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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>両津勘吉</title>
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				<updated>2014-08-09T14:33:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である　このことは2013年7月30日のアニメ学校でも字幕で出ていた。）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
アニメではラサール石井&lt;br /&gt;
実写版では香取慎吾が演じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。2014年3月21日のジャンバンで神様のカツラあばいたシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。日本の地名が言えない。この事は2014年4月21日掲載で明らかになった。北海道に県ついていない事知らなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原大次郎#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。無礼な人間を懲らしめるような性格なので、かなり恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、人の家を無断で突撃するため、'''空き巣'''呼ばわりされることもしばしばある。かなりの悪人のようだ。[[ポケットモンスター|ポケモン]]でいうと、悪タイプに近い。&lt;br /&gt;
== 趣味・特技など ==&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、[[ギャンブル]]（特に[[競馬]]、他にも[[競輪]]・[[競艇]]・[[パチンコ]]・[[麻雀]]・[[スポーツ振興くじ|toto]]くじ等）や飲酒（[[バケツ|ポリバケツ]]一杯分を[[アルコールハラスメント|一気飲み]]出来るほどである）、[[プラモデル]]に[[ゲーム]]全般（[[テレビゲーム]]や[[コンピューターゲーム]]、[[サバイバルゲーム]]や[[トランプゲーム]]など）やスポーツ全般 （特に[[野球]]・[[剣道]]。しかし初期の頃に「わしは野球を全く知らない」とのセリフもあった&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガッツマン両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[将棋]]、[[アダルトビデオ]]鑑賞などと非常に多趣味である（新し物好きな性格がその原因と考えられる）。また、俗に言う女遊びも好むようで、[[キャバレー]]等に通っているシーンもかなり見られる。また、タバコに関しては昔は、かなりのヘビースモーカー（銘柄は、[[ハイライト]]・[[セブンスター]]・[[マイルドセブン]]の3種がほとんど）だったが、34巻『煙はEなもの!?の巻』で、大原からの強い薦めと中川が両津を禁煙させるために雇ったボディーガードとの逃走戦の際に作った手製煙草（原料は[[雑草]]）で体調を崩しそれにより完全に禁煙した（[[少年誌]]で喫煙を肯定するのは好ましくないから、という事情もある、実際この頃、他の少年誌でもタバコ表現への規制を伺わせる描写が多く見られた）。なお、この話において作者が突然登場し、喫煙に関して皮肉めいたコメントをしている）。また、後にタバコはとうの昔にやめたと言う旨の発言もある。本田や中川らを含めて誰もタバコは吸わない。葛飾署でタバコ吸うのは[[戸塚金次]]と[[ゴルゴ十三]]とだけである。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『うさぎが跳んでいった日の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、それぞれの趣味の腕前については「自分は[[パチプロ]]である」、「ゲームをプログラムの段階（[[デバッグ]]作業と思われる）で遊ぶ」などの発言があり、「プロ」となりうる物であるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに関しては[[テレビテニス]]の頃からやっており&amp;lt;ref&amp;gt;9巻『マルチ時代!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームとともに歩んできたと言っても過言ではない。人間代表としてコンピュータ「ジーザス」と戦ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;95巻『最強ゲーマー両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[マイコン]]のゲーム等がマニアの間で流行っていた時（1970年代後期 - 1980年代初期）には、マイコンの名人などと謳っていた。アーケードゲーム「[[ドンキーコング]]」の筐体を60万円で購入したこともある&amp;lt;ref&amp;gt;28巻『アンコール雪之城の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、105巻『やったぜ!ゲーム化の巻』当時で40種類以上の家庭用ゲーム機を購入した事も判明している。また、他人にゲームを勧める事もあり、格闘ゲーム一筋だった左近寺竜之介に恋愛ゲームを勧めてオタク化させている&amp;lt;ref&amp;gt;99巻『格闘ゲーマー警官登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、手先が器用であり、[[編み物]]や[[ビーズ]]のような女性がやるような事も得意である（ただし、後述のようにプラモデルが趣味ということを考えれば不思議ではないともいえる）。[[春日八郎]]のファンでもあった（[[新宿コマ劇場|新宿コマスタジアム]]のコンサートに足を運んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;14巻『わがよき友よ!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。サインも貰っている&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『空飛ぶ絨毯!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。103巻『壮絶カラオケバトル!!の巻』では「春日の曲はすべて歌える」と言っている）。&lt;br /&gt;
また軍歌も歌える様で、派出所メンバーでカラオケに行った際は、大原部長と共に軍歌メドレーを熱唱した事もある。&lt;br /&gt;
[[シドニーオリンピック]]では「[[缶蹴り]]」の種目に出場し、金メダルを獲得した120巻『&amp;quot;超記憶術&amp;quot;でメダリスト!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、警視庁の代表として「各官庁対抗体力選手権」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組）&amp;lt;ref&amp;gt;114巻『警視庁“体力”代表!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、「全国警察キャラクター選手権」&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『開催!キャラリンピック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;などでトップに近い成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またプラモおたくでもあり、本人曰く[[機動戦士ガンダム|初期ガンダム]]から少なくとも[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY|その当時の最新ガンダム]]まで知っているらしく&amp;lt;ref&amp;gt;147巻『おとしの両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、他にも[[ガンプラ]]を全種類作り上げている。また、[[恐竜]]や[[魚]]の骨の一つ一つまで丁寧に組み立てており、[[戦艦大和]]の46センチ砲や戦車のスコップまで一から丁寧に組み立てている（本人曰く「几帳面だから」）。非常に工作技術が優れているため、映画用のジオラマ制作を依頼された時には実物と見まがうばかりのリアルな12分の1スケール[[姫路城]]を作り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また父親の銀次に似て多数のアダルトビデオを所持しており、友人の藤田尾出男（茶店経営）からダビングしてもらう事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述した缶蹴りを始め、ベーゴマやメンコ等古い時代の遊びも大得意である。&lt;br /&gt;
=== 資格 ===&lt;br /&gt;
資格は多数取得している。その種類は、[[運転免許]]（[[第一種運転免許]]（アニメではもともと免許を所持していたようで白鳥のF40を乗りこなしている）・[[第二種運転免許]]全て、いわゆる[[フルビット]]。ただし単行本第96巻で一度全て失効し&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『両さんの免許証の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;再び全種取得）、[[自家用操縦士]]免許、[[小型船舶操縦士]]免許、漁業免許、[[危険物取扱者]]（甲種）、[[気象予報士]]、[[中小企業診断士]]、[[秘書技能検定]]、[[宅地建物取引主任者]]、[[衛生管理者]]、[[ボイラー整備士]]、[[電気工事士]]、[[自動車整備士]]、[[潜水士]]、鉄骨製作管理技術者など多岐に渡っている。当初の設定では多数の資格どころか運転免許すら持っていないはずで、無茶苦茶な車の運転で多数のトラブルを引き起こしていたが、ストーリーの都合からか上記のようになった。本人は、雛のオス・メスを見分ける「[[初生雛鑑別師|初生雛鑑別士]]」の資格も取る予定らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これらの資格を持っているものの、1.もともと警察官である 2.超神田寿司で働いている 3.こまごまとしたバイトをしている など、他の仕事で十分生活が成り立っているため、資格関係で仕事をすることはあまりない、というよりそもそも資格の知識をきちんと覚えているか疑問が持たれ（[[ガソリン]]に火を点けると「激しく燃える」と発言）、仮に資格を生かした仕事をしてもすぐに解雇されると思われる（それに加え、クレーンなどの資格を使う仕事は、肉体労働系であり、バイト自体が短期間・日雇いに近い形なので、ひとつのバイトを長期間続けることは最初から頭にないと思われる）。また、儲かるバイトがあると知ると、たとえ自分の知らない仕事だろうと、頭脳系の仕事だろうと始めてしまうことがよくある（バイトが決まってからその内容を尋ねたこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、パチンコでも、パチプロとしても生活できるほどの実力がある（所持金3円で玉を1個だけ買い、最終的に52万7235個まで増やしたことも&amp;lt;ref&amp;gt;67巻『芸人!?ワニ公!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
=== 起業、ビジネスコンサルタント ===&lt;br /&gt;
作品の中では独力もしくは多少の中川の援助で多数の事業を起こしている。具体的には[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[日本酒]]、[[石鹸]]、[[コイ|鯉]]、テレビ番組、ラジオ番組、[[ケーキ]]、[[動物プロダクション]]、[[老人音楽プロダクション]]、[[アイドルファンクラブ]]、[[占い]]、[[プラモデル]]、[[オペレーティングシステム|OS]]、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]、地域通貨、ガードマン、都市型リゾート、[[気球]]や[[はしご車]]によるデリバリーサービスなど多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業成功の要因として、まず、経営コンサルタントとして類い稀な才能を持っていて、客の入らない店や潰れかけた店を大繁盛店に導いていたり、自らイベントを開催し大成功させたりしている。また、誰とでも仲良くなれる性格から、営業マンとしても類稀な才能を持っていて、（本来は禁止されているが）アルバイトでトップセールスマンになったことも度々ある。また、知人の露天商がやる気を見せなかったので、手本で露天販売をした所、わずか数分で黒山の人だかりになったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;63巻『わが町・上野の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに上記のように理系知識を多く持っていることから技術者として高い才能を持っていたためと見られる。また、一見すると不似合だが麗子曰く「[[ホストクラブ|ホスト]]としても稼いでいける」と評している。これも両津が社交的で話題豊富であり、なおかつ大の酒豪である為であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、一時的に億単位の莫大な利益を発生させることもしばしばだが、自身の欲深さから調子に乗りすぎて大損害を発生させて、中川やその他の事業パートナーにも金銭的悪影響を与えることも多くあるうえ、稼いだ金で中川達からの借金を返そうという選択すら思いつく様子がない（しかし、中川にニセの委任書を書かせて財閥の社長になりすまし1兆円の被害を出し香港に逃亡した際、ビル不動産経営で多額の利益を上げ、TV出演した際「ジャパンのナカガワくんにちょっと悪いことした。もうちょっとで返すアルヨ」と、一応弁償しようとはしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このような場合、[[大原大次郎|大原]]によるおしおきも行われる。また、開発した商品のすべてが当たりだったわけではなく、失敗例もある（知り合いの印刷工場を救うべく創刊した「週刊まんが野郎」&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『人気漫画家を目指せ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;や [[Gショック]]をモデルにお年寄りをターゲットにした「G（じじい）ショック」&amp;lt;ref&amp;gt;107巻『G-SHOCKパニック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;など）。一度当たりを出した後、欲をかいて失敗することもある。新桃太郎のヒットに味をしめて発売された豪華版桃太郎、10円コーヒーなどがそれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに技術者としての才能もあり、友人の電極スパークが経営するスーパー電子工機でアルバイトとして、「世界最小の電池」を開発して、「ノーベノレ賞」（[[ノーベル賞]]のパロディ）を受賞している。この賞の受賞は世界的な大イベントで、両津は[[特許]]収入・賞金で大金持ちになることをもくろむが、大原、電極、中川の陰謀で名声だけの無一文になってしまう&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『家出中年両津君の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 漫画家・アニメクリエーター ===&lt;br /&gt;
初期の頃は絵自体が下手である設定だったが&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修業の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、後に小学生の頃から授業中、教科書にリアルな落書きをするぐらい絵が上手い設定に変更されている。それが転じて、ついにプロ漫画家になる。また、漫画家のアシスタントであったという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乙姫菜々、菜々の編集者、竜千士氷と知り合った直後、鋭光社の[[少女漫画]]誌「月刊サファイア」で差し替えが生じ、それに両津が立候補して、両津・パトリシア・勘子名義で『ロボ刑事番長』を連載することになる&amp;lt;ref&amp;gt;94巻『彼女は少女漫画家の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。作風自体はギャグマンガで画のタッチが荒かったが、第1話に関しては、何が受けたのか不明だが、読者からの評判は良く、アンケートの4位に入ったほどだった。しかし、次第にサファイアの読者からは批判の声が上がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、穴埋め番組の形で念願の[[アニメ|テレビアニメ]]化が決定した（その際、声優や効果音を全て一人でやってのけた）が、[[視聴率]]があまりにも低く過ぎて測定不能&amp;lt;ref&amp;gt;全話3%以下と思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;で、たった3話で打ち切り最短記録を更新してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;97巻『アフレコ見学会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただし、40巻『アニメ戦国時代!?の巻』に登場したアニメ製作スタッフの発言によると、2話で終了した作品『天ノ川14機甲師団サイトウ』があるため、こちらの方が正式な最短記録だと思われる。しかし、テレビアニメ177話の『アニメで儲けろ!』では、1週間で[[打ち切り]]となってしまい最短記録を更新した）。また、ロボ刑事番長は関連商品売り上げゼロ、アニメ誌人気アンケートゼロなど全ての最低記録を更新した。結局、立石玩具やスポンサーたちは激怒し、両津を訴え、赤字分の50%を回収しに来た、という逸話が残る。漫画の連載は約4年間続いた（掲載誌の分裂騒動の中で終了させられた&amp;lt;ref&amp;gt;116巻『編集者・竜千士の苦悩の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。その後、鋭光社には出入り禁止にされているらしい&amp;lt;ref&amp;gt;141巻『ゴーストドライバーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤塚不二夫]]の絵が描くのが得意で、『[[おそ松くん]]』の6つ子の顔を描き分けることができ、中川の友人の金持ち、与野中金太の依頼で1台の自動車（24金のロールスロイス）に3333個のおそ松の顔を描いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;83巻『おそ松くんカー!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*愛用の[[ニューナンブM60]]による[[抜き撃ち]]は神業とよばれており、最初は抜くのにかかった時間が0.9秒&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『早うち両さん!?の巻』。しかも撃鉄を起こしていた&amp;lt;/ref&amp;gt;だったのが0.08秒&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガンマン両津!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;になり、ついには0.009秒&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ふるさとは遠かったの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;という[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]を上回る物凄い早さになった。しかし初期と違い、現実の発砲事件の多発に考慮してか、発砲することが少なくなった（以前は通行人や猫に対しても発砲していた）。初期においては射撃が下手という描写もあったが、作品が進むにつれ腕が上がり射撃大会で優勝するほどにまでなった。&lt;br /&gt;
:今まで私情などで約10000発くらい（本人の発言では「80万発くらい」）発砲し続けた結果、全体的に[[金属疲労]]（バレルはライフリングマークがほぼなくなっている）しているので、今まで一度も使用したことのない[[寺井洋一|寺井]]の拳銃を「部品取り」として、一度中身だけ丸ごと交換している（外装の製造Noさえ変わらなければ分かりはしないと本人の談）。&lt;br /&gt;
:作品の最初期にはニューナンブM60を使用していたが、途中から[[S&amp;amp;W]]の「ハンドエジェクター」に変わることがあった。しかし「ハンドエジェクター」は32口径6連発の銃であるため、「[[S&amp;amp;W M36|チーフスペシャル]]」の間違いである可能性が高い。現在は再びニューナンブM60の3インチ（77mm）モデルを使用（カメダス2では6インチと誤記された）。&lt;br /&gt;
*女性のスリーサイズを瞬時に見抜くこともできる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ラジコン決戦!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*肺活量は7000cc&amp;lt;ref&amp;gt;20巻『鋼鉄の人!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお成人男性の肺活量の平均は3000～4000cc程度。&lt;br /&gt;
*AV機器にも精通しており、知人所有の現在は廃れてしまった方式（[[U規格]]）のビデオデッキの修理も難なくこなしている&amp;lt;ref&amp;gt;71巻『無加月くんのツキだめし!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、仕事仲間の田中がコレクションしている8000本ものテレビドラマを録画したビデオテープを家が傾いて倒壊する恐れがあるとの事で[[DVD]]に全てダビングして処分し、倒壊を防いだ。&lt;br /&gt;
*一時期まで[[ハイライト]]を吸っていたが、大原部長より禁煙を勧められ途中から禁煙している。なお、飲酒量は半端ではなく「'''バッカス両津'''」の異名を持つ。両津が禁煙した理由は、少年誌に喫煙シーンはふさわしくないと言うのが理由。しかし飲酒は現在もしており、作者の[[秋本治]]の嗜好だと思われる。&lt;br /&gt;
*野球は少年時代は地元の[[千葉ロッテマリーンズ|大毎オリオンズ]]のファンであった。[[東京スタジアム (野球場)|東京スタジアム]]では応援席で「フレー・フレー・だ・い・ま・い」と力強く応援する少年時代の両津の姿が描かれていた。大人になってからは[[後楽園球場]]の巨人戦を貸しきって観戦していることなどから、これまた地元の[[読売ジャイアンツ|巨人]]のファンと見られる。&lt;br /&gt;
*[[クイズ番組]]「ハウスカッターショー」では両津は大原部長の実家を担保としてクイズに参加したが、クイズではプロデューサーから答えを教えてもらったものの、プロデューサーの教え間違いで「[[徳川将軍家]]の第七代将軍は?」の問題に対して「[[ヴァスコ・ダ・ガマ|バスコダガマ]]」と珍回答して不正解となり、大原宅をカットで破壊させた。現実にも似たようなクイズある。ビックリテレビで紹介された。余談であるがこの番組にはよねが出ていた&lt;br /&gt;
*普段ゲームセンターでシューティングゲームを遊んでいることが影響して、アニメでハリアーに搭乗した際高度の操作テクニックを披露した（戦績としてはハリアー2機、空母撃沈の他、ミサイルの集中攻撃を全て回避している）&amp;lt;ref&amp;gt;アニメスペシャル『バカンスは激しいのがお好き!?』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*葛飾署や町内会等でバザーやイベント等があると中川や麗子はもとより、署長や次長等、上司らから高級品を無理矢理寄付させる。&lt;br /&gt;
*口がうまく、詐欺が得意。だが、寸借詐欺に何度も引っかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親戚 ==&lt;br /&gt;
*主な家族・親戚&lt;br /&gt;
**[[父]]：銀次（浅草で佃煮屋「よろずや」経営）&lt;br /&gt;
**[[母]]：よね（旧姓:尾形）&lt;br /&gt;
**[[弟]]：金次郎（弁護士）&lt;br /&gt;
**[[義妹]]：景子（金次郎の妻）&lt;br /&gt;
**[[息子]]:[[本田速人|速人]]（勝手に[[養子縁組届け]]を出した、その後外れたかは不明である）&lt;br /&gt;
**[[姪]]：京子（金次郎・景子の娘）&lt;br /&gt;
**[[伯父]]：元五郎（銀次の兄）&lt;br /&gt;
**[[祖父]]：勘兵衛（銀次の父、両津ゲームカンパニーの経営者）&lt;br /&gt;
**[[おばあさん|祖母]]：秋冬（勘兵衛の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔父]]：みの吉（勘兵衛の弟、銀次の叔父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖父]]：ため吉（勘兵衛・夏春都・みの吉の父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖母]]：とめ（ため吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[曾祖叔父]]：どら吉（ため吉の弟、勘兵衛・夏春都・みの吉の叔父）&lt;br /&gt;
**[[先祖]]：勘吉（江戸時代の人物、義賊・月光小僧）、RYO（原始時代の人物）&lt;br /&gt;
**子孫：実直（金次郎の孫の孫の孫の孫の孫）、リョウツ（西暦3001年に生きる子孫、銀河警察カメアリ惑星20度前パトロールステーション勤務のパトロール隊員）&lt;br /&gt;
**[[叔父]]&amp;amp;義理の[[叔母]]：尾形米吉（よねの弟）、尾形さくら（米吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[従兄弟]]：尾形京子、尾形一男（米吉とさくらの子供、よねの姪と甥）&lt;br /&gt;
**[[又従兄弟]]：擬宝珠憂鬱、擬宝珠纏、擬宝珠檸檬、擬宝珠蜜柑（夏春都の孫、夜婁紫喰・桔梗の子供）&lt;br /&gt;
**[[従叔父]]&amp;amp;義理の[[従叔母]]：擬宝珠夜婁紫喰（夏春都の息子、憂鬱らの父）、擬宝珠桔梗（夜婁紫喰の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔母]]&amp;amp;義理の[[大叔父]]：擬宝珠夏春都（[[超神田寿司]]女将、実質的経営者、勘兵衛の妹）、擬宝珠貴一廊（夏春都の夫）&lt;br /&gt;
**遠縁：[[中川圭一]]（中川グループ次期総帥、景子の遠縁、中川財閥の御曹司）を初めとした中川家、霧ヶ谷英次郎（景子の父、金次郎の義父、霧ヶ谷建設社長）を初めとした霧ヶ谷家&lt;br /&gt;
※但し、先祖であるRYOと子孫である実直、リョウツは血族7親等以上である為（同じく先祖の勘吉は血族何親等であるか不明）、擬宝珠貴一廊・擬宝珠桔梗は姻族4親等以上である為、中川家・霧ヶ谷家は遠戚の為、[[民法]]上の親戚からは外れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以上のメンバーの詳細や[[両津家]]、擬宝珠家のほかのメンバーについては[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]参照。&lt;br /&gt;
=== 両津家系譜 ===&lt;br /&gt;
  RYO（原始時代）&lt;br /&gt;
    ┃　 &lt;br /&gt;
  勘吉（江戸時代）&lt;br /&gt;
    ┃&lt;br /&gt;
 （不明）&lt;br /&gt;
    ┣━━━━━━┓&lt;br /&gt;
  ため吉┳とめ   どら吉&lt;br /&gt;
        ┣━━━━━━━━━━┳━━━━┓&lt;br /&gt;
      勘兵衛┳秋冬          夏春都    みの吉&lt;br /&gt;
            ┃           （[[超神田寿司|擬宝珠家]]）&lt;br /&gt;
            ┣━━━┓&lt;br /&gt;
            ┃      ┃（尾形家）&lt;br /&gt;
            ┃      ┃    ┣━━━━━━━━━━┓&lt;br /&gt;
          元五郎   銀次┳よね   （[[中川圭一|中川家]]遠縁） 米吉┳さくら&lt;br /&gt;
                       ┃        霧ヶ谷英次郎      ┃&lt;br /&gt;
                       ┣━━━┓     ┃           ┣━━┓&lt;br /&gt;
                      勘吉   金次郎┳景子         京子  一男&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    （不明）      京子&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    リョウツ   （10代後）&lt;br /&gt;
                 （西暦3001年）    ┃&lt;br /&gt;
                                  実直&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 擬宝珠家系譜 ===&lt;br /&gt;
 （両津家）（擬宝珠家）&lt;br /&gt;
     ┃        ┃&lt;br /&gt;
    夏春都┳貴一廊&lt;br /&gt;
          ┃&lt;br /&gt;
       夜婁紫喰┳桔梗&lt;br /&gt;
               ┣━━┳━━┳━━┓&lt;br /&gt;
              憂鬱   纏   檸檬  蜜柑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
実家の[[家紋]]は長い間いい加減につけられてきた（親戚によってバラバラで、桐紋・武田菱・下がり藤・丸に揚羽蝶などが混在）が、親戚一同で会議を開き、何故か「[[ティーガーI|タイガー戦車]]」の家紋になった。実は親戚たちは家紋なんかどうでも良かったらしく、300種ぐらいの候補の中から最もまともそうな物を選んだら、あっさり戦車を図案化した物に決定したそうである&amp;lt;ref&amp;gt;112巻『家紋ベイビー!! の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の設定の中では、「[[男はつらいよ]]」にエキストラに混じって出たこともある（但し本編ではカット）。また初期の頃は両津が寅さんの名台詞「それを言っちゃあ、おしまいだよ」をもじって言い、大原に出て行けと返され、本当に中川を連れて出て行き喫茶店でインベーダーゲームをしている。この辺りのくだりは寅さんがとらやから出て行くシュチュエーションと酷似している。カメダス2では「勘吉はつらいよ」というポスターを付録に付けるなど書いている。また、145巻では両津が葛飾柴又へ行き「男はつらいよ」の解説をしている話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく作中の設定の中では、「[[wiki:タイム (雑誌)|TIME]]」の表紙を飾ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;117巻『カリスマヘアモデル両さん!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両津勘吉に対する呼称の一覧 ==&lt;br /&gt;
登場人物の両津勘吉に対するスタンスにより、ある程度の共通呼称と特定人物のみの呼称に分かれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''両津勘吉に対する呼称の一覧'''&lt;br /&gt;
!呼称!!用いる主な人物&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津||部長、署長、ボルボ、日暮（原作の当初とアニメ）、左近寺、戸塚、星逃田、爆竜大佐、麻里晩（警察の同僚または目上の人物または特殊刑事の人々も）、スパーク、[[田村正和]]、御堂春、その他大勢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉||豚平、珍吉、勘兵衛、銀次、よね、夏春都、纏、檸檬、小学生の頃の先生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先輩||中川、本田（通常時）、法条（原作）、板池を始めとする後輩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津勘吉||小野小町、清正奈緒子（アニメ）、早乙女などの婦警&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両さん||寺井、本田（当初）、戸塚（当初）、寺井の息子二人、商店街の店主、ひろみ（大原の娘）、大介（大原の孫）、&amp;lt;br /&amp;gt;ジョディー（アニメ末期）、日暮（原作）、両津勘吉の友人、超神田寿司の同僚（アニメ）、白浜カトリーヌ、その他大勢（一部の警察署員も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両ちゃん||麗子、本口リカ、村瀬賢治（原作のみ）、ノリちゃん（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両様||麻里愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津さん||乙姫、麻里今日子、ボルボ（原作初期）、中川龍一郎（アニメ初登場時）、竜千士、法条（アニメ）、電極＋（アニメ末期）、磯鷲早矢ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津くん||絵崎教授（原作のみ）、竜千士、部長と署長（稀に）、中学時代の同級生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津先輩||ボルボ（初期）、本田（アニメ初登場時）、恵比須、一部の署員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先生||玉虫政治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉くん||橘琴音、姫野由紀子など（幼馴染）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘ちゃん||村瀬賢治（アニメ）、藪英次（[[新宿鮫シリーズ|新宿鮫]]）（小説）、みはるちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|兄さん||金次郎（現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（海）ゴリラ君||絵崎教授（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イチロー（浅草一郎）||蜜柑、超神田寿司の従業員（「浅草一郎」の名は戸籍を取得しているので、本名の一つである）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|越前屋兵介（越前屋）||磯鷲家の人々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ吉||夏春都&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（両津の）旦那||本田（バイク乗車時）、花田留吉（[[秋本治笑劇場]]の4コマ漫画での共演の際に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トーキョーモン||御堂春、通天閣署署長など（大阪府警所属）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神様||ダメ太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール両津||アイスホッケーチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ津短吉、岩鉄もどき||麻里晩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原始人、&amp;lt;br /&amp;gt;単細胞、&amp;lt;br /&amp;gt;脳なし、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴキブリ、&amp;lt;br /&amp;gt;野蛮人、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴリラ男、&amp;lt;br /&amp;gt;スーパー貧乏人、&amp;lt;br /&amp;gt;けだものほか||早乙女リカ、小野小町（アニメ）、白鳥麗次ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お兄ちゃん||金次郎（少年時代）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|聖羅太郎||月光刑事、美茄子刑事（原作のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チュウ太||革命刑事、〆宮庵水刑事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小僧||真田弦一郎（『[[テニスの王子様]]』の登場人物。中学生、15歳、[[超こち亀]]で発言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Mr.両津||中川龍一郎、ジョディー（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お巡りさん||電極＋（原作、アニメ初登場時から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名としての『両津勘吉』の他にも、[[芸名]]や[[変名]]など多数の[[名義]]を用い、それらを自称するか（寧ろ殆どの名前が自称）、他人に付けられることが多い（多くが1話限り～数話程度でしか登場しないが、「浅草一郎」「越前屋兵介」「両津・パトリシア・勘子」は長期に渡って登場している）。以下[[五十音順]]に表記する。&lt;br /&gt;
;浅草一郎（あさくさ いちろう）&lt;br /&gt;
:両津が超神田寿司に勤めているときの名前。纏が両津の名前を忘れてしまったが、[[浅草]]出身であることだけは覚えており、そこから適当につけられた名前である（初めのころは、'''浅草の男'''といっている）。後に、超神田寿司と警察官を兼業するためにこの名前の[[戸籍]]が作られた。作中で両津は「戸籍を買った」と述べている（当然犯罪）。&amp;lt;ref&amp;gt;119巻『両さん板前になる!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;アジャパー両津&lt;br /&gt;
:お笑い事務所のアルバイトをした時に名乗った芸名。途中で中川のバイトと入れ替わってしまったため、テレビ放送の時にこの名前になっていたのは中川。&amp;lt;ref&amp;gt;110巻『体を張ったアルバイト!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;頭の悪い[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]&lt;br /&gt;
:中川が両津の運動神経と頭脳を足して2で割ったときの結論。&lt;br /&gt;
;インディー両津&lt;br /&gt;
;ウェイブ・両津&lt;br /&gt;
:木製の筐体を殴る動作を[[ユーザーインターフェイス]]（'''PUI'''（'''パンチユーザーインターフェイス'''）と命名した）とし、[[オペレーティングシステム|OS]]にはインドーズ95億を搭載した[[wiki:パーソナルコンピュータ|パソコン]]「山田28号」を[[駄菓子屋]]で発売し、テレビ局からインタビューを受けた際に名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;98巻『インターネット駄菓子屋の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;越前屋兵介（えちぜんや ひょうすけ）&lt;br /&gt;
:嘘が大嫌いな磯鷲剣之介に対し、実家を「10代続く[[和服|呉服]]屋」と嘘をついてしまった為、中川が呉服に詳しい人物を両親として手配したが、彼が自分の名前を「越前屋右衛門」と言ってしまって疑われたため、とっさに考えた名前。「両津勘吉」は悪魔がとりついたのため偽名という事にされた。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『磯鷲一族東京進出の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;神をも恐れぬ男&lt;br /&gt;
:ニワトリの姿に変えられた屈辱を晴らすために神に復讐に向かった際に悪魔の一人が両津にその名を呟いた。&lt;br /&gt;
;亀有両子&lt;br /&gt;
:女装したときの偽名。&lt;br /&gt;
;亀有の原始人&lt;br /&gt;
:バトル将棋においての異名。&lt;br /&gt;
;亀有の[[王貞治|ワンちゃん]]&lt;br /&gt;
:「警ら係で野球チームを作る」と部長が言った時に、自らこう言っている。&amp;lt;ref&amp;gt;12巻『野球必勝法!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ガラガラヘビの両津&lt;br /&gt;
:刑事時代、その執念深さからつけられた異名。検挙率がダントツであり1ヶ月で3件もの泥棒を検挙し、これよりコソ泥仲間では『[[ガラガラヘビ属|ガラガラヘビ]]の両津』と恐れられている。署長談より）&amp;lt;ref&amp;gt;41巻『両津刑事!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;逆粉舎矢太郎（ぎゃくふんしゃ やたろう）&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は三浦海岸）旅行への飛行機（実際は解体した飛行機を上に付けたバス）の機長として名乗った名前。45巻『シルバー・ツアーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;壊し屋両（クラッシャーリョー）&lt;br /&gt;
:[[ゲームセンター]]で、遊んだ機械をその超人的なパワーで何度も破壊したことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;126巻『和ゲーで拓け! 悟りの世界!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ぐれいとりょうつ&lt;br /&gt;
:車を褒めたお礼として、[[火星人]]に巨大化・顔の整形をされた後、中川たちに不審者だと思われて派出所を追われ、プロレスラーに転身した時のリングネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻『ホップ!ステップ!ジャンプ!!の巻 よいこむき「たこくんのまき」』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ゴンザレス・[[三遊亭楽太郎|楽太郎]]&lt;br /&gt;
:1億円の収入に課せられる、莫大な[[所得税]]（[[税率]]50%超）を取られたくがないために立ち上げた[[宗教法人]]「楽楽教」の[[教祖]]としての名前（宗教法人の[[布施]]が[[非課税]]となるのを悪用したもの）。&amp;lt;ref&amp;gt;62巻『夢の手どり一億円の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェームス両津&lt;br /&gt;
:#作者の代わりに漫画『こち亀改め「宇宙パイロット両さん」』を描いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;33巻『漫画家残酷物語の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;#両津が漫画を応募する際に考えていたペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修行の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:#亀有商店街イメージソングの作詞者としての芸名。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『派出所バンド結成!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェネラル両津&lt;br /&gt;
:著書『思いのままにペンでスラスラ』を書いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『文豪・両津勘吉先生の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[始末書]]の両さん&lt;br /&gt;
:始末書を何枚も書くためこう呼ばれている。一日に五枚以上書くらしい。総計では3万枚以上に達する。&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『始末書の両さん』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;シリンダー錠の両ちゃん&lt;br /&gt;
:小学生の頃のあだ名。ナンバーロック式の[[シリンダー錠]]をすぐに開けられる事から付いたものと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;86巻『電子手帳ハッカー!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[杉山清貴]]（すぎやま きよたか）&lt;br /&gt;
:派出所に夏休みの宿題でやってきた小学生に、ハワイ人と称して名乗った名前（本人曰く「別名」）。名前の由来は実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『それぞれの夏…の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;聖羅太郎（せいら たろう）&lt;br /&gt;
:月光刑事の捜査に協力した時、月光刑事から第三の戦士として勝手につけられた名前。これは、原作のみ。&amp;lt;ref&amp;gt;87巻『月光刑事はもう結構!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;チュウ太&lt;br /&gt;
:革命刑事の捜査に協力した時、革命刑事に[[ネズミ]]（刑事は[[サル]]と主張）の[[着ぐるみ]]を着せられた上でつけられた名前（[[少女革命ウテナ#チュチュ|元ネタはこちらを参照]]）。その時、中川は「[[隅田川]]喜竜」、麗子は「[[高円寺]]今日市」という名をつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『革命刑事登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;珍念&lt;br /&gt;
:寺に10日間の修行に行かされた時、付けられた名前。本人は「[[てなもんや三度笠]]の[[白木みのる]]みたいな名前」と評した。&amp;lt;ref&amp;gt;44巻『両津和尚!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと訴えるも、許可されなかったために読み方を変えたときの名前。[[早口言葉]]の「[[東京特許許可局]]」が元ネタ。相手国の選手はまともに名前を発音できなかった。&lt;br /&gt;
;ニセ麗子&lt;br /&gt;
;人間ポリバケツ&lt;br /&gt;
:腐った食べ物や、通常人間が口にしない物（[[イヌ|犬]]の糞、[[ゴキブリ]]、[[フグ]]の[[剥製]]など）を平気で食べる事ができることからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『ハラ八分の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;脳天気パア子&lt;br /&gt;
:車のテレビ番組の紹介でテレビの中に登場した両津そっくりの女性レポーター。本人の変装かどうかは不明。車の所有車宅を訪問する回で登場し、車を手荒く扱ってドアノブを壊したりしながらレポートしていた。&lt;br /&gt;
;ノストラ・両津&lt;br /&gt;
:自分の予言が次々に的中した後、葛飾書大予言課の予言者となって名乗った名前。元ネタは[[ノストラダムス]]。&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『占い師!ノストラ・両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バカ津短吉&lt;br /&gt;
:温泉旅館にて[[麻里晩]]と喧嘩をした際、大原に止められ「'''バカ'''で'''短気'''なんだから…」と怒られそれを聞いた麻里晩が揶揄して着けた名前。当然、両津は激怒し大喧嘩に。旅館の建物は全壊し50億円以上の損害をこうむった。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『最後の熱海旅行!?』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッカス両津&lt;br /&gt;
:[[ローマ神話]]の酒の神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]から由来。上野での花見の際、宴会の余興として1ヶ月間酒を飲み続け、最終的には25mプール1杯分の酒を飲んだのではないかと噂された。&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『バッカス両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッキー両津&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は[[三浦海岸]]）旅行の添乗員をした時の名前。正確には何故か「バッキー両津とアロハ・ハワイアンズ」という[[グループ・サウンズ]]風の名前を名乗った。&lt;br /&gt;
;パンチョ・ガブリエル&lt;br /&gt;
:[[ヴェネツィア]]でゴンドラのイタリア人船頭を称した時に名乗った名前。しかし2度目に名前を言った時には「アンジリコ・ロドリゲス」に変わった。&amp;lt;ref&amp;gt;46巻『ゴンドラのうたの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ピエール西浦和&lt;br /&gt;
:外国からの著名人も来る為、大原が「あいつが来るととんでもない事になる」と中川家のクリスマスパーティがある事を隠して両津を幼稚園に寿司作りに行かせた時、両津がどうも中川家のクリスマスパーティがあるらしい事に気づき、途中からパーティ会場に行った際に名乗った名前で、招待状やIDカードも[[スパイ]]並みの技術で偽造していた。眼鏡・かつらなどの変装もしていたが、大原にあっさりと見破られる。&amp;lt;ref&amp;gt;129巻『怒れ!寿司神様!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[ひかる一平]]&lt;br /&gt;
:麗子の見合いの席で、寝ぼけて「麗子の父」と自己紹介した時、何故か名乗った名前。元ネタは実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『固い絆!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[スカラベ|ふんころがし]]&lt;br /&gt;
:小学校時代のあだ名。浅草の遊園地「[[浅草花やしき|花やしき]]」の「人工衛星」を、馬鹿力で転がしていたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;76巻『浅草七ッ星物語』、83巻『この人は誰でしょう!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ミスター加藤&lt;br /&gt;
:大原の荷物（和菓子）と両津の荷物（エロ写真）が入れ替わってしまった際、荷物を取り戻すために変装し、[[新幹線]]に乗っていた大原の隣に座った時に名乗った名前。自称[[日系]]10世で、言葉遣いから中国系を装ったとみられる。（なお、この話が載った単行本では、他の話でも両津が駄菓子屋で発掘された[[G.I.ジョー]]を安物の品だとごまかすために、「これは[[リカちゃん人形|リカちゃん]]のボーイフレンドの『ミスター加藤』だ」と発言している）。&amp;lt;ref&amp;gt;66巻『追跡200キロ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;モガンボ両津&lt;br /&gt;
:マジシャンのピエール西川口と組んで[[奇術|マジック]]の[[アルバイト]]をした際、「[[ブラジル]]から来た怪力男」という名目で名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;80巻『肉体派マジシャン!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;山田山田男&lt;br /&gt;
:中川の電子手帳に記録されたスケジュールデータを悪用し、中川の代理人を装った時に出した名刺に書かれていた名前。肩書きは「中川グループ総支配人 ウルトラプロデューサー」。正確な読みは不明。&lt;br /&gt;
;妖怪田ブタ子&lt;br /&gt;
;[[ウール|ラシャ]]破りの勘吉&lt;br /&gt;
:地元の[[ビリヤード]]場で、何度もラシャを破いたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;121巻『亀有撞球倶楽部?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両崎太郎（りょうさき たろう）&lt;br /&gt;
:日給100万円（5日行ったので正確には500万円）の宇宙旅行のバイトをしてたら出発一週間前で急遽中止になったが両津が「年寄り」といた理由でキャンセル中止になった。だが、その客が両津の祖父・勘兵衛だったため、身元を隠す為にとっさに言った名前。（結局最後にばれた。）&amp;lt;ref&amp;gt;132巻『おいでませ宇宙観光の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津カイマラヒラ&lt;br /&gt;
:JAI（日本アロハシャツ普及委員会）会長の時の名前。&lt;br /&gt;
:尚、テーマソングを両津本人が「日本一[[アロハシャツ]]の似合う男」と評した[[所ジョージ]]に制作を依頼し、歌を[[加山雄三]]に歌ってもらう予定だと言っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;100巻『アロハ天国の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津じゅげむ じゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつ うんぎょうまつ ふうらいまつ くうねるところにすむところ やぶらこうじぶらこうじ ぱいぽぱいぽ ぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこなー ぽんぽこなーのぽんぽこぴー ちょうきゅうめいのちょうすけ 勘吉&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと申し出たが、係員に許可されなかった。その後、名前の読み方を変えて上記の「両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）」を名乗った。元ネタは落語の「[[寿限無]]」（微妙に語句が異なる部分があるが、これは[[著作権]]上の問題を回避するための策と思われる）。&lt;br /&gt;
;両津ジョー&lt;br /&gt;
:出版社でアルバイトした時、[[履歴書]]に書いた偽名。職業は「[[東京大学]]プラモデル学部学生」、年齢は「22歳」と偽っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『スーパーエディター両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津蝉麻呂ピカチュー野輔（りょうつ せみまろぴかちゅーのすけ）&lt;br /&gt;
:自分の心境を表した妙な[[和歌]]を詠んだ時の筆名。元ネタは[[蝉丸]]と[[ポケットモンスター]]の[[ピカチュウ]]&amp;lt;ref&amp;gt;108巻『百人一首名人 両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、たまに話の扉絵に和歌が記された際に使われる。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『シルバーインターネットの巻』、142巻『人生相談まかせなさいの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津一（りょうつ はじめ）&lt;br /&gt;
:大原に「自分の名前を書いてみろ」と言われた時、「勘」の字が思い出せなかったため、「今改名した」という理由で名乗った名前。&lt;br /&gt;
;両津・パトリシア・勘子（りょうつ・パトリシア・かんこ）&lt;br /&gt;
:少女漫画雑誌での連載時における両津のペンネーム。作品には「ロボ刑事番長」がある。単行本化・東京13チャンネル（東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）が元ネタ）にてアニメ化もされたが、強引に出版したため単行本3000部は全部返品、アニメ（脚本・監督・[[声優]]・主題歌だけでなく、効果音までもを事情により全て一人でやった）は3話で打ち切り。さらに、アニメ版の作中では、僅か1週間で打ち切られた。&lt;br /&gt;
;両津花子（りょうつ はなこ）&lt;br /&gt;
:両さんが女装したときの名前。&lt;br /&gt;
;リョー・チャン&lt;br /&gt;
:中川財閥に約1兆円の損害を与え、10億円を持って香港に高飛びした後に名乗った名前。10億円を運用して買ったビルが5倍に値上がりし、香港では有名人となった。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『両津代表取締役』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 解説役 ===&lt;br /&gt;
フィギュア・超合金などの話題になった時、唐突に現れてマニアックな解説をする人。全て両津の変装と思われる。&lt;br /&gt;
;絵路井・フィギュア・ゲットシュタイン（えろい・ふぃぎゅあ・げっとしゅたいん）&lt;br /&gt;
:模型やフィギュア全般の解説を行う。顔に傷跡があり、[[五円硬貨]]（118巻では五十円硬貨）でできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『美少女フィギュアに超夢中?の巻』ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;子供心やんちゃの介（こどもごころ やんちゃのすけ）&lt;br /&gt;
:[[2B弾]]研究家。65歳。2B弾の内部構造の解説のため、わずか1コマだけ登場。&amp;lt;ref&amp;gt;157巻『球技大会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コンビナート・製鉄ノ介（－せいてつのすけ）&lt;br /&gt;
:工場評論家。工場を見に来る男達（通称'''工場鑑賞家'''（ファクトリーウォッチャー））についての解説をした。左目にギアの形をした眼帯をつけており、頭上に小さな工場のモデルらしき物を乗せている。&amp;lt;ref&amp;gt;160巻『工場に惹かれての巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;サイクル丸金&lt;br /&gt;
:両津の自転車ラジコンが実際に発売された事を紹介する際の解説者。自転車型のメガネをしている。&amp;lt;ref&amp;gt;133巻『疾走!両さん自転車!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョー山中&lt;br /&gt;
:GIジョーの研究家。メガネをかけ、髪と髭が白髪。&amp;lt;ref&amp;gt;38巻『人形道入門の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョン・F・両津&lt;br /&gt;
:謎の学者。入浴剤・石鹸の解説をするが、モニターとなった麗子やマリアなどにセクハラ行動を行なった。&amp;lt;ref&amp;gt;別冊「コミックカメダス」2001年春号・夏号、128巻『おしえて両津先生』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;超電磁・スピン・ハゲスター（ちょうでんじ・すぴん・はげすたー）&lt;br /&gt;
:超合金ロボットの解説を行う。髪と髭が尖った感じで、眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;105巻『両さんの超合金講座の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;パトリシア両津&lt;br /&gt;
:コレクター研究家。[[リカちゃん人形]]について詳しい解説をした。メガネをかけ、髪形と口髭は特徴的な形をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;52巻『ときめき変態クラブの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;馬美人魚 熊三郎（ばびにんぎょ くまさぶろう）&lt;br /&gt;
:[[バービー人形]]研究家。顔はほとんどジョー山中と同じ。&amp;lt;ref&amp;gt;49巻『なんてったって愛ドールの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;メモリー戸留像（―とるぞう）&lt;br /&gt;
:電子媒体記録データ学科講師。1980年代から現代までの20年間に渡る映像の記録規格の変遷について講義した。頭にビデオカメラを載せ、DVDでできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;163巻『次世代開発戦争の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津イナバウア教授&lt;br /&gt;
:151巻から154巻まであった企画「両津教授の独断と偏見による何でもベスト5」の司会を務める教授。眼鏡・眼帯はしておらず、白い髪・眉毛・鬚が特徴。153巻まで3回連続麗子特集をやったために、毎回怒られる。&lt;br /&gt;
;両津宇宙名人 五十六段&lt;br /&gt;
:その名の通り、将棋名人であり将棋監修も務める。将棋における「歩」と「と金」の解説をした。&amp;lt;ref&amp;gt;159巻『将棋刑事の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、両津の他に大原部長も1回だけ同様の解説役キャラクターに扮したことがある（[[大原大次郎#趣味]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*[[超合金 (玩具)|超合金]] - [[1996年]]に[[バンダイ]]から「超合金両津勘吉 GD-02」が発売された。&lt;br /&gt;
香取慎吾、実写版で演じた。&lt;br /&gt;
峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
サザエさん。2014年7月27日放送に出演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からのキャラクター。モンスターで共演した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。2014年7月2日のお邪魔で共演した。5日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
踊る大捜査線。犯人として出演した。教師で中川圭一が青島と競演した&lt;br /&gt;
テレビ朝日サッカー。応援団長している&lt;br /&gt;
よね。母親。2014年6月24日と7月26日に対決した。8月1日はドラえもんと共演した&lt;br /&gt;
剱持。金田一の登場人物。新撰組といいともで共演した。2014年6月4日は対決した。虹色で花巻も共演している&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。月曜日に対決している。ランダムでジパングに見城則子出ている為。いいともで共演していた。2014年6月21日はミラクルで麗子と共演した&lt;br /&gt;
七海。コナンの登場人物。ガリレオで共演した&lt;br /&gt;
内山田。GTOの登場人物。2014年5月7及び14日のお邪魔SMAPで共演した&lt;br /&gt;
猪瀬文雄。逮捕しちゃうぞの登場人物。ハットリで共演した。&lt;br /&gt;
二階堂依子。逮捕しちゃうぞの登場人物。いいともで共演した。2014年8月6日は対決した&lt;br /&gt;
高田。デスノの登場人物。スモガンで共演した。2014年7月27日は対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年4月27日。の家来るでアニメの方が競演した&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の主人公。2014年3月29日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
道明寺司。同じく花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
サベール&lt;br /&gt;
ドラえもん映画の登場人物。2014年4月12日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年3月27日と7月26日に対決した&lt;br /&gt;
ごきげんように両津出た為&lt;br /&gt;
ドラえもん。2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
ドラコンボールシリーズ&lt;br /&gt;
2006年から2014年まで笑っていいともの裏で再放送されていた&lt;br /&gt;
掛布&lt;br /&gt;
ルーキーの登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月22日のもしつあで共演した&lt;br /&gt;
5月22日はよねと対決した。ダウンタウンに掛布。最後恋によね出た為&lt;br /&gt;
アテム王、金八でアニメ版が共演していた&lt;br /&gt;
磯野カツオ&lt;br /&gt;
サザエさんの登場人物&lt;br /&gt;
ポジションが似ている&lt;br /&gt;
相棒の神戸とカイトと大捜査線のすみれ&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコ&lt;br /&gt;
こちらも西遊記で共演した&lt;br /&gt;
デスノートのリューク&lt;br /&gt;
骨川スネ夫&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
源静香&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
コナンの鈴木園子&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃんのヒロシ&lt;br /&gt;
笑っていいともで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールのビルス&lt;br /&gt;
おはすたで共演したことある&lt;br /&gt;
矢神月&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
ライアーゲームのアリス&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
95年から最終回まで出ていた&lt;br /&gt;
SMAPSMAP&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP&lt;br /&gt;
SMAP駅&lt;br /&gt;
両津が出ている&lt;br /&gt;
木戸彩&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月17日のSMAPSMAPで共演した&lt;br /&gt;
彩木胡桃&lt;br /&gt;
リモートの登場人物&lt;br /&gt;
映画で共演した&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
陰陽師に彩木胡桃出た為&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
[[Category:Heart Gold Recoads]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=244989</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=244989"/>
				<updated>2014-08-09T14:31:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=244899</id>
		<title>道重さゆみ</title>
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				<updated>2014-08-09T11:55:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
7月28日のPONでもバービー撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見(2014年8月9日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
サユ。(2014年)7月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ15.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ16.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ17.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ18.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ19.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ20.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ21.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ22.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ23.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ24.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ25.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ26.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ27.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ28.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ29.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ30.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ31.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ32.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ33.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ34.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ35.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ36.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ37.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ38.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ39.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ40.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ41.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ42.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ43.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ44.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ45.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ46.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ47.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ48.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ49.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ50.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ51.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ52.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ53.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ60.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ61.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ62.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ63.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ64.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ65.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ66.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ67.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ68.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ69.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E6%9D%B1%E3%81%81%E3%81%BF&amp;diff=244869</id>
		<title>時東ぁみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E6%9D%B1%E3%81%81%E3%81%BF&amp;diff=244869"/>
				<updated>2014-08-09T10:13:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:時東あみ　1.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''時東 ぁみ'''（ときとう あみ、[[1987年]][[9月25日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[女優]]、[[DJ]]、[[ラジオパーソナリティ]]、[[MC]]、[[グラビアモデル]]、[[タレント]]。[[東京都]]出身の[[歌手]]、[[女優]]、[[グラビアモデル]]。血液型はO型、身長=153cm・体重=46kg・バスト=85cm・ウエスト=58cm・ヒップ=85cm・カップ=F。デビューは[[2005年]][[7月10日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''ぁみにぃ'''」、[[DJ]]では「'''ぁみち'''」。旧芸名は「'''時東あみ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所、[[シャイニングウィル]]&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　2.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2005年]] 7月、[[ミスマガジン|ミスマガジン2005]][[つんく♂]]賞を受賞。12月、①さなぎのバスローブでインディーズデビュー。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] 4月、[[せんちめんたるじぇねれ～しょん]]でメジャーデビュー。7月、プロ野球[[楽天ゴールデンイーグルス]]始球式(宮城フルキャストスタジアム)。8月、初座長公演(つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演)「CRY FOR HELP！～宇宙ステーション近くの売店にて～｣。12月、[[JFN]]系列「第9回インターネット音楽祭」[[ベイエフエム|bayfm]]賞受賞。12月、[[スフィアリーグ|SPHERE LEAGUE]] Award 2006　ベストパフォーマンス賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] 1月、[[日本ボウリング場協会|社団法人日本ボウリング場協会]]主催の第14回[[ボウリング]]・マスメディア大賞グランプリ受賞。4月、藤田志穂プロデュースギャルユニット「[[ギャルル]]」に参加。5月、[[フォーミュラニッポン]]･決勝[[富士スピードウェイ]]PR大使。9月、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]の寿司職人(声･[[泉谷しげる]])の娘、土呂わさび役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2008年]] 1月、社団法人日本ボウリング場協会主催の第15回ボウリング・マスメディア大賞2年連続グランプリ受賞。4月、[[スミレ16歳!!]](原作・[[永吉たける]])の塚本水樹役でドラマデビュー。7月、[[EPSON]]品川アクアスタジアム｢イルカ応援団｣名誉団員就任。9月、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]・[[警視庁]]高輪署初の一日署長就任。10月、ドラマ[[鉄道むすめ]]の中山ゆかり役でドラマ初主演(鉄道むすめシリーズトップ出演を飾る)。11月、配信楽曲『一生一緒』で初作詞。11月、[[NTTドコモ|NTTdocomo]]キックオフイベント｢4 Colors The BRAND NEW COLLECTION｣([[六本木ヒルズ]])のファッションショーにおいて芸能人･著名人部門総20名の1番目にモデル出場、ショーのトップを飾る。&lt;br /&gt;
*[[2009年]] 5月、[[時速246]]主催([[欽ちゃん劇団|欽劇]]・[[川本成]]プロデュース)舞台・[[ささやかなこの人生]]に出演。5月、[[テレビ朝日]]コミックフェスティバル第1回出展作品『花咲く王子と青山で』の原作・監修を手掛ける。5月、自身がデザイン・プロデュースした新ブランド『[[Laue]]』の販売が開始される。7月、プロ野球[[埼玉西武ライオンズ]]始球式([[西武ドーム]])。8月、[[東貴博]]プロデュース舞台～FIRE HIP’S第一回公演～HAPPY HAPPY BIRTHDAY!!に出演。10月、FUJIYAMA MUSIC FESTIVAL09に[[DJ]]として参加、[[DJ]]デビュー。　 &lt;br /&gt;
*[[2010年]] 2月、「[[COACH コーチ 40歳のフィギュアスケーター]]」の笠井千夏役で映画デビュー。7月、「[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]」に出演。9月、デビュー5周年記念イベント開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　3.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[防災士]]、上級[[救命講習]]修了、[[手話]]技能検定4級、[[ジグソーパズル]]検定1級、[[英検]]3級の各資格を保有。&lt;br /&gt;
*[[ボランティア]]には関心が非常に高く、関連資格取得や自身番組で特集を組んだり、[[チャリティー]][[オークション]]にも積極的に参加。またデビュー時より[[盲導犬]][[募金]]を行っていた。&lt;br /&gt;
*[[バスケットボール]]部に所属していて、「[[月刊バスケットボール]]」で連載も持っていた。&lt;br /&gt;
*[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[ミスマガジン#フットサルチーム|ミスマガジン]]」では[[ゴールキーパー]]（ゴレイロ）を務めていた。背番号は1。[[バスケットボール]]経験者ならではの反応の鋭さと強肩で[[スフィアリーグ]]ではトップクラスである。&lt;br /&gt;
*[[東大阪市]]テーマソング『東大阪めっちゃ元気な「まち」やねん』を、作曲を手がけた[[つんく]]、[[稲葉貴子]]、[[松井雄飛]]らと歌っていたこともある。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[くるくるドカン]]』の「グラビアアイドル変顔選手権」にて、顔の筋肉のみで「変顔」を表現し、優勝。&lt;br /&gt;
*2007年[[4月]]に[[ギャル曽根]]、[[安倍麻美]]との3人で、ギャルユニット「[[ギャルル]]」を結成している。ここでの芸名は「ぁみみ」&lt;br /&gt;
*[[倉科カナ]]とは、[[ミスマガジン]]受賞仲間で、フットサルでもチームメイトという仲である。お互いを親友と認め合う程の仲で、二人で生放送番組中にお互いのブログにコメントをし合うほどの旧知の仲でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メガネ ===&lt;br /&gt;
メガネは時東を語る上で重要なアイテムであり、メガネに纏わるエピソードは数多い。[[眼鏡キャラクター|メガネっ娘]]アイドルとして著名な存在になったが、本人の公式[[ホームページ]]でのプロフィールやTV番組出演に於いて、両目とも視力1.5であると自ら公表しているように視力は良い。使用しているメガネはレンズの入っていない、フレームだけの[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達メガネ]]である。本人曰く「メガネさえ有れば、恥ずかしくない」とのこと。なお、[[テレビ朝日]]のバラエティ番組『[[アメトーーク]]』では、アイドルメガネと言っている。&lt;br /&gt;
*メガネにレンズを入れていない理由は、撮影等の際、光がレンズに反射するのを防ぐ為（[[大橋巨泉]]など、実際に実生活でメガネを使っている人物も同様の理由でテレビ出演等でレンズ無しのダテメガネを使う者が多い）。縁なしメガネの場合は乱反射防止コーティングを施している。感激して溢れた涙をレンズの無いメガネの上から拭こうとした、等の失敗談も有る。&lt;br /&gt;
*[[国際連合児童基金|ユニセフ]]に寄付する目的で本人使用メガネを「[[裏のオク～楽オク生活のすすめ～]]」に出品したことがある。&lt;br /&gt;
*フットサルの練習時や試合中は、危険防止の為、メガネの替わりに[[ゴーグル]]を着用。&lt;br /&gt;
*メガネは芸名を「時東あみ」に改名した際に着用し始めたもの。&lt;br /&gt;
*本人によると最近視力が低下傾向であり、「このままだと（実生活で）本当にメガネが必要になるかもしれない」と危惧しているとのこと。&lt;br /&gt;
*メガネブランド「Laue（ラウエ）」は、自身でデザイン・プロデュースを手掛けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　4.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COACH コーチ 40歳のフィギュアスケーター]] （2010年2月6日公開、ブルーローズシネマパートナーズ） 笠井千夏役&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]] （2010年7月3日公開、[[東宝]]） 瀬川クミ役&lt;br /&gt;
* [[牙狼-GARO- 〜RED REQUIEM〜|牙狼&amp;lt;GARO&amp;gt; ～RED REQUIEM～]]（[[2010年]]10月30日公開、[[東北新社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!]] （2008年4月13日 - 2008年6月29日、[[BSフジ]]） 塚本水樹役&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ|ドラマ 鉄道むすめ -Girls be anbitious!-]] （2008年10月10日 - 2008年10月17日、[[テレビ神奈川|tvk]] 東名阪6局ネット）京成電鉄編 主演・[[鉄道むすめの登場人物#Vol.4から登場|中山ゆかり]]役&lt;br /&gt;
土曜日ワイド劇場(2014年5月31日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　5.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''レギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* 不動産王 （2008年4月8日～2009年3月、[[BS11]]）初のMC番組&lt;br /&gt;
* 時東ぁみのチャレンジステーション （2008年1月9日-6月25日毎週水曜、7月7日-2009年3月2日毎週月曜日19時00分～19時45分、[[あっ!とおどろく放送局]]）&lt;br /&gt;
* しゃべクリエーター （2009年3月6日-4月24日毎週金曜18時00分～18時45分、5月1日-10月2日毎週金曜19時00分～19時45分、[[あっ!とおどろく放送局]]）&lt;br /&gt;
* みんなの願いを叶えたい！　土曜（2009年3月21日-2010年4月24日毎週土曜13時00分～17時45分、[[あっ!とおどろく放送局]]）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO！ （2010年7月6日-毎週火曜日3時00分～3時30分[[TOKYO MX]]テレビ）&lt;br /&gt;
'''テレビ出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン|ドスペ2 愛のエプロン]]（[[2006年]]1月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[芸恋リアル]]（2006年5月15日、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]（2006年11月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（[[2007年]]3月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[カルチャーSHOwQ～21世紀テレビ検定～]]（2007年4月9日、[[テレビ神奈川]]ほか）&lt;br /&gt;
* [[博多祇園山笠]]「追い山」中継 （[[2007年]]7月15日、[[NHK福岡放送局]]）&lt;br /&gt;
* [[おとなの学力検定スペシャル小学校教科書クイズ!]]（2007年10月9日・2007年12月30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑100分テレビ!平成ファミリーズ]] （日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（2007年6月8日・11日・12日、2009年6月19日・22日・23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
土曜スペシャル。(2014年8月9日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ声優 ===&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～]]&lt;br /&gt;
*:（土呂わさび役。[[2007年]][[9月30日]]・[[10月6日]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　6.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''レギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* 時東ぁみのパインナッポー美人!（2006年4月3日～2007年9月24日、[[文化放送]]『[[レコメン!]]』内コーナー 毎週（月）23時35分頃 - 23時50分頃）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみのいちご-X（2006年10月5日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]『[[RADIO-X]]』内コーナー 毎週（木）25時30分頃 - 25時50分頃）（2006年4月3日（月） - 9月25日（月）までは、29時20分頃 - 29時30分頃）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ!]]金スペ（2007年10月12日～、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*時東ぁみ Virtual Radio Walker（2008年1月1日～2009年3月26日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
*Oh！JaMa（2009年3月30日～2010年3月31日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
'''ラジオ出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[ROCKETMAN SHOW!!]]（2006年12月16日、[[J-WAVE]]　事前にメッセージを収録し、[[効果音]]のように使用されていた）&lt;br /&gt;
*FUN　TIME（2007年4月21日、2008年4月19日インディジャパン・ボウリング親善大使として2年連続出演、[[FM栃木|レディオベリー]]）&lt;br /&gt;
*[[Earth Dreaming〜ガラスの地球を救え!]]（2008年10月11日、時東ぁみX[[手塚るみ子]](漫画家[[手塚治虫]]の長女)、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*第2回100万円争奪！ラジオCMコンテスト（2008年12月23日、特別審査員として出演、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*チャイムPresents　[[カジヒデキ]]Ｘ時東ぁみ　LIVE　＆　TALK（2008年12月24日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
*FM [[エフエムナックファイブ|NACK5]] SUPER COUNT DOWN LIVE 2008 「様ソニ08」（2008年12月31日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
*[[高田純次・河合美智子の東京パラダイス]]（2009年5月30日、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[志村けん]]FIRST STAGE～はじめの一歩～（2009年6月27日、[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN系列]]）&lt;br /&gt;
*[[世の中面白研究所]]（2009年8月3日、9月14日、2010年2月15日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　7.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! JAPAN|ヤフー]]動画ショートドラマ『モテ自動車ドライブ』(主演)&lt;br /&gt;
*[[おしゃべりやってまーす|おしゃ金]]バンブーチャンネル(第11期準レギュラー)&lt;br /&gt;
*スミレ 16歳！！ （2008年04月22日）&lt;br /&gt;
*時東ぁみと[[倉科カナ]]の今夜は生(ライブ)だ！(2009年2月6日)&lt;br /&gt;
*[[告っちゃ!]]([[GyaOジョッキー]]、2009年6月30日ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[KYORAKU]] X [[Sammy]]　 [[あしたのジョー]]特別サイト　打つべし.com(2009年10月27日～2010年6月30日メインキャスター)&lt;br /&gt;
* 時東ぁみの一緒にサーフィン（[[ustream]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ初ライブ '06春 ～ザ・中野サンプラ～（2006年4月1日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
*  '06初夏 ～ロクサン！せんちめんたるGIG～（2006年6月3日、原宿アストロホール）&lt;br /&gt;
*  '06夏 ～盆明けハイパーGIG～（2006年8月18日、[[Shibuya O-WEST]]）&lt;br /&gt;
*  '06冬“I'm a lady～じれったい私のX'mas～”（2006年12月3日、[[Shibuya O-WEST]]）&lt;br /&gt;
*  '07春 ～ぁみコレ～（2007年3月11日、[[Shibuya O-EAST]]）&lt;br /&gt;
*  '07夏 ～Fカップ　コンサート～（2007年8月25日、[[Shibuya O-EAST]]）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ抽選限定ライブ 春の時東まつり　～バレンタイン編～（2008年2月24日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ抽選限定ライブ 春の時東まつり　～ホワイトデー編～（2008年3月15日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ抽選限定ライブ 春の時東まつり　～ファイナル～（2008年3月28日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみX'mas　スペシャルライブ（2008年12月21日、ISHiMARU　SOFT2）&lt;br /&gt;
* ときめきアコースティックライブ　Vol.1（2009年4月19日、Live Inn Magic）&lt;br /&gt;
* 3030g→Ｆカップに成長したよ22歳 時東ぁみBirthdayライヴ（2009年9月23日、MOSAiC）&lt;br /&gt;
* クリスマスの浮かれ気分のまま上げてこッ!2009大反省会♪～歌うし・しゃべるし・回すし～（2009年12月28日、MOSAiC）&lt;br /&gt;
* 「女に生まれてよかった｣時東ぁみ23歳バースディパーティー『四捨五入したらまだ20歳だもん!!』～あと、5周年ね☆～（2010年9月20日、CLUB CRAWL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　8.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* すけだち （[[2007年]]、新宿コマ劇場）&lt;br /&gt;
*[[時速246]]主催([[欽ちゃん劇団|欽劇]]・[[川本成]]プロデュース)　[[ささやかなこの人生]]　([[2009年]]5月13日～17日、恵比寿エコー劇場)&lt;br /&gt;
*[[東貴博]]プロデュース ～FIRE HIP’S第一回公演～ HAPPY HAPPY BIRTHDAY!! ([[2009年]]8月1日～2日、下北沢タウンホール)&lt;br /&gt;
*S×Sプロデュースvol.5「SHUFFLE」　([[2010年]]8月19日～22日、[[シアターサンモール]])&lt;br /&gt;
*神田時来組「改訂版！！そして龍馬は殺された」　([[2010年]]11月18日～23日、[[シアターサンモール]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* フットサルミュージカル「[[ピヴォ☆ガール]]」（2006年1月6日 - 9日）&lt;br /&gt;
* [[つんく♂THEATER|つんく♂タウンTHEATER]] 旗揚げ公演 第一弾 時東ぁみ 座長公演 「CRY FOR HELP！～宇宙ステーション近くの売店にて～」（2006年8月2日 - 16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[月刊バスケットボール]]　(時東ぁみのキラリ★BB突撃隊)　2006年10月～2007年9月、日本文化社&lt;br /&gt;
* Big Tomorrow　(時東ぁみプロデュース月刊アキハバラ)　2007年11月～2008年、[[青春出版社]]&lt;br /&gt;
* Tokyo★1週間　(時東ぁみの芸人Watching　メガネは見た!!)　[[講談社]]&lt;br /&gt;
* 月刊[[egg]]　(ぁみちの乙女進化論!)　2009年8月～　[[大洋図書]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム天国]]（2006年、[[任天堂]]、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト）挿入歌&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]]（2007年、[[ゲームポット]]、[[Microsoft Windows|Windows]]用オンラインソフト）- ゲーム内において期間限定で、「ぉめでとうアズテック」(時東ぁみコラボのアイテム パンヤショット時「おめでとう」と声が出る)、一部キャラ向けの「ぁみのアップルメガネ」「ぁみのピーチメガネ」「ぁみのまるメガネ」「ぁみちゃんカット」が有料にて販売された（現在は販売終了）。&lt;br /&gt;
* [[Second_Life|セカンドライフ]]（2007年、PC用[[メタバース]]）- メルティング・ドッツ主催の時東ぁみ1stボイスチャットイベントにおいて参加者限定アイテム「時東ぁみのサイン色紙」またイベント参加+ぁみのトリセツ購入先着限定「ぁみのレッドアイグラス」「肩乗りぁみにぃ」がアバターに限定配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　9.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　10.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 生真面目（きまじめ） （2005年8月24日、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
* ぁみの取扱い説明書-トリセツ （2007年11月3日、[[角川クロスメディア]]）&lt;br /&gt;
* グラマラスベイビー （2009年8月25日、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コミック ===&lt;br /&gt;
*花咲く王子と青山で　([[2009年]]5月20日、[[テレビ朝日|テレ朝]]コミック)原作・監修、時東ぁみ。作画は唐花見コウ。[[デジタルコミック|電子コミック]]として配信。大好評に付き書籍化、[[2009年]]9月12日に[[フレックスコミックス]]より第1巻が出版される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージDVD ===&lt;br /&gt;
* 高橋幸子・時東あみ （2005年5月28日、ビーエムドットスリー、[[高橋幸子 (タレント)|高橋幸子]]との共演作）&lt;br /&gt;
* Occhiali－オッキアーリ （2005年6月17日、リバプール）&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2005 （2005年10月21日、バップ）&lt;br /&gt;
* 天使の悪戯 （2005年11月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* メガネのばかやろー （2005年11月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* ドキドキ、トキメキ 時東ぁみ （2008年3月21日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* しっとり、まったり 時東ぁみ （2008年3月21日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 幸福眼鏡-ハッピーグラス（2008年7月30日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 魔法のアルバム・1000枚限定発売（2008年11月1日、[[シャイニングウィル]]）&lt;br /&gt;
* どうしよかな～（2010年3月22日、[[シャイニングウィル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽系DVD ===&lt;br /&gt;
* 1stミュージッククリップス「ミュージックV特集1～パインナッポー!～」 （2006年4月1日）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ 初ライブ '06春～ザ・中野サンプラ～ （2006年6月14日）&lt;br /&gt;
* シングルV「TAWAWA 夏ビキニ」 （2007年6月6日、「時東ぁみ with THE ポッシボー」名義）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ with THE ポッシボーライブ'07春～ぁみコレ ポッシコレ～ （2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台DVD ===&lt;br /&gt;
*[[つんく|つんく♂]]タウンTHEATER #1 時東ぁみ座長公演「CRY FOR HELP!～宇宙ステーション近くの売店にて～」 （2006年12月20日）&lt;br /&gt;
*「すけだち」 （2007年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマDVD ===&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!]] DVD-BOX1 （2008年7月16日）塚本水樹役&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!]] DVD-BOX2 （2008年8月20日）塚本水樹役&lt;br /&gt;
*ドラマ[[鉄道むすめ]] ~Girls be ambitious!~京成電鉄・駅務掛 中山ゆかり starring 時東ぁみ （2009年2月4日）主演・中山ゆかり役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティDVD ===&lt;br /&gt;
*[[むちゃぶり]]3rdシーズン完全版Vol.1 （2009年1月30日）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*全日本オヤジ選手権 （2010年4月28日）審査委員として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 楽曲配信 ===&lt;br /&gt;
#一生一緒（2008年11月11日、「時東ぁみ ∞ [[The Turtles|タートルズ]]」名義）作詞：時東ぁみ　作曲：[[松本タカヒロ]] from [[The Turtles]]　 編曲：[[The Turtles]]　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　11.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[せんちめんたるじぇねれ～しょん]]（2006年4月19日）作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：鈴木俊介&lt;br /&gt;
#:[[テレビ東京]]系アニメ、『[[スクールランブル二学期]]』 オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#I'm a lady～じれったい私～（2006年11月1日）作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：守男崇&lt;br /&gt;
#:[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、『[[1/3娘]]』 10月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#:[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]] 11月度オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#:c/w ブリッコびっくり ブリッコBOOW　作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#愛ヤイ 愛ヤイ!（2007年2月7日）作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#:[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、『[[GOOD LOOKIN′CLUB]]』 2月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#:[[任天堂]]ゲーム『[[リズム天国]]』挿入歌&lt;br /&gt;
#:c/w 恋のハニースイ～トエンジェル　作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#TAWAWA 夏ビキニ（2007年5月16日、「時東ぁみ with [[THE ポッシボー]]（[[大瀬楓]]・[[諸塚香奈実]]）」名義） 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
#:c/w わんだふる さま～たいむ 　作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：湯浅公一&lt;br /&gt;
#キューピットピンクな恋（2009年9月6日、「グラマラスベイビー」発売記念イベント限定CD）作詞：游かずみ　作曲・編曲：[[松美夜孤雨兵]] &lt;br /&gt;
#:c/w 君へ　作詞：時東ぁみ　作曲：[[薬師るり]]　編曲：松美夜孤雨兵&lt;br /&gt;
#『ありがとう』（2010年6月19日、JPSガールズボイス PREMIUM 限定39枚発売CD）作詞：田村JIN &amp;amp; 時東ぁみ　作曲・編曲：大平剛&lt;br /&gt;
==== サントラシングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　12.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#宇宙から～CRY FOR HELP!～（2006年7月12日、「時東ぁみと出てる人」名義）作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：湯浅公一&lt;br /&gt;
#:つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演 第一弾 時東ぁみ 座長公演 「CRY FOR HELP！～宇宙ステーション近くの売店にて～」テーマソング&lt;br /&gt;
#:c/w サファイア　作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
*①さなぎのバスローブ（通常盤　2005年12月7日、特別盤　2007年1月4日）&lt;br /&gt;
#「黄昏女艶のブルース」作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
#「メロンのためいき」 作詞：[[松本隆]]　作曲：[[呉田軽穂]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「21世紀まで愛して」 作詞：[[松本隆]]　作曲：[[筒美京平]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「[[ふしぎなメルモ]]」 作詞：[[岩谷時子]]　作曲：[[宇野誠一郎]]　編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
#「[[黒ネコのタンゴ]]」　作詞：Franco MARESCA,Armando SORICILLO 作曲：Mario PAGA&lt;br /&gt;
#「発明美人とパインナッポー!!」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#:[[TBSテレビ|TBS]]『[[E娘!]]』 セカンドステージエンディングテーマ&lt;br /&gt;
*②好きです…。（2006年3月15日）&lt;br /&gt;
#「可愛いゝひとよ」 作詞：[[阿久悠]]　作曲：大野勝夫　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「SWEET &amp;amp; TOUGHNESS」 作詞：[[井上秋緒]] 　作曲：[[浅倉大介]] 　編曲： 鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#「セシリアBの片想い」 作詞：[[松本隆]] 　作曲： 宮城伸一郎 　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「恋するニワトリ」 作詞：[[谷山浩子]]　作曲：[[谷山浩子]]　編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#「小夜子」 作詞：[[松本隆]] 作曲：[[来生たかお]] 編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#「I Will」 作詞：[[秋元康]] 作曲：[[林哲司]] 編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
*時東ぁみ! ベスト第1巻（2007年8月17日）&lt;br /&gt;
#「[[せんちめんたるじぇねれ～しょん]]」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：鈴木俊介&lt;br /&gt;
#「TAWAWA 夏ビキニ」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
#「I’m a lady~じれったい私~」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：守男崇&lt;br /&gt;
#「愛ヤイ 愛ヤイ!」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「宇宙から~CRY FOR HELP!~」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：湯浅公一&lt;br /&gt;
#「××× カワユクなりたいっ」 作詞・作曲：つんく　編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#「発明美人とパインナッポー!!」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[メガネスーパー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時東あみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　13.jpg|350px]][[Image:時東あみ　14.jpg|350px]][[Image:時東あみ15.jpg|350px]][[Image:時東あみ16.jpg|350px]][[Image:時東あみ17.jpg|350px]][[Image:時東あみ18.jpg|350px]][[Image:時東あみ19.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ときとう あみ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:つんくプロデュース]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アップフロントグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:GyaOジョッキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8D%E7%9B%9B%E3%81%95%E3%81%A8%E7%BE%8E&amp;diff=244734</id>
		<title>重盛さと美</title>
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				<updated>2014-08-09T03:25:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:重盛さと美1.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美2.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
'''重盛 さと美'''（しげもり さとみ、[[1988年]][[9月4日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''さっちゃん'''、'''重盛ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]（旧[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月時点、身長=152cm・バスト=82cm・ウエスト=59cm・ヒップ=82cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡市立東光中学校]]卒業後、[[第一経済大学付属高等学校]]入学。高校2年2学期に[[クラーク記念国際高等学校]]に転校し卒業。&lt;br /&gt;
* 2007年10月から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の情報、バラエティ番組『[[ラジかるッ]]』に曜日コーナー担当としてレギュラーとして出演。その後は『[[おもいッきりDON!]]』、『おもいッきりPON!』、『[[PON!]]』にも立て続けに出演。2012年3月29日放送分のコーナーの終わりで急遽卒業を言い渡され、大泣きしてしまった。だが、番組スタッフは重盛本人に番組ではなく曜日コーナー卒業、春からスタジオコメンテーター昇格を言い渡したかったらしいが、時間内におさまり切れず終了後に言い渡すこととなってしまった。2012年4月5日放送分から木曜日スタジオコメンテーターとしてレギュラー再出演となり、同年10月からは、[[島田秀平]]と二人で曜日コーナーを担当している。&lt;br /&gt;
* 2008年頃には、[[エンタの神様]]に出演し、滑舌が悪くて言葉を言い間違えるネタを披露していた。&lt;br /&gt;
* 2010年10月30日放送の『[[めちゃ×2イケてるッ!]]スペシャル』「[[めちゃ×2イケてるッ!の企画#めちゃイケ新メンバー 全国4大都市オーディション|めちゃイケ新メンバー 全国4大都市オーディション]]」の生放送にて、晴れて『めちゃイケ』新レギュラーメンバーのひとりとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 趣味はダンス、特技はものまね、好きなスポーツはバスケットボール。&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]]のメンバーの[[菊地亜美]]とプライベートでも仲が良い、。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月6日放送の『[[ロンドンハーツ]]　女芸人が選ぶ付き合いたい芸人ランキング』では、芸人という扱いで投票に参加し、[[ブラックマヨネーズ]]の[[吉田敬]]に投票した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美3.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - レギュラー。2010年10月30日、「新メンバーオーディション」で合格、新メンバーとなった。2014年8月9日のお台場新大陸ではナレーション担当した。この事は岡村が言っていた&lt;br /&gt;
* [[キッズステーション情報バラエティ「みてミル?」]]（2010年4月2日 - 、[[キッズステーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2010年4月1日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2009年10月19日 -、毎日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（2007年10月 - 2009年3月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 金曜日レギュラー。美キニーズ（共演：[[折原みか]]）。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりDON!1025]]（2009年4月3日 - 10月2日、日本テレビ） - 金曜日レギュラー。シュウゾウクルム（共演：[[小庭康正|松岡シュウゾウ]]（[[ぼれろ]]））。クルム重盛として出演。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]（2009年10月9日 - 3月26日、日本テレビ） - 金曜日レギュラー。（共演：[[島田秀平]]、小庭康正|松岡シュウゾウ（ぼれろ））。クルム重盛として出演。&lt;br /&gt;
* [[学ドリ〜ガクエン・オブ・ドリームス〜]]（2008年4月 - 9月、[[テレビ神奈川]]）&lt;br /&gt;
* [[女性ホルモン分泌バラエティー 全力☆が〜る]]（2011年4月27日 - 10月26日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]女性芸能人真夏のスポーツテスト（2012年8月28日[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
昼何です。(2013年、9月20日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美4.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* FM-FUJI GEKIDAN SAMBA CARNIVAL（2009年10月 - 、[[エフエム富士|FM-FUJI]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* 「あびら屋」（2010年7月 - 、[[レインボータウンエフエム放送]]）準レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* あっ!と ここから… （[[あっ!とおどろく放送局]]）2007年4月-2007年6月 共演:[[Wコロン]]&lt;br /&gt;
* 昼からメールバトル2.0 （あっ!とおどろく放送局） 2007年7月-2007年12月 共演:Wコロン&lt;br /&gt;
* 表参道ランデブー「Wコロン・重盛さと美ヒルズ」（あっ!とおどろく放送局） 2008年1月-2008年3月&lt;br /&gt;
* 「Wコロン・重盛さと美ヒルズ」（あっ!とおどろく放送局） 2008年4月-2008年9月&lt;br /&gt;
* 重盛さと美の「突撃!トナリの生電話」（あっ!とおどろく放送局）2008年11月-2009年3月&lt;br /&gt;
* 重盛さと美のAfter School（あっ!とおどろく放送局）2009年4月-2010年7月、10月5日-12月23日、2011年2月10日以降不定期出演&lt;br /&gt;
* 伝説のスター事典（あっ!とおどろく放送局）&lt;br /&gt;
* [[アメリカザリガニのアイドル★チェキ!II]]（[[GyaOジョッキー]]、2009年3月16日ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* あっ!と生忘年会2009（あっ!とおどろく放送局）2009年12月22日&lt;br /&gt;
* 第1回AKIBA萌キュングランプリ2010（あっ!とおどろく放送局）2010年12月4日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯サイト ===&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 「Primrose」（たかひろや監督、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美5.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* 落下ガール（2011年2月3日 - 6日、文化センター大和田伝承ホール） - 白金ヒロミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 怨霊映像 特別篇 怪奇女子会（2011年8月2日、マジカル）共演:[[フォンチー]]、[[斉藤雅子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[エイチ・エス証券]]（2011年2月 - ）[[キャラクター|イメージキャラクター]]&lt;br /&gt;
* [[タツミコーポレーション]]ミクちゃんアリーナ（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Panasonic]] エチケットカッター （2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 乙女の純情（2009年1月31日、[[晋遊舎]]）撮影：塔下智士 ISBN 978-4-88380-914-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美6.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* Angel Kiss 〜さっちゃんはネ!〜（2007年7月22日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃん☆（2007年10月25日、[[アウトビジョン]]）&lt;br /&gt;
* ピュア・スマイル（2008年1月25日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 乙女の純情（2009年2月28日、[[晋遊舎]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃんねる（2009年6月26日、スパイスビジュアル）&lt;br /&gt;
* 妹ちゃんねる（2010年2月25日、アウトビジョン）&lt;br /&gt;
* う・れ・し・いっ!（2010年4月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* SWINUTION（2010年7月22日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* さっちゃんと（2010年10月16日、[[アースゲート]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃんちゃんす （2011年1月26日、TAO）&lt;br /&gt;
* メガ盛り（2011年4月27日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* さっちゃん宅急便（2011年9月22日、[[トリコ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avilla.jp/talent/shigemori/shigemoriP.html 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://shigemorisatomi.cocolog-nifty.com/ 重盛さと美の さっちゃんねる♪]（本人によるブログ）&lt;br /&gt;
* [http://event.rakuten.co.jp/ent/suppin/shigemorisatomi/ 【楽天市場】重盛さと美さん「博多のラッキーガール」- 芸能人のすっぴんショッピング!-]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 重盛さと美の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美7.jpg|350px]][[Image:重盛さと美8.jpg|350px]][[Image:重盛さと美9.jpg|350px]][[Image:重盛さと美10.jpg|350px]][[Image:重盛さと美11.png|350px]][[Image:重盛さと美12.jpg|350px]][[Image:重盛さと美13.jpg|350px]][[Image:重盛さと美14.jpg|350px]][[Image:重盛さと美15.jpg|350px]][[Image:重盛さと美16.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{めちゃ×2イケてるッ!}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しけもり さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:アヴィラ]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアバンギャルド所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:めちゃイケ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E7%94%B0%E5%BD%A9%E4%B9%83&amp;diff=244725</id>
		<title>福田彩乃</title>
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				<updated>2014-08-09T03:11:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:福田彩乃1.jpg|300px|thumb|福田　彩乃]]&lt;br /&gt;
'''福田 彩乃'''（ふくだ あやの、[[1988年]][[9月18日]] - ）は、[[日本]]の女性[[タレント]]、[[ものまねタレント]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[豊田市]]出身。[[アミューズ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[愛知県立豊野高等学校|高校]]卒業後、地元スーパーの精肉店、エステティックサロン等で働いた後、[[人材派遣|派遣社員]]として[[トヨタ自動車|トヨタ]]系企業に勤務していたが、2009年に[[リーマン・ショック]]の煽りを受けて失業する（いわゆる[[派遣切り]]）。再就職を目指す最中、偶然見つけた[[芸能事務所]]アミューズの『アミューズ全国オーディション2009「THE PUSH!マン 〜あなたの周りのイケてる子募集〜」』に応募し、応募者31,514人の中からバラエティ部門賞に選出され、デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標としている[[芸能人]]は[[関根勤]]。2012年3月16日放送分の[[TBSテレビ|TBS]]『[[はなまるマーケット]]』内「はなまるカフェ」に出演した際、本人に内緒で関根から応援コメントが寄せられ、思わず感涙した。&lt;br /&gt;
イラストも得意である。&lt;br /&gt;
2013年8月1日放送&lt;br /&gt;
の中居窓で披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ものまね ==&lt;br /&gt;
[[Image:福田彩乃2.jpg|300px|thumb|福田　彩乃]]&lt;br /&gt;
2012年2月11日放送の[[テレビ朝日]]系『[[お願い!ランキング#放送リスト（GOLDのみ）|お願い!ランキングGOLD]]』で特集された「人気ものまね芸人60人が本気で選んだ! スゴイと思うものまね芸人ランキング」では、40歳以上のベテランものまね芸人選出によるヤング部門で、ものまね歴2年ながら2位になった（1位はものまね歴18年の[[原口あきまさ]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月27日放送の『[[情熱大陸]]』（[[MBSテレビ|毎日放送]]制作・[[Japan News Network|TBS系列]]全国ネット）では、新しいレパートリーとして[[常盤貴子]]のものまねに取り組む様子を、事前収録による密着取材で紹介。番組の後半に生放送へ切り替わると、常盤のものまねを初めて公に披露したうえで、放送中に[[Twitter]]を通じて視聴者から感想を募った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ものまねレパートリー ==&lt;br /&gt;
* [[天海祐希]]&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
* [[絢香]]&lt;br /&gt;
* [[綾瀬はるか]]&lt;br /&gt;
* [[イルカ]]&lt;br /&gt;
* [[上野樹里]]&lt;br /&gt;
* [[ウマ|馬]]&lt;br /&gt;
* [[倖田來未]]&lt;br /&gt;
* [[柴咲コウ]]&lt;br /&gt;
* [[白くま]]の[[赤ちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
2013年9月18日の&lt;br /&gt;
JTではオリンピック披露した&lt;br /&gt;
* [[竹内結子]]&lt;br /&gt;
* [[ディラン&amp;amp;キャサリン]]（[[なだぎ武]]・[[友近]]）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[ニワトリ]]&lt;br /&gt;
* [[ハワイ]]の[[サル]]&lt;br /&gt;
* [[ヒツジ]]・[[ヤギ]]&lt;br /&gt;
* [[ボビー・オロゴン]]&lt;br /&gt;
2014年1月23日の&lt;br /&gt;
ウィスキーイベントでも披露した&lt;br /&gt;
* [[真矢みき]]&lt;br /&gt;
* [[山口もえ]]&lt;br /&gt;
* [[YOU (タレント)|YOU]]&lt;br /&gt;
* [[吉高由里子]]&lt;br /&gt;
* [[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[香里奈]]&lt;br /&gt;
* [[深津絵里]]&lt;br /&gt;
* [[常盤貴子]]&lt;br /&gt;
* [[前田敦子]]のものまねをする[[キンタロー。]]&lt;br /&gt;
鶴本直。マレフィセントイベントで披露した。7月5日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
'''太字は現在出演中'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* '''[[爆笑!ものまねウォーズ]]''' 第2回〜（[[TBSテレビ|TBS]]、2011年1月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[MOTEL 〜欲しがる男女のモテ学〜]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2011年4月21日 - 6月30日）&lt;br /&gt;
* [[資格☆はばたく]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]、2011年6月）マンスリーゲスト&lt;br /&gt;
* [[U・LA・LA#U LA LA ナナパチ|ULALAナナパチ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2011年10月3日 - 2012年3月26日）「今日のイケメン」リポーター&lt;br /&gt;
* '''[[ものまねグランプリ]]''' 第9回「ザ・サバイバル」〜（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2011年10月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、2012年4月6日 - 2013年3月29日）「ハッピーMusicSTORE」店員（不定期出演）&lt;br /&gt;
* [[脳活アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年4月8日 - 9月30日）レギュラー解答者&lt;br /&gt;
* '''[[幸せの黄色い仔犬]]'''（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、2012年4月8日 - ）ロケ担当&lt;br /&gt;
* '''[[ぷれサタ!]]'''（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、2012年4月14日 - ）隔週レギュラー&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年3月13日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
何これ　(2013年8月14日、　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年8月21日　9月19日。2014年7月3日　VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月22日、2014年、1月26日VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月26日、2014年8月9日。MBS)&lt;br /&gt;
ミラクル、(テレビ朝日)&lt;br /&gt;
もしつあ　(フジテレビ)&lt;br /&gt;
両方とも2013年11月9日&lt;br /&gt;
ロックユー、(2013年11月30日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2013年12月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
野球祭り。(2014年1月12日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
アシスタント担当&lt;br /&gt;
2014年1月24日の&lt;br /&gt;
PONとワイスク&lt;br /&gt;
翌日のヴランチ&lt;br /&gt;
ウィスキーイベント模様放送&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月16日TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月9日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]]（TBS、2011年7月10日 - 9月18日） - 福島万希 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（TBS、2012年6月3日） - 叶夏美 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2012]]「或る夏の出来事」（フジテレビ、2012年8月18日） - 田所沙紀 役&lt;br /&gt;
* [[結婚しない]]（フジテレビ、2012年10月11日 - 12月20日） - 鈴村真里子 役&lt;br /&gt;
* [[TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜]]（TBS、2013年4月19日 - ） - 柿沢なな 役&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年、10月から12月、TBS)&lt;br /&gt;
10月26日の知っとこ&lt;br /&gt;
で出た事語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 石井あす香と福田彩乃のグリーンルームへようこそ!（[[エフエム西東京|FM西東京]]、2011年2月7日 - ）&lt;br /&gt;
* 荒牧陽子・福田彩乃 すっぴんラジオ（[[文化放送]]、2012年6月3日）&lt;br /&gt;
* '''福田彩乃 ものまね丼'''（[[北海道放送]]、[[新潟放送]]、[[信越放送]] ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* IsamU「100回泣くこと」（2013年1月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙海賊キャプテンハーロック#映画|キャプテンハーロック SPACE PIRATE CAPTAIN HARLOCK]]（2013年9月7日、[[東映]]）&lt;br /&gt;
====吹き替え====&lt;br /&gt;
マレフィセント(2014年7月)妖精役。5月16日の朝ちゃんとスッキリとPONでアフレコ放送された。7月2日のスッキリと5日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://artist.amuse.co.jp/artist/fukuda_ayano/ 福田彩乃 アミューズによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://web-beta.archive.org/web/20121125215353/http://ameblo.jp/fukudaayano/ 福田彩乃オフィシャルブログ「十人十彩」 Powered by Ameba] - 閉鎖。（2012年11月25日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アミューズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふくた あやの}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=244686</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=244686"/>
				<updated>2014-08-09T01:22:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=244679</id>
		<title>木下優樹菜</title>
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				<updated>2014-08-09T01:12:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朴優樹菜.jpg|thumb||300px|木下優樹菜こと朴　優樹菜]]&lt;br /&gt;
'''木下 優樹菜'''（きのした ゆきな、本名は藤本(旧姓本名は朴・通名は木下)優樹菜、{{和暦|1987}}[[12月4日]] - ）は[[日本]]の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。愛称はユッキーナ。血液型A型、出身地は[[東京都]][[葛飾区]]。身長=168、体重=54、バスト=88、ウエスト=58、ヒップ=86、カップ=Dである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手グループ[[Pabo]]・[[アラジン (ユニット)|アラジン]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[プラチナムプロダクション]]。[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[葛飾区立葛美中学校]]、[[渋谷高等学院]]（[[サポート校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
東京都葛飾区で[[自営業]]を営む家&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[7月20日]]の『[[ラジかるッ]]』より。2007年[[12月15日]]の『[[バニラ気分!]]』や2007年[[12月29日]]の『[[出没!アド街ック天国]]』では、実家は昔「太鼓番」という[[中華料理]]屋で、場所は[[森川由加里]]の実家そば。高校時代の[[なぎら健壱]]が常連客だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、3人姉妹の末っ子として生まれる。東京の[[下町]]で生まれ育ち、[[江戸っ子]]気質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前、好きだった[[安室奈美恵]]に憧れてアクターズオーディションや、13歳時の{{和暦|2001}}に行われた[[モーニング娘。]]第5期[[オーディション]]『[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]』で最終選考の9人に残るが、メンバーにはなれなかった。落選理由は「協調性のなさ」。また、この時、ソロの話もあったということである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月12日、『[[レコ☆HITS!|レコ★Hits!ギラつきMAX 1時間SP]]』（日本テレビ系）のオープニングでの[[つんく|つんく♂]]の発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、この挫折が[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]の道へと走ったきっかけであることも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元ヤンキーであることはテレビ番組などで自ら公言しており、中学時代には副[[番長#番長（少年）|番長]]を務めていた。1対1、いわゆる「[[タイマン]]」で[[トーナメント方式|トーナメント]]を勝ち上がり、優勝すると番長になれるという[[ローカルルール]]のもとで番長決定戦が行われたが、本人は決勝で負けたために副番長となった（詳しくは後述）。試合は葛飾区立水元中央公園（「タイマン公園」と呼んでいた）で行われ、制する審判員役もいたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月23日]]放送『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、{{和暦|2008}}3月31日の同番組でも特技は「タイマン」と発言していた。そして、2008年12月7日放送『[[サンデージャポン]]（TBS系）』の神田うのデザインのドレスのモデルを勤めた際、スタッフから、「今までの人生で一番熱くなったことは?」と質問されたのに対しても「中学校のときの『タイマン』」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和暦|2006}}に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]され&amp;lt;ref&amp;gt;なお、スカウトされる前は[[109 (商業施設)|109]]でショップ店員をしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の芸能事務所に所属し、翌{{和暦|2007}}、[[三愛水着イメージガール]]に抜擢。スポンサーモデルを勤める傍ら、[[グラビアモデル|グラビア]]方面でも活動するようになる。また[[体育会系]][[ノリ]]の潔い[[おバカタレント]]として[[バラエティ番組]]に取り上げられるようになった。とくに、後述する『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でレギュラー解答者となり知名度を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から[[集英社]]の[[ファッション雑誌]]『[[PINKY]]』における3か月間の実習モデルを経て5月号をもって[[専属モデル]]になる。同年5月から『[[ハチワンダイバー#テレビドラマ|ハチワンダイバー]]』で女優デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=渡辺圭|publisher=毎日新聞|url=http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080429_2/|title=木下優樹菜：「バカでもできるぞ」 ドラマ「ハチワンダイバー」で女優デビュー（まんたんウェブ） - 毎日jp（毎日新聞）|date=2008-04-29|accessdate=2008-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、連続ドラマでレギュラー・ゲスト出演したり、単発ドラマにも出演したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「ゆきな」や「ゆき」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南明奈]]が『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』に初出演した際、[[司会]]の[[島田紳助]]が南のことを特別扱いするのが面白くなく、ふてくされた木下が対抗意識を抱き、南の愛称「アッキーナ」をもじって自分のことを「ユッキーナ、ユッキーナ」と叫び、それ以降番組内のみならず芸能ニュースなどでも「ユッキーナ」と呼ばれることが多くなった。なお、「ユッキーナ」という愛称自体はそれ以前にファースト[[DVD]]『裸足のマーメイド』発売イベントの際にイベントMCとファンの相談によって決まったものであるが、同じ日に南とイベントがバッティングしたため、それに対抗して付いたものとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itopix.jp/2007_06/yukina_kinoshita/index.shtml 木下優樹菜、ニックネームは急遽“ユッキーナ”に決定! その1st.DVDは元気&amp;amp;セクシーで迫る!! / アイトピックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、テレビ番組などでは前記の方を言うことが多い。その後、南も『ヘキサゴン』でレギュラー出演するようになりお互い親交を深め、2009年[[1月21日]]放送分の『[[レコ☆HITS!]]』で[[フィーチャリング]]の話題となった際「アッキーナとフィーチャリングしたい」と語った。また、南も自身のブログで憧れのタレントの一人に木下の名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、『PINKY』との専属モデル契約や女優デビューをしたことで、デビュー当初の潔い姿勢や喧嘩っ早いイメージを見せ難くなっていると告白している。また、「PINKY」絡みでは紳助との共演の際には「（載ってるの）ヤンキー?」と質問されると、「PINKY!」と返すのが定番となっている。また、「チョリース」（もしくは「チョリッス」）という言葉をさまざまな番組で使用しており、「チョリース」はギャルなど若者の間で流行し、2008年[[新語・流行語大賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の[[バレンタインデー]]での「逆チョコ」について「女の子にとって重要な出来事なので（逆チョコを）貰うのは絶対に嫌だ」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[矢沢永吉]]に会い、矢沢と同じ成り上がりであることを伝えることが夢だと言う。女性アーティストでは「安室奈美恵が憧れ」と語っている。&lt;br /&gt;
メロンが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月26日のPONで&lt;br /&gt;
語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月に『クイズ!ヘキサゴンII』で共演している[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]との交際が報道され、同年6月7日放送の『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』内で藤本は木下と交際していることを明言した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/movie/66788/ FUJIWARA・藤本敏史、木下優樹菜と交際宣言　『付き合ってますよ!チョリース!』]」[[オリコン#ポータルサイト|ORICON STYLE]] 2009年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に、木下も交際を認めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://beauty.oricon.co.jp/news/67523/full/ ユッキーナも交際宣言 フジモンと「順調です」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後2010年8月に入籍した。&lt;br /&gt;
その後2012年8月6日に出産した&lt;br /&gt;
ツィッターに料理の&lt;br /&gt;
事書いたら炎上してしまった&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日の超報道で取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
初出演は2007年[[2月21日]]放送分。事務所の先輩である[[若槻千夏]]と共に出演。「電撃4択クイズ どっちカニ〜!?」では通常女性出演者は一部芸人を除いて免除される臀部への電流を自ら希望し、「行列 早抜け!リレークイズ」でも珍解答を連発するなどし、以降「おバカさん」として準レギュラーに定着。その後[[里田まい]]、[[つるの剛士]]、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]と「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり[[おバカタレント|おバカキャラ]]としてバラエティへの出演が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンを乱暴に叩きがちなのが特徴で、司会の島田紳助に怒られたこともある。このほかクイズ以外でも珍行動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じおバカキャラの準レギュラー里田、スザンヌとともに[[音楽ユニット|ユニット]]を結成し夏の[[キャンペーン]]ソング『[[恋のヘキサゴン]]』を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が「[[Pabo]]」と発表され、同年[[9月26日]]に[[シングル]]が発売された。その後につるの、上地、野久保のユニット「[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]」と合体し「[[アラジン (ユニット)|アラジン]]」として2008年[[7月30日]]に『[[陽は、また昇る]]』が発売された。その後2008年9月17日放送で『[[天下無敵の一発屋2008]]』を発表（Paboは[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]として参加）、2008年10月8日放送でPaboとしての2曲目である『[[グリーンフラッシュ伝説]]』を発表した。2009年7月25日放送分で木下をメインとした曲が2枚目のヘキサゴンアルバムに収録する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[4月18日]]放送分の「予選ペーパーテスト」では若槻に負けて最下位となり若槻に負けた唯一の人物となるが、2007年[[11月28日]]放送分では20点、12位と自己最高点を記録し初の中位入りを果たした。2008年[[5月21日]]放送分では最下位となり、以後上地や里田、[[misono]]などと最下位争いの常連となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた「[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII ヒットパレード』]]」のソロ曲では憧れの安室の「[[Don't wanna cry]]」を歌い、2008年[[10月23日]]放送分の『[[5LDK]]』でその時の舞台裏の様子などが一部放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は自身がレギュラー出演する『[[みんなのウマ倶楽部]]』と収録日が被っているため、他の「おバカ6人組」のメンバーより出演数は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の番組でのエピソード ===&lt;br /&gt;
* スザンヌ、[[ギャル曽根]]、[[青山テルマ]]、[[佐々木希]]とは、自他ともに認める親友。その他にも『[[ヘキサゴンファミリー]]』やドラマ『[[ハチワンダイバー]]』の共演者達とも仲が良い。また[[加藤ミリヤ]]、[[Perfume]]など、2008年話題となった有名な歌手とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 素人時代（当時15歳）には『[[SMAP×SMAP]]』内の「ヒーコのファッションチェック」に出演したこともある。また幼少時代にポンキッキに出たことがある。このことは2009年12月22日の笑っていいともで語っていた。&lt;br /&gt;
* 2007年1月に、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の『[[脳内活性!クイズファクトリー]]』の新春スペシャルに出演し「アホカワクイーン」に輝いている。&lt;br /&gt;
* [[第一種運転免許|普通自動車第一種運転免許]]の[[学科試験|筆記試験]]を26回受け、かつすべて落ちていたことを、2007年[[5月11日]]放送の『[[Goro's Bar]]』でコメントした。この落ちた回数はその[[指定自動車教習所|教習所]]の過去最高記録と言われている。さらに『Ameba番長』『[[ダウンタウンDX]]』等複数の番組で、その後、教習期限を過ぎてしまい、結局[[仮運転免許|仮免]]も取れずに終わってしまったことを発言していた。2008年[[7月31日]]の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では「矢沢永吉に会う夢の次の夢」と免許取得への熱望を語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月13日]]放送の『[[「ぷっ」すま]]』の「ぶっつけ本番!ハイスクール」で[[珠算]]（1桁の数の計算）を、[[そろばん]]の位を無視して珠を1つ1つはじきながら計算し、答えて、かつ正解した。そのとき「そろばん史上の革命」と言われた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月22日]]放送の『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』の「ムカツク女」というお題に対し、'''効果音をつける女'''について「見たら殴りたくなる」などと発言。また、[[西川史子]]の「ムカツク女」'''バカブームで人気になった女性タレント'''（出演者では、[[宮崎宣子]]、里田まい、そして木下、VTRではスザンヌ）の際「バカは努力しないでテレビに出られる」と罵られたことで里田らと反論、西川の顔は'''中の下'''と評した。さらに。里田の「ムカツク女」を耳打ちで聞く際、何故か耳ではなく口を向けて[[明石家さんま]]に注意され。結局、聞いても全く話を理解出来ておらず、[[木村拓哉]]に「時間を返せ!」と激怒された。後に木下は、木村とドラマ『[[MR.BRAIN]]』で共演することとなる。&lt;br /&gt;
* 2008年6月8日に、[[中央競馬]][[重賞]][[競馬の競走|競走]]「[[安田記念]]」の[[ファンファーレ]]演奏に[[駒澤大学]][[吹奏楽部]]とともにゲスト参加した。また、翌年の2009年6月7日の同レースでもファンファーレ演奏に参加した（前年は[[トロンボーン]]、翌年は[[スネアドラム]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年12月7日の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、有名人ポケモンだいすきクラブコーナー内で出演し、自身が小学生のときに[[ポケットモンスター|ポケモン]]がブームであり、自分も好きであったことを話した。そして「ポケモンいえるかな?」を途中まで歌い（[[オニドリル]]をオニコイルと間違えた）、カラオケで[[めざせポケモンマスター]]を歌うこともあるとも話した。また、[[みんなのポケモン牧場]]にも、当時好きだった[[ニャース]]を連れ、[[Mii]]として期間限定で登場した。&lt;br /&gt;
また2011年11月27日の読売新聞でもポケモンの事語っていた。&lt;br /&gt;
* [[漫画]]は『[[ドロップ (小説)|ドロップ]]』や『[[カメレオン (漫画)|カメレオン]]』など、[[ヤンキー漫画]]ばかり愛読しているため、漫画に関しては、同年代の女性とはほとんど会話が合わないという&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;2008年9月21日の『[[おしゃれイズム]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代のエピソードなど ===&lt;br /&gt;
* [[中学校]]1年の試験で、'''面倒くさい'''という理由で優樹菜という[[名前]]をすべて[[平仮名]]で書いたらすべて0点になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月16日放送『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学2年生のときに第5期モーニング娘。のオーディションを受けたことは前記した。自分はモーニング娘。に入ることなど考えてもなかったが、同学年の喋ったこともない男の子に「オーディションに行って下さい」と言われ、その場では断ったがヤンキー仲間からも勧められたので受けた。この時は[[家出]]中であった。最終審査の9人に残り、その時一緒だった[[高橋愛]]とはオーディション後も友達付き合いをしている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月9日、『踊る!さんま御殿!!』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また2013年5月25日の極上空間でも共演しオーディションの話した&lt;br /&gt;
高橋愛がご成婚発表した時にも&lt;br /&gt;
コメントした&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月22日のYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
ちなみに2008年12月21日放送のサンデージャポンのインタビューでミニモニ。のファンである事を発表した。&lt;br /&gt;
* 高校生のとき、家で寝ていると[[宇宙人]]が登場しその宇宙人が乗ってきた[[未確認飛行物体|UFO]]に乗り[[火星]]の宇宙人の住家に連れて行かれた。「人間が原因で[[地球環境問題|地球の環境が悪化している]]ので何とかしてほしい」と頼まれ、気が付くと家にいたことがあると語っている。なお、この話を姉に話したところ、背中に宇宙人の手の跡らしきものがあったため、「その話、マジっぽくね?」と返されたという。このエピソードは2007年[[9月28日]]放送の『[[ライオンのごきげんよう]]』や、2008年1月3日放送の『ダウンタウンDX』スペシャルで披露した。共演者らは「なぜそのような重要な問題を、[[政治家]]でなくお前に話したんだろうね?」「（この話を信じた）お前の姉ちゃんも凄いな」と呆れられていた。&lt;br /&gt;
* 『[[女猿]]』のオーディションで最終選考まで進出しながら落選したということを2007年[[10月25日]]放送分の『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）で明かし、司会を務めている[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]に「お久しぶりです」と挨拶をした。その後の2008年7月31日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』での「食わず嫌い」では当時のオーディションの映像とそのときに送った写真を石橋によって公開された。&lt;br /&gt;
* 上記のモーニング娘。オーディションを受けたときはすでに「魔鈍那鬼羅連」（マドンナキラレン）というヤンキーチームで副番長をやっていた。副番長になったのは、「タイマン公園」でタイマントーナメントが行われ、決勝で股間を蹴られてやる気がなくなって負けたからであるとのこと。高校進学とともにヤンキーを脱し、お嬢様系になるも&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月7日、『[[ウチくる!?]]SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;、付き合った彼氏の影響で結局は[[ギャル]]に転身した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年8月28日、『Goro's Bar』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== キャンペーンガール ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
* 2008年[[キグナス石油]]イメージガール&lt;br /&gt;
* 2008年[[ウェッズ|weds]]キャンペーンガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[八十二銀行]]インターネットバンキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[PINKY]] 専属モデル（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[みんなのウマ倶楽部]]（2008年1月12日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（2009年1月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 司会（MC）&lt;br /&gt;
* [[Goroプレゼンツ マイ・フェア・レディ]]（2009年4月8日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
モニタリング(2012年から。)TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年2月21日 - 、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2008年5月5日 - 、[[毎日放送]]系） - 2回目の出演ではゲストとして出演。&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]（2007年3月14日 - 2008年3月19日、毎日放送系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]（2007年10月27日 - 2008年3月29日、[[テレビ朝日]]系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2012年から2014年)フジテレビ&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
Q様、(2013年12月9日。テレビ朝日)夫婦、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月13日日本テレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月21日。8月9日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2014年7月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月16日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年7月21日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド(2014年8月8日。テレビ朝日)坪井千夏の話題でコメント放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月8日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月3日 - 2008年7月19日、フジテレビ系）- 月島みさき役&lt;br /&gt;
* [[おせん]]（2008年5月27日、日本テレビ系）- カオリ役（第六話）&lt;br /&gt;
* [[お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件]]（2008年8月6日、フジテレビ系）- 本人役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2008]]「着信履歴」（2008年8月26日、フジテレビ系） - 本人役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月23日 - 2009年7月11日、TBS系） - 清掃のお姉さん役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2009年8月15日、TBS系） - 地元のヤンキー役（第3話）&lt;br /&gt;
'''CM'''&lt;br /&gt;
* [[NINJA GAIDEN 2]] （[[テクモ]]）&lt;br /&gt;
* [[きのこの山]]・[[たけのこの里]]・[[果汁グミ]]・ミルクチョコレート （[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「Yukata☆Magic &amp;amp; Mizugi☆Magic」&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]&lt;br /&gt;
* ベネゼル&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|クラシエ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[HOME MADE 家族]]「[[YOU 〜あなたがそばにいる幸せ〜]]」（2009年）&lt;br /&gt;
九州男窓の外の日曜日。2014年4月22日の朝ちゃんとと凡とエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀少年]]（2008年）- 渋谷のギャルの1人 役&lt;br /&gt;
*[[ペンギンの問題#劇場版|劇場版ペンギンの問題 幸せの青い鳥でごペンなさい]]（2009年） - ユッキース 役（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ヘキサな二人]]（2008年2月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* Ameba番長 - レギュラーアシスタントで先輩の[[愛川ゆず季]]の代理を務める。&lt;br /&gt;
* [http://www.jra.go.jp/2008kyjc/index.html 「木下優樹菜のジャパンカップへユッキーナ!」] [[ジャパンカップ]]までの期間中[[競馬]]の楽しみ方などをPRする。&lt;br /&gt;
* KOI☆AGE 〜恋するアゲハ〜（[[Bee TV]]）嬢月影聖羅 役で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 裸足のマーメイド（2007年5月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 青空ガール（2007年11月22日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『Yukina』（2007年8月25日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-484704035-1&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『ワカンナイ』（2008年3月7日、[[スコラマガジン]]）ISBN 978-4902307030&lt;br /&gt;
ユキナ飯。(2014年7月18日)7月4日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* プラチナム オフィシャル カードコレクション（2007年10月13日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[Pabo]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場|みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版]]（おきゃくさまとして、手持ちの[[ニャース]]と[[ビッパ]]を交換依頼という設定で登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kinoshita-yukina.syncl.jp/ オフィシャルサイト] - 公式サイト ファンクラブサイト（有料会員のみブログ視聴可能）併設&lt;br /&gt;
* [http://ptptpt.jp/ ぴ写っ!プラチナム] - 公式携帯サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{三愛水着イメージガール}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きのした ゆきな}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮系日本人の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=244678</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=244678"/>
				<updated>2014-08-09T01:11:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 情報番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E7%94%B0%E5%BD%A9%E4%B9%83&amp;diff=244677</id>
		<title>福田彩乃</title>
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				<updated>2014-08-09T00:23:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:福田彩乃1.jpg|300px|thumb|福田　彩乃]]&lt;br /&gt;
'''福田 彩乃'''（ふくだ あやの、[[1988年]][[9月18日]] - ）は、[[日本]]の女性[[タレント]]、[[ものまねタレント]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[豊田市]]出身。[[アミューズ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[愛知県立豊野高等学校|高校]]卒業後、地元スーパーの精肉店、エステティックサロン等で働いた後、[[人材派遣|派遣社員]]として[[トヨタ自動車|トヨタ]]系企業に勤務していたが、2009年に[[リーマン・ショック]]の煽りを受けて失業する（いわゆる[[派遣切り]]）。再就職を目指す最中、偶然見つけた[[芸能事務所]]アミューズの『アミューズ全国オーディション2009「THE PUSH!マン 〜あなたの周りのイケてる子募集〜」』に応募し、応募者31,514人の中からバラエティ部門賞に選出され、デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標としている[[芸能人]]は[[関根勤]]。2012年3月16日放送分の[[TBSテレビ|TBS]]『[[はなまるマーケット]]』内「はなまるカフェ」に出演した際、本人に内緒で関根から応援コメントが寄せられ、思わず感涙した。&lt;br /&gt;
イラストも得意である。&lt;br /&gt;
2013年8月1日放送&lt;br /&gt;
の中居窓で披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ものまね ==&lt;br /&gt;
[[Image:福田彩乃2.jpg|300px|thumb|福田　彩乃]]&lt;br /&gt;
2012年2月11日放送の[[テレビ朝日]]系『[[お願い!ランキング#放送リスト（GOLDのみ）|お願い!ランキングGOLD]]』で特集された「人気ものまね芸人60人が本気で選んだ! スゴイと思うものまね芸人ランキング」では、40歳以上のベテランものまね芸人選出によるヤング部門で、ものまね歴2年ながら2位になった（1位はものまね歴18年の[[原口あきまさ]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月27日放送の『[[情熱大陸]]』（[[MBSテレビ|毎日放送]]制作・[[Japan News Network|TBS系列]]全国ネット）では、新しいレパートリーとして[[常盤貴子]]のものまねに取り組む様子を、事前収録による密着取材で紹介。番組の後半に生放送へ切り替わると、常盤のものまねを初めて公に披露したうえで、放送中に[[Twitter]]を通じて視聴者から感想を募った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ものまねレパートリー ==&lt;br /&gt;
* [[天海祐希]]&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
* [[絢香]]&lt;br /&gt;
* [[綾瀬はるか]]&lt;br /&gt;
* [[イルカ]]&lt;br /&gt;
* [[上野樹里]]&lt;br /&gt;
* [[ウマ|馬]]&lt;br /&gt;
* [[倖田來未]]&lt;br /&gt;
* [[柴咲コウ]]&lt;br /&gt;
* [[白くま]]の[[赤ちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
2013年9月18日の&lt;br /&gt;
JTではオリンピック披露した&lt;br /&gt;
* [[竹内結子]]&lt;br /&gt;
* [[ディラン&amp;amp;キャサリン]]（[[なだぎ武]]・[[友近]]）&lt;br /&gt;
* [[長澤まさみ]]&lt;br /&gt;
* [[ニワトリ]]&lt;br /&gt;
* [[ハワイ]]の[[サル]]&lt;br /&gt;
* [[ヒツジ]]・[[ヤギ]]&lt;br /&gt;
* [[ボビー・オロゴン]]&lt;br /&gt;
2014年1月23日の&lt;br /&gt;
ウィスキーイベントでも披露した&lt;br /&gt;
* [[真矢みき]]&lt;br /&gt;
* [[山口もえ]]&lt;br /&gt;
* [[YOU (タレント)|YOU]]&lt;br /&gt;
* [[吉高由里子]]&lt;br /&gt;
* [[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[香里奈]]&lt;br /&gt;
* [[深津絵里]]&lt;br /&gt;
* [[常盤貴子]]&lt;br /&gt;
* [[前田敦子]]のものまねをする[[キンタロー。]]&lt;br /&gt;
鶴本直。マレフィセントイベントで披露した。7月5日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
'''太字は現在出演中'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* '''[[爆笑!ものまねウォーズ]]''' 第2回〜（[[TBSテレビ|TBS]]、2011年1月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[MOTEL 〜欲しがる男女のモテ学〜]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2011年4月21日 - 6月30日）&lt;br /&gt;
* [[資格☆はばたく]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]、2011年6月）マンスリーゲスト&lt;br /&gt;
* [[U・LA・LA#U LA LA ナナパチ|ULALAナナパチ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2011年10月3日 - 2012年3月26日）「今日のイケメン」リポーター&lt;br /&gt;
* '''[[ものまねグランプリ]]''' 第9回「ザ・サバイバル」〜（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2011年10月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、2012年4月6日 - 2013年3月29日）「ハッピーMusicSTORE」店員（不定期出演）&lt;br /&gt;
* [[脳活アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年4月8日 - 9月30日）レギュラー解答者&lt;br /&gt;
* '''[[幸せの黄色い仔犬]]'''（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、2012年4月8日 - ）ロケ担当&lt;br /&gt;
* '''[[ぷれサタ!]]'''（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、2012年4月14日 - ）隔週レギュラー&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年3月13日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
何これ　(2013年8月14日、　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年8月21日　9月19日。2014年7月3日　VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月22日、2014年、1月26日VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月26日、2014年8月9日。MBS)&lt;br /&gt;
ミラクル、(テレビ朝日)&lt;br /&gt;
もしつあ　(フジテレビ)&lt;br /&gt;
両方とも2013年11月9日&lt;br /&gt;
ロックユー、(2013年11月30日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2013年12月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
野球祭り。(2014年1月12日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
アシスタント担当&lt;br /&gt;
2014年1月24日の&lt;br /&gt;
PONとワイスク&lt;br /&gt;
翌日のヴランチ&lt;br /&gt;
ウィスキーイベント模様放送&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月16日TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]]（TBS、2011年7月10日 - 9月18日） - 福島万希 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]]（TBS、2012年6月3日） - 叶夏美 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2012]]「或る夏の出来事」（フジテレビ、2012年8月18日） - 田所沙紀 役&lt;br /&gt;
* [[結婚しない]]（フジテレビ、2012年10月11日 - 12月20日） - 鈴村真里子 役&lt;br /&gt;
* [[TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜]]（TBS、2013年4月19日 - ） - 柿沢なな 役&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年、10月から12月、TBS)&lt;br /&gt;
10月26日の知っとこ&lt;br /&gt;
で出た事語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 石井あす香と福田彩乃のグリーンルームへようこそ!（[[エフエム西東京|FM西東京]]、2011年2月7日 - ）&lt;br /&gt;
* 荒牧陽子・福田彩乃 すっぴんラジオ（[[文化放送]]、2012年6月3日）&lt;br /&gt;
* '''福田彩乃 ものまね丼'''（[[北海道放送]]、[[新潟放送]]、[[信越放送]] ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* IsamU「100回泣くこと」（2013年1月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙海賊キャプテンハーロック#映画|キャプテンハーロック SPACE PIRATE CAPTAIN HARLOCK]]（2013年9月7日、[[東映]]）&lt;br /&gt;
====吹き替え====&lt;br /&gt;
マレフィセント(2014年7月)妖精役。5月16日の朝ちゃんとスッキリとPONでアフレコ放送された。7月2日のスッキリと5日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://artist.amuse.co.jp/artist/fukuda_ayano/ 福田彩乃 アミューズによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://web-beta.archive.org/web/20121125215353/http://ameblo.jp/fukudaayano/ 福田彩乃オフィシャルブログ「十人十彩」 Powered by Ameba] - 閉鎖。（2012年11月25日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アミューズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふくた あやの}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=244676</id>
		<title>小栗旬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=244676"/>
				<updated>2014-08-09T00:20:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* レギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=8%E6%9C%887%E6%97%A5&amp;diff=244624</id>
		<title>8月7日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=8%E6%9C%887%E6%97%A5&amp;diff=244624"/>
				<updated>2014-08-08T14:33:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''8月7日'''（はちがつなのか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から219日目（[[閏年]]では220日目）にあたり、年末まであと146日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_8月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 記事に日付のないもの：[[クランノンの戦い]], [[オットー1世 (神聖ローマ皇帝)]], [[神聖ローマ皇帝]], [[ハンゲの海戦]](ユリウス暦になっている), [[アメリカ合衆国旧陸軍省]], [[ウルップ島]], [[アルザス＝ロレーヌ]], [[ソニー]], [[トランジスタラジオ]], [[中印国境紛争]], [[土井隆雄]], [[毛利衛]], [[向井千秋]], [[宇宙飛行士]], [[第二次チェチェン紛争]],  --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[紀元前322年]] - [[ラミア戦争]]: [[クランノンの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[936年]] - [[東フランク王国|東フランク王]][[オットー1世 (神聖ローマ皇帝)|オットー1世]]（後の初代[[神聖ローマ皇帝]]）が戴冠式を挙行。&lt;br /&gt;
* [[1485年]] - [[薔薇戦争]]: [[ブルターニュ]]に逃れていた後の[[ヘンリー7世 (イングランド王)|イングランド王ヘンリー7世]]がミルフォードヘイブンに上陸。同伴していた[[傭兵]]たちからイングランドに[[粟粒熱]]がもたらされる。&lt;br /&gt;
* [[1714年]]（[[ユリウス暦]][[7月27日]]） - [[大北方戦争]]: [[ハンゲの海戦]]&lt;br /&gt;
* [[1789年]] - [[アメリカ合衆国旧陸軍省|アメリカ合衆国陸軍省]]が創設。&lt;br /&gt;
* [[1801年]]（[[享和]]元年[[6月28日 (旧暦)|6月28日]]） - 富山元十郎らが[[千島列島]]の[[ウルップ島]]に「天地長久大日本属島」の標柱を立てる。&lt;br /&gt;
* [[1819年]] - [[ボヤカの戦い]]（[[:en:Battle of Boyacá]]）。[[南アメリカ大陸]]の[[リベルタドーレス|解放者]][[シモン・ボリバル]]の軍勢が[[ヌエバ・グラナダ副王領]]のボヤカ高原で[[スペイン軍]]と最後の戦い。この戦いの勝利により[[コロンビア]]の[[独立]]が決定的となった。&lt;br /&gt;
* [[1821年]]（[[文政]]4年[[7月10日 (旧暦)|7月10日]]）- [[伊能忠敬]]らによって作られた史上初の[[日本地図]]「[[大日本沿海輿地全図]]」が[[江戸幕府]]に献上される。&lt;br /&gt;
* [[1830年]] - [[フランス7月革命]]の終結により、[[ルイ・フィリップ (フランス王)|ルイ・フィリップ]]がフランス国王に就任し、[[7月王政]]が成立。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[第二次世界大戦]]: [[ドイツ]]が[[フランス]]領の[[アルザス＝ロレーヌ]]を編入。 &amp;lt;!-- [[fr:Annexion de la Moselle (1940)]]に辛うじて日付あるが要再チェック --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - 第二次世界大戦・[[ソロモン諸島の戦い]]: アメリカ軍が[[ガダルカナル島]]に上陸。[[ガダルカナルの戦い]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - 第二次世界大戦・[[独ソ戦]]: [[スモレンスクの戦い (1943年)|スモレンスクの戦い]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[IBM]]製作による世界初の大規模自動デジタル[[コンピュータ]][[Harvard Mark I]]が[[ハーバード大学]]に到着。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - 第二次世界大戦・[[日本本土空襲]]: [[豊川海軍工廠]]が空襲され、女子挺身隊員・国民学校児童ら2477人が死亡。&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[大日本帝国海軍|日本海軍]]が開発した日本初の国産ジェット機「[[橘花 (航空機)|橘花]]」が初飛行。&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[コンティキ号]]がペルー～ポリネシア8300kmの筏による太平洋漂流実験に成功。&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[本庄事件]]。[[埼玉県]][[本庄町]]（現 [[本庄市]]）で、暴力団・警察・町議の癒着を報じた[[朝日新聞]]の記者が暴行を受ける。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律]]（スト規制法）公布・施行。&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - 東京通信工業（現在の[[ソニー]]）が世界初の[[トランジスタラジオ]]を発売。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[中華人民共和国]]・[[インド]]両軍が国境で武力衝突。第一次[[中印国境紛争]]の発端となる。&lt;br /&gt;
* 1959年 - アメリカの地球観測衛星[[エクスプローラー6号]]が打ち上げ。&amp;lt;!-- アメリカの衛星や探査機は重要なものも多いがそうでないものも結構あるような…価値判断が難しいですけれど。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[コートジボワール]]が[[フランス]]から独立。&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ベトナム戦争]]: [[トンキン湾事件]]を受け[[アメリカ合衆国上院|アメリカ上]]・[[アメリカ合衆国下院|下院]]が『トンキン湾決議』を採択し[[リンドン・ジョンソン|ジョンソン]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]に戦時大権を付与、本格的な軍事介入が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[警視総監公舎爆破未遂事件]]。&lt;br /&gt;
* 1971年 - アメリカの有人月宇宙船[[アポロ15号]]が地球に帰還。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - アメリカの火星探査機[[バイキング2号]]が[[火星]]の軌道に投入。&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[有珠山]]が32年ぶりに噴火。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - 128年間刊行されてきた夕刊紙[[ワシントン・スター]]が廃刊。&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ヘルシンキ]]で第1回[[1983年世界陸上競技選手権大会|世界陸上競技選手権大会]]が開幕。[[8月14日]]まで。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 個々の議員の初当選をいちいち書いているときりが無い * 1983年 - [[野中広務#中央政界へ進出|衆議院旧京都2区補欠選挙]]で、後に[[自由民主党 (日本)|自民党]][[総裁]]となる[[谷垣禎一]]が初当選を果たす。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[土井隆雄]]・[[毛利衛]]・[[向井千秋|内藤千秋]]の3名が日本人初の[[宇宙飛行士]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[新日本プロレス]]の真夏の祭典、「[[G1 CLIMAX]]」第一回大会が[[両国国技館]]で開幕。&amp;lt;!-- 重要性? --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[イエーテボリ]]の[[1995年世界陸上競技選手権大会|世界陸上競技選手権大会]]・[[三段跳]]で、[[ジョナサン・エドワーズ (陸上選手)|ジョナサン・エドワーズ]]が史上初めて18メートルを超える18m29を記録。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1997年]] - [[クイーンズスクエア横浜#ホテル|パンパシフィックホテル横浜]]が[[横浜市]][[西区 (横浜市)|西区]][[みなとみらい]]に開業。：初代帝国ホテルぐらいのものでもない限り、日本のホテルその他の商業施設の開業をいちいち載せる必要はないかと。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[ケニア]]の首都[[ナイロビ]]・[[タンザニア]]の首都[[ダルエスサラーム]]でほぼ同時刻に[[アメリカ大使館爆破事件#1998年アメリカ大使館爆破事件|アメリカ大使館爆破事件]]が起こる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[第二次チェチェン紛争]]: [[ロシア連邦]]において、[[チェチェン共和国|チェチェン]]独立派テロリストが停戦協定を破り[[ダゲスタン共和国]]へ侵攻。[[第二次チェチェン紛争]]が勃発。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 東京・神奈川県境の[[多摩川]]で[[アゴヒゲアザラシ]]を発見、多摩川に因んで[[タマちゃん]]と名付けられ、連日ニュースで取上げられ話題となる。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 在[[イラク]]・[[ヨルダン]]大使館で爆弾テロが発生。警察官を含む17名が死亡。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[北京市|北京]]の[[AFCアジアカップ2004|サッカーアジアカップ]]決勝で[[日本]]が[[中華人民共和国|中国]]を破り3度目の優勝。試合終了後、中国人観客が[[反日]]騒動を起こし、日本の外務省が抗議。&amp;lt;!-- 書きたいのは後半部分だと思いますが、彼の国の反日騒動をいちいち書いているときりが無いような →特筆性があるように書き直してみた --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[2005年]] - [[横浜ベイスターズ]]の[[佐々木主浩]]投手が現役引退を表明。[[8月9日]]に最後の登板。：運動選手のデビューや引退は世界トップレベルでも微妙に思います。「できごと」とすべきは大記録の樹立などでしょう --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[兵庫県]][[丹波市]]の篠山層群より、[[白亜紀]]の[[恐竜]]である[[ティタノサウルス]]のほぼ全身の[[化石]]が発見され、後に[[丹波竜]]と命名される。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[南オセチア紛争 (2008年)|南オセチア紛争]]勃発。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[平成21年台風第8号|台風モーラコット]]が[[台湾]]に接近。翌[[8月8日]]にかけて[[土砂災害]]が各所で頻発し、[[小林村 (高雄県)|小林村]]を中心に死者数百名を出す惨事となる。&amp;lt;!-- 現地では「八八水災」と呼ばれているので、8月8日に書いた方がいいかもしれません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年。この日のワイドショーは能年玲奈が電波ジャックした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[Image:Jerry_Pournelle_crop.jpg|thumb|100px|[[サイエンス・フィクション|SF]]作家、[[ジェリー・パーネル]](1933-)]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[317年]] - [[コンスタンティウス2世]]、[[ローマ皇帝]]（+ [[361年]]）&lt;br /&gt;
* [[1560年]] - [[バートリ・エルジェーベト|エリザベート・バートリ（バートリ・エルジェーベト）]]、[[ハンガリー王国]][[貴族]]・[[吸血鬼]]伝説のモデル（+ [[1614年]]）&lt;br /&gt;
* [[1622年]]（[[元和 (日本)|元和]]8年[[7月1日 (旧暦)|7月1日]]）- [[松平頼重]]、[[高松藩|高松藩主]]（+ [[1695年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 5月27日から移動--&amp;gt;* [[1742年]] - [[ナサニエル・グリーン (軍人)|ナサニエル・グリーン]]、[[アメリカ独立戦争]]における[[大陸軍 (アメリカ)|大陸軍]]の[[少将]]（+ [[1786年]]）&lt;br /&gt;
* [[1751年]] - [[ヴィルヘルミーネ・フォン・プロイセン (1751-1820)|ヴィルヘルミーネ]]、[[オラニエ＝ナッサウ家|オラニエ公]][[ウィレム5世 (オラニエ公)|ウィレム5世]]の妃（+ [[1820年]]）&lt;br /&gt;
* [[1779年]] - [[カール・リッター]]、[[地理学者]]（+ [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1802年]] - [[ジェルマン・アンリ・ヘス]]、[[化学者]]（+ [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[1841年]] - [[アンドリュー・コンモン]]、[[天文学者]]（+ [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1842年]]（[[天保]]13年[[7月2日 (旧暦)|7月2日]]）- [[伊藤忠兵衛 (初代)]]、[[実業家]]、[[伊藤忠商事]]・[[丸紅]]創業者（+ [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1862年]] - [[ヴィクトリア・フォン・バーデン|ヴィクトリア]]、[[スウェーデン|スウェーデン王]][[グスタフ5世 (スウェーデン王)|グスタフ5世]]の妃（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1867年]] - [[エミール・ノルデ]]、[[画家]]（+ [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[1870年]] - [[グスタフ・クルップ]]、実業家（+ [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[1876年]] - [[マタ・ハリ]]、[[スパイ]]（+ [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[ウルリッヒ・サルコウ]]、[[フィギュアスケート]]選手（+ [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - 2代目[[野村徳七 (二代)|野村徳七]]、実業家（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[1885年]] - [[豊田貞次郎]]、[[海軍軍人]]（+ [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[川原田政太郎]]、[[工学者]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1891年]] - [[鳩彦王妃允子内親王]]、日本の[[皇族]]（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[赤松要]]、[[経済学者]]（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[ラルフ・バンチ]]、[[政治学者]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* 1903年 - [[ルイス・リーキー]]、[[古人類学|古人類学者]]（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* 1903年 - [[諸井三郎]]、[[作曲家]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[武見太郎]]、第11代[[日本医師会]]会長（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 1904年 - [[澤瀉久敬]]、[[哲学者]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[マックス・ロスタル]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1991年]]）&amp;lt;!-- DE(ref),en:7/7  es,fr,ja,pt,ru:8/7  8/7とするものが多いが、[[de:Max Rostal]]によると自伝に7/7と書いてあるとのこと。出典を信頼して7/7に訂正すべきか? --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[ニコラス・レイ]]、[[映画監督]]（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[北島正元]]、[[歴史学者]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1920年]] - [[塚本邦雄]]、[[歌人]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[カレル・フサ]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* 1921年 - [[二瀬山勝語]]、[[大相撲]]の[[力士]]（+ [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[司馬遼太郎]]、[[小説家]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* 1923年 - [[池田敏雄]]、[[コンピュータ]][[エンジニア]]（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
* 1923年 - [[小島勝治]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[フリアン・オルボーン]]、作曲家（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - [[杉山光平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[ジェームズ・ランディ]]、[[奇術|奇術師]]・[[疑似科学]]批判者&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[藤田元司]]、プロ野球選手・[[プロ野球監督|監督]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[アベベ・ビキラ]]、マラソン選手（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* 1932年 - [[ジャック・ブルーム]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ジェリー・パーネル]]、[[SF作家]]&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[増岡弘]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1936年 - [[杉山登志]]、[[CMディレクター]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[マサ斎藤]]、[[プロレスラー]]・ 解説者・選手アドバイザー&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[高池勝彦]]、弁護士&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[平野眞一]]、[[工学者]]&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[B・J・トーマス]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[トビン・ベル]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[ヴァレリー・ニポムニシ]]、サッカー選手・[[サッカー]]指導者&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[山本圭子]]、声優&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[アラン・コルノー]]、映画監督&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[ソフィーヤ・ロタール]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[アンリ菅野]]、歌手（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[小野次郎 (政治家)|小野次郎]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[桑名正博]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[西銘恒三郎]]、政治家&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[中井康之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[ウラジーミル・ソローキン]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[大谷千正]]、作曲家・音楽学者&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[尾花高夫]]、プロ野球選手、コーチ&lt;br /&gt;
* 1957年 - [[アレクサンドル・ディチャーチン]]、[[体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[高橋俊昌]]、[[漫画]][[雑誌]][[編集者]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[ブルース・ディッキンソン]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[池下ユミ]]、元女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[内田春菊]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[デイヴィッド・ドゥカヴニー]]、[[映画]][[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[小林泰三]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[平田広明]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[未知やすえ]]、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ギュウゾウ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[佐藤真一]]、プロ野球選手、コーチ&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[ジョニー・スミス]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[大和武士]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[エリザベス・マンリー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[ジミー・ウェールズ]]、[[ウィキペディア]]創始者&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[シャーロット・ルイス]]、女優&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[エフゲニー・プラトフ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[アレクセイ・スルタノフ]]、[[ピアニスト]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[グレッグ・パークル]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[千葉美加]]、歌手・俳優&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[シャーリーズ・セロン]]、女優&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ハンス・マシソン]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[エドガー・レンテリア]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[石原英康]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[高橋信二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[呉建豪]]（ヴァネス・ウー）、歌手（[[台湾]]のアイドルグループ[[F4 (ユニット)|F4]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[古賀誠史]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[笹田貴之]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[梶原雄太]]、[[キングコング (お笑い)|キングコング]]（お笑いコンビ）&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[巻誠一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[朝赤龍太郎]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ウーイェイよしたか]]、[[スマイル (お笑い)|スマイル]](お笑いコンビ)&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ヤナ・クロチコワ]]、競泳選手&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[五十嵐隼士]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[シドニー・クロスビー]]、アイスホッケー選手、[[カナダ]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[カイル・ボタ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技選手]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[平田璃香子]]、[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[山口このみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[斉藤みやび]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[土屋シオン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[高畑岬]]、俳優、[[ジャニーズJr.]]、元[[B.I.Shadow]]のメンバー&lt;br /&gt;
* 年齢非公表 - [[ごあきうえ]]、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* 年齢非公表 - [[水野十子]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 年齢非公表 - [[松岡恵美]]、[[歌手]]・[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[1106年]] - [[ハインリヒ4世 (神聖ローマ皇帝)|ハインリヒ4世]]、[[神聖ローマ帝国|神聖ローマ皇帝]]（* [[1050年]]）&lt;br /&gt;
* [[1284年]]（[[弘安]]7年[[6月25日 (旧暦)|6月25日]]）- [[足利家時]]、[[御家人]]（* [[1260年]]）&lt;br /&gt;
* [[1336年]]（[[延元]]元年/[[建武 (日本)|建武]]3年[[6月30日 (旧暦)|6月30日]]）- [[名和長年]]、[[武将]]&lt;br /&gt;
* [[1359年]]（[[正平 (日本)|正平]]14年/[[延文]]4年[[7月13日 (旧暦)|7月13日]]）- [[武田信武]]、[[守護大名]]（* [[1292年]]）&lt;br /&gt;
* [[1491年]] - [[ジャック・バルビロー]]、[[作曲家]]（* [[1455年]]）&lt;br /&gt;
* [[1560年]] - [[アナスタシア・ロマノヴナ]]、[[モスクワ大公国|モスクワ大公]][[イヴァン4世]]（イヴァン雷帝）の妃&lt;br /&gt;
* [[1614年]]（[[慶長]]19年[[7月2日 (旧暦)|7月2日]]）- [[奥平忠政]]、[[加納藩|加納藩主]]（* [[1580年]]）&lt;br /&gt;
* [[1622年]]（[[元和 (日本)|元和]]8年[[7月1日 (旧暦)|7月1日]]）- [[支倉常長]]、[[仙台藩|仙台藩士]]（* [[1571年]]）&lt;br /&gt;
* [[1636年]]（[[寛永]]13年[[7月7日 (旧暦)|7月7日]]）- [[鳥居忠恒]]、[[山形藩|山形藩主]]（* [[1604年]]）&lt;br /&gt;
* [[1643年]] - [[ヘンドリック・ブラウエル]]、[[オランダ東インド会社]][[総督]]（* [[1581年]]）&lt;br /&gt;
* [[1649年]] - [[マリア・レオポルディーネ・フォン・ティロル|マリア・レオポルディーネ]]、神聖ローマ皇帝[[フェルディナント3世 (神聖ローマ皇帝)|フェルディナント3世]]の妃（* [[1632年]]）&lt;br /&gt;
* [[1652年]] - [[ジョン・スミス (哲学)|ジョン・スミス]]、[[哲学|哲学者]]・[[神学者]]（* [[1616年]]）&lt;br /&gt;
* [[1690年]]（[[元禄]]3年[[7月3日 (旧暦)|7月3日]]）- [[慈山]]、[[僧]]（* [[1637年]]）&lt;br /&gt;
* [[1762年]]（[[宝暦]]12年[[6月18日 (旧暦)|6月18日]]）- [[酒井忠与]]、[[小浜藩|小浜藩主]]（* [[1721年]]）&lt;br /&gt;
* [[1794年]] - [[エトムント・アンゲラー]]、[[作曲家]]（* [[1740年]]）&lt;br /&gt;
* [[1795年]]（[[寛政]]7年[[6月23日 (旧暦)|6月23日]]）- [[黒田斉隆]]、第9代[[福岡藩|福岡藩主]]（* [[1777年]]）&lt;br /&gt;
* [[1805年]]（[[文化 (元号)|文化]]2年7月13日）- [[松平康乂]]、第6代[[津山藩|津山藩主]]（* [[1786年]]）&lt;br /&gt;
* [[1820年]] - [[エリザ・ボナパルト]]、[[トスカーナ大公国|トスカーナ大公]]（* [[1777年]]）&lt;br /&gt;
* [[1821年]] - [[キャロライン・オブ・ブランズウィック|キャロライン]]、[[イギリス|イギリス王]][[ジョージ4世 (イギリス王)|ジョージ4世]]の妃（* [[1768年]]）&lt;br /&gt;
* [[1848年]] - [[イェンス・ベルセリウス]]、[[化学者]]（* [[1779年]]）&lt;br /&gt;
* [[1893年]] - [[アルフレード・カタラーニ]]、作曲家（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[市川左團次 (初代)]]、[[歌舞伎]]役者（* [[1842年]]）&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[ダーヴィト・ポッパー]]、[[チェロ]]奏者・作曲家（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[ヴィクター・L・バーガー]]、[[アメリカ合衆国下院|アメリカ合衆国下院議員]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[北井正雄]]、[[プロ野球選手]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[コンスタンチン・スタニスラフスキー]]、[[俳優]]・[[演出家]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[ラビンドラナート・タゴール]]、[[詩人]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[原嘉道]]、[[政治家]]（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[アグスティン・バリオス]]、[[ギタリスト]]・作曲家（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[田中禎之助]]、[[プロボクサー]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[ハインリヒ・メンデルスゾーン]]、[[実業家]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[大島みち子]]、書簡集「[[愛と死をみつめて]]」の登場人物（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[島善鄰]]、[[農学者]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ジョゼフ・コズマ]]、作曲家（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[内田吐夢]]、[[映画監督]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[加賀山之雄]]、第2代[[日本国有鉄道]]総裁（+ [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[アスパシア・マノス]]、[[ギリシャ王国|ギリシャ王]][[アレクサンドロス1世 (ギリシャ王)|アレクサンドロス1世]]の妻（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[野平省三]]、[[競馬]][[騎手]]・[[調教師]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[村山長挙]]、[[朝日新聞社]]社長（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[鈴木安蔵]]、[[法学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[セゲー・ガーボル]]、[[数学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[カミール・シャムーン]]、[[レバノンの大統領|レバノン大統領]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[長谷川四郎 (政治家)|長谷川四郎]]、[[政治家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[岸信介]]、第56・57代[[内閣総理大臣]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[伊藤律]]、[[日本共産党]]政治局員（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[金内吉男]]、俳優・[[声優]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[福田篤泰]]、[[政治家]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[村上寅次]]、[[教育学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[ピーター・ジェニングス]]、[[ニュースキャスター]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[国田栄弥]]、俳優（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[アンドレア・ピニンファリーナ]]、[[デザイナー]]（* [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[田川誠一]]、[[政治家]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[七夕]] （日本）&lt;br /&gt;
*: 本来は[[7月7日 (旧暦)|旧暦7月7日]]の行事であるが、[[北日本]]や[[九州]]などでは[[月遅れ]]のこの日に行われる。&lt;br /&gt;
* [[独立記念日]]（[[コートジボワール]]）&lt;br /&gt;
*: [[1960年]]のこの日、コートジボワールが[[フランス]]から独立した。&lt;br /&gt;
* ボヤカ戦勝記念日（[[コロンビア]]）&lt;br /&gt;
*: [[1819年]]の{{仮リンク|ボヤカの戦い|en|Battle of Boyacá}}での勝利を記念する祝日。この勝利によってコロンビアの独立が決定的となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 2行空行 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 語呂合せ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鼻の日]]（日本）&lt;br /&gt;
*: 「は(8)な(7)」の語呂合せで[[日本耳鼻咽喉科学会]]が[[1961年]]に制定。&lt;br /&gt;
* [[バナナ]]の日（日本）&lt;br /&gt;
*: 「バ(8)ナナ(7)」の語呂合せで日本バナナ輸入組合が制定。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* パートナーの日（日本）&amp;lt;!- あることはあるようですが……。宣伝臭い……。→10年後に、検証可能な形で定着していたら載せましょう -&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:[[2009年]]に専任のコンシェルジュ制度など、さまざまな結婚情報サービスを展開する株式会社パートナーエージェントが制定。&lt;br /&gt;
*:「パートナー」の存在の大切さをより多くの人に認識してもらうことが目的。&lt;br /&gt;
*: 8月7日が「8と7」『パー(8)とナー(7)』と読めることが由来。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ローカルすぎます&lt;br /&gt;
* [[やななの日]]（日本）&lt;br /&gt;
*: 岐阜県柳ケ瀬商店街のキャラクター「やなな」の記念日。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* 年号不明 - コリコの海岸で『浜辺で、若者ワイワイ』という祭典が開催される。(『[[魔女の宅急便]]』その4)(翌日の[[立秋]]が[[8月8日]]であったため)&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1852年]] - [[ジョン・H・ワトスン]]、小説「[[シャーロック・ホームズシリーズ]]」の登場人物&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - エルンスト・エラート、小説『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[野比のび太]]、[[漫画]]・[[アニメ]]『[[ドラえもん]]』に登場するキャラクター（以前は[[1962年]]生まれだった。）&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 花輪和彦、漫画・アニメ『[[ちびまる子ちゃん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[前川原貴志]]、悪質な宗教勧誘をしている[[冨士大石寺顕正会|顕正会]]の信者&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 大蔵風、ドラマ『[[アタシんちの男子]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - 皇田力、アニメ『[[機神大戦ギガンティック・フォーミュラ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[ココ]]、漫画・アニメ『[[ぴちぴちピッチ|マーメイドメロディーぴちぴちピッチ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - 霧崎マイ、漫画・アニメ『[[超速スピナー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 1986年&amp;lt;!-- 漫画版とアニメ版共通。--&amp;gt; - 三条ゆかり、漫画・アニメ『[[しゅごキャラ!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 日向咲、アニメ『[[ふたりはプリキュア Splash Star]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[ハナちゃん]]、[[サンリオ]]のグッズ『[[ウサハナ]]』のキャラクター&lt;br /&gt;
* [[50世紀|4982年]] - アンナ・レスピーギ、アニメ『[[バトルアスリーテス 大運動会]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - カク、漫画・アニメ『[[ONE PIECE]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 武内優香、ゲーム『[[ヴァリアブル・ジオ]]』シリーズの主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - レモン、ゲーム『[[ファイアーウーマン纏組]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - グッドはな丸、サンリオのグッズ『[[バッドばつ丸]]』のキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 宮内出雲、漫画『[[まもって守護月天!]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 夏井真花、漫画・アニメ『[[BLEACH]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[ウォレス]]、クレイアニメ『[[ウォレスとグルミット]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[はなまる]]、学研の教材『はなまるきっず』、アニメ『[[ぐるぐるタウンはなまるくん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 王桃食、漫画『[[Mr.FULLSWING]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[津村斗貴子]]、漫画『[[武装錬金]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ゆのは、ゲーム『[[ゆのはな]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - キサ、ゲーム『[[恋もも]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 小日向慎、[[ゲーム]]『[[D.C.II 〜ダ・カーポII〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[たゆね]]、[[小説]]・アニメ『[[いぬかみっ!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 千堂伊織、ゲーム『[[FORTUNE ARTERIAL]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 宮沢有紀寧、ゲーム・アニメ『[[CLANNAD (ゲーム)|CLANNAD]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 黄歩鈴（ミュウプリン）、漫画･アニメ『[[東京ミュウミュウ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鳳条院聖華、ゲーム･アニメ『[[プリンセスラバー!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|August 7|7 August}}&lt;br /&gt;
{{新暦365日|8|6|8|8|[[7月7日]]|[[9月7日]]|[[8月7日 (旧暦)|8月7日]]|0807|8|07}}&lt;br /&gt;
{{1年の月と日}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A0%B4%E7%94%A3&amp;diff=244621</id>
		<title>破産</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A0%B4%E7%94%A3&amp;diff=244621"/>
				<updated>2014-08-08T14:25:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''破産'''（はさん）&lt;br /&gt;
*財産をすべて失うこと。&lt;br /&gt;
*[[債務者]]が経済的に破綻して、弁済期にある債務の総[[債権者]]に対して債務を一般的・継続的に弁済することができない状態にあること。また、そのような状態にある場合に、[[裁判所]]が選任する[[破産管財人]]によって債務者の財産を包括的に管理・換価して、総債権者に公平に配分することを目的として行われる法的手続。破産手続。本項目では、破産法に定める破産手続について、解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''破産'''（はさん）は、[[債務者]]が経済的に破綻して、弁済期にある債務の総[[債権者]]に対して債務を一般的・継続的に弁済することができない状態にあることをいう。また、そのような状態にある場合に、[[裁判所]]が選任する[[破産管財人]]によって債務者の財産を包括的に管理・換価して、総債権者に公平に配分することを目的として行われる法的手続を指すこともある。破産手続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[2004年]]（平成16年）[[6月2日]]に全面改正された'''[[破産法]]'''（平成16年法律第75号）が公布され、翌[[2005年]]（平成17年）[[1月1日]]に施行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*破産手続の倒産処理法制における位置付けは、[[倒産処理手続]]を参照。&lt;br /&gt;
*破産事件の動向は、[http://www.courts.go.jp/ 裁判所のWeb Site]の「司法統計」コーナーに掲載されている「司法統計年報」の「民事・行政事件編」を参照。&lt;br /&gt;
*[[アメリカ合衆国]]における破産手続については、[[連邦倒産法第7章]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
破産は、一般的には財産をすべて失うことを指す。法的には、債務者がその債務を完済することができない状態、または、そのような状態にある場合に、債権者に対して財産を公平に配分することを目的として行われる手続（破産手続）を指す（広義の破産）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
債務者本人や債権者などの申立て権者が、裁判所に[[破産手続開始の申立て]]を行い、裁判所が当該債務者に[[破産手続開始の原因]]があると認める場合には、「'''[[破産手続開始の決定]]'''」を行う（狭義の破産）。従来、「破産手続開始の決定」は'''[[破産宣告]]'''と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、狭義の破産のうち、債務者自身の申立てにより破産手続開始の決定を受ける場合を'''[[自己破産]]'''、会社役員が自分の会社の破産手続開始の申し立てを行って破産手続開始の決定を受ける場合を'''準自己破産'''といい、債権者の申立てにより破産手続開始の決定を受ける場合を'''債権者破産'''という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破産は、「破産手続開始の申立て」に始まり、破産債権確定手続、破産財団管理手続を経て、「破産手続終結の決定」、「免責」及び「復権」で終わる一連の法的手続きである。 すなわち、債務者の財産を管理・換価して、債権者に公平に配分することを主たる目的とした手続である。しかし、現在、破産事件のほとんどを占める自然人の自己破産においては、同時廃止が行われている。これは、破産手続が、債務者の財産を換価することも、債権者に財産を配分することもなく、ただ債務者が免責（破産債務者が残債務について弁済の責任を免れること。）を得るための手段として利用されていることを意味する。この実態を反映して、各地の裁判所が作成している定型申立書も、1通で破産及び免責の両者の申立てをなすものになっていることが多く、法律上も、破産の申立てをした場合には、反対の意思を表示しない限り、同時に免責の申立てをしたものとみなされる。ただ、現行破産法上、両者はあくまで別個の手続であり、区別する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 申立て ==&lt;br /&gt;
=== 破産手続開始の原因（破産手続開始の決定の実質的要件） ===&lt;br /&gt;
破産手続開始決定は、債務者が一定の経済的破綻に陥ったときになされる。これを破産手続開始の原因（破産原因）といい、その主なものが支払不能である（破産法15条、16条、222条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|破産手続開始の原因}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 申立て ===&lt;br /&gt;
破産手続開始の決定は、原則として、破産手続開始の申立があってはじめてなされる（破産法30条1項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己破産を申し立てる際には、申立てと同時に、財産の概況を示すべき書面並びに債権者及び債務者の一覧表を提出することを要する（同法20条）。多くの裁判所で配布されている定型申立書では、申立書のほかに陳述書も作成することになっているが、この陳述書が上記の「財産の概況を示すべき書面並びに債権者及び債務者の一覧表」である。この陳述書は、免責不許可事由の存否に関する証拠としても用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの裁判所においては、自己破産・同時廃止・免責を申し立てる際に、破産手続の費用を予納するよう要求される。この予納金は主として官報公告の費用に充てられ、具体的な金額は裁判所によって異なる。また、これとは別に、破産及び免責の各申立ての手数料として合計1,500円（破産手続開始申立につき1,000円（債権者申立の場合は20,000円）、免責につき500円）の収入印紙を申立書に貼り、郵便物の料金に充てるための費用として、裁判所が定める金額の郵便切手を予納しなければならない（民事訴訟費用等に関する法律）。&lt;br /&gt;
{{main|破産手続開始の申立て}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 破産手続開始決定前の中止命令と保全処分 ===&lt;br /&gt;
裁判所は、破産手続開始の申立てがあった場合において、必要があると認めるときは、利害関係人の申立てにより又は職権で、破産手続開始の申立てにつき決定があるまでの間、[[強制執行]]や[[仮差押え]]、担保権の実行等、一定の手続きの中止を命じることができる（破産法24条1項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中止命令によっては破産手続の目的を十分に達成することができないおそれがあると認めるべき特別の事情があるときは、裁判所は、利害関係人の申立てにより又は職権で、破産手続開始の申立てにつき決定があるまでの間、すべての債権者に対し、債務者の財産に対する強制執行等や国税[[滞納処分]]の禁止を命じることができる（破産法25条1項）。これを'''包括的禁止命令'''という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
包括的禁止命令が発令されるのは、事前に又は同時に、債務者の主要な財産に対する'''保全処分'''（破産法28条1項）や'''保全管理命令'''（破産法91条2項）が発令された場合に限られる（破産法25条1項但書）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
包括的禁止命令が発せられた場合には、債務者の財産に対して既にされている強制執行等の手続（当該包括的禁止命令により禁止されることとなるものに限る。）は、破産手続開始の申立てにつき決定があるまでの間、中止する（破産法25条3項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判所は、包括的禁止命令を発した場合において、強制執行等の申立人である債権者に不当な損害を及ぼすおそれがあると認めるときは、当該債権者の申立てにより、当該債権者に限り当該包括的禁止命令を解除する旨の決定をすることができる（破産法27条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破産手続開始決定がなされれば、その後は破産管財人によって財産の管理・処分がなされるが、開始決定までの間は従前通り債務者が自由に財産を処分できてしまう。このことから、破産手続開始の申立てから破産手続開始決定までの間に、債権者に対する配当原資となる債務者の財産が散逸して破産手続が無駄になる危険がある。この危険を防止するため、破産手続開始決定前の保全措置として、債務者の財産に関し、その財産の処分禁止の仮処分その他の必要な保全処分を命ずることができることが定められている（破産法28条1項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 申立ての取下げ ===&lt;br /&gt;
破産手続開始の申立てをした者は、破産手続開始の決定前に限り、当該申立てを取り下げることができる。ただし、中止命令（破産法24条）、包括的禁止命令（破産法25条）、債務者の財産に関する保全処分（破産法28条）、保全管理命令（破産法91条）又は否認権のための保全処分（破産法171条1項）がされた後は、裁判所の許可を得なければ取り下げることができない（破産法29条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 破産手続開始決定 ==&lt;br /&gt;
{{main|破産手続開始の決定}}&lt;br /&gt;
破産法の改正により、破産宣告から破産手続開始の決定に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人少額管財手続の進行要領&lt;br /&gt;
（宣告手続に関する注意事項） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 破産原因の審理 ===&lt;br /&gt;
破産手続開始の申立てがあると、裁判所は、申立書その他の提出書類の記載から[[破産手続開始の原因]]の存在を認定することができるか、これらの書類の記載に十分な裏付資料が存在するかという観点から審理をし、訂正補充を債務者に指示する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書類や資料が調うと、債務者審尋あるいは債務者審問と称して、債務者を個別に裁判所に呼び出し、裁判官が、申立書その他の提出書類の記載内容に誤りがないかを確認し、破産原因及び同時廃止の要件の存否を認定するために必要な事項を聴取する。なお、こうした期日を開かないで審理を進める事案もある。また、免責の申立てもなされている事案であって、免責不許可事由の存在が疑われるものについては、その際に、裁判官が必要と認める訓戒を加えたり反省文の提出を指示したりすることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審理の結果、破産原因の存在が[[証明]]されれば、裁判所は破産手続開始決定をなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時廃止 ===&lt;br /&gt;
本来の破産手続では、裁判所が破産管財人を選任し（同法74条1項）、破産管財人が破産財団（破産手続開始決定時に破産者が有する一切の財産）を管理処分して、これを換価し（同法184条）、債権者に分配する（同法193条~215条）。しかし、裁判所が、破産財団が破産手続の費用（少なくとも、破産管財人の報酬相当額が必要である。）にも足りないと認めるときは、破産手続開始決定と同時に破産手続を終了させる決定をする（同法216条1項）。これを同時廃止といい、この場合、破産管財人は選任されない。現在裁判所に申し立てられる破産手続のほとんどは、同時廃止で終了している。（東京地裁本庁を除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時廃止をするのにわざわざ破産手続開始決定をするのは、免責を申し立てることができるのは個人である破産者だけだからである（同法248条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破産財団が破産手続の費用に足りないものの数十万円程度に上ると見込まれる場合には、裁判所は、債務者に破産財団相当額を積み立てさせ、債権者に分配させたうえで、破産手続開始決定・同時廃止をなすことがあり、これを同時廃止のための任意配当という。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==少額管財==&lt;br /&gt;
東京地方裁判所民事第20部の例（一部修正：破産宣告→破産手続開始決定、印紙代改定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（個人の少額管財）'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# この手続は、個人の自己破産申立事件について、破産法の範囲内で、できる限り手続の簡素化と迅速化を図ることにより、管財事件にかかる時間と費用に関する問題を少しでも解決しようとする運用です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2。対象は、自己破産申立事件で、最低予納金である50万円を納付することが困難な事情にあるけれども、4の類型に該当するような管財人を付する必要のある事件です。負債総額の多寡、不動産所有の有無は問いません。ただし、代理人申立事件に限ります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3。手続費用は20万円です。なお、印紙1,500円（1,000円＋500円）、郵券4,000円（400円×5枚、80円×25枚）、官報公告費用（16,413円）は裁判所に別途納付してください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4。これまで次のような類型の事件を少額管財事件として取り扱いました。 &lt;br /&gt;
:①　差押解除型　給料等が天引き（公務員）または（仮）差押えを受けている場合 &lt;br /&gt;
:②　差押回避型　給料等が（仮）差押えを受ける可能性がある場合 &lt;br /&gt;
:③　偏頗弁済型　偏頗弁済行為があり否認権の行使により金銭その他の財産を取り戻す必要がある場合、または否認権の行使が可能か否かを管財人により調査する必要がある場合 &lt;br /&gt;
:④　不当利得型　利息の再計算による不当利得返還請求権の行使により、特定の債権者から金銭を取り戻す必要がある場合 &lt;br /&gt;
:⑤　免責調査型　免責不許可事由の存在が明らかで、裁量免責を受けるためには誠実な破産者であることが必要であるが、その評価につき管財人の調査が必要な場合 &lt;br /&gt;
:⑥　生保等清算型　生命保険解約返戻金等の換価容易な財産が20万円を超える場合 &lt;br /&gt;
:⑦　調査型　不動産を所有している場合、負債総額が5,000万円以上の場合、債権者多数の場合などその他管財人による調査が必要と判断される場合 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5。管財事件ですが、同時廃止事件と同様な運用で管財業務を行っていただくよう、管財人に要請しています。具体的には、通常の生活に必要な家財道具の処分及び電話加入権の換価は必要ありません。また、現金、預貯金、生命保険の解約返戻金、退職金見込額の8分の1相当分がそれぞれ20万円に満たない場合は原則として財団を形成しないと考えています。詳しくは金融法務事情1584号6頁以下を参照してください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6。次のような取扱いについて、申立代理人のご協力をお願いします。 &lt;br /&gt;
:①　破産手続開始決定は、原則として、移行した日の翌週の水曜日午後5時付けで決定します。決定正本等は後日送付しますので、裁判所への来庁は必要ありません。 &lt;br /&gt;
:②　少額管財手続に移行後、裁判所が管財人候補者を選任した上、債権者集会及び免責審尋期日を決めて連絡しますので、速やかに次の手続をお願いします。 &lt;br /&gt;
::ａ　早急に申立書（追完書類も含め、裁判所に提出したすべての書類）の副本を作成し、管財人候補者の事務所に直送してください。 &lt;br /&gt;
::ｂ　破産手続開始決定日以降、破産者本人と申立代理人が管財人事務所に出向いて打合せをしていただきますので、その期日を直接管財人候補者と調整してください。 &lt;br /&gt;
:③　官報公告費用以外に裁判所から指示された費用については、破産手続開始決定後に管財人が開設する管財人口座に振り込む等の方法で引き継いでください（引継現金扱い）。遅くとも債権者集会の2週間前までに管財人口座に振り込んでください。 &lt;br /&gt;
:④　破産手続開始決定後、裁判所から申立代理人に破産手続開始決定正本等の書面を送付します。申立代理人から、この書面に基づいて、破産者に注意事項を指示してください。原則として2ヵ月後にしてする債権者集会で終結する予定です。免責審尋期日も兼ねますので、必ず本人も出頭させてください。正当な理由により出頭できない場合は、免責審尋期日当日にその事由を記載した報告書を提出してください。裁判所への事前の連絡は特に必要ありません。なお、異議申立期間は、免責審尋期日から1ヶ月間です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7。法人の少額管財手続については「法人少額管財手続の進行要領」をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（法人少額管財手続の進行要領）'''　東京地方裁判所民事第20部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1。この手続は、法人及び代表者の自己破産申立事件について、少額管財手続の趣旨（破産法の範囲内で、できる限り手続の簡素化と迅速化を図ることにより、管財事件にかかる時間と費用に関する負担を少しでも軽減しようとする試み）を生かしながら、より適正な運用を図ろうとする手続です。なお、原則として、法人の同時廃止は行いません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2。対象は、法人及び代表者（その親族も含む。）の自己破産申立事件で、ほとんど資産がないか、若干の換価業務が予想されるけれども、最低予納金（法人70万円、個人50万円）を納付することが困難な事情にある事件です。ただし、代理人申立事件に限ります。これまでの少額管財手続では、①個人と同視できる法人で、個人とともに法的清算をする必要がある場合（法人併存型）と②ほとんど資産のない法人で、代表者とは別に法的清算をする必要がある場合（法人単独型）を対象としていましたが、法人少額管財手続の創設により、①、②に加え、若干の換価業務が予想される法人にも対象を拡大することとしました。代表者等の破産申し立ての有無は問いませんが、同時に申立てを行えば、後記3の手続費用で足りることになります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3。手続費用は、法人と個人を合わせて20万円です。なお、法人申立てについては、印紙（1,000円）、郵券（400円×5枚、80円×25枚）、官報公告費用（1万3457円）は裁判所に別途納付してください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4。法人の破産申立てに必要な書類等は次のとおりです。&lt;br /&gt;
;（1）申立書&lt;br /&gt;
;（2）資格証明書&lt;br /&gt;
;（3）債権者一覧表&lt;br /&gt;
;（4）取締役会議事録&lt;br /&gt;
;（5）資産目録（簡単なものでよい・下記参照）&lt;br /&gt;
;（6）委任状 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5。法人の管財手続ですが、これまでの少額管財手続と同時に、原則として3ヶ月後に指定する債権者集会までに換価を終えて事件を終局させていただくよう、管財人に要請しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6。次のような取扱いについて、申立代理人のご協力をお願いします。 &lt;br /&gt;
:①　破産手続開始決定は、原則として、移行した日の翌週の水曜日午後5時付けで決定します。決定正本等は後日送付しますので、裁判所への来庁は必要ありません。 &lt;br /&gt;
:②　少額管財手続に移行後、裁判所が管財人候補者を選任した上、債権者集会及び免責審尋期日を決めて連絡しますので、速やかに次の手続をお願いします。 &lt;br /&gt;
::ａ　早急に申立書（追完書類も含め、裁判所に提出したすべての書類）の副本を作成し、管財人候補者の事務所に直送してください。 &lt;br /&gt;
::ｂ　破産手続開始決定日以降、破産者本人と申立代理人が管財人事務所に出向いて打合せをしていただきますので、その期日を直接管財人候補者と調整してください。 &lt;br /&gt;
:③　官報公告費用以外に裁判所から指示された費用については、破産手続開始決定後に管財人が開設する管財人口座に振り込む等の方法で引き継いでください（引継現金扱い）。 &lt;br /&gt;
:④　決定正本とともに、破産者に対する注意事項を送付しますので、申立代理人から、破産者に注意事項を指示してください。また、少額管財手続の債権者集会は、代表者の免責審尋期日も兼ねますので、必ず本人を出席させてください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（資産目録の例）&lt;br /&gt;
::資　産　目　録 &lt;br /&gt;
;I　流動資産 &lt;br /&gt;
:(1) 預金、貯金 　　　　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(2) 受取手形 　　　　　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(3) 売掛金、貸付金等 　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(4) 商品、在庫等 　　　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(5) その他（　　　　　　　） 有　・　無 &lt;br /&gt;
;II　固定資産 &lt;br /&gt;
:(1) 土地・建物 　　　　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(2) 機会設備 　　　　　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(3) 車両 　　　　　　　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(4) 保証金・敷金 　　　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(5) 有価証券 　　　　　　　　有　・　無 &lt;br /&gt;
:(6) その他（　　　　　　　） 有　・　無&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 破産債権 ==&lt;br /&gt;
{{main|破産債権}}&lt;br /&gt;
破産者に対し破産手続開始決定前の原因に基づいて生じた財産上の請求権を、破産債権という（同法2条5項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 破産財団の管理及び換価 ==&lt;br /&gt;
{{main|破産財団}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配当 ==&lt;br /&gt;
{{main|配当 (破産)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 破産手続廃止 ==&lt;br /&gt;
{{main|破産廃止}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==破産手続終結の決定==&lt;br /&gt;
#裁判所は、'''最後配当'''、'''簡易配当'''又は'''同意配当'''が終了した後、第88条第4項の'''債権者集会'''が終結したとき、又は第89条第2項に規定する期間が経過したときは、破産手続終結の決定をしなければならない（破産法第220条第1項）。&lt;br /&gt;
#裁判所は、前項の規定により破産手続終結の決定をしたときは、直ちに、その主文及び理由の要旨を公告し、かつ、これを破産者に通知しなければならない（破産法第220条第2項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==破産手続廃止後又は破産手続終結後の破産債権者表の記載の効力==&lt;br /&gt;
破産手続廃止の決定が確定したとき、又は破産手続終結の決定があったときは、確定した破産債権については、'''破産債権者表の記載'''は、破産者に対し、'''[[確定判決]]と同一の効力'''を有する。この場合において、破産債権者は、確定した[[破産債権]]について、当該破産者に対し、破産債権者表の記載により[[強制執行]]をすることができる（破産法第221条第1項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この規定は、破産者（代理人を含む。）が異議を述べた場合には、適用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==相続財産の破産等==&lt;br /&gt;
===相続人の破産===&lt;br /&gt;
破産法第238条から第244条&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外国倒産処理手続がある場合の特則 ==&lt;br /&gt;
{{main|外国倒産処理手続}}&lt;br /&gt;
破産法第245条から第247条&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 免責及び復権 ==&lt;br /&gt;
=== 免責許可の申立て ===&lt;br /&gt;
個人である債務者（破産手続開始の決定後は、破産者）は、破産手続開始の申立てがあった日から破産手続開始の決定が確定した日以後1月を経過する日までの間に、破産裁判所に対し、免責許可の申立てをすることができる（破産法248条1項）。例外的に、債務者の責めに帰することができない事由によって申立期間内に申立てをすることができなかった場合は、その事由の消滅後1月以内に限り、申立てが認められる（同条2項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破産手続開始の申立てをすれば、債務者が特に反対の意思を表示している場合を除き、同時に免責許可の申立てをしたものとみなされる（同条4項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
債務者が免責許可の申立てをしたときは、破産債権者の同意による破産手続廃止の申立てや、再生手続開始の申立てをすることができない（同条6項）。逆に、これらの申立てをしたときは、その決定が確定した後でなければ免責許可の申立てをすることができない（同条７項）。免責手続は清算を前提とするものであり、他方、これらの手続は清算を回避するための制度であることから、同時に進めるべきではないという趣旨の制限である&amp;lt;ref&amp;gt;伊藤眞（2009）『破産法・民事再生法』有斐閣、537頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、一部免責許可の申立てが可能かという点については、これを肯定する見解と否定する見解があり、学説、裁判例とも分かれている&amp;lt;ref&amp;gt;前掲伊藤（2009）539頁参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 免責の審理 ===&lt;br /&gt;
免責許可の申立てがなされると、裁判所は、破産管財人に、免責不許可事由の有無や裁量許可の決定をするかどうかの判断に当たって考慮すべき事情についての調査をさせ、その結果を書面で報告させることができ（破産法250条1項）、破産者は、裁判所や破産管財人が行う調査に協力しなければならない（同条2項）。裁判所が行う調査には、審尋も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、裁判所は、破産手続開始の決定があった時以後、免責許可の決定をすることの当否について、破産管財人及び破産債権者（非免責債権者を除く）が裁判所に対し意見を述べることができる期間を定めなければならない（同法251条1項）。この意見申述は、期日においてする場合を除き、書面でしなければならない（破産法施行規則76条1項）。また、申述は、免責不許可事由に該当する具体的な事実を明らかにしてしなければならない（同条2項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破産手続と免責手続は制度上分離されているため、免責審理期間中に破産手続が終了することもある。この場合も、免責許可の申立てについての裁判が確定するまでは、破産者の財産に対する破産債権に基づく強制執行等は禁じられる（破産法249条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 免責不許可事由と裁量免責 ===&lt;br /&gt;
免責許可の申立てが不適法で却下される場合を除き、裁判所は、破産者について、破産法252条1項各号に掲げられた事由のいずれにも該当しない場合には、免責許可の決定をする（同項柱書）。これらの事由を「免責不許可事由」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1.不当な破産財団価値減少行為（1号）&lt;br /&gt;
:「債権者を害する目的で、破産財団に属し、又は属すべき財産の隠匿、損壊、債権者に不利益な処分その他の破産財団の価値を不当に減少させる行為をしたこと。」をいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2.不当な債務負担行為（2号）&lt;br /&gt;
:「破産手続の開始を遅延させる目的で、著しく不利益な条件で債務を負担し、又は信用取引により商品を買い入れてこれを著しく不利益な条件で処分したこと。」をいう。&lt;br /&gt;
:経済的に苦しくなった債務者が、クレジットカードで買い物をし、購入した商品を換金して当面の資金を得るような行為がこれに該当する&amp;lt;ref&amp;gt;前掲伊藤（2009）544頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;3.不当な偏頗行為（3号）&lt;br /&gt;
:「特定の債権者に対する債務について、当該債権者に特別の利益を与える目的又は他の債権者を害する目的で、担保の供与又は債務の消滅に関する行為であって、債務者の義務に属せず、又はその方法若しくは時期が債務者の義務に属しないものをしたこと。」をいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;4.浪費または賭博その他の射幸行為（4号）&lt;br /&gt;
:「浪費又は賭博その他の射幸行為をしたことによって著しく財産を減少させ、又は過大な債務を負担したこと。」をいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;5.詐術による信用取引（5号）&lt;br /&gt;
:「破産手続開始の申立てがあった日の1年前の日から破産手続開始の決定があった日までの間に、破産手続開始の原因となる事実があることを知りながら、当該事実がないと信じさせるため、詐術を用いて信用取引により財産を取得したこと。」をいう。&lt;br /&gt;
:ここにいう信用取引による財産取得には、[[消費貸借|金銭消費貸借]]契約の締結（借金）も含まれる。支払不能について黙秘して借入をすることがここにいう詐術にあたるかについては、決定例が分かれている（大阪高決昭和59年9月20日[[判例タイムズ]]541号156頁は否定、仙台高決平成4年10月21日同誌806号218頁は肯定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;6.帳簿隠匿等の行為&lt;br /&gt;
:「業務及び財産の状況に関する帳簿、書類その他の物件を隠滅し、偽造し、又は変造したこと。」をいう。&lt;br /&gt;
:無知無能による商業帳簿不備は、これに該当しないとされる（大阪高決昭和55年11月19日判時1010号119頁）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;7.虚偽の債権者名簿提出行為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;8.調査協力義務違反行為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;9.管財業務妨害行為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;10.7年以内の免責取得など&lt;br /&gt;
:以前に免責許可の決定が確定している場合に、その確定日から7年以内に再び免責許可の申立てがあった場合などがこれにあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;11.破産法上の義務違反行為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判所は、これらの免責不許可事由がある場合でも、「一切の事情を考慮して」免責の決定をなすことができ、これを'''裁量免責'''という。例えば、破産者に浪費（破産法252条1項4号。懈怠破産行為にあたる。）や詐術（同項5号）がある場合でも、比較的軽微なものにとどまるときは、訓戒を受けたことや反省文を提出したことなどを考慮して、免責の決定がなされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 免責の効果 ===&lt;br /&gt;
免責許可の決定が確定したときは、破産者は、破産手続による配当を除き、破産債権（非免責債権を除く）について、その責任を免れる（破産法253条）。非免責債権とされるのは、次のような債権である。&lt;br /&gt;
#租税等の請求権&lt;br /&gt;
#破産者が悪意で加えた不法行為に基づく損害賠償請求権&lt;br /&gt;
#破産者が故意又は重大な過失により加えた人の生命又は身体を害する不法行為に基づく損害賠償請求権&lt;br /&gt;
#夫婦間の協力及び扶助の義務、婚姻から生ずる費用の分担の義務、子の監護に関する義務、扶養の義務などにかかる請求権&lt;br /&gt;
#雇用関係に基づいて生じた使用人の請求権及び使用人の預り金の返還請求権&lt;br /&gt;
#破産者が知りながら債権者名簿に記載しなかった請求権&lt;br /&gt;
#罰金等の請求権&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「責任を免れる」の意味については、見解が分かれる。ひとつは、債務そのものは消滅せず、ただ責任のみが消滅する（したがって、債務は[[自然債務]]となる）とする説（自然債務説）であり、もうひとつは、債務そのものが消滅するとする説（債務消滅説）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
免責の効力は、破産債権者が破産者の保証人その他破産者と共に債務を負担する者に対して有する権利及び破産者以外の者が破産債権者のために供した担保には及ばない（破産法253条2項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 免責取消し ===&lt;br /&gt;
免責許可決定が確定した場合も、詐欺破産罪について破産者に対する有罪判決が確定したときや、破産者の不正の方法によって免責許可決定がされた場合、裁判所は、破産債権者の申立て（後者の理由の場合、免責許可決定から1年以内）又は職権により免責取消しの決定をすることができる（破産法254条1項）。免責取消しの決定が確定したときは、免責許可決定は、その効力を失う（同条5項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 復権 ===&lt;br /&gt;
破産法は非懲戒主義をとっているため、破産法自体には、破産者の資格や権利に対する制限規定は置かれていない。しかし、[[弁護士]]・[[公認会計士]]・生命保険募集員などの資格などについては、特別法により、破産手続開始決定によって制限がなされる。復権とは、破産手続開始決定に伴う破産者の権利や資格に対する法律上の制限が包括的に解除されることをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復権には、一定の要件を満たせば申立て等を要しない「当然復権」と、「申立てによる復権」の2種類がある。当然復権の要件は、次のとおりである（破産法255条1項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#免責許可の決定が確定したとき&lt;br /&gt;
#破産債権者の同意による破産手続廃止の決定が確定したとき&lt;br /&gt;
#再生計画認可の決定が確定したとき&lt;br /&gt;
#破産手続開始決定後、詐欺破産罪について有罪の確定判決を受けることなく10年を経過したとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然復権の要件に該当しない場合であっても、弁済等により、破産債権者に対する債務の全部について責任を免れた場合、申立てにより復権が認められる（破産法256条1項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 罰則 ==&lt;br /&gt;
{{main|破産犯罪}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
*[[伊藤眞]]「破産法・民事再生法」[[有斐閣]]、2007年。&lt;br /&gt;
*伊藤眞・[[松下淳一]]・[[山本和彦]]編集 「新破産法の基本構造と実務」有斐閣、2007年。&lt;br /&gt;
*個人再生実務研究会編「破産法の理論・実務と書式  消費者破産編  第2版」[[民事法研究会]]、2007年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[会社更生法]]&lt;br /&gt;
*[[倒産処理手続]]&lt;br /&gt;
*[[民事再生法]]&lt;br /&gt;
いたすと。この状態になると敗北になる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tdb.co.jp/tosan/teigi.html 帝国データバンクの倒産の定義]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsr-net.co.jp/risk_management/dictionary/kana_ta/1200758_1655.html 東京商工リサーチ：倒産とは？]&lt;br /&gt;
* [http://xn--28ja1ep9fvc9305ajudk92bs9jk62bvnhs90e.net/jik.html#section1 自己破産メリットデメリットとは？]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の倒産法|はさん]]&lt;br /&gt;
[[Category:経済|はさん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%9A%E3%81%AE%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%92%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F&amp;diff=244615</id>
		<title>とんねるずのみなさんのおかげでした</title>
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				<updated>2014-08-08T14:01:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 新・食わず嫌い王決定戦 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''とんねるずのみなさんのおかげでした'''』とは[[1997年]][[6月26日]]から毎週[[木曜日]]21:00～21:54に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送され、[[とんねるず]]（[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]）が司会を務める[[バラエティ番組]]である。[[ハイビジョン制作]]。通称『'''おかげでした'''』もしくは『'''みなおか'''』『'''した'''』。[[2007年]][[6月28日]]の放送で10周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
長年放送されていた『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』を1997年3月で終了させ、4月から『[[とんねるずの本汁でしょう!!]]』をスタートさせたが、視聴率が低迷。1クール足らずで終了させ、急遽始まったのがこの番組である。『おかげです』のスタイルに回帰した内容は視聴者に受け入れられ、『おかげです』末期の人気企画だった「食わず嫌い王決定戦」も「新・食わず嫌い王決定戦」として復活し定番コーナーとなり、長く視聴者の人気を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は「新・食わず嫌い」が毎週放送されているほか、週替わりの企画が放送されている。『おかげです』時代のような[[コント]]企画も[[2002年]]頃までは存在したが、現在は「ギャラHigh&amp;amp;Low」など出演者のトークを前面に押し出すコーナーが主となっているほか、若手芸人の演芸がメインの「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」も人気企画となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月28日の放送で'''10周年'''を迎えたが現在も非常に[[視聴率]]が高く、フジテレビでは『[[SMAP×SMAP]]』や『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』、『[[はねるのトびら]]』と肩を並べるほど人気の高い番組である。なお、木曜21時台のとんねるずの番組は1988年10月から始まった『とんねるずのみなさんのおかげです』時代から20年目を迎え、[[長寿番組]]の仲間入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『とんねるずのみなさんのおかげです』とはっきり区別するために「とんねるずのみなさんのおかげで」の下に大きく「'''した'''」と筆で書かれた文字が並べられている。タイトルコールも「とんねるずのみなさんのおかげで」のテロップのあとに、2人で「した!」とコールしている。元々は『おかげです』のスペシャル時のタイトルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー ==&lt;br /&gt;
=== 新・食わず嫌い王決定戦 ===&lt;br /&gt;
1997年6月26日放送開始。『とんねるずのみなさんのおかげです』において[[1995年]][[5月4日]]にスタートした企画「食わず嫌い王決定戦」のリニューアル版。開始当初は石橋とゲスト一名の直接対決で木梨は別室で対戦の様子を見守り、解説する（ひやかす）役目だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後毎週2組のゲストを招き、石橋、木梨それぞれのチームに分かれお互いの嫌いな料理や食材を探り当てる、今の形となる。石橋側には女優が多く座る。&lt;br /&gt;
#ゲストは好きな料理3品と嫌いな料理1品をあらかじめオーダーし、先手、後手の順に相手の料理を指定し、試食させる。&lt;br /&gt;
#4品全て食べ終わったところで相手の嫌いな料理を予想し、色紙に書く（筆入れ）。&lt;br /&gt;
#先手、後手の順にお互いに色紙に書かれた品目を見せ（披露）、「なぜ、そう思われますか?」の[[牧原俊幸]]アナウンサーの問いかけに、予想の根拠を発表する。&lt;br /&gt;
#そして色紙に書かれた料理が出され、ゲスト2組が同時に食べる（この時、坂口による'''「実食」'''の掛け声が入る）。&lt;br /&gt;
この際、好きな料理であれば'''「大好きです」'''、嫌いであれば、'''「参りました」'''と言うルール。一度目で「参りました」が出ない場合、別の料理を予想し、筆入れからやり直しとなる。ゲストが2人組の場合は1人あたり2品、3人組の場合は3品に減って1人あたり1品（1人が2品、2人が1品ずつの、4品の場合もある）、4人組の場合は1人あたり1品、それ以上のグループの場合は試食するメンバーがあらかじめ決められ、1人あたり1品、計3品か4品試食する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストの書いた色紙は不正解の物も含め、番組の携帯サイトでの応募により視聴者にプレゼントされる（[[2004年]]以前はハガキでの応募であった）。近年、[[木村拓哉]]が参戦した際には[[ジャニーズ事務所]]の要望で色紙のプレゼント告知はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎週白熱した心理戦が繰り広げられているが、こらえきれずに泣きそうになったり自分から嫌いなものを言ってしまうこともある。何度出場しても挙動不審となり、だまし切れずに負け続けている[[泉谷しげる#ゲスト出演|泉谷しげる]]と[[大竹しのぶ]]による「最弱王決定戦」が行われたが、両者ともに一巡目での的中により引き分け、決着は次回以降へ持ち越すこととなり、さらに最弱ぶりを知らしめる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にはオーダーする食べ物が5品や3品だったり、怪しいと思った食べ物をもう一度食べてもらう「再食指定」、先にゲストが嫌いなものを言ってそれを見抜かれないようにどういったリアクションをするか、先攻・後攻を決める箸のルーレット（振り箸）などがあったが、これらのルールは2002年までに全て廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ゲストが持ち寄る「お土産」の紹介では、試食後に石橋が「◎」「○」「△」の3段階（「×」を加えた4段階の回が1回だけあった）で評価していた時期（お土産の判定は[[2003年]]～2004年頃に行われていた）もあったが「◎」以外での影響を考慮し、その後はスペシャルの中でフォローする形に改められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一時期この「食わず嫌い」のマンネリ化を懸念してか、[[2000年]]頃に「家宝楼」という嘘の家宝を当てあうコーナーに変わったことがあったが、やはり「食べもの」の持つ'''[[視聴率|「数字」]]'''には敵わず、しばらくして「食わず嫌い」に戻された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[7月15日]]で300回を迎え、セット・オープニング曲がリニューアルされた。[[2005年]][[12月1日]]で400回を迎え、[[12月8日]]、[[12月15日]]、[[12月22日]]には400回突入スペシャルとして放送した。2時間または2時間30分スペシャルの場合は2本立てで行う事もある。内容によってはぶち抜き1時間でこのコーナーだけという日もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆入れからの進行役は基本的には[[牧原俊幸]]アナウンサーが担当するが、スケジュールの都合で[[伊藤利尋]]アナウンサーが担当することもある。ちなみに「食わず嫌い」の通算成績は400回記念（12月8日、12月15日、12月22日の400回突入スペシャルも含む）を含めて石橋167勝、木梨136勝、101引き分けと駆け引きと勝負にこだわる石橋がリードしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年以降は歌手や芸人がゲストの場合、一発で当てられた時には薄暗いセット裏において歌やネタを披露させられる罰ゲームを行っている。2度目以降で当てられた場合にも罰ゲームが行われることが多々あり、これは石橋のさじ加減ひとつと思われる。また、引き分けで勝っても両者罰ゲームの場合もあり、[[渡辺満里奈]]と[[嵐]]の[[二宮和也]]の時になった。ちなみにそのときは『マリーナの夏』&amp;amp;『[[A・RA・SHI]]』の2曲メドレーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番初めに罰ゲームをしたのは[[さだまさし]]（2002年[[1月17日]]放送）で内容は『[[北の国から]]』を歌うであった。また[[佐々木主浩]]（2004年11月14日放送）は勝ったが罰ゲームのような勝利の祝（[[東北高等学校|東北高校]]校歌を歌う）を行ったことがある。2014年8月7日は織田信成が勝利したが石橋貴明のリクエストで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、「食わず嫌い」という言葉が「食べたこともないのに嫌いなこと」という意味であるのに対し、コーナーの内容は、ただ嫌いな食べ物を当てるだけなので、『[[明石家マンション物語]]』内で[[関根勤]]がツッコミを入れたことがある。その関根勤は、初めて出演したときにチョコレートパフェの中に入っている缶みかんが嫌いで食べずに勝利したため石橋にそれはわからないと非難された。また、[[爆笑問題]]の[[太田光]]は、他人が話をしている最中に、与えられたメニューを最後まで食べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の人気演芸コーナー「[[笑わず嫌い王決定戦]]」や『[[ロンドンハーツ]]』（[[テレビ朝日]]系）の「惚れず嫌い王決定戦」のネタ元もここ。「笑わず嫌い」に関しては2004年の『[[27時間テレビ]]』内で放送され、とんねるずも出演している（勝敗は[[笑わず嫌い王決定戦#対戦結果]]を参照）。また、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたとんねるずの冠番組『[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]』でも「負けず嫌い王決定戦」が行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「食わず嫌い」セット ====&lt;br /&gt;
総じて和食料亭風の落ち着いた雰囲気が特徴。&lt;br /&gt;
*初代（1995年5月4日～1997年3月27日）※『とんねるずのみなさんのおかげです』時代&lt;br /&gt;
*2代目（1997年6月26日～[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*3代目（[[2001年]]～2004年7月）&lt;br /&gt;
*4代目（2004年7月15日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博士と助手 ～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～ ===&lt;br /&gt;
2004年[[4月22日]]放送開始。[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モジモジくんHYPER ===&lt;br /&gt;
『おかげです』時代のコーナーの復刻版で銀色の全身タイツを着用し「モジ男」「モジ三」に扮した石橋・木梨とゲストがゲームに興じる。このコーナーの司会は[[伊藤利尋]]アナが務める。'''おねえさん'''は2005年[[12月15日]]放送（ゲスト：[[勝俣州和]]、[[小川直也]]）以降、とんねるず・スタッフ・伊藤アナの推薦（お気に入り）で[[高橋真麻]]アナウンサーが務める（復刻初期は[[渡辺満里奈]]、[[2003年]]～2004年8月は[[女猿]]のメンバー（特に[[小林紗貴]]）、2004年～2005年11月は駆け出しの女性タレントがおねえさんを務めていた）。毎回「モジモジくんHYPER」の「モジ」はゲストの人数分プラスされている（例：ゲスト2人なら「モジモジモジモジくんHYPER」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おかげです』時代と違いゲームではとんねるずに優位になるような仕組みになっており、とんねるずが勝つことがほとんどである。また、ゲストが[[タカアンドトシ]]のときにはとんねるずが負け越したにもかかわらず強引なこじ付けで同点扱いにし、無理矢理ゲームを続行させて最後にとんねるずが勝ったこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎回、文字の読み上げの際、モジ三（木梨）が高橋アナにセクハラまがいのツッコミもしくはチョップ等の攻撃を入れ、両親（[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]夫妻）に向かって「真麻への愛でございます」などと釈明するのがお約束となっている（釈明時には夫妻の画像が出される。最近は釈明していない）。&amp;lt;br&amp;gt;また2007年[[1月25日]]、[[2月1日]]の放送では、かつて『おかげです』で放送されていた「モジモジくん」が復活。[[ロンドンブーツ1号2号]]をゲストに迎え、彼らが司会を務める『[[ザ・ベストハウス123]]』にちなんで、ロンブーが選ぶモジモジ君のゲーム123を紹介した。&lt;br /&gt;
==== 脳カベ ====&lt;br /&gt;
[[2006年]][[7月27日]]放送開始。モジモジくんHYPERのゲームの1つ。迫ってくる壁にあけられた穴を頭を使って通り抜ける一種の[[脳トレ]]コーナー。1人ずつ行い、最後はチーム全員で行う。通り抜けられないと壁に跳ね飛ばされ後ろのプールに落とされる。2チームに分かれ1チームは石橋・木梨とゲスト1人の「スターチーム」、もう1チームは全員ゲスト（主に芸人など）の「四流芸人チーム」である。壁の穴の形は視聴者の応募から出題される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁に空けられた穴は簡単なものから奇妙なもの（あるいは明らかに無理なもの、実は単純なポーズで抜けられる引っ掛け問題も）まであり、たまに簡単な壁穴が一方のチームに集中することがある。また四流芸人チームがスターチームに大差をつけられているとき、四流芸人チームが嘆願しもう1回挑戦することがあり、この場合壁の迫る速度が2倍になる。また司会の伊藤アナが「都会君」という名前で参加したこともある（衣装はスーツのまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーと類似したコーナー（全く一緒と言ってよい）を持つ番組が[[大韓民国|韓国]]に存在している。韓国のテレビ局が日本のテレビ局の番組を真似している事が過去に何度もあるため、当初は日本のネット上で'''パクリ'''と騒がれていた。だが2007年[[4月26日]]の放送で「リメイクという形で、韓国にもこのコーナーが進出した」と紹介されたため、正規のフォーマットのライセンスと思われる{{要出典}}。[[7月5日]]の放送で「世界20か国に進出決定」と報告された。&lt;br /&gt;
FF4のデモンズウォールが元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ピンポンカップ ====&lt;br /&gt;
2007年[[3月15日]]、[[3月22日]]に放送。とんねるず、ロンドンブーツ1号2号、[[FUJIWARA]]、[[おぎやはぎ]]、[[次長課長]]が出場した。決勝はとんねるずとロンブーによって行われ、とんねるずが勝利。最後にとんねるず以外の負けたメンバーが、セットで用意してあった美容院で強制的に、パンチパーマにされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のゲーム ====&lt;br /&gt;
*人間大砲&lt;br /&gt;
*インスピレーションジェスチャー&lt;br /&gt;
*大玉クイズPK&lt;br /&gt;
*HOME&amp;amp;AWAY&lt;br /&gt;
*古今東西イェーイしりとり卓球&lt;br /&gt;
*風船わんこそば早食い&lt;br /&gt;
*ロシアンルーレット（わさび寿司、ベビーシューなど）&lt;br /&gt;
*トイレットペーパー芯早出し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== MONEY WARS ギャラ High&amp;amp;Low ===&lt;br /&gt;
ゲストが1組ずつ登場し、ギャラの多寡（年収）を当てる。石橋が解答者となり、[[牧原俊幸]]アナウンサー（一時期は[[佐藤里佳]]アナウンサーや[[高島彩]]アナウンサーの時もあった）と木梨が進行を務める（名義は「マッキー&amp;amp;ノリー」）。ちなみに石橋がパーフェクトを達成したのは1回だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== R&amp;amp;Bの神様 ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月22日]]放送開始。ゲストの芸能人の過去の恋愛話をドラマ化し、それをクイズにして答える。間違えると座っている席が動き出し、氷の湯にドボンとなる。過去の出演は第1回は勝俣州和、第2回は[[南海キャンディーズ]]の[[山里亮太]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークダービー ===&lt;br /&gt;
2006年[[7月6日]]放送開始。『[[クイズダービー]]』のパロディでトークコーナー。正式タイトルは「石橋貴明のトークダービー」。司会は眼鏡をかけて[[大橋巨泉]]に扮した石橋と高島彩アナウンサー（一度だけ、高島アナウンサーのスケジュールの都合から中野美奈子アナウンサーが務めた）。出走パネラー枠（出走馬）は1枠木梨、2～4枠はゲスト。出走馬4人はテーマに沿ったタイトル（お題）を書く。その後出走馬4人のタイトル表示→倍率表示となる。外走ゲスト陣（外走馬）2人は持ち点1万点からスタートし、一番面白い出走馬1人を予想し持ち点から点数を賭ける。正解か不正解かどうかは石橋のツボ次第で判定。外走馬の予想した出走馬が正解したら、賭けた点数が予想した出走馬が表示した倍率で持ち点が倍増し、逆に不正解の場合は持ち点が減る。賭け方は『クイズダービー』にならって賭けた時点で点数の減らない[[ブックメーカー方式]]である。獲得した点に応じて豪華賞品がもらえる。10万点を超えた場合はハワイ4泊6日のペア宿泊券を獲得できる。当初は前後編での放送であったが、現在は1日での放送である。2007年5月現在、ハワイ旅行を獲得したペアはいない（というよりも石橋が意図的に、獲得しないようにしている）。[[温水洋一]]は1番最初にこのコーナーで商品をゲットしたが、この時は得点を最後に'''キープ'''するという離れ業をやってのけ、その後の出演ゲストの商品ゲットの礎を作った。また、[[泉谷しげる]]は木梨の不正解により得点が無くなった時には自らが出走馬となり得点を再びゲットするという珍事態に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムダ・ベストテン ===&lt;br /&gt;
2006年[[11月16日]]放送開始。『おかげです』開始当時の裏番組であり、とんねるず自身も『おかげです』開始前に出演したことがある『[[ザ・ベストテン]]』のパロディ。有名人が本業において何の役にも立たない特技（ムダ芸）を披露し、ランキング形式で紹介する。[[さまぁ～ず]]の[[三村マサカズ]]や、[[ロンドンブーツ1号2号]]の亮といった芸人の他、中には[[大山のぶ代]]や[[三原じゅん子]]、[[榎木孝明]]といった大物俳優、女優が出演する事がある。また出演はしていないが[[C・W・ニコル]]や[[畑正憲|ムツゴロウ]]という名前もある。また本家の『ザ・ベストテン』同様、最後には記念写真があり、その写真は視聴者プレゼントとして募集をしている。放送開始の第1回目では「今週のスポットライト」というコーナーがあり、別スタジオからVTRで放送された。余談ではあるが、大山のぶ代の「アルカノイド」は、その後『[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～|トリビアの泉]]』や『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）の1コーナー「ビューティフルライフ」でも紹介された。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年2月9日と16日のガキ使いでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石橋貴明 GOLF世界一へ ～セント・アンドリュースへの挑戦～ ===&lt;br /&gt;
2006年[[11月2日]]放送開始。石橋が世界のゴルフ大会、[[セント・アンドリュース]]で優勝するために様々な試練に挑戦していく。[[ナレーター]]は[[立木文彦]]。2007年7月26日の放送からは『[[すぽると!]]』のパロディーである「タカると!」（オープニング冒頭ロゴデザインも[[FUJI NETWORK SPORT]]のパロディ・''TAKART''）が放送開始。本家の平日のアシスタントを務める[[平井理央]]アナがMCを務め、コメンテーター役に[[おぎやはぎ]]を、さらにすぽると!のスタジオをそのまま使用して情報を伝えるコーナーも登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石橋を泊めよう! ===&lt;br /&gt;
2007年[[6月7日]]放送開始。テレビ東京系の人気番組『[[田舎に泊まろう!]]』のパロディー。石橋が後輩芸人の家に泊まりに行く。また、ナレーションは本家同様[[バカボン鬼塚]]がやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ぶらり!ぴったんこ天国 ===&lt;br /&gt;
2007年[[6月28日]]放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== みなさん探検隊 ===&lt;br /&gt;
2007年[[2月22日]]放送開始。かつてのテレビ朝日系の人気番組『[[水曜スペシャル|川口浩探検隊（藤岡弘探検隊）]]』のパロディー。本家である[[藤岡弘、]]も会長として出演する。隊長は木梨、副隊長は石橋であり、ナレーターは本家と同じ[[田中信夫]]である。放送終盤に第2弾の予告が行われたが、何故か未だに放送されていない。&lt;br /&gt;
;2007年2月22日放送分&lt;br /&gt;
:[[タイ王国陸軍]]協力の下、[[タイ王国]]でロケを行い最後は全長150㎝の[[スッポン]]を捕獲した。[[3月1日]]放送分ではタカアンドトシの[[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]にドッキリを仕掛ける模様が放送された。&lt;br /&gt;
*その他の参加者&lt;br /&gt;
:[[出川哲朗]]、[[ザ・たっち]]（仕事の都合で途中離脱）、高橋真麻アナウンサー、[[磯山さやか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終了したコーナー ==&lt;br /&gt;
=== ほんとのうたばん ===&lt;br /&gt;
番組開始当初の『食わず嫌い』と並ぶ主要コーナー。石橋が司会を務める『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）のパロディである。当初はとんねるずが歌手のプロモーションビデオやライブなどを面白おかしくパロディするコーナーだったが、とんねるずの後ろで踊っていた番組スタッフが[[野猿]]としてデビューすると、この野猿の企画や情報、歌などを紹介するコーナーとなっていた。[[2001年]]5月に野猿が解散・撤収するとこのコーナーは消滅するが、パロディのほうの復活の要望が多いということで2002年10月のスペシャルで一夜限りで復活した。また石橋が[[広末涼子]]に扮して、「MajiでKoiする5秒前」を歌っていた回の映像は『[[北の国から|北の国から'98時代・前編]]』でドラマの中のテレビの映像としてアップで映し出されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嗚呼!ヘッポコ色の珍生!!（略称：ポコ珍!!） ===&lt;br /&gt;
日本テレビ系で放送されていた『[[嗚呼!バラ色の珍生!!]]』のパロディ企画。再現VTRはコントのような形式だったが、実際にゲストの会いたい人に会わせるという趣旨だった。また、その「会いたい人」が見つからず、本家の『バラ珍』に捜索を依頼したということもあったという。また、略称である'''ポコ珍'''を毎回、[[西山喜久恵]]アナウンサーに言わせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博士と助手 ===&lt;br /&gt;
博士に扮した木梨と助手の石橋、当時フジテレビアナウンサーであった[[山中秀樹]]演じる「ロボ」の2人と1台が未来に悪影響を与えるきっかけとなった「不祥事」を[[タイムマシン]]の'''流星号'''に乗って過去へ正しに行くというもの。ネタの出所は一応『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』のようである。「不祥事」のターゲットにはフジテレビ社員も含まれ、時にはプライベートもネタにされてイジられる。2人と1台のキャラクターは、「ロボ」の「中身」以外、デザインもそのままに「博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～」へと引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヨンダーバード ===&lt;br /&gt;
2005年[[8月25日]]放送開始。『[[サンダーバード (テレビ番組)|サンダーバード]]』のパロディ。『おかげです』時代の「サンバーダード」とは異なり、各種ランキングの1位から4位の順位を当てる。正解すればスリッパ（※[[サンダーバード2号]]に似た形のスリッパ形ロケット）が見事発車する映像が出て、お肉券が贈呈されるが、不正解だとスリッパが不発で落ちる映像が出て、自動[[スリッパ]]叩き機で頭をたたかれる。隊長は[[中山仁]]（開始～）→[[小野寺昭]]（2005年9月～12月）→[[谷隼人]]（2006年1月～）と変わっていった。秘書は主に女子アナウンサーで回ごとに違う（これまでに[[中野美奈子]]アナウンサーや[[平井理央]]アナウンサー、[[阿部知代]]アナウンサーや高橋真麻アナウンサーが担当している）。&amp;lt;br&amp;gt;隊員番号は石橋は1号、木梨は2号（第1回、2回のみ4号）、ゲスト2人は3号・4号（[[さまぁ～ず]]が一番登場回数が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マネーのへら ===&lt;br /&gt;
『おかげです』時代の「へら」を日本テレビ系で放送されていた『[[マネーの虎]]』と絡めたパロディー企画で石橋が本家の[[吉田栄作]]の様に仕切る。若手芸能人がマネー獲得のためにプレゼンし、それに対して[[関卓也]]プロデューサー（当時）とベテラン芸能人3名が厳しい言葉を発する場面こそ本家と似通っているが、若手芸能人が行う一発芸で関プロデューサーらが口に含んだ牛乳を噴出させられるかがマネー成立のポイントであった。ちなみに本家を真似たオープニング（本家の鞄から札束に対しパロディーは鞄から瓶入り牛乳）に出ていたセーラー服姿の少女は[[沢尻エリカ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノリタケーブルTV ===&lt;br /&gt;
2000年[[5月4日]]放送開始。「ケーブルテレビ風」の演出を施した小コント集。[[TVショッピング]]のパロディ「NORIテレショッピング」、野猿のメンバーの[[マラソン]]を中継する「お台場マラソン」、木梨が[[AV女優]]に扮して痴態を繰り広げる「アダルトチャンネル」、『[[趣味悠々]]』のパロディ「趣味講座」、『[[笑点]]』のパロディ「笑店」などのコーナーがあった。コント前には番組選択画面が表示されるが、勿論選択できるわけは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ○○ウィーケストリンク（後にドーンゲストリンクとなった） ===&lt;br /&gt;
『[[ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則]]』のパロディで芸能人の暴露大会。石橋が[[石田弘]]プロデューサーのモノマネで司会。また、ゲストにちなんだモノマネをした木梨が末席にいるが、決まって第1ラウンドで退場となる。一度だけ暴露大会ではなく、「ものまねウィーケストリンク」が木梨の司会で行われたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はスタジオや音楽も本家そのままに使われたが、後に番組フォーマット使用権利が切れたためか「ドーンゲストリンク」にリニューアル。以降はドーンゲストリンク（ウィーケストリンクに相当）に選ばれてしまった解答者が、立っている床が抜けて下に落ちるというペナルティが追加された。後期はアナウンサー暴露大会となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家宝楼 ===&lt;br /&gt;
「新・食わず嫌い王決定戦」の家宝版でゲスト2人がそれぞれ相手の持ち寄った家宝4品の中から本当は家宝ではない、いわゆる嘘の家宝を当てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== My Bestナイン ===&lt;br /&gt;
木梨チームと石橋チームの対抗戦。『[[ぴったしカンカン]]』（TBS系）の要領で、ゲストが選んだベスト9の項目を当てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ココが変だよ!石橋貴明!! ===&lt;br /&gt;
『[[ここがヘンだよ日本人]]』のパロディ。若手芸人ら100人が石橋に遭った被害を訴える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== とんねるずottoミリオン ===&lt;br /&gt;
[[スポーツ振興くじ|toto]]をベースにした企画。毎回視聴者は放送開始数分後までに『新・食わず嫌い王決定戦』の勝敗やコーナー、ミニゲームの結果等4問の予想問題に答える。全問正解者の中から抽選で1名に賞金100万円か海外旅行が当たった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 別れてもチライな人  ===&lt;br /&gt;
[[別れてもチュキな人]]のパロディ。本家とは正反対の内容になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NEWタイプドッキリ TNN JAPAN ===&lt;br /&gt;
;ノリビアの泉（『トリビアの泉』のパロディ）&lt;br /&gt;
2001年～2003年頃放送されていた。両企画共、2～3名のゲスト（「ノリビア～」は5名）が騙される企画。大きく分けて、事前に騙されてスタジオのVTRで初めてネタ晴らしをされるケースと先にスタジオでドッキリの内容を発表した後、間髪入れずに中継先で実行をするケースの2パターンがあった。計3回で終わった。テーマ曲は本物の報道番組『[[FNNスーパーニュース]]』の当時の18時台のテーマ曲を使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 羊たちが沈黙 深層心理を暴け! ===&lt;br /&gt;
特殊メイクで変装した数人の人物の中から指定された芸能人が扮しているのは誰かをトークなどを元に心理捜査官に扮した石橋（石橋・クロフォード）・木梨（木梨・クラリス3世）が推理していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ自分 ===&lt;br /&gt;
ゲストがかつてインタビューで答えた返答など自分自身の過去にまつわるクイズを出題。出題役の天の声は[[劇団ひとり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネタラロワイアル ===&lt;br /&gt;
海外のリゾート地で芸能人十数名を集めて旅行。ただし、眠ってしまって3カウントでまだ眠っている時点でアウトとなり、即座に日本へ強制送還される。これを繰り返していき、最後まで残った1名が優勝。半ば強制的にリゾートで遊ばされたり、夜は暗めの部屋に押し込められたりと睡眠を誘う仕掛けがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 思えばトークときたもんだ ===&lt;br /&gt;
2004年8月12日に放送。旅番組風トークコーナー。コーナータイトルは[[武田鉄矢]]の楽曲『[[思えば遠くへ来たもんだ]]』のパロディ（[[広島ホームテレビ]]の『思えばトークへ来たもんだ』とは無関係）。&lt;br /&gt;
*スタジオゲストは[[魚住りえ]]。この企画からマッコイ斉藤が番組に参加した。&lt;br /&gt;
*とんねるずの2人に列車乗客が乗車一駅間に「ツボのある話」を話す。とんねるずの2人が話がツボであれば[[壺]]底のスイッチボタン（小型・中型・大型2個）を押し、壺底のスイッチボタン全部を押した場合のみ話をした乗客が賞品獲得。乗客は乗車してから次の駅を到着するまでに、とんねるずに話術だけで壺底のスイッチボタン全部を押させなくてはいけない&amp;lt;ref&amp;gt;http://homepage2.nifty.com/squizu/kako.75.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*舞台は[[根室本線]][[滝川駅]]～[[新得駅]]（放送上は至[[幾寅駅]]）間。使用BGMは[[さだまさし]]作曲「都会のテーマ」&lt;br /&gt;
*乗客は一般乗客の他、[[劇団ひとり]]、[[カリカ]]、[[笑い飯]]。&lt;br /&gt;
**ビデオショップ[[ゲオ]]富良野店店長の中年男性が、店長を勤めるビデオショップに入った2度の強盗話で[[下金山駅]]下車後に枕を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 純喫茶777 ===&lt;br /&gt;
あるテーマを元にゲストと石橋、木梨の答えを一致させる価値観ダベりコーナー。一致すると昭和に発売された品をプレゼント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送室JACK ===&lt;br /&gt;
とんねるずがとある学校の[[放送室]]に突然乱入して貸切にしてもらう校内放送ジャック（事前に募集し、学校側の許可後に乱入）。ラジオ番組でよく使用される手法。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレントフリーマーケット直販 ===&lt;br /&gt;
芸能人が出品し、携帯電話サイトで抽選し[[通信販売]]を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲラクスライン ===&lt;br /&gt;
石橋チーム（TEAM TAKA）と木梨チーム（TEAM NORI）の[[マーチングバンド]]に分かれ、交代で相手チームを笑わせ、笑わせた人数だけポイントが入る（1人10ポイント、キャプテンの石橋、木梨は30ポイント）。いかに笑わないか、が勝敗を分けるゲーム。全員笑うと「オーバータッチライン」で100ポイントとなる。テーマソングは石橋チーム「[[プレイバックPart2]]」（[[山口百恵]]）、木梨チーム「振り向くな君は美しい」（[[全国高校サッカー選手権大会]]の大会歌）。&amp;lt;br&amp;gt;石橋チームには[[上島竜兵]]と[[堀内健]]、木梨チームには[[山本圭壱]]と劇団ひとりがメンバーとして入っている。3回目以降は各チーム女性が1人入っている（石橋チームに[[若槻千夏]]が、木梨チームには大島美幸が入っている）。2人の指揮者名義は石橋は「石橋シャーク貴明」、木梨は「キナッスィー憲武」となっている。初回は[[YOU THE ROCK☆]]が司会をしていたが、不手際があったので降板。2回目以降は伊藤利尋アナウンサーの司会に交代したが、一度だけ（5回目）[[福井謙二]]アナウンサーが担当したことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都立グズ商～亀有と木部～ ===&lt;br /&gt;
2006年[[1月19日]]放送開始。「東京都立グズ商業高等学校」の3年B組の生徒（下記のメイン生徒とゲスト）がオリジナルゲームで一番出来なかった人（グズ）を決め、グズは罰ゲームを受ける。担任は小田原敬（照明担当[[#スタッフ]]）。メイン生徒は亀有（石橋、モデルは[[亀梨和也]]）、木部（木梨、由来は木梨の母の旧姓）、タイガー（[[東幹久]]、モデルは[[タイガー・ウッズ]]）、牧原（牧原俊幸アナ）（たまに途中どこかで記録係の[[大山浩文]]（カメラマン）がでてくる）。教室セットのイメージは『[[野ブタ。をプロデュース]]』をパロディしたものとみられる。ちなみに担任の小田原はコーナー序盤とコーナー終盤にいつも木部に教室の用具（机など）を投げつけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーリーグクイズ ===&lt;br /&gt;
石橋vs5人1組のゲストチームの1回攻撃で勝敗を競うクイズゲームで、ピッチャーが3×3のストラックアウトで真上のセンターラインの的を当てると攻撃側有利のジャンルに関するクイズ、真下のラインの的に当てると守備側有利のジャンルに関するクイズ、真ん中のラインの的に当てると攻守問わず有利のジャンルに関するクイズを出題。先攻は石橋で、後攻はゲストチームとなっている。ゲストチームは攻守問わず全員が解答する。攻撃側が正解するとその塁が進み、守備側が正解するとアウトとなり3アウトで攻撃終了となる。ただし、ピッチャーがど真ん中を当ててしまうとホームランのチャンスとなる問題となり、攻撃側が正解するとホームランになるので要注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル企画 ==&lt;br /&gt;
=== [[ねるとん紅鯨団]]芸能人スペシャル大会 ===&lt;br /&gt;
（2001年以降、年末スペシャルの恒例企画だったが、2005年以降は放送されていない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ慰安or地獄!?アメリカちょっとだけ横切りウルトラクイズ ===&lt;br /&gt;
日本テレビ系で[[1998年]]に放送された『[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]』のスペシャル版『今世紀最後!!史上最大!アメリカ横断ウルトラクイズ』の内容をパロディ化した企画。石橋・木梨が進行役、番組スタッフが挑戦者となり、本家の1998年『ウルトラクイズ』のルート・クイズ内容・早押しセットなどをほぼ完全再現。決勝はラスベガスで行われ、番組で何週にもわたって放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 木梨憲武方面風ヨーロッパ大陸横断納豆ロードの旅 ===&lt;br /&gt;
『[[電波少年]]』をパロディ化した企画。木梨が当時骨折していた[[武豊]]騎手が快方へ向かう様、ヨーロッパの大陸の各所で納豆の材料を集めながら横断、ゴールで集めた材料を使って納豆を作り、武豊に食べさせた。本家同様に企画の応援歌があり、とんねるずを除いた元野猿のボーカル2名が[[Will call]]というユニットを組んで歌っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== とんねるずの石田さんのおかげでした オールスター大感謝祭～台場の中心で、Iが叫ぶ～ ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月29日]]に放送。[[石田弘]]が任期満了でフジテレビを退社するとの事で企画され、この日[[東京放送|TBS]]が裏番組で『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』を編成した事からこのタイトルとなった。司会はとんねるずと高島彩アナウンサー。スタッフが選ぶとんねるず傑作選とされ100位から1位までのランキング形式で発表。「おかげです」時代のVTRも数多く採り上げたため、ステレオ音声での放送が行われた。'''ダーイシ'''物もいくつか含まれ1位もやはりダーイシ物だった。&amp;lt;br&amp;gt;番組のセット・ランキング以外の企画内容は『[[オールスター感謝祭]]』を模倣したものである。番組の途中で度々出題されるクイズは、ほとんどが石田（ダーイシコント・隠し撮りのノンフィクション映像）に関するものだった。番組開始当初、'''主役'''である石田は鉄板焼きの店で[[中野美奈子]]、[[港浩一]]らと共に誕生パーティーをしていたが、番組の最後になって呼ばれた。最後は用意されたケーキのろうそくの火を消し終わった瞬間にケーキが爆発。石田の顔がクリームまみれになったが、爆発の威力・範囲は凄まじく、石橋や最前列のゲストも少しクリームがかかってしまった。結局、石田は退社せずに65歳まで社に残ることとなり「誕生パーティー」になってしまった。[[倖田來未]]は大のとんねるずファンで有名だか、この特番を見逃した事を[[うたばん]]にて石橋に言ったところ、後にビデオをもらったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===とんねるずのみなさんのおかげでした 20周年突入だとよぉ!過去V見てもやっぱりあなたシャープ!SP===&lt;br /&gt;
2007年[[9月28日]]に放送。「おかげでした」時代を含めての「みなおか」20年目記念として企画された。番組冒頭はとんねるずが[[ガラガラヘビがやってくる]]を歌いながら会場のV4スタジオ入りするスタート。ゲストには「みなおか」に出演した芸能人、プロデューサー等を勤めたフジテレビ関係者が呼ばれた。また、とんねるずに憧れて芸能界入りした[[勝俣州和]]や[[おぎやはぎ]]、[[タカアンドトシ]]、[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]、[[TIM]]を「とんねるずチルドレン」及び「ガヤ要員」としてひな壇に呼んでいた。放送形態としては部門別にVTRを発表。その幾つかにMVPを設けた。ちなみに全体のMVPは[[市毛良枝]]が受賞した。前述の「石田さんのおかげでした」とは違い、近年のVTRも多く登場した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;スペシャルの終盤では石田の誕生日を祝ってケーキが登場し、石田は2年前と同じ仕掛けではと言いながらろうそくを消したところ、実際は石田ではなく、ひな壇に待機していた勝俣達が大爆発を受けてクリームまみれになったところでとんねるずが[[一番偉い人へ]]を歌って終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界お台場陸上 ===&lt;br /&gt;
2007年[[8月30日]]に放送。TBSが裏番組で『[[世界陸上選手権|世界陸上2007]]』を編成したため、毎週放送している食わず嫌いを休止して1時間に渡って放送。司会はとんねるずと伊藤利尋アナ。そして開会宣言及び大会委員長を[[藤岡弘、]]が務め、東軍と西軍の2チームに分かれガチンコ勝負を行った。&lt;br /&gt;
尚、この大会にはMVP用に100万円が用意されていたが、藤岡によって両軍で半分ずつという形になるが、'''石橋が100万円を持って逃走'''。番組の最後はその100万円を巡って、石橋と芸人軍の攻防となった。その後は石橋には1万円が贈呈され、芸人軍それぞれも残りの99万円で1万円ずつ山分けした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コント ==&lt;br /&gt;
*ロケットまもる&lt;br /&gt;
*ミルミル女&lt;br /&gt;
*ちょっと[[北の国から]]'98時代&lt;br /&gt;
*北の国からコントの記憶&lt;br /&gt;
*こっちも最後の北の国から2002遺言&lt;br /&gt;
*新畑任三郎vs野猿&lt;br /&gt;
**『[[古畑任三郎|古畑任三郎vsSMAP]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
*やまとなでしこしこ&lt;br /&gt;
**『[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
*[[関東裸会]]&lt;br /&gt;
*[[みのもんた|みのりかわノリ男]]&lt;br /&gt;
*オレとヤハギと、時々、アンザイ&lt;br /&gt;
**石橋貴明とおぎやはぎの[[矢作兼]]、石橋の友人のアンザイ（一般人）がトークをする。&lt;br /&gt;
*KNNNニュース&lt;br /&gt;
**『[[FNNニュース]]』のパロディ。[[梅津弥英子]]、[[永島昭浩]]も出演。&lt;br /&gt;
*情報プレゼンター のりダネ!&lt;br /&gt;
**『[[とくダネ!]]』のパロディ。[[小倉智昭]]に扮した[[シューレスジョー]]も出演。&lt;br /&gt;
*ちょっと聞いてョ!おもいっきりノリ電話&lt;br /&gt;
**『[[おもいっきりテレビ]]』の1コーナー「ちょっと聞いてョ!おもいっきり生電話」のパロディ。かつてはこのコントが「おかげです」で放送されていて、久々に復活した。&lt;br /&gt;
*ノリカ堂テレビショッピング&lt;br /&gt;
**『[[トーカ堂|トーカ堂テレビショッピング]]』のパロディ。北社長に扮した[[博多華丸]]、[[石本沙織]]も出演。&lt;br /&gt;
:*KNNNニュース以下の4つは[[あじさい (音楽グループ)|あじさい]]のPR用に作られたコントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おかげでした事件史 ==&lt;br /&gt;
;葛城ユキ負傷事故&lt;br /&gt;
「モジモジ君HYPER」の人間大砲で[[葛城ユキ]]のチャレンジ時に負傷事故を起こしてしまったもの（2003年10月に発生）。当然ながらこの回はオンエアはされず、[[石田弘]]と[[港浩一]]にフジテレビから処分が下された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アラカルト ==&lt;br /&gt;
*[[1999年]]放送の「新・食わず嫌い王決定戦」で[[野村沙知代]]が出演した回のみ初頭スポンサーの[[花王]]が野村の出演の理由から1度だけ自粛した（その時の提供アナウンスは[[八馬淳也]]アナ（当時）だった）。&lt;br /&gt;
*1999年9月～2000年10月の3回『[[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典]]』の主体番組として参加した。かつて『おかげです』で「モジモジくん」でやっていたトイレットペーパー芯早出し、シュークリームロシアンルーレットとかつて視聴者参加企画だった「ダイビングクイズ」を外馬ベッティングクイズとして扱われた。また『[[カルトQ]]』を石橋貴明と出演者全員の対決もあり、2000年春の回では石橋は10問中8問正解（そのうちの2問が[[爆笑問題]]が正解）したが、2000年秋の回では相当散々だった番組チームが奮起したため、石橋の正解を2問に抑えた。もちろんナレーターも本家『カルトQ』の牧原俊幸アナだった。&lt;br /&gt;
*番組開始当初は[[ステレオ放送]]であった。これは『おかげです』時代の名残と[[野猿]]の音楽活動の企画など音楽面に対する配慮もあったと思われるが、野猿企画が終了してからは音楽的・ドラマコントの要素が薄れていく。その影響のためか2005年にはモノラル放送となったが、それと引き換えに[[文字多重放送]]を開始。さらに2006年からは[[ハイビジョン]]制作に切り替わった。&lt;br /&gt;
とんねるずは末期のいいともにも出ていた&lt;br /&gt;
99の岡村も同じパターンで加入した&lt;br /&gt;
2014年7月3日は勝俣が出演しなかった。これはダウンタウンに出ていた為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサーについて ==&lt;br /&gt;
*番組の冒頭と終了に行われる[[提供クレジット]]のアナウンスは、当初はフジテレビのアナウンサーがやっていたが、現在はナレーターの[[服部潤]]が行っており、「とんねるずのみなさんのおかげでしたは・・・」のコメントの後、提供企業をアナウンスしている（この際の音量は意図的に大きくされている）。ただし、スペシャル編成時はフジテレビのアナウンサーが担当している（このとき「この放送は・・・」などと読まれる）。&lt;br /&gt;
*番組の初頭スポンサーは花王である（1分30秒）。また、花王は『おかげです』開始当初からのスポンサーである。&lt;br /&gt;
*『おかげです』時代から番組提供してきた[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]が2000年4月に『[[金曜エンタテイメント]]』（2003年4月には水曜夜9時枠に移行され、現在は『ザ・ベストハウス123』の番組提供をしている）に移行され、代わって[[日産自動車]]が加わった。なお、日産自動車は提供開始当初はスズキ同様1分スポンサーだったが、2004年頃に30秒になった。しかし、当時30秒スポンサーだった[[消費者金融]]各社（当番組では[[アイフル]]、[[GEコンシューマー・ファイナンス|レイク]]など）が2006年4月から21時台にCMが放送できなくなったため（このときに[[ソフトバンクモバイル|ボーダフォン（現ソフトバングモバイル）]]と[[三井住友銀行]]と不定期の30秒枠が加わった）、半年後の同年10月から再度1分スポンサーとなった（実際は当時1分提供だった『[[水10!]]』とのCM枠の交換である）。このときに不定期に入る枠が消滅した。&lt;br /&gt;
*スズキと同様『おかげです』時代に提供した[[サントリー]]が別番組への移行で降板され、代わって[[コカ・コーラ]]が加わった（サントリーは当初1分、その後30秒。コカ・コーラは当初から30秒）。&lt;br /&gt;
*1998年10月から[[日清食品]]が提供に加わった（当初から30秒スポンサー）。これまでは『[[おはよう!ナイスデイ]]』のスポンサーだったが、枠リニューアルと共に移行した。&lt;br /&gt;
*2007年4月から日本コカ・コーラが水9（『ザ・ベストハウス123』）枠降板に伴い、水9枠の30秒と統合し1分スポンサーに。また三井住友銀行は降板し『水10!』枠に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;90秒&lt;br /&gt;
*[[花王]]（フレーズ「清潔で美しく健やかな毎日を目指す」入り）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車|NISSAN]]&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ|Coca-Cola]]（2007年4月中旬ごろからクレジットは「提供」の文字なしで表示）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[日清食品|NISSIN 日清食品]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル|SoftBank]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 系列外での放送 ==&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列、木曜15:55～16:50）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山梨]]（[[東京放送|TBS]]系列、月曜25:00～25:55）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山口]]（TBS系列、土曜16:45～17:45）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*ナレーター：[[服部潤]]（メイン）、[[坂口哲夫]]（「新・食わず嫌い王決定戦」の時の「筆入れ」「先手（後手）○○披露!」「実食」の掛け声のみ）&lt;br /&gt;
*企画：[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]&lt;br /&gt;
*構成：[[秋元康]] / [[小川浩之]]、[[酒井健作]]、[[安達元一]]、[[田中到]]、[[北本かつら]]、[[安部裕之]] / [[遠藤察男]]&lt;br /&gt;
*オープニングタイトル：[[中島哲也]]（[[東北新社]]）&lt;br /&gt;
*TD：[[馬場直幸]]&lt;br /&gt;
*SW：藤江雅和（以前はカメラ担当）&lt;br /&gt;
*カメラ：[[大山浩文]]、[[秋山勇人]]&lt;br /&gt;
*音声：松本政利&lt;br /&gt;
*映像：石井利幸&lt;br /&gt;
*照明：小田原敬&lt;br /&gt;
*PA：本間清孝&lt;br /&gt;
*カメラクレーン：佐藤史郎（[[明光セレクト]]）&lt;br /&gt;
*美術：井上幸夫&lt;br /&gt;
*セットデザイン：[[越野幸栄]]、[http://www.ne.jp/asahi/akutsu/m/abeki.html 棈木陽次]&lt;br /&gt;
*美術進行：伊藤則緒&lt;br /&gt;
*大道具：[[大原隆]]、橋博史&lt;br /&gt;
*装飾：菊地誠&lt;br /&gt;
*持道具：[[網野高久]]&lt;br /&gt;
*衣裳：横田尊正&lt;br /&gt;
*スタイリスト：倉科裕子&lt;br /&gt;
*メイク：石井織恵&lt;br /&gt;
*かつら：谷津田一寛&lt;br /&gt;
*視覚効果：[[飯塚生臣]]&lt;br /&gt;
*特殊装置：永島哲哉&lt;br /&gt;
*電飾：照喜名紀央&lt;br /&gt;
*アートフレーム：菅沼和海&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：渋谷哲也、織田秀幸&lt;br /&gt;
*生花装飾：荒川直史&lt;br /&gt;
*植木装飾：広田明&lt;br /&gt;
*タイトル：[[岩崎光明]]&lt;br /&gt;
*CG：小幡英雄&lt;br /&gt;
*編集：伊五澤守雄・小笠原一登（[[IMAGICA]]）&lt;br /&gt;
*MA：新野真（IMAGICA）&lt;br /&gt;
*音響効果：松下俊彦&lt;br /&gt;
*タイムキーパー：江野澤郁子&lt;br /&gt;
*フードコーディネーター：[[結城摂子]]（[[マンダリン]]工房）&lt;br /&gt;
*スチール：新開雅哉&lt;br /&gt;
*編成：[[中島寛朗]]&lt;br /&gt;
*広報：片山正康&lt;br /&gt;
*制作スタッフ：中川将史、加藤浩明、後藤大輝、廣中ゆかり、山田将博、東翔大、野口昌希、鈴木桂子&lt;br /&gt;
*AP：松尾やす子、双川正文&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[竹内誠]]、[[鈴木剛]]、[[佐々木敦規]]、[[マッコイ斉藤]]、鈴木靖広&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[太田一平 (フジテレビ)|太田一平]]（開始初期はディレクター、[[2007年]][[3月29日]]までは演出を担当）&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー：[[石田弘]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[アライバル]]、[[東北新社]]、[[服部栄養専門学校]]、[[笑軍様]]、[[ディ・コンプレックス]]、[[ケーテン]]&lt;br /&gt;
*技術協力：[[ニユーテレス]]、[[八峯テレビ]]&lt;br /&gt;
*制作著作：[[フジテレビ]]  &lt;br /&gt;
その他のスタッフは[[野猿]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*プロデューサー・演出：[[港浩一]]（初代プロデューサー、現バラエティー制作センター局長兼局内監査）、[[渡辺俊介 (フジテレビ)|渡邊俊介]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[松村匠]]（現[[はねるのトびら]]チーフプロデューサー）、[[石井正幸]]、[[関卓也]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[神原孝]]、太田一矢、稲村健、[[石井正幸]]、[[関卓也]]&lt;br /&gt;
*AP：正垣吉朗（[[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]）、利光ともこ&lt;br /&gt;
*広報：丸山修一&lt;br /&gt;
*構成：[[吉野晃章]]、[[板坂尚]]、[[樋口卓治]]&lt;br /&gt;
*SW：石田智男&lt;br /&gt;
*音声：篠良一&lt;br /&gt;
*PA：唐松秀弥、秋野岳夫&lt;br /&gt;
*美術：[[音組|石鍋伸一朗]]&lt;br /&gt;
*大道具：成井一浩、篠田直人&lt;br /&gt;
*装飾：高野城二&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：[[平山晃哉]]&lt;br /&gt;
*衣裳：[[神波憲人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外にリンクすることを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:TOP→バラエティー・音楽→木曜日（木曜日でない場合）→とんねるずのみなさんのおかげでした &lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/yaen/index.htm 野猿]&lt;br /&gt;
*[http://www.tnlounge.net/tv_program/index.html +++とんねるずオフィシャルホームページ+++]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=244613</id>
		<title>伊集院光</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=244613"/>
				<updated>2014-08-08T13:56:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* バラエティほか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 伊集院 光&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 篠岡 建&amp;lt;br /&amp;gt;田中 建（旧姓）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = &lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1967|11|7}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = {{JPN}}・[[東京都]][[荒川区]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = O型&lt;br /&gt;
| 身長          = 183cm&lt;br /&gt;
| 方言          = &lt;br /&gt;
| 最終学歴      = 荒川区立第七中学校&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京都立足立新田高等学校]]中退&lt;br /&gt;
| 師匠          = [[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]&lt;br /&gt;
| 出身          = 落語家&lt;br /&gt;
| コンビ名      = &lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = &lt;br /&gt;
| 芸風          = &lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 同期          = &lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[伊集院光のオールナイトニッポン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のOh!デカナイト]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のばんぐみ]]&lt;br /&gt;
| 作品          = 著書「のはなし」&lt;br /&gt;
| 他の活動      = &lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[篠岡美佳]]&lt;br /&gt;
| 親族          = &lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = &lt;br /&gt;
| 受賞歴        = *[[1996年]] [[日本ゲーム大賞|ベストゲーマー賞]]&lt;br /&gt;
*[[2001年]] [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ゴールデンマイク賞]]&lt;br /&gt;
*[[2002年]] [[ギャラクシー賞]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''伊集院 光'''（いじゅういん ひかる、[[1967年]][[11月7日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ラジオパーソナリティ]]、元[[落語家]]。本名、'''篠岡 建'''（しのおか けん）旧姓、'''田中'''（たなか）。男性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[荒川区]][[西尾久]]出身。[[文京区]]在住。[[星企画]]（[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]一門が所属する[[芸能事務所]]）、[[フリーランス|フリー]]を経て、[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長183cm。体重125kg（前後5kgぐらいは常に変動している）。[[東京都立足立新田高等学校]]中退。妻は元アイドルの[[篠岡美佳]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
大柄な体型の「[[デブタレント]]」。雑学に長け、クイズ番組ではその培われた知識と「ひらめきの天才」と称される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2009 |url=http://www.tv-asahi.co.jp/qsama/contents/next/0156/ |title=7月20日放送 プレッシャーSTUDY!激突!東大京大軍団vsインテリ芸人軍団 |publisher= |accessdate=2014-01-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;推理力で上位の成績をおさめることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ出演とは別にライフワークはラジオであると自負しており、TBSラジオ『[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]』に力を注ぐ。ラジオでは[[毒舌]]と下劣ギャグ、珍言妄言、自虐ギャグなど、テレビとは違う一面をみせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 落語家時代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:3tachibana 001.svg|thumb|三ツ組[[タチバナ|橘]]は、5代目圓楽一門の[[定紋]]である]]&lt;br /&gt;
高校受験に失敗（入学した[[東京都立足立新田高等学校|足立新田高校]]は当時倍率が1倍未満の[[底辺校]]だった）してからは部活動（野球部）を除いて不登校になり、[[アメ横]]の店員、スーパーの店員（惣菜製造など）といったアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]][[7月]]、不登校を案じられて、父親の知り合いである「吉河さん」（後に大師匠である[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]の実弟であることが判明）の紹介により圓楽一門へ入門。三遊亭楽太郎（現：[[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]）の弟子となり、'''三遊亭 楽大'''（さんゆうてい らくだい）として活動をはじめる。&lt;br /&gt;
その後、高校を卒業間近の3年生2月（ただし、本人曰く3年次はほとんど出席していなかったため、卒業に必要な出席日数を確保していたかは不明）に中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師匠には内緒で「伊集院光」の名でラジオ番組に出演し始める一方で[[1988年]]に二つ目昇進。入門5年目の同年には第17回NHK新人落語コンクール（現：[[NHK新人演芸大賞]]「落語の部」）本選に「[[子ほめ|子褒め]]」で出場を果たしている（他の本選出場の4人はいずれも修行年数が10年以上）。楽太郎から伝授された噺は40-50席以上。&lt;br /&gt;
楽太郎の弟子という関係で、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[笑点]]」の「若手大喜利」にも出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、「三遊亭楽大」ではなく「伊集院光」の名で人気を博し、脚光を浴びていたラジオ番組出演が一門に知られ問題となる。話し合いを重ねた結果、落語家としての籍を離れる（破門ではなく自主廃業）。この時、楽太郎は伊集院を擁護しており、2003年4月には三遊亭楽太郎一門会へ出演させたり、ラジオやテレビ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』など&amp;lt;/ref&amp;gt;での共演もあるなど、楽太郎は未だに身内として扱っている。また、伊集院本人も楽太郎のことを「師匠」と呼び敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[三遊亭楽大]]の名は楽太郎門下の別の落語家が名乗る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ（ニッポン放送時代：1987 - 1995年） ===&lt;br /&gt;
1987年、元兄弟子の放送作家・石田章洋（三遊亭花楽京）からの誘い（ただし、人数合わせのサクラに近い）で、[[ニッポン放送]]のお笑いオーディション番組『[[激突!あごはずしショー]]』（[[1987年]]10月 - [[1988年]]3月）に出演。このオーディションで優勝したことがお笑いタレントとしてのデビューのきっかけと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のキャッチフレーズは「[[オペラ座の怪人]]」を捩った「オペラの怪人」。[[タキシード]]で正装し、威風堂々と「[[オー・ソレ・ミオ]]」を「[[恐山|恐ぉ～れ山]]のイタコ」、「鰹風味のほんだし」（[[味の素]]「ほんだし」[[サウンドロゴ]]）を「鰹風味のふんどし～」、「静かな湖畔」の歌詞を「[[工藤静香|静香]]の眉間にシワがある～、クドークドー」など、[[替え歌]]ギャグを[[オペラ]]調に歌う'''ギャグオペラ歌手'''という肩書きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃はテレビの深夜番組や、『笑っていいとも!』、『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]』で、上記のギャグオペラを披露する仕事が時々あったが、ギャグオペラと掲げてしまったためその言葉と内容に縛られ、リサイタルと称した舞台（お笑いライブ）でもギャグオペラのコーナーを設けなければならず、また当時は「足立新田高校声楽科中退」後イタリアに留学し、[[ルチアーノ・パヴァロッティ]]に師事していたと語ってしまったため、ある程度オペラについての知識を勉強せねばならず苦労したという（足立新田高校に声楽科は存在しない。無論、留学やパヴァロッティに師事したという件も嘘である）。本物のオペラ歌手だと間違われて、オペラのCDのライナーノーツ（解説）の依頼があったという逸話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あごはずしショー』終了後は『[[山口良一]]のそれゆけ!土曜日行進曲』のレポーターなどを経て、1988年10月より冠番組『[[伊集院光のオールナイトニッポン]]』に登板。『あごはずしショー』で共演した岩井富士夫が制作スタッフであった『[[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]』（[[CBCラジオ]]）にも1989年10月より週1レギュラーで出演を始め、以来、名古屋でも断続的にレギュラー番組を持つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールナイトニッポン』では番組内から生まれた架空のアイドル・[[芳賀ゆい]]が話題になるなど、次第にコアな人気を集めていく。その後、平日夜の人気番組だった『[[三宅裕司のヤングパラダイス]]』の後番組パーソナリティの最終選考（2名）に残り、選ばれたのは[[笑組|内海ゆたお（現：ゆたか）]]（『[[内海ゆたおの夜はドッカーン!]]』）だったが、内海が精神的なプレッシャーのため11ヶ月で降板し、『[[伊集院光のOh!デカナイト]]』が開始されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Oh!デカナイト』も名物コーナー「ザ・ベースボールクイズ」をメインにしたイベントで西武球場のスタンドを中高生のリスナーで満員にするなど人気番組となるが、[[1995年]]4月に降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサーとの軋轢や局側と喧嘩別れしたとされる形での4月末という改編期でない時期での終了などもあり、一夜限りの復活として[[ニッポン放送開局記念日スペシャル 笑顔が一番!あなたと一緒に50年|開局50周年記念日スペシャル番組]]の中で『Oh!デカナイト』を放送する[[2004年]]までニッポン放送の番組への出演はなく、それ以降の出演もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時期、『Oh!デカナイト』の企画で[[久保こーじ]]と組み「[[荒川ラップブラザーズ]]」（略して「ARB」）のクレジットでラップのCDを出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSラジオ時代：1995- ===&lt;br /&gt;
1995年10月から[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の深夜番組『[[伊集院光 深夜の馬鹿力|深夜の馬鹿力]]』を開始し、主なラジオでの舞台をTBSラジオへ移す。(同様にニッポン放送からTBSラジオへ移動したパーソナリティに[[天野ひろゆき]]、[[爆笑問題]]などがいる。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『深夜の馬鹿力』は2013年現在も続いており、1998年4月から2008年3月までの10年間にわたっては日曜午後のワイド番組『[[伊集院光 日曜大将軍]]』『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』のパーソナリティも務めた。この時、一番長くアシスタントを務めた[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]の[[竹内香苗]]からはその「妻に対する誠実な人柄」により「理想の男性」と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TBSラジオでの活動にて、いくつかの受賞をしている。[[2000年]]には小桜局長が[[コロッケ]]パーティーを開催（ナイスプレー賞受賞）。[[2001年]]にはTBSラジオから「ゴールデンマイク賞」を授与されたが、トロフィーを自局の番組でリスナーにプレゼントしようとし、局長から止められた。[[2003年]]には[[放送批評懇談会]]から「[[ギャラクシー賞]]DJパーソナリティ賞」を授与され、その授賞式では『深夜の馬鹿力』番組内の企画として成人用紙オムツを装着し、壇上で放尿しながら受賞スピーチをした。また、『[[伊集院光 日曜日の秘密基地|日曜日の秘密基地]]』の2006年2月のスペシャルウィーク企画「どこの誰かは知らないけれど、話してみたらスゲー人スペシャル」にてギャラクシー大賞ラジオ部門を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年大晦日に在京3局（TBSラジオ、[[文化放送]]、[[ニッポン放送]]）が持ち回りで担当していた全民放AMラジオ局および[[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]合同の『[[ゆく年くる年 (民間放送AMラジオ)|ゆく年くる年]]』では、ニッポン放送時代に1992→1993年を、TBSラジオ時代には1996→1997年・1999→2000年と3度パーソナリティを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
多くは先述のラジオやテレビ番組にて語られた内容であるので注意されたい。&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとして知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃から[[社会人野球]]のファンとなり、[[後楽園球場]]で開催されている[[都市対抗野球大会]]に1人で通い、様々な企業の社歌を覚えていた。特に、後にOh!デカナイトでトラブルを起こしてしまった[[新日本製鐵]]のファンであった。&lt;br /&gt;
ほどなく後楽園をフランチャイズとしていたプロ野球の[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとなり、9歳の時にファンクラブに加入。ファンとなったきっかけは、初めて見に行った日本ハムの試合でホームランを打った[[千藤三樹男]]からサインを貰ったこと。[[田中幸雄 (内野手)|田中幸雄]]選手（[[1986年]] - [[2007年]]在籍）の大ファンだった。&lt;br /&gt;
1996年7月には、[[東京ドーム]]にて日本ハムの試合で始球式を行った。笑いを取ろうとして、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の大道具が製作した[[大リーグボール]]養成ギプスのレプリカを装着して登場したが、投球時に養成ギプスのバネの部分が乳首を挟み出血したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]では、東海地区で長年レギュラー番組を持っていたこともあり[[中日ドラゴンズ]]を応援している。自身がレギュラー出演していた番組『[[スポケン!]]』（[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）では取材の一環として中日のキャンプを体験し、[[落合博満]]監督（当時）からノックを受けたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球選手とはあくまで一ファンという立場で接し、[[電話番号]]を交換するなど親しくすることを避けている。また、おしゃべりの伊集院だが、観戦時は至って真剣で、誰かと一緒に観に行ってもプレーに集中し、ほぼしゃべらず、飲食もしないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して運動神経が良い方ではなかったが高校時代は控え[[捕手]]（後に[[一塁手]]に転向）として野球部に所属していた。2003年からはラジオ番組スタッフや若手芸人をメンバーとした[[草野球]]チーム（現在のチーム名は[[ビッグ・アスホールズ]]）を結成してプレイしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、伊集院がプロデュースした[[芳賀ゆい]]のシングル『星空のパスポート』やカップリング曲の歌詞には「野球」のキーワードが含まれている。これは、高校時代、野球部に所属していた伊集院が「高校時代に可愛いポニーテールの女の子が野球部員（自分）に憧れる恋があったら……」という話をしたことから、作詞の段階で背景の一つとして含まれたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『にわかファン』を極度に嫌う。滅多に優勝しないチーム（[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]]、[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]など）が優勝して地元出身のタレントがファンと公言したにも拘らず主力選手の名前を言えなかった為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
父は医薬品企業[[ライオン (企業)|ライオン]]の研究員であり（最初は[[アンネ (企業)|アンネ株式会社]]に勤めていたが、1993年にライオンが吸収合併する）、日本初の女性用[[ナプキン (生理用)|生理用品]]「アンネナプキン」等の開発を担当した。伊集院は次男で兄・姉・弟がいる。母は料理教室のアシスタント・スタッフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[うるとら7:00]]』で共演したタレント・[[篠岡美佳]]と[[1995年]]11月7日に結婚。兄弟のいない彼女のため、婿養子となる。ペットは犬を3匹（ジャガイモ「[[ゴールデンレトリバー]]」、ナンキン「[[ミニチュアダックスフント]]」、カプチーノ「前出2匹の子」）飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]および[[福島第一原子力発電所事故|それに伴う原発事故]]の際には余震や[[放射能]]を心配して妻を[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]の実家に犬を連れて一時帰宅させていた。事実上の別居状態であったが、仕事で名古屋・関西方面に訪れた際に会いに行くなど特に不仲ではなかったという。[[2012年]]5月に帰京している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://npn.co.jp/article/detail/48344197/ 理由は妻への愛のため 伊集院光、妻との別居を告白！] - リアルライブ、2011年7月20日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2012/05/naomaru201205221837.html 【エンタがビタミン♪】「一緒に金環日食見よう」。愛妻家・伊集院光、約1年2か月ぶりに別居中の妻が帰宅！] - 佐々木直まる、Techinsight、2012年5月23日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界 ===&lt;br /&gt;
* 尊敬、またはそれに類する人物は、[[立川談志]]、[[毒蝮三太夫]]、[[小沢昭一]]、[[イッセー尾形]]、[[みうらじゅん]]、[[ビートたけし]]、[[松本人志]]、[[太田光]]、[[浅草キッド]]、[[いっこく堂]]、など。&lt;br /&gt;
* [[ブッチャーブラザーズ]]の[[ぶっちゃあ]]や故・[[ウガンダ・トラ]]等も他の芸人同様[[リスペクト]]しており頻繁に話題にする。&lt;br /&gt;
* 芸能界一の親友は[[山本太郎]]（山本太郎のエピソード欄参照）。ただし、頻繁に会っている訳ではなく、数年ぶりに会っても違和感無く普通に話すことができる仲と語る。&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン]]の時代は[[大槻ケンヂ]]と、[[Oh!デカナイト]]の時代は[[電気グルーヴ]]と親交を深めており、立ち位置や芸風が類似しているため、現在も交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 若手芸人と番組スタッフ ===&lt;br /&gt;
事務所を問わず、まだ無名のタレントや芸人を見つけてきては自らの野球チームに半ば強制的に加入させることで関係が深めていくという（ただし伊集院の参加しているリーグの別のチームに参加する者も多い）。また、[[渡辺雅史]]や[[池田卓生]]といった伊集院に関係するスタッフも半ば強制的に伊集院の野球チームに入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
落語家という厳しい上下関係の芸人の世界で育ったため、現在も芸人は縦社会という観念を強く持っているとのこと。現在は上に立つものとしての意識を持ち、若手に対し、野球の試合に出したり、自分の番組に出演させたり、深夜に遊びに来いと命令したり、伊集院がはまっている遊びにつきあわせたりと、何かと面倒を見たりこき使ったりしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組アシスタントでブレイクした[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]といった、後に『[[M-1グランプリ]]』で優勝する芸人、[[オテンキ]]のノリ等『[[爆笑レッドカーペット]]』で脚光を浴びた人物もいる。以前はほとんど若手芸人に知り合いなどいない状況だったが、[[2003年]]に[[草野球]]を始めたのをきっかけに若手と交流を持つようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に、特に主要な芸人を付き合いを始めた順で記す。&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]](『[[GameWave]]』で共演)&lt;br /&gt;
*[[田代32]](くりぃむしちゅー上田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[桐畑トール]](くりぃむしちゅー有田の紹介。[[熊本キリン]]→ピン→[[ほたるゲンジ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヒットマン (お笑い)|ヒットマン]](桐畑が集めた野球チームの一員)&lt;br /&gt;
*[[サードメン]](田代32の紹介。高橋は引退、浜口はピン芸人[[浜ロン]]として活動中）&lt;br /&gt;
*[[オテンキ]](アンタッチャブル柴田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[たんぽぽ_(お笑いコンビ)|たんぽぽ]]([[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]の紹介)&lt;br /&gt;
*[[イマニヤスヒサ]]([[伊集院光のばんぐみ]]のオーディション)&lt;br /&gt;
*[[バイきんぐ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビゲーム ===&lt;br /&gt;
少年時代からの[[家庭用ゲーム]]愛好家であり、『[[ファミ通|週刊ファミ通]]』などに連載を持つほか、ゲーム関連のTV番組（『GameWave』など）へ多数出演している。「ゲームのうまそうな有名人」ランキングでは総合4位に入っており、男性ランキングならびに20代ならびに30代の年代ランキングでは2位に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらの仕事を通じて発売前のサンプルソフトをゲーム会社からもらったり、開発事情を知る機会があるためゲーム関連の株式の購入を禁止されているとラジオ内で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなゲームは「[[風来のシレン]]シリーズ」と「[[実況パワフルプロ野球]]シリーズ」、「[[クレイジータクシー]]シリーズ」、「[[ガチャろく]]シリーズ」。「[[ドラゴンクエストシリーズ]]」はラジオの企画の題材としてよく登場する。人生で最も感動したゲームは『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』。同シリーズの熱狂的なファンで、完結作の『[[MOTHER3]]』発売直前には製作者である[[糸井重里]]とweb配信の生対談を行った。一方で他の[[コンピュータRPG|RPG]]はほとんどプレイしていない。怖がりな性格のくせに「バイオハザードシリーズ」「SIREN」「[[零 (ゲーム)|零シリーズ]]」といったホラーゲームが好きで、恐怖を紛らわせるため若手芸人や友人と共に歌いながらプレイするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オテンキ]]ののりによると、伊集院はゲームの腕が伊集院に劣る後輩に対してはゲームのルールを独自に設定することにより最後の最後まで伊集院が勝つか後輩が勝つかわからない状態を作るよう配慮しているとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオブラザーズ]]』の発売とほぼ同時期に芸能活動を始めたことから、マリオが25周年を迎えた2010年、自分の芸能活動も25周年であることに気づいたとラジオで語っている。しかし、高校を中退して落語家として再スタートを切った人生の転機真っ只中であったことと、同時期発売の『[[ドルアーガの塔]]』にはまっていたことからスーパーマリオブラザーズの思い出はあまりないそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
藤子不二雄の[[まんが道]]が大のお気に入り。ラジオに作者の[[藤子不二雄A]]を招いたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述した野球好きと併せ、本を出す程[[野球漫画]]には造詣が深く（伊集院は「球漫」と名づけた）、『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』に代表されるような漫画のフィクション性を生かした奇想天外な作品から、選手引退後スカウトに転身し新人発掘に勤しむ人物を描く地味な作品まで守備範囲は広い。中でも[[ハロルド作石]]『[[ストッパー毒島]]』を「宇宙一の野球漫画」とベタ褒めしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「[[ヤンキー漫画]]」と呼ばれるジャンルの、いわゆる「不良礼賛」が嫌いなため、その両方の特性を併せ持った『[[ROOKIES]]』については連載初期から読もうか読むまいか悩んでいた（ドラマ版は「不良礼賛」要素が高まったため、視聴を初期の段階でやめている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[筋肉少女帯]]が1989年にリリースしたアルバム『[[猫のテブクロ]]』収録の「これでいいのだ」でタイトル名をシャウトしている（2002年の[[大槻ケンヂ]]『対自核』収録のメドレー曲「ボヨヨン伝説」では、伊集院のシャウトも新録されている）。&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK|TMN]]が1991年にリリースしたアルバム『[[EXPO]]』収録の「Crazy For You」に笑い声担当（''Crazy Laughter''）で参加している。&lt;br /&gt;
* 上記のほか好きなミュージシャンには、[[ザ・クロマニヨンズ]]（[[THE BLUE HEARTS]]・[[THE HIGH-LOWS]]）、[[電気グルーヴ]]、[[SION]]、[[真心ブラザーズ]]、[[喜納昌吉&amp;amp;チャンプルーズ]]、[[安室奈美恵]]、[[竹原ピストル]]（[[野狐禅 (フォークバンド)]]）などを挙げている。真心ブラザーズの2008年リリースのアルバム『俺たちは真心だ！』収録の「M.C.Sakuの今夜はラップでパーティー」では歌詞に伊集院の名前が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
元々映画にあまり興味はなかったものの、尊敬する太田光に影響され少しずつ観るようになり、主に1950年代の日本映画を評価している。特に太田光に薦められて視聴した[[黒澤明]]作品への評価は高い。[[洋画]]では[[テリー・ギリアム]]監督の『[[未来世紀ブラジル]]』や[[ティム・バートン]]監督作品のファンで、テリー・ギリアム来日時にはインタビューが実現した。[[デヴィッド・リンチ]]監督の『[[マルホランド・ドライブ]]』を絶賛しており、ラジオのトークでも[[デヴィッド・リンチ]]のテイストを取り入れたコーナーを作るなどして特に好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 街のなんでもない風景や面白い光景を撮影するのを好む。この写真と川柳（下記参照）が複合した番組であるNHK-BS2の「[[カシャッと一句!フォト575]]」では司会に起用されている。&lt;br /&gt;
* 趣味と健康維持をかねて自転車に乗る。愛用の自転車はAirnimalDesigns製のChameleon Sports という[[折り畳み自転車]]。また、好きな自転車メーカーを「ジャイアント」であると語っている。&lt;br /&gt;
*釣りに関しては「下手の横好き」であるが相当好きで、ある種類の魚を釣ろうと思い立ったらすぐ釣りに行く。&lt;br /&gt;
* 「ニッポン放送からの移籍の際あるFM局からのオファーもあったものの、スタジオ内で喫煙が可能であったからTBSを選んだ」と本人が語っているほどのヘビースモーカーであったものの、2006年9月に咽頭浮腫で入院、退院後もタバコを吸いたいと感じなかった（医者からもやめるように言われた）からと言う理由でまったく吸っていない。ただし、 今は吸いたくないだけで禁煙した訳ではないとのこと。&lt;br /&gt;
* [[声優]]の[[皆口裕子]]は、中学時代の一年先輩で、同じ人形劇クラブに所属していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/minaguchi/entry-10382942085.html 皆口裕子のオフィシャルブログ「ちまちまの神様」]2009年11月7日のエントリーより&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、伊集院としては部活の籍を得ることが目的だったのでほぼ出席していない。&lt;br /&gt;
*ツイッターでは、パンダの画像をプロフィールに使用していた。本人いわく「嫁さんの地元（[[南紀白浜アドベンチャーワールド]]）の人気者だから」と説明している。現在は自身の顔写真に変更されている。&lt;br /&gt;
*ラジオ番組『深夜の馬鹿力』の「かかったかな？と思ったら中2病」コーナーをきっかけに「[[中二病]]」という言葉が俗語としての認知を得た。しかし、のちに意味や解釈については徐々に変質し、「もう僕の作った時の意味と違うから言葉自体に興味無いです」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
現在&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう!]]（TBSラジオ[[たまむすび]]金曜15時台のコーナー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了分&lt;br /&gt;
* 1988年 - 1990年 [[伊集院光のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、水曜2部→金曜2部）&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1990年 [[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]-伊集院光本部（[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1995年 [[伊集院光のOh!デカナイト]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[伊集院光の放課後の王様]]（夏休みの王様、[[セントギガ]]、[[サテラビュー]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[伊集院光の怪電波発信基地]]（セントギガ、サテラビュー）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2000年 [[伊集院光 日曜大将軍]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2008年 [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティほか ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[クイズプレゼンバラエティーQさま!!]]（「プレッシャーSTUDY」のインテリ芸能人大会に毎回出演、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[人生が変わる1分間の深イイ話]]（不定期でゲスト出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[100分de名著]]（司会、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） &lt;br /&gt;
* 2014年 - [[玉瀧光]]（司会、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;冠番組&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 [[月刊イジューイン]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2009年 [[伊集院光のばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 [[伊集院光のしんばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[IJP イジュウインパーク]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 [[伊集院光のばらえてぃーばんぐみ]]（[[東名阪ネット6]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演番組&lt;br /&gt;
* 1989年2月24日 [[冗談画報|冗談画報II]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（ナン魔くん 被害者の力士役、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1990年 ギグギャグゲリラ（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[ヒューヒュー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[素敵な気分De!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* 1992年頃 CSゲーム ([[朝日ニュースター]])&lt;br /&gt;
* 1993年 金曜モグラネグラ 電気グルーヴのパンダの流れ作業∞（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 1993年 - 1996年 [[うるとら7:00]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[チャレンジ大魔王]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1994年1月22日、3月5日 [[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1994年4月 - 6月 [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[毎日放送]]・TBS系列）&lt;br /&gt;
* 1994年 [[夢がMORIMORI]] (フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 1994年頃 スタジオパークからこんにちは ([[NHK総合テレビジョン|NHK総合]])&lt;br /&gt;
* 1994年 - 1995年 [[天才てれびくん]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1997年 [[ゲームカタログII]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[バリキン7 賢者の戦略]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 オトナの遊び時間（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年 [[開運!なんでも鑑定団]]（テレビ東京）出張鑑定・司会&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[OH!エルくらぶ]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 1997年 - 1999年 ウイークエンド・ジョイ（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS2]]）&lt;br /&gt;
* 1997年 クイズ 虎の巻 (NHK総合)&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2002年 [[GameWave]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2001年 [[王様のブランチ]]（隔週出演、TBS）&lt;br /&gt;
* 1999年 - 2001年 歴史たんけん（NHK教育）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2002年 電画なっ!（のちに『CGTV』に改名、TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2001年 CX NUDE DV（司会、同[[ザ・会議室]]出演、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 [[GAME BREAK]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2004年 [[銭形金太郎]]（サポーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2007年 [[虎の門]]（「うんちく王決定戦」「ネット検索山崩し」「オールナイ虎の門」放送時のみ、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2005年 - 2011年 [[爆笑問題の検索ちゃん]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 [[人志松本のすべらない話]] ザ・ゴールデンSP2（フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2011年 かい決!ふしぎ捜査隊（司会、[[青森テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - 2009年 [[賢コツ!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2009年 - 2012年 [[カシャッと一句!フォト575]]（司会者、NHK-BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|雑学王]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2012年 [[お願いランキング|お願いランキングGOLD]]（くま将軍の声、声のみの出演だが進行役を務めるため初のゴールデン司会となる、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[今どき落語]]（ナレーター、[[BSジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[教科書にのせたい!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2013年 [[雑学家族]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2014年 [[ストライクTV]]（準レギュラー、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2013年 [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]](日本テレビ)&lt;br /&gt;
* 2014年5月28日。7月16日 [[水曜日のダウンタウン]]（TBS）&lt;br /&gt;
2014年6月14日。カウント(日本テレビ)&lt;br /&gt;
のほほん本舗。(2014年8月15日。BS11)&lt;br /&gt;
;報道・ワイドショー・スポーツ&lt;br /&gt;
* 1993年 [[熱血ドラゴンズ宣言]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[TVじゃん!!]]（スポーツコーナーのレギュラー，日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2010年 [[光る!スポーツ研究所]]（2008年4月より『[[スポケン!]]』に改名、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2005年 伊集院光の野球のミカタ!（2004年『伊集院光の野球バン』に改名、[[パーフェクト・チョイス]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2007年 [[スポーツ魂]]（メインキャスター、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2008年 [[スーパーモーニング]]（水曜日担当コメンテーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[NNN Newsリアルタイム]]（ここがわからん!パネラー、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ === &lt;br /&gt;
* [[まったナシ!]]（1992年、日本テレビ） - 滝本 役&lt;br /&gt;
* [[古畑任三郎#第2シーズン|古畑任三郎]] 第19回（1996年、フジテレビ） - 沼田 役&lt;br /&gt;
* ご存じ!サウナの玉三郎!!（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[3番テーブルの客]]（1997年、フジテレビ） &lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] 第5話（1997年、フジテレビ） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線'97恋物語]]（1997年、TBS）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |title=TBS Drama Archive 新幹線'97恋物語・あらすじ |accessdate=2013-06-25 &amp;lt;!--|archiveurl=http://web.archive.org/web/20010320225904/http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |archivedate=2001-03-20--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[職員室]]（1997年、TBS） - ゲスト（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（1998年、フジテレビ） - 遊佐三郎 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] 第5シリーズ（1998年、TBS） &lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗#連続テレビドラマ|夜逃げ屋本舗 スペシャル]]（1999年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[鉄甲機ミカヅキ]]（2000年、フジテレビ） - TVレポーター 役&lt;br /&gt;
* [[果つる底なき]]（2000年、フジテレビ） - 坂本健司 役&lt;br /&gt;
* マジシャン刑事（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[慎吾ママドラマスペシャル おっはーは世界を救う]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ・ファイナル]]（2002年、フジテレビ） - 榊雅也 役&lt;br /&gt;
* [[刑事調査官 玉坂みやこ|刑事調査官 玉坂みやこシリーズ]]（2003年、フジテレビ） - 竹内健二 役&lt;br /&gt;
* [[The Partner 〜愛しき百年の友へ〜]]（2013年、TBS） - 警官 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーの女]]（1996年、[[東宝]]） - 鮮魚部助手 役&lt;br /&gt;
* [[マルタイの女]]（1997年、東宝） - トロと呼ばれる刑事 役&lt;br /&gt;
* [[ひみつの花園 (1997年の映画)|ひみつの花園]]（1997年、東宝） - 田中教官 役&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 (アニメ)#アニメ映画版|フランダースの犬]]（1997年、[[松竹]]） - 審査員 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ガメラ3 邪神覚醒]]（1999年、東宝） - 京都駅付近の警官 役&lt;br /&gt;
* [[Go! (映画)|Go!]]（2001年、[[日活]]） - 細村店長 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第1作目『ゲゲゲの鬼太郎』|ゲゲゲの鬼太郎]]（ 2007年、松竹） - [[ぬりかべ (ゲゲゲの鬼太郎)|ぬりかべ]] 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年、松竹） - ぬりかべ 役（声）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年、東宝） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫の物語]]（2013年、東宝）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kaguyahime-monogatari.jp/character.html |title=かぐや姫の物語 登場人物 |publisher=東宝アド |accessdate=2013-09-24 &amp;lt;!--|archiveurl=2013-09-24 |archivedate=http://megalodon.jp/2013-0924-0155-21/kaguyahime-monogatari.jp/character.html--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - 阿部右大臣 役（声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* 1994年「[[くどき屋ジョー]]」（[[東映ビデオ]]） - [[毒薬仁]] 役&lt;br /&gt;
* 1994年「[[新ファンキー・モンキー ティーチャー どつかれたるねん!]]」（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 「[[ファットマンブラザーズ〜百貫探偵〜]]」（[[バンダイビジュアル]]） - 主演・監督・主題歌&lt;br /&gt;
* 2003年「ござまれじ」（2003年、クリエイティブアクザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 2008年 「特典映像」（[[くりぃむしちゅー]][[有田哲平]]監督作品）ビクターエンタテインメント&lt;br /&gt;
* 2008年 『伊集院光のばんぐみのでぃーぶいでぃー』全2巻、各巻2枚組。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2009年 『伊集院光のでぃーぶいでぃー』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2012年 『[[伊集院光のばらえてぃー]]』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2013年 『伊集院光のばらえてぃーぷらす』全3巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本香堂]]&lt;br /&gt;
** [[毎日香]] [[青雲]]（三遊亭楽大時代）&lt;br /&gt;
* [[メルシャン]]&lt;br /&gt;
** 桂花陳酒サワー --- [[猪八戒]]の格好をして登場。[[飯島直子]]と共演&lt;br /&gt;
* [[クラシエフーズ|ベルフーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ねるねるねるね|なるなるみになる]]（ギャグオペラ歌手時代、歌声のみ）&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]] --- 「おいしいね、マクドナルド」の声のみ&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]&lt;br /&gt;
** 鍋ビール（鍋の季節の生ビール）--- 力士の格好をして登場&lt;br /&gt;
* [[大塚食品]]&lt;br /&gt;
** [[ボンカレー]] --- 「あ! あれたべよ」&lt;br /&gt;
* [[シャープ|SHARP]]&lt;br /&gt;
** 日本一短いクイズショー「シャープに答えて!」&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]&lt;br /&gt;
** [[ラガービール]]（[[石塚英彦]]・[[松村邦洋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[春日井製菓]]&lt;br /&gt;
** のどにスッキリ&lt;br /&gt;
* [[第一製薬]]&lt;br /&gt;
** パテックス&lt;br /&gt;
* [[山之内製薬]]&lt;br /&gt;
** ガスター10（[[西村雅彦]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
** [[日清焼そばU.F.O.]] --- 「ターボエビ全開！」（[[松鶴家千とせ]]・[[中山仁]]・[[増田惠子]]・[[川崎麻世]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックステレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[24 -TWENTY FOUR-]]（シーズン1DVD）&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[選挙管理委員会]]&lt;br /&gt;
** 2007年[[2007年東京都知事選挙|東京都知事選挙]]（[[香椎由宇]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]&lt;br /&gt;
** 〆まで美味しい鍋つゆシリーズ・ごま豆乳鍋つゆ（帰ってきた2分割篇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
追記する方へ。ISBNを記載する場合、可読性のためハイフンを省略しない形式が推奨されています。H:ISBN を参照してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊集院光のOh!デカ大百科（ニッポン放送出版、ISBN 4-594-01120-9）&lt;br /&gt;
* 幸福（しあわせ）のツボ（[[集英社]] ISBN 4-08-781085-2）&lt;br /&gt;
* 銀色（シルバー）川柳－北枕（日本テレビ、ISBN 4-8203-9520-3）&lt;br /&gt;
* 伊集院光と弁護士・岩田武司のもめごと解決大将軍（[[小学館]]、ISBN 4-09-404581-3）&lt;br /&gt;
* ザ・会議室（[[みうらじゅん]]・[[山田五郎]]共著、光進社、ISBN 4-87761-056-1）&lt;br /&gt;
* 球漫－野球漫画シャベリたおし!（[[実業之日本社]]、ISBN 4-408-61233-2）&lt;br /&gt;
* D.T.（みうらじゅん共著、[[メディアファクトリー]]、ISBN 4-8401-0619-3）&lt;br /&gt;
* のはなし（[[宝島社]]、ISBN 4-7966-6094-1）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜イヌの巻〜（[[宝島社文庫]]、ISBN 978-4-7966-7642-7）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜キジの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-7644-1）&lt;br /&gt;
* のはなしに（宝島社、ISBN 978-4-7966-6190-4）&lt;br /&gt;
** のはなしに 〜カニの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-8279-4）&lt;br /&gt;
* のはなしさん（宝島社、ISBN 978-4-7966-7587-1）&lt;br /&gt;
* のはなしし（宝島社、ISBN 978-4796682640）2014年6月&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 1998-2000（[[エンターブレイン]]、ISBN 978-4-04-729125-6）&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 2000-2002（エンターブレイン、ISBN 978-4-04-729126-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* 『[[ターザン (雑誌)|ターザン]] No.182』[[マガジンハウス]]、1994年2月※インタビュー4項。&lt;br /&gt;
* 『ラジオパーソナリティ〜22人のカリスマ〜』軍司貞則、[[扶桑社]]、1998年5月※[[ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
* 『ゲームの話をしよう（第2集）』永田泰大、エンターブレイン、2001年10月※週刊ファミ通の人気連載ページの単行本&lt;br /&gt;
* 『うんちくブック』テレビ朝日「[[虎の門]]」[[うんちく]]王選定委員会・編、[[双葉社]]、2003年9月※番組の書籍化&lt;br /&gt;
* 『prints（プリンツ）21 2008年春号 特集・山口晃』プリンツ21 季刊版、2007年&lt;br /&gt;
* 『クイック・ジャパン80』太田出版、2008年※伊集院光インタビュー&lt;br /&gt;
* 『フリーマガジンR25 NO.211』[[リクルート]]、2008年10月8日※ロングインタビュー伊集院光&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/interview/detail/?id=20081009-90005272-r25 フリーマガジンR25バックナンバー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『少年サンデー1983 [[週刊少年サンデー]]8/15増刊』[[小学館]]、2009年7月15日※対談［タッチとボクと1983年］伊集院光+[[あだち充]]&lt;br /&gt;
*  [[進研ゼミ]] 小冊子に出筆（テレフォン情報の声も担当）&lt;br /&gt;
* 『[[25ans]] (ヴァンサンカン)』[[ハースト婦人画報社]] ※夫婦で見た映画・ビデオを妻と共同出筆で紹介するコーナー&lt;br /&gt;
* 『[[SFアドベンチャー]]』[[徳間書店]]、特集「笑撃文学」に自作の短編小説「神様志願」を掲載。 1993年夏季号(15巻3号 通巻152号)&lt;br /&gt;
* 『[[プチセブン]]』[[小学館]]、女子高生の格好の写真を掲載し、女子高生として悩み相談にのるという企画の連載。全12回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 『[[Neo ATLAS]]体験版[[ファミ通]]バージョン』【[[PlayStation (ゲーム機)|PS]]】[[アートディンク]]、[[アスキー (企業)|アスキー]]、1998年2月※全国提携ゲームショップにて無料配布、伊集院光をモデルにした発見物「イジューマン」登場。&lt;br /&gt;
* 『[[Es (ゲーム)]]』&lt;br /&gt;
* 『[[火星物語#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0|火星物語]]』｛プレイステーション/PS} オレンジの風の声優として登場。&lt;br /&gt;
* 『日米間プロ野球FINAL LEAGUE』【[[PlayStation 2|PS2]]】[[スクウェア・エニックス]]、2002年4月25日※[[松村邦洋]]とのダブル解説として声の出演。他に[[浅草キッド]]、[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]・[[林家ペー]]のダブル解説もある（解説はダンカンのプロデュースによるもの）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 『これでいいのだ』[[筋肉少女帯]] --- ゲスト参加&lt;br /&gt;
* 『VITAMIN』 [[電気グルーヴ]]  --- 同上&lt;br /&gt;
* 『星空のパスポート』芳賀ゆい 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1990年&lt;br /&gt;
* 『ARAKAWA魂』 Arakawa Rap Brothers（伊集院光、久保こーじ）ソニーレコード、1992年&lt;br /&gt;
* 『アナーキー・イン・AK』Arakawa Rap Brothers 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1992年&lt;br /&gt;
* 『TRUE』[[ヒューヒュー#米光倶楽部|米光倶楽部]]（[[米光美保]]、[[関根勤]]、伊集院光（「友情出演」））[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]、1993年&lt;br /&gt;
* 『全裸マンのテーマ』丸裸三郎と全裸マンブラザーズバンド 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1993年&lt;br /&gt;
* 『FATMAN BROTHERS』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正） パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『あの素晴らしい愛をもう一度』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正）パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『[[走馬燈|走馬燈(アルバム)]]』伊集院プロデュース。「伊集院光 深夜の馬鹿力」のリスナーで結成された「水死隊」→「焼死隊」→「変死隊」が歌唱。2000年から2001年にかけて数ヴァージョンが制作され、市場ルートに乗らない形で販売された。詳細は当該記事参照。&lt;br /&gt;
* 『伊集院光選曲 おバ歌謡』（レーベル：[[EMIミュージックジャパン|東芝EMI]] ASIN: B000228X0A）オムニバス 2004年&lt;br /&gt;
* 『日本昔ばなし〜フェアリー・ストーリーズ〜第10巻』伊集院光、今陽子、鶴見辰吾、山瀬まみ、他、コロムビアミュージックエンタテインメント、2005年※ホリプロ45周年記念企画朗読アルバム・シリーズ。日本昔ばなしをホリプロのタレントたちが朗読。あたまが池（伊集院光）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[TM NETWORK]]のアルバム『[[EXPO]]』収録曲「Crazy For You」に笑い声を[[サンプリング]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 伊集院光接近につきゲーム警報発令中 『週刊[[ファミ通]]』（[[エンターブレイン]]） - 連載コラム&lt;br /&gt;
* 伊集院光の深夜27時の買い物 『[[DIME]]』([[小学館]]) - 連載コラム、放送作家・[[渡辺雅史]]との実質的な共著&lt;br /&gt;
* 夕刊ツーカー（[[ツーカー]]オリジナルコンテンツ） - 週3回配信していたが、2006年9月29日でコンテンツそのものの終了により連載も終了。後に出版された書籍「のはなし」「のはなしに」は、このコンテンツを加筆修正したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[デブタレント]]&lt;br /&gt;
* [[円楽一門会]] - 落語家を自主廃業後も師匠である6代目圓楽に身内として扱われている&lt;br /&gt;
* [[渡辺雅史]] - 伊集院光深夜の馬鹿力の[[放送作家|構成作家]]（元ハガキ職人のさば味噌煮）&lt;br /&gt;
* [[つぶやきシロー]] - 同じホリプロ所属の数少ない親友&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] - [[1980年代]]後半頃、作中に伊集院を想起させる描写が多々見られたほか、伊集院本人も[[単行本]]の巻末に解説を寄せている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PM011/ ホリプロ内・プロフィール]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|HikaruIjuin}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{伊集院光}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしゆういん ひかる}}&lt;br /&gt;
[[Category:伊集院光|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコラムニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通]]&lt;br /&gt;
[[Category:元落語家の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:円楽一門会]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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	<entry>
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		<title>結婚詐欺</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B5%90%E5%A9%9A%E8%A9%90%E6%AC%BA&amp;diff=244611"/>
				<updated>2014-08-08T13:53:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''結婚詐欺'''（けっこんさぎ）とは、代表的な[[詐欺]]のひとつ。アカサギともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
結婚する意思がないにもかかわらず、結婚を餌にして異性に近づき、相手を騙して金品を巻き上げたり、返済の意志もないのに金品を借りたりし、異性の心身を弄ぶ行為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な手口として、「結婚前に清算しなければならない借金がある」、「結婚を機に独立するつもりなので開業資金が必要だ」、「株や先物取引で失敗して金が必要」などと偽り、多額の金品を騙し取る。また、これと同様に[[クレジットカード]]や[[サラ金カード]]を相手に渡してしまい、多額の借金を背負ってしまう被害や金を渡した相手と連絡が取れなくなり、後で被害を受けたと発覚するケースがある。男性よりも女性が被害者になることが多い。日本や韓国の男性がアジア諸国の女性に国際結婚を持ちかけ、ビザ支給費用などの名目で金銭を騙し取る事件が発生しており、国際結婚詐欺を仲介するブローカーも存在しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 結婚詐欺の構成要件 ==&lt;br /&gt;
刑法並びに民法上には「結婚詐欺」としての明確な規定は無いが、一般的な詐欺に該当するか否かが争点であり、他人を欺罔（ぎもう:人をあざむき、だますこと）して[[錯誤]]に陥れたのか否かが重要である。つまり、結婚の約束をしていたが、何らかの理由で結婚をしなかったというのは、当初は結婚する意図があったことから欺罔行為が存在せず、詐欺にはならない。また、いわゆる[[デート]]の際におごったというのは双方その楽しみを分かち合っているので、この程度では詐欺にはならない。プレゼントも一般にはなかなか詐欺とは言えず、それを相手が執拗に要求し続けた場合など、その頻度、金額などによって総合的に判断される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[詐欺]]の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ロマンス詐欺]]&lt;br /&gt;
*[[ジゴロ]]&lt;br /&gt;
*[[詐欺]]&lt;br /&gt;
*[[美人局]]&lt;br /&gt;
黒詐欺&lt;br /&gt;
[[Category:詐欺]]&lt;br /&gt;
[[Category:結婚]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けつこんさき}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%B3%A5%E5%B1%85%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D%EF%BC%92&amp;diff=244471</id>
		<title>鳥居みゆき２</title>
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				<updated>2014-08-08T10:10:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''鳥居 みゆき'''（とりい みゆき）は、日本の[[マルチタレント]]である。[[芸人]]・[[女優]]・[[作家]]・[[モデル]]として活動している。[[秋葉系]]の熱狂的な[[ヲタ]]を擁している。非常に文学性の強い芸風であり、代表作としては狂宴封鎖的世界シリーズ（「告別式」・「再生」・「方舟」）が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[秋田県]]生まれ、[[埼玉県]]育ち。S&amp;amp;D Studioに所属後、業務提携先の[[サンミュージックプロダクション]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
===家族===&lt;br /&gt;
* 結婚するまでの名前は鳥居美由貴であった。読みはとりいみゆき。&lt;br /&gt;
* 家族構成は父、母。姉一人。姉千春はテレビ朝日の番組「ロンドンハーツ」に妹みゆきへのどっきりの仕掛け人として出演した事があり、以後毎年鳥居みゆきとテレビで共演している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ロンドンハーツ]]』2009年4月14日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===学生時代===&lt;br /&gt;
（１）小学生時代&lt;br /&gt;
* 『FRIDAY』（2008年4月24日発行）が鳥居の子供時代を取材しているが、鳥居の述べてきたネタと実際の取材結果とが大きく食い違っている。鳥居の小学生時代は大きな謎であると言っていい。小学生時代は、同級生の母親への取材によると「とてもキレイな子でしたね。親分肌というか、面倒見がいいというか、いつもジャージーを着て活発な子でした」との事である。『FRIDAY』の記事を信じるとすれば、惨めな小学生時代を送ったという鳥居のネタとは全く異なり、友達が多く、クラスの中心的存在で、平穏な小学生時代を送ったことが窺える。なお2011年8月22日・23日の「ピラメキーノ」（テレビ東京）で彼女の通知表が放映されたことがあるが、非常に真面目なごく普通の小学生としか思えない記載がなされており、『FRIDAY』の取材内容に非常に近いものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）中高校時代&lt;br /&gt;
* 中高校時代は真面目な優等生であった。この頃から彼女は文学書を耽読する物静かな文学少女へとかわっていく。&lt;br /&gt;
* [[安部公房]]、[[夢野久作]]、[[筒井康隆]]、[[寺山修司]]、[[唐十郎]]、[[太宰治]]、[[オスカー・ワイルド]]などが好きだった。&lt;br /&gt;
* [[丸尾末広]]、[[花輪和一]]、[[つげ義春]]等の[[ガロ]]系のコミックスを好んだ。&lt;br /&gt;
* また、[[パンク]]系からクラシックまで音楽を幅広く聴いていた。&lt;br /&gt;
* [[昭和のいるこいる]]をライブで見てお笑いに興味を持ち、中高校時代[[ルミネtheよしもと]]に通いつめるようになる。&lt;br /&gt;
* 中学時代に姉と一緒に読者モデルを始めている。&lt;br /&gt;
* 2008年4月24日発行の『FRIDAY』によれば、マサコ・カズコ・ミチコ等彼女のコントに出て来る女性の名前は、学生時代の同級生の名前を借りたものである。&lt;br /&gt;
* 彼女は色々と表現したいことを書き溜めていく。そのうちにそれを発表するために舞台に出たいと思うようになっていった。この2つの志望を同時に満たすものとして、自分でネタを書き自分で演じる芸人になりたいと思うようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ブレーク以前===&lt;br /&gt;
* ラブ守永に誘われ、卒業後18歳の時に『[[松竹梅 (お笑い)|松みのる]]お笑い塾』&amp;lt;ref&amp;gt;松みのるお笑い塾&amp;lt;http://matsuminoru.hp.infoseek.co.jp/&amp;lt;/ref&amp;gt;というお笑い養成所に入る。養成所の講師から「ダメ出ししようがない」と言われたことがある。約1年間通い、その養成所時代にピン芸人として初出演したのが、サンミュージックの大御所の[[ブッチャーブラザーズ]]主催の[[ライブ]]であった。このライブで堕天使ネタが初登場した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;typ13&amp;quot;&amp;gt;麻布台出版社『[[お笑いポポロ]]』2006年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* その後、姉の伝手で最初の事務所（S&amp;amp;D Studio）に所属する。基本的に俳優・モデル系事務所の為、当時お笑い部門は鳥居みゆき一人だったという。（そのためもあり、ある時期からはサンミュージック預かりという形になっていた。）&lt;br /&gt;
* やがて[[ラブ守永]]と[[コント]]ユニット『ラモンズスクイット』を結成するが鳥居の作るネタに守永が付いて行けず短命に終わる。&lt;br /&gt;
* ピン芸人に戻りマサコネタを創る。2003年1月の狂宴封鎖的世界「葬式」にはマサコのネタがある。&lt;br /&gt;
* このころ下北沢の小劇場の劇にも出ている。&lt;br /&gt;
* その後、演劇系の一人コントを次々に作り、ライブ芸人として少しずつ評価を高めていく。&lt;br /&gt;
* やがて『東京腸捻転』（テレビ朝日『完売劇場』主催）のような大きなライブにも呼ばれるようになっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ブレーク===&lt;br /&gt;
* 2007年は鳥居みゆきのブレークの年となった。『社交辞令でハイタッチ』レギュラー開始。&lt;br /&gt;
* 出演番組としては例えば次の様なものがある。【10月】[[GyaO]]の[[カンニング竹山]]の『[[カンニングの恋愛中毒]]』へ出演する。その動画がたちまち[[2ちゃんねる]]等ネット上で話題になり、ブレイクのきっかけとなった。（このトーク番組をゲストの鳥居は、シュールで不条理な長編コントに変えてしまっている。以後も、テレビのトーク番組に出演して、番組をいわば乗っ取り、シュールな長編コントに変えてしまうことを何度か行っている。）【11月】『エンタの天使』、　『スッキリ』、『爆笑ピンクカーペット』に登場。【12月】『あらびき団』、『爆笑レッドカーペット』初登場。&lt;br /&gt;
* サンミュージックに移籍し、サンミュージック預かりではなく正式に所属することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]2月、『[[R-1ぐらんぷり]]2008』決勝に進出し6位となった。春、『ラジかるッ』レギュラー開始。夏、『狂宴封鎖的世界　故鳥居みゆき告別式』を創作、主演。秋、[[OV]]『みみずひめ』撮影。&lt;br /&gt;
* 4月23日に『ハッピーマンデー』が発売。作品内容も明らかにされていなかったが、予約開始当初から注文が殺到し、オンラインネットショップのAmazon.co.jpでお笑い作品ランキングでは異例のTOP10入りを果たした。[[サイバーパンク]]風の劇にコントのネタをちりばめた独創的な作品である。（4月29日、『鳥居みゆき ハッピーマンデー』発売記念スペシャルイベントにおいて結婚発表。2007年春ごろ結婚していた事は事務所も把握していなかった。）&lt;br /&gt;
* 出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『新春ゴールデンカーペット』、『オジサンズ11』。【2月】『エンタの神様』初登場。【3月】『ロンドンハーツ』初登場。【4月】『おネエ★MANS―美・美・美ビフォーアフター鳥居みゆき編』。【5月】『アメトーク』初登場。『ロンドンハーツ―すっぴんズームイン朝』。【6月】『笑っていいとも』、『天才！志村どうぶつ園』、『めちゃ×２イケてるッ』各初登場。【7月】『ロンドンハーツ―鳥居みゆき密着24時』、『FNS27時間テレビ』。【8月】フジテレビ『第13回お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル』優勝、『24時間テレビ31 愛は地球を救う Part2』。【9月】『リンカーン』、『「ぷっ」すま』各初登場。【10月】『キャットストリート』（NHKドラマ）、『ロンドンハーツ―ビューティフル女芸人奇跡の一枚』、『しょこリータ』。【11月】『ロンドンハーツ―鳥居みゆき密着24時シーズンⅡ』【12月】『やりすぎコージー』、『お笑いDynamite!!』、『ザ・スリーシアターSP』各初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*2009年2月、『[[R-1ぐらんぷり]]2009』決勝に進出し8位となる。春、読売新聞に『妄想月報』連載開始。高い評価を受ける。『おもいっきりDON！』レギュラー開始。『夜にはずっと深い夜を』執筆。『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』の企画「ピンモネア」で史上初となる100万円獲得を達成。夏、『社交辞令でハイタッチ』中断。GET寄席において南アルプス鳥居ネタ初登場。秋、『おもいっきりPON！』レギュラー開始。『ぜんぶウソ』レギュラー開始。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『逃走中』初登場。【2月】『R-1ぐらんぷり2009 決勝戦』。【3月】『99プラス』。【4月】『ロンドンハーツ -鳥居みゆき24時シーズンⅢ』（姉千春初TV出演）、『ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円』（「ピンモネア」で100万円獲得）。【5月】『ロンドンハーツ』。【6月】『白黒アンジャッシュ』。【7月】『99プラス -鳥居持ち込み企画 5番勝負 Part1-』、『99プラス -鳥居持ち込み企画 5番勝負 Part2-』。【8月】『ロケモネア』。【9月】『ひみつの嵐ちゃん！』、『スクール革命！』。【10月】『月光音楽団』。【11月】『ザ！世界仰天ニュース』。【12月】『ロンドンハーツ年末3時間スペシャル』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*2010年新春、『潜在異色』レギュラー開始。ポポタンネタ初登場。春、『夜は美女バナ』レギュラー開始。東京ガールズコレクション参加。夏、『狂宴封鎖的世界　再生』を創作し主演。『3P』レギュラー開始。冬に、彼女主演の連続ドラマ『臨死！江古田ちゃん』収録始まる。この頃から女優の仕事のオファーが急激に増えていく。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『ロンドンハーツ』。【2月】『うんちくクン』。【3月】『お試しかっ！』。【4月】『爆笑レッドカーペット 日曜日に大移動だよ、芸人集合スペシャル!』、『メレンゲの気持ち』（姉千春と一緒に出演）。【5月】『天才！志村どうぶつ園』。【6月】『逃走中2010～日本昔話～』、『ロンドンハーツ -奇跡の1枚』。【7月】『スッキリ!!』【8月】『逃走中』。【9月】『ショーバト！』、『ものまねグランプリ～ザ・サバイバル～』。【10月】『ロンドンハーツ -格付けしあう女たち-』。【11月】『内村さまぁ～ず』。【12月】『ロンドンハーツ5時間SP』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*2011年新春は、OV『世界鳥居(奇)紀行 IN タイ』の撮影。彼女主演の連続ドラマ『臨死！江古田ちゃん』後半の収録。春、『狂宴封鎖的世界「穴」』を創作し主演、収録。小説『余った傘はありません』（『四月一日』）執筆開始。夏、映画『僕たちのアフタースクール』と『ゾンビデオ』撮影。『社交辞令でハイタッチ』ニコジョッキーで再開。9月にさいたま市で一日警察署長。TokyoFashionFilmにmercibeaucoupのモデルとして登場。秋・冬と『余った傘はありません』の執筆続く。&lt;br /&gt;
*1月から7月にかけて日本テレビで放映された『臨死！江古田ちゃん』において演技力を高く評価される。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『笑点!お正月だよ!大喜利祭り』、『アメトーク』、『DERO!』。【2月】『Q～わたしの思考探究～』。【3月】『はねるのトびら』。【4月】『ものまねグランプリ』、『世界卓球CMアワード2011』。【5月】『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』。【6月】『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』。【7月】『ロンドンハーツ -国民的アルバム美少女コンテスト』。【8月】『ロンドンハーツ3時間SP』、『やりすぎコージー』、『クイズ☆タレント名鑑』。【9月】『笑・神・降・臨』。【10月】『ものまねグランプリ』、『内村TBS』。【11月】『爆報!THEフライデー』（姉千春と一緒に出演）。【12月】『ロンドンハーツ4時間40分SP』、『お笑いDynamite!2011』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*2012年は新春から春にかけ、小説『余った傘はありません』をホテルにカンヅメになり仕上げる。春は『東北魂』のレギュラー開始。OV『世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン』の撮影。夏から冬にかけて女優の仕事がびっしりと続く。舞台『イケメン金融工学』出演。『狂宴封鎖的世界　方舟』を創作し主演。舞台『美幸』に主演。舞台『苦情★真に受けTV』出演。舞台『クリスマスキャロルが聞こえない』に主演。&lt;br /&gt;
*とりわけ主演舞台『美幸』で演技力を激賞される。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『東北魂TV 2夜連続 新春コントSP・第1夜』、『内村さまぁ～ず』。【2月】『元気の出る曲ベスト50 絶品ものまね歌謡祭』、『ロンドンハーツ -淳が泊まってジャッジ!ホントはイイ女GP-』。【3月】『ザキロバ!アシュラのススメ』。【4月】『芸能BANG+』、『サタネプ☆ベストテン!2時間SP』。【5月】『TORE!』。【6月】『ハモネプ★スターリーグ』、『VS嵐』、『イカさま　タコさま』。【7月】『テベ・コンヒーロ』。【8月】『東北魂TV特別編！岩手の元気お届けSP』。【9月】『ロンドンハーツ―素敵レディGP』。【10月】『東京全力少女』第４話（日本テレビドラマ）、『TORE!』。【11月】『東北魂TV特別編！』。【12月】『怪盗100面相』、『ロンドンハーツ3時間SP』、『ロンドンハーツ―3時間半SP』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*2013年は、新春に舞台『ドリームジャンボ宝ぶね』において[[植草克秀]]・[[左とん平]]・[[紫吹淳]]・[[久野綾希子]]らと共演。[[RAM WIRE]]のPVに主演。春に、劇団「東京ギロティン倶楽部」を立ち上げ、『東京奇人博覧会』の原作を書き主演する。春から秋にかけて、OV『ZOMBIE TV』と映画『奴隷区』の撮影。秋には、主演舞台『美幸』の再演。[[WOWOW]]の番組『KAZEOKE』において、[[芥川賞]]作家[[西村賢太]]と[[ダウンタウン]]の構成作家[[倉本美津留]]に勝ち、彼女の物語が最優秀作品に選ばれた。舞台『とんがれ!! 先っちょマン』出演。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『新春！レッドカーペット』、『爆笑ヒットパレード』、『白黒アンジャッシュ』。【2月】『スター☆ドラフト会議』。【3月】『放送博物館危機一髪』（NHKドラマ）。【4月】『笑っていいとも！』。【5月】『笑っていいとも！』（姉千春・いとこ・叔母と一緒に出演）、『ナカイの窓』。【6月】『内村さま～ず』、『おしかけスピリチュアル』。【7月】『カスペ』、『歌がうまい王座決定戦チャンピオン大会』。【8月】『ロンドンハーツ2時間SP』。【9月】『旅ずきんちゃん』、『貞子VS鳥居みゆき　最恐はどっちだ！？』。【10月】『KAZEOKE』、『今夜くらべてみました』（姉千春と一緒に出演）、『あのニュースで得する人　損する人』、『ロンドンハーツ』。【11月】『今、この顔がスゴい！』、『シネコミ！発 テレビ欄編集会議』、『ロンドンハーツ3時間SP』。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
*映画『奴隷区』GW公開予定。&lt;br /&gt;
出演は何これ(3月)雪女コンテスト出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 取得資格は、[[情報処理]]1級。[[商業簿記]]2級。[[工業簿記]]1級。[[珠算]]準1級。第一種普通[[自動車運転免許]]。&lt;br /&gt;
* 趣味特技としては、[[クレイアニメ]]制作が挙げられる。&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは[[石原伸晃]]で、出演番組のチェックや演説の追っかけをよくしたということである。他に[[鳥越俊太郎]]、[[舘ひろし]]、[[中村雅俊]]、[[水谷豊]]ら年上を好みとしてあげる事が多い。好きな女優には、[[松たか子]]、[[鈴木砂羽]]、[[余貴美子]]をあげている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日刊スポーツ]]』2008年4月17日付芸能面＆『PON!』での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 友人は多い。[[ユリオカ超特Q]]、 [[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]と仲が良い。女性芸人では、[[友近]]、[[大久保佳代子]]、[[いとうあさこ]]と親しい。また[[バカリズム]]とは[[ライン]]友達である。[[有吉弘行]]とは、毎回番組で共演するたびに称賛しあっている。&lt;br /&gt;
* 非常に真面目で、常に礼儀正しく、常識人で、細かい気配りが出来る。表現者としては完璧主義者であり、プロ根性の溢れる人物である。&lt;br /&gt;
* ネットでは萌えの対象である。しばしば「とりみー」とか「みゆみゆ」とか呼ばれている。ヲタになることを「鳥居ンフルエンザ」に感染するという。&lt;br /&gt;
*  [[ビール]]のことを「泡般若」と呼ぶ。アルコールには弱い様である。&lt;br /&gt;
*  かってはお菓子が大好きでお菓子ばかり食べていたが、2013年6月9日の『駆け込みドクター!運命を変える健康診断』（TBS)で数値が非常に悪いと言う指摘を受け、事務所が食事を管理するようになった。その後、本人の努力もあり数値は改善された。今では、「椅子とテーブル以外何でも食べられるようになった」（『5時に夢中』での発言）との事である。2013年10月20日の『駆け込みドクター!運命を変える健康診断』によれば、今は健康的な食事を自分で作り、「健康オタク」になっているという話である&lt;br /&gt;
*  かっては白いご飯が食べられなかった。これも、本人の努力により食べられるようになっている。&lt;br /&gt;
*  かっては潔癖症で、温泉に入れなかった。2013年の9月8日の『旅ずきんちゃん』（TBS)で色々と指摘をされ、本人の努力があり、温泉が好きになっている。&lt;br /&gt;
* 愛用の[[香水]]は「サムライウーマン」。&lt;br /&gt;
* 好きなファッション・ブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。服等多数所有。また、近年は[[青文字系]]の服をよく着ている。&lt;br /&gt;
* モデルでもあり、着こなしの上手さと服選びのセンスの良さには定評がある。私服はお洒落である。&lt;br /&gt;
* [[喫煙]]者。ヘビースモーカーで愛用の銘柄は[[マールボロ (たばこ)|マールボロ]]・ライト・メンソール。&lt;br /&gt;
* 文学書を耽読してきたためか、かなり視力が悪く[[コンタクトレンズ]]・[[眼鏡]]を使用。&lt;br /&gt;
* ほっそりした美人である。特に目がセクシーだと言われている。すっぴんは可愛く美しい。しかし、美人だと芸人として笑いが取りにくいので、厚化粧をして美しさを削ぎ落して仕事をしている。モデルとして仕事をするときは、薄化粧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸人として ==&lt;br /&gt;
===コント===&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆきの創作する[[コント]]は評価が高い。文学的で緻密な構成の作品が多い。[[安部公房]]が作品の原点だと本人は書いている。&lt;br /&gt;
* [[コント]]の中で、最も評価の高いのは、「狂宴封鎖的世界」と銘打った単独ライブのシリーズであろう。このシリーズは演劇性の非常に強いコントとも、笑いに満ちた不条理演劇とも言える作品である。多数のプロの俳優を使い、長時間をかけて上演される巨大な作品は、表現の大胆さの点でも、芸術的な香りの高さの点でも、常に凛としたメッセージ性を備えている点でも、比類が無い作品と言える。&lt;br /&gt;
* 『潜在異色』のライブで、鳥居が脚本を書き[[サンドウィッチマン]]等が演じたコント『密室』も、非常に評価が高い。&lt;br /&gt;
* また一人コントも評価が高い。一人コントの範疇に入るものとしては、黒服の天使の衣装で演じる「堕天使ネタ」、白いパジャマでマラカス2本と包帯を巻いたクマのヌイグルミ「多毛症」を持って演じる「マサコネタ」、ベテランの漫談師に扮して演じる「南アルプス鳥居ネタ」、奇妙な人形と一緒に腹話術師を演じる「ポポタンネタ」、演劇的な一人芝居風のコントなどがある。演劇的な一人芝居風のコントの場合服はスーツが多い。しかし、和ゴスで演じる「妄想葬儀（ちんどん）」や米屋の前垂れで演じる「米の吉田」もある。&lt;br /&gt;
* テレビで一人コントを披露する場合、大幅なカットを余儀なくされることも多い。彼女のネタにはしばしば現在のテレビでは不謹慎とされる部分がある。ただし、不謹慎であっても決して不道徳ではない。ライヴでは、彼女の創作したネタを削除なくまるごと見ることができる。&lt;br /&gt;
* ネタ中は基本的に裸足である。&lt;br /&gt;
* ネタには、巧みな言葉遊びがなされていたり、実際の物事を元ネタにしたものがあったりと、深い意味が込められていることが多い。ネタに関連した数種類の駄洒落を1つのネタの中で連発したり、韻を踏む等の古典的言葉遊びも好んで取り入れている。&lt;br /&gt;
* 短期間ラブ守永と組んで2人コントをやっていたことがあった。短期間「[[飛石連休]]」の[[藤井ペイジ]]と組んで「大型連休」という名で漫才をやっていたこともあった。最近では地方営業限定で、ラブ守永と漫才や2人コントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===月経ライブ===&lt;br /&gt;
* 「月経ライブ」は不定期的に開催されるライブである。ライブ芸人としての鳥居みゆきを見ることが出来る。チケットは常に瞬殺で売り切れる。&lt;br /&gt;
===社交辞令でハイタッチ===&lt;br /&gt;
* 「社交辞令でハイタッチ」は、ネットのフリートークの番組であり、最初はGYAOジョッキーで放映されていた。現在は有料だが（300円）ニコジョッキーで見ることが出来る。ニコジョッキーの中で最も人気のある番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビのトーク===&lt;br /&gt;
* テレビではある時期までは、会話がかみ合わない、シュールで不条理演劇のようなフリートークを見せていた（フリートークの中にも、笑いに持っていくための豊富なボキャブラリーと黄金パターンが存在し、一つのネタと化している場合が多くあった。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女優鳥居みゆき==&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき主演のための劇団、東京ギロティン倶楽部を立ち上げ、鳥居みゆき原作・主演の第一回公演「東京奇人博覧会」(2013年4月17日‐21日、新宿スペース・ゼロ、9回公演)を行った。劇団員約50人、スタッフ約30人の大劇団である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演および作品 ==&lt;br /&gt;
===芸人として===&lt;br /&gt;
（1）狂宴封鎖的世界シリーズ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「葬式」（2003年1月18日、新宿Fu-、1回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「故鳥居みゆき 告別式」（2008年7月28日、新宿明治安田生命ホール、1回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「再生」（2010年7月9日・10日、草月ホール、3回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「穴」（NHK総合、2011年9月2日）[[笑・神・降・臨]]第4シリーズ第6回&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「方舟」（2012年9月27日・28日・29日・30日、草月ホール、6回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）月経ライブ&lt;br /&gt;
* 2010年は1回開催された（11月15日、阿佐ヶ谷ロフトA）&lt;br /&gt;
* 2011年は4回開催された（2月14日、4月15日、7月7日、10月30日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
* 2012年は1回開催された（3月30日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
* 2013年は2回開催された（3月17日、10月23日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）インターネットテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(a)[[GyaOジョッキー]]「[[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]」（[[GyaO]]、2007年11月 - 2009年8月）毎月1回放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0008143/ 鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2007年は2回放映された（11月29日、12月27日）&lt;br /&gt;
* 2008年は12回放映された（1月10日、2月7日、3月6日、4月3日、5月1日、6月5日、7月3日、8月7日、9月4日、10月2日、11月6日、12月4日）&lt;br /&gt;
* 2009年は8回放映された（1月8日、2月5日、3月5日、4月2日、5月7日、6月4日、7月2日、8月6日）&lt;br /&gt;
* 計22回である。&lt;br /&gt;
* GyaOジョッキー終了後、ファンの署名活動によりニコジョッキーで復活。現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(b)[[ニコジョッキー]]「[[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ2]]」（[[ニコニコ動画]]、2011年7月 - ）毎月1回金曜放送。&lt;br /&gt;
* 2011年は6回放映された（7月15日、8月5日、9月9日、10月7日、11月2日、12月2日）&lt;br /&gt;
* 2012年は10回放映された（1月13日、2月3日、4月6日、5月4日、6月1日、8月3日、9月7日、10月5日、11月2日、12月7日）&lt;br /&gt;
* 2013年は現在10回放映されている（1月9日、2月1日、3月1日、4月12日、5月3日、6月7日、7月5日、8月3日、9月18日、10月5日、次回は11月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(c)鳥居ようちえん [[NTTドコモ]]ケータイ放送、[[Bee TV]]&lt;br /&gt;
過去のレギュラー番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（4）地上波および衛星放送のテレビ番組&lt;br /&gt;
* [[東北魂TV]]（[[BSフジ]]、2012年 - ）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]（[[テレビ朝日]]、2008年4月 - ）準レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のレギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[うぇぶたま3]]（[[テレビ東京]]、2008年4月 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ、2007年2月2日 - 2008年8月23日）キャッチコピーは「禁断の秘巫女」&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（[[TBSテレビ]]、2007年12月5日 - ） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[もりすぎ★パンチ]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）火曜日、番組上は準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ、2008年 - 2009年3月30日）木曜日&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!]]（日本テレビ、2009年3月30日 - 2009年10月2日）金曜日、突撃芸人（ロケ先でインタビュー）を担当。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]（日本テレビ、2009年10月9日 - 2010年3月26日）金曜日、突撃芸人に加え、スタジオでのコメンテーターも担当。&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[大爆笑!!サンミュージックGETライブ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]]278ch[[日テレプラス]]）ほぼ毎回出演。第35回ではナレーターを担当。&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]]（日本テレビ、2010年1月16日 - 2010年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2008年 - 2010年）キャッチコピーは「不思議な堕天使」→「暴走堕天使」。コラボカーペットでは[[モエヤン]]、[[小島よしお]]､[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]&amp;amp;[[マギー審司]]&amp;amp;[[狩野英孝]](東北魂名義)と共演。&lt;br /&gt;
* [[夜は美女バナ]]（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、2010年4月2日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* [[大久保×鳥居×ブリトニー3P]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2010年7月3日 - 2010年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2010年4月2日 - 2013年3月29日）金曜日、突撃芸人に加え、スタジオでのコメンテーターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
（1）舞台&lt;br /&gt;
*「ジャッキー・ホイの小豆脳TV」（2002年6月21～23日、下北沢本多スタジオ）&lt;br /&gt;
*「零点大将」（2002年11月1日～3日、下北沢本多スタジオ）&lt;br /&gt;
*「午後の男優室 発表会」（2003年2月18日～25日、下北沢OFF・OFFシアター）&lt;br /&gt;
*「岡ちゃんの着メロに御用心」（2003年5月5日～7日　下北沢駅前劇場）&lt;br /&gt;
*「PBPディナーShow」（2009年6月9日、新宿PINKBIGPIG）主演（劇・歌・企画等の混ざったショー）&lt;br /&gt;
*「イケメン金融工学」（2012年7月27日－29日、新宿SPACE107。8月4・5日、大阪ABCホール）&lt;br /&gt;
* [[鈴木おさむ]]劇場第一回公演「美幸」（2012年10月26日－29日、ウッディシアター中目黒）主演&lt;br /&gt;
*「苦情★真に受けTV」（2012年11月22日－25日、シアターモリエール）&lt;br /&gt;
*「クリスマスキャロルが聞こえない」（2012年12月15日・16日、笹塚ファクトリー）主演　（劇・歌・踊り等の混ざったショー）&lt;br /&gt;
*「ドリームジャンボ宝ぶね」（2013年1月6日－13日、青山劇場。1月26日、梅田芸術劇場メインホール）&lt;br /&gt;
*「田中が考え中」（2013年1月28日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 東京ギロティン倶楽部第一回公演「東京奇人博覧会」(2013年4月17日‐21日、新宿スペース・ゼロ)原作・主演&lt;br /&gt;
*「特殊清掃GO!GO!GO!」（2013年8月21日、ウッディシアター中目黒）&lt;br /&gt;
* [[鈴木おさむ]]劇場第一回公演再演「美幸」（2013年9月27日－29日、恵比寿エコー劇場）主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2） 映画およびOV&lt;br /&gt;
* [[全然大丈夫]]（2008年1月26日、stylejam）　[[蟹江敬三]]の恋人役&lt;br /&gt;
* やさしい旋律（2008年12月20日、[[オールインエンタテインメント|GPミュージアムソフト]]）　若女将役（友情出演）&lt;br /&gt;
* みみずひめ（コンテンツリーグ、2009年1月21日）　OV 主演　タイトルロール&lt;br /&gt;
* [[非女子図鑑]]（2009年5月30日）　オムニバス作品、[[清水崇]]が監督するオープニング&amp;amp;エンディングのイブ役　クレジットのトップ&lt;br /&gt;
* 僕たちのアフタースクール（2011年11月5日、ユニバーサル・ミュージック）　ライターを無くす女役（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN タイ（2011年5月25日、コンテンツリーグ）OV　主演　鳥居みゆき本人役　疑似ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン（2012年8月22日、コンテンツリーグ）OV　主演　鳥居みゆき本人役　疑似ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* [[ゾンビデオ]]（2012年12月29日、[[キングレコード]]）　ヤスデ（ゾンビの女王）役　 &lt;br /&gt;
*[[ ZOMBIE TV]]（2013年12月18日、[[ポニーキャニオン]]）OV　「ゾンビの神様」のOL役　クレジットのトップ&lt;br /&gt;
* [[奴隷区／僕と23人の奴隷]]（2014公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）テレビドラマ&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]第10話（TBSテレビ、2006年6月9日）　ショッキングピンクの服の女役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]]「[[キャットストリート (漫画)|キャットストリート]]」第6話（NHK総合、2008年10月2日）　美容師役&lt;br /&gt;
* [[臨死!!江古田ちゃん]]（日本テレビ、2011年1月 - 7月）　連続ドラマ・主演・江古田ちゃん役&lt;br /&gt;
* [[よる★ドラ]]「[[本日は大安なり#テレビドラマ|本日は大安なり]]」（NHK総合、2012年1月 - 3月）　東誠の友人役&lt;br /&gt;
* [[おはコロシアム|おはコロ+]]「[[ハイパーヨーヨー#特撮|ハイパーヨーヨー バーニング]]」（テレビ東京、2012年1月 -）　出鱈メイ 役&lt;br /&gt;
* [[東京全力少女]] 第4話（日本テレビ、2012年10月31日）　うらら（ホステス）役&lt;br /&gt;
* テレビ60年 マルチチャンネルドラマ「[[朝ドラ殺人事件|放送博物館危機一髪]]」（NHK総合、2013年3月29日）　鳥居みゆき本人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（4）ネットドラマおよび携帯ドラマ&lt;br /&gt;
* ラブ・マシーン（CLIMAXドラマ、2008年8月15日）主演&lt;br /&gt;
* [[言霊の女たち。]] （[[au]]ケータイ放送、[[LISMO Channel]]、2010年7月）&lt;br /&gt;
* [[続・言霊の女たち。]]（[[au]]ケータイ放送、[[LISMO Channel]]、2011年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（5） CM&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]（日本テレビ、2004年8月～）変なアベック編　ゴスロリ服&lt;br /&gt;
* [[クオーク (信販)|クオーク]] （2006年春～）竹中部長シリーズ-忍者&amp;amp;バレリーナ編-　&lt;br /&gt;
* [[エディオン]]（[[デオデオ]]・[[エイデン]]、2006年6月～）　シンパイの唄編&lt;br /&gt;
* チャクチャク・エンタメ（[[プロシード]]、2008年4月～）&lt;br /&gt;
* アレルシャット 花粉 鼻でブロック（[[フマキラー]]、2010年2月）　謎の鼻プロ美人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（6）PV&lt;br /&gt;
* [[山崎まさよし]]「[[ADDRESS (アルバム)|ADDRESS]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[RAM WIRE]] 「何度も」（2013年2月1日）主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作家として ===&lt;br /&gt;
（1）単行本&lt;br /&gt;
*『夜にはずっと深い夜を』（[[幻冬舎]]より2009年08月06日発売）短編小説集。&lt;br /&gt;
*『余った傘はありません』（幻冬舎より2012年07月19日発売）長編小説と分類してある場合も、連作短編小説集と分類してある場合もあり。&lt;br /&gt;
（『星星峡』（幻冬舎）に2011年4月～2012年3月に連載の小説『四月一日』に手を入れたもの。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）連載&lt;br /&gt;
*『鳥居みゆきの毒デンパ』（『[[東京スポーツ]]』の携帯サイト内コラム）&lt;br /&gt;
*『鳥居みゆきの妄想劇場HIT&amp;amp;RUN』（『[[スコラ]]』2008年4月号 - 2009年11月号）&lt;br /&gt;
*『妄想月報』（『[[読売新聞]]』、2009年4月-2010年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3) イベント&lt;br /&gt;
*『共感百景』（2013年4月24日、北沢タウンホール）&lt;br /&gt;
*『三茶会』（2013年6月22日、北沢 OFF OFF 劇場）&lt;br /&gt;
*『女流共感百景』（2013年8月23日、本多劇場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデルとして ===&lt;br /&gt;
（1）ファッションショー&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]] 2010年3月6日&lt;br /&gt;
* [[イトーヨーカドー]]“恋ゆかた”collection 2010年7月11日&lt;br /&gt;
* TokyoFashionFilm 2011年9月16日 mercibeaucoupのモデルとして登場。&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）雑誌の表紙モデル&lt;br /&gt;
* 『[[サイゾー]]』 2008年3月号 表紙・特集&lt;br /&gt;
* 『[[週刊アスキー]]』（[[アスキー (企業)|アスキー]]）2008年4月29日増刊号 表紙&lt;br /&gt;
* 『Branche』　2009年1月29日 2月号 表紙&lt;br /&gt;
* 『週刊アスキー』　2009年6月9日号 表紙とグラビア&lt;br /&gt;
* 『Branche』　2010年2月25日 3・4月号 表紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）その他&lt;br /&gt;
* mercibeaucoup, 2012 spring &amp;amp; summer collection 宝島社&lt;br /&gt;
* UA TRANSFORM SHOW，UNITED ARROWS 2012年10月12日&lt;br /&gt;
* RODEO CROWNS PREMIUM BOOK Vol.4 2013年 5月号 トランスメディア&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ギャグラ!〜鳥居みゆき編〜（2005年2月21日）&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転〜落花流水!〜&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転〜虚心坦懐!〜&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転 IN 日比谷野音〜超夏祭りSPECIAL!!〜&lt;br /&gt;
* お笑い吟醸ライブ 極み 赤&lt;br /&gt;
* [[カンニングの恋愛中毒]]〜天狗芸人[[カンニング竹山]]を告発する!&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき ハッピーマンデー（[[コンテンツリーグ]]、2008年4月23日）&lt;br /&gt;
* [[全然大丈夫]]（2008年8月29日）2008年1月26日公開の映画&lt;br /&gt;
* 故 鳥居みゆき 告別式〜狂宴封鎖的世界〜（コンテンツリーグ、2009年1月21日）&lt;br /&gt;
* みみずひめ（コンテンツリーグ、2009年1月21日）&lt;br /&gt;
* テディです!（アルバトロス、2009年10月9日）英DVD「Ready Teddy Death」の実況解説を担当。聞き手は小島よしお。多毛症包帯巻き実演等の特典映像有り。&lt;br /&gt;
* [[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]「表ワースト」編（コンテンツリーグ）&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ「裏ベスト」編（コンテンツリーグ）&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]] Vol.1～3&lt;br /&gt;
* 鳥居ようちえん 入園編（エイベックス、2010年8月20日）&lt;br /&gt;
* 鳥居ようちえん 卒園編（エイベックス、2010年8月20日）&lt;br /&gt;
* LIVE! [[潜在異色]] 特別版【SUIDOBASHI秘宝館】&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「再生」（アニプレックス、2010年11月24日）&lt;br /&gt;
* 大久保×鳥居×ブリトニー3P（[[東映ビデオ]]）Vol.1～4&lt;br /&gt;
* 臨死！！ [[江古田ちゃん]] DVD-BOX （3枚組）（2011年4月20日）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN タイ（コンテンツリーグ、2011年5月25日）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン（コンテンツリーグ、2012年8月22日）&lt;br /&gt;
*狂宴封鎖的世界「方舟」（コンテンツリーグ、2013年2月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD-ROM ===&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき（S&amp;amp;Dスタジオ、2001年8月22日）プロモーションCD-ROM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
鳥居みゆき インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2010年03月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
鳥居みゆき「ハッピーマンデー」ネタ選（DVD「鳥居みゆき ハッピーマンデー」からのホラー色のある作品を転用）（[[iPhone]]用2010年11月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 『日常にある地獄画集』　 「しょこ♥リータ」（テレビ東京）の番組内企画「地獄お絵かき」で作られた画集。冬の[[コミックマーケット|コミケ]]に出店し[[限定販売]]された後、他の番組アイテムとセットで全国の[[ローソン]]で販売されていた。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=244403</id>
		<title>平野綾</title>
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				<updated>2014-08-08T05:01:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:平野綾1.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾3.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''平野 綾'''（ひらの あや、[[1987年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の元[[声優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]出身。[[玉川大学]]芸術学部中退。[[Grick]]所属。[[サイン (占星術)|星座]]は[[天秤宮|てんびん座]]、[[干支]]は[[丁卯]]（ひのとうさぎ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』（[[弥海砂]]）、『[[NANA]]』（芹澤レイラ）、『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』（涼宮ハルヒ）、『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』（泉こなた）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「デコビッチ」。そのファンは「ライフライナー」と呼ばれる。[[2011年]]7月、[[BUBKA]]のスクープにより事実上芸能活動は停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾2.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾4.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾5.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾6.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* 東京児童劇団（[[スペースクラフト]]のジュニア事業部門）へ入団し、[[テレビコマーシャル]]などで[[子役]]として活動を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役1.jpg|300px]]　[[Image:平野綾子役2.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ]]『[[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]』のサルのモモ役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[キディ・グレイド]]』のリュミエール役で主要キャラクターを初めて演じる。&lt;br /&gt;
* テレビ番組『[[SDM発!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のオーディションで選ばれ、[[マリア (日本の歌手)|伊藤彩華]]、[[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]とともに[[音楽ユニット]]の結成が決定。&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* 前年に結成が決まった音楽ユニットが、「ユニット名未定」の名称で東芝EMI（現・[[EMIミュージック・ジャパン]]）から歌手デビュー。2作目からはユニット名を「[[Springs]]」へ改名。&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[アイシールド21]]』の姉崎まもり役でメインヒロインを初めて演じる。以降、放送が終了する2008年まで出演。&lt;br /&gt;
* [[OVA]]『[[いつだってMyサンタ!]]』のマイ役でアニメ初主演。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]、『[[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]』で[[ランティス]]から単独歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[高等学校|高校]]卒業を機に声優として本格的な活動を開始。また、[[玉川大学]][[芸術学部]]メディア・アーツ学科に入学したが、1週間しか通えず、半年間の休学後中退。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役でテレビアニメ初主演。この作品をきっかけに大きく知名度を上げ、その後アニメ作品の主要レギュラー獲得が増える。&lt;br /&gt;
** セカンドシングル『[[冒険でしょでしょ?]]』がオープニング主題歌に起用され、[[オリコン]]週間シングルチャートで初登場10位を記録。&lt;br /&gt;
** 共演者の[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に歌ったエンディング主題歌『[[ハレ晴レユカイ]]』、後藤邑子と共同の劇中歌集シングル『[[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜|涼宮ハルヒの詰合]]』が、それぞれオリコン週間シングルチャートで初登場5位を記録。&lt;br /&gt;
** これらの楽曲リリースを期に、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』や『[[Animelo Summer Live]] 2006 -OUTRIDE-』に出演するなど、音楽活動も増える。&lt;br /&gt;
* 第11回[[アニメーション神戸]]にて、『ハレ晴レユカイ』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（茅原実里、後藤邑子と共同）。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 第1回[[声優アワード]]にて新人女優賞、[[東京国際アニメフェア]]第6回[[東京アニメアワード]]にて声優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』に泉こなた役で主演。共演者の[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に歌ったオープニング主題歌『[[もってけ!セーラーふく]]』が、オリコン週間シングルチャートで初登場2位を記録。&lt;br /&gt;
* 第12回アニメーション神戸にて、『もってけ!セーラーふく』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共同）。&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 第2回[[声優アワード]]で主演女優賞と歌唱賞を同時受賞。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]]、公式ファンクラブ「平野塾」が発足。&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]『[[ザスーラ]]』で洋画吹き替え作品に初出演。&lt;br /&gt;
* 10月から11月に、ファースト・ライブツアー「RIOT TOUR」を開催。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の2009年版で、9thシングル『[[Super Driver]]』がオープニング主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートで初登場第3位を記録。&lt;br /&gt;
* セカンドアルバム『[[スピード☆スター]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第4位を記録。&lt;br /&gt;
* 12月から翌年1月に、セカンド・ライブツアー「スピード☆スターツアーズ」を開催。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 劇場版アニメ『[[涼宮ハルヒの消失]]』で[[アニメーション映画|アニメ映画]]初主演。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]]、[[赤坂BLITZ]]でライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2010 〜Kiss me〜」を開催。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[5月]]、初の[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]『[[AYA MUSEUM]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第5位を記録。この作品をもって、ランティスでの音楽活動を終了。&lt;br /&gt;
* [[7月]]、ミュージカル『[[嵐が丘]]』のヒロイン役で舞台作品に初出演。&lt;br /&gt;
* [[8月]]、所属事務所を、スペースクラフト・エンタテインメントから、21日よりGrickへ移籍。公式ファンクラブも、スペースクラフトグループによる「平野塾」を20日付で運営終了し、新しいファンクラブの発足予定を発表。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]、東京・六本木のニコファーレで「新ファンクラブ発足記念&amp;amp;バースデーLIVE」を開催。新ファンクラブ名は「#AYATOMO」となり、この日公式ブログもリニューアルされ「AsH」とタイトルを変えた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 1月スタートのテレビドラマ『[[ミューズの鏡]]』、『[[こんなのアイドルじゃナイン!?]]』へ相次いで出演し、女優業を本格化させる。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]、[[USTREAM]]で配信された#AYATOMOの会員向けバレンタインイベント番組にて[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]への移籍およびCDのリリースを行う事を発表、同月2日には特設サイトがオープンした。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]]、[[クラブ]][[WOMB]]にて開催された『2.5D presents OUTERNET』にゲスト出演。1年ぶりとなるアルバム『[[FRAGMENTS]]』のリリース発表、ライブツアー『Aya Hirano FRAGMENTS LIVE TOUR 2012』の詳細、4月より『[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]』の月曜パーソナリティを担当することが発表された。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ミニ・アルバム]]『[[FRAGMENTS]]』発売。&lt;br /&gt;
* 6月～7月 - ライブツアー『[[AYA HIRANO FRAGMENTS LIVE TOUR 2012]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 8月 - 舞台『ウサニ』に出演。&lt;br /&gt;
* 10月 - 日本テレビの情報番組『[[東京暇人]]』のメインパーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 東京・代官山[[UNIT]]で「25th anniversaryバースデー&amp;amp;#AYATOMO発足1周年記念ライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* [[11月]]、[[日本大学]]と[[桃山学院大学]]で学園祭ライブを開催。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - アニメソングイベント『[[アニメ紅白歌合戦|ミュ〜コミ+プラス presents アニメ紅白歌合戦 Vol.2]]』に出演。&lt;br /&gt;
'''2013（平成25）年'''&lt;br /&gt;
* 4月～11月 - ミュージカル『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[ロック・フェスティバル]]『[[NAONのYAON]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[TBSテレビ|TBS]]のテレビドラマ、『[[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 昨年に引き続き代官山UNITで「バースデー&amp;amp;#AYATOMO発足記念日ライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 赤坂BLITZでライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2013 〜Promise〜」を開催、持ち歌全曲（57曲）を披露した。&lt;br /&gt;
'''2014（平成26）年'''&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - アルバム『[[vivid (平野綾のアルバム)|vivid]]』発売。&lt;br /&gt;
* 4月～9月 - ミュージカル『[[レディ・ベス]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 絶頂期(2006年～2009年) ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]放送のテレビアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを果たした。そのアイドル並みのルックスやスタイルを生かし、当時はテレビ番組や舞台などにも出演するなど、従来の声優の枠を超えた活躍を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 凋落 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾7.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[グータンヌーボ]]出演以降、デコビッチがマジビッチになってしまい、さらに旧来ファンの切り離しを積極的に行った。テレビ方面に活動を移し、[[ピカルの定理]]で汚れ役レギュラーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優以外の仕事も増え、TV・雑誌の出演が増えたことにより、昔からのファンを軽んじる発言が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「私が秋葉原に来るのも今だけだよ」&lt;br /&gt;
* 「私声優じゃないですｗマルチで活動する邦楽アーティストですからｗ」&lt;br /&gt;
* 「正直声優だけじゃ物足りない！声優としても仕事はかなり極めてきたけど歌がまだちょっと・・」&lt;br /&gt;
* 「可愛くない声優は表に出られなくてかわいそう、そういう人達の分もがんばります」&lt;br /&gt;
* 「ツンデレなんて普通の世の中じゃ絶対いませんよぉ～ｗアニメの中だけのキャラだから人気があるんじゃないですかあ？」&lt;br /&gt;
* 「エロゲーム声優にはプライドが無い、基本的に下手糞、レベルを下げた所で偉そうにしてて恥ずかしくないのかな？」&lt;br /&gt;
* 「最近の邦楽はおかしい、下手糞やパクリばっかりじゃないですか？」&lt;br /&gt;
* 「私のはアニソンじゃないです、邦楽がアニメで使われてるって言い方してください、オレンジレンジとかもそうでしょ？」&lt;br /&gt;
* 「オタクっぽい人が好きって言ってますが実際彼氏にはしたくないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「オバサンになっても声優してる人は妥協しすぎ、もっと上にいきたいって気持ちが無い」&lt;br /&gt;
* 「彼氏はオタクじゃないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「ハルヒのおかげで私自身の価値はすごい上がったと思います、これをきっかけにどんどん上にいきたいです」&lt;br /&gt;
* 「過去何度か付き合った経験はあります」&lt;br /&gt;
* 「自分一人だけで十分稼げています」&lt;br /&gt;
* 「今好きな人います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グータンヌーボ出演(2010年8月) ===&lt;br /&gt;
発言一覧 &lt;br /&gt;
* 尊敬している男性を好きになる &lt;br /&gt;
* 振られたことある。 &lt;br /&gt;
* 浮気されたことある。 &lt;br /&gt;
* より戻されたことある。 &lt;br /&gt;
* 複数の年上の男性と関係を持ったことがある。 &lt;br /&gt;
* 年上の男性をよく泣かせちゃいます。 &lt;br /&gt;
* 今好きな人います。１０歳くらい年上の人です。 &lt;br /&gt;
* 30歳くらいになったら年下の男の子もつまみ食いします。 &lt;br /&gt;
* （ファンに）握手会とかで好きって言われると引く　　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライン誕生 === &lt;br /&gt;
グータンヌーボを見た平野ファンが一斉に批判、平野のブログ、ツイッターが炎上する。それに対し、平野は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾　ブログにてファンに向けてコメント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ツイッターで死ねとか嫌いになったとか書くのやめて。 &lt;br /&gt;
せっかくみんなとのライフラインができたのに。 &lt;br /&gt;
最強の私でもさすがに凹む(￣▽￣；) &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とコメント。それに対してファンは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【ライフライン】戦場、災害地などでの物資の補給路、水道光熱等のインフラのこと&lt;br /&gt;
* ちょｗｗｗ俺らライフラインｗｗｗ金蔓ｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* お前らこれからもあーやのライフラインとして、金を払い続けろよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフラインとは、生活の糧という意味でファンのオタク達を搾取の対象としか見ていないことを公言しているようなものである。これ以降平野ファンは「ライフライナー」と呼ばれることとなった。平野が何かやらかした時は｢おーいライフライナー息してる？ｗｗ｣などと書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾ライフライナー1.png|300px]]　[[Image:平野綾ライフライナー2.png|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツイッターで持病を激白! 目が見えなくなるなど驚きの症状(2010年11月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾8.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が自身のTwitterで中学生の頃から悩まされているという持病を告白した｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢辛いものと冷たいものとお酒は基本ドクターストップなの｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という呟きから始まり､中学生時代に偏頭痛になり､頭に腫瘍を発見､それが&amp;quot;脳下垂体腫瘍&amp;quot;という病気であることなど次々と明かした｡毎年病院で検査を受けたり､薬を飲んだりはしているようだが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢たまに腫瘍が目の神経に触れて目が見えなくなったり言葉が出づらくなったりするけど､大丈夫!慣れた!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と&amp;quot;大丈夫&amp;quot;であることを強調｡腫瘍を取り除くことなく､今に至っているようだ｡腫瘍は中学生の頃に手術しようと考えたことはあったらしいが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ミイラ作る時みたいに鼻の骨砕くって言われてやめたの｡声変わっちゃうって言われたから｡声優やりだしたばっかりだったのに声変わったら嫌だと思って｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と手術に踏み切らなかった理由を説明｡初めて症状が出た頃は､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢言葉がおかしくなっちゃったりとか記憶ぶっ飛んだりして大変だったけど､10年くらい経ったからね～｡そぉゆー意味で慣れた｡対処法も分かるし｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と病気に対する上手い向き合い方も見つけているもよう｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タクシーで拉致されにかかったとTwitterで報告(2010年12月) ===&lt;br /&gt;
平野は、乗ったタクシーにナビがついていなかったことに恐怖を感じ、「おろして」と運転手に言ったところ、怒鳴られた上にそのまま走り出されたとのこと。最終的に警察沙汰になったのですが、取り合ってもらえなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ネットでは&lt;br /&gt;
* 「役が演じ手に乗り移るって、声優でもあるのかね？」&lt;br /&gt;
* 「・精神病・ヤク中・かまってちゃん　さてどれ？」&lt;br /&gt;
* 「ただのメンヘラじゃないの？この女。」&lt;br /&gt;
* 「なんでナビが壊れてたら降りるんだ？？？」&lt;br /&gt;
* 「都合が悪いところ省きすぎて電波文章になってる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、平野の自意識過剰、情緒不安定を更に印象付ける結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元ファンとツイッター口論(2011年2月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾9.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
2月23日深夜、ツイッターでフォロワーと口論となり、一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは平野のツイート。この日、喫茶店で好みのタイプの人を見かけたといい、「一目惚れしそぉになったの！」&lt;br /&gt;
などと投稿した。これに対し、平野の「元ファン」から「平野綾のファンをやめて良かったと心から思えるツイート」という反応が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物によると、いわゆる「アイドル声優」にとって恋愛に関する話はタブー。年頃の女性に色恋話がないのも&lt;br /&gt;
おかしいが、それを敢えて口にしないでオタクに「献身」するのがプロなのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに平野が「このような言い方をされると自分のことより腹が立ちます。一体人に対してどういう見方をしているんですか」と激怒。その後もやりとりは続き、平野が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞いているのが阿呆らしくなってきました。私は声優です。アイドルです。役者です。アーティストです。変な業界観と恋愛観を押し付けないでください。本人や大衆を相手に、顔も見せず堂々と悪口が言える。便利な世の中になったことに感謝してくださいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と投稿する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しばらく返信みるのやめます」と書いたが、ライフライナーからは「大丈夫ですか？」「落ち着いて」と心配する声が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「去年から新規アニメ禁止令」声優の仕事激減(2011年4月) ===&lt;br /&gt;
声優の平野綾が4月7日（2011年）、ツイッターで声優の仕事減っていると呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年春のアニメでは、「[[FAIRY TAIL]]」や「[[まりあ ほりっく]]」などに出演、いずれも長期シリーズや以前放送したシリーズの続編。こうした現状について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「去年から出た新規アニメ禁止令の中、二期ものと長期が有り難い！ほんとに有り難い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とツイッターに投稿。何らかの理由で新しいアニメに出ないという方針のようだ。平野は2010年下旬からバラエティ番組に頻繁に出演するようになり、声優としての活動は減少傾向にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーからは「だから最近新規アニメ出てなかったんですね」「あーや大丈夫？心配」といった反応が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライナー「あ～やはフォローしないよ!!」 ===&lt;br /&gt;
[[ダルビッシュ]]&lt;br /&gt;
:「声優の平野綾さんの声が綺麗。 どの世界もそうやけど、プロは違うね。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野&lt;br /&gt;
:「ご丁寧にどうもありがとうございます。ひとつひとつの言葉にパワーと重みを感じました。ダルビッシュさんに突き動かされる人はとても多いはず。私もその一人として、精一杯前向きに努力しようと思います。ありがとうございます。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダル&lt;br /&gt;
:「フォローさせて頂きました。 良ければフォローしてください(^^)」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダルに対して一般人が返信&lt;br /&gt;
:「平野綾さんは&amp;quot;アイドル&amp;quot;声優だから、特定の男性のフォローとかは事務所に止められているようです。それどころか同性の友達ですらフォローしていないようです。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダル&lt;br /&gt;
:「そうなんですね^^; 大変な世界やなー。同性の友達もフォロー出来へんとか」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野&lt;br /&gt;
:「遅くなってすみません。フォローさせていただきました。今までフォローの経験がなかったので少し緊張しました。宜しくお願い致します。ツイート楽しみにしています！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終焉(2011年7月) ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]7月、平野綾のハメ撮りと思われる写真が[[BUBKA]]（コアマガジン）で流出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA1.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA2.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA3.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA4.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA5.png|350px]][[Image:平野BUBUKA6.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA7.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA8.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA9.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA10.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA11.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA12.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA13.png|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌週、「[[FRIDAY]]」（講談社）では、「衝撃ヌード平野綾　流出した『ベッド写真』の真相」のタイトルとともに、「平野はバックバンドメンバー4人のうち、3人と次々と親密な関係になったため、昨年末のライブを最後にメンバーの入れ替えが行われた」といった関係者のコメントが掲載。「BUBKA」掲載の流出写真は本人のもの、とほぼ確定されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真の出所は、一緒に写っている、バックバンドを解雇された男性だが、かなり根に持っているようで、今回の流出以外にも暴露的なものもどこかでしたいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年後半から、アイドル声優としての枠を超えたタレント的活動にシフトし、メディア露出を増やしてきた平野は、バラエティ番組などで度々恋愛に関するぶっちゃけトークを連発。そのせいで、『処女性』を重視するアニメファン、声優ファンからは冷ややかな目で見られるようになった。それでも平野ファンは、アンチからは『ライフライナー』と揶揄されながらも健気に応援していたが、この流出騒動により完全に離れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで頻繁に書きこまれていた平野本人のTwitterも、「BUBKA」発売直後の7月28日を最後に停止。さらに連日更新されているオフィシャルブログもイベント出演に関する話題のみとなり、一連の騒動についてのコメントは一切行わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月14日]]には[[ウィキペディア]]の「平野綾」の項目が一時「死ね」の文字で埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペースクラフト退社(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ1.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が8月20日付で所属事務所の[[スペースクラフト]]グループを退社することを同事務所が認めた。突然の退社について担当者は「事実ですが、特にコメントなどはありません」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日オフィシャルファンクラブ「平野塾」の会員宛に8月20日付で平野が所属事務所を退社する旨を伝える書類を送付。これについては事務所の担当者も「事実です」と認めているが、理由に関しては「特にコメントなどはありません」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野はツイッターで所属事務所に対する不満をたびたび告白。[[2010年]][[11月17日]]には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事務所内で部署変えがあったから、今私のいるチームには、今まで音楽に関わったことある人や、今まで出した私の曲を知っていたり、出演したアニメの作品を知っているスタッフが一人もいないの。それが今一番の悩み。私が積み重ねてきた今までを、全て否定されてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と漏らすなど、事務所との関係がうまくいっていないことをうかがわせる発言しており、そのことがネット上で話題になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニング系列事務所へ移籍(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
BUBKAでは第2弾、3弾も予定しており、他の写真も入手している可能性が高いことから、平野は所属事務所のスペースクラフトに買取を依頼する。しかし、平野の度重なる事務所批判、平野本人が現在の事務所に内緒で他の事務所への移籍を画策していたこともあり、事務所はこの要請を拒否。平野は芸能界のドン、[[バーニンググループ]]総帥の[[周防郁雄]]に泣きついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バーニンググループの[[オフィス日新]]が音楽系に強いことからプロデューサー[[平野昌一]]のアドバイスを受けて平野綾は最初オフィス日新へ移籍する案が出ていたが最終的には[[Grick]]へとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより[[2011年]]8月、平野はバーニンググループでは末端の事務所である[[Grick]]へ移籍した。Grickの社長は、周防郁雄の妻、進　恵美子(しん　えみこ、台湾出身)の連れ子である、進　亮(しん　りょう)。取締役は[[後藤組]]組長、[[後藤忠政]]の息子、後藤 正好。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移籍により、BUBKAもFRIDAYも、その後平野の記事を掲載することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つーか、これからっしょ(2011年8月12日) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ2.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
まずはお詫びをさせてください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネット等で様々の憶測が飛び交い、日頃から応援していただいている皆様には大変ご心配をおかけしてしまいました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、今からお話致しますことは紛れも無い真実であり、このコメントを公式な発表とさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、所属事務所であるスペースクラフト・エンタテインメント（株）を辞めることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は昨年の誕生日が過ぎてすぐ辞めたいと申し出まして話し合いが始まり、なかなかスムーズに協議が進まず話し合いを重ねてきました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番の大きな理由は方向性が一致しないことです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは昨年の３月のブログを見ていただければ多少なりとも分かっていただけると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペースクラフトさんには、子役でデビューした時からお世話になっていますので、凡そ人生の半分以上を過ごしたことになります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
今の自分があるのは勿論スペースクラフトさんのお陰ですし、様々な分野においてとても普通ではできないような経験をたくさんさせていただいたことには、深く感謝しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブである平野塾を閉じることは私からファンの方に書面で直接言わせてくださいと事務所にお願いしており了承をいただいていたのですが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨日、すでに事前に通知されていたことを知り、とてもショックを受けました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず始めに私から伝えられなかったこと、本当に申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来でしたら、ファンクラブの皆様へ報告が終わり次第、20日にブログとツイッターで公式発表させていただく予定でしたが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
幾重にも重なった最早奇跡とも呼べる偶然の仕業により、ファンの皆様にこれ以上心配をかける訳にはいかないと、予定を繰り上げて本日発表させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にお世話になる事務所さんも決まっています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨年のライブでお世話になったところで、私の仕事をとても理解してくださり、何より一緒に頑張ろうとやる気を持って取り組んでくださる、とても愛のあるスタッフさんが揃っています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、これからももっと皆様に応援していただけるように頑張りますし、新たな環境でお仕事させていただけることがとても楽しみであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日これからの展開について打ち合わせをしているので、近々皆様に嬉しいお知らせも発表できるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長くなりましたが、最後まで御精読いただきありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の活動に今まで以上に注目していただけるように全力で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つーか、これからっしょ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手の平野綾さんが“女優転向”宣言。オタクが嫌いだから？(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ3.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
「どうやら、“女優転向宣言”は本気のようです。事務所の[[Grick]]([[バーニングプロダクション]]系列)には、できるだけ[[声優]]の仕事は入れないように強くアピールしているそうですよ」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル声優として『[[涼宮ハルヒ]]』シリーズ、『[[らき☆すた]]』シリーズのメインヒロインを演じた平野綾が、声優活動よりも“女優”活動を最優先する意思を固めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本人としては、声優は嫌いじゃないけど、“アイドル”扱いされるのが嫌なんだそうです。ぶっちゃけて言えば、“[[オタク]]”が嫌いなんだそうです(苦笑)。周りからしてみれば、その“オタク”に支えられてきて今があるというのに、随分なことを言うなって思っていますよ」(アニメ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、実際のところ、女優としての仕事も増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「話題になった[[鈴木福]]君の『[[コドモ警察]]』([[TBS]]系)や、ミュージカルの『レ・ミゼラブル』に出演するなど、本格的に女優として活動し始めましたが、2012年出演した4本のドラマはどれも[[深夜枠]]。確かに、声優としてはかなりのキャリアを持っていますが、女優としてはまだまだ駆け出しです。まずは、深夜枠を卒業して、ゴールデンに出ることじゃないでしょうか。主演や映画の話は、まだ一切ないようですよ。事務所は頑張って営業しているようですが、オファーがあるのは声優の仕事ばかりの状況」(テレビ局関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優への道のりはなかなか険しそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 流出後のライブビデオ売上累計 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ4.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 30,356　[[水樹奈々]](QUEEN) &lt;br /&gt;
* 29,445　[[水樹奈々]](KING) &lt;br /&gt;
* 10,667　[[田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
* 8,656　[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
* 6,576　[[堀江由衣]]&lt;br /&gt;
* 6,300　[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
* 4,835　[[LiSA]]&lt;br /&gt;
* 3,787　[[スフィア]](デンジャラスステージ) &lt;br /&gt;
* 3,262　[[GRANRODEO]]&lt;br /&gt;
* 3,168　[[スフィア]](クライマックスステージ) &lt;br /&gt;
* 2,994　[[May'n]]&lt;br /&gt;
* 2,679　[[茅原実里]](PARTY) &lt;br /&gt;
* 2,670　[[茅原実里]](ULTRA)&lt;br /&gt;
* 2,085　[[鈴村健一]]&lt;br /&gt;
* 1,735　[[ALI PROJECT]]&lt;br /&gt;
* 1,082　[[栗林みな実]]&lt;br /&gt;
* 986　[[JAM Project]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 937　平野綾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「これが今の私です」トップアイドル声優から転落した平野綾、CD売り上げ1,471枚でも開き直る(2013年10月) ===&lt;br /&gt;
あーや、ガンバ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてアイドル声優界で人気を博した平野綾（26）が9日、12枚目のシングル「Promise」(ユニバーサル ミュージック)をリリース。[[オリコン]]週間ランキング36位、初週売り上げ枚数1,471枚に留まったことを受け、本人がブログで「これが今の私です」と思いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野といえば、子役として芸能界へ。高校卒業後に初主演を務めたテレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』でブレークし、[[2008年]]には「声優アワード」で主演女優賞と歌唱賞をダブル受賞。トップアイドル声優として一時代を築き、以降、人気アニメのほか、連ドラやバラエティ番組など活動の幅を広げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの間で長年、“清純派アイドル”のイメージが定着していた彼女だが、2010年に突然、『[[グータンヌーボ]]』(フジテレビ系)で過去の恋愛話を解禁。さらに翌年には、バックバンドのメンバーと思われる男性とのニャンニャン写真が流出。度重なるパブリックイメージの崩壊でファンが激減し、以前は初週2万枚を超えることもあったシングルCDの売り上げは、スキャンダルを堺に急落してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、本人は現状を前向きに受け止めている様子。16日には、「Promise」の振るわない結果を受け、「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが、今でも充分凄いことだと思うんです。これが今の私です。負け惜しみとかではなく、手にして聞いてくださった方に感謝が伝わればそれで良いので」(原文ママ)とブログに思いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年、“女優転向宣言”をした平野さんですが、未だに舞い込んでくるのは声優仕事ばかり。かつてのアイドル声優のイメージが尾を引いているようです。それでも最近は、人気舞台『[[レ・ミゼラブル]]』に出演するなど、[[ミュージカル]]ファン層にも定着してきた。本人は昔から『ミュージカルがやりたい』と言い続けてましたから、現状に満足しているのかもしれません」(声優雑誌ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性スキャンダルが与えるダメージは、[[AKB48]]の比ではないといわれるアイドル声優界。彼女は今後、オタク以外のファンを獲得することはできるだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニングのゴリ押し開始か(2014年2月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ5.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[2014年]][[2月19日]]、平野綾の前作『[[スピード☆スター]]』から実に4年3カ月ぶりとなるオリジナルフルアルバム『vivid』が発売となった。今回のアルバム発売に際し、平野綾の猛プッシュが始まることが関係者への取材を通じて明らかとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾といえば、『[[グータンヌーボ]]』(フジテレビ系)での恋愛トークや、バックバンドメンバーとのニャンニャン写真の流出などで、それまでのファンからの[[バッシング]]を受け、支持が急落。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降の[[ブログ]]や[[twitter]]での“ライフライナー”“つーか、これからっしょ”といった発言が取りざたされては揶揄され、次第にネタ化されていくようになる。それ以降は、髪型を変えただけなのに「劣化した」「ビッチ化した」とアンチからの攻撃を受け、何かと揚げ足を取られるようになってしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はそんなアンチ化したファンに見切りをつけたのか、[[2013年]]には実写版映画『[[タイガーマスク]]』、舞台でも2013年には『[[レ・ミゼラブル]]』、2014年には『レディ・ベス』に出演するなど、これまでの主戦場である声優業もそこそこに、女優業に活動のウエイトを移行しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実、昨年12月に行われた[[赤坂BLITZ]]の平野綾ワンマンライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2013 -Promise-」の観覧に参加した業界関係者は、こう語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このライブでは、平野綾が現在所属している芸能事務所[[Grick]]から関係各所にかなりの数の招待状が配られ、二階席は関係者で埋まっていました。そんな中、彼女はMCで、『私は声優とか女優といった肩書にこだわらず、私が今やりたいと思ったことをやっている。だから（音楽活動については）このライブが最後かもしれないし、また歌いたいと思ったら戻ってくるかもしれません。舞台「レ・ミゼラブル」をやって、今の居場所はここだな、と思いました』というようなことを語っていて、平野本人は女優路線を希望しているようでした。このライブが歌い納めになる可能性もあったため、持ち歌全曲が披露されるという異例の長時間ライブとなっていて、見てるこっちとしては疲れましたね（苦笑）」（業界関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野のアーティスト活動としては、2013年10月に発売されたシングル「Promise」の初週売上枚数が1471枚であったことが取りざたされ、本人も「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが、今でも充分凄いことだと思うんです。これが今の私です。負け惜しみとかではなく、手にして聞いてくださった方に感謝が伝わればそれで良いので」(本人ブログより)と、開き直りとも取れる発言をしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでは、『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』『[[らき☆すた]]』といった、自身が声優を務めるアニメのキャラソンCDでの順調な売り上げに加え、本人名義では[[2006年]]にリリースした2ndシングル「[[冒険でしょでしょ？]]」が6万5035枚を売り上げ、[[2009年]]リリースの9thシングル「Super Driver」で約2万9593枚、それ以外のシングルも1万5000枚前後の売り上げをキープするなど、それなりの数字を維持してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、バッシングを受け始めた2010年以降になると「Hysteric Barbie」が1万881枚、13年2月リリースの「TOxxxIC」では3585枚と急落、そして「Promise」での惨敗となった。今作『vivid』はフルアルバムだが、アルバムも1st『RIOT GIRL』が3万7664枚、2nd『スピード☆スター』が2万9674枚、ベストアルバム『AYA MUSEUM』が1万6854枚とこちらも売り上げ枚数を落とし続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした状況もあり、先の通り、すでに平野自身もアーティスト活動より女優としての活動に意気込みを見せていたようだが、なんと今現在、ある大物が歌手としての平野を大きく売り出そうと暗躍しているという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「芸能事務所Grickは、“芸能界のドン”[[周防郁雄]]会長の息子である[[周防亮]]氏が社長を務めている。そして、その“芸能界のドン”周防会長が今回のアルバム『vivid』をいたく気に入ったらしく、現在、各音楽番組に平野綾の出演を働きかけています。すでに『[[ミュージックステーション]]』(テレビ朝日系)といった生放送の音楽番組への出演が数本決まっているそうで、今回のアルバムがらみで平野綾をテレビで見る機会が増えるでしょうね」（音楽番組関係者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の騒動後、その活動は目立っていないながらも、“舞台”というやりたいことを見つけて奮闘をしていた平野綾。そんな彼女が大人の事情によって、歌手として再ブレイクを果たすかもしれない。果たしてこの状況を彼女自身はどう思っているのか？彼女の言う“つーか、これから”に注目していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Twitterフォロワーを購入 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ6.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
オークションで3万人分の外国人フォロワーを購入していたキングコング[[西野亮廣]]が、[[2014年]][[4月18日]]、同行為が[[Twitter]]の利用規約に反していたとして謝罪を行った。ところが、今ネット上で、有名声優でタレントの平野綾にも「フォロワー購入疑惑」がささやかれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを遂げた平野でしたが、2010年に出演した『グータンヌーボ』（フジテレビ系）で自身の恋愛エピソードを披露したことで、アンチが爆発的に増加。2011年には、ゴシップ誌でバックバンドのメンバーとの“ニャンニャン写真”が流出し、ファンまでも呆れさせてしまいました。Twitterでは、アンチからの攻撃に延々と反論をつぶやいたり、その耐性のなさが問題視され、ついに昨年5月、公式情報をつぶやくだけのアカウントとなり、事実上のTwitter引退となりました」（芸能ライター） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年2月には、2日間限定で本人によるTwitterを復活させたが、現在は公式情報のみが配信されている。人気絶頂期を経た今、Twitterのフォロワー数は日に日に減る一方のようだが、20日、21日、そして23日となぜか新規フォロワー数が激増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年、平野自身がつぶやかなくなってから、フォロワーはどんどん減る一方だったようで、4月に入ってからは、1日あたり少ない時で約30人、多い時で約100人減ってしていました。しかし一転、20日に一気に新規フォロワーが1，482人増え、21日には4，662人増え、22日に550人減りましたが、24日にはまたも1，217人増えました。この急増に対し、ネットユーザーの間で『フォロワーを買ったのではないか？』とうわさがでているんです。新規フォロワーのアカウントは、アイコンが設定されておらず、ほとんどつぶやいてもいないため、購入の信ぴょう性がさらに高まります」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「虚栄心丸出し」「落ちるとこまで落ちたな」などと辛辣な意見が寄せられているが、フォロワーを増やして話題性を高めたいという企業向けに、フォロワーを販売する業者は後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「某業者では、日本人フォロワー200人を1，000円、1万人を33，000円で販売しています。これが外国人フォロワーだと、もっと格安で3万人1，950円です。本当に平野が、このような業者を利用したのかの真偽は定かではありませんが、今まで数々の炎上騒ぎを起こしてきた平野だけに、ネットユーザーの興味関心は高いですね。このうわさにどんな声明を出すのか、期待している人も大勢いるのでは？」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西野が謝罪したように、フォロワー購入はTwitterの利用規約に反する行為。平野がどんな次の一手に出るか見守りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物紹介 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾16.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾17.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 幼少時に父の仕事の都合で、アメリカに居た事があったため昔は英語がペラペラだったが、今ではほとんど喋れなくなったとのこと。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[ギター]]と読書で、好きな本は[[宮部みゆき]]の『蒲生邸事件』、 [[オリーブ]]の実が好物。好きな音楽は「ROCK音楽全般」であり、[[アヴリル・ラヴィーン]]が好きである。&lt;br /&gt;
* その性格ゆえに仲の悪い声優は多く、[[水樹奈々]]、[[千葉紗子]]、[[野川さくら]]、[[堀江由衣]]、[[喜多村英梨]]、[[豊崎愛生]]らとは非常に険悪である。&lt;br /&gt;
**　所属しているスペースクラフト社に圧力かけ、千葉紗子の声優外活動を事実上の引退状態に追い込んだ。&lt;br /&gt;
** さらに同じ事務所に所属していた千葉寄りと見られていた[[南里侑香]]の自宅に20000回以上の無言電話をかけ事務所から追い出し、その役を奪うことを企てたが、失敗に終わった。この計画が失敗して以降、平野は事あるごとに「事務所にかわいがられていない」というようになっている&lt;br /&gt;
* 好きな言葉は「存在するということは、自分を創造することだ」である。&lt;br /&gt;
* 特技は、[[予知]]と[[ピアノ]]。予知は、自分や友人の近い未来を夢で見ることが出来るそうで、母親もかつては同じ能力を持っていたらしい。もちろん平野の妄想である。&lt;br /&gt;
* その場のノリで適当なことを喋る（「黒髪には拘りがある」「未来予知ができる」）&lt;br /&gt;
* 上から目線で話す事が多い（「好き」と言われて→「写真撮りますか？」） &lt;br /&gt;
* 公共の場で堂々と商品を撮影、または自分撮りを頻繁にする。　許可はとっているのか？そしてそれをブログに掲載していいのか？etc &lt;br /&gt;
*　ブログ偽装する &lt;br /&gt;
　　　2007クリスマス &lt;br /&gt;
　　　2006入院時治らないかも知れない病気→現在 &lt;br /&gt;
* ブログは毎日更新（食べ物、男、趣味、愚痴） &lt;br /&gt;
　しかし仕事の話題には触れない。番組の宣伝もファンへの感謝もなし。 &lt;br /&gt;
* CDを購入したファンへの感謝の言葉は一切せず命令をする。 &lt;br /&gt;
　　　売上悪い→買え &lt;br /&gt;
　　　ギャオ打ち切り→メール送れ &lt;br /&gt;
　　　（このことは散々批判され、ようやく礼を一行書いたぐらい） &lt;br /&gt;
* あーや城において犯罪自慢をする。 &lt;br /&gt;
　　　「（小学生のとき）公園の桜の木を折って持ち帰ったんだけど虫がついてて最悪でした」 &lt;br /&gt;
　　　公共物破損で（チューリップやパンジーを破損させて）逮捕されたニュースが &lt;br /&gt;
　　　話題になっている時期に不適切な発言を堂々とする。 &lt;br /&gt;
* [[小学校]]の時にクラブ活動で演劇部、中学と高校は帰宅部だった。ただし、高校は授業の一環で写真部員。その写真部は平野の代で消滅。原因は平野の度重なる傍若無人な行為（機材の私物化など）で退部者が続出したためである。&lt;br /&gt;
* 小中学生のころからスリーサイズが変わっていないという。ラジオ番組の『声優グランプリpresents Say! Good Luck!』では中学2年生のころから「スリーサイズが全く変わらない」と言い、ウェブラジオ番組の『ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様』では小学生のときから変わらないとも語っていた。&lt;br /&gt;
*また、華奢な身体をしているが、食べる事が大好きで、特に[[ラーメン]]は大好物である。事実、同じラーメン好きで知られる先輩声優の[[檜山修之]]とラジオ番組においてパーソナリティを組んだ際、ラーメンの話題で持ちきりだった。ブログにもラーメンの写真をよく載せている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役で大きく知名度を上げた。[[アニメーション神戸]]主題歌賞（[[ラジオ関西]]賞）を第11回（[[2006年]]）は『[[ハレ晴レユカイ]]』（[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に）で第12回（[[2007年]]）は『[[もってけ!セーラーふく]]』（[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に）で2年連続受賞しているが、授賞式は私的な理由で2度とも欠席している。このほかにもイベントなどでの突然の欠席が非常に多い。&lt;br /&gt;
*[[山口奈津希]]にbotによるリツイートや中傷ツイートを返されるが、ブロック。[[古市友一]]も同じ事をして捕まった。'''バカの極み'''だ。&lt;br /&gt;
2014年7月に父親崩御していた事発表した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逸話 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾10.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 声優の[[江里夏]]は、同じ中学校の後輩であり、平野から継続的にイジメをうけていた。このため江里夏は平野を非常に嫌っている。&lt;br /&gt;
* [[GyaO]]の[[MIDTOWN TV]]『[[音楽番組を板尾創路]]』（2007年12月5日放送）内で『[[山田康雄]]の妹分』というキャッチフレーズを[[板尾創路]]から付けられる。また、同年11月29日に出演した同『[[○○あい☆コラ!生やぐち]]』では、同番組生放送の歴代最高視聴を記録した。これがきっかけとなって、2008年2月1日からスタートした[[Gyao]]の[[MIDTOWN TV]]金曜日の『キネマルネッサンス あ〜や城』のメインMCを務めるまでに至った。&lt;br /&gt;
* 2007年12月15日に開催された、1stDVD『[[ラブレター]]』発売記念イベント『ラブレターお渡し会』には、300人の当選枠に対し、約3000通の応募があった。&lt;br /&gt;
*ライブ会場のお客様用のガチャガチャを1万数千円使って独占したことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月24日に自身のブログに女友達と写っているクリスマスパーティの様子が写真付きで投稿されたが、写真データに記録されている情報から12月21日に前もって撮影されたものであることが発覚した。ファンからは「偽装写真載せてまで彼氏いないアピールするな」等のコメントが寄せられた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10-11月に行われたファーストライブツアー「RIOT TOUR」の中で、「短いスカートを履いた平野綾が黒いTバック下着を見せていた」としてネットを中心に話題になり、雑誌にも掲載された。後に、母親から「あんた、なにTバックさらしてんのよ！」とのメッセージが入り、本人の知るところとなった。この事件に関して文化放送のラジオ番組の中で、（Tバックとされている下着は）通常の下着で、激しい動きの中で「Tバック状態になってしまった」と本人は話している。&lt;br /&gt;
* 平野綾[[2009年]][[カレンダー]]の写真で[[水着]]姿を披露したが、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]を上下反対のまま着用していた。[[日本]]国内では[[まとめサイト]]が、[[大韓民国|韓国]]でも[[世界日報_(韓国)|世界日報]]が[[ニュース]]として取り扱い[[ネチズン|韓国ネチズン]]の関心を集めた。本人は水着をスタイリストに渡されたまま着用し、上下反対であることには撮影終了まで気付かなかったと話している。&lt;br /&gt;
* マネージャーなどの関係者に対する態度が非常に厳しく、1年間で3人専属マネージャーを交代させたことがある。仕事に文句を言ってマネージャーを泣かせることはしばしばであり、ドスの利いた声で『ホントに勘弁してよね〜』と、眉をひそめて吐き捨てたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デコビッチについて ==&lt;br /&gt;
アンチ平野の間では、「'''デコビッチ'''」の名称で通っている。これは、2ちゃんねるニュース速報板の住人が「デコビッチ師匠は～」と言い出したのが発祥であり、デコビッチでぐぐると「関連：デコビッチ師匠、平野綾 デコビッチ」と表示される。 きっかけはギャル風メイクに変わったのが原因とされているが、裏をかえせば、それだけロリコンが多かったわけで、ロリヲタを裏切った罪は重いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では[[田村ゆかり]]の「[[般若]]」と同様の、いわゆるネット用語にまで定着しており、タレントしての存在価値としては名誉といってもいいほどだろう。これらのアンチも含めて、今後の売り方によってはまたファンに戻るかもしれないのでそこが課題ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライフライナーの書き込み ==&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾12.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:あ～や、見てる？ホントは昨日の内に書きたかったけど、気持ちの整理をつけたかった。ちょっと長くなるけど、聞いてね。 &lt;br /&gt;
:とりあえず、昨日のグータン観たよ。なんか、ネットとかで色々な人達の意見があるみたいだね。続きます &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:あ～や自身は、テレビ出演が続々決まって嬉しかったんだよね？そこでグータンも決まって、本当に勝手な推測だけど、 &lt;br /&gt;
:あ～や自身の事、今まで話さなかった過去の事。全部俺達に知ってもらって新しい平野綾として、応援して欲しかったんだよね？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:俺達なら大丈夫、信じてるって思ってくれてるんだよね。それは、嬉しいよ。でも、結果としては、あまりよくなかった。 &lt;br /&gt;
:結局、俺が言いたいのは、そういう人達もいるって事。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:別にあ～やが悪い訳じゃない、誰のせいでもないんだよ。だって人間だしさ、恋愛して何が悪いの？むしろ、いいものでしょ？多分…(笑) &lt;br /&gt;
:だからさ、落ち込んで、また入院しないでね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:それでまた俺達に心配かけさせないでね。俺は、一生、あ～やのファンって誓って毎日過ごしてるからさ、 &lt;br /&gt;
:むしろあれくらいじゃ目から汗しか出なかったぜ(笑)いっそ、これを期にらぶらぶなブログを書けば新鮮味がまして、毎回、俺が滝のような汗を目からだせば解決！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:ちなみにね、グータン観て良いこと聞いたと思ったのが、あ～やが30歳位になれば、年下でもＯＫなんだよね？ &lt;br /&gt;
:あと７年。俺が、あ～やの好きなタイプに1つも該当しなくてマジ泣きしそうだったけど、今は該当しなくても、あと7年あれば俺だって多少はマシ…なはず。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:てゆうかあ～やのお蔭で目標できたじゃん。俺が、あ～やが尊敬できるような年下になりたい。『俺の目標』。 &lt;br /&gt;
:所で、俺、キモイこと言いまくってるけどストーカーとかじゃないからね。いやマジで(笑) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:とりあえず、前も言ったけど、あ～やはあ～やらしくだぞ。了解だったら、次のブログでとりあえず笑顔の、写真貼って。 &lt;br /&gt;
:いや、読んでもらえてたら…？むしろ、読んでなかったら、俺の想いって一体… まあ、いいか。じゃあまたねあ～や！長くてごめんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「涼宮ハルヒの激奏」でのパンチラ連発大サービス ==&lt;br /&gt;
2007年3月18日に開催された「涼宮ハルヒの激奏」は、平野の'''「パンチラ祭」'''であり、ある意味伝説と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終パート、「[[最強パレパレード]]」のイントロと同時に[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共にステージ下からエレベーターをせリ上がって登場した平野の衣装は、白の半袖のYシャツに黒のネクタイ、ファーのついた黒のブーツ、そして赤のタータンチェックのプリーツ&amp;amp;2段フリルのミニスカート。それも'''スカート丈がパンツが見えるギリギリの短さの超マイクロミニスカート'''で観衆の多くはその脚線美に釘付け状態。もちろん生脚。しかも'''右太腿のベルトが余計にエロさを増幅。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「最強パレパレード」に次いで、「うぇるかむUNKNOWN」「[[ハレ晴レユカイ]]」の3曲を激しいダンスも交えながら口パクで熱唱。この時の平野は、'''まるで意図的かとも思えるような激しい腰の振りでヒラヒラの超ミニスカを激しくめくれさせて純白のパンティーを見せまくるという大サービスぶり。'''特に最前列の観衆は'''平野の美脚と連続パンチラ攻撃に失神者も出たほど。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、平野は'''時折めくれる超ミニの裾を押さえる場面もあった。'''本人は少しだけならパンチラしてもいいという気持ちだったのが、まさかこんなにもパンチラを連発するとは思わなかったため、思わず恥ずかしくなって裾を押さえたものと見られる。それでも、'''最後までパンチラを連発、時にはパンモロも披露して観衆を魅了し続けた。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾パンチラ1.jpg|400px]]　[[Image:平野綾パンチラ2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾13.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾14.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾15.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾18.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾19.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[キディ・グレイド]]（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ|天使のしっぽChu!]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[爆転シュート ベイブレード (アニメ)|爆転シュート ベイブレードGレボリューション]]（ミンミン）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン]]（キャラット）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（'''姉崎まもり'''）&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン|B-伝説! バトルビーダマン 炎魂]]（フェレス）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェる〜ん]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#テレビアニメ第2期|スクールランブル 二学期]]（笹倉葉子）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]（'''[[涼宮ハルヒシリーズの登場人物#涼宮ハルヒ|涼宮ハルヒ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]（'''[[弥海砂]]''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA]]（芹澤レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[武装錬金]]（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（'''パキラ'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（タンポポちゃん、コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト・幻視する神〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ガーネット・マクレーン）&lt;br /&gt;
* [[‎ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（'''エミリー'''）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!|ひまわりっ!!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]（'''[[らき☆すたの登場人物#主要人物|泉こなた]]'''、涼宮ハルヒ）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（中村ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[スケアクロウマン]]（ミーシャ）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[絶対可憐チルドレンの登場人物#明石薫|明石薫]]'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト2・Lを継ぐ者〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[二十面相の娘]]（'''美甘千津子''' / '''チコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（ミーナ・ローシャン、ネネ・ローラ、他）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5]]（'''めがみさま'''、ハダカデバハムスター、メイド、'''アーヤお姉さん'''(実写パート)）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（永澤怜子）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド 流浪の戦士]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（祇堂静珠）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事 (アニメ)|黒執事II]]（'''ハンナ・アナフェローズ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット てぃんくる☆]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[ぬらりひょんの孫]]（'''家長カナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 the Last Job]]（'''神楽坂飛鳥'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[君に届け|君に届け 2ND SEASON]]（'''胡桃沢梅'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット サンシャイン]]（'''ガーネット'''、早乙女小町）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー|聖痕のクェイサーII]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[日常 (漫画)|日常]]（予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[ぬらりひょんの孫|ぬらりひょんの孫 〜千年魔京〜]]（'''家長カナ'''）&lt;br /&gt;
* [[HUNTER×HUNTER (2011年のアニメ)|HUNTER×HUNTER（第2作）]]（メンチ）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく|まりあ†ほりっく あらいぶ]]（衹堂静珠）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー]]（アリサ）&lt;br /&gt;
* [[銀魂 (アニメ)|銀魂']]（今井信女）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット きら☆デコッ!]]（'''ガーネット'''、'''赤城緑'''〈'''スマートグリーン'''〉、しのぶ）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（氷のスワン、焼きどうふくん）&lt;br /&gt;
* [[ひみつのアッコちゃん|ひみつのアッコちゃん〜テクマクマヤコン テクマクマヤコン ステキなOLにな〜れ!〜]]（'''アッコ''' / '''加賀美あつ子'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル ド♪]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル レ♪]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[ガッチャマン クラウズ]]（'''パイマン'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)|THE UNLIMITED 兵部京介]]（'''兵部京介'''〈'''子供時代'''〉、明石薫）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット ハッピネス]]（'''ガーネット'''、'''北島のばら'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル ミ☆]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[ウィッチクラフトワークス]]（ウィークエンド）&lt;br /&gt;
* ジュエルペット ハッピネス（メカ子）&lt;br /&gt;
* [[スペース☆ダンディ]]（コーヒーメーカー）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール改|ドラゴンボール改 〜魔人ブウ編〜]]（デンデ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 〜フェアリーテイル〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[レディ ジュエルペット]]（'''ガーネット'''、'''レディ・ジュエル'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの憂鬱]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[にょろーん ちゅるやさん]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[はぢがーる]]（'''神楽紗江'''）&lt;br /&gt;
* [[宮河家の空腹]]（泉こなた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾20.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ]]（姉）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アジール・セッション]]（'''ヒヨコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]（ハミィ）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版 “文学少女”]]（'''朝倉美羽'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの消失]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[豆富小僧]]（'''室田アイ'''）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 マクロスF|劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜]]（ミーナ・ローシャン）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|劇場版 FAIRY TAIL 〜鳳凰の巫女〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット スウィーツダンスプリンセス]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン よみがえれ バナナ島#それいけ!アンパンマン リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル|それいけ!アンパンマン リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル]]（コキンちゃん）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影]]（'''レツ'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とばせ! 希望のハンカチ#それいけ!アンパンマン みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ|それいけ!アンパンマン みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ]]（コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 神と神]]（デンデ）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い#それいけ!アンパンマン たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?|それいけ!アンパンマン たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?]]（'''コキンちゃん'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[いつだってMyサンタ!]]（'''マイ'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#単行本初回限定版特典DVDアニメ|スクールランブル 三学期]]（笹倉葉子(2代目)）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 GREEN vs RED]]（ユキコ）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)#OVA|らき☆すたOVA（オリジナルなビジュアルとアニメーション）]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* 真救世主伝説 [[北斗の拳]] トキ伝（'''サラ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（上戸矢こね子）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド (アニメ)|クイーンズブレイド 美しき闘士たち]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー|聖痕のクェイサー 〜女帝の肖像〜]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)|絶対可憐チルドレン 〜愛多憎生! 奪われた未来?〜]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女” メモワール]]（'''朝倉美羽'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]] 第2期（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 〜ようこそ フェアリーヒルズ!!〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜妖精学園 ヤンキー君とヤンキーちゃん〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜メモリーデイズ〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜妖精たちの合宿〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜ドキドキ・リュウゼツランド〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL × RAVE（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾21.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 絶対領域の扉]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人 ドカッ!と大盛り七代目]]（『[[ハレ晴レユカイ]]』歌唱）&lt;br /&gt;
* [[NANA|NANA -すべては大魔王のお導き!?-]]（レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ふぁいなりすと]]（'''芹沢炎夏'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!|がくえんゆーとぴあ まなびストレート! キラキラ☆Happy Festa!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 無限回廊の鍵]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの約束]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* スペクトラルジーン（'''ネヴァン''' / '''黒姫'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ|すもももももも 地上最強のヨメ 継承しましょ!? 恋の花ムコ争奪戦!!]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]（'''ルーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すたの森]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぱられる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フェイトオブヒート 炎の運命]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フレイムランブル超 燃えよ未来]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[SIGMA HARMONICS|シグマ ハーモニクス]]（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの戸惑]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ#ゲーム|鉄道むすめDS〜Terminal Memory〜]]（'''栗橋みなみ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜|トラスティベル 〜ショパンの夢〜 リプリーズ]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Φなる・あぷろーち2 〜1st priority〜]]（'''桂樹薫音'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|Memories Off 6 〜T-wave〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5|もっと もえがく]]（'''めがみさま'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アークライズファンタジア]]（ルーシャ）&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぽーたぶる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[アサシンクリード2]]（クリスティーナ・ヴェスプッチ）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 永劫回帰の刻]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド|クイーンズブレイド スパイラルカオス]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* こくはく（'''古乃宮遥'''、'''倉沢陽菜'''、'''速水楓'''、'''倉沢瑠奈'''）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイトX 〜Tears Crown〜]]（アメリア・キルストル）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット|ジュエルペット 〜魔法のDSキラピカリーン☆〜]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの激動]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの直列]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの並列]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ|ヒャッコ よろずや事件簿!]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル〜|BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル6〜]]（ダークルキア）&lt;br /&gt;
* [[マグナカルタ2]]（'''ルゼフィルダ・ダレナ・ベルリネット'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|Memories Off 6 〜Next Relation〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた ネットアイドル・マイスター]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[アサシン クリード ブラザーフッド]]（'''クリスティーナ・ヴェスプッチ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット|ジュエルペット 〜魔法のお部屋でいっしょにあそぼう!〜]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* シグマ ハーモニクス コーダ（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[神姫NET|武装神姫 BATTLE RONDO]]（エレキギター型MMS ベイビーラズ）&lt;br /&gt;
* [[武装神姫 BATTLE MASTERS]]（エレキギター型MMS ベイビーラズ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 激闘! 魔導士決戦]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL PORTABLE GUILD]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜|らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜 Portable]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]（'''花'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[AQUAPAZZA]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[ヴァイスシュヴァルツ ポータブル]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|Original story from FAIRY TAIL 激突! カルディア大聖堂]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[クイーンズゲイト|クイーンズゲイト スパイラルカオス]]（'''カーチャ'''、'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの麻雀]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの追想]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[戦国大戦|戦国大戦 -1570 魔王上洛す-]]（華姫、SS茶々、BSS上杉謙信）&lt;br /&gt;
* [[ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー]]（'''プリッシュ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（'''カノンノ・グラスバレー'''）&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー零式]]（カルラ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL PORTABLE GUILD 2]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[嫁コレ]]（カーチャ / エカテリーナ＝クラエ）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（'''花'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンネスト]]（カーリー）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL ゼレフ覚醒]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* 嫁コレ（ルーシィ・ハートフィリア）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く5 夢、叶えし者]]（花）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[怒首領蜂最大往生]]（'''桜夜'''）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦UX]]（九条美海）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー|ガールズ&amp;amp;パンツァー 戦車道、極めます!]]（アリサ）&lt;br /&gt;
* [[ダンガンロンパシリーズ|絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode]]（モナカ）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く 維新!]]（幾松）&lt;br /&gt;
神様運命覚醒。(ハルヒ)7月17日のファミ通でハルヒが登場する事発表された&lt;br /&gt;
'''時期未定'''&lt;br /&gt;
* ミステリートF 探偵たちのカーテンコール（'''麻生優希'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾22.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 健康こどもっち!（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]/[[1999年]]4月 - [[2000年]]3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[マリオスクール]]（[[テレビ東京]]/2000年10月 - 2001年3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]・RANK-INコーナー（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]/[[2006年]][[7月3日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（コメント）&lt;br /&gt;
* 天使のVOICE（[[エンタ!371]]/第9回）&lt;br /&gt;
* [[アニぱら音楽館]]（ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニメギガ]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）第2回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK 総合]]/2007年4月 - 2009年3月 ナレーションレギュラー）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO!（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]/2007年8月24日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[大胆MAP|大胆MAPスペシャル 人気アニメキャラの声やっている人の素顔全てみせます!!ベスト50]] （[[テレビ朝日]]/2007年9月22日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（NHK 総合/教育/BS2）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす]]（テレビ東京/2008年7月7日,9月15日,2009年3月2日,9日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[@Tunes.]]（[[テレビ神奈川]]/2008年8月7日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* 平野綾だけTV（[[フジテレビTWO]]/2009年4月 - レギュラー）&lt;br /&gt;
スタジオパーク　(NHK　2013年6月13日、ゲスト)&lt;br /&gt;
中居正広の見になる図書館、(2013年7月16日、テレビ朝日、ゲスト)&lt;br /&gt;
日曜日芸人　(2013年7月28日、テレビ朝日、ゲスト)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年8月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月28日。MBS)&lt;br /&gt;
まさ亀(2014年7月5日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ|多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還]]（ロリータ℃）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン太郎25　(2013年7月15日　えりな役、TBS)2014年8月8日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾23.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[ザスーラ|ザスーラ〈金曜ロードショー版〉]]（'''リサ'''〈'''[[クリステン・スチュワート]]'''〉）&lt;br /&gt;
* [[本日の猫事情]]（ルパン）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（'''ブルマ・ブリーフ'''〈'''[[エミー・ロッサム]]'''〉）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[CSI:科学捜査班|CSI:9 科学捜査班]]（ヘイリー〈[[テイラー・スウィフト]]〉）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[シティーハンター in Seoul]]（'''キム・ナナ'''〈'''[[パク・ミニョン]]'''〉）&lt;br /&gt;
* [[ジャイアント (テレビドラマ)|ジャイアント]]（'''イ・ミジュ'''〈'''ファン・ジョンウム'''〉）&lt;br /&gt;
* [[スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン]]（トリッグ〈エミリー・ネヴィス〉）&lt;br /&gt;
* [[私の心が聞こえる?]]（'''ポン・ウリ'''〈'''ファン・ジョンウム'''〉）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* キタキツネ物語 〜明日へ（'''レイラ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[花王]]・ロリエ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]&lt;br /&gt;
* [[小学館]]・[[週刊少年サンデー|サンデー]]CM劇場 [[絶対可憐チルドレン]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[東急リバブル]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[東武百貨店]]（中吊り広告）&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[日清食品|日清]]・ごんぶと（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]・天使のしっぽ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]・ポケットモンスター金銀（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[ランティス]]&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]・涼宮ハルヒの激動（顔出し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ#ラジオ|天使のしっぽ ホームパーティー]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[五味隆典|五味隆典 天下無双]]（[[ニッポン放送]]/[[ディメンション・ゼロ]]のコーナー担当/終了）&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい|ラジオどっとあい 平野綾のふわぁっとエレガント★High School]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ピャパプピーペンピェぷ〜ん]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様♪]]（2006年9月担当）&lt;br /&gt;
* [[すももらじお]] （終了）&lt;br /&gt;
* [[RADIOアニメロミックス]]（2007年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[リッスン?live4life]]（2012年4月1日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
* アニメロミックスPresents Say!GoodLuck!（2007年[[11月9日]] - ）&lt;br /&gt;
* ラーメン天使プリティメンマ 綾と修之のらぶらぶ&amp;amp;hearts;エキス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* あかね色に染まる坂 オリジナルドラマ（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[いま、会いにゆきます]]（'''秋穂澪'''）&lt;br /&gt;
* [[俺フェチ いちごちゃん気をつけて!]]（保田ちひろ）&lt;br /&gt;
* キディグレイド・サウンドレイヤー（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
* サウンドアラウンド（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* 第一回 [[声優アワード]] 記念作品 こゑこひ〜あなたの声に恋してる〜&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ]]（栗橋みなみ）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* トラスティベル 〜ショパンの夢〜 オリジナルドラマCD（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* Drama CD 薔薇嬢のキス〜rose1・2〜（'''八麻本アニス'''）&lt;br /&gt;
* [[半分の月がのぼる空|半分の月がのぼる空 looking up at the half moon]]（夏目小夜子）&lt;br /&gt;
* 武装錬金（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[B壱]]（リン・キンパー）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（'''宮前かなこ'''）&lt;br /&gt;
* らき☆すた ドラマCD（ドラマがコンプリートなディスク）（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[ラーメン天使プリティメンマ]] オリジナルドラマアルバム（'''プリティメンマ'''）&lt;br /&gt;
* [[ランブルフィッシュ]]（志村瞳子）&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の風に花は流れる]] シリーズ（'''緋奈'''）&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第1巻 黒の王太子&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第2巻 紫都の貴公子&lt;br /&gt;
* レティーシュ・ナイツ 〜緑柱石（エメラルド）の誓約〜（'''レティーシュ・チェインバース'''）※初回限定特装版付属CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ロリータの温度 ISBN 4-04-853272-3&lt;br /&gt;
* 平野綾写真集 H 〜STAIRWAY to 20〜 （2007年、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4-04-854096-4&lt;br /&gt;
* 1/19 Bpm（ナインティーン ビー・ピー・エム）（2007年、主婦の友社） ISBN 978-4-07-258106-3&lt;br /&gt;
* 公式フォトBook 「Aya FILE.1」（2008年、スペースクラフト・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [[GyaO]] [[MIDTOWN TV]]「[[○○あい☆コラ!生やぐち]]」（[[2007年]][[9月20日]]、[[11月29日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!]]ライブトーク（2007年[[11月20日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]」（2007年[[12月11日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[キネマルネッサンス あ〜や城]]」（[[2008年]][[2月1日]] - [[2008年]][[6月27日]]/レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[EXILE ENTERTAINMENT BEST]] エグザムライ〜六本木地獄の章（愛玲）&lt;br /&gt;
* [[エンバーミング (漫画)|エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-]]（ジャンプフェスタ版、エーデル＝ワイズ）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]] 超DVD（「DVD [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)#涼宮ハルヒの激奏|涼宮ハルヒの激奏]]」「平野綾写真集 H」「[[VOiCE Newtype]]」連動SOS団連合キャンペーン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
* 平野綾，[[茅原実里]]，後藤邑子（テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』におけるヒロイン3人）&lt;br /&gt;
* [[ルーンエンジェル隊]]&lt;br /&gt;
* [[Springs]]（スプリングス）（バラエティ番組『[[深夜戦隊ガリンペロ]]』のエンディングテーマを歌う、[[伊藤彩華]]・平野・[[吉田有希 (アイドル) |吉田有希]]の3人組のユニット。初期の名称は「ユニット名未定」）&lt;br /&gt;
* 胸ぺったんガールズ（テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』内での、小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]と岩崎みなみ役の[[茅原実里]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* こなたとパティ（テレビアニメ『らき☆すた』内での、パティ役の[[ささきのぞみ]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;[[白石涼子]]&amp;amp;[[戸松遥]]（テレビアニメ『[[絶対可憐チルドレン]]』の主役3人のユニット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]（[[2006年]][[3月8日]]）&lt;br /&gt;
# [[冒険でしょでしょ?]]（2006年[[4月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[明日のプリズム]]（2006年[[9月6日]]）&lt;br /&gt;
# [[LOVE★GUN]]（[[2007年]][[10月10日]]）&lt;br /&gt;
# [[NEOPHILIA]]（2007年[[11月7日]]）&lt;br /&gt;
# [[MonStAR]]（2007年[[12月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Unnamed world]]（[[2008年]][[4月23日]]）&lt;br /&gt;
# Set me free／Sing a Song!（[[2009年]][[4月29日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボシングル ===&lt;br /&gt;
# [[涙 NAMIDA ナミダ]]（2008年[[10月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[RIOT GIRL]]（[[2008年]][[7月16日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾24.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾25.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾26.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* ロリータの温度&lt;br /&gt;
** ドラマ『多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還』イメージソング&lt;br /&gt;
* キミからお願い&lt;br /&gt;
** アニメ『いつだってMyサンタ!』マイのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 二人の意味&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』姉崎まもりのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* Run to Win!&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』エンディング主題歌（[[入野自由]]・[[山口勝平]]・[[永野広一]]と）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング]] [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング#Vol.1 涼宮ハルヒ|Vol.1 涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜]]&lt;br /&gt;
* [[ハレ晴レユカイ]]&lt;br /&gt;
** アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
** ラジオ『SOS団ラジオ支部』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* どうして…&lt;br /&gt;
** アニメ『ひまわりっ!』しきみのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* メリーゴーランド宇宙&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプピーペンピェぷ〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* ハピスマ・ギャラクシー&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプヒーペンピェぷ〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* 宇宙で恋は☆るるんルーン&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* Go!Go!ルーンエンジャー&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』イメージソング&lt;br /&gt;
* 忘れましょうねヤヤヤヤヤン♪&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』カルーアのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ミラクルS・O・S!&lt;br /&gt;
** ゲーム『ギャラクシーエンジェルII』テキーラのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* kiss on the cheek&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 乙女ハーフトーン&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 永劫回帰の刻』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 天使のうたごえ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』サルのモモのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ラジオ体操〜ココロ体操 [第一]&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』キャラクターソング（守護天使・小学生チームとして）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』オープニング主題歌（ユニット「P.E.T.S.」として）&lt;br /&gt;
* しちゃいましょう suggestive&lt;br /&gt;
** アニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* Kira☆Kira☆Revolution&lt;br /&gt;
** アニメ『爆転シュートベイブレード Gレボリューション』ミンミンのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* [[最強パレパレード]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく]]&lt;br /&gt;
** アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* [[TVアニメ『らき☆すた』エンディングテーマ集 〜ある日のカラオケボックス〜]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜|もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』オープニング主題歌『もってけ!セーラーふく』のリミックスCD&lt;br /&gt;
* [[コスって!オーマイハニー]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』挿入歌（'''こなたとパティ'''名義。パトリシア＝マーティン役の[[ささきのぞみ]]と）&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.001 泉こなた|らき☆すた キャラクターソング Vol.001 泉こなた]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「どんだけファンファーレ」&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.010 胸ぺったんガールズ|らき☆すた キャラクターソング Vol.010 胸ぺったんガールズ]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「みんなで5じぴったん」&lt;br /&gt;
** （小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]、岩崎みなみ役の[[茅原実里]]と）&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜|らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』リミックス第2弾CD&lt;br /&gt;
* 『[[milktub 15th ANNIVERSARY BEST ALBUM BPM200 ROCK'N'ROLL SHOW]]』&lt;br /&gt;
** [[milktub]]15周年記念ベストアルバム、「男子ムリムリ大改造」に泉こなたとしてゲストボーカル参加&lt;br /&gt;
* ドリームスペーシア&lt;br /&gt;
** [[鉄道むすめ]] キャラクターソング Vol.1 栗橋みなみ&lt;br /&gt;
* ルールde MY秩序&lt;br /&gt;
** [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]まなびストレート!キャラクターミニアルバム 衛藤芽生&lt;br /&gt;
* 『Jingle All the Way!』&lt;br /&gt;
** 「[[ジングルベル]]」を様々な歌手が歌ったコンピレーションアルバム。「平野綾の『ジングルベル』」として、ジングルベルの歌詞を朗読。&lt;br /&gt;
* [[ハマってサボっておーまいがっ!]]&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン キャラクターCD 1st session 明石薫 starring 平野綾&lt;br /&gt;
* 絶対love×love 宣言!!&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第1クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
* DATTE 大本命&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第2クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
;ライブDVD&lt;br /&gt;
* 1st LIVE 2008 RIOT TOUR LIVE DVD（[[ランティス]]、2009年2月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[イメージビデオ]]&lt;br /&gt;
* ラブレター（[[ポニーキャニオン]]、2007年11月21日）&lt;br /&gt;
* 平野綾 ラブストーリー（[[ポニーキャニオン]]、2008年4月25日）&lt;br /&gt;
* I LOVE YOU（[[ポニーキャニオン]]、2009年3月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/index.html オフィシャルサイト「綾魂 -Aya Dama-」]&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/cgi-bin/diary/sfs6_diary/ ブログ「綾魂日記 -Aya Dama Diary-」]&lt;br /&gt;
* [http://anison.info/data/person/12187.html 平野綾 - アニソン データベース]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平野綾の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:コスプレ_7.jpg|300px]][[画像:平野綾27.jpg|300px]][[画像:平野綾28.jpg|300px]][[画像:平野綾29.jpg|300px]][[画像:平野綾30.jpg|300px]][[画像:平野綾31.jpg|300px]][[画像:平野綾32.jpg|300px]][[画像:平野綾33.jpg|300px]][[画像:平野綾34.jpg|300px]][[画像:平野綾35.jpg|300px]][[画像:平野綾36.jpg|300px]][[画像:平野綾37.jpg|300px]][[画像:平野綾38.jpg|300px]][[画像:平野綾39.jpg|300px]][[画像:平野綾40.jpg|300px]][[画像:平野綾41.jpg|300px]][[画像:平野綾42.jpg|300px]][[画像:平野綾43.jpg|300px]][[画像:平野綾44.jpg|300px]][[画像:平野綾45.jpg|300px]][[画像:平野綾46.jpg|300px]][[画像:平野綾47.jpg|300px]][[画像:平野綾48.jpg|300px]][[画像:平野綾49.jpg|300px]][[画像:平野綾50.jpg|300px]][[画像:平野綾51.jpg|300px]][[画像:平野綾52.jpg|300px]][[画像:平野綾53.jpg|300px]][[画像:平野綾54.jpg|300px]][[画像:平野綾55.jpg|300px]][[画像:平野綾56.jpg|300px]][[画像:平野綾57.jpg|300px]][[画像:平野綾58.jpg|300px]][[画像:平野綾59.jpg|300px]][[画像:平野綾60.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらの あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244402</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=244402"/>
				<updated>2014-08-08T04:59:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた。同月7日の目覚ましでも軽部のイラスト書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、中学生の時にした事ある。2014年8月6日のホットロードイベントと翌日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし。嵐。とんねるず(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月7日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年8月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年8月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年8月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:NTTドコモスマホユーザー]]&lt;br /&gt;
[[Category:マルチポスター]]   &lt;br /&gt;
[[Category:ネット中毒者]]&lt;br /&gt;
[[Category:アルコール依存症の人物]]      &lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]] &lt;br /&gt;
[[Category:依存症の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:鏡獅子会]]   &lt;br /&gt;
[[Category:カブラJFC]]   &lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:コスプレイヤー]]   &lt;br /&gt;
[[Category:羞恥プレイヤー]]   &lt;br /&gt;
[[Category:ヘリテイジ仮面]]   &lt;br /&gt;
[[Category:悪の組織デビルシャドウ]]   &lt;br /&gt;
[[Category:ショタコン]]   &lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]   &lt;br /&gt;
[[Category:LGBTの人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:狂人]]   &lt;br /&gt;
[[Category:発達障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:学習障害の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:アスペルガー障害の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:ADHDの人物]] &lt;br /&gt;
[[Category:権力志向者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:中二病]] &lt;br /&gt;
[[Category:メンタルヘルス]]     &lt;br /&gt;
[[Category:精神障害の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:躁病の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:依存症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:被害妄想の人物]]  &lt;br /&gt;
[[Category:人格障害の人物]]   　&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害の人物]]   　&lt;br /&gt;
[[Category:可愛くても中身がまずい人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:堀秀政の代わりに小田原攻めの途中で病死するべきであった人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:演技性人格障害の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:解離性同一障害の人物]]  &lt;br /&gt;
[[Category:回避性パーソナリティ障害の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:コミュニケーション障害の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:統合失調症の人物]]   &lt;br /&gt;
[[Category:虚言癖を持つ人物]]  &lt;br /&gt;
[[Category:二枚舌]]   &lt;br /&gt;
[[Category:精神障害者福祉手帳を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:自己顕示欲の強い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:自己主張の強い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:卑屈な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:卑怯者]]&lt;br /&gt;
[[Category:嫌われ者]]&lt;br /&gt;
[[Category:非協調的な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:我儘な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:傲慢な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:無責任な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:信頼の置けない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:懲りない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:反省ができない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人の反感を買う人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人から恨まれる人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:転落者]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会不適応者]]    &lt;br /&gt;
[[Category:対話不能者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:マゾヒスト]]   &lt;br /&gt;
[[Category:決め付け厨]]   &lt;br /&gt;
[[Category:パラサイト]] &lt;br /&gt;
[[Category:ヒール]]   &lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]   &lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]] &lt;br /&gt;
[[Category:歪曲マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:粘着マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:誹謗中傷マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:個人攻撃マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:編集合戦マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:誣告マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:歪曲マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:粘着マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:烙印マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:根比べマニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:肥大化マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:真如苑信者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:幸福の科学]]   &lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]   &lt;br /&gt;
[[Category:日蓮正宗]] &lt;br /&gt;
[[Category:ヘイトクライマー]]   &lt;br /&gt;
[[Category:前科者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:犯罪予備軍]]   &lt;br /&gt;
[[Category:ストーカー]]   &lt;br /&gt;
[[Category:星椎水精に浄霊をしてもらうべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:某・霊能者に呪殺されるべき人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3&amp;diff=244382</id>
		<title>相武紗季</title>
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				<updated>2014-08-08T04:31:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相武紗季1.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季2.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''相武 紗季'''（あいぶ さき、[[1985年]][[6月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]出身。[[ボックスコーポレーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は[[宝塚歌劇団]]卒業生（[[宝塚歌劇団62期生|62期]]）の朱穂芽美（1976年入団、1982年退団）。姉は宝塚歌劇団[[宝塚歌劇団87期生|87期生]]で[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]娘役の[[音花ゆり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
地元の[[中高一貫教育]]校に通学していたが、[[日本の高校野球#男子硬式|高校球児]]に会いたい思いで[[2002年]][[朝日放送]]「[[第84回全国高等学校野球選手権大会|夏の高校野球]]PR女子高生」へ応募し、およそ1000人から選出される。帰省中の[[マネージャー]]が地元テレビで放送されていた当該PRビデオを目にして[[スカウト]]し、[[芸能人|芸能活動]]のため[[上京]]する。2003年、[[WATER BOYS]]で女優デビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]以降出演している「[[ミスタードーナツ]]」[[コマーシャルメッセージ|CM]]では、[[タカアンドトシ]]とのコミカルな掛け合いで話題を得る。[[俳優|女優]]業では『[[17才夏。]]〜屋上ガールズ〜』、シナリオ登竜門大賞受賞作『[[なつのひかり。]]』など単発[[テレビドラマ|ドラマ]]で主役を演じ、「[[NHK夜の連続ドラマ|よるドラシリーズ]]」新規作品最終作『[[どんまい!]]』で[[連続ドラマ]]主役を初めて演じ、以降「CM女王ランキング」などに名を連ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]以降、『[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]』、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』では[[ヒロイン]]役など、[[声優]]としても演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『[[アテンションプリーズ]]』出演を期に起用された[[日本航空]]「先得割引」キャンペーンでは、[[ボーイング777#777-200（772A）|ボーイング777-200]]の3機体に巨大な[[客室乗務員]]姿が女性芸能人として初めて[[ラッピング広告|ラッピング]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、初舞台となるPiper #8『THE LEFT STUFF』（演劇集団[[Piper]]公演）へ出演、コミカルなキャラを演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]1月1日、『〜感動の神対応バラエティ〜おお！Myゴッド』（フジテレビ系）で初めて司会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、10周年を期に4月以降、芸能活動を継続しながらカリフォルニアへ短期留学する。&lt;br /&gt;
9月11日のイベントに出席し&lt;br /&gt;
留学完了したこと報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季3.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季4.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''家族・本人'''&lt;br /&gt;
* 「相武」という名字は珍しく、よく芸名と間違えられる。&lt;br /&gt;
* [[愛称]]は'''アイブー'''、'''ぶっちぃ'''、'''さきっちょ'''、'''相武ちゃん'''、'''サキサキ'''、'''ぶってぃー'''（親しい友人のみにそう呼ばれている）。&lt;br /&gt;
* ペットは、希少犬の[[ボロニーズ]]（メス）。名前は『みゅー』。2006年9月に飼い始めた。&lt;br /&gt;
* 座右の銘は、地元を離れる際に親友から送られた言葉「幸せの雨が降りますように」である。&lt;br /&gt;
* ファーストキスの年齢は、16歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''家族'''&lt;br /&gt;
* 父親は[[桂小枝]]と、母親は[[間寛平]]の妻と同級生である。&lt;br /&gt;
* 高校2年生の頃にスカウトされ、上京を決心した時、父親から「中学から一緒の友達と卒業できなくていいのか?」と言われ、説得するのに時間がかかったという。&lt;br /&gt;
* 家族と離れて暮らすようになって以来、毎年父親に手編み[[マフラー]]をプレゼントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''特技'''&lt;br /&gt;
* 特技は、[[小学校]]から[[高等学校|高校]]まで続けていた[[シンクロナイズドスイミング]]、[[競泳]]（[[平泳ぎ]]）。水泳で鍛えた身体は[[筋肉質]]だが、[[陸上競技]]は苦手。ただ、持久力には自信を持っている。&lt;br /&gt;
** 競泳（平泳ぎ）は、中学生時代、[[宝塚市]]の大会で1位になったことがある。中学・高校では水泳部で副部長を務め、「鬼の副部長」と呼ばれたが、部員全員の練習メニューを自ら作成して、夏合宿で「死ぬほど苦しい地獄のシゴキ」をする熱血指導ぶりも有名だった。&lt;br /&gt;
** シンクロにおいては、[[オリンピックシンクロナイズドスイミング競技|オリンピック]]で観た[[小谷実可子]]に憧れて小学4年から始め、一時期は選手を目指すほど打ち込み、宝塚市の代表を務めたこともあるが、将来、オリンピックに出場できないことを思うようになり、中学3年生で断念。それ以降は、前述の競泳に打ち込んだ。&lt;br /&gt;
* [[ドラムセット|ドラム]]演奏は、中学生時代に父親の影響で始めている。一部雑誌インタビューの手違いで学園祭でバンドを組み演奏したとされているが、実際は計画止まりであった。2010年8月16日『[[しゃべくり007]]』では高校当時バンド結成しドラムをしていたと語った。2005年に公開された映画『[[ビートキッズ]]』や、2006年に放映された[[明治安田生命保険]]のCM内で、その腕前を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''趣味・嗜好'''&lt;br /&gt;
* 父親が大の[[読売ジャイアンツ]]ファンであるためか、「自分も読売ジャイアンツファン」と公言している。大の[[高校野球]]ファンでもあり、甲子園ガールを務めたことは前記した。&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[読書]]。特に、[[ミステリー小説]]を愛読している。好きな作家は[[宮部みゆき]]、[[恩田陸]]、[[伊坂幸太郎]]など。その他の趣味は[[音楽]]鑑賞、[[料理]]。特に料理は、テレビのバラエティ番組で数々披露しており、[[ぶり大根]]が得意だという。&lt;br /&gt;
* 好きな芸人は、[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]の[[福田充徳]]であるとテレビ番組で公言している。福田とは、何度かテレビで共演を果たしている。 チュートリアルのDVD（チュートリアリズム）も所持している。&lt;br /&gt;
* 自ら[[酒]]好きで[[酒豪]]であると[[自称]]している。お気に入りの店は、[[ダーツ]]バーと[[焼き鳥]]屋。&lt;br /&gt;
* [[B'z]]と[[ボン・ジョヴィ]]、[[SPEED]]のファンである。また2PMのファンであり。&lt;br /&gt;
ライブ見に行った&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
9月12日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
* {{いつ範囲|date=2013年4月|『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に出演した}}際、神社めぐりが好きで、自身の運転で[[長野県]]の[[戸隠神社]]に友人と行った、と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* 男子高校生や男子大学生からの人気が高く、理想のタイプとして選ばれることが多い。「全国一万人大調査 恋人にしたい女性ランキング」では第4位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 2010年4月1日放送分『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』「人見知り芸人」にて、「前回の放送をテレビで見て、自分も人見知りだからすごい共感した」という理由でゲスト出演し、自身の人見知り談を披露している。&lt;br /&gt;
* [[吹石一恵]]とは『[[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]』共演以来の親友である。[[南海キャンディーズ]]の[[山崎静代]]や『[[明日もまた生きていこう]]』で共演した[[比嘉愛未]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* [[坂下千里子]]から妹のようにかわいがられている。&lt;br /&gt;
* 注目する同年代の女優は[[長澤まさみ]]で、運動神経が抜群な最高に華のあるライバルと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季5.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季6.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季7.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
マッサン(2014年10月から2015年3月。NHK田中優子役)&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]] 第7・最終話（2003年8月12日・9月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 早川あつみ 役&lt;br /&gt;
* [[17才夏。]] 第5話「屋上ガールズ」（2003年8月16日、[[ABCテレビ]]） - 初主演・南香織 役&lt;br /&gt;
* [[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 小野原彩 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月19日 - 6月28日、フジテレビ） - 阿川万里 役&lt;br /&gt;
* [[男湯2]]〜ハイジと柔道大会の巻〜（2003年11月8日、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「見知らぬ光景」（2004年1月24日、フジテレビ） - 主演・松本慶子 役&lt;br /&gt;
* [[なつのひかり。]]（2004年2月14日、日本テレビ、シナリオ登竜門大賞受賞作） - 主演・冬柴宏美 役&lt;br /&gt;
* [[劇団演技者。]]「オートマチック」（2004年11月24日 - 12月15日、フジテレビ） - 桜井（先生） 役&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（2005年7月5日 - 9月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢野利絵 役&lt;br /&gt;
* [[どんまい!]]（2005年11月14日 - 12月22日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 主演・里見優 役 （連続ドラマ初主演） &lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)|Happy!]]（2006年4月7日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 主演・海野幸 役&lt;br /&gt;
** Happy!2〜私、先輩のためにガンバリます。〜（2006年12月26日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年4月18日 - 6月27日、フジテレビ） - 若村弥生 役&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜ハワイ・ホノルル編〜（2007年1月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜オーストラリア・シドニー編〜（2008年4月3日、）&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年7月14日 - 9月8日、ABCテレビ・[[テレビ朝日]]共同制作【主演：[[速水もこみち]]】） - 小田切操 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]（2007年1月14日 - 3月18日、TBS） - 万俵二子 役&lt;br /&gt;
* [[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]（2007年7月3日 - 9月11日、関西テレビ） - 藤井彩華 役&lt;br /&gt;
* [[歌姫 (劇作品)#テレビドラマ|歌姫]]（2007年10月12日 - 12月21日、TBS） - 岸田鈴 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[絶対彼氏。#テレビドラマ|絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜]]（2008年4月15日 - 6月24日、フジテレビ） - 井沢梨衣子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
** 絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜 最終章スペシャル（2009年3月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ#〜Love StoriesV〜|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・星丘聡美 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日 - 11月22日、NHK総合ほか、[[大河ドラマ]]） - [[上杉景虎]]の妻・[[清円院|華姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]]（2009年1月6日 - 3月17日、関西テレビ） - 郷田唯衣 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「真夜中の殺人者」（2009年3月30日、フジテレビ系）- 主演・木田亜矢香 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ|ハンサム★スーツ THE TV]]（2009年3月31日、関西テレビ） - 田沢 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] 第3話（2009年6月6日、TBS） - 後藤めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史]]（2009年6月20・21日、テレビ朝日） - 吉崎真由 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月13日 - 9月21日、フジテレビ） - 七海菜月 役&lt;br /&gt;
* [[父よ、あなたはえらかった〜1969年のオヤジと僕]]（2009年11月16日、TBS） - 山田春美 役&lt;br /&gt;
* [[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ、[[松本清張]]生誕100年記念スペシャルドラマ） - 柳田桐子 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]（2010年4月9日 - 11日、フジテレビ） - [[美空ひばり]] 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]] 第3話（2010年7月20日、関西テレビ） - キャバクラ嬢・浅野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[パーフェクト・リポート]]（2010年10月17日 - 12月19日、フジテレビ）- 奥澤緑役&lt;br /&gt;
* [[明日もまた生きていこう]]（2010年10月25日　TBS）- [[バレーボール全日本女子]]代表・[[木村沙織]]役&lt;br /&gt;
* [[告発〜国選弁護人]]（2011年1月 - 3月3日、テレビ朝日）- 佐原鶴子役&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年4月27日 - 6月29日 日本テレビ） - 主演・大場信子役&lt;br /&gt;
* [[ミエルオンナ月子〜真夏の夜のコワーイ話〜]]（2011年8月26日、日本テレビ、[[金曜スーパープライム]]） - 主演・浅丘月子 役&lt;br /&gt;
* [[家政婦のミタ]]（2011年10月12日 - 12月21日、 日本テレビ） - 結城うらら役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第3話（2012年4月30日、フジテレビ） - 来栖奈穂子 役&lt;br /&gt;
2014年1月2日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[リッチマン、プアウーマン]]（2012年7月 - 9月、フジテレビ）- 朝比奈燿子役&lt;br /&gt;
** リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク（2013年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の黒木瞳。]]「黒い母娘」「黒いアカスリ女」（2012年9月9日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
** 黒い十人の黒木瞳。2（2012年12月29日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[おトメさん]]（2013年1月17日 - 3月14日、テレビ朝日）- 水沢李里香役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年)&lt;br /&gt;
1月14日のスッキリ&lt;br /&gt;
で出ることが判明した&lt;br /&gt;
磁石男(2014年6月13日。日本テレビ)ウシ子役&lt;br /&gt;
ラストドクター。(2014年7月から9月。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[茶の味]]（2004年7月17日公開、[[クロックワークス]]） - ホタル 役&lt;br /&gt;
* [[ビートキッズ]]（2005年6月4日公開、[[松竹]]） - ナナオ 役&lt;br /&gt;
* [[メールで届いた物語]]〜mail〜（2005年、[[東映ビデオ]]） - 主演・谷村理沙 役&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ#2006年版|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]（2006年3月11日公開、[[角川映画 (企業)|角川ヘラルド映画]]） - テイル 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2007年3月10日公開、[[東宝]]） - 満月美夜子 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日公開、東宝） - レミ・アルタワ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝） - 井ノ原小梅 役&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年8月21日公開、[[アスミック・エース エンタテインメント]]） - 主演・真山杉奈 役&lt;br /&gt;
* [[恋するナポリタン 〜世界で一番おいしい愛され方〜]]（2010年9月11日公開、[[日活]]） - 佐藤瑠璃 役&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日公開【関西は4月23日先行公開】、東宝） - マユミ 役 ※友情出演&lt;br /&gt;
* FLY!〜平凡なキセキ〜（2012年3月10日公開、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]） - 高崎ななみ 役&lt;br /&gt;
* [[リンカーン/秘密の書]]（2012年11月1日公開、[[20世紀フォックス]]） - メアリー・トッド・リンカーン 役 ※声の出演、日本語版吹き替え&lt;br /&gt;
* [[カノジョは嘘を愛しすぎてる#映画|カノジョは嘘を愛しすぎてる]]（2013年12月公開予定） - 茉莉 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートフィルム ===&lt;br /&gt;
* short cakes（2003年、BOOK C@fe short Films） - 主演・ナナ役&lt;br /&gt;
* 点描のしくみ Queen of Hearts（2012年製作、クロックワークス） - 鹿島奈々子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
* ミスタードーナツ リッチドーナツ スペシャルサイト「聞いてないよ!? ザ・ムービー」（2007年8月 - 10月、ダスキン）&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]「どしゃぶりの女」（2010年3月、[[BeeTV]]）&lt;br /&gt;
* デス・ゲーム・パーク（2010年4月20日 - 、BeeTV）&lt;br /&gt;
* [[サヨナラの恋]]（2010年10月1日 - 、BeeTV）- 主演・神崎瀬菜 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
高校野球宣伝。2014年5月8日のダウンタウンで放送された&lt;br /&gt;
* '''[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]''' 『[[アキュビュー|2ウィーク アキュビュー]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[サントリー]]''' 『[[C.C.レモン]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[江崎グリコ]]'''（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** 『[[ビスコ (菓子)|ビスコ]]』（2003年）&lt;br /&gt;
** 『ほわわ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]』（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 『[[パピコ]]』（2007年）([[山崎静代]]と共演)&lt;br /&gt;
* '''[[ダスキン]]''' 『[[ミスタードーナツ]]』（2004年4月 -）&lt;br /&gt;
** 「バイト 篇」（2004年 - 2006年） （[[タカアンドトシ]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「隣の住人 篇」（2006年） （[[玉木宏]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「会議室 篇」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[NTTコミュニケーションズ]]''' 『[[OCN]]』（2004年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* '''[[花王]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ビオレ]] さらさらパウダーシート』（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ さらさらUVパーフェクトフェイスミルク』（2006年）&lt;br /&gt;
** 『メンズビオレ』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ソフィーナ]] [[AUBE_(化粧品)|オーブ]] クチュール』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ マシュマロホイップ』（2009年）&lt;br /&gt;
* '''[[パイロットコーポレーション]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 博士と助手シリーズ 研究室 篇（2004年）&lt;br /&gt;
** 『ネオックス・イーノ』 さよなら先生 篇（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** 『フリクション』 消す人 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ラテ』 ケータイ広告 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『アクロボール』サイン篇（2009年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[オートバックスセブン]]'''（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本中央競馬会|JRA 日本中央競馬会]]''' 北海道シリーズ（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[明治安田生命保険]]''' 『ライフアカウント L.A. Double』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空]]'''（2006年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL国内線運賃　先得割引（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** JAL九州キャンペーン2007（2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2007（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL麗らか四国キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL夏休み家族のスマイルキャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL東京キャンペーン「TOKYO JAL 2007 - '08」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL北海道WINTERキャンペーン2008（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2008（2008年）&lt;br /&gt;
* '''[[アットホーム]]''' 企業イメージ・キャラクター（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『[[アクエリアス]]・ビタミンガード』（2007年）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ 篇」（2007年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 「太陽を怖がるヒト 篇」（2007年7月 - 9月）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ2007 篇」（2007年11月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会]]''' [[NHK衛星第一テレビジョン|NHK BS-1]]キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]''' アルバイト求人メディア『[[An (雑誌)|an]]』（2007年7月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本民間放送連盟]]''' 「[[CMのCMキャンペーン]]」（2007年8月）&lt;br /&gt;
* '''[[麒麟麦酒]]''' 『麒麟ZERO』（2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[味の素]]''' （2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「味の素KKの基本だし」（2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「やさしお」（[[中村雅俊]]と共演）（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[青山商事]]'''『洋服の青山』（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ロート製薬]]'''「ロートCキューブ クリアフラッシュAL」（2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[任天堂]]'''「[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]」（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]''' 『アサヒ ブルーラベル』（2011年7月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ケイ・オプティコム]]'''　『eoスマートリンク』 （2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[グラクソ・スミスクライン]]''' 『子宮頸がん予防』（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[SMBCコンシューマーファイナンス ]]''' 『もっと！サービス向上委員会』（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[〜感動の神対応バラエティ〜おお!Myゴッド]]（2013年1月1日、フジテレビ） - 司会初挑戦。[[有吉弘行]]と務めた。&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月12日。2014年8月8日。VTR出演)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月15日、VTR出演)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年11月26日、トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、(2013年12月1日、フジテレビ、同上)&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月17日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月14日、6月12日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月11日の各ワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年4月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民。ダウンタウン(2014年5月8日読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラマチック競馬_(北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]（2006年、[[北海道文化放送]]） - [[函館スプリントステークス]]開催日にはプレゼンターも務めた。&lt;br /&gt;
* [[北京オリンピック]]（2008年、フジテレビ） - [[古田敦也]]とのコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「ミステリーロマン 古代エジプト」（2009年12月25日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* アシタノチカラ（2011年1月17日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* 動物園の故郷からのメッセージ〜旭山動物園プレミアム〜（2011年2月20日、TBS） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* BSジャパンドキュメンタリーシリーズ企画「相武紗季 アース・ダイアログ〜世界遺産からのメッセージ〜」（2012年7月 - 、[[BSジャパン]]） - 旅人&lt;br /&gt;
** 第1集 天空の都市 マチュピチュの謎（2012年7月7日）&lt;br /&gt;
** 第2集 世界最大の滝 イグアス（2012年10月6日）&lt;br /&gt;
* トキ誕生〜36年ぶりの奇跡を支えた男たち〜（2012年8月15日、NHK総合） - 語り&lt;br /&gt;
* シンサイミライ学校「楽しく!真剣に!学ぼうBOSAI」（2012年、[[NHK Eテレ|NHK教育テレビジョン]]） - プレゼンター&lt;br /&gt;
* 岩合光昭の世界ネコ歩き（2012年 - ） - 語り&lt;br /&gt;
** 岩合光昭の世界ネコ歩き総集編〜地中海のネコ〜（[[NHK-BSプレミアム]]、2013年1月5日）&lt;br /&gt;
* [[にっぽん紀行]] 2013春「漁師オヤジの冬休み〜[[北海道]]・[[宗谷岬]]〜」 （NHK総合、2013年3月21日） - 案内役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[歌謡チャリティーコンサート]]（2012年11月27日、NHK総合） - 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[Piper]]『THE LEFT STUFF』（2010年4月 - 5月、[[本多劇場]]他）&lt;br /&gt;
* 『PRESS 〜プレス〜』（2012年2月 - 3月、[[シアターコクーン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*「2004春・[[週刊ヤングサンデー]]DVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「2004夏・週刊ヤングサンデーDVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「週刊ヤングサンデーシュープリームDVD　相武紗季」（2005年、応募者全員サービス・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスター ===&lt;br /&gt;
* '''[[厚生労働省]]''' [[労働保険]]啓発ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[コンバース]]'''（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[警視庁]]'''「平成21年 春の全国交通安全運動」啓発ポスター（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドラッグオンドラグーン2 封印の紅、背徳の黒]]（2005年、[[スクウェア・エニックス]]） - 女騎士・エリス 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と魔神の笛]]（2009年、[[レベルファイブ]]） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と奇跡の仮面]]（2011年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と超文明Aの遺産]]（2013年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]「もこみちくんと紗季ちゃんだ! ジーンと感動する話」（2006年6月30日、テレビ朝日）ゲスト出演 - 相武紗季 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽PV ===&lt;br /&gt;
* [[HUNGRY DAYS]]「喜怒哀楽」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[相武紗季のハッピータイム!]]（2006年10月 - 2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - 『[[あべこうじのポッドキャスト番長]]』内のコーナー「すっぴん番長」水曜日担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* water piece（2004年、[[ワニブックス]] ISBN 4-8470-2802-3）&lt;br /&gt;
* 10代〜AIBU LOVE LIVE FILE〜（2005年、[[集英社]]・『[[週刊プレイボーイ]]』特別編集 ISBN 4-08-907003-1）&lt;br /&gt;
* surf trip（2007年、集英社・『[[週刊ヤングジャンプ]]』特別編集 ISBN 4-08-780475-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 相武紗季2005年カレンダー（2004年12月10日、トライエックス ISBN 4-7774-1027-7）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2006年カレンダー（2005年10月24日、トライエックス ISBN 4-7774-2012-4）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2007年カレンダー（2006年9月21日、トライエックス ISBN 4-7774-3007-3）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2008年カレンダー（2007年10月5日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2009年カレンダー（2008年10月4日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2010年カレンダー（2009年10月、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2011年カレンダー（2010年10月、トライエックス／2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように（[[玄光社]]『[[CM NOW]]』）&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように2（玄光社『CM NOW』）&lt;br /&gt;
* ハッピーデイズ（[[角川マガジンズ]]『[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* 華麗なる日々（[[角川書店]]『ザテレビジョン』）※2007年3月をもって終了&lt;br /&gt;
* サキマワリ（[[東京ニュース通信社]]『[[週刊TVガイド]]』2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
*フォトエッセイ「幸せの雨が降りますように」（2008年、玄光社『CM NOW』特別編集）&lt;br /&gt;
*オールスタイルブック「フタマワリサキマワリ」（2009年、東京ニュース通信社『週刊TVガイド』特別編集）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[宝塚歌劇団卒業生]]（母）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.box-corporation.com/saki_aibu/}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ai_bu|Saki Aibu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ボックスコーポレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいふ さき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボックスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=244363</id>
		<title>木下優樹菜</title>
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				<updated>2014-08-08T01:04:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朴優樹菜.jpg|thumb||300px|木下優樹菜こと朴　優樹菜]]&lt;br /&gt;
'''木下 優樹菜'''（きのした ゆきな、本名は藤本(旧姓本名は朴・通名は木下)優樹菜、{{和暦|1987}}[[12月4日]] - ）は[[日本]]の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。愛称はユッキーナ。血液型A型、出身地は[[東京都]][[葛飾区]]。身長=168、体重=54、バスト=88、ウエスト=58、ヒップ=86、カップ=Dである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手グループ[[Pabo]]・[[アラジン (ユニット)|アラジン]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[プラチナムプロダクション]]。[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[葛飾区立葛美中学校]]、[[渋谷高等学院]]（[[サポート校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
東京都葛飾区で[[自営業]]を営む家&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[7月20日]]の『[[ラジかるッ]]』より。2007年[[12月15日]]の『[[バニラ気分!]]』や2007年[[12月29日]]の『[[出没!アド街ック天国]]』では、実家は昔「太鼓番」という[[中華料理]]屋で、場所は[[森川由加里]]の実家そば。高校時代の[[なぎら健壱]]が常連客だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、3人姉妹の末っ子として生まれる。東京の[[下町]]で生まれ育ち、[[江戸っ子]]気質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前、好きだった[[安室奈美恵]]に憧れてアクターズオーディションや、13歳時の{{和暦|2001}}に行われた[[モーニング娘。]]第5期[[オーディション]]『[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]』で最終選考の9人に残るが、メンバーにはなれなかった。落選理由は「協調性のなさ」。また、この時、ソロの話もあったということである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月12日、『[[レコ☆HITS!|レコ★Hits!ギラつきMAX 1時間SP]]』（日本テレビ系）のオープニングでの[[つんく|つんく♂]]の発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、この挫折が[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]の道へと走ったきっかけであることも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元ヤンキーであることはテレビ番組などで自ら公言しており、中学時代には副[[番長#番長（少年）|番長]]を務めていた。1対1、いわゆる「[[タイマン]]」で[[トーナメント方式|トーナメント]]を勝ち上がり、優勝すると番長になれるという[[ローカルルール]]のもとで番長決定戦が行われたが、本人は決勝で負けたために副番長となった（詳しくは後述）。試合は葛飾区立水元中央公園（「タイマン公園」と呼んでいた）で行われ、制する審判員役もいたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月23日]]放送『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、{{和暦|2008}}3月31日の同番組でも特技は「タイマン」と発言していた。そして、2008年12月7日放送『[[サンデージャポン]]（TBS系）』の神田うのデザインのドレスのモデルを勤めた際、スタッフから、「今までの人生で一番熱くなったことは?」と質問されたのに対しても「中学校のときの『タイマン』」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和暦|2006}}に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]され&amp;lt;ref&amp;gt;なお、スカウトされる前は[[109 (商業施設)|109]]でショップ店員をしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の芸能事務所に所属し、翌{{和暦|2007}}、[[三愛水着イメージガール]]に抜擢。スポンサーモデルを勤める傍ら、[[グラビアモデル|グラビア]]方面でも活動するようになる。また[[体育会系]][[ノリ]]の潔い[[おバカタレント]]として[[バラエティ番組]]に取り上げられるようになった。とくに、後述する『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でレギュラー解答者となり知名度を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から[[集英社]]の[[ファッション雑誌]]『[[PINKY]]』における3か月間の実習モデルを経て5月号をもって[[専属モデル]]になる。同年5月から『[[ハチワンダイバー#テレビドラマ|ハチワンダイバー]]』で女優デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=渡辺圭|publisher=毎日新聞|url=http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080429_2/|title=木下優樹菜：「バカでもできるぞ」 ドラマ「ハチワンダイバー」で女優デビュー（まんたんウェブ） - 毎日jp（毎日新聞）|date=2008-04-29|accessdate=2008-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、連続ドラマでレギュラー・ゲスト出演したり、単発ドラマにも出演したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「ゆきな」や「ゆき」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南明奈]]が『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』に初出演した際、[[司会]]の[[島田紳助]]が南のことを特別扱いするのが面白くなく、ふてくされた木下が対抗意識を抱き、南の愛称「アッキーナ」をもじって自分のことを「ユッキーナ、ユッキーナ」と叫び、それ以降番組内のみならず芸能ニュースなどでも「ユッキーナ」と呼ばれることが多くなった。なお、「ユッキーナ」という愛称自体はそれ以前にファースト[[DVD]]『裸足のマーメイド』発売イベントの際にイベントMCとファンの相談によって決まったものであるが、同じ日に南とイベントがバッティングしたため、それに対抗して付いたものとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itopix.jp/2007_06/yukina_kinoshita/index.shtml 木下優樹菜、ニックネームは急遽“ユッキーナ”に決定! その1st.DVDは元気&amp;amp;セクシーで迫る!! / アイトピックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、テレビ番組などでは前記の方を言うことが多い。その後、南も『ヘキサゴン』でレギュラー出演するようになりお互い親交を深め、2009年[[1月21日]]放送分の『[[レコ☆HITS!]]』で[[フィーチャリング]]の話題となった際「アッキーナとフィーチャリングしたい」と語った。また、南も自身のブログで憧れのタレントの一人に木下の名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、『PINKY』との専属モデル契約や女優デビューをしたことで、デビュー当初の潔い姿勢や喧嘩っ早いイメージを見せ難くなっていると告白している。また、「PINKY」絡みでは紳助との共演の際には「（載ってるの）ヤンキー?」と質問されると、「PINKY!」と返すのが定番となっている。また、「チョリース」（もしくは「チョリッス」）という言葉をさまざまな番組で使用しており、「チョリース」はギャルなど若者の間で流行し、2008年[[新語・流行語大賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の[[バレンタインデー]]での「逆チョコ」について「女の子にとって重要な出来事なので（逆チョコを）貰うのは絶対に嫌だ」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[矢沢永吉]]に会い、矢沢と同じ成り上がりであることを伝えることが夢だと言う。女性アーティストでは「安室奈美恵が憧れ」と語っている。&lt;br /&gt;
メロンが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月26日のPONで&lt;br /&gt;
語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月に『クイズ!ヘキサゴンII』で共演している[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]との交際が報道され、同年6月7日放送の『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』内で藤本は木下と交際していることを明言した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/movie/66788/ FUJIWARA・藤本敏史、木下優樹菜と交際宣言　『付き合ってますよ!チョリース!』]」[[オリコン#ポータルサイト|ORICON STYLE]] 2009年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に、木下も交際を認めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://beauty.oricon.co.jp/news/67523/full/ ユッキーナも交際宣言 フジモンと「順調です」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後2010年8月に入籍した。&lt;br /&gt;
その後2012年8月6日に出産した&lt;br /&gt;
ツィッターに料理の&lt;br /&gt;
事書いたら炎上してしまった&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日の超報道で取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
初出演は2007年[[2月21日]]放送分。事務所の先輩である[[若槻千夏]]と共に出演。「電撃4択クイズ どっちカニ〜!?」では通常女性出演者は一部芸人を除いて免除される臀部への電流を自ら希望し、「行列 早抜け!リレークイズ」でも珍解答を連発するなどし、以降「おバカさん」として準レギュラーに定着。その後[[里田まい]]、[[つるの剛士]]、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]と「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり[[おバカタレント|おバカキャラ]]としてバラエティへの出演が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンを乱暴に叩きがちなのが特徴で、司会の島田紳助に怒られたこともある。このほかクイズ以外でも珍行動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じおバカキャラの準レギュラー里田、スザンヌとともに[[音楽ユニット|ユニット]]を結成し夏の[[キャンペーン]]ソング『[[恋のヘキサゴン]]』を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が「[[Pabo]]」と発表され、同年[[9月26日]]に[[シングル]]が発売された。その後につるの、上地、野久保のユニット「[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]」と合体し「[[アラジン (ユニット)|アラジン]]」として2008年[[7月30日]]に『[[陽は、また昇る]]』が発売された。その後2008年9月17日放送で『[[天下無敵の一発屋2008]]』を発表（Paboは[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]として参加）、2008年10月8日放送でPaboとしての2曲目である『[[グリーンフラッシュ伝説]]』を発表した。2009年7月25日放送分で木下をメインとした曲が2枚目のヘキサゴンアルバムに収録する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[4月18日]]放送分の「予選ペーパーテスト」では若槻に負けて最下位となり若槻に負けた唯一の人物となるが、2007年[[11月28日]]放送分では20点、12位と自己最高点を記録し初の中位入りを果たした。2008年[[5月21日]]放送分では最下位となり、以後上地や里田、[[misono]]などと最下位争いの常連となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた「[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII ヒットパレード』]]」のソロ曲では憧れの安室の「[[Don't wanna cry]]」を歌い、2008年[[10月23日]]放送分の『[[5LDK]]』でその時の舞台裏の様子などが一部放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は自身がレギュラー出演する『[[みんなのウマ倶楽部]]』と収録日が被っているため、他の「おバカ6人組」のメンバーより出演数は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の番組でのエピソード ===&lt;br /&gt;
* スザンヌ、[[ギャル曽根]]、[[青山テルマ]]、[[佐々木希]]とは、自他ともに認める親友。その他にも『[[ヘキサゴンファミリー]]』やドラマ『[[ハチワンダイバー]]』の共演者達とも仲が良い。また[[加藤ミリヤ]]、[[Perfume]]など、2008年話題となった有名な歌手とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 素人時代（当時15歳）には『[[SMAP×SMAP]]』内の「ヒーコのファッションチェック」に出演したこともある。また幼少時代にポンキッキに出たことがある。このことは2009年12月22日の笑っていいともで語っていた。&lt;br /&gt;
* 2007年1月に、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の『[[脳内活性!クイズファクトリー]]』の新春スペシャルに出演し「アホカワクイーン」に輝いている。&lt;br /&gt;
* [[第一種運転免許|普通自動車第一種運転免許]]の[[学科試験|筆記試験]]を26回受け、かつすべて落ちていたことを、2007年[[5月11日]]放送の『[[Goro's Bar]]』でコメントした。この落ちた回数はその[[指定自動車教習所|教習所]]の過去最高記録と言われている。さらに『Ameba番長』『[[ダウンタウンDX]]』等複数の番組で、その後、教習期限を過ぎてしまい、結局[[仮運転免許|仮免]]も取れずに終わってしまったことを発言していた。2008年[[7月31日]]の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では「矢沢永吉に会う夢の次の夢」と免許取得への熱望を語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月13日]]放送の『[[「ぷっ」すま]]』の「ぶっつけ本番!ハイスクール」で[[珠算]]（1桁の数の計算）を、[[そろばん]]の位を無視して珠を1つ1つはじきながら計算し、答えて、かつ正解した。そのとき「そろばん史上の革命」と言われた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月22日]]放送の『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』の「ムカツク女」というお題に対し、'''効果音をつける女'''について「見たら殴りたくなる」などと発言。また、[[西川史子]]の「ムカツク女」'''バカブームで人気になった女性タレント'''（出演者では、[[宮崎宣子]]、里田まい、そして木下、VTRではスザンヌ）の際「バカは努力しないでテレビに出られる」と罵られたことで里田らと反論、西川の顔は'''中の下'''と評した。さらに。里田の「ムカツク女」を耳打ちで聞く際、何故か耳ではなく口を向けて[[明石家さんま]]に注意され。結局、聞いても全く話を理解出来ておらず、[[木村拓哉]]に「時間を返せ!」と激怒された。後に木下は、木村とドラマ『[[MR.BRAIN]]』で共演することとなる。&lt;br /&gt;
* 2008年6月8日に、[[中央競馬]][[重賞]][[競馬の競走|競走]]「[[安田記念]]」の[[ファンファーレ]]演奏に[[駒澤大学]][[吹奏楽部]]とともにゲスト参加した。また、翌年の2009年6月7日の同レースでもファンファーレ演奏に参加した（前年は[[トロンボーン]]、翌年は[[スネアドラム]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年12月7日の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、有名人ポケモンだいすきクラブコーナー内で出演し、自身が小学生のときに[[ポケットモンスター|ポケモン]]がブームであり、自分も好きであったことを話した。そして「ポケモンいえるかな?」を途中まで歌い（[[オニドリル]]をオニコイルと間違えた）、カラオケで[[めざせポケモンマスター]]を歌うこともあるとも話した。また、[[みんなのポケモン牧場]]にも、当時好きだった[[ニャース]]を連れ、[[Mii]]として期間限定で登場した。&lt;br /&gt;
また2011年11月27日の読売新聞でもポケモンの事語っていた。&lt;br /&gt;
* [[漫画]]は『[[ドロップ (小説)|ドロップ]]』や『[[カメレオン (漫画)|カメレオン]]』など、[[ヤンキー漫画]]ばかり愛読しているため、漫画に関しては、同年代の女性とはほとんど会話が合わないという&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;2008年9月21日の『[[おしゃれイズム]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代のエピソードなど ===&lt;br /&gt;
* [[中学校]]1年の試験で、'''面倒くさい'''という理由で優樹菜という[[名前]]をすべて[[平仮名]]で書いたらすべて0点になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月16日放送『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学2年生のときに第5期モーニング娘。のオーディションを受けたことは前記した。自分はモーニング娘。に入ることなど考えてもなかったが、同学年の喋ったこともない男の子に「オーディションに行って下さい」と言われ、その場では断ったがヤンキー仲間からも勧められたので受けた。この時は[[家出]]中であった。最終審査の9人に残り、その時一緒だった[[高橋愛]]とはオーディション後も友達付き合いをしている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月9日、『踊る!さんま御殿!!』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また2013年5月25日の極上空間でも共演しオーディションの話した&lt;br /&gt;
高橋愛がご成婚発表した時にも&lt;br /&gt;
コメントした&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月22日のYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
ちなみに2008年12月21日放送のサンデージャポンのインタビューでミニモニ。のファンである事を発表した。&lt;br /&gt;
* 高校生のとき、家で寝ていると[[宇宙人]]が登場しその宇宙人が乗ってきた[[未確認飛行物体|UFO]]に乗り[[火星]]の宇宙人の住家に連れて行かれた。「人間が原因で[[地球環境問題|地球の環境が悪化している]]ので何とかしてほしい」と頼まれ、気が付くと家にいたことがあると語っている。なお、この話を姉に話したところ、背中に宇宙人の手の跡らしきものがあったため、「その話、マジっぽくね?」と返されたという。このエピソードは2007年[[9月28日]]放送の『[[ライオンのごきげんよう]]』や、2008年1月3日放送の『ダウンタウンDX』スペシャルで披露した。共演者らは「なぜそのような重要な問題を、[[政治家]]でなくお前に話したんだろうね?」「（この話を信じた）お前の姉ちゃんも凄いな」と呆れられていた。&lt;br /&gt;
* 『[[女猿]]』のオーディションで最終選考まで進出しながら落選したということを2007年[[10月25日]]放送分の『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）で明かし、司会を務めている[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]に「お久しぶりです」と挨拶をした。その後の2008年7月31日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』での「食わず嫌い」では当時のオーディションの映像とそのときに送った写真を石橋によって公開された。&lt;br /&gt;
* 上記のモーニング娘。オーディションを受けたときはすでに「魔鈍那鬼羅連」（マドンナキラレン）というヤンキーチームで副番長をやっていた。副番長になったのは、「タイマン公園」でタイマントーナメントが行われ、決勝で股間を蹴られてやる気がなくなって負けたからであるとのこと。高校進学とともにヤンキーを脱し、お嬢様系になるも&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月7日、『[[ウチくる!?]]SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;、付き合った彼氏の影響で結局は[[ギャル]]に転身した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年8月28日、『Goro's Bar』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== キャンペーンガール ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
* 2008年[[キグナス石油]]イメージガール&lt;br /&gt;
* 2008年[[ウェッズ|weds]]キャンペーンガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[八十二銀行]]インターネットバンキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[PINKY]] 専属モデル（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[みんなのウマ倶楽部]]（2008年1月12日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（2009年1月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 司会（MC）&lt;br /&gt;
* [[Goroプレゼンツ マイ・フェア・レディ]]（2009年4月8日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
モニタリング(2012年から。)TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年2月21日 - 、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2008年5月5日 - 、[[毎日放送]]系） - 2回目の出演ではゲストとして出演。&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]（2007年3月14日 - 2008年3月19日、毎日放送系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]（2007年10月27日 - 2008年3月29日、[[テレビ朝日]]系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2012年から2014年)フジテレビ&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
Q様、(2013年12月9日。テレビ朝日)夫婦、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月13日日本テレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月21日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2014年7月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月16日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年7月21日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド(2014年8月8日。テレビ朝日)坪井千夏の話題でコメント放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月8日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月3日 - 2008年7月19日、フジテレビ系）- 月島みさき役&lt;br /&gt;
* [[おせん]]（2008年5月27日、日本テレビ系）- カオリ役（第六話）&lt;br /&gt;
* [[お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件]]（2008年8月6日、フジテレビ系）- 本人役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2008]]「着信履歴」（2008年8月26日、フジテレビ系） - 本人役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月23日 - 2009年7月11日、TBS系） - 清掃のお姉さん役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2009年8月15日、TBS系） - 地元のヤンキー役（第3話）&lt;br /&gt;
'''CM'''&lt;br /&gt;
* [[NINJA GAIDEN 2]] （[[テクモ]]）&lt;br /&gt;
* [[きのこの山]]・[[たけのこの里]]・[[果汁グミ]]・ミルクチョコレート （[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「Yukata☆Magic &amp;amp; Mizugi☆Magic」&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]&lt;br /&gt;
* ベネゼル&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|クラシエ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[HOME MADE 家族]]「[[YOU 〜あなたがそばにいる幸せ〜]]」（2009年）&lt;br /&gt;
九州男窓の外の日曜日。2014年4月22日の朝ちゃんとと凡とエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀少年]]（2008年）- 渋谷のギャルの1人 役&lt;br /&gt;
*[[ペンギンの問題#劇場版|劇場版ペンギンの問題 幸せの青い鳥でごペンなさい]]（2009年） - ユッキース 役（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ヘキサな二人]]（2008年2月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* Ameba番長 - レギュラーアシスタントで先輩の[[愛川ゆず季]]の代理を務める。&lt;br /&gt;
* [http://www.jra.go.jp/2008kyjc/index.html 「木下優樹菜のジャパンカップへユッキーナ!」] [[ジャパンカップ]]までの期間中[[競馬]]の楽しみ方などをPRする。&lt;br /&gt;
* KOI☆AGE 〜恋するアゲハ〜（[[Bee TV]]）嬢月影聖羅 役で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 裸足のマーメイド（2007年5月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 青空ガール（2007年11月22日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『Yukina』（2007年8月25日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-484704035-1&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『ワカンナイ』（2008年3月7日、[[スコラマガジン]]）ISBN 978-4902307030&lt;br /&gt;
ユキナ飯。(2014年7月18日)7月4日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* プラチナム オフィシャル カードコレクション（2007年10月13日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[Pabo]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場|みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版]]（おきゃくさまとして、手持ちの[[ニャース]]と[[ビッパ]]を交換依頼という設定で登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kinoshita-yukina.syncl.jp/ オフィシャルサイト] - 公式サイト ファンクラブサイト（有料会員のみブログ視聴可能）併設&lt;br /&gt;
* [http://ptptpt.jp/ ぴ写っ!プラチナム] - 公式携帯サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{三愛水着イメージガール}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きのした ゆきな}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮系日本人の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=244360</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=244360"/>
				<updated>2014-08-08T00:34:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 単発出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=244359</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=244359"/>
				<updated>2014-08-08T00:32:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* レギュラー出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-08-07T23:08:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=244355</id>
		<title>米倉涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=244355"/>
				<updated>2014-08-07T22:55:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された。8月5日に会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕時代(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=244354</id>
		<title>木下優樹菜</title>
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				<updated>2014-08-07T22:53:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朴優樹菜.jpg|thumb||300px|木下優樹菜こと朴　優樹菜]]&lt;br /&gt;
'''木下 優樹菜'''（きのした ゆきな、本名は藤本(旧姓本名は朴・通名は木下)優樹菜、{{和暦|1987}}[[12月4日]] - ）は[[日本]]の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。愛称はユッキーナ。血液型A型、出身地は[[東京都]][[葛飾区]]。身長=168、体重=54、バスト=88、ウエスト=58、ヒップ=86、カップ=Dである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手グループ[[Pabo]]・[[アラジン (ユニット)|アラジン]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[プラチナムプロダクション]]。[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[葛飾区立葛美中学校]]、[[渋谷高等学院]]（[[サポート校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
東京都葛飾区で[[自営業]]を営む家&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[7月20日]]の『[[ラジかるッ]]』より。2007年[[12月15日]]の『[[バニラ気分!]]』や2007年[[12月29日]]の『[[出没!アド街ック天国]]』では、実家は昔「太鼓番」という[[中華料理]]屋で、場所は[[森川由加里]]の実家そば。高校時代の[[なぎら健壱]]が常連客だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、3人姉妹の末っ子として生まれる。東京の[[下町]]で生まれ育ち、[[江戸っ子]]気質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前、好きだった[[安室奈美恵]]に憧れてアクターズオーディションや、13歳時の{{和暦|2001}}に行われた[[モーニング娘。]]第5期[[オーディション]]『[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]』で最終選考の9人に残るが、メンバーにはなれなかった。落選理由は「協調性のなさ」。また、この時、ソロの話もあったということである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月12日、『[[レコ☆HITS!|レコ★Hits!ギラつきMAX 1時間SP]]』（日本テレビ系）のオープニングでの[[つんく|つんく♂]]の発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、この挫折が[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]の道へと走ったきっかけであることも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元ヤンキーであることはテレビ番組などで自ら公言しており、中学時代には副[[番長#番長（少年）|番長]]を務めていた。1対1、いわゆる「[[タイマン]]」で[[トーナメント方式|トーナメント]]を勝ち上がり、優勝すると番長になれるという[[ローカルルール]]のもとで番長決定戦が行われたが、本人は決勝で負けたために副番長となった（詳しくは後述）。試合は葛飾区立水元中央公園（「タイマン公園」と呼んでいた）で行われ、制する審判員役もいたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月23日]]放送『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、{{和暦|2008}}3月31日の同番組でも特技は「タイマン」と発言していた。そして、2008年12月7日放送『[[サンデージャポン]]（TBS系）』の神田うのデザインのドレスのモデルを勤めた際、スタッフから、「今までの人生で一番熱くなったことは?」と質問されたのに対しても「中学校のときの『タイマン』」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和暦|2006}}に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]され&amp;lt;ref&amp;gt;なお、スカウトされる前は[[109 (商業施設)|109]]でショップ店員をしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の芸能事務所に所属し、翌{{和暦|2007}}、[[三愛水着イメージガール]]に抜擢。スポンサーモデルを勤める傍ら、[[グラビアモデル|グラビア]]方面でも活動するようになる。また[[体育会系]][[ノリ]]の潔い[[おバカタレント]]として[[バラエティ番組]]に取り上げられるようになった。とくに、後述する『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でレギュラー解答者となり知名度を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から[[集英社]]の[[ファッション雑誌]]『[[PINKY]]』における3か月間の実習モデルを経て5月号をもって[[専属モデル]]になる。同年5月から『[[ハチワンダイバー#テレビドラマ|ハチワンダイバー]]』で女優デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=渡辺圭|publisher=毎日新聞|url=http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080429_2/|title=木下優樹菜：「バカでもできるぞ」 ドラマ「ハチワンダイバー」で女優デビュー（まんたんウェブ） - 毎日jp（毎日新聞）|date=2008-04-29|accessdate=2008-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、連続ドラマでレギュラー・ゲスト出演したり、単発ドラマにも出演したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「ゆきな」や「ゆき」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南明奈]]が『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』に初出演した際、[[司会]]の[[島田紳助]]が南のことを特別扱いするのが面白くなく、ふてくされた木下が対抗意識を抱き、南の愛称「アッキーナ」をもじって自分のことを「ユッキーナ、ユッキーナ」と叫び、それ以降番組内のみならず芸能ニュースなどでも「ユッキーナ」と呼ばれることが多くなった。なお、「ユッキーナ」という愛称自体はそれ以前にファースト[[DVD]]『裸足のマーメイド』発売イベントの際にイベントMCとファンの相談によって決まったものであるが、同じ日に南とイベントがバッティングしたため、それに対抗して付いたものとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itopix.jp/2007_06/yukina_kinoshita/index.shtml 木下優樹菜、ニックネームは急遽“ユッキーナ”に決定! その1st.DVDは元気&amp;amp;セクシーで迫る!! / アイトピックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、テレビ番組などでは前記の方を言うことが多い。その後、南も『ヘキサゴン』でレギュラー出演するようになりお互い親交を深め、2009年[[1月21日]]放送分の『[[レコ☆HITS!]]』で[[フィーチャリング]]の話題となった際「アッキーナとフィーチャリングしたい」と語った。また、南も自身のブログで憧れのタレントの一人に木下の名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、『PINKY』との専属モデル契約や女優デビューをしたことで、デビュー当初の潔い姿勢や喧嘩っ早いイメージを見せ難くなっていると告白している。また、「PINKY」絡みでは紳助との共演の際には「（載ってるの）ヤンキー?」と質問されると、「PINKY!」と返すのが定番となっている。また、「チョリース」（もしくは「チョリッス」）という言葉をさまざまな番組で使用しており、「チョリース」はギャルなど若者の間で流行し、2008年[[新語・流行語大賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の[[バレンタインデー]]での「逆チョコ」について「女の子にとって重要な出来事なので（逆チョコを）貰うのは絶対に嫌だ」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[矢沢永吉]]に会い、矢沢と同じ成り上がりであることを伝えることが夢だと言う。女性アーティストでは「安室奈美恵が憧れ」と語っている。&lt;br /&gt;
メロンが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月26日のPONで&lt;br /&gt;
語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月に『クイズ!ヘキサゴンII』で共演している[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]との交際が報道され、同年6月7日放送の『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』内で藤本は木下と交際していることを明言した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/movie/66788/ FUJIWARA・藤本敏史、木下優樹菜と交際宣言　『付き合ってますよ!チョリース!』]」[[オリコン#ポータルサイト|ORICON STYLE]] 2009年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に、木下も交際を認めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://beauty.oricon.co.jp/news/67523/full/ ユッキーナも交際宣言 フジモンと「順調です」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後2010年8月に入籍した。&lt;br /&gt;
その後2012年8月6日に出産した&lt;br /&gt;
ツィッターに料理の&lt;br /&gt;
事書いたら炎上してしまった&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日の超報道で取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
初出演は2007年[[2月21日]]放送分。事務所の先輩である[[若槻千夏]]と共に出演。「電撃4択クイズ どっちカニ〜!?」では通常女性出演者は一部芸人を除いて免除される臀部への電流を自ら希望し、「行列 早抜け!リレークイズ」でも珍解答を連発するなどし、以降「おバカさん」として準レギュラーに定着。その後[[里田まい]]、[[つるの剛士]]、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]と「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり[[おバカタレント|おバカキャラ]]としてバラエティへの出演が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンを乱暴に叩きがちなのが特徴で、司会の島田紳助に怒られたこともある。このほかクイズ以外でも珍行動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じおバカキャラの準レギュラー里田、スザンヌとともに[[音楽ユニット|ユニット]]を結成し夏の[[キャンペーン]]ソング『[[恋のヘキサゴン]]』を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が「[[Pabo]]」と発表され、同年[[9月26日]]に[[シングル]]が発売された。その後につるの、上地、野久保のユニット「[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]」と合体し「[[アラジン (ユニット)|アラジン]]」として2008年[[7月30日]]に『[[陽は、また昇る]]』が発売された。その後2008年9月17日放送で『[[天下無敵の一発屋2008]]』を発表（Paboは[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]として参加）、2008年10月8日放送でPaboとしての2曲目である『[[グリーンフラッシュ伝説]]』を発表した。2009年7月25日放送分で木下をメインとした曲が2枚目のヘキサゴンアルバムに収録する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[4月18日]]放送分の「予選ペーパーテスト」では若槻に負けて最下位となり若槻に負けた唯一の人物となるが、2007年[[11月28日]]放送分では20点、12位と自己最高点を記録し初の中位入りを果たした。2008年[[5月21日]]放送分では最下位となり、以後上地や里田、[[misono]]などと最下位争いの常連となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた「[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII ヒットパレード』]]」のソロ曲では憧れの安室の「[[Don't wanna cry]]」を歌い、2008年[[10月23日]]放送分の『[[5LDK]]』でその時の舞台裏の様子などが一部放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は自身がレギュラー出演する『[[みんなのウマ倶楽部]]』と収録日が被っているため、他の「おバカ6人組」のメンバーより出演数は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の番組でのエピソード ===&lt;br /&gt;
* スザンヌ、[[ギャル曽根]]、[[青山テルマ]]、[[佐々木希]]とは、自他ともに認める親友。その他にも『[[ヘキサゴンファミリー]]』やドラマ『[[ハチワンダイバー]]』の共演者達とも仲が良い。また[[加藤ミリヤ]]、[[Perfume]]など、2008年話題となった有名な歌手とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 素人時代（当時15歳）には『[[SMAP×SMAP]]』内の「ヒーコのファッションチェック」に出演したこともある。また幼少時代にポンキッキに出たことがある。このことは2009年12月22日の笑っていいともで語っていた。&lt;br /&gt;
* 2007年1月に、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の『[[脳内活性!クイズファクトリー]]』の新春スペシャルに出演し「アホカワクイーン」に輝いている。&lt;br /&gt;
* [[第一種運転免許|普通自動車第一種運転免許]]の[[学科試験|筆記試験]]を26回受け、かつすべて落ちていたことを、2007年[[5月11日]]放送の『[[Goro's Bar]]』でコメントした。この落ちた回数はその[[指定自動車教習所|教習所]]の過去最高記録と言われている。さらに『Ameba番長』『[[ダウンタウンDX]]』等複数の番組で、その後、教習期限を過ぎてしまい、結局[[仮運転免許|仮免]]も取れずに終わってしまったことを発言していた。2008年[[7月31日]]の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では「矢沢永吉に会う夢の次の夢」と免許取得への熱望を語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月13日]]放送の『[[「ぷっ」すま]]』の「ぶっつけ本番!ハイスクール」で[[珠算]]（1桁の数の計算）を、[[そろばん]]の位を無視して珠を1つ1つはじきながら計算し、答えて、かつ正解した。そのとき「そろばん史上の革命」と言われた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月22日]]放送の『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』の「ムカツク女」というお題に対し、'''効果音をつける女'''について「見たら殴りたくなる」などと発言。また、[[西川史子]]の「ムカツク女」'''バカブームで人気になった女性タレント'''（出演者では、[[宮崎宣子]]、里田まい、そして木下、VTRではスザンヌ）の際「バカは努力しないでテレビに出られる」と罵られたことで里田らと反論、西川の顔は'''中の下'''と評した。さらに。里田の「ムカツク女」を耳打ちで聞く際、何故か耳ではなく口を向けて[[明石家さんま]]に注意され。結局、聞いても全く話を理解出来ておらず、[[木村拓哉]]に「時間を返せ!」と激怒された。後に木下は、木村とドラマ『[[MR.BRAIN]]』で共演することとなる。&lt;br /&gt;
* 2008年6月8日に、[[中央競馬]][[重賞]][[競馬の競走|競走]]「[[安田記念]]」の[[ファンファーレ]]演奏に[[駒澤大学]][[吹奏楽部]]とともにゲスト参加した。また、翌年の2009年6月7日の同レースでもファンファーレ演奏に参加した（前年は[[トロンボーン]]、翌年は[[スネアドラム]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年12月7日の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、有名人ポケモンだいすきクラブコーナー内で出演し、自身が小学生のときに[[ポケットモンスター|ポケモン]]がブームであり、自分も好きであったことを話した。そして「ポケモンいえるかな?」を途中まで歌い（[[オニドリル]]をオニコイルと間違えた）、カラオケで[[めざせポケモンマスター]]を歌うこともあるとも話した。また、[[みんなのポケモン牧場]]にも、当時好きだった[[ニャース]]を連れ、[[Mii]]として期間限定で登場した。&lt;br /&gt;
また2011年11月27日の読売新聞でもポケモンの事語っていた。&lt;br /&gt;
* [[漫画]]は『[[ドロップ (小説)|ドロップ]]』や『[[カメレオン (漫画)|カメレオン]]』など、[[ヤンキー漫画]]ばかり愛読しているため、漫画に関しては、同年代の女性とはほとんど会話が合わないという&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;2008年9月21日の『[[おしゃれイズム]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代のエピソードなど ===&lt;br /&gt;
* [[中学校]]1年の試験で、'''面倒くさい'''という理由で優樹菜という[[名前]]をすべて[[平仮名]]で書いたらすべて0点になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月16日放送『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学2年生のときに第5期モーニング娘。のオーディションを受けたことは前記した。自分はモーニング娘。に入ることなど考えてもなかったが、同学年の喋ったこともない男の子に「オーディションに行って下さい」と言われ、その場では断ったがヤンキー仲間からも勧められたので受けた。この時は[[家出]]中であった。最終審査の9人に残り、その時一緒だった[[高橋愛]]とはオーディション後も友達付き合いをしている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月9日、『踊る!さんま御殿!!』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また2013年5月25日の極上空間でも共演しオーディションの話した&lt;br /&gt;
高橋愛がご成婚発表した時にも&lt;br /&gt;
コメントした&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月22日のYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
ちなみに2008年12月21日放送のサンデージャポンのインタビューでミニモニ。のファンである事を発表した。&lt;br /&gt;
* 高校生のとき、家で寝ていると[[宇宙人]]が登場しその宇宙人が乗ってきた[[未確認飛行物体|UFO]]に乗り[[火星]]の宇宙人の住家に連れて行かれた。「人間が原因で[[地球環境問題|地球の環境が悪化している]]ので何とかしてほしい」と頼まれ、気が付くと家にいたことがあると語っている。なお、この話を姉に話したところ、背中に宇宙人の手の跡らしきものがあったため、「その話、マジっぽくね?」と返されたという。このエピソードは2007年[[9月28日]]放送の『[[ライオンのごきげんよう]]』や、2008年1月3日放送の『ダウンタウンDX』スペシャルで披露した。共演者らは「なぜそのような重要な問題を、[[政治家]]でなくお前に話したんだろうね?」「（この話を信じた）お前の姉ちゃんも凄いな」と呆れられていた。&lt;br /&gt;
* 『[[女猿]]』のオーディションで最終選考まで進出しながら落選したということを2007年[[10月25日]]放送分の『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）で明かし、司会を務めている[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]に「お久しぶりです」と挨拶をした。その後の2008年7月31日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』での「食わず嫌い」では当時のオーディションの映像とそのときに送った写真を石橋によって公開された。&lt;br /&gt;
* 上記のモーニング娘。オーディションを受けたときはすでに「魔鈍那鬼羅連」（マドンナキラレン）というヤンキーチームで副番長をやっていた。副番長になったのは、「タイマン公園」でタイマントーナメントが行われ、決勝で股間を蹴られてやる気がなくなって負けたからであるとのこと。高校進学とともにヤンキーを脱し、お嬢様系になるも&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月7日、『[[ウチくる!?]]SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;、付き合った彼氏の影響で結局は[[ギャル]]に転身した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年8月28日、『Goro's Bar』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== キャンペーンガール ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
* 2008年[[キグナス石油]]イメージガール&lt;br /&gt;
* 2008年[[ウェッズ|weds]]キャンペーンガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[八十二銀行]]インターネットバンキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[PINKY]] 専属モデル（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[みんなのウマ倶楽部]]（2008年1月12日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（2009年1月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 司会（MC）&lt;br /&gt;
* [[Goroプレゼンツ マイ・フェア・レディ]]（2009年4月8日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
モニタリング(2012年から。)TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年2月21日 - 、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2008年5月5日 - 、[[毎日放送]]系） - 2回目の出演ではゲストとして出演。&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]（2007年3月14日 - 2008年3月19日、毎日放送系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]（2007年10月27日 - 2008年3月29日、[[テレビ朝日]]系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2012年から2014年)フジテレビ&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
Q様、(2013年12月9日。テレビ朝日)夫婦、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月13日日本テレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月21日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2014年7月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月16日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年7月21日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド(2014年8月8日。テレビ朝日)坪井千夏の話題でコメント放送&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月3日 - 2008年7月19日、フジテレビ系）- 月島みさき役&lt;br /&gt;
* [[おせん]]（2008年5月27日、日本テレビ系）- カオリ役（第六話）&lt;br /&gt;
* [[お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件]]（2008年8月6日、フジテレビ系）- 本人役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2008]]「着信履歴」（2008年8月26日、フジテレビ系） - 本人役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月23日 - 2009年7月11日、TBS系） - 清掃のお姉さん役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2009年8月15日、TBS系） - 地元のヤンキー役（第3話）&lt;br /&gt;
'''CM'''&lt;br /&gt;
* [[NINJA GAIDEN 2]] （[[テクモ]]）&lt;br /&gt;
* [[きのこの山]]・[[たけのこの里]]・[[果汁グミ]]・ミルクチョコレート （[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「Yukata☆Magic &amp;amp; Mizugi☆Magic」&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]&lt;br /&gt;
* ベネゼル&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|クラシエ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[HOME MADE 家族]]「[[YOU 〜あなたがそばにいる幸せ〜]]」（2009年）&lt;br /&gt;
九州男窓の外の日曜日。2014年4月22日の朝ちゃんとと凡とエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀少年]]（2008年）- 渋谷のギャルの1人 役&lt;br /&gt;
*[[ペンギンの問題#劇場版|劇場版ペンギンの問題 幸せの青い鳥でごペンなさい]]（2009年） - ユッキース 役（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ヘキサな二人]]（2008年2月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* Ameba番長 - レギュラーアシスタントで先輩の[[愛川ゆず季]]の代理を務める。&lt;br /&gt;
* [http://www.jra.go.jp/2008kyjc/index.html 「木下優樹菜のジャパンカップへユッキーナ!」] [[ジャパンカップ]]までの期間中[[競馬]]の楽しみ方などをPRする。&lt;br /&gt;
* KOI☆AGE 〜恋するアゲハ〜（[[Bee TV]]）嬢月影聖羅 役で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 裸足のマーメイド（2007年5月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 青空ガール（2007年11月22日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『Yukina』（2007年8月25日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-484704035-1&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『ワカンナイ』（2008年3月7日、[[スコラマガジン]]）ISBN 978-4902307030&lt;br /&gt;
ユキナ飯。(2014年7月18日)7月4日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* プラチナム オフィシャル カードコレクション（2007年10月13日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[Pabo]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場|みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版]]（おきゃくさまとして、手持ちの[[ニャース]]と[[ビッパ]]を交換依頼という設定で登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kinoshita-yukina.syncl.jp/ オフィシャルサイト] - 公式サイト ファンクラブサイト（有料会員のみブログ視聴可能）併設&lt;br /&gt;
* [http://ptptpt.jp/ ぴ写っ!プラチナム] - 公式携帯サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{三愛水着イメージガール}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きのした ゆきな}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮系日本人の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=244353</id>
		<title>スザンヌ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=244353"/>
				<updated>2014-08-07T22:51:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:スザンヌ1.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
'''スザンヌ'''（''Suzanne''、[[1986年]][[10月28日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。歌手グループ 『[[Pabo]]』・『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』メンバー。株式会社[[ケイダッシュステージ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：斎藤(旧姓'''山本 )紗衣'''（さいとうさえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[熊本県]]出身。第一経済大学付属高等学校（現・[[第一薬科大学付属高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（[[平成]]19年）5月に初出演した[[クイズ番組]] 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』での珍解答振りによって常連解答者となりいわゆる「[[おバカタレント]]」としてブレイクし、その後[[バラエティ番組]]での出演が増えるようになる。愛称は「スーちゃん」、「スーザン」。妹は[[ローカルタレント]]の[[マーガリン (タレント)|マーガリン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ2.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
[[1986年]]（[[昭和]]61年）、熊本県[[鹿本郡]][[植木町]]（現在の[[熊本市]]植木町）に生まれた。幼稚園の年長の頃熊本市内に転居。14歳の頃、同市中心部の[[下通]]で[[モデル (職業)|モデル]]のスカウトを受けた。その後、[[福岡市]]の第一経済大学付属高等学校を中退後に芸能界デビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時は福岡の[[芸能事務所]]に所属しており、モデル、ローカルタレントとして同地を中心に活動していたが、[[引っ越し]]のアルバイト等にも励む日々であったという。[[RKB毎日放送]]の[[深夜番組]] 『[[MTM]]』に出演した際、同局のプロデューサーから声が掛かり、現在の事務所に移籍するために[[2006年]]（平成18年）春に上京した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年より、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のブログ番組『[[blog TV]]』木曜日22:00生放送で「スザンヌのこれ見てネット」コーナー担当。同年末、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜番組『[[グラビアトークオーディション]]』に出演し、短い出演期間ながらハキハキとした明るいキャラクターを見せ、同局プロデューサーに見出されて同局のバラエティ番組に起用された。さらに[[2007年]]（平成19年）[[3月2日]]より、アイドルグループ 『[[中野腐女子シスターズ]]』に健康オタク担当として加入し、2008年3月15日の「卒業」までメンバーを務めた。同年9月には、テレビ番組の企画ユニット 『Pabo』（[[里田まい]]・[[木下優樹菜]]と参加）のメンバーとしてCDデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月には[[連続ドラマ]] 『[[無理な恋愛]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・フジテレビ系列）への出演で女優デビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ3.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
小さい頃は大人しく手のかからない子供だった。母親はかつては[[モデル (職業)|モデル]]をしていたこともある、2010年現在は地元の熊本市で「キャサリン's BAR」と称する[[飲食店]]を営んでいる。『クイズ!ヘキサゴンII』2008年[[2月13日]]放送分では「母が調子に乗って（勝手に）『ザ・ヘキサゴン』という[[カクテル]]を作った」と語っていた。「キャサリン」とは母親・清美を指しており、由来は実名の「キヨミ」の「キ」から取ったと『ヘキサゴン』で述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親（実父ではなく再婚相手なので継父）は[[競輪選手]]の[[藤本博之 (53期)|藤本博之]]（家族からは「ヴァンダム」と呼ばれている。由来は[[ジャン＝クロード・ヴァン・ダム|ジャン・クロード・ヴァンダム]]から）。祖母は「ナンシー（本名：ナヲミ）」、妹は「マーガリン（本名：真央）」で、『[[テレビタミン]]』（[[熊本県民テレビ]]）のスペシャルゲストリポーターとして活動している。なお、ふたりの芸名はスザンヌによる命名ではない。母とは2007年[[10月10日]]放送の『ヘキサゴンII・おバカの親はおバカ? 父母参観SP』で共演した。この際に祖母と妹は客席で観戦。番組冒頭で本人が紹介し、司会者の[[島田紳助]]が姉同様の知的レベルかどうか妹に尋ね、姉の分まで吸収した旨を返答するやりとりがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少の頃からおバカキャラの傾向があり、[[本田技研工業|本田技研]]を[[都道府県]]の名前だと思い込んでいたり、「熊本で確実に合格できる高校はない」と言われて福岡の高校へ進学した、などのエピソードがある。一方、興味のあることには普段の彼女からは考えられない記憶力と集中力があり、デビュー前は漠然と「芸術関係で食っていこう」と考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[九州青春銀行]]』（RKB毎日放送）で共演していた[[小倉優子]]、[[相沢まき]]、『ヘキサゴンII』で共演する里田まい、木下優樹菜、[[misono]]、そして[[シンガーソングライター]]の[[YUI (歌手)|YUI]]と親しく、また[[中村知世]]は第一経済大学付属高等学校芸能科の同級生（ただしスザンヌは2年生の途中で中退）である。元[[いいとも青年隊]]の[[植野堀まこと]]とは、同郷の隣の中学校で同じ塾仲間である。さらに競輪選手の[[合志正臣]]と同じ小学校に通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カラオケ]]は大好きと公言しているが、カラオケ以外で歌を歌うことは苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書家であり、自分がその日購入した本や、その本の感想を自身のブログで発表することがある。[[推理小説|ミステリー]]や[[恋愛小説]]を好むが、難解な漢字は適当に読むこともある。健康維持のために[[青汁]]を飲むのが日課となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地の[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]チーム[[ロアッソ熊本]]のファンで、試合結果は欠かさずチェックしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックバンド[[THE イナズマ戦隊]]の楽曲「Oh!スザンヌ」モデルにもなっており、彼らのイベントにも飛び入り参加した。なお「Oh!スザンヌ」はファースト写真集のタイトルにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「それでいいのだ!」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大学]]に憧れがあり、大学に進学したいと出演した多数の番組で発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ4.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
=== クイズ! ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
2007年[[5月2日]]放送分で初出演。その際「予選ペーパーテスト」では最下位となり、クイズ本編では珍解答を連発し司会者の島田紳助に同チームの「おバカタレント」で九州出身の[[福田沙紀]]、[[香田晋]]と合わせて「3枚ストッパー」と評された。その後常連出演するようになると里田まい、[[つるの剛士]]、木下優樹菜、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]とともに「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり、「おバカタレント」の代表格としてバラエティ番組への出演が増えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じバカキャラの里田、木下と共にユニットを結成し夏のキャンペーンソング「[[恋のヘキサゴン]]」を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が『[[Pabo]]』と発表され同年[[9月26日]]にシングルが発売された。その後つるの、上地、野久保のユニット『[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]』と合体し新ユニット『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』として新曲「[[陽は、また昇る]]」をリリースすることを2008年[[7月3日]]に[[オリコン]]と『ヘキサゴン』携帯サイトで発表され、同年[[7月30日]]にシングルが発売された。その後同年9月17日放送分で「[[一発屋 (ユニット)|天下無敵の一発屋2008]]」を発表（Paboはコーラスとして参加）、同年10月8日放送分でPaboとしての2曲目の曲「[[グリーンフラッシュ伝説]]」を発表した。いずれも2008年10月22日発売の『[[WE LOVE ヘキサゴン]]』に収録されている。2009年[[4月8日]]放送分で[[品川庄司]]の[[庄司智春]]とユニット『[[トモとスザンヌ]]』を結成し、同年[[5月20日]]にシングル「[[出会えてよかった/お台場の女|出会えてよかった]]」が発売された。2010年には品川庄司のトリプルA面シングルで『[[スザンヌ×スザンぬ]]』として参加することが決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテストは初出演から6回連続最下位で里田に代わる新たな最下位常連となった。2007年[[7月25日]]放送分では18点（13位）と当時の自己最高点を更新し上記の「おバカ6人組」から1位抜けを果たす。その後の放送からは徐々に最下位はなくなっていき、2007年[[12月19日]]放送分では20点と自己最高点を更新し初めて中位（12位）入りし「脳解明クイズ」では初めて観覧側に回った。しかし2008年6月18日放送分では約8か月ぶりに最下位となり、2008年下半期頃からはPaboの残り二名とmisonoとともに再び最下位争いの常連となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」を得意としており数回、かつては番組記録であった野久保の記録である120点に迫る110点を記録したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII　ヒットパレード』]]では、自身が『ヘキサゴン』出演以前から参加しており同年の3月に卒業したユニット「中野腐女子シスターズ」のメンバーがゲストとして登場し、スザンヌのソロ曲の際に「Go! Fight! 腐女子シスターズ」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸名 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ5.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
由来については今まで様々な説明を行っている。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月2日]]の『クイズ!ヘキサゴンII』初登場時をはじめ多くの番組で「（本名の）紗衣の'''さ'''のSとスザンヌの'''ス'''のSからスザンヌ」という[[再帰的頭字語]]のような説明をしていた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月8日]]放送の[[すくいず!]]『[[電脳ヒルズ]]』（[[テレビ朝日]]系列）では、喋り方が片言という理由で事務所の社長が外国人らしい名前として命名したと語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月28日]]放送分『[[ライオンのごきげんよう]]』（フジテレビ系列）では、山本紗衣として活躍中に番組の[[ドッキリ]]で「外国人のゲストのフリをしてみんなを騙す」という企画の際に「スザンヌ」という名前で騙したことに由来すると語った。（その番組はRKB毎日放送の『[[ピーチーズの@お気に入り]]』である）&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月1日]]の『[[メレンゲの気持ち]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）において「初めて出させていただいた番組のディレクターの方から『君は山本紗衣って顔じゃないな。スザンヌでいいや』と言われ、断れなかったから」と語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月25日]]の『[[うたばん]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系列）においては「[[山本スーザン久美子]]からきたのかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年の『[[はなまるマーケット]]』（TBS系列）では、上記の山本スーザン久美子の説に加え、本名の苗字と同一であることからとも語った。&lt;br /&gt;
* 2008年[[1月28日]]にアップされた[[インターネットテレビ]]・[[GyaO]]の『GyaO's フォーカス』で、この上記6つのどれが本当の由来なのかと問いに対し、「自分でもよくわからないですね…」「すべてホント」「すべてをあわせ持ってスザンヌ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年11月18日、熊本県を日本全国にPRする「熊本県宣伝部長」に就任した。任命式では「『[[都道府県知事|知事]]』の仕事に頑張って取り組みたい」と述べ、[[熊本県知事]]・[[蒲島郁夫]]を前に知事交代を宣言するという一幕もあった。PONでも2013年4月からオープニング&lt;br /&gt;
で表示されている。&lt;br /&gt;
*酒豪である。『[[木下優樹菜の料理番組「ゆきなんち」]]』出演時には、本番中に[[シャンパン]]を1本ほぼ一人で空け、さらに[[ワイン|赤ワイン]]をがぶ飲みしていた。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月17日]]発売の[[写真週刊誌]]『[[フライデー|FRIDAY]]』（[[講談社]]）で、[[福岡ソフトバンクホークス]]の[[投手]]・[[斉藤和巳]]との交際が報じられた。スザンヌはブログで「彼はわたしにとって、とても大切な人」と表明し、斉藤も自身のブログで「彼女は僕にとって特別大事な人」とコメント。双方交際を認めている。&lt;br /&gt;
その後2011年12月1日にご成婚し翌日にマスコミにFAXコメントしPONで生報告した。&lt;br /&gt;
2013年8月6日に&lt;br /&gt;
ご懐妊したことが判明し&lt;br /&gt;
8月8日のPONでご懐妊報告した&lt;br /&gt;
斉藤和巳の引退3日前に聞かされ&lt;br /&gt;
お疲れ様と語った&lt;br /&gt;
このことは2013年9月24日&lt;br /&gt;
のラヴネプで語っていた&lt;br /&gt;
2014年1月に出産した&lt;br /&gt;
トイレ開けっ放ししているようだ。2014年5月28日のスッキリで語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ6.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
PON　(2009年から&lt;br /&gt;
2013年3月まで金曜日、&lt;br /&gt;
2013年4月から&lt;br /&gt;
10月まで木曜日、&lt;br /&gt;
2014年4月7日。VTR出演。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
産休に伴い10月で卒業&lt;br /&gt;
このことは10月31日&lt;br /&gt;
のオープニングトーク&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
2013年11月29日に&lt;br /&gt;
ご懐妊写真の&lt;br /&gt;
話題が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月9日に出産&lt;br /&gt;
したことが放送された&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年9月24日、&lt;br /&gt;
フジテレビ、)&lt;br /&gt;
家族当てクイズゲスト&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、&lt;br /&gt;
(2013年9月29日、&lt;br /&gt;
家族当てクイズのシーンで登場　&lt;br /&gt;
フジテレビ)&lt;br /&gt;
家族と一緒に出演&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)踊るさんま、(2013年12月10日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん(2014年5月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年6月8日。MBS)&lt;br /&gt;
グッド(2014年8月8日。テレビ朝日)坪井千夏の話題でコメント放送&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年） - 主演・宮内すぐり 役&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（2010年） - 美咲美香 役&lt;br /&gt;
我が愛しい座敷わらし、(2012年)　ウェイトレス役、&lt;br /&gt;
ラストに登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Oh!スザンヌ（2008年3月20日、[[講談社]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4063078695&lt;br /&gt;
* 22（2008年10月26日、講談社　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4063078701&lt;br /&gt;
* SECOND SEASON（2011年9月24日、[[ワニブックス]]　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4847043956&lt;br /&gt;
エッセイ。(2014年)8月7日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kdash.jp/profile/stage/suzanne/index.php スザンヌ]（KDashによる公式プロフィール）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzanneblog/ スザンヌのぶろぐザンス]（本人によるブログ、2011年7月26日～）&lt;br /&gt;
* [http://plaza.rakuten.co.jp/zannsu/ スザンヌの「ぶろぐザンス☆」]（本人によるブログ、～2011年7月26日）&lt;br /&gt;
* [http://www.c-player.com/ac51666/message スザンヌのカジュアルブログ]（旧ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://www.daisuki-kumamoto.com/ 熊本県宣伝部長スザンヌ&amp;amp;蒲島知事のダイスキ!くまもと] (熊本県公式広報サイト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スザンヌの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ7.jpg|350px]][[Image:スザンヌ8.jpg|350px]][[Image:スザンヌ9.jpg|350px]][[Image:スザンヌ10.jpg|350px]][[Image:スザンヌ11.jpg|350px]][[Image:スザンヌ12.jpg|350px]][[Image:スザンヌ13.jpg|350px]][[Image:スザンヌ14.jpg|350px]][[Image:スザンヌ15.jpg|350px]][[Image:スザンヌ16.jpg|350px]][[Image:スザンヌ17.jpg|350px]][[Image:スザンヌ18.jpg|350px]][[Image:スザンヌ19.jpg|350px]][[Image:スザンヌ20.jpg|350px]][[Image:スザンヌ21.jpg|350px]][[Image:スザンヌ22.jpg|350px]][[Image:スザンヌ23.jpg|350px]][[Image:スザンヌ24.jpg|350px]][[Image:スザンヌ25.jpg|350px]][[Image:スザンヌ26.jpg|350px]][[Image:スザンヌ27.jpg|350px]][[Image:スザンヌ28.jpg|350px]][[Image:スザンヌ29.jpg|350px]][[Image:スザンヌ30.jpg|350px]][[Image:スザンヌ31.jpg|350px]][[Image:スザンヌ32.jpg|350px]][[Image:スザンヌ33.jpg|350px]][[Image:スザンヌ34.jpg|350px]][[Image:スザンヌ35.jpg|350px]][[Image:スザンヌ36.jpg|350px]][[Image:スザンヌ37.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すさんぬ}}&lt;br /&gt;
[[Category:熊本県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:中野風女シスターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.0.231.15</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E2%84%83-ute&amp;diff=244352</id>
		<title>℃-ute</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;118.0.231.15: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;℃-ute（キュート）は日本のアイドルグループである。[[2005年]][[6月11日]]結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 現時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
*[[矢島舞美]]&lt;br /&gt;
*[[梅田えりか]]&lt;br /&gt;
*[[中島早貴]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木愛理]]&lt;br /&gt;
*[[岡井千聖]]&lt;br /&gt;
*[[萩原舞]]&lt;br /&gt;
*[[有原栞菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
*[[村上愛]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィー==&lt;br /&gt;
インディーズは[[アップフロントワークス]]、メジャーは[[アップフロントワークス|Zetima]]よりリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CD化された[[ラジオドラマ]]については[[#ラジオ]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インディーズシングル===&lt;br /&gt;
℃-uteのライブ・イベントの会場、[[たこ焼き]]店「[[ハロー!プロジェクト#飲食店|ボウルズボールBB]]」、Hello!Projectオフィシャルショップ、ファンクラブ会員向け通信販売のみで発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全て1曲2トラック（+カラオケ）でカップリング曲はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[まっさらブルージーンズ]]（2006年5月6日発売）&lt;br /&gt;
#[[即 抱きしめて]]（2006年6月3日発売）&lt;br /&gt;
#[[大きな愛でもてなして]]（2006年7月9日発売、[[テレビ東京]]系アニメ『[[きらりん☆レボリューション]]』第2期エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
#[[わっきゃない(Z)]]（2006年7月29日発売、札幌商工会議所創立100周年記念事業 こども未来博2006 テーマソング） {{small|※読みは「わっきゃないゼット」。「訳ないぜ」&amp;lt;!--（it's easy）--&amp;gt;の意。}}&amp;lt;ref&amp;gt;この曲が初めて披露された2005年11月当時は「わっきゃないぜ」と呼ばれていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メジャーシングル===&lt;br /&gt;
#[[桜チラリ]]（2007年2月21日発売）&lt;br /&gt;
#*カップリング：JUMP&lt;br /&gt;
#[[めぐる恋の季節]]（2007年7月11日発売、TVアニメ「[[ロビーとケロビー]]」7～9月オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
#*カップリング：美少女心理&lt;br /&gt;
#[[都会っ子 純情]]（2007年10月17日発売）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私立共学&lt;br /&gt;
#[[LALALA 幸せの歌]]（2008年2月27日発売）&lt;br /&gt;
#*カップリング：最高級のエンジョイGIRLS&lt;br /&gt;
#[[涙の色]]（2008年4月23日発売）&lt;br /&gt;
#*カップリング：超えろ!楽天イーグルス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メジャーアルバム===&lt;br /&gt;
#[[キューティークイーン VOL.1]]（2006年10月25日発売） &lt;br /&gt;
#[[2mini〜生きるという力〜|②mini〜生きるという力〜]]（ミニアルバム）（2007年4月18日発売）&lt;br /&gt;
#[[3rd〜LOVEエスカレーション〜]]（2008年3月12日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定CD ===&lt;br /&gt;
*℃-ute Christmas Special CD ～キューティーぐだぐだクリスマス～ （非売品）&lt;br /&gt;
**FCイベント 応援企画第8弾! の会場にて配布、内容はトークのみ&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年3月13日発売号)&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
アウトデラックス。(2014年7月10日。フジテレビ)岡井のみ&lt;br /&gt;
ゲームパンサー。(2014年。7月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年7月17日。フジテレビ)8月8日は目覚ましライブ放送&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト|きゆうと]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者|きゆうと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|きゆうと]]&lt;/div&gt;</summary>
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