島に似たポジションで再登場を続け、「たまゲー」ではADを凌ぐほどの登場頻度で有野に「（格闘ゲームの）うまい子」と言われている。高橋や鶴岡と同期であり、第7シーズン#52『超魔界村』の回からスタッフロールに名前がある。但し一時期番組を抜けていたようで第8シーズン途中よりスタッフロールから名前がなくなっている。（尚2人よりも助っ人としての登場が遅かったのは極度の人見知りである事を考慮した番組側の意向だったと思われる）&lt;br /&gt;
: しかし、APである威圧感ならぬものがないからか、[[Wii]]での『[[スーパーマリオカート]]』ではAD江本の左腕として使われていたり、24時間生放送の「レミングス」の際にも3の倍数のステージを担当していたが、後半から江本が担当し始めた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAD江本・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社したが、江本より少し遅れて退社しており、退社前に収録した[[Wii]]での『[[スーパーメトロイド]]』挑戦の際に出演している。退社後も第13シーズン#105の放送の「ゲームセンターCXNEWS」のコーナーの[[お台場合衆国|お台場合衆国2010]]のイベント、第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」、第15シーズンのミニコーナー「レト朗読」に出演する等、度々番組内に登場している。しばらく求職中であったため、有野から「[[ニート]]」としばしば弄られていた。しかし、[[2012年]][[9月27日]]のガスコイン・カンパニーのブログにて、仕事が決まった事を報告されている。&lt;br /&gt;
: 井上ほどではないがモノマネができる。（[[松山千春]]、[[哀川翔]]などができる。）&lt;br /&gt;
; 8代目AD：江本紘之（えもと ひろゆき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「エモヤン」'''。[[1985年]][[9月26日]]生まれ。[[茨城県]]出身。[[早稲田大学]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。初登場時は挨拶だけであったが、『[[ロックマン3]]』の回辺りからアドバイザーとして登場している。 &lt;br /&gt;
: コントローラーを握る親指が大きく反り返っており、有野曰く'''「[[イナバウアー|エモバウアー]]」'''。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は高く、『[[源平討魔伝]]』で有野に龍の攻略法を伝授したり、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』を12時間かけてクリアしたり、的確な解説や図面作成でゲームプレイに助力したりとあらゆる面で有野をサポートする。また、有野が取り返しのつかないミスをしてしまった場合などを想定し、対策を既に講じておくなど先見性も高く、エース格のADとして活躍している。24時間生放送では『[[レミングス]]』攻略に苦戦する有野をサポートし、休憩中の有野に代わってプレイしている際もAP中山が苦戦していたステージを短時間でクリアした。[[バーチャルコンソール]]版『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも、有野が数時間かけてようやくクリアしたコースにたった三十分（無限増殖も行ったうえで）で戻ってみせた。しかし第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では、成績が有野以下（いわゆる「ロケハン失敗」）だったり、第12シーズン#98『[[パイロットウイングス]]』でも、「今回（パイロットウイングスの）ロケハン失敗しております」や「たまゲー」に於いて『[[ツインビー]]』の腕前からシミュレーション・シューティングがそれぞれ苦手である事も発覚。&lt;br /&gt;
: 真面目な性格で、『ロックマン3』においてE缶頼りの戦法を取る有野に「フェアではない」と釘を刺した。一方で、『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』の無限増殖を「簡単には出来ない」とする有野に対し「僕が一気に50機まで増やせたらどうします?」と挑発するなど、時折強気な一面をみせている。実際、ゲームの腕前には自信があるようで、前述の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも有野のミスに備え、有野に追いつくように別室でプレイしたもう一台のWii本体を有野に渡すという荒業でクリアへと導いた。&lt;br /&gt;
: 有野に攻略法をアドバイスする際にホワイトボードを使って図説することもあるが、絵は余り得意ではなく第12シーズン#97『忍者龍剣伝Ⅱ』の後編では、自分の描いたラスボスの絵を「水鉄砲みたい」と言われている。&lt;br /&gt;
: 時折小さいながらも刺のある言動で有野を苦笑いさせるが、挑戦二日目などで有野が円滑にプレイ出来るよう徹夜してみせたり、またその苦労を水の泡にされても（前述の通り対策を講じてあったため実際無駄にはならなかったが）更なるフォローで窮地を救うなど、苦労人ながら有野には優しさを見せている。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンで一身上の都合によりAP中山・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社した。2011年現在は宝石商の仕事をしている（年越し生放送での会話より）。&lt;br /&gt;
: 「有野課長30代最後の生挑戦」の時に当時ADだったころに挑戦したソフト「パイロットウイングス」に再挑戦した際、久々に挑戦のサポートをしたが、生放送のプレッシャーで不甲斐ないプレイになり有野課長とAD片山、AD高橋（純）の足を引っ張ることになった。また、元AD伊藤茜と共に攻略講座のビデオの収録にも参加したが、本業を終えた夜中の収録だった為、有野に眠そうな表情を指摘されている。&lt;br /&gt;
; 8代目AD：伊藤茜（いとう あかね）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[10月7日]]生まれ。[[愛知県]]出身。[[日本大学藝術学部]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。江本に付いて登場することが多い。挑戦中に直接ゲームをプレイして有野をサポートしたことはなく、ゲームの実力は未知数である（本人曰く入社後初めてゲーム機に触ったらしい）。たまに独り言でヒントを口に出してしまう事があり、有野を助ける場合がある。また、第11シーズン#86『[[パンチアウト!!]]』では手書きのイラストでヒントを出しており、そのイラストは視聴者プレゼントとして扱われた。11シーズン後半以降は裏方メインとなって行き24時間生放送でも助っ人としての出番がなく、「[[レミングス]]攻略講座」への出演等に留まったが、番組ブログにはイラスト描きなどに注力していたと書かれている等、絵が上手く、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』や、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』の回でも登場キャラクターのイラスト描きを担当した。第14シーズンをもって、番組を卒業同時にガスコインカンパニーを退社することを、2011年2月末ガスコインカンパニーの公式サイト内で発表した。その後第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」の「パイロットウイングス攻略講座」に元AD江本と共に出演し久々に番組に再登場した。&lt;br /&gt;
: 最後の生出演になった年越し生放送の際、ズボンのチャックが開いていた事を有野に間接的に弄られていた。（実際は開いていたのではなく壊れていた。）現在は新宿のとあるショップで働いているらしい。&lt;br /&gt;
; 9代目AD：片山雄貴（かたやま ゆうき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「片きんくん」'''（「片山きんにくん」の略）。[[1986年]][[4月6日]]生まれ。[[香川県]]出身。第13シーズン#101で初登場。2009年秋に入社しており、第12シーズンからスタッフとして参加している。[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの似顔絵に可愛い猫男の姿で描かれている通り、ツリ目がちな愛嬌のある笑顔が特徴。元野球部。ゲームの腕前も高く有野へのサポートも無難にこなす一方、第13シーズン#102『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』のストーリーモードで詰まっていた有野を声でサポートする際、焦りすぎて有野を困らせてしまったり、第14シーズン#113『[[かまいたちの夜]]』では、お遊びで用意したメモを有野がヒントと勘違いして序盤のシナリオまで戻してしまったりと、時々有野の足を引っ張る事もある。また絵はあまり上手くなく、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』攻略の為に4日かけて妖怪大図鑑を作成した際には、有野曰く妖怪のデザインがあまりにもひどいため、作画をAD伊藤が担当した。第15シーズンからは有野の挑戦サポートはAD高橋純平に譲り、「たまゲー」メインで登場している他、『オホーツクに消ゆ』で着用した警官の衣装を着て2度登場したが、以前と比べるとサイズがきつくなっていることを指摘されている。「課長ファイター」ではカーディガンズの一人として参加している。&lt;br /&gt;
: ファーストキスは15歳（中3）の時に彼女の家で、というエピソードをDVD-BOX7特典映像『[[バイナリィランド]]』にて披露させられており、娘を持つ父親である有野と初代AP東島のブーイングを買った。16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため、番組を卒業したようである。&lt;br /&gt;
; 10代目AD：高橋純平（たかはし じゅんぺい）&lt;br /&gt;
: [[1987年]][[5月18日]]生まれ。[[岩手県]][[盛岡市]]出身、[[岩手県立盛岡商業高等学校|盛岡商業高等学校]]卒業。2010年春に入社しており、第13シーズン#102で初登場。『す〜ぱ〜ぷよぷよ』において「有野VSスタッフ五番勝負」で大将を務め、有野が12時間かけて攻略できなかったストーリーモードも1時間でクリアしたり、たまゲーで有野との格闘ゲーム対戦で3連勝するなど、長く番組を支えてきた浦川や番組当初から関わっているスタッフからも「史上最強」と認められるほどゲームの腕前は高い。第14シーズンまでは「たまゲー」メインで登場していたが、第15シーズンからは10代目ADとして有野の挑戦のサポート役も担当している。高校時代はサッカー部に所属しており、[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国大会]]にも出場している&amp;lt;ref&amp;gt;#108のたまゲーで本人が語っており、[[ミッドフィールダー|MF]]のポジションで登録されていた。#143での菅プロデューサーによるプロフィールによると高校最後の大会出場は県大会決勝の[[岩手県立遠野高等学校|遠野高等学校]]戦であったが、前半にプッシングによりレッドカードを喰らい退場。結果として試合も敗戦となったという。更にその年の大会で遠野高校はベスト4まで進出し、翌年盛岡商業は全国優勝をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その頃の影響もあり、有野をサポートする際にはタメ口になることがある。『[[F-ZERO]]』でコーナリングのナビをするも温厚な口調の上に滑舌が悪く役に立たなかったが、『[[アレックスキッドのミラクルワールド]]』では珍しく大声で有野にコンティニューコマンドを叩き込んだ。[[AKB48]]の[[大島優子]]が大好きで、ポスターくじを粘った結果当てたこともある。残業に備えて私物のカーディガンを着用することがあり、有野が着用したこともあった。もちろん、苗字が「高橋」ではあるが教師を目指したAD高橋佐知とはガスコイン・カンパニー以外一切の関係はない。15シーズンでサポートADを卒業した。AD片山が番組を卒業したため（16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため）、チーフADに昇格し裏方メインとなる。ただし、16シーズンの#143岩手出張イベントではサポートを担当した（その際、高校時代の同級生がイベントに来ていた&amp;lt;ref&amp;gt;挑戦中に有野がステージに上げたお客がたまたまその同級生の彼氏だった。ゲームに挑戦した際には同級生の「あげてません」に動揺して挑戦失敗している。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。#144以降は番組クレジットに名前の表記がなくなったものの、その後も新コーナー「バーコードギャンブラー」にADとして出演している。&lt;br /&gt;
; 11代目AD：伊東篤志（いとう あつし）&lt;br /&gt;
: [[1988年]][[6月22日]]生まれ。[[岐阜県]]生まれで[[埼玉県]]出身であり、現在も埼玉から通っている。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」にて「カーディガンズ」の一員として初登場、第16シーズンから有野の挑戦サポートを担当する。2011年春に入社しており第15シーズンからスタッフとして参加している。初登場時、「F」Tシャツを着ていたことから[[藤子・F・不二雄]]ファンだと有野に指摘されていたが特にそうでも無いようだ（テーマ曲として[[夢をかなえてドラえもん|ドラえもんの主題歌]]が使われたこともある）。『ファミコン探偵倶楽部』では、番組を卒業した片山に代わり2代目ポリスとして登場している。第16シーズンの#149にて別番組に異動となったことが判明。この回をもって番組を卒業。&lt;br /&gt;
; 12代目AD：松井現（まつい げん）&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[3月6日]]生まれ。[[沖縄県]]出身。第16シーズンの#149にて番組を卒業するAD伊東の紹介により初登場。第16シーズン後半から有野の挑戦サポートを担当する平成生まれかつ90年代生まれ初のAD。オネエのような口調である（菅Pのナレーションでも「オネエアドバイス」と弄られている）。2012年春に入社しており第16シーズンの138からスタッフとして参加している。&lt;br /&gt;
; 元祖AD：山田直喜（やまだ なおき）&lt;br /&gt;
: 第1回放送の『[[たけしの挑戦状]]』への挑戦中にシューティング面で苦戦する有野の助っ人として登場。出演はこの回のみ。第1シーズン4回まで番組制作に参加していた。彼についてはDVDイベントやゲームセンターCXミュージアム等で語られたこともある。DVD4巻、レンタル版15.0巻の「たけしの挑戦状」回でその姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要な制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラマン：阿部浩一（あべ こういち）&lt;br /&gt;
:  [[1964年]][[9月16日]]生まれ。福岡県（筑豊地区）出身。第2シーズン#2の『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』の放送の「たまゲー」内で、有野に代わり『[[ハングオン]]』の運転で番組初登場。以後、クイズソフト挑戦の際には車・バイク・映画・グルメ等の知識を活かし有野を強力にバックアップ。その正解率の高さから、有野をして「結局オレ信用すんの阿部さんのだけになってくるよー」と言わしめた。&lt;br /&gt;
: がっしりとした体格で、髪型はリーゼント。元ヤン（走り屋）で今もバイクを乗り回しているらしい。番組スタッフの中でも年長者であり、しばしば脱線して盛り上がる一同を一言で引き締める（『ゲームセンターCX ができるまで』より）ほか、菅Pに対しても、同い年で付き合いが長いため遠慮のない物言いをする。愛車は[[VMAX]] 1800（改）。テーマソングは、『[[横浜銀蝿|ぶっちぎりRock'n Roll]]』。好きなゲームは『[[プラトーン(ゲーム)|プラトーン]]』。&lt;br /&gt;
: 挑戦収録中には有野のプレイに対してツッコミを入れたり、たまゲー内にも時折顔を出すなど、最早番組内ではカメラマンの枠を超えた存在になりつつあり、視聴者からの人気もかなり高い。スカパー！アワード2009の授賞式には有野に代わり、江本と共にタキシード姿で参加した。&lt;br /&gt;
: 漫画家になりたかったこともあるらしく、非常に絵が上手い。番組のゲーム化企画においても、前日に7時間かけて描いたという「つっぱり大名」なる硬派なキャラデザインや、最北端ゲーム紀行で出会った少女をモデルにした「北のメガネっ娘」なる萌えキャラを発表している。また、[[いきなり!黄金伝説。]]では有野と離島ロケも体験している。食品衛生士の資格を持つほどの料理の腕前で生放送SPでは[[モツ鍋]]（アベ鍋）を調理し、その美味しさは有野やスタッフを驚かせ、ゲームを語ろうやバスツアーでも振舞った。24時間生放送でもカメラマン兼料理を担当、予定していたカレーうどん（スタッフはカレーライス）を昼食に用意した。着ていた「北のメガネっ娘」エプロンは番組プレゼントとして扱われた。年越しの生放送では、年越しうどん（蕎麦アレルギーの為うどん）とかしわ飯を用意、年明けには濱口と雑煮対決を行い博多風の阿部雑煮とがめ煮を用意している。30代最後の生放送では、ピザ生地に博多の焼ラーメンを乗せた阿部ピザを用意した。2011年の東京ゲームショーでは、食品衛生責任者の看板を掲げて博多あべやを出店したが、後に発売された書籍などで失敗したことが語られており、それをネタにした手ぬぐいや歌詞が登場している。&lt;br /&gt;
: 一児の父であり、メトロクロスの回のたまゲーで、4歳の娘が登場している。&lt;br /&gt;
:2006年放送の#26ドラえもんに挑戦 においてファンとの交流会で有野がファンからアダルトな女性下着をプレゼントされたおりに『新婚の阿部さんの（細君）にどうですか？』譲りましょうかと軽口を言っていたので、有野の言葉が真実なら以外と晩婚である。&lt;br /&gt;
; 構成作家：[[岐部昌幸]]（きべ まさゆき）&lt;br /&gt;
: [[1977年]][[10月9日]]生まれ。[[群馬県]]出身。血液型はA型。番組のブレーンの1人。主に脚本を手がけており、菅Pのナレーションも含まれる。古いハードやソフトに詳しく、深いこだわりを持つため「ハードのエースが出てこない」等のミニコーナーに解説役として出演する他、有野の挑戦が行き詰った時などにも応援として登場したり、有野対スタッフのゲーム対決など、主要スタッフが参加する場面では必ずと言っていいほど姿を見せるようになっている若手構成作家。柔らかい物腰と優しげな語り口調が特徴。彼の勧める挑戦ソフトはいつも地味と言われ、第3シーズン#19『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』を有野に挑戦させてからはそのゲーム内容の地味さから暫く「火の鳥」というあだ名が付いた。子供のころは[[セガ]]っ子で、「ハードのエースが出てこない」でもセガ好きであることが伺える。本人は担当する番組の中でも『ゲームセンターCX』を一番愛しているらしく、作家としてはよく製作現場に出没し、特に有野の挑戦の収録終盤に見学に来る模様。晴海客船ターミナルホールでのファン感謝イベントでは物販コーナーで自作の同人誌を販売していた。&lt;br /&gt;
: 生放送SPではFAXコーナーを担当しているため、彼のテーマ曲として「[[サライ (曲)|サライ]]」が定着しつつある。&lt;br /&gt;
:第16シーズン#147の『川のぬし釣り2』挑戦時に有野に入籍報告をしている。&lt;br /&gt;
: 有野の相方の方の番組も受け持っており、旅行に参加した話や電話をかけたら会議中と言うシーンも見られた。 好きなゲームは『火の鳥 鳳凰編 我王の冒険』・『[[水戸黄門 (ゲーム)|水戸黄門]]』。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ガスコイン・カンパニー]]のオフィシャルサイトでの彼のページ『キベ宅』は、岐部が有野におねだりして命名してもらったものである。&lt;br /&gt;
; プロデューサー：[[菅剛史]]（かん つよし）&lt;br /&gt;
: [[1964年]][[10月5日]]生まれ。大阪府出身。血液型はA型。番組開始当初は総合演出（現在もDVDでの菅のクレジットはこの表記）。制作プロデューサーながら、その卓越した表現力と美声から「有野の挑戦」や番組内の宣伝などの'''ナレーション'''（通称・天の声）も兼任。イベント時には司会進行もそつなくこなす。基本的に冷静な語り口調だが、通常回で有野のプレイや態度があまりにも不甲斐無い場合や、生放送やイベント等を仕切る際はやや感情的になることもある。笑い上戸であるらしく、収録中に聞こえるスタッフの笑い声の中で一番目立つのが彼のものである。挑戦中に有野にヤジやはっぱをかけることもままあり、第3シーズン#18『[[スーパーマリオワールド]]』での「くぐれ!」、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』での「抜いて!」など、有野がゲーム中に笑ってしまうほどの名言も。ちなみに「くぐれ!」はそのインパクトの高さから『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]』における『くぐれ！ギリジャンMAX』というゲーム能力測定ゲームのタイトルにもなっており、ゲーム中の声も菅が担当している。番組で登場することは少なく、「ファミコン人間国宝ありの」の聞き手役として出演するように、登場してもほとんどが後姿であることが多い。&lt;br /&gt;
: 『[[タモリ倶楽部]]』のディレクター（2008年9月に多忙の為卒業）、『[[秘密のケンミンSHOW]]』のフロアディレクターでもあり、&amp;lt;!-- 株式会社・ビーワイルドの常務取締役（東京担当）兼(ガスコイン、ビーワイルド双方のの会社概要などを見る限り、すでに資本や人的関係はほぼない模様で、かつて常務取締役：菅剛史と書かれていたビーワイルドの表記もすでになし）--&amp;gt;[[ガスコイン・カンパニー]]社長でもある。そのため有野からは「偉い人」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: ゲームにはかなり疎いため、番組内でもゲームを触っている描写が一切なく、番組内での年代別ゲーム紹介コーナーではゲームタイトルの読み方等に苦労しているらしい。第11シーズン#81『[[バトルゴルファー唯]]』の回でゴルフ好き、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』の回で鉄ちゃん（鉄道オタク）であることを告白している&amp;lt;!-- が、電車の加速装置（本来はマスコン）を「アクセル」（アクセルは自動車の加速装置）と言っていたり本当に電車が好きなのかと疑ってしまいそうになる発言もある　　（画面に「マスコン(アクセル)」と表示されている中での発言なので、視聴者になじみのある言葉をあえて使用したのかもしれません。これだけで疑うのはちょっと強引ではないでしょうか）--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 大変な筆まめで、番組内のブログやレポート、また[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの日記なども非常にこまめに更新している。&lt;br /&gt;
; 音声：須田祐一郎（すだ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
:  [[1967年]][[10月23日]]生まれ。愛称は「須田ちゃん」。3児の父で[[高尾山]]在住。機械に強い。番組音声の収録の他、[[ビデオエンジニア|VE]]としてゲーム画面の収録も担当する。第3シーズン#17『[[スーパーマリオワールド]]』前編の回では有野がソフトを故障させた際、スタッフが大慌ての中、一人冷静にソフト端子部をドライバーで削って掃除するというパワープレイを見せ見事修復に成功した。「ハードのエースが出てこない」ではハードの接続役として登場し、遠方に住んでいる為「巻きで」と言いながら素早くセッティングするのがお決まり（一度、菅プロデューサーに「引っ越せば?」と言われたことも）。好きなゲームは『[[アトランチスの謎]]』。また、第10シーズンのコーナー内での商品で彼の名刺が登場している。&lt;br /&gt;
なお、須田やカメラマン阿部などロケ技術スタッフは[[ライズカンパニー]]所属である。&lt;br /&gt;
; 整音：谷澤宗明（たにざわ むねあき）&lt;br /&gt;
:  [[1970年]][[7月11日]]生まれ。愛称は「タニー」。大の[[阪神タイガース]]ファン。主に編集時に参加するスタッフで収録音声の整音の他、菅Pのナレーションの収録も担当する。第4シーズンの特集コーナー「ウラワザ ジェットストリーム」で初登場。ダンディーで無口な謎の人物という設定だったが、実際はよく喋る面白楽しい人らしく、第9シーズンの「ファミコンまんが喫茶店」や第15シーズンの「レト朗読」等のミニコーナーに出演し、その面白キャラを遺憾なく発揮している。趣味はボウリングで、たまゲーでボウリング場を訪れたときは有野と対戦するのがお約束となりつつあるが、有野に勝ったことは一度もない。ホラーアドベンチャー『[[クロックタワー]]』では収録に参加し、有野に攻略法を教えグッドエンドルートまで到達させ大活躍。24時間生放送では「東島真一郎のたまゲー（たまゲイ）」で東島と共にバイクで千葉・茨城方面を旅行した。イベントの際によく物販コーナーを担当している。物販にタニーＴシャツが登場している。&lt;br /&gt;
: [[ポストプロダクション]]の[[ザ・チューブ]]所属。&lt;br /&gt;
; 構成・企画：[[酒井健作]]（さかい けんさく）&lt;br /&gt;
: 岐部と並び、番組のブレーンである。岐部とは異なりほとんど番組に顔は出さないが、イベントでは撮影スタッフに混じって裏方で見守っている姿も見られる。もしもし大作戦では、声のみの登場で、重要な会議に参加中であった他、第8シーズンの『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でゲスト出演し、自身の持つビックリマンシールのコレクションを披露、貼っていいものと駄目なものがあったが、結局全て貼られてしまった。お手製の消しゴムコレクションを持っており、ミュージアムや24時間生放送で紹介された。&lt;br /&gt;
; アシスタントディレクター：渡邊優子（わたなべ ゆうこ）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[11月14日]]生まれ。東島達と違い普段番組に出演しない側のADにあたる（彼女以外にも毎回2,3人がクレジットされており、後にサポートを担当するADも、当初はこちらに名を連ねているケースがしばしば見られる）が、第10・第11シーズンのたまゲーに出演し、それ以降は頻繁に登場するようになる。&lt;br /&gt;
: ふっくらとした体型をしており、御座敷ブログで食べ物ネタばかり掲載し、他のADのブログに大盛りの冷飯を食べている写真が載ってしまう程、食いしん坊な面がある。生放送終了後の収録分で食べ物を持ちながら現れたり、鋸山では交換した団子を一気に食べる姿を見た有野から'''「黒[[カービィ]]」'''というあだ名を付けられた。また、たまゲーで[[パンチングマシン]]をプレイするためにボクシンググローブを装着した姿を見て有野は「[[魔人ブウ]]」に例えていた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAP中山・AD江本と共に番組を卒業したが、その際に番組オリジナルソング「サヨナラゲーム」を歌っている。番組卒業以降、第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回のたまゲーで再び登場、第15シーズン#123『カービィボウル』では、カービィにちなんでおはぎを持って登場。有野と1時間以上話していたが、プロデューサー判断で差し入れのシーン以外はカットされた&amp;lt;ref&amp;gt;年越し生放送で再々登場している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント→音声：府川由教（ふかわ よしたか）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[12月28日]]生まれ。血液型はO型。高校卒業後に大学に行かない代わりにすぐにビーワイルドに入った。初登場は第6シーズンのファン感謝デーにて。カメラ阿部と共に登場し、元ヤン＆純朴青年コンビと言う水と油の関係と紹介された、笑顔が爽やかな好青年。『[[マドゥーラの翼]]』では口元に手を当てて笑ったことから、有野に「笑い方が上品」と言われる。第10シーズン#77『[[餓狼伝説スペシャル]]』ではVE須田から教わった技術を活かし、AD中山のSNKのコントローラーの修理を行った&amp;lt;ref&amp;gt;人見知りのはずのAD中山が頼んだのか「僕がSNKのコントローラーを直しましょうか？」と府川が率先したやったのかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では初心者ながらも僅か6時間で上級コース・[[山手線]]をクリアするなど、意外なゲームの腕前を見せた。現在は須田とローテーションを組んで[[ビデオエンジニア|VE]]を担当している模様。（須田がVE担当の場合はCAに回っている）&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント：伴一誠（ばん いっせい）&lt;br /&gt;
: 第11シーズン#87『[[ゴールデンアックス]]』で初登場。AD江本・AD伊藤と共に有野のサポート役候補として登場し、有野の指名を受けて協力プレイを行った。また、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』では有野やAD江本・AP中山が躓いたエリアを初プレイで突破するなど、高いゲームの腕前を窺わせた。#81『[[バトルゴルファー唯]]』のディレクターズカット版では「ラスボス」として登場し、有野とゴルフ対決を繰り広げるが二連敗し、有野に「見かけ倒し」と言われた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：飯田美保（いいだ みほ）&lt;br /&gt;
: [[1975年]][[1月26日]]生まれ。血液型はO型。背が小さい。第2シーズンからADとして、第5シーズンから第10シーズンまでAPとして長らく番組を支えているが、滅多に画面上には出てこない。第8シーズンの『[[PC原人]]』の回ではディレクターを務めた。番組内でAD→AP→Dと、東島と同様にその成長を画面から見ることができる。現在は東島と同じくビーワイルド側に在籍。第10シーズンのコーナーには飯田名刺が賞品として登場している。『書籍ゲームセンターCX V』に収録されている歴代AD座談会ではゲストとして参加している。&lt;br /&gt;
; ディレクター：中内竜也（なかうち たつや）&lt;br /&gt;
: 東京都出身。演出の藤本と隔週で編集を行うディレクター。元料理人ということもあり、料理が得意。ゲームソフト『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]』内のゲーム「ガディアクエスト」に登場する墓に名前が彫ってある。&lt;br /&gt;
; ディレクター：瓜生夏美（うりゅう なつみ）&lt;br /&gt;
: 福岡県出身。主に特別編や番外編に参加しているスタッフ。24時間生放送では有野に密着し、第11シーズン#89『ドキュメント24』用の撮影を担当した。本人は『ゲームセンターCX24』の特典映像にて初登場。『たまゲイ』の撮影を担当したことや、有野から「ミニゴリラ」と呼ばれている（本人は嫌がっている）ことなどを明かされた。&lt;br /&gt;
; 演出：藤本達也（ふじもと たつや）&lt;br /&gt;
:  [[1974年]][[9月26日]]生まれ。大阪府出身。菅P曰く体育会系であり、テリー伊藤の弟子。第8シーズンの生放送SPにて初登場（これより早くマリオワールドがバグった際や出版された番組本の漫画では、AD笹野が在籍していた頃のエピソードに登場している）。紹介もなく登場したため、有野に「誰!?」とツッコミを入れられた。その後の登場でも「誰!?」と言われるのが恒例になっている。2011年大晦日に放送された「有野課長の史上最も地味な年越し」では、普段は他の番組（[[シルシルミシル]]等）を担当している為、アメリカロケに同行できなかったことをぼやいていた。細い目が特徴。有野によると、「『[[ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン]]』の友達申請を藤本だけ拒否した」と「迷宮島」の回で語っている。&lt;br /&gt;
; ブレーン：松井信樹（まつい のぶき）&lt;br /&gt;
: 番組発足時のプロデューサー。韓国ロケに同行し、カジノでは有野に資金として1万円を提供している。酒井と同様にイベントではたまにカメラに混じって見守っている。「年越し生放送！よゐこ祭り 第1部」では、別番組参加で不在の菅Pに替わって番組に参加し、「夢競馬 有野記念」等の企画に出演した。&lt;br /&gt;
; 音効：斎藤信之（さいとう のぶゆき）&lt;br /&gt;
: 番組内で使われるBGMの選曲を担当。24時間生放送ではテーマ曲「ラストコンティニュー」を作曲した。その後も作詞・菅Pとのコンビで番組オリジナルソングを作曲し、有野から「うちの作曲家」と呼ばれる。[[J-WORKS]]所属。&lt;br /&gt;
; 元マネージャー：野田大輔（のだ だいすけ）&lt;br /&gt;
: 松竹芸能所属の元よゐこ担当マネージャー。初登場は第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の回。当時マネージャーになってから半年だった。また、最後に出演した『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』の回での有野の冒頭コメントにて「今日をもって野田は異勤になります」と視聴者に明かされた。かなりのゲーム好きで、その腕前は有野よりも上。助っ人ADが不在だった第7シーズン後半に登場が多かった。[[2007年]]に結婚。24時間生放送では直前放送にて仕掛け人として登場、放送開始前には有野と自宅を買った談話をしていた。&lt;br /&gt;
; タイムキーパー：本田悦子（ほんだ えつこ）&lt;br /&gt;
: 主に生放送の際に参加しているスタッフ。出演者としてはみんなのニンテンドーチャンネルでの「スーパーマリオブラザーズ3」最終日に初登場した女性スタッフで、クリア予定時刻のスケジューリングを行い、有野に直接指示を出した。冒頭で有野を呼び捨てにする、難関ステージ攻略中も淡々と「〇分押しでーす」などと宣告する、クリア後に「巻いたのでトークお願いします」と無茶振りをするなど、仕事柄とはいえ終始有野に対して横柄な態度が目立ち、その後のAD江本を加えた3人での『[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]』お試しプレイでは、有野に「押してるから行きますよ」と放置されるなどちゃっかりと仕返しを受けた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：石田希（いしだ まれ）&lt;br /&gt;
:[[1984年]][[5月13日]]生まれ。神奈川県出身。血液型はA型。2010年5月よりビーワイルドからガスコインカンパニーに移籍してきたスタッフ。初登場は第13シーズンの#103の『甲子園』の回。（第7シーズンのビーワイルド在籍時代にデスクやAPとしてこの番組に係わっている）高校時代野球部のマネージャーを経験しており、菅P曰く「スコアーブックをつけられるマネージャー」ということで登場し、野球音痴の有野を励まし、試合のアドバイスをしたり、有野に「はちみつレモン」の差し入れをした。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」では、有野の40歳を記念して作られた番組オリジナルソング「戦え！課長ファイター」を歌った。2012年のお台場合衆国のイベントでは約1000人のお客の前で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
; 王様・女王様・王子様&lt;br /&gt;
: コーナーの合間には「王様」「女王様」「王子様」と呼ばれる「[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラクエ]]」風ドット絵のキャラクターが登場し、有野や番組に対しコメントをする。またゲーム内容を詳しく紹介する際にも登場し、コメントをする。&lt;br /&gt;
: エンディングにキャラクターがつぶやいた呪文を公式ホームページ上で入力すると、サイン入りゲームソフトと名刺プレゼントの抽選に応募できる。第1シーズンの呪文は意味のない文字の羅列だったが第8回のチュンソフトの回からは呪文に意味を持たせ、第2シーズン以降は王様・女王様からのコメント形式となる。第11シーズンでは希にCMを挟んで紹介する事がある。去り際に次回の挑戦ソフトのヒントを言うこともある。&lt;br /&gt;
: 王様はその名の通り誇り高い口調でやや辛口。女王様は大人しく可愛らしい口ぶり。王子様は主にDVDに登場し、当初は語尾に「〜なのら」「〜れす」と付けるなど舌足らずで子供っぽい喋り方が特徴的だったが、DVD-BOX4以降は成長したのか、しっかり発音できるようになった。王子様は王様と女王様の間に儲けられた息子である。また、第12シーズンでは王子が初登場し、オニてんぐに攫われたが、第100回で解放され、王様を助けた。オニてんぐに100日間石にされてしまったが29日後の4月28日配信の[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーメトロイド]]』でいち早く元に戻った&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第101回目の『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』の回の冒頭では石のままから始まってすぐに元に戻った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。18シーズンでは象にされてしまったがファミコンリミックス2では元の姿になっていた&lt;br /&gt;
; ドクロキング&lt;br /&gt;
: 王様達にも第6シーズンでは波乱の新展開が訪れる。有野にエンディングを見せないようにすることが目的の悪の化身「ブラックサターン」の襲撃により女王様が攫われ、王様が「ドクロキング」という悪魔に変えられてしまう。&lt;br /&gt;
: 以降はドクロキングが有野や番組にコメントをする事になる。特に妨害をしてくる訳でもないが、第6シーズンは有野がエンディングをたくさん出して、王様を元に戻すことが目的とされているようである。前半で連敗続きだったものの、第6シーズン最終回で有野が勝ち越しを決めた事によりブラックサターンは消滅。女王様を取り戻し、ドクロキングも元の王様に戻る事が出来た。また、第7シーズン第9回では挑戦したゲームがホラーゲームの『[[クロックタワー]]』だったため、王様がコーナーから有野の挑戦に移る際ドクロキングに変身し、一時的に復活、一時的に変身を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; ブラックサターン&lt;br /&gt;
: 王様達の城に突如現れた悪の化身。「これ以上有野にエンディング画面を出して貰っては困る」と女王様を攫い、王様をドクロキングという悪魔に変えてしまった。しかし第6シーズン最終回にて、有野がシーズン勝ち越しを決めた事で発生した光を浴びたことにより消滅した。また、菅Ｐ曰くこの手の展開を6シーズンに1回やりたい事もあって、シーズン12にてオニてんぐが登場している。&lt;br /&gt;
; 落ち武者キング&lt;br /&gt;
: 第12シーズン冒頭で王子が悪の総帥・オニてんぐにより攫われてしまい、そこに駆けつけた王様がオニてんぐの呪いによって変えられてしまった姿。コメントをするだけで特に妨害などは行わない（それどころか有野の応援を行っている）、有野がたくさんのエンディングを出すことで王様が復活するといった点はドクロキングと同じ。しかし見た目は王様の面影が全くない落ち武者そのものの姿であり、背景もそれに合わせてレンガの上に敷かれた畳と「C」「X」の掛け軸が掛かったレンガ模様の襖になっている。第100回で王子の手によって元の王様に戻った。ちなみに[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』では普通の王様であった。&lt;br /&gt;
; オニてんぐ&lt;br /&gt;
: 24時間生放送の成功に感動し、気を抜いていた王様達の城を急襲した悪の総帥。玉座に居た王子を攫い、更に呪いで王様を落ち武者キングの姿に変えてしまった。出現時のBGMは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|ドラゴンクエストIII]]』の通常戦闘曲のパロディ。シーズン初の負け越しと言う結果になったものの、第100回で王子の手によって倒されたが、最後の力で王様を100日間石にしてしまった。&lt;br /&gt;
謎のピエロ&lt;br /&gt;
18シーズンで登場&lt;br /&gt;
王様にクイズ出し外してしまった為に象に変えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== レギュラーコーナー ===&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容}}&lt;br /&gt;
; 有野の挑戦&lt;br /&gt;
: 有野が番組側から与えられたゲームに挑戦しクリアを目指す、番組のメインコーナー。コーナー名の由来は第一回目の挑戦ソフト『[[たけしの挑戦状]]』から&amp;lt;ref&amp;gt;『ゲームセンターCX 放送スペシャル 完全版』のナレーションより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。必ずコーナーの始めに挑戦するソフトを紹介する。また有野が挑戦ソフトの発売当時のエピソードや豆知識を語ることがある。時折ゲームを知らない視聴者への配慮からか有野が挑戦ソフトに初プレイする、ゲーム内容に驚くなどの設定（演出）がとられる場合もある。基本的には有野ひとりでゲームに挑戦するが、途中で番組スタッフが助っ人として攻略を手伝うことが頻繁にある。スタッフはロケハンで事前にクリアーしているが、有野が同じ場面から数時間進めないという状況になるまでは見守っている。有野が挑戦に失敗した場合は後日スタッフがゲームをクリアし視聴者にエンディングを見せる。第1シーズンではコーナーの放送時間が短かったこともあり、内容もゲーム内での特定のアクション（××を倒す、××ボーナスを手に入れるなど）を目指すといったものが多かった。なお「有野の挑戦」と正式に銘打たれたのは第1シーズン第3回の『鉄騎』からで、第1・2回は特にコーナー名は付けられていなかった。2009年の『[[星のカービィ 夢の泉の物語]]』の回に[[ガスコイン・カンパニー]]が引越しを行い挑戦部屋も移動になった（窓の向きが西から東になったらしい）。基本的にはガスコイン・カンパニーの1室で収録を行うが、松竹芸能の会議室など、別の場所で収録を行ったこともある。また、イベントなどでお客を前に行うこともある。&lt;br /&gt;
: 基本的に有野がスタッフの帰宅時間（最終電車の時間。大抵が約13時間）までにクリアできないと挑戦失敗となる。クリアしても「グッドエンディングを出せなかった」、「スタッフとのゲーム対決に敗北した」等の理由で挑戦失敗になる場合もある。またゲームによっては、日を改めての再挑戦か断念するかの判断を有野本人に委ねることがある。また、スタッフの士気が高まっている場合は徹夜で攻略をすることもある（詳細については、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦]]を参照）。収録内容を放送時間に合わせて圧縮するため、編集作業が難しく（「ゲームセンターCXができるまで」より）、中にはDVD版にてディレクターズカット版として再編する場合がある。&lt;br /&gt;
:; AD××の挑戦&lt;br /&gt;
:: ××にはその時のADの名前が入る。主に、有野が挑戦を失敗した、もしくは有野が挑戦に成功するも、グッドエンディングを出せなかった時に流れるコーナー（挑戦に失敗しても管Pのナレーションのみで片づけたりADの挑戦でなかったり生放送での挑戦などを理由にないこともある）。ADが居残ってエンディングを出す模様が収められている。この際、キャラクターがADの顔になることはないが江本のみ有野マリオの後ろに江本ルイージとして表示されていた。これまでには下記の挑戦がある。&lt;br /&gt;
::* 浦川の挑戦（#23『[[高橋名人の冒険島]]』）&lt;br /&gt;
::* 井上の挑戦（#36『[[妖怪道中記]]』・#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』）&lt;br /&gt;
::* 鶴岡の挑戦（#61『[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]』）&lt;br /&gt;
::* 中山の挑戦（#70『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』）&lt;br /&gt;
::* 東島の挑戦（DVD-BOX4特典映像『[[ボンバーマン]]』）&lt;br /&gt;
::* 江本の挑戦（#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』・#99『[[レインボーアイランド]]』・#100『[[レッキングクルー]]』）&lt;br /&gt;
; 19××&lt;br /&gt;
: ××には年代が入る。各年代に発売されたソフトを発売日順に紹介していく。現在は「1989GB」。番組開始当初は後述するクリエイターインタビューのメーカーに合わせたレトロゲーム紹介だったが、インタビューコーナーが終了してからはメーカーごとの紹介になり、第3シーズン以降からは[[1985年]]以降の発売年に絞った紹介に至る。初期のスタッフロールにはプレイしたスタッフの名前が登場していた。（ポケモンSPではスタッフが育てたポケモンが掲載）&lt;br /&gt;
: #140でファミコン編が終了し#141からは[[ゲームボーイ|GB]]編が始まった。ゲームボーイ編のゲーム画面は[[スーパーゲームボーイ]]を用いて撮影されている。&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: 第2シーズンからの準レギュラー企画。前述の「温泉ゲーム紀行」が前身。有野が各地のゲーム関連地、施設を訪ねる。××の部分は主にゲームセンターだがゲームショウ・文房具店・筐体屋・基板屋・ゲームショップ・[[お台場冒険王]]など訪れた場所によって変わる。略称は「たまゲー」。構成作家の岐部曰く「「笑いの神様」がよく降りるコーナー」。駄菓子屋等に置いてあるアーケード機には『[[メタルスラッグ]]』シリーズが登場する比率が高い。ナレーションは『温泉ゲーム紀行』（後述）に引き続き[[武田祐子]]アナウンサーが主だが#77では管Pもナレーションしている。第15シーズンからは[[梅津弥英子]]、[[斉藤舞子]]アナウンサーらもナレーションに加わっている。（一時期交代していたが、2011年秋から産休の為、正式に交代する）。第16シーズンからは[[田代尚子]]アナウンサーが担当している。このコーナー名の由来はかつて[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[料理バンザイ!]]』中のコーナー名「たまに行くならこんな店」。さらにコーナーの表記フォントはダイナフォントのクラフト墨が使われている。有野はクレーンゲームで獲得した景品は本当に欲しいものしか持ち帰らないためフジテレビの倉庫に全て収納されていたが2011年生放送企画の際に視聴者プレゼントされた。&lt;br /&gt;
; クリエイターインタビュー/この人に会いたい&lt;br /&gt;
: 第2シーズンまでの企画。番組当初はメインコーナー扱いだった。名作タイトルを手掛けたゲームクリエイターやゲーム関係者に有野がインタビューをする。第2シーズンから「この人に会いたい」というタイトルになり、インタビュー時間も短くなった。権利関係などの事情により第3シーズン以降は行なわれなくなったが、第7シーズンの韓国出張で一度だけ復活。また放送はされなかったが『[[魔界村]]』を創った男・藤原得郎にもインタビューしており、その模様は『CONTINUE Vol.36』に掲載された。さらに、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』で[[堀井雄二]]がゲスト出演した際に挑戦を一時中断してインタビューを実施。翌回に『「ドラクエ」を創った男 堀井雄二スペシャル』として放送した。&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: 番組の最後に流れるコーナー。その放送で有野が挑戦したソフトにサインと名刺を添えて視聴者にプレゼントする。稀にソフトと名刺以外の物もプレゼントされる。応募するには番組内で王様が呟くパスワードが必要で、そのパスワードを番組の公式HPで入力することで応募が可能。第1シーズンでは意味のないひらがなの文字列だったが、第2シーズン以降はその放送内容にあった文章形式となった。&lt;br /&gt;
: #100のみ、挑戦ソフトである『[[レッキングクルー]]』ではなく、「妄想コントローラー（[[ストリートファイターII]]）」がプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シーズン別コーナー ===&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦 〜元祖西遊記スーパーモンキー大冒険〜&lt;br /&gt;
: 第3シーズンのコーナー。当初はタイトル未定でコーナー名も「有野のプチコーナー」だったが有野が初回のラストでもしもし大作戦と命名した。有野が視聴者へ電話をかけ攻略のヒントをもらいながら『[[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]』（有野の後輩の[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]・平井曰く「究極の[[クソゲー]]」）のクリアを目指した。またこのコーナーで番組に熱心に投稿し、有野にヒントを与えた（?）少年「カーヤン」（ペンネーム）の独特の喋り方や人間性などが笑いをとった。&lt;br /&gt;
; ウラワザ ジェットストリーム&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。「[[JET STREAM|ジェットストリーム]]」という名前からもわかる通り、ラジオのリクエスト番組という設定で視聴者より寄せられたゲームソフトの[[裏技]]にまつわる思い出を有野がDJ風に紹介し最後にそのゲームの[[裏技]]の映像が流れる。コーナーに登場する無口な謎の人物「タニー」が人気（らしい）。第7回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; 有野のDVD大作戦&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。DVD-BOX発売直前だけの特別コーナー。ゲームセンターCXのDVD-BOXや関連商品の情報を一問一答形式やスタッフとの談話を交えながら発表する。&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: ゲームセンターCX レジェンドの企画。有野課長が育児休暇を利用して、北海道にある最北端のゲームセンターを目指しながら道中の様々なゲームセンターを訪ねる旅。稚内で行われたサイン会の様子も放送された。なお、ナレーションは武田アナウンサーではなく菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: 第5シーズンのコーナー。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]・[[スーパーファミコン]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]といった「ハード界のエース」の陰で密かに人気を博していた隠れた名機とソフトを紹介。ソフトの説明役には構成作家・岐部昌幸が出演する。古いハードのため有野ではテレビへの接続方法が分からず、「須田ちゃん」こと技術スタッフ・須田祐一郎の力を借りるのがお約束。コーナーの締めは床下にハードを封印し、「お疲れ様でした!」と言う。ハードと共に紹介されたゲームの中にはある意味画期的なゲームが登場した。&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: 第6シーズンのコーナー。ゲーム中に遭遇した、ロマンティックでちょっぴりHな場面を有野が鑑賞するコーナー。リクエストハガキを読む際、[[笑福亭鶴光]]のラジオ番組調になる。Hな場面を携帯電話で撮影するのがお約束。締めの一言は「ごちそうさまでした」。第4回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナー。番組のゲーム化決定に伴い、発売までその製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナーその2。ゲームファンなら絶対に「ほっとけない」任天堂の元祖携帯ゲーム機・[[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]を紹介していく。気に入ったのがあれば有野に自腹で買ってもらう。ゲーム&amp;amp;ウォッチの説明役には「ハードのエースが出てこない」のコーナーと同じく構成作家・岐部が出演する。「ウォッチ」の部分をひっかけて「ほっ'''とけい'''ないよ」とも言う。コーナー内で紹介したゲーム&amp;amp;ウォッチは「スーパーポテト」の秋葉原店からのご協力で提供されている。実は1日で全8回分を収録していた事がコーナー最終回で有野の口から明らかになった(第14シーズンの「キャッチコピーをつかまえて」と第16シーズンの「バーコードギャンブラー」も同様にすべての回を1回で収録している模様)。値段が高い物ばかりなので有野は全く買おうとしなかったが、最終回で強制的に「ヘルメット」（1万9800円）を購入させられる。この時有野はコーナーの中では安い方の「オイルパニック」（1万3800円）にしようとしたが、岐部に追い込まれて「ヘルメット」を買う事になる。&lt;br /&gt;
; 帰って来た!!もしもし大作戦 〜チャンピオンシップロードランナー〜&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナー。超難解ゲーム『[[チャンピオンシップロードランナー]]』を有野が視聴者に電話で攻略法を教えてもらいながらクリアを目指す。１面のみまだ応募が皆無だった事から自力で挑戦した。視聴者1人につき得意面を1つ担当する面担当制。6面をクリアした段階で第8シーズンが終了、再開は未定となった。ナレーションは武田アナウンサー。&lt;br /&gt;
; ゼビウス観察日記&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナーその2。『[[ゼビウス]]』の無敵モードを使い、A・Bボタンを固定して攻撃状態で半永久的に放置すると一体どうなるのかを観察する。コーナー中は映像が[[サイレント映画]]風になる。1000万点以降は大きな変化も見られずシーズンも終了するので電源を切ろうとしたのだが、愛着が沸いてしまったAD鶴岡の意向によりつけっぱなしのまま封印となった。封印してから5ヶ月経過する間に7月に停電があったため、第9シーズン終了後にAD中山（鶴岡は第8シーズン終了で番組を辞めているため）が確認した時は既に消えていた。&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: 第9シーズン第2回からのコーナー。ファミコンを題材にした懐かしの漫画を紹介していく。有野の他に、整音・谷澤が喫茶店のマスター役、構成作家・岐部が客役として出演している。&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナー。視聴者に誰もが知っているゲーム音楽に歌詞を付けてもらい、それを有野が歌うコーナー。初回は視聴者からの投稿が無かったのでスタッフの投稿であった。第5回で最終回を迎えた。このコーナー終了後、2009年2月にグッズの在庫置き場や何度かミニコーナーの収録に使用されていた御座敷は解体された。&lt;br /&gt;
: &amp;lt;景品&amp;gt;（第2回で有野は「俗に言う『[[空耳アワー]]』方式です」と語っている）&lt;br /&gt;
:* （特上）「ゲームセンターCXオリジナルはっぴ」&lt;br /&gt;
:* （上）「つっぱり大名　手ぬぐい」&lt;br /&gt;
:* （中）「タニーTシャツ」（XLのみ）&lt;br /&gt;
:* （下）「AP飯田名刺」（第5回では「VE須田名刺」）&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画2&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナーその2。『ゲームセンターCX 有野の挑戦状2』発売まで、その製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; 人生で大切なことは全てゲーム攻略本で教わった&lt;br /&gt;
: 第11シーズン第2回からのコーナー。ゲーム攻略本で印象に残った文章を住職が読んだ後に、住職からそれに纏わるお説法をして貰う。最後にスタッフ（カメラ阿部・VE須田・AP中山・CA府川）が文章を復唱し、有野がコメントを添える。このコーナーに出演している住職は24時間生放送で応援メッセージを宛てており、芦田住職と紹介されている。&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: 第12シーズンのコーナー。数ある[[ゲームボーイ]]のソフトの中から、リメイクしないのはもったいないソフトを探すコーナー。ソフトの解説役として、「ハードのエースが出てこない」「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」と同様に、構成作家・岐部が出演する。ソフトは、岐部が所有するものの中から何本かを毎回チョイスしてプレイし、最後にリメイクしないのはもったいないソフトを1本決める。しかし、岐部がセガっ子であるためセガの挑戦も多い上、メインコーナーの挑戦を理由に勝手にもったいないソフトが決められてしまうこともある。最終回はネタ切れで逆にカラーの他機種からゲームボーイに移植されたソフトを紹介した。なお、収録にはスーパーゲームボーイを使用しているため、スーパーゲームボーイ対応ソフトはカラー表示されていた。&lt;br /&gt;
; 衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
: 第13シーズンのコーナー。衝撃的なゲームの映像を厳選して紹介するコーナー。AD井上の家で撮影。いくつかのVTRを観て、最後に最も衝撃的だったVTRを決める。コーナーの締めには、井上の自宅にある物（自宅にある本やメモ等）を物色して終了する。&lt;br /&gt;
; キャッチコピーをつかまえて…。&lt;br /&gt;
: 第14シーズンのコーナー。レトロゲームのソフトを、当時のキャッチコピーから[[百人一首]]形式で当てる対決をするコーナー。有野と初代AP東島と前AP中山の3人で対戦が行われる。また、読み手担当として武田祐子アナが出演しており、解説と判定は構成作家・岐部が担当している。&lt;br /&gt;
; レト朗読&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第2回〜第11回のコーナー。[[ロールプレイングゲーム]]や[[アドベンチャーゲーム]]等に出てくる名台詞を朗読するコーナー。読み手として有野の他に[[西山喜久恵]]アナが出演している。また、『[[ドラゴンクエストIII]]』の朗読ではあらくれ姿の父親役を整音・谷澤が、『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』の朗読ではロイド役、『[[聖剣伝説2]]』の朗読ではゴブリン役を前AP中山が担当している。OPのコーナー紹介では王様から「後○回の辛抱じゃ」と苦言を言われることもあった。&lt;br /&gt;
; プロジェクトCX ～周辺機器たち～&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第12回からのコーナー。レトロゲームハードの[[周辺機器]]と、それを使用するゲームソフトを紹介するコーナー。説明役として構成作家・岐部が出演している。タイトルロゴやナレーションは『[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜|プロジェクトX]]』のパロディになっており、14歳の頃の有野の写真や、主題歌として『[[地上の星/ヘッドライト・テールライト|地上の星]]』の歌詞をその回で紹介する周辺機器に準えた替え歌にしたものが使われている。『ロボット』を紹介した際には壊れやすい仕様もあり、ロケハンで2体壊れてしまったことが明らかになり、『ファミリーベーシック』を紹介した際には、岐部がゲームを製作する企画を提案したが有野が却下したため、AD高橋（純平）が10時間かけて5分程度のゲームを製作している。&lt;br /&gt;
; ファミコン人間国宝ありの&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第2回からのコーナー。西暦2062年の未来を舞台に、フジテレビ跡地から発見された内容不明のファミコンソフトについて、ファミコンのことなら何でも知っている人間国宝・有野晋哉（90歳）が自由に語るコーナー。お題となるファミコンソフトは管Pが持ってくる架空のもので、ソフトのタイトルやラベルは実在するゲームソフトやアニメ・漫画のパロディ。扱うソフトが架空のもののため、有野へのムチャぶりコーナーでもある。これはあくまでももしもの世界なので、現実の有野は90歳までには生きてのびるかはまだその先である。『ウラディウス』の語りではD浦川の裏話を中心に語っている。&lt;br /&gt;
; バーコードギャンブラー&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第13回からのコーナー。都内某所の寂れた倉庫で行われる裏カジノという設定で用意された2種のレトロゲームのバーコードを[[バーコードバトラー]]で測定しどっちが強いかを有野が予想する。有野には最初コインが10枚支給されており当てれば倍返し外せばそのコインは没収となりコインがなくなった場合は有野が来ている作業服と引き換えにメダルを借りる。有野以外にディーラーとして構成作家の岐部、その助手として前AD高橋（赤のソフト紹介）とD井上（黒のソフト紹介）の2人が登場している。なお、裏カジノという設定からか、コーナー内で使用されているBGMの殆どはフジテレビで放送されていたドラマ『[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME]]』のサントラが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期コーナー ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX NEWS&lt;br /&gt;
: 第9シーズン以降放送されているコーナー。[[東京ゲームショウ]]やDVD発売イベント等の番組関連イベントのリポートが主な内容。ゲームショウの様子に関しては、第10シーズンまでは「たまに行くならこんなゲームショウ」として「たまゲー」枠と並行して放送されていたが、第11シーズン以降「NEWS」に統一されるようになった。&lt;br /&gt;
; アイスのコーナー&lt;br /&gt;
: 特定の名前は無く番組公式ブログで有野が名付けたコーナー。有野が挑戦部屋の窓際でアイスを食べていると、スタッフがやってきて番組の告知をする。最初は24時間生放送で決まったことを告知していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別企画 ===&lt;br /&gt;
生放送SPのコーナーは「[[ゲームセンターCXの放送内容#番外編「ゲームセンターCX　生放送SP」]]」を参照。&lt;br /&gt;
; 温泉ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: 第1シーズンSP回の企画。箱根の温泉宿にあるゲームコーナーを巡る旅。ナレーションは武田祐子アナウンサー。&lt;br /&gt;
; フィギュア有野くんが行く&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;50「たまゲーin韓国」の放送回のみの企画。フィギュア有野くんが韓国のゲーム施設や、街で見つけた韓国美女を紹介する。フィギュア有野くんの声優は勿論、有野晋哉。&lt;br /&gt;
; 特別企画 早速やってみよう&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;51「キャラクターゲーム祭り」の放送回のみの企画。韓国で購入したゲームをプレイしてみる企画。&lt;br /&gt;
; 有野課長の長い一日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;58『[[仮面の忍者 花丸]]』の放送回のみの企画。[[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』発売記念で行われた、3都市を1日で回るイベントの密着企画。名古屋で新幹線を寝過ごして京都まで行ってしまった様子も放送。&lt;br /&gt;
; クリスマスイブ3時間生放送SP　「何をしようか」会議&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;59『[[スーパーファンタジーゾーン]]』の放送回のみの企画。生放送SPでの挑戦ソフトや放送ラインナップを有野・岐部・藤本・阿部の4人で話し合って決める。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX生放送SP密着ドキュメント&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;60『[[PC原人]]』の放送回のみの企画。2007年[[12月24日]]に放送された生放送SPの裏側に迫る企画。ナレーションはこの回のみのD東島。&lt;br /&gt;
;「有野の挑戦状」どこまで進んでいるか?愛情度チェック &lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;63『[[クインティ]]』の放送回のみの企画。ゲーム『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』を番組スタッフがどこまでプレイしているかをチェックする企画。最もやりこんでいたのが有野であったが、AD鶴岡がDS自体を持っておらず未プレイだった為、有野は「オチとして最後に紹介すればよかった」とぼやいていた。&lt;br /&gt;
; 思い出のミニコーナー&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;65と#66で行われたコーナー。有野の入院に伴い行われた尺調整企画で「ウラワザジェットストリーム」、「ハードのエースが出てこない」、「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」、「ロマンティックが止まらない」の4コーナーのセレクションを再放送した。&lt;br /&gt;
; 有野課長名言集&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;66で行われた企画。これまでの挑戦内で有野が残した名言を紹介していく。元々は2008年3月開催のイベント「ゲームセンターCXミュージアム」で披露されたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TIPS ==&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[歓喜の歌]]（いわゆる「第九」）とともに星空を背景にして『[[スター・ウォーズ・シリーズ|スター・ウォーズ]]』風にゲームの映像が流れるオープニング。DVDには未収録。流れているゲーム画面は『[[たけしの挑戦状]]』『[[アトランチスの謎]]』『[[ドラゴンクエスト]]』『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』『[[桃太郎電鉄]]』『[[スペースインベーダー]]』『[[ドアドア]]』『[[メタルギア]]』『[[ゼビウス]]』『[[スターフォース]]』『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』『[[スペランカー]]』『[[魔界村]]』『[[パックマン]]』（最後の『パックマン』のみ何故か[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]版『ナムコミュージアム VOL.1』からの映像で、その他は[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]映像）。第1シーズンは訪れた会社で発売されたゲームの画面が流れた。第9シーズン以降では、『たけしの挑戦状』『魔界村』『チャレンジャー』『ドラゴンクエスト』（画面もラダトーム周辺から竜王の城周辺に変更）『パックマン』『スペースインベーダー』『[[アトランチスの謎]]』『[[高橋名人の冒険島]]』『スペランカー』『桃太郎電鉄』『[[スーパーマリオブラザーズ]]』『[[忍者龍剣伝]]』『[[カイの冒険]]』『[[マイティボンジャック]]』の順番に変更された。一部のゲーム映像には、有野が実際に挑戦した時のものが使われている。第13シーズン以降からテクノの音が一新をした。第15シーズン途中（10月放送分）からBGMの前にゲームセンターCXというようになった。&lt;br /&gt;
; アイキャッチ&lt;br /&gt;
: 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」時に途中に挟まれるアイキャッチ。当初は「挑戦ソフトの写真に作業服姿の有野課長が配置されている」というシンプルなものだったが、回を重ねるにつれ「ゲームに登場する主人公の顔が有野」や「ゲームにちなんだ背景になる」など、だんだんとデザインが巧妙になっていった。&lt;br /&gt;
: BGMは緊迫感のあふれるものが使用されている（現在は3代目のものを使用）が、ごく稀にゲームを連想させるものになることがある。ただし、後者の方はDVDでは権利上の都合で前者の緊迫したBGMに差し替えられる。&lt;br /&gt;
: また、ADの挑戦時にも、アイキャッチが登場することがある。&lt;br /&gt;
幽遊白書ではアイコラでは無く&lt;br /&gt;
有野と幽助と幻海の&lt;br /&gt;
ツーショットだった&lt;br /&gt;
; 接待ゲーム&lt;br /&gt;
: 上司である有野を立てるためにおべっかを使ったり、ADが2人同時プレイモードでわざと負けたりして有野を楽しませ満足させるようなプレイを言う。または有野の攻略の手助けになるよう、わざと自分が犠牲になるようなプレイを指す場合もある。しかし実際に接待ゲームをしてもらえる気配がほとんど無く、「ウチのスタッフはいつになったら接待ゲーム覚えんのかな?」と有野はよく愚痴をこぼしている。接待ゲームができるのはAD高橋佐知&amp;lt;ref&amp;gt;男性の高橋ではなく、先生と呼ばれている女性の方&amp;lt;/ref&amp;gt;とAP中山のみ。しかし、中山は対戦型格闘ゲームではしてくれない時もある。またD浦川はAD時代に一度だけ接待ゲームをした事がある。&lt;br /&gt;
: 他番組では同じフジテレビCS番組の『[[アイドリング!!!]]』（地上波放送：2007年[[1月7日]]）に「課長」ではなく普通にゲスト出演した際、司会の[[バカリズム]]・升野に対して発言している。&lt;br /&gt;
; ワープ運&lt;br /&gt;
: 良くも悪くも、有野は[[ワープ]]に関して常人以上の運を持っていると言える。『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』では全ステージに何十個も散らばるワープゾーンの中でたった1個しかない「最終ステージ行きワープゾーン」を僅か2ヶ所目で探し当て、DVD-BOX Vol.1の映像特典で挑戦した『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では偶然高難易度ワープキャラ'''スタースクリーム'''を撃墜、『[[源平討魔伝]]』ではAD伊藤の失言から越前から越中への隠しワープを発見する。しかし、『[[カトちゃんケンちゃん]]』では隠しワープを行ったり来たりでゲームが全く進まなかったり、『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』『[[アトランチスの謎]]』では偶然隠しワープを見つけるもどこでワープしたかわからなくなるなどワープに振り回される事も多い。竜の子戦士ではステージクリア後のセレクトで外してしまいステージ１に戻ってしまった&lt;br /&gt;
; コンティニュー&lt;br /&gt;
: 有野にはコンティニューに関係する逸話も多い。『[[迷宮組曲]]』では中盤まで進んだところで痛恨のコンティニューミスを犯してしまい、受験生よろしくメモまで取りやり直したにもかかわらず終盤近くで再度コンティニューミスを犯してしまう。スカイキッドでも同様にやってしまった『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では、コンティニューミスでせっかくのワープを無駄にしてしまう。『[[高橋名人の冒険島]]』ではコンティニューアイテムを獲ろうとするも、強制的に前に進むアイテム「スケボー」のせいで出現ポイントを通り過ぎてしまう。『[[魂斗羅]]』『[[ワギャンランド]]』では失敗してもコンティニューがあるからと余裕を持って進めるが、実はコンティニュー回数に制限があり痛い目を見る。『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』ではAD鶴岡ともどもコンティニューに失敗し、挑戦2日目に持ち越しという事態に追い込まれる。『[[マドゥーラの翼]]』では、度重なるコンティニューミスに業を煮やしたプロデューサー菅が有野に声出し確認を要請。AD中山、カメラ阿部と共にコンティニューの手順を復唱する。『[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]』では終盤の8体連続ボスの戦いで誤ってステージセレクトを選択してしまい、ワイリーステージを最初からやり直すことになる。『[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]』では、ゲームオーバー時に「つづける」ではなく「おわる」を押してしまい、さらにパスワードを入れてもゲームが再開されないというハプニングが発生するも、再度パスワードを入れることでゲームを再開することができ事なきを得た。『迷宮組曲』のコンティニュー「左押しながらスタート」は有野の「死んだときに墓石に彫ってもらうかな」という発言もあって視聴者の印象に残り、『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』に登場するゲームのコンティニューはすべてこのコマンドに統一されている。&lt;br /&gt;
ニトロパンクスではウル技使用したがクリア出来なかった&lt;br /&gt;
アイギーナではラストのトラップで戻されてしまったが&lt;br /&gt;
ステージ6のパスワード使用しクリアした&lt;br /&gt;
; 不運&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
*『[[スーパーマリオワールド]]』ではマントマリオの操作を確認する際、説明書がカセットに接触し画面が暗転。ゲームが出来なくなってしまうが音声・須田がカセットの端子部分をドライバーで掃除。見事パワープレイで再起動に成功。セーブデータも残っており事なきを得る。&lt;br /&gt;
*『[[カイの冒険]]』では、クリア目前（と思い込んでいた）の59階で大きく咳払いをした際コントローラーが床に落下。その振動で画面表示がおかしくなってしまう。ここでも音声・須田が登場したがお手上げ状態。仕方なくリセットボタンを押すと、リセットしてもコンティニューが残っているという仕様に助けられた。(この仕様により100面でのZAPをリセットで回避している)しかし、その強運も『PC原人』で終わりを迎える。&lt;br /&gt;
*『[[PC原人]]』ではクリア目前の場面で本来なら開くはずの通路がバグで開かず立ち往生。さすがの音声・須田も画面に入ることなくお手上げ。一か八かでリセットコマンド（PCエンジンでは各ソフト共通でSELECTボタン+RUNボタン）を押すもそこにコンティニューの文字は無く、有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『[[悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん]]』では最終ステージのゲームオーバー画面で異常が発生したが、ゲーム自体は正常に動作し事なきを得た。&lt;br /&gt;
*『ギミック!』では、厳しい条件を満たすと出現する7面をAD高橋が事前に用意したデータで挑戦することになったが、接触不良で開始前にフリーズしたため続行不能になった（スタッフの不手際ということで判定は挑戦成功扱い）。&lt;br /&gt;
*『バトルフォーミュラ』ではステージ3のボスとの戦闘途中で突然画面がフリーズしてしまい有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『ダイナマイトヘッディー』では3度もプレイ中に操作・移動不可能な場所にはまるバグが発生しリセットを余儀なくされ、結果、AD伊東からステージセレクトの裏技を伝授され、被害は最小にとどまった。3回目のバグは最終ボス撃破直後であったため、成功扱いになった（ロケハンにおいてその様な事（バグ）は無かったと有野に報告された）。&lt;br /&gt;
*『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』でも前編の終了直前で画面がフリーズ。ロケは後日に延期。後編は[[Wii]]の[[バーチャルコンソール]]でプレーすることになった。このため、後編は未使用のまま、視聴者プレゼントとなった。&lt;br /&gt;
*『[[スペースハンター]]』では昼食後に昼食までにクリアしたステージが復活するという不可思議な現象に遭遇してしまうが、須田が昼食前までのVTRを巻き戻し、表示させたパスワードを入力し、事なきを得た。&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2では6の1でいきなり画面が暗くなった。&lt;br /&gt;
スタッフが駆けつけた&lt;br /&gt;
が結局復帰せず&lt;br /&gt;
後日やることになった&lt;br /&gt;
また幽遊白書では&lt;br /&gt;
最後のバトルロイヤルで&lt;br /&gt;
有野が勝手にリセットしてしまった&lt;br /&gt;
; 宿敵&lt;br /&gt;
: 主にアクションゲームに挑戦するときに、処理にてこずり、ゲームオーバーを繰り返す敵キャラクターのこと。2〜3時間の足止めは当たり前のように起きる。また、ADからのアドバイスやお助けプレイによって突破することも多い。『[[魔界村]]』でのレッドアリーマー、『[[プリンス・オブ・ペルシャ]]』での大臣、『[[ロックマン]]』でのイエローデビル、『[[スーパーマリオワールド]]』でのカメックが主な有野の宿敵である。&lt;br /&gt;
:; レッドアリーマー&lt;br /&gt;
:: 『[[魔界村]]』に登場するお馴染みの敵キャラで、有野の'''最大の宿敵'''とされている。『[[魔界村]]』ではステージ1のレッドアリーマーで90回以上死亡している。その後も『[[大魔界村]]』では逃げていたが、終盤で同時に何匹も出てくるレッドアリーマーキング連戦で苦汁をなめさせられている。一方、レッドアリーマーを主役として操るスピンオフ作品『[[レッドアリーマーII]]』では、挑戦当日が他のソフトとのダブルヘッダー（2本立て）だった事も災いし途中で断念を余儀なくされている。シリーズ最後と思われる『[[超魔界村]]』でもレッドアリーマーAから逃げおおせていたが最後の戦いにおいて見事な戦術で撃破し、ナレーターからも「因縁に決着を着けた」と賛辞を贈られた。「有野の挑戦」で有野と数々の名勝負を繰り広げた敵である。ニトロパンクスにも登場する&lt;br /&gt;
ナレーションが赤い悪魔連想すると言っていた&lt;br /&gt;
:; ドラゴン&lt;br /&gt;
:: 有野にとって、最も苦手とする敵キャラクターの1つ。幾多のゲームで敵キャラの定番として登場する。'''『魔界村』の挑戦で[[トラウマ]]となった'''らしい。それ以来からドラゴン型の敵キャラが登場しただけで、一時撤退をして引き返すことが多い。『源平討魔伝』でも竜に大苦戦していた。&lt;br /&gt;
:; 魚&lt;br /&gt;
:: 『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』の大和4にて、ザコ敵である「魚（鯉）」に幾度もやられ続けて手を焼いた事もある。また、『[[ワギャンランド]]』や『[[仮面の忍者 花丸]]』等にもことごとく苦しめられた。&lt;br /&gt;
:; 鳥&lt;br /&gt;
:: 『[[忍者龍剣伝]]』で、ザコ敵の「鳥」が執拗に主人公を追尾してくるためあらゆる場面で苦戦。以来、どんなゲームでも敵キャラの鳥は有野のトラウマ的な宿1つとなり『[[悪魔城伝説]]』にてそのアレルギーが指摘された。有野曰く、『龍剣伝』の鳥は「社員になりたくてしょうがないバイト」。他にも、あまりに弱いため「アルバイト」と称されたボスや有野を死ぬほど苦しめたため「正社員」と称された雑魚キャラなどがいる。　&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2でもお化けゾッキー相手に70回も倒された。&lt;br /&gt;
影でもキャプテンホーク&lt;br /&gt;
相手に苦戦した&lt;br /&gt;
; 社名&lt;br /&gt;
: 社名は「株式会社ゲームセンターCX興業」（DVD-BOX2発売記念臨時株主総会で配布された株券より）。&lt;br /&gt;
; アルフィー&lt;br /&gt;
: この番組では回を重ねるにつれ、なぜか[[THE ALFEE|アルフィー]]との間接的な接触が増えている。第5シーズン（魂斗羅の回）でのたまゲーで葛飾・柴又のハイカラ横丁という[[駄菓子屋]]に赴いた際に、懐かしの時代のアルフィーのプロマイド写真を発見。第8シーズン（花丸の回）ではクリア寸前にアルフィーのメンバーである[[桜井賢]]に酷似したキャラクターを発見。またクリスマスSPでは、相次ぐ延長によって'''ゲームセンターCXの後に放送する予定だったアルフィーのライブ総集編を放送中止にしてしまう'''などの経緯がある。&lt;br /&gt;
; ビートたけし&lt;br /&gt;
: この番組では[[ビートたけし]]との接点も多い。有野の挑戦では、『たけしの挑戦状』、『突撃!風雲たけし城』に挑戦したほか、ADの井上侑也がモノマネができることや、スーパーマリオカートの回では管プロデューサーから「有野さん。もう、世界の有野ですよ」と言われ、有野は「それを言われるのなら世界の北野か[[世界のナベアツ]]（現・落語家桂三度）くらいですよ。ナベアツ寄りの方じゃないですか」と語っている。「たけしの挑戦状」は、バーコードギャンブラーのコーナーの対決ソフトとしても登場している（対戦相手は『[[さんまの名探偵]]』）。CS放送においても、当番組の初回放送時の裏番組として、ビートたけしが司会を担当した「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」の初回放送（『[[日テレプラス]]』）が放送されている。&lt;br /&gt;
; ネーム入力&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」や「たまに行くならこんなゲームセンター」でハイスコアを出すと必ずネームに'''「[[SEX]]」'''と入力するのが[[お約束]]となっている。[[フェイント]]で「SET」と入れたり、近くに子供がいたり文字数が多いと「SEXY」になったりする。昇進を祈願してか第7シーズン（中山ゲームコーナーの回）では「ARINOBUTYO（有野部長）」、第11シーズン（鋸山の回）では「[[CEO]]」と入力した。&lt;br /&gt;
; 濱口優&lt;br /&gt;
: よゐこにおける有野の相方である濱口は当番組への出演は一度もなく、「たまゲー」で訪れた先の中古ソフト屋に陳列されていたゲームボーイ用ソフト『おわらいよゐこのげえむ道〜オヤジ探して3丁目〜』のパッケージに描かれている濱口の顔ですら偶然上から値札が貼られているなどして間接的なかたちでの出演すら叶っていなかった。節約生活でブレイクした濱口の番組に有野が年数回出演することがあるのに対し、有野がブレイクした当番組とは対称的といえる。ただし生放送クリスマスSPでは自宅から有野を激励するFAXを送ったのが放送中に紹介され、そして2009年の24時間生放送番組内にて、応援VTRという形で出演を果たした。実は濱口も主にオンラインゲームを嗜むゲームマニアである。濱口いわくゲームセンターCXで「CSのプリンス」となった有野に対抗し、濱口の趣味を生かした番組として「よゐことキンケシ 〜濱口が有野に全418体を紹介する企画〜」（特番『よゐこの企画案』内で放送された内容のノーカット版）がフジテレビ721にて放送された。岩手主張スペシャルでも濱口に似ている少年が登場するなどしている。&lt;br /&gt;
; ラストコンティニュー（楽曲）&lt;br /&gt;
: 菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP中山が歌う番組オリジナルソング。歌詞には'''「ギリジャン」「くぐれ」「ガメオベラ」'''など、番組を象徴するようなワードが盛り込まれている。24時間スペシャルの[[テーマソング]]として大々的に披露されたが、'''結局披露する度に有野の失笑を買った'''。しかし、その後のイベント等でも番組のテーマソング的な位置付けで使用されることが多く、有野自身の評価も「これって、もしかして、ええ歌ちゃうん」と評価を改めている。[[JOYSOUND]]によるカラオケ配信や着うた配信などが行われている。&lt;br /&gt;
: なお曲のイメージは菅が[[吉田拓郎]]、斉藤が[[くるり]]、中山の歌唱が[[BOØWY]]とのことで、イメージ的には統一性が無い。&lt;br /&gt;
: DVD「GCCX24」特典としてCD化される。&lt;br /&gt;
; サヨナラゲーム（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AD渡邊が「ワタナベユーコ」として歌った番組オリジナルソング。スタッフ達の卒業を記念した「ステキな卒業ソング」として作られたものの、[[プロモーションビデオ]]を観た有野に爆笑されてしまった。有野曰く「作詞・作曲が良いのに'''歌手だけが'''ダメ」。&lt;br /&gt;
; 戦え!課長ファイター（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」、「サヨナラゲーム」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP石田が歌った番組オリジナルソング。AD片山、AD高橋、AD伊東が「カーディガンズ」としてコーラスで参加している。有野の40歳の誕生日を記念して作られ、楽曲はアニソン・戦隊モノ風でゲームに立ち向かう有野をイメージした歌詞となっている。プロモーションビデオはD井上が手掛けた。有野曰く「今までの（曲）よりも楽しそうでいいんじゃないですか?」。番組携帯サイトでダウンロードが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語録 ==&lt;br /&gt;
{{百科事典的でない|section=1|date=2012年6月25日 (月) 08:42 (UTC)}}&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦 ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエーックス! 課長ON（かちょオーン）!&lt;br /&gt;
: 第5シーズン#31、挑戦開始直前にもかかわらずテンションが上がらない有野本人が自身のテンションを上げるために言ったセリフ。「ゲームセンターシーエーックス!」でROMカセット（CD-ROM）を本体にセットし、「かちょオーン!」で電源を入れる。以後、挑戦開始前に行う恒例儀式となっている。それ以前にも第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』で、有野は「ゲームセンターシーエーックス!」と言いながらROMカセットをセットしていたことがある。&lt;br /&gt;
: 本人はこのセリフをきっかけに[[ゲーム誌]]などで数ページ程度の[[漫画]]化を期待していたらしく、毎回番組でアピールしていた。しかしそんな依頼もなく本人も飽きてしまったようで第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の冒頭で「「課長ON」ってやつ、やめました」と発言し、一度は使われなくなった。その後、当番組の単行本3巻で念願の漫画化をきっかけに[[2006年]][[12月23日]]に行われたファン感謝デーで久々にこのセリフを発した。以降は本人の気まぐれで、言ったり言わなかったりするがほとんどの場合は言うようになった。&lt;br /&gt;
: [[ニンテンドーDS]]ソフト「有野の挑戦状」（少年時代）や、退院直後の私服プレイなどでは、肩書きが「課長」ではないという理由で'''「有野ON（ありのオーン）!」'''という類似の台詞が登場している&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2|有野の挑戦状2]]では「笹野ON（ささのオーン）」、「浦川新婚ON（うらかわしんこーん）」など歴代ADの名前をもじったバージョンが存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回では野球ゲームなので代わりに「プレイボール。」と言った。（効果音は同じ。）&lt;br /&gt;
:第15シーズンからはテンション高めに言うようになった&amp;lt;ref&amp;gt;正確には第14シーズンの2011年の収録分からである（大晦日年越しSP第二部の相方の濱口のまねである。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ゲームオーバー課長OFF&lt;br /&gt;
: 第7シーズン最終戦バンダイナムコ本社での挑戦『[[カイの冒険]]』がシーズンをまたいでの延長となり、ゲームの電源をきる時に言った寂し気な一言。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエックス、課長OFF･･･&lt;br /&gt;
: 第10シーズン#75、任天堂ソフト『[[スーパードンキーコング]]』のあまりの難しさで次回延長戦になることになった上、正月休みで[[プリンス オブ ペルシャ]]以来の約4年ぶりの自宅で特訓を行うことになり、ゲームの電源をきる時に「ゲームオーバー課長OFF」と違った台詞を言ったより寂し気な一言。第8シーズン第1回の『[[カイの冒険]]』が無期延期という結果になった時もこの台詞を言っていた。&lt;br /&gt;
: 3時間生放送（延長で9時間になったが）の『[[カイの冒険]]』とは別に挑戦の企画していた『[[スペランカー]]』をきる際も「ゲームセンターCX　ゲームオーバー課長OFF」と言って消していた。&lt;br /&gt;
; 誰や? or どこや? or 何や?&lt;br /&gt;
: 挑戦中、ゲーム内で何か新しい展開が起こるたびに有野がよく口にするセリフ。&lt;br /&gt;
; 早く帰れるかも&lt;br /&gt;
: 挑戦が順調に進んでいるときに有野が呟くセリフ。ほとんどの場合呟いた直後に難関ステージや複雑な謎解き等にぶつかり、早く帰るどころか攻略が進まなくなってしまう。いわば「[[死亡フラグ]]」である。「早く帰れるかも」のほか、「これサクサクいけるなぁ」「晩飯いらんなぁ」「まだ外明るいわぁ」「ファミコンやから簡単やろ」も同意語。反語として、「ここまででええんとちゃう?」などがある。だが14シーズン♯112『[[最後の忍道]]』では、これらに近いセリフを呟いたあと実際に昼飯前に終わっている。&lt;br /&gt;
; 分かった&lt;br /&gt;
: 挑戦中、有野がボスの攻略や謎解きの方法を思いついたときに呟くセリフ。しかしこちらも「死亡フラグ」で、呟いた直後に敵にやられたり予想と違う展開になったりする。&lt;br /&gt;
; パターン入った&lt;br /&gt;
: 挑戦中、偶発的あるいは必然的にいわゆる「[[ハメ技]]」が決まったときに有野が発するセリフ。第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』では、ナレーターに「入ってない!」と突っ込まれている。&lt;br /&gt;
; ハマッたか?&lt;br /&gt;
: 「パターン入った」とは逆で、敵からハメ技を決められたときやゲーム中後戻りの出来ないところで詰まってしまったときに発するセリフ。大抵は有野の技量の不足による失策が原因。&lt;br /&gt;
; ガメオベラ&lt;br /&gt;
: 挑戦中に有野がゲームオーバーになったとき、画面の「GAME OVER」の表示をそのままローマ字読みで口に出したもの。何度も同じ場所でやられて疲れが出てきたときに、ため息混じりに「ガメオベラや〜」とつぶやく。メタルストーム挑戦時には、フランス語のような感じで「ガメオベール」と発言しており、挑戦終了後AD高橋と流行るかどうかの話をしたが、管Pに「流行るか！」と一喝された。&lt;br /&gt;
; 指痛いわぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、長時間プレイしたことによる指の痛みから思わず有野が漏らすセリフ。連射コントローラーやAD投入のフラグとも言われる。「親指めっちゃ痛いっ!」や「親指へっこんだ」も同意語。&lt;br /&gt;
; コントローラー持っとこ&lt;br /&gt;
: 最終ボスらしき敵を倒したと思い、喜び勇んでコントローラーから手を離してガッツポーズをとっていると直後に真のラスボスが現れてやられてしまうという辛酸を何度も舐めたことから、いつからかゲームクリア後はこう言って用心するようになった。しかし未だ同様の仕掛けに引っかかってしまうことも多い。&lt;br /&gt;
; もう終わりでええんちゃうかなぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、行き詰った場面等に当った時に発する有野の気弱なセリフ。行き詰まりの場面をクリアしたら、ゲームクリアしないでもそこで挑戦終了にしてしまおうよというスタッフへの呼びかけなのだが、無視されるばかりである。&lt;br /&gt;
; 課長の良いところ、出だしたね〜&lt;br /&gt;
: 長時間にわたって苦戦している時などに、良いプレイをした際などにでる一言。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1・2シーズン&lt;br /&gt;
|[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]シリーズ、[[魔界村]]シリーズ&lt;br /&gt;
|ヒゲのオッサン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2シーズン&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|こっちヒゲのオッサン一人やで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|魔界村&lt;br /&gt;
|嫌や! これ以上やったらゲーム嫌いなるよ俺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]&lt;br /&gt;
|くっそー、何で「ささの」なんやー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|ちょっと シャクレてないか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まあ抱いた人数はすごいけどね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|ゲームは1日12時間ぐらいだ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|がんばれよ、高橋〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
|ドラディウスになってるやん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|（放置プレイで居眠りしたマリオに対して）ほっといたら寝るってダメな大人やな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Oh!No!マリオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ[[SASUKE]]に出ればいいのに&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|犬出て来て壁に張り付くってQちゃんやな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2と3のボスの強さがぜんぜん違うな、1と2のボスはバイトかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|我慢せぇやリュウ!鳥くらい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|レッドアリーマーばっかり出てきているくらいな感じ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おのれ邪鬼王!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|ひどいなこの子は「あきえりあ」下手やなぁ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大魔界村]]&lt;br /&gt;
|あいつヤセたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全国のちびっ子と中年と主婦に向けて頑張りましょうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|班行動！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|はしゃぐな、緊急事態や、私立の高校ちゃうねんで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんだけ髪汚いねん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|覗きに行くハゲ親父みたいやわ、女風呂はここかな、みたいな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おっちゃんみたいな顔のおばちゃんでも?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私立の高校ちゃうから自由行動そんな無いぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|5ゴエモンもか〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったんや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]]&lt;br /&gt;
|こういう隠れた名作は、ずっと隠しておくべきなんちゃうかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
|[[THE ALFEE|アルフィー]]の人や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
|もうジジイには見えへん弾やでアレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PC原人]]&lt;br /&gt;
|安らかやなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]&lt;br /&gt;
|ラストコンティニュー…槇原さん辺り一曲作ってくれへんかな（24時間生放送にてスタッフが制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|グッドエング（グッドエンディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|ワンモア「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|帰ってきた「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファミマ（ファミリーマートの看板）みたいになっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やりたいなー、独身の時以来やなこんなに言うてんの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファーストサムライ]]&lt;br /&gt;
|モンドー！（Oh!No!）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|やるやん、このゲームおもろいやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
|[[デベロッパー]]（ハリケーンアッパー）！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長的にはもう「過労伝説」ですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|福岡里帰りスペシャル&lt;br /&gt;
|何や、この海の雑魚ばっか集まっているの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|天才的な閃きと平均以下のテクニック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールデンアックス]]&lt;br /&gt;
|見た目重視（女性プレイヤー選択に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全部込みで、YES,MY ROAD!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス （24時間生放送）&lt;br /&gt;
|トイレ行くのめっちゃ怖いわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|また来週〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（延々と横穴を掘っているレミングスの姿を見て）『[[鋼の錬金術師]]』にこんなんおったな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|何か[[一世風靡セピア|一世風靡]]みたいになってる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイター (ゲーム)#シリーズ|2010 ストリートファイター]]&lt;br /&gt;
|がっかりプレイ検定とかどっかでやってくれへんかなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|全部出してまえ、みたいになってるやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ライフ1でも行けるかもしれんやないか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|皆の悪口が聞こえる様になったのか皆が悪口を言う様になったのか白黒つけといた方がええな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ワンダフ〜ルや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|緑の上に緑があった!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長にはムリじゃない?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これどうやって上行ってたっけな...あ、行ってないわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|一面1分ペースで行ったらさ、100分で終われる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ降りひんのにやっとんなアイツら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|閃きっぷりだけはスゲーな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゴルゴ13]] 第一章 神々の黄昏&lt;br /&gt;
|東郷の台詞「戦いに勝利する為に必要な物」に対しホワイトボードに「100％根気」と書いた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
|（買ったばかりの盾を焼かれて）お金もやる気もなくなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[バベルの塔]]&lt;br /&gt;
|（挑戦ギブアップに対して）やる気、根気、残機ゼロです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[F-ZERO]]&lt;br /&gt;
|（ファイアスティングレイに対して）絶対オバハン乗ってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|（縦長のレーザーに対して）ガジュマル飴や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|（タイムアップ時に出てきた敵（ポンタン）に対して）アメリカのお菓子出てきたな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーアルカンフー]] （DVD特典版）&lt;br /&gt;
|何か（1面の）敵のキャラクターの上半身が顔に見えてきている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
|これで特典はおしまいです・・・アカンよな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|いい時のマリオって[[ドン・フライ]]見えてくるんですよ。アカン時のマリオって[[稲川淳二]]さん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ファイアーエムブレム 紋章の謎&lt;br /&gt;
|「ルーク」は2個下のヤツって考えた方がええな。同級生の弟扱いかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どっちもアホー!（味方になる敵「ウォレン」と味方が戦いあった時）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人じゃ無理じゃない!?（進行メンバー決定時に操作ミスで2人で出撃してしまった）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ弄り ===&lt;br /&gt;
; この会社 博多枠があるんか?&lt;br /&gt;
: 第5シーズンから加入した4代目AD・井上が自己紹介した時の有野課長の台詞。カメラマン・阿部（筑豊出身）、3代目AD・浦川（福岡市内）に続き3人目の福岡出身者が入ってきたので「これで博多3カードやん」と言われた。&lt;br /&gt;
; ゆとり教育か!?&lt;br /&gt;
: 番組上の上司であり芸能人の有野に対してあまりに躊躇ない言動を吐くAD笹野に対し、有野からぶつけられる名セリフ。AD浦川も言われたことがある。しかし、その言葉に対し浦川は「すいません今時で」と見事な切り返しをした。有野は番組の新ADに対し、牽制の意味でやや距離を置いた冷ややかな態度をとるため、ある意味お約束ともとれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;80&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|ロケハンせんかぁ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|何だね人間（プレイヤーが神様）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|笹野に対して&lt;br /&gt;
|笹野ふぬけたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|6-1を浦川で…、6-2を笹野で…、6-3を浦川で…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|（裏技に失敗（通じない相手）したのに対して）30越えて2コンのマイクに「おっちゃん負けて」っていうもんの気持ちにもなれよ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|下着物色してるみたいやな･･･&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイターII]]&lt;br /&gt;
|野田に対して&lt;br /&gt;
|（野田に負けて挑戦失敗が確定した後）仕事戻れ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|「ハンフリー・クラフト」やらしたら、日本一ちゃう?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|ウルトラセブン&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|井上とかにセクハラされてない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|ヒヨコになってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[超魔界村]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|博多枠があてていいのはアイパー（カメラマン阿部のリーゼント）だけやろ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|鶴岡に対して&lt;br /&gt;
|あれ？･･･ハゲた?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
|琵琶湖ウ○コやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡一個高すぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|その風貌でアニメ言うたら嫌やわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[たけしの挑戦状]]2時間スペシャル放送終了後&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（クリアー後のメッセージが出た後にビートたけしのものまねをした後の反応を見て）何で言うた後、しもたぁ〜みたいな顔するの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|（放送開始直後にバーチャルボーイをしているのを見て）アレッ?中山ッ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅に対して&lt;br /&gt;
|今更言うなっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|江本・中山に対して&lt;br /&gt;
|アウトー帰れぇー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|阿部に対して&lt;br /&gt;
|男塾おった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|いい女がやるしぐさや!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅に対して&lt;br /&gt;
|ぶつくさ言うてるな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|「ライフ1」とか言うなよ緊張するから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|江本に対して&lt;br /&gt;
|楽しそうな水鉄砲みたい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|そんなに上手だったらおもろないやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|だから、テレビつけてないんだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本・中山・渡邊に対して&lt;br /&gt;
|「サヨナラゲーム [[PV]]」って書いてある…なんか3人ともニヤニヤしだしたけど…見てほしくないのが山々だ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|歌詞・作曲はいいんだけど歌手が…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（井上の腹に向かって）ぷよぷよ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上・片山・高橋（純）に対して&lt;br /&gt;
|（接待プレイをやらないAD陣に対して）分かった、課長、ADさん嫌いです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[ギミック! (ゲーム)|ギミック!]]&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|どうや、阿部さんが（カメラを）回しているとプレッシャー凄いやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD特典&lt;br /&gt;
|㊙リベンジ&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|あれ、もう始まっているの?呼んで、ドラクエやってた。収録の段取りとか知っているよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|御自由にどうぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本に対して&lt;br /&gt;
|エモバウアーか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3その3/[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]&lt;br /&gt;
|本田に対して&lt;br /&gt;
|押してるから行きますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|たまに行くならこんなゲームセンター&lt;br /&gt;
|in花やしき&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|どうした?東京さ怖くなった?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|inロコボウル&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|どっちがボールかわからへんな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|後姿獣神サンダー・ライガーやな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|inゲームコスモス&lt;br /&gt;
|須田に対して&lt;br /&gt;
|須田さんエロい笑い方ですね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|in小笠原文具店&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|（大島優子のポスターが当たったときの喜びように対して）高橋そんなにテンション上がる子やったんか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|ゲーム＆ウオッチほっとけないよ&lt;br /&gt;
|岐部に対して&lt;br /&gt;
|ポテト（スーパーポテト）に就職したいの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上に対して&lt;br /&gt;
|（電気代未払いに対して）払わんとロケ出来んようになるよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これ（レジカゴ）はほんま返してや!お店の奴やろ（実際は、井上の実家の店の物）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゲームセンターCX in U.S.A.&lt;br /&gt;
|管Pに対して&lt;br /&gt;
|（道草を食っている有野に対する管Pの催促に対して）すごい目のプレッシャー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
; 一機やらしてもらって、よかですか?（いいですか?）&lt;br /&gt;
: AD陣が助っ人プレイをする際の決まり文句。第3シリーズ第1回放送にて初出演のAD浦川が福岡訛りで発し、以後浦川や同じく福岡出身の井上やカメラマン阿部を中心に、スタッフが有野を手助けする時のお決まりのセリフとなった。&lt;br /&gt;
: 『[[夢工場ドキドキパニック]]』で浦川がこの台詞を発した際には、有野に「一機!?、それは無理、一発、一発!」とつっこまれている。他にもD笹野が言わされた「'''[[いっき]]一機'''やってもいいですか?」や『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』での「'''3機'''やらせてもらっていいですか?（AD中山）」等の派生台詞がある。&lt;br /&gt;
; 普通です&lt;br /&gt;
: AD井上が初出演で発言したセリフ。有野の「ゲーム、好きなの?」の問いに対して「普通です」と答え、非常に微妙な雰囲気を残した。以後何かを問われると、大抵こう答えることが定番となっている。同様の問いをAD高橋（佐）にした際には、「あんまりやったこと無いです」と率直に返された。&lt;br /&gt;
; みなさん、僕、ゲームが少し好きになりました&lt;br /&gt;
: 上記「普通です」に見られるようにゲームに対してあまり好意的な感情を抱いていなかったAD井上が、第5シーズン最後『妖怪道中記』を自力でクリア（最低ランクでクリアした有野の尻拭い）した後に発した台詞。&lt;br /&gt;
; 強制送還&lt;br /&gt;
: 主に菅のナレーションで使われたが現在は武田アナのナレーションが主。コンティニューのない場合や回数制限のあるソフトで回数を切らしてしまった場合に、1面からやり直さなければならないことを指す。面に名前が付いている場合は、「京都へ強制送還」（源平討魔伝）などという言い方をする。ファミコンの場合が多く、ただでさえ難易度が高いソフトをさらに難しくしている。それ故挑戦にさらなる時間がかかる場合が多いため、戒めの意味で使われることが多い。&lt;br /&gt;
; このチャンスを逃した代償は大きかった・・・&lt;br /&gt;
:パワーアップアイテムを取り勢いのある時やあともう少しでゴールという時に凡ミスをすると入るナレーション。それ以降はしばらく停滞ムードが続くのがお約束。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2シーズン&lt;br /&gt;
|[[アトランチスの謎]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|実は、僕もエンディングなんですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[カトちゃんケンちゃん]]&lt;br /&gt;
|阿部→浦川→阿部&lt;br /&gt;
|都会もんやねぇ→（福岡と筑豊は）そげんかわらんとですよ→馬鹿にしちょろ、あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|浦川&lt;br /&gt;
|まあ、僕は藤崎詩織一度落としてるんですけど&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|顔を見ても、どっちかわからないひどい男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
|スタッフ全員&lt;br /&gt;
|くぐれっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|この前のファイナルファイト、正直がっかりしました&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|（浦川が苦戦した「三匹のこうもり」に対して）こんなゲームが世に存在してよかですか…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|クリアしていないのに、片手でガッツポーズしていましたね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
|菅→阿部&lt;br /&gt;
|（映画「ブラックレイン」の問題の回答に対して）③は犯人だろ→うるせいよ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|これがクッパの恐ろしいところなんですよ→お前 クッパの何知ってんねん!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|東島&lt;br /&gt;
|これ（ジョイカード）を使いますか？それとも僕を使いますか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕ら課長のいわば部下なんで使ってください&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕、壁になります、西日よけの壁になります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕は…応援しています。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笹野&lt;br /&gt;
|コントローラべちょべちょなんで…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[マイティボンジャック]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|ワルツ作戦（ワープ、ワープ、セーブ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファン感謝デー（マイティボンジャック）&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|（ワープかセーブ（ステージクリア）の判断をカメラマン阿部に聞いた回答）セーブしろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|[[ロックマン]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐知）&lt;br /&gt;
|（有野から[[高橋名人]]を知っているか聞かれて）知ってます!冒険した人ですよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ゴエモンだけに、ラスト5ゴエモン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[六三四の剣 ただいま修行中]]挑戦前&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（韓国ロケ収録後に有野がカジノに再挑戦した件に対して）他人のお金で負けて、自分のお金で勝つ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|V（[[VTR]]）行って、V&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡&lt;br /&gt;
|僕、3時間ぐらい出ずっぱりなんですけど、大丈夫ですか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|有野さん、ファイト!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡→有野&lt;br /&gt;
|GO!→アカン!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|[[マドゥーラの翼]]&lt;br /&gt;
|中山→有野→阿部→有野→中山→有野&lt;br /&gt;
|（あ、）コンティニュー確認!!→（あ、）よ〜し！→（あ、）セレクト押して→（あ、）スタート→（あ、）ラウンドセレクト→（あ、）上昇しま〜す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラゴンスレイヤーIV]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|鬼連射&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|これは何の「ラストレミングス」ですか（クリアできない有野への皮肉）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|タルを制すれば ドンキーコングを制す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|府川&lt;br /&gt;
|あおっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]&lt;br /&gt;
|有野→VE須田→カメラマン阿部&lt;br /&gt;
|E缶!E缶!→いかん!→もー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス（24時間生放送）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ヘイ、ジャーック（OPの24のテロップ繋がりで[[ジャック・バウアー]]を呼ぶように）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野さん、トイレ（に行ったままCM明けると）危険ですよ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プロデューサー見事クリアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（紹介したFAXより）レミングスが全滅した時の曲って[[かっぱ寿司]]のCMソングと似ていませんか?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|そのすごい力で自分の病気を治せとか言わないの（[[姫ちゃん]]風に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本、江本、テレビ撮っているから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|菅→有野&lt;br /&gt;
|ガキデカ…→ガキデカちゃうわ（有野の運転手の帽子をかぶった姿を見て一言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|僕達鉄道ファンの夢をことごとく踏みにじっている…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|抜いて！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[忍者龍剣伝|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|ここでちょっと警告を。→ライフ1!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|自分の腕を過信しすぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|今の本当謝ります。スタッフ全員が出した空気に対して謝ります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|一機入魂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|片山&lt;br /&gt;
|（焦りすぎて、有野にアドバイスできず）しゃ・・・、NEXT!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|どうせ咬ませ犬ですから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|世紀の大凡戦ちゃうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]&lt;br /&gt;
|プレイボール!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
|カンペやったんか（有野のコメントが仮免D井上のカンペだったのに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|管→有野&lt;br /&gt;
|何かやらかしたって聞いたけど→（偉い人に）告げ口すんなよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン4 新たなる野望!!]]&lt;br /&gt;
|仮免D井上→有野&lt;br /&gt;
|ここでテープチャンジ（チェンジ）→仮免やなーまだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[バイオ戦士DAN]]&lt;br /&gt;
|管&lt;br /&gt;
|（何度も挑戦候補に挙がっては落選していたことに対して）二軍の四番。（元巨人の大森選手的存在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|有野→高橋（純）→管&lt;br /&gt;
|（ガメオベールに対して）流行るかな?→流行りますこれは→流行るか!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アレックスキッドのミラクルワールド&lt;br /&gt;
|高橋（純）&lt;br /&gt;
|上押して!連打!連打!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[グラディウス]]&lt;br /&gt;
|高橋（純）→有野&lt;br /&gt;
|（コナミコマンドは0になったが）行けるとこまで行ってみましょう→そ、そうですね。（間を置き）何様や！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[トランスフォーマー コンボイの謎]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|取らなくていいのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン (ファミリーコンピュータ)|ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|東島→有野→東島→有野&lt;br /&gt;
|ゴーデスです→ゴーデスデス?→'''ゴーデス'''、です!→ゴーデスデス?・・・何?このコント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドルアーガの塔]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|出ました！あれがドルアーガです！→ゾウリムシみたいやで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イー・アル・カンフー]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|つかささっす（お疲れさまです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[スターフォース]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|せっかく（スターフォースのアーケード機を）持ってきたんでやってくださいよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|僕、（無限増殖で）一気に50機くらい増やしたらどうします?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野→スタッフ&lt;br /&gt;
|ダメだったよね、課長♪（ゲームオーバーの音楽に合わせた即興の歌）→なんだそれ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|だからOKだって言ってるでしょ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]&lt;br /&gt;
|菅→有野→管&lt;br /&gt;
|最後まで行くのは有野さんの腕だと無理です→（笑）いやわかんないですよシミュレーションのRPG・・・→無理なので!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上&lt;br /&gt;
|リセットお願いします（リセットを躊躇する有野に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|3Dクラシックス [[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|有野→管P→有野&lt;br /&gt;
|（懐かしい記憶を思い出しながら）ミヤサカイ（通称のっくん）の家にこれあったんや！→長い名前やな→名字の長さはいいじゃないですか！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーション（菅）&lt;br /&gt;
|有野のＡＲＩＺＩＧＯＫＵコースが完成。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|年末だからゲームを語ろう2009完全版&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|ガッテン（[[ためしてガッテン]]）流&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
|VE須田&lt;br /&gt;
|箱くらい運びますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|須田、もう引っ越せば?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
|（撮影中に飛行機が通過して何度も録り直しになるのに対して）中山、今度飛行機来たら言って、飛行機止めて&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たまに行くならこんなゲームセンターin大川商店&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|オーウィッシュ（おいしいです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|妄想コントローラー紹介&lt;br /&gt;
|中山→有野&lt;br /&gt;
|プレゼントとします詳しくはこちらに→これ中山のコーナーだったっけ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチコピーでつかまえて&lt;br /&gt;
|岐部→有野→岐部→有野&lt;br /&gt;
|不正解です→岐部君、不の文字ちっちゃいねん→不、正解です（不の部分を強く発音する。）→謎の中国人が出てきたよ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--名言を追加する際、それが本当に名言なのか考え直し、追加してください。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイテム ==&lt;br /&gt;
; 作業服&lt;br /&gt;
: 収録中に有野が着用している、番組独自の装備品。[[緑|緑色]]の作業着風の番組衣装で、タイトルが「CX」からCXに変更された際には衣装からも「」の刺繍がスタッフの手作業によって取られた。「有野の挑戦」では挑戦が長引いたり行き詰ったりすると上着を脱ぐ事が定番となっている。&lt;br /&gt;
: 第4シリーズ開始時には課長昇進を記念して衣装の色が[[紫|紫色]]に変わった（「関連イベント」の項目の写真参照）がその回の有野の挑戦（『ウルトラマン』）に失敗した際「制服の色があかん」と八つ当たりし、次の回には元の緑色に戻っていた（その回で挑戦した『ファイナルファイト』は失敗している）。同シーズン終了後有野が育児休暇を取った際にクリーニングに出されていたため第5シーズン開始時にはタグがついていた。スペシャルの回の「温泉ゲーム紀行」でも、紫色の作業服を着ている。『今、ゲームセンターCXが熱い!』のプレゼントコーナーでは、サイン入りの作業着がプレゼントされている。また、ネクタイも有野主任のユニホームが決まったときに当時のAPが購入したものであるが、これの代用品が見つからず長期使用していた為、裏地がボロボロになっている。そのため、番組公式ホームページで同じネクタイを取り扱っている店を募集していたが、その後取扱店が見つかったらしく公式ホームページに募集ページがなくなった。&lt;br /&gt;
: 有野が出演している『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』において、岡村から「[[東国原英夫|東国原知事]]のパクり」と言われたことがある（2007年[[3月3日]]放送1コーナー「[[おかもんたの朝メチャッ!]]」内「メチャッ!8時またぎ」より&amp;lt;ref&amp;gt;東国原知事の就任より本番組の歴史の方が長いので、当然だがパクりにはあたらない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[革靴]]&lt;br /&gt;
: 黒の革靴。長時間ロケの為途中で脱ぐ事が多いらしい。異臭はしないらしい。『めちゃイケ』収録で3年間使い続けていた革靴が駄目になり新しいのを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[名刺]]&lt;br /&gt;
: インタビューなど出かける際に装備する、交換アイテム。番組初期には、ロケ先で名刺交換を行う光景が多く見られた。「株主総会」などのイベントでも、ファンと名刺交換している。&lt;br /&gt;
: [[課長]]昇進後しばらくの間は、課長代理時代に使用していた名刺の「[[代理]]」部分に修正テープを貼ったものを番組から渡されていた。また課長から[[主任]]へ降格になった際には「課長」の上に修正テープを貼り、その上に手書きで「主任」と書かれたものを使用した。[[視聴者プレゼント]]としても同封される。&lt;br /&gt;
: DVD-BOXの特典としても台紙付きで封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名刺入れ]]&lt;br /&gt;
: 名刺入れはファミコンのII[[コントローラー]]を模したデザインのものを愛用。これは「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪問した「トライアミューズメントタワー」にて景品としてあったもので、特別に店員に頼んで自分が手に入れた景品と交換で手に入れたものである。&lt;br /&gt;
: 現在はさらに、「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪れた「柴又ハイカラ横丁」で作成した天狗の絵に「有野課長」と書かれた[[千社札]]シールを貼っている。第7シーズンの韓国出張の際は裏面に[[韓国語]]版で書いてあるものをしまっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[テレビ]]&lt;br /&gt;
: 「挑戦」にまず欠かせないアイテム。始めは[[ブラウン管]]の物だったが、『魔界村』の回より[[液晶]]型になった。有野曰く'''「ガスコインカンパニー（ビーワイルド東京）がゲームセンターCX用に[[東芝]]さんから実費で買ったもの」'''。『[[魂斗羅]]』に挑戦した際、テレビの背面パネルがパカッとはずれ有野自ら修復するというトラブルもあった。背面には[[駄菓子]]のオマケ等のシールが貼られており、その数は回を追うごとに増えている。（[[ビックリマン]]シール等は一部の放送や配信で[[モザイク処理|ぼかし処理]]が入っている）&lt;br /&gt;
:なお、24時間生放送ではシアター時に限りデジタル（地上・BS・CS）テレビを使っており&amp;lt;ref&amp;gt;おそらくフジテレビにあった早急に用意できるテレビがデジタルであったとともに有野がゲーム以外の映像中の確認用であると思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;、15シーズンから[[AQUOS]]の19型のデジタルテレビを挑戦で使用するようになったが、ゲーム画面は4：3のままである。現在は、当番組のステッカーシールが貼りつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[攻略]]用[[ホワイトボード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で有野の後ろに置かれている。このホワイトボードにはゲームの攻略に必要な情報が書き留められ、スタッフとの作戦会議にも使われる。この隅には、有野やAD達が書いた「落書き」がある事が多い。最近では、有野マンガが人気となっている（DVD-BOX Vol.1 DVD攻略解説書より）。挑戦しているゲームや有野への突っ込みなど、収録の様子が伺える絶妙なネタも多い。（変な顔のロックマン等）生放送SPでは、当初予定していたコーナーのラインナップや番組のスケジュールが書かれている関係で挑戦には殆ど使用されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[冷えピタ]]&lt;br /&gt;
: 長時間の収録となる「有野の挑戦」には欠かせない回復アイテム。疲労により途切れた集中力を取り戻す際に使用される冷却シートで、番組では便宜的にそれで呼称している（なお、「[[冷えピタ]]」は厳密には[[ライオン (企業)|ライオン]]の[[登録商標]]であるため、DSのゲーム『有野の挑戦状』『有野の挑戦状2』では「'''ひえピッタン'''」としてアイテムやコマンドに登場している）。実際には「'''[[熱さまシート]]'''」「'''[[デコデコクール]]'''」「'''[[アイスノン]]'''」なども使用されており、別段ブランドにこだわっているわけではない。有野が発熱している場合は、最初から使用する場合がある。気が向くといたずら書きを施して使用する。有野以外にもADが助っ人の際に貼る事もある。額に冷えピタを貼り奮闘する有野の姿が余程鮮烈だったのか、番組本及びDVD-BOX発売イベントではファンから大量の冷えピタが差し入れされたという逸話もある。大量に使うものでもないためテーブルの上はあまった冷えピタが何箱も置かれており、スタッフに冷えピタを勧める場面も見受けられる。&lt;br /&gt;
: また箱に描かれている子供にリーゼントやサングラスなどのいたずら描きを施した箱も存在し、最前列に並べられていることがあった。&lt;br /&gt;
: 全くの他番組である「アメリカザリガニのキカイノカラダ」にゲスト出演する際も、駄菓子と共に持ち込むのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
: 有野曰く「挑戦1日につき1枚（冷えピタ1枚の使用時間が約8時間のため、延長がない限り必要にならない）」だが、GCCX24では5枚ほど同時に使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 串刺しイカ　&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」に於ける、もうひとつの欠かせない'''「回復アイテム」'''。俗に言う[[駄菓子]]で特に有野が好んで口にするのは[[よっちゃん食品工業]]の串刺し酢イカ「信玄」「す漬けいか」だが、一定はしていない。なおこれは単なる嗜好だけではなく、'''「油などでコントローラーが汚れない」'''という利点から選ばれたものでもある。（ゲーム「有野の挑戦状」より）但し食べている最中は気が抜けてしまうのか、しばしば失敗を繰り返す。「たまに行くならこんなゲームセンター」などの屋外ロケで景品や売り物として置かれているのを見ると、つい手を伸ばしてしまうようだ。なお、串刺しイカに限らず、[[ビスケット]]や[[うまい棒]]などその他の駄菓子も多量に置かれている。『有野の挑戦状2』収録の「課長は名探偵」ではアイテムの一つ「すづけイカ」として登場した。&lt;br /&gt;
: 冷えピタ同様、ニンテンドーチャンネル版では置かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[エアサーキュレーター|サーキュレーター]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で机の上に置いてある[[空調機]]。狭い会議室に数人のスタッフの熱気と高熱を出すライトなどがあり[[エアコン]]だけでは暑くなるため、絶えず部屋の空気を循環させている。本商品や椅子などといった商品は通販会社・[[ディノス]]から提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ジョイカード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で攻略に欠かせない[[連射]]機能の付いたコントローラー。苦戦する時、ボスの撃退や[[シューティング]]の攻略などに使われる極めて便利なアイテムだが、ファミリーコンピュータにしか対応していない。このコントローラーを利用して、有野とADと一緒に役割分担でも使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番号札&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で[[クイズゲーム]]の4択式の際に欠かせないスタッフが使用する4つの番号札。問題が分からない時、スタッフが正解だと思う番号を上げて正解しやすくするためにサポートする。スタッフが得意分野の時は1人で回答することがある。しかし得意分野でも正解するとは限らず、また全員がバラバラの答えを提示してかえって混乱を招くこともある。番号札を使うスタッフは主に東島（又は浦川）と新人ADと阿部が使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 登場人物カード&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』以降の[[アドベンチャーゲーム]]挑戦の際に用いられるカード。カードにはADが描いたその人物のイラストが描かれ、有野はカードに書かれた人物が登場するたびにその人物のカードを攻略用ホワイトボードに貼る作業を繰り返すことにより、その作品における人物相関図を作成する。そして物語の進行に伴い、主要登場人物がほぼ出そろったあたりで、有野は相関図をもとに改めて事件の推理を行うのが定番となっている。だが、第16シーズン#145『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』では重要キャラの一人のカードとして、全然違う人物のカードを貼ってしまった(しかも、その重要キャラに対しての推理も大外れだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 応援FAX・色紙&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で取り上げるゲームによっては、応援FAXや色紙などが届くことがある。届いたFAXは攻略用ホワイトボードに貼り出され、その際有野が[[テレフォンショッキング|「おーい、これ貼っといて」]]と[[タモリ]]の物真似をすることがある。生放送の際にも受付を行い、[[BGM]]にサライを使用したことで誤解を招いてしまうが、'''「カイやれ」'''等の名言が登場することもあった。生放送では今のところ毎回「カイやれ」が来る。&lt;br /&gt;
: 『高橋名人の冒険島』では[[高橋名人]]から直々の応援FAXが届く。『[[海腹川背]]』ではキャラクターデザインを担当した[[近藤敏信]]から応援の色紙が3枚送られてきた（近藤自身『ゲームセンターCX』の大ファンであるらしい）。また『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』では収録を欠席した番組スタッフの[[構成作家]]・岐部より応援FAXが届いたが、実は他番組の慰安旅行先から送られたものであることが判明。その上それが相方・濱口の番組であったことがかえって有野を意気消沈させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
: 第5シーズンに制作された番組オリジナルフィギュア。発売元は[[タカラトミーアーツ|ユージン]]で対象年齢は15歳から。高さ約15センチほどで直立不動ではあるが額には「冷えピタ」を貼っていたり喉元のホクロが再現されているなど、芸が細かい。第5シーズン最終回では机の上に飾られてあった。第8シーズンでは『ゼビウス観察日記』でコントローラのボタンを押す、[[錘]]（おもり）の役目をしている。&lt;br /&gt;
; Mr.P ワンマンシャイ テーブルランプ [http://www.dinos.co.jp/defaultMall/sitemap/CSfDetailGdsImage_001.jsp?GOODS_NO=392853&amp;amp;count=0] [http://kurashi.yahoo.co.jp/family/furniture/lighting/index.html]&lt;br /&gt;
: [[BSフジ]]でやっている『[[無意味良品]]』で初めてアメリカの商品として紹介・登場し初めて『無意味良品』からディノスで通信発売した製品で「ロマンティックが止まらない」のコーナーでも起用され、大ヒットになった商品。印象的なのは、顔を帽子で隠した裸の男の子を模したテーブルランプ。本商品も通販会社・ディノスから提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チェア&lt;br /&gt;
: #100を記念して黄色になった。どうぐやから購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャプション&lt;br /&gt;
: ディレクターが編集の作業で使用するもので、有野の挑戦の場合は有野の語り（スタッフの語りも含む）をADが文字起こしを行う（そこからオンエアーに使う場面を選ぶ）。原稿の枚数は12時間収録分で約200枚に及ぶ。（ロックマン4後編にて攻略のヒント用に登場した）最近では収録時にリアルタイムにメモしているため、課長としてはいい場面でもメモされなくてがっかりすることもあるとのこと（ニンテンドー特別編『社長が課長に訊く』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
発売元:[[スタイルジャム]]　販売元:[[ハピネット]] 製作著作:フジテレビ　製作協力:[[ビーワイルド]]　ディスク:片面2層（Vol.1･2のみ1層）2枚組　価格:税込8190円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年現在、DVD-BOX8まで（『DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏』と『ゲームセンターCX in U.S.A.』を含む）の累計販売数は45万セット超にも及ぶ&amp;lt;ref&amp;gt;番組公式サイトより&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2010-08-30 |url= http://www.cdjournal.com/main/news/arino-shinya/33520 | title=『ゲームセンターCX』のDVD-BOX第7弾がリリース決定！ | publisher=CDジャーナル | accessdate=2011-10-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月23日]]発売。出演は有野晋哉、AD東島、AD笹野、AD浦川。収録された有野の挑戦については「有野のDVD大作戦」のコーナーで随時発表された。演歌歌手の[[氷川きよし]]はこの番組のファンだったらしく、DVD-BOXを購入したと有野に報告してきた。DVD-BOXとしては異例の2万本の大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.1（収録時間:125分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スターフォース]] / [[スーパーマリオブラザーズ2]] / [[アトランチスの謎]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』&lt;br /&gt;
* Vol.2（収録時間:124分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス オブ ペルシャ]] / [[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター'''&lt;br /&gt;
*** [[大井町駅|大井町]]・[[阪急]]デイリーショッパーズ屋上&lt;br /&gt;
*** [[伊東市|伊東]]・[[サンハトヤ]]ゲームコーナー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の[[リアクション]]&lt;br /&gt;
* '''封入特典'''&lt;br /&gt;
** 有野課長代理名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
** DVD攻略解説書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX2 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月23日]]発売。出演は有野晋哉、元祖AD山田、AP東島、D笹野、AD浦川。ファン感謝デーではDVD-BOXとDVD-BOX2合わせて10万本を突破し、さらにこのヒットによりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞が授与されたと報告された。なお式典で賞状を受け取ったのは、菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.3（収録時間:178分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオワールド]] / [[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[相模湖公園|相模湖]]・にぎわいの広場&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[いっき]]』&lt;br /&gt;
* Vol.4（収録時間:171分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[ソロモンの鍵]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市|西東京]]・妙法湯のんびり[[温泉]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・ディレクターズカット版『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野主任の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナルふせんメモ&lt;br /&gt;
** ホログラムシールセット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX3 ===&lt;br /&gt;
発売前予約の段階でDVD-BOXのセールスでは異例の3万3000本を記録。2006年[[12月22日]]発売。出演は有野晋哉、AP東島、D笹野、AD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.5（収録時間:203分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[迷宮組曲]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''[[田尻智]]〜ポケモンを創った漢〜スペシャルインタビュー'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ツインビー]]』&lt;br /&gt;
* Vol.6（収録時間:218分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[大魔界村]] / [[クイズ殿様の野望]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''有野の! もしもし大作戦''' - [[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 「温泉ゲーム紀行」〜[[箱根]]を訪ねて〜&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナル記念メダル&lt;br /&gt;
** オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
** [[名言]]集ステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX4 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月21日]]発売。出演は有野晋哉、元AP東島、元D笹野、チーフAD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.7（収録時間:221分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[海腹川背]] / ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[浅草]]・[[花やしき]] / [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬[[バッティングセンター]]&lt;br /&gt;
* Vol.8（収録時間:219分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[妖怪道中記]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ  / 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ボンバーマン]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 写真入り有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** でかロゴ・ステッカー&lt;br /&gt;
** 特製オリジナル“[[すごろく]]”キット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX5 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[12月21日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、元AD浦川、AD井上、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.9 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[超魔界村]] / [[東海道五十三次]] / [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - たまゲーin[[韓国]]&lt;br /&gt;
* Vol.10 (収録時間:179分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[柴又]][[ハイカラ横丁]] / ゆにろ〜ず横戸店 / 喫茶デンキヤホール / あづま園 / あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[ドルアーガの塔]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' -　写真入り有野課長英語名詞（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''　&lt;br /&gt;
** 特製オリジナルモバイルクリーナー&lt;br /&gt;
** スペシャルステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX6 ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月18日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、D浦川、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.11 (収録時間:197分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ワギャンランド]] / [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[クロックタワー]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - デイリーマート今屋 / たかさごや / [[韓国]] 未公開 フンイスーパー / [[木更津]]セントラル / おもちゃのふくしま&lt;br /&gt;
** '''ゲームセンターCX ミュージアムリポート'''&lt;br /&gt;
* Vol.12 (収録時間:248分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[マドゥーラの翼]] / [[チェルノブ]] / ディレクターズカット版[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 鋸山ロープウェイ&lt;br /&gt;
** '''カンヌ潜入リポート'''&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[イー・アル・カンフー]]』&amp;amp;（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長和風名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製マグネット&lt;br /&gt;
** キラキラシール (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX7 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[12月24日]]発売。出演は、有野晋哉、初代AP東島、D浦川、AD井上、元AD渡邊、AP中山、AD江本、AD片山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.13 (収録時間:268分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオ64]]完全版 / [[ドアドア]] / [[夢工場ドキドキパニック]] / [[悪魔城伝説]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 台場一丁目商店街 / 杵屋すずき / 稲垣菓子店 / スギモト / [[福岡県|福岡]]里帰りSP [[だざいふ遊園地]] / 福岡里帰りSP [[博多]]スターレーン&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[バイナリィランド]]』&lt;br /&gt;
* Vol.14 (収録時間:267分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパードンキーコング]] 完全版 / [[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]] 完全版 / [[バトルゴルファー唯]] ディレクターズカット版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[東京タワー]] / 10円ゲーム博物館 / ウェアハウス[[川崎]]店&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 幻のCEO名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製[[パスケース]] (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
** スペシャル[[ステッカー]]&amp;amp;[[ポストカード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX8 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[12月22日]]発売。出演は、有野晋哉、元AD鶴岡、前AP中山、元AD江本、元AD渡邊、AD片山、AD高橋（純）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.15 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クインティ]] / [[電車でGO!]] / [[パリ・ダカール・ラリー・スペシャル|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - コマヤ玩具店 / おもちゃのぶんぶく / 千葉ヤングボウル / 高田馬場ゲーセンミカド / 菊地商店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[シティコネクション (ゲーム)|シティコネクション]]』&lt;br /&gt;
* VOL.16 (収録時間:239分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[源平討魔伝]] / ディレクターズカット版[[かまいたちの夜]] / [[ロックマン4 新たなる野望!!]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - ミラクルイン / にこにこ本舗 / 池袋バッティングセンター / スーパーフィッシング足立 / おかしの森 十一屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『源平討魔伝』にリベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 番組オリジナル 台紙付き ポップな有野課長名刺&lt;br /&gt;
* '''初回封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製お名前シール&lt;br /&gt;
** オリジナルクリアファイル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX9 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月21日]]発売予定。&lt;br /&gt;
* Vol.17&lt;br /&gt;
* Vol.18&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[8月27日]]発売。[[ゲームセンターCXの放送内容#ゲームセンターCX 24時間生放送スペシャル（2009年8月29日 - 30日）|24時間生放送スペシャル]]の模様を収録した本編ディスク3枚と、特典ディスク1枚の計4枚組。6090円(税込)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 本編ディスク&lt;br /&gt;
** '''DISC1 スタート編''' (収録時間:244分)&lt;br /&gt;
** '''DISC2 足止め編''' (収録時間:242分)&lt;br /&gt;
** '''DISC3 ラストスパート編''' (収録時間:240分)&lt;br /&gt;
* 特典ディスク (収録時間:102分)&lt;br /&gt;
** '''ドキュメンタリー24 ディレクターズカット版'''&lt;br /&gt;
** '''放送直前生放送30分番組'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - GCCX24大反省会〜検証!「アノ問題作の真相に迫る!」〜&lt;br /&gt;
* '''特典音楽CD''' - ラストコンティニュー&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 24時間バージョン 有野課長名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
**特製銀はがし&lt;br /&gt;
**オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームセンターCX in U.S.A. ===&lt;br /&gt;
2012年[[8月31日]]発売。&lt;br /&gt;
パッケージイラストはアメリカイベントにてニーナ・マツモト氏からいただいたものを使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レンタル版 ===&lt;br /&gt;
DVD-BOXが非常に好調な売れ行きだったが、[[販売|セル]]仕様だったため[[レンタル]]仕様のものが新たに作成された。セル版とは内容が異なり、特典映像が新たに撮り下ろされているだけではなく、'''たまに行くならこんなゲームセンター'''のパートはセル版には収録されていないものが収められている。再生すると冒頭に他のDVDの宣伝が流れる。セルDVDは発売元がスタイルジャムで販売元がハピネットだったが、レンタル版は発売元・販売元共にスタイルジャム。レンタル導入価格は6,090円。&amp;lt;!--レンタルを開始した結果、番組の知名度向上に繋がった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1.0（2007年[[8月3日]]レンタル開始、収録時間:111分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス・オブ・ペルシャ]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[富津市|富津]]・[[マザー牧場]] / [[神田神保町|神保町]]・ゲームコーナー ミッキー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*2.0（2007年[[10月5日]]レンタル開始、収録時間:115分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[アトランチスの謎]] / [[高橋名人の冒険島]] / [[ソロモンの鍵]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[江ノ島]]・ガーデンパーラー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*3.0（2007年[[12月7日]]レンタル開始、収録時間:138分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[秋葉原]]・ジー・フロント&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*4.0（2008年[[8月8日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬バッティングセンター&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 山手線で英語を喋る課長&lt;br /&gt;
*5.0（2008年[[10月3日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[大魔界村]] 〜DVD限定ディレクターズカット〜 / [[海腹川背]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市]]・妙法湯のんびり温泉&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 社長と課長リターンズ&lt;br /&gt;
*6.0（2008年[[12月5日]]レンタル開始、収録時間:94分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[妖怪道中記]] / [[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[花見川区]]・ゆにろーず横戸店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in 幕張&lt;br /&gt;
*7.0（2009年[[8月7日]]レンタル開始、収録時間:103分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in [[タイトー]]ハッピーステーション&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用[[待ち受け]]画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot;&amp;gt;PCで再生し、更に[[コマンド]]を入力する必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8.0（2009年[[10月2日]]レンタル開始、収録時間:98分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[狭山市]]・あづま園&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 挑戦ソフトを振り返る&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9.0（2009年[[12月4日]]レンタル開始、収録時間:130分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・喫茶デンキヤホール&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 DVD-BOX6収録内容発表 in [[東京ゲームショウ]]2009&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10.0（2010年[[8月6日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クロックタワー]] / [[超魔界村]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[北区 (東京都)|北区]]・デイリーマート今屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*11.0（2010年[[10月8日]]レンタル開始、収録時間:88分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]] / [[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大阪府]]・あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*12.0（2010年[[12月10日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・たかさごや&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*13.0（2011年[[8月12日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[餓狼伝説スペシャル]] / [[マドゥーラの翼]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[葛飾区]]・柴又ハイカラ横丁&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*14.0（2011年[[10月14日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[鋸山ロープウェイ]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 元AD,APによる課長インタビュー@お台場合衆国&lt;br /&gt;
*15.0（2011年[[12月9日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[バトルゴルファー唯]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・[[浅草花やしき|花やしき]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - [[東京ゲームショウ|東京ゲームショウ2011]] 番外編&lt;br /&gt;
*17.0（2012年[[12月7日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[チェルノブ]] / [[クインティ]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大田区]]・[[稲垣菓子店]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦状2DVD特別版!（有野の挑戦状2限定版付録） ===&lt;br /&gt;
これまでDVDに未収録だった「有野の挑戦」2本（いずれの挑戦ソフトもバンダイナムコゲームス&amp;lt;ref&amp;gt;発売当時はバンダイ&amp;lt;/ref&amp;gt;製のもの）と、スタッフからのリクエストに沿ってDS用ソフト「有野の挑戦状&amp;lt;ref&amp;gt;ソフトは阿部のリクエスト以外、有野の私物のソフトを使用&amp;lt;/ref&amp;gt;」に挑戦する「有野の挑戦 特別編」等を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バンダイナムコスペシャル (収録時間:約140分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ウルトラマン (1991年版ゲーム)|ウルトラマン]] / [[ウルトラセブン (ゲーム)|ウルトラセブン]]&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦 特別編 [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]〜スタッフからのリクエストに挑む!〜'''&lt;br /&gt;
*** 「コズミックゲート」の最終面である64面を見せてください!（構成岐部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン1」の隠しキャラを見せてください!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ラリーキング」を1回もぶつからずクリアしろ!（VE須田）&lt;br /&gt;
*** 「スタープリンス」最難関の150万点ボーナスを取れ！（元AP東島）&lt;br /&gt;
*** 俺のソフトの「ラリーキングSP（挑戦2〜4）」をクリアしろ!（カメラ阿部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン2」の隠しキャラを出して!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ガディアクエスト」に出てくるゲームの守護者を倒せ!（元よゐこマネージャー野田）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン3」のエンディングを見せてください（インディーズ・ゼロ社長の鈴井）&lt;br /&gt;
** '''[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]'''&lt;br /&gt;
*** 「くぐれ!ギリジャンMAX」に挑戦&lt;br /&gt;
*** （秘）ウラワザ大発表!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連メディア ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]&lt;br /&gt;
: 2007年[[11月15日]]発売。「懐かしくも新しい」80年代風のゲームが多数収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[2月26日]]発売。前作とコンセプトは同じだが、こちらは「ゲーム機の進化」も取り入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年3月20日。)&lt;br /&gt;
ゲームセンターCX3のベージにファミ通対有野価値掲載&lt;br /&gt;
; ゲームセンター「CX」（[[太田出版]]）&lt;br /&gt;
:（2004年[[12月1日]]発売）ISBN 487233907X&lt;br /&gt;
: 第1シーズンの模様をほぼ完全収録。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX2（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年[[6月1日]]発売）ISBN 4778310195&lt;br /&gt;
: 第2 - 4シーズンの模様をほぼ完全収録。ドラえもんの回は、通し番号#26が欠番になる形での未収録。&lt;br /&gt;
; [[CONTINUE]] Vol.28（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年6月発売）ISBN 4-7783-1024-1&lt;br /&gt;
:* 第1 - 4シーズン完全解説&lt;br /&gt;
:* 有野課長インタビュー&lt;br /&gt;
:* AP東島・元D笹野・チーフAD浦川インタビュー&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』大辞典&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』を創った男たち&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.29（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年8月発売）ISBN 4-7783-1032-2&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCXのロケ現場密着取材&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX3（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年[[1月31日]]発売）ISBN 4778310454&lt;br /&gt;
:* 有野課長の休日&lt;br /&gt;
:* たまに行くならこんなゲームセンター大特集&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCX大百科&lt;br /&gt;
:* 4コマ 漫画:[[サダタロー]]、村上サトム&lt;br /&gt;
:* コミック「ゲームセンターCXができるまで」 原作:岐部昌幸 漫画:[[村上ゆみ子]]&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.36（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年10月発売）ISBN 978-4-7783-1094-3&lt;br /&gt;
:* 表紙・有野課長&lt;br /&gt;
:* 対談・有野課長×藤原得郎（『魔界村』を創った男）&lt;br /&gt;
:* スタッフインタビュー（元AP東島、元D笹野、元AD浦川、元AD井上、作家岐部、菅P）&lt;br /&gt;
:* スタッフ全員アンケート&lt;br /&gt;
:* 第5シーズン - 7シーズン解説&lt;br /&gt;
:* [[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の情報&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX COMPLETE（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2009年[[7月30日]]発売）ISBN 9784778311803&lt;br /&gt;
:* CONTINUE Vol.28・36・43収録のものを加筆・再構成したもの&lt;br /&gt;
ゲラボ（2014年3月号）&lt;br /&gt;
有野晋哉課長のインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連する放送番組 ==&lt;br /&gt;
=== ボーナスステージ以外の放送 ===&lt;br /&gt;
; 君はゲームセンターCXを知っているか?〜Do you know GCCX?〜&lt;br /&gt;
: フジテレビ721加入促進用及び、ニンテンドーDSソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の宣伝番組としてフジテレビ地上波で2007年[[11月12日]]深夜に30分枠で放送された紹介番組&lt;br /&gt;
; [[任天堂|ニンテンドー]]特別編&lt;br /&gt;
: [[みんなのニンテンドーチャンネル]]や[[ニンテンドーeショップ]]に[[Nintendo Direct]]で配信をされたCXの特別編。[[Wiiウェア]]の『[[ロックマン9 野望の復活!!]]』Wiiの[[バーチャルコンソール]]の『[[スターフォース]]』『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』『[[スプラッターハウス]]』『[[VOLFIED]]』『[[スーパーマリオカート]]』『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』『[[スーパーメトロイド]]』『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』[[ニンテンドー3DS]]ダウンロードソフトの『[[エキサイトバイク|3Dクラシックス エキサイトバイク]]』『[[ゼビウス|3Dクラシックス ゼビウス]]』に挑戦をした。また[[7月14日]]に3DSで『[[スターフォックス64]]』のリメイク版が発売されるのに先駆けて同作品に挑戦を行った。&lt;br /&gt;
: また、任天堂公式HPの『社長が訊く』の番外編として『社長が課長に訊く』という特別編が放送されたこともありこの回では前半が任天堂の社長である[[岩田聡]]が有野に対し番組誕生などの経緯を聞くインタビュー、後半が有野と岩田社長の2人で『[[バルーンファイト]]』のバルーントリップモードでオレンジの風船を出すというミッションに挑戦した。&lt;br /&gt;
: これらの配信によって、ワンツーネクスト加入者以外にも番組が広がっており、たまゲーで行った駄菓子屋で「3DSで見た」と子供から声をかけられたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波コラボレーション ===&lt;br /&gt;
放送局に関係なくコラボレートしていることから、もはや有野と言えばゲームという感じになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: たまゲーコーナーで[[鈴木紗理奈]]だましで連動したり（めちゃイケスペシャルの裏側の表側とコメントしている）、2007年[[6月9日]]放送の「今一番キテる男・有野が大活躍!」では「昇龍拳をやると倒れる」と言うことで昇龍拳を放っていたが、最後に戦った松竹芸能の社長には敗れている。&lt;br /&gt;
: 2012年3月放送の『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』の収録の合間に番組の企画で[[ナインティナイン]]が登場しており、東北地方の被災地に贈るプレゼントとして有野の代わりに菅Pが[[ニンテンドー3DS]]を提供、その後不足分を有野が提供し、更にゲームセンターCXグッズもプレゼントしている。2013年7月13日は管プロデューサーが登場した&lt;br /&gt;
また8月3日のお台場合衆国&lt;br /&gt;
スペシャルにも出演した&lt;br /&gt;
有野課長の出番で&lt;br /&gt;
ガリタクエストが紹介されたため&lt;br /&gt;
; [[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
: 韓国ロケの部分が写ったほか番組中にたまゲーの曲が流れた事がある。[[聖闘士星矢 黄金伝説]]のキャッチフレーズ「クロス獲ったどー」も当番組の節約生活のサバイバル企画をヒントにしたものである。&lt;br /&gt;
; [[アメトーーク]]&lt;br /&gt;
: 持ち込み企画で有野課長自身で持ち込み。&lt;br /&gt;
; [[世界一奇妙なクイズ]]&lt;br /&gt;
: [[中川翔子]]が「課長」と言っていたりゲームとDVDのタイアップも流れ、『魔界村』について言っていた。&lt;br /&gt;
; よゐこのオールナイトニッポン ゲームナイトニッポンスペシャル&lt;br /&gt;
: [[ファミ通]]通刊1000号記念として組まれた[[オールナイトニッポン]]の特別番組（2008年[[2月2日]]放送）。2時間丸ごとゲームに関する話題や特別会場に招待された聴取者とのゲーム対決で占められた。「ラジオ番組でゲームなどプレイしてリスナーに伝わるのか!」という[[岡村隆史]]からの抗議（激励）のFAXなども紹介された。&lt;br /&gt;
; [[よゐこのワケアリ]]&lt;br /&gt;
: 『ゲームセンターCX』でゲームを一日中やっていても目が悪くならないことなどを話した。ちなみに有野は、｢人間ドックに行ったら視力は1.5｣と語っている。&lt;br /&gt;
; [[よゐこ部]]&lt;br /&gt;
: やはり有野が出ている番組である為、ネタにされやすい。&lt;br /&gt;
*『理科部』実験の際に使っていたマンションの住人にファンがおり、最後の実験で協力をした。数分間「有野部員」では無く「有野課長」になっていた。&lt;br /&gt;
*『写真部』DVD-BOXの印税で一眼レフカメラと同価格のレンズを購入したことをコメントした。&lt;br /&gt;
*『24時間生放送スペシャル』ゲストコメントとして番組プロデューサーである岸本孝博が応援メッセージを送った。&lt;br /&gt;
: また、DVD-BOXやゲームの売上げで入ってくる印税をネタにされ、前述のめちゃイケメンバー同様に、相方の濱口や[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]に'''印税王'''と呼ばれる事がある。&lt;br /&gt;
; [[コードギアス 反逆のルルーシュ|アキバで対決!コードギアス祭]]&lt;br /&gt;
: ロケ地が秋葉原だった為『めちゃイケ』番組内で鈴木紗理奈を騙す回に使用されたり、ゲーム&amp;amp;ウォッチを買わされた店が出てきた。有野曰く「よく使う店」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
; [[おはスタ]]&lt;br /&gt;
: 毎週水曜（ゲーム特集日・鉄拳王（現・レオナルド・ダ・テッケン）担当）内の2008年度後期ゲーム紹介コーナーのタイトルがズバリ「'''ゲームセンターTX'''」（コーナーのタイトルテロップもCXのパロディ。CXがフジテレビのコールサインであるのに対し、TXはテレビ東京のコールサインであるからである）。[[鉄拳 (お笑い芸人)|鉄拳]]が最新ゲームを紹介するという内容であるがこのときの名前が鉄拳'''部長代理'''だったり衣装も作業着を身に着けているほかオフィスチェアー、ホワイトボード（ゲームキャラの絵つき）など本家をイメージしたセッティングが特徴で案の定[[山寺宏一|山ちゃん]]も「'''有野さんが怒るよ!'''」と発言している。かつて、よゐこはレギュラー出演していたことがあり奇しくも鉄拳と同じゲーム担当だった。当コーナーは短く、そのまま「こんな○○は嫌だ！」に移る。&lt;br /&gt;
; [[科学忍者隊ガッチャピン]]&lt;br /&gt;
: BSフジの方でやっている有野本人が敵役として出演している番組『ゲームセンターアリノX』としてコーナーのたまげーがパロディ化され、ゲームセンターで邪魔をする人として、アザクサー怪人となって登場した。また別の回ではスマートボールの店員になってスマートボールのコリントを打つ人の邪魔をし、ぼったくりもした事もある。&lt;br /&gt;
; [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
: ｢24時間テレビ｣のパロディーとして2009年[[8月29日]]23時から24時間、｢24時間テレビ 有野課長が○○を救う!?｣をフジテレビNEXT（2009年8月29日23:00-8月30日13:55）と[[フジテレビTWO]]（2009年8月30日13:50-8月30日23:00）のリレーで放送した。&lt;br /&gt;
; たまにいくならこんなゲ'''イ'''ムセンター&lt;br /&gt;
: 上記のGCCX24内で放送されていた「東島真一郎のたまにいくならこんなゲームセンター」の最後、MA谷澤とVE須田が前AP東島を襲うシーンの後にVE須田のソロカットで出た文。&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: 2007年6月9日放送分。CXでの功績を認められた有野が課長のまま連れ出され、押しつけられた強敵や難題を[[リュウ (ストリートファイター)|昇龍拳]]で打開するという内容。&lt;br /&gt;
; [[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]&lt;br /&gt;
: 放送内の一コーナー「ゲームセンターQR」。リスナーから送られてくる既存ゲームのタイトルをもじった架空のゲームの攻略法を教えるという内容。&lt;br /&gt;
; エロゲームセンターSEX&lt;br /&gt;
: スカパー!のアダルトチャンネル・パラダイステレビの企画。当番組から正式に許可を取って作成されたものである。コンセプトは｢有野さんが挑戦しない懐かしのエロゲーに挑戦｣である。AV女優がエロゲーを攻略するという内容で、番組タイトルやゲームソフト紹介なども本番組を模している。&lt;br /&gt;
ゲームパンサー&lt;br /&gt;
2013年11月15日&lt;br /&gt;
放送か有野の挑戦のパロディだった&lt;br /&gt;
スーパーマリオを&lt;br /&gt;
2時間以内にクリア&lt;br /&gt;
せよと言う内容だった&lt;br /&gt;
結果は成功となった&lt;br /&gt;
なおスーパーマリオは有野も&lt;br /&gt;
地上波スペシャル及び&lt;br /&gt;
武道館でやっている&lt;br /&gt;
余談であるが&lt;br /&gt;
前日のダウンタウンに&lt;br /&gt;
有野が出演していた&lt;br /&gt;
ファミコンリミックス&lt;br /&gt;
の前半で逆にパクった&lt;br /&gt;
逆に2014年7月4日で&lt;br /&gt;
ファミコンリミックスやった&lt;br /&gt;
90分以内で7クリアせよという内容だった&lt;br /&gt;
成功した&lt;br /&gt;
しかも有野がクリアできなかった走るマリオも成功した&lt;br /&gt;
Gacktガメ先手ル。Gacktがいろんなレトロゲーム挑む動画。尚ロックマン2とスト2とファイナルファイトと魔界村とグラディウスとツインビーは有野もやっている&lt;br /&gt;
グランツーリスモ6とサルゲッチュと鉄拳とソニックとスペランカーと塊魂とみんなのゴルフ以外はWII使用している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用されている楽曲・効果音 ==&lt;br /&gt;
DVD版では[[著作権]]等の都合上、一部[[BGM]]は削除されるか差し替えになっている。&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」の一部：第1シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ゼルダの伝説]]（「ゼルダを助けた時のファンファーレ」より：第2 - 3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンクエスト]]（「タイトルBGM」の一部：第8シーズンまで）&lt;br /&gt;
; タイトルバック&lt;br /&gt;
: [[‎Junkie XL]]『JXL Radio Technical Support』&lt;br /&gt;
: [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]『[[交響曲第9番 (ベートーヴェン)|交響曲第9番]]・第4楽章』「[[歓喜の歌]]」（テクノバージョン：シーズンによりバックトラックが違う）&lt;br /&gt;
; サブタイトル（今回の見所）&lt;br /&gt;
: [[ドンキーコング3]]（第2シーズン第2 - 10回）&lt;br /&gt;
: [[マッピー]]（第3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[エレベーターアクション]]（第4 - 5シーズン）&lt;br /&gt;
: [[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]『[[ライディーン (YMOの曲)|ライディーン]]』（第6シーズン）：使用されたものはカバー版&lt;br /&gt;
: [[ナムコクラシックコレクション テクノマニアックス]]『[[パックマン]]（アホアホ・ミックス）』（第7 - 9シーズン第2回）&lt;br /&gt;
: [[Sweet Vacation]]『The Goonies 'r' Good Enough』（第9シーズン第3回 - 第12シーズン）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト紹介&lt;br /&gt;
: [[‎Fantastic Plastic Machine]]『[[The King Of Pleasure]]』『[[Reaching for the Stars]]』&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: [[Space Cowboy]]『Across the sky」（第4シーズン）&lt;br /&gt;
: [[capsule]]『[[FRUITS CLiPPER]]』（第5シーズン第2回 - 第6シーズン）&lt;br /&gt;
: [[Milly]]『GIVE ME UP 2006』（第7シーズン）&lt;br /&gt;
: Sweet Vacation『[[HONKY TONKY CRAZY]]』（第10 - 11シーズン）&lt;br /&gt;
: 『ラストコンティニュー』（第12シーズン）&lt;br /&gt;
: 『サヨナラゲーム』（第13シーズン - 15シーズン）&lt;br /&gt;
: 『課長ファイター』（第16シーズン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スタッフ登場シーン&lt;br /&gt;
: [[横浜銀蝿]]『[[ぶっちぎりRock'n Roll]]』（阿部浩一）&lt;br /&gt;
: アメリカ合衆国[[国歌]]『[[星条旗 (国歌)|星条旗（The Star-Spangled Banner）]]』（東島真一郎）&lt;br /&gt;
: [[稲垣潤一]]『[[クリスマスキャロルの頃には]]』（東島真一郎）（クリスマス生放送など）&lt;br /&gt;
: 『[[笑点]]』のテーマ曲（東島真一郎）（24時間生放送）&lt;br /&gt;
: [[チェッカーズ]]『[[ギザギザハートの子守唄]]』（浦川瞬）&lt;br /&gt;
: ドラマ『[[北の零年]]』 オリジナル・サウンド・トラック 「夫婦の決意」（井上侑也）&lt;br /&gt;
: [[SPECTRUM]] [[スタン・ハンセン]]テーマ曲『[[OPTICAL SUNRISE|SUNRISE]]』（井上侑也：『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」の回のみ）&lt;br /&gt;
: [[Jenny Rom]]『[[www.Blonde Girl]]』（高橋佐知）&lt;br /&gt;
: [[AKB48]]『[[会いたかった]]』（高橋純平）&lt;br /&gt;
: AKI、ひまわりキッズ『[[夢をかなえてドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;版権の都合上、[[mao]]が歌う公式バージョンではなく、アニメ・キッズソングの[[コンピレーションアルバム]]等に収録されるカバー版を使用。&amp;lt;/ref&amp;gt;（伊東篤志）&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: アニメ『[[機巧奇傳ヒヲウ戦記]]』オリジナル・[[サウンドトラック]]2「異国のしらべ」&lt;br /&gt;
: アニメ『[[ギャートルズ|はじめ人間ゴン]]』タイトルバックBGM&lt;br /&gt;
: アニメ『[[あずまんが大王]]』サウンドトラックよりいくつか使用（最北端ゲーム紀行以降使用）&lt;br /&gt;
: [[栗コーダーカルテット]]『うれしい知らせ』&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦&lt;br /&gt;
: [[ゴダイゴ]]『[[ガンダーラ (曲)|ガンダーラ]]』『[[Monkey Magic|モンキーマジック]]』&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[松山千春]]『[[大空と大地の中で]]』&lt;br /&gt;
: [[葉加瀬太郎]]『[[Angel In The House]]』&lt;br /&gt;
; 最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[BEGIN]]『[[島人ぬ宝]]』&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: [[キャンディーズ]]『[[ハートのエースが出てこない|ハー'''ト'''のエースが出てこない]]』&lt;br /&gt;
: [[NHKスペシャル]]『[[地球大進化〜46億年・人類への旅]]』サントラ「人類への旅」&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: [[C-C-B]]『[[Romanticが止まらない]]』&lt;br /&gt;
: [[ミニー・リパートン]]『Lovin' You』&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: [[楠瀬誠志郎]]『[[ほっとけないよ]]』&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: [[柏原芳恵]]『ハロー・グッバイ』&lt;br /&gt;
: [[JAM Project]]『FIRE WARS』&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: [[沢田研二]]『[[勝手にしやがれ (沢田研二の曲)|勝手にしやがれ]]』&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: [[おニャン子クラブ]]『[[セーラー服を脱がさないで]]』&lt;br /&gt;
; 「王様」のBGM&lt;br /&gt;
: [[パルテナの鏡]]（「オープニングタイトル」「エンディング」より） - 「女王様」「王子様」は番組独自のBGM、第7シーズン以降では王様独自の物と女王様のBGMを使用&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」より:第1 - 第3シーズン） - エンディングの「呪文」のシーン&lt;br /&gt;
; 挑戦ソフト完全攻略時のBGM&lt;br /&gt;
: 米映画『[http://en.wikipedia.org/wiki/King_Solomon%27s_Mines_(1985_film) ロマンシング・アドベンチャー/キング・ソロモンの秘宝]』のテーマ曲（作曲：[[ジェリー・ゴールドスミス]]）&lt;br /&gt;
: [[岩崎宏美]] 『聖母たちのララバイ』（推理アドベンチャークリアー時）&lt;br /&gt;
; 第4シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ジェシー・マッカートニー]]『Beautiful Soul』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン#41 ファン感謝デー 決着!「マイティボンジャック」 のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ブライアン・アダムス]]『Here I Am』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]『Bridge Over Troubled Water』&lt;br /&gt;
; 第11シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: 中山智明『ラストコンティニュー』&lt;br /&gt;
; 第12シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: ワタナベユーコ『サヨナラゲーム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお第1〜3シーズンとDVD・第4シーズン以降で、「有野の挑戦」の挑戦ソフト紹介などの一部BGMが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連イベント ==&lt;br /&gt;
=== 東京ゲームショウ ===&lt;br /&gt;
2006年[[9月23日]]、千葉・[[幕張メッセ]]で開催の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2006|東京ゲームショウ2006]]」イベントステージにてエンタメ情報誌・[[日経エンタテインメント!]]とのタッグによるイベントが行われた。ゲーム史の10年を振り返るコーナーのほか、大物クリエーターからのメッセージVTRも独占上映された。このイベントには有野のほか日経エンタテインメント!・[[品田英雄]]編集長、[[柳沼淳子]]が出演した。少しの間だが、ステージに4代目AD井上が登場した。また、ゲームセンターCXの物販ブースでは歴代ADによる手渡し販売が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月22日]]の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2007|東京ゲームショウ2007]]」でも、同じく日経エンタテインメント!と共同でのイベントとして「レトロゲーム・アワード2007」が開催された。これは懐かしのレトロゲームを一般投票と審査員会によってを選出、表彰するという企画。受賞者、受賞作品は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 最優秀新人賞：[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]（当時、新人だったクリエイターを20年経った今表彰する企画のため）&lt;br /&gt;
* 審査員特別賞：魔界村&lt;br /&gt;
* 優秀賞：ドラゴンクエスト、ゼルダの伝説、[[スペランカー]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]&lt;br /&gt;
* 大賞：スーパーマリオブラザーズ&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出張イベント ===&lt;br /&gt;
*DVD-BOXやDSソフト発売された際にキャンペーンとして有野とスタッフで、都内を中心に地方へも出張イベントを敢行している。&lt;br /&gt;
::主にスタッフとのフリートーク、握手会、名刺交換会、グッズ販売など。会場によってはゲーム生挑戦もあった。&lt;br /&gt;
*また初の海外ロケでイベントを敢行。ネットのみの告知だったが150人の現地ファンが集合した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山手線ラッピング電車 ===&lt;br /&gt;
2008年2月26日から3月24日まで、東京の[[山手線]]で[[ラッピング車両|ラッピング広告電車]]「ゲームセンターCX号」が運行された。番組の宣伝というよりはDVD-BOXの商品宣伝という趣であった。この運行の様子は、第9シーズン#64の放送内でレポートされた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;山手線ゲームセンターCX号&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Game center cx E231.JPG|走行中&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train head.jpg|正面拡大&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train side.jpg|側面&lt;br /&gt;
ファイル:CX_sokumen_02.JPG|側面2&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
お台場新大陸&lt;br /&gt;
2014年8月16日にバトルトードプレイした。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Game Center CX}}&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/index.html ゲームセンターCX公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.dinos.co.jp/cx/gamecentercx/index.html ゲームセンターCXの舞台裏（ディノス）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/nintendo_direct/121025/index.html#121025_m5 ゲームセンターCX 特別篇 社長が課長に訊く - Nintendo Direct 2012.10.25]（リンク切れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.oh-zashiki.jp/ 御座敷 ]&lt;br /&gt;
* [http://www.gascoin.co.jp/cx ガスコイン・カンパニー 番組紹介 ]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2005/12/23/659746-000.html DVD-BOX Vol.1発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/06/26/663083-000.html DVD-BOX Vol.2発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/12/25/666874-000.html DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20061225/gccx.htm DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（Impress AV Watch）]&lt;br /&gt;
* [http://www.crunkgames.com/?p=87 放送内容（英語版）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けえむせんたあしいえつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのCS放送の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲーム情報番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーケードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:よゐこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>眞鍋かをり</title>
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				<updated>2014-11-03T11:27:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:眞鍋かをり　0.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''眞鍋 かをり'''（まなべ かをり、[[1980年]][[5月31日]] - ）とは、日本の[[女性タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]時点では、身長162cm・体重45.5kg。デビューは[[1999年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物概要 ==&lt;br /&gt;
[[姓]]の「眞鍋」の「眞（真）」は本人の意思により[[旧字体]]の「眞」を使用。[[番組表#新聞などに掲載される番組表|ラテ欄]]では「'''真鍋'''」と表記される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]→[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属であったが、2010年9月3日、[[オーケープロダクション]]に加入することが[[室井佑月]]より発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　2.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　3.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]&lt;br /&gt;
** [[5月31日]]、[[愛媛県]][[西条市]]に長女として生まれる。他に弟と妹がいる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛県立西条高等学校]]卒業後、[[横浜国立大学]][[教育人間科学部]]（国際共生社会課程）に入学。&lt;br /&gt;
** 大学入学前に初めて1人で入った渋谷の[[吉野家]]を出たところでスカウトされ芸能界入り。&lt;br /&gt;
** 雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」の[[ホットドッグプレスドリームガールズ|ドリームガール]]グランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[東洋紡績|東洋紡]][[水着キャンペーンガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]主催の[[日テレジェニック]]に選出される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** DVD作品「TERRORS 闇夜〜DARKNESS〜」にてドラマ初主演。&lt;br /&gt;
** 映画「[[ウォーターボーイズ]]」でスクリーンデビューを飾る。&lt;br /&gt;
** [[志賀高原]][[観光大使]]に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 「[[BOON!]]」の番組企画で[[普通自動車]][[運転免許]]を取得。当初はオートマチック (AT) 限定だったが、後に限定解除する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** 3月、大学卒業。&lt;br /&gt;
** 11月、[[普通自動二輪車]][[運転免許]]を取得。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 6月30日より自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を開設。あっけらかんとした日常生活の着眼点と発想の面白さ、自らを「オイラ」と称する独特の文体からたちまち人気ブログとなる。&lt;br /&gt;
** ブログ内の画像で眼鏡美人姿を披露したことがきっかけで、[[トラックバック]]数日本記録を樹立するに至り、マスコミから「ブログの女王」の称号を受ける。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 8月、自身のブログをまとめた「眞鍋かをりのココだけの話」（インフォバーン刊）を発売。発行部数20万部を突破するベストセラーとなる。&lt;br /&gt;
** この年の話題の人物として、年末の[[第56回紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** 2月、[[テレビ東京]]の[[トリノオリンピック]]中継のキャスターを務める。&lt;br /&gt;
** 11月、書籍「オイラの美力」（集英社刊）を執筆。&lt;br /&gt;
** 11月、[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]親善大使に就任。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** 4月、テレビ東京の[[スポーツニュース]]番組「[[メガスポ!]]」で[[ニュースキャスター]]に初挑戦。&lt;br /&gt;
** 中学英語やりなおし本である「学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉」「学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉」（表参道出版）を執筆。&lt;br /&gt;
** 7月、第4回納豆クイーンに選ばれる。自身はおやつや酒のつまみで食するほどの納豆好き。&lt;br /&gt;
** 10月、第20回メガネベストドレッサー賞の芸能人部門に選ばれる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
** 4月、デビュー10周年記念[[随筆|エッセイ]]「女子！？ごころ」（ワニブックス）を刊行。デビューのきっかけから家族の事、恋愛についてまでを赤裸々に綴っている。&lt;br /&gt;
** 11月、[[フードアナリスト]]4級の資格を取得するとともに、日本フードアナリスト協会の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に就任。&lt;br /&gt;
** 「うめ」と名付けた[[柴犬]]を飼い始める。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]&lt;br /&gt;
** 3月、低価格ファッションブランド『g.u.（ジーユー）』の「ジーユーの女神」に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]&lt;br /&gt;
** 10月31日をもって[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　1.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　4.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 特技：アナウンス（アナウンススクールに通っていた経験がある）、イラスト。&lt;br /&gt;
* スポーツ：[[剣道]]。&lt;br /&gt;
* お[[酒]]の飲みっぷりがよく、『[[『ぷっ』すま]]』『笑瓶観光』などでお酒が出てくると勢いよく飲み始め、ほどよく酔っ払って収録に参加している姿が見受けられる。『[[タモリ倶楽部]]』では[[タモリ倶楽部#飲食系|飲み企画]]の常連となっていて、収録中に酔っ払う姿が披露されている。自宅の冷蔵庫は冷えたビールが常に満杯になるようにしているとのこと。&lt;br /&gt;
* 好きな[[バラエティ番組]]の[[衣装]]は[[セーラー服]]。ヤンキー仕様の赤いセーラー服を着ていた際に「結構気に入っている。ずっと着ていたい」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2006年2月、スキンケアブランド「プロアクティブ」の日本市場キャスターに就任。[[ニキビ]]で悩んで「引きこもりだった」ことを告白。同社から「NO!ニキビーナス」の称号を贈られる。&lt;br /&gt;
* 「[[情報技術|IT]]企業の社長って上から見下してるんじゃないかと思うんで何か嫌ですね」や「『昨日○○のパーティーいってさ〜』とか言われるとはぁ〜？って感じで」と言いIT関連の[[男性]]が苦手であると語った。その一方、堀江貴文に会ったときは「むちゃくちゃ、良い方でした」と言っている。。&lt;br /&gt;
* [[ボタン (服飾)|ボタン]][[フェチ]]という独特の嗜好の持ち主でもあり、ボタンを噛んだり、体にこすったりすると語っている。またボタンを飲み込んで窒息しかけたことがある。本人曰くボタンにも良いボタンと悪いボタンがあるとの事。&lt;br /&gt;
* 本名である「かをり」の由来は母親の友人の名前と告白。&lt;br /&gt;
* プロポーズされる時のセリフは（[[ドラゴンボール]]の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のように）「結婚すっか」が理想だと語った。&lt;br /&gt;
* [[インリン・オブ・ジョイトイ|インリン]]が好きで、酒に酔って「インリン・オブ・ジョイトイ！」と言いながらM字開脚をしてしまった事があると語っており、また自身のブログではコオロギの死体が開脚をしている状態をコオロギ オブ ジョイトイと題して掲載した事がある。&lt;br /&gt;
* 2007年1月24日の出演で、江原啓之に「オーラの色は、冷静な青と情熱の赤。前世は巫女さんであり、それより前は、ヨーロッパで小さい時に親元を離れ生活のために労働を強いられた過去があり、その姿はフランダースの犬の主人公であるネロのような格好で郵便配達をしており、最後は流行病（インフルエンザのようなもの）でゴミのように捨てられて死んでいった、と告げられた。また[[美輪明宏]]から「結婚相手は、ツイードを着てるようなよっぽど洒落た人。ツイードを着てる人はインテリか本物の仕立てを知ってる人よね。そこらへんの雑巾ファションの人じゃない。芸能界じゃないと思うの。出版界か学究職の人ね」と予言された。&lt;br /&gt;
* タクシーを拾おうとして待っていると一人の女性に右隣に立たれてしまい、これでは先にタクシーを拾われてしまうと思った眞鍋は、その女性の後ろを通ってさらに右隣に立つと今度はその女性が眞鍋の前を横切って右隣に立たれてしまい、負けてなるものかと思った眞鍋は「あきらめましたよ〜」なフリをしてさらに右に立ち去ろうとすると、その女性も右に移動し始め、ヒートアップした二人はそのまま早や歩きで競って行ったところ大通りに出てしまいタクシーがいくらでも拾える状況となった為、二人ともタクシーを拾えたという。&lt;br /&gt;
* [[タートルネック]]を一枚で着ることに抵抗があるとの事（胸などの体のラインがはっきりと出てしまう為）。&lt;br /&gt;
* 『[[踊る!さんま御殿!!]]』に出演、「好きな人への気持ちが冷めてしまった時」というテーマについて、眞鍋は当時憧れの人とみんなでレトロゲームの[[スーパーマリオブラザーズ]]をやったが、あまりに下手なので失望してしまったというエピソードを披露。「スーパーマリオの一面で最初のクリボーに当たって死んだんですよ。もうこの人だめだな、って思ったんですよ。始まって超Bダッシュでいきなりクリボーに当たってるんですよ！？」と語り、出演者たちを笑わせた。&lt;br /&gt;
* 体が柔らかく、足首を通常の可動範囲よりも大きく回したまま歩いたり、チアリーダーのように左右に大きく開脚してジャンプしたり、「I字バランス」のように足をハイキックして垂直に振り上げたりすることができる。ただし、デビュー当初は『[[アイドル王]]』の体力測定コーナーにて、開脚前屈をしようとしたものの、90°以上開脚出来なかったというエピソードも有る。&lt;br /&gt;
* 何度か同郷（愛媛県）出身の声優・[[水樹奈々]]と間違われたことがある。なお、逆のケースもある。[[2009年]][[12月13日]]に、映画『[[レイトン教授と永遠の歌姫]]』の試写会で初対面を果たしている。&lt;br /&gt;
* [[優木まおみ]]、[[杉崎美香]]（いずれも『[[NIPPON@WORLD]]』で共演）などと仲が良く、ブログでもたびたび飲み会をしている様子などがアップされている。&lt;br /&gt;
2013年12月4日&lt;br /&gt;
の花丸でも杉崎美香&lt;br /&gt;
のこと語っていた&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの大ファンである&lt;br /&gt;
孫悟空が好きである&lt;br /&gt;
ワンピースは嫌いとのこと&lt;br /&gt;
このことは2013年8月5日&lt;br /&gt;
のジェネ天国で語っていた&lt;br /&gt;
またチーズが好きで&lt;br /&gt;
チーズ博士の称号得た&lt;br /&gt;
このことは2013年8月22日&lt;br /&gt;
のこの顔すごいと&lt;br /&gt;
12月4日の花丸で語っていた&lt;br /&gt;
30まで誕生日を&lt;br /&gt;
3月31日にしていた&lt;br /&gt;
このことは&lt;br /&gt;
2013年10月1日の&lt;br /&gt;
いやらしいで語っていた&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
=== ネットにまつわるエピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　5.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* かつて[[Microsoft Word|Word]]を用いて自らWebサイトを作り、ファンと直接コミュニケーションを取っていた。しかし、多忙になり管理が行き届かなくなったこと、それに付け込んだ人物の執拗な攻撃に遭い2001年5月に同サイトを閉鎖している。ハンドル名「Q」を名乗る人物が「殺す」と脅迫する内容の投稿をし、直後に開催されたイベントでは一時警備を増強した。眞鍋は自分のサイトが原因で周りに迷惑をかけたことに責任を感じ、閉鎖決定後に「閉鎖理由」としてファンに対するお詫びと共に書き込んだ。&lt;br /&gt;
* 2004年6月30日から開設している自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」には、驚異的な数の[[トラックバック]]があり、一記事に対するトラックバック数がトラックバック[[スパム (メール)|スパム]]も含め3000を超える場合もある。その数は日本一といわれており、「[[ブログの女王]]」と呼ばれた。当時[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]に在籍していた[[古田敦也]]選手に「打倒眞鍋かをり」と、古田の公式ブログにてトラックバック数の目標にされたこともある。2005年8月に後日談などを大幅に加筆した上で本になった。宣伝用に本に付けられる帯の文章も古田が担当。逆に12月に古田のブログが本になった時には眞鍋が帯を担当した。2004年7月の[[警察庁]]セキュリティポータルサイト@policeのインタビューによれば、公式ブログ開設前の2003年に名を隠してブログを開設していたが、友達に止められたとのこと。&lt;br /&gt;
* 2004年7月12日のブログに伊達[[眼鏡]]をかけた写真を「なりきり[[川瀬智子]]」と称して掲載したところ大受けしてアクセス数が急増し、トラックバック数最高を記録した。&lt;br /&gt;
* 2004年10月に「[[爆笑問題のススメ]]」の中で[[森村誠一]]をゲストに迎え「[[言葉の暴力]]」について論じていた際、2ちゃんねるでの悪意の書き込みをする輩に対し森村と[[太田光]]が批判した際、眞鍋は「（そういうタイプは外にも出られないし、友達も居ないのだから）やらせてあげましょうよ」と発言する。&lt;br /&gt;
* 2005年12月5日には眞鍋のブログが[[ニフティ]]の「ココログ」に開設されている縁から、ニフティが開設したサイト「ブログ普及委員会」の委員長に就任した。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、安全にPCを利用するための啓発活動として、キャッチフレーズ「マナベにまなべ」を掲げ「CHECK!PC」キャンペーンのイメージキャラクターに起用される。また自身のPCが多数の[[スパイウェア]]に感染していたと告白。&lt;br /&gt;
* かつてはブログにおける一人称として「オイラ」を使用していたが、私生活で&amp;quot;オイラ&amp;quot;といわなくなったので「私」を使用するようになったとインタビュー記事で述べている。&lt;br /&gt;
* ココログに開設されていたブログは2010年1月12日を最後に更新が止まっていたが、事前のアナウンスもなく2010年10月を以て閉鎖された。&lt;br /&gt;
クレジット被害会った事ある。この事は2014年10月20日の当たるの図書館で語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
大食い撫子(2014年4月18日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年4月14日。NHK)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年8月5日、10月21日、11月4日。12月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん、(2013年10月25日、2014年7月18日テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何　(2013年11月1日他　2014年7月17日。10月9日。16日。VTR出演　11月8日。12月5日。2014年5月15日。6月6日スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
何故そこ日本人、(2013年11月18日、2014年11月3日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年11月23日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
世界映像、(2013年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年、12月4日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2013年、12月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒストリア(2014年1月4日。NHK)&lt;br /&gt;
ざわつく。(2014年1月7日。TBS)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月15から17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
温泉、(2014年1月21日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年3月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年4月11日読売テレビ)FRIDAY模様放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年5月9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
坂上忍ぶ(2014年6月1日。6日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
クイズウォーズ(2014年6月21日。TBS)&lt;br /&gt;
ビッグ(2014年7月6日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アド(2014年7月26日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年8月29日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年9月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
当たるの図書館(2014年10月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　6.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Girl Friend（1999年11月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2310-X&lt;br /&gt;
* 胸きゅん（2000年5月、撮影：斉木弘吉、ケイエスエス）ISBN 978-4-87709-463-8&lt;br /&gt;
* On Visual No.3 眞鍋かをり（2000年9月、撮影：沢渡朔、[[アスキー (企業)|アスキー]]） - ムック本写真集。ISBN 4-7561-3484-X&lt;br /&gt;
* manabeibe（2000年11月、撮影：木村晴、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-2586-5&lt;br /&gt;
* CURE-GIRL（2001年1月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2359-2&lt;br /&gt;
* Peach!（2001年4月、撮影：小池伸一郎、[[学研ホールディングス|学研]]）ISBN 978-4-05-401332-2&lt;br /&gt;
* Love BOX（2002年4月、撮影：小池伸一郎、[[ソニーマガジンズ]]）ISBN 4-7897-1732-1&lt;br /&gt;
* Little Girl Friend（2002年9月、撮影：上野勇、ぶんか社） -「Girl Friend」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2465-3&lt;br /&gt;
* No.Mark（2002年10月、撮影：西条 彰人&amp;amp;小塚 毅之&amp;amp;染瀬 直人、[[音楽専科社]]）ISBN 4-87279-116-9&lt;br /&gt;
* @for you（2003年3月、撮影：上野勇、ぶんか社） - 「CURE-GIRL」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2511-0&lt;br /&gt;
* Kawori（2004年3月、撮影：井之元浩二、ワニブックス）ISBN 4-8470-2799-X&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 眞鍋を学べ！（2003年6月、[[宝島社]]）ISBN 4-7966-3427-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしい株のはなし - ''チカラを抜いて、スローな投資生活を始めよう''（2004年7月、[[日本経済新聞社]]）ISBN 4-532-35115-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話（2005年8月、[[インフォバーン]]）ISBN 4-901873-51-2&lt;br /&gt;
* オイラの美力（2006年11月、[[集英社]]）ISBN 4-08-780453-4&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉（2007年4月、[[表参道出版]]）ISBN 978-4-434-10485-5&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉（2007年4月、表参道出版）ISBN 978-4-434-10486-2&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしいネット株 - ''好きな時に、好きな場所で、投資生活はじめたい''（2007年7月、日本経済新聞出版社）ISBN 978-4-532-35268-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりの大人のもつ鍋（2007年11月、[[三栄書房]]）ISBN 978-4-7796-0334-1&lt;br /&gt;
* 女子！？ごころ（2008年4月、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-8470-1764-3&lt;br /&gt;
* 眞鍋と学ぶ！フードアナリスト入門 楽しい食の世界（2008年12月、[[角川・エス・エス・コミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-8275-4382-7&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話…といろんな話（2009年9月、[[コスミック出版]]）ISBN 978-4-7747-9036-7&lt;br /&gt;
世界一人で歩いてみた。(2013年)&lt;br /&gt;
2013年12月4日の花丸と9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌（連載） ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　7.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[JAFMATE]] ([[日本自動車連盟|JAF]]) 「くるまをマナベ」（2008年7月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
* [[宝島 (雑誌)|宝島]]（宝島社）「眞鍋を学べ！」（2000年3月 - 2003年4月）&lt;br /&gt;
* メルちょ@Getta!（キューブリック）「眞鍋かをりのケータイフォト日記」（2003年3月 - 2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]（[[小学館]]）「眞鍋かをり マナベディア」（2006年12月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[週刊ポスト]]（小学館）「眞鍋かをり ココだけで教えて！」（2007年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
FRIDAY(2014年4月11日発売)当日のみやねでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ/DVD ===&lt;br /&gt;
* nature（2000年2月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* variety（2000年3月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000 Supreme（2000年7月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* KAWORISM（2000年11月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり スペシャルDVD（2000年、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000〜メモワール・ドゥー〜（2000年12月、バップ） - オムニバス作品。共演：[[谷理沙]]、[[福井裕佳梨]]、[[上原まゆみ]]&lt;br /&gt;
* FAVORITE（2001年1月、ビームエンタテインメイント）&lt;br /&gt;
* Advance（2001年4月、ベガファクトリー） - オムニバスビデオ作品。共演：[[藤川のぞみ]]、[[小倉優子]]、[[中根祥子]]、[[梨和舞]]&lt;br /&gt;
* memorial（2001年5月、[[バウハウス (出版)|バウハウス]]）&lt;br /&gt;
* FINAL ESCAPE-Fairy（2001年8月、[[ファンハウス|VMGファンハウス]]） - 2005年6月に再発売。&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのドキドキきもだめし（2001年9月、トランスフォーマー） - VHS作品「TV放送禁止シリーズ」の1つ。&lt;br /&gt;
* Don't Wolly（2001年12月、ジーダス）&lt;br /&gt;
* Sweet Summer（2002年8月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* Bikiniの休日（2002年8月、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり Special DVD-BOX（2003年8月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」に特典ディスクを収録した3枚組DVD。&lt;br /&gt;
* 近距離恋愛（2003年6月、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* メイキングof近距離恋愛デート（2003年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* R#602 眞鍋かをり〜Mannequin〜（2003年9月、[[テレビ朝日]]/[[角川書店]]） - [[テレビ朝日]]放送 R#（ルームナンバー）「わたし」の完全収録版。&lt;br /&gt;
* Se-女！A 眞鍋かをり（2004年1月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* Silky Collection Se-女2!B 眞鍋かをり（2004年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり KaoRemiX（2004年9月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」を再編集。&lt;br /&gt;
* アバンギャルズ！（2008年7月、竹書房） - オムニバス作品。[[CRぱちんこアバンギャルド]]登場のアイドルによるDVD。共演：[[藤崎奈々子]]、小倉優子、[[山川恵理佳]]、[[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[折原みか]]、[[北村ひとみ]]、[[海川ひとみ]]、[[井尚美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 眞鍋かをりの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　8.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　9.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　10.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　11.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　12.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　13.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　14.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　15.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　16.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　17.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　18.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　19.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　20.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　21.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　22.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　23.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　24.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　25.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まなへ かをり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛媛県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=259345</id>
		<title>ふなっしー</title>
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				<updated>2014-11-03T10:46:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。女性72014年1月1日号に中の人乗っていた。ただし名前と顔乗っていなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月15日。弟が居たこと判明した。ふな五郎で芋虫である&lt;br /&gt;
10月28日。ファミマで肉まん発売された。翌日のニューススターで放送された&lt;br /&gt;
10月29日。イベントで桃太郎電鉄2015に出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月15日と16日と18日と19日のワイドショー。弟公開放送&lt;br /&gt;
2014年10月18日のブランチでカレンダーイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月29日の夕刊及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる。2014年10月16日も放送された。10月30日はイベント放送&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]。2014年11月1日&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]。12月31日(再放送)&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。再放送放送された&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]10月24日&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。10月30日はイベント放送&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
深い(2014年9月22日)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日)&lt;br /&gt;
シュウイチ。(2014年10月26日)&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日。2014年10月28日。日生テレビに出演シーン乗っていた&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]2014年9月21日&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された。9月20日に再放送放送された。ハワイの模様やった後に裏側放送された&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年10月4日に関東ローカルで未公開が放送された)&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年10月30日。VTR。)&lt;br /&gt;
ネプリーグ。2014年11月3日放送で風船のシーン放送された&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月16日。VTR)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。10月21日の昼帯とぐっとと超報道でメイキング放送された&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
名刺(バンダイ)&lt;br /&gt;
2014年に放送。ふな五郎と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
謎の格闘ゲーム。YouTubeの動画でせんと君と対決していた&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄2015。2014年10月29日のイベントで出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
光テレビガイド(2014年10月号)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
女性7(2014年1月1日号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%80%E5%B3%B6%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A&amp;diff=259337</id>
		<title>満島ひかり</title>
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				<updated>2014-11-03T09:57:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:満島ひかり1.jpg|400px|thumb|満島 ひかり]]&lt;br /&gt;
'''満島 ひかり'''（みつしま ひかり、[[1985年]][[11月30日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]][[沖縄市]]出身。[[ユマニテ (企業)|ユマニテ]]所属。世田谷区立駒沢中学校、[[八雲学園高等学校]]卒。夫は映画監督の[[石井裕也 (映画監督)|石井裕也]]。4人きょうだいの長女で弟2人と妹1人がおり、上の弟は俳優の[[満島真之介]]。フランス系アメリカ人の祖父をもつ[[混血#日本社会における混血|クォーター]]である。[[スリーサイズ]]はB75 W60.5 H89。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:満島ひかり2.jpg|400px|thumb|満島 ひかり]]&lt;br /&gt;
===Folder 〜 Folder5===&lt;br /&gt;
幼少の頃から[[沖縄アクターズスクール]]に在籍し、7人組ユニット「[[Folder (音楽グループ)|Folder]]」（名義「HIKARI」として）結成。1997年にシングル「[[パラシューター]]」でデビュー、10万枚以上のヒットを記録。同時期に映画『[[モスラ2 海底の大決戦]]』に[[子役]]で出演、この時の経験が俳優を志すきっかけになった。2000年、5人組ユニット「[[Folder5]]」結成。3rdシングル「[[Believe (Folder5の曲)|Believe]]」はアニメ「[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]」のオープニングテーマに起用され大ヒットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ソロ活動 〜 女優活動===&lt;br /&gt;
Folder5の活動休止後、本名（当時）の「満島ひかり」の名義で高等学校在学中に2003年9月30日から[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]の夕方の公開バラエティ番組『[[ゼベック・オンライン]]』のアシスタントとして芸能活動を再開。2004年4月から[[ヴィジョンファクトリー]]の子会社「[[ぱれっと]]」に在籍。司会・グラビア・タレント活動を経て現在の女優業に転向した。ドラマ『ウルトラマンマックス』で[[金子修介]]に抜擢された他、主演舞台が用意されるなど、一部では注目されるが長らく芽が出なかった。2009年にユマニテへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転機となったのは、[[園子温]]監督の映画『[[愛のむきだし]]』の出演。当時全くの無名ながら「もはや狂気とも呼べる領域に達した満島の芝居にすべてが圧倒された」と園監督に言わしめた演技が高く評価され、作品の話題性と相まって知名度が急上昇した。同作品で[[報知映画賞]]、[[ヨコハマ映画祭]]、[[毎日映画コンクール]]など、その他多くの映画新人賞を受賞、[[キネマ旬報賞]]では助演女優賞を獲得。その後も映画『プライド』、『カケラ』、『悪人』、ドラマ『モテキ』などの話題作に出演。悪役から脇役、感情を爆発させる不良少女から平凡な[[OL]]まで幅広くこなす個性派女優として一気に頭角を現すようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、主演を務めた『[[川の底からこんにちは]]』の監督、[[石井裕也 (映画監督)|石井裕也]]と結婚。同作品でヨコハマ映画祭主演女優賞を獲得し、[[エランドール賞]]新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月期の[[フジテレビ]]系ドラマ『[[それでも、生きてゆく]]』で連続ドラマ初ヒロインを務めた。&lt;br /&gt;
2011年末には、[[ドキュメンタリー]]の[[ナレーター]]を二編も務めた。2011年は二本の[[3D映画]]に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年より放送予定の[[NHK BS]]プレミアムドラマ「開拓者たち」で主演を務める&lt;br /&gt;
。沖縄豆腐苦手である。とんねるずで判明した&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月26日。日本テレビ)受賞模様放送。ウーマンのシーン放送された&lt;br /&gt;
とんねるず(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。超報道(2014年7月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月10日のTBSのワイドショー　&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年10月12日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
若者。(2014年7月から9月。フジテレビ)7月3日の超報道で会見放送された&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年7月20日。TBS)27日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ごめんね青春(2014年10月から12月。TBS)7月29日の昼帯で発表された。10月6日のニューススターで会見放送された。11月4日から7日まで再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==交友関係==&lt;br /&gt;
[[Image:満島ひかり3.jpg|400px|thumb|満島 ひかり]]&lt;br /&gt;
*『月刊 満島ひかり』のインタビューでは同じFolder→Folder5のメンバーだった[[AKINA]]について触れ、「アクターズスクールで一番仲良かったのは宮里明那ですね。とても、ひょうきん者で演歌好きな女の子だった」「自分の個性、ここは譲れないというのが一番あった子で、話が合いました」と語っている。同ユニットの活動休止後、二人の共演は一度もないため現在の仲は不明。2013年5月14日のPONでご主人のビビる大木と共演しお祝いコメントした&lt;br /&gt;
しかし、AKINAは自身のブログで満島が結婚した際、「元メンバー」ではなく、「メンバーの満島」と書いて祝福した。ちなみに、第83回キネマ旬報賞にて、満島は助演女優賞受賞、AKINAは新人女優賞にノミネートしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*AKINAと同じく、Folder5活動休止後は共演が一度もないため現在の仲は不明だが、[[石原萌]]もブログで満島の結婚を祝福している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*事務所が同じである[[安藤サクラ]]とは『[[愛のむきだし]]』で初共演して以来、親交がある。後に『[[クヒオ大佐]]』やテレビドラマ『[[それでも、生きてゆく]]』でも共演。学年・身長・足のサイズが同じらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
*キラリラ・ティーン（2005年5年20日）&lt;br /&gt;
*ゆっくり、お茶でもしませんか（2005年8月27日）&lt;br /&gt;
*満島ひかり Perfect Collection（2005年12月22日 ライブドア）&lt;br /&gt;
*クラリズム（2006年5月25日 [[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
*[[「月刊」シリーズ|月刊 満島ひかり]]（2010年3月26日 [[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*少女たちのオキナワ（1997年6月20日） ISBN 9784103262084&lt;br /&gt;
*アクターズスクールの不思議（1997年8月10日） ISBN 9784594601164&lt;br /&gt;
*HIAKRI photographs（2002年7月15） ISBN 9784847027185&lt;br /&gt;
*あそびましょ。（2005年8月18日） ISBN 9784054028159&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font size=3&amp;gt;a&amp;lt;/font&amp;gt;URA（2005年12月24日） ISBN 9784775601044&lt;br /&gt;
*ルドンの黙示 PHOTOBOOK（2008年8月20日）&lt;br /&gt;
*月刊 満島ひかり（2010年2月10日） ISBN 978-4-10-790213-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.humanite.co.jp/ 公式プロフィール] ユマニテ&amp;gt;満島ひかり&lt;br /&gt;
* [http://www.humanite.co.jp/mitsushima/ ブログ「きょうのひかり」]（2009年1月22日 -2011年12月末 ）1年近くのブランクを経て突如終了。「[[鍵 (谷崎潤一郎)]]」と[[手塚治虫]]が好きなこと、[[バタイユ]]の「眼球譚」を読んでいることなどが書かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 満島ひかりの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:満島ひかり4.jpg|400px]][[Image:満島ひかり5.jpg|400px]][[Image:満島ひかり6.jpg|400px]][[Image:満島ひかり7.jpg|400px]][[Image:貧乳15.jpg|400px]][[Image:満島ひかり8.jpg|400px]][[Image:満島ひかり9.jpg|400px]][[Image:満島ひかり10.jpg|400px]][[Image:満島ひかり11.jpg|400px]][[Image:満島ひかり12.jpg|400px]][[Image:満島ひかり13.jpg|400px]][[Image:満島ひかり14.jpg|400px]][[Image:満島ひかり15.jpg|400px]][[Image:満島ひかり16.jpg|400px]][[Image:満島ひかり17.jpg|400px]][[Image:満島ひかり18.jpg|400px]][[Image:満島ひかり19.jpg|400px]][[Image:満島ひかり20.jpg|400px]][[Image:満島ひかり21.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつしま ひかり}}&lt;br /&gt;
[[Category:過去のヴィジョンファクトリー所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フランス系日本人]][[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259336</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
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				<updated>2014-11-03T09:55:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月10日にさゆと対決した。高田清美と毎週対決している&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>深田恭子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B7%B1%E7%94%B0%E6%81%AD%E5%AD%90&amp;diff=259335"/>
				<updated>2014-11-03T09:53:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* その他のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:深田恭子　1.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
'''深田 恭子'''（ふかだ きょうこ、[[1982年]][[11月2日]] - ）は[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[タレント]]。本名同じ。[[東京都]][[北区 (東京都)|北区]]出身、[[堀越高等学校]]卒業。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''深キョン'''」「'''きょーこりん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第21回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]グランプリ受賞をきっかけに芸能界入り。[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[神様、もう少しだけ]]』でブレイクし、その後、数々の[[ドラマ]]や[[映画]]、CMに出演。歌手としてCDもリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作はドラマ『[[富豪刑事]]』、映画『[[下妻物語]]』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　2.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　3.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[1996年]]、中学2年生の時に第21回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]「PURE GIRLオーディション」のグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]、正式デビュー。『[[FiVE]]』で初の[[連続ドラマ|連ドラ]]出演。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、スカウトキャラバンの出身者を中心に結成された[[アイドル]][[音楽ユニット|ユニット]]「[[HIP]]」に参加（翌年夏の「HIP」卒業までラジオ番組やイベントなどに出演）。同年夏にOAされた、[[金城武]]主演ドラマ『[[神様、もう少しだけ]]』で注目を集める。10月から（2002年3月まで）[[ニッポン放送]]のラジオ番組『深田恭子 IN MY ROOM』のパーソナリティーを務め始める。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、『[[鬼の棲家]]』でドラマ初主演。同年5月に「最後の果実」をリリースし、歌手デビュー。その後発売されたピアノアルバム『Dear…』でピアノの演奏を行う。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]、[[赤川次郎]]原作の『[[死者の学園祭]]』で映画初主演。[[主題歌]]「How?」を歌う。音楽番組にも数多く出演。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、[[世界水泳選手権]]福岡大会のイメージCGキャラクター・速水亜矢の声を務め、同大会開会式後に水の妖精をイメージしたドレス姿でダンスパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、放送史上初の日韓合同制作・同時放送となったスペシャルドラマ『[[フレンズ (日韓合作ドラマ)|フレンズ]]』に出演し、[[大韓民国|韓国]]の俳優・[[ウォンビン]]と共演。更に[[北野武]]監督作品『[[Dolls (映画)|Dolls]]』でアイドル・山口春菜役を演じる。劇中、自身の曲「キミノヒトミニコイシテル」を披露するも、同年より歌手活動は事実上休業。以降、女優、タレント活動に専念。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]、[[デザイナー]]桂由美の春夏[[パリ・コレクション|パリコレクション]]に着物風のドレスを着て舞台に立ち、[[モデル (職業)|モデル]]を経験。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]、映画『[[下妻物語]]』において[[ロリータ・ファッション|ロリータ少女]]・桃子役を演じ、[[秋吉久美子]]、[[小泉今日子]]と並び、第59回[[毎日映画コンクール]]主演女優賞を最年少受賞となったほか複数の賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、主演した[[筒井康隆]]原作のドラマ『[[富豪刑事]]』神戸美和子役が当たり役となる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、『[[富豪刑事デラックス]]』が初の[[シリーズ (作品)|シリーズ作品]]となる。同年、[[市川崑]]監督が自らリメイクした映画『[[犬神家の一族 (2006年の映画)|犬神家の一族]]』に女中・はる役で出演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、[[松岡圭祐]]原作のドラマ『[[蒼い瞳とニュアージュ]]』で臨床心理士・一ノ瀬恵梨香役で主演。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]1月、『[[未来講師めぐる]]』主演により、12年連続のドラマ出演となる。[[2009年]]3月公開の映画『[[ヤッターマン (映画)|YATTERMAN 〜ヤッターマン〜]]』で[[悪役]]のドロンジョ役で出演が決定。（役に合わせ[[2001年]]以来の[[金髪]]にしている。）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]7月、『[[学校じゃ教えられない!]]』主演。初めての高校教師役となる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]11月、上記の実写版ヤッターマンでドロンジョを演じる縁で24日放送分の[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|アニメ版SP]]で本人役として出演。劇中、アニメ版の[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|ドロンボー一味]]が自身の持つ指輪を狙うという内容で実写版のドロンジョの格好でアニメ版ドロンボーと対決を行った。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[大河ドラマ]]『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』に[[淀殿|淀]]役で出演中。初めての大河ドラマ出演となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　4.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　5.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* 性格はおっとり。話し方も落ちついているが、本人曰く「普段は、よく喋る」。ただしバラエティ番組への出演は苦手な方で、過去に『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に初めて出演した際、愛想笑いを浮かべるばかりで、積極的に話そうという態度を示さなかったことから、[[浜田雅功]]にやや不快そうな顔で「やる気あんの?」と突っ込まれたこともある。『[[深田恭子 IN MY ROOM]]』担当時、おっとりとしたしゃべり方とマイペースな番組運びは印象を残し、多くの芸人や事務所の大先輩である[[和田アキ子]]ですら[[ネタ]]にしていた。&lt;br /&gt;
* ラジオ番組『[[OBCブンブンリクエスト]]』（[[大阪放送|ラジオ大阪]]）のトークコーナーにゲスト出演した際、ゲストだったのにもかかわらず殆ど話そうとせず、パーソナリティーだった[[ますだおかだ]]の[[増田英彦]]を四苦八苦させていた。&lt;br /&gt;
* デビュー間もない頃、『[[テレビブロス|TV BROS]]』のインタビューで趣味は手紙を書くことと語っている。本人曰く「学校の休み時間でも友達と喋ったりするより手紙を書いていることが多い」とのこと。&lt;br /&gt;
* [[誕生日]]が同じである[[フランス王妃]][[マリー・アントワネット]]に憧れていて、「自分は、マリー・アントワネットの生まれ変り（だったらいいな）」などの発言から、周囲から「[[不思議ちゃん]]」と思われている。[[2002年]]にはフジテレビ系特番『深田恭子が行く! 王子様探しの旅・私をベルサイユに連れてって』でフランス行きも果たす。テレビ番組「さんまのまんま」では、自分のことを「基本的にメルヘンちゃん」であると評した。&lt;br /&gt;
* 父親と仲がよく、妹が1人いる。&lt;br /&gt;
* 身長（164cm）に比べると足が大きく、26cm（27cmの説もある）。かつて所属事務所から配布されたプロフィール用紙には「（足のサイズに）間違いありません。」（写真集等では「プリントミスではありません」）と但し書きされていたこともある。&lt;br /&gt;
* 愛称「'''深キョン'''（フカキョン）」は[[ブレイク]]後に呼ばれ出したもので、コアなファンは「'''恭ちゃん'''」「'''恭子りん'''」（または「'''恭子りん姫'''」）などと呼んでいる。発行20年以上になるアイドル雑誌『BOMB』（[[学研ホールディングス|学研]]）でも「恭子りん」と呼んでいて、本人は愛称の中で一番「恭子りん」を気に入っている。&lt;br /&gt;
* 幼い頃から複数の習い事に通っていて、中でも2歳から始めた水泳は「[[前世]]は[[イルカ]]（だったかも）」と言う程に大好きで、一時は[[オリンピック]]出場を狙っていたことがある。その水泳好き・プール好きな所から公式[[ファンクラブ]]の名称は自身で「pool」と命名。ドラマ『華麗なるスパイ』、『神様、もう少しだけ』のタイトルバックや「ロッテ・ミントブルー」「キリン氷結ZERO」のCMでも実際に本人が泳いでいる映像が使用され、中でも『華麗なるスパイ』では、コーチ役として、飛び込みからターン等複数の泳ぎを吹き替え無しで披露している。&lt;br /&gt;
* 4歳から[[ピアノ]]を始め、[[作曲]]も行う。[[1999年]]リリースのピアノアルバムに収録されている『Into The Light』は自作曲。初[[バラエティ番組]]レギュラーとなった『[[新堂本兄弟]]』で、[[堂本ブラザーズバンド]]の一員としてピアノを担当。&lt;br /&gt;
* 憧れだった[[華原朋美]]と同時期に『新堂本兄弟』で新メンバーになり、レギュラー番組初共演を果たしている。その華原とは、憧れが強すぎて以前スタジオで隣り合わせした時も会いたくても会えずにいたからか、『[[THE夜もヒッパレ]]』で初めて会った時には嬉しくて「赤ちゃん泣き」（本人曰く、“まるで赤ちゃんのように大泣き”）をした。&lt;br /&gt;
* 「[[書道]]」は特一段の腕前。初主演ドラマ『鬼の棲家』のタイトルバックでは巨大な「鬼」の文字を書き上げている。または本人自筆の手紙がドラマの小道具で使用されることがあるが、普段は[[丸文字]]も使うこともある。&lt;br /&gt;
* 映画『[[新宿少年探偵団]]』やゲームソフト『[[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]』で共演した[[加藤あい]]は高校の同級生かつ大親友で、高校の願書も2人で出しに行った。下校時にはよく2人で帰り、「あいが他の女の子と話しているのを見るだけで嫉妬した」とまで言っていた。&lt;br /&gt;
* 高校の同級生には[[椎名法子]]・[[仲根かすみ]]・[[Sowelu]]・[[小高早紀]]・[[上良早紀]]・[[藤原竜也]]らがいる。&lt;br /&gt;
* お酒が好きで、仕事後に「『お疲れ様ビール』は欠かせない」（本人・談）。2007年にゲストとして出演したバラエティ番組『[[ナイナイサイズ]]』では、毎晩シャンパンを飲んでいることが明らかとなった。[[堂本光一]]は「あのぐらい（酒が）強いやつはいない」と言ったことがある。&lt;br /&gt;
* 飲み友達を含め交友関係は広く、[[篠原ともえ]]・[[鈴木亜美]]・[[宇多田ヒカル]]・[[浜崎あゆみ]]・[[仲間由紀恵]]らと付き合いがあり、ドラマ『イマジン』で共演した[[黒木瞳]]とも親交が深い。&lt;br /&gt;
* 『下妻物語』で本格的な[[ロリータ・ファッション]]をしてから気に入って、それらのブランド（[[BABY, THE STARS SHINE BRIGHT]]）を私服に取り入れているようで、雑誌『[[KERA]]』（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）の表紙を飾ることもある。&lt;br /&gt;
* 感銘を受けた愛読書は[[遠藤周作]]の『[[海と毒薬]]』。&lt;br /&gt;
*飼っている[[トイプードル|ティーカッププードル]]の「メロンパンナ」は[[ほしのあき]]の飼っている「あずき」と同じ父親（なので姉妹）である。&lt;br /&gt;
*大の[[餃子]]好きで、皮の包み方はプロ級である。&lt;br /&gt;
*プロ野球は[[読売ジャイアンツ]]のファンである。&lt;br /&gt;
*金城武、ケリー・チャン、ユン・ソナ、ウォンビンなどといった海外の俳優や女優と共演をした国際派女優であり、特に中華圏で高い人気を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　6.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* 1998年 第36回 [[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞&lt;br /&gt;
* 1998年 エランドール賞 新人賞&lt;br /&gt;
* 1998年 [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]&lt;br /&gt;
* 1998年 第18回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 助演女優賞 （神様、もう少しだけ）&lt;br /&gt;
* 1999年 第22回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 助演女優賞 （to Heart恋して死にたい）&lt;br /&gt;
* 2000年 第13回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（『死者の学園祭』）&lt;br /&gt;
* 2001年 第24回 [[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞（『死者の学園祭』）&lt;br /&gt;
* 2001年 第12回 [[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 10代部門&lt;br /&gt;
* 2001年 第2回[[ベストスイマー賞]]&lt;br /&gt;
* 2001年 第30回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞（「ファイティングガール」）&lt;br /&gt;
* 2002年 第35回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞（「リモート」）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2003&lt;br /&gt;
* 2004年 第59回 毎日映画コンクール 女優主演賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2004年 第26回 [[ヨコハマ映画祭]] 主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2004年 第14回 東京スポーツ映画大賞 主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2005年 第28回 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2005年 [[ゆうばり国際ファンタスティック映画祭]]2005 マックスファクタービューティースピリット賞&lt;br /&gt;
* 2005年 第18回 DVD &amp;amp; ビデオでーた大賞 ベストタレント賞&lt;br /&gt;
* 2006年 ネイルクイーン2006（女優部門）&lt;br /&gt;
* 2009年 第2回ゴールド・メイクアップ賞モードファッション部門&lt;br /&gt;
* 2009年 ネイルクイーン2009（女優部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　7.jpg|400px|thumb]]&lt;br /&gt;
* [[FiVE]]（1997年4月 - 6月、日本テレビ） - 淀橋早苗・佳苗 役&lt;br /&gt;
* [[それが答えだ!]]（1997年7月 - 9月、フジテレビ） - 水野和音 役&lt;br /&gt;
* [[ニュースの女]]（1998年1月 - 3月フジテレビ） - 内田亜矢 役&lt;br /&gt;
* [[神様、もう少しだけ]]（1998年7月 - 9月、フジテレビ） - 叶野真生 役・ヒロイン。2014年9月18日と19日の目覚ましと特種と超報道のヤンクミご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鬼の棲家]]（1999年1月 - 3月、フジテレビ） - 加藤あゆみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[to Heart ～恋して死にたい～]]（1999年7月 - 9月、TBS） - 三浦透子 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]（1999年7月 - 9月、テレビ朝日） - 泉沢美香 役・第6話ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[イマジン (テレビドラマ)|イマジン]]（2000年1月 - 3月、関西テレビ/フジテレビ） - 飯島有羽 役・主演&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]]（2000年7月 - 9月、日本テレビ） - 田村麻奈美 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ストロベリー・オンザ・ショートケーキ]]（2001年1月 - 3月、TBS） - 入江唯 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ファイティングガール]]（2001年7月 - 9月、フジテレビ） - 吉田小夜子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[First Love (テレビドラマ)|First Love]]（2002年4月 - 6月、TBS） - 江沢夏澄 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月 - 12月、日本テレビ） - 彩木くるみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]]（2002年10月 - 12月、TBS） - 四女・進藤恵 役&lt;br /&gt;
* [[ハコイリムスメ!]]（2003年10月 - 12月、関西テレビ/フジテレビ） - 古森灯 役・主演&lt;br /&gt;
* [[彼女が死んじゃった。]]（2004年1月 - 3月、日本テレビ） - 石井玲子 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[農家のヨメになりたい]]（2004年5月 - 6月、NHK） - 吉川和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[南くんの恋人]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 堀切ちよみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事]]（2005年1月 - 3月、テレビ朝日） - 神戸美和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[幸せになりたい!]]（2005年7月 - 9月、TBS） - 浅田ひかり 役・主演&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事デラックス]]（2006年4月 - 6月 、テレビ朝日・ABC） - 神戸美和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[山おんな壁おんな]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 毬谷まりえ 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]（2007年9月 - 12月、フジテレビ） - 菅原静子 役 第7話ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[未来講師めぐる]]（2008年1月 - 3月、テレビ朝日） - 吉田めぐる 役・主演&lt;br /&gt;
* [[学校じゃ教えられない!]]（2008年7月 - 9月、日本テレビ） - 相田舞 役・主演&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月 - 11月、NHK） - [[淀殿|淀]] 役&lt;br /&gt;
* [[華麗なるスパイ]] (2009年7月 - 9月、日本テレビ) - ドロシー 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[まっすぐな男]] (2010年1月 - 、関西テレビ/フジテレビ) - 栗田鳴海 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
シャドウ(2011年10月から12月。TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
女はそれ許さない。(2014年10月から12月。TBS)。うらら役。9月2日のYahoo!で明らかなった。10月16日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スペシャルドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　8.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[海峡 (テレビドラマ 1997年)|海峡]]（1997年4月、[[日本放送協会|NHK-BS]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]・炎の命がけドラマSP（1999年9月、TBS） - 君島ヒカル 役&lt;br /&gt;
* [[そして、友だち]]（2000年1月、テレビ朝日） - 田村優 役・主演&lt;br /&gt;
* ドラマSP チーム[[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]（2000年11月、フジテレビ） - 館野由貴 役&lt;br /&gt;
* [[17年目のパパへ]]（2001年1月、TBS） - 辻沢仁子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 春の特別編 「友達登録」(2001年4月5日、フジテレビ)　－　西嶋小百合　役&lt;br /&gt;
* [[フレンズ (日韓合作ドラマ)|フレンズ]]（2002年2月、TBS） - 浅井智子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の女#テレビドラマ版|黒い十人の女]]（2002年9月、フジテレビ） - 四村塩 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 「採用試験」(2002年10月3日、フジテレビ)　－　96番　役&lt;br /&gt;
* [[負け組キックオフ]]（2002年10月、テレビ朝日） - 葛西淳子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[ふたり 私たちが選んだ道]]（2003年8月、日本テレビ） - 鎌形睦美 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[Xmasなんて大嫌い]]（2004年12月、日本テレビ） - 栗原冬海 役・主演&lt;br /&gt;
* 年末時代劇 [[徳川綱吉 イヌと呼ばれた男]]（2004年12月、フジテレビ） - 松子 役&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]（2005年4月、TBS） - かおる 役&lt;br /&gt;
* [[ウメ子 (小説)|ウメ子]]（2005年12月、TBS） - 太田みよ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[赤い奇跡]]（2006年4月、TBS） - 関口輪子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月、フジテレビ） - ゆき（おまん） 役・主演&lt;br /&gt;
* [[私の頭の中の消しゴム]]（2007年3月、日本テレビ） - 香野可菜 役・主演&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[君がくれた夏〜がんばれば、幸せになれるよ〜]]（2007年8月、日本テレビ） - 木崎トキコ 役&lt;br /&gt;
* [[生きる (テレビドラマ)|生きる]]（[[黒澤明]]監督代表作品）2007年9月9日(日)テレビ朝日系列―小田切サチ役&lt;br /&gt;
* [[蒼い瞳とニュアージュ]]2007年11月25日(日)WOWOW-一ノ瀬恵梨香役・主演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] [[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2008年)#死後婚|秋の特別編 「死後婚」]]（2008年9月23日、フジテレビ） 羽馬ひより 役&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年3月21,22日、フジテレビ）川口文子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　9.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[新宿少年探偵団]]（1998年4月、[[松竹]]、監督：淵井正文） - 夢野美香 役&lt;br /&gt;
* [[リング (ホラー)|リング2]]（1999年1月、[[東宝]]、監督：[[中田秀夫]]） - 沢口香苗 役&lt;br /&gt;
* [[死者の学園祭]]（2000年8月、[[東映]]、監督：[[篠原哲雄]]） - 結城真知子 役・主演&lt;br /&gt;
* 東京☆ざんす（2001年2月、東映） 約束（[[ケリー・チャン]]監督） - 主演&lt;br /&gt;
* [[Dolls (映画)|Dolls]]（2002年10月、松竹、監督：北野武） - 山口春菜 役&lt;br /&gt;
* [[陰陽師II]]（2003年10月、東宝、監督：[[滝田洋二郎]]） - 藤原日美子 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月、東宝、監督：[[森田芳光]]） - 四女・陣内咲子 役&lt;br /&gt;
* [[下妻物語]]（2004年5月、東宝、監督：[[中島哲也]]） - 竜ヶ崎桃子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[天使 (映画)|天使]]（2006年1月、松竹、監督：宮坂まゆみ） - 天使 役・主演&lt;br /&gt;
* [[犬神家の一族 (2006年の映画)|犬神家の一族]]（2006年12月、東宝、監督：市川崑） - 女中・はる 役&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]（2009年3月、日活、監督：[[三池崇史]]） - ドロンジョ 役&lt;br /&gt;
* [[ウルルの森の物語]]（2009年12月、監督：[[長沼誠]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*ありがとう尾崎豊　リクエストで甦る永遠の詩（NHK BS2、1998年4月）司会アシスタント&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]]（2005年10月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年9月20日。VTR。10月18日。スタジオ出演。TBS)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭2014(2014年10月4日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年10月21日のTBSのワイドショー&lt;br /&gt;
2014年11月4日のワイドショー。ホリプロコンテストゲスト出演模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* HIPHOPパラダイス（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 IN MY ROOM（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
* [[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]（1998年、[[エニックス]]）&lt;br /&gt;
* [[いぬ会社|いぬ会社DS]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]（2008年）本人役 ※実写版とのタイアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
==== 現在の出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　10.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[日本メナード化粧品|メナード化粧品]] （2005年~）&lt;br /&gt;
** スキンケアブランド「薬用リシアル EX」&lt;br /&gt;
** 美白ブランド シリーズ「フェアルーセント」 [[松坂慶子]]と共演&lt;br /&gt;
** 企業CM （2008年~）&lt;br /&gt;
** フェイシャルサロンCM （2009年~）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（2008年~）&lt;br /&gt;
** キリン[[チューハイ]]氷結&lt;br /&gt;
*** 青い珊瑚礁篇、透明ダンス篇（2008年5月）&lt;br /&gt;
*** ストロング増産中篇（2008年6月）&lt;br /&gt;
*** 氷結ZERO登場篇（2008年7月）&lt;br /&gt;
*** 運命の氷結篇（2008年9月）&lt;br /&gt;
*** 氷結アペリティフ登場篇（2009年3月）&lt;br /&gt;
***アペリティフな女たち篇 （2009年3月）&lt;br /&gt;
***どの氷結？スタンダード篇、どの氷結？ストロング篇（2009年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　11.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] ネピア&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] ガーナチョコレート、ミント・ブルー、キシリトールガム・ピンク など&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]]&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]] （CM出演時の発売元：ブリストルマイヤーズスクイブ）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]] 角川文庫'99夏の名作150&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] デカビタC、[[なっちゃん]]スムージー&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] スパ王&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] ファシオ&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] Cキューブ シリーズ&lt;br /&gt;
* 晴れ着の丸昌&lt;br /&gt;
* [[明治生命]]&lt;br /&gt;
* [[メナード化粧品]] 薬用リシアルEX、フェアルーセント薬用コンセントレートホワイト&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　12.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　13.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　14.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　15.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　16.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　17.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　18.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
# [[最後の果実]]（1999年5月19日）PCCA-01338 / PCCA-01339&lt;br /&gt;
## 最後の果実&lt;br /&gt;
## 海の彼方 空の果て&lt;br /&gt;
## あなたが知っている私が 本当の私とは限らない（bonus track）/ 最後の果実（Inst.）&lt;br /&gt;
# [[イージーライダー (深田恭子のシングル)|イージーライダー]]（1999年9月1日）PCCA-01355、※角川文庫'99夏の名作150CMソング&lt;br /&gt;
## イージーライダー&lt;br /&gt;
## イージーライダー（DJ SOMA GROW SOUND MIX）&lt;br /&gt;
## イージーライダー（Inst.）&lt;br /&gt;
# 煌めきの瞬間（2000年2月2日）PCCA-01406、※ドラマ『イマジン』主題歌&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間&lt;br /&gt;
## アトム ハート マザー&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間（Inst.）&lt;br /&gt;
# How?（2000年7月19日）PCCA-01451 / PCCA-01451、※映画『死者の学園祭』主題歌&lt;br /&gt;
## How?&lt;br /&gt;
## 左手&lt;br /&gt;
## How?（Inst.）&lt;br /&gt;
# スイミング（2001年6月6日）PCCA-80004、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
## スイミング&lt;br /&gt;
## Universe&lt;br /&gt;
## フィギュア&lt;br /&gt;
## スイミング（Inst.）&lt;br /&gt;
# キミノヒトミニコイシテル（2001年10月3日）PCCA-80006、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル（[[Yukihiro Fukutomi]] Remix）&lt;br /&gt;
## スイミング（Mansfield Mix）&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル（Inst.）&lt;br /&gt;
# ルート246（2002年5月22日）PCCA-01686 / PCCA-70005、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
#* 深田恭子&amp;amp;ザ・ツートーンズ（DVD付き）&lt;br /&gt;
## ルート246&lt;br /&gt;
## ルート246（キョーコとよしおの東京ラヴストーリーmix）Remixed by DJよしお&lt;br /&gt;
## ルート246 （Inst.）&lt;br /&gt;
※以上はすべて[[ポニーキャニオン]]よりリリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# Dear…（1999年11月17日）PCCA-01395&lt;br /&gt;
## Dear…&lt;br /&gt;
## Do They Know It's Christmas?&lt;br /&gt;
## Into The Light&lt;br /&gt;
## Canon&lt;br /&gt;
## Indigo In The Sky&lt;br /&gt;
# moon（2000年3月15日）PCCA-01422&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間（Alternative Mix）&lt;br /&gt;
## あなたが知っている私が 本当の私とは限らない（2000 Mix）&lt;br /&gt;
## 午前4時の向こう側&lt;br /&gt;
## Into The Light&lt;br /&gt;
## 桜の園&lt;br /&gt;
## prayer&lt;br /&gt;
## 永遠の一日&lt;br /&gt;
## 胸いっぱいの愛を&lt;br /&gt;
## イージーライダー&lt;br /&gt;
## 黒い雨&lt;br /&gt;
## 最後の果実&lt;br /&gt;
# Universe（2001年11月21日）PCCA-01594&lt;br /&gt;
#* Piano:Kyoko Fukada&lt;br /&gt;
## キミニヒトミニ コイシテル（[[Yukihiro Fukutomi]] Remix）&lt;br /&gt;
## テレパシー&lt;br /&gt;
## スイミング&lt;br /&gt;
## 質問があるの&lt;br /&gt;
## 恋する胸のため息&lt;br /&gt;
## Universe（Strings Version）&lt;br /&gt;
## アメリカン・ショートヘアー&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニ コイシテル&lt;br /&gt;
## フィギュア&lt;br /&gt;
## How?&lt;br /&gt;
## People&lt;br /&gt;
## Canon（fer remix by Sohichi Terada）&lt;br /&gt;
# Flow 〜Kyoko Fukada Remixes〜（2002年8月21日）PCCA-01732&lt;br /&gt;
## イージーライダー 「Groove That Soul Mix」&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル 「Jazztronik Mix」&lt;br /&gt;
## 恋する胸のため息 「Ram Jam World Mix」&lt;br /&gt;
## アメリカン・ショートヘアー 「Soul Bossa Trio Remix」&lt;br /&gt;
## 最後の果実 「Brent Mini's Haunted Mix」&lt;br /&gt;
## People 「Child's View Mix」&lt;br /&gt;
## ルート246 「キョーコとよしおの東京ラヴストーリーmix」&lt;br /&gt;
※以上はすべてポニーキャニオンよりリリース&lt;br /&gt;
# 日本昔ばなし〜フェアリーストリーズ 第3巻（2005年8月24日）COCX-33343&lt;br /&gt;
※[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]からリリース、「雪女のおくりもの」を朗読&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　19.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　20.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
# for me（1999年1月、ポニーキャニオン）Video:PCVE-10883 / DVD:PCBE-00001&lt;br /&gt;
# to me（1999年2月、ポニーキャニオン）Video:PCVE-10884 / DVD:PCBE-00003&lt;br /&gt;
# for you（1999年12月、ポニーキャニオン）Video:PCVG-10640 / DVD:PCBG-00086&lt;br /&gt;
# to you（2001年6月、ポニーキャニオン）Video:PCVG-10756 / DVD:PCBG-50202&lt;br /&gt;
# 時間の国のアリス（2002年11月、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）Video:PIVS-7416 / DVD:PIBW-7153&lt;br /&gt;
# 素顔の国のアリス（2002年11月、パイオニアLDC）Video:PIVS-7417 / DVD:PIBW-7154&lt;br /&gt;
# 女優ノンフィクション The Lost Treasure 同潤会アパート〜記憶の継承〜（2003年12月、ポニーキャニオン）DVD:PCBE-50799&lt;br /&gt;
# 深田恭子 in 下妻物語 メイキングDVD（2004年5月、アミューズソフトエンタテインメント）ASBY-2490&lt;br /&gt;
# 深田恭子 「天使」になる方法 メイキングDVD（2006年1月、ハピネット・ピクチャーズ）BIBJ-5884&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ WATER LOVING（2000年5月、[[主婦と生活社]]、ISBN 4-391-12436-X）撮影：舞山秀一&lt;br /&gt;
* ビジュアルブック 深田恭子 in 死者の学園祭（2000年6月、角川書店、ISBN 4-04-853233-2）&lt;br /&gt;
* [[アゴなしゲンとオレ物語]]通算122話（2001年1月・12月、[[講談社]]、ヤンマガKCスペシャル8巻所収）&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月18日号)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* プール（1998年7月、リトル・モア、ISBN 4-947648-76-7）撮影：徳永彩&lt;br /&gt;
* COLORS（カラーズ）（1998年11月、[[學研ホールディングス|學習研究社]]、ISBN 4-05-401014-8）撮影：木村晴&lt;br /&gt;
* AVENIR（アヴニール）（2001年5月、學習研究社、ISBN 4-05-401407-0）撮影：木村晴&lt;br /&gt;
* friends（2002年1月、[[集英社]]、ISBN 4-08-780345-7）撮影：細野晉司&lt;br /&gt;
* まるごと深田恭子BOOK KYOKO 8203（2003年4月、集英社、ISBN 4-08-780374-0）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 in 下妻物語（2004年5月、[[ぴあ]]、ISBN 4-8356-0937-9）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 meets 天使 映畫『天使』Photo Making Book（2006年1月、[[祥伝社]]、ISBN 4-396-46009-0）&lt;br /&gt;
* 25才 （2008年11月、[[角川ザテレビジョン ]]、ISBN 978-4-048-95034-3）&lt;br /&gt;
* 深田恭子寫真集『KYOKO TOKYO PIN-UP GIRL'(2009年2月 ワニブックス ISBN 9784847041617)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kyoko-channel.com ホリプロ 恭子チャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 深田恭子の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;深田 恭子&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　36.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　37.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　38.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　39.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　40.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子41.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子42.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子43.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子44.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子45.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子46.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子47.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子48.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子49.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子50.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子51.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子52.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子53.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子54.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子55.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子56.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子57.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子58.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子59.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子60.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子61.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子62.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子63.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子64.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子65.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子66.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふかた きようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=259298</id>
		<title>恋空</title>
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				<updated>2014-11-03T05:43:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
石川ゴエモン。ルパン三世の登場人物。空跳ぶ広報室で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月3日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。2014年9月2日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ケン。信長のシェフの登場人物。2014年9月4日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
電王。同上&lt;br /&gt;
レイラ。ポケモンの登場人物。空飛ぶ広報室8話で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
黒田燕。満天の登場人物。2014年9月10日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
占い師。フードファイトの登場人物。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの登場人物。トワイライトで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からの登場人物。2014年11月1日の知っとこで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年11月1日と3日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=259294</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=259294"/>
				<updated>2014-11-03T05:26:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
2014年9月23日にビックダディが卒業した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月頃から木曜日に良く鈴木奈々が出ている。実質的に準レギュラーである。2014年10月から正式にレギュラーになった。9月27日のYahoo!で明らかなった。永島アナも加入した&lt;br /&gt;
2014年10月27日に網が一時終了した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
この日の超報道で覇鬼が矢口真里にコメントしたところが放送された&lt;br /&gt;
ただしバイキングの映像使用されなかった&lt;br /&gt;
2014年11月3日から豚汁スタートした。物々交換するコーナーである。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない&lt;br /&gt;
放送前にゲストが告知しているがある。2014年9月30日は西田ひかるだったがブログで告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
新メンバー会見がない。(いいともではあった。目覚ましと超報道で放送されていた)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]今田耕司(2014年10月15日から。中継主演)この事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]。鈴木奈々。(2014年10月2日から)&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
永島アナ(2014年10月から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E8%AC%9D%E7%BD%AA/2014%E5%B9%B4&amp;diff=259293</id>
		<title>エクストリーム・謝罪/2014年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E8%AC%9D%E7%BD%AA/2014%E5%B9%B4&amp;diff=259293"/>
				<updated>2014-11-03T04:20:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 下半期 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|この記事は現在アンサイクロペディア日本語版由来の元記事が最新の版の表示ができないため、暫定的に用意したものです。復旧までとりあえずそちらで編集して下さい。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{自由ヘッダー|&amp;lt;[[エクストリーム・謝罪]]}}&lt;br /&gt;
{{タイトル|エクストリーム・謝罪 2014}}&lt;br /&gt;
{{現在進行}}&lt;br /&gt;
ここでは、エクストリーム・謝罪の2014年大会の模様をお送りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年越しでの継続 ==&lt;br /&gt;
;[[マルハニチロホールディングス]]→マルハニチロ&lt;br /&gt;
:冷凍食品の件で2013年末滑り込みエントリーしたが2013年度は優勝が見込めないとのことで年越しエントリー。細かいことは[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年大会]]の記事に書いてあるので割愛させていただくことにして、その後も被害者が急増することに。&lt;br /&gt;
:年が開け、生産ラインで農薬を混ぜた疑いで契約社員の男が&amp;lt;s&amp;gt;ようやく&amp;lt;/s&amp;gt;[[逮捕]]されて逮捕ポイントを加算、さらに「社内から容疑者が出てしまったのは慙愧に耐えない」と社長含む役員一同が改めて謝罪してロイヤル・ストレート・フラッシュも披露。さらにはマルハニチロとアクリフーズの両社長が会見の中で一連の責任を取ってどちらも辞任することを発表し、辞任ポイントの加算も確実となった。{{softbank|といってもこの両社は社長辞任の翌日に会社自体がマルハニチロ水産に合併されて消滅することがこの事件とは関係なく決まっているので意味ないけど。}}&lt;br /&gt;
:そろそろほとぼりが冷めたかと思うと、6月には&amp;lt;s&amp;gt;本大会にエントリーしているのも忘れて&amp;lt;/s&amp;gt;鮭缶に金属片を混ぜ込むというおまけまでついた。この手のことはありきたりだが、すでにエントリーしているプレイヤーということでポイントが追加された。&lt;br /&gt;
;[[北海道旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
:年が明けても相変わらずのロイヤル・ストレート・フラッシュを繰り返していることから年越しエントリー。昨年大会で「'''現場がやった'''」　とシラを切り続け得点を順調に重ねていたJR北海道に対し、ついにカム着火した国交省は今後5年間監査態勢を継続する方針を打ち出すと同時にATSのスイッチをハンマーで叩き壊した&amp;lt;s&amp;gt;[[股尾前科]]&amp;lt;/s&amp;gt;「[[北斗星 (列車)|北斗星]]」の機関士とJR北海道自体を[[桜田門組]]へ突き出すことにした。&lt;br /&gt;
:2011年大会では当時の社長が[[エクストリーム・自殺]]にエントリーし&amp;lt;del&amp;gt;無念の&amp;lt;/del&amp;gt;失格になってしまったが、元社長の相談役が1月15日にエクストリーム・自殺にエントリーした模様。さすがに二人目ということで社内では{{禁則事項}}ではないかとの声もあるが、予断は許さない模様。一方で44ある保線部署のうち、半分以上の33カ所で改ざんを行っていたことが新たに明らかになり、社員・役員・関連会社を含めて75人が処分された。内2013年9月の貨物列車脱線現場の担当だった大沼保線管理室の社員ら5人は懲戒解雇処分となり、解雇ポイントの加算にも成功している。また先述の桜田門組に突き出された元機関士は1月30日付で[[逮捕|肩書きが容疑者となり]]、&amp;lt;s&amp;gt;念願の&amp;lt;/s&amp;gt;初逮捕ポイントを加算した&amp;lt;ref&amp;gt;略式起訴で罰金30万円の略式判決が確定。残念ながらポイントはほとんど伸びなかったらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらには鉄道事業法違反（虚偽報告、検査妨害）と運輸安全委員会設置法違反（虚偽報告）の疑いで本社含む5カ所が一斉に家宅捜索され、その件でロイヤル・ストレート・フラッシュの追加披露も達成した。&lt;br /&gt;
:5月には[[函館本線]][[森駅]]に停車中の普通列車の運転士が[[北海道日本ハムファイターズ]]の選手たちがホームにいたのに気づき、トイレへ行くついでにサインをもらい、また同駅で待機中の別の運転士もサインをもらっていたことが判明。また[[千歳線]]の普通列車に乗務中の車掌が最後尾の車両で漫画を読んでいて乗客に注意されていたことも判明。&lt;br /&gt;
:さらに枕木の交換作業を行った際、左右の高低差を間違えたうえに'''「残業するのが嫌だった」'''ため再び改ざんを行った。罵声のような説教&amp;lt;del&amp;gt;歓声&amp;lt;/del&amp;gt;を通り越して解雇&amp;lt;del&amp;gt;誰も同情する人間はいない&amp;lt;/del&amp;gt;された。&lt;br /&gt;
:また、未成年の社員が宅飲みをした後同僚を送迎する際に飲酒運転を行い物損事故を発生させる事象を起こすなどもはやどこから突っ込めば良いのかわからない事案も発生した。&lt;br /&gt;
:一連の競技内容は2014年度に東から飛ばされてきた新経営陣の面々に大きく評価され、結果として'''特急をさらに減速し、観光SL列車をほとんど廃止・売却、さらには新型特急車両キハ285系の開発を中止する措置'''をとられることに。特にキハ285系の開発中止によって、道内の気動車特急は性能の悪い&amp;lt;del&amp;gt;直線番長&amp;lt;/del&amp;gt;キハ261系で統一されることとなり、各列車の減速措置が解除されることは絶望的となった。これについても道内外の利用者、観光業者、鉄道ファンからの&amp;lt;del&amp;gt;歓声&amp;lt;/del&amp;gt;批判が多く、相変わらず顰蹙ポイントの獲得に余念がない。&lt;br /&gt;
:ちなみに昨年11月以降、事故防止のために特急の減速減便を続けているものの、相変わらず列車の事故や施設の故障による遅延運休は発生し続けている&amp;lt;ref&amp;gt;2014年6月23日には、またもや江差線で貨物列車の脱線事故が起きたが、これは貨物の積み方が原因だったという結論が出されており、このためこの件に関するポイントは北海道旅客鉄道ではなく[[日本貨物鉄道]]に与えるべきとされている。加えて、2012年から江差線で起きている一連の貨物列車脱線事故も全て同様の原因と判明したため、JR貨物が3年越しにエントリーする可能性もある。というか、2012年大会は別件ですでにエントリーしてるけど。但し、[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年度]]に関しては、貨物列車関連のポイントが全て取り消されたとしても、JR北海道自身が獲得したポイントだけで充分優勝に値するため、JR貨物がエントリーしたとしてもJR北海道の優勝取り消しは無いと見られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:尚、同社は[[エクストリーム・謝罪/2013年|2013年大会]]で悲願の初優勝を果たし、2014年も上記の通り開幕から優勝を狙えるポジションについており、連覇への期待も高まっている。&lt;br /&gt;
;[[東京電力]]&lt;br /&gt;
:福島第一原発事故の件で四年連続のエントリー。2011年大会こそぶっちぎりの優勝を果たしたが、その後は2位に甘んじていたため、本年はエントリー自体が危ぶまれたが、3月に入り初の死亡事故を起こし無事エントリーを決める。施設の補修工事に従事していた[[下請け企業|協力企業]]の作業員の男性が、二メートルほどの穴の中で土砂・コンクリートの[[生き埋め|下敷き]]になった。現場が避難区域のため、最寄りの病院は63kmも離れていた。にもかかわらず、東電本部が救急車を要請したのは事故発生から約50分後。たまたま近くを巡回していた救急車がいたため、要請後七分で到着したが、通常なら30分以上かかる距離だ。作業員の男性は搬送先の病院で死亡が確認された。[[下請け企業|協力企業]]の作業員を人とも思わない対応（そもそも施設内に十分な医療設備を整えておくべきではないのか？）に、「さすが四年連続出場の貫禄」との声があがっている。&lt;br /&gt;
:また、昨年の3号機のがれき撤去の際、放射性物質が大量に飛散していたことが発覚。その量は最大で1兆1200億ベクレルに上る見通しである。3年ぶりの王座奪還に向け必死のパフォーマンスが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==決勝ラウンド進出チーム==&lt;br /&gt;
===上半期===&lt;br /&gt;
;[[三菱|三菱マテリアル]]&lt;br /&gt;
:新年早々、[[四日市市]]の多結晶シリコンを製造するプラントで水素爆発事故を起こし工場長が謝罪&amp;lt;ref&amp;gt;同時に副工場長による高ルクス値も記録している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。死者ポイント50点と負傷者ポイント60点を獲得したが、近年の[[日本]]国内の事故としては異例の死傷者数で、一瞬[[中華人民共和国|中国]]で[[チャイナボカン|発生した事故]]かと思わせた。[[安倍晋三|安倍]]政権発足後1年を経過して[[アベノミクス]]が着実に浸透し、今年は有力プレーヤーの潜在能力が最大限に引き出されると思われ、今後、エントリーのハードルが高くなることが予想される。&lt;br /&gt;
;[[横浜地方検察庁]]川崎支部・[[神奈川県警察|神奈川県警]]連合チーム&lt;br /&gt;
:1999年大会で大健闘した神奈川県警がまたもやエントリー&amp;lt;ref&amp;gt;但し容疑者を拘束していたのは神奈川県警ではなく横浜地検であり、エントリー順では同地検のほうが先となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。拘束尋問中の強盗・強姦事件の容疑者を突如娑婆へリリースし、2日後に[[横浜市]]内で再キャッチ。[[エクストリーム・謝罪/2012年|2012年大会]]の[[広島刑務所]]を彷彿とさせる連携プレーを披露すると同時に、[[川崎市]]・横浜市・[[横須賀市]]周辺の住民にいらぬ恐怖を与え、大量の顰蹙ポイントを獲得。なお、容疑者の脱走当初は一切の謝罪行為が確認されていなかったが、再逮捕と同時に同地検の次席検事が「近隣の皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛けし、大変申し訳ない」と&amp;lt;s&amp;gt;テンプレ通り&amp;lt;/s&amp;gt;の談話を発表し、エントリーとなった。米FOXニュースや英BBCをはじめとする海外有力メディアが、1人を捕まえるのに4000人と850台の車両を投入した！と報じたことでも大量の国恥ポイントを獲得。[[アベノミクス]]によって[[役人]]どもの財政規律が緩んでおり、官公庁からのエントリーもハードルが相当に高くなることが予想される。&lt;br /&gt;
:なお名作映画大脱走のような事態を引き起こした容疑者の脱走の理由は、ドイツ軍に混乱を引き起こすためではなく、被害者に謝罪したかったからとのこと。一人の謝罪願望がここまでコトを大きくしたことに対しては、熱い称賛の声も上がっている。&lt;br /&gt;
;[[佐村河内守]]・[[新垣隆]]連合チーム&lt;br /&gt;
:「全聾の作曲家」、「日本のベートーヴェン」などと呼ばれた作曲家だったが、1990年代後半より[[ゴーストライター]]の新垣氏に書いてもらっていたことが判明。24年の長きに渡る時間差攻撃である。このことが日本のクラシック音楽界に衝撃を与えただけでなく、『交響曲第1番 HIROSHIMA』に関連し「広島市民賞」を授与した[[広島市]]や、[[2013年]]に発表されたピアノ曲『レクイエム』に関連して[[東日本大震災]]の被災地も大ダメージを受ける破目に。さらには[[ソチオリンピック]]に参戦する[[高橋大輔]]選手が彼の作った([[と言われている|ことになっている]])曲を採用していた（元は[[24時間テレビ]]に[[浅田真央]]と共に出演した“隻腕のバイオリニスト”大久保美来の為に作曲した）ことが波紋を広げ、ついには[[日本コロムビア]]や[[講談社]]も販売中のCDやDVD、関連書籍等を全て回収する事態となるなど、大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを獲得した。後に新垣氏が自らの実名を公表した上で「私も共犯者です」と長時間に亘る謝罪会見を行い、連合チームとしてエントリーし直しとなった。さらに、3月7日に行った佐村河内本人による記者会見では、[[障害者]]手帳の返納とともにKBTIT一族からの謀反も表明し、[[2011年]]大会の[[東京電力]]チームに匹敵する莫大な顰蹙ポイントも獲得。新垣氏の発言をことごとく否定して大技「仲間割れ」を繰り出し、観客が&amp;lt;s&amp;gt;失笑&amp;lt;/s&amp;gt;大喝采。聴覚障害者でもないのにも関わらず手話通訳も付けるも途中からヤケクソで自分で受け答えを始めた斬新なパフォーマンスと、ふんだんな実名を使用した華麗なる責任転嫁プレイは、競技史に残る名場面となったことと確信する。そして[[マスゴミ]]に文句を言われつつも騒動が一段落したと思いきや、実は某音大生に目を付け第二のゴーストライターに仕立て上げようとしていた事が発覚。ファンサービスを怠らない&amp;lt;s&amp;gt;狡猾で陰湿&amp;lt;/s&amp;gt;真摯なプレーで一躍脚光を浴びた。稼いだ顰蹙ポイントおよび技術点は膨大で、個人プレイヤーでありながら優勝候補の一角と言えるだろう。&lt;br /&gt;
;[[東京急行電鉄]] &lt;br /&gt;
:[[平成26年豪雪|首都圏各地に大雪警報が発令されていた]]2月15日未明、他社の速度制限を横目に通常速度で運転を行っていた[[東横線]]が、[[元住吉駅]]にて5050系電車が華麗なスケーティングを披露した結果、前方に停車していた[[横浜高速鉄道|よその会社]]のY500系電車に突っ込み負傷者ポイント100点を獲得した。更に、この事故によって東横線が長時間にわたって不通となり多数の利用者からも顰蹙ポイントを獲得した。翌日の記者会見では鉄道事業本部長のルクス値も獲得している。鉄道各社が近年の新型車両に採用している衝撃吸収構造が功を奏して先頭部の大破は回避され、運転手も軽傷で済んだが、その一方で1両目と2両目の間がぺしゃんこになり、その光景は1986年大会における西武鉄道や1988年大会におけるJR東日本を連想させるものであった。しかし、前述のように負傷者ポイントを獲得しただけで済んでいるのと、直接の原因が「ぜんぶ雪のせいだ。」ということもあって上位進出は厳しいとの見方が強まっている。&lt;br /&gt;
;[[東日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
:[[川崎駅]]構内で回送中の[[京浜東北線]][[JR東日本E233系電車|E233系]]を保線用モーターカーに60km/hで衝突・横転させ回送列車は大破。影響で[[蒲田駅|蒲田]] － [[鶴見駅|鶴見]]間の上下線が始発から終日不通となり帰宅予定の利用客から一定の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを、また日が明けてから行われた謝罪会見では高ルクス値の記録にも成功し、ひとまずのエントリーを終えた。しかし、先にエントリーしていた東急以上に負傷者ポイントを稼げなかったこと、また自社の「ぜんぶ雪のせいだ。」も東急に先に使われ、原因も雪ではなく下請け工事会社だったこと、また事故発生が平日ではなく日曜日だったこともあり通勤・通学客から被害ポイントを稼ぐことがほとんどできなかったため、現状では大苦戦が予想されている。&lt;br /&gt;
;[[マウントゴックス]]&lt;br /&gt;
:仮想通貨「[[ビットコイン]]」の世界最大級の取引所であったが、取引客から預かっていた75万コインと自社所有の10万コイン(合わせて'''約470億円''')がクラッカーに盗まれていたことが発覚し、2月上旬に業務停止。その後民事再生法を申請した際に、マルク・カルプレス社長が記者会見で謝罪しエントリーとなった。&amp;lt;s&amp;gt;残念ながら&amp;lt;/s&amp;gt;社長はフサフサなのでルクス値はゼロだったが、被害ポイントが半端でないため予選突破となった。&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、日本人の被害者は1%にも満たない千人くらいしかおらず、その点でエクストリーム・謝罪日本大会では不利ではないかとの見方もある。一方、取引客の大半を占める[[アメリカ人]]が同社に対して訴訟を始めたことから、同社は[[アメリカ合衆国|米国]]連邦倒産法第15章の適用を申請し、&amp;lt;s&amp;gt;形式的に&amp;lt;/s&amp;gt;謝罪会見を行いエクストリーム・謝罪米国大会にエントリーした。この結果、米国での訴訟は全て凍結されてしまい、&amp;lt;s&amp;gt;被害額以上の賠償金を狙っていた&amp;lt;/s&amp;gt;アメリカ人取引客からは相当な顰蹙ポイントを集めまくっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;4月には破産法の保護下での再建を断念。東京地裁に会社の清算を申請し、廃業ポイントも加算した。&lt;br /&gt;
;[[宮城交通]]&lt;br /&gt;
:運輸業界からの参加が止まらない。鉄道会社に対抗すべく、老舗バス会社からのエントリーとなった。[[北陸自動車道]]小矢部川SA上で高速バスをノーブレーキで大型トラックの荷台にぶつけてバスの前面とトラックの側面を大破。運転手と乗客1名分の死者ポイント20点と負傷者ポイント120点を獲得し、「極めて重大な事故を起こしてしまい誠に申し訳ない」と謝罪会見を開きエントリー。事故の翌日には社長ら会社幹部が遺族と共に事故現場に訪れ、泣き崩れる遺族を前に社長らがその場で土下座・ロイヤル・ストレートフラッシュをするという大技を披露した。&lt;br /&gt;
:2年前大会における陸援隊のケースとは異なり、勤務スケジュール等は労働基準に沿っているとしているものの、死亡した運転手が[[睡眠時無呼吸症候群]]の検査を2013年10月に受け、「要経過観察」の診断を受けていたことが判明。さらなるポイントの加算が待たれるところ。&lt;br /&gt;
;[[浦和レッドダイヤモンズ]]&lt;br /&gt;
:3月8日に行われた[[Jリーグ]]第2節の[[サガン鳥栖]]戦において、&amp;lt;s&amp;gt;[[###]][[フーリガン]]&amp;lt;/s&amp;gt;心ないサポーターによる「JAPANESE ONLY&amp;lt;ref&amp;gt;英語圏において「ONLY」という単語は排他的な意味合いが非常に強く、かつては有色人種排斥目的で「WHITE ONLY」と使われていたほど。&amp;lt;/ref&amp;gt;」（日本人専用）などの横断幕が出された問題で、クラブ側がはっきりと人種差別的行為だったと認めて社長が公式に謝罪してエントリー。結果、第4節のホーム[[清水エスパルス]]戦は'''Jリーグ史上初の無観客試合'''という処分となったが、「おいおい、勝ち点15剥奪じゃねーのか？」「なんだ、またぬるま湯的採決かよ（憤）」など更なる&amp;lt;s&amp;gt;厳罰&amp;lt;/s&amp;gt;高ポイント獲得を望む多くの&amp;lt;s&amp;gt;罵声&amp;lt;/s&amp;gt;歓声が鳴り響いている。また巻き添えを食らう形となった清水サポから大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイント加算にも成功した。&lt;br /&gt;
;[[理化学研究所]]・[[早稲田大学]]・[[ハーバード大学]]連合チーム&lt;br /&gt;
:日米を代表する研究機関による連合エントリー。新型万能細胞とされる[[STAP細胞]]に関連する論文が[[コピペ]]と[[Adobe Photoshop|フォトショマジック]]と嘘デタラメで作られていたことが明らかになり、当該論文を撤回、理研幹部らが謝罪してエントリーとなった。中間報告会見の際には理研[[野依良治|理事長]]らによる高明度のフラッシュを決め、高い得点を叩き出した。また説明で難解な専門用語を連発して一般人を煙に巻く・研究した本人は引きこもってノーベル賞受賞者に尻拭いをさせるなど顰蹙を買う小技にも手を抜かない。この論文を作成した[[小保方晴子]]は今回の論文では[[エクストリーム・謝罪/2005年|2005年]]に[[大韓民国|韓国]]からエントリーした[[黄禹錫]](但し日本大会では予選落ち)と同じ轍を踏んだことで、特にそれまで黄を叩いていた[[ネットウヨ]]からも{{禁則事項}}と呼ばれるなど、顰蹙ポイントを集める結果となった。また「（論文の画像操作について）やってはいけないと知らなかった」というナイーブな発言は、関係者のみならず多くの国民を慄然とさせた。 さらに大変&amp;lt;s&amp;gt;杜撰な&amp;lt;/s&amp;gt;大らかな論文審査により彼女に学位を授与した早稲田大学、STAP細胞の共同研究先であるハーバード大学の今後のプレーぶりが注目される。4月1日にははっきりと「捏造」だったと理研側が認めて追加で謝罪し、同時に小保方氏に対して何らかの法的措置を検討すると発表した。一方で小保方氏側は自身の会見で「200回以上作成に成功している」と真っ向から反論。さらには上司にあたる[[笹井芳樹]]副センター長も会見を開き、「論文を一旦取り下げた上で、有力な仮説として客観的に第三者が検証する必要がある」と述べてさりげなくルクス値を記録。5月には小保方氏側の不服申し立てを理研が拒否。「悪意のある不正行為と見なし処分を検討する」と発表。一方の小保方氏側も「到底承服できない」と反論し、法廷闘争も辞さない構えを見せるなど、予断を許さない状況が続いている。&lt;br /&gt;
:しかし、「理系女子GJ」「史上初の快挙」などと'''散々持ち上げた挙句に一転して蠅叩きで撃ち落とす'''かの如き日本の[[マスコミ|マスゴミ]]&amp;lt;ref&amp;gt;特に週刊誌による&amp;lt;s&amp;gt;人格否定攻撃&amp;lt;/s&amp;gt;ネガティブキャンペーンが問題視されており、[[週刊文春]]に至っては「研究内容そっちのけで'''男女関係の下衆の勘ぐりばかり'''」と指弾される有様。また[[朝日新聞]]もHP上のコラムで「[[UnNews:小保方氏、歌手デビューの意思を表明|小保方さん、『大人AKB48』で歌手デビュー！（うそ）]]」というネタを掲載し、後に「不適切だった」とトップページに謝罪文を掲載する事態に。また[[フジテレビ]]も[[めちゃ×2イケてるッ!]]で「阿呆方氏」ネタを予告するも小保方氏側の抗議を受け取り下げ、謝罪コメントを発表するに至った。さらに、[[日本放送協会]]が小保方氏に強引な取材を行い、小保方氏を負傷させ、その後謝罪をした。尚、この件で三社とも本大会にエントリーしたが、予選落ちに終わっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の姿勢に対するポイントの減点に加え、8月5日には笹井副センター長が[[エクストリーム・自殺]]にエントリーする事態となり、審査員たちによる協議の結果、失格こそ免れたものの大幅な減点を喫してしまい、[[佐村河内守|佐村河内]]チームとの優勝争いを演じていたこのチームにとって、大ダメージを被ってしまうこととなった。&lt;br /&gt;
;[[首都高速道路]]&lt;br /&gt;
:3月20日、[[渋谷区]]道玄坂の首都高3号線の工事現場で使用していた大量の塗料を高架下のナトリウム灯にぶちまけて点火。こんがりと下り線の橋桁と飯場のプレハブ小屋を焼き上げたほか、巻きあがる黒煙で上り線を走っていた車の燻製をいぶし上げ、その日の深夜に謝罪会見を開きエントリーを済ませるとともに高ルクス値も記録。人的被害こそ負傷者ポイント5点に留まっているものの、3号線が上下線で終日通行止めとなり大渋滞を発生させ、何よりも周囲を黒煙で包み込むパフォーマンスで大量の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを獲得。上り線は暫定1車線で何とか仮復旧&amp;lt;s&amp;gt;したものの、下り線については火災の熱で橋桁が変形し強度が低下している恐れがあるため復旧の目途すら立たず、最悪橋桁ごと新たに掛け替える必要があるものと予想されており、今後も被害ポイントの継続的な獲得が見込まれている。&amp;lt;/s&amp;gt;、また下り線についても23日14時から通行止めを解除し全面復旧すると発表。ひとまず被害ポイントの継続獲得は終了した。一昨年の中日本高速道路速道路会社に続く2社目の高速道路会社のエントリーとなった。&lt;br /&gt;
;[[国土交通省]]関東地方整備局・[[五洋建設]]・[[新日鐵住金]]・[[東亜建設工業]]連合チーム&lt;br /&gt;
:[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]の件では追及する側だった国交省が一転、今回は選手としてエントリーすることになった。日本の最南端[[沖ノ鳥島]]の桟橋工事現場で運搬中の桟橋を海に浮かべる作業中に転覆させ、作業員16名を海に突き落として死者ポイント50点を獲得、また2名が行方不明となり、その内1名が海底から発見され死者ポイントは60点となった。この件で今回の工事を受注したゼネコン側が五洋建設本社で、国交省側が横浜市内の関東地方整備局本部でそれぞれロイヤル・ストレート・フラッシュを披露してエントリー成立となった。また場所が場所だけに残る1名の捜索活動も困難を極めると見られていたが、約3週間後にようやく発見され、最終的な死者ポイント70点が確定した。&lt;br /&gt;
;[[みんなの党|渡辺喜美]]・[[DHC|吉田嘉明]]連合チーム&lt;br /&gt;
:前年国政及び都政を騒がし、都知事の辞任にまでつながった[[徳洲会病院]]に負けじと、美容・健康業界と政治家がタッグをくんでのエントリー。昨年と同じく、選挙期間において一個人が「借入金」を借り入たという事件。[[みんなの党|渡辺喜美]]の一応の&amp;lt;del&amp;gt;言い訳&amp;lt;/del&amp;gt;謝罪をもってエントリー成立となった。今回は、昨年と全く同じような問題を起こしたこともさることながら、8億円という昨年の16倍にものぼる金額の大きさや、その金をもって買ったとされる「8億円の熊手」などが注目を集めている。現状、国民からだけではなく、袂を分かった[[結いの党]]さんサイドや同じ[[みんなの党]]からも「あなたは今まではエンジンだったが、今やブレーキだ。」などと着々と顰蹙ポイントを積み重ねていっており、また証拠のメールも発見されるなど今後の動向には目が離せなさそうである。4月8日に渡辺が代表を辞任し、辞任ポイントも加算された。&lt;br /&gt;
;[[セウォル号沈没事故]]連合チーム&lt;br /&gt;
;参加者：[[清海鎮海運]]・[[大韓民国]]政府・韓国海洋警察・仁川中央病院・メディア・国民その他大多数&lt;br /&gt;
:いままで数々の名プレー&amp;lt;ref&amp;gt;1994年大会では漢江にかかる聖水大橋を崩壊させ走行中の自動車を川に落とす。1995年には1970年大会で大健闘した天六ガス爆発事故連合チームに負けじとテグ地下鉄の工事現場でガス爆発を起こしたかと思えば、阪神淡路大震災のオマージュとして営業時間中の百貨店を地震がないのに崩壊させ客と従業員を下敷きにする。1995年の地下鉄サリン事件にインスパイされ2003年にはテグ地下鉄で放火された車両を炎上させたまま走行させるなど。また、公式な謝罪をせず、エントリーを逃しているが、1996年には、パラオの国家事業として韓国企業が建設した旧KBブリッジが崩壊して、死者を出すに至るが、建設会社は夜逃げ、韓国政府は「ウリは関与していないニダ」としてエントリーを逃すことになるが、この建設会社SOCIO社、前出の崩壊した聖水大橋の建設にも携わっており、韓国政府共々、隠れた名プレイヤーとして知られる&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露してきた韓国が、「エクストリーム謝罪の[[韓国起源説|発祥国は韓国ニダ]]」と言い張り国家の威信をかけて政府全面協力でエントリー。イタリアの[[コスタ・コンコルディア|コスタ・クルーズ社]]へのオマージュとして[[エクストリーム・タイタニック]]を敢行。珍島沖でフェリー「セウォル号」を転覆させ、乗船していた檀園高校の学生らの修学旅行の行き先を済州島からあの世へ変更した。テレビで全国に生中継される中、船は沈没。船長と船員は乗客に「船室に留まるように」と呼びかけた一方で、自分たちは我先に救命艇で逃亡。[[逮捕|肩書が容疑者に変わった]]船長がテレビで謝罪したことでエントリー完了。海洋水産相長官に随行して現地に来た行政安全省監査官が転覆した船をバックに「記念写真」を撮ろうとしたことで更迭（その後遺族やメディアに法的措置まで取ろうともした）。教育省長官が乗客家族に提供されたカップめんを食べたことで顰蹙点を獲得。さらに[[朴槿恵]]大統領は日本の海上保安庁の支援の申し出を断り&amp;lt;ref&amp;gt;結果、せっかく&amp;lt;s&amp;gt;反日告げ口&amp;lt;/s&amp;gt;外交で稼いだ朴槿恵大統領の支持率も大暴落し、とうとう大統領府公式サイト掲示板にまで「こんな大統領なんか要らない！」「さっさと辞任しろ！」などとカキコされる有り様となった。更には&amp;lt;s&amp;gt;従軍慰安婦問題のでっち上げを支持していたはずの&amp;lt;/s&amp;gt;女性タレントにまで「大統領は体を{{禁則事項}}」と放言して批判されるなど、国を挙げての顰蹙ポイント奪い合い合戦の形相を呈してきた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また現地の[[マスゴミ]]は「日本製の船だから沈没したニダ」と日本に責任転嫁をするような暴言を吐き、日本国民からも顰蹙ポイントの獲得に成功した。船齢20年のおさがりの日本製船舶に魔改造を施し、常習的な過積載をしてきた船会社とそれを放置してきた行政当局の見事な連携は途上国でのエクストリームタイタニックの定石であり、同競技においても「エクストリーム・セウォル」として競技史に残ると評価されている。海洋水産省、韓国海洋警察、韓国船級協会、韓国海運組合、仁川港湾公社と関係省庁・団体は異口同音に「自分たちに責任はない」と責任の擦り付け合い見せる&amp;lt;s&amp;gt;醜態&amp;lt;/s&amp;gt;ファインプレーは国内外の&amp;lt;s&amp;gt;顰蹙&amp;lt;/s&amp;gt;喝采を浴びている。他にも救出された高校生に対しひどい質問をするメディア・被害者家族の為の支援物資を横取りしようとする国民・フェリー会社から慰謝料を貰う為に自分の家族の死体を被害者と偽り投げ入れる輩・詐欺やデマをする者までと「死者に謝れ」クラスでピンからキリまで参加者が増え続けている。まさかの「オールキャスト」であり「国民総謝罪」でもするのかのレベルであり、今季の優勝候補筆頭であろう事間違いない。&lt;br /&gt;
:目下逮捕点139点（逃亡した船長と乗務員と船会社従業員138人）、辞任点2点（行政安全省監査官、首相）に死者点は2920点であり、行方不明者も12人ほどおり死者点は増加する見込みである。もはやエクストリーム・謝罪史の神話へと昇華する&amp;lt;s&amp;gt;惨状&amp;lt;/s&amp;gt;スーパープレイである。なお、フェリー会社のオーナーが、自宅の畑で夏だというのに真冬の服装でトンスルやマッコリの一気飲みを行い船客並の超高速で腐乱死体になる方法で[[エクストリーム・自殺]]にエントリーしたという。&lt;br /&gt;
:この後も「セウォル号引き上げ編」・「裁判編」・「6月選挙編」と目が離せない事が多く、世界じゅうから注目を浴びる一大巨編に釘付け間違いなしである。&lt;br /&gt;
;[[JTB]]中部&lt;br /&gt;
:[[岐阜県立東濃高等学校]]の遠足で大型観光バス11台の手配を忘れた30歳の男性社員がミスの発覚を恐れ、同校の生徒を装って「4月25日の遠足を中止しなければエクストリーム・自殺にエントリーしてやる」という趣旨の手紙を学校に届けていた問題が発覚。この件で社長及び役員一同がまずは学校側へ、続いて全校集会で生徒に対して、そして記者会見でロイヤル・ストレート・フラッシュをそれぞれ披露してエントリー終了。&lt;br /&gt;
:人的・金銭的被害等についてはほぼ0だったものの、時間になっても集合場所にバスが現れず、教師・生徒約300人が菓子・弁当持参のままその場で解散せざるを得ないという[[斜め上]]の展開となった件で被害ポイントを獲得。そして事の重大さに気付き泣きながら「申し訳ない」と話していた件の社員に対して「おいおい、小学生じゃないんだからｗ」と審査員から失笑含みのツッコミ込みで大量の顰蹙ポイント獲得に成功。5月には同社員が偽計業務妨害容疑で[[逮捕]]され、またその逮捕を受け懲戒解雇処分となり、逮捕&amp;amp;解雇ポイントを加算した。&lt;br /&gt;
;セクハラ野次連合チーム（[[自由民主党]]本部・[[鈴木章浩]]東京都議・[[大西英男]]衆院議員）&lt;br /&gt;
:6月18日、[[東京都]]議会本会議で[[みんなの党]]所属の女性議員に対し「早く結婚しろ」「産めないのか」とセクハラ野次を飛ばし、5日経った23日に「あれは俺が言った」と認めて当該議員に謝罪してエントリーとなった。当初マスゴミ記者に対しては「あれは俺じゃない」と言い逃れするどころか「'''野次った奴は名乗り出て謝罪しろ'''」「'''議員辞職に値する'''」と言っていたのだが、実は本人がその暴言を吐いていたことが明らかになり、顰蹙ポイントが倍付けされる結果となった。更に本人は公式サイトで「女性が働きやすい社会の実現」とも言っており、支持者からは3倍付けの顰蹙ポイントが加算されることとなった。加えて、自民党の&amp;lt;s&amp;gt;パトロン&amp;lt;/s&amp;gt;支持団体である[[日本経団連]]からも「極めて遺憾」と政治資金代わりに顰蹙ポイントが与えられることとなった。なお、この件では他の議員も野次を飛ばしていた事がわかっており、みんなの党は[[声紋]]分析で他の発言者を見つけ出すことを表明。その結果によってはさらなるエントリーも期待される。&lt;br /&gt;
:都議会のほうは鈴木以外誰も謝罪しないのになぜか[[安倍晋三]]が現れ、みんなの党に「都議会の件は、すいません」と陳謝。河野談話の検証をやったばかりなのに、騒がれるとろくに事実確認もせずにお詫びする、という自民党伝統の謝罪芸を披露した。&lt;br /&gt;
:舌の根も乾かないうちに今度は4月の衆議院総務委員会で[[日本維新の会]]所属の女性衆院議員に対して「早く結婚して子どもを産まないとだめだ」という野次が飛んでいた問題で、その主が自民党所属の大西氏だったことが判明。大西氏が電話で女性議員に謝罪し、相手もそれを受け入れる意思を示したものの、さすがに今回ばかりは自民党内からも非難の声が上がっている模様。&lt;br /&gt;
:一方で[[チーム世耕|ネトサポ]]が被害議員を中傷するスレを現在進行形で伸ばしていることから、さらなるポイント増加が見込まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===下半期===&lt;br /&gt;
ローラ。お父さんが詐欺で逮捕されたとして謝罪した&lt;br /&gt;
;[[野々村竜太郎]]&lt;br /&gt;
:[[佐村河内守]]、[[小保方晴子]]と活躍の目立つシングルプレイヤー勢に、新たなる有力候補が参戦。&lt;br /&gt;
:近年の人死や環境汚染等の迷惑度が重要視されすぎる風潮に警鈴を鳴らすべく兵庫県議会の一政治家がエントリー。&lt;br /&gt;
:単なる政務活動費不正使用疑惑の釈明会見のはずが突如錯乱。&lt;br /&gt;
:'''「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」'''などと大声で叫ぶ、泣く、オーバーアクションと大暴れをしながら、疑惑の核心には全く触れないという高等テクニックに対して、日本のみならず世界各国から称賛の声が殺到。ありがちな政治資金問題に対して斬新な釈明会見でワイドショーのトップを全てかっさらう圧倒的な力を見せつけると共に、エクストリーム・謝罪の原点を政治家として世間に訴えかけた。なお、ひと通り叫び終えた後「誠に感情的になって、'''申し訳ございませんでした'''」と、疑惑とは関係無い謝罪をして無事にエントリーを済ませる。&lt;br /&gt;
:その余韻が冷めやらぬ中、7月11日に議員辞職を表明し、12日には[[ブログ]]で燃え上がる[[何か]]を抑えきれず、「最後に、週刊誌等で本件と直接関係のない家族等についての虚偽や誤解を招く内容等一切の報道を厳粛願いませんでしょうか！」という日本語が怪しいエントリを投稿し、さらにそのエントリを[http://b.hatena.ne.jp/nonomuraryutaro/20140712#bookmark-204367081 自らはてブ]して拡散させた後に削除するなど、シングルプレイヤーの第一人者を目指す姿勢は高く評価できる。&lt;br /&gt;
;[[ベネッセコーポレーション]]・[[ジャストシステム]]・[[文献社]]・[[ECC]]連合チーム&lt;br /&gt;
:[[スパム]]漫画で有名な[[進研ゼミ]]の元凶がノミネート。住民基本台帳から個人情報を探し出し、時には亡くなった子供に送り付けるという快挙を見せてきた同社であったが、そのせっせと集めた個人情報が委託管理を請け負った会社の有志によって流出。さらにそのうち230万件をライバル企業である「ジャストシステム」に売りつけ、ジャストシステムは進研ゼミのマネをして大量のダイレクトメールを送信。被害は最大2070万件に上るとみられ、被害ポイントを大きく稼いだ。謝罪会見では高ルクス値も記録している。さらに社長が「漏れたのは重大な情報ではない」として被害者への賠償に消極的なコメントを発表、顰蹙ポイントも稼いでいる。経済産業省が再発防止策を報告するよう求めていることからさらなる得点増加が見込まれる。また、ジャストシステムも他社から漏らされた情報と知らずに使っていたと言い訳しつつも、自社の顧客と取引先に対して'''のみ'''「迷惑をかけた」と謝罪したため、連合チーム結成となった&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、ジャストシステム社は被害者に対しては全く謝罪していないため、その方面からの顰蹙ポイントに繋がっている。加えて、&amp;lt;s&amp;gt;証拠隠滅のため&amp;lt;/s&amp;gt;企業責任のため入手した個人情報を削除すると表明し、捜査妨害の恐れがあると顰蹙ポイントを獲得している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、7月16日までに、ジャストシステムに名簿を提供した文献社も、ジャストシステム同様「不正入手されたものという認識はなかった」と言い訳しつつ、やはりジャストシステム同様取引先に'''のみ'''謝罪し、連合チームへ合流した。のちにECCも合流している。&lt;br /&gt;
;[[マクドナルド]]・[[ファミリーマート]]連合チーム&lt;br /&gt;
:雪印乳業、船場吉兆、毒ギョーザ事件日中連合チーム、フーズフォーラスのオマージュとして、日本を代表するファーストフード店とコンビニチェーン店がエントリー。食のデパートのあのマクドナルド等が[[中華人民共和国|中国]]の食品会社・[[上海福喜食品]]に[[日本エレキテル連合|ダメよ～ダメダメ]]される事態に。最初は、マクドナルドのチキンナゲットのうち、日本販売分の2割に被害が及んだが、後になってファミリーマートも同社から鶏肉を輸入して自社惣菜に使用していたことが明らかになり、両者とも公式に謝罪しエントリーとなった。同社から食肉を輸入している日本企業は他にもあり、今後も被害ポイントの追加が期待出来る&amp;lt;ref&amp;gt;ファミリーマート社長はエントリー直後、「信頼できる他の業者を通じて'''中国からの輸入を継続したい'''」と発言し、毒ギョーザや[[ダンボール肉まん]]などで既に信頼性が地に堕ちている中国との取引を停止しないことを表明し、多大な顰蹙ポイントを獲得した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、当の上海福喜食品といえば、謝罪するどころか「'''食っても死なねーよ'''」と開き直る始末で、相当の顰蹙ポイントを稼いでいるが、現時点では謝罪が確認できないため連合チームへの加入は保留されている。&lt;br /&gt;
;[[ゼンショー]]&lt;br /&gt;
:自社が経営する[[牛丼]]チェーン「[[すき家]]」で社員や[[アルバイト]]が大量にバックレた結果、休業する店舗が続出したことで赤字に陥り、また[[ブラック企業|過酷な労働実態]]が次々と明るみになったことで同社の社長が謝罪しエントリーとなった。&lt;br /&gt;
:「すき家」では消費税率が8%になっても牛丼1杯270円を実現するために、ワンオペと呼ばれる「調理から品出し、片づけ、レジ打ち、店舗の掃除までを全て1人でやる」という究極の人件費節約術が取り入れられていた。また、ワンオペ労働によって店のセキュリティが手薄になった結果、強盗に襲われる事件が多発したが、「強盗に入られてレジの売上を奪われるよりも、人を増やして発生する人件費の方が大きい」と言わんばかりにワンオペを続けていたことも発覚。その結果、一部の従業員で月労働時間が500時間を超えたケースや、2週間自宅に帰れなかったケース、通勤/帰宅途中に交通事故を何件も起こしていたケースなど驚愕の事実が次々と明るみに。こうした結果、ゼンショーに入社した社員の3年以内離職率が6割を超えていたことなども発覚し、一連の事実が明るみになったことで大量の顰蹙ポイントを獲得した。&lt;br /&gt;
:これに対して、同社の経営幹部は「'''自分も月500時間労働をやっていた'''」「'''今の若者は3K&amp;lt;ref&amp;gt;この3Kとはかつての「きつい、汚い、危険」ではなく、現代のブラック企業に言える「きつい、帰れない、給料安い」のことだと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;仕事をやりたがらない'''」などと発言したことで、更に顰蹙ポイントを獲得。&lt;br /&gt;
:以上のような労働環境から、前述したように社員やアルバイトの大量バックレによって休業する店舗が続出したが、休業の理由を「'''パワーアップ工事中'''」などという斬新な表現で&amp;lt;s&amp;gt;誤魔化していた&amp;lt;/s&amp;gt;表現していたことも更に評価された。&lt;br /&gt;
:さらに9月29日、同社が経営する回転寿司チェーン「[[はま寿司]]」の8号鯖江店において、アルバイトが店舗の備品のハサミを天ぷら粉につけて揚げ、シャリの上にのせ「新メニュー」と称して写真と共にツイッターに投稿し、ネットユーザーから大量の顰蹙ポイントを稼いだ。翌日はま寿司ホームページに謝罪文を掲載した。&lt;br /&gt;
;[[朝日新聞]]・[[テレビ朝日]]連合チーム&lt;br /&gt;
{{Main|2014年朝日新聞誤報問題}}&lt;br /&gt;
:2012年に続いて2年ぶりのエントリー。上半期の[[小保方晴子|小保方氏]]の件ではエントリー手続きを行うも門前払いを食らい、[[従軍慰安婦]]関連の誤報問題では一転して謝罪会見が開かれず周囲をやきもきさせていたが、[[福島第一原子力発電所]]の[[吉田昌郎]]所長（当時）が事故調査委員会に語った内容、所謂「吉田調書」に関連する誤報問題でようやく社長自らが謝罪会見を開き、正式エントリーと予選突破を果たす。またエントリーまでに国や[[福島県]]、国民、etc.を相手に相当数の被害&amp;amp;顰蹙ポイントを稼ぎまくっているため、遅れてやって来た最有力優勝候補の一角と見られている。&lt;br /&gt;
:また、テレビ朝日も同様に『報道ステーション』での原発規制報道に関して、&amp;lt;s&amp;gt;意図的に&amp;lt;/s&amp;gt;田中俊一・原子力規制委員会委員長の発言を&amp;lt;s&amp;gt;歪曲して&amp;lt;/s&amp;gt;誤報したことが発覚し、9月12日までに同番組で謝罪し、朝日新聞グループ&amp;amp;原発繋がりということで連合チーム結成となった。&lt;br /&gt;
:加えて、これまで従軍慰安婦関連の&amp;lt;s&amp;gt;デマ&amp;lt;/s&amp;gt;誤報と、それに関する[[池上彰]]のコラムに&amp;lt;s&amp;gt;難癖をつけて&amp;lt;/s&amp;gt;人権侵害や営業妨害への懸念を示して掲載を見合わせた問題について頬被りを決めていた朝日新聞であったが、上記の記者会見のときに&amp;lt;s&amp;gt;ついでに&amp;lt;/s&amp;gt;あわせて謝罪、9月13日付の一面コラムや社説でも従軍慰安婦関連の案件も含めて謝罪を表したが、「記事が間違っていただけで従軍慰安婦は実在した」となどと意味不明な主張を続け、徹底して顰蹙ポイントを獲得している&amp;lt;ref&amp;gt;この他、2012年6月に掲載した岩田聡・[[任天堂]]社長へのインタビュー記事が、実は同社サイトからのコピペをインタビューと偽って掲載していたことが発覚。9月14日までにこの件についても謝罪したが、今更なんなんだと顰蹙ポイントを加算している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[三和プランニング]]&lt;br /&gt;
:[[大阪民国]]の弱小不動産屋がエントリー。同社勤務の[[DQN]]が[[茨木市]]内の[[ファミリーマート]]店内で暴れたばかりか、店長親子を土下座させて三万円相当のたばこを脅し取り、挙句その一部始終をスマホで撮影してネットで公開し[[炎上|大炎上]]。[[鬼女]]たちによる公開捜査の結果あっという間に検挙された&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに逮捕につながったのは「俺達の個人情報がネットにばらまかれてるから奴らを逮捕しろ」と警察に怒鳴り込んだところ、事件の容疑者とわかってその場で逮捕されたものだそうな。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、事件が起きた店舗は閉店寸前にまで追い込まれ、被害ポイント・顰蹙ポイントを大量に稼ぐこととなった。&lt;br /&gt;
:この結果同社はサイトに謝罪文を掲載したが、そこらのサイトの謝罪テンプレをコピペしたものであることが一瞬にして発覚、さらなる顰蹙ポイントを獲得するに至った。&lt;br /&gt;
:また、同社は[[山口組]]のフロント企業という疑惑の浮上により、更なる顰蹙・被害ポイントの獲得が期待できることと、事件の悪質さ、悲惨さがあまりにも酷すぎたことから、異例の予選突破となった。&lt;br /&gt;
;[[Yahoo!|Yahoo!JAPAN]]&lt;br /&gt;
:9月30日未明、5千万の登録ユーザのうち約380万のユーザでメールが使えなくなる障害が発生。更にその内7人については送られてきたメールを[[やぎさんゆうびん問題|読ませずに食べてしまう]]事態となった。この障害は約5日も続き、10月4日にやっと復旧。全ユーザにお詫びメールを配信して謝罪したためエントリーとなった。&lt;br /&gt;
;[[山下智久]]&lt;br /&gt;
:ファンの携帯電話破壊したとして映画イベントで謝罪。下記の矢口真里より1日早く謝罪。矢口真里と違い10月23日のPONでもこの模様放送された。知っとことブランチ以外で放送された&lt;br /&gt;
;[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
:10月23日にみやねに出演した後に謝罪した。この模様はZIPとPONと知っとことブランチ以外で放送された。最近ではこれ関係の話題になると使用される&lt;br /&gt;
;[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
:10月28日にタクシー放送中にラストで画面暗くなり謝罪。トラブルが原因。11月1日に再放送放送された。&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
ごめん青春で実際の高校の名前出したとして謝罪。11月2日のYahoo!乗っていた。3日の読売乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{エクストリーム・謝罪}}&lt;br /&gt;
{{スタブ (やむを得ない状況)|cat=社会関連のスタブ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくすとりいむ しやさい 2014ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:エクストリームスポーツ|しやさい 2014]]&lt;br /&gt;
[[Category:時事ネタ/2014年]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会]]&lt;br /&gt;
[[Category:エクストリーム・謝罪|2014]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%95%B7%E7%B7%A8%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93&amp;diff=259291</id>
		<title>大長編ドラえもん</title>
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				<updated>2014-11-03T03:55:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{cleanup|[[利用者:Sts|Sts]] ([[利用者・トーク:Sts|会話]]) 2014年9月3日 (水) 07:51 (JST)|fix=}}&lt;br /&gt;
'''大長編ドラえもん'''（だいちょうへんどらえもん）とは、[[日本]]の伝統行事の一つであり、毎年3月に公開される[[映画]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
1980年([[昭和]]55年)に[[藤子不二雄]]が始めた行事である。[[日本四大子供行事]]（[[冬休み]]（クリスマス、正月）、[[春休み]]（ひな祭り）、[[ゴールデンウィーク]]（子供の日）、[[夏休み]]）の一つである春休みに、何か子供に受ける事をやろうとして作られたのが[[ドラえもん]]を[[主人公]]とした映画であった。[[2005年]]([[平成]]17年)だけいろいろあって作られていないが、まあ、[[お察し下さい]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==映画==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[大山のぶ代|大山]]期===&lt;br /&gt;
;のび太の恐竜(1980年)&lt;br /&gt;
:ドラえもんらが恐竜ハンターからピー助を守る、という話だが、ドラえもん自身もかつて恐竜狩り（[[航時法]]違反）をしていたことは[[なかったこと]]にしてください。&lt;br /&gt;
:航時法が制定される前に行われていたスポーツだったんでしょう、たぶん。航時法が制定されてからは禁止になったものと思われる。&lt;br /&gt;
:そもそも、のび太のいる現代で採掘した卵から孵化させたピー助を、成長するにつれて身体が大きくなって現代社会で飼えなくなったので、恐竜時代へ捨てに行くという、人間のエゴ丸出しな話であることを忘れてはならない。&lt;br /&gt;
:最近の研究によると、ピー助のモデルとなったフタバスズキリュウは、実は胎生（卵から生まれるのではなく、直接子供を産む）であった。ええと、これも[[なかったこと]]にしてもらう方向で。そもそもフタバスズキリュウを含む首長竜は、厳密に言うと恐竜の仲間ではない。&lt;br /&gt;
:よくよく考えれば、タイムマシンは時間移動の機能は壊れていなかったから、とりあえず現代の北米に戻り、そこからどこでもドアで日本へ帰れば良かったのではないかとも[[なかったこと]]にしてもらう方向で。&lt;br /&gt;
:あるいはタイムふろしきか復元光線でタイムマシンを治せたのでは？と言うのも{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙開拓史(1981年)&lt;br /&gt;
:地上げ屋の恐ろしさを知らしめる映画である。[[成田闘争]]をモデルにしたとも言われ、まさに現代の[[蟹工船]]である。&lt;br /&gt;
:のび太がリアルでのウンザリした人付き合いを放棄して、よその星の住人と馴れ合い、閉塞的な世界に入り浸る話でもある。最後はそれを察したジャイアン・スネ夫・しずかが現実に連れ戻そうと駆けつけて来る。&lt;br /&gt;
:22世紀の未来人でも行けない宇宙があるようだ。&lt;br /&gt;
:作中に「ガルタイト」という鉱石が登場するが、何のことはない。要するに[[飛行石]]のことである。&lt;br /&gt;
:ロップルとのび太が殺し屋ギラーミンを射殺しているが、今や{{誰も気にしない}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ぼく、桃太郎のなんなのさ(1981年)&lt;br /&gt;
:唯一夏休み（8月）に同時上映用に作られた正真正銘のドラえもん映画だが、よく[[なかったこと]]にされる。2014年にもスタンドバイミーが8月に公開された。2010年に「DORAEMON THE MOVIE BOX」が発売されたが、収録状況は{{お察し下さい}}。{{softbank|かく言うこの記事自体も[[ドラえもん映画]]から[[大長編ドラえもん]]に改名されたため、長編でない本項目が[[なかったこと]]にされるのは時間の問題である。}}&lt;br /&gt;
:[[オランダ]]人を[[鬼]]扱いしていじめようとする話。スネ夫が犬、ジャイアンが猿、しずかが雉にされて調教される恐ろしい話でもある。&lt;br /&gt;
:何しろ[[21エモン]]のおまけだから仕方ない。その21エモンも後に作られた新作共々、影がものすごく薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の&amp;lt;del&amp;gt;[[大魔神]]&amp;lt;/del&amp;gt;大魔境(1982年)&lt;br /&gt;
:近代兵器を装備した人類に対して、木製のヘリコプターや戦車などといったスチームパンクな兵器で戦争をしかける犬類を、ドラ達が必死になって止めるお話。&lt;br /&gt;
:今作のヒーロー・クンタック（ペコ）は犬扱いされても怒らなかった。&lt;br /&gt;
:ワニに襲われたドラ達が[[どこでもドア]]で逃げようとすると、ワニ達がドアをかみ砕いてしまうという、「ちょｗｗ」なシーンがある。思わず笑ってしまう場面である。&lt;br /&gt;
:未来の自分たちを呼び寄せてピンチを脱した上、[[大魔神|阿羅羯磨]]を覚醒させて若君を救うという、もう何でもありの結末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の海底鬼岩城(1983年)&lt;br /&gt;
:鬼岩城はのび太のものじゃないので、このタイトルはおかしい。&lt;br /&gt;
:[[核戦争]]前夜を舞台にした、自己中でスケベなバギーと[[源静香|しずか]]の恋物語。&lt;br /&gt;
:水難事故に無頓着なドラとバギーには[[ロボット三原則]]の観念がない。&lt;br /&gt;
:ジャンボガンや熱線銃の存在は、この作品では[[なかったこと]]にされている。人間じゃなくロボット相手の戦いなのだから、遠慮なく使いまくればよかったのに。&lt;br /&gt;
:アトランティスの鬼岩城とポセイドンでウヤムヤにされたがムー連邦の海底人も後の環境テロリスト並みに酷い奴ら。特に議会が。ラストで「海底人と陸上人が仲良く手を取り合える日」が来ることが願われているが、多分そんな日は永遠に来ないと思う。&lt;br /&gt;
:しずかが手にしたネジが[[富田耕生|ポセイドン]]のものであったことは、今や[[ドラエモニアン|識者]]の間で通説となっている。なお、ポセイドンの正体は実はドr[[うわなにをするやめr]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の魔界大冒険(1984年)&lt;br /&gt;
:スケベな男子にとって美夜子がとても魅力的であるためか、ドラ映画屈指の人気作となっている。&lt;br /&gt;
:…であるが、子どもが恐怖を覚えるようなシーンがかなり多い。これ、小さい子が見たら怖くて夜眠れなくなるぞ、マジで。特にメデューサの石化とか。&lt;br /&gt;
:パラレルワールドから現実世界へタイムマシンで移動できてしまうトンデモ映画であり、[[ドラミ]]が未来から駆けつける反則映画でもあるが、そんな些細なことは{{誰も気にしない}}。&lt;br /&gt;
:インチキENDが登場する。この手法は後に[[ドンキーコング|スーパードンキーコング]]で真似された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙小戦争(1985年)&lt;br /&gt;
:「宇宙小戦争」と書いて「リトルスターウォーズ」と読ませる[[難解]]な読み方である。決して「小宇宙戦争」ではない。&lt;br /&gt;
:ピリカ星は10歳の少年を大統領にしてしまって平気。よくしゃべる犬のおまけがつく。&lt;br /&gt;
:ドラえもんらが[[ナチスドイツ]]の軍国主義に立ち向かう内容であるが、[[武田鉄矢]]の歌う[[少年期|主題歌]]しか記憶にない人も多い。&lt;br /&gt;
:ドラコルルはドラえもんの力を手に入れて[[コードギアス 反逆のルルーシュ|あんな事]]をするつもりだったのですね、分かります。&lt;br /&gt;
:ビッグライトの存在は、この作品では[[なかったこと]]にされています。つっこまないように。&lt;br /&gt;
:透明マントの存在も、この作品ではなかったことにされています。あれなら透明効果の時間制限なんてないのに…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と鉄人兵団(1986年)&lt;br /&gt;
:[[ガンダム]]の[[パクリ]]で、[[サンタクロース|ザンダクロス]]と言うロボットが百式に似ている。また、[[ザク]]に似たロボットや、[[ビームサーベル]]みたいな武器も出てくる。ガンヲタの[[杉田智和|リビドー]]や[[中村悠一|ブシドー]]もそう言っている。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;del&amp;gt;[[タイムパラドックス|ラストに明らかな矛盾があるが]]&amp;lt;/del&amp;gt;とりあえず[[リルル|ヒロイン]]は人気がある。&lt;br /&gt;
:3年前の海底鬼岩城と同じく、ジャンボガンや熱線銃の存在は[[なかったこと]]にされている。人間じゃなくロボット相手の戦いなのだから（以下同文）。&lt;br /&gt;
:6年前ののび太の恐竜と同じく、タイムふろしきか復元光線を使えばリルルの傷を一瞬で治せたのでは？と言うのも{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
:鉄人兵団と戦わずに、湖の水を抜けばよかったなどと考えてはいけない。ドラは[[ルパン三世|泥棒さん]]と違って、空を飛ぶ事はできても海の水を飲み干すことはできないのだから。&lt;br /&gt;
:鉄人兵団を鏡の世界に閉じ込めて、地球破壊爆弾で一気に全滅させれば良かったなどと考えてはいけない。たとえ地球に来た兵団を全滅させても、メカトピア星が健在である限りは新たな鉄人兵団がやって来る可能性は高いだろう。&lt;br /&gt;
:鏡の世界で無人のスーパーから食料品を[[強奪|タダで調達]]し、空き地でどんちゃん騒ぎした作品でもある。スネ夫は鏡面世界の漫画（当然内容は全て'''左右逆'''）を立ち読みしてパクるという謎の行為をした。&lt;br /&gt;
:[[サンタクロース|ザンダクロス]]にラッコちゃんなどと名付けるしずかは実に頭が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と竜の騎士(1987年)&lt;br /&gt;
:[[鬱]]になった[[骨川スネ夫|スネオ]]が発狂して、行方不明になってしまう話。&lt;br /&gt;
:しずか、ジャイアンよ、そんなに大事な物は危険な場所に放置するなよ。0点テストはともかく。ドラに物を隠す脳味噌も無いことも証明。ついでにのび太の町にはとんでもない悪餓鬼がいたことも。&lt;br /&gt;
:ひみつ道具として「風雲ドラえもん城」が登場。今ここで[[たけし城|風雲たけし城]]のパロディだとわかる人はもうおっさんおばさんである。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが動物保護に色気を出し、絶滅に瀕した白亜紀の恐竜たちを地下に囲うという荒技を見せているが、[[タイムパトロール]]の人間は[[誰も気にしない]]模様。&lt;br /&gt;
:ところで、スネ夫の家の庭に恐竜が出没し、柿を貪り食ってまた帰っていったが、何故スネ夫以外の誰も目撃者がいなかったのだろう？&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート1。[[ネッシー]]やモケーレ・ムベンベは多分地底から出てきた恐竜で、実在しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のパラレル西遊記(1988年)&lt;br /&gt;
:道具の不始末により歴史を変えてしまったドラが、[[タイムパトロール]]への露見を恐れて必死に収拾を図るお話。&lt;br /&gt;
:実体化した妖怪が人間を襲い食うというヒーローマシンといい未来デパートはこんな超危険物を販売したりして恐ろしい～～。未来人はのび太たちで人体実験しているのだろうが。&lt;br /&gt;
:リンレイ（実体化した妖怪）を放置して時間犯罪にならないのか。&lt;br /&gt;
:牛魔王にまで青ダヌキと言われるドラえもん。お釈迦様の正体はドラミだった。のび太の夢ではドラだが。&lt;br /&gt;
:前年のコンビ解消により「脳みそが半分になった」藤子Fが原作を作らず、スタッフががんばった結果、「カエルとヘビのからあげ」や「トカゲのスープ」、学校の先生の妖怪変身シーン、コウモリの大群、現代の街に妖怪城が出現するシーンが登場するホラー映画に仕上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の日本誕生(1989年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が原始時代で、時間犯罪者と戦う話であるが、ククルたちを中国大陸から日本列島に移住させるドラの行為も時間犯罪ではないのだろうか？&lt;br /&gt;
:いつもの空き地の当時の不動産会社の評価額は3億円という描写があり、当時の[[バブル経済|バブリー]]な時代を感じさせる。 &lt;br /&gt;
:ギガゾンビ（ただの爺）なんぞより[[遮光器土偶|ツチダマ]]のインパクトと怖さはシリーズ随一。また、ドラの[[コスプレ]]度精霊王ドラゾンビもシリーズ中一二を争う。 &lt;br /&gt;
: のび太は原始時代で、動物の遺伝子アンプルとクローニングエッグで、ペットとしてペガ（ペガサス）・グリ（グリフォン）・ドラコ（龍）を造り出したが、のび太のお気に入りはペガ一択で、他の2匹は影が薄い。（´・ω・） ｶﾜｲｿｽ &lt;br /&gt;
:しかも話の終盤にて、↑のペット達は現代社会で飼えないからと、ドラ達はタイムパトロールに頼んで未来の動物園へ引き取らせている。彼らが9年前のピー助の件から何も反省していないことがうかがえる。生き物を飼う時は、最期まで面倒を見れるかをよく考えてからにしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とアニマル惑星(1990年)&lt;br /&gt;
:「惑星」と書いて「プラネット」と読む新手の表現である。だったら「アニマル」も「動物」と書いて読ませるべきではないだろうか。&lt;br /&gt;
:ドラ達が、犬の[[田中真弓|パズー]]と友達になり、環境保護に思いをはせる話。&lt;br /&gt;
:[[剛田武|ジャイアン]]が森に入るのを嫌がりスネ夫に手を引かれるシーンで謎のうめき声が聞こえ、[[心霊現象]]として話題になっている。&lt;br /&gt;
:核戦争により一度「石器時代レベル」まで落ち込むも、古代のガラクタから空飛ぶ円盤を作れるまでになったニムゲは意外と凄い。そしてニムゲの隊長は意味の無い[[イケメン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のドラビアンナイト(1991年)&lt;br /&gt;
:ポケットのないドラえもんなんてただの中古ロボットだと実証してしまった話。&lt;br /&gt;
:なぜ絵本の世界に現実から行けるのか、なぜタイムふろしきを使用しなかったのかと、最もツッコミ所の多いドラ映画。&lt;br /&gt;
:のび太のママが、しずかちゃんが入り込んだ絵本を燃やしてしまい、しずかが酷い目に遭う。人騒がせなママだ。&lt;br /&gt;
:絵本の合体した世界は「白雪姫」と「ヘンゼルとグレーテル」の魔女が共演する、「ピノキオ」に「人魚姫」が出てくるなどオバQまで乱入する渾身のギャグシーン。&lt;br /&gt;
:奴隷にされたしずかの全裸入浴という無駄に頑張るエロシーンがある。&lt;br /&gt;
:四次元ポケットを奪った悪者カシム&amp;amp;2人のおまけが道具をろくに使えず捨てる間抜けぶりを見せる。もったいない。&lt;br /&gt;
:シンドバットが虚弱な爺になっていたが、悪者アブジル&amp;amp;カシムも虚弱である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と&amp;lt;del&amp;gt;[[ラピュタ|天空の城]]&amp;lt;/del&amp;gt;雲の王国(1992年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が[[シーシェパード]]並み環境[[テロリスト]]と戦う話。&lt;br /&gt;
:雲の王国は[[スタートレック]]の[[ストラート|あれ]]やら[[ラピュタ]]にそっくりだが、全くの[[気のせい]]である。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが2回故障するという珍しい内容。1度目は雷に打たれて[[気違い]]になり、2度目は精神を病んだ挙句、[[バルスの変]]を起こして雲の王国と心中した。&lt;br /&gt;
:環境テロリスト「天上人」は[[中華人民共和国|某国]]のような連中で、自分達は絶対正義の白で地上人は絶対悪の黒・赤・緑であり、殲滅当たり前という危険思想の持ち主にも関わらず制裁されず植物人間（おっさん化したキー坊もいる）・小人（以前救ったホイも）・動物と組んで小学生の子供や小物の密猟者相手に公開裁判を行う超外道（なおかつ、地上人側にはまともな弁護士もいないため、「裁判」とは名ばかりで、ただの「集団リンチ」に過ぎない）。しかもお説教大会で自分達は反省無し。また、天上人はやたらと地上人の環境破壊については詳しいくせに、地上人の環境保護運動については小学生以下の無知揃い。&lt;br /&gt;
:パルパルとグリオの服装がパーマンっぽい。&lt;br /&gt;
:天上世界のエネルギー源は、雲の上にところ狭しに並べたソーラーパネル（太陽電池）と、かなり現実臭い。&lt;br /&gt;
:って言うか、映画公開当時でも航空技術や人工衛星が相当発達している時代なのに、未だに地上人に天上世界を発見されていないって言うのは無茶な設定ではある。&lt;br /&gt;
:密猟者が雲の王国を乗っ取り、天上世界を破壊するシーンはまさに「[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ |人がゴミのようだ！]]」である。&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート2。天女の羽衣もジャックと豆の木も西遊記も多分実話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とブリキの迷宮(1993年)&lt;br /&gt;
:'''シリーズ屈指のトラウマの宝庫である。'''&lt;br /&gt;
:「迷宮」と書いて「ラビリンス」と読む。のび太の頭の中のことだ。&lt;br /&gt;
:のび太の[[ゆとり|ダメ人間]]っぷりに嫌気がさしたドラが、22世紀に帰ってしまう話。&lt;br /&gt;
:怠惰な日常を送りたい余り、機械に頼ってばかりいると、どうなるかを教えてくれる作品。話の展開は大雑把に言えば[[マトリックス]]。&lt;br /&gt;
:エンディング曲は[[オールスター感謝祭]]の司会とかやっている[[島崎和歌子]]。彼女にもアイドル時代があったことを気付かせてくれる作品でもある。作詞は[[武田鉄矢]]なので、うまいことドラえもんテイストに仕上がり、曲自体はなかなかいい出来。劇中でやたら[[挿入]]されていたから、覚えている人は多いんじゃない？&lt;br /&gt;
:大迷宮「ラビリンス」の入り口の顔が怖い。 &lt;br /&gt;
:ブリキン島が[[ラピュタ]]っぽい。 ただ、こっちは飛行石ではなく、超大型ロケットブースターという、割りと現実的（なのか？）なもので飛ぶ。島自体が巨大な宇宙船なわけだが、こんなでかいもので地球に降りたら、すぐに気付かれて騒ぎになるだろう、[[常識的に考えて]]。そもそもこの島のものは全てブリキでできているのだが、大気圏突入時の摩擦熱とかどうしてんだろう、これ。&lt;br /&gt;
:サピオ（CV：[[皆口裕子]]）はシリーズで、一二を争うショタキャラである。だが、自分と同い年くらいの小学生（のび太達）を勝手に即戦力と見なして、[[拉致]]同然に自分の勢力に引き入れたり、癇癪を起こしてのび太としずかを地球へ強制送還したりと、可愛い顔してなかなかの[[自己中]]。&lt;br /&gt;
:結果的に言えば、一番の功労者はのび太のパパ。だが深夜のテレビ前の酔いボケで旅行を予約した気になるのは異常だろう。&lt;br /&gt;
:ドラえもんがロボット軍の捕虜となり、電撃の拷問を受けさせられた末に死亡し、海洋投棄される流れは、多くの子供たちにトラウマを植え付けた。&lt;br /&gt;
:そして、完全に壊れたドラをミニドラ一匹で修理してしまうのもすごい。&lt;br /&gt;
:ジャイアン・スネ夫の活躍振りがヤバイ。潜水艇でロボットの本拠地である大都市メカポリスに侵入し、スパイ活動を展開。人間収容所用の食料製造工場を発見し、食料を頂きつつ、食料運搬用の大型トレーナーに忍び込んで人間収容所の所在をつきとめた。そのあと、トレーナーを強奪して逃走し、さらにはロボット軍の航空機を奪取して高飛びを図るなど、[[ハリウッド]]映画さながらのことをやってのけている。どう見ても小学生の行動ではない。&lt;br /&gt;
:結構ミリタリー要素が強い。ロボット軍がブリキン島へ大艦隊と大航空戦力で侵攻し、上陸するシーンは見もの。これでミリヲタになった子供もいるらしい。しかしなんで、ロボット軍（チャモチャ星）の兵器は、地球の第一次大戦期のもの（複葉機etc）と酷似しているのだろうか？人間が全自動機械に頼って怠けるような高度な技術力がある星なのに。&lt;br /&gt;
:ロボット兵の動力はネジマキ式と明らかに旧型ロボットで、定期的に誰かに巻いてもらわないといけない。ブリキン島に上陸した侵攻部隊はネジ切れで全滅するという失態を演じている。どうやらラビリンスに迷いすぎて、仲間のネジを巻くの忘れるほど、テンパりまくっていたらしい。まぬけ。&lt;br /&gt;
:チャモチャ星にはサンタクロースが実在する。この件だけに限らず、なんで地球の文化がこの星に存在するのかは、つっこんでいるときりがないのでやめておこう。&lt;br /&gt;
:サンタから貰ったブリキのオモチャは、ドラのアイディアで巨大化＆[[バイド]]化され、メカポリス進撃作戦に投入される。この辺りは[[ゴジラ]]とか怪獣映画のオマージュ満載。&lt;br /&gt;
:悪役はロボットと[[ナポレオン]]と[[チンギス・ハーン]]と[[ヒトラー]]の合体キャラ（CV：[[紅の豚]]）。最期に糸巻きの歌を歌いながら壊れるシーンは笑える。ウイルスセキュリティソフトを導入しないとどうなるかを教えてくれる映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と夢幻三剣士(1994年)&lt;br /&gt;
:昼寝ばかりしているのび太が、ついに夢と現実との区別がつかなくなった話。[[三銃士]]と[[RPG]]のゴチャ混ぜ。ラストシーンでは学校の建物までも夢の世界に移行してしまった。&lt;br /&gt;
:本編の内容と[[じゃんけん|主題歌]]のギャップがおかしい。でも武田鉄矢の[[侍なのに剣とはこれいかに|挿入歌]]はいい感じ。&lt;br /&gt;
:魔王の正体は[[パラガス|○ロリーの親父]]で、息子にポッドごと投げられた腹いせに出演。&lt;br /&gt;
:のび太とかが妖霊の攻撃を受け、身体がドロドロに溶けて死ぬ描写はトラウマシーンとして名高い。&lt;br /&gt;
:終盤ではジャイアンとスネ夫が仲間はずれにされた。&lt;br /&gt;
:結局、トリホーは何者だったのか。実は全てがあのソフト会社の陰謀とも考えられ…[[うわなにをするやめr]]。オーホッホッホッホッホ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の創世日記(1995年)&lt;br /&gt;
:のび太が夏休みの研究で地球（通称：新地球）を作って[[夜神月|新世界の神]]になる話。造った地球の内部が空洞であることは、のび太の脳内を的確に表現している。『竜の騎士』でも空洞だが。&lt;br /&gt;
:なんで本屋のおじさんは、他に立ち読みしている客がいるのに、のび太だけピンポイントに追い出したのだろう？&lt;br /&gt;
:新地球に降りた時に恐竜に襲われたのび太が、自分が神であることを恐竜に説教しつつ逃げ回るシーンはお笑いである。&lt;br /&gt;
:ジャイ女は屈指の恐怖ヒロインである。 &lt;br /&gt;
:どこでもドアには、白亜紀の地図がインプットされていないのに、何故か新地球の地図はインプットされているらしい。&lt;br /&gt;
:薬売りの老人の野比奈は、恐妻に文句を言われたり、ジャイアン似の長者に借金があったり、糞生意気な小娘スネ子にバカにされたりと、色々悲惨なキャラ。しかし、[[クワガタムシ]]の[[幼女]]（中の人は[[こおろぎさとみ|コオロギ]]だが）を助けて成金になる。めでたしめでたし。 &lt;br /&gt;
:新地球にひっそり住んでいた昆虫族には色んな種族がいるが、主にハチから進化した「[[ホモ]]・ハチビリス」なる種族が多数を占めている。要するに[[白人]]みたいなもの。彼らは人間や鬼、ついには神に化けることができたりと、何故か変身能力を標準装備している。&lt;br /&gt;
:新地球の昆虫族がタイムマシンで、ドラ達のいる地球へ行き、スネ夫とジャイアンを[[拉致]]る展開があるが、なんで神様セットの中から現実世界へ出られたのかが全くの[[謎]]である。ついでにタイムパトロールを煽り、彼らの面目を潰したりもしている。現実の22世紀にはない、高度な技術がある。&lt;br /&gt;
:「白神様」ことヤマタノオロチの正体は頭が二つに分かれた巨大ムカデ。 &lt;br /&gt;
:本来は昆虫族が地上に大地震を起こす予定だったが、[[阪神大震災|つまらん配慮]]のせいでおじゃんになった。&lt;br /&gt;
:神様（のび太）視点だと、シャーマニズムや宗教戦争が全否定されている。&lt;br /&gt;
:昆虫族と人類の対立を作った元々の原因はのび太とドラえもん。&lt;br /&gt;
:昆虫族のビタノとエモドランは作者のヤケ。ビタノは重要なポジションだが、エモドランはなんで出てきたのか意味不明なくらい、なにもしていない。&lt;br /&gt;
:若き日の[[林原めぐみ|林原閣下]]が、ビタノやのび太似のダメ人間など、やたら兼役をやらされている作品でもある。 &lt;br /&gt;
:最後はフエルミラーで神様セットを複製し、昆虫族を新々地球へ移住させると言う、強引な手段で問題を解決させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と銀河超特急(1996年)&lt;br /&gt;
:「超特急」と書いて「エクスプレス」と読む。天の川鉄道には「普通」「急行」「特急」の上に「超特急」というのがある。それって[[京浜急行電鉄|京浜ｋ]]…うわっ！何をする！&lt;br /&gt;
:[[銀河鉄道999]]のパクリで、車掌があまりにも似すぎて著作権問題になりそうである。&lt;br /&gt;
:エンディング曲の「あなたは、星より、遠い人。」と言う歌詞は、武田鉄矢による藤本弘の死の予言であるのは有名。武田は藤本の死にショックを受けたのか、次作から主題歌の提供をやめてしまった。&lt;br /&gt;
:未来の世界では、何世紀から来たかで田舎者か判断するようである。&lt;br /&gt;
:のび太たちは未来人から「おかしなみなりの子」・「古臭い格好」と言われているが、当の本人たちにもスネ夫のできそこないや「[[ウォルトさんの所の三木マウス|あのネズミ]]」みたいな髪型をした人物がいる。未来世界ではあの髪型がトレンドなのだろうか。&lt;br /&gt;
:また、未来人から「拳銃より弓の方が似合うぜ」と言われるが、拳銃は現代人の方が相応しいはず。未来は「[[空気砲]]」とか「熱線銃」の世の中なんじゃなかったっけ。&lt;br /&gt;
:新聞記者にしか過ぎないボームさんが、色々と万能キャラなのはどうかと思うの。&lt;br /&gt;
:銀河超特急が列車強盗ダーク・ブラック・シャドウ団に襲われる流れはショーの演出だったのだが、それを知らないドラ達と車掌はマジで列車強盗をボコっている。明らかに営業妨害及び暴行罪が成立しているが、なんのお咎めもなし。&lt;br /&gt;
:銀河超特急でイベントがあると、どこでもドアなどの移動道具が強制的に使用不可になり、乗客の自由を剥奪される。この列車には、個人主義（乗客のプライベート）よりも、全体主義（しょうもないイベント）を尊重する、危険な思想が蔓延している。&lt;br /&gt;
:悪役は生物やロボットを自由に操れる寄生生物だが、どういうわけかデフォの身体は空飛ぶ円盤である。種族名が「ヤドリ」と[[ヤドカリ]]を文字っただけだし、親玉の名前が「ヤドリ天帝」って…ないわー。あと、 弱点が液体シャンプーという激弱さは何なのだろう。 &lt;br /&gt;
:寄生生物の母船と、アトラクション用の海賊船を改造した、宇宙戦艦2隻が登場して銀河超特急に砲撃を加える展開は、[[宇宙戦艦ヤマト]]辺りから頂いている。&lt;br /&gt;
:ヤドリ天帝は倒したものの、多数の部下が母船で逃亡したため、ヤドリ自体を絶滅することができなかった。そのため、体勢を立て直した残党が再び宇宙侵略を仕掛けてくる可能性があり、ハッピーエンドとは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のねじ巻き都市冒険記(1997年)&lt;br /&gt;
:藤子不二雄の遺作。ラストは間に合わずスタッフが無い知恵絞って考えた。種まく者（の姿を借りた藤子・F・不二雄）が、「あとは君たちに任せる」とのび太（スタッフの代わり）に言い残して去っていった映画。その言葉通りに次回作からスタッフは任されたが、結果は{{お察し下さい}}。&lt;br /&gt;
:謎の[[政治家]]は不正献金がばれたのか、リストラされた。&lt;br /&gt;
:とうとう本物の[[神]]まで登場した。&lt;br /&gt;
:でも大まかな話としては、ドラ達がキャッキャッ言いながらイタズラにオモチャに命を与えて遊ぶだけ。'''シリーズ屈指のスケール感の無さ。'''&lt;br /&gt;
:悪役（熊虎鬼と名前だけだが）がただの強盗でショボく、しかもその増殖クローンが敵で、良いほくろクローンに最後は乗っ取られる有様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の南海大冒険(1998年)&lt;br /&gt;
:別名は「のび太の南京大虐殺」。ドラは魚雷代わりとして使われ、海賊船を撃沈させた。そして、海賊を虐殺するグロい話。ドラえもん版[[パイレーツオブカリビアン]]。 &lt;br /&gt;
:大山ドラ時代唯一の「メインゲストキャラが芸能人声優」である作品。でも評判がよくなかったのか、次作以降は出たとしてもメインではないゲストキャラのみに。&lt;br /&gt;
:しかもエンディング曲は[[吉川ひなの]]。おまけにオープニングの「ドラえもんのうた」まで歌っている。今の本人からすると[[黒歴史]]ものである。 &lt;br /&gt;
:ジャイアンの歌声を美声と呼び感動する女子ベティ（CV：[[早見優]]）登場。耳大丈夫？&lt;br /&gt;
:のび太が悪役を本物の拳銃で射殺しようとする鬼気迫る場面が。これ問題じゃないの。&lt;br /&gt;
:夢たしかめ機の使い方は「正直、その発想はなかった」。&lt;br /&gt;
:四次元ポケットの使い道は「ゴミ袋」。&lt;br /&gt;
:下剤代わりの「お尻印のキビダンゴ」なるものが存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙漂流記(1999年)&lt;br /&gt;
:大長編ドラえもん20周年超大作！と言った割には、そんなに凄いものは思い着かないのかあんまり面白くなかった映画。&lt;br /&gt;
:メカデザインにスタジオぬえの宮武一貴を起用したり、やたら気合いを入れたくせにあのざま。&lt;br /&gt;
:のび太のママが、ジャイアンとスネ夫が入り込んだゲームをガラクタと間違えて捨ててしまい、大変なことになる。何でもかんでも捨てるなよ、ママ。&lt;br /&gt;
:ホームシックになったドラ達がある惑星で幻を生み出す木の化け物に食われそうになる間抜け。&lt;br /&gt;
:明らかに[[スターウォーズ]]のパクリで、悪役がゲストキャラのリアンの父親で、[[恐怖の大王]]＝[[アンゴルモア]]とか言う不定形の生命体にあやつられている。これは[[ダースベーダー]]と皇帝の関係と全く持って同じだ。最も見た目は[[アンゴルモア]]の方が[[ダースベーダー]]っぽい。この映画のラストでドラはグロい事をする。&lt;br /&gt;
:予告編では味方のリアンやフレイヤ（←一時的に裏切るけど）や銀河漂流船団（マザーシップガイア）が悪者のように見える仕様になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の太陽王伝説(2000年)&lt;br /&gt;
:のび太が[[緒方恵美|碇シンジ]]王子に「逃げちゃダメだ」と教える映画。…違う？&lt;br /&gt;
:↑の王子、自分の陰口を言った部下二人に決闘を申し込む横暴っぷり。ちなみにサカディという球技です。現代でも暴れ回りのび太の評判を落とす。のび太は王子で上機嫌だったが棒術でボコボコにされた。&lt;br /&gt;
:↑の王子（ティオ）がヒロイン・ククとしずかを重ねるが萌えが段違いで比べるのは失礼。&lt;br /&gt;
:悪役レディナをのび太と王子がサッカーボールのように蹴るグロシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と翼の勇者たち(2001年)&lt;br /&gt;
:確か、「[[イカロス]]」の伝説をモチーフにしていたような・・・・・。&lt;br /&gt;
:飛べない鳥はただの焼き鳥である。&lt;br /&gt;
:鳥野博士の行為は明らかにこれまでの時間犯罪者と変わらないものだが、異空間であれば航時法は適用されないからOK…なのかね。&lt;br /&gt;
:予告では「僕たちはドラえもんの道具の力に頼らずに、自分たちの力で飛ぶんだ！」的な発言をしていたが、本編ではドラ一行はバードキャップという翼が生え、空を飛べる道具を使っていた。&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート3。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とロボット王国(2002年)&lt;br /&gt;
:「王国」と書いて「キングダム」。大長編ドラえもんのスタッフは横文字がお好きですなあ。一時期の予告映像では、何故か「帝国」と書いて「キングダム」と読んでいた。なんでやねん。&lt;br /&gt;
:[[KONISHIKI]]が、自身の体型とは正反対のスリムなロボット役で出演している。&lt;br /&gt;
:[[ウィキペディア|真面目な百科事典]]のジャンヌ女王に関する記事によると、『「鉄人兵団」のリルル以来の女性の敵役である。』とのこと。つまり太陽王伝説の悪役である魔女レディナは実はおとｋ[[うわなにをするやめr]]。&lt;br /&gt;
:挿入歌が変なタイミングで入り映画を台無しにしてくれる。&lt;br /&gt;
:デスターは見かけ倒しのただのおじさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とふしぎ風使い(2003年)&lt;br /&gt;
:内容がいまいちパッとしないせいか、[[ゆず]]の歌う主題歌しか記憶にない人が多い。&lt;br /&gt;
:アジアにもあった『のび太の大魔境』&lt;br /&gt;
:スネ夫が悪役に洗脳されたシーンがあった。名前もスネンダーでそんまんま。そしてジャイアンを[[ブタゴリラ]]と呼んだ。&lt;br /&gt;
:のび太のマフーガ切断シーンが異常にカッコいい。&lt;br /&gt;
:台風のフー子曰く「キモイぬいぐるみ着せんな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のワンニャン時空伝(2004年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が犬の[[林原めぐみ|綾波レイ]]と友達になり、悪役の[[泉谷しげる]]と戦う話。詳しいことは[[ワンニャン国]]の項を見るべし。&lt;br /&gt;
:某動画で流行りの人類滅亡を先取りした作品。メテオってレベルじゃねえぞ！ &lt;br /&gt;
:猫に一目ぼれしてしまったドラえもんの、見るに堪えない発情ぶりに周囲はドン引きであった。&lt;br /&gt;
:なぜタイムふろしきがあるのにタイムマシンを直さなかったのか触れてはいけない。漫画版ではタイムふろしきや復元光線を持ち合わせておらず、工具しか持っていなかったので言い訳は利くのだが…。&lt;br /&gt;
:しずかちゃんの無免許運転シーンが楽しめる作品でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===わさび期===&lt;br /&gt;
;のび太の恐竜2006(2006年)&lt;br /&gt;
:[[水田わさび]]ドラになって初めての映画。初のリメイク作品でもあるが、わざわざ第一作を映画で再放送しなくても…という声があがっている。&lt;br /&gt;
:科学考証は現代風になっており、作者のミスも直っている。[[範馬刃牙]]もかくあるべきである。&lt;br /&gt;
:恐竜ハンターである[[船越英一郎]]からピー助を守る話である。&lt;br /&gt;
:ピーしか鳴かないピー助が[[神木隆之介]]なのは意味があるのやら。昔はドラミの[[中の人]]だった。&lt;br /&gt;
:何となく、作りが[[ディズニー|アメリカの某アニメ会社]]調である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の新魔界大冒険～7人の魔法使い～(2007年)&lt;br /&gt;
:前作と同じくリメイク作品。魔界「大冒険」なのに、冒険の描写が大部分カットされているという本末転倒な内容である。&lt;br /&gt;
:7人の魔法使いとは美夜子、満月牧師、のび太、しずか、スネ夫、ジャイアン、ミヒマルGT(二人で一人)のことである。えっ、ドラミ？ドラえもん？あの二人は魔法使いじゃないよ。&lt;br /&gt;
:メデューサの正体は実はアレなので恐怖度が薄まったのかも知れない。&lt;br /&gt;
:この作品から新ドラはヒロインが映画の売りになった。&lt;br /&gt;
:映画公開後の特別番組では、のび太＆ドラえもんに酷似した悪魔たちによる[[はじめてのおつかい]]が放送された。魔王[[銀河万丈]]に好物の{{検閲により削除}}の入った箱を届けるのだが、箱の中身を知って爆笑したために{{nice_boat.}}されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と緑の巨人伝(2008年)&lt;br /&gt;
:[[水田わさび]]ドラになって初めてのオリジナル映画…とは世を忍ぶ仮の姿で、「雲の王国」のリメイクである。キー坊も出てきたし。ただし環境テロリストによる公開裁判はない。&lt;br /&gt;
:しずか・スネ夫・ジャイアンの存在が空気。ドラえもんも「植物自動化液」を出した後は用済み。&lt;br /&gt;
:一言で言うと「宇宙は愛で満ちている」。本当にシメの一言がこれ。&lt;br /&gt;
:この作品から新ドラはヒロイン&amp;amp;マスコットが映画の売りになった。&lt;br /&gt;
:のび太の町（というか地球上）が森化したことは地球上の人間の脳内からいつの間にか消去された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;新・のび太の宇宙開拓史(2009年)&lt;br /&gt;
:オリジナルの「宇宙開拓史」に余計な要素を追加し過ぎて無茶な展開となった。&lt;br /&gt;
:ギラーミンがただの小悪党化し、決闘が終わった後にも悪あがきし、逮捕後に捨て台詞を吐く。かっこわりぃ。&lt;br /&gt;
:なぜか家がまばらで荒野の広がった星であるはずの「コーヤコーヤ星」に、「トカイトカイ星」の代わりなのか市街地らしきものがある。毎年市街地ごと地下に潜るのか。&lt;br /&gt;
:クレムやモリーナは棒である。&lt;br /&gt;
:モリーナは単なるアホでいらない子、とする意見あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の人魚大海戦(2010年)&lt;br /&gt;
:よく知らないが、きっと冷戦色を取り除いた「海底鬼岩城」のリメイクに違いない。人魚のヒロインのエロシーンを期待する時点で相当の別物だが。&lt;br /&gt;
:今回のヒロインは美少女パソコンやプリキュアの人だった。&lt;br /&gt;
:人魚の剣のくだりはゲームの謎解きのつもりだろうか。それにしても架空水最強である。&lt;br /&gt;
:出来杉が[[鮫]]に食われそうになった。&lt;br /&gt;
:魚型の檻はグロすぎる仕打ちである。&lt;br /&gt;
:地上人は「グズグズのモレモレのブリュブリュのミョーミョーのピーのパーのプー」、悪役は「ニョモニョモでピョーピョーでガモンドロンのトンコロチン、ペッチョンプッチョンのリャンドロギャース、カマナシ村のモクレンジャー」である。別に執筆者が発狂したわけではなく、これは'''漫画版の原文ママ'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;新・のび太と鉄人兵団～はばたけ天使たち～(2011年)&lt;br /&gt;
:ジュド（ザンダクロス）の脳からなんか変なヒヨコのような生物が生まれるらしい。昔のジュド（ザンダクロス）はいつの間にか忘却されたからか？&lt;br /&gt;
:ソシテみくろすサマハ、出番ヘラサレタ。アンマリダ。&lt;br /&gt;
:ザンダクロスにミサイルランチャーが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と奇跡の島～アニマル アドベンチャー～(2012年)&lt;br /&gt;
:原作は「モアよドードーよ永遠に」。…ということはあれだ、ドラえもんたちが「雲の王国」の「絶滅動物保護州」みたいなのを作ったら、「南海大冒険」のMr.キャッシュみたいなの（シャーマン）に乗っ取られる話だ、多分。&lt;br /&gt;
:とりもちが出てくるから、きっと「太陽王伝説」のリメイクでもあるだろう。&lt;br /&gt;
:実は[[野比のび助|のび太の父]]が{{検閲により削除}}になって一番{{お察し下さい}}。&lt;br /&gt;
:この映画で'''やっと'''スネ夫が活躍した。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが道具を修理に出していたので、使用できる道具が皆無に等しくなった(いつものことではあるが、今回は特に酷い)。だが周りからは特に咎められることもなく、むしろ称賛された。なぜか。&lt;br /&gt;
:真の[[幼女]](コロン)が大長編史上初めて登場した。恐らく監督は[[ロリコン|ロリ]]{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のひみつ道具博物館(2013年)&lt;br /&gt;
:首の鈴を怪盗に盗まれ、その代わりにレモンをつけるドラえもん。…そうか、[[梶井基次郎]]の小説にちなんで、最後に時限爆弾として使われるのか！（多分違う）&lt;br /&gt;
:のび太は[[シャーロック・ホームズ]]となって怪盗を追う。&lt;br /&gt;
:クルトはもはやヒロイン。&lt;br /&gt;
:何時もの如くサービスシーンがあるが、白い光が現れるのは有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==迷言集==&lt;br /&gt;
{{Q|鼻でスパゲッティ食べる機械を出してくれえ！|のび太（恐竜）|自分の宣言}}&lt;br /&gt;
{{Q|あ、そうか。野球は大好きなのに、下手くそで入れてもらえないんだね|のび太（宇宙開拓史）|空き地を占領した中学生集団（野球部ではない）}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''ランララーン'''、あたしが考えてることはね。|[[源静香|しずか]]（大魔境）|「しずかちゃんどう思う？」}}&lt;br /&gt;
{{Q|今まで君らをどこかへ連れてって、危ない目に遭わせたこといっぺんでもあるか？|ドラえもん（海底鬼岩城）|ドラえもんは大人から信用があると言われたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|いっぺんでもだって！しょっちゅうじゃないか…。ま、このさいそれは言うまい|のび太（海底鬼岩城）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|人間は不便だな|[[ドラえもん]]（海底鬼岩城）|ドラの不注意で溺れかけた4人}}&lt;br /&gt;
{{Q|ボク、ボク、ばぎーデアルコトガ、悲シイ|[[水中バギー]]（海底鬼岩城）|しずか}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''パクパクパーク！'''|ドラえもん（海底鬼岩城）|声を殺しながら、ポケットから出したモグラマシン}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ンダンデスカ？人間ナンテイバッテイテモコウナルトダラシナイモノデスネ。|水中バギー（海底鬼岩城）|爆走した上引き返さないのでテキオー灯が切れて死にそうなジャイアンとスネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|それを言っちゃあおしまいだよ|&amp;lt;del&amp;gt;[[車寅次郎|トラ]]&amp;lt;/del&amp;gt;ドラえもん（魔界大冒険）|のび太に短足と罵られたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|ほう、地球の犬はあまりしゃべらないのですか。じゃ、僕と気が合いそうだ。僕も無口な方で…|ロコロコ（宇宙小戦争）|あまりにもよくペラペラしゃべるロコロコに閉口したドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんな時間にうろついてる女の子なんてろくなもんじゃない。あんなのが非行に走るんだよ。親の顔が見たいね。|「午後10時半」のスネ夫（鉄人兵団）|リルル}}&lt;br /&gt;
{{Q|ロボット軍団が来るんだよ!!」「'''マジだぜ!!'''|のび太＆ドラえもん（鉄人兵団）|鉄人兵団について聞き流す玉子}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネちゃまはあまりにもデリケートなのざます。もっと他の子みたいに無神経になったほうがいいざます|スネ夫のママ（竜の騎士）|恐竜を目撃して混乱するスネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|他の三人の'''危険が危ない'''！|ドラえもん（パラレル西遊記）|人間だということを妖怪に知られたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|10作目にふさわしく、大冒険、大'''スペクタクルクル'''|ドラえもん（日本誕生 予告編）|映画の内容}}&lt;br /&gt;
{{Q|とは言っても、たかが漫画じゃない。|[[スネ夫]]（日本誕生 予告編）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|おれ、母ちゃんの奴隷じゃないっつーの！|[[ジャイアン]]（日本誕生）|店番やら配達やら草むしりやら}}&lt;br /&gt;
{{Q|そんなセリフは、奴隷みたいに働いてから言う事だよ！|[[ジャイアンの母ちゃん]]（日本誕生）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|被告人野比のび太は居眠りにより死刑！|ドラえもん型[[裁判官]]（日本誕生）|昼寝をしすぎののび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|君の居眠りには弁護の余地がない|ドラえもん型[[弁護人]]（日本誕生）|上記の発言に対して助けを求めたのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|手紙なら手紙と食べる前に言ってほしかった!!|白ヤギ（アニマル惑星）|黒ヤギさんからの手紙}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太の脳みそは進化が遅れているらしい|ドラえもん（アニマル惑星）|難しい話を全然理解できなかったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|タヌキのどこが腹立つ？|[[タヌキ]]（アニマル惑星）|タヌキと間違われて怒るドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|ポケットの無いドラえもんなんて、ただの中古ロボットじゃんか！|スネ夫（ドラビアンナイト）|四次元ポケットをなくしたドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|道の無いところで道に迷うなんて、ドジの天才だ|ジャイアン（ドラビアンナイト）|砂漠で迷子になったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|50円しかない、半株よこせ|ジャイアン（雲の王国）|のび太の株主制度}}&lt;br /&gt;
{{Q|よせよ、くだらない！　君の音痴にはみんなが迷惑している！|スネ夫（雲の王国）|ジャイアンリサイタル}}&lt;br /&gt;
{{Q|だめよ！　そこまで本当のこと言っちゃ|しずか（雲の王国）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|うっせー！株主も[[カブトムシ]]もあるか！|ジャイアン（雲の王国）|大株主}}&lt;br /&gt;
{{Q|レダガナノコンケタブツ！|ドラえもん（雲の王国）|木の枝をぶつけたのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|アップクプーのチンチロリン|ドラえもん（雲の王国）|雲の王国}}&lt;br /&gt;
{{Q|イートマキマキイートマキマキ、轢ーテ轢ーテトントントン|ナポギストラー（ブリキの迷宮）|世界征服}}&lt;br /&gt;
{{Q|夢の中では、現実世界でダメな人ほど立派になれるんです。あなた、きっと[[英雄]]になれますわよ|シルク（夢幻三剣士）|のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|8月21日、今日雨が降りました|のび太（創世日記）|地球最初の大豪雨}}&lt;br /&gt;
{{Q|うん、アップップみたい|ドラえもん(銀河超特急)|自分が[[ワイアット・アープ]]みたいでしょと言ったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太って映画になるとかっこいいこと言うんだから！|スネ夫（銀河超特急）|逃げずに敵に立ち向かおうと言ったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんだなんだ、あの'''爆発音'''は！|熊虎鬼五郎（ねじ巻き都市冒険記）|ジャイアンの歌}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなステキな唄初めて聞いたよ！しびれが止まらない!!|ベティ（南海大冒険）|ジャイアンの唄}}&lt;br /&gt;
{{Q|アンゴルモア!? ノストラダムスの予言に出てくる、世紀末に地球を滅ぼす大王の名前じゃないか！|スネ夫（宇宙漂流記）|敵の名前が「アンゴル・モア」と判明したこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|宛先は、ブラックホール！|ドラえもん（宇宙漂流記）|アンゴル・モアの処分}}&lt;br /&gt;
{{Q|あんたが[[王子]]なら、私は[[女王様]]よ!!|野比玉子（太陽王伝説）|王子であることを宣言したティオ（のび太に変装中）}}&lt;br /&gt;
{{Q|そっちこそ、そのままでもアホウドリだよ|スネ夫（翼の勇者たち）|スネ夫をキツツキ呼ばわりしたジャイアン}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんでも言うことを聞くロボットが欲しいんだ、出してよ!!|のび太（ロボット王国）|言うことを聞かないドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|どくのだ、この'''ブタゴリラ'''|ウランダーにとりつかれたスネ夫（スネンダー）（ふしぎ風使い）|無視されたことに腹を立てたジャイアン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足事項==&lt;br /&gt;
*大長編ドラえもんに出てくる[[ネオ元素]]&lt;br /&gt;
**[[ガルタイト]]（宇宙開拓史）&lt;br /&gt;
**[[ゴツゴーシュンギク]]（アニマル惑星）&lt;br /&gt;
**[[メズラシウム]]（銀河超特急）&lt;br /&gt;
**[[ノラジウム]]（ワンニャン時空伝）&lt;br /&gt;
**[[フルメタル]] (ひみつ道具博物館)&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
鬼灯の冷徹。ダイエットの話で日本誕生同様に走馬灯が出た。このシーンはアニメでも放送された&lt;br /&gt;
トイレの花子。ぬーべの登場人物。2013年から2014年9月までメレンゲでメデューサと共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年10月から2015年3月まで月曜日に美夜子と対決した&lt;br /&gt;
ヨーコ。ワンピースの登場人物。2012年から2013年まで金曜日昼何でメデューサと共演した&lt;br /&gt;
藤崎しおり。トキメモの登場人物。2014年11月1日にメデューサと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.dora-movie.com/ 大長編ドラえもん25周年記念サイト]…大山期のすべての映画情報が載っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいちようへんとらえもん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ジャイアンのもの]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:行事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=259289</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
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				<updated>2014-11-03T03:09:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
2014年9月12日。ロビンと付き合っている事判明した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
17日&lt;br /&gt;
イベントで熱愛否定した&lt;br /&gt;
ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。この内母親以外は2014年5月31日のメレンゲにもVTRで登場した&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
メレンゲで理想の彼氏タイプ語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
昼何。(2013年から水曜日。日本テレビ)。2014年11月3日と6日と7日にも出演&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年6月12日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん(2014年6月20日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
滑らない。(2014年6月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ドリームマッチ(2014年7月6日。TBS)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年8月7日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
水族館(2014年8月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまジョブ。(2014年9月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
タイムショック。(2014年9月17日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON。(2014年9月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
PON(2014年7月8日)イベント放送&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年9月13日号)&lt;br /&gt;
サッカーイベント(2014年9月17日)ヤンクミのせいでPONしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月3日。日本テレビ)永谷園イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11N.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

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		<title>吉澤ひとみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E6%BE%A4%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=259288"/>
				<updated>2014-11-03T03:01:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉澤ひとみ1.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ2.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
'''吉澤 ひとみ'''（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]であり、女性歌手グループ、[[女性アイドルグループ]]の元[[モーニング娘。]]の第4期メンバーである（第4代リーダー）。愛称は、'''よっすぃ〜'''、'''よっちゃん'''、'''よし子'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[入間郡]][[三芳町]]出身。同期は[[石川梨華]]・[[辻希美]]・[[加護亜依]]（いずれもグループを卒業）。[[ハロー!プロジェクト]]の[[フットサル]]チーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス エイチピー）の[[キャプテン]]も務める。現在は[[音楽ガッタス]]でも同じくキャプテン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長164cm、[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ3.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ4.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ5.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ6.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて石川梨華・{{JIS90フォント|辻}}希美・加護亜依と共に合格。この時、番組内で吉澤の教育係として[[矢口真里]]がつけられた。&lt;br /&gt;
* 5月、『[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]』の [[日本武道館]]での公演で[[演奏会|コンサート]]デビュー。&lt;br /&gt;
* 7月、プッチモニに加入。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
* 10月、ファースト写真集「よっすぃー。」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月、13th[[シングル]]「Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜」でメインパートを務めた。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[TBSテレビ|TBS]]の『モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ』内の『[[はいからさんが通る]]』に「北小路環」役で出演。&lt;br /&gt;
* 12月、TBSの『モーニング娘。[[サスペンスドラマ]][[スペシャル]]』内の『[[おれがあいつであいつがおれで]]』に主役の「斉藤一美」役で出演。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
* 11月、フットサル・ハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）のキャプテンとなる。&lt;br /&gt;
* 12月、当時放送されていた『[[あなたがいるから、矢口真里]]』にゲストとして登場し[[生放送]]の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
* 3月、2nd写真集「8teen」を発売。 &lt;br /&gt;
* 5月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]』に受付嬢「深沢泉」役で連続ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
* 1月、矢口真里が当時リーダー[[飯田圭織]]の卒業に伴いサブリーダーからリーダーに昇格したため第3代サブリーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月、矢口真里の脱退に伴い、急遽4代目リーダーに昇格。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[アディダス]]主催のベストジャージスト賞にガッタスが特別賞を受賞。その代表として石川梨華・藤本美貴とともに表彰式に参加。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」内で28-29日の2日間限定で2期プッチモニが復活。3期のメンバーと共に「BABY!恋にKNOCK OUT」を歌った。&lt;br /&gt;
* 4月、[[日本女子サッカーリーグ|なでしこリーグ]]のオフィシャルサポーターに任命された。&lt;br /&gt;
* 5月、西が丘サッカー場で行われたモック[[なでしこリーグ]]2006の開幕戦で[[始球式]]を行った。&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2006 Summer 〜ワンダフルハーツランド〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、[[早稲田大学]]スポーツ科学部の『トップスポーツビジネスの最前線』と題した講義で特別講師を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[2006年バレーボール世界選手権|世界バレー]]のオフィシャルサポーターとなり、[[小林麻耶]]アナウンサーが不在時に番組の司会進行を務めた。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[モーニング娘。]]卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 1月11日、実弟を[[交通事故]]で失う。&lt;br /&gt;
* 5月6日、[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われる『モーニング娘。コンサートツアー2007春 〜SEXY 8 BEAT〜』ファイナルでモーニング娘。を卒業、翌日からソロ活動を開始。&lt;br /&gt;
* 5月、降板した{{JIS90フォント|辻}}希美の代役として舞台「何日君再来」に参加。石川梨華とダブルキャストを務めた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の夏ドラマ『[[新幹線ガール]]』に[[東海道新幹線]]パーサー（[[客室乗務員]]）「中野ひばり」役で出演。&lt;br /&gt;
* 7月12日、新ユニット[[音楽ガッタス]]を発表。キャプテンに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、 [[赤十字血液センター]]の400mL献血[[キャンペーンガール]]としてポスターで参加した。&lt;br /&gt;
* 9月、フジテレビが[[地上波]]独占放送する『[[2007 FIFA女子ワールドカップ|FIFA女子WorldCup CHINA2007]]』でスペシャルサポーターを務めた。 &lt;br /&gt;
* 10月、演劇公演「平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊」で舞台初主演を務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、日本サッカー協会が主催運営をしている「JFAこころのプロジェクト」の夢先生（通称：ユメセン）のメンバーに選ばれた。今後は学校を訪問し、スポーツを通じた青少年の育成活動を行っていく。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、日本テレビが独占放送する『[[FIFAクラブワールドカップ2007]]』の日本応援隊を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[劇団シニアグラフィティ]]第7回舞台公演「〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜」に出演。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
* 2月、[[読売新聞]]の期間限定[[ブログ]]「yorimo」の「今月のひと」に選ばれ、「吉澤ひとみ Vamos-la!GATAS（それ行け!ガッタス）」が開始する。&lt;br /&gt;
* 3月、「ニッポン全国サッカー宣言!第2節〜10年後、日本サッカーは世界一になれるか〜」にゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* 4月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の音楽情報番組「わおーん!」でソロ後初めてのレギュラー番組を持ち、[[トータルテンボス]]と共に[[MC]]を勤める。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、TBSで放送する『2008北京オリンピック バレーボール世界最終予選』で[[石川梨華]]と共に男子応援[[キャスター]]を務める。&lt;br /&gt;
* 10月2日に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送された『[[Run for money 逃走中]]』にて60分を逃げ切り、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともに54万円を獲得。&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
* 1月、埼玉応援団（通称・コトバン応援団）を結成。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新ファンクラブ[[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
* 11月、自転車市民ロードレース「[[ツール・ド・ジャパン]]2009西湖ステージ」にゲスト参加し、制限時間内に完走。&lt;br /&gt;
;[[2010年]]&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2010 SUMMER 〜ファンコラ!〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 11月、[http://www.earth-ride.jp/ishigaki/ishigaki_gaiyou.php 石垣島アースライド2010]に参加。上級者向け125キロコースを9時間かけて完走。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 2月27日、[[東京マラソン]]に参加し、完走。走破タイムは6時間25分59秒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ7.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* 趣味・特技はスポーツ全般で、特に[[フットサル]]や[[バレーボール]]、[[マラソン]]、[[ロードバイク]]、[[スクーバダイビング|スキューバダイビング]]が好きだが、中でも中学時代はかなり本格的にバレーボールをやっていた。&lt;br /&gt;
* 「スポーツをしている時が、一番自分らしくいられる時間」とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ストレス]]解消方法は[[ジョギング|走ること]]。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]1月、[[埼玉県]]からの要請を受けて、埼玉県の観光大使『埼玉応援団』（コバトン倶楽部）を、[[石川遼]]（[[プロゴルフ ]選手）、[[堀尾正明]]（[[フリーアナウンサー]]）らと共に旗揚げした。&lt;br /&gt;
*元陸上競技選手の高橋尚子とは「遠い親戚」であるがあまりにも遠いため特に関係はない。吉澤ひとみの祖父の弟の妻の弟の妻のいとこの娘が高橋尚子である。&lt;br /&gt;
この事は中居の窓でも紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 「よして、よして…」（FC限定）&lt;br /&gt;
* 「その出会いのために」（モーニング娘。8thアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」内で「モーニング娘。Featuring 吉澤ひとみ」名義での歌唱）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[はいからさんが通る#2002年版|はいからさんが通る]]「[[モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ]]」（2002年1月3日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[おれがあいつであいつがおれで]]「[[モーニング娘。サスペンスドラマスペシャル]]」（2002年12月28日、TBS）&lt;br /&gt;
*連続ドラマ・[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]（2004年5月17日 - 6月24日、NHK総合テレビ）&lt;br /&gt;
*[[新幹線ガール]]（2007年7月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*やってはいけないテスト「[[やりすぎコージー|ウソかホントかわからないやりすぎ都市伝説SP]]」（2009年8月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ハガネの女]]（2010年5月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*ハガネの女 season2（2011年4月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[きらりん☆レボリューション]]（2006年7月21日、テレビ東京）※ゲスト出演、本人役&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ8.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[わおーん!]]（2008年4月9日 - 2009年3月25日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[デジスタ・ティーンズ]]（2010年3月31日 - 、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみの「トレンド+よっすぃーナビ」]]（2010年10月10日 - 2013年9月　[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[遊!Style]]（2012年7月14日 - [[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
リトルチャロ&lt;br /&gt;
シーズン6まで&lt;br /&gt;
(Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ9.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ10.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ11.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
変装かくれんぼ。(2014年4月2日。日本テレビ)ターゲットとして出演&lt;br /&gt;
*中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民(2014年3月27日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
ASAYAN内パーソナル・レボリューション（2001年10月14日 - 11月11日・7月30日 - 8月9日、[[テレビ東京]]）※石川梨華が[[ナレーター]]を務める &lt;br /&gt;
*[[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年10月14日 - 21日・11月4日 - 19日・25日 - 12月2日・9日 - 18日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*よろしく!センパイ（2003年1月9日・11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[二人ゴト|二人ゴト 〜○○とあなた〜]]（2004年5月5日 - 11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:よっすぃ〜とあなたとして放送&lt;br /&gt;
*二人ゴト 〜a close friend〜（2004年7月30日 - 8月9日・9月24日・30日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:※[[里田まい]]、[[長手絢香|アヤカ]]と出演（よしことアヤカとまいちんとして放送）&lt;br /&gt;
*[[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月19日・20日・31日・2月8日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[娘DOKYU!]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2005年5月18日 - 20日・30日 - 6月9日・7月8日 - 9月30日 ガッタスのドキュメント&lt;br /&gt;
:2005年12月22日 - 2006年1月6日 女性らしいことに挑戦&lt;br /&gt;
:2006年4月27日 - 5月3日 [[風水]]を学ぶ&lt;br /&gt;
*[[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2007年3月22日 - 26日 [[卒業 (曖昧さ回避)|卒業]] [[斉藤由貴]]（with 石川梨華、{{JIS90フォント|辻}}希美）&lt;br /&gt;
:2007年4月30日 - 5月4日 Weekly DJ&lt;br /&gt;
:2007年5月31日 [[シングルベッド]] [[シャ乱Q]]（with [[たいせい]]）&lt;br /&gt;
:2007年6月5日  ケンとメリー 〜愛と風のように〜 [[バズ (バンド)|BUZZ]]（with Ruca）&lt;br /&gt;
:2007年6月14日 [[もう恋なんてしない]] [[槇原敬之]]（2008年1月28日 リピートオンエアー）&lt;br /&gt;
:2007年7月13日 [[ラブストーリーは突然に]] [[小田和正]]（歌ドキッ!ベスト10 第3位）&lt;br /&gt;
:2007年7月27日 [[明日があるさ]] [[坂本九]]（with 後藤真希）&lt;br /&gt;
:2007年8月28日 [[君がいるだけで/愛してる|愛してる]] [[米米クラブ]]（with 矢口真里）&lt;br /&gt;
:2007年9月4日  恋人も濡れる街角 [[中村雅俊]]（with [[堀内孝雄]]）&lt;br /&gt;
:2007年9月11日 [[壊れかけのRadio]] [[徳永英明]]&lt;br /&gt;
:2007年9月21日 ただ泣きたくなるの [[中山美穂]]&lt;br /&gt;
:2007年9月24日 [[チェリー (曲)|チェリー]] [[スピッツ (バンド)|スピッツ]]（with 石川梨華 歌ドキッ!ベスト10 第1位）&lt;br /&gt;
:2007年9月28日 純愛ラプソディ [[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
:2007年12月4日 [[やったろうぜ!]] 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
:2008年1月23日 [[初恋 (村下孝蔵の曲)|初恋]] [[村下孝蔵]]（with [[柴田あゆみ]]）&lt;br /&gt;
:2008年1月24日 [[このまま君だけを奪い去りたい]] [[DEEN]]&lt;br /&gt;
:2008年1月25日 君は1000% [[オメガトライブ#1986オメガトライブ / カルロス・トシキ&amp;amp;オメガトライブ|1986オメガトライブ]]&lt;br /&gt;
:2008年1月29日 歌ドキッ!プレイバック!! （Talk Day）（with アヤカ）&lt;br /&gt;
:2008年1月30日 [[GET WILD]] [[TM NETWORK]]（with 石川梨華、アヤカ）&lt;br /&gt;
*[[FIFA女子ワールドカップ|サッカーFIFA女子ワールドカップ中国]]（フジテレビ） ※ゲストコメンテーター&lt;br /&gt;
:2007年9月11日  サッカー日本女子代表 vs サッカーイングランド女子代表・[[上海虹口足球場]]&lt;br /&gt;
:2007年9月14日  サッカー日本女子代表 vs サッカーアルゼンチン女子代表・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年9月17日  サッカー日本女子代表 vs サッカードイツ女子代表・[[杭州黄龍体育中心]]&lt;br /&gt;
:2007年9月30日  サッカーブラジル女子代表 vs サッカードイツ女子代表（決勝）・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年10月13日 FIFA女子ワールドカップ総集編 ※ナビゲータ&lt;br /&gt;
*[[FIFAクラブワールドカップ2007]]（日本テレビ） ※日本応援隊&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 開幕前スペシャル&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 [[ワイタケレ・ユナイテッド]] vs [[セパハン]]・[[国立霞ヶ丘競技場]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 キックオフ直前SP&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 [[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]] vs [[ACミラン]]・[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 ハイライト&lt;br /&gt;
*バンクに恋!（2010年12月5日 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
:[[朝日新聞社杯競輪祭|競輪祭]]決勝戦中継における特番のタイトル。ゲスト出演し、同年11月に参加した石垣島アースライド2010の結果を報告。&lt;br /&gt;
ハモネプ　(2013年10月8日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
画面に名前が表示されなかった&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
有吉(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。11月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
モーターボード(2014年7月20日。BSフジテレビ)&lt;br /&gt;
二宮(2014年9月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
自転車マラソン(2014年10月25日。テレビ東京)ただし出たのは冒頭のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ12.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバー（2000年6月26日 - 12月25日 [[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]：プッチモニ [[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバーV3（2001年1月8日 - 2002年9月26日 パーソナリティ：プッチモニ TOKYO FM）&lt;br /&gt;
*プッチモニのプッチナイト（2002年2月19日 - 22日 パーソナリティ：プッチモニ [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*吉澤ひとみの [[allnightnippon]] SUPER! 一番乗りスペシャル（2002年10月16日 - 18日 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ヘッチャラ平家★[[よろしくヨッスィー]]（2001年10月6日 - 2002年10月5日 [[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*いきなりイナバ★よろしくヨッスィー（2003年4月6日 - 2004年3月27日 CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*ハロプロ123!（[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
:2003年4月28日 - 5月1日 パーソナリティ：吉澤 小川&lt;br /&gt;
:2003年11月3日 - 6日 パーソナリティ：吉澤 {{JIS90フォント|辻}} 新垣&lt;br /&gt;
:2004年1月1日 - 8日 パーソナリティ：吉澤 藤本&lt;br /&gt;
*しんドル:モーニング娘。の浪漫なRADIO（2004年5月6日・13日 パーソナリティ：吉澤 紺野 新垣 亀井 Japan FM Network([[全国FM放送協議会|JFN]])系列）&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 藤本 村田&lt;br /&gt;
:2006年3月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 紺野 村田&lt;br /&gt;
:2007年4月23日 - 27日・30日 - 5月4日 パーソナリティ：吉澤 田中 村田&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月10日・17日・24日 パーソナリティ：吉澤 新垣 道重&lt;br /&gt;
:2006年6月9日 パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2006年6月11日（朝までハロプロやねん!!）パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2007年4月20日・27日 パーソナリティ：吉澤 田中 光井&lt;br /&gt;
:2007年5月4日 パーソナリティ：吉澤&lt;br /&gt;
:2007年8月24日・31日 パーソナリティ：吉澤 石川 里田&lt;br /&gt;
*ぷらっと☆ホーム（2007年3月15日・22日 パーソナリティ：吉澤 里田 北沢 [[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[音楽ガッタスのGuts10☆ガッタス!!]]（2007年10月1日 - 、パーソナリティ：音楽ガッタス CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日]]（2009年10月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*JOGLIS+（2010年4月 - 2011年4月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*[[相田翔子のスウィート・ソレイユ|吉澤ひとみのスウィート・ソレイユ]]（2012年2月 -、　ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
:2012年2月現在産休のため芸能活動を一時的に休止している[[相田翔子]]の代理パーソナリティを担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
*モーニング娘。の仔犬ダンの物語（2002年12月12日 吉澤 安倍 飯田 矢口 {{JIS90フォント|辻}} 加護 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*さよなら、あした（2003年11月24日 - 27日 吉澤 石川 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*あまやどり（2003年6月16日 - 19日 吉澤 飯田 藤本 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*Ema（2004年1月19日 - 22日 吉澤 柴田 村田 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ラブリー!ミラクル･フットサル（2005年12月25日 吉澤 斉藤 柴田 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオナレーター ===&lt;br /&gt;
*Olympic Supporter's Station＜ビハインド・ストーリー：[[平山相太]]＞（2004年5月3日 TOKYO FM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
*第9回ハロプロビデオ[[チャット]]（2005年5月13日 [http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ13.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー 〜夢はみなけりゃ始まらない〜（2001年5月3日 - 27日、[[日生劇場]]）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年5月24日 - 6月24日、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。[[忠臣蔵]]（2003年5月31日 - 6月29日、[[明治座]]）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]）&lt;br /&gt;
*「何日君再来」イツノヒカキミカエル（2007年5月4日 - 22日、日生劇場／5月25日 - 28日、[[梅田芸術劇場#シアター・ドラマシティ|シアター・ドラマシティ]]） - 美華 役（石川梨華とのダブルキャスト&amp;lt;ref&amp;gt;当初は辻希美が務める予定の役だったが、辻が妊娠で降板したため吉澤が代役を務めることとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊（2007年10月3日 - 11日、[[スペース・ゼロ|全労済ホール/スペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
*〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜（2007年11月28日 - 12月2日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
*東京アリス（2009年5月8日 - 17日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*ダイワハウススペシャル プロ野球オールスタースポーツフェスティバル（日本プロ野球選手会・讀賣テレビ放送主催、2012年12月6日開催、2013年1月6日に日本テレビ系列放送）ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*はたちの献血キャンペーン（2008年2月3日 - 11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 よっすぃー。（2001年10月6日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2676-4&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 8teen（2004年3月20日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2798-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載雑誌 ===&lt;br /&gt;
* CDでーた Hello! ヨッスィー（2001年7月5日 - 2006年6月14日、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ14.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* Hello! ヨッスィー（2007年4月20日、角川マガジンズ）ISBN 978-4827530513&lt;br /&gt;
**卒業直前!緊急撮り下ろしグラビア10ページ&lt;br /&gt;
**6年分の連載を一挙掲載&lt;br /&gt;
**半生を語るロングインタビュー10,000字&lt;br /&gt;
**吉澤画伯によるペインティング企画Paint! ヨッスィー&lt;br /&gt;
* トップスポーツビジネスの最前線2007（2007年9月20日、[[講談社]]）ISBN 978-4062820677&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（2000年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** あか組4（2001年 [[太陽とシスコムーン|T&amp;amp;Cボンバー]]解散後）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコ ムースポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）キャプテン（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ） &lt;br /&gt;
* [[ABCHO]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*[[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yoshizawa-hitomi/ 吉澤ひとみ] - 所属事務所オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
*[http://www.up-fc.jp/m-line/member/yoshizawa_hitomi/ 吉澤ひとみオフィシャルファンクラブページ] - M-line club。会員限定コンテンツなど。&lt;br /&gt;
* 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
**[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/ 音楽ガッタス special site]&lt;br /&gt;
**[http://www.up-fc.jp/m-line/member/ongaku_gatas/ ongaku gatasオフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
***[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/profile/yoshizawa.html 音楽ガッタス special site Profile] - プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニリーダー]]|2002年9月23日 - 2009年3月31日|[[保田圭]]|[[中島早貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2005年1月30日 - 2005年4月14日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年4月15日 - 2007年5月6日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{Gatas Brilhantes H.P.}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{プッチモニ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしさわ ひとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=259285</id>
		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2014-11-03T01:59:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
カバーズ。2014年10月2日&lt;br /&gt;
9月10日のPONでGLAYのフォーエバーカバーされる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、2014年8月21日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年11月3日はキティイベント放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年7月25日のスッキリと超報道以外の各ワイドショー。墓参り放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日の各ワイドショー。リハーサル放送&lt;br /&gt;
そのうちZIPとスッキリととノンはVTR出演&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年10月6日。TBS)話題放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=259284</id>
		<title>甲斐享</title>
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				<updated>2014-11-03T01:31:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 親族 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
ドリトルでも共演している&lt;br /&gt;
2014年9月30日は謎解きと対決した&lt;br /&gt;
2014年11月2日は月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高遠。金田一の登場人物。2014年に演じた&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した。8話のラストで電話した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年8月に対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
三島ゆかり。黒詐欺の登場人物。2014年8月26日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月27日に対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
亀忍者。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
彩木胡桃。神戸美和子。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年9月19日の昼何で共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミご主人。2014年9月20日に対決した。余談であるが。カイトはごくせん出ていた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。2014年10月15日放送で共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GLAY&amp;diff=259283</id>
		<title>GLAY</title>
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				<updated>2014-11-03T01:30:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GLAY'''（グレイ）は、[[日本]]の[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]。[[1994年]][[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]現在、CD総売上枚数は3800万枚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は、自主レーベルのloversoul music &amp;amp; associates。公式[[ファンクラブ]]は、『HAPPY SWING』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]]にTERU・TAKUROを中心に結成。その後TAKUROの高校時代の友人であったHISASHI、さらに上京後、地元が一緒で顔見知りだったJIROを加え、[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」でメジャーデビュー。[[1995年]]に「[[Yes, Summerdays]]」が注目を受け、[[1996年]]に「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」がヒット。その後2ndアルバム『[[BEAT out!]]』が[[オリコンチャート|オリコン]]初登場1位を獲得。以降「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」などがヒット。[[1997年]]に発売の[[ベスト・アルバム]]『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』が当時の歴代アルバムセールス1位の約488万枚を記録し、[[1999年]]の[[ギネス世界記録|ギネスブック（現・ギネス世界記録）]]に「日本で最も売れたアルバム」として掲載された。また1998年2月にはコンサートチケット予約の電話が殺到して電話回線がパンクするという事態も起き、その出来事が新聞に掲載されるほどにまで人気が絶頂した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以後も[[1998年]]に同時リリースされた「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」（年間シングルランキング1位）「[[SOUL LOVE]]」（同5位）などヒット曲を連発。「[[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]」が歴代ビデオシングル1位の約90万枚を記録。[[1999年]]3月には[[東京ドーム]]で5日間のライブを決行。同年7月31日、[[幕張メッセ]]屋外有料駐車場で、単発コンサート『[[GLAY EXPO|MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO'99 SURVIVAL]]』を行い1公演で観客20万人を動員（2013年現在日本最多、単独アーティストの有料ライブに限れば世界最多の動員数）。多くのメディアは、当日の模様を報じ、スポーツ紙のみならず一般紙の1面に掲載されるなど、社会現象になった。12月には「[[Winter,again]]」で[[第41回日本レコード大賞]]を受賞（後に、レコード大賞受賞を巡り、解散の危機になっていたことが明らかになった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンド解散の危機を乗り越え、2000年代に入ると独自のスタイルでの活動へと方向性を定め始め、『[[GLAY EXPO]]』や『HOTEL GLAY』などの大規模野外ライブに代表されるようなライブ活動を積極的に行っている。この年代において特筆すべきライブとしては、[[2002年]]に[[日中国交正常化]]30周年を記念して[[北京市|北京]]にて『GLAY ONE LOVE in 北京』を決行したことが挙げられる。（中国音楽史上最大規模の5万人を動員）この時には中国最高指導者[[江沢民]]への表敬訪問を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に事務所を独立し、2010年6月自主レーベル「loversoul music &amp;amp; associates」を設立。同レーベルからの発売作品の一般流通を「[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]」に委託していたが、2012年12月5日のシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」リリースを機に、「[[ポニーキャニオン]]」とパートナーシップ契約を締結する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.glay.co.jp/glayreport/?id=134752183825101 GLAY　14年振りのシングル2タイトル同時リリースに関して(GLAY REPORT 2012.09.14)] - GLAY公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年にはオフィシャルストア「G-DIRECT」をオープンし、一般流通のない同ストア限定商品を発売をするなど[[インディーズ]]に近い活動も行なっているものの、販売委託のポニーキャニオンは[[日本レコード協会]]に所属しているので[[レコード会社#メジャーとインディーズ|メジャー]]であるとも言え、インディーズとメジャーの垣根を越えた活動をしていると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以来2013年現在に至るまで活動休止を宣言したことはなく、新譜の発売やライブ活動を毎年コンスタントに行っており、総じて精力的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在シングルでは「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」「[[SOUL LOVE]]」「[[BE WITH YOU]]」「[[Winter,again]]」「[[ここではない、どこかへ]]」「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」の8作品が、アルバムでは『[[BELOVED]]』『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』『[[pure soul]]』『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』の5作品が[[日本レコード協会]]からミリオン認定を受けている。オリコンの集計では「口唇」「ここではない、どこかへ」を除く6作品がミリオンセラーとなっており、シングルミリオンセラー作品数は日本歴代4位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[青森県]][[弘前市]]で生まれ、小学生時代に函館の学校へ転校したHISASHI以外は[[北海道]][[函館市]]の出身である。また、JIRO以外の3人は学年が等しく、JIROは1学年下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー同士非常に仲が良く、それぞれの誕生パーティーを行ったり、4人で[[スノーボード]]や[[コンサート]]などに出掛けたりするほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[TERU]]（テル）&lt;br /&gt;
: [[ボーカル]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''小橋 照彦'''（こばし てるひこ）。GLAY結成時からのメンバー。ライブでは[[アコースティック・ギター]]（「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」など）や[[ハーモニカ|ブルースハープ]]（「[[生きてく強さ|Cynical]]」など）を演奏することもある。結成当初のパートはドラムであったこともあり、TERU作詞作曲の「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」ではドラムを演奏している。GLAYのフロントマンとしてライブでのMCのほとんどを担当している。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ中央。&lt;br /&gt;
; [[TAKURO]]（タクロウ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''久保 琢郎'''（くぼ たくろう）。GLAY結成時からのリーダー。[[リズムギター]]を担っていることが多いがギターソロも披露する。「[[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]」などでは[[ピアノ]]を弾くこともある。GLAYのほとんどの楽曲の作詞作曲を行っている。&lt;br /&gt;
: ライブではコーラスを担当することも多く、また「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]」の一部ではボーカルを担当し、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|おまえと供にある]]」ではTAKUROがメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|上手]]。音源においてもTAKUROのギターは右側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[HISASHI]]（ヒサシ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''外村 尚'''（とのむら ひさし）。[[リードギター]]を担っていることが多く、ギター[[リフ]]の多くはHISASHIによるものであり、ギターソロも披露する。ライブでは「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」などで[[テルミン]]も演奏している。[[器楽曲|インストゥルメンタル曲]]やライブでのSEの多くの作曲とプログラミングを行っている。TAKURO・JIROよりは少ないものの、ライブではコーラスも担当する。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|下手]]。音源においてもHISASHIのギターは左側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[JIRO]]（ジロウ）&lt;br /&gt;
: [[ベース (弦楽器)|ベース]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''和山 義仁'''（わやま よしひと）。現メンバーの中で唯一上京後にGLAYに加入。TAKUROと並んでライブではコーラスを担当しており、JIROが作曲した楽曲では一部ボーカルを担当しているものもある。「[[BE WITH YOU|ストロベリーシェイク]]」ではメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はHISASHIとTERUの間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
; ISO（イソ）&lt;br /&gt;
: [[ドラムセット|ドラムス]]担当。[[1992年]]に在籍。。&lt;br /&gt;
; SHINGO（シンゴ）&lt;br /&gt;
: ドラムス、ベース担当。[[1990年]]から[[1992年]][[9月]]まで在籍。元々GLAYのメンバーとは函館時代からの友人であり、「DILDO」という別のバンドを率いて上京してきたところ、GLAYに加入。本業はベースだったが、メンバーにドラムスが見つからなかった場合はドラムも兼任した。GLAYが『[[三宅裕司のいかすバンド天国]]』に出演した際にも在籍していた。&lt;br /&gt;
; AKIRA（アキラ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[1992年]][[5月]]から[[1994年]][[1月]]まで在籍。メジャーデビュー直前に脱退。「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」「[[真夏の扉]]」「[[真夏の扉|Life 〜遠い空の下で〜]]」と『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』の全曲においてAKIRAがドラムスを担当した音源が残っている。本名は'''上島 明'''。&lt;br /&gt;
; NOBUMASA（ノブマサ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[メジャーデビュー]]（[[1994年]]）から[[1995年]][[4月]]まで在籍。当初はサポートメンバーとして参加したが後に正式加入、間もなく事務所の意向で脱退させられる。以降ドラムスの正式メンバーは加入させることはなく、永井利光（TOSHI）をサポートメンバーとして迎えている。音源としてNOBUMASAがドラムスを担当したものは残っていない。本名は'''大庭 伸公'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンド名の由来 ==&lt;br /&gt;
造語であり、音楽のジャンルが黒（[[ロック (音楽)|ロック]]）でもなければ白（[[ポピュラー音楽|ポップ]]）でもないという意味である。[[ビートルズ]]がバンド名を造語にしたことに因み、[[TAKURO]]がGRAY（[[英語]]で&amp;quot;灰色&amp;quot;の意）の&amp;quot;R&amp;quot;を&amp;quot;L&amp;quot;とした。また[[函館市|函館]]の冬空の色（灰色）にもかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2010年5月25日に放送された『[[DON!]]』（[[日本テレビ系]]）にて「名前の由来は?」との質問にTAKUROは「前は、黒でもなければ白でもない・・・と言っていたが、実際は響きですね。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロデューサー・サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
; [[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
: シングル「[[彼女の“Modern…”]]」以後から2013年現在まで[[音楽プロデューサー|プロデュース]]、多くの楽曲の編曲に携わっている。レコーディングではストリングスアレンジやプログラミングを担当、自ら[[ギター]]や[[ピアノ]]も演奏する。2011年からは中崎文惠とともにメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングをも行う。また、サポートメンバーとしてライブにも出演し[[キーボード (楽器)|キーボード]]（稀にギターも）を演奏する。[[GLAY EXPO]]には過去3回とも出演している。自身がプロデュースを手がけたバンドによるフェス「SAKUMA SUMMIT」も過去2回開催（GLAYは2回とも出演）。ちなみに「SAKUMA SUMMIT」の発案者は[[TAKURO]]。&lt;br /&gt;
; [[永井利光|Toshi Nagai]]（永井利光）&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーより2013年現在に至るまで、ほとんど全てのレコーディング・ライブにおいて[[ドラムセット|ドラムス]]を担当。&lt;br /&gt;
: ステージ上のメンバー紹介では“'''TOSHI'''”（トシ）と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; [[永井誠一郎]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』以降、2013年現在に至るまで、ライブでキーボードやコーラスを担当。ライブでは[[サックス]]や[[アコーディオン]]も演奏したり、SEの作曲を任されることもある。[[嵐 (グループ)|嵐]]の「[[Love so sweet]]」をカバーした際には一部メインボーカルをも担当した。レコーディングにおいてもピアノやサックスを演奏することがあり、楽曲によっては編曲やプログラミング等も行う。ステージ上のメンバー紹介では“'''セイちゃん'''”と呼ばれている。また、上記のToshi Nagaiと同じく名字が「永井」なので2人を合わせて“ダブル永井”と呼ばれることもある。2012年現在、佐久間正英を除けば最も長くGLAYのキーボードを務めている。&lt;br /&gt;
2013年11月30日の&lt;br /&gt;
仕分けの太鼓の達人に出演したが&lt;br /&gt;
主人公の大倉に敗北した&lt;br /&gt;
; [[DJ Mass MAD Izm*]]&lt;br /&gt;
: 『TERU Produce Live 2009 THE GREAT VACATION-extra- BOYS ONLY NIGHT』（Jay aka. J'quartusと共に登場）や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』で[[ターンテーブル]]の演奏をサポート。また、GLAYの楽曲をクラブアレンジしており、ライブの開演前に度々流されるほか、「[[THE FRUSTRATED|HIGHCOMMUNICATIONS]]」のリミックスが『[[rare collectives vol.4]]』に収録されている。「[[GLAY (アルバム)|シキナ]]」や「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」においては編曲でも参加した。&lt;br /&gt;
; [[YOSHIKI]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: デビュー曲「RAIN」をプロデュース。同曲のピアノを演奏。GLAYの可能性を見抜いた[[hide|HIDE]]のアドバイスもあり、自レーベルよりデビューさせた。後に独立するまで事務所及びレーベルの社長も務めた&lt;br /&gt;
; [[土屋昌巳]]&lt;br /&gt;
: 「真夏の扉」をプロデュース。[[2001年]]の[[GLAY EXPO#九州会場|GLAY EXPO 2001九州公演]]には[[The d.e.p]]のメンバーとして同じステージに立ち、最後の曲「[[pure soul|I'm In Love]]」にコーラスで参加。なお、[[セックス・ピストルズ]]で音楽に開眼した土屋は、ロックバンドに「やんちゃ」な部分を求める傾向がある。そのような土屋は、「真夏の扉」レコーディング時に、真面目で礼儀正しく、破壊的な部分が皆無なメンバーの態度に「手に負えない部分が無いとは、僕の手に負えない。」と以降のプロデュースを断念したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
; [[湊雅史]]&lt;br /&gt;
: シングル「彼女の“Modern…”」収録曲のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[そうる透]]&lt;br /&gt;
: 『[[SPEED POP]]』収録曲のうちAKIRAおよび湊が担当した曲以外と、「[[Yes, Summerdays]]」「[[BEAT out!|月に祈る]]」のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[D.I.E.]]&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーよりレコーディング・ライブのキーボードを担当していたが、『pure soul in STADIUM』をもってサポートメンバーから脱退。ライブではコーラスも担当した。後述のhideのサポートを長年務めた人物であり、hide with Spread Beaverのメンバーでもあった。&lt;br /&gt;
: 2005年にはTERUによるラジオ番組TERU ME NIGHT GLAYの野外公開録音『TERU ME NIGHT GLAY 10th ANNIVERSARY SPECIAL 〜Summer of 05〜』にてキーボードを演奏した。&lt;br /&gt;
; [[小森茂生]] (SHIGEO &amp;quot;sk55&amp;quot; KOMORI)&lt;br /&gt;
: D.I.E脱退以後、1999年から『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』以前のレコーディング・ライブにおいてキーボードを担当していた。メンバー紹介では“'''SHIGE'''”（シゲ）と呼ばれている。ライブでは[[ターンテーブル]]（「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」）や[[アコーディオン]]（「[[pure soul|I'm in love]]」）を披露することもあった。&lt;br /&gt;
; [[斎藤有太]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』でキーボードを担当。&lt;br /&gt;
; [[島健]]&lt;br /&gt;
: 「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]」のストリングスアレンジの他、2003年・2011-2012年の『HIGHCOMMUNICATION TOUR』オープニングテーマを手がける（2011-2012年のものは「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|Red moon &amp;amp; Silver sun]]」として音源が発表された）。[[2003年]]の『X-RATED TOUR』ベイNKホール公演では、指揮者としてストリングスを引き連れて出演。『[[THE FRUSTRATED]]』のDVDには、「BEAUTIFUL DREAMER」のメイキングの模様も収録。&lt;br /&gt;
; [[溝口肇]]&lt;br /&gt;
: 「[[時の雫]]」のストリングアレンジを手がける。指揮者として『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』ではストリングスを引き連れて出演。TERUは「イケメン・アレンジャー」と紹介した。&lt;br /&gt;
; [[金原千恵子]]ストリングス&lt;br /&gt;
:「BEAUTIFUL DREAMER」「[[SAY YOUR DREAM]]」等、2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲の多くのレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; [[クラッシャー木村]]ストリングス&lt;br /&gt;
: 「[[GLAY (アルバム)|風にひとり]]」「[[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]」等、2010年から2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲のレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; 草間敬&lt;br /&gt;
: [[2000年]]の「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」以降、主にHISASHI作による楽曲のコンピューター・マニピュレートを手がける。TAKURO作曲の「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」でもマニピュレーターを務めており、「KURID PHANTOM mix」として、彼の所属している「KURID INTERNATIONAL」の名前が冠されている。「[[JUSTICE from GUILTY|Time for Christmas]]」のクラブアレンジも行った。[[2004年]]発表のアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』のメイキングを収めたDVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』では、HISASHIと共に同アルバム収録の「coyote,colored darkness」の解説を行っている。&lt;br /&gt;
; [[マイケル・ツィマリング|Michel Zimmerling]]&lt;br /&gt;
: 佐久間との縁で、2009年に至るまでGLAYの[[録音|レコーディング]]・[[ミキシング]]における[[レコーディングエンジニア|エンジニアリング]]を行う。「[[Blue Jean]]」のストリングスアレンジも担当。&lt;br /&gt;
; 競紀行&lt;br /&gt;
: 当初はエンジニアリングのアシスタントを行っていたが、「[[G4 (シングル)|G4]]」より2010年に至るまでメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングを担当。2013年現在もライブ音源を中心としてレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; 小西康司 (Koniyoung)&lt;br /&gt;
: 草間と同じくKURID INTERNATIONALに属しており、[[ACE OF SPADES]]のレコーディングを担当した縁で2012年よりGLAYのエンジニアをも担当。佐久間が編曲に携わらない曲について主にレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; [[亀田誠治]]&lt;br /&gt;
: 「[[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]」をプロデュース。[[2006年]]8月26日･27日開催の[[THE 夢人島 Fes.]]&amp;lt;ref&amp;gt;GLAYは、2006年8月27日に出演&amp;lt;/ref&amp;gt;で初めて対面&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://glay.co.jp/interview/vol27.html |title=Vol.27 JIRO WEBインタビュー |publisher=GLAY公式サイト |accessdate=2013-07-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。GLAYのメンバーは、その時の打ち上げ時から亀田にプロデュースをオファーしており&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot; /&amp;gt;、それから7年の歳月を経て、「DARK RIVER」で初めてプロデュースを担当。また、2005年に発売された『別冊カドカワ 総力特集GLAY』にて、GLAYサウンドの特別考察を行ったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『別冊カドカワ 総力特集GLAY』「シーンの王道を往く GLAYサウンドの秘密」(P144〜147)より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
メンバー共通して好きなバンドに[[B'z]]や[[RED WARRIORS]]などがあり、特に1980年代（メンバーが学生の頃）に活躍した[[BOØWY]]の影響を最も強く受けていて、デビュー当時から[[ロック (音楽)|ロック]]と[[バラード]]の両方をこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代以降は[[ストリングス]]や[[ラップ]]、[[ダンス・ミュージック]]、[[フラメンコ]]や[[サンバ]]に至るまでロック以外のサウンドも用いるようになり、音楽性の幅を広げつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、メンバー4人の音楽性がそれぞれ異なっていることも特徴の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; TERU&lt;br /&gt;
: 好きなアーティストには上記の他に[[U2]]などを挙げていて、メンバーの中で最もBOØWYの影響を強く受けている。本人も尊敬する人は誰かという質問に「[[氷室京介|氷室さん]]」と答えており、ライブでのポーズや[[マイク]]の握り方は氷室に影響を受けている。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲は「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」のような16ビートの曲を得意としている他、「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」のような[[スカ]]・ナンバー、「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」、「[[G4・II -THE RED MOON-|MAD BREAKER]]」などのパンクチューン、「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|RainbirD]]」などのバラードも手がけている（TERUは、この手のバラード曲を「セツナ系」と呼んでいた）。&lt;br /&gt;
; TAKURO&lt;br /&gt;
: 影響を受けたアーティストに、[[ビートルズ]]や[[尾崎豊]]、[[ブライアン・アダムス]]を挙げていて、アコースティックな嗜好が強い。その音楽性はアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』にて顕著に表れている。&lt;br /&gt;
: GLAYの楽曲のほぼすべての作詞・作曲を手掛けているだけあって作風は幅広い。作曲については「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」のようなスピードチューンや「[[SPEED POP|LOVE SLAVE]]」のようなパンクチューン、「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」のようなディスコチューン、「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]」のようなバラードまでをこなす。また「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「誘惑」「[[とまどい/SPECIAL THANKS|SPECIAL THANKS]]」のような、転調を用いる曲が多いのも特徴の一つである。歌詞に関しても「[[HOWEVER]]」のような恋人間のラブソングに留まらず、「[[pure soul|I'm in Love]]」のように家族愛を歌った曲から、「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|-VENUS]]」のような政治・社会を風刺した曲や「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHIDREN IN THE WAR]]」といった反戦歌も手がけている。なお、TAKUROは「永遠」を否定する考えを持っており、「[[春を愛する人]]」や「[[100万回のKISS]]」のように歌詞の中でも「永遠」という言葉が否定されている事がある。&lt;br /&gt;
: ギターはHISASHIと比較してブルージーであったり速弾きを多用したりする傾向がある。&lt;br /&gt;
; HISASHI&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[パンク・ロック|パンク]]の嗜好が強く、同じギタリストでもTAKUROとは作風・音楽性が正反対。Talboを使用しているのは[[有頂天 (バンド)|有頂天]]の影響である。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲には「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」のように、打ち込みを多用した曲が多く、「Surf Rider」においては[[Leet]]を用いている。他にも「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|1988]]」のようなパンクチューン、「[[G4・II -THE RED MOON-|everKrack]]」のようなダンスチューンも作っており、「[[またここであいましょう|GIANT STRONG FAUST SUPER STAR]]」では、[[声優]]の[[山寺宏一]]、[[緑川光]]、[[西田裕美]]をゲストに呼んで、HISASHIの趣味的側面を感じさせるお遊び的なナンバーも手がけた。また、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Tokyo vice terror]]」、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|gestalt]]」などの[[インスト]]曲を手がけることも多い。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「everKrack」、「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
: ギターはTAKUROと比較してメロディアスなフレーズを弾くことが多い。&lt;br /&gt;
; JIRO&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[ポップ・ミュージック|ポップ]]の嗜好がある（「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]」PVでも、その傾向が見られる）。&lt;br /&gt;
:「[[THE FRUSTRATED|BUGS IN MY HEAD]]」のようなパンクチューンや「[[BELOVED|SHUTTER SPEEDSのテーマ]]」のようにライブの定番曲となって非常に盛り上がるスピードチューンを作ることが多いが、「[[とまどい/SPECIAL THANKS|Good Bye Bye Sunday]]」のようなアコースティックチューン、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|WHO KILLED MY DIVA]]」のような[[オルタナティヴ・ロック]]チューン、「[[BELOVED|カナリヤ]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」のようなバラードナンバーも手掛けている。2007年以降、作詞はTAKUROに任せることが多い。自身がプロデュースしたライヴ[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]では全曲をアコースティックアレンジしたアンプラグドライヴを披露した。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「[[G4・II -THE RED MOON-|Ruby's Blanket]]」、「運命論」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビューまでの足跡 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]][[函館]]で結成される。TERUとTAKUROはこのときから在籍（TERUは結成当時はドラムス）。後にHISASHIが加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]3月に高校時代最後のライブを行う。結成時からいたベースとドラムスが卒業する&amp;lt;ref&amp;gt;この時期から、元[[JUDY AND MARY]]の[[YUKI (歌手)|YUKI]]（函館出身）とJIROは知り合い。高校時代から顔見知りであったことを火曜2部深夜3時のYUKIの[[オールナイトニッポン]]でYUKIが述べた。また、TAKUROの著書『[[胸懐]]』ではTAKUROらも当時から別にバンドをやっていたYUKIとは顔見知りで、彼女の通っている高校でGLAYが人気である事を聞き、夜中にライブのポスターを貼りに行ったが実は貼った次の日からは夏休みだったというエピソードが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年4月より拠点を[[東京]]に移す。11月には「[[三宅裕司のいかすバンド天国|いかすバンド天国]]」に出場し結成時からの自信作「無限のdeja vu」を披露するも不合格に。その理由は「もう少し毒があると思っていた。」、「同じメロディーの繰り返しでつまらない。」と酷評の嵐。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991-1992年、自主制作の[[GLAYの作品#デモテープ|デモテープ]]を3本発表、瞬く間に完売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]5月、AKIRAが加入。それに伴いISOが脱退。同年9月 SHINGOが脱退し、後にJIROが加入。ほぼメジャーデビュー前のGLAYに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月のライブ・ハウス「「CLUB GIO ICHIKAWA」」にYOSHIKIが訪れ、スカウトされる。同日、[[エクスタシーレコード]]と契約。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月、アルバム『灰とダイヤモンド』のレコーディング終了。この頃にAKIRAが脱退。後にNOBUMASAが加入するが当初はサポートメンバーとしてであった。同年2月1日、目黒鹿鳴館で初のワンマンライブを行う。チケットはSOLD OUT。同年の2月-3月、[[ロサンゼルス]]のONE ON ONE RECORDING STUDIOにてYOSHIKIプロデュースの下、「RAIN」のレコーディングを行う。同年4月25日、デビュー前に目黒鹿鳴館にて2daysライブを行う。チケットはSOLD OUTとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビュー以降の活動 ==&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
==== デビュー ====&lt;br /&gt;
[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」にてデビュー、同日インディーズアルバム『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』をリリース。この後も2ndシングル「[[真夏の扉]]」（同年6月15日）、3rdシングル「[[彼女の“Modern…”]]」（同11月15日）をリリース。7月31日にSHIBUYA ON AIR WESTでのデビューライブ『HAPPY SWING』を開催したほか、全国ツアー『灰とダイヤモンドTOUR』（9月26日〜10月21日、全13公演）、11月24日〜11月30日に3大都市ツアー『THE SPEED POP LIVE '94 』などを行った。シングル1作目・2作目はタイアップを得たものの、3作目はタイアップが得られず初動売り上げも振るわず、無名バンドの一つという様相であった。なお、「彼女の“Modern…”」より佐久間正英と共同作業を行っており、 1994年末にはNOBUMASAがメンバーとして加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SPEED POP ====&lt;br /&gt;
4thシングル「[[Freeze My Love]]」（[[1995年]]1月25日）、1stアルバム『[[SPEED POP]]』（同3月1日）、5thシングル「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND]]」（同5月17日）および1stビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY]]』（同5月17日）をリリース。『SPEED POP』はオリコンアルバムチャート最高8位と、ブレイクへ向け大きく踏み出した。全国ツアー『SPEED POP GIG '95』（4月22日〜6月12日、全10公演）などを行う。このツアーより脱退したNOBUMASAに代わり、TOSHI NAGAIがサポートメンバーとして参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! ====&lt;br /&gt;
6thシングル「[[Yes, Summerdays]]」（1995年8月9日）、7thシングル「[[生きてく強さ]]」（同11月8日）、に8thシングル「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」（[[1996年]]1月17日）、2ndアルバム『[[BEAT out!]]』（同2月7日）、2ndビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 2]]』（同6月2日）をリリース。「Yes, Summerdays」は初のCMタイアップ（[[カメリアダイヤモンド]]）を獲得、「グロリアス」はスマッシュヒットとなりGLAY初のオリコンシングルチャートトップ10（4位）を記録、そして『BEAT out!』はオリコンアルバムチャート最高1位を記録するなど、GLAYにとってブレイクの1年となった。公式ファンクラブ『HAPPY SWING』が設立されたのもこの時期である。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! '96』（1996年2月29日〜3月29日、全9公演）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! 〜 BELOVED ====&lt;br /&gt;
9thシングル「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」（1996年8月7日）、10thシングル「[[a Boy〜ずっと忘れない〜]]」（同11月11日）、3rdアルバム『[[BELOVED]]』（同11月18日）をリリース。アルバム『BELOVED』はGLAYにとって初のミリオンセラーとなった。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! reprise』（1996年8月16日〜9月9日、全10公演）、全国ホールツアー『GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;』（12月8日〜1997年2月4日、追加公演『&amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;』2月1日〜2月18日、全33公演）などを行い、『BEAT out ! reprise』の千秋楽では初の武道館ライブも決行した。『BEAT out ! reprise』ツアーの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY ビデオ『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of &amp;quot;BEAT out!&amp;quot; TOURS]]』『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of“BEAT out!”TOURS 海賊版]]』を同時リリース（1997年1月25日）。また、武道館初公演の模様を完全収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』は[[#JUSTICE &amp;amp; GUILTY|2012年にリリースされている]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIT THE WORLD 〜 REVIEW ====&lt;br /&gt;
11thシングル「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」（[[1997年]]5月14日）、12thシングル「[[HOWEVER]]」（同8月6日）、ベストアルバム『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』（同10月1日）、3rdビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 3]]』をリリース（1998年2月4日）。「口唇」はGLAY初のオリコンシングルチャート最高1位、またオリコン集計では惜しくも届かなかったシングルミリオンセラーを「HOWEVER」で達成。『REVIEW-BEST OF GLAY』は487万枚を売上げ、堂々の年間アルバムチャート1位に輝き、当時のアルバム売上最高枚数を更新、ベストアルバムブームを引き起こした。これらに加え、「HOWEVER」で[[NHK紅白歌合戦]]（[[第48回NHK紅白歌合戦]]）に初出場するなど、GLAYが一躍時代の寵児となった一年である。ライブは全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR '97〜HIT THE WORLD〜』（1997年7月20日〜9月4日、全18公演）などを決行し、同ライブの模様を収録したLIVEビデオ『[[HIT THE WORLD GLAY Arena Tour '97 at Yoyogidaiichitaiikukan]]』をリリース（同12月3日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul ====&lt;br /&gt;
サウンドトラック『[[GLAY SONG BOOK 〜TBS系金曜ドラマ「略奪愛・アブない女」オリジナル・サウンドトラック]]』（[[1998年]]2月25日）、13thシングル「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」および14thシングル「[[SOUL LOVE]]」（同4月29日に同時発売）、4thアルバム『[[pure soul]]』（同7月29日）をリリース。前年からのGLAY熱は留まるところを知らず、発売したシングルとアルバムは全てミリオンセラーを記録。ライブは全国46か所53公演の長期ホールツアー『TDK presents GLAY TOUR '98 pure soul』（同4月17日〜7月25日、なお、この公演中HISASHIが脚を骨折し、いくつかの公演が8月11日〜9月15日に順延となっている）や全国7か所13公演のスタジアムツアー『pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;』（8月8日〜9月6日、この公演をもってサポートメンバーのD.I.Eが脱退）を行うなど、その規模も大きくなった。ライブビデオは『[[“pure soul”TOUR '98]]』（同8月5日）、『[[“SUMMER of '98”pure soul in STADIUM]]』をリリース（同12月9日）。なお、この時期に[[バーニングプロダクション]]から独立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul 〜 SURVIVAL 〜 HEAVY GAUGE ====&lt;br /&gt;
15thシングル「[[BE WITH YOU]]」をリリース（[[1998年]]11月25日）。[[1999年]]にはデビュー5周年を迎え、16thシングル「[[Winter,again]]」（1999年2月3日）、1stビデオシングル「[[サバイバル]]」（同5月19日）、17thシングル「[[ここではない、どこかへ]]」（同8月25日）、5thアルバム『[[HEAVY GAUGE]]』（同10月20日）、18thシングル「[[HAPPINESS -WINTER MIX-]]」（2000年1月1日、『HEAVY GAUGE』からのリカット）、4thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 4]]』（同4月5日）をリリース。「Winter,again」は164万枚を売上げ[[第41回日本レコード大賞]]を受賞、2013年現在GLAYのシングルの中で最も売れたものとなった。「サバイバル」は2013年現在日本のビデオ・DVDシングルの歴代売上第1位である。ライブは東京ドーム5公演を含む初のドームツアー『GLAY DOME TOUR &amp;quot;pure soul&amp;quot; 1999』（1999年2月10日〜3月10日、全15公演、この公演から小森がサポートに参加）に加え、デビューライブからちょうど5年後の7月31日には幕張メッセ駐車場・特設ステージにて、2013年現在国内単独ライブとしては最高の観客動員数20万人を誇る『MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO '99 SURVIVAL』を決行。その他にもメンバープロデュースライブ（同12月6日〜12月29日）や[[LUNA SEA]]との対バン『The Millennium Eve A Christmas present for the people who love live a lot.』（同12月23日）、カウントダウンライブ『GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;』（同12月31日）などを行った。ライブビデオ『[[DOME TOUR pure soul 1999 LIVE IN BIG EGG]]』（1999年7月7日、ドームツアーを収録）ライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY EXPO '99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI]]』（EXPOを収録、ライブから1年後の2000年7月31日発売）をリリース（JIROプロデュースの武道館ライブの模様は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。一方、ここまで出世街道をひた走ってきた外部からの印象とは裏腹に、「自分たちの手を離れて大きくなりすぎたGLAY」にメンバーが戸惑いを覚え始めたのもこの時期である。事実、「EXPO '99」を終えてメンバーは目標を見失った節があり、『HEAVY GAUGE』は内省的な曲が並び、シングル曲は全てこのアルバムのためのバージョンが収録されるなど、全体を通して重苦しい雰囲気が漂うアルバムは『BEAT out!』から『pure soul』とは対照的なものであった。そして極めつけに、レコード大賞の受賞を巡ってメンバー間で論争となり、レコード大賞を受賞してそのまま解散というストーリーが一度決定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=田家秀樹|year=2002|title=夢の絆—GLAY document story 2001-2002|publisher=角川書店|isbn=4048835467}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
==== HEAVY GAUGE 〜 DRIVE ====&lt;br /&gt;
19thシングル「[[MERMAID (GLAYの曲)|MERMAID]]」（[[2000年]]7月19日、『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』には収録されず次作のオリジナルアルバム『ONE LOVE』に収録）20thシングル「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」（同8月23日）サウンドトラック『[[映画版「未来日記」オリジナル・サウンドトラック]]』（同9月6日）21stシングル「[[Missing You (GLAYの曲)|Missing You]]」（同11月15日）ベストアルバム『DRIVE-GLAY complete BEST』（同11月29日）をリリース。ライブは前半全国11か所40公演、後半全国12か所37公演の長期アリーナツアー『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』（前半同4月15日〜6月28日・後半9月2日〜11月26日、この模様が収録されたライブDVD『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）などを行う。前年末の解散騒動は、年が明けると同時に立ち消えになったが、『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』前半の最中に今度はJIROが脱退の危機に陥る&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot; /&amp;gt;。GLAYが解散の危機に陥ったのは後にも先にもこの2回だけであり、以後はメンバーが「続けることが大事」といった旨を度々口にするようになる。1997年から3年連続で紅白歌合戦に出場していたが、2000年以降は年越しライブを優先させるため出場していない。これはスポーツ紙が一面で取り上げられるなど大きな衝撃を起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLOBAL COMMUNICATION 〜 ONE LOVE ====&lt;br /&gt;
22ndシングル「[[GLOBAL COMMUNICATION]]」（[[2001年]]4月25日）23rdシングル「[[STAY TUNED]]」（同7月4日）ベストビデオクリップコレクション『[[GLAY BEST VIDEO CLIPS 1994-1998]]』（同9月5日）24thシングル「[[ひとひらの自由]]」（同9月19日）6thアルバム『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』（同11月28日）をリリース。ライブは全国3か所4公演の各公演趣旨が異なる『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]』（同7月28日〜8月11日）を決行、東京公演では[[味の素スタジアム|東京スタジアム]]のライブこけら落とし、九州公演ではアジア各国からゲストを招いてのオールナイトライブを行ったのに加え、[[札幌ドーム]]でのカウントダウンを含む全国ドームツアー『GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同12月13日〜2002年1月15日、全13公演）、東北地区ホールツアー『GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同2月1日〜2月7日、全5公演）なども行った。これらの模様を収録したライブビデオ&amp;amp;DVDは『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO SPECIAL EDITION]]』『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO]]』（ともに2002年1月1日、EXPO石狩公演を収録）『[[GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE]]』（ドームツアーを収録、同8月27日）にリリース（EXPO東京公演を収録した『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ONE LOVE 〜 UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY, AWAY ====&lt;br /&gt;
25thシングル「[[Way of Difference]]」（[[2002年]]2月27日）Flow of Soulシリーズアルバム『[[Flow of Soul vol.1 〜TAKURO meets Vanessa-Mae〜]]』（同4月24日）26thシングル「[[またここであいましょう]]」（同7月24日）27thシングル「[[逢いたい気持ち]]」（同7月31日）7thアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』（同9月19日）5thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 5]]』（同11月20日）をリリース。ライブは『JAL Presents 日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京』（同10月13日）などを行う。これに伴い、当時の中国最高指導者[[江沢民]]主席への表敬訪問を実現した。この模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARYビデオ&amp;amp;DVD『[[日中国交正常化三十周年特別記念コンサート GLAY ONE LOVE in 北京 LIVE&amp;amp;DOCUMENT]]』をリリース（同12月18日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 HIGHCOMMUNICATIONS ====&lt;br /&gt;
カップリング曲集『[[rare collectives vol.1]]』『[[rare collectives vol.2]]』（ともに[[2003年]]2月5日）1st DVDシングル「[[いつか (GLAYの曲)|いつか]]」（同3月5日）をリリース。ライブは長期アリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』（同2月17日〜5月18日、全34公演）などを行った。追加公演となった[[横浜アリーナ]]ではビデオ収録のためのライブを開催、この模様はライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003]]』（同9月26日）に収録されている。なお、『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』開催中に[[イラク戦争]]が開戦したのに際し、TAKUROは新聞に意見広告を寄せ、更に反戦歌となる「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHILDREN IN THE WAR]]」を同ツアーで披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD ====&lt;br /&gt;
28thシングル「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE]]」（2003年10月16日、これを最後に小森はGLAYのサポート活動を行っていない）をリリース、[[2004年]]にはデビュー10周年を迎え、29thシングル「[[時の雫]]」（同1月28日）8thアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』（同3月24日）30thシングル「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」（同5月19日、5月25日には各地方版8種類も発売。アルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』が初となった）31stシングル「[[Blue Jean]]」（同8月4日）32ndシングル「[[ホワイトロード]]」（同12月8日）ベストアルバム『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』（2005年1月19日）をリリース。ライブでは全国ホールツアー『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』（2004年2月21日〜3月22日、全12公演）[[ユニバーサルスタジオジャパン]]にての『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]』（デビューライブから10年後、幕張EXPOから5年後の同7月31日）、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;』（同10月2日〜11月30日、全17公演、[[新潟県中越地震]]で被災したファンに向け1月16日〜1月17日に『THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL』を開催）ファンクラブ会員限定カウントダウンライブ『COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER』（同12月31日）全国ドームツアー『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』（2005年2月5日〜3月13日、全5公演、[[大阪ドーム]]が振動問題により使用できなかったためこれに加えて[[インテックス大阪]]にて代替公演を開催）など多彩な活動を見せた。これらの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY DVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』（ホールツアーの模様を収録、2004年6月16日）LIVE DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”]]』（EXPOの模様を収録、同12月15日）ライブDVD『[[10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME]]』（2005年6月22日）をリリース。また、過去のライブ映像もLIVE DVD『[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]』『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』、『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』『[[LIVE DVD BOX vol.1(includes LIVE DVD 3 Titles &amp;amp; GLAY Perfect Data 1994-2004)]]』を2004年11月3日に同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 独立 ====&lt;br /&gt;
[[2005年]]5月に事務所を独立、以降しばらく表向きの活動は少なくなる。[[GLAY×EXILE]]としてコラボレーションシングル「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」（同7月20日）をリリース。事務所独立はダメージも非常に大きかったようだが、解散を選ぶというようなことには一切ならず、メンバーやスタッフが一丸となってまた活動ができるように尽力したという。年末には『white band FES.』（同12月3日〜12月4日）へ参加、『[[EXILE]] LIVE TOUR 2005 &amp;quot;PERFECT LIVE〜ASIA〜&amp;quot;』にアンコールに飛び入り参加し「SCREAM」をライブ初披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ROCK'N'ROLL SWINDLE ====&lt;br /&gt;
前年の事務所独立もあって、直前にスタッフが総入れ替えになるという事態もあった中、武道館ライブ『GLAY IN BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE』（[[2006年]]2月6日〜2月9日）を決行。その後33rdシングル「[[G4 (シングル)|G4]]」（同7月12日）をリリースして復活を遂げる。その後も34thシングル「[[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]」（同9月13日）をリリース、全国ホールツアー『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』（同11月1日〜12月28日、全25公演、このツアーから永井誠一郎がサポートに加わった）を行った。また、メンバーの憧れであった[[氷室京介]]とのコラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」を発売し（同8月2日）ジョイントコンサート『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』（同8月5日〜8月6日）も開催&amp;lt;ref&amp;gt;このコラボレーションに際しては、メンバーは「GLAYを続けていたことに対するごほうび」との旨発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』（同8月27日）に参加もするなど、幅広いアーティストとの交流も行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== LOVE IS BEAUTIFUL ====&lt;br /&gt;
35thシングル「[[100万回のKISS]]」（[[2007年]]1月17日）9thアルバム『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』36thシングル「[[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]」（同4月4日、なおこれ以降のシングルのアルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』を待つこととなる）6thビデオクリップコレクション『VIDEO GLAY 6』（同12月19日）をリリース。ライブは全国アリーナツアーおよび沖縄での追加公演『GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL』（同1月13日〜3月18日、全）を行い、この模様を収録したLIVE DVD『[[GLAY ARENA TOUR 2007“LOVE IS BEAUTIFUL”-COMPLETE EDITION-]]』（同11月7日、全18公演）をリリース。なお、2007年に[[夕張市]]が[[財政再建団体]]に指定されたのに伴い、毎年メンバーが何らかの形で夕張を訪問することを約束した。この約束は2012年現在守られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGHCOMMUNICATIONS 〜 VERB ====&lt;br /&gt;
37thシングル「[[Ashes.EP]]」（同10月31日）デジタルシングル「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)]]」（[[2008年]]4月16日）38thシングル「[[VERB]]」（同6月11日）39thシングル「[[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる]]」（同9月10日）をリリース。ライブは長期全国ホールツアーおよび追加公演となるアリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008』（2007年11月9日〜2008年4月24日、全58公演）に加え、初のアメリカ公演『GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.』（同8月12日〜8月16日、全3公演）やカウントダウンライブ『GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”』（同12月31日）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE GREAT VACATION ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]にはデビュー15周年を迎え、40thシングル「[[SAY YOUR DREAM]]」（同3月4日）41stシングル「I am xxx」（デビューからちょうど15年目の同5月25日、なお水曜日ではない）ベストアルバム『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同6月10日）『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同10月21日）デジタルシングル「[[LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe]]」（2010年2月24日）をリリース。ライブもメンバープロデュースライブ（2009年4月8日〜4月17日、全5公演）、[[the pillows]]のツアー『SYNCHRONIZED TOUR』にての対バン（同6月13日）、全国ホールツアー『GLAY Hall Tour 2009 THE GREAT VACATION』（同6月15日〜7月6日、全10公演）、日産スタジアムにての「HOTEL GLAY」をテーマに、1日目はROCK、2日目はLOVEと題した2公演『GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in [[横浜国際総合競技場|NISSAN STADIUM]]』（同8月15日〜8月16日）、アメリカ公演『GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同9月9日〜9月12日、全3公演）、カウントダウンも含む全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同11月21日〜12月31日、全14公演）など、ライブを中心に精力的に活動した。日産スタジアムの模様を収録したライブDVD『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM]]』をリリース（2010年1月27日、なおBlu-ray版は[[#THE SUITE ROOM|2012年に発売される]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
==== GLAY 〜 ROCK AROUND THE WORLD ====&lt;br /&gt;
デジタルシングル「[[Apologize]]」（[[2010年]]4月1日、期間限定無料配信）をリリース後、前々からの独立志向が高じ、自主レーベル『loversoul music &amp;amp; associates』を設立する（流通は[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]）。その後42ndシングル「[[Precious (GLAYの曲)|Precious]]」（同9月8日）、10枚目のオリジナルアルバム『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』（同10月13日）をリリース。ライブは全国ホール・アリーナツアー『ROCK AROUND THE WORLD GLAY LIVE TOUR 2010-2011』（ホールは同6月17日〜7月29日、アリーナは同11月10日〜2011年2月6日の全37公演）などを開催、この模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[GLAY ROCK AROUND THE WORLD 2010-2011 LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA -SPECIAL EDITION-]]』をリリース（デビュー17周年の2011年5月25日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 Thank you for your love 〜 We ♡ HAPPY SWING ====&lt;br /&gt;
8年ぶりとなるカップリング曲集『[[rare collectives vol.3]]』『[[rare collectives vol.4]]』（[[2011年]]3月9日）をリリース。同3月11日に発生した[[東日本大震災]]を受けて、3月14日に直ちに朝日新聞厚生文化事業団を通じて2000万円を寄付した。さらにTERUが被災者に向けて[[Twitter]]に弾き語りの楽曲を掲載、これをバンドアレンジしたものをデジタルシングル「[[Thank you for your love]]」としてリリースした（同5月5日、なおシングルではTAKURO以外が作詞・作曲した初の[[A面/B面|A面]]曲である）。なお、シングルの中でTAKURO以外のメンバーの作詞・作曲が表題となったのはこれが初めてである。その後、Zepp Sendaiにての氣志團との対バン『氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love』（同7月8日）など、『Thank you for your love』を題した公開録音・ライブをいくつか行っている。シングル「Thank you for your love」の収益は全額義援金に充てられ、また公開録音・ライブのグッズによる収益と併せて更に2000万円分の楽器を[[石巻市]]の小中高等学校に、同年12月にクリスマスプレゼントとして寄付した。これらの活動に加えて、震災以前から計画されていたライブとして同7月5日・6日にGLAY初の台湾公演『ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI』を開催、そして同7月30日・31日には、[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホールにてオフィシャルファンクラブ『HAPPY SWING』の結成15周年を記念した限定ライブ『We ♡ HAPPY SWING』を開催した。この会場では後述するG-DIRECT限定発売となる10thアルバムアンソロジー『[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|GLAY Anthology]]』を先行販売している。このライブの模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]』をリリース（同12月14日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGH COMMUNICATIONS &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot; ====&lt;br /&gt;
2011年8月12日に、『loversoul music &amp;amp; associates』設立時より営業していたオフィシャルCD販売を大幅に改編し、オフィシャルグッズの購入も可能となったGLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」を設立。以下、G-DIRECT限定盤を続々と発売する（特筆しない限りライブ会場でも直接販売される）。最初のG-DIRECT限定販売となる43rdシングル「[[G4・II -THE RED MOON-]]」をリリース（同10月5日、各メンバーによる作曲が1曲ずつ収録されている）。以降も44thシングル「[[My Private &amp;quot;Jealousy&amp;quot;]]」（同11月16日、一般販売）、クリスマスミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』（同12月14日、G-DIRECT限定）をリリース。「My Pricate &amp;quot;Jealousy&amp;quot;」のリリースに際しては、[[Youtube]]・[[ニコニコ生放送]]・[[Ustream]]による3サイト同時中継の生番組「GLAY DIRECT TALK」を放送している。アーティストによる生番組のこの3サイト同時中継は日本初である。なお、「GLAY DIRECT TALK」はこれ以降も度々、CDリリースに合わせて放送されている。ライブは、同9月25日に、[[テレビ朝日]]主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館にて開催）に出演&amp;lt;ref&amp;gt;当日は、B'z、[[ポルノグラフィティ]]、[[ONE OK ROCK]]などが出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長期の全国ホールツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot;』（前半同10月6日〜12月14日、後半[[2012年]]2月10日〜3月28日、東北地方・武道館追加公演4月1日〜4月22日、全51公演）を開催した。この武道館追加公演の初日を収録したデジタルライブ音源『HIGHCOMMUNICATIONS TOUR at 日本武道館 First Day 2012.4.19』（2012年6月13日、G-DIRECT限定）および千秋楽の模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN FINAL AT BUDOKAN &amp;amp; DOCUMENT OF HCS]]』をリリース（2012年7月25日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SUITE ROOM ====&lt;br /&gt;
45thシングル「[[Bible (曲)|Bible]]」をリリース（2012年5月23日）。また、同曲をテーマソングとし、2009年の日産スタジアムにてのライブに引き続き「HOTEL GLAY」をコンセプトにした長居スタジアムでのライブ『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』（Super Welcome Partyと題した同7月28日、Big Surprise Partyと題した同7月29日の2公演）などを開催。これに際し、「Bible」の発売と同日に、前回の「HOTEL GLAY」のBlu-ray版『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY1 &amp;quot;ROCK&amp;quot;]]』『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY2 &amp;quot;LOVE&amp;quot;]]』が発売（G-DIRECT限定）。また、本公演を収録したLive DVD（『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.28 Super Welcome Party”』『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.29 Big Surprise Party”』）及びBlu-ray(『[[GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAISTADIUM “7.28 SUPER WELCOME PARTY &amp;amp; 7.29 BIG SURPRISE PARTY”]]』)が2012年12月5日にリリース（G-DIRECT限定）。また、GLAY初の武道館公演を収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』をリリースしている（[[2012年]]10月17日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SWEET ROOM 〜 JUSTICE &amp;amp; GUILTY ====&lt;br /&gt;
46thシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」・47thシングル「[[運命論 (曲)|運命論]]」を2012年12月5日に同時リリース。なお、「JUSTICE [from] GUILTY」はHISASHI、「運命論」はJIROによる作曲で、「G4・II -THE RED MOON-」を除けば各々初のA面曲である（CD媒体に限ればTAKURO以外による作曲のA面曲も初である）。さらに、11thアルバム『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』・12thアルバム『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』を[[2013年]]1月23日に同時リリースし、オリコン週間ランキング1・2位を独占するなど、バンドにとってシングル、アルバムを通じ首位の獲得は2年3か月ぶりとなった。（『GUILTY』は従来通り佐久間正英プロデュースである一方、『JUSTICE』はGLAY初のセルフプロデュースアルバムである）。ライブは、「HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM」と題した3公演（2012年12月10日〜12月19日）を[[Zepp DiverCity]]（ここでの公演は[[ニコニコ生放送]]・[[Gyao!]]・[[アメーバピグ]]にて生中継された）および[[大船渡市]]・[[いわき市]]（入場料3900円という通常より大幅に安い価格）で開催するとともに、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年2月23日〜同5月6日、全22公演）などを開催。また、初めてのアジアツアー『GLAY ASIA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年5月25日〜2013年7月6日、全2公演、当初はソウル・バンコク公演が予定されていたが諸般の事情で中止となった）を開催した。アリーナツアーの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY ARENA TOUR 2013 “JUSTICE &amp;amp; GUILTY” in YOKOHAMA ARENA]]』が6月5日にリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT 〜 GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 ====&lt;br /&gt;
48thシングル「[[DARK RIVER/Eternally/時計]]」を2013年7月24日にリリース（「[[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]」は2か月以上前となる5月8日に先行配信）。また7月27日・7月28日には現職の函館市長の呼びかけによりメンバーの地元[[函館市|函館]][[緑の島]]にて、「Eternally」をテーマソングとする大規模野外ライブ『GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1』を開催。2日間で5万人を動員した。函館市の人口は約27万人で函館史上最大のライブとなった。このライブの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1|「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」]]』が11月27日にリリース。また、同9月19日には、テレビ朝日主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2013』（[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]にて開催）にて、EXILEとのツーマンライブが開催。同11月27日には、49thシングル「[[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE]]」をリリース。同12月には、GLAY MOBILE会員限定ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月4日〜同12月17日、全4公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;や「[[BUGGY CRASH NIGHT]]」15周年記念ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[FM802]]「BUGGY CRASH NIGHT」 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月10日公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;などを含む『GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月2日〜同12月22日、全9公演）が開催される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年以降 ====&lt;br /&gt;
『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』から10周年を迎えるにあたっての東京ドーム公演、また、2014年にはデビュー20周年を迎えて『GLAY EXPO』が東北地方で開催が予定されている。&lt;br /&gt;
この模様は9月22日のスッキリとエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NEVER MIND ==&lt;br /&gt;
1998年に、GLAYのメンバーとサポートメンバーのTOSHIによって'''NEVER MIND'''（ネバーマインド）という覆面バンドが結成された。GLAYの友人という設定である。デモテープとCDを発表している。NEVER MINDとしてのメンバー設定は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* テリー…ボーカル。GLAYのTERUに酷似している。&lt;br /&gt;
* タックン…ギター。GLAYのTAKUROに酷似している。&lt;br /&gt;
* トニー…ギター。GLAYのHISASHIに酷似している。&lt;br /&gt;
* ジド…ベース。GLAYのJIROに酷似している。&lt;br /&gt;
* ボーボー…ドラム。GLAYのサポートドラマー永井利光に酷似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デモテープ ===&lt;br /&gt;
'''I LOVE 入浴''' - 1998年9月15日にライブで無料配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
#I LOVE 入浴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''I LOVE N.M''' - 2000年5月26日発売に、少量がCDショップで販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
{{col|&lt;br /&gt;
A面&lt;br /&gt;
#RADIO NEVER MIND&lt;br /&gt;
#What's goin'on〜極悪トニー〜&lt;br /&gt;
#LOVE SURVIVOR&lt;br /&gt;
#END TRAP&lt;br /&gt;
#POWER NEVER MIND&lt;br /&gt;
#ごらん、世界は苦しみに満ちているよ。&lt;br /&gt;
#オアフ島 カメハメハ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
B面&lt;br /&gt;
#Pretty Park&lt;br /&gt;
#BIG☆STAR&lt;br /&gt;
#THE GREAT ESCAPE&lt;br /&gt;
#ETHNIC NEVER MIND&lt;br /&gt;
#なになにナ&lt;br /&gt;
#TAI∞ZAN&lt;br /&gt;
#I LOVE N.Y&lt;br /&gt;
#tapのLONELY BLUES&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年7月28日&lt;br /&gt;
| '''[[I LOVE N.M +3]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|PLGX-002}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
{{Main|GLAYの作品}}&lt;br /&gt;
*オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
# [[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]] （1994年）&lt;br /&gt;
# [[SPEED POP]] （1995年）&lt;br /&gt;
# [[BEAT out!]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[BELOVED]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[pure soul]] （1998年）&lt;br /&gt;
# [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]] （1999年）&lt;br /&gt;
# [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]] （2001年）&lt;br /&gt;
# [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]] （2002年）&lt;br /&gt;
# [[THE FRUSTRATED]] （2004年）&lt;br /&gt;
# [[LOVE IS BEAUTIFUL]] （2007年）&lt;br /&gt;
# [[GLAY (アルバム)|GLAY]] （2010年）&lt;br /&gt;
# [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]] （2013年）&lt;br /&gt;
# [[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]] （2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサートツアー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;8%&amp;quot;| {{Small|年}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|形態}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;35%&amp;quot;| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演規模}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演日程}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;27%&amp;quot;| {{Small|会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1994年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Shibuya O-West]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''灰とダイヤモンドTOUR'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国11都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日 - 10月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日　京都ミューズホール&amp;lt;br /&amp;gt;9月27日　尼崎ビブレホール・[[兵庫県]]&amp;lt;br /&amp;gt;9月29日　岡山ペパーランド&amp;lt;br /&amp;gt;9月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;10月3日　松山サロンキティ・[[愛媛県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月5日　福岡DRMU BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;10月9日　金沢VANVAN V4・[[石川県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月10日　新潟CLUB JUNK BOX&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　仙台ビーブ・ベースメントシアター・[[宮城県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月14日　札幌ペニーレーン24・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　函館金森ホール・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月20日　帯広REVEL(スタジオ・レスト)・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月21日　北見オニオンスタジオ・[[北海道]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''THE SPEED POP LIVE '94'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日　大阪難波W'OHOL・[[大阪府]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　[[名古屋CLUB QUATTRO]]・[[愛知県]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月30日　[[渋谷公会堂]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''シークレットライブ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日　[[目黒鹿鳴館]]・[[東京都]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP STANDING GIG'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[日清パワーステーション]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP GIG '95'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8都市10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日 - 6月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日　新潟文化村O-DO&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月29日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月13日　難波 W'OHOL&amp;lt;br /&amp;gt;5月14日　名古屋CLUB QUATTRO&amp;lt;br /&amp;gt;5月27日　仙台ビーブ・ベースメントシアター&amp;lt;br /&amp;gt;5月29日　函館金森ホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月31日　札幌ファクトリー・ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月12日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY '95 FINAL THE GLORIOUS NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|市川CLUB GIO}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1996年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! '96'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8か所9公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月29日 - 3月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|広島南区民文化センター、愛知県勤労会館、渋谷公会堂、[[サンケイホール#大阪サンケイホール|大阪サンケイホール]]、福岡ももちパレス、[[新潟フェイズ]]、仙台市民会館、札幌市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|公式[[ファンクラブ|FC]]結成記念ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[赤坂BLITZ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! reprise'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市11公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月16日-9月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京厚生年金会館、宮城県民会館、[[新潟テルサ]]、伊予三島市民会館、広島郵便貯金ホール、福岡市民会館、大阪厚生年金会館、[[名古屋市民会館]]、北海道厚生年金会館、[[日本武道館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年 - [[1997年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市26公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月8日 - 2月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|静岡市民文化会館、香川県県民会館、[[福岡サンパレス]]、[[鳥取県立県民文化会館]]、広島郵便貯金ホール、岡山市民会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館ハーバーランドプラザ]]、石川厚生年金会館、[[宇都宮市文化会館]]、[[長野県民文化会館]]、[[群馬県民会館]]、[[新潟県民会館]]、日本武道館、函館市民会館、北海道厚生年金会館、[[秋田県民会館]]、[[青森市文化会館]]、[[仙台サンプラザ]]、郡山市民文化センター、大阪厚生年金会館、[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]、[[長崎市公会堂]]、熊本県立劇場演劇ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot; 追加公演 &amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|福岡サンパレス、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、名古屋国際会議場 センチュリーホール、大阪厚生年金会館、北海道厚生年金会館、日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''GLAY Official Fan Club HAPPY SWING Presents}}&amp;lt;br /&amp;gt;HAPPY SWING '97 UNPLUGGED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第二体育館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月20日 - 8月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[横浜アリーナ]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋市総合体育館 レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]、新潟産業振興センター、広島サンプラザホール、[[福岡国際センター]]、[[仙台市体育館]]、日本武道館、[[北海道立産業共進会場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD September〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市6公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月13日 - 9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1998年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[TDK]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR '98 pure soul'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国46都市53公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日 - 7月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[川口総合文化センター]]、[[NHKホール]]、群馬県民会館、神奈川県民ホール、千葉県文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、三重県文化会館、[[長良川国際会議場]]、[[アクトシティ浜松]]、宇都宮市文化会館、[[大宮ソニックシティ]]、北海道厚生年金会館、函館市民会館、仙台サンプラザホール、岩手県民会館、秋田県民会館、大阪厚生年金会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館 ハーバーランドプラザ]]、福山リーデンローズ、島根県民会館、鳥取県立県民文化会館、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、愛媛県県民文化会館、香川県県民ホール、高知県民文化ホール、[[徳島県立産業観光交流センター]]、[[広島厚生年金会館]]、徳山市文化会館、青森市文化会館、山形県県民会館、郡山市民文化センター、新潟県民会館、静岡市民文化会館、松本文化会館、長野県県民文化会館、石川厚生年金会館、[[富山市芸術文化ホール]]、[[フェニックス・プラザ]]、福岡サンパレス、大分市文化会館、宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール（第一ホール）、熊本市民会館、佐賀市文化会館、長崎市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1998年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月8日 - 9月5日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[真駒内屋外競技場]]、安比高原特設ステージ、[[広島グリーンアリーナ]]、[[名古屋市国際展示場|ポートメッセなごや特設野外ステージ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[阪急西宮スタジアム]]、[[西武ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1999年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR pure soul 1999'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月10日 - 3月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[大阪ドーム]]、[[ナゴヤドーム]]、[[福岡ドーム]]、[[東京ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in OKINAWA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日・3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[沖縄コンベンションセンター|沖縄コンベンションセンター劇場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in HOKKAIDO'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国1都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月27日 - 4月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|稚内総合文化センター、北見市民会館、帯広市民文化ホール、旭川市文化会館、北海道厚生年金会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY}}&amp;lt;br /&amp;gt;[[GLAY EXPO#GLAY EXPO '99 SURVIVAL|GLAY EXPO '99 SURVIVAL]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[幕張メッセ|幕張メッセ駐車場特設ステージ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[LUNA SEA]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''The Millennium Eve A Chiristmas Present for the people who love live a lot'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|カウントダウンライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|幕張メッセ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2000年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[ソフトバンクモバイル|J-PHONE]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国19都市77公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日 - 11月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|国立代々木競技場第一体育館、盛岡市アイスアリーナ、[[宮城県総合運動公園総合体育館]]、[[石川県産業展示館|石川県産業展示館4号館]]、新潟市産業振興センター、[[ワールド記念ホール]]、[[エムウェーブ]]、広島グリーンアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール、[[真駒内屋内競技場]]、[[グリーンドーム前橋]]、日本武道館、アスティとくしま、[[浜松アリーナ]]、[[鹿児島アリーナ]]、マリンメッセ福岡、大阪城ホール、横浜アリーナ、[[さいたまスーパーアリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION”|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日 - 8月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|東京スタジアム]]、石狩市青葉公園特設ステージ、北九州マリナクロス新門司ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年 - [[2002年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月13日 - 1月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|大阪ドーム、福岡ドーム、[[札幌ドーム]]、ナゴヤドーム、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー&amp;lt;br /&amp;gt;（東北ツアー）}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[青森市文化会館]]、[[宮城]]・[[仙台サンプラザホール]]、[[岩手県民会館]]、[[秋田県民会館]]、[[山形県民会館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[日本航空|JAL]] Presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[北京工人体育場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2003年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HAPPY SWING presents GLORIOUS NIGHT CRUISE 2003 in MAKUHARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　千葉・幕張メッセ・イベントホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国15都市34公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月27日 - 5月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、[[小笠山総合運動公園|小笠山総合運動公園 エコパアリーナ]]、徳島県立産業観光交流センター、石川県産業展示館4号館、国立代々木競技場第一体育館、横浜アリーナ、広島グリーンアリーナ、新潟市産業振興センター、盛岡市アイスアリーナ、宮城県総合運動公園総合体育館、名古屋市総合体育館 レインボーホール、マリンメッセ福岡、真駒内アイスアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROKC SHOCK vol.3'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日　[[北海道]]・[[函館]]・金森ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003 for VIDEO SHOOTING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日　[[神奈川]]・[[横浜アリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2004年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国12都市12公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月21日 - 3月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、Zepp Sendai、名古屋国際会議場 センチュリーホール、香川県県民ホール、神奈川県立県民ホール、北海道厚生年金会館、福岡サンパレス、広島郵便貯金ホール、[[東京ベイNKホール]]、石川厚生年金会館、新潟県民会館、[[大阪府立国際会議場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日　[[千葉]]・木更津市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY X-RATED SPECIAL AT 南港WTC〜FREE THE FRUSTRATED〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日　[[大阪]]・南港WTC前特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY EXPO 2004 in &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot; in 神戸'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日　[[神戸国際会館]]こくさいホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内ラクーン特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内特設会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月2日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、石川県産業展示館4号館、長良川国際会議場、名古屋市総合体育館 レインボーホール、[[朱鷺メッセ]]、宮城県総合運動公園総合体育館、真駒内屋内競技場、[[横須賀芸術劇場]]、国立代々木競技場第一体育館、マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HSMS presents GLAY LIVE in O-east&amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[東京]]・[[渋谷]]O-east}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|FC会員限定ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2005年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月16日・1月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[NIIGATA LOTS]]、新潟県民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in KOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|山梨県立県民文化ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月5日 - 3月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|札幌ドーム、ナゴヤドーム、[[福岡ドーム|福岡Yahoo! JAPANドーム]]、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in HOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|防府市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in GUNMA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|群馬県民会館大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY OSAKA 4 DAYS SPECIAL 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日 - 3月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[インテックス大阪]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2006年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ROCK'N'ROLL SWINDLE in Zepp Tokyo'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月2日・2月3日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Zepp|Zepp Tokyo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月6日 - 2月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[氷室京介]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[WONDA]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM『SWING ADDICTION』'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月5日・8月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!}}]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月26日・8月27日&amp;lt;br /&amp;gt;（27日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[浜名湖ガーデンパーク]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE〜Re-birth〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市25公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月1日 - 12月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール、佐賀市文化会館、長崎ブリックホール、[[OASISひろば21|大分iichikoグランシアタ]]、香川県県民ホール、高知県立県民文化ホール、[[鳴門市文化会館]]、倉敷市民会館、島根県民会館、三重県文化会館、長良川国際会議場、京都会館、静岡市民文化会館、長野県県民文化会館、富山市芸術文化ホール、茨城県立県民文化センター、宇都宮市文化会館、郡山市民文化センター、山形県県民会館、岩手県民会館、秋田県民会館、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2007年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月13日 - 3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|横浜アリーナ、新潟市産業振興センター、マリンメッセ福岡、さいたまスーパーアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、宮城県総合運動公園総合体育館、大阪城ホール、[[北海道立総合体育センター]]、広島グリーンアリーナ、沖縄NAMURA HALL}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''CUE MUSIC JAMBOREE IN YUBARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月30日・7月1日&amp;lt;br /&amp;gt;（7月1日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|夕張マウントレースイスキー場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''LiB CAFE presents ROCK SHOCK VOL.4'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日 - 8月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日　大阪・[[Zepp Osaka]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月23日　Shibuya O-EAST}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年 - [[2008年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国39都市58公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月9日 - 4月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、群馬県民会館、宇都宮市文化会館、茨城県立県民文化センター、市川市文化会館、なら100年会館、大阪厚生年金会館、京都会館、三重・伊勢市観光文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、横須賀芸術劇場、旭川市民文化会館、帯広市民文化ホール、函館市民会館、福岡サンパレス、アルカスSASEBO、熊本市民会館、都城市総合文化ホール、奄美文化センター、沖縄コンベンションセンター劇場、周南市文化会館、広島厚生年金会館、米子コンベンションセンター、倉敷市民会館、松山市民会館、[[鳴門市文化会館]]、観音寺市民会館、神戸国際会館、[[和歌山県民文化会館]]、[[滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール]]、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]、仙台サンプラザホール、アクトシティ浜松、石川厚生年金会館、フェニックス・プラザ、新潟県民会館、北海道厚生年金会館、青森市文化会館、盛岡市民文化ホール、山形県県民会館、秋田県民会館、會津風雅堂、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、[[名古屋市総合体育館|日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK SHOCK vol.5'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日　[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月15日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日 - 12月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　Zepp Osaka&amp;lt;br /&amp;gt;12月22日　Zepp Nagoya&amp;lt;br /&amp;gt;12月27日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(GLAY MOBILE限定)}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008 “HAPPY Xmaswing”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日　[[Zepp Sapporo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2009年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TAKURO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''10years〜あれから10年も、このさき10年も〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日 - 4月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日　[[東京]]・[[NHKホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月9日　東京・NHKホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TERU Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''BOYS ONLY NIGHT'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日　[[東京]]・[[新木場STUDIO COAST]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(JIRO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''OSAKA CRUSH NIGHT!!'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日　[[大阪厚生年金会館]]・大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(HISASHI Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''RESONANCE Vol.2'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日　[[東京]]・[[ディファ有明]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''MEET &amp;amp; GREET VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日　横浜・みなとみらい 日本丸メモリアルパーク}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（the pillowsとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 04 “SYNCHRONIZED TOUR”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HALL TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日　山梨県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　北海道・北見市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月19日　北海道・ゆうばり市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月22日　東京エレクトロンホール宮城（宮城県民会館）&amp;lt;br /&amp;gt;6月24日　新潟県・長岡市立劇場&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長野松県本文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月29日　愛媛県・松山市民会館1&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　広島ALSOKホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月4日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　鹿児島市民文化ホール 第一}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''Presented by Caffé Latte'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日　[[横浜国際総合競技場|横浜・日産スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　横浜・日産スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日 - 9月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月11日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月12日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION '''&lt;br /&gt;
| {{Small|全14公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月29日　サンドーム福井&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　アスティとくしま&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月23日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月24日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月30日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2010年]] - [[2011年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全37公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月17日 - 2月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2010年'''&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　三郷市文化会館（埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;6月21日　下関市民会館（山口）&amp;lt;br /&amp;gt;6月23日　宮崎市民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長崎ブリックホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　八戸市公会堂 大ホール（青森）&amp;lt;br /&amp;gt;7月3日　奥州市文化会館 Zホール（岩手）&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　横須賀芸術劇場（神奈川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月8日　高山市民文化会館（岐阜）&amp;lt;br /&amp;gt;7月11日　四日市市文化会館（三重）&amp;lt;br /&amp;gt;7月12日　和歌山県民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月15日　アルファあなぶきホール 大ホール（香川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月20日　釧路市民文化会館 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日　帯広市民文化ホール 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月23日　北斗市総合文化センター かなで〜る 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日　本多の森ホール（石川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　アミューズメント佐渡（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月16日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月17日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月20日　朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　静岡エコパアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;11月27日　長野ビッグハット&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　広島グリーンアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　仙台・セキスイハイムスーパーアリーナ（グランディ・21）&amp;lt;br /&amp;gt;12月25日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月7日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日　日本ガイシホール（愛知）&amp;lt;br /&amp;gt;1月15日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月16日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月29日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月30日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;2月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD BOYS ONLY NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　新潟LOTS}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD We are AX'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 新春特別興行 〜平成の世に生まれて〜第一夜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE presents 圏外ラヴァーズ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日　Zepp Osaka}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in “AX” JAPAN × Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（氣志團との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日　Zepp Sendai}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜We ♡ Happy Swing〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日 - 7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月31日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2011'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年 - [[2012年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全51公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年10月6日 - 2012年4月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;10月6日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月7日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月11日　宇都宮市文化会館（栃木）&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　茨城・結城市民文化センターアクロス（茨城）&amp;lt;br /&amp;gt;10月16日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月19日　旭川市民文化会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月22日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月23日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月27日　ベイシア文化ホール(群馬県民会館)（群馬）&amp;lt;br /&amp;gt;10月29日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月3日　ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)大ホール（長野）&amp;lt;br /&amp;gt;11月5日　福井フェニックス・プラザ（福井）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月14日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月15日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;12月1日　岐阜・長良川国際会議場&amp;lt;br /&amp;gt;12月3日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月7日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月8日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月13日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;12月14日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2012年'''&amp;lt;br /&amp;gt;2月10日　松戸・森のホール21&amp;lt;br /&amp;gt;2月11日　松戸・森のホール21（千葉）&amp;lt;br /&amp;gt;2月15日　アクトシティ浜松 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月17日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月18日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月20日　滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月23日　三重県文化会館 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月1日　鳥取・米子コンベンションセンターBiG SHiP&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　神戸国際会館 こくさいホール（兵庫）&amp;lt;br /&amp;gt;3月4日　神戸国際会館 こくさいホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月13日　高知県立県民文化ホールオレンジホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月15日　徳島・鳴門市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月21日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;3月24日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月25日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月28日　熊本・人吉カルチャーパレス 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日　福島・會津風雅堂（福島）&amp;lt;br /&amp;gt;4月3日　岩手・盛岡市民文化ホール 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月19日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月22日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents MIRACLE OPENING PARTY'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日　[[神戸ワールド記念ホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE 2012 THE SINGLE ROOM in Namba Hatch'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日　大阪・Namba Hatch}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|supported by Glico'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日・7月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日　大阪・[[長居スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　大阪・長居スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Rias Hall IWATE Ofunato'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　[[岩手]]・大船渡リアスホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Iwaki Perfoming Arts Center“Alios”'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日　[[福島]]・[[いわき芸術文化交流館]]アリオス 大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013〜卒業まで、あと少し〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2013年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全22公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日 - 5月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　[[大阪城ホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;2月24日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　[[石川県産業展示館]] 4号館&amp;lt;br /&amp;gt;3月7日　[[横浜アリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月16日　[[群馬]]・[[グリーンドーム前橋]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月20日　[[広島グリーンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月23日　[[三重県営サンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月30日　[[宮城]]・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月31日　宮城・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月6日　[[北海道]]・[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日　北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月13日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月14日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月20日　[[愛知]]・[[日本ガイシホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　愛知・日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月27日　[[マリンメッセ福岡]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日　[[さいたまスーパーアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;5月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;5月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 Freshers Night'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜夢追いし者と、その背中を見つめる者達〜'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp Fukuoka'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日　[[福岡県]]・[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日・7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日　[[香港]]・アジアワールドエキスポアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　[[台北]]・南港展覧館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Big|'''※中止'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日・6月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日　[[ソウル]]・オリンピック・ジムナスティック・スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;6月15日　[[バンコク]]・インパクト・アリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 in HAKODATE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日・7月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ&amp;lt;br /&amp;gt;7月28日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント&amp;lt;br /&amp;gt;（EXILEとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2013'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日　国立代々木競技場第一体育館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''EX THEATER OPENING SERIES GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in GIROPPON special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日　EX THEATER ROPPONGI}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日 - 12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日　名古屋国際会議場センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　[[フェスティバルホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;12月16日　渋谷公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;12月17日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in YUBARI special'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日　[[アディーレ会館ゆうばり]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''FM802｢BUGGY CRASH NIGHT｣ 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[フェスティバルホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in KUJI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日　久慈市文化会館 アンバーホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in SENDAI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日　[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
* 収録作品はシングル・アルバム共に初出作品を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発表年&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 収録作品&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|1994年&lt;br /&gt;
! [[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系アニメ『[[ヤマトタケル (アニメ)|ヤマトタケル]]』前期エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;東宝配給映画『[[ヤマトタケル (映画)|ヤマトタケル]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「RAIN」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[SPEED POP]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[真夏の扉]]&lt;br /&gt;
| TBS系アニメ『ヤマトタケル』前期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「真夏の扉」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Freeze My Love]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[リングの魂]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Freeze My Love」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|1995年&lt;br /&gt;
! [[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[チャンネル99]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! GONE WITH THE WIND&lt;br /&gt;
| [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]アニメ『[[バイカーマイス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Yes, Summerdays]]&lt;br /&gt;
| [[三貴|MIKI]]「カメリアダイヤモンド」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Yes, Summerdays」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BEAT out!]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[生きてく強さ]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[かざあなダウンタウン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「生きてく強さ」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|1996年&lt;br /&gt;
! [[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]&lt;br /&gt;
| [[ゼビオ|Victoria]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「グロリアス」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAT out!|Together]]&lt;br /&gt;
| [[ミズノ]]スポーツ 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ひと夏のプロポーズ]]』主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;[[北海道新聞]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BELOVED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[a Boy〜ずっと忘れない〜]]&lt;br /&gt;
| [[日本放送協会|NHK]]『[[ポップジャム]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「a Boy〜ずっと忘れない〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED|GROOVY TOUR]]&lt;br /&gt;
| [[三菱自動車工業|三菱自動車]]「[[三菱・パジェロジュニア|パジェロJr.]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1998年&lt;br /&gt;
! [[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「口唇」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HOWEVER]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[略奪愛・アブない女]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HOWEVER」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]&lt;br /&gt;
| [[TDK]]「[[ミニディスク]]XAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「誘惑」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[pure soul]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SOUL LOVE]]&lt;br /&gt;
| [[クラシエホールディングス|カネボウ]]「ブロンズラブ '98夏」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「SOUL LOVE」&amp;lt;br /&amp;gt;『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul|YOU MAY DREAM]]&lt;br /&gt;
| [[明治製菓]]「チョコレートクッキーホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul]]&lt;br /&gt;
| TDK「ミニディスクXAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BE WITH YOU]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[タブロイド (テレビドラマ)|タブロイド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BE WITH YOU」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1999年&lt;br /&gt;
! [[Winter,again]]&lt;br /&gt;
| [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR SKI SKI」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Winter,again」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]『[[快感・フレーズ|KAIKANフレーズ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「サバイバル」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ここではない、どこかへ]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[パーフェクトラブ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「ここではない、どこかへ」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]&lt;br /&gt;
| TDK「デジタルメディア」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|Will Be King]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「フラン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|FATSOUNDS]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「ホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]&amp;lt;ref&amp;gt;タイアップ起用及びシングルカットは翌年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[金曜日の恋人たちへ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HAPPINESS -WINTER MIX-」『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2000年&lt;br /&gt;
! [[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[ウンナンのホントコ!]]』「[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]」主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! SPECIAL THANKS&lt;br /&gt;
| 映画『未来日記』主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|2001年&lt;br /&gt;
! [[GLOBAL COMMUNICATION]]&lt;br /&gt;
| [[KDDI]]「M-UP GLAY PHONE」CMソング&lt;br /&gt;
| 「GLOBAL COMMUNICATION」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[STAY TUNED]]&lt;br /&gt;
| [[ニフティ]]「Broadband@nifty」CMソング&lt;br /&gt;
| 「STAY TUNED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]&lt;br /&gt;
| [[ライフ (信販)|ライフ]]「GLAY LIFE MASTER CARD」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]&lt;br /&gt;
| [[日本赤十字社]]「[[献血|20歳の献血キャンペーン]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|Fighting Spirit]]&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「ダイエット（生）」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2002年&lt;br /&gt;
! [[Way of Difference]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[あいのり]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「Way of Difference」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[またここであいましょう]]&lt;br /&gt;
| [[日本航空]]「JAL NEW CHINA」CMソング&lt;br /&gt;
| 「またここであいましょう」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[逢いたい気持ち]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[サトラレ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|航海]]&lt;br /&gt;
| ライフ「GLAY LIFE MASTER CARD &amp;quot;北京メモリアルタイプ&amp;quot;」CMソング&lt;br /&gt;
| 『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2003年&lt;br /&gt;
! [[rare collectives vol.1|幸せになる、その時に。]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[刑事☆イチロー]]』挿入歌&lt;br /&gt;
| 『rare collectives vol.1』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[いつか (GLAYの曲)|いつか]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『刑事☆イチロー』主題歌&lt;br /&gt;
| 「いつか」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.2]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE FRUSTRATED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|STREET LIFE]]&lt;br /&gt;
| [[NTTドコモ|NTT DoCoMo]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|2004年&lt;br /&gt;
! [[時の雫]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[スカイハイ (漫画)|スカイハイ2]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「時の雫」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Billionaire Champagne Miles Away]]&lt;br /&gt;
| [[WOWOW]]ヨーロッパサッカー イメージソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Runaway Runaway]]&lt;br /&gt;
| [[ライフコーポレーション|ライフ]]「Lifeカード」CMソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|南東風]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 2004サマーキャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Blue Jean]]&lt;br /&gt;
| [[東京ビューティーセンター|TBC]] 2004サマーキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
| 「Blue Jean」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2005年&lt;br /&gt;
! （タイトル不明）&lt;br /&gt;
| [[ハウス食品|ハウス]] 北海道クリームシチュー CMソング&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD|つづれ織り 〜so far and yet so close〜]]&lt;br /&gt;
| [[JAPAN FM NETWORK]]「防災キャンペーン」テーマソング&lt;br /&gt;
| 『-Ballad Best Singles- WHITE ROAD』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]&lt;br /&gt;
| TBSテレビ50周年記念特別番組『[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「SCREAM」（GLAY×EXILE）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』(アルバムバージョンとして収録)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2006年&lt;br /&gt;
! [[G4 (シングル)|誰かの為に生きる]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[Jスポ|Jスポーツ]][[スーパーサッカー (TBSのサッカー番組)|スーパーサッカー]]PLUS』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「G4」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.3]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|夏音]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[恋するハニカミ!]]』7 - 9月度テーマソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]&lt;br /&gt;
| Modern Amusement 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2007年&lt;br /&gt;
! [[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[大帝の剣]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「鼓動」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Ashes.EP|ASHES -1969-]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[アドレな!ガレッジ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Ashes.EP」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2008年&lt;br /&gt;
! [[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『サッカー番組』イメージソング（[[サッカーアース|月刊サッカーアース]]、[[Jリーグ]]中継、[[日本代表]]戦中継）&amp;lt;br /&amp;gt;ECLIPSE [[富士通テン]]&amp;quot;ECLIPSE&amp;quot;カーナビゲーション CMソング&lt;br /&gt;
| 「STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE&amp;lt;br /&amp;gt; (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.4]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[VERB]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』2009年6月度オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;『[[music.jp]]』TVCMソング。&lt;br /&gt;
| 「VERB」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|紅と黒のMATADORA]]&lt;br /&gt;
| 韓国映画『[[宿命 (2008年の映画)|宿命]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|I LOVE YOUをさがしてる]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[打撃天使ルリ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6|2009年&lt;br /&gt;
! [[SAY YOUR DREAM|春までは]]&lt;br /&gt;
| 『[[トヨタ・プリウス]]（アトム編）』 CMソング&lt;br /&gt;
| 「SAY YOUR DREAM」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[I am xxx]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[BLOOD THE LAST VAMPIRE|ラスト・ブラッド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「I am xxx」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|laotour 〜震える拳が掴むもの〜]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[ワールドプレミアムボクシング|ワールドプレミアムボクシング The REAL9]]』イメージソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Synchronicity]]&lt;br /&gt;
| [[Xbox 360]]専用ソフト『[[マグナカルタ2]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|FAME IS DEAD]]&lt;br /&gt;
| MTV DAM WANNASING 11月度MONTHKY ARTIST CMソング&lt;br /&gt;
| 『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|LET ME BE]]&lt;br /&gt;
| 映画『イサム・カタヤマ=アルチザナル・ライフ』主題歌&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2010年&lt;br /&gt;
! [[Precious (GLAYの曲)|Precious]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2010年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Precious」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|汚れなきSEASON]]&lt;br /&gt;
| 『[[イオン (企業)|イオン]] ヒートファクト』CMソング&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]&lt;br /&gt;
| [[押井守]]監督の短編アニメーション映画『Je t'aime』挿入曲&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
| 厳密にはタイアップではなく、アニメとの共同制作という形を取っている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1|2012年&lt;br /&gt;
! [[Bible (曲)|Bible]]&lt;br /&gt;
| 『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM supported by glico』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Bible」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=8|2013年&lt;br /&gt;
! [[運命論 (曲)|運命論]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2013年1月度テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;うたパス X [[au (携帯電話)|au]] Exclusive Live企画テーマソング&lt;br /&gt;
| 「運命論」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|真昼の月の静けさに]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[草原の椅子]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 『JUSTICE』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]][[ドラマ10]]『[[激流 (柴田よしき)|激流〜私を憶えていますか?〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|時計]]&lt;br /&gt;
| NHK総合ドラマ10『激流〜私を憶えていますか?〜』挿入歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]&lt;br /&gt;
| 「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Eternally」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|虹のポケット]]&lt;br /&gt;
| [[横浜ゴム]]「アイスガード ファイブ」CMソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|CRAZY DANCE]]&lt;br /&gt;
| 函館野外ライブDVD&amp;amp;Blu-ray公式応援ソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|DIAMOND SKIN]]&lt;br /&gt;
| [[カプコン|CAPCOM]]音楽ゲーム『CROSS X BEATS』タイアップソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系『[[お願い!ランキング]]』2013年12月度エンディングテーマソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAYのオールナイトニッポン]]（[[特別番組|特番]]、2000年10月6日、2004年3月26日（[[オールナイトニッポンスペシャル RADIO GLAY]]）[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
ZIP(2014年10月20日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
; [[THE PREDATORS]]&lt;br /&gt;
: JIROと[[the pillows]]の[[山中さわお]]、[[ストレイテナー]]のナカヤマシンペイ（2010年に脱退、代わりに[[高橋宏貴]]が加入）の3人で、2004年に[[THE PREDATORS]]を結成。なお、the pillowsとGLAYは2009年に対バンを行っている。&lt;br /&gt;
; [[rally (バンド)|rally]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・TERU・[[ウエノコウジ]]（[[Radio Caroline]]）・[[宮上元克|MOTOKATSU MIYAGAMI]]（[[THE MAD CAPSULE MARKETS]]）の4人で結成したバンド。[[BUCK-TICK]]のトリビュートアルバム『[[PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜]]』に参加し、BUCK-TICKの代表曲「[[悪の華 (BUCK-TICKの曲)|悪の華]]」を演奏。&lt;br /&gt;
; [[EXILE]]・[[原田憲 (ミュージシャン)|原田憲]]&lt;br /&gt;
: GLAY×EXILEとして「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」でコラボレーション。[[GLAY×EXILE]]を参照。この縁で、EXILEの作曲・編曲を度々担当している原田が「[[鼓動 (GLAYの曲)|棘]]」の編曲に参加。&lt;br /&gt;
; [[ACE OF SPADES]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・[[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（EXILE、GLAYの大ファンでもある）・MOTOKATSU MIYAGAMI（THE MAD CAPSULE MARKETS、上記rallyにも参加）・[[TOKIE]]（[[unkey]]）の4人で結成した期間限定バンド。&lt;br /&gt;
; [[氷室京介]]&lt;br /&gt;
: [[2006年]]8月5日・6日に、氷室とのジョイントライブ『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』を開催。メンバーが[[BOØWY]]のファンということで、このライブの開催はメンバー、特にTERUの夢であった。&lt;br /&gt;
: また、それに先立ち8月2日に、コラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」をリリース。「[[SUMMER GAME]]」と共に「SWING ADDICTION」で共演を果たした。&lt;br /&gt;
: それ以降、『[[IN THE MOOD]]』『[[&amp;quot;B&amp;quot;ORDERLESS]]』に楽曲提供や演奏参加を行うなど、交流は深い。&lt;br /&gt;
: 2008年6月11日発売のアルバム『[[20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN' ON 〜ALL THE-S-HIT〜]]』の収録曲「Keep The Faith」にHISASHIがギター参加をしている。&lt;br /&gt;
: 2008年9月21日、氷室のツアーの札幌公演に飛び入り参加。「ANSWER」「SUMMER GAME」で再度共演を果たす。&lt;br /&gt;
: 最近では、氷室が日本で公演を行う際、メンバーが足を運んだり食事したりするなど、交流を続けている。&lt;br /&gt;
: なお、GLAYのサポートドラマーである[[永井利光]]は、氷室のサポートも行っている。&lt;br /&gt;
; [[TOKI]]（ex[[Kill=slayd]]、現[[C4 (ロックバンド)|C4]])&lt;br /&gt;
: GLAYがインディーズ時代に対バンしたのを機に交友が深まり、オムニバスCD『an Optic』をボーカルのTOKIとTAKUROの企画でリリース。共にツアーも敢行した。TAKUROは今でも「尊敬する人は?」という質問で「TOKIさん」と答えている。&lt;br /&gt;
: TOKIとTAKUROはユニットSTEALTHを結成、[[2009年]]5月28日に[[渋谷AX]]にてSTEALTHとして1stライブを行っている。1stアルバムの『アルストロメリア』には、GLAYメンバーではTAKUROに加えてHISASHIが、またGLAYのプロデュース・サポートを行っている[[佐久間正英]]、永井利光、[[永井誠一郎]]が参加している。&lt;br /&gt;
: 「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」「[[Blue Jean]]」のベスト・アルバム収録バージョンなどに冠されている、ミックス違いを表す''Jet the Phantom''という語は、TOKIが使い出したフレーズである。GLAY EXPOで販売された俗称「本読みCD」という公演パンフレットに付属しているアテレコCDにおいて「本読み奉行」としても参加している。&lt;br /&gt;
: なお、AKIRAはGLAY脱退後しばらくKill=slaydに在籍していた。&lt;br /&gt;
; [[YUKI (歌手)|YUKI]]&lt;br /&gt;
: 同じ[[函館市]]出身ということもあって、GLAYとは親交がある。「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」と「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」のレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
: 1999年12月23日に[[東京ドーム]]にて開催し、5万6千人を動員した『The Millennium Eve』にて共演。これは、酒の場にて[[SUGIZO]]の一言から決まったとされている。&lt;br /&gt;
: SUGIZOは、「[[pure soul|FRIEDCHICKEN &amp;amp; BEER]]」のレコーディングにギターで参加。また、「[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]」はSUGIZOの生き様がモチーフとなっている。「[[HOWEVER]]」は[[ロンドン]]滞在中の彼の部屋で作られたものである。&lt;br /&gt;
; [[紫雨林]]・[[メイデイ|五月天]]・DOME・[[ニコラス・ツェー]]・The d.e.p&lt;br /&gt;
: [[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001]]九州公演に出演。ラストの「[[pure soul|I'm in Love]]」を共に演奏した。紫雨林は、「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|夢遊病]]」に参加。[[2001年]]に、台湾で行われた五月天のライブには、TERUとJIROが飛び入り参加して再度「I'm in Love」を演奏した。五月天の「候鳥」にTAKUROとTERUが参加している。&lt;br /&gt;
; [[dj honda]]&lt;br /&gt;
: 「[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|ALL STANDARD IS YOU 〜END ROLL〜]]」のアレンジに参加。dj hondaのアルバム『REASON』収録曲「MONSTERZ」にTAKUROおよびHISASHIが参加。&lt;br /&gt;
; [[ワンナイR&amp;amp;R#くず|くず]]&lt;br /&gt;
: YUKIと共に「南東風」のレコーディングにコーラスで参加。くずのアルバム『くずアルバム』収録曲「恋なんて」にTAKUROがギター、TERUが囁きで参加。&lt;br /&gt;
; NARGO・北原雅彦・GAMO・[[茂木欣一]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」、「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」に参加。『CONCERT TOUR 2004 X-RATED』の[[東京ベイNKホール]]公演にてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
; [[松下敦]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|REAL SHADOW]]」「[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|シキナ (DEMO)]]」」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[凛として時雨|ピエール中野]]&lt;br /&gt;
: 「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」「[[運命論 (曲)|運命論]]」「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|傷だらけの太陽]]」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[JUJU]]&lt;br /&gt;
: 2011年に「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」を[[YOU/BELOVED|カバーした]]ことがきっかけで、ミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』の収録曲「Time for Christmas」にボーカルとして参加。&lt;br /&gt;
; [[氣志團]]&lt;br /&gt;
: TAKUROは、[[氣志團]]のデビュー直後から[[綾小路翔]]と親しくしている。公私ともに交流があり、氣志團が[[2003年]]8月に開催したイベント「氣志團万博」の[[オープニングアクト]]をGLAYが務め、また、[[2004年]]3月にGLAYが行った『愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜』のオープニングアクトを氣志團が務め、両バンドで「I'm in Love」を演奏するなどしている。[[2011年]]には[[東日本大震災]]を受け、Zepp Sendaiにて再度対バン。&lt;br /&gt;
; [[hide]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: GLAYは[[YOSHIKI]]がデビューさせたが、実はGLAYを先に見つけたのはhideであるという話である。そんなこともあってか本人達はhideを尊敬しており、[[GLAY EXPO]]では毎回hideの曲である「[[MISERY]]」をカバーしている（hideのトリビュートアルバム『[[hide TRIBUTE SPIRITS]]』でも同曲をカバーしている）、DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”|LOVES &amp;amp; THANKS]]』ではhideについて語り合うなど、いかに尊敬しているか見受けることができる。また、GLAYのサポートメンバーとしてキーボードを担当していたD.I.E.は、[[hide with Spread Beaver]]のメンバーであった。&lt;br /&gt;
; [[宇多田ヒカル]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[For You/タイム・リミット|タイム・リミット]]」の作曲に参加。&lt;br /&gt;
: また、HISASHIは「[[SAKURAドロップス/Letters|Letters]]」で[[Char]]と共にギターで参加。&lt;br /&gt;
; [[MISIA]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女の楽曲「冬のエトランジェ」を作詞・作曲（セルフカバーのライブ音源が41stシングル「[[I am xxx]]」に収録されている）。同曲においてTERUがコーラスで参加。アルバム『[[SINGER FOR SINGER]]』に収録。&lt;br /&gt;
: また、『white band FES.』においても同曲で共演している（TERUのみが出演）。&lt;br /&gt;
; [[中島美嘉]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[一色 (中島美嘉の曲)|一色]]」を作曲、及び同シングル収録の「EYES FOR THE MOON」を作詞・作曲。「一色」はファンクラブ限定ライブ「[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]」にてファンによる投票の結果、セルフカバーが行われた。&lt;br /&gt;
; [[B'z]]&lt;br /&gt;
: デビュー前からメンバー全員がシングルを集めていたと言うほどのファンだったという。TAKUROは、1999年5月に[[NHK BS]]で放映された松本ソロ・プロジェクト特番で対談。[[2002年]]には、松本のソロ・アルバム『[[華 (アルバム)|華]]』で「ENGAGED」を共同制作した。プライベートでは、[[アメリカ合衆国]]の[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン社]]の工場見学旅行したり、大晦日には松本の自宅へ駆けつけることもある。&lt;br /&gt;
: それぞれのファンクラブ会報誌で互いの話題が掲載されていることがあるなど、交流も深い。&lt;br /&gt;
: また、2011年9月23〜25日に行われたテレビ朝日ドリームフェスティバル2011では、B'zと同じく25日に出演。松本はGLAYの演奏を直接会場で観たという。&lt;br /&gt;
; [[L'Arc〜en〜Ciel]]&lt;br /&gt;
: GLAYと同じ1994年にメジャーデビューし、1990年代後半の音楽シーンを牽引した。&lt;br /&gt;
: 2004年に、TAKUROと[[tetsuya]]（当時tetsu）が「ラジアンリミテッドDX」内でリーダー対談を3日間に渡り実施。&lt;br /&gt;
: 2007年12月26日に行われた「[[JACK IN THE BOX (イベント)|JACK IN THE BOX 2007]]」にてTERUとTAKURO、[[hyde]]がセッション。「誘惑」と「[[HONEY (L'Arc〜en〜Cielの曲)|HONEY]]」を披露した。&lt;br /&gt;
; [[坂本龍一]]&lt;br /&gt;
: 地雷撤去キャンペーンの一環として、2001年に結成した[[N.M.L.]]（NO MORE LANDMINE）に、TERUとTAKUROが参加（シングル「[[ZERO LANDMINE]]」をリリース）。また、坂本が提唱している「Artist's Power」にTAKUROが賛同しており、坂本が催した講演にTAKUROが同席したり、『[[GLAY EXPO]]』に「Artist's Power」のブースを出展したりしている。&lt;br /&gt;
; [[桑田佳祐]]&lt;br /&gt;
: デビュー当時から敬愛していたと言い、「ラジアンリミテッド」の企画で『桑田佳祐 meets GLAY スーパーFM』という番組が放送された。桑田主催によるイベント『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』にゲスト出演した。また、2005年に行った[[サザンオールスターズ]]の東京ドーム公演のMCで、『来年はGLAYに入るぞー!』と冗談を飛ばした。&lt;br /&gt;
; [[松山千春]]&lt;br /&gt;
: 同郷ということから親交がある。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の音楽番組『[[FUN]]』にGLAYがゲスト出演した際に&amp;lt;ref&amp;gt;1999年10月15日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、音楽番組『[[FUN]]』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;、スペシャルゲストとして松山千春も出演し、メンバーとの交流歴やGLAYの楽曲について語ったこともある。取り分けTAKUROと親交が深いようである。また、2007年7月1日に行われた「CUE MUSIC JAM-BOREE IN YUBARI」に出演した際に、GLAYが松山の「長い夜」をカバーした。&lt;br /&gt;
; [[やまだひさし]]&lt;br /&gt;
: 同郷であることから親交がある。度々『[[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]』に登場しており、一時はTAKUROが同番組内にコーナー「GLAY RADIO COMMUNICATION DX」を持ったこともある。その他『[[胸懐]]』に解説を寄せる、『[[GLAY EXPO]]』にブースを出展するなど。&lt;br /&gt;
; [[山本シュウ]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深い[[ラジオパーソナリティ]]の1人。「I'm in Love」のレコーディングに参加したり、また山本の呼びかけに応じてTERU・TAKUROがRed Ribbon Liveに参加するなどしている。&lt;br /&gt;
; [[落合健太郎]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。「[[STAY TUNED]]」の冒頭・末尾のラップは彼をイメージして作られたこともあり、GLAYのライブで「STAY TUNED」が演奏される際に度々登場している。&lt;br /&gt;
; [[荘口彰久]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。初回から2012年に至るまで、「GLAY DIRECT TALK」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
; [[南流石]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」などの楽曲に振り付けを行っている。『We ♡ HAPPY SWING』や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』においては流石組のメンバーを引き連れて「南東風」などの楽曲のダンスを披露した。&lt;br /&gt;
; [[木村タカヒロ|キムスネイク]]&lt;br /&gt;
: 「[[Bible (曲)|Bible]]」のジャケットや、ライブにおいてスクリーンに表示されるメンバーの絵を度々描画している。&lt;br /&gt;
; [[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
:バーで嵐のメンバーである[[松本潤]]に偶然出会い、流れでカラオケ大会になり、2011年7月の幕張でのライブで嵐の楽曲をカヴァーすることをTERUが自身のfacebookで告白し、実際に「[[Love so sweet]]」をライブにて披露した。なお、カラオケ大会のとき松本から「まったく覚えてないじゃないですか」と注意を受けていたことも告白している。&lt;br /&gt;
;[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]&lt;br /&gt;
:ゴールデンボンバーのメンバー全員がGLAYファンと公言しており、GLAYも武道館ライブにメンバーを招待している。&lt;br /&gt;
;[[武井壮]]&lt;br /&gt;
:シングル「JUSTICE [from] GUILTY」、「運命論」のCMに、「'''GLAYの倒し方!?'''」と言うタイトルで出演。また、GLAYがゲスト出演した[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[Music Lovers]]』にも、ゲストラバーズとして出演し、共演を果たした。&lt;br /&gt;
華原朋美&lt;br /&gt;
2014年にフォーエバーカバーした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAY EXPO]]&lt;br /&gt;
* [[GLAY JUMBO|GLAYジャンボ]]&lt;br /&gt;
* [[GALAY]]&lt;br /&gt;
* [[エクスタシーレコード]]&lt;br /&gt;
* [[ラッキーピエロ]]&lt;br /&gt;
* [[EMIミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[キャピトル・レコード]]&lt;br /&gt;
* [[FM802]]&lt;br /&gt;
* [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/ GLAY公式ウェブサイト] {{Ja icon}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|glayalg}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|glay_official|GLAY}}&lt;br /&gt;
* [http://lsma.jp/ loversoul music &amp;amp; associates]（GLAYプライベートレーベルの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://gdirect.jp/ GLAY Official Store G-DIRECT]（GLAY公式通販サイト）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|gdirect_info|G-DIRECT OFFICIAL}}（G-DIRECT公式アカウント）&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/g4space/ G4 Space]（GLAYオフィシャルショップの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.forlife.co.jp/artist/?aid=FL01053 GLAY │ FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC.]（フォーライフミュージックによる公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くれい}}&lt;br /&gt;
[[Category:GLAY|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=259282</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=259282"/>
				<updated>2014-11-03T01:28:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、10月2日。VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。10月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)10月2日のスッキリとPONでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。11月3日。日本テレビ)オーランドの話題放送。11月3日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月24日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯(2014年10月24日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年)10月2日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月25日号)&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ポケットモンスター (アニメ)</title>
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				<updated>2014-11-03T01:13:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* パロディ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;pathnavbox&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* {{Pathnav|ポケットモンスター|[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ版(全体)]]|hide=1}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header|タイトル = ポケットモンスターシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|総監督 = [[湯山邦彦]]&lt;br /&gt;
|監督 = [[日高政光]]（無印第1話 - AG第158話&amp;lt;ref name=&amp;quot;story-count-ag&amp;quot;&amp;gt;AG話数:「サトシとハルカ!ホウエンでの熱きバトル!!」(TXN 2005.3.24 #120)を含み、「ポケモンレンジャー! デオキシス・クライシス!!」(前編・後編)(TXN 2006.4.13 #171-172)は2話分とし、「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン!!」(未放送、TXN 2004.11.4 #101予定であった話)は含まない話数。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&amp;lt;br/&amp;gt;[[須藤典彦]]（AG第170話 - ）&amp;lt;br/&amp;gt;[[浅田裕二]]（DP第171話 - 第193話&amp;lt;ref name=&amp;quot;story-count-dp&amp;quot;&amp;gt;DP話数：「サトシとヒカリ! 新たなる冒険に向かって!!」(TXN 2007.9.27)・「ふしぎないきもの ポケットモンスター!」(2009.3.26)を含む、テレビ東京番組表などと同じカウント。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成 = [[首藤剛志]]（無印第1話 - 第157話）&amp;lt;br/&amp;gt;[[冨岡淳広]]（DP第1話 - ）&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[オー・エル・エム|OLM]]&amp;lt;br/&amp;gt;TEAM OTA（第1話 - AG第169話）&amp;lt;br/&amp;gt;TEAM IGUCHI（AG第170話 - DP第136話）&amp;lt;br/&amp;gt;Team Kato（DP第164 - 話）&lt;br /&gt;
|製作 = [[テレビ東京]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[テレビ東京メディアネット|SOFTX→MEDIANET]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[小学館集英社プロダクション|小学館プロダクション→ShoPro]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[TXN|テレビ東京系列]]ほか。[[#放送局]]も参照。&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[1997年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|話数 = &lt;br /&gt;
|その他 = 放送休止期間あり&amp;lt;br/&amp;gt;（1997年[[12月17日]] - [[1998年]][[4月15日]]）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル = 関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ = *[[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ポケットモンスター'''』は、[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]（以前の商号時をのぞく）と[[任天堂]]より発売されている[[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター]]』シリーズを原作とする[[テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
「ポケモンマスター」を目指す少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]と、相棒の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]をはじめとした[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]との成長ぶりを描いた物語とキャラクター性に焦点を当て、[[ポケットモンスター (ゲーム)|ゲーム版]]『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』の発売から1年あまり経った[[1997年]][[4月1日]]から、[[テレビ東京]][[TXN|系列]]で放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は[[セルアニメ|セル画]]で制作されていたが、[[2002年]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;より、[[デジタルアニメ|デジタル制作]]に移行した。ただし、主題歌の映像などはそれ以前からデジタル化していた。『アドバンスジェネレーション』の後期からはポケモンの技などに[[コンピュータグラフィック|CG]]が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタルテレビ放送]]の開始後も長らく[[標準画質映像|標準画質]]（画面比4:3）での製作が続いていたが、[[2009年]][[4月2日]]放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;分から[[高精細度テレビジョン放送|ハイビジョン制作]]に移行した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_dp/news/index.html あにてれ：ポケモンDP『4月からポケモンアニメがさらにパワーアップ!』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、アナログ放送では2009年10月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[レターボックス放送|レターボックスでの放送]]に移行した。2012年1月5日放送からは[[連動データ放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-only&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;も開始されている。この他、テレビ東京系列（開始当初より）などでは[[字幕放送]]を行っている。また、字幕放送で表示される技の名前は漢字を使用して、ワンセグ放送以外では上にふりがなをふっている（例：かえんほうしゃ→火炎放射など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[12月16日]]の第38話『でんのうせんしポリゴン』の放送時には「[[ポケモンショック]]」が発生するが&amp;lt;ref&amp;gt;[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]には、「最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組」として掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、四か月の放送休止を乗り越えて放送は再開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]夏には[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]の第1作『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』を公開、[[1998年の映画|同年に日本で公開された映画]]の興行成績第4位を記録した。その後も毎年7月中旬から[[夏休み]]にかけて劇場版が上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]で放送開始から15周年を迎えた[[長寿番組の一覧|長寿番組]]であり、現在でもテレビ東京系で放送中のアニメシリーズでは最長寿アニメ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価 ===&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は[[1997年]][[11月11日]]に放送された第33話で番組最高視聴率となる'''18.6%'''（関東地区・[[ビデオリサーチ]]調べ）を記録、現在もアニメ番組全体の視聴率ランキング&amp;lt;ref name=&amp;quot;videor-rate&amp;quot;&amp;gt;[http://www.videor.co.jp/data/ratedata/r_index.htm 視聴率データ｜ビデオリサーチ]&amp;lt;/ref&amp;gt;で上位10作品以内に入ることが多く、テレビ東京製作のアニメ作品の中でも最高の視聴率を獲得していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]の[[渡辺哲也]]は、「アニメ番組の理想型は『ポケモン』」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;日経キャラクターズ2004年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の功績が評価され、2007年には第1回[[声優アワード]]でシナジー賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
不思議な生き物、[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケットモンスター（ポケモン）]]と人間が互いに助け合って生きている世界。この世界ではポケモン同士を戦わせる「ポケモンバトル」が盛んに行われており、多くの少年少女たちが最強のトレーナーを目指して旅をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マサラタウンに住む少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]も「ポケモンマスター」に憧れる1人。彼は10歳の誕生日に、町に住むポケモン研究者の[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]からポケモンを貰って旅立つことになっていた。しかしサトシはその旅立ちの朝に大寝坊、慌てて研究所に向かったものの[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]、[[フシギダネ]]、[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の3匹は全てライバル達に持って行かれた後だった。そんなサトシに博士が差し出したのは、ねずみポケモン・[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]。可愛らしい容姿のピカチュウにサトシは一目ぼれ。こうしてサトシの旅は始まったが、相棒のピカチュウはサトシに対して心を開こうとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対立しながらの旅を始める1人と1匹であったが、ふとしたことから起きた[[オニスズメ]]の大群との戦いを通して打ち解け、唯一無二のパートナーとなる。そして多くの人やポケモンとの出会いと別れを繰り返しながら、サトシと仲間達の冒険の日々は続いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム版との比較 ===&lt;br /&gt;
アニメ化にあたって、演出上の都合でゲーム版の一部の設定に変更がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{seealso|ポケットモンスターの用語一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンバトルの設定がゲーム版とは若干異なる。&lt;br /&gt;
** ゲーム版で全く技が効かない相性の関係であっても、ダメージが発生する場合がある。また、「りゅうのいかり」など、ダメージ数値が固定されている技は普通の攻撃技となっている。&lt;br /&gt;
** ポケモン1体が覚えられる技の数はゲームでは4つだが、アニメでは1体あたりの技の数に制限がない。ただし、基本的にバトルにおいて1体が使う技の数は4つまでである&amp;lt;ref&amp;gt;オレンジ諸島編ではユウジのカイリューが4つ以上の技を使っていたが、AG以降はそのような事はなくなった。BW58話のデントとボッドの会話から、デントが[[バオップ]]が覚えている4つのわざのうちひとつを忘れさせて、新しい技を覚えさせようと提案していることから、4つに固定されているポケモンや4つに固定されていないポケモンがいることが伺える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 技を出し合うだけのゲーム版に対して、攻撃をかわした上での反撃、相手の技を見てから「まもる」を指示するなどゲーム版では不可能なバトル展開が起こることがある。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関する施設|ポケモンジム]]、[[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関するイベント、大会|ポケモンリーグ]]、[[バトルフロンティア]]、[[ポケモンコンテスト]]の設定が一部変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメで初めて登場した概念が後にゲーム版で反映されたケースもある。一例を挙げると、『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』までのピカチュウは、[[わざマシン]]を使わなければ10まんボルトを覚えなかったが、アニメの設定が反映された『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ版]]』以降では、レベルアップで10まんボルトを習得できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ化に際して「女の子にもターゲットを広げたい」という制作側の意向で、ゲーム版で最初にパートナーとして選択する3匹のポケモン（[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]、[[フシギダネ]]、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]）ではなく、ピカチュウを起用した&amp;lt;ref&amp;gt;[[1998年]]に[[小学館]]から刊行された『ポケモンの秘密』（ポケモンビジネス研究会 ISBN 4-09-416211-9）より。同書によれば、「女の子に人気のある[[プリン (ポケモン)|プリン]]でも[[ピッピ (ポケモン)|ピッピ]]でもよかった」と記されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
サトシとシゲルの名前は、それぞれ[[田尻智]]、[[宮本茂]]から引用されている。また、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]の3人組は[[吉川兆二]]曰く「『[[タイムボカンシリーズ]]』に登場する[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|三悪]]の影響を強く受けている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;pokemon-story&amp;quot;&amp;gt;『ポケモン・ストーリー』（日経BP社、2000年 ISBN 4-8222-4199-8）&amp;lt;/ref&amp;gt;とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム版から派生した[[穴久保幸作]]のギャグ漫画版『[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|ポケットモンスター]]』の主人公レッド、喋るピッピ、ピカチュウがアニメに登場したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、この作品と関係の深いメーカーや商品、芸能人の仕草や発言に関するネタが登場することもある。例えば、ロケット団の操るメカに任天堂の[[Wii]]の「[[Wiiのコントローラ#Wiiリモコン|Wiiリモコン]]」や「[[Wiiのコントローラ#ヌンチャク|ヌンチャク]]」&amp;lt;ref&amp;gt;前者の場合は、ニャースが操作時に「ウィー」と言っていた。[[Wiiウェア]]『[[みんなのポケモン牧場]]』のユカリがWiiリモコンを所持している部分もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場していた。なお、日本国外版ではパロディの部分が差し替えられていることもある&amp;lt;ref&amp;gt;『ダイヤモンド&amp;amp;パール』第82話における『[[ど根性ガエル]]』のひろしに似たトレーナーなど。[http://dogasu.bulbagarden.net/comparisons/diamond_pearl/ep082_hiroki01.html Japanese Episode DP 082 Hiroki-Takuya Gallery(bulbagarden)] (英語)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
妖怪時計も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 日本国外においても、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]や[[ヨーロッパ]]をはじめとした、世界77カ国で放送されている。日本国外で放映されている主題歌などはオリジナル曲である。&lt;br /&gt;
* アニメ内では四季の巡りは存在するものの、『[[サザエさん]]』などと同じく登場人物の設定年齢は変化していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター』 ===&lt;br /&gt;
* 第1シリーズ。「(ポケモン)[[無印 (作品)|無印]]」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月1日]] - 1997年[[12月16日]]（ここまで火曜18:30 - 19:00） - 休止 - [[1998年]][[4月16日]]（ここから木曜19:00 - 19:30） - [[2002年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
* 全275話（[[欠番]]1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#カントー編（ポケモンリーグ編）|カントー編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#オレンジ諸島編|オレンジ諸島編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#ジョウト編（金銀編）|ジョウト編（金銀編）]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター』の続編。『(ポケモン)AG』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2002年[[11月21日]] - [[2006年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
* 全192話（未放送話1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#ホウエン編|ホウエン編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#バトルフロンティア編|バトルフロンティア編]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター アドバンスジェネレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』の続編。『(ポケモン)DP』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月28日]] - [[2010年]][[9月9日]]、[[2011年]][[2月3日]](特別編)&lt;br /&gt;
* 全193話（特別編2話を含む）&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』 ===&lt;br /&gt;
『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』の続編。『(ポケモン)BW』『(ポケモン)BW2』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』（第1期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2010年[[9月23日]] - 2012年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
** 全話数：84話（未放送話2話を除く）&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』（第2期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2012年[[6月21日]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|アニメ版ポケットモンスターの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; サトシと手持ちポケモンたち&lt;br /&gt;
:; [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
::* [[声優|声]] - [[松本梨香]]&lt;br /&gt;
::; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (カントー・オレンジ諸島編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ジョウト編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (アドバンスジェネレーション)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ダイヤモンド&amp;amp;パール)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ベストウイッシュ)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[カスミ (アニメポケットモンスター)|カスミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[飯塚雅弓]]&lt;br /&gt;
:; [[トゲピー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
:; [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
:; [[ケンジ (アニメポケットモンスター)|ケンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
:; [[ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[KAORI.|鈴木カオリ]]&lt;br /&gt;
:; [[マサト (アニメポケットモンスター)|マサト]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[山田ふしぎ]]&lt;br /&gt;
:; [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
:; [[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[悠木碧]]&lt;br /&gt;
:; [[キバゴ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[津田美波]] &lt;br /&gt;
:; [[デント (アニメポケットモンスター)|デント]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[宮野真守]]&lt;br /&gt;
:; [[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
:; [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 準メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・シゲル|シゲル]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小林優子]]&lt;br /&gt;
:; [[シュウ (アニメポケットモンスター)|シュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[斎賀みつき]]&lt;br /&gt;
:; [[ハーリー (アニメポケットモンスター)|ハーリー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[金丸淳一]]&lt;br /&gt;
:; [[シンジ (アニメポケットモンスター)|シンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[古島清孝]]&lt;br /&gt;
:; [[ノゾミ (アニメポケットモンスター)|ノゾミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[早水リサ]]&lt;br /&gt;
:; [[ジュン (アニメポケットモンスター)|ジュン]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; その他のキャラクター&lt;br /&gt;
:* [[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)|ジムリーダー]]&lt;br /&gt;
:* [[四天王・チャンピオン (アニメポケットモンスター)|四天王・チャンピオン]]&lt;br /&gt;
:* [[フロンティアブレーン (アニメポケットモンスター)|フロンティアブレーン]]&lt;br /&gt;
:* [[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版アニメ ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (劇場版)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (OVA)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の作品・番組 ==&lt;br /&gt;
{{特殊文字|説明=英語原題のPokemonのeはアクセント記号つき}}&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター アンコール』&lt;br /&gt;
: [[1999年]][[10月19日]] - [[2002年]][[9月17日]]（火曜日19:00 - 19:30。第140話まで）&lt;br /&gt;
: 番組名に「アンコール」とつき[[再放送]]扱いではあるが、番組は[[二ヶ国語放送]]で、副音声で英語版を聞くことができた（一部地域を除く）。また、番組の最後には『POKEMON de ENGLISH!』というミニコーナーが放送された。これは、カスミの進行&amp;lt;ref&amp;gt;『POKEMON de ENGLISH!』』：後期以降はカスミ・ムサシとコジロウ・ニャースが持ち回りで担当した。なお、このコーナーは後番組の『[[週刊ポケモン放送局]]』でも初期の頃に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;でアニメのシーンを利用した単純な英語講座であった。通常版とは違い、系列外では放送されてない局があった。なお、英語版が放送（制作）されていない回も含まれており、その場合は本放送通りの[[ステレオ放送]]で製作された。火曜日でのポケモンの放送はアニメ1期以来1年10ヶ月以来となった（時間帯も初期の時間より30分繰り下げ）。&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター サイドストーリー』&lt;br /&gt;
: 『[[週刊ポケモン放送局]]』内で放送された、[[外伝]]的作品。タケシ、カスミ、ロケット団、オーキド博士など本編の脇役たちが主人公となり、本編の主人公であるサトシは回想シーンなどに登場するのみであった。詳細は[[週刊ポケモン放送局#ポケットモンスター サイドストーリー]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ]]』&lt;br /&gt;
: 『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]』の続編として作られた。テレビ東京系列にて、[[2000年]][[12月30日]]初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』の主人公らを用いた、番外編。テレビ東京系列にて、[[2001年]]12月30日初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[戦慄のミラージュポケモン]]』&lt;br /&gt;
: 10周年を記念して、[[2006年]]4月にアメリカにて放送された作品。原題は『The Mastermind of Mirage Pokémon』。日本では、同年10月からテレビ東京の所有するアニメサイト・[[あにてれ]]、[[BIGLOBEストリーム]]、[[フレッツ・スクウェア]]で期間限定配信された。なお、本作はDVD化されていない。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊#ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!|ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!]]』&lt;br /&gt;
: 北米でのゲーム『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』発売に先駆け、2006年[[9月8日]]にアメリカにて放送されたオリジナルエピソード。原題は『Pokémon Mystery Dungeon: Team Go-Getters Out Of The Gate!』。登場キャラクターはゲーム本編とほぼ同じである。ある日、見た事もない異世界で人間から[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]へと変身してしまった主人公の少年が、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]や[[チコリータ]]と共に救助隊「ガンバルズ」として冒険をする。日本では、[[2007年]][[3月23日]]から[[5月14日]]にかけて[[Yahoo! JAPAN]]の「[[Yahoo!動画]]」で配信が行なわれていたのみなので、[[Webアニメ]]とも言える。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#テレビアニメ|ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』発売に先駆け、2007年[[9月9日]]に『[[ポケモン☆サンデー]]』内で放送されたオリジナルエピソード。前作とは「目が覚めたらポケモンになったこと」以外は関連性はない。また、前述の「あにてれ」内で[[9月13日]]から[[9月30日]]までの間、Yahoo!の「[[Yahoo!きっず]]」にて[[9月20日]]から[[10月31日]]までの間、無料で配信されていた。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#空の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊]]』発売に先駆け、[[2009年]][[4月12日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送されたオリジナルエピソード。前アニメと同様、「Yahoo!きっず」や「あにてれ」での配信の他に、「[[ひかりTV]]」、Wiiの「[[みんなのニンテンドーチャンネル]]」でも配信された。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモンレンジャー#アニメ「ポケモンレンジャー 光の軌跡」|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー 光の軌跡|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』発売に先駆け、[[2010年]][[2月28日]]、[[3月7日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送された短編アニメ。[[3月21日]]までの間、『ポケモン☆サンデー』のホームページにて動画の無料配信が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミニコーナー ==&lt;br /&gt;
放送開始当初はミニコーナーは放送されていなかったが、第61話から毎回本編の終了後にミニコーナーが放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ミニコーナー開始当初は「オーキド博士のポケモン講座」が放送された。オーキド博士が毎回1匹のポケモンを解説し、それに関する「ポケモン[[川柳]]」を読み上げるコーナーである。また、川柳を視聴者から募集することもあった。川柳を読み上げる前にはオーキド博士は紹介されたポケモンにひどい目に遭わされることが定番のオチとなっており、後の「ポケモン大百科」や「ポケモン大検定」にまで波及している。また、「特別編」として[[ポケットモンスター (劇場版)|映画]]の最新情報や、ポケモンリーグ・[[ポケモンコンテスト]]グランドフェスティバルの解説をすることもあった。妖怪時計でも似たようなコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 『アドバンスジェネレーション』では、&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;2004年12月より「ポケモン講座」に代わって、当時の『[[ポケモン☆サンデー]]』のコーナーとして放送されていた「ポケモン[[トリヴィア|トリビア]][[クイズ]]」が放送された。当初はポケモンの名前を答える[[なぞなぞ]]で、アバンタイトルでタケシが問題を出題し次回予告終了後に答えを発表するという形式をとった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;2005年10月からは過去の回の映像を使った[[モンタージュ]]式の問題や[[しりとり]]、[[間違い探し]]なども出題されるようになった。出題も本編終了後となり、出題者もサトシ・ハルカ・タケシ・マサト・オーキド博士が持ち回りで担当した。&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;パール』では、「ポケモン講座」を改題した「ポケモン大百科」が放送され、2008年10月&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;からはクイズ形式に派生した「オーキド博士のポケモン大検定」を放送している。問題のレベル（初級・中級・上級の3段階）を言った後、1匹のポケモンを紹介しその特徴や能力などからクイズを出題する。このコーナーではポケモン川柳が廃止された。&lt;br /&gt;
* 『ベストウイッシュ』では、「オーキド博士のポケモンライブキャスター」を放送している。内容は「ポケモン講座」や「ポケモン大百科」に準じているが、ポケモンは映像のみの出演であり、オーキド博士が紹介されたポケモンから技を受けるオチは無いが、ポケモン川柳が復活している。&lt;br /&gt;
* 毎年6月頃から8月頃には、ミニコーナーを休止して劇場版の最新情報を伝える。なお、以前は前述の通り「ポケモン講座特別編」として放送されることもあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* スペシャル版の放送前週には、ミニコーナーを休止して予告が拡大されることがあるほか、スペシャル版放送時にもミニコーナーが休止される場合がある。また、プレゼントやキャンペーン・イベントのお知らせなどでも中止となる場合がある。なお、これらの場合でも遅れネット局やDVD・ビデオ版では原則として通常通り放送・収録されるため、ミニコーナーの一部の回に遅れネット局やDVD・ビデオ版限定の回がある&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系での「ポケモントリビアクイズ」は2006年7月から9月のAG最終回まで映画やDPのゲームとアニメの最新情報を放送したため、事実上2006年6月いっぱいで終了した。一方、遅れネット局では引き続きAG最終回まで「ポケモントリビアクイズ」が放送された &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ東京]][[TXN|系]]では当初は火曜18:30 - 19:00（1期）の放送だったが、「[[ポケモンショック]]」による休止を経て四ヶ月後に再開し、そのときから木曜19:00 - 19:30（2期）に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の系列より放送地域の狭いテレビ東京系の番組ではあるが、兵庫県のテレビ局を除く全ての[[都道府県]]（広域圏含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[[サンテレビジョン|サンテレビ]]で、『[[ポケモン☆サンデー]]』→「[[ポケモンスマッシュ!]]」は放映されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のテレビ局に[[番組販売|番組購入]]（一部[[ネットワークセールス枠|スポンサードネット]]）されて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版のエンディング（2003年の第6作『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』以降）では、テレビ東京系列局を含めた全てのネット局（38局）が「プロモーション協力」として明記されている。&amp;lt;ref&amp;gt;プロモーション協力：2010年の第13作『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク|幻影の覇者 ゾロアーク]]』では、当時DPをネットせず、「[[ポケモン☆サンデー]]」のみの放送であった「[[サンテレビジョン]]」がクレジットされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;この表では、「プロモーション協力」で表記される順番によった（テレビ東京系列局を始めとし、北の地方から順番に列挙）。また、これは[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_bw/onair/ テレビ東京公式サイトでの系列局表記順]に準じている。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、テロップは原則として正式な社名で表記されているが、字数の多い局については通称などに簡略されている（[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]や[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]。なお、テレビ新潟については2007年公開の[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|第10作]]以降では正式社名の「テレビ新潟放送網」表記になった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&amp;lt;!--上記通りなので順番は変えない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称の表記・併記はしない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!日本語字幕放送&lt;br /&gt;
!連動データ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東全域]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|木曜 19:00 - 19:30||'''制作局'''||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ北海道]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref&amp;gt;京都府の[[京都市]]中京区や[[兵庫県]]の[[神戸市]]中央区、[[尼崎市]]、[[明石市]]や[[姫路市]]の海側周辺など関西広域圏の一部地域も含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;香川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;青森朝日放送：無印編の途中～2009年3月27日まで金曜16:30 - 17:00枠で放送（AG編の一時期に、ローカル番組の都合で5分繰り上げて放送していた時期あり）。番組開始当初は火曜17:00 - 17:30の放送だった。また、AG編開始前の2002年夏休み期間の午後に、無印編の終盤の話数を集中放送したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;33&amp;quot;|×&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、一部の系列外地方局を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;35&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
||金曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;岩手めんこいテレビ：2012年3月まで金曜 17:24 - 17:54で放送。ただし、2011年4月から5月までの2ヶ月間は『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』の17時台を臨時に同時ネットしていた関係で、放送時間を1時間繰り上げて放送していた。2012年4月に『スーパーニュース』の17時台がレギュラー放送に昇格したため放送時間が1時間繰り上げとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|15日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東日本放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;東日本放送：2010年3月31日まで水曜 16:31 - 17:00。それ以前は木曜・金曜の16時台に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビユー山形は以前は金曜に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;!-- 福島：--&amp;gt;『[[FNS27時間テレビ]]』（毎年7月）が放送される場合は休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ新潟：以前は火曜夕方に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |TBS系列&lt;br /&gt;
||土曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;静岡：『ポケモン☆サンデー』『ポケモンスマッシュ!』は[[静岡朝日テレビ]]（テレビ朝日系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[チューリップテレビ]]&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;チューリップテレビと中国放送では一時期2ヶ月近く遅れて放送されていたが、夏休み期間中の2009年7月～8月に集中放送を行い、遅れが大幅に短縮された。中国放送は、2009年12月、2011年12月も集中放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|土曜 7:00 - 7:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 10:55 - 11:25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
|[[岐阜放送]]&amp;lt;!--表記は正式名称で--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; |[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|水曜 19:00 - 19:29&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月1日まで水曜 18:30 - 19:00。2009年4月～2010年9月まで火曜19:00 - 19:29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]&lt;br /&gt;
|[[三重テレビ放送|三重テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|[[びわ湖放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|[[京都放送|KBS京都]]&lt;br /&gt;
||日曜 11:00 - 11:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]&lt;br /&gt;
|[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ和歌山]]&lt;br /&gt;
||水曜 17:30 - 18:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:54&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[中国放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;広島：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（日本テレビ系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
|土曜 11:15 - 11:45&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ山口：以前は月曜 16:20 - 16:50に放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;四国放送：2011年3月まで月曜 16:00 - 16:30。開始時は月曜 17:00 - 17:30&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|25日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;一時期、日曜早朝に『ポケモン☆サンデー』（非系列向けの30秒版）の通常放送を実施していた（2009年度下半期の半年間）。&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は未放映。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]&lt;br /&gt;
|火曜 16:21 - 16:50&lt;br /&gt;
|12日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;高知：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[テレビ高知]]（TBS系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|月曜 15:55 - 16:24&lt;br /&gt;
|46日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビ熊本]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]] &amp;lt;ref&amp;gt;長崎：『ポケモン☆サンデー』&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は放送していません--&amp;gt;は[[長崎放送]]（TBS系）で放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]&amp;lt;ref&amp;gt; 『[[24時間テレビ]]』（毎年8月）が放送される場合は休止となる。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列 &amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ宮崎はテレビ朝日系（ANN)にも加盟。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt; 2010年9月までは水曜 16:25 - 16:55（13日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|10日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|木曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:29 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;琉球朝日放送は、2009年4月4日までは土曜17:00 - 17:30だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[全国放送]]&lt;br /&gt;
|[[ディズニーXD]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ]][[専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|平日 7:30 - 8:30 &lt;br /&gt;
土・日曜 10:30 - 11:30 &lt;br /&gt;
|約2年半遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション|キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;ステーション]]&lt;br /&gt;
|土曜&amp;lt;br/&amp;gt;18:00 - 19:00&amp;lt;ref&amp;gt;多くの放送枠で放送されており、一部の放送では同日やその週の別枠でリピート&lt;br /&gt;
放送が行われている場合もある。放送回は枠によって異なり、劇場版も不定期で度々放送されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|149日遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]&lt;br /&gt;
|テレビ東京系列・[[日本における衛星放送|BSデジタル放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;BSジャパン：2012年4月1日までは日曜 19:00 - 19:30。新番組「[[田舎のごちそう]]」が編成されるのに伴い時間帯が移動となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|211日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;7&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[台湾]]&lt;br /&gt;
|[[中国電視公司]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;ref&amp;gt;[[YOYO TV]]は実質アニメ専門チャンネルである。また、SBSは東京の日テレタワーに支社とカメラを置き、日テレの番組も多数放送しているため、半系列局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|遅れ不明&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スター (衛星放送)|星空傳媒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東森電視]]&lt;br /&gt;
|水曜 2:00 - 2:30&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SET  TV&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香港]]&lt;br /&gt;
|[[無綫電視]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[亜州電視]]で放送された時期もあり。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ソウル特別市|ソウル市]]&lt;br /&gt;
|[[SBS (韓国)|SBSソウル放送&amp;lt;br /&amp;gt;（에스비에스）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|韓国全域&lt;br /&gt;
|[[トゥーニバース|トゥーニバース&amp;lt;br /&amp;gt;（투니버스）]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|アニメ[[専門チャンネル]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ハワイでは未放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;東部&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カートゥーン ネットワーク|カートゥーン&amp;lt;br /&amp;gt;ネットワーク]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|土・日曜 22:30 - 23:00&amp;lt;ref&amp;gt;現地時間では、東部土・日曜 8:30 - 9:00、中央平原土・日曜 7:30 - 8:00、コロラド土・日曜 6:30 - 7:00、西部土・日曜 5:30 - 6:00。放映時間が地域で違うのは、アメリカの時差が4つに分かれているため。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間） &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|約153日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;[[シカゴ市]]&amp;lt;br /&amp;gt;中央平原 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;コロラド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;西部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』の開始と同時に、『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の本放送が水曜から木曜に枠移動してからは、19時台のアニメ枠と20時台の『[[チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜|チャンピオンズ]]』のスペシャルを交互に放送するようになり&amp;lt;ref&amp;gt;この場合、この番組のスペシャルの放送時間は19:59までとなっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、同時に年末年始以外でも特番の挿入などによる放送休止が多くなった。その後、2009年4月で長年放送された『[[木曜洋画劇場]]』の放送終了で2枠に分割された結果、19時台のスペシャルは後枠の『[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]』と交互に放送されるようになった。また、劇場版の地上波初放映は毎年7月の劇場版最新作公開2日前の木曜日の19:00から約2時間枠を設けて放送される。&lt;br /&gt;
* 系列外の放送の場合、一部の地域では『[[ポケモン☆サンデー]]』や『[[ポケモンスマッシュ!]]』とアニメ本編でネット局が異なっている場合がある。詳細は[[ポケモン☆サンデー#ネット局]]・[[ポケモンスマッシュ!#ネット局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 系列外の地方局での放送では、放送日などの関係で内容に変更がなされていることがある。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系で放送が休止となった場合は、遅れ日数を調整するために再放送や別番組に差し替えられることがある（対応は局により異なる）。再放送の場合、直前の週の放送では相当話の次回予告も再放送され、次週から本放送に戻る場合は予告も本放送のものになる場合がある。逆に、遅れの日数が大きい場合は夏休みなどに数話を集中放送して遅れを回復する場合がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系でスペシャル版が放送される場合、それを予告する次回予告は専用のものが使用されるが、30分単位の放送を余儀なくされている遅れネット局やDVD・ビデオ版では、通常の放送と同様の形式で放送される。このため、テレビ東京系列局しか受信できない地域では前述の通常版の形式は、BSジャパンまたは映像ソフトでしか見ることができない&amp;lt;ref&amp;gt;また、キャンペーンやイベントのお知らせなどで次回予告が短縮版となることもある。この場合も通常版の形式は遅れネット局やDVD・ビデオ版のみとなる&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系ではスペシャル放送の場合、冒頭の[[アバンタイトル]]がカットされていきなりオープニングや本編から入る場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 一部の独立U局ではスペシャルや劇場版の放送を[[同時ネット]]することがある。&lt;br /&gt;
** [[岐阜放送]]ではテレビ東京系で1時間以上の特番になる場合は同時ネットになることが多かったが、通常の流れではいないはずのキャラが登場していたなど物語の流れに支障が生じたため、2008年夏以降は劇場版を除き同時ネットは行っていない。なお、同時ネットになった場合、翌週の通常枠は過去の回の再放送か別番組で穴埋めをしていた。&lt;br /&gt;
** 近畿地方の独立U局では原則としてスペシャル版は放送されないが、[[びわ湖放送]]と[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では劇場版を同時ネットすることがある。また、[[テレビ和歌山]]では[[2006年]][[9月28日]]のDP初回2時間スペシャルを同時ネットしている。&lt;br /&gt;
** [[京都放送|KBS京都]]での劇場版の放送について、2010年7月17日と2011年7月16日の放送ではKBS京都独自で[[シンデレラエキスプレス]]の渡辺裕薫による解説をつけて放送された&amp;lt;ref&amp;gt;2010年と2011年においては、渡辺が映画解説を担当する映画枠『[[エキスプレス ザ・ムービー]]』にて放映したため。また『エキスプレス ザ・ムービー』枠は通常[[提供クレジット|提供テロップ]]表示が無く、[[パーティシペーション|PT]]として[[上新電機]]のコマーシャルが流れるが、2010年の放送ではKBS京都でのアニメ通常枠のスポンサーがそのまま提供テロップ表示される形となり、また上新電機のコマーシャルは流れなかった。2010年、2011年とも番組最後の上新電機が展開する音楽・映像ソフト専門店によるDVDプレゼント告知（ポケモンとは関係ない映画DVD）は通常通り行われた。また2011年では[[テレビ大阪]]及び[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]での劇場版の放送が終わる7月14日21時まで『エキスプレス ザ・ムービー』の[[番組宣伝|番組CM]]は一切流れなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[BSジャパン]]では、他の[[遅れネット|時差ネット]]のアニメに比べてかなりの遅れ（約9ヶ月）があるが、劇場版については別の放送枠で数日遅れで放送される。&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]では、当初は日曜の8:00 - 8:30での放送だったが、KBS京都が一部地域で受信できる[[大阪府]]の[[テレビ大阪]]が2004年10月に同時間帯で『[[ポケモン☆サンデー]]』を開始したのに伴ったのか、日曜 11:00 - 11:30に変更された。&lt;br /&gt;
* [[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では、木曜の7:30 - 7:59に再放送を行われていたが（テレビ東京から343日遅れ、奈良テレビの再放送は334日遅れ）2012年4月で再放送は終了した。&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]では直後の『[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』の放送が改編期で休止される場合、テレビ東京系で放送されたスペシャルを放送することがある（字幕放送非実施）。主に春に実施される。&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]では[[2010年]][[8月13日]]から金曜8:00 - 8:30（～2011年3月）→火曜7:30 - 8:00（2011年4月～）に『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 が再放送されている（本放送から約4年遅れ）&amp;lt;ref&amp;gt;字幕放送対応だが、本放送がスペシャル放送に当たる回は字幕放送非対応&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* このほか、[[テレビ北海道]]では[[2010年]][[5月24日]]から[[2011年]][[2月23日]]まで『[[おはようまんが]]』枠で、[[テレビ大阪]]でも[[2010年]][[7月2日]]から[[2011年]][[5月6日]]まで月曜から金曜の8:00 - 8:30の『[[朝のこども劇場]]』で再放送を行っていた（『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 の第1話から最終話まで）。また、[[テレビせとうち]]でも月曜8:00 - 8:30に再放送が行われていた。&lt;br /&gt;
* アメリカの[[カートゥーン ネットワーク]]では、新作は週末の朝に約5ヶ月遅れで放送し、平日は再放送をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=偽ポケットモンスターの特徴=&lt;br /&gt;
==偽ポケモン世界の特徴==&lt;br /&gt;
===共通===&lt;br /&gt;
#トレーナーや博士、ジムリーダーなどがちゃんとした本名で表記する。&lt;br /&gt;
#*苗字も公表。&lt;br /&gt;
#*ちなみにカントーの博士の名前は「大木戸博士(おおきどひろし)」という名前。&lt;br /&gt;
#地名が現実世界そのもの。&lt;br /&gt;
#*もちろん、GBA以降は漢字表記。&lt;br /&gt;
#**5世代ではマジで漢字表記が使えるようになったぞ。&lt;br /&gt;
#*日本の全地域をモデルにしている。&lt;br /&gt;
#*[[滋賀]]に行くと[[利用者:Mtaniguchi|タニグチ]]と名乗る人が来る。&lt;br /&gt;
#**ジムリーダーで、肩書きは「バカ」だ。&lt;br /&gt;
#主人公が大人。&lt;br /&gt;
#ひょっとして現実でいうと「デジモン」では・・・&lt;br /&gt;
#幻のポケモンの名前はすべて[[方言]]由来。&lt;br /&gt;
#*「ミュウ」「セヤケド」「テルベ」「ダバナンナ」etc...&lt;br /&gt;
#ボールの投げ方で捕まえやすさが変わる。&lt;br /&gt;
#*フォークボールが一番捕まえやすい。&lt;br /&gt;
#*あまりボールを投げすぎると肩を壊してしまう。&lt;br /&gt;
#*たまに打ち返され、味方のポケモンがダメージを受ける。&lt;br /&gt;
#*地方によって投げ方が違うとの話。&lt;br /&gt;
#**ボール自体の呼び名も違う。&lt;br /&gt;
#**[[ジョジョの奇妙な冒険ファン|黄金の回転]]でボールを投げちゃう。&lt;br /&gt;
#セキエイ高原が「国立霞ヶ関競技場」そのものであり所在地もヤマブキ（東京）都内&lt;br /&gt;
#ドラえもんが登場する。&lt;br /&gt;
#*クレヨンしんちゃんも登場する。&lt;br /&gt;
#*デジモンも登場する。&lt;br /&gt;
#*ドラクエのモンスターも登場する。&lt;br /&gt;
#*チョコボとモーグリ（いずれもFF）も登場する。&lt;br /&gt;
#ポケモンが戦いの時だけ進化する。&lt;br /&gt;
#よく見ると｢バケットモンスター｣、縮めて｢'''バケモン'''｣だ。&lt;br /&gt;
#カンナギタウンで[[かんなぎファン|ナギ様とざんげちゃん]]が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム版===&lt;br /&gt;
#オス・メスがあるポケモンは両方集めないと図鑑に載らない。&lt;br /&gt;
#*しかも逃がしたり進化させたりするとデータが消えてしまう。&lt;br /&gt;
#**色違いも集めなきゃいけない。&lt;br /&gt;
#*もちろんボックスに全部入りきらない。&lt;br /&gt;
#*幻のポケモンも捕まえないと「図鑑完成」にならない。&lt;br /&gt;
#ポケモンリーグが本当に総当たりのリーグ戦だ。&lt;br /&gt;
#*トーナメント形式で試合だとか。&lt;br /&gt;
#*ポケモンコンテストもアニメと同じだ。&lt;br /&gt;
#ポケモンが人間を捕まえるゲーム。&lt;br /&gt;
#道路・鉄道が発達している。&lt;br /&gt;
#*山道はムシポケの死骸ばかり。&lt;br /&gt;
#**その死骸に元気の塊を与え、復活。&lt;br /&gt;
#ロケット団の目的がロケットの打ち上げだ。&lt;br /&gt;
#町が広すぎて、いつまでたっても町から出られない。&lt;br /&gt;
#*町の中でもあちこちに野生のポケモンが生息している。&lt;br /&gt;
#ヤマブキシティとタマムシシティが市町村合併している。&lt;br /&gt;
#主人公も戦う。そのため主人公のステータス・使える技もある。&lt;br /&gt;
#主人公が積極的に発言する。&lt;br /&gt;
#「おじさんのきんのたまだからね！」と{{あきまへん}}を出してくるおじさんがいる。&lt;br /&gt;
#2バージョンを出すなどもってのほかだ。&lt;br /&gt;
#イッシュ地方のモデルは[[広島県]][[広島市]]&lt;br /&gt;
#*無論、平和を祈る施設は歩いて行けるところにある。&lt;br /&gt;
#*実際にサンヨウシティがあったりしてかなり紛らわしい。&lt;br /&gt;
#カロス地方のモデルは[[岡山県]]&lt;br /&gt;
#*ハヤシバラシティ、此処に在り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーケードゲーム (ポケモンバトリオ) ===&lt;br /&gt;
#1回500円だ。&lt;br /&gt;
#中高生に大人気。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--#*結構やってる人はいるよ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#女の子にも大人気。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--#*結構やってる人はいるよ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#パックの大きさは、直径30cm。ちょっとした荷物だ。&lt;br /&gt;
#出てくるパックには「はずれ」と書かれていることが多い。&lt;br /&gt;
#*あるいは「残念賞」だ。&lt;br /&gt;
#ノーマルパックはなかなか出てこない。500枚に2枚ぐらいの割合。&lt;br /&gt;
#スキャンするときは、裏面のバーコードを読みとるので、みんな改造して使っている。&lt;br /&gt;
#メモリーキーはUSBフラッシュメモリーで代用可能。&lt;br /&gt;
#ステージの上には本物のポケモンが出てくるので、怖くて掴めない子ども多数。&lt;br /&gt;
#*またはポケモンの3D映像。&lt;br /&gt;
#現在も稼働中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ版===&lt;br /&gt;
#サトシとタケシはオレンジ諸島のあとリベンジ優勝でもうとっくに降板&lt;br /&gt;
#*現在はコウキとジュンとヒカリの三人三昧。&lt;br /&gt;
#**ジュンはジュンイチのこと？それともライバルのこと？&lt;br /&gt;
#***ライバルだと思う・・・&lt;br /&gt;
#タケシはとっくに結婚している。&lt;br /&gt;
#ムサシとコジロウはホウエン編の前に結婚して引退。&lt;br /&gt;
#*今は田舎で育て屋を営んでいる。&lt;br /&gt;
#ムサシとコジロウはロケット団からリストラ（クビ）になってる。&lt;br /&gt;
#サトシの口癖が「落ちぶれてすまん」。&lt;br /&gt;
#*「元上流家庭」と言っていながらとてつもない貧乏。&lt;br /&gt;
#ダイヤモンドパールのヒロインがグレている。&lt;br /&gt;
#*ストレス解消に相棒のポケモンを虐待する。&lt;br /&gt;
#**DPの「ポッチャマはぐれる」はその虐待に耐えかねたポッチャマがグレる回である。&lt;br /&gt;
#ピカチュウはホウエン偏以降家にあずけている。&lt;br /&gt;
#タケシは男好き。女を毛嫌いしている。&lt;br /&gt;
#*真のガチホモ。口癖が｢やらないか?｣&lt;br /&gt;
#ハルカはブラコン。&lt;br /&gt;
#*そしてマサトはシスコン。&lt;br /&gt;
#途中から恋愛ものにまで発展するはめに。&lt;br /&gt;
#*アニメXYで実際にそうなりそうな予感。&lt;br /&gt;
#サトシがトップコーディネーターを目指し、ヒカリがポケモンリーグ優勝を目指している。&lt;br /&gt;
#*ヒカリはポケッチではなく携帯電話を持ち歩いている。&lt;br /&gt;
#**それもドコモやAU、ソフトバンクではなくポケギア。&lt;br /&gt;
#ケンジが未だにレギュラー。&lt;br /&gt;
#現在のメンバーは、サトシとタケシと'''コダマ'''&lt;br /&gt;
#実写版のキャスト・・・サトシ＝妻夫木聡、タケシ＝つるの剛士、ハルカ＝海原はるか、ヒカリ＝太田光&lt;br /&gt;
#*ハルカは綾瀬はるかでも箕輪はるかでもOK。&lt;br /&gt;
#*マサト＝堺雅人である。カスミは・・・？&lt;br /&gt;
#**アイリスも・・・？&lt;br /&gt;
#'''兵庫県'''でしか放送しない。&lt;br /&gt;
#コーディネーターはコーディネーターでも[[ガンダムファン#SEED/SEED DESTINY|こっち]]の方だ。&lt;br /&gt;
#たまごっち!のキャラクターが登場したことがある。&lt;br /&gt;
#*60分番組だ。&lt;br /&gt;
#メディアファクトリーが角川傘下に入ってからは主題歌担当が[[偽レコード会社の特徴#偽ランティスの特徴|ここ]]に変わっている。&lt;br /&gt;
#ナレーション：こおろぎさとみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽サトシの特徴====&lt;br /&gt;
#ピカチュウを無理やりモンスターボールに入れる。&lt;br /&gt;
#ポケモンリーグでは常に優勝。&lt;br /&gt;
#女装経験なし。&lt;br /&gt;
#*あるいはそういう趣味。&lt;br /&gt;
#無口。&lt;br /&gt;
#サントアンヌ号のバタフリー⇔ラッタ以来、1年に1回のペースで他人とポケモンを交換している。&lt;br /&gt;
#*ただし、サトシのエイパム⇔ヒカリのブイゼルの交換だけは拒否した。&lt;br /&gt;
#相性などしっかり考えてバトルする。&lt;br /&gt;
#*アニメXYだと実際にその片鱗も見せている。&lt;br /&gt;
#どのポケモンも最後まで進化させる。&lt;br /&gt;
#へそ曲がりで根暗。&lt;br /&gt;
#CV：[[男性声優ファン/た～わ行#日野聡ファン|日野聡]]&lt;br /&gt;
#無印の時点でとっくに降板していた。またはAGの時点で大人になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽カスミの特徴====&lt;br /&gt;
#[[東京/千代田区#霞ヶ関の噂|霞ヶ関]]出身。&lt;br /&gt;
#*むしろ[[霞ヶ浦]]出身。&lt;br /&gt;
#虫ポケモンが大好き。&lt;br /&gt;
#*というか虫ポケモンの使い手だ。&lt;br /&gt;
#*逆に、水ポケモンは大嫌い。&lt;br /&gt;
#**島倉千代子も嫌い。&lt;br /&gt;
#実家は[[茨城の経済#カスミの噂|スーパー]]。&lt;br /&gt;
#4人姉妹の長女であり、妹3人と合わせて、「ハナダの美少女とその出涸らし3人」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ケンジの特徴====&lt;br /&gt;
#「観察なんてするか！」と言い放つ。&lt;br /&gt;
#シンジとよく勘違いされる。&lt;br /&gt;
#昔[[ビッグコミックスピリッツファン#20世紀少年ファン|よげんの書]]を書いたことがある。&lt;br /&gt;
#*サトシと一緒に'''ともだちと対峙する'''。&lt;br /&gt;
#'''俺が最強の格闘王、KENJIだ！もう一度やるか。'''&lt;br /&gt;
#筋肉少女帯のボーカル担当だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽タケシの特徴====&lt;br /&gt;
#ずっと一人の女性を愛しつづける。&lt;br /&gt;
#料理がものすごく下手。&lt;br /&gt;
#ポケモンを育てることなんか嫌い。&lt;br /&gt;
#「つるのムチ」を覚えている草ポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンをいじめたことがある。&lt;br /&gt;
#サトシやヒロインのポケモンを取り上げたり無理やり交換させたことがある。&lt;br /&gt;
#ヒロインに積極的にアタックする一方で、年上の女性には見向きもしない。&lt;br /&gt;
#*ジョーイさん、ジュンサーさんを見分ける事は出来ない。&lt;br /&gt;
#実家は育て屋さんである。&lt;br /&gt;
#オレンジ諸島編でもサトシ・カスミと一緒に旅をした。&lt;br /&gt;
#*BWではサトシ・アイリスと共に旅をした。&lt;br /&gt;
#落ち着きがなく冷静に考えるのが苦手。&lt;br /&gt;
#目がパッチリ見開いている。&lt;br /&gt;
#夢はポケモンマスター。&lt;br /&gt;
#BWでも同行。&lt;br /&gt;
#実は[[偽剛田武の特徴|ドラえもんに登場するガキ大将]]だった。&lt;br /&gt;
#ライダーキックをしたりする。&lt;br /&gt;
#世紀末リーダーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ハルカの特徴====&lt;br /&gt;
#[[はるか|空港からやってきた。]]&lt;br /&gt;
#超少食。&lt;br /&gt;
#*拒食症で一度病院に担ぎ込まれた事がある。&lt;br /&gt;
#口癖は「大丈夫!」&lt;br /&gt;
#プロレスマニアなので、「ハルカマニア」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
#AG開始当初からポケモンコーディネーターを目指していた。&lt;br /&gt;
#CV：[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽戸松遥の特徴|戸松遥]]。&lt;br /&gt;
#[[THE IDOLM@STER|トップアイドルを目指ている]]。&lt;br /&gt;
#[[スーパー戦隊シリーズ/1980年代以前#11代目・光戦隊マスクマン|イエローマスク]]または[[美少女戦士セーラームーンファン|セーラーウラヌス]]、それか[[wikipedia:ja:快盗天使ツインエンジェルシリーズ|レッドエンジェル]]に変身できる。&lt;br /&gt;
#実は男性だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽マサトの特徴====&lt;br /&gt;
#サトシ達と同い年だ。&lt;br /&gt;
#*したがって、自分のポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケナビを取り上げられた。&lt;br /&gt;
#影が濃く、ファンからも人気が高い、&lt;br /&gt;
#[[スーパー戦隊シリーズ/2010年代#36代目・特命戦隊ゴーバスターズ|ビートバスター]]に変身できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ヒカリの特徴====&lt;br /&gt;
#いつも「もうダメ」「あきらめる」と弱音を吐く。&lt;br /&gt;
#*いや、「ダイジョブダイジョブー」が口癖。&lt;br /&gt;
#**「もうダメぽ」が口癖。&lt;br /&gt;
#夏らしい、または冬らしいファッション。&lt;br /&gt;
#かわいくないポケモンがタイプ。&lt;br /&gt;
#ノゾミは実はヒカリの妹である。そしてコダマという姉（3姉妹の長女）がいる。&lt;br /&gt;
#実は「ヒカル」という男性のキャラクターだった。&lt;br /&gt;
#いつものシーンでパ○チラしまくる。&lt;br /&gt;
#DPでタケシの暴走を止める。&lt;br /&gt;
#服装はホットパンツ。&lt;br /&gt;
#しずかちゃんにそっくり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シンジの特徴====&lt;br /&gt;
#ポケモンをとても可愛がる。&lt;br /&gt;
#*弱いポケモンを捨てるような輩を侮蔑の対象にしている。&lt;br /&gt;
#いつも餃子を食べながら登場する。&lt;br /&gt;
#実は[[新世紀エヴァンゲリオンファン|ここ]]のシンジだった。&lt;br /&gt;
#*「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ」といつも自分を勇気付ける。&lt;br /&gt;
#サトシとは大の仲良し。&lt;br /&gt;
#DP終了時点でシンジ・サトシ共に互いのことを認める気は一切なし。&lt;br /&gt;
#誰であろうと名前でちゃんと呼ぶ。人様を「おまえ」などと呼ぶことはもってのほか。&lt;br /&gt;
#*ちゃんと「○○さん」と呼び捨てにしない。&lt;br /&gt;
#*言うまでも無いが、人をバカにしたり落ち込ませたりするようなことは絶対にしない。&lt;br /&gt;
#兄はポケモン研究者。よって、トバリにあるシンジの家はポケモン研究所である。&lt;br /&gt;
#愛用のポケモンはマグカルゴだ。&lt;br /&gt;
#*ウルガモスだ。&lt;br /&gt;
#いつも自転車に乗っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンは卵の時から育てる。&lt;br /&gt;
#[[仮面ライダー/平成ライダー/2000年代#龍騎|仮面ライダー龍騎]]に変身できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シゲルの特徴====&lt;br /&gt;
#ポケモン研究者なんて興味ない。&lt;br /&gt;
#実はシンジとライバルだ。&lt;br /&gt;
#トキワジムのジムリーダーになっている。&lt;br /&gt;
#CV:中原茂&lt;br /&gt;
#[[偽仮面ライダーシリーズの特徴#偽仮面ライダーストロンガーの特徴|城茂/仮面ライダーストロンガー]]の息子だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽タクトの特徴====&lt;br /&gt;
#使用ポケモンは没個性なまでに平凡。&lt;br /&gt;
#*故に有名になることなく忘れ去られている。&lt;br /&gt;
#祖国。&lt;br /&gt;
#*趣味は空気を読む事で、口癖は「善処します」。&lt;br /&gt;
#登場時に「颯爽登場！銀河美少年！」と言い放った。&lt;br /&gt;
#*ポケモンではなくタウバーンを使用。&lt;br /&gt;
#*CV：宮野真守だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽アイリスの特徴====&lt;br /&gt;
#口癖は「もう子供じゃ無いわね」&lt;br /&gt;
#相棒はキバ'''コ'''だ。&lt;br /&gt;
#*[[金田一少年の事件簿ファン|茅刑事]]みたいに常に持ち歩いている。&lt;br /&gt;
#ロックマンにも登場している。&lt;br /&gt;
#サトシに自転車を壊された。&lt;br /&gt;
#シャガと血縁関係がある。&lt;br /&gt;
#某人気車会社の車である&lt;br /&gt;
#[[wikipedia:ja:アイリスオーヤマ|ここ]]の代表者の娘だ。&lt;br /&gt;
#CV：[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽田村ゆかりの特徴|田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
#*または[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽堀江由衣の特徴|堀江由衣]]。&lt;br /&gt;
#肌が白い。&lt;br /&gt;
#よくみたら'''アイリ'''だった。&lt;br /&gt;
#魔法少女に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽デントの特徴====&lt;br /&gt;
#一人っ子である。&lt;br /&gt;
#かなりの料理下手。その腕前はサトシ・アイリスが悶絶するほど。&lt;br /&gt;
#本業はワインのソムリエであり、毎回「It's tasting time!」と言ってはワインのテイスティングを始める。&lt;br /&gt;
#*サイエンス・探偵・釣り・映画などには一切興味を示さない。&lt;br /&gt;
#[[東急田園都市線|デント]]沿線に住んでいる。&lt;br /&gt;
#怪奇現象を科学的ではなく非科学的に分析する。&lt;br /&gt;
#*もしくは[[wikipedia:ja:Steins;Gate|無理矢理&amp;quot;機関&amp;quot;の仕業である事にする]]。&lt;br /&gt;
#デスノートを所持している。&lt;br /&gt;
#ポケモンを食って｢もみじまんじゅう！｣と言って倒れる。&lt;br /&gt;
#XY編でもサトシ・セレナと共に旅をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シューティーの特徴====&lt;br /&gt;
#いつも携帯電話で写真を撮っている。&lt;br /&gt;
#口癖は「そんなのあり～？！」&lt;br /&gt;
#サトシのことを先輩トレーナーとして尊敬しており仲も良い。侮蔑したりケンカするなどもっての外。&lt;br /&gt;
#カントー地方のことを大都会だと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽セレナの特徴====&lt;br /&gt;
#親は学校の先生である。&lt;br /&gt;
#歌や料理が下手。&lt;br /&gt;
#裁縫が苦手。&lt;br /&gt;
#家事が大嫌い。&lt;br /&gt;
#ピアノが上手。&lt;br /&gt;
#*むしろバイオリンが上手。&lt;br /&gt;
#コスチュームは緑のチノパン。&lt;br /&gt;
#中の人が過去にDPの映画や番外編に出ていた声優&amp;lt;!--牧○真○--&amp;gt;だったりと、決して有り得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シトロンの特徴====&lt;br /&gt;
#発明が出来ないし、賢くもない。&lt;br /&gt;
#*その代わりドラえもんのひみつ道具を使っている。&lt;br /&gt;
#妹に暴力を振るう。&lt;br /&gt;
#ロリコン。&lt;br /&gt;
#料理が苦手。&lt;br /&gt;
#必殺技は[[MOTHERファン|ペンシルロケット20]]だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ユリーカの特徴====&lt;br /&gt;
#サトシ達と同い年だ。&lt;br /&gt;
#*そのため、自分のポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンにケアをすることなんか嫌い。&lt;br /&gt;
#ポケモンをキープしない。&lt;br /&gt;
#母親にいつも怒られる。&lt;br /&gt;
#兄のシトロンからよくいじめられる。&lt;br /&gt;
#実は[[wikipedia:ja:桃華月憚|シュトーラの血族の吸血鬼]]だ&lt;br /&gt;
#泣きべそがすごい。&lt;br /&gt;
#オスのライオンが大好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽ポケットモンスターSpecialの特徴==&lt;br /&gt;
#レッドにとって人語を話すピッピが手持ちのポケモンのなかで一番関わりが深い。&lt;br /&gt;
#グリーンは章末に甘い言葉を言う。&lt;br /&gt;
#*ポケスペ女性キャラはメロメロ。&lt;br /&gt;
#ブルーがイエローとレッドの関係にヤキモチを焼いており、恋のライヴァルである。&lt;br /&gt;
#*それってニコニコ動画！？[http://www.youtube.com/watch?v=c-XivYacnQw]&lt;br /&gt;
#イエローが赤い麦藁帽子を被っている。&lt;br /&gt;
#*イエローは初恋の人物に赤い麦藁帽子を手渡した。&lt;br /&gt;
#**初恋の人＝レッド&lt;br /&gt;
#*『麦わら』と呼ばれやすい。&lt;br /&gt;
#**海賊。&lt;br /&gt;
#シルバーは窃盗容疑で少年院にいる。&lt;br /&gt;
#クリスは『ク○トリス』の略称である。&lt;br /&gt;
#*恥ずかしい名前であるため自分をいつもクリスと名乗る。&lt;br /&gt;
#サファイアは狼に育てられた。&lt;br /&gt;
#サカキが長野県出身。&lt;br /&gt;
#*地元に第三セクターの鉄道が走っている。&lt;br /&gt;
#仮面の男の正体は北朝鮮の将軍。&lt;br /&gt;
#*ブルーを喜び組にしたかったらしい。&lt;br /&gt;
#*仮面の男はロシア生まれなので首領就任したら新生Rocket(ロケット)団はРакета(ラキェータ)団に改名され、制服のアルファベットはロシア語の『Р』になった。&lt;br /&gt;
#*手持ちのポケモンはテポドン。&lt;br /&gt;
#マチスは元KGBのロシア人である。&lt;br /&gt;
#*そのため実はマチスと仮面の男は同じ東側陣営。&lt;br /&gt;
#*ラキェータ団に復帰するが粛清された。&lt;br /&gt;
#日本テレビの木曜日の特番である。&lt;br /&gt;
#主人公が伝説のポケモンと合体する。&lt;br /&gt;
#*↑これってReBurstのことじゃん。&lt;br /&gt;
#名探偵コナンにおけるまじっく快斗のように、ポケモンアニメの枠（木曜１９時）を借りて不定期で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽株式会社ポケモンの特徴==&lt;br /&gt;
#地方切り捨て配布は一切しない。&lt;br /&gt;
#*ポケッチは勿論、ミュウ･ルカリオ配布もDSステーション配布だ&lt;br /&gt;
#*映画・イベントの抱き合わせ配布もなし。&lt;br /&gt;
#ミュウ・セレビィ・ジラーチ・デオキシス・ダークライなどの存在を始めから公表している。&lt;br /&gt;
#*2007年の映画は当然「ディアルガVSパルキアVS'''アルセウス'''」。&lt;br /&gt;
#コンビニ企画は[[セブンイレブン|7-11]]だけではなく[[ローソン]]も担当。&lt;br /&gt;
#*なので[[四国]]民も大満足。&lt;br /&gt;
#**[[沖縄]]民も。&lt;br /&gt;
#*むしろ[[ファミリーマート]]か[[サークルKサンクス]]では？&lt;br /&gt;
#海外でも「'''ポケットモンスター'''」がソフト名だ。&lt;br /&gt;
#改造厨より一般のユーザーに優しい。&lt;br /&gt;
#*改造対策も十分されている。&lt;br /&gt;
#人気だからといって余計なソフトを出さない。「ポケモンボックスダイヤモンド&amp;amp;パール」などの実用的のソフトしか出さない。&lt;br /&gt;
#ポケモンセンターにゲーム・アニメ登場人物のグッズも多数。&lt;br /&gt;
#同人にかなり甘い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽穴久保版漫画の特徴==&lt;br /&gt;
#登場するポケモンの多くは喋らない。&lt;br /&gt;
#最近連載が始まったばかり。&lt;br /&gt;
===偽ピッピの特徴===&lt;br /&gt;
#普通のピッピだ。&lt;br /&gt;
#痩せている。&lt;br /&gt;
#*空を飛べる。&lt;br /&gt;
#*少食だ。&lt;br /&gt;
#雌だ。&lt;br /&gt;
#*バルキーが好意を寄せている。&lt;br /&gt;
#不潔な事が大好き。&lt;br /&gt;
#料理が苦手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===偽赤井勇（レッド）の特徴===&lt;br /&gt;
#赤井英和は父だ。&lt;br /&gt;
#*赤井沙希は姉。&lt;br /&gt;
#帽子はかぶらない。&lt;br /&gt;
#実はワカバタウン出身。&lt;br /&gt;
#母親は不在。&lt;br /&gt;
===偽ピカチュウ（穴久保版）の特徴===&lt;br /&gt;
#言葉を喋る。&lt;br /&gt;
#ピッピとは他人である。&lt;br /&gt;
===偽バルキーの特徴===&lt;br /&gt;
#芸術の才能がない。&lt;br /&gt;
#一途な性格だ。&lt;br /&gt;
#BW編にも登場している。&lt;br /&gt;
===偽緑川開（グリーン）の特徴===&lt;br /&gt;
#栃木県出身の男性声優。&lt;br /&gt;
#イブキ戦の後、頻繁に登場するようになった。&lt;br /&gt;
===偽サカキの特徴===&lt;br /&gt;
#一人っ子だ。&lt;br /&gt;
#*または「サカキ兄妹」「サカキ姉弟」だ。&lt;br /&gt;
#葉っぱだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[湯山邦彦]] - 総監督に就いている。&lt;br /&gt;
* [[諏訪部順一]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中まで、スペシャル版の予告や放送中のナレーションを担当していた。&lt;br /&gt;
* [[服部伴蔵門]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中から、同様にナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
* [[藤岡弘、]] - 湯山監督と関係の深い[[小野寺章]]（[[石森プロ]]代表取締役社長）との縁で、何度かスペシャル版や劇場版にゲスト出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pokemon/ テレビ東京・あにてれ「ポケットモンスター」]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/anime/tv/ ポケットモンスターオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ ポケモン映画公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
{{ポケモンの映画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター (アニメ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بوكيمون (أنمي)]]&lt;br /&gt;
[[ca:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[de:Pokémon (Anime)]]&lt;br /&gt;
[[en:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[es:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[fa:پوکمون (انیمه)]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pokémon (série)]]&lt;br /&gt;
[[he:פוקימון (אנימה)]]&lt;br /&gt;
[[hi:पोकीमॉन (एनीमेशन)]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[id:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[it:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[mn:Покемон (анимэ)]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[ru:Покемон (Аниме)]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[tl:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[zh:神奇寶貝動畫版]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259280</id>
		<title>ポケットモンスター (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259280"/>
				<updated>2014-11-03T01:12:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* ミニコーナー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;pathnavbox&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* {{Pathnav|ポケットモンスター|[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ版(全体)]]|hide=1}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header|タイトル = ポケットモンスターシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|総監督 = [[湯山邦彦]]&lt;br /&gt;
|監督 = [[日高政光]]（無印第1話 - AG第158話&amp;lt;ref name=&amp;quot;story-count-ag&amp;quot;&amp;gt;AG話数:「サトシとハルカ!ホウエンでの熱きバトル!!」(TXN 2005.3.24 #120)を含み、「ポケモンレンジャー! デオキシス・クライシス!!」(前編・後編)(TXN 2006.4.13 #171-172)は2話分とし、「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン!!」(未放送、TXN 2004.11.4 #101予定であった話)は含まない話数。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&amp;lt;br/&amp;gt;[[須藤典彦]]（AG第170話 - ）&amp;lt;br/&amp;gt;[[浅田裕二]]（DP第171話 - 第193話&amp;lt;ref name=&amp;quot;story-count-dp&amp;quot;&amp;gt;DP話数：「サトシとヒカリ! 新たなる冒険に向かって!!」(TXN 2007.9.27)・「ふしぎないきもの ポケットモンスター!」(2009.3.26)を含む、テレビ東京番組表などと同じカウント。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成 = [[首藤剛志]]（無印第1話 - 第157話）&amp;lt;br/&amp;gt;[[冨岡淳広]]（DP第1話 - ）&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[オー・エル・エム|OLM]]&amp;lt;br/&amp;gt;TEAM OTA（第1話 - AG第169話）&amp;lt;br/&amp;gt;TEAM IGUCHI（AG第170話 - DP第136話）&amp;lt;br/&amp;gt;Team Kato（DP第164 - 話）&lt;br /&gt;
|製作 = [[テレビ東京]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[テレビ東京メディアネット|SOFTX→MEDIANET]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[小学館集英社プロダクション|小学館プロダクション→ShoPro]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[TXN|テレビ東京系列]]ほか。[[#放送局]]も参照。&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[1997年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|話数 = &lt;br /&gt;
|その他 = 放送休止期間あり&amp;lt;br/&amp;gt;（1997年[[12月17日]] - [[1998年]][[4月15日]]）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル = 関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ = *[[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ポケットモンスター'''』は、[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]（以前の商号時をのぞく）と[[任天堂]]より発売されている[[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター]]』シリーズを原作とする[[テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
「ポケモンマスター」を目指す少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]と、相棒の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]をはじめとした[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]との成長ぶりを描いた物語とキャラクター性に焦点を当て、[[ポケットモンスター (ゲーム)|ゲーム版]]『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』の発売から1年あまり経った[[1997年]][[4月1日]]から、[[テレビ東京]][[TXN|系列]]で放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は[[セルアニメ|セル画]]で制作されていたが、[[2002年]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;より、[[デジタルアニメ|デジタル制作]]に移行した。ただし、主題歌の映像などはそれ以前からデジタル化していた。『アドバンスジェネレーション』の後期からはポケモンの技などに[[コンピュータグラフィック|CG]]が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタルテレビ放送]]の開始後も長らく[[標準画質映像|標準画質]]（画面比4:3）での製作が続いていたが、[[2009年]][[4月2日]]放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;分から[[高精細度テレビジョン放送|ハイビジョン制作]]に移行した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_dp/news/index.html あにてれ：ポケモンDP『4月からポケモンアニメがさらにパワーアップ!』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、アナログ放送では2009年10月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[レターボックス放送|レターボックスでの放送]]に移行した。2012年1月5日放送からは[[連動データ放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-only&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;も開始されている。この他、テレビ東京系列（開始当初より）などでは[[字幕放送]]を行っている。また、字幕放送で表示される技の名前は漢字を使用して、ワンセグ放送以外では上にふりがなをふっている（例：かえんほうしゃ→火炎放射など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[12月16日]]の第38話『でんのうせんしポリゴン』の放送時には「[[ポケモンショック]]」が発生するが&amp;lt;ref&amp;gt;[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]には、「最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組」として掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、四か月の放送休止を乗り越えて放送は再開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]夏には[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]の第1作『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』を公開、[[1998年の映画|同年に日本で公開された映画]]の興行成績第4位を記録した。その後も毎年7月中旬から[[夏休み]]にかけて劇場版が上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]で放送開始から15周年を迎えた[[長寿番組の一覧|長寿番組]]であり、現在でもテレビ東京系で放送中のアニメシリーズでは最長寿アニメ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価 ===&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は[[1997年]][[11月11日]]に放送された第33話で番組最高視聴率となる'''18.6%'''（関東地区・[[ビデオリサーチ]]調べ）を記録、現在もアニメ番組全体の視聴率ランキング&amp;lt;ref name=&amp;quot;videor-rate&amp;quot;&amp;gt;[http://www.videor.co.jp/data/ratedata/r_index.htm 視聴率データ｜ビデオリサーチ]&amp;lt;/ref&amp;gt;で上位10作品以内に入ることが多く、テレビ東京製作のアニメ作品の中でも最高の視聴率を獲得していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]の[[渡辺哲也]]は、「アニメ番組の理想型は『ポケモン』」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;日経キャラクターズ2004年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の功績が評価され、2007年には第1回[[声優アワード]]でシナジー賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
不思議な生き物、[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケットモンスター（ポケモン）]]と人間が互いに助け合って生きている世界。この世界ではポケモン同士を戦わせる「ポケモンバトル」が盛んに行われており、多くの少年少女たちが最強のトレーナーを目指して旅をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マサラタウンに住む少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]も「ポケモンマスター」に憧れる1人。彼は10歳の誕生日に、町に住むポケモン研究者の[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]からポケモンを貰って旅立つことになっていた。しかしサトシはその旅立ちの朝に大寝坊、慌てて研究所に向かったものの[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]、[[フシギダネ]]、[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の3匹は全てライバル達に持って行かれた後だった。そんなサトシに博士が差し出したのは、ねずみポケモン・[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]。可愛らしい容姿のピカチュウにサトシは一目ぼれ。こうしてサトシの旅は始まったが、相棒のピカチュウはサトシに対して心を開こうとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対立しながらの旅を始める1人と1匹であったが、ふとしたことから起きた[[オニスズメ]]の大群との戦いを通して打ち解け、唯一無二のパートナーとなる。そして多くの人やポケモンとの出会いと別れを繰り返しながら、サトシと仲間達の冒険の日々は続いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム版との比較 ===&lt;br /&gt;
アニメ化にあたって、演出上の都合でゲーム版の一部の設定に変更がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{seealso|ポケットモンスターの用語一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンバトルの設定がゲーム版とは若干異なる。&lt;br /&gt;
** ゲーム版で全く技が効かない相性の関係であっても、ダメージが発生する場合がある。また、「りゅうのいかり」など、ダメージ数値が固定されている技は普通の攻撃技となっている。&lt;br /&gt;
** ポケモン1体が覚えられる技の数はゲームでは4つだが、アニメでは1体あたりの技の数に制限がない。ただし、基本的にバトルにおいて1体が使う技の数は4つまでである&amp;lt;ref&amp;gt;オレンジ諸島編ではユウジのカイリューが4つ以上の技を使っていたが、AG以降はそのような事はなくなった。BW58話のデントとボッドの会話から、デントが[[バオップ]]が覚えている4つのわざのうちひとつを忘れさせて、新しい技を覚えさせようと提案していることから、4つに固定されているポケモンや4つに固定されていないポケモンがいることが伺える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 技を出し合うだけのゲーム版に対して、攻撃をかわした上での反撃、相手の技を見てから「まもる」を指示するなどゲーム版では不可能なバトル展開が起こることがある。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関する施設|ポケモンジム]]、[[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関するイベント、大会|ポケモンリーグ]]、[[バトルフロンティア]]、[[ポケモンコンテスト]]の設定が一部変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメで初めて登場した概念が後にゲーム版で反映されたケースもある。一例を挙げると、『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』までのピカチュウは、[[わざマシン]]を使わなければ10まんボルトを覚えなかったが、アニメの設定が反映された『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ版]]』以降では、レベルアップで10まんボルトを習得できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ化に際して「女の子にもターゲットを広げたい」という制作側の意向で、ゲーム版で最初にパートナーとして選択する3匹のポケモン（[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]、[[フシギダネ]]、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]）ではなく、ピカチュウを起用した&amp;lt;ref&amp;gt;[[1998年]]に[[小学館]]から刊行された『ポケモンの秘密』（ポケモンビジネス研究会 ISBN 4-09-416211-9）より。同書によれば、「女の子に人気のある[[プリン (ポケモン)|プリン]]でも[[ピッピ (ポケモン)|ピッピ]]でもよかった」と記されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
サトシとシゲルの名前は、それぞれ[[田尻智]]、[[宮本茂]]から引用されている。また、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]の3人組は[[吉川兆二]]曰く「『[[タイムボカンシリーズ]]』に登場する[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|三悪]]の影響を強く受けている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;pokemon-story&amp;quot;&amp;gt;『ポケモン・ストーリー』（日経BP社、2000年 ISBN 4-8222-4199-8）&amp;lt;/ref&amp;gt;とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム版から派生した[[穴久保幸作]]のギャグ漫画版『[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|ポケットモンスター]]』の主人公レッド、喋るピッピ、ピカチュウがアニメに登場したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、この作品と関係の深いメーカーや商品、芸能人の仕草や発言に関するネタが登場することもある。例えば、ロケット団の操るメカに任天堂の[[Wii]]の「[[Wiiのコントローラ#Wiiリモコン|Wiiリモコン]]」や「[[Wiiのコントローラ#ヌンチャク|ヌンチャク]]」&amp;lt;ref&amp;gt;前者の場合は、ニャースが操作時に「ウィー」と言っていた。[[Wiiウェア]]『[[みんなのポケモン牧場]]』のユカリがWiiリモコンを所持している部分もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場していた。なお、日本国外版ではパロディの部分が差し替えられていることもある&amp;lt;ref&amp;gt;『ダイヤモンド&amp;amp;パール』第82話における『[[ど根性ガエル]]』のひろしに似たトレーナーなど。[http://dogasu.bulbagarden.net/comparisons/diamond_pearl/ep082_hiroki01.html Japanese Episode DP 082 Hiroki-Takuya Gallery(bulbagarden)] (英語)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 日本国外においても、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]や[[ヨーロッパ]]をはじめとした、世界77カ国で放送されている。日本国外で放映されている主題歌などはオリジナル曲である。&lt;br /&gt;
* アニメ内では四季の巡りは存在するものの、『[[サザエさん]]』などと同じく登場人物の設定年齢は変化していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター』 ===&lt;br /&gt;
* 第1シリーズ。「(ポケモン)[[無印 (作品)|無印]]」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月1日]] - 1997年[[12月16日]]（ここまで火曜18:30 - 19:00） - 休止 - [[1998年]][[4月16日]]（ここから木曜19:00 - 19:30） - [[2002年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
* 全275話（[[欠番]]1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#カントー編（ポケモンリーグ編）|カントー編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#オレンジ諸島編|オレンジ諸島編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#ジョウト編（金銀編）|ジョウト編（金銀編）]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター』の続編。『(ポケモン)AG』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2002年[[11月21日]] - [[2006年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
* 全192話（未放送話1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#ホウエン編|ホウエン編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#バトルフロンティア編|バトルフロンティア編]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター アドバンスジェネレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』の続編。『(ポケモン)DP』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月28日]] - [[2010年]][[9月9日]]、[[2011年]][[2月3日]](特別編)&lt;br /&gt;
* 全193話（特別編2話を含む）&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』 ===&lt;br /&gt;
『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』の続編。『(ポケモン)BW』『(ポケモン)BW2』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』（第1期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2010年[[9月23日]] - 2012年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
** 全話数：84話（未放送話2話を除く）&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』（第2期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2012年[[6月21日]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|アニメ版ポケットモンスターの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; サトシと手持ちポケモンたち&lt;br /&gt;
:; [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
::* [[声優|声]] - [[松本梨香]]&lt;br /&gt;
::; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (カントー・オレンジ諸島編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ジョウト編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (アドバンスジェネレーション)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ダイヤモンド&amp;amp;パール)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ベストウイッシュ)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[カスミ (アニメポケットモンスター)|カスミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[飯塚雅弓]]&lt;br /&gt;
:; [[トゲピー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
:; [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
:; [[ケンジ (アニメポケットモンスター)|ケンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
:; [[ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[KAORI.|鈴木カオリ]]&lt;br /&gt;
:; [[マサト (アニメポケットモンスター)|マサト]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[山田ふしぎ]]&lt;br /&gt;
:; [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
:; [[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[悠木碧]]&lt;br /&gt;
:; [[キバゴ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[津田美波]] &lt;br /&gt;
:; [[デント (アニメポケットモンスター)|デント]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[宮野真守]]&lt;br /&gt;
:; [[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
:; [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 準メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・シゲル|シゲル]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小林優子]]&lt;br /&gt;
:; [[シュウ (アニメポケットモンスター)|シュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[斎賀みつき]]&lt;br /&gt;
:; [[ハーリー (アニメポケットモンスター)|ハーリー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[金丸淳一]]&lt;br /&gt;
:; [[シンジ (アニメポケットモンスター)|シンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[古島清孝]]&lt;br /&gt;
:; [[ノゾミ (アニメポケットモンスター)|ノゾミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[早水リサ]]&lt;br /&gt;
:; [[ジュン (アニメポケットモンスター)|ジュン]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; その他のキャラクター&lt;br /&gt;
:* [[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)|ジムリーダー]]&lt;br /&gt;
:* [[四天王・チャンピオン (アニメポケットモンスター)|四天王・チャンピオン]]&lt;br /&gt;
:* [[フロンティアブレーン (アニメポケットモンスター)|フロンティアブレーン]]&lt;br /&gt;
:* [[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版アニメ ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (劇場版)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (OVA)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の作品・番組 ==&lt;br /&gt;
{{特殊文字|説明=英語原題のPokemonのeはアクセント記号つき}}&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター アンコール』&lt;br /&gt;
: [[1999年]][[10月19日]] - [[2002年]][[9月17日]]（火曜日19:00 - 19:30。第140話まで）&lt;br /&gt;
: 番組名に「アンコール」とつき[[再放送]]扱いではあるが、番組は[[二ヶ国語放送]]で、副音声で英語版を聞くことができた（一部地域を除く）。また、番組の最後には『POKEMON de ENGLISH!』というミニコーナーが放送された。これは、カスミの進行&amp;lt;ref&amp;gt;『POKEMON de ENGLISH!』』：後期以降はカスミ・ムサシとコジロウ・ニャースが持ち回りで担当した。なお、このコーナーは後番組の『[[週刊ポケモン放送局]]』でも初期の頃に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;でアニメのシーンを利用した単純な英語講座であった。通常版とは違い、系列外では放送されてない局があった。なお、英語版が放送（制作）されていない回も含まれており、その場合は本放送通りの[[ステレオ放送]]で製作された。火曜日でのポケモンの放送はアニメ1期以来1年10ヶ月以来となった（時間帯も初期の時間より30分繰り下げ）。&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター サイドストーリー』&lt;br /&gt;
: 『[[週刊ポケモン放送局]]』内で放送された、[[外伝]]的作品。タケシ、カスミ、ロケット団、オーキド博士など本編の脇役たちが主人公となり、本編の主人公であるサトシは回想シーンなどに登場するのみであった。詳細は[[週刊ポケモン放送局#ポケットモンスター サイドストーリー]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ]]』&lt;br /&gt;
: 『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]』の続編として作られた。テレビ東京系列にて、[[2000年]][[12月30日]]初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』の主人公らを用いた、番外編。テレビ東京系列にて、[[2001年]]12月30日初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[戦慄のミラージュポケモン]]』&lt;br /&gt;
: 10周年を記念して、[[2006年]]4月にアメリカにて放送された作品。原題は『The Mastermind of Mirage Pokémon』。日本では、同年10月からテレビ東京の所有するアニメサイト・[[あにてれ]]、[[BIGLOBEストリーム]]、[[フレッツ・スクウェア]]で期間限定配信された。なお、本作はDVD化されていない。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊#ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!|ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!]]』&lt;br /&gt;
: 北米でのゲーム『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』発売に先駆け、2006年[[9月8日]]にアメリカにて放送されたオリジナルエピソード。原題は『Pokémon Mystery Dungeon: Team Go-Getters Out Of The Gate!』。登場キャラクターはゲーム本編とほぼ同じである。ある日、見た事もない異世界で人間から[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]へと変身してしまった主人公の少年が、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]や[[チコリータ]]と共に救助隊「ガンバルズ」として冒険をする。日本では、[[2007年]][[3月23日]]から[[5月14日]]にかけて[[Yahoo! JAPAN]]の「[[Yahoo!動画]]」で配信が行なわれていたのみなので、[[Webアニメ]]とも言える。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#テレビアニメ|ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』発売に先駆け、2007年[[9月9日]]に『[[ポケモン☆サンデー]]』内で放送されたオリジナルエピソード。前作とは「目が覚めたらポケモンになったこと」以外は関連性はない。また、前述の「あにてれ」内で[[9月13日]]から[[9月30日]]までの間、Yahoo!の「[[Yahoo!きっず]]」にて[[9月20日]]から[[10月31日]]までの間、無料で配信されていた。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#空の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊]]』発売に先駆け、[[2009年]][[4月12日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送されたオリジナルエピソード。前アニメと同様、「Yahoo!きっず」や「あにてれ」での配信の他に、「[[ひかりTV]]」、Wiiの「[[みんなのニンテンドーチャンネル]]」でも配信された。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモンレンジャー#アニメ「ポケモンレンジャー 光の軌跡」|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー 光の軌跡|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』発売に先駆け、[[2010年]][[2月28日]]、[[3月7日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送された短編アニメ。[[3月21日]]までの間、『ポケモン☆サンデー』のホームページにて動画の無料配信が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミニコーナー ==&lt;br /&gt;
放送開始当初はミニコーナーは放送されていなかったが、第61話から毎回本編の終了後にミニコーナーが放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ミニコーナー開始当初は「オーキド博士のポケモン講座」が放送された。オーキド博士が毎回1匹のポケモンを解説し、それに関する「ポケモン[[川柳]]」を読み上げるコーナーである。また、川柳を視聴者から募集することもあった。川柳を読み上げる前にはオーキド博士は紹介されたポケモンにひどい目に遭わされることが定番のオチとなっており、後の「ポケモン大百科」や「ポケモン大検定」にまで波及している。また、「特別編」として[[ポケットモンスター (劇場版)|映画]]の最新情報や、ポケモンリーグ・[[ポケモンコンテスト]]グランドフェスティバルの解説をすることもあった。妖怪時計でも似たようなコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 『アドバンスジェネレーション』では、&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;2004年12月より「ポケモン講座」に代わって、当時の『[[ポケモン☆サンデー]]』のコーナーとして放送されていた「ポケモン[[トリヴィア|トリビア]][[クイズ]]」が放送された。当初はポケモンの名前を答える[[なぞなぞ]]で、アバンタイトルでタケシが問題を出題し次回予告終了後に答えを発表するという形式をとった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;2005年10月からは過去の回の映像を使った[[モンタージュ]]式の問題や[[しりとり]]、[[間違い探し]]なども出題されるようになった。出題も本編終了後となり、出題者もサトシ・ハルカ・タケシ・マサト・オーキド博士が持ち回りで担当した。&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;パール』では、「ポケモン講座」を改題した「ポケモン大百科」が放送され、2008年10月&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;からはクイズ形式に派生した「オーキド博士のポケモン大検定」を放送している。問題のレベル（初級・中級・上級の3段階）を言った後、1匹のポケモンを紹介しその特徴や能力などからクイズを出題する。このコーナーではポケモン川柳が廃止された。&lt;br /&gt;
* 『ベストウイッシュ』では、「オーキド博士のポケモンライブキャスター」を放送している。内容は「ポケモン講座」や「ポケモン大百科」に準じているが、ポケモンは映像のみの出演であり、オーキド博士が紹介されたポケモンから技を受けるオチは無いが、ポケモン川柳が復活している。&lt;br /&gt;
* 毎年6月頃から8月頃には、ミニコーナーを休止して劇場版の最新情報を伝える。なお、以前は前述の通り「ポケモン講座特別編」として放送されることもあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* スペシャル版の放送前週には、ミニコーナーを休止して予告が拡大されることがあるほか、スペシャル版放送時にもミニコーナーが休止される場合がある。また、プレゼントやキャンペーン・イベントのお知らせなどでも中止となる場合がある。なお、これらの場合でも遅れネット局やDVD・ビデオ版では原則として通常通り放送・収録されるため、ミニコーナーの一部の回に遅れネット局やDVD・ビデオ版限定の回がある&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系での「ポケモントリビアクイズ」は2006年7月から9月のAG最終回まで映画やDPのゲームとアニメの最新情報を放送したため、事実上2006年6月いっぱいで終了した。一方、遅れネット局では引き続きAG最終回まで「ポケモントリビアクイズ」が放送された &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ東京]][[TXN|系]]では当初は火曜18:30 - 19:00（1期）の放送だったが、「[[ポケモンショック]]」による休止を経て四ヶ月後に再開し、そのときから木曜19:00 - 19:30（2期）に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の系列より放送地域の狭いテレビ東京系の番組ではあるが、兵庫県のテレビ局を除く全ての[[都道府県]]（広域圏含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[[サンテレビジョン|サンテレビ]]で、『[[ポケモン☆サンデー]]』→「[[ポケモンスマッシュ!]]」は放映されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のテレビ局に[[番組販売|番組購入]]（一部[[ネットワークセールス枠|スポンサードネット]]）されて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版のエンディング（2003年の第6作『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』以降）では、テレビ東京系列局を含めた全てのネット局（38局）が「プロモーション協力」として明記されている。&amp;lt;ref&amp;gt;プロモーション協力：2010年の第13作『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク|幻影の覇者 ゾロアーク]]』では、当時DPをネットせず、「[[ポケモン☆サンデー]]」のみの放送であった「[[サンテレビジョン]]」がクレジットされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;この表では、「プロモーション協力」で表記される順番によった（テレビ東京系列局を始めとし、北の地方から順番に列挙）。また、これは[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_bw/onair/ テレビ東京公式サイトでの系列局表記順]に準じている。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、テロップは原則として正式な社名で表記されているが、字数の多い局については通称などに簡略されている（[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]や[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]。なお、テレビ新潟については2007年公開の[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|第10作]]以降では正式社名の「テレビ新潟放送網」表記になった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&amp;lt;!--上記通りなので順番は変えない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称の表記・併記はしない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!日本語字幕放送&lt;br /&gt;
!連動データ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東全域]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|木曜 19:00 - 19:30||'''制作局'''||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ北海道]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref&amp;gt;京都府の[[京都市]]中京区や[[兵庫県]]の[[神戸市]]中央区、[[尼崎市]]、[[明石市]]や[[姫路市]]の海側周辺など関西広域圏の一部地域も含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;香川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;青森朝日放送：無印編の途中～2009年3月27日まで金曜16:30 - 17:00枠で放送（AG編の一時期に、ローカル番組の都合で5分繰り上げて放送していた時期あり）。番組開始当初は火曜17:00 - 17:30の放送だった。また、AG編開始前の2002年夏休み期間の午後に、無印編の終盤の話数を集中放送したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;33&amp;quot;|×&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、一部の系列外地方局を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;35&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
||金曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;岩手めんこいテレビ：2012年3月まで金曜 17:24 - 17:54で放送。ただし、2011年4月から5月までの2ヶ月間は『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』の17時台を臨時に同時ネットしていた関係で、放送時間を1時間繰り上げて放送していた。2012年4月に『スーパーニュース』の17時台がレギュラー放送に昇格したため放送時間が1時間繰り上げとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|15日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東日本放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;東日本放送：2010年3月31日まで水曜 16:31 - 17:00。それ以前は木曜・金曜の16時台に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビユー山形は以前は金曜に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;!-- 福島：--&amp;gt;『[[FNS27時間テレビ]]』（毎年7月）が放送される場合は休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ新潟：以前は火曜夕方に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |TBS系列&lt;br /&gt;
||土曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;静岡：『ポケモン☆サンデー』『ポケモンスマッシュ!』は[[静岡朝日テレビ]]（テレビ朝日系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[チューリップテレビ]]&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;チューリップテレビと中国放送では一時期2ヶ月近く遅れて放送されていたが、夏休み期間中の2009年7月～8月に集中放送を行い、遅れが大幅に短縮された。中国放送は、2009年12月、2011年12月も集中放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|土曜 7:00 - 7:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 10:55 - 11:25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
|[[岐阜放送]]&amp;lt;!--表記は正式名称で--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; |[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|水曜 19:00 - 19:29&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月1日まで水曜 18:30 - 19:00。2009年4月～2010年9月まで火曜19:00 - 19:29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]&lt;br /&gt;
|[[三重テレビ放送|三重テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|[[びわ湖放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|[[京都放送|KBS京都]]&lt;br /&gt;
||日曜 11:00 - 11:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]&lt;br /&gt;
|[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ和歌山]]&lt;br /&gt;
||水曜 17:30 - 18:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:54&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[中国放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;広島：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（日本テレビ系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
|土曜 11:15 - 11:45&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ山口：以前は月曜 16:20 - 16:50に放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;四国放送：2011年3月まで月曜 16:00 - 16:30。開始時は月曜 17:00 - 17:30&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|25日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;一時期、日曜早朝に『ポケモン☆サンデー』（非系列向けの30秒版）の通常放送を実施していた（2009年度下半期の半年間）。&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は未放映。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]&lt;br /&gt;
|火曜 16:21 - 16:50&lt;br /&gt;
|12日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;高知：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[テレビ高知]]（TBS系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|月曜 15:55 - 16:24&lt;br /&gt;
|46日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビ熊本]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]] &amp;lt;ref&amp;gt;長崎：『ポケモン☆サンデー』&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は放送していません--&amp;gt;は[[長崎放送]]（TBS系）で放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]&amp;lt;ref&amp;gt; 『[[24時間テレビ]]』（毎年8月）が放送される場合は休止となる。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列 &amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ宮崎はテレビ朝日系（ANN)にも加盟。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt; 2010年9月までは水曜 16:25 - 16:55（13日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|10日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|木曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:29 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;琉球朝日放送は、2009年4月4日までは土曜17:00 - 17:30だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[全国放送]]&lt;br /&gt;
|[[ディズニーXD]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ]][[専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|平日 7:30 - 8:30 &lt;br /&gt;
土・日曜 10:30 - 11:30 &lt;br /&gt;
|約2年半遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション|キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;ステーション]]&lt;br /&gt;
|土曜&amp;lt;br/&amp;gt;18:00 - 19:00&amp;lt;ref&amp;gt;多くの放送枠で放送されており、一部の放送では同日やその週の別枠でリピート&lt;br /&gt;
放送が行われている場合もある。放送回は枠によって異なり、劇場版も不定期で度々放送されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|149日遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]&lt;br /&gt;
|テレビ東京系列・[[日本における衛星放送|BSデジタル放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;BSジャパン：2012年4月1日までは日曜 19:00 - 19:30。新番組「[[田舎のごちそう]]」が編成されるのに伴い時間帯が移動となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|211日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;7&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[台湾]]&lt;br /&gt;
|[[中国電視公司]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;ref&amp;gt;[[YOYO TV]]は実質アニメ専門チャンネルである。また、SBSは東京の日テレタワーに支社とカメラを置き、日テレの番組も多数放送しているため、半系列局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|遅れ不明&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スター (衛星放送)|星空傳媒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東森電視]]&lt;br /&gt;
|水曜 2:00 - 2:30&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SET  TV&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香港]]&lt;br /&gt;
|[[無綫電視]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[亜州電視]]で放送された時期もあり。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ソウル特別市|ソウル市]]&lt;br /&gt;
|[[SBS (韓国)|SBSソウル放送&amp;lt;br /&amp;gt;（에스비에스）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|韓国全域&lt;br /&gt;
|[[トゥーニバース|トゥーニバース&amp;lt;br /&amp;gt;（투니버스）]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|アニメ[[専門チャンネル]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ハワイでは未放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;東部&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カートゥーン ネットワーク|カートゥーン&amp;lt;br /&amp;gt;ネットワーク]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|土・日曜 22:30 - 23:00&amp;lt;ref&amp;gt;現地時間では、東部土・日曜 8:30 - 9:00、中央平原土・日曜 7:30 - 8:00、コロラド土・日曜 6:30 - 7:00、西部土・日曜 5:30 - 6:00。放映時間が地域で違うのは、アメリカの時差が4つに分かれているため。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間） &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|約153日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;[[シカゴ市]]&amp;lt;br /&amp;gt;中央平原 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;コロラド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;西部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』の開始と同時に、『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の本放送が水曜から木曜に枠移動してからは、19時台のアニメ枠と20時台の『[[チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜|チャンピオンズ]]』のスペシャルを交互に放送するようになり&amp;lt;ref&amp;gt;この場合、この番組のスペシャルの放送時間は19:59までとなっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、同時に年末年始以外でも特番の挿入などによる放送休止が多くなった。その後、2009年4月で長年放送された『[[木曜洋画劇場]]』の放送終了で2枠に分割された結果、19時台のスペシャルは後枠の『[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]』と交互に放送されるようになった。また、劇場版の地上波初放映は毎年7月の劇場版最新作公開2日前の木曜日の19:00から約2時間枠を設けて放送される。&lt;br /&gt;
* 系列外の放送の場合、一部の地域では『[[ポケモン☆サンデー]]』や『[[ポケモンスマッシュ!]]』とアニメ本編でネット局が異なっている場合がある。詳細は[[ポケモン☆サンデー#ネット局]]・[[ポケモンスマッシュ!#ネット局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 系列外の地方局での放送では、放送日などの関係で内容に変更がなされていることがある。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系で放送が休止となった場合は、遅れ日数を調整するために再放送や別番組に差し替えられることがある（対応は局により異なる）。再放送の場合、直前の週の放送では相当話の次回予告も再放送され、次週から本放送に戻る場合は予告も本放送のものになる場合がある。逆に、遅れの日数が大きい場合は夏休みなどに数話を集中放送して遅れを回復する場合がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系でスペシャル版が放送される場合、それを予告する次回予告は専用のものが使用されるが、30分単位の放送を余儀なくされている遅れネット局やDVD・ビデオ版では、通常の放送と同様の形式で放送される。このため、テレビ東京系列局しか受信できない地域では前述の通常版の形式は、BSジャパンまたは映像ソフトでしか見ることができない&amp;lt;ref&amp;gt;また、キャンペーンやイベントのお知らせなどで次回予告が短縮版となることもある。この場合も通常版の形式は遅れネット局やDVD・ビデオ版のみとなる&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系ではスペシャル放送の場合、冒頭の[[アバンタイトル]]がカットされていきなりオープニングや本編から入る場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 一部の独立U局ではスペシャルや劇場版の放送を[[同時ネット]]することがある。&lt;br /&gt;
** [[岐阜放送]]ではテレビ東京系で1時間以上の特番になる場合は同時ネットになることが多かったが、通常の流れではいないはずのキャラが登場していたなど物語の流れに支障が生じたため、2008年夏以降は劇場版を除き同時ネットは行っていない。なお、同時ネットになった場合、翌週の通常枠は過去の回の再放送か別番組で穴埋めをしていた。&lt;br /&gt;
** 近畿地方の独立U局では原則としてスペシャル版は放送されないが、[[びわ湖放送]]と[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では劇場版を同時ネットすることがある。また、[[テレビ和歌山]]では[[2006年]][[9月28日]]のDP初回2時間スペシャルを同時ネットしている。&lt;br /&gt;
** [[京都放送|KBS京都]]での劇場版の放送について、2010年7月17日と2011年7月16日の放送ではKBS京都独自で[[シンデレラエキスプレス]]の渡辺裕薫による解説をつけて放送された&amp;lt;ref&amp;gt;2010年と2011年においては、渡辺が映画解説を担当する映画枠『[[エキスプレス ザ・ムービー]]』にて放映したため。また『エキスプレス ザ・ムービー』枠は通常[[提供クレジット|提供テロップ]]表示が無く、[[パーティシペーション|PT]]として[[上新電機]]のコマーシャルが流れるが、2010年の放送ではKBS京都でのアニメ通常枠のスポンサーがそのまま提供テロップ表示される形となり、また上新電機のコマーシャルは流れなかった。2010年、2011年とも番組最後の上新電機が展開する音楽・映像ソフト専門店によるDVDプレゼント告知（ポケモンとは関係ない映画DVD）は通常通り行われた。また2011年では[[テレビ大阪]]及び[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]での劇場版の放送が終わる7月14日21時まで『エキスプレス ザ・ムービー』の[[番組宣伝|番組CM]]は一切流れなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[BSジャパン]]では、他の[[遅れネット|時差ネット]]のアニメに比べてかなりの遅れ（約9ヶ月）があるが、劇場版については別の放送枠で数日遅れで放送される。&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]では、当初は日曜の8:00 - 8:30での放送だったが、KBS京都が一部地域で受信できる[[大阪府]]の[[テレビ大阪]]が2004年10月に同時間帯で『[[ポケモン☆サンデー]]』を開始したのに伴ったのか、日曜 11:00 - 11:30に変更された。&lt;br /&gt;
* [[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では、木曜の7:30 - 7:59に再放送を行われていたが（テレビ東京から343日遅れ、奈良テレビの再放送は334日遅れ）2012年4月で再放送は終了した。&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]では直後の『[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』の放送が改編期で休止される場合、テレビ東京系で放送されたスペシャルを放送することがある（字幕放送非実施）。主に春に実施される。&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]では[[2010年]][[8月13日]]から金曜8:00 - 8:30（～2011年3月）→火曜7:30 - 8:00（2011年4月～）に『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 が再放送されている（本放送から約4年遅れ）&amp;lt;ref&amp;gt;字幕放送対応だが、本放送がスペシャル放送に当たる回は字幕放送非対応&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* このほか、[[テレビ北海道]]では[[2010年]][[5月24日]]から[[2011年]][[2月23日]]まで『[[おはようまんが]]』枠で、[[テレビ大阪]]でも[[2010年]][[7月2日]]から[[2011年]][[5月6日]]まで月曜から金曜の8:00 - 8:30の『[[朝のこども劇場]]』で再放送を行っていた（『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 の第1話から最終話まで）。また、[[テレビせとうち]]でも月曜8:00 - 8:30に再放送が行われていた。&lt;br /&gt;
* アメリカの[[カートゥーン ネットワーク]]では、新作は週末の朝に約5ヶ月遅れで放送し、平日は再放送をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=偽ポケットモンスターの特徴=&lt;br /&gt;
==偽ポケモン世界の特徴==&lt;br /&gt;
===共通===&lt;br /&gt;
#トレーナーや博士、ジムリーダーなどがちゃんとした本名で表記する。&lt;br /&gt;
#*苗字も公表。&lt;br /&gt;
#*ちなみにカントーの博士の名前は「大木戸博士(おおきどひろし)」という名前。&lt;br /&gt;
#地名が現実世界そのもの。&lt;br /&gt;
#*もちろん、GBA以降は漢字表記。&lt;br /&gt;
#**5世代ではマジで漢字表記が使えるようになったぞ。&lt;br /&gt;
#*日本の全地域をモデルにしている。&lt;br /&gt;
#*[[滋賀]]に行くと[[利用者:Mtaniguchi|タニグチ]]と名乗る人が来る。&lt;br /&gt;
#**ジムリーダーで、肩書きは「バカ」だ。&lt;br /&gt;
#主人公が大人。&lt;br /&gt;
#ひょっとして現実でいうと「デジモン」では・・・&lt;br /&gt;
#幻のポケモンの名前はすべて[[方言]]由来。&lt;br /&gt;
#*「ミュウ」「セヤケド」「テルベ」「ダバナンナ」etc...&lt;br /&gt;
#ボールの投げ方で捕まえやすさが変わる。&lt;br /&gt;
#*フォークボールが一番捕まえやすい。&lt;br /&gt;
#*あまりボールを投げすぎると肩を壊してしまう。&lt;br /&gt;
#*たまに打ち返され、味方のポケモンがダメージを受ける。&lt;br /&gt;
#*地方によって投げ方が違うとの話。&lt;br /&gt;
#**ボール自体の呼び名も違う。&lt;br /&gt;
#**[[ジョジョの奇妙な冒険ファン|黄金の回転]]でボールを投げちゃう。&lt;br /&gt;
#セキエイ高原が「国立霞ヶ関競技場」そのものであり所在地もヤマブキ（東京）都内&lt;br /&gt;
#ドラえもんが登場する。&lt;br /&gt;
#*クレヨンしんちゃんも登場する。&lt;br /&gt;
#*デジモンも登場する。&lt;br /&gt;
#*ドラクエのモンスターも登場する。&lt;br /&gt;
#*チョコボとモーグリ（いずれもFF）も登場する。&lt;br /&gt;
#ポケモンが戦いの時だけ進化する。&lt;br /&gt;
#よく見ると｢バケットモンスター｣、縮めて｢'''バケモン'''｣だ。&lt;br /&gt;
#カンナギタウンで[[かんなぎファン|ナギ様とざんげちゃん]]が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム版===&lt;br /&gt;
#オス・メスがあるポケモンは両方集めないと図鑑に載らない。&lt;br /&gt;
#*しかも逃がしたり進化させたりするとデータが消えてしまう。&lt;br /&gt;
#**色違いも集めなきゃいけない。&lt;br /&gt;
#*もちろんボックスに全部入りきらない。&lt;br /&gt;
#*幻のポケモンも捕まえないと「図鑑完成」にならない。&lt;br /&gt;
#ポケモンリーグが本当に総当たりのリーグ戦だ。&lt;br /&gt;
#*トーナメント形式で試合だとか。&lt;br /&gt;
#*ポケモンコンテストもアニメと同じだ。&lt;br /&gt;
#ポケモンが人間を捕まえるゲーム。&lt;br /&gt;
#道路・鉄道が発達している。&lt;br /&gt;
#*山道はムシポケの死骸ばかり。&lt;br /&gt;
#**その死骸に元気の塊を与え、復活。&lt;br /&gt;
#ロケット団の目的がロケットの打ち上げだ。&lt;br /&gt;
#町が広すぎて、いつまでたっても町から出られない。&lt;br /&gt;
#*町の中でもあちこちに野生のポケモンが生息している。&lt;br /&gt;
#ヤマブキシティとタマムシシティが市町村合併している。&lt;br /&gt;
#主人公も戦う。そのため主人公のステータス・使える技もある。&lt;br /&gt;
#主人公が積極的に発言する。&lt;br /&gt;
#「おじさんのきんのたまだからね！」と{{あきまへん}}を出してくるおじさんがいる。&lt;br /&gt;
#2バージョンを出すなどもってのほかだ。&lt;br /&gt;
#イッシュ地方のモデルは[[広島県]][[広島市]]&lt;br /&gt;
#*無論、平和を祈る施設は歩いて行けるところにある。&lt;br /&gt;
#*実際にサンヨウシティがあったりしてかなり紛らわしい。&lt;br /&gt;
#カロス地方のモデルは[[岡山県]]&lt;br /&gt;
#*ハヤシバラシティ、此処に在り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーケードゲーム (ポケモンバトリオ) ===&lt;br /&gt;
#1回500円だ。&lt;br /&gt;
#中高生に大人気。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--#*結構やってる人はいるよ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#女の子にも大人気。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--#*結構やってる人はいるよ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#パックの大きさは、直径30cm。ちょっとした荷物だ。&lt;br /&gt;
#出てくるパックには「はずれ」と書かれていることが多い。&lt;br /&gt;
#*あるいは「残念賞」だ。&lt;br /&gt;
#ノーマルパックはなかなか出てこない。500枚に2枚ぐらいの割合。&lt;br /&gt;
#スキャンするときは、裏面のバーコードを読みとるので、みんな改造して使っている。&lt;br /&gt;
#メモリーキーはUSBフラッシュメモリーで代用可能。&lt;br /&gt;
#ステージの上には本物のポケモンが出てくるので、怖くて掴めない子ども多数。&lt;br /&gt;
#*またはポケモンの3D映像。&lt;br /&gt;
#現在も稼働中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ版===&lt;br /&gt;
#サトシとタケシはオレンジ諸島のあとリベンジ優勝でもうとっくに降板&lt;br /&gt;
#*現在はコウキとジュンとヒカリの三人三昧。&lt;br /&gt;
#**ジュンはジュンイチのこと？それともライバルのこと？&lt;br /&gt;
#***ライバルだと思う・・・&lt;br /&gt;
#タケシはとっくに結婚している。&lt;br /&gt;
#ムサシとコジロウはホウエン編の前に結婚して引退。&lt;br /&gt;
#*今は田舎で育て屋を営んでいる。&lt;br /&gt;
#ムサシとコジロウはロケット団からリストラ（クビ）になってる。&lt;br /&gt;
#サトシの口癖が「落ちぶれてすまん」。&lt;br /&gt;
#*「元上流家庭」と言っていながらとてつもない貧乏。&lt;br /&gt;
#ダイヤモンドパールのヒロインがグレている。&lt;br /&gt;
#*ストレス解消に相棒のポケモンを虐待する。&lt;br /&gt;
#**DPの「ポッチャマはぐれる」はその虐待に耐えかねたポッチャマがグレる回である。&lt;br /&gt;
#ピカチュウはホウエン偏以降家にあずけている。&lt;br /&gt;
#タケシは男好き。女を毛嫌いしている。&lt;br /&gt;
#*真のガチホモ。口癖が｢やらないか?｣&lt;br /&gt;
#ハルカはブラコン。&lt;br /&gt;
#*そしてマサトはシスコン。&lt;br /&gt;
#途中から恋愛ものにまで発展するはめに。&lt;br /&gt;
#*アニメXYで実際にそうなりそうな予感。&lt;br /&gt;
#サトシがトップコーディネーターを目指し、ヒカリがポケモンリーグ優勝を目指している。&lt;br /&gt;
#*ヒカリはポケッチではなく携帯電話を持ち歩いている。&lt;br /&gt;
#**それもドコモやAU、ソフトバンクではなくポケギア。&lt;br /&gt;
#ケンジが未だにレギュラー。&lt;br /&gt;
#現在のメンバーは、サトシとタケシと'''コダマ'''&lt;br /&gt;
#実写版のキャスト・・・サトシ＝妻夫木聡、タケシ＝つるの剛士、ハルカ＝海原はるか、ヒカリ＝太田光&lt;br /&gt;
#*ハルカは綾瀬はるかでも箕輪はるかでもOK。&lt;br /&gt;
#*マサト＝堺雅人である。カスミは・・・？&lt;br /&gt;
#**アイリスも・・・？&lt;br /&gt;
#'''兵庫県'''でしか放送しない。&lt;br /&gt;
#コーディネーターはコーディネーターでも[[ガンダムファン#SEED/SEED DESTINY|こっち]]の方だ。&lt;br /&gt;
#たまごっち!のキャラクターが登場したことがある。&lt;br /&gt;
#*60分番組だ。&lt;br /&gt;
#メディアファクトリーが角川傘下に入ってからは主題歌担当が[[偽レコード会社の特徴#偽ランティスの特徴|ここ]]に変わっている。&lt;br /&gt;
#ナレーション：こおろぎさとみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽サトシの特徴====&lt;br /&gt;
#ピカチュウを無理やりモンスターボールに入れる。&lt;br /&gt;
#ポケモンリーグでは常に優勝。&lt;br /&gt;
#女装経験なし。&lt;br /&gt;
#*あるいはそういう趣味。&lt;br /&gt;
#無口。&lt;br /&gt;
#サントアンヌ号のバタフリー⇔ラッタ以来、1年に1回のペースで他人とポケモンを交換している。&lt;br /&gt;
#*ただし、サトシのエイパム⇔ヒカリのブイゼルの交換だけは拒否した。&lt;br /&gt;
#相性などしっかり考えてバトルする。&lt;br /&gt;
#*アニメXYだと実際にその片鱗も見せている。&lt;br /&gt;
#どのポケモンも最後まで進化させる。&lt;br /&gt;
#へそ曲がりで根暗。&lt;br /&gt;
#CV：[[男性声優ファン/た～わ行#日野聡ファン|日野聡]]&lt;br /&gt;
#無印の時点でとっくに降板していた。またはAGの時点で大人になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽カスミの特徴====&lt;br /&gt;
#[[東京/千代田区#霞ヶ関の噂|霞ヶ関]]出身。&lt;br /&gt;
#*むしろ[[霞ヶ浦]]出身。&lt;br /&gt;
#虫ポケモンが大好き。&lt;br /&gt;
#*というか虫ポケモンの使い手だ。&lt;br /&gt;
#*逆に、水ポケモンは大嫌い。&lt;br /&gt;
#**島倉千代子も嫌い。&lt;br /&gt;
#実家は[[茨城の経済#カスミの噂|スーパー]]。&lt;br /&gt;
#4人姉妹の長女であり、妹3人と合わせて、「ハナダの美少女とその出涸らし3人」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ケンジの特徴====&lt;br /&gt;
#「観察なんてするか！」と言い放つ。&lt;br /&gt;
#シンジとよく勘違いされる。&lt;br /&gt;
#昔[[ビッグコミックスピリッツファン#20世紀少年ファン|よげんの書]]を書いたことがある。&lt;br /&gt;
#*サトシと一緒に'''ともだちと対峙する'''。&lt;br /&gt;
#'''俺が最強の格闘王、KENJIだ！もう一度やるか。'''&lt;br /&gt;
#筋肉少女帯のボーカル担当だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽タケシの特徴====&lt;br /&gt;
#ずっと一人の女性を愛しつづける。&lt;br /&gt;
#料理がものすごく下手。&lt;br /&gt;
#ポケモンを育てることなんか嫌い。&lt;br /&gt;
#「つるのムチ」を覚えている草ポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンをいじめたことがある。&lt;br /&gt;
#サトシやヒロインのポケモンを取り上げたり無理やり交換させたことがある。&lt;br /&gt;
#ヒロインに積極的にアタックする一方で、年上の女性には見向きもしない。&lt;br /&gt;
#*ジョーイさん、ジュンサーさんを見分ける事は出来ない。&lt;br /&gt;
#実家は育て屋さんである。&lt;br /&gt;
#オレンジ諸島編でもサトシ・カスミと一緒に旅をした。&lt;br /&gt;
#*BWではサトシ・アイリスと共に旅をした。&lt;br /&gt;
#落ち着きがなく冷静に考えるのが苦手。&lt;br /&gt;
#目がパッチリ見開いている。&lt;br /&gt;
#夢はポケモンマスター。&lt;br /&gt;
#BWでも同行。&lt;br /&gt;
#実は[[偽剛田武の特徴|ドラえもんに登場するガキ大将]]だった。&lt;br /&gt;
#ライダーキックをしたりする。&lt;br /&gt;
#世紀末リーダーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ハルカの特徴====&lt;br /&gt;
#[[はるか|空港からやってきた。]]&lt;br /&gt;
#超少食。&lt;br /&gt;
#*拒食症で一度病院に担ぎ込まれた事がある。&lt;br /&gt;
#口癖は「大丈夫!」&lt;br /&gt;
#プロレスマニアなので、「ハルカマニア」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
#AG開始当初からポケモンコーディネーターを目指していた。&lt;br /&gt;
#CV：[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽戸松遥の特徴|戸松遥]]。&lt;br /&gt;
#[[THE IDOLM@STER|トップアイドルを目指ている]]。&lt;br /&gt;
#[[スーパー戦隊シリーズ/1980年代以前#11代目・光戦隊マスクマン|イエローマスク]]または[[美少女戦士セーラームーンファン|セーラーウラヌス]]、それか[[wikipedia:ja:快盗天使ツインエンジェルシリーズ|レッドエンジェル]]に変身できる。&lt;br /&gt;
#実は男性だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽マサトの特徴====&lt;br /&gt;
#サトシ達と同い年だ。&lt;br /&gt;
#*したがって、自分のポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケナビを取り上げられた。&lt;br /&gt;
#影が濃く、ファンからも人気が高い、&lt;br /&gt;
#[[スーパー戦隊シリーズ/2010年代#36代目・特命戦隊ゴーバスターズ|ビートバスター]]に変身できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ヒカリの特徴====&lt;br /&gt;
#いつも「もうダメ」「あきらめる」と弱音を吐く。&lt;br /&gt;
#*いや、「ダイジョブダイジョブー」が口癖。&lt;br /&gt;
#**「もうダメぽ」が口癖。&lt;br /&gt;
#夏らしい、または冬らしいファッション。&lt;br /&gt;
#かわいくないポケモンがタイプ。&lt;br /&gt;
#ノゾミは実はヒカリの妹である。そしてコダマという姉（3姉妹の長女）がいる。&lt;br /&gt;
#実は「ヒカル」という男性のキャラクターだった。&lt;br /&gt;
#いつものシーンでパ○チラしまくる。&lt;br /&gt;
#DPでタケシの暴走を止める。&lt;br /&gt;
#服装はホットパンツ。&lt;br /&gt;
#しずかちゃんにそっくり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シンジの特徴====&lt;br /&gt;
#ポケモンをとても可愛がる。&lt;br /&gt;
#*弱いポケモンを捨てるような輩を侮蔑の対象にしている。&lt;br /&gt;
#いつも餃子を食べながら登場する。&lt;br /&gt;
#実は[[新世紀エヴァンゲリオンファン|ここ]]のシンジだった。&lt;br /&gt;
#*「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ」といつも自分を勇気付ける。&lt;br /&gt;
#サトシとは大の仲良し。&lt;br /&gt;
#DP終了時点でシンジ・サトシ共に互いのことを認める気は一切なし。&lt;br /&gt;
#誰であろうと名前でちゃんと呼ぶ。人様を「おまえ」などと呼ぶことはもってのほか。&lt;br /&gt;
#*ちゃんと「○○さん」と呼び捨てにしない。&lt;br /&gt;
#*言うまでも無いが、人をバカにしたり落ち込ませたりするようなことは絶対にしない。&lt;br /&gt;
#兄はポケモン研究者。よって、トバリにあるシンジの家はポケモン研究所である。&lt;br /&gt;
#愛用のポケモンはマグカルゴだ。&lt;br /&gt;
#*ウルガモスだ。&lt;br /&gt;
#いつも自転車に乗っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンは卵の時から育てる。&lt;br /&gt;
#[[仮面ライダー/平成ライダー/2000年代#龍騎|仮面ライダー龍騎]]に変身できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シゲルの特徴====&lt;br /&gt;
#ポケモン研究者なんて興味ない。&lt;br /&gt;
#実はシンジとライバルだ。&lt;br /&gt;
#トキワジムのジムリーダーになっている。&lt;br /&gt;
#CV:中原茂&lt;br /&gt;
#[[偽仮面ライダーシリーズの特徴#偽仮面ライダーストロンガーの特徴|城茂/仮面ライダーストロンガー]]の息子だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽タクトの特徴====&lt;br /&gt;
#使用ポケモンは没個性なまでに平凡。&lt;br /&gt;
#*故に有名になることなく忘れ去られている。&lt;br /&gt;
#祖国。&lt;br /&gt;
#*趣味は空気を読む事で、口癖は「善処します」。&lt;br /&gt;
#登場時に「颯爽登場！銀河美少年！」と言い放った。&lt;br /&gt;
#*ポケモンではなくタウバーンを使用。&lt;br /&gt;
#*CV：宮野真守だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽アイリスの特徴====&lt;br /&gt;
#口癖は「もう子供じゃ無いわね」&lt;br /&gt;
#相棒はキバ'''コ'''だ。&lt;br /&gt;
#*[[金田一少年の事件簿ファン|茅刑事]]みたいに常に持ち歩いている。&lt;br /&gt;
#ロックマンにも登場している。&lt;br /&gt;
#サトシに自転車を壊された。&lt;br /&gt;
#シャガと血縁関係がある。&lt;br /&gt;
#某人気車会社の車である&lt;br /&gt;
#[[wikipedia:ja:アイリスオーヤマ|ここ]]の代表者の娘だ。&lt;br /&gt;
#CV：[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽田村ゆかりの特徴|田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
#*または[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽堀江由衣の特徴|堀江由衣]]。&lt;br /&gt;
#肌が白い。&lt;br /&gt;
#よくみたら'''アイリ'''だった。&lt;br /&gt;
#魔法少女に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽デントの特徴====&lt;br /&gt;
#一人っ子である。&lt;br /&gt;
#かなりの料理下手。その腕前はサトシ・アイリスが悶絶するほど。&lt;br /&gt;
#本業はワインのソムリエであり、毎回「It's tasting time!」と言ってはワインのテイスティングを始める。&lt;br /&gt;
#*サイエンス・探偵・釣り・映画などには一切興味を示さない。&lt;br /&gt;
#[[東急田園都市線|デント]]沿線に住んでいる。&lt;br /&gt;
#怪奇現象を科学的ではなく非科学的に分析する。&lt;br /&gt;
#*もしくは[[wikipedia:ja:Steins;Gate|無理矢理&amp;quot;機関&amp;quot;の仕業である事にする]]。&lt;br /&gt;
#デスノートを所持している。&lt;br /&gt;
#ポケモンを食って｢もみじまんじゅう！｣と言って倒れる。&lt;br /&gt;
#XY編でもサトシ・セレナと共に旅をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シューティーの特徴====&lt;br /&gt;
#いつも携帯電話で写真を撮っている。&lt;br /&gt;
#口癖は「そんなのあり～？！」&lt;br /&gt;
#サトシのことを先輩トレーナーとして尊敬しており仲も良い。侮蔑したりケンカするなどもっての外。&lt;br /&gt;
#カントー地方のことを大都会だと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽セレナの特徴====&lt;br /&gt;
#親は学校の先生である。&lt;br /&gt;
#歌や料理が下手。&lt;br /&gt;
#裁縫が苦手。&lt;br /&gt;
#家事が大嫌い。&lt;br /&gt;
#ピアノが上手。&lt;br /&gt;
#*むしろバイオリンが上手。&lt;br /&gt;
#コスチュームは緑のチノパン。&lt;br /&gt;
#中の人が過去にDPの映画や番外編に出ていた声優&amp;lt;!--牧○真○--&amp;gt;だったりと、決して有り得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シトロンの特徴====&lt;br /&gt;
#発明が出来ないし、賢くもない。&lt;br /&gt;
#*その代わりドラえもんのひみつ道具を使っている。&lt;br /&gt;
#妹に暴力を振るう。&lt;br /&gt;
#ロリコン。&lt;br /&gt;
#料理が苦手。&lt;br /&gt;
#必殺技は[[MOTHERファン|ペンシルロケット20]]だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ユリーカの特徴====&lt;br /&gt;
#サトシ達と同い年だ。&lt;br /&gt;
#*そのため、自分のポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンにケアをすることなんか嫌い。&lt;br /&gt;
#ポケモンをキープしない。&lt;br /&gt;
#母親にいつも怒られる。&lt;br /&gt;
#兄のシトロンからよくいじめられる。&lt;br /&gt;
#実は[[wikipedia:ja:桃華月憚|シュトーラの血族の吸血鬼]]だ&lt;br /&gt;
#泣きべそがすごい。&lt;br /&gt;
#オスのライオンが大好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽ポケットモンスターSpecialの特徴==&lt;br /&gt;
#レッドにとって人語を話すピッピが手持ちのポケモンのなかで一番関わりが深い。&lt;br /&gt;
#グリーンは章末に甘い言葉を言う。&lt;br /&gt;
#*ポケスペ女性キャラはメロメロ。&lt;br /&gt;
#ブルーがイエローとレッドの関係にヤキモチを焼いており、恋のライヴァルである。&lt;br /&gt;
#*それってニコニコ動画！？[http://www.youtube.com/watch?v=c-XivYacnQw]&lt;br /&gt;
#イエローが赤い麦藁帽子を被っている。&lt;br /&gt;
#*イエローは初恋の人物に赤い麦藁帽子を手渡した。&lt;br /&gt;
#**初恋の人＝レッド&lt;br /&gt;
#*『麦わら』と呼ばれやすい。&lt;br /&gt;
#**海賊。&lt;br /&gt;
#シルバーは窃盗容疑で少年院にいる。&lt;br /&gt;
#クリスは『ク○トリス』の略称である。&lt;br /&gt;
#*恥ずかしい名前であるため自分をいつもクリスと名乗る。&lt;br /&gt;
#サファイアは狼に育てられた。&lt;br /&gt;
#サカキが長野県出身。&lt;br /&gt;
#*地元に第三セクターの鉄道が走っている。&lt;br /&gt;
#仮面の男の正体は北朝鮮の将軍。&lt;br /&gt;
#*ブルーを喜び組にしたかったらしい。&lt;br /&gt;
#*仮面の男はロシア生まれなので首領就任したら新生Rocket(ロケット)団はРакета(ラキェータ)団に改名され、制服のアルファベットはロシア語の『Р』になった。&lt;br /&gt;
#*手持ちのポケモンはテポドン。&lt;br /&gt;
#マチスは元KGBのロシア人である。&lt;br /&gt;
#*そのため実はマチスと仮面の男は同じ東側陣営。&lt;br /&gt;
#*ラキェータ団に復帰するが粛清された。&lt;br /&gt;
#日本テレビの木曜日の特番である。&lt;br /&gt;
#主人公が伝説のポケモンと合体する。&lt;br /&gt;
#*↑これってReBurstのことじゃん。&lt;br /&gt;
#名探偵コナンにおけるまじっく快斗のように、ポケモンアニメの枠（木曜１９時）を借りて不定期で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽株式会社ポケモンの特徴==&lt;br /&gt;
#地方切り捨て配布は一切しない。&lt;br /&gt;
#*ポケッチは勿論、ミュウ･ルカリオ配布もDSステーション配布だ&lt;br /&gt;
#*映画・イベントの抱き合わせ配布もなし。&lt;br /&gt;
#ミュウ・セレビィ・ジラーチ・デオキシス・ダークライなどの存在を始めから公表している。&lt;br /&gt;
#*2007年の映画は当然「ディアルガVSパルキアVS'''アルセウス'''」。&lt;br /&gt;
#コンビニ企画は[[セブンイレブン|7-11]]だけではなく[[ローソン]]も担当。&lt;br /&gt;
#*なので[[四国]]民も大満足。&lt;br /&gt;
#**[[沖縄]]民も。&lt;br /&gt;
#*むしろ[[ファミリーマート]]か[[サークルKサンクス]]では？&lt;br /&gt;
#海外でも「'''ポケットモンスター'''」がソフト名だ。&lt;br /&gt;
#改造厨より一般のユーザーに優しい。&lt;br /&gt;
#*改造対策も十分されている。&lt;br /&gt;
#人気だからといって余計なソフトを出さない。「ポケモンボックスダイヤモンド&amp;amp;パール」などの実用的のソフトしか出さない。&lt;br /&gt;
#ポケモンセンターにゲーム・アニメ登場人物のグッズも多数。&lt;br /&gt;
#同人にかなり甘い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽穴久保版漫画の特徴==&lt;br /&gt;
#登場するポケモンの多くは喋らない。&lt;br /&gt;
#最近連載が始まったばかり。&lt;br /&gt;
===偽ピッピの特徴===&lt;br /&gt;
#普通のピッピだ。&lt;br /&gt;
#痩せている。&lt;br /&gt;
#*空を飛べる。&lt;br /&gt;
#*少食だ。&lt;br /&gt;
#雌だ。&lt;br /&gt;
#*バルキーが好意を寄せている。&lt;br /&gt;
#不潔な事が大好き。&lt;br /&gt;
#料理が苦手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===偽赤井勇（レッド）の特徴===&lt;br /&gt;
#赤井英和は父だ。&lt;br /&gt;
#*赤井沙希は姉。&lt;br /&gt;
#帽子はかぶらない。&lt;br /&gt;
#実はワカバタウン出身。&lt;br /&gt;
#母親は不在。&lt;br /&gt;
===偽ピカチュウ（穴久保版）の特徴===&lt;br /&gt;
#言葉を喋る。&lt;br /&gt;
#ピッピとは他人である。&lt;br /&gt;
===偽バルキーの特徴===&lt;br /&gt;
#芸術の才能がない。&lt;br /&gt;
#一途な性格だ。&lt;br /&gt;
#BW編にも登場している。&lt;br /&gt;
===偽緑川開（グリーン）の特徴===&lt;br /&gt;
#栃木県出身の男性声優。&lt;br /&gt;
#イブキ戦の後、頻繁に登場するようになった。&lt;br /&gt;
===偽サカキの特徴===&lt;br /&gt;
#一人っ子だ。&lt;br /&gt;
#*または「サカキ兄妹」「サカキ姉弟」だ。&lt;br /&gt;
#葉っぱだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[湯山邦彦]] - 総監督に就いている。&lt;br /&gt;
* [[諏訪部順一]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中まで、スペシャル版の予告や放送中のナレーションを担当していた。&lt;br /&gt;
* [[服部伴蔵門]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中から、同様にナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
* [[藤岡弘、]] - 湯山監督と関係の深い[[小野寺章]]（[[石森プロ]]代表取締役社長）との縁で、何度かスペシャル版や劇場版にゲスト出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pokemon/ テレビ東京・あにてれ「ポケットモンスター」]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/anime/tv/ ポケットモンスターオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ ポケモン映画公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
{{ポケモンの映画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター (アニメ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بوكيمون (أنمي)]]&lt;br /&gt;
[[ca:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[de:Pokémon (Anime)]]&lt;br /&gt;
[[en:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[es:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[fa:پوکمون (انیمه)]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pokémon (série)]]&lt;br /&gt;
[[he:פוקימון (אנימה)]]&lt;br /&gt;
[[hi:पोकीमॉन (एनीमेशन)]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[id:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[it:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[mn:Покемон (анимэ)]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[ru:Покемон (Аниме)]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[tl:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[zh:神奇寶貝動畫版]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%B7&amp;diff=259279</id>
		<title>タカアンドトシ</title>
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				<updated>2014-11-03T01:05:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:タカアンドトシ 1.jpg|300px|thumb|タカアンドトシ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:タカアンドトシ 2.jpg|300px|thumb|タカアンドトシ]]&lt;br /&gt;
'''タカアンドトシ'''（Taka and Toshi）は、[[吉本興業]]所属の[[お笑いタレント|お笑いコンビ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー札幌事務所|吉本興業札幌事務所]]（札幌吉本）からデビュー。札幌で活動した後、[[2002年]]に上京し、吉本興業東京本社（[[東京吉本]]、厳密には子会社の[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）へ所属。共に[[北海道]]出身。[[爆笑オンエアバトル]]第7・8代チャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* '''[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]'''（[[1976年]][[4月3日]] - ）本名、'''鈴木 崇大（すずき たかひろ）'''&lt;br /&gt;
: [[ボケ]]担当。[[肥満]]。ライオンのキャラクター（通称「タカトシライオン」）の絵柄の服を着ていたが、2011年現在は着ていない（胸ポケットに付いているぐらい。但し、[[天才!志村どうぶつ園]]では着ている。）。身長175cm、体重85kg。[[北海道]][[札幌市]]出身。妻は元芸能リポーターの鈴木奈津子（2012年8月に結婚）。1児の父。&lt;br /&gt;
* '''[[トシ]]'''（[[1976年]][[7月17日]] - ）本名、'''三浦 敏和（みうら としかず）'''&lt;br /&gt;
:[[ツッコミ]]担当。[[坊主頭]]。身長176cm、体重65kg。[[北海道]][[旭川市]]出身。既婚者で、2010年5月7日、高校の同級生と入籍している。2児の父。&lt;br /&gt;
2014年3月19日の良いともに子供が出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[札幌市立西岡北中学校]]2年生の時にコンビを結成。[[学園祭]]で[[漫才]]を披露する。当時のネタは「今何時?」「[[ゴジラ]]!」など、中学生らしいものだった。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 別々の高校へ進学。タカは[[北海高等学校]]、トシは[[北海道札幌南陵高等学校]]へそれぞれ入学。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]5月 - 高校3年生の時に、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー札幌事務所|吉本興業札幌事務所]]主催の[[オーディション]]番組「トミーズのよしもとのもと」を受けるが落選。ネタは「レスキュー隊隊員」、[[太平サブロー]]などが審査員を務めた。同時期に、札幌吉本主催の素人勝ち抜き型お笑いライブ「吉本特選　空飛ぶイクラ SPECIAL」にも参加。&lt;br /&gt;
* 1994年12月 - 12月24日放送分で、オーディションに合格。同収録にて[[アップダウン]]（当時高校2年）も合格。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]4月 - 高校卒業後、吉本興業札幌事務所に入り[[プロフェッショナル|プロ]]として活動を始める。札幌吉本の1期生となる。芸歴は、大阪[[吉本総合芸能学院|NSC]]13期生（[[次長課長]]など）とほぼ同期にあたるが、トシは「4日後輩」と発言しており、基本的に大阪NSC13期生には敬語を使っている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年6月21日放送「[[しゃべくり007]]」より。{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同時期に[[笑ハンティング]]らと共に、地方ローカル深夜番組にてコントなどを披露&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - 吉本興業所属の若手お笑いコンビ4組からなるお笑いユニット[[news (お笑い)|news]]（ニューズ）に後輩のアップダウンが選ばれ、東京進出を先に越される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]6月 - 占い師に画数が悪いと言われ、コンビ名を「タカ&amp;amp;トシ」から現在の「タカアンドトシ」に改名。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]4月 - 活動の拠点を、札幌から東京に移す。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[M-1グランプリ]]においてラストイヤーで決勝進出を果たす。結果は4位&amp;lt;ref&amp;gt;[[笑い飯]]と同点（615点）となるが、タカアンドトシに高い点数をつけた審査員が多かったためタカアンドトシを4位とした。{{要出典|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[爆笑オンエアバトル]]のチャンピオン大会で優勝。この頃より「[[笑いの金メダル]]」などで「○○か!」のツッコミで知られるようになり、テレビ出演も増える。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[爆笑オンエアバトル]]のチャンピオン大会で連覇。[[東京]]進出後の初[[冠番組]]である[[ラジオ番組]]「火曜[[JUNK2]] [[タカアンドトシのケチャケチャラジオ]]」が放送開始。（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]より全国ネット放送）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[サッカーアース]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）での[[キー局]]で初メイン[[司会|MC]]を務める。&lt;br /&gt;
:テレビにおける初の冠番組「タカアンドトシの音楽魂か!」（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、4月-9月）、「[[タカアンドトシのどぉーだ!]]」（[[北海道文化放送]]、4月-[[2009年]]3月）が[[放送]]開始。この頃が全国的な大ブレイク期とされている&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月1日放送「[[99プラス]]」で発表された年表による。{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - メインMC番組「[[お試しかっ!|もしものシミュレーションバラエティ お試しかっ!]]」が[[ゴールデンタイム]]に進出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
* ネタはタカが大部分を作り、その台本のツッコミの部分をトシが細かく変えていく、という作り方をしている。&lt;br /&gt;
* 当初は、普通の正統派しゃべくり漫才だったが、タカのボケに対し、トシが連続で「○○か!」と突っ込みながらタカの頭を叩くパターンを生み出した（通称「○○か!漫才」）。これは、元々タカはネタの台本をツッコミの部分は細かく作らず、その部分はトシが手直しをしていた。そういったときに、タカの書いた台本のツッコミが一部分すべて「○○か!」と書かれていた。それをトシが舞台で使ってみたところ、先輩などから高評価だったためである&amp;lt;ref&amp;gt;「[[やりすぎコージー]]」にての発言{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その中でも「欧米か!」とツッコむネタがヒットしてメディア出演が増えた。&lt;br /&gt;
* また中盤から終盤まではモジったツッコミボケをする（「子供か!」のツッコミに対して「衣か!」や「[[児玉清|児玉]]か!」「[[コモドオオトカゲ|コモド]]か!」など）&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの際、通常のツッコミ同様，頭を叩くのだが，[[トシ]]が坊主頭であるため，タカを叩く時よりもいい音がする。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この形式でのネタを作る際は、ツッコミのフレーズ（「○○か!」の○○の部分）を先に作ってから、それに合ったボケを付けるという形をとっている&amp;lt;ref&amp;gt;このような漫才の作り方をするコンビは他に[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]などがいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ルミネtheよしもと]]で漫才をする時北海道出身なので「[[北方領土]]」を漫才の中で熱く語った。&lt;br /&gt;
* テレビで披露する漫才の他にも、単独ライブや[[エンタの神様]]などでは[[コント]]も披露する。また，[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]でもものまねでコントをするのだがこれは何故か漫才と言われている（2011年1月7日放送分より）。&lt;br /&gt;
* 2006年6月の漫才ツアーでは「ナルシスト漫才」「噛んだら終わり漫才」なども披露。&lt;br /&gt;
* ブレイク当初は[[雛壇芸人]]としての出演が多かったが、2008年頃からは司会業もこなすようになる。主にトシがメイン進行を務める。&lt;br /&gt;
* 本格的な東京進出で多忙を極めているが、現在も地元・北海道ローカルの番組のレギュラーを週2本持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* タカは、[[とんねるず]]がお笑い芸人を目指すきっかけとなっているが、「とんねるず」がグループ名に「ん」が付いているので、「自分たちも『ん』が付くグループ名にしたい。」と思い、「タカア“ン”ドトシ」（最初は「タカ&amp;amp;トシ」）というグループ名にした&amp;lt;ref name=mina090730&amp;gt;フジテレビ系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2009年7月30日放送「とんねるずを泊めよう」より{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。またデビュー当初は「カタカナの二人組」で「名前の間に&amp;amp;（アンド）がつく」ことから、先輩芸人である[[テツandトモ]]と混同されることが多かった。地方では未だに間違われることをトーク番組などでネタにすることがある。逆に、[[テツandトモ]]はタカトシに間違えられることをネタにすることがある。&lt;br /&gt;
* 2人の出会いは、中学2年の時にトシが西岡北中学に転校してきたのがきっかけ。タカがトシを相方に選んだ理由は、「トシが「面白い」と思うところが、自分と一緒だったから」。また、学生時代はタカの実家の和室で、タカの両親の前でネタを披露していた&amp;lt;ref name=mina090730 /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1999年3月、まだ北海道でしか知名度が無かった当時、[[北海道放送|HBCラジオ]]の24時間に及ぶ長時間特番のゲストパーソナリティとして共演した[[伊集院光]]に、打ち上げで2人が「どうやったら毎週面白いトークができるのか」と質問した。しかし、答えに窮した伊集院は「非日常を日常にしろ。例えば1日ステッキを振り回しながら生活しろ」と適当に答えたところ、2人は真剣に納得してしまって大変困った、と「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」で伊集院は告白している。当時、北海道における市井は笑いに対価を支払うという概念が皆無で、これを啓蒙、認知させるのに多大な労力を強いられたと回想し、上京しても鳴かず飛ばずだった時期は、さすがに心荒んだとタカが吐露している。&lt;br /&gt;
* タカがよく着ている服のライオンの絵柄は、坊主頭のトシのインパクトに負けないよう、何か可愛いものをと探していたところ、公園の遊具のライオンを見て「これだ!」と直感して写真に収め、デザイナーにお願いしてデザインしたもの。&lt;br /&gt;
* 2006年10月に発売した[[DVD]]の「タカアンドトシ新作単独ライブ タカトシ寄席 欧米ツアー2006」が10万枚以上のセールスを記録。番組をまとめたもの（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]など）以外では2005年2月に発売した[[アンガールズ]]の「アンガールズ 単独LIVE 〜88〜」4万超え以来の快挙。&lt;br /&gt;
* 最近は、タカのつく嘘もネタになってきている。島田紳助に[[ロシア]]人っぽいと言われ、お父さんがロシアと答えたが嘘である。その嘘は特徴があり、実際にあったかのようなものであり、トシが指摘するまで、真に受ける共演者もいる。&lt;br /&gt;
* 「[[いきなり!黄金伝説。]]」（[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]）でのカラオケで100点を目指すというコーナーにタカアンドトシが挑戦したところ、周囲の予想に反して最終的に100点をとったのはタカではなく[[森山直太朗]]の「[[さくら (森山直太朗の曲)|さくら]]」を歌ったトシで、同曲を14回も歌ってやっとのことだった。そのため、トシの方が実は上手いという人もいる。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月5日]]放送の『[[志村けんのバカ殿様]]』でゲストとして登場し、[[志村けん]]から'''ちょんまげの[[ヘアバンド|カチューシャ]]'''を渡された後のコントで、トシは1回の「欧米か」でタカのちょんまげカチューシャを壊してしまった。&lt;br /&gt;
* 志村けんのコント番組に出る際は、まず自分達のネタを披露してから志村とのコントに入る流れになっている。&lt;br /&gt;
* 後輩に先に東京進出されたため、タカは一時期かなりグレる。その頃の風貌は短髪にヒゲでなおかつスレンダー、とかなりワルっぽかった。髪はソフトモヒカン風や左右サイドを別の色に染めるなど、かなり奇抜なものだった。今の姿とはまるで別人で、トシが｢相方変えた?｣と聞かれる。&lt;br /&gt;
* 同級生と言うこともあり、コンビ愛も深く、「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!]]」の解散ドッキリでトシが「休業したい」と言った時も、タカは涙ながらに「俺はお前とじゃないと出来ないから」と言った。トシは同番組の最後で「（タカが自分とじゃないと漫才出来ないと言った事に）感動した」と言う発言をしている。&lt;br /&gt;
*2010年12月28日放送の「笑っていいとも!」のコーナー「プライベートレース金銀銅なの!?」の「芸能人を初めて見た年齢」早いレースにて、トシは初めて芸能人を見た年齢は0歳で、その芸能人は歌手の[[松山千春]]であると答え、トシの父親が松山千春のマネージャーをしていて、トシの実家に麻雀をしに訪れていたという事が明かされた。&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列のレギュラー番組（日曜日の[[ほこ×たて]]、水曜日の笑っていいとも（2013年3月31日まで）、金曜日（ローカル枠なので一部の地域を除く）の[[ペケ×ポン]]）ではいずれも本田朋子アナウンサーと共に出演をしている。&lt;br /&gt;
*2013年に入ってから、あまり交流のない年齢が上の他事務所芸人には、後輩であっても『さん付け』している。&lt;br /&gt;
:（例）フットンダで共演する事のある[[ダブルブッキング (お笑いコンビ)|ダブルブッキング]]の川元文太など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係・他の芸人との関係 ===&lt;br /&gt;
* 先輩として[[次長課長]]の[[河本準一]]を慕っているが、実際はほぼ同期である（年齢は1つ下）。しかし、同じく同期の[[スピードワゴン]]にはしっかりとタメ口で話す。[[長州小力]]に至っては、初対面から後輩扱いして以来、実は先輩と判明した後も「今さら変えられない」という理由で、後輩扱いのままであり、[[ガレッジセール]]は、初対面から先輩扱いして以来、後輩と判明した後も小力とほぼ同じ理由で、先輩扱いのままである。又、他事務所芸人の後輩[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]の[[富澤たけし]]には、何故か『'''富澤さん'''』とさん付けするが、[[伊達みきお]]には『'''伊達ちゃん'''』とちゃん付けする。&lt;br /&gt;
* ほぼ同時期に上京した[[パンクブーブー]]と非常に仲がよく、彼らの実力を早くから知り、そしてそれにもかかわらずなかなか売れなかった彼らを常に気にかけていた芸人の一人でもある。また、ボケの佐藤とタカ、トシは同期（正確には佐藤は大阪NSC13期と同期である為タカトシの2人は大阪NSC13期を先輩扱いしている為先輩にあたるが、呼び捨てしている為タカトシは同期と扱っている）であり、かつ佐藤とタカは同じ生年月日。&lt;br /&gt;
** 出会いは大阪の、日本全国の吉本の若手が一同に集まるオーディション番組。北海道代表として出演したのがタカアンドトシ、福岡代表として出演したのが当時佐藤が結成していたコントグループ・「パンダさん」だった。結果は二組ともダダすべりしてしまい、「名古屋のコンビに全部持っていかれた」とのこと。ヤケになった二組はその勢いで道頓堀でナンパに挑むなどして交流を持った。&lt;br /&gt;
** その後、佐藤は黒瀬とパンクブーブーを結成し上京。ほぼ同時期、偶然にもタカアンドトシも上京し、東京の吉本事務所で再会したときは非常に驚いたという。前述のような交流があり、かつ肩身の狭い地方出身者だった二組はすぐに仲良くなり、現在でも親友同然の間柄である。ちなみに佐藤の相方・黒瀬とタカアンドトシはこのときが初対面。黒瀬は二人よりも二年後輩であるが、佐藤の相方で年齢も同年代、そしてその頃タカアンドトシには親しい友人がいなかったため、同期として付き合うようになった。&lt;br /&gt;
** タカアンドトシが一気にブレイクしたときも、佐藤は「とても嬉しかった、嫉妬なんかなかった」と語り（佐藤曰く、タカアンドトシは芸人としてのしがらみやライバル関係を越えた、いい意味での「ただの友達」だという）、黒瀬もタカと飲みに行った際には、タカが出演した番組について語り大いに盛り上がっていたという。それについてタカは「凄くいい奴等だと思った。もし自分が逆の立場だったら、パンクの番組なんか（悔しさで）絶対に見ていないし、付き合いも無くなっていただろう」と語り、パンクブーブーを「芸人のなかで、唯一同期っぽく心を開いて話せる存在」と言っている。そのため、パンクブーブーのM-1優勝は「我がことのように嬉しかった」「他のやつらが優勝したらそれなりの危機感や嫉妬なんかもあったけれど、パンクだったからそんな感情が一切なかった」という。&lt;br /&gt;
* 「[[ワイ!ワイ!ワイ!]]」の火曜日担当MCを務めた際、同じく北海道出身の[[平成ノブシコブシ]]がアシスタントを務めた。&lt;br /&gt;
* 札幌吉本出身であるためか、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|福岡吉本]]出身の[[博多華丸・大吉]]と比較される。&lt;br /&gt;
** 両者共、吉本興業の地方事務所の1期生であり、看板タレントだった。タカアンドトシは吉本興業札幌事務所開設時のオーディションを経て、1994年に1期生としてデビューし、やがて札幌吉本を担う主力芸人となった。華丸・大吉も、吉本興業福岡事務所開設時のオーディションにより、1990年に1期生としてデビューし、瞬く間に福岡吉本を代表する売れっ子芸人となった。因みに両者共、吉本入りする際に1回目のオーディションで落選している。&lt;br /&gt;
** 両者共、同期や後輩が先に東京進出を果たす中、近年満を持して上京し、2006年前後から全国区でブレークした。タカアンドトシは、後輩の[[Bコース]]、[[アップダウン]]らが次々と東京に進出する中、2001年にようやく活躍の場を東京に移し、2006年前後から「○○か!」のツッコミで、全国区でブレークした。華丸・大吉も東京進出でも[[カンニング竹山]]や[[ヒロシ]]に先を越されたが、2005年にようやく上京し、とりわけ華丸が[[児玉清]]の[[物真似|モノマネ]]を武器に、2005年に[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]内のコーナー、[[博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]で優勝したことや、2006年の『[[R-1ぐらんぷり]]』で優勝したことにより、コンビ揃ってテレビに出る機会も爆発的に増え、一躍全国区の人気者となった。&lt;br /&gt;
** 両者共、ツッコミ役に交際歴の長い彼女が存在する。タカアンドトシのトシには2010年1月現在で交際歴16年になる彼女がおり、写真誌でも熱愛ぶりが報じられた。華丸・大吉の大吉も、交際歴11年になる彼女がいることを2007年1月のテレビ番組出演時に明らかにした。大吉は2007年11月18日に結婚した。トシも2010年5月7日に件の彼女と結婚した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://career.oricon.co.jp/news/72917/full/ オリコンキャリア ニュース 2010年1月30日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 爆笑オンエアバトル ===&lt;br /&gt;
* 2001年に、爆笑オンエアバトルの札幌収録で初出場するまで、全国ネットの番組での仕事は殆ど無かった。後に上京するきっかけになった番組、と話している。&lt;br /&gt;
* 2001年の初出場時は4位（その時トシは金髪だった）。その後は4回連続5位と綱渡りの状態だったが、第6戦以降からキロバトルが上昇（ちなみに、それ以降タカは髭を剃って出場している）。第11戦以降は1位が定位置と言えるほどまでになり（第17戦のみ2位で、1位は[[キャン×キャン]]）、第13戦から現在まで6連続オーバー500の記録も保持している。さらに、番組最多連勝の18連勝の記録も打ち立てている（後に[[流れ星 (お笑いコンビ)|流れ星]]と[[タイムマシーン3号]]が20連勝で更新）。チャンピオン大会では[[ルート33]]に続く史上2組目の大会連覇を達成（後に[[トータルテンボス]]が3連覇を達成）。これらの戦績により、番組内では「史上最強のチャンピオン」と紹介されていた。&lt;br /&gt;
* 第9回チャンピオン大会では、「○○か!」を強調しない正統派漫才を披露したが、番組史上初の3連覇の偉業達成は成らず、後輩の[[NON STYLE]]にその座を譲り渡した。結果発表後は大きな拍手で新チャンピオンを祝福していたタカだが、チャンピオンベルトとトロフィーの授与が終わる頃にはうつむき涙を流していた。収録後の楽屋にてタカは「思い残す事は何一つ無いし、やるべき事も全て遣り切った!」と力強く語り、トシも「オンエアバトルには非常にお世話になりました。今後も活きのいい若手を輩出してください。僕らも負けませんよ!」と番組への感謝を述べた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月17日]]放送の夏特番『オンエアバトルデラックス!「タカアンドトシの言葉か!」』で司会を務め、コーナーの進行や[[加賀美幸子]]との対談をこなした。爆笑オンエアバトルの番外放送とは言え、タイトルに特定の芸人名が記されるのは番組史上初。&lt;br /&gt;
* 正月には、『オンエアバトルデラックス!「タカアンドトシの正月か!」』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]主催 全国吉本若手漫才 優勝（[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（ネタバトル時）第10回金メダリスト（[[2004年]]6月）&lt;br /&gt;
* [[M-1グランプリ]]2004 決勝進出（4位）（2004年12月） - この時点で結成10年目の「ラストイヤー」だったため、以降出場していない。&amp;lt;!--後にこれを逆手にとったライブ「勝手にM-1グランプリ」を開催した。←後述されているのでコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]第7回・第8回チャンピオン大会優勝（[[2005年]]3月、[[2006年]]3月）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]]・放送賞バラエティ部門（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 [[東京スポーツ映画大賞|ビートたけしのエンターテインメント賞]]・日本芸能大賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 2010年 [[S-1バトル]]月間チャンピオン（1月）&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]（[[テレビ朝日]]、2006年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ペケ×ポン]]（フジテレビ、2007年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サッカーアース|月刊サッカーアース]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2007年4月 - ）※毎月第4金曜日&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2007年10月2日 - 2014年3月）水曜レギュラー&lt;br /&gt;
2014年1月8日は&lt;br /&gt;
トシが帰国出来なかったため&lt;br /&gt;
タカのみ出演した&lt;br /&gt;
このことはYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリの大沢あかねとはと違い&lt;br /&gt;
ちゃんとタカが説明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!増刊号]]（フジテレビ、2007年10月7日 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
2014年1月12日は&lt;br /&gt;
上記の理由でタカのみ出演&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]] （テレビ朝日、2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[フットンダ]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、2009年4月 - ）※[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
*[[どぉーだ!Presents タカトシ牧場|タカトシ牧場]]（[[北海道文化放送]]、2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]（フジテレビ、2010年10月1日・2011年1月 - 2013年10月）&lt;br /&gt;
*[[タカトシの恋愛バラエティ ラブカ Loveca〜恋が生まれる運命のカード〜]]（日本テレビ、2013年1月8日 - ） &lt;br /&gt;
*[[ミュージックドラゴン]]（日本テレビ、2013年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[タカトシ&amp;amp;温水が行く小さな旅シリーズ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
‐ [[ぶらぶらサタデー]]枠にて、2012年9月より「有吉くんの正直さんぽ」と隔週および2週に1回のペースで放送中。&lt;br /&gt;
それマジ日本、(2014年2月2日から、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不定期出演 ====&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!特大号&lt;br /&gt;
**2007年年忘れ特大号!&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION!!]]（テレビ朝日、2008年1月19日・4月19日、2009年1月17日・4月18日・10月17日、2010年3月6日・10月16日）&lt;br /&gt;
*: 特集「知らないと恥ずかしい！ニュースキーワード！」時に出演。クイズの回答でタカが必ずボケることが恒例となっている。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2007年5月 - ）[[SMAP×SMAPのコント・キャラクター|成り上がり芸人 ドス恋パイナポー]]&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: 2007年3月1日放送の[[タイ王国|タイ]]での海外ロケの際にタカがロケの集合時間に約2分遅れてしまったため[[出川哲朗]]が「ドッキリしましょうか」と提案し、タカが前夜、[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]から許可を得た上で[[ドン・ペリニヨン (ワイン)|ドンペリ]]を部屋に持って帰ってしまった事を根に持つという伏線もあり、石橋がタカに激怒するドッキリを敢行。トシが自分の巻き添えで石橋から説教されている光景を目の当たりにして、真っ青になったタカは必死になって石橋に謝罪したが取り合ってもらえず、石橋がテーブルを蹴飛ばしたり出川を殴るなど、怒りが収まらないまま時間が過ぎた。これは演技であり、実際は久々のドッキリ敢行ということもあって、終始上機嫌だった。しばらくしてから再度謝りに行った後、石橋がトシに突っ込まれネタばらしをして、本人はようやくドッキリと知るが、緊張の糸が切れたタカは号泣してしまった。なおこのドッキリは突発的なもので、2人のマネージャーもドッキリと知らずに本気で謝っていた。ネタばらしの後に出川は「こんな大掛かりになるとは夢にも思わなくて」と釈明している。&lt;br /&gt;
*[[世界びっくり旅行社]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
** 春の大型連休スペシャル（2009年5月5日）&lt;br /&gt;
**: [[ポイ捨て]]をビデオカメラで撮影して報告すれば奨励金がもらえる制度がある[[台北]]に行った際に、撮影に挑戦し、2件の撮影に成功した。ただし、奨励金をもらえるのは労働ビザか在留資格を持っているものに限られており、2人は観光ビザだったため、奨励金はもらえなかった。&lt;br /&gt;
** 夏休みスペシャル（2009年8月11日）&lt;br /&gt;
** 冬の特別営業スペシャル（2009年12月21日）&lt;br /&gt;
** 2010夏休み特別営業スペシャル（2010年8月17日）&lt;br /&gt;
** 2011お正月特別営業スペシャル（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
* 期首特別番組 [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* タカトシのおちゃめシリーズ（テレビ東京）&lt;br /&gt;
** タカトシのおちゃめチェ〜ン　〜地元じゃ負け知らずのご当地店舗〜（2012年7月25日）&lt;br /&gt;
** ザ・おちゃめハンター 〜地方に残る愛すべき(秘)スポット達〜（2012年10月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー・準レギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* 禁断どんす（北海道文化放送）&lt;br /&gt;
* [[どさんこワイド]]（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]）&lt;br /&gt;
*: 「どさんこワイド212」時代に「駅笑TV」というコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[お元気ですか日本列島]] （NHK総合テレビ、2003年10月 - 2005年3月） ハツラツ道場コーナー・月曜日担当&lt;br /&gt;
* [[ワイ!ワイ!ワイ!]]（[[ヨシモトファンダンゴTV]]、2003年10月-2004年9月）MC。火曜日の第1期生&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[朝日放送]]、2004年4月 - 2007年6月）「投稿!奇跡の写メ」コーナーMC&lt;br /&gt;
*: ネタバトル成績 出場回数3回中金メダル1回（第10回、2004年6月18日）&lt;br /&gt;
* [[F2-X]]（フジテレビ、2004年10月 - 2005年4月） 「笑う!通販」コーナーを複数の芸人が持ち回りで担当&lt;br /&gt;
** [[F2スマイル]]（フジテレビ、2005年4月 - 9月）火曜日のレギュラーとして、引き続き「笑う!通販」コーナーを担当&lt;br /&gt;
* [[ザ・ワイド]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）金曜日隔週レギュラー&lt;br /&gt;
* [[タモリのジャポニカロゴス]]（フジテレビ） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[クリック!|Click!]]（日本テレビ、2005年4月 - 9月）&lt;br /&gt;
* [[ラジかる!!]]（日本テレビ、2005年10月 - 2006年3月） 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ、2006年4月 - 2009年3月） 帯コーナー担当（2007年3月まで平日全曜日、2007年4月から番組終了まで木・金曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
*: 再三タカが遅刻して話題となる。同じく番組を遅刻した[[ザ・たっち]]や[[宮崎宣子]]アナに「遅刻すなよ!」と良くギャグを飛ばしていた。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりDON! 1025]]（日本テレビ、2009年4月-9月） 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（フジテレビ、2006年2月 - 2007年5月）&lt;br /&gt;
* [[ぷっちぬき]]（テレビ東京、2006年4月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[ぷれミーヤ!]]（テレビ朝日、2006年4月 - 2008年9月） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[快感MAP]]（テレビ朝日、2006年10月 - 2008年3月）&lt;br /&gt;
** [[大胆MAP]]（テレビ朝日、2008年1月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
* [[働くおっさん劇場]]（フジテレビ、2006年10月 - 2007年3月） 週替わりで副音声を担当&lt;br /&gt;
* タカアンドトシの音楽魂か!（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、2007年4月 - 9月） テレビ番組における初冠番組&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシのどぉーだ!]]（北海道文化放送、2007年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*: 2008年10月11日の放送は、トシが寝坊で遅刻。最後まで出演することはなかった。毎回、番組最後に行う一言漫才では、タカが1人でボケとツッコミを行った。&lt;br /&gt;
** [[タカアンドトシのどぉーだ!|タカアンドトシの深夜でどぉーだ!]]（北海道文化放送）&lt;br /&gt;
* [[タカトシの空飛ぶチェリーパイ]]（[[テレビ東京]]、2007年7月 - 2009年3月） 初の全国ネット冠番組&lt;br /&gt;
* [[ハリコミらいおん!!]]（日本テレビ、2007年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|びっくり法律旅行社]]（NHK総合、2007年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[少年タカトシ]]（[[BSジャパン]]、2009年1月-9月）&lt;br /&gt;
* [[SUPER SURPRISE]]（日本テレビ、2009年4月 - 2010年1月） 水曜日 → 月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]、2009年5月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]（[[毎日放送]]、2009年10月 - 2010年9月）&lt;br /&gt;
*[[コレってアリですか?|1億3千万人のエピソードバラエティ コレってアリですか?]]（日本テレビ、2010年4月 - 2011年9月）&lt;br /&gt;
*[[仰天クイズ! 珍ルールSHOW]]（テレビ東京、2011年4月26日 - 2012年9月4日）&lt;br /&gt;
*[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]（フジテレビ、2012年4月13日 - 8月24日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシの時間ですよ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月11日 - 9月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発/特別番組'''&lt;br /&gt;
* [[NHK紅白歌合戦]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
** [[第54回NHK紅白歌合戦]]（2003年12月31日） [[テツandトモ]]・[[はなわ]]の曲中に出演&lt;br /&gt;
** [[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）&lt;br /&gt;
**: NHK発の話題曲『[[おしりかじり虫]]』を紹介するコーナーに出演。年明けの2008年1月1日から3日にかけてもNHKに多く出演した。&lt;br /&gt;
** [[第60回NHK紅白歌合戦]]（2009年12月31日） [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー|ザ!!トラベラーズ]]の一員として応援ゲスト参加&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 爆笑ヒットパレード2004（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第40回初詣!爆笑ヒットパレード2007（2007年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第41回初詣!爆笑ヒットパレード2008（2008年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第42回初詣!爆笑ヒットパレード2009（2009年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第43回初詣!爆笑ヒットパレード2010（2010年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第44回初詣!爆笑ヒットパレード2011（2011年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 第4回（2006年2月28日）&lt;br /&gt;
** 第5回（2006年7月25日）&lt;br /&gt;
** 第6回（2006年11月28日）優勝&lt;br /&gt;
** 第7回（2007年2月27日）&lt;br /&gt;
** 第10回（2007年12月4日）&lt;br /&gt;
** 歴代王者緊急参戦スペシャル（2009年12月8日） パネル及びVTR出演。準優勝&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（日本テレビ、2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
*: 2007年は番組パーソナリティーを務め、地区別視聴率において最高となった18.7%（札幌地区）を記録&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rn.oricon.co.jp/news/entertainment/47340/ オリコン ランキングニュース 2007年8月20日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[サタデーバリューフィーバー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[怪答紳士]]（2007年2月10日） MC&lt;br /&gt;
** ハリコミらいおん!!（2008年2月9日） レギュラー放送終了後に単発番組として1度のみ復活&lt;br /&gt;
** 1億3000万人の知恵袋 キになるソボQの森（2009年11月14日） MC&lt;br /&gt;
** タカトシのサバイバルマーケット〜体を張って競り落とせ〜（2009年11月21日） MC&lt;br /&gt;
* オールスター感謝祭&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!|芸能人格付けチェック 2007お正月スペシャル!]]（朝日放送、2007年1月2日(第4弾)）大予選会では見事優勝して、本戦に進出&lt;br /&gt;
* [[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2007年1月4日）&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 初夢!初笑い!スペシャル（2007年1月5日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 初笑い!時代劇スペシャル（2010年1月7日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 桜満開スペシャル!!（2010年3月24日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 新春!笑いの福袋大放出スペシャル（2011年1月6日）&lt;br /&gt;
* [[超大型歴史アカデミー史上初!1億3000万人が選ぶニッポン人が好きな偉人ベスト100]]（日本テレビ、2007年1月5日・3月30日）&lt;br /&gt;
* [[現代に甦った闇の死置人 あなたの怨み晴らします]]（日本テレビ、2007年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|世界おもしろ法律旅行]]（NHK総合テレビ、2007年5月5日）&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな なまか だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]（2007年7月28日 - 29日）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月26日 - 27日）&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]（2009年7月25日 - 26日）&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ 2010 超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]（2010年7月24日 - 7月25日）&lt;br /&gt;
** 2011年 &lt;br /&gt;
** 2012年&lt;br /&gt;
** 2013年&lt;br /&gt;
* [[志村けんのだいじょうぶだぁ|志村けんのだいじょうぶだぁスペシャルシリーズ]]（フジテレビ） 準レギュラー&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ20周年記念スペシャル（2007年8月14日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ笑い一番!春一番!!SP（2008年3月25日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ秋の豪華爆笑SP!（2008年10月28日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁスペシャルバラエティ50周年記念（2009年6月2日）&lt;br /&gt;
** 爆笑!!志村けんのだいじょうぶだぁスペシャル（2010年2月16日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ笑わせちゃうぞSP（2010年6月9日）&lt;br /&gt;
** カスペ! 志村けんのだいじょうぶだぁ暑さ忘れて大爆笑暑いの暑いのとんでいけー!SP（2010年9月7日）&lt;br /&gt;
* [[FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞]]（フジテレビ） 企画コーナーMC&lt;br /&gt;
** がんばった王子大賞（2007年秋）&lt;br /&gt;
** [[薔薇のない花屋]]研究所（2008年春）&lt;br /&gt;
** 上半期ブレイクタレント検定（2008年秋）&lt;br /&gt;
** 2009年知っておきたい未来スター 抜き打ちチェック!!（2009年春）&lt;br /&gt;
* [[ダウトをさがせ!|クイズ ダウトをさがせ!2007]]（毎日放送、2007年10月12日） 「[[ダウトをさがせ!#『ダウトをさがせ!2007』のみ放送されたコーナー|ダウト欧米か!]]」コーナー出題者&lt;br /&gt;
* [[水トク!]]「ワールド井戸端会議!スゴイ絶景(秘)仰天映像世界中で撮ってきたゾSP」（TBS、2007年10月17日）&lt;br /&gt;
* [[明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー]]（フジテレビ、2007年12月24日） タカのみ電話出演&lt;br /&gt;
* [[BBQ おバカ撲滅クイズ]]（日本テレビ、2007年12月29日） スタジオMC&lt;br /&gt;
* [[これこそ!わが町 元気魂]]（NHK総合テレビ、2008年1月2日） MC&lt;br /&gt;
* [[24時間あたためますか?〜疾風怒涛コンビニ伝〜]]（日本テレビ、2008年3月15日）トシ・及川正紀役、タカ・チンピラの鬼頭役&lt;br /&gt;
* [[脳テレ〜あたまの取扱説明書（トリセツ）〜]]（[[仙台放送]]、2008年6月8日、2009年6月7日、2010年6月6日） MC&lt;br /&gt;
* [[FIFAクラブワールドカップ]]ハイライト（日本テレビ、2008年12月12日-13日） MC&lt;br /&gt;
* [[タカトシラベ]]（関西テレビ、2009年10月9日） MC&lt;br /&gt;
** タカトシラベプレミアム（2010年1月2日）　MC&lt;br /&gt;
* 最先端お助けバラエティー 電脳タカトシ研究所（日本テレビ、2009年12月29日） MC&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル|草彅剛の女子アナ2010〜人気芸人が女子アナを丸ハダカSP〜]]（フジテレビ、2010年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?|人気芸人と豪華女優がショート再現コント連発!キレてもいいですか?]]（日本テレビ、2010年1月16日） スタジオMC&lt;br /&gt;
* 笑魂!ヒッシノ8ッチ（関西テレビ、2010年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[S-1バトル#S-1グランドチャンピオン2010|S-1グランドチャンピオン2010]]（日本テレビ、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
* ごいす～（フジテレビ、2010年3月23日）　MC&lt;br /&gt;
* キになる疑問解消ＴＶ　検索＠ベストアンサー　絶対!知りたがりに見てほしい雑学SP（日本テレビ、2010年4月1日）　MC&lt;br /&gt;
* [[バラコレ]]2010第3夜 クイズ5×5!!（テレビ朝日、2010年12月29日）&lt;br /&gt;
* [[誰も見たことない!映像クイズ「アリス」]]（火曜：[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月10日）&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシの1年レストラン]]（北海道文化放送、2012年7月8日）&lt;br /&gt;
* [[ついに解禁!超体感アトラクションDEKITA!]]（TBS、2012年10月7日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（日本テレビ、2012年11月10日、2013年4月1日） MC&lt;br /&gt;
* [[タカトシのクイズ!サバイバル]]（日本テレビ、2012年12月26日） 司会&lt;br /&gt;
* 涙と笑いの瞬間バラエティー 一枚の写真（九州朝日放送、2013年2月10日）&lt;br /&gt;
テレビ朝日司会特番、(2014年2月2日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
1月20日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
タカトシ運送(2014年9月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
文化テレビ(2014年11月5日。TBS)&lt;br /&gt;
'''ゲスト出演・ネタ披露番組'''&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）戦績18勝0敗 最高529KB 7、8代目チャンピオン・ゴールドバトラー認定&lt;br /&gt;
** 第6回[[爆笑オンエアバトル チャンピオン大会|チャンピオン大会]] ファイナル10位&lt;br /&gt;
** 第7回チャンピオン大会 ファイナル1位（チャンピオン）&lt;br /&gt;
** 第8回チャンピオン大会 ファイナル1位（2連覇達成）&lt;br /&gt;
** 第9回チャンピオン大会 ファイナル3位&lt;br /&gt;
* [[登龍門F]]（フジテレビ、2004年8月7日、2005年8月27日）&lt;br /&gt;
** お笑い登龍門（2005年5月30日・8月22日）&lt;br /&gt;
** お笑い登龍門 ガッハ（[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]、2005年10月-2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[ゼベック・オンライン]] （[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2004年11月15日）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ、2005年9月-2010年3月）&lt;br /&gt;
*: キャッチコピーは「笑イト級の連続パンチ」&lt;br /&gt;
* [[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP]]（TBS、2006年3月1日・10月6日、2007年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ、2006年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 10m高飛び込み対決（2006年9月11日）　南海キャンディーズと対決&lt;br /&gt;
** 休業ドッキリ（2007年4月9日）　タカがターゲット、トシが仕掛け人となる&lt;br /&gt;
** [[プレッシャーSTUDY]]（2009年9月14日）&lt;br /&gt;
** お試しか!＆Qさま!!豪華コラボ2時間SP（2010年2月15日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]7（フジテレビ、2006年9月26日）トシのみ&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]（[[ヨシモトファンダンゴTV]] / TOKYO MX）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[シンクロナイズドテイスティング]]（2006年11月25日）&lt;br /&gt;
** [[只今参上 色とり忍者]]（2007年6月16日）&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#突然熱湯コマーシャル|突然熱湯コマーシャル]]（2008年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題の検索ちゃん]]（テレビ朝日、2006年12月29日）&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[スターだらけの大運動会]]（2007年1月3日）&lt;br /&gt;
** [[ギリギリッス]]（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむナントカ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 第1回N-1グランプリ（2007年1月29日・2月5日） &lt;br /&gt;
** ボケvsツッコミ お笑いスイッチヒッター選手権（2007年6月4日）&lt;br /&gt;
* [[堂本剛の正直しんどい]]（テレビ朝日、2007年1月3日・4月11日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（日本テレビ、2007年2月11日）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ、2009年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（フジテレビ、2009年4月5日、2010年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（日本テレビ、2009年9月1日・9月8日・10月6日）&lt;br /&gt;
* [[オレワン]]（フジテレビ、タカのみ：2009年10月13日・11月17日 / コンビ：2010年1月19日）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ|THE 1億分の8]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2009年11月25日・12月2日・2010年2月17日）&lt;br /&gt;
* 芸能人同類くんの旅 奥の深道&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
おはすた(2014年6月5日。テレビ東京。VTR出演)&lt;br /&gt;
2014年9月16日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月1日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* タカ&amp;amp;amp;トシの下克上ラジオ→タカアンドトシのBURIBURIラジオ（[[HBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*: 吉本興業札幌事務所所属時代に[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めた初冠番組&lt;br /&gt;
* タカ&amp;amp;amp;トシの週刊金坊主（三角山放送局）&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシのケチャケチャラジオ]]（[[TBSラジオ&amp;amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]第1章（2008年）敷島ゼミの学生 役&lt;br /&gt;
*[[アーサーとミニモイの不思議な国]] 日本語吹き替え版[[声優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演CM ==&lt;br /&gt;
*[[ニチイ]]（ｅラーニング）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
* [[北海タイムス]]&lt;br /&gt;
* 札幌テクノパーク専門学校&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]（[[相武紗季]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[富士通ゼネラル]] ホットマン（猿の声）&lt;br /&gt;
* [[学校法人大原学園]]（日本テレビ「[[ズームイン!!SUPER]]」内のインフォマーシャルCM、関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[WONDA|ワンダ]]・モーニングショット（[[仲間由紀恵]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん[[やきそば弁当]]・激めんワンタンメン（北海道ローカル）、昔ながらのソース焼そば（全国）、焼そばバゴォーン（東北・信越のみ）&lt;br /&gt;
* [[小学館]] [[週刊少年サンデー]]&lt;br /&gt;
* 宝仙堂 強精系サプリメント飲料・凄十&lt;br /&gt;
* [[エイチ・アイ・エス]]&lt;br /&gt;
* 鈴木商会（北海道ローカル）&lt;br /&gt;
* [[健栄製薬]]手ピカジェル&lt;br /&gt;
* 2007秋葉原 夏の電気街まつり&lt;br /&gt;
* 北海道選挙管理委員会（[[第21回参議院議員通常選挙]]・選挙もりあげ隊）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（北海道ローカル）&lt;br /&gt;
* [[セブンイレブン]]（関東ローカル）&lt;br /&gt;
* 懸賞パズル パクロス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「タカアンドトシ単独ライブ in [[日本青年館]] 勝手に[[M-1グランプリ]]」（2009年9月9日）&lt;br /&gt;
*: 2009年5月2日・3日に行われた、M-1グランプリを[[パロディ]]した単独ライブの模様を収録（DVDは5月3日分）。決勝へ進出した架空の漫才コンビ（「タカアンドトシ」も含む）8＋1組を全てタカアンドトシが演じ分けている。司会は[[今田耕二]]に代わり(?)[[あべこうじ]]が担当し、タカ・トシそれぞれの両親が採点しているという設定。またネタだけでなく、[[オートバックス]]のCMパロディや、敗者復活戦の架空レポートなども含まれている。なお、この5月3日分公演については当日[[WOWOW]]で生中継された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |url=http://www.news2u.net/releases/47320 |title=タカアンドトシがWOWOW本社を突撃訪問!「欧米か!」もさく裂｜株式会社WOWOWのニュースリリース |accessdate=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「タカアンドトシ新作単独ライブ タカトシ寄席 欧米ツアー2006」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年6月に6都市（6月3日：札幌、4日：広島、10日：福岡、11日：名古屋、24日：大阪、25日東京）で行われた単独ライブツアーの模様を収録（DVDは6月25日東京ファイナル公演分）。最終的に10万枚以上のセールスを記録した。&lt;br /&gt;
* 「新宿南口連続殺人事件」&lt;br /&gt;
* 「月刊DVDよしもと本物流」Vol. 8（2006年2月号青版）&lt;br /&gt;
* 「M-1グランプリ2004」&lt;br /&gt;
* 「[[M-1グランプリへの道 まっすぐいこおぜ!|M-1グランプリへの道]] 起の1」&lt;br /&gt;
* 「M-1グランプリへの道 転の2」&lt;br /&gt;
* 「漫服」&lt;br /&gt;
* 「新宿南口連続殺人事件」&lt;br /&gt;
* 「タカトシ･くりぃむのペケ×ポン」&lt;br /&gt;
* 「爆笑オンエアバトル タカアンドトシ」（2009年3月31日）&lt;br /&gt;
* 「少年タカトシ」（2009年11月18日）&lt;br /&gt;
* 「フットンダ タカアンドトシが選ぶゴールドモジりベスト10」（2009年12月23日）&lt;br /&gt;
* 「フットンダ タカアンドトシが選ぶゴールドモジりベスト10 第2弾」（2010年9月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* +メガネ 01（キッズレーベル、2006年11月）&lt;br /&gt;
* タカアンドトシ 本音か!!（[[ワニブックス]]、2007年8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[司会者]]&lt;br /&gt;
* [[コメディアン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://search.yoshimoto.co.jp/#/s/s=i=200 公式プロフィール] (吉本興業)&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/radio/profile/takaandtoshi.html パーソナリティ・プロフィール] (TBSラジオ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかあんととし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:爆笑オンエアバトルチャンピオン大会優勝者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TRF&amp;diff=259278</id>
		<title>TRF</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TRF&amp;diff=259278"/>
				<updated>2014-11-03T01:03:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* TV出演・受賞各賞一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TRF'''（ティーアールエフ）は、[[ダンス]]を中心とした日本の5人組[[音楽ユニット|音楽グループ]]。[[ボーカル]] + [[ディスクジョッキー|DJ]] + [[ダンサー]]からなる[[音楽ユニット|ユニット]]構成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1992年9月結成、1993年2月25日にメジャーデビュー。1996年までは小文字の「'''trf'''」として活動。海外レコードの卸会社でしかなかった[[エイベックスグループ|avex]]が邦楽アーティストに取り組み始めた最初期から所属している古参グループで、日本初の[[レイブ (音楽)|レイヴ]]・ユニットである。名の由来はTK　RAVE　FACTORY（=小室哲哉のレイヴ工場）から取ったもの。ダンス系テクノをポップ・ミュージックに導入した初のグループである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
; [[DJ KOO]]（ディージェイ・コー）&lt;br /&gt;
: 本名：高瀬 浩一（たかせ こういち、[[1961年]][[8月8日]] -、[[東京都]]出身）、[[ラップ]]・[[ディスクジョッキー|DJ]]・[[マニピュレーター|サウンドクリエイト]]担当、リーダー、[[The JG's]]、[[WEST 87]]、[[Phal]]、[[WILL (バンド)|WILL]]としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[SAM (ダンサー)|SAM]]（サム）&lt;br /&gt;
: 本名：丸山 正温（まるやま まさはる、[[1962年]][[1月13日]] -、[[埼玉県]][[岩槻市]]（現[[さいたま市]][[岩槻区]]）出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ETSU（エツ）&lt;br /&gt;
: 本名：西岡 悦子（にしおか えつこ（旧姓：小出）、[[1964年]][[8月11日]] -、東京都出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[YU-KI]]（ユーキ,2003年まではYŪKIの表記）&lt;br /&gt;
: 本名：北村 夕起（きたむら ゆうき、[[1966年]][[12月19日]] -、[[愛媛県]][[伊予三島市]]（現[[四国中央市]]）出身）、メイン[[ヴォーカル]]担当、元ZOO。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; CHIHARU（チハル）&lt;br /&gt;
: 本名：村木 千春（むらき ちはる、[[1967年]][[2月28日]] -、埼玉県出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1992年- ===&lt;br /&gt;
* [[1992年]]、結成。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、[[小室哲哉]]のプロデュースにより'''trf'''として[[シングル]]「[[GOING 2 DANCE/OPEN YOUR MIND|GOING 2 DANCE／OPEN YOUR MIND]]」、[[アルバム]]『[[trf 〜THIS IS THE TRUTH〜]]』でデビュー。当初はメンバーが流動的で、小室が主宰するイベントとしての「TK Rave Factory」に複数のヴォーカリスト（北村夕起＝[[YU-KI]]、[[スージー・キム]]＝SUZI KIM）、DJ（高瀬浩一=[[DJ KOO]]、[[松本博之]]=Hiro Matsumoto）、ダンサー（[[MEGA-MIX]]、[[サンチェ (ダンサー)|サンチェ]]）が参加しているという色彩が強く、匿名性の強いユニットだった。[[コンパクトディスク|CD]]デビューにあたっては、ほぼ11人組となったが、1993年夏のavex rave '93を最後にYU-KI、DJ KOO、[[SAM (ダンサー)|SAM]]、[[ETSU]]、[[CHIHARU(ダンサー)|CHIHARU]]の5人にメンバーが絞り込まれた。後の[[小室ブーム]]のきっかけともなり、現在の[[エイベックスグループ|avex]]の礎を築いた。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]〜[[1995年]]、シングル5作連続で[[ミリオンセラー]]を記録。これにより、[[小室ブーム]]が到来。『[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]』が[[第37回日本レコード大賞]]を受賞。YU-KIとDJ KOOはテレビ東京のドラマ「[[クリスマスキス〜イブに逢いましょう]]」にラジオDJ役で出演。映画「[[花より男子]]」で全員でtrf本人役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年- ===&lt;br /&gt;
* [[1996年]]のシングル『[[Hey! Ladies &amp;amp;amp; Gentlemen]]』よりグループ名を大文字の'''TRF'''に改称。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]からはソロ活動が活発化。YU-KIは[[アニメーション映画|アニメ映画]]「[[エルマーのぼうけん|エルマーの冒険]]」に[[声優]]として挑戦。オープニングテーマ『[[dragons' dance]]』もソロとして歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、一年間表立った活動が無かった後、小室哲哉プロデュースから離れ、[[1月1日]]にベストアルバム「WORKS」を発売し活動再開。「[[Unite! The Night!]]」が、[[TBSテレビ|TBS]]の[[長野オリンピック]]のテーマ曲になり、同局の中継にも出演。また、「[[JOY (TRFの曲)|JOY]]」が、[[テレビ朝日]]の[[土曜ワイド劇場]]のエンディングテーマに1998年10月から2000年3月まで使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年- ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]からは、新曲CDリリースは止まるものの、TRF自体の活動はソロやライブ活動で存続。CHIHARUが[[工藤静香]]、[[相川七瀬]]、[[浜崎あゆみ]]の振り付け担当。SAMは、[[SMAP]]、[[V6 (グループ)|V6]]、[[BoA]]、[[安室奈美恵]]の振り付けを担当。ETSUは、Burst drive Mixシリーズの、ジャケットのデザインを担当した。なお、[[2000年]]〜[[2005年]]の間のCD発売は、Burst drive Mixシリーズと『「[[だぁ!だぁ!だぁ!]]」SEBプレゼンツ BOY MEETS GIRL with TRF』のみで、新曲は[[2002年]]のオムニバスアルバム『song+nation』収録の「One Nation」のみであった。ライヴ活動として[[2002年]]〜[[2005年]]の[[a-nation]]、[[2004年]]・[[2005年]]の[[アクト・アゲインスト・エイズ]]（AAA）に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年- ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、[[1月18日]]に「TRF Re Vibe!!」プロジェクトが始動し、6年振りの新曲『[[Where to begin]]』、[[2月15日]]にはアルバム『[[Lif-e-Motions]]』を発売。8月11日にトーク番組「[[徹子の部屋]]」（[[テレビ朝日]]）に初出演する。[[8月30日]]には[[ブラック・ジャック21]]のエンディングテーマにもなっているシングル「Silence whispers」と同時にLIVE DVD「Lif-e-Motions TOUR 2006」を発売した。11月29日には[[小室哲哉]]が再び楽曲提供した、初期のヒット曲を彷彿とさせるノリの良いダンスナンバーの新曲「[[We are all BLOOMIN']]」を発売。また、これに伴い同日にはデビューシングルから全24タイトルの8cmシングルを12cm廉価盤として、その他DVD廉価盤8タイトルを一挙に再発売。前日の11月28日にはTRFを全面的にフィーチャーした[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]] TRF』（[[サンセイR&amp;amp;amp;D]]）も発表された（2007年1月より稼動）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、結成15周年記念として、[[2月7日]]に『TRF 15th Anniversary BEST -MEMORIES-』を発売。秋にはベストライブも開催され、この15周年を期に、TRFとしての本格的な活動を更に加速させている。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[1月21日]]に新曲『[[Memorial Snow/CLOSURE|Memorial Snow／CLOSURE]]』を発売。Memorial Snowは初期のシングル『[[寒い夜だから…]]』のアンサーソングである。[[2月11日]]には約3年ぶりのニューアルバムとなる『[[GRAVITY (TRFのアルバム)|GRAVITY]]』を発売。DVD付属版には、DJ KOOによる過去の音源とPVを使用したNONSTOP MIXが収録されている。[[3月5日]]には旧譜のPC配信が一斉に解禁された。LIVE SDD2009ではプロジェクトリーダーを務めるなど、様々な方面で存在感を高めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年- ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]]、[[6月1日]]にエクササイズDVD『EZ DO DANCERCIZE（イージー・ドゥ・ダンササイズ）』予約販売開始。販売は6月下旬。結成20周年を記念して、[[avex]]と[[オークローンマーケティング|exabody]]が共同開発。ダンスメンバーの[[SAM]]、ETSU、[[CHIHARU]]が自身のメガヒット曲である『[[EZ DO DANCE]]』『[[survival dAnce ～no no cry more～]] 』『[[BOY MEETS GIRL]]』に合わせてオリジナルのダンスエクササイズプログラムを開発し直接指導している。またこの作品は、TRFのヒット曲にあわせてエクササイズが出来る事が評価され、2013年2月25日にミリオン突破が発表された。CDとDVD両方でミリオンセールスを記録したのは日本人歌手初である。好評を博し、2013年2月28日にDISC4「寒い夜だから・・・」～体幹集中プログラムがリリース。4月15日に『[[Overnight Sensation]]』『[[masquerade]] 』『[[CRAZY GONNA CRAZY]]』を収録した『EZ DO DANCERCIZE 2nd エディション』のリリースが決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* デビュー20周年企画が発足。2012年11月から2013年2月にかけて4ヶ月連続作品リリース、3月からの全国ツアーが決定。企画第1弾はベストアルバム『TRF 20th Anniversary COMPLETE SINGLE BEST』、第2弾はアイドルによる『TRF リスペクトアイドルトリビュート』の発売、第3弾は新曲『PUSH YOUR BACK』配信、そしてデビュー20周年にあたる2013年2月25日に第4弾ミニアルバム『WATCH THE MUSIC』をリリース。アルバムが小室哲哉によるプロデュースであり、それに伴いTKプロデュースの象徴である『trf』として小文字表記に改めることが発表された。その後20周年企画として各アーティストがTRFの楽曲をカバーしたものを収録した『TRF TRIBUTE ALBUM BEST』が3月13日に、VOCALOIDによるアルバム『VOCALOID3 meets TRF』が3月27日にリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[コンパクトディスク|CD]]総売上枚数は約2,170万枚で日本歴代22位。[[メジャー・デビュー (音楽家)|デビュー]]から2年後の1995年にCD総売上枚数が1000万枚を突破したが、これは当時日本最速記録であった（後に[[globe]]がその記録を更新）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[GOING 2 DANCE/OPEN YOUR MIND|GOING 2 DANCE／OPEN YOUR MIND]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20036&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|1993年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
|[[EZ DO DANCE]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20042&lt;br /&gt;
|15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|1993年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
|[[愛がもう少し欲しいよ]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20060&lt;br /&gt;
|29位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|1993年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Silver and Gold dance]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20061&lt;br /&gt;
|24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|1993年[[12月15日]]&lt;br /&gt;
|[[寒い夜だから…]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20062&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
|[[survival dAnce 〜no no cry more〜]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20070&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|1994年[[6月22日]]&lt;br /&gt;
|[[BOY MEETS GIRL]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20080&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|[[CRAZY GONNA CRAZY]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20082&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|1995年[[2月1日]]&lt;br /&gt;
|[[masquerade (trfの曲)|masquerade]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20083&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|1995年[[3月8日]]&lt;br /&gt;
|[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20084&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|1995年[[10月25日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAND NEW TOMORROW (TRFの曲)|BRAND NEW TOMORROW]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20105&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|1995年[[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[Happening Here/teens]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20116&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Love &amp;amp;amp; Peace Forever]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20121&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|1996年[[6月12日]]&lt;br /&gt;
|[[Hey! Ladies &amp;amp;amp; Gentlemen]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20134&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|1996年[[7月24日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAVE STORY]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20130&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|1996年[[11月6日]]&lt;br /&gt;
|[[SILENT NIGHT]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20152&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|1996年[[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[LEGEND OF WIND]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20170&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[2月18日]]&lt;br /&gt;
|[[Unite! The Night!]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20226&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|1998年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
|[[Frame]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20235&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|1998年[[4月29日]]&lt;br /&gt;
|TRY OR CRY&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20247&lt;br /&gt;
|18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|1998年[[9月23日]]&lt;br /&gt;
|[[BE FREE/It's My Time]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20262&lt;br /&gt;
|16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|1998年[[11月4日]]&lt;br /&gt;
|[[embrace/slug and soul]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20277&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[2月3日]]&lt;br /&gt;
|[[JOY (TRFの曲)|JOY]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20295&lt;br /&gt;
|30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|1999年[[4月21日]]&lt;br /&gt;
|[[WIRED (TRFの曲)|WIRED]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20302&lt;br /&gt;
|30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|1999年[[8月25日]]&lt;br /&gt;
|HE LIVES IN YOU&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCD-30048&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[1月18日]]&lt;br /&gt;
|[[Where to begin]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-30886/CD:AVCD-30887&lt;br /&gt;
|18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|2006年[[8月30日]]&lt;br /&gt;
|[[Silence whispers]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31002/CD:AVCD-31003&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|2006年[[11月29日]]&lt;br /&gt;
|[[We are all BLOOMIN']]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31094/CD:AVCD-31095&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|[[iNNOVATiON]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31295/CD:AVCD-31296&lt;br /&gt;
|28位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|[[Live Your Days]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31403/CD:AVCD-31404&lt;br /&gt;
|49位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31st&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[1月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Memorial Snow/CLOSURE]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31476/CD:AVCD-31477&lt;br /&gt;
|37位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスシングル ====&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix [Unite!the Night! (Soul Solution Mix)] （2000年3月23日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -2nd mix- [Samui Yoru Dakara (SHARP BOYS UK VACAL MIX)] （2000年5月31日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -3rd mix- [It's MY TIME (SOUL SOLUTION MIX)] （2000年7月26日）&lt;br /&gt;
* 「[[だぁ!だぁ!だぁ!]]」[[SEB]]プレゼンツ BOY MEETS GIRL with TRF （2000年8月23日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -4th mix- [Brave Story (JHONATHAN PETERS MIX)] （2000年9月20日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -5th mix- [Silver and Gold dance (THUNDERPUSS MIX)] （2000年11月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信限定シングル ====&lt;br /&gt;
* lights and any more（アニメ『[[湾岸MIDNIGHT]]』主題歌）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* survival dAnce '07（映画『[[阿波DANCE]]』主題歌）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* BOY MEETS GIRL '07（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* FUNKY M '07（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* survival dAnce feat. DABO &amp;amp; JAMOSA 〜reborn〜（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* BOY MEETS GIRL feat. WISE 〜reborn〜（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* EZ DO DANCE retracked by Yasutaka Nakata (capsule)（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* 寒い夜だから…feat. INFINITY16 &amp;amp; GOKIGEN SOUND（2011年1月19日）&lt;br /&gt;
* PUSH YOUR BACK（2013年1月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== スタジオアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[trf 〜THIS IS THE TRUTH〜]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11102&lt;br /&gt;
|14位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|[[EZ DO DANCE (アルバム)|EZ DO DANCE]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11128&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|[[WORLD GROOVE]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11183&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[7月27日]]&lt;br /&gt;
|[[BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL〜]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11230&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[3月27日]]&lt;br /&gt;
|[[dAnce to positive]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11288&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAND NEW TOMORROW (アルバム)|BRAND NEW TOMORROW]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11354&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|[[UNITE (TRFのアルバム)|UNITE]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11645&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|[[LOOP 1999|LOOP#1999]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11723&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[2月15日]]&lt;br /&gt;
|[[Lif-e-Motions]]&lt;br /&gt;
|2CD+DVD／2CD&lt;br /&gt;
|2CD+DVD:AVCD-17858、2CD:AVCD-17860&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[2月11日]]&lt;br /&gt;
|[[GRAVITY (TRFのアルバム)|GRAVITY]]&lt;br /&gt;
|CD+DVD／CD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-23754、CD:AVCD-23755&lt;br /&gt;
|42位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[WATCH THE MUSIC]]&lt;br /&gt;
|CD+DVD／CD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-38579/B、CD:AVCD-38580&lt;br /&gt;
|42位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[HYPER TECHNO MIX]] （1993年5月21日、AVCD-11122）&lt;br /&gt;
# [[HYPER TECHNO MIX II]] （1993年10月21日、AVCD-11153）&lt;br /&gt;
# [[HYPER MIX III]] （1994年4月27日、AVCD-11200）&lt;br /&gt;
# [[hyper mix 4]] （1995年6月21日、AVCD-11313）&lt;br /&gt;
# [[Burst drive mix -album- non stop mixed by DJ KOO]] （2000年12月27日、AVCD-11879）&lt;br /&gt;
# [[DJ KOO ～TRF 20th Anniversary Non-stop mix]] （2013年3月27日、AVC6-38659）&lt;br /&gt;
#* DJ KOO自らが手掛けたNon-Stop Mixアルバムが、レンタル専用商品としてリリース。TRF20周年連続リリース企画第6弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[WORKS -THE BEST OF TRF-]] （CD: 1998年1月1日、DVD-Audio: 2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[TRF 15th Anniversary BEST -MEMORIES-]] （2007年2月7日、初回生産限定盤/3CD+3DVD:AVCD-23167、通常盤A/2CD:AVCD-23172、通常盤B/2CD+2DVD:AVCD-23170）&lt;br /&gt;
# [[TRF 20TH Anniversary COMPLETE SINGLE BEST]] （2012年11月21日、3CD+DVD:AVCD-38635、3CD:AVCD-38638）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のアルバム ====&lt;br /&gt;
* [[PRESET SOUND]] （1994年10月21日、2CD:AVCD-11260）&lt;br /&gt;
** サンプリング音盤。リズム・パターンを抽出してループさせたものや、ボーカルを一部分抜粋したり、効果音だけを羅列したり、とtrfの音ネタだけで構成されたもの。&lt;br /&gt;
* [[THE LIVE³]] （1996年2月21日、3CD:AVCD-11408 - 10）&lt;br /&gt;
** 1994年から1995年のライブツアー『BILLIONAIRE Tour』『dAnce to positive Tour』『BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME』の中からベスト・テイクをセレクトしたライブ盤。曲のダブリがほとんど無い。この頃の楽曲アレンジが、ユーロからアメリカンに向かっている様子が垣間見える。&lt;br /&gt;
* [[Live-Dio meets trf our dance camp]]　&lt;br /&gt;
** 非売品。「Love &amp;amp; Peace Forever」の楽曲完成前のラフテイクで収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連アルバム ====&lt;br /&gt;
* J-POPハリケーン 〜TRFだけ60分本気MIX〜 ／MIX-J （2011年3月23日、1CD:AVCD-38286）&lt;br /&gt;
* [[TRFリスペクトアイドルトリビュート!!]] ／'''IRF''' （2012年12月19日、CD+DVD:AVCD-38660、CD:AVCD-38661）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第2弾。デビュー20周年を記念しての企画盤。[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[東京女子流]]、[[Dream5]]、[[BiS]]、[[SUPER☆GiRLS]]からメンバーを集め「IRF（IDOL RAVE FACTORY）」を結成。ジャケット写真も7thシングル『BOY MEETS GIRL』に似せて撮影された。&lt;br /&gt;
* [[TRF TRIBUTE ALBUM BEST]] （2013年3月13日、2CD:AVCD-38676～7）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第4弾。デビュー20周年を記念して各アーティストがそれぞれTRFの楽曲をカバーしている企画アルバム。ELT、浜崎あゆみ、倖田來未、AAA、東方神起などavexの後輩や中川翔子や平原綾香などavex以外のアーティストも参加。『Lif-e-Motions』の初回盤でしか聞けなかったものやこのアルバムのために新録されたものを含むTRFカバーのベスト盤。&lt;br /&gt;
* [[VOCALOID3 meets TRF]] ／'''VRF''' （2013年3月27日、2CD:AVCD-38678）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第5弾。TRFの代表曲を、PCソフト[[VOCALOID|VOCALOID3]]を用いて人気ボカロP(プロデューサ)がこのアルバムのためだけに新規制作した楽曲13曲を収録したスペシャルアニバーサリー企画。また、未収録だがDJ KOOによる「VOCALOID3 meets TRF [DJ KOO MIX]」が、YouTube・ニコニコ動画で公開されている。[http://www.nicovideo.jp/watch/1364279509 VOCALOID3 meets TRF (DJ KOO MIX)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本未発売のCD===&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
* [[BOY MEETS GIRL (香港盤)|BOY MEETS GIRL]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[寒い夜だから… (香港盤)|寒い夜だから…]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[CRAZY GONNA CRAZY (香港盤)|CRAZY GONNA CRAZY]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[survival dAnce ～no no cry more～ (香港盤)|survival dAnce ～no no cry more～]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[WORLD GROOVE '96]]&lt;br /&gt;
* [[EZ DO DANCE '96]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アルバム====&lt;br /&gt;
* [[BILLIONAIRE '96]]&lt;br /&gt;
* [[dAnce to positive (香港盤)|dAnce to positive]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[BRAND NEW TOMORROW (香港盤)|BRAND NEW TOMORROW]] 香港盤、※ジャケットは日本と同じ&lt;br /&gt;
* [[MEGA MIXES]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* WORLD GROOVE （VHS: 1994年9月26日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR '94 BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL〜 （VHS: 1994年12月16日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* ULTIMATE FILMS 1994-1995 （VHS: 1995年6月21日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR'95 dAnce to positive Overnight Sensation （VHS: 1995年11月22日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW IN TOKYO DOME 〜PRESENTATION FOR 1996〜 （VHS: 1996年2月21日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF LIVE in YOKOHAMA ARENA （VHS: 1997年4月30日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF TOUR '98 Live in Unite! （VHS: 1998年9月17日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF TOUR 1999 EXICOAST TOUR AT OSAKA （VHS: 1999年12月15日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* VIDEO CLIPS （DVD: 2002年12月11日）&lt;br /&gt;
* TRF Lif-e-Motions TOUR 2006 （DVD: 2006年8月30日）&lt;br /&gt;
* COMPLETE BEST LIVE from 15th Anniversary Tour -MEMORIES- 2007 （DVD: 2008年4月23日）&lt;br /&gt;
* TRF 20th Anniversary Tour (Blu-ray/DVD 2013年8月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] （1997年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[小室ファミリー|TK presents こねっと]]の作品。「YOU ARE THE ONE」にボーカルとして参加。[[DJ KOO]]は[[RAP]]の作詞も手掛ける。&lt;br /&gt;
* SUPER EUROBEAT VOL.103 （2000年2月23日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* SUPER EUROBEAT VOL.111 （2000年9月20日）&lt;br /&gt;
** 「BOY MEETS GIRL [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* Dubs Music Box （2000年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[Dub Master X]]の作品。「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Dub's Floor Mix Transport 001]」収録。&lt;br /&gt;
* J-EURO BEST （2001年1月11日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* [[VARIOUS ARTISTS FEATURING song+nation]] （2002年1月23日）&lt;br /&gt;
** 「One Nation」収録。&lt;br /&gt;
* [[song+nation 2 -trance-]] （2002年3月6日）&lt;br /&gt;
** 「One Nation [tatsumaki remix]」、CD-EXTRAにはzentoのPV収録。&lt;br /&gt;
* SUPER POP BEST 2005 Presented by AUTO TREND （2005年2月6日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [MUZIK-CHANNEL MIX]」収録。&lt;br /&gt;
* SUPER★BEST TRANCE presents J-TRANCE BEST （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** 「BOY MEETS GIRL [DJ KAYA &amp;amp; DJ KOUSUKE remix]」、「survival dAnce 〜no no cry more〜 [DJ TEN remix]」、「EZ DO DANCE [DJ DRAGON remix]」収録。&lt;br /&gt;
* 俄然パラパラ!! presents J-EURO BEST （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** 「EZ DO DANCE [Power Dance Remix]」、「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Remix]」収録。 &lt;br /&gt;
* [[エイベックス・マニア &amp;quot;パね! for SKIP J-TRANCE&amp;quot;]] （2006年12月6日）&lt;br /&gt;
** 「masquerade [Delaction vs. Bazooka Remix]」収録。&lt;br /&gt;
* CLUB DISNEY 2007 （2007年1月17日）&lt;br /&gt;
** 「Look Through My Eyes (from [[ブラザー・ベア|Brother Bear]])」収録。&lt;br /&gt;
* [[trax]] （2009年4月29日）&lt;br /&gt;
** [[ravex]]の作品。「V.I.P.P. (Very Important Party People) feat. TRF &amp;amp; VERBAL(m-flo)」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TV出演・受賞各賞一覧 ==&lt;br /&gt;
TVは代表的な番組のみ。&lt;br /&gt;
* [[第35回日本レコード大賞]] ミュージックビデオ賞（1993年11月24日）「[[EZ DO DANCE]]」&lt;br /&gt;
* [[第36回日本レコード大賞]] 優秀賞受賞 「[[survival dAnce 〜no no cry more〜]]」&lt;br /&gt;
* [[第37回日本レコード大賞]]受賞（1995年12月31日）「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」で受賞&lt;br /&gt;
* 第37回日本レコード大賞 アルバム賞受賞（1995年12月31日）「[[dAnce to positive]]」&lt;br /&gt;
* オリコン第27回[[日本レコードセールス大賞]]アーティストセールス大賞受賞(1995年12月16日)&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞]] 新人賞受賞（1993年12月3日）&lt;br /&gt;
* [[全日本有線放送大賞]] 新人賞受賞（1993年12月9日）&lt;br /&gt;
* 第8回[[日本ゴールドディスク大賞]] ニューアーティスト賞受賞（1994年3月5日）&lt;br /&gt;
* 第9回日本ゴールドディスク大賞 グランプリ受賞【ベスト5アーティスト賞・ダンスミュージック部門・アルバム賞】（1995年3月3日）&lt;br /&gt;
* 第10回日本ゴールドディスク大賞、2年連続グランプリ受賞（1996年3月12日）当時史上初の快挙&lt;br /&gt;
* [[第45回NHK紅白歌合戦]]に初出場（1994年12月31日）「[[BOY MEETS GIRL]]」&lt;br /&gt;
* [[第46回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場（1995年12月31日）「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」&lt;br /&gt;
* [[第47回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場（1996年12月31日）「LEGEND OF WIND」&lt;br /&gt;
お試し(2014年7月7日。テレビ朝日)コーのみ&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)コーのみ&lt;br /&gt;
スッキリ。騙された。(2014年8月4日。日本テレビ)コーのみ&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月3日。日本テレビ)コーのみ&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
* デビュー2年で総売上枚数1000万枚突破（1995年）&lt;br /&gt;
* 5作連続ミリオンセラー達成（survival dAnce、BOY MEETS GIRL、CRAZY GONNA CRAZY、masquarade、Overnight Sensation）&lt;br /&gt;
* 3か月連続リリースミリオンセラー達成（CRAZY GONNA CRAZY、masquarade、Overnight Sensation）&lt;br /&gt;
* 日本ゴールドディスク大賞2年連続受賞&lt;br /&gt;
* TRFシングル売上トップ「CRAZY GONNA CRAZY」＝1,587,400枚&lt;br /&gt;
* TRFアルバム売上トップ「dAnce to positive」＝2,381,960枚&lt;br /&gt;
* トータル総売上＝21,659,417枚 (オリコン）&amp;lt;!--いつにおける記録か？或いは出典を書いていただけないでしょうか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* シングル総売上＝11,389,466枚 （オリコン）&lt;br /&gt;
* アルバム総売上＝10,269,951枚 （オリコン）&lt;br /&gt;
* 最高公演数「TOUR '95 dAnce to positive-Overnight Sensation」＝46公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演 ===&lt;br /&gt;
* '''[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]''' 『'''[[シーブリーズ]]'''』（1993年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『'''[[コカ・コーラ]]'''』（1994年）&lt;br /&gt;
* '''[[本田技研工業|HONDA]]''' 『'''Live-Dio'''』（1995年〜1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[森永製菓]]'''（&amp;lt;small&amp;gt;YU-KIのみ&amp;lt;/small&amp;gt;、1995年）&lt;br /&gt;
: 森永チョコレート『'''チョコブロッキー'''』&lt;br /&gt;
: 森永チョコレート『'''ジョイム'''』&lt;br /&gt;
* '''[[パナソニック|Panasonic]]''' 『'''Dream'''』（1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空|JAL]] ハワイ・キャンペーン'''（&amp;lt;small&amp;gt;YU-KIのみ&amp;lt;/small&amp;gt;、1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[東洋水産]]''' [[マルちゃん]]『'''麺づくり'''』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[永谷園]]'''『'''冷え知らずさんの生姜シリーズ'''』（2010年）-「寒い夜だから…」のPVを使用&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]'''『'''アサヒダブルゼロカクテル'''』（2012年）- [[香里奈]]、[[デーモン小暮]]と共演&lt;br /&gt;
: テレビ朝日プロモーシャル『SAMSUNG Galaxy NoteⅡ』、『富士フイルム XF1』、『オープンハウス』（2013年）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
TRFはデビューしてから以下の数々のコンサートやイベントに参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''コンサート'''&lt;br /&gt;
* CLUB TOUR「EZ DO DANCE」（1993年9月3日〜10月31日）&lt;br /&gt;
* trf CLUB TOUR seven8 '94（1994年5月27日〜6月5日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR '94 &amp;quot;BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL&amp;quot;（1994年9月13日〜10月20日）&lt;br /&gt;
* [[trf TOUR '95 dAnce to positive Overnight Sensation]]（1995年5月31日〜8月22日）&lt;br /&gt;
* [[BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME 〜Presentation for 1996〜]]（1995年12月16日）&lt;br /&gt;
* [[TRF 96 ARENA TOUR SILENT NIGHT]]（1996年10月26日〜12月14日）&lt;br /&gt;
* [[TRF TOUR '98 Live in Unite!]]（1998年5月28日〜7月4日）&lt;br /&gt;
* [[上海ライブ]]（1998年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[TRF exicoast tour '99]]（1999年6月5日〜9月14日）&lt;br /&gt;
* [[TRF Lif-e-Motions TOUR 2006]]（2006年6月4日〜7月1日）&lt;br /&gt;
* TRFシークレットライブ（2006年11月28日）&lt;br /&gt;
** パチンコ『CR.TRF』([[サンセイR&amp;amp;D]])の新機種発表会を兼ねたシークレットライブ。Zepp Tokyoにて行われ、新曲を含む全9曲を披露。 会場には一般・業界関係者合わせて1800人が来場した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pachinkovista.com/info/news.php?nid=200701112013497n THE VISTA TIMES]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[TRF 15th Anniversary TOUR -MEMORIES- 2007]]（2007年11月9日〜12月20日）&lt;br /&gt;
* TRFクリスマスディナーショー（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* TRFクリスマスディナーショー2008（2008年12月24日）&lt;br /&gt;
* TRFウィンタースペシャルナイト（2011年12月25日～26日）&lt;br /&gt;
* [[TRF 20TH Anniversary Tour]]（2013年3月9日〜4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''参加イベント'''&lt;br /&gt;
* [[avex rave]] '93（1993年8月7日）&lt;br /&gt;
* IMM 94 (The 2nd International Music Market)（1994年6月12日）&lt;br /&gt;
* avex rave '94（1994年8月29日）&lt;br /&gt;
* [[ヴェルファーレ]] オープニング・イベント（1994年12月1日・2日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1994年12月31日）&lt;br /&gt;
* march of the music（1995年3月8日）&lt;br /&gt;
* seVen8(ファンクラブ) PARTY（1995年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]] '95「月が地球にKISSをする」（1995年4月28日〜5月7日）&lt;br /&gt;
* [[avex daNce Matrix '95 TK DANCE CAMP]]（1995年8月19日・26日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1995年12月31日）&lt;br /&gt;
* 香港 MIDEM ASIA（1996年5月12日〜5月15日）&lt;br /&gt;
* [[avex dance net]]'96 in [[VELFARRE]]（1996年8月27日）&lt;br /&gt;
* 麻薬覚せい剤撲滅運動・イエス・トゥー・ライフ dance alive（1996年11月13日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE 2nd Anniversary Party（1996年12月3日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1996年12月31日）&lt;br /&gt;
* 香港 MIDEM ASIA（1997年5月22日）&lt;br /&gt;
* [[TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI]]（1997年5月27日・28日）&lt;br /&gt;
* [[日本航空インターナショナル|JAL]] SECRET LIVE（1997年6月6日・7日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1997年12月31日）&lt;br /&gt;
* velfarre Opening Act 1st Scene（1998年3月15日）&lt;br /&gt;
* [[RAVE2001]] SAM DANCE REVOLUTION '98!（1998年6月8日〜6月27日）&lt;br /&gt;
* YASUGI MUSIC PACKAGE '98 〜STAR Light PICNIC in 2Day's（1998年8月9日）&lt;br /&gt;
* 美浜海遊祭'98 スターライトギグ（1998年8月12日）&lt;br /&gt;
* [[大館樹海ドーム]]1周年記念“SUMMER RAVE '98”（1998年8月15日）&lt;br /&gt;
* [[エイベックスグループ|avex]] no-stop 150h（1998年8月23日）&lt;br /&gt;
* TRF SUMMER DREAM '98 in 八景島（1998年8月29日）&lt;br /&gt;
* [[北九州メディアドーム]]オープニングLIVE（1998年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[Act Against AIDS]] THE VARIETY 6（1998年12月1日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1998年12月31日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1999年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[鈴鹿]]前夜祭 &amp;quot;SUZUKA RIDE &amp;amp; LIVE 2000（2000年7月29日）&lt;br /&gt;
* seVen8(ファンクラブ)イベント「MEET TRF@SUZUKA」（2000年7月30日）&lt;br /&gt;
* [[avex summer paradise]] 2000・Channel a Super Live/DANCE&amp;amp;SOUL NIGHT（2000年8月31日）&lt;br /&gt;
* 麻薬覚せい剤撲滅運動・イエス・トゥー・ライフ フェスティバル（2000年11月30日）&lt;br /&gt;
* [[Rendez-vous in Space 2001]]（2001年1月1日・2日）&lt;br /&gt;
* [[zento (クラブ・イベント)|zento]]（2001年）&lt;br /&gt;
* エイベックス第14期定時株主総会株主限定ライブ（2001年6月24日）&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]'02（シークレット、途中から参加）&lt;br /&gt;
* [[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2002-2003 A]]（2002年12月30日・31日）&lt;br /&gt;
* a-nation'03（シークレット）&lt;br /&gt;
* a-nation'04&lt;br /&gt;
* Act Against AIDS THE VARIETY 12（2004年12月1日）&lt;br /&gt;
* a-nation'05&lt;br /&gt;
* ALL [[TOYOTA]] BIG HOLIDAY（2005年10月15日）&lt;br /&gt;
* Act Against AIDS THE VARIETY 13（2005年12月1日）&lt;br /&gt;
* Live DEPT.4 #6（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
* 沖縄ストリート・スタイル・フェスティバル2006（2006年4月1日・2日）&lt;br /&gt;
* a-nation'06&lt;br /&gt;
* [[MILD SEVEN]] RENAULT F1 TEAM meets BLUE ageHa PIT PARTY （2006年9月24日）&lt;br /&gt;
* 第55回[[大阪商業大学]]御厨祭ファイナルコンサート2006（2006年10月29日）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール|ASAHI]] SUPER DRY presents EDGE LIVE in [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン|Universal Studios Japan]]! 5th anniversary special（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
* 第48回[[慶應義塾大学]]三田祭 前夜祭（2006年11月18日）&lt;br /&gt;
* LEGEND of RAVE X'mas（2006年12月25日）&lt;br /&gt;
* [[東京オートサロン|TOKYO AUTO SALON 2007 with NAPAC]]（2007年1月13日）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーシー・クラブナイト&amp;quot;ベイサイド・ビート&amp;quot;#Returns|東京ディズニーシー・スペシャルナイトCLUB DISNEY&amp;quot;ベイサイド・ビートReturns&amp;quot;]]（2007年1月28日、29日、30日）&lt;br /&gt;
* [[大阪オートメッセ]]2007（2007年2月12日）&lt;br /&gt;
* エイベックス・グループ・ホールディングス第20期定時株主総会株主限定ライブ（2007年6月24日）&lt;br /&gt;
* a-nation'07（2007年7月28日〜2007年8月26日）&lt;br /&gt;
* TOKYO AUTO SALON 2008 with NAPAC（2008年1月13日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2008（2008年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation'08（2008年7月26日〜2008年8月31日）&lt;br /&gt;
* 大阪オートメッセ2009（2009年2月14日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2009（2009年2月20日）&lt;br /&gt;
* 朝のヒットスタジオコンサート（2009年3月21日）&lt;br /&gt;
* a-nation'09（2009年8月1日～30日）&lt;br /&gt;
* Think the water,Feel the music. LIVE for LOVE we support Water Aid（2009年9月26日）&lt;br /&gt;
* 岩船山クリフステージ＃09（2009年10月4日）&lt;br /&gt;
* 国連の友　Music Earthist 2009（2009年11月6日）&lt;br /&gt;
* ECO LIVE SENDAI VOL.5（2010年1月23日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2010（2010年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation'10（2010年8月7日～29日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2011（2011年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation 10th Anniversary （2011年7月30日～8月28日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2012（2012年2月19日）&lt;br /&gt;
* a-nation staduim fes.（2012年8月19日,26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
1994年7月より1997年9月まで、TFM系列のラジオ番組「[[TRFコーク・イントゥ・ザ・グルーヴ]]」のパーソナリティをYU-KIとDJ KOOが務めた。当初は最新トレンドを伝える情報番組だったが、放送時間が午前中から22：00〜に移動したことにより方向性が大きく変わり、下ネタ全開の番組となった。コーナーの数が必要以上に多い番組であった。番組名にTRFと入っているがTRFメンバー5人が揃ってラジオを放送したのはたった1回のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DJ KOO単独では1997年〜1998年にかけて同じくTOKYO FM系列全国ネット「DJ KOO Star Gate '97('98)」を担当。放送時間は月曜〜木曜深夜25:00〜25:10で、毎週1組のアーティスト（主にavex所属）を迎えトークしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TRFのコンサートスタイル ==&lt;br /&gt;
* '''曲のアレンジ'''&lt;br /&gt;
TRFはコンサートで歌う楽曲に関してはほとんどの曲でアレンジを変更しており、コンサートに合った構成に仕上げている。&lt;br /&gt;
特にTRFはダンサーが絡んでくるため、TRFの楽曲はCDに収録されているものと比べてアレンジされており、それがTRFのコンサートの醍醐味でもある(例：masquerade・survival dAnce・Overnight Sensation)。&lt;br /&gt;
例えば「BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME」で歌われたsurvival dAnceは、曲の途中でオーディションを通過した58名のダンサーが登場するシーンが含まれているため、楽曲の途中でダンサーが出てくる構成にアレンジされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''魅せるステージ'''&lt;br /&gt;
TRFのコンサートでは「魅せる」という点に主眼を置かれているのが特徴である。&lt;br /&gt;
例えば、コンサートでは必ずダンサー3人(SAM・ETSU・CHIHARU)がダンスを披露する楽曲が含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''コリオグラフ'''&lt;br /&gt;
SAM・ETSU・CHIHARUはコリオグラファーとしても活動しており、&lt;br /&gt;
ダンスと映像をリンクさせた点になど、現在でもその技術は生かされている。&lt;br /&gt;
コンサートでのダンスは緻密に計算され、リハーサルに関しても細かく決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''ダンサーオーディション'''&lt;br /&gt;
TRFのコンサートで欠かせないのがダンサーオーディションである。&lt;br /&gt;
コンサートを行う現地で、書類審査、ダンス審査オーディションを通過したダンサーと一緒に踊る演出がある。特に「Live in Unite!」で残ったダンサー達は「ユナイトダンサーズ」と命名されている。&lt;br /&gt;
また、ダンサーオーディションはTRFのコンサートに「参加する」という面ではなくダンサーの後進育成のために行われているのが彼らの狙いと思われる{{要出典|date=2012年6月}}。このように育成にも積極的に行っており未来のダンサーを育てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''その他'''&lt;br /&gt;
コンサートが長くなることからボーカル・ダンサー・DJが、それぞれ休憩をとれるように計算された楽曲構成で無理のない構成に仕上げている。&lt;br /&gt;
コンサートの最後の曲は「WORLD GROOVE」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* 「trf(TRF)」のプロデュース企画当初、小室哲哉は「Techno Rave Factory」をユニット名として考えた。しかし、小室自身がTechno作品の製作に試行錯誤していたこともあり、結果として「Techno」の語は「Tetsuya-komuro」へと置き換わった為、現在の正式名称は、「'''TK(Tetsuya-komuro) Rave Factory'''」の略称である。&lt;br /&gt;
* 20周年を迎え、「[[ZIP!]]」で取材され、「avexの第一号(初めての)アーティスト」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カバー ==&lt;br /&gt;
*　Winds from Rio 「BRAZILIAN TRIBUTE」　1996.1.21 TECD-28317&lt;br /&gt;
*:　GOING 2 DANCE／EZ DO DANCE／愛がもう少し欲しいよ／Silver and Gold Dance／寒い夜だから…／survival dAnce／BOY MEETS GIRL／CRAZY GONNA CRAZY／masquerade／overnight sensation&lt;br /&gt;
*　[[Saori@destiny]]　「WOW WAR TECHNO」　2009.3.18　VUCD-60004&lt;br /&gt;
*:　M3. EZ DO DANCE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]] - TRFをプロデュース&lt;br /&gt;
* [[工藤順子]] - 作品提供&lt;br /&gt;
* [[浜崎あゆみ]] - TRFが振り付けを担当、2002年-2003年のカウントダウンライブにTRFがゲスト出演など交流が盛ん&lt;br /&gt;
* [[倖田來未]] - 『Lif-e-Motions』のトリビュートアルバムにて自身で選んだTRFの楽曲でYU-KIとコーラス&lt;br /&gt;
* [[岸谷五朗]]・[[寺脇康文]] - YU-KIが出演したクラウディア他にAAAからの交流&lt;br /&gt;
* [[SMAP]] - かつてSAMが振り付けを担当&lt;br /&gt;
* [[KABA.ちゃん]] - 「masquerade」のプロモーションビデオに出演&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]] - かつてCHIHARUが振り付けを担当&lt;br /&gt;
* [[V6 (グループ)]] - 数々のプロモーションビデオにおいてSAMが振り付けやレッスンを担当&lt;br /&gt;
* [[立川隆史]] - 1995年リリースの「masquerade」が打席での応援歌になる。&lt;br /&gt;
* [[EXILE]] - SAMとHIROはHIROがZOOだった頃からの旧知の仲である。&lt;br /&gt;
* [[原沙知絵]] - ETSU、CHIHARUと親友で互いの家を行き来している。&lt;br /&gt;
* [[DANCEROID]] - 「EZ DO DANCE」の[[VOCALOID]]バージョンの「踊ってみた」を2013年に[[ニコニコ動画]]に投稿&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/sm20622960 【DANCEROID】EZ DO DANCE【踊ってみた】] - ニコニコ動画&amp;lt;/ref&amp;gt;。この企画はDJ KOOの依頼によるもので、同年のニコニコ超パーティー2でも共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://trf.avexnet.or.jp/ エイベックス TRF公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|TRF.Official}}&lt;br /&gt;
* [http://yu-kiweb.avexnet.or.jp/ エイベックス YU-KI Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://trfezdodancercize.jp/  TRFイージー・ドゥ・ダンササイズ　オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://natalie.mu/music/pp/trf ナタリーによるインタビュー]&lt;br /&gt;
* {{Discogs artist|TRF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TRF}}&lt;br /&gt;
{{小室哲哉}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ていああるえふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:TRF|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%B8%E6%9D%BE%E9%81%A5&amp;diff=259276</id>
		<title>戸松遥</title>
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				<updated>2014-11-03T00:27:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:戸松　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''戸松 遥'''（とまつ はるか、[[1990年]][[2月4日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[俳優|女優]]・[[歌手]]。[[ミュージックレイン]]所属。[[愛知県]][[一宮市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。身長165cm。愛称はとまっちゃん・はるちゃん・はるにゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
* [[一宮市]]で裕福な家庭で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2006年1月に開催された[[東宝芸能]]の[[東宝「シンデレラ」オーディション|「シンデレラ」オーディション]]で、3万7443人の中から最終選考15名に残った1人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2005年から2006年にかけて開催された「ミュージックレイン スーパー声優オーディション」に合格し、声優としての活動を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2007年に『[[神曲奏界ポリフォニカ]]』でヒロイン・コーティカルテを演じて注目され、以降はアニメへの出演が増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年に卒業するまで地元の高校に通っていたため、毎週末は実家と[[東京都|東京]]を往復する忙しい日々を送っていた。収録前日に都内で前泊する事もしばしばあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年に高校を卒業し上京、1人暮らしを始め、大学へ通いながら活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年9月3日、自身も新田美恵子役で出演するテレビドラマ『[[ここはグリーン・ウッド|ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜]]』のエンディングテーマ『[[naissance]]』で単独名義での歌手デビューを果たす。（所属レーベルはミュージックレイン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年2月15日に開催された「ミュージックレインgirls 春のチョコまつり」において、同じミュージックレイン所属の[[寿美菜子]]・[[高垣彩陽]]・[[豊崎愛生]]とともに[[声優ユニット]]「[[スフィア (声優ユニット)|sphere]]」の結成を発表。以降、ユニットとしての音楽活動も行っている。（所属レーベルは[[ランティス|Glory Heaven]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年、第3回[[声優アワード]]新人女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年10月9日に自身初の写真集『HARUKAs（ハルカ）』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特色 ===&lt;br /&gt;
* 自身の年齢や張りのある声から、主に明朗快活な少女にキャスティングされる傾向にあるが、おしとやかな役やミステリアスな役などもこなすなど、演じる役の幅は広く、その役作りにも定評がある。また、神（[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]）、精霊（[[神曲奏界ポリフォニカ]]）、宇宙人（[[To LOVEる -とらぶる-]]）、生霊（[[アスラクライン]]）など、神秘的なキャラクターを演じる機会も多い。&lt;br /&gt;
* ヒロインやその友人など、主要キャラの声を演じることが多い。また、声質を生かした絶叫系および力強い演技にも印象があり、更には『[[にゃんこい!]]』で桐嶋朱莉と桐嶋琴音という双子だが性格の違う一人二役をニュアンスを変えて演じわけるなど、音の強弱も意識している。&lt;br /&gt;
* 女優でのドラマ出演や声優関連のバラエティ番組の出演など、TVへの顔出し出演も多い声優の1人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* 声優を志したきっかけは、中学3年生の頃にお芝居に興味を持ったこと、[[スタジオジブリ]]の作品に出演したいと思ったことによるとのこと。そうした気持ちを漠然と抱いていたところ、友人に奨められてオーディションを受けることになったという。&lt;br /&gt;
* 趣味は自作画像。しかし、普段は台本等に落書きをする程度であるという。&lt;br /&gt;
* [[サメ|鮫]]マニアを自称している。元々は鮫が好きなわけではなく、鮫による危険を避けるために習性などに詳しくなっただけであったが、発言の内容が徐々に、ただのサメ好きへと変化していっている。&lt;br /&gt;
* 何か楽器ができないかとの思いで2009年1月に[[エレクトリックベース|エレキベース]]を購入、現在は2本所有している。&lt;br /&gt;
* 女優・声優として活動している[[戸田恵子]]に憧れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
* 前述の声優ユニット「sphere」としての歌手活動の他、個人名義としても歌手活動を行っている。自身もナギ役で出演した『[[かんなぎ]]』では、オープニングテーマ・エンディングテーマの両方を担当し、オープニングテーマとなった2ndシングル『[[motto☆派手にね!]]』は週間[[オリコンチャート]]10位にランクインするなど、注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 楽曲の雰囲気ごとに様々な声質を使い分けており、自身はそのことについて、演じる感覚に近いと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 前述の事務所オーディションにおいて、自己アピールを行う際、『[[千と千尋の神隠し]]』の台詞を完全に覚え、1人で4人のキャラクターの演じ分けを行った。&lt;br /&gt;
* 納豆が好みで、それをアレンジすることもあり、本人も出演している『[[明日のよいち!]]』での共演者（[[岡本信彦]]、[[佐藤利奈]]）においしいと勧めていた。その2人がパーソナリティを務める『[[明日のよいち!#インターネットラジオ|明日のよいちらじを!]]』内で実際に“牛乳納豆茶漬け”を食べたが、2人とも「不味い!」と悶絶していた。しかしその後、戸松が勧めたレシピと異なっていたことが明らかになり、再度ゲスト出演した際には、正しいレシピで調理したものをパーソナリティの2人とゲストの[[花澤香菜]]に振る舞い、「おいしい!」と言わせ、リベンジを達成した。&lt;br /&gt;
* 「ひとり[[火曜サスペンス劇場|火サス]]」なるものをすることがあり、上記の『明日のよいち!』の共演者たちに絶賛されている。その内容は[[佐藤利奈]]曰く、火曜サスペンスを1人で犯人や死体、はたまた生き倒れの役までも全部やるというものである。&lt;br /&gt;
ホラー好きだそうだ。ファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役・メインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　5.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　6.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（スイーツ生徒、生徒）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（まゆら）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''コーティカルテ・アパ・ラグランジェス'''）&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]]（蒔原弥生）&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの]]（フタバ / 矢村双葉）&lt;br /&gt;
* [[もえたん]]（'''黒威すみ'''）&lt;br /&gt;
* [[レ・ミゼラブル 少女コゼット]]（オドレイ）&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00|機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン]]（ミレイナ・ヴァスティ）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（'''姫宮千子''' / '''乱崎千花'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（'''エムエム'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[B.A.B.E.L.#三宮紫穂|三宮紫穂]]'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄腕バーディー DECODE]]（神祇官の宇宙船 #12）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ|のだめカンタービレ 巴里編]]（[[プリごろ太|ごろ太]]）&lt;br /&gt;
* [[魍魎の匣]]（柚木加菜子）&lt;br /&gt;
* [[夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜]]（岸桃華）&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* [[明日のよいち!]]（'''斑鳩あやめ'''）&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン|アスラクライン2]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN]]（ユンユン）&lt;br /&gt;
* [[クロスゲーム]]（'''月島青葉'''）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス]]（'''山口如月'''（'''キサラギ'''））&lt;br /&gt;
* [[地獄少女|地獄少女 三鼎]]（柏木秀美）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''コーティカルテ・アパ・ラグランジェス'''）&lt;br /&gt;
* [[宙のまにまに]]（'''蒔田姫'''）&lt;br /&gt;
* [[戦う司書シリーズ|戦う司書 The Book of Bantorra]]（'''ノロティ＝マルチェ'''）&lt;br /&gt;
* [[とある魔術の禁書目録|とある科学の超電磁砲]]（湾内絹保）&lt;br /&gt;
* [[にゃんこい!]]（桐嶋朱莉、桐嶋琴音）&lt;br /&gt;
* [[バスカッシュ!]]（'''ルージュ'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（観月マナ）&lt;br /&gt;
* [[マリア様がみてる (アニメ)|マリア様がみてる 4thシーズン]]（高知日出実）&lt;br /&gt;
* [[よくわかる現代魔法]]（'''一ノ瀬・弓子・クリスティーナ'''）&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
妖怪時計(ケータ)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
妖怪時計。妖怪時計の誕生の秘密。(ケータ)&lt;br /&gt;
プリキュア&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
妖怪時計2(ケータ)2014年11月3日のおはすたとYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[苺ましまろ|苺ましまろ Original Video Animation]]（女子生徒）&lt;br /&gt;
* きグルみっく☆V3 -ベストエピソードコレクション-（'''江戸前あづき'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムUC]]（ミコット・バーチ）&lt;br /&gt;
* [[シャイナ・ダルク 〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜]]（'''ガレット・フェイ・ソワージュ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア|テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION 第3巻]]（女の子）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（サヤカ）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2]]（'''ジェラート'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
* [[RHプラス]]（岬亜美）&lt;br /&gt;
* [[ここはグリーン・ウッド|ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜]]（新田美恵子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティー&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]『[[ザ☆ネットスター!]]』（第12回ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす|あにてれ Presents アニソンぷらす+]]（[[テレビ東京]]、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Run Run LAN!]]（[[テレビ埼玉|テレ玉]]など、ゲスト）&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月4日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* うたたね♪（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]：2009年[[9月12日]]、特集アーティスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ディアリーステーション]]（[[ニコニコ動画]]「たるき亭」ch）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　7.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[有楽町アニメタウン#ミニータン|ミニータン]]（[[ニッポン放送]]『[[有楽町アニメタウン]]』内コーナー：2007年2月4日 - 2007年2月18日）&lt;br /&gt;
** 同じ事務所の[[豊崎愛生]]と[[寿美菜子]]と持ち回りで担当。&lt;br /&gt;
* [[もえたん リスニングRADIO]]（[[BEAT☆Net Radio!]]、[[ランティスウェブラジオ]]：2007年7月6日 - 2007年12月28日）&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)#ラジオ|かんなぎらじお]]（[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]公式サイト：2008年6月11日 - 2009年4月7日）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐放送局]]（[[アニメイトTV]]：2008年6月25日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[インターネットラジオ|Webラジオ]] [[Pl@net Sphere]]（ランティスウェブラジオ：2009年3月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜#コーナー、箱番組|戸松遥のハルコレ]]（[[文化放送]]、[[超!A&amp;amp;G+]]他『[[A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜]]』：2009年3月7日 - 2009年5月16日）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2#ラジオ|スフィアのととモノらじお]]（文化放送、超!A&amp;amp;G+他『A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜』内：2009年5月23日 - 2009年7月18日）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス#ラジオ|爆発らじアート☆]]（アニメイトTV、[[マリン・エンタテインメント]]：2009年6月11日 - 2009年9月17日）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2#ラジオ|剣と魔法と学園モノ。2 Presents スフィアと鷲崎と60分モノ]]（超!A&amp;amp;G+：2009年6月27日）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN#WEBラジオ|マリアとユンユンの上海飯店で会いましょう]]（アニメイトTV：2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[有楽町アニメタウン#噂屋 〜フラワーテイル〜|噂屋 〜フラワーテイル〜]]（葛西アヤメ）（『有楽町アニメタウン』内）&lt;br /&gt;
* 悠幻の学び舎〜いもうと学園〜（芙美）（『[[悠幻の学び舎Radio いもうと学園!おにいちゃん時間だよっ!]]』内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[愛を歌うより俺に溺れろ!]]&lt;br /&gt;
* [[海の御先]]（'''南雲火凜'''）&lt;br /&gt;
* ELEMENT GIRLS 元素周期 萌えて覚える化学の基本（[[フッ素]]）&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]] ドラマCD（月刊Comic REX 2008年12月号特別付録）（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* かんなぎ ドラマCD『高1の夏は一度しかない+ちょっと』（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00]] CDドラマ・スペシャル3 アナザーストーリー COOPERATION-2312（ミレイナ・ヴァスティ）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（'''乱崎千花'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ドラマCD|絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜]]（'''三宮紫穂'''）&lt;br /&gt;
* [[創星のアクエリオン]] ─太陽の翼─（アリシア姫）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[ホーリートーカー]]（木下熨斗目）&lt;br /&gt;
* [[星は歌う]]（'''椎名サクヤ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオノベル ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　8.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[女子大生会計士の事件簿]]（'''藤原萌実'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[アークライズファンタジア]]（セシル・ガルシア）&lt;br /&gt;
* [[THE IDOLM@STER]]（'''日高愛'''）&lt;br /&gt;
** [[THE IDOLM@STER Dearly Stars]]&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!|ケメコデラックス!DS 〜ヨメとメカと男と女〜]]（'''エムエム'''）&lt;br /&gt;
* [[セキレイ (漫画)|セキレイ 〜未来からのおくりもの〜]]（来瀬、赤ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''三宮紫穂'''）&lt;br /&gt;
* [[戦場のヴァルキュリア2|戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立士官学校]]（エイリアス）&lt;br /&gt;
* [[電撃学園RPG Cross of Venus]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[闘真伝]]（ウィノ・マクガバン）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]シリーズ（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- ワクワク! 林間学校編&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- ドキドキ! 臨海学校編&lt;br /&gt;
* [[NUGA-CEL!]]（'''ピヨ'''）&lt;br /&gt;
* [[ファンタシースターポータブル2]]（チェルシー）&lt;br /&gt;
* [[武装神姫]]BATTLE RONDO（天使コマンド型MMS　ウェルクストラ）&lt;br /&gt;
* [[牧場物語シリーズ|牧場物語 ようこそ!風のバザールへ]]（'''エンジュ'''、シギュン）&lt;br /&gt;
* [[マリッジロワイヤル#マリッジロワイヤル プリズムストーリー|マリッジロワイヤル プリズムストーリー]]（美久）&lt;br /&gt;
* [[もえたん#ゲーム|もえたんDS]]（黒威すみ）〈予約特典のDVDにもカークス役の[[檜山修之]]と出演〉&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー3]]（'''イオン'''）&lt;br /&gt;
妖怪時計1(ケータ)&lt;br /&gt;
妖怪時計2。本家。元祖。真打ち。(ケータ)&lt;br /&gt;
零濡れ巫女。2014年10月2日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[トリックスターラブ]]（ルカン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ・パチスロ機 ===&lt;br /&gt;
* 忍魂（楓）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 写真集『HARUKAs（ハルカ）』（2009年10月9日）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[GA 芸術科アートデザインクラス]]』DVD CM（実写出演）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年7月10日)声優のページに掲載&lt;br /&gt;
あの花イベント(2014年8月31日)9月4日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
sphereとしての音楽活動は、[[スフィア (声優ユニット)#ディスコグラフィー|スフィア]]の項も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　9.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[naissance]]（2008年9月3日）&lt;br /&gt;
# [[motto☆派手にね!]]（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
# [[産巣日の時]]（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
# [[こいのうた (戸松遥の曲)|こいのうた]]（2009年5月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　10.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　11.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　12.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　13.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『[[THE IDOLM@STER Dearly Stars]]』関連（日高愛）&lt;br /&gt;
**　THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 00 &amp;quot;HELLO!!&amp;quot;（2009年9月9日）&lt;br /&gt;
*** &amp;quot;HELLO!!&amp;quot;（M@STER VERSION）／日高愛（CV：戸松遥）、水谷絵理（CV：花澤香菜）、秋月涼（CV：三瓶由布子）&lt;br /&gt;
*** ハッピース／日高愛（CV：戸松遥）、水谷絵理（CV：花澤香菜）、秋月涼（CV：三瓶由布子）&lt;br /&gt;
* 『[[明日のよいち!]]』関連（斑鳩あやめ）&lt;br /&gt;
** 明日のよいち! キャラクターソング Vol.2 斑鳩あやめ（2009年02月25日）&lt;br /&gt;
*** Girl grows up!〜TSUN-DERE Ver.〜／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
*** あたしはぜんぜん気にしてないっ／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
** DVD 『明日のよいち!』01（初回限定版）特典CD「明日のよいち」webラジオテーマソング（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** I, my, meで生きてみよ-!／斑鳩四姉妹（佐藤利奈、戸松遥、田村ゆかり、花澤香菜）（webラジオ『明日のよいちらじを!』テーマソング）&lt;br /&gt;
** DVD 『明日のよいち!』03（初回限定版）特典CD（2009年05月22日）&lt;br /&gt;
*** I, my, meで生きてみよ-!／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]』関連（ナギ）&lt;br /&gt;
** DVD 『かんなぎ』5（完全生産限定版）特典 キャラクターカラオケCD &amp;quot;なぎうた&amp;quot;（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** ハロー大豆の歌／ナギ（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[狂乱家族日記]]』関連（乱崎千花）&lt;br /&gt;
** 世界で一番ヤバイ恋（2008年07月09日）&lt;br /&gt;
*** 世界で一番ヤバイ恋／乱崎千花（戸松遥）（TVアニメーション『狂乱家族日記』エンディング主題歌）&lt;br /&gt;
*** 世界で一番ヤバイ恋 OTAKU-ELITE do-M hoi hoi mix／乱崎千花（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[ケメコデラックス!]]』関連（エムエム）&lt;br /&gt;
** ケメコデラックス!（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）（テレビアニメ『ケメコデラックス!』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
** DVD/Blu-ray 『ケメコデラックス!』02（初回限定版）特典CD（2009年01月30日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!-マーベラスMix-／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）&lt;br /&gt;
** ケメコデラックス! デラックスなCD-01（2009年02月27日）&lt;br /&gt;
*** 約束／エムエム（戸松遥）&lt;br /&gt;
** DVD/Blu-ray 『ケメコデラックス!』05（初回限定版）特典CD（2009年04月24日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!-Techno Mix-／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）&lt;br /&gt;
* 『[[GA 芸術科アートデザインクラス]]』関連（山口如月（キサラギ））&lt;br /&gt;
** GA 芸術科アートデザインクラス music palette（2009年10月28日）&lt;br /&gt;
*** お先にシルブプレ／彩井高校 GA girls（キサラギ/キョージュ/トモカネ/ナミコ/ノダミキ）（CV：戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛） &lt;br /&gt;
*** Coloring palettes キサラギいろ／山口如月（キサラギ）（CV：戸松遥）&lt;br /&gt;
*** ココロいろ Palettes／GA元気ガールズ（トモカネ/キサラギ/ノダミキ）（CV：沢城みゆき、戸松遥、徳永愛）&lt;br /&gt;
*** 色彩戦隊イロドルンジャー／イロドルンジャー（キサラギ/キョージュ/トモカネ/ナミコ/ノダミキ）（CV：戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛）&lt;br /&gt;
* 『[[シャイナ・ダルク|シャイナ・ダルク〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜]]』関連（ガレット）&lt;br /&gt;
** シャイナ・ダルク〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜ボーカルアルバム（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
*** Heaven's tree／ガレット&amp;amp;クリスティナ（戸松遥&amp;amp;名塚佳織） &lt;br /&gt;
* 『[[神曲奏界ポリフォニカ]]』関連（コーティカルテ・アパ・ラグランジェス）&lt;br /&gt;
** 神曲奏界ポリフォニカ キャラクターソングアルバム Meta-morphose（2007年08月22日）&lt;br /&gt;
*** I'm on your side／コーティカルテ・アパ・ラグランジェス（戸松遥）&lt;br /&gt;
** 神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS キャラクターソングCD Vol.2 The Second Movement（2009年06月24日）&lt;br /&gt;
*** promise melody／コーティカルテ・アパ・ラグランジェス（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[絶対可憐チルドレン]]』関連（三宮紫穂 starring 戸松遥）&lt;br /&gt;
** 絶対love×love宣言!!／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ） &lt;br /&gt;
** DATTE 大本命／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** 早春賦／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** 『絶対可憐チルドレン』キャラクターCD 3rd session 三宮紫穂 starring 戸松遥&lt;br /&gt;
** 『絶対可憐チルドレン』ザ・チルドレンキャラクターソング アルバム LEVEL 7&lt;br /&gt;
* 『[[宙のまにまに]] 』関連（蒔田姫）&lt;br /&gt;
** キャラクターソング&amp;amp;挿入歌集 星空とハルモニア（2009年9月30日）&lt;br /&gt;
*** Dive to the sky／蒔田姫（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[To LOVEる -とらぶる-]]』関連（ララ・サタリン・デビルーク）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その1（2008年07月04日）&lt;br /&gt;
*** ダイスキみーっけ!／ララ・サタリン・デビルーク（戸松遥）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その3（2008年10月03日）&lt;br /&gt;
*** やだ!／ララ・サタリン・デビルーク（戸松遥）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その5（2008年11月28日）&lt;br /&gt;
*** …っちゃえ!／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- キャラクターソング集（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** ダイスキみーっけ!／やだ!／…っちゃえ!&lt;br /&gt;
** とらぶる-OVA OP&amp;amp;EDテーマ シングル（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** やってこい!ダイスキ♥／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）（OVA『To LOVEる -とらぶる-』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
*** あっぷる・ぱにっく!?／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）（OVA『To LOVEる -とらぶる-』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* 『[[バスカッシュ!]]』関連（エクリップス（ルージュ））&lt;br /&gt;
** [[nO limiT]]（2009年5月29日）&lt;br /&gt;
*** nO limiT／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
*** moon passport／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』挿入曲）&lt;br /&gt;
** [[Running on]] （2009年6月17日）&lt;br /&gt;
*** Running on ／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』挿入曲）&lt;br /&gt;
*** nO limiT／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
** [[二人の約束]]（2009年8月19日）&lt;br /&gt;
*** 二人の約束／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** [[アイドル・アタック!]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
*** 虹のBRACE／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
*** another place／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
*** Running on（album-mix）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
*** 二人の約束／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
*** nO limiT（album-mix）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
** アイドル・アタック!（初回限定盤）（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
*** nO limiT（sadness×Rouge edit）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
* 『[[もえたん]]』関連（黒威すみ）&lt;br /&gt;
** 魔法少女マジカルたん!（2007年07月25日）&lt;br /&gt;
*** 魔法少女マジカルたん!／虹原いんく&amp;amp;黒威すみ&amp;amp;白鳥アリス（田村ゆかり&amp;amp;戸松遥&amp;amp;名塚佳織）（テレビアニメ『[[もえたん]]』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
** オリジナルサウンドトラック&amp;amp;キャラクターミニアルバム Magical Melody!（2007年10月10日）&lt;br /&gt;
*** いやたん・らぶたん／黒威すみ&amp;amp;瑠璃子（戸松遥&amp;amp;森永理科）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブイベント ===&lt;br /&gt;
* TOKYO ASIA MUSIC MARKET アニメソングライブ（[[品川ステラボール]]：2009年10月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックレイン]]（所属事務所）&lt;br /&gt;
* [[スフィア (声優ユニット)|スフィア]]&lt;br /&gt;
** [[寿美菜子]]（ユニットのメンバー）&lt;br /&gt;
** [[高垣彩陽]]（同上）&lt;br /&gt;
** [[豊崎愛生]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[田中理恵]]（ミュージックレインの声優オーディションの審査員の1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戸松　遥の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　14.jpg|300px|戸松　遥　14]][[Image:戸松　15.jpg|300px|戸松　遥　15]][[Image:戸松　16.jpg|300px|戸松　遥　16]][[Image:戸松　17.jpg|300px|戸松　遥　17]][[Image:戸松　18.jpg|300px|戸松　遥　18]][[Image:戸松　19.jpg|300px|戸松　遥　19]][[Image:戸松　20.jpg|300px|戸松　遥　20]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とまつ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%B8%E6%9D%BE%E9%81%A5&amp;diff=259275</id>
		<title>戸松遥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%B8%E6%9D%BE%E9%81%A5&amp;diff=259275"/>
				<updated>2014-11-03T00:26:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:戸松　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''戸松 遥'''（とまつ はるか、[[1990年]][[2月4日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[俳優|女優]]・[[歌手]]。[[ミュージックレイン]]所属。[[愛知県]][[一宮市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。身長165cm。愛称はとまっちゃん・はるちゃん・はるにゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
* [[一宮市]]で裕福な家庭で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2006年1月に開催された[[東宝芸能]]の[[東宝「シンデレラ」オーディション|「シンデレラ」オーディション]]で、3万7443人の中から最終選考15名に残った1人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2005年から2006年にかけて開催された「ミュージックレイン スーパー声優オーディション」に合格し、声優としての活動を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2007年に『[[神曲奏界ポリフォニカ]]』でヒロイン・コーティカルテを演じて注目され、以降はアニメへの出演が増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年に卒業するまで地元の高校に通っていたため、毎週末は実家と[[東京都|東京]]を往復する忙しい日々を送っていた。収録前日に都内で前泊する事もしばしばあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年に高校を卒業し上京、1人暮らしを始め、大学へ通いながら活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年9月3日、自身も新田美恵子役で出演するテレビドラマ『[[ここはグリーン・ウッド|ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜]]』のエンディングテーマ『[[naissance]]』で単独名義での歌手デビューを果たす。（所属レーベルはミュージックレイン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年2月15日に開催された「ミュージックレインgirls 春のチョコまつり」において、同じミュージックレイン所属の[[寿美菜子]]・[[高垣彩陽]]・[[豊崎愛生]]とともに[[声優ユニット]]「[[スフィア (声優ユニット)|sphere]]」の結成を発表。以降、ユニットとしての音楽活動も行っている。（所属レーベルは[[ランティス|Glory Heaven]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年、第3回[[声優アワード]]新人女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年10月9日に自身初の写真集『HARUKAs（ハルカ）』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特色 ===&lt;br /&gt;
* 自身の年齢や張りのある声から、主に明朗快活な少女にキャスティングされる傾向にあるが、おしとやかな役やミステリアスな役などもこなすなど、演じる役の幅は広く、その役作りにも定評がある。また、神（[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]）、精霊（[[神曲奏界ポリフォニカ]]）、宇宙人（[[To LOVEる -とらぶる-]]）、生霊（[[アスラクライン]]）など、神秘的なキャラクターを演じる機会も多い。&lt;br /&gt;
* ヒロインやその友人など、主要キャラの声を演じることが多い。また、声質を生かした絶叫系および力強い演技にも印象があり、更には『[[にゃんこい!]]』で桐嶋朱莉と桐嶋琴音という双子だが性格の違う一人二役をニュアンスを変えて演じわけるなど、音の強弱も意識している。&lt;br /&gt;
* 女優でのドラマ出演や声優関連のバラエティ番組の出演など、TVへの顔出し出演も多い声優の1人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* 声優を志したきっかけは、中学3年生の頃にお芝居に興味を持ったこと、[[スタジオジブリ]]の作品に出演したいと思ったことによるとのこと。そうした気持ちを漠然と抱いていたところ、友人に奨められてオーディションを受けることになったという。&lt;br /&gt;
* 趣味は自作画像。しかし、普段は台本等に落書きをする程度であるという。&lt;br /&gt;
* [[サメ|鮫]]マニアを自称している。元々は鮫が好きなわけではなく、鮫による危険を避けるために習性などに詳しくなっただけであったが、発言の内容が徐々に、ただのサメ好きへと変化していっている。&lt;br /&gt;
* 何か楽器ができないかとの思いで2009年1月に[[エレクトリックベース|エレキベース]]を購入、現在は2本所有している。&lt;br /&gt;
* 女優・声優として活動している[[戸田恵子]]に憧れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
* 前述の声優ユニット「sphere」としての歌手活動の他、個人名義としても歌手活動を行っている。自身もナギ役で出演した『[[かんなぎ]]』では、オープニングテーマ・エンディングテーマの両方を担当し、オープニングテーマとなった2ndシングル『[[motto☆派手にね!]]』は週間[[オリコンチャート]]10位にランクインするなど、注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 楽曲の雰囲気ごとに様々な声質を使い分けており、自身はそのことについて、演じる感覚に近いと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 前述の事務所オーディションにおいて、自己アピールを行う際、『[[千と千尋の神隠し]]』の台詞を完全に覚え、1人で4人のキャラクターの演じ分けを行った。&lt;br /&gt;
* 納豆が好みで、それをアレンジすることもあり、本人も出演している『[[明日のよいち!]]』での共演者（[[岡本信彦]]、[[佐藤利奈]]）においしいと勧めていた。その2人がパーソナリティを務める『[[明日のよいち!#インターネットラジオ|明日のよいちらじを!]]』内で実際に“牛乳納豆茶漬け”を食べたが、2人とも「不味い!」と悶絶していた。しかしその後、戸松が勧めたレシピと異なっていたことが明らかになり、再度ゲスト出演した際には、正しいレシピで調理したものをパーソナリティの2人とゲストの[[花澤香菜]]に振る舞い、「おいしい!」と言わせ、リベンジを達成した。&lt;br /&gt;
* 「ひとり[[火曜サスペンス劇場|火サス]]」なるものをすることがあり、上記の『明日のよいち!』の共演者たちに絶賛されている。その内容は[[佐藤利奈]]曰く、火曜サスペンスを1人で犯人や死体、はたまた生き倒れの役までも全部やるというものである。&lt;br /&gt;
ホラー好きだそうだ。ファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役・メインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　5.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　6.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（スイーツ生徒、生徒）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（まゆら）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''コーティカルテ・アパ・ラグランジェス'''）&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]]（蒔原弥生）&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの]]（フタバ / 矢村双葉）&lt;br /&gt;
* [[もえたん]]（'''黒威すみ'''）&lt;br /&gt;
* [[レ・ミゼラブル 少女コゼット]]（オドレイ）&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00|機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン]]（ミレイナ・ヴァスティ）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（'''姫宮千子''' / '''乱崎千花'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（'''エムエム'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[B.A.B.E.L.#三宮紫穂|三宮紫穂]]'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄腕バーディー DECODE]]（神祇官の宇宙船 #12）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ|のだめカンタービレ 巴里編]]（[[プリごろ太|ごろ太]]）&lt;br /&gt;
* [[魍魎の匣]]（柚木加菜子）&lt;br /&gt;
* [[夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜]]（岸桃華）&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* [[明日のよいち!]]（'''斑鳩あやめ'''）&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン|アスラクライン2]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN]]（ユンユン）&lt;br /&gt;
* [[クロスゲーム]]（'''月島青葉'''）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス]]（'''山口如月'''（'''キサラギ'''））&lt;br /&gt;
* [[地獄少女|地獄少女 三鼎]]（柏木秀美）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''コーティカルテ・アパ・ラグランジェス'''）&lt;br /&gt;
* [[宙のまにまに]]（'''蒔田姫'''）&lt;br /&gt;
* [[戦う司書シリーズ|戦う司書 The Book of Bantorra]]（'''ノロティ＝マルチェ'''）&lt;br /&gt;
* [[とある魔術の禁書目録|とある科学の超電磁砲]]（湾内絹保）&lt;br /&gt;
* [[にゃんこい!]]（桐嶋朱莉、桐嶋琴音）&lt;br /&gt;
* [[バスカッシュ!]]（'''ルージュ'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（観月マナ）&lt;br /&gt;
* [[マリア様がみてる (アニメ)|マリア様がみてる 4thシーズン]]（高知日出実）&lt;br /&gt;
* [[よくわかる現代魔法]]（'''一ノ瀬・弓子・クリスティーナ'''）&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
妖怪時計(ケータ)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
妖怪時計(ケータ)&lt;br /&gt;
プリキュア&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
妖怪時計2(ケータ)2014年11月3日のおはすたとYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[苺ましまろ|苺ましまろ Original Video Animation]]（女子生徒）&lt;br /&gt;
* きグルみっく☆V3 -ベストエピソードコレクション-（'''江戸前あづき'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムUC]]（ミコット・バーチ）&lt;br /&gt;
* [[シャイナ・ダルク 〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜]]（'''ガレット・フェイ・ソワージュ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア|テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION 第3巻]]（女の子）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（サヤカ）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2]]（'''ジェラート'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
* [[RHプラス]]（岬亜美）&lt;br /&gt;
* [[ここはグリーン・ウッド|ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜]]（新田美恵子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティー&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]『[[ザ☆ネットスター!]]』（第12回ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす|あにてれ Presents アニソンぷらす+]]（[[テレビ東京]]、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Run Run LAN!]]（[[テレビ埼玉|テレ玉]]など、ゲスト）&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月4日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* うたたね♪（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]：2009年[[9月12日]]、特集アーティスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ディアリーステーション]]（[[ニコニコ動画]]「たるき亭」ch）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　7.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[有楽町アニメタウン#ミニータン|ミニータン]]（[[ニッポン放送]]『[[有楽町アニメタウン]]』内コーナー：2007年2月4日 - 2007年2月18日）&lt;br /&gt;
** 同じ事務所の[[豊崎愛生]]と[[寿美菜子]]と持ち回りで担当。&lt;br /&gt;
* [[もえたん リスニングRADIO]]（[[BEAT☆Net Radio!]]、[[ランティスウェブラジオ]]：2007年7月6日 - 2007年12月28日）&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)#ラジオ|かんなぎらじお]]（[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]公式サイト：2008年6月11日 - 2009年4月7日）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐放送局]]（[[アニメイトTV]]：2008年6月25日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[インターネットラジオ|Webラジオ]] [[Pl@net Sphere]]（ランティスウェブラジオ：2009年3月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜#コーナー、箱番組|戸松遥のハルコレ]]（[[文化放送]]、[[超!A&amp;amp;G+]]他『[[A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜]]』：2009年3月7日 - 2009年5月16日）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2#ラジオ|スフィアのととモノらじお]]（文化放送、超!A&amp;amp;G+他『A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜』内：2009年5月23日 - 2009年7月18日）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス#ラジオ|爆発らじアート☆]]（アニメイトTV、[[マリン・エンタテインメント]]：2009年6月11日 - 2009年9月17日）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2#ラジオ|剣と魔法と学園モノ。2 Presents スフィアと鷲崎と60分モノ]]（超!A&amp;amp;G+：2009年6月27日）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN#WEBラジオ|マリアとユンユンの上海飯店で会いましょう]]（アニメイトTV：2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[有楽町アニメタウン#噂屋 〜フラワーテイル〜|噂屋 〜フラワーテイル〜]]（葛西アヤメ）（『有楽町アニメタウン』内）&lt;br /&gt;
* 悠幻の学び舎〜いもうと学園〜（芙美）（『[[悠幻の学び舎Radio いもうと学園!おにいちゃん時間だよっ!]]』内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[愛を歌うより俺に溺れろ!]]&lt;br /&gt;
* [[海の御先]]（'''南雲火凜'''）&lt;br /&gt;
* ELEMENT GIRLS 元素周期 萌えて覚える化学の基本（[[フッ素]]）&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]] ドラマCD（月刊Comic REX 2008年12月号特別付録）（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* かんなぎ ドラマCD『高1の夏は一度しかない+ちょっと』（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00]] CDドラマ・スペシャル3 アナザーストーリー COOPERATION-2312（ミレイナ・ヴァスティ）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（'''乱崎千花'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ドラマCD|絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜]]（'''三宮紫穂'''）&lt;br /&gt;
* [[創星のアクエリオン]] ─太陽の翼─（アリシア姫）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[ホーリートーカー]]（木下熨斗目）&lt;br /&gt;
* [[星は歌う]]（'''椎名サクヤ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオノベル ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　8.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[女子大生会計士の事件簿]]（'''藤原萌実'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[アークライズファンタジア]]（セシル・ガルシア）&lt;br /&gt;
* [[THE IDOLM@STER]]（'''日高愛'''）&lt;br /&gt;
** [[THE IDOLM@STER Dearly Stars]]&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!|ケメコデラックス!DS 〜ヨメとメカと男と女〜]]（'''エムエム'''）&lt;br /&gt;
* [[セキレイ (漫画)|セキレイ 〜未来からのおくりもの〜]]（来瀬、赤ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''三宮紫穂'''）&lt;br /&gt;
* [[戦場のヴァルキュリア2|戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立士官学校]]（エイリアス）&lt;br /&gt;
* [[電撃学園RPG Cross of Venus]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[闘真伝]]（ウィノ・マクガバン）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]シリーズ（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- ワクワク! 林間学校編&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- ドキドキ! 臨海学校編&lt;br /&gt;
* [[NUGA-CEL!]]（'''ピヨ'''）&lt;br /&gt;
* [[ファンタシースターポータブル2]]（チェルシー）&lt;br /&gt;
* [[武装神姫]]BATTLE RONDO（天使コマンド型MMS　ウェルクストラ）&lt;br /&gt;
* [[牧場物語シリーズ|牧場物語 ようこそ!風のバザールへ]]（'''エンジュ'''、シギュン）&lt;br /&gt;
* [[マリッジロワイヤル#マリッジロワイヤル プリズムストーリー|マリッジロワイヤル プリズムストーリー]]（美久）&lt;br /&gt;
* [[もえたん#ゲーム|もえたんDS]]（黒威すみ）〈予約特典のDVDにもカークス役の[[檜山修之]]と出演〉&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー3]]（'''イオン'''）&lt;br /&gt;
妖怪時計1(ケータ)&lt;br /&gt;
妖怪時計2。本家。元祖。真打ち。(ケータ)&lt;br /&gt;
零濡れ巫女。2014年10月2日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[トリックスターラブ]]（ルカン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ・パチスロ機 ===&lt;br /&gt;
* 忍魂（楓）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 写真集『HARUKAs（ハルカ）』（2009年10月9日）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[GA 芸術科アートデザインクラス]]』DVD CM（実写出演）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年7月10日)声優のページに掲載&lt;br /&gt;
あの花イベント(2014年8月31日)9月4日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
sphereとしての音楽活動は、[[スフィア (声優ユニット)#ディスコグラフィー|スフィア]]の項も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　9.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[naissance]]（2008年9月3日）&lt;br /&gt;
# [[motto☆派手にね!]]（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
# [[産巣日の時]]（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
# [[こいのうた (戸松遥の曲)|こいのうた]]（2009年5月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　10.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　11.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　12.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　13.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『[[THE IDOLM@STER Dearly Stars]]』関連（日高愛）&lt;br /&gt;
**　THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 00 &amp;quot;HELLO!!&amp;quot;（2009年9月9日）&lt;br /&gt;
*** &amp;quot;HELLO!!&amp;quot;（M@STER VERSION）／日高愛（CV：戸松遥）、水谷絵理（CV：花澤香菜）、秋月涼（CV：三瓶由布子）&lt;br /&gt;
*** ハッピース／日高愛（CV：戸松遥）、水谷絵理（CV：花澤香菜）、秋月涼（CV：三瓶由布子）&lt;br /&gt;
* 『[[明日のよいち!]]』関連（斑鳩あやめ）&lt;br /&gt;
** 明日のよいち! キャラクターソング Vol.2 斑鳩あやめ（2009年02月25日）&lt;br /&gt;
*** Girl grows up!〜TSUN-DERE Ver.〜／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
*** あたしはぜんぜん気にしてないっ／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
** DVD 『明日のよいち!』01（初回限定版）特典CD「明日のよいち」webラジオテーマソング（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** I, my, meで生きてみよ-!／斑鳩四姉妹（佐藤利奈、戸松遥、田村ゆかり、花澤香菜）（webラジオ『明日のよいちらじを!』テーマソング）&lt;br /&gt;
** DVD 『明日のよいち!』03（初回限定版）特典CD（2009年05月22日）&lt;br /&gt;
*** I, my, meで生きてみよ-!／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]』関連（ナギ）&lt;br /&gt;
** DVD 『かんなぎ』5（完全生産限定版）特典 キャラクターカラオケCD &amp;quot;なぎうた&amp;quot;（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** ハロー大豆の歌／ナギ（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[狂乱家族日記]]』関連（乱崎千花）&lt;br /&gt;
** 世界で一番ヤバイ恋（2008年07月09日）&lt;br /&gt;
*** 世界で一番ヤバイ恋／乱崎千花（戸松遥）（TVアニメーション『狂乱家族日記』エンディング主題歌）&lt;br /&gt;
*** 世界で一番ヤバイ恋 OTAKU-ELITE do-M hoi hoi mix／乱崎千花（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[ケメコデラックス!]]』関連（エムエム）&lt;br /&gt;
** ケメコデラックス!（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）（テレビアニメ『ケメコデラックス!』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
** DVD/Blu-ray 『ケメコデラックス!』02（初回限定版）特典CD（2009年01月30日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!-マーベラスMix-／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）&lt;br /&gt;
** ケメコデラックス! デラックスなCD-01（2009年02月27日）&lt;br /&gt;
*** 約束／エムエム（戸松遥）&lt;br /&gt;
** DVD/Blu-ray 『ケメコデラックス!』05（初回限定版）特典CD（2009年04月24日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!-Techno Mix-／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）&lt;br /&gt;
* 『[[GA 芸術科アートデザインクラス]]』関連（山口如月（キサラギ））&lt;br /&gt;
** GA 芸術科アートデザインクラス music palette（2009年10月28日）&lt;br /&gt;
*** お先にシルブプレ／彩井高校 GA girls（キサラギ/キョージュ/トモカネ/ナミコ/ノダミキ）（CV：戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛） &lt;br /&gt;
*** Coloring palettes キサラギいろ／山口如月（キサラギ）（CV：戸松遥）&lt;br /&gt;
*** ココロいろ Palettes／GA元気ガールズ（トモカネ/キサラギ/ノダミキ）（CV：沢城みゆき、戸松遥、徳永愛）&lt;br /&gt;
*** 色彩戦隊イロドルンジャー／イロドルンジャー（キサラギ/キョージュ/トモカネ/ナミコ/ノダミキ）（CV：戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛）&lt;br /&gt;
* 『[[シャイナ・ダルク|シャイナ・ダルク〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜]]』関連（ガレット）&lt;br /&gt;
** シャイナ・ダルク〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜ボーカルアルバム（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
*** Heaven's tree／ガレット&amp;amp;クリスティナ（戸松遥&amp;amp;名塚佳織） &lt;br /&gt;
* 『[[神曲奏界ポリフォニカ]]』関連（コーティカルテ・アパ・ラグランジェス）&lt;br /&gt;
** 神曲奏界ポリフォニカ キャラクターソングアルバム Meta-morphose（2007年08月22日）&lt;br /&gt;
*** I'm on your side／コーティカルテ・アパ・ラグランジェス（戸松遥）&lt;br /&gt;
** 神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS キャラクターソングCD Vol.2 The Second Movement（2009年06月24日）&lt;br /&gt;
*** promise melody／コーティカルテ・アパ・ラグランジェス（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[絶対可憐チルドレン]]』関連（三宮紫穂 starring 戸松遥）&lt;br /&gt;
** 絶対love×love宣言!!／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ） &lt;br /&gt;
** DATTE 大本命／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** 早春賦／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** 『絶対可憐チルドレン』キャラクターCD 3rd session 三宮紫穂 starring 戸松遥&lt;br /&gt;
** 『絶対可憐チルドレン』ザ・チルドレンキャラクターソング アルバム LEVEL 7&lt;br /&gt;
* 『[[宙のまにまに]] 』関連（蒔田姫）&lt;br /&gt;
** キャラクターソング&amp;amp;挿入歌集 星空とハルモニア（2009年9月30日）&lt;br /&gt;
*** Dive to the sky／蒔田姫（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[To LOVEる -とらぶる-]]』関連（ララ・サタリン・デビルーク）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その1（2008年07月04日）&lt;br /&gt;
*** ダイスキみーっけ!／ララ・サタリン・デビルーク（戸松遥）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その3（2008年10月03日）&lt;br /&gt;
*** やだ!／ララ・サタリン・デビルーク（戸松遥）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その5（2008年11月28日）&lt;br /&gt;
*** …っちゃえ!／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- キャラクターソング集（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** ダイスキみーっけ!／やだ!／…っちゃえ!&lt;br /&gt;
** とらぶる-OVA OP&amp;amp;EDテーマ シングル（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** やってこい!ダイスキ♥／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）（OVA『To LOVEる -とらぶる-』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
*** あっぷる・ぱにっく!?／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）（OVA『To LOVEる -とらぶる-』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* 『[[バスカッシュ!]]』関連（エクリップス（ルージュ））&lt;br /&gt;
** [[nO limiT]]（2009年5月29日）&lt;br /&gt;
*** nO limiT／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
*** moon passport／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』挿入曲）&lt;br /&gt;
** [[Running on]] （2009年6月17日）&lt;br /&gt;
*** Running on ／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』挿入曲）&lt;br /&gt;
*** nO limiT／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
** [[二人の約束]]（2009年8月19日）&lt;br /&gt;
*** 二人の約束／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** [[アイドル・アタック!]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
*** 虹のBRACE／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
*** another place／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
*** Running on（album-mix）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
*** 二人の約束／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
*** nO limiT（album-mix）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
** アイドル・アタック!（初回限定盤）（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
*** nO limiT（sadness×Rouge edit）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
* 『[[もえたん]]』関連（黒威すみ）&lt;br /&gt;
** 魔法少女マジカルたん!（2007年07月25日）&lt;br /&gt;
*** 魔法少女マジカルたん!／虹原いんく&amp;amp;黒威すみ&amp;amp;白鳥アリス（田村ゆかり&amp;amp;戸松遥&amp;amp;名塚佳織）（テレビアニメ『[[もえたん]]』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
** オリジナルサウンドトラック&amp;amp;キャラクターミニアルバム Magical Melody!（2007年10月10日）&lt;br /&gt;
*** いやたん・らぶたん／黒威すみ&amp;amp;瑠璃子（戸松遥&amp;amp;森永理科）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブイベント ===&lt;br /&gt;
* TOKYO ASIA MUSIC MARKET アニメソングライブ（[[品川ステラボール]]：2009年10月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックレイン]]（所属事務所）&lt;br /&gt;
* [[スフィア (声優ユニット)|スフィア]]&lt;br /&gt;
** [[寿美菜子]]（ユニットのメンバー）&lt;br /&gt;
** [[高垣彩陽]]（同上）&lt;br /&gt;
** [[豊崎愛生]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[田中理恵]]（ミュージックレインの声優オーディションの審査員の1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戸松　遥の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　14.jpg|300px|戸松　遥　14]][[Image:戸松　15.jpg|300px|戸松　遥　15]][[Image:戸松　16.jpg|300px|戸松　遥　16]][[Image:戸松　17.jpg|300px|戸松　遥　17]][[Image:戸松　18.jpg|300px|戸松　遥　18]][[Image:戸松　19.jpg|300px|戸松　遥　19]][[Image:戸松　20.jpg|300px|戸松　遥　20]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とまつ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%B8%E6%9D%BE%E9%81%A5&amp;diff=259273</id>
		<title>戸松遥</title>
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				<updated>2014-11-03T00:14:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:戸松　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''戸松 遥'''（とまつ はるか、[[1990年]][[2月4日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[俳優|女優]]・[[歌手]]。[[ミュージックレイン]]所属。[[愛知県]][[一宮市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。身長165cm。愛称はとまっちゃん・はるちゃん・はるにゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
* [[一宮市]]で裕福な家庭で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2006年1月に開催された[[東宝芸能]]の[[東宝「シンデレラ」オーディション|「シンデレラ」オーディション]]で、3万7443人の中から最終選考15名に残った1人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2005年から2006年にかけて開催された「ミュージックレイン スーパー声優オーディション」に合格し、声優としての活動を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2007年に『[[神曲奏界ポリフォニカ]]』でヒロイン・コーティカルテを演じて注目され、以降はアニメへの出演が増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年に卒業するまで地元の高校に通っていたため、毎週末は実家と[[東京都|東京]]を往復する忙しい日々を送っていた。収録前日に都内で前泊する事もしばしばあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年に高校を卒業し上京、1人暮らしを始め、大学へ通いながら活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年9月3日、自身も新田美恵子役で出演するテレビドラマ『[[ここはグリーン・ウッド|ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜]]』のエンディングテーマ『[[naissance]]』で単独名義での歌手デビューを果たす。（所属レーベルはミュージックレイン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年2月15日に開催された「ミュージックレインgirls 春のチョコまつり」において、同じミュージックレイン所属の[[寿美菜子]]・[[高垣彩陽]]・[[豊崎愛生]]とともに[[声優ユニット]]「[[スフィア (声優ユニット)|sphere]]」の結成を発表。以降、ユニットとしての音楽活動も行っている。（所属レーベルは[[ランティス|Glory Heaven]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年、第3回[[声優アワード]]新人女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年10月9日に自身初の写真集『HARUKAs（ハルカ）』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特色 ===&lt;br /&gt;
* 自身の年齢や張りのある声から、主に明朗快活な少女にキャスティングされる傾向にあるが、おしとやかな役やミステリアスな役などもこなすなど、演じる役の幅は広く、その役作りにも定評がある。また、神（[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]）、精霊（[[神曲奏界ポリフォニカ]]）、宇宙人（[[To LOVEる -とらぶる-]]）、生霊（[[アスラクライン]]）など、神秘的なキャラクターを演じる機会も多い。&lt;br /&gt;
* ヒロインやその友人など、主要キャラの声を演じることが多い。また、声質を生かした絶叫系および力強い演技にも印象があり、更には『[[にゃんこい!]]』で桐嶋朱莉と桐嶋琴音という双子だが性格の違う一人二役をニュアンスを変えて演じわけるなど、音の強弱も意識している。&lt;br /&gt;
* 女優でのドラマ出演や声優関連のバラエティ番組の出演など、TVへの顔出し出演も多い声優の1人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* 声優を志したきっかけは、中学3年生の頃にお芝居に興味を持ったこと、[[スタジオジブリ]]の作品に出演したいと思ったことによるとのこと。そうした気持ちを漠然と抱いていたところ、友人に奨められてオーディションを受けることになったという。&lt;br /&gt;
* 趣味は自作画像。しかし、普段は台本等に落書きをする程度であるという。&lt;br /&gt;
* [[サメ|鮫]]マニアを自称している。元々は鮫が好きなわけではなく、鮫による危険を避けるために習性などに詳しくなっただけであったが、発言の内容が徐々に、ただのサメ好きへと変化していっている。&lt;br /&gt;
* 何か楽器ができないかとの思いで2009年1月に[[エレクトリックベース|エレキベース]]を購入、現在は2本所有している。&lt;br /&gt;
* 女優・声優として活動している[[戸田恵子]]に憧れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
* 前述の声優ユニット「sphere」としての歌手活動の他、個人名義としても歌手活動を行っている。自身もナギ役で出演した『[[かんなぎ]]』では、オープニングテーマ・エンディングテーマの両方を担当し、オープニングテーマとなった2ndシングル『[[motto☆派手にね!]]』は週間[[オリコンチャート]]10位にランクインするなど、注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 楽曲の雰囲気ごとに様々な声質を使い分けており、自身はそのことについて、演じる感覚に近いと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 前述の事務所オーディションにおいて、自己アピールを行う際、『[[千と千尋の神隠し]]』の台詞を完全に覚え、1人で4人のキャラクターの演じ分けを行った。&lt;br /&gt;
* 納豆が好みで、それをアレンジすることもあり、本人も出演している『[[明日のよいち!]]』での共演者（[[岡本信彦]]、[[佐藤利奈]]）においしいと勧めていた。その2人がパーソナリティを務める『[[明日のよいち!#インターネットラジオ|明日のよいちらじを!]]』内で実際に“牛乳納豆茶漬け”を食べたが、2人とも「不味い!」と悶絶していた。しかしその後、戸松が勧めたレシピと異なっていたことが明らかになり、再度ゲスト出演した際には、正しいレシピで調理したものをパーソナリティの2人とゲストの[[花澤香菜]]に振る舞い、「おいしい!」と言わせ、リベンジを達成した。&lt;br /&gt;
* 「ひとり[[火曜サスペンス劇場|火サス]]」なるものをすることがあり、上記の『明日のよいち!』の共演者たちに絶賛されている。その内容は[[佐藤利奈]]曰く、火曜サスペンスを1人で犯人や死体、はたまた生き倒れの役までも全部やるというものである。&lt;br /&gt;
ホラー好きだそうだ。ファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役・メインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　5.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　6.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（スイーツ生徒、生徒）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（まゆら）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''コーティカルテ・アパ・ラグランジェス'''）&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]]（蒔原弥生）&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの]]（フタバ / 矢村双葉）&lt;br /&gt;
* [[もえたん]]（'''黒威すみ'''）&lt;br /&gt;
* [[レ・ミゼラブル 少女コゼット]]（オドレイ）&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00|機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン]]（ミレイナ・ヴァスティ）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（'''姫宮千子''' / '''乱崎千花'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（'''エムエム'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[B.A.B.E.L.#三宮紫穂|三宮紫穂]]'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄腕バーディー DECODE]]（神祇官の宇宙船 #12）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ|のだめカンタービレ 巴里編]]（[[プリごろ太|ごろ太]]）&lt;br /&gt;
* [[魍魎の匣]]（柚木加菜子）&lt;br /&gt;
* [[夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜]]（岸桃華）&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* [[明日のよいち!]]（'''斑鳩あやめ'''）&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン|アスラクライン2]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN]]（ユンユン）&lt;br /&gt;
* [[クロスゲーム]]（'''月島青葉'''）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス]]（'''山口如月'''（'''キサラギ'''））&lt;br /&gt;
* [[地獄少女|地獄少女 三鼎]]（柏木秀美）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''コーティカルテ・アパ・ラグランジェス'''）&lt;br /&gt;
* [[宙のまにまに]]（'''蒔田姫'''）&lt;br /&gt;
* [[戦う司書シリーズ|戦う司書 The Book of Bantorra]]（'''ノロティ＝マルチェ'''）&lt;br /&gt;
* [[とある魔術の禁書目録|とある科学の超電磁砲]]（湾内絹保）&lt;br /&gt;
* [[にゃんこい!]]（桐嶋朱莉、桐嶋琴音）&lt;br /&gt;
* [[バスカッシュ!]]（'''ルージュ'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（観月マナ）&lt;br /&gt;
* [[マリア様がみてる (アニメ)|マリア様がみてる 4thシーズン]]（高知日出実）&lt;br /&gt;
* [[よくわかる現代魔法]]（'''一ノ瀬・弓子・クリスティーナ'''）&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
妖怪時計(ケータ)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
妖怪時計(ケータ)&lt;br /&gt;
プリキュア&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
妖怪時計2(ケータ)2014年11月3日のおはすたとYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[苺ましまろ|苺ましまろ Original Video Animation]]（女子生徒）&lt;br /&gt;
* きグルみっく☆V3 -ベストエピソードコレクション-（'''江戸前あづき'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムUC]]（ミコット・バーチ）&lt;br /&gt;
* [[シャイナ・ダルク 〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜]]（'''ガレット・フェイ・ソワージュ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア|テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION 第3巻]]（女の子）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（サヤカ）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2]]（'''ジェラート'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
* [[RHプラス]]（岬亜美）&lt;br /&gt;
* [[ここはグリーン・ウッド|ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜]]（新田美恵子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティー&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]『[[ザ☆ネットスター!]]』（第12回ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす|あにてれ Presents アニソンぷらす+]]（[[テレビ東京]]、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Run Run LAN!]]（[[テレビ埼玉|テレ玉]]など、ゲスト）&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月4日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* うたたね♪（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]：2009年[[9月12日]]、特集アーティスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ディアリーステーション]]（[[ニコニコ動画]]「たるき亭」ch）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　7.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[有楽町アニメタウン#ミニータン|ミニータン]]（[[ニッポン放送]]『[[有楽町アニメタウン]]』内コーナー：2007年2月4日 - 2007年2月18日）&lt;br /&gt;
** 同じ事務所の[[豊崎愛生]]と[[寿美菜子]]と持ち回りで担当。&lt;br /&gt;
* [[もえたん リスニングRADIO]]（[[BEAT☆Net Radio!]]、[[ランティスウェブラジオ]]：2007年7月6日 - 2007年12月28日）&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)#ラジオ|かんなぎらじお]]（[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]公式サイト：2008年6月11日 - 2009年4月7日）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐放送局]]（[[アニメイトTV]]：2008年6月25日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[インターネットラジオ|Webラジオ]] [[Pl@net Sphere]]（ランティスウェブラジオ：2009年3月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜#コーナー、箱番組|戸松遥のハルコレ]]（[[文化放送]]、[[超!A&amp;amp;G+]]他『[[A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜]]』：2009年3月7日 - 2009年5月16日）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2#ラジオ|スフィアのととモノらじお]]（文化放送、超!A&amp;amp;G+他『A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜』内：2009年5月23日 - 2009年7月18日）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス#ラジオ|爆発らじアート☆]]（アニメイトTV、[[マリン・エンタテインメント]]：2009年6月11日 - 2009年9月17日）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2#ラジオ|剣と魔法と学園モノ。2 Presents スフィアと鷲崎と60分モノ]]（超!A&amp;amp;G+：2009年6月27日）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN#WEBラジオ|マリアとユンユンの上海飯店で会いましょう]]（アニメイトTV：2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[有楽町アニメタウン#噂屋 〜フラワーテイル〜|噂屋 〜フラワーテイル〜]]（葛西アヤメ）（『有楽町アニメタウン』内）&lt;br /&gt;
* 悠幻の学び舎〜いもうと学園〜（芙美）（『[[悠幻の学び舎Radio いもうと学園!おにいちゃん時間だよっ!]]』内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[愛を歌うより俺に溺れろ!]]&lt;br /&gt;
* [[海の御先]]（'''南雲火凜'''）&lt;br /&gt;
* ELEMENT GIRLS 元素周期 萌えて覚える化学の基本（[[フッ素]]）&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]] ドラマCD（月刊Comic REX 2008年12月号特別付録）（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* かんなぎ ドラマCD『高1の夏は一度しかない+ちょっと』（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00]] CDドラマ・スペシャル3 アナザーストーリー COOPERATION-2312（ミレイナ・ヴァスティ）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（'''乱崎千花'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ドラマCD|絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜]]（'''三宮紫穂'''）&lt;br /&gt;
* [[創星のアクエリオン]] ─太陽の翼─（アリシア姫）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[ホーリートーカー]]（木下熨斗目）&lt;br /&gt;
* [[星は歌う]]（'''椎名サクヤ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオノベル ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　8.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[女子大生会計士の事件簿]]（'''藤原萌実'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[アークライズファンタジア]]（セシル・ガルシア）&lt;br /&gt;
* [[THE IDOLM@STER]]（'''日高愛'''）&lt;br /&gt;
** [[THE IDOLM@STER Dearly Stars]]&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!|ケメコデラックス!DS 〜ヨメとメカと男と女〜]]（'''エムエム'''）&lt;br /&gt;
* [[セキレイ (漫画)|セキレイ 〜未来からのおくりもの〜]]（来瀬、赤ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''三宮紫穂'''）&lt;br /&gt;
* [[戦場のヴァルキュリア2|戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立士官学校]]（エイリアス）&lt;br /&gt;
* [[電撃学園RPG Cross of Venus]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[闘真伝]]（ウィノ・マクガバン）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]シリーズ（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- ワクワク! 林間学校編&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- ドキドキ! 臨海学校編&lt;br /&gt;
* [[NUGA-CEL!]]（'''ピヨ'''）&lt;br /&gt;
* [[ファンタシースターポータブル2]]（チェルシー）&lt;br /&gt;
* [[武装神姫]]BATTLE RONDO（天使コマンド型MMS　ウェルクストラ）&lt;br /&gt;
* [[牧場物語シリーズ|牧場物語 ようこそ!風のバザールへ]]（'''エンジュ'''、シギュン）&lt;br /&gt;
* [[マリッジロワイヤル#マリッジロワイヤル プリズムストーリー|マリッジロワイヤル プリズムストーリー]]（美久）&lt;br /&gt;
* [[もえたん#ゲーム|もえたんDS]]（黒威すみ）〈予約特典のDVDにもカークス役の[[檜山修之]]と出演〉&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー3]]（'''イオン'''）&lt;br /&gt;
妖怪時計1(ケータ)&lt;br /&gt;
妖怪時計2(ケータ)&lt;br /&gt;
零濡れ巫女。2014年10月2日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[トリックスターラブ]]（ルカン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ・パチスロ機 ===&lt;br /&gt;
* 忍魂（楓）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 写真集『HARUKAs（ハルカ）』（2009年10月9日）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[GA 芸術科アートデザインクラス]]』DVD CM（実写出演）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年7月10日)声優のページに掲載&lt;br /&gt;
あの花イベント(2014年8月31日)9月4日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
sphereとしての音楽活動は、[[スフィア (声優ユニット)#ディスコグラフィー|スフィア]]の項も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　9.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[naissance]]（2008年9月3日）&lt;br /&gt;
# [[motto☆派手にね!]]（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
# [[産巣日の時]]（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
# [[こいのうた (戸松遥の曲)|こいのうた]]（2009年5月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　10.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　11.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　12.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　13.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『[[THE IDOLM@STER Dearly Stars]]』関連（日高愛）&lt;br /&gt;
**　THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 00 &amp;quot;HELLO!!&amp;quot;（2009年9月9日）&lt;br /&gt;
*** &amp;quot;HELLO!!&amp;quot;（M@STER VERSION）／日高愛（CV：戸松遥）、水谷絵理（CV：花澤香菜）、秋月涼（CV：三瓶由布子）&lt;br /&gt;
*** ハッピース／日高愛（CV：戸松遥）、水谷絵理（CV：花澤香菜）、秋月涼（CV：三瓶由布子）&lt;br /&gt;
* 『[[明日のよいち!]]』関連（斑鳩あやめ）&lt;br /&gt;
** 明日のよいち! キャラクターソング Vol.2 斑鳩あやめ（2009年02月25日）&lt;br /&gt;
*** Girl grows up!〜TSUN-DERE Ver.〜／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
*** あたしはぜんぜん気にしてないっ／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
** DVD 『明日のよいち!』01（初回限定版）特典CD「明日のよいち」webラジオテーマソング（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** I, my, meで生きてみよ-!／斑鳩四姉妹（佐藤利奈、戸松遥、田村ゆかり、花澤香菜）（webラジオ『明日のよいちらじを!』テーマソング）&lt;br /&gt;
** DVD 『明日のよいち!』03（初回限定版）特典CD（2009年05月22日）&lt;br /&gt;
*** I, my, meで生きてみよ-!／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]』関連（ナギ）&lt;br /&gt;
** DVD 『かんなぎ』5（完全生産限定版）特典 キャラクターカラオケCD &amp;quot;なぎうた&amp;quot;（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** ハロー大豆の歌／ナギ（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[狂乱家族日記]]』関連（乱崎千花）&lt;br /&gt;
** 世界で一番ヤバイ恋（2008年07月09日）&lt;br /&gt;
*** 世界で一番ヤバイ恋／乱崎千花（戸松遥）（TVアニメーション『狂乱家族日記』エンディング主題歌）&lt;br /&gt;
*** 世界で一番ヤバイ恋 OTAKU-ELITE do-M hoi hoi mix／乱崎千花（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[ケメコデラックス!]]』関連（エムエム）&lt;br /&gt;
** ケメコデラックス!（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）（テレビアニメ『ケメコデラックス!』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
** DVD/Blu-ray 『ケメコデラックス!』02（初回限定版）特典CD（2009年01月30日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!-マーベラスMix-／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）&lt;br /&gt;
** ケメコデラックス! デラックスなCD-01（2009年02月27日）&lt;br /&gt;
*** 約束／エムエム（戸松遥）&lt;br /&gt;
** DVD/Blu-ray 『ケメコデラックス!』05（初回限定版）特典CD（2009年04月24日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!-Techno Mix-／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）&lt;br /&gt;
* 『[[GA 芸術科アートデザインクラス]]』関連（山口如月（キサラギ））&lt;br /&gt;
** GA 芸術科アートデザインクラス music palette（2009年10月28日）&lt;br /&gt;
*** お先にシルブプレ／彩井高校 GA girls（キサラギ/キョージュ/トモカネ/ナミコ/ノダミキ）（CV：戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛） &lt;br /&gt;
*** Coloring palettes キサラギいろ／山口如月（キサラギ）（CV：戸松遥）&lt;br /&gt;
*** ココロいろ Palettes／GA元気ガールズ（トモカネ/キサラギ/ノダミキ）（CV：沢城みゆき、戸松遥、徳永愛）&lt;br /&gt;
*** 色彩戦隊イロドルンジャー／イロドルンジャー（キサラギ/キョージュ/トモカネ/ナミコ/ノダミキ）（CV：戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛）&lt;br /&gt;
* 『[[シャイナ・ダルク|シャイナ・ダルク〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜]]』関連（ガレット）&lt;br /&gt;
** シャイナ・ダルク〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜ボーカルアルバム（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
*** Heaven's tree／ガレット&amp;amp;クリスティナ（戸松遥&amp;amp;名塚佳織） &lt;br /&gt;
* 『[[神曲奏界ポリフォニカ]]』関連（コーティカルテ・アパ・ラグランジェス）&lt;br /&gt;
** 神曲奏界ポリフォニカ キャラクターソングアルバム Meta-morphose（2007年08月22日）&lt;br /&gt;
*** I'm on your side／コーティカルテ・アパ・ラグランジェス（戸松遥）&lt;br /&gt;
** 神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS キャラクターソングCD Vol.2 The Second Movement（2009年06月24日）&lt;br /&gt;
*** promise melody／コーティカルテ・アパ・ラグランジェス（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[絶対可憐チルドレン]]』関連（三宮紫穂 starring 戸松遥）&lt;br /&gt;
** 絶対love×love宣言!!／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ） &lt;br /&gt;
** DATTE 大本命／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** 早春賦／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** 『絶対可憐チルドレン』キャラクターCD 3rd session 三宮紫穂 starring 戸松遥&lt;br /&gt;
** 『絶対可憐チルドレン』ザ・チルドレンキャラクターソング アルバム LEVEL 7&lt;br /&gt;
* 『[[宙のまにまに]] 』関連（蒔田姫）&lt;br /&gt;
** キャラクターソング&amp;amp;挿入歌集 星空とハルモニア（2009年9月30日）&lt;br /&gt;
*** Dive to the sky／蒔田姫（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[To LOVEる -とらぶる-]]』関連（ララ・サタリン・デビルーク）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その1（2008年07月04日）&lt;br /&gt;
*** ダイスキみーっけ!／ララ・サタリン・デビルーク（戸松遥）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その3（2008年10月03日）&lt;br /&gt;
*** やだ!／ララ・サタリン・デビルーク（戸松遥）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その5（2008年11月28日）&lt;br /&gt;
*** …っちゃえ!／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- キャラクターソング集（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** ダイスキみーっけ!／やだ!／…っちゃえ!&lt;br /&gt;
** とらぶる-OVA OP&amp;amp;EDテーマ シングル（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** やってこい!ダイスキ♥／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）（OVA『To LOVEる -とらぶる-』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
*** あっぷる・ぱにっく!?／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）（OVA『To LOVEる -とらぶる-』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* 『[[バスカッシュ!]]』関連（エクリップス（ルージュ））&lt;br /&gt;
** [[nO limiT]]（2009年5月29日）&lt;br /&gt;
*** nO limiT／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
*** moon passport／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』挿入曲）&lt;br /&gt;
** [[Running on]] （2009年6月17日）&lt;br /&gt;
*** Running on ／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』挿入曲）&lt;br /&gt;
*** nO limiT／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
** [[二人の約束]]（2009年8月19日）&lt;br /&gt;
*** 二人の約束／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** [[アイドル・アタック!]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
*** 虹のBRACE／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
*** another place／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
*** Running on（album-mix）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
*** 二人の約束／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
*** nO limiT（album-mix）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
** アイドル・アタック!（初回限定盤）（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
*** nO limiT（sadness×Rouge edit）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
* 『[[もえたん]]』関連（黒威すみ）&lt;br /&gt;
** 魔法少女マジカルたん!（2007年07月25日）&lt;br /&gt;
*** 魔法少女マジカルたん!／虹原いんく&amp;amp;黒威すみ&amp;amp;白鳥アリス（田村ゆかり&amp;amp;戸松遥&amp;amp;名塚佳織）（テレビアニメ『[[もえたん]]』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
** オリジナルサウンドトラック&amp;amp;キャラクターミニアルバム Magical Melody!（2007年10月10日）&lt;br /&gt;
*** いやたん・らぶたん／黒威すみ&amp;amp;瑠璃子（戸松遥&amp;amp;森永理科）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブイベント ===&lt;br /&gt;
* TOKYO ASIA MUSIC MARKET アニメソングライブ（[[品川ステラボール]]：2009年10月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックレイン]]（所属事務所）&lt;br /&gt;
* [[スフィア (声優ユニット)|スフィア]]&lt;br /&gt;
** [[寿美菜子]]（ユニットのメンバー）&lt;br /&gt;
** [[高垣彩陽]]（同上）&lt;br /&gt;
** [[豊崎愛生]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[田中理恵]]（ミュージックレインの声優オーディションの審査員の1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戸松　遥の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　14.jpg|300px|戸松　遥　14]][[Image:戸松　15.jpg|300px|戸松　遥　15]][[Image:戸松　16.jpg|300px|戸松　遥　16]][[Image:戸松　17.jpg|300px|戸松　遥　17]][[Image:戸松　18.jpg|300px|戸松　遥　18]][[Image:戸松　19.jpg|300px|戸松　遥　19]][[Image:戸松　20.jpg|300px|戸松　遥　20]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とまつ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%B8%E6%9D%BE%E9%81%A5&amp;diff=259272</id>
		<title>戸松遥</title>
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				<updated>2014-11-03T00:12:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:戸松　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''戸松 遥'''（とまつ はるか、[[1990年]][[2月4日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[俳優|女優]]・[[歌手]]。[[ミュージックレイン]]所属。[[愛知県]][[一宮市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。身長165cm。愛称はとまっちゃん・はるちゃん・はるにゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
* [[一宮市]]で裕福な家庭で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2006年1月に開催された[[東宝芸能]]の[[東宝「シンデレラ」オーディション|「シンデレラ」オーディション]]で、3万7443人の中から最終選考15名に残った1人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2005年から2006年にかけて開催された「ミュージックレイン スーパー声優オーディション」に合格し、声優としての活動を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2007年に『[[神曲奏界ポリフォニカ]]』でヒロイン・コーティカルテを演じて注目され、以降はアニメへの出演が増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年に卒業するまで地元の高校に通っていたため、毎週末は実家と[[東京都|東京]]を往復する忙しい日々を送っていた。収録前日に都内で前泊する事もしばしばあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年に高校を卒業し上京、1人暮らしを始め、大学へ通いながら活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年9月3日、自身も新田美恵子役で出演するテレビドラマ『[[ここはグリーン・ウッド|ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜]]』のエンディングテーマ『[[naissance]]』で単独名義での歌手デビューを果たす。（所属レーベルはミュージックレイン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年2月15日に開催された「ミュージックレインgirls 春のチョコまつり」において、同じミュージックレイン所属の[[寿美菜子]]・[[高垣彩陽]]・[[豊崎愛生]]とともに[[声優ユニット]]「[[スフィア (声優ユニット)|sphere]]」の結成を発表。以降、ユニットとしての音楽活動も行っている。（所属レーベルは[[ランティス|Glory Heaven]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年、第3回[[声優アワード]]新人女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年10月9日に自身初の写真集『HARUKAs（ハルカ）』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特色 ===&lt;br /&gt;
* 自身の年齢や張りのある声から、主に明朗快活な少女にキャスティングされる傾向にあるが、おしとやかな役やミステリアスな役などもこなすなど、演じる役の幅は広く、その役作りにも定評がある。また、神（[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]）、精霊（[[神曲奏界ポリフォニカ]]）、宇宙人（[[To LOVEる -とらぶる-]]）、生霊（[[アスラクライン]]）など、神秘的なキャラクターを演じる機会も多い。&lt;br /&gt;
* ヒロインやその友人など、主要キャラの声を演じることが多い。また、声質を生かした絶叫系および力強い演技にも印象があり、更には『[[にゃんこい!]]』で桐嶋朱莉と桐嶋琴音という双子だが性格の違う一人二役をニュアンスを変えて演じわけるなど、音の強弱も意識している。&lt;br /&gt;
* 女優でのドラマ出演や声優関連のバラエティ番組の出演など、TVへの顔出し出演も多い声優の1人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* 声優を志したきっかけは、中学3年生の頃にお芝居に興味を持ったこと、[[スタジオジブリ]]の作品に出演したいと思ったことによるとのこと。そうした気持ちを漠然と抱いていたところ、友人に奨められてオーディションを受けることになったという。&lt;br /&gt;
* 趣味は自作画像。しかし、普段は台本等に落書きをする程度であるという。&lt;br /&gt;
* [[サメ|鮫]]マニアを自称している。元々は鮫が好きなわけではなく、鮫による危険を避けるために習性などに詳しくなっただけであったが、発言の内容が徐々に、ただのサメ好きへと変化していっている。&lt;br /&gt;
* 何か楽器ができないかとの思いで2009年1月に[[エレクトリックベース|エレキベース]]を購入、現在は2本所有している。&lt;br /&gt;
* 女優・声優として活動している[[戸田恵子]]に憧れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
* 前述の声優ユニット「sphere」としての歌手活動の他、個人名義としても歌手活動を行っている。自身もナギ役で出演した『[[かんなぎ]]』では、オープニングテーマ・エンディングテーマの両方を担当し、オープニングテーマとなった2ndシングル『[[motto☆派手にね!]]』は週間[[オリコンチャート]]10位にランクインするなど、注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 楽曲の雰囲気ごとに様々な声質を使い分けており、自身はそのことについて、演じる感覚に近いと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 前述の事務所オーディションにおいて、自己アピールを行う際、『[[千と千尋の神隠し]]』の台詞を完全に覚え、1人で4人のキャラクターの演じ分けを行った。&lt;br /&gt;
* 納豆が好みで、それをアレンジすることもあり、本人も出演している『[[明日のよいち!]]』での共演者（[[岡本信彦]]、[[佐藤利奈]]）においしいと勧めていた。その2人がパーソナリティを務める『[[明日のよいち!#インターネットラジオ|明日のよいちらじを!]]』内で実際に“牛乳納豆茶漬け”を食べたが、2人とも「不味い!」と悶絶していた。しかしその後、戸松が勧めたレシピと異なっていたことが明らかになり、再度ゲスト出演した際には、正しいレシピで調理したものをパーソナリティの2人とゲストの[[花澤香菜]]に振る舞い、「おいしい!」と言わせ、リベンジを達成した。&lt;br /&gt;
* 「ひとり[[火曜サスペンス劇場|火サス]]」なるものをすることがあり、上記の『明日のよいち!』の共演者たちに絶賛されている。その内容は[[佐藤利奈]]曰く、火曜サスペンスを1人で犯人や死体、はたまた生き倒れの役までも全部やるというものである。&lt;br /&gt;
ホラー好きだそうだ。ファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役・メインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　5.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　6.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（スイーツ生徒、生徒）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（まゆら）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''コーティカルテ・アパ・ラグランジェス'''）&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]]（蒔原弥生）&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの]]（フタバ / 矢村双葉）&lt;br /&gt;
* [[もえたん]]（'''黒威すみ'''）&lt;br /&gt;
* [[レ・ミゼラブル 少女コゼット]]（オドレイ）&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00|機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン]]（ミレイナ・ヴァスティ）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（'''姫宮千子''' / '''乱崎千花'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（'''エムエム'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[B.A.B.E.L.#三宮紫穂|三宮紫穂]]'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄腕バーディー DECODE]]（神祇官の宇宙船 #12）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ|のだめカンタービレ 巴里編]]（[[プリごろ太|ごろ太]]）&lt;br /&gt;
* [[魍魎の匣]]（柚木加菜子）&lt;br /&gt;
* [[夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜]]（岸桃華）&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* [[明日のよいち!]]（'''斑鳩あやめ'''）&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン|アスラクライン2]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN]]（ユンユン）&lt;br /&gt;
* [[クロスゲーム]]（'''月島青葉'''）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス]]（'''山口如月'''（'''キサラギ'''））&lt;br /&gt;
* [[地獄少女|地獄少女 三鼎]]（柏木秀美）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''コーティカルテ・アパ・ラグランジェス'''）&lt;br /&gt;
* [[宙のまにまに]]（'''蒔田姫'''）&lt;br /&gt;
* [[戦う司書シリーズ|戦う司書 The Book of Bantorra]]（'''ノロティ＝マルチェ'''）&lt;br /&gt;
* [[とある魔術の禁書目録|とある科学の超電磁砲]]（湾内絹保）&lt;br /&gt;
* [[にゃんこい!]]（桐嶋朱莉、桐嶋琴音）&lt;br /&gt;
* [[バスカッシュ!]]（'''ルージュ'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（観月マナ）&lt;br /&gt;
* [[マリア様がみてる (アニメ)|マリア様がみてる 4thシーズン]]（高知日出実）&lt;br /&gt;
* [[よくわかる現代魔法]]（'''一ノ瀬・弓子・クリスティーナ'''）&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
妖怪時計(ケータ)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
妖怪時計(ケータ)&lt;br /&gt;
プリキュア&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
妖怪時計2(ケータ)2014年11月3日のおはすたとYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[苺ましまろ|苺ましまろ Original Video Animation]]（女子生徒）&lt;br /&gt;
* きグルみっく☆V3 -ベストエピソードコレクション-（'''江戸前あづき'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムUC]]（ミコット・バーチ）&lt;br /&gt;
* [[シャイナ・ダルク 〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜]]（'''ガレット・フェイ・ソワージュ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア|テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION 第3巻]]（女の子）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（サヤカ）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2]]（'''ジェラート'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
* [[RHプラス]]（岬亜美）&lt;br /&gt;
* [[ここはグリーン・ウッド|ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜]]（新田美恵子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティー&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]『[[ザ☆ネットスター!]]』（第12回ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす|あにてれ Presents アニソンぷらす+]]（[[テレビ東京]]、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Run Run LAN!]]（[[テレビ埼玉|テレ玉]]など、ゲスト）&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月4日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* うたたね♪（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]：2009年[[9月12日]]、特集アーティスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ディアリーステーション]]（[[ニコニコ動画]]「たるき亭」ch）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　7.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[有楽町アニメタウン#ミニータン|ミニータン]]（[[ニッポン放送]]『[[有楽町アニメタウン]]』内コーナー：2007年2月4日 - 2007年2月18日）&lt;br /&gt;
** 同じ事務所の[[豊崎愛生]]と[[寿美菜子]]と持ち回りで担当。&lt;br /&gt;
* [[もえたん リスニングRADIO]]（[[BEAT☆Net Radio!]]、[[ランティスウェブラジオ]]：2007年7月6日 - 2007年12月28日）&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)#ラジオ|かんなぎらじお]]（[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]公式サイト：2008年6月11日 - 2009年4月7日）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐放送局]]（[[アニメイトTV]]：2008年6月25日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[インターネットラジオ|Webラジオ]] [[Pl@net Sphere]]（ランティスウェブラジオ：2009年3月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜#コーナー、箱番組|戸松遥のハルコレ]]（[[文化放送]]、[[超!A&amp;amp;G+]]他『[[A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜]]』：2009年3月7日 - 2009年5月16日）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2#ラジオ|スフィアのととモノらじお]]（文化放送、超!A&amp;amp;G+他『A&amp;amp;G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜』内：2009年5月23日 - 2009年7月18日）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス#ラジオ|爆発らじアート☆]]（アニメイトTV、[[マリン・エンタテインメント]]：2009年6月11日 - 2009年9月17日）&lt;br /&gt;
* [[剣と魔法と学園モノ。2#ラジオ|剣と魔法と学園モノ。2 Presents スフィアと鷲崎と60分モノ]]（超!A&amp;amp;G+：2009年6月27日）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN#WEBラジオ|マリアとユンユンの上海飯店で会いましょう]]（アニメイトTV：2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[有楽町アニメタウン#噂屋 〜フラワーテイル〜|噂屋 〜フラワーテイル〜]]（葛西アヤメ）（『有楽町アニメタウン』内）&lt;br /&gt;
* 悠幻の学び舎〜いもうと学園〜（芙美）（『[[悠幻の学び舎Radio いもうと学園!おにいちゃん時間だよっ!]]』内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[愛を歌うより俺に溺れろ!]]&lt;br /&gt;
* [[海の御先]]（'''南雲火凜'''）&lt;br /&gt;
* ELEMENT GIRLS 元素周期 萌えて覚える化学の基本（[[フッ素]]）&lt;br /&gt;
* [[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]] ドラマCD（月刊Comic REX 2008年12月号特別付録）（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* かんなぎ ドラマCD『高1の夏は一度しかない+ちょっと』（'''ナギ'''）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00]] CDドラマ・スペシャル3 アナザーストーリー COOPERATION-2312（ミレイナ・ヴァスティ）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（'''乱崎千花'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ドラマCD|絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜]]（'''三宮紫穂'''）&lt;br /&gt;
* [[創星のアクエリオン]] ─太陽の翼─（アリシア姫）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
* [[ホーリートーカー]]（木下熨斗目）&lt;br /&gt;
* [[星は歌う]]（'''椎名サクヤ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオノベル ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　8.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[女子大生会計士の事件簿]]（'''藤原萌実'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[アークライズファンタジア]]（セシル・ガルシア）&lt;br /&gt;
* [[THE IDOLM@STER]]（'''日高愛'''）&lt;br /&gt;
** [[THE IDOLM@STER Dearly Stars]]&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!|ケメコデラックス!DS 〜ヨメとメカと男と女〜]]（'''エムエム'''）&lt;br /&gt;
* [[セキレイ (漫画)|セキレイ 〜未来からのおくりもの〜]]（来瀬、赤ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''三宮紫穂'''）&lt;br /&gt;
* [[戦場のヴァルキュリア2|戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立士官学校]]（エイリアス）&lt;br /&gt;
* [[電撃学園RPG Cross of Venus]]（'''水無神操緒'''）&lt;br /&gt;
* [[闘真伝]]（ウィノ・マクガバン）&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-]]シリーズ（'''ララ・サタリン・デビルーク'''）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- ワクワク! 林間学校編&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- ドキドキ! 臨海学校編&lt;br /&gt;
* [[NUGA-CEL!]]（'''ピヨ'''）&lt;br /&gt;
* [[ファンタシースターポータブル2]]（チェルシー）&lt;br /&gt;
* [[武装神姫]]BATTLE RONDO（天使コマンド型MMS　ウェルクストラ）&lt;br /&gt;
* [[牧場物語シリーズ|牧場物語 ようこそ!風のバザールへ]]（'''エンジュ'''、シギュン）&lt;br /&gt;
* [[マリッジロワイヤル#マリッジロワイヤル プリズムストーリー|マリッジロワイヤル プリズムストーリー]]（美久）&lt;br /&gt;
* [[もえたん#ゲーム|もえたんDS]]（黒威すみ）〈予約特典のDVDにもカークス役の[[檜山修之]]と出演〉&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー3]]（'''イオン'''）&lt;br /&gt;
妖怪時計2(ケータ)&lt;br /&gt;
零濡れ巫女(美和)2014年10月2日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[トリックスターラブ]]（ルカン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ・パチスロ機 ===&lt;br /&gt;
* 忍魂（楓）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 写真集『HARUKAs（ハルカ）』（2009年10月9日）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[GA 芸術科アートデザインクラス]]』DVD CM（実写出演）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年7月10日)声優のページに掲載&lt;br /&gt;
あの花イベント(2014年8月31日)9月4日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
sphereとしての音楽活動は、[[スフィア (声優ユニット)#ディスコグラフィー|スフィア]]の項も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　9.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[naissance]]（2008年9月3日）&lt;br /&gt;
# [[motto☆派手にね!]]（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
# [[産巣日の時]]（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
# [[こいのうた (戸松遥の曲)|こいのうた]]（2009年5月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　10.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　11.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　12.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　13.jpg|400px|thumb|戸松　遥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『[[THE IDOLM@STER Dearly Stars]]』関連（日高愛）&lt;br /&gt;
**　THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 00 &amp;quot;HELLO!!&amp;quot;（2009年9月9日）&lt;br /&gt;
*** &amp;quot;HELLO!!&amp;quot;（M@STER VERSION）／日高愛（CV：戸松遥）、水谷絵理（CV：花澤香菜）、秋月涼（CV：三瓶由布子）&lt;br /&gt;
*** ハッピース／日高愛（CV：戸松遥）、水谷絵理（CV：花澤香菜）、秋月涼（CV：三瓶由布子）&lt;br /&gt;
* 『[[明日のよいち!]]』関連（斑鳩あやめ）&lt;br /&gt;
** 明日のよいち! キャラクターソング Vol.2 斑鳩あやめ（2009年02月25日）&lt;br /&gt;
*** Girl grows up!〜TSUN-DERE Ver.〜／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
*** あたしはぜんぜん気にしてないっ／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
** DVD 『明日のよいち!』01（初回限定版）特典CD「明日のよいち」webラジオテーマソング（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** I, my, meで生きてみよ-!／斑鳩四姉妹（佐藤利奈、戸松遥、田村ゆかり、花澤香菜）（webラジオ『明日のよいちらじを!』テーマソング）&lt;br /&gt;
** DVD 『明日のよいち!』03（初回限定版）特典CD（2009年05月22日）&lt;br /&gt;
*** I, my, meで生きてみよ-!／斑鳩あやめ（CV.戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[かんなぎ (漫画)|かんなぎ]]』関連（ナギ）&lt;br /&gt;
** DVD 『かんなぎ』5（完全生産限定版）特典 キャラクターカラオケCD &amp;quot;なぎうた&amp;quot;（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** ハロー大豆の歌／ナギ（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[狂乱家族日記]]』関連（乱崎千花）&lt;br /&gt;
** 世界で一番ヤバイ恋（2008年07月09日）&lt;br /&gt;
*** 世界で一番ヤバイ恋／乱崎千花（戸松遥）（TVアニメーション『狂乱家族日記』エンディング主題歌）&lt;br /&gt;
*** 世界で一番ヤバイ恋 OTAKU-ELITE do-M hoi hoi mix／乱崎千花（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[ケメコデラックス!]]』関連（エムエム）&lt;br /&gt;
** ケメコデラックス!（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）（テレビアニメ『ケメコデラックス!』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
** DVD/Blu-ray 『ケメコデラックス!』02（初回限定版）特典CD（2009年01月30日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!-マーベラスMix-／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）&lt;br /&gt;
** ケメコデラックス! デラックスなCD-01（2009年02月27日）&lt;br /&gt;
*** 約束／エムエム（戸松遥）&lt;br /&gt;
** DVD/Blu-ray 『ケメコデラックス!』05（初回限定版）特典CD（2009年04月24日）&lt;br /&gt;
*** ケメコデラックス!-Techno Mix-／ケメコとデラックス（斎藤千和×戸松遥×高橋美佳子×釘宮理恵×白石涼子×川澄綾子×後藤麻衣）&lt;br /&gt;
* 『[[GA 芸術科アートデザインクラス]]』関連（山口如月（キサラギ））&lt;br /&gt;
** GA 芸術科アートデザインクラス music palette（2009年10月28日）&lt;br /&gt;
*** お先にシルブプレ／彩井高校 GA girls（キサラギ/キョージュ/トモカネ/ナミコ/ノダミキ）（CV：戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛） &lt;br /&gt;
*** Coloring palettes キサラギいろ／山口如月（キサラギ）（CV：戸松遥）&lt;br /&gt;
*** ココロいろ Palettes／GA元気ガールズ（トモカネ/キサラギ/ノダミキ）（CV：沢城みゆき、戸松遥、徳永愛）&lt;br /&gt;
*** 色彩戦隊イロドルンジャー／イロドルンジャー（キサラギ/キョージュ/トモカネ/ナミコ/ノダミキ）（CV：戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛）&lt;br /&gt;
* 『[[シャイナ・ダルク|シャイナ・ダルク〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜]]』関連（ガレット）&lt;br /&gt;
** シャイナ・ダルク〜黒き月の王と蒼碧の月の姫君〜ボーカルアルバム（2008年11月26日）&lt;br /&gt;
*** Heaven's tree／ガレット&amp;amp;クリスティナ（戸松遥&amp;amp;名塚佳織） &lt;br /&gt;
* 『[[神曲奏界ポリフォニカ]]』関連（コーティカルテ・アパ・ラグランジェス）&lt;br /&gt;
** 神曲奏界ポリフォニカ キャラクターソングアルバム Meta-morphose（2007年08月22日）&lt;br /&gt;
*** I'm on your side／コーティカルテ・アパ・ラグランジェス（戸松遥）&lt;br /&gt;
** 神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS キャラクターソングCD Vol.2 The Second Movement（2009年06月24日）&lt;br /&gt;
*** promise melody／コーティカルテ・アパ・ラグランジェス（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[絶対可憐チルドレン]]』関連（三宮紫穂 starring 戸松遥）&lt;br /&gt;
** 絶対love×love宣言!!／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ） &lt;br /&gt;
** DATTE 大本命／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** 早春賦／ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;白石涼子&amp;amp;戸松遥（テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** 『絶対可憐チルドレン』キャラクターCD 3rd session 三宮紫穂 starring 戸松遥&lt;br /&gt;
** 『絶対可憐チルドレン』ザ・チルドレンキャラクターソング アルバム LEVEL 7&lt;br /&gt;
* 『[[宙のまにまに]] 』関連（蒔田姫）&lt;br /&gt;
** キャラクターソング&amp;amp;挿入歌集 星空とハルモニア（2009年9月30日）&lt;br /&gt;
*** Dive to the sky／蒔田姫（戸松遥）&lt;br /&gt;
* 『[[To LOVEる -とらぶる-]]』関連（ララ・サタリン・デビルーク）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その1（2008年07月04日）&lt;br /&gt;
*** ダイスキみーっけ!／ララ・サタリン・デビルーク（戸松遥）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その3（2008年10月03日）&lt;br /&gt;
*** やだ!／ララ・サタリン・デビルーク（戸松遥）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- Variety CD その5（2008年11月28日）&lt;br /&gt;
*** …っちゃえ!／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）&lt;br /&gt;
** To LOVEる -とらぶる- キャラクターソング集（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** ダイスキみーっけ!／やだ!／…っちゃえ!&lt;br /&gt;
** とらぶる-OVA OP&amp;amp;EDテーマ シングル（2009年03月25日）&lt;br /&gt;
*** やってこい!ダイスキ♥／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）（OVA『To LOVEる -とらぶる-』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
*** あっぷる・ぱにっく!?／ララ&amp;amp;春菜（戸松遥&amp;amp;矢作紗友里）（OVA『To LOVEる -とらぶる-』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* 『[[バスカッシュ!]]』関連（エクリップス（ルージュ））&lt;br /&gt;
** [[nO limiT]]（2009年5月29日）&lt;br /&gt;
*** nO limiT／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
*** moon passport／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』挿入曲）&lt;br /&gt;
** [[Running on]] （2009年6月17日）&lt;br /&gt;
*** Running on ／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』挿入曲）&lt;br /&gt;
*** nO limiT／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
** [[二人の約束]]（2009年8月19日）&lt;br /&gt;
*** 二人の約束／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）（テレビアニメ『バスカッシュ!』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
** [[アイドル・アタック!]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
*** 虹のBRACE／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
*** another place／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
*** Running on（album-mix）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
*** 二人の約束／Rouge starring 戸松遥&lt;br /&gt;
*** nO limiT（album-mix）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
** アイドル・アタック!（初回限定盤）（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
*** nO limiT（sadness×Rouge edit）／エクリップス（戸松遥、中島愛、早見沙織）&lt;br /&gt;
* 『[[もえたん]]』関連（黒威すみ）&lt;br /&gt;
** 魔法少女マジカルたん!（2007年07月25日）&lt;br /&gt;
*** 魔法少女マジカルたん!／虹原いんく&amp;amp;黒威すみ&amp;amp;白鳥アリス（田村ゆかり&amp;amp;戸松遥&amp;amp;名塚佳織）（テレビアニメ『[[もえたん]]』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
** オリジナルサウンドトラック&amp;amp;キャラクターミニアルバム Magical Melody!（2007年10月10日）&lt;br /&gt;
*** いやたん・らぶたん／黒威すみ&amp;amp;瑠璃子（戸松遥&amp;amp;森永理科）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブイベント ===&lt;br /&gt;
* TOKYO ASIA MUSIC MARKET アニメソングライブ（[[品川ステラボール]]：2009年10月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックレイン]]（所属事務所）&lt;br /&gt;
* [[スフィア (声優ユニット)|スフィア]]&lt;br /&gt;
** [[寿美菜子]]（ユニットのメンバー）&lt;br /&gt;
** [[高垣彩陽]]（同上）&lt;br /&gt;
** [[豊崎愛生]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[田中理恵]]（ミュージックレインの声優オーディションの審査員の1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戸松　遥の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸松　14.jpg|300px|戸松　遥　14]][[Image:戸松　15.jpg|300px|戸松　遥　15]][[Image:戸松　16.jpg|300px|戸松　遥　16]][[Image:戸松　17.jpg|300px|戸松　遥　17]][[Image:戸松　18.jpg|300px|戸松　遥　18]][[Image:戸松　19.jpg|300px|戸松　遥　19]][[Image:戸松　20.jpg|300px|戸松　遥　20]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とまつ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=259264</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=259264"/>
				<updated>2014-11-02T23:39:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
錦織圭が最終セット行くとほぼ勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。安仁屋。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
また海猿キャストも相手ほぼ非公開。例外。田中哲司。メガネちゃん&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里。はしのえみ&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる。2014年9月23日は独占で演歌取り上げた&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子。関根麻里。鈴木奈々女神&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。ニューススター&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
ごくせんの女先生役はほぼご成婚している。例外平山あや。2014年9月18日にヤンクミがご成婚した為。中澤裕子のみご主人の名前非公開&lt;br /&gt;
朝ドラマの主役は劇中でご成婚する。例外てるてる家族&lt;br /&gt;
マッサン。芋タコ。心は設定上早かった&lt;br /&gt;
一番遅かったのが天花&lt;br /&gt;
なんと最終回にした&lt;br /&gt;
花子は放送中に漣子が9月18日に現実で実際にご成婚した&lt;br /&gt;
ワイドショーで矢口真里問題やると2013年のイベント模様ほぼ使用する&lt;br /&gt;
またPONで良く取り上げない&lt;br /&gt;
2014年10月24日は映画祭りとホタル光と鶴本直がやっただけだった&lt;br /&gt;
29日もケメコたちが加護亜依について語った所やったがやはりスルーだった。しかもテロップに矢口真里の名前がなく加護亜依だけだった&lt;br /&gt;
ニューススターの芸能は暗い話題取り上げない。例外。矢口真里の会見と加護亜依ご主人。磯野貴理子&lt;br /&gt;
ブランチと昼帯エンディングも同様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E6%BE%A4%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%BF&amp;diff=259263</id>
		<title>長澤まさみ</title>
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				<updated>2014-11-02T22:51:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 舞台 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:長澤まさみ1.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
'''長澤 まさみ'''（ながさわ まさみ、[[1987年]][[6月3日]] - ）は、[[静岡県]][[磐田市]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[東宝芸能]]。[[愛称]]は「まあちゃん」、「まっさん」、「がっさーわー」。[[身長]]168[[センチメートル|cm]]。[[堀越高等学校]]卒業。父親は元[[サッカー]]の[[サッカー日本代表|日本代表]]で、[[ジュビロ磐田]]の初代監督でもあった[[長澤和明]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ2.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
第5回（[[1999年]]度）[[東宝「シンデレラ」オーディション]]に応募し、35,153人の中から2000年1月9日に史上最年少の12歳（小学生）でグランプリに選ばれ、芸能界入りした。同年公開の『[[クロスファイア (小説)|クロスファイア]]』で映画デビュー（クランクイン：2000年2月9日、上映2000年6月10日）。後年、本人は「シンデレラになったらすぐに有名女優になれるのかと思っていた」と語っている。その後ティーン雑誌『[[ピチレモン]]』の専属モデルとなった。2000年12月11日初ドラマ『秘密〜弁護士・迫まり子の遺言ファイル〜』TBS放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には初連続ドラマレギュラー出演『PureSoul〜君が僕を忘れても〜』 NTV4月から放送。それにあわせて、地元の静岡から中学2年になる春に上京。当初は[[大塚ちひろ]]と2人暮らしで、土日は食事を作ってくれる人が居ないので、近くのラーメン屋で済ませる事もあったらしい。9月に映画『[[なごり雪 (映画)|なごり雪]]』撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には1月『なごり雪』上映。 それと同時にNHK[[連続テレビ小説]]『[[さくら (朝ドラ)|さくら]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』に初主演し、第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞等を受賞した。本人はこの映画を通じて演技に目覚めたとの事で、今もなお最も好きな作品に挙げている。同2003年公開のゴジラシリーズ第27作『[[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]』および翌年のシリーズ最終作『[[ゴジラ FINAL WARS]]』では、東宝「シンデレラ」オーディションで審査員特別賞に選ばれた[[大塚ちひろ]]と[[小美人]]役で共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には、[[社会現象]]となった興行収入85億円の大ヒット作『[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]』にヒロインとして出演。[[白血病]]治療の副作用による脱毛症を抱えた亜紀の役を演じる。自ら申し出て[[スキンヘッド]]になるなどしての熱演で話題になった。そして、この作品により、第28回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞など多数の映画賞を受賞した。『世界の中心で、愛をさけぶ』と同時期に公開された[[松竹]]作品『[[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]』を経て、『[[タッチ (漫画)#実写映画|タッチ]]』『[[ラフ ROUGH]]』に主演。また、2005年からは『東宝カレンダー』の表紙を6年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]にテレビドラマ『[[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]』、[[2006年]]に[[大河ドラマ]]『[[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]』に出演。同年秋には、かつて[[薬師丸ひろ子]]が主演して記録的大ヒットとなった映画『[[セーラー服と機関銃]]』のリメイクとなる連続ドラマに主演。同名の主題歌を「星泉」名義で発表した。&lt;br /&gt;
2005年の[[第56回NHK紅白歌合戦]]に審査員として出演経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、出演作の『深呼吸の必要』、『涙そうそう』、『群青 愛が沈んだ海の色』は、いずれも沖縄を舞台とした作品であり、その縁から[[2009年]]6月15日に[[沖縄県]]から「美ら島沖縄大使」に任命されている（本人が出演した場面ではないが、『[[ゴジラ FINAL WARS]]』の劇中にも沖縄が登場している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月、[[PARCO劇場]]において、[[本谷有希子]]の作・演出による舞台「[[クレイジーハニー]]」で初舞台を踏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]9月23日公開の『[[モテキ]]』では、かつてないセクシーシーンに挑戦し、新境地を開いた。完成披露パーティーで、このことについて「脚だけとか胸だけが映るカットがあって、すごく恥ずかしかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年から『東宝カレンダー』の表紙を7年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード・交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ3.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
目標の女優は[[松たか子]]で、好きな映画は『[[ジョゼと虎と魚たち]]』を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[SPEED]]と[[YUI (歌手)|YUI]]、[[BUMP OF CHICKEN]]、[[尾崎豊]]、[[RADWIMPS]]、[[スキマスイッチ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格は、大勢の人がいるところではあまり話さなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[バスト]]が大きいことは自覚しているらしい。また、身長が高い事を気にしており、ラジオで出た「欲しい物は?」という質問に対して「低い身長!」と言い切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父・和明は、元[[サッカー日本代表]][[ミッドフィールダー|MF]]で、現在は[[浜松大学]]サッカー部監督。まさみは小さい頃からサッカーが嫌いだったが、[[第84回全国高等学校サッカー選手権大会]]に初出場した[[常葉学園橘高等学校]]のサッカー部員へ[[ミサンガ]]を送った（当時、父親が監督を務めていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年は役作りの為、髪をショートヘアーにした後はしばらく髪を胸まで伸ばしていたが、2010年に役作りの為、再び髪をショートヘアーにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の親友で、[[コンサドーレ札幌]]監督の[[石崎信弘]]一家とは家族ぐるみで親交が深く、女優になってからもよく食事を共にすることも多い。ちなみに石崎信弘が監督業に歩み出したきっかけを作ったのは長澤まさみである（[[石崎信弘#エピソード]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『ガンジス河でバタフライ』では、桟橋から走って[[ガンジス河]]に飛び込み、着衣のまま[[バタフライ]]で泳ぐ姿を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の撮影が主に[[香川県]]で行われたため、[[2004年]]11月に「香川かがやき大使」に就任し、2005年8月から11月まで、[[東日本旅客鉄道|JR]][[山手線]]で車体広告電車が運行された。[http://www.geocities.jp/ef63_42_panasony/Syatai_kokoku27.htm 外部リンク：車体広告（4番目で紹介）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[EXILE]]のパフォーマー、AKIRAは小学校と中学校の先輩にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達には、[[麻生久美子]]と[[新垣結衣]]、[[榮倉奈々]]、[[小泉今日子]]、[[須藤温子]]、[[水川あさみ]]がいる（水川の影響で「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」のファンでもある）。特に高校の同級生だった鈴木杏のことを、「永遠の親友」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ4.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[クロスファイア (映画)|クロスファイア]]（2000年6月10日公開、[[東宝]]） - 倉田かおり 役&lt;br /&gt;
* [[なごり雪 (映画)|なごり雪]]（2002年9月28日公開、[[大映]]） - 水田夏帆 役&lt;br /&gt;
* [[黄泉がえり]]（2003年1月18日公開、東宝） - 森下直美 役&lt;br /&gt;
* [[ロボコン (映画)|ロボコン]]（2003年9月13日公開、東宝） - 主演・葉沢里美 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月 東宝） - 里見洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]（2003年12月13日公開、東宝）- [[小美人]]（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年5月8日公開、東宝） - 廣瀬亜紀 役（ヒロイン）2014年5月10日の佐和子でラストと入院中のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]（2004年5月29日公開、[[松竹]]） - 土居加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年12月4日公開、東宝） - 小美人（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[タッチ (漫画)#実寫映画|タッチ]]（2005年9月10日公開、東宝） - 主演・浅倉南 役&lt;br /&gt;
* [[ラフ ROUGH]]（2006年8月26日公開、東宝） - 主演・二ノ宮亜美 役&lt;br /&gt;
* [[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]（2006年9月30日公開、東宝、【W主演：[[妻夫木聡]]】） - 主演・新垣カオル 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]]（2007年6月2日公開、東宝） - 主演・滝川花梨 役&lt;br /&gt;
* [[隠し砦の三悪人 #隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS|隠し砦の三悪人THE LAST PRINCESS]]（2008年5月10日公開、東宝） - 雪姫 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[つみきのいえ]]　'''La Maison en petits cubes'''（2008年10月4日公開） - ナレーション&lt;br /&gt;
* [[群青 (小説)#映画|群青 愛が沈んだ海の色]]（2009年6月27日公開、[[20世紀フォックス]]） - 主演・仲村涼子 役&lt;br /&gt;
* [[曲がれ!スプーン]]（2009年11月21日公開、東宝） - 主演・桜井米 役&lt;br /&gt;
* [[てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜]]（2010年4月24日公開、[[ショウゲート]]） - 美ら島沖縄大使 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[岳 みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開 東宝） - 椎名久美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]（2011年6月11日公開、ギャガ） - 三村幸知 役&lt;br /&gt;
* [[冬の日 (映画)|冬の日]]（2011年6月11日公開、[http://www.cofestapao.jp/details/movie/ コ・フェスタPAO]） - 主演・リサ 役&lt;br /&gt;
* [[モテキ#映画|モテキ]]（2011年9月23日公開、東宝） - 松尾みゆき 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[日本列島 いきものたちの物語]]（2012年2月4日公開、東宝） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日公開、ショウゲート） - 新谷久美 役&lt;br /&gt;
* [[潔く柔く#映画|潔く柔く]]（2013年10月26日公開、東宝） - 主演・瀬戸カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[神去なあなあ日常|WOOD JOB! 〜神去なあなあ日常〜]]（2014年公開予定、東宝）4月30日のPONとニューススターでイベント放送された。&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)佳乃役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ5.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[弁護士迫まり子の遺言作成ファイル]]3　秘密（2000年12月11日、[[TBSテレビ|TBS]]、[[月曜ドラマスペシャル]]） - 三枝美帆 役&lt;br /&gt;
* [[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（2001年4月9日～6月25日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 瀬田円 役&lt;br /&gt;
* [[さくら (朝ドラ)|さくら]]（2002年4月1日～9月28日、[[日本放送協会|NHK]]、[[連続テレビ小説]]） - 沼田佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「うしろの女」（2004年2月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年7月17日、[[朝日放送]]、[[土曜ワイド劇場]]） - 高見沢仁美 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡者 RUNAWAY]]（2004年7月18日～9月26日、TBS、[[日曜劇場]]） - 鬼塚咲 役&lt;br /&gt;
* [[優しい時間]]（2005年1月13日～3月24日、フジテレビ） - 皆川梓 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]（2005年7月8日～9月16日、TBS） - 水野直美 役&lt;br /&gt;
* [[広島 昭和20年8月6日]]（2005年8月29日、TBS） - 矢島真希 役&lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]（2006年1月8日～12月10日、NHK、[[大河ドラマ]]） - 小りん 役&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃#テレビドラマ（2006年版）|セーラー服と機関銃]]（2006年10月13日～11月24日、TBS） - 初主演・星泉 役&lt;br /&gt;
* [[明智光秀〜神に愛されなかった男〜]]（2007年1月3日、フジテレビ） - [[明智煕子|ひろ子]] 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年3月3日、フジテレビ） - 幸田みゆき 役&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]] 〜すれちがい〜  ROMEO~JULIET （2007年4月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、シェイクスピアドラマスペシャル、【主演：[[滝沢秀明]]】）- 木平樹里 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日～6月25日、フジテレビ、【W主演：[[山下智久]]】） - 主演・吉田礼 役&lt;br /&gt;
** プロポーズ大作戦スペシャル （2008年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[ガンジス河でバタフライ]]（2007年10月5・6日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]製作・テレビ朝日系列） - 主演・高野てるこ 役&lt;br /&gt;
* [[ハタチの恋人]]（2007年10月14日～12月16日、TBS、日曜劇場、【W主演：[[明石家さんま]]】） - 主演・沢田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンズ]]（2008年4月10日～6月19日、フジテレビ） - 主演・藍田美知留 役&lt;br /&gt;
** ラスト・フレンズ　特別編（2008年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオΦ（エピソードゼロ）]]（2008年10月4日、フジテレビ、[[土曜プレミアム]]） - 塩野谷あかり 役&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄のパラレル・スペース]]「[[値ぶみカメラ]]」（2008年10月31日、[[WOWOW]]） - 主演・竹子 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日～11月22日、NHK、大河ドラマ） - 初音 役&lt;br /&gt;
* [[そうか、もう君はいないのか]]（2009年1月12日、TBSスペシャルドラマ）-城山三郎の妻・容子 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの妹]]（2009年4月19日～6月28日、TBS、【W主演：[[オダギリジョー]]】） - 主演・江上颯 役&lt;br /&gt;
* [[親父の一番長い日]]（2009年6月19日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - 主演・墨田千晴 役&lt;br /&gt;
* [[卒うた]]（2010年3月1日～4日、フジテレビ4夜連続ドラマ） - 主演・立花仁美 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]] （2010年4月9日～11日、フジテレビ開局50周年企画） - 一ノ瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 新倉リカ 役&lt;br /&gt;
* [[屋上のあるアパート]]（2011年3月21日、TBSパナソニックドラマスペシャル） - 主演・桂木麻子 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりも君を愛す!|誰(タレ)よりも君を愛す!]]（2011年4月17日、[[テレビ静岡]]制作・フジテレビ系列、うなぎパイ ドラマスペシャル） - 佐久間華子 役&lt;br /&gt;
* [[探偵Xからの挑戦状!]] Season 3、SP版（2011年4月21日 - 5月5日、2011年8月5日、NHK） - ナビゲーター（江戸川蘭子役）&lt;br /&gt;
* [[分身 (小説)|分身]]（2012年2月12日 - 3月11日、WOWOW） - 主演・氏家鞠子 / 小林双葉、高城（阿部）晶子 役&lt;br /&gt;
* [[都市伝説の女]]（2012年4月13日 - 6月8日、[[テレビ朝日]]） - 主演・音無月子 役&lt;br /&gt;
** 都市伝説の女（第2シリーズ）（2013年10月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[東野圭吾ミステリーズ]] 第6話「シャレードがいっぱい」（2012年8月16日、フジテレビ） - 主演・青山弥生 役&lt;br /&gt;
* [[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]（2012年10月 - 12月、フジテレビ） - 主演・春山杏子 役&lt;br /&gt;
* [[再会 (横関大)#テレビドラマ|再会]]（2012年12月8日、フジテレビ） - 松本博美 役&lt;br /&gt;
* [[女信長#テレビドラマ|女信長]]（2013年、フジテレビ） - [[お市の方|御市]] 役&lt;br /&gt;
* [[ショコラ (漫画)#テレビドラマ（台湾版）|ショコラ]] （2013年7月、[[台湾]][[八大電視]]） - 主演・辰巳千夜子 役&lt;br /&gt;
* [[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]（2013年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 一倉香澄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[クレイジーハニー]]（作・演出：[[本谷有希子]]　公演日程： 2011年8月5日 - 8月28日 会場：[[PARCO劇場]] 共演：[[成河]]・[[安藤玉恵]]・[[吉本菜穂子]]・[[リリー・フランキー]]ほか）&lt;br /&gt;
紫式部(2014年11月30日まで。紫式部役)11月3日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ6.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
*  特番企画「スーパーライブ[[ BUMP OF CHICKEN ]]～present from you～」（2008年7月25日、8月9日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]・[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* [[森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイの島〜]] （2008年12月7日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅 in ハワイ 二人のビッグ・アイランド（2009年12月29日、[[日本放送協会|NHK]]） - [[水川あさみ]]との[[紀行番組]]&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅　完全版～ふたりのビッグアイランド～（2010年3月3日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]）&lt;br /&gt;
* ナマケモノのススメ〜ボクが木から降りる、たったひとつの理由〜（2011年1月3日、[[毎日放送]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ7.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
ロッテ。(2014年)2014年4月3日。のボンで放送された&lt;br /&gt;
* [[コロナ (暖房器具)|コロナ]] [[石油ファンヒーター]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ヤマザキナビスコ]] 「ジャムクレープクッキー」 （2002年）&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]] 「[[Bフレッツ]]」「兄と妹」編（2004年）（[[木村拓哉]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] 「[[フレッツ|フレッツ・光プレミアム]]」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|シード]] 「コンタクトレンズ」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]ウォーター」（2005年 - 2009年） （2007年度は[[池松壮亮]]、2008年度は事務所の後輩でもある[[朝倉あき]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[カルピス]] 「ロイヤルミルク[[カルピス]]」（2009年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー|コーセー コスメポート]] 「[[サロンスタイル]]シャンプー・ナノチャージ」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[歓びの種]]（[[YUKI (歌手)|YUKI]]） 全18パターン（2005年 アニメ版「タッチ」の再放送の中で放送された）&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「[[カラリオ]]」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「新カラリオ プリンタ」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]]（2005年） [[明石家さんま]]と共演&lt;br /&gt;
* 静岡県選挙管理委員会 [[衆議院選挙]]投票PR（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「[[のど飴]]」（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** ロッテチョコレート「ガーナミルクチョコレート」（2006年 - ）榮倉奈々と共演&lt;br /&gt;
** ロッテアイス「和のしずく」（2007年）&lt;br /&gt;
** ロッテガム 「スパッシュ」（2008年）[[古田新太]]・[[矢島美容室]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[エスタック]] ニスキャップ 12」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「[[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ」（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]] イメージキャラクター（2007年 - ） （前任の女子プロゴルファ[[宮里藍]]から交代）&lt;br /&gt;
* [[TOHOシネマズ]] 「[[サンストリート浜北]] オープン」告知PR（2007年）[http://www.tohotheater.jp/newstopics/topics/index.html オープニングイメージキャラクター]&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] 「[[ダイハツ・タント|タント]] カスタム」（2008年）（[[伊藤英明]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]「ビジネス応援新ダイヤ!」「[[J-WESTカード]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]「潤肌粋」※セブンイレブン限定販売 （2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]]「組曲」（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ゆうちょ銀行]] 「[[ゆうちょ家族|日本全国、ゆうちょ家族。]]」（2010年 - ） （[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、[[桜庭ななみ]]、[[笑福亭鶴瓶]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[rhythm zone]] 「DEEP『白いマフラー』」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[JKA]] 「競輪2011」（2011年 - ）（[[オダギリジョー]]、[[大森南朋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[ハイチオールC]]プラス」（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]]×[[モテキ]]「夏のグランバザール」（2011年）『モテキ』キャストと共演&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「レヴール」（2012年 -）（[[土屋アンナ]]、[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]]「[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]] （2013年 - ）（[[岡田将生]]、[[坂下千里子]]、[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ8.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンR|長澤まさみのオールナイトニッポンR]]（2005年2月18日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみのオールナイトニッポン]]（2006年10月16日、2009年1月1日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz|長澤まさみ タイトル未定（仮）]]（2007年4月8日 - 2009年3月29日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル魂のラジオ]]（2007年5月26日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[沢尻エリカ REAL ERIKA]]（2007年6月9日）ゲスト出演し話題になった。&lt;br /&gt;
* 風とロック〈[[箭内道彦]]〉（2008年10月11日、TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン|第35回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン]]（2009年12月25日、ニッポン放送）パートナー&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 2012年3月25日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[消防庁]]・[[社団法人|（社）]][[日本損害保険協会]] 全国統一防火標語ポスター（2004年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]・[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間イメージキャラクター（2005年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[静岡銀行]] イメージキャラクター（ポスター）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]] 「2003年 新春初詣乗り放題きっぷ」（2006年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]（2006年、カレンダー）&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]] 美ら島沖縄大使（2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ9.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[アンダーグラフ]]『ツバサ』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[DREAMS COME TRUE]]『今日だけは』（2006年）&lt;br /&gt;
* [[サンボマスター]]『ラブソング』（2009年）&lt;br /&gt;
* [[DEEP (歌手グループ)|DEEP]]『[[白いマフラー]]』（2011年）&lt;br /&gt;
* [[androp]]『End roll』（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* [[OCN]] [http://www.ocn.ne.jp/toku/tj/ Talking Japan] 第46回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[シード]] オリジナル・ネットムービー『ピュア』（2006年10月 - ）（[[行定勲]]監督）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] あそむび（2007年1月23日 - 3月28日）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] WEBムービー『僕のいちばん暑かった夏』完全版 （2007年）（[[池松壮亮]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（[[OVA]]版・2008年） - 相川由利 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[二ノ国]]（DS・2010年春発売予定） - マル 役&lt;br /&gt;
* [[コクリコ坂から]]（東宝、2011年7月16日公開） - 松崎海 役（主人公）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ10.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃 (シングル)#2006年版|セーラー服と機関銃]]（[[2006年]][[10月25日]]、[[ビクターエンタテインメント]]）星泉名義&lt;br /&gt;
** [[薬師丸ひろ子]]の同名曲のカバー、同名主演ドラマの主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ（2001年8月3日）&lt;br /&gt;
* THE COMPLETE 長澤まさみ（2001年11月25日）&lt;br /&gt;
* First Love（2002年8月5日）&lt;br /&gt;
* 東京里美発見伝（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.1 長澤まさみ“CHANGE”【Blu-ray】（2012年3月28日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.11 長澤まさみ“MAX”【Blu-ray】（2012年10月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ11.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* そら（2001年9月、学研）&lt;br /&gt;
* me（2002年4月、ホーム社）&lt;br /&gt;
* 少女伝説（2002年11月、双葉社）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2003年9月、学習研究社）&lt;br /&gt;
* NO MEANING（2007年6月、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* チャイ飲む?（2008年8月27日、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ smart（2009年4月18日、宝島社）&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.1 長澤まさみ（2011年8月9日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.11 長澤まさみ（2012年8月29日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第8回ニフティ映画大賞（現・[[日本インターネット映画大賞]]）：新人賞（キャスト部門）（2003年）『ロボコン』『黄泉がえり』&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]：最優秀新人賞（2004年）『ロボコン』『阿修羅のごとく』&lt;br /&gt;
* [[第27回日本アカデミー賞]]：新人俳優賞（2004年）『ロボコン』&lt;br /&gt;
* 第29回[[報知映画賞]]：最優秀助演女優賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第17回[[日刊スポーツ映画大賞]]： 新人賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第47回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]：助演女優賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第29回[[エランドール賞]]：新人賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第28回日本アカデミー賞]]：最優秀助演女優賞・話題賞（俳優部門）（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第30回日本アカデミー賞]]：優秀主演女優賞（俳優部門）（2007年）『涙そうそう』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ12.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* 2006 [[ベスト・ヘア賞]]（2006年）&lt;br /&gt;
* 第18回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]10代部門（2007年）&lt;br /&gt;
* 第4回[[COTTON USAアワード]]『Miss COTTON USA』（2007年）&lt;br /&gt;
* [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2007（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[東宝芸能]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toho-ent.co.jp/actress/show_profile.php?id=2069 東宝芸能公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/magare2009/ 長澤まさみの曲がれ！スプーンS級ブログ] - 本人が更新する映画プロモーションブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 長澤まさみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ13.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ14.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ15.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ16.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ17.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ18.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ19.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ20.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ21.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ22.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ23.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ24.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ25.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ26.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ27.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ28.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかさわ まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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	<entry>
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		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=259261"/>
				<updated>2014-11-02T22:03:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、10月2日。VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。10月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)10月2日のスッキリとPONでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。日本テレビ)オーランドの話題放送&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月24日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯(2014年10月24日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年)10月2日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月25日号)&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E5%9C%B0%E9%9B%84%E8%BC%94&amp;diff=259260</id>
		<title>上地雄輔</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E5%9C%B0%E9%9B%84%E8%BC%94&amp;diff=259260"/>
				<updated>2014-11-02T21:56:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:上地雄輔 No.1.jpg|350px|thumb|上地雄輔]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:上地雄輔 No.2.jpg|350px|thumb|上地雄輔]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:上地雄輔 No.3.jpg|350px|thumb|上地雄輔]]&lt;br /&gt;
'''上地 雄輔'''（かみじ ゆうすけ）は[[俳優]]であり、ヘキサゴンファミリーである。[[島田紳助]]の忠実な下僕であり、愛称は「ブンシャカ池沼」「ブリッ子おやじ」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名 =上地 雄輔、別名 =遊助、神児遊助。出生地は[[神奈川県]][[横須賀市]]。[[1979年]][[4月18日]]生まれ。[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[シンガーソングライター]]。父は[[上地克明]]横須賀[[市議会議員]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。&lt;br /&gt;
*[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]で[[松坂大輔]]の1つ先輩であり、松坂の捕手相手も務めた。&lt;br /&gt;
*「'''遊助'''」名義で[[歌手]]としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆　被災者の人へ　　頭ぽんぽんのおまじないの方法(東日本大震災直後のブログより) == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまじないです。老若男女、恥ずかしがらず本当にして下さい。&amp;lt;br/&amp;gt;片手を頭の上に手をそっと置いて。置いたまま。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
本当にウソだと思ってもいいからやって。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
怖くない。もぅ起こらない。きっと大丈夫。みんな付いてる。１人でまだ助けを待ってるあなたも、少なくともゼッッッテー俺はいるし繋がってる。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
そしてその手をゆっくり、頭の上にのせたまま左右に動かして、ポンポンて自分の頭に優しく叩いてください。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
その頭に感じた感触は今あなたにしてやりたい家族、大事な人、俺からの感触です。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
本当にできる日まで信じよう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆーすけょり。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://ameblo.jp/kamijiyusuke/entry-10829784126.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おいらおいら詐欺 ==&lt;br /&gt;
「ぶーんぶんしゃかぶぶんぶーん」で有名な上地雄輔が、自身のブログで東北関東大震災に対する募金活動を開始すると発表した。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、その募金活動が義援金商法と呼ばれる募金を傘に自分が儲けようとする行動ではないかと非難の声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上地が募金活動について発表しているのは3月12日に掲載された「集まれ!!」でのこと。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「緊急対策支援　遊助企画」と題されたその募金活動というのは、上地の公式モバイルサイト「上地雄輔モバイル」で地震の影響で中止となってしまった武道館ライブのリハーサルの画像を3枚セットで売り出し、その売上を全額被災地に寄付するというものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この企画、一見するとかなり被災地のことを考えた素晴らしい行動のように思えるが、実は問題がかなりあるのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、この募金をするために画像を購入するには、上地雄輔モバイルに315円払って入会しなければならないということだ。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
入会時にポイントが300ポイントはついてくるため募金名目の画像購入代の50ポイントは入会するだけで払えるのだが、これは募金という名目で有料サイトへの入会を募集しているのではと勘ぐられているのである。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、本当かどうか分からないが、噂では一人につき募金という名目の画像購入も一回しか出来ないという話もあり、そうなれば265円が上地の懐に入る計算になり、その噂が流れると一斉に上地を叩く声が上がってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助「ファンサイトを募金させたらええやん？ファンサイト増えるねん」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地「いい考えですね！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「せやろ？ファンも増えて募金もできて、素敵やん？」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地「さすがです紳助さん！！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「そこでな・・アイデア料として・・おれアイデア出したやん？ほんなら入会金を半分欲しいねん」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地 「はい！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「素敵やん☆」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープハイパー]]（フジテレビ系、2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[快傑えみちゃんねる]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
*[[孝太郎Wキッチン]]（フジテレビ系、2007年10月 - 2008年3月） - レギュラー&lt;br /&gt;
*[[えみり・ジェンヌ]]（[[GyaO]]、2007年11月30日 - 2008年1月11日） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[笑っちまえ!!(・∀・)]]（Ameba Studio、2007年12月19日 - 2010年3月31日） - レギュラー&lt;br /&gt;
*[[孝太郎が行く2]]（フジテレビ系、2008年4月 - 2008年09月） - レギュラー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年4月5日VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年11月27日。フジテレビ)ゲスト&lt;br /&gt;
笑い神、(2013年11月29日、日本テレビ)ゲスト&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年、11月30日、MBS)ゲスト&lt;br /&gt;
笑ってコラ。(2013年12月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2013年12月5日。2014年1月21日、5月28日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ポケモンゲットTV(2013年12月8日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月4日VTR日本テレビ)&lt;br /&gt;
本馬（2014年2月12日。6月18日。フジテレビ、）&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日日本テレビ）&lt;br /&gt;
おしゃべり料理(6月2日から6日。ABC)&lt;br /&gt;
世界(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビガール(2014年7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
トリビア外伝(2014年10月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽日本(2014年11月3日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[day after tomorrow]] 『[[lost angel]]』&lt;br /&gt;
*day after tomorrow 『[[lost angel|そして僕にできるコト]]』&lt;br /&gt;
*[[SunSet Swish]] 『[[PASSION (SunSet Swishの曲)|PASSION]]』&lt;br /&gt;
*[[RYTHEM]] 『[[ツナイデテ]]』&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年10月24日発売号)&lt;br /&gt;
ポケモンのページに&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
くじけない。(2013年、11月22日、公開　上條役)&lt;br /&gt;
土竜の唄、(2014年2月15日、公開黒河剣太役)&lt;br /&gt;
お任せで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
{バンクーバー(2014年12月)4月7日の目覚ましメイキングで放送された。10月16日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
参勤交代(2014年)&lt;br /&gt;
{DEFAULTSORT:かみしゆうすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1979年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=259259</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2014-11-02T21:52:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
10月23日。映画祭りにサプライズ出演した&lt;br /&gt;
11月2日。TOKIOのライブにゲスト出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
2014年9月22日と27日と28日の各ワイドショー。ハワイライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー。映画祭りと黒子放送&lt;br /&gt;
2014年11月3日のワイドショー。TOKIOライブ放送&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
紅白(毎年)&lt;br /&gt;
音楽日本。(2014年10月20日。VTR)11月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)スッキリ、&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
(2013年、9月13日VTR出演)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=259258</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=259258"/>
				<updated>2014-11-02T21:51:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
10月23日。映画祭りにサプライズ出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
2014年9月22日と27日と28日の各ワイドショー。ハワイライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー。映画祭りと黒子放送&lt;br /&gt;
2014年11月3日のワイドショー。TOKIOライブ放送&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
紅白(毎年)&lt;br /&gt;
音楽日本。(2014年10月20日。VTR)11月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)スッキリ、&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
(2013年、9月13日VTR出演)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TOKIO&amp;diff=259257</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 2011年 - */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TOKIO'''（トキオ）は、[[日本]]の[[男性アイドルグループ]]、[[ロックバンド]]。所属[[芸能事務所]]は[[ジャニーズ事務所]]。所属[[レコード会社]]は[[ジェイ・ストーム|J Storm]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! メンバー&lt;br /&gt;
! プロフィール&lt;br /&gt;
! 演奏担当&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[城島茂]]''' &amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（じょうしま しげる）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1970年11月17日、[[ABO式血液型#O型の亜種|O型]]、[[奈良県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot;&amp;gt;“[http://www.johnnys-net.jp/j/artists/tokio/prof/prof.html Johnny's net &amp;gt; ARTISTS &amp;gt; TOKIO &amp;gt;Profile]”. Johnny's net. 2012年1月13日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[エレクトリックギター|リードギター]]&amp;lt;br&amp;gt;[[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（やまぐち たつや）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1972年1月10日、O型、[[埼玉県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[エレクトリックベース|ベース]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国分太一]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（こくぶん たいち）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1974年9月2日、O型、[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ピアノ]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[松岡昌宏]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（まつおか まさひろ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1977年1月11日、[[ABO式血液型#A型の亜種|A型]]、[[北海道]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[長瀬智也]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（ながせ ともや）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1978年11月7日、O型、[[神奈川県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[リズムギター]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 元メンバー&lt;br /&gt;
! プロフィール&lt;br /&gt;
! 演奏担当&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[小島啓]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（こじま ひろむ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1976年10月24日、[[ABO式血液型#AB型の亜種|AB型]]、[[千葉県]]出身&lt;br /&gt;
| リズムギター&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
バンドグループであるため、あまり知られていないがメンバー全員運動神経が良く[[後方転回|バク転]]ができる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ジャニーズ事務所に所属する現役のグループではTOKIO以外で[[少年隊]]や[[V6 (グループ)|V6]]などがメンバー全員バク転ができる。過去に在籍したグループでは[[光GENJI]]、[[忍者 (グループ)|忍者]]がメンバー全員バク転ができるグループだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。デビュー前に[[光GENJI]]、[[SMAP]]のバックダンスを務めていた頃にはよく披露されていた。ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる&amp;lt;ref&amp;gt;これによりシャッフルバンド「[[アソビゴコロ]]」と「スクールフェスティバル」が存在する&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== CDデビューまで ===&lt;br /&gt;
[[1989年]]、テレビ朝日の[[バラエティ番組]]『[[アイドル共和国]]』内で、「[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]」のメンバーだった城島と山口が「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」というユニットを結成（更に前身は「JURIA」というバンド）。 その後、社長の[[ジャニー喜多川]]が「[[ジャニーズ事務所 過去のバックバンド#TOKIO BAND|TOKIO BAND]]」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]4月、国分（城島、山口と同じく「平家派」の出身）と松岡が、「[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以降)#SMAP学園|SMAP学園]]」選抜メンバーとして城島と合流後、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島がジャニー喜多川に交渉した事により、山口も新しくメンバーに加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]頃から、[[ジャニーズJr.]]の中で頭角を現していた長瀬が時折サポートとして加入するようになる。それ以降、デビューまで雑誌・ラジオ等では長瀬を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬を含む6人編成といった、妙な構成で活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月10日より、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]『[[アイドルオンステージ]]』にレギュラー出演開始（1994年12月まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスでファーストライブツアーを敢行（合計23公演）&lt;br /&gt;
:同年5月15日、大阪・[[松竹座]]で“1日10回公演”のライブを行う。&lt;br /&gt;
:CDデビューを目前に控えた時期に、小島が突然脱退してジャニーズ事務所を辞めたため、長瀬が新しく正式なメンバーとなった。&lt;br /&gt;
:同年7月12日、[[日本武道館]]でCDデビューの記者発表を行う。&lt;br /&gt;
:同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市でコンサートツアーを敢行（合計24公演）&lt;br /&gt;
:同年9月21日、「LOVE YOU ONLY」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 - 2000年 ===&lt;br /&gt;
CDデビューから2か月後の1994年11月2日には、日本武道館でコンサートを行った。同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録（[[WaT]]がこの記録をその後更新）で『[[第45回NHK紅白歌合戦]]』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも[[光GENJI]]のバックダンサーとして出演、[[1996年]]の出演時には[[玉置浩二]]の「田園」でもバックを務めたりと、[[2013年]]まで20回連続出場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]12月1日、[[1995年]][[1月17日]]に発生した[[阪神・淡路大震災]]へのチャリティー活動として、1997年までにデビューしていたTOKIO・[[V6 (グループ)|V6]]・[[KinKi Kids]]が、合体し[[J-FRIENDS]]を結成することを発表した。&lt;br /&gt;
震災発生当時の小学校1年生が[[義務教育]]を終える[[2003年]][[3月]]までを活動期間として活動した。リリースしたシングル・ミニアルバムは、全て初登場1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]8月22日・23日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 いま、始めよう ]]』で初のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』の番組企画内で「15minutes（城島・山口・国分）」「ぴんく（長瀬・松岡・[[忌野清志郎]]）」という覆面バンドでインディーズCDを発売（九州の一部店舗のみ）。&lt;br /&gt;
「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものが『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 - 2005年 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]のシングル「どいつもこいつも　c/w　ボクの未来」で、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]へ移籍。同年、シングル「メッセージ　c/w　ひとりぼっちのハブラシ」でデビュー7年目にして初の[[オリコンチャート|オリコン]]1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[TBSテレビ|TBS]]のドラマ『[[やんパパ]]』の主題歌「[[ding-dong]]」を含むシングル「[[ding-dong/glider]]」発売。TOKIOのシングルとしては初の[[クリスマスソング]]でオリコン1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月23日・24日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 あなたを一番愛する人･･･]]』で2度目のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には[[東海旅客鉄道|JR東海]]の[[東海道新幹線]][[品川駅]]開業とタイアップした「[[AMBITIOUS JAPAN!]]」をリリース、オリコン1位を獲得した。同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出た、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『[[TOK10]]』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[メントレG]]』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 - 2010年 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月8日]]、TBSの金曜ドラマ『[[夜王|夜王〜YAOH〜]]』の主題歌でもある「[[Mr.Traveling Man]]」を発売、2年4か月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[6月21日]]にはシングル「[[Get Your Dream]]」がリリースされた。TBS[[FIFAワールドカップ|サッカーワールドカップ]]の応援歌となっていて、曲のタイトルは[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[7月12日]]、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」という[[コンセプト]]にマッチしたという理由から、[[マイクロソフト]]の[[Xbox 360]]の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に起用が決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月23日]]、「[[宙船/do! do! do!|宙船(そらふね)/do! do! do!]]」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『[[マイ★ボス マイ★ヒーロー]]』の主題歌。同曲の作詞・作曲を手掛けたのは[[シンガー・ソングライター]][[中島みゆき]]。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO（ジャニーズ）と中島みゆきというコラボレーションが実現した。オリコンチャートで初登場1位を獲得した（通算5作目、TOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[10月18日]]、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月28日]]、「[[ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)]]」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は[[甲斐よしひろ]]が作詞・作曲をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[8月15日]]、[[シンガーソングライター]][[中島みゆき]]とのコラボ2作目となる「[[本日、未熟者/Over Drive]]」をリリース。山口主演で日本テレビの土曜ドラマ『[[受験の神様]]』の主題歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[11月28日]]、「[[青春 SEISYuN]]」をリリース。長瀬主演でTBSの金曜ドラマ『[[歌姫 (劇作品)|歌姫]]』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの[[長渕剛]]が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月8日]]に、山口が5歳年下の元モデルと入籍。同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[7月]]、松岡が主演を務める日本テレビのドラマ『[[ヤスコとケンジ]]』の主題歌となるシングル「[[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう|雨傘]]（作詞/作曲：[[椎名林檎]]、編曲：[[東京事変]]）」から、[[ジェイ・ストーム]]に移籍することを発表。松岡は取材で「[[嵐 (グループ)|嵐]]の後輩です」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[4月11日]]、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」を7年かけてスタート地点の東京・晴海にゴールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[6月16日]]、「[[-遥か-]]」をリリース。『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」のテーマソングであり、[[TUBE]]の[[前田亘輝]]・[[春畑道哉]]から詞曲提供を受けた。「青春 SEISYuN」以来、2年7ヶ月振りの首位獲得となり、ジェイ・ストーム移籍後は初の首位獲得となった。また、初動のみで前作の累計売上を上回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[7月]]、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」が[[国土交通省]]から評価され、「海の日表彰（[[関東地方]]整備局港湾空港関係功労者表彰）」を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|“[http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000015062.pdf 「海事関係功労者表彰」を行います。]”. 国土交通省 関東地方整備局 (2010年7月15日). 2012年1月13日閲覧。}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;“[http://news.thetv.jp/article/16276/ 「ザ！鉄腕!DASH!!」が「海の日表彰」を受賞！　TOKIOメンバーたちがさらなる飛躍を目指す！]”. webザテレビジョン (2010年8月8日). 2012年1月13日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月28日・29日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜]]』で3度目のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 -  ===&lt;br /&gt;
2011年5月、松岡が『[[高校生レストラン]]』で7度目の主演を務め、日本テレビ土曜ドラマ枠での主演回数が過去最多となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月23日、『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館）出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月23日、『TOKIO LIVE TOUR 1718』 の最終公演（日本武道館）がライブシネマとして、和歌山県・鳥取県を除く全国45都道府県94ヶ所の映画館で同時生中継される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年に20周年を迎えたTOKIOはジャニーズ初の野外フェス『[[JOIN ALIVE]]』、『[[サマーソニック]]』に出演した。&lt;br /&gt;
2014年11月2日にライブした。他のジャニーズメンバー沢山駆けつけた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。&lt;br /&gt;
タイアップについては[[ジャニーズ タイアップ一覧#た行|ジャニーズ タイアップ一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! カップリング !!最高&amp;lt;br /&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[ソニーレコード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[9月21日]]|| ''' [[LOVE YOU ONLY]]'''||時代を（TOKIO）よろしく!||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 1994年[[12月12日]]|| ''' [[明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜]]'''||永遠の星座 〜YAMATO2520　愛のテーマ〜||7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[4月12日]]|| ''' [[うわさのキッス]]'''||哀しみのBeliever||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 1995年[[6月21日]]|| ''' [[ハートを磨くっきゃない]]'''||ぼくの伯父さん 〜My uncle is a nice guy〜||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 1995年[[8月21日]]|| '''[[SoKoナシLOVE]] '''||JUST YOU,TAKE YOU 〜君の瞳に溶けていく〜||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 1995年[[10月21日]]|| '''[[好きさ 〜Ticket To LOVE〜]]'''||－||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 1995年[[12月2日]]|| '''[[風になって (TOKIOの曲)|風になって]]'''||涙のウエディングベル||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[2月26日]]|| '''[[MAGIC CHANNEL]]'''||じっと見つめて||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 1996年[[7月22日]]|| '''[[ありがとう…勇気]]'''||世界の屋根||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 1996年[[11月25日]]|| '''[[Everybody Can Do!]]'''||SPICY GIRL||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[2月11日]]|| '''[[フラれて元気]]'''||Dash for the Dream||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 1997年[[5月28日]]|| '''[[Julia (TOKIOの曲)|Julia]]'''||あたってくだけろ!||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[3月4日]]|| '''[[この指とまれ! (TOKIOの曲)|この指とまれ!]]'''||EMBLEM||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 1998年[[5月20日]]|| '''[[Love &amp;amp; Peace]]'''||そんな君が輝いて||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[2月17日]]|| '''[[君を想うとき/Oh! Heaven]]'''||－||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 1999年[[6月30日]]|| '''[[何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い]]'''||－||7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 1999年[[8月25日]]|| '''[[忘れえぬ君へ…]]'''||－||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 1999年[[11月10日]]|| '''[[愛の嵐 (TOKIOの曲)|愛の嵐]]'''||LAST ANGEL||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[5月31日]]|| '''[[みんなでワーッハッハ!/愛はヌード]]'''||－||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| 2000年[[9月13日]]|| '''[[恋に気づいた夜]]'''||OH! IT'S TRUE LOVE||11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[ユニバーサルJ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[3月7日]]|| '''[[どいつもこいつも/ボクの未来]]'''||－||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| 2001年[[5月30日]]|| '''[[メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ]]'''||－||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
| 2001年[[8月8日]]|| '''[[カンパイ!!]]'''||カンパイ!! –ベリーロック・バージョン–||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
| 2001年[[10月31日]]|| '''[[DR/Only One Song]]'''||－||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月6日]]|| '''[[花唄 (TOKIOの曲)|花唄]]'''||遠い日のメロディー||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |26&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2002年[[7月10日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | ''' [[GREEN (TOKIOの曲)|GREEN]]'''||Neighbor|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|southend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27&lt;br /&gt;
| 2002年[[12月4日]]|| '''[[ding-dong/glider]]'''||－||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[10月1日]]|| '''[[AMBITIOUS JAPAN!]]'''||駅・ターミナル||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29&lt;br /&gt;
| 2003年[[12月3日]]|| '''[[ラブラブ マンハッタン/ALIVE-LIFE|ラブラブ♡マンハッタン/ALIVE-LIFE]]'''||－||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |30&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2004年]][[3月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[トランジスタGガール]]'''||花唄 (Acoustic version)|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Julia (Piano version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 31&lt;br /&gt;
| 2004年[[11月17日]]|| '''[[自分のために/for you]]'''||Nice guys||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |32&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2005年[[12月7日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[明日を目指して!]]'''||Save As...|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOOP 〜愛しい日々のメロディー〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |33&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |[[2006年]][[2月8日]]|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''[[Mr.Traveling Man]]'''||夜を吹き飛ばせ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Love is here&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 明日を目指して! (Piano version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |34&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |2006年[[6月21日]]||  rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''[[Get Your Dream]]'''||Parasitic Plants|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Symphonic (Live Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君を想うとき (Live Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |35&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2006年[[8月23日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[宙船/do! do! do!]]'''||リプライ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 宙船（そらふね） (Acoustic Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 36&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月28日]]|| ''' [[ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)]]'''||Sweet Sick Honey||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2007年[[8月15日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[本日、未熟者/Over Drive]]'''||indicator|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 宙船（そらふね） 〜Rock Version〜 (Live)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |38&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2007年[[11月28日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[青春 SEISYuN]]'''||キマジメ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Stardust Lover Orchestra&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[J Storm]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |39&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2008年]][[9月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう]]'''||渦中の男|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 上昇思考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |40&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2009年]][[8月19日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]'''||誓い|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Cross Fade&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |41&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2010年]][[2月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[advance/また朝が来る]]'''||CRY FOR THE MOON|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Period&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |42&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2010年[[6月16日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[-遥か-]]'''||Everlasting|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DASH VILLAGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |43&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |2010年[[8月11日]]|| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |''' [[NaNaNa (太陽なんていらねぇ)]]'''||路傍の花|| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Dream &amp;amp; Breeze&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nature Mind&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| それしかできない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |44&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2011年[[5月25日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[見上げた流星]]'''||Wheel|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PLUS&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |45&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2012年[[2月29日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[羽田空港の奇跡/KIBOU]]'''||ストロボ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |5位&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| PERFECT LIFE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |46&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[2月20日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[リリック (曲)|リリック]]'''||アリア|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pocket&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |47&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[3月20日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[手紙 (TOKIOの曲)|手紙]]'''||To be|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夕灼けの街&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |48&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[10月30日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[ホントんとこ/Future]]'''||switch|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 6位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| home 〜この場所〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |49&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2014年]][[5月21日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[LOVE, HOLIDAY.]]'''||みあげれば|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 4位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フレーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月8日]]||'''[[PLUS (TOKIOの曲)|PLUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[11月21日]]|| ''' [[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]'''|| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[7月3日]]|| ''' [[Bad Boys Bound〜TOKIO II〜]]'''|| 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[3月25日]]|| ''' [[BLOWING]]'''|| 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[3月26日]]|| ''' [[WILD &amp;amp; MILD]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[4月1日]]|| ''' [[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[2月2日]]|| ''' [[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[12月5日]]|| ''' [[5 AHEAD]]'''|| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[2月19日]]|| ''' [[glider (アルバム)|glider]]'''|| 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月2日]]|| ''' [[ACT II]]'''|| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[10月18日]]|| ''' [[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]'''|| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月20日]]|| ''' [[sugar (アルバム)|sugar]]'''|| 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月22日]]|| ''' [[17 (アルバム)|17]]'''|| 5位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[8月5日]]|| ''' [[電光石夏]]'''||唯一のミニアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[8月26日]]|| ''' [[Best E.P Selection of TOKIO]]'''||「LOVE YOU ONLY」から「ありがとう…勇気」までのシングルとアルバム曲の一部シングルのc/wを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[5月9日]]|| ''' [[BEST EP SELECTION OF TOKIO II]]'''||「Everybody Can Do!」から「恋に気づいた夜」までのシングルと一部シングルのc/wを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[7月16日]]|| ''' [[HEART (TOKIOのアルバム)|HEART]] '''|| デビューから2013年までの楽曲の中からファン投票によって選出された楽曲を収録した&amp;lt;br/&amp;gt;オールタイム・コンピレーションアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[3月8日]]|| ''' [[TOKIO REMIX]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カバーアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[9月1日]]|| ''' [[TOK10]]'''||TOKIOデビュー10周年記念アルバム&amp;lt;br&amp;gt;初代ジャニーズからV6までの歴代ジャニーズアーティストのカヴァーを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
!  !! VHS発売日 !! DVD発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[1995年]][[3月8日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''[[TOKIO in YAMATO2520 〜YAMATO2520テーマソングス〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|1995年[[11月23日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''[[TOKIO FIRST LIVE VIDEO 〜BAD BOYS BOUND '95〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[1996年]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって'''（FC限定）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |1996年[[12月23日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO VIDEO CLIP SELECTION'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[1998年]][[4月1日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''[[TOKIO LIVE 1997 + SPECIAL BONUS TRACK 1998]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[1999年]][[10月6日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2000年]][[3月29日]]|| '''[[TOKIO 1999 LIVE IN 日本武道館 〜君を想うとき〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |2000年[[3月29日]]|| '''[[TOKIO VIDEO CLIPS 2000]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2002年]][[5月22日]]|| '''[[5 ROUND]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |2002年[[8月7日]]|| '''[[TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD in 日本武道館]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2004年]][[5月19日]]|| '''[[5 ROUND II]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2005年]][[1月12日]]|| '''TOKIO 10th anniversary LIVE 2004'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2005年]][[11月16日]]|| '''[[僕の恋愛事情と台所事情]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2006年]][[11月22日]]|| '''[[TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2007年]][[1月31日]]|| '''[[5 ROUND III]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2011年]][[9月14日]]|| '''[[OVER/PLUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2013年]][[4月17日]]|| '''[[TOKIO LIVE TOUR 1718]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TOKIO STATION ===&lt;br /&gt;
『TOKIO STATION』とは、TOKIOのフリートークを収録したCDまたはDVDのことで、アルバムの初回盤やCD・DVDの購入特典として発売または、配布されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 発売日 !! 配布年 !! タイトル !! 規格 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[12月5日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO STATION -新リーダー決定!?編-''' || 8cmCD || アルバム『[[5 AHEAD]]』初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO STATION -新ボーカル決定!?編-''' || 8cmCD || アルバム『5 AHEAD』初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[2月19日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜スタジオ・セッション編〜''' || 8cmCD || アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年2月19日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜アルバム解説編〜''' || 8cmCD || アルバム『glider』初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[12月7日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜楽曲解説編〜''' || 12cmCD || シングル「[[明日を目指して!]]」初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜ビデオ･クリップ解説編〜''' || 12cmCD || シングル「明日を目指して!」初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[9月3日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION II 〜あきれるくらい TOKIOは喋ろう編〜''' || DVD || シングル「[[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう]]」初回限定盤2に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[8月19日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION II 〜ハナスベキコト編〜''' || DVD || シングル「[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]」初回限定盤2に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2010年]] || '''TOKIO STATION SPECIAL 〜ビアガーデン編〜''' || DVD || シングル「[[-遥か-]]」購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2011年]] || '''TOKIO STATION 〜ラジオ編〜''' || 12cmCD || シングル「[[見上げた流星]]」購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2012年]] || '''TOKIO STATION II 〜屋形船編〜''' || DVD || アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2013年]] || '''TOKIO STATION II 〜公開収録編〜''' || DVD || シングル「[[リリック (曲)|リリック]]」、「[[手紙 (TOKIOの曲)|手紙]]」、ライブDVD『[[TOKIO LIVE TOUR 1718]]』購入特典&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
単独出演についてはそれぞれの記事を参照。（[[城島茂]]・[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]・[[国分太一]]・[[松岡昌宏]]・[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 2014年5月現在 ====&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（1995年11月2日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[TOKIOカケル]]（2012年10月10日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- プロジェクト:芸能人での合意により、単発のゲスト出演は記載しないこととなっています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[桜っ子クラブ]]（テレビ朝日系）（[[内海光司]]・[[SMAP]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!年の差なんて]]（1992年5月 - 1994年9月、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[アイドルオンステージ]]（1993年10月 - 1994年12月、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（1995年2月 - 1998年3月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*天使の仮面（1996年4月16日 - 7月2日、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[さんまのSUPERからくりTV]]（1996年4月21日 - 1998年3月29日、TBS系）&lt;br /&gt;
*P-STOCK（1996年7月23日 - 1997年3月28日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[Toki-kin急行好きだよ!好きやねん]]（1996年10月16日 - 1997年3月12日、TBS系）（[[KinKi Kids]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HEADZ!]]（1997年4月2日 - 1998年5月28日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（1997年・1998年・2003年・2010年・2014年、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ねばぎば!TOKIO]]（1997年10月12日 - 1998年9月27日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[男女8人恋愛ツアー!TOKIOのな・り・ゆ・き!!]]（1998年10月13日 - 1999年9月30日、フジテレビ系）（『[[あいのり]]』の前身番組）&lt;br /&gt;
*[[Sports Partyただいま夢中!]]（1999年4月3日 - 9月25日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（1999年4月13日 - 2003年7月29日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]（1999年10月8日 - 2008年9月14日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*開局50周年　24時間テレビ「[[ファイトTV24・やればできるさ!]]」（2001年6月30日 - 7月1日、TBS系）&lt;br /&gt;
*TOKIOの女優な夜（2002年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*TOKIO恋の予感（2003年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[★愛と誠★]]（2003年8月5日 - 12月9日、TBS系）&lt;br /&gt;
*TOKIO史上最大の特番！（2004年4月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*TOKIOでナイト（2005年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[大笑点]]（2006年1月1日・2007年1月1日・2008年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*生命38億年スペシャル・人間とはなんだ!?Ⅴ（2006年2月25日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ザッツ宴会テイメント]]（2008年4月6日・10月5日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5LDK]]（2008年10月9日 - 2012年9月20日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*一流選手とマジ対決！TOKIO☆ドリームチャレンジ！！（2009年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*新春TOKIO生放送ドリームチャレンジ！神ワザ人間大集合SP（2010年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
2014年10月31日の日本の味方。普通は国分のみ出ている&lt;br /&gt;
2014年11月3日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(2014年11月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[TOKIO CLUB]]（1992年4月 - 1994年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*TOKIO カラオケ HIT CLUB（1993年10月 - 1994年3月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[フマキラー]]・ベープ&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**アーモンドクラッシュボール&lt;br /&gt;
**クリスプ&lt;br /&gt;
**[[パピコ]]&lt;br /&gt;
*[[ベネッセコーポレーション]]進研ゼミ・中学生講座&lt;br /&gt;
*[[コンパック]]・Presario&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒]]・キリンラガービール&lt;br /&gt;
*[[JX日鉱日石エネルギー#歴代出演タレント|ENEOS]]&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]・[[AMBITIOUS JAPAN!]]キャンペーン  （[[2003年]]-[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*[[マイクロソフト]][[Xbox 360]]・「do!do!do! しようぜ。」キャンペーン（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]・新宅急便キャンペーン（[[2010年]][[2月]] - ）&lt;br /&gt;
*[[農林水産省]]・[[FOOD ACTION NIPPON]]「食べて応援しよう！」（[[2011年]] -[[2013年]]）&lt;br /&gt;
*[[グリー (企業)|グリー]]・[[GREE|探検ドリランド]]（[[2011年]][[7月29日]] -[[2013年]]）&lt;br /&gt;
*[[すき家]]（[[2011年]][[9月]] - 10月）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]・県産農林水産物PR事業（[[2012年]][[7月]] -　）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ハローマックミュージカル「ぼくのシンデレラ」 （[[1990年]]、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*: 城島・国分・松岡・小島の4名で出演。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'91 SHOCK|PLAYZONE'91 SHOCK]] （1991年7月4日 - 8月14日、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*: 城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 なお、長瀬も[[ジャニーズJr.]]として出演しており、大阪公演では足の怪我で欠席していた小島の代役も務めた。&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢]][[ミュージカル]] （1991年8月15日 - 9月1日、青山劇場）&lt;br /&gt;
*: 同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 [[SMAP]]主演のこのミュージカルで、5人は黄金聖闘士役を演じた。 長瀬も[[ジャニーズJr.]]として出演している。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'92 さらばDiary|PLAYZONE'92　さらばDiary]] （1992年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*:同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'93 WINDOW|PLAYZONE'93　WINDOW]] （1993年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*:同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽フェスティバル ===&lt;br /&gt;
* [[JOIN ALIVE|JOIN ALIVE 2014]]（2014年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[サマーソニック|サマーソニック 2014]]（2014年8月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]「TOKIO P.S.I Love You」（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
*月刊TVfan「TOKIOのお仕事」（2011年6月号 - 、[[共同通信社]]）&lt;br /&gt;
*[[MISS]] plus「TOKIO悩み相談室」（2013年5月号 - 、[[世界文化社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライヴ年譜 ==&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
*〜WE ARE SAY'S〜 With TOKIO（3/30‐5/2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 ===&lt;br /&gt;
*FIRST LIVE（1/5‐23）&lt;br /&gt;
*See You Again・松竹座（5/14‐15）&lt;br /&gt;
*MOVE ON（8/20‐30）&lt;br /&gt;
*日本武道館コンサート TOKIOと楽しい時代を（11/2）&lt;br /&gt;
*TOKIO First Album 記念ライブ（11/3‐5）&lt;br /&gt;
: （大阪IMPホール・福岡クロッシングホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年 ===&lt;br /&gt;
*Bad Boy's Business'95 コンサートツアー（3/12‐24）&lt;br /&gt;
: 全国4ヶ所11公演&lt;br /&gt;
*Bad Boy's Boundコンサートツアー（8/3‐9/3）&lt;br /&gt;
: （福岡サンパレス・札幌市民会館・大阪厚生年金会館・名古屋市民会館・渋谷公会堂・仙台市民会館・広島アステルホール・渋谷公会堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって（1/4‐15）&lt;br /&gt;
: （大阪城ホール・日本武道館・名古屋レインボーホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 BLOWING（3/20‐5/3）&lt;br /&gt;
: （北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・新潟県民会館・松本文化会館・仙台市民会館・福岡サンパレス・大阪城ホール・横浜アリーナ）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 Hallelujah Go Go!（8/11‐9/29）&lt;br /&gt;
: （宮城県民会館・広島郵便貯金ホール・福岡サンパレス・名古屋センチュリーホール・日本武道館・長野市民会館・新潟県民会館・石川厚生年金会館・大阪厚生年金会館・北海道厚生年金会館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1997 Be a HERO 〜Everybody Can Do!〜（1/5‐15）&lt;br /&gt;
: （名古屋センチュリーホール・日本武道館・大阪城ホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SPRING CONCERT WILD &amp;amp; MILD（3/20‐4/6）&lt;br /&gt;
: （新潟県民会館・渋谷公会堂・NHKホール・北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SUMMER CONCERT 夏祭り'97（8/14‐9/28）&lt;br /&gt;
: （名古屋センチュリーホール・大阪フェスティバルホール・渋谷公会堂・東京国際フォーラム）&lt;br /&gt;
*TOKIO WINTER CONCERT BOYS &amp;amp; GIRLS〜この指とまれ!〜（12/20‐1998/1/7）&lt;br /&gt;
: （大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・東京宝塚劇場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年 ===&lt;br /&gt;
*SUMMER CONCERT TOUR 1998 LIMITED（7/20‐8/30）&lt;br /&gt;
: （渋谷公会堂・仙台サンプラザ・Zepp Sapporo・広島郵便貯金会館・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・渋谷公会堂・東京国際フォーラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年 ===&lt;br /&gt;
*SPRING CONCERT'99 君を想うとき〜Heaven TOUR（3/26‐6/18）&lt;br /&gt;
: （NHKホール・大阪フェスティバルホール・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・広島厚生年金会館・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2000 YESTERDAY&amp;amp;TODAY（2/12‐4/1）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・大阪城ホール・九州厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・広島郵便貯金ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 2000 IN 台湾/香港（10/21‐26）&lt;br /&gt;
: （台北101・香港Queen Elizabeth Stadium）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 2001 どいつもこいつもTKO（2/3‐4/11）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟テルサ・広島郵便貯金ホール・岩手県民会館・仙台サンプラザ・北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・熊本市民会館・大阪城ホール・名古屋センチュリーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD（2/2‐3/31）&lt;br /&gt;
: (新潟県民会館・長野市民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・熊本市民会館・福岡サンパレス・愛知県体育館・日本武道館・大阪城ホール・旭川市民文化会館・北海道厚生年金会館・広島厚生年金会館）＋台湾3公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2003年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2003 glider（2/1‐3/30）&lt;br /&gt;
: （新潟県民会館・石川厚生年金会館・岩手県民会館・宮城県民会館・福岡市民会館・熊本市民会館・大阪城ホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年 ===&lt;br /&gt;
*JR東海presents TOKIO Live Tour 2004 AMBITIOUS JAPAN!（1/31‐3/28）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・大阪城ホール・福岡サンパレス・日本武道館・広島厚生年金会館）&lt;br /&gt;
*TOKIO 10周年記念公演（9/11‐19）&lt;br /&gt;
: （大阪城ホール・名古屋レインボーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2005(2/5-3/31)&lt;br /&gt;
: （北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・大阪城ホール・日本武道館・広島厚生年金会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO 明日を目指して！ LIVE TOUR!! 2006（2/4‐3/31）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・大分iichikoグランシアタ・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・北海道厚生年金会館・大阪城ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
*TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜（8/14‐9/15）&lt;br /&gt;
: （Zepp Fukuoka・Zepp Sendai・Zepp Sapporo・Zepp Tokyo・Zepp Nagoya・Zepp Osaka）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
*★TOKIO LIVE TOUR 2008★ SUGAR（3/8‐30）&lt;br /&gt;
: （日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SUMMER LIVE'08（7/27‐8/31）&lt;br /&gt;
: （ウェルシティ札幌・仙台サンプラザホール・新潟県民会館・ウェルシティ金沢・盛岡市民文化ホール・福島県文化センター・佐賀市文化会館大ホール・長崎ブリックホール・広島ALSOKホール・とりぎん文化会館 梨花ホール・京都会館第一ホール・なら100年会館・パシフィコ横浜 国立大ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR OVER 30's WORLD（9/22‐10/8）&lt;br /&gt;
: （日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2011　+PLUS+（3/6‐5/30）&lt;br /&gt;
: （仙台サンプラホール・岩手県民会館・島根県民会館・広島・ALSOKホール・愛媛・松山市民会館・日本武道館・石川・本多の森ホール・滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール・グランキューブ大阪(大阪国際会議場)・佐賀市文化会館 大ホール・福岡サンパレス・名古屋国際会議場 センチュリーホール・函館市民会館・札幌・ニトリ文化ホール）&lt;br /&gt;
追加：京都会館 第一ホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 1718 （8/26‐9/23）&lt;br /&gt;
: （仙台サンプラザホール・岩手県民会館・福岡市民会館・ニトリ文化ホール・郡山市民文化センター・なら100年会館大ホール・オリックス劇場・名古屋国際会議場センチュリーホール・本多の森ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年 ===&lt;br /&gt;
*JRA 60th presents TOKIO 20th Anniversary Live Tour HEART （8/1‐11/2）&lt;br /&gt;
: （川口総合文化センター リリアメインホール・上野学園ホール・新潟県民会館・ニトリ文化ホール・松山市民会館 大ホール・名古屋国際会議場 センチュリーホール・本多の森ホール・仙台サンプラザホール・神戸国際会館 こくさいホール・大阪国際会議場(グランキューブ大阪) メインホール・福岡サンパレス・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.johnnys-net.jp/page?id=artistTop&amp;amp;artist=7 Johnny's net &amp;gt; TOKIO] - ジャニーズ事務所による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/tokio/index.html ユニバーサルミュージックによる公式ページ]{{リンク切れ|date=2012年8月}}&lt;br /&gt;
* [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/Tokio/ TOKIO - Sony Music]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ときお}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TOKIO&amp;diff=259256</id>
		<title>TOKIO</title>
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				<updated>2014-11-02T21:48:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TOKIO'''（トキオ）は、[[日本]]の[[男性アイドルグループ]]、[[ロックバンド]]。所属[[芸能事務所]]は[[ジャニーズ事務所]]。所属[[レコード会社]]は[[ジェイ・ストーム|J Storm]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! メンバー&lt;br /&gt;
! プロフィール&lt;br /&gt;
! 演奏担当&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[城島茂]]''' &amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（じょうしま しげる）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1970年11月17日、[[ABO式血液型#O型の亜種|O型]]、[[奈良県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot;&amp;gt;“[http://www.johnnys-net.jp/j/artists/tokio/prof/prof.html Johnny's net &amp;gt; ARTISTS &amp;gt; TOKIO &amp;gt;Profile]”. Johnny's net. 2012年1月13日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[エレクトリックギター|リードギター]]&amp;lt;br&amp;gt;[[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（やまぐち たつや）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1972年1月10日、O型、[[埼玉県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[エレクトリックベース|ベース]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国分太一]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（こくぶん たいち）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1974年9月2日、O型、[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ピアノ]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[松岡昌宏]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（まつおか まさひろ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1977年1月11日、[[ABO式血液型#A型の亜種|A型]]、[[北海道]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[長瀬智也]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（ながせ ともや）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1978年11月7日、O型、[[神奈川県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[リズムギター]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 元メンバー&lt;br /&gt;
! プロフィール&lt;br /&gt;
! 演奏担当&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[小島啓]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（こじま ひろむ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1976年10月24日、[[ABO式血液型#AB型の亜種|AB型]]、[[千葉県]]出身&lt;br /&gt;
| リズムギター&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
バンドグループであるため、あまり知られていないがメンバー全員運動神経が良く[[後方転回|バク転]]ができる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ジャニーズ事務所に所属する現役のグループではTOKIO以外で[[少年隊]]や[[V6 (グループ)|V6]]などがメンバー全員バク転ができる。過去に在籍したグループでは[[光GENJI]]、[[忍者 (グループ)|忍者]]がメンバー全員バク転ができるグループだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。デビュー前に[[光GENJI]]、[[SMAP]]のバックダンスを務めていた頃にはよく披露されていた。ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる&amp;lt;ref&amp;gt;これによりシャッフルバンド「[[アソビゴコロ]]」と「スクールフェスティバル」が存在する&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== CDデビューまで ===&lt;br /&gt;
[[1989年]]、テレビ朝日の[[バラエティ番組]]『[[アイドル共和国]]』内で、「[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]」のメンバーだった城島と山口が「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」というユニットを結成（更に前身は「JURIA」というバンド）。 その後、社長の[[ジャニー喜多川]]が「[[ジャニーズ事務所 過去のバックバンド#TOKIO BAND|TOKIO BAND]]」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]4月、国分（城島、山口と同じく「平家派」の出身）と松岡が、「[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以降)#SMAP学園|SMAP学園]]」選抜メンバーとして城島と合流後、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島がジャニー喜多川に交渉した事により、山口も新しくメンバーに加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]頃から、[[ジャニーズJr.]]の中で頭角を現していた長瀬が時折サポートとして加入するようになる。それ以降、デビューまで雑誌・ラジオ等では長瀬を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬を含む6人編成といった、妙な構成で活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月10日より、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]『[[アイドルオンステージ]]』にレギュラー出演開始（1994年12月まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスでファーストライブツアーを敢行（合計23公演）&lt;br /&gt;
:同年5月15日、大阪・[[松竹座]]で“1日10回公演”のライブを行う。&lt;br /&gt;
:CDデビューを目前に控えた時期に、小島が突然脱退してジャニーズ事務所を辞めたため、長瀬が新しく正式なメンバーとなった。&lt;br /&gt;
:同年7月12日、[[日本武道館]]でCDデビューの記者発表を行う。&lt;br /&gt;
:同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市でコンサートツアーを敢行（合計24公演）&lt;br /&gt;
:同年9月21日、「LOVE YOU ONLY」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 - 2000年 ===&lt;br /&gt;
CDデビューから2か月後の1994年11月2日には、日本武道館でコンサートを行った。同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録（[[WaT]]がこの記録をその後更新）で『[[第45回NHK紅白歌合戦]]』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも[[光GENJI]]のバックダンサーとして出演、[[1996年]]の出演時には[[玉置浩二]]の「田園」でもバックを務めたりと、[[2013年]]まで20回連続出場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]12月1日、[[1995年]][[1月17日]]に発生した[[阪神・淡路大震災]]へのチャリティー活動として、1997年までにデビューしていたTOKIO・[[V6 (グループ)|V6]]・[[KinKi Kids]]が、合体し[[J-FRIENDS]]を結成することを発表した。&lt;br /&gt;
震災発生当時の小学校1年生が[[義務教育]]を終える[[2003年]][[3月]]までを活動期間として活動した。リリースしたシングル・ミニアルバムは、全て初登場1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]8月22日・23日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 いま、始めよう ]]』で初のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』の番組企画内で「15minutes（城島・山口・国分）」「ぴんく（長瀬・松岡・[[忌野清志郎]]）」という覆面バンドでインディーズCDを発売（九州の一部店舗のみ）。&lt;br /&gt;
「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものが『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 - 2005年 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]のシングル「どいつもこいつも　c/w　ボクの未来」で、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]へ移籍。同年、シングル「メッセージ　c/w　ひとりぼっちのハブラシ」でデビュー7年目にして初の[[オリコンチャート|オリコン]]1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[TBSテレビ|TBS]]のドラマ『[[やんパパ]]』の主題歌「[[ding-dong]]」を含むシングル「[[ding-dong/glider]]」発売。TOKIOのシングルとしては初の[[クリスマスソング]]でオリコン1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月23日・24日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 あなたを一番愛する人･･･]]』で2度目のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には[[東海旅客鉄道|JR東海]]の[[東海道新幹線]][[品川駅]]開業とタイアップした「[[AMBITIOUS JAPAN!]]」をリリース、オリコン1位を獲得した。同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出た、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『[[TOK10]]』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[メントレG]]』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 - 2010年 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月8日]]、TBSの金曜ドラマ『[[夜王|夜王〜YAOH〜]]』の主題歌でもある「[[Mr.Traveling Man]]」を発売、2年4か月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[6月21日]]にはシングル「[[Get Your Dream]]」がリリースされた。TBS[[FIFAワールドカップ|サッカーワールドカップ]]の応援歌となっていて、曲のタイトルは[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[7月12日]]、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」という[[コンセプト]]にマッチしたという理由から、[[マイクロソフト]]の[[Xbox 360]]の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に起用が決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月23日]]、「[[宙船/do! do! do!|宙船(そらふね)/do! do! do!]]」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『[[マイ★ボス マイ★ヒーロー]]』の主題歌。同曲の作詞・作曲を手掛けたのは[[シンガー・ソングライター]][[中島みゆき]]。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO（ジャニーズ）と中島みゆきというコラボレーションが実現した。オリコンチャートで初登場1位を獲得した（通算5作目、TOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[10月18日]]、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月28日]]、「[[ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)]]」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は[[甲斐よしひろ]]が作詞・作曲をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[8月15日]]、[[シンガーソングライター]][[中島みゆき]]とのコラボ2作目となる「[[本日、未熟者/Over Drive]]」をリリース。山口主演で日本テレビの土曜ドラマ『[[受験の神様]]』の主題歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[11月28日]]、「[[青春 SEISYuN]]」をリリース。長瀬主演でTBSの金曜ドラマ『[[歌姫 (劇作品)|歌姫]]』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの[[長渕剛]]が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月8日]]に、山口が5歳年下の元モデルと入籍。同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[7月]]、松岡が主演を務める日本テレビのドラマ『[[ヤスコとケンジ]]』の主題歌となるシングル「[[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう|雨傘]]（作詞/作曲：[[椎名林檎]]、編曲：[[東京事変]]）」から、[[ジェイ・ストーム]]に移籍することを発表。松岡は取材で「[[嵐 (グループ)|嵐]]の後輩です」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[4月11日]]、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」を7年かけてスタート地点の東京・晴海にゴールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[6月16日]]、「[[-遥か-]]」をリリース。『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」のテーマソングであり、[[TUBE]]の[[前田亘輝]]・[[春畑道哉]]から詞曲提供を受けた。「青春 SEISYuN」以来、2年7ヶ月振りの首位獲得となり、ジェイ・ストーム移籍後は初の首位獲得となった。また、初動のみで前作の累計売上を上回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[7月]]、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」が[[国土交通省]]から評価され、「海の日表彰（[[関東地方]]整備局港湾空港関係功労者表彰）」を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|“[http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000015062.pdf 「海事関係功労者表彰」を行います。]”. 国土交通省 関東地方整備局 (2010年7月15日). 2012年1月13日閲覧。}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;“[http://news.thetv.jp/article/16276/ 「ザ！鉄腕!DASH!!」が「海の日表彰」を受賞！　TOKIOメンバーたちがさらなる飛躍を目指す！]”. webザテレビジョン (2010年8月8日). 2012年1月13日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月28日・29日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜]]』で3度目のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 -  ===&lt;br /&gt;
2011年5月、松岡が『[[高校生レストラン]]』で7度目の主演を務め、日本テレビ土曜ドラマ枠での主演回数が過去最多となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月23日、『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館）出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月23日、『TOKIO LIVE TOUR 1718』 の最終公演（日本武道館）がライブシネマとして、和歌山県・鳥取県を除く全国45都道府県94ヶ所の映画館で同時生中継される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年に20周年を迎えたTOKIOはジャニーズ初の野外フェス『[[JOIN ALIVE]]』、『[[サマーソニック]]』に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。&lt;br /&gt;
タイアップについては[[ジャニーズ タイアップ一覧#た行|ジャニーズ タイアップ一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! カップリング !!最高&amp;lt;br /&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[ソニーレコード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[9月21日]]|| ''' [[LOVE YOU ONLY]]'''||時代を（TOKIO）よろしく!||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 1994年[[12月12日]]|| ''' [[明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜]]'''||永遠の星座 〜YAMATO2520　愛のテーマ〜||7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[4月12日]]|| ''' [[うわさのキッス]]'''||哀しみのBeliever||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 1995年[[6月21日]]|| ''' [[ハートを磨くっきゃない]]'''||ぼくの伯父さん 〜My uncle is a nice guy〜||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 1995年[[8月21日]]|| '''[[SoKoナシLOVE]] '''||JUST YOU,TAKE YOU 〜君の瞳に溶けていく〜||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 1995年[[10月21日]]|| '''[[好きさ 〜Ticket To LOVE〜]]'''||－||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 1995年[[12月2日]]|| '''[[風になって (TOKIOの曲)|風になって]]'''||涙のウエディングベル||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[2月26日]]|| '''[[MAGIC CHANNEL]]'''||じっと見つめて||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 1996年[[7月22日]]|| '''[[ありがとう…勇気]]'''||世界の屋根||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 1996年[[11月25日]]|| '''[[Everybody Can Do!]]'''||SPICY GIRL||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[2月11日]]|| '''[[フラれて元気]]'''||Dash for the Dream||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 1997年[[5月28日]]|| '''[[Julia (TOKIOの曲)|Julia]]'''||あたってくだけろ!||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[3月4日]]|| '''[[この指とまれ! (TOKIOの曲)|この指とまれ!]]'''||EMBLEM||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 1998年[[5月20日]]|| '''[[Love &amp;amp; Peace]]'''||そんな君が輝いて||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[2月17日]]|| '''[[君を想うとき/Oh! Heaven]]'''||－||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 1999年[[6月30日]]|| '''[[何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い]]'''||－||7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 1999年[[8月25日]]|| '''[[忘れえぬ君へ…]]'''||－||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 1999年[[11月10日]]|| '''[[愛の嵐 (TOKIOの曲)|愛の嵐]]'''||LAST ANGEL||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[5月31日]]|| '''[[みんなでワーッハッハ!/愛はヌード]]'''||－||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| 2000年[[9月13日]]|| '''[[恋に気づいた夜]]'''||OH! IT'S TRUE LOVE||11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[ユニバーサルJ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[3月7日]]|| '''[[どいつもこいつも/ボクの未来]]'''||－||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| 2001年[[5月30日]]|| '''[[メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ]]'''||－||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
| 2001年[[8月8日]]|| '''[[カンパイ!!]]'''||カンパイ!! –ベリーロック・バージョン–||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
| 2001年[[10月31日]]|| '''[[DR/Only One Song]]'''||－||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月6日]]|| '''[[花唄 (TOKIOの曲)|花唄]]'''||遠い日のメロディー||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |26&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2002年[[7月10日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | ''' [[GREEN (TOKIOの曲)|GREEN]]'''||Neighbor|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|southend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27&lt;br /&gt;
| 2002年[[12月4日]]|| '''[[ding-dong/glider]]'''||－||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[10月1日]]|| '''[[AMBITIOUS JAPAN!]]'''||駅・ターミナル||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29&lt;br /&gt;
| 2003年[[12月3日]]|| '''[[ラブラブ マンハッタン/ALIVE-LIFE|ラブラブ♡マンハッタン/ALIVE-LIFE]]'''||－||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |30&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2004年]][[3月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[トランジスタGガール]]'''||花唄 (Acoustic version)|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Julia (Piano version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 31&lt;br /&gt;
| 2004年[[11月17日]]|| '''[[自分のために/for you]]'''||Nice guys||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |32&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2005年[[12月7日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[明日を目指して!]]'''||Save As...|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOOP 〜愛しい日々のメロディー〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |33&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |[[2006年]][[2月8日]]|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''[[Mr.Traveling Man]]'''||夜を吹き飛ばせ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Love is here&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 明日を目指して! (Piano version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |34&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |2006年[[6月21日]]||  rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''[[Get Your Dream]]'''||Parasitic Plants|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Symphonic (Live Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君を想うとき (Live Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |35&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2006年[[8月23日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[宙船/do! do! do!]]'''||リプライ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 宙船（そらふね） (Acoustic Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 36&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月28日]]|| ''' [[ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)]]'''||Sweet Sick Honey||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2007年[[8月15日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[本日、未熟者/Over Drive]]'''||indicator|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 宙船（そらふね） 〜Rock Version〜 (Live)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |38&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2007年[[11月28日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[青春 SEISYuN]]'''||キマジメ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Stardust Lover Orchestra&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[J Storm]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |39&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2008年]][[9月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう]]'''||渦中の男|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 上昇思考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |40&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2009年]][[8月19日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]'''||誓い|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Cross Fade&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |41&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2010年]][[2月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[advance/また朝が来る]]'''||CRY FOR THE MOON|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Period&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |42&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2010年[[6月16日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[-遥か-]]'''||Everlasting|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DASH VILLAGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |43&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |2010年[[8月11日]]|| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |''' [[NaNaNa (太陽なんていらねぇ)]]'''||路傍の花|| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Dream &amp;amp; Breeze&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nature Mind&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| それしかできない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |44&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2011年[[5月25日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[見上げた流星]]'''||Wheel|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PLUS&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |45&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2012年[[2月29日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[羽田空港の奇跡/KIBOU]]'''||ストロボ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |5位&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| PERFECT LIFE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |46&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[2月20日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[リリック (曲)|リリック]]'''||アリア|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pocket&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |47&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[3月20日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[手紙 (TOKIOの曲)|手紙]]'''||To be|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夕灼けの街&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |48&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[10月30日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[ホントんとこ/Future]]'''||switch|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 6位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| home 〜この場所〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |49&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2014年]][[5月21日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[LOVE, HOLIDAY.]]'''||みあげれば|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 4位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フレーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月8日]]||'''[[PLUS (TOKIOの曲)|PLUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[11月21日]]|| ''' [[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]'''|| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[7月3日]]|| ''' [[Bad Boys Bound〜TOKIO II〜]]'''|| 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[3月25日]]|| ''' [[BLOWING]]'''|| 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[3月26日]]|| ''' [[WILD &amp;amp; MILD]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[4月1日]]|| ''' [[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[2月2日]]|| ''' [[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[12月5日]]|| ''' [[5 AHEAD]]'''|| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[2月19日]]|| ''' [[glider (アルバム)|glider]]'''|| 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月2日]]|| ''' [[ACT II]]'''|| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[10月18日]]|| ''' [[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]'''|| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月20日]]|| ''' [[sugar (アルバム)|sugar]]'''|| 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月22日]]|| ''' [[17 (アルバム)|17]]'''|| 5位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[8月5日]]|| ''' [[電光石夏]]'''||唯一のミニアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[8月26日]]|| ''' [[Best E.P Selection of TOKIO]]'''||「LOVE YOU ONLY」から「ありがとう…勇気」までのシングルとアルバム曲の一部シングルのc/wを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[5月9日]]|| ''' [[BEST EP SELECTION OF TOKIO II]]'''||「Everybody Can Do!」から「恋に気づいた夜」までのシングルと一部シングルのc/wを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[7月16日]]|| ''' [[HEART (TOKIOのアルバム)|HEART]] '''|| デビューから2013年までの楽曲の中からファン投票によって選出された楽曲を収録した&amp;lt;br/&amp;gt;オールタイム・コンピレーションアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[3月8日]]|| ''' [[TOKIO REMIX]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カバーアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[9月1日]]|| ''' [[TOK10]]'''||TOKIOデビュー10周年記念アルバム&amp;lt;br&amp;gt;初代ジャニーズからV6までの歴代ジャニーズアーティストのカヴァーを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
!  !! VHS発売日 !! DVD発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[1995年]][[3月8日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''[[TOKIO in YAMATO2520 〜YAMATO2520テーマソングス〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|1995年[[11月23日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''[[TOKIO FIRST LIVE VIDEO 〜BAD BOYS BOUND '95〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[1996年]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって'''（FC限定）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |1996年[[12月23日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO VIDEO CLIP SELECTION'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[1998年]][[4月1日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''[[TOKIO LIVE 1997 + SPECIAL BONUS TRACK 1998]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[1999年]][[10月6日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2000年]][[3月29日]]|| '''[[TOKIO 1999 LIVE IN 日本武道館 〜君を想うとき〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |2000年[[3月29日]]|| '''[[TOKIO VIDEO CLIPS 2000]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2002年]][[5月22日]]|| '''[[5 ROUND]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |2002年[[8月7日]]|| '''[[TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD in 日本武道館]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2004年]][[5月19日]]|| '''[[5 ROUND II]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2005年]][[1月12日]]|| '''TOKIO 10th anniversary LIVE 2004'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2005年]][[11月16日]]|| '''[[僕の恋愛事情と台所事情]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2006年]][[11月22日]]|| '''[[TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2007年]][[1月31日]]|| '''[[5 ROUND III]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2011年]][[9月14日]]|| '''[[OVER/PLUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2013年]][[4月17日]]|| '''[[TOKIO LIVE TOUR 1718]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TOKIO STATION ===&lt;br /&gt;
『TOKIO STATION』とは、TOKIOのフリートークを収録したCDまたはDVDのことで、アルバムの初回盤やCD・DVDの購入特典として発売または、配布されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 発売日 !! 配布年 !! タイトル !! 規格 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[12月5日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO STATION -新リーダー決定!?編-''' || 8cmCD || アルバム『[[5 AHEAD]]』初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO STATION -新ボーカル決定!?編-''' || 8cmCD || アルバム『5 AHEAD』初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[2月19日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜スタジオ・セッション編〜''' || 8cmCD || アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年2月19日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜アルバム解説編〜''' || 8cmCD || アルバム『glider』初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[12月7日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜楽曲解説編〜''' || 12cmCD || シングル「[[明日を目指して!]]」初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜ビデオ･クリップ解説編〜''' || 12cmCD || シングル「明日を目指して!」初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[9月3日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION II 〜あきれるくらい TOKIOは喋ろう編〜''' || DVD || シングル「[[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう]]」初回限定盤2に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[8月19日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION II 〜ハナスベキコト編〜''' || DVD || シングル「[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]」初回限定盤2に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2010年]] || '''TOKIO STATION SPECIAL 〜ビアガーデン編〜''' || DVD || シングル「[[-遥か-]]」購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2011年]] || '''TOKIO STATION 〜ラジオ編〜''' || 12cmCD || シングル「[[見上げた流星]]」購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2012年]] || '''TOKIO STATION II 〜屋形船編〜''' || DVD || アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2013年]] || '''TOKIO STATION II 〜公開収録編〜''' || DVD || シングル「[[リリック (曲)|リリック]]」、「[[手紙 (TOKIOの曲)|手紙]]」、ライブDVD『[[TOKIO LIVE TOUR 1718]]』購入特典&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
単独出演についてはそれぞれの記事を参照。（[[城島茂]]・[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]・[[国分太一]]・[[松岡昌宏]]・[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 2014年5月現在 ====&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（1995年11月2日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[TOKIOカケル]]（2012年10月10日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- プロジェクト:芸能人での合意により、単発のゲスト出演は記載しないこととなっています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[桜っ子クラブ]]（テレビ朝日系）（[[内海光司]]・[[SMAP]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!年の差なんて]]（1992年5月 - 1994年9月、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[アイドルオンステージ]]（1993年10月 - 1994年12月、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（1995年2月 - 1998年3月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*天使の仮面（1996年4月16日 - 7月2日、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[さんまのSUPERからくりTV]]（1996年4月21日 - 1998年3月29日、TBS系）&lt;br /&gt;
*P-STOCK（1996年7月23日 - 1997年3月28日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[Toki-kin急行好きだよ!好きやねん]]（1996年10月16日 - 1997年3月12日、TBS系）（[[KinKi Kids]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HEADZ!]]（1997年4月2日 - 1998年5月28日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（1997年・1998年・2003年・2010年・2014年、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ねばぎば!TOKIO]]（1997年10月12日 - 1998年9月27日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[男女8人恋愛ツアー!TOKIOのな・り・ゆ・き!!]]（1998年10月13日 - 1999年9月30日、フジテレビ系）（『[[あいのり]]』の前身番組）&lt;br /&gt;
*[[Sports Partyただいま夢中!]]（1999年4月3日 - 9月25日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（1999年4月13日 - 2003年7月29日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]（1999年10月8日 - 2008年9月14日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*開局50周年　24時間テレビ「[[ファイトTV24・やればできるさ!]]」（2001年6月30日 - 7月1日、TBS系）&lt;br /&gt;
*TOKIOの女優な夜（2002年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*TOKIO恋の予感（2003年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[★愛と誠★]]（2003年8月5日 - 12月9日、TBS系）&lt;br /&gt;
*TOKIO史上最大の特番！（2004年4月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*TOKIOでナイト（2005年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[大笑点]]（2006年1月1日・2007年1月1日・2008年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*生命38億年スペシャル・人間とはなんだ!?Ⅴ（2006年2月25日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ザッツ宴会テイメント]]（2008年4月6日・10月5日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5LDK]]（2008年10月9日 - 2012年9月20日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*一流選手とマジ対決！TOKIO☆ドリームチャレンジ！！（2009年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*新春TOKIO生放送ドリームチャレンジ！神ワザ人間大集合SP（2010年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
2014年10月31日の日本の味方。普通は国分のみ出ている&lt;br /&gt;
2014年11月3日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(2014年11月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[TOKIO CLUB]]（1992年4月 - 1994年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*TOKIO カラオケ HIT CLUB（1993年10月 - 1994年3月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[フマキラー]]・ベープ&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**アーモンドクラッシュボール&lt;br /&gt;
**クリスプ&lt;br /&gt;
**[[パピコ]]&lt;br /&gt;
*[[ベネッセコーポレーション]]進研ゼミ・中学生講座&lt;br /&gt;
*[[コンパック]]・Presario&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒]]・キリンラガービール&lt;br /&gt;
*[[JX日鉱日石エネルギー#歴代出演タレント|ENEOS]]&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]・[[AMBITIOUS JAPAN!]]キャンペーン  （[[2003年]]-[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*[[マイクロソフト]][[Xbox 360]]・「do!do!do! しようぜ。」キャンペーン（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]・新宅急便キャンペーン（[[2010年]][[2月]] - ）&lt;br /&gt;
*[[農林水産省]]・[[FOOD ACTION NIPPON]]「食べて応援しよう！」（[[2011年]] -[[2013年]]）&lt;br /&gt;
*[[グリー (企業)|グリー]]・[[GREE|探検ドリランド]]（[[2011年]][[7月29日]] -[[2013年]]）&lt;br /&gt;
*[[すき家]]（[[2011年]][[9月]] - 10月）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]・県産農林水産物PR事業（[[2012年]][[7月]] -　）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ハローマックミュージカル「ぼくのシンデレラ」 （[[1990年]]、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*: 城島・国分・松岡・小島の4名で出演。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'91 SHOCK|PLAYZONE'91 SHOCK]] （1991年7月4日 - 8月14日、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*: 城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 なお、長瀬も[[ジャニーズJr.]]として出演しており、大阪公演では足の怪我で欠席していた小島の代役も務めた。&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢]][[ミュージカル]] （1991年8月15日 - 9月1日、青山劇場）&lt;br /&gt;
*: 同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 [[SMAP]]主演のこのミュージカルで、5人は黄金聖闘士役を演じた。 長瀬も[[ジャニーズJr.]]として出演している。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'92 さらばDiary|PLAYZONE'92　さらばDiary]] （1992年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*:同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'93 WINDOW|PLAYZONE'93　WINDOW]] （1993年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*:同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽フェスティバル ===&lt;br /&gt;
* [[JOIN ALIVE|JOIN ALIVE 2014]]（2014年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[サマーソニック|サマーソニック 2014]]（2014年8月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]「TOKIO P.S.I Love You」（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
*月刊TVfan「TOKIOのお仕事」（2011年6月号 - 、[[共同通信社]]）&lt;br /&gt;
*[[MISS]] plus「TOKIO悩み相談室」（2013年5月号 - 、[[世界文化社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライヴ年譜 ==&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
*〜WE ARE SAY'S〜 With TOKIO（3/30‐5/2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 ===&lt;br /&gt;
*FIRST LIVE（1/5‐23）&lt;br /&gt;
*See You Again・松竹座（5/14‐15）&lt;br /&gt;
*MOVE ON（8/20‐30）&lt;br /&gt;
*日本武道館コンサート TOKIOと楽しい時代を（11/2）&lt;br /&gt;
*TOKIO First Album 記念ライブ（11/3‐5）&lt;br /&gt;
: （大阪IMPホール・福岡クロッシングホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年 ===&lt;br /&gt;
*Bad Boy's Business'95 コンサートツアー（3/12‐24）&lt;br /&gt;
: 全国4ヶ所11公演&lt;br /&gt;
*Bad Boy's Boundコンサートツアー（8/3‐9/3）&lt;br /&gt;
: （福岡サンパレス・札幌市民会館・大阪厚生年金会館・名古屋市民会館・渋谷公会堂・仙台市民会館・広島アステルホール・渋谷公会堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって（1/4‐15）&lt;br /&gt;
: （大阪城ホール・日本武道館・名古屋レインボーホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 BLOWING（3/20‐5/3）&lt;br /&gt;
: （北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・新潟県民会館・松本文化会館・仙台市民会館・福岡サンパレス・大阪城ホール・横浜アリーナ）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 Hallelujah Go Go!（8/11‐9/29）&lt;br /&gt;
: （宮城県民会館・広島郵便貯金ホール・福岡サンパレス・名古屋センチュリーホール・日本武道館・長野市民会館・新潟県民会館・石川厚生年金会館・大阪厚生年金会館・北海道厚生年金会館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1997 Be a HERO 〜Everybody Can Do!〜（1/5‐15）&lt;br /&gt;
: （名古屋センチュリーホール・日本武道館・大阪城ホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SPRING CONCERT WILD &amp;amp; MILD（3/20‐4/6）&lt;br /&gt;
: （新潟県民会館・渋谷公会堂・NHKホール・北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SUMMER CONCERT 夏祭り'97（8/14‐9/28）&lt;br /&gt;
: （名古屋センチュリーホール・大阪フェスティバルホール・渋谷公会堂・東京国際フォーラム）&lt;br /&gt;
*TOKIO WINTER CONCERT BOYS &amp;amp; GIRLS〜この指とまれ!〜（12/20‐1998/1/7）&lt;br /&gt;
: （大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・東京宝塚劇場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年 ===&lt;br /&gt;
*SUMMER CONCERT TOUR 1998 LIMITED（7/20‐8/30）&lt;br /&gt;
: （渋谷公会堂・仙台サンプラザ・Zepp Sapporo・広島郵便貯金会館・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・渋谷公会堂・東京国際フォーラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年 ===&lt;br /&gt;
*SPRING CONCERT'99 君を想うとき〜Heaven TOUR（3/26‐6/18）&lt;br /&gt;
: （NHKホール・大阪フェスティバルホール・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・広島厚生年金会館・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2000 YESTERDAY&amp;amp;TODAY（2/12‐4/1）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・大阪城ホール・九州厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・広島郵便貯金ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 2000 IN 台湾/香港（10/21‐26）&lt;br /&gt;
: （台北101・香港Queen Elizabeth Stadium）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 2001 どいつもこいつもTKO（2/3‐4/11）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟テルサ・広島郵便貯金ホール・岩手県民会館・仙台サンプラザ・北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・熊本市民会館・大阪城ホール・名古屋センチュリーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD（2/2‐3/31）&lt;br /&gt;
: (新潟県民会館・長野市民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・熊本市民会館・福岡サンパレス・愛知県体育館・日本武道館・大阪城ホール・旭川市民文化会館・北海道厚生年金会館・広島厚生年金会館）＋台湾3公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2003年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2003 glider（2/1‐3/30）&lt;br /&gt;
: （新潟県民会館・石川厚生年金会館・岩手県民会館・宮城県民会館・福岡市民会館・熊本市民会館・大阪城ホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年 ===&lt;br /&gt;
*JR東海presents TOKIO Live Tour 2004 AMBITIOUS JAPAN!（1/31‐3/28）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・大阪城ホール・福岡サンパレス・日本武道館・広島厚生年金会館）&lt;br /&gt;
*TOKIO 10周年記念公演（9/11‐19）&lt;br /&gt;
: （大阪城ホール・名古屋レインボーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2005(2/5-3/31)&lt;br /&gt;
: （北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・大阪城ホール・日本武道館・広島厚生年金会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO 明日を目指して！ LIVE TOUR!! 2006（2/4‐3/31）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・大分iichikoグランシアタ・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・北海道厚生年金会館・大阪城ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
*TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜（8/14‐9/15）&lt;br /&gt;
: （Zepp Fukuoka・Zepp Sendai・Zepp Sapporo・Zepp Tokyo・Zepp Nagoya・Zepp Osaka）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
*★TOKIO LIVE TOUR 2008★ SUGAR（3/8‐30）&lt;br /&gt;
: （日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SUMMER LIVE'08（7/27‐8/31）&lt;br /&gt;
: （ウェルシティ札幌・仙台サンプラザホール・新潟県民会館・ウェルシティ金沢・盛岡市民文化ホール・福島県文化センター・佐賀市文化会館大ホール・長崎ブリックホール・広島ALSOKホール・とりぎん文化会館 梨花ホール・京都会館第一ホール・なら100年会館・パシフィコ横浜 国立大ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR OVER 30's WORLD（9/22‐10/8）&lt;br /&gt;
: （日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2011　+PLUS+（3/6‐5/30）&lt;br /&gt;
: （仙台サンプラホール・岩手県民会館・島根県民会館・広島・ALSOKホール・愛媛・松山市民会館・日本武道館・石川・本多の森ホール・滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール・グランキューブ大阪(大阪国際会議場)・佐賀市文化会館 大ホール・福岡サンパレス・名古屋国際会議場 センチュリーホール・函館市民会館・札幌・ニトリ文化ホール）&lt;br /&gt;
追加：京都会館 第一ホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 1718 （8/26‐9/23）&lt;br /&gt;
: （仙台サンプラザホール・岩手県民会館・福岡市民会館・ニトリ文化ホール・郡山市民文化センター・なら100年会館大ホール・オリックス劇場・名古屋国際会議場センチュリーホール・本多の森ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年 ===&lt;br /&gt;
*JRA 60th presents TOKIO 20th Anniversary Live Tour HEART （8/1‐11/2）&lt;br /&gt;
: （川口総合文化センター リリアメインホール・上野学園ホール・新潟県民会館・ニトリ文化ホール・松山市民会館 大ホール・名古屋国際会議場 センチュリーホール・本多の森ホール・仙台サンプラザホール・神戸国際会館 こくさいホール・大阪国際会議場(グランキューブ大阪) メインホール・福岡サンパレス・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.johnnys-net.jp/page?id=artistTop&amp;amp;artist=7 Johnny's net &amp;gt; TOKIO] - ジャニーズ事務所による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/tokio/index.html ユニバーサルミュージックによる公式ページ]{{リンク切れ|date=2012年8月}}&lt;br /&gt;
* [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/Tokio/ TOKIO - Sony Music]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ときお}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E9%87%8E%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%93&amp;diff=259239</id>
		<title>佐野ひなこ</title>
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				<updated>2014-11-02T10:50:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐野ひなこ1.jpg|350px|thumb|佐野 ひなこ]]&lt;br /&gt;
'''佐野 ひなこ'''（さの ひなこ、[[1994年]][[10月13日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴==&lt;br /&gt;
タレントになる前は[[読者モデル]]をしており、2012年11月に写真集『[[晴れのちツインテール]]』（[[飛鳥新社]]）の[[表紙]]を飾って注目を集め、「[http://twintail-japan.com/after_school/main.html 放課後ツインテール]」でモデルを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホリプロスカウトキャラバン|ホリプロスカウトキャラバン2012]]のファイナリストとなった。グランプリは逃したものの、ホリプロに所属することとなった。このときのホリプロスカウトキャラバンで採用されたのは、グランプリの[[優希美青]]、審査員特別賞の[[唯月ふうか]]、山根千佳と佐野の4人だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年7月13日発売号『[[週刊ヤングマガジン]]』（[[講談社]]）のグラビアでデビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、[[多摩大学目黒中学校・高等学校|多摩大学目黒高等学校]]卒業。同年4月、別の大学へ進学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[漫画]]、一人[[ラーメン]]、一人[[焼肉]]と[[モンスターハンター]]、美容。&lt;br /&gt;
* [[特技]]は、[[料理]]と[[ギター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラGO!]]（2013年8月18日、[[テレビ東京]]）「さまぁ〜ず 大人の夏休み!富士山麓1時間スペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[駆け込みドクター!運命を変える健康診断]]（2013年10月20日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[アノ人たちの作り方 〜なぜこうなった!?ファクトリー〜]]（2013年11月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[水トク!]] [[世界のコワ〜イ女たち]]（2013年11月20日 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ツボ娘]]（2013年11月27日、TBS）&lt;br /&gt;
* 緊急検証!2014年度版超新約黙示録〜第1回紅白オカルト合戦（2013年12月13日、[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* 妄想の王子様（2013年12月24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* いまどき女子の沖縄旅!こみゅ旅〜島人に聞く!冬の沖縄新発見!（2014年1月13日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[烏賊川市シリーズ#テレビドラマ|私の嫌いな探偵]] 第1話（2014年1月17日、[[テレビ朝日]]） - 紺野由紀 役）&lt;br /&gt;
マジすか(2014年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
ぬーベー(2014年10月から12月。日本テレビ。美樹役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（2013年[[9月30日]] - 、文化放送） - 月曜：「佐野ひなこがラジオしてる件。」コーナーパーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌・書籍===&lt;br /&gt;
* [[晴れのちツインテール]]（[[飛鳥新社]]）&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]]（[[宝島社]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングマガジン]]（[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]]（[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* CHOKi CHOKi girls（[[内外出版社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
* 佐野ひなこ 2014年カレンダー（2013年11月18日、[[ハゴロモ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
*ナチュラリ(NATURALI)、オフィシャルユーザー（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[パズドラZ]]（2013年）&lt;br /&gt;
** 同じ事務所所属の[[足立梨花]]、[[小島瑠璃子]]と共演。&lt;br /&gt;
====動画====&lt;br /&gt;
ポケモンオメガアルファ(2014年)11月1日のインサイド乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PF162/ 公式プロフィール]　–　ホリプロ&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sanohinako/ 佐野ひなこオフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|hinachimuu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;佐野ひなこ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ2.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ3.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ4.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ5.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ6.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ7.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ8.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ9.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ10.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ11.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ12.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ13.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption= widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;200px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ14.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ15.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ16.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption= widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ17.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ18.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ19.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ20.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ21.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ22.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ23.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ24.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ25.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ26.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ27.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ28.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ29.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ30.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ31.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ32.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ33.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ34.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ35.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ36.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ37.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ38.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ39.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ40.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ41.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ42.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ43.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ44.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ45.jpg&lt;br /&gt;
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Image:佐野ひなこ47.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ48.jpg&lt;br /&gt;
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Image:佐野ひなこ54.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ55.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ57.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ58.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ59.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ60.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ61.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さの ひなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.240.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=259238</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-11-02T10:48:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.240.165: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:西内まりや.jpg|400px|thumb|西内まりや]]&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
逸ノ城のファンである。2014年10月22日及び11月2日のお邪魔SMAPと家来るで共演した。家来るでラジコンプレゼントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。10月22日。フジテレビ)日生テレビの10月18日号の紹介が間違っていた。正しくは相撲の内容だったが群馬県の社長訪問になっていた&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましアクア。(2014年9月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
家来る(2014年11月2日。フジテレビ)。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
マジすか。オモクリ。(2014年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
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