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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>安室奈美恵</title>
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				<updated>2015-01-08T07:52:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''安室 奈美恵'''（あむろ なみえ、[[1977年]][[9月20日]] - ）は、[[日本]]の女性[[歌手]]、[[ダンサー]]、[[タレント]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長158cm、体重40kg、血液型O型。所属事務所は[[ヴィジョンファクトリー]]、所属レコード会社は[[エイベックスグループ|エイベックス]]、レーベルは[[Dimension Point]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あむろ」のアクセントは、もともと[[アムロ・レイ]]と同じ頭高型だったが、歌手デビューあたりから平板型アクセントで呼ばれるようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バイオグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 〜1992: 沖縄アクターズスクール時代 ===&lt;br /&gt;
[[沖縄県]][[那覇市]][[首里]]に3人兄妹の末っ子として生まれた。小5の時、[[沖縄アクターズスクール]]に通う友達の付き添いで同校へ見学に訪れた際、[[マキノ正幸]]校長にスカウトされる。母親と相談の末、月謝が払えないという理由で一度は入校を断念するが、校長に見込まれ異例の特待生として入校。その日から片道1時間半の距離を徒歩で週3日通う日々を送る。入校時は人見知りが激しく引っ込み思案であったが、ほどなくして琉球放送のローカル番組内で行われた『ちびっ子カラオケ大会』に出場し、見事優勝したことで周囲を驚かせた（準優勝は後に同じグループとしてデビューする、現[[MAX (音楽グループ)|MAX]]の[[Mina (歌手)|Mina]]）。当初は女優を目指し芝居の稽古などもしていたが、ビデオで観た[[ジャネット・ジャクソン]]のパフォーマンスに感銘を受けて以来、歌とダンスに没頭する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1992〜: SUPER MONKEY'S時代 ===&lt;br /&gt;
中2の頃、アクターズ内で結成されたダンスグループ''[[スーパーモンキーズ|“SUPER MONKEY'S”]]''のメンバーに選出され、1992年より芸能活動を開始。同年9月に[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]より歌手デビューし、センターボーカルを担当する。デビュー当初は各メディアで積極的にプロモーションを行うが、ヒット作には恵まれずにいた。[[1993年]]より[[日本放送協会|NHK]]の音楽番組『[[ポップジャム]]』の[[ポップジャム#PJG（ポップ・ジャム・ガールズ）|PJG（ポップ・ジャム・ガールズ）]]としての出演や、ドラマ『[[いちご白書 (テレビドラマ)|いちご白書]]』、[[ロッテ]]「マスカットガム」のCMなど徐々に活動の場を広げる。[[1994年]]4月より[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ポンキッキーズ]]』に[[鈴木蘭々]]とのコンビ“[[シスターラビッツ]]”として出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]7月にリリースしたシングル「PARADISE TRAIN」から''“安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S”''へと名義を変更。同時期に所属プロダクションの社長から[[松浦勝人]]（MAX松浦）を紹介され、翌[[1995年]]1月に松浦のプロデュースによりリリースされたシングル「[[TRY ME 〜私を信じて〜]]」が73万枚の大ヒットとなり、[[ユーロビート]]のカバーで初期ヒットを生み出す。4月からは[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系音楽バラエティ『[[THE夜もヒッパレ]]』にレギュラー出演。同月リリースのシングル「[[太陽のSEASON]]」からクレジットが単独名義となり、事実上のソロデビュー作となる。なお、「[[Chase the Chance]]」まではバックダンサーとしてSUPER MONKEY'Sが参加しており、[[1996年]]9月1日の[[千葉マリンスタジアム]]公演までグループ活動は並行して行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995〜: 小室哲哉プロデュース時代 ===&lt;br /&gt;
「TRY ME」のヒット後に松浦勝人のパートナーであった[[小室哲哉]]と出会い、[[1995年]]8月に行われた[[avex dance Matrix '95 TK DANCE CAMP]]に出演する（この時にまだ未完成であった「Body Feels EXIT」を初披露している）。同10月にSUPER MONKEY'Sの楽曲を含んだファーストアルバム『[[DANCE TRACKS VOL.1]]』を東芝EMIよりリリース。初の[[オリコンチャート]]首位を獲得し、オリコン及び出荷ベースで初の[[ミリオンセラー]]を記録した。翌週には小室プロデュース第1弾シングル「[[Body Feels EXIT]]」をリリースし、同時に[[エイベックスグループ|エイベックス]]へレコード会社を移籍。以降は小室がプロデュースを担当する。12月にリリースされた「[[Chase the Chance]]」は、シングルで初のオリコンチャート首位、ミリオンセラーを記録した。同曲で『[[第46回NHK紅白歌合戦]]』に初出場。同日、『[[第37回日本レコード大賞]]』に初めてノミネートされ、「TRY ME 〜私を信じて〜」で優秀作品賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]には、シングル「[[Don't wanna cry]]」、「[[You're my sunshine]]」、「[[a walk in the park]]」がミリオンセラーを記録。また若者のファッションリーダーとなり、彼女のファッション・髪型・メイクなどを真似する女性を指した“'''[[アムラー]]'''”（茶髪ロングヘアー・ミニスカート・細眉・厚底ブーツなど）はこの年の[[流行語]]となる。同年7月リリースのアルバム『[[SWEET 19 BLUES]]』はトリプルミリオンを突破するなど、10代の歌手としての記録も次々と塗り替えた。同アルバムは出荷350万枚と当時の過去最高記録を達成。8月には女性アーティストでは史上最年少記録（当時18歳）での[[スタジアム]]公演''SUMMER PRESENTS '96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S''を開催。そして大晦日の『[[第38回日本レコード大賞]]』では「Don't wanna cry」で史上最年少（当時19歳）での大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また同年、初の[[日本武道館]]公演を含む全国ツアー''mistio presents AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S TOUR '96''（8万人動員）の開催や、夏には[[東映]]系映画『[[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]』に初主演（[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]とダブル主演）。初の写真集『#19770920』も発売した。自身が学んだ沖縄アクターズスクールも注目を集め、沖縄出身アーティストの先駆けとなるなど、その人気は社会現象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]2月にリリースし、ドラマ『[[バージンロード (テレビドラマ)|バージンロード]]』の主題歌となった「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」はダブルミリオンを突破し、オリコン年間シングルチャート首位を獲得。同時に、邦楽女性ソロアーティスト歴代1位のシングル売上を記録した（2014年現在もこの記録は破られていない）。3月には第11回[[日本ゴールドディスク大賞]]で邦楽部門大賞を初受賞し、5月までライブツアー''Namie Amuro tour 1997 a walk in the park''を開催（12万人動員）。4月には[[プロ野球]]の[[開幕戦]]・[[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦（[[東京ドーム]]）の[[始球式]]に[[登板]]。5月には[[台湾]]で開催された[[TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI]]に出演。同月、10枚目のシングル「[[How to be a Girl]]」をリリースし、6月にはソロ名義でのシングル総売上が史上最速記録（2年1ヶ月）で1,000万枚を突破した。7月には3枚目のアルバム『[[Concentration 20]]』をリリースし、アルバムを引っさげて初の4大ドームツアー''mistio presents namie amuro SUMMER STAGE 1997 Concentration 20''（[[東京ドーム]]・[[ナゴヤドーム]]・[[大阪ドーム]]・[[福岡ドーム]]）を開催（30万人動員）。8月には10代の歌手としては史上初のシングル・アルバム総売上げ2,000万枚突破を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同[[10月22日]]、[[TRF]]のダンサー・[[SAM (ダンサー)|SAM]]との[[結婚]]を発表（当時20歳）。[[妊娠]]3ヶ月であることも明らかにした。翌月、シングル「[[Dreaming I was dreaming]]」をリリース。『[[第39回日本レコード大賞]]』では「CAN YOU CELEBRATE?」で大賞を2年連続受賞。同日の『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では3回目の出場にして初の紅組トリを務めた。翌[[1998年]]は[[出産]]のため1年間の[[産休]]に入り、育児に専念。この間にベストアルバム『[[181920]]』をリリース。同[[5月19日]]、[[長男]]を出産。12月には復帰シングル「[[I HAVE NEVER SEEN]]」をリリース。『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では1年ぶりに公の前に登場し、前年と同じく「CAN YOU CELEBRATE?」を歌う。歌唱中、会場からの暖かい声援と拍手に感極まり涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復帰後の[[1999年]]、シングル「[[RESPECT the POWER OF LOVE]]」の発売日であった[[3月17日]]に[[安室奈美恵実母殺害事件]]が起こる。事件のショックでしばらくは活動休止状態になると見られていたが、3月29日の『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』の生放送で仕事を再開。8月には『Final Summer Dream Stage』（[[千葉マリンスタジアム]]）に出演し、2年ぶりにステージ復帰。9月にはダラス・オースティンのプロデュースによるシングル「[[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]」をリリース。同曲で第32回[[全日本有線放送大賞]][[吉田正]]賞を受賞。『[[第50回NHK紅白歌合戦]]』では「RESPECT the POWER OF LOVE」を[[ゴスペル (音楽)|ゴスペル]]・バージョンで歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]1月、小室・ダラスの共同プロデュースによるアルバム『[[GENIUS 2000]]』をリリースし、アルバムを引っさげて復帰後初のライブツアー''NAMIE AMURO TOUR GENIUS 2000''を開催。5月には[[ハワイ]]で初の海外単独公演''安室奈美恵 Live In Hawaii &amp;quot;Big Wave Honolulu&amp;quot;''を開催した。7月には[[第26回主要国首脳会議|九州・沖縄サミット]]のイメージソング「[[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]」をリリース。サミット歓迎会では各国首脳の前で同曲を披露した。同月、“那覇市民栄誉賞”を受賞。12月には5枚目のアルバム『[[break the rules]]』をリリース。『[[第51回NHK紅白歌合戦]]』では「NEVER END」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001〜: SUITE CHICとしての活動を開始 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]1月に発売したリカット・シングル「think of me/no more tears」を最後に小室プロデュースを離れる。以降は、[[リズム・アンド・ブルース|R&amp;amp;amp;B]]・[[ヒップホップ|HIP HOP]]志向の曲をリリースし、今井了介・[[ZEEBRA]]・[[VERBAL]]らとのスペシャルプロジェクト・[[SUITE CHIC]]（スイート・シーク）に参加したり、ダラス・オースティンによるプロデュース、自らの作詞など新たな一面を示す。3〜5月には『break the rules』を引っさげて、ライブツアー''namie amuro tour 2001 break the rules''を開催（DVDは2003年に発売）。7月には沖縄の野外ライブイベント『MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU』に出演。8月には20枚目のシングル「Say the word」をリリース、シングル曲では自身初の作詞を担当した。10〜11月には[[ファンクラブ]]主催によるFC限定ライブハウスツアー''namie amuro tour &amp;quot;AmR&amp;quot; 01''を開催。12月からはSUITE CHICのヴォーカルとしての活動も開始。『[[第52回NHK紅白歌合戦]]』他、年末の音楽番組では「Say the word」を[[ハウス (音楽)|ハウス]]・アレンジでパフォーマンスした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]2月、ファンへ向けたメッセージ・バラード「I WILL」をリリース。5月には『[[MTV Video Music Awards Japan]] 2002』にパフォーミング・アーティストとして出演し、特別賞・Inspiration Award Japan（現在のミュージックシーンに多大な影響を与えた邦楽アーティストに贈られる賞）を受賞。同[[7月10日]]、SAMと[[離婚]]。当初、[[親権]]はSAMに渡ったが、養育権は安室が持ち、2005年には親権も移りシングルマザーとなる。同月、『MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU 2002』に出演し、9月にリリースした映画『[[命 (映画)|命]]』の主題歌「[[Wishing On The Same Star]]」を初披露した。同9月、『ASIA MUSIC FESTIVAL IN [[上海市|上海]]』に出演。『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では「Wishing On The Same Star」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]2月、SUITE CHICのアルバム『WHEN POP HITS THE FAN』が異例のセールスを記録し、『[[ミュージックステーション]]スペシャル』にSUITE CHICとして出演。[[AI (歌手)|AI]]との[[コラボレーション]]曲「Uh Uh ,,,,,,」を歌唱した。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2003』にプレゼンターとして出演し、SUITE CHICとしてBest Collaboration（最優秀コラボレーションビデオ賞）を受賞。ソロでは自身による選曲、アイデアなどセルフプロデュースを開始し、3枚のシングルをリリースした後、12月には6枚目のアルバム『[[STYLE (安室奈美恵のアルバム)|STYLE]]』をリリース。11月からは翌年4月まで半年間に渡る長期開催となったライブツアー''namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004''を開催（13万5,000人動員）。9年連続出場となる『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では「[[SO CRAZY/Come|SO CRAZY]]」を歌唱した（翌年は出場を辞退）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]5月、[[台湾]]および[[大韓民国|韓国]]・[[ソウル特別市|ソウル]]で初のアジアツアーを成功させた（約3万6,000人動員）。以降リリースしているCDは日韓同時発売されている。同月、『MTV Video Music Awards Japan 2004』にパフォーミング・アーティストとして出演し、Best R&amp;amp;amp;B Video（最優秀R&amp;amp;amp;Bビデオ賞）、Best buzzAsia from Japan（最優秀buzzAsia賞）の2冠受賞。また、自身の憧れでもあるジャネット・ジャクソンがサプライズアーティストとして登場した際には、安室がプレゼンターとしてジャネットに特別賞を手渡し、ステージ上で2ショットが実現した。7月にはドラマ主題歌「[[ALL FOR YOU (安室奈美恵の曲)|ALL FOR YOU]]」をリリース。同月、再び来韓しソウルで開催された『MTV BuzzASIA Concert』に日本代表パフォーミング・アーティストとしてAIと出演、4曲披露した。8月にはFC限定ライブハウスツアー第2弾''namie amuro tour &amp;quot;fan space '04-&amp;quot;''を開催。10月には初の2形態シングル「[[GIRL TALK/the SPEED STAR]]」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005〜: ソロデビュー10周年 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]2月、[[タイ王国|タイ]]・[[バンコク]]で開催された『MTV Asia Aid』（『[[MTV Asia Awards]] 2005』が[[スマトラ島沖地震]][[災害]]の復興支援を目的として開催）に、日本代表パフォーミング・アーティストとして出演し、「GIRL TALK」をパフォーマンス。3月には日本最大級のファッションイベント・[[神戸コレクション]]にシークレットゲストとして登場し、4月にリリースした「[[WANT ME, WANT ME]]」を初披露。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2005』にパフォーミング・アーティストとして出演し、Best R&amp;amp;amp;B Video（最優秀R&amp;amp;amp;Bビデオ賞）（受賞曲「GIRL TALK」）、Most Impressivle Performing Artist In Asia（アジア最優秀パフォーミング・アーティスト賞）の2冠受賞。史上初の4年連続受賞の快挙を達成した。7月には[[ピンク・パンサー]]とコラボレートしたアルバム『[[Queen of Hip-Pop]]』をリリースし、アルバムを引っさげて9〜12月までライブツアー''Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-''を開催。11月には自身初のクリスマスソング「[[White Light/Violet Sauce]]」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、5月に自身初の邦楽カバー曲を収録した「[[CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK/人魚]]」をリリース。8〜11月には、1997年以来の大規模ツアーとなった[[アリーナ]]ツアー''namie amuro BEST tour -Live Style 2006-''を開催（22万人動員）。翌[[2007年]]1月、ドラマ主題歌「[[Baby Don't Cry (安室奈美恵の曲)|Baby Don't Cry]]」をリリース。オリコン・シングルトップ10連続獲得年数記録を13年に更新し、女性アーティスト歴代1位の快挙を達成した。同曲の[[着うた]]ではミリオン認定を記録（90万ダウンロード）。3月には[[m-flo]]のアルバム『[[COSMICOLOR]]』に、m-flo loves 安室奈美恵として「Luvotomy」で参加。6月にはアルバム『[[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|PLAY]]』をリリースし、7年ぶりに首位を獲得した。アルバムを引っさげて、8月から翌年2月まで自身最多公演数となるライブツアー''[[NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007|namie amuro PLAY tour 2007-2008]]''を開催（14万5,000人動員）。同8月には『MTV STUDENT AWARDS 2007』にパフォーミング・アーティストとして出演し、&amp;quot;STUDENT VOICE&amp;quot; RESPECT AWARD（学生から尊敬を集めるアーティストに贈られる賞）を受賞。9月には30歳の誕生日を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『プレミアム [[ヴィダルサスーン]]』のイメージモデルを務め、[[パトリシア・フィールド]]（スタイリスト）、[[オーランド・ピタ]]（ヘアスタイリスト）と世界的クリエイター陣とのコラボレーションが実現し、3月にキャンペーンソング「[[60s 70s 80s]]」をリリース。登場2週目でシングルでは9年ぶり10作目の首位を獲得した。同月、『[[SPACE SHOWER Music Video Awards]] 08』のBEST FEMALE VIDEO（女性ソロ最優秀ビデオ）を『PLAY』のリード曲「Hide &amp;amp; Seek」で受賞。4月には台湾で4年ぶりとなるアジア公演を開催した。5月には[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]のアルバム『[[THE BEST COLLABORATIONS]]』に「BLACK DIAMOND」で参加、DOUBLE（TAKAKO）からのオファーによりコラボレーションが実現した。同月、『MTV Video Music Awards Japan 2008』にゲスト・セレブリティとして出演し、3年ぶりにBest R&amp;amp;amp;B Videoを「Hide &amp;amp; Seek」で受賞。夏にはエイベックスの野外イベント『[[a-nation]]』に初出演し、自身の提案からトップバッターを担当した（全公演出演）。7月には新曲2曲を収録したベストアルバム『[[BEST FICTION]]』をリリース。10代・20代・30代をまたいで史上初の3年代連続ミリオンセラーを達成し、女性ソロアーティストとして28年半ぶりに6週連続首位を獲得した。アルバムを引っさげて10月から自身最大規模かつ女性ソロアーティスト史上最多動員数を記録したアリーナツアー''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009''を開催（50万人動員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]3月、『SPACE SHOWER Music Video Awards 09』でMVA09 BEST ARTIST（最もミュージックビデオ業界に貢献したアーティストに贈られる大賞）、BEST FEMALE VIDEOの2冠受賞。さらに5月に『MTV Video Music Awards Japan 2009』で4年ぶりに2冠受賞。6月には台湾公演、7月には上海で自身初となる中国公演を開催し、海外公演を初映像化したライブDVD『[[namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009]]』が初動売上記録で女性アーティスト歴代1位となり9年ぶりに記録を更新、Blu-ray盤との2部門制覇はアーティスト史上初の記録となった。12月にはアルバム『[[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]』をリリース。10代・20代・30代の各年代でのオリジナルアルバム首位獲得はソロアーティスト初の記録となり、アジア5ヶ国・地域での首位獲得は日本人女性アーティスト史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、アルバムを引っさげて、4月から12月まで自身最多公演数となるライブツアー''namie amuro PAST&amp;lt;FUTURE tour 2010''を開催。5月日本人アーティストとしては1994年の[[CHAGE and ASKA]]以来2組目で'''アジアの女性アーティストとしては初となる'''[[World Music Awards]]の出演という快挙を成し遂げた。同月『MTV Video Music Awards Japan 2010』のBest Female Videoを『[[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]』のリード曲「FAST CAR」で受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]4月、自身がゲスト参加した楽曲集めたコラボレーションアルバム『[[Checkmate!]]』をリリース。アルバムを引っさげて7月から12月までアリーナツアー''namie amuro LIVE STYLE 2011''を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012〜: デビュー20周年 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月にアルバム『[[Uncontrolled]]』をリリース。[[竹内まりや]]が2008年に記録した『[[Expressions]]』以来3年9ヶ月ぶりに　女性アーティストによるアルバム3週連続首位を獲得し、日本、台湾、[[香港]]、韓国、[[シンガポール]]の計5ヶ国で前作『PAST &amp;lt; FUTURE』に引き続き1位を獲得。また香港では2週連続で1位を獲得している。デビュー日である9月16日には、地元・沖縄で一夜限りの20周年アニバーサリーイベント''namie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA''を開催する予定だったが、台風16号の影響により中止となった。年末、15年振りとなる自身初の全国5大ドームツアー''namie amuro 5大ドーム TOUR 2012 ～20th Anniversary Best～''を開催。5会場8公演で約34万人動員となり、動員数・公演数ともに女性ソロアーティスト歴代トップとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]7月に1年ぶりのアルバム『[[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|FEEL]]』をリリース。オリコン初登場1位を記録。このアルバムより、レーベルを[[avex trax]]から[[Dimension Point]]へ移籍。Dimension Point第1号アーティストとなる。8月から12月にかけて、24会場44公演24万人動員の全国ツアー''namie amuro FEEL tour 2013''を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]6月に自身初となるバラードベストアルバム『[[Ballada]]』を発売予定。8月から12月にかけて、13会場36公演の全国アリーナツアー''namie amuro LIVE STYLE 2014''を開催予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安室奈美恵、独立騒動ドロ沼化で引退危機(2014年8月) ==&lt;br /&gt;
所属事務所「ライジング・プロ」からの独立騒動を起こした歌手・安室奈美恵(36)が、事態ドロ沼化の大ピンチに陥っている。これまでかなりの“高待遇”を受けながら、独立か契約条件のつり上げを迫るやり方に、芸能界の多くの関係者たちが大激怒。このまま強硬姿勢を貫くようならば、もはや芸能活動に協力する人はいなくなること間違いなく、事実上の“引退”へと追い込まれそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立騒動は、もはや引き返せないところまで来てしまったようだ。安室は2017年2月末まで契約が残っているにもかかわらず、今年5月にいますぐの独立を要求。さらに翌月には税理士を連れて事務所に乗り込み、「印税や報酬の配分を上げること」「楽曲の原盤権を（安室が立ち上げた）新個人会社に移すこと」など、とても事務所サイドがのめないような条件の申し入れ書を突きつけたのだ。事務所サイドも態度を硬化させており、解決の糸口はまったく見えていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽関係者が明かす。「芸能界のルールを無視した安室の行動はあっという間に業界の重鎮たちにも知れ渡るようになり、揃って激怒しています。解決しなければ、安室への協力はしないということで足並みは揃っているようです。このままでは事実上、安室は表立った活動ができない状況に追い込まれるということ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立を要求した時に安室は「これでは奴隷契約よ！」と言い放ったというが、すでに本紙でも報じた通り、契約内容は“奴隷契約”とはまったくかけ離れたものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「安室はまったく何も活動しなくても、事務所から毎月約800万円の給料が保証されている。さらにライブやグッズの売り上げの取り分は半々。それに、たとえば一昨年、地元沖縄で行われる予定だったデビュー20周年記念ライブが台風接近のため中止になったが、このように赤字が発生した場合はすべて事務所持ちで、安室にリスクはない。安室の年収は6億円ほど」と芸能プロ関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安室は事務所内で絶大な発言権があったことから、仕事は本人のペースで決められていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またワガママ放題のため、マネジャーが代わることもしばしば。自分のことを“奴隷”と言うならば、有史以来、こんなに恵まれた“奴隷”は存在しなかっただろう。安室は先日、書面で「奴隷契約」という発言については謝罪したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安室とライジング・プロの平哲夫社長(68)は、安室が小学校6年生のころに出会っており、それからは“親子”のような関係だった。それが修復不可能なところまでこじれてしまったのか？　その裏には、ある男性プロモーターの存在がある。イベントプロデュース会社「オン・ザ・ライン」[[西茂弘]]社長(54)だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在安室と、西氏とその家族は同じマンションの別部屋に住んでいる。「安室は基本的に誰も信用しない一方、信用した男の言うことだけは聞くタイプ。ブレークした当時もあるダメ男にはまり、仕事を飛ばして男と一緒にパチンコ屋に入り浸っていたこともありました。そんな安室がいま唯一と言っていいほど心を許しているのが西氏です。『西さんは何でもできるから、西さんに任せれば安心』などと言っていたとか」と前出関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西氏との関係が強まるにつれ、事務所サイドとの関係は悪化していく一方、昨年4月に安室＆西氏と事務所に大きな亀裂が入る“事件”が起きた。安室のシンガポール公演中止の件だ。これを西氏が仕切っていたのだが、1万2000人のキャパシティーに対し、前売り券は2000枚ちょっとしか売れていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハッキリ言って、失敗の公算が大きかった。それでも事務所はチケットを買って楽しみにしてくれているファンがいるのだから、公演をやろうとしていた。その意思を西氏に伝えたのだが、西氏は公演の中止を決めたのです。事務所もギリギリのタイミングまで中止とは聞いていなかった」とレコード会社関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドタキャンに、シンガポールの現地プロモーターが激怒し昨年12月、一方的な債務不履行として「オン・ザ・ライン」に約5000万円を求める訴訟を起こしている。そんな状況でも、安室の西氏に対する信頼はいささかも揺らがない。これでは表舞台からフェードアウトという日も近いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== タトゥー ===&lt;br /&gt;
SAMと離婚後、両腕に[[刺青|タトゥー]]を入れた。&amp;lt;br /&amp;gt;左腕には以下の英文と、その下に大きく''HARUTO''と刻まれている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;table cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
''JUN.30 in 1950''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''my mother's love live with me''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''Eternally in my heart''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''R.I.P''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
''MAR.17 in 1999''&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&amp;gt;1950年6月30日（母親の生年月日）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
母の愛は私と一緒に生きている&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
私の心の中で永遠に&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
rest in peace（安らかに眠れ）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
1999年3月17日（母親が亡くなった日）&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
右腕には[[バーコード]]と自身の生年月日が刻まれていたが現在は消している。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
右腕内側に新たに『Love Peace World』と刻まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 慈善活動 ===&lt;br /&gt;
* [[アメリカ同時多発テロ事件]]の義援金として1200万円を寄付。&lt;br /&gt;
* 2004年の[[スマトラ島沖地震 (2004年)|スマトラ島沖地震]]の義援金として1000万円を寄付。&lt;br /&gt;
* 東日本大震災（[[東北地方太平洋沖地震]]）の義援金として日本赤十字社を通じて5000万円を寄付。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main2|SUPER MONKEY'S時代|スーパーモンキーズ#ディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[太陽のSEASON]]&lt;br /&gt;
| 1995年4月26日&lt;br /&gt;
| 5位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[Stop the music]]&lt;br /&gt;
| 1995年7月24日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[Body Feels EXIT]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月25日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[Chase the Chance]]&lt;br /&gt;
| 1995年12月4日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Don't wanna cry]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月13日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[You're my sunshine]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月5日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES (曲)|SWEET 19 BLUES]]&lt;br /&gt;
| 1996年8月21日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| リカット&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[a walk in the park]]&lt;br /&gt;
| 1996年11月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?]]&lt;br /&gt;
| 1997年2月19日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[How to be a Girl]]&lt;br /&gt;
| 1997年5月21日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[Dreaming I was dreaming]]&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?|CAN YOU CELEBRATE? -MAXI-]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月25日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[I HAVE NEVER SEEN]]&lt;br /&gt;
| 1998年12月23日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
| 1999年3月17日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[toi et moi]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月7日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]&lt;br /&gt;
| 1999年9月1日&lt;br /&gt;
| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;7位&lt;br /&gt;
| 8cm/12cm&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[LOVE 2000 (安室奈美恵の曲)|LOVE 2000]]&lt;br /&gt;
| 2000年1月1日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月12日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN]]&lt;br /&gt;
| 2000年10月4日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears]]&lt;br /&gt;
| 2001年1月24日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
| リカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[Say the word]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[I WILL (安室奈美恵の曲)|I WILL]]&lt;br /&gt;
| 2002年2月14日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[Wishing On The Same Star]]&lt;br /&gt;
| 2002年9月11日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[shine more]]&lt;br /&gt;
| 2003年3月5日&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[Put 'Em Up]]&lt;br /&gt;
| 2003年7月16日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[SO CRAZY/Come]]&lt;br /&gt;
| 2003年10月16日&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[ALARM (安室奈美恵の曲)|ALARM]]&lt;br /&gt;
| 2004年3月17日&lt;br /&gt;
| 11位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[ALL FOR YOU (安室奈美恵の曲)|ALL FOR YOU]]&lt;br /&gt;
| 2004年7月22日&lt;br /&gt;
| 6位&lt;br /&gt;
| CCCD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR]]&lt;br /&gt;
| 2004年10月14日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 29&lt;br /&gt;
| [[WANT ME, WANT ME]]&lt;br /&gt;
| 2005年4月6日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30&lt;br /&gt;
| [[White Light/Violet Sauce]]&lt;br /&gt;
| 2005年11月16日&lt;br /&gt;
| 7位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
| [[CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK/人魚]]&lt;br /&gt;
| 2006年5月17日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32&lt;br /&gt;
| [[Baby Don't Cry (安室奈美恵の曲)|Baby Don't Cry]]&lt;br /&gt;
| 2007年1月24日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 33&lt;br /&gt;
| [[FUNKY TOWN]]&lt;br /&gt;
| 2007年4月4日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s]]&lt;br /&gt;
| 2008年3月12日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 35&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.]]&lt;br /&gt;
| 2009年3月18日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36&lt;br /&gt;
| [[Break It/Get Myself Back]]&lt;br /&gt;
| 2010年7月28日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 37&lt;br /&gt;
| [[NAKED/Fight Together/Tempest]]&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story]]&lt;br /&gt;
| 2011年12月7日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 39&lt;br /&gt;
| [[Go Round/YEAH-OH]]&lt;br /&gt;
| 2012年3月21日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful]]&lt;br /&gt;
| 2013年3月6日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 41&lt;br /&gt;
| [[TSUKI]]&lt;br /&gt;
| 2014年1月29日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
42&lt;br /&gt;
ブザーディー&lt;br /&gt;
2014年11月12日。5日のワイドショーでPV放送された&lt;br /&gt;
43&lt;br /&gt;
キッス。&lt;br /&gt;
2014年11月１2日。当日のニューススターで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[Damage (安室奈美恵の曲)|Damage]]&lt;br /&gt;
| 2012年10月31日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|Contrail]]&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Neonlight Lipstick]]&lt;br /&gt;
| 2013年10月2日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Ballerina]]&lt;br /&gt;
| 2013年10月9日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| [[DANCE TRACKS VOL.1]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月16日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/[[PLAYBUTTON]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月24日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[GENIUS 2000]]&lt;br /&gt;
| 2000年1月26日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[break the rules]]&lt;br /&gt;
| 2000年12月20日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[STYLE (安室奈美恵のアルバム)|STYLE]]&lt;br /&gt;
| 2003年12月10日&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
| [[コピーコントロールCD|CCCD]]/CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Queen of Hip-Pop]]&lt;br /&gt;
| 2005年7月13日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|PLAY]]&lt;br /&gt;
| 2007年6月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|PAST &amp;lt; FUTURE]]&lt;br /&gt;
| 2009年12月16日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[Uncontrolled]]&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|FEEL]]&lt;br /&gt;
| 2013年7月10日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| #&lt;br /&gt;
| タイトル&lt;br /&gt;
| 発売日&lt;br /&gt;
| 最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
| 備考&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[181920]]&lt;br /&gt;
| 1998年1月28日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[LOVE ENHANCED single collection|LOVE ENHANCED &amp;amp;hearts; single &lt;br /&gt;
|collection]]&lt;br /&gt;
| 2002年3月13日&lt;br /&gt;
| 3位&lt;br /&gt;
| CD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[BEST FICTION]]&lt;br /&gt;
| 2008年7月30日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[Checkmate!]]&lt;br /&gt;
| 2011年4月27日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/PLAYBUTTON&amp;lt;br /&amp;gt;コラボレーション・アルバム&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Ballada]]&lt;br /&gt;
| 2014年6月4日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| CD/CD+DVD/CD+Blu-ray&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|形態&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|タイトル&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#ffdead;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 週間&lt;br /&gt;
| 年間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;ref&amp;gt;[[ローソン]]限定発売&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| NAMIE AMURO WORLD&lt;br /&gt;
| 1996年11月14日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[AMURO NAMIE FIRST ANNIVERSARY]]&lt;br /&gt;
| 1996年12月4日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[Namie Amuro Concentration 20 Live in Tokyo Dome]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月3日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 16位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[181920 films]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月1日&amp;lt;br/&amp;gt;2000年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[NAMIE AMURO TOUR “GENIUS 2000”]]&lt;br /&gt;
| 2000年8月18日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| VHS/DVD&lt;br /&gt;
| [[filmography]]&lt;br /&gt;
| 2001年3月7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 181920 films &amp;amp; filmography&lt;br /&gt;
| 2002年3月13日&amp;lt;br/&amp;gt;2006年3月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| BEST CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年12月11日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[namie amuro tour 2001 break the rules]]&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日&lt;br /&gt;
| 14位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月23日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[FILMOGRAPHY 2001-2005]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| 10位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[SPACE OF HIP-POP -NAMIE AMURO TOUR 2005-]]&lt;br /&gt;
| 2006年3月15日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro BEST tour “Live Style 2006”]]&lt;br /&gt;
| 2007年2月21日&lt;br /&gt;
| 1位&lt;br /&gt;
| 12位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007]]&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| 2位&lt;br /&gt;
| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009]]&lt;br /&gt;
| 2009年9月9日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 6位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#faebd7;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro PAST FUTURE tour 2010|namie amuro PAST&amp;lt;FUTURE tour &lt;br /&gt;
|2010]]&lt;br /&gt;
| 2010年12月15日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;―&lt;br /&gt;
| 7位&amp;lt;br/&amp;gt;5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro LIVE STYLE 2011]]&lt;br /&gt;
| 2011年12月21日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 8位&amp;lt;br/&amp;gt;10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 〜20th Anniversary Best〜]]&lt;br /&gt;
| 2013年2月27日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD/Blu-ray&lt;br /&gt;
| [[namie amuro FEEL tour 2013]]&lt;br /&gt;
| 2014年2月26日&lt;br /&gt;
| 1位&amp;lt;br/&amp;gt;1位&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SUITE CHIC ===&lt;br /&gt;
[[SUITE CHIC#ディスコグラフィ]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:18%;&amp;quot;|アーティスト&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:8%;&amp;quot;|形態&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:29%;&amp;quot;|タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:13%;&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:32%;&amp;quot;|収録曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シスターラビッツ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（安室奈美恵&amp;amp;amp;[[鈴木蘭々]]）&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| 一寸桃金太郎／汽車ポッポ鉄道どこまでも／四つの季節&lt;br /&gt;
| 1995年6月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[m.c.A・T]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| Thunder Party&lt;br /&gt;
| 1996年10月31日&lt;br /&gt;
| JOY（c/w）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[YOU ARE THE ONE]]&lt;br /&gt;
| 1997年1月1日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| song+nation NAMIE AMURO &amp;amp; [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| lovin' it&lt;br /&gt;
| 2001年12月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VARIOUS ARTISTS&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| VARIOUS ARTISTS FEATURING song+nation&lt;br /&gt;
| 2002年1月23日&lt;br /&gt;
| lovin' it&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ZEEBRA]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| TOKYO'S FINEST&lt;br /&gt;
| 2003年9月18日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| AFTER PARTY feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| THE LIVE ANIMAL 03 JAPAN TOUR TOKYO'S FINEST&lt;br /&gt;
| 2005年1月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| The New Beginning&lt;br /&gt;
| 2006年2月15日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Do What U Gotta Do &amp;lt;br /&amp;gt;feat. AI, 安室奈美恵 &amp;amp; Mummy-D&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| DVD&lt;br /&gt;
| ZEEBRA JAPAN TOUR FINALTHE LIVE ANIMAL '06 〜The New Beginning〜&lt;br /&gt;
| 2007年9月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Clips 〜Complete Collection〜&lt;br /&gt;
| 2008年9月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[AQUARIUS|JHETT]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム&lt;br /&gt;
| [[JHETT a.k.a.YAKKO for AQUARIUS|JHETT a.k.a. YAKKO for AQUARIUS]]&lt;br /&gt;
| 2005年3月24日&lt;br /&gt;
| Do or Die feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JHETT BLACK EDITION&lt;br /&gt;
| 2005年8月24日&lt;br /&gt;
| Do or Die feat. 安室奈美恵 &amp;lt;br /&amp;gt; (BACH LOGIC Remix feat.NORISHAM-X)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[m-flo]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[COSMICOLOR]]&lt;br /&gt;
| 2007年3月28日&lt;br /&gt;
| Luvotomy &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[electriCOLOR -COMPLETE REMIX-]]&lt;br /&gt;
| 2007年9月26日&lt;br /&gt;
| Luvotomy -Camp Three-o-three remix- &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| m-flo TOUR 2007COSMICOLOR@YOKOHAMA ARENA&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| Luvotomy &amp;lt;br /&amp;gt; (m-flo loves 安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[Award SuperNova -Loves Best-]]&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[THE BEST COLLABORATIONS]]&lt;br /&gt;
| 2008年5月28日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|BLACK DIAMOND &amp;lt;br /&amp;gt; (DOUBLE&amp;amp;amp;安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| [[DOUBLE BEST LIVE We R&amp;amp;amp;B]]&lt;br /&gt;
| 2008年11月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[WOMAN (DOUBLEのアルバム)|WOMAN]]&lt;br /&gt;
| 2011年10月5日&lt;br /&gt;
|Black diamond ~TinyVoice Electr!ck Remix &amp;lt;br /&amp;gt; (DOUBLE&amp;amp;amp;安室奈美恵)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ravex]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[trax]]&lt;br /&gt;
| 2009年4月29日&lt;br /&gt;
| ROCK U feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大沢伸一]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[TEPPAN-YAKI -A Collection Of Remixes-]]&lt;br /&gt;
| 2009年9月9日&lt;br /&gt;
| WHAT A FEELING &amp;lt;br /&amp;gt; (Shinichi Osawa Remix) (TEPPAN-YAKI EDIT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[AI (歌手)|AI]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[FAKE feat. 安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
| 2010年3月31日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|FAKE feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| [[THE LAST A.I.]]&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| VISIONAIR&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日&lt;br /&gt;
| BLACK OUT feat. Lil Wayne &amp;amp; Namie Amuro&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[TLC (バンド)|TLC]]&lt;br /&gt;
| アルバム&lt;br /&gt;
| TLC20: 20th Anniversary Hits&lt;br /&gt;
| 2013年6月19日&lt;br /&gt;
| Waterfalls (20th Anniversary Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[平井堅]]&lt;br /&gt;
| シングル&lt;br /&gt;
| [[グロテスク feat. 安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
| 2014年4月2日&lt;br /&gt;
| グロテスク feat. 安室奈美恵&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 有線音楽優秀賞 - 「[[TRY ME 〜私を信じて〜]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「TRY ME 〜私を信じて〜」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|1996年&lt;br /&gt;
| 第33回輝け! [[ゴールデン・アロー賞]] 音楽賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25回[[ベストドレッサー賞]] 女性部門&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1回輝け・アイドル・ミュージックアワード 最優秀アイドル賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 大賞、優秀作品賞 - 「[[Don't wanna cry]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第38回日本レコード大賞 ベストアルバム賞 - 『[[SWEET 19 BLUES]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|1997年&lt;br /&gt;
| 第11回[[日本ゴールドディスク大賞]] 邦楽部門大賞 - 「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5・シングル賞 - 「Don't wanna cry」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ミュージック・ビデオ賞 - 『AMURO NAMIE FIRST ANNIVERSARY』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本レコードセールス大賞 シングル部門大賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第39回日本レコード大賞]] 大賞、優秀作品賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー - 「CAN YOU CELEBRATE?」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[Concentration 20]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1999年&lt;br /&gt;
| 第13回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[181920]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第32回[[全日本有線放送大賞]] [[吉田正]]賞 - 「[[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2000年&lt;br /&gt;
| 那覇市民栄誉賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第33回全日本有線放送大賞 [[ミレニアム]]特別賞 - 「[[NEVER END (安室奈美恵の曲)|NEVER END]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第42回日本レコード大賞]] 特別賞 - 「NEVER END」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| [[MTV Video Music Awards Japan]] 2002 特別賞・Inspiration Award Japan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2003 Best Collaboration&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2004 Best R&amp;amp;amp;B Video&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2004 Best buzzAsia from Japan&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2005 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「[[GIRL TALK/the SPEED STAR|GIRL TALK]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2005 Most Impressivle Performing Artist &lt;br /&gt;
|In Asia&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 &amp;quot;STUDENT VOICE&amp;quot; RESPECT AWARD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2008年&lt;br /&gt;
| [[SPACE SHOWER Music Video Awards]] 08 BEST FEMALE VIDEO - 「[[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|Hide &amp;amp;amp; Seek]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2008 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「Hide &amp;amp; Seek」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第50回日本レコード大賞]] 最優秀アルバム賞、優秀アルバム賞 - 『[[BEST FICTION]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2009年&lt;br /&gt;
| 第23回日本ゴールドディスク大賞 ザ・ベスト10アルバム - 『BEST FICTION』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPACE SHOWER Music Video Awards 09 MVA09 BEST ARTIST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPACE SHOWER Music Video Awards 09 BEST FEMALE VIDEO - 「[[60s 70s 80s|NEW LOOK]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2009 Best Female Video - 「NEW LOOK」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2009 Best R&amp;amp;amp;B Video - 「Sexy Girl」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年&lt;br /&gt;
| [[World Music Awards]] 2010 Best Asian Artist&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2010 Best Female Video - 「FAST CAR」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Female Video - 「Love Story」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Collaboration Video - 「make it happen feat.AFTERSCHOOL」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Billboard JAPAN]] Top Pop Artist 2012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年&lt;br /&gt;
| 第27回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード - 『[[Love Story]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Female Video - 「Ballerina」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Video - 「Ballerina」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブツアー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 日程&lt;br /&gt;
! ツアータイトル（公演数）&lt;br /&gt;
! 動員数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年7月 - 8月27日&lt;br /&gt;
| ''安室奈美恵 with Super Monkey's Concert '95 〜ハートに火をつけて〜''（3公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年3月20日 - 5月19日&lt;br /&gt;
| ''mistio presents AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S TOUR '96''（ホール21公演）&lt;br /&gt;
| 8万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年8月27日 - 9月1日&lt;br /&gt;
| ''SUMMER PRESENTS '96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S''（スタジアム4公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年3月23日 - 5月18日&lt;br /&gt;
| ''Namie Amuro tour 1997 a walk in the park''（23公演）&lt;br /&gt;
| 12万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年7月26日 - 8月13日&lt;br /&gt;
| ''mistio presents namie amuro SUMMER STAGE Concentration 20''（4大ドーム8公演）&lt;br /&gt;
| 30万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年3月20日 - 5月7日&lt;br /&gt;
| ''NAMIE AMURO TOUR GENIUS 2000''（17公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年3月18日 - 5月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour 2001 break the rules''（17公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年10月17日 - 11月10日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour &amp;quot;AmR&amp;quot; 01''（ハウス9公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月29日 - 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004''（ホール35公演）&lt;br /&gt;
| 13万5,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年5月1・2日&lt;br /&gt;
| ''SO CRAZY in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
| 1万1,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年5月13・14・15日&lt;br /&gt;
| ''AMURO NAMIE So Crazy Tour in Seoul 2004''（3公演）&lt;br /&gt;
| 2万5,000人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年8月27日 - 9月20日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro tour &amp;quot;fan space '04&amp;quot;''（ハウス8公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年9月1日 - 12月24日&lt;br /&gt;
| ''Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-''（ホール35公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年8月13日 - 11月23日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST tour “Live Style 2006”''（アリーナ23公演）&lt;br /&gt;
| 22万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年8月18日 - 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PLAY tour 2007-2008''（ホール65公演）&lt;br /&gt;
| 20万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月12・13日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PLAY MORE!! in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年10月25日 - 2009年5月31日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009''（アリーナ60公演）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|50万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年6月20・21日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009 in Taipei''（アリーナ2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年7月11・12日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009 in Shanghai''（ホール2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年4月3日 - 12月15日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro PAST &amp;lt; FUTURE tour 2010''（ホール80公演）&lt;br /&gt;
| 21万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年7月30日 - 12月27日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro live style 2011''（アリーナ32公演）&lt;br /&gt;
| 27万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年9月16日(台風16号の影響により、開催中止)&lt;br /&gt;
| ''namie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA''（1公演）&lt;br /&gt;
| 2万7,000人動員予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年11月24日 - 12月21日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro 5大ドーム TOUR 2012 ～20th Anniversary Best～''（5大ドーム8公演）&lt;br /&gt;
| 34万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年2月23日 - 4月26日&lt;br /&gt;
| ''Namie Amuro ASIA TOUR 2013''（4公演）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年8月16日 - 12月23日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro FEEL tour 2013''（ホール22公演、アリーナ22公演）&lt;br /&gt;
| 24万人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月22日 - 12月18日&lt;br /&gt;
| ''namie amuro LIVE STYLE 2014''（アリーナ36公演）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 企業・会社&lt;br /&gt;
! 製品（年）&lt;br /&gt;
! 楽曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[レナウン (企業)|レナウン]]&lt;br /&gt;
| I. N. EXPRESS（1991年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
| シリアルアイス（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
| ミスターU.S.A.（[[スーパーモンキーズ|SUPER MONKEY'S]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マスカットガム（1993 - 1994年）&lt;br /&gt;
| 愛してマスカット（〃）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| クレープアイス（1995年）&lt;br /&gt;
| [[太陽のSEASON]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シュガーレスゼロ（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ライオン (企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
| Ban16（1993年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ミナミスポーツ&lt;br /&gt;
| スノーボード（1994 - 1995年）&lt;br /&gt;
| [[TRY ME 〜私を信じて〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[タイトー]]&lt;br /&gt;
| [[X-55]]（1995年）&lt;br /&gt;
| [[Body Feels EXIT]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
| [[日産・パルサー#5代目 N15型（1995-2000年）|S-RVシリーズ]]（1996年）&lt;br /&gt;
| PRIVATE（別歌詞、別バージョン）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[シーブリーズ]]（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| [[You're my sunshine]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[How to be a Girl]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ダイドードリンコ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ミスティオ（1996 - 1997年）&lt;br /&gt;
| [[Don't wanna cry]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES|I'LL JUMP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20|No Communication]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[日立マクセル]]&lt;br /&gt;
| CD's（1996年）&lt;br /&gt;
| [[SWEET 19 BLUES (曲)|JOY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| UD（1996年）&lt;br /&gt;
| [[a walk in the park]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|maxell MD（1997年）&lt;br /&gt;
| [[CAN YOU CELEBRATE?|CAN YOU CELEBRATE? (Wedding Mix)]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Concentration 20|Whisper]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たかの友梨|たかの友梨ビューティークリニック]]&lt;br /&gt;
| （1996年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンギ&lt;br /&gt;
| 週刊アパタイトカルシウム（1996年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[エドウイン]]&lt;br /&gt;
| フィオルッチ（1997年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;16&amp;quot;|[[コーセー]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ヴィセ（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SOMETHING 'BOUT THE KISS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE 2000 (安室奈美恵の曲)|LOVE 2000]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ルミナス（2001年）&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears|no more tears]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Say the word]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|エスプリーク（2011 - 2014年）&lt;br /&gt;
| [[NAKED/Fight Together/Tempest|NAKED]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story|arigatou]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Go Round/YEAH-OH|Go Round]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Uncontrolled|Hot Girls]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful|Beautiful]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Big Boys Cry/Beautiful|Big Boys Cry]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[TSUKI|Neonlight Lipstick]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FEEL (安室奈美恵のアルバム)|La La La]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story|Love Story]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Still Lovin' You&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレオドール（2014年）&lt;br /&gt;
| SWEET KISSES&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
| ナイスワン（1999年）&lt;br /&gt;
| [[RESPECT the POWER OF LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フラン（2000 - 2001年）&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[think of me/no more tears|think of me]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ギュッテ（2001年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ツーカー|TU-KAホン関西]]&lt;br /&gt;
| MMツーカー（2000年）&lt;br /&gt;
| [[PLEASE SMILE AGAIN|CROSS OVER]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[マンダム]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|ルシードLシリーズ（2003 - 2005年）&lt;br /&gt;
| [[shine more]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[SO CRAZY/Come|SO CRAZY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ALARM (安室奈美恵の曲)|ALARM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR|GIRL TALK]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[GIRL TALK/the SPEED STAR|the SPEED STAR]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ユニリーバ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
| 新[[リプトン]] リモーネ（2007年）&lt;br /&gt;
| [[FUNKY TOWN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リプトン シフォン ミルクティー（2007年）&lt;br /&gt;
| [[PLAY (安室奈美恵のアルバム)|Pink Key]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;amp;G]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|プレミアム [[ヴィダルサスーン]]（2008 - 2010年）&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|NEW LOOK]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|ROCK STEADY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[60s 70s 80s|WHAT A FEELING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[BEST FICTION#Do Me More|Do Me More]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.|Dr.]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|MY LOVE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PAST FUTURE|COPY THAT]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[コカ・コーラ ゼロ]]（2009 - 2011年）&lt;br /&gt;
| [[WILD/Dr.|WILD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Break It/Get Myself Back|Break It]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Checkmate!|Wonder Woman ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
| [[クォーターパウンダー]]（2009年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワールド (企業)|ワールド]]&lt;br /&gt;
| UNTITLED（2013年）&lt;br /&gt;
| 出演のみ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
DVD。2015年。パターンは15&lt;br /&gt;
1月8日の目覚ましとニューススターで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（1993〜1994年・[[NHK総合テレビジョン|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキーズ]]（1994〜1997年・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* GROOVY（1995年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[THE夜もヒッパレ]]（1995〜1997年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[アムロ今田きっとNO.1]]（1996〜1997年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
2014年11月5日のワイドショー。9日のシュウイチ。PV放送&lt;br /&gt;
2014年12月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年12月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年12月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[いちご白書 (テレビドラマ)|いちご白書]]（1993年・[[テレビ朝日]]、[[月曜ドラマ・イン]]） - 遠藤玲子 役&lt;br /&gt;
* [[ボクたちのドラマシリーズ#時をかける少女|時をかける少女]]（1994年・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[ボクたちのドラマシリーズ]]） - 芳山美代子 役&lt;br /&gt;
* 湘南リバプール学院（1995年・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[私、味方です]]（1995年・[[TBSテレビ|TBS]]）（第3話「美女の味方です」）&lt;br /&gt;
* [[STATION#テレビドラマ|STATION]]（1995年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）（第3話「女子高生が泣いた!痴漢の秘密」）&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]]（2011年・フジテレビ）（第9話「行かないで！！私達のクライマックスへ！！」） - 本人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]（1996年・[[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[学校 (映画)#学校II|学校II]]（1996年・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯電話放送 ===&lt;br /&gt;
*（[[NTTドコモ]]、[[Bee TV]] 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* #19770920（1996年11月10日・[[ワニブックス]]） - ISBN 4-8470-2443-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[アムラー]]&lt;br /&gt;
=== アーティスト ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:25%; varigh:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[スーパーモンキーズ|SUPER MONKEY'S]]&lt;br /&gt;
* [[牧野アンナ]]&lt;br /&gt;
* [[Nana (歌手)|Nana]]（[[MAX (音楽グループ)|MAX]]）&lt;br /&gt;
* [[Mina (歌手)|Mina]]（MAX）&lt;br /&gt;
* [[新垣寿子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width:25%; varigh:top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[m.c.A・T]]&lt;br /&gt;
* [[VERBAL]]&lt;br /&gt;
* [[SUITE CHIC]]&lt;br /&gt;
* [[ZEEBRA]]&lt;br /&gt;
* [[AI (歌手)|AI]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; varigh: top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[AQUARIUS|JHETT]]&lt;br /&gt;
* [[Mummy-D]]&lt;br /&gt;
* [[m-flo]]&lt;br /&gt;
* [[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]&lt;br /&gt;
* [[DOBERMAN INC.]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; varigh: top&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[ravex]]&lt;br /&gt;
* [[AFTERSCHOOL (音楽グループ)|AFTERSCHOOL]]&lt;br /&gt;
* [[土屋アンナ]]&lt;br /&gt;
* [[川畑要]]（[[CHEMISTRY]]）&lt;br /&gt;
* [[山下智久]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデューサー ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 50%; varigh: top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
* ダラス・オースティン&lt;br /&gt;
* [[Nao'ymt]]&lt;br /&gt;
* [[T.KURA]]&lt;br /&gt;
* [[MICHICO]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 50%; varigh: top;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
* [[Tiger]]&lt;br /&gt;
* [[LLブラザーズ|L.L Brothers]]&lt;br /&gt;
* DOUBLE&lt;br /&gt;
* [[MURO]]&lt;br /&gt;
* [[大沢伸一]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
; ヴィジョンファクトリーによるサイト&lt;br /&gt;
* [http://namieamuro.jp/ ＜公式＞安室奈美恵オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://fanspace.jp/ ＜公式＞安室奈美恵ファンクラブ fan space]&lt;br /&gt;
* [http://visionfactory.jp/artist/amuro/ 安室奈美恵 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://namieamuro-ec-store.com/ 安室奈美恵 OFFICIAL GOODS SHOP] ; エイベックスによるサイト&lt;br /&gt;
* [http://avex.jp/amuro/ 安室奈美恵 avex official site]&lt;br /&gt;
* [http://dimension-point.jp/ Dimension Point] ; その他&lt;br /&gt;
* {{Facebook|NamieAmuroOfficial|安室奈美恵 NAMIE AMURO OFFICIAL FACEBOOK PAGE from STAFF}}&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|AmuroNamiech|Amuro Namie Channel}}&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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[[Category:安室奈美恵|*]]&lt;br /&gt;
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[[Category:1977年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>架空のエンジン一覧</title>
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				<updated>2015-01-08T04:24:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 汎用・その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''架空のエンジン一覧'''（かくうのエンジンいちらん）とは、実際には存在しない[[エンジン]]の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項では[[自動車]]（[[レーシングカー]]含む）・[[飛行機]]・[[宇宙船]]などのエンジンを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車輌用 ==&lt;br /&gt;
* 國策代燃炉「おおすみ」（『[[甲鉄傳紀]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 宇宙エンジン &amp;quot;ゴリ&amp;quot; 型（『[[マカロニほうれん荘]]』、台詞内のみの登場。[[排気量]]2858ccの[[空冷エンジン|空冷]][[水平対向エンジン|水平対向]]6気筒。名前は『[[スペクトルマン|宇宙猿人ゴリ]]』、エンジンレイアウトは[[ポルシェ・911]]のパロディと推察される）&lt;br /&gt;
* クレーメル型エンジン（『[[リッジレーサーV]]』、[[科学技術庁]]と共同開発で作られたという設定）&lt;br /&gt;
* サイバーサイクルエンジン（『[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ]]』）&lt;br /&gt;
* ジェットロケットエンジン（『[[リッジレーサー|リッジレーサーズ]]』他、『リッジレーサーズ』ではスペシャルカー・アンジェラスに搭載されている。『2』では使われなくなった））&lt;br /&gt;
* 熱核融合エンジン（『R4 リッジレーサータイプ4』他、[[攻略本]]によれば各国からこのエンジンの開発を批判された）&lt;br /&gt;
* ハヤブサV1〜V5エンジン（『[[マシンハヤブサ]]』、[[V型エンジン]]ではない）&lt;br /&gt;
* パラレルエンジン（『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』、合体メカに用いられている）&lt;br /&gt;
* 並列エンジン（『リッジレーサータイプ4』・『[[リッジレーサーズ2]]』、『タイプ4』のエキュルイユとワイルドボアーに装着）&lt;br /&gt;
* 北京エンジン54型（『マカロニほうれん荘』、台詞内のみの登場。排気量2500ccの[[直列8気筒]]・290[[馬力|ps]]。名前は[[北京原人]]のパロディ）&lt;br /&gt;
* リニアホイール（『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 船舶用 ==&lt;br /&gt;
* 第二石油機関（『覇龍の戦録』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大気圏内飛行用 ==&lt;br /&gt;
* [[核融合炉]]熱核ジェット/[[スクラムジェット]]エンジン（『[[機動戦士Ζガンダム]]』、[[ガルダ (機動戦士Ζガンダム)|ガルダ級超大型空中輸送機]]に搭載）&lt;br /&gt;
* テスラ・ドライブ（『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* デンジ推進システム（『[[すごい科学で守ります!]]』）&lt;br /&gt;
* [[OTM#熱核タービンエンジン|熱核タービンエンジン]]/熱核バーストタービンエンジン（『[[マクロスシリーズ]]』、[[可変戦闘機 (マクロスシリーズ)|可変戦闘機]]に搭載される核融合エンジン。大気圏内のみならず、推進剤を搭載することで宇宙空間での使用も可能）&lt;br /&gt;
* 反重力ハイドロホバー推進（『[[シヴィライゼーション|Call to Power II]]』、「プラズマデストロイヤー」に搭載）&lt;br /&gt;
* ビームローター（『[[機動戦士Vガンダム]]』）&lt;br /&gt;
* フラッシュ整流ボード（『すごい科学で守ります!』）&lt;br /&gt;
* 粉粒炭ターボプロップ（『大西洋横断トンネル、万歳!』）&lt;br /&gt;
* [[ミノフスキー物理学|ミノフスキークラフト、ミノフスキーフライト]]（『[[ガンダムシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ムシアース系反重力ジャイロ（『すごい科学で守ります!』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宇宙船用 ==&lt;br /&gt;
* 思考主推進（イメージ・アルゴリズム）機関（『[[トップをねらえ!]]』）&lt;br /&gt;
* インパルス・エンジン（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』、『[[スター・トレック]]シリーズ』）&lt;br /&gt;
* カルプ・コンヴァーター（『宇宙英雄ペリー・ローダン』）&lt;br /&gt;
* クリエイションエンジン（『[[スターオーシャン Till the End of Time]]』）&lt;br /&gt;
* クロノストリングエンジン（『[[ギャラクシーエンジェル]]』）&lt;br /&gt;
* 各種[[原子力推進]]（核パルス推進など。諸作品）&lt;br /&gt;
* サハロフ駆動（[[ミューオン触媒核融合]]）（『[[2010年宇宙の旅]]』、『[[2061年宇宙の旅]]』）&lt;br /&gt;
* 重力波エンジン（『[[スカーレット・ウィザード]]』）&lt;br /&gt;
* ショウ駆動機関（ドライブ）（『スカーレット・ウィザード』）&lt;br /&gt;
* ゼロドライブ（『[[ウルトラマンダイナ]]』）&lt;br /&gt;
* 相転移エンジン（『[[機動戦艦ナデシコ]]』、『[[それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ]]』など）&lt;br /&gt;
* [[太陽帆]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* タンデムミラーエンジン（『[[プラネテス]]』）&lt;br /&gt;
* ディメトランス・エンジン（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ニューグ･シュヴァルツシルト・エンジン（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
* ニュートン・リアクター（『[[星方武侠アウトロースター]]』）&lt;br /&gt;
* ネオマキシマ（『ウルトラマンダイナ』）&lt;br /&gt;
* 熱核ジェットロケットエンジン（『[[ガンダムシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* バーゲンホルム（『[[レンズマン]]』）&lt;br /&gt;
* [[恒星船#恒星間ラムジェット|バサード・ラムジェット]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* ハイドロジェネレートサブロケット（『[[ウルトラシリーズ]]』、核パルス推進の一種）&lt;br /&gt;
* [[波動エンジン]]（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* [[反物質]]ロケット（『[[星界の紋章]]』、艦艇に搭載）&lt;br /&gt;
* プラズマエンジンNTD-FX壱型（『[[スターフォックスシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* プラズマ・ドライブ（『[[星方武侠アウトロースター]]』）&lt;br /&gt;
* マキシマオーバードライブ（『[[ウルトラマンティガ]]』）&lt;br /&gt;
* ミノフスキードライブ（『ガンダムシリーズ』）&lt;br /&gt;
* ムーン・ブラスト（『星のパイロット2 彗星狩り』）&lt;br /&gt;
* 無限不可能性ドライブ（『[[銀河ヒッチハイク・ガイド]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[モノポール]]エンジン（『[[YAMATO2520]]』、『[[サイバーナイト]]』など）&lt;br /&gt;
* [[レーザー推進]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* ワリング・コンヴァーター（『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ロボット用 ==&lt;br /&gt;
* アポジモーター（『[[ガンダムシリーズ]]』の[[宇宙世紀]]作品、[[ガンダムNT-1]]等に搭載）&lt;br /&gt;
* アンチプロトンリアクター（『[[ZONE OF THE ENDERS]]』）&lt;br /&gt;
* イレーザーエンジン（『[[ファイブスター物語]]』）&lt;br /&gt;
* ウルテク・エンジン（『[[勇者王ガオガイガー]]』）&lt;br /&gt;
* S2機関（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
* 銀鍵守護神機関（『[[斬魔大聖デモンベイン]]』）&lt;br /&gt;
* ゲッター炉心（『[[ゲッターロボ|ゲッターロボシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 血塊炉（『[[JINKI|JINKIシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 光子力エンジン（『[[マジンガーZ|マジンガーシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ゴードムエンジン（『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* GSライド（『勇者王ガオガイガー』）&lt;br /&gt;
* GNドライヴ（太陽炉）（『[[機動戦士ガンダム00]]』）&lt;br /&gt;
* GN[T]ドライヴ（擬似太陽炉）（『機動戦士ガンダム00』）&lt;br /&gt;
* 蒸気併用霊子機関（『[[サクラ大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 超重力エンジン（『[[超人機メタルダー]]』）&lt;br /&gt;
* トロニウム・エンジン（『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 熱核ホバー（『ガンダムシリーズ』の宇宙世紀作品、[[ドム|陸戦用ドムシリーズ]]等に搭載）&lt;br /&gt;
* [[パラジウムリアクター (フルメタル・パニック!)|パラジウムリアクター]]（『[[フルメタル・パニック!]]』）&lt;br /&gt;
* 光量子エンジン（『[[UFOロボ グレンダイザー]]』）&lt;br /&gt;
* ビクトル・エンジン（『[[機動武闘伝Gガンダム]]』）&lt;br /&gt;
* フーン機関（『[[機神飛翔デモンベイン]]』）&lt;br /&gt;
* ヘリカル・モートリス（『[[シムーン (アニメ)|シムーン]]』）&lt;br /&gt;
* マーズ・ドライヴ（『鉄拳機甲マーズワース』）&lt;br /&gt;
* 陽電子燃料電池（『[[パワードール]]』）&lt;br /&gt;
* ユグドラシルドライブ（『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 汎用・その他 ==&lt;br /&gt;
* ゲートエンジン（『[[ゲートキーパーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[シズマドライブ]]（『[[ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日]]』）&lt;br /&gt;
* [[縮退炉]]（『[[トップをねらえ!]]』他）&lt;br /&gt;
* スレイブジェネレーター（『[[ゼノギアス]]』）&lt;br /&gt;
* [[対消滅]]機関（諸作品）&lt;br /&gt;
* ブラックホールエンジン（『[[地球帝国]]』、『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 魔法機関（『[[おざなりダンジョン]]』）&lt;br /&gt;
* [[ミノフスキー物理学|ミノフスキー・イヨネスコ型熱核反応炉]]（『[[ガンダムシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[モノポール]]反応炉（『[[サイバーナイト]]』）&lt;br /&gt;
* 錬金術エンジン（『シェーラひめのぼうけん』シリーズ）&lt;br /&gt;
* シズホドライブ（『スズノネセブン！』）&lt;br /&gt;
エンジン。キムタクのドラマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[架空のものの一覧の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[架空の乗り物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フィクションの一覧|えんしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:エンジン|かくう]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A3%AF%E5%B1%B1%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8B&amp;diff=267843</id>
		<title>磯山さやか</title>
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				<updated>2015-01-08T04:22:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:磯山さやか1.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
'''磯山 さやか'''（いそやま さやか、本名：同じ、[[1983年]][[10月23日]] - ）は、日本の[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[俳優|女優]]。[[茨城県]][[水戸市]]生まれ、同県[[鹿島郡_(茨城県)|鹿島郡]][[鉾田町]]（現[[鉾田市]]）出身。[[茨城県立鉾田第二高等学校]]卒業。[[ホリエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]時点、身長=155cm・バスト=88cm・ウエスト=60cm・ヒップ=86cm・Fカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか2.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*高校2年のときにオーディション雑誌の募集案内を見て、部活を1日だけ休ませてもらい、東京見物を兼ねて軽い気持ちで[[ホリプロスカウトキャラバン]]を受けたが、2次審査で落ちてしまう。帰ろうと思っていた矢先、審査員の一人であったホリエージェンシーの社員に『うちのオーディションを受けてみない?』とスカウトされ、2度目のオーディションで合格し、2001年に芸能界デビューする。&lt;br /&gt;
*2003年頃から12球団対抗の正月特番、キャンプ取材、[[中畑清]]との対談など、野球関連の仕事が増え始める。&lt;br /&gt;
*2005年、高校の野球部マネージャーの経験を生かし、『[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]』（[[フジテレビONE|フジテレビ739]]）に女子マネージャーとしてレギュラー出演。2006年には、[[古田敦也]][[選手兼任監督]]公認女子マネージャーに任命される。&lt;br /&gt;
*2005年11月16日、『風のゆくえ/ちいさなせかい』で[[コンパクトディスク|CD]][[デビュー]]&lt;br /&gt;
*2006年1月、テレビ東京『[[2ndハウス]]』でドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2006年、いばらき大使に任命され、同年1月「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMでキャンペーンガールを務める。&lt;br /&gt;
*2008年12月、地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される。&lt;br /&gt;
*2008年10月、『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』第39部にレギュラー出演。11月24日放送の第7話では[[由美かおる]]と入浴シーンを演じた。&lt;br /&gt;
*2009年3月、[[コアリズム]]の『典型的日本人体型脱出プロジェクト磯山くびれ大作戦!』に挑戦する。2009年5月、挑戦開始57日目で目標の部分やせ合計マイナス30センチを達成した。挑戦開始時に「部分やせダイエットに成功したら、心も体もヌードになります。」と宣言し、7月10日発売の女性誌『FRaU』にて公約通り、セミヌードを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか3.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか4.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
モーニング娘の事は2014年4月12日のテレビ東京特番でも保田圭の前で語った&lt;br /&gt;
*幼稚園の卒園式で将来なりたい職業を発表する機会があり、「アイドルになりたい。」と答えていた。&lt;br /&gt;
*中学生までは体が弱く、出席日数が足りなくなりそうなほど学校も休みがちで、病院に行ってから登校することも度々あった。&lt;br /&gt;
*特技は[[バトン]]、中学生のときは吹奏楽部に所属していたため[[トランペット]]と[[サクソフォーン|アルトサックス]]も吹ける。高校生のときは野球部に所属しマネージャーを務めていたためスコアブックを付けることができる。過去のプロフィールに皿回しやインラインスケートを挙げていたことがある。&lt;br /&gt;
*スポーツ観戦が好きで、野球、サッカー、格闘技などを、仲の良いタレント、番組スタッフや兄夫婦らと観戦することが多い。野球は、[[東京ヤクルトスワローズ]]のファンである。サッカーは、[[鹿島アントラーズ]]のファンである。しかし、好きな選手として[[ジュビロ磐田]]に当時所属していた[[福西崇史]]を挙げたことがある。&lt;br /&gt;
*[[バラエティ番組]]でグラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方、グラビアポーズをやってみせるなど自分の[[セクシー]]さを[[ネタ]]として使うこともある。&lt;br /&gt;
*過去のプロフィールに「アイドル研究」を挙げていたこともあり、グラビアアイドルの写真集を集めるのは趣味である。[[杏さゆり]]、[[酒井若菜]]、[[安めぐみ]]、[[熊田曜子]]、[[リア・ディゾン]]、[[西田麻衣]]の[[ファン]]であることを公言している。積極的にほかのグラビアアイドルたちとの親交を深めている。[[MEGUMI]]、[[ほしのあき]]、熊田曜子らと互いに[[バスト]]を触り合い、その感触について詳細に[[コメント]]している。また自身のバストについては、その柔らかさから、『水パイ』と呼んでいる。2006年10月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[未来創造堂]]』にて、顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、根拠の解説まで付けた上で全問正解した。2009年4月13日、日本テレビ系『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』でも全問正解し、撮影時期が少し古いというところまで言い当てた。&lt;br /&gt;
*自身のヘソについて。「ヘソが縦に長いのは変」と長らくコンプレックスにしていた。&lt;br /&gt;
*部屋では全裸で過ごす。帰宅後、玄関から服を脱ぎ、そのまま部屋や廊下を一通り周った後ベッドに倒れこみリラックスするのが日課になっている。その後はパジャマに着替えて過ごすとのこと。&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]の[[安倍なつみ]]に憧れ、[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション|モーニング娘。のオーディション]]を受けるも、書類選考で落選している（2006年8月8日放送の『[[ロンドンハーツ]]』で、元メンバーの[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、[[保田圭]]と共演した際に発言）。本人曰く「初告白だから事務所も知らない過去」とのこと。2007年12月18日、自ら司会を務める番組、『[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]』の生放送中に、自分が落選した追加オーディションの合格者は[[後藤真希]]だったことを公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*2008年4月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系 『[[検定ジャポン]]』(テーマ 静岡県)でトップ賞となり金の静岡プレートを獲得。「人生で初めてです1番獲ったの」とコメントした。&lt;br /&gt;
*2008年の[[M-1グランプリ]]では、栃木県出身の漫才コンビ[[U字工事]]に『茨城の女』としてネタにされていた。M-1の当日はラジオの出演があったため当初はそのことを知らなかったが、周りから言われて知り、喜んでいた。さらに本人の[[ブログ]]では、彼らのギャグ『ごめんねごめんね〜』を使って彼らにメッセージを送っていた。&lt;br /&gt;
*『[[オジサンズ11]]』にゲスト出演した際に痴漢被害に遭った時のエピソードをリアルに告白した。&lt;br /&gt;
バストサバ読みしてた。この事は中居の窓で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野球 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか5.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*高校の野球部のマネージャーになったのは、家族が野球好きだったことと[[タッチ (漫画)|タッチ]]の登場人物の[[浅倉南]]に憧れていたから、サッカー部マネージャーとも迷ったが「チャラい感じがする」という理由で野球部マネージャーを選んだという理由を挙げている。&lt;br /&gt;
*高校在学中に芸能活動をしていることが野球部監督の耳に入り、[[日本高等学校野球連盟|高野連]]がたとえマネージャーであっても部員の芸能活動には厳しいため退部を宣告されてしまう。しかし、涙ながらに「それだけは勘弁して下さい!」と頼み込み、表面上は退部という形を取りながらもマネージャー業は卒業まで続けさせてもらうことができた。少し前に先輩が引退、さらにチーフマネージャーという立場になっていたという責任があった。&lt;br /&gt;
*[[川崎宗則|川﨑宗則]]のファンであったと公言していた時期があったが、正月特番でプロ野球12球団の選手とのボウリング番組に出演した際、当時プロ野球には、あまり精通しておらず選手の名前を知らない状況下で優しく話しかけてくれたのが[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]の川﨑宗則であり、その時のお礼を含めて「川﨑選手を応援しています!!」と言っていただけだと釈明した。東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャーに任命されてからは、好きな選手にスワローズの[[宮本慎也]]を挙げており、バラエティ番組でVTRにてコメントをもらった。&lt;br /&gt;
*「野球で好きなプレーは[[遊撃手|6]]-[[二塁手|4]]-[[一塁手|3]]の[[併殺打|ゲッツー]]」と公言する程に[[遊撃手|ショート（遊撃手）]]が大好きであり、特に高校時代は毎年ショートの先輩に憧れていたとコメントしている。&lt;br /&gt;
*『[[プロ野球珍プレー・好プレー大賞]]』に出演した際、[[金村義明]]に「[[青木宣親]]と[[結婚]]したらいい。結婚したら[[青木さやか]]になるから」と言われた。&lt;br /&gt;
*野球部は当時部員が少なかったため、通常マネージャーが関わることが少ないノックの手伝い・ピッチングマシンの球補給・球ひろい等の雑用も積極的にこなしていた。有名雑誌にグラビアが出たとき、クラスなどの仲間はその話題に積極的に触れていたが、野球部の部員や監督は磯山の前では逆に一切触れなかったため、妙な違和感があったという。&lt;br /&gt;
*2006年11月12日、[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]『[[ジャンクSPORTS]]』に「野球狂グラビアアイドル」の肩書きで出演。お得意の「好きなプレーは6-4-3の〜」など野球好きの心をくすぐる細かいディテールまでを熱弁し、[[徳光和夫]]からは「いいお嬢さんだねぇ」と絶賛される。&lt;br /&gt;
*2008年7月、茨城県立鉾田第二高等学校が[[全国高等学校野球選手権茨城大会]]で初めて3回戦へ進出した際、母校の野球部にジュースの差し入れと御祝いメッセージを送った。&lt;br /&gt;
*2010年3月27日、[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]公式戦「[[千葉ロッテマリーンズ]]」対「[[北海道日本ハムファイターズ]]」（[[千葉マリンスタジアム]]）において、投手ではなく、捕手（いわゆる女房役）での始球式を行った。この年、婚活をしていたため、衣装は純白の半袖ウエディングドレスで、キャッチャーミットも白であった。投手はルーキーで当時独身の[[荻野貴司]]で、左打席に[[西村徳文]]ロッテ監督が立った。時速90キロの外角高めの暴投気味の球を好捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
路線バス旅5　(2013年9月29日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月25日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年、11月4日。2014年5月14日。6月4日。8月5日。11月１2日。NHK)&lt;br /&gt;
ドラゴー　(2013年11月24日、2014年4月27日テレビ東京)&lt;br /&gt;
ヒットの秘密。(2014年1月12日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
県民（2014年2月13日。及び20日。読売テレビ）&lt;br /&gt;
昼何（2014年2月14日。3月21日。2015年1月8日。VTR日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京特番(2014年4月12日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
土曜スペシャル(2014年6月14日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年9月2日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
水戸黄門39(2008年。TBS。)早月役。2014年7月11日に１話が再放送された&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
志村。2014年7月12日のブランチで放送された。もし中山美穂離婚していなければブランチ以外もやったはず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか6.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか7.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*Hopeful（2001年2月、）&lt;br /&gt;
*cheer up!（2001年9月、[[バップ|VAP]]）&lt;br /&gt;
*Morning Star（2002年2月、[[ラインコミュニケーションズ]]）DVD : LCDV-20032 ／ VIDEO : LCVR-10032&lt;br /&gt;
*Cure（2002年5月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
*さやかチャンネル（2002年9月、[[デジキューブ]]）&lt;br /&gt;
*Catch!（2003年2月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
*D-Splash!（2003年6月、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
*mou（2003年8月、）&lt;br /&gt;
*カバーガールズ（2003年9月、）&lt;br /&gt;
*Special DVD-BOX（2003年11月、）&lt;br /&gt;
*Soft touch（2003年11月、）&lt;br /&gt;
*磯山さやか風味 1/2（2003年12月、[[エースコック]]・SuperDVDCup）&lt;br /&gt;
*磯山さやか風味 2/2（2003年12月、エースコック・SuperDVDCup）&lt;br /&gt;
*見上げてごらん夜の星を（2004年1月、）&lt;br /&gt;
*上を向いて歩こう（2004年1月、）&lt;br /&gt;
*DVD-BOX 美しい十代（2004年1月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*青 〜 go looking for me 〜（2004年7月、）&lt;br /&gt;
*D-Splash! Special Price DVD（2004年9月、）&lt;br /&gt;
*荒修行（2004年11月、[[リバプール]]）&lt;br /&gt;
*[[Beach Angels|Beach Angels 磯山さやか in サイパン]]（2004年12月、バップ）&lt;br /&gt;
*TIME TRAVEL（2005年3月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
*和美人（2005年5月、）&lt;br /&gt;
*atelier 〜ボディペイント〜（2005年8月、）&lt;br /&gt;
*「超星神グランセイザー スーパーバトルメモリー」(2005年、&lt;br /&gt;
*Roots（2005年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
*ねずみ小僧~ただいま参上!（2006年2月、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*Choo Choo（2006年2月24日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*Ruby Fish（2006年2月25日、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
*Asian Mermaid（2006年3月25日、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか8.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*ダブルパンチ（2001年2月、[[心交社]]） ISBN 978-4-88302-558-9&lt;br /&gt;
*Pre Pri - 17（2001年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-1689-5&lt;br /&gt;
*SOFT（2002年2月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-916115-77-5&lt;br /&gt;
*Nectarine（2002年5月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-040-2&lt;br /&gt;
*Only You（2002年11月、[[ワニマガジン]]） ISBN 978-4-89829-869-5&lt;br /&gt;
*ムック「磯っ娘遊び」（2003年1月、スコラマガジン）&lt;br /&gt;
*文庫本写真集 磯山さやか「ひ・み・つ」（2003年3月、[[竹書房]]） ISBN 978-4-8124-1154-4&lt;br /&gt;
*sa-ya（2003年4月、[[音楽専科社]]） ISBN 978-4-87279-129-7&lt;br /&gt;
*ムック「IN BEDROOM」（2003年5月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*単行本「もっと見て!」（2003年6月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1172-8&lt;br /&gt;
*ムック「イ・SHOCK」（2003年8月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1297-8&lt;br /&gt;
*美しい十代 Her marvelous youthful days（2004年1月、[[扶桑社]]） ISBN 978-4-594-04282-0&lt;br /&gt;
*ムック「イソヤマニア」（2004年3月、扶桑社） ISBN 978-4-594-60356-4&lt;br /&gt;
*超星神グランセイザーヒロインズ　SAZER VISUAL（2004年4月、角川書店）ISBN 4-04-853745-8&lt;br /&gt;
*ism 〜isoyama sayaka max〜（2004年11月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2831-1&lt;br /&gt;
*ムック「IS（イズ）」（2006年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-604334-1&lt;br /&gt;
*ムック「月刊100アニバーサリー」（2008年3月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-790184-2&lt;br /&gt;
*単行本「妄撮 モーサツ」（2008年6月、[[講談社]]） ISBN 978-4-0630-7757-5&lt;br /&gt;
*郡上に行ってきました。（2008年10月、ワニブックス） ISBN 978-4-8470-4136-5&lt;br /&gt;
*yes no （2009年11月、講談社） ISBN 978-4-06-352816-9&lt;br /&gt;
*ISO （2010年8月、学研パブリッシング） ISBN 978-4-05-606045-4&lt;br /&gt;
*AMISO!! （2011年2月、ワニブックス） ISBN 978-4-8470-4344-4&lt;br /&gt;
くびれ本、(2013年8月発売)　&lt;br /&gt;
8月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[長峰昌司]] - 出身中学校の後輩にあたる&lt;br /&gt;
*[[東野峻]] - 共に地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sayaka-isoyama/ 磯山さやかオフィシャルブログ「磯山さやかのラブラブ、磯釣り一本！」]&lt;br /&gt;
*[http://twitter.com/#!/sayaka23isoyama 磯山さやか　Twitter ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 礒山さやかの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか9.jpg|350px]][[Image:磯山さやか10.jpg|350px]][[Image:磯山さやか11.jpg|350px]][[Image:磯山さやか12.jpg|350px]][[Image:磯山さやか13.jpg|350px]][[Image:磯山さやか14.jpg|350px]][[Image:磯山さやか15.jpg|350px]][[Image:磯山さやか16.jpg|350px]][[Image:磯山さやか17.jpg|350px]][[Image:磯山さやか18.jpg|350px]][[Image:磯山さやか19.jpg|350px]][[Image:磯山さやか20.jpg|350px]][[Image:磯山さやか21.jpg|350px]][[Image:磯山さやか22.jpg|350px]][[Image:磯山さやか23.jpg|350px]][[Image:磯山さやか24.jpg|350px]][[Image:磯山さやか25.jpg|350px]][[Image:磯山さやか26.jpg|350px]][[Image:磯山さやか27.jpg|350px]][[Image:磯山さやか28.jpg|350px]][[Image:磯山さやか29.jpg|350px]][[Image:磯山さやか30.jpg|350px]][[Image:磯山さやか31.jpg|350px]][[Image:磯山さやか32.jpg|350px]][[Image:磯山さやか33.jpg|350px]][[Image:磯山さやか34.jpg|350px]][[Image:磯山さやか35.jpg|350px]][[Image:磯山さやか36.jpg|350px]][[Image:磯山さやか37.jpg|350px]][[Image:磯山さやか38.jpg|350px]][[Image:磯山さやか39.jpg|350px]][[Image:磯山さやか40.jpg|350px]][[Image:磯山さやか41.jpg|350px]][[Image:磯山さやか42.jpg|350px]][[Image:磯山さやか43.jpg|350px]][[Image:磯山さやか44.jpg|350px]][[Image:磯山さやか45.jpg|350px]][[Image:磯山さやか46.jpg|350px]][[Image:磯山さやか47.jpg|350px]][[Image:磯山さやか48.jpg|350px]][[Image:磯山さやか49.jpg|350px]][[Image:磯山さやか50.jpg|350px]][[Image:磯山さやか51.jpg|350px]][[Image:磯山さやか52.jpg|350px]][[Image:磯山さやか53.jpg|350px]][[Image:磯山さやか54.jpg|350px]][[Image:磯山さやか55.jpg|350px]][[Image:磯山さやか56.jpg|350px]][[Image:磯山さやか57.jpg|350px]][[Image:磯山さやか58.jpg|350px]][[Image:磯山さやか59.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[磯山さやか2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いそやま　さやか}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヤクルトスワローズ関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E7%94%B0%E8%90%8C&amp;diff=267840</id>
		<title>福田萌</title>
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				<updated>2015-01-08T03:22:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:福田萌1.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
'''福田 萌'''（ふくだ もえ、[[1985年]][[6月5日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]である。本名、'''中田 萌'''（なかだ もえ）旧姓、'''福田'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岩手県]]出身。[[ジャパン・ミュージックエンターテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物==&lt;br /&gt;
===経歴===&lt;br /&gt;
[[Image:福田萌2.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
[[1985年]]（[[昭和]]60年）、岩手県[[岩手郡]][[滝沢村]]生まれ。[[盛岡中央高等学校]]を経て、2009年3月[[横浜国立大学]][[経営学部]]国際経営学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代には、[[オーストラリア]]に1年間の留学経験がある。現役合格して入学した横浜国立大学では、同校の[[ミスキャンパス]] 『ミス横浜国大 （2006）』に選出され、さらに、『[[Miss of Miss Campus Queen Contest|ミスオブミスキャンパスクィーンコンテスト]] （2006）』での審査員特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中から芸能活動を始め、[[2007年]]（[[平成]]19年）11月からはテレビのバラエティー番組 『[[ラジかるッ]]』（日本テレビ）で、火曜日と木曜日の[[お天気お姉さん]]兼アシスタントを担当（2009年3月まで）したほか、2009年にはテレビの連続ドラマ 『[[トライアングル (小説)|トライアングル]]』に、女優としてレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月、クイズ番組 『[[おとなの学力検定スペシャル小学校教科書クイズ!]]』（日本テレビ）にて、同じ大学出身の[[タレント]]である[[眞鍋かをり]]、[[高樹千佳子]]と初共演したが、福田はかねてから自身のブログで、「（横浜国立大学の）[[OG|OG会]]を開催したい」と、二人との共演を熱望していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年3月放送の『[[資格☆はばたく]]』（[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）にて、3級[[ファイナンシャル・プランニング技能士|FP技能士]]に挑戦し合格した。同年7月、2級FP技能士に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年8月22日付け放送の『[[中居正広の怪しい噂の集まる図書館]]』にてこれからの自身のタレント戦略として女性の支持も受けていきたいという理由からスッピンを公開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格、人物像など===&lt;br /&gt;
[[Image:福田萌3.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
時折、毒のあるコメントをすることから、「腹黒[[キャラ (コミュニケーション)|キャラ]]」が定着。テレビ番組 『ラジかるッ』では、共演する[[中山秀征]]らから、「腹黒萌」と呼ばれていた。また、[[有吉弘行]]からのあだ名は「あごなし」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]] 『[[ツイッター]]』に参加しており、おおむね毎日、ほぼ午前0時に「よるほー」、ほぼ午前2時に「うしほー（丑の刻より）」の時報をつぶやくサービスを行っている。また、自ら「ツイッターアイドル」を名乗り、つぶやきを続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性の脇の下の臭いが好き。初デートは[[岩山パークランド]]。大口を開けて寝るなど、オジサンぽい性格があるとラジオで語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===私生活===&lt;br /&gt;
プロ野球、[[東京ヤクルトスワローズ]]のオフィシャルサポーター「[[つばめッ娘クラブ]]」のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学時代は[[ESS]](English Speaking Society)に所属、[[国際コミュニケーション英語能力テスト]]（TOEIC）のスコアは825点であった。入部早々、先輩と付き合い始めたことから、サークルでは恋愛の達人と呼ばれていた。大学在学中にアナウンススクールに通っており、就職活動としてアナウンサー試験を受け[[テレビ朝日]]は2次試験まで受かっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[6月3日]]、[[オリエンタルラジオ]]の[[中田敦彦]]と入籍することを発表、[[6月4日]]に結婚記者会見を行い、[[6月5日]]に入籍した。結婚後も「福田萌」として活動するという。顔の大きさ格差婚を持ちネタとして使うもののあまり流行らなかったのが現状である。&lt;br /&gt;
2013年3月18日にブログでご懐妊したこと発表した&lt;br /&gt;
7月29日に出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:福田萌4.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
* [[スワローズTV!]]2008（2008年、[[フジテレビONE|フジテレビ739]]） - MC&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース|プロ野球ニュース2009]]（2009年4月 - 11月、フジテレビTWO〔初回〕・ONE〔再放送〕）- 日曜日MC&lt;br /&gt;
* [[コーパス100!で英会話]] (2009年4月 - 9月、NHK教育) 月 - 木&lt;br /&gt;
* 井筒和幸のホメシネ（2010年6月 - 、[[スカパー!]]）&lt;br /&gt;
* [[一狩りいこうぜ!]]（2011年1月 - [[テレビ東京]]） - MC&lt;br /&gt;
* スマホのトリセツ（2012年4月 - [[NOTTV]]）毎週月曜～金曜放送 MCで出演&lt;br /&gt;
* ソーシャル@トーク エンダン（2012年4月 - [[NOTTV]]） 月曜深夜 MCで出演&lt;br /&gt;
* コネクト（2012年4月 - [[NHK]]） (月1回：1週目金曜日)※ナレーション&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
実父、(2013年10月4日、VTR出演)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月25日。VTR。読売テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年9月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
女子会(2015年1月4日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2015年1月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]（2008年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[Real Clothes|リアル・クローズ]]（2008年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[枯れオヤジ〜カレセンと呼ばないで〜]]（2008年、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]]（2009年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[君のせい]]（2009年5月4日・5月5日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[Real Clothes|リアル・クローズ]]（2009年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「大家だけが知っている!～幸多福子の下町事件簿～」（2010年8月2日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ひびきともえ]]（2009年10月6日 - 2010年3月23日、毎週火曜日 21:00〜21:30、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[夕やけ寺ちゃん 活動中]]（2010年10月5日 - 、15:30〜18:30、火曜日パートナー、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[The Nutty Radio Show おに魂]]（2010年10月5日 - 、20:00〜23:00、火曜日パーソナリティ、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
[[Image:福田萌5.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
* [[UP to boy|アップ トゥ ボーイ]]（2008年、[[ワニブックス]]）英会話コーナー「もえーかいわ」&lt;br /&gt;
* CIRCUS（2008年、[[ベストセラーズ|KKベストセラーズ]]）CIRCUS TREND もえ通&lt;br /&gt;
* [[小説宝石]]（2008年、光文社）書評コラム&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]]（2008年、集英社）週刊 萌ニュース&lt;br /&gt;
* [[サンケイスポーツ]]（2012年）隔週火曜日ヤクルトのコラム「YSに萌」&lt;br /&gt;
あたしとママ。2014年6月25日の目覚ましで公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* 福田萌フォトブック『福田萌』 （2008年10月2日、ワニブックス） ISBN 978-4847041280&lt;br /&gt;
* もえtter~萌のつぶやき日和 （2011年8月5日、宝島社） ISBN 978-4796683494&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.japanmusic.jp/2010/08/post-66.html 所属事務所による公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.japanmusic.jp/ ジャパン・ミュージックエンターテインメント]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/fukuda-moe/ 萌の「元気があれば何でもできるッ」] オフィシャルブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.ynu-fes.com/moe/top.html 萌の「元気があれば何でもできるッ」] 旧オフィシャルブログ&lt;br /&gt;
* {{Twitter|fukudamoe|福田萌 (fukudamoe)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[ラジかるッ|ラジかるッ アシスタント]]|2007.11 - 2008.03&amp;lt;br/&amp;gt;[[八田亜矢子]]（月・水・金）&amp;lt;br/&amp;gt;'''福田萌'''（火・木）|八田亜矢子（月・火）&amp;lt;br/&amp;gt;[[掛貝梨紗]]（水-金）|[[さとう里香]]（月・隔週水・金）&amp;lt;br/&amp;gt;'''福田萌'''（火・隔週水・木）}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|ラジかるッ アシスタント|2008.04 - 2009.03&amp;lt;br/&amp;gt;さとう里香（月・隔週水・金）&amp;lt;br/&amp;gt;'''福田萌'''（火・隔週水・木）|八田亜矢子（月・水・金）&amp;lt;br/&amp;gt;'''福田萌'''（火・木）|&amp;lt;br/&amp;gt;[[加藤ゆり]]（月・木）&amp;lt;br /&amp;gt;[[虎南有香]]（火・金）&amp;lt;br /&amp;gt;[[岸田あさみ|岸田麻未]]（水）&amp;lt;br /&amp;gt;※次代より「[[おもいッきりDON!]]」|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふくた もえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヤクルトスワローズ関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%86%E7%8F%A0%E7%B7%92&amp;diff=267839</id>
		<title>さとう珠緒</title>
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				<updated>2015-01-08T03:21:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* その他の番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さとう珠緒1.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(2013年40歳時)]]&lt;br /&gt;
[[Image:さとう珠緒2.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(20代の頃)]]&lt;br /&gt;
'''さとう 珠緒'''（さとう たまお、[[1973年]][[1月2日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名、'''佐藤 珠緒'''（読み同じ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[船橋市]]出身。以前は[[プチスマイル]]所属であったが、現在はフリー（[[ライトハウス (芸能事務所)|ライトハウス]]と業務提携）。[[武蔵野外語専門学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さとう珠緒3.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(20代の頃)]]&lt;br /&gt;
*[[1988年]]、第2回ミス・アクション・オーディションで準グランプリを受賞。本名の「佐藤珠緒」で活動するが、[[1990年]]ごろは事実上、活動休止状態だった。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]、ヤンタン茶屋町学園おちゃめ組2期生で準グランプリを受賞。これを機に本格的な芸能界活動を開始。&lt;br /&gt;
*雑誌『すっぴん』でグラビアモデルとして活動していた時期があり、当時は芸名を「桜珠緒」としていた。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]、[[TBCグループ|TBC]]の夏キャンペーン・キャラクターを務める。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]、テレビ朝日系の[[スーパー戦隊シリーズ]]『[[超力戦隊オーレンジャー]]』に丸尾桃（オーピンク）役でレギュラー出演。当時は芸名を「珠緒」としていたが、同番組終了後より現在の「さとう珠緒」へと改名。現在もオーレンジャーに出演したことを誇りに思っており、時折特撮番組や特撮雑誌のインタビューに答えている他、特撮イベントに参加している。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]、『[[出動!ミニスカポリス]]』の初代ポリスとして活躍。これら2つの番組を通して幅広い年齢層からの支持を得た。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]には社団法人[[日本雑誌協会]]より、第35回[[ゴールデン・アロー賞]]の放送新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
2013年7月8日&lt;br /&gt;
にエネルギーのメンバーと付き合っていることが判明した&lt;br /&gt;
舞台で共演したのがきっかけの模様&lt;br /&gt;
2014年2月20日&lt;br /&gt;
週刊文春で事務所トラブルあった事掲載された&lt;br /&gt;
ノンで放送された&lt;br /&gt;
2014年9月20日&lt;br /&gt;
警察イベントで破局した事発表した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:さとう珠緒4.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(20代の頃)]]&lt;br /&gt;
*末っ子であり、兄が一人いる。&lt;br /&gt;
*[[競馬]]に詳しく、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の競馬中継番組『[[スーパー競馬]]』に[[1997年]]1月から[[1999年]]3月は[[アシスタント]]として、1999年4月から[[2002年]]9月までは司会者として出演。祖父が[[船橋競馬場]]で厩務員をしていたこともあり、元々競馬についての見識を持ち合わせていたもので、『スーパー競馬』の司会降板後も競馬関係者との親交は深く、雑誌で頻繁に予想をしている姿も見られる。好きな競走馬は[[スペシャルウィーク]]とのことで、[[ムック (出版)|ムック]]『[[POGの達人]]』シリーズ（[[光文社]]）内の[[ペーパーオーナーゲーム]]では、毎年スペシャルウィーク産駒を固め打ちで指名している。&lt;br /&gt;
* 目をウルウルさせて人を見つめる癖があり（当人の弁によれば[[近視]]によるもの）こうした言動を[[お笑い芸人]]の[[長井秀和]]が「[[ぶりっ子]]」としてネタにした影響もあり、[[2004年]]に[[週刊文春]]の「『女が嫌いな女』1000人アンケート」1位に選ばれる。しかしこのマイナスイメージを逆手に取り活動は更に活発化、過剰なぶりっ子を演じるキャラで活躍している。その一つとして、怒りを表すのに、両手を拳にして自分の頭の上に持っていきながら「'''ぷん! ぷん!'''」と言うのがトレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
*料理はあまり得意ではなく、『[[愛のエプロン]]』では数々の迷料理・珍料理でジャッジマンを苦しめ、ワーストエプロン大賞グランプリを受賞したこともある。また、生きた[[ドジョウ]]をさばいた際には生きたまま鍋の中に入れて茹でたり、生きた[[うなぎ]]の入った水槽にしょう油をかけた後、しょう油を入れた鍋で丸ごと煮込む等、残酷な行動に出ることも多かった。一度だけ奇跡的に特エプをとったこともある。同番組が水曜19時の枠に移行してからは、料理の腕を上げていった。ちなみに得意料理は[[カレーライス]]、好物は[[茶碗蒸し]]、[[タン]]塩、[[海藻]]系の料理など。&lt;br /&gt;
*[[小沢真珠]]から尊敬されており「珠姉（たまねえ）」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*お笑いが好きで特に[[ラーメンズ]]のファンであることを明かしている。&lt;br /&gt;
*好きな女優は[[イザベル・アジャーニ]]、[[小林聡美]]。&lt;br /&gt;
*趣味は[[アロマテラピー]]。&lt;br /&gt;
*夏に『超力戦隊オーレンジャー』の撮影でメンバーで旅館に泊まっていたところ、三浦参謀長役の[[宮内洋]]に「なんでこんなに暑いのに[[靴下]]をはいているんですか」ときいたところ、宮内は「もし子供がこんなかっこうを見ていたらかっこ悪いだろ。ヒーローは常にかっこよくないといけない」と語り、さとうはその態度に感服したと語ったことがある。&lt;br /&gt;
* 『ミニスカポリス』のレギュラーだった頃、雑誌のグラビアに引っ張りだこだったところから昨今まで続く「グラビアアイドル」という分野の走りとされた。&lt;br /&gt;
* 2000年代前半までバラエティ番組の常連タレントだったが、現在はバラエティ番組よりもドラマ・映画・舞台などで、女優業を中心に活動している。&lt;br /&gt;
*『[[海賊戦隊ゴーカイジャー]]』第31話と第32話で丸尾桃を14年ぶりに演じた。&lt;br /&gt;
フジテレビの歴代競馬司会で唯一ご成婚していない&lt;br /&gt;
尚優木まおみ&lt;br /&gt;
が2013年6月&lt;br /&gt;
にご成婚したため&lt;br /&gt;
フジテレビの歴代競馬司会では&lt;br /&gt;
唯一独身になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:さとう珠緒5.jpg|350px|thumb|さとう　珠緒(20代の頃)]]&lt;br /&gt;
; 連続ドラマレギュラー&lt;br /&gt;
* [[超力戦隊オーレンジャー]]（1995年3月 - 1996年2月、[[テレビ朝日]]）丸尾桃 / オーピンク（声）、桃の先祖（第19話） 役&lt;br /&gt;
* NHKドラマスペシャル「恋愛キャリア活用会社」（1997年7月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[水曜劇場 (フジテレビ)|水曜劇場]]「[[恋はあせらず (テレビドラマ)|恋はあせらず]]」（1998年4月 - 6月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[お熱いのがお好き?]]（1998年7 - 9月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）青柳桃子 役&lt;br /&gt;
* [[走れ公務員!]]（1998年10月 - 12月、フジテレビ）主演・一ノ瀬渚 役&lt;br /&gt;
* [[金曜時代劇]]「[[スキッと一心太助]]」（1999年10月 - 2000年3月、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[お見合い結婚]]（2000年1月 - 3月、フジテレビ）河合ミカ 役&lt;br /&gt;
* [[つぐみへ…〜小さな命を忘れない〜]]（2000年7月 - 9月、テレビ朝日）菅沼涼子 役&lt;br /&gt;
* [[共犯者 (テレビドラマ)|共犯者]]（2003年10月 - 12月、日本テレビ）渡辺由梨 役&lt;br /&gt;
* [[ナースマンがゆく]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ）石川さくら 役&lt;br /&gt;
; 単発ドラマ、特別出演等&lt;br /&gt;
* [[ラブジェネレーション]]（1997年10月 - 12月、フジテレビ）第4話&lt;br /&gt;
* 艶姿!ナニワの光三郎七変化（1997年10月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ママチャリ刑事]]（1999年1月 - 3月、TBS）第6話&lt;br /&gt;
* zap Entertainment!「おれ、ぼく、あたし。」 （2001年1月、[[WOWOW]]）高木優 役&lt;br /&gt;
* 明後日まで待てない！[[東京ディズニーシー]]すべて見せます!（2001年9月2日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラQ dark fantasy]]（2004年6月、テレビ東京）第9話 大島浩子 役&lt;br /&gt;
* [[ラーメン発見伝]] （2004年10月、日本テレビ）客人 役&lt;br /&gt;
* [[小悪魔な女になる方法]]（2005年9月、関西テレビ）鈴木花緒 役&lt;br /&gt;
* [[だめんず・うぉ〜か〜 (テレビドラマ)|だめんず・うぉ〜か〜]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくんMAX]]★大迷宮冒険記（2007年8月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）赤ずきん（本名 = アオイミドリ）役&lt;br /&gt;
* [[木曜ナイトドラマ]] [[LOVE GAME]]（2009年5月、日本テレビ）第4話 桜井恭子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]枠作品（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「[[ナースな探偵]]」シリーズ（1997年10月 - ）準主演・近江花絵 役&lt;br /&gt;
** 1996年度第42回[[江戸川乱歩賞]]受賞作品ドラマ「[[左手に告げるなかれ]]」（1997年12月）森村あかね 役&lt;br /&gt;
**  超人気ヘアサロンでシャンプー待ちの女が死体に!（1998年4月）&lt;br /&gt;
** 安岡課長の殺人会議 -リストラまで30日-（1999年9月）安岡志穂 役&lt;br /&gt;
** [[内田康夫]]ミステリー「[[竹村岩男|信濃のコロンボ3 追分殺人事件]]」（2000年6月）主演・丸岡一枝 役&lt;br /&gt;
** 美容エステ探偵 悪魔のフィアンセ（2000年6月）&amp;lt;!--[[久本雅美]]と--&amp;gt;ダブル主演・酒井有希 役&lt;br /&gt;
** 美容エステ探偵2（2001年8月）同上&lt;br /&gt;
* 秋のドラマスペシャル・[[バカヤロー!]]1999ニッポン人の怒り爆発 ストレス解消3連発 第2話「セクハラでから騒ぎするな!」（1999年9月、日本テレビ）主人公の恋人・町子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]]（※2001年4月以降は[[月曜ミステリー劇場]]に枠名変更し継続）枠作品（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
** 西村京太郎サスペンス「[[探偵 左文字進]]」シリーズ（1999年11月 - 2003年9月）探偵助手・麻生史子 役&lt;br /&gt;
** [[おばさん会長・紫の犯罪清掃日記 ゴミは殺しを知っているシリーズ]]（2000年5月 - ）主演・花巻奈々子 役&lt;br /&gt;
** [[冠婚葬祭探偵]]（2007年11月26日、TBS系 [[月曜ゴールデン]]）飛田寿恵 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
** 巡査鉄兵の推理日誌2 -多数決の殺人目撃者 4対1の謎! 高層マンションのエレベーターに殺意の超絶トリックが…-（2001年8月）&lt;br /&gt;
** [[種族同盟#2002年版|松本清張没後10年記念企画「黒の奔流」]]（2002年9月28日）阿部千鶴 役&lt;br /&gt;
** キレイになりたい! 美容外科医の事件簿&lt;br /&gt;
** [[おとり捜査官・北見志穂]] Special 妖しい傷跡の死美人“幸福の花嫁”連続殺人事件&lt;br /&gt;
** [[温泉若おかみの殺人推理]]18 -出雲〜玉造温泉縁結び連続殺人!!-（2007年4月14日）戸田佐和子 役&lt;br /&gt;
** [[法医学教室の事件ファイル]]26 -豪華クルーザー殺人パーティー!-（2008年5月10日）寺口由香 役&lt;br /&gt;
** [[鉄道捜査官]]9 -会津鉄道、車窓に広がる殺人風景!-（2008年10月11日）今中みゆき 役&lt;br /&gt;
2013年12月9日と2014年7月6日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[女と愛とミステリー]]枠（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 伊豆・天城越え殺人事件（2001年12月）&lt;br /&gt;
** 大和路殺人事件（2002年3月）ヒロイン役&lt;br /&gt;
** 天竜・伊那殺人渓谷（2003年8月）ヒロイン役&lt;br /&gt;
水曜日ミステリー枠、(テレビ東京)&lt;br /&gt;
亜木子2(安藤潤子役　2014年1月15日)&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]枠（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[15年目の夏]]&lt;br /&gt;
** 産婦人科医・南雲綾子2&lt;br /&gt;
** 眠らない電話&lt;br /&gt;
** 6月の花嫁2005「四重奏」（2005年6月）江藤晴香（バイオリニスト）役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]枠（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「白衣の天使は見た･外科病棟殺人事件カルテ」（2008年12月12日）黒田美久 役&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]]（2009年5月14日）第4話 桜井恭子 役&lt;br /&gt;
* [[海賊戦隊ゴーカイジャー]]（2011年9月25日）第31話 丸尾桃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティー番組ほか ====&lt;br /&gt;
レギュラー&amp;lt;!--査読求む!レギュラーでないものがあれば削除されたし--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HIP（テレビ朝日）月曜担当&lt;br /&gt;
* オ・ト・ナにして（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 快楽釣美人（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[出動!ミニスカポリス]]（1996年7月 - 12月、テレビ東京）初代ポリスとして&lt;br /&gt;
* 愛の風（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタミナ天国ターボ（1996年10月 - 1997年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[タモリの超ボキャブラ天国]]（1996年10月 - 1997年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[すっぴんDNA]]（1997年 - 1998年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[おしえてアミーゴ!!]]（1997年10月 - 1998年3月、TBS）レギュラー解答者&lt;br /&gt;
* [[ギルガメッシュないと]]（テレビ東京）番組後期の司会。&lt;br /&gt;
* [[突撃!お笑い風林火山]]（1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!渡る世間は金ばかり?!]]（1997年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[グルメな冒険 お願い!リストランテ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[スーパー競馬]]（1997年 - 2002年、フジテレビ）当初はアシスタント、のちに司会。&lt;br /&gt;
* [[中央競馬ダイジェスト]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[うまなりクン]]（1998年 - 2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（1998年4月 - 2003年3月、TBS）司会&lt;br /&gt;
* [[ナンバー12・熱血サッカー宣言]]（1998年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 新・真夜中の王国（NHK-BS2）&amp;lt;!--[[V6 (ジャニーズ)|V6]]の[[井ノ原快彦]]や、[[326 (イラストレーター)|326]]と--&amp;gt;パーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* [[ガチンコ!]]（1999年、TBS）初期の半年間のみ登場。&lt;br /&gt;
* [[ソングライトSHOW!!]]（1999年10月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* おんなじ穴（2001年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン3]]（2002年11月 - 2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[壮絶バトル!花の芸能界]]（2003年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[銀玉王]]（2005年 - 、[[テレビ神奈川]]）「リーチボーイズ」として交替で不定期出演。&lt;br /&gt;
* [[ジャンバリ荘]]（[[テレビ愛知]]、2008年4月8日 - 2008年6月24日）&lt;br /&gt;
* [[CATVネットワーク 〜すばらしき私の街〜]]（[[NHKBS2]]→[[NHKBSプレミアム]]、2010年 - 2011年9月）司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の番組 ====&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ）『えっ 知らないの〜? って言われたくない』のメインレポーター、1995年頃&lt;br /&gt;
* [[お金の達人]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ジャンプ]]（1998年5月、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS-2]]）&lt;br /&gt;
* さとう珠緒の[[ゴジラ]]研究所（2000年12月）映画「[[ゴジラ×メガギラス G消滅作戦]]」の宣伝番組。同作の[[DVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[各国語学講座|ロシア語会話]]（2004年度、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ウラ関根TV]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[いい旅・夢気分]]（テレビ東京）旅人として、不定期出演&lt;br /&gt;
* [[ドリフ大爆笑]]（1997年公開コントゲスト）&lt;br /&gt;
* ピンスポ!（2010年1月、[[東映チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]女性芸能人真夏のスポーツテスト(2012年8月28日[[テレビ朝日]])&lt;br /&gt;
* [[ビジネスフラッシュ (千葉テレビ放送)|モーゼの道標→ビジネスフラッシュ]]（2012年11月3日 - 、[[千葉テレビ放送]]） MC&lt;br /&gt;
この顔がすごい。(2013年8月1日、11月14日、TBS)&lt;br /&gt;
何これ、(2013年9月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ローカルバス旅東北編。(テレビ東京)&lt;br /&gt;
2013年11月7日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
2014年4月29日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
土曜スペシャル。(2014年1月18日、11月1日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ノン、（2014年2月20日フジテレビ）&lt;br /&gt;
トラブル話題放送&lt;br /&gt;
10月14日はゲスト主演&lt;br /&gt;
バイキング(2014年12月4日。2015年1月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]「両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!」（2005年3月27日）くるみ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画・オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 超力戦隊オーレンジャー 丸尾桃 / オーピンク（声） 役&lt;br /&gt;
** [[超力戦隊オーレンジャー#劇場版|超力戦隊オーレンジャー]]（1995年）&lt;br /&gt;
** 超力戦隊オーレンジャースーパービデオ 隊員手帳&lt;br /&gt;
** [[超力戦隊オーレンジャー オーレVSカクレンジャー]]（1996年、2001年にDVD化）&lt;br /&gt;
** [[激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー]]（1997年、2001年にDVD化）&lt;br /&gt;
* [[東京龍]]（1997年、[[エースピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[シャ乱Qの演歌の花道]]（1997年、[[東宝]]）真由美 役&lt;br /&gt;
* 「[[悪名]]」シリーズ（2001年、[[イップ・インターナショナル]]）お絹 役&lt;br /&gt;
*# [[AKUMYOH]] 〜蘇る大和魂〜&lt;br /&gt;
*# 悪名2 〜荒ぶる喧嘩魂〜&lt;br /&gt;
* [[自殺サークル]]（2001年、[[アースライズ]]）川口陽子 役&lt;br /&gt;
* [[ピカレスク 人間失格]]（2002年）戸山初枝 役&lt;br /&gt;
* [[ミスター・ルーキー]]（2002年、東宝）椎橋純子 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌]]シリーズ（松竹）鯛子 役&lt;br /&gt;
** 釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!（2002年）&lt;br /&gt;
** 釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!（2003年）&lt;br /&gt;
** [[釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?]]（2004年）&lt;br /&gt;
* 銃声 -LAST DROP OF BLOOD-（2003年）&amp;lt;!-- 役--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年、東宝）東京の恋人たち・女 役&lt;br /&gt;
* [[いらっしゃいませ、患者さま。]] ストリッパー役&lt;br /&gt;
* [[ヅラ刑事]]（2006年、[[トルネード・フィルム]]）ある女役で特別出演&lt;br /&gt;
* [[起業士 天馬]] 3&lt;br /&gt;
* [[incubator 〜絶対絶命、それがチャンス!〜]] 監督：[[大草郁夫]]&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年、トルネード・フィルム）監督：[[草野陽花]]&lt;br /&gt;
* [[希望ヶ丘夫婦戦争]]（2009年、[[BIO-TIDE]]）猫田弘子 役&lt;br /&gt;
* [[刺青 (小説)#刺青 匂ひ月のごとく|刺青 匂ひ月のごとく]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[ハンドメイドエンジェル]]（2010年、マジカル）板倉優 役&lt;br /&gt;
* [[交渉人 堂本零時]]（2011年、Softgarage、監督:[[宝来忠昭]]）小雪 役&lt;br /&gt;
* [[蠢動－しゅんどう－]]（2013年）香川由紀 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 声の出演（日本語版吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウたんけんたい]]（1999年、東宝映画）ナレーション役&lt;br /&gt;
* [[聖石傳説]]（2000年、台湾映画）如冰（るーびん）役&lt;br /&gt;
* [[イルマーレ]]（松竹、韓国映画）ウンジュ（[[チョン・ジヒョン]]）役&lt;br /&gt;
* [[とび★うぉーず]]（2001年、デンマーク、アニメ）ステラ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ある豊かな生活 〜29歳の女たち vol.5〜（2002年、[[銀座博品館劇場]]）&lt;br /&gt;
* 一郎ちゃんがいく。（[[銀座博品館劇場]]）&lt;br /&gt;
* しあわせになろうね（2009年 [[俳優座劇場]]）&lt;br /&gt;
* 僕のマリィ（2010年10月 池袋シアターKASSAI）&lt;br /&gt;
* 帰ってきた蛍（2012年6月[[前進座劇場]]、 7月[[長岡市立劇場]]大ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]の[[G1グルーパー]]（1996年10月 - 1997年1月、[[エフエム東京|TOKYO FM]]・[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]系列）&lt;br /&gt;
* [[一撃!ネオ・ラ・ジオ]]（[[毎日放送|MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す]]水曜日（MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[さとう珠緒 ご機嫌なくちびる]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.mache.tv/renai_knowhow_second/ コイカツ　恋愛ノウハウトークライブvol.2]（マシェリバラエティ　マシェバラ 2010年5月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ザ・キング・オブ・ファイターズ]]'96（1996年、[[SNK]]）[[麻宮アテナ]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[FET極東]]「ソナックス カーワックス」&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「すきやねん」&lt;br /&gt;
* [[ゴールドパック]]「フルーツ&amp;amp;キャロット」&lt;br /&gt;
* [[ラオックス]]&lt;br /&gt;
* [[旭松食品]]「なっとういち」&lt;br /&gt;
* [[千寿製薬]]「マイティアCL」、「マイティア イージーS」&lt;br /&gt;
* [[吉野家]]&lt;br /&gt;
* [[昭和シェル石油]]「Xカード」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「NEW OLD サマーブレンド」&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]]「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン（プレイステーション版）]]」&lt;br /&gt;
* [[アプラス]]「アプラスカード」&lt;br /&gt;
* [[ネスレ]]「缶コーヒー サンタマルタ」&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]&lt;br /&gt;
* [[明星食品]]「カップめん お千代の秘密」&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「ポケベル」&lt;br /&gt;
* [[セーブオン]]「コンビニエンスストア」&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会|日本損保協会]]「自動車 自賠責加入告知」&lt;br /&gt;
* [[富士通]]「FMV」&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「Q'S DAY」&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]]「うす焼きせんべい」&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「これと」&lt;br /&gt;
* [[INAX]]「エコカラット」、「i-bath」&lt;br /&gt;
* [[ソフマップ]]&lt;br /&gt;
* [[インターネット博覧会]]&lt;br /&gt;
* [[西原物産]]&lt;br /&gt;
* 湘南美容外科クリニック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージッククリップ ===&lt;br /&gt;
* [[山下達郎]]「[[DREAMING GIRL]]」（1996年、[[ワーナーミュージック・ジャパン|イーストウエスト・ジャパン]]/[[スマイルカンパニー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 大井火力発電所PV&lt;br /&gt;
* 声優だぁーい好き ビデオスペシャル（1996年4月、メディアレモラス）&lt;br /&gt;
* [[ラブ・コレ2 東京Love Collection]]（2006年、[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
* 筒井康隆劇場「エロティックな総理」（2006年、Gyao）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 不機嫌なくちびる/ハッピーマニア（1997年8月16日、[[BMGビクター]]）&lt;br /&gt;
* TOKYOムーランルージュ/粉雪もとかすKISS（1997年12月17日、[[RCAレコード|RCAアリオラジャパン]]）&lt;br /&gt;
* DOLCE VITA/Petit Prelude （1998年4月22日、RCAアリオラジャパン）アートネイチャーCMソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* シークレット・オブ・ピンク（リーガル出版）&lt;br /&gt;
* FLOWER（ピコレーベル）&lt;br /&gt;
* さとう珠緒（スコラ）&lt;br /&gt;
* Thank You（ピコレーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* mana （1996年、ポニー・キャニオン）&lt;br /&gt;
* 月刊 さとう珠緒 〜娼女の空〜（2004年、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2001年にコンピュータパーツメーカーの[[AOpen]]から、さとう珠緒のボイスや顔写真が内蔵された「AX4BS PRO まいえんじぇる」という[[Pentium 4]]用[[マザーボード]]が発売された。パソコンの起動時にさとう珠緒のフルカラー写真が必ず全画面に表示されたり、エラー発生時にさとう珠緒のボイスで警告してくれるという特徴があった。このマザーボードは、一部の自作PCユーザーの間で話題になり、[[インプレス]]のサイトで2001年に実施された「アキバで見つけた変なモノ大賞」で、2位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* るきでずらなか（2002年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* たまてらぴ（2003年、[[ソニー・マガジンズ]]）&lt;br /&gt;
* 超教養（2007年、[[メディアファクトリー]]）&lt;br /&gt;
週刊文春（2014年2月20日発売号）&lt;br /&gt;
トラブル掲載&lt;br /&gt;
ノンで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* オムニバス写真集「舞い降りた天使たち2」（1992年、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* オーレンジャー・ビーファイターヒロイン 写真集（1996年、[[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
* Honey Lips （1996年、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* L'amant （1997年、[[スコラ]]）&lt;br /&gt;
* privacy （1998年、[[白泉社]]）&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊 さとう珠緒]]（2001年、[[新潮社]]）&lt;br /&gt;
* ASAHI PRESS volume 3（2001年、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* 月刊 さとう珠緒 Special（2004年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の活動 ==&lt;br /&gt;
母親が[[岩手県]][[花巻市]]出身という縁があり、岩手県が提唱する[http://www.pref.iwate.jp/~koucho/taisi/taisi.htm 銀河系いわて大使]の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tamao-blog/ さとう珠緒のブログ「珠緒のお暇なら見てよね」]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/tamao/ さとう珠緒 オフィシャルブログ -プンプンはぁ〜もに～ぃ-]&lt;br /&gt;
* [http://petitsmile.com/ プチスマイル Official Website]（旧所属事務所）&lt;br /&gt;
* [http://www.lho.co.jp/ ライトハウス]（所属事務所）&lt;br /&gt;
*[http://tamaosato.com/ TamaoSato.com] True Beauty ジャックたけしの英語俳句&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会}}&lt;br /&gt;
{{スーパー競馬司会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さとう たまお}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニスカポリス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1973年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=267838</id>
		<title>石川梨華</title>
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				<updated>2015-01-08T03:19:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石川梨華　1.jpg|400px|thumb|石川梨華]]&lt;br /&gt;
'''石川 梨華'''（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[モーニング娘。]]の元メンバー（第4期）。[[美勇伝]]の[[リーダー]]。[[身長]]157.3センチ。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　2.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美]]、[[加護亜依]]と共に合格。教育係は[[保田圭]]。&lt;br /&gt;
* 5月、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]の [[日本武道館]]での公演に立つ。&lt;br /&gt;
* 6月、[[加護亜依]]と共に[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[カントリー娘。]]に助っ人として参加。カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）として[[2003年]]迄活動した。&lt;br /&gt;
* 7月、モーニング娘。の12枚目のシングル、[[ザ☆ピ〜ス!]]のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
* 8月、初のソロ写真集を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 3月27日、当時放送されていた『[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]』の最終回に'''サプライズゲスト'''として登場し生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）に参加。&lt;br /&gt;
* 11月22日、ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2003in東京ドームで行われたハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）VS十条クラブとのフットサルの試合でチーム初得点を決める。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 5月23日、モーニング娘。卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 6月、[[道重さゆみ]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、ユニット「[[美勇伝]]」を[[三好絵梨香]]、[[岡田唯]]と共に結成。デビュー曲「'''恋のヌケガラ'''」が同年9月23日に発売される。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 5月7日、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー2005春〜第六感 ヒット満開!〜]]の[[日本武道館]]での公演を最後にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
* 6月、『[[ハロー!モーニング。]]』5代目司会者に就任。司会のセンスで[[新垣里沙]]、[[藤本美貴]]、[[亀井絵里]]にツッコミを受ける事も有る。&lt;br /&gt;
* 10月19日、[[後浦なつみ]]と共に[[DEF.DIVA]]を結成し、シングル「[[好きすぎて バカみたい]]」を発売する。&lt;br /&gt;
; [[2008年]] &lt;br /&gt;
* 6月、美勇伝ライブツアー2008初夏 美勇伝説V 〜最終伝説〜を開催。最終日の29日を以て美勇伝としての活動を終了。以後ソロとして活動をする。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、[[モバゲータウン]]に公式ブログを開設。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
8月5日。ライオンズの野上と付き合っている事判明。Yahoo!乗っていた。&lt;br /&gt;
同日。Twitterで付き合っている事認めた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 名前・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　3.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''りかちゃん'''、'''チャーミー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「'''梨華'''」は[[リカちゃん]][[人形]]に由来する。加入当時小学校卒業したてであった同期の[[辻希美]]や[[加護亜依]]に対しては母親代わりの事をしていた為「'''お母さん'''」と呼ばれている。「チャーミー」の愛称は、『[[ハロー!モーニング。]]』の「ハロプロニュース」内で扮したニュースキャスター名の「'''チャーミー石川'''」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
性格は生真面目でまっすぐ。コンサートのダンスも全曲全力で踊るため毎回体力の消耗が激しいが、本人はそれが全力を尽くす性格に所以するものだと思っておらず、自分は体力がないのが気になると語った事がある。また直情タイプな側面もあり、2003年のスポーツフェスティバルでは騎馬戦の判定を巡って激しく抗議した事が話題となった。（後に[[ハロー!モーニング。]]でネタにされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のハロプロメンバーによると、石川は普段からテレビや舞台などで気づいた点などを終わったあとに後輩メンバーに注意することが多いという。[[エコモニ。]]で一緒のモーニング娘。[[道重さゆみ]]からは'''「石川さんのこと大好きなんですけど、（色々注意されたために）一緒にいると背筋が凍ります」'''と言われるほど。また、[[音楽ガッタス]]の野外イベントでは&amp;lt;br /&amp;gt;美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」の宣伝のため。&amp;lt;br /&amp;gt;本人が出演しなかった際に初イベントで緊張するハロプロエッグメンバーに'''「大丈夫だよ、今日は石川梨華がいないから」'''（[[吉澤ひとみ]]）、'''「梨華ちゃんいたら後で説教だよね」'''（[[里田まい]]）、'''「私もモーニング娘。時代にすっごい注意されました」'''（[[紺野あさ美]]）と話のネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
均整の取れた体型で、グラビアアイドルとしても高い人気を誇る。水着グラビアやライブでは大胆に肌を露出することも少なくない。写真集の発売タイトル数はアップフロントのアーティスト中最多となっている。「[[モーニング娘。のへそ]]ファンブック」のメンバー同士のアンケートでは、理想のスタイルとして１位に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[新体操]]をしていたので体が柔らかく、Y字バランスが出来る。学生時代はテニス部に所属しており、キャプテンを務めていた。こうして培われた運動神経が、歌手としてのダンスに生かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''あご'''が出ている」と言う声を当初本人は気にしていたが、後にそれを生かして[[アントニオ猪木]]の[[物真似]]をする様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は自分の手が小さいことを気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　4.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥類（特にニワトリ）が大の苦手。『[[うたばん]]』に[[カントリー娘。]]と共に出演した時に、ニワトリが出て来た所、石川は「あたしトリ嫌いなの、やだ〜。」と泣き出し、それ以来出来上がった「石川＝トリ嫌い」と言う図式が番組でネタにされる。但し[[鶏肉]]を食べるのは大好きとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の影響で、低迷期からの[[阪神タイガース]]ファン。『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、「[[1990年]]以降、オールスターにファン投票で選ばれた阪神の選手を4人答えなさい」の問題に「[[新庄剛志|新庄]]・[[亀山努|亀山]]・[[トーマス・オマリー|オマリー]]・[[ジム・パチョレック|パチョレック]]」と即答し見事に正解した。また、番組で[[松村邦洋]]と共に阪神を応援し、見事勝利。罰ゲームとして巨人ファンの[[徳光和夫]]に｢六甲おろし｣を歌わせた。また、「つきあうなら巨人ファンじゃない人(自分が阪神ファンだから話が合わないという理由で)と発言している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー好きでもある。インタビューで、｢プレーしている人の性格が出るんですよ。北澤さんに、「君はみんなの後ろでバランスを取るタイプだね」と言われたんです｣と受け答えしている。また、｢とにかくスタジアムに足を運んでみてください。リフレッシュできますし、違うものを発見できると思うので。｣と、サッカー場に足を運ぶことを勧めている。石川も実際に[[東アジアサッカー選手権]]日本対中国の試合に足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色が'''ピンク'''だったので、[[2005年]][[5月7日]]のモーニング娘。コンサートのアンコールでファンの人達がピンクの[[サイリューム]]で卒業を祝った。通称「うさチャミ」（※「りかうさ」という呼称は誤り）と呼ばれる[[ウサギ]]の絵が好きで、度々色紙やサインの横に描いている。モーニング娘。を卒業した際には、うさチャミの絵を基にデザインされたクッションが、記念としてオフィシャルグッズショップで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
県民　(2013年7月11日、2014年11月27日。読売テレビ、)&lt;br /&gt;
10月12日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
正亀、(2013年、10月19日、NHK)アットホーム。(2013年、11月16日、NHK)&lt;br /&gt;
ハンドメイド、(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
99(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年、1月24日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
この顔、(2014年3月10日17日TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年5月20日。TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月8日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
世界日本人(2014年6月10日。11月25日。VTR。MBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月16日。23日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サタデースポーツ。(2014年6月21日。NHK)&lt;br /&gt;
カンカン(2014年8月1日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月5日のZIPとワイスクとエブリと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月28日のエブリ及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
PON(2014年10月29日。11月19日VTR。日本テレビ)11月19日は高倉健のせいでPON以外放送されなかった&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月8日。MBS)ブログで告知していた&lt;br /&gt;
和風(2014年12月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [カウンターの二人。(ホステス役。BS12)&lt;br /&gt;
[はいからさんが通る]]（[[2002年]]1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系）-主演・花村紅緒役&lt;br /&gt;
* [[父さんの夏祭り]]（2002年8月17日、[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）-主演（原作者の森脇加奈子を演じる）&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]]・地獄の道化師（[[2003年]]2月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作日本テレビ系）- 連続ドラマのゲスト出演&lt;br /&gt;
* ラストプレゼント（2003年12月24日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[国盗り物語]]』（[[2005年]]1月2日、テレビ東京系）お玉役&lt;br /&gt;
* [[世直しバラエティー カンゴロンゴ]]（2009年2月15日、NHK総合） - ミニドラマ「メールがほしい症候群」主演・由美役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]『[[釣り刑事]]』（2010年9月6日、TBS系）- 城下香津美役&lt;br /&gt;
2014年1月21日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事2(2011年)&lt;br /&gt;
2014年3月22日にと2015年1月8日にBSで再放送放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事3　(2012年、TBS)&lt;br /&gt;
2013年12月1日と2014年8月22日と11月16日にBS&lt;br /&gt;
で再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]（2010年10月16日、23日、[[日本放送協会|NHK]]）- 桜山リカ役&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形結]] (2010年12月4日、[[BS-TBS]]) - 石香ワリカ役&lt;br /&gt;
釣り刑事4　(2013年9月30日　TBS)&lt;br /&gt;
釣り刑事5(2014年10月27日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　5.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エルセーヌ]]（エヌ・エス商事）&lt;br /&gt;
* Jビーフ・Jポーク・Jチキン「お肉スキスキ」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「カラリオプリンター」 2004年末に[[モーニング娘。]]のメンバーとして[[松浦亜弥]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）-藤本美貴とW主演&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - 声優&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]] コードネーム=麻宮サキ（2006年、東映、監督：[[深作健太]]）-秋山レイカ（[[松浦亜弥]]演じる[[麻宮サキ]]の敵役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳 〜メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」〜 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・藤本美貴（モーニング娘。） 「17才 〜旅立ちのふたり〜」（ 2004年4月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ! 石川梨華 DVD（2007年3月7日）&lt;br /&gt;
* Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii（2009年2月11日）&lt;br /&gt;
* 舞台「東京アリス」DVD（2009年8月12日）&lt;br /&gt;
* RIKA（2010年1月6日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
大根(2014年8月)昼何で告知した&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
クリスマスイベント(2014年)11月8日の知っとこで告知した。この時バックに恋愛革命流れていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　6.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 Rika Ishikawa（2001年8月3日、[[竹書房]]） ISBN 978-4812407912&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 石川♡梨華（2002年6月22日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847027178&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「I」（2003年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847027871&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華美」（2004年12月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847028366&lt;br /&gt;
* 石川梨華&amp;amp;道重さゆみ写真集「エンジェルズ」（2005年11月16日、ワニブックス） ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Oui, mon amour（ウィ・モナムール）」（2006年12月18日、ワニブックス） ISBN 978-4847029813&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「アビュー」（2007年8月22日、ワニブックス） ISBN 978-4847040320&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「風華」（2008年2月20日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]） ISBN 978-4048950145&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華恋」（2009年1月19日、ワニブックス） ISBN 978-4847041518&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「24 (Twenty Four)」（2009年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847042232&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Lucky☆」（2011年1月19日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4-8470-4336-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才 〜旅立ちのふたり〜」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]） ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ「石川梨華 幸せのあしあと ハッピー!」（2005年7月1日、光文社） ISBN 978-4334901271&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　7.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年加入 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 青色7（2001年 T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 7AIR（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年 グリコポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（ロマンス）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[美勇伝]]（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004年-2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石川梨華の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華_8.jpg|350px]][[Image:石川梨華_9.jpg|350px]][[Image:石川梨華_10.jpg|350px]][[Image:石川梨華_11.jpg|350px]][[Image:石川梨華_12.jpg|350px]][[Image:石川梨華_13.jpg|350px]][[Image:石川梨華_14.jpg|350px]][[Image:石川梨華_15.jpg|350px]][[Image:石川梨華_16.jpg|350px]][[Image:石川梨華_17.jpg|350px]][[Image:石川梨華_18.jpg|350px]][[Image:石川梨華_19.jpg|350px]][[Image:石川梨華_20.jpg|350px]][[Image:石川梨華_21.jpg|350px]][[Image:石川梨華_22.jpg|350px]][[Image:石川梨華_23.jpg|350px]][[Image:石川梨華_24.jpg|350px]][[Image:石川梨華25.jpg|350px]][[Image:石川梨華26.jpg|350px]][[Image:石川梨華27.jpg|350px]][[Image:石川梨華28.jpg|350px]][[Image:石川梨華29.jpg|350px]][[Image:石川梨華30.jpg|350px]][[Image:石川梨華31.jpg|350px]][[Image:石川梨華32.jpg|350px]][[Image:石川梨華33.jpg|350px]][[Image:石川梨華34.jpg|350px]][[Image:石川梨華35.jpg|350px]][[Image:石川梨華36.jpg|350px]][[Image:石川梨華37.jpg|350px]][[Image:石川梨華38.jpg|350px]][[Image:石川梨華39.jpg|350px]][[Image:石川梨華40.jpg|350px]][[Image:石川梨華41.jpg|350px]][[Image:石川梨華42.jpg|350px]][[Image:石川梨華43.jpg|350px]][[Image:石川梨華44.jpg|350px]][[Image:石川梨華45.jpg|350px]][[Image:石川梨華46.jpg|350px]][[Image:石川梨華47.jpg|350px]][[Image:石川梨華48.jpg|350px]][[Image:石川梨華49.jpg|350px]][[Image:石川梨華50.jpg|350px]][[Image:石川梨華51.jpg|350px]][[Image:石川梨華52.jpg|350px]][[Image:石川梨華53.jpg|350px]][[Image:石川梨華54.jpg|350px]][[Image:石川梨華55.jpg|350px]][[Image:石川梨華56.jpg|350px]][[Image:石川梨華57.jpg|350px]][[Image:石川梨華58.jpg|350px]][[Image:石川梨華59.jpg|350px]][[Image:石川梨華60.jpg|350px]][[Image:石川梨華61.jpg|350px]][[Image:石川梨華62.jpg|350px]][[Image:石川梨華63.jpg|350px]][[Image:石川梨華64.jpg|350px]][[Image:石川梨華65.jpg|350px]][[Image:石川梨華66.jpg|350px]][[Image:石川梨華67.jpg|350px]][[Image:石川梨華68.jpg|350px]][[Image:石川梨華69.jpg|350px]][[Image:石川梨華70.jpg|350px]][[Image:石川梨華71.jpg|350px]][[Image:石川梨華72.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしかわ りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=267836</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=267836"/>
				<updated>2015-01-08T02:07:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月10日にさゆと対決した。高田清美と毎週対決している。ロボットバトルで高田清美と共演した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月4日から6日までさゆと対決した&lt;br /&gt;
北島マヤ。ガラス仮面の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した。これがご成婚したせいでスッキリ以外で高田清美が放送されなかった。2015年1月6日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
和久平八郎。大捜査の登場人物。同上。2015年1月5日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
観剣。逆転裁判の登場人物。2014年11月5日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
ミゲル。ガンダムSEEDの登場人物。同上&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。2014年11月6日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
レイトン教授。レイトンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年11月7日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
猿渡。ごくせんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。2014年11月8日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年１0月から11月まで舞台のLと対決した&lt;br /&gt;
ダークライ。ポケモン。2014年１0月から１2月まで舞台のリュークと対決した&lt;br /&gt;
友達。20世紀の登場人物。2014年11月13日に海砂と対決した。班長で例岩松と共演した&lt;br /&gt;
ヨーコ。ワンピースの登場人物。ギャルサーで海砂と共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年11月14日に高田清美と対決した。12月1日の有吉で例岩松と共演した。2015年1月6日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。エイプリルフールで海砂と共演した&lt;br /&gt;
ニャーダ。妖怪ウォッチの登場人物。2014年12月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
美奈子。ぬーベーの登場人物。同上&lt;br /&gt;
コマ。ウィスパー。妖怪ウォッチの登場人物。2015年1月3日に海砂と対決した&lt;br /&gt;
あすだ。見たの登場人物。2015年1月6日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。2015年1月8日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
オシナ。ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=267835</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=267835"/>
				<updated>2015-01-08T01:43:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
真白(2015年1月から3月。TBS)2014年10月31日のYahoo!で明らかなった。この日のTBSワイドショーでメイキング放送された。日生テレビ2014年11月22日号に情報乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役。2014年11月13日の超報道のアシスタントの話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(2014年10月18日。日本テレビ)オープニングナレーション。余談であるが下記の彼岸花でゆきめと共演した&lt;br /&gt;
彼岸花(2014年10月24日。日本テレビ)9月26日のPONで明らかなった&lt;br /&gt;
霧旗(2014年。12月7日。テレビ朝日)10月6日に明らかなった。11月5日のぐっととワイスクで予告放送された。28日のワイスクで会見放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)2015年1月2日に放送された&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。9月26日。11月21日。VTR出演　2014年10月24日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　2014年10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR。2014年11月22日はイベント放送)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。2015年1月13日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。VTR。10月24日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年10月6日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ボンビガール(2014年10月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年11月21日。イベント放送)&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年12月2日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
朝鳥。(2014年12月5日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年12月6日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
どっきり(2015年1月2日。TBS)&lt;br /&gt;
2015年1月13日のTBSワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=267834</id>
		<title>ONE PIECE</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=267834"/>
				<updated>2015-01-08T01:40:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
2014年12月31日にチョッパーが放送された。11月22日のジャンプで発表され24日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
====歌舞伎====&lt;br /&gt;
2014年のジャンプフェスタで2015年に歌舞伎やる事発表された。市川猿が出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。この事は2014年12月29日のヒーデルでも放送された。トータルで288回出ている&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。この事は2014年12月29日のヒーデルでも放送された。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)2014年7月19日はエースが花巻と対決した。(ジョブにエース出た為)ヘキサゴンでもヨーコとヤンキーが共演していた。またルーキーの江夏も出ていた。2014年11月30日はその江夏と対決した。シュウイチに江夏出た為。余談であるがナレーションがルフィだった。余談であるが後番組がお邪魔SMAPで両津が出ている。2014年12月31日は両津と対決した。紅白に両津出た為&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。余談であるが2014年8月30日の講座ではトンズラーが司会だった&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。2014年はぬーベーと対決した。ぬーベーが24TV司会だった為&lt;br /&gt;
2014年11月１0日の扉ページはナルトへの感謝コメントになっていた。扉ページのタイトルロゴのOがナルトのマークになっていた。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
この日のジャンプの巻末コメントは全員ナルトについてコメントした&lt;br /&gt;
余談であるがアニメのナルトの前座のポケモンのピカチュウの声はチョッパーである&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。2014年8月1日にヨーコが対決した&lt;br /&gt;
ゼルネアス。ポケモン。同上&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
早乙女玄馬。乱馬の登場人物。2014年8月30日の特番でゲストした。18日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ヒルマ。同じくアイシールドの登場人物。2014年12月20日のブランチ及び翌日の今言えるでヨーコと共演した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ユリユリ。鬼嫁の登場人物。2014年9月13日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
(めちゃイケにヨーコがサプライズで出た為。翌日のYahoo!乗っていた)&lt;br /&gt;
咲。仁の登場人物。2014年10月19日に対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月23日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2012年から2013年まで金曜日昼何でヨーコと共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年にバイキングで何回もヨーコについてコメントした。2014年10月27日の超報道でこの日のコメント放送された。映像は最初にヨーコの会見が流れてから。覇鬼の映像とコメント放送された&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年１0月から対決している。余談であるがヨーコは2011年から20１3年まで崇とご成婚していた&lt;br /&gt;
ウルトラマンコスモス。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
海砂。デスノートの登場人物。ギャルサーでヨーコと共演した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。99年から2006年まで対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。上記の通りに。2014年11月30日に対決した&lt;br /&gt;
仮面ライダークイーン。仮面ライダーダブルの登場人物。2014年12月14日に対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月21日に対決した&lt;br /&gt;
アイリーン。ポケモンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
サイコメトラーエイジ。2000年から2006年まで対決した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2015年1月7日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2015-01-08T01:37:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではテレビ室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打ち発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する&lt;br /&gt;
2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のファミ通の人気では必殺技と共に１位になった&lt;br /&gt;
2014年12月12日はぬーベー軍団と対決した&lt;br /&gt;
おはすた645にも登場した。クイズに登場し芸人に取りついていると告知した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
真打ちでは地縛霊の引っ越しのクエストで分福茶丸がジバニャンに化ける。これ倒すとジバコマスカウト出来る&lt;br /&gt;
2014年12月30日のレコードでゴーストママの蝶子にインタビューされた&lt;br /&gt;
2014年の紅白では嵐になった。Yahoo!にも乗っていた。またゴーストママ蝶子と２日連続共演になった&lt;br /&gt;
2015年1月3日の映画コーナーでナレーション担当した&lt;br /&gt;
2015年1月7日のバイキングでも人気一位なった&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打ち）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打ちで過去明らかにされた。昔牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。2015年の711キャンペーンで当たるとメダルもらえた&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
???。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
文車王妃。鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
アルセウス。ポケモン。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
海砂。同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
芦屋水城2011。イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
叶真生。もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月19日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ななみ。NHKのキャラクター。ジバニャンと声同じ&lt;br /&gt;
羽音。子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
アタル。当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
鬼太郎。同上&lt;br /&gt;
怪物。死神。紅白でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
アカネ。幽彼女の登場人物。ジバニャンと同じく地縛霊。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た。2015年1月7日の本間出たがワンピースのヨーコと違いYahoo!乗らなかった&lt;br /&gt;
どっきり。でかわがジバニャンになっていた&lt;br /&gt;
アド街。2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
蝶子。ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした。トンボしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)共通している&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
あずきとぎ。妖怪大戦争の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
八神。星の金貨の登場人物。2015年1月7日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
金本節。平成夫婦茶碗の登場人物。続編では幽霊になった。キングボンビーにしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)と共通している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=267832</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=267832"/>
				<updated>2015-01-08T01:35:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月10日にさゆと対決した。高田清美と毎週対決している。ロボットバトルで高田清美と共演した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月4日から6日までさゆと対決した&lt;br /&gt;
北島マヤ。ガラス仮面の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した。これがご成婚したせいでスッキリ以外で高田清美が放送されなかった。2015年1月6日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
和久平八郎。大捜査の登場人物。同上。2015年1月5日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
観剣。逆転裁判の登場人物。2014年11月5日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
ミゲル。ガンダムSEEDの登場人物。同上&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。2014年11月6日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
レイトン教授。レイトンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年11月7日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
猿渡。ごくせんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。2014年11月8日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年１0月から11月まで舞台のLと対決した&lt;br /&gt;
ダークライ。ポケモン。2014年１0月から１2月まで舞台のリュークと対決した&lt;br /&gt;
友達。20世紀の登場人物。2014年11月13日に海砂と対決した。班長で例岩松と共演した&lt;br /&gt;
ヨーコ。ワンピースの登場人物。ギャルサーで海砂と共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年11月14日に高田清美と対決した。12月1日の有吉で例岩松と共演した。2015年1月6日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。エイプリルフールで海砂と共演した&lt;br /&gt;
ニャーダ。妖怪ウォッチの登場人物。2014年12月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
美奈子。ぬーベーの登場人物。同上&lt;br /&gt;
コマ。ウィスパー。妖怪ウォッチの登場人物。2015年1月3日に海砂と対決した&lt;br /&gt;
あすだ。見たの登場人物。2015年1月6日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。2015年1月8日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=267831</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2015-01-08T01:33:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
巻頭カラーの時が多い。2014年10月6日は例外で現在の京都が舞台だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。2015年1月8日になおこと対決した&lt;br /&gt;
サイコメトラーエイジ。98年から2004年まで対決した。ダッシュにエイジが出ている為&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月12日に中川と対決した&lt;br /&gt;
新任。ぬーベーの登場人物。いいともで花巻と共演した&lt;br /&gt;
サザエさん。2015年1月から3月まで花巻とヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
オシナ。ヨシヒコの登場人物。2014年12月2日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。2014年11月29日の池上でよねと共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
道明寺司。花男の登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した。12月24日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
羽音。子犬のワルツの登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。リーガルでアニメ白鳥と共演した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。96年から2004年まで対決した。2014年11月22日はアニメの白鳥と対決した。11月26日の本間でヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
釣り刑事のアシスタント。2014年11月8日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ポニョのお父さん。日本出番で侍幽霊と共演している。金曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーべの登場人物。2014年10月24日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年10月から12月まで桃子と対決した&lt;br /&gt;
芝虎。芝虎の主役。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
佐木。速水令香。金田一の登場人物。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月21日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
社美(やしろ)。相棒の登場人物。もう少しで桃子と共演した。2014年10月21日は桃子と対決した。ニューススターの冒頭に桃子出た為&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。両津はモンスターで共演している。2014年9月25日は桃子と対決した&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。2014年10月4日のオールスターでも共演した。この日のYahoo!にヤンクミ出た事乗っていた。余談であるが。2014年9月20日と10月18日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した。11月16日のおも黒で花巻と共演した。11月28日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した。11月7日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年12月24日の昼何でも共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した。&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014年まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。土曜日に両津と対決している&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=267830</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2015-01-08T01:30:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではテレビ室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打ち発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する&lt;br /&gt;
2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のファミ通の人気では必殺技と共に１位になった&lt;br /&gt;
2014年12月12日はぬーベー軍団と対決した&lt;br /&gt;
おはすた645にも登場した。クイズに登場し芸人に取りついていると告知した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
真打ちでは地縛霊の引っ越しのクエストで分福茶丸がジバニャンに化ける。これ倒すとジバコマスカウト出来る&lt;br /&gt;
2014年12月30日のレコードでゴーストママの蝶子にインタビューされた&lt;br /&gt;
2014年の紅白では嵐になった。Yahoo!にも乗っていた。またゴーストママ蝶子と２日連続共演になった&lt;br /&gt;
2015年1月3日の映画コーナーでナレーション担当した&lt;br /&gt;
2015年1月7日のバイキングでも人気一位なった&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打ち）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打ちで過去明らかにされた。昔牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。2015年の711キャンペーンで当たるとメダルもらえた&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
???。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
文車王妃。鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
アルセウス。ポケモン。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
海砂。同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
芦屋水城2011。イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
叶真生。もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月19日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ななみ。NHKのキャラクター。ジバニャンと声同じ&lt;br /&gt;
羽音。子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
アタル。当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
鬼太郎。同上&lt;br /&gt;
怪物。死神。紅白でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
アカネ。幽彼女の登場人物。ジバニャンと同じく地縛霊。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た&lt;br /&gt;
どっきり。でかわがジバニャンになっていた&lt;br /&gt;
アド街。2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
蝶子。ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした。トンボしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)共通している&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
あずきとぎ。妖怪大戦争の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
八神。星の金貨の登場人物。2015年1月7日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
金本節。平成夫婦茶碗の登場人物。続編では幽霊になった。キングボンビーにしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)と共通している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E9%BA%97%E5%A5%88&amp;diff=267829</id>
		<title>田中麗奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E9%BA%97%E5%A5%88&amp;diff=267829"/>
				<updated>2015-01-08T01:22:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* バラエティほか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|女優の田中麗奈|モーニング娘。の'''たなか れいな'''|田中れいな}}&lt;br /&gt;
{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 田中 麗奈&lt;br /&gt;
| ふりがな = たなか れな&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[福岡県]][[久留米市]]&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 生年=1980&lt;br /&gt;
| 生月=5&lt;br /&gt;
| 生日=22&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| ジャンル = 映画・テレビドラマ&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1995年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 主な作品 ='''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[がんばっていきまっしょい]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[はつ恋]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京マリーゴールド]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;'''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[猟奇的な彼女 (日本版)|猟奇的な彼女]]』&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = 新人俳優賞（『がんばっていきまっしょい』）&amp;lt;br /&amp;gt; 優秀主演女優賞（『はつ恋』）&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = 新人賞（『がんばっていきまっしょい』）&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = 第16回高崎映画祭 最優秀主演女優賞&amp;lt;br /&amp;gt;その他多数受賞&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''田中 麗奈'''（たなか れな、[[1980年]][[5月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。[[バーニンググループ]]の事務所・[[テンカラット]]に所属。身長158cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡県]][[久留米市]]出身。久留米市立青陵中学校、[[西日本短期大学付属高等学校]]卒業。5歳の時から既に女優を志し、小学校6年生の時から実際にオーディションを受け始める。そして、中学2年生の時に、父親の紹介で福岡のモデル事務所「レイ・ワールド」に所属。数々の九州ローカルCMに出演を果たす。上京願望が非常に強く、中学卒業と同時にすぐにでも上京したかったが、「高校を卒業するまでは家を出てはいけない」と親に強く反対された。 高校に入ってから東京での仕事が急激に増えたが、親との約束を守り、高校卒業直後の[[1999年]]3月に上京した。それまでは毎週、東京と久留米を往復しながら芸能活動をしていた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]に放送された[[サントリー]]のジュース・[[なっちゃん]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]の初代キャラクターで人気を集めた（2001年までこのCMシリーズが放送された。その後は同社のビール類のCMに出演していたが、[[2005年]][[3月]]放送のCMで4年ぶりに復帰した）。[[1999年]]末には[[荒井注]]を含む[[ザ・ドリフターズ]]の面々が揃った[[写ルンです]]の[[2000年]]正月用[[七福神]]のCMで共演。荒井が2000年2月に逝去したためドリフターズ新旧面々の揃った映像はこれが最後となり、[[いかりや長介]]の著書『だめだこりゃ』にも紹介されている写真の中に田中も写っている。人気が出てからも、テレビドラマへの出演やバラエティ番組の参加は、ほんの数本しかなかったが、[[2006年]]あたりから映画の番宣のフィルム出演としては、バラエティ番組の顔見せも目立ってきている。しかし、主としては引き続き[[映画]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が制作に携わっている作品が多い）かCMでの活動が中心。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、主演映画『[[暗い所で待ち合わせ]]』で孤独な盲目女性役として、実力派女優ならではの迫真の演技を披露した。この映画で共演したチェン・ボーリンとは同年『幻遊伝』でも再度共演した。さらに同年[[広島]][[原爆]]をテーマとする[[こうの史代]]作の[[漫画]]『[[夕凪の街 桜の国]]』に惚れ込み同作の映画化に出演を熱望。今までで最も社会性の強い作品のヒロインを演じる。また、同年[[11月8日]]発売の、[[melody.]]が歌うシングル『Lovin' U』の[[カップリング曲]]「Our Journey」を、melody.との共同で制作した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]には、『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』初の実写映画で妖怪（正確には半妖怪）の猫娘を好演し、改めて女優として色々な役に積極的に挑戦する姿勢を見せた。ここ近年海外への進出にも力を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 高校時代に2つのアルバイトを経験している。そのうち一つは、いとこと共に行った[[西鉄久留米駅]]近辺の定食屋でのアルバイトである。&lt;br /&gt;
* 特技は、茶道、北京語、着物の着付け。[[茶道]]は、[[裏千家]]中級資格を持っている。また[[北京語]]は勉強中で、日常会話程度であればこなせるレベルである。&lt;br /&gt;
* 女優の[[木内晶子]]や[[中越典子]]、元[[モーニング娘。]]の[[飯田圭織]]らと親交がある。&lt;br /&gt;
*トーク番組出演等、女優以外の仕事が少ないためあまり知られていないが、自他共に認める猫目系の顔つきとキツイ女性役も難なくこなす演技力故に、一部のファンから「元ヤンキーでは?」と根拠の無い誤解をされた事もあるが、実際の当人はおよそ正反対の性格であるうえに、極度の天然ボケでもあり、その種のエピソードにも事欠かないようである。『[[おしゃれイズム]]』出演時に本人のみならず、友人である[[藤木直人]]からも様々な失敗談が語られていた。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは[[CHARA]]、[[東京事変]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[山崎まさよし]]、[[GReeeeN]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属事務所 ==&lt;br /&gt;
レイ・ワールド　→　テンカラット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[Over Time-オーバー・タイム]] 第5 - 7話（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 車椅子の少女・神谷利奈 役&lt;br /&gt;
* 美顔（2005年、[[中華人民共和国|中国]]にて放送）&lt;br /&gt;
* [[猟奇的な彼女 (日本版)|猟奇的な彼女]]（2008年4月、[[東京放送|TBS]]） - ヒロイン･高見凛子 役&lt;br /&gt;
顔(フジテレビ)2014年4月9日に再放送放送された&lt;br /&gt;
旦那はFBI(2014年5月11日。NHKBSP)4月26日のスタジオで予告と会見放送された&lt;br /&gt;
美しい罠(2015年1月から3月。TBS。西田役)2014年11月24日のYahoo!及びワイドショーで発表された。2015年1月6日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパー・ハイスクール・ギャング]]（1995年4月15日公開） - 妖精A 役&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（1998年9月公開、[[東映]]） - 主演・篠村悦子（悦ネエ）役&lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（1999年12月公開、東映） - 桂木綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[はつ恋 (2000年の映画)|はつ恋]]（2000年4月1日公開、東映） - 主演・会田聡夏 役&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ekiden 駅伝]]（2000年、東映） - 医学部研究生・八木沢さおり 役&lt;br /&gt;
* 好き（2000年11月24日から2001年3月31日まで配信していた、3話構成のインターネット映画／クリックシネマ）&lt;br /&gt;
* [[東京マリーゴールド]]（2001年5月12日公開、「ほんだし」発売30周年記念作品） - 主演・酒井エリコ 役&lt;br /&gt;
* [[玩具修理者]]（2002年1月1日公開、ロケ期間は2日間）&lt;br /&gt;
* [[13階段]]（2003年、[[東宝]]） - 南郷杏子 役&lt;br /&gt;
* [[ドラッグストア・ガール]]（2004年、[[松竹]]） - 主演・大林恵子 役&lt;br /&gt;
* [[きょうのできごと (小説)|きょうのできごと]]（2004年、コムストック） - 真紀 役&lt;br /&gt;
* [[NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE]]（2004年、東宝） - ミドリ 役&lt;br /&gt;
* [[鉄人28号 (映画)|鉄人28号]]（2004年、松竹） - キャスター・芹沢明日香 役&lt;br /&gt;
* [[姑獲鳥の夏 (映画)|姑獲鳥の夏]]（2005年） - 中禅寺敦子 役&lt;br /&gt;
* レーシング・ストライプス（2005年）※吹き替え&lt;br /&gt;
* [[容疑者 室井慎次]]（2005年、東宝） - 弁護士・小原久美子 役&lt;br /&gt;
* [[幻遊伝 (TRIPPING 神遊情人)]]（2006年） - シャオディエ／青醍子 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[暗いところで待ち合わせ#映画|暗いところで待ち合わせ]]（2006年、ファントム・フィルム） - 主演・本間ミチル 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]（2007年、松竹） - [[猫娘 (ゲゲゲの鬼太郎)|猫娘]] 役&lt;br /&gt;
* [[夕凪の街 桜の国#映画|夕凪の街 桜の国]]（2007年7月28日公開、7月21日広島先行ロードショー） - 主演・石川七波 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡くそたわけ -21才の夏]]（2007年10月20日公開、シネハウス） - 派手な女 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[魍魎の匣#映画|魍魎の匣]]（2007年12月22日公開、松竹・東急） - 中禅寺敦子 役&lt;br /&gt;
* [[銀色のシーズン]]（2008年1月12日公開、東宝） - 綾瀬七海 役&lt;br /&gt;
* [[犬と私の10の約束]]（2008年3月15日公開、松竹） - 主演・斉藤あかり 役&lt;br /&gt;
* [[山桜 (映画)|山桜]]（2008年5月31日公開） - 主演・磯村野江 役&lt;br /&gt;
* [[築地魚河岸三代目]]（2008年6月7日公開、松竹） - 鏑木明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年7月12日公開、松竹） - 猫娘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
* [[FLAG (アニメ)|FLAG]] - 白州冴子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ゲルゲットショッキングセンター]]（1998年12月23日にゲスト出演、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 田中麗奈の'98ガールズポップベスト10（1998年12月26日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ニッポン放送・田中麗奈のがんばっていきまっしょい（1999年1月2日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[田中麗奈ハートをあげるっ|田中麗奈ハートをあげるっ♡]]（1999年4月2日 - 2004年、ニッポン放送、かつて[[SONY Night Square]]であった枠）&lt;br /&gt;
* フライングナイト（1999年12月20日 - 12月23日にゲスト出演、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* * [[田中麗奈のSUNTORY MUSIC ARENA]]（2002年4月 - 2003年9月、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* 第28回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]（2002年12月24日、ニッポン放送）メインパーソナリティ&lt;br /&gt;
* 中村雅俊マイホームページ（2008年6月2 - 6日、[[TBSラジオ]]） ゲスト出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティほか ===&lt;br /&gt;
笑い神(2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
* [[ホレゆけ!スタア☆大作戦|ホレゆけ!スタア☆大作戦 〜まりもみ危機一髪!〜]]&lt;br /&gt;
:(2007年、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]ほか多数) 第16回のゲスト。同年にDVD化された。&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] (2008年3月14日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]) クイズコーナーにゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]](2008年3月15日、[[テレビ朝日]]) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]](2008年3月24日、フジテレビ) [[池脇千鶴]]と共に[[BISTRO SMAP]]にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]](2008年3月29日、[[東京放送|TBS]])&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶のメインキャスト!]](2008年4月4日、TBS) [[草彅剛]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[オールスター赤面申告!ハプニング大賞]](2008年4月11日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[Goro's Bar]](2008年4月17日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの朝ズバ]](2008年4月18日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]](2008年4月18日、2014年3月13日TBS) はなまるカフェにゲスト出演。&lt;br /&gt;
2014年3月13日は特集にスタジオ出演&lt;br /&gt;
* [[ピンポン!]](2008年4月18日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[2時っチャオ!]](2008年4月18日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[イブニングファイブ]](2008年4月18日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]](2008年4月19日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[チャンネルロック]](2008年4月19日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[ブロードキャスター]](2008年4月19日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[がっちりマンデー]](2008年4月20日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[サンデージャポン]](2008年4月20日、TBS) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]](2008年4月20日、TBS) [[草彅剛]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[どうぶつ奇想天外!]](2008年4月20日、TBS) [[市毛良枝]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[リンカーン]](2008年4月29日、TBS) リストランテリンカーンにゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[旅の香り〜四季の名宿めぐり〜]](2008年5月11日、テレビ朝日) 旅人として出演。&lt;br /&gt;
* [[『ぷっ』すま]](2008年5月27日、テレビ朝日) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]](2008年5月28日、フジテレビ) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]](2008年5月31日、TBS) ムービーランキングにゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]](2008年6月2日、テレビ朝日) ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]](2008年7月9日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
* [[理由ある太郎]](2008年7月11日、フジテレビ) [[ウエンツ瑛士]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[脳内エステIQサプリ]](2008年7月12日、フジテレビ) [[間寛平]]、[[ブラザー・トム]]、[[中村中]]と共にゲスト出演。初のクイズ番組出演。&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎]](2008年7月13日、フジテレビ) お祝いコメント。&lt;br /&gt;
* [[全国一斉!日本人テスト]](2008年7月17日、フジテレビ) [[ウエンツ瑛士]]、[[間寛平]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[一攫千金!日本ルー列島]](2008年7月18日、フジテレビ) [[ウエンツ瑛士]]と共にVTR出演。&lt;br /&gt;
2015年1月8日のTBSワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[メレンゲ]]『underworld』 本作のジャケット写真にも田中麗奈が写っている。さらに、本作には田中麗奈による朗読が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
; レイ・ワールド時代&lt;br /&gt;
* 熊本ヴィラパークホテル （CMデビュー作、詩を朗読するという内容）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] 「DENPO 115 （お祝い篇）」 （1996年。当時中学3年生。但し声は吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[九州電力]]&lt;br /&gt;
* 熊本[[ビブレ]] （デパート）&lt;br /&gt;
* 大分[[トキハ]]デパート 「バレンタインフェア」（「私にチョコを貰おうなんて10年早い!」というセリフで出演）&lt;br /&gt;
* [[新天町]]地下FAVO （ポスターにも登場）&lt;br /&gt;
* 熊本・[[鶴屋百貨店]]&lt;br /&gt;
* [[アステル九州]] （「中原まい」という役名で出演）&lt;br /&gt;
* 西日本アカデミー&lt;br /&gt;
* きものの蝶屋 （[[久留米市]]の呉服店。広告にも登場。）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|トヨタ]]カローラ大分&lt;br /&gt;
* 出田眼科網膜研究所 （[[熊本市]][[呉服町]]にある眼科医院）&lt;br /&gt;
* 株式会社ハンナ（1999年からはルイザプロハンナ）「ハンナシャンプー」 （1997年、コギャルの格好でオジサンの頭を洗うという内容）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テンカラット時代&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]] 「TRAiNG」　（1998年3月 - 1999年、関東地区のみの放送）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「ほんだし」 [[樹木希林]]との共演作（1998年8月 - 2005年） &lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[なっちゃん]]」 （1998年 - 2001年、2005年）&lt;br /&gt;
** 『舞台篇/映画篇』　[[加賀まりこ]]との共演作（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『高校野球篇』（1999年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『連ドラ篇』　[[えなりかずき]]との共演作（1999年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 『初恋篇』　[[金子統昭]]との共演作（1999年9月 - ）&lt;br /&gt;
** 『振り返る篇』（2000年2月 - ）&lt;br /&gt;
** 『つぶやく（はちみつレモン）篇』（2000年9月 - ）&lt;br /&gt;
** 『頼み事（りんご）篇』（2001年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『泣き所（りんご）篇』（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
** 『さぐり合い篇』（2001年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 『改 ケンカ篇』（2001年9月 - ）&lt;br /&gt;
** 『なっちゃん帰る篇』　[[加瀬亮]]、[[中村優子]]との共演作（2005年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『なっちゃん働く篇』　加瀬亮との共演作（2005年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士写真フイルム]] （1998年4月 - 2004年、[[香港]]でも放送されていた。）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]九州 （1999年2月 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] 「[[植物物語]]」 （1999年3月 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]　（1999年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] 「[[FMV]]」 [[高倉健]]との共演作（1999年5月 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]] 「[[ポッキー]]」 （1999年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[第一生命保険|第一生命]] （1999年9月 - 2004年　初代「第一でナイト」）&lt;br /&gt;
* [[レオパレス21]] （2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* ボシュロムジャパン 「メダリスト」 （2001年3月 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「アロエヨーグルト」 （2001年4月 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[出光興産]] （2001年4月 - 2003年）&lt;br /&gt;
* サントリー「[[BOSSコーヒー|BOSS・HG]]」（2002年1月 - ）&lt;br /&gt;
** 『&amp;lt;episode12&amp;gt;新春篇』　[[永瀬正敏]]、[[布袋寅泰]]、[[樹木希林]]、[[岸本加世子]]との共演作（2001年10月 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー 「スーパーチューハイ」 （2002年 - ）&lt;br /&gt;
** 『浴室白桃篇』、『浴室5本篇』（2002年3月 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー 「[[モルツ]]」 （2003年 - ）&lt;br /&gt;
** 『樽生達人篇』　[[原田泰造]]、[[アニマル浜口]]との共演作（2003年2月 - ）&lt;br /&gt;
** 『出張樽生達人篇』　原田泰造、アニマル浜口との共演作（2003年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]] 「ホワイト&amp;amp;ホワイト プライム」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業|ダイハツ]] 「[[ダイハツ・ブーン|BOON]]」　（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]] 「新アリナミンA、アリナミンA」 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[TSUBAKI]]」 （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ゴールドクレスト ]]「タワー・マンション」 （2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] 「フルーツ大豆バー・[[SOYJOY]]」 [[豊川悦司]]との共演作（2007年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 『大豆な言い訳（女性）篇』 （2007年6月 - ） &lt;br /&gt;
** 『大豆な言い訳（男性）篇』 （2007年7月 - ）&lt;br /&gt;
** 『勝手に読唇術篇』 （2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
** SOYJOY・プルーンFeプラス『勝手に会話参加篇』 （2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
** 『暴食自慢篇』 （2007年12月 - ）&lt;br /&gt;
** 『勝手に会議中継篇』 （2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
** 『女優とマネージャー篇』 （2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 『いちご娘篇』 （2008年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
** 『これからは低GI篇』 （2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告モデル ===&lt;br /&gt;
* [[ニコル (アパレル)|NICOLE CLUB]] （1999年度で終了） &lt;br /&gt;
* [[政府広報]] 「インパク（[[インターネット博覧会]]）」 （2000年3月5日の新聞全面広告に掲載） &lt;br /&gt;
* 日本ジュエリー協会 「第17回ジュエリーデー・キャンペーン」イメージリーダー （2002年11月11日 - 2003年11月10日） &lt;br /&gt;
* GOLDWIN （終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]&lt;br /&gt;
** 1998年度 [[キネマ旬報]]ベスト・テン 新人女優賞&lt;br /&gt;
** 1999年度 第22回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
** 1998年度 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] 映画新人賞&lt;br /&gt;
** 1998年（第53回）[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞&lt;br /&gt;
** 第22回 [[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞&lt;br /&gt;
** 第23回 報知映画賞 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
** 第20回 ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
** 第24回 おおさか映画祭 新人賞&lt;br /&gt;
** 第41回 [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
** 第8回 日本映画批評家大賞　新人賞&lt;br /&gt;
** 第8回 [[東京スポーツ映画大賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
** 第8回 日本映画プロフェッショナル大賞 主演女優賞&lt;br /&gt;
** 1999年度 全国映連賞 女優賞&lt;br /&gt;
* [[はつ恋]]&lt;br /&gt;
** 第10回日本映画プロフェッショナル大賞　主演女優賞&lt;br /&gt;
** 第24回[[日本アカデミー賞]]　優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
** 第14回DVD&amp;amp;ビデオで〜た大賞　ベスト・タレント賞&lt;br /&gt;
* [[東京マリーゴールド]]&lt;br /&gt;
** 第16回[[高崎映画祭]]　最優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** '99 ACC全日本CMフェスティバル　タレント賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* ユメオンナ　（2005年7月29日、[[講談社]]、初のエッセイ）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 映画「がんばっていきまっしょい」フォトブック・伊予東高校女子ボート部漕艇日誌　（1998年10年10日、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* rena@19　（1999年7月30日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* はつ恋 メモリアル・フォト・ブック　（2000年4月10日、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 鋤田正義画像集 波 - 「好き」という思いをひもとく数十篇の小文とともに (2001年2月1日、マーブルトロン)&lt;br /&gt;
* La Strada　（2000年9月14日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* 好き MEMORIAL PHOTOBOOK　（2001年2月3日、[[音楽専科社]]）&lt;br /&gt;
* 田中麗奈 in DSG（[[ドラッグストア・ガール]]） （2004年2月、角川書店、DVD付）&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年12月21日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== VHS・DVD ==&lt;br /&gt;
* たなか、れな。はつ恋の記憶。(1999年12月17日、[[ポニーキャニオン]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tanakarena.co.jp/ TANAKA LENA OFFICIAL WEB SITE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Rena Tanaka]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=267828</id>
		<title>ドラえもん (2005年のテレビアニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=267828"/>
				<updated>2015-01-08T01:20:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラえもん'''は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』を[[原作]]とする[[アニメ|テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|1973年に放送されたシリーズ（NTV版）]]&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|1979年から2005年3月まで放送されたシリーズ]]&lt;br /&gt;
# '''2005年4月より放送中のシリーズ'''&lt;br /&gt;
これらを区別する呼称は公式には発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;2005年4月より放送中のシリーズのDVDは『NEW TV版ドラえもん』というタイトルで発売されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん（新・第2期）』としている。ウィキペディアではそれにならい、1973年に放送されたシリーズを'''第1作'''、1979年より放送されているシリーズをまとめて'''第2作'''とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを'''第1期'''、2005年4月より放送中のシリーズを'''第2期'''とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事では第2作2期について記述する。{{Main2|第1作|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第2作1期|ドラえもん (1979年のテレビアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メインキャラクターである[[野比のび太]]らは、現代の小学生の等身大キャラクターとして描かれており、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]も子守ロボットとしては成長途中で、のび太の目線に近いキャラクターとして設定されている。のび太は月見台小学校&amp;lt;ref&amp;gt;『21世紀版ドラえもんひみつ大百科』（小学館〈ワンダーライフスペシャル〉、2005年7月発行、ISBN 4-09-106233-4）では「月見台小学校」に通っていると書かれているが、この学校名はアニメ作中では一度も使用されていない。一方、「のび太を愛した美少女」（2009年6月26日放送『ドラえもん 1時間お26スペシャル（1じかんおふろスペシャル）』内）の作中では、「練馬区立第三小学校」と校門に学校名が表示されていた。[[Wikipedia:検証可能性|]]の観点から、ここでは「月見台小学校」が正しいものとして扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;5年3組&amp;lt;ref&amp;gt;「熱血! のび太の運動会」（2009年11月6日放送）による。2009年5月1日放送分より使用されているオープニングアニメーションでは、のび太が着用している体操着に「5-1」と書かれていたが、それが。&amp;lt;/ref&amp;gt;に通う小学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太らが暮らすのは、[[東京都]][[練馬区]]月見台という架空の町。2014年3月17日のSMAPでも空き地が登場した&lt;br /&gt;
下町的な雰囲気にあふれ、たとえば「のび太のブラックホール」（2007年3月16日放送）では、小学生2人の大食い対決のために、駅前商店街の料理店、菓子屋の店主らが無償で食糧を提供し、対決を大いに盛り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町の自然も美しく描写されている。原作および前シリーズでは「ドブ川」と称され、川べりもコンクリートで固められ、まるで汚さを象徴するかのような川だったが、本作では緑あふれる散歩道の中に自然のままの川となっている。町のシンボルでもある「うら山」は、前シリーズでは町のど真ん中に位置し、周りを交通量の多い車道に囲まれていたが、本作では周囲をのどかな田園地帯が囲んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;tv-070202-suneo&amp;quot;&amp;gt;「大ピンチ! スネ夫の答案」（2007年2月2日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定は基本的に原作に忠実。原作はギャグ漫画という位置づけであるがゆえ、説明されるべき事項がギャグで済まされる、あるいはそのまま流されることがあるが、そういった箇所は本作では現代科学や物語背景に基づき合理的に解釈され、原作既読者も楽しめるようになっている。作中の何気ない描写が、物語の重要な鍵を握る[[フラグ (ストーリー)|伏線]]となることがあり、緻密に計算されたシナリオが物語りに深みを与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作独自の設定にも一貫性がある。たとえば、「ようこそ、地球の中心へ（後編）」（2009年5月8日放送）に登場した汚職政治家が「ドラえもんやめます」（2009年7月10日）では追及の末辞任に追い込まれている。ジャイアンの母が怒るときに[[ダイコン]]を鈍器として使用するという描写にいたっては、何度も使用され、ほぼ定番化している。ジャイアンの母がダイコンを握っている描写があるだけで、特に説明せずとも、彼女の怒りが相当なものであると視聴者に伝えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代設定 ==&lt;br /&gt;
基本的に、前シリーズと同様に現代と変わらない世界として描かれている。2006年9月1日放送分では[[ドラミ]]が作中の現代を指して「[[21世紀]]は……」と発言しており、現代と変わらない世界であることを示唆する事物がたびたび作中に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月11日放送分より使用される[[オープニングアニメーション]]に登場する、のび太たちの服装が今の時代に合わせて変化する。それにともなって新しい服装がアニメ本編でも取り入れられていき、スネ夫が前シリーズ以来再び携帯電話を使うなど、現代の生活に反映した作品作りが今後も展開されるという。しずかや玉子など、大半の女性キャラクターは原作どおり[[女性語]]を用いるが、特に新声優陣へ変更以降はゲストキャラの[[幼稚園]]児の女の子や、のび太・しずかたちが[[小学校]]にいるシーンなどでまわりから聞こえてくる女子生徒の言葉が一部「――だよ」「――だね」というように[[男性語]]となり始めている。また、原作で過去のアイドルが登場する場面には、代わりに[[1980年代]]以降に生まれた[[俳優]]や女優（[[速水もこみち]]・[[相武紗季]]など）を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月17日放送の「ママのダイヤを盗み出せ」では、のび太の母親である玉子の少女時代に[[松田聖子]]のサイン会が開かれており&amp;lt;ref&amp;gt;BGMに「[[赤いスイートピー]]」が流れた  2014年3月14日の音楽駅の特集でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;、玉子は昭和50年代に少女時代を送ったことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、雑誌『もっと! ドラえもん』第1号に掲載されている[[美術監督]]のインタビューでは「はっきりとはさせていないが、ひと昔前（1970年代後半から1980年代ごろ）くらい」と書かれている。また、のび太の父が幼い頃戦時[[疎開]]するエピソードである「しらゆりのような女の子」もほぼ原作そのままにアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送形態 ==&lt;br /&gt;
本シリーズ開始直後には「ドラえもんミニシアター」というミニコーナーが存在した。これは幼児向けの雑誌に掲載されていた、単行本未収録の全2、3ページ程度の作品をアニメ化しているミニコーナーだった。その後、2005年夏ごろは「踊れ・どれ・ドラドラえもん[[音頭]]」を放送。2007年5月からは、体験学習の面白さを伝えるミニコーナー「ドラミのちょっとやってみよう」になっている。2008年5月から11月まで「ドラえもんひみつ道具クイズ」を放送した。また2008年夏ごろに再び「踊れ・どれ・ドラドラえもん音頭」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの2回目となる2006年の[[大晦日]]は例年通り放送し、テレビアニメ史上初と思われる[[生放送]]（「ひみつ道具コンテスト」の電話投票を実施）を実施したが、放送時間が従来の3時間（18から20時台）から、2時間（18から19時台）へと例年より1時間短くなった。2007年も放送時間は2時間のまま放送された。2008年は約2時間半（18から20時台前半）へと再び拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初のオープニングテーマは引き続き「[[ドラえもんのうた]]」（ただし[[女子十二楽坊]]による演奏のみ）が使われていたが、2005年10月28日放送分からは[[夏川りみ]]が歌う「[[ハグしちゃお]]」に変更された。オープニングに「ドラえもんのうた」では無い歌が使用されたのは放送開始26年半にして初めてのこと。エンディングテーマは映画の宣伝や情報を流すため休止し、2005年8月5日から10月21日放送分まで「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」がエンディングに使用された（ドラえもんの[[音頭]]としては、1979年の「ドラえもん音頭」以来26年ぶり2曲目。また1本のアニメに2種類の音頭が製作されたのはアニメ史上初）。エンディングをはっきりとやっていないため、スタッフおよびキャストのテロップはオープニングにすべてクレジット（挿入）されていてオープニングクレジットのみとなっている。また、2007年以降「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」をエンディングで流す際、オープニングをカットすることがあるが、その時はエンディングでスタッフおよびキャストのテロップを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前シリーズでは次回予告のナレーションにドラえもんだけが登場していたが、本シリーズではドラえもんとともに、2005年6月3日放送分まではのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫が毎週持ち回りで担当していた。6月10日放送分からはドラえもんとのび太のみ（たまにゲストとして他の登場人物が入ることもある）が登場している。また、サブタイトルのクレジット（挿入）も初めのころはしていたが、2006年以降は挿入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの時間（尺）は2005年4月以降は22分。2007年5月から21分30秒に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送1年目の2005年は、[[視聴率]]が2桁を超え安定していたが、2006年の中ごろから、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』など他局のゴールデンタイムのアニメと同様に1桁になることが増え始めていた。しかし2009年春改編から同時間帯で放送されている『[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）』や、『[[総力報道! THE NEWS]]([[TBSテレビ|TBS]]系列)』などの低迷の影響で、10%前半を推移していて、時間帯2位になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初、各エピソードは、近年アニメオリジナルのストーリーのみになっていたのを、（再使用ではあるが）原作中心に戻した。ただし、2007年6月以降は再びアニメオリジナルのストーリーを制作するようになった。また、9月最初の週、6月最後の週、12月31日（[[大晦日]]）はスペシャル放送となる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日特集は12月31日で、金曜日以外でも必ず放送する。大晦日の放送は午後6時（日本時間）からスタートするが、以前は9時までの3時間あったのが、編成上の関係で近年は8時、ないしは8時半までに短縮される傾向にある。&lt;br /&gt;
2013年は30日の&lt;br /&gt;
夕方に放送された&lt;br /&gt;
のび太のご成婚前夜の&lt;br /&gt;
リメイクが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月19日放送の『ありがとう！30周年　今夜かぎりの春のドラえもん祭』は大晦日以外では初となる3時間放送で、番組初となる9時台にも放送された。なお、[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）では、[[大阪瓦斯|大阪ガス]][[一社提供]]のミニ番組『[[ココイロ]]』を放送した関係で、19:04開始となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リニューアル ==&lt;br /&gt;
テレビと映画25周年を機に、前シリーズを大きくリニューアルしたのが本シリーズ。[[ハイビジョン制作]]への移行、キャスト（声優陣）の一新、キャラクターデザインや設定の変更などが代表的。また、同時にエピソードの再使用も開始されたため、前シリーズと本シリーズ通して視聴するならリメイク作品だといえるものもある。前は新作1話と再放送1話だったが、新作&amp;lt;!-- が2話 --&amp;gt;のみの放送になった。制作スタッフも若返りが図られ、一部を除き一新された。[[地上デジタルテレビジョン放送]]に対応するために作品を[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では[[セミレターボックス番組|14:9の画像サイズの放送]]）へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト一新の理由は、前シリーズ開始当初から出演し続けて来た主要声優陣全体の高齢化が進み、今後も作品展開を続けるにあたっては、いずれその後継者問題に直面するのは避けられないと判断されたためである{{要出典}}。また、源しずか役の野村道子は同時期に長年務めた『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』のワカメ役も降板しており、夫の[[内海賢二]]が経営する[[賢プロダクション]]のマネージメント業に専念する為の降板とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://anime-kobe.jp/archive/2006/anime-kobe/ 第11回アニメーション神戸賞でのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは原作30巻前後に近いデザインになった（具体的には、ドラえもんの頭がやや大きくなった。しずかの髪の色が淡い栗色から黒髪に（ただし映画では、濃い栗色になっている）。ドラえもん、のび太、スネ夫、ジャイアンの黒目が大きくなってキャッチライトが入る=従来の●から○へ。通常時のジャイアンの白目の表現がなくなった、など。ただし、しずかの母の顔のデザインは原作とは違い従来のアニメのまま）。ドラえもんがアニメ化されたばかりの頃の1979年に連載されていた原作の絵に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比家の外観、間取りなども原作を元にした設定に変更（のび太の机がステンレスから木製に変更、のび太の部屋の扉がふすまからドアに変更など）、原作初期のドタバタギャグ漫画に近い雰囲気になる。また、映画版を除いて、男女とも全裸シーンは極力抑えられ（ただし、エピソードによっては例外もある）、しずかの入浴シーンや[[パンチラ]]シーンなども少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴである「ドラえもん」の「ド」の字の目で表された濁点の表情がにこにこの目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画との関連 ==&lt;br /&gt;
映画においては、『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』ではのび太の部屋には1980年代後期に流行った[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が卵から出てきて歩くおもちゃが出てくる他、同時期に発売された[[メガドライブ]]が部屋に置かれている。その一方で、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』ではゴジラの卵のおもちゃはまだ置いてありながらも、2003年の『[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い]]』のキャンペーンで販売・付属されていたドラえもんらのフィギュア風オシシ仮面の人形が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴもテレビと映画では若干の違いがある（テレビでは「ド」の目玉の部分が両目とも「∩」であるのに対し、映画ではウインクになっている）。映画公開前後には1時間特番があり、映画の見所や長編ストーリーを公開する。なお、前夜祭は今までと同様に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「ドラえもん」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間!!時間差!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[テレビ朝日]]系列局||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]||金曜19:00 - 19:30||基準||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]] (FBC)||[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[クロスネット局|クロスネット]]）||月曜15:30 - 16:00||17日遅れ||15:56終了の場合あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]] (UMK)||[[フジネットワーク|フジ]]/日テレ/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||木曜15:00 - 15:29||20日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]] (YBS)||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系||土曜5:30 - 5:59||15日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]] (KNB)||日曜6:00 - 6:30||16日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]] (RKC)||月曜16:24 - 16:53||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]] (BSS)||[[Japan News Network|TBS系]]||火曜16:24 - 16:54||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ日数はテレビ朝日での放送休止で短縮したり、放送局の都合上で延長したりする。&lt;br /&gt;
* 遅れネット局は原則1時間スペシャルを放送しない。また、1時間スペシャル放送時や、番組改変期などでテレビ朝日での放送休止の場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送について ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日では、毎年映画が公開される時期のみ、毎週日曜日の5:20 - 5:50に[[再放送]]を実施している。なお放送枠名は「[[アニメDEおめざめ]]」。&lt;br /&gt;
* また、クロスネット局や系列外局では、番組改編期などで、テレビ朝日での放送休止が続いた場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
* その一方で、テレビ朝日系フルネット局でも、ごくまれに再放送をすることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、2008年3月1日から3月29日までの6:00〜6:30に[[山口朝日放送]]が再放送を実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな歴史 ==&lt;br /&gt;
* 2005年4月15日、初回放送。&lt;br /&gt;
* 2005年10月21日、放送開始から一度も変更されていなかったオープニングテーマ「ドラえもんのうた」が変更される。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日、テレビアニメ第2作2期における初の大晦日3時間特番放送。視聴率は7.2%。&lt;br /&gt;
* 2006年3月4日、テレビアニメ第2作2期における映画第1作『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』公開。テレビアニメ第2作1期における映画『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、サブタイトルの画面が看板を掲げるドラえもんの映像に変更される。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、ミニコーナー「ひみつ道具クイズ」開始（開始時は次回予告の前に放送されていたが、のちにオープニング前へ移動）。「こんなときに使えるひみつ道具は何?」といった問題で、3つまたは2つの選択肢がある。2008年11月21日終了。&lt;br /&gt;
* 2008年10月24日、情報･ワイドショー番組『[[ワイド!スクランブル]]』の夕方コーナーにドラえもんがゲスト出演。この日の放送に浅田真央選手が出ることを告知した。&lt;br /&gt;
2014年3月14日&lt;br /&gt;
音楽駅の冒頭にドラえもんが出演した&lt;br /&gt;
2014年3月17日&lt;br /&gt;
SMAPでドラえもんが両津と競演しトークした&lt;br /&gt;
2014年3月23日&lt;br /&gt;
沖縄映画にドラえもんがカウカウと参加した&lt;br /&gt;
グッドとワイスクで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]] - [[水田わさび]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび太]] - [[大原めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[源静香|源しずか]] - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[骨川スネ夫]] - [[関智一]]（次回予告・スペシャル回のナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[剛田武]]（ジャイアン） - [[木村昴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[出木杉英才|出木杉]] - [[萩野志保子]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
2014年2月にご懐妊した為しばらく変更なる可能性あり&lt;br /&gt;
* [[野比玉子|のび太のママ]] - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび助|のび太のパパ]] - [[松本保典]]&lt;br /&gt;
* のび太のおばあちゃん - [[まるたまり]] (2006.6.16) →[[羽鳥靖子]]&lt;br /&gt;
* 幼いのび太 - [[門脇舞以]]、大原めぐみ&lt;br /&gt;
* 大人ののび太 - [[川中子雅人]] (2005.8) →[[堀秀行]] (2006.4)&lt;br /&gt;
* [[セワシ]] - [[松本さち]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]] - [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
* [[ミニドラ]] - [[あかいとまと]]&lt;br /&gt;
* しずかのママ - [[折笠愛]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年9月14日放送の「のび太が育てたがくや姫」にてかぐや姫の声で出演した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* しずかのパパ - [[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のママ - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のパパ - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* [[スネ吉]] - [[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
* ジャイアンの母ちゃん - [[竹内都子]]（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* 出木杉のママ - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]] - [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
* [[先生 (ドラえもん)|先生]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[神成]] - [[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
* 星野スミレ - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
* 伊藤つばさ - [[倉田雅世]]&lt;br /&gt;
* 安雄 - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* はる夫 - [[山下亜矢香]]&lt;br /&gt;
{{See also|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 総監督 - [[楠葉宏三]]&lt;br /&gt;
* 監督（シリーズ監督） - [[善聡一郎]]&lt;br /&gt;
* キャラ設定（キャラクターデザイン） - [[渡辺歩]]、[[富永貞義]]（2008年4月25日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 丸山宏一&lt;br /&gt;
* 構成 - [[水野宗徳]]（2007年5月11日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[清水としゆき]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 熊谷正弘&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[田中章喜]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 堀越智子&lt;br /&gt;
* 編集 -  岡安肇→小島俊彦→岡安肇、三宅圭貴→小島俊彦→三宅圭貴&lt;br /&gt;
* チーフ→総合プロデューサー - [[木村純一]]→[[濱田千佳]]→[[杉山登]]（テレビ朝日）/[[山崎立士]]（ADK）/[[増子相二郎]]（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[岡安プロモーション]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集 - [[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 連載 - [[小学館の学習雑誌]]、[[コロコロコミック]]、[[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[沢田完]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* レコーディングスタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 田口信孝&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 金子俊也→福島佳世子→不在&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 糸川幸良（グループ・アンド・アイ）&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 大川希&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー - 今川朋美→菅野あゆみ（テレビ朝日）、齋藤敦→高橋麗奈→不在&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 高橋麗奈→吉田成彦→不在→岡田麻衣子&lt;br /&gt;
* 設定制作 - 岡田麻衣子（2008年11月14日放送分から2009年4月3日放送分までクレジット） &lt;br /&gt;
* プロデューサー - 濱田千佳→[[梶淳]]→[[吉川大祐]]→西口なおみ→吉川大祐→隅田麻衣子（テレビ朝日）/小川邦恵→白土宏司（ADK）/小倉久美→齋藤敦・高橋麗奈（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 制作協力&amp;lt;ref&amp;gt;月1回程度制作協力なしでの制作がある。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[ベガエンタテイメント]]、[[動画工房]]&amp;lt;ref&amp;gt;数回に1回程度で制作協力している&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テレビ朝日]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]、[[シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋ナツコ]]、[[大野木寛]]、与口奈津江、岡部優子、富永淳一、[[藤本信行]]、水野宗徳、廣川浩二、相内美生、小林英造&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[安藤敏彦]]、[[寺本幸代]]、三宅綱太郎、[[腰繁男]]、木村哲、[[鈴木孝義]]、楠葉宏三、松園公、大関雅幸、[[高橋渉 (アニメ演出家)|高橋渉]]、矢嶋哲生、井硲清高、江島泰男、宮下新平、三原武憲、渡辺歩、山岡実、[[佐藤真人]]、誌村宏明、釘宮洋、松田てつあき、藤原良二、八鍬新之介&lt;br /&gt;
* 演出 - 寺本幸代、[[塚田庄英]]、安藤敏彦、三宅綱太郎、腰繁男、秦義人、矢嶋哲生、山岡実、松園公、善聡一郎、高橋渉、江島泰男、大杉宜弘、佐藤真人、鹿島典夫、松田てつあき、吉野芙紀、八鍬新之介、松村樹里亜、宮下新平&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 嶋津郁雄、久保園誠、富永貞義、志村隆行、田中薫、桜井このみ、古沢英明、吉田誠、大杉宜弘、矢野裕一郎、三輪修、小杉菜穂子、遠藤良恵、丸山宏一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の各話スタッフ'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「過去」の項は、2008年4月25日のリニューアル以降に関わっていないスタッフを記述しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[早川正]]、みなみとらのすけ&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[米たにヨシトモ]]、善聡一郎、鈴木卓夫、前田康成、塚田庄英、古屋勝悟、[[玉野陽美]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[三家本泰美]]、[[宮本幸裕]]、荒川直樹、渡辺温子、細谷秋夫、秦義人&lt;br /&gt;
* 演出 - 鈴木卓夫、釘宮洋、宮本幸裕、古屋勝悟、玉野陽美、佐土原武之、三家本泰美、渡辺温子、楠葉宏三、キャロラインキング、細谷秋夫&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[金子志津枝]]、吉田優二郎、乙幡忠志、菅野智之、服部憲知、[[中村英一]]、西本真弓、針金屋英郎、古屋勝悟、原勝徳、間々田益男、徳田夢之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングテーマ ==&lt;br /&gt;
# [[ドラえもんのうた]]&lt;br /&gt;
#: 演奏：[[女子十二楽坊]]（演奏のみで歌はない、カラオケ字幕あり。2005年4月15日放送分から2005年10月21日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[ハグしちゃお]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[夏川りみ]] （2005年10月28日放送分から2007年4月20日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[夢をかなえてドラえもん]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[mao]]（2007年5月11日から使用中。2008年7月11日放送分から8月8日放送分まで、および2009年7月17日放送分から8月14日までは休止）&lt;br /&gt;
* 2007年7月からアバンパートをいれたため オープニングテーマを流すタイミングを変えている。&lt;br /&gt;
* 上記の休止期間中は、夏限定のエンディング「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」を流している。&lt;br /&gt;
* 2009年5月1日放送分、および2009年10月16日放送分にて[[オープニングアニメーション]]が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ドラえもん30周年記念オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
2009年10月16日放送分より使用中。それぞれの映画作品の予告編映像を用いている。&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』（2009年10月16日放送分から2009年10月30日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史]]』〜『[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城]]』（2009年11月6日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太と鉄人兵団]]』（2009年11月13日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と竜の騎士]]』〜『[[ドラえもん のび太の日本誕生]]』（2009年11月20日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』〜『[[ドラえもん のび太と雲の王国]]』（2009年11月27日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』〜『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』（2009年12月4日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』〜『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』（2009年12月11日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもんアニバーサリー25]]』（2009年12月31日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』（2010年1月8日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』〜『[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]』（2010年1月15日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』〜『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]』（2010年1月22日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年1月29日放送分より使用中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
夏限定でエンディングテーマを流している。その期間を除いてエンディングテーマはなし（オープニングで全てのスタッフとキャストをクレジットしている）。&lt;br /&gt;
# 踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭（2007年は「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭2007」）&lt;br /&gt;
#: 歌：水田わさび（ドラえもん）、作詞：マイクスギヤマ、作曲編曲：沢田完（振付を[[真島茂樹]]が担当）&lt;br /&gt;
#: 2005年8月5日〜10月21日&lt;br /&gt;
#: 2007年6月29日〜8月17日&lt;br /&gt;
#: 2008年7月11日〜8月8日&lt;br /&gt;
#: 2009年7月17日〜8月14日&lt;br /&gt;
* 2005年8月5日〜10月21日、2007年6月29日〜8月17日は、歌とアニメのみ（オープニングあり）。2008年7月11日〜8月8日、2009年7月17日〜8月14日はスタッフロールも流れる（オープニングなし）。&lt;br /&gt;
* エンディングをカットした理由の一つは、最新映画の情報や宣伝を流す枠を確保するためで、情報や宣伝のない、春から夏にかけては、ミニコーナーを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
# 2005年4月15日放送分から2008年3月28日放送分まで使用。&lt;br /&gt;
#: 3DCGで描かれたひみつ道具が奥からたくさん流れてきて最後にどこでもドアが開き、そこにやわらかいタッチのドラえもんの一部が描かれていて、その中央にタイトルが表示されている。&lt;br /&gt;
#: ドラえもんの絵は5種類ある。2006年春に行っていた「キャラクター大分析シリーズ」時はドラえもんに代わって対象となるキャラクターとなった。奥から流れてくるひみつ道具は稀に追加されている。&lt;br /&gt;
#: また2006年1月13日放送分から2007年6月1日放送分まで、サブタイトルの前に更に煽り文句が付いた。その時期に放送された作品を再放送する際は、煽り文句を除去している。&lt;br /&gt;
# 2008年4月25日放送分より使用中。&lt;br /&gt;
#: サブタイトルの書かれた立て札を、ドラえもんが持ち上げて見せるというアニメーション。表情が2種類があり、ランダムでどちらかが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 2005年「あ、ドラえもんだ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』（2008年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]（2009年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年公開）&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の大魔境、(2014年、公開)&lt;br /&gt;
前年12月6日の&lt;br /&gt;
グッド朝でキスマイが&lt;br /&gt;
主題歌担当することが発表された&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の宇宙。(2015年)2014年12月10日のミワのライブでミワが主題歌担当する事発表された。&lt;br /&gt;
またドラえもんとのび太がライブに駆け付けた。&lt;br /&gt;
翌日のテレビ朝日ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Webラジオ ==&lt;br /&gt;
; ドラえもん スーパーレディオステーション ドラチャン★ドラヂオ&lt;br /&gt;
: 映画第2作『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の公式サイトで期間限定配信された『ドラジオ』の後継番組である。&lt;br /&gt;
: [[ポッドキャスト]]を使って番組を無料でダウンロードできるようになっている。&lt;br /&gt;
: 映画『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』の公開に合わせて、公式サイトで「'''えいがチャン★ドラヂオ'''」が配信されており、特別出演者の[[堀北真希]]、[[三宅裕司]]、[[有田哲平]]や、主題歌を歌った[[絢香]]も出演している。&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：ドラえもんチャンネル内&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：ドラえもん（水田わさび）、野比のび太（大原めぐみ）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第1回：ジャイアン（木村昴）&lt;br /&gt;
:** 第3回：源しずか（かかずゆみ）&lt;br /&gt;
:** 第4回：のび太のママ（三石琴乃）&lt;br /&gt;
:** 第6回：のび太のパパ（松本保典）&lt;br /&gt;
:** 第7回：骨川スネ夫（関智一）&lt;br /&gt;
:* 主なコーナー&lt;br /&gt;
:;ドラヂオニュース&lt;br /&gt;
::ドラえもんに関する最新情報を紹介する。&lt;br /&gt;
:;ようこそ!ドラえもんの部屋コーナー&lt;br /&gt;
::ドラえもん唯一のプライベート空間である、押入れの中にゲストをお招きして、色々な質問をしたりする。しずかやママ曰く「&amp;quot;意外と&amp;quot;狭い」。ゲストがいない場合、「ドラヂオ質問コーナー」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2004年11月22日に、翌2005年4月から声優陣が一新されるという正式情報が流れたのは、同日付けの[[朝日新聞]]一面に書かれた記事からであった。その他の報道機関は全くの寝耳に水の話で、この記事を見てその日の朝の情報番組で紹介するという有様であった。当のテレビ朝日も、ドラえもんに携わっているスタッフ以外誰も知らず、この朝日新聞の記事で知ったという社員が多数であった。その後、朝日新聞以外の、[[読売新聞]]、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]が朝日新聞の報道のあった11月22日付けの夕刊に、[[産経新聞]]（東京本社版）と主要[[スポーツ紙]]が翌日の2004年11月23日付けに掲載された。また、テレビ朝日内での案件にも関わらず、他の民放各局やNHKも突然の発表で時間を割いて報道した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで両津と競演した&lt;br /&gt;
浅野温子が声優&lt;br /&gt;
オーディションに&lt;br /&gt;
参加したことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月12日の花丸&lt;br /&gt;
マーケットで語っていた。&lt;br /&gt;
スタジオでドラえもん&lt;br /&gt;
の真似披露した。&lt;br /&gt;
またグッズの写真&lt;br /&gt;
も公開された。&lt;br /&gt;
8月30日の総集編&lt;br /&gt;
でも声真似したシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
2015年1月8日のスッキリでも語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
ドラえもんのテーマが流れていた&lt;br /&gt;
2010年まで両津よねと対決した&lt;br /&gt;
ぽちたまによね出ていた為&lt;br /&gt;
2014年5月10日のなぜ太郎でアメリカ版が放送される事発表された&lt;br /&gt;
。アメリカ版の映像放送された。13日のワイスクでも放送された&lt;br /&gt;
ドラえもん以外の人物と道具の名前変更されている&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年11月21日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/ テレビ朝日「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://blog.tvasobi.jp/entries/index/wasadora93/ ドラえもん 声優水田わさび公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shin-ei-animation.jp/modules/products/index.php?id=5 シンエイ動画「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ 「ドラえもん」放映リスト（はなバルーン） ]（参考用個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=金曜19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月15日より放送中）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（1979年4月2日より放送）]]|&lt;br /&gt;
次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん 2005}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らえもん 2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:年末年始特番]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%B6%E5%A7%89%E5%A6%B9&amp;diff=267790</id>
		<title>叶姉妹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%B6%E5%A7%89%E5%A6%B9&amp;diff=267790"/>
				<updated>2015-01-07T14:10:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:叶姉妹1.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
[[Image:叶姉妹2.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
'''叶姉妹'''（かのうしまい）は、'''叶 恭子'''（かのう きょうこ、[[1962年]][[10月7日]] - ）と'''叶 美香'''（かのう みか、[[1967年]][[9月23日]] - ）の2人からなるユニット。実の姉妹ではない。実の兄弟姉妹でないがユニット名で名乗るのはイギリスのテクノグループ「[[ケミカル・ブラザーズ]]」等と、また実の家族ではないが同じ名字の芸名を名乗るのはアメリカのパンクロックバンド「[[ラモーンズ]]」等と同等のコンセプトである。「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」「ライフスタイルアドバイザー」を自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
=== 叶 恭子 ===&lt;br /&gt;
本名:'''小山 恭子'''（こやま きょうこ）。[[大阪市]][[城東区]]出身。帝国女子高等学校（現・[[大阪国際滝井高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹では姉（長女）の設定。「美香には少し厳しいが、全ての世話を美香にやらせており美香がいなくなると困ってしまう」というように、奔放で世間知らずな姉の役としている。&lt;br /&gt;
:*高校中退後、さまざまな職種を経て、本名の'''小山恭子'''の名でファッションモデルとして活動。&lt;br /&gt;
:*1984年頃から叶恭子と名乗り始め、グラビアやカラオケビデオなど、肌を露出した仕事を始める。&lt;br /&gt;
:*[[愛称]]の「'''ココ'''（''Coco''または''Koko''）」は主に取り巻きメンズ達が使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 叶 美香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:叶姉妹3.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
本名:'''玉井 美香'''（たまい みか）。[[愛媛県]][[西条市]]（旧：[[東予市]]）出身。[[大阪府]][[松原市]]育ち。[[明浄学院高等学校]]、[[夙川学院短期大学]]児童教育学科卒業。&lt;br /&gt;
:*第20回[[1988年]][[ミス日本]][[グランプリ]]。&lt;br /&gt;
:*[[小学校教諭]][[教育職員免許状|二種免許]]を所持している。&lt;br /&gt;
:*高校時代、本名である'''玉井 美香'''の名で[[阪神タイガース]]を応援する番組「[[週刊トラトラタイガース]]」に番組アシスタントとして出演。&lt;br /&gt;
:*1988年、日本テレビ系の深夜番組「[[11PM]]」のカバーガールとして月曜日にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
:*[[映画]]「[[彼女が水着にきがえたら]]」にも出演している。&lt;br /&gt;
:*その後、某プロデューサーの肝煎りで'''玉乃ヒカリ'''と改名、[[グラビアアイドル]]として活動していた。当時もテレビ出演などの経験があり、新人としてはそこそこ売れていた（叶恭子に比べれば、芸歴では圧倒している）。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹では奔放な姉のフォローをするしっかりものの妹（三女）の役。恭子と一緒に出演するだけでなく、単独でのテレビ番組出演も多い。姉の行動に振り回されることもしばしばだが、それをよくテレビで笑いのネタにする。&lt;br /&gt;
:*愛称は「'''美香さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のメンバー ===&lt;br /&gt;
;叶 晴栄（かのう　はるえ）&lt;br /&gt;
:*本名:小山 晴栄（こやま はるえ）。「はるゑ」の表記もあり。&lt;br /&gt;
:*次女（の設定）。恭子の実妹。　&lt;br /&gt;
:*デビュー当初からしばらく3人で活動していたが、結婚を理由に脱退。2000年に離婚後は、姉妹のマネージャー役を務めているとされていたが、恭子は「[[婦人公論]]」2007年8月号のインタビューで、「マネージャーは美香さん以外にはできません」と晴栄のマネージメントを否定した。また、晴栄が二度、結婚と離婚をしていたことも明かされた。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹と何度か共演したことのある[[伊集院光]]は晴栄の印象について「世間ではマネージャーと噂されているが、確かに現場には来ているが、マネージャーらしき行動はしていなかった。何もせず、ただいるだけだが、前室で出演者に用意された菓子を堂々と食べていた」と語っている。&lt;br /&gt;
:*2007年1月に行方不明となる（[[#騒動|後述]]）。　&lt;br /&gt;
:*2011年11月09日、[[横領罪]]の疑いで、[[東京地検]]に書類送検された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===職業===&lt;br /&gt;
職業は、「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」と自称する。本人曰く、普段、皆が行っている事を叶姉妹らしくするというもので、ユニット名である「叶姉妹」は自分達の職業の名前でもあるという。[[テレビ番組]]に出演する事も多く、[[映画]]の試写会には招待されていることが多い。テレビに出演するとき、夏でも冬でも常に露出度の高い(特に[[胸]]を露出)[[ドレス]]で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に「叶姉妹」として顔を知られるようになったのは1990年代半ば頃から。女性向けの[[ファッション誌]]で[[読者モデル]]として登場。また、時期を同じくして[[ワイドショー]]「[[スーパーワイド]]」、「[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]」のコーナー『[[辛口ピーコのファッションチェック]]』において、たびたび取り上げられるようになる。但し、[[ピーコ]]のコメントは辛辣なものが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は関西ローカルの[[スパワールド]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]に出演していたこともあるが、現在は、[[DHC]]のCMキャラクターとしても活動中。同社の会誌などにも美香が時折掲載される。[[キッズステーション]]で放送される小児向け[[教育番組]]『[[モンすたージオ]]』に[[3次元コンピュータグラフィックス|CG]]キャラクター「'''スーパービューティー'''」として出演。「ココ」（恭子）と「ミカリン」（美香）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メンズ===&lt;br /&gt;
*自身の取り巻きである男性のことをこう呼んでいる。その中でも特別に容姿端麗な男性の事を「グッド・ルッキング・ガイ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
*恭子の好みからメンズのほとんどは、20代前半の黄色人種以外の男性で世界的に活躍する[[スーパーモデル]]が多いという。メンバーはよく変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[アメーバブログ]]にて[[2009年]][[1月9日]]に開設、ブログ名は『ABUNAI SISTERS』。これは叶姉妹をモデルとしたアニメーションの名前からとったもので、「ABUNAI（危ない）」は恭子が考えたようで、アメリカのドラマ『[[HEROES (テレビドラマ)|HEROES]]』内で[[マシ・オカ]]演じるヒロ・ナカムラが発して世界的に流行った「ヤッター!」に続いて流行らせたいと思っている[[日本語]]だという。開設直後からランキングの上位の常連であり、2009年1月31日に有名人ランキング1位を獲得している。2009年7月ごろ、恭子のレーシック手術のためブログを一時的に休止。2009年8月26日再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
* さまざまなプレゼントをされ「超有名[[宝石]][[ブランド]]の[[VIP]]ルームで宝石を選び放題」「[[クリスマスツリー]]に（クレジット）[[カード]]がぶら下げてある」等。今まででいちばんうれしかったプレゼントは島の権利書、[[株券]]等。　&lt;br /&gt;
*『[[芸能人格付けチェック]]』でいろいろな一流品と一般品を見極めるコーナーで唯一、叶姉妹だけが12問連続正解し「一流芸能人」の座を守った。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]のコーナーで本人曰く「シンプルな服装」で美香が3億円、恭子にいたっては10億を超えている。服も相応に高いのだが、この億単位の値段の大部分はジュエリー類であるが故に、いつも、1位・2位となっている。2013年3月28日に放送された沖縄からの生放送スペシャルで時間が足りずに恭子の私服を披露できずに終わったこともある。その時のテーマは「ちょっと控えめなシースルー」だった。&lt;br /&gt;
*女子中高生各1000人に調査される@peps!ランキンでは、「日本のセレブ芸能人といえば？」で2位のマリエに大差をつけて1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶恭子===&lt;br /&gt;
*メンズ、いわゆる異性関係については、[[スーパーモデル]]等総勢100人近くおり「必需品」と語る。大人数なため、名前がよく被る。被りやすい名前は「スチュアート」と「リチャード」。被ってしまうと1号、2号と付け区別する。[[電話]]がかかってきて、美香が「リチャード1号から電話ですよ」と取り次ぐと、1号にもかかわらず、3号と勘違いして会話していることもよくある。[[デート]]する人も曜日で分かれている。[[ホテル]]の大部屋で大勢の男性たちを裸にさせ「人間[[チェス]]」を楽しんだり、[[カラオケ]]に行って自身も全裸となり歌ったり、男性に跨り「お馬さんごっこ」をしている(その後複数で[[夜]]もこなすそう)。これを「[[ダウンタウンDX]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で話し、共演者全員驚いていたが平然と「チェスの人間版ってだけのことですもの」と言い放った。恭子にのめり込み過ぎて[[ノイローゼ]]になり母国に帰ったスーパーモデルもいたそう。同時に愛することのできる男性の人数について「[[時間]]的にも[[肉体]]的にも6人までなら、男を同時に平等に愛すことができます」と「[[ダウンタウンDX]]」（日本テレビ系）で発言した。&lt;br /&gt;
*自分が不利になると「美香さんがそう言えって」「ねぇ、美香さん」と言う。　&lt;br /&gt;
*自宅の中では[[裸|全裸]]で生活していると語る。&lt;br /&gt;
* 理解困難な数々の驚くべき発言から「[[空飛ぶグータン]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）に出演した際「30秒に1回面白いことを言う女」と紹介された。　&lt;br /&gt;
*「[[結婚]]はお金のためにする。それ以外に何の目的があるというのか」と豪語しており「[[踊る!さんま御殿]]」（日本テレビ系）で[[明石家さんま]]に「どんな人と結婚したい?」と聞かれると「小さな国でも構わないので、[[王|王様]]ですかね」と答えた。もし結婚した場合も美香と一緒に暮らし、美香が先に結婚した場合も付いていくという。&lt;br /&gt;
* 本屋に行くと、昆虫図鑑を中心に10～15万円分は購入する。本屋に限らず買い物の荷物持ちは男性たちである。買い物はいつも衝動買いであり「最終的には買うのが遅いか早いかだけ」と語っている。&lt;br /&gt;
* 「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際は必ずグロスについてイジられ、[[松本人志]]に「[[唐揚げ]]食べられたんですか?」や「1人だけ本番前に[[天ぷら]]食べて」とよくネタにされる。&lt;br /&gt;
* 美香から語られるエピソードから「1人では何もできない」という印象をもたれるそうだが、美香によると美香が体調を崩して入院した際は恭子が1人でハイヤーの手配をしたり、スーパーに食べ物を買いに行って見舞いに来てくれたことがあったと「ダウンタウンDX」で明かす。このエピソードを聞いた番組司会者の[[浜田雅功]]は「やればできるじゃないの!」と恭子を褒めていた。&lt;br /&gt;
* [[井上公造]]がアンダーヘアー部分にあるバタフライのタトゥーを見て拝んだといわれている。ちなみに、アンダーヘアーは永久脱毛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶美香===&lt;br /&gt;
* 着用しているものは姉のお下がりであると語っている。&lt;br /&gt;
* 好奇心旺盛からか「[[爆笑問題の検索ちゃん]]」に出演した際、恭子に「とにかく事細かに聞いて店員を困らせることがある」と暴露された。　&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ]]が得意。芸能人ゴルフコンペに単独で出場している姿がマスコミでもよく取り上げられる。&lt;br /&gt;
* 連夜姉の世話に追われ、なかなか彼氏ができない。また「付き合っている人やいいなと思う人は、なぜだか皆、姉に奪われるんです。いいなぁと思う人は、次回食事するときはだいたい姉とピッタリくっついているんです。そして1度奪われたメンズは決して帰ってこないんです」と発言している。この発言に対して恭子は、「奪っているんではなく、勝手に来るんですよ～」と発言した。ちなみに好みのタイプは「誠実な人」。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 騒動 ==&lt;br /&gt;
===次女・晴栄失踪 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月9日]]放送回の「[[おはよう朝日です]]」（[[ABCテレビ]]）で芸能レポーターの[[井上公造]]が、晴栄は恭子の3億円以上する10カラットの[[ダイヤモンド]]の[[指輪]]、ダイヤモンドがちりばめられた[[時計]]や他のジュエリーを身に着けたまま姿がわからなくなり、恭子が警察署で捜索のために相談していると語った。その後、『[[女性セブン]]』誌の報道を機に晴栄の失踪は広く知られることとなった。各種報道機関によって「叶姉妹が宝石や衣装保管のために借りた家賃60万円のマンションに住んでいた」「そのマンションに保管してあった宝石・高級家具など5億円相当を持って逃げた」「現在消息不明」「警察に被害届が出された」ことが報道されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叶恭子の代理人の弁護士[[弘中惇一郎]]による[[2月22日]]の緊急会見で、[[1月26日]]に叶姉妹に晴栄と連絡が取れないとのことで相談を受けマンションに行ってみると鍵が付け替えられていて、[[1月28日|同28日]]に心配して晴栄の部屋に行ったところ、もぬけの殻というよりも綺麗に掃除されていたとのことだった。使い古しの家具などは、残っており選別した形跡があったことから、「計画的なことが伝わってきた」として、[[2月6日]]に被害届のコピーを提出。その後、警察から連絡があり、正式な文書として被害の目録を付け14日に受理された。晴栄は[[2月17日]]に弁護士とともに警察に出頭し事情聴取を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍『Love&amp;amp;Sex』の発売時期とほぼ重なる形で今回の騒動が話題となったために、書籍の宣伝ではないかと疑惑をもたれたが、恭子、美香共に「そのようなことはありません。書籍の内容と今回の件がリンクしているとは思えません」と否定し、涙ながらに訴えた。取材をした[[井上公造]]曰く、恭子は実妹である晴栄が失踪したことで相当気を病んでおり、電話口でも疲れている様子が分かったという。恭子らは持ち逃げされた宝石などの行方よりも晴栄のことが心配であると語り、今回の騒動でストレスからか4kg痩せたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月27日]]に恭子の弁護士が会見を行ったが、晴栄は「自分のもの以外は持ち出していない」「3億円相当といわれている10カラットのダイヤモンドだけども、あんなのは1000万円程度の価値しかない」などと語っているという。一方の恭子は晴栄に対して[[刑事告訴]]（[[業務上横領]]）と[[所有権]]に基づく引き渡し請求を行うことを決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恭子は『[[婦人公論]]』2007年8月号に手記を寄せた。「母ががんで闘病をしていた際、妹が介護をしているというので相当な額の送金もしていた。介護していたはずの3年半の間、ベルギー人の恋人と暮らしていたようなんです」と暴露する一方で、「ただ、謝ってくれさえすればいいんです。手遅れなんて事は死ぬまでありませんから」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月6日]]、恭子が警視庁赤坂署に提出した刑事告訴状が受理された。親族間の窃盗、横領は立件するのに事件から6か月以内の告訴が必要な親告罪であることから7月に告訴状を提出したという。被害額はダイヤモンド、ドレス、家具など総額2億7000万円とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実父による殴打事件===&lt;br /&gt;
2007年12月、東京都の幾つもの電柱に「叶姉妹は金を返さない」と書かれたビラが貼られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[12月25日]]、姉妹が都内のマンション地下駐車場で男に傘で殴打される事件があった。男は恭子の実父で金を無心したが断られたため、激高して美香の持っていた傘で二人を次々に殴打したという。恭子の父親である容疑者（72歳）は通報により暴力行為等処罰違反の現行犯で逮捕された。またこの事件により、事件当時の恭子の実年齢が45歳であることが改めて広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件に関して、「[[週刊新潮]]」は2008年1月17日号に「『実父逮捕』でバレちゃった『叶姉妹』のヒミツ」と題する記事を掲載。2008年1月11日、恭子は記事によって名誉を傷つけられたとして、発行元の[[新潮社]]に1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。訴状によると、原告側は「あくまで親が一方的に金を無心したにすぎない」と主張し、恭子本人も「誤った報道で名誉を傷つけられることは遺憾」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===名誉毀損 ===&lt;br /&gt;
2005年6月27日に関西テレビで放映された「[[快傑えみちゃんねる]]」に[[岡田美里]]が出演した際、「夫が女性から『ちょっと遊びません』と誘われた」、「興信所を使ったのか」などと発言。イニシャルと共に「あの大物姉妹」とのナレーションが流れたため、人物が特定される。これに対し叶側は「発言は真実ではない」とし、名誉毀損と計約1100万円の損害賠償を求めて東京地裁に訴訟。2006年7月28日、「社会的評価に影響を与えた」と認定、東京地裁は岡田に計約66万円の支払いを命じる判決を下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に[[中村うさぎ]]が源氏名「カノウキョウコ」として性風俗店に勤務、勤務の実態を手記にしたため名誉毀損で中村を訴える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「芸歴26年」のテロップでフジテレビ平謝り===&lt;br /&gt;
2011年11月10日に放送された、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」にゲスト出演した際、テロップで「芸歴26年」と流し、コーナーの司会の[[山崎弘也]]も「芸歴26年ということで」と紹介したところ、コーナー終了後のCM明けに[[高橋真麻]]が、「先ほどの叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。お詫びして訂正いたします」と謝罪することとなった。叶姉妹の年齢や芸歴には触れないのは暗黙の了解となっているが、それを知らない若手スタッフがウィキペディアなどで調べたものをテロップで流してしまったとみられる。&lt;br /&gt;
しかし、暗黙の了解に反してはいたものの伝えた芸歴は事実であったので、「叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。」と告げたことが「虚偽の事実」をそれと知った上で放送したことになり、放送倫理上の問題ではある。（「先ほどの情報を取り消します」とだけ言えば良かったのだが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*『KYOKO KANO+MIKA KANO LOVE&amp;amp;BEAUTY II KISSING』ポニーキャニオン(2001.9)&lt;br /&gt;
*『LOVE &amp;amp; BEAUTY3Loving』ポニーキャニオン(2001.10)&lt;br /&gt;
*『叶姉妹:MIRAGE』ポニーキャニオン(2002.12)&lt;br /&gt;
*『Kyokokano+Mikakano SUPER BEAUTY』[[ポニーキャニオン]](2003.5)&lt;br /&gt;
*『KanoSisuteha'FABULOUS MAX』ポニーキャニオン(2004.7)&lt;br /&gt;
*『[[BUTTERFLISTA すべては、愛の行為。]]』(2010.9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶恭子===&lt;br /&gt;
*『｢どうぞこのまま｣([[丸山圭子]])のレーザーカラオケ映像』東映 (出演：叶恭子クレジットあり)&lt;br /&gt;
*『叶恭子のスーパービューティー･ボディメイキング』　&lt;br /&gt;
*『HEAVENLY BEAUTY Kyoko kano'S Non-Fiotion』発行:ポニーキャニオン、発売:[[扶桑社]]　&lt;br /&gt;
*『叶恭子･[[トリオリズム]](3P)』[[小学館]](2006.1)　&lt;br /&gt;
*『INNOCENTBEAUTY-叶恭子フォト[[エッセー]]-』ポニーキャニオン(2000.12)&lt;br /&gt;
*『[[IL VENTO E LE ROSE イルベントエレローゼ 愛するということ]]』「トリオリズム」を原作とした、叶恭子初主演映画。&lt;br /&gt;
*『叶恭子の知のジュエリー12ヵ月』[[理論社|理論社・よりみちパン!セ]] レーベル（2008.8.23）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶美香===&lt;br /&gt;
*『MIKA KANO 叶美香 INNOCENTBEAUTY』ポニーキャニオン(2000.11)　&lt;br /&gt;
*『叶美香 INNOCENTBEAUTY II~VACANCE WITHANGELIO MIKA~』ポニーキャニオン(2000.12)　　&lt;br /&gt;
*『[[世にも奇妙な物語]]』(秋の特別編)「知らなすぎた男」フジテレビ（2002.10）&lt;br /&gt;
*『Sweet Goddess』[[バウハウス (出版)|バウハウス]](2006.4)　&lt;br /&gt;
*『Sweet Goddess II』[[バウハウス (出版)|バウハウス]](2006.11)　&lt;br /&gt;
*『おっぱいにつまっているもの　気くばり目くばり思いやり』講談社　(2008.9)&lt;br /&gt;
'''[[コンパクトディスク|CD]]'''&lt;br /&gt;
*『サルサ!アマイエクスタシー』(2000.9)　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====玉乃ヒカリ（叶美香の旧芸名）====&lt;br /&gt;
*『[[私をスキーに連れてって]]』ホイチョイ・プロダクションズ(1987)&lt;br /&gt;
*『11PMカバーガール』日本テレビ(1988)&lt;br /&gt;
*『[[彼女が水着にきがえたら]]』ホイチョイ・プロダクションズ(1989) ※クレジット表記は「玉井美香」。 &lt;br /&gt;
*『ハラスのいた日々』映画：松竹(1989)&lt;br /&gt;
*『[[詩城の旅びと#テレビドラマ|詩城の旅びと]]』NHK(1989) ※第1話出演、クレジット表記は「玉井美香」。&lt;br /&gt;
*『Be Cool!』写真集：大陸書房(1989.10)&lt;br /&gt;
*『どっきんアイランド』ビデオ：大陸書房(1989)&lt;br /&gt;
*『南の島のドッキンハンター』ビデオ：大陸書房(1990)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
*『[[ミルモでポン!|わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん]]』[[テレビ東京]]系（[[2003年]][[11月18日]]放送分） &lt;br /&gt;
:第7話「素直なフェアリー・ミルモ?」に'''ごおじゃす妖精姉妹'''キョウラ（恭子）とミカリ（美香）として出演。また、二人の[[声優]]初挑戦作品である。&lt;br /&gt;
*『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（第2作）[[讀賣テレビ放送|ytv]]・[[日本テレビ放送網|日テレ]]系（[[2008年]][[2月25日]]放送分） &lt;br /&gt;
:第7話「セレブ姉妹もつらいよだコロン!」に叶恭子・美香共に実名のゲストキャラクターとして出演（声優として）&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
OLヴィジュアルシリーズ(テレビ朝日。)本人役&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
東京(2014年8月30日。)美香のみ。6月26日のダウンタウンで出演とメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ゴルフ大会(2014年5月6日テレビ東京)美香のみ&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年6月26日。2014年6月5日。10月2日。2015年1月8日。読売テレビ)。8月21日は再放送放送&lt;br /&gt;
ぴったんこ(2014年6月6日。TBS)&lt;br /&gt;
さんま(2014年11月4日。日本テレビ)美香のみ&lt;br /&gt;
ゴルフ(2014年11月16日。TBS)美香のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*『ABUNAI SISTERS』&lt;br /&gt;
:2009年3月5日発売。叶姉妹をモデルとした3DCGアニメーション。ショートエピソード10話収録で、イラスト原案は[[松下進]]が担当。&lt;br /&gt;
:「予約数が集まるほど安くなるギャザリングシステム」を採用した。初値30,000円から累積購入申込み数で段階的に販売価格が下がる方式で、90,001枚以上販売で底値2,500円になるはずだった。先着予約者500枚に発売記念パーティへの招待権・エンドロールへの名前を記録の特典、1000枚までには非売品フィギュア、2000枚までには直筆サインが付属した。&lt;br /&gt;
:当初の予約締め切り日は2009年1月29日であったが、29日時点で約150枚ほどしか予約数が無かったので、急遽2月20日まで受付期限を延長した。2009年2月20日13:00に予約受付は終了し、最終予約枚数は265枚、価格は30,000円が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人形===&lt;br /&gt;
*[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]叶姉妹ゴージャスドール／グラマー&lt;br /&gt;
**姉妹セットの人形。2体共、赤のドレスを着用。大きな違いは細かいデザイン、装飾品、恭子人形には白のケープがついている。&lt;br /&gt;
*タカラ叶姉妹ゴージャスドール／ミューズ&lt;br /&gt;
**上記の同人形別バージョンセットで、2体共マーメードスカートのドレスを着用。大きな違いはスカートの裾のデザイン、ドレスの色が恭子人形はゴールド、美香人形はシルバーである。&lt;br /&gt;
====パロディ====&lt;br /&gt;
ポケモン。カクレオンのストーリーで登場。名前はエルリサ&lt;br /&gt;
本池5。三船美佳のストーリーで登場。名前は千葉。2014年10月3日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[セレブリティ]]&lt;br /&gt;
*[[ソーシャライト]]&lt;br /&gt;
*[[社交界]]&lt;br /&gt;
*[[デヴィ・スカルノ|デヴィ夫人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kanosisters/ 叶姉妹オフィシャルブログ『ABUNAI SISTERS』]&lt;br /&gt;
*[http://www.ponycanyon.co.jp/asianbeauties/officialsite/index.html SUPER BEAUTY] 叶姉妹公認サイト&lt;br /&gt;
*[http://f-promotion.com/index.html Fプロモーション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミス日本グランプリ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かのうしまい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:美容関連の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%97&amp;diff=267787</id>
		<title>ビートたけし</title>
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				<updated>2015-01-07T13:45:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 過去に出演した番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ビートたけし'''（本名：北野武（きたの たけし）、[[1947年]][[1月18日]] - ）は、[[東京都]][[足立区]]梅島出身のテレビ[[司会]]者、[[お笑いタレント]]、[[映画監督]]、[[俳優]]、[[東京芸術大学]][[大学院]]映像研究科[[教授]]（監督領域）、元[[漫才]]師（[[ビートキヨシ]]とともに、[[ツービート]]として活動）。情報番組の司会を数多くこなす他、[[ピアノ]]、[[タップダンス]]も行う。また、[[立川談志]]の門下生でもあり、「立川錦之助」という高座名も持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オフィス北野]]に所属し、この事務所の中心人物でもある。[[タモリ]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」の一人にあげられ、また、映画監督としては世界的にも評価が高い。愛称は「たけちゃん」・「[[殿]]」・「たけし」（[[所ジョージ]]などからは「おじさん」と呼ばれている）。映画監督関係では「'''北野武'''」、それ以外では「'''ビートたけし'''」を名乗ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[たけしのコマネチ大学数学科]]と[[熱血!平成教育学院]]では、マス北野として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少時代 ===&lt;br /&gt;
[[足立区|東京都足立区]][[島根 (足立区)|島根町]]にて、ペンキ職人の父・[[北野菊次郎]]と、母・[[北野さき]]の四男（次男が夭折し、実質は三男として育つ）として誕生。「竹のようにどんなものにも耐えてすくすく伸びてほしい」という願いから、「'''武（たけし）'''」と名付けられた。色白で細面、身体は小さいが俊敏で友人からは「ターチ」と渾名された。兄姉とは年が離れていたため、[[北野うし|祖母]]に非常に可愛がられて育った（家族構成は[[ビートたけし#家族・縁戚|「家族・縁戚」]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立区立梅島第一小学校]]に入学。この頃から[[野球]]に熱中するようになるが、教育熱心だった母の薫陶が功を奏し成績優秀だった。特に[[算数]]と[[図画工作]]が得意だった。鼻筋通った中々の美童だったため、近所のおばちゃん連中に「アメリカさん」と呼ばれ大変もてはやされた。小学校卒業後は母親が[[進学校]]を希望したため、近隣の十中を差し置いて、遠く離れた[[足立区立第四中学校]]に越境入学させられる。中学では野球部に入部。のちに[[東京オリオンズ]]に入団する[[成田文男]]も同時期所属していた。かつての美童も骨格逞しいニキビ面の青年に変貌。一気にもてなくなった反動で[[ニヒリズム]]へと走った。卒業後、[[東京都立足立高等学校]]に入学。高校時代は[[軟式野球|軟式野球部]]に入部。それとは別に、短期間[[ヨネクラジム]]にボクシングを習いに通っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学時代 ===&lt;br /&gt;
[[1965年|1965年（昭和40年）]] 高校を卒業後は母親の薦めで、[[明治大学]][[工学部]]（後の[[理工学部]]）[[機械工学|機械工学科]]に現役入学。しかし大学2年の時、家出同然に一人暮らしを始め、[[新宿]]界隈でぶらぶらと日を送るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[学生運動]]にも参加したが熱心ではなく、[[ジャズ]]や新風俗に傾倒する。“LeftyCandy”や[[ジャズ喫茶|新宿ACB（アシベ）]]、[[名曲喫茶|風月堂]]などに入り浸った。たまに来る依頼で[[ジャズ喫茶]]のボーイもしていたが、ジャズの見識は一部で有名であった。新宿のジャズ喫茶『ビザール』では、[[若松孝二]]、[[小水一男]]らと知り合う。『ヴィレッジ・ヴァンガード』で、早番のボーイとして働いていた時は、[[永山則夫連続射殺事件|連続射殺事件]]で逃走中だった[[永山則夫]]が遅番のボーイとして働いていた。『ジャズ・ビレッジ』の壁に書かれていた文章を気に入っており、後年これを基にして曲を作った&amp;lt;ref&amp;gt;店の壁に書かれていた「強く生きよと母の声、死ねと教えし父の顔、何のあてなき人生なり」に続けて「死に場所探して生きるもよし」と加えて詞を作り、これに[[泉谷しげる]]が曲をつけた。『死んだ犬』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃は青春の葛藤期でもあり、友人の下宿に居候しアルバイト三昧の青春時代を過ごした。菓子の計り売りや[[実演販売|実演販売員]]、ビルの[[解体|解体工]]、[[クラブ]]のボーイなど仕事先を転々とする。[[羽田空港]]の[[荷役]]では、ジャズ喫茶の常連客だった[[中上健次]]と共に働いた&amp;lt;ref&amp;gt;たけしは[[日本航空|日航]]系の[[JALグランドサービス|AGS]]、中上は[[全日本空輸|全日空]]系の[[国際空港事業株式会社|IAU]]で働いていた。（ベルトコンベアの）ボタン押しの北野として有名だったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。のち[[通訳]]になろうと思い立ち、留学費用を稼ぐ目的で[[日本交通 (東京都)|日本交通]]早稲田営業所に入社、タクシーの運転手を務めるも半年で退社し、[[通産省]]前のガソリンスタンドでアルバイトをしていた。この間、若松孝二との縁で『新宿マッド』『腹貸し女』など、幾つかの[[若松プロダクション|若松プロ]]初期作品に[[端役]]で出演している&amp;lt;ref&amp;gt;のちに小水は『[[ほしをつぐもの]]（1990）』で、若松は『[[エロティックな関係]]（1992）』で、再びたけしを撮った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、初期のインタビューでは一時期、学生演劇に加わっていた経歴を明かしている。[[ヴォードヴィル]]のような[[軽演劇]]で、舞台には立たず構成に携わっていたと述べる。また、これら自由気ままな生活が災いし、当時真剣交際していた彼女の両親から猛反発をくらって大失恋を経験している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学は140単位のうち106単位まで取得していたにも関わらず、結局通わなくなり[[除籍 (学籍)|除籍]]となってしまう&amp;lt;ref&amp;gt; [[2004年]][[9月7日]]、[[明治大学]]は、100単位以上を取得しながら何らかの理由で大学に行くことが出来なくなった人物に与える「特別卒業認定証」の第1号認定者とし、ならびに[[明治大学|明大]]の知名度アップに貢献したとして「特別功労賞」を贈ると発表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。たけしが通わなくなった後も母・さきは学費を納入し続けてていたため、籍は約6年残っていた。卒業後は玩具メーカー『[[バンダイ]]』の研究部に入ることが決まっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前座時代 ===&lt;br /&gt;
学生運動は収束に向かい新宿からは[[フーテン]]が閉め出されるようになる。自身も去就を模索する必要に迫られた。[[芸能]]分野に興味はあったものの、かつて友人達が没頭していた[[アンダーグラウンド (文化)|アングラ演劇]]などには馴染むことができず、「理工系なので文学的なものはわからない、しかし[[演芸]]なら自分にも理解できるだろう&amp;lt;ref&amp;gt;『[[驚きももの木20世紀]] - 伝説の浅草芸人・深見千三郎と最後の弟子』朝日放送、1996年&amp;lt;/ref&amp;gt;」という理由で、いつしか[[芸人]]を志望するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年|1972年（昭和47年）]]の夏、[[東京都]][[台東区]][[浅草]]にあった[[ストリップ劇場]]・[[フランス座|浅草フランス座]]で、芸人見習い志願として[[エレベーターガール|エレベーターボーイ]]を始める。地味な風貌だったため、当初は笑芸人に向かないと評されたという。当時、たけしと思しき人物を見かけた[[井上ひさし]]も「不機嫌そうな青年&amp;lt;ref&amp;gt;ビートたけし『浅草キッド』新潮社〈新潮文庫〉、1992年（文庫版解説）&amp;lt;/ref&amp;gt;」と、その印象を述べている。 やがて、同劇場の経営者兼座長「浅草の首領」こと[[深見千三郎]]に師事し、前座芸人・北千太（北野姓と師匠の名前から。尚名前は頻繁に変わった）として[[コント]]（軽演劇）を学ぶ。幕間コントに出演して腕を磨き、芸人として[[タップダンス]]の修業にも励む。座員の多くが深見を近付き難い存在として見ていたが、たけしは物怖じしなかったため深見から気に入られた。舞台では[[即興|アドリブ]]を駆使し、言葉の拾い方に独特の斬新さがあったため一目置かれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス座時代は長いものではなかったが、師匠の深見をはじめ重要人物が多い。座付き作家見習いをしていた'''井上こんさい'''（[[井上雅義]]）はフリー記者に転身し、後にビートたけしの漫談エッセイにおける取材・構成を担う。また、見習い[[コメディアン]]として入座した'''ハーキー'''と呼ばれる人物は、[[ツービート]]初期のネタに多大な影響を及ぼしたとされる。一時期コンビを組むほど深い関わりがあったが心身を病み頓挫。病気の性格上その[[自殺#自殺未遂|詳細]]は多く語られる事がなく、楽曲「[[浅草キッド]]」の歌詞に面影をとどめるのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツービート結成 ===&lt;br /&gt;
当時フランス座には、兼子二郎という2年先輩の芸人が出入りしていた。深見千三郎が[[ロック座|浅草ロック座]]から移籍してきた際、一緒に移ってきた男で、コントのほか[[漫才]]にも手を拡げていた人物だった。兼子は漫才の[[相方]]がトラブルで抜けたため代役を捜しており、一緒にコントを演じた経験があるたけしに白羽の矢を立てた。たけしも外世界への誘惑に勝てずフランス座を出る決心をする&amp;lt;ref&amp;gt;所属していた期間は2年に満たず早い巣立ちだった。深見千三郎と親交が深かった[[佐山淳]]によると、当時フランス座は経営難でコント役者に支払う給料さえ事欠いていた。そんな状況にも関わらず、弟子の前では散財して見せる深見の性格にたけしは憚りを感じるようになったため、負担軽減を図って劇場から離れる決意をしたのではないかと推測している。（佐山淳『女は天使である』 スパイク、1997年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。劇場を離れたことは結果的に師匠・深見の失望と怒りを買うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の漫才師として[[演芸場]]に出るためには[[漫才協会|漫才協団]]に所属している必要があったため、[[松鶴家千とせ]]の紹介で[[松鶴家千代若・千代菊]]に入門。'''松鶴家二郎・次郎'''と称した。当初は正統派の掛け合い漫才で全く芽が出ず、フランス座にいた頃よりも貧窮した。兼子が一時[[コロムビア・ライト]]の[[付き人]]をして生活を凌いでいたため、その縁で'''空たかし・きよし'''&amp;lt;ref&amp;gt;[[コロムビア・トップ・ライト]]の一門は皆「青空」の家号を名乗るが、片方の弟子なので「空」だけとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;と名乗り[[営業]]に出たこともあった。演芸場のギャラは安いため、地方[[キャバレー (風俗)|キャバレー]]なども回るようになるが、たけしは漫才を聞こうとしない酔客相手の仕事を嫌い、出番をすっぽかしたり[[酩酊]]して舞台に上がることが多かった。しかも店をこき下ろすネタを掛けたり、客や[[ホステス]]に喧嘩を吹っ掛けたので、しょちゅう舞台から降ろされていた。そのため兼子は場繋ぎに使う[[奇術]]ネタをいつもポケットに忍ばせておかなければならなかったという。そしてこの頃から一種の開き直りをみせ、暴走ネタ・危険ネタに走るようになってゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紆余曲折ののち、2人はコンビ名を変えて最初から出直す事に決めた。新しい名前の候補を考えるうちに、たけしが学生時代ジャズ喫茶でアルバイトしていた話が出た。それに絡んだコンビ名「'''[[ツービート]]'''（[[ビート (ドラム・ビート)#2ビート|two beat]]）」が選ばれる。「漫才師らしくなくていい」というのが決定理由だった。こうして兼子は「[[ビートキヨシ|ビートきよし]]」、たけしは「'''ビートたけし'''」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな折に大阪で新進漫才師として頭角を現して来た[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]のスタイルに触発され、スピードを早めて喋りまくるスタイルへ変貌した。&lt;br /&gt;
服装も[[タキシード]]に[[蝶ネクタイ]]から[[アイビー|アイビー・ルック]]に変えて、古臭い漫才師の様式から脱却を図った。当初ツービートは代演などで[[浅草松竹演芸場|松竹演芸場]]の舞台に上がっていたが、支配人に認められてからは出演回数も安定するようになる。[[毒舌]]の限りを尽くした掟破りのネタもさることながら、[[ボーイズ (演芸)|ボーイズグループ]]の楽器を拝借して現れたり、座布団の上に座って漫才を行なうなど型破りな舞台が多く、ツービートが漫才を始めると（他の芸人が観に行くので）楽屋が空っぽになると評判になった。浅草では[[コント55号]]以来の珍事だったため、いずれ世に出ると噂されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 黎明期 ===&lt;br /&gt;
演芸場での人気とは裏腹に、その破壊的な芸風は一部の関係者に受け入れられず激しい[[抑圧]]を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;「もう一度浅草でやれっていうやつがいるけどさ、冗談じゃないっていうの。オレが浅草にいたとき、テメエらオレになにしてくれたってんだよ。ツービートをいちばんお客のいないところに出したりしたじゃないかってさ。オレがさ、自分で絶好調だと思った時代がいっぱいあるわけ。他の芸人連中もおもしろいっていってくれて、お客もいちばんおもしろいっていってくれたときに、オレは客のいねえところばっか出されたんだからさ。」ビートたけし「午前3時25分！」『平凡パンチ』平凡出版株式会社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。漫才協団から脱退を求める声すら起きたという。[[1976年|1976年（昭和51年）]]協団が主催する[[NHK新人演芸大賞|NHK新人漫才コンクール]]に出場、客の反応は抜群に良かったものの、審査員は序列を考慮した選定で[[昭和のいる・こいる]]に賞を与えた。以降ツービートは3年連続で出場したが、ついに最優秀賞を獲得することはなかった。場内の爆笑をさらったにも関わらず評価されなかった理不尽は[[トラウマ]]となり、後々まで遺恨を残すこととなった。一方、のちに[[ライバル]]と目される[[星セント・ルイス|セント・ルイス]]は[[1977年|1977年（昭和52年）]]のコンクールで最優秀賞に輝き、一足先にその名を知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年|1978年（昭和53年）]]、[[新宿区]][[高田馬場]]の芳林堂書店前で持ちネタの全てを披露する漫才ライブを開催。「マラソン漫才・ギャグデスマッチ」と題されたこのイベントには各界著名人や雑誌編集者などが訪れ話題を呼んだ。たけしはこのライブでおよそ2時間近く毒舌漫才を繰り広げ観客の喝采を浴びた。後日、[[短波放送]]の番組でこのライブ録音をオンエアする予定があったが、あまりにも凄まじい内容のため放送が見送られてしまうという逸話を残している。企画したのは[[高信太郎]]という演芸マニアの[[漫画家]]で、漫才コンクールでの奮闘にいちはやく注目しその売り出しに参与するようになった。高はその活動範囲から[[文化人]]と多く交友があり、たけしもその繋がりで[[高平哲郎]]、[[赤塚不二夫]]、[[タモリ]]ら異種の笑いを形成するグループと一時期交わっていたが（このころ「[[タモリのオールナイトニッポン]]」の中でツービートの漫才が紹介された事もあった）、[[新宿ゴールデン街]]的な「酒を飲んで軽いジョークを言いあったりする、あのシャレた笑い」が肌に合わずじきに離れている。ただし、[[赤瀬川原平]]を介して知り合った[[篠原勝之]]とは長きに渡る縁となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年|1979年（昭和54年）]]、「[[大正テレビ寄席]]」で司会・[[牧伸二]]のアシスタントをしていた[[女流漫才師]]「ミキ&amp;amp;ミチ」の[[北野幹子|内海ミキ]]と[[結婚]]。[[千葉県]][[犬吠埼]]にてささやかな[[新婚旅行]]を済ませたのち、[[亀有]]のアパートで生活を始める。高信太郎がツービートの所属事務所・[[太田プロ]]から疎まれるようになると、代わって[[塚田茂]]の弟子で芸人肌の[[放送作家]]・[[高田文夫]]と親密になってゆく。高田は番組出演者の[[ポール牧]]や[[青空球児・好児]]の口から度々話題に上がっていた浅草の芸人・ツービートのたけしに興味を抱いており、対面が実現した際は同じ東京育ちで年齢も近かったことから意気投合した。以来、[[ブレーントラスト|ブレーン]]兼親友のような関係となる。のちに高田はたけしから「日本一の客」と敬意を表される程の存在となった。当時、高田が[[三波伸介]]のお気に入り作家だった縁で「[[三波伸介の凸凹大学校]]」へのレギュラー出演も決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月「[[花王名人劇場]]」において、人気落語家・[[月の家圓鏡|月の家円鏡]]（8代目・[[橘家圓蔵 (8代目)|橘家圓蔵]]）の共演者に抜擢される。才気絶倫だが古典派からは「[[邪道]]」と言われていた円鏡と、目下売り出し中の「邪道漫才師」ツービートを競演させる試み。番組制作者が苦慮したのはツービートの毒が[[ゴールデンタイム]]の視聴者に受け入れられるかという点で、緩和案としてネタの継ぎ目にお年寄りを気遣う台詞を挟みこむという苦肉の策が取られた。「円鏡 VS ツービート」と銘打って放送されたこの企画が好感触を得たことで、翌年の「[[激突!漫才新幹線]]」制作への[[布石]]となり、のちの漫才ブームへと繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫才ブーム ===&lt;br /&gt;
[[1980年|1980年（昭和55年）]]『[[漫才ブーム|マンザイブーム]]』（旧来の“漫才”と区別される為にカタカナ表記）のムーブメントが起こり、ツービートは毒舌漫才と毒舌ネタを売り物に一躍茶の間でも知られる存在となる。ブームで知られるようになった漫才師の中では、[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]、[[ザ・ぼんち]]等に続くに人気位置であったが、毒舌が故に全ての客層ではなく、新しいものを求める男性層から支持を集める傾向を見せた。中でもブームを象徴する番組となったのが、フジテレビ『[[THE MANZAI]]』である。これは『東西対抗漫才大会』という捨て企画を下敷きに制作された[[改編期|期首]][[特別番組|特番]]で、この番組で[[プロデューサー]]の[[横澤彪]]は時代遅れの存在だった『漫才』を徹底的に若者向けに作り替えてしまう。このとき新進気鋭の上方漫才師に対抗する東の代表として選ばれたのが『[[星セント・ルイス|セント・ルイス]]』『[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]』『ツービート』の3組である。しかし一番人気のB&amp;amp;Bは昨年まで[[関西]]を本拠としていたコンビで、視聴者に関東の漫才師として認識されることは殆どなく、セント・ルイスも客層とのギャップに悩んだあげく[[棄権|リタイア]]してしまうため、人気が上がるにつれて「上方漫才勢 VS ツービート」のような印象を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[速射砲]]さながらに喋りまくり、時おり[[弾倉]]を交換するかのごとく首を「くっ」と捻る様は、個性派揃いの漫才師の中でも異彩を放った。その毒舌が織りなすネタの主題となったのは[[おじいさん|ジジイ]]・[[おばあさん|ババア]]・[[不細工|ブス]]・カッペ（田舎者）で、さらに[[ウンコ]]と[[ヤクザ]]と[[ガキ]]が頻繁に登場した。また、[[神奈川金属バット両親殺害事件|金属バット殺人事件]]や[[深川通り魔殺人事件]]といった時事性の高い話題をいちはやくギャグに取り入れ、冒頭から人が死にまくる漫才として知られた。これら不謹慎ネタは総称して「'''残酷ギャグ'''」などと呼ばれ、巻き起こる批判に対しては「たかが漫才師の言う事に腹を立てるバカ」と言ってのけた。[[日本船舶振興会]]のCMを皮肉って作られた一連の[[標語]]ネタは「'''毒ガス標語'''」と言われ、ブーム初期の定番ネタとなった。「注意一秒ケガ一生、車に飛び込め元気な子」「気をつけよう、ブスが痴漢を待っている」「寝る前にきちんと絞めよう親の首」中でも「'''赤信号みんなで渡れば恐くない'''」は[[PTA]]や[[交通遺児育英会]]から猛抗議を受けた一方で、日本社会の実相を明瞭端的に表現したフレーズとして評価する声も多く、ツービートの代名詞のようなギャグとなった。当時[[モスクワオリンピック]]の各国[[ボイコット]]が物議を醸していた最中で、[[右翼]]の[[街宣車]]が「''漫才師が『赤信号みんなで渡れば恐くない』と言っているように『[[ソビエト連邦|ソ連]]もみんなで攻めれば怖くない！』''」と[[渋谷]]の駅前で連呼していたという。のちに番組の中で新作標語を披露するコーナーが生まれたため、100個近くも標語ネタをひねり出す羽目になってしまった（そもそも、たけし自身は標語ネタがあまり好きではなかった）。&amp;lt;!-- 舞台上から受ける図太い印象とは正反対に、舞台裏でのたけしは極度にナーバスで躁鬱が激しく、鬱状態に陥ると楽屋に鍵をかけて閉じこもったり、出番寸前に失踪してしまうことがよくあったという。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころツービートは、TBSの『スター爆笑座』という番組にアシスタントとして出演しており、司会の[[せんだみつお]]と仲が良かった。楽屋での雑談中に、たけしは「[[ナディア・コマネチ|'''コマネチ！''']]」対となる「[[ニコライ・アンドリアノフ|'''アンドリアノフ！''']]」を生みだしている&amp;lt;ref&amp;gt;せんだみつお『ナハ』東京書籍、 2002年。ISBN 4487797144&amp;lt;/ref&amp;gt;。このオリンピック体操選手名の語感（股間）を表現するアクションは、ビートたけしの[[金字塔]]的ギャグとして非常によく知られるようになった（ほかに「[[:en:Nellie Kim|ネリーキム]]」および「[[アレクサンドル・ディチャーチン|ディチャーチン]]」などが存在したが、こちらは浸透するには至っていない）。さらにその後、せんだが「コマネチ」を拝借し、たけしが『[[タケちゃんマン]]』の中で「ナハナハ」を借用するという一種の貸借関係が生まれた&amp;lt;ref&amp;gt;'''山藤'''「一時期コマネチやってたでしょ」'''せんだ'''「えェ」'''山藤'''「あれは、オリジナルはたけしでしょう」'''せんだ'''「そうです。ある日たけしに『面白いな。それ、俺にも貸してくれよ』って。」'''山藤'''「貸してくれってのが凄いね（笑）」'''せんだ'''「『オレはね、ギャグ取ってんじゃないんだよ。おまえがテレビでギャグ出てる。オレがやったら二倍広まるだろ。オレ、おまえのギャグのパウロ二世伝道師だ。おまえのために広めてあげてんだ』と（笑）どこかの舞台で…あッ、あれは絵画館前だ、神宮のね。生放送で『コマネチ、コマネチ、コォマネチィー』ってやったらけっこうウケんですよ。そしたらたけしがゲストでいきなり出てきてね、一言『元祖コマネチ！』って（笑）」山藤章二『対談「笑い」の混沌』講談社、 1990年。ISBN 4062046210&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに後年、[[ヴェネツィア国際映画祭]]でグランプリを受賞した際には、[[ナディア・コマネチ]]本人より祝福の手紙が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブームの只中に発売したネタ本「ツービートのわッ毒ガスだ」は、年間6位という売り上げで最初のヒット著作となった。本の出版元である[[KKベストセラーズ]]はビルを新築し「毒ガスビル」などと呼ばれた。たけしはその[[印税]]で[[ポルシェ]]を購入、[[三宅一生]]の服を着て舞台に現れるようになり、[[報知新聞]]に「アイツに俺の服、着ないように頼んでくれ！」という記事が載った。（三宅自身は後の雑誌インタビューで”発言”を否定している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビは「THE MANZAI」の成功に乗り、漫才師による昼の帯番組「[[笑ってる場合ですよ!]]」の放送を開始する。ツービートは火曜日のレギュラーとなり、漫才のネタであった架空のコンテスト「勝ち抜きブス合戦」を現実化させた。ブームの終焉と共にこの番組も終わりを告げたが、最終回でたけしは[[スタジオアルタ]]の客に向かい「何でもゲラゲラ笑いやがって！本当はお前らみたいな客、大っ嫌いだったんだよ！」と毒ずいた。[[プロデューサー]]・[[横澤彪]]は後番組の司会をたけしに依頼したが「俺は躁鬱気味だから、毎日の昼番組の司会なんかできません」と断られた。代わってタモリが抜擢され「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」が生まれることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年|1981年（昭和56年）]]の元旦から始まった[[オールナイトニッポン]]での単独DJも好評で、同様のファン層に支持された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年|1982年（昭和57年）]]の夏頃にはブームは完全に鎮火。漫才ブームから成功の兆しを感じ、“タレントビートたけし”として漫才以外でも世間に知られるようになる。以降、単独で司会をする番組を多く持つようになった。のちに漫才ブームの仕掛人・[[澤田隆治]]はブームを振り返り「漫才で一番稼いだのは誰だかよく判らないが、このブームにはずみをつけ、トータルで一番稼いだのがツービートであることは間違いない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オールナイトニッポン ===&lt;br /&gt;
[[ニッポン放送]]系の深夜放送ラジオ番組「[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]」でビートたけしの評価は一気に高まる。本人が当時を述懐するに『とにかく一人で喋ると間が空く事がものすごく恐かった』と言う通り、トークの速度はものすごく密度が濃い。当時のファンの中心層であった大学生は必ずテープに録音してから何度も聞き直さないと全内容が捕捉出来なかった程であった。ただ横で笑っているだけのように見られていた[[放送作家]]の[[高田文夫]]は、実はたけしのハイテンションを絶妙な間合いの合いの手で支えていた。当時は同じ事務所の（たけしが紹介した）[[片岡鶴太郎]]も共に参加していた。この番組から出た本は今で言う“語り起こし”で構成は主に高田によるものであった。また、[[ハガキ職人]]と呼ばれた熱心な投稿者の存在も大きく、このスタイルは後の「[[とんねるずのオールナイトニッポン]]」「[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]」「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」等、お笑い系パーソナリティの放送構成モデルとなった。次第に[[東国原英夫|そのまんま東]]をはじめとした弟子志願者が現れはじめ、日本一周をラジオで中継させたりする『弟子やめさせコーナー』もあり、鶴太郎と交代するように[[たけし軍団]]も放送に加わる様になった。放送の構成は週の出来事をおもしろおかしく話す内容が大半だが、時に[[三島由紀夫]]に傾倒するや、2時間三島を語る等の“講義モード”になったときもあった。また、中国で日本人修学旅行生が鉄道の大事故で亡くなる等の社会的な問題が起こった際には放送をボイコットしたり、風邪による体調不良で休んだこともあった（このときは急遽軍団が番組を引き受けていた）。ほかにも、たけしが放送中ずっと[[ファミコン]]の「[[ポートピア連続殺人事件]]」をプレイしていたこともあった。この時も基本的に軍団が放送していたが、たけしは時折ゲームについて話し、その会話の中で偶然犯人を名指ししてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オレたちひょうきん族 ===&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]、[[島田紳助]]、[[片岡鶴太郎]]たちと出演した『[[オレたちひょうきん族]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、メインはたけし）は、当時のお化け番組『[[8時だョ!全員集合]]』 ([[東京放送|TBS]]) を放送終了に追い込み、80年代のバラエティ番組の金字塔となった。なお同番組の収録をしょっちゅう休み、そのたびに[[明石家さんま]]や[[島田紳助]]にネタにされた。来なかった理由を「'''オバケが出たから'''」と言い訳したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組の人気コーナーで、たけしが主役のヒーローコント『THE タケちゃんMAN』は当時一世を風靡し、これにあやかって[[学校給食]]に「[[タケちゃんマン#タケチャンマンライス|タケちゃんマンライス]]」なる料理が登場するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティの黄金期===&lt;br /&gt;
1982-1984あたりから[[テレビ東京|TX]][[気分はパラダイス]]等に出演している最中[[たけし軍団]]という弟子志願者（正式な門下は取らない主義の為“ボーヤ”と呼ばれる）の人数が集まって来た事から、集団で行うバラエティの展開を模索し[[日本テレビ放送網|NTV系]][[スーパージョッキー]]、[[東京放送|TBS系]][[笑ってポン]]、[[お笑いサドンデス]]等と相まって各種のスペシャル番組にも取り組むも、まだファン層は新しいものを求める男性の大学生や若年層社会人に限られたコアな認知度だった。また博識が評価されTBS[[世界まるごとHOWマッチ]]等で文化人的な出演要請も増えて来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年から過去の経験や蓄積したアイディアからバラエティの黄金期を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* NTV＝スーパーJOCKEY&lt;br /&gt;
* NTV＝天才！たけしの元気が出るテレビ&lt;br /&gt;
* ANB＝ビートたけしのスポーツ大将&lt;br /&gt;
* TBS＝風雲！たけし城&lt;br /&gt;
* NTV＝OH!たけし&lt;br /&gt;
* TBS＝世界まるごとHOWマッチ（[[毎日放送|MBS]]制作）&lt;br /&gt;
* CX＝オレたちひょうきん族&lt;br /&gt;
* LF＝オールナイトニッポン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のレギュラー番組全てであるが、このうちNTV [[テレビ朝日|ANB]] TBS [[フジテレビジョン|CX]]全ての20時台の最高視聴率をマークした。尚、たけし城、元気、スポーツ大将は全て実質ビートたけし本人の企画・構成によるものである。その他放送以外に歌手としてのレコードリリースとライブ活動、文学小説の出版、“たけしの挑戦状”等のゲーム制作も行っており、[[フライデー襲撃事件]]が起こる迄の期間はバラエティ時代の黄金期と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビートたけしバイク事故===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ1.jpg|300px|thumb|たけしと肉体関係にあった[[細川ふみえ]]]]&lt;br /&gt;
たけしは[[1994年]]（平成6年）[[8月2日]]午前1時40分、当時関係を持っていた[[細川ふみえ]]のマンションへ向かうため[[原動機付自転車|原付バイク]]で東京都新宿区の[[安鎮坂]]付近を走行中に自損事故を起こして重傷を負った。事故後は[[東京医科大学病院]]に救急搬送されて一命を取り留めたものの、長期の入院などにより約半年間に渡ってテレビ出演が出来なくなった。また、事故は酒気帯び運転によるものであったために[[書類送検]]され、起訴猶予処分を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
退院時、暫くは顔面の半分が麻痺した状態であった。リハビリにより回復したが、退院会見では「頭にボルトが入っていて飛行機の金属探知機に引っかかる」「顔面麻痺が治らなかったら芸名を顔面[[和田弘とマヒナスターズ|マヒナスターズ]]にします」と、自らの怪我をネタにした。翌年[[3月4日]]の平成教育委員会でテレビ復帰し、その後レギュラー番組にも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日『[[やじうまワイド]]』で、大島渚は「僕は彼の心情を想うと、友人として何も言う気にはなれない」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事故で生死の境を彷徨っていた時、たけしの夢の中に、[[1993年|事故の前年]]に亡くなった親友の[[逸見政孝]]が出てきたという。たけしは、「あれは、まだ俺は死んじゃいけない。って逸見さんが言いに来てくれたんじゃないかな」と、退院後のインタビューで答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMへの出演が決定していたが、この事故のために撮影が中止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイク事故〜金獅子賞受賞以降 ===&lt;br /&gt;
[[1997年|1997年（平成9年）]]、映画「[[HANA-BI]]」で、第54回・[[ヴェネツィア国際映画祭]]でグランプリに相当する[[金獅子賞]]を受賞する。本映画祭における日本作品のグランプリ受賞は39年ぶり。発表直後、たけしは「これでやっと、新人とか違う分野から出てきて映画撮ってもここまで行けるんだってのがわかったから、これから映画目指す奴にはいい刺激になったと思う」と語った。授賞式では「また日伊同盟を組んで他国を攻めようぜ」と英語でスピーチ。翌朝のスポーツ紙には「たけし、ズッコケ授賞式」という見出しが踊った。ニュースとしては[[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ元王妃]]の葬儀と重なったことで2番目の扱い。帰国時の記者会見では現地の土産物屋で購入した金獅子像のミニチュア（約280円）を披露して笑いをとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自著「時効」の中で四十代中盤を迎えたあたりから頭の回転が鈍り言葉が出にくくなる、突っ込みが鈍くなるなどの年齢からくる衰えが出始めたが当時はまだまだタレントとして盛りで世間が俄然たけしの[[毒舌]]を期待していたためギャップで悩んだと述べている。そして同著の中ではもう若いときのような毒舌は出来ないからテレビに出る時はおもしろいおじさん的な立場で出られればいいとも述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし登場以後、TV業界へ与えた影響 ===&lt;br /&gt;
マンザイブームは、それまでドリフターズや萩本欽一などお笑いスターを中心に据えて存立していたバラエティ番組を大きく変えるきっかけになった。&amp;lt;!--「オレたちひょうきん族」は関西系タレントが多かった事もあり、その'しゃべくり'の伝統を受けてフリートークが重視された。--&amp;gt;「[[オレたちひょうきん族]]」で茶の間に認知されたビートたけしは、その「ひょうきん族」自体では明石家さんまへの突っ込み役に徹することが多かったが、「[[お笑いサドンデス]]」「[[笑ってポン]]」等でそれまでの平和型のコントやギャグよりも、むしろ過激で無謀な方向性のギャグを志向した。 そして1985年以降のバラエティ黄金期では一般視聴者（素人）を重要な役割で参加させる番組を提示する。それまでバラエティ番組は（欽ちゃんファミリーの「気仙沼ちゃん」などごく一部の例外を除いて）あくまで芸人主導のものとされていた常識を覆し、ビートたけしは素人とたけし軍団を対抗させる形で、素人も主役に据えているのが最大の特徴である。「[[風雲!たけし城]]」では、たけしと軍団が構える『たけし城』に様々なゲーム形式の障害を乗り越えて行くという「攻略ドラマ」を中心に据えた番組構成を示した。考え抜かれた各ステージにおける参加者のリアクションの面白さは世界的な普遍性を持ち、世界各国で吹き替え版はもとより、権利を購入して現地キャストで製作した番組が放送されて人気を博した（一方本家のTBSは、同じ緑山スタジオを舞台に「[[筋肉番付]]」「[[SASUKE]]」等、「たけし城」をヒントにしたフォロワー番組を作り続けている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[スポーツ大将]]」では陸上競技、草野球、ママさんバレー、サッカー、水泳等の『昔取った杵柄』自慢の素人とたけし軍団が競う趣向をとった。たけし軍団では歯が立たない場合は100m走ではカール君、水泳ではトビウオ君、野球では球道君といった機械仕掛けのキャラクターが登場し、シュールな笑いを喚起した。「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」では様々な素人を『街の話題』的に取り上げたり、ダンスが若者に浸透してきているニーズをいち早く察知し「ダンス甲子園」のコーナーを設けるなどの企画が光った。象徴的なのは番組内の企画コーナー「たけしサンタ」であり、子供が寝静まった枕元にサンタの扮装をしたたけしがプレゼントを届け、気づいて起きた子供のリアクションを愉しむというもの（この「元気が出る…」のスタイルは「[[ねるとん紅鯨団]]」や「[[浅草橋ヤング用品店]]」へ引き継がれる。いずれも制作会社が[[IVSテレビ制作]]、[[テリー伊藤]]の演出）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら各局視聴率トップを誇った番組のほとんどがビートたけし本人の企画と構成であり、そのキーワードは『夢』であるといえる。一般視聴者が様々な形で参加し愉しむというコンセプトはどれも一貫したもので、ファミリー参加型の家族リレーや家族大会等、視聴者が後々までも自らの語り草にできるような良質な番組であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティの中でビートたけしが用いる言葉も業界で浸透した。{{fact}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープントークで『と、言うわけで』から始まる独特のフレーズは当初「どういう訳なんだよ！」と突っ込みを貰う為のものであったが、今では疑問を持たずにそれ以後のタレントが当たり前のように用いている。『肉付けされた白骨死体みてぇな顔じゃねぇか』のように『〜みたいな〜』の例え表現形式もツービート時代にビートたけしが使い始めたもので、以後のお笑い系タレントがやはり当たり前に用いている。『わけのわからねぇ事言ってんじゃねえ！』の『わけのわからない』の表現も以前は日常で用いられる事はさほど無かったが、常用されるようになったのはビートたけし以後である。{{fact}}余りに浸透しすぎて居るが故にこれらの言葉を今日では誰も意識する事がなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画監督 ==&lt;br /&gt;
当初は売れっ子芸能人であることで撮らせてもらっていたが、[[ヴェネチア国際映画祭]] 金獅子賞をはじめ国際的な賞も得ている。（各作品の詳細は[[ビートたけし#監督作品|「監督作品」]]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]、北野が初めて[[メガホン]]を取った「[[その男、凶暴につき]]」は、当初 監督：[[深作欣二]] 主演：ビートたけしで映画化されるはずであった。[[松竹]]の[[映画プロデューサー]]・[[奥山和由]]は両者の間で交渉を進めたが、たけしのスケジュールが合わず「[[リハーサル]]はしない」「演技は[[本番]]一回きり」という難しい条件が提示された。深作は60日間の拘束を主張したため交渉は決裂、監督を辞退した。そこで奥山は人物的魅力と話題性から、たけし自身に監督の依頼を持ちかけたところ、テレビの仕事と両立させることを前提として承諾。一週間おきの撮影という珍しい形態が採用され、ここに映画監督・北野武が誕生した。&amp;lt;!-- 奥山は宣伝活動において「ビートたけしが撮った映画」という要素を最大限に活用、その甲斐もあって初監督作品は満足のいく成績を納めることとなる&amp;lt; ref&amp;gt;『その男、凶暴につき』制作費等総原価4億6千万、収入7億8千万&amp;lt;/ref&amp;gt;。出資元の[[バンダイビジュアル]]からは次回作の要望が打診され、この時点において奥山と北野は良好な関係が続くように思われた。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル面での最大の特徴は、「'''キタノブルー'''」と評される青の色使い。また、多くの作品で登場人物の「死」が描かれ、青みの深い画面のもたらすひんやりした映像感覚とあいまって、全編に静謐な不気味さを醸し出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした一貫したカラーを持つ一方で、撮影時のアングルや編集のリズム、自身の絵画の導入、CGによるエフェクトなど、一作ごとに新たなチャレンジや創意も感じさせる。映像に一層の格調高さを与えている久石譲の音楽（3作目以降）も重要な存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京芸術大学]]に[[2005年]]4月に新設された大学院映像研究科の教授および映画専攻長に就任した。監督領域の教授は北野武と[[黒沢清]]の二名のみである。また、次兄の北野大も淑徳大学の教授だったので兄弟で教授となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[第60回カンヌ国際映画祭]]に招待された。その際、マスコミをシャットアウトした上で[[松本人志]]（同じくカンヌ国際映画祭に招待された）と対談を行った。松本は、自らの初監督作品である『[[大日本人]]』の上映途中で席を立つ観客にショックを受けたと語り、たけしは「こんなことは当たり前だ。10年も映画監督をやればどうにかなる。他の監督より才能がある」と慰めた。（たけし自身は第52回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式参加した『[[菊次郎の夏]]』で約10分間の[[スタンディングオベーション]]を受けている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[2007年]]8月、カンヌ映画祭にて「GLORY TO THE FILMMAKER」賞が新設されることとなった。これは「監督!ばんざい」に基づいてつくられたもので、現地時間の8月30日に行われた表彰式に出席した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の映画監督故・[[黒澤明]]とも会った事があり、たけしは黒澤を[[大島渚]]と共に敬愛している。たけしのベスト映画は『[[七人の侍]]』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[明治大学]]特別卒業認定者（[[2004年]]）。[[血液型]]O型。趣味は[[野球]]、[[音楽]]、[[映画]]、[[ゴルフ]]、[[数学]]の勉強。好きな食べ物は[[おにぎり]]、九州[[ラーメン]]、[[から揚げ]]、コロッケパンなど。[[星座]]は山羊座。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 数学 ===&lt;br /&gt;
大学が理系であった事からも分かるように、[[数学]]に対する造詣も深く、「もし道を間違えなかったら、数学の研究者になりたかった」とも語っている。また、かつて「[[ここがヘンだよ日本人]]」に出演した少女の、「数学なんか学んで何になる」という言葉に対し、「世の中の全ての現象は数学に支配されており、数学で説明できる」と反論した。しかし「[[平成教育委員会]]」の[[算数]]の授業で、「数学は答えさえ合ってれば良い」との理系出身者とは思えない理由で、論拠が誤っている正解者を優等生に選出したこともある。ただしこの発言は「数学は答えを導くための式は何通りも存在し、解答として掲載されている計算式に必ずしもこだわる必要はない」あるいは「解答した理由も合わせて答えよ、という設問ではないことから、時にはこういった手段を限定的に用いることもかまわない」といった意味に過ぎない、との解釈も成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
[[サッカー]]（Jリーグより以前の国内・海外選手に詳しい）や[[野球]]をこよなく好み、[[長嶋茂雄]]を敬愛している。たけし自身は野球が好きな理由として、誰しもが平等にスターになれるチャンスがあること、どんなに立派な人でも正直に必死にやれるところがいいと述べる。少年時代は『島根イーグルス』、演芸場時代は漫才師の野球チーム『メダトーズ』に所属しておりキャリアは非常に長い。また、草野球チームとしての『[[たけし軍団]]』ではピッチャーを務め、マウンドに立つこともある。野球をする時の彼は真剣で、軍団に本気で恐れられた。[[川崎球場]]で番組収録中、グラウンドに人気絶頂の[[光GENJI]]が登場したため女性ファンの歓声が巻き起こり、試合どころではなくなってしまった。その際に誰よりも早く「ここはグラウンドで野球をやってるんだぞ！コンサートじゃねえんだ！」とスタッフに怒号を発して、場内にいた[[江夏豊]]を始めとするプロ選手達を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明治神宮外苑|神宮外苑]]の軟式球場が一種のホームグラウンドで、最盛期は年間70試合近くもこなしていたという。その勝率は高く芸能人チームでは最強と言われた。[[1991年]]の[[阪神タイガース]]・ファン感謝デーでは余興の試合（[[軟式野球|軟式]]）とはいえ勝利を収め「阪神13位」とスポーツ紙を賑わせている。『スナック・茜』のマスターが主催する『茜リーグ』では漫画家・[[水島新司]]率いる『ボッツ』が[[好敵手]]で、[[1986年]]に[[講談社]]が企画した試合では[[後楽園球場]]を舞台に激戦を繰り広げた。また、長らく続いていた[[東京スポーツ]]との確執も草野球で爽やかに[[手打ち]]が行われ、この試合における勝利によって同紙客員編集長の座を得たことになっている。作家・[[伊集院静]]が連載していたエッセイ『二日酔い主義』の中には、たけしと一緒にプレーをした記憶に触れる回が幾つかあり、『たけしのグローブ（伊集院静『あの子のカーネーション』文藝春秋、 1989年。）』では、どこか懐かしさを感じさせるユニフォーム姿と使い込まれた内野手用のグローブに強かな野球少年の面影を重ねて描かれている。本作で[[三原脩]]に準えられたそのユニフォーム姿は、[[イラストレーター]]・[[佐々木悟郎]]の手によって水彩画に仕立てられ『[[スポーツシャワー〜ヒーローに花束を〜]]』の中で使用されていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[格闘技]]では[[ボクシング]]を好み、自身もジムに通った経験を持つ。映画の中で人を殴るシーンや『座頭市』における逆手切りのフォームには影響が垣間見える。浅草時代を知る[[石倉三郎]]も「タケちゃんのケンカはボクシングスタイルで結構パンチも早かった」と述べている。[[ガッツ石松]]ネタはラジオの人気コーナーとなった。当時、暴走激しいネタの数々に所属事務所は憤慨していたが、ガッツ自身は鷹揚な態度でたけしに接したという。「トカちゃん」こと[[渡嘉敷勝男]]は莫逆の友と呼べる仲で、その純情可憐な性格をたけしに愛された。『[[天才たけしの元気が出るテレビ]]』のボクシング予備校からは[[飯田覚士]]・[[松島二郎]]を輩出。[[辰吉丈一郎]]とは『[[Sports Graphic Number|Number]]』誌上の対談などで懇意となった。映画『キッズ・リターン』ラストシーンの台詞は辰吉に贈られたものでもある。人生のバイオリズムが同期した[[1997年]]は運命の不思議を笑いあった。なお、たけし自身は[[1963年]]の[[高山一夫]] vs [[勝又行雄]]戦、[[1971年]]の[[金沢和良]] vs [[ルーベン・オリバレス]]戦をベストマッチに挙げている。その一方で、[[1987年]]の[[たけしプロレス軍団]]にまつわる騒動において苦い経験もした。また、[[空手]]で骨折し拳の一部が変形している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、あまり好きでないスポーツとして、[[バドミントン]]・[[バレーボール]]を挙げている。また器械体操の類も不得意で、子供の頃から[[鉄棒]]の[[逆上がり]]や[[跳び箱]]が不得手だった。跳び箱ができないことは後に『[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]』や『[[ビートたけしのスポーツ大将]]』内でネタにされ、「ビートたけしの跳び箱オリンピック」と題した苦手克服企画が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タップダンス・ピアノ ===&lt;br /&gt;
漫才ブームが過ぎ、次代に生き残る為の材料を思索していた時期、たけしはテレビの更なる[[バラエティ番組|バラエティショー]]化が進むと予想していた。そこから「タップとピアノ位はやれないとみっともねえだろ」という発想が生まれる&amp;lt;ref&amp;gt;「ただ漫才しか出来ねぇ奴とかさ、下手な歌やってるアイドルなんて、それ以下になっちゃうの。（中略）お笑いやってる奴の方が、歌を唄ってる奴より音楽性が豊かだったら『おめーら何やってんだよ』って言えちゃうわけよ」景山民夫『極楽TV』JICC出版局、1985年。ISBN 4880631361&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!-- 芸の中でもタップとピアノという選択にいきついた詳細な理由は不明だが、「[[:en:The David Letterman Show|デヴィッド・レターマン・ショー]]（おそらくは&amp;quot;[[:en:Late Night with David Letterman|Late Night with David Letterman]]&amp;quot;）」のような番組をやりたいなどと述べていたことから、海外のエンターテイメント番組に近づいて行くと想像していた可能性はある。--&amp;gt;以降、弟子のたけし軍団もタップ・楽器・[[神楽#芸能としての神楽|太神楽]]（[[ジャグリング]]）の練習が[[必修科目]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タップダンス]]に対する思い入れは深く、毎日練習を欠かさず行なう。映画「[[座頭市 (2003年の映画)|座頭市]]」の撮影では踊るシーンが無いのにも関わらず練習をしていた。海外に渡航する際ですらタップシューズを持参するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノを弾くのは[[フェルディナント・バイエル|バイエル]]、[[カール・ツェルニー|ツェルニー]]、そして[[ソナチネ]]（練習曲から本格的な楽曲へ移る分岐点にあたる）までで、それ以上の域に到達する必要はないと言う。ピアノ奏者レベルまで目指すのは本末転倒で、タップもピアノも「真剣にやろうと思えばやれる」ところまで到達し、それ以降はいかにアレンジして見せるかを考えるのが芸人の仕事だと語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・縁戚 ==&lt;br /&gt;
父の叔母で実質の祖母である[[北野うし]]（[[1877年]]生）は[[明治時代]]に娘[[義太夫]]の花形であった。2人の兄と1人の姉がおり、次兄は[[タレント]]で[[明治大学]]教授、[[博士 (工学)|工学博士]]の[[北野大]]である。また長兄も若い頃から秀才で[[機械工学]]に造詣が深かったらしい。妻は元漫才師の[[北野幹子]]（旧姓・松田）、長男、長女の[[北野井子|井子]]（しょうこ）。[[レーサー|レーシングドライバー]]の[[松田秀士]]は[[義弟]]である。&lt;br /&gt;
たけしが芸人を志したとき北野家の誰もが反対したが、長兄の妻（たけしにとっては義理の姉）だけは「武さんは必ず出世する」と断言したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月に長女の[[北野井子]]が調理師と入籍し、[[2005年]][[3月9日]]に女児を出産し、たけしは「'''おじいちゃん'''」となった。しかし同年6月、離婚調停中であることが発覚した。孫誕生後は自宅にちょっと顔を出して、娘の住む家に帰宅。孫をおんぶしたりと面倒を見ているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
=== フライデー襲撃事件 ===&lt;br /&gt;
{{main|フライデー襲撃事件}}&lt;br /&gt;
[[1986年]][[12月9日]]に、[[たけし軍団]]とともに[[フライデー襲撃事件]]を起こし逮捕。[[懲役]]6ヶ月、[[執行猶予]]2年判決（[[東京地方裁判所|東京地裁]]、確定）。たけしのレギュラー番組で人気だった[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]や[[風雲!たけし城|痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]、[[スーパーJOCKEY]]への出演を謹慎のために半年間欠席した。襲撃した理由は、当時たけしが交際していた女子大生にフライデー記者が校門で急襲取材をしたための報復と言われている。女子大生に暴行で告訴された記者は[[罰金１０万円]]の判決を受けた。また、たけしを弟子の様に可愛がっていた[[横山やすし]]は「悪いのは、たけしやない!悪いのは雑誌『フライデー』や!」とフライデーの取材方法に対して痛烈に批判をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに襲撃直前のたけしと軍団を、車で通りがかった[[堺正章]]が発見、会話を交わしている。また、襲撃後に連行されて行くたけしと軍団を、講談社「[[ホットドッグ・プレス]]」の編集部にいた[[山田五郎]]が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[映画監督]]・[[深作欣二]]は、謹慎中の身にあったたけしと京都において初対面。その印象を「非常に鋭い顔をしている。笑っていても目は笑わんし、顔立ちが独特だ。いろんな人間とシビアな闘争をしてきた男の顔だ」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイク事故 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]][[8月2日]]午前1時40分。[[東京都]][[新宿区]]の[[都道府県道|都道]]で[[飲酒運転]]での[[原動機付自転車|原付バイク]]事故を起こし、入院生活などで半年間ブラウン管から姿を消していた（反則点数7点、免許停止30日）。酒気帯び運転にて[[書類送検]]されるも起訴猶予。退院時、顔面は半分麻痺した状態だったが、リハビリにより回復し、復帰当時は「頭にボルトが入っていて飛行機の金属探知機に引っかかる」「顔面麻痺が治らなかったら芸名を'''顔面マヒ'''ナスターズにします」と自らの怪我をネタにした。また、たけしが司会を行っている番組は他の出演者が司会代理を行っていたが、[[平成教育委員会]]はたけしと仲の良い[[明石家さんま]]、[[所ジョージ]]、[[大橋巨泉]]が代理講師を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故の朝、フジテレビ「[[おはようナイスデイ]]」（当時司会・[[生島ヒロシ]]）は時間を延長して放送。[[東京放送|TBS]]「[[モーニングEye]]」では、まだ生死が判明していない段階であるにも関わらず、司会の[[渡辺真理]]が号泣してしまった。テレビ朝日「[[やじうまワイド]]」の[[コメンテーター]]だった[[大島渚]]は「僕は彼の心情を想うと、友人として何も言う気にはなれない」とコメントを差し控えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記事故で生死の境を彷徨っていた時、たけしの夢の中に既に亡くなっていた[[逸見政孝]]が出てきたという。たけしは、「あれは、まだ俺が死んじゃいけない。って逸見さんが言いに来てくれたんだろうな」と、退院後のインタビューで答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
人間は「振り子」であるとして、「思い切り悪いことのできる奴は思い切りいいこともできる、思い切りバカなことのできる奴は思い切り真面目なこともできる」旨の発言をしている。映画監督として評価を得た後もバラエティ番組に出演することにはそうした理由もあると明言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[一人称|自称]]は「俺」「僕」「オイラ」。「[[元気が出るテレビ]]」最終回の挨拶では「僕は…僕ってのはおかしいか。俺は…」と途中から言い直しているように、かなり意識的に使い分けている。「オイラ」は下町・職人言葉の位置づけで、自身が育った島根町が職人街だったことと関連する。また、[[近畿方言]]に圧倒されていた放送・演芸業界で、意図的に[[東京方言]]を使うように心がけていたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たけしの[[物真似]]をする際の動作として定番化している頻繁に首をひねる動作（ただし、たけし本人は1990年代以降はあまり見せなくなっている）は、癖ではなく若手時代に負った怪我の後遺症である。『[[週刊ポスト]]』での連載コラムの一節で本人が明らかにした。それによればツービート時代、「トランポリンで飛び跳ねながら漫才をやってくれ」と頼まれ、稽古中に頭から落下してしまい頚椎を負傷。幸い大事には至らなかったが、しばらくの年月にわたり首に違和感があったとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日「[[やじうまワイド]]」がお気に入りの朝番組で、他局の番組中でも頻繁にネタにした。あまりにもあちこちで吹聴するので、司会の[[吉澤一彦]]アナウンサーが「今日はたけしさん見てますかね」と放送中に呼びかけるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 長年、パンツはブリーフ派であったが、体型を気にしてか、長じてからはトランクスを履くようになった。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
[[色川武大]]はビートたけしを評して「才能は切れるが、それだけにいいところを一人占めしようとしすぎる」とし、[[榎本健一]]・[[藤山寛美]]・[[萩本欽一]]と並べて「自分の手足を切ってゆく」タイプの芸人に分類した&amp;lt;ref&amp;gt;色川武大『なつかしい芸人たち』新潮社、1989年（「銀座百点」掲載、1987年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。（対極として、[[古川ロッパ]]・[[森繁久彌]]・[[タモリ]]の名を挙げた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[思想家]]・[[吉本隆明]]は[[三浦雅士]]との対談や[[信濃毎日新聞]]の連載などで、しばしばビートたけしの事について触れた。そして[[栗本慎一郎]]との対談集の中で、たけしの話芸を「自分を[[異化]]することによって[[自然]]の流れとしてしまう芸風」と評した&amp;lt;ref&amp;gt;栗本慎一郎・吉本隆明『相対幻論』冬樹社、1983年&amp;lt;/ref&amp;gt;。のちに吉本が「[[海燕]]」誌上で[[埴谷雄高]]と論争になった際、たけしは『もっと阿呆になれ、吉本！』という文章を発表し「吉本さんは言い回しが難解」と指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たけしに対しては進歩派を自認する人の中には否定的な評価をする人物もいる。古くは漫才ブームのころ、不道徳漫才の筆頭ツービートを槍玉にあげて倫理崩壊を論じあげる文章が多く見られた。そしてそういった論調の文章を、笑いが多様化する現代において「化石化した評論」として嗤う図式も幾度となく繰り返された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[ルポライター]]・[[鎌田慧]]が「ツービートの残酷ギャグは[[ファシズム]]の兆し」と、『[[朝日ジャーナル]]』に批判論を執筆&amp;lt;ref&amp;gt;「ファシズムみんなで進めば怖くない」『朝日ジャーナル』朝日新聞社、1981年&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[広告批評]]』でツービート擁護論を展開していた[[鶴見俊輔]]と論争を繰り広げた（鎌田は[[志村けん]]が流行させた「[[七つの子|カラスの勝手でしょ]]」についても触れ「[[コミュニケーション]]の遮断である」と指摘）。もっともこの論争自体も、『[[夕刊フジ]]』にエッセイを連載していた[[小林信彦]]から、「要は漫才ブームに便乗して、いたいけな学生に週刊誌を売りつけようという」魂胆、と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外にも[[辛淑玉]]がたけしの軍団に対する態度について権威主義的で弱い者いじめをしていると主張しているほか、[[利用者:佐高信|佐高信]]や[[本多光夫|諸井薫]]も同様の主張をコラムなどで主張している。また、これ以外でもフライデーを発行している[[講談社]]系列の雑誌はたけしの言動について肯定的なスタンスよりも否定的なスタンスで記事を書くことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら批判的な論評は「お笑い文化」を余り理解していない論者による物が多く、たけし自身が「冗談と本気の区別が付かない奴らがいる」と評したり、番組内で[[テリー伊藤]]が代表的ギャグである「赤信号みんなで渡れば怖くない」について「赤信号を渡ってはいけないという遵法意識やモラルを充分分かった上でのパロディー的な冗談なのに、冗談と受け取らずまともに受け取る世代がいた」と批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[田中康夫]]とは[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]の「五つの焦点」コーナー中にたけしが乱入する騒動を起こして以来の因縁があり、たけしを自らと同じく「価値紊乱者」、すなわち既存の権威への挑戦者としつつも、1980年代中盤にはたけしの[[落語立川流|立川流]]への入門や軍団創設について『ファッディッデュ考現学』にて「肩書きや権威など、精神的ブランドに依拠しており（当時たけしがなりたいと語っていた）日本の[[:en:Lenny Bruce|レニー・ブルース]]になりそこねた」と評していた。ただし田中はフライデー襲撃事件の際にはたけしを擁護する見解を述べ（事件の記録をまとめた『たけし事件』に収録されている）、たけし側も著書中に「田中の康夫ちゃん」との記述が見られ、「[[平成教育委員会]]」にも出演するなど、親交も持った。一方で「ドナルドダックのように嫌われることも厭わず本音で周囲に毒を吐く存在であったはずが、ミッキーマウスのように嫌われることを恐れ優等生的発言しか行わなくなりつつある」といった意味の論評も『神なき国のガリバー』や『ニッポンご託宣』にて並行して行っている。また、一時公私共での交際のあった[[宮沢りえ]]が[[貴乃花光司|貴花田]]と一時期婚約した際に、「オイラは捨てられた」と疲れきった扮装で会見に臨んだことや、バイク事故直後にあえて顔面麻痺状態で会見に臨んだことに関しては評価したが、その後の本格復帰を決めた際は「芸能界の一線からは退いた方が良かったのではないか、取り巻きや軍団を養うためだとすれば自活を促すべきだった」と書いている。たけしの方も田中の長野県知事就任直後の「名刺折り曲げ事件」の際には『週刊ポスト』の連載にて「バカなことしている」と田中を批判している。ただしこれはコラム内での放言で、たけしなりの田中への賛辞と捉えることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画作品 ==&lt;br /&gt;
=== 監督作品 ===&lt;br /&gt;
監督作品には一部の作品を除き、自らも出演している。その際は原則として、出演は「ビートたけし」名義、映画監督活動は「北野武」名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[その男、凶暴につき]]』（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
*:映画監督としてのキャリアスタートは、主演映画に当初予定されていた[[深作欣二]]監督の降板に伴って実現する事となった。既存の刑事ドラマへの挑発とも言える、アンチヒロイックな意欲作。警察の実態は[[フライデー襲撃事件]]での逮捕時に目にした事実を存分に盛り込んで、リアリティを追求した描写となっている。&lt;br /&gt;
*『[[3-4×10月]]』（さんたいよんえっくすじゅうがつ）（[[1990年]]）&lt;br /&gt;
*:観客の解釈にチャレンジするかのような謎めいたストーリー。タイトルの意味も映画の中で語られることはない。前作も不条理な結末であったが、本作も引き続き生々しい暴力表現と不条理な展開が盛り込まれており、北野武の映画における暴力のイメージ追求がうかがえる。&lt;br /&gt;
*『[[あの夏、いちばん静かな海。]]』（[[1991年]]）&lt;br /&gt;
*:それまでの暴力的なイメージを一新し、「“死”は誰にでも平等に訪れるもの」をテーマに、聾唖者の純粋な恋愛悲喜劇と、理不尽の存在を描いた。それまで北野作品＝暴力という先入観から彼の作品を疎んじていた[[淀川長治]]が、評価を180度変えて熱烈に支持。この頃から「映画も作るビートたけし」ではなく「映像作家・北野武」のイメージと評価が形成され始める。また、久石譲と初めてタッグを組んだ作品。&lt;br /&gt;
*『[[ソナチネ_(映画)|ソナチネ]]』（[[1993年]]）&lt;br /&gt;
*:沖縄の海と空の鮮やかなブルー、その中に終始ただよう濃厚な死の雰囲気が鮮烈な傑作。シネフィルや多くの批評家達から熱狂的な支持を得て、日本を代表する映画作家の一人としての地位を主に海外で確立した。&lt;br /&gt;
*『[[みんな～やってるか!]]』（[[1995年]]）&lt;br /&gt;
*:これまでの賞賛・評価を真っ向から否定するようなナンセンス・コメディ映画。「ビートたけし第一回監督作品」とクレジットされ、バイク事故を起こす直前に完成、復帰後に公開された。のちに曰く「映画とかお笑い自体も全部馬鹿にするような映画にしたいと思ってやったのに、なんにも馬鹿にできなくて、単なる出来の悪い、お笑いにもならないような映画になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;『コマネチ！』新潮社、1998年（対談・[[今村昌平]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;」。多くの映画評論家に黙殺される結果となったが、[[淀川長治]]は「[[斎藤寅次郎]]、[[:en:Mack Sennett|マック・セネット]]の再来」と絶賛した。&lt;br /&gt;
*『[[キッズ・リターン]]』（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
*:1994年のバイク事故からの生還・復帰作。&amp;lt;!--人生に挫折した青年二人が高校生時代と同じように授業を無視して自転車で二人乗りして校庭を走り回り、「オレ達もう終わっちゃったのかなぁ…」「バカ野郎、まだ始まっちゃいねぇよ」と呟くラストシーンが印象的。--&amp;gt;ボクシングジムのシーンは北野自身のボクサー経験を活かし、現役ボクサーが観ても耐えうる作り込みがなされている。&lt;br /&gt;
*『[[HANA-BI]]』（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
*:「死」と「暴力」を、詩情豊かに提示するという難題を形にした北野の代表作。[[ヴェネチア国際映画祭]]でグランプリ（金獅子賞）を受賞したのを筆頭に、日本を含め世界各国で数々の賞を受賞。フランスの権威ある映画批評誌『[[カイエ・デュ・シネマ]]』誌で北野武自身が表紙を飾った特集が組まれたことや、ヨーロッパでは大学の卒業論文に北野映画の研究を取り上げる学生もいるなど『'''キタニスト'''』と呼ばれる熱烈なファンも登場した。海外主要映画賞の受賞をきっかけに、北野武監督に対する日本での評価が手のひらを返すように一変。興行面でも、配給網がぜい弱な松竹系から、足かせのない独立系制作へ移行し、商業的成功と無縁だった状況が好転する事になった。&lt;br /&gt;
*『[[菊次郎の夏]]』（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
*:道楽者の菊次郎と武少年の奇妙で愛情あふれる関係を丹念に描いた、北野作品では異色の「私小説的」映画。高齢の母さきが入院したのをきっかけに、亡き父、北野菊次郎へのオマージュとして、また[[HANA-BI]]で成功した自分への重要な区切りとして、マーケットを意識せずに「今どうしても撮りたいシャシン」として製作。しかし、単に中年男と子供のロードムービーには終わらず、後半は延々とコントが描かれるなど、北野ならではの分裂的な展開を見せる。&lt;br /&gt;
*『[[BROTHER]]』（[[2001年]]）&lt;br /&gt;
*:初の海外ロケ作品で、アメリカに攻め込んだヤクザを描く。今まで評価されなかった北米市場にチャレンジしたが、結局商業的には成功を収めるには至らなかった。&amp;lt;!--しかし様々な定義のBROTHER=兄弟が交錯するストーリーテリングは秀逸。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[Dolls (映画)|Dolls]]』（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
*:「文楽が操る人間の道行き物語」をテーマにした実験作。『[[キッズ・リターン]]』以来の、複数の人間ドラマを同時進行させる構成をとる。赤い紐でつながれた登場人物像は、浅草修業時代に実在した、二人が紐で繋がっている乞食夫婦「つながり乞食」をヒントにしている。長期ロケにより美しい日本の四季をフレームに収め、芸術性も高く評価されたが、冒頭の文楽とその後のドラマのつながりなど、構成的バランスを欠く面もある。ともあれ常に新しいチャレンジの見られる北野作品の中でも、その内容、映像作りは大きなターニング・ポイントとなっている。&lt;br /&gt;
*『[[座頭市 (2003年)|座頭市]]』（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
*:[[シッチェス・カタロニア国際映画祭]]グランプリ、[[ヴェネチア国際映画祭]]監督賞を受賞。北野が「おかあさん」と呼び、かつて出入りしていた浅草六区の大勝館会長、斎藤智恵子&amp;lt;!--(80)--&amp;gt;の誕生パーティーで呼ばれて『頼み事があるけど、断っちゃだめ』と製作するように頼み込まれ、前作より短期間で製作された作品。勝新太郎が演じたキャラクターの印象を払拭するかのような金髪、赤の仕込み杖の座頭市が型破りの活躍を見せる。全体に貫かれる「青」のイメージとリズム感あふれる編集。エンディングのタップや師匠深見千三郎仕込みの殺陣技術など、浅草演芸の伝統もたっぷり織り込まれている。依頼された企画であるがゆえに肩の力の抜けた娯楽作品に仕上がり、アメリカ人にも分かりやすいアクション、時代劇であることもあいまって念願の北米での評価も一気に高まった。&lt;br /&gt;
*『[[TAKESHIS']]』（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*:前作から一転、観客を突き放し、解釈を拒絶するかのような難解な作品。&lt;br /&gt;
*『[[監督・ばんざい!]]』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演作品 ===&lt;br /&gt;
[[戦場のメリークリスマス]]で注目される。映画監督となってからは、[[JM|Johnny Mnemonic]]でハリウッド･デビューも果たしているが、[[バトル・ロワイアル]]など、監督作品同様、その評価は賛否が分かれる。自分以外の作品に出演する際は監督に意見しないようにしているという。上述の自らの監督作品は除いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゆけゆけ二度目の処女（1969年、[[エキストラ]]出演）&lt;br /&gt;
* [[まことちゃん]]（1980年、[[アニメ映画]]に[[声優]]で本人役[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* すっかり・・・その気で!（1981年、初主演作品）&lt;br /&gt;
* マノン（1981年、主演：[[烏丸せつこ]]）&lt;br /&gt;
* [[戦場のメリークリスマス]]（1983年、[[大島渚]]監督、[[坂本龍一]]と共演、[[友川かずき]]の代役に選ばれた。）&lt;br /&gt;
* [[十階のモスキート]]（1983年、[[崔洋一]]監督、[[内田裕也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[コミック雑誌なんかいらない]]（[[滝田洋二郎]]監督、内田裕也と共演）&lt;br /&gt;
* 哀しい気分でジョーク（1985年）&lt;br /&gt;
* 夜叉（1985年、[[高倉健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 教祖誕生（1993年、たけし原作、[[萩原聖人]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[JM|Johnny Mnemonic]]（1995年、[[キアヌ・リーブス]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[Tokyo Eyes]]（1998年、ジャン・ピエール・リモザン監督、[[武田真治]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[御法度 (映画)|御法度]]（1999年、[[大島渚]]監督）&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)]]（2000年、[[深作欣二]]監督）&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 【特別篇】（2001年、[[深作欣二]]監督）&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌|バトル・ロワイアルII 【鎮魂歌】]]（2003年、[[深作欣二]]・[[深作健太]]監督）&lt;br /&gt;
* [[血と骨]]（2004年、[[崔洋一]]監督）&lt;br /&gt;
あなた(2012年)2014年11月23日に放送されたがオモクロと被ってしまった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== {{LOCALYEAR}}年現在出演中の番組 ===&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月6日の世界一で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
* [[たけしのコマネチ大学数学科]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのTVタックル]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学]]（[[朝日放送|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[チャンネル北野eX]]（[[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会]]スペシャル（フジテレビ）&lt;br /&gt;
アンビリ(フジテレビ)&lt;br /&gt;
報道キャスター、(TBS)&lt;br /&gt;
オモクロ(フジテレビ)2014年11月23日はあなた放送された為二重してしまった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に出演した番組 ===&lt;br /&gt;
2014年5月23日のワイドショー&lt;br /&gt;
5月29日のPON以外のワイドショー及び31日の知っとこと報道キャスター&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月27日のPON以外のワイドショー。映画イベント&lt;br /&gt;
フジテレビ&lt;br /&gt;
(良い友。1986年9月5日。2014年3月31日)特種で86年のオープニングが放送された&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン。(2014年4月23日。7月9日。)この事は翌日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
'''[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]'''&lt;br /&gt;
* [[北野武の宵越しスーパートーク]]（1998年元旦、[[井上ひさし]]・[[諏訪内晶子]]・[[市川猿之助 (3代目)|市川猿之助]]との対談）&lt;br /&gt;
*: 井上ひさしとの対談は（井上ひさし『浅草フランス座の時間』文春ネスコ、2001年。ISBN 4890361235）に再録されている。&lt;br /&gt;
'''[[日本テレビ放送網|日テレ]]'''&lt;br /&gt;
* ルーブル。&lt;br /&gt;
[[テレビに出たいやつみんな来い!!]]&lt;br /&gt;
* [[わっ!!ツービートだ]]&lt;br /&gt;
* [[OH!たけし]]&lt;br /&gt;
* [[蝶々・たけしの21世紀まで待てない!]]&lt;br /&gt;
*: この番組で[[ミヤコ蝶々]]と初共演し自宅にまで招かれた。のちに蝶々は木曜「[[EXテレビ]]」でたけしの人物像を語った。&lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
2013年12月30日の&lt;br /&gt;
成功の遺伝子で&lt;br /&gt;
熱湯の落下シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの全日本お笑い研究所|ビートたけしの全日本お笑い研究所→番組の途中ですが…再びたけしです]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]&lt;br /&gt;
2013年12月30日&lt;br /&gt;
の成功の遺伝子で&lt;br /&gt;
お好み焼きのシーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[新橋ミュージックホール]]&lt;br /&gt;
* [[世界超偉人伝説]]&lt;br /&gt;
*   20年大河バラエティ！目からウロコ…1986年バブル経済から2007年超近現代史さんま＆所が解明!?人間は相変わらずアホか？ (日本テレビ系2007年4月30日放送）&lt;br /&gt;
* [[たかじんnoばぁ～]]（飛び入りゲスト、最終回にも出演）&lt;br /&gt;
ズームイン&lt;br /&gt;
ウィッキーの英会話に出演した&lt;br /&gt;
2013年12月30日&lt;br /&gt;
の成功の遺伝子&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月24日)&lt;br /&gt;
'''[[東京放送|TBS]]'''&lt;br /&gt;
* [[たけしのお笑いサドンデス]]([[お笑いサドンデス]])&lt;br /&gt;
*: 日本版[[:en:The Gong Show|ゴングショー]]。審査員には[[落語協会]]を脱退した直後の[[立川談志]]がキャスティングされ、たけしが[[落語立川流|立川流]]に入門するきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* [[たけしのホッカホッカタイム]]&lt;br /&gt;
* [[笑ってポン!]]&lt;br /&gt;
* [[世界まるごとHOWマッチ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・所のドラキュラが狙ってる]]&lt;br /&gt;
* [[二百三高地]]&lt;br /&gt;
* [[風雲!たけし城]]2015年1月7日の日本で一部のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
* [[総天然色バラエティー 北野テレビ]]&lt;br /&gt;
炎の体育会&lt;br /&gt;
'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
* [[たけし・逸見の平成教育委員会]]（※この番組では北野武名義。）&lt;br /&gt;
* [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987、90）→FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島91’→[[平成教育テレビ]]→[[FNSの日]]&lt;br /&gt;
*: 1992年～1996年は総合司会として参加、1987年は深夜に飛び入り参加。これにより[[ビッグスリー|BIG3]]が誕生した。また1992年の平成教育テレビの前日、笑っていいとも!に登場し、当時は明石家さんまも金曜レギュラーだった為、タモリ、たけし、さんまが正月のスペシャル、FNSの日以外で珍しく3人が集まったこともあった。1997年以降はFNSの日に登場していない。なお「タモリと俺って言ったら20年くらい前なら嫌いな芸人のベスト3に必ずいる芸人だった、さんまもかつてはそうだったね。けど、今はみんな好きな芸人ベスト10に入っている。世の中不思議なもんだね。」と以前番組中に述べたことがある。&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのつくり方]]&lt;br /&gt;
* [[FNN DATE LINE|FNNデイトライン特別版]]&lt;br /&gt;
* [[たけしのここだけの話]]&lt;br /&gt;
* [[北野ファンクラブ]]&lt;br /&gt;
* [[北野富士]]&lt;br /&gt;
* [[足立区のたけし、世界の北野]]&lt;br /&gt;
* [[たけしの斉藤寝具店]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典]]&lt;br /&gt;
* [[加ト・けん・たけしの世紀末スペシャル!!]]&lt;br /&gt;
* [[たかじん胸いっぱい]]（2003年大晦日スペシャルにゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
* [[北野タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
'''[[テレビ朝日]]'''&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのアイドルパンチ]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのスポーツ大将]]&lt;br /&gt;
* [[スポーツシャワー~ヒーローに花束を~]]&lt;br /&gt;
* [[神出鬼没!タケシムケン]]&lt;br /&gt;
* [[たけしの万物創世紀]]&lt;br /&gt;
* [[たけし・所のWA風が来た!]]&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの!こんなはずでは!!]]&lt;br /&gt;
* [[たけしのポリスアカデミー]]&lt;br /&gt;
'''[[テレビ東京]]'''&lt;br /&gt;
* [[気分はパラダイス!]]&lt;br /&gt;
*: [[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]が初めて携わったたけしの番組。81年10月開始当初は[[宮崎美子]]の音楽番組だったが、82年4月からたけしにバトンタッチ。開始前に構成の[[景山民夫]]が会いたい人物の名を訊くと、たけしは[[田中角栄]]と[[江川卓]]の名をあげた（江川は実現）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[街でいちばんの男 ビートニクラジオ]]（[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演 ==&lt;br /&gt;
CM出演はこのクラスの芸能人としては少ない部類に入る。アサヒビール「Z」のCMに出演した際にはキャッチフレーズを口ずさんでいたが、ある番組中において話が及ぶと、「あのまずいビール」などと語ったり、[[コーラ]]のCMに出演中だったにもかかわらず、別の会社のコーラを飲んでいたりしたこともある。大橋巨泉と共演した「アサヒ生ビール」のCMは撮影終了していたにも関わらず、フライデー襲撃事件の影響でお蔵入りしてしまった（CMのスナップショットは大橋の自伝『ゲバゲバ70年!』の中で見る事が可能）。[[1984年]]、「スーしませう」のキャッチコピーで発売された「白仁丹」や、ペプシの比較CMをパロディ化した『デミュートサンスター』では企画・演出にも深く関わる。他にも[[資生堂]]「アウスレーゼ」のCM企画を出していたが実現しなかった。[[1992年]]、宮沢りえが出演した[[エドウイン]]のCMでは企画のほかディレクションも自身が行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]から[[ロシア]][[CIS]]地域でPANASONICブランドの薄型テレビのCMに出演している。ロシアでは『風雲たけし城』や北野武名義の映画が好評で、ロシア人にも知名度が高い事から起用された。同CM広告担当者によると、「日本の有名人が単独で海外の国々でCMモデルになるのは初めてではないか」との事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演作 ===&lt;br /&gt;
*[[サントリーフーズ |サントリー]] バイオミンX ※母親・北野さきと共演。&lt;br /&gt;
*[[森下仁丹]] 白仁丹&lt;br /&gt;
*[[サンスター]] デミュートサンスター&lt;br /&gt;
*[[新進]] 北野印度福神漬&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスファイト&lt;br /&gt;
*[[エースコック]] スーパーカップ ※宮沢りえと共演。&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲]] ジョルトコーラ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]] カローラ ※BGMには[[菊次郎の夏]]のBGMが流れた。&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]] Z&lt;br /&gt;
*[[:en:Diageo|MHD ディアジオ モエ ヘネシー]] ジョニーウォーカー&lt;br /&gt;
*[[明治乳業]] 明治プロビオヨーグルトLG21&lt;br /&gt;
*[[中外製薬]] グロンサンCompact&lt;br /&gt;
*[[大阪ガス]] 企業CM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主演ドラマ 　（★印は連続ドラマ）==&lt;br /&gt;
* [[刑事ヨロシク]](1982・TBS)★&lt;br /&gt;
* 昭和46年　[[大久保清]]の犯罪(1983・TBS)&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしの学問ノススメ|学問ノススメ]](1984・TBS)★&lt;br /&gt;
* イエスの方舟（1985・TBS）&lt;br /&gt;
* 立体ドラマ5時間 1987年の大晦日「昭和大つごもり」（1987年・フジテレビ）※[[倉本聰]]とたけし夢のコラボ。&lt;br /&gt;
* [[浮浪雲]](1990・TBS)★ - 視聴率的には振るわず、自身でもしばらくの間「はずれ雲」とネタにしていた。&lt;br /&gt;
* [[忠臣蔵]]（1990・TBS）[[大石内蔵助]]役&lt;br /&gt;
* 実録犯罪史シリーズ　金（キム）の戦争　ライフル魔殺人事件（1991・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 説得　[[エホバの証人]]と輸血拒否事件(1993・TBS)&lt;br /&gt;
* 兄弟（1999・テレビ朝日） - 原作・[[なかにし礼]]&lt;br /&gt;
* [[三億円事件]]（2000・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 明智小五郎対怪人二十面相（2002・TBS）&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]・[[松本清張]]スペシャル　[[鬼畜]]（2002・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 松本清張没後10年記念　[[張込み]]（2002・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 松本清張　[[点と線]]（2007・テレビ朝日）鳥飼重太郎役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[武蔵 MUSASHI|武蔵 MUSASHI]]（NHK）新免無二斎役&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子殺人事件]]（TBS）ビートたけし役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作物 ==&lt;br /&gt;
連載コラムや著書の文章の殆どは、本人が多忙であるため、北野武が口述し、それをライターに文章として起こしてもらっている(コマネチ！2にて、本人のコメントによる)。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツービート名義 ===&lt;br /&gt;
* ツービートの わっ毒ガスだ（1980.6.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* もはやこれまで（1980.10.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ツービートの逆襲（1981.4.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* 笑ってゴマかせ（1981.12.5 KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ツービートとどめの一撃（1981.8.31 徳間書店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北野武名義 ===&lt;br /&gt;
* 余生（2001.2.25　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 孤独（2002.7.26　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 時効（2003.9　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 異形（2004.12　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 光（2005.11　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* 武がたけしを殺す理由　全映画インタヴュー集（2003.9　ロッキングオン）&lt;br /&gt;
* イチロー北野武キャッチボール（2003.7　ぴあ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビートたけし名義 ===&lt;br /&gt;
* たけし！　オレの毒ガス半生記（1981.11.20　講談社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのごっくん日本史（1982.10.25 リヨン社）（ゴーストライター作と言われている）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの変態志願（1982.12.5　KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* 恐怖びっくり毒本（1983.8.5　KKベストセラーズ）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せ独り占め（1981.12.5　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せになってしまいました（1982.10.20　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの三国一の幸せ者（1982.12.5　オールナイト・ニッポン　サンケイ出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの無条件幸福（1983.12.20　オールナイト・ニッポン　リビングマガジン）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのニッチもさっちも（1984.12.15　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸か不幸か（1985.12.16　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの不幸中の幸い（1986.12.16　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの全面幸福（1988.5.9　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのその男幸せにつき（1990.1.5　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの幸せ丸十年（1990.11.22　オールナイト・ニッポン&amp;amp;高田文夫編　扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのウソップ物語（1983.9.1 話の特集）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのしまいにゃ笑うぞ（1983.4.10 スコラ/講談社）高田文夫との共著&lt;br /&gt;
* ビートたけしのみんなゴミだった（1983.11.27　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* 午前3時25分（1983.12.10 太田出版）&lt;br /&gt;
* ギャグ狂殺人事件（1984.2.25 作品社）（ゴーストライター作と言われている）高田文夫との共著&lt;br /&gt;
* [[たけしくん、ハイ!]]（1984.5.1　太田出版）&lt;br /&gt;
* たけし吼える!（1984.9.23　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* あのひと（1985.8.20　飛鳥新社）&lt;br /&gt;
* 午前3時25分増補改訂版（1986.6.13 太田出版）&lt;br /&gt;
* 新・坊ちゃん（1986.6.19　太田出版）&lt;br /&gt;
* KID RETURN（1986.12.8 太田出版）&lt;br /&gt;
* 少年（1987.11.12 太田出版）&lt;br /&gt;
* [[浅草キッド]]（1988.1.24 太田出版）&lt;br /&gt;
* 教祖誕生　第一部（1990.12.10　太田出版）&lt;br /&gt;
* 仁義なき映画論（1991.11.25 太田出版）&lt;br /&gt;
* 場外乱闘（1992.9.12 太田出版）&lt;br /&gt;
* こんな時代に誰がした!　場外乱闘２（1993.10.17 太田出版）&lt;br /&gt;
* 漫才病棟（1993.5.30 文藝春秋）&lt;br /&gt;
* 落選確実選挙演説（H6.6.15　新潮社）&lt;br /&gt;
* 顔面麻痺（1994.12.9　太田出版）&lt;br /&gt;
* 女につける薬（1993.2.10　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 女は死ななきゃ治らない（1994　祥伝社）&lt;br /&gt;
* それでも女が好き（1995.8.5　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 愛でもくらえ（1999.2.10　祥伝社）&lt;br /&gt;
* 毒針巷談  （北野武名義）（1984.8.10 太田出版）&lt;br /&gt;
* 続毒針巷談（1985.9.30 太田出版）&lt;br /&gt;
* 続々毒針巷談（1986.10.1 太田出版）&lt;br /&gt;
* 新毒針巷談（1988.7.31 太田出版）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談（1991.11.10 小学館）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談　目には目を毒には毒を（1992.5.20 小学館）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの世紀末毒談3　（1996.5.1 小学館）&lt;br /&gt;
* だから私は嫌われる（1991.6.10　新潮社）&lt;br /&gt;
* やっぱり私は嫌われる（1991.12.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* みんな自分がわからない（1993.5.25　新潮社）&lt;br /&gt;
* たけしの死ぬための生き方（1995.3.25　新潮社）&lt;br /&gt;
* みんな～やってるか!（1995.1 扶桑社）&lt;br /&gt;
* たけしの20世紀日本史（1996.2.29　新潮社）&lt;br /&gt;
* 草野球の神様（1996.10.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* ザ・知的漫才　ビートたけしの結局わかりませんでした（1996.9.25　集英社）&lt;br /&gt;
* 私は世界で嫌われる（1998.2.20　新潮社）&lt;br /&gt;
* たけしの「号外」!!（1998.5.11　洋泉社）&lt;br /&gt;
* コマネチ!ビートたけし全記録 （1999.6　新潮文庫） &lt;br /&gt;
* [[菊次郎とさき]]（1999.12.5　新潮社）&lt;br /&gt;
* 偽善の爆発　時事問題講義（2000.10.30　新潮社）&lt;br /&gt;
* 頂上対談（2001.10.20　新潮文庫）&lt;br /&gt;
* コマネチ!2 −BROTHER大特集（2001.12.8　新潮社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの黙示録（2001.11.30　徳間書店）&lt;br /&gt;
* コマ大数学科特別集中講座　ビートたけし・竹内 薫（2006.12.27 扶桑社）&lt;br /&gt;
* ビートたけしの21世紀毒談（[[週刊ポスト]]：連載コラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集・関連本 ===&lt;br /&gt;
* 武風　たとえば風のように（写真集）（1986頃　O.P.F.C）&lt;br /&gt;
* たけし軍団（写真集）（1987.11.18　太田出版）&lt;br /&gt;
* 総特集＝北野武そして/あるいはビートたけし　ユリイカ２月臨時増刊（1998.2.20　青土社）&lt;br /&gt;
* はっきり言って暴言です（恋愛・結婚・SEX）ビートたけしのTVタックル（1994.6.21　テレビ朝日出版部）&lt;br /&gt;
* 天才・たけしの元気が出るテレビ!!　（1996.10.18　日本テレビ放送網）&lt;br /&gt;
* たけしメモ「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」10周年記念企画（1995.4.8　日本テレビ放送網）&lt;br /&gt;
* 北野まんぐり講座　足立区のたけし世界の北野　番組制作スタッフ編（1998.9.10 ソニー・マガジンズ）&lt;br /&gt;
* 奇跡体験！アンビリバボー　番組制作スタッフ編（1998.9.10 ソニー・マガジンズ）&lt;br /&gt;
* 北野ファンクラブ　編著・高田文夫　北野武監修（1992.5.30 フジテレビ出版）&lt;br /&gt;
* 幸せだったかな ビートたけし伝　井上雅義（2007.12.3 白夜書房）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽制作 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌唱作品 ===&lt;br /&gt;
* 俺は絶対テクニシャン（[[来生えつこ]]作詞・[[遠藤賢司]]作曲）&lt;br /&gt;
* BIGな気分で歌わせろ（柳川英巳作詞・[[大沢誉志幸]]作曲）&lt;br /&gt;
* OK!マリアンヌ（[[大津あきら]]作詞・[[鈴木キサブロー]]作曲）&lt;br /&gt;
* 抱いた腰がチャッチャッチャッ（大津あきら作詞・大沢誉志幸作曲）&lt;br /&gt;
* TAKESHIの、たかをくくろうか（[[谷川俊太郎]]作詞・[[坂本龍一]]作曲）&lt;br /&gt;
* I'll be back again...いつかは（TAKESHI&amp;amp;[[松方弘樹|HIROKI]]名義、関口敏行・伊藤輝夫（[[テリー伊藤]]）作詞・BABA作曲）&lt;br /&gt;
* 浅草キッド（ビートたけし作詞・作曲）&lt;br /&gt;
* GOD BLESS YOU～神の御加護を～（ビートたけし&amp;amp;ザ・常夏's名義、[[ダンカン_(お笑い芸人)|ダンカン]]作詞・[[奥野敦士]]作曲）&lt;br /&gt;
* 嘲笑（ビートたけし作詞・[[玉置浩二]]作曲）&lt;br /&gt;
* 友だちじゃないか（[[ぢ・大黒堂]]名義、[[トータス松本]]作詞・作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞提供 ===&lt;br /&gt;
* チポップ（[[宮沢りえ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加したコンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[たけしの挑戦状]]（[[タイトー]]）&lt;br /&gt;
* [[たけしの戦国風雲児]] （タイトー）&lt;br /&gt;
* [[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]』 （[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしたけしは「戦国風雲児」にはCM出演その他は一応したものの、「挑戦状」発売後コンピュータゲームへの情熱を失ったと見え、後の2作にはほとんど関与していないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真家 ==&lt;br /&gt;
;「無題」（[[1994年]] [[竹書房]]発行 [[月刊ザ・テンメイ]]94年秋臨時増刊号「Super Tenmei」掲載）&lt;br /&gt;
:たけしがバイク事故直前に撮った（雑誌は事故後発売）、カメラマンとしての処女作品。薄暗い廃工場の中で、全裸のモデル四人が横列直立不動で恨めしそうにカメラを睨み付ける等、全体的に凄まじい陰鬱さに包まれていた。&lt;br /&gt;
;「ORA-ATAI」（[[1998年]] [[新潮社]]発行 新潮社45別冊2月号「北野武責任編集『コマネチ!』ビートたけし全記録」掲載）&lt;br /&gt;
:学ラン姿の[[ガダルカナル・タカ]]とセーラー服姿の[[井手らっきょ]]（スキンヘッドそのまま）がカップルに扮し東京見物するコンセプトで、バラエティの延長線上にあるような作品である。&lt;br /&gt;
;「海から来た、おんな」（[[2002年]] [[小学館]]発行 02年2月1日号「[[週刊ポスト]]」掲載）&lt;br /&gt;
:北野作品常連だった[[大家由祐子]]をモデル役に、たけし曰く「海辺で漁師に助けられた女が、琉球の踊りを踊って恩返しして、また海に帰っていく」というコンセプトのグラビア版キタノブルーと言うべき作品。事後を想起させる大家のヌードがあった。発行前後にたけしと大家の熱愛騒動が報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真を撮影するという行為についてたけしは、「海から来た、おんな」の撮影裏話としてこう語っている。「オイラの考える究極の映画ってのは、10枚の写真だけで構成される映画なんだよ。〔略〕つまるところ、回ってるフィルムをピタッと止めたときに、2時間の映画の中の何十万というコマの中の任意の1コマが美しいってのが、理想だと思う。そんなことを考えながら撮影してたんだよ。だから女性のヌードを撮影するってのも、オイラの場合はただ裸の女が出てるってんじゃなくて、ストーリーの中で女が脱いでいく。このグラビアは映画と違うけれども、オイラの中にある映画の原型みたいなものだと思う」（「週刊ポスト」2002年2月1日号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以前にも1981年発売の｢ビートたけしの幸せひとり占め｣（サンケイ出版）に“たけし撮影”と称するエロ写真「俺のハクション・カメラ術」が掲載されたが、これはプロカメラマンが殆ど替え玉で撮ったものだと予め舞台裏がたけし自身によって暴露された妙な構成であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビートたけしを演じた人 ==&lt;br /&gt;
* 小磯勝弥　NHK『[[たけしくん、ハイ!]]』（1985年）『続・たけしくんハイ！』（1986年）※役名は、西野たけし&lt;br /&gt;
* [[高橋和也]]　日本テレビ『やったぜベイビー!』（1986年、たけしは“素材的部分提供”とクレジット）※役名は、竹村アキラ &lt;br /&gt;
* [[天宮良]]　テレビ朝日『ビートたけしの浅草キッド・青春奮闘編』（1988年）&lt;br /&gt;
* [[松尾銀三]]　フジテレビ『[[ちびまる子ちゃん]]』「まる子サーカスに行く」の巻（1996年2月4日）&lt;br /&gt;
* [[ダンカン_(お笑い芸人)|ダンカン]] 、[[松川尚瑠輝]]　テレビ朝日『[[菊次郎とさき]]』（2001年1月6日）&lt;br /&gt;
* [[水道橋博士]]　SkyPerfecTV!『浅草キッドの「浅草キッド」』（2002年4月26日）&lt;br /&gt;
* 岡嶋秀昭　ABC『ナンバ壱番館』島田洋七の回（2002年11月4日）&lt;br /&gt;
* [[桑原成吾]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2003年、2005年)&lt;br /&gt;
* [[塚本高史]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2005年、2007年)&lt;br /&gt;
* [[大和田凱斗]]　テレビ朝日『菊次郎とさき』(2007年)&lt;br /&gt;
* ビートたけし 『TAKESHIS'』（2005年）・『[[監督・ばんざい!]]』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[東京スポーツ|東京スポーツ新聞社]]客員編集長&lt;br /&gt;
* フランス政府より[[レジオンドヌール勲章]]授与（1999年）&lt;br /&gt;
* 明治大学特別功労賞授与（2004年）&lt;br /&gt;
* [[東京芸術大学]][[大学院]]教授（2005年より）&lt;br /&gt;
* イタリアの第10回[[ガリレオ2000賞]]・文化特別賞を受賞（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤義和]]&lt;br /&gt;
* [[大杉漣]]&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]&lt;br /&gt;
* [[横山やすし]]&lt;br /&gt;
* [[東国原英夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*『コマネチ！―ビートたけし全記録』新潮45 別冊2月号、新潮社、1998年。&lt;br /&gt;
*『ユリイカ―北野武そして/あるいはビートたけし』２月臨時増刊、青土社、1998年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.office-kitano.co.jp/ OFFICE-KITANO WEB SITE]&lt;br /&gt;
* [http://www.jmdb.ne.jp/person/p0350340.htm 日本映画データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/topics/topic040908.html 明治大学HPより「北野武氏へ明治大学特別卒業認定証ならびに特別功労賞を贈呈」]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/meidaikouhou/2004/546_4.html 明大広報546号（明治大学：特別企画　北野武氏座談会−知られていなかった明大時代を語る-)]&lt;br /&gt;
* [http://www.meiji.ac.jp/koho/information/pr/meidaikouhou/2004/547_7.html 明大広報547号（明治大学：特別企画　北野武氏座談会（続−「粋」に生きていこう−)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ビートたけし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひいとたけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ビートたけし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:コメディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:たけし軍団|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京スポーツ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都足立区出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TBS%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%B3%BB%E5%88%97%E9%87%91%E6%9B%9C%E5%A4%9C8%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=267774</id>
		<title>TBSテレビ系列金曜夜8時枠</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 枠の歴史 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[TBSテレビ]]系列金曜夜8時枠'''（てぃーびーえすてれびけいれつきんようよる8じわく）は、かつてTBSテレビ系列で過去に毎週金曜夜8時台に放送されたテレビ放送枠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==枠の歴史==&lt;br /&gt;
*1980年後半まではドラマ枠を放送してきた。特に1979年10月に「[[3年B組金八先生]]」を放送し、平均視聴率24.4%・最高視聴率39.9%をマークし翌年に第2期を放送し好評を得た。以後「桜中学シリーズ」は1983年3月まで続いた。&lt;br /&gt;
*1986年春に入るとこれまでのドラマ枠からバラエティ路線に切り替え、[[ビートたけし]]をメインとした野外アトラクションチャレンジ番組の元祖となる視聴者参加型バラエティー「[[風雲!たけし城]]」が始まり、好評を博した。しかし、1988年10月「[[あぶない刑事|もっとあぶない刑事]]」が始まり、毎週16%～20%の高視聴率に押され終了し、以後たけしメインの番組が続いたが牙城を崩せなかった。&lt;br /&gt;
*1990年秋になると単発番組路線に切り替え、「[[金曜テレビの星!]]」は実に9年半続きこの枠では最長番組となり、当時[[裏番組]]だった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の「[[おもしろバラエティ|金曜おもしろバラエティ]]」をタイトル変更のち枠撤退に追いこんだ。一方で「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」が高視聴率を出すなど圧力をかけられ、2000年4月に「[[スーパーフライデー]]」に衣替えした。しかし2004年11月にフジテレビ系列の「[[幸せって何だっけ～カズカズの宝話～]]」が始まり毎週高視聴率を叩かれ、次第に「[[金スペ!]]」に変更するも視聴率が低迷してきた。&lt;br /&gt;
*2006年秋にこれまでの金曜夜7時～9時枠と水曜夜7時～9時枠を交換し、これまで水曜夜8時枠に放送されてきた「[[ドリーム・プレス社]]」が移行し、16年ぶりにバラエティ番組が復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1983年～2002年に毎年12月第1～3週に「[[日本有線大賞|発表!!日本有線大賞]]」で[[野生の王国]]など手前の夜7時後半枠(1987年からは夜7時前半枠)も同時に休止する。&lt;br /&gt;
====現在放送されている番組====&lt;br /&gt;
ぴったんこカンカン(2009年から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去に放送された番組==&lt;br /&gt;
*[[近鉄金曜劇場]]&lt;br /&gt;
*[[夏に来た娘]]&lt;br /&gt;
*[[まんまる四角]]&lt;br /&gt;
*[[おさななじみ]]&lt;br /&gt;
*[[お姉ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[青葉繁れる]]&lt;br /&gt;
*[[ヨイショ]]&lt;br /&gt;
*[[あたしのものよ]]&lt;br /&gt;
*[[あこがれ共同隊]]&lt;br /&gt;
*[[ばあちゃんの星]]&lt;br /&gt;
*[[結婚前夜シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[白い秘密]]&lt;br /&gt;
*[[白い波紋]]&lt;br /&gt;
*[[白い荒野]]&lt;br /&gt;
*[[七人の刑事]] (1978年4月～1979年10月)&lt;br /&gt;
*[[桜中学シリーズ]] (1979年10月～1983年3月)&lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生]](第1期) (1979年10月～1980年3月)&lt;br /&gt;
**[[1年B組新八先生]] (1980年4月～9月)&lt;br /&gt;
**3年B組金八先生(第2期) (1980年10月～1981年3月)&lt;br /&gt;
**[[2年B組仙八先生]] (1981年4月～1982年3月)&lt;br /&gt;
**[[3年B組貫八先生]] (1982年4月～1983年3月)&lt;br /&gt;
*[[オサラバ坂に陽が昇る]]&lt;br /&gt;
*[[家族ゲーム]] (1983年8月～9月)&lt;br /&gt;
*[[青が散る]] (1983年10月～1984年1月)&lt;br /&gt;
*[[中卒・東大一直線]]&lt;br /&gt;
*家族ゲームII (1984年4月～7月)&lt;br /&gt;
*[[うちの子にかぎって…]](パート1) (1984年8月～9月)&lt;br /&gt;
*[[東中学3年5組]] (1984年10月～12月)&lt;br /&gt;
*[[花田春吉なんでもやります]]&lt;br /&gt;
*うちの子にかぎって…(パート2) (1985年4月～7月)&lt;br /&gt;
*[[もしも、学校が…!?]] (1985年8月～9月)&lt;br /&gt;
*[['85年型家族あわせ]]&lt;br /&gt;
*[[セーラー服通り]] (1986年1月～3月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1986年5月 バラエティ路線に方向変換&lt;br /&gt;
*[[風雲!たけし城]] (1986年5月～1989年4月)2015年1月7日の日本で放送された&lt;br /&gt;
*[[総天然色バラエティー 北野テレビ]] (1989年4月～9月)&lt;br /&gt;
*[[たけしの頭の良くなるテレビ]] (1989年10月～1990年9月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1990年10月 単発番組路線に&lt;br /&gt;
*[[金曜テレビの星!]] (1990年10月～2000年3月)&lt;br /&gt;
:*開始当初は夜7時30分からの90分番組だったが、1994年4月からは夜7時からの2時間番組に拡大&lt;br /&gt;
*[[スーパーフライデー]] (2000年4月～2005年12月)&lt;br /&gt;
*[[金スペ!]] (2006年1月～9月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年10月 実に16年ぶりにバラエティ番組が復活&lt;br /&gt;
*[[ドリーム・プレス社]] (2006年10月～2009年)&lt;br /&gt;
:*開始当初(2006年5月)は水曜夜8時だったが、単発枠の交換により現時間帯に移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組|*きんようよる8しわく]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|TBSてれひ F 2000]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:TBSテレビ系列金曜夜8時枠]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>TBSテレビ系列金曜夜8時枠</title>
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				<updated>2015-01-07T13:42:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 過去に放送された番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[TBSテレビ]]系列金曜夜8時枠'''（てぃーびーえすてれびけいれつきんようよる8じわく）は、かつてTBSテレビ系列で過去に毎週金曜夜8時台に放送されたテレビ放送枠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==枠の歴史==&lt;br /&gt;
*1980年後半まではドラマ枠を放送してきた。特に1979年10月に「[[3年B組金八先生]]」を放送し、平均視聴率24.4%・最高視聴率39.9%をマークし翌年に第2期を放送し好評を得た。以後「桜中学シリーズ」は1983年3月まで続いた。&lt;br /&gt;
*1986年春に入るとこれまでのドラマ枠からバラエティ路線に切り替え、[[ビートたけし]]をメインとした野外アトラクションチャレンジ番組の元祖となる視聴者参加型バラエティー「[[風雲!たけし城]]」が始まり、好評を博した。しかし、1988年10月「[[あぶない刑事|もっとあぶない刑事]]」が始まり、毎週16%～20%の高視聴率に押され終了し、以後たけしメインの番組が続いたが牙城を崩せなかった。&lt;br /&gt;
*1990年秋になると単発番組路線に切り替え、「[[金曜テレビの星!]]」は実に9年半続きこの枠では最長番組となり、当時[[裏番組]]だった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の「[[おもしろバラエティ|金曜おもしろバラエティ]]」をタイトル変更のち枠撤退に追いこんだ。一方で「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」が高視聴率を出すなど圧力をかけられ、2000年4月に「[[スーパーフライデー]]」に衣替えした。しかし2004年11月にフジテレビ系列の「[[幸せって何だっけ～カズカズの宝話～]]」が始まり毎週高視聴率を叩かれ、次第に「[[金スペ!]]」に変更するも視聴率が低迷してきた。&lt;br /&gt;
*2006年秋にこれまでの金曜夜7時～9時枠と水曜夜7時～9時枠を交換し、これまで水曜夜8時枠に放送されてきた「[[ドリーム・プレス社]]」が移行し、16年ぶりにバラエティ番組が復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1983年～2002年に毎年12月第1～3週に「[[日本有線大賞|発表!!日本有線大賞]]」で[[野生の王国]]など手前の夜7時後半枠(1987年からは夜7時前半枠)も同時に休止する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去に放送された番組==&lt;br /&gt;
*[[近鉄金曜劇場]]&lt;br /&gt;
*[[夏に来た娘]]&lt;br /&gt;
*[[まんまる四角]]&lt;br /&gt;
*[[おさななじみ]]&lt;br /&gt;
*[[お姉ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[青葉繁れる]]&lt;br /&gt;
*[[ヨイショ]]&lt;br /&gt;
*[[あたしのものよ]]&lt;br /&gt;
*[[あこがれ共同隊]]&lt;br /&gt;
*[[ばあちゃんの星]]&lt;br /&gt;
*[[結婚前夜シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[白い秘密]]&lt;br /&gt;
*[[白い波紋]]&lt;br /&gt;
*[[白い荒野]]&lt;br /&gt;
*[[七人の刑事]] (1978年4月～1979年10月)&lt;br /&gt;
*[[桜中学シリーズ]] (1979年10月～1983年3月)&lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生]](第1期) (1979年10月～1980年3月)&lt;br /&gt;
**[[1年B組新八先生]] (1980年4月～9月)&lt;br /&gt;
**3年B組金八先生(第2期) (1980年10月～1981年3月)&lt;br /&gt;
**[[2年B組仙八先生]] (1981年4月～1982年3月)&lt;br /&gt;
**[[3年B組貫八先生]] (1982年4月～1983年3月)&lt;br /&gt;
*[[オサラバ坂に陽が昇る]]&lt;br /&gt;
*[[家族ゲーム]] (1983年8月～9月)&lt;br /&gt;
*[[青が散る]] (1983年10月～1984年1月)&lt;br /&gt;
*[[中卒・東大一直線]]&lt;br /&gt;
*家族ゲームII (1984年4月～7月)&lt;br /&gt;
*[[うちの子にかぎって…]](パート1) (1984年8月～9月)&lt;br /&gt;
*[[東中学3年5組]] (1984年10月～12月)&lt;br /&gt;
*[[花田春吉なんでもやります]]&lt;br /&gt;
*うちの子にかぎって…(パート2) (1985年4月～7月)&lt;br /&gt;
*[[もしも、学校が…!?]] (1985年8月～9月)&lt;br /&gt;
*[['85年型家族あわせ]]&lt;br /&gt;
*[[セーラー服通り]] (1986年1月～3月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1986年5月 バラエティ路線に方向変換&lt;br /&gt;
*[[風雲!たけし城]] (1986年5月～1989年4月)2015年1月7日の日本で放送された&lt;br /&gt;
*[[総天然色バラエティー 北野テレビ]] (1989年4月～9月)&lt;br /&gt;
*[[たけしの頭の良くなるテレビ]] (1989年10月～1990年9月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1990年10月 単発番組路線に&lt;br /&gt;
*[[金曜テレビの星!]] (1990年10月～2000年3月)&lt;br /&gt;
:*開始当初は夜7時30分からの90分番組だったが、1994年4月からは夜7時からの2時間番組に拡大&lt;br /&gt;
*[[スーパーフライデー]] (2000年4月～2005年12月)&lt;br /&gt;
*[[金スペ!]] (2006年1月～9月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年10月 実に16年ぶりにバラエティ番組が復活&lt;br /&gt;
*[[ドリーム・プレス社]] (2006年10月～2009年)&lt;br /&gt;
:*開始当初(2006年5月)は水曜夜8時だったが、単発枠の交換により現時間帯に移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組|*きんようよる8しわく]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|TBSてれひ F 2000]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:TBSテレビ系列金曜夜8時枠]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=267757</id>
		<title>栗山千明</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%97%E5%B1%B1%E5%8D%83%E6%98%8E&amp;diff=267757"/>
				<updated>2015-01-07T13:36:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:栗山千明1.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明2.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明3.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
'''栗山 千明'''（くりやま ちあき、[[1984年]][[10月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本音楽高等学校]]卒業。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明4.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明5.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、5歳の時に母親が芸能事務所に入れる。「[[ピチレモン]]」「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」など、ティーン誌での[[ファッションモデル]]として活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[篠山紀信]]撮影の写真集『神話少女〜栗山千明〜』を[[新潮社]]より出版&amp;lt;ref name=&amp;quot;z&amp;quot;&amp;gt;撮影時11歳の作品で数枚のヌードが含まれていたため[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童ポルノ法]]施行後、出版社が自主規制、絶版となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。 身長が162cmから伸びなかったため、女優に転身することを決意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、第1回ミス[[東京ウォーカー]]を受賞。[[映画]]『[[死国]]』にて女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、映画『[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『バトル・ロワイアル』での演技が[[クエンティン・タランティーノ]]の目に留まり『[[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]』に出演。『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「Great Performers 2003」の1人として紹介され、[[ユマ・サーマン]]との戦闘シーンが『The MTV Movie Awards 2004』で「Best Fight賞」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、『[[下弦の月〜ラスト・クォーター]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]（マキアージュ）」の広告に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、「第3回The Beauty Week Award 2006の女優のロングヘア部門」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、映画『[[エクステ (映画)|エクステ]]』主演。連続ドラマ『[[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]』、『[[特急田中3号]]』に出演。[[10月1日]]、「第7回ベストレザーニスト賞」を受賞。11月、2007年度の[[ベストドレッサー賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、[[OVA]]作品『[[機動戦士ガンダムUC]]』(episode1)の主題歌である『流星のナミダ』で歌手デビュー。香港の有力ラジオ局「RTHK」のJ-POPウィークリーチャートにて1位を獲得、アメリカのMTV Iggyでは大特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、10月、『[[秘密諜報員 エリカ]]』でテレビドラマ単独初主演、主題歌も担当。『[[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]』をヒロイン役で出演。NHK朝の連続テレビ小説『[[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]』に出演。3本の出演ドラマが同時期に放映されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、10月20日より全国公開される『エクスペンダブルズ2』においてハリウッド映画声優に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、『[[ATARU]]』の蛯名舞子役で雑誌『[[TVnavi]]』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀助演女優賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明6.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明7.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
インドア派で、趣味はアニメ、ゲーム、少年漫画、読書など。「[[AKIRA]]」などのフィギュア収集をしている。きっかけとなったのは、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』。同作の登場人物・[[綾波レイ]]が理想の女性であり、[[渚カヲル]]が理想の男性であると公言している。[[声優]]の[[林原めぐみ]]と[[石田彰]]のファンでもある。最近では[[侵略!イカ娘]]や[[夏目友人帳]]がお気に入りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]のファン。見始めたきっかけは小学校低学年の頃に、それまで会話のきっかけがつかめなかった11歳年上の兄とレーザーディスクでガンダムを一緒に見て「ガンダムの話題なら会話できる」と感じたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アニメ『[[機動戦士ガンダムUC]]』の主題歌歌手として起用された。その際、それを記念してオーストラリアのスプリングブルック天文台が'''販売'''した[[いっかくじゅう座|ユニコーン座]]の星の命名権を贈られ、「CHiAKi KURiYAMA星」と名づけると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画[[GANTZ]]のファンで、作者の[[奥浩哉]]と対談した際には作品中の黒いスーツ姿で登場した。その際、作中に自分も出して欲しいと懇願し、黒髪の女(あだ名：きるびる)のモデルとなった。実写で撮ることがあるなら是非出演したいとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長風呂で、本や漫画を読みながら数時間も半身浴で過ごすこともあるという。[[日本酒]]や[[芋焼酎]]が好きで、酒には強い。[[焼き鳥]]や[[アタリメ]]をつまみに毎晩晩酌をしており、[[赤提灯]]などの居酒屋にも一人でよく行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[マイ・ケミカル・ロマンス]]、[[宇多田ヒカル]]、[[椎名林檎]]、[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[UVERworld]]、[[安室奈美恵]]など。特に、[[UVERworld]]に関してはファンとも発言しており、彼らの特別番組のナレーションを担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優をやっている理由は「変身できる」からで、女優になれなかったら[[コスプレ|コスプレイヤー]]か[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の店員を目指していただろうと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:栗山千明8.jpg|350px|thumb|栗山　千明]]&lt;br /&gt;
* バチィスタ(2014年)すみれ役&lt;br /&gt;
[[トイレの花子さん]]（1995年） - 女子児童 役&lt;br /&gt;
* [[GONIN]]（1995年） - 荻原昌平の娘 役&lt;br /&gt;
* [[死国]]（1999年） - 日浦莎代里 役&lt;br /&gt;
* [[仮面学園]]（2000年） - 堂島レイカ 役&lt;br /&gt;
* [[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]（2000年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* バトル・ロワイアル 特別篇（2001年） - 千草貴子 役&lt;br /&gt;
* [[キル・ビル|キル・ビル Vol.1]]（2003年） - GOGO夕張 役&lt;br /&gt;
* [[いつかA列車に乗って]]（2003年） - 野口ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[下弦の月〜ラスト・クォーター]]（2004年） - 望月美月 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 鳥刺し妖女アギ 役&lt;br /&gt;
* [[イントゥ・ザ・サン (映画)|Into the Sun]]（2005年） - アヤコ 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ヘブン]]（2005年） - 藤村サキ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]（2006年） - 杉本文子 役&lt;br /&gt;
* [[エクステ (映画)|エクステ]]　（2007年） - 水島優子 役&lt;br /&gt;
* 天狗外伝（2007年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[KIDS (2008年の映画)|KIDS]]（2008年） - シホ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年） - 大野ミク 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[小森生活向上クラブ]]（2008年） - 及川静枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[鴨川ホルモー]]（2009年） - 楠木ふみ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (映画)|ハゲタカ]]（2009年） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年） - 赤坂英子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*劇場版SPECシリーズ - 青池里子 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇/爻ノ篇（2013年11月1日・11月29日予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[図書館戦争#実写映画|図書館戦争]]（2013年） - 柴崎麻子 役（特別出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]（2013年9月14日、東宝）- 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*バチィスタ4(2014年1月から3月。関西テレビ)すみれ役&lt;br /&gt;
 [[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）第4話&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI]]（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）第2話 - ユキ姉ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん家]]（[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）第1話&lt;br /&gt;
* [[コワイ童話]]「親ゆび姫」（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]（1999年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* キャッチボール日和（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[六番目の小夜子]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]]） - 津村沙世子 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#秘密倶楽部o-daiba.com|秘密倶楽部o-daiba.com]]（2000年 - 2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[らぶちゃっと]]（2000年、フジテレビ）第7話&lt;br /&gt;
* 御就職（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]（2000年、[[WOWOW]]）第3話&lt;br /&gt;
* [[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（2001年、NHK）第5話、第9話&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、TBS）第2話 - 長崎水絵 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ|株式会社o-daiba.com〜美少女IT戦士リアルシスターズ]]（2001年、フジテレビ） - 成瀬一美 役&lt;br /&gt;
* [[o-daiba.com#o-daiba.com外伝|o-daiba.com外伝 あかね組参上!]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 ネットDEスタア誕生!（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[R-17]]（2001年、テレビ朝日）第1話、第2話 - 丸山さおり 役&lt;br /&gt;
* 夏少女ウメ子（2001年、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* ロシアンタコヤキ（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* o-daiba.com外伝 リアルシスターズ京都慕情（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[京都迷宮案内]]（2002年、テレビ朝日）第10話&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（2006年、フジテレビ） - 大道寺智子 役&lt;br /&gt;
* マキアージュ・ドラマスペシャル [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 藤島玲役&lt;br /&gt;
* [[春、バーニーズで]]（2006年、WOWOW[[ドラマW]]） - 桜井紗江 役&lt;br /&gt;
* [[カクレカラクリ]]（2006年、TBS） - 花山果梨 役&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]緊急特別版〜落ちた偶像 光クラブ事件（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハゲタカ (テレビドラマ)|ハゲタカ]]（2007年、NHK） - 三島由香 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[特急田中3号]]（2007年、TBS） - 目黒照美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 高速ティーチャーチアキ先生（2007年、ネット配信「P903iX P-Theater」） - チアキ先生 役&lt;br /&gt;
* [[自由死刑#テレビドラマ|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]　（2008年、関西テレビ） - 長谷川リカ 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]]特別編（2008年、フジテレビ） - 黒崎彩香 役&lt;br /&gt;
* [[シリウスの道]]（2008年、WOWOW[[ドラマW]]） - 平野由佳 役&lt;br /&gt;
* [[浪花の華〜緒方洪庵事件帳〜]]（2009年、NHK）- 左近・お左枝 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日） - 永見由香 役&lt;br /&gt;
* [[その時までサヨナラ]]（2010年、WOWOWドラマW） - 宮前春子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[デカ007]]（2010年4月26日、日本テレビ） - 川村小百合 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[熱海の捜査官]]（2010年、テレビ朝日） - 北島紗英 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]]（2011年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[同期]]（2011年2月、[[WOWOW]]・[[ドラマW]]）&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年、日本テレビ） - 三村瞳 役&lt;br /&gt;
* [[塚原卜伝 (テレビドラマ)|塚原卜伝]]（2011年10月 - 11月、[[NHK BSプレミアム]]・[[BS時代劇]]） - 塚原真尋 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[秘密諜報員 エリカ]]（2011年10月 - 12月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 高橋エリカ（湊エリカ） 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[カーネーション (テレビドラマ)|カーネーション]]（2011年10月 - 2012年、NHK） - 吉田奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
** ATARU スペシャル〜ニューヨークからの挑戦状!!〜（2013年1月6日、TBS） - 蛯名舞子 役&lt;br /&gt;
ＡＴＡＲＵ姥捨て山、(2013年9月、14日、TBS)　蛯名舞子役、&lt;br /&gt;
* [[実験刑事トトリ]]（2012年11月 - 12月、NHK [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマスペシャル]]） - マコリン 役&lt;br /&gt;
** 実験刑事トトリ2（2013年10月 - 11月予定、[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* [[配達されたい私たち]]（2013年5月 - 6月、WOWOW・ドラマW） - 岡江有 役&lt;br /&gt;
* [[怪物 (福田和代)#テレビドラマ|怪物]]（2013年6月27日、読売テレビ） - 石川えみ 役&lt;br /&gt;
死刑の72時間。(2013年、11月26日、12月3日、NHKP)　桐子役&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんで序盤が放送された&lt;br /&gt;
アリスのトゲピー(2014年4月から6月TBS。)美和役&lt;br /&gt;
殺人偏差値(2014年7月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ナース(2014年11月7日。日本テレビ)10月17日のPONで明らかになった&lt;br /&gt;
タクシー(2014年11月18日。フジテレビ)4日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]（1999年、[[テレビ東京]]系） - コニャコ・ペルーシャ 役&lt;br /&gt;
* [[よりぬき銀魂さん]]（2010年、テレビ東京系） - エリザベスの中の人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ#映画|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - 三ツ矢碧 役&lt;br /&gt;
* [[Wake up!! TAMALA]]（2010年） - クロノスケ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-]]（2012年） - カサンドラ・ペンタガースト 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[エクスペンダブルズ2]]（2012年） - マギー・チャン（ユー・ナン） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年4月23日。NHK)&lt;br /&gt;
モニタリング。(2014年4月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月5日。8月2日。TBS)&lt;br /&gt;
* 目覚まし(2014年3月27日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[モーニングEye]]（1996年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クローズアップ現代]]（1998年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルブック (テレビ番組)|ジャングルブック]]（2002年1月15日・1月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* WalkerTV ラヴァーズタウン（2002年3月20日、CS110°）&lt;br /&gt;
* 栗山千明の映画“キルビル”の謎を追え（2003年10月25日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[NHK青春メッセージ]]'04（2003年12月23日、2004年1月12日、NHK） - オープニング（タイトルバック写真）&lt;br /&gt;
* 第57回カンヌ映画祭開会式・授賞式 記者発表会（2004年04月28日、ムービープラス） - トークセッションゲスト&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル もっと知りたいギリシャ(第4回)神話の島 哲学の海（2004年5月27日、NHK BS-hi）&lt;br /&gt;
* [[チャートバスターズR!]]（2004年9月25日、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（2004年10月10日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[Club AT-X]]（2004年10月31日、[[アニメシアターX]]） - 奥浩哉先生との対談&lt;br /&gt;
* ミュージックトレイザー（2005年2月4日、スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
* NHKスペシャル ケータイ短歌・空飛ぶコトバたち（2005年3月19日、NHK）&lt;br /&gt;
* Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅（2005年8月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ルーブルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語（2006年6月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[Japanorama]]（2006年、BBC3）&lt;br /&gt;
* 劇場版BLEACH 公開記念!「BLEACH NIGHT 決戦前夜」（2006年12月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ビートたけしのエジプトミステリーIV（2007年1月1日、テレビ東京） - レポーター役&lt;br /&gt;
* 歴史大河バラエティー クイズひらめき偉人伝 日本で一番知られている偉人は誰だ!? SP（2007年4月7日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]「21世紀を夢見た日々 - 日本SFの50年」（2007年10月21日、NHK） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* クローズアップ現代「[[村上春樹]] &amp;quot;物語&amp;quot;の力」（2009年7月14日、NHK） - 「[[1Q84]]」の朗読を担当&lt;br /&gt;
* We Love Anime アニメがニッポンを元気にする（2009年8月22 - 23日、CS放送[[アニマックス]]） - ナビゲーター役&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（2009年12月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* 小悪魔ドクショ 〜文学で恋をつかまえる方法〜（2010年1月7日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* Master cardスペシャル 日中共同制作 摩天楼の下で舞う歌姫〜比類なきメガ都市へ変貌し続ける上海〜（2010年5月1日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?]]（2010年7月 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2010年11月27日、日本テレビ）出演&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2010年11月28日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）出演&lt;br /&gt;
* [[NHKミニミニ映像大賞]]（2010年12月18日、NHK総合、）審査員&lt;br /&gt;
* [[UVERworld|夢をかたちにする言葉　〜ロックバンド UVERworld　東京ドームからのメッセージ〜]]（2011年1月9日、NHK総合） - ナレーション担当&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「お江戸ミステリー 家康が最も怖れた仕掛人」（2011年1月23日、日本テレビ） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2011年3月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 汐留ギャラリーハウス（2011年4月5日、日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 栗山千明のタンゴカフェ（2012年2月-3月　、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]] 「プレミアムトーク　栗山千明」（2012年11月9日、NHK総合）出演&lt;br /&gt;
2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでこのシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
* 栗山千明 愛と官能のタンゴ〜ブエノスアイレスの想い出〜（2012年3月14日（前編）、3月21日（後編）、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー（2013年4月24日 - 、NHK BSプレミアム） - ナビゲーター2013年11月22日の&lt;br /&gt;
びーこんでも放送された&lt;br /&gt;
朝ズバリ、&lt;br /&gt;
昼帯、&lt;br /&gt;
ニューススター、&lt;br /&gt;
ぴったんこ&lt;br /&gt;
(2013年9月13日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ&lt;br /&gt;
(2013年9月14日、TBS)&lt;br /&gt;
8月31日の放送で&lt;br /&gt;
リリコが出ると告知した&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月18日、2014年10月17日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
びーこん　(2013年11月22日、NHK)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月1日TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番。(2014年7月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年8月3日。MBS)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年11月2日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年11月7日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
たけしミステリー(2015年1月7日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「シーメッセ ルシール 電子手帳」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[ハンディカム]]」（1995年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[日産・ステージア|ステージア]]」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[日本電信電話|NTT]]「わくわく新生活フェア」（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]] - 三重イメージガール（1998年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]「十萌茶」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「ごんぶと」（1999 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「洗顔美人」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「紗々 ふんわり紗々苺」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「牛乳でおいしくつめたいココア」「ショコラdeショコラ」「いちごdeショート」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージック]] EPIC25〜はじまりはひとつの歌（2002年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「アロエヨーグルト」（「早口言葉・公園編」2005年4月10日 - 、「早口言葉・パウダールーム編」2005年5月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|ギャドバリー・ジャパン]]「クロレッツ」（2005年 -）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]「P901iS」「P902i」「P902iS」「P903i」「P903iX」「P904i」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MAQuillAGE]]」（2005年8月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]（当時の団体名は公共広告機構）「命の大切さ」（2005年7月 - 2006年6月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「和ごころ」（2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[モンブラン (企業)|モンブランジャパン]] - ジュエリーイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[Uno (化粧品)|UNO]]」（2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「香る緑茶 いぶき」（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]「[[バイオハザード5]]」&lt;br /&gt;
* ユニクロ「ブラトップ」&lt;br /&gt;
* [[デジタルメディアマート]]「DMM.tv」&lt;br /&gt;
* [[エイサー (企業)|日本エイサー]]「AS1410シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[JINS]]「Air frame」&lt;br /&gt;
* 日産自動車「なるほど日産エコカー!体感キャンペーン」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「こくまろカレー」（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール]]（2012年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「まるで梅酒なノンアルコール」（2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* SYOSS「シャンプー＆コンディショナー」（2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|LION]]「香りとデオドラントのソフラン アロマリッチ」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[全薬工業]]「ジキニンIP」（2012年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 道元の冒険（2008年）&lt;br /&gt;
* コースト・オブ・ユートピア（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 赤い鼻緒の下駄（2003年、角川書店・東映・NTT）&lt;br /&gt;
* [[MAIL]]（2004年、角川映画・ジャパンデジタルコンテンツ） - 美琴 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[MUSIC OF MY HEART|JA BANK Presents MUSIC of my heart]]（2002年6月8日、[[三重エフエム放送|FM三重]]）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル2（2002年10月14日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart（2003年4月5日・12日、FM三重） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart 秋の特大号スペシャル3（2003年10月13日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
** JA BANKPresents LIVE in MIE2004（2004年7月18日、FM三重） - ゲスト出演（7月10日の録音）&lt;br /&gt;
** JA BANK Presents MUSIC of my heart秋の特大号スペシャル（2004年9月20日、FM三重） - 番組アシスタント&lt;br /&gt;
* [[辻よしなり ラジオグラフィティ]]（2003年10月24日、[[文化放送]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（2003年11月28日、[[J-WAVE]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ストリーム (TBSラジオ)|ストリーム]]（2003年11月28日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[RADIO-X]]（2004年10月7日、[[NACK5]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 中山秀征の愛してJAPAN!〜栗山千明さんに聞く「20歳前・20歳後」（2005年1月8日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SUNTORY THEATER ZERO-HOUR（2005年1月31日 - 2月4日、J-WAVE） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「オッサンとワタシ」（2006年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!]]（2005年10月 - 2006年9月） - 毎月第4週目担当&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#『GIRLS LOCKS! SUNDAY』|GIRLS LOCKS! SUNDAY]]（2006年10月 - 2007年3月） - 毎週日曜日&lt;br /&gt;
** [[GIRLS LOCKS!#金曜日：GIRLS LOCKS! FRIDAY|GIRLS LOCKS! FRIDAY]]（2007年4月 - 2010年9月） - 毎週金曜日&lt;br /&gt;
* FMシアター「空に近いアクアリウム」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* FMシアター「〜コール闇からの声〜」（2010年、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ピチレモン]]（ - 2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]（ - 2001年、新潮社） - モデル時代&lt;br /&gt;
* [[東京ウォーカー]]（1999年、[[角川書店]]） - モデル時代。第1回ミス東京ウォーカー、グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外広告・主な雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『The Face』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『TRACE』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『Nylon』（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『iD-magazine』（イギリス）&lt;br /&gt;
* 『ECKO』アーバンウェアブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『SKECHERS』シューズブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Equinox』ハイラックスフィットネスクラブ（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『Eckored』カジュアルブランド（アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『izzue』カジュアルブランド（東南アジア） - 2006年秋冬イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『Namaiki!』（1996年、[[篠山紀信]]撮影、[[新潮社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『天使』（1996年、川本満雄撮影、[[小学館]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『神話少女〜栗山千明〜』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『少女館』（1997年、篠山紀信撮影、新潮社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『栗山千明ACCESS BOOK「死国」の千明、素顔の千明』（1999年、[[角川書店]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『映画 バトル・ロワイヤル写真集』（2000年、[[ワニブックス]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『トレーディングカードマガジン GENICA vol.15』（2001年、[[河野英喜]]撮影、東京ニュース通信社） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『digi+Girls kishin NO.4 栗山 千明』（2004年、篠山紀信撮影、[[朝日出版社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
* 『20歳のメモリアル「プリンセス」栗山千明×[[蜷川実花]]』（2004年、[[講談社]]） - 絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ティーンズサイト大冒険（2001年、勁文社） - 絶版&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK! DAYS/TOKYO（2006年、TOKYO FM出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 『小六チャレンジ4月号付録 算数パワーアップシリーズ 算数ラクラクビデオ 「見るだけでわかる 6年算数のツボ」』（1996年頃、[[進研ゼミ]]小学講座）&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1996年、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）&lt;br /&gt;
* 『死国にて…栗山千明』（1996年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 『[[呪怨]]』（2000年、[[東映]]） - 田村瑞穂 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 『天使 angels』（1997年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 『digi+KISHIN DVD 栗山千明』（2004年、篠山紀信撮影、小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
* [[COMIC CUE]] Volume9（2000年11月、[[イースト・プレス]]） - [[貞本義行]]、[[本谷有希子]]との鼎談&lt;br /&gt;
* [[つくば中央警察署]][[一日署長]]（2003年5月10日）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（2011年、[[SEGA]]） - 浅木美涼 役（声）&lt;br /&gt;
* シャドウ オブ ザ ダムド（2011年、[[エレクトロニック・アーツ]]） - ポーラ ウェリントン 役（声）&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年3月16日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[2月24日]] || '''[[流星のナミダ]]''' || DFCL-1622|| 11位 || CHiAKi KURiYAMA名義。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]] || '''[[可能性ガール]]''' || DFCL-1708 || 30位 || [[布袋寅泰]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[1月26日]]|| '''[[コールドフィンガーガール]]'''||DFCL-1732||39位 || [[浅井健一]]プロデュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]|| '''[[おいしい季節/決定的三分間]]'''|| DFCL-1759/60||37位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[椎名林檎]]プロデュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月23日]]||'''[[月夜の肖像]]'''|| DFCL-1814|| 62位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[4月24日]]||'''[[とよす☆ルシフェリン]]'''|| DFCL-2002||||[[滝善充]]プロデュース&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || [[CIRCUS (栗山千明のアルバム)|CIRCUS]] || DFCL-1761/1762&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1763 || 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
| 2012年1月11日 || [[CIRCUS Deluxe Edition]] || DFCL-1825&amp;lt;br/&amp;gt;DFCL-1826/1827 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[流星のナミダ]]&lt;br /&gt;
| OVA『[[機動戦士ガンダムUC]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[可能性ガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[よりぬき銀魂さん]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コールドフィンガーガール]]&lt;br /&gt;
| TVアニメ『[[レベルE]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[月夜の肖像]]&lt;br /&gt;
| TVドラマ『[[秘密諜報員 エリカ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 0&lt;br /&gt;
| [[全薬工業]]「ジキニンIP」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|海岸線のホテル&lt;br /&gt;
|2008年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
|[[ウルトラ・ヴァイヴ]]よりリリース。映画『[[GSワンダーランド]]』主題歌。ザ・タイツメン名義ミック役としてキーボード・コーラス担当。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/index.html 栗山千明OFFICIAL WEBSITE] - 公式サイト &lt;br /&gt;
* [http://www.chiakikuriyama.net/ CHiAKi KURiYAMA Official Website] - 歌手としての公式サイト &lt;br /&gt;
*[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{栗山千明}}&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりやま ちあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女ヌードモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E7%A6%8F&amp;diff=267692</id>
		<title>鈴木福</title>
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				<updated>2015-01-07T11:45:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''鈴木 福'''（すずき ふく、[[2004年]]（[[平成]]16年）[[6月17日]] - ）は、[[日本]]の[[子役]]・[[タレント]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;TV-Dogatch&amp;quot;/&amp;gt;。所属[[芸能事務所]]は[[テアトルアカデミー]]。[[伊那市]]子ども大使と新北陸発見大使を務めている。所属[[レコード会社]]は[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック・NAYUTAWAVE RECORDS]]。[[左利き|左きき]]。妹は子役の[[鈴木夢]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.theatre.co.jp/manager_blog/?p=1879 テアトルアカデミーWebサイト &amp;gt; マネージャーblog]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
2006年（平成18年）に[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]（当時）の『[[いないいないばあっ!]]』で芸能界デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.vip-times.co.jp/pick-up-talent/181-2010-09-02-05-38-42.html 日本タレント名鑑]（2010年9月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2010年（平成22年度）前半期の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[ゲゲゲの女房]]』や同年制作の[[映画]]『[[ちょんまげぷりん]]』などに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年（平成23年）4月期の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[ドラマチック・サンデー]]『[[マルモのおきて]]』に、双子の弟の笹倉友樹役で出演した。同年5月に『マルモのおきて』で双子の姉役で出演した[[芦田愛菜]]とのユニット『[[薫と友樹、たまにムック。]]』名義による同作の主題歌「[[マル・マル・モリ・モリ!]]」で[[コンパクトディスク|CD]]デビュー&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=芦田愛菜&amp;amp;鈴木福、新ドラマ主題歌のCD発売　芦田、出来は「97点!」 |publisher=ORICON STYLE |date=2011-04-04 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/86244/full/ |accessdate=2011-11-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年10月期の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]『[[妖怪人間ベム (テレビドラマ)|妖怪人間ベム]]』ではベロ役で出演した。同年12月31日に行われた[[第62回NHK紅白歌合戦]]に『マルモのおきて』で共演した芦田とともに白組最年少の7歳199日で出場&amp;lt;ref&amp;gt;全体では7歳193日の芦田が最年少出場歌手となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=【紅白歌合戦】愛菜&amp;amp;福、史上最年少で初紅白　愛菜ちゃんはKARAとコラボ希望 |publisher=ORICON STYLE |date=2011-11-30 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2004241/full/ |accessdate=2011-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |title=紅白歌合戦 出場歌手決まる |publisher=NHK NEWSWEB |date=2011-11-30 |url=http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111130/t10014311521000.html |accessdate=2011-11-30}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]（平成24年）[[2月2日]]に[[徹子の部屋]]の37年目突入記念の最初のゲストとして出演した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=徹子もメロメロ!? 「徹子の部屋」に人気子役・鈴木福くんが初登場! |newspaper=webザテレビジョン |date=2012-01-20 |url=http://news.thetv.jp/article/27448/ |accessdate=2012-03-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年3月に公開の映画『[[ドラえもん のび太と奇跡の島 〜アニマル アドベンチャー〜]]』にフーク役でゲスト出演をし、32本目を数える[[ドラえもん]]の映画シリーズのゲスト出演者の中では史上最年少での出演となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福、史上最年少で映画『ドラえもん』にゲスト出演&amp;amp;応援隊長に就任「がんばります!!」 |publisher=ORICON STYLE |date=2012-01-06 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2005443/full/ |accessdate=2012-02-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年4月2日から[[Beポンキッキ|beポンキッキーズ]]のメインキャストを同じ事務所の[[谷花音]]と共に史上最年少で務める。これは2013年で40周年を迎える[[ポンキッキシリーズ]]の歴史の中で初の試みとなる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福 ： 谷花音と”ラブラブ”タッグ　ポンキッキーズ初の子どもメーンキャストに |publisher=まんたんウェブ（毎日新聞デジタル） |date=2012-03-13 |url=http://mantan-web.jp/2012/03/13/20120313dog00m200035000c.html |accessdate=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年4月期の[[TBSテレビ|TBS]]系「[[コドモ警察]]」で連続ドラマ初主演を務める&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=福くんドラマ初主演　“ミタ”の望結ちゃんと深夜ドラマで共演 |publisher=ORICON STYLE |date=2012-03-19 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2008729/full/ |accessdate=2012-03-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年4月21日放送の[[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編]]「7歳になったら」で同番組史上最年少の主演で初のホラーを演じた。同年4月27日よりテレビアニメ「[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]」の「100年後ボックスプロジェクト」のナビゲーターとして妹の[[鈴木夢]]と共に兄妹で月1回のペースでレギュラー出演をする。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=福くん「ドラえもん」で兄妹初レギュラー |newspaper=サンケイスポーツ |date=2012-04-23 |url=http://www.sanspo.com/geino/news/20120423/oth12042305020004-n1.html |accessdate=2012-04-23|archiveurl=https://archive.is/EnoN|archivedate=2012-09-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;同年4月30日から「[[笑っていいとも!]]」のHolidayレギュラーに抜擢される。学校が休みになる[[祝日]]や夏休み等長期休暇中の出演で同番組史上最年少のレギュラーとなる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=バナナマン、ローラが新レギュラー　福くんも祝日なら出演して「いいとも!」 |publisher=ORICON STYLE |date=2012-03-29 |url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2009320/full/ |accessdate=2012-03-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年5月に第15回[[日刊スポーツ]]・ドラマグランプリの助演男優賞を史上最年少で受賞する&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=助演男優賞は鈴木福/日刊ドラマGP |newspaper=日刊スポーツ |date=2012-5-3 |url=http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120503-944346.html |accessdate=2012-5-3}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年12月5日に「[[イヤイヤYO〜!!]]」でソロでCDデビューをする&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福がついにソロデビュー「コンサートやりたい」 |publisher=ORICON STYLE |date=2012-10-24 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2018039/full/ |accessdate=2013-02-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2013年に日テレ系番組『ビートたけしの超訳ルーヴル』のロケの為、フランスの[[ルーヴル美術館]]に行った。&lt;br /&gt;
これが鈴木福の初海外旅行となった。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=菅野美穂、ルーヴル美術館の世界初映像に密着取材 |publisher=ORICON STYLE |date=2013-2-26 |url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2022047/full/ |accessdate=2013-03-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年にコロコロ懸賞応募したら当選した。妖怪ウォッチメダルもらった。23日のイベント出た際に超報道でインタビューされ感想語った。この日はBSでポンキッキやった為二重してしまった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*特技は琴&amp;lt;ref name=&amp;quot;ラリス株式会社&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |author= |date= |url=http://www.laris.co.jp/topics_voice_11.html |title=鈴木福インタビュー |publisher=ラリス株式会社 |accessdate=2013-05-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*趣味は映画鑑賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;ラリス株式会社&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[仮面ライダーシリーズ|仮面ライダー]]』が大好きだとインタビューで語っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=映画化決定『コドモ警察』の鈴木福、アイデアマンの横顔 |newspaper=ORICON STYLE  |publisher=[[オリコン]] |date=2012-09-28 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2017195/full/ |accessdate=2012-10-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1歳11カ月の時に太鼓を叩きながら歌ったり、2歳のときに仮面ライダーになりきってイスから大きくジャンプしていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=徹子の部屋 |newspaper=TVでた蔵  |publisher=[[TVでた蔵]] |date=2012-02-02 |url=http://wrs.search.yahoo.co.jp/FOR=6wTfxLhV3igUUE8jyHe8XVPy5YhseFSpmVhrx8ZxFx697uDafWmCOhcTNWygtXFGBK4hvdllfdVCjA4ooTQiIhO9AitRjI6jf2VpKQ.8BVRkBigjA4Z4aGIHTUUXw6JHV2EZ8T6U_ntQaWVJpkk9fE6ctySGe2PtnbM5xP4fIW_G3Rcurf8yq3o.ojz2G9pbTO48gb1CSY_PNoJ6a_lwXqYy8v4TLxbNV4PWCaZOD.98ZLGOxec_U9c2QG8T1QFCRaOsOo5AU8DxPWdKOenMyta0WzSDIYA08y4H_5Ugiq3YaCk-/_ylt=A3xThkaI.ktSmWoAaZ.DTwx.;_ylu=X3oDMTEycWsxbGQ5BHBvcwMxBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGUEdnRpZANqcDAwMDY-/SIG=13r19na10/EXP=1380811848/**http%3A//datazoo.jp/tv/%25E5%25BE%25B9%25E5%25AD%2590%25E3%2581%25AE%25E9%2583%25A8%25E5%25B1%258B/542198 |accessdate=2012-02-02|archiveurl=https://archive.is/m1bEo|archivedate=2013-10-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*滑舌が悪いことを気にしている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=価格.comテレビ紹介情報 |newspaper=価格.com  |publisher=[[価格.com]] |date=2012-09-30 |url=http://kakaku.com/tv/channel=10/programID=35143/episodeID=593805/ |accessdate=2013-03-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*母親は[[つるの剛士]]と[[坪田塁]]の中学校時代の[[同級生]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2011-06-14|url=http://yaplog.jp/tsurutake/daily/201106/14/|title=『名前をなくした女神』クランクアップ☆|publisher=つるの剛士オフィシャルろっきんブログ つるたけ日記|accessdate=2011-08-30}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、和楽器奏者として琴のコンクールでの受賞歴やテレビやラジオで[[和楽器]]を[[演奏]]した経験もある。[[2011年]]（平成23年）現在は[[東京都]]内の自宅で子ども向けの和楽器[[リトミック]]教室を主宰している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|title=鈴木福くん母親　和楽器リトミック教室主宰してTVで演奏経験も|newspaper=NEWSポストセブン（小学館）|date=2011-11-12|url=http://www.news-postseven.com/archives/20111112_70025.html |accessdate=2011-11-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*父親は三味線を作っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[長野県]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=福君とベンチに座ろう　彫像が伊那市に |newspaper=中日新聞  |publisher=[中日新聞]] |date=2012-12-05 |url=http://tabi.chunichi.co.jp/odekake/121205nagano_ina.html|accessdate=2013-10-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[大阪府]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=徹子の部屋 |newspaper=TVでた蔵  |publisher=[[TVでた蔵]] |date=2012-02-02 |url=http://datazoo.jp/tv/%25E5%25BE%25B9%25E5%25AD%2590%25E3%2581%25AE%25E9%2583%25A8%25E5%25B1%258B/542198|accessdate=2013-10-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;に曾祖母が住んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『マルモのおきて』に出演した際に涙を流すシーンで当初はスタッフが目薬を用意していたが、「涙は自前でいきます」と目薬の使用を断り、共演した[[阿部サダヲ]]を驚かせた。同ドラマの視聴率が12%台から15%台に上がった週にはスタッフ全員でお祝いし、共演している芦田愛菜とともにフルーツポンチを作り、ふるまった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|title=『マルモのおきて』芦田愛菜ら子役2人が流す涙は「自前」 |newspaper=NEWSポストセブン（[[小学館]]）|date=2011-06-19 |url=http://www.news-postseven.com/archives/20110619_23478.html |accessdate=2011-11-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『妖怪人間ベム』で共演した[[亀梨和也]]、[[杏 (女優)|杏]]とともに[[日本プロ野球|プロ野球]]観戦に行っている。この観戦は亀梨の主導で実現したもので試合後には亀梨が仲介となり選手のサインボールをもらった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|title=福くん　亀梨と“闇に隠れて”野球観戦で妖怪人間の絆深めた |newspaper=女性自身（[[光文社]]） |date=2011-11-17 |url=http://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E4%BB%8A%E9%80%B1%E3%81%AE%E7%94%BA%E3%83%8D%E3%82%BF/4355 |accessdate=2011-11-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[明星食品]]「[[明星食品#チャルメラ|チャルメラ]]」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]を撮影した際、チャルメラを一生懸命に吹くシーンや電柱からおじさんを覗き込むシーンなどはアドリブでやっている。このCMは冬の設定だが実際の収録は夏に行われており、当日は収録のためにエアコンを入れることができないという過酷な状況だったが弱音を吐かず最後までやり遂げ、ナレーションの収録時には喉の奥にできた[[口内炎]]の痛みに耐えて収録をし、周囲のスタッフを感心させた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=福くん、チャルメラおじさんに変身 |newspaper=デイリースポーツ |date=2011-09-01 |url=http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/09/01/0004424871.shtml　|accessdate=2011-11-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初、製作スタッフはチャルメラおじさんに似せるために特殊メイクも視野に入れていたが検証の結果、切り抜いたフェルトのパーツを数十種類用意し、肌に優しい特殊な糊で顔に貼り付けることになった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=明星食品/チャルメラCM |publisher=明星食品 |url=http://www.myojofoods.co.jp/motto_myojo/tvcm/charumera/ |accessdate=2011-12-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[アクション]]』が好きで将来は『アクション俳優』になりたいとインタビューで語っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福、将来の夢は「アクション俳優」 |newspaper=ORICON STYLE  |publisher=[[オリコン]] |date=2012-08-11 |url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2015510/full/|accessdate=2013-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[童謡]]の『[[シャボン玉 (唱歌)|シャボン玉]]』に独特の節やポーズをつけた「チャラい歌い方」をたびたび披露しており、テレビ番組で共演の谷花音などから「[[チャラ男]]」扱いされる事があるという&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=福はチャラ男　谷花音にバラされた |newspaper=日刊スポーツ |date=2012-06-17 |url=http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120617-968677.html}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊文春]]』2012年7月26日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[コドモ警察]]』シリーズの[[福田雄一]]監督は『(鈴木福は)普通の子どもで学校帰りに撮影に来れば、その日に学校で何があったかを無邪気に話し、遠足帰りに来れば、遠足に行ったままのリュック姿で『今日、遠足でさ〜』って話すので最高に嬉しかった』と語っている。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=「福くんを見たときには、度肝を抜かれた」　映画『コドモ警察』福田監督に聞く |newspaper=日経電子版  |publisher=[[日経電子版]] |date=2013-03-20 |url=http://www.nikkei.co.jp/category/offtime/eiga/interview/article.aspx?id=MMGEzu000012032013 |accessdate=2013-03-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[コドモ警察]]』シリーズでは『たどたどしく言うように』という[[福田雄一]]監督の要求があった。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=『コドモ警察』福田雄一監督インタビュー |newspaper=ぴあ関西版  |publisher=[[ぴあ関西版]] |date=2013-03-19 |url=http://kansai.pia.co.jp/interview/cinema/2013-03/kodomokeisatsu.html |accessdate=2013-03-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[HKT48]]の[[指原莉乃]]が一番好きだと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=gooテレビ |newspaper=gooテレビ  |publisher=[[gooテレビ]] |date=2012-03&lt;br /&gt;
-15 |url=http://tvtopic.goo.ne.jp/program/info/629485/index.html |accessdate=2013-03-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチも好きである。コロコロの懸賞応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鈴木福所属事務所に右翼街宣　創業家と暴力団の関係、巨額詐欺への関与疑惑浮上 ==&lt;br /&gt;
人気ドラマ『マルモのおきて』（フジテレビ）でブレイクした鈴木福ら人気子役を輩出してきた子役専門の芸能プロダクション大手テアトルアカデミーが、なぜか右翼団体の街頭宣伝でやり玉に挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同社関係者によると、年商20億円規模を誇るテアトルアカデミーは8月下旬から街宣活動の被害を受けるようになったという。ただ、標的にされているのはプロダクションそのものではなく、株式の大半を保有する、創業者・浅井健二氏とその一族だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「浅井一族が運営する不動産会社の双海通商が、暴力団を使って地上げをしたと糾弾されています。双海通商は“六本木の幽霊ビル”と称されたTSKビルの権利整理に成功し、物件を住友不動産に引き渡しましたが、この手法について批判されているようなのです」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　TSKビルは、もともと暴力団Aの会長で日韓政財界のフィクサーといわれた人物の資産管理団体が深く絡む、いわくつき物件。多くの企業が権利整理を図ったがまとまらなかった。それが不動産業としてはほとんど無名の双海通商がまとめ上げたため、業界では「双海はAとつながっているのでは？」との憶測が広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回街宣活動を行っているのは神戸の2代目松浦組系右翼・大日本新政會で、多方面に影響力を持つ朝堂院大覚氏と関係が深い団体です。朝堂院氏はTSKビル利権を手に入れようと動いていましたが、双海通商に全部持って行かれたかたちで、かなり恨んでいるようです。そこで、今回の街宣は朝堂院氏の意を受けてなされているのだろうとみられています」（同）&lt;br /&gt;
●詐欺事件に関与の疑い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうなると、浅井一族は逆恨みを受けた被害者にも見える。しかし、事情を知る関係者は「話はそんなに単純ではない」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実は双海通商はAの人脈を使って、危ない仕事をしているといわれています。Aの元会長が所有していた福島県の土地を舞台に、再生可能エネルギー事業で国から助成金を得ており、そこで中国企業をカモにした太陽光発電の巨額詐欺に関与していた可能性が表面化しました。大日本新政會は、表の街宣ではTSKビルの地上げを攻め、裏では福島の話をほのめかしています」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　警視庁はテアトルアカデミーに街宣の被害届を出すよう要請しているが、同社は「その必要はない」と拒否している。「警察沙汰にして逆恨みされると面倒だから」というのが表面上の言い分だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「芸能プロとはいえ、子役専門のテアトルアカデミーのオーナーが詐欺に関与しているなどという話が拡散すれば、一気にイメージが失墜しかねず、なんとしても話を封印させたいのではないでしょうか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのような願いとは裏腹に、警察に委ねないならば反社会勢力に付け入る隙を与えることになるだろう。&lt;br /&gt;
（文＝編集部）[http://biz-journal.jp/2014/12/post_8253.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 第53回 [[日本レコード大賞]] '''特別賞'''（「[[マル・マル・モリ・モリ!]]」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=AKB48らが『レコ大』大賞候補に　『第53回日本レコード大賞』各賞発表 |publisher=ORICON STYLE |date=2011-11-19 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2003900/full/ |accessdate=2011-11-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=AKB48、東方神起らがレコ大優秀作品賞に!　特別賞は「マル・マル・モリ・モリ!」 |newspaper=webザテレビジョン |date=2011-11-21 |url=http://news.thetv.jp/article/26148/ |accessdate=2011-11-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 第4回 ペアレティングアワード '''キッズ部門'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福くん「僕がいい子かどうか分からないけど…」 |newspaper=webザテレビジョン |date=2011-11-29 |url=http://news.thetv.jp/article/26335/ |accessdate=2011-11-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 第44回 [[日本有線大賞]] '''新人賞・特別賞'''（[[薫と友樹、たまにムック。]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=「日本有線大賞」候補にAKB48、氷川きよしら8組決定 |publisher=ORICON STYLE |date=2011-11-26 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2004119/full/ |accessdate=2011-12-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 第15回 [[日刊スポーツ]]・ドラマグランプリ '''助演男優賞'''（『[[妖怪人間ベム (テレビドラマ)|妖怪人間ベム]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=ドラマGP秋「妖怪人間ベム」4部門制す |newspaper=日刊スポーツ |date=2012-1-14 |url=http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120114-889371.html |accessdate=2012-1-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 第26回 [[日本ゴールドディスク大賞]] '''ベスト5ニュー・アーティスト（邦楽）'''、'''ベスト5ソング・バイ・ダウンロード'''（「マル・マル・モリ・モリ!」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=日本ゴールドディスク大賞 : マルモリコンビが2部門受賞「これからも歌っていきたい」 |publisher=まんたんウェブ |date=2012-01-27 |url=http://mantan-web.jp/2012/01/27/20120127dog00m200055000c.html |accessdate=2012-01-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=愛菜ちゃん&amp;amp;福くん「とてもうれしいです!」 |newspaper=webザテレビジョン |date=2012-01-28 |url=http://news.thetv.jp/article/27686/ |accessdate=2012-01-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 第21回 [[TV LIFE]] 年間ドラマ大賞2011 '''新人賞・助演男優賞'''（『妖怪人間ベム』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ドラマ大賞2011 |publisher=[[TV LIFE]] |url=http://www.tvlife.jp/special/drama-gp/2011k.php |accessdate=2012-2-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 第8回 [[TVnavi]]ドラマ・オブ・ザ・イヤー2011 '''最優秀新人男優賞'''（『妖怪人間ベム』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ドラマ・オブ・ザ・イヤー 2011［10〜12月期］ 結果発表! |publisher=[[TVnavi]] |url=http://www.tvnaviweb.jp/TVnavi_contents/doYear/index.html |accessdate=2012-02-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* The [[Fantastic Fest]] 2013 GUTBUSTER COMEDY FEATURES部門　'''主演男優賞'''（映画『コドモ警察』）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fantasticfest.com/news/entry/the-fantastic-fest-2013-award-recipients&lt;br /&gt;
　アメリカ最大規模のジャンルムービー映画祭・Fantastic Fest2013アワード]{{en icon}}2013年9月26日閲覧 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* [[マル・マル・モリ・モリ!]]（2011年5月25日、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]） - [[芦田愛菜]]とのユニット「[[薫と友樹、たまにムック。]]」名義&lt;br /&gt;
* [[イヤイヤYO〜!!]]（2012年12月5日）&lt;br /&gt;
* [[ネコ・ニャンニャンニャン#福と花音によるカバー・シングル|ネコニャンニャンニャン イヌワンワンワン カエルもアヒルもガーガーガー]]（2013年2月5日、EAST篇 [[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]] / WEST編 [[ビクターエンタテインメント]]） - [[谷花音]]とのユニット「[[福と花音]]」名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[すべては海になる]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[ちょんまげぷりん]]（2010年）遊佐友也 役&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0022205 錦戸亮がちょんまげ姿で癒やし系サムライに？映画初主演作『ちょんまげぷりん』製作決定！] - シネマトゥディ 2010年2月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年）鶴田辰巳 役&lt;br /&gt;
* [[ゴースト もういちど抱きしめたい]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[いぬのえいが|犬とあなたの物語 いぬのえいが]]「愛犬家をたずねて。」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇]]（2011年）第二次男 役&lt;br /&gt;
* [[妖怪人間ベム (テレビドラマ)#映画|妖怪人間ベム]]（2012年12月15日公開）べロ 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=妖怪人間ベム ： 人気ドラマが念願の映画化　亀梨和也も「はやく妖怪人間になりた～い!」 |publisher=まんたんウェブ（毎日新聞デジタル） |date=2012-06-18 |url=http://mantan-web.jp/2012/06/18/20120617dog00m200023000c.html |accessdate=2012-06-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察]]（2013年、[[福田雄一]]監督）主演・大沼茂 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん#映画|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日、[[佐久間紀佳]]監督）　- 上原隆 役&lt;br /&gt;
* [[薔薇色のブー子]]（2014年5月30日、[[福田雄一]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]40 生命」（2008年10月13日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[小児救命]] 第6話（2008年11月27日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[警官の血]]（2009年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ゴーストタウンの花]]（2009年、テレビ朝日）柳川宏樹 役&lt;br /&gt;
* [[大魔神カノン]]（2010年、[[テレビ東京]]）ショウタ 役&lt;br /&gt;
* [[ジェネラル・ルージュの凱旋|チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋]] 第8 - 10話（2010年5月 - 6月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）坂崎陽太 役&lt;br /&gt;
* [[Mother (テレビドラマ)|Mother]] 第10話（2010年6月16日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）龍平 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの女房]]（2010年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]他）タカシ 役&lt;br /&gt;
* [[フリーター、家を買う。]]（2010年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）武誠治（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[古代少女ドグちゃん#古代少女隊ドグーンV|古代少女隊ドグーンV]]（2010年10月、[[MBSテレビ|MBS]]）ヒトシ 役&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダーオーズ/OOO|仮面ライダーオーズ]] 第10話（2010年11月14日、テレビ朝日）トイレで手を洗う少年 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]] 最終話（2010年12月20日、フジテレビ）少年 役&lt;br /&gt;
* [[赤い指#テレビドラマ|赤い指〜「新参者」加賀恭一郎再び!]]（2011年1月3日、TBS）前原昭夫（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[スクール!!]]（2011年1月 - 3月、フジテレビ）成瀬正太郎 役&lt;br /&gt;
* [[デカワンコ#テレビドラマ|デカワンコ]] 第5話（2011年2月12日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[最上の命医#テレビドラマ|最上の命医]] 第7 - 8話（2011年2月21日 - 28日、テレビ東京）坂本一馬 役&lt;br /&gt;
* [[CO 移植コーディネーター]]（2011年3月 - 4月、[[WOWOW]]）倉本真 役&lt;br /&gt;
* [[マルモのおきて]]（2011年4月 - 7月、フジテレビ）笹倉友樹 役&lt;br /&gt;
** マルモのおきてスペシャル（2011年10月9日）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=マルモリダンス復活! 『マルモのおきて』がSP版で10月9日放送決定 |publisher=ORICON STYLE |date=2011-09-02 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2001388/full/ |accessdate=2011-11-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** マルモのおきてスペシャル 2014（2014年9月28日）&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011|花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]] 第1話（2011年7月10日、フジテレビ）笹倉友樹 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=イケメンあっちゃんに愛菜ちゃん「かっこいい!」 |newspaper=デイリースポーツ |date=2011-06-30 |url=http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/06/30/0004223598.shtml |accessdate=2011-11-18|archiveurl=https://archive.is/BAbd|archivedate=2012-09-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[妖怪人間ベム (テレビドラマ)|妖怪人間ベム]]（2011年10月22日 - 12月24日、日本テレビ）ベロ 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=亀梨和也主演でアニメ『妖怪人間ベム』が初の実写化〜ベラに杏、ベロに“マルモリ”鈴木福 |publisher=ORICON STYLE |date=2011-08-10 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2000652/full/ |accessdate=2011-11-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://archive.is/20120710171312/mantan-web.jp/2011/10/22/20111021dog00m200060000c.html 注目ドラマ紹介 ：「妖怪人間べム」　名作アニメを現代を舞台に亀梨、杏、福君で実写化] - まんたんウェブ（毎日新聞デジタル） 2011年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ※「プロジェクト:芸能人」での合意にもとづき、単発のゲスト出演などは記載しないことになっています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜]] 第1夜（2012年4月5日、[[TBSテレビ|TBS]]）白濱隆 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=「嵐」櫻井翔　終戦直後に「まるでタイムスリップ」 |newspaper=スポニチ |date=2012-02-20 |url=http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/02/20/kiji/K20120220002666590.html |accessdate=2012-02-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察]]（2012年4月17日 - 6月19日、MBS）大沼茂（デカ長） 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=福くん、連ドラ初主演で難役“中年刑事” |newspaper=サンケイスポーツ |date=2012-03-18 |url=http://www.sanspo.com/geino/news/20120318/oth12031805040012-n1.html |accessdate=2012-03-17|archiveurl=http://web.archive.org/20120319135755/www.sanspo.com/geino/news/20120318/oth12031805040012-n1.html|archivedate=2012-03-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[コドモ警視]] 第1話・最終話（2013年1月22日・3月26日）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編|世にも奇妙な物語 '12春の特別編]] 「7歳になったら」（2012年4月21日、フジテレビ）下平一海 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福、『世にも奇妙な』一人二役に初挑戦　「“こわしんで”見て!」  |publisher=ORICON STYLE |date=2012-03-21 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2008784/full/ |accessdate=2012-03-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[アナザーフェイス (小説)#テレビドラマ|アナザーフェイス〜刑事総務課・大友鉄〜]]（2012年5月26日、テレビ朝日）大友優斗 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=土曜ワイド劇場 |publisher=テレビ朝日 |date=2012-04-23 |url=http://www.tv-asahi.co.jp/dwide/ |accessdate=2012-04-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[一休さん (2012年のテレビドラマ)|一休さん]]（2012年6月30日、フジテレビ）主演・[[一休]]さん／千菊丸 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福が一休さんに!　ゴールデン初主演SPドラマで主題歌にも挑戦 |publisher=ORICON STYLE |date=2012-05-18 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2011751/full/ |accessdate=2012-05-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 一休さん2（2013年5月5日）&lt;br /&gt;
* [[車イスで僕は空を飛ぶ]]（2012年8月25日 - 26日、日本テレビ）石井大輔 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=『24時間テレビ』ドラマのヒロインに上戸彩　嵐・二宮と12年ぶり共演 |publisher=ORICON STYLE |date=2012-06-23 |url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2013369/full/ |accessdate=2012-06-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=上戸彩 ： 嵐・二宮と12年ぶり共演に「ワクワクドキドキ」　「24時間テレビ」SPドラマ |publisher=まんたんウェブ（毎日新聞デジタル） |date=2012-06-23 |url=http://mantan-web.jp/2012/06/23/20120622dog00m200044000c.html |accessdate=2012-06-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]]（2012年10月12日、テレビ東京）オルトガ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]] 第5話（2012年11月10日、日本テレビ）上原 隆 役&lt;br /&gt;
* [[シェアハウスの恋人]] 第3 - 4話（2013年1月30日 - 2月6日、日本テレビ） 福井大（まさる） 役&lt;br /&gt;
* [[女信長#テレビドラマ|女信長]] (2013年4月5日 - 6日、フジテレビ) [[竹千代]]（[[徳川家康]]の幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[アナザーフェイス (小説)#テレビドラマ|アナザーフェイス〜刑事総務課・大友鉄〜2]]（2013年4月20日、テレビ朝日）大友優斗 役&lt;br /&gt;
* [[非公認戦隊アキバレンジャー|非公認戦隊アキバレンジャー シーズン痛]] (2013年5月10日、[[BS朝日]]) アキバレッド(赤木信夫)の幼少時代 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2013]]「2階が怖い」（2013年8月17日、フジテレビ）主演・畑野竜 役&lt;br /&gt;
* [[夫のカノジョ#テレビドラマ|夫のカノジョ]]（2013年10月24日 - 12月12日、TBS）小松原真人 役&lt;br /&gt;
* [[宮本武蔵 (2014年のテレビドラマ)|宮本武蔵]]（2014年3月15日・16日、テレビ朝日）伊織 役&lt;br /&gt;
* [[刑事110キロ#第2シリーズ|刑事110キロ 第2シリーズ]] 第3話（2014年5月8日、テレビ朝日）相沢満 役&lt;br /&gt;
* [[東京特許許可局 (テレビドラマ)|東京特許許可局]] 第18話（2014年10月13日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）常盤金成 役&lt;br /&gt;
* [[大岡越前 (2013年のテレビドラマ)#放送日程・ゲスト出演者等|大岡越前]] 第4話（2014年10月24日、[[NHK BSプレミアム]]）八神郁太郎 役&lt;br /&gt;
キャロルクリスマス(2014年。NHKBSP)10月31日のBコンで特集放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]（2012年 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
**「ぜつめつ動物に会いに行こう!」のコーナー（2012年3月6日 -）フクラージョとして映画の見どころや劇中に登場するキャラクターを紹介&lt;br /&gt;
**「100年後ボックスプロジェクト」のナビゲーター（2012年4月27日 -）月1回のペースで妹の[[鈴木夢]]と共にレギュラー出演&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福くん&amp;amp;夢ちゃん、『ドラえもん』の新ミニコーナーで兄妹初レギュラー  |publisher=ORICON STYLE |date=2012-04-23 |url=http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2010545/full/ |accessdate=2012-04-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ロンゴマックス]]（2012年10月15日- BSフジ）ノブヒコ 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=「beポン」に脚本「ワンピ」スタッフ、中川翔子、AKB48松井が声優の異色の論語アニメ登場！ |publisher=navicon |date=2012-10-06 |url=http://navicon.jp/news/16058/|accessdate=2013-03-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紙兎ロペ]]（2013年6月7,14,21,28日,7月5日、フジテレビ） 小学生3人役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福くん、脱力アニメ「紙兎ロペ」声優で一人三役に初挑戦！|publisher=映画.com |date=2013-06-07 |url=http://eiga.com/news/20130607/3/|accessdate=2013-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と奇跡の島 〜アニマル アドベンチャー〜]]（2012年）フーク 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福、「映画ドラえもん」に史上最年少ゲスト出演 |publisher=マイコミジャーナル |date=2012-01-06 |url=http://eiga.com/news/20120106/2/ |accessdate=2012-03-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊]]（2011年）エリック 役&amp;lt;ref&amp;gt;[http://eiga.com/news/20110908/2/ 鈴木福&amp;amp;劇団ひとり「ハッピーフィート2」でペンギン親子に] - [[映画.com]] 2011年9月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福 : 劇団ひとりと親子ペンギンに　3Dアニメ「ハッピー フィート2」で |publisher=まんたんウェブ（毎日新聞デジタル） |date=2011-09-08  |url=http://mantan-web.jp/2011/09/08/20110907dog00m200042000c.html |accessdate=2012-01-02|archiveurl=http://archive.is/oosM|archivedate=2012-07-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マクダルのカンフーようちえん]]（2012年）マクダル 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=［鈴木福］剛力彩芽と12歳差カップルに　「マクダルのカンフーようちえん」吹き替えで |publisher=映画.com |date=2012-03-09 |url=http://news.mynavi.jp/news/2012/03/09/080/index.html |accessdate=2012-03-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!]]（2012年4月30日 - 2014年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）Holidayレギュラー&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=笑っていいとも! ： バナナマン、ローラが新レギュラーに　AKB48秋元は卒業 |publisher=まんたんウェブ（毎日新聞デジタル） |date=2012-03-29 |url=http://mantan-web.jp/2012/03/29/20120328dog00m200085000c.html |accessdate=2012-03-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;祝日・夏休みなど、小学校が休みの日に不定期出演。詳細は[[笑っていいとも!]]Holidayレギュラーの項目参照&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[クイズ30〜団結せよ!〜]]（フジテレビ） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年12月4日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神様(2014年12月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
そうだ旅に行こう(2014年12月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
超報道。(2014年12月19日。23日フジテレビ)妖怪ウォッチ懸賞当選放送。23日はインタビュー出演&lt;br /&gt;
大陸横断(2014年12月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年12月24日。VTR。日本テレビ)嵐と実に面白いのせいで超報道とPON以外放送されなかった&lt;br /&gt;
昼ブラ(2015年1月5日。NHK)&lt;br /&gt;
日本(2015年1月7日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紀行番組 ===&lt;br /&gt;
* パパとボクの夏ふたり旅!世界遺産の古都・奈良へ（2014年6月1日、TBS） - [[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キッズ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Beポンキッキ|beポンキッキーズ]]（2012年4月2日 - 、[[BSフジ]]）[[谷花音]]と共に司会&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福&amp;amp;谷花音がポンキッキーズの最年少MCに |publisher=ORICON STYLE |date=2012-03-13 |url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2008359/full/ |accessdate=2012-03-13}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[てれび絵本]](2013年6月17,18,19日、[[NHK教育テレビジョン]])&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=2013年度放送予定表|publisher=てれび絵本公式サイト |date=2013-06-07 |url=http://www.nhk.or.jp/kids/program/pdf/sche_tv_ehon.pdf|accessdate=2013-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ユニ・チャーム]] オヤスミマン&lt;br /&gt;
* [[郵便局 (企業)|郵便局]] 夏のサマーキャンペーン &lt;br /&gt;
* [[サンスター]] Do クリア &lt;br /&gt;
* [[雪印メグミルク]]（2010年 - ）&lt;br /&gt;
** ネオソフト（2010年3月18日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=NEWS RELEASE |publisher=[[雪印メグミルク]] |date=2012-03-17 |url=http://www.meg-snow.com/news/archives/snowbrand/2010/0317/01.html |accessdate=2012-04-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 雪印 こんがり焼けるとろけるスライス 「こんがりスライスの歌 篇」（2012年4月6日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=NEWS RELEASE |publisher=[[雪印メグミルク]] |date=2012-04-05 |url=http://www.meg-snow.com/news/2012/pdf/20120405-363.pdf |accessdate=2012-04-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サンゲツ]] 機能性壁紙（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[セイバン]] [[天使のはね]]ランドセル（2010年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション]] [[進研ゼミ小学講座|チャレンジ一年生]] （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]] &lt;br /&gt;
**『ささえあったら、人になる。』（2011年）&lt;br /&gt;
**『いっちょcomingダンス』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[スカパー! (東経110度BS・CSデジタル放送)|スカパー!e2]] 親子でハマれ。夏休みヒーロー特集（2011年）&lt;br /&gt;
* [[花王]] [[アタック (洗剤)|アタックNeo]]「マルモのおきて」コラボレーションCM（2011年）&lt;br /&gt;
* [[イトーヨーカ堂]]（2011年）&lt;br /&gt;
**「『愛菜の宣言』 篇」（2010年8月11日 - ）&lt;br /&gt;
**「ランドセル 篇」（2011年8月3日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=芦田愛菜と鈴木福の『マルモリ』コンビがCMで再共演 |publisher=ORICON STYLE |date=2011-08-03 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2000417/full/ |accessdate=2011-11-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「入学準備 篇」（2011年10月26日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=芦田愛菜&amp;amp;鈴木福、2人で仕切る“入学準備説明会” |publisher=ORICON STYLE |date=2011-10-25 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2003043/full/ |accessdate=2011-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「風紀委員 篇」（2012年6月21日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=“風紀委員”愛菜＆福が新入生をチェック |newspaper=サンケイスポーツ |date=2012-6-20 |url=http://www.sanspo.com/geino/news/20120620/oth12062005060017-n1.html |accessdate=2012-6-23|archiveurl=http://web.archive.org/20120630061032/www.sanspo.com/geino/news/20120620/oth12062005060017-n1.html|archivedate=2012-06-30}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「新商品発表会　篇」(2013年6月20-)&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=愛菜ちゃん＆福くんのCM再び、イトーヨーカドーが3年連続で起用。&lt;br /&gt;
 |newspaper=エキサイトニュース |date=2013-6-21 |url=http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20130621/Narinari_20130621_22019.html |accessdate=2013-6-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]&lt;br /&gt;
** ルスツ30周年 スペシャルサマーカーニバル（2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/user/theDrownerzTV theDrownerzTVさんのチャンネル] [[YouTube]]。ルスツ30周年 スペシャルサマーカーニバルCMのBGMを担当するthe Drownerzのチャンネル。CMとそのメイキング映像を視聴できる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** ルスツ30周年 ウィンターCM（2011年）&lt;br /&gt;
** ルスツリゾート GWルスツ 「福日記 篇」「イベント 篇」（2012年4月16日 - 5月3日、北海道限定）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ルスツリゾートCMギャラリー |publisher=ルスツ |date=2012-04-13 |url=http://www.rusutsu.co.jp/cm-gallery/cm.php |accessdate=2012-04-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[明星食品]] [[明星食品#チャルメラ|チャルメラ]]（2011年-）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gourmet.oricon.co.jp/2001320/full/ 鈴木福が“チャルメラおじさん”に変身] - [[オリコン]] 2011年9月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=大人気子役の鈴木福が可愛らしいチャルメラおじさんに変身! |publisher=Walkerplus |date=2011-09-01 |url=http://news.walkerplus.com/2011/0901/3/ |accessdate=2011-11-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メディケア生命保険 メディくん登場（2011年-）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.thetv.jp/article/24919/ 鈴木福くんがCMソングを披露！] - webザテレビジョン（[[角川マガジンズ]]） 2011年9月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福くん、将来の夢は仮面ライダー「変身したい!」 |publisher=ORICON STYLE |date=2011-08-25 |url=http://life.oricon.co.jp/2001133/full/ |accessdate=2011-12-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[クラシエフーズ]] &lt;br /&gt;
** ぷちっとくだもの 「ぷちっとダンス 篇」（2011年9月 - 2012年）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ニュースリリース |publisher=Kracie |date=2011-08-10 |url=http://www.kracie.co.jp/release/10007384_3833.html |accessdate=2012-03-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** おえかきパンダやき（2012年3月 - 4月）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ニュースリリース |publisher=Kracie |date=2012-02-02 |url=http://www.kracie.co.jp/release/10020647_3833.html |accessdate=2013-03-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
** チョコネリィ(2013年3月下旬-4月中旬)&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ニュースリリース |publisher=Kracie |date=2013-02-05 |url=http://www.kracie.co.jp/release/10074074_3833.html |accessdate=2013-02-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**ぷちっとくだもの　パイナップル味(2013年3月下旬-4月中旬)&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ニュースリリース |publisher=Kracie |date=2013-03-05 |url=http://www.kracie.co.jp/release/10078860_3833.html |accessdate=2013-03-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**ぷちっとくだもの　りんご味(2013年9月下旬-10月中旬)&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ニュースリリース |publisher=Kracie |date=2013-07-18 |url=http://www.kracie.co.jp/release/10089412_3833.html |accessdate=2013-07-18}}&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] &lt;br /&gt;
**[[六甲のおいしい水]] 「らくエコボトル 篇」（2012年3月24日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ニュースリリース |publisher=[[アサヒ飲料]] |date=2012-03-23 |url=http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2012/pick_0323-1.html |accessdate=2012-03-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;  &lt;br /&gt;
**[[アサヒ おいしい水 富士山]] 「「おうちのお水 夏」編(2013年7月5日-)&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |title=ニュースリリース |publisher=[[アサヒ飲料]] |date=2012-07-05 |url=http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0705.html |accessdate=2013-07-05}}&amp;lt;/ref&amp;gt;  &lt;br /&gt;
**[[三ツ矢サイダー]] 「お家」編（2014年3月4日 -）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[シエンタ]] 「シエンタ ダイス 水族館 篇」（2012年4月4日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福くん&amp;amp;夢ちゃん兄妹、初共演CMで“変顔”披露 |publisher=ORICON STYLE |date=2012-04-04 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2009658/full/ |accessdate=2012-04-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* スミフル 甘熟王 「ボクも、バナナの王様 篇」（2012年4月7日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木 福くん、今度は髭をたくわえバナナの王様になっちゃった |publisher=BARKS |date=2012-04-06 |url=http://www.barks.jp/news/?id=1000078497 |accessdate=2012-04-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[リクルート]] [[ゼクシィ]] 「黒柳徹子さん&amp;amp;鈴木福くん 篇」（2012年8月22日 - 8月29日、1週間限定放送）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=凸凹カップル誕生!? 黒柳徹子と福くんが共演 |publisher=ORICON STYLE |date=2012-08-22 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2015925/full/ |accessdate=2012-10-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 阪神住建 [[スパワールド|スパワールド 世界の大温泉]]（2013年6月-)&lt;br /&gt;
**[[谷花音]] と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*水谷ゆう「いっぱい大好き」（2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=水谷ゆうちゃん＆福くん 小学生コラボ |newspaper=デイリースポーツ |date=2011-09-15 |url=http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/09/15/0004468369.shtml  |accessdate=2011-11-18|archiveurl=https://archive.is/qdBE|archivedate=2012-07-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[福山雅治]]「[[生きてる生きてく]]」（2012年）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=“福福”コンビが『ドラえもん』主題歌でタッグ　福くん、福山公認ダンス踊る! |publisher=ORICON STYLE |date=2012-01-25  |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2006175/full/ |accessdate=2012-02-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッションショー ===&lt;br /&gt;
* 2012年春夏 [[ARMANI]] JUNIOR COLLECTION（2012年2月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福がファッションショーに初挑戦！「杏さんのおかげで頑張れた」 |publisher=ウォーカープラス |date=2012-02-03  |url=http://news.walkerplus.com/2012/0203/24/ |accessdate=2012-04-30}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*TOMMY HILFIGER(2013年3月26日)&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=鈴木福君、トミー ヒルフィガー表参道店でプレッピーに変身！ |publisher=日刊テラフォー |date=2013-03-27  |url=http://www.terrafor.net/news_pkrzh74pww.html|accessdate=2013-03-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*日本カワイイ博 IN 新潟(2013年8月10日)&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=スペシャルゲストモデル |publisher=公式HP |date=2013-08-10  |url=http://kawahaku.jp/cast/|accessdate=2013-08-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*第17回[[東京ガールズコレクション]](2013年8月31日)&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=「第17回東京ガールズコレクション」写真特集怒涛の100枚! HKT、壇蜜も登場 |publisher=マイナビニュース |date=2013-09-01  |url=http://news.mynavi.jp/news/2013/09/01/047/index.html|accessdate=2013-09-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通関連 ===&lt;br /&gt;
*大崎警察署1日署長(2012年10月13日)&lt;br /&gt;
*平成25年春の全国交通安全運動　イメージキャラクター(2012年4月6日-4月15日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 観光関連===&lt;br /&gt;
* [http://www.westjr.co.jp/press/article/2013/06/page_3952.html 2013年夏　新北陸、発見！キャンペーン]妹の[[鈴木夢]]とイメージリーダを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 美術関連 ===&lt;br /&gt;
*[http://rootote.jp/toteascanvas/charityevent/6_2012/webgallery/suzuki_fuku/ 2012年 ROOTOTE Charity Event]出展&lt;br /&gt;
*[http://www.laris.co.jp/news30.html 第14回 文化人・芸能人の多才な美術展]出展&lt;br /&gt;
*[http://rootote.jp/toteascanvas/charityevent/7_2013/webgallery/suzuki_fuku/ 2013年 ROOTOTE Charity Event]出展&lt;br /&gt;
*[http://www.laris.co.jp/art15_02.html 第15回 文化人・芸能人の多才な美術展]出展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[お天気のお知らせ]]「へんしん!!じゃがポテ仮面」（2010年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[DVD]]「へんしん!!じゃがポテ仮面」（2011年4月18日、ケンメディア）&lt;br /&gt;
* バファローブルプロデュースBsキッズデー（2012年5月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=5・3京セラで福くん招待し「キッズデー」 |newspaper=デイリースポーツ |date=2012-03-20 |url=http://www.daily.co.jp/baseball/2012/03/20/0004897981.shtml |accessdate=2012-05-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=福くん初始球式「夢みたい」背番号29 |newspaper=デイリースポーツ |date=2012-05-04 |url=http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/05/04/0005024845.shtml |accessdate=2012-05-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.theatre.co.jp/talent/69.html  鈴木 福｜ テアトルアカデミー] - 所属事務所によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/suzuki-fuku/ 鈴木 福]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzuki--fuku/ 鈴木福オフィシャルブログ「笑う門には福ブログ」Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:すすき ふく}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E9%87%8C%E4%BA%AE%E5%A4%AA&amp;diff=267669</id>
		<title>山里亮太</title>
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				<updated>2015-01-07T10:49:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''山里 亮太'''（やまさと りょうた、[[1977年]][[4月14日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ナレーター]]、[[ラジオパーソナリティ]]。お笑いコンビ[[南海キャンディーズ]]の[[ツッコミ]]担当。'''AKBじゃんけん大会元レフェリー'''。愛称および別名義は「'''山ちゃん'''（やまちゃん）」、過去の別名義は「'''山里'''（やまさと）」（[[#来歴|「来歴」節]]も参照）。相方は、“しずちゃん”こと[[山崎静代]]。[[関西大学]][[文学部]][[人文学|教育学科]]卒業。専攻は心理学、学位（文学士）（関西大学）。[[身長]]176cm、[[体重]]75.5kg。血液型AB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
高校3年で女性からモテたいという動機で芸人を志し、親に内緒で[[吉本総合芸能学院]] (NSC) 大阪校に入るための理由付けで、関西方面での進学を希望するが、両親に反対される。幾度の話し合いを経て、両親が関西の親戚に聞いて有名な大学として了承を得て、1浪した後に[[関西大学]]に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学、高校、大学と10年間、部活動、サークルで[[バスケットボール]]を続けたが、万年補欠で試合には出られず、最後の試合で一度だけ出させてもらった。だが、監督から「ボールに触るな」と指示され、その言いつけを忠実に守り一度もパスを受け取らなかった&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]『[[堂本剛の正直しんどい]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』のフリースロー対決でも、6投中、[[シュート (バスケットボール)|シュート]]は0本であった。出身高校のバスケットボール部部室には当時の写真が今でも飾ってある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西大学3年から入学したNSC大阪校22期生。卒業後は「侍パンチ」、西田富男と「[[足軽エンペラー]]」というコンビを結成。その時は、ボケ担当だった。[[TBSテレビ|TBS]]『[[ガチンコ!]]』の企画「漫才道」で優勝。2003年3月に同コンビを解散後、ピン芸人「イタリア人」としての活動を経て、山崎静代と[[南海キャンディーズ]]を結成。コンビ結成後も「追い風三等兵」として『[[R-1ぐらんぷり]]』に出場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「追い風三等兵」としての芸風は特定のテーマについてホワイトボードを使って[[レクチャー]]を行う。[[ニラ]]に関する知識が豊富で、「体にいいお野菜」というテーマでは、「ニラ」の成分である「ニラトニン」について講義。本人曰く、芸風は[[ケーシー高峰]]のレプリカであるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[WOWOW]]「落語家Xの快楽 シーズン2．0」で、[[三遊亭兼好]]に弟子入りし、「三遊亭兼便（けんべん）」を襲名した&amp;lt;ref&amp;gt;TBSラジオ山里亮太の不毛な議論ブログ「2011年03月09日の不毛」[http://www.tbsradio.jp/fumou/2011/03/20110309.html]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。古典落語「[[宗論_(落語)|宗論]]」に挑戦した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/geinou/warai/archive/news/2011/20110304mog00m200021000c.html]{{リンク切れ|date=2012年3月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年前後から、役者としての仕事もこなすようになり、テレビドラマ、映画などにも出演することが増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は本名、もしくは「山里」のみで活動していたが、相方が「しずちゃん」というのに倣って、「山ちゃん」に改名された&amp;lt;ref&amp;gt;[[baseよしもと]]オフィシャルFANクラブ会報「basement press」より{{いつ|date=2011年2月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。公式プロフィール上の名義も「山ちゃん」と表記されている&amp;lt;ref&amp;gt;参考：『[[TVスター名鑑]]2011』、吉本興業公式サイト内プロフィール、Yahoo人物名鑑（以下、2つは外部リンクあり）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年4月21日から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[密室謎解きバラエティ 脱出ゲームDERO!]]』で、ゴールデンタイムのレギュラー番組で初司会を務める（ただし、声のみの出演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代末期頃からはナレーターとしても活動しており、『DERO!』でそのことを共演者に弄られている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年5月5日放送で[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）から「朝だけじゃなくてゴールデンでも顔出しNGになったか!」、2010年8月4日放送で[[石田明]]（[[NON STYLE]]）から「最近、声だけしか聞かないですね」と言われている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく2000年代末期頃からでは相方の山崎静代がボクサー活動に専念、または傾倒していることなどから、南海キャンディーズ（コンビ）としての活動はあまり見られなくなった。これに対し、山里は「僕の元から全速力でいなくなっていってる」とコンビ解散の危機を感じている趣の発言をしている。また、コンビであるにも関わらず、相方の山崎のみがボクサー活動の関係で熱烈に報道され、自身が全く取り上げられないことに不満を漏らしている&amp;lt;ref&amp;gt;デイリースポーツ 2月20日(月)16時21分配信 南キャン山ちゃん「解散だけは避けたい」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[baseよしもと]]に所属している同期の[[ネゴシックス]]や[[中山功太]]や[[とろサーモン (お笑い)|とろサーモン]]の久保田、[[ダイアン]]の津田、先輩では[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]の大悟と大変仲が良い。特に先輩である大悟にはとてもよく可愛がられていてこのメンバーと共に「大悟組」に所属している。&lt;br /&gt;
* 足軽エンペラー時代の相方・N（仮名）は2003年に芸能界を引退したが、解散を申し入れようとした際、「おれは芸能界に向いてないけど山ちゃんは芸能界でやった方がいい。」と申し入れたという。その後、Nは「山ちゃんを芸能界に向いている事を見抜く能力があったことが唯一の自慢」と山里によって語られている。なお、この時代に、TBS『[[ガチンコ!]]』内の1コーナー「ガチンコ漫才道」にて優勝している。また、Nに滑舌の訓練などかなり厳しく教え込んでいたが、それに耐えかねたNが自転車を山里に投げつけるほど激昂し、解散に至った。当時は、山里自身も劇場控え室の壁を殴り付けるなど相当荒れていたが、今は本人も反省している模様。&amp;lt;ref&amp;gt;[[やりすぎコージー]] [[2008年]][[11月24日]]の発言より&amp;lt;/ref&amp;gt;一時期、山里のラジオ番組でも、足軽エンペラー時代のファンから、再結成を提案する趣旨の投稿が寄せられたことがあったが、山里は、今でも、Nから話し合いも拒絶されている状態が続いており、Nとの溝が未だに修復出来ていないことを明かした。&lt;br /&gt;
* [[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]、特に[[西野亮廣]]には「俺（たまに同期全員）はお前のことが大嫌いだ」等と敵意をむき出し、アンチキングコングを自称するが、当の本人達には大人な対応をされ流されてしまうパターンがお決まりである。ただし、実際には西野のイベントに出演する等、本当に仲が悪い訳ではない。また、水曜[[JUNK]]『[[山里亮太の不毛な議論]]』（2010年8月25日放送）で、[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]（[[NON STYLE]]）を嫌っていると発言。&lt;br /&gt;
* [[マゾヒスト|ドM]]であり、[[テレビ東京]]『[[ゴッドタン]]』「キス我慢選手権」では[[西野翔]]に誘惑され、途中からキャラが一変した西野に猛烈な罵倒とビンタを喰らうも、服従するような態度をとり続け、スタジオを凍りつかせた。後日、山里は「西野のAVの作品&amp;lt;ref&amp;gt;その時点の166作品&amp;lt;/ref&amp;gt;を全て見た」と発言するなど、西野の事を嫌いになるどころかファンになった様子で最後までMぶりを見せている。西野は2008年4月9日の「山里理解王選手権」に出演し、「ご褒美にキスをしてあげる」とのことであったが上記のこともあり山里はこれを拒否。そのため怒りビンタを喰らわせた。&lt;br /&gt;
* 心臓が通常の1.8倍あると、ラジオで語っている。山里によると、昔は肥満児だったが、スポーツをすることを勧められて、バスケットボールを始めて大幅に痩せたことが理由であるという。&lt;br /&gt;
* しずちゃんからは半ば本気で軽蔑視されており、周囲からコンビ仲を心配されることもあったが、『Qさま!!』の「しずちゃんハリウッド進出のため南海キャンディーズ半年休業」というドッキリ企画（2006年12月18日放送）では、山里のみならず仕掛人のしずちゃんまで泣き出すという強いコンビ愛を見せた。&lt;br /&gt;
* 大学では[[矢井田瞳]]と同回生。[[テレビ朝日]]『[[ミュージックステーション]]』にVTR出演した時、「新曲の歌詞に『山ちゃん』と入れてくれたら泣いて喜びます」と発言し、相方・しずちゃんに「台無しやわ」と言われる。また、矢井田が出演する番組にたまに出演することもある。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は[[ゆで卵]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の[[新・食わず嫌い王決定戦|食わず嫌い王]]で吐き出しそうになっていた程）と、[[キュウリ]]（『[[おはスタ]]』で[[恵方巻]]を食べた際、スタッフにキュウリを抜いてほしいと頼んでいたことをしずちゃんから暴露された）。&lt;br /&gt;
* 脚力と瞬発力に優れていてTBS『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』のアトラクションで4枚の金貨獲得に導いたほか、[[テレビ朝日]]『Qさま!!』のプレッシャー走り高跳びで150cmのバーを跳び超えた。動体視力もそれなりにある。反面、走りに粘りがなく、『Qさま!!』の鬼ごっこ企画では毎回序盤に捕まる。目下、山里より早く捕まったことがあるのは、しずちゃんと[[柴田英嗣]]、[[秋山竜次]]の3人だけ。また、体重が重いため懸垂は苦手。&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[千葉市]][[花見川区]]出身だが、東京にも吉本興業があったことを知らず、漫才がやりたくて関西大学に入った。[[関西大学]]、[[関西学院大学]]、[[同志社大学]]、[[立命館大学]]の全てを受験したが、合格したのは関西大学だけだった。大学受験時の予備校は[[東進ハイスクール]]千葉校であった。&lt;br /&gt;
* 当時の大阪吉本の若手芸人は関西出身でなくても関西弁でネタをするように言われていたため、千葉出身であるが関西弁でネタをしていた。その関西弁は芸人仲間からいじられていた。その後も関西で暮らしていたため、標準語に戻した今でも、イントネーションに関西訛りが残っている。&lt;br /&gt;
* 『Qさま!!』のロケに3時間も遅刻し、その後、反省の色が見られなかったという理由で、『Qさま』メンバーが『[[ザテレビジョン]]』の表紙に登場した際、自分だけロゴに隠れて顔が写らないという罰を受けた。&lt;br /&gt;
* 『[[おはスタ]]』において、「山ちゃん」という呼称が司会の[[山寺宏一]]と被るため、しずちゃんを除くおはガールら共演者から「南海さん」と呼ばれていた「この呼称は、他番組（『[[おはコロシアム|おはコロ]]』など）で使われることもある。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月13日]]放送の『[[出没!アド街ック天国]]』にゲスト出演した際、[[ウィキペディア日本語版]]にそれまで記載されていた「千葉県香取市出身」というプロフィールを元に、香取市[[佐原市|佐原]]を特集した回にゲスト出演したが、実はこれは誤りであり'''千葉市出身'''であることを発表した。&lt;br /&gt;
* 2009年7月25日から26日にかけて放送されたフジテレビ『[[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]』の1コーナー、「ひょうきんベストテン」では「ヘキサゴンファミリーの山里」として登場。終始、[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]の曲が流れる度に3人を起こそうとするも、起こせずに自分が歌ってしまうというオチになっていたが、その後の北海道イベント以降&amp;lt;ref&amp;gt;2009年10月21日発売の[[WE LOVE ヘキサゴン 2009]]の特典DVDの中では[[崎本大海]]とともにプロデューサーとして待機する姿もあった&amp;lt;/ref&amp;gt;は「カシアス島田」の衣装を着て出演したが、大阪イベントで紳助自ら「カシアス島田の弟子であるカシアス山里」として名乗れるようになった。放送終了から3日後の同年7月29日放送分ではラストのフレンズ+羞恥心の総括コメントで上地に導かれるように登場。自らと周りの温度のギャップに気付いていながらも自分の態度を視聴者に謝罪した。翌年も同ポジションで登場。関西イベントでは盛り上げ役として一役買った。&lt;br /&gt;
* 2011年2月3日放送分の[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『山里亮太の不毛な議論』にて、山里が2004年収録のTBSテレビ『リンカーン』にて[[品川祐]]に悪口を言われていたと暴露した。最初は名前は伏せておくつもりがうっかりと口に出てしまう。時期が節分ということで、これまで生きてきた中で出会った鬼について語り、結局は自分が一番鬼だというオチにしようとするも、その品川の部分だけが取り上げられ問題となる。そのことで品川はtwitterをやめるはめになるなどし、色々な人から叱咤激励が来たという。[[加藤浩次]]は「名前を出してそういうことを言うのは自分で尻拭いできる覚悟がある奴だけ。謝りに行って品川に殴られてこい」と語ったという。翌週の放送日の昼間、山里は品川を呼び謝罪をしたが、品川によれば山里は涙でぐちょんぐちょんだったという。また、品川は品川で加藤に「山里を殴らないで欲しい」と言われていた。その日のラジオ放送の一時間前に山里はこのような内容を語るが大丈夫か、と品川にメールをし、その時品川はラジオ出演を覚悟。放送にはサプライズゲストとして登場した。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』（[[朝]]8 - 10時台。山里のレギュラー出演は9時台後半）にナレーターとしてレギュラー出演しているが、その直前の時間帯はフジテレビの『[[めざましテレビ]]』（朝5 - 7時台）を視聴しているという。2013年1月8日放送のフジテレビ『[[中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP]]』（『めざましテレビ』の特別番組）に「めざましフリーク」として出演した際、[[SMAP]]の[[中居正広]]に「朝は『スッキリ!!』に出てるでしょ」と言われたの対し、「『めざまし』を観て、8時からは[[汐留]]さんに行く」と返す一幕があった。&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]『[[ヒットの秘密]]』内で[[テイ・トウワ]]への憧れで今の髪型になったと明かした。&lt;br /&gt;
*身長は176cmであり日本人の平均171cmと比べて高い方であるが、相方の山崎が182cmと非常に高身長であるため身長が低い印象を持たれている。&lt;br /&gt;
*2013年上期の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』の熱烈なファンである。本人曰く「朝ドラは今まで観たことがなかったが、『あまちゃん』は最初から観た」とのこと。独自で同作の続編プランも持っている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スポーツ報知]]』2013年9月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価 ===&lt;br /&gt;
山里の一風変わったツッコミを支持する人も多い。独特の言葉選びと慇懃無礼な台詞回しが持ち味で、以下の人物が好意的なコメントを出している。&lt;br /&gt;
* [[島田洋七]]のイベント『笑魂伝承』にゲスト出演したが、登場の際、観客からの声援の9割がしずちゃんへのものだったので、冒頭から落ち込んでいたが、洋七からはツッコミのボキャブラリーについて絶賛された。&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]からは「見た目気持ち悪いけど、能力イチオシ」と評された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[行列のできる法律相談所]]』2009年11月22日放送分により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]からは「斬新なツッコミ」と評価を受けた。&lt;br /&gt;
* M-1グランプリ2004年大会で審査員の[[ラサール石井]]から「ひとつもはずさない」と評された&amp;lt;ref&amp;gt;「お笑いタイフーンvol.11」（[[エンターブレイン]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊]]からは、「あいつ、お笑いの才能が無かったら死んでもいいような奴」「お笑いの能力は非常に高い、ただ、非常に気持ち悪い」と言われている&amp;lt;ref&amp;gt;『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』2010年3月25日放送分による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[ジャック10]]』内で吉本の後輩芸人が語ったところによると、山里行きつけの[[キャバクラ]]で彼の評判を聞いたところ、「金払いが悪い」「スケベ」などと、評判は散々だった。しかし実際には、「自分のことを他人に聞かれたら悪く言ってほしい」と事前に山里本人が根回ししていたもので、イメージ維持の為にあえて嫌われ者を演じている様子が伺える。&lt;br /&gt;
*  映画評論家の [[町山智浩]]は、「アメリカのキリスト教保守、キリスト教原理主義者の人達に町山が次々と会ってインタビューする」という町山曰く「とんでもない番組」で共演し、そこで山里が見せた反応の速さや的確なコメントに対し「あの人は天才」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドル好き ===&lt;br /&gt;
アイドルが好きであり、アイドルと番組で共演し、公私混同をするために芸人になった。主に以下のアイドルに好意を持ち、応援している。&lt;br /&gt;
* 2014年3月9日はモーニング娘14コラボライブに参加した&lt;br /&gt;
このことはボンで放送された&lt;br /&gt;
2月11日のスッキリ見ていた可能性ある&lt;br /&gt;
3月10日のスッキリの&lt;br /&gt;
モーニング娘14コラボの話題で&lt;br /&gt;
2月11日に来てくれたと言っていた為&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の大ファンであることから、AKB48出演番組の[[司会|MC]]を務めることが多い。2010年9月21日に[[日本武道館]]で開催された『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では手袋を付けて&amp;lt;ref&amp;gt;素手でAKBに触るとクレームがくるとの事で手袋を用意したと語っている&amp;lt;/ref&amp;gt;[[じゃんけん]][[審判員|主審]]を務めた&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mantan-web.jp/2010/09/21/20100921dog00m200034000c.html AKB48 ：じゃんけん選抜 総選挙圏外の内田眞由美が優勝 大島1回戦敗退の“下克上”]」 [[毎日新聞社]]『まんたんウェブ』 2010年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[松本人志]]によると、[[プロジェクター]]を買ってAKB48の映像等を、大画面に映し、その後はそれに飽き足らず、自分で白いTシャツを着て胸に映しているとのこと。それで、松本は「彼女達が自分の中で踊っている」と発言し、AKB48は驚いていた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』2009年6月1日放送分による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[ジャイケルマクソン]]』では[[篠田麻里子]]と対談している&amp;lt;ref&amp;gt;この時、篠田から「推しメンであるまゆゆ（渡辺麻友の愛称）じゃなくていいの？」と突っ込まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 元AKB48シングル選抜じゃんけん大会のレフェリーである。&lt;br /&gt;
* このじゃんけん大会の主審をしている事を脳科学者の[[茂木健一郎]]にきずかれて鳥肌が[[2012年]]の第4回選抜総選挙の時に出て仕舞ったと言う珍事件もあった。&lt;br /&gt;
* AKB48総合プロデューサーの[[秋元康]]とも交流があり、秋元がアイデアを投げかけ、ファンとして答えることが多々ある。&lt;br /&gt;
* 一番の推しメン（個人的に推しのメンバー）は[[渡辺麻友]]であり、[[AKB48劇場]]の関係者席で観覧していることを明かす。また『G.I.ゴロー』のメンバーが次々にステージに上がる中、「（AKB48の）神聖な場所なので上がることができない」として一線を引いていた。なお、渡辺自身は山里を好意的に見ており、山里は渡辺に特別に声を吹き込んでもらったサイン入りの目覚まし時計を所有している&amp;lt;ref name=&amp;quot;uchikuru100822&amp;quot;&amp;gt;『[[ウチくる!?]]』2010年8月22日付放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、[[渡り廊下走り隊7|渡り廊下走り隊]]の公式ブログには山里と一緒に撮影された写真が掲載されることがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/1662/0 渡り廊下走り隊・公式ブログ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、山里の外見については「明らかにもう見た目からして危険」とも発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[Music Lovers]]』 2010年5月23日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、二番推しは自分自身を過小評価している[[増田有華]]&amp;lt;ref&amp;gt;「別冊宝島AKB推し。推し認定書」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* アイドルオタクであるが、その中でも最強のアイドルは、[[上戸彩]]と答えている。個人的にラジオスタジオを借りて上戸のために番組を1時間録音、CDにして、毎年、上戸の誕生日にその番組をプレゼントしている。プレゼントを受け取った時の「辛い時の薬ができたよ!」という上戸の返事も「アイドルとしては百点」と、山里は評価している。&lt;br /&gt;
* AKB48ばかりではなく、[[ももいろクローバーZ]]や[[ハロー!プロジェクト]]のアイドルの話をすることもある。ももクロ関連での仕事も多く、『[[山里亮太の不毛な議論]]』では「AKBに飽きている」「（AKBにおいては）ビジネスヲタ」等といじられることがある。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトのアイドルである[[モーニング娘。]]の9期メンバーをラジオで絶賛したり、[[スマイレージ]]のライブを絶賛するなどしている。&lt;br /&gt;
* AV女優・[[吉沢明歩]]のファンとも公言している。吉沢がブログで「さんまの蒲焼の缶詰」について記述したところ、後日山里が吉沢の所属事務所に大量のさんまの蒲焼の缶詰を送ったと山里本人が発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[おねがい!マスカット]]』スカットテレフォンより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*上記の女性アイドルだけでなく、[[嵐 (グループ)|嵐]]や[[東方神起]]などの男性グループのファンでもあり、交友がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
山里亮太（山ちゃん）の単独出演作品を記載。コンビでの出演作品は[[南海キャンディーズ#出演|南海キャンディーズの'''出演''']]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の出演番組 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ（バラエティ） ====&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（2009年3月 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）「エンタメまるごとクイズッス」に「謎の男」として声のみの出演（月 - 木）&amp;lt;ref&amp;gt;2013年8月27日・8月29日は後半の代理司会を担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年12月27日は&lt;br /&gt;
覆面かぶって顔出し出演&lt;br /&gt;
2014年1月28日は&lt;br /&gt;
本人のイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年3月19日と8月6日は中居窓宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年3月27日の県民の県民ドラマでも披露した&lt;br /&gt;
ソチオリンピック中は&lt;br /&gt;
コーナ休止だった&lt;br /&gt;
2014年7月8日は七瀬深雪とフォーゼの話題でVTRで顔出し出演&lt;br /&gt;
2014年9月22日はゲームショーの模様放送&lt;br /&gt;
2014年12月29日は最新の話題紹介しなかった&lt;br /&gt;
毎年最初と9月最初は放送されない&lt;br /&gt;
最初は2014年はガキ使い。2015年は箱根駅伝の為放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年4月 - 、日本テレビ）「3色ショッピング」（金曜日）担当。2014年6月6日はぶらりにも出演&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）準レギュラー・「にじいろミラクルチェンジ・家族まるごと大変身」担当&lt;br /&gt;
* [[ワイドショー女子会]]（2011年6月 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[もってる!? モテるくん]]（2012年3月17日 - 、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒットの秘密]]（[[テレビ東京]]、[[2012年]][[4月15日]] -2014年9月28日 ）&lt;br /&gt;
* ケンイチ（2013年1月-、[[ビーエス日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[伝えてピカッチ]]（2013年4月 - 、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 男性チーム準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[テラスハウス (テレビ番組)|テラスハウス]]（2013年4月 - 、フジテレビ） - スタジオメンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* 水曜[[JUNK]] [[山里亮太の不毛な議論]]（2010年4月 - 、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]（2012年4月3日 - 、TBSラジオ）火曜パートナー&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]第2放送（2009年4月21日 - 、K'z Station、レギュラーゲスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（2005年 - 2006年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[艶艶メッセンジャー|うめだメッセ → 艶艶メッセンジャー]]（2005年、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[虎の門]]（[[テレビ朝日]]系）「しりとり竜王戦」「第3回話術王決定戦」&lt;br /&gt;
* [[ドスペ2]] ブサテク（2006年 - 2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[働くおっさん劇場]]（フジテレビ）副音声での出演&lt;br /&gt;
* [[びっくり!新世界地図]]（2007年、日本テレビ）天の声（2007年1月1日の放送にはしずちゃんもゲストとして出演）&lt;br /&gt;
* [[くちコミ☆ジョニー!]]（2007年 - 2008年、日本テレビ）月曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[うふふのぷ]]（関西テレビ制作・フジテレビ系）VTRのみ&lt;br /&gt;
* [[アナ誕!]]（2007年 - 2008年、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
* 南海キャンディーズ山ちゃんのジャーナルしちゃうぞ!（2008年4月 - 2009年9月、[[朝日ニュースター]]）&lt;br /&gt;
* [[闘え!山里ジャーナル]]（2009年10月、[[朝日ニュースター]]）&lt;br /&gt;
* [[LQ]]（2008年、日本テレビ） 山の声（ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[神さまぁ〜ず]]（2008年4月 - 2008年9月、TBS）後期に不定期出演&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ず式]]（2009年1月13日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ホリさまぁ〜ず]]（2009年4月 - 2010年3月23日、TBS）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[よせがき☆テレビ かいてみんけ↑]]（2009年1月・2010年3月、[[NHK金沢放送局|NHK金沢]]）&lt;br /&gt;
* [[チュー'sDAYコミックス 侍チュート!]]（2009年 - 2010年3月 、[[MBSテレビ|MBS]]・TBS）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（2010年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[紳助社長のプロデュース大作戦!]]（2010年 -  2011年8月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2009年12月 - 2010年2月、2010年4月 - 2011年3月、日本テレビ）管理人（MC）として声のみの出演&lt;br /&gt;
2014年1月15日の&lt;br /&gt;
エヴリィのタイ版の話題で&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]]（2010年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[かんさい情報ネット ten!]]（2009年 - 、読売テレビ）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[ミリオンの扉]]（2010年5月 - 2011年12月、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スター姫さがし太郎]]（2010年9月 - 2011年9月、テレビ東京）不定期出演（NMB48企画のみ）&lt;br /&gt;
* [[ジャイケルマクソン]]（2010年10月13日、MBSテレビ）ジャイケル109祭り&lt;br /&gt;
* [[SKE48のアイドル×アイドル]]（2010年12月6日 - 12月27日、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 落語家Xの快楽シーズン2．0（2011年3月6日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、2011年7月6日 - 2013年2月25日）魔宮の番人・ファラ男（MC）として声のみの出演&lt;br /&gt;
* [[真相回転!どいね寿司]]（NHK金沢）&lt;br /&gt;
* [[あしたモテ期にな〜れ! てるてるモテるちゃん]]（2012年1月 - 3月10日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[たりないふたり]]（2012年4月3日 - 6月19日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[3か月トピック英会話]] 「SNSで磨く!英語Output表現術」（2012年4月4日 - 6月27日、[[NHK教育テレビジョン|NHKEテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[知りたがり!]]（2012年4月 - 、フジテレビ）木曜日不定期出演&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
超報道(2014年1月17日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
ユッキーナの話題で出演&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年1月19日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月6日。日本テレビ。VTR。11月24日。スタジオ出演)&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年。8月16日。TBS)&lt;br /&gt;
学校革命(2014年12月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本(2015年1月7日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* [[南海キャンディーズ 山里亮太のオールナイトニッポンR]]（2006年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
** [[南海キャンディーズ 山ちゃんのオールナイトニッポンR]]（2006年1月6日、ニッポン放送、後に上記番組としてレギュラー化）&lt;br /&gt;
* [[東貴博 ニッポン全国 ラジベガス]]（2006年8月10日、ニッポン放送、[[東貴博]]の代役パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース フライデースペシャル]]（2006年 - 2008年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
** [[ヤンピース#概要|BITTER SWEET CAFE]] 「待つ男、来る女、見る男」（2006年、ニッポン放送、ヤンピース内ラジオドラマ） マチオ 役&lt;br /&gt;
* [[東貴博のヤンピース]]（2008年2月10日、ニッポン放送、東貴博の代役パーソナリティとして「南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース チューズデースペシャル」のタイトルで放送）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッC#日曜日|イマドキッC（コレクション）日曜日]]（2007年4月 - 2008年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#イマドキッ日曜日|イマドキッ日曜日]]（2008年4月 - 2009年4月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]月曜日（2008年12月29日 - 2009年4月6日、[[K'z Station]]、レギュラーゲスト）&lt;br /&gt;
* [[まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜]]（2009年4月 - 2011年4月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[オードリーのオールナイトニッポン]]([[ニッポン放送]]、2012年5月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ（ドラマ） ===&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年、フジテレビ） 岡場五郎 役（第7話、最終話）&lt;br /&gt;
* [[笑える恋はしたくない]]（2006年、TBS） ある男 役（最終話）&lt;br /&gt;
* [[夫婦道]]（2007年、TBS） 狭山茶「高鍋園」の客 役（第2話）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 一夜限りの同窓会SP（2007年、フジテレビ） 大人になった丸尾くん 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「[[広域警察]]・ふたりの刑事」（2010年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS）（第5話）&lt;br /&gt;
県民の県民ドラマ。(2014年3月27日。読売テレビ)会社社員役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [http://odoroku.tv/vod/000001E73/index.html 神保町花月アワー]（[[あっ!とおどろく放送局]]、2008年2月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]♥[[パワーパフガールズ]](2007年) 山里亮太（本人） 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 戦慄の楽譜]](2008年) ゲームの少年 役&lt;br /&gt;
* [[青い文学シリーズ]]「[[人間失格]]」（2009年）学生 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ラブ★コン]]（2006年、[[松竹]]） 理恵のカレシ 役&lt;br /&gt;
* [[トミカヒーロー レスキューフォース 爆裂MOVIE マッハトレインをレスキューせよ!]]（2008年、松竹） ドクトル・マドゥ/真殿麻太郎 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[きかんしゃトーマス　ディーゼル10の逆襲]]（2012年） ディーゼル10 役&lt;br /&gt;
* [[ジャックと天空の巨人]]（2013年） ファム 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=映画『ジャックと天空の巨人』公式サイト|url=http://wwws.warnerbros.co.jp/jackthegiantslayer/news/#130222|title=巨人四天王の吹き替えキャスト決定！|accessdate=2013-02-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ガス人間第一号#その他|ガス人間第1号]]（2009年） 田宮 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独ライブ ===&lt;br /&gt;
* ライブ@ライズ第2夜「嫉妬マン〜赤眼鏡が見た歪んだ世界〜」（2007年3月26日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太ソロ計画第1弾「山ちゃん祭り」 (2008年1月14日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140（2011年6月21日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～DJ iPodに癒される週末～（2011年11月12日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～今日も愛馬は混んでいます～（2012年3月4日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～次なる場所、2012年へ！～（2012年6月2日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～初めての関西公演。あ、おはようございます。～（2012年7月30日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～何やら焦げ臭くなってきました～（2012年8月4日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～幻の嫉妬マン登場～（2012年11月25日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～山里炎上～（2012年11月25日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の108 ～今年の煩悩、今年のうちに～（2012年12月31日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～生きてて良かった～（2013年4月21日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～残暑お見舞い申し上げます～（2013年8月24日・25日）&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* Beautiful Lady Live（2009年9月21日〜 、[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]主催）メインMC&lt;br /&gt;
* [[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]（2010年9月21日） 主審&lt;br /&gt;
* [[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]（2011年9月20日） 審判&lt;br /&gt;
* ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会（2011年12月25日） 実況&lt;br /&gt;
* Summer Dive2012 ~開幕戦~NHKホール大会編(2012年06月17日) 実況&lt;br /&gt;
* [[AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会]]（2012年9月18日） 審判&lt;br /&gt;
* ももいろクリスマス2012~さいたまスーパーアリーナ大会~（2012年12月24日、25日） 実況&lt;br /&gt;
映画イベント(2014年1月14日)&lt;br /&gt;
1月18日のヴランチと&lt;br /&gt;
翌日のサンジャポで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]「[[家族割引サービス|家族割]]ワイドサポート ― ゆきえは見た!篇」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[山崎まさよし]]「ADDRESS」（2006年）（連作4編のうち第4話に参加）&lt;br /&gt;
* [[サークルKサンクス]]（2008年）ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ガスト]]「1000万食突破記念 チーズINハンバーグ篇」（2010年）ナレーション&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]×[[トヨタ自動車|TOYOTA]] パッソ （2012年）ナレーション （壁の間でパッソに関する2択クイズに一般人の家族が挑戦する。） &lt;br /&gt;
* [[ピーチ・ジョン|PEACH JOHN]]「ワークブラ」（2012年）[[道端アンジェリカ]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[AKB48]]「[[チャンスの順番]]」&lt;br /&gt;
: 「AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会」で、レフェリー役をやっていた時の映像が、使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 天才になりたい（2006年、[[朝日新聞社]]）&lt;br /&gt;
* ニュースがもっとよくわかる本（2009年、[[海竜社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* 吉本興業公式サイト内プロフィール（いずれも、南海キャンディーズとしてのもの）&lt;br /&gt;
** [http://search.yoshimoto.co.jp/#/r/s=w=2122/r=135 Flash版（芸人顔検索）]&lt;br /&gt;
** [http://search.yoshimoto.co.jp/talent_prf/?id=134 テキスト版]&lt;br /&gt;
* [http://talent.yahoo.co.jp/pf/profile/pp13403 Yahoo人物名鑑内プロフィール（出典：日本タレント名鑑）]&lt;br /&gt;
* [http://nan-can-yamachan.laff.jp/ 南海キャンディーズ山里ブログ〜不毛な議論〜] （2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|YAMA414}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|112986939198873775520|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スッキリ!!}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまさと りようた}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E3%81%AE%E8%88%AA%E7%A9%BA%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=267662</id>
		<title>架空の航空会社一覧</title>
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				<updated>2015-01-07T09:21:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* ま行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''架空の航空会社一覧'''（かくうのこうくうがいしゃいちらん）は、[[小説]]・[[漫画]]・[[アニメ]]・[[ゲーム]]・[[ドラマ]]・[[映画]]などの[[フィクション]]作品において登場する、実在しない[[航空会社]]の一覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
; アメリカン・プライド航空（American Pride）&lt;br /&gt;
: 小説と、それを基にして制作されたテレビ映画『[[ランゴリアーズ]]』に登場する架空の航空会社。 &lt;br /&gt;
; アジラ航空（Ajira Airways）&lt;br /&gt;
: 『[[LOST]]』に登場するインドの航空会社。 &lt;br /&gt;
; アメリカン・プライド航空（American Pride）&lt;br /&gt;
: 小説と、それを基にして制作されたテレビ映画『[[ランゴリアーズ]]』に登場する架空の航空会社。 &lt;br /&gt;
; ウインザー航空(Windosor Airlines)&lt;br /&gt;
: 映画「ダイハード2」に登場するイギリスの航空会社。[[ダグラスDC-8]]を運航している。&lt;br /&gt;
; エアイクシオン（Air Ixiom）&lt;br /&gt;
: [[ナムコ]]社のゲーム『[[リッジレーサーV]]』『リッジレーサーズ』『[[エースコンバット04 シャッタードスカイ|ACE COMBAT 04 shattered skies]]』『[[エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー|ACE COMBAT 5 THE UNSUNG WAR]]』に登場。『リッジレーサーV』ではコース上から見える看板のみの登場であったが、他の作品では飛行中の同社機が登場し、『ACE COMBAT 04』『ACE COMBAT 5』では共に飛行する事も可能。&lt;br /&gt;
; [[オーシャニック航空]]（Oceanic Airlines）&lt;br /&gt;
: 映画『[[エグゼクティブ・デシジョン]]』・『[[LOST]]』・『[[エイリアス (テレビドラマ)|エイリアス]]』などに登場する架空の航空会社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
; グランシェア航空&lt;br /&gt;
: 『[[GOOD LUCK!!]]』に登場。&lt;br /&gt;
; グローバルウイング航空(G-WING)&lt;br /&gt;
: 映画『[[BRAVE HEARTS 海猿]]』に登場。&lt;br /&gt;
; 極東国内航空&lt;br /&gt;
: [[山崎豊子]]『[[沈まぬ太陽]]』に登場。[[東亜国内航空]]がモデル。（日本エアシステムのかつての社名。現在は、日本航空インターナショナルと合併）&lt;br /&gt;
; 国民航空（こくみんこうくう/National Air Lines）&lt;br /&gt;
: [[山崎豊子]]『[[沈まぬ太陽]]』。[[1985年]]の[[日本航空]][[日本航空123便墜落事故|123便墜落事故]]がモデル。尾翼のロゴマークやキャビンアテンダントの制服なども当時の日航のものに酷似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
; サンチアゴ航空&lt;br /&gt;
: 『[[USO!?ジャパン]]』に登場。詳細は[[サンチアゴ航空513便事件]]を参照。&lt;br /&gt;
; JOS（事故多いけど心配すんな航空）&lt;br /&gt;
: [[陣内智則]]のコントに登場。&lt;br /&gt;
; 新日本空輸（新日空）&lt;br /&gt;
: [[山崎豊子]]『[[沈まぬ太陽]]』に登場。[[全日本空輸]]（全日空）がモデル&lt;br /&gt;
; スカイドリーム航空&lt;br /&gt;
: 『[[SORA! -フライトアテンダント物語-]]』に登場。機体のカラーリングのデザインは[[スカイマーク]]がモデルと思われる（実際、同社が作品の取材に協力している）。&lt;br /&gt;
; スカイジャパン航空&lt;br /&gt;
: 『[[ビッグウイング]]』に登場。主人公の吉川久美子が[[キャビンアテンダント]]として入社してほしいと、社長直々に呼ばれていた。&lt;br /&gt;
: 『[[名探偵コナン 銀翼の奇術師]]』にも登場。コナンたちが、[[東京国際空港|羽田空港]]の8番ゲートで搭乗した便の航空会社。&lt;br /&gt;
; セイバージェット（SaverJet.com）&lt;br /&gt;
: 航空会社『[[ニュージーランド航空]]』のコマーシャルに登場する架空のLCC。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
; 天下航空（てんかこうくう）&lt;br /&gt;
: 『[[ゴッドハンド輝]]』に登場。幼少の頃に輝が遭遇した天下航空機の墜落事故は[[日本航空123便墜落事故]]がモデルと思われる。&lt;br /&gt;
; 東洋航空（とうようこうくう）&lt;br /&gt;
: 『[[神はサイコロを振らない (テレビドラマ)|神はサイコロを振らない]]』に登場。[[タイムトラベル|ストーリの主題となる事件]]が[[サンチアゴ航空513便事件]]をモデルにしたと思われる。&lt;br /&gt;
; トミーエアライン（[[Tommy airline]]）&lt;br /&gt;
:[[Tommy february6]]のセカンドアルバムのタイトル。初回限定版では荷札や航空券などのオリジナルアイテムが同封された。&lt;br /&gt;
; テクノエア（テクノブレインエアラインズ）&lt;br /&gt;
: ゲーム『[[ぼくは航空管制官]]２』および『３』に登場。ゲーム性向上のためにトラブルを発生させることが多い。&lt;br /&gt;
; テラニアン航空（Air terrainean）&lt;br /&gt;
: 『[[サンダーバード]]』に登場。原子力旅客機ファイヤーフラッシュ号を東京～ロンドン線などで運航している。 &lt;br /&gt;
; トリコロールエアライン（TAL/Tricolore Airline）&lt;br /&gt;
: あつぞうくん作詞作曲の[[VOCALOID]]オリジナル曲曲名。PVの中に[[ボーイング727]]や[[ボーイング747]]が登場する。ゲームに登場した関係で[[セガ]]からロゴマークをあしらったストラップなどが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
;中川航空(NAL)&lt;br /&gt;
:『[[こち亀]]』に登場。ニューヨークに本部を置く。 [[中川コンツェルン]]のグループ会社の一つ。&lt;br /&gt;
; ニッポンインターナショナルエア&lt;br /&gt;
:[[内田幹樹]]の航空小説に登場。[[スターアライアンス]]加盟、ワシントン線の運航、[[ロッキード L-1011 トライスター]]の運航実績など、内田が[[機長]]として勤務していた[[全日本空輸]]をモデルにしていると思われる。&lt;br /&gt;
; ノースイースト航空(NEA)&lt;br /&gt;
: 映画「ダイハード2」に登場。[[ロッキード L-1011 トライスター]]を運航している。ちなみに撮影には[[全日本空輸]]で使われていた機体が使用されている模様。&lt;br /&gt;
; のび太航空（のびたこうくう）&lt;br /&gt;
: 『[[ドラえもん]]』に登場。機材としてペダルでこぐ三輪飛行機が使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
; バード航空&lt;br /&gt;
: [[名探偵コナン 銀翼の奇術師]]に登場。[[東京国際空港|羽田空港]]の8番ゲートでスカイジャパン航空の次に出発する便の航空会社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;パナウ航空&lt;br /&gt;
: [[ジャストコーズ2]]に登場。ボーイング737を使用。パナウ国際空港のみ離陸する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 東アジア航空&lt;br /&gt;
: [[ミナミの帝王 50 金貸しの掟]]に登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ピノエアライン（[http://www.pinoairlines.com pino airlines]）&lt;br /&gt;
: [[森永乳業]]の[[アイスクリーム]]、[[エスキモーPino|pino]]のコマーシャルに登場。[[Perfume]]が[[客室乗務員]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; フライ・ユーエス(Fly US)&lt;br /&gt;
: [[グランド・セフト・オートIV]]に登場。ボーイング747と、コミューター用のリアジェット45（？）を機材としている。機体のデザインは[[ユナイテッド航空]]がモデルと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; プリマス航空（PLYMOUTH AIR）&lt;br /&gt;
: 映画『[[ノウイング]]』に墜落する飛行機として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 報和航空（ほうわこうくう）&lt;br /&gt;
: [[神はサイコロを振らない]]に登場。[[タイムトラベル|ストーリの主題となる事件]]が[[サンチアゴ航空513便事件]]をモデルにしたと思われる。作中に[[メガキャリア]]に吸収されたとの記述が在る事から[[日本エアシステム]]をモデルにしたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペンギンエアー（ｐｅｎｎｇｉｎｎａｉｒ ）&lt;br /&gt;
: 映画『マダガスカル』に登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
桃太郎航空。桃太郎電鉄シリーズ。(ワールドDS以外)に登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
;大和航空（やまとこうくう）&lt;br /&gt;
: 『[[エリア88]]』に登場。[[ロゴタイプ|ロゴマーク]]のデザインはかつて[[日本航空]]で用いられていた「鶴丸」がモデルと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 全日航（ぜんにっこう）&lt;br /&gt;
: 漫画、ドラマなどにおいて単発で使用されることが多い。「'''[[全日本空輸|全日本空輸（全日空）]]'''」と「'''[[日本航空|日本航空（日航）]]'''」を合わせたネーミングと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[架空のものの一覧の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{airline-stub}}&lt;br /&gt;
{{Aviation lists}}&lt;br /&gt;
[[Category:航空会社|かくう]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィクションの一覧|くうこうかいしゃ]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の企業|*こうくうかいしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List_of_fictional_companies#Airlines]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%A8%98%E3%80%82&amp;diff=267661</id>
		<title>モーニング娘。</title>
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				<updated>2015-01-07T09:19:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:モーニング娘1.jpg|500px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘2.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘3.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
'''モーニング娘。'''（モーニングむすめ）は、日本の女性[[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]である。ほとんどの楽曲の[[作詞]]・[[作曲]]および[[音楽プロデューサー|プロデュース]]を[[つんく|つんく♂]]が手掛けている。略称は'''モー娘。'''（モーむす）。[[芸能事務所]][[アップフロントエージェンシー]]所属。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]末から[[2000年代]]前半にかけて日本を代表する程の爆発的な人気を誇っていたが、主要メンバーの卒業、脱退に加え、彼女らに匹敵する新メンバーの不足、アイドルそのものに対する人気の変化などに伴い、人気低下も指摘される。しかし、コンサートなどでは一定の動員数を記録するなど、依然、根強い人気を保っている。2014年から名前に年号がつくようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 2012年9月14日現在 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘4.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |加入年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |期&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |イメージカラー&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |色種&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot; |特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Display none|0}}6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Pink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
|たなか れいな&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |1989年[[11月11日]]&lt;br /&gt;
|'''スカイブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:DeepSkyBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
| '''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:HotPink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''イエローグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:GreenYellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|パープル|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref&amp;gt;黄緑への変更は2012年7月4日に発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''レッド'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Red; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''グリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Green; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Yellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 加入当時のイメージカラーは{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:RoyalBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ミント'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Aquamarine; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Orange; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |11期&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年3月時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘5.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ） - 5期、リーダー&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]（にいがき りさ、[[1988年]][[10月20日]] - ） - 5期、サブリーダー&lt;br /&gt;
* [[亀井絵里]]（かめい えり、[[1988年]][[12月23日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[道重さゆみ]]（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[田中れいな]]（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]（くすみ こはる、[[1992年]][[7月15日]] - ） - 7期&lt;br /&gt;
* [[光井愛佳]]（みつい あいか、[[1993年]][[1月12日]] - ） - 8期&lt;br /&gt;
* [[ジュンジュン]]（ジュンジュン、[[1988年]][[2月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
* [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（リンリン、[[1991年]][[3月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
; 2013年5月22日現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|加入年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|期&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|イメージカラー&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|色種&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot;|特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Pink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー。2014年秋卒業予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
|'''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:HotPink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。元[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''黄緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:GreenYellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|紫|border=solid 1px #000000}}で、&amp;lt;br /&amp;gt;2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''赤'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Red; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Green; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Yellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。加入当初のイメージカラーは&amp;lt;br /&amp;gt;{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#0067c0; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''エメラルドグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#00b379; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Orange; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元ハロプロエッグ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|11期&lt;br /&gt;
|'''ラベンダー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:#DFA0D2; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元[[ハロプロ研修生]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業および脱退メンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘6.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘7.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘8.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
※これは、卒業・脱退した日付順で表示されている。&lt;br /&gt;
* [[福田明日香]]（ふくだ あすか、[[1984年]][[12月17日]] - ） - 1期、1999年4月18日に脱退&lt;br /&gt;
* [[石黒彩]]（いしぐろ あや、[[1978年]][[5月12日]] - ） - 1期、2000年1月7日に脱退&lt;br /&gt;
* [[市井紗耶香]]（いちい さやか、[[1983年]][[12月31日]] - ） - 2期、2000年5月21日に脱退&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]（なかざわ ゆうこ、[[1973年]][[6月19日]] - ） - 1期、2001年4月15日に卒業&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ） - 3期、2002年9月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（やすだ けい、[[1980年]][[12月6日]] - ） - 2期、2003年5月5日に卒業&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ） - 1期、2004年1月25日に卒業&lt;br /&gt;
* [[辻希美]]（つじ のぞみ、[[1987年]][[6月17日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[加護亜依]]（かご あい、[[1988年]][[2月7日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]（いいだ かおり、[[1981年]][[8月8日]] - ） - 1期、2005年1月30日に卒業&lt;br /&gt;
* [[矢口真里]]（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ） - 2期、2005年4月14日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ） - 4期、2005年5月7日に卒業&lt;br /&gt;
* [[紺野あさ美]]（こんの あさみ、[[1987年]][[5月7日]] - ） - 5期、2006年7月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]（おがわ まこと、[[1987年]][[10月29日]] - ） - 5期、2006年8月27日に卒業&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ） - 4期、2007年5月6日に卒業&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴]]（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ） - 6期、2007年6月1日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループでは、公式にグループから離れることを'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という。この発表は公式サイトでの発表や[[記者会見]]などの[[マスメディア]]を通じて行い、[[コンサート]]での最終公演日程などを前々から[[ファン]]に知らせている。[[音楽]][[グループ]]においてしばしば喧嘩別れ的な場合に使用される「脱退」という表現に対し、「卒業」は明日につながるという前向きな意味合いの言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中澤裕子以降に卒業（脱退）したメンバーは、ソロまたはグループとしてそのままハロー!プロジェクトに在籍して芸能活動を継続しているが、紺野あさ美のみが学業専念による完全な脱退となっていた（現在は復帰し、活動を再開している。）。また、小川麻琴はハロー!プロジェクトに籍を残して[[海外留学]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業（脱退）の発表は、後藤真希以前は1～2か月程前の発表だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田圭以降は緊急脱退となった矢口真里と藤本美貴を除いて卒業の半年～1年前になった。そして紺野あさ美・小川麻琴・吉澤ひとみは3～4か月前とそれまでの慣例よりは短くなった。また、これまで卒業の発表も卒業自体も同時に行ったのは卒業後にユニットを組んで活動することが予定されていた辻希美と加護亜依のみであるが、それ以外にも時期を別にして卒業する複数のメンバーの卒業が同時に発表されることがある（後藤真希と保田圭、飯田圭織と石川梨華、紺野あさ美と小川麻琴）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業」の発表とその後のコンサートにおける「卒業公演」は、「ASAYAN」などのテレビ番組において大々的に取り上げられ、その「サプライズ人事」的な要素とも相まって、娘。人気の浮揚、注目度のアップ、ひいてはメンバーの結束を強固にして来た。しかし、本来は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い。」という自立的意味合いを持った「卒業」であるが、籍をハロー!プロジェクトに残し、モーニング娘。との共演も多く、完全な自立とは言えない状況から、一時[[芸能界]]を引退していた紺野と芸能活動休止中の小川を除き、中澤裕子以降の卒業はハロー!プロジェクト内での年中行事と化した「定期人事異動」的色彩が濃い。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|名前&lt;br /&gt;
!発表日&lt;br /&gt;
!卒業年齢&lt;br /&gt;
!加入期&lt;br /&gt;
!rowspan=2|ハロプロ（及び事務所）への在籍状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!卒業・脱退日&lt;br /&gt;
!colspan=2|卒業興行の開催地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[福田明日香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年1月17日&lt;br /&gt;
|14歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[東京厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石黒彩]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年12月5日&lt;br /&gt;
|21歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月7日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年3月7日&lt;br /&gt;
|27歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|3期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日で'''ハロプロからも卒業'''（エイベックスへ移籍）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[保田圭]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年7月27日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 加護の契約解除に伴いソロに移行&lt;br /&gt;
* 2007年5月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[加護亜依]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2006年2月にに触法行為により活動休止&lt;br /&gt;
* 2007年3月に再度触法行為で'''契約解除'''。芸能界から追放される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|23歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|20歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|19歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* '''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
* その後、2007年7月15日からソロとしてハロプロに復帰したが後に事務所を辞める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|18歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年1月2日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|colspan=2|さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|6期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ※1 矢口真里のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2005年[[4月10日]]の大阪厚生年金会館公演だった。&lt;br /&gt;
* ※2 藤本美貴のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2007年[[5月6日]]のさいたまスーパーアリーナ公演だった。&lt;br /&gt;
==== 「卒業」と「脱退」の使い分け ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘9.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが（結成から中澤裕子卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている[[ASAYAN]]公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている）、[[2001年]]以降、公式には「卒業」という表現が使用されており（「卒業メモリアル」グッズなど）、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い（コンサート[[MC]]での「卒業メンバー」呼称など）。これ以外にも、[[2005年]][[4月14日]]の矢口真里の場合は、写真週刊誌「[[FRIDAY]]」において[[俳優]]・[[小栗旬]]との交際が報道されたことを理由とし、公式サイトには「モーニング娘。を辞し、ソロ活動を行う」という表現がなされている（ただし、テレビ番組やスポーツ新聞などマスコミによっては「卒業」と扱われることもある。）。これにより、矢口自身も卒業とも脱退とも言わず「モーニング娘。を辞めた」といった表現をとっていることがある。また、藤本美貴も[[お笑い芸人]]・[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）との交際が同じく「FRIDAY」にて報道されたことを理由に[[2007年]][[6月1日]]付で脱退した。なお、「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田明日香の時から本人によるファンへの呼び掛けのメッセージの中などで使用されており、[[1999年]]に出版された[[自伝]]「もうひとりの明日香」に収録された年表には「モーニング娘。を卒業、芸能界を引退」と表記されている。また、2007年[[9月]]に出版された公式本「モーニング娘。誕生10年記念本」に収録された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」と使い分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーの記載順序 ===&lt;br /&gt;
公式本やコンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどではメンバーの名前を並べるとき通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順で記載している。マスコミ報道などでもこの順序が使用されることが多い。なお、リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そのような場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるように記載する場合もあった。また、卒業したメンバーの名前を並べるときにはこの順序が使用されている場合と卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合とがある、また在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは在籍しているかどうかに関係なく全員を上記の順序で並べられていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]といった派生ユニット内でメンバーの名前を並べるときも通常はこの順序である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代リーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘10.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中澤裕子&lt;br /&gt;
|結成～2001年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯田圭織&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年4月15日～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 初代リーダーは、5万枚手売りを達成してメジャーデビューが決まってから決定した。当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結局中澤に決定した。選ばれた理由は「最年長だから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代サブリーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘11.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
2001年[[4月16日]]に飯田圭織が第2代リーダーに就任するに合わせて創設された。初代に保田圭が就任した。当時は保田圭が初代であるのかどうかについては明らかにはされていなかったが、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が「初代サブリーダーである。」とされている。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|保田圭&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2003年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2003年5月6日※～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2005年4月15日※～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|新垣里沙&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※矢口真里と藤本美貴の就任日については、上表では前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、保田圭・吉澤ひとみ・高橋愛については就任前に、また新垣里沙については就任と同時にサブリーダーに就任する旨の発表があったのに対して、矢口と藤本の場合は就任時点で発表されず、ある程度の期間が経過してからテレビ番組（矢口：「ハロー!モーニング。」[[2003年]][[8月3日]]放送分、藤本：「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年[[7月15日]]放送分）でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られただけであるため、就任した日時が正確でない（空席の期間がある）可能性がある。&lt;br /&gt;
* サブリーダーに関して創設された理由は公表されていない。当初はモーニング娘。誕生以来グループを率いて来た中澤裕子のグループ脱退に伴い、それを引き継ぐ飯田圭織への不安視が創設の背景にあると思われた。だが、2001年[[3月7日]]の中澤脱退発表時は飯田・安倍・保田・矢口による集団指導体制になるという発表もされていた。しかし、飯田のリーダー就任が中澤卒業直後の4月16日に記者会見にて発表されたこと、サブリーダーに初期メンバー安倍が就任しなかったことなどを踏まえると、後任人事選考にあたってメンバー内で最年長であった保田を処遇するための「名誉職」として創設されたとも考えられる。矢口以降は実質的に「サブリーダー=次期リーダー（候補）」となっている。&lt;br /&gt;
* 保田就任以前（中澤リーダー時代）は、サブリーダーという役職は公表されていない。また、石黒彩在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者でポジション的にもNo.2と見なされることはあったが、サブリーダーであるとは明言されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ編成 ==&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘12.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
このグループの最も大きな特徴は、他の女性アイドルグループに類を見ない'''メンバーが代わり続ける'''という点である。'''メンバー数が流動的'''で、5人（結成時）～16人（6期加入から保田卒業まで）と幅広い。また、'''年齢差も大きい'''のも特徴で、結成当時は約12歳差、4期加入時に約15歳差と最大で、最小は矢口脱退から7期加入前までの約5歳差である。ほとんどの期間（1999年4月～[[8月]]および2005年4月以外）に20代と中学生のメンバーが同時にいる。2008年[[1月1日]]時点の平均年齢は17.67歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推移年表 ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘13.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日時&lt;br /&gt;
!メンバー&lt;br /&gt;
!増減&lt;br /&gt;
!人数&lt;br /&gt;
!平均年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1997年9月7日結成&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【1期】'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|5人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1998年5月3日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【2期】'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|福田明日香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1999年8月22日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【3期】'''後藤真希'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|18.00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石黒彩脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2000年4月16日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【4期】'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|市井紗耶香脱退&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.60&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|中澤裕子卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.56&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2001年8月26日&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|13人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|15.77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|後藤真希卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.92&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2003年1月19日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【6期】'''藤本美貴'''・'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.56&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|保田圭卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|15人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.47&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|安倍なつみ卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|14人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|加護亜依・辻希美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モーニング娘。の結成日について ====&lt;br /&gt;
このグループの結成日については、公式資料や[[マスコミ]]報道などで異なった日付が書かれていることがある。これは「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日が複数あるためであると考えられる。「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
* 1997年[[8月20日]] - グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。5+3-1」（[[宝島社]]）ではこの時を「モーニング娘。誕生の瞬間」としている。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月7日]] - グループの結成が発表された日（8月20日収録分のASAYAN放送日）&amp;lt;br /&amp;gt;公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。の結成日としていることが多い。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月8日]] - プロデューサーのつんく♂が「モーニング娘」を発案した日（「。」はまだない）&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月14日]] - モーニング娘。というグループ名が決定したことが公表された日（ASAYAN放送日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月3日]] - 5万枚手売り初日（インディーズデビューの日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月30日]] - 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。×つんく♂」（[[ソニー・マガジンズ]]）では、結成時のメンバーの在籍期間をこの日からにしている。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[1月28日]] - メジャーデビューの日&lt;br /&gt;
などがある。なお、つんく♂が[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]に寄せたコメントでは、「モーニング娘。は1997年の9月8日に、[[お台場]]は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のとある[[楽屋]]で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」（つまり結成日は1997年11月3日）という記述の両方がある。また、この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。が始まった日としているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加メンバーの加入日について ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘14.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘15.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
追加メンバーの加入日についても、しばしば公式資料やマスコミ報道などで異なった日付が書かれていることがある。これも、結成日と同様に「加入日」と解釈しうる日が複数あるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「加入日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
# 加入が実際に決まった日&lt;br /&gt;
# 加入が本人に伝達された日&lt;br /&gt;
# 加入が公表された日（合格が発表された番組の放送日）&lt;br /&gt;
# 初合流したコンサートなどの日&lt;br /&gt;
# 初参加したCDの発売日&lt;br /&gt;
といった日がある。このうち1と2については公表されないことが多いため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。公式資料では加入が公表された日を加入日としていることが多い。加入が後になればなる程、合格発表から合流までの期間が長くなる傾向にある。これは、後になればなる程コンサートに出演した時に覚える必要のある曲が多くなるなどの事情があるためだと考えられる。また、合格発表からコンサートツアーに本格的に合流するまでの間に「お披露目」的に本格合流する以前のコンサート（1つ前のツアーの最終公演など）に挨拶だけあるいは1曲だけ参加することが行われることがある。さらに6期メンバー以降はその間に[[ファンクラブ]]の会員を対象にした握手会を行っている。このような状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないと言うことがしばしば起きる。また、テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動になることが多い。中でも、2001年[[10月13日]]放送の「[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]」（フジテレビ系）内のコーナー「[[私立岡村女子高等学校。]]」の修学旅行企画では5期メンバーが参加しておらず、また2003年[[4月5日]]放送の同番組の期末テスト企画では6期メンバーが参加していないのも、初参加CDの曲披露のためのテレビ出演より前だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&lt;br /&gt;
|公表日&lt;br /&gt;
|お披露目日&lt;br /&gt;
|コンサート正式合流日&lt;br /&gt;
|初参加CD発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1998年5月3日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|1998年7月12日※1&lt;br /&gt;
|1998年5月27日&amp;lt;!--サマーナイトタウン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1999年8月22日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|1999年8月23日&lt;br /&gt;
|1999年9月19日&lt;br /&gt;
|1999年9月9日&amp;lt;!--LOVEマシーン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2000年4月16日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2000年5月20日&lt;br /&gt;
|2000年5月17日&amp;lt;!--ハッピーサマーウェディング発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2001年8月26日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2001年10月21日※2&lt;br /&gt;
|2001年10月31日&amp;lt;!--Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本）&lt;br /&gt;
|2003年1月7日&amp;lt;!--マスコミ発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年5月31日※3&amp;lt;!--江戸っ娘。忠臣蔵--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本以外）&lt;br /&gt;
|2003年1月19日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年7月19日&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|2005年5月1日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年5月6日&amp;lt;!--武道館初日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年7月10日&lt;br /&gt;
|2005年7月27日&amp;lt;!--色っぽい じれったい発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|2006年12月10日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年1月27日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜 横浜アリーナ公演初日 新曲と最終曲に参加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年3月17日&lt;br /&gt;
|2007年2月14日&amp;lt;!--笑顔YESヌード発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8（留学生）&lt;br /&gt;
|2007年3月15日&amp;lt;!--公式サイト発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年5月6日&amp;lt;!--モーニング娘。コンサートツアー2007春〜SEXY 8ビート〜?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月15日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ～ハロ☆プロ夏祭り～ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月25日&amp;lt;!--女に 幸あれ発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※1：モーニング娘。としての初コンサートの日であり、初期メンバーにとっても初めてのコンサートであるため、厳密には「この日から合流した」という表現はおかしいとも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2：紺野あさ美のみTV番組収録中の怪我（[[うたばん#うたばん事件史|うたばん事故]]）のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※3：ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」初日。通常のコンサートでの合流は他の6期メンバーと同じ2003年[[7月19日]]からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入・脱退（卒業）を繰り返すグループ編成 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ51.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ53.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
「モーニング娘。は、'''加入と脱退（卒業）を繰り返しながら進化していくグループ'''である。」と公式に表明されている。このメンバーチェンジを繰り返しながらグループを存続させていく方法は、メンバーが脱退しても解散しないグループとして、プエルトリコのアイドルグループメヌードを参考に、結成に深く関わったという音楽評論家の[[福田一郎]]（故人）が提案し、グループ編成されたということが公式に発表されている。しかし、1997年～1999年頃に出演していたテレビ番組内での状況、そして番組内でのつんく♂やメンバーの発言、コンサートのMCとの矛盾点もあり、1997年の結成当時から加入と脱退（卒業）を繰り返すシステムを考えていたかどうか、もしくはそのシステムが結成当時から確立していたかどうかは不明な点が多い。&lt;br /&gt;
* 後につんくは♂「モーニング娘。はその年（1998年）の紅白に出て解散する予定だった。」と語っていること（「モーニング娘。×つんく♂」でのインタビューなど）。&lt;br /&gt;
* メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと。メンバーの入れ替えを前提としているならばそのような名前は候補として挙がることはない（詳細は後述の[[モーニング娘。#グループ名の由来]]参照）。&lt;br /&gt;
* 1997年～2000年のモーニング娘。のオーディションや活動をドキュメンタリー風に追っていたテレビ番組「[[ASAYAN]]」において、福田一郎が上記の提案を行ったシーンが放映されなかったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* メンバーが加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点（福田明日香脱退発表後に出演した1999年[[3月23日]]放送の「とくばん」〈[[東京放送|TBS]]系〉で司会の[[石橋貴明]]からのメンバー補充を行うのかとの問いに、中澤裕子は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと。）。&lt;br /&gt;
* このことが2003年[[11月]]の福田一郎の[[告別式]]（偲ぶ会）の会場にて発表され、発表が遅れたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これらの件に関して、事務所の先輩でもある[[田中義剛]]が自身の[[ブログ]]において[[KAN]]や[[森高千里]]のブレイク秘話と一緒に当時のエピソードとして、所属事務所社長（当時）の[[山崎直樹]]の指示によって、メヌードを参考とし、グループを結成したという経緯が掲載されており、さらに「ASAYAN」はモーニング娘。のPR番組的位置付けでしかなかったため、所属事務所がすべての情報を同番組に提供していたかなどの疑問がある。また、同番組は過剰な演出が多いことで知られているため、これらの番組での発言も演出的なものに過ぎないという意見が多い。実際に当時放送された内容とメンバー達が実際に経験したことが異なることは、1999年に出版された同番組の公式本とされる「モーニング娘。5+3-1」の中で明らかにされている。さらに、福田一郎は音楽評論家であり物書きを本職としているため、タレントとは違いメディアへの露出も当然少なく、山崎ら事務所上層部の出演も一切なかったように同番組に出演していたのはプロジェクトに関わったすべての人間ではなく、関係者のほんの一部であることは間違いない。従って福田一郎が同番組に出演していなかったという理由だけで関係性を否定することはできない。さらに、メジャーデビューのわずか3か月後に2期として新メンバーを追加で加入させている事実を考えると、遅くともこの時点でメンバーの増加を考えたグループ編成であったのではと推測できる。&amp;lt;!--減少までは考えていたかどうか不明--&amp;gt;また、この事実が発表された状況も、福田一郎の告別式（偲ぶ会）と厳正された場所であったことで信憑性が高いことや、故人の前で卒業&amp;amp;現役メンバー全員で「[[LOVEマシーン]]」を披露していること、中澤裕子が語った秘話など、福田一郎が本グループと深く関わりがあったことは間違いない。いずれにしても、予想外に脱退したメンバー（福田明日香・石黒彩・市井紗耶香）を補充する名目で同番組に出続けられた影響は大きい。追加メンバーオーディションを行うことで、『夢のオーディション・バラエティ』を標榜していた同番組への継続的な出演が可能になったことが番組内でのPRなど以後の活動に有利に働いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宝塚歌劇団との比較考察 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ54.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
公式的な場でも関連性を指摘されているものとして、メンバーチェンジを繰り返しながら存続するグループという点で、[[宝塚歌劇団]]（以下、宝塚）との類似性が挙げられる。日本の芸能界においてメンバーチェンジを繰り返しながら優れたエンターテインメントを提供し、スターを輩出し続ける集団として宝塚は鉄壁の地位を誇っており、同じ女性の集団という共通点もあるためとされる。さらに2003年4月に放送された「[[エンタの神様]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の中でモーニング娘。と宝塚が一緒になって「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」を歌うという夢の共演を行った際に、つんく♂や振付師である[[夏まゆみ]]が曲作りや振り付けで宝塚を意識した部分があることを語っている。同番組ではモーニング娘。がしばしば行っている段差のあるステージでのパフォーマンスは、元々宝塚が大階段という形で行っていたものであるとも語られていた。また、グループに入って来る人間をその時期によって「期」と呼んで分けるやり方やグループを複数の[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]や[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]などの「組」に分けて活動させるやり方も宝塚と共通している。そして、宝塚の退団は多くのマスコミが取り上げるため、その様な部分も共通する。 また、[[2006年]][[8月]]にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトが宝塚と組み、[[手塚治虫]]原作「[[リボンの騎士]]」のミュージカル化をした際も、ミュージカルの構成を担当した宝塚の演出家[[木村信司]]が「モーニング娘。と宝塚は似た雰囲気を持っている」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、結成から「[[ザ☆ピ～ス!]]」（2001年）のヒットあたりまでは宝塚との類似性について語られることはなかった。下記に挙げるように「期」や「組」は2002年以降に見られる。&lt;br /&gt;
* 1998年[[5月]]加入の第2期メンバーや1999年[[9月]]加入の後藤真希（第3期メンバー）は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれていただけであり、また2000年4月追加の第4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれ、2001年8月追加の第5期メンバーも追加された当時は「新メンバー」と呼ばれていた「期」と呼ばれるのは2002年募集の第6期からであり、その時点から遡って1期～5期と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
* いくつかのグループ（ユニット）に分けての活動も、本体のメジャーデビューと同年の[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]から始まり、後に[[プッチモニ]]、[[ミニモニ。]]が続いた。それらは名前に「組」は付かなかった。&lt;br /&gt;
* 2000年～2001年当時、安倍なつみはユニットには所属せず、矢口真里と加護亜依は2つのユニットを掛け持ちし、中澤裕子はソロでも活動させるなど、全員を均等にグループ分けしているものではなかった。&lt;br /&gt;
* 均等にグループを分割して「組」と分けて活動すると発表したのは、2003年1月28日からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名の由来 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ55.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
このグループは、『[[モーニングサービス|モーニングセット]]のように、お得感があり、楽しめる[[ユニット]]』ということで命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その他の候補としては「87」（メンバー全員の歳を足して）、「都道府」（メンバーの出身地が東京「[[都]]」・北海「[[道 (行政区画)|道]]」・京都「[[府]]」であり、「[[県]]」出身者がいなかったため）、「たこ焼きシスターズ」、「モーニングサービス」、「モーニング・ファイブ」などだった。なお、「モーニング（セット）」は「[[バイキング]]」から連想した物であり、「バイキング娘。」になっていた可能性も高い。しかし最終的には「モーニング娘」が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モーニング娘。」の「。」について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ56.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし当時、「ASAYAN」では画面に表示される[[テロップ]]のほとんどすべてに「。」を付けていたため、ユニット名発表の際（1997年9月14日放送）にもステージ上の画面で'''「ユニット名はモーニング娘。」'''と表示されることになった。それに対して司会の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]が「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。』付いてますやん。（中略）'''あれは『。』は付いてるんですか?'''」と問いかけたところ、相方の[[矢部浩之]]が「ちょっと待ってもらえます。（舞台袖を見ながら）あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。（正面に向き直り）'''あの『。』は…要ります!'''」と言ったため'''「。」付が正式な表記になった'''。その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな～」と発言した。&lt;br /&gt;
* TBS系の番組「[[うたばん]]」で「。」について聞かれた時に、メンバーのほとんどは不要と答えた。しかし、中澤裕子の誕生日（26歳）を前に出演したフジテレビ系の番組「[[ハッピーバースデー!]]」（1999年[[6月13日]]放送）での安斎勝洋による姓名判断で「『。』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった。」と言われた後、肯定的な発言をしている。「。」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー（当時）の中澤裕子が「『。』は大事。」と語っている。&lt;br /&gt;
* シンボルマークもダブルエム（二重にした小文字の「m」、山が1つ多い）に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある（「[[カントリー娘。]]」「[[ココナッツ娘。]]」「[[ミニモニ。]]」「[[エコモニ。]]」「[[ハロー!モーニング。]]」「[[モー。たいへんでした]]」「エアモニ。」「モーニング刑事。」「江戸っ娘。忠臣蔵」など）。&lt;br /&gt;
* 単語の中に[[句点]]を含む語としては初めてではないのだが、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられるに伴って、[[日本語の乱れ]]の例、ないしはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
尚○は2013年12月31日&lt;br /&gt;
までついていた&lt;br /&gt;
2014年以降はなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モー娘。」という略表現について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ57.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* メンバー自身（特に初期のメンバー）は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことが多い。また、メンバーに関わらず自らを「もーむす」と呼ぶことは台本などで強制されない限りまずない。ファンも同調し「もーむす」とは基本的に呼ばない。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記自体は最初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であるものの、所属事務所によって商標登録されており、映画「ピンチランナー」のキャッチコピーで「モー娘。、走る!」として使われるなど、現在では事務所側も認めたものとなっている。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記が一般的に使われるようになった以後にファンになった者は、あまり抵抗なく「モー娘。」という表記を使うこともある。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の熱狂的なファンのことを「[[モーヲタ]]」と呼ぶ。また、そのモーヲタは彼女らのことをモー娘。（モームス）ではなく娘。（むすめ）と呼ぶのが浸透している。逆に「モーニング娘。」のことについてあまりよく分からない人は「モーむすめ」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。、Morning Musume。およびモー娘。はいずれも株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号）で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームスメ」である。存続満了日は[[2012年]]（平成24年）である（ただし更新可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生（1997年） ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[9月7日]]、[[テレビ東京]]系のオーディション番組『[[ASAYAN]]』（[[2002年]][[3月24日]]終了）内において[[4月]]から行われていた「シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション」（優勝は[[平家みちよ]]）の最終選考で落選した中から中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・福田明日香の5人が選抜され、結成された（放送収録は[[8月20日]]）。公式の結成経緯に対し、後につんく♂がオーディション時に合宿をする理由として「グループ活動に必要な協調性があるかどうかを見るため」と語っていることなどと合わせ考えると、ソロヴォーカリストを選ぶのに合宿をするのは不自然であるといった理由などから、最初から女性ヴォーカルグループを作るためにオーディションを開いたのではないかとする説もある。グループ名は、[[9月14日]]の放送分において「モーニング娘。」と決まった。&lt;br /&gt;
* 結成後はインディーズで活動を開始した。しかし、メジャーデビューを目指すにはシングル『[[愛の種]]』を、制限期間5日間、さらに手売りで5万枚売り上げなければならない厳しい試練があるとして、全国でCDの手売り販売を行う「愛の種」発売キャンペーンを行わなければならなかった。そのキャンペーンが[[11月3日]]から[[大阪]]・[[心斎橋]]の[[HMV]]を皮切りに開始したが、ここでの売り上げ枚数は16,610枚と目標を大きく上回った（HMVでの1日1店舗における1タイトルの売り上げは世界記録）。その後も全国各地を巡り、同月[[11月30日|30日]]の[[ナゴヤ球場]]でのキャンペーンでは9,533枚を売り上げ、目標の5万枚をすべて完売させ、メジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 楽曲の権利関係については、「愛の種」および「[[モーニングコーヒー]]」については「アップフロント音楽出版」と共に「[[テレビ東京ミュージック]]」が共同権利者となっており、プロモーション関係などの様々な経費をおそらくは番組制作費の一環としてテレビ東京側が負担することと引き替えに本グループに関する権利の半分を譲渡したものであると見られる。これに対して2ndシングルの「[[サマーナイトタウン]]」以降の曲についてはアップフロント音楽出版のみが権利者となっている。&lt;br /&gt;
*雑誌[[サイゾー]]において、 [[アップフロントグループ]]の山崎直樹会長とされる人物が、「モーニング娘。は本当は10人でスタートさせたかった。しかし5人でも1ヶ月で500万円の経費がかかるので成功するかどうか分からない状況で10人でスタートするのは到底無理だった。人数を増やしてもやっていけそうな目処が立った時点でメンバーを増やすことにした。」と語ったインタビューが掲載された。この記事では「モーニング娘。の音楽的なことはつんく♂が決めているが、メンバーを増やすかどうかといったことはすべて私が決めていた。」と、当時の「ASAYAN」の演出や関係者の発言を全否定する発言も同時に行っており、一部で物議をかもした。&lt;br /&gt;
* 最初の追加メンバー募集の発表時は、内容を知らされずに「重大発表がある」とだけ聞かされた初代リーダーの中澤裕子が、その重大発表の内容は「モーニング娘。の解散」だと思ったと後に語っており、当時の現場にはその様な雰囲気があったことを伺わせる（「モーニング娘。5+3-1」〈宝島社〉より）。当初は人数を倍の10人にすると発表されたが、結果は3人追加の8人となった（1998年～1999年に後述）。&lt;br /&gt;
* ブレイクするとともに急激に状況は改善されていったものの、[[デビュー]]曲の時点では歌の衣装は1着しか用意されておらず、衣装の洗濯なども自分で行っていたし、穴が開いたら自分で繕っていた。また、歌の衣装以外はすべて自前の私服であり、家族や友人から借りた服でしばしばテレビに出ることもあった。また、「ASAYAN」などが密着取材をする時以外は基本的に現地集合・解散であり、[[マネージャー]]もいない状況で移動時やプライベートでの写真も撮られ放題の状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～1999年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年[[1月28日]]にメジャーデビューを果たす。デビュー曲の『モーニングコーヒー』は[[オリコン]]シングルチャート6位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[4月]]～[[6月]]に初[[主演]][[テレビドラマ]]「[[太陽娘と海]]」（テレビ東京、平家みちよと共演）が放送される。その間の[[5月]]に追加メンバーとして保田圭・矢口真里・市井紗耶香が加入し、同月[[5月27日|27日]]に2ndシングル『サマーナイトタウン』が発売され、オリコンシングルチャート4位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[7月]]に東京・渋谷公会堂（現・[[渋谷C.C.Lemonホール]]）で初のコンサートを行う。&lt;br /&gt;
* 1998年夏に初主演映画「[[モーニング刑事。抱いてHOLD ON ME!]]」（平家みちよと共演）が上映される。&lt;br /&gt;
* 1998年[[9月6日]]の新聞の[[番組表]]で、初めて「モー娘」という略称表記が登場する。&lt;br /&gt;
* 続く3rdシングル『[[抱いてHOLD ON ME!]]』（同月[[9月9日|9日]]発売）で初のオリコンシングルチャート1位を獲得した。またオリコン[[カラオケ]]チャートでは8週連続1位を達成。この曲で同年の第40回[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞、また[[NHK紅白歌合戦]]も[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]で初出場を果たす。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]に最初の「グループ内ユニット」である「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」の結成が発表され、翌[[11月18日]]に『[[ラストキッス]]』でデビューした。&lt;br /&gt;
* 1999年[[3月]]から初の全国ツアーを行い、7都市・19公演で約4万人を動員した。&lt;br /&gt;
* 1999年[[1月]]に福田が学業優先を理由に脱退を表明して、[[4月18日]]のコンサートを以て脱退した。その後しばらくは人気に陰りが見え、[[7月14日]]に[[鈴木亜美]]（当時は鈴木あみ）が[[TM NETWORK]]のヒット曲をカバーした「[[BE TOGETHER]]」と同日発売としてASAYANで煽られた6thシングル『[[ふるさと (モーニング娘。)|ふるさと]]』ではオリコンシングルチャート5位まで落ち込む。&lt;br /&gt;
* しかし、9月には第3期メンバーの後藤真希加入後に発売した『[[LOVEマシーン]]』（同月9日発売）で再ブレイクし、ミリオンセラー（195万枚）となり、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を達成した。18週目の1位を阻止したのがモーニング娘。のグループ内ユニットである「[[プッチモニ]]」の『[[ちょこっとLOVE]]』（[[11月25日]]発売）であった。その曲もミリオンを突破し、一気にスターダムにのし上がったのがこの時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]に入ると、直後の[[1月26日]]に『[[恋のダンスサイト]]』が発売され、オリコンによると約123万枚の売り上げを記録した。その後、『[[ハッピーサマーウエディング]]』（[[5月17日]]発売）や『[[恋愛レボリューション21]]』（[[12月13日]]発売）も100万枚を超える大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 石黒彩が2000年[[1月8日]]に卒業した後、4月には4期メンバーとして石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・加護亜依が加入し、さらに翌5月には市井紗耶香が卒業した。&lt;br /&gt;
* この頃から中国ブレンド茶「飲茶楼」（[[2月]]、[[JT]]）や「Dream Net」（4月、現・[[OCN]]）を始めCMに多く出演するようになる。また、本グループがメインで出演する単発[[特別番組]]も放送されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2000年[[3月29日]]に発売されたサードアルバム『[[3rd～LOVEパラダイス～]]』で本グループのアルバムでは初のミリオンを達成した。&lt;br /&gt;
* 2000年4月には、『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系、[[2007年]][[4月8日]]より「[[ハロモニ@]]」に移行）と『[[フライデーナイトはお願い!モーニング]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系〈[[テレビ岩手]]制作〉、2001年9月終了）の放送がスタートした。この2つのレギュラーテレビ番組に出演してから「ASAYAN」も卒業となり、以降同番組では不定期でモーニング娘。の企画が放送された。&lt;br /&gt;
* 2000年5月に[[東映]]系で初主演映画『[[ピンチランナー (映画)|モー娘。走る!ピンチランナー]]』が公開される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1月に矢口真里をリーダーとして結成されたミニモニ。が早くも低年齢層に受け入れられ、一気にファン層を拡大した。&lt;br /&gt;
* 2001年頃からメンバーそれぞれの個人活動が多くなるとともに、併せてメンバーのソロ写真集が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2001年[[1月31日]]に発売された初[[ベストアルバム]]『[[ベスト! モーニング娘。1]]』がトリプルミリオンに迫る売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* この頃、ほとんど毎週のように「うたばん」（TBS系）にゲスト出演し、個人の知名度が一気に向上する（[[2006年]][[9月22日]]に放送された『とくばん』で発表された同番組へのゲスト出演回数は第1位）。&lt;br /&gt;
* また、「めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の中でも『私立岡村女子高等学校。』として各メンバーの個性にクローズアップした企画が何度か放送された。同番組では国民的アイドルグループと紹介され、これ以降マスコミ各社も国民的アイドルと形容するようになった。&lt;br /&gt;
* 同グループとして初の[[ゴールデンタイム]]でのレギュラーテレビ番組『[[モー。たいへんでした]]』（日本テレビ系）も始まる（2001年4月～2002年3月）。&lt;br /&gt;
* 2001年[[4月16日]]に初代リーダーだった中澤裕子が卒業し、同時に後任のリーダーに飯田圭織が就任、飯田より年上だった保田圭はサブリーダーに就任した。また、同時期に石川梨華が[[カントリー娘]]。の助っ人として呼ばれ、「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月3日]]～[[5月27日|27日]]に初主演ミュージカル『LOVEセンチュリー～夢は見なけりゃ始まらない～』を東京・[[日生劇場]]で上演した。これには既に卒業していた中澤裕子も出演した。&lt;br /&gt;
* 2001年8月には、人気芸能人の証と言われる[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（日本テレビ系）のメイン[[司会|パーソナリティ]]となる。この年の企画やドラマ『最後の夏休み』（安倍なつみ主演）が好評で、翌2002年8月も2年連続でメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* 2001年[[8月26日]]にテレビ東京系で放送された『LOVEオーディション21』の結果、5期メンバーとして高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙が加入し、史上最多（当時）の13人体制となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年～2004年 ===&lt;br /&gt;
* 2002年に入ると、[[1月2日]]にスペシャルドラマ『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』（TBS系）が放送され、[[5月24日]]～[[6月23日]]にはミュージカル『モーニング・タウン』を上演した。&lt;br /&gt;
* 2002年5月の[[長者番付]]では、当時在籍していた4期までのメンバーが公示された。辻希美と加護亜依は当時[[中学生]]だったので特に話題になった。翌[[2003年]]以降も公示された納税額は減少しているものの、何人かが公示された。ただし5期以降のメンバーは一度も公示されたことはない。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月31日]]に後藤と保田の卒業発表やタンポポ・プッチモニ・ミニモニ。のメンバーチェンジ発表などを行ったが、それぞれのファンからは大反発を受けた。本グループおよび同卒業メンバーのファンサイト上ではこのハロプロ構造改変を「7・31」や「[[ハローマゲドン]]」と呼ばれていた（「この構造改変が必ずしも人気低下の原因ではない、ハロプロ自体は構造改変の後に全盛期を迎えている」という意見もある）。&lt;br /&gt;
:* なお、この後、メンバーの卒業発表は卒業期日よりかなり前に発表されることになる。特に2003年8月の安倍なつみの卒業決定から[[2005年]]5月の石川梨華の卒業までの間は常に「卒業時期がすでに決定しているメンバー」が在籍していた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[12月]]から2003年1月にかけて、卒業した後藤真希と[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]（[[6月30日]]デビュー）との共演で映画『[[仔犬ダンの物語]]』が上映された（ただし出演したのは併映作であるミニモニ。主演作品に出演した当時のミニモニ。のメンバーと高橋愛を除いた8人およびハロー!プロジェクト・キッズのうち[[須藤茉麻]]・[[菅谷梨沙子]]・[[鈴木愛理]]・[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]を除いた11人）。また、この映画の上映と合わせてアニメ映画『劇場版[[とっとこハム太郎]] ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』が上映され、卒業した後藤とともに「モーハムず」（後藤は「ゴハム」）として初の[[声優]]に挑戦した。&lt;br /&gt;
* 2003年1月には、『LOVEオーディション2002』の合格者発表（最終選考に残った亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなの3人共加入）を前に、2002年3月からソロで活動していた藤本美貴の加入が発表される。藤本も含めてメンバーは史上最多（2006年12月現在まで）の16人となる（ただし16人での活動は同年5月の保田圭の卒業コンサートのみで、それまでに発売されたシングル2枚およびアルバム1枚は12人で出している。）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[5月31日]]～[[6月29日]]につんく♂と[[五木ひろし]]の共同プロデュースによるミュージカル『江戸っ娘。[[忠臣蔵]]』を[[明治座]]で上演した。(６期メンバーからは藤本美貴のみ参加)&lt;br /&gt;
* 2003年8月には、石川梨華に代わって紺野あさ美と藤本美貴がカントリー娘。の助っ人として呼ばれ、『カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）』として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月には、新展開として15人のメンバーを『[[モーニング娘。さくら組]]』『[[モーニング娘。おとめ組]]』の2つに分けての活動も開始し、それぞれシングルCDを2枚ずつリリースし、組ごとの全国ツアーも行った。しかし、辻希美と加護亜依の卒業後は正式なアナウンスがないまま2組共活動休止状態となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]1月に長くエース格にあった安倍なつみが卒業した。さらに同月には辻希美と加護亜依が揃っての卒業発表、そして5月には飯田圭織と石川梨華の卒業も発表され、人気メンバーが相次いで卒業することになる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月29日]]～[[6月13日]]にミュージカル『HELP!熱っちぃ地球を冷ますんだっ』を上演した。その後[[6月19日|19日]]と[[6月20日|20日]]には[[幕張メッセ]]で初の「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]」を開催した。この時期には[[小池百合子]][[環境大臣]]を表敬訪問するなど、環境問題について真剣に取り組むイベントが増える。&lt;br /&gt;
* 2004年8月には辻希美と加護亜依が揃って卒業した。この時既に2人はユニット「[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]」を結成し、活動を開始していた。&lt;br /&gt;
* 2004年9月にはメインで歌える『エース』となるべき7期メンバーの募集を行った（『ラッキー7オーディション』）が、翌2005年1月の最終選考の結果、エースと呼べる程までの人材がいないという理由で、前代未聞の「該当者なし」という結果に終わる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[12月31日]]の[[第55回NHK紅白歌合戦]]では、先に卒業した辻希美と加護亜依のユニットWと共演し、初の複数ユニットによるメドレーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年～2008年 ===&lt;br /&gt;
* 2004年末から[[松浦亜弥]]と共演した[[セイコーエプソン|EPSON]]「カラリオ」のCMに出演。なお、モーニング娘。としてのテレビCM出演はこれ以降現在まで無い。&lt;br /&gt;
* 2005年1月に2代目リーダーだった飯田圭織が卒業し、結成当時の第1期メンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2005年2月より『モーニング娘。オーディション2005』を行い、5月に久住小春が7期メンバーとして加入した。このオーディション開催中の[[4月14日]]に3代目リーダーだった矢口真里が恋愛スキャンダルでグループを辞し、吉澤ひとみが4代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[5月7日]]に石川梨華が卒業した。なお、石川は2004年9月に自らをリーダーとする[[美勇伝]]を結成している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月27日]]に27thシングル『[[色っぽい じれったい]]』で「LOVEマシーン」以来6年ぶりとなる握手会イベント『「モーニング娘。/色っぽい じれったい」発売記念東名阪握手サーキット』を[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・大阪で開催した。メンバー10人が3組に分かれ、それぞれの組が1日で3会場を移動し、各地でイベントを行った。&lt;br /&gt;
* 2005年10月に[[パシフィコ横浜]]にて「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]2005 in 横浜」を開催した。今回も環境問題を重要に受け止め、[[地球温暖化]]問題をアピールし、自然の大切さを訴えかけた。なお、同地では2006年9月にも第3回を、2007年10月にも第4回を開催。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]では、卒業メンバー（引退または事務所を移籍した福田明日香・石黒彩・市井紗耶香を除く）を加えた19名の特別編成で出場し、[[スキウタ～紅白みんなでアンケート～|スキウタ]]紅組1位の曲となった『LOVEマシーン』を歌った。この年は松浦亜弥→[[DEF.DIVA]]→新旧モーニング娘。のメドレーとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年3月に発売された29thシングル『[[SEXY BOY～そよ風に寄り添って～]]』の売り上げは、結成時手売り条件の5万枚をオリコン累計で割り込んだ。&lt;br /&gt;
* 2006年7月には久住小春が初のモーニング娘。内ユニット（ソロユニット）[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]でCDシングルデビューした。また、9月には[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]で藤本美貴も松浦亜弥とともにユニット活動を開始する。現役メンバーを含むユニットによるシングルCDの発売はカントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）の2004年8月以来2年1か月ぶりである。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月23日]]には紺野あさ美が学業専念のために、[[8月27日]]には小川麻琴が語学留学のためにそれぞれ卒業した。小川はハロー!プロジェクトに籍を残したまま留学へ向かうのに対し、紺野は同時にハロプロからも卒業となった。ハロプロでの活動継続を公言しない卒業は市井紗耶香以来、「勉学」による芸能活動休止は福田明日香以来である。前の卒業者である石川梨華との間には1年2か月の開きがあり、卒業の間隔としては中澤裕子と後藤真希の1年5か月に次ぐ長さである。加入も計算に含めた同一メンバー構成の維持された期間としては、5期加入から後藤卒業までの1年1か月を上回り最長となる。同一メンバー構成でシングルを4枚リリースするのも過去最多記録である（これまでの記録は2nd～4th、13th～15th、16th～18th並びに19th～21stのそれぞれ3枚。）。なお、紺野は翌[[2007年]][[7月15日]]からハロー!プロジェクトに復帰し、ソロとして在籍している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月1日]]～27日に宝塚歌劇団と共同制作した『リボンの騎士ザ・ミュージカル』を上演した。当初は紺野あさ美もこのミュージカルに出演する予定だったが、前述の卒業発表で出演できなくなった。また、小川麻琴はこのミュージカルを最後に卒業している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月31日]]～[[12月3日]]の[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]では、[[WaT×ハロー!プロジェクト]]として[[WaT]]、[[DEF.DIVA]]、[[Berryz工房]]と共にオフィシャルサポーターに任命された。主にWaTが女子大会に対して、ハロー!プロジェクトは男子大会の宣伝・応援を行った。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月8日]]発売の31stシングル『[[歩いてる (モーニング娘。)|歩いてる]]』では、2003年4月の18thシングル『[[AS FOR ONE DAY]]』以来3年7か月ぶりとなる通算10枚目のオリコンシングルチャート週間1位を獲得し、ピンク・レディーの9作を抜いて女性グループ歴代首位に立った。6・7期メンバーにとっては初の1位となった（藤本美貴は[[ごまっとう]]名義の『SHALL WE LOVE?』で1位獲得経験あり）。&amp;lt;!-- 中でも7期メンバーの久住は1990年代生まれ初のオリコン1位獲得者となった。 ※コメント化理由はノート参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月30日]]より『モーニング娘。Happy8期オーディション』を開催し、[[12月10日]]に光井愛佳が8期メンバーとして加入することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年12月31日の[[第57回NHK紅白歌合戦]]に「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として出場した。この回でもメドレー形式となったが、光井愛佳は出場しなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に入ると、[[1月2日]]に『Hello! Project 2007 Winter～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～』の初日の東京公演において『モーニング娘。コンサートツアー2007春～SEXY 8 ビート～』の最終日である5月6日をもって吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業し、リーダーとサブリーダーがそれぞれ藤本美貴と高橋愛になることが発表された。また、同時期に卒業メンバーの安倍なつみ・飯田圭織・後藤真希および現役メンバーの新垣里沙と久住小春の5人で「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月15日]]に[[中華人民共和国|中国]]人2名（ジュンジュン・リンリン）の8期（留学生）メンバーとしての加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月7日]]付けのオリコンチャートにおいて、モーニング娘。の総シングル売上枚数が1108.5万枚となり、ピンク・レディーを抜き女性グループで歴代1位となった。&lt;br /&gt;
* 2007年5月6日に吉澤ひとみが卒業し、ASAYANでオーディションを受けて合格したメンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月1日]]に恋愛スキャンダルで5代目リーダーだった藤本美貴がグループを辞し、高橋愛が6代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2007年9月には誕生10周年を記念して、東京と大阪で[[モーニング娘。10年記念展]]を開催した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月24日]]にこれまでに発売された34枚のシングルとハロー!プロジェクト10周年記念曲の全35曲を収録した『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』（CD2枚組）を発売した。&lt;br /&gt;
* 2007年12月31日 第58回紅白歌合戦に出場し、紅白に10年連続で出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。の現状==&lt;br /&gt;
1999年～2001年に絶頂期を迎えたモーニング娘。だが、以降は人気が徐々に低下している。&lt;br /&gt;
* 年末などに放送される音楽祭（[[FNS歌謡祭]]、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]）などの特別番組への出演機会が激減した。また、自身出演の単発特別番組もほとんど放送されなくなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気低下の原因としては、以下の点などが考えられる。&lt;br /&gt;
* シングル『LOVEマシーン』のヒットを起点とした「モーニング娘。」ブームの沈静化。&lt;br /&gt;
* 本来グループの存亡に直結するはずであるメンバーの加入・脱退さえもマンネリ化してしまったこと。&lt;br /&gt;
* 知名度や人気の高いメンバー、笑いを取れるメンバーを次々卒業させたことにより知名度の低いメンバーが大部分になってしまったこと（つんく♂は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い」という故福田一郎氏の助言を忠実に守っており、そのセオリー通りなのだが、卒業したメンバーのその後の活動実績、オリコン調べでのCD売り上げなどは娘。時代の活動実績に及んでいるとは言い難い。）。&lt;br /&gt;
* 派生ユニットの乱発や楽曲の傾向の変化により、固定ファン以外には個々の曲の印象が残りにくい曲ばかりになったこと。&lt;br /&gt;
* ハロプロのユニット数増加によりつんく♂の負担が増え、良い曲が生まれづらくなったこと。&lt;br /&gt;
* 卒業メンバーのソロおよびユニットや松浦亜弥、[[メロン記念日]]、Berryz工房、[[℃-ute]]など他のハロプロメンバーに人気が分散してしまったこと。&lt;br /&gt;
* テレビ出演よりも、コンサート（興行）が優先されたこと。&lt;br /&gt;
* 歌番組でのファン層以外にアピールする機会に恵まれないこと。出演できない、または出演したとしても[[視聴率]]が低く、出演時間や露出時間が少なくなった。中でも[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]系）では2001年頃までは1曲発表する毎に2回出演するという高待遇を受け、且つ特別番組にも随時出演していたが、2005年以降では1曲1回ずつであり、歌披露以外の出番も減っている。また、卒業メンバーのソロおよびユニットも同番組に出演していたことがあったが、2005年以降は殆ど出演していない。また、出演回数が一番多かったうたばん（TBS系）でも2000年～2001年にほとんど毎週の様に出演していたが、2003年秋から同番組もほとんどがお笑いタレントが出演しているためか、他の出演アーティストと同様に出演時間が減少している。&lt;br /&gt;
* ワイドショーでも露出時間が少なくなった。中でも[[めざましテレビ]]（フジテレビ系）の「メディア見たもん勝ち」では2000年～2002年頃に頻繁にこのコーナーに露出していたが、以降はこのコーナーに露出する日が大幅に減少している。また、同番組の裏番組でも同様に減少し、番組によっては露出しない月まであった。&lt;br /&gt;
グループの「進化」の部分だが、[[モーニング娘。#獲得音楽賞|各賞受賞歴]]や[[モーニング娘。の作品・出演一覧#音楽|オリコン順位]]を考えると、デビューから3年間程度は当てはまると思われるが、2002年以降は「進化」ではなく悪く言えば「退潮」、よく言えば「安定期に入った」と言える。2006年現在でもマスコミによって「国民的アイドルグループ」と形容されることもあるが、「国民的～」の呼称が形骸化して残っているだけという感は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今なお、日本国内では老若男女を問わずグループとしての知名度は圧倒的に高いが、その老若男女が知る娘。とは絶頂期の娘。の記憶であり、現在の娘。についてはメンバーの名前・顔・曲・人数とも全くと言っていい程把握していないのが現実である。とはいえ、娘。以降、これ程の人気を博した女性アイドルグループの出現がないこともあり、日本で女性アイドルグループといえば、今なおモーニング娘。が第一人者であることは間違いない。2002年後期以降のモーニング娘。の活動を前向きに捉えようとする見方もあることは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年1月13日に放送された「ハロモニ＠」の視聴率が、過去最低の「0.8％」（ビデオリサーチ調べ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昔のような知名度にしたかった[[道重さゆみ]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女 ==&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=I8UQM_9Mnn8#t=33 モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
ここでは、'''モーニング娘。でしか見られない現象'''について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育係 ===&lt;br /&gt;
このグループには、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導するならわしがある。中でも3・4期メンバーでは「ASAYAN」で教育指導の模様が放送されている。&lt;br /&gt;
* 2期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はなかった。しかし、ASAYANでは中澤裕子が叱っている姿が放送された。&lt;br /&gt;
* 3期メンバー&lt;br /&gt;
: 市井紗耶香→後藤真希&lt;br /&gt;
* 4期メンバー&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 保田圭→石川梨華（テーマ: 歌）&lt;br /&gt;
: 矢口真里→吉澤ひとみ（テーマ: 表現力）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 飯田圭織→辻希美（テーマ: リズム）&lt;br /&gt;
: 後藤真希→加護亜依（テーマ: 挨拶、礼儀）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 5期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はない。&lt;br /&gt;
:* なお、2001年[[11月2日]]に放送されたミュージックステーション（テレビ朝日系）での5期メンバー初登場時に、吉澤ひとみ→高橋愛、石川梨華→小川麻琴、安倍なつみ→紺野あさ美、矢口真里→新垣里沙、という組み合わせで新メンバーの紹介を行ったため、この組み合わせが教育係だと言われたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。&lt;br /&gt;
* 6期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係という呼び方はされなかったが、代わりに「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。の精神を伝える」という企画が[[2003年]][[5月11日]]の「ハロー!モーニング。」（テレビ東京系）で放送された。なお、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。&lt;br /&gt;
* 7期メンバー&lt;br /&gt;
: 道重さゆみ→久住小春&lt;br /&gt;
* 8期メンバー&lt;br /&gt;
: 今のところ発表はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインパート・センターポジション ===&lt;br /&gt;
初期の楽曲はメイン（主旋律）とハモリ（[[和声|ハーモニー]]）で構成されていたことから、「ASAYAN」でメインパート争奪戦として取り上げられていた。「LOVEマシーン」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数の増加に伴い歌唱の中心である''「メイン」''に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心（センターポジション）にいる''「センター」''も注目されるようになった。センターとメインは必ずしも一致しない。メインやセンターを一度も経験せずに本グループを卒業したメンバーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインおよびセンターの推移は[[モーニング娘。の作品・出演一覧#シングル]]の通り。ただし、メインやセンターについて公式発表されることもあるものの、多くの場合公式に発表されないため、誰が見ても明らかな場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず意見が分かれる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パート割り ===&lt;br /&gt;
* 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるために、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーがいる場合が多い。&lt;br /&gt;
* パート割りがライナー（歌詞カード）に記述されたのは 『[[女子かしまし物語]]』のみである。なお『[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』および『[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』に収録されている19曲については、付属のブックレットにパート割りが記載されている。&lt;br /&gt;
* PVでは各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分で大写しにされていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『LOVEマシーン』までは全員分で曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。その後、レコーディングでの[[Pro Tools|プロツールス]]の本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートのある曲を歌う時は、いなくなったメンバーの受け持っていたパートを残っているメンバーの誰かが引き継いで歌う。ただし、卒業コンサートや紅白歌合戦などの特別な場や、コンサートの構成上においてメンバーの入れ替えに関係無くパートの変更が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エース格メンバー===&lt;br /&gt;
エース格とは、ユニットの中心格（シンボル）という意味合いである。エースに該当しないメンバーが素質的または才能的、そして人気が劣っているという意味合いではない。ただし、エースについてはつんく♂ら関係者やマスコミによってしばしば言及されることがあるものの、リーダーなどの様に公式発表されることはないので、ある時点で誰がエースなのか、特定の時点でのエースは1人に限られるのか、そもそもエースと呼びうる存在がいるのかといった点で意見が分かれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の歴史の中で、一般的にエース格とされているのは安倍なつみと後藤真希の2人、もしくは石川梨華を加えた3人である。また、広義には高橋愛・藤本美貴・田中れいな・久住小春らを指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成時から後藤加入の頃までの初期のモーニング娘。のエースと考えられるのは安倍なつみである。そもそも、インディーズデビュー曲である『愛の種』とメジャーデビュー曲である『モーニングコーヒー』に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。に関わることになった時に所属事務所の人間が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中でもませたい。」と語ったことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社、2001年9月29日発行）に収録された桜井鉄太郎のインタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際に安倍はモーニング娘。の初期の曲のすべてでメインボーカルを務めており、中でも 『ふるさと』はモーニング娘。名義でリリースされた曲であるにもかかわらず、ソロパートがあるのが安倍1人であり、他のメンバーは単にバックコーラスを務めているに過ぎない。モーニング娘。の歴史の中でこのような例は他には存在しない。かつてつんく♂は安倍についてモーニング娘。に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。の'''顔'''であり、'''マザーシップ'''だからモーニング娘。としての活動に専念させている。」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと思われる。なお、安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。初のCMは安倍のソロ出演CMであるSALA（[[カネボウ]]）であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などは、いずれもモーニング娘。のメンバーの中では安倍が初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川梨華は、ソロ写真集の発売はモーニング娘。全歴代メンバーの中で安倍なつみに次いで2番目であり、ハロープロジェクトの歴史の中で始めて「[[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）」という個人の名前が入ったユニットを持つなどしていたものの、在籍時代にはセンターを務めることがあまりなかったため、必ずしもエース格とされていた訳ではないが、卒業発表から卒業までの過程において、[[H.P.オールスターズ]]でのソロパートおよび歌い終わり時のセンターや2005年の[[新春ワイド時代劇]]「[[国盗り物語]]」（テレビ東京系）への出演など、エース的なメンバーが任されるような仕事に多く関わったこともあり、エース格であると認識する写真週刊誌やスポーツ紙が多くなった。石川がエース格を務めたのはグループの爆発的な人気にやや陰りが見えた時期であるため、人気の高かった時期にエースを務めた安倍・後藤と同列視すべきではないとする意見もあるが、つんく♂も雑誌の記事で石川はエースとして頑張って来たと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中れいなについては、初参加曲である「シャボン玉」でメインを任されたことや、新ユニット「[[あぁ!]]」のリーダーを任されたことなどで、後藤真希と対比する形で「エース」として報道された。現在、高橋愛と共にシングル曲のソロパートが多いメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年1月に当時ソロ歌手として活動していた藤本美貴のモーニング娘。入りが発表された時、プロデューサーのつんく♂が「紅白歌合戦でモーニング娘。のメンバーをバックに歌っている藤本を見てモーニング娘。に入れてみたいと思った」などと語ったため、マスコミで「藤本美貴、即戦力のエースとしてモーニング娘。に加入」などと報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年9月の7期メンバーの募集時にオーディションの目的が「エースを探す」であるとされたため、その時点のモーニング娘。にはエースがいない（またはいなくなる）ことになるのかがファンの間で議論になった。結局、このオーディションは結果が該当者なしだったため、翌2005年2月に再度7期メンバーを募集し、[[5月1日]]に本グループに加入した久住小春について、つんく♂は「エースを超えるミラクル」であると評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミでは、ハロプロ系に詳しい[[サンケイスポーツ]]が「エース」の呼称を頻繁に使用し、以下のメンバーに用いられた。&lt;br /&gt;
* エース：安倍なつみ、後藤真希（共にソロデビュー時）、石川梨華（卒業時）、藤本美貴（セクシーオトナジャン結成時）、高橋愛（2002年7月のハロプロ改変時）&lt;br /&gt;
* 新エース：田中れいな（2006年以降）&lt;br /&gt;
* エース候補：久住小春（石川卒業時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』の紹介記事では、「LOVEマシーン」とのジャケット写真比較にて、安倍なつみを「当時のエース」、久住小春を「現エース」として報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブマの法則 ===&lt;br /&gt;
石黒彩から安倍なつみの卒業まで、「LOVEマシーン」のシングルジャケット写真8人の立ち位置右上から6人が以下の様に並び通りの順番となった（石黒彩→市井紗耶香→中澤裕子→後藤真希→保田圭→安倍なつみ）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|飯田&lt;br /&gt;
|align=center|保田&lt;br /&gt;
|align=center|中澤&lt;br /&gt;
|align=center|石黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|矢口&lt;br /&gt;
|align=center|安倍&lt;br /&gt;
|align=center|後藤&lt;br /&gt;
|align=center|市井&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。だが、最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8人の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もできる。この当時に在籍していた8人で考えるのが順当と言えるかもしれない。なお、同じく石黒→市井の順で結婚をしていることから一時「ラブマの'''第二法則'''」の成立が噂されたこともあったが、こちらは[[2007年]]7月に飯田が結婚を発表（同年9月から活動休止）したことで不成立となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月11日放送のフジテレビ系の番組「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]」においてこの法則が紹介された。この際[[タモリ]]が「メンバーとは何度も共演したが全然知らなかった。」と発言したが後述する経緯等からすると[[カマトト]]である可能性が高い。しかし、それ以前にも[[アッコにおまかせ!]]（TBS系）や[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系）で報道していた。また、矢口が脱退した時も[[ブロードキャスター]]（TBS系）内のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー自身がこの件について言及したのは、2003年4月24日にTBS系で放送された「[[うたばん]]」である。この回は保田のモーニング娘。からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲オリジナルメンバー ===&lt;br /&gt;
2008年3月現在、本グループの最古参メンバーは5期メンバーの高橋愛と新垣里沙であるため、シングル曲で13枚目のシングル「Mr.Moonlight ～愛のビッグバンド～」より前の曲は、オリジナルとして歌ったメンバーが1人も現存しない（「[[そうだ! We're ALIVE]]」にカップリング曲として収録された「モーニングコーヒー（2002 ver.）」などリメイクされたものは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、過去の曲はコンサートにて卒業メンバーのパートを引き継いだ形で歌う。なお、2005年夏のハロー!プロジェクトのコンサートでは当時の『卒業メンバー』である中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・後藤真希・石川梨華・辻希美・加護亜依が「LOVEマシーン」を披露した（この時矢口真里は司会扱いで不参加であったが、同年大晦日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]で実現した。）。もちろん現役メンバーも同曲をコンサートで歌い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ内ユニット・レンタル ===&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、グループ内ユニットとしての「タンポポ」「プッチモニ」「ミニモニ。」などの活動も活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、このグループ内ユニットとは結成からずっとメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。また、追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。ASAYANとしての企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。に還元する」循環の成功事例となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、本グループに続くミリオンセラーとなる。続く「ミニモニ。」はハロー!プロジェクトからココナッツ娘。の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を迎えて70万枚を超える大ヒットを記録し、成功する。この方向性をさらに進め、モーニング娘。のメンバーを既存のハロプロユニットである「カントリー娘。」に加えるレンタルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月31日の'''ユニット改編'''（ハローマゲドン。タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。のメンバー総入れ替え。各項目を参照のこと。）はそれぞれのファンからの反発を買うことになった。その結果、改編後タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったものの、シングルリリースなしで、両ユニットとも活動休止状態となる。またミニモニ。も改編後の路線変更を前後して売り上げは半減し、2004年5月にミカの卒業を以て活動停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「エコモニ。」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。さらに2006年からはグループ内ソロユニットの「[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]」やハロプロ枠内のユニット「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」「[[きら☆ぴか]]」「[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]」といったユニット活動が再開している。また、「モーニング娘。さくら組」「モーニング娘。おとめ組」もグループ内ユニットの扱いになるのかどうかは見解が分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つんくのプロデュース ===&lt;br /&gt;
つんくが正式にプロデュースに携わることでモーニング娘。の成功が確固たるものになった。LOVEマシーンから始まる3期以降の楽曲は当初その殆どが原曲が存在しており、楽曲のアレンジ、重要なサビ等に原曲のテイストがあしらわれている。モーニング娘。を支持する層にはこれらの原曲の認識はなく、素直に曲を評価するが、世代が上になると「どこかで聴いたことがある曲」となる。過去にヒットした楽曲のエッセンスを持ちこめばヒット率は高まる訳でこれは過去には秋元康がとんねるずに適用した方程式である。とはいえ、[[宮崎哲弥]]は、このことについて褒めたことがある。&lt;br /&gt;
「LOVEマシーン」＝「Venus」バナナラマVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「恋のダンスサイト」＝「ジンギスカン」ジンギスカン&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ハッピーサマーウェディング」＝「ホットスタッフ」ドナ・サマー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ザ☆ピ～ス!」＝「Never Can Say Goodbye」コミュナーズVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円陣および気合い入れ ===&lt;br /&gt;
このグループは、ライブやテレビ番組の本番前などにメンバー全員で円陣を組み、右手を重なり合わせ、掛け声を掛け合う気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。これはメンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『'''最高のパフォーマンスをしよう'''』という意思確認の目的で結成当時から行われており、ファンの間でも有名である。&lt;br /&gt;
* '''がんばっていきまっしょい!!'''&lt;br /&gt;
: 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上から他のメンバーが手を重ね、『がんばっていきまっ』（リーダー格のメンバー）『しょい!!』（メンバー全員）という掛け声を合わせる。この気合い入れはモーニング娘。のライブDVDや「ASAYAN」「ミュージックステーション」などでも公開されている。通常は舞台裏で行われるが、2006年の第57回NHK紅白歌合戦ではステージ上で行われた。これは[[敷村良子]]原作で[[1995年]]に[[坊っちゃん文学賞]]を受賞した小説「[[がんばっていきまっしょい]]」が由来である。1998年にはこの小説も映画化され、これが縁で飯田圭織と同映画主演の[[田中麗奈]]が親友になった。&lt;br /&gt;
* '''ダンシング シンギング エキサイティング'''&lt;br /&gt;
: こちらは主にハロプロライブの時にハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。メンバー全員で両手を繋ぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。『ダンシング シンギング エキサイティング』（リーダー格のメンバー）『ダンシング シンギング エキサイティング、オー!』（メンバー全員）という形になる。こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モーニング娘。さくら組とモーニング娘。おとめ組には下記の気合い入れも行っていた。&lt;br /&gt;
* '''気持ちを合わせて頑張っていきますさくら'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。さくら組の気合い入れ。『気持ちを合わせて頑張っていきます』（リーダー格のメンバー）『さくら』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
* '''おとめファイト'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。おとめ組の気合い入れ。『おとめ』（リーダー格のメンバー）『ファイト』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ハロプロの各グループ毎に独特の気合い入れや掛け声が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
===オリコン記録===&lt;br /&gt;
;シングル記録&lt;br /&gt;
このグループは、女性グループとして以下のオリコンのシングル主要5部門でトップ記録を独占している。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCD総売り上げ第1位&lt;br /&gt;
: 2007年4月発売の33枚目のシングル『[[悲しみトワイライト]]』の初登場週においてシングルCD総売り上げ1,103.7万枚を達成し、1,108.5万枚となり、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。なお、同曲は5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。なお、通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、SPEEDに続き女性グループ史上3組目である（19枚目のシングル『シャボン玉』にて1,000万枚を突破）。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位回数：10作（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2003年4月に18枚目のシングル『AS FOR ONE DAY』で1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月に31枚目のシングル『歩いてる』において、ピンク・レディーを抜き単独1位になった。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位連続年：6年（1998年 - 2003年）&lt;br /&gt;
: 1998年9月の3枚目のシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、2000年1月に8枚目のシングル『[[恋のダンスサイト]]』でそれまで1位だったピンク・レディーおよび[[プリンセス・プリンセス]]の持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月の12枚目のシングル『ザ☆ピ～ス!』で単独1位を達成し、2003年4月の18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」まで継続したが、2004年にオリコン1位を達成した曲がなかったため、記録が中断した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコントップ10回数：35作すべて（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2002年11月に15枚目のシングル『[[Do it! Now]]』でそれまで1位だった[[MAX (音楽グループ)|MAX]]および[[Wink]]とトップタイを達成し、16枚目のシングル「[[ここにいるぜぇ!]]」で単独1位を達成した。この34作はソロアーティストも含めた女性アーティスト部門では歴代単独2位になる（1位は[[浜崎あゆみ]]の40作）。33枚目のシングル『悲しみトワイライト』で[[小泉今日子]]および[[安室奈美恵]]と並ぶ歴代2位タイとなり、34枚目のシングル『[[女に 幸あれ]]』で歴代単独2位を達成した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン連続トップ10獲得年数：10年（歴代最長）&lt;br /&gt;
: 1998年1月のデビューシングル『[[モーニングコーヒー]]』で記録が始まり、2003年2月の17枚目のシングル『[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島]]』でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21枚目のシングル「[[愛あらばIT'S ALL RIGHT]]」で単独1位を達成した。そして、2007年2月発売の32枚目のシングル「[[笑顔YESヌード]]」で記録を10年に伸ばし、現在も継続中である。&lt;br /&gt;
シングルについては他に以下の記録がある。&lt;br /&gt;
* 女性グループシングルCDオリコン連続トップ5記録：33作&lt;br /&gt;
: 1998年5月27日発売の2枚目のシングル「[[サマーナイトタウン]]」で記録が始まり、2007年7月25日発売の34枚目のシングル「[[女に 幸あれ]]」まで継続したが、2007年11月21日発売の35枚目のシングル「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」が発売1週目で6位だったため、記録は中断するものと思われる。&lt;br /&gt;
;アルバム記録&lt;br /&gt;
アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、シングルの記録とあわせて「7冠」とされることもある。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム連続TOP10獲得年数：10年（1998年～2007年）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「[[ファーストタイム]]」で記録が始まり、2007年、「[[SEXY 8 BEAT]]」で達成した。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム通算TOP10獲得作品数：11作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「ファーストタイム」で記録が始まり、2007年11月、「[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]」で通算11作目となり、プリンセス・プリンセスと並ぶ女性グループ歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
;その他の記録&lt;br /&gt;
* ミュージックDVDオリコン1位回数：12作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界記録===&lt;br /&gt;
* 『1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数』の世界記録：15,612枚（1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベントにおいて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[NHK紅白歌合戦]]関係===&lt;br /&gt;
* 女性グループとして最多出場：10回（1998年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 最多初出場（3回）：後藤真希（モーニング娘。、後藤真希、DEF.DIVA）（1999年の第50回、2003年の第54回、2005年の第56回）、藤本美貴（藤本美貴、モーニング娘。、GAM）（2002年の第53回、2003年の第54回、2006年の第57回）&lt;br /&gt;
* [[平成]]生まれの出場歌手第1号：田中れいな、道重さゆみ（2003年の第54回）&lt;br /&gt;
** 2007年の第58回に[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[AKB48]]が出演するまで、この2名および久住小春以外に平成生まれの人物は出演していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 獲得音楽賞 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]7年連続（1998年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒットアーティスト]]8年連続（1998年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* 第40回日本レコード大賞最優秀新人賞（1998年）&lt;br /&gt;
* 第31回[[全日本有線放送大賞]]「新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第13回日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]]「音楽新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第32・33回[[日本有線大賞]]「有線音楽優秀賞」（1999年・2000年）&lt;br /&gt;
* 第41回日本レコード大賞「優秀作品賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第37回ゴールデン・アロー賞「音楽賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト）（2000年）&lt;br /&gt;
* 第42回日本レコード大賞「優秀作品賞」（恋のダンスサイト）および「特別賞」 （2000年）&lt;br /&gt;
* 第24回[[日本アカデミー賞]]「新人俳優賞」および「話題賞」（モー娘。走る!ピンチランナー） （2001年）&lt;br /&gt;
* 第15回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ハッピーサマーウェディング）（2001年）&lt;br /&gt;
* 第44回日本レコード大賞「特別賞」（Hello! Projectとして受賞）（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事・広告 ==&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は、スポーツ紙の他、2000年頃から一般紙の記事や広告に何度か掲載している。&lt;br /&gt;
* 一般紙の中でもよく記事や広告を掲載するのは[[読売新聞]]だが、下記の様な企画も行われた。&lt;br /&gt;
:* 2000年[[12月28日]]付けの[[夕刊]]には、[[20世紀]]末に因み「モーニング娘。のゆく世紀・くる世紀」が掲載された。&lt;br /&gt;
:* 2002年のミュージカル「モーニング・タウン」には[[キリンビバレッジ]]との[[スポンサー]]を務めた。この時期読売新聞の新規購読者には特典として「モーニング娘。目覚し時計。」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。のポスターやカレンダーが配布されていた。&lt;br /&gt;
:* 2007年[[1月16日]]付けの[[朝刊]]には、見開きの2ページにわたってモーニング娘。結成10年をアピールする全面広告が掲載された。内閣の[[組閣]]写真を模した写真に1～8期の全メンバー23人の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です」というキャッチコピーが添えられた。なお、この広告は同日、[[日本経済新聞]]（東日本のみ）の朝刊にも掲載された。&lt;br /&gt;
:* なお、読売新聞2000年[[7月18日]]夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。に「国民的アイドル」の表記を使用した（別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社）の調査による）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月24日]]付けの朝日新聞夕刊には、1面広告で8枚目のアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」の宣伝を行った。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
音楽駅(2014年4月25日。10月24日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年4月18日。10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
*エブリ。(2014年3月21日。日本テレビVTR出演)&lt;br /&gt;
15日のライブ特集放送&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ((2013年11月29日。2014年1月23日、10月30日。VTR出演。2月11日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
*めちゃ池、(2013年11月30日、2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽アワード、(2013年12月14日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月16日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月27日2014年4月22日。5月13日。6月20日。2015年1月5日。VTR出演。7月14日と31日と2015年1月5日はライブ放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月17日と8月1日はライブ模様放送&lt;br /&gt;
ドッキリフジテレビ、(2014年1月2日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましで出ること発表され&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年1月6日VTR同月30日、2015年1月5日。出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
30日は&lt;br /&gt;
道重&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
春菜のみ出演&lt;br /&gt;
2015年1月5日は聖のみ出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
Gライブ、(テレビ東京不定期)&lt;br /&gt;
兵兵兵(2014年1月13日フジテレビ、)&lt;br /&gt;
実父、(2014年、1月21日、日本テレビ、)オリンピックイベントのライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年1月21日のニューススター&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び25日の知っとこ&lt;br /&gt;
新ユニット結成会見模様放送&lt;br /&gt;
音楽日本、(2014年1月23日、NHK)教訓の進め、(2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
音楽駅、(2014年1月31日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
アタック25（2014年2月16日VTRABCテレビ）&lt;br /&gt;
鈴木&lt;br /&gt;
石田&lt;br /&gt;
聖のみ出演&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー道重さゆみの卒業発表放送&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)さゆみと生田と鈴木のみ&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
さゆみ&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
窪のみ出演&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月3日。フジテレビ)鈴木のみ&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年年8月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(尾形。羽賀。牧野。野中)VTR&lt;br /&gt;
スッキリ(道重さゆみ。飯窪)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
バイキング(2014年10月20日。フジテレビ)一部のみ。画面にメンバーの名前表示されなかった&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年10月23日。読売テレビ)里保と鈴木&lt;br /&gt;
2014年10月30日のワイドショー&lt;br /&gt;
火曜日コンサート(2014年11月11日。NHK)&lt;br /&gt;
ゴルフ(2014年11月16日。TBS)生田のみ&lt;br /&gt;
仰天(2015年1月7日。日本テレビ)鈴木のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
AU(2014年)&lt;br /&gt;
1月23日のスッキリと25日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* メンバーの平均[[身長]]は一般人女性とほぼ同じで、同年代の女性芸能人より背が低い。歴代メンバー25人のうち身長が160cm以上あるのは石黒彩・飯田圭織・吉澤ひとみ・道重さゆみ・久住小春・ジュンジュンの6人のみである。身長差の最大は歴代通算では飯田と矢口真里の24cm差、現役メンバーではジュンジュンと田中れいなの18cm差である。&lt;br /&gt;
* 中学生メンバーは茶髪・[[ピアス]]は禁止。中学生時代にピアスを付けていたのは後藤真希（中2：オーディション時～1999年暮れ）と田中（中1：オーディション時、中3：2005年～）と吉澤（中3：2000年10月～）だった。また、石黒は耳の他に鼻にもピアスをしていた。&lt;br /&gt;
* 歴代メンバー出身地を都道府県別に分けると、最も多いのは[[北海道]]で、石黒・飯田・安倍・紺野・藤本の5名を輩出しており、結成時から紺野卒業時までは常に2名以上のメンバーが同時に在籍していた（最高時は石黒以外の4名、2007年6月に藤本が辞めたことにより、結成以来初めて「北海道出身のメンバーが1人も在籍していない」状況になった。）。以下、[[東京都|東京]]の4名（福田・後藤・辻・亀井、同時在籍は「後藤・辻」と「辻・亀井」のみ）、[[神奈川県|神奈川]]の3名（矢口・石川・新垣、全員が同時在籍していた時期が長いが、最多タイ止まり）と続く。小川麻琴の卒業により2006年9月時点のメンバーは史上初めて'''全員の出身都道府県が異なる'''という状態となった。同年12月加入の光井愛佳も既存の誰とも重ならず、また留学生2名も出身省（日本の都道府県に相当）が異なるため、2007年3月以降もこの状態は継続中である（高橋=[[福井県|福井]]、新垣=神奈川、田中=[[福岡県|福岡]]、道重=[[山口県|山口]]、亀井=東京、久住=[[新潟県|新潟]]、光井=[[滋賀県|滋賀]]、ジュンジュン=[[湖南省|湖南]]、リンリン=[[浙江省|浙江]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[6月3日]]、神奈川県横浜市と日本演劇興行協会が[[構造改革特区]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]]特区担当大臣が「モーニング娘。特区」と名付け、実施を目指していたが、[[坂口力]]厚生労働大臣は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年[[9月3日]]の会談で、坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。これにより、2004年[[11月16日]]の労働政策審議会に対する答申にて、2005年[[1月1日]]より全国的に[[演劇]]などへの13歳未満の[[子役]]の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[1月23日]]、テレビ東京の菅谷定彦社長（当時）は年頭の記者懇親会で「藤本美貴と石川梨華のツートップにするのがいいんじゃないか。そうすれば（今後も）大丈夫だ。」と発言し、同局がこれからもモーニング娘。などのつんくファミリーをリードしたい意思を示した。しかし、モーニング娘。出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利上の問題から、[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは同局との共同制作だった「[[MUSIX!]]」と単発番組の一部などごくわずか）ことや、系列局の少なさもあり、テレビ東京とアップフロントグループは必ずしも蜜月関係とはいえない。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は海外にも熱狂的ファンが多数存在し、特にアジア（主に[[台湾]]、[[香港]]、[[大韓民国|韓国]]）では他の日本人アイドルと共に人気が高い（中国語圏での表記は'''早安少女組'''。なお、この表記については2007年[[5月20日]]のハロモニ@で取り上げられた。）。ただし、[[エイベックス]]やジャニーズ事務所などと比較すると当該地域へのプロモーション活動はあまり積極的とはいえなかったが、2006年7月に卒業メンバーの後藤真希が韓国で同国のファンを相手にイベントを開催し、11月には同国でライブを開催した。モーニング娘。も同年[[12月10日]]の光井加入時に'''「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」'''ことや、翌2007年[[3月15日]]に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、今後もハロプロ全体でアジア戦略を模索している。&lt;br /&gt;
* その他に[[英語]]・[[フランス語]]・[[ドイツ語]]での[[ファンサイト]]も存在し、日本を「クール」と見る諸外国の人々からは一定の認知を受け世界的なアイドルスターと言える。&lt;br /&gt;
* アジア圏のファンから長らく待ち望まれていたモーニング娘。のアジア進出が2007年10月より、いよいよ具体的に動き出す事となった。まずは2007年10月26～28日の3日間を高橋・新垣・久住の3名で'''韓国'''を、10月29～31日の3日間をメンバー9人全員で'''台湾'''を訪問。'''10周年ベストアルバム'''が両国で公式リリースされる為、そのプロモーションとして実現した。両国ともに多数のメディア取材があり、TV・ラジオ出演などを精力的にこなした。また熱狂的なファンが空港の出待ちや握手会に多数押し寄せ、改めてその現地での人気の高さを証明した。なお台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトのメンバーによる芸能人[[フットサル]]チーム『[[Gatas Brilhantes H.P.]]』（現在同チームからのモーニング娘。メンバーはなし）が結成され、現在では他の[[芸能プロダクション]]を巻き込んで芸能界全体がフットサルで盛り上がっている。さらに2006年1月には[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」も結成している。&lt;br /&gt;
* [[自衛官]]募集のポスターでは、起用された有名人が自衛官の制服を着て写っているのが通例だが（[[細川ふみえ]]や[[岡田有希子]]の例）、モーニング娘。はそのポスターで初めて通例が破られる形（自衛官制服非着用）でポスターに採用された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は男性や子供達のファンが多いことで、メンバーの色恋沙汰はご法度であり、グループ在籍期間の間は男女の交際そのものが禁止とされる。中澤裕子でさえ、芸能界デビュー以降の恋愛談義は御法度であり、メンバーがテレビ番組で恋愛の話をすることはないが、容赦なく話す共演者が多いのが現状である。2000年には安倍なつみが[[押尾学]]の自宅マンションに出入りしたことが写真週刊誌「[[FOCUS]]」に掲載され、それを受け事務所が「アイドルの自覚が足りないと注意した」ことが「[[スポーツ報知]]」に報じられた。また、石黒彩もかつて「恋人ができたら解雇だと言われた」と番組で告白したことがある。特にリーダーの地位にある場合は他のメンバーの規範となることが求められるため、在任中に恋愛スキャンダルが発覚した3代目リーダーの矢口真里と5代目リーダーの藤本美貴はともに脱退に追い込まれている。ただし、公式の理由は恋愛ではない。未成年が多いグループでの自覚なき行動（直接に恋愛とは書けるはずがないので）で、あくまで「個人の自覚」や「業界のお約束事」の範疇である。&lt;br /&gt;
演歌出したことなかったが2014年10月に演歌曲が発売された。道重さゆみの卒業ソングとして発売された。9月23日のエブリで発表され歌詞とジャケットも公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
EXILE、&lt;br /&gt;
これの男性版&lt;br /&gt;
メンバーの入れ替えが&lt;br /&gt;
多いところが共通している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月3日に鈴木音と対決した。ハロモニでミニモニ。と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/01/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/morning_musume.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もにんくむすめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%A2%E5%8F%A3%E7%9C%9F%E9%87%8C&amp;diff=267660</id>
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				<updated>2015-01-07T09:17:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:矢口真里1.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里2.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
'''矢口 真里'''（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]で、[[ドリームモーニング娘。]]のメンバー。[[身長]]144.8&amp;amp;nbsp;cm。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）。[[M-line club]]の一員で、元[[ハロー!プロジェクト]]メンバー。ハロー!プロジェクト内では[[モーニング娘。]]（2期）・[[ミニモニ。]]のメンバーで、モーニング娘。第3代リーダーと初代ミニモニ。リーダーも務めた。元[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]のメンバーでもある。[[神奈川県]][[横浜市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティー向きなタレントで、ハロープロジェクトならびにモーニング娘。のOGの中でも特出して[[雛壇芸人|ワイプ芸人]]としての露出が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里3.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
'''[[1998年]]'''&lt;br /&gt;
* 5月、[[保田圭]]、[[市井紗耶香]]と共にモーニング娘。の第2期メンバーとして加入。&lt;br /&gt;
* 10月、[[石黒彩]]、[[飯田圭織]]とグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]を結成。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として、[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。『[[NHK紅白歌合戦]]』初出場。&lt;br /&gt;
'''[[2000年]]'''&lt;br /&gt;
* 7月、[[辻希美|{{JIS90フォント|辻}}希美]]、[[加護亜依]]と3人組ユニット[[ミニモニ。]]を結成、リーダーとなる。後にミニモニ。は[[ココナッツ娘。]]の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を加え4人ユニットになる。&lt;br /&gt;
'''[[2001年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月、ミニモニ。正式デビュー。&lt;br /&gt;
* 4月、[[中澤裕子]]の後任として『[[allnightnippon SUPER!|オールナイトニッポンスーパー]]』のパーソナリティとなる。&lt;br /&gt;
'''[[2002年]]'''&lt;br /&gt;
* 9月23日、飯田圭織、加護亜依と共にタンポポを卒業。&lt;br /&gt;
'''[[2003年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月、ミニモニ。を卒業。&lt;br /&gt;
* 4月、改編によるスーパー枠の消滅に伴い、オールナイトニッポンとしては終了。『[[あなたがいるから、矢口真里]]』へリニューアル。&lt;br /&gt;
* 5月5日、保田圭（初代サブリーダー）のグループ卒業の後を受けて、モーニング娘。の第2代サブリーダーに就任。ただし、就任当時はどこにも公表されていなかった。実際に「公表」したのは、『[[ハロー!モーニング。]]』2003年8月3日放送分で、本人の口から明かされた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[ZYX]]結成。リーダーとなる。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）を結成。ハロー!プロジェクト初のセクシー系ユニット。&lt;br /&gt;
* 9月、モーニング娘。を一時的に分割。矢口は安倍なつみ率いる[[モーニング娘。さくら組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[バラエティ番組]]『[[笑う犬]]の太陽』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
'''[[2004年]]'''&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里4.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、安倍なつみの卒業により、「モーニング娘。さくら組」の第2代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 10月5日、エンターテイメント情報番組『[[やぐちひとり]]』（[[テレビ朝日]]）放送開始。[[劇団ひとり]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
'''[[2005年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月30日、飯田圭織（第2代リーダー）のグループ卒業の後を受けて、モーニング娘。の第3代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月10日、結果としてモーニング娘。メンバーとしては最後になったコンサートが大阪厚生年金会館大ホールで行われた。&lt;br /&gt;
* 4月14日、翌日発売の写真週刊誌『[[フライデー]]』に、矢口の写真に関する記事が掲載され、矢口はモーニング娘。を脱退することが発表された。&lt;br /&gt;
* 7月、[[ハロー!プロジェクト#コンサート|愛・地球博パートナーシップ事業イベントHello! Project 2005 夏の歌謡ショー —'05 セレクション!コレクション!—]]に[[司会|MC]]として出演。以降2年間は、コンサート・[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|スポーツフェスティバル]]では司会としての参加となる。&lt;br /&gt;
* 12月、「週刊プレイボーイ（[[集英社]]）」にて対談連載「でっかいあなたに会いに行くのだ!」開始（2006年12月）。&lt;br /&gt;
'''[[2006年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月30日、ドラマ『[[銭湯の娘!?]]』（MBS・TBS系）で連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
'''[[2008年]]'''&lt;br /&gt;
* 11月14日、[[アメーバブログ]]にてオフィシャルブログ「初心者です。」を開設。3日後にはブログランキング1位を記録した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月25日、フジテレビ系『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』より4年ぶりとなるCD「青春 僕/青春 俺」が発売。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里5.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 3月19日、内装から新メニューに至るまで携わりプロデュースした『しゃぶしゃぶ温野菜』六本木店がオープンした。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月28日、他のモーニング娘。OG9名とともに、[[ドリームモーニング娘。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 5月21日、[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]でのドリーム モーニング娘。 コンサートツアー2011 春の舞 〜卒業生 DE 再結成〜のステージ上で、交際中の俳優・[[中村昌也]]との婚約を発表。&lt;br /&gt;
* 5月22日、俳優の[[中村昌也]]と入籍し、東京都内のホテルで結婚報告の記者会見をツーショットで行った。&lt;br /&gt;
'''[[2013年]]'''&lt;br /&gt;
* 5月下旬、矢口の男性問題が報道された。&lt;br /&gt;
* 5月30日、離婚届を提出。&lt;br /&gt;
* 6月24日までに体調不良により全てのレギュラー番組を降板した。雑誌コラムも連載打ち切りとなり、メディアへの露出がゼロとなった。2013年5月にはレギュラー番組3本、CM1本、雑誌の連載1本のレギュラーに出演していた。&lt;br /&gt;
* 10月1日、所属事務所を[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）から同[[アップフロントグループ]]のアップフロントクリエイトへ移籍した。&lt;br /&gt;
* 10月13日、所属事務所より正式に無期限の芸能活動の休止を公表した。復帰時期は未定。また同日、5月15日以来5か月ぶりに自身のブログに「皆さんへ」の題名で更新した。&lt;br /&gt;
坂東英二と中島知子と違い会見はしなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月12日、&lt;br /&gt;
不倫相手との半同棲が報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月15日&lt;br /&gt;
この日放送された&lt;br /&gt;
みやねで不倫相手が&lt;br /&gt;
取材に応じた&lt;br /&gt;
11月16日&lt;br /&gt;
この日放送された&lt;br /&gt;
報道キャスターで&lt;br /&gt;
TBSが自宅に直撃&lt;br /&gt;
したが応答しなかった&lt;br /&gt;
11月17日&lt;br /&gt;
お任せとサンジャポ&lt;br /&gt;
で特集放送され&lt;br /&gt;
サンジャポメンバー&lt;br /&gt;
や和田アキ子か&lt;br /&gt;
これについて語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に西川と&lt;br /&gt;
和田アキ子のコメントが掲載された&lt;br /&gt;
12月27日&lt;br /&gt;
この日放送されたみやね&lt;br /&gt;
で目撃情報が放送された&lt;br /&gt;
カラオケで歌ったようだ&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
6月8日のサンジャポで彼氏と犬セレクトした事報じられた&lt;br /&gt;
9月13日&lt;br /&gt;
この日のめちゃイケで電話出演した。翌日のYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
30日&lt;br /&gt;
この日のYahoo!で10月復帰と報じられたがエレキテルのせいで目覚ましアクアしか放送されなかった&lt;br /&gt;
10月3日&lt;br /&gt;
この日のぐっとで復帰について取り上げられた。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
10月22日&lt;br /&gt;
この日のYahoo!で翌日のみやねに出る事判明した&lt;br /&gt;
10月23日&lt;br /&gt;
みやねに生出演し謝罪しコメントした。その後謝罪会見した。この事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
10月24日&lt;br /&gt;
スッキリエンタメ以外のワイドショーで取り上げられた&lt;br /&gt;
10月25日と26日&lt;br /&gt;
知っとことブランチとシュウイチ以外のワイドショーで取り上げられた&lt;br /&gt;
11月6日&lt;br /&gt;
ブログ更新した。Yahoo!乗っていた。しかし翌日のワイドショーで今井翼とウーマンラッシュアワーと猿渡教頭のせいで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
12月2日&lt;br /&gt;
Yahoo!で司会で復帰かと報じられたが釜爺のせいで放送されなかった。釜爺生きていればやったはず&lt;br /&gt;
10日&lt;br /&gt;
めちゃユル出た。この事はYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里6.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 主な[[愛称]]は「矢口リーダー」、「やぐっちゃん」、「やぐっつぁん」（[[後藤真希]]など親しい後輩が呼ばれている、最初に使用したのはおそらく[[安倍なつみ]]）がある。&lt;br /&gt;
* 以前より、[[普通自動車免許]]が欲しいと公言していたが[[2010年]]まで果たされず、いつかは取得すると言っていた。後に[[藤本美貴]]に誘われ自動車学校に入校し、2010年[[4月15日]]に、約半年かかって取得した。&lt;br /&gt;
*趣味は[[漫画]]を読むこと・[[テレビゲーム]]・[[K-1]]観戦。[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]2007年映画『ONE PIECE〜砂漠の王女と海賊たち〜』で応援団となる。また、同漫画の登場キャラクターのモデルにもなった。このため2009年9月11日のジャンBANGにゲスト出演した。他にも『[[20世紀少年]]』、『[[NANA]]』、『[[天使なんかじゃない]]』などを愛読している。&lt;br /&gt;
*自ら[[酒]]好きであり[[酒豪]]であると[[自称]]している。&lt;br /&gt;
*フィギュアも多く集めている。[[怪物くん]]や[[ONE PIECE]]シリーズなど。またジャンBANGにゲスト出演したときにワンピースのチョッパーの写真を公開した。&lt;br /&gt;
*ゲーマーだと公言し続け最近{{いつ|date=2013年6月}}ではゲームに関係する仕事に呼ばれることも多い。[[週刊ファミ通]]では連載コーナーを持っていたが2013年6月20日発売号を以って連載が事実上打ち切られた。[[セガ]]より2010年春に発売された[[PlayStation 3|プレイステーション3]]のゲームソフト[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]で、マッサージ嬢のマリ役として登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
* [[青春 僕/青春 俺]]（2009年3月25日）※[[AIR BAND|エアバンド]]との両A面シングル。&lt;br /&gt;
* [[風をさがして]]（2010年1月13日）『矢口真里とストローハット』名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* ラブハロ! 矢口真里DVD（2003年7月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 矢口真里・{{JIS90フォント|辻}}希美DVD（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里7.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
こちら本池上2　(2003年、婦警役、TBS)2014年8月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[銭湯の娘!?]]（2006年1月30日 - 3月31日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） -  水沢ユメ 役（連続ドラマ初主演）&lt;br /&gt;
* [[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]（2006年4月15日 - 6月24日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ユリカ（西園寺麗華）役（ゴールデンの連続ドラマ初レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[ATARU]] CASE06（2012年5月20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 結婚式の花嫁 役。2014年12月19日に再放送放送された。15日及び22日に元ご主人がPONと二重した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（2009年11月15日 - 12月6日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[デジモンクロスウォーズ]]（2011年2月1日、[[テレビ朝日]]） - パンバチモン 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里8.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里9.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬|笑う犬の太陽]]（2003年10月14日 - 12月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり]]（2004年10月5日 - 2007年3月、[[テレビ朝日]]） MC&lt;br /&gt;
* [[感涙!時空タイムス]]（2006年10月23日 - 2007年3月12日、[[テレビ大阪]]） MC&lt;br /&gt;
* [[発進!時空タイムス]]（2007年4月16日 - 6月18日、テレビ大阪） MC&lt;br /&gt;
* [[MIDTOWN TV]]木曜[[○○あい☆コラ!生やぐち]]（2007年7月26日 - 2008年6月26日、[[GyaO]]） MC&lt;br /&gt;
* [[勉強してきましたクイズ ガリベン]]（2008年6月 - 2009年2月、テレビ朝日） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり|やぐちひとり（C）]]（2007年4月3日 - 2009年9月29日、テレビ朝日） MC&lt;br /&gt;
* [[ヨーガク・スタイル]]（2009年4月8日 - 2010年3月24日、[[MUSIC ON! TV]]） ナレーション&lt;br /&gt;
* [[How to モンキーベイビー!]]（2009年10月2日 - 2011年3月30日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]） MC&lt;br /&gt;
* [[アンタッチャブル山崎の実録現役サラリーマン言い訳大全]] （2010年6月、CS[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* [[世界を変える100人の日本人! JAPAN☆ALLSTARS]]（2008年10月17日 - 2010年9月17日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[あら簡単!世界レシピ]]（2010年4月9日 - 10月1日、テレビ東京） MC&lt;br /&gt;
* [[この日本人がスゴイらしい。 Brand New Japan]]（2010年10月22日 - 2011年4月24日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[出動!バンジーP]]（2010年7月6日 - 12月14日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[あいまいナ!]]（2010年4月9日 - 2011年4月、[[TBSテレビ|TBS]]） MC&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2005年10月 - 2011年9月28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザキ神っ! 〜ザキヤマさんとゆかいな仲間たち〜]]（2011年4月22日 - 2011年9月、[[TBSテレビ|TBS]]） MC* &lt;br /&gt;
* [[極める!矢口真里の靴学]]（2011年11月7日 - 28日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]]（2007年8月5日(クロノス)、2008年4月22日、2010年3月24日、2011年10月9日、2012年8月28日、2013年1月6日、1月13日 - フジテレビ） - 2008年4月22日の回で逃走成功を果たし、賞金200万円を獲得した。&lt;br /&gt;
* [[知られざる国語辞書の世界]] （BSジャパン、2012年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート My マップ!]]（2010年8月 - 2013年3月[[ディズニー・チャンネル]]） MC&lt;br /&gt;
* [[青春リアル]]（2010年4月 - 2013年3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]） ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2012年4月6日 - 2013年5月、日本テレビ）金曜レギュラー&lt;br /&gt;
*「快適! Amazon生活」1ヶ月ココだけで買物するとどうなる?（2013年3月、テレビ東京）MC&lt;br /&gt;
* [[ゴゴスマ -GO GO!Smile!-]]（2013年4月1日 - 2013年5月、[[中部日本放送|CBC]]）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[福島をずっと見ているTV]]（2013年4月 - 2013年6月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* [[ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!]]（TBSテレビ、2013年4月13日 - 2013年5月）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）準レギュラー&lt;br /&gt;
家来る。(フジテレビ、準レギュラー)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
不思議発見&lt;br /&gt;
赤絨毯&lt;br /&gt;
不定期出演&lt;br /&gt;
すいえんさー　(2013年、5月21日、Eテレビ)&lt;br /&gt;
言葉辞書。(BSジャパン。2013年3月。)2014年5月25日に再放送放送された&lt;br /&gt;
めちゃイケ。(2014年9月13日。フジテレビ。)声のみ。翌日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
みやね(2014年10月23日読売テレビ)22日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
2014年10月23日の夕方から26日までのZIPとPONと知っとことブランチとスッキリエンタメ以外のワイドショー&lt;br /&gt;
めちゃユル(2014年12月10日。)当日のYahoo!で明らかになった。12月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
今だから言える。(2014年12月21日。TBS)12日のYahoo!で明らかになった。ニューススターで予告放送された&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年12月20日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ワイドナ。(2015年1月1日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
本間。(2015年1月7日。フジテレビ)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里10.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[タンポポ編集部 OH-SO-RO!]]（2000年10月3日 - 2002年9月17日、[[TBSラジオ&amp;amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[Allnightnippon SUPER!|矢口真里のallnightnippon SUPER!]]（2001年4月19日 - 2003年3月27日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[あなたがいるから、矢口真里]]（2003年4月6日 - 2005年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月15日 - 19日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* [[矢口&amp;amp;amp;やまけんのラジオ・グランドライン]]（2007年7月4日 - 2008年1月1日 [[S-ラジ|S-cast.net]]/ネット配信ラジオ[[音泉]]でも毎週水曜に配信）&lt;br /&gt;
* Ame radio〜矢口真里のラジオは上級者です。〜（2009年4月5日 - 9月27日 、[[NACK5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]「[[Wiiウェア]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[モスド|MOSDO!]]（2009年、[[ミスタードーナツ]]と[[モスバーガー]]の共同事業）&lt;br /&gt;
* [[アメーバピグ]]「京都へおでかけ」編、「バク宙」編、「無視される」編（2010年）&lt;br /&gt;
*ネットDE[[有馬記念]]（2010年、インターネット宣伝）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「香味チキン」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ゼリア新薬工業]]「新ウィズワン」（2012年） - [[辻希美]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里11.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[レズパラ]]（1997年） ドリス役 （吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[モーニング刑事]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年） - 神崎知子役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ（2002年）&lt;br /&gt;
* ミニモニ。じゃムービー お菓子な大冒険!（2002年）&lt;br /&gt;
* 劇場版[[とっとこハム太郎]] 第1弾〜第3弾（2001 - 2003年）[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]（2007年3月3日）&lt;br /&gt;
* [[カンフーくん]]（2008年3月29日） - [[小学生]]に扮した[[文部省]]潜入捜査官「さゆり」役&lt;br /&gt;
* [[センター・オブ・ジ・アース (映画)|センター・オブ・ジ・アース]]（2008年10月25日） - ハンナ（アニタ・ブリエム）役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[星砂の島のちいさな天使 〜マーメイドスマイル〜]]（2010年6月19日） - 矢野口真里 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]（2010年3月18日） - マッサージ嬢 役&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII (ゲーム)|クイズ!ヘキサゴンII]]（2010年7月22日） - 矢口真里（本人）役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web 放送 ===&lt;br /&gt;
* 矢口の素（[[Bee TV]]）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ・パーク]]TV（ヤグラジによる放送、コカ・コーラ・パーク）&lt;br /&gt;
* やぐちひとりSHOW（2011年4月26日 - 10月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* 女子力cafe〜やぐちんげ〜る〜（2011年10月5日 - 2013年5月、アメーバスタジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 保田圭&amp;amp;矢口真里 Special Live 2010 〜君に届け13年目への感謝!!〜（2010年5月27日、[[LIQUIDROOM|LIQUIDROOM ebisu]]） - デビュー12周年を記念したスペシャルライブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* 「あなたがいるから矢口真里」公開イベントMr.インクレディブルスペシャル!（2004年11月23日、ニッポン放送イマジンスタジオ）&lt;br /&gt;
* 6月度ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月14日・15日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月4日 - 不定期開催、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* ファンの集い特別バージョン〜矢口真里編〜（2006年10月21日、新木場[[STUDIO COAST]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里ファンの集い 〜お誕生日スペシャル in 日本青年館〜（2007年1月23日、[[日本青年館]]）&lt;br /&gt;
* 集英社「ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!」発売記念 握手会（2007年6月26日、銀座福家書店）&lt;br /&gt;
* [[福島競馬場]]（2008年[[福島記念]]開催日）&lt;br /&gt;
* 卒業するヤツら限定! 矢口真里・エアバンド『青春』熱唱ライブ!（2009年3月5日、東放学園ミュージックカレッジ）&lt;br /&gt;
* 矢口真里、エアバンド「青春イベント」ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（川崎）（2009年3月28日、[[ラゾーナ川崎]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里「青春 僕」発売記念ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（大阪）（2009年4月3日、[[千里セルシー]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里「青春 僕」発売記念ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（名古屋）（2009年4月11日、[[アスナル金山]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* CRY FOR HELP!〜宇宙ステーション近くの売店にて〜（2006年8月2日 - 16日、[[石丸電気]]SOFT2）&lt;br /&gt;
* [[Damn Yankees]] 〜ダム ヤンキース〜（2007年5月25日 - 6月6日、[[青山劇場]]） - 新聞記者のグロリア・ソープ役&lt;br /&gt;
* きっと長い手紙 〜かもめ郵便局物語〜（2007年9月26日 - 10月7日、[[本多劇場]]） - 主演・由香役&lt;br /&gt;
* 吉本コメディ2007（2007年10月24日、[[なんばグランド花月]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* わらしべ夫婦双六旅（2008年2月1日 - 25日、[[新橋演舞場]]）&lt;br /&gt;
* 吉本コメディ2008（2008年7月29日、[[なんばグランド花月]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 音楽朗読劇「イキヌクキセキ〜十年目の願い〜」（2013年4月10日 - 13日、[[東京グローブ座]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* ちっちゃい矢口の でっかいあなたに会いにいくのだ（[[週刊プレイボーイ]]、2005年50号 - 2007年2・3合併号）&lt;br /&gt;
* サトリーヌの思し召し（[[DIME (雑誌)|DIME]]、2008年 - 2009年4月 ）[[里田まい]]とのリレー連載。&lt;br /&gt;
* 矢口真里のマンガ読もうよ!（ソフトバンクモバイルフリーペーパー「+magazine」2007年10月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* 矢口真里のセンチメンタルおもちゃ好き（ハイパーホビープラス、2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
* ゲーマーです。（[[ファミ通|週刊ファミ通]]、2009年4月 - 2013年6月 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エッセイ・コラム ===&lt;br /&gt;
* おいら—MARI YAGUCHI FIRST ESSAY（2003年10月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847015021&lt;br /&gt;
* ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!（2007年6月25日、[[集英社]]）ISBN 978-4087804706&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 矢口真里写真集 ヤグチ（2002年2月7日、ワニブックス） ISBN 978-4847026973 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* ラブハロ!矢口真里写真集（2003年7月2日、[[角川書店]]） ISBN 978-4048536578&lt;br /&gt;
* 矢口真里写真集 OFF（2004年6月12日、ワニブックス） ISBN 978-4847028106&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
週刊女性、(2013年11月12日、)&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年9月)&lt;br /&gt;
婦人公論(2014年11月7日発売号)Yahoo!に再婚について語った事乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1998年加入 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（1998年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
**青色7（2000年）&lt;br /&gt;
**7人祭（2001年）&lt;br /&gt;
**セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
**11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2003年）&lt;br /&gt;
**ミニハムず（2001年）&lt;br /&gt;
**バカ殿様とミニモニ姫。（2002年）&lt;br /&gt;
**ミニモニ。と高橋愛＋4KIDS（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコムースポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ZYX]]（2003年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
*矢口真里とストローハット（2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年 日本コカ・コーラジョージアのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - 2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
仁科。こちらの浮気の一年後に同じ事した&lt;br /&gt;
こちらは活動している&lt;br /&gt;
2014年4月13日のサンジャポで語った&lt;br /&gt;
上原桜。こちらも同じ状況になってしまった。余談であるが。元ご主人が浅倉泉と付き合っている。2014年4月23日のYahoo!に帰国したこと乗っていた&lt;br /&gt;
坪井千夏。落書き問題会ったがこちらは普通に活動している。2014年9月16日のスポーツ新聞でバイキング継続発表された&lt;br /&gt;
乃木坂松村。こちらも似たような事した&lt;br /&gt;
中島知子。こちらも問題起こした為2012年から2013年まで休養していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小林栄太郎]]。矢口真里を使った破廉恥接待を受けたキチガイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[周防郁雄]] 小林栄太郎に矢口真里を紹介した張本人&lt;br /&gt;
これはいわゆる淫行売春斡旋であったらしいがこいつの七光りで逮捕されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yaguchi-mari/profile.php 矢口真里 アップフロントプロモーション プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/m-line/member/yaguchi_mari/ 矢口真里オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/mari-yaguchi/ 矢口真里 オフィシャルブログ 「初心者です。」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2008年11月14日 - 2013年10月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|ミニモニ。リーダー]]|2000年 - 2003年|-|[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2003年5月6日 - 2005年1月30日|[[保田圭]]|[[吉澤ひとみ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年1月31日 - 2005年4月14日|[[飯田圭織]]|[[吉澤ひとみ]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{タンポポ (ハロー!プロジェクト)}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー (関連記事)}}&lt;br /&gt;
{{ミニモニ。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やくち まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニモニ。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=267631</id>
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				<updated>2015-01-07T03:46:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* プリチー族 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではテレビ室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打ち発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する&lt;br /&gt;
2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のファミ通の人気では必殺技と共に１位になった&lt;br /&gt;
2014年12月12日はぬーベー軍団と対決した&lt;br /&gt;
おはすた645にも登場した。クイズに登場し芸人に取りついていると告知した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
真打ちでは地縛霊の引っ越しのクエストで分福茶丸がジバニャンに化ける。これ倒すとジバコマスカウト出来る&lt;br /&gt;
2014年12月30日のレコードでゴーストママの蝶子にインタビューされた&lt;br /&gt;
2014年の紅白では嵐になった。Yahoo!にも乗っていた。またゴーストママ蝶子と２日連続共演になった&lt;br /&gt;
2015年1月3日の映画コーナーでナレーション担当した&lt;br /&gt;
2015年1月7日のバイキングでも人気一位なった&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打ち）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打ちで過去明らかにされた。昔牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。2015年の711キャンペーンで当たるとメダルもらえた&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
???。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
文車王妃。鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
アルセウス。ポケモン。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
海砂。同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
芦屋水城2011。イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
叶真生。もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月19日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ななみ。NHKのキャラクター。ジバニャンと声同じ&lt;br /&gt;
羽音。子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
アタル。当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
鬼太郎。同上&lt;br /&gt;
怪物。死神。紅白でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
アカネ。幽彼女の登場人物。ジバニャンと同じく地縛霊。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た&lt;br /&gt;
どっきり。でかわがジバニャンになっていた&lt;br /&gt;
アド街。2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
蝶子。ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
あずきとぎ。妖怪大戦争の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=267629</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2015-01-07T03:44:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 主要キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではテレビ室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打ち発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する&lt;br /&gt;
2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のファミ通の人気では必殺技と共に１位になった&lt;br /&gt;
2014年12月12日はぬーベー軍団と対決した&lt;br /&gt;
おはすた645にも登場した。クイズに登場し芸人に取りついていると告知した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
真打ちでは地縛霊の引っ越しのクエストで分福茶丸がジバニャンに化ける。これ倒すとジバコマスカウト出来る&lt;br /&gt;
2014年12月30日のレコードでゴーストママの蝶子にインタビューされた&lt;br /&gt;
2014年の紅白では嵐になった。Yahoo!にも乗っていた。またゴーストママ蝶子と２日連続共演になった&lt;br /&gt;
2015年1月3日の映画コーナーでナレーション担当した&lt;br /&gt;
2015年1月7日のバイキングでも人気一位なった&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打ち）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打ちで過去明らかにされた。昔牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。2015年の711キャンペーンで当たるとメダルもらえた&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
???。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
文車王妃。鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
アルセウス。ポケモン。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
海砂。同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
芦屋水城2011。イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
叶真生。もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月19日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ななみ。NHKのキャラクター。ジバニャンと声同じ&lt;br /&gt;
羽音。子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
アタル。当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
鬼太郎。同上&lt;br /&gt;
怪物。死神。紅白でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
アカネ。幽彼女の登場人物。ジバニャンと同じく地縛霊。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た&lt;br /&gt;
どっきり。でかわがジバニャンになっていた&lt;br /&gt;
アド街。2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
蝶子。ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
あずきとぎ。妖怪大戦争の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=267628</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=267628"/>
				<updated>2015-01-07T03:42:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 各曜日レギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』対決嵐のコロコロとは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
2014年9月23日にビックダディが卒業した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月頃から木曜日に良く鈴木奈々が出ている。実質的に準レギュラーである。2014年10月から正式にレギュラーになった。9月27日のYahoo!で明らかなった。永島アナも加入した&lt;br /&gt;
2014年10月27日に網が一時終了した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
この日の超報道で覇鬼が矢口真里にコメントしたところが放送された&lt;br /&gt;
ただしバイキングの映像使用されなかった&lt;br /&gt;
2014年11月3日から豚汁スタートした。物々交換するコーナーである。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2014年11月24日はUSJから全編録画放送だった。ブランチへのオマージュだと思われる。以前はブランチで通販以外はディズニーランドから放送された事ある。余談であるがバカ殿様にブランチの三代目の女性司会が出ている&lt;br /&gt;
2014年12月11日のYahoo!に宮崎宣子が相談した事掲載された&lt;br /&gt;
2ちゃんねるに隆明が乱入すると良く書いてあるが12月24日に本当に乱入した。画面に名前表示されなかった&lt;br /&gt;
2015年1月7日は妖怪ウォッチ特集放送された。タイトルロゴも変わっていた。漢字クイズ以外休止なった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。ただし2014年11月24日は録画だった&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない。古閑美保と勝間和代は例外でスタジオ来た&lt;br /&gt;
放送前にゲストが告知している事がある。2014年9月30日は西田ひかるだったがブログで告知した。11月18日はデヴィ夫人だったがブログの予定書いてあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
新メンバー会見がない。(いいともではあった。目覚ましと超報道で放送されていた)&lt;br /&gt;
改編と年末特番ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
現在は終了し超報道のやくみつるに受け継がれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]今田耕司(2014年10月15日から。中継主演)この事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]。鈴木奈々。(2014年10月2日から)2015年1月6日は裏の昼ブラに出演&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
永島アナ(2014年10月から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=267625</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=267625"/>
				<updated>2015-01-07T03:41:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』対決嵐のコロコロとは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
2014年9月23日にビックダディが卒業した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月頃から木曜日に良く鈴木奈々が出ている。実質的に準レギュラーである。2014年10月から正式にレギュラーになった。9月27日のYahoo!で明らかなった。永島アナも加入した&lt;br /&gt;
2014年10月27日に網が一時終了した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
この日の超報道で覇鬼が矢口真里にコメントしたところが放送された&lt;br /&gt;
ただしバイキングの映像使用されなかった&lt;br /&gt;
2014年11月3日から豚汁スタートした。物々交換するコーナーである。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2014年11月24日はUSJから全編録画放送だった。ブランチへのオマージュだと思われる。以前はブランチで通販以外はディズニーランドから放送された事ある。余談であるがバカ殿様にブランチの三代目の女性司会が出ている&lt;br /&gt;
2014年12月11日のYahoo!に宮崎宣子が相談した事掲載された&lt;br /&gt;
2ちゃんねるに隆明が乱入すると良く書いてあるが12月24日に本当に乱入した。画面に名前表示されなかった&lt;br /&gt;
2015年1月7日は妖怪ウォッチ特集放送された。タイトルロゴも変わっていた。漢字クイズ以外休止なった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。ただし2014年11月24日は録画だった&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない。古閑美保と勝間和代は例外でスタジオ来た&lt;br /&gt;
放送前にゲストが告知している事がある。2014年9月30日は西田ひかるだったがブログで告知した。11月18日はデヴィ夫人だったがブログの予定書いてあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
新メンバー会見がない。(いいともではあった。目覚ましと超報道で放送されていた)&lt;br /&gt;
改編と年末特番ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
現在は終了し超報道のやくみつるに受け継がれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]今田耕司(2014年10月15日から。中継主演)この事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]。鈴木奈々。(2014年10月2日から)&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
永島アナ(2014年10月から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%89%E3%81%8D%E2%98%86%E3%81%99%E3%81%9F&amp;diff=267616</id>
		<title>らき☆すた</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%89%E3%81%8D%E2%98%86%E3%81%99%E3%81%9F&amp;diff=267616"/>
				<updated>2015-01-07T01:00:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
『'''らき☆すた'''』（らきすた）とは[[美水かがみ]]の[[4コマ漫画]]及びそれを原作とした[[コンピュータゲーム|ゲーム]]・[[アニメ]]作品である。[[角川書店]]の月刊[[ゲーム雑誌]]「[[コンプティーク]]」において[[2004年]]1月号より連載されている。また「[[月刊コンプエース|コンプエース]]」他数誌で掲載されている（[[#掲載誌|掲載誌]]参照）。&lt;br /&gt;
{{ポータル|らき☆すたの登場人物|らき☆すた (アニメ)|らき☆すた 萌えドリル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
小柄でアニメやゲームが大好きな[[おたく|オタク]]な女子高生'''泉こなた'''とその友人でゆったりした性格の'''柊つかさ'''、つかさの双子の姉でしっかりものでツッコミ役の'''柊かがみ'''、容姿端麗で博識ながら天然な所がある'''高良みゆき'''の4人を中心として、その周囲の人々も含めたまったりとした普段の生活を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タイトル]]は“Lucky Star（'''ラッキー スター'''）”が原義であり単行本表紙のロゴにもそうデザインされている。作者の美水によれば「女の子が学園生活を送る漫画のタイトル」としてイメージした結果、女優が演じるという意味合いの「スター」と「幸運」と「気まぐれ」という意味を持つ「ラッキー」をあわせたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;『らき☆すた公式ガイドブック 陵桜学園入学案内書』、p.24。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそもは連載を予定していた作品ではなくコンプティーク誌で急に生じた空きページを埋めるための掲載だったが人気を博したため連載される運びとなり、その後[[月刊少年エース|少年エース]]や[[コンプエース]]など、掲載誌も増えていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月24日]]に[[ドラマCD]]が発売された。さらに2005年[[12月1日]]には[[ニンテンドーDS]]で『[[らき☆すた 萌えドリル]]』が、[[2007年]][[5月24日]]には同じくニンテンドーDSで続編の『真・らき☆すた萌えドリル 〜旅立ち〜』が発売された。そして、2007年4月から9月にかけて[[らき☆すた (アニメ)|テレビアニメ]]が放送され、それに連動する形で2007年1月からラジオ番組『[[らっきー☆ちゃんねる]]』も放送が開始。また『真・らき☆すた』の予約特典であった恋愛アドベンチャー「らき☆すら -Lucky☆Star RAvish Romance-」が[[2008年]][[1月24日]]に[[プレイステーション2]]用[[アドベンチャーゲーム]]『[[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]』というタイトルに変えて発売された。2008年夏には[[OVA]]とアニメ版キャストによるドラマCDが発売される予定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またサイドストーリーとして、登場人物の一人で情報ページ『らっきー☆ちゃんねる』のキャプテン・[[小神あきら]]を主人公にした『'''あきらの野望'''』『'''あきらの王国'''』がコンプエースで、『萌えドリル』シリーズのオリジナルキャラクター、宮河ひなた・ひかげ姉妹を主人公にした『'''宮河家の空腹'''』が[[コンプH's]]でそれぞれ連載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な登場人物4名はマンガ連載開始時は高校1年生であり、当初は実際の[[年度]]が進むに従ってリアルタイムに進級&amp;lt;ref&amp;gt;このため1巻のepisode 6の時点で2年生に、2巻のepisode 40の時点で3年生に進級している。&amp;lt;/ref&amp;gt;（現在は3年生）していた。ただし、編集部の方針によって、高校3年生の2学期以降は時間の流れが実質的に停止している&amp;lt;ref&amp;gt;『陵桜学園入学案内書』p.140の記述による。作者曰く「ゆっくりとでも時間は進んでいくけれど、流れはあまりループしたりせず進んでいこうということになった」とのことで、この点でいわゆる[[サザエさん方式]]とは異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、アニメでは第13話までは2年生、第14話からは3年生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|らき☆すたの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な舞台 ==&lt;br /&gt;
アニメ版の舞台は[[埼玉県]][[春日部市]]をモデルにしている。&lt;br /&gt;
; 陵桜学園高等部（りょうおうがくえんこうとうぶ）&lt;br /&gt;
: こなた達が通う学校。埼玉県内にあるという設定。こなた達の学年で13クラスもあるマンモス校。制服は女子は青色系（夏服）とえんじ色系（冬服）の[[セーラー服]]（色の他、リボンの形も若干異なる）で、男子は[[詰襟|詰め襟]]。プールはあるが、体育の授業になぜか水泳が入ってない。&lt;br /&gt;
: アニメ版では作者の出身校（[[春日部共栄中学高等学校|春日部共栄高等学校]]）がモデルとなっている（エンディングクレジットの「スペシャルサンクス」で表記）。&lt;br /&gt;
; 鷹宮神社&lt;br /&gt;
: 柊姉妹の父が宮司を務める神社で、柊家はこの境内に居住する。家の電話機は古い[[黒電話]]で[[電電公社]]の600形電話機である。&lt;br /&gt;
: アニメ版でのモデルは埼玉県[[北葛飾郡]][[鷲宮町]]にある[[鷲宮神社]]。こちらの最寄り駅は[[東武鉄道]][[東武伊勢崎線|伊勢崎線]][[鷲宮駅]]下車5分程度。&lt;br /&gt;
; 糟日部駅&lt;br /&gt;
: アニメ版にのみ登場、鉄道会社は糖武鉄道と表記されている。モデルは東武鉄道伊勢崎線・[[東武野田線|野田線]][[春日部駅]]。なお、アニメのOPでつかさが踊っている場所は西口である。&lt;br /&gt;
; 泉家の近所&lt;br /&gt;
: 埼玉県[[幸手市]]と思われる。『陵桜学園入学案内書』の「らき☆すた関連マップ」でも東武鉄道[[東武日光線|日光線]][[幸手駅]]が「泉家の最寄り駅」として記載されており、アニメ版では幸手市内や[[権現堂堤]]がモチーフとして用いられている。&lt;br /&gt;
; [[秋葉原]]（アキバ/秋葉腹）&lt;br /&gt;
: 原作や『陵桜学園 桜藤祭』の作中で秋葉原に行くエピソードがあるほか、『真・らき☆すた 萌えドリル 〜旅立ち〜』では「アキバ」として主な舞台の1つとなっている。また、アニメ版では第16話で「秋葉腹」として登場（[[東日本旅客鉄道|JR]][[秋葉原駅]]も「UR秋葉腹駅」となっている）、同地にはこなたのバイト先のコスプレ喫茶がある。&lt;br /&gt;
; [[さいたま市]][[大宮区]]&lt;br /&gt;
: 具体的な地名としては作中ではでていないが『陵桜学園入学案内書』の「らき☆すた関連マップ」には「よく利用する[[ゲーマーズ]]、[[アニメイト]]のある街」として記載されており、アニメ版では[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]の西口周辺（実際にゲーマーズとアニメイトが所在する）や[[大宮ソニックシティ]]などがモチーフとして使われている。&lt;br /&gt;
; [[京都市#観光|京都]]・[[奈良市#観光|奈良]]&lt;br /&gt;
: アニメ版の第21話でこなた達の学年が、秋の[[修学旅行]]で訪れた都市。チャーターした観光バスは京都に本社があり、首都圏地区にも営業所がある[[ヤサカグループ|ヤサカ観光]]の車両がモデル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、アニメ版では[[池袋]]や[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]などが舞台として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 掲載誌 ===&lt;br /&gt;
==== 掲載中 ====&lt;br /&gt;
* [[コンプティーク]]（月刊、2004年1月号より掲載）&lt;br /&gt;
* [[月刊コンプエース]]（季刊→隔月刊→月刊、創刊号より掲載、以前掲載されていた[[エース桃組]]を継承）&lt;br /&gt;
** 本編と並行して、2007年Vol.15（[[5月26日]]発売）より『らき☆すた コミックアラカルト』（毎回異なる作者が執筆する[[アンソロジーコミック|アンソロジー]]形式）が連載されている。&lt;br /&gt;
** 2008年1月号より公式アナザーストーリー『[[らき☆すた ポケットとらべら〜ず]]』が連載されている（原作：美水かがみ、漫画：[[あかりりゅりゅ羽]]）。&lt;br /&gt;
** 2008年7月号よりパロディ作品『[[ぶーぶーかがぶー]]』が連載されている（原作：美水かがみ、漫画：[[えれっと]]）&lt;br /&gt;
* [[コンプH's]]（あきらが主な主人公）&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（月刊、ゲームコラム「美水かがみゲーム遊画」として掲載）&lt;br /&gt;
* [[ゲーマーズ#フロムゲーマーズ|フロムゲーマーズ]]（[[ゲーマーズ]]の月刊無料情報誌、2004年12月号より出張版を不定期掲載）&lt;br /&gt;
* Mobile Newtype（ニュータイプ誌の携帯電話向けモバイルサイト、毎月新作を掲載）&lt;br /&gt;
* 角川HotLine（書店向け月刊情報誌（非売品）、同社の話題の書籍を紹介する形で毎月1本をカラーで掲載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 掲載終了 ====&lt;br /&gt;
* [[月刊少年エース]]（月刊、2004年8月号 - 2006年5月号）&lt;br /&gt;
* [[月刊ドラゴンマガジン]]（月刊、2005年6月号より2006年5月号まで4コマコラムを掲載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
角川書店[[カドカワコミックス]]より刊行されている。累計発行部数は2008年3月時点で300万部を突破した。&lt;br /&gt;
# 第1巻（2005年[[1月8日]]初版発行、ISBN 978-4048538060）&lt;br /&gt;
# 第2巻（2005年[[8月10日]]初版発行、ISBN 978-4048539036）&lt;br /&gt;
# 第3巻（2006年[[7月10日]]初版発行、ISBN 978-4048539784）&lt;br /&gt;
# 第4巻（2007年[[4月10日]]初版発行、ISBN 978-4-04-854095-7）&amp;lt;ref&amp;gt;表紙違いの限定版が[[ゲーマーズ]]にて同時発売された（『[[ギャラクシーエンジェる〜ん]]』OPのパロディでこなたたちがルーンエンジェル隊のコスプレをしている。ちなみにこなたはアニメ版声優の[[平野綾]]つながりで[[ギャラクシーエンジェルの登場人物一覧#カルーア・マジョラム|カルーア・マジョラム]]を担当）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 第5巻（2007年[[9月10日]]初版発行、ISBN 978-4-04-854125-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンソロジーコミック ===&lt;br /&gt;
コンプエース掲載分の再録と新作で構成されている。&lt;br /&gt;
* らき☆すたコミックアラカルト 〜はっぴーストライク!〜（2007年9月26日発売、ISBN 978-4048541268）&lt;br /&gt;
**参加作家：[[駒都えーじ]]、かんきりこ、タカトウアユミ、渡真仁、[[あかりりゅりゅ羽]]、米、[[えれっと]]、高津ケイタ、[[竹内元紀]]、春野友矢、歩鳥、アツタカシ、ゆ〜のす、しゅー、杜講一郎×さくらあかみ、てっけんとう、鳩麦月々、おこさまランチ、俺と海、西脇だっと&lt;br /&gt;
* らき☆すたコミックアラカルト 〜ラッキーたーん♪〜（2008年3月25日発売、ISBN 978-4048541640）&lt;br /&gt;
**参加作家：[[七尾奈留]]、[[池上茜]]、駒都えーじ、[[渡辺明夫|ぽよよん♥ろっく]]、杜講一郎&amp;amp;さくらあかみ、龍牙翔、[[京極しん]]、しゅー、かんきりこ、[[霧賀ユキ]]、歩鳥、[[高野うい]]、神楽坂まな、南條ハルノ、[[あずまゆき|あづまゆき]]、タカトウアユミ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
{{Main|らき☆すた (小説)}}&lt;br /&gt;
* らき☆すた らき☆すた殺人事件（[[竹井10日]] 著・[[角川スニーカー文庫]]、2007年[[9月1日]]初版発行、ISBN 978-4044712037）&lt;br /&gt;
* らき☆すた らき☆すたオンライン（竹井10日 著・角川スニーカー文庫、2008年[[3月1日]]初版発行、ISBN 978-4044712044）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍・ムック ===&lt;br /&gt;
* らき☆すた おきらくカーニバル（2006年10月10日発売、ISBN 978-4047215566）&lt;br /&gt;
*: 過去の作品をカラー化したものや、フロムゲーマーズに掲載された番外編、ショートストーリー2作、イラストレーター・漫画家によるイラスト、アニメ化及びDS版『真・らき☆すた 萌えドリル ～旅立ち～』の情報を掲載。&lt;br /&gt;
* らき☆すた公式ガイドブック 陵桜学園入学案内書（2007年8月25日初版発行、ISBN 978-4048541244）&lt;br /&gt;
*: 漫画版の公式ガイドブック。キャラクターの詳細ガイドや、イラストギャラリー、ラフスケッチ、情報ページ「らっきー☆ちゃんねる」の歴史、用語集、4巻時点までの全エピソード目次、美水かがみインタビューなどで構成。&lt;br /&gt;
* らき☆すた おきらくBOX 泉こなた編/柊かがみ編（2007年9月27日発売、ISBN 978-4049007862/ISBN 978-4049007879）&lt;br /&gt;
*: こなた・かがみそれぞれのパッケージになっており、それぞれフィギュア、CD-ROM、解説小冊子、陵桜学園生徒手帳型のメモ帳を同梱。&lt;br /&gt;
* らき☆すた 陵桜学園入学記念BOX（2008年4月10日発売、ISBN 978-4049007916）&lt;br /&gt;
*: 陵桜学園入学のしおりと、シャープペンシル、消しゴム、定規、ペンケースのステーショナリーセットを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿・情報コーナー ==&lt;br /&gt;
『らき☆すた』の連載が開始して4ヶ月後のコンプティーク2004年4月号に欄外の文字投稿コーナー「らき☆すた横丁」が開始したのが始まりとなる。同年7月号に「すぺしゃるいんふぉめーしょん」が掲載され同年12月号よりレギュラー化、そして2005年5月号から「'''らっきー☆ちゃんねる'''」として本格開始、同コーナーのキャプテン（進行役）として小神あきらが登場する。この時期よりフィギュアやドラマCD、ゲームなど関連グッズのリリースが行われることによって、「らっきー☆ちゃんねる」も読者投稿だけでなくこうしたメディア展開の情報コーナーとしての役割を担うようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『らき☆すた』の連載が3年目に入った2006年1月号にコーナーをリニューアルし「'''らっきー☆ぱらだいす'''」が開始、これまでのあきらが「二等兵」に格下げする代わりに新たに桜庭ひかるをキャプテンとして登場させた。この時期にコーナーのページ増や多数の企画が実施された。その後再ゲーム化・アニメ化に伴い2006年11月号に「'''超らっきー☆ちゃんねる'''」へと再度リニューアル、あきら・ひかるのダブルキャプテン制に移行した。2007年からはコンプエースでも「'''超らっきー☆ちゃんねる分校'''」としてコーナー展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでのコーナー名である「らっきー☆ちゃんねる」は公式webサイトや、[[#ラジオ|ラジオ番組]]及びこの番組を元にしたアニメ版のミニコーナーに名前が引き継がれ、同番組・コーナーと「超らっきー☆ちゃんねる」などコンプティーク・コンプエース誌面、公式Webサイトとの連動企画も行われている。また「らっきー☆ぱらだいす」はアニメ版の[[製作委員会方式|製作委員会]]の名称として用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また連載初期にはコンプティーク誌上の他の読者コーナーにこなたが送ったはがき（実際には作者の美水かがみがこなた名義で書いて送った物）が掲載され、それを喜ぶ4コマ漫画も描かれる（原作第1巻所収）など、[[メタフィクション]]的なことも行われている&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ版では第8話でこのエピソードが使われているが、掲載誌が[[月刊ニュータイプ|ニュータイプ誌]]の読者コーナーに変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
{{Main|らき☆すた (アニメ)}}&lt;br /&gt;
テレビアニメが2007年4月から9月まで、[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]などの[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]を中心とした16局で放送された。全24話。また2008年夏にOVAの発売が予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマCD ==&lt;br /&gt;
=== ドラマCD らき☆すた ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月24日]]に[[フロンティアワークス]]より発売された。アニメ版とは声優が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 声の出演 ====&lt;br /&gt;
* 泉こなた - [[広橋涼]]&lt;br /&gt;
* 柊つかさ - [[中原麻衣]]&lt;br /&gt;
* 柊かがみ - [[小清水亜美]]&lt;br /&gt;
* 高良みゆき - [[中山恵里奈]]&lt;br /&gt;
* 黒井ななこ - [[浅野真澄]]&lt;br /&gt;
* 成実ゆい - [[斎藤千和]]&lt;br /&gt;
* 小早川ゆたか - [[清水愛]]&lt;br /&gt;
* 岩崎みなみ - [[松来未祐]]&lt;br /&gt;
* パトリシア＝マーティン - [[雪野五月]]&lt;br /&gt;
* 駅員 - [[川原元幸]]&lt;br /&gt;
* イベントスタッフ - [[宮本克哉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作・イラスト・挿絵：美水かがみ&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー：及川武（Frontier Works）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：松澤博（Frontier Works）&lt;br /&gt;
* ディレクター：池知也（Frontier Works）&lt;br /&gt;
* 演出：関根奈美&lt;br /&gt;
* 脚本：藤原たすく&lt;br /&gt;
* 音楽：剱持満&lt;br /&gt;
* エンジニア：亀田亮治&lt;br /&gt;
* アシスタントエンジニア：三田英登（セントラル録音）&lt;br /&gt;
* 音響効果：野崎博樹（[[サウンドガーデン (音響効果)|サウンドガーデン]]）&lt;br /&gt;
* スタジオ：セントラル録音、ハイブライト、ドリーム・フォース&lt;br /&gt;
* マスタリング：小林良雄（ハイブライト）&lt;br /&gt;
* 音響製作：ドリーム・フォース&lt;br /&gt;
* スペシャルサンクス：加藤剛（角川書店）、コンプティーク編集部、[[アーツビジョン]]、[[アイムエンタープライズ]]、[[青二プロダクション]]、[[81プロデュース]]、[[劇団若草]]、[[賢プロダクション]]、[[ブロッコリー (企業)|ブロッコリー]]、[[メディアフォース]]&lt;br /&gt;
* デザイン：山口勉（ヤマグチデザイン室）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TVアニメ「らき☆すた」ドラマCD ===&lt;br /&gt;
{{新製品|section=1}}&lt;br /&gt;
[[ランティス]]から発売が予定されている。当初は[[2008年]][[2月6日]]に発売される予定だったが、その後2008年夏頃に発売されると発表された。前述のドラマCDとは違い、テレビアニメ版のキャストが出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* 現在[[ニンテンドーDS]]用[[脳ゲー]]ソフト『[[らき☆すた 萌えドリル]]』とその続編『[[らき☆すた 萌えドリル#真・らき☆すた 萌えドリル 〜旅立ち〜|真・らき☆すた 萌えドリル 〜旅立ち〜]]』、[[プレイステーション2]]用[[アドベンチャーゲーム]]『[[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]』が発売されている。いずれも開発・[[ブリッジ (ゲーム会社)|ブリッジ]]、発売元・角川書店。詳細はそれぞれの該当項目を参照。&lt;br /&gt;
* また『萌えドリル』シリーズ・『陵桜学園 桜藤祭』を開発したブリッジと[[松下グループ]]の[[パナソニック ネットワークサービシズ]]が共同で[[iモード]]専用の携帯端末向けゲーム配信サイト『[[らき☆すた もばいる]]』を[[2007年]][[4月2日]]に開設、脳ゲーアプリなどを配信している。&lt;br /&gt;
* この他、アニメ版DVDの限定版特典の[[Windows]]用[[ミニゲーム]]集『[[らき☆すたの森]]』、『陵桜学園 桜藤祭』DXパック予約特典のWindows用[[対戦型格闘ゲーム]]『らき☆ばと! 〜Lucky Battle Chronicle〜』がある。&lt;br /&gt;
* [[ブロッコリー (企業)|ブロッコリー]]・[[富士見書房]]による[[トレーディングカードゲーム]]『[[プロジェクト レヴォリューション]]』に角川書店からの参戦キャラクターとしてらき☆すたのキャラクターも登場、エキスパンションパック「らき☆すたプラチナパック」も発売されている。&lt;br /&gt;
ムゲンでYouTubeでこなた等がFFのキャラクターと対決している映像がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* アニメ本編放送前の2007年1月から同年9月まで、あきら役の[[今野宏美]]とみのる役の[[白石稔]]による[[アニラジ]]『[[らっきー☆ちゃんねる]]』が放送された。&lt;br /&gt;
* 2007年10月から同年12月まで『[[らっきー☆ちゃんねる-陵桜学園放課後の机-]]』が放送された。前番組を担当した2人に加え、ミニコーナーを担当していたかがみ役の[[加藤英美里]]とつかさ役の[[福原香織]]がパーソナリティとなっている。&lt;br /&gt;
* 2008年1月から同年3月まで『[[新らっきー☆ちゃんねる]]』が放送された。今野・白石とみさお役の[[水原薫]]がパーソナリティとなっている。&lt;br /&gt;
* 2008年4月より『[[元祖らっきー☆ちゃんねる]]』が放送されている。パーソナリティは今野・白石の2人のみという初期の状態に戻っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地元への影響 ==&lt;br /&gt;
[[画像:鷲宮神社.jpg|thumb|250px|right|「聖地巡礼」の対象のひとつとされている鷲宮神社。鳥居の側にあるのが大酉茶屋わしのみや。]]&lt;br /&gt;
アニメ雑誌「[[月刊ニュータイプ]]」の付録にて[[埼玉県]][[鷲宮町]]の[[鷲宮神社]]を始めとしたいくつかの場所が本作の舞台の1つであると紹介されたことをきっかけに、ファンが[[巡礼 (通俗)|聖地巡礼]]と称して登場した場所を訪れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鷲宮神社においては、彼らが[[絵馬]]に『らき☆すた』の登場人物の絵を描き残す、記念撮影を行う、[[コスプレ]]姿で[[参拝]]するなどの行動がマスメディアを通じて報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/game/070725/gam0707252202005-n1.htm 関東最古の神社にアニヲタ殺到　地元困惑、異色の絵馬も]」MSN産経ニュース（初出はイザ!）、2007年7月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708300115.html 「らき☆すた」ファン、神社に続々]」asahi.com、2007年9月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--絵馬に関しては、絵馬掛けには一見してキャラのイラストやキャラに対する主張が書かれた絵馬が多く掛けられているのが見受けられる&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.new-akiba.com/archives/2007/10/post_12113.html 「らき☆すた」の舞台・鷲宮神社に巨大な絵馬が登場！]」にゅーあきばどっとこむ、2007年10月29日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[2008年]]の正月においては、[[初詣]]の参拝客が&amp;lt;!--を例年の約9万人より4万人多い約13万人と予想していたが&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20071231mog00m200106000c.html らき☆すた：“聖地”鷲宮神社の初もうで13万人の見込み “特需”で地元商店に活気]」毎日.jpまんたんウェブ、2007年12月31日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、三が日でその予想よりさらに約17万人増で、--&amp;gt;この年の埼玉県内第3位となる約30万人に達し、関係者の驚きを呼んだ&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.asahi.com/culture/news_culture/JJT200801090001.html 「らき☆すた」効果、鷲宮神社初詣で17万人増　埼玉]」asahi.com、2008年1月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/general/p-gn-tp0-20080109-304829.html 「らき☆すた」舞台の神社、初詣客倍増]」nikkansports.com、2008年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした「巡礼」を受け、鷲宮町[[商工会]]は、町独自のオリジナルグッズを制作、同会青年部の運営する[[大酉茶屋わしのみや]]や町内の複数の商店にて発売し&amp;lt;!--[[春日部市]]の伝統工芸である桐箪笥の桐と鷲宮神社の絵馬を組み合わせ、角川書店から版権利用許諾を得た『らき☆すた』のキャラクターをあしらった桐製のミニ絵馬付き携帯電話用ストラップを2007年12月2日から発売--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「アニメ絵馬で街おこし祈願　鷲宮」『[[読売新聞]]』埼玉版2007年11月10日付朝刊、地方面。&amp;lt;/ref&amp;gt;、同日には作者や出演声優の鷲宮神社への公式参拝イベントを開催した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/anime/20071202_02/ らき☆すた：鷲宮神社「公式参拝」にファン3500人集まる　人気アニメで町おこし]」毎日.jpまんたんウェブ、2007年12月2日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その他にも歳末セールで『らき☆すた』のキャラクターをあしらったスクラッチカードを用いるなど、様々な[[地域おこし|地域振興]]策に取り組んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20071127mog00m200009000c.html らき☆すた：大ヒット“萌えアニメ”、舞台の埼玉・鷲宮で町おこしに一役]」毎日.jpまんたんウェブ、2007年11月27日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。こうした地域振興策について商工会関係者は「萌えアニメでの町おこしは初の事例では」と語り、アニメ業界からも注目が集まっている&amp;lt;ref&amp;gt;「萌えアニメで町おこし いま人気の「らき☆すた」に意外な経済効果」『[[東京スポーツ]]』2007年11月15日、社会面。なお、萌え系のキャラクターを使った既存事例としては[[和歌山県]][[みなべ町]]での『[[びんちょうタン]]』、[[長野県]][[大町市]][[木崎湖]]周辺での『[[おねがい☆ティーチャー]]』『[[おねがい☆ツインズ]]』を使った例が知られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2007年12月6日の[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]「[[首都圏ネットワーク]]」でも「“アニメ神社”で町興し」として取り上げられた。ここで本作のファンの有志がボランティアで企画・運営を手伝い、グッズの品揃えや徹夜・行列対策は彼らのアドバイス・ノウハウが大いに活かされた事が紹介され、過疎化であえぐ地方都市の地域振興策のモデルケースになるのでは、と報じられた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。鷲宮町もこうした経緯から柊一家を町内の架空の住所に住民登録し、2008年4月7日より[[特別住民票]]の交付を行っている&amp;lt;ref&amp;gt;「アニメ「らき☆すた」一家 鷲宮町民に」『読売新聞』埼玉版2008年3月1日付朝刊、地方面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.town.washimiya.saitama.jp/navi/new/new_oshirase/oshirase/rakisuta.htm 人気アニメ「らき☆すた」特別住民票の交付（頒布）について]」鷲宮町公式サイト、2008年3月3日。なお一般交付開始前日の2008年4月6日には交付記念式典とファン向けに特別交付を行った（「[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20080406-345094.html 「らき☆すた」に鷲宮町が住民票交付]」nikkansports.com、2008年4月6日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、こなたの住んでいる町とされる&amp;lt;!--アニメ作中で市内や[[権現堂堤]]が描写されている--&amp;gt;[[幸手市]]の商工会でも『らき☆すた』を元にした地域振興策として、歳末セールで『らき☆すた』をフィーチャーした企画を実施、オリジナルグッズ&amp;lt;!--として権現堂堤の桜にちなみ、桐製の桜の花びら型の携帯電話用ストラップを制作、市内の店舗で発売するほか、『らき☆すた』のキャラクターをデザインした[[商品券]]を発売--&amp;gt;の製作・発売を行ったほか、関連イベントの開催を検討するなど、様々な企画を行っている&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://ameblo.jp/sattesci/entry-10054864901.html アニメ「らき☆すた」で街おこし。幸手市商工会の企画案]」幸手市商工会公式ブログ、2007年11月10日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://ameblo.jp/sattesci/entry-10072659382.html 「らき☆すた」桜花びら型ストラップ試作品公開]」幸手市商工会公式ブログ、2008年2月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20080222c3b2204t22.html 幸手市商業協同組合、人気アニメ「らき☆すた」で街おこし]」NIKKEI NET、2008年2月23日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また鷲宮町商工会とも連携し、両商工会の間で版権データの共有や今後のイベント開催・グッズ販売での共同事業の展開などに取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月からの2008年5月までの半年の鷲宮町での経済効果は4170万円、商工会の2007年度決算での歳入合計が前年度比36%増の8000万円になったと発表、幸手市も約2500万円の経済効果があったと商工会が発表している&amp;lt;ref&amp;gt;「「らき☆すた」効果4170万円 鷲宮町商工会」『読売新聞』埼玉版2008年6月6日付朝刊、地方面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lucky-ch.com/index.html 公式サイト「らっきー☆ちゃんねるWEB」]&lt;br /&gt;
* [http://www.comptiq.com/event/luckystar/index.html コンプティーク.com らき☆すたニュース]&lt;br /&gt;
* [http://anime.nifty.com/luckystar/index.htm らき☆すた ニフティ出張所] - [[ニフティ|@nifty]]とのタイアップによる特設サイト。原作単行本の電子書籍版の販売（第1巻の試読も可能）や壁紙・イベントレポート・各種動画の配信も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らきすた}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら|きすた]]&lt;br /&gt;
[[Category:らき☆すた|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E6%BE%A4%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%BF&amp;diff=267615</id>
		<title>長澤まさみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E6%BE%A4%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%BF&amp;diff=267615"/>
				<updated>2015-01-07T00:55:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:長澤まさみ1.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
'''長澤 まさみ'''（ながさわ まさみ、[[1987年]][[6月3日]] - ）は、[[静岡県]][[磐田市]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[東宝芸能]]。[[愛称]]は「まあちゃん」、「まっさん」、「がっさーわー」。[[身長]]168[[センチメートル|cm]]。[[堀越高等学校]]卒業。父親は元[[サッカー]]の[[サッカー日本代表|日本代表]]で、[[ジュビロ磐田]]の初代監督でもあった[[長澤和明]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ2.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
第5回（[[1999年]]度）[[東宝「シンデレラ」オーディション]]に応募し、35,153人の中から2000年1月9日に史上最年少の12歳（小学生）でグランプリに選ばれ、芸能界入りした。同年公開の『[[クロスファイア (小説)|クロスファイア]]』で映画デビュー（クランクイン：2000年2月9日、上映2000年6月10日）。後年、本人は「シンデレラになったらすぐに有名女優になれるのかと思っていた」と語っている。その後ティーン雑誌『[[ピチレモン]]』の専属モデルとなった。2000年12月11日初ドラマ『秘密〜弁護士・迫まり子の遺言ファイル〜』TBS放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には初連続ドラマレギュラー出演『PureSoul〜君が僕を忘れても〜』 NTV4月から放送。それにあわせて、地元の静岡から中学2年になる春に上京。当初は[[大塚ちひろ]]と2人暮らしで、土日は食事を作ってくれる人が居ないので、近くのラーメン屋で済ませる事もあったらしい。9月に映画『[[なごり雪 (映画)|なごり雪]]』撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には1月『なごり雪』上映。 それと同時にNHK[[連続テレビ小説]]『[[さくら (朝ドラ)|さくら]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』に初主演し、第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞等を受賞した。本人はこの映画を通じて演技に目覚めたとの事で、今もなお最も好きな作品に挙げている。同2003年公開のゴジラシリーズ第27作『[[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]』および翌年のシリーズ最終作『[[ゴジラ FINAL WARS]]』では、東宝「シンデレラ」オーディションで審査員特別賞に選ばれた[[大塚ちひろ]]と[[小美人]]役で共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には、[[社会現象]]となった興行収入85億円の大ヒット作『[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]』にヒロインとして出演。[[白血病]]治療の副作用による脱毛症を抱えた亜紀の役を演じる。自ら申し出て[[スキンヘッド]]になるなどしての熱演で話題になった。そして、この作品により、第28回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞など多数の映画賞を受賞した。『世界の中心で、愛をさけぶ』と同時期に公開された[[松竹]]作品『[[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]』を経て、『[[タッチ (漫画)#実写映画|タッチ]]』『[[ラフ ROUGH]]』に主演。また、2005年からは『東宝カレンダー』の表紙を6年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]にテレビドラマ『[[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]』、[[2006年]]に[[大河ドラマ]]『[[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]』に出演。同年秋には、かつて[[薬師丸ひろ子]]が主演して記録的大ヒットとなった映画『[[セーラー服と機関銃]]』のリメイクとなる連続ドラマに主演。同名の主題歌を「星泉」名義で発表した。&lt;br /&gt;
2005年の[[第56回NHK紅白歌合戦]]に審査員として出演経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、出演作の『深呼吸の必要』、『涙そうそう』、『群青 愛が沈んだ海の色』は、いずれも沖縄を舞台とした作品であり、その縁から[[2009年]]6月15日に[[沖縄県]]から「美ら島沖縄大使」に任命されている（本人が出演した場面ではないが、『[[ゴジラ FINAL WARS]]』の劇中にも沖縄が登場している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月、[[PARCO劇場]]において、[[本谷有希子]]の作・演出による舞台「[[クレイジーハニー]]」で初舞台を踏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]9月23日公開の『[[モテキ]]』では、かつてないセクシーシーンに挑戦し、新境地を開いた。完成披露パーティーで、このことについて「脚だけとか胸だけが映るカットがあって、すごく恥ずかしかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年から『東宝カレンダー』の表紙を7年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード・交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ3.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
目標の女優は[[松たか子]]で、好きな映画は『[[ジョゼと虎と魚たち]]』を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[SPEED]]と[[YUI (歌手)|YUI]]、[[BUMP OF CHICKEN]]、[[尾崎豊]]、[[RADWIMPS]]、[[スキマスイッチ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格は、大勢の人がいるところではあまり話さなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[バスト]]が大きいことは自覚しているらしい。また、身長が高い事を気にしており、ラジオで出た「欲しい物は?」という質問に対して「低い身長!」と言い切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父・和明は、元[[サッカー日本代表]][[ミッドフィールダー|MF]]で、現在は[[浜松大学]]サッカー部監督。まさみは小さい頃からサッカーが嫌いだったが、[[第84回全国高等学校サッカー選手権大会]]に初出場した[[常葉学園橘高等学校]]のサッカー部員へ[[ミサンガ]]を送った（当時、父親が監督を務めていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年は役作りの為、髪をショートヘアーにした後はしばらく髪を胸まで伸ばしていたが、2010年に役作りの為、再び髪をショートヘアーにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の親友で、[[コンサドーレ札幌]]監督の[[石崎信弘]]一家とは家族ぐるみで親交が深く、女優になってからもよく食事を共にすることも多い。ちなみに石崎信弘が監督業に歩み出したきっかけを作ったのは長澤まさみである（[[石崎信弘#エピソード]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『ガンジス河でバタフライ』では、桟橋から走って[[ガンジス河]]に飛び込み、着衣のまま[[バタフライ]]で泳ぐ姿を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の撮影が主に[[香川県]]で行われたため、[[2004年]]11月に「香川かがやき大使」に就任し、2005年8月から11月まで、[[東日本旅客鉄道|JR]][[山手線]]で車体広告電車が運行された。[http://www.geocities.jp/ef63_42_panasony/Syatai_kokoku27.htm 外部リンク：車体広告（4番目で紹介）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[EXILE]]のパフォーマー、AKIRAは小学校と中学校の先輩にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達には、[[麻生久美子]]と[[新垣結衣]]、[[榮倉奈々]]、[[小泉今日子]]、[[須藤温子]]、[[水川あさみ]]がいる（水川の影響で「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」のファンでもある）。特に高校の同級生だった鈴木杏のことを、「永遠の親友」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ4.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[クロスファイア (映画)|クロスファイア]]（2000年6月10日公開、[[東宝]]） - 倉田かおり 役&lt;br /&gt;
* [[なごり雪 (映画)|なごり雪]]（2002年9月28日公開、[[大映]]） - 水田夏帆 役&lt;br /&gt;
* [[黄泉がえり]]（2003年1月18日公開、東宝） - 森下直美 役&lt;br /&gt;
* [[ロボコン (映画)|ロボコン]]（2003年9月13日公開、東宝） - 主演・葉沢里美 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月 東宝） - 里見洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]（2003年12月13日公開、東宝）- [[小美人]]（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年5月8日公開、東宝） - 廣瀬亜紀 役（ヒロイン）2014年5月10日の佐和子でラストと入院中のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]（2004年5月29日公開、[[松竹]]） - 土居加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年12月4日公開、東宝） - 小美人（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[タッチ (漫画)#実寫映画|タッチ]]（2005年9月10日公開、東宝） - 主演・浅倉南 役&lt;br /&gt;
* [[ラフ ROUGH]]（2006年8月26日公開、東宝） - 主演・二ノ宮亜美 役&lt;br /&gt;
* [[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]（2006年9月30日公開、東宝、【W主演：[[妻夫木聡]]】） - 主演・新垣カオル 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]]（2007年6月2日公開、東宝） - 主演・滝川花梨 役&lt;br /&gt;
* [[隠し砦の三悪人 #隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS|隠し砦の三悪人THE LAST PRINCESS]]（2008年5月10日公開、東宝） - 雪姫 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[つみきのいえ]]　'''La Maison en petits cubes'''（2008年10月4日公開） - ナレーション&lt;br /&gt;
* [[群青 (小説)#映画|群青 愛が沈んだ海の色]]（2009年6月27日公開、[[20世紀フォックス]]） - 主演・仲村涼子 役&lt;br /&gt;
* [[曲がれ!スプーン]]（2009年11月21日公開、東宝） - 主演・桜井米 役&lt;br /&gt;
* [[てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜]]（2010年4月24日公開、[[ショウゲート]]） - 美ら島沖縄大使 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[岳 みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開 東宝） - 椎名久美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]（2011年6月11日公開、ギャガ） - 三村幸知 役&lt;br /&gt;
* [[冬の日 (映画)|冬の日]]（2011年6月11日公開、[http://www.cofestapao.jp/details/movie/ コ・フェスタPAO]） - 主演・リサ 役&lt;br /&gt;
* [[モテキ#映画|モテキ]]（2011年9月23日公開、東宝） - 松尾みゆき 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[日本列島 いきものたちの物語]]（2012年2月4日公開、東宝） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日公開、ショウゲート） - 新谷久美 役&lt;br /&gt;
* [[潔く柔く#映画|潔く柔く]]（2013年10月26日公開、東宝） - 主演・瀬戸カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[神去なあなあ日常|WOOD JOB! 〜神去なあなあ日常〜]]（2014年公開予定、東宝）4月30日のPONとニューススターでイベント放送された。&lt;br /&gt;
ショコラ(2014年)マヤ役。2015年1月7日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)佳乃役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ5.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[弁護士迫まり子の遺言作成ファイル]]3　秘密（2000年12月11日、[[TBSテレビ|TBS]]、[[月曜ドラマスペシャル]]） - 三枝美帆 役&lt;br /&gt;
* [[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（2001年4月9日～6月25日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 瀬田円 役&lt;br /&gt;
* [[さくら (朝ドラ)|さくら]]（2002年4月1日～9月28日、[[日本放送協会|NHK]]、[[連続テレビ小説]]） - 沼田佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「うしろの女」（2004年2月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年7月17日、[[朝日放送]]、[[土曜ワイド劇場]]） - 高見沢仁美 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡者 RUNAWAY]]（2004年7月18日～9月26日、TBS、[[日曜劇場]]） - 鬼塚咲 役&lt;br /&gt;
* [[優しい時間]]（2005年1月13日～3月24日、フジテレビ） - 皆川梓 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]（2005年7月8日～9月16日、TBS） - 水野直美 役&lt;br /&gt;
* [[広島 昭和20年8月6日]]（2005年8月29日、TBS） - 矢島真希 役&lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]（2006年1月8日～12月10日、NHK、[[大河ドラマ]]） - 小りん 役&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃#テレビドラマ（2006年版）|セーラー服と機関銃]]（2006年10月13日～11月24日、TBS） - 初主演・星泉 役&lt;br /&gt;
* [[明智光秀〜神に愛されなかった男〜]]（2007年1月3日、フジテレビ） - [[明智煕子|ひろ子]] 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年3月3日、フジテレビ） - 幸田みゆき 役&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]] 〜すれちがい〜  ROMEO~JULIET （2007年4月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、シェイクスピアドラマスペシャル、【主演：[[滝沢秀明]]】）- 木平樹里 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日～6月25日、フジテレビ、【W主演：[[山下智久]]】） - 主演・吉田礼 役&lt;br /&gt;
** プロポーズ大作戦スペシャル （2008年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[ガンジス河でバタフライ]]（2007年10月5・6日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]製作・テレビ朝日系列） - 主演・高野てるこ 役&lt;br /&gt;
* [[ハタチの恋人]]（2007年10月14日～12月16日、TBS、日曜劇場、【W主演：[[明石家さんま]]】） - 主演・沢田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンズ]]（2008年4月10日～6月19日、フジテレビ） - 主演・藍田美知留 役&lt;br /&gt;
** ラスト・フレンズ　特別編（2008年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオΦ（エピソードゼロ）]]（2008年10月4日、フジテレビ、[[土曜プレミアム]]） - 塩野谷あかり 役&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄のパラレル・スペース]]「[[値ぶみカメラ]]」（2008年10月31日、[[WOWOW]]） - 主演・竹子 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日～11月22日、NHK、大河ドラマ） - 初音 役&lt;br /&gt;
* [[そうか、もう君はいないのか]]（2009年1月12日、TBSスペシャルドラマ）-城山三郎の妻・容子 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの妹]]（2009年4月19日～6月28日、TBS、【W主演：[[オダギリジョー]]】） - 主演・江上颯 役&lt;br /&gt;
* [[親父の一番長い日]]（2009年6月19日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - 主演・墨田千晴 役&lt;br /&gt;
* [[卒うた]]（2010年3月1日～4日、フジテレビ4夜連続ドラマ） - 主演・立花仁美 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]] （2010年4月9日～11日、フジテレビ開局50周年企画） - 一ノ瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 新倉リカ 役&lt;br /&gt;
* [[屋上のあるアパート]]（2011年3月21日、TBSパナソニックドラマスペシャル） - 主演・桂木麻子 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりも君を愛す!|誰(タレ)よりも君を愛す!]]（2011年4月17日、[[テレビ静岡]]制作・フジテレビ系列、うなぎパイ ドラマスペシャル） - 佐久間華子 役&lt;br /&gt;
* [[探偵Xからの挑戦状!]] Season 3、SP版（2011年4月21日 - 5月5日、2011年8月5日、NHK） - ナビゲーター（江戸川蘭子役）&lt;br /&gt;
* [[分身 (小説)|分身]]（2012年2月12日 - 3月11日、WOWOW） - 主演・氏家鞠子 / 小林双葉、高城（阿部）晶子 役&lt;br /&gt;
* [[都市伝説の女]]（2012年4月13日 - 6月8日、[[テレビ朝日]]） - 主演・音無月子 役&lt;br /&gt;
** 都市伝説の女（第2シリーズ）（2013年10月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[東野圭吾ミステリーズ]] 第6話「シャレードがいっぱい」（2012年8月16日、フジテレビ） - 主演・青山弥生 役&lt;br /&gt;
* [[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]（2012年10月 - 12月、フジテレビ） - 主演・春山杏子 役&lt;br /&gt;
* [[再会 (横関大)#テレビドラマ|再会]]（2012年12月8日、フジテレビ） - 松本博美 役&lt;br /&gt;
* [[女信長#テレビドラマ|女信長]]（2013年、フジテレビ） - [[お市の方|御市]] 役&lt;br /&gt;
* [[ショコラ (漫画)#テレビドラマ（台湾版）|ショコラ]] （2013年7月、[[台湾]][[八大電視]]） - 主演・辰巳千夜子 役&lt;br /&gt;
* [[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]（2013年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 一倉香澄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[クレイジーハニー]]（作・演出：[[本谷有希子]]　公演日程： 2011年8月5日 - 8月28日 会場：[[PARCO劇場]] 共演：[[成河]]・[[安藤玉恵]]・[[吉本菜穂子]]・[[リリー・フランキー]]ほか）&lt;br /&gt;
紫式部(2014年11月30日まで。紫式部役)11月3日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ6.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
*  特番企画「スーパーライブ[[ BUMP OF CHICKEN ]]～present from you～」（2008年7月25日、8月9日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]・[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* [[森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイの島〜]] （2008年12月7日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅 in ハワイ 二人のビッグ・アイランド（2009年12月29日、[[日本放送協会|NHK]]） - [[水川あさみ]]との[[紀行番組]]&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅　完全版～ふたりのビッグアイランド～（2010年3月3日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]）&lt;br /&gt;
* ナマケモノのススメ〜ボクが木から降りる、たったひとつの理由〜（2011年1月3日、[[毎日放送]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ7.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]&lt;br /&gt;
* [[コロナ (暖房器具)|コロナ]] [[石油ファンヒーター]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ヤマザキナビスコ]] 「ジャムクレープクッキー」 （2002年）&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]] 「[[Bフレッツ]]」「兄と妹」編（2004年）（[[木村拓哉]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] 「[[フレッツ|フレッツ・光プレミアム]]」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|シード]] 「コンタクトレンズ」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]ウォーター」（2005年 - 2009年） （2007年度は[[池松壮亮]]、2008年度は事務所の後輩でもある[[朝倉あき]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[カルピス]] 「ロイヤルミルク[[カルピス]]」（2009年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー|コーセー コスメポート]] 「[[サロンスタイル]]シャンプー・ナノチャージ」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[歓びの種]]（[[YUKI (歌手)|YUKI]]） 全18パターン（2005年 アニメ版「タッチ」の再放送の中で放送された）&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「[[カラリオ]]」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「新カラリオ プリンタ」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]]（2005年） [[明石家さんま]]と共演&lt;br /&gt;
* 静岡県選挙管理委員会 [[衆議院選挙]]投票PR（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「[[のど飴]]」（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** ロッテチョコレート「ガーナミルクチョコレート」（2006年 - ）榮倉奈々と共演&lt;br /&gt;
** ロッテアイス「和のしずく」（2007年）&lt;br /&gt;
** ロッテガム 「スパッシュ」（2008年）[[古田新太]]・[[矢島美容室]]と共演&lt;br /&gt;
ロッテ吉吉。2014年11月18日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[エスタック]] ニスキャップ 12」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「[[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ」（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]] イメージキャラクター（2007年 - ） （前任の女子プロゴルファ[[宮里藍]]から交代）&lt;br /&gt;
* [[TOHOシネマズ]] 「[[サンストリート浜北]] オープン」告知PR（2007年）[http://www.tohotheater.jp/newstopics/topics/index.html オープニングイメージキャラクター]&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] 「[[ダイハツ・タント|タント]] カスタム」（2008年）（[[伊藤英明]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]「ビジネス応援新ダイヤ!」「[[J-WESTカード]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]「潤肌粋」※セブンイレブン限定販売 （2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]]「組曲」（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ゆうちょ銀行]] 「[[ゆうちょ家族|日本全国、ゆうちょ家族。]]」（2010年 - ） （[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、[[桜庭ななみ]]、[[笑福亭鶴瓶]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[rhythm zone]] 「DEEP『白いマフラー』」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[JKA]] 「競輪2011」（2011年 - ）（[[オダギリジョー]]、[[大森南朋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[ハイチオールC]]プラス」（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]]×[[モテキ]]「夏のグランバザール」（2011年）『モテキ』キャストと共演&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「レヴール」（2012年 -）（[[土屋アンナ]]、[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]]「[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]] （2013年 - ）（[[岡田将生]]、[[坂下千里子]]、[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ8.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンR|長澤まさみのオールナイトニッポンR]]（2005年2月18日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみのオールナイトニッポン]]（2006年10月16日、2009年1月1日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz|長澤まさみ タイトル未定（仮）]]（2007年4月8日 - 2009年3月29日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル魂のラジオ]]（2007年5月26日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[沢尻エリカ REAL ERIKA]]（2007年6月9日）ゲスト出演し話題になった。&lt;br /&gt;
* 風とロック〈[[箭内道彦]]〉（2008年10月11日、TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン|第35回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン]]（2009年12月25日、ニッポン放送）パートナー&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 2012年3月25日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[消防庁]]・[[社団法人|（社）]][[日本損害保険協会]] 全国統一防火標語ポスター（2004年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]・[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間イメージキャラクター（2005年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[静岡銀行]] イメージキャラクター（ポスター）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]] 「2003年 新春初詣乗り放題きっぷ」（2006年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]（2006年、カレンダー）&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]] 美ら島沖縄大使（2009年～）&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。(2014年11月１2日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月7日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ9.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[アンダーグラフ]]『ツバサ』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[DREAMS COME TRUE]]『今日だけは』（2006年）&lt;br /&gt;
* [[サンボマスター]]『ラブソング』（2009年）&lt;br /&gt;
* [[DEEP (歌手グループ)|DEEP]]『[[白いマフラー]]』（2011年）&lt;br /&gt;
* [[androp]]『End roll』（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* [[OCN]] [http://www.ocn.ne.jp/toku/tj/ Talking Japan] 第46回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[シード]] オリジナル・ネットムービー『ピュア』（2006年10月 - ）（[[行定勲]]監督）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] あそむび（2007年1月23日 - 3月28日）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] WEBムービー『僕のいちばん暑かった夏』完全版 （2007年）（[[池松壮亮]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（[[OVA]]版・2008年） - 相川由利 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[二ノ国]]（DS・2010年春発売予定） - マル 役&lt;br /&gt;
* [[コクリコ坂から]]（東宝、2011年7月16日公開） - 松崎海 役（主人公）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ10.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃 (シングル)#2006年版|セーラー服と機関銃]]（[[2006年]][[10月25日]]、[[ビクターエンタテインメント]]）星泉名義&lt;br /&gt;
** [[薬師丸ひろ子]]の同名曲のカバー、同名主演ドラマの主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ（2001年8月3日）&lt;br /&gt;
* THE COMPLETE 長澤まさみ（2001年11月25日）&lt;br /&gt;
* First Love（2002年8月5日）&lt;br /&gt;
* 東京里美発見伝（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.1 長澤まさみ“CHANGE”【Blu-ray】（2012年3月28日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.11 長澤まさみ“MAX”【Blu-ray】（2012年10月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ11.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* そら（2001年9月、学研）&lt;br /&gt;
* me（2002年4月、ホーム社）&lt;br /&gt;
* 少女伝説（2002年11月、双葉社）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2003年9月、学習研究社）&lt;br /&gt;
* NO MEANING（2007年6月、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* チャイ飲む?（2008年8月27日、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ smart（2009年4月18日、宝島社）&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.1 長澤まさみ（2011年8月9日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.11 長澤まさみ（2012年8月29日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第8回ニフティ映画大賞（現・[[日本インターネット映画大賞]]）：新人賞（キャスト部門）（2003年）『ロボコン』『黄泉がえり』&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]：最優秀新人賞（2004年）『ロボコン』『阿修羅のごとく』&lt;br /&gt;
* [[第27回日本アカデミー賞]]：新人俳優賞（2004年）『ロボコン』&lt;br /&gt;
* 第29回[[報知映画賞]]：最優秀助演女優賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第17回[[日刊スポーツ映画大賞]]： 新人賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第47回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]：助演女優賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第29回[[エランドール賞]]：新人賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第28回日本アカデミー賞]]：最優秀助演女優賞・話題賞（俳優部門）（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第30回日本アカデミー賞]]：優秀主演女優賞（俳優部門）（2007年）『涙そうそう』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ12.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* 2006 [[ベスト・ヘア賞]]（2006年）&lt;br /&gt;
* 第18回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]10代部門（2007年）&lt;br /&gt;
* 第4回[[COTTON USAアワード]]『Miss COTTON USA』（2007年）&lt;br /&gt;
* [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2007（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[東宝芸能]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toho-ent.co.jp/actress/show_profile.php?id=2069 東宝芸能公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/magare2009/ 長澤まさみの曲がれ！スプーンS級ブログ] - 本人が更新する映画プロモーションブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 長澤まさみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ13.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ14.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ15.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ16.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ17.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ18.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ19.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ20.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ21.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ22.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ23.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ24.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ25.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ26.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ27.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ28.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかさわ まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>西内まりや</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* シングル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:西内まりや.jpg|400px|thumb|西内まりや]]&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
2014年12月30日。レコードで新人受賞した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
逸ノ城のファンである。2014年10月22日及び11月2日のお邪魔SMAPと家来るで共演した。家来るでラジコンプレゼントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。10月22日。フジテレビ)日生テレビの10月18日号の紹介が間違っていた。正しくは相撲の内容だったが群馬県の社長訪問になっていた&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましアクア。(2014年9月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
家来る(2014年11月2日。フジテレビ)。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
マジすか。オモクリ。(2014年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ベストヒット2014(2014年11月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS歌謡祭(2014年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
レコード大賞(2014年12月30日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
7。(2015年)1月7日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

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		<title>糞テレビ番組の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=267610"/>
				<updated>2015-01-07T00:04:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* は行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞テレビ番組の一覧'''（くそてれびばんぐみのいちらん）は、糞のように不愉快、あるいは笑止千万なテレビ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ・か・さ行 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
*[[Rの法則]]&lt;br /&gt;
*[[アイアンシェフ]]&lt;br /&gt;
*[[アイシテル〜海容〜]]&lt;br /&gt;
*[[赤い糸 (小説)|赤い糸]]&lt;br /&gt;
*[[アゲるテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[朝ズバッ!]]&lt;br /&gt;
*[[あさチャン!]]&lt;br /&gt;
*[[朝まで生テレビ!]]&lt;br /&gt;
*[[明日、ママがいない]]&lt;br /&gt;
*[[あすなろ三三七拍子]]&lt;br /&gt;
*[[アタシんちの男子]]&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれ!!さんま大教授]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれさんま大先生]]&lt;br /&gt;
*[[アップダウンクイズ]]&lt;br /&gt;
*[[ATARU]]&lt;br /&gt;
*[[アナザースカイ]]&lt;br /&gt;
*[[あのニュースで得する人損する人]]&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]&lt;br /&gt;
*[[あぽやん]]&lt;br /&gt;
*[[アメトーク]]&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]&lt;br /&gt;
*[[安堂ロイド　～A.I. knows LOVE?～]]&lt;br /&gt;
*[[ETV特集]]&lt;br /&gt;
*[[家なき子 (テレビドラマ)|家なき子]]&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説]]&lt;br /&gt;
*[[息もできない夏]]&lt;br /&gt;
*[[美男ですね]]&lt;br /&gt;
*[[いじめをノックアウト]]&lt;br /&gt;
*[[1億分の1の男]]&lt;br /&gt;
*[[1番ソングSHOW]]&lt;br /&gt;
*[[居場所を下さい…]]&lt;br /&gt;
*[[今、この顔がスゴい!]]&lt;br /&gt;
*[[隠蔽捜査]]&lt;br /&gt;
*[[Woman (テレビドラマ)|ウーマン]]&lt;br /&gt;
*[[ウチくる!?]]&lt;br /&gt;
*[[内村とザワつく夜]]&lt;br /&gt;
*[[美しい隣人]]&lt;br /&gt;
*[[海の上の診療所]]&lt;br /&gt;
*[[ANNスーパーJチャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[ANN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[※AKB調べ]]&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]&lt;br /&gt;
*[[S -最後の警官-]]&lt;br /&gt;
*[[ST 警視庁科学特捜班]]&lt;br /&gt;
*[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]&lt;br /&gt;
*[[NHKアーカイブス]]&lt;br /&gt;
*[[NHKスペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[NHKニュース]]&lt;br /&gt;
*[[NNNドキュメント]]&lt;br /&gt;
*[[NNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[Nのために]]&lt;br /&gt;
*[[FNSがんばった大賞]]&lt;br /&gt;
*[[FNSドキュメンタリー大賞]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパータイム]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[F1グランプリ|F1グランプリ中継]]&lt;br /&gt;
*[[F1モデル]]&lt;br /&gt;
*[[Nスタ]]&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]&lt;br /&gt;
*[[Oh!どや顔サミット]]&lt;br /&gt;
*[[Oh,My Dad!!]]&lt;br /&gt;
*[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
*[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
*[[遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜]]&lt;br /&gt;
*[[夫のカノジョ]]&lt;br /&gt;
*[[オトメン （乙男）]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう!こどもショー]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう日本]]&lt;br /&gt;
*[[鬼の棲家]]&lt;br /&gt;
*[[おノロケ]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ博士クイズ]]&lt;br /&gt;
*[[主に泣いてます]]&lt;br /&gt;
*[[オルトロスの犬]]&lt;br /&gt;
*[[オレたち!クイズMAN]]&lt;br /&gt;
*[[オレたちひょうきん族]]&lt;br /&gt;
*[[頓馬天狗|お笑い珍勇伝 頓馬天狗]]&lt;br /&gt;
*[[女信長]]&lt;br /&gt;
*[[女はそれを許さない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
*[[カーグラフィックTV]]&lt;br /&gt;
*[[海筋肉王 ～バイキング～]]&lt;br /&gt;
*[[外交官 黒田康作]]&lt;br /&gt;
*[[外事警察]]&lt;br /&gt;
*[[カイドク〜都市伝説の暗号ミステリー〜]]&lt;br /&gt;
*[[カエルの王女さま]]&lt;br /&gt;
*[[幽かな彼女]]&lt;br /&gt;
*[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
*[[家族のうた]]&lt;br /&gt;
*[[家族の裏事情]]&lt;br /&gt;
*[[ガチガセ]]&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!]]&lt;br /&gt;
*[[がっちり買いまショウ]]&lt;br /&gt;
*[[上沼・高田のクギズケ!]]&lt;br /&gt;
*[[鴨、京都へ行く。]]&lt;br /&gt;
*[[火曜曲!]]&lt;br /&gt;
*[[カラマーゾフの兄弟]]&lt;br /&gt;
*[[ガリレオ]]&lt;br /&gt;
*[[関ジャニの仕分け∞]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングショー|木島則夫 モーニングショー]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]]&lt;br /&gt;
*[[逆転クイズジャック]]&lt;br /&gt;
*[[Q10]]&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
*[[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]&lt;br /&gt;
*[[キューピー3分クッキング]]&lt;br /&gt;
*[[教訓のススメ]]&lt;br /&gt;
*[[金田一少年の事件簿]]&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ30〜団結せよ!〜]]&lt;br /&gt;
*[[クイズダービー]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ☆タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!!ひらめきパスワード]]&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]&lt;br /&gt;
*[[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]&lt;br /&gt;
*[[雲の階段]]&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
*[[クレオパトラな女たち]]&lt;br /&gt;
*[[クローズアップ現代]]&lt;br /&gt;
*[[クロコーチ]]&lt;br /&gt;
*[[黒服物語]]&lt;br /&gt;
*[[軍師官兵衛]]&lt;br /&gt;
*[[刑事のまなざし]]&lt;br /&gt;
*[[刑事110キロ]]&lt;br /&gt;
*[[刑事吉永誠一・涙の事件簿]]&lt;br /&gt;
*[[ケイゾク]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
*[[激撮!警察24時]]&lt;br /&gt;
*[[激録!交通警察24時]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ミステリーシアター]]&lt;br /&gt;
*[[ゴーイング マイ ホーム]]&lt;br /&gt;
*[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]&lt;br /&gt;
*[[極悪がんぼ]]&lt;br /&gt;
*[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ〜]]&lt;br /&gt;
*[[恋空#ドラマ版|恋空]]&lt;br /&gt;
*[[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]&lt;br /&gt;
*[[国会中継]]&lt;br /&gt;
*[[ゴロウ・デラックス]]&lt;br /&gt;
*[[ごめんね青春!]]&lt;br /&gt;
*[[婚カツ!]]&lt;br /&gt;
*[[CONTROL〜犯罪心理捜査〜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
*[[3月11日]]の夕方のニュース&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー]]&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方～エンディングプランナー～]]&lt;br /&gt;
*[[最高の離婚]]&lt;br /&gt;
*[[最後から2番目の恋]]&lt;br /&gt;
*[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]&lt;br /&gt;
*[[サキ (テレビドラマ)|サキ]]&lt;br /&gt;
*[[サキヨミLIVE]]&lt;br /&gt;
*[[SAKURA]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・恋ピューター]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・世界仰天ニュース]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・チャンス!!]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[さばドル]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123]]&lt;br /&gt;
*[[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ミュージックアワー]]&lt;br /&gt;
*[[三枝の愛ラブクリニック]]&lt;br /&gt;
*[[三枝の愛ラブクリニック|三枝の愛ラブ!爆笑クリニック]]&lt;br /&gt;
*[[3時にあいましょう]]&lt;br /&gt;
*[[3時のあなた]]&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]&lt;br /&gt;
*[[サンデーモーニング]]&lt;br /&gt;
*[[GTO|GTOの2012年リメイク版ドラマ]]&amp;lt;ref&amp;gt;劣化リメイク作品の代表格&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[Gメン'75]]&lt;br /&gt;
*[[Gメン'82]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュースコープ]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュースの森]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特集]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[報道の魂|JNNルポルタージュ]]&lt;br /&gt;
*[[ジェネレーション天国]]&lt;br /&gt;
*[[地獄先生ぬ～べ～]]&lt;br /&gt;
*[[知って解決!SKEっとネット]]&lt;br /&gt;
*[[失恋ショコラティエ]]&lt;br /&gt;
*[[死神くん]]&lt;br /&gt;
*[[志村けんのだいじょうぶだぁ]]&lt;br /&gt;
*[[志村けんはいかがでしょう]]&lt;br /&gt;
*[[ジャネーノ!?]]&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]&lt;br /&gt;
*[[週刊EXILE]]&lt;br /&gt;
*[[週刊ストーリーランド]]&lt;br /&gt;
*[[衝撃速報!アカルイ☆ミライ]]&lt;br /&gt;
*[[小市民ケーン]]&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]&lt;br /&gt;
*[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]&lt;br /&gt;
*[[情報整理バラエティ ウソバスター]]&lt;br /&gt;
*[[情報プレゼンター とくダネ!]]&lt;br /&gt;
*[[情報LIVE ただイマ!]]&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]&lt;br /&gt;
*[[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]&lt;br /&gt;
*[[知りたがり!]]&lt;br /&gt;
*[[私立バカレア高校]]&lt;br /&gt;
*[[新アフタヌーンショー]]&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
*[[人生の正解TV ～これがテッパン!～]]&lt;br /&gt;
*[[水曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[水曜ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーカークイズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオクラブ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオスタジアム]]&lt;br /&gt;
*[[スクール!!]]&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー ～教師再生～]]&lt;br /&gt;
*[[スター千一夜]]&lt;br /&gt;
*[[スターマン・この星の恋]]&lt;br /&gt;
*[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]&lt;br /&gt;
*[[すべてがFになる]]&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]]&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[Smoking Gun 民間科捜研調査員 流田縁|SMOKING GUN〜決定的証拠〜]]&lt;br /&gt;
*[[スワンの馬鹿! 〜こづかい3万円の恋〜]]&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]&lt;br /&gt;
*[[青春リアル]]&lt;br /&gt;
*[[世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?]]&lt;br /&gt;
*[[世界は言葉でできている]]&lt;br /&gt;
*[[絶対零度 (テレビドラマ)|絶対零度]]&lt;br /&gt;
*[[頓馬天狗|009 大あばれとんま天狗]]&lt;br /&gt;
*[[ゼロの真実]]&lt;br /&gt;
*[[全開ガール]]&lt;br /&gt;
*[[全国一斉!日本人テスト]]&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]&lt;br /&gt;
*[[潜入探偵トカゲ]]&lt;br /&gt;
*[[戦力外捜査官]]&lt;br /&gt;
*[[全力教室]]&lt;br /&gt;
*[[象印クイズ ヒントでピント]]&lt;br /&gt;
*[[底ぬけ脱線ゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[その顔が見てみたい]]&lt;br /&gt;
*[[それでも、生きてゆく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た・な・は行 ==&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
*[[平清盛 (NHK大河ドラマ)|平清盛]]&lt;br /&gt;
*[[タイム3]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]&lt;br /&gt;
*[[退屈貴族]]&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]&lt;br /&gt;
*[[たけしのTVタックル]]&lt;br /&gt;
*[[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
*[[Wの悲劇]]&lt;br /&gt;
*[[タミヤRCカーグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[ためしてガッテン]]&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国|タモリのSUPERボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
*[[たんけんぼくのまち]]&lt;br /&gt;
*[[ダンダリン　労働基準監督官]]&lt;br /&gt;
*[[地球ドラマチック]]　&lt;br /&gt;
*[[追跡!AtoZ]]&lt;br /&gt;
*[[TBS歌のグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[鉄腕DASH]]&lt;br /&gt;
*[[テベ・コンヒーロ]]&lt;br /&gt;
*[[テレメンタリー]]&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYOエアポート〜東京空港管制保安部〜]]&lt;br /&gt;
*[[東京スカーレット]]&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]]&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン　下町大家族物語]]&lt;br /&gt;
*[[同窓会 (テレビドラマ)|同窓会]]&lt;br /&gt;
*[[同窓生〜人は、三度、恋をする]]&lt;br /&gt;
*[[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]&lt;br /&gt;
*[[ドクターX]]&lt;br /&gt;
*[[Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜|Dr.DMAT]]&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
*[[トリック (テレビドラマ)|トリック]]&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのハンマープライス]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずの本汁でしょう!!]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
*[[ナイトスペシャル]]　&lt;br /&gt;
ナイナイのお見合い&lt;br /&gt;
*[[泣かないと決めた日]]&lt;br /&gt;
*[[なかよしテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[夏の恋は虹色に輝く]]&lt;br /&gt;
*[[ナニコレ珍百景]]&lt;br /&gt;
*[[浪花少年探偵団]]&lt;br /&gt;
*[[名前をなくした女神]]&lt;br /&gt;
*[[名もなき毒 (テレビドラマ)|名もなき毒]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]&lt;br /&gt;
*[[なるようになるさ]]&lt;br /&gt;
*[[何故そこ日本人]]&lt;br /&gt;
*[[27時間テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]の事前・番宣番組&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]の翌日の各日本テレビのワイドショー&lt;br /&gt;
*[[日曜ゴールデンで何やってんだテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル カンブリア宮殿]]&lt;br /&gt;
*[[news every.]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースJAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースステーション]]&lt;br /&gt;
*[[NEWS23X]]&lt;br /&gt;
*[[人間・失格〜たとえばぼくが死んだら]]&lt;br /&gt;
*[[眠れる才能テスト]]&lt;br /&gt;
*[[脳内アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]&lt;br /&gt;
*[[信長協奏曲]]&lt;br /&gt;
*[[信長のシェフ]]&lt;br /&gt;
*[[ノンストップ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
*[[ハートネットTV]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・ブルー]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・リポート]]&lt;br /&gt;
*[[バイキング (テレビ番組)|バイキング]]&lt;br /&gt;
箱根駅伝翌日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
*[[白衣のなみだ]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題☆伝説の天才]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]&lt;br /&gt;
*[[爆報! THE フライデー]]&lt;br /&gt;
*[[ハタチの恋人]]&lt;br /&gt;
*[[8時だョ!全員集合]]&lt;br /&gt;
*[[ハチワンダイバー]]&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典]]&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典II|発掘!あるある大事典Ⅱ]]&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑 大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)|花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]&lt;br /&gt;
*[[はなまるマーケット]]&lt;br /&gt;
*[[華和家の四姉妹]]&lt;br /&gt;
*[[ハニー・トラップ]]&lt;br /&gt;
*[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
*[[万国びっくりショー]]&lt;br /&gt;
*[[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]]&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜]]&lt;br /&gt;
*[[ぴーかんテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
*[[ビギナーズ!]]&lt;br /&gt;
*[[左目探偵EYE]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]&lt;br /&gt;
*[[一人ごっつ]]&lt;br /&gt;
*[[VivaVivaV6]]&lt;br /&gt;
*[[ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]&lt;br /&gt;
*[[秘密のケンミンSHOW]]&lt;br /&gt;
*[[100秒博士アカデミー]]&lt;br /&gt;
*[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ひるおび!]]&amp;lt;ref&amp;gt;但し、裏番組の『バイキング』よりは大分マシである&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ぴんとこな]]&lt;br /&gt;
*[[福家警部補の挨拶]]&lt;br /&gt;
*[[ファースト・クラス]]&lt;br /&gt;
*[[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]]&lt;br /&gt;
*[[ブラック・プレジデント]]&lt;br /&gt;
*[[ブラックワイドショー]]&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX-挑戦者たち-]]&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
*[[ペケポン]]&lt;br /&gt;
*[[ベストヒットUSA]]&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション]]&lt;br /&gt;
*[[報道特集NEXT]]&lt;br /&gt;
*[[僕のいた時間]]&lt;br /&gt;
*[[僕とスターの99日]]&lt;br /&gt;
*[[ぼくの妹]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモンサンデー]]&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]&lt;br /&gt;
*[[炎の体育会TV]]&lt;br /&gt;
*[[ポポンタイム]]&lt;br /&gt;
*[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
*[[ほんものは誰だ?!]]&lt;br /&gt;
*[[ホワイト・ラボ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま・や・ら・わ行 ==&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]]&lt;br /&gt;
*[[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]&lt;br /&gt;
*[[間違われちゃった男]]&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]&lt;br /&gt;
*[[マネーの虎]]&lt;br /&gt;
*[[ママとあそぼう!ピンポンパン]]&lt;br /&gt;
*[[ママとパパが生きる理由。]]&lt;br /&gt;
*[[麻里子さまのおりこうさま!]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
*[[ミス・パイロット]]&lt;br /&gt;
*[[蜜の味〜A Taste Of Honey〜]]&lt;br /&gt;
*[[未来シアター]]&lt;br /&gt;
*[[未来日記 (漫画)|未来日記-ANOTHER:WORLD-]]&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
*[[ミューズの鏡]]&lt;br /&gt;
*[[ミユキ野球教室]]&lt;br /&gt;
*[[みんなのアメカン]]&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
*[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングワイド]]&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]&lt;br /&gt;
*[[MOZU]]&lt;br /&gt;
*[[モメる門には福きたる]]&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や行 ===&lt;br /&gt;
*[[八木治郎ショー]]&lt;br /&gt;
*[[八重の桜]]&lt;br /&gt;
*[[野生の王国]]&lt;br /&gt;
*[[山田くんと7人の魔女]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[夕やけニャンニャン]]&lt;br /&gt;
*[[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]&lt;br /&gt;
*[[夜のグランドショー]]&lt;br /&gt;
*[[夜のせんせい]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ|夜のヒットスタジオDELUXE]]&lt;br /&gt;
*[[よろず占い処　陰陽屋へようこそ]]&lt;br /&gt;
*[[「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー|弱くても勝てます]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ら行 ===&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]&lt;br /&gt;
*[[ライフ (漫画)|ライフ]]&lt;br /&gt;
*[[ラスタとんねるず'94]]&lt;br /&gt;
*[[ラストホープ]]&lt;br /&gt;
*[[螺鈿迷宮]]&lt;br /&gt;
*[[ラブシャッフル]]&lt;br /&gt;
*[[ランナウェイ〜愛する君のために]]&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
*[[リーガル・ハイ]]&lt;br /&gt;
*[[理想の息子]]&lt;br /&gt;
*[[リッチマン、プアウーマン]]&lt;br /&gt;
*[[臨場]]&lt;br /&gt;
*[[列島警察捜査網 THE追跡]]&lt;br /&gt;
*[[レジデント〜5人の研修医]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛総選挙]]&lt;br /&gt;
*[[連想ゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[64マリオスタジアム]]&lt;br /&gt;
*[[ロストデイズ]]&lt;br /&gt;
*[[ロンパールーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== わ行 ===&lt;br /&gt;
*[[ワールドプロレスリング]]&lt;br /&gt;
*[[若者たち]]&lt;br /&gt;
*[[私はナンバーワン]]&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]&lt;br /&gt;
*[[笑ってポン!]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ツー・どん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[打ち切り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫の一覧}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ番組|くそ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=267608</id>
		<title>糞テレビ番組の一覧</title>
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				<updated>2015-01-07T00:02:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* な行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞テレビ番組の一覧'''（くそてれびばんぐみのいちらん）は、糞のように不愉快、あるいは笑止千万なテレビ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ・か・さ行 ==&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
*[[Rの法則]]&lt;br /&gt;
*[[アイアンシェフ]]&lt;br /&gt;
*[[アイシテル〜海容〜]]&lt;br /&gt;
*[[赤い糸 (小説)|赤い糸]]&lt;br /&gt;
*[[アゲるテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[朝ズバッ!]]&lt;br /&gt;
*[[あさチャン!]]&lt;br /&gt;
*[[朝まで生テレビ!]]&lt;br /&gt;
*[[明日、ママがいない]]&lt;br /&gt;
*[[あすなろ三三七拍子]]&lt;br /&gt;
*[[アタシんちの男子]]&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれ!!さんま大教授]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれさんま大先生]]&lt;br /&gt;
*[[アップダウンクイズ]]&lt;br /&gt;
*[[ATARU]]&lt;br /&gt;
*[[アナザースカイ]]&lt;br /&gt;
*[[あのニュースで得する人損する人]]&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]&lt;br /&gt;
*[[あぽやん]]&lt;br /&gt;
*[[アメトーク]]&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]&lt;br /&gt;
*[[安堂ロイド　～A.I. knows LOVE?～]]&lt;br /&gt;
*[[ETV特集]]&lt;br /&gt;
*[[家なき子 (テレビドラマ)|家なき子]]&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説]]&lt;br /&gt;
*[[息もできない夏]]&lt;br /&gt;
*[[美男ですね]]&lt;br /&gt;
*[[いじめをノックアウト]]&lt;br /&gt;
*[[1億分の1の男]]&lt;br /&gt;
*[[1番ソングSHOW]]&lt;br /&gt;
*[[居場所を下さい…]]&lt;br /&gt;
*[[今、この顔がスゴい!]]&lt;br /&gt;
*[[隠蔽捜査]]&lt;br /&gt;
*[[Woman (テレビドラマ)|ウーマン]]&lt;br /&gt;
*[[ウチくる!?]]&lt;br /&gt;
*[[内村とザワつく夜]]&lt;br /&gt;
*[[美しい隣人]]&lt;br /&gt;
*[[海の上の診療所]]&lt;br /&gt;
*[[ANNスーパーJチャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[ANN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[※AKB調べ]]&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]&lt;br /&gt;
*[[S -最後の警官-]]&lt;br /&gt;
*[[ST 警視庁科学特捜班]]&lt;br /&gt;
*[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]&lt;br /&gt;
*[[NHKアーカイブス]]&lt;br /&gt;
*[[NHKスペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[NHKニュース]]&lt;br /&gt;
*[[NNNドキュメント]]&lt;br /&gt;
*[[NNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[Nのために]]&lt;br /&gt;
*[[FNSがんばった大賞]]&lt;br /&gt;
*[[FNSドキュメンタリー大賞]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパータイム]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[F1グランプリ|F1グランプリ中継]]&lt;br /&gt;
*[[F1モデル]]&lt;br /&gt;
*[[Nスタ]]&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]&lt;br /&gt;
*[[Oh!どや顔サミット]]&lt;br /&gt;
*[[Oh,My Dad!!]]&lt;br /&gt;
*[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
*[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
*[[遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜]]&lt;br /&gt;
*[[夫のカノジョ]]&lt;br /&gt;
*[[オトメン （乙男）]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう!こどもショー]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう日本]]&lt;br /&gt;
*[[鬼の棲家]]&lt;br /&gt;
*[[おノロケ]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ博士クイズ]]&lt;br /&gt;
*[[主に泣いてます]]&lt;br /&gt;
*[[オルトロスの犬]]&lt;br /&gt;
*[[オレたち!クイズMAN]]&lt;br /&gt;
*[[オレたちひょうきん族]]&lt;br /&gt;
*[[頓馬天狗|お笑い珍勇伝 頓馬天狗]]&lt;br /&gt;
*[[女信長]]&lt;br /&gt;
*[[女はそれを許さない]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
*[[カーグラフィックTV]]&lt;br /&gt;
*[[海筋肉王 ～バイキング～]]&lt;br /&gt;
*[[外交官 黒田康作]]&lt;br /&gt;
*[[外事警察]]&lt;br /&gt;
*[[カイドク〜都市伝説の暗号ミステリー〜]]&lt;br /&gt;
*[[カエルの王女さま]]&lt;br /&gt;
*[[幽かな彼女]]&lt;br /&gt;
*[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
*[[家族のうた]]&lt;br /&gt;
*[[家族の裏事情]]&lt;br /&gt;
*[[ガチガセ]]&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!]]&lt;br /&gt;
*[[がっちり買いまショウ]]&lt;br /&gt;
*[[上沼・高田のクギズケ!]]&lt;br /&gt;
*[[鴨、京都へ行く。]]&lt;br /&gt;
*[[火曜曲!]]&lt;br /&gt;
*[[カラマーゾフの兄弟]]&lt;br /&gt;
*[[ガリレオ]]&lt;br /&gt;
*[[関ジャニの仕分け∞]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングショー|木島則夫 モーニングショー]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]]&lt;br /&gt;
*[[逆転クイズジャック]]&lt;br /&gt;
*[[Q10]]&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
*[[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]&lt;br /&gt;
*[[キューピー3分クッキング]]&lt;br /&gt;
*[[教訓のススメ]]&lt;br /&gt;
*[[金田一少年の事件簿]]&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ30〜団結せよ!〜]]&lt;br /&gt;
*[[クイズダービー]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ☆タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!!ひらめきパスワード]]&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]&lt;br /&gt;
*[[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]&lt;br /&gt;
*[[雲の階段]]&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
*[[クレオパトラな女たち]]&lt;br /&gt;
*[[クローズアップ現代]]&lt;br /&gt;
*[[クロコーチ]]&lt;br /&gt;
*[[黒服物語]]&lt;br /&gt;
*[[軍師官兵衛]]&lt;br /&gt;
*[[刑事のまなざし]]&lt;br /&gt;
*[[刑事110キロ]]&lt;br /&gt;
*[[刑事吉永誠一・涙の事件簿]]&lt;br /&gt;
*[[ケイゾク]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
*[[激撮!警察24時]]&lt;br /&gt;
*[[激録!交通警察24時]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ミステリーシアター]]&lt;br /&gt;
*[[ゴーイング マイ ホーム]]&lt;br /&gt;
*[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]&lt;br /&gt;
*[[極悪がんぼ]]&lt;br /&gt;
*[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ〜]]&lt;br /&gt;
*[[恋空#ドラマ版|恋空]]&lt;br /&gt;
*[[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]&lt;br /&gt;
*[[国会中継]]&lt;br /&gt;
*[[ゴロウ・デラックス]]&lt;br /&gt;
*[[ごめんね青春!]]&lt;br /&gt;
*[[婚カツ!]]&lt;br /&gt;
*[[CONTROL〜犯罪心理捜査〜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
*[[3月11日]]の夕方のニュース&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー]]&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方～エンディングプランナー～]]&lt;br /&gt;
*[[最高の離婚]]&lt;br /&gt;
*[[最後から2番目の恋]]&lt;br /&gt;
*[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]&lt;br /&gt;
*[[サキ (テレビドラマ)|サキ]]&lt;br /&gt;
*[[サキヨミLIVE]]&lt;br /&gt;
*[[SAKURA]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・恋ピューター]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・世界仰天ニュース]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・チャンス!!]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[さばドル]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123]]&lt;br /&gt;
*[[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ミュージックアワー]]&lt;br /&gt;
*[[三枝の愛ラブクリニック]]&lt;br /&gt;
*[[三枝の愛ラブクリニック|三枝の愛ラブ!爆笑クリニック]]&lt;br /&gt;
*[[3時にあいましょう]]&lt;br /&gt;
*[[3時のあなた]]&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]&lt;br /&gt;
*[[サンデーモーニング]]&lt;br /&gt;
*[[GTO|GTOの2012年リメイク版ドラマ]]&amp;lt;ref&amp;gt;劣化リメイク作品の代表格&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[Gメン'75]]&lt;br /&gt;
*[[Gメン'82]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュースコープ]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュースの森]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特集]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[報道の魂|JNNルポルタージュ]]&lt;br /&gt;
*[[ジェネレーション天国]]&lt;br /&gt;
*[[地獄先生ぬ～べ～]]&lt;br /&gt;
*[[知って解決!SKEっとネット]]&lt;br /&gt;
*[[失恋ショコラティエ]]&lt;br /&gt;
*[[死神くん]]&lt;br /&gt;
*[[志村けんのだいじょうぶだぁ]]&lt;br /&gt;
*[[志村けんはいかがでしょう]]&lt;br /&gt;
*[[ジャネーノ!?]]&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]&lt;br /&gt;
*[[週刊EXILE]]&lt;br /&gt;
*[[週刊ストーリーランド]]&lt;br /&gt;
*[[衝撃速報!アカルイ☆ミライ]]&lt;br /&gt;
*[[小市民ケーン]]&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]&lt;br /&gt;
*[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]&lt;br /&gt;
*[[情報整理バラエティ ウソバスター]]&lt;br /&gt;
*[[情報プレゼンター とくダネ!]]&lt;br /&gt;
*[[情報LIVE ただイマ!]]&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]&lt;br /&gt;
*[[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]&lt;br /&gt;
*[[知りたがり!]]&lt;br /&gt;
*[[私立バカレア高校]]&lt;br /&gt;
*[[新アフタヌーンショー]]&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
*[[人生の正解TV ～これがテッパン!～]]&lt;br /&gt;
*[[水曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[水曜ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーカークイズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオクラブ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオスタジアム]]&lt;br /&gt;
*[[スクール!!]]&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー ～教師再生～]]&lt;br /&gt;
*[[スター千一夜]]&lt;br /&gt;
*[[スターマン・この星の恋]]&lt;br /&gt;
*[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]&lt;br /&gt;
*[[すべてがFになる]]&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]]&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[Smoking Gun 民間科捜研調査員 流田縁|SMOKING GUN〜決定的証拠〜]]&lt;br /&gt;
*[[スワンの馬鹿! 〜こづかい3万円の恋〜]]&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]&lt;br /&gt;
*[[青春リアル]]&lt;br /&gt;
*[[世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?]]&lt;br /&gt;
*[[世界は言葉でできている]]&lt;br /&gt;
*[[絶対零度 (テレビドラマ)|絶対零度]]&lt;br /&gt;
*[[頓馬天狗|009 大あばれとんま天狗]]&lt;br /&gt;
*[[ゼロの真実]]&lt;br /&gt;
*[[全開ガール]]&lt;br /&gt;
*[[全国一斉!日本人テスト]]&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]&lt;br /&gt;
*[[潜入探偵トカゲ]]&lt;br /&gt;
*[[戦力外捜査官]]&lt;br /&gt;
*[[全力教室]]&lt;br /&gt;
*[[象印クイズ ヒントでピント]]&lt;br /&gt;
*[[底ぬけ脱線ゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[その顔が見てみたい]]&lt;br /&gt;
*[[それでも、生きてゆく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た・な・は行 ==&lt;br /&gt;
=== た行 ===&lt;br /&gt;
*[[平清盛 (NHK大河ドラマ)|平清盛]]&lt;br /&gt;
*[[タイム3]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]&lt;br /&gt;
*[[退屈貴族]]&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]&lt;br /&gt;
*[[たけしのTVタックル]]&lt;br /&gt;
*[[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
*[[Wの悲劇]]&lt;br /&gt;
*[[タミヤRCカーグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[ためしてガッテン]]&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国|タモリのSUPERボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
*[[たんけんぼくのまち]]&lt;br /&gt;
*[[ダンダリン　労働基準監督官]]&lt;br /&gt;
*[[地球ドラマチック]]　&lt;br /&gt;
*[[追跡!AtoZ]]&lt;br /&gt;
*[[TBS歌のグランプリ]]&lt;br /&gt;
*[[鉄腕DASH]]&lt;br /&gt;
*[[テベ・コンヒーロ]]&lt;br /&gt;
*[[テレメンタリー]]&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYOエアポート〜東京空港管制保安部〜]]&lt;br /&gt;
*[[東京スカーレット]]&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]]&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン　下町大家族物語]]&lt;br /&gt;
*[[同窓会 (テレビドラマ)|同窓会]]&lt;br /&gt;
*[[同窓生〜人は、三度、恋をする]]&lt;br /&gt;
*[[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]&lt;br /&gt;
*[[ドクターX]]&lt;br /&gt;
*[[Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜|Dr.DMAT]]&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
*[[トリック (テレビドラマ)|トリック]]&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのハンマープライス]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずの本汁でしょう!!]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== な行 ===&lt;br /&gt;
*[[ナイトスペシャル]]　&lt;br /&gt;
ナイナイのお見合い&lt;br /&gt;
*[[泣かないと決めた日]]&lt;br /&gt;
*[[なかよしテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[夏の恋は虹色に輝く]]&lt;br /&gt;
*[[ナニコレ珍百景]]&lt;br /&gt;
*[[浪花少年探偵団]]&lt;br /&gt;
*[[名前をなくした女神]]&lt;br /&gt;
*[[名もなき毒 (テレビドラマ)|名もなき毒]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]&lt;br /&gt;
*[[なるようになるさ]]&lt;br /&gt;
*[[何故そこ日本人]]&lt;br /&gt;
*[[27時間テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]の事前・番宣番組&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]の翌日の各日本テレビのワイドショー&lt;br /&gt;
*[[日曜ゴールデンで何やってんだテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル カンブリア宮殿]]&lt;br /&gt;
*[[news every.]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースJAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースステーション]]&lt;br /&gt;
*[[NEWS23X]]&lt;br /&gt;
*[[人間・失格〜たとえばぼくが死んだら]]&lt;br /&gt;
*[[眠れる才能テスト]]&lt;br /&gt;
*[[脳内アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]&lt;br /&gt;
*[[信長協奏曲]]&lt;br /&gt;
*[[信長のシェフ]]&lt;br /&gt;
*[[ノンストップ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
*[[ハートネットTV]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・ブルー]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・リポート]]&lt;br /&gt;
*[[バイキング (テレビ番組)|バイキング]]&lt;br /&gt;
*[[白衣のなみだ]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題☆伝説の天才]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]&lt;br /&gt;
*[[爆報! THE フライデー]]&lt;br /&gt;
*[[ハタチの恋人]]&lt;br /&gt;
*[[8時だョ!全員集合]]&lt;br /&gt;
*[[ハチワンダイバー]]&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典]]&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典II|発掘!あるある大事典Ⅱ]]&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑 大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)|花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]&lt;br /&gt;
*[[はなまるマーケット]]&lt;br /&gt;
*[[華和家の四姉妹]]&lt;br /&gt;
*[[ハニー・トラップ]]&lt;br /&gt;
*[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
*[[万国びっくりショー]]&lt;br /&gt;
*[[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]]&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜]]&lt;br /&gt;
*[[ぴーかんテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
*[[ビギナーズ!]]&lt;br /&gt;
*[[左目探偵EYE]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]&lt;br /&gt;
*[[一人ごっつ]]&lt;br /&gt;
*[[VivaVivaV6]]&lt;br /&gt;
*[[ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]&lt;br /&gt;
*[[秘密のケンミンSHOW]]&lt;br /&gt;
*[[100秒博士アカデミー]]&lt;br /&gt;
*[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ひるおび!]]&amp;lt;ref&amp;gt;但し、裏番組の『バイキング』よりは大分マシである&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ぴんとこな]]&lt;br /&gt;
*[[福家警部補の挨拶]]&lt;br /&gt;
*[[ファースト・クラス]]&lt;br /&gt;
*[[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]]&lt;br /&gt;
*[[ブラック・プレジデント]]&lt;br /&gt;
*[[ブラックワイドショー]]&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX-挑戦者たち-]]&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
*[[ペケポン]]&lt;br /&gt;
*[[ベストヒットUSA]]&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション]]&lt;br /&gt;
*[[報道特集NEXT]]&lt;br /&gt;
*[[僕のいた時間]]&lt;br /&gt;
*[[僕とスターの99日]]&lt;br /&gt;
*[[ぼくの妹]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモンサンデー]]&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]&lt;br /&gt;
*[[炎の体育会TV]]&lt;br /&gt;
*[[ポポンタイム]]&lt;br /&gt;
*[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
*[[ほんものは誰だ?!]]&lt;br /&gt;
*[[ホワイト・ラボ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま・や・ら・わ行 ==&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]]&lt;br /&gt;
*[[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]&lt;br /&gt;
*[[間違われちゃった男]]&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]&lt;br /&gt;
*[[マネーの虎]]&lt;br /&gt;
*[[ママとあそぼう!ピンポンパン]]&lt;br /&gt;
*[[ママとパパが生きる理由。]]&lt;br /&gt;
*[[麻里子さまのおりこうさま!]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
*[[ミス・パイロット]]&lt;br /&gt;
*[[蜜の味〜A Taste Of Honey〜]]&lt;br /&gt;
*[[未来シアター]]&lt;br /&gt;
*[[未来日記 (漫画)|未来日記-ANOTHER:WORLD-]]&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
*[[ミューズの鏡]]&lt;br /&gt;
*[[ミユキ野球教室]]&lt;br /&gt;
*[[みんなのアメカン]]&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
*[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングワイド]]&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]&lt;br /&gt;
*[[MOZU]]&lt;br /&gt;
*[[モメる門には福きたる]]&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や行 ===&lt;br /&gt;
*[[八木治郎ショー]]&lt;br /&gt;
*[[八重の桜]]&lt;br /&gt;
*[[野生の王国]]&lt;br /&gt;
*[[山田くんと7人の魔女]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[夕やけニャンニャン]]&lt;br /&gt;
*[[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]&lt;br /&gt;
*[[夜のグランドショー]]&lt;br /&gt;
*[[夜のせんせい]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ|夜のヒットスタジオDELUXE]]&lt;br /&gt;
*[[よろず占い処　陰陽屋へようこそ]]&lt;br /&gt;
*[[「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー|弱くても勝てます]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ら行 ===&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]&lt;br /&gt;
*[[ライフ (漫画)|ライフ]]&lt;br /&gt;
*[[ラスタとんねるず'94]]&lt;br /&gt;
*[[ラストホープ]]&lt;br /&gt;
*[[螺鈿迷宮]]&lt;br /&gt;
*[[ラブシャッフル]]&lt;br /&gt;
*[[ランナウェイ〜愛する君のために]]&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
*[[リーガル・ハイ]]&lt;br /&gt;
*[[理想の息子]]&lt;br /&gt;
*[[リッチマン、プアウーマン]]&lt;br /&gt;
*[[臨場]]&lt;br /&gt;
*[[列島警察捜査網 THE追跡]]&lt;br /&gt;
*[[レジデント〜5人の研修医]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛総選挙]]&lt;br /&gt;
*[[連想ゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[64マリオスタジアム]]&lt;br /&gt;
*[[ロストデイズ]]&lt;br /&gt;
*[[ロンパールーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== わ行 ===&lt;br /&gt;
*[[ワールドプロレスリング]]&lt;br /&gt;
*[[若者たち]]&lt;br /&gt;
*[[私はナンバーワン]]&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]&lt;br /&gt;
*[[笑ってポン!]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ツー・どん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[打ち切り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫の一覧}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ番組|くそ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=267603</id>
		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2015-01-06T23:38:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
カバーズ。2014年10月2日&lt;br /&gt;
9月10日のPONでGLAYのフォーエバーカバーされる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、2014年8月21日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年11月3日はキティイベント放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年7月25日のスッキリと超報道以外の各ワイドショー。墓参り放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日の各ワイドショー。リハーサル放送&lt;br /&gt;
そのうちZIPとスッキリととノンはVTR出演&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年10月6日。TBS)話題放送&lt;br /&gt;
仕分け(2014年11月22日。テレビ朝日)Yahoo!に保田圭に敗北した事乗ってしまった&lt;br /&gt;
2014年12月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年12月19日の目覚ましと超報道。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年12月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年12月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝１(2015年1月7日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

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		<title>鈴木亜美</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鈴木 亜美.jpg|350px|thumb|鈴木 亜美]]&lt;br /&gt;
'''鈴木 亜美'''（すずき あみ、[[1982年]][[2月9日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]。本名同じ。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[エイベックス・マネジメント]]所属、[[レコード会社]]は[[avex trax]]。身長159cm、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[日出中学校・高等学校|日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年 〜 2001年：ソニー時代 ===&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]）の『ボーカリストオーディション・ファイナル』の最終電話投票審査で80万票以上を集め1位となり、[[小室哲哉]]のプロデュースでの歌手デビューが決定。同年4月、番組内で[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|SMEJ]]の[[丸山茂雄]]代表取締役社長の許へ小室と訪ね、丸山はその場で同社からのCDリリースを快諾。[[芸能プロダクション|所属事務所]]は1997年まで小室のマネジメントを担当した[[エイベックスグループ|エイベックス]]子会社のプライムディレクション（現:[[エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ]]）内「TKルーム」のマネージャーが設立した[[サテライトポイントグループ]]のエージーコミュニケーション&amp;lt;ref&amp;gt;鈴木以外では[[dos (音楽ユニット)|dos]]メンバー・[[マーク・パンサー|MARC]]・[[tohko]]が所属、鈴木は専属・マネジメント契約。&amp;lt;/ref&amp;gt;に決まった。小室の提案により本名の鈴木亜美ではなく、芸名「'''鈴木あみ'''」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[7月1日]]に[[ソニーミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMEJ Associated Records]]のSony Recordsレーベルからシングル『[[love the island]]』でプロデビュー。「'''あみ〜ゴ'''」（＝[[アミーゴ]]）の愛称で若者から人気を集め一躍アイドルとなった。また、同シングルは[[オリコンチャート|オリコン]]の集計では30万枚近いセールスを記録するヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]1月25日に[[ワニブックス]]から[[写真集]]『amigo』を発売、徹夜組500人を含め5000人のファンが銀座[[福家書店]]に握手を求めて集まった。写真集は発売から6日で早くも20万部を突破する異例の売れ行きとなった。2月発売の『[[Nothing Without You]]』からレコードレーベルを[[ソニーミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMEJ Associated Records]]内の[[TRUE KiSS DiSC]]に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]3月6日に発売したファーストライブのチケットは数分で完売。[[3月25日]]発売のファーストアルバム『SA』は、約180万枚を売り上げミリオンセラーとなり、夏に発売されたシングル『[[BE TOGETHER]]』、『[[OUR DAYS]]』は[[オリコンチャート|オリコン]]週間ランキング1位を獲得した。さらに年末の[[第50回NHK紅白歌合戦]]にも初出場し、『[[BE TOGETHER]]』&amp;lt;ref&amp;gt;元々は小室が在籍しているグループ、[[TM NETWORK]]が1987年に発表した楽曲である。又、当時大ブレイクしていた[[浜崎あゆみ]]のシングル「Boys&amp;amp;Girls」と発売日が同じ（[[1999年]][[7月14日]]）であった事も注目されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を歌唱。自身最大のヒット曲となった。また同年1999年12月22日「[[HAPPY NEW MILLENNIUM]]」は共作ながらも本人による初作詞であり、以降の楽曲で作詞家としてのデビュー作となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]2月発売のアルバム『infinity eighteen vol.1』もミリオンセールスを記録。3月にライブツアーの合間を縫って高校を卒業した。4月に発売したシングル『[[THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY]]』も[[オリコンチャート|オリコン]]で1位となり、連続リリースのアルバム『infinity eighteen vol.2』も1位となった。夏に全国アリーナツアーを果たし、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]のドラマ『[[ドラマDモード]][[深く潜れ〜八犬伝2001〜]]』でテレビドラマに初主演するなど活動の幅を広げ、絶頂期を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら1999年7月、エージーコミュニケーション（以下、エージー）の社長が経営コンサルタントから他の芸能事務所と共に[[法人税]]の[[脱税]]指南を受けたとして、同社に対して[[東京国税局]][[国税専門官]]の[[捜索|査察]]が行われる。これを受け、エージーの社長は脱税が公になった時の所属タレントの風評被害を躱す意図から専属契約部分を系列会社のミュージック・トライブへ名目上移籍させ、1999年10月から専属契約を締結した（後の訴訟での陳述で公にされた）。2000年2月に脱税指南をしたコンサルタントが逮捕され、東京国税局は2000年3月にエージー社長らを東京地方検察庁へ告発。同年7月にエージーの社長らが[[法人税法]]違反（法人所得の過少申告により約2億5千万円脱税）容疑で逮捕される事件となった（2001年に執行猶予付有罪判決が確定）。これにより芸能活動で多忙を極めた鈴木側と芸能事務所の間に大きな溝が生まれ、2000年10月26日に鈴木の父は専属契約を更新しない旨通告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 〜 2002年：活動休止 ===&lt;br /&gt;
2000年12月には脱税事件により信頼関係が崩壊したとして、[[芸能プロダクション|所属事務所]]でマネジメント契約を結んだエージーコミュニケーションおよび専属契約を結んだミュージックトライブに対して「契約終了の確認」とレコード会社や[[広告代理店]]などから事務所に支払われた大もとの「[[ギャランティー|契約出演料]]明細の交付」を求め、鈴木本人と[[親権者]]である両親が東京地裁に[[民事訴訟]]を提起した（委任契約終了確認等請求事件。当時鈴木は18歳で未成年であった為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訴訟提起後も[[デジタルドリームライブ]]・[[第51回NHK紅白歌合戦]]や[[鈴木あみのアイドルダウンロードショー]]などの出演はこなしたものの、主演が内定していた2001年4月からのテレビドラマ「[[星の金貨|新・星の金貨]]」は降板し、出演者変更のため2話分短縮（放送開始繰り下げ）される事態が発生した（訴訟で「新・星の金貨」は事務所がレコード会社と勝手にオファーを受けたなどと代理人が陳述）。小室はエージー社長と懇意にしていたこともあり、小室が紆余曲折を経てエイベックスに所属するまでは音楽上の関わりあいが断たれることになった。マスメディアからは[[独立]]騒動（[[お家騒動]]）と受け止められていたが、2001年3月8日の[[日刊スポーツ]]は一面で鈴木の引退危機に追い込まれていた事を報じていた。CMなどの出演契約が満了した2001年4月以降は出演契約の締結・更新など芸能活動が不可能となり、実質引退状態に追い込まれることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/gm/gc/205249/ Free Column &amp;quot;Free &amp;amp; Free&amp;quot;　鈴木あみが芸能活動引退の危機?]（2001年3月24日 田中徹夫 [[オールアバウト]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。この時点では所属契約は解除されていないため、CD・ビデオや書籍は[[廃盤]]・[[絶版]]扱いにはならず、従来通り商品の入手が可能であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事態を受けて、2001年3月末にファンはインターネット上でデビュー曲である『[[love the island]]』を大量に購入し、オリコンにランクインさせるという行動を呼びかけた。オリコンチャートトップ10にこそランクインしなかったものの、その活動を受けて[[TRUE KiSS DiSC]]（SMEJ）は[[2001年]]5月末に急遽ベスト・アルバム『[[FUN for FAN]]』を発売。オリコンアルバムチャート1位を記録した。また、同時にファンサイト内で鈴木の復帰を求める署名活動も実施。国内だけでなく、台湾からも多くの署名が集められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、SMEJとの専属実演家契約はプロミュージシャンでは慣例となっている[[芸能プロダクション]]（エージーコミュニケーション・ミュージックトライブ）を交えた[[契約|三面契約]]で締結していた（CDのギャランティーは芸能プロダクションに支払われ、経費を差し引いてアーテイストに渡される）ことから、『FUN for FAN』発売後の同年6月にSMEJに対しても所属事務所と同様の「契約終了の確認」および「実演家[[印税]]の支払い・明細の交付」を求めて新たに東京地裁へ民事訴訟を提起した（専属実演家契約終了確認等請求事件）。この訴訟では『FUN for FAN』発売はレコード会社によって勝手に行われ、売上に対する印税を受け取っていないと鈴木側は主張している（SMEJは所属事務所に支払っていると主張）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年7月18日、委任契約終了確認等請求事件の判決で、東京地裁（[[金井康雄]]裁判長）はエージーコミュニケーション、ミュージックトライブとの「契約終了」については鈴木側の主張を認め、「明細の開示」については認めないとした。[[上告]]しなかったことから所属事務所との契約終了については確定。法的上、[[歌手]]以外の活動は事務所から独立して[[フリーランス]]になった。しかしSMEJとの訴訟は係争中のままであり、受け入れる新たな事務所も無く、芸能活動は停止したままとなった。なお、一連の訴訟には鈴木本人は姿を見せなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]1月6日、[[女性週刊誌]]・スポーツ紙の記事で[[小室哲哉]]繋がりで[[吉本興業]]に所属し、春を目処に[[よしもとアール・アンド・シー|R and C Japan]]からCD発売と報じられた。2月には[[林裕章]]吉本興業社長が契約交渉を詰めている事を認めたが、4月15日の吉本新喜劇の記者会見後の取材で鈴木側の弁護士と話がつかないとして静観していると発言し、自然消滅となった&amp;lt;ref&amp;gt;「吉本興業の林裕章社長、鈴木あみとの正式契約が暗礁に乗り上げていることを明らかに。」 2002年4月16日 [[スポーツニッポン]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年 〜 2004年：個人事務所 「AMITY」 発足 ===&lt;br /&gt;
2002年7月18日発売の[[週刊文春]]7月25日号の[[グラビア]]コーナー「原色美女図鑑」に前触れなく突如として登場し、記事上で写真集を発売することを急遽発表。事前告知はされなかったためスポーツ紙での後追い取材のみとなったが、グラビアから抜粋した顔写真が掲載された。そして7月25日に写真集『亜美'02夏』が発売される。発売イベントは一切行われず、週刊誌以外のマスコミ媒体には一切姿を出さなかった。&lt;br /&gt;
[[11月14日]]、家族・親戚との共同制作で公式サイト&amp;quot;ami-suzuki.com&amp;quot;を開設（2005年にavexに移行）。開設からの2日間で約20万を超えるアクセスが集中したと、公式サイトを通じて亜美本人のコメントも出された。突如として出現した公式サイトに、当時復活を待ち望んでいたファンは歓喜した。開設日は亜美の実兄の誕生日であり、その日をあえて&amp;quot;記念するサイト開設日&amp;quot;にあてたと亜美本人の談話も発表された。[[12月24日]]発売の[[週刊朝日]]でのインタビューで、本名の「鈴木亜美」名義で活動すると宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]3月28日、専属実演家契約終了確認等請求事件の判決で東京地裁（[[菅野博之]]裁判長）は、“マネジメント契約の失効により三面契約&amp;lt;!--「契約」記事を参照せよ--&amp;gt;も当然に失効する”として、SMEJおよび[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ]]（[[TRUE KiSS DiSC]]を2001年10月のSMEJ分社化により承継した）との契約終了を認め、一方で印税などの請求については棄却とした。しかしSMEJ・SMARは不服として上告する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月12日]]に公式サイト上に[[エー・アイ・アイ|AII]]のプラットフォームを用いた有料のファンサイト「AMI SAFARI」を開設。本人がDJを務める[[インターネットラジオ]]などが定期的に制作され、近況を窺い知れるようになった。[[9月25日]]に[[文藝春秋]]から[[DVD]]付き写真集『ami book』を発売。実に2年半ぶりに「動く」鈴木亜美がDVD映像を通じてメディアに流れることとなったが、イベントやテレビに直接出ることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同11月4日、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|SMEJ]]および[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMAR]]との訴訟が[[和解]]により終結。和解内容は非公表であるが、関係者筋によればSMEJ・SMARとの契約は継続していることを双方が確認する内容であったと報道されている。このため、[[TRUE KiSS DiSC]]（発売元:SMAR）のタイトルは[[廃盤]]にされなかった。以後、本格的に歌手活動再開に向け動き出すこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[4月22日]]、文藝春秋から新曲シングルと写真集『[[強いキズナ]]』をセットで発売。出版社から書籍扱いでの発売となったのはレコード会社と未契約のためである。このシングル・写真集は、[[トーハン]]の2004年4月27日付ベストセラーランキング・単行本ノンフィクション部門で1位になり、最終的に15万部以上を売り上げた。[[5月11日]]に[[HMV]]渋谷店で[[インストアライブ]]を開催し、3年1ヶ月ぶりに歌手として公の場に姿を見せることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月11日]]にシングル『FOREVER LOVE』を[[インディーズレーベル]]「AMITY」から発売（インディーズとしてCDセールスチャート対象となる）。HMV渋谷にて再びインストアライブを敢行。[[神宮外苑花火大会]]よりライブ活動を再開する。その後、[[学園祭]]ツアーの全国巡回、12月4日から出身地の神奈川県座間市よりライブツアー『[[2004 SUZUKI AMI AMI's LOVE FOR YOU-LIVE|AMI's LOVE FOR YOU-LIVE]]』を行う。[[11月17日]]に神宮外苑花火大会のライブ映像を収めた「2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-」をAMITYから発売。また、12月30日に新宿厚生年金会館でのライブツアー最終公演にて、翌1月から[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍して活動することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 〜 ：エイベックス時代 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[1月1日]]より所属事務所を現在の[[エイベックス・マネジメント]]に移籍。2月に移籍第一弾楽曲『Hopeful』が配信限定で発売、そして3月には5年ぶりのメジャー復帰シングル『[[Delightful]]』を[[avex trax]]レーベルより発売し、オリコン初登場3位を記録。またシングルを3枚発売後、[[10月12日]]には実に5年半ぶりエイベックス移籍後初となるオリジナル・アルバム『[[AROUND THE WORLD (鈴木亜美のアルバム)|AROUND THE WORLD]]』を発売し、オリコンチャート初登場5位を記録。同年には、日本のエイベックスアーティストツアーで行われた[[a-nation]]に初参加。年末には2000年以来となる[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月8日]]発売の6thシングル『[[Fantastic]]』が、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]のアニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』のオープニング曲に採用。同年7月、[[大塚愛]]の楽曲提供による8thシングル『[[Like a Love?]]』を発売。8月にエイベックス主催の夏フェスツアー「a-nation」でトップバッターを努めた。さらに、10月公開された『[[虹の女神 Rainbow Song]]』にで初の映画出演。同年12月には[[ディズニー]]映画の2曲をカバーした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]2月、アーティストとの[[コラボレーション]]企画「join」を開始。2007年2月から2008年1月まで、[[Buffalo Daughter]]、[[THC!!]]、[[キリンジ]]、[[中田ヤスタカ]]、[[SUGIURUMN]]とのコラボレーションシングル、およびアルバム『CONNETTA』『DOLCE』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]1月4日から放送のテレビ朝日スペシャルドラマ『おいしいデパ地下』では主演を果たす。同年[[7月1日]]にデビュー10周年を迎え、7月と9月には[[中田ヤスタカ]]プロデュースによる記念シングル『[[ONE (鈴木亜美の曲)|ONE]]』、『[[can't stop the DISCO]]』を発売し、そして11月12日には同じく中田の全面サウンドプロデュースアルバム『Supreme Show』を発売。『ONE』のリリースパーティにて、初めて[[DJ]]プレイを行い、DJとして活動を開始。また、エイベックス20周年ミュージカル『ココロノカケラ』に出演し、11月からは『[[愛の劇場]]・[[ラブレター (2008年のテレビドラマ)|ラブレター]]』に主演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]8月7日から9月27日まで、ミュージカル『ブラッド・ブラザーズ』（[[シアタークリエ]]）に出演。主役の双子の恋人役で、初キスシーンに挑戦。10月28日にアナンダ・プロジェクトのカヴァー曲『KISS KISS KISS』やFantastic Plastic Machineの田中知之サウンドプロデュース曲などを収録したニューシングル『KISS KISS KISS』を発売。トヨタの新型車X“202”、ハウスイベント「HOUSE NATION」とのトリプルコラボイベントと銘打ったツアー『X“202” presents “HOUSE NATION × Ami Suzuki” Tour』を開催。DJとしても、外国ツアーで2009年に[[台湾]]、2010年に[[オーストラリア]]に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]1月23日から31日まで、ミュージカル『King of the Blue』（ル・テアトル銀座）に出演。物語の中心人物・蒼龍役を演じた。3月6、7日に、さいたまスーパーアリーナで行われる史上最大級の戦国イベント『KOEI Presents 戦国武将祭』に[[DJ KOO]](TRF)と[[motsu]]（m.o.v.e）がこのイベントのために期間限定のスペシャルユニット「Phoenix 2:00AM」を結成し、本人がフィーチャリングヴォーカルとして参加。DJとして、外国ツアーで2009年に[[台湾]]、2010年に[[オーストラリア]]に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月9日]]、29歳の誕生会・バースデーライブ「Ami Suzuki 29th Anniversary Live」を[[ニコニコ動画]]で生放送で配信。10月から翌年6月にかけては[[くらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹]]にレギュラー出演。また、舞台『ジンギスカン -わが剣 熱砂に染めよ-』ではヒロイン・カルカ姫役を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]2月 - 3月にかけて自身初となるディナーショーツアーを実施。また、7月13日には自身がホストとなりラウンジパーティ「who's shining??」を開催。9月には[[ミュージカル]]「[[走れメロス]]」に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://melos-stage.com/cast/suzuki.html 鈴木亜美 | キャスト | ミュージカル　走れメロス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年12月7日、エイベックス移籍後初のベストアルバム「Ami Selection」を発売。10年ぶりに再び小室哲哉とスタジオで合い、ソニー時代のシングル曲のセルフカバーを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年2月6日、ミニアルバム「Snow Ring」を発売。「ESSE」4月号より「鈴木亜美の簡単! 100 文字! おつまMINI!」を連載開始（同年12月号連載の9回で終了）。8月15日「avex beach paradise」にて「HOLLA あみーゴ!」を1日限定オープン。オリジナル料理やESSEに掲載した料理を販売。9月11日にSMEJが『[[SA (鈴木あみのアルバム)|SA]]』と『[[Infinity eighteen vol.1]]』が名盤復刻シリーズとして[[デジタルリマスタリング]]を施し[[Blu-spec CD2]]として再発売。9月25日にデビュー15周年企画として[[山梨県]]とのタイアップにより、「[[1]]と[[5]]」の日本語読みにかけて[[イチゴ]]のハウス栽培を[[山梨県]][[笛吹市]][[石和町]]内のイチゴ栽培園で開始。同日に山梨県庁の[[横内正明]]県知事を表見訪問し「フルーツ王国やまなし」について会談。10月には「鈴木亜美いちご制作スタッフ」による[[Facebook]]ページを開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年1月18日、抽選で選ばれた[[ファンクラブ]]会員40名がいちご狩りツアーとして同栽培園に現地入りしたその場で、山梨県から「食のやまなし大使」に任命される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000098995 鈴木亜美が＜日帰りいちご狩りツアー＞を実施。「いち～ゴ」を「うまーご！」] 2014年1月21日 BARKS&amp;lt;/ref&amp;gt;。鈴木が栽培したイチゴを「いち〜ご」の商品名で限定発売するなど、山梨県産食材のPR活動を今後展開する予定である&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.sannichi.co.jp/local/news/2014/01/19/8.html 食のやまなし大使に鈴木亜美さん 果物やワインPRに意欲]　2014年1月19日 [[山梨日日新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年6月4日、デビュー15周年記念シングル「graduation」を配信限定で発売。本作では小室哲哉がサウンドプロデュースを担当、14年振りの参加作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*デビュー前から[[globe]]や[[TRF]]等の所謂[[小室ファミリー]]の楽曲に影響を受けており、度々それ等の楽曲を聴いていたと言う。なおファイナルオーディションでは合格者決定までプロデューサーが明かされない形であり決定後スタジオにて小室ということが発表された。その他、前述の小室ファミリーの楽曲以外では[[工藤静香]]や[[小林明子]]等も好んで聴いていた。&lt;br /&gt;
*趣味・特技は[[料理]]で、自身のブログに於いてレシピの画像がよく掲載されている他、2012年5月には[[フードアナリスト]]3級の資格を取得している。本人自身、「今後はフードアナリスト2級に挑戦、将来は飲食店のプロデュースもやりたい」等と意思表明している。&lt;br /&gt;
*[[犬]]も[[猫]]も好きで双方の動物を数匹ずつ飼っており、自身のブログに於いても公開される事がある。&lt;br /&gt;
*[[深田恭子]]や[[篠原ともえ]]等と親交が深く、特に篠原とはテレビ番組で鈴木と共演して以来親交が深まっている。&lt;br /&gt;
*両親は鈴木と同じ2月生まれである。&lt;br /&gt;
*愛称である「アミーゴ」は、鈴木が小学生の時担任教師に呼ばれた事から、「アミーゴ」の愛称が定着している。&lt;br /&gt;
*小学生の時は習い事として[[算盤]]や[[少林寺拳法]]をしており、中高生の時には陸上部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
1998年 - 2001年は「鈴木あみ」名義。鈴木あみ時代の楽曲も一部音楽番組では鈴木亜美として表記されることがある。鈴木あみ名義のタイトルはエイベックスによる現在の公式サイト上では未掲載である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルは1stのみ[[8センチCD]]、他は[[マキシシングル]]で発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[7月1日]] || ''' [[love the island]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|1998年[[9月17日]] || ''' [[alone in my room]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 1998年[[11月5日]]|| ''' [[All night long (鈴木あみの曲)|all night long]] '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 1998年[[12月16日]] || ''' [[white key]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[2月17日]] || ''' [[Nothing Without You]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
|1999年[[3月17日]]|| ''' [[Don't leave me behind/Silent Stream]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 1999年[[7月14日]] || ''' [[BE TOGETHER]] '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 1999年[[9月29日]] || ''' [[OUR DAYS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 1999年[[12月22日]] || ''' [[HAPPY NEW MILLENNIUM]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[1月26日]] || ''' [[Don't need to say good bye]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2000年[[4月12日]] || ''' [[THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2000年[[9月27日]] || ''' [[Reality/Dancin' in Hip-Hop]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! インディーズ&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[4月22日]] || ''' [[強いキズナ]]''' - ミニ写真集と発売され、書籍扱いで発売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! インディーズ&lt;br /&gt;
| 2004年[[8月11日]] || ''' [[FOREVER LOVE (鈴木亜美の曲)|FOREVER LOVE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月9日]] || '''Hopeful''' - エイベックス移籍第一弾楽曲。未CD化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| 2005年[[3月24日]] || ''' [[Delightful]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
|2005年[[5月25日]] || ''' [[Eventful]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月9日]] || '''For yourself'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
| 2005年[[8月17日]] || ''' [[ねがいごと]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2005年[[10月12日]]|| ''' [[AROUND THE WORLD (鈴木亜美の曲)|AROUND THE WORLD]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! --&lt;br /&gt;
| 2005年[[11月9日]]  || '''Happiness is...''' - スヌーピー展会場限定発売&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
| 2005年[[12月7日]] || ''' [[リトル クリスタル]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[2月8日]] || ''' [[Fantastic]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19th&lt;br /&gt;
| 2006年[[5月17日]] || ''' [[Alright!]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20th&lt;br /&gt;
| 2006年[[7月26日]]|| ''' [[Like a Love?]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21st&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[2月28日]] || ''' [[O. K. Funky God]] '''  - 鈴木亜美 joins [[Buffalo Daughter]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22nd&lt;br /&gt;
| 2007年[[3月7日]] || ''' [[Peaceお届け!!|Peaceお届け!!♡]] ''' - 鈴木亜美 joins [[THC!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23rd&lt;br /&gt;
|2007年[[3月14日]] || ''' [[それもきっとしあわせ]] ''' - 鈴木亜美 joins [[キリンジ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24th&lt;br /&gt;
| 2007年[[8月22日]] || ''' [[FREE FREE/SUPER MUSIC MAKER]] '''  - 鈴木亜美 joins [[中田ヤスタカ]]（[[capsule]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25th&lt;br /&gt;
|2007年[[11月28日]]|| ''' [[Potential Breakup Song]] '''  - 鈴木亜美 joins [[Aly &amp;amp; AJ|ALY&amp;amp;AJ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 26th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[7月2日]] || ''' [[ONE (鈴木亜美の曲)|ONE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27th&lt;br /&gt;
| 2008年[[9月24日]] || ''' [[Can't stop the DISCO|can't stop the DISCO]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28th&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[2月25日]] || ''' [[Reincarnation]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29th&lt;br /&gt;
| 2009年[[10月28日]] || ''' [[KISS KISS KISS|KISS KISS KISS/aishiteru...]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| 2014年[[6月4日]] || '''graduation'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[3月25日]]&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;[[2013年]][[9月11日]]（再発）&amp;lt;/small&amp;gt; || ''' [[SA (鈴木あみのアルバム)|SA]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月9日]]&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2013年9月11日（再発）&amp;lt;/small&amp;gt; || ''' [[infinity eighteen vol. 1]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2000年[[4月26日]]|| ''' [[INFINITY EIGHTEEN Vol. 2]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[10月12日]] || ''' [[AROUND THE WORLD (鈴木亜美のアルバム)|AROUND THE WORLD]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[3月21日]]|| ''' [[CONNETTA]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[2月6日]]|| ''' [[DOLCE (鈴木亜美のアルバム)|DOLCE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[11月12日]]|| ''' [[Supreme Show]]'''  &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[2月6日]] || '''[[Snow Ring]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[5月30日]]|| '''[[FUN for FAN]]'''  ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2011年]][[12月7日]]|| '''[[Ami Selection]]''' || avex移籍後初のベストアルバム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== コンプリートボックス ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[9月7日]]|| '''[[BAZOOKA 17]]'''  ||ソニーミュージック時代にリリースした全アルバム4枚とDVD5枚で構成。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[3月29日]]|| ''' [[AMIx WORLD]]'''  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[7月21日]]|| ''' BLOOMING''' &amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;font color=red&amp;gt;※DJ Ami Suzuki名義&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD・VHS ===&lt;br /&gt;
* AMIGO'S PARLOR SHAKE SHAKE SHAKE（[[2000年]][[11月1日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* AMI-GO-ROUND TOUR（2000年[[12月23日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* Video Clips FUN for FAN（[[2001年]][[7月21日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* 2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-（日本音声保存、[[2004年]][[11月17日]]）&lt;br /&gt;
* SUZUKI AMI AROUND THE WORLD 〜LIVE HOUSE TOUR 2005〜（[[2006年]][[2月8日]]）&lt;br /&gt;
* join clips（[[2008年]][[2月6日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[Eventful|Eventful (Bulldozer Remix)]]（2005年[[4月13日]]）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム『AMIx WORLD』収録。&lt;br /&gt;
* Zip-a-Dee-Doo-Dah（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[南部の唄]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『[[Disneymania presents POP PARADE JAPAN]]』収録。&lt;br /&gt;
* 美女と野獣（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[美女と野獣 (アニメ映画)|美女と野獣]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『Disney's FABDELIGHT Christmas』収録。&lt;br /&gt;
* Can't Get You Out Of My Head（2010年2月24日） - [[カイリー・ミノーグ]]のカバー曲&lt;br /&gt;
*: オムニバス「TOKYO GIRLS COLLECTION 10th Anniversary Runway Anthem」収録。&lt;br /&gt;
* Living In The Castle（2010年4月7日） - Phoenix 2:00AM feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
*: オムニバス「HOUSE NATION - 3rd Anniversary」収録。&lt;br /&gt;
* You Make A Magic（2010年7月7日） - YUMMY feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
** YUMMYのアルバム「D.I.S.K.」収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|love the island&lt;br /&gt;
|[[グアム]][[政府観光局]]「グアム大夏祭 '98キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|alone in my room&lt;br /&gt;
|グアム政府観光局「'98ウィンターキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|all night long&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アルペン (企業)|アルペン]]「[[kissmark]]」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|white key&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Nothing Without You&lt;br /&gt;
|[[テクモ]]社ゲーム「[[モンスターファーム2]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't leave me behind&lt;br /&gt;
|[[コダック|Kodak]]「春のキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Silent Stream&lt;br /&gt;
|[[アサヒ飲料]]「[[バヤリース|バヤリースオレンジ]]」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BE TOGETHER&lt;br /&gt;
|[[モスバーガー]]「夏のキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|OUR DAYS&lt;br /&gt;
|[[クラシエホールディングス|カネボウ]]「プロスタイル」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Rain of Tears&lt;br /&gt;
|Kodak CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HAPPY NEW MILLENNIUM&lt;br /&gt;
|[[クラシエホームプロダクツ|カネボウホームプロダクツ]]「プロスタイル」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't need to say good bye&lt;br /&gt;
|アサヒ飲料「[[バヤリース|バヤリース純粋仕立てグレープフルーツ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|My wish -if you wanna be with me-&lt;br /&gt;
|財団法人[[省エネルギーセンター]]「冬季キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY&lt;br /&gt;
|Kodak「スナップキッズ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|I really wanna tell&lt;br /&gt;
|カネボウホームプロダクツ「プロスタイルシャンプー」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Reality&lt;br /&gt;
|[[ブルボン]]「チョコでつつんだシリーズ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Dancin' in Hip-Hop&lt;br /&gt;
|カネボウホームプロダクツ「プロスタイルフォーミングワックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Eventful&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2005年6月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ねがいごと&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系「[[恋するハニカミ!]]」2005年8月テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Times&lt;br /&gt;
|ネクサスウェブマーケティング「N's STREET」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AROUND THE WORLD&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年10月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Happiness is...&lt;br /&gt;
|『[[スヌーピー]]ライフデザイン展 Happiness is the 55th Anniversary』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Crystal&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[落下女]]」エンディングテーマ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|To be Free&lt;br /&gt;
|[[文化放送]]「[[まるごとステーション]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Place&lt;br /&gt;
|[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fantastic&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・日本テレビ系アニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラックジャック]]」オープニングテーマ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Alright!&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[いただきマッスル!]]」2006年5月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2006年5月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エムティーアイ]]「[[music.jp]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Like a Love?&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[ミラクル☆シェイプ]]」2006年8・9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「海の家@seezoo」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O.K. Funky God&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[魁!音楽番付]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Peaceお届け!!{{unicode|&amp;amp;#9825;}}&lt;br /&gt;
|日本テレビ「[[横浜国際女子駅伝|第25回横浜国際女子駅伝]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|テレビ東京系「音時間」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[全国高等学校クイズ選手権|第28回全国高等学校クイズ選手権]]」応援ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|can't stop the DISCO&lt;br /&gt;
|[[ミスタードーナツ]]×エイベックス「ドーナッツバクつき」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[業界技術狩人 ギョーテック]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|TEN&lt;br /&gt;
|[[本田技研工業|Honda Cars]] 2008年10月 - 12月キャンペーン タイアップCM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KISS KISS KISS&lt;br /&gt;
|トヨタの新型車X“202”、ハウスイベント「HOUSE NATION」とのトリプルコラボイベント|『X“202” presents “HOUSE NATION × Ami Suzuki” Tour』2009年10月ツアーテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Future&lt;br /&gt;
|[[日成アドバンス]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Snow Ring&lt;br /&gt;
|[[ドロップウェーブ|DropWave]]ゲームアプリ「マキナ×ドールズ」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日成アドバンスCMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ公演 ==&lt;br /&gt;
=== ツアー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 1999年&lt;br /&gt;
| Suzuki Ami 1st CONCERT 1999 Oh Yeah! || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月26日 Zepp Osaka&amp;lt;br /&amp;gt;5月1日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Suzuki Ami Concert tour 1999 Oh Yeah! || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;16公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月17日 市原市市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日 新潟テルサ&amp;lt;br /&amp;gt;7月23日 石川厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月26日 札幌市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日 宮城県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月2日 広島厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 香川県県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月7日 大宮ソニックシティ&amp;lt;br /&amp;gt;8月9日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月10日 静岡市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月14日 京都会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月22日 群馬県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 大阪フェスティバルホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月31日 大阪フェスティバルホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2000年&lt;br /&gt;
| Big Gig Tour-00 HERE'S A35 by suzuki ami || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月4日 代々木第一体育館&amp;lt;br /&amp;gt;3月5日 代々木第一体育館&amp;lt;br /&amp;gt;3月11日 名古屋レインボーホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日 マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;4月8日 大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI-GO-ROUND･2000 suzuki ami Ver.2 JPN TOUR || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;27公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月8日 市原市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月10日 大宮ソニックシティ&amp;lt;br /&amp;gt;7月13日 郡山市民文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;7月14日 新潟テルサ&amp;lt;br /&amp;gt;7月16日 石川厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月17日 富山オーバードホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月19日 松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月20日 香川県県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月26日 Zepp Sapporo&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日 Zepp Sapporo&amp;lt;br /&amp;gt;7月31日 広島厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月1日 倉敷市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月3日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月7日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br /&amp;gt;8月8日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br /&amp;gt;8月10日 大分グランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月15日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月18日 Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;8月19日 Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;8月26日 横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;9月30日 宜野湾海浜公園屋外劇場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2004年&lt;br /&gt;
| 学園祭ライブ2004 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月10日 日本大学経済学部&amp;lt;br /&amp;gt;10月29日 神戸女学院大学&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日 西日本工業大学&amp;lt;br /&amp;gt;10月31日 熊本電波工業高等専門学校&amp;lt;br /&amp;gt;11月12日 防衛大学校&amp;lt;br /&amp;gt;11月21日 武蔵工業大学&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004 SUZUKI AMI AMI's LOVE FOR YOU-LIVE|2004 SUZUKI AMI 「AMI's LOVE FOR YOU-LIVE」]] || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月4日 ハーモニーホール座間大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月22日 大宮ソニックシティ大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日 松戸森のホール21大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月29日 東京厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;12月30日 東京厚生年金会館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; | 2005年&lt;br /&gt;
| SUZUKI AMI AROUND THE WORLD 〜LIVE HOUSE TOUR 2005〜 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月21日 Zepp Tokyo&amp;lt;br /&amp;gt;10月23日 なんばHatch&amp;lt;br /&amp;gt;11月6日 Zepp Nagoya&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンマンライブ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| COUNTDOWN BIRTHDAY LIVE “Happy 25th anniversary” || 2月8日 渋谷・duo music exchange&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年&lt;br /&gt;
| COUNTDOWN BIRTHDAY LIVE “Happy 26th anniversary” || 2月8日 duo music exchange&amp;lt;br /&amp;gt;2月14日 BIG CAT&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009年&lt;br /&gt;
| HAPPY 27th ANNIVERSARY 〜Supreme Show &amp;amp; Countdown Party〜 || 2月8日 SHIBUYA AX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2010年&lt;br /&gt;
| HAPPY 28th Ami Suzuki Anniversary Live || 2月8日 STUDIO COAST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki 29th Anniversary Live || 2月9日 LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki Happy Anniversary Birthday Party || 2月9日 Peter（THE PENINSULA TOKYO）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2013年&lt;br /&gt;
| 鈴木亜美 Anniversary LIVE &amp;amp; DINNER 2013 || 2月16日 六本木LE.G.A&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のイベント ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1998年&lt;br /&gt;
| ami's island || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月5日 横浜ランドマークタワードックヤードガーデン&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日 福岡･キャナルシティ&amp;lt;br /&amp;gt;7月22日 福岡福岡･キャナルシティ福岡&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ami's island Ⅱ || 8月31日 読売ランドイースト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Kissmark Birthday || 10月17日 六本木Velfarre&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 1999年&lt;br /&gt;
| モンスターファーム2 ANNIVERSARY LIVE || 1月23日 六本木Velfarre&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1stアルバム「SA」発売記念イベント || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月25日 大阪・ワールドトレードセンターコスモタワー&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日 代々木公園野外ステージ&amp;lt;br /&amp;gt;5月4日 札幌・サッポロファクトリーアトリューム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DeoDeo FF J-POP LIVE || 5月4日 広島市内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SEVENTEEN学園祭'99 || 8月23日 恵比寿ガーデンホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 池袋警察署1日警察署長 || 9月11日 [[池袋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 2000年&lt;br /&gt;
| Smart Live 2000 || 2月18日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN! RUN! あみ〜ゴ! 公開放送女の子だらけのひな祭りパーティー || 2月26日 渋谷Q-FRONT&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Address &amp;amp; Meets Infinity 2000 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3月10日 仙台市内某所&amp;lt;br /&amp;gt;3月12日 名古屋市内某所&amp;lt;br /&amp;gt;3月29日 札幌・札幌ファクトリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月2日 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日 大阪&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| バヤリーススペシャルライブ || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6月17日 [[Zepp Tokyo]]&amp;lt;br /&amp;gt;6月24日 Zepp Osaka&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;8&amp;quot; | 2004年&lt;br /&gt;
| 「強いキズナ」発売記念イベント || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月1日 横浜ランドマークタワー&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日 名古屋・星野書店近鉄パッセ店&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日 大阪・旭屋書店本店&amp;lt;br /&amp;gt;5月16日 HMV Shibuya&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キックオフ直前ライブ || 5月15日 国立競技場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リスナーズクラブシネマパーティー || 6月23日 新宿・シアターアプル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25回記念日刊スポーツ主催「2004神宮外苑花火大会」|| 8月8日 神宮軟式野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「FOREVER LOVE」発売記念ライブ || 8月11日 HMV Shibuya&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GIRL POP FACTORY エイティーズ || 8月12日 お台場冒険王冒険ランド冒険ステージ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 横浜でアっテネ? そんなのアリ～な!? 2004 SUMMER || 8月21日 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ユアエルム presents bayfm BAY COMFORT || 11月27日 ユアエルム八千代台店屋上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;9&amp;quot; | 2005年&lt;br /&gt;
| 鈴木亜美「Delightful」リリースパーティ || 3月22日 六本木ヴェルファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '05プレイベント「スパくるFIVE for a★nation 2005」 || 6月14日 iichikoアトリウムプラザ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「alife」開店1周年記念イベントスペシャルゲストライブ || 6月17日 札幌クラブalife&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社　株主総会後の株主限定ライブ|| 6月28日 東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| よんぱちTALK&amp;amp;LIVE || 7月16日 クイーンズスクエア横浜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LaLaPort MUSIC JAM vol.8 || 7月17日 TOKYO-BAY LaLaPort&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '05 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月30日 大分スポーツ公園&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 真駒内オープンスタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 神戸空港北会場 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夏daライブdaバーン!! || 8月1日 お台場STUDIO DREAM MAKER&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005 Autumn Live &amp;amp; Talk on Nikke Colton Plaza || 9月11日 ニッケ・コルトンプラザ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2006年&lt;br /&gt;
| Live DEPT.4 #10 PIA SUPER LIVE GROOVE || 7月11日 六本木ヴェルファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '06 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月29日 国営越後丘陵公園野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月5日 国営海の中道海浜公園野外劇場&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月19日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月26日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ファンクラブ“ami sapuri”初イベント「あみさぷミーティング」 || 11月5日 横浜ランドマークホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;9&amp;quot; | 2007年&lt;br /&gt;
| パサージュ サマーフェスタ 2007 || 7月21日 長崎リゾートアイランド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '07 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月28日 宮城県・名取スポーツパーク愛島競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 愛媛県総合運動公園陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 静岡県・つま恋多目的広場&amp;lt;br /&amp;gt;8月18日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Disney Channel Music Party || 8月1日 STUDIO COAST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SUNDAY MUSIC STADIUM || 8月19日 STUDIO K・WEST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「FREE FREE」発売記念イベント || 8月26日 タワーレコード新宿店&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Kyoto Music Festival 2007 || 9月23日 京都・WORLD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| KYOTO RADIO DAY '07 『ECOES』 || 9月24日 京都駅ビル室町小路広場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| EDGE LIVE in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN || 11月11日 USJ ニューヨーク・エリア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「鈴木亜美 joins Aly &amp;amp; AJ」スペシャルイベント || 12月1日 舞浜イクスピアリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;13&amp;quot; | 2008年&lt;br /&gt;
| ami 10th year CRUISE PARTY presented by ami sapuri || 7月5日 豪華客船シンフォニーモデルナ船内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI SUZUKI 10th year 「ONE」 Release Party || 7月5日 渋谷・club asia&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夏Sacas'08 Opening Live || 7月18日 STUDIO K・WEST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「ONE」発売記念 || 7月20日 タワーレコード渋谷店&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回全国高等学校クイズ選手権 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月20日 西武ドーム&amp;lt;br /&amp;gt;7月25日 広島みなと公園&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日 サンポート高松&amp;lt;br /&amp;gt;8月3日 万博記念公園&amp;lt;br /&amp;gt;8月8日 真駒内セキスイハイムスタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '08 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月10日 石川県西部緑地公園陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月17日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月23日 みなと堺グリーンひろば&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 味の素スタジアム &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;quot;HOUSE NATION - Best Gig&amp;quot; Release Tour in Kobe || 8月23日 神戸・Beber&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008 Honda祭 || 10月19日 2008 Honda祭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI SUZUKI 『Supreme Show』RELEASE PARTY!!! at NEO || 11月23日 渋谷・LOUNGE NEO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLACK SHIP スーパードリームライブ || 11月30日 日産スタジアム東ゲート広場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5ive STAR winter tour || 12月7日 名古屋・OZON&amp;lt;br /&amp;gt;12月23日 新木場・STUDIO COAST&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日 大阪・Zepp Osaka&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Tea Dance -Fourth Gig Release Party- || 12月28日 渋谷・WOMB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ASOBI LOUNGE 〜girls party〜 supported by Laymee&amp;amp;AQUA || 12月28日 六本木・MADO LOUNGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;24&amp;quot; | 2009年&lt;br /&gt;
| Brillia Night 2009 Vol.3 || 2月20日 浜松・HUNTER'S EVENT HALL&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AJ-POP NIGHT VOL.4 || 2月28日 福井・ナナイロ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JFW in TOKYO '09-'10 A/W &amp;quot;Pre&amp;quot;mium Party || 3月22日 avex本社ビル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION SPECIAL 鈴木亜美 in KASHIWA || 3月27日 柏・waRter&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LUXURY CARNIVAL×Oct. || 3月28日 大阪・Oct.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Korea || 4月3日 韓国ソウル・club ANSWER&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GRACE SOUND LIMITED || 4月24日 大阪・Ritz-Carlton OSAKA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Ruby Release Tour || 4月25日 札幌・Sound Lab mole &amp;lt;br /&amp;gt;4月29日 京都・世界WORLD&amp;lt;br /&amp;gt;5月9日 水戸・club Voice&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLUE NIGHTER スペシャルLIVE || 5月5日 [[丸亀競艇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Taipei || 5月27日 台北・LUXY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION 台中n || 5月28日 台中・XAGA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARKNETS PRESENTS glamb-night || 5月30日 宇都宮・BASQ SOUND AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Go-one presents Sound Concierge || 6月12日 熊本・VENUS CAFEE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Girls DJ special KIRIN Sparkling Night || 6月13日 上海・De La Coast&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PLATINUM OSAKA 5th Anniversary Party || 6月19日 大阪・PLATINUM OSAKA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RAM RIDER &amp;amp; Ami Suzuki @nude　&amp;lt;br&amp;gt;-PRIVATE PLANET &amp;quot;FUTURE MEMORIES&amp;quot; Release Party- || 6月26日 高松・nude&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LAOS CHARITY FESTIVAL &amp;quot;RED FES.01&amp;quot;  || 7月17日 Zepp Fukuoka&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Honda Summer Festival || 7月19日 ホンダ鈴鹿製作所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Summer Festa || 7月19日 渋谷・CLUB HARLEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '09 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;8月23日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 長居陸上競技場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| X&amp;quot;202&amp;quot; presents house nation×Ami Suzuki Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月12日 富山・MAIRO&amp;lt;br /&amp;gt;10月24日 札幌・sapporo alife&amp;lt;br /&amp;gt;11月2日 広島・CHINATOWN&amp;lt;br /&amp;gt;11月6日 福岡・FUKUOKA BEAT STATION&amp;lt;br /&amp;gt;11月7日 静岡・ETTI&amp;lt;br /&amp;gt;11月13日 新木場・ageHa&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JFW2010SS Weekend Party &amp;quot;Happy Together&amp;quot; meets house nation || 10月23日 東京ミッドタウン キャノピー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 京都府立医科大学祭 TRIAS DANCE PARTY feat. AMI SUZUKI || 10月25日 京都・世界WORLD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Z-NATION supported by house nation || 10月31日 名古屋・CLUB DIAMOND HALL&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2010年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki AUSTRALIA,QUEENSLAND TOUR&amp;lt;br&amp;gt;「MEMORY INTERNATIONAL DANCE PARTY」 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月14日 [[クイーンズランド州|クイーンズランド]]・The Bedroom&amp;lt;br /&amp;gt;3月18日 クイーンズランド・The Church&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki 『BLOOMING』Release Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;10公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7月25日 札幌・sapporo alife&amp;lt;br /&amp;gt;8月1日 東京・WAREHOUSE 702&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 大分・FREEDOM &amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 徳島・DOUBLE-OO&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 石川・MANIER&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 群馬・Sound Space Earth&amp;lt;br /&amp;gt;9月12日 三重・CLUB RHYTHM&amp;lt;br /&amp;gt;9月18日 北海道・GUSP&amp;lt;br /&amp;gt;9月25日 福井・ナナイロ&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日 東京・Club axxcis&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '10 || 8月21日 長居陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; | 2011年&lt;br /&gt;
| housenation TERMINAL DISCO || 2月20日 渋谷・club camelot&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 大阪オートメッセ2011 || 2月13日 大阪・インテックス大阪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki プレミアムLIVE || 2月20日 東京・パイオニア プラザ銀座&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2011 || 6月26日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音魂祭 || 6月26日 山梨・日本航空高等学校&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation Charge ▶ Go! ウイダーinゼリー THE PREMIUM NIGHT in nicofarre || 7月24日 ニコファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation 10th Anniversary for Life || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月30日 愛媛県総合運動公園ニンジニアスタジア&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 福岡県・海の中道海浜公園野外劇場&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 愛知県・ポートメッセなごや野外特設会場 &amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 長居スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 長居スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 群馬・Sound Space Earth&amp;lt;br /&amp;gt;9月28日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2012年&lt;br /&gt;
| who's shining?? DJ Ami Suzuki JAPAN TOUR || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月8日 名古屋・X-HALL&amp;lt;br /&amp;gt;6月9日 宇都宮・U-NATION&amp;lt;br /&amp;gt;6月16日 銀座・GENIUSTOKYO &amp;lt;br /&amp;gt;6月22日 東京・THE PENINSULA TOKYO&amp;lt;br /&amp;gt;6月29日 大阪・NORTH PLATINUM&amp;lt;br /&amp;gt;7月7日 札幌・Party Rock Cafe ACTIVE ONE&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2012 || 7月29日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation stadium fes. || 8月19日 長居スタジアム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2013年&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents 亜美の家 || 8月15日 由比ヶ浜・avex beach paradise&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents Saturday Blowout || 9月12日 大阪・UMEDA BAR SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents FINEST || 9月22日 神戸・CURVE bar&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? &amp;quot;BLACK BALL&amp;quot; || 10月12日 新宿 AiSOTOPE LOUNGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ディズニー・フレンズ in コンサート with avex || 10月14日 千葉県・舞浜アンフィシアター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? × KOBE COLLECTION AUTUMN/WINTER After Party || 10月25日 大阪・Live &amp;amp; Bar 11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2014年&lt;br /&gt;
| ファンクラブ&amp;quot;ami sapuri&amp;quot;バスツアー｢あみ～ゴといち～ゴ祭 in 山梨｣ || 1月18日 山梨県&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki 15th AMIversary Club Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月19日 京都府・Club Flamingo&amp;lt;br /&amp;gt;5月2日 青森県・MARQUEE&amp;lt;br /&amp;gt;5月4日 新潟県・NEXS NIIGATA &amp;lt;br /&amp;gt;5月10日 富山県・MAIRO&amp;lt;br /&amp;gt;5月31日 長野市・NeverLand&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[深く潜れ〜八犬伝2001〜]] （[[2000年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]　[[ドラマDモード]]）- '''主演'''・井上香美 役&lt;br /&gt;
* [[スカルマン|スカルマン〜闇の序章〜]] （[[2007年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- '''主演'''・高明寺倫子 役&lt;br /&gt;
* マグノリアの花の下で （[[2007年]]、日韓合作ドラマ） - '''主演'''・ミキ 役&lt;br /&gt;
* いつもキモチにスイッチを （[[2007年]]、[[BSフジ]]）- 片倉景子 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[おいしい銀座|おいしいデパ地下]] （[[2008年]]、[[テレビ朝日]]）- '''主演'''・斐馬真理 役&lt;br /&gt;
* 音女（オトメ） （[[2008年]]、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士|7人の女弁護士 第2シリーズ]] （[[2008年]]、テレビ朝日）- 田代睦美 役（第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
* '''[[ラブレター (2008年のテレビドラマ)|ラブレター]]''' 〜[[愛の劇場]] 40周年記念番組〜 （[[2008年]]11月-[[2009年]]2月、[[TBSテレビ|TBS]]） - '''主演'''・田所美波 役（[[ナレーション]]も担当）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] '09春の特別編「真夜中の殺人者」（2009年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]] （2009年、日本テレビ） - 弥生 椿 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[おひとりさま]]（2009年10月-12月、TBS) - 青木ちひろ 役&lt;br /&gt;
* [[FACE MAKER]] （2010年12月2日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 如月信子→岡本あゆみ 役（第9話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係#新・警視庁捜査一課9係season3（第6シリーズ）|新・警視庁捜査一課9係 season3]] （2011年7月20日、テレビ朝日）- 金沢美里 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]] (2011年7月-、TBS) - 藤岡琴子 役（第1話、第7話）&lt;br /&gt;
*[[クルマのふたり〜TOKYO DRIVE STORIES]] 第3話 ([[TwellV]]、2011年11月19日) - 秋乃 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女#科捜研の女（第11シリーズ、2011年）|科捜研の女 第11シリーズ]]（2011年12月8日、テレビ朝日）- 原口衿果 役（第8話ゲスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [http://kokoronokakera.net/ ココロノカケラ]（[[2008年]]）- ナナ 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [http://www.pia.co.jp/sp/blood_brothers/ ブラッド・ブラザーズ]（[[2009年]]）- リンダ 役&lt;br /&gt;
* [http://kingofblue.exblog.jp/ King of the Blue]（[[2010年]]） - 鬼族の王・蒼龍 役&lt;br /&gt;
* [[朗読劇 私の頭の中の消しゴム]]（[[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.drama-sj.com/dschinghis/ ジンギスカン〜わが剣、熱砂を染めよ〜]（[[2011年]]） - カルカ 役&lt;br /&gt;
* [http://melos-stage.com/ 走れメロス]（[[2012年]]） -田部あつみ 役&lt;br /&gt;
* [http://www.meijiza.co.jp/pastinfo/2013_04/　神州天馬侠]（[[2013年]]） -咲耶子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[虹の女神|虹の女神 Rainbow Song]]（[[2006年]]、[[東宝]]） - 久保サユミ 役&lt;br /&gt;
* [[そのケータイはXXで#映画|XX（エクスクロス） 魔境伝説]]（[[2007年]]、[[東映]]） - 火請愛子 役&lt;br /&gt;
* ゴーストライターホテル（[[2012年]]） - 亀井めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（[[2012年]]、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - 藤岡琴子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[鈴木あみのアイドルダウンロードショー]] （2000年12月 - 2001年03月、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]] （[[ABCテレビ|朝日放送]]、クイズ・あみ〜ゴあみ〜ゴ コーナーの司会を担当。）&lt;br /&gt;
* [[朝だ!生です旅サラダ]]（2010年12月・マンスリーゲスト、[[朝日放送]]）[[カリフォルニア]]縦断の旅&lt;br /&gt;
* [[くらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹]]（2011年10月 - 2012年06月、[[BS朝日]]）共演：[[鈴木砂羽]]、[[鈴木友菜]]&lt;br /&gt;
今夜比べて。(2015年1月7日。日本テレビ)Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[鈴木あみ RUN!RUN!あみ〜ゴ!]]（[[1998年]][[10月9日]] - [[2001年]][[3月25日]]、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* RUN AMI SUPER（[[2003年]][[11月14日]] - [[2004年]][[3月26日]]、会員制有料サイト「ami safari」でのネットラジオ）&lt;br /&gt;
* あみ♥なり（[[2006年]][[10月]] - [[2007年]][[9月]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系「[[レディオ・トライアングル]]｣枠内）&lt;br /&gt;
* [[しんドル]]（[[2005年]][[3月]]のマンスリー[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]、JFN系）&lt;br /&gt;
* ニッポン食紀行（[[2014年]]10月3日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[グアム]]政府観光局“グアム大夏祭/グアムラブクリスマスキャンペーン”（1998年6月−1998年12月&amp;amp;2001年1月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* Alpenスノーボードブランド“[[Kissmark|kissmark]]”（1998年10月−1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[テクモ]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]ソフト“[[モンスターファーム2]]”（1999年2月−1999年4月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]“[[バヤリース]]”（1999年3月−2000年12月）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]“プチッカー”（1999年3月−1999年12月）&lt;br /&gt;
* [[コダック|Kodak]]・[[ナインチェ・プラウス|ミッフィー]]バッグプレゼント/スナップキッズ春ぴょんクロックプレゼント ほか（1999年4月−2001年3月）&lt;br /&gt;
* [[モスバーガー]]・サマーキャンペーン(1999年7月)&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]“プロスタイル”（1999年9月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* 財団法人[[省エネルギーセンター]]“冬季省エネキャンペーン/夏の省エネキャンペーン”（2000年2月/2000年8月）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]“チョコで包んだ”シリーズ（2000年9月−）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]“チョトス”（2001年2月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* MUSIC年JP・携帯[[着うた]]配信サイト（2004年11月−2004年12月）&lt;br /&gt;
* 株式会社ネクサスウェブマーケティングインターネット・ショッピング・モール“N's STREET”（2005年8月−）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]“エイベックスコラボレーションCDキャンペーン”（2008年7月-）&lt;br /&gt;
* [[三洋信販]]・ポケットバンク（2009年5月-）&lt;br /&gt;
* [[いすゞ自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日成アドバンス]]（大阪ローカル　2011年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 「エセ肉食女の恋愛事情」（2011年5月20日-、[[BeeTV]]） - 桐島玲奈 役&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦出場歴 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 [[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]]「BE TOGETHER」&lt;br /&gt;
* 2000年 [[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]]「THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY」&lt;br /&gt;
* 2005年 [[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]「Delightful」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞記録 ==&lt;br /&gt;
* 1998年 第31回[[全日本有線放送大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1998年 第31回[[日本有線大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1998年 [[第40回日本レコード大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1999年 第32回全日本有線放送大賞 ゴールドリクエスト賞&lt;br /&gt;
* 1999年 第32回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
* 2000年 第14回[[日本ゴールドディスク大賞]] ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー「SA」&lt;br /&gt;
* 2001年 第15回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー「infinity eighteen vol.1」&lt;br /&gt;
* 2005年 第2回The Beauty Week Award 歌手部門&lt;br /&gt;
* 2005年 [[ベストヒット歌謡祭]]2005 ポップス部門ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
* 2005年 第38回日本有線大賞 有線音楽賞&lt;br /&gt;
* 2005年 [[第47回日本レコード大賞]] 金賞「Eventful」　新人賞以来7年ぶりの受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集・書籍 ==&lt;br /&gt;
* AmiGo（1999年、[[ワニブックス]]、ISBN 4847025180）初写真集で初動部数25万部を売り上げ年間の写真集売り上げ部数でも1位に※ワニブックス&lt;br /&gt;
* 鈴木あみ史上最強ムックamix（2000年、集英社、ISBN 4081020337）&lt;br /&gt;
* 鈴木あみ写真集 亜美'02夏（2002年、文藝春秋、ISBN 4163589805）&lt;br /&gt;
* ami book（2003年、文藝春秋、ISBN 4163654909）&lt;br /&gt;
* 強いキズナ（2004年、文藝春秋、ISBN 4163660003）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* SA（[[1999年]][[4月29日]]）[[ミニディスク|MD]] &lt;br /&gt;
* BE TOGETHER（1999年[[8月25日]]）完全限定[[レコード|アナログ盤]]&lt;br /&gt;
* [[強いキズナ]]（[[2004年]][[4月22日]]、書籍扱いで発売） - ミニ写真集+CDシングル&lt;br /&gt;
* [[Eventful|Eventful (Bulldozer Remix)]]（2005年[[4月13日]]）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム『AMIx WORLD』収録。&lt;br /&gt;
* BAZOOKA 17（[[2005年]][[9月7日]]）BOXセット&lt;br /&gt;
* [[FOREVER LOVE (鈴木亜美の曲)|FOREVER LOVE]]（2004年[[8月11日]]） - [[インディーズ]]シングル&lt;br /&gt;
* Happiness is...（2005年[[11月9日]] - [[2006年]][[1月15日]]） - スヌーピー展会場限定発売&lt;br /&gt;
* Zip-a-Dee-Doo-Dah（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[南部の唄]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『[[Disneymania presents POP PARADE JAPAN]]』収録。&lt;br /&gt;
* 美女と野獣（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[美女と野獣 (アニメ映画)|美女と野獣]]』テーマソング &lt;br /&gt;
** オムニバス『Disney's FABDELIGHT Christmas』収録。&lt;br /&gt;
* TOKYO GIRLS COLLECTION 10th Anniversary Runway Anthem（2010年2月24日）&lt;br /&gt;
*: [[カイリー・ミノーグ]]の楽曲「CAN’T GET YOU OUT OF MY HEAD 」のカバーを収録。&lt;br /&gt;
* HOUSE NATION - 3rd Anniversary（2010年4月7日）&lt;br /&gt;
* Living In The Castle（2010年4月7日） - Phoenix 2:00AM feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
* You Make A Magic（2010年7月7日） - YUMMY feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
** YUMMYのアルバム「D.I.S.K.」収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://avex.jp/ami/ 鈴木亜美 avex Official Website]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzukiami-avex/ 鈴木亜美 オフィシャルブログ Powered by Ameba]（2010年8月20日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すすき あみ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E6%BE%A4%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%BF&amp;diff=267599</id>
		<title>長澤まさみ</title>
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				<updated>2015-01-06T22:50:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:長澤まさみ1.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
'''長澤 まさみ'''（ながさわ まさみ、[[1987年]][[6月3日]] - ）は、[[静岡県]][[磐田市]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[東宝芸能]]。[[愛称]]は「まあちゃん」、「まっさん」、「がっさーわー」。[[身長]]168[[センチメートル|cm]]。[[堀越高等学校]]卒業。父親は元[[サッカー]]の[[サッカー日本代表|日本代表]]で、[[ジュビロ磐田]]の初代監督でもあった[[長澤和明]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ2.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
第5回（[[1999年]]度）[[東宝「シンデレラ」オーディション]]に応募し、35,153人の中から2000年1月9日に史上最年少の12歳（小学生）でグランプリに選ばれ、芸能界入りした。同年公開の『[[クロスファイア (小説)|クロスファイア]]』で映画デビュー（クランクイン：2000年2月9日、上映2000年6月10日）。後年、本人は「シンデレラになったらすぐに有名女優になれるのかと思っていた」と語っている。その後ティーン雑誌『[[ピチレモン]]』の専属モデルとなった。2000年12月11日初ドラマ『秘密〜弁護士・迫まり子の遺言ファイル〜』TBS放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には初連続ドラマレギュラー出演『PureSoul〜君が僕を忘れても〜』 NTV4月から放送。それにあわせて、地元の静岡から中学2年になる春に上京。当初は[[大塚ちひろ]]と2人暮らしで、土日は食事を作ってくれる人が居ないので、近くのラーメン屋で済ませる事もあったらしい。9月に映画『[[なごり雪 (映画)|なごり雪]]』撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には1月『なごり雪』上映。 それと同時にNHK[[連続テレビ小説]]『[[さくら (朝ドラ)|さくら]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』に初主演し、第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞等を受賞した。本人はこの映画を通じて演技に目覚めたとの事で、今もなお最も好きな作品に挙げている。同2003年公開のゴジラシリーズ第27作『[[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]』および翌年のシリーズ最終作『[[ゴジラ FINAL WARS]]』では、東宝「シンデレラ」オーディションで審査員特別賞に選ばれた[[大塚ちひろ]]と[[小美人]]役で共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には、[[社会現象]]となった興行収入85億円の大ヒット作『[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]』にヒロインとして出演。[[白血病]]治療の副作用による脱毛症を抱えた亜紀の役を演じる。自ら申し出て[[スキンヘッド]]になるなどしての熱演で話題になった。そして、この作品により、第28回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞など多数の映画賞を受賞した。『世界の中心で、愛をさけぶ』と同時期に公開された[[松竹]]作品『[[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]』を経て、『[[タッチ (漫画)#実写映画|タッチ]]』『[[ラフ ROUGH]]』に主演。また、2005年からは『東宝カレンダー』の表紙を6年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]にテレビドラマ『[[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]』、[[2006年]]に[[大河ドラマ]]『[[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]』に出演。同年秋には、かつて[[薬師丸ひろ子]]が主演して記録的大ヒットとなった映画『[[セーラー服と機関銃]]』のリメイクとなる連続ドラマに主演。同名の主題歌を「星泉」名義で発表した。&lt;br /&gt;
2005年の[[第56回NHK紅白歌合戦]]に審査員として出演経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、出演作の『深呼吸の必要』、『涙そうそう』、『群青 愛が沈んだ海の色』は、いずれも沖縄を舞台とした作品であり、その縁から[[2009年]]6月15日に[[沖縄県]]から「美ら島沖縄大使」に任命されている（本人が出演した場面ではないが、『[[ゴジラ FINAL WARS]]』の劇中にも沖縄が登場している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月、[[PARCO劇場]]において、[[本谷有希子]]の作・演出による舞台「[[クレイジーハニー]]」で初舞台を踏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]9月23日公開の『[[モテキ]]』では、かつてないセクシーシーンに挑戦し、新境地を開いた。完成披露パーティーで、このことについて「脚だけとか胸だけが映るカットがあって、すごく恥ずかしかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年から『東宝カレンダー』の表紙を7年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード・交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ3.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
目標の女優は[[松たか子]]で、好きな映画は『[[ジョゼと虎と魚たち]]』を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[SPEED]]と[[YUI (歌手)|YUI]]、[[BUMP OF CHICKEN]]、[[尾崎豊]]、[[RADWIMPS]]、[[スキマスイッチ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格は、大勢の人がいるところではあまり話さなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[バスト]]が大きいことは自覚しているらしい。また、身長が高い事を気にしており、ラジオで出た「欲しい物は?」という質問に対して「低い身長!」と言い切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父・和明は、元[[サッカー日本代表]][[ミッドフィールダー|MF]]で、現在は[[浜松大学]]サッカー部監督。まさみは小さい頃からサッカーが嫌いだったが、[[第84回全国高等学校サッカー選手権大会]]に初出場した[[常葉学園橘高等学校]]のサッカー部員へ[[ミサンガ]]を送った（当時、父親が監督を務めていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年は役作りの為、髪をショートヘアーにした後はしばらく髪を胸まで伸ばしていたが、2010年に役作りの為、再び髪をショートヘアーにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の親友で、[[コンサドーレ札幌]]監督の[[石崎信弘]]一家とは家族ぐるみで親交が深く、女優になってからもよく食事を共にすることも多い。ちなみに石崎信弘が監督業に歩み出したきっかけを作ったのは長澤まさみである（[[石崎信弘#エピソード]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『ガンジス河でバタフライ』では、桟橋から走って[[ガンジス河]]に飛び込み、着衣のまま[[バタフライ]]で泳ぐ姿を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の撮影が主に[[香川県]]で行われたため、[[2004年]]11月に「香川かがやき大使」に就任し、2005年8月から11月まで、[[東日本旅客鉄道|JR]][[山手線]]で車体広告電車が運行された。[http://www.geocities.jp/ef63_42_panasony/Syatai_kokoku27.htm 外部リンク：車体広告（4番目で紹介）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[EXILE]]のパフォーマー、AKIRAは小学校と中学校の先輩にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達には、[[麻生久美子]]と[[新垣結衣]]、[[榮倉奈々]]、[[小泉今日子]]、[[須藤温子]]、[[水川あさみ]]がいる（水川の影響で「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」のファンでもある）。特に高校の同級生だった鈴木杏のことを、「永遠の親友」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ4.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[クロスファイア (映画)|クロスファイア]]（2000年6月10日公開、[[東宝]]） - 倉田かおり 役&lt;br /&gt;
* [[なごり雪 (映画)|なごり雪]]（2002年9月28日公開、[[大映]]） - 水田夏帆 役&lt;br /&gt;
* [[黄泉がえり]]（2003年1月18日公開、東宝） - 森下直美 役&lt;br /&gt;
* [[ロボコン (映画)|ロボコン]]（2003年9月13日公開、東宝） - 主演・葉沢里美 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月 東宝） - 里見洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]（2003年12月13日公開、東宝）- [[小美人]]（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年5月8日公開、東宝） - 廣瀬亜紀 役（ヒロイン）2014年5月10日の佐和子でラストと入院中のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]（2004年5月29日公開、[[松竹]]） - 土居加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年12月4日公開、東宝） - 小美人（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[タッチ (漫画)#実寫映画|タッチ]]（2005年9月10日公開、東宝） - 主演・浅倉南 役&lt;br /&gt;
* [[ラフ ROUGH]]（2006年8月26日公開、東宝） - 主演・二ノ宮亜美 役&lt;br /&gt;
* [[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]（2006年9月30日公開、東宝、【W主演：[[妻夫木聡]]】） - 主演・新垣カオル 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]]（2007年6月2日公開、東宝） - 主演・滝川花梨 役&lt;br /&gt;
* [[隠し砦の三悪人 #隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS|隠し砦の三悪人THE LAST PRINCESS]]（2008年5月10日公開、東宝） - 雪姫 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[つみきのいえ]]　'''La Maison en petits cubes'''（2008年10月4日公開） - ナレーション&lt;br /&gt;
* [[群青 (小説)#映画|群青 愛が沈んだ海の色]]（2009年6月27日公開、[[20世紀フォックス]]） - 主演・仲村涼子 役&lt;br /&gt;
* [[曲がれ!スプーン]]（2009年11月21日公開、東宝） - 主演・桜井米 役&lt;br /&gt;
* [[てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜]]（2010年4月24日公開、[[ショウゲート]]） - 美ら島沖縄大使 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[岳 みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開 東宝） - 椎名久美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]（2011年6月11日公開、ギャガ） - 三村幸知 役&lt;br /&gt;
* [[冬の日 (映画)|冬の日]]（2011年6月11日公開、[http://www.cofestapao.jp/details/movie/ コ・フェスタPAO]） - 主演・リサ 役&lt;br /&gt;
* [[モテキ#映画|モテキ]]（2011年9月23日公開、東宝） - 松尾みゆき 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[日本列島 いきものたちの物語]]（2012年2月4日公開、東宝） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日公開、ショウゲート） - 新谷久美 役&lt;br /&gt;
* [[潔く柔く#映画|潔く柔く]]（2013年10月26日公開、東宝） - 主演・瀬戸カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[神去なあなあ日常|WOOD JOB! 〜神去なあなあ日常〜]]（2014年公開予定、東宝）4月30日のPONとニューススターでイベント放送された。&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)佳乃役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ5.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[弁護士迫まり子の遺言作成ファイル]]3　秘密（2000年12月11日、[[TBSテレビ|TBS]]、[[月曜ドラマスペシャル]]） - 三枝美帆 役&lt;br /&gt;
* [[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（2001年4月9日～6月25日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 瀬田円 役&lt;br /&gt;
* [[さくら (朝ドラ)|さくら]]（2002年4月1日～9月28日、[[日本放送協会|NHK]]、[[連続テレビ小説]]） - 沼田佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「うしろの女」（2004年2月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年7月17日、[[朝日放送]]、[[土曜ワイド劇場]]） - 高見沢仁美 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡者 RUNAWAY]]（2004年7月18日～9月26日、TBS、[[日曜劇場]]） - 鬼塚咲 役&lt;br /&gt;
* [[優しい時間]]（2005年1月13日～3月24日、フジテレビ） - 皆川梓 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]（2005年7月8日～9月16日、TBS） - 水野直美 役&lt;br /&gt;
* [[広島 昭和20年8月6日]]（2005年8月29日、TBS） - 矢島真希 役&lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]（2006年1月8日～12月10日、NHK、[[大河ドラマ]]） - 小りん 役&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃#テレビドラマ（2006年版）|セーラー服と機関銃]]（2006年10月13日～11月24日、TBS） - 初主演・星泉 役&lt;br /&gt;
* [[明智光秀〜神に愛されなかった男〜]]（2007年1月3日、フジテレビ） - [[明智煕子|ひろ子]] 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年3月3日、フジテレビ） - 幸田みゆき 役&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]] 〜すれちがい〜  ROMEO~JULIET （2007年4月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、シェイクスピアドラマスペシャル、【主演：[[滝沢秀明]]】）- 木平樹里 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日～6月25日、フジテレビ、【W主演：[[山下智久]]】） - 主演・吉田礼 役&lt;br /&gt;
** プロポーズ大作戦スペシャル （2008年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[ガンジス河でバタフライ]]（2007年10月5・6日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]製作・テレビ朝日系列） - 主演・高野てるこ 役&lt;br /&gt;
* [[ハタチの恋人]]（2007年10月14日～12月16日、TBS、日曜劇場、【W主演：[[明石家さんま]]】） - 主演・沢田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンズ]]（2008年4月10日～6月19日、フジテレビ） - 主演・藍田美知留 役&lt;br /&gt;
** ラスト・フレンズ　特別編（2008年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオΦ（エピソードゼロ）]]（2008年10月4日、フジテレビ、[[土曜プレミアム]]） - 塩野谷あかり 役&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄のパラレル・スペース]]「[[値ぶみカメラ]]」（2008年10月31日、[[WOWOW]]） - 主演・竹子 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日～11月22日、NHK、大河ドラマ） - 初音 役&lt;br /&gt;
* [[そうか、もう君はいないのか]]（2009年1月12日、TBSスペシャルドラマ）-城山三郎の妻・容子 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの妹]]（2009年4月19日～6月28日、TBS、【W主演：[[オダギリジョー]]】） - 主演・江上颯 役&lt;br /&gt;
* [[親父の一番長い日]]（2009年6月19日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - 主演・墨田千晴 役&lt;br /&gt;
* [[卒うた]]（2010年3月1日～4日、フジテレビ4夜連続ドラマ） - 主演・立花仁美 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]] （2010年4月9日～11日、フジテレビ開局50周年企画） - 一ノ瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 新倉リカ 役&lt;br /&gt;
* [[屋上のあるアパート]]（2011年3月21日、TBSパナソニックドラマスペシャル） - 主演・桂木麻子 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりも君を愛す!|誰(タレ)よりも君を愛す!]]（2011年4月17日、[[テレビ静岡]]制作・フジテレビ系列、うなぎパイ ドラマスペシャル） - 佐久間華子 役&lt;br /&gt;
* [[探偵Xからの挑戦状!]] Season 3、SP版（2011年4月21日 - 5月5日、2011年8月5日、NHK） - ナビゲーター（江戸川蘭子役）&lt;br /&gt;
* [[分身 (小説)|分身]]（2012年2月12日 - 3月11日、WOWOW） - 主演・氏家鞠子 / 小林双葉、高城（阿部）晶子 役&lt;br /&gt;
* [[都市伝説の女]]（2012年4月13日 - 6月8日、[[テレビ朝日]]） - 主演・音無月子 役&lt;br /&gt;
** 都市伝説の女（第2シリーズ）（2013年10月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[東野圭吾ミステリーズ]] 第6話「シャレードがいっぱい」（2012年8月16日、フジテレビ） - 主演・青山弥生 役&lt;br /&gt;
* [[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]（2012年10月 - 12月、フジテレビ） - 主演・春山杏子 役&lt;br /&gt;
* [[再会 (横関大)#テレビドラマ|再会]]（2012年12月8日、フジテレビ） - 松本博美 役&lt;br /&gt;
* [[女信長#テレビドラマ|女信長]]（2013年、フジテレビ） - [[お市の方|御市]] 役&lt;br /&gt;
* [[ショコラ (漫画)#テレビドラマ（台湾版）|ショコラ]] （2013年7月、[[台湾]][[八大電視]]） - 主演・辰巳千夜子 役&lt;br /&gt;
* [[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]（2013年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 一倉香澄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[クレイジーハニー]]（作・演出：[[本谷有希子]]　公演日程： 2011年8月5日 - 8月28日 会場：[[PARCO劇場]] 共演：[[成河]]・[[安藤玉恵]]・[[吉本菜穂子]]・[[リリー・フランキー]]ほか）&lt;br /&gt;
紫式部(2014年11月30日まで。紫式部役)11月3日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ6.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
*  特番企画「スーパーライブ[[ BUMP OF CHICKEN ]]～present from you～」（2008年7月25日、8月9日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]・[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* [[森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイの島〜]] （2008年12月7日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅 in ハワイ 二人のビッグ・アイランド（2009年12月29日、[[日本放送協会|NHK]]） - [[水川あさみ]]との[[紀行番組]]&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅　完全版～ふたりのビッグアイランド～（2010年3月3日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]）&lt;br /&gt;
* ナマケモノのススメ〜ボクが木から降りる、たったひとつの理由〜（2011年1月3日、[[毎日放送]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ7.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]&lt;br /&gt;
* [[コロナ (暖房器具)|コロナ]] [[石油ファンヒーター]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ヤマザキナビスコ]] 「ジャムクレープクッキー」 （2002年）&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]] 「[[Bフレッツ]]」「兄と妹」編（2004年）（[[木村拓哉]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] 「[[フレッツ|フレッツ・光プレミアム]]」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|シード]] 「コンタクトレンズ」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]ウォーター」（2005年 - 2009年） （2007年度は[[池松壮亮]]、2008年度は事務所の後輩でもある[[朝倉あき]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[カルピス]] 「ロイヤルミルク[[カルピス]]」（2009年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー|コーセー コスメポート]] 「[[サロンスタイル]]シャンプー・ナノチャージ」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[歓びの種]]（[[YUKI (歌手)|YUKI]]） 全18パターン（2005年 アニメ版「タッチ」の再放送の中で放送された）&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「[[カラリオ]]」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「新カラリオ プリンタ」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]]（2005年） [[明石家さんま]]と共演&lt;br /&gt;
* 静岡県選挙管理委員会 [[衆議院選挙]]投票PR（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「[[のど飴]]」（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** ロッテチョコレート「ガーナミルクチョコレート」（2006年 - ）榮倉奈々と共演&lt;br /&gt;
** ロッテアイス「和のしずく」（2007年）&lt;br /&gt;
** ロッテガム 「スパッシュ」（2008年）[[古田新太]]・[[矢島美容室]]と共演&lt;br /&gt;
ロッテ吉吉。2014年11月18日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[エスタック]] ニスキャップ 12」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「[[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ」（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]] イメージキャラクター（2007年 - ） （前任の女子プロゴルファ[[宮里藍]]から交代）&lt;br /&gt;
* [[TOHOシネマズ]] 「[[サンストリート浜北]] オープン」告知PR（2007年）[http://www.tohotheater.jp/newstopics/topics/index.html オープニングイメージキャラクター]&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] 「[[ダイハツ・タント|タント]] カスタム」（2008年）（[[伊藤英明]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]「ビジネス応援新ダイヤ!」「[[J-WESTカード]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]「潤肌粋」※セブンイレブン限定販売 （2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]]「組曲」（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ゆうちょ銀行]] 「[[ゆうちょ家族|日本全国、ゆうちょ家族。]]」（2010年 - ） （[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、[[桜庭ななみ]]、[[笑福亭鶴瓶]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[rhythm zone]] 「DEEP『白いマフラー』」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[JKA]] 「競輪2011」（2011年 - ）（[[オダギリジョー]]、[[大森南朋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[ハイチオールC]]プラス」（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]]×[[モテキ]]「夏のグランバザール」（2011年）『モテキ』キャストと共演&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「レヴール」（2012年 -）（[[土屋アンナ]]、[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]]「[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]] （2013年 - ）（[[岡田将生]]、[[坂下千里子]]、[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ8.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンR|長澤まさみのオールナイトニッポンR]]（2005年2月18日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみのオールナイトニッポン]]（2006年10月16日、2009年1月1日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz|長澤まさみ タイトル未定（仮）]]（2007年4月8日 - 2009年3月29日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル魂のラジオ]]（2007年5月26日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[沢尻エリカ REAL ERIKA]]（2007年6月9日）ゲスト出演し話題になった。&lt;br /&gt;
* 風とロック〈[[箭内道彦]]〉（2008年10月11日、TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン|第35回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン]]（2009年12月25日、ニッポン放送）パートナー&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 2012年3月25日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[消防庁]]・[[社団法人|（社）]][[日本損害保険協会]] 全国統一防火標語ポスター（2004年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]・[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間イメージキャラクター（2005年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[静岡銀行]] イメージキャラクター（ポスター）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]] 「2003年 新春初詣乗り放題きっぷ」（2006年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]（2006年、カレンダー）&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]] 美ら島沖縄大使（2009年～）&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。(2014年11月１2日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月7日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ9.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[アンダーグラフ]]『ツバサ』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[DREAMS COME TRUE]]『今日だけは』（2006年）&lt;br /&gt;
* [[サンボマスター]]『ラブソング』（2009年）&lt;br /&gt;
* [[DEEP (歌手グループ)|DEEP]]『[[白いマフラー]]』（2011年）&lt;br /&gt;
* [[androp]]『End roll』（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* [[OCN]] [http://www.ocn.ne.jp/toku/tj/ Talking Japan] 第46回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[シード]] オリジナル・ネットムービー『ピュア』（2006年10月 - ）（[[行定勲]]監督）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] あそむび（2007年1月23日 - 3月28日）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] WEBムービー『僕のいちばん暑かった夏』完全版 （2007年）（[[池松壮亮]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（[[OVA]]版・2008年） - 相川由利 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[二ノ国]]（DS・2010年春発売予定） - マル 役&lt;br /&gt;
* [[コクリコ坂から]]（東宝、2011年7月16日公開） - 松崎海 役（主人公）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ10.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃 (シングル)#2006年版|セーラー服と機関銃]]（[[2006年]][[10月25日]]、[[ビクターエンタテインメント]]）星泉名義&lt;br /&gt;
** [[薬師丸ひろ子]]の同名曲のカバー、同名主演ドラマの主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ（2001年8月3日）&lt;br /&gt;
* THE COMPLETE 長澤まさみ（2001年11月25日）&lt;br /&gt;
* First Love（2002年8月5日）&lt;br /&gt;
* 東京里美発見伝（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.1 長澤まさみ“CHANGE”【Blu-ray】（2012年3月28日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.11 長澤まさみ“MAX”【Blu-ray】（2012年10月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ11.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* そら（2001年9月、学研）&lt;br /&gt;
* me（2002年4月、ホーム社）&lt;br /&gt;
* 少女伝説（2002年11月、双葉社）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2003年9月、学習研究社）&lt;br /&gt;
* NO MEANING（2007年6月、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* チャイ飲む?（2008年8月27日、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ smart（2009年4月18日、宝島社）&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.1 長澤まさみ（2011年8月9日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.11 長澤まさみ（2012年8月29日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第8回ニフティ映画大賞（現・[[日本インターネット映画大賞]]）：新人賞（キャスト部門）（2003年）『ロボコン』『黄泉がえり』&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]：最優秀新人賞（2004年）『ロボコン』『阿修羅のごとく』&lt;br /&gt;
* [[第27回日本アカデミー賞]]：新人俳優賞（2004年）『ロボコン』&lt;br /&gt;
* 第29回[[報知映画賞]]：最優秀助演女優賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第17回[[日刊スポーツ映画大賞]]： 新人賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第47回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]：助演女優賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第29回[[エランドール賞]]：新人賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第28回日本アカデミー賞]]：最優秀助演女優賞・話題賞（俳優部門）（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第30回日本アカデミー賞]]：優秀主演女優賞（俳優部門）（2007年）『涙そうそう』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ12.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* 2006 [[ベスト・ヘア賞]]（2006年）&lt;br /&gt;
* 第18回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]10代部門（2007年）&lt;br /&gt;
* 第4回[[COTTON USAアワード]]『Miss COTTON USA』（2007年）&lt;br /&gt;
* [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2007（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[東宝芸能]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toho-ent.co.jp/actress/show_profile.php?id=2069 東宝芸能公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/magare2009/ 長澤まさみの曲がれ！スプーンS級ブログ] - 本人が更新する映画プロモーションブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 長澤まさみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ13.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ14.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ15.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ16.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ17.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ18.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ19.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ20.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ21.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ22.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ23.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ24.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ25.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ26.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ27.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ28.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかさわ まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=267571</id>
		<title>ローラ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* ; 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月に逮捕され&lt;br /&gt;
ローラもコメントした&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
この事は2014年6月22日のサンジャポで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラキュラ(2014年)10月23日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月18日のワイドショー及びPON及び21日のブランチ&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年6月22日。29日はVTR出演。TBS)しばらく出なかった理由は語っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
どっきり(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
モニタリング(2014年6月26日。TBS)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
釣り(2014年6月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐(2014年1月3日。7月10日。2015年1月3日。フジテレビ)。11月2日に1月3日の再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるずさまーず。(2014年7月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年7月24日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
27TV(2014年7月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のニュース番組。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年9月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月9日から12日までの全ワイドショー。ベストジーニスト放送&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年10月25日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
夜会。(2014年11月6日。TBS)この日の再放送で予告放送された。再放送の最後の提供バックが出演シーンになっていた&lt;br /&gt;
2014年11月18日のワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月18日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAP(2014年12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
鶴瓶(2015年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
きみまろ(2015年1月4日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
当たるの図書館(2015年1月6日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役。2014年12月12日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年から2014年)&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年から2014年）&lt;br /&gt;
2014年11月17日から23日までのワイドショーで放送された。超報道ではメインで放送された。このせいで高橋律子のシーン放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A3%87%E8%9C%9C&amp;diff=267569</id>
		<title>壇蜜</title>
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				<updated>2015-01-06T14:04:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 芸能界入り */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:壇蜜1.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
'''壇 蜜'''（だん みつ、[[1980年]][[12月3日]] - ）は、新宿CHA-CHAの元風俗嬢で、[[秋田県]]出身の[[グラビアアイドル]]。本名は'''齋藤 支靜加'''（さいとう しずか）。[[エクセルヒューマンエイジェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
=== 新宿CHA-CHAの風俗嬢 ===&lt;br /&gt;
【旧】新宿 ダブルエロチカ【CHA-CHA】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
214 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 13:40:19.87 ID:HHDme9Kg0&lt;br /&gt;
:間違いなかった！&lt;br /&gt;
:昔居たメルモは壇蜜　だった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
217 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 23:03:14.50 ID:21/ArwCXi&lt;br /&gt;
:&amp;gt;&amp;gt;214&lt;br /&gt;
:今頃おせーよ！&lt;br /&gt;
:俺は前から知ってましたよ。&lt;br /&gt;
:TV、雑誌で見るたびに昔手コキされながら、オッパイもみもみしてたころを思い出しオナってたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
349 ：名無しさん＠ピンキー：2013/03/04(月) 21:59:35.73 ID:JLFI/VA6i&lt;br /&gt;
:壇蜜さっきテレビにでてたな。昔思い出してシコってやった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
621 ：名無しさん＠ピンキー：2013/05/14(火) 10:38:44.16 ID:d6+24Wmp0&lt;br /&gt;
:壇蜜って昔在籍してたメルモ？&lt;br /&gt;
:言われてみれば[[3サイズ]]はまったく同じだし、あごのラインや唇の形も似てる。&lt;br /&gt;
:芸能人でこのまま売れれば年収数千万は稼げるだろうしチャチャ出身嬢としては一番勝ち組に転身だなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月]]、28歳で[[プレイステーション3|PS3]]用ゲーム『[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]』のキャバ嬢役でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月]]、『[[SPA!|週刊SPA!]]』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」でグラビアデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、現在の事務所にスカウトされ、芸名を壇蜜に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バイセクシャル]]と匂わせる言動が多く、レギュラー出演しているギルガメで「学生時代に女性とキスした」と発言したり、共演の女性に必要以上に迫ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式プロフィールに日本舞踊名取・英語教員免許・調理師免許とあり、余り自らの多くを進んで語らないが、お色気路線での活動が多い中、実は才色兼備な側面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
水槽持っている。2014年7月3日のダウンタウンで披露した&lt;br /&gt;
猫飼っている。2015年1月6日の亀山薫のペットで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TV ・ラジオ===&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜2.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜3.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜4.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]その顔が見てみたい(2010/11/4)&lt;br /&gt;
* 文化放送『高田純次･河合美智子の東京パラダイス』(2011/3/5)[http://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-10820993333.html]&lt;br /&gt;
* CS [[テレ朝チャンネル|テレ朝CH]]「愛しのメロンパン #32,#35,#36」&lt;br /&gt;
* BS [[BSジャパン]]「[[ギルガメッシュLIGHT]]」(2012/1/13 - ）[http://www.bs-j.co.jp/newtitle/6161.html]&lt;br /&gt;
黒(2014年5月6日から最終回関西テレビ)&lt;br /&gt;
マジすか日本。(フジテレビ)2014年6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
大丈夫だぁ(2014年6月17日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月3日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
匿名探偵(2014年8月29日。テレビ朝日)ぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
生き物サンキュー(2014年11月19日。TBS)12月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
土曜スタジオパーク(2014年12月6日。NHK)関東は放送されなかった。ジバニャンが問い合わせたところ番組やるとの事&lt;br /&gt;
優時(2014年12月24日。NHK)&lt;br /&gt;
ペット(2015年1月6日。BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルメディア ===&lt;br /&gt;
;DVD&lt;br /&gt;
*花蜜（2010年9月25日）[http://www.idolfactory.net/?p=619 ]&lt;br /&gt;
*激嬢-妄想ふたり曼陀羅- [[神ユキ]]＆壇蜜（2010年12月25日)&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.1（2011年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-032/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.2（2011年9月29日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-036/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.3（2012年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-040/index.html]&lt;br /&gt;
*色情遊戯（2012年6月29日）&lt;br /&gt;
*色情遊戯2（2012年8月31日発売予定）&lt;br /&gt;
;WEB&lt;br /&gt;
*シャテンTV「DMラボ」（2010年10月18日 - 2011年4月18日）&lt;br /&gt;
*グラビアン魂（2011年11月29日）[http://www.zasshi-online.com/magazine/ProductDetail/?page=1&amp;amp;dcode=gravure_tamasii1111129&amp;amp;dpage=1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号&lt;br /&gt;
* FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号。2014年12月25日&lt;br /&gt;
* 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号・5/31号&lt;br /&gt;
* 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号&lt;br /&gt;
* 華漫GOLD Vol.27[http://www.wani.com/13878_h/]&lt;br /&gt;
* SPA!（スパ）2011年12/6号&lt;br /&gt;
* ヤングマガジン 2012年4月30日号&lt;br /&gt;
* ヤングアニマル嵐 2012年5号（袋とじ）&lt;br /&gt;
* BREAK Max 2012年６月号&lt;br /&gt;
* アサ芸Secret VOL. 16&lt;br /&gt;
* EX MAX 2012年7月号&lt;br /&gt;
* 週刊大衆 2012年6/4号&lt;br /&gt;
* EX大衆 2012年7月号&lt;br /&gt;
* よろめきSpecial 艶 Vol.29 ゴッツ7月10日増刊&lt;br /&gt;
* BLACKBOX（2012年6月号）&lt;br /&gt;
* 黄金のGT 7月号&lt;br /&gt;
* ENTERTAINMENT Dash 7月号&lt;br /&gt;
* G.T.R DX vol.10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275（SPA! 2010/3/23号：齋藤支靜加 名義）[http://spa-dorubako.sakura.ne.jp/wp/?p=142]&lt;br /&gt;
* 神室町キャバ嬢TV[http://ryu-ga-gotoku.com/caba/index.html]&lt;br /&gt;
* Recommended Eggs 壇蜜（スクランブルエッグ on the Web）[http://www.scramble-egg.com/artist/dan_mitsu/]&lt;br /&gt;
* Pet's Eye （マイウエイ出版）（2010年1月10日発行）&lt;br /&gt;
* アイドルサラブレッドクラブ（2011年5月1日、5月29日、6月26日）[http://hotzline-p.com/aisara/]&lt;br /&gt;
* DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号[http://www.dmm.com/monthly/dgc/-/detail/=/cid=dgc_965/]&lt;br /&gt;
* Yha! Hip &amp;amp; Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号（付録DVD　映画「足と風の戯れ」（監督：有馬顕）主役）・2012年2月号&lt;br /&gt;
* 「妖艶熟女グラドル壇蜜が水着で新少林寺に挑戦」[http://charger440.jp/ccc/cinema/shaolin/index.php]&lt;br /&gt;
* 各駅停車人妻紀行 壇蜜[http://www.dmm.com/digital/idol/-/detail/=/cid=5083nhk00017/]&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
時全て奪う。妖怪ウオッチの登場妖怪。半沢直樹で共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-h-a.tv/talent/dan.html 所属事務所による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sizuka-ryu/ 壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」]（[[2009年]][[7月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bs-j.co.jp/gilgamesh/g8.html 壇蜜] - G9（仮）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 壇　蜜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜5.jpg|400px]][[Image:壇蜜6.jpg|400px]][[Image:壇蜜7.jpg|400px]][[Image:壇蜜8.jpg|400px]][[Image:壇蜜9.jpg|400px]][[Image:壇蜜10.jpg|400px]][[Image:壇蜜11.jpg|400px]][[Image:壇蜜12.jpg|400px]][[Image:壇蜜13.jpg|400px]][[Image:壇蜜14.jpg|400px]][[Image:壇蜜15.jpg|400px]][[Image:壇蜜16.jpg|400px]][[Image:壇蜜17.jpg|400px]][[Image:壇蜜18.jpg|400px]][[Image:壇蜜19.jpg|400px]][[Image:壇蜜20.jpg|400px]][[Image:壇蜜21.jpg|400px]][[Image:壇蜜22.jpg|400px]][[Image:壇蜜23.jpg|400px]][[Image:壇蜜24.jpg|400px]][[Image:壇蜜25.jpg|400px]][[Image:壇蜜26.jpg|400px]][[Image:壇蜜27.jpg|400px]][[Image:壇蜜28.jpg|400px]][[Image:壇蜜29.jpg|400px]][[Image:壇蜜30.jpg|400px]][[Image:壇蜜31.jpg|400px]][[Image:壇蜜32.jpg|400px]][[Image:壇蜜33.jpg|400px]][[Image:壇蜜34.jpg|400px]][[Image:壇蜜35.jpg|400px]][[Image:壇蜜36.jpg|400px]][[Image:壇蜜37.jpg|400px]][[Image:壇蜜38.jpg|400px]][[Image:壇蜜39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[壇蜜2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん みつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E6%88%90&amp;diff=267568</id>
		<title>ステーションブレイクレス編成</title>
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				<updated>2015-01-06T14:02:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* BSP */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ステーションブレイクレス編成'''（ステーションブレイクレスへんせい）とは、次番組の間にある[[コマーシャルメッセージ|CM]]が放送されない、つまり[[ステーションブレイク]]（ステブレ）がなく、切れ目なく次番組が始まる番組編成形態。通称は'''ステブレレス'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々、ステブレレス編成は[[テレビ|テレビ放送]]で[[ゴールデンタイム]]に多用されてきたが、最近では、民放テレビ各局の朝の[[情報番組]]と[[ワイドショー]]を[[クロストーク (放送)|クロストーク]]を交えてステブレレスで放送するなど、あらゆる方面で多用されている（ただし、番組制作局以外のネット各局で[[クロスネット局|クロスネット]]や[[ローカル番組]]など編成が異なる場合、ステブレレス編成にならない場合もある）。なお、[[局名告知|オープニング・クロージング]]とその前後の番組の間は、ステーションブレイクがある場合とない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[ラジオ|ラジオ放送]]は[[聴覚]]に頼るメディアであり、テレビの様に[[ザッピング]]されにくく、また多くの民放局で[[ラジオ時報CM|時報CM]]が放送されているため、番組ごとの区切りを付ける必要性が比較的高い。このためステブレレス編成で放送している局や番組は少ないが、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]・[[J-WAVE]]・[[エフエム京都|α-station]]などでは実例が存在する。また時報がカットされる[[radiko]]では、ステーションブレイクがないので有意となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、現在放送中のキー局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在、在京キー局でステブレレス編成で放送中の事例のみ記述。[[年末年始]]などの[[年末進行#年末特別編成|特別編成]]時には、下記以外でもステブレレス編成を行うことがある。&lt;br /&gt;
====NHK====&lt;br /&gt;
土曜日&lt;br /&gt;
伝えてピカ→アットホーム&lt;br /&gt;
月曜日から水曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→昼ぶら&lt;br /&gt;
金曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→ビーコン&lt;br /&gt;
月曜日から土曜日、朝の連続ドラマ小説→朝1&lt;br /&gt;
====BSP====&lt;br /&gt;
朝ドラマ再放送→朝ドラマ新作&lt;br /&gt;
プレミアム映画→朝ドラマ再放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====Eテレビ====&lt;br /&gt;
法則→すいえんさー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ ====&lt;br /&gt;
* 2014年2月23日&lt;br /&gt;
しゅういち→東京マラソン&lt;br /&gt;
月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第2部（ - 5:50） → 『[[ZIP!]]』（5:50 - 8:00） → 『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]』第1部（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』第1部（ - 14:55）→ 同 第2部（14:55 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 木曜日&lt;br /&gt;
エブリ0部（ - 16:53） → 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 16:53  - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 月・水・木曜日&lt;br /&gt;
**『[[日テレNEWS24]]』（ - 4:00） → 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第1部（4:00 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
**『[[有吉ゼミ]]』（ - 19:56）→『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[火曜サプライズ]]』（ - 19:56） → 『[[踊る!さんま御殿]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『[[トリックハンター]]』（ - 19:56） → 『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[あのニュースで得する人損する人]]』（ - 19:56） → 『[[ぐるぐるナインティナイン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:30）→『[[ズームイン!!サタデー]]』第1部（5:30 - 6:28） → 同 第2部（6:28 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[天才!志村どうぶつ園]]』（ - 19:56） → 『[[世界一受けたい授業]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:40）→『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビリポート]]』（5:40 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月3日。10月16日。県民→ダウンタウン&lt;br /&gt;
2014年12月14日。トヨタカップ→シュウイチ&lt;br /&gt;
2014年12月29日。丸見え→関ジャニ∞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[グッド朝]]』4時台（ - 5:00） → 同 5時台（5:00 - 6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot;&amp;gt;実際には5:59。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 同 第1部（6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot; /&amp;gt; - 6:25）&amp;lt;br /&amp;gt;→ 同 第2部（6:25 - 8:00） → 『情報満載ライブショー モーニングバード!』（8:00 - ） &lt;br /&gt;
** 『サスペンスと相棒再放送』（13時05分- 16:53〈祝日は14:04 - 16:30〉） → 『[[スーパーJチャンネル]]』（16:53〈祝日は16:30〉 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
ワイスク→徹子の部屋→ワイスク&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ここがポイント!池上彰解説塾]]』（ - 9:54） →　『[[報道ステーション]]』 （21:54）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
相棒及び事件ドラマ→報道駅&lt;br /&gt;
木曜日&lt;br /&gt;
黄金→事件ドラマ&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ミラクルレシピ]]』（ - 18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot;&amp;gt;実際には18:57:30。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[お願い!ランキング|お願い!ランキングGOLD]]』（18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot; /&amp;gt; - 19:54） → 『[[関ジャニの仕分け∞]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
日曜日&lt;br /&gt;
覇鬼の成長マン→ビックリクリーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBSテレビ ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
* → 『[[朝ちゃん]]』5時台（5:30 - 6:00） → 同 第1部（6:00 - 7:00） → 同 第2部（7:00 - 8:00） &amp;lt;br /&amp;gt;→ 『[一服]』本編（8:00 - 9:52） &lt;br /&gt;
** [[奥さま劇場]]枠の番組（ - 11:00） → 『[[ひるおび!]]』第1部（11:00 - ）&lt;br /&gt;
**（サスペンス再放送）（ - 15時50分）→『[[Nスタ]]』第1部（ローカル枠 15時50分 - 17:45） → 同 第2部（全国枠 17:45 - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
ニューススター→生き物サンキュー&lt;br /&gt;
フラッシュニュース→水曜日のダウンタウン&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** ニューススター→『[[爆報! THE フライデー]]』（ - 19:56） → 『[[ぴったんこカン・カン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
金SMAP→金曜ドラマ&lt;br /&gt;
月曜日&lt;br /&gt;
ニューススター→あたし何いけない&lt;br /&gt;
火曜日&lt;br /&gt;
ニューススター→日本出番&lt;br /&gt;
木曜日&lt;br /&gt;
ニューススター→プレバト及びモニタリング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
がっちりマンデー→サンデーモーニング&lt;br /&gt;
** 『Nスタ』（ - 18:00） → 『[[THE世界遺産]]』（18:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ワンダーニャンX]]』（ - 19:57） → 『[[駆け込みドクター]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
2014年1月2日&lt;br /&gt;
ドッキリ→新参者&lt;br /&gt;
2014年10月23日&lt;br /&gt;
ニューススター→ドラフト会議&lt;br /&gt;
2015年1月2日&lt;br /&gt;
どっきり→当たる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
おはすた645→おはすたスーパーライブ&lt;br /&gt;
** 『[[Mプラス#Mプラス 11|Mプラス 11]]』（ - 11:35） → 『[[大人の極上ゆるり旅]]』（11:35 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[レディス4]]』（ - 16:52） → 『[[NEWSアンサー]]』（16:52 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[neo sports]]』（ - 0:12） → 『[[テリー伊藤のネホリハホリ]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[そうだ旅行こう]]』（ - 19:54） → 『[[ありえへん世界]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12）→ 『[[極嬢ヂカラ|極嬢ヂカラPremium]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[KOZY'S NIGHT 負け犬勝ち犬]]』（0:12 - 0:43） → 『[[孤独のグルメ]]』（0:43 - ）&lt;br /&gt;
**『[[木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜]]』（ - 20:54） → 『[[Letters 〜感謝の手紙〜]]』（20:54 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;『木曜8時 - 』が2時間スペシャルで放送される場合または本番組自体が放送休止（[[和風総本家]]の2時間スペシャルほか2時間単発番組放送時など）の場合は、ステブレを挿入する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
大食いなでしこ→暮らし日和&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → [[ドラマ24]]枠の番組（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ウレロ☆未確認少女]]』（ - 1:23） → 『[[買物の時間]]』（1:23 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ジョージ・ポットマンの平成史]]』（ - 1:20） → 『[[ざっくりハイボール]]』（1:20 - 2:10） → 『[[ゴッドタン]]』（2:10 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[メタルファイト ベイブレード|メタルファイト ベイブレード 4D ]]』（ - 8:45） → 『[[クロスファイト ビーダマン]]』（8:45 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;正確には、8:44:55 - 8:45:00に『ビーダマン』の告知CMが放送される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 『[[JAPAN COUNTDOWN]]』（ - 9:55） → 『[[週刊育児ニュース]]』（9:55 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[モヤモヤさまぁ〜ず2]]』（ - 19:54） → 『[[日曜ビッグバラエティ]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月21日&lt;br /&gt;
日本へ→日本人&lt;br /&gt;
2015年1月4日&lt;br /&gt;
男子ご飯→池上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[めざにゅ〜]]』第3部（ - 5:25） → 『[[めざましテレビ]]』第1部（5:25 - ）&lt;br /&gt;
** 『めざましテレビ』第2部（ - 8:00） → 『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[FNNレインボー発#レインボー発（午後）|レインボー発]]』（ - 14:07） → [[ドラマチックアルファ]] （14:00 - 16:50）→ 『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』（16:50 - 17:54） → 『[[FNNスーパーニュース]]』（17:54 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ネプリーグ]]』（ - 19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot;&amp;gt;実際には19:53:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[ネプリーグ#ネプ小リーグ（ネプリトルリーグ）|ネプ小リーグ]]』（19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot; /&amp;gt; - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
お邪魔マップ→世界行ってみたら&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[VS嵐]]』（ - 19:57） → 『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ペケ×ポン]]』（ - 19:57） → 『[[教訓の進め]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』（ - 19:57） → 『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（ - 10:00） → 『[[ワイドナショーA面]]』（10:00 - ）→ワイドナショーB面(10畤55分から)&lt;br /&gt;
** 『[[ウチくる!?]]』（ - 13:00） → [[さんまのまんま]]（13:00 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====BSフジテレビ====&lt;br /&gt;
月曜日から金曜日&lt;br /&gt;
通販→ポンキッキ&lt;br /&gt;
日曜日ボードレース→ニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、特筆すべき地方局の事例がない限り、現在放送中の首都圏放送局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[荒川強啓 デイ・キャッチ!]]』（ - 17:50） → 『[[エキサイトベースボール]]』（17:50 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;夏期のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[文化放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[吉田照美 ソコダイジナトコ]]』（ - 8:30） → 『[[くにまるジャパン]]』（8:30 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]』（ - 15:30） → 『[[夕やけ寺ちゃん 活動中]]』（15:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ニッポン放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[垣花正のあなたとハッピー!]]』（ - 11:30） → 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（11:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[J-WAVE]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]』（ - 9:00） → 『[[I A.M.]]』（9:00 - ）&lt;br /&gt;
*** 両番組は[[クロストーク (放送)|クロストーク]]でつなぐため、終了予定時刻に前番組が終了されず、1 - 2分程度番組終了時刻が遅れる事がある（ステブレレスの特殊な例）。[[主調整室|マスター]]でのデータ上は制御せず、スタジオの裁量によるところが大きい。&lt;br /&gt;
* '''[[エフエム京都|α-station]]'''&lt;br /&gt;
** 開局当初は24時間1フォーマットを採用しており、厳密には番組の区切りがなかった。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
ダライアス外伝&lt;br /&gt;
ステージ1と2の幻想&lt;br /&gt;
がステーション&lt;br /&gt;
ブレイク編成になっている&lt;br /&gt;
ゲーメストビデオ&lt;br /&gt;
でも使用されている&lt;br /&gt;
最終面とエンディングもステーションブレイクになっている&lt;br /&gt;
FF6&lt;br /&gt;
魔大陸崩壊スタートから飛空艇乗るまでステーションブレイクレスで流れる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すてえしよんふれいくれすへんせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:CM]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E5%B7%9D%E9%81%A5&amp;diff=267565</id>
		<title>井川遥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%95%E5%B7%9D%E9%81%A5&amp;diff=267565"/>
				<updated>2015-01-06T12:49:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:井川遥1.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
'''井川 遥'''（いがわ はるか、[[1976年]]（[[昭和]]51年）[[6月29日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]である。本名は非公開だが、'''趙　秀恵'''。[[中国]]から[[帰化]]している。[[FMG (芸能プロダクション)|FMG]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥2.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）、東京都[[墨田区]]に生まれる。その後は[[練馬区]]で育ち、[[東横学園女子短期大学]]を卒業。短大卒業後は[[OL]]として会社に勤務したが半年で退社し、[[モデル (職業)|モデル]]を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（[[平成]]11年）、『[[東洋紡]][[水着キャンペーンガール|水着サマーキャンペーンガール]]』として本格的に芸能界デビュー。翌年には 『[[アサヒビール]]イメージガール』に選出され、[[グラビアアイドル]]として雑誌などにも多く登場するようになり、[[飯島直子]]に始まった、いわゆる「[[癒し系アイドル]]」ブームの後継者としても人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は雑誌モデルのほか女優として多くの[[テレビドラマ]]、[[映画]]、[[舞台]]などに出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥3.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、14歳年上の[[ファッションデザイナー]]・松本与（まつもと あとう、[[1962年]]〈昭和37年〉[[8月30日]] - ）と結婚。義父は元[[パイオニア]]会長である松本冠也（まつもと かんや、[[1930年]]〈昭和5年〉[[6月12日]] - ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月28日]]、第一子となる女児を出産した。[[2012年]]7月、公式サイトで第2子となる男児の出産を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
井川は、実兄の影響から、プロ野球 『[[横浜DeNAベイスターズ]]』のファンでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥4.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[空から降る一億の星]]（2002年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 西原美羽 役&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]]（2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 比留間ひる 役&lt;br /&gt;
* [[サイコドクター]]（2002年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[風子のラーメン]]（2003年、[[日本放送協会|NHK]]） - 沢田智子&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 春の恐怖ミステリー -父の想い-（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年、日本テレビ） - 井川遥本人 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編「遠すぎた男」（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[高原へいらっしゃい]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 本間さおり 役&lt;br /&gt;
* [[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]） - お田鶴 役&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]] 第5話 -[[白髪鬼]]-（2004年、読売テレビ） - 小沼時子 役&lt;br /&gt;
* [[菊亭八百善の人びと]]（2004年、NHK） - 中島みどり 役&lt;br /&gt;
* [[光とともに…]]（2004年、日本テレビ） - 藪下めぐ美 役&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の島]]（2005年、日本テレビ） - 中嶋(斉藤)美月 役&lt;br /&gt;
* ぶるうかなりや（2005年、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[ウーマンズ・アイランド〜彼女たちの選択〜]]（2006年、日本テレビ） - 石川絵里子 役&lt;br /&gt;
* 連続テレビ小説 [[純情きらり]]（2006年、NHK） - 有森（河原→有森→鈴村） 杏子 役&lt;br /&gt;
* [[ブスの瞳に恋してる]]（2006年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 藤原美也子 役&lt;br /&gt;
* [[孤独の賭け〜愛しき人よ〜]]（2007年、TBS） - 中川京子 役&lt;br /&gt;
* [[死ぬかと思った]]「私がやりました」（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[風林火山 (NHK大河ドラマ)|風林火山]]（2007年、NHK） - 伊勢 役&lt;br /&gt;
* [[Room Of King]]（2008年、フジテレビ） - 響京子 役&lt;br /&gt;
* [[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]（2010年、フジテレビ） - 山本桐子 役&lt;br /&gt;
* [[妖しき文豪怪談]]（2010年、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK-BShi]]） - トメ 役&lt;br /&gt;
* [[フリーター、家を買う。#テレビドラマ|フリーター、家を買う。]]（2010年、フジテレビ） - 永田亜矢子 役&lt;br /&gt;
* [[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]（2011年、関西テレビ） - 澤本華織 役&lt;br /&gt;
* [[胡桃の部屋]]（2011年、NHK） - 清水咲良 役&lt;br /&gt;
* [[フリーター、家を買う。|フリーター、家を買う。スペシャル]]（2011年10月4日、フジテレビ） - 永田亜矢子 役&lt;br /&gt;
流星ワゴン(2015年1月から3月。TBS)2014年11月26日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 === &lt;br /&gt;
;テレビバラエティ番組（レギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[水野真紀の魔法のレストラン]]（2001年 - 2002年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[アフリカのツメ]]（2004年 - 2005年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アニメーション&lt;br /&gt;
* [[Funny Pets]]（2006年、[[テレビ神奈川]]・[[京都放送|KBS京都]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
* [[各国語学講座|フランス語講座]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2001年度）&lt;br /&gt;
* 芸術都市パリの100年（2008年、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[クラシックミステリー 名曲探偵アマデウス]]（2009年、NHK-BShi）&lt;br /&gt;
* [[BBC EARTH 2013]]（ナビゲーター、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年10月3日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年10月9日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年10月9日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年11月19日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥5.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥6.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[tokyo.sora]]（2001年）&lt;br /&gt;
* DOG STAR（2002年）&lt;br /&gt;
* [[フィラメント]]（2002年）&lt;br /&gt;
* 目下の恋人（2002年）&lt;br /&gt;
* [[69 sixty nine]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ヒナゴン]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[水霊 ミズチ]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[樹の海]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[大停電の夜に]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[暗いところで待ち合わせ]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (2006年の映画)|大奥]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[象の背中]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[犯人に告ぐ]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[イキガミ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[トウキョウソナタ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[チーム・バチスタの栄光]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディア・ドクター]]（2009年)&lt;br /&gt;
* [[今度は愛妻家]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[東京公園]]（2011年）2015年1月6日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* HAKANA（2002年、[[パルコ劇場]]/[[近鉄劇場]]）&lt;br /&gt;
* オキシジェン（2003年、[[シアタートラム]]）&lt;br /&gt;
* 美しきものの伝説（2003年、シアター・トップス）&lt;br /&gt;
* 見よ、飛行機の高く飛べるを（2004年、シアタートラム）&lt;br /&gt;
* うら騒ぎ/ノイゼズ・オフ（2005年、[[新国立劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* VENUS ISLAND（1999年4月 - 9月、[[スターデジオ]]） - 月曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
* ANA Sky Communication（[[ベイエフエム|bayfm]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:井川遥7.jpg|350px|thumb|井川　遥]]&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]「9696コールイメージキャラクター」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「イオンカード」&lt;br /&gt;
* 東京諸島振興公社&lt;br /&gt;
* 神戸オーガスタプラザ&lt;br /&gt;
* Wedding&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ中国|NTTドコモ中国]]&lt;br /&gt;
* [[味の素]]「パルスイート」・「フレーバーシュガー」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「まろ茶」&lt;br /&gt;
* [[グンゼ]]「Body Wild」&lt;br /&gt;
* [[東芝]]エアコン「大清快」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[ソフィーナ]] AUBE（オーブ）」&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]「TEPCOひかり」&lt;br /&gt;
* [[東京地下鉄]]&lt;br /&gt;
* [[ゼファーマ]]「カコナール」（2001 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本宝くじ協会]]「[[宝くじ|ジャンボ宝くじ]]」&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「うるおい美率」・「カップシチュー」&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|HONDA]]「[[ホンダ・ライフ|New Life]]」&lt;br /&gt;
* [[韓国観光公社]]「ハルカインラブ」&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]「[[au (携帯電話)|au]] スリムワンセグW53K」・「au W65K」&lt;br /&gt;
* [[ケンタッキーフライドチキン]]「和風醤油ケンタッキー　辛旨チキン」「和風醤油ケンタッキー たまり醤油チキン」篇&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]「[[キンチョール]]」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[インテル]]「僕と彼女と彼女のパソコン〜出会い」篇・「僕と彼女と彼女のパソコン〜その後」篇（2010年）&lt;br /&gt;
* 花王「[[ソフィーナ]] Primavista（プリマヴィスタ）」（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ソーラーフロンティア]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
**「太陽に愛される色」篇・「影の落ちる屋根」篇&lt;br /&gt;
**「たっぷり発電」篇・「黒が素敵」篇 （5月 - ）&lt;br /&gt;
**「日本最大の工場」篇 （10月 - ）&lt;br /&gt;
** WEBムービー「太陽に愛された女」&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] シルクヱビス「新しい二人」篇・「マーケット」篇（2011年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] &lt;br /&gt;
** [[SOYJOY]]「SOYJOY 食べる女」篇（2011年）&lt;br /&gt;
** 大豆炭酸飲料 SOYSH「SOYSH 新しい選択」篇・「SOYSH 常温保存」篇（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 「[[日産・ラフェスタ|ラフェスタ ハイウェイスター]]」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]] &lt;br /&gt;
**「あたらしい自由」篇・「[[スマートフォン|スマホ]]の悩み」篇・「超高速・井川さん」篇（2012年）&lt;br /&gt;
**「モッタイナイ女」篇（2013年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒフードアンドヘルスケア]]「ディアナチュラ」（2013年）&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]「[[三菱・eK|eKワゴン]]」（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映像 ==&lt;br /&gt;
;DVD &amp;amp; Video&lt;br /&gt;
* imagine（2001年、[[ポニーキャニオン]]）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* far（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* I..dear（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* open wing（2001年、ベガ・ファクトリー）DVD&lt;br /&gt;
* Mermaid（2001年、ポニーキャニオン）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* Nostalgia（2001年、ポニーキャニオン）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* 井川遥 in FILAMENT（2002年、ビームエンタテイメント）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* ドックスター（2002年、[[アスミック・エース]]）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* フィラメント（2002年、アスミック・エース）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* 目下の恋人（2002年、アスミック・エース）DVD&amp;amp;Video&lt;br /&gt;
* tokyo.sora（2003年、[[レントラックジャパン]]）DVD&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/haruka/ 井川日和 -film 女5-] （2004年、[[ビクターエンタテインメント]]）DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 井川遥と申します。(新潮ムック)（2002年7月、[[新潮社]]）ISBN 4-10-790102-5&lt;br /&gt;
* あしたの風（2002年9月、[[飛鳥新社]]）ISBN 978-4870315235&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 遥かに愛しい君のこと…（2000年6月、[[彩文館出版]]、撮影：田辺遥一）ISBN 4-916115-35-X&lt;br /&gt;
* 20世紀のヴィーナス 週刊プレイボーイ創刊35年記念特別編集（2000年12月15日、[[集英社]]、編集：週刊プレイボーイ編集部）ISBN 978-4087803198&lt;br /&gt;
* Good vibrations（2001年1月、[[ぶんか社]]、撮影：[[沢渡朔]]）ISBN 4-8211-2361-4&lt;br /&gt;
* ASAHI PRESS〈volume 1〉（2001年2月、[[朝日出版社]]、撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4255000466&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊]] 井川遥（2001年2月、[[新潮社]]、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-10-790082-7&lt;br /&gt;
* smiley smile（2001年6月、[[ワニブックス]]、撮影：井ノ元浩二）ISBN 4-8470-2662-4&lt;br /&gt;
* 月刊 井川遥 Special(SHINCHO MOOK)（2001年11月、新潮社、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-10-790091-6&lt;br /&gt;
* PREMIUM（2001年11月27日、[[集英社]]、撮影：[[中村昇 (写真家)|中村昇]]）ISBN 4-08-780341-4&lt;br /&gt;
* 西紅柿(トマト)（2003年2月、[[飛鳥新社]]、撮影：リウミセキ）ISBN 4-87031-539-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
* [[VERY]]（[[光文社]]）レギュラー表紙モデル（2008年7月号 - 2012年8月号）&lt;br /&gt;
* 千吉良恵子の可能力メイク(美人開花シリーズ)（2008年6月、[[ワニブックス]]）モデル  ISBN 4-847-01778-1&lt;br /&gt;
* FRaU Body―スリムなカラダまだ間に合う!（2008年6月、[[講談社]]）表紙 ISBN 4-063-79305-2&lt;br /&gt;
* TreB vol.4 井川遥（2001年7月、ぶんか社）トレカブック ISBN 4-8211-2385-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.haruka-fan.net/ Haruka-fan.net] 所属事務所による公式ページ&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi-mullion.com/column/tenyawanya/index.html 朝日マリオン・コム｜井川遥のてんや椀や]&lt;br /&gt;
* [http://www.designfever.com/portfolio/web/2008/haruka/ 韓国観光公社｜Haruka in love]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ゴールデン・アロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{アサヒビールイメージガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いかわ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:アサヒビールイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

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				<updated>2015-01-06T11:59:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* テレビ東京 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:みのもんた1.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
[[Image:みのもんた2.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
'''みの もんた'''（本名：'''御法川 法男'''（みのりかわ のりお）、[[1944年]]（昭和19年）[[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[司会|司会者]]、[[タレント]]、[[実業家]]であり、自身の個人事務所である株式会社[[ニッコク]][[代表取締役]][[社長]]である。[[愛称]]は、'''みのさん'''、'''みのちゃん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[世田谷区]][[祖師谷]]出身。現在は[[神奈川県]][[鎌倉市]]在住。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:みのもんた3.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
幼少時、伯父が[[森繁久彌]]と一緒に芝居をしていた関係で、世田谷区の自宅の離れに森繁が下宿していた事があり、森繁の出演する映画のチケットを貰って、よく見に行っていたため、小学校に入学した頃には、映画や芝居に興味を持っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世田谷区立祖師谷小学校、[[立教池袋中学校・高等学校|立教中学校]]（現：立教池袋中学校）、[[立教新座中学校・高等学校|立教高等学校]]（現：立教新座高等学校）を経て、[[立教大学]][[経済学部]]へ進学。大学では放送研究会に所属し、ラジオドラマをやっていた。みのは、4年先輩の[[徳光和夫]]から「アナウンサーはいいよ」「これからはテレビの時代だよ」などと言われ、スタジオ見学などに連れて行ってもらっていたと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立教大学経済学部卒業後、[[1967年]]（昭和42年）[[文化放送]]に入社。なお、就職先の第一志望はTBS（東京放送）だったが、採用試験で不合格となっており、同年TBSに入社した[[久米宏]]を長年に渡り常に意識していたと再三語っている。なお、父親は[[宮城県]][[栗原郡]][[鶯沢町|鶯沢村]]（現：[[栗原市]]）出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文化放送時代 ===&lt;br /&gt;
文化放送ではほとんどの期間を[[アナウンサー]]として活動した。同期には[[落合恵子]]などがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めの2年弱は研修として、同じ[[フジサンケイグループ]]の[[産業経済新聞社]]（産経新聞社）に通っていた。新聞原稿をラジオニュース用の原稿（読み原）に書き換える仕事をしたが、まったくダメで「ニュースには向かない」と言われたと、後に当時アナウンス部長だった土屋恵が語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文化放送での初めてのレギュラー番組は『ゲリラでいこう』（15分番組）。そして、ニッポン放送の『[[オールナイトニッポン]]』や[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の『[[パックインミュージック]]』で、[[深夜放送]]ブームに火が点き、遅れて始まった文化放送の『[[セイ!ヤング]]』の初代[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]（[[1969年]]6月 - [[1973年]]3月まで担当）に抜擢される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、洋楽ランキング番組『オール・ジャパン・ポップ20』（『[[全国ポピュラーベストテン]]』の前身）では、オープニングで「♪みのみのー、もんた、みのもんた」と、独特の節まわしでリスナーの関心を惹きつけた（高橋小枝子とDJを担当）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[プロ野球中継]]でもベンチリポーターを務め、[[後楽園球場]]の[[読売ジャイアンツ]]戦や[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]などを担当していたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に、『[[みのもんたのワイドNo1]]』、『[[ダイナミックレーダー〜歌謡曲でいこう!〜]]』等を担当し、文化放送と同じくフジサンケイグループに所属するフジテレビの番組にも出演。『[[オールスター水泳大会]]』の司会などで人気を博したが、人事異動で営業部へ配転される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]（昭和54年）[[9月]]に文化放送を退社。退社理由は、アナウンサー室にいながら、販売促進の仕事もしろという事になり、社内での嫌がらせやいじめがあったと、後に[[中村雅俊]]のラジオ番組にゲスト出演した際に語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文化放送退社後 ===&lt;br /&gt;
[[Image:みのもんた4.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
父親が経営する水道メーター製造・販売会社「[[ニッコク|日国工業]]」に入社し、10年間全国を営業で回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間、フジテレビに声を掛けられ、『[[プロ野球ニュース]]』の週末版で、雨が降って野球が中止になると、[[メジャーリーグベースボール|MLB]]のビデオを流し、それに「よっ、真っ黒に日焼けして」などとナレーションを入れた所、これが当たった。また『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の国内[[リポーター]]や、『[[オールナイトフジ]]』でオールナイターズの実家を訪ねる「深夜の家庭訪問」などを担当し、コミカル系サブ司会者（コメディリリーフ的存在）として認知される様になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]（平成元年）4月から『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の司会を担当。番組が高視聴率を取るようになり、一気に人気司会者の地位を築くに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（平成11年）[[10月]]、父親が経営する「日国工業」を受け継ぎ（それまでの自身の個人事務所「オフィスモンタ」を[[合併 (企業)|合併]]し、現在の「ニッコク」に社名変更）、代表取締役社長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント活動 ===&lt;br /&gt;
* 大学卒業時、TBSに入社を希望していた経緯もあり、同局（TBSテレビ）との関係を強化。2005年にはTBSで、初の報道冠番組「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」を持った。&lt;br /&gt;
* 本人が語った所によると最近{{いつ|date=2009年5月}}の目標は深夜の生帯レギュラーを持つことだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番組における発言&lt;br /&gt;
* 番組中における歯に衣着せぬ発言と自身がレギュラー出演する番組が次々と高視聴率を稼ぐ為、テレビ界では「西の『[[やしきたかじん]]』、東の『みのもんた』」と言われている。&amp;lt;!--また、[[宮根誠司]]は｢西のみのもんた｣と言われることがある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*日本の政治家や政党が与野党に関係なく、みのの発言で相場観をはかっている現象を、東京大学大学院助手の逢坂巌が「みのポリティクス」と名付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経営活動 ===&lt;br /&gt;
* 1999年10月から株式会社ニッコクの[[代表取締役]][[社長]]を務めており、過密スケジュールの合間を縫って毎日出社し、業務を行っているといわれる。入社試験の面接でみのが現れると驚く人もいるという。世間では副業ではないかといわれているが、会社経営のほうが本業だと語っている。&lt;br /&gt;
* 同社は、父親から受け継いだ水道メーターの会社「日国工業株式会社」に、自分の事務所「オフィスモンタ」を吸収合併したものである。&lt;br /&gt;
* 自身経営の水道メーター会社のライバル社「[[愛知時計電機]]」の株式を個人として7.18%所有（2009年3月31日現在）する第2位の株主でもある&amp;lt;ref&amp;gt;経営者が競合企業の株式を所有することは、まま見受けられることであり特別なことではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 談合事件 ===&lt;br /&gt;
[[Image:みのもんた5.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
自身の番組で頻繁に政・官・業の不適切な関係を厳しく追及しているが、みの自身も、同様の関係を保持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 株式会社ニッコクは[[談合]]（[[独占禁止法]]違反）で、何度も刑事告発をされていて、2003年に、追徴金7500万円、和解金3900万円を支払い、翌2004年には、再び他のメーカーとの談合で刑事告発された。さらに別口の談合で家宅捜査を受け、2005年2月には、追徴金400万円を支払っている。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[7月15日]]に、ニッコクと愛知時計電機は他17社とともに2003年7月から2004年7月までの間に行われた[[東京都水道局]]発注の水道メータ買入れに係る競争入札に、いわゆる談合を行っていたとして公正取引委員会から排除勧告を受けた。また、各社に対し審決に応じて東京都は損害賠償請求をしている。&lt;br /&gt;
* 談合事件に関して社長としての責任を問われて、「名ばかり」のお飾り社長で実務はわからないと釈明しているが、上記来歴の通り実務には精通しており、自身の番組などでは「名ばかり」のお飾り社長を痛烈に批判したこともある。&lt;br /&gt;
* その[[東京都水道局]]の広報誌では、司会者みのもんたとして御園良彦水道局長（当時）との特別対談が掲載されている。また同年10月には、同様にみのもんた名義として東京都から東京五輪招致大使に任命され、水道メーターの納入業者の社長と東京都との関係、報道を扱う番組の司会者と行政との関係に公正性が担保されるのか疑問が持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セクハラ疑惑騒動、次男の逮捕 ===&lt;br /&gt;
[[2013年]][[8月30日]]に放送された[[TBSテレビ]]の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』の生放送内のCM明け直後、隣に立つ[[吉田明世]]アナウンサーの腰付近に手を伸ばし、女性アナがその手を振り払ったようにみえる映像が一瞬流れた。これに対して、TBS広報部は「セクハラ行為があったとは認識していないが、紛らわしい行為だったため、今後このようなことがないよう『番組担当者』に口頭で注意した」と公式に発表している。みのもんた本人への注意には触れられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月9日]]より、みのもんたは9月16日までの「夏休み」を理由にテレビ出演を休止した。みのもんたはこの年の8月9日から16日にも夏休みをとっており、情報番組の司会者が1年に2度も「夏休み」で番組を休むのは異例のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月13日]]には、同月11日に当時[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社員の次男が、泥酔し道で横たわっていた男性の鞄からキャッシュカードを盗み出し現金を引き出そうとしたとして[[窃盗]]未遂[[容疑]]で逮捕されていたことがわかった。次男は同年[[10月8日]]付で日本テレビを[[諭旨解雇]]処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「朝ズバッ!」を降板====&lt;br /&gt;
「夏休み」でマスコミの前から姿を消していたみのもんたは次男の逮捕を受け、報道機関各社へ送信したファクスで自身が出演する『朝ズバッ!』と『サタデーずばッと』への出演を自粛すると発表。その後、10月25日にTBSから全ての報道番組を降板させることが発表された。『秘密のケンミンSHOW』と ラジオ番組『[[みのもんたのウィークエンドをつかまえろ]]』への出演は従来どおり続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;記者会見&lt;br /&gt;
[[10月26日]]午後、記者会見を行う。その冒頭で「世間をお騒がせして、誠に申し訳ございません」と謝罪した上で、「辞めなければ収まらない風潮感じた」「（報道は憧れであり）忸怩たる思い」と語った。前述のセクハラ疑惑に対して記者から質問され、「（アシスタントやキャスターが）発言をとちることがあるので、『しっかりしろ』の気持ちで腰をたたいた。セクハラなどということは全くありません」と述べ、否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントみのもんた(69)が2013年10月26日、TBS系報道番組「みのもんたの朝ズバッ！」(月～金曜午前5時半)と「みのもんたのサタデーずばッと」(土曜午前5時45分)の降板や、窃盗容疑で逮捕された次男について都内で会見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関係者によると、みのの「朝ズバッ！」の出演料は放送1回につき300万円という。「サタデーずばッと」を合わせると、月曜日から土曜日までの出演で、単純計算すると、1年間で9億円を超える出演料を手にしていたことになる。報道番組のキャスターとしては破格の収入を得ていたが、みのは今回の降板でこれをすべて失うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 次男コネ入社発言で日テレ「秘密のケンミンSHOW」終了 ====&lt;br /&gt;
「[[コネ]]入社」発言で[[読売テレビ]]制作「[[秘密のケンミンSHOW]]」([[日本テレビ]])の番組終了がほぼ確実となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次男の逮捕を受けて先月会見したみのもんた。その後、雑誌などで、自分の思いなどをさまざまなことを語ったのだが、その中で、次男の日テレコネ入社だったことを認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある制作会社関係者は「テレビ局なんて、[[スポンサー]]企業のご子息様だったり、[[政治家]]の親戚だったり、そういう人たちは多いですが、決して表面的にはコネ入社とは認めていない。それをみのは堂々と言ってしまったことに、日テレ幹部は大激怒。視聴率争いにも影響しかねないとカンカンですよ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては息子を入社させるほどの関係だったが、この発言はズバっといき過ぎた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今後、日テレ内ではみのの番組は持たないというのが内々に話されています。それほど激怒しているんです。継続していた『秘密のケンミンSHOW』もクレームの多さから打ち切りが検討されていましたが、この発言が背中を押して、来年3月で決定の方向にシフトしましたよ。後番組の企画も進行中で、『[[ミヤネ屋]]』で読売テレビと関係の深い[[宮根誠司]]を司会に持ってくるものにするそうです」と同関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は世間から忘れられてしまう怖さから、さまざまな発言をしているが、「密約があるとも言われているTBSでも『危険すぎる』と今後のみのの起用には否定的な空気がある。それこそ、来年度以降はレギュラー番組ゼロとなる可能性は高いですよ」とは別のテレビ局関係者。テレビで姿を見なくなるのも時間の問題だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
愛称は「'''みの'''」、「'''みのさん'''」、「'''みのちゃん'''」。&lt;br /&gt;
* ただし、「みのちゃん」と呼ぶのは[[和田アキ子]]と[[徳光和夫]]ぐらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸名の由来 ===&lt;br /&gt;
* 芸名の名付け親は[[野末陳平]]。由来は当時、御法川を略して「みの」と呼ばれていて、[[申|申年]]生まれであることと、当時人気だった競走馬「[[モンタサン]]」に掛けて、「もんた」とした。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 睡眠時間 ===&lt;br /&gt;
* 睡眠時間は2 - 3時間（本人談）。2007年4月26日放送のフジテレビ『[[ウチくる!?|ウチくる!?スペシャル]]』で本人が語ったところによると、月曜日から金曜日のスケジュールは、3時に起床、3時半に出発、4時半にTBSリハーサル5時半 - 8時半に生放送、8時半から11時に移動他、11時に日本テレビでリハーサル、12 - 14時に生放送、15 - 17時にジム、18 - 21時半に各局入り収録(収録がない場合もある)、21時半 - 22時半に食事、帰宅、24時に就寝。&lt;br /&gt;
* 『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』が放送を開始して以来、他局の番組中（特に昼帯の番組）でよく居眠りをする姿が見られる。&lt;br /&gt;
*しかし、『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』→『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』が2009年3月に終了したため、帯番組は『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』だけとなった。&lt;br /&gt;
*なお、日曜日は基本的に休みであるが、番組収録をすることもしばしばある。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--出典なし--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 家族・縁戚 ===&lt;br /&gt;
* 妻・御法川靖子は自身の専属[[スタイリスト]]だった。子供は2男1女がいる。長男の結婚披露宴には民放各局トップや大手芸能プロのトップのほか、自民党の[[石原伸晃]]、[[二階俊博]]、下川俊樹自民党和歌山県連幹事長、タレントの[[徳光和夫]]、[[古舘伊知郎]]、[[高田純次]]、[[加藤晴彦]]ら約360人が列席した。司会はTBS『みのもんたの朝ズバッ!』の裏番組である、日本テレビ『ズームインSUPER』のアナウンサー・[[羽鳥慎一]]が務め、局の枠を超えた式となった。次男は、前述通り不祥事を起こしている。長女は、母である御法川靖子が亡くなってからは、父の専属スタイリストに転身した。&lt;br /&gt;
** 妻・御法川靖子はがんのため2012年5月22日に亡くなった（満66歳没）。その通夜では、[[野田佳彦]][[内閣総理大臣]]（当時）からも供花があった。&lt;br /&gt;
2014年7月3日のダウンタウンで絵画買った事語った。絵画買った後に奥さん倒れた。&lt;br /&gt;
この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* 交友関係は幅広く、芸能界やスポーツ界はもちろん、政財界などにも私生活で交流のある人物が多いのが特徴である。特に政界では遠縁に自民党所属の議員がいる事などから自民党関係者が多い。&lt;br /&gt;
* [[石原慎太郎]]と親密であるとされる。[[2007年]]には石原の要請を受け「東京五輪招致大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* [[安倍晋三]]との交流も深く、1回目首相時代は秘書官の[[井上義行]]と逗子市の居酒屋で情報交換を繰り返し、首相退陣の日には安倍自らがみのに電話している。&lt;br /&gt;
* [[二階俊博]]との親交は有名で、二階はみのの長男の披露宴で主賓として祝辞を述べ、みのの「アナウンサー生活おもいッきり40周年ズバッと感謝の会」でも、芸能関係者に混じりお祝いのスピーチをした。2007年[[12月8日]]には、二階を団長とした[[日本経済団体連合会|経団連]]などを中心とした訪中団にみのも招かれていた。東海地方で「ニッコク」を興したみのの父親が、二階俊博が秘書を務めていた[[遠藤三郎 (政治家)|遠藤三郎]]の後援者だった縁によるもので、20年来懇意にしており、[[大下英治]]著『躍動の日本経済へ 二階俊博の挑戦』には、みのが推薦文を寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他・エピソード ===&lt;br /&gt;
* 「[[黒]]の[[顔]]」「黒の存在」などと言われており、本人は、'''「[[日光浴]]でこうなった」'''と説明している。&lt;br /&gt;
* [[誕生日]]は、[[タモリ]]と同じである（みのの方が1つ年上）。2人の共演は、みのが『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（フジテレビ系列）の名物コーナー「[[テレフォンショッキング]]」にテレフォンゲストとして生出演。以後、みのが『いいとも!』の[[裏番組]]として『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』→『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』の司会を20年務めていたため出演できなかったが、[[2013年]][[5月3日]]放送分の『いいとも!』の「テレフォンショッキング」、[[雨上がり決死隊]]からの来週のゲスト紹介で[[1984年]][[7月12日]]放送分以来、29年ぶりの生出演が、[[2013年]][[5月6日]]放送分で実現した。&lt;br /&gt;
* 主にTBS系列の連続[[ドラマ]]で、最終回のみゲスト出演することも多い。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]、[[2005年]]の[[長者番付]]芸能人の部一位。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月28日]]に「一週間で最も長時間、テレビの生番組に出演する司会者（21時間42分）」として[[ギネス・ワールド・レコーズ]]に認定された。&lt;br /&gt;
* 2007年、[[an・an]]「嫌いな男ランキング」3位、[[オリコンチャート|オリコン]]「好きな男性アナウンサーランキング」20位。&lt;br /&gt;
* {{いつ範囲|date=2013年9月|現在}}逗子に豪邸を構えているが、[[鎌倉市]]の高級住宅街に引退後の隠居邸を建築中である。その際、市の景観重要建築物に指定されていた邸宅・[[鎌倉山#史跡・施設|山椒洞]]（旧[[岩田宙造]]別荘、旧[[田中絹代]]邸、旧檑亭別館）を破壊していると一部マスコミで批判されている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊文春]]』[[2008年]][[3月6日]]号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2004年、[[東北福祉大学]][[客員教授]]に就任。&lt;br /&gt;
* 日本[[火消し]]保存会の顧問を務めている。&lt;br /&gt;
* 父親が[[宮城県]][[栗原市]]出身である縁から、同県の[[ふるさと大使]]「みやぎ夢大使」に任命された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（[[読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[みのもんたのウィークエンドをつかまえろ]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年10月25日の目覚ましとズームイン。及び10月27日のPON以外のワイドショー。古希イベント放送&lt;br /&gt;
==== NHK ====&lt;br /&gt;
* [[第56回NHK紅白歌合戦]]（2005年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[午後は○○おもいッきりテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[体当たりスーパーレース]]（1982年1月6日 - 4月28日）&lt;br /&gt;
* みのもんた爆烈77&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの世渡りジョーズ!!]]（1992年1月12日 - 1994年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの“さしのみ”]]（2006年4月3日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりイイ!!テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]&lt;br /&gt;
* [[現代に甦った闇の死置人 あなたの怨み晴らします]]&lt;br /&gt;
* [[今夜あなたは目撃者!全国警察凶悪犯罪捜査網|全国警察凶悪犯罪捜査網]]&lt;br /&gt;
* [[FBI超能力捜査官]]&lt;br /&gt;
* [[衝撃スクープ裏のウラ 全部ホンモノ最強版]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBS ====&lt;br /&gt;
* [[学校へ行こう!]] → [[学校へ行こう!MAX]]&lt;br /&gt;
* [[キャプテン☆ドみの]]（2007年4月28日 - 7月21日）&lt;br /&gt;
* [[どうぶつ奇想天外!]]&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]] - 最終話ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[花より男子]] - ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[山田太郎ものがたり]] - タズバ!の司会者 ゲスト出演　役&lt;br /&gt;
* [[新参者 (小説)|新参者]] - 最終話ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]&lt;br /&gt;
** [[水戸黄門 (第31-38部)#第42部|第42部]] 第12話「ズバッ怒りの道場破り -篠山-」（2011年1月10日） - 町奉行役&lt;br /&gt;
** [[水戸黄門 (第31-38部)#最終回スペシャル|最終回スペシャル]]（2011年12月19日） - 美濃門太夫役&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの朝ズバッ!]]（2005年3月28日 - 2013年11月1日）&lt;br /&gt;
* [[みのもんたのサタデーずばッと]] （2002年4月6日 - 2013年11月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ ====&lt;br /&gt;
* [[ものまね王座決定戦]]（1983年、1984年）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース]]（1980年4月 - 1988年3月）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
* [[サントリー スポーツ天国]]（1983年4月 - 1985年9月）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマランド]]「[[野球狂の詩#テレビドラマ版|野球狂の詩]]」（1985年1月7日）&lt;br /&gt;
* [[みのもんたのSOSシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクールコップ]]（1988年5月11日 - 9月28日） - ナレーター。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球珍プレー・好プレー大賞|プロ野球珍プレー好プレー大賞]] - ナレーター。&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース工場]]（1987年4月1日 - 9月30日）&lt;br /&gt;
* [[FNN DATE LINE]]&lt;br /&gt;
* [[ヒットパレード'90s]]（1990年10月19日 - 1991年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[愛する二人別れる二人]]（1998年10月18日 - 1999年11月8日）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ジャッジ! 〜得する法律ファイル]] → [[ザ・ジャッジEX]]（2004年10月 - 2005年3月） → [[Dのゲキジョー 〜運命のジャッジ〜]]（2005年4月 - 2007年9月21日）&lt;br /&gt;
* [[独占!金曜日の告白]]（2007年10月19日 - 2008年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[検定ジャポン]]（2008年4月4日 - 9月19日）&lt;br /&gt;
* [[人生もっと満喫アワー トキめけ!ウィークワンダー]]（2008年10月17日 - 2009年2月6日）&lt;br /&gt;
* [[27時間テレビ#FNS27時間テレビ みんなのうた|FNS27時間テレビ みんなのうた]]（2001年、2002年）&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（2003年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[クイズ$ミリオネア]]（2000年4月 - 2007年3月はレギュラー番組であった）&lt;br /&gt;
SMAP(2014年11月１0日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日 ====&lt;br /&gt;
* [[大正テレビ寄席#この秋一番!|この秋一番!]]（1985年10月、[[アフタヌーンショー]]打ち切りに伴うこの月限りの[[つなぎ番組]]）&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの見たい知りたい]]（1993年4月 - 1994年3月）&lt;br /&gt;
* [[ザ・リクエストショー]]&lt;br /&gt;
* [[年中夢中コンビニ宴ス]]（2000年10月14日 - 2001年3月17日）&lt;br /&gt;
* [[コールセンターの恋人]] - 最終話ゲスト出演（友情出演扱い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京 ====&lt;br /&gt;
* [[生放送!おもしろ寄席]]&lt;br /&gt;
* [[愛の貧乏脱出大作戦]]&lt;br /&gt;
* 大丈夫!!わが家の財産&lt;br /&gt;
* [[ジカダンパン!責任者出て来い!]]&lt;br /&gt;
* [[月曜エンタぁテイメント]]（2004年10月18日 - 2006年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[いきなり結婚生活]]（2006年4月17日 - 9月4日）&lt;br /&gt;
* [[女と愛とミステリー]]「みの刑事の愛の事件簿大作戦」 - 蓑谷覚三役。&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ「[[女優 麗子〜炎のように]]」 - 岸間浩次役。&lt;br /&gt;
鑑定(2015年1月6日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 読売テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（1997年7月7日 - 9月22日）&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (渡辺淳一)#読売テレビ|くれなゐ]]（1998年4月13日 - 6月22日）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]限定版!「今夜限りのドロンボーVSみのもんた!」（2008年5月5日） - 本人役でそのまま出演。その他、番組終了時の提供読みと、次に放送される単発特番としてみのが司会を務める『日テレ開局55周年記念番組 グッと来た名場面ベスト55』の宣伝も兼ねて務めていた。&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月3日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 朝日放送 ====&lt;br /&gt;
* [[ABOBAゲーム]]（1984年10月10日 - 1985年9月4日）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月12日）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月17日 - 11月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東海テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[プロ野球オールスタースーパーバトル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ愛知 ====&lt;br /&gt;
* みのもんたの時間ですよー（1983年9月3日 - 1984年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 文化放送 ====&lt;br /&gt;
* ゲリラでいこう&lt;br /&gt;
* [[セイ!ヤング]]&lt;br /&gt;
* オール・ジャパン・ポップ20&lt;br /&gt;
* [[みのもんたのワイドNo1]]&lt;br /&gt;
* [[ダイナミックレーダー〜歌謡曲でいこう!〜]]&lt;br /&gt;
*[[文化放送ホームランナイター]]（文化放送のプロ野球中継〔土・日の[[ナイター]]〕の現行タイトル。）&lt;br /&gt;
* みのもんたの激ラジモンターマン大逆襲（1979年 - 終了時期不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
後述の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に起用されている（放送が終了したものもある）。ちなみに報道を扱う番組（『[[みのもんたの朝ズバッ!|朝ズバッ!]]』、『[[みのもんたのサタデーずばッと|サタずば]]』、『[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]』内「情報特急便」、『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』内「Newsエスプレッソ」など）の司会者がコマーシャルに出演するという事例は、日本以外の先進国では通常ありえない。これは、報道内容の公正性を担保できなくなるためである。ただし、過去にはTBSの夕方のニュース番組に出演していた[[ラサール石井]]が保険会社のコマーシャルに起用されたこともあり、最近ではあまり珍しいことではなくなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;放送中のもの&lt;br /&gt;
:* [[ロッテ]] 『健康産業』：飲み友&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;放送が終了したもの&lt;br /&gt;
:* [[2016年東京オリンピック構想|2016年東京オリンピック]]PR&lt;br /&gt;
:* [[アデランス]]&lt;br /&gt;
:* [[エステー|エステー化学]] 『トイレの消臭力』&lt;br /&gt;
:* [[大塚製薬]] 『[[SOYJOY]]』 - 広告コピー：「みのもんたは、ビズブレイク。」、[[小林麻央]]と共演したバージョンもあり&lt;br /&gt;
:* [[銀河高原ビール]] 『おやすみビール』&lt;br /&gt;
:* [[小林製薬]] 『タフデント』&lt;br /&gt;
:* [[タマホーム]] 『企業イメージキャラクター』 - 同社は[[景品表示法]]に違反する表示を行ったとして、2007年3月29日に[[公正取引委員会]]より排除命令を受けるが、新聞各紙やNHKでは報じられたものの、みのの司会する番組ではこの件について一切報じられなかった。&lt;br /&gt;
:* [[日本民間放送連盟|民放連]] 『[[CMのCMキャンペーン]]「Enjoy!CM」』 - テレビ放送開始記念日でもある2005年8月28日の「テレビCMの日」のみ、[[松浦亜弥]]と交互出演&lt;br /&gt;
:* [[ハウス食品]] 『ハウスのレトルト[[カレー]]』 - 「とろける旨さのビーフカレー」など・おせちもいいけど、カレーもね・1999年 - 2000年ごろ?）&lt;br /&gt;
:* [[ハドソン]] 『[[パワーリーグ]]』（1988年）　-　ナレーションのみだが、複数の種類有り。&lt;br /&gt;
:* [[ヤマヒサ]] 『リフォーム・バス&amp;amp;キッチン』&lt;br /&gt;
:* [[ホーユー]] 『ビゲンコーミングカラー』（1996年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
*[[V6 (グループ)|V6]]『[[グッデイ!!]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[必殺! ブラウン館の怪物たち]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]（ムッシュール）2014年12月31日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDリリース ==&lt;br /&gt;
* 元気イキイキ!おもいッきり（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
** 自身が司会を務める「おもいッきりテレビ」放送15周年の企画曲。「イキイキふれんず」名義。カップリングは『健康!ピンピコピン』（「みのさん&amp;amp;かよちゃん」名義）。&lt;br /&gt;
* 夜の虫／花と小父さん（作詞・作曲：[[浜口庫之助]]、[[2006年]][[11月22日]]）&lt;br /&gt;
** [[1967年]]に浜口自身の歌唱で発売した曲のカバーであり、これがソロCDデビューとなった。同じくB面も浜口作詞作曲の作品で、[[伊東きよ子]]や[[植木等]]のカバーである。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]に行なわれたレコーディングでは、「シラフじゃ歌えない」とブランデー片手に歌を歌い、2時間後にはすでに曲も本人も出来上がっていた。「[[NHK紅白歌合戦|紅白]]のオファーは（司会としても歌手としても）当然来るでしょう」「もしかしたら[[日本レコード大賞|レコ大]]の司会オファーもあるかも」と発言している。結局は取り下げられてしまい、「よく分かりました。紅白の出演は年枠にします。」と発言。&lt;br /&gt;
**2006年11月10日 - 16日の[[USEN]]の総合チャートで、[[浜崎あゆみ]]の『[[Secret (浜崎あゆみのアルバム)|JEWEL]]』に次ぐ2位、演歌チャートで1位を獲得した。[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]初登場で演歌チャート6位、総合チャート90位。&lt;br /&gt;
*　[[口説きながら麻布十番 duet with みの もんた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書等 ==&lt;br /&gt;
* こころの案内図（朝日出版、1995年7月発行）&lt;br /&gt;
* みのもんた十八番勝負 おもいッきり対談集（日本テレビ放送網、2002年9月発行）&lt;br /&gt;
* それでも僕は立ち続ける（日本テレビ放送網、　2006年4月発行）&lt;br /&gt;
* 腰痛スッキリ! 角川oneテーマ21 C-113（角川書店、2006年7月発行）&lt;br /&gt;
* 義理と人情 僕はなぜ働くのか（幻冬舎、2007年3月発行）&lt;br /&gt;
* 死んではいけない いじめ緊急レポート 7600通を超えた悲鳴!（TBS「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」制作スタッフ著、毎日新聞社、2007年1月発行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ものまね・パロディ ==&lt;br /&gt;
カギカッコ内は、キャラクターの名前である。&lt;br /&gt;
* [[栗田貫一]]、[[山口智充]]（『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』で披露）&lt;br /&gt;
* [[トニーヒロタ]]（『[[ものまねバトル|ものまねバトル大賞]]』で披露）&lt;br /&gt;
* [[松村邦洋]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]のスポットCMで披露、かつて『[[松村邦洋のオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]』では「ものみんた」のコーナーがあった）&lt;br /&gt;
* [[木梨憲武]] 「みのりもんた」「みのりかわノリ男」（『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』）、「みごもった」（『[[コラーッ!とんねるず]]』）&lt;br /&gt;
* [[岡村隆史]] 「おかもんた」（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』、本人公認）、「みにもんた」（[[ぐるぐるナインティナイン]]）&lt;br /&gt;
* [[矢部浩之]] 「ヤのもんた」（『めちゃ²イケてるッ!』）&lt;br /&gt;
* [[中居正広]] 「みのまんた」（『[[SMAP×SMAP]]』）&lt;br /&gt;
* [[今田耕司]] 「いまもんた」（『[[27時間テレビ]]』） - 今田自身、「おとつい（『27時間テレビ』での本番3日前）の夕方に生まれた」と語った。&lt;br /&gt;
* [[ドロンズ石本]] 「みのとんた」（『[[DAIBAクシン!!GOLD]]』）他&lt;br /&gt;
* [[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]] 「ゴリもんた」（『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』）&lt;br /&gt;
* [[ビートたけし]] 「頭礼田 桂（ずれた かつら）」（2006年9月16日深夜放送『[[たけスポ|朝までたけし的ショー]]』内「朝ズラ!」）&lt;br /&gt;
* [[山寺宏一]] 「やまちゃんた」「もんたクロース」「みのモンキー」「お花見のもんた」「桜の木のもんた」「休みのもんた」&amp;lt;ref&amp;gt;2011年12月以降に登場している「もんたクロース」～「休みのもんた」は山寺がそのパペットを使って声を演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（『[[おはスタ]]』）&lt;br /&gt;
* [[やまだひさし]] 「上みのもんた」（『[[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]）&lt;br /&gt;
* [[ホリ (タレント)|ホリ]]（数々の番組で披露。本人公認）&lt;br /&gt;
* 「蚤もんたん」（漫画『[[浦安鉄筋家族|元祖!浦安鉄筋家族]]のキャラ）&lt;br /&gt;
* 「のもた民夫」（漫画『[[アクメツ]]のキャラ）&lt;br /&gt;
* 漫画『ともだちロボットギタローくん』（『[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]』の電話らしきコーナーの場面で、「[[クイズ$ミリオネア|ファイナルアンサー?]]」と言っている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]&lt;br /&gt;
* [[ニッコク]]&lt;br /&gt;
* [[御法川信英]]&lt;br /&gt;
* 日本酒造組合中央会 - 新聞広告に起用されている。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの逆襲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{みのもんた}}&lt;br /&gt;
{{朝ズバッ!}}&lt;br /&gt;
{{サタデーずばッと}}&lt;br /&gt;
{{NHK紅白歌合戦 総合司会}}&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{プロ野球ニュース キャスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:みのもんた|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みの もんた}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:文化放送のアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1944年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:立教大学出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

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		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2015-01-06T11:35:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* ニョロロン族 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではテレビ室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打ち発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する&lt;br /&gt;
2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のファミ通の人気では必殺技と共に１位になった&lt;br /&gt;
2014年12月12日はぬーベー軍団と対決した&lt;br /&gt;
おはすた645にも登場した。クイズに登場し芸人に取りついていると告知した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
真打ちでは地縛霊の引っ越しのクエストで分福茶丸がジバニャンに化ける。これ倒すとジバコマスカウト出来る&lt;br /&gt;
2014年12月30日のレコードでゴーストママの蝶子にインタビューされた&lt;br /&gt;
2014年の紅白では嵐になった。Yahoo!にも乗っていた。またゴーストママ蝶子と２日連続共演になった&lt;br /&gt;
2015年1月3日の映画コーナーでナレーション担当した&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打ち）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打ちで過去明らかにされた。昔牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。2015年の711キャンペーンで当たるとメダルもらえた&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
???。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
文車王妃。鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
アルセウス。ポケモン。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
海砂。同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
芦屋水城2011。イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
叶真生。もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月19日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ななみ。NHKのキャラクター。ジバニャンと声同じ&lt;br /&gt;
羽音。子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
アタル。当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
鬼太郎。同上&lt;br /&gt;
怪物。死神。紅白でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
アカネ。幽彼女の登場人物。ジバニャンと同じく地縛霊。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た&lt;br /&gt;
どっきり。でかわがジバニャンになっていた&lt;br /&gt;
アド街。2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
蝶子。ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
あずきとぎ。妖怪大戦争の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=267556</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2015-01-06T11:32:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではテレビ室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打ち発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する&lt;br /&gt;
2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のファミ通の人気では必殺技と共に１位になった&lt;br /&gt;
2014年12月12日はぬーベー軍団と対決した&lt;br /&gt;
おはすた645にも登場した。クイズに登場し芸人に取りついていると告知した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
真打ちでは地縛霊の引っ越しのクエストで分福茶丸がジバニャンに化ける。これ倒すとジバコマスカウト出来る&lt;br /&gt;
2014年12月30日のレコードでゴーストママの蝶子にインタビューされた&lt;br /&gt;
2014年の紅白では嵐になった。Yahoo!にも乗っていた。またゴーストママ蝶子と２日連続共演になった&lt;br /&gt;
2015年1月3日の映画コーナーでナレーション担当した&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打ち）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打ちで過去明らかにされた。昔牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
???。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
文車王妃。鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
アルセウス。ポケモン。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
海砂。同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
芦屋水城2011。イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
叶真生。もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月19日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ななみ。NHKのキャラクター。ジバニャンと声同じ&lt;br /&gt;
羽音。子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
アタル。当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
鬼太郎。同上&lt;br /&gt;
怪物。死神。紅白でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
アカネ。幽彼女の登場人物。ジバニャンと同じく地縛霊。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た&lt;br /&gt;
どっきり。でかわがジバニャンになっていた&lt;br /&gt;
アド街。2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
蝶子。ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
あずきとぎ。妖怪大戦争の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E5%B1%B1%E8%96%AB&amp;diff=267550</id>
		<title>亀山薫</title>
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				<updated>2015-01-06T10:39:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀山 薫'''（'''かめやま かおる'''、[[1966年]][[7月23日]] - ）は[[テレビ朝日]]系列でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[寺脇康文]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 [[巡査部長]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1で登場した履歴書には、「巡査長」と大きく書かれているが、経歴欄には「（平成）7年4月 巡査部長昇進」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。右京の初代相棒（S.7-9まで）。当初は警部補から巡査部長に降格したという設定だった。&lt;br /&gt;
:実家は[[新潟県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[松山市]]とのデータもあるが担当係官のミス。&amp;lt;/ref&amp;gt;で造り酒屋を営み、父親は[[日本の地方議会議員|市議会議員]]も務める。新潟県立阿賀野東高等学校卒業後、野球でのスポーツ推薦で[[城東大学]]法学部法学科に進学。妻の[[#亀山薫と所縁のある女性|美和子]]、[[相棒の登場人物#浅倉禄郎|浅倉禄郎]]は大学時代の同級生だった。&lt;br /&gt;
:血液型はB型。身長は180cm。大学卒業後に警視庁入庁。刑事部捜査第一課入りを果たすが、[[相棒の登場人物#阿部 貴三郎|指名手配犯]]を捕まえようとして逆に人質にされる失態を起こし（PS.1）、特命係に追いやられる。S.1では一時的に[[警察庁長官官房]]付として警察庁に出向したほか、S.2では特命係復活までの間、警視庁の[[運転免許試験場]]、S.3では所轄である麹町東署の[[刑事課]]捜査一係（強行犯係）に勤務した経歴を持つ。S.5-最終話では懲戒免職処分に追い込まれるも、[[地方公務員法]]を逆手にとった右京の計画&amp;lt;ref&amp;gt;地方公務員法の「[[不利益処分に関する不服申立て]]」（第49条と第50条）制度を利用した。同制度の詳細はリンク先を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;でそれを免れた。&lt;br /&gt;
:大学時代より美和子と長らく交際していたが、S.3で破局。しかしS.4開始時に復縁し、最終話で美和子と[[戸籍# 日本の戸籍制度|入籍]]した。&lt;br /&gt;
:性格は根が真っすぐな正直者のお人好しで熱血漢。腰が重いわりに口が軽い楽天家な所もある。また自分が気に掛けた相手のことは放ってはおけない人情家の一面を見せることもある（S.1-6、S.2-7,15,16）。しかし罪を自覚しない身勝手な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると「'''ふざけんなこの野郎!!'''」と怒号を放ち、容赦なく殴りかかるなどある意味激情家である（S.4-16等）。当初は右京とはそりが合わず腹を立てることもあったが、右京の心情や思慮に触れる中で右京を認め、彼の良き相棒となった。時に右京の強引さや策略に振り回されたり、右京の正義に戸惑うこともあったが、その信頼は揺るがず、右京が違法行為に及んでも信じぬくという意思を、警察官の仲間意識を指して右京に「諸刃の剣」と評される（S.7-7）。時に自身の情や優しさに訴える行動を取ることがあり（S.5-8、S.5-19）、S.5-1では頑なな右京の意志を擦り合わせて柔軟な解決策を導いたことで右京に「君がいつも側にいてくれて助かります」と言われた。当初は手柄に執着する様子が多く見られ、「特命係の亀山」と呼ばれることも嫌っていたが、話が進むにつれて現状に満足し余裕を見せるようになった。&lt;br /&gt;
:服装は、[[フライトジャケット]]&amp;lt;ref&amp;gt;これまでに、アメリカ軍へ納入実績のある「[http://www.alpha-usa.jp/ ALPHA]」社と「[http://www.avirex-usa.com/ AVIREX]」社が製造した「オリジナルフライトジャケット」が、テレビ朝日の[http://ropping.tv-asahi.co.jp/goods/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=12664 公式グッズ]として販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;にトレーナー、[[カーゴパンツ]]の組み合わせがほとんどで、査問委員会などにもその格好で現れるほど。ただし、場に応じてスーツを着る場合もある（S.1-最終話、S.2-3、S.5-9他）。&lt;br /&gt;
:元喫煙者&amp;lt;ref&amp;gt;薫が自宅を訪問した角田に対し「うち、禁煙になったもんで」と述べており（S.6-17）、また『相棒検定』P13の「寺脇出題クイズ内」でも S.6でタバコをやめた旨の記載がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;で[[コーヒー]]好き。子供好きでもあり、一緒に遊んだり世話をしたりすることもしばしばある（S.5-12他）。嫌いなものは[[ヒジキ]]（S.4-12）とあんパン&amp;lt;ref&amp;gt;相棒DS ノベルモード「仮面の告白」48P&amp;lt;/ref&amp;gt;。嘘を付くことが苦手で、ごまかそうとしても敬語で話してしまう癖があるため、簡単に見抜かれてしまう（S.4-4）。&lt;br /&gt;
:スポーツ推薦で大学に進学できたほど運動神経は良いが、頭を使うことがやや苦手。[[島根県]]の県庁所在地を[[松山市]]と間違えるなど（S.2-12）一般常識や教養にやや疎い所があるが（S.3-14、S.4-12、S.5-5）、幼少期から好きだった昆虫に関する知識は右京以上で、自分と同じように「虫博士」と呼ばれていた米沢とも意気投合した（S.4-14）。味覚・嗅覚がかなり鋭く、事件の凶器発見に貢献したり（S.2-3）、ワイン評論家を驚かせたりした（S.5-9）。また、勘も非常に鋭く「思い出したように出る神がかりに近いヤマカン」（S.1-最終話）で事件の解決に大きく貢献する時が稀にある。だが何かと事件に巻き込まれやすいトラブル招聘体質でもあり、幾度か犯人に人質にされ窮地に陥ったことがある。&lt;br /&gt;
:ある事件で殺された親友への思いに接し、その親友が活動していた国、サルウィン&amp;lt;ref&amp;gt;[[東南アジア]]にあるとされる架空の国家。地図によると[[ミャンマー]]と[[バングラデシュ]]に挟まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を訪れたことをきっかけに（S.7-1,2）、腐敗が蔓延しているこの国の子供達に正義の精神を教えたいと感じ、警察官を辞め、美和子と共にサルウィンへ旅立った（S.7-9）このシーンは2014年4月26日のSMAP駅でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;その後の薫に関する直接的な描写はなく、瀬戸内ややよいが薫の近況を右京に聞く場面がある（S.9-最終話、S.10-5）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:「白い罠」（S.2-16）のエンディングで彼が涙ぐむシーンがあるが、これは演技ではない。感極まった寺脇が実際に涙ぐんだものであり、「亀山薫のベストシーン」だと水谷、寺脇両者が認めている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[ぷれミーヤ!]]』、2006年11月4日放送回。&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺脇は薫のキャラクターを「自分にとって理想の男性」だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫と所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;亀山 美和子（かめやま みわこ、[[1970年]][[11月12日]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
:帝都新聞社会部[[記者]]（警視庁[[記者クラブ]]所属）→[[フリージャーナリスト]]。旧姓:奥寺（おくでら）。S.1時点で32歳。血液型はおそらくO型。薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。&lt;br /&gt;
:S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;S.3-1終盤では薫と口喧嘩となっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;が、S.4-1で復縁。途中、帝都新聞の[[カイロ]]支局（[[エジプト]]）への転勤をはさみ（S.4-12&amp;amp;#12316;20）、同最終話で薫と入籍した。その後、S.5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストに転身、S.7-9で警察官を辞めた薫と共にサルウィンへ旅立った。&lt;br /&gt;
:普段はさばさばした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○したまえ」&amp;lt;ref&amp;gt;これは鈴木本人の口癖でもあり劇中でアドリブとして使ったところ、どの脚本家も何気なく使い、その後美和子の性格に合っているとして定着した（S.3 DVD 第1巻 スペシャルコンテンツ インタビュー）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去に薫をいじめたと勘違いして右京の、別の場面では[[相棒の登場人物#内村完爾|内村]]の足を踏みつけたこともある（PS.1、S.1-5）。&lt;br /&gt;
:職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることもある。時に事件に巻き込まれ、薫共々犯人に狙われることもあった（S.5-2、S.6-15）。&lt;br /&gt;
:「美和子スペシャル」という、初めて見た者は口に入れるのをためらうほどに変な色合い（ラベンダー色）をした得意料理がある（S.5-13他）&amp;lt;ref&amp;gt;1&amp;amp;#12316;5まであり、「お雑煮バージョン」もある。味についての各人の意見は以下のとおり。薫：「ハッキリ不味いわけでなく微妙な味だから始末が悪い」、右京：「複雑怪奇。でも癖になる」、たまき：「微妙」、角田：「奥さん、あんた天才だよ」。この他にも米沢や三浦・芹沢も食したが、感想は不明。伊丹は料理を前に出されても口にすることはなかった。また、2008年4月26日深夜放送の『[[テラコヤ!]]』で忠実に再現したものが出演者達に振る舞われたが、誰一人として「美味い」と言わずに、本番中にもかかわらず静まりかえった。変な色合いの理由は[[赤カブ]]の色素によるものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年7月2日は両津と対決した。特急カードに美和子出た為。この日はお邪魔が拡大だった為。2014年10月から12月まで神戸美和子と彩木胡桃と対決した。2015年1月から3月まで当たるのマドカと対決した。2014年12月6日は金田一と対決した。不思議に美和子出てぬーベーに４代目の金田一出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫の親族==&lt;br /&gt;
;アキコ・マンセル&lt;br /&gt;
:演 - [[草村礼子]]&lt;br /&gt;
:S.1-7に登場。美和子の伯母。イギリス人と結婚してロンドン在住。&lt;br /&gt;
:夫の死去直後に一時帰国し、薫・美和子宅に数日間泊まる。その間のマイペースな行いに2人は振り回されるが、ロンドン在住経験のある右京とは非常に気が合う。&lt;br /&gt;
;磯村 茜（いそむら あかね、[[1964年]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
:S.4-最終話に登場。登場時点で41-42歳。薫の実姉で[[新潟県]]在住。既婚者。&lt;br /&gt;
:パワフルな性格で声が大きい上に世話好き。お人好しなところは薫に似ている。新潟から出てきた際には美和子が落とした婚姻届を拾って役所に提出した。薫と話すとたまに新潟弁が出る。亀山薫とはラストドクターでも共演した&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
アブチェンジ。跳ねる扉の登場人物。2013年10月から対決している&lt;br /&gt;
*[[桜小竹]]（ちびまるこの登場人物。2014年3月22日から137億年物語で共演している。9月27日まで共演した7月11日は対決した）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（亀山薫が出ていた137億の物語の裏番組）2014年9月27日まで対決した&lt;br /&gt;
*[[ミュージックフェア|音楽祭り]]（月本幸子が出ている裏番組）2014年9月27日まで対決した&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]]（2013年版。ポケモン。お銀で共演した）&lt;br /&gt;
*[[綾木胡桃]]（リモートの登場人物。参勤交代で共演した）2014年10月から12月まで美和子と対決した&lt;br /&gt;
*[[ミキ]]（半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した。2015年1月6日のペットで共演した）&lt;br /&gt;
*[[今泉慎太郎|今泉]]（古畑任三郎の登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（亀山薫演じる寺脇が司会をしていた[[TBSテレビ|他局]]の番組）2014年7月6日のソロモンでも放送された&lt;br /&gt;
影山。(謎解きディナーの登場人物。2014年7月12日と24日に対決した。)&lt;br /&gt;
女乱馬。(乱馬の登場人物。ラストドクターで共演した)&lt;br /&gt;
美夜子。(ドラえもんの登場人物。同上)&lt;br /&gt;
相棒のスリ。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
ピカチュウ(2014年7月24日に対決した)&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。2003年4月から2006年12月までブランチで共演した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。ラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
浅倉幸。心の登場人物。2014年8月29日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
ルパン三世。峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月5日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
さくや。さくや妖怪の登場人物。2014年9月8日に対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年9月30日に対決した。シーズン13初回で杉下右京と共演した&lt;br /&gt;
風間廉。同じくごくせんの登場人物。エイズライブイベントで共演している&lt;br /&gt;
金田一。2014年12月6日に美和子と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E3%83%8E%E5%B3%B6%E9%9B%BB%E9%89%84&amp;diff=267545</id>
		<title>江ノ島電鉄</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E3%83%8E%E5%B3%B6%E9%9B%BB%E9%89%84&amp;diff=267545"/>
				<updated>2015-01-06T10:20:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 江ノ電を題材とした作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''江ノ島電鉄株式会社'''（えのしまでんてつ）は、[[神奈川県]][[藤沢市]]に本社を置く、民間の[[鉄道事業者]]である。一般に'''江ノ電'''（えのでん）と略称される。神奈川県内に1つの鉄道路線（[[江ノ島電鉄線]]）を有する[[小田急電鉄]]系の鉄道会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道事業のほか、関係会社の[[江ノ電バス|株式会社江ノ電バス藤沢]]および[[江ノ電バス|株式会社江ノ電バス横浜]]からの[[路線バス]]・[[貸切バス]]・[[特定バス]]事務管理受託事業、[[不動産業]]、[[観光業]]も行う。かつては[[子会社]]によって[[百貨店]]業も営み、[[藤沢駅]]には駅ビル形式で「[[江ノ電百貨店]]」が入居していたが、[[1985年]]からは[[小田急百貨店]]藤沢店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1900年]]（明治33年）&lt;br /&gt;
** [[11月25日]] '''江之島電氣鐵道'''株式会社設立総会&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;&amp;gt;「第112期[[有価証券報告書]]」江ノ島電鉄株式会社&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 12月 [[高座郡]][[藤沢大坂町]]で、江之島電氣鐵道株式会社設立（現在とは別法人）&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35年）[[9月1日]] 藤沢 - 片瀬（現・江ノ島）間を開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。以後順次延伸され、[[1910年]]（明治43年）[[11月4日]]に小町（後の鎌倉、現在廃止）まで開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1911年]]（明治44年）[[10月3日]] '''横浜電気'''株式会社という電力会社に買収され、「横浜電気株式会社江之島電気鉄道部」の運営となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1921年]]（大正10年）[[5月1日]] 横浜電気が'''[[東京電燈]]'''株式会社に買収され、同線の運営も引き継ぐ&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（大正15年）[[7月10日]] '''江ノ島電気鉄道'''株式会社（現・法人）設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;company&amp;quot;&amp;gt;江ノ島電鉄ウェブサイト『[http://www.enoden.co.jp/company/index.html 会社案内]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** この会社は大船 - 江ノ島 - 茅ヶ崎間の鉄道敷設を目指して設立されるも、そちらの免許は[[1930年]]（昭和5年）に失効。小田急江ノ島線[[片瀬江ノ島駅]]の項目も参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（昭和2年）7月 江ノ島電気鉄道が路線バス事業を開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;（[[1929年]]（昭和4年）に撤退）&amp;lt;ref name=&amp;quot;kenbunroku1-1&amp;quot;&amp;gt;江ノ島電鉄ウェブサイト『[http://www.enoden.co.jp/kenbunroku/ 当方見聞録]』第一章第一回による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1928年]]（昭和3年）[[7月1日]] 江ノ島電気鉄道が東京電燈江之島線を買収&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1931年]]（昭和6年）[[10月10日]] 路線バス事業に再参入。&lt;br /&gt;
* [[1938年]]（昭和13年）[[10月20日]] [[東京横浜電鉄]]（現在の[[東京急行電鉄]]）の傘下に入る。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）&lt;br /&gt;
** 11月 [[軌道法|軌道]]業から[[地方鉄道法|地方鉄道]]業に変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月28日]] 神奈川中央乗合自動車（現・[[神奈川中央交通]]）にすべての路線を譲渡し、路線バス事業から撤退。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（昭和22年）[[3月15日]] 東急持ち株の大部分が放出され、[[東急グループ]]を離脱。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年）&lt;br /&gt;
** [[3月1日]] 鎌倉（旧・小町）駅を[[日本国有鉄道|国鉄]]（当時）鎌倉駅構内に移転し、鎌倉駅への乗り入れを開始。&lt;br /&gt;
** [[5月12日]] [[東京証券取引所]]に上場&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月20日]] 神奈川中央乗合自動車から路線を譲受し、路線バス事業を再開。&lt;br /&gt;
** [[8月1日]] '''江ノ島鎌倉観光'''株式会社に[[商号]]（社名）を変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1951年]]（昭和26年）&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] 江ノ島熱帯植物園開園&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。[[江の島灯台|江の島展望灯台]]（初代平和塔、[[東京急行電鉄|東急]][[東急東横線|東横線]][[多摩川駅]]前にあった[[多摩川園]]のパラシュート塔を移設改修）竣工。&lt;br /&gt;
** 5月 江ノ島自動車駐車場営業開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1952年]]（昭和27年）8月 不動産業営業開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（昭和28年）&lt;br /&gt;
** 6月 貸切自動車業開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 8月1日 [[小田急電鉄]]の関連会社となる。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[7月23日]] 江ノ島エスカー営業開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1963年]]（昭和38年）10月 上場基準変更により東証第2部へ指定替え&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 昭和40年代前半頃、[[モータリゼーション]]の影響で利用者が低迷し、江ノ島電鉄線の[[廃線]]が検討の俎上に。&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（昭和42年）10月 株式会社江ノ電ツーリスト（後の江ノ電商事株式会社）設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）1月 東海建工株式会社（後の江ノ電設備管理株式会社）設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1974年]]（昭和49年）5月 江ノ電ビル（賃貸業施設）営業開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）[[10月17日]] 江ノ電が注目されるきっかけになったテレビドラマ「[[俺たちの朝]]」が日本テレビ系にて放映開始。また、翌[[1977年]]（昭和52年）[[10月24日]]に放映された[[日本放送協会|NHK]]「[[新日本紀行]]」で江ノ電を扱った「湘南・電車通り」は2回再放送される程の大反響を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] 東京証券取引所上場廃止&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 [[日本証券業協会]][[店頭取扱銘柄]]となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）[[7月13日]] [[江ノ島電鉄1000形電車|1000形電車]]が[[鉄道友の会]][[ブルーリボン賞 (鉄道)|ブルーリボン賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）9月1日 '''江ノ島電鉄'''株式会社に商号（社名）を変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）8月 本社屋を現在地に竣工&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年） [[1989年]]度の決算報告において、1975年以来の累積赤字が解消されたと発表。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] 江ノ電バス株式会社（後の株式会社江ノ電バス藤沢）設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。以降、バス事業を順次分社。&lt;br /&gt;
** [[11月11日]] [[拡張型心筋症]]を患っていた当時16歳の少年が極楽寺駅近くの極楽寺検車区内で[[江ノ島電鉄100形電車|106形]]108号電車を運転。これはボランティア団体「[[メイク・ア・ウィッシュ|メイク・ア・ウィッシュ・オブ・ジャパン]]」を通じて実現したが、少年は4日後の[[11月15日|15日]]に死去。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）[[10月15日]] 創業100周年を記念して、[[サザンオールスターズ]]の『鎌倉物語』と[[原由子]]の『あじさいのうた』の歌碑が江ノ島や長谷など6駅で[[12月29日]]まで展示。また同時期に藤沢駅と鎌倉駅の発車メロディが『鎌倉物語』になる。''→[[KAMAKURA#収録曲|これに関する詳細]]''&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[4月28日]] 江の島展望灯台（のちに「江の島シーキャンドル」と改称）竣工&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;（旧展望灯台は解体撤去）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[8月27日]] 1998年11月11日の実話（上記参照）をドラマ化した『[[小さな運転士 最後の夢]]』が日本テレビ系[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ「愛は地球を救う28」]]の中で放送され、放送後短期間に江ノ電利用者が増加するまでに反響を呼ぶ。それ以外でも何度かメディアで取り上げられている（映画や『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）など）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[3月18日]] 鉄道全線と路線バスの一部で[[PASMO]]導入。同時に[[Suica]]も利用可能に。&lt;br /&gt;
** 6月 株式会社江ノ電バス横浜設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[12月22日]] 1998年11月11日に電車を運転した少年（上記参照）の遺族宛に少年を電車の運転士&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/biz/news/20081220dde041040004000c.html 『毎日新聞』2008年12月20日 東京夕刊]{{リンク切れ|date=2011年8月}}、[http://www.47news.jp/CN/200812/CN2008122201000133.html 『共同通信』2008年12月22日]では単に「運転士」、[http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20081223/CK2008122302000090.html 『東京新聞』2008年12月23日]{{リンク切れ|date=2011年8月}}、[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081223-OYT1T00218.htm?from=navr 『読売新聞』2008年12月23日]{{リンク切れ|date=2011年8月}}によれば、少年の父親の知人が寄贈し、この日江ノ島駅で発車式が行われた「模型電車の運転士」。&amp;lt;/ref&amp;gt;に命ずる辞令書を手渡して「夢の続きとして扱ってください」と江ノ電が表明し話題となる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[10月14日]] [[京福電気鉄道]]と姉妹提携締結&amp;lt;ref name=&amp;quot;keifuku20091014&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;enoden20091002&amp;quot; /&amp;gt;。&amp;lt;!-- 詳細は次の鉄道事業の節に記述。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）11月4日 全線開通記念日を祝し、鎌倉駅で開通当時の木造車両をイメージした外装のラッピング電車(21F)の運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[3月23日]] [[乗車カード#交通系ICカード全国相互利用サービス|IC乗車カード全国相互利用]]開始で、[[Kitaca]]、[[manaca]]、[[TOICA]]、[[ICOCA]]、[[PiTaPa]]、[[nimoca]]、[[はやかけん]]、[[SUGOCA]]が利用可能になる。&lt;br /&gt;
** 4月23日 [[台湾鉄路管理局]]と観光連携協定を締結、5月1日から台湾・[[平渓線]]との共同送客開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;enoden20130419&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鉄道事業 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:EER_Linemap.png|thumb|right|300px|鉄道路線図]]&lt;br /&gt;
東京から一時間弱という距離ながら、単線で[[ローカル線]]の雰囲気を満喫でき（日中12分間隔運転なので適度な利便性は確保）、なおかつ、沿線が「若々しく明るいイメージの[[湘南]]」と、「かつて幕府があった古都[[鎌倉]]」であり、著名な観光名所や[[名勝]]が古来から多数存在し、さらに江ノ電自体の車両と沿線風景が特徴的で被写体になりやすいところから、[[テレビドラマ]]や[[グラビアページ|グラビア写真]]の撮影に利用されることが非常に多いため（「[[#江ノ電を題材とした作品|江ノ電を題材とした作品]]」の節も参照）、その認知度は日本国内のみならず、国外でも相応にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名の「江ノ島電鉄」で呼ばれることは、[[小田急江ノ島線]]・[[東海道本線|JR東海道線]]・[[横須賀線|JR横須賀線]]の乗り換え放送で「江ノ島電鉄線」と案内される以外にはほとんどなく、会社自身も専ら「江ノ電」と呼んでいる（グッズその他で「えのでん」と平仮名書きすることすらある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下鉄・モノレール・新交通システムをのぞいて、通常の乗降スペースすべてに上屋（屋根）が掛かっているのは、日本で唯一、江ノ島電鉄だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年10月14日より[[京福電気鉄道]]（嵐電）と営業面での提携をすることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;keifuku20091014&amp;quot;&amp;gt;[http://randen.keifuku.co.jp/news/2009/10/post-4.html 祝　江ノ電・嵐電姉妹提携！　嵐電『江ノ電号』が出発しました] - 京福電気鉄道、2009年10月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;enoden20091002&amp;quot;&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20091214032334/http://www.enoden.co.jp/whats_new/0910_teikei.html 江ノ電・嵐電姉妹提携に関するお知らせ](Internet Archive) - 江ノ島電鉄、2009年10月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、京福が開業100年、江ノ電が全通100年を翌年に迎えるのを記念し、同じ古都を走る路面区間を持つ鉄道会社同志ということで始まったもので、日本国内の鉄道会社同士がこの様な姉妹関係を締結するのは初めてのことである。両社は1980年代より広告宣伝では既にバーター契約を結んではいたが、今回はもっと踏み込んだ関係となり、両社ともそれぞれ相手側の車両色に塗装した記念の企画車両（江ノ電側は「嵐電号」を、嵐電側は「江ノ電号」）を当分の間運行する。なお、あくまでも営業的な提携に過ぎず、資金面や業務的な提携ではなく、姉妹提携という形をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月31日初電より全通110周年を記念して、鉄道係員（駅係員・乗務員）の[[制服]]を一新した。黒に近い濃紺の上下に、上衣袖部に江ノ電カラー（緑と黄色）のラインが入り、襟部にも同様のバイピングが入る、最近の他社局の鉄道係員の制服に共通する上品なスタイル。これにより、同社の鉄道係員とバス会社係員の制服が完全に分かれた。ちなみに、一般職はシングル、助役以上はダブルで、さらに管理職には袖部に金色線条2本が入る。女性用もほぼ同じスタイルだが、ベストが付く。制帽は、一般職は単色・主任は銀線一本、助役級は太細金線1本ずつ、駅長（乗務区長）は細い金線2本に太い金線1本。なお、駅の運転取扱者には、他社局と同様に臙脂または赤色の羅紗ラインの上に前述の銀線または金線が入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月23日に[[台湾鉄路管理局]]と観光連携協定を締結し、同年5月1日から台湾鉄路管理局[[平渓線]]との共同送客として、江ノ島電鉄に使用済みの平渓線の[[一日乗車券]]「平渓線一日周遊券」を、台湾鉄路管理局[[台北駅]]および[[瑞芳駅]]に使用済みの江ノ島電鉄線の一日乗車券「のりおりくん」を持ち込むと、相手方の一日乗車券が無償で提供されるサービスを開始している&amp;lt;ref name=&amp;quot;enoden20130419&amp;quot;&amp;gt;[http://www.enoden.co.jp/whats_new/1304_heikei.html 台湾・平渓線との共同送客開始] - 江ノ島電鉄、2013年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線 ===&lt;br /&gt;
鉄道路線についての詳細は以下の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄線]]：鎌倉駅 - 藤沢駅 営業距離10.0km 駅数15 信号所1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江ノ島電鉄線は、後述の[[併用軌道]]区間だけでなく、[[駅ビル]]2階にある高架駅（藤沢駅）、その[[高架線|高架]]（藤沢駅 - 石上駅間）、近代的な[[鉄橋]]（鵠沼駅 - 湘南海岸公園駅間など）、半径28mの急カーブ（竜口寺前・1067mm以上の[[軌間]]としては日本最急）、道路と同一平面を共用するものとしては鉄道線唯一の[[鉄道道路併用橋]]、[[建築限界]]ギリギリに迫る人家（腰越附近）、[[湘南海岸]]沿いの走行（腰越駅 - 稲村ヶ崎駅間）、開通以来一世紀が経つレンガ積みの[[トンネル]]（極楽寺駅 - 長谷駅間）、手動による[[分岐器|転てつ機]]の転換、保安要員としての車掌の乗務、本線上での[[増解結]]作業、改札窓口における[[改札鋏]]の使用、硬券（入場券）の取り扱い、ホーム長不足による[[ドアカット]]扱い（腰越駅）、首都圏では希少な[[構内踏切]]（渡線路）・[[単線]]ならではの行き違いのための[[信号場|信号所]]、電車の二人三脚[[連接台車|連接車]]、路面電車並みの表定速度約18km/hと、わずか10kmほどの営業距離でありながら、通常の鉄道風景では、あまり見かけないものが次々と現るアトラクションのような鉄道として、多くの旅客で賑わっており、江ノ電自体も重要な観光資源の一つとして、江の島・鎌倉の経済に寄与している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路面電車か鉄道かについての議論 ===&lt;br /&gt;
開業時、江ノ電の路線は[[軌道条例]]（後に[[軌道法]]）に基づく路線（[[路面電車]]）であった。その後、軍部による政策&amp;lt;ref&amp;gt;空襲により横須賀線または東海道線に支障をきたした際に迂回路として考えていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;において1944年11月に[[地方鉄道法]]（[[鉄道事業法]]の前身法）による普通鉄道に変更された&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。そのため、道路上を走る列車の長さが50mを超えるが、[[軌道運転規則]]による規制（30m以下）とは無関係である。&lt;br /&gt;
きわめて小さい[[車両限界]]や江ノ島 - 腰越間などで道路上を走る区間があることにより、現在でもメディアなどでは、路面電車の一種として江ノ電が取り上げられることが多い。この区間について一般向けのテレビ番組や情報誌などではもちろん、鉄道ファン向けの専門誌でもしばしば「[[併用軌道]]」と書かれているが、鉄道線における併用軌道は鉄道事業法第61条（前身法の地方鉄道法では第4条）で原則禁止されている。しかし法律施行前の既存の敷設線路のため、あくまでも「特認区間」である。なお、舗装された一般道路の中央を堂々と走る普通鉄道としては、日本で唯一の路線である（[[京阪京津線|京阪電鉄京津線]]は軌道であり、前述の軌道運転規則の特例なのでのぞく。また、江ノ電と同じように普通鉄道ながら道路の隅を併用軌道の形態で通るのは[[熊本電気鉄道藤崎線]]がある）。また七里ヶ浜付近や稲村ヶ崎付近に見られる、道路片側に専用のバラスト軌道を敷設した区間も実は併用軌道であり、その特徴として道路と軌道の間はフェンスなどで仕切られていない。江ノ電の公式資料でも、併用軌道部分が、4箇所延べ980mと書かれている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東北地方太平洋沖地震の影響による計画停電 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で[[東京電力]]が実施した[[輪番停電|計画停電]]により、連日一時運休や終日運休が発生し、鉄道会社としては唯一、振替輸送と代行バスを出した（通常、この手の大規模な天災の場合、各鉄道会社は旅客集中を恐れ、影響が長期に渡らない限り振替輸送などを実施しない）。また、この計画停電での地方ローカル鉄道の運休等の窮地を訴えるべく、同年[[3月23日]]、[[第177回国会|第177回通常国会]]の国土交通委員会において、[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]の[[中島隆利]]議員が国土交通省に対しての質疑として「一例として江ノ島電鉄を…」と江ノ電の例を出し、中小私鉄への積極的な給電を訴えかけた。国土交通省の答弁は「東京電力と調整し対策する」という内容のもので、その3日後に江ノ電は計画停電の対象外となり給電を得た（質疑答弁については、[[衆議院TV]]で視聴可能である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両 ===&lt;br /&gt;
現存する車両の特色としては、すべての編成において2両1組の[[連接台車|連接車]]であり、これを単編成もしくは2編成をつなげた4両編成（社内呼称では『重連』と呼ばれる）で運行されている。その特殊性から現有車はすべてオリジナル車両であり、東横車輛工業（現・[[東急テクノシステム]]）で製造された300形305編成をのぞき、すべてが[[東急車輛製造]]（現・[[総合車両製作所]]）製である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軌道時代の名残りからか、最新車両でも中央運転台方式を選択しており、近年では[[東急玉川線]]からの転入車（旧[[東急デハ80形電車|東急デハ80形]]を改番した600形）が左運転台であったが、それ以外は譲受車を含め新旧問わず中央運転台方式を踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形式間の列車組成に差別は無いが、最古参の305編成は車長が短いため繁忙期には車庫で休む傾向が多い。同編成は[[中空軸平行カルダン駆動方式|平行カルダン駆動]]に改造済で冷房も搭載しているが、鉄製の車体・木張りの床・[[バス窓]]・[[マスターコントローラー|ツーハンドル制御]]であり、その[[レトロ]]感から江ノ電のイメージリーダー的車両である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000形1001, 1002, 1101, 1201各編成（1979年 - 1983年製）は[[吊り掛け駆動方式|吊り掛け式]]であり、特に1201編成は日本国内向けに製造された1067mmゲージの普通鉄道用の電車では最後の新造吊り掛け式車両である（東急車輛製造製）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000形電車のうち、1001編成と1002編成は1980年度[[ブルーリボン賞 (鉄道)|ブルーリボン賞]]を受賞している。同賞の中小鉄道受賞は初めてであり、その翌年の1981年に小田急[[小田急7000形電車|7000形]]、1982年に[[箱根登山鉄道]][[箱根登山鉄道1000形電車|1000形]]が同賞を受賞しており、小田急グループ3連覇の呼び水となった車両である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000形系列と305編成の室内冷気排出口に設置してある、ステンレス製の冷気調整蓋は、JR[[国鉄113系電車|113系]]の発生品を譲り受け装備したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
500形は[[可変電圧可変周波数制御|VVVFインバータ]]車であり、車内各ドア上部にツインモニターを備え、右側には停車駅案内、左側には[[DVD]]による沿線の観光ガイドを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
305編成は、左[[力行]]・右[[ブレーキ|制動]]のツーハンドル、その他の車両は右手操作のワンハンドル式であり、いずれも電気指令式制動で形式間の差別無く連結でき、[[総括制御]]が可能。そのため組成の制約が無く、運用にもよるが、最新のVVVFカルダン車と[[電気車の速度制御#抵抗制御|抵抗制御]]吊り掛け車が編成を組む日本国内唯一の路線である。ただし、4両編成を組成する場合、吊り掛け車は[[空気ブレーキ|空制]]のみになるため、吊り掛け車同士の連結は[[フェイルセーフ]]のため、あまり行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車両の新旧に関わらず、現在ではすべての編成に[[英語]]放送付きの[[車内放送|自動放送装置]]が設置されている。現在設置されている自動放送装置は音声合成式で、4両編成組成時の腰越駅でのドアカットにも対応し、鎌倉方1両のドアが開かない旨の案内を放送できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中規模の鉄道会社ではあるが、[[車両洗浄装置 (鉄道)|洗車機]]を持たずに手洗洗車で対応している。これはスペースの問題や下水施設などの行政の遅れもあるが、環境面も考え水道水だけによる手洗い洗車に対応しているためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄300形電車|300形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄1000形電車|1000形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄2000形電車|2000形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄10形電車|10形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄20形電車|20形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄500形電車 (2代)|500形]]&lt;br /&gt;
付番法則としては、3ケタ以上の系列の場合は鎌倉方が系列+50（1000形の場合は1050形）となるが、2ケタ形式（10・20形など）は鎌倉方が系列+40となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の車両 ===&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄100形電車|100形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄200形電車|200形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄500形電車 (初代)|旧500形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄600形電車|600形]]&lt;br /&gt;
*[[山梨交通モハ7形電車|800形]]&lt;br /&gt;
*[[納涼電車]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス事業 ==&lt;br /&gt;
[[江ノ電バス]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観光業 ==&lt;br /&gt;
=== 江の島シーキャンドル（展望灯台）・江の島エスカー ===&lt;br /&gt;
[[江の島灯台]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江の島シーキャンドルおよび江の島エスカーは、江ノ島電鉄が所有・経営する、[[江の島]]の島内にある展望[[灯台]]および上りのみの屋外[[エスカレータ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江の島シーキャンドルは高さ59.8 m（海抜119.6 m）で、[[2003年]]に旧灯台を建て替えたものである。光到達距離は23.0海里（約46 km）で民間灯台としては日本国内最大級である。第48回神奈川建築コンクールにおいて一般建築部門奨励賞受賞を受賞した。中にはカフェショップ、グッズショップ、藤沢市郷土資料館がある。毎日、日没後に[[ライトアップ]]が行われており、これはアジア初の省エネ高照度[[発光ダイオード|LED]]によるものである。周辺は[[江の島サムエル・コッキング苑]]となっている。休日などは音楽ライブなどのイベントもよく行われている。以前の展望灯台は、[[東京急行電鉄]]がかつて運営していた東急多摩川園にあった戦時中の[[パラシュート]]練習塔を移設改修したものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江の島エスカーは、[[1959年]]に開業した日本国内初のもので、高低差46mを4連で結ぶ。全長は106m。1連目と2連目が「1区」、3連目が「2区」、4連目が「3区」と呼ばれ、2区もしくは3区からの利用も可能である。また、1区出口と2区入口は少し離れており、辺津宮に立ち寄ることも可能である。所要時間は4分（看板には5分とある）。有料。知らない人には[[索道|ロープウェイ]]か何かのように誤解されることも多く、エスカーを乗り場へのエスカレータだと思い込んでしまう者も多く、また有料だということを不思議がる者もいる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/bit/00091088576154.html 世界にひとつだけの乗り物、江ノ島エスカーに初めて出会った日。(Excite Bit コネタ) - エキサイトニュース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、エスカーを利用せず参道を登ることも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サムエルコッキング苑 ===&lt;br /&gt;
藤沢市と共同で[[江の島サムエル・コッキング苑]]を運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
江の島でガーデンパーラー、片瀬海岸で駐車センター（江ノ電駐車センター）、イタリアンレストランのiL CHIANTI CAFEを営業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江ノ電駐車センターの駐車5時間と大人2名の江ノ島電鉄線[[江ノ島駅|江ノ島]] - [[鎌倉駅|鎌倉]]乗り放題をセットにした「江の島パーク&amp;amp;レールライド」を発売している（7月・8月は運用停止）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルグッズ販売 ==&lt;br /&gt;
オリジナルグッズの製作販売にも力を入れており、模型や文具はもちろん、ミネラルウォーターや衣料品、クッキー・パンなどの食料品にも至る品揃えがあり、さらに社外においても『江ノ電』ブランドにこだわった衣料・食品・玩具・文具など多数の品物が存在し、[[鎌倉宮]]など鎌倉市内の社寺では『江ノ電お守り』まで販売しているほどである。また、[[2008年]]7月から9月までの期間限定で江ノ電史上初となる[[駅弁]]も販売された&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.ofunaken.co.jp/page053.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナルグッズの専門店「江ノ電グッズショップ」が鎌倉駅・江ノ島駅・藤沢駅にあり、傍系の江ノ電商事がネットショップも立ち上げている。また、各地の鉄道展などで客寄せの一番候補としてグッズショップを展開することもあり、関西方面でも実績がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 江ノ電を題材とした作品 ==&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
:* [[小さな運転士 最後の夢]] - 前述の拡張型心筋症の少年を巡る江ノ電の話。&lt;br /&gt;
:* [[ウルトラマンティガ]]46話「いざ鎌倉!」 - 怪獣が母親とはぐれ、鳴き声と酷似した江ノ電の警笛に呼び寄せられ鎌倉に上陸。その後江ノ島電鉄が車両を1編成提供し、警笛を発した江ノ電を上空に先導させることで怪獣を宇宙に返した。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
:* [[電車でGO!|電車でGO! 旅情編]] - 江ノ電を運転するシミュレーション。&lt;br /&gt;
:* [[シルバーレイン]] - [[プレイバイウェブ|PBW]]だが車両自体が私立学校所有という設定で登場している。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 書籍&lt;br /&gt;
:* 絵本「うみのでんしゃ ぼくらの江ノ電」（[[小峰書店]]）ISBN 4338006129&lt;br /&gt;
:* 絵本「はしれ江ノ電 ひかりのなかへ」（[[PHP研究所]]）ISBN 4569681980 - 前述の拡張型心筋症の少年を巡る江ノ電の話。&lt;br /&gt;
:* 小説「鎌倉江ノ電殺人事件」（[[西村京太郎]]、[[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 音楽&lt;br /&gt;
:* [[田村隆一]]:詩/平田陽子:曲「夜の江ノ電」&lt;br /&gt;
:* 「MOTOR MAN 江ノ電」([[SUPER BELL%27%27Z]]) - [[2003年]]発売のアルバム『MOTO(e)R MAN 江ノ電&amp;amp;陸羽東線』に収録。&lt;br /&gt;
:* 『[[サーフ ブンガク カマクラ]]』([[ASIAN KUNG-FU GENERATION]]) - [[2008年]] 発売のアルバム。すべての曲名に江ノ電の駅名が入っている。&lt;br /&gt;
アニメ&lt;br /&gt;
スラムダンク。オープニングで登場した&lt;br /&gt;
テレビ&lt;br /&gt;
昼何。水曜日に不定期にやっているウルトラダイナの散歩コーナーでウルトラダイナとももちが行った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Enoshima Electric Railway}}&lt;br /&gt;
*[http://www.enoden.co.jp 江ノ島電鉄]（公式ページ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えのしまてんてつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:江ノ島電鉄|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:藤沢市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:小田急グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1900年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E3%83%8E%E5%B3%B6%E9%9B%BB%E9%89%84&amp;diff=267544</id>
		<title>江ノ島電鉄</title>
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				<updated>2015-01-06T10:18:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 江ノ電を題材とした作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''江ノ島電鉄株式会社'''（えのしまでんてつ）は、[[神奈川県]][[藤沢市]]に本社を置く、民間の[[鉄道事業者]]である。一般に'''江ノ電'''（えのでん）と略称される。神奈川県内に1つの鉄道路線（[[江ノ島電鉄線]]）を有する[[小田急電鉄]]系の鉄道会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道事業のほか、関係会社の[[江ノ電バス|株式会社江ノ電バス藤沢]]および[[江ノ電バス|株式会社江ノ電バス横浜]]からの[[路線バス]]・[[貸切バス]]・[[特定バス]]事務管理受託事業、[[不動産業]]、[[観光業]]も行う。かつては[[子会社]]によって[[百貨店]]業も営み、[[藤沢駅]]には駅ビル形式で「[[江ノ電百貨店]]」が入居していたが、[[1985年]]からは[[小田急百貨店]]藤沢店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1900年]]（明治33年）&lt;br /&gt;
** [[11月25日]] '''江之島電氣鐵道'''株式会社設立総会&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;&amp;gt;「第112期[[有価証券報告書]]」江ノ島電鉄株式会社&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 12月 [[高座郡]][[藤沢大坂町]]で、江之島電氣鐵道株式会社設立（現在とは別法人）&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35年）[[9月1日]] 藤沢 - 片瀬（現・江ノ島）間を開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。以後順次延伸され、[[1910年]]（明治43年）[[11月4日]]に小町（後の鎌倉、現在廃止）まで開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1911年]]（明治44年）[[10月3日]] '''横浜電気'''株式会社という電力会社に買収され、「横浜電気株式会社江之島電気鉄道部」の運営となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1921年]]（大正10年）[[5月1日]] 横浜電気が'''[[東京電燈]]'''株式会社に買収され、同線の運営も引き継ぐ&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（大正15年）[[7月10日]] '''江ノ島電気鉄道'''株式会社（現・法人）設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;company&amp;quot;&amp;gt;江ノ島電鉄ウェブサイト『[http://www.enoden.co.jp/company/index.html 会社案内]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** この会社は大船 - 江ノ島 - 茅ヶ崎間の鉄道敷設を目指して設立されるも、そちらの免許は[[1930年]]（昭和5年）に失効。小田急江ノ島線[[片瀬江ノ島駅]]の項目も参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（昭和2年）7月 江ノ島電気鉄道が路線バス事業を開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;（[[1929年]]（昭和4年）に撤退）&amp;lt;ref name=&amp;quot;kenbunroku1-1&amp;quot;&amp;gt;江ノ島電鉄ウェブサイト『[http://www.enoden.co.jp/kenbunroku/ 当方見聞録]』第一章第一回による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1928年]]（昭和3年）[[7月1日]] 江ノ島電気鉄道が東京電燈江之島線を買収&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1931年]]（昭和6年）[[10月10日]] 路線バス事業に再参入。&lt;br /&gt;
* [[1938年]]（昭和13年）[[10月20日]] [[東京横浜電鉄]]（現在の[[東京急行電鉄]]）の傘下に入る。&lt;br /&gt;
* [[1944年]]（昭和19年）&lt;br /&gt;
** 11月 [[軌道法|軌道]]業から[[地方鉄道法|地方鉄道]]業に変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月28日]] 神奈川中央乗合自動車（現・[[神奈川中央交通]]）にすべての路線を譲渡し、路線バス事業から撤退。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（昭和22年）[[3月15日]] 東急持ち株の大部分が放出され、[[東急グループ]]を離脱。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年）&lt;br /&gt;
** [[3月1日]] 鎌倉（旧・小町）駅を[[日本国有鉄道|国鉄]]（当時）鎌倉駅構内に移転し、鎌倉駅への乗り入れを開始。&lt;br /&gt;
** [[5月12日]] [[東京証券取引所]]に上場&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月20日]] 神奈川中央乗合自動車から路線を譲受し、路線バス事業を再開。&lt;br /&gt;
** [[8月1日]] '''江ノ島鎌倉観光'''株式会社に[[商号]]（社名）を変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1951年]]（昭和26年）&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] 江ノ島熱帯植物園開園&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。[[江の島灯台|江の島展望灯台]]（初代平和塔、[[東京急行電鉄|東急]][[東急東横線|東横線]][[多摩川駅]]前にあった[[多摩川園]]のパラシュート塔を移設改修）竣工。&lt;br /&gt;
** 5月 江ノ島自動車駐車場営業開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1952年]]（昭和27年）8月 不動産業営業開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（昭和28年）&lt;br /&gt;
** 6月 貸切自動車業開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 8月1日 [[小田急電鉄]]の関連会社となる。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[7月23日]] 江ノ島エスカー営業開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1963年]]（昭和38年）10月 上場基準変更により東証第2部へ指定替え&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 昭和40年代前半頃、[[モータリゼーション]]の影響で利用者が低迷し、江ノ島電鉄線の[[廃線]]が検討の俎上に。&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（昭和42年）10月 株式会社江ノ電ツーリスト（後の江ノ電商事株式会社）設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）1月 東海建工株式会社（後の江ノ電設備管理株式会社）設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1974年]]（昭和49年）5月 江ノ電ビル（賃貸業施設）営業開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）[[10月17日]] 江ノ電が注目されるきっかけになったテレビドラマ「[[俺たちの朝]]」が日本テレビ系にて放映開始。また、翌[[1977年]]（昭和52年）[[10月24日]]に放映された[[日本放送協会|NHK]]「[[新日本紀行]]」で江ノ電を扱った「湘南・電車通り」は2回再放送される程の大反響を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] 東京証券取引所上場廃止&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 [[日本証券業協会]][[店頭取扱銘柄]]となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）[[7月13日]] [[江ノ島電鉄1000形電車|1000形電車]]が[[鉄道友の会]][[ブルーリボン賞 (鉄道)|ブルーリボン賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）9月1日 '''江ノ島電鉄'''株式会社に商号（社名）を変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）8月 本社屋を現在地に竣工&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年） [[1989年]]度の決算報告において、1975年以来の累積赤字が解消されたと発表。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] 江ノ電バス株式会社（後の株式会社江ノ電バス藤沢）設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。以降、バス事業を順次分社。&lt;br /&gt;
** [[11月11日]] [[拡張型心筋症]]を患っていた当時16歳の少年が極楽寺駅近くの極楽寺検車区内で[[江ノ島電鉄100形電車|106形]]108号電車を運転。これはボランティア団体「[[メイク・ア・ウィッシュ|メイク・ア・ウィッシュ・オブ・ジャパン]]」を通じて実現したが、少年は4日後の[[11月15日|15日]]に死去。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）[[10月15日]] 創業100周年を記念して、[[サザンオールスターズ]]の『鎌倉物語』と[[原由子]]の『あじさいのうた』の歌碑が江ノ島や長谷など6駅で[[12月29日]]まで展示。また同時期に藤沢駅と鎌倉駅の発車メロディが『鎌倉物語』になる。''→[[KAMAKURA#収録曲|これに関する詳細]]''&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[4月28日]] 江の島展望灯台（のちに「江の島シーキャンドル」と改称）竣工&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;（旧展望灯台は解体撤去）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[8月27日]] 1998年11月11日の実話（上記参照）をドラマ化した『[[小さな運転士 最後の夢]]』が日本テレビ系[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ「愛は地球を救う28」]]の中で放送され、放送後短期間に江ノ電利用者が増加するまでに反響を呼ぶ。それ以外でも何度かメディアで取り上げられている（映画や『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）など）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[3月18日]] 鉄道全線と路線バスの一部で[[PASMO]]導入。同時に[[Suica]]も利用可能に。&lt;br /&gt;
** 6月 株式会社江ノ電バス横浜設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[12月22日]] 1998年11月11日に電車を運転した少年（上記参照）の遺族宛に少年を電車の運転士&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/biz/news/20081220dde041040004000c.html 『毎日新聞』2008年12月20日 東京夕刊]{{リンク切れ|date=2011年8月}}、[http://www.47news.jp/CN/200812/CN2008122201000133.html 『共同通信』2008年12月22日]では単に「運転士」、[http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20081223/CK2008122302000090.html 『東京新聞』2008年12月23日]{{リンク切れ|date=2011年8月}}、[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081223-OYT1T00218.htm?from=navr 『読売新聞』2008年12月23日]{{リンク切れ|date=2011年8月}}によれば、少年の父親の知人が寄贈し、この日江ノ島駅で発車式が行われた「模型電車の運転士」。&amp;lt;/ref&amp;gt;に命ずる辞令書を手渡して「夢の続きとして扱ってください」と江ノ電が表明し話題となる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[10月14日]] [[京福電気鉄道]]と姉妹提携締結&amp;lt;ref name=&amp;quot;keifuku20091014&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;enoden20091002&amp;quot; /&amp;gt;。&amp;lt;!-- 詳細は次の鉄道事業の節に記述。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）11月4日 全線開通記念日を祝し、鎌倉駅で開通当時の木造車両をイメージした外装のラッピング電車(21F)の運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[3月23日]] [[乗車カード#交通系ICカード全国相互利用サービス|IC乗車カード全国相互利用]]開始で、[[Kitaca]]、[[manaca]]、[[TOICA]]、[[ICOCA]]、[[PiTaPa]]、[[nimoca]]、[[はやかけん]]、[[SUGOCA]]が利用可能になる。&lt;br /&gt;
** 4月23日 [[台湾鉄路管理局]]と観光連携協定を締結、5月1日から台湾・[[平渓線]]との共同送客開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;enoden20130419&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鉄道事業 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:EER_Linemap.png|thumb|right|300px|鉄道路線図]]&lt;br /&gt;
東京から一時間弱という距離ながら、単線で[[ローカル線]]の雰囲気を満喫でき（日中12分間隔運転なので適度な利便性は確保）、なおかつ、沿線が「若々しく明るいイメージの[[湘南]]」と、「かつて幕府があった古都[[鎌倉]]」であり、著名な観光名所や[[名勝]]が古来から多数存在し、さらに江ノ電自体の車両と沿線風景が特徴的で被写体になりやすいところから、[[テレビドラマ]]や[[グラビアページ|グラビア写真]]の撮影に利用されることが非常に多いため（「[[#江ノ電を題材とした作品|江ノ電を題材とした作品]]」の節も参照）、その認知度は日本国内のみならず、国外でも相応にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名の「江ノ島電鉄」で呼ばれることは、[[小田急江ノ島線]]・[[東海道本線|JR東海道線]]・[[横須賀線|JR横須賀線]]の乗り換え放送で「江ノ島電鉄線」と案内される以外にはほとんどなく、会社自身も専ら「江ノ電」と呼んでいる（グッズその他で「えのでん」と平仮名書きすることすらある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下鉄・モノレール・新交通システムをのぞいて、通常の乗降スペースすべてに上屋（屋根）が掛かっているのは、日本で唯一、江ノ島電鉄だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年10月14日より[[京福電気鉄道]]（嵐電）と営業面での提携をすることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;keifuku20091014&amp;quot;&amp;gt;[http://randen.keifuku.co.jp/news/2009/10/post-4.html 祝　江ノ電・嵐電姉妹提携！　嵐電『江ノ電号』が出発しました] - 京福電気鉄道、2009年10月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;enoden20091002&amp;quot;&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20091214032334/http://www.enoden.co.jp/whats_new/0910_teikei.html 江ノ電・嵐電姉妹提携に関するお知らせ](Internet Archive) - 江ノ島電鉄、2009年10月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、京福が開業100年、江ノ電が全通100年を翌年に迎えるのを記念し、同じ古都を走る路面区間を持つ鉄道会社同志ということで始まったもので、日本国内の鉄道会社同士がこの様な姉妹関係を締結するのは初めてのことである。両社は1980年代より広告宣伝では既にバーター契約を結んではいたが、今回はもっと踏み込んだ関係となり、両社ともそれぞれ相手側の車両色に塗装した記念の企画車両（江ノ電側は「嵐電号」を、嵐電側は「江ノ電号」）を当分の間運行する。なお、あくまでも営業的な提携に過ぎず、資金面や業務的な提携ではなく、姉妹提携という形をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月31日初電より全通110周年を記念して、鉄道係員（駅係員・乗務員）の[[制服]]を一新した。黒に近い濃紺の上下に、上衣袖部に江ノ電カラー（緑と黄色）のラインが入り、襟部にも同様のバイピングが入る、最近の他社局の鉄道係員の制服に共通する上品なスタイル。これにより、同社の鉄道係員とバス会社係員の制服が完全に分かれた。ちなみに、一般職はシングル、助役以上はダブルで、さらに管理職には袖部に金色線条2本が入る。女性用もほぼ同じスタイルだが、ベストが付く。制帽は、一般職は単色・主任は銀線一本、助役級は太細金線1本ずつ、駅長（乗務区長）は細い金線2本に太い金線1本。なお、駅の運転取扱者には、他社局と同様に臙脂または赤色の羅紗ラインの上に前述の銀線または金線が入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月23日に[[台湾鉄路管理局]]と観光連携協定を締結し、同年5月1日から台湾鉄路管理局[[平渓線]]との共同送客として、江ノ島電鉄に使用済みの平渓線の[[一日乗車券]]「平渓線一日周遊券」を、台湾鉄路管理局[[台北駅]]および[[瑞芳駅]]に使用済みの江ノ島電鉄線の一日乗車券「のりおりくん」を持ち込むと、相手方の一日乗車券が無償で提供されるサービスを開始している&amp;lt;ref name=&amp;quot;enoden20130419&amp;quot;&amp;gt;[http://www.enoden.co.jp/whats_new/1304_heikei.html 台湾・平渓線との共同送客開始] - 江ノ島電鉄、2013年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路線 ===&lt;br /&gt;
鉄道路線についての詳細は以下の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄線]]：鎌倉駅 - 藤沢駅 営業距離10.0km 駅数15 信号所1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江ノ島電鉄線は、後述の[[併用軌道]]区間だけでなく、[[駅ビル]]2階にある高架駅（藤沢駅）、その[[高架線|高架]]（藤沢駅 - 石上駅間）、近代的な[[鉄橋]]（鵠沼駅 - 湘南海岸公園駅間など）、半径28mの急カーブ（竜口寺前・1067mm以上の[[軌間]]としては日本最急）、道路と同一平面を共用するものとしては鉄道線唯一の[[鉄道道路併用橋]]、[[建築限界]]ギリギリに迫る人家（腰越附近）、[[湘南海岸]]沿いの走行（腰越駅 - 稲村ヶ崎駅間）、開通以来一世紀が経つレンガ積みの[[トンネル]]（極楽寺駅 - 長谷駅間）、手動による[[分岐器|転てつ機]]の転換、保安要員としての車掌の乗務、本線上での[[増解結]]作業、改札窓口における[[改札鋏]]の使用、硬券（入場券）の取り扱い、ホーム長不足による[[ドアカット]]扱い（腰越駅）、首都圏では希少な[[構内踏切]]（渡線路）・[[単線]]ならではの行き違いのための[[信号場|信号所]]、電車の二人三脚[[連接台車|連接車]]、路面電車並みの表定速度約18km/hと、わずか10kmほどの営業距離でありながら、通常の鉄道風景では、あまり見かけないものが次々と現るアトラクションのような鉄道として、多くの旅客で賑わっており、江ノ電自体も重要な観光資源の一つとして、江の島・鎌倉の経済に寄与している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 路面電車か鉄道かについての議論 ===&lt;br /&gt;
開業時、江ノ電の路線は[[軌道条例]]（後に[[軌道法]]）に基づく路線（[[路面電車]]）であった。その後、軍部による政策&amp;lt;ref&amp;gt;空襲により横須賀線または東海道線に支障をきたした際に迂回路として考えていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;において1944年11月に[[地方鉄道法]]（[[鉄道事業法]]の前身法）による普通鉄道に変更された&amp;lt;ref name=&amp;quot;yuuhou&amp;quot;/&amp;gt;。そのため、道路上を走る列車の長さが50mを超えるが、[[軌道運転規則]]による規制（30m以下）とは無関係である。&lt;br /&gt;
きわめて小さい[[車両限界]]や江ノ島 - 腰越間などで道路上を走る区間があることにより、現在でもメディアなどでは、路面電車の一種として江ノ電が取り上げられることが多い。この区間について一般向けのテレビ番組や情報誌などではもちろん、鉄道ファン向けの専門誌でもしばしば「[[併用軌道]]」と書かれているが、鉄道線における併用軌道は鉄道事業法第61条（前身法の地方鉄道法では第4条）で原則禁止されている。しかし法律施行前の既存の敷設線路のため、あくまでも「特認区間」である。なお、舗装された一般道路の中央を堂々と走る普通鉄道としては、日本で唯一の路線である（[[京阪京津線|京阪電鉄京津線]]は軌道であり、前述の軌道運転規則の特例なのでのぞく。また、江ノ電と同じように普通鉄道ながら道路の隅を併用軌道の形態で通るのは[[熊本電気鉄道藤崎線]]がある）。また七里ヶ浜付近や稲村ヶ崎付近に見られる、道路片側に専用のバラスト軌道を敷設した区間も実は併用軌道であり、その特徴として道路と軌道の間はフェンスなどで仕切られていない。江ノ電の公式資料でも、併用軌道部分が、4箇所延べ980mと書かれている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東北地方太平洋沖地震の影響による計画停電 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で[[東京電力]]が実施した[[輪番停電|計画停電]]により、連日一時運休や終日運休が発生し、鉄道会社としては唯一、振替輸送と代行バスを出した（通常、この手の大規模な天災の場合、各鉄道会社は旅客集中を恐れ、影響が長期に渡らない限り振替輸送などを実施しない）。また、この計画停電での地方ローカル鉄道の運休等の窮地を訴えるべく、同年[[3月23日]]、[[第177回国会|第177回通常国会]]の国土交通委員会において、[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]の[[中島隆利]]議員が国土交通省に対しての質疑として「一例として江ノ島電鉄を…」と江ノ電の例を出し、中小私鉄への積極的な給電を訴えかけた。国土交通省の答弁は「東京電力と調整し対策する」という内容のもので、その3日後に江ノ電は計画停電の対象外となり給電を得た（質疑答弁については、[[衆議院TV]]で視聴可能である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車両 ===&lt;br /&gt;
現存する車両の特色としては、すべての編成において2両1組の[[連接台車|連接車]]であり、これを単編成もしくは2編成をつなげた4両編成（社内呼称では『重連』と呼ばれる）で運行されている。その特殊性から現有車はすべてオリジナル車両であり、東横車輛工業（現・[[東急テクノシステム]]）で製造された300形305編成をのぞき、すべてが[[東急車輛製造]]（現・[[総合車両製作所]]）製である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軌道時代の名残りからか、最新車両でも中央運転台方式を選択しており、近年では[[東急玉川線]]からの転入車（旧[[東急デハ80形電車|東急デハ80形]]を改番した600形）が左運転台であったが、それ以外は譲受車を含め新旧問わず中央運転台方式を踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形式間の列車組成に差別は無いが、最古参の305編成は車長が短いため繁忙期には車庫で休む傾向が多い。同編成は[[中空軸平行カルダン駆動方式|平行カルダン駆動]]に改造済で冷房も搭載しているが、鉄製の車体・木張りの床・[[バス窓]]・[[マスターコントローラー|ツーハンドル制御]]であり、その[[レトロ]]感から江ノ電のイメージリーダー的車両である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000形1001, 1002, 1101, 1201各編成（1979年 - 1983年製）は[[吊り掛け駆動方式|吊り掛け式]]であり、特に1201編成は日本国内向けに製造された1067mmゲージの普通鉄道用の電車では最後の新造吊り掛け式車両である（東急車輛製造製）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000形電車のうち、1001編成と1002編成は1980年度[[ブルーリボン賞 (鉄道)|ブルーリボン賞]]を受賞している。同賞の中小鉄道受賞は初めてであり、その翌年の1981年に小田急[[小田急7000形電車|7000形]]、1982年に[[箱根登山鉄道]][[箱根登山鉄道1000形電車|1000形]]が同賞を受賞しており、小田急グループ3連覇の呼び水となった車両である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000形系列と305編成の室内冷気排出口に設置してある、ステンレス製の冷気調整蓋は、JR[[国鉄113系電車|113系]]の発生品を譲り受け装備したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
500形は[[可変電圧可変周波数制御|VVVFインバータ]]車であり、車内各ドア上部にツインモニターを備え、右側には停車駅案内、左側には[[DVD]]による沿線の観光ガイドを放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
305編成は、左[[力行]]・右[[ブレーキ|制動]]のツーハンドル、その他の車両は右手操作のワンハンドル式であり、いずれも電気指令式制動で形式間の差別無く連結でき、[[総括制御]]が可能。そのため組成の制約が無く、運用にもよるが、最新のVVVFカルダン車と[[電気車の速度制御#抵抗制御|抵抗制御]]吊り掛け車が編成を組む日本国内唯一の路線である。ただし、4両編成を組成する場合、吊り掛け車は[[空気ブレーキ|空制]]のみになるため、吊り掛け車同士の連結は[[フェイルセーフ]]のため、あまり行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車両の新旧に関わらず、現在ではすべての編成に[[英語]]放送付きの[[車内放送|自動放送装置]]が設置されている。現在設置されている自動放送装置は音声合成式で、4両編成組成時の腰越駅でのドアカットにも対応し、鎌倉方1両のドアが開かない旨の案内を放送できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中規模の鉄道会社ではあるが、[[車両洗浄装置 (鉄道)|洗車機]]を持たずに手洗洗車で対応している。これはスペースの問題や下水施設などの行政の遅れもあるが、環境面も考え水道水だけによる手洗い洗車に対応しているためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄300形電車|300形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄1000形電車|1000形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄2000形電車|2000形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄10形電車|10形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄20形電車|20形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄500形電車 (2代)|500形]]&lt;br /&gt;
付番法則としては、3ケタ以上の系列の場合は鎌倉方が系列+50（1000形の場合は1050形）となるが、2ケタ形式（10・20形など）は鎌倉方が系列+40となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の車両 ===&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄100形電車|100形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄200形電車|200形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄500形電車 (初代)|旧500形]]&lt;br /&gt;
*[[江ノ島電鉄600形電車|600形]]&lt;br /&gt;
*[[山梨交通モハ7形電車|800形]]&lt;br /&gt;
*[[納涼電車]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス事業 ==&lt;br /&gt;
[[江ノ電バス]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観光業 ==&lt;br /&gt;
=== 江の島シーキャンドル（展望灯台）・江の島エスカー ===&lt;br /&gt;
[[江の島灯台]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江の島シーキャンドルおよび江の島エスカーは、江ノ島電鉄が所有・経営する、[[江の島]]の島内にある展望[[灯台]]および上りのみの屋外[[エスカレータ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江の島シーキャンドルは高さ59.8 m（海抜119.6 m）で、[[2003年]]に旧灯台を建て替えたものである。光到達距離は23.0海里（約46 km）で民間灯台としては日本国内最大級である。第48回神奈川建築コンクールにおいて一般建築部門奨励賞受賞を受賞した。中にはカフェショップ、グッズショップ、藤沢市郷土資料館がある。毎日、日没後に[[ライトアップ]]が行われており、これはアジア初の省エネ高照度[[発光ダイオード|LED]]によるものである。周辺は[[江の島サムエル・コッキング苑]]となっている。休日などは音楽ライブなどのイベントもよく行われている。以前の展望灯台は、[[東京急行電鉄]]がかつて運営していた東急多摩川園にあった戦時中の[[パラシュート]]練習塔を移設改修したものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江の島エスカーは、[[1959年]]に開業した日本国内初のもので、高低差46mを4連で結ぶ。全長は106m。1連目と2連目が「1区」、3連目が「2区」、4連目が「3区」と呼ばれ、2区もしくは3区からの利用も可能である。また、1区出口と2区入口は少し離れており、辺津宮に立ち寄ることも可能である。所要時間は4分（看板には5分とある）。有料。知らない人には[[索道|ロープウェイ]]か何かのように誤解されることも多く、エスカーを乗り場へのエスカレータだと思い込んでしまう者も多く、また有料だということを不思議がる者もいる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/bit/00091088576154.html 世界にひとつだけの乗り物、江ノ島エスカーに初めて出会った日。(Excite Bit コネタ) - エキサイトニュース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、エスカーを利用せず参道を登ることも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サムエルコッキング苑 ===&lt;br /&gt;
藤沢市と共同で[[江の島サムエル・コッキング苑]]を運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
江の島でガーデンパーラー、片瀬海岸で駐車センター（江ノ電駐車センター）、イタリアンレストランのiL CHIANTI CAFEを営業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江ノ電駐車センターの駐車5時間と大人2名の江ノ島電鉄線[[江ノ島駅|江ノ島]] - [[鎌倉駅|鎌倉]]乗り放題をセットにした「江の島パーク&amp;amp;レールライド」を発売している（7月・8月は運用停止）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルグッズ販売 ==&lt;br /&gt;
オリジナルグッズの製作販売にも力を入れており、模型や文具はもちろん、ミネラルウォーターや衣料品、クッキー・パンなどの食料品にも至る品揃えがあり、さらに社外においても『江ノ電』ブランドにこだわった衣料・食品・玩具・文具など多数の品物が存在し、[[鎌倉宮]]など鎌倉市内の社寺では『江ノ電お守り』まで販売しているほどである。また、[[2008年]]7月から9月までの期間限定で江ノ電史上初となる[[駅弁]]も販売された&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.ofunaken.co.jp/page053.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナルグッズの専門店「江ノ電グッズショップ」が鎌倉駅・江ノ島駅・藤沢駅にあり、傍系の江ノ電商事がネットショップも立ち上げている。また、各地の鉄道展などで客寄せの一番候補としてグッズショップを展開することもあり、関西方面でも実績がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 江ノ電を題材とした作品 ==&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
:* [[小さな運転士 最後の夢]] - 前述の拡張型心筋症の少年を巡る江ノ電の話。&lt;br /&gt;
:* [[ウルトラマンティガ]]46話「いざ鎌倉!」 - 怪獣が母親とはぐれ、鳴き声と酷似した江ノ電の警笛に呼び寄せられ鎌倉に上陸。その後江ノ島電鉄が車両を1編成提供し、警笛を発した江ノ電を上空に先導させることで怪獣を宇宙に返した。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
:* [[電車でGO!|電車でGO! 旅情編]] - 江ノ電を運転するシミュレーション。&lt;br /&gt;
:* [[シルバーレイン]] - [[プレイバイウェブ|PBW]]だが車両自体が私立学校所有という設定で登場している。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 書籍&lt;br /&gt;
:* 絵本「うみのでんしゃ ぼくらの江ノ電」（[[小峰書店]]）ISBN 4338006129&lt;br /&gt;
:* 絵本「はしれ江ノ電 ひかりのなかへ」（[[PHP研究所]]）ISBN 4569681980 - 前述の拡張型心筋症の少年を巡る江ノ電の話。&lt;br /&gt;
:* 小説「鎌倉江ノ電殺人事件」（[[西村京太郎]]、[[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 音楽&lt;br /&gt;
:* [[田村隆一]]:詩/平田陽子:曲「夜の江ノ電」&lt;br /&gt;
:* 「MOTOR MAN 江ノ電」([[SUPER BELL%27%27Z]]) - [[2003年]]発売のアルバム『MOTO(e)R MAN 江ノ電&amp;amp;陸羽東線』に収録。&lt;br /&gt;
:* 『[[サーフ ブンガク カマクラ]]』([[ASIAN KUNG-FU GENERATION]]) - [[2008年]] 発売のアルバム。すべての曲名に江ノ電の駅名が入っている。&lt;br /&gt;
アニメ&lt;br /&gt;
スラムダンク。オープニングで登場した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Enoshima Electric Railway}}&lt;br /&gt;
*[http://www.enoden.co.jp 江ノ島電鉄]（公式ページ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えのしまてんてつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:江ノ島電鉄|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:藤沢市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:小田急グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1900年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E6%BE%A4%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%BF&amp;diff=267543</id>
		<title>長澤まさみ</title>
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				<updated>2015-01-06T10:15:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:長澤まさみ1.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
'''長澤 まさみ'''（ながさわ まさみ、[[1987年]][[6月3日]] - ）は、[[静岡県]][[磐田市]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[東宝芸能]]。[[愛称]]は「まあちゃん」、「まっさん」、「がっさーわー」。[[身長]]168[[センチメートル|cm]]。[[堀越高等学校]]卒業。父親は元[[サッカー]]の[[サッカー日本代表|日本代表]]で、[[ジュビロ磐田]]の初代監督でもあった[[長澤和明]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ2.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
第5回（[[1999年]]度）[[東宝「シンデレラ」オーディション]]に応募し、35,153人の中から2000年1月9日に史上最年少の12歳（小学生）でグランプリに選ばれ、芸能界入りした。同年公開の『[[クロスファイア (小説)|クロスファイア]]』で映画デビュー（クランクイン：2000年2月9日、上映2000年6月10日）。後年、本人は「シンデレラになったらすぐに有名女優になれるのかと思っていた」と語っている。その後ティーン雑誌『[[ピチレモン]]』の専属モデルとなった。2000年12月11日初ドラマ『秘密〜弁護士・迫まり子の遺言ファイル〜』TBS放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には初連続ドラマレギュラー出演『PureSoul〜君が僕を忘れても〜』 NTV4月から放送。それにあわせて、地元の静岡から中学2年になる春に上京。当初は[[大塚ちひろ]]と2人暮らしで、土日は食事を作ってくれる人が居ないので、近くのラーメン屋で済ませる事もあったらしい。9月に映画『[[なごり雪 (映画)|なごり雪]]』撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には1月『なごり雪』上映。 それと同時にNHK[[連続テレビ小説]]『[[さくら (朝ドラ)|さくら]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』に初主演し、第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞等を受賞した。本人はこの映画を通じて演技に目覚めたとの事で、今もなお最も好きな作品に挙げている。同2003年公開のゴジラシリーズ第27作『[[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]』および翌年のシリーズ最終作『[[ゴジラ FINAL WARS]]』では、東宝「シンデレラ」オーディションで審査員特別賞に選ばれた[[大塚ちひろ]]と[[小美人]]役で共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には、[[社会現象]]となった興行収入85億円の大ヒット作『[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]』にヒロインとして出演。[[白血病]]治療の副作用による脱毛症を抱えた亜紀の役を演じる。自ら申し出て[[スキンヘッド]]になるなどしての熱演で話題になった。そして、この作品により、第28回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞など多数の映画賞を受賞した。『世界の中心で、愛をさけぶ』と同時期に公開された[[松竹]]作品『[[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]』を経て、『[[タッチ (漫画)#実写映画|タッチ]]』『[[ラフ ROUGH]]』に主演。また、2005年からは『東宝カレンダー』の表紙を6年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]にテレビドラマ『[[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]』、[[2006年]]に[[大河ドラマ]]『[[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]』に出演。同年秋には、かつて[[薬師丸ひろ子]]が主演して記録的大ヒットとなった映画『[[セーラー服と機関銃]]』のリメイクとなる連続ドラマに主演。同名の主題歌を「星泉」名義で発表した。&lt;br /&gt;
2005年の[[第56回NHK紅白歌合戦]]に審査員として出演経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、出演作の『深呼吸の必要』、『涙そうそう』、『群青 愛が沈んだ海の色』は、いずれも沖縄を舞台とした作品であり、その縁から[[2009年]]6月15日に[[沖縄県]]から「美ら島沖縄大使」に任命されている（本人が出演した場面ではないが、『[[ゴジラ FINAL WARS]]』の劇中にも沖縄が登場している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月、[[PARCO劇場]]において、[[本谷有希子]]の作・演出による舞台「[[クレイジーハニー]]」で初舞台を踏んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]9月23日公開の『[[モテキ]]』では、かつてないセクシーシーンに挑戦し、新境地を開いた。完成披露パーティーで、このことについて「脚だけとか胸だけが映るカットがあって、すごく恥ずかしかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年から『東宝カレンダー』の表紙を7年連続で飾っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード・交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ3.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
目標の女優は[[松たか子]]で、好きな映画は『[[ジョゼと虎と魚たち]]』を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは、[[SPEED]]と[[YUI (歌手)|YUI]]、[[BUMP OF CHICKEN]]、[[尾崎豊]]、[[RADWIMPS]]、[[スキマスイッチ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格は、大勢の人がいるところではあまり話さなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[バスト]]が大きいことは自覚しているらしい。また、身長が高い事を気にしており、ラジオで出た「欲しい物は?」という質問に対して「低い身長!」と言い切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父・和明は、元[[サッカー日本代表]][[ミッドフィールダー|MF]]で、現在は[[浜松大学]]サッカー部監督。まさみは小さい頃からサッカーが嫌いだったが、[[第84回全国高等学校サッカー選手権大会]]に初出場した[[常葉学園橘高等学校]]のサッカー部員へ[[ミサンガ]]を送った（当時、父親が監督を務めていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年は役作りの為、髪をショートヘアーにした後はしばらく髪を胸まで伸ばしていたが、2010年に役作りの為、再び髪をショートヘアーにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の親友で、[[コンサドーレ札幌]]監督の[[石崎信弘]]一家とは家族ぐるみで親交が深く、女優になってからもよく食事を共にすることも多い。ちなみに石崎信弘が監督業に歩み出したきっかけを作ったのは長澤まさみである（[[石崎信弘#エピソード]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『ガンジス河でバタフライ』では、桟橋から走って[[ガンジス河]]に飛び込み、着衣のまま[[バタフライ]]で泳ぐ姿を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の撮影が主に[[香川県]]で行われたため、[[2004年]]11月に「香川かがやき大使」に就任し、2005年8月から11月まで、[[東日本旅客鉄道|JR]][[山手線]]で車体広告電車が運行された。[http://www.geocities.jp/ef63_42_panasony/Syatai_kokoku27.htm 外部リンク：車体広告（4番目で紹介）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[EXILE]]のパフォーマー、AKIRAは小学校と中学校の先輩にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達には、[[麻生久美子]]と[[新垣結衣]]、[[榮倉奈々]]、[[小泉今日子]]、[[須藤温子]]、[[水川あさみ]]がいる（水川の影響で「[[新世紀エヴァンゲリオン]]」のファンでもある）。特に高校の同級生だった鈴木杏のことを、「永遠の親友」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ4.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[クロスファイア (映画)|クロスファイア]]（2000年6月10日公開、[[東宝]]） - 倉田かおり 役&lt;br /&gt;
* [[なごり雪 (映画)|なごり雪]]（2002年9月28日公開、[[大映]]） - 水田夏帆 役&lt;br /&gt;
* [[黄泉がえり]]（2003年1月18日公開、東宝） - 森下直美 役&lt;br /&gt;
* [[ロボコン (映画)|ロボコン]]（2003年9月13日公開、東宝） - 主演・葉沢里美 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月 東宝） - 里見洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS]]（2003年12月13日公開、東宝）- [[小美人]]（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年5月8日公開、東宝） - 廣瀬亜紀 役（ヒロイン）2014年5月10日の佐和子でラストと入院中のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[深呼吸の必要 (映画)|深呼吸の必要]]（2004年5月29日公開、[[松竹]]） - 土居加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年12月4日公開、東宝） - 小美人（マナ） 役&lt;br /&gt;
* [[タッチ (漫画)#実寫映画|タッチ]]（2005年9月10日公開、東宝） - 主演・浅倉南 役&lt;br /&gt;
* [[ラフ ROUGH]]（2006年8月26日公開、東宝） - 主演・二ノ宮亜美 役&lt;br /&gt;
* [[涙そうそう (映画)|涙そうそう]]（2006年9月30日公開、東宝、【W主演：[[妻夫木聡]]】） - 主演・新垣カオル 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]]（2007年6月2日公開、東宝） - 主演・滝川花梨 役&lt;br /&gt;
* [[隠し砦の三悪人 #隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS|隠し砦の三悪人THE LAST PRINCESS]]（2008年5月10日公開、東宝） - 雪姫 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[つみきのいえ]]　'''La Maison en petits cubes'''（2008年10月4日公開） - ナレーション&lt;br /&gt;
* [[群青 (小説)#映画|群青 愛が沈んだ海の色]]（2009年6月27日公開、[[20世紀フォックス]]） - 主演・仲村涼子 役&lt;br /&gt;
* [[曲がれ!スプーン]]（2009年11月21日公開、東宝） - 主演・桜井米 役&lt;br /&gt;
* [[てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜]]（2010年4月24日公開、[[ショウゲート]]） - 美ら島沖縄大使 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[岳 みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開 東宝） - 椎名久美 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]（2011年6月11日公開、ギャガ） - 三村幸知 役&lt;br /&gt;
* [[冬の日 (映画)|冬の日]]（2011年6月11日公開、[http://www.cofestapao.jp/details/movie/ コ・フェスタPAO]） - 主演・リサ 役&lt;br /&gt;
* [[モテキ#映画|モテキ]]（2011年9月23日公開、東宝） - 松尾みゆき 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[日本列島 いきものたちの物語]]（2012年2月4日公開、東宝） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日公開、ショウゲート） - 新谷久美 役&lt;br /&gt;
* [[潔く柔く#映画|潔く柔く]]（2013年10月26日公開、東宝） - 主演・瀬戸カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[神去なあなあ日常|WOOD JOB! 〜神去なあなあ日常〜]]（2014年公開予定、東宝）4月30日のPONとニューススターでイベント放送された。&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)佳乃役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ5.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[弁護士迫まり子の遺言作成ファイル]]3　秘密（2000年12月11日、[[TBSテレビ|TBS]]、[[月曜ドラマスペシャル]]） - 三枝美帆 役&lt;br /&gt;
* [[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（2001年4月9日～6月25日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 瀬田円 役&lt;br /&gt;
* [[さくら (朝ドラ)|さくら]]（2002年4月1日～9月28日、[[日本放送協会|NHK]]、[[連続テレビ小説]]） - 沼田佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「うしろの女」（2004年2月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年7月17日、[[朝日放送]]、[[土曜ワイド劇場]]） - 高見沢仁美 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡者 RUNAWAY]]（2004年7月18日～9月26日、TBS、[[日曜劇場]]） - 鬼塚咲 役&lt;br /&gt;
* [[優しい時間]]（2005年1月13日～3月24日、フジテレビ） - 皆川梓 役&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]（2005年7月8日～9月16日、TBS） - 水野直美 役&lt;br /&gt;
* [[広島 昭和20年8月6日]]（2005年8月29日、TBS） - 矢島真希 役&lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]（2006年1月8日～12月10日、NHK、[[大河ドラマ]]） - 小りん 役&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃#テレビドラマ（2006年版）|セーラー服と機関銃]]（2006年10月13日～11月24日、TBS） - 初主演・星泉 役&lt;br /&gt;
* [[明智光秀〜神に愛されなかった男〜]]（2007年1月3日、フジテレビ） - [[明智煕子|ひろ子]] 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年3月3日、フジテレビ） - 幸田みゆき 役&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]] 〜すれちがい〜  ROMEO~JULIET （2007年4月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、シェイクスピアドラマスペシャル、【主演：[[滝沢秀明]]】）- 木平樹里 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日～6月25日、フジテレビ、【W主演：[[山下智久]]】） - 主演・吉田礼 役&lt;br /&gt;
** プロポーズ大作戦スペシャル （2008年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[ガンジス河でバタフライ]]（2007年10月5・6日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]製作・テレビ朝日系列） - 主演・高野てるこ 役&lt;br /&gt;
* [[ハタチの恋人]]（2007年10月14日～12月16日、TBS、日曜劇場、【W主演：[[明石家さんま]]】） - 主演・沢田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンズ]]（2008年4月10日～6月19日、フジテレビ） - 主演・藍田美知留 役&lt;br /&gt;
** ラスト・フレンズ　特別編（2008年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオΦ（エピソードゼロ）]]（2008年10月4日、フジテレビ、[[土曜プレミアム]]） - 塩野谷あかり 役&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄のパラレル・スペース]]「[[値ぶみカメラ]]」（2008年10月31日、[[WOWOW]]） - 主演・竹子 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日～11月22日、NHK、大河ドラマ） - 初音 役&lt;br /&gt;
* [[そうか、もう君はいないのか]]（2009年1月12日、TBSスペシャルドラマ）-城山三郎の妻・容子 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの妹]]（2009年4月19日～6月28日、TBS、【W主演：[[オダギリジョー]]】） - 主演・江上颯 役&lt;br /&gt;
* [[親父の一番長い日]]（2009年6月19日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - 主演・墨田千晴 役&lt;br /&gt;
* [[卒うた]]（2010年3月1日～4日、フジテレビ4夜連続ドラマ） - 主演・立花仁美 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]] （2010年4月9日～11日、フジテレビ開局50周年企画） - 一ノ瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 新倉リカ 役&lt;br /&gt;
* [[屋上のあるアパート]]（2011年3月21日、TBSパナソニックドラマスペシャル） - 主演・桂木麻子 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりも君を愛す!|誰(タレ)よりも君を愛す!]]（2011年4月17日、[[テレビ静岡]]制作・フジテレビ系列、うなぎパイ ドラマスペシャル） - 佐久間華子 役&lt;br /&gt;
* [[探偵Xからの挑戦状!]] Season 3、SP版（2011年4月21日 - 5月5日、2011年8月5日、NHK） - ナビゲーター（江戸川蘭子役）&lt;br /&gt;
* [[分身 (小説)|分身]]（2012年2月12日 - 3月11日、WOWOW） - 主演・氏家鞠子 / 小林双葉、高城（阿部）晶子 役&lt;br /&gt;
* [[都市伝説の女]]（2012年4月13日 - 6月8日、[[テレビ朝日]]） - 主演・音無月子 役&lt;br /&gt;
** 都市伝説の女（第2シリーズ）（2013年10月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[東野圭吾ミステリーズ]] 第6話「シャレードがいっぱい」（2012年8月16日、フジテレビ） - 主演・青山弥生 役&lt;br /&gt;
* [[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]（2012年10月 - 12月、フジテレビ） - 主演・春山杏子 役&lt;br /&gt;
* [[再会 (横関大)#テレビドラマ|再会]]（2012年12月8日、フジテレビ） - 松本博美 役&lt;br /&gt;
* [[女信長#テレビドラマ|女信長]]（2013年、フジテレビ） - [[お市の方|御市]] 役&lt;br /&gt;
* [[ショコラ (漫画)#テレビドラマ（台湾版）|ショコラ]] （2013年7月、[[台湾]][[八大電視]]） - 主演・辰巳千夜子 役&lt;br /&gt;
* [[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]（2013年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 一倉香澄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[クレイジーハニー]]（作・演出：[[本谷有希子]]　公演日程： 2011年8月5日 - 8月28日 会場：[[PARCO劇場]] 共演：[[成河]]・[[安藤玉恵]]・[[吉本菜穂子]]・[[リリー・フランキー]]ほか）&lt;br /&gt;
紫式部(2014年11月30日まで。紫式部役)11月3日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ6.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
*  特番企画「スーパーライブ[[ BUMP OF CHICKEN ]]～present from you～」（2008年7月25日、8月9日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]・[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* [[森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイの島〜]] （2008年12月7日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 番組ナレーター&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅 in ハワイ 二人のビッグ・アイランド（2009年12月29日、[[日本放送協会|NHK]]） - [[水川あさみ]]との[[紀行番組]]&lt;br /&gt;
* 女自転車ふたり旅　完全版～ふたりのビッグアイランド～（2010年3月3日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKBS-hi]]）&lt;br /&gt;
* ナマケモノのススメ〜ボクが木から降りる、たったひとつの理由〜（2011年1月3日、[[毎日放送]]）- 番組ナレーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ7.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]&lt;br /&gt;
* [[コロナ (暖房器具)|コロナ]] [[石油ファンヒーター]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ヤマザキナビスコ]] 「ジャムクレープクッキー」 （2002年）&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]] 「[[Bフレッツ]]」「兄と妹」編（2004年）（[[木村拓哉]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] 「[[フレッツ|フレッツ・光プレミアム]]」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|シード]] 「コンタクトレンズ」（2005年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]ウォーター」（2005年 - 2009年） （2007年度は[[池松壮亮]]、2008年度は事務所の後輩でもある[[朝倉あき]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピス]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[カルピス]] 「ロイヤルミルク[[カルピス]]」（2009年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー|コーセー コスメポート]] 「[[サロンスタイル]]シャンプー・ナノチャージ」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[歓びの種]]（[[YUKI (歌手)|YUKI]]） 全18パターン（2005年 アニメ版「タッチ」の再放送の中で放送された）&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「[[カラリオ]]」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「新カラリオ プリンタ」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]]（2005年） [[明石家さんま]]と共演&lt;br /&gt;
* 静岡県選挙管理委員会 [[衆議院選挙]]投票PR（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「[[のど飴]]」（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** ロッテチョコレート「ガーナミルクチョコレート」（2006年 - ）榮倉奈々と共演&lt;br /&gt;
** ロッテアイス「和のしずく」（2007年）&lt;br /&gt;
** ロッテガム 「スパッシュ」（2008年）[[古田新太]]・[[矢島美容室]]と共演&lt;br /&gt;
ロッテ吉吉。2014年11月18日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[エスタック]] ニスキャップ 12」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「[[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ」（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]] イメージキャラクター（2007年 - ） （前任の女子プロゴルファ[[宮里藍]]から交代）&lt;br /&gt;
* [[TOHOシネマズ]] 「[[サンストリート浜北]] オープン」告知PR（2007年）[http://www.tohotheater.jp/newstopics/topics/index.html オープニングイメージキャラクター]&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] 「[[ダイハツ・タント|タント]] カスタム」（2008年）（[[伊藤英明]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]「ビジネス応援新ダイヤ!」「[[J-WESTカード]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]「潤肌粋」※セブンイレブン限定販売 （2008年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]]「組曲」（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ゆうちょ銀行]] 「[[ゆうちょ家族|日本全国、ゆうちょ家族。]]」（2010年 - ） （[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、[[桜庭ななみ]]、[[笑福亭鶴瓶]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[rhythm zone]] 「DEEP『白いマフラー』」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[JKA]] 「競輪2011」（2011年 - ）（[[オダギリジョー]]、[[大森南朋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] 「[[ハイチオールC]]プラス」（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]]×[[モテキ]]「夏のグランバザール」（2011年）『モテキ』キャストと共演&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「レヴール」（2012年 -）（[[土屋アンナ]]、[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]]「[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]] （2013年 - ）（[[岡田将生]]、[[坂下千里子]]、[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ8.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンR|長澤まさみのオールナイトニッポンR]]（2005年2月18日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみのオールナイトニッポン]]（2006年10月16日、2009年1月1日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz|長澤まさみ タイトル未定（仮）]]（2007年4月8日 - 2009年3月29日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル魂のラジオ]]（2007年5月26日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[沢尻エリカ REAL ERIKA]]（2007年6月9日）ゲスト出演し話題になった。&lt;br /&gt;
* 風とロック〈[[箭内道彦]]〉（2008年10月11日、TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン|第35回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン]]（2009年12月25日、ニッポン放送）パートナー&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみSweet Hertz]]（2009年4月5日 - 2012年3月25日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[消防庁]]・[[社団法人|（社）]][[日本損害保険協会]] 全国統一防火標語ポスター（2004年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]]・[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間イメージキャラクター（2005年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[静岡銀行]] イメージキャラクター（ポスター）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]] 「2003年 新春初詣乗り放題きっぷ」（2006年、ポスター）&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]（2006年、カレンダー）&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]] 美ら島沖縄大使（2009年～）&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。(2014年11月１2日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ9.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[アンダーグラフ]]『ツバサ』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[DREAMS COME TRUE]]『今日だけは』（2006年）&lt;br /&gt;
* [[サンボマスター]]『ラブソング』（2009年）&lt;br /&gt;
* [[DEEP (歌手グループ)|DEEP]]『[[白いマフラー]]』（2011年）&lt;br /&gt;
* [[androp]]『End roll』（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* [[OCN]] [http://www.ocn.ne.jp/toku/tj/ Talking Japan] 第46回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[シード]] オリジナル・ネットムービー『ピュア』（2006年10月 - ）（[[行定勲]]監督）&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話|NTT西日本]] あそむび（2007年1月23日 - 3月28日）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] WEBムービー『僕のいちばん暑かった夏』完全版 （2007年）（[[池松壮亮]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（[[OVA]]版・2008年） - 相川由利 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[二ノ国]]（DS・2010年春発売予定） - マル 役&lt;br /&gt;
* [[コクリコ坂から]]（東宝、2011年7月16日公開） - 松崎海 役（主人公）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ10.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃 (シングル)#2006年版|セーラー服と機関銃]]（[[2006年]][[10月25日]]、[[ビクターエンタテインメント]]）星泉名義&lt;br /&gt;
** [[薬師丸ひろ子]]の同名曲のカバー、同名主演ドラマの主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ（2001年8月3日）&lt;br /&gt;
* THE COMPLETE 長澤まさみ（2001年11月25日）&lt;br /&gt;
* First Love（2002年8月5日）&lt;br /&gt;
* 東京里美発見伝（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.1 長澤まさみ“CHANGE”【Blu-ray】（2012年3月28日）&lt;br /&gt;
* IQUEEN Vol.11 長澤まさみ“MAX”【Blu-ray】（2012年10月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ11.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* そら（2001年9月、学研）&lt;br /&gt;
* me（2002年4月、ホーム社）&lt;br /&gt;
* 少女伝説（2002年11月、双葉社）&lt;br /&gt;
* Summertime Blue（2003年9月、学習研究社）&lt;br /&gt;
* NO MEANING（2007年6月、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* チャイ飲む?（2008年8月27日、幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 長澤まさみ smart（2009年4月18日、宝島社）&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.1 長澤まさみ（2011年8月9日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
* IQUEEN VOL.11 長澤まさみ（2012年8月29日、パルコ出版）&lt;br /&gt;
** SPECIAL EDITION&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第8回ニフティ映画大賞（現・[[日本インターネット映画大賞]]）：新人賞（キャスト部門）（2003年）『ロボコン』『黄泉がえり』&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]：最優秀新人賞（2004年）『ロボコン』『阿修羅のごとく』&lt;br /&gt;
* [[第27回日本アカデミー賞]]：新人俳優賞（2004年）『ロボコン』&lt;br /&gt;
* 第29回[[報知映画賞]]：最優秀助演女優賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第17回[[日刊スポーツ映画大賞]]： 新人賞（2004年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第47回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]：助演女優賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第29回[[エランドール賞]]：新人賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第28回日本アカデミー賞]]：最優秀助演女優賞・話題賞（俳優部門）（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2005年）『世界の中心で、愛をさけぶ』&lt;br /&gt;
* [[第30回日本アカデミー賞]]：優秀主演女優賞（俳優部門）（2007年）『涙そうそう』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ12.jpg|350px|thumb|長澤　まさみ]]&lt;br /&gt;
* 2006 [[ベスト・ヘア賞]]（2006年）&lt;br /&gt;
* 第18回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]10代部門（2007年）&lt;br /&gt;
* 第4回[[COTTON USAアワード]]『Miss COTTON USA』（2007年）&lt;br /&gt;
* [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2007（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[東宝芸能]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toho-ent.co.jp/actress/show_profile.php?id=2069 東宝芸能公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/magare2009/ 長澤まさみの曲がれ！スプーンS級ブログ] - 本人が更新する映画プロモーションブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 長澤まさみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:長澤まさみ13.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ14.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ15.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ16.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ17.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ18.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ19.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ20.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ21.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ22.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ23.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ24.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ25.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ26.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ27.jpg|350px]][[Image:長澤まさみ28.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかさわ まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A3%87%E8%9C%9C&amp;diff=267542</id>
		<title>壇蜜</title>
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				<updated>2015-01-06T09:57:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* TV ・ラジオ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:壇蜜1.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
'''壇 蜜'''（だん みつ、[[1980年]][[12月3日]] - ）は、新宿CHA-CHAの元風俗嬢で、[[秋田県]]出身の[[グラビアアイドル]]。本名は'''齋藤 支靜加'''（さいとう しずか）。[[エクセルヒューマンエイジェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
=== 新宿CHA-CHAの風俗嬢 ===&lt;br /&gt;
【旧】新宿 ダブルエロチカ【CHA-CHA】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
214 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 13:40:19.87 ID:HHDme9Kg0&lt;br /&gt;
:間違いなかった！&lt;br /&gt;
:昔居たメルモは壇蜜　だった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
217 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 23:03:14.50 ID:21/ArwCXi&lt;br /&gt;
:&amp;gt;&amp;gt;214&lt;br /&gt;
:今頃おせーよ！&lt;br /&gt;
:俺は前から知ってましたよ。&lt;br /&gt;
:TV、雑誌で見るたびに昔手コキされながら、オッパイもみもみしてたころを思い出しオナってたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
349 ：名無しさん＠ピンキー：2013/03/04(月) 21:59:35.73 ID:JLFI/VA6i&lt;br /&gt;
:壇蜜さっきテレビにでてたな。昔思い出してシコってやった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
621 ：名無しさん＠ピンキー：2013/05/14(火) 10:38:44.16 ID:d6+24Wmp0&lt;br /&gt;
:壇蜜って昔在籍してたメルモ？&lt;br /&gt;
:言われてみれば[[3サイズ]]はまったく同じだし、あごのラインや唇の形も似てる。&lt;br /&gt;
:芸能人でこのまま売れれば年収数千万は稼げるだろうしチャチャ出身嬢としては一番勝ち組に転身だなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月]]、28歳で[[プレイステーション3|PS3]]用ゲーム『[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]』のキャバ嬢役でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月]]、『[[SPA!|週刊SPA!]]』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」でグラビアデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、現在の事務所にスカウトされ、芸名を壇蜜に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バイセクシャル]]と匂わせる言動が多く、レギュラー出演しているギルガメで「学生時代に女性とキスした」と発言したり、共演の女性に必要以上に迫ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式プロフィールに日本舞踊名取・英語教員免許・調理師免許とあり、余り自らの多くを進んで語らないが、お色気路線での活動が多い中、実は才色兼備な側面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
水槽持っている。2014年7月3日のダウンタウンで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TV ・ラジオ===&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜2.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜3.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜4.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]その顔が見てみたい(2010/11/4)&lt;br /&gt;
* 文化放送『高田純次･河合美智子の東京パラダイス』(2011/3/5)[http://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-10820993333.html]&lt;br /&gt;
* CS [[テレ朝チャンネル|テレ朝CH]]「愛しのメロンパン #32,#35,#36」&lt;br /&gt;
* BS [[BSジャパン]]「[[ギルガメッシュLIGHT]]」(2012/1/13 - ）[http://www.bs-j.co.jp/newtitle/6161.html]&lt;br /&gt;
黒(2014年5月6日から最終回関西テレビ)&lt;br /&gt;
マジすか日本。(フジテレビ)2014年6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
大丈夫だぁ(2014年6月17日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月3日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
匿名探偵(2014年8月29日。テレビ朝日)ぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
生き物サンキュー(2014年11月19日。TBS)12月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
土曜スタジオパーク(2014年12月6日。NHK)関東は放送されなかった。ジバニャンが問い合わせたところ番組やるとの事&lt;br /&gt;
優時(2014年12月24日。NHK)&lt;br /&gt;
ペット(2015年1月6日。BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルメディア ===&lt;br /&gt;
;DVD&lt;br /&gt;
*花蜜（2010年9月25日）[http://www.idolfactory.net/?p=619 ]&lt;br /&gt;
*激嬢-妄想ふたり曼陀羅- [[神ユキ]]＆壇蜜（2010年12月25日)&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.1（2011年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-032/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.2（2011年9月29日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-036/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.3（2012年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-040/index.html]&lt;br /&gt;
*色情遊戯（2012年6月29日）&lt;br /&gt;
*色情遊戯2（2012年8月31日発売予定）&lt;br /&gt;
;WEB&lt;br /&gt;
*シャテンTV「DMラボ」（2010年10月18日 - 2011年4月18日）&lt;br /&gt;
*グラビアン魂（2011年11月29日）[http://www.zasshi-online.com/magazine/ProductDetail/?page=1&amp;amp;dcode=gravure_tamasii1111129&amp;amp;dpage=1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号&lt;br /&gt;
* FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号。2014年12月25日&lt;br /&gt;
* 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号・5/31号&lt;br /&gt;
* 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号&lt;br /&gt;
* 華漫GOLD Vol.27[http://www.wani.com/13878_h/]&lt;br /&gt;
* SPA!（スパ）2011年12/6号&lt;br /&gt;
* ヤングマガジン 2012年4月30日号&lt;br /&gt;
* ヤングアニマル嵐 2012年5号（袋とじ）&lt;br /&gt;
* BREAK Max 2012年６月号&lt;br /&gt;
* アサ芸Secret VOL. 16&lt;br /&gt;
* EX MAX 2012年7月号&lt;br /&gt;
* 週刊大衆 2012年6/4号&lt;br /&gt;
* EX大衆 2012年7月号&lt;br /&gt;
* よろめきSpecial 艶 Vol.29 ゴッツ7月10日増刊&lt;br /&gt;
* BLACKBOX（2012年6月号）&lt;br /&gt;
* 黄金のGT 7月号&lt;br /&gt;
* ENTERTAINMENT Dash 7月号&lt;br /&gt;
* G.T.R DX vol.10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275（SPA! 2010/3/23号：齋藤支靜加 名義）[http://spa-dorubako.sakura.ne.jp/wp/?p=142]&lt;br /&gt;
* 神室町キャバ嬢TV[http://ryu-ga-gotoku.com/caba/index.html]&lt;br /&gt;
* Recommended Eggs 壇蜜（スクランブルエッグ on the Web）[http://www.scramble-egg.com/artist/dan_mitsu/]&lt;br /&gt;
* Pet's Eye （マイウエイ出版）（2010年1月10日発行）&lt;br /&gt;
* アイドルサラブレッドクラブ（2011年5月1日、5月29日、6月26日）[http://hotzline-p.com/aisara/]&lt;br /&gt;
* DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号[http://www.dmm.com/monthly/dgc/-/detail/=/cid=dgc_965/]&lt;br /&gt;
* Yha! Hip &amp;amp; Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号（付録DVD　映画「足と風の戯れ」（監督：有馬顕）主役）・2012年2月号&lt;br /&gt;
* 「妖艶熟女グラドル壇蜜が水着で新少林寺に挑戦」[http://charger440.jp/ccc/cinema/shaolin/index.php]&lt;br /&gt;
* 各駅停車人妻紀行 壇蜜[http://www.dmm.com/digital/idol/-/detail/=/cid=5083nhk00017/]&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
時全て奪う。妖怪ウオッチの登場妖怪。半沢直樹で共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-h-a.tv/talent/dan.html 所属事務所による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sizuka-ryu/ 壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」]（[[2009年]][[7月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bs-j.co.jp/gilgamesh/g8.html 壇蜜] - G9（仮）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 壇　蜜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜5.jpg|400px]][[Image:壇蜜6.jpg|400px]][[Image:壇蜜7.jpg|400px]][[Image:壇蜜8.jpg|400px]][[Image:壇蜜9.jpg|400px]][[Image:壇蜜10.jpg|400px]][[Image:壇蜜11.jpg|400px]][[Image:壇蜜12.jpg|400px]][[Image:壇蜜13.jpg|400px]][[Image:壇蜜14.jpg|400px]][[Image:壇蜜15.jpg|400px]][[Image:壇蜜16.jpg|400px]][[Image:壇蜜17.jpg|400px]][[Image:壇蜜18.jpg|400px]][[Image:壇蜜19.jpg|400px]][[Image:壇蜜20.jpg|400px]][[Image:壇蜜21.jpg|400px]][[Image:壇蜜22.jpg|400px]][[Image:壇蜜23.jpg|400px]][[Image:壇蜜24.jpg|400px]][[Image:壇蜜25.jpg|400px]][[Image:壇蜜26.jpg|400px]][[Image:壇蜜27.jpg|400px]][[Image:壇蜜28.jpg|400px]][[Image:壇蜜29.jpg|400px]][[Image:壇蜜30.jpg|400px]][[Image:壇蜜31.jpg|400px]][[Image:壇蜜32.jpg|400px]][[Image:壇蜜33.jpg|400px]][[Image:壇蜜34.jpg|400px]][[Image:壇蜜35.jpg|400px]][[Image:壇蜜36.jpg|400px]][[Image:壇蜜37.jpg|400px]][[Image:壇蜜38.jpg|400px]][[Image:壇蜜39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[壇蜜2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん みつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.235.147</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=267541</id>
		<title>サザンオールスターズ</title>
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				<updated>2015-01-06T09:55:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.235.147: /* 1980年代 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses2||サザンオールスターズのその他の用法|SOUTHERN ALL STARS}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = サザンオールスターズ&lt;br /&gt;
| Background = band&lt;br /&gt;
| Alias = サザン、SAS&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}} &lt;br /&gt;
| Genre = [[ロック (音楽)|ロック]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポップ・ミュージック]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1978年]] -&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（活動休止期間を除くと、1978年 - [[1985年]]、[[1988年]] - [[1993年]]、[[1995年]] - [[2000年]]、[[2003年]] - [[2006年]]、[[2008年]]）&lt;br /&gt;
| Label = [[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1978年 - [[1983年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビクタータイシタ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1983年 - ）&lt;br /&gt;
| Production = [[アミューズ]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts = [[高垣健]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[新田一郎 (ミュージシャン)|新田一郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[八木正生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[藤井丈司]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[小林武史]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[角谷仁宣]]&lt;br /&gt;
| Influences = [[ビートルズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[エリック・クラプトン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[リトル・フィート]]など&lt;br /&gt;
| URL = [http://www.jvcmusic.co.jp/sas/ STANDOOH! AREEENA!!&amp;lt;br /&amp;gt;C'MOOOON!!!]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[桑田佳祐]] （[[ボーカル]]、[[ギター]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[関口和之]] （[[ベース (弦楽器)|ベース]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[松田弘]] （[[ドラムセット|ドラムス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[原由子]] （[[キーボード (楽器)|キーボード]]、ボーカル）&amp;lt;br /&amp;gt;[[野沢秀行]]（[[パーカッション]]）&lt;br /&gt;
| Past_members = [[大森隆志]] （[[リードギター]]）&amp;lt;br /&amp;gt;（1978年 - [[2001年]]）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''サザンオールスターズ'''（''Southern All Stars'', [[台湾]]訳:'''南方之星''',[[中国]]訳:'''南天群星'''）は、日本の[[バンド (音楽)|音楽バンド]]。[[略称]]は「'''サザン'''」。「'''SAS'''」と略記されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リーダー]]は[[桑田佳祐]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;library&amp;quot;&amp;gt;『地球音楽ライブラリー サザンオールスターズ 改訂版』TOKYO FM 出版、2005年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[芸能事務所|所属事務所]]は[[アミューズ]]、[[レコード会社]]は[[ビクターエンタテインメント]]（[[ビクタータイシタ|ビクターTAISHITA]][[レコードレーベル|レーベル]]）。公式ファンクラブ名は「サザンオールスターズ応援団」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* '''[[桑田佳祐]]'''/[[ボーカル|リードボーカル]]、[[ギター]]（'''[[リーダー]]'''）&lt;br /&gt;
* '''[[関口和之]]'''/[[ベース (弦楽器)|ベース]]、[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]、ボーカル&lt;br /&gt;
* '''[[松田弘]]'''/[[ドラムセット|ドラム]]、コーラス、ボーカル&lt;br /&gt;
* '''[[原由子]]'''/[[キーボード (楽器)|キーボード]]、ボーカル、コーラス&lt;br /&gt;
* '''[[野沢秀行]]'''（毛ガニ）/[[パーカッション]]、コーラス&lt;br /&gt;
** 各メンバーがコーラスを担当、更に野沢以外はメインボーカル曲があり、作詞・作曲もこなす。&lt;br /&gt;
** シングル曲などほぼすべての曲の作詞作曲編曲を桑田佳祐が担当。&lt;br /&gt;
** 連名は基本的に桑田、大森、関口、松田、原、野沢の順で統一されている。&lt;br /&gt;
** 大森脱退後は桑田、関口、松田、原、野沢の順になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
* [[大森隆志]]/[[リードギター]]、ボーカル（[[2001年]][[8月7日]]付けで独立）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1978年]]のデビュー以来、30年の間[[日本]]の[[ポピュラー音楽|ポップミュージック]]の第一線を走り続けるバンドとして知られる。[[楽曲]]はロック色の強いものから、[[バラード]]、[[民族音楽]]・[[民謡|郷土音楽]]から[[テクノ|テクノ・デジタルロック]]まで幅広いレパートリーの楽曲があり、題材は[[愛]]・[[性行為|セックス]]・郷土愛・ユーモア・社会[[風刺]]など多岐にわたる。老若男女幅広い層の[[ファン]]を持ち、各界にもサザンのファンであると発言・公言した著名人が数多く存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[1970年代]]に『[[勝手にシンドバッド]]』、『[[いとしのエリー]]』、[[1980年代]]に『[[チャコの海岸物語]]』『[[ミス・ブランニュー・デイ]]』、[[1990年代]]には『[[涙のキッス]]』『[[エロティカ・セブン]]』『[[愛の言霊 〜Spiritual Message‎]]』などの[[ミリオンセラー]]を達成したほか、[[2000年代]]に入っても『[[TSUNAMI]]』『[[涙の海で抱かれたい 〜‎SEA OF LOVE〜]]‎』がヒットするなど多数にわたる。1970年代から4つの年代全てで50万枚以上のヒット作を生み出し、うち3つの年代で[[オリコン]]チャート1位作品がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
各メンバーのソロ活動については個々のページ参照。&amp;lt;!---大森の脱退に関する記述も[[大森隆志]]にて行ってください---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結成からデビューまで ===&lt;br /&gt;
[[1975年]]頃、[[青山学院大学]]で活動が始まり&amp;lt;ref name=&amp;quot;library&amp;quot; /&amp;gt;、[[クラブ活動|音楽サークル]]“'''Better Days'''”（ベター・デイズ）のメンバーだった桑田を中心に母体となるバンドが結成される&amp;lt;ref name=&amp;quot;library&amp;quot; /&amp;gt;。初期の頃は“[[温泉]][[按摩|あんま]]ももひきバンド”、“[[ピストン]]桑田とシリンダーズ”、“ピストン桑田と[[脳血管障害|脳卒中]]”、“桑田佳祐と[[アルフレッド・ヒッチコック|ヒッチコック]]劇場”など、奇抜なバンド名でコンテスト毎に何度もバンド名とメンバーを変更していたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;library&amp;quot; /&amp;gt;、最終的には[[原由子]]参加の際、桑田の青学時代の同級生である宮治淳一（現：ワーナーミュージック・ジャパン ストラテジック本部シニア・チーフプロデューサー）が、[[サザン・ロック]]&amp;lt;!-- [[カナダ]]出身の歌手・[[ニール・ヤング]]の代表曲「サザン・マン」 --&amp;gt;と、[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[サルサ]]・グループ、[[ファニア・オールスターズ]]を組み合わせた“サザンオールスターズ”を[[風呂]]の中で安易に思いつき、そのまま使用することとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyokasyo&amp;quot;&amp;gt;別冊宝島 音楽誌が書かないJポップ批評21『教科書が教えない サザンオールスターズ&amp;amp;桑田佳祐ヒストリー』宝島社、2003年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この「オールスターズ」には、これ以上バンド名を考えるのが面倒で、また、メンバーチェンジがあってもいいように流動的に入れ替わる全てのメンバーを総称してのバンド名という意味もあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyokasyo&amp;quot; /&amp;gt;。また、当初は“桑田佳祐&amp;amp;サザンオールスターズ”と名乗っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyokasyo&amp;quot; /&amp;gt;。「サザンオールスターズ」名義での最初のライブは公式ページには[[1976年]][[4月11日]]と記されており、この時桑田は「じゃあ司会が『サザンオールスターズの皆さんです』と紹介したら出るんだな?」と段取りの確認を行っただけだったとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幾度かのメンバーチェンジの後、[[1977年]]にアマチュアバンドのコンクールである「[[ヤマハ]][[EastWest|EastWest '77]]」に出場し桑田がベスト[[ボーカル]]賞を獲得。この頃には青学生ではなかった[[松田弘]]・[[野沢秀行]]も加わり、メンバーは[[デビュー]]時の6人に固まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;library&amp;quot; /&amp;gt;。この編成は、[[サザン・ロック]]の雄・[[リトル・フィート]]の、[[リードギター]]・[[リズムギター|サイドギター]]・[[ベース (弦楽器)|ベース]]・[[ドラムセット|ドラムス]]・[[鍵盤楽器|キーボード]]・[[打楽器|パーカッション]]の6人編成と同じという所以もある。当時はセミプロとして活動していた野沢は当初バンドへの参加を断り続けていたが、コンクール出場が決定した際になって突如参加することになったという経緯があった。冗談ではあるが、この後メンバーによって「知らない間に野沢がメンバーに加わっていた」「現在も正式メンバーではない」ともいわれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;rockkaiju&amp;quot;&amp;gt;『[[元旦まで感動生放送!史上最大39時間テレビ「ずっとあなたに見てほしい 年末年始は眠らない」#主なコーナー|ロック怪獣サザン伝説]]』[[東京放送|TBSテレビ]]、1992年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この頃には頭部分の「桑田佳祐 &amp;amp;」が取れ、グループ名が'''サザンオールスターズ'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyokasyo&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;ew&amp;quot;&amp;gt;[http://lmc.yamaha.co.jp/archive/east/77/ YAMAHA EVENT HISTORY内 EastWest'77]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、原の著書によればこの頃に一度だけ「パロディハウス」という名前に変えようとしたが、「ダサい」との理由で即サザンオールスターズに戻したという。公式ページではこの1972年から1977年までを「夜明け前」と呼称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は独特かつ奇抜なその音楽性が敬遠され、大手の事務所はサザンを敬遠していたが、当時新興事務所であった[[アミューズ]]の[[大里洋吉]]社長（当時）が「[[フォークソング]]の時代は終わり、これからはロックの時代が来る」という判断の下でスカウトした。ただし、メンバーの大里に対する第一印象はあまり良いものではなかったという。また、大森と大里がデビューにむけて着々と準備を進めるなか、焦ったためか桑田が[[ワーナー・パイオニア]]とレコード契約を結んでしまったというエピソードもある。この件は関係者が出向いて話を収めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]][[6月25日]]に[[シングル]]『[[勝手にシンドバッド]]』でビクター音楽産業（現・[[ビクターエンタテインメント]]）からデビューし、それまであった[[歌謡曲]]や[[ロック (音楽)|ロック]]などの[[ポピュラー音楽のジャンル一覧|ジャンル]]にとらわれない、衝撃的な印象を残す。年内には同曲のスマッシュヒットで一躍スターダムにのし上がった。だが、当初は桑田の「目立ちたがり屋の[[芸人]]です」発言&amp;lt;ref name=&amp;quot;best10&amp;quot;&amp;gt;『[[ザ・ベストテン]]』[[東京放送|TBSテレビ]]、1978年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;best10book&amp;quot;&amp;gt;別冊ザテレビジョン『ザ・ベストテン 〜蘇る!80'sポップスHITヒストリー〜』角川インタラクティブ・メディア、2004年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただしこれらの発言などは全て台本に沿って行っただけであると後年明かした&amp;lt;ref name=&amp;quot;spaces&amp;quot;&amp;gt;SPACE SHOWER TV内インタビューによる。2008年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[ジョギング]][[シャツ]]＋ジョギングパンツスタイル（桑田によると、事務所から衣装代として1万円が渡され、たまたま入ったスポーツ用品店の店員が「まけてくれる」と言ったことから、なんとなく着ただけであるとのこと）&amp;lt;ref name=&amp;quot;spaces&amp;quot; /&amp;gt;、「何を言っているか聞き取れない」と言われた歌などから'''コミックバンド'''と評される向きもあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyokasyo&amp;quot; /&amp;gt;。原の回想によると、某番組内でウルトラ警備隊のコスプレをさせられ、とても恥ずかしい思いをした、と語っている。デビューに際し、当時はテレビへの出演拒否を大々的に行うフォークシンガーを中心としたミュージシャンが多い中で、事務所側はあえて『ザ・ベストテン』等の音楽番組に積極的に出演させ、ドラマ・CM等のタイアップを図る等のやり方でお茶の間層の取り込みを狙うという戦略を取っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、[[1979年|翌年]]の[[3月25日]]に発売した3rdシングル『[[いとしのエリー]]』の発表後から「本格派の音楽バンド」という評価を受け始めるようになり、その人気を確実なものにした&amp;lt;ref name=&amp;quot;prof&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jvcmusic.co.jp/sas/profile/ サザンオールスターズ公式サイト STANDOOH! AREEENA!! C'MOOOON!!!内プロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、その中での多忙な生活は桑田を苦しめ、一時期[[ノイローゼ]]になるほどに疲れきっていたと語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;library&amp;quot; /&amp;gt;。そのような中“'''FIVE ROCK SHOW'''”と銘打って「[[テレビ]]などに一切出ず、楽曲製作や[[レコーディング]]に集中する」と発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;bio&amp;quot;&amp;gt;http://www.jvcmusic.co.jp/sas/profile/biography/1980.html サザンオールスターズ公式サイト STANDOOH! AREEENA!! C'MOOOON!!!内バイオグラフィー 1980年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽製作への専念 - 「最高傑作」『KAMAKURA』発売後、活動休止へ ===&lt;br /&gt;
[[1980年]]、“FIVE ROCK SHOW”計画がスタート。「5ヶ月の中で毎月1枚ずつシングルを出す」と発表したが、そのシングルはメディアへの露出が大幅に減ったのも影響したのか、どれも「ヒット」と呼ぶには至らなかった。この間の[[1981年]]発売のシングル『[[Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)]]』は現在でもサザンの全シングル中ワーストの売り上げを記録している&amp;lt;ref name=&amp;quot;chartbook&amp;quot;&amp;gt;『SINGLE CHART-BOOK COMPLETE EDITION 1968〜2005』オリコン・エンタテインメント、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;通り、アルバムは毎回チャート上位を獲得するものの、シングルは売り上げが低迷する状態が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]、[[1月21日]]に発売したシングル『[[チャコの海岸物語]]』が大ヒット。桑田は当時人気絶頂であった[[アイドル]]・[[田原俊彦]]の[[声]]色を意識して歌うなど、起死回生を賭けた開き直りの[[歌謡曲]]だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;top10&amp;quot;&amp;gt;『[[歌のトップテン]]』[[日本テレビ放送網]]、1990年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この直後、桑田と原は結婚を発表し、[[東京放送|TBS]]系[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』などでも祝福され、結婚式には[[ファン]]を呼ぶなど公私共に祝事が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]にはサザンとしては初の2枚組オリジナルアルバム『[[KAMAKURA]]』を発売した。数回の発売延期を重ねつつも長期間のレコーディングセッションの中で生まれたこの濃密なアルバムは、サザン史上最高のアルバムとして評されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;library&amp;quot; /&amp;gt;。同製作時期に原が産休に入り、サザンとしての活動もひとつの頂点に達してしまったため、一旦活動を休止。桑田は[[KUWATA BAND]]としての活動の後個人ソロを開始し、他のメンバーもそれぞれソロ活動に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活動再開 - 小林武史とのコラボ ===&lt;br /&gt;
[[1988年]][[6月25日]]、デビュー10周年の記念となる日にシングル『[[みんなのうた (サザンオールスターズ)|みんなのうた]]』を発売し、サザンとしての活動を本格的に再開した。加えてこのシングルから[[小林武史]]が[[編曲|アレンジ]]、[[音楽プロデューサー|プロデュース業]]を共に行うようになっている。前年に桑田はソロ活動で小林と共同プロデュースを行い、非常に完成度の高いアルバムを作っていた。「このアルバムのシェフは小林君、自分は素材として気持ちよく仕事ができた」と語っており&amp;lt;ref name=&amp;quot;sutekina&amp;quot;&amp;gt;『素敵な夢を叶えましょう』角川書店、1999年。&amp;lt;/ref&amp;gt;、その流れでサザン本体にも合流したものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期から楽曲製作に関して「桑田（+[[編曲家|アレンジャー]]）+[[スタジオ・ミュージシャン]]+[[プログラマ|プログラマー]]・[[マニピュレーター]]+[[レコーディングエンジニア]]」という図式が見られるようになり&amp;lt;ref name=cre&amp;gt;アルバム『[[Southern All Stars (アルバム)|Southern All Stars]]』1990年、『[[世に万葉の花が咲くなり]]』クレジットより。&amp;lt;/ref&amp;gt;、桑田以外のメンバーが干渉する割合が減ったと言われている。小林と桑田はさらに原由子の2枚組ソロアルバム『[[MOTHER (原由子)|MOTHER]]』のプロデュースも担当し、桑田はソロライブで「彼が嫌だと言っても、これからのサザン関係巻き込んでいきます!」と小林を絶賛していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ar&amp;quot;&amp;gt;桑田佳祐『アコースティック・レボリューション』にて、1991年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]には関口が病気療養で休養に入るが、[[1992年]]、[[7月21日]]に『[[シュラバ★ラ★バンバ|シュラバ★ラ★バンバ／君だけに夢をもう一度]]』『[[涙のキッス]]』を2枚同時発売し、サザン初、そしてオリコンとしても初のシングルチャート初登場1,2フィニッシュを果たした。『涙のキッス』は[[東京放送|TBS]]系[[テレビドラマ|ドラマ]]「[[ずっとあなたが好きだった]]」の主題歌に起用され大ヒット、1ヶ月近く[[オリコン]]首位をキープするなどサザン初のシングルでの[[ミリオンセラー]]を突破した&amp;lt;ref name=&amp;quot;golddisc92&amp;quot;&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/others/million_list/1992.html 日本レコード協会公式サイト内 年度別ミリオンセラー一覧 1992年度]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]には『[[エロティカ・セブン]]』が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[悪魔のKISS]]」の主題歌に起用され再びミリオンを超える大ヒットを記録&amp;lt;ref name=&amp;quot;golddisc93&amp;quot;&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/others/million_list/1993.html 日本レコード協会公式サイト内 年度別ミリオンセラー一覧 1993年度]&amp;lt;/ref&amp;gt;。そんな中、[[1994年]]には桑田がソロ活動を再開、サザンの活動は約1年間休止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セルフアレンジ時代へ ===&lt;br /&gt;
小林武史がアルバム『[[世に万葉の花が咲くなり]]』、シングル『[[クリスマス・ラブ (涙のあとには白い雪が降る)]]』を最後にサザン（桑田ソロ含め）との共同作業から離れる。このはっきりした理由はファンに明らかにされてはいないが、桑田は「（小林は）危ないヤツと分かった」という風に語っており&amp;lt;ref name=&amp;quot;kadokawa96&amp;quot;&amp;gt;『別冊カドカワ』角川書店、1996年。&amp;lt;/ref&amp;gt;、蜜月の終わりを示唆している。この「危ないヤツ」という表現は、人間性を否定しているものではなく、アレンジャーやミュージシャンとしての才能を存分に評価し、バンドであるはずのサザンのメンバーを差し置いて、小林に頼りすぎてしまうという意味で発言したものである&amp;lt;ref name=&amp;quot;kadokawa96&amp;quot; /&amp;gt;。&amp;lt;!---一方小林はその後「（いわゆる王道を求める）サザンファンの気持ちを捉える難しさを感じ、その代わりを[[Mr.Children]]に委ねた部分がある」「でもまた、いつか一緒にやれたら…と思う」と語っている。---&amp;gt;その後この小林との縁で[[桑田佳祐&amp;amp;Mr.Children]]名義でのチャリティー活動や、小林とMr.Childrenの[[桜井和寿]]らが中心となって活動する[[Ap bank|ap bank fes]]への出演など、作品面以外での交友が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、関口が長期の休養から復帰し、[[5月22日]]にシングル『[[マンピーのG★SPOT]]』で活動を再開。これ以降プロデュース名義は主に'''サザンオールスターズ'''と表記されるようになった。直後に発売されたシングル『[[あなただけを 〜‎Summer Heartbreak〜‎]]』はフジテレビの「[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]」枠[[ドラマ]]「[[いつかまた逢える]]」の[[主題歌]]として起用され、ミリオンを超えるセールスを記録した。その後も[[1996年]]に『[[愛の言霊 〜‎Spiritual Message]]』がミリオン突破するなどし、アルバム『[[Young Love]]』は過去最高のアルバム売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1997年]]あたりからサザンのイメージである「夏」「爽やか」などの売れ線系路線の曲とは程遠い、[[ハードロック]]などを意識した曲を多くリリースするようになり、ライト[[ファン]]離れが急激に加速していった。[[1998年]]には[[ベストアルバム]]リリースブームの中『[[海のYeah!!]]』を発売し、大ヒットを記録した。しかしほぼ同時に発売したオリジナルアルバム『[[さくら (サザンオールスターズ)|さくら]]』は暗い作風や、上記の[[ハードロック]]を意識した作品であったため、過去のアルバム3作連続で記録したミリオンを僅かに下回る結果となった。[[1999年]]には初のドームツアーを行い人気の健在振りを示したが、シングル『[[イエローマン 〜‎星の王子様〜‎]]』は、累計で10万枚を（オリジナル盤）下回る結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『TSUNAMI』記録的ヒット、大森の独立 ===&lt;br /&gt;
1999年[[9月26日]]、[[9月27日|27日]]、ファンクラブシークレットライブ「'99 SAS事件簿 in 歌舞伎町」を行う。桑田曰く「ファンの空気に触れて刺激を受けた」とのことで、その当時レコーディングしていた曲（桑田ソロ『[[東京 (桑田佳祐)#収録曲|可愛いミーナ]]』の元曲など）も方向性がガラッと変わり明るくなったという。翌[[2000年]]、[[1月26日]]にシングル『[[TSUNAMI]]』を発売。この曲は前述のイベントから生まれた曲であり、「売れるものを作った」などと桑田自身も語っている。このヒット以降、サザンはある程度保守的な方向性へとシフトチェンジしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザンのシングルでは久々となった切ないラブバラードのこの曲は、当時大人気だったTBS系[[バラエティ番組]]『[[ウンナンのホントコ!]]』のコーナー『[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記III]]』のテーマソングとなり、日本音楽史上記録的な大ヒットとなる（再発盤のシングルも含め293万枚を売り上げ、オリコン歴代シングル売り上げランキングで3位に、シングル[[コンパクトディスク|CD]]としては現在1位にランクインされている）。かねて何度も逃した[[日本レコード大賞]]もこの年に獲得した。『TSUNAMI』を機にサザンは長らく続いたセールス低迷から脱け出し、続く『[[HOTEL PACIFIC]]』もヒットを記録、夏には桑田の地元である[[神奈川県]][[茅ヶ崎市]]の地元住民の署名運動の結果、2日間の野外ライブ『[[茅ヶ崎ライブ 〜‎あなただけの茅ヶ崎〜]]』を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、そのライブが終了した直後に大森が休養を発表し、翌[[2001年]]には正式に独立を発表しメンバーから脱退した。その前後から桑田らは再びソロ活動を開始。桑田はシングル『[[波乗りジョニー]]』『[[白い恋人達]]』がそれぞれミリオンを超える大ヒットを飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 25周年での活動再開、『KAMAKURA』以来の2枚組オリジナルアルバム発表 ===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[6月25日]]にデビューから25周年を迎え、それを記念してデビューシングルの復刻盤CD『[[勝手にシンドバッド|勝手にシンドバッド 胸さわぎのスペシャルボックス]]』をリリース。同作は1週間で約22万枚を売り上げ、発売から25年のブランクを置いて[[オリコン]]ウィークリーチャートで1位を記録。また同日に[[ラジオ#FM放送（超短波放送）|FMラジオ]]局のいくつかが24時間サザン特集を実施するなど、幅広い人気を見せつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[7月23日]]、シングル『[[涙の海で抱かれたい 〜‎SEA OF LOVE〜‎]]』をリリースし活動再開。直後には大規模な野外・スタジアムツアーを行い、復活をアピールした。[[2005年]]には、『KAMAKURA』以来の2枚組オリジナルアルバム『[[キラーストリート]]』を発売、[[2006年]]には[[THE 夢人島Fes.]]を開催し、サザンオールスターズとしてもプロモーションのため精力的に活動したが、[[2007年]][[4月]]には[[桑田佳祐]]のソロ活動再開に伴い再び休止することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 30周年、そしてバンド活動無期限休止へ ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]、30周年に伴うシングル発売やライブなどの活動・プロモーションの発表と同時に、[[2009年]]以降メンバー個々の自由な発想による音楽活動を展開するべく、サザンオールスターズとしての活動を無期限休止にすることも発表した（[[2006年]]のTHE 夢人島 Fes.を最後に、実質的にサザンとしての活動は行われていなかったものの、この間を活動休止期間と定めていない）。期限を設けない活動休止は、原の出産・KUWATA BANDの活動などがあった[[1985年]] - [[1986年]]（活動休止は1988年夏まで）以来2回目のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この活動休止については、発表の当日に[[NHK総合テレビジョン|NHK]]テレビの『[[NHKニュースおはよう日本|おはよう日本]]』がこのニュースを報じた他、民放各局で大々的に取り上げるなど、日本のミュージシャン・ユニットの話題としては異例の報道や特集がなされ、反響を呼んでいる状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 桑田佳祐はラジオ番組にて“サザン活動停止”に関する余りの反響の大きさに少々戸惑ったことを語っている。 --&amp;gt;桑田自身は『活動休止の理由は、より新しいものをつくるための充電期間』としている。また、『（キラーストリートで）現状でのサザンでできることのほぼすべてをやりつくした』、『今のままでも活動を続けようと思えばできるが、それではサザンという看板にぶらさがっているだけで、甘えているだけになってしまう』とも語った。また、『'''（サザンの）解散は絶対にない'''』と断言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1970年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1975年]]頃&lt;br /&gt;
** [[青山学院大学]]の[[クラブ活動|サークル]]“Better Days”内で元となるバンドが結成。&lt;br /&gt;
* [[1977年]]&lt;br /&gt;
** アマチュアバンドのコンクールである「[[ヤマハ]][[EastWest]][[1977年|'77]]」に出場し、桑田がベストボーカル賞を獲得。なおこの時の様子は他の出場者の曲と共に[[レコード|LP]]で発売され、その内サザンのナンバーは『[[熱い胸さわぎ#収録曲|女呼んでブギ]]』が収録された。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]&lt;br /&gt;
** [[6月25日]]、ビクター音楽産業（現[[ビクターエンタテインメント]]）からシングル『[[勝手にシンドバッド]]』でデビュー。ファンはこのデビュー日を記念して、毎年6月25日を「サザンの日」と呼んでいる。ちなみに、この日はメンバー全員仕事が無かった。&lt;br /&gt;
** [[7月31日]]、フジテレビ系『[[夜のヒットスタジオ]]』に初登場。メンバー全員ジョギングパンツで登場した。&lt;br /&gt;
** [[8月25日]]、1stアルバム『[[熱い胸さわぎ]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[8月31日]]、TBS系『[[ザ・ベストテン]]』にスポットライトでライブハウスより中継で初登場、「勝手にシンドバッド」を演奏。この時同曲はまだランキング下位の無名の状態であったが、徐々に注目を集め、9月から10月にかけてヒットの兆しを見せる。&lt;br /&gt;
** [[11月9日]]、「勝手にシンドバッド」が『ザ・ベストテン』10位にランキングされ、スタジオに登場。ちなみに、同番組のセットでは鏡張りの回転扉の向こうから歌手やバンドのメンバーが登場していたが、彼らが登場する際にはなぜか扉が[[アルミ箔]]に変えられており、メンバー一同は桑田を先頭に、アルミ箔を蹴破って登場した。 &lt;br /&gt;
** [[11月25日]]、2ndシングル『[[気分しだいで責めないで]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月10日]]、初のライブツアー『胸さわぎ』スタート。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]&lt;br /&gt;
** [[3月20日]]、ライブツアー『春五十番コンサート』スタート。全50公演にも及ぶ長丁場であり、アルバムのレコーディングもライブのリハーサルを掛け持ちしながらの過密なスケジュールのなか行われた。&lt;br /&gt;
** [[3月25日]]、3rdシングル『[[いとしのエリー]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[4月5日]]、2ndアルバム『[[10ナンバーズ・からっと]]』発売。これ以降すべてのオリジナルアルバムがオリコンチャートで初登場TOP10入りとなっている。&lt;br /&gt;
** [[7月25日]]、4thシングル『[[思い過ごしも恋のうち]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[9月22日]]、ライブツアー『Further on up the road』スタート。&lt;br /&gt;
** [[10月25日]]、5thシングル『[[C調言葉に御用心]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[11月25日]]、企画アルバム『[[ベスト・オブ・サザンオールスターズ]]』発売。&lt;br /&gt;
** 『いとしのエリー』が[[COUNTDOWN JAPAN (ラジオ番組)|コーセー歌謡ベストテン]]年間チャートで1位を獲得。&lt;br /&gt;
** 『10ナンバーズ・からっと』で[[第21回日本レコード大賞]] ベスト・アルバム賞受賞。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、『いとしのエリー』で[[NHK紅白歌合戦]]に初出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1980年]]&lt;br /&gt;
** 楽曲製作に重きを置くためテレビ出演を控えるようになる。その流れで「[[わすれじのレイド・バック#収録曲|FIVE ROCK SHOW]]」と銘打ち、シングルを5ヶ月連続毎月リリースする計画を発表した。&lt;br /&gt;
** [[2月21日]]、6thシングル『[[涙のアベニュー]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[3月21日]]、7thシングル『[[恋するマンスリー・デイ]]』、3rdアルバム『[[タイニイ・バブルス]]』を発売。[[オリコン]]チャートでサザンとしてはシングル・アルバム通して初のオリコンチャート1位を獲得する。更に、この作品から全てのオリジナルアルバムがオリコンチャート1位を記録している。&lt;br /&gt;
** [[5月21日]]、8thシングル『[[いなせなロコモーション]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[6月21日]]、9thシングル『[[ジャズマン|ジャズマン (JAZZ MAN)]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月5日]]、企画アルバム『[[Kick Off!]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月19日]]、ライブツアー『サザンオールスターズがやってくる ニャー!ニャー!ニャー!』スタート。タイトルは言わずと知れた[[ビートルズ]]の『[[ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!]]』をもじったもの。&lt;br /&gt;
** [[7月21日]]、10thシングル『[[わすれじのレイド・バック]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]]、11thシングル『[[シャ・ラ・ラ/ごめんねチャーリー|シャ・ラ・ラ／ごめんねチャーリー]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月5日]]、企画アルバム『[[アーリー・サザンオールスターズ]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月10日]]、ライブツアー『ゆく年・くる年』スタート。初の[[日本武道館]]公演を行う。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]&lt;br /&gt;
** [[4月]]、原のソロシングル『I Love Youはひとりごと』が「歌詞が卑猥である」として放送禁止になり、横浜の[[日本ビクター]]本社ビル屋上で抗議の[[ゲリラ]][[演奏会|ライブ]]を行う。ビートルズの[[ビートルズの解散問題#『ゲット・バック』セッション|ゲット・バック・セッション]]を意識した行動である。&lt;br /&gt;
** [[6月21日]]、12thシングル『[[Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月4日]]、ライブツアー『そちらにおうかがいしてもよろしいですか?』スタート。このツアーで桑田の故郷・[[茅ヶ崎市|茅ヶ崎]]にある茅ヶ崎市民会館で初の地元公演を行う。&lt;br /&gt;
** [[7月21日]]、4thアルバム『[[ステレオ太陽族]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[9月21日]]、13thシングル『[[栞のテーマ]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[映画]]『モーニングムーンは粗雑に』の音楽監督をサザンオールスターズとして務め、『[[Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)]]』や『[[Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)#収録曲|朝方ムーンライト]]』、『[[栞のテーマ]]』などが起用される。&lt;br /&gt;
** [[10月25日]]、企画アルバム『[[SOUTHERN ALL STARS BEST ONE '82|SOUTHERN ALL STARS BEST]]』発売。後に『BEST ONE '82』としてジャケットのみ若干変更し発売されたが、内容は同一。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、『ステレオ太陽族』で[[第23回日本レコード大賞]] '81 アルバムベスト10受賞。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]&lt;br /&gt;
** [[1月9日]]、ライブツアー『愛で金魚が救えるか? サザンオールスターズ Paa Pooツアー '82』スタート。&lt;br /&gt;
** [[1月21日]]、14thシングル『[[チャコの海岸物語]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]、同月9日から行われていたツアーの最終日、日本武道館公演で桑田と原が[[結婚]]を発表する。&lt;br /&gt;
** [[5月1日]]、企画アルバム『[[Shout!]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[5月21日]]、15thシングル『[[匂艶 THE NIGHT CLUB]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月21日]]、5thアルバム『[[NUDE MAN]]』発売。ジャケットにおさめられたお尻の写真が、桑田のものではないかと話題になる。&lt;br /&gt;
** [[9月8日]]、ライブビデオ『武道館コンサート』発売。同年[[1月26日]]に行われた[[日本武道館]]でのコンサートを収録。&lt;br /&gt;
** [[9月21日]]、ライブツアー『青年サザンのふらちな社会学 ツアー THE NUDE MAN』スタート。アルバムタイトルを冠したタイトル。初めて年を跨いでのツアーで、現在でも最多の全57公演の長丁場であった。&lt;br /&gt;
** [[10月2日]]、16thシングル『[[Ya Ya (あの時代を忘れない)]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月5日]]、初のバラードベスト『[[バラッド '77〜‎'82]]』発売。オリコンチャートでは登場週数100週以上に及ぶロングセラーになっている。&lt;br /&gt;
** 『チャコの海岸物語』で第16回[[全日本有線放送大賞]]最多リクエスト曲賞受賞。グループとしても最多リクエスト歌手賞を受賞する。&lt;br /&gt;
** 『NUDE MAN』で[[第24回日本レコード大賞]] ベスト・アルバム賞、'82 アルバムベスト10を受賞。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、『チャコの海岸物語』で2度目の紅白出場。その中での桑田のパフォーマンスが物議を醸す。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]、ビデオ『Southern All Stars THE BEST』『匂艶 THE NIGHT CLUB』発売。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]]、17thシングル『[[ボディ・スペシャルII]]』発売。&lt;br /&gt;
** 自主レーベル「[[ビクタータイシタ|TAISHITAレーベル]]」設立（原による命名）。&lt;br /&gt;
** 『いとしのエリー』が人気ドラマ『[[ふぞろいの林檎たち]]』（[[東京放送|TBS]]系）の[[主題歌]]に起用され人気再燃。またその他の曲も同番組の[[挿入歌]]に使用された。&lt;br /&gt;
** [[7月5日]]、18thシングル『[[EMANON]]』、6thアルバム『[[綺麗]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月24日]]、「[[オールナイトニッポン|ALL NIGHT NIPPON]] SUPER FES. '83」に出演し[[大瀧詠一]]、[[ラッツ&amp;amp;スター|RATS&amp;amp;STAR]]と競演する。最後は「[[蛍の光]]」、「[[上を向いて歩こう]]」をセッションした。&lt;br /&gt;
** [[10月24日]]、ライブツアー『SASたいした発表会 私は騙された!!ツアー'83』スタート。年を跨いでの公演。&lt;br /&gt;
** [[11月5日]]、19thシングル『[[東京シャッフル]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月6日]]、企画アルバム『[[原由子 with サザンオールスターズ]]』発売。&lt;br /&gt;
** 『バラッド '77〜'82』が1983年度[[オリコン]]年間[[コンパクトカセット|CT]]セールスチャート第1位を獲得。&lt;br /&gt;
** 『綺麗』で[[第25回日本レコード大賞]] ベスト・アルバム賞、'83 アルバムベスト10を受賞。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、『東京シャッフル』で3度目の紅白出場。サザンとして最後の出場となった。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]&lt;br /&gt;
** [[6月25日]]、20thシングル『[[ミス・ブランニュー・デイ|ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月7日]]、7thアルバム『[[人気者で行こう]]』発売。この作品以降、発売した全てのアルバムでオリコンチャート初登場1位を記録。&lt;br /&gt;
** [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系にて『サザンの勝手にナイト あ!う○こついてる』が全5回に渡り放送。[[三宅裕司]]、[[小倉久寛]]ら[[スーパー・エキセントリック・シアター]](SET)がおりなす[[コント]]番組。スタジオや舞台でのコント、三宅の楽器教室、『[[人気者で行こう]]』収録曲のスタジオライブや洋楽カバーの舞台ライブなど、様々なコーナーがあった。また、番組内で三宅は松田と共にツインドラムを披露するなど意外な一面を見せた。&lt;br /&gt;
** [[7月20日]]、ライブツアー『熱帯絶命!ツアー夏「出席とります」』スタート。サザン初の野外[[スタジアム]]ツアー。オープニング・アクト（[[前座]]）として、現在はサポートメンバーとしても知られる[[斎藤誠]]と、斎藤のサポートを務めた[[河内淳一]]・片山敦夫・今野多久郎・角田俊介らの在籍するバンド、[[STRIX!]]が出演。河内・片山・角田はこの時期に桑田と面識が出来たという。&lt;br /&gt;
** [[9月]]、シングル『[[Tarako]]』のレコーディング・ビデオ撮影を兼ねて、約1ヶ月間[[ロサンゼルス]]へ渡る。&lt;br /&gt;
** [[10月21日]]、21stシングル『[[Tarako]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[10月25日]]、ライブツアー『大衆音楽取締法違反 &amp;quot;やっぱりアイツはクロだった!&amp;quot; 実刑判決2月まで』スタート。タイトル通り翌年２月までのロングツアー。&lt;br /&gt;
** [[12月21日]]、ビデオ『サ吉のみやげ話』発売。“サ吉”とはサザン、みやげ話とはロサンゼルスで行われたレコーディング・ビデオ撮影の事を指す。&lt;br /&gt;
** 『人気者で行こう』で[[第26回日本レコード大賞]] 優秀アルバム賞受賞。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、初の年越しカウントダウンライブ『縁起者で行こう』、[[新宿コマ劇場]]にて開催。もともと紅白のオファーがあったものを急遽キャンセルされたために行われたものとされ、現在紅白出場を実質拒否し続ける決定的な原因であると言われている。ライブには[[スーパー・エキセントリック・シアター|SET]]、[[嘉門達夫]]、[[斎藤誠]]らも出演。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]、22ndシングル『[[Bye Bye My Love (U are the one)]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[8月21日]]、23rdシングル『[[メロディ (サザンオールスターズ)|メロディ (Melody)]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[9月14日]]、8thアルバム『[[KAMAKURA]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[9月21日]]、ライブツアー『KAMAKURA TO SENEGAL サザンオールスターズAVECトゥレ・クンダ』スタート。アルバム発売から1週間後、『KAMAKURA』を引っさげてのツアー。&lt;br /&gt;
** 『KAMAKURA』で[[第27回日本レコード大賞]] 優秀アルバム賞受賞。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]&lt;br /&gt;
** 原の産休のため一時活動休止。その間は各個人ソロ活動を行う。&lt;br /&gt;
** 桑田は[[KUWATA BAND]]として1年限定の活動を開始。サザンでは達成できていなかったシングルでのオリコンチャート1位を樹立するなどの活躍を見せた。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]&lt;br /&gt;
** [[6月21日]]、4年半ぶりのバラッド第2弾、『[[バラッド2 '83〜‎'86]]』発売。&lt;br /&gt;
この年から関口が桃太郎シリーズのスタッフになった。伝説から最終作の電鉄ワールドDSまで音楽担当した&lt;br /&gt;
* [[1988年]]&lt;br /&gt;
** [[6月25日]]、活動再開。24thシングル『[[みんなのうた (サザンオールスターズ)|みんなのうた]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]]、サザンとして3年ぶりの、デビュー10周年を記念する野外ライブツアー『サザンオールスターズプレゼンツ 1988大復活祭』スタート。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]&lt;br /&gt;
** [[4月12日]]、25thシングル『[[女神達への情歌 (報道されないY型の彼方へ)]]』発売。同曲と「Oh! クラウディア」「みんなのうた」の[[ミュージック・ビデオ|ビデオクリップ]]を収録したビデオも同時発売。&lt;br /&gt;
** [[6月7日]]、26thシングル『[[さよならベイビー]]』発売。シングル初のオリコンチャート1位を獲得する。&lt;br /&gt;
** [[7月21日]]、初のベストアルバム『[[すいか SOUTHERN ALL STARS SPECIAL 61SONGS]]』を限定発売。西瓜を模した缶に4枚のCDと西瓜模様のトランクスとパンティーが入っている。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]]、27thシングル『[[フリフリ'65]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、『縁起者で行こう』以来のカウントダウンライブ『いっちゃえ'89 サザンde'90』を[[横浜アリーナ]]で開催。サザンの曲も演奏したが、[[エルヴィス・プレスリー]]やビートルズ等の洋楽のカバーが大半を占めた。以降も同会場で、サザン・ソロ共にほぼ毎年ライブを開催し続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]]&lt;br /&gt;
** [[1月13日]]、9thアルバム『[[Southern All Stars (アルバム)|Southern All Stars]]』発売。初回限定盤と通常版を合算して、アルバムでは初の[[ミリオンセラー|ミリオン]]突破を超える売り上げを記録。&lt;br /&gt;
** 第4回[[日本ゴールドディスク大賞]]アーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞。&lt;br /&gt;
** [[2月28日]]、5年振りの全国アリーナ（屋内）ツアー『夢で逢いまSHOW』スタート。&lt;br /&gt;
** [[7月25日]]、28thシングル『[[真夏の果実]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[9月1日]]に、Southern All Stars &amp;amp; All Stars名義でサウンドトラック『[[稲村ジェーン (サウンドトラック)|稲村ジェーン]]』発売。サントラアルバムとしては異例のミリオンセラーの売り上げを記録。&lt;br /&gt;
** [[9月7日]]、桑田の監督作品『[[稲村ジェーン]]』公開。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、年越しライブ『歌うサザンに福来たる』開催。TBS系にて全国ネットで生放送。サポートキーボードとして当時のアレンジャー、[[小林武史]]も参加。&lt;br /&gt;
** 『真夏の果実』で[[第32回日本レコード大賞]] [[ポピュラー音楽|ポップス]]・[[ロック (音楽)|ロック]]部門 ロック・ゴールド・ディスク賞、最優秀ロック・ボーカル賞、作曲賞を受賞。『Southern All Stars』でポップス・ロック部門 優秀アルバム賞受賞。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]&lt;br /&gt;
** 第5回日本ゴールドディスク大賞・ベスト5アーティスト賞受賞。更にサザンオールスターズ&amp;amp;オールスターズ名義で発売したサウンドトラック『稲村ジェーン』でロック・[[フォークソング|フォーク]]部門（[[男性]]）アルバム賞受賞。&lt;br /&gt;
** [[7月10日]]、29thシングル『[[ネオ・ブラボー!!]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[8月14日]]、東名阪の野外スタジアムツアー『THE音楽祭 1991』スタート。ライブは新旧の曲をこれまで以上に多彩なアレンジで聴かせ、全35曲に及ぶ長丁場であった。この時期から関口が体調不良による休養でサザンの活動から一時離れる。&lt;br /&gt;
** [[12月29日]] - [[12月31日|31日]]、年越しライブ『闘魂! ブラディ・ファイト年越しライブ』開催。年越しライブと題されたものとしてはこの時が初めてで、更にこの年から大晦日だけでなく数日間の公演が開催されている。ロックとプロレスとの融合がテーマで、リングアナの紹介によるプロレスラー風のメンバー登場、[[辻よしなり]]・[[山本小鉄]]による実況解説、[[馳浩]]・[[蝶野正洋]]ら[[新日本プロレス]]によるライブ乱入など正にプロレスを思わせる演出であった。尚、このライブは[[東京放送|TBS]]系での放送にもかかわらず、当時[[テレビ朝日]]アナウンサーであった辻が抜擢され、同局の「[[ワールド・プロレスリング]]」を思わせる演出であった事に辻は、TBSの懐の深さと、出演の為に声をかけてくれた桑田に感謝したと述べている。また中盤にはサザンとビートルズの合体メドレーコーナーも設けられた。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、[[NHK紅白歌合戦]]に原がソロ出場。出場が決まった時点ではシングル曲『じんじん』を唄うと発表されていたが、シングル曲以上に知名度が高い『花咲く旅路』が選曲され、原は着物姿でグランドピアノを弾きながら唄った。同日は[[横浜アリーナ]]でのサザンの年越しライブもあった為、原は短時間での会場間の大移動であった。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]&lt;br /&gt;
** [[7月18日]]、30thシングル『[[シュラバ★ラ★バンバ|シュラバ★ラ★バンバ／君だけに夢をもう一度]]』、31stシングル『[[涙のキッス]]』を同時発売。オリコン史上初の初登場で1,2位を独占する。同時に『[[涙のキッス]]』がシングルで初のミリオン突破。&lt;br /&gt;
** [[9月12日|9月12]]・[[9月13日|13日]]、コンサート『南天群星 北京で会いましょう』開催。2日間に渡り[[中華人民共和国|中国]]・[[北京市|北京]]で公演を行うが、初日公演では中盤で桑田が体調不良を訴えたが、桑田が下がっている間、大森と[[小倉博和]]による即興ギターバトルや、原が予定には無かった、ぶっつけ本番の即興ピアノ弾き語りで『花咲く旅路』を唄うなどして乗り切った。2日目は体調万全でライブも無事成功。後日談では、松田・野沢も北京入りした時点で一時体調を大きく崩したという。関口はライブには不参加だったものの、北京に同行し客席からライブを観覧した。&lt;br /&gt;
** [[9月26日]]、10thアルバム『[[世に万葉の花が咲くなり]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[10月14日]]、全国アリーナツアー『歌う日本シリーズ 1992〜1993』スタート。ツアー初日、アンコールの『夕方HOLD ON ME』で、暫く休養中だった関口和之が登場し[[タンブリン|タンバリン]]を叩きながら共に歌った。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、『涙のキッス』で[[第34回日本レコード大賞]] ポップス・ロック部門 ゴールド・ディスク賞を受賞。『世に万葉の花が咲くなり』でポップス・ロック部門 アルバム大賞受賞。&lt;br /&gt;
** TBS系『[[元旦まで感動生放送!史上最大39時間テレビ「ずっとあなたに見てほしい 年末年始は眠らない」]]』にて、年越しのカウントダウンを挟み、デビューからの歴史を振り返る『[[元旦まで感動生放送!史上最大39時間テレビ「ずっとあなたに見てほしい 年末年始は眠らない」#サザンオールナイト　ロック怪獣サザン伝説|ロック怪獣サザン伝説]]』が放送。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]&lt;br /&gt;
** 第7回日本ゴールドディスク大賞・ベスト5アーティスト賞受賞。更に『涙のキッス』でベスト5・シングル賞を受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月27日]]、ライブビデオ『歌う日本シリーズ 1992〜1993 LIVE at YOKOHAMA ARENA 29th Dec.1992』発売。1982年に発売された『武道館コンサート」は一部抜粋のみの編集だった為、サザンとしては初めてほぼ全編を収録したライブビデオとなった。&lt;br /&gt;
** [[7月21日]]、32ndシングル『[[エロティカ・セブン]]』、33rdシングル『[[素敵なバーディー (NO NO BIRDY)]]』を同時発売。『エロティカ・セブン』が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[悪魔のKISS]]』の主題歌に起用され、当時の自己シングル売り上げトップを記録する。&lt;br /&gt;
** [[9月8日]]、[[Z団]]名義でサザンの曲をリミックスしたアルバム（オリコンなどではシングル扱い）『[[江ノ島 〜‎Southern All Stars Golden Hits Medley]]』を発売。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]、34thシングル『[[クリスマス・ラブ (涙のあとには白い雪が降る)]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月11日]]、年末ライブ『しじみのお味噌汁』スタート。会場は[[横浜アリーナ]]のみで、31日のカウントダウンまで全12公演の予定であったが、中盤の4公演が松田の体調不良の為、年明けの[[1月2日]] - [[1月5日|5日]]に順延となった。中盤では[[原由子|原]]のメドレーコーナーもあり、従来のサザンのライブでは原は1曲だけボーカル曲を歌っていたが、このライブでは5曲披露。特にラストのソロ曲『じんじん』ではステージフロントに踊り出てハンドマイクで唄った。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]&lt;br /&gt;
** Z団名義で発売した『江ノ島 〜Southern All Stars Golden Hits Medley』で第8回日本ゴールドディスク大賞・アルバム賞/企画部門を受賞。&lt;br /&gt;
** 2度目の活動休止期間に入り、桑田のみがソロ活動を行う。&lt;br /&gt;
** 12月の[[アクト・アゲインスト・エイズ|AAA]]にサザンとして出演。休養中だった関口も登場し、久々に6人揃った姿をファンに見せた。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]&lt;br /&gt;
** [[5月22日]]、35thシングル『[[マンピーのG★SPOT]]』発売と同時に本格的に活動再開。バンドから長期離脱していた関口が正式に復帰する。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]、ベストアルバム『[[HAPPY!]]』発売。完全予約限定生産の作品で、70万セットが即日完売した。&lt;br /&gt;
** [[7月17日]]、36thシングル『[[あなただけを 〜‎Summer Heartbreak〜]]』発売。3作目のミリオンシングルとなる。&lt;br /&gt;
** [[8月5日|8月5]]・[[8月6日|6日]]、サザン復活を記念する野外イベント『スーパーライブ in 横浜　ホタル・カリフォルニア』横浜[[みなとみらい]]にて開催。 企画の段階では[[富士山]]の麓で行う案もあったという。タイトルは[[イーグルス]]の『[[ホテル・カリフォルニア]]』を捩ったもの。このライブにおける1公演での観客動員数8万人は、現在でもサザンのライブ1公演最高動員数記録である。ゲストとして[[西城秀樹]]や[[鬼太鼓座]]が登場。&lt;br /&gt;
** [[12月2日]]、ライブビデオ『ホタル・カリフォルニア (HOTARU CALIFORNIA)』発売。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]&lt;br /&gt;
** [[5月20日]]、37thシングル『[[愛の言霊 〜‎Spiritual Message]]』発売。4作目のミリオンシングルとなる。&lt;br /&gt;
** [[6月25日]]、38thシングル『[[太陽は罪な奴]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月20日]]、11thアルバム『[[Young Love]]』発売。約250万枚を売上げ、オリジナルアルバムでは最高の売上を記録。&lt;br /&gt;
** [[8月4日]]、野外ライブツアー『ザ・ガールズ万座ビーチ』スタート。タイトルは[[ザ・ビーチボーイズ]]の『ガールズ・オン・ザ・ビーチ』を捩ったもの。[[9月22日]]の[[横浜スタジアム]]公演が台風のため延期となり、[[10月12日]]に順延となった。また、[[1979年]]のツアー『春五十番コンサート』以来17年ぶりとなる[[沖縄県|沖縄]]での公演も行われ話題となった。&lt;br /&gt;
** [[12月28日]] - [[12月31日|31日]]、年越しライブ『牛』開催。また、幅広い活動で充実に至った1年間を振り返り、ファンに向けて感謝のメッセージを綴った[[ア・カペラ]]曲『[[平和の牛歌]]』を唄う。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]&lt;br /&gt;
** [[3月5日]]、ビデオ『平和の琉歌 〜Stadium Tour 1996 &amp;quot;ザ・ガールズ万座ビーチ&amp;quot; in 沖縄〜』発売。『平和の琉歌』のPV、ライブツアーのドキュメント、ボーナストラックとして前年末の年越しライブで唄われた『平和の牛歌』が収録された。&lt;br /&gt;
** [[8月21日]]、39thシングル『[[01MESSENGER 〜‎電子狂の詩〜]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[衛星放送|CS]]特番『01 MESSEAGE』放送。のちに『さくら』に収録される新曲の初披露やインタビュー、ビクターのビル屋上でのライブなどがオンエアされた。インターネットによる同時放映も試みられ、当時のアクセス記録数を更新。&lt;br /&gt;
** [[11月6日]]、40thシングル『[[BLUE HEAVEN]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月27日]] - [[12月31日|31日]]、年越しライブ『おっぱいなんてプー』開催。この年から単独の年越しライブ公演は[[12月27日]]・[[12月28日|28日]]・[[12月30日|30日]]・[[12月31日|31日]]の全4日公演が定着した。また、アンコールで新曲『[[LOVE AFFAIR 〜‎秘密のデート〜]]』が初披露されPV撮影も同時に行われた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]&lt;br /&gt;
** [[2月11日]]、41stシングル『[[LOVE AFFAIR 〜‎秘密のデート〜]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[6月6日]]、[[日清パワーステーション]]にてファイナル・セッションに参加。当初はメンバーが個別参加としか伝えられてなかったことと、収容数が少なかったため、非常にレアなイベントとなった。&lt;br /&gt;
** [[6月25日]]、デビュー20周年を記念してベストアルバム『[[海のYeah!!]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月29日]]、42ndシングル『[[PARADISE (サザンオールスターズ)|PARADISE]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月31日]]、TBS系『[[金曜テレビの星!]]』内にて、『サザン20周年緊急特番 バカさわぎの腰つき』放送。[[岸谷五朗]]・[[寺脇康文]]を司会に20年間を振り返る。熱狂的サザンファンを公言する[[爆笑問題]]も登場。さらには往年の『[[ザ・ベストテン]]』もこの日限りの復活。&lt;br /&gt;
** [[8月8日|8月8]]・[[8月9日|9日]]、20周年記念野外ライブ『スーパーライブ in 渚園 モロ出し祭り 〜過剰サービスに鰻はネットリ父ウットリ〜』、[[静岡県]]・[[浜名湖]]畔「[[渚園]]」にて開催。爆笑問題もゲスト出演した。&lt;br /&gt;
** [[9月23日]]、[[JAPAN FM LEAGUE|JFL]]発足5周年を記念して、「サザンを通じて人と音楽の素晴らしい関係を表現したい」というテーマで企画、制作された特別[[ラジオ番組]]「[[JFL 5TH ANNIVERSARY SPECIAL 三菱電機モバイル BLOW IN THE SOUTHERN WIND]]」が放送された。[[ラジオパーソナリティ|ナビゲーター]]は[[小林克也]]が務め、ゲストとしてメンバー全員が出演、ミニライブも披露した。&lt;br /&gt;
** [[10月21日]]、12thアルバム『[[さくら (サザンオールスターズ)|さくら]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月12日]]、ライブビデオ『スーパーライブ in 渚園』発売。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** 『海のYeah!!』と『さくら』の2作品で、第13回日本ゴールドディスク大賞・ロックアルバム・オブ・ザ・イヤー受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月24日]]、『Se O no Luja na Quites（セオーノ・ルーハ・ナ・キテス）〜素敵な春の逢瀬〜』スタート。初の4大[[ドーム]]公演を含めた大規模なツアーとなる。タイトルはサブタイトルの『素敵（すてき）な春（はる）の逢瀬（おうせ）』を逆から読んだもの。&lt;br /&gt;
** [[3月25日]]、43rdシングル『[[イエローマン 〜‎星の王子様〜‎]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]]、[[茅ヶ崎海水浴場]]が[[サザンビーチちがさき]]と改名される。&lt;br /&gt;
** [[9月26日|9月26]]・[[9月27日|27日]]、ファンクラブ限定ライブ『'99 SAS事件簿 in 歌舞伎町』開催。デビュー以来、初めて本格的に[[ライブハウス]]で行われた。&lt;br /&gt;
** [[12月10日]]、[[DVD-Video|DVDソフト]]『SPACE MOSA』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月27日]] - [[12月31日|31日]]、年越しライブ『晴れ着 DE ポン』開催。開演前に『[[TSUNAMI]]』のPVが初公開。中盤で初演奏された。ミレニアムメドレーと題したメドレーコーナーも組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]、44thシングル『[[TSUNAMI]]』発売。シングルとしての自己最高セールスを記録。サザン最大のヒット曲に。&lt;br /&gt;
** 『TSUNAMI』で第14回[[日本ゴールドディスク大賞]]でソング・オブ・ザ・イヤー受賞。&lt;br /&gt;
** [[2月26日]]、ライブビデオ『シークレットライブ'99 SAS 事件簿 in 歌舞伎町』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月19日]]、45thシングル『[[HOTEL PACIFIC]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[8月19日|8月19]]･[[8月20日|20日]]、地元住民の署名活動が実り、[[1981年]]のツアー以来19年ぶりに茅ヶ崎の茅ヶ崎公園野球場で2日間の[[コンサート]]『[[茅ヶ崎ライブ 〜‎あなただけの茅ヶ崎〜‎]]』を行う。18日にはファンクラブ会員と地元市民を客席に招き公開ゲネプロ（本番同様のリハーサル）も行い、実質3公演とも言えるライブであった。なお、このライブ直後に大森がサザンとしての活動を休止する発表をしたため、これが6人編成での最後のライブとなった。&lt;br /&gt;
** [[11月1日]]、46thシングル『[[この青い空、みどり ‎〜BLUE IN GREEN〜‎‎]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[11月22日]]、13年ぶりのバラッド第3弾『[[バラッド3 〜‎the album of LOVE〜]]』発売。次々と最年長記録を樹立し、セールスも280万枚を超えるものとなる。&lt;br /&gt;
** [[11月30日]]、『TSUNAMI』で2000年度[[オリコン]]年間[[シングル]]セールスチャート第1位を記録。同[[カラオケ]]チャートでも年間1位を記録した。&lt;br /&gt;
** 更に『TSUNAMI』が2000年[[COUNT DOWN TV|CDTV]]年間シングルチャート第1位を記録。&lt;br /&gt;
** [[12月27日]]、年越しライブ『ゴン太くんのつどい』開催。大森の穴を埋めるためのサポートギタリストとして斎藤誠が参加し、これが事実上5人編成での最初のライブとなった。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]、『TSUNAMI』で[[第42回日本レコード大賞]]を初受賞。年越しライブの準備中横浜アリーナから受賞会場に駆けつけ、『ようやく[[美空ひばり|ひばり]]さんの背中が見えました』とのコメントを残す。直後に再び横浜アリーナに向かい年越しライブを行う。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** 『バラッド3 〜the album of LOVE〜』で第15回日本ゴールドディスク大賞・ロックアルバム・オブ・ザ・イヤー受賞。&lt;br /&gt;
** 『TSUNAMI』が2001年[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]賞 金賞、カラオケ分配額最高位を獲得。&lt;br /&gt;
** [[8月11日]]、[[8月7日]]付で大森が正式に独立したことを『[[桑田佳祐のキヤノンFMワンダーランド 〜‎やさしい夜遊び〜]]』内で発表。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 大森独立の影響で一時バンド活動休止。主に桑田がソロ活動を行う。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[6月25日]]、デビュー25周年を記念し、25万セット限定でデビューシングル『[[勝手にシンドバッド#勝手にシンドバッド (2003年版)|勝手にシンドバッド]]』を特例の再発。翌週にはオリコンチャートで発売から25年経過してのオリコン1位獲得という記録を樹立。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]、ファンクラブ限定ライブ『建長寺ライブ』開催。この模様は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[27時間テレビ#FNS27時間テレビ みんなのうた|FNS27時間テレビ みんなのうた]]』内の『[[桑田佳祐の音楽寅さん 〜MUSIC TIGER〜]]』の企画として放送された。&lt;br /&gt;
** [[7月23日]]、47thシングル『[[涙の海で抱かれたい 〜‎SEA OF LOVE〜‎]]』発売。本格的に活動を再開する。&lt;br /&gt;
** 野沢が持病の[[ヘルニア]]のためサザンとしての活動を休止。&lt;br /&gt;
** [[8月16日]]、25周年野外ライブツアー『流石(SASが)だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS! 〜カーニバル出るバニーか!?〜』スタート。タイトルは桑田のラジオ番組で回文を募集し、つけられたものである。定番曲に加え、それまでライブで唄われる事が少なかった初期の曲もメドレーで演奏された。[[札幌市|札幌]]・[[福岡県|福岡]]でのファンクラブ限定ライブハウス公演と[[横浜市|横浜]]・[[名古屋]]・[[神戸市|神戸]]での本公演の他、特別公演として[[沖縄県|沖縄]]でも開かれた。&lt;br /&gt;
** [[8月30日]]、初のイメージビデオ『[[Inside Outside U・M・I]]』発売。サザンの夏をイメージした楽曲をBGMに、海の映像などを収録したイメージビデオになっている。&lt;br /&gt;
** [[11月30日]]、[[HMV]]が発表した『[http://www.hmv.co.jp/news/newsDetail.asp?newsnum=311040091 邦楽アーティストの重要な100人 (Top 100 Japanese pops Artists - No.1)]』の第1位に選ばれる。なお、桑田個人としても同チャートの12位に選出された。&lt;br /&gt;
** [[12月17日]]、ライブビデオ『SUMMER LIVE 2003「流石だスペシャルボックス」胸いっぱいの &amp;quot;LIVE in 沖縄&amp;quot; &amp;amp; 愛と情熱の &amp;quot;真夏ツアー完全版&amp;quot;』発売。1万円を越す高額商品にも拘らず、オリコンDVDチャートで1位を獲得し、セールスも10万枚を超える大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 『涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜』で第18回日本ゴールドディスク大賞・ソング・オブ・ザ・イヤー受賞。&lt;br /&gt;
** [[4月14日]]、48thシングル『[[彩 〜‎Aja〜‎]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]]、ファンクラブ限定ライブ『真夏の夜の生ライブ 海の日スペシャル』開催。同日深夜に『サザンオールスターズ 真夏の夜の生ライブ 〜海の日スペシャル〜』と題し[[フジテレビジョン|フジテレビ]]がこのライブを生中継。&lt;br /&gt;
** [[7月21日]]、49thシングル『[[君こそスターだ/夢に消えたジュリア|君こそスターだ／夢に消えたジュリア]]』発売。オリコン初登場1位を獲得、シングル通算TOP10入り記録を39とし、[[田原俊彦]]とタイとなる。 &lt;br /&gt;
** [[11月24日]]、50thシングル『[[愛と欲望の日々|愛と欲望の日々／LONELY WOMAN]]』発売。オリコン初登場1位を獲得しチャートトップ10入り通算40作を達成。自らの持つ39作の記録を更新し同記録の単独トップとなる。&lt;br /&gt;
** [[12月15日]]、初の[[ミュージック・ビデオ|PV]]集『[[ベストヒットUSAS (Ultra Southern All Stars)]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[12月27日]]、年越しライブ『暮れのサナカ』開催。タイトルは前年に続き桑田のラジオ番組で公募された。中盤では「横浜探偵物語」と題しスクリーンでの『[[探偵物語]]』のパロディーコントに合わせ、横浜に因んだサザンの楽曲と[[青江三奈]]・[[淡谷のり子]]・[[いしだあゆみ]]・[[中村雅俊]]等の横浜ソングのメドレーコーナーも設けられた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 『君こそスターだ／夢に消えたジュリア』で第19回日本ゴールドディスク大賞・ソング・オブ・ザ・イヤー受賞。更にDVD『ベストヒットUSAS (Ultra Southern All Stars)』で[[ミュージック・ビデオ]]・オブ・ザ・イヤーを受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月31日]]、『愛と欲望の日々』で[[SPACE SHOWER Music Video Awards]] [[2005年|05]]・BEST ART DIRECTION VIDEOを受賞。&lt;br /&gt;
** [[6月25日]]、『TSUNAMI』までのシングル作品44枚を再リリースし24日付のオリコンデイリーチャートTOP50内に44作品全てがランクイン。また、翌週のウィークリーチャートでもTOP100内に44作同時ランクインし、同一アーティストの作品の同時ランクイン数を塗り変えた（それまでの記録は[[松任谷由実]]の16作、3位（14作）、4位（12作）は共にサザン）。更に『TSUNAMI』は『[[だんご3兄弟]]』を抜いてオリコンシングルセールス歴代3位（293万枚・CDシングルとしては単独1位）となった。&lt;br /&gt;
** 野沢がヘルニアのためサザンとしての活動を再度休止。&lt;br /&gt;
** [[7月20日]]、51stシングル『[[BOHBO No.5/神の島遥か国|BOHBO No.5／神の島遥か国]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[8月7日]]、[[国営ひたち海浜公園]]で行われた「[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL]] [[2005年|2005]]」にバンドとしては初出演。3日間にわたるフェスの最終日、メインステージの最後を飾った。&lt;br /&gt;
** [[10月5日]]、13thアルバム『[[キラーストリート]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]、6年ぶりの全国ツアー『みんなが好きです!』が[[広島市|広島]]からスタートし、[[12月31日]]に横浜アリーナでの恒例年越し公演まで5大ドームツアーを含めた全21公演を行う。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** 『キラーストリート』で第20回日本ゴールドディスク大賞・ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]、サザンとしては初のドキュメントビデオを含めたライブDVD『FILM KILLER STREET (Director's Cut) &amp;amp; LIVE at TOKYO DOME』を発売。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]、52ndシングル『[[DIRTY OLD MAN 〜‎さらば夏よ〜‎]]』発売。オリコン初登場1位を獲得、2週目にも2位を記録し、シングル通算TOP10入り週数が240週となり、[[山口百恵]]を抜き歴代単独1位となる。&lt;br /&gt;
** [[8月26日|8月26]]・[[8月27日|27日]]、桑田の呼びかけでサザンオールスターズを中心に[[アミューズ]]の人気アーティストや、桑田と親交の深いアーティストがゲストとして挙って出演した野外フェスティバル『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes.2006]]』を行う。サザン及び桑田が主催するフェスティバルの開催は初。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[1月]]、ビクターエンタテインメントとアミューズがサザンの楽曲管理・配信などを行う合弁会社「タイシタレーベルミュージック」を設立&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jvcmusic.co.jp/company/press/2006/1222.html ビクターエンタテインメントとアミューズによる新会社を設立] 日本ビクタープレスリリース 2006年12月22日発表&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月]]、桑田のソロ活動決定が発表され、再びバンドでの活動が休止。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
** [[5月19日]]、デビュー30周年を迎えるにあたり、作品リリースやライブ開催など活動再開に関わる報告と同時に、翌[[2009年]]以降無期限でのバンド活動休止が発表。この発表に関しては[[5月12日]]の[[東京スポーツ]]紙上で「サザン活動休止、解散か」との報道がなされ、それを正式発表した形になった（解散については否定）。過去20年間にわたり、何度か活動休止期間があったものの、公式に無期限休止が発表されるのは初めて。この報道はサザンオールスターズの存在がいかに大きいかを示す場となった。街角では号外が配られ、各局の報道番組では社会ニュース、芸能ニュース両者のトップニュースであり(NHKも報道)、各社会新聞も大きく伝えた。これらのことからサザンが活動休止に入るということは一般的な芸能ニュースではなく社会問題であることが示された。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]、53rdシングルが[[Au (携帯電話)|au]]の音楽配信サービス、「[[au LISTEN MOBILE SERVICE]]」のキャンペーンソングに起用されることが発表され、同時にauとのコラボレーションで、サザンの楽曲としては初めて[[着うたフル]]での楽曲配信が決定。更に、[[8月]]に行われる『真夏の大感謝祭』の演奏曲リクエスト投票（リクエスト結果については[[#『真夏の大感謝祭』リクエストランキング|後述]]）、オリジナル壁紙、サザンケータイの発売などを発表。&lt;br /&gt;
** [[8月6日]]、53rdシングル『[[I AM YOUR SINGER]]』発売。&lt;br /&gt;
** [[8月16日|8月16]]・[[8月17日|17日]]、同月[[8月23日|23]]・[[8月24日|24日]]の4日間限定で、約2年半ぶりとなる単独コンサート「サザンオールスターズ 『真夏の大感謝祭』 30周年記念LIVE」を[[横浜市]]の[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]にて開催。大雨に見舞われた最終日の様子は毎回ライブ中継を行ってきたWOWOWが18:00 - 21:40に生中継を行い、テレビ朝日（[[All-nippon News Network|ANN]]系列24局）が「[[開局記念番組|開局50周年記念番組]]」としてその日の23:30 - 24:25にダイジェスト版を放送した。また[[8月30日]]25:00 - 26:30に[[全国FM連合]]（[[日本民間放送連盟]]加盟FMラジオ局53社）が最終日の様子を全局で同時放送を一部曲を抜粋して行った。&lt;br /&gt;
** [[11月]]、サザンの楽曲の中から抜粋した33曲を、各10分毎計33話（最終話のみ60分）楽曲を基に構成した[[テレビドラマ]]『[[the波乗りレストラン]]』が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系にて放送。1週間にわたり毎日不定期に放送した斬新な企画であり、メンバーの関口と野沢もドラマに出演した。&lt;br /&gt;
** [[12月3日]]、ライブDVD『[[真夏の大感謝祭 LIVE]]』発売。同時に、『キラーストリート』までのオリジナルアルバムと『稲村ジェーン』をリマスタリングして再発。&lt;br /&gt;
** [[12月17日]]、『真夏の大感謝祭 LIVE』[[Blu-ray Disc]]版発売。サザンオールスターズとしては初のBlu-rayでのライブビデオリリースとなる。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]&lt;br /&gt;
** 特に期限を設けず、メンバーのスキルアップなどを目標として、バンドでの活動を一切休止中。&lt;br /&gt;
====2010年代====&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
紅白に31年ぶりに登場した&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
1月6日&lt;br /&gt;
この日のPON以外のワイドショーで年越しライブの模様放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 別名義での活動 ==&lt;br /&gt;
アルバム『[[稲村ジェーン (サウンドトラック)|稲村ジェーン]]』は同名映画のサントラという性格上収録されている楽曲により演奏者などのメンバーが異なる。この為アルバムの名義は'''Southern All Stars &amp;amp; All Stars'''となっているが、個々の楽曲に関して言えばこのような名義で演奏されているものは1曲もなく、'''Southern All Stars'''・'''稲村オーケストラ'''・'''原由子&amp;amp;稲村オーケストラ'''のいずれかの名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にライブでの人気も高く多くのベスト及び企画アルバムに収録されている『[[希望の轍]]』は一般にはサザン名義だと思われているが、この曲の名義は稲村オーケストラであり、稲村〜のメンバーで『[[ミュージックステーション]]』に出演し同曲を披露したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その他のユニットなどでは松田・野沢・大森を中心メンバーとする'''S.A.S.Project'''が[[オムニバス]][[アルバム]]『Snow Bird Hotel』に参加している他、関口のソロアルバム『[[World Hits!? of Southern All Stars]]』では'''関口和之&amp;amp;砂山（''SAZAN''）オールスターズ'''が結成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
{{See|サザンオールスターズのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサートツアー ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:14%&amp;quot; | 公演日程&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:10%&amp;quot; | 形態&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:47%&amp;quot; | タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:9%&amp;quot; | 公演規模&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:20%&amp;quot; | 会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1978年]][[12月10日]] - [[1979年]][[1月20日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズデビューコンサート 「胸さわぎ」}}&lt;br /&gt;
| 全国9都市9公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[九段会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛知県勤労会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[道新ホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[山形県県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;水戸市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[神奈川県立青少年センター]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[千葉市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;岡山市立市民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;大阪毎日ホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1979年[[3月20日]] - [[6月6日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|春五十番コンサート}}&lt;br /&gt;
| 全国31都市50公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 平塚市民センター&amp;lt;br /&amp;gt;[[まつもと市民芸術館|松本市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;立川市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;新潟市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;[[長岡市立劇場]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[富山県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[金沢歌劇座|金沢市観光会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;入間市市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;栃木市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;土浦市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;大宮商工会館&amp;lt;br /&amp;gt;平塚市民センター&amp;lt;br /&amp;gt;[[群馬県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;横須賀市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[静岡市民文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[高知県立県民文化ホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[松山市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;防府市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;[[広島県立文化芸術ホール|広島郵便貯金会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島根県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;高松市立市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡山市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[青森市文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;弘前市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;八戸市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;[[岩手県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;豊橋勤労福祉会館&amp;lt;br /&amp;gt;愛知県勤労会館&amp;lt;br /&amp;gt;刈谷市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[大阪厚生年金会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[秋田県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[山形市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[宮城県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;石巻市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[郡山市民文化センター]]&amp;lt;br /&amp;gt;長浜市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;姫路市市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[和歌山県民文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;京都勤労会館&amp;lt;br /&amp;gt;那覇市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[大分文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[長崎市公会堂]]&amp;lt;br /&amp;gt;八幡市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[福岡市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熊本市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[旭川市民文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;北見市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;帯広市民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;[[札幌市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[中野サンプラザ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1979年[[9月22日]] - [[12月12日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|Further on up the road}}&lt;br /&gt;
| 全国30都市42公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 埼玉会館&amp;lt;br /&amp;gt;磐田市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;相模原市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;茨城県民文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[岩手県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;大阪厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;姫路市文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;静岡市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜文化体育館]]&amp;lt;br /&amp;gt;青森市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;八戸市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;福島県文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;[[徳島市立文化センター]]&amp;lt;br /&amp;gt;高知県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;桑名市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[名古屋市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;蒲郡市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;大垣市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[京都会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;和歌山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[千葉県文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;広島郵便貯金会館&amp;lt;br /&amp;gt;岡山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;福山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;島根県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[福井市文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[石川厚生年金会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[新潟県民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[各務原市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[北海道厚生年金会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;旭川市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;室蘭文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;函館市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;大分文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;佐賀県総合体育館&amp;lt;br /&amp;gt;福岡電気ホール&amp;lt;br /&amp;gt;[[後楽園球場|後楽園球場 サーカステント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1980年]][[7月19日]] - [[9月25日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズがやってくる ニャー! ニャー! ニャー!}}&lt;br /&gt;
| 全国36都市40公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[田園コロシアム]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;北海道厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;旭川市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;苫小牧市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;宮城県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;郡山市民文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;新潟県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;上越文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;富山市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;金沢市観光会館&amp;lt;br /&amp;gt;鈴鹿市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[岐阜市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;刈谷市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[フェスティバルホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;和歌山県民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;姫路市文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;神戸文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;青森市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;岩手県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;秋田県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;山口市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;倉敷市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;福山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;広島郵便貯金会館&amp;lt;br /&amp;gt;島根県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;京都会館&amp;lt;br /&amp;gt;磐田市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;清水市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;山梨県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;長岡市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;福井市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;上田市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;鹿児島県文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;観音寺市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;高知県立県民文化ホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1980年[[12月10日]] - [[12月20日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|ゆく年・くる年コンサート}}&lt;br /&gt;
| 全国5都市5公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[日本武道館]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大阪府立体育会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;佐賀県総合体育館&amp;lt;br /&amp;gt;福岡市民会館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1981年]][[7月4日]] - [[9月21日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|そちらにおうかがいしてもよろしいですか?}}&lt;br /&gt;
| 全国34都市40公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[茅ヶ崎市民文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;小田原市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;山梨県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;熊谷会館&amp;lt;br /&amp;gt;高知県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;山口市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;広島郵便貯金会館&amp;lt;br /&amp;gt;姫路市文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;京都会館&amp;lt;br /&amp;gt;金沢市観光会館&amp;lt;br /&amp;gt;富山市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;新潟県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;田園コロシアム （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;岡山城特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;[[宇都宮市文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;群馬県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[福岡サンパレス]]&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[鹿児島県文化センター]]&amp;lt;br /&amp;gt;熊本市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[ヤマハリゾートつま恋|つま恋エキシビションホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;豊橋勤労福祉会館&amp;lt;br /&amp;gt;四日市市民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;青森市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;秋田県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;宮城県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;岩手県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;和歌山県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[神戸国際会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;フェスティバルホール&amp;lt;br /&amp;gt;サンシティ越谷市民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;千葉県文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;横浜文化体育館&amp;lt;br /&amp;gt;釧路市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;北海道厚生年金会館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1982年]][[1月9日]] - [[1月26日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|愛で金魚が救えるか? サザンオールスターズ Paa Pooツアー '82}}&lt;br /&gt;
| 全国8都市9公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;広島郵便貯金会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[フェスティバルホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;宮城県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;北海道厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;金沢市観光会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[名古屋市公会堂]]&amp;lt;br /&amp;gt;日本武道館 （2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1982年[[9月21日]] - [[1983年]][[2月4日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|青年サザンのふらちな社会学 ツアー THE NUDE MAN}}&lt;br /&gt;
| 全国47都市57公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 静岡市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;群馬県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;宇都宮市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;茨城県民文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;郡山市民文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;宮城県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;秋田県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;八戸市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;熊本市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;佐世保市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;佐賀県総合体育館&amp;lt;br /&amp;gt;小倉市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;高知県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;高松市立市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;岡山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;福山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;和歌山県民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;神戸国際会館&amp;lt;br /&amp;gt;島根県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;防府市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;広島郵便貯金会館&amp;lt;br /&amp;gt;新潟県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;上越文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;長野市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;奈良県文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[岐阜市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;四日市市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;豊橋勤労福祉会館&amp;lt;br /&amp;gt;福井市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;富山市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;鹿児島県文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;大分文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;長崎市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;京都会館&amp;lt;br /&amp;gt;千葉県文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[八王子市民会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;横浜文化体育館&amp;lt;br /&amp;gt;福島県文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;岩手県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;北海道厚生年金会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋市民会館 （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;福岡サンパレス （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;フェスティバルホール （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;金沢市観光会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京厚生年金会館]] （3公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1983年[[10月24日]] - [[1984年]][[2月1日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|SASたいした発表会 私は騙された&amp;lt;nowiki&amp;gt;!!&amp;lt;/nowiki&amp;gt;ツアー '83〜'84}}&lt;br /&gt;
| 全国37都市49公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 神奈川県民ホール （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;北海道厚生年金会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;室蘭新日鉄体育館&amp;lt;br /&amp;gt;旭川市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[山梨県立県民文化ホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;桑名市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;千葉県文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;広島郵便貯金会館&amp;lt;br /&amp;gt;防府市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;島根県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;鹿児島県文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;大分文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;熊本市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;長崎市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;[[長野県県民文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;富山市公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;福井市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;金沢市観光会館&amp;lt;br /&amp;gt;福島県文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;秋田県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;岩手県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;青森市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;群馬県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;宇都宮市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;高松市立市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;高知県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;京都会館&amp;lt;br /&amp;gt;神戸国際会館&amp;lt;br /&amp;gt;福岡サンパレス （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;倉敷市民会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;新潟県民会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;宮城県民会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛知県体育館]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[大阪城ホール]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;日本武道館 （3公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1984年[[7月20日]] - [[8月15日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[週刊少年マガジン|少年マガジン]]プレゼンツ&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|熱帯絶命!ツアー夏 「出席とります」}}&lt;br /&gt;
| 全国5都市6公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[横浜スタジアム]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[海の中道|海の中道海浜公園 野外劇場]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[真駒内屋外競技場]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ナゴヤ球場]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大阪球場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1984年[[10月25日]] - [[1985年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! {{Larger|大衆音楽取締法違反 &amp;quot;やっぱりアイツはクロだった!&amp;quot; 実刑判決2月まで}}&lt;br /&gt;
| 全国39都市50公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 神奈川県民ホール （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;宇都宮市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;群馬県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;サンシティ越谷市民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;北見市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;旭川市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;釧路市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;青森市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;秋田県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;岩手県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;鹿児島県文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;熊本市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;大分文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;島根県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;倉敷市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;京都会館&amp;lt;br /&amp;gt;静岡市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;豊橋勤労福祉会館&amp;lt;br /&amp;gt;四日市市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;郡山市民文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;神戸国際会館&amp;lt;br /&amp;gt;松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;高知県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;高松市立市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;鳴門市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;千葉県文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;八王子市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;山梨県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;長野県県民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;黒部市YKK体育館&amp;lt;br /&amp;gt;金沢市観光会館&amp;lt;br /&amp;gt;福井市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[周南市文化会館|徳山市文化会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;広島郵便貯金会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;福岡サンパレス （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪城ホール （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;愛知県体育館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[仙台市体育館]]&amp;lt;br /&amp;gt;新潟県民会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;日本武道館 （3公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1984年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
| カウントダウン[[演奏会|ライブ]]&lt;br /&gt;
! {{Larger|縁起者で行こう}}&lt;br /&gt;
| 全1公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1985年]][[9月21日]] - [[10月5日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[富士通]]スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|KAMAKURA TO SENEGAL SOUTHERN ALL STARS avec TOURE KUNDA}}&lt;br /&gt;
| 全国4都市8公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[中京競馬場]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪球場 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[西武ドーム|西武ライオンズ球場]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;横浜スタジアム （2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1988年]][[7月26日]] - [[9月19日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[新日本石油|NISSEKI]] SUPER LIVE 100 -真夏の夜の夢-&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズプレゼンツ 1988大復活祭}}&lt;br /&gt;
| 全国9都市20公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 西武ライオンズ球場 （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[長岡ニュータウン|長岡ニュータウン公園]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;真駒内オープンスタジアム （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[泉パークタウン|泉パークタウンスポーツガーデン]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛媛県総合運動公園陸上競技場]]&amp;lt;br /&amp;gt;海の中道海浜公園 野外劇場 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪球場 （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[小牧市総合運動場野球場]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;横浜スタジアム （3公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1989年]]12月31日&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
! {{Larger|ハッピーニューイヤーズ'イブ いっちゃえ'89 サザンde'90}}&lt;br /&gt;
| 全1公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1990年]][[2月28日]] - [[4月28日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[パナソニック|Panasonic]] Cheers&amp;lt;nowiki&amp;gt;!!&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|Southern All Stars Concert Tour 1990 夢で逢いまSHOW}}&lt;br /&gt;
| 全国10都市27公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ （4公演）&amp;lt;br /&amp;gt;仙台市体育館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[新潟市産業振興センター]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[名古屋市総合体育館|名古屋市総合体育館 レインボーホール]] （4公演）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪城ホール （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;北九州市立総合体育館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[広島サンプラザ]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛媛県県民文化会館]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[真駒内屋内競技場]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;日本武道館 （4公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1990年12月31日&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズ 年越しライブ 歌うサザンに福来たる}}&lt;br /&gt;
| 全1公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1991年]][[8月14日]] - [[9月1日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[WOWOW]] MEETS&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|Southern All Stars THE 音楽祭 1991}}&lt;br /&gt;
| 全国4都市10公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | ナゴヤ球場 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;西武ライオンズ球場 （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[阪急西宮スタジアム]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;横浜スタジアム （3公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1991年[[12月29日]] - 12月31日&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
! [[コカ・コーラ]]スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ 年越しLIVE 闘魂! ブラディ･ファイト}}&lt;br /&gt;
| 全3公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1992年]][[9月12日]]・[[9月13日|13日]]&lt;br /&gt;
| [[演奏会|単発コンサート]]&lt;br /&gt;
! {{Larger|南天群星 北京で逢いましょう}}&lt;br /&gt;
| 全2公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[首都体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1992年[[10月14日]] - [[1993年]][[2月5日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[NTTドコモ|NTT DoCoMo]] PRESENTS&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ 歌う日本シリーズ 1992-1993}}&lt;br /&gt;
| 全国12都市40公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[国立代々木競技場|国立代々木競技場 第一体育館]] （4公演）&amp;lt;br /&amp;gt;真駒内屋内競技場 （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;金沢実践倫理記念会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪城ホール （5公演）&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋市総合体育館 レインボーホール （6公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[浜松アリーナ]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;広島サンプラザ （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;新潟市産業振興センター （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;愛媛県県民文化会館 （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[福岡国際センター]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;横浜アリーナ （4公演）&amp;lt;br /&amp;gt;仙台市体育館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;日本武道館 （3公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年[[12月11日]] - [[1994年]][[1月6日]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
! [[日本ビクター|Victor]] PRESENTS&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ 1993年末スペシャル しじみのお味噌汁コンサート}}&lt;br /&gt;
| 全12公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[8月5日]]・[[8月6日|6日]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズ スーパー・ライブ・イン・横浜 ホタル・カリフォルニア}}&lt;br /&gt;
| 全2公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[横浜みなとみらい21]] [[臨港パーク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[8月4日]] - [[10月12日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[麒麟麦酒|KIRIN]] [[ラガー (ビール)|LAGER]] PRESENTS&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|Southern All Stars Stadium Tour 1996 ザ・ガールズ万座ビーチ}}&lt;br /&gt;
| 全国8都市15公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | つま恋多目的広場&amp;lt;br /&amp;gt;西武ライオンズ球場 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;真駒内屋外競技場 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;海の中道海浜公園 野外劇場 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;ナゴヤ球場 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[阪神甲子園球場]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;横浜スタジアム （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[宜野湾市海浜公園|宜野湾市海浜公園 野外劇場]] （2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年[[12月28日]] - 12月31日&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
! {{Larger|SOUTHERN ALL STARS 1996 年越しライブ in 横浜アリーナ 「牛」}}&lt;br /&gt;
| 全3公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[12月27日]] - 12月31日&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズ 年越しライブ 1997 「おっぱいなんてプー」}}&lt;br /&gt;
| 全4公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[8月8日]]・[[8月9日|9日]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
! {{Larger|1998年 夏 サザンオールスターズ スーパーライブ in 渚園 &amp;quot;モロ出し祭り 〜過剰サービスに鰻はネットリ父ウットリ〜&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
| 全2公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[浜名湖]]畔弁天島海浜公園 [[渚園]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[3月24日]] - [[5月27日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[三菱電機]] DIGITAL FESTA&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ 1999 「Se O no Luja na Quites（セオーノ・ルーハ・ナ・キテス） 〜素敵な春の逢瀬〜」}}&lt;br /&gt;
| 全国10都市22公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[宮城県総合運動公園総合体育館]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;横浜アリーナ （4公演）&amp;lt;br /&amp;gt;真駒内屋内競技場 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[徳島県立産業観光交流センター]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[広島県立総合体育館]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[石川県産業展示館|石川県産業展示館 4号館]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[福岡ドーム]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ナゴヤドーム]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[大阪ドーム]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京ドーム]] （2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年[[9月26日]]・[[9月27日|27日]]&lt;br /&gt;
| [[ファンクラブ|FC]]限定ライブ&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズ・シークレットライブ 「'99 SAS事件簿 in 歌舞伎町」}}&lt;br /&gt;
| 全2公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[LIQUIDROOM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月27日 - 12月31日&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
! [[クレディセゾン|SAISON CARD]] PRESENTS&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ 年越しLIVE 1999 「晴れ着 DE ポン」}}&lt;br /&gt;
| 全4公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[8月19日]]・[[8月20日|20日]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
! {{Larger|[[茅ヶ崎ライブ 〜あなただけの茅ヶ崎〜|サザンオールスターズ 茅ヶ崎ライブ 〜あなただけの茅ヶ崎〜]]}}&lt;br /&gt;
| 全2公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[茅ヶ崎公園野球場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年12月27日 - 12月31日&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズ 年越しライブ '00-'01 「ゴン太君のつどい」}}&lt;br /&gt;
| 全4公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
| シークレットライブ&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズ 建長寺ライブ}}&lt;br /&gt;
| 全2公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[建長寺]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年[[7月28日]] - [[8月5日]]&lt;br /&gt;
| FC限定ライブ&lt;br /&gt;
! SAS応援団 presents&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ SUMMER LIVE 2003 「流石（SASが）だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS! 〜カーニバル出るバニーか!?〜」 ファンクラブ・スペシャルライブ}}&lt;br /&gt;
| 全国2都市4公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[Zepp#Zepp Fukuoka|Zepp Fukuoka]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[Zepp#Zepp Sapporo|Zepp Sapporo]] （2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年[[8月16日]] - [[8月31日]]&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[日本航空|JAL]] presents&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ SUMMER LIVE 2003 「流石（SASが）だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS! 〜カーニバル出るバニーか!?〜」}}&amp;lt;br /&amp;gt;supported by WOWOW&lt;br /&gt;
| 全国3都市6公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[名古屋市国際展示場|名古屋市国際展示場 特設野外ステージ]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポートアイランド|ポートアイランド 特設野外ステージ]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜国際総合競技場]] （2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年[[9月6日]]・[[9月7日|7日]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
! {{Larger|特別公演 サザンオールスターズ SUMMER LIVE 2003 「流石（SASが）だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS! 〜カーニバル出るバニーか!?〜」 in OKINAWA}}&lt;br /&gt;
| 全2公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 宜野湾市海浜公園 野外劇場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[7月18日]]&lt;br /&gt;
| FC限定ライブ&lt;br /&gt;
! SAS応援団 presents&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ 真夏の夜の生ライブ 海の日スペシャル}}&lt;br /&gt;
| 全1公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | &amp;gt;[[ディファ有明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月27日 - 12月31日&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
! {{Larger|サザンオールスターズ 年越しライブ 2004-2005 「暮れのサナカ」}}&lt;br /&gt;
| 全4公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[10月13日]] - 12月31日&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
! [[トヨタ自動車|TOYOTA]] presents&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|SOUTHERN ALL STARS Live Tour 2005 みんなが好きです!}}&amp;lt;br /&amp;gt;supported by RUSS-K&lt;br /&gt;
| 全国10都市21公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[広島厚生年金会館]]&amp;lt;br /&amp;gt;愛媛県県民文化会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;新潟県民会館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;青森市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;宮城県総合運動公園総合体育館 （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;ナゴヤドーム （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[福岡ドーム|福岡Yahoo! JAPANドーム]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;東京ドーム （3公演）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪ドーム （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;[[札幌ドーム]] （2公演）&amp;lt;br /&amp;gt;横浜アリーナ （2公演）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[8月16日]] - [[8月24日]]&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
! [[au (携帯電話)|au]] by [[KDDI]] presents&amp;lt;br /&amp;gt;{{Larger|サザンオールスターズ 「真夏の大感謝祭」 30周年記念LIVE}}&amp;lt;br /&amp;gt;supported by WOWOW&lt;br /&gt;
| 全4公演&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | [[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&lt;br /&gt;
|}なお「年越しライブ」と呼ばれるカウントダウンライブ（[[12月31日]]に行われる年跨ぎ公演分のみ）は、[[横浜アリーナ]]が所在する[[神奈川県]]の条例により18歳未満の入場が禁止となっている（20歳以上の保護者同伴の場合は許可されていたが、2007年からの条例改正で入場が完全禁止となった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[桑田佳祐]]も参照のこと。桑田の単独出演は、サザン名義の楽曲が使われたCMのみ掲載。その他各メンバーの出演番組などは、それぞれのページを参照。&lt;br /&gt;
2014年6月25日のワイドショー&lt;br /&gt;
2015年1月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]、[[焼きそば]]「[[日清焼そばU.F.O.|焼そばU.F.O.]]」（[[1979年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[10ナンバーズ・からっと#収録曲|アブダ・カ・ダブラ]]」（CM仕様の別歌詞バージョン）&lt;br /&gt;
*[[ヤマザキナビスコ|ナビスコ]]、チップスター（1979年 - [[1980年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[C調言葉に御用心]]」&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]、[[三ツ矢サイダー]]（1980年）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[恋するマンスリー・デイ#収録曲|青い空の心 (No me? More no!)]]」→「[[いなせなロコモーション]]」（「[[勝手にシンドバッド]]」も一時期使用）&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]、[[日産・パルサー|パルサー]]（[[1982年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[匂艶 THE NIGHT CLUB#収録曲|走れ!! トーキョー・タウン]]」「[[NUDE MAN#収録曲|来いなジャマイカ]]」&lt;br /&gt;
*[[パナソニック|松下電器]]、[[ヘッドホンステレオ]]・World Way（1982年）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[NUDE MAN]]」&lt;br /&gt;
*[[TDK]]、[[コンパクトカセット|カセットテープ]]「AD」（[[1984年]]、原以外のメンバー5人で出演）&lt;br /&gt;
*[[富士通]]、富士通テレフォン（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[KAMAKURA#Disc 1|Computer Children]]」（CMのみのオリジナルバージョン）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]、[[オロナミンCドリンク]]（1985年）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[KAMAKURA#Disc 2|怪物君の空]]」（原以外のメンバー5人で出演）&lt;br /&gt;
*[[日本生命]]、ロングラン（1990年）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[Southern All Stars#収録曲|愛は花のように(Olé!)]]」（桑田のみ出演）→「[[Southern All Stars#収録曲|YOU]]」（桑田のみ出演）&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[シュラバ★ラ★バンバ|シュラバ★ラ★バンバ　SHULABA-LA-BAMBA]]」（関口以外のメンバー5人で出演）&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒|キリンビール]]、[[ラガー (ビール)|ラガー]]（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[恋のジャック・ナイフ]]」「[[太陽は罪な奴]]」&lt;br /&gt;
*[[ゼネラルモーターズ|GM.]][[キャデラック]]、[[キャデラック・セヴィル|セビル]]（1996年）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[Young Love#収録曲|胸いっぱいの愛と情熱をあなたへ]]」（桑田のみ出演）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]、[[Pedion]]（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[PARADISE (サザンオールスターズ)#収録曲|CRY 哀 CRY]]」&lt;br /&gt;
*[[WOWOW]]（2000年）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[HOTEL PACIFIC]]」（桑田のみ出演）→「[[この青い空、みどり 〜BLUE IN GREEN〜]]」（桑田のみ出演）&lt;br /&gt;
*[[日本航空|JAL]]（[[2003年]] - [[2004年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜#収録曲|雨上がりにもう一度キスをして]]」→「[[彩 〜Aja〜]]」（桑田のみ出演） 「[[彩 〜Aja〜#収録曲|夢見るアニバーサリー]]」 （原のみ出演）→「[[君こそスターだ/夢に消えたジュリア#収録曲|夢に消えたジュリア]]｣&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]、「MORE THAN BEST」キャンペーン（2004年 - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[君こそスターだ/夢に消えたジュリア|君こそスターだ]]」 （桑田のみ出演）→「[[愛と欲望の日々#収録曲|LONELY WOMAN]]」→「[[BOHBO No.5/神の島遥か国#収録曲|神の島遥か国]]」（桑田のみ出演）→「[[BOHBO No.5/神の島遥か国|BOHBO No.5]]」→「[[キラーストリート#Disc 1|ロックンロール・スーパーマン 〜Rock'n Roll Superman〜]]」&lt;br /&gt;
*[[au (携帯電話)|au]] 、「[[LISMO]] Recommend サザンオールスターズ」キャンペーン（[[2008年]]）&lt;br /&gt;
**使用曲「[[I AM YOUR SINGER]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
グループのソロ曲やカバー曲などは含まない。アルバムCMのために使用された曲など、サザン関連のCMで使用された楽曲は除く。&amp;lt;br /&amp;gt;※タイアップやテーマソングとして使用された順に掲載。同一楽曲の別時期に渡る仕様の場合、1曲として使用順に掲載する。&amp;lt;br /&amp;gt;[[2008年]]放送の『[[the波乗りレストラン]]』で使用された楽曲は、当該項目を参照。&amp;lt;!-- 長くなるのでここでの記述は避けてください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 勝手にシンドバッド&lt;br /&gt;
| [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[三ツ矢サイダー]]」[[コマーシャルソング|CMソング]]（[[1978年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系[[テレビドラマ|ドラマ]]「[[おとなの夏休み]]」第1話[[主題歌]]（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アブダ・カ・ダブラ&lt;br /&gt;
| [[日清食品|日清]]「[[日清焼そばU.F.O.|焼そばU.F.O.]]」CMソング &amp;lt;small&amp;gt;※1&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Let It Boogie&lt;br /&gt;
| [[ライオン (企業)|LION]]「ザクトライオン」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[宝塚歌劇団]][[宙組]]公演「満天星大夜総会」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| C調言葉に御用心&lt;br /&gt;
| [[ヤマザキナビスコ|ナビスコ]]「チップスター」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 青い空の心 (No me? More no!)&lt;br /&gt;
| アサヒ「三ツ矢サイダー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ジャズマン (JAZZ MAN)&lt;br /&gt;
| [[朝日放送]]系[[バラエティ番組|バラエティ]]「[[さんまの駐在さん]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| ふたりだけのパーティ&lt;br /&gt;
| ナビスコ「チップスター」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いなせなロコモーション&lt;br /&gt;
| アサヒ「三ツ矢サイダー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Big Star Blues（ビッグスターの悲劇）&lt;br /&gt;
| [[アミューズ]][[映画]]「[[モーニング・ムーンは粗雑に]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 朝方ムーンライト&lt;br /&gt;
| アミューズ映画「モーニング・ムーンは粗雑に」[[挿入歌]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 恋の女のストーリー&lt;br /&gt;
| アミューズ映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Let's Take a Chance&lt;br /&gt;
| アミューズ映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ステレオ太陽族&lt;br /&gt;
| アミューズ映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌（[[1981年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[松竹]]映画「[[男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日]]」挿入歌（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 栞のテーマ&lt;br /&gt;
| アミューズ映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌（1981年） &amp;lt;small&amp;gt;※1&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[モンクレール]] 企業CMソング（1981年）&amp;lt;br /&amp;gt;[[アシックス]]「アシックス･ジャケット」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系バラエティ「[[はねるのトびら]]」内『栞と博のテーマ』劇中歌 （[[2004年]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 素顔で踊らせて&lt;br /&gt;
| [[ユニ・チャーム]]「アンネナプキン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MY FOREPLAY MUSIC&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「[[トリスウイスキー]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!! トーキョー・タウン&lt;br /&gt;
| [[日産自動車|日産]]「[[日産・パルサー|パルサー]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 逢いたさ見たさ病めるMy Mind&lt;br /&gt;
| [[パナソニック|松下電器]]「ザ・サード」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 女流詩人の哀歌&lt;br /&gt;
| ユニ・チャーム CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;講談社文庫 企業CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[雪印乳業|雪印]]「スライスチーズ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| NUDE MAN&lt;br /&gt;
| 松下電器「[[携帯音楽プレイヤー|ヘッドフォンステレオ]] WAY」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 来いなジャマイカ&lt;br /&gt;
| 日産「パルサー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いとしのエリー&lt;br /&gt;
| [[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[ふぞろいの林檎たち]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Computer Children&lt;br /&gt;
| [[富士通|富士通テレフォン]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 怪物君の空&lt;br /&gt;
| [[大塚製薬]]「[[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 悲しみはメリーゴーランド&lt;br /&gt;
| [[三菱鉛筆]]「EXCEED」CMソング &amp;lt;small&amp;gt;※2&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 旅姿六人衆&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系「[[ワールドプロレスリング]]」エンディングテーマ（[[1988年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系バラエティ「[[ザ!世界仰天ニュース]]」内『[[加藤大]]ダイエット企画』テーマソング （[[2005年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系ドラマ「[[死亡推定時刻 (テレビドラマ)|死亡推定時刻]]」エンディングテーマ（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 女神達への情歌（報道されないY型の彼方へ）&lt;br /&gt;
| フジテレビ系バラエティ「[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さよならベイビー&lt;br /&gt;
| [[東宝]]映画「[[彼女が水着にきがえたら]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フリフリ'65&lt;br /&gt;
| フジテレビ系バラエティ「夢で逢えたら」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛は花のように (Olé!)&lt;br /&gt;
| [[日本生命保険|NISSAY]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 忘れられた Big Wave&lt;br /&gt;
| [[リクルート]]「B-ing」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;東宝映画「[[稲村ジェーン]]」挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| YOU&lt;br /&gt;
| NISSAY 企業CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 真夏の果実&lt;br /&gt;
| 東宝映画「稲村ジェーン」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;[[au (携帯電話)|au]]「[[Au LISTEN MOBILE SERVICE|LISMO]] Recommend サザンオールスターズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 希望の轍 &amp;lt;small&amp;gt;※3&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 東宝映画「稲村ジェーン」挿入歌（[[1990年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系[[情報番組]]「[[めざましテレビ]]」内『ワールドキャラバン』テーマソング（[[1994年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系アニメ「[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]」劇中歌（[[1999年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系「[[27時間テレビ#第15回記念（2001年）／FNS ALLSTARS27時間笑いの夢列島|FNS ALLSTARS 27時間笑いの夢列島]]」テーマソング（[[2001年]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ネオ・ブラボー!!&lt;br /&gt;
| [[Japan News Network|JNN]]・TBS系[[ニュース|報道番組]]「[[NEWS23|筑紫哲也 NEWS23]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シュラバ★ラ★バンバ&amp;lt;br /&amp;gt;SHULABA-LA-BAMBA&lt;br /&gt;
| [[NTTドコモ|NTT DoCoMo]] 企業CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;TBS系ドラマ「[[ずっとあなたが好きだった]]」挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君だけに夢をもう一度&lt;br /&gt;
| [[トヨタ自動車|TOYOTA]]「[[トヨタ・カリーナ|カリーナ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 涙のキッス&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ「ずっとあなたが好きだった」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;au「LISMO Recommend サザンオールスターズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHRISTMAS TIME FOREVER&lt;br /&gt;
| [[丸井]]「&amp;lt;nowiki&amp;gt;'92 ○|のクリスマス&amp;lt;/nowiki&amp;gt;;」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| せつない胸に風が吹いてた&lt;br /&gt;
| TBS系「[[元旦まで感動生放送!史上最大39時間テレビ「ずっとあなたに見てほしい 年末年始は眠らない」|39時間テレビ]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エロティカ・セブン　EROTICA SEVEN&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ「[[悪魔のKISS]]」主題歌（[[1993年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;宝塚歌劇団[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]舞台公演「cooktail」劇中歌（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| クリスマス・ラブ（涙のあとには白い雪が降る）&lt;br /&gt;
| 丸井「&amp;lt;nowiki&amp;gt;'93 ○|のクリスマス&amp;lt;/nowiki&amp;gt;」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| あなただけを 〜Summer Heartbreak〜&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ「[[いつかまた逢える]]」主題歌（[[1995年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビ朝日]]系[[テレビアニメ|アニメ]]「[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃんスペシャル! 家族みんなでハワイだゾ しかもオラ人魚に恋したゾ]]」挿入歌（[[1997年]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛の言霊 〜Spiritual Message&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ「[[透明人間 (テレビドラマ)|透明人間]]」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;au「LISMO Recommend サザンオールスターズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 恋のジャック・ナイフ&lt;br /&gt;
| [[麒麟麦酒|キリンビール]]「[[ラガー (ビール)|キリン・ラガー]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 太陽は罪な奴&lt;br /&gt;
| キリンビール「キリン・ラガー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 胸いっぱいの愛と情熱をあなたに&lt;br /&gt;
| [[ゼネラルモーターズ]]「[[キャデラック・セヴィル]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Moon Light Lover&lt;br /&gt;
| [[ニフティ]]「[[ニフティ・サーブ|NIFTY-Serve]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 01MESSENGER 〜電子狂の詩〜&lt;br /&gt;
| [[日産自動車|NISSAN]]「[[日産・ルキノ|ルキノ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLUE HEAVEN&lt;br /&gt;
| [[ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]「ケンタッキークリスマス '97」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE AFFAIR 〜秘密のデート〜&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ「[[Sweet Season]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Ya Ya（あの時代を忘れない）&lt;br /&gt;
| [[マツダ|MAZDA]]「[[マツダ・MPV|MPV]]」CMソング &amp;lt;small&amp;gt;※2&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 平和の琉歌&lt;br /&gt;
| JNN・TBS系報道番組「筑紫哲也 NEWS23」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PARADISE&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ「[[ハッピーマニア]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CRY 哀 CRY&lt;br /&gt;
| [[三菱電機]]「モバイルキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 唐人物語（ラシャメンのうた）&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系[[ドキュメンタリー|ドキュメンタリー番組]]「[[驚きももの木20世紀]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 素敵な夢を叶えましょう&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ「[[こいまち]]」主題歌（[[1998年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]「[[爆笑問題カーボーイ]]」エンディングテーマ（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| TSUNAMI&lt;br /&gt;
| TBS系バラエティ「[[ウンナンのホントコ!]]」内『[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記III]]』テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;TBS系ドラマ「[[元カレ]]」挿入歌&amp;lt;br /&amp;gt;au「LISMO Recommend サザンオールスターズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOTEL PACIFIC&lt;br /&gt;
| [[WOWOW]]「サマーキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| この青い空、みどり 〜BLUE IN GREEN〜&lt;br /&gt;
| [[関西テレビ放送|関西テレビ]]系ドラマ「[[神様のいたずら]]」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系[[音楽番組|音楽バラエティ]]「[[桑田佳祐の音楽寅さん 〜MUSIC TIGER〜]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 雨上がりにもう一度キスをして&lt;br /&gt;
| [[日本航空|JAL]]「FLY! JAL! '03」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ「[[僕だけのマドンナ|僕だけのマドンナ ...and I love Har.]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 経験II&lt;br /&gt;
| TBS系音楽バラエティ「[[うたばん]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 彩 〜Aja〜&lt;br /&gt;
| JAL「FLY! JAL! '04 Spring」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FRIENDS&lt;br /&gt;
| [[地球ゴージャス]][[ミュージカル]]「クラウディア」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夢見るアニバーサリー &amp;lt;small&amp;gt;※3&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| JAL「FLY! JAL! 銀婚旅行編」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君こそスターだ&lt;br /&gt;
| TOYOTA「MORE THAN BEST」キャンペーンソング&amp;lt;br /&amp;gt;au「LISMO Recommend サザンオールスターズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夢に消えたジュリア&lt;br /&gt;
| JAL「FLY! JAL! '04 Summer」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛と欲望の日々&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ「[[大奥 (テレビドラマ)#2004年製作・作品内容|大奥 〜第一章〜]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LONELY WOMAN&lt;br /&gt;
| TOYOTA「MORE THAN BEST」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 神の島遥か国&lt;br /&gt;
| TOYOTA「MORE THAN BEST」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BOHBO No.5&lt;br /&gt;
| TOYOTA「MORE THAN BEST」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロックンロール・スーパーマン 〜Rock'n Roll Superman〜&lt;br /&gt;
| TOYOTA「MORE THAN BEST」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜&lt;br /&gt;
| フジテレビ「[[お台場冒険王|お台場冒険王 2006]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| I AM YOUR SINGER&lt;br /&gt;
| au「LISMO Recommend サザンオールスターズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| OH!! SUMMER QUEEN 〜‎夏の女王様〜‎&lt;br /&gt;
| [[資生堂]]「サマーキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ※1 タイアップ用に歌詞やメロディが書き換えられている未作品化のもの&lt;br /&gt;
* ※2 CM用にアレンジされたもの&lt;br /&gt;
* ※3 厳密にはサザンオールスターズ名義でないもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バージョン違いの楽曲 ==&lt;br /&gt;
サザンの楽曲の中には、タイトルに表記がされていなくとも、シングルとアルバムでバージョンやテイクのの異なる曲がいくつか存在する。また、シリーズものや、メドレー形式で構成される歌詞やテイクの異なった楽曲も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※シングルに収録されたライブバージョンの楽曲は除く。再発による[[リマスタリング]]、『キラーストリート』収録曲でアレンジの変更が無いものは除く。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!オリジナル収録作品&lt;br /&gt;
!バージョン違い収録作品&lt;br /&gt;
!アルバムバージョンでの違い&lt;br /&gt;
!シングル版のアルバム収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|気分しだいで責めないで&lt;br /&gt;
|気分しだいで責めないで&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |10ナンバーズ・からっと&lt;br /&gt;
|唯一完全にテイク違いの楽曲。&amp;lt;br　/&amp;gt;[[イントロ]]、[[アウトロ]]の展開の変更、間奏の[[フェイク]]や歌いまわしの変更など。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アブダ・カ・ダ・ブラ (TYPE 3)&lt;br /&gt;
|いとしのエリー&lt;br /&gt;
|アレンジの異なるTYPE 1、歌詞の異なるTYPE 2が存在。&amp;lt;br /&amp;gt;先出が先行シングルc/wのTYPE 3であり、TYPE 3のみアルバム未収録。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|思い過ごしも恋のうち&lt;br /&gt;
|10ナンバーズ・からっと&lt;br /&gt;
|思い過ごしも恋のうち&lt;br /&gt;
|ボーカルやテイクに変更は無いが、[[ホルン]]及びコーラスに手が加えられている。&amp;lt;br /&amp;gt;アルバムからのシングルカットであるため、シングルバージョンが後出。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Hey! Ryudo!&lt;br /&gt;
|涙のアベニュー&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |タイニイ・バブルス&lt;br /&gt;
|演奏部分は同一だが、シングル版のラストにあった桑田と関口の掛け合い及びそれに続くアウトロが省略されている。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Tiny Bubbles (type-A)&lt;br /&gt;
|タイニイ・バブルス&lt;br /&gt;
|オリジナルは『ふたりだけのパーティ〜‎Tiny Bubbles (type-A)』というメドレー曲の中での一幕。&amp;lt;br /&amp;gt;同アルバムに『tiny Bubbles (type-B)』が存在し、こちらはテイク違い。&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ボディ・スペシャルII&lt;br /&gt;
|ボディ・スペシャルII&lt;br /&gt;
|ボディ・スペシャルII&lt;br /&gt;
|タイトルこそシリーズ物である『ボディ・スペシャルI』がc/wとして存在するが、作曲者が桑田と原で異なる完全な別物。後者は[[器楽曲|インスト]]曲。&lt;br /&gt;
|×&amp;lt;br /&amp;gt;（IIのみ収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ALLSTAR'S JUNGO&lt;br /&gt;
|EMANON&lt;br /&gt;
|綺麗&lt;br /&gt;
|オリジナル版のほか、短いインスト版となったバージョンが『ALLSTAR'S JUNGO (Instrumental)』として共にアルバムに収録された。&amp;lt;br /&amp;gt;単なるカラオケバージョンではなく、演奏時間やイントロが変更されている。&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|JAPANEGGAE (ジャパネゲエ)&lt;br /&gt;
|人気者で行こう&lt;br /&gt;
|Tarako&lt;br /&gt;
|メロディなどはほぼ同一だが、テイク及び歌詞が英語に書き換えられた『Japaneggae (Sentimental)』が存在する。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|悲しみはメリーゴーランド&lt;br /&gt;
|KAMAKURA&lt;br /&gt;
|KAMAKURA&lt;br /&gt;
|楽曲の一部分がインストとして短く『夕陽に別れを告げて 〜‎ メリーゴーランド』のアウトロ部分にメドレー形式で収録。&amp;lt;br /&amp;gt;アルバムの収録曲順では『夕陽に〜‎』の方が先であるため、『メリーゴーランド』部分がフルバージョンで収録された形とも言える。&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|真夏の果実&lt;br /&gt;
|真夏の果実&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |稲村ジェーン&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |楽曲部分には一切手が加えられていないが、楽曲終了後にサウンドトラックの特性上、カップルの会話がそのまま収録されている。&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|愛は花のように (Olé!)&amp;lt;br /&amp;gt;忘れられた Big Wave&lt;br /&gt;
|Southern All Stars&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|恋のジャック・ナイフ&lt;br /&gt;
|愛の言霊 〜‎Spiritual Message&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |Young Love&lt;br /&gt;
|イントロ部分のラップのみテイク違い。『海のYeah!!』収録版もアルバムバージョン。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|太陽は罪な奴&lt;br /&gt;
|太陽は罪な奴&lt;br /&gt;
|アルバムの構成上、イントロに波の音が収録されている。&amp;lt;br /&amp;gt;それ以外はシングル版と全く同一であり、上記の理由でイントロに手が加えられている事情もあり、『海のYeah!!』にはオリジナル版が収録された。&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LOVE AFFAIR 〜‎秘密のデート〜‎&lt;br /&gt;
|LOVE AFFAIR 〜‎秘密のデート〜‎&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |さくら&lt;br /&gt;
|[[イコライザー (音響機器)|イコライザー]]で高音域を狭めた演出効果上のアレンジが加えられている。&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|01MESSENGER 〜‎電子狂の詩〜‎&lt;br /&gt;
|01MESSENGER 〜‎電子狂の詩〜‎&lt;br /&gt;
|同一楽曲のアルバムバージョンとしては、唯一タイトルが異なる楽曲。&amp;lt;br /&amp;gt;『(The Return of)01MESSENGER 〜‎電子狂の詩〜 &amp;lt;Album Version&amp;gt;‎』と改題されテイク及びアレンジが異なる。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|雨上がりにもう一度キスをして&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |涙の海で抱かれたい 〜‎SEA OF LOVE〜‎&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; |キラーストリート&lt;br /&gt;
|イントロにドラムスの追加、アウトロの省略。&amp;lt;ref name=&amp;quot;killer&amp;quot;&amp;gt;アルバム『[[キラーストリート]]』初回版ブックレットより。[[2005年]]&amp;lt;/ref&amp;gt;それ以外の演奏部分は同一。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|恋人は南風&lt;br /&gt;
|ラストのフェイクがカット。&amp;lt;ref name=&amp;quot;killer&amp;quot; /&amp;gt;それ以外は完全に同一。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君こそスターだ&lt;br /&gt;
|君こそスターだ／夢に消えたジュリア&lt;br /&gt;
|イントロにカウント及びハンドクラップの追加。ギター追加。&amp;lt;ref name=&amp;quot;killer&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BOHBO No.5&lt;br /&gt;
|BOHBO No.5／神の島遥か国&lt;br /&gt;
|ボーカル及びホーンセクションの音量が上がりより派手に。&amp;lt;ref name=&amp;quot;killer&amp;quot; /&amp;gt;。それ以外は同一。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LONELY WOMAN&lt;br /&gt;
|愛と欲望の日々／LONELY WOMAN&lt;br /&gt;
|1番Bメロへコーラスを追加&amp;lt;ref name=&amp;quot;killer&amp;quot; /&amp;gt;。それ以外は同一。&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キラーストリート&lt;br /&gt;
|キラーストリート&lt;br /&gt;
|基はインスト曲だが、同アルバムに『The Track for the Japanese Typical Foods called “Karaage” &amp;amp; “Soba” 〜‎ キラーストリート (Reprise)』として、歌詞の付いたショートバージョンが収録。&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 『たいした夏 -Big Deal summer-』（[[1983年]]、[[ソニー・マガジンズ|CBSソニー出版]]）&lt;br /&gt;
* 『Mr. &amp;amp; Ms. EVERYBODY』（[[1988年]]、[[ビクターブックス]]）&lt;br /&gt;
* 『LIVE at CHIGASAKI CITY』（茅ヶ崎ライブ写真集）（[[2001年]]、[[アミューズブックス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* 『勝手にシンドブック』([[1979年]]、[[ベップ出版]])&lt;br /&gt;
* 『ただの歌詩じゃねえかこんなもん』(桑田佳祐著、エッセイつき歌詞集、[[1984年]]、[[新潮社]]) ISBN 4101353018&lt;br /&gt;
* 『ケースケランド』(桑田佳祐著、1984年、[[集英社]]) ISBN 4087800792&lt;br /&gt;
* 『ロックの子』( 桑田佳祐著、インタビュー構成[[萩原健太]]、[[講談社文庫]]、[[1987年]]) ISBN 4-06-184043-6&lt;br /&gt;
* 『ブルーノート・スケール』（桑田佳祐著、[[1987年]]、[[ロッキング・オン]]) ISBN 4947599138&lt;br /&gt;
* 『ただの歌詩じゃねえかこんなもん'84-'90』(桑田佳祐著、上の同名作品の続編、[[1990年]]、新潮社) ISBN 4101353026&lt;br /&gt;
* 『地球音楽ライブラリー サザンオールスターズ』(萩原健太・[[大畑幸子]]・[[太田綾子]]・[[佐伯明]]・[[前田祥丈]]著 、株式会社アミューズ監修、[[1999年]]、[[エフエム東京|TOKYO FM出版]]) ISBN 4887450346 &lt;br /&gt;
* 『地球音楽ライブラリー サザンオールスターズ 改訂版』(株式会社アミューズ監修、[[2005年]]、TOKYO FM出版、上記に新作などを追加した新装版) ISBN 4887451350 &lt;br /&gt;
* 『クワタを聴け!』([[中山康樹]]著、[[集英社]][[新書]]、[[2007年]]) ISBN 4087203808&lt;br /&gt;
桃太郎アルティメットシリーズ。研究読本。関口が乗っている。新伝説アルティメットでは音楽制作について語っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* 人物&lt;br /&gt;
** サザンオールスターズメンバー&lt;br /&gt;
*** [[桑田佳祐]]・[[原由子]]・[[松田弘]]・[[関口和之]]・[[野沢秀行]]・（[[大森隆志]]）&lt;br /&gt;
** サポートメンバーなど&lt;br /&gt;
*** [[スペクトラム (バンド)|Horn Spectrum]]・[[新田一郎 (ミュージシャン)|新田一郎]]・[[八木正生]]・[[包国充]]・[[奥慶一]]・[[国本佳宏]]・[[トミー・スナイダー|Tommy Snyder]]・[[斎藤誠]]・[[小倉博和]]・[[佐橋佳幸]]・[[小林武史]]・[[藤井丈司]]・[[根岸孝旨]]・[[美久月千晴]]・[[片山敦夫]]・[[三沢またろう]]・[[平松八千代]]・[[Z団]]・[[萩原健太]]&lt;br /&gt;
* 番組など&lt;br /&gt;
** [[TSUNEISHI GROUP SATURDAY NIGHT CRUISE 桑田佳祐のやさしい夜遊び|桑田佳祐のやさしい夜遊び]]・[[桑田佳祐の音楽寅さん 〜MUSIC TIGER〜]]・[[稲村ジェーン]]・[[the波乗りレストラン]]&lt;br /&gt;
* 会社など&lt;br /&gt;
** [[ビクターエンタテインメント]]・[[アミューズ]]・[[ビクタータイシタ]]&lt;br /&gt;
ゲーム&lt;br /&gt;
桃太郎シリーズ(KONAMI)関口が音楽担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
情報源、ソースとなる書籍、雑誌、テレビ番組及び参考となった文献・自著など&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/sas/ STANDOOH! AREEENA!! C'MOOOON!!!]（レコード会社公式）&lt;br /&gt;
* [http://www.sas-fan.net/ sas-fan.net]（公式）&lt;br /&gt;
* [http://www.sas-fan.net/sas30th/ SAS30th!]（30周年記念公式）&lt;br /&gt;
* [http://www.amuse.co.jp/sas/ S@S応援団]（ファンクラブ公式　尚、一部コーナーは会員以外利用不可）&lt;br /&gt;
* [http://www.amuse.co.jp/ AMUSE]（CD・出版物情報）&lt;br /&gt;
* [http://www.beatclub.co.jp/ BEAT CLUB]（松田公式）&lt;br /&gt;
* [http://www.kegani-dream.com/ KEGANI-DREAM]（野沢公式）&lt;br /&gt;
* [http://www.nofofon.com/yunomi/ 湯のみ?]（関口公式）&lt;br /&gt;
* [http://www.tfm.co.jp/yoasobi/ TSUNEISHI GROUP SATURDAY NIGHT CRUISE 桑田佳祐のやさしい夜遊び]（番組公式）&lt;br /&gt;
* [http://www.mujintou-fes.com/ THE 夢人島 Fes.2006 WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!]（THE 夢人島 Fes.2006公式）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[日本レコード大賞]]&amp;lt;br /&amp;gt;大賞受賞歌手|第42回&amp;lt;br /&amp;gt;2000年|[[GLAY]]|[[浜崎あゆみ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|日本レコード大賞&amp;lt;br /&amp;gt;最優秀歌唱賞受賞歌手|1990年&amp;lt;br /&amp;gt;（ロック部門最優秀ボーカル賞）&amp;lt;br /&amp;gt;[[竹内まりや]]&amp;lt;br /&amp;gt;（ポップス部門最優秀ボーカル賞）&amp;lt;br /&amp;gt;[[松原のぶえ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（演歌・歌謡曲部門）|[[石川さゆり]]|[[坂本冬美]]&amp;lt;br /&amp;gt;（演歌・歌謡曲部門）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ASKA]]&amp;lt;br /&amp;gt;（ポップス・ロック部門最優秀ボーカル賞）}}&lt;br /&gt;
{{サザンオールスターズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささんおるすたす}}&lt;br /&gt;
[[Category:サザンオールスターズ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:茅ヶ崎市]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
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[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
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[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽グループ]]&lt;/div&gt;</summary>
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