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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>日産・サニー</title>
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				<updated>2015-01-31T23:44:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.185.37.76: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア2}}&lt;br /&gt;
'''サニー'''（Sunny）とは、[[日産自動車]]がかつて開発していた年寄り臭いセダン型乗用車である。日産の[[トヨタ・カローラ|カローラ]]と呼ばれている。現在、サニーの持っていた[[DNA]]は後継となる[[日産・ラティオ|ラティオ]]にそっくり引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶的概要 ==&lt;br /&gt;
[[トヨタ・カローラ]]よりも早く登場した日本最強の5ナンバーセダンだったことでも知られる、とてもオヤジ臭いセダンである。また[[魔法使いサリー|あんたらの好きじゃない魔法少女もの]]のヒロインの名前を変えた事でも知られている。ちなみにオヤジ臭いのを払拭するために[[グランツーリスモシリーズ|レースゲーム]]にも出した事がある。なおそのゲーム上ではその気になれば[[プジョー・206|プジョー]]をカモることが出来たが、実際プジョーなんてカモるサニーは居ないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カローラ同様、レースにも出てこないことは無いので一部の[[おばちゃん]]が[[エクストリームスポーツ]]用車両として使用していることでも知られている。特にスーパーマーケットなどにおける急発進と無理な追い越しはカローラの比ではなく、[[物売るってレベルじゃねぇぞ|おばちゃんというレベルではない]]。ちなみに[[走り屋]]にも人気があるようで、かつて箱根の峠では白のサニーが警察の検問を突破したという伝説がある。というかこないだ[[警察24時]]でそれを見た。あとアニメだと[[ONE PIECE|ジャンプの某人気作品]]に「'''サウザンドサニー号'''」として出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶車体構造 ==&lt;br /&gt;
サニーはたとえ車体をめくろうとも普通に走る事でも知られており、多くのサニーが事故の生傷を放置しているのはそのためである。一説にはオーナーがいちいち修理するのが面倒くさいという理由でほったらかされているという噂があるが、真相は{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、サニーの車体は'''「日産党」'''と呼ばれる[[スバリスト]]の日産版のような人間に対し特殊な電波を発する事でも知られており、これに感染すると日産がサニーを販売中止にした事を恨めしく思う副作用があることが学会で報告されている。ちなみに、販売していた当時は売り上げを伸ばすためにもっとすごい電波を発していたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに電波をキャッチしたい者に言っておくが、[[初音ミク]]の相手ではないので覚悟する事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶名前の由来 ==&lt;br /&gt;
サニーの名前の由来は「太陽がいっぱい」と言う意味で公募とされているが間違いである。実際は「可愛い[[女の子]]の名前にありそうな名前がいい」という理由で「サリー」と名づけられたものを一般受けしそうな「サニー」にしたという説が有力である。ちなみにその[[かわいい]]女の子は[[魔法使いサリー|サリーちゃん]]である（なんと[[日野あかね|後継者]]までもがある）。その他ユニーが近くにあったからとか[[ソニー]]に承諾取るの面倒くさいという意味たとか色々あるが真相は{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[日産・マーチ|マーチ]]でも同じような手段を使って名づけたとされているがこれも間違いである。マーチも「可愛い女の子の名前にありそうな名前がいい」という理由で名づけられており、なんと[[ふしぎ星の☆ふたご姫 Gyu!|実例]]まであるからすごい。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶派生車種 ==&lt;br /&gt;
=== サニーのバリエーション ===&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|日産・サニートラック|alt=サニトラ}}&lt;br /&gt;
;[[日産・サニートラック|サニトラ]]&lt;br /&gt;
:サニーをペットとして飼えるように作った素晴らしいサニー。'''丸目がとても可愛い'''と一部のオタクに好評だった。角目はやっぱり微妙だよねぇ。特に電気屋のサニトラはかなり[[萌え]]ると好評である。平成の世でもその型で売っていたから凄い。まぁ2代目は23年も作られていたからねぇ。最後のほうはボディのプレス金型が{{検閲により削除}}。悲しいことにダットラ同様不毛な[[アメリカ]]風改造車のベースに重宝されている。&lt;br /&gt;
:その気になれば草レースぐらいなら出来るらしく、まれに草レース用の各種装備をつけたサニトラを見かけることが出来る。ちなみに、そのサニトラだが、'''錆びていた'''。ボロいんだね。&lt;br /&gt;
:っちゅーかさ、一応グループB車両なんだよね。サファリラリーに出て9位完走してるんだよねぇ。やっぱ、A12最強。ちなみにそんときの8位はプジョー504ピックアップ。うわぁ残念！&lt;br /&gt;
:アフリカではバッキーという車名で2008年まで販売されていた。&lt;br /&gt;
[[Image:日産サニーエクセレント.jpg|thumb|200px|サニーの高級仕様・サニーエクセレント。]]&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーエクセレント|サニーエクセレント]]&lt;br /&gt;
:CMで[[サンタクロース|サンタさん]]がトナカイの代わりに使うことが判明した恐るべきサニー。つまり、'''空も飛べる'''。と言うとカローラのLXサルーンなんか目じゃないように聞えるが'''実際はサニーの高級仕様'''である。つまり、初代の[[日産・バイオレット|バイオレット]]ではあるが[[テイルズオブシンフォニア|世界再生]]は当然不可能である。&lt;br /&gt;
:ちなみに、サニーエクセレントには意味不明なまでにグレードがあり実質上「日産・サニー　エクセレント」ではなく「日産・サニーエクセレント」と'''別の車種に出来るくらい細分化されている'''。ちなみに後継車のティーダラティオにはそのようなことはされていないところを見るといかに日産がサニーに力を入れていたのかがわかる、というある意味凄いグレードでもある。単に'''名前をつけるのに必死になっただけ'''ともいえるが。&lt;br /&gt;
:もっとちなむと、B110とB210のエクセレントは普通のサニーより上級扱い。B110をベースにロータリーエンジンを積むつもりで作ったけど自社製ロータリーがポシャッたもんでL14エンジンを積んで出した。エンジンがデカイからいけるかも、ってんでワークスからレースに出たりしたけど1回クラス優勝したぐらいでその後が続かなかった。やっぱA12最強。&lt;br /&gt;
:B210のエクセレントはリアにロケットを付けるつもりでデザインを頑張ったんだけど、発売直前になって車検に全く通らないってことがわかって泣く泣くテールランプに変更したことは一部マニアには有名な話。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニークーペ|サニークーペ]]&lt;br /&gt;
:1968年より登場した、サニーのクーペモデル。20代に愛されていてレースでも活躍した。が、後に売れ行きが悪化し、5代目を最後に姿を消した。&lt;br /&gt;
:その魂は「サニーRZ-1」（後述）へと受け継がれた。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニークーペ|サニークーペ1200GX]]/[[日産・サニークーペGX-5|サニークーペGX-5]]（B110）&lt;br /&gt;
:上記「サニークーペ」の2代目のスポーティーグレード。GX-5は5速のクロスミッション搭載。A12にSUツインキャブであとちょっとスポーティーな装備を付けただけなんだけど、レースに使ってみたら自分でもびっくりするほど速かった。まずカローラ（KE10,KE20）とパブリカ（KP20）をワークス軍団もろとも撃破。ついでに盟友のチェリー（E10）も葬り去る。シビック（SB1）が無限のステッカーチューンとバカみたいなウィングとか付けて出てきたけど当然歯が立たつわけもなく。カローラ/パブリカの件を根に持っていたトヨタが初代スターレット（KP47）に4バルブDOHCヘッドを無理付けした3Kエンジンをブチ込んだのをプライベートチーム経由でレースに出したけど、やっぱりサニーが勝つ始末。だって、OHVでも1万回転まで回っちゃうんだもん、しゃーないよね。やっぱ'''A12は最強'''。&lt;br /&gt;
:貧乏なレースチームがこぞって使い出したところに3代目サニー（B210）が出たけど、これがダサくて重いしエンジン積み替えが面倒だ、っつーことで使用続行。おかげでB210の売り上げ低迷。ホモロゲーションが切れそうになるたびに貧乏チームがなんとかしろとうるさいもんで、JAFは「貧乏だからしかたねーな」と異例の延命処置をしたりした。2代目スターレット（KP61）が'''後輪より後ろをバッサリ切るという反則ワザ'''で軽量化して対抗してきたことと、レースに使い続けてきたB110がさすがの酷使に車体がやばくなってきた上に中古のタマも少なくなってきたし、4代目サニー（B310）はB210よりはちょっとマシってことでさすがの貧乏チームも買い替えを進めるまでレースに出まくってた。まぁマジでB110でレースデビューっていう有名レーサーは結構いる。んで、強すぎってんでクラシックカーレースには参加資格があったんだけど、しばらくハブられていた。同じ年代のカローラ（E20系）は出てたんだけどねぇ。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーバン|サニーバン]]&lt;br /&gt;
:サニーのバン。カローラバンよりマイナー。何時だか知らんが消えていった。'''サニバン'''という愛称があり、最高時速は[[物売るってレベルじゃねぇぞ|ライトバンというレベルではない]]。初代サニーバンは'''「あたしにいっぱい入れてね」'''という感じでいつもケツが上がっていた。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーVZ-R|サニーVZ-R]]&lt;br /&gt;
:サニーのスポーツモデル。VTECをパクった可変バルブ機構を搭載し、エンジンはオッサン車とは思えないくらい高回転で、馬力はノーマルでも[[プリメーラ]]を超えていたりするから凄い。[[グランツーリスモシリーズ]]にも出てくることから若者にも大人気のグレードである。ちなみにグランツーリスモ2に出てくるコレは馬力が175馬力。リアが凄くダサいが実車は馬力は知らんがリアデザインはそこまでダサくないので安心して買って欲しい。ちなみにリアスポイラーは無いので「[[日産・スカイラインGT-R|羊の皮をかぶった狼]]」と言う物もいるがそういうには性能が違いすぎる。性格はカローラ1600GTに似ている。&lt;br /&gt;
;[[日産・トラッドサニー|トラッドサニー]]&lt;br /&gt;
:サニーの中のサニー。メッチャ四角いのが特徴。JAFのバッチはオプションで付いてくる。なおトラッドという言葉の意味は知らないので[[ウィキペディア|こっち]]に聞いて。オヤジセダンのつもりだったのに、何を思ったか1600VRというラリー用のグレードを出したりした。営業用の黒バンパーなヤツにCA16DEとクロスミッションを積み込んでた。でもマーチRのほうが派手な売り方をしたのであまり売れなかった。いい車だったのになぁ。&lt;br /&gt;
;[[日産・スタンダードサニー|スタンダードサニー]]&lt;br /&gt;
:サニーの中のサニー。トラッドサニーがあまりにも四角いのが国会でも話題になったので少し丸みをつけただけのほとんど同型のサニー。中身が若干いじってあり、乗り味がよりよいものになっている。&lt;br /&gt;
:ちなみにこの車、1990年代も製造されていたという噂がある。現在でもこのサニーを見ることが出来るのはそのためだとされているが実際のところは高齢者ユーザーが単に{{検閲により削除}}。ところがさ、2000年代になってメキシコでこっそり作り続けていたことが発見されて、2015年現在でも新車が買えるってことで、きれいな奴があったらそれは密輸入した奴だよ、きっと。&lt;br /&gt;
:さらにこのモデルのスポーティーモデルはエアロがなんか微妙なデザインであることでも知られており、それを見るとしばらくカルチャーショックから立ち直らないと学会でも報告されている。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーRZ-1|サニーRZ-1]]&lt;br /&gt;
:サニーをクーペにした車。[[日産・ローレルスピリット|ローレルスピリット]]の[[日産・レパード|レパード]]版。リアは見ようによっては[[トヨタ・AE86|ハチロククーペ]]にも見えなくもない。'''実際見間違える'''。ちなみにレパードに似ているかという質問だが、ローレルスピリット同様、大して似ていないので期待しないように。勿論、ナンパに使おうものなら女の子からビンタを食らうので覚悟すること。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーカリフォルニア|サニーカリフォルニア]]&lt;br /&gt;
:サニーのステーションワゴン。名前にカリフォルニアとついているが、'''どのへんがカリフォルニアなのかは全くもって不明'''。最終型は[[日産・ADバン|ADバン]]にトラッドサニーのエンブレムをつけただけであり、ビックマイナーチェンジの後さらにほとんどそのまま[[日産・ウイングロード|ウイングロード]]になったのは秘密である。&lt;br /&gt;
:ちなみにこの車には、ウイングロードというグレードがあったが、どういう訳でサニーカリフォルニアがウイングロードになったかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サニーじゃないだと?! ===&lt;br /&gt;
;[[日産・ADバン|ADバン]]&lt;br /&gt;
:今でも売っているライトバン。サニーカリフォルニアからでっちあげたのは公然の秘密である。'''ウイングロードそっくりという人'''が居るが現実問題兄弟車であるから当然である。ちなみに最高時速は200キロくらいをマークしており、ビジネスマンに人気がある。&lt;br /&gt;
:また、トヨタとは異なり積載量よりも格好を気にしているので[[トヨタ・プロボックス|トヨタのライトバン]]よりも積載量が低いが…そんなこと[[ホンダ・パートナー|ホンダのライトバン]]に比べればまだまだマシなほうである。&lt;br /&gt;
;[[日産・ラシーン|ラシーン]]&lt;br /&gt;
:変な顔をしたRV車もどき。もどきなのでオフロードは走れないが、サニーのプラットフォームを使っている割には積載量と実用性があることでも知られており、一部では人気は高い。&lt;br /&gt;
:スポーツカーやアメ車、さらにはブルートレインまで模した意味不明なカッティングシートがこの車専用にたくさん存在する事は非常に有名である。そういえば執筆者の知り合いがとあるラシーンを見てラシーンをサービスカーにするなんてどこの会社だろうと思ったらラシーンのロゴだったから笑ったよと言っていたなぁ。&lt;br /&gt;
;[[日産・ルキノクーペ|ルキノクーペ]]&lt;br /&gt;
:サニーの2ドア仕様。見掛け倒しのスポーツカーで、やたら赤いのばかりいる。サニーの2ドアというといかにもキモそうだが見た目は結構かっこよかったりする。ちなみに、スポーツ性能は見掛け倒しなのであまりよくない。&lt;br /&gt;
:この頃のインチキスポーツカーもどきは結構女受けが良く、現在でもおばちゃんがルキノに乗っているところを良く見る。つまり、見た目のスポーティーさを生かした[[エクストリームスポーツ]]を楽しんでいるわけで結構怖い車でもある。&lt;br /&gt;
:おまけにゲーム版の[[魔法騎士レイアース|レイアース]]にも出てくる。&lt;br /&gt;
;[[光岡・リョーガ|リョーガ]]&lt;br /&gt;
:[[団塊世代]]用ハリボテサニー。ロールスロイスを模しているがだからなんだ。似せるなら[[メルセデスベンツ|ベンツ]]にしろよ。所詮はサニー。かつては[[プリメーラ]]を使っていたがこっちはもっと酷い。さらに[[サモンナイト クラフトソード物語2|サモンナイトの外伝]]にも出てくることは非常に有名である。そっちは腐女子に大人気。&lt;br /&gt;
:ちなみに、[[日産・スカイラインGT-R|スカイラインGT-R]]を[[京成電鉄|電車]]だと思うような奴は知らなくてもよい車である。&lt;br /&gt;
;[[日産・セントラ|セントラ]]&lt;br /&gt;
:北米版のサニー。どうみてもサニー。名前が違うだけでやっていることは[[クラナド|美少女アニメ]]のキャラ作りと大して変わらないから紹介する気も失せる。なんでサニーとして売らないかというとサニーが太陽と言う意味だからだそうである。ちなみに、トラックだと間違われた事があったため現在はカタログにでかでかと'''「トラックではありません」'''と書かれているらしいそうだ。真相は見たことないし英語読めないから知らねぇよ。B11から出来たんだけど、その頃から2ドアセダンとかあって少し日本仕様と変えてたけど、B13からはスタイルにも手を付けて、ついでにSE-Rっつースポーティー・グレードを出してきた。2リッターとか2.5リッターエンジンに5MTとかの2ドアセダンとかあるんだぜ。日本でもそれ売れよ。まぁ売れねーだろーけどね。&lt;br /&gt;
;[[日産・NXクーペ|NXクーペ]]&lt;br /&gt;
:[[久川綾]]の[[ユーノス・プレッソ|プレッソ]]（または[[オートザム・AZ-3|AZ-3]]）によく似た車。実際よく似ており見分けが付かない（ちなみに、こっちの方が少し角ばっている）。残念ながら『[[らき☆すた]]』には出てこない。&lt;br /&gt;
:久川綾の車は赤だったそうである。どーでもいいよ。&lt;br /&gt;
;[[VW・サンタナ|サンタナ]]&lt;br /&gt;
:国内では日産がノックダウン生産していたのだが、その繋がりからか外観は同時期のサニーをでっかくしただけにしか見えないという代物だった。因みに現在でも中国でマイナーチェンジしながら生き長らえている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サニーのお友達 ==&lt;br /&gt;
;[[日産・パルサー|パルサー]]&lt;br /&gt;
:サニーの弟分で'''日産版タコカニ'''。&lt;br /&gt;
:オフロードの走行性能がサニーじゃないがセダンに乗っていたら気にも留めないことである。[[クレヨンしんちゃん]]で[[戦国時代]]にタイムスリップできることが判明した凄い車である。でも絶版してしまった。&lt;br /&gt;
;[[日産・ローレルスピリット|ローレルスピリット]] :ローレルっぽくした飾りまくりサニー。ローレル取得[[S-RPG|シミュレーションRPG]]という見方もある。そういう見方をするとつまり[[スーパーロボット大戦|スパロボ]]や[[サモンナイトシリーズ|サモンナイト]]の仲間という事になる。似たようなものに[[日産・ラングレー|ラングレー]]という車が居たがそれが[[宮崎勤]]の愛車である事は言ってはいけない事である。&lt;br /&gt;
:ちなみにこの車、飾りが重くてスポーツ走行が出来ない。後継車は[[日産・プレセア|テイルズにも出てくる]]。&lt;br /&gt;
;[[日産・プレセア|プレセア]] :[[トヨタ・カリーナED|カリーナエンティング]]のパクリ車種。[[テイルズオブシンフォニア|テイルズオブ首コギャ]]と[[魔法騎士レイアース|少女マンガ]]にも出てくることでも知られており、[[オタク]]に絶大な評価を得ている。覆面パトカーと[[二次元]]には人気であるが現在では絶版。'''後部座席はハッキリ言って座れない'''ので飾りだと思ったほうが正解である。&lt;br /&gt;
:現在解体屋の常連に名乗りを上げているという噂が[[名古屋共和国]]から聞えている。'''あー聞こえない聞こえない。'''&lt;br /&gt;
;[[日産・マーチ|マーチ]]&lt;br /&gt;
:日産版[[トヨタ・ヴイッツ|ヴイッツ]]。[[緑川なお|なおちゃん]]の愛車ではない。現在は[[タイ]]の生産になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日産・マーチ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・パルサー]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ラングレー]]&lt;br /&gt;
*[[日産・バイオレット]]→[[日産・バイオレットリベルタ]]→[[日産・リベルタビラ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ローレルスピリット]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ティーダラティオ]]→[[日産・ラティオ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ブルーバード]]→[[日産・ブルーバードシルフィ]]→[[日産・シルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・AD]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・カローラ]]→[[トヨタ・カローラ|トヨタ・カローラアクシオ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シビック]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ファミリア]]→[[マツダ・アクセラ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:につさん さにい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日産の車種|さにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.185.37.76</name></author>	</entry>

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		<title>日産・サニー</title>
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				<updated>2015-01-31T23:32:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.185.37.76: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア2}}&lt;br /&gt;
'''サニー'''（Sunny）とは、[[日産自動車]]がかつて開発していた年寄り臭いセダン型乗用車である。日産の[[トヨタ・カローラ|カローラ]]と呼ばれている。現在、サニーの持っていた[[DNA]]は後継となる[[日産・ラティオ|ラティオ]]にそっくり引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶的概要 ==&lt;br /&gt;
[[トヨタ・カローラ]]よりも早く登場した日本最強の5ナンバーセダンだったことでも知られる、とてもオヤジ臭いセダンである。また[[魔法使いサリー|あんたらの好きじゃない魔法少女もの]]のヒロインの名前を変えた事でも知られている。ちなみにオヤジ臭いのを払拭するために[[グランツーリスモシリーズ|レースゲーム]]にも出した事がある。なおそのゲーム上ではその気になれば[[プジョー・206|プジョー]]をカモることが出来たが、実際プジョーなんてカモるサニーは居ないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カローラ同様、レースにも出てこないことは無いので一部の[[おばちゃん]]が[[エクストリームスポーツ]]用車両として使用していることでも知られている。特にスーパーマーケットなどにおける急発進と無理な追い越しはカローラの比ではなく、[[物売るってレベルじゃねぇぞ|おばちゃんというレベルではない]]。ちなみに[[走り屋]]にも人気があるようで、かつて箱根の峠では白のサニーが警察の検問を突破したという伝説がある。というかこないだ[[警察24時]]でそれを見た。あとアニメだと[[ONE PIECE|ジャンプの某人気作品]]に「'''サウザンドサニー号'''」として出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶車体構造 ==&lt;br /&gt;
サニーはたとえ車体をめくろうとも普通に走る事でも知られており、多くのサニーが事故の生傷を放置しているのはそのためである。一説にはオーナーがいちいち修理するのが面倒くさいという理由でほったらかされているという噂があるが、真相は{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、サニーの車体は'''「日産党」'''と呼ばれる[[スバリスト]]の日産版のような人間に対し特殊な電波を発する事でも知られており、これに感染すると日産がサニーを販売中止にした事を恨めしく思う副作用があることが学会で報告されている。ちなみに、販売していた当時は売り上げを伸ばすためにもっとすごい電波を発していたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに電波をキャッチしたい者に言っておくが、[[初音ミク]]の相手ではないので覚悟する事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶名前の由来 ==&lt;br /&gt;
サニーの名前の由来は「太陽がいっぱい」と言う意味で公募とされているが間違いである。実際は「可愛い[[女の子]]の名前にありそうな名前がいい」という理由で「サリー」と名づけられたものを一般受けしそうな「サニー」にしたという説が有力である。ちなみにその[[かわいい]]女の子は[[魔法使いサリー|サリーちゃん]]である（なんと[[日野あかね|後継者]]までもがある）。その他ユニーが近くにあったからとか[[ソニー]]に承諾取るの面倒くさいという意味たとか色々あるが真相は{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[日産・マーチ|マーチ]]でも同じような手段を使って名づけたとされているがこれも間違いである。マーチも「可愛い女の子の名前にありそうな名前がいい」という理由で名づけられており、なんと[[ふしぎ星の☆ふたご姫 Gyu!|実例]]まであるからすごい。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶派生車種 ==&lt;br /&gt;
=== サニーのバリエーション ===&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|日産・サニートラック|alt=サニトラ}}&lt;br /&gt;
;[[日産・サニートラック|サニトラ]]&lt;br /&gt;
:サニーをペットとして飼えるように作った素晴らしいサニー。'''丸目がとても可愛い'''と一部のオタクに好評だった。角目はやっぱり微妙だよねぇ。特に電気屋のサニトラはかなり[[萌え]]ると好評である。平成の世でもその型で売っていたから凄い。まぁ2代目は23年も作られていたからねぇ。最後のほうはボディのプレス金型が{{検閲により削除}}。悲しいことにダットラ同様不毛な[[アメリカ]]風改造車のベースに重宝されている。&lt;br /&gt;
:その気になれば草レースぐらいなら出来るらしく、まれに草レース用の各種装備をつけたサニトラを見かけることが出来る。ちなみに、そのサニトラだが、'''錆びていた'''。ボロいんだね。&lt;br /&gt;
:っちゅーかさ、一応グループB車両なんだよね。サファリラリーに出て9位完走してるんだよねぇ。やっぱ、A12最強。ちなみにそんときの8位はプジョー504ピックアップ。うわぁ残念！&lt;br /&gt;
[[Image:日産サニーエクセレント.jpg|thumb|200px|サニーの高級仕様・サニーエクセレント。]]&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーエクセレント|サニーエクセレント]]&lt;br /&gt;
:CMで[[サンタクロース|サンタさん]]がトナカイの代わりに使うことが判明した恐るべきサニー。つまり、'''空も飛べる'''。と言うとカローラのLXサルーンなんか目じゃないように聞えるが'''実際はサニーの高級仕様'''である。つまり、初代の[[日産・バイオレット|バイオレット]]ではあるが[[テイルズオブシンフォニア|世界再生]]は当然不可能である。&lt;br /&gt;
:ちなみに、サニーエクセレントには意味不明なまでにグレードがあり実質上「日産・サニー　エクセレント」ではなく「日産・サニーエクセレント」と'''別の車種に出来るくらい細分化されている'''。ちなみに後継車のティーダラティオにはそのようなことはされていないところを見るといかに日産がサニーに力を入れていたのかがわかる、というある意味凄いグレードでもある。単に'''名前をつけるのに必死になっただけ'''ともいえるが。&lt;br /&gt;
:もっとちなむと、B110とB210のエクセレントは普通のサニーより上級扱い。B110をベースにロータリーエンジンを積むつもりで作ったけど自社製ロータリーがポシャッたもんでL14エンジンを積んで出した。エンジンがデカイからいけるかも、ってんでワークスからレースに出たりしたけど1回クラス優勝したぐらいでその後が続かなかった。やっぱA12最強。&lt;br /&gt;
:B210のエクセレントはリアにロケットを付けるつもりでデザインを頑張ったんだけど、発売直前になって車検に全く通らないってことがわかって泣く泣くテールランプに変更したことは一部マニアには有名な話。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニークーペ|サニークーペ]]&lt;br /&gt;
:1968年より登場した、サニーのクーペモデル。20代に愛されていてレースでも活躍した。が、後に売れ行きが悪化し、5代目を最後に姿を消した。&lt;br /&gt;
:その魂は「サニーRZ-1」（後述）へと受け継がれた。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニークーペ|サニークーペ1200GX]]/[[日産・サニークーペGX-5|サニークーペGX-5]]（B110）&lt;br /&gt;
:上記「サニークーペ」の2代目のスポーティーグレード。GX-5は5速のクロスミッション搭載。A12にSUツインキャブであとちょっとスポーティーな装備を付けただけなんだけど、レースに使ってみたら自分でもびっくりするほど速かった。まずカローラ（KE10,KE20）とパブリカ（KP20）をワークス軍団もろとも撃破。ついでに盟友のチェリー（E10）も葬り去る。シビック（SB1）が無限のステッカーチューンとバカみたいなウィングとか付けて出てきたけど当然歯が立たつわけもなく。カローラ/パブリカの件を根に持っていたトヨタが初代スターレット（KP47）に4バルブDOHCヘッドを無理付けした3Kエンジンをブチ込んだのをプライベートチーム経由でレースに出したけど、やっぱりサニーが勝つ始末。だって、OHVでも1万回転まで回っちゃうんだもん、しゃーないよね。やっぱ'''A12は最強'''。&lt;br /&gt;
:貧乏なレースチームがこぞって使い出したところに3代目サニー（B210）が出たけど、これがダサくて重いしエンジン積み替えが面倒だ、っつーことで使用続行。おかげでB210の売り上げ低迷。ホモロゲーションが切れそうになるたびに貧乏チームがなんとかしろとうるさいもんで、JAFは「貧乏だからしかたねーな」と異例の延命処置をしたりした。2代目スターレット（KP61）が'''後輪より後ろをバッサリ切るという反則ワザ'''で軽量化して対抗してきたことと、レースに使い続けてきたB110がさすがの酷使に車体がやばくなってきた上に中古のタマも少なくなってきたし、4代目サニー（B310）はB210よりはちょっとマシってことでさすがの貧乏チームも買い替えを進めるまでレースに出まくってた。まぁマジでB110でレースデビューっていう有名レーサーは結構いる。んで、強すぎってんでクラシックカーレースには参加資格があったんだけど、しばらくハブられていた。同じ年代のカローラ（E20系）は出てたんだけどねぇ。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーバン|サニーバン]]&lt;br /&gt;
:サニーのバン。カローラバンよりマイナー。何時だか知らんが消えていった。'''サニバン'''という愛称があり、最高時速は[[物売るってレベルじゃねぇぞ|ライトバンというレベルではない]]。初代サニーバンは'''「あたしにいっぱい入れてね」'''という感じでいつもケツが上がっていた。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーVZ-R|サニーVZ-R]]&lt;br /&gt;
:サニーのスポーツモデル。VTECをパクった可変バルブ機構を搭載し、エンジンはオッサン車とは思えないくらい高回転で、馬力はノーマルでも[[プリメーラ]]を超えていたりするから凄い。[[グランツーリスモシリーズ]]にも出てくることから若者にも大人気のグレードである。ちなみにグランツーリスモ2に出てくるコレは馬力が175馬力。リアが凄くダサいが実車は馬力は知らんがリアデザインはそこまでダサくないので安心して買って欲しい。ちなみにリアスポイラーは無いので「[[日産・スカイラインGT-R|羊の皮をかぶった狼]]」と言う物もいるがそういうには性能が違いすぎる。性格はカローラ1600GTに似ている。&lt;br /&gt;
;[[日産・トラッドサニー|トラッドサニー]]&lt;br /&gt;
:サニーの中のサニー。メッチャ四角いのが特徴。JAFのバッチはオプションで付いてくる。なおトラッドという言葉の意味は知らないので[[ウィキペディア|こっち]]に聞いて。オヤジセダンのつもりだったのに、何を思ったか1600VRというラリー用のグレードを出したりした。営業用の黒バンパーなヤツにCA16DEとクロスミッションを積み込んでた。でもマーチRのほうが派手な売り方をしたのであまり売れなかった。いい車だったのになぁ。&lt;br /&gt;
;[[日産・スタンダードサニー|スタンダードサニー]]&lt;br /&gt;
:サニーの中のサニー。トラッドサニーがあまりにも四角いのが国会でも話題になったので少し丸みをつけただけのほとんど同型のサニー。中身が若干いじってあり、乗り味がよりよいものになっている。&lt;br /&gt;
:ちなみにこの車、1990年代も製造されていたという噂がある。現在でもこのサニーを見ることが出来るのはそのためだとされているが実際のところは高齢者ユーザーが単に{{検閲により削除}}。ところがさ、2000年代になってメキシコでこっそり作り続けていたことが発見されて、2015年現在でも新車が買えるってことで、きれいな奴があったらそれは密輸入した奴だよ、きっと。&lt;br /&gt;
:さらにこのモデルのスポーティーモデルはエアロがなんか微妙なデザインであることでも知られており、それを見るとしばらくカルチャーショックから立ち直らないと学会でも報告されている。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーRZ-1|サニーRZ-1]]&lt;br /&gt;
:サニーをクーペにした車。[[日産・ローレルスピリット|ローレルスピリット]]の[[日産・レパード|レパード]]版。リアは見ようによっては[[トヨタ・AE86|ハチロククーペ]]にも見えなくもない。'''実際見間違える'''。ちなみにレパードに似ているかという質問だが、ローレルスピリット同様、大して似ていないので期待しないように。勿論、ナンパに使おうものなら女の子からビンタを食らうので覚悟すること。&lt;br /&gt;
;[[日産・サニーカリフォルニア|サニーカリフォルニア]]&lt;br /&gt;
:サニーのステーションワゴン。名前にカリフォルニアとついているが、'''どのへんがカリフォルニアなのかは全くもって不明'''。最終型は[[日産・ADバン|ADバン]]にトラッドサニーのエンブレムをつけただけであり、ビックマイナーチェンジの後さらにほとんどそのまま[[日産・ウイングロード|ウイングロード]]になったのは秘密である。&lt;br /&gt;
:ちなみにこの車には、ウイングロードというグレードがあったが、どういう訳でサニーカリフォルニアがウイングロードになったかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サニーじゃないだと?! ===&lt;br /&gt;
;[[日産・ADバン|ADバン]]&lt;br /&gt;
:今でも売っているライトバン。サニーカリフォルニアからでっちあげたのは公然の秘密である。'''ウイングロードそっくりという人'''が居るが現実問題兄弟車であるから当然である。ちなみに最高時速は200キロくらいをマークしており、ビジネスマンに人気がある。&lt;br /&gt;
:また、トヨタとは異なり積載量よりも格好を気にしているので[[トヨタ・プロボックス|トヨタのライトバン]]よりも積載量が低いが…そんなこと[[ホンダ・パートナー|ホンダのライトバン]]に比べればまだまだマシなほうである。&lt;br /&gt;
;[[日産・ラシーン|ラシーン]]&lt;br /&gt;
:変な顔をしたRV車もどき。もどきなのでオフロードは走れないが、サニーのプラットフォームを使っている割には積載量と実用性があることでも知られており、一部では人気は高い。&lt;br /&gt;
:スポーツカーやアメ車、さらにはブルートレインまで模した意味不明なカッティングシートがこの車専用にたくさん存在する事は非常に有名である。そういえば執筆者の知り合いがとあるラシーンを見てラシーンをサービスカーにするなんてどこの会社だろうと思ったらラシーンのロゴだったから笑ったよと言っていたなぁ。&lt;br /&gt;
;[[日産・ルキノクーペ|ルキノクーペ]]&lt;br /&gt;
:サニーの2ドア仕様。見掛け倒しのスポーツカーで、やたら赤いのばかりいる。サニーの2ドアというといかにもキモそうだが見た目は結構かっこよかったりする。ちなみに、スポーツ性能は見掛け倒しなのであまりよくない。&lt;br /&gt;
:この頃のインチキスポーツカーもどきは結構女受けが良く、現在でもおばちゃんがルキノに乗っているところを良く見る。つまり、見た目のスポーティーさを生かした[[エクストリームスポーツ]]を楽しんでいるわけで結構怖い車でもある。&lt;br /&gt;
:おまけにゲーム版の[[魔法騎士レイアース|レイアース]]にも出てくる。&lt;br /&gt;
;[[光岡・リョーガ|リョーガ]]&lt;br /&gt;
:[[団塊世代]]用ハリボテサニー。ロールスロイスを模しているがだからなんだ。似せるなら[[メルセデスベンツ|ベンツ]]にしろよ。所詮はサニー。かつては[[プリメーラ]]を使っていたがこっちはもっと酷い。さらに[[サモンナイト クラフトソード物語2|サモンナイトの外伝]]にも出てくることは非常に有名である。そっちは腐女子に大人気。&lt;br /&gt;
:ちなみに、[[日産・スカイラインGT-R|スカイラインGT-R]]を[[京成電鉄|電車]]だと思うような奴は知らなくてもよい車である。&lt;br /&gt;
;[[日産・セントラ|セントラ]]&lt;br /&gt;
:北米版のサニー。どうみてもサニー。名前が違うだけでやっていることは[[クラナド|美少女アニメ]]のキャラ作りと大して変わらないから紹介する気も失せる。なんでサニーとして売らないかというとサニーが太陽と言う意味だからだそうである。ちなみに、トラックだと間違われた事があったため現在はカタログにでかでかと'''「トラックではありません」'''と書かれているらしいそうだ。真相は見たことないし英語読めないから知らねぇよ。B11から出来たんだけど、その頃から2ドアセダンとかあって少し日本仕様と変えてたけど、B13からはスタイルにも手を付けて、ついでにSE-Rっつースポーティー・グレードを出してきた。2リッターとか2.5リッターエンジンに5MTとかの2ドアセダンとかあるんだぜ。日本でもそれ売れよ。まぁ売れねーだろーけどね。&lt;br /&gt;
;[[日産・NXクーペ|NXクーペ]]&lt;br /&gt;
:[[久川綾]]の[[ユーノス・プレッソ|プレッソ]]（または[[オートザム・AZ-3|AZ-3]]）によく似た車。実際よく似ており見分けが付かない（ちなみに、こっちの方が少し角ばっている）。残念ながら『[[らき☆すた]]』には出てこない。&lt;br /&gt;
:久川綾の車は赤だったそうである。どーでもいいよ。&lt;br /&gt;
;[[VW・サンタナ|サンタナ]]&lt;br /&gt;
:国内では日産がノックダウン生産していたのだが、その繋がりからか外観は同時期のサニーをでっかくしただけにしか見えないという代物だった。因みに現在でも中国でマイナーチェンジしながら生き長らえている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サニーのお友達 ==&lt;br /&gt;
;[[日産・パルサー|パルサー]]&lt;br /&gt;
:サニーの弟分で'''日産版タコカニ'''。&lt;br /&gt;
:オフロードの走行性能がサニーじゃないがセダンに乗っていたら気にも留めないことである。[[クレヨンしんちゃん]]で[[戦国時代]]にタイムスリップできることが判明した凄い車である。でも絶版してしまった。&lt;br /&gt;
;[[日産・ローレルスピリット|ローレルスピリット]] :ローレルっぽくした飾りまくりサニー。ローレル取得[[S-RPG|シミュレーションRPG]]という見方もある。そういう見方をするとつまり[[スーパーロボット大戦|スパロボ]]や[[サモンナイトシリーズ|サモンナイト]]の仲間という事になる。似たようなものに[[日産・ラングレー|ラングレー]]という車が居たがそれが[[宮崎勤]]の愛車である事は言ってはいけない事である。&lt;br /&gt;
:ちなみにこの車、飾りが重くてスポーツ走行が出来ない。後継車は[[日産・プレセア|テイルズにも出てくる]]。&lt;br /&gt;
;[[日産・プレセア|プレセア]] :[[トヨタ・カリーナED|カリーナエンティング]]のパクリ車種。[[テイルズオブシンフォニア|テイルズオブ首コギャ]]と[[魔法騎士レイアース|少女マンガ]]にも出てくることでも知られており、[[オタク]]に絶大な評価を得ている。覆面パトカーと[[二次元]]には人気であるが現在では絶版。'''後部座席はハッキリ言って座れない'''ので飾りだと思ったほうが正解である。&lt;br /&gt;
:現在解体屋の常連に名乗りを上げているという噂が[[名古屋共和国]]から聞えている。'''あー聞こえない聞こえない。'''&lt;br /&gt;
;[[日産・マーチ|マーチ]]&lt;br /&gt;
:日産版[[トヨタ・ヴイッツ|ヴイッツ]]。[[緑川なお|なおちゃん]]の愛車ではない。現在は[[タイ]]の生産になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真・超絶関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日産・マーチ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・パルサー]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ラングレー]]&lt;br /&gt;
*[[日産・バイオレット]]→[[日産・バイオレットリベルタ]]→[[日産・リベルタビラ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ローレルスピリット]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ティーダラティオ]]→[[日産・ラティオ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ブルーバード]]→[[日産・ブルーバードシルフィ]]→[[日産・シルフィ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・AD]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・カローラ]]→[[トヨタ・カローラ|トヨタ・カローラアクシオ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シビック]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ファミリア]]→[[マツダ・アクセラ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:につさん さにい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日産の車種|さにい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.185.37.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%92%8C%E7%94%B0%E5%BD%A9%E8%8A%B1&amp;diff=273691</id>
		<title>和田彩花</title>
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				<updated>2015-01-31T23:31:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.185.37.76: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:和田彩花1.jpg|350px|thumb|和田 彩花]]&lt;br /&gt;
'''和田 彩花'''（わだ あやか、[[1994年]][[8月1日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]、[[俳優|女優]]。[[ハロー!プロジェクト]]の[[女性アイドルグループ]][[アンジュルム]](旧・[[スマイレージ]])のメンバーであり、リーダー。公式ニックネームは'''DAWA'''（ダーワー）。その他の愛称は、'''あやちょ'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[群馬県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。元・[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]。一番好きな食べ物は、きゅうり。[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。身長162[[センチメートル|cm]]（2013年4月現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:和田彩花2.jpg|350px|thumb|和田 彩花]]&lt;br /&gt;
; 2004年&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]に合格し、ハロプロエッグのメンバーとなる。&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 9月20日、[[アクアシティお台場]]アクアアリーナで行われた「しゅごキャラ!まつり in ODAIBA」で新ユニット「しゅごキャラエッグ!」のメンバーに選出されたことが発表された。&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 4月4日、[[横浜BLITZ]]にて行われたコンサート「2009 ハロー!プロジェクト新人公演 4月 〜横浜HOP!〜」で「メジャーデビューを目指す為の新ユニット」のメンバーに選出されたことが発表された。新ユニットの他メンバーは[[前田憂佳]]・[[福田花音]]・[[小川紗季]]。後日、その新ユニットの名称は「[[スマイレージ|S/mileage]]（スマイレージ）」と決定。&lt;br /&gt;
* 12月28日、[[GREE]]にてブログ開設。&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
* 2月26日、[[Twitter]]開始。&lt;br /&gt;
* 3月27日、ハロプロエッグを卒業。&lt;br /&gt;
* 4月3日、スマイレージのメジャーデビューが決定。&lt;br /&gt;
* 5月26日、「[[夢見る 15歳]]」でメジャーデビューした。&lt;br /&gt;
* 9月15日、[[アメーバブログ]]開始。&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
* 3月2日、初のソロ写真集『和田彩花 16』の発売を記念して、[[福家書店]][[新宿サブナード]]店にて握手会を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:和田彩花3.jpg|350px|thumb|和田 彩花]]&lt;br /&gt;
*趣味はいろんな[[美術]]作品を見に行くこと。好きな画家は[[レンブラント・ファン・レイン|レンブラント]]。[[エドゥアール・マネ]]について1時間語れる。「[[ハロー!チャンネル]]vol.5」から絵画教室の連載企画をやっており、vol.5では[[デッサン]]の基礎を体験した。また、「[[47NEWS]]」で[[美術館]]めぐりをする「アートマイレージ」を連載している。他に、流れ星さがしという趣味もあり、宇宙・星に強い関心を持っている。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物はさくらんぼ、アメリカンチェリー、いちご、ラズベリー、ぶどう。&lt;br /&gt;
*[[ハリー・ポッターシリーズ]]のファン。&lt;br /&gt;
*いわゆる[[不思議ちゃん]]キャラではあるが、発する言葉にはどこか哲学的なものを醸し出す。ハロー!チャンネルでは「'''DAWA語録'''」という彼女の名言を集めた連載コーナーがあり、「苺が甘いのは、蜂がはちみつを苺の茎に注射するから。たぶん。」などの過去の発言が集められている。また、[[週刊ヤングジャンプ]]増刊「アオハル」第0号では、彼女の[[Twitter]]でのつぶやきを[[ウィリアム・シェイクスピア|シェイクスピア]]や[[フリードリヒ・ニーチェ|ニーチェ]]よりも心を揺さぶるとして特設スペースで紹介している。&lt;br /&gt;
*「何の種類の犬を飼っているの?」と質問されたとき、「捨て犬です。」と答えて大爆笑を誘ったことが自らの転機だったと考えている。&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]の[[飯窪春菜]]と[[美術]]や[[星]]など共通の趣味があり仲が良い。&lt;br /&gt;
*東京から100キロ以上ある群馬の実家から父親に送迎されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 彩花（2011年3月2日、[[アップフロントワークス|hachama]]）&lt;br /&gt;
* Aya（2012年3月7日、hachama）&lt;br /&gt;
* Vivid Flower（2012年12月21日、[[アップフロントワークス]]） - e-Hello!（イーハロ）シリーズ（e-LineUP!期間限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* 特番!!ちゃお.TV〜ハロプロエッグのプリンセス決定戦〜（2007年9月2日・10月7日、[[キッズステーション]]）&lt;br /&gt;
* [[テストの花道]]（2010年 - 2013年、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[おはスタ]]（2010年6月7日 - 11日、[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
* 出動!バンジーP（2010年、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[ハロー!SATOYAMAライフ]]（2012年 -　テレビ東京）&lt;br /&gt;
PON(2015年1月5日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[リルぷりっ|ひめチェン!おとぎちっくアイドル リルぷりっ]]（2010年 - 、[[テレビ東京]]系） - '''雪森りんご''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:和田彩花4.jpg|350px|thumb|和田 彩花]]&lt;br /&gt;
* [[5年後のラブレター]]（2010年、[[BeeTV]]、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 天現寺空 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* スマイレージ和田彩花のアートマイレージ（2011年8月9日 - 11月17日、[[47NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]「いまさらDAWA&amp;amp;#x2661;」（2012年6月号 - 、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* [[PHP研究所|PHP]]ビジネスオンライン 衆知「乙女の絵画案内」（2013年9月27日 - 2014年2月7日、[[PHP研究所]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[恋するハローキティ]]（2009年）&lt;br /&gt;
* もしも国民が首相を選んだら（2013年4月24日 - 30日、[[スペース・ゼロ|全労済ホール スペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:和田彩花5.jpg|350px|thumb|和田 彩花]]&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Summer 〜ワンダフルハーツランド〜（2006年7月22日・23日、[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]） - バックダンサー&lt;br /&gt;
* カントリー娘。LIVE2006〜Shibuya des Date〜（2006年9月2日・3日、[[SHIBUYA-AX]]） - アンコールに[[小川紗季]]、[[前田憂佳]]、[[森咲樹]]とともに出演。&lt;br /&gt;
*[[第一回 ハロー!プロジェクト新人公演 〜さるの刻〜/〜とりの刻〜|第一回 ハロー!プロジェクト新人公演 〜さるの刻〜／〜とりの刻〜]]（2007年5月13日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]）&lt;br /&gt;
* 2007 ハロー!プロジェクト新人公演 8月 〜横浜で会いましょう〜（2007年8月26日、[[横浜BLITZ]]）&lt;br /&gt;
* 2007 ハロー!プロジェクト新人公演 11月 〜品川で会いましょう〜（2007年11月23日、[[エプソン 品川アクアスタジアム#ステラボール|品川ステラボール]]）&lt;br /&gt;
* 2008 ハロー!プロジェクト新人公演 3月 〜キラメキの横浜 〜（2008年3月29日、横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房&amp;amp;℃-ute 仲良しバトルコンサートツアー2008春 〜Berryz仮面 vs キューティーレンジャー〜]] （2008年4月20日、[[横浜アリーナ]]）&lt;br /&gt;
* 2008 ハロー!プロジェクト新人公演 6月 〜赤坂HOP!〜（2008年6月22日、[[赤坂BLITZ]]）&lt;br /&gt;
* 2008 ハロー!プロジェクト新人公演 9月 〜芝公園STEP!〜（2008年9月23日、[[メルパルク東京|メルパルクホール]]）&lt;br /&gt;
* 2008 ハロー!プロジェクト新人公演 11月 〜横浜JUMP!〜（2008年11月24日、横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
* 2009 ハロー!プロジェクト新人公演 4月 〜横浜HOP!〜（2009年4月4日・5日、横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
* 2009 ハロー!プロジェクト新人公演 6月 〜中野STEP!〜（2009年6月7日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
* 2009 ハロー!プロジェクト新人公演 9月 〜横浜JUMP!〜（2009年9月23日、横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
* 2009 ハロー!プロジェクト新人公演 11月 〜横浜FIRE!〜（2009年11月23日、横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
* 2010 ハロー!プロジェクト新人公演 3月 〜横浜GOLD!〜（2010年3月27日、横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* ハロプロエッグデリバリーステーション!04（2008年5月25日、[[サンストリート亀戸]]）&lt;br /&gt;
* 和田彩花写真集『和田彩花 16』 発売記念握手会（2011年3月2日、[[福家書店]][[新宿サブナード]]店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 和田彩花 16（2011年2月25日、[[ワニブックス]]、撮影：佐藤裕之）ISBN 978-4-8470-4354-3&lt;br /&gt;
* 彩-aya-（2012年2月15日、ワニブックス、撮影：[[西田幸樹]]）ISBN 978-4-8470-4434-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の書籍 ===&lt;br /&gt;
* 乙女の絵画案内（2014年3月15日、[[PHP新書]]）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年4月17日発売号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:和田彩花6.jpg|350px|thumb|和田 彩花]]&lt;br /&gt;
* [[スマイレージ]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[しゅごキャラエッグ!]]（2008年 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
** [[リルぷりっ (ハロー!プロジェクト)|リルぷりっ]]（2010年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ピーベリー (音楽ユニット)|ピーベリー]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[ZYX|ZYX-α]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://s-mileage.jp/ スマイレージ公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/wada_ayaka 和田彩花（スマイレージ）公式ブログ] - [[GREE]]※2013年11月1日付を以てブログ終了。以後、彼女の公式ブログは同年11月1日付より下記のアメーバブログへ完全集約することとなった。&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/wadaayaka/ スマイレージ 和田彩花 オフィシャルブログ「あや著」] - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ayakawada|スマイレージ 和田彩花}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:和田彩花7.jpg|350px]]　[[Image:和田彩花8.jpg|350px]]　[[Image:和田彩花9.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スマイレージ}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{ハロプロ研修生}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わた あやか}}&lt;br /&gt;
[[Category:スマイレージ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.185.37.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%83%BC!%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88&amp;diff=273690</id>
		<title>ハロー!プロジェクト</title>
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				<updated>2015-01-31T23:28:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.185.37.76: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ハロプロ1.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ2.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
'''ハロー!プロジェクト''' ('''Hello! Project''') は、[[芸能事務所]]・[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）に所属し、[[シャ乱Q]]の[[ボーカル]]である[[つんく♂]]が総合プロデュースしている女性[[歌手]]、女性[[アイドル]]、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ヴォーカル]]集団の総称、または、メンバーの[[ファンクラブ]]の名称のことである。[[アップフロントグループ]]の主力事業でもある。「[[つんくファミリー]]」と同じ意味ではない。略称は'''ハロプロ'''（英語圏では&amp;quot;'''H!P'''&amp;quot;と略されている。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在在籍中のメンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ3.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトには、グループのメンバーとして在籍するメンバーと、ソロアーティストとして在籍するメンバーがいる。グループに所属するメンバーがそのグループから卒業してソロアーティストになることがある。また、メンバーの卒業や脱退により所属するメンバーが1人だけの「[[一人バンド|ソロユニット]]」となり、残ったメンバーがソロに移行することなく存続しているグループもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハロプロ在籍歴が長い順は（ハロプロ研修生（旧・ハロプロエッグ）出身はその時代から）&lt;br /&gt;
# Berryz工房&amp;amp;℃-ute（2002年 - ）&lt;br /&gt;
# 道重さゆみ・田中れいな（2003年 - 、モーニング娘。6期）&lt;br /&gt;
# 福田花音・和田彩花（2004年 - 、元ハロプロエッグ1期・スマイレージ1期）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜（2006年6月 -  、元ハロプロエッグ2期）&lt;br /&gt;
# 光井愛佳（2006年12月 - 、元モーニング娘。8期）&lt;br /&gt;
# 譜久村聖（2008年 - 、元ハロプロエッグ・モーニング娘。9期）・竹内朱莉（2008年 - 、元ハロプロエッグ・スマイレージ2期）&lt;br /&gt;
# 勝田里奈（2009年 - 、元ハロプロエッグ・スマイレージ2期）&lt;br /&gt;
# 工藤遥（2010年 - 、元ハロプロエッグ・モーニング娘。10期）&lt;br /&gt;
# 生田衣梨奈・鞘師里保・鈴木香音（2011年1月 - 、モーニング娘。9期）&lt;br /&gt;
# 中西香菜・田村芽実（2011年8月 - 、スマイレージ2期）&lt;br /&gt;
# 飯窪春菜・石田亜佑美・佐藤優樹（2011年9月 - 、モーニング娘。10期）&lt;br /&gt;
# 小田さくら（2011年11月 - 、元ハロプロ研修生、モーニング娘。11期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ4.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
; [[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
: 第一号のグループ。1997年9月7日に[[テレビ東京]]のオーディション番組『[[ASAYAN]]』の「[[シャ乱Q]]女性ロックヴォーカリストオーディション」（合格者は平家みちよ〈当時〉）の落選者の中から選抜した5人で結成され、同年11月3日に[[インディーズ]]デビュー、翌1998年1月28日にメジャーデビューしたグループである。当初はメンバー[[中澤裕子]]・[[石黒彩]]・[[飯田圭織]]・[[安倍なつみ]]・[[福田明日香]]の5名でスタートするも加入・脱退・卒業などを繰り返し、これまでに[[OB・OG|OG]]を含めて34名のメンバーが所属している。2012年9月14日現在活動しているのはリーダーの'''[[道重さゆみ]]'''と'''[[田中れいな]]'''・'''[[譜久村聖]]'''・'''[[生田衣梨奈]]'''・'''[[鞘師里保]]'''・'''[[鈴木香音]]'''・'''[[飯窪春菜]]'''・'''[[石田亜佑美]]'''・'''[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]'''・'''[[工藤遥]]'''・'''[[小田さくら]]'''の11名である。&lt;br /&gt;
; [[Berryz工房]]&lt;br /&gt;
: 2002年3月 - 6月に行われた「[[ハロー!プロジェクト・キッズ]] オーディション」の合格者の中から2004年1月14日に結成され、同年3月3日にデビューしたグループである。結成時は8人だったが、2005年10月2日に[[石村舞波]]が卒業したため、2012年2月現在、キャプテンの'''[[清水佐紀]]'''と'''[[嗣永桃子]]'''・'''[[徳永千奈美]]'''・'''[[須藤茉麻]]'''・'''[[夏焼雅]]'''・'''[[熊井友理奈]]'''・'''[[菅谷梨沙子]]'''の7名で活動している。&lt;br /&gt;
; [[℃-ute]]&lt;br /&gt;
: 2002年3月 - 6月に行われた「ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション」の合格者の中から2005年6月11日にBerryz工房のメンバーを除く7名で結成された。2006年1月2日に[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]より[[栞菜|有原栞菜]]が加入して8人になり、同年5月6日にインディーズデビュー、9月6日に[[DVD]]からメジャーデビューした。その後、3人の脱退・卒業を経て、2012年2月現在、リーダーの'''[[矢島舞美]]'''と'''[[中島早貴]]'''・'''[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]'''・'''[[岡井千聖]]'''・'''[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]'''の5名で活動している。&lt;br /&gt;
; [[スマイレージ]](現・アンジュルム)&lt;br /&gt;
: 2009年4月4日・5日の『2009 ハロー!プロジェクト新人公演4月 〜横浜HOP!〜』公演内で発表された『メジャーデビューを目指す新ユニット』で、ハロプロエッグの4名が選抜された。同年5月8日にグループ名が決定し（当初の表記は英字で「S/mileage」）、6月7日にインディーズデビュー。2010年3月27日の『2010 ハロー!プロジェクト新人公演3月 〜横浜GOLD〜』でハロプロエッグを卒業し、正式にハロー!プロジェクトのメンバーになり、同年5月26日にメジャーデビューシングルが発売された。その後、2011年にメンバーの増減を行い、2012年2月現在、リーダーの'''[[和田彩花]]'''と'''[[福田花音]]'''・'''[[中西香菜]]'''・'''[[竹内朱莉]]'''・'''[[勝田里奈]]'''・'''[[田村芽実]]'''の6名で活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロ ===&lt;br /&gt;
; [[真野恵里菜]]&lt;br /&gt;
: 2006年にハロプロエッグに加入し、2007年6月には[[Gatas Brilhantes H.P.]]及び[[音楽ガッタス]]にも加入した。そして、2008年3月2日の音楽ガッタスコンサートツアー最終日の[[大阪厚生年金会館]]公演で正式メンバーへの昇格及びソロデビューの準備のため音楽ガッタスからの卒業、さらに同月29日の『2008 ハロー!プロジェクト新人公演3月 〜キラメキの横浜〜』でのハロプロエッグとしての研修終了がそれぞれ発表された。その後、[[ジェイピィールーム]]（[[アップフロントグループ]]）に移籍して6月29日にインディーズデビュー、2009年3月18日にメジャーデビューした。2013年2月23日にハロー!プロジェクトを卒業する予定。&lt;br /&gt;
; [[光井愛佳]]&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ5.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。8期メンバー。2012年5月4日にモーニング娘。を卒業する旨を発表し『モーニング娘。コンサートツアー2012春 〜ウルトラスマート〜』最終日（5月18日）をもって卒業し、ソロに移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研修生 ===&lt;br /&gt;
正式メンバー以外にも「研修生」という位置付けで活動しているメンバーがいる。また、モーニング娘。などの各種オーディション落選者が研修を経てデビューすることがあり、オーディションの合格者の中にも正式なデビューまでの間は研修生的な立場でレッスンを受けながら事務所の電話番などをしていることもある。なお、ハロー!プロジェクト・キッズも正式デビューまでは研修生的な扱いだった。&lt;br /&gt;
; [[ハロプロ研修生]]（旧・ハロプロエッグ）&lt;br /&gt;
: 「アップフロント「エッグ」オーディション」などのオーディションの合格者が所属している。かつては[[フットサル]]研修生として別枠で採用された者もいた。また、ハロプロエッグ内のユニットとして「[[ともいき・木を植えたい]]」や「[[しゅごキャラエッグ!]]」が結成されている。&lt;br /&gt;
; ハロプロ韓国&lt;br /&gt;
* '''チャン・ダヨン'''&lt;br /&gt;
:2009年5月 - 6月に開催したオーディション「対東京少女」で合格したメンバーである。同年6月にBerryz工房の初来韓コンサートで発表、9月のコンサートで新垣里沙の通訳のもとお披露目が行われた。2011年正月のコンサートにはバックダンサーとして出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の研修生 ====&lt;br /&gt;
; [[ハロプロ関西]]&lt;br /&gt;
: 「ハロプロ関西オーディション2005」で合格した関西出身のメンバーが所属していたが、2008年4月12日に研修を終了し、「SI☆NA」としてデビューを目指すことが発表された。なお、2004年8月にハロプロエッグの一員としてデビューした[[前田彩里]]は2006年11月までハロプロ関西のメンバーと一緒に活動していた。ハロプロ関西は2009年4月1日のエルダークラブ卒業と同時に公式サイトのカテゴリ名として復活し、同時にSI☆NAが正式にハロー!プロジェクトのメンバーになったが、2011年4月17日に解散した。&lt;br /&gt;
:なお、2010年5月にデビューした[[宮崎梨緒]]は、アップフロント関西の研修生であるが、イベントなどの告知などでは出演者に「ハロプロ関西」を併記することもある。&lt;br /&gt;
; [[ハロプロ台湾]]&lt;br /&gt;
: 「早安家族New Star」の合格者が所属し、その8人によってアイスクリー娘。とフランシス&amp;amp;愛子（現：大小姐）を結成した。研修を終え正式にハロー!プロジェクトのメンバーとなった後、アイスクリー娘。と大小姐の全メンバーはハロー!プロジェクトから離脱している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在籍していたグループ・メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 解散したグループ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ6.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ7.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
; [[太陽とシスコムーン|太陽とシスコムーン→T&amp;amp;Cボンバー]]&lt;br /&gt;
: 1998年末にテレビ東京系列のオーディション番組『ASAYAN』の「つんくプロデュース芸能人新ユニットオーディション」で合格した4人で結成されたグループで、1999年4月25日にデビューした。但し、同年秋からの約半年間は3人で活動していた時期もあった。2000年4月からグループ名をT&amp;amp;Cボンバーに変更したが、同年10月9日に解散した後、稲葉貴子のみソロとして残留し、他の3人はハロー!プロジェクトから脱退して個々で芸能活動を行っていた。その後、2008年12月10日に発売された『[[メガベスト|太陽とシスコムーン／T&amp;amp;Cボンバー メガベスト]]』の発売を契機に3人での活動が行われた。&lt;br /&gt;
; [[シェキドル]]&lt;br /&gt;
: 2000年7月11日に「第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション」から選ばれたメンバーで結成され、同年11月1日にインディーズデビューしたグループである。その後、メンバーの入れ替えを経て、2001年12月にメジャーデビューしたもののハロー!プロジェクトから離脱し、翌2002年1月に解散した。&lt;br /&gt;
; [[W (ハロー!プロジェクト)|W（ダブルユー）]]&lt;br /&gt;
: 2004年1月3日に卒業が発表されたモーニング娘。の辻希美と加護亜依の2名により、卒業前に結成されたグループで、同年5月にCDデビューしている。しかし、加護の不祥事発覚による謹慎処分に伴い2006年2月より活動停止、契約解除により翌2007年3月をもって事実上解散、翌4月に公式サイトからも記述が削除された。&lt;br /&gt;
; [[ココナッツ娘。]]&lt;br /&gt;
: 1999年3月に[[ハワイ]]で開催された「パシフィック・ドリーム・ポップシンガー・コンテスト」にて、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]による最終審査で合格した5名で結成した。同年7月に『ASAYAN』で紹介された後、同月23日にデビューしたグループである。2000年にメンバーの入れ替えが行われ、その後2001年から2004年まで脱退が相次ぎ、2008年4月30日までにメンバー全員が卒業し、事実上の解散となった。その最終在籍者だった[[長手絢香|アヤカ]]は他の事務所へ移籍し、芸名を変えて引き続き芸能活動を行っている。&lt;br /&gt;
:なお、同年12月に結成されたアイスクリー娘。やフランシス&amp;amp;愛子（現：[[大小姐]]）とは違い、このユニットは日本出身のメンバーも含まれていたため、海外グループではなかった。&lt;br /&gt;
; [[美勇伝]]&lt;br /&gt;
: 2004年8月10日、当時モーニング娘。に在籍していた石川梨華を中心に「ハロー!プロジェクト 新ユニットオーディション」で合格した三好絵梨香と「ハロプロ エッグ オーディション2004」で合格した岡田唯との3人で結成され、同年9月23日にデビューしたグループである。2008年6月29日のコンサートツアー最終日をもって活動を終了し、3人がそれぞれソロ活動に移行した。&lt;br /&gt;
:その後、2009年7月15日に発売されたCD『[[チャンプル(1)〜ハッピーマリッジソングカバー集〜|チャンプル①〜ハッピーマリッジソングカバー集〜]]』で「[[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]」の結成が発表され、モーニング娘。の[[道重さゆみ]]と[[ジュンジュン]]及びBerryz工房の[[菅谷梨沙子]]が選ばれている。&lt;br /&gt;
; [[アイスクリー娘。]]&lt;br /&gt;
:ハロー!プロジェクトとして初の海外グループとして、[[台湾電視]]の主催で2008年5月 - 9月に行われた「[[早安家族New Star]]」の合格者である[[趙國蓉]]（ヨウコ）・曾德萍（ペイペイ）・呉思璇（シェンシェン）・古筠（グーチャン）・鍾安琪（アンチー）・[[邱翠玲]]（レイレイ）の6名によって同年12月に結成された。同年11月に日本に来日し、翌2009年1月の『[[Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜]]』に出演するなど、日本での活動経験もあったが、2010年11月に公式サイトのアーティスト一覧から削除された。&lt;br /&gt;
; [[SI☆NA]]&lt;br /&gt;
: 2006年8月から活動していたハロプロ関西の研修生である[[須磨愛]]（ai）・[[岩嶋雅奈未]]（manami）・[[山田菜々|中山菜々]]（nana）・[[阿部麻美]]（asami）の4人で2008年4月12日の研修終了と同時に結成されたユニットである。[[近畿地方|関西地区]]の[[ショッピングセンター]]などでイベントを展開すると共に、定期的に「TANOSINA STAGE」を開催している他、[[HAPPY! STYLE]]のメンバーとしても活動していた。2009年7月25日に中山菜々が卒業し、3人での活動となる。2010年7月のハロー!プロジェクトコンサートの神戸公演にも出演した。&lt;br /&gt;
:2009年4月の公式サイト大幅リニューアルに伴い「ハロプロ関西」の名が復活し、アーティスト一覧に掲載されるようになった。2011年3月1日に解散を発表し、同年4月17日に開催された『TANOSINA STAGE FINAL』をもって活動を終了した。&lt;br /&gt;
:前述の通り、グループ自体がHAPPY! STYLEのメンバーとして活動していたため、ハロー!プロジェクト以外にもアニメソングなどを歌唱することもあった。&lt;br /&gt;
; [[大小姐]]&lt;br /&gt;
:ハロー!プロジェクトで唯一の海外グループで、「早安家族New Star」で特別賞を受賞した呉兆絃（[[フランシス (ハロー!プロジェクト)|フランシス]]）と藍愛子（[[愛子 (ハロー!プロジェクト)|愛子]]）によって結成されたユニットであり、2009年1月の『Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜』に出演するなどしていた。当初はフランシス&amp;amp;愛子というユニット名だったが、同年9月に現在のユニット名に変更され、台湾で正式デビューした。現在は台湾を拠点に活動している。&lt;br /&gt;
:同年4月の公式サイト大幅リニューアルに伴い、アーティスト一覧に掲載なったが、2012年5月に削除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業・脱退したメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ8.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
卒業か脱退かが不明なメンバーについては、卒業セレモニーを行っていないメンバーを脱退とした。&lt;br /&gt;
:※ハロプロ研修生（旧・ハロプロエッグ）を卒業・脱退したメンバーに関しては[[ハロプロ研修生#過去に活動していたメンバー]]に記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ワンダフルハーツ・エルダークラブ発足前 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ9.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
''[[ワンダフルハーツ]]と[[エルダークラブ]]の詳細についてはそれぞれの項目を参照。''&lt;br /&gt;
; [[福田明日香]]（元モーニング娘。）&lt;br /&gt;
: モーニング娘。結成時のメンバー。1999年4月18日、学業専念のため芸能界を引退した。その後2011年2月に「asuka」名義でバンド「PEACE$TONE」に参加し、再び芸能界に復帰している（ただし所属事務所はアップフロント系ではない）。 &lt;br /&gt;
; [[柳原尋美]]（元カントリー娘。）&lt;br /&gt;
: 1999年7月16日、交通事故のため急逝（満19歳没）。&lt;br /&gt;
; [[小林梓]]（元カントリー娘。）&lt;br /&gt;
: 1999年8月、心労のため脱退した。&lt;br /&gt;
; チェルシー・エイプリル（元ココナッツ娘。）&lt;br /&gt;
: 2000年1月、学業優先のため卒業した。&lt;br /&gt;
; [[石黒彩]]（元モーニング娘。）&lt;br /&gt;
: モーニング娘。結成時のメンバー。2000年1月7日、服飾関係の道へ進むため一時芸能界を引退した。その後結婚・出産・育児を経て芸能界に復帰している（ただし所属事務所はアップフロント系ではない）。&lt;br /&gt;
; [[市井紗耶香]]（元モーニング娘。）&lt;br /&gt;
: モーニング娘。2期メンバー。2000年5月21日、[[シンガーソングライター]]になるために一時芸能界を引退した。その後翌2001年に再び芸能界に復帰したが2003年に再度引退、そして2009年8月に三度芸能活動を再開した（ただし所属事務所はアップフロント系ではない）。&lt;br /&gt;
; [[信田美帆]]・[[RuRu]]・[[小湊美和]]（元太陽とシスコムーン→T&amp;amp;Cボンバー）&lt;br /&gt;
: 2000年10月のグループ解散とともに脱退した。&lt;br /&gt;
; [[谷ルミコ|三佳千夏]]&lt;br /&gt;
: 1999年5月11日、「第1回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション」でグランプリとなり、同年8月4日にデビューしたが、翌2000年10月に一時芸能界を引退し、2005年2月に「谷ルミコ」という芸名で再デビューしている（ただし所属事務所はアップフロント系ではない）。&lt;br /&gt;
; ダニエル（元ココナッツ娘。）&lt;br /&gt;
: 2001年5月、学業優先のため卒業した。&lt;br /&gt;
; 大木衣吹（元シェキドル）&lt;br /&gt;
: 2001年8月に脱退した。&lt;br /&gt;
; 北上アミ・[[凛 (歌手)|末永真己]]・荒井紗紀（元シェキドル）&lt;br /&gt;
: 2002年1月にグループごと解散・脱退した。&lt;br /&gt;
; レフア（元ココナッツ娘。）&lt;br /&gt;
: 2002年2月17日、学業優先のため卒業した。&lt;br /&gt;
; [[りんね]]（元カントリー娘。）&lt;br /&gt;
: 2002年10月13日、[[舞台]][[俳優|女優]]になるため卒業した。&lt;br /&gt;
; [[みちよ|平家みちよ]]&lt;br /&gt;
: 1997年9月7日、『[[ASAYAN]]』（テレビ東京）の「[[シャ乱Q]]女性ロックボーカリストオーディション」で優勝し、芸能界入りを果たしたが、2002年11月7日に卒業し、後に「みちよ」という芸名で再デビューしている（ただし所属事務所はアップフロント系ではない）。&lt;br /&gt;
; [[石井里佳|石井リカ]]&lt;br /&gt;
: 2001年11月、童謡シリーズ『[[童謡ポップス|ザ・童謡ポップス1 クリスマスと冬のうた集]]』に、翌2002年7月、[[シャッフルユニット]]にそれぞれ参加したが、同年12月に卒業した。&lt;br /&gt;
; [[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]（元ココナッツ娘。・元ミニモニ。）&lt;br /&gt;
: 2004年5月2日、音楽の勉強をするために[[ロサンゼルス]]に留学するため卒業した。&lt;br /&gt;
; [[石村舞波]]（元Berryz工房）&lt;br /&gt;
: 2005年10月2日、学業に専念するため卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ワンダフルハーツ・エルダークラブ発足後 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ10.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
; [[村上愛]]（元℃-ute）&lt;br /&gt;
: 2006年10月31日、日常の学校生活に専念するため脱退した。&lt;br /&gt;
; [[あさみ]]・[[みうな]]（元カントリー娘。）&lt;br /&gt;
: 2007年1月28日に卒業した。あさみは[[動物]]関係の仕事、みうなは興味を持っていた仕事にチャレンジするためであった。&lt;br /&gt;
; [[加護亜依]]（元モーニング娘。）&lt;br /&gt;
: モーニング娘。4期メンバー。2004年8月1日に同ユニットを卒業。2006年2月10日、写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」の誌面に、「加護亜依がレストランでタバコを吸っていた」と報道され、加護は謹慎処分に。2007年3月26日、謹慎中再度の不祥事発覚により契約が解除された。その後、2008年5月に芸能界に復帰した（ただし所属事務所はアップフロント系ではない）。&lt;br /&gt;
; [[後藤真希]]（元モーニング娘。）&lt;br /&gt;
: モーニング娘。3期メンバー。2002年9月23日に同ユニットを卒業。卒業後も[[アップフロントプロモーション|アップフロントエージェンシー]]（現：アップフロントプロモーション）に所属するも、2007年10月28日、芸能活動を休止。メンバーに迷惑が掛かることや方向性の違いよりハロー!プロジェクトを卒業した。その後活動休止期間を経て、2008年6月1日に所属事務所を同社から[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍。2011年7月、年内限りで無期限休業に入る旨発表し、同年12月3日をもって芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
; [[長手絢香|アヤカ]]（元ココナッツ娘。）&lt;br /&gt;
: 2008年4月30日の卒業後、所属事務所をアップフロントエージェンシー（現：アップフロントプロモーション）から[[トライストーン・エンタテイメント]]に移籍し、「長手絢香」という芸名で活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年3月31日に卒業したメンバー ====&lt;br /&gt;
2008年10月19日に発表された、2009年3月31日のハロー!プロジェクト改編によって卒業したメンバー。現在は多くのメンバーが新たに別の[[ファンクラブ]]（「[[M-line club]]」など）を設け、そちらに並行移動している。「ハロー!プロジェクトから卒業・脱退すること」が即事務所の脱退・移籍や廃業を意味した従来の場合とは「卒業」が大きく異なる位置付けになった。また、ハロー!プロジェクト自体の位置付けも結果的に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ファンクラブを単独に移行したメンバー =====&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]（新ファンクラブ『AYAWAY』を2009年4月に設立）&lt;br /&gt;
:2000年8月29日の「第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション」に合格し、翌2001年4月11日にデビューした。&lt;br /&gt;
*[[メロン記念日]]（新ファンクラブ『メロン記念部』を2009年4月に設立したが2010年6月に運営終了）&lt;br /&gt;
:1999年8月10日に「第2回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション」で合格した4名で結成され、2000年2月19日にデビューしたグループである。メンバーはリーダーの[[斉藤瞳]]と[[ムラタメグミ|村田めぐみ]]（元リーダー）・[[大谷雅恵]]・[[柴田あゆみ]]の4名。2010年2月19日にメロン記念日 10th ANNIVERSARY LIVE『生誕3654日感謝祭』にて同年4月から行うツアーを最後に解散することを発表し、同年5月3日に開催されたメロン記念日FINAL STAGE『MELON'S NOT DEAD』をもって活動を終了した。&lt;br /&gt;
:*解散後、村田めぐみはアップフロントに残留し「ムラタメグミ」と改名し活動していたが、2011年3月31日に芸能界を卒業した。柴田あゆみは別の事務所へ移籍して活動し、大谷雅恵も別の事務所で芸能活動を続けているが、斉藤瞳はメロン記念日の解散をもって芸能界から引退し、その後新潟のFMラジオ「FM-NIIGATA」で、パーソナリティとして活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== M-line clubへファンクラブを移動させたメンバー =====&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ11.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
[[Image:ハロプロ12.jpg|350px|thumb|ハロプロのタレント]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。4期メンバー。2004年8月1日に同ユニットを卒業。2007年4月下旬以降、出産・育児のため芸能活動を休業していたが、2009年1月31日のハロー!プロジェクト合同コンサートから芸能活動を再開している。そして2010年11月下旬以降、再び出産・育児のため芸能活動を休業。2012年4月以降芸能活動を再開している。&lt;br /&gt;
;[[ドリームモーニング娘。]]&lt;br /&gt;
:2011年1月28日にモーニング娘。のOGメンバー10人（中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・矢口真里・石川梨華・吉澤ひとみ・小川麻琴・藤本美貴・久住小春）での結成が発表され、同年4月20日にCDデビューをした（全員既にハロー!プロジェクトを卒業している）。&lt;br /&gt;
:また、2010年9月に石川・吉澤・久住を除いたメンバー7人が[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]（[[日本コカ・コーラ]]）のCM制作のユニット「[[アフタヌーン娘δ]]」を結成していた。&lt;br /&gt;
*[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。結成時のメンバー。2001年4月15日に同ユニットを卒業。同ユニットの初代[[リーダー]]で、その後はハロー!プロジェクトのリーダーであった（同月16日 - 2009年3月31日）。&lt;br /&gt;
*[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。結成時のメンバー。同ユニットの2代目リーダー。2005年1月30日に同ユニットを卒業。2007年7月に[[結婚]]し、同年9月以降芸能活動を休業していたが、2009年1月10日のハロー!プロジェクト正月コンサート（エルダークラブ公演）から芸能活動を再開した。&lt;br /&gt;
*[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。結成時のメンバー。2004年1月25日に同ユニットを卒業。&lt;br /&gt;
*[[保田圭]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。2期メンバー。2003年5月5日に同ユニットを卒業し、その後はハロー!プロジェクトのサブリーダーであった（同月6日 - 2009年3月31日）。&lt;br /&gt;
*[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。2期メンバー。2005年4月14日に同ユニットを脱退。同ユニットの3代目リーダー。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。4期メンバー。2005年5月7日に同ユニットを卒業。2008年6月まで[[美勇伝]]としても活動していた。&lt;br /&gt;
*[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。4期メンバー。2007年5月6日に同ユニットを卒業。同ユニットの4代目リーダー。&lt;br /&gt;
*[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。5期メンバー。2006年8月27日に同ユニットを卒業。ハロー!プロジェクトに籍を残したまま芸能活動を一時休業して海外へ語学[[留学]]していたが、2008年春に帰国。同年6月7日にジェイピィールーム（アップフロントグループ）に移籍し、ハロー!プロジェクトでの活動を再開した。&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
:2002年にハロー!プロジェクト内でソロデビュー後、2003年にモーニング娘。6期メンバーとなった。同ユニットからは2007年6月1日に脱退。同ユニットの5代目リーダー。2006年から松浦亜弥とともにGAMに所属していたが、現在はジェイピィールーム（アップフロントグループ）に移籍してソロ活動を再開している。&lt;br /&gt;
*[[久住小春]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。7期メンバー。2009年9月19日のモーニング娘。コンサートツアー2009秋初日にソロ活動への移行と並行して[[ファッションモデル]]を目指して勉強していくため、モーニング娘。及びハロー!プロジェクトから卒業する旨の発表があり、12月6日のツアー最終日をもって卒業した。現在はジェイピィールーム（アップフロントグループ）と[[イリューム]]（業務提携）の2社で活動している。&lt;br /&gt;
;[[音楽ガッタス]]&lt;br /&gt;
:2007年6月19日に[[フットサル]]チーム「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」のメンバーの中から吉澤ひとみ（キャプテン）・石川梨華・里田まい・紺野あさ美・是永美記・能登有沙・真野恵里菜・仙石みなみ・澤田由梨・[[むとう水華|武藤水華]]の10名での結成が発表され、同年7月15日にデビュー、9月12日にCDデビューした。しかし、2008年3月2日に真野恵里菜が、同年4月30日に武藤水華が、2009年8月30日に澤田由梨が、2011年3月31日に紺野あさ美が卒業したため、現在は6人で活動している。なお、M-line clubには2010年3月31日までの1年間所属していた。&lt;br /&gt;
*[[カントリー娘。]]&lt;br /&gt;
:1999年4月27日に結成され、同年7月23日にインディーズデビュー、2001年4月18日にメジャーデビューしたグループである。当初はプロデュース担当の[[田中義剛]]が経営する[[花畑牧場]]（北海道河西郡中札内村）で働きながら芸能活動をする「半農半芸」をコンセプトとしていたが、2003年に拠点を[[東京]]へ移した。メジャーデビューと前後してモーニング娘。のメンバー（石川梨華・紺野あさ美・藤本美貴）がゲストとして参加したり、オーディションによる加入、メンバーの卒業による入れ替わりがあった。現在は[[里田まい]]1人で活動している。&lt;br /&gt;
*[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
:モーニング娘。5期メンバー。大学進学のため2006年7月23日にモーニング娘。を卒業し、ハロー!プロジェクトからも一旦卒業したが、翌2007年7月15日からGatas Brilhantes H.P.とそのチーム内ユニットである音楽ガッタスを中心にハロー!プロジェクトとしての芸能活動を再開した。そして、2011年4月1日に[[テレビ東京]]に[[アナウンサー]]として入社した。&lt;br /&gt;
*[[是永美記]]&lt;br /&gt;
:2004年8月にハロプロエッグ及びGatas Brilhantes H.P.に加入し、2007年6月には音楽ガッタスにも加入した。2008年1月30日にハロプロエッグからの卒業が発表され、現在はGatas Brilhantes H.P.や音楽ガッタスを中心に活動している。&lt;br /&gt;
*[[能登有沙]]&lt;br /&gt;
:2004年8月にハロプロエッグに加入、2007年6月にはGatas Brilhantes H.P.にも加入した。2009年9月23日にハロプロエッグからの卒業が発表された。その後は[[アップフロントエッグ]]として活動していたが、2011年秋にアップフロントスタイルの社長が設立した[[スタイルキューブ]]に移籍して、HAPPY! STYLEを中心に活動している。&lt;br /&gt;
*[[仙石みなみ]]&lt;br /&gt;
:2004年8月にハロプロエッグに加入、2007年6月にはGatas Brilhantes H.P.にも加入した。2010年12月21日にハロプロエッグの研修課程を修了し、現在は[[アップアップガールズ（仮）]]に所属して活動している。&lt;br /&gt;
*澤田由梨&lt;br /&gt;
:2004年8月にハロプロエッグに加入、2007年6月にはGatas Brilhantes H.P.にも加入した。2009年8月30日にハロプロエッグ及び音楽ガッタスを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====その他のメンバー=====&lt;br /&gt;
*[[稲葉貴子]]&lt;br /&gt;
:1999年4月25日にデビューした[[太陽とシスコムーン]]（後のT&amp;amp;Cボンバー）のメンバーで、解散後ソロ活動を行っていたが、2009年10月30日にアップフロントエージェンシー（現：アップフロントプロモーション）とのタレント契約が終了したため、現在は他のアップフロント系列の事務所でスタッフとして活動している。&lt;br /&gt;
*[[前田有紀 (歌手)|前田有紀]]&lt;br /&gt;
:ハロー!プロジェクトでは唯一の[[演歌歌手|演歌専門歌手]]である。[[五木ひろし]]のプロデュースによって2000年4月21日にデビューした。&lt;br /&gt;
*[[三好絵梨香]]&lt;br /&gt;
:2003年10月6日、「ハロー!プロジェクト 新ユニットオーディション」に合格し、2004年9月23日に[[美勇伝]]のメンバーとしてデビューした。2008年6月29日の美勇伝解散後はソロとして活動している。2012年2月に事務所の札幌支社に移籍し、北海道中心の芸能活動に移行するとともに、フットサルチーム「[[サッポロチェルビーズ]]」にも加入した。&lt;br /&gt;
*[[岡田唯]]&lt;br /&gt;
:2004年8月、「ハロプロ エッグオーディション 2004」に合格し、同年9月23日に美勇伝のメンバーとしてデビューした。2008年6月29日の美勇伝解散後はハロー!プロジェクトでソロとして活動していたが、2009年2月にハロー!プロジェクトを卒業し、[[アップフロント関西]]に事務所を移籍して[[ジェイコムウエスト]]の帯番組「8時です!生放送!!」に火曜レギュラーとして出演するなど関西を中心に活動していたが、2010年6月30日に同社との契約を終了するとともに芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトでは、所属メンバーがハロー!プロジェクトから離脱することを通常は「卒業」と表現している。初期には「脱退」と表現した場合もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのメンバーは、公式サイトでもそれぞれの情報に関するお知らせが掲載されている。また、[[アップフロントワークス]]の公式サイトからも直接メンバーのホームページにアクセスできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルダークラブ卒業後 ====&lt;br /&gt;
; [[栞菜|有原栞菜]]（元℃-ute）&lt;br /&gt;
: 2009年2月28日以降、[[外反母趾]]のため休養し、療養に努めていたが、「普通の女の子に戻りたい」と引退の意向を示し、同年7月9日をもって脱退したことが2日後の11日に発表された。その後、2010年春より[[BLUE ROSE]]に所属し、「栞菜」名義で芸能活動を再開している。&lt;br /&gt;
; [[山田菜々|中山菜々]]（元SI☆NA）&lt;br /&gt;
: 2009年7月25日、学業に専念するため卒業したが、2010年9月より[[NMB48]]のメンバーとなり、チームN所属メンバーとして「山田菜々」という芸名で活動している。ハロー!プロジェクトとAKB48グループの両方に在籍経験がある唯一のメンバーである。&lt;br /&gt;
; [[梅田えりか]]（元℃-ute）&lt;br /&gt;
: 2009年10月25日、ファッションモデルを目指して勉強していくため卒業し、同時に事務所からも離脱した。2010年3月より[[イリューム]]に所属し、芸能活動を再開していたが、現在は[[ケイダッシュ]]グループの[[アワーソングスクリエイティブ]]と[[ピーチ (芸能事務所)|ピーチ]]（業務提携）の2社掛け持ちで活動している。&lt;br /&gt;
; シェンシェン・アンチー・ペイペイ・[[趙國蓉|ヨウコ]]・[[邱翠玲|レイレイ]]・グーチャン（アイスクリー娘。）&lt;br /&gt;
: 2010年11月に公式サイトのアーティスト一覧より削除され、ハロー!プロジェクトから離脱した。離脱後も台湾を拠点に活動している。&lt;br /&gt;
; [[亀井絵里]]・[[ジュンジュン]]・[[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（元モーニング娘。） &lt;br /&gt;
: 亀井はモーニング娘。6期メンバー、ジュンジュンとリンリンは同8期（留学生）メンバー。2010年8月8日の『[[Hello! Project 2010 SUMMER 〜ファンコラ!〜]]』中野公演最終日に、亀井は芸能活動を休止し[[アトピー]]治療に専念するため、ジュンジュンとリンリンは中国での歌手活動を含むタレント活動を続けるための準備に入るため、モーニング娘。及びハロー!プロジェクトから卒業する旨の発表があり、12月15日のモーニング娘。コンサートツアー2010秋最終日をもって卒業した。&lt;br /&gt;
; [[須磨愛]]・[[岩嶋雅奈未]]・[[阿部麻美]]（元SI☆NA）&lt;br /&gt;
: 2011年4月17日のグループ解散とともに脱退した。脱退後、須磨愛と阿部麻美は2人での新しいスタイルで活躍することを目指すことを予定しているが、岩嶋雅奈未は同年9月からスタイルキューブに所属し、HAPPY! STYLEのメンバーとして活動を行っている。&lt;br /&gt;
; [[小川紗季]]（元スマイレージ）&lt;br /&gt;
: 2011年8月27日に「[[有頂天LOVE]]」のCD購入者特典イベントをもって卒業し、同時に芸能界を引退した。&lt;br /&gt;
; [[前田憂佳]]（元スマイレージ）&lt;br /&gt;
: 2011年12月31日、「大学進学の為、受験勉強に励みたい」という理由で卒業し、同時に芸能界を引退した。&lt;br /&gt;
; [[フランシス (ハロー!プロジェクト)|フランシス]]・[[愛子 (ハロー!プロジェクト)|愛子]]（大小姐）&lt;br /&gt;
: 2012年5月に公式サイトのアーティスト一覧より削除され、ハロー!プロジェクトから離脱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== M-line clubへファンクラブを移動させたメンバー（2011年以後） =====&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
: モーニング娘。5期メンバー。同ユニットの6代目リーダー、ハロー!プロジェクトの2代目リーダー（2009年4月1日 - 2011年9月30日）。2011年1月9日の『Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜』中野公演で、音楽を中心に舞台やライブ活動を続けるために、モーニング娘。及びハロー!プロジェクトから卒業する旨発表。『モーニング娘。コンサートツアー2011秋 愛 BELIEVE 〜高橋愛 卒業記念スペシャル〜』最終日（9月30日）をもって卒業した。&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]&lt;br /&gt;
: モーニング娘。5期メンバー。同ユニットの7代目リーダー。2012年1月2日の『Hello! Project 2012 WINTER 〜ハロ☆プロ天国〜』中野公演で、歌手、舞台、女優業を中心にした活動を続けるために、モーニング娘。及びハロー!プロジェクトから卒業する旨を発表。『モーニング娘。コンサートツアー2012春 〜ウルトラスマート〜』最終日（5月18日）をもって卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 留学生 ===&lt;br /&gt;
; [[シンミン]]&lt;br /&gt;
: 留学期間：2006年7月16日 - 8月31日&lt;br /&gt;
: 『[[お台場冒険王]]'06』で[[Gatas Brilhantes H.P.|ガッタス&amp;amp;MIXガッタス]]に期間限定で参加していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニット ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトでは、[[モーニング娘。]]のメンバーあるいは全体のメンバーで派生グループを構成し、それをユニットと呼んでいる。また、以下には事実上活動を休止しているユニットもいくつか含まれる。公式サイトにはそのような活動を休止したユニットも活動中のユニットと同様に掲載されていたが、[[エルダークラブ]]のメンバーとともに「ハロプロヒストリー」という欄に移されている。&lt;br /&gt;
; [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]&lt;br /&gt;
: 初のモーニング娘。内ユニットとして1998年10月に[[石黒彩]]・[[飯田圭織]]（初代リーダー）・[[矢口真里]]の3名での結成が発表され、同年11月18日にデビューした。その後、2000年1月の石黒彩の脱退、同年6月の[[石川梨華]]（2代目リーダー）と[[加護亜依]]の加入を経て、2002年7月31日に石川梨華以外の脱退と[[紺野あさ美]]・[[新垣里沙]]・[[柴田あゆみ]]の加入が発表された。2003年以降は事実上活動を停止している。但し、2007年7月のコンサートにおいて歴代メンバー（矢口・石川・新垣・柴田）が「たんぽぽ」を披露した。&lt;br /&gt;
:その後、2009年7月15日に発売されたCD『[[チャンプル(1)〜ハッピーマリッジソングカバー集〜|チャンプル①〜ハッピーマリッジソングカバー集〜]]』で「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)#タンポポ#|タンポポ#]]」の結成が発表され、モーニング娘。の[[亀井絵里]]と[[光井愛佳]]、[[Berryz工房]]の[[熊井友理奈]]、[[℃-ute]]の[[岡井千聖]]が選ばれている。 &lt;br /&gt;
; [[プッチモニ]]&lt;br /&gt;
: 1999年10月3日に[[保田圭]]（初代リーダー）・[[市井紗耶香]]・[[後藤真希]]の3名での結成が発表され、同年11月25日にデビューした。その後、2000年5月21日の市井紗耶香の脱退、同年6月26日の[[吉澤ひとみ]]（2代目リーダー）の加入を経て、2002年7月31日に保田圭と後藤真希の脱退および[[小川麻琴]]と[[長手絢香|アヤカ]]の加入が発表された。こちらも2003年以降は事実上活動を停止しており、2006年1月のコンサートにおいて歴代メンバー（保田・後藤・吉澤・小川・アヤカ）が「BABY! 恋にKNOCK OUT!」を披露した。&lt;br /&gt;
:その後、2009年7月15日に発売されたCD『チャンプル①〜ハッピーマリッジソングカバー集〜』で「[[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]]」の結成が発表され、℃-uteの[[中島早貴]]と[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]及び[[真野恵里菜]]が選ばれている。&lt;br /&gt;
; [[ミニモニ。]]&lt;br /&gt;
: 2000年に[[テレビ東京]]系列のバラエティ番組『[[ハロー!モーニング。]]』の企画から矢口真里（初代リーダー）・[[辻希美]]・加護亜依・[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]（2代目リーダー）の4名で結成され、2001年1月17日にデビューした。2003年春に矢口真里の脱退と[[高橋愛]]の加入があり、2004年5月2日にミカが卒業した後は無期限で活動を停止している。&lt;br /&gt;
:2009年5月27日より、つんく♂が自身のブログにおいて'''新ミニモニ。'''の構想を明らかにしていたが、同年7月15日に発売されたCD『チャンプル①〜ハッピーマリッジソングカバー集〜』で「[[ミニモニ。#新ミニモニ。|新ミニモニ。]]」が結成されており、モーニング娘。の[[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]と[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]（当時）の[[福田花音]]・[[竹内朱莉]]（以上現・スマイレージ）・[[宮本佳林]]が選ばれている。&lt;br /&gt;
; [[カントリー娘。|カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）→カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）]]&lt;br /&gt;
: 2001年4月18日にオリジナルメンバーの[[りんね]]、追加メンバーの[[あさみ]]とモーニング娘。から石川梨華がゲストとして加わり、3名でデビューした。その後、あさみ・[[里田まい]]・[[みうな]]の編成となった2003年にはゲストが紺野あさ美と[[藤本美貴]]に入れ替わった。しかし、2004年秋以降はカントリー娘。単独での活動が中心となり、事実上ゲストを迎えての活動はなくなった。&lt;br /&gt;
:2007年1月28日にあさみとみうなが卒業したため、現在は里田まいのソロユニットとなっている。&lt;br /&gt;
; [[ZYX]]&lt;br /&gt;
: 2002年7月31日のグループ再編成時に当時モーニング娘。の矢口真里（リーダー）中心のキッズユニット結成が発表され、2003年8月6日に[[梅田えりか]]・[[矢島舞美]]・[[嗣永桃子]]・[[清水佐紀]]・[[村上愛]]との6名でデビューした。2004年1月に嗣永桃子と清水佐紀がBerryz工房に加入してからは事実上活動を停止していたが、2006年1月のコンサートにおいて矢口を除いた5人が「白いTOKYO」を披露した。&lt;br /&gt;
:その後、2009年7月15日に発売されたCD『チャンプル①〜ハッピーマリッジソングカバー集〜』で「[[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]」の結成が発表され、ZYX時代からの嗣永桃子（Berryz工房）と梅田えりか（℃-ute）に加え、モーニング娘。の新垣里沙と[[久住小春]]、Berryz工房の[[徳永千奈美]]と[[須藤茉麻]]、ハロプロエッグ（当時）の[[和田彩花]]と[[小川紗季]]が新たに選ばれている。&lt;br /&gt;
; [[ROMANS]]&lt;br /&gt;
: 2003年4月に放送を開始したテレビ東京のバラエティ番組『[[セクシー女塾]]』の企画から矢口真里（リーダー）・石川梨華・アヤカ・里田まい・[[斉藤瞳]]の5名で結成され、同年8月20日にデビューした。しかしそれ以降は楽曲発売がなく、また同番組も同年9月で終了したため、事実上活動を停止していたが、2008年1月のコンサートにて唯一の楽曲「SEXY NIGHT 〜忘れられない彼〜」を披露している。 &lt;br /&gt;
; [[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]&lt;br /&gt;
: 2003年9月に当時モーニング娘。のメンバー15名を[[安倍なつみ]]（初代リーダー）・矢口真里（2代目リーダー）・吉澤ひとみ・加護亜依・高橋愛・紺野あさ美・新垣里沙・亀井絵里（以上モーニング娘。さくら組）と飯田圭織（リーダー）・石川梨華・辻希美・小川麻琴・藤本美貴・[[道重さゆみ]]・[[田中れいな]]（以上モーニング娘。おとめ組）の2つに分けての活動を開始した。現在は組単位での活動を停止している。&lt;br /&gt;
:その後、2009年秋の『モーニング娘。コンサートツアー2009秋 〜ナインスマイル〜』にてメンバー9名を高橋愛・新垣里沙・亀井絵里・光井愛佳・リンリンと道重さゆみ・田中れいな・久住小春・[[ジュンジュン]]の2つに分けて「[[さくら満開]]」と「[[友情 〜心のブスにはならねぇ!〜]]」を披露している。&lt;br /&gt;
; [[あぁ!]]&lt;br /&gt;
: ZYXに続くキッズユニットとして、2003年9月12日にモーニング娘。の田中れいな（リーダー）と[[夏焼雅]]・[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]の3名での結成が発表され、同年10月29日にデビューした。その後楽曲発売はなく、2004年1月に夏焼雅がBerryz工房に加入してからは事実上活動を停止していた。但し、2006年1月のコンサートにおいて唯一の曲「FIRST KISS」を披露している。&lt;br /&gt;
:その後、2009年7月15日に発売されたCD『チャンプル①〜ハッピーマリッジソングカバー集〜』では、田中れいなに代わって、ハロプロエッグで現在はアップアップガールズ（仮）として活動中の[[佐保明梨]]が新たに選ばれている。&lt;br /&gt;
; [[Buono!]]&lt;br /&gt;
: テレビアニメ『[[しゅごキャラ!]]』シリーズ（2007年10月 - 2010年3月放送）のテーマソングを提供するため、2007年7月21日にBerryz工房の嗣永桃子・夏焼雅と℃-uteの鈴木愛理の3名での結成が発表され、同年10月31日にデビューした。『しゅごキャラ!』シリーズ放送終了後も活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 期間限定・スペシャルユニット ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトのユニットの中には、結成時に「期間限定で活動する」ことが公式に表明されているものがあり、これらを「スペシャルユニット」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2008年12月10日に[[メガベスト]]シリーズの一つとして発売された『ハロー!プロジェクト スペシャルユニット メガベスト』には、以下のユニットの他に[[高木ブー]]とモーニング娘。・ココナッツ娘。・藤本美貴・石井リカ、[[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]、ZYX、ROMANS、あぁ!、H.P.オールスターズ、[[エコモニ。]]、[[ともいき・木を植えたい]]、[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]の楽曲も収録している。&lt;br /&gt;
; [[ごまっとう]]&lt;br /&gt;
: 2002年10月に後藤真希・[[松浦亜弥]]・藤本美貴の3名で結成され、シングルCDとシングルVのDVDを各1枚ずつ発売した。&lt;br /&gt;
; [[後浦なつみ]]&lt;br /&gt;
: 2004年10月に後藤真希・松浦亜弥・安倍なつみの3名で結成され、シングルCD、シングルVのDVD、コンサートDVDを各1枚ずつ発売した。また、『後浦なつみコンサートツアー2005春トライアングルエナジー』も開催した。&lt;br /&gt;
; [[DEF.DIVA]]&lt;br /&gt;
: 2005年9月5日に安倍なつみ・後藤真希・石川梨華・松浦亜弥の4名で結成され、シングルCD2枚を発売した。&lt;br /&gt;
; [[GAM (音楽ユニット)|GAM]]&lt;br /&gt;
: 2006年6月15日に松浦亜弥と藤本美貴の2名で結成され、これまでにシングルCDとシングルVのDVDを3枚ずつ、[[アルバム]]CDとコンサートDVDを1枚ずつ発売した。また、『GAM 1stコンサートツアー2007初夏〜グレイト亜弥&amp;amp;美貴〜』も開催した。&lt;br /&gt;
; [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]&lt;br /&gt;
: モーニング娘。のデビュー10年目突入を記念して2007年1月に飯田圭織・安倍なつみ・後藤真希・新垣里沙・久住小春の5名で結成され、シングルCDとシングルVのDVDを各2枚ずつ発売した。また、『モーニング娘。誕生10年記念隊コンサートツアー2007夏 〜サンキューMy Dearest〜』も開催した。解散は発表されていないが、活動休止状態となっている。&lt;br /&gt;
: その後、後藤は2007年10月28日、飯田と安倍は2009年3月31日、久住は同年12月6日、新垣は2012年5月18日にハロー!プロジェクトを卒業し、ハロー!プロジェクトに所属しているメンバーはいなくなった。&lt;br /&gt;
; [[High-King]]&lt;br /&gt;
: モーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ]] ザ・ミュージカル』（2008年8月開催）を応援するユニットとして、高橋愛・田中れいな（以上モーニング娘。）・清水佐紀（Berryz工房）・矢島舞美（℃-ute）・[[前田憂佳]]（ハロプロエッグ、現：スマイレージ）の5名で結成され、シングルCDとシングルVのDVDを各1枚ずつ発売した。&lt;br /&gt;
: 2009年7月15日に発売されたCD『チャンプル①〜ハッピーマリッジソングカバー集〜』からは、チャンプルユニットの一つとして活動している。 &lt;br /&gt;
; Ex-ceed!&lt;br /&gt;
: 2010年5月から10月まで中国・[[上海]]で開催された史上最大規模の万国博覧会『[[上海国際博覧会|上海万博]]』を応援するユニットとして、ジュンジュン・リンリン（以上モーニング娘。）・夏焼雅（Berryz工房）・久住小春の4名で結成した。同年6月に中国・上海万博日本産業館[[JAL]]ステージで開催された産業館テーマウィーク“J-POP”ステージに出演した。&lt;br /&gt;
; リボーンイレブン&lt;br /&gt;
: ファミリーミュージカル『[[リボーン〜命のオーディション〜]]』（2011年10月開催）のテーマソングを歌うユニットとして結成され、CDを発売した。&lt;br /&gt;
; CATS EYE7&lt;br /&gt;
: 劇団ゲキハロ第12回公演『キャッツ♥アイ』（2012年開催）の主題歌を歌うユニットとして結成され、CDを発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シャッフルユニット ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトでは、2000年から2005年まで毎年メンバーをシャッフルしてユニットを結成し、シングルを同時リリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画ユニット ===&lt;br /&gt;
; [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|POCKY GIRLS&amp;amp;Venus Mousse]]&lt;br /&gt;
: 「[[ポッキー]]」シリーズ（[[江崎グリコ]]）のCM制作のために2002年夏当時のモーニング娘。のメンバー13名を2組に分けて結成されたユニットである。明るく元気な9人組ユニットのポッキーガールズ（安倍なつみ・保田圭・石川梨華・辻希美・加護亜依・高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙）とエレガントな4人組ユニットのビーナスムース（飯田圭織・矢口真里・後藤真希・吉澤ひとみ）としてCMに登場していた。&lt;br /&gt;
; [[ミニハムず]]&lt;br /&gt;
: アニメ[[映画]]『劇場版[[とっとこハム太郎]]』の劇中に登場する架空のアイドルグループであり、ミニモニ。をモチーフに製作された。メンバーはぐっちゃん（矢口真里）・メリカちゃん（ミカ）・あい〜んちゃん（加護亜依）・のんのちゃん（辻希美）・たかはし（高橋愛）の5名。この他に様々なキャラクターが登場していた。詳細は[[とっとこハム太郎の登場人物#劇場版にのみ登場するキャラクター|とっとこハム太郎の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
; [[エコモニ。]]&lt;br /&gt;
: 2004年6月19日・20日に[[幕張メッセ]]（千葉県千葉市美浜区）で開催された『モーニング娘。&amp;quot;熱っちぃ地球を冷ますんだっ。&amp;quot;文化祭2004 〜STOP!地球温暖化〜』に合わせて結成されたユニット。メンバーは石川梨華と道重さゆみの2名。翌2005年以降も文化祭（この年から2007年まで秋にパシフィコ横浜で開催）の時に活動している。&lt;br /&gt;
; [[あややムwithエコハムず]]&lt;br /&gt;
: 映画「劇場版とっとこハム太郎」第4弾の劇中に登場するキャラクターユニットである。メンバーはあややム（松浦亜弥）とエコモニ。をモチーフに製作したエコハムず（リカハム〈石川梨華〉・シゲハム〈道重さゆみ〉）の3名。&lt;br /&gt;
; [[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]&lt;br /&gt;
: テレビ東京系列の[[アニメ]]番組『[[きらりん☆レボリューション]]』（2006年4月 - 2009年3月放送）で、モーニング娘。の久住小春が声優を務める「月島きらり」として主題歌を歌っていた。&lt;br /&gt;
; [[きら☆ぴか]]&lt;br /&gt;
: 上記の「月島きらり」役の久住小春とその後輩「観月ひかる」役の℃-uteの萩原舞によるユニット。同番組の主題歌でデビューした。&lt;br /&gt;
; [[MilkyWay (ハロー!プロジェクト)|MilkyWay]]&lt;br /&gt;
: 上記の「月島きらり」役の久住小春と「雪野のえる」役の[[北原沙弥香]]（ハロプロエッグ）・「花咲こべに」役の[[吉川友]]（同）によるユニット。同番組の主題歌でデビューした。&lt;br /&gt;
; アテナ&lt;br /&gt;
: テレビ東京系列のアニメ番組『[[ロビーとケロビー]]』（2007年4月 - 2008年3月放送）で、辻希美（辻の降板後は新垣里沙）が声優を務める「アテナ」として主題歌を歌っていた。&lt;br /&gt;
; [[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]&lt;br /&gt;
: 上記の「アテナ」の声優を務めるモーニング娘。の新垣里沙と、同じくモーニング娘。の光井愛佳、℃-uteの中島早貴と岡井千聖によって結成された「ロビケロッツ」が合体したユニットとして主題歌を歌っていた。&lt;br /&gt;
; [[しゅごキャラエッグ!]]&lt;br /&gt;
: 『しゅごキャラ!!どきっ』（2008年10月 - 2009年9月放送）のオープニングテーマ曲を提供するため、2008年9月20日にハロプロエッグの前田憂佳・佐保明梨・福田花音・和田彩花の4名での結成が発表され、同年12月10日にシングル「みんなのたまご」でデビューした。同番組のオープニングテーマ曲は後述のガーディアンズ4に引き継がれたが、2009年8月の『しゅごキャラ!ミュージカル』への舞台出演、ガーディアンズ4のシングルへの「しゅごキャラエッグ!ver.」の収録、『しゅごキャラパーティー!』（2009年10月 - 2010年3月放送）のMC担当など、様々な活動を行っていた。&lt;br /&gt;
:同月26日に和田・前田（憂佳）・福田が卒業したのに伴い第1期の活動が終了、代わって[[譜久村聖]]と[[前田彩里]]が加入した。その間アミュレットダイヤオーディションを行い、同年11月26日の同オーディション優勝者の[[田辺奈菜美]]の加入をもって第2期の活動を開始したが、『しゅごキャラ!!』シリーズの終了と共に解散した。&lt;br /&gt;
; [[ガーディアンズ4]]&lt;br /&gt;
: 『しゅごキャラ!!どきっ』の2009年4月からのオープニングテーマ曲を提供するため、2009年3月にモーニング娘。の光井愛佳、Berryz工房の熊井友理奈と[[菅谷梨沙子]]、℃-uteの中島早貴の4人での結成が発表され、同年5月27日にシングル「おまかせ♪ガーディアン」でデビューした。こちらも『しゅごキャラ!!』シリーズの終了と共に解散した。&lt;br /&gt;
; [[リルぷりっ (ハロー!プロジェクト)|リルぷりっ]]&lt;br /&gt;
: テレビ東京系列のアニメ番組『[[ひめチェン!おとぎちっくアイドル リルぷりっ]]』（2010年4月 - ）で、「雪森りんご」役の和田彩花（スマイレージ）・「高城レイラ」役の前田憂佳（同）・「笹原名月」役の福田花音（同）の3人で声優を引き受けて主題歌を歌っている。&lt;br /&gt;
; 氷室衣舞（CV 菅谷梨沙子／Berryz工房）&lt;br /&gt;
: テレビ東京系列のアニメ番組『[[極上!!めちゃモテ委員長]]』（2009年4月 - ）で、Berryz工房の菅谷梨沙子が声優を務める「氷室衣舞」として主題歌を歌っている。なお、このアニメには[[NICE GIRL プロジェクト!]]のメンバーがメインで出演している。&lt;br /&gt;
; DEF.DIVAと[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]応援隊&lt;br /&gt;
: 楽天イーグルス応援隊として、DEF.DIVAの他につんく♂、カントリー娘。、メロン記念日がコーラスで参加した。&lt;br /&gt;
; [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]&lt;br /&gt;
: “グロカワ”系女性2人組ユニット。メンバーは吉澤ひとみと石川梨華の2名（この2名は既にハロー!プロジェクトを卒業している）。2011年からは「HANGRY&amp;amp;ANGRY-f」として活動している。&lt;br /&gt;
; Bello!&lt;br /&gt;
: 2009年夏にファンクラブ限定DVD『[[Buono! Days2 2009 夏 スペシャルドラマ風 Buono!危機一髪]]』で登場したBuono!のライバル的グループであるが、デビューはしていない。メンバーはBerryz工房の熊井友理奈と℃-uteの梅田えりか・矢島舞美。&lt;br /&gt;
; ピーベリー・DIY&amp;amp;#9825;・GREEN FIELDS・ハーベスト&lt;br /&gt;
: ハロー!プロジェクトのメンバーが所属する[[アップフロントグループ]]として『SATOYAMA movement』という活動をしており、2012年6月以降テレビ番組『[[ハロー!SATOYAMAライフ]]』でもその活動が紹介されている。その活動をしていく中で音楽ユニット『ピーベリー』と『DIY&amp;amp;#9825;』が誕生した。ピーベリーのメンバーは和田彩花（スマイレージ）・鞘師里保（モーニング娘。）で、DIY&amp;amp;#9825;のメンバーは徳永千奈美・夏焼雅（以上Berryz工房）・矢島舞美・中島早貴（以上℃-ute）・飯窪春菜（モーニング娘。）である。さらに10月16日には『GREEN FIELDS』と『ハーベスト』の誕生が発表された。GREEN FIELDSのメンバーは清水佐紀（Berryz工房）、光井愛佳、「第2回フォレストアワードNEW.FACEオーディション 奨励賞/サマンサタバサ賞」を受賞した宮崎由加で、ハーベストのメンバーは生田衣梨奈、石田亜佑美、佐藤優樹（以上モーニング娘。）、竹内朱莉（スマイレージ）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボレーションユニット ===&lt;br /&gt;
; 中澤ゆうこ&amp;amp;[[高山厳]]&lt;br /&gt;
: 1998年12月2日に中澤ゆうこが高山厳と組んでCDを発売した。&lt;br /&gt;
; バカ殿様とミニモニ姫。&lt;br /&gt;
: 2002年4月24日に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の番組『[[志村けんのバカ殿様]]』のキャラクターである[[志村けん|バカ殿様（志村けん）]]と組んでCDを発売した。&lt;br /&gt;
; おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）&lt;br /&gt;
: 2003年5月1日に[[四角佳子|おけいさん（四角佳子）]]と組んでCDを発売した。&lt;br /&gt;
; 五木・孝雄+ハロー!プロジェクト聖歌隊。&lt;br /&gt;
: 2002年11月27日にハロー!プロジェクトのメンバーが「聖歌隊。」として[[五木ひろし]]・[[堀内孝雄]]と組んでCDを発売した。ハロー!プロジェクト聖歌隊。のメンバーは飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・吉澤ひとみ・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙（以上当時モーニング娘。メンバー）・中澤裕子・カントリー娘。・ココナッツ娘。・メロン記念日・松浦亜弥の17名だった。&lt;br /&gt;
; 高木ブーとモーニング娘。・ココナッツ娘。・藤本美貴・石井リカ&lt;br /&gt;
: 高木ブーが弾くウクレレでモーニング娘。の曲をハワイアン風に[[アレンジ]]した。&lt;br /&gt;
; [[WaT×ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
: [[TBSテレビ|TBS]]系列で2006年11月から12月に放送された『[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]』のオフィシャルサポーターとしてモーニング娘。・DEF.DIVA・Berryz工房が[[WaT]]と組んで参加し、試合前にオフィシャルソングを歌った。&lt;br /&gt;
; [[ギャルル]]&lt;br /&gt;
: 2007年4月24日に「つじじ」（辻希美）・「ぁみみ」（[[時東ぁみ]]）・「そねね」（[[ギャル曽根]]）の3名で結成されたユニットである。しかし、同年5月に辻が結婚と出産へ向けて芸能活動の休止を発表したのに伴いこのユニットから脱退（2009年1月31日に活動再開）し、代わりに「あべべ」として[[安倍麻美]]が加入したため、現在ハロー!プロジェクトのメンバーはいない。&lt;br /&gt;
; 里田まい with [[藤岡藤巻]]&lt;br /&gt;
: 2007年5月23日に里田まいが藤岡藤巻と組んでCDを発売した。その後、2010年10月27日に「里田まいと藤岡藤巻」の名義でCDを再発売した。&lt;br /&gt;
; [[ヘキサゴンファミリー]]&lt;br /&gt;
: かつてフジテレビ系列で放送されていた[[クイズ番組]]『[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード|クイズ!ヘキサゴンII]]』のレギュラー解答者から生まれたアイドル軍団である。2007年9月に[[Pabo]]（里田まいら3名による女性アイドルグループ）が結成。また、2008年7月には[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]とともに[[アラジン (ユニット)|アラジン]]を結成している。その後、里田は同年11月に[[里田まい with 合田兄妹]]（後に[[里田まい with 合田家族]]）を結成している。さらに、2009年12月9日には矢口真里が矢口真里とストローハットを結成している。そして2010年6月には里田が[[ツバサ (ユニット)|ツバサ]]を結成している。&lt;br /&gt;
; [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]&lt;br /&gt;
: 2008年1月16日に安倍なつみと矢島舞美の2名で結成され、シングルとシングルVの各1枚ずつ発売した。&lt;br /&gt;
; モーニング娘。with [[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]の仲間たち&lt;br /&gt;
: 2008年5月6日に[[日本放送協会|NHK]]で放送された音楽番組。[[東京ディズニーランド]]の[[トゥーンタウン]]で[[ミッキーマウス]]やミニーマウスなどと一緒に｢[[ミッキーマウス|ミッキーマウス・マーチ]]」を歌った。尚、ハロー!プロジェクトの同メンバーの松浦亜弥も同番組でミッキーとともにディズニーメドレーを歌った。&lt;br /&gt;
; [[おはガール|おはガールメープル]] with スマイレージ&lt;br /&gt;
: 2010年11月24日に、テレビ東京系列の『[[おはスタ]]』で活躍している小川紗季（さき）・[[田中絵里花]]（えりか）・[[井之上史織]]（しおり）の3名で結成したおはガールメープルとスマイレージ（小川を除いた3人）とともにCDを発売した。その後、2011年8月24日に小川紗季が卒業し、同月25日にモーニング娘。の[[生田衣梨奈]]（えりな）が加入した。&lt;br /&gt;
; Berryz工房×℃-ute&lt;br /&gt;
: Berryz工房と℃-uteがスペシャルコラボレーションユニットとして活動する際の名義。ユニット名は「[[ベリキュー]]」。2011年11月9日にシングル「[[甘酸っぱい春にサクラサク]]」を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一時的、その他名義 ===&lt;br /&gt;
; 中澤ゆうこ&lt;br /&gt;
: 演歌歌手としてソロ活動していた時の名義である。&lt;br /&gt;
; ミニモニ。と高橋愛+4KIDS&lt;br /&gt;
: 映画『ミニモニ。じゃムービーお菓子な大冒険』に参加したミニモニ。の他に、当時まだ同グループのメンバーでなかった高橋愛とハロー!プロジェクト・キッズの須藤・菅谷・鈴木及び萩原の9名でCDを発売した時の名義である。&lt;br /&gt;
; 千（安倍なつみ）&lt;br /&gt;
: GyaO同名ドラマ主題歌の名義である。&lt;br /&gt;
; [[重ピンク、こはっピンク]]&lt;br /&gt;
: モーニング娘。7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録されている楽曲を道重さゆみと久住小春が歌っており、その曲にクレジットされている名義である。&lt;br /&gt;
; ハロプロワンダフルオールスターズ（ハロー!プロジェクト10周年記念紅白スペシャル隊）&lt;br /&gt;
: モーニング娘。・Berryz工房・℃-uteにより構成されたスペシャルユニットである。これらがワンダフルハーツのメンバーとなっていることから、「ハロプロワンダフルオールスターズ」として2007年12月25日から「[[LALALA 幸せの歌]]」をダウンロード配信、そしてハロー!プロジェクト10周年記念紅白スペシャル隊として同月31日放送の『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』に出場して同曲を含めたスペシャルメドレー「Special LOVE Mix 〜幸せの平成20周年 Ver.〜」を歌唱した。なお、同曲は翌2008年2月27日に℃-uteの4thシングルとして発売した。また、同年12月10日に発売された『[[プッチベスト|プッチベスト9]]』にはワンダフルハーツバージョンが収録され、歌手名も「ハロプロワンダフルオールスターズ」となっている。&lt;br /&gt;
; むてん娘。（モーニング娘。）&lt;br /&gt;
: モーニング娘。が寿司文化を世界にまき散らすための曲の名義である。2010年10月27日に[[くらコーポレーション|くら]]のイメージソングとして「[[あっぱれ回転ずし!]]」を発売した。&lt;br /&gt;
; ベキマス&lt;br /&gt;
: Berryz工房と℃-ute・真野恵里菜・スマイレージがユニットとして活動する際の名義。2011年8月6日にCD「負けるな わっしょい!」を発売した。&lt;br /&gt;
; モーニング娘。ロッキーズ・モーニング娘。Q期・モーニング娘。天気組&lt;br /&gt;
: モーニング娘。50thシングル『[[One・Two・Three/The 摩天楼ショー]]』に収録されているカップリング曲を6期メンバー（道重さゆみ・田中れいな）と9期メンバー（譜久村聖・生田衣梨奈・鞘師里保・鈴木香音）・10期メンバー（飯窪春菜・石田亜佑美・佐藤優樹・工藤遥）が歌っており、その曲にクレジットされている名義である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンダフルハーツとエルダークラブ ===&lt;br /&gt;
2006年1月から2009年1月まで、ハロー!プロジェクトのグループやソロ活動メンバーは、主に[[未成年者|未成年]]メンバーの若手が中心である「[[ワンダフルハーツ]]」と、主に20歳以上のメンバーが中心である「[[エルダークラブ]]」の2つに分かれて活動した。また、コンサートのパンフレットという位置付けで作成されている[[DVDマガジン (ハロー!プロジェクト)|DVDマガジン]]もワンダフルハーツのものとエルダークラブのものの2つが別々にリリースされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月の公式サイトのリニューアル時に、ハロー!プロジェクトに所属するそれぞれのグループやソロ活動メンバーの[[プロフィール]]がワンダフルハーツとエルダークラブに分けて掲載されるようになった。なお、2008年6月29日からソロメンバーとして活動している真野恵里菜は当初公式サイトではワンダフルハーツ・エルダークラブとも別扱いになっていたが、同年7月のコンサートでワンダフルハーツとして紹介されており、後に公式サイト上でもワンダフルハーツ所属の扱いになった。また、同年時点で休業中だった飯田と辻も別の掲載であったが、10月19日のエルダークラブのハロー!プロジェクト卒業発表時にこの2人がエルダークラブの所属であることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月までの組み分けは次の通りであった。&lt;br /&gt;
; ワンダフルハーツメンバー&lt;br /&gt;
: モーニング娘。・Berryz工房・℃-ute・真野恵里菜・ハロプロエッグ選抜&lt;br /&gt;
; エルダークラブメンバー&lt;br /&gt;
: 中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・矢口真里・石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・紺野あさ美・小川麻琴・藤本美貴・稲葉貴子・里田まい（カントリー娘。）・メロン記念日・前田有紀・松浦亜弥・三好絵梨香・岡田唯・音楽ガッタス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[アイスクリー娘。]]と[[大小姐]]はメンバー全員が台湾出身であるためか、ワンダフルハーツ・エルダークラブとも別扱いで[[ハロプロ台湾]]の所属になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ハロー!プロジェクトのメンバーが中心となって構成されているテレビ番組も、2006年以降はこの組み分けに基づいて概ね出演する番組が分けられていることがある。&lt;br /&gt;
; [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月 - 2007年4月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
: 新曲発表やそれに絡む企画などの特別な場合を除きワンダフルハーツのグループやメンバーのみが出演していたが、エルダークラブのメンバーが出演する場合はゲスト扱いとなっていた。&lt;br /&gt;
; [[娘DOKYU!]]（2005年4月 - 2006年9月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
: 2006年5月からの最終期は主にドラマ「絵流田4丁目の人々」を放送していた。このドラマではハロー!プロジェクトの出演者がすべてエルダークラブのグループ・メンバーだったが、それと並行して不定期放送された「娘DOKYU! EXTRA」ではワンダフルハーツのグループ・メンバーのみが出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、2009年3月31日にエルダークラブ全員がハロー!プロジェクトを卒業したため、ハロー!プロジェクトの公式サイトからワンダフルハーツとエルダークラブの組み分けはなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年 – 2000年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年1月26日、オーディション番組『[[ASAYAN]]』（テレビ東京系列、2002年3月終了）の「[[シャ乱Q]]女性ロックボーカリストオーディション」によってデビューすることとなった'''[[みちよ|平家みちよ]]'''（2002年11月7日卒業）及び'''[[モーニング娘。]]'''の合同ファンクラブとして'''「Hello!」'''が設立された。&lt;br /&gt;
* 1998年8月、初の「Hello!」名義での平家みちよとモーニング娘。による合同ライブが[[渋谷公会堂]]（現・渋谷C.C.Lemonホール）にて行われた。&lt;br /&gt;
* 1998年10月、モーニング娘。初のグループ内ユニット「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」が結成され、この後に「[[プッチモニ]]」などが続いた。&lt;br /&gt;
* 1998年12月31日、モーニング娘。が[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
* 1999年1月、オーディション番組『[[アイドルをさがせ!]]』（テレビ東京、2002年3月終了）が始まり、同番組内で「カントリー娘。オーディション」や「第1回平家みちよ&amp;amp;モーニング娘。妹分オーディション」が実施され、それぞれの合格者がハロー!プロジェクトに加入していくことになる。&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日、ファンクラブの名称が「Hello!」から'''「Hello! Project」'''に改称された。&lt;br /&gt;
* 1999年4月 – 7月、『ASAYAN』のオーディションで結成された「[[太陽とシスコムーン]]」と「[[ココナッツ娘。]]」、それに「[[カントリー娘。]]」が加入した。&lt;br /&gt;
* 1999年7月、初の「Hello! Project」の合同コンサート『Hello! Project '99 at [[横浜アリーナ]]』が行われた。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、初めて[[シャッフルユニット]]が結成された。カップリングにはハローの名前を使用した曲である「Hello!のテーマ」が収録された。&lt;br /&gt;
* 2000年4月から「ハロー」の名前を冠したテレビ東京系列のバラエティ番組『[[ハロー!モーニング。]]』（2007年4月から『[[ハロモニ@]]』に改題し2008年9月に終了）が始まる。それ以降も「ハロー」の名前を冠したテレビ番組が数本あった。&lt;br /&gt;
=== 2001年 – 2005年 ===&lt;br /&gt;
* 2001年3月、モーニング娘。の初代リーダーである[[中澤裕子]]が同ユニットを卒業し、ハロー!プロジェクト全体のリーダーに就任した。同ユニットの卒業メンバーがハロー!プロジェクトに残留するのはこれが初めてであり、ハロー!プロジェクトの名前がマスコミで大きく取り上げられたのも初めてである。&lt;br /&gt;
* 2002年4月 – 6月、「ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション」が行われた。「ハロー!プロジェクト」の名前を冠にしたオーディションはこれが初めてである。これ以後「ハロー!プロジェクト新ユニットオーディション」「ハロー!プロジェクトエッグオーディション」「ハロー!プロジェクト関西オーディション」などハロー!プロジェクトの名前を冠にしたオーディションが続く。&lt;br /&gt;
* 2002年7月31日、ハロー!プロジェクト内のグループ再編成改革、いわゆる「[[ハローマゲドン]]」が行われた。この時期以降、様々な場面で「ハロー!プロジェクト」の名前を全面に押し出すことが行われるようになった。&lt;br /&gt;
===2006年 – 現在===&lt;br /&gt;
* 2006年2月10日、[[加護亜依]]が当時未成年にも拘らず喫煙を行っていたとして謹慎処分。翌2007年3月26日にも2度目の喫煙を行っていたとして事務所を解雇、それに伴いハロー!プロジェクトを脱退した。なお、加護は2008年5月から芸能活動を再開している。&lt;br /&gt;
* 2007年6月19日、前年に卒業した[[紺野あさ美]]の復帰が発表され、翌7月15日から活動を再開した。一度卒業して芸能界を引退したメンバーがハロー!プロジェクトに復帰するのは初めてである。&lt;br /&gt;
* 2007年10月15日、ハロー!プロジェクトと同様の[[つんく♂]]プロデュースによる女性アイドル・アーティストの活動プロジェクトである「[[NICE GIRL プロジェクト!]]」を設立し、[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]内のユニットだった[[THE ポッシボー]]が、ハロー!プロジェクトを卒業し[[キャナァーリ倶楽部]]と一緒に所属することが発表され、2008年5月3日のソロメンバー3人の加入をもって本格始動した。将来的にはハロー!プロジェクトとのジョイントライブを行うことなども計画されている（現在のところ実現していない）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日、[[後藤真希]]がハロー!プロジェクトから卒業。しばらく芸能活動を休止していたが、翌2008年6月1日に所属事務所を[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍して芸能活動を再開している。&lt;br /&gt;
* 2007年12月30日、℃-uteが[[第49回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。ハロー!プロジェクトからの同賞受賞は第40回のモーニング娘。以来9年ぶり。2度目。&lt;br /&gt;
* 2008年4月12日、[[ハロプロ関西]]として活動していた4人が[[SI☆NA]]としてデビューを目指すことが発表された。&lt;br /&gt;
* 2008年9月20日、「早安家族 New Star」で合格した6人と特別賞2人が「[[ハロプロ台湾]]」の研修生となる（その後、12月に研修を終了し、合格者がアイスクリー娘。、特別賞受賞者がフランシス&amp;amp;愛子〈現：大小姐〉を結成する。）。&lt;br /&gt;
* 2008年10月19日、エルダークラブに所属しているメンバー全員が2009年3月31日をもって'''ハロー!プロジェクト'''を卒業することが発表される。&lt;br /&gt;
* 2008年12月10日、ハロー!プロジェクト結成10周年記念作品として、『[[メガベスト]]シリーズ』として8タイトル（中澤裕子・タンポポ／プッチモニ・太陽とシスコムーン／T&amp;amp;Cボンバー・カントリー娘。・メロン記念日・シャッフルユニット・スペシャルユニット・安倍なつみ）のベスト盤が同時発売された。また、『[[プッチベスト|プッチベスト9]]』もこの日に発売されたため、ベスト盤が9枚同時発売された。&lt;br /&gt;
* 2008年、この年は、[[是永美記]]と[[真野恵里菜]]のハロー!プロジェクト正式メンバーへの昇格、[[吉川友]]と[[北原沙弥香]]の[[MilkyWay (ハロー!プロジェクト)|MilkyWay]]、[[前田憂佳]]の[[High-King]]と[[しゅごキャラエッグ!]]、[[和田彩花]]・[[福田花音]]・[[佐保明梨]]のしゅごキャラエッグ!としてのデビュー、[[むとう水華|武藤水華]]の卒業、[[能登有沙]]と[[前田彩里]]の[[HAPPY! STYLE]]への参加、さらに4人の増員など、様々なハロプロエッグの動きが見られた。&lt;br /&gt;
* 2009年4月1日、公式サイトの全面リニューアルを実施。ハロプロ関西（SI☆NA）及びハロプロ台湾（アイスクリー娘。・フランシス&amp;amp;愛子〈→大小姐〉）の掲載を開始、同時にエルダークラブ及び活動が長期間続かなかったユニットの掲載を終了。これによりエルダークラブメンバーの情報の公式サイトへの掲載ができなくなった。&lt;br /&gt;
* 2009年6月、タンポポ・プッチモニ・[[ミニモニ。]]が新たなメンバーで活動を再開することが発表された。この後、[[High-King]]の活動再開や[[ZYX]]・[[あぁ!]]・[[美勇伝]]の新たなメンバーでの活動再開も発表され、7つのチャンプルユニットが誕生する。&lt;br /&gt;
* 2009年6月22日、「対東京少女」で合格した1人がハロー!プロジェクトに加入する。&lt;br /&gt;
* 2009年、この年もハロプロエッグの動きが見られた。和田彩花・前田憂佳・福田花音・[[小川紗季]]で[[スマイレージ|S/mileage]]の結成、和田彩花と小川紗季のZYX、佐保明梨のあぁ!、福田花音・[[竹内朱莉]]・[[宮本佳林]]のミニモニ。、[[譜久村聖]]と前田彩里のしゅごキャラエッグ!への加入、さらに5人の増員や能登有沙と澤田由梨の卒業などである。2010年もハロプロエッグに3人が増員しているが、同年11月、研修制度の変更により、メンバーの大規模な入れ替えが行われた。&lt;br /&gt;
* 2010年12月30日、スマイレージが[[第52回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。ハロー!プロジェクトからの同賞受賞は℃-ute（第49回）以来3年ぶり、3度目。&lt;br /&gt;
* 2011年9月、ハロー!プロジェクト全員によるユニット[[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]の結成が発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年、この年は、東日本大震災「がんばろうニッポン 愛は勝つプロジェクト」に参加した。また、ハロプロエッグ関連では譜久村聖と工藤遥がモーニング娘。に、勝田里奈と竹内朱莉がスマイレージに加入した他、吉川友など9人が同年4月までに研修課程を修了、そして7人の増員など、いろいろあった。&lt;br /&gt;
* 2012年9月、[[藤商事]]から[[パチンコ]]『つんく♂プロデュース CR元祖ハロー!プロジェクト』が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- カッコ内の人数については、約1年4ヶ月の間ノートで独自研究ではないかという疑問が示されていて、この節にも独自研究テンプレートが貼られたままとなっていたため、[[ノート:ハロー!プロジェクト#除去予告]]で除去予告を行い、除去に反対意見がなかったため除去しました。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''推移年表'''&lt;br /&gt;
;1998年&lt;br /&gt;
*1月26日、平家みちよ・モーニング娘。合同ファンクラブ'''「Hello!」'''を開設（'''平家みちよ'''・'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''）&lt;br /&gt;
*（1月28日、モーニング娘。がメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
*5月3日、'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
;1999年&lt;br /&gt;
*4月18日、福田明日香が卒業&lt;br /&gt;
*4月25日、太陽とシスコムーン（'''信田美帆'''・'''稲葉貴子'''・'''RuRu'''・'''小湊美和'''）がデビュー&lt;br /&gt;
*7月23日、ココナッツ娘。（'''アヤカ'''・'''チェルシー'''・'''エイプリル'''・'''ダニエル'''・'''ミカ'''）がデビュー、カントリー娘。（'''小林梓'''・'''柳原尋美'''〈7月16日急逝〉・'''戸田鈴音'''〈りんね〉）がインディーズデビュー&lt;br /&gt;
*8月4日、'''三佳千夏'''がソロデビュー&lt;br /&gt;
*8月22日、'''後藤真希'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
*8月、小林梓が脱退&lt;br /&gt;
;2000年&lt;br /&gt;
*1月7日、石黒彩が卒業&lt;br /&gt;
*1月、チェルシー・エイプリルが卒業、'''レフア'''がココナッツ娘。に加入&lt;br /&gt;
*2月19日、メロン記念日（'''村田めぐみ'''・'''斉藤瞳'''・'''大谷雅恵'''・'''柴田あゆみ'''）がデビュー&lt;br /&gt;
*（3月、太陽とシスコムーンがT&amp;amp;Cボンバーへ改称）&lt;br /&gt;
*4月16日、'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
*4月21日、'''前田有紀'''がデビュー&lt;br /&gt;
*5月21日、市井紗耶香が卒業&lt;br /&gt;
*5月30日、'''あさみ'''がカントリー娘。に加入&lt;br /&gt;
*10月9日、T&amp;amp;Cボンバー解散のため信田美帆・RuRu・小湊美和が脱退&lt;br /&gt;
*10月、三佳千夏が脱退&lt;br /&gt;
*11月1日、シェキドル（'''北上アミ'''・'''大木衣吹'''）がインディーズデビュー&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*3月、'''末永真己'''がシェキドルに加入&lt;br /&gt;
*4月11日、'''松浦亜弥'''がソロデビュー&lt;br /&gt;
*（4月15日、中澤裕子がモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*（4月18日、カントリー娘。がカントリー娘。に石川梨華〈モーニング娘。〉としてメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
*5月、ダニエルが卒業&lt;br /&gt;
*8月、大木衣吹が脱退、'''荒井紗紀'''がシェキドルに加入&lt;br /&gt;
*8月26日、'''高橋愛'''・'''紺野あさ美'''・'''小川麻琴'''・'''新垣里沙'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
*10月6日、市井紗耶香が復帰&lt;br /&gt;
*（11月29日、市井紗耶香がアルバム「FOLK SONGS」で再デビュー）&lt;br /&gt;
*12月5日、シェキドルがメジャーデビュー、同時に北上アミ・末永真己・荒井紗紀が脱退&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*1月、'''里田まい'''（カントリー娘。）・'''石井リカ'''が加入&lt;br /&gt;
*（同、シェキドルが解散）&lt;br /&gt;
*2月17日、レフアが卒業&lt;br /&gt;
*3月13日、'''藤本美貴'''がソロデビュー&lt;br /&gt;
*（3月24日、市井紗耶香がCUBIC-CROSSデビュー）&lt;br /&gt;
*6月30日、'''梅田えりか'''・'''清水佐紀'''・'''矢島舞美'''・'''嗣永桃子'''・'''徳永千奈美'''・'''村上愛'''・'''須藤茉麻'''・'''夏焼雅'''・'''石村舞波'''・'''熊井友理奈'''・'''中島早貴'''・'''菅谷梨沙子'''・'''鈴木愛理'''・'''岡井千聖'''・'''萩原舞'''が[[#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格&lt;br /&gt;
*（7月31日、ハロプロ再編を発表）&lt;br /&gt;
*（9月23日、後藤真希がモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*10月13日、りんねが卒業&lt;br /&gt;
*11月7日、平家みちよが卒業&lt;br /&gt;
*（11月27日、須藤茉麻・菅谷梨沙子・鈴木愛理・萩原舞が「ミニモニ。と高橋愛+4KIDS」に参加してCDデビュー）&lt;br /&gt;
*12月、石井リカが卒業&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*（1月5日、藤本美貴がモーニング娘。に加入）&lt;br /&gt;
*1月19日、'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
*4月27日、'''みうな'''がカントリー娘。に加入&lt;br /&gt;
*（5月5日、保田圭がモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*（8月6日、梅田えりか・清水佐紀・矢島舞美・嗣永桃子・村上愛がZYXとして矢口真里とともにCDデビュー）&lt;br /&gt;
*（10月、三好絵梨香がハロープロジェクト新ユニットオーディションに合格）&lt;br /&gt;
*（10月29日、夏焼雅があぁ!として田中れいな・鈴木愛理とともにCDデビュー）&lt;br /&gt;
*11月9日、市井紗耶香が脱退&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*（1月25日、安倍なつみがモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*（3月3日、徳永千奈美・石村舞波・熊井友理奈がBerryz工房として清水佐紀・嗣永桃子・須藤茉麻・夏焼雅・菅谷梨沙子とともにCDデビュー）&lt;br /&gt;
*5月2日、ミカが卒業&lt;br /&gt;
*（6月、[[#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]が実施され、32人が合格）&lt;br /&gt;
*（8月1日、辻希美・加護亜依がモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*9月23日、美勇伝（石川梨華・'''三好絵梨香'''・'''岡田唯'''）がデビュー&lt;br /&gt;
*（12月1日、中島早貴・岡井千聖がH.P.オールスターズに参加し、キッズの全員がCDデビューを果たす、安倍なつみがすべての芸能活動を自粛）&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*（1月30日、飯田圭織がモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*（2月7日、安倍なつみが芸能活動再開）&lt;br /&gt;
*（4月14日、矢口真里がモーニング娘。を脱退）&lt;br /&gt;
*5月1日、'''久住小春'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
*（5月7日、石川梨華がモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*（6月11日、Berryz工房不参加のキッズ7人によるユニットを℃-uteと命名）&lt;br /&gt;
*（7月、ハロプロエッグの大柳麻帆が離脱）&lt;br /&gt;
*（9月14日、Gatas Brilhantes H.P.のメンバーでハロプロエッグの川島幸がチームから離脱）&lt;br /&gt;
*10月2日、石村舞波が卒業&lt;br /&gt;
*（10月、ともいき・木を植えたいが活動開始）&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月2日、'''有原栞菜'''が℃-uteに加入&lt;br /&gt;
*（2月10日、加護亜依が不祥事発覚により謹慎処分）&lt;br /&gt;
*（5月6日、℃-uteがインディーズデビュー）&lt;br /&gt;
*（6月、ハロプロエッグに2期メンバー3人が加入）&lt;br /&gt;
*（7月16日、韓国からの留学生シンミンを受け入れ）&lt;br /&gt;
*7月23日、紺野あさ美が卒業&lt;br /&gt;
*（8月、ハロプロ関西レッスン生5人〈うちハロプロエッグ1人〉が活動開始）&lt;br /&gt;
*（8月27日、小川麻琴がモーニング娘。を卒業、芸能活動休止）&lt;br /&gt;
*（8月31日、シンミンの留学期間が終了）&lt;br /&gt;
*（9月6日、℃-uteがミュージックDVDでメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
*（10月22日、ハロプロエッグの6人〈諸塚香奈実・橋本愛奈・秋山ゆりか・大瀬楓・岡田ロビン翔子・後藤夕貴〉がTHE ポッシボーとしてインディーズデビュー）&lt;br /&gt;
*10月31日、村上愛が脱退&lt;br /&gt;
*（11月、ハロプロ関西レッスン生だった前田彩里が離脱し、ハロプロエッグとして活動開始）&lt;br /&gt;
*12月10日、'''光井愛佳'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
*（12月20日、『[[プッチベスト#プッチベスト7|プッチベスト7]]』において「ともいき・木を植えたい」の曲が初メジャーリリースとして収録〈ただしCD自体は9月に発売〉）&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*1月28日、あさみ・みうなが卒業&lt;br /&gt;
*3月15日、'''ジュンジュン'''・'''リンリン'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
*3月26日、加護亜依が契約解除&lt;br /&gt;
*（{{要出典範囲|3月|date=2011年10月}}、ハロプロエッグにモーニング娘。Happy8期オーディション落選者の吉川友が加入）&lt;br /&gt;
*（5月、辻希美が出産のため芸能活動を休業）&lt;br /&gt;
*（5月6日、吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*（6月1日、藤本美貴がモーニング娘。を脱退）&lt;br /&gt;
*（6月10日、ハロプロエッグの橋田三令が活動終了）&lt;br /&gt;
*7月15日、紺野あさ美が復帰&lt;br /&gt;
*（8月7日、ハロプロエッグの小倉愛実が離脱）&lt;br /&gt;
*（8月31日、Gatas Brilhantes H.P.新メンバーオーディションの合格者4名〈藤咲由美・永井沙紀・菅原佳奈枝・深谷愛〉がお披露目）&lt;br /&gt;
*（9月、飯田圭織が出産のため芸能活動を休業）&lt;br /&gt;
*9月12日、ハロプロエッグの'''是永美記'''・'''能登有沙'''・'''真野恵里菜'''・'''仙石みなみ'''・'''澤田由梨'''・'''武藤水華'''を含む10人が音楽ガッタスとしてデビュー&lt;br /&gt;
*（10月15日、THE ポッシボーがハロプロエッグを卒業）&lt;br /&gt;
*10月28日、後藤真希が卒業&lt;br /&gt;
*（11月30日、ハロプロエッグの湯徳歩美が卒業）&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*（1月30日、是永美記がハロプロエッグから昇格）&lt;br /&gt;
*（3月2日、真野恵里菜がハロプロエッグから昇格）&lt;br /&gt;
*（4月12日、ハロプロ関西の4人〈須磨愛・岩嶋雅奈未・中山菜々・阿部麻美〉が研修を終了し、SI☆NAとしてデビューを目指し活動することを発表）&lt;br /&gt;
* 4月30日、ハロプロエッグの'''吉川友'''・'''北原沙弥香'''を含む3人がMilkyWayとしてデビュー、アヤカ・武藤水華が卒業&lt;br /&gt;
*（6月1日、後藤真希が所属事務所をアップフロントエージェンシー（現：アップフロントプロモーション）からエイベックスに移籍）&lt;br /&gt;
*（6月7日、小川麻琴が芸能活動再開）&lt;br /&gt;
*6月11日、ハロプロエッグの'''前田憂佳'''がHigh-Kingとしてデビュー&lt;br /&gt;
*（6月22日、ハロプロエッグに3人が加入）&lt;br /&gt;
*（6月29日、美勇伝が解散、真野恵里菜がインディーズデビュー）&lt;br /&gt;
*（9月20日、「早安家族New Star」合格者6人と特別賞2人がハロプロ台湾のメンバーとして加入）&lt;br /&gt;
*（11月24日、ハロプロエッグに1人が加入）&lt;br /&gt;
* 12月10日、ハロプロエッグの'''和田彩花'''・'''福田花音'''・'''佐保明梨'''を含む4人がしゅごキャラエッグ!としてデビュー&lt;br /&gt;
* 12月26日、「早安家族New Star」の合格者6人がアイスクリー娘。（'''シェンシェン'''・'''アンチー'''・'''ペイペイ'''・'''ヨウコ'''・'''レイレイ'''・'''グーチャン'''）として正式デビュー、その後特別賞2人もフランシス&amp;amp;愛子（'''フランシス'''・'''愛子'''）としてデビュー&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*（1月10日、飯田圭織が芸能活動再開）&lt;br /&gt;
*（1月31日、辻希美が芸能活動再開）&lt;br /&gt;
*（1月、ハロプロエッグの青木英里奈が離脱）&lt;br /&gt;
*（2月26日、有原栞菜が外反母趾悪化のため休業）&lt;br /&gt;
*（3月18日、真野恵里菜がメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
* 3月31日、エルダークラブ所属メンバー（中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・矢口真里・石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・紺野あさ美・小川麻琴・藤本美貴・稲葉貴子・里田まい〈カントリー娘。〉・メロン記念日・前田有紀・松浦亜弥・三好絵梨香・岡田唯・音楽ガッタス）が卒業&lt;br /&gt;
*4月1日、SI☆NAの4人が公式サイトの全面リニューアルに伴いハロプロ関西として掲載される&lt;br /&gt;
*（4月5日、ハロプロエッグに2人が加入〈以後、瀬崎あずさが離脱〉）&lt;br /&gt;
*（6月7日、ハロプロエッグの4人〈和田彩花・前田憂佳・福田花音・小川紗季〉がS/mileageとしてインディーズデビュー、ハロプロエッグに2人が加入）&lt;br /&gt;
*6月22日、「対東京少女」合格者1人が加入&lt;br /&gt;
*（6月、チャンプルユニットが活動開始）&lt;br /&gt;
*7月9日、有原栞菜が脱退&lt;br /&gt;
*7月25日、中山菜々が卒業&lt;br /&gt;
*8月26日、ハロプロエッグの'''譜久村聖'''・'''前田彩里'''を含む2人がしゅごキャラエッグ!に加入&lt;br /&gt;
*8月30日、澤田由梨が卒業&lt;br /&gt;
*（9月15日、フランシス&amp;amp;愛子がユニット名「大小姐」として正式デビュー）&lt;br /&gt;
*9月23日、能登有沙が卒業&lt;br /&gt;
*（同、和田彩花・前田憂佳・福田花音がしゅごキャラエッグ!を卒業）&lt;br /&gt;
*10月25日、梅田えりかが卒業&lt;br /&gt;
*（10月30日、稲葉貴子が契約終了）&lt;br /&gt;
*（11月23日、ハロプロエッグに1人が加入）&lt;br /&gt;
*11月24日、'''小川紗季'''を含むS/mileageの4人が公式サイトのリニューアルに伴い掲載される&lt;br /&gt;
*11月26日、しゅごキャラエッグ! アミュレットダイヤオーディションで'''田辺奈菜美'''が優勝、同時にしゅごキャラエッグ!に加入&lt;br /&gt;
*12月6日、久住小春が卒業&lt;br /&gt;
*（12月、公式サイトのアーティスト名表記（S/mileage）を、知らない人でも覚えてもらえるように片仮名（スマイレージ）に変更）&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*（1月2日、田辺奈菜美がハロプロエッグに加入） &lt;br /&gt;
*（3月27日、スマイレージがハロプロエッグから昇格、ハロプロエッグに3人が加入）&lt;br /&gt;
*（5月3日、メロン記念日が解散）&lt;br /&gt;
*（5月21日、JC&amp;amp;JK女子中高生女優オーディションの合格者5名〈加藤優実・鞘師里保・土方穂乃花・南寧々・山田夏子〉がお披露目）&lt;br /&gt;
*（5月26日、スマイレージがメジャーデビュー）&lt;br /&gt;
*（6月、ハロプロエッグの古峰桃香・西念未彩が離脱）&lt;br /&gt;
*（6月30日、岡田唯が契約終了）&lt;br /&gt;
*（7月1日、村田めぐみが本人名をタレント名（ムラタメグミ）に変更）   &lt;br /&gt;
*（7月14日、柴田あゆみが所属事務所をアップフロントエージェンシー（現：アップフロントプロモーション）からTrick Functionに移籍）&lt;br /&gt;
*11月、アイスクリー娘。が離脱、前田彩里が卒業&lt;br /&gt;
*（同、辻希美が再び出産のため芸能活動を休業）&lt;br /&gt;
*（{{要出典範囲|11月28日、ハロプロエッグの岡井明日菜・前田彩里・平野智美・木沢瑠那が離脱|date=2011年7月}}）&lt;br /&gt;
*（12月8日、紺野あさ美が芸能活動を終了）&lt;br /&gt;
*12月15日、亀井絵里・ジュンジュン・リンリンが卒業&lt;br /&gt;
*12月21日、仙石みなみが研修課程を修了&lt;br /&gt;
*12月24日、吉川友が研修課程を修了&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*1月2日、譜久村聖・'''生田衣梨奈'''・'''鞘師里保'''・'''鈴木香音'''がモーニング娘。に加入&lt;br /&gt;
*（1月7日、譜久村聖がハロプロエッグから昇格）&lt;br /&gt;
*（1月17日、ハロプロエッグの森咲樹が研修課程を修了）&lt;br /&gt;
*（1月31日、ハロプロエッグの古川小夏が研修課程を修了）&lt;br /&gt;
*（{{要出典範囲|3月8日、ハロプロエッグの田中杏里が離脱|date=2012年5月}}）&lt;br /&gt;
*3月9日、北原沙弥香が研修課程を修了&lt;br /&gt;
*（同、ハロプロエッグの関根梓・新井愛瞳・佐藤綾乃が研修課程を修了）&lt;br /&gt;
*（3月31日、紺野あさ美がGatas Brilhantes H.P.を卒業、ムラタメグミが芸能活動を終了）&lt;br /&gt;
*4月17日、SI☆NA解散のため須磨愛・岩嶋雅奈未・阿部麻美が脱退&lt;br /&gt;
*4月18日、佐保明梨が研修課程を修了&lt;br /&gt;
*（6月19日、ハロプロエッグに3人が加入） &lt;br /&gt;
*8月14日、'''中西香菜'''・'''小数賀芙由香'''・'''竹内朱莉'''・'''勝田里奈'''・'''田村芽実'''がスマイレージのサブメンバーとして加入&lt;br /&gt;
*8月27日、小川紗季が卒業&lt;br /&gt;
*（9月9日、小数賀芙由香がスマイレージより離脱）&lt;br /&gt;
*（9月11日、ハロプロエッグの長澤和奏が離脱）&lt;br /&gt;
*9月29日、'''飯窪春菜'''・'''石田亜佑美'''・'''佐藤優樹'''・'''工藤遥'''がモーニング娘。に加入、工藤遥がハロプロエッグから昇格&lt;br /&gt;
*9月30日、高橋愛が卒業&lt;br /&gt;
*（10月16日、小数賀を除くスマイレージサブメンバーが正メンバーに昇格）&lt;br /&gt;
*（11月12日、ハロプロエッグに2人が加入） &lt;br /&gt;
*12月31日、前田憂佳が卒業&lt;br /&gt;
*（年末、ハロプロエッグがハロプロ研修生へ改称）&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*（3月、小数賀を含んだハロプロ研修生に4人が加入） &lt;br /&gt;
*5月18日、新垣里沙が卒業&lt;br /&gt;
*（同、光井愛佳がモーニング娘。を卒業）&lt;br /&gt;
*5月、大小姐が離脱&lt;br /&gt;
*（6月17日、ハロプロ研修生に2人が加入）&lt;br /&gt;
*（8月、ハロプロ研修生の山賀香菜恵が離脱）&lt;br /&gt;
*9月14日、'''小田さくら'''がハロプロ研修生からモーニング娘。に昇格&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*（2月23日、真野恵里菜が卒業予定）&lt;br /&gt;
*（春、田中れいなが卒業予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定義 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトは「つんくファミリー」とも呼ばれることがあったが、メンバーが明確に定まっているため、同義語ではない。また、一部に間違えられる場合もあるが、[[安倍麻美]]・[[ソニン (歌手)|ソニン]]・[[時東ぁみ]]・[[サッポロチェルビーズ]]・[[市井紗耶香]]・[[三澤紗千香]]・[[吉川友]]・[[北原沙弥香]]・[[アップアップガールズ（仮）]]はハロー!プロジェクトのメンバー・ユニット・スポーツチームではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトのメンバー及びユニットは「[[アップフロントグループ]]」系列の芸能事務所に所属している。現在は[[真野恵里菜]]と[[光井愛佳]]が[[ジェイピィールーム]]、それ以外はすべて[[アップフロントプロモーション]]（旧称：アップフロントエージェンシー）、それぞれの所属である。&lt;br /&gt;
*「アップフロントグループ」には複数の芸能事務所が含まれており、これまでしばしばグループ内での芸能事務所の新設や統・廃合、所属芸能人のグループ内転籍が行われている。2007年頃まではほぼすべてのメンバーが「アップフロントエージェンシー」（現：アップフロントプロモーション）に所属しており、さらに遡ると[[モーニング娘。]]や[[松浦亜弥]]は「アップフロントエージェンシー」に、[[ココナッツ娘。]]や[[カントリー娘。]]は「ギャラクシープロモーション」に、[[シェキドル]]は「グリーンパークミュージック」に、[[前田有紀 (歌手)|前田有紀]]は「ベータプロモーション」にそれぞれ分散して所属している時期もあった（アップフロントエージェンシー以外の芸能事務所は現在はいずれも同社に吸収合併されている）。&lt;br /&gt;
*また、例外として、[[T&amp;amp;Cボンバー|太陽とシスコムーン]]は芸能活動の経験がある人を対象にしたオーディションでメンバーを集めたため、元々異なった事務所に所属していた。稲葉貴子は「吉本興業」から「エーダッシュプロモーション」を経て「アップフロントエージェンシー」に移籍。信田美帆は「スタッフ21」〈→「クラッチ.」〉に、RuRuは中華藝能に、小湊美和は当時アップフロントエージェンシーにそれぞれ所属していたが、グループ解散後別の事務所に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトのプロデューサーである[[つんく♂]]は[[TNX]]（アップフロントグループ）の所属アーティストであると同時に同社の[[社長]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レーベルについて ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトでは、リリースするCDやDVDなどは「ゼティマ(zetima)」「ハチャマ(hachama)」「ピッコロタウン(PICCOLO TOWN)」「地中海レーベル」「ライスミュージック(Rice Music)」といったいくつかの[[レコードレーベル|レーベル]]を使い分けている。結成当初はプロダクション主体レーベルのゼティマ（インディーズはスプリーレコード）のみだったが、その後ハチャマ及びピッコロタウンが設立された。さらに、グループの再編に伴い2004年3月21日から[[アップフロントワークス]]という1つの会社が持つレーベルになり、現在までに13のレーベルを所有している。このうち、地中海レーベルはゼティマから、ライスミュージックはピッコロタウンからさらに分かれたレーベルである。また、ゼティマ・ハチャマ・ピッコロタウンは自社販売を行わず、それぞれ[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]・[[ポニーキャニオン]]・[[キングレコード]]にそれぞれ販売を委託している。但し、[[Buono!]]・[[しゅごキャラエッグ!]]・[[ガーディアンズ4]]についてはポニーキャニオンが、それぞれ単独で販売を行っている。なお、ココナッツ娘。はデビュー当時ソニー・ミュージックエンタテインメントが単独で販売を行っていた他、[[スマイレージ]]はインディーズ時代にしばらくの間TNXが単独で販売を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト所属のグループやソロ活動しているメンバー・ユニットはそれぞれ決まったレーベルに所属しているが、あるメンバーがソロまたは本来所属しているグループでCDをリリースする時と新しいユニットのメンバーとしてCDをリリースする時とで異なったレーベルになることもある。例えば、ごまっとうではピッコロタウン所属の[[後藤真希]]、ゼティマ所属の[[松浦亜弥]]、ハチャマ所属の藤本美貴という別々のレーベルの所属のアーティスト3人がユニットを組んでピッコロタウンからCDをリリースしていることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトのグループ、ソロ活動メンバー、ユニットなどのレーベル別の所属状況は[[アップフロントワークス]]の記事を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、フットサルのDVDをリリースしているスポーツチームである[[Gatas Brilhantes H.P.]]も所属アーティスト扱いになっていたり（チーム内ユニットの音楽ガッタスも同様）、グループに所属しているソロデビューしていないメンバーでも[[アロハロ]]シリーズなどのDVDをリリースしている場合には所属グループと別立てで所属アーティスト扱いになっていることがある。また、「所属事務所」と同様にグループ内でレーベル間の移籍が行われることがある。&lt;br /&gt;
=== つんくファミリー ===&lt;br /&gt;
{{Main|つんくファミリー|つんく♂|つんく提供楽曲一覧}}&lt;br /&gt;
つんく♂はハロー!プロジェクトの総合プロデューサーとされており、大部分のハロー!プロジェクトのアーティストや楽曲についての個別のプロデュースも行っているが、ハロー!プロジェクトには一部につんく♂プロデュースではないアーティストも所属している。ハロー!プロジェクトに所属しながらつんく♂プロデュースではないアーティストとそのプロデューサーは次の通りである。&lt;br /&gt;
* 前田有紀：「[[五木ひろし]]」&lt;br /&gt;
* [[谷ルミコ|三佳千夏]]：「真田カオル」（元[[東京JAP]]）&lt;br /&gt;
* [[みちよ|平家みちよ]]：デビュー当初は「[[はたけ]]」&lt;br /&gt;
* ココナッツ娘。：デビュー当初は「[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]」（音楽プロデューサーはデビュー当初からつんく♂）&lt;br /&gt;
* カントリー娘。：[[北海道]]での半農半芸アイドル時代は「[[田中義剛]]」、活動拠点を北海道から[[東京]]に移動して以降のプロデューサーは「つんく♂」&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]：3rdアルバム以後「[[たいせい|たいせー]]」&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]：2ndアルバムまで「つんく♂」&lt;br /&gt;
* Buono!：アーティストプロデューサーとして、滝川洋、持田陽司という事務所幹部の名前がCDにクレジットされている。&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜：個人としての総合プロデューサーはいない。サウンドプロデューサーは「たいせい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトは、グループの枠を超えた[[シャッフルユニット]]（2005年まで）と[[正月]]及び夏に開催される合同コンサートが毎年恒例の取り組みであり、それ以外の時期にも各ユニット・ソロごとのコンサートがほぼ1年中開催されている。なお、コンサートに関しては2006年1月から2009年1月まで前述した「[[ワンダフルハーツ]]」と「[[エルダークラブ]]」の枠組みで行われた。&lt;br /&gt;
* 多数の在籍グループを抱え、戦略的商業方法など組織的に似ている状況から、女性版[[ジャニーズ事務所]]に喩えられることも多々ある。しかし、バラエティに富んだ[[ミュージシャン]]陣を起用するジャニーズに対し、ハロー!プロジェクトではつんく♂が大部分の楽曲を作っているという違いもある。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトの関連番組には、「[[美少女]]」をタイトルとし、美少女性を売りとする番組がシリーズとして存在していた。&lt;br /&gt;
* 大人数でダンスパフォーマンスを行うなど、[[宝塚歌劇団]]との共通点も多々ある。中でも、2003年4月に放送された[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の[[バラエティ番組]]『[[エンタの神様]]』の初回放送の[[モーニング娘。]]と宝塚歌劇団との共演で、振り付け師の[[夏まゆみ]]はモーニング娘。は「テレビ版宝塚」と語り、テレビのトップと舞台のトップによる夢の共演が実現された。また、2006年8月1日 - 27日に[[新宿コマ劇場]]で上演した『[[リボンの騎士]] ザ・[[ミュージカル]]』でもモーニング娘。や宝塚歌劇団の[[箙かおる]]と共演した。さらに2008年8月6日 - 25日にも同じスタイルで『[[シンデレラ]] ザ・ミュージカル』を上演している。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト(Hello! Project)は株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（登録4625323）で、登録呼称は「ハロープロジェクト」である。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトでは[[コピーコントロールCD|CCCD]]を採用していない。&lt;br /&gt;
* 音楽関係以外にも[[水着]]などの[[グラビア]]関係の[[写真集]]・[[DVD]]・ミュージカル・コンサートでの各種グッズの売り上げや、[[旅行]]会社や[[日本航空|JAL]]と提携してのファンクラブ主催海外ツアーイベント（ハワイ・韓国・香港）など、様々なビジネスを展開している。&lt;br /&gt;
* [[電通]]、[[小学館]]、[[講談社]]などとともにメディアミックス、[[キャラクターグッズ]]展開が活発である。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト全体で「[[チーム・マイナス6%]]」のチーム員に選ばれている。また、ハロー!プロジェクトの2004年 - 2005年の一連のコンサート・イベントおよびリリースされたCDなどにはすべて同年3月 - 9月に開催された『[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]』の「パートナーシップ事業」（リリースされた商品すべてに「応援します 愛・地球博」のステッカーが貼付されていた）と言う冠が付いたり、2004年から『[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]』といった環境問題に関わるイベントを開催するなど、政府関係の公的な仕事も多い。&lt;br /&gt;
* プロ野球チームの[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]を結成時の2005年から2008年までハロー!プロジェクト全体で応援サポートしていた。最初はモーニング娘。、2006年は[[DEF.DIVA]]他、2007年は[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]、2008年は[[℃-ute]]がそれぞれ公式応援歌に採用された。&lt;br /&gt;
* かつてはほぼすべてのユニット・ソロメンバーがCDをリリースしていたが、2004年以降はCDをリリースしないユニットやソロメンバーが増えている。しかし、2006年以降インディーズ扱いでのCDのリリースが増えている（メロン記念日、℃-ute、DEF.DIVAと楽天イーグルス応援隊、ともいき・木を植えたい、THE ポッシボー、真野恵里菜、スマイレージ）。これらのインディーズ扱いのCDはイベント・ライブ会場やハロー!プロジェクトオフィシャルショップなどで購入できる他、[[通信販売]]も行われている。&lt;br /&gt;
* 2002年からシングル曲の[[プロモーションビデオ]]等を収録したDVD「シングルV」を発売したり（過去には「ザ・ビデオ ○○」などのVHS商品も発売されていた）、コンサートなどのほとんどのイベントがDVD化されるなど、DVD販売にも力を入れている。「シングルV」の中には通常のPVの他にダンスショットバージョンやクローズアップバージョンも収録されているものもある。さらに2001年から毎年12月に『[[プッチベスト]]』というオムニバスアルバムも発売されている（第1弾は2000年4月発売）他、2008年12月には『[[メガベスト]]』というベストアルバムも8タイトルが発売された。その他に2006年から発売された多くのCDの初回版特典としてDVDが付けられることもあり、ファンクラブ限定で販売されるDVDやコンサート・イベント会場限定で販売されるパンフレットに相当するとされるDVDマガジンも数多くリリースされている。&lt;br /&gt;
* 2010年4月から、年4回程度「[[ハロー!チャンネル]]」という公式ムックを刊行している。&lt;br /&gt;
* 2005年秋以降の傾向として、エルダークラブのメンバーが舞台などに出演し始めるとともに、研修生である[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]が他のハロプロメンバーと絡まない場合も含めた舞台・ドラマ・CMなどの仕事に活躍の場を広げている。また、2007年5月13日にはハロプロエッグ等が出演して行われた「新人公演」と称されるハロプロエッグにとって初のライブを[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で開催し、以後2010年11月まで定期的に開催していた。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトは、[[アジア]]や[[ヨーロッパ]]各国など諸外国でも活動している。2006年に[[後藤真希]]が[[大韓民国|韓国]]で興業を行って成功するなど、今後もハロー!プロジェクト全体でアジア戦略を検討している。また、モーニング娘。Happy8期オーディション合格者発表時につんく♂から2007年は「アジアの中の日本」とし、積極的にアジア展開をすることが発表され、それに関連してモーニング娘。史上初の外国人メンバーとして中国人メンバー2人が加入した。さらに2008年12月以降は台湾出身の8人で[[アイスクリー娘。]]とフランシス&amp;amp;愛子（現：[[大小姐]]）を結成している。その後、2010年11月にアイスクリー娘。がハロー!プロジェクトを離脱、12月15日にジュンジュンとリンリンがモーニング娘。及びハロー!プロジェクトを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]他主催の[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]のイベントで、選抜メンバーが[[サルティンバンコ]]、[[キダム]]、[[ドラリオン]]に続き[[コルテオ]]の公式サポーターに任命されている。なお、イメージソングには[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]や[[音楽ガッタス]]が起用された時があった。&lt;br /&gt;
=== ネーミングの特徴 ===&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトのメンバーは、基本的に出生名で活動している（三佳千夏や北上アミなど[[芸名]]使用者もいる）。&lt;br /&gt;
* 芸名の付け方としては、名前のみ表記を平仮名に変えるケース（平家みちよ・中澤ゆうこ・里田まい・田中れいな）や名前のみを芸名とするケース（ココナッツ娘。・里田を除くカントリー娘。の各メンバー）が主である。また、[[SI☆NA]]については正式にハロプロ入りする前から名の部分を英小文字で公開している。&lt;br /&gt;
* アルバム作品には、ほとんどの場合タイトルに何枚目であるかを示す数字が入れられている（詳細は各ユニット・メンバーのディスコグラフィーを参照のこと）。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトに関係するグループ名、ユニット名、番組名などには「。」が付いているものが数多くある。例えば、「ココナッツ娘。」は当初名前に「。」は付いていなかったが、2000年のメンバー入れ替え時に現在の名称になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファンクラブ ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトでは、すべてのメンバーに共通のファンクラブが1つあり、「株式会社アップフロントインターナショナル」が運営を担当している。なお、入会のお知らせなどによっては「アップフロントFC部」と表記されていることもある。入会は郵送で申し込める他、ハロー!プロジェクトのコンサート会場などでも入会受付を行うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[みちよ|平家みちよ]]と[[モーニング娘。]]のファンクラブを1つの組織として発足させることは[[シャ乱Q]]らが所属していた「すっぽんファミリー」に倣ったもので、[[つんく♂]]の発案であるとされている。また、結成当初の名称である「Hello!」は結成当初のファンクラブ会員のアイデアであるとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月には、これまで1種類の会員資格だったものを「一般会員」「ジュニア会員」「スペシャル会員」の3種類になる新制度へと移行した。「一般会員」は中学生以上を対象にほぼ従来の会員制度を受け継いだもの、「ジュニア会員」は小学生以下を対象に年会費を大幅に引き下げたもの、「スペシャル会員」は一般会員より高めの年会費と引き替えにいくつかの特典を受けることができるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月31日までは1つのファンクラブだったが、[[エルダークラブ]]のハロー!プロジェクト卒業に伴い、翌4月1日より新たに3つのファンクラブが誕生した（[[#ハロー!プロジェクト以外のファンクラブについて|後述]]）。以下の内容は現在のハロー!プロジェクトファンクラブの内容である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 会員特典 ===&lt;br /&gt;
入会すると会員証が送付され、また、以下のような特典がある。&lt;br /&gt;
* 会報（原則年4回）・インフォメーション（公式には不定期とされているが原則月1回）の送付&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトオフィシャルショップでの商品購入時に「ファンクラブ会員限定特典写真」の配布を受けることができる。&lt;br /&gt;
* ファンクラブ限定の通信販売の申し込み&lt;br /&gt;
* 番組収録の観覧申し込み（番組によっては女性のみになる場合もある）&lt;br /&gt;
* コンサートチケット・イベントチケットの先行販売の申し込み&lt;br /&gt;
* ファンクラブツアーや握手会などのファンクラブ限定イベント参加の申し込み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファンクラブ会報 ====&lt;br /&gt;
年4回「ファンクラブ会報」を発行するとともに、毎月「インフォメーション」を発行している。これは以下のような書類とともに会員に送付されているが、ファンクラブ会報が発行される月はさらにそれも同封される。なお、2012年1月まではえがお通販のチラシも送付されていた。&lt;br /&gt;
* 宛名ラベルを兼ねたイベント申し込み時に必要となる[[暗証番号]]の通知書類&lt;br /&gt;
* イベント・コンサートのファンクラブ向けチケット先行販売のお知らせ&lt;br /&gt;
* インフォメーションなどに関連した振り込み用紙&lt;br /&gt;
* ファンクラブツアーなどの案内チラシ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会報のバックナンバーは、ファンクラブ会員を対象にした「商品」として販売されることがある。なお、「会報」という名称ではあるが、「ビデオ会報」(VHS)及びその後継商品である「Hello! Days」(DVD)はファンクラブ会員全員に自動的に送付される会報ではなく、ファンクラブ会員限定向けの通信販売商品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファンクラブツアー・ファンクラブイベント ====&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、2003年8月に初めてファンクラブの会員を対象にした[[ハワイ]]でのファンクラブツアーを実施した。その後、元モーニング娘。の[[中澤裕子]]・[[安倍なつみ]]・[[後藤真希]]・[[矢口真里]]・[[辻希美]]や[[松浦亜弥]]なども実施した。行先もハワイのみならず[[香港]]や[[ソウル特別市|ソウル]]などの場合もある。これらの様子はいずれもファンクラブ限定で映像商品化されている他、一部はバラエティ番組『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系列）でも取り上げられていた。その他にも、ファンクラブの会員を対象にした国内での日帰りないし1泊2日のバスツアーや、2005年3月からのファンクラブ限定イベント、ファンクラブ会員向けの[[カジュアル]][[ディナーショー]]などが実施されている。なお、限定イベントは東京では平日夜に[[パシフィックヘブン]]で、それ以外では休日に大阪の[[御堂会館]]などで実施されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンクラブ限定CD/VHS/DVD ===&lt;br /&gt;
詳細は[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#映像]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト以外のファンクラブについて ===&lt;br /&gt;
エルダークラブのハロー!プロジェクト卒業に伴い、2009年4月1日からスタートしたハロー!プロジェクト以外のファンクラブの内容は下表の通りとなっている（2008年11月に名称決定）。なお、これらのファンクラブの会員特典やファンクラブ会報・ファンクラブツアー・ファンクラブイベントの扱いについては従来のHello! Projectの内容を引き継ぐものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年現在、ハロー!プロジェクト公式サイトに下記ファンクラブのリンクバナーが掲載されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 2012年5月時点のファンクラブ&lt;br /&gt;
! ファンクラブ名 !! 所属グループ・メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:hotpink&amp;quot;|Hello! Project&lt;br /&gt;
|[[モーニング娘。]]・[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[真野恵里菜]]・[[スマイレージ]]（2009年12月 - ）・[[光井愛佳]]（ソロメンバーとしては2012年5月 - ）・[[ハロプロ研修生]]（旧・ハロプロエッグ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:deepskyblue&amp;quot;|[[M-line club]]&lt;br /&gt;
|[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]・[[安倍なつみ]]・[[保田圭]]・[[矢口真里]]・[[石川梨華]]・[[吉澤ひとみ]]・[[辻希美]]・[[高橋愛]]（2011年10月 - ）・[[紺野あさ美]]（- 2011年3月）・[[小川麻琴]]・[[新垣里沙]]（2012年6月 - ）・[[藤本美貴]]・[[久住小春]]（2010年7月 - ）・[[音楽ガッタス]]（[[里田まい]]を含む、- 2010年3月）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background-color:darkorange&amp;quot;|AYAWAY&lt;br /&gt;
|[[松浦亜弥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
====備考====&lt;br /&gt;
*2009年4月時点では[[メロン記念日]]のファンクラブ「メロン記念部」が存在したが、2010年5月3日に同グループが解散し、同年6月に同ファンクラブの運営が終了した（同年8月にサイト自体も終了）。 &lt;br /&gt;
*[[稲葉貴子]]（- 2009年10月）・[[前田有紀 (歌手)|前田有紀]]・[[三好絵梨香]]・[[岡田唯]]（- 2010年6月）は2009年4月以降ファンクラブに所属していないが、出演する演劇やイベントなどのチケットが上記ファンクラブで取り扱われることがある。また、[[吉川友]]・[[北原沙弥香]]・[[アップアップガールズ（仮）]]などアップフロントグループに所属している芸能人が出演する演劇やイベントなどのチケットも同様に取り扱われることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*2007年9月に開催された「[[モーニング娘。10年記念展]]」においてファンクラブの紹介が展示されるとともに、入会受付も行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット通信 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽配信サービス ===&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトの楽曲は、2005年9月22日より[[mora]]、同年12月21日よりOnGenにてそれぞれ配信を開始、その後[[Yahoo!|Yahoo!ミュージック]]などにも配信している。過去には4月1日から2007年1月12日までMaXMuseでも配信しており、限定コンテンツや先行販売・同時販売などに同サイトからの配信が優先されていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 当初はMaxMuseが一部を除く所属アーティストの全曲および限定コンテンツを配信しており、ハロー!プロジェクトの楽曲を最も多く配信していたが、同サイトの音楽配信終了に伴い同サイトのみで配信していたハロー!プロジェクトの楽曲などは次第にOnGenやMoraなど他の音楽配信サイトでも配信を開始されるようになった。現在はハロー!プロジェクトの楽曲を配信しているほぼすべてのサイトで同じ物が購入可能である。&lt;br /&gt;
* なお、ハロー!プロジェクトは[[iTunes Store]]に当初楽曲を提供していなかったが、2006年9月27日より[[松浦亜弥]]と[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]の楽曲を配信開始した。さらに同年11月8日には[[後藤真希]]の楽曲、同月22日には松浦亜弥のシングル曲を追加配信し、現在では他アーティストの配信も行っている。&lt;br /&gt;
* また、[[Yahoo! JAPAN]]が提供する無料のストリーミング配信「Yahoo!ミュージック サウンドステーション」では、2006年2月は松浦亜弥、同年3月7日 - 4月6日は[[モーニング娘。]]の楽曲を期間限定で配信し、その後は新曲発売のプロモーションなどで期間限定の配信が行われていた。&lt;br /&gt;
* [[ココナッツ娘。]]、[[前田有紀 (歌手)|前田有紀]]、[[みちよ|平家みちよ]]などの[[アップフロントワークス]]以外のレーベルで発売されていた曲は基本的に上記の扱いとは別になり、ココナッツ娘。が[[SME Records]]で発売していた楽曲をソニーグループのmoraで配信している以外は配信販売されていない（アップフロントワークス内のレーベルで発売されたアルバムに再収録された楽曲を除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯サイト ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトは、[[NTTドコモ|NTT docomo]]・[[au (携帯電話)|au]]・[[ソフトバンクモバイル|Yahoo! ケータイ]]に以下のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
* ポケモー。：ハロプロ関連の情報提供&lt;br /&gt;
** ポケモームービー：着ムービー、[[Macromedia Flash|FLASH]]待ち受け&lt;br /&gt;
* 公認!アップフロント着信。：[[着うた]]、着ムービー&lt;br /&gt;
* 公認!アップフロント着信。フル：着うたフル&lt;br /&gt;
* ハロプロ検定（[[検定ジャポン]]@モバイル内）：ハロプロメンバーに関する問題で検定試験を行う。また、ハロー!プロジェクトはすべての問題監修を行っている。&lt;br /&gt;
* アップフロントビデオ。：音楽PVを配信など（NTT docomo・auのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンテンツサービス ===&lt;br /&gt;
* 公式有料サイト&lt;br /&gt;
: [[ウェブマネー|Web Money]]による月課金の有料コンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト on フレッツ（2004年9月1日 - 2007年3月29日）&lt;br /&gt;
: [[東日本電信電話|NTT東日本]]と[[西日本電信電話|NTT西日本]]より[[Windows Media Player]]によるコンテンツサービスが提供されている。無料及び月課金による有料の2種類のコンテンツがある。&lt;br /&gt;
* フレッツ・スクウェア ハロプロビデオチャット（2004年12月27日 - 2005年8月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトデジタルブックス（2004年10月 - ）&lt;br /&gt;
: [[ワニブックス]]の写真集未公開カットなどを中心に[[電子透かし]]入り画像を提供する月課金サービスである。&lt;br /&gt;
* [[GyaO]]無料動画サービス&lt;br /&gt;
: ハロー!プロジェクトよりビデオクリップ集やコンサートDVDなどのコンテンツが提供されている。その他に次のようなオリジナルコンテンツも配信されている。&lt;br /&gt;
:* 安倍なつみ主演ドラマ『[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]』：2005年11月に配信し、翌2006年3月1日にDVD化された。&lt;br /&gt;
:* [[ハロプロアワー]]：2006年3月 - 11月の隔週、全20回を配信した。&lt;br /&gt;
:* 新感覚ドラマ『道徳女子短大 エコ研』：2006年7月 - 9月に月1話ずつ、全3話を配信した。&lt;br /&gt;
:* 生放送アイドルバラエティ『[[○○あい☆コラ!生やぐち]]』：2007年7月 - 2008年6月の毎週木曜日に配信した。&lt;br /&gt;
* [[Dohhh UP!]]&lt;br /&gt;
: 2006年11月にサービスを開始。[[Flash Video]]形式による動画配信サイト。プロモーションビデオやライブ映像、『[[おじぎ30度]]』などのオリジナルコンテンツを公開している。その後、2010年6月30日をもって一旦休止したが、7月から[[YouTube]]で公式チャンネルを開始した。&lt;br /&gt;
* e-lineup&lt;br /&gt;
:アップフロントグループが管理するウェブ通信販売サイトである。通常の店舗では手に入れなかった商品も含まれている。商品によっては期間限定販売のものもある。&lt;br /&gt;
* YouTube - UP-FRONT Channel&lt;br /&gt;
:2010年2月からYouTubeでアップフロントグループ公式チャンネルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 飲食店 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトには、関係していると思われる[[飲食店]]もある。&lt;br /&gt;
; ベールヴティユ(Vert Bouteile) &lt;br /&gt;
: 2000年頃から2001年頃まで営業していた喫茶店である。本店は東京都世田谷区三宿（上記花畑牧場と同じ場所）にあり、[[テレビ東京]]系列のバラエティ番組『[[モーニング娘。のへそ]]』の中で放送されたドラマ「モーニング娘。の愛物語」の舞台となった。また、系列店が原宿と[[上野]]にもあった。ここのシェフはモーニング娘。が料理に挑戦する番組『モーニング娘。の料理便』に料理の指南役として出演したこともある。また、同年夏のハロプロコンサート代々木会場で限定営業が行われた。&lt;br /&gt;
; グッディークラブ(Good Dies Club) &lt;br /&gt;
: ベールヴティユと同じ場所に2001年頃から2002年頃まで営業していた。三宿本店と原宿店の2店があった。飲食店の営業の他に、ハロー!プロジェクト関係のグッズ類の販売やオフィシャルショップとの共同[[スタンプラリー]]などを行っていた。&lt;br /&gt;
; ガッタスカフェ&lt;br /&gt;
: 2005年から2008年までの夏に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のイベント『[[お台場冒険王]]』の一環としての冒険ランド内で[[すかいらーく]]グループ・フットサルスタジアムに併設されている。飲食店としての営業の他、ガッタス関係の生写真の販売、[[ユニフォーム]]などのグッズの展示を行っている。&lt;br /&gt;
; [[パシフィックヘブン]]&lt;br /&gt;
: 東京都[[港区 (東京都)|港区]][[東麻布]]の[[アップフロントグループ]]が入居しているビルの1階にあるハワイアンレストラン兼ハワイアングッズショップだった。店舗としての営業は2005年3月で終了し、以降ファンクラブイベントなどアップフロントグループ各社が主催するイベントの会場や番組収録スタジオなどに使われる多目的スペースとなっている。&lt;br /&gt;
; ラ・クロシェット&lt;br /&gt;
: 東京都[[渋谷区]][[広尾 (渋谷区)|広尾]]にあったレストラン。2007年末に閉店。ハロー!プロジェクトのメンバーの[[カジュアル]][[ディナーショー]]が開催されていた。&lt;br /&gt;
; ボウルズボールBB&lt;br /&gt;
: 東京都[[千代田区]][[外神田]]の[[秋葉原駅]]前・[[石丸電気]]DUTY FREE館1階に2006年1月17日に開店した[[たこ焼き]]屋である。キャンペーンとしてハロプロメンバーをデザインに採り入れた限定グッズなどが当たる抽選会を行っていた。しかし、テナントとして入居しているビルの改装のため、翌2007年9月23日で閉店した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 通信販売 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト関係の[[通信販売]]としては、以下のようなものがある。&lt;br /&gt;
* CDなどに案内が封入されている通信販売&lt;br /&gt;
: 2002年頃までは、CDなどにそれぞれのアーティスト関連グッズ類の通信販売の案内が封入されていた。&lt;br /&gt;
* ファンクラブ対象の会報に案内が添付されている通信販売&lt;br /&gt;
: ファンクラブの会報には毎号通信販売の案内と振り込み用紙が同封されており、会報使用写真やファンクラブイベントのDVDなどファンクラブ限定の各種グッズ類などが購入できる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどの会場で販売されているグッズの通信販売&lt;br /&gt;
: 一部の会場限定販売品を除くコンサートグッズなどを販売しており、パンフレットは会場で配布している他、郵送で申し込むこともできる。&lt;br /&gt;
* オフィシャルショップモール店&lt;br /&gt;
* e-lineup&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては「えがお通販」として、ファンクラブ会員にパンフレットを送付するとともに、オフィシャルショップでも商品を受け取ることができたが、2012年1月をもってサービスを終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ活動 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクトでは、フットサルと[[キックベースボール]]の常設チームを持っている。なお、2006年までは『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]』（旧・大運動会）を開催していた。&lt;br /&gt;
=== フットサル ===&lt;br /&gt;
フットサルチームとして「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」（ガッタス ブリリャンチス H.P.）がある。&lt;br /&gt;
=== キックベースボール ===&lt;br /&gt;
キックベースボールチームとして「[[メトロラビッツH.P.]]」がある。しかし、2006年7月以降事実上活動を停止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アップフロントプロモーション]]&lt;br /&gt;
* [[アップフロントグループ]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[つんく♂]]&lt;br /&gt;
* [[つんく提供楽曲一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/ ハロー!プロジェクト]&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com.tw/ 早安家族中文官方網站（台湾版公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/helloproject/ ハロー!プロジェクトオフィシャルファンクラブ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はろおふろしえくと}}&lt;br /&gt;
[[Category:つんくプロデュース]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.185.37.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=273687</id>
		<title>道重さゆみ</title>
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				<updated>2015-01-31T23:13:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.185.37.76: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月16日。11月26日に卒業する事発表された。しかし18日のワイドショーで花火とソニックのせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年9月20日。この日のライブで11月27日以降は休業する事発表した。ワイドショーで嵐のせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年11月26日。卒業した&lt;br /&gt;
翌日付けをもって無期限の活動休止となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
外国人と嘘ついた事ある。2014年10月1日のスッキリで語っておりこの事がクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
7月28日のPONでもバービー撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
鉛筆投げた事ある。2014年10月30日のスッキリで語っていてこの事がクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見(2014年8月9日。TBS)&lt;br /&gt;
アナザースカイ。(2014年9月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月1日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年10月16日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おしゃれ(2014年11月16日。日本テレビ)１2日のYahoo!で出る事と内容が明らかになった&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイスクとニューススター以外のワイドショー。29日の目覚まし。卒業ライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ15.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
サユ。(2014年)7月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;道重 さゆみ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:道重さゆみ16.jpg&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot;&amp;gt;[[道重さゆみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.185.37.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%A8%98%E3%80%82&amp;diff=273686</id>
		<title>モーニング娘。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%A8%98%E3%80%82&amp;diff=273686"/>
				<updated>2015-01-31T23:05:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.185.37.76: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:モーニング娘1.jpg|500px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘2.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘3.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
'''モーニング娘。'''（モーニングむすめ）は、日本の女性[[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]である。ほとんどの楽曲の[[作詞]]・[[作曲]]および[[音楽プロデューサー|プロデュース]]を[[つんく|つんく♂]]が手掛けている。略称は'''モー娘。'''（モーむす）。[[芸能事務所]][[アップフロントプロモーション]]所属。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]末から[[2000年代]]前半にかけて日本を代表する程の爆発的な人気を誇っていたが、主要メンバーの卒業、脱退に加え、彼女らに匹敵する新メンバーの不足、アイドルそのものに対する人気の変化などに伴い、人気低下も指摘される。しかし、コンサートなどでは一定の動員数を記録するなど、依然、根強い人気を保っている。2014年から名前に年号がつくようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 2012年9月14日現在 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘4.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |加入年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |期&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |イメージカラー&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |色種&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot; |特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Display none|0}}6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Pink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
|たなか れいな&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |1989年[[11月11日]]&lt;br /&gt;
|'''スカイブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:DeepSkyBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
| '''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:HotPink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''イエローグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:GreenYellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|パープル|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref&amp;gt;黄緑への変更は2012年7月4日に発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''レッド'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Red; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''グリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Green; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Yellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 加入当時のイメージカラーは{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:RoyalBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ミント'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Aquamarine; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Orange; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |11期&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年3月時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘5.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ） - 5期、リーダー&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]（にいがき りさ、[[1988年]][[10月20日]] - ） - 5期、サブリーダー&lt;br /&gt;
* [[亀井絵里]]（かめい えり、[[1988年]][[12月23日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[道重さゆみ]]（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[田中れいな]]（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]（くすみ こはる、[[1992年]][[7月15日]] - ） - 7期&lt;br /&gt;
* [[光井愛佳]]（みつい あいか、[[1993年]][[1月12日]] - ） - 8期&lt;br /&gt;
* [[ジュンジュン]]（ジュンジュン、[[1988年]][[2月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
* [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（リンリン、[[1991年]][[3月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
; 2013年5月22日現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|加入年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|期&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|イメージカラー&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|色種&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot;|特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Pink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー。2014年秋卒業予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
|'''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:HotPink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。元[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''黄緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:GreenYellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|紫|border=solid 1px #000000}}で、&amp;lt;br /&amp;gt;2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''赤'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Red; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Green; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Yellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。加入当初のイメージカラーは&amp;lt;br /&amp;gt;{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#0067c0; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''エメラルドグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#00b379; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Orange; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元ハロプロエッグ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|11期&lt;br /&gt;
|'''ラベンダー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:#DFA0D2; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元[[ハロプロ研修生]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業および脱退メンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘6.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘7.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘8.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
※これは、卒業・脱退した日付順で表示されている。&lt;br /&gt;
* [[福田明日香]]（ふくだ あすか、[[1984年]][[12月17日]] - ） - 1期、1999年4月18日に脱退&lt;br /&gt;
* [[石黒彩]]（いしぐろ あや、[[1978年]][[5月12日]] - ） - 1期、2000年1月7日に脱退&lt;br /&gt;
* [[市井紗耶香]]（いちい さやか、[[1983年]][[12月31日]] - ） - 2期、2000年5月21日に脱退&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]（なかざわ ゆうこ、[[1973年]][[6月19日]] - ） - 1期、2001年4月15日に卒業&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ） - 3期、2002年9月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（やすだ けい、[[1980年]][[12月6日]] - ） - 2期、2003年5月5日に卒業&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ） - 1期、2004年1月25日に卒業&lt;br /&gt;
* [[辻希美]]（つじ のぞみ、[[1987年]][[6月17日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[加護亜依]]（かご あい、[[1988年]][[2月7日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]（いいだ かおり、[[1981年]][[8月8日]] - ） - 1期、2005年1月30日に卒業&lt;br /&gt;
* [[矢口真里]]（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ） - 2期、2005年4月14日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ） - 4期、2005年5月7日に卒業&lt;br /&gt;
* [[紺野あさ美]]（こんの あさみ、[[1987年]][[5月7日]] - ） - 5期、2006年7月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]（おがわ まこと、[[1987年]][[10月29日]] - ） - 5期、2006年8月27日に卒業&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ） - 4期、2007年5月6日に卒業&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴]]（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ） - 6期、2007年6月1日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループでは、公式にグループから離れることを'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という。この発表は公式サイトでの発表や[[記者会見]]などの[[マスメディア]]を通じて行い、[[コンサート]]での最終公演日程などを前々から[[ファン]]に知らせている。[[音楽]][[グループ]]においてしばしば喧嘩別れ的な場合に使用される「脱退」という表現に対し、「卒業」は明日につながるという前向きな意味合いの言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中澤裕子以降に卒業（脱退）したメンバーは、ソロまたはグループとしてそのままハロー!プロジェクトに在籍して芸能活動を継続しているが、紺野あさ美のみが学業専念による完全な脱退となっていた（現在は復帰し、活動を再開している。）。また、小川麻琴はハロー!プロジェクトに籍を残して[[海外留学]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業（脱退）の発表は、後藤真希以前は1～2か月程前の発表だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田圭以降は緊急脱退となった矢口真里と藤本美貴を除いて卒業の半年～1年前になった。そして紺野あさ美・小川麻琴・吉澤ひとみは3～4か月前とそれまでの慣例よりは短くなった。また、これまで卒業の発表も卒業自体も同時に行ったのは卒業後にユニットを組んで活動することが予定されていた辻希美と加護亜依のみであるが、それ以外にも時期を別にして卒業する複数のメンバーの卒業が同時に発表されることがある（後藤真希と保田圭、飯田圭織と石川梨華、紺野あさ美と小川麻琴）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業」の発表とその後のコンサートにおける「卒業公演」は、「ASAYAN」などのテレビ番組において大々的に取り上げられ、その「サプライズ人事」的な要素とも相まって、娘。人気の浮揚、注目度のアップ、ひいてはメンバーの結束を強固にして来た。しかし、本来は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い。」という自立的意味合いを持った「卒業」であるが、籍をハロー!プロジェクトに残し、モーニング娘。との共演も多く、完全な自立とは言えない状況から、一時[[芸能界]]を引退していた紺野と芸能活動休止中の小川を除き、中澤裕子以降の卒業はハロー!プロジェクト内での年中行事と化した「定期人事異動」的色彩が濃い。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|名前&lt;br /&gt;
!発表日&lt;br /&gt;
!卒業年齢&lt;br /&gt;
!加入期&lt;br /&gt;
!rowspan=2|ハロプロ（及び事務所）への在籍状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!卒業・脱退日&lt;br /&gt;
!colspan=2|卒業興行の開催地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[福田明日香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年1月17日&lt;br /&gt;
|14歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[東京厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石黒彩]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年12月5日&lt;br /&gt;
|21歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月7日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年3月7日&lt;br /&gt;
|27歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|3期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日で'''ハロプロからも卒業'''（エイベックスへ移籍）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[保田圭]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年7月27日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 加護の契約解除に伴いソロに移行&lt;br /&gt;
* 2007年5月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[加護亜依]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2006年2月にに触法行為により活動休止&lt;br /&gt;
* 2007年3月に再度触法行為で'''契約解除'''。芸能界から追放される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|23歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|20歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|19歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* '''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
* その後、2007年7月15日からソロとしてハロプロに復帰したが後に事務所を辞める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|18歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年1月2日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|colspan=2|さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|6期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ※1 矢口真里のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2005年[[4月10日]]の大阪厚生年金会館公演だった。&lt;br /&gt;
* ※2 藤本美貴のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2007年[[5月6日]]のさいたまスーパーアリーナ公演だった。&lt;br /&gt;
==== 「卒業」と「脱退」の使い分け ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘9.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが（結成から中澤裕子卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている[[ASAYAN]]公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている）、[[2001年]]以降、公式には「卒業」という表現が使用されており（「卒業メモリアル」グッズなど）、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い（コンサート[[MC]]での「卒業メンバー」呼称など）。これ以外にも、[[2005年]][[4月14日]]の矢口真里の場合は、写真週刊誌「[[FRIDAY]]」において[[俳優]]・[[小栗旬]]との交際が報道されたことを理由とし、公式サイトには「モーニング娘。を辞し、ソロ活動を行う」という表現がなされている（ただし、テレビ番組やスポーツ新聞などマスコミによっては「卒業」と扱われることもある。）。これにより、矢口自身も卒業とも脱退とも言わず「モーニング娘。を辞めた」といった表現をとっていることがある。また、藤本美貴も[[お笑い芸人]]・[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）との交際が同じく「FRIDAY」にて報道されたことを理由に[[2007年]][[6月1日]]付で脱退した。なお、「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田明日香の時から本人によるファンへの呼び掛けのメッセージの中などで使用されており、[[1999年]]に出版された[[自伝]]「もうひとりの明日香」に収録された年表には「モーニング娘。を卒業、芸能界を引退」と表記されている。また、2007年[[9月]]に出版された公式本「モーニング娘。誕生10年記念本」に収録された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」と使い分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーの記載順序 ===&lt;br /&gt;
公式本やコンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどではメンバーの名前を並べるとき通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順で記載している。マスコミ報道などでもこの順序が使用されることが多い。なお、リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そのような場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるように記載する場合もあった。また、卒業したメンバーの名前を並べるときにはこの順序が使用されている場合と卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合とがある、また在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは在籍しているかどうかに関係なく全員を上記の順序で並べられていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]といった派生ユニット内でメンバーの名前を並べるときも通常はこの順序である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代リーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘10.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中澤裕子&lt;br /&gt;
|結成～2001年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯田圭織&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年4月15日～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 初代リーダーは、5万枚手売りを達成してメジャーデビューが決まってから決定した。当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結局中澤に決定した。選ばれた理由は「最年長だから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代サブリーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘11.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
2001年[[4月16日]]に飯田圭織が第2代リーダーに就任するに合わせて創設された。初代に保田圭が就任した。当時は保田圭が初代であるのかどうかについては明らかにはされていなかったが、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が「初代サブリーダーである。」とされている。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|保田圭&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2003年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2003年5月6日※～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2005年4月15日※～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|新垣里沙&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※矢口真里と藤本美貴の就任日については、上表では前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、保田圭・吉澤ひとみ・高橋愛については就任前に、また新垣里沙については就任と同時にサブリーダーに就任する旨の発表があったのに対して、矢口と藤本の場合は就任時点で発表されず、ある程度の期間が経過してからテレビ番組（矢口：「ハロー!モーニング。」[[2003年]][[8月3日]]放送分、藤本：「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年[[7月15日]]放送分）でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られただけであるため、就任した日時が正確でない（空席の期間がある）可能性がある。&lt;br /&gt;
* サブリーダーに関して創設された理由は公表されていない。当初はモーニング娘。誕生以来グループを率いて来た中澤裕子のグループ脱退に伴い、それを引き継ぐ飯田圭織への不安視が創設の背景にあると思われた。だが、2001年[[3月7日]]の中澤脱退発表時は飯田・安倍・保田・矢口による集団指導体制になるという発表もされていた。しかし、飯田のリーダー就任が中澤卒業直後の4月16日に記者会見にて発表されたこと、サブリーダーに初期メンバー安倍が就任しなかったことなどを踏まえると、後任人事選考にあたってメンバー内で最年長であった保田を処遇するための「名誉職」として創設されたとも考えられる。矢口以降は実質的に「サブリーダー=次期リーダー（候補）」となっている。&lt;br /&gt;
* 保田就任以前（中澤リーダー時代）は、サブリーダーという役職は公表されていない。また、石黒彩在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者でポジション的にもNo.2と見なされることはあったが、サブリーダーであるとは明言されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ編成 ==&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘12.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
このグループの最も大きな特徴は、他の女性アイドルグループに類を見ない'''メンバーが代わり続ける'''という点である。'''メンバー数が流動的'''で、5人（結成時）～16人（6期加入から保田卒業まで）と幅広い。また、'''年齢差も大きい'''のも特徴で、結成当時は約12歳差、4期加入時に約15歳差と最大で、最小は矢口脱退から7期加入前までの約5歳差である。ほとんどの期間（1999年4月～[[8月]]および2005年4月以外）に20代と中学生のメンバーが同時にいる。2008年[[1月1日]]時点の平均年齢は17.67歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推移年表 ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘13.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日時&lt;br /&gt;
!メンバー&lt;br /&gt;
!増減&lt;br /&gt;
!人数&lt;br /&gt;
!平均年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1997年9月7日結成&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【1期】'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|5人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1998年5月3日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【2期】'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|福田明日香脱退&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1999年8月22日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【3期】'''後藤真希'''加入&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【4期】'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''加入&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|後藤真希卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.92&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2003年1月19日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【6期】'''藤本美貴'''・'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.56&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|保田圭卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.86&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|加護亜依・辻希美卒業&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2006年12月10日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】'''光井愛佳'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.78&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2007年3月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】（留学生）'''ジュンジュン'''・'''リンリン'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.82&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|吉澤ひとみ卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|藤本美貴がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モーニング娘。の結成日について ====&lt;br /&gt;
このグループの結成日については、公式資料や[[マスコミ]]報道などで異なった日付が書かれていることがある。これは「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日が複数あるためであると考えられる。「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
* 1997年[[8月20日]] - グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。5+3-1」（[[宝島社]]）ではこの時を「モーニング娘。誕生の瞬間」としている。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月7日]] - グループの結成が発表された日（8月20日収録分のASAYAN放送日）&amp;lt;br /&amp;gt;公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。の結成日としていることが多い。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月8日]] - プロデューサーのつんく♂が「モーニング娘」を発案した日（「。」はまだない）&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月14日]] - モーニング娘。というグループ名が決定したことが公表された日（ASAYAN放送日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月3日]] - 5万枚手売り初日（インディーズデビューの日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月30日]] - 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。×つんく♂」（[[ソニー・マガジンズ]]）では、結成時のメンバーの在籍期間をこの日からにしている。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[1月28日]] - メジャーデビューの日&lt;br /&gt;
などがある。なお、つんく♂が[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]に寄せたコメントでは、「モーニング娘。は1997年の9月8日に、[[お台場]]は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のとある[[楽屋]]で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」（つまり結成日は1997年11月3日）という記述の両方がある。また、この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。が始まった日としているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加メンバーの加入日について ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘14.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘15.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
追加メンバーの加入日についても、しばしば公式資料やマスコミ報道などで異なった日付が書かれていることがある。これも、結成日と同様に「加入日」と解釈しうる日が複数あるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「加入日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
# 加入が実際に決まった日&lt;br /&gt;
# 加入が本人に伝達された日&lt;br /&gt;
# 加入が公表された日（合格が発表された番組の放送日）&lt;br /&gt;
# 初合流したコンサートなどの日&lt;br /&gt;
# 初参加したCDの発売日&lt;br /&gt;
といった日がある。このうち1と2については公表されないことが多いため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。公式資料では加入が公表された日を加入日としていることが多い。加入が後になればなる程、合格発表から合流までの期間が長くなる傾向にある。これは、後になればなる程コンサートに出演した時に覚える必要のある曲が多くなるなどの事情があるためだと考えられる。また、合格発表からコンサートツアーに本格的に合流するまでの間に「お披露目」的に本格合流する以前のコンサート（1つ前のツアーの最終公演など）に挨拶だけあるいは1曲だけ参加することが行われることがある。さらに6期メンバー以降はその間に[[ファンクラブ]]の会員を対象にした握手会を行っている。このような状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないと言うことがしばしば起きる。また、テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動になることが多い。中でも、2001年[[10月13日]]放送の「[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]」（フジテレビ系）内のコーナー「[[私立岡村女子高等学校。]]」の修学旅行企画では5期メンバーが参加しておらず、また2003年[[4月5日]]放送の同番組の期末テスト企画では6期メンバーが参加していないのも、初参加CDの曲披露のためのテレビ出演より前だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&lt;br /&gt;
|公表日&lt;br /&gt;
|お披露目日&lt;br /&gt;
|コンサート正式合流日&lt;br /&gt;
|初参加CD発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1998年5月3日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|1998年7月12日※1&lt;br /&gt;
|1998年5月27日&amp;lt;!--サマーナイトタウン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1999年8月22日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|1999年8月23日&lt;br /&gt;
|1999年9月19日&lt;br /&gt;
|1999年9月9日&amp;lt;!--LOVEマシーン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2000年4月16日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2000年5月20日&lt;br /&gt;
|2000年5月17日&amp;lt;!--ハッピーサマーウェディング発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2001年8月26日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2001年10月21日※2&lt;br /&gt;
|2001年10月31日&amp;lt;!--Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本）&lt;br /&gt;
|2003年1月7日&amp;lt;!--マスコミ発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年5月31日※3&amp;lt;!--江戸っ娘。忠臣蔵--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本以外）&lt;br /&gt;
|2003年1月19日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年7月19日&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|2005年5月1日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年5月6日&amp;lt;!--武道館初日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年7月10日&lt;br /&gt;
|2005年7月27日&amp;lt;!--色っぽい じれったい発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|2006年12月10日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年1月27日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜 横浜アリーナ公演初日 新曲と最終曲に参加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年3月17日&lt;br /&gt;
|2007年2月14日&amp;lt;!--笑顔YESヌード発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8（留学生）&lt;br /&gt;
|2007年3月15日&amp;lt;!--公式サイト発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年5月6日&amp;lt;!--モーニング娘。コンサートツアー2007春〜SEXY 8ビート〜?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月15日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ～ハロ☆プロ夏祭り～ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月25日&amp;lt;!--女に 幸あれ発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※1：モーニング娘。としての初コンサートの日であり、初期メンバーにとっても初めてのコンサートであるため、厳密には「この日から合流した」という表現はおかしいとも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2：紺野あさ美のみTV番組収録中の怪我（[[うたばん#うたばん事件史|うたばん事故]]）のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※3：ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」初日。通常のコンサートでの合流は他の6期メンバーと同じ2003年[[7月19日]]からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入・脱退（卒業）を繰り返すグループ編成 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ51.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ53.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
「モーニング娘。は、'''加入と脱退（卒業）を繰り返しながら進化していくグループ'''である。」と公式に表明されている。このメンバーチェンジを繰り返しながらグループを存続させていく方法は、メンバーが脱退しても解散しないグループとして、プエルトリコのアイドルグループメヌードを参考に、結成に深く関わったという音楽評論家の[[福田一郎]]（故人）が提案し、グループ編成されたということが公式に発表されている。しかし、1997年～1999年頃に出演していたテレビ番組内での状況、そして番組内でのつんく♂やメンバーの発言、コンサートのMCとの矛盾点もあり、1997年の結成当時から加入と脱退（卒業）を繰り返すシステムを考えていたかどうか、もしくはそのシステムが結成当時から確立していたかどうかは不明な点が多い。&lt;br /&gt;
* 後につんくは♂「モーニング娘。はその年（1998年）の紅白に出て解散する予定だった。」と語っていること（「モーニング娘。×つんく♂」でのインタビューなど）。&lt;br /&gt;
* メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと。メンバーの入れ替えを前提としているならばそのような名前は候補として挙がることはない（詳細は後述の[[モーニング娘。#グループ名の由来]]参照）。&lt;br /&gt;
* 1997年～2000年のモーニング娘。のオーディションや活動をドキュメンタリー風に追っていたテレビ番組「[[ASAYAN]]」において、福田一郎が上記の提案を行ったシーンが放映されなかったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* メンバーが加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点（福田明日香脱退発表後に出演した1999年[[3月23日]]放送の「とくばん」〈[[東京放送|TBS]]系〉で司会の[[石橋貴明]]からのメンバー補充を行うのかとの問いに、中澤裕子は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと。）。&lt;br /&gt;
* このことが2003年[[11月]]の福田一郎の[[告別式]]（偲ぶ会）の会場にて発表され、発表が遅れたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これらの件に関して、事務所の先輩でもある[[田中義剛]]が自身の[[ブログ]]において[[KAN]]や[[森高千里]]のブレイク秘話と一緒に当時のエピソードとして、所属事務所社長（当時）の[[山崎直樹]]の指示によって、メヌードを参考とし、グループを結成したという経緯が掲載されており、さらに「ASAYAN」はモーニング娘。のPR番組的位置付けでしかなかったため、所属事務所がすべての情報を同番組に提供していたかなどの疑問がある。また、同番組は過剰な演出が多いことで知られているため、これらの番組での発言も演出的なものに過ぎないという意見が多い。実際に当時放送された内容とメンバー達が実際に経験したことが異なることは、1999年に出版された同番組の公式本とされる「モーニング娘。5+3-1」の中で明らかにされている。さらに、福田一郎は音楽評論家であり物書きを本職としているため、タレントとは違いメディアへの露出も当然少なく、山崎ら事務所上層部の出演も一切なかったように同番組に出演していたのはプロジェクトに関わったすべての人間ではなく、関係者のほんの一部であることは間違いない。従って福田一郎が同番組に出演していなかったという理由だけで関係性を否定することはできない。さらに、メジャーデビューのわずか3か月後に2期として新メンバーを追加で加入させている事実を考えると、遅くともこの時点でメンバーの増加を考えたグループ編成であったのではと推測できる。&amp;lt;!--減少までは考えていたかどうか不明--&amp;gt;また、この事実が発表された状況も、福田一郎の告別式（偲ぶ会）と厳正された場所であったことで信憑性が高いことや、故人の前で卒業&amp;amp;現役メンバー全員で「[[LOVEマシーン]]」を披露していること、中澤裕子が語った秘話など、福田一郎が本グループと深く関わりがあったことは間違いない。いずれにしても、予想外に脱退したメンバー（福田明日香・石黒彩・市井紗耶香）を補充する名目で同番組に出続けられた影響は大きい。追加メンバーオーディションを行うことで、『夢のオーディション・バラエティ』を標榜していた同番組への継続的な出演が可能になったことが番組内でのPRなど以後の活動に有利に働いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宝塚歌劇団との比較考察 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ54.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
公式的な場でも関連性を指摘されているものとして、メンバーチェンジを繰り返しながら存続するグループという点で、[[宝塚歌劇団]]（以下、宝塚）との類似性が挙げられる。日本の芸能界においてメンバーチェンジを繰り返しながら優れたエンターテインメントを提供し、スターを輩出し続ける集団として宝塚は鉄壁の地位を誇っており、同じ女性の集団という共通点もあるためとされる。さらに2003年4月に放送された「[[エンタの神様]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の中でモーニング娘。と宝塚が一緒になって「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」を歌うという夢の共演を行った際に、つんく♂や振付師である[[夏まゆみ]]が曲作りや振り付けで宝塚を意識した部分があることを語っている。同番組ではモーニング娘。がしばしば行っている段差のあるステージでのパフォーマンスは、元々宝塚が大階段という形で行っていたものであるとも語られていた。また、グループに入って来る人間をその時期によって「期」と呼んで分けるやり方やグループを複数の[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]や[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]などの「組」に分けて活動させるやり方も宝塚と共通している。そして、宝塚の退団は多くのマスコミが取り上げるため、その様な部分も共通する。 また、[[2006年]][[8月]]にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトが宝塚と組み、[[手塚治虫]]原作「[[リボンの騎士]]」のミュージカル化をした際も、ミュージカルの構成を担当した宝塚の演出家[[木村信司]]が「モーニング娘。と宝塚は似た雰囲気を持っている」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、結成から「[[ザ☆ピ～ス!]]」（2001年）のヒットあたりまでは宝塚との類似性について語られることはなかった。下記に挙げるように「期」や「組」は2002年以降に見られる。&lt;br /&gt;
* 1998年[[5月]]加入の第2期メンバーや1999年[[9月]]加入の後藤真希（第3期メンバー）は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれていただけであり、また2000年4月追加の第4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれ、2001年8月追加の第5期メンバーも追加された当時は「新メンバー」と呼ばれていた「期」と呼ばれるのは2002年募集の第6期からであり、その時点から遡って1期～5期と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
* いくつかのグループ（ユニット）に分けての活動も、本体のメジャーデビューと同年の[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]から始まり、後に[[プッチモニ]]、[[ミニモニ。]]が続いた。それらは名前に「組」は付かなかった。&lt;br /&gt;
* 2000年～2001年当時、安倍なつみはユニットには所属せず、矢口真里と加護亜依は2つのユニットを掛け持ちし、中澤裕子はソロでも活動させるなど、全員を均等にグループ分けしているものではなかった。&lt;br /&gt;
* 均等にグループを分割して「組」と分けて活動すると発表したのは、2003年1月28日からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名の由来 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ55.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
このグループは、『[[モーニングサービス|モーニングセット]]のように、お得感があり、楽しめる[[ユニット]]』ということで命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その他の候補としては「87」（メンバー全員の歳を足して）、「都道府」（メンバーの出身地が東京「[[都]]」・北海「[[道 (行政区画)|道]]」・京都「[[府]]」であり、「[[県]]」出身者がいなかったため）、「たこ焼きシスターズ」、「モーニングサービス」、「モーニング・ファイブ」などだった。なお、「モーニング（セット）」は「[[バイキング]]」から連想した物であり、「バイキング娘。」になっていた可能性も高い。しかし最終的には「モーニング娘」が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モーニング娘。」の「。」について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ56.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし当時、「ASAYAN」では画面に表示される[[テロップ]]のほとんどすべてに「。」を付けていたため、ユニット名発表の際（1997年9月14日放送）にもステージ上の画面で'''「ユニット名はモーニング娘。」'''と表示されることになった。それに対して司会の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]が「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。』付いてますやん。（中略）'''あれは『。』は付いてるんですか?'''」と問いかけたところ、相方の[[矢部浩之]]が「ちょっと待ってもらえます。（舞台袖を見ながら）あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。（正面に向き直り）'''あの『。』は…要ります!'''」と言ったため'''「。」付が正式な表記になった'''。その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな～」と発言した。&lt;br /&gt;
* TBS系の番組「[[うたばん]]」で「。」について聞かれた時に、メンバーのほとんどは不要と答えた。しかし、中澤裕子の誕生日（26歳）を前に出演したフジテレビ系の番組「[[ハッピーバースデー!]]」（1999年[[6月13日]]放送）での安斎勝洋による姓名判断で「『。』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった。」と言われた後、肯定的な発言をしている。「。」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー（当時）の中澤裕子が「『。』は大事。」と語っている。&lt;br /&gt;
* シンボルマークもダブルエム（二重にした小文字の「m」、山が1つ多い）に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある（「[[カントリー娘。]]」「[[ココナッツ娘。]]」「[[ミニモニ。]]」「[[エコモニ。]]」「[[ハロー!モーニング。]]」「[[モー。たいへんでした]]」「エアモニ。」「モーニング刑事。」「江戸っ娘。忠臣蔵」など）。&lt;br /&gt;
* 単語の中に[[句点]]を含む語としては初めてではないのだが、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられるに伴って、[[日本語の乱れ]]の例、ないしはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
尚○は2013年12月31日&lt;br /&gt;
までついていた&lt;br /&gt;
2014年以降はなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モー娘。」という略表現について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ57.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* メンバー自身（特に初期のメンバー）は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことが多い。また、メンバーに関わらず自らを「もーむす」と呼ぶことは台本などで強制されない限りまずない。ファンも同調し「もーむす」とは基本的に呼ばない。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記自体は最初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であるものの、所属事務所によって商標登録されており、映画「ピンチランナー」のキャッチコピーで「モー娘。、走る!」として使われるなど、現在では事務所側も認めたものとなっている。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記が一般的に使われるようになった以後にファンになった者は、あまり抵抗なく「モー娘。」という表記を使うこともある。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の熱狂的なファンのことを「[[モーヲタ]]」と呼ぶ。また、そのモーヲタは彼女らのことをモー娘。（モームス）ではなく娘。（むすめ）と呼ぶのが浸透している。逆に「モーニング娘。」のことについてあまりよく分からない人は「モーむすめ」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。、Morning Musume。およびモー娘。はいずれも株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号）で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームスメ」である。存続満了日は[[2012年]]（平成24年）である（ただし更新可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生（1997年） ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[9月7日]]、[[テレビ東京]]系のオーディション番組『[[ASAYAN]]』（[[2002年]][[3月24日]]終了）内において[[4月]]から行われていた「シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション」（優勝は[[平家みちよ]]）の最終選考で落選した中から中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・福田明日香の5人が選抜され、結成された（放送収録は[[8月20日]]）。公式の結成経緯に対し、後につんく♂がオーディション時に合宿をする理由として「グループ活動に必要な協調性があるかどうかを見るため」と語っていることなどと合わせ考えると、ソロヴォーカリストを選ぶのに合宿をするのは不自然であるといった理由などから、最初から女性ヴォーカルグループを作るためにオーディションを開いたのではないかとする説もある。グループ名は、[[9月14日]]の放送分において「モーニング娘。」と決まった。&lt;br /&gt;
* 結成後はインディーズで活動を開始した。しかし、メジャーデビューを目指すにはシングル『[[愛の種]]』を、制限期間5日間、さらに手売りで5万枚売り上げなければならない厳しい試練があるとして、全国でCDの手売り販売を行う「愛の種」発売キャンペーンを行わなければならなかった。そのキャンペーンが[[11月3日]]から[[大阪]]・[[心斎橋]]の[[HMV]]を皮切りに開始したが、ここでの売り上げ枚数は16,610枚と目標を大きく上回った（HMVでの1日1店舗における1タイトルの売り上げは世界記録）。その後も全国各地を巡り、同月[[11月30日|30日]]の[[ナゴヤ球場]]でのキャンペーンでは9,533枚を売り上げ、目標の5万枚をすべて完売させ、メジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 楽曲の権利関係については、「愛の種」および「[[モーニングコーヒー]]」については「アップフロント音楽出版」と共に「[[テレビ東京ミュージック]]」が共同権利者となっており、プロモーション関係などの様々な経費をおそらくは番組制作費の一環としてテレビ東京側が負担することと引き替えに本グループに関する権利の半分を譲渡したものであると見られる。これに対して2ndシングルの「[[サマーナイトタウン]]」以降の曲についてはアップフロント音楽出版のみが権利者となっている。&lt;br /&gt;
*雑誌[[サイゾー]]において、 [[アップフロントグループ]]の山崎直樹会長とされる人物が、「モーニング娘。は本当は10人でスタートさせたかった。しかし5人でも1ヶ月で500万円の経費がかかるので成功するかどうか分からない状況で10人でスタートするのは到底無理だった。人数を増やしてもやっていけそうな目処が立った時点でメンバーを増やすことにした。」と語ったインタビューが掲載された。この記事では「モーニング娘。の音楽的なことはつんく♂が決めているが、メンバーを増やすかどうかといったことはすべて私が決めていた。」と、当時の「ASAYAN」の演出や関係者の発言を全否定する発言も同時に行っており、一部で物議をかもした。&lt;br /&gt;
* 最初の追加メンバー募集の発表時は、内容を知らされずに「重大発表がある」とだけ聞かされた初代リーダーの中澤裕子が、その重大発表の内容は「モーニング娘。の解散」だと思ったと後に語っており、当時の現場にはその様な雰囲気があったことを伺わせる（「モーニング娘。5+3-1」〈宝島社〉より）。当初は人数を倍の10人にすると発表されたが、結果は3人追加の8人となった（1998年～1999年に後述）。&lt;br /&gt;
* ブレイクするとともに急激に状況は改善されていったものの、[[デビュー]]曲の時点では歌の衣装は1着しか用意されておらず、衣装の洗濯なども自分で行っていたし、穴が開いたら自分で繕っていた。また、歌の衣装以外はすべて自前の私服であり、家族や友人から借りた服でしばしばテレビに出ることもあった。また、「ASAYAN」などが密着取材をする時以外は基本的に現地集合・解散であり、[[マネージャー]]もいない状況で移動時やプライベートでの写真も撮られ放題の状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～1999年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年[[1月28日]]にメジャーデビューを果たす。デビュー曲の『モーニングコーヒー』は[[オリコン]]シングルチャート6位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[4月]]～[[6月]]に初[[主演]][[テレビドラマ]]「[[太陽娘と海]]」（テレビ東京、平家みちよと共演）が放送される。その間の[[5月]]に追加メンバーとして保田圭・矢口真里・市井紗耶香が加入し、同月[[5月27日|27日]]に2ndシングル『サマーナイトタウン』が発売され、オリコンシングルチャート4位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[7月]]に東京・渋谷公会堂（現・[[渋谷C.C.Lemonホール]]）で初のコンサートを行う。&lt;br /&gt;
* 1998年夏に初主演映画「[[モーニング刑事。抱いてHOLD ON ME!]]」（平家みちよと共演）が上映される。&lt;br /&gt;
* 1998年[[9月6日]]の新聞の[[番組表]]で、初めて「モー娘」という略称表記が登場する。&lt;br /&gt;
* 続く3rdシングル『[[抱いてHOLD ON ME!]]』（同月[[9月9日|9日]]発売）で初のオリコンシングルチャート1位を獲得した。またオリコン[[カラオケ]]チャートでは8週連続1位を達成。この曲で同年の第40回[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞、また[[NHK紅白歌合戦]]も[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]で初出場を果たす。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]に最初の「グループ内ユニット」である「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」の結成が発表され、翌[[11月18日]]に『[[ラストキッス]]』でデビューした。&lt;br /&gt;
* 1999年[[3月]]から初の全国ツアーを行い、7都市・19公演で約4万人を動員した。&lt;br /&gt;
* 1999年[[1月]]に福田が学業優先を理由に脱退を表明して、[[4月18日]]のコンサートを以て脱退した。その後しばらくは人気に陰りが見え、[[7月14日]]に[[鈴木亜美]]（当時は鈴木あみ）が[[TM NETWORK]]のヒット曲をカバーした「[[BE TOGETHER]]」と同日発売としてASAYANで煽られた6thシングル『[[ふるさと (モーニング娘。)|ふるさと]]』ではオリコンシングルチャート5位まで落ち込む。&lt;br /&gt;
* しかし、9月には第3期メンバーの後藤真希加入後に発売した『[[LOVEマシーン]]』（同月9日発売）で再ブレイクし、ミリオンセラー（195万枚）となり、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を達成した。18週目の1位を阻止したのがモーニング娘。のグループ内ユニットである「[[プッチモニ]]」の『[[ちょこっとLOVE]]』（[[11月25日]]発売）であった。その曲もミリオンを突破し、一気にスターダムにのし上がったのがこの時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]に入ると、直後の[[1月26日]]に『[[恋のダンスサイト]]』が発売され、オリコンによると約123万枚の売り上げを記録した。その後、『[[ハッピーサマーウエディング]]』（[[5月17日]]発売）や『[[恋愛レボリューション21]]』（[[12月13日]]発売）も100万枚を超える大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 石黒彩が2000年[[1月8日]]に卒業した後、4月には4期メンバーとして石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・加護亜依が加入し、さらに翌5月には市井紗耶香が卒業した。&lt;br /&gt;
* この頃から中国ブレンド茶「飲茶楼」（[[2月]]、[[JT]]）や「Dream Net」（4月、現・[[OCN]]）を始めCMに多く出演するようになる。また、本グループがメインで出演する単発[[特別番組]]も放送されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2000年[[3月29日]]に発売されたサードアルバム『[[3rd～LOVEパラダイス～]]』で本グループのアルバムでは初のミリオンを達成した。&lt;br /&gt;
* 2000年4月には、『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系、[[2007年]][[4月8日]]より「[[ハロモニ@]]」に移行）と『[[フライデーナイトはお願い!モーニング]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系〈[[テレビ岩手]]制作〉、2001年9月終了）の放送がスタートした。この2つのレギュラーテレビ番組に出演してから「ASAYAN」も卒業となり、以降同番組では不定期でモーニング娘。の企画が放送された。&lt;br /&gt;
* 2000年5月に[[東映]]系で初主演映画『[[ピンチランナー (映画)|モー娘。走る!ピンチランナー]]』が公開される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1月に矢口真里をリーダーとして結成されたミニモニ。が早くも低年齢層に受け入れられ、一気にファン層を拡大した。&lt;br /&gt;
* 2001年頃からメンバーそれぞれの個人活動が多くなるとともに、併せてメンバーのソロ写真集が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2001年[[1月31日]]に発売された初[[ベストアルバム]]『[[ベスト! モーニング娘。1]]』がトリプルミリオンに迫る売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* この頃、ほとんど毎週のように「うたばん」（TBS系）にゲスト出演し、個人の知名度が一気に向上する（[[2006年]][[9月22日]]に放送された『とくばん』で発表された同番組へのゲスト出演回数は第1位）。&lt;br /&gt;
* また、「めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の中でも『私立岡村女子高等学校。』として各メンバーの個性にクローズアップした企画が何度か放送された。同番組では国民的アイドルグループと紹介され、これ以降マスコミ各社も国民的アイドルと形容するようになった。&lt;br /&gt;
* 同グループとして初の[[ゴールデンタイム]]でのレギュラーテレビ番組『[[モー。たいへんでした]]』（日本テレビ系）も始まる（2001年4月～2002年3月）。&lt;br /&gt;
* 2001年[[4月16日]]に初代リーダーだった中澤裕子が卒業し、同時に後任のリーダーに飯田圭織が就任、飯田より年上だった保田圭はサブリーダーに就任した。また、同時期に石川梨華が[[カントリー娘]]。の助っ人として呼ばれ、「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月3日]]～[[5月27日|27日]]に初主演ミュージカル『LOVEセンチュリー～夢は見なけりゃ始まらない～』を東京・[[日生劇場]]で上演した。これには既に卒業していた中澤裕子も出演した。&lt;br /&gt;
* 2001年8月には、人気芸能人の証と言われる[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（日本テレビ系）のメイン[[司会|パーソナリティ]]となる。この年の企画やドラマ『最後の夏休み』（安倍なつみ主演）が好評で、翌2002年8月も2年連続でメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* 2001年[[8月26日]]にテレビ東京系で放送された『LOVEオーディション21』の結果、5期メンバーとして高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙が加入し、史上最多（当時）の13人体制となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年～2004年 ===&lt;br /&gt;
* 2002年に入ると、[[1月2日]]にスペシャルドラマ『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』（TBS系）が放送され、[[5月24日]]～[[6月23日]]にはミュージカル『モーニング・タウン』を上演した。&lt;br /&gt;
* 2002年5月の[[長者番付]]では、当時在籍していた4期までのメンバーが公示された。辻希美と加護亜依は当時[[中学生]]だったので特に話題になった。翌[[2003年]]以降も公示された納税額は減少しているものの、何人かが公示された。ただし5期以降のメンバーは一度も公示されたことはない。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月31日]]に後藤と保田の卒業発表やタンポポ・プッチモニ・ミニモニ。のメンバーチェンジ発表などを行ったが、それぞれのファンからは大反発を受けた。本グループおよび同卒業メンバーのファンサイト上ではこのハロプロ構造改変を「7・31」や「[[ハローマゲドン]]」と呼ばれていた（「この構造改変が必ずしも人気低下の原因ではない、ハロプロ自体は構造改変の後に全盛期を迎えている」という意見もある）。&lt;br /&gt;
:* なお、この後、メンバーの卒業発表は卒業期日よりかなり前に発表されることになる。特に2003年8月の安倍なつみの卒業決定から[[2005年]]5月の石川梨華の卒業までの間は常に「卒業時期がすでに決定しているメンバー」が在籍していた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[12月]]から2003年1月にかけて、卒業した後藤真希と[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]（[[6月30日]]デビュー）との共演で映画『[[仔犬ダンの物語]]』が上映された（ただし出演したのは併映作であるミニモニ。主演作品に出演した当時のミニモニ。のメンバーと高橋愛を除いた8人およびハロー!プロジェクト・キッズのうち[[須藤茉麻]]・[[菅谷梨沙子]]・[[鈴木愛理]]・[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]を除いた11人）。また、この映画の上映と合わせてアニメ映画『劇場版[[とっとこハム太郎]] ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』が上映され、卒業した後藤とともに「モーハムず」（後藤は「ゴハム」）として初の[[声優]]に挑戦した。&lt;br /&gt;
* 2003年1月には、『LOVEオーディション2002』の合格者発表（最終選考に残った亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなの3人共加入）を前に、2002年3月からソロで活動していた藤本美貴の加入が発表される。藤本も含めてメンバーは史上最多（2006年12月現在まで）の16人となる（ただし16人での活動は同年5月の保田圭の卒業コンサートのみで、それまでに発売されたシングル2枚およびアルバム1枚は12人で出している。）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[5月31日]]～[[6月29日]]につんく♂と[[五木ひろし]]の共同プロデュースによるミュージカル『江戸っ娘。[[忠臣蔵]]』を[[明治座]]で上演した。(６期メンバーからは藤本美貴のみ参加)&lt;br /&gt;
* 2003年8月には、石川梨華に代わって紺野あさ美と藤本美貴がカントリー娘。の助っ人として呼ばれ、『カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）』として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月には、新展開として15人のメンバーを『[[モーニング娘。さくら組]]』『[[モーニング娘。おとめ組]]』の2つに分けての活動も開始し、それぞれシングルCDを2枚ずつリリースし、組ごとの全国ツアーも行った。しかし、辻希美と加護亜依の卒業後は正式なアナウンスがないまま2組共活動休止状態となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]1月に長くエース格にあった安倍なつみが卒業した。さらに同月には辻希美と加護亜依が揃っての卒業発表、そして5月には飯田圭織と石川梨華の卒業も発表され、人気メンバーが相次いで卒業することになる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月29日]]～[[6月13日]]にミュージカル『HELP!熱っちぃ地球を冷ますんだっ』を上演した。その後[[6月19日|19日]]と[[6月20日|20日]]には[[幕張メッセ]]で初の「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]」を開催した。この時期には[[小池百合子]][[環境大臣]]を表敬訪問するなど、環境問題について真剣に取り組むイベントが増える。&lt;br /&gt;
* 2004年8月には辻希美と加護亜依が揃って卒業した。この時既に2人はユニット「[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]」を結成し、活動を開始していた。&lt;br /&gt;
* 2004年9月にはメインで歌える『エース』となるべき7期メンバーの募集を行った（『ラッキー7オーディション』）が、翌2005年1月の最終選考の結果、エースと呼べる程までの人材がいないという理由で、前代未聞の「該当者なし」という結果に終わる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[12月31日]]の[[第55回NHK紅白歌合戦]]では、先に卒業した辻希美と加護亜依のユニットWと共演し、初の複数ユニットによるメドレーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年～2008年 ===&lt;br /&gt;
* 2004年末から[[松浦亜弥]]と共演した[[セイコーエプソン|EPSON]]「カラリオ」のCMに出演。なお、モーニング娘。としてのテレビCM出演はこれ以降現在まで無い。&lt;br /&gt;
* 2005年1月に2代目リーダーだった飯田圭織が卒業し、結成当時の第1期メンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2005年2月より『モーニング娘。オーディション2005』を行い、5月に久住小春が7期メンバーとして加入した。このオーディション開催中の[[4月14日]]に3代目リーダーだった矢口真里が恋愛スキャンダルでグループを辞し、吉澤ひとみが4代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[5月7日]]に石川梨華が卒業した。なお、石川は2004年9月に自らをリーダーとする[[美勇伝]]を結成している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月27日]]に27thシングル『[[色っぽい じれったい]]』で「LOVEマシーン」以来6年ぶりとなる握手会イベント『「モーニング娘。/色っぽい じれったい」発売記念東名阪握手サーキット』を[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・大阪で開催した。メンバー10人が3組に分かれ、それぞれの組が1日で3会場を移動し、各地でイベントを行った。&lt;br /&gt;
* 2005年10月に[[パシフィコ横浜]]にて「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]2005 in 横浜」を開催した。今回も環境問題を重要に受け止め、[[地球温暖化]]問題をアピールし、自然の大切さを訴えかけた。なお、同地では2006年9月にも第3回を、2007年10月にも第4回を開催。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]では、卒業メンバー（引退または事務所を移籍した福田明日香・石黒彩・市井紗耶香を除く）を加えた19名の特別編成で出場し、[[スキウタ～紅白みんなでアンケート～|スキウタ]]紅組1位の曲となった『LOVEマシーン』を歌った。この年は松浦亜弥→[[DEF.DIVA]]→新旧モーニング娘。のメドレーとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年3月に発売された29thシングル『[[SEXY BOY～そよ風に寄り添って～]]』の売り上げは、結成時手売り条件の5万枚をオリコン累計で割り込んだ。&lt;br /&gt;
* 2006年7月には久住小春が初のモーニング娘。内ユニット（ソロユニット）[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]でCDシングルデビューした。また、9月には[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]で藤本美貴も松浦亜弥とともにユニット活動を開始する。現役メンバーを含むユニットによるシングルCDの発売はカントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）の2004年8月以来2年1か月ぶりである。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月23日]]には紺野あさ美が学業専念のために、[[8月27日]]には小川麻琴が語学留学のためにそれぞれ卒業した。小川はハロー!プロジェクトに籍を残したまま留学へ向かうのに対し、紺野は同時にハロプロからも卒業となった。ハロプロでの活動継続を公言しない卒業は市井紗耶香以来、「勉学」による芸能活動休止は福田明日香以来である。前の卒業者である石川梨華との間には1年2か月の開きがあり、卒業の間隔としては中澤裕子と後藤真希の1年5か月に次ぐ長さである。加入も計算に含めた同一メンバー構成の維持された期間としては、5期加入から後藤卒業までの1年1か月を上回り最長となる。同一メンバー構成でシングルを4枚リリースするのも過去最多記録である（これまでの記録は2nd～4th、13th～15th、16th～18th並びに19th～21stのそれぞれ3枚。）。なお、紺野は翌[[2007年]][[7月15日]]からハロー!プロジェクトに復帰し、ソロとして在籍している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月1日]]～27日に宝塚歌劇団と共同制作した『リボンの騎士ザ・ミュージカル』を上演した。当初は紺野あさ美もこのミュージカルに出演する予定だったが、前述の卒業発表で出演できなくなった。また、小川麻琴はこのミュージカルを最後に卒業している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月31日]]～[[12月3日]]の[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]では、[[WaT×ハロー!プロジェクト]]として[[WaT]]、[[DEF.DIVA]]、[[Berryz工房]]と共にオフィシャルサポーターに任命された。主にWaTが女子大会に対して、ハロー!プロジェクトは男子大会の宣伝・応援を行った。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月8日]]発売の31stシングル『[[歩いてる (モーニング娘。)|歩いてる]]』では、2003年4月の18thシングル『[[AS FOR ONE DAY]]』以来3年7か月ぶりとなる通算10枚目のオリコンシングルチャート週間1位を獲得し、ピンク・レディーの9作を抜いて女性グループ歴代首位に立った。6・7期メンバーにとっては初の1位となった（藤本美貴は[[ごまっとう]]名義の『SHALL WE LOVE?』で1位獲得経験あり）。&amp;lt;!-- 中でも7期メンバーの久住は1990年代生まれ初のオリコン1位獲得者となった。 ※コメント化理由はノート参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月30日]]より『モーニング娘。Happy8期オーディション』を開催し、[[12月10日]]に光井愛佳が8期メンバーとして加入することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年12月31日の[[第57回NHK紅白歌合戦]]に「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として出場した。この回でもメドレー形式となったが、光井愛佳は出場しなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に入ると、[[1月2日]]に『Hello! Project 2007 Winter～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～』の初日の東京公演において『モーニング娘。コンサートツアー2007春～SEXY 8 ビート～』の最終日である5月6日をもって吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業し、リーダーとサブリーダーがそれぞれ藤本美貴と高橋愛になることが発表された。また、同時期に卒業メンバーの安倍なつみ・飯田圭織・後藤真希および現役メンバーの新垣里沙と久住小春の5人で「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月15日]]に[[中華人民共和国|中国]]人2名（ジュンジュン・リンリン）の8期（留学生）メンバーとしての加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月7日]]付けのオリコンチャートにおいて、モーニング娘。の総シングル売上枚数が1108.5万枚となり、ピンク・レディーを抜き女性グループで歴代1位となった。&lt;br /&gt;
* 2007年5月6日に吉澤ひとみが卒業し、ASAYANでオーディションを受けて合格したメンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月1日]]に恋愛スキャンダルで5代目リーダーだった藤本美貴がグループを辞し、高橋愛が6代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2007年9月には誕生10周年を記念して、東京と大阪で[[モーニング娘。10年記念展]]を開催した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月24日]]にこれまでに発売された34枚のシングルとハロー!プロジェクト10周年記念曲の全35曲を収録した『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』（CD2枚組）を発売した。&lt;br /&gt;
* 2007年12月31日 第58回紅白歌合戦に出場し、紅白に10年連続で出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。の現状==&lt;br /&gt;
1999年～2001年に絶頂期を迎えたモーニング娘。だが、以降は人気が徐々に低下している。&lt;br /&gt;
* 年末などに放送される音楽祭（[[FNS歌謡祭]]、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]）などの特別番組への出演機会が激減した。また、自身出演の単発特別番組もほとんど放送されなくなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気低下の原因としては、以下の点などが考えられる。&lt;br /&gt;
* シングル『LOVEマシーン』のヒットを起点とした「モーニング娘。」ブームの沈静化。&lt;br /&gt;
* 本来グループの存亡に直結するはずであるメンバーの加入・脱退さえもマンネリ化してしまったこと。&lt;br /&gt;
* 知名度や人気の高いメンバー、笑いを取れるメンバーを次々卒業させたことにより知名度の低いメンバーが大部分になってしまったこと（つんく♂は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い」という故福田一郎氏の助言を忠実に守っており、そのセオリー通りなのだが、卒業したメンバーのその後の活動実績、オリコン調べでのCD売り上げなどは娘。時代の活動実績に及んでいるとは言い難い。）。&lt;br /&gt;
* 派生ユニットの乱発や楽曲の傾向の変化により、固定ファン以外には個々の曲の印象が残りにくい曲ばかりになったこと。&lt;br /&gt;
* ハロプロのユニット数増加によりつんく♂の負担が増え、良い曲が生まれづらくなったこと。&lt;br /&gt;
* 卒業メンバーのソロおよびユニットや松浦亜弥、[[メロン記念日]]、Berryz工房、[[℃-ute]]など他のハロプロメンバーに人気が分散してしまったこと。&lt;br /&gt;
* テレビ出演よりも、コンサート（興行）が優先されたこと。&lt;br /&gt;
* 歌番組でのファン層以外にアピールする機会に恵まれないこと。出演できない、または出演したとしても[[視聴率]]が低く、出演時間や露出時間が少なくなった。中でも[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]系）では2001年頃までは1曲発表する毎に2回出演するという高待遇を受け、且つ特別番組にも随時出演していたが、2005年以降では1曲1回ずつであり、歌披露以外の出番も減っている。また、卒業メンバーのソロおよびユニットも同番組に出演していたことがあったが、2005年以降は殆ど出演していない。また、出演回数が一番多かったうたばん（TBS系）でも2000年～2001年にほとんど毎週の様に出演していたが、2003年秋から同番組もほとんどがお笑いタレントが出演しているためか、他の出演アーティストと同様に出演時間が減少している。&lt;br /&gt;
* ワイドショーでも露出時間が少なくなった。中でも[[めざましテレビ]]（フジテレビ系）の「メディア見たもん勝ち」では2000年～2002年頃に頻繁にこのコーナーに露出していたが、以降はこのコーナーに露出する日が大幅に減少している。また、同番組の裏番組でも同様に減少し、番組によっては露出しない月まであった。&lt;br /&gt;
グループの「進化」の部分だが、[[モーニング娘。#獲得音楽賞|各賞受賞歴]]や[[モーニング娘。の作品・出演一覧#音楽|オリコン順位]]を考えると、デビューから3年間程度は当てはまると思われるが、2002年以降は「進化」ではなく悪く言えば「退潮」、よく言えば「安定期に入った」と言える。2006年現在でもマスコミによって「国民的アイドルグループ」と形容されることもあるが、「国民的～」の呼称が形骸化して残っているだけという感は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今なお、日本国内では老若男女を問わずグループとしての知名度は圧倒的に高いが、その老若男女が知る娘。とは絶頂期の娘。の記憶であり、現在の娘。についてはメンバーの名前・顔・曲・人数とも全くと言っていい程把握していないのが現実である。とはいえ、娘。以降、これ程の人気を博した女性アイドルグループの出現がないこともあり、日本で女性アイドルグループといえば、今なおモーニング娘。が第一人者であることは間違いない。2002年後期以降のモーニング娘。の活動を前向きに捉えようとする見方もあることは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年1月13日に放送された「ハロモニ＠」の視聴率が、過去最低の「0.8％」（ビデオリサーチ調べ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昔のような知名度にしたかった[[道重さゆみ]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女 ==&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=I8UQM_9Mnn8#t=33 モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
ここでは、'''モーニング娘。でしか見られない現象'''について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育係 ===&lt;br /&gt;
このグループには、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導するならわしがある。中でも3・4期メンバーでは「ASAYAN」で教育指導の模様が放送されている。&lt;br /&gt;
* 2期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はなかった。しかし、ASAYANでは中澤裕子が叱っている姿が放送された。&lt;br /&gt;
* 3期メンバー&lt;br /&gt;
: 市井紗耶香→後藤真希&lt;br /&gt;
* 4期メンバー&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 保田圭→石川梨華（テーマ: 歌）&lt;br /&gt;
: 矢口真里→吉澤ひとみ（テーマ: 表現力）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 飯田圭織→辻希美（テーマ: リズム）&lt;br /&gt;
: 後藤真希→加護亜依（テーマ: 挨拶、礼儀）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 5期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はない。&lt;br /&gt;
:* なお、2001年[[11月2日]]に放送されたミュージックステーション（テレビ朝日系）での5期メンバー初登場時に、吉澤ひとみ→高橋愛、石川梨華→小川麻琴、安倍なつみ→紺野あさ美、矢口真里→新垣里沙、という組み合わせで新メンバーの紹介を行ったため、この組み合わせが教育係だと言われたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。&lt;br /&gt;
* 6期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係という呼び方はされなかったが、代わりに「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。の精神を伝える」という企画が[[2003年]][[5月11日]]の「ハロー!モーニング。」（テレビ東京系）で放送された。なお、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。&lt;br /&gt;
* 7期メンバー&lt;br /&gt;
: 道重さゆみ→久住小春&lt;br /&gt;
* 8期メンバー&lt;br /&gt;
: 今のところ発表はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインパート・センターポジション ===&lt;br /&gt;
初期の楽曲はメイン（主旋律）とハモリ（[[和声|ハーモニー]]）で構成されていたことから、「ASAYAN」でメインパート争奪戦として取り上げられていた。「LOVEマシーン」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数の増加に伴い歌唱の中心である''「メイン」''に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心（センターポジション）にいる''「センター」''も注目されるようになった。センターとメインは必ずしも一致しない。メインやセンターを一度も経験せずに本グループを卒業したメンバーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインおよびセンターの推移は[[モーニング娘。の作品・出演一覧#シングル]]の通り。ただし、メインやセンターについて公式発表されることもあるものの、多くの場合公式に発表されないため、誰が見ても明らかな場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず意見が分かれる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パート割り ===&lt;br /&gt;
* 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるために、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーがいる場合が多い。&lt;br /&gt;
* パート割りがライナー（歌詞カード）に記述されたのは 『[[女子かしまし物語]]』のみである。なお『[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』および『[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』に収録されている19曲については、付属のブックレットにパート割りが記載されている。&lt;br /&gt;
* PVでは各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分で大写しにされていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『LOVEマシーン』までは全員分で曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。その後、レコーディングでの[[Pro Tools|プロツールス]]の本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートのある曲を歌う時は、いなくなったメンバーの受け持っていたパートを残っているメンバーの誰かが引き継いで歌う。ただし、卒業コンサートや紅白歌合戦などの特別な場や、コンサートの構成上においてメンバーの入れ替えに関係無くパートの変更が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エース格メンバー===&lt;br /&gt;
エース格とは、ユニットの中心格（シンボル）という意味合いである。エースに該当しないメンバーが素質的または才能的、そして人気が劣っているという意味合いではない。ただし、エースについてはつんく♂ら関係者やマスコミによってしばしば言及されることがあるものの、リーダーなどの様に公式発表されることはないので、ある時点で誰がエースなのか、特定の時点でのエースは1人に限られるのか、そもそもエースと呼びうる存在がいるのかといった点で意見が分かれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の歴史の中で、一般的にエース格とされているのは安倍なつみと後藤真希の2人、もしくは石川梨華を加えた3人である。また、広義には高橋愛・藤本美貴・田中れいな・久住小春らを指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成時から後藤加入の頃までの初期のモーニング娘。のエースと考えられるのは安倍なつみである。そもそも、インディーズデビュー曲である『愛の種』とメジャーデビュー曲である『モーニングコーヒー』に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。に関わることになった時に所属事務所の人間が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中でもませたい。」と語ったことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社、2001年9月29日発行）に収録された桜井鉄太郎のインタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際に安倍はモーニング娘。の初期の曲のすべてでメインボーカルを務めており、中でも 『ふるさと』はモーニング娘。名義でリリースされた曲であるにもかかわらず、ソロパートがあるのが安倍1人であり、他のメンバーは単にバックコーラスを務めているに過ぎない。モーニング娘。の歴史の中でこのような例は他には存在しない。かつてつんく♂は安倍についてモーニング娘。に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。の'''顔'''であり、'''マザーシップ'''だからモーニング娘。としての活動に専念させている。」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと思われる。なお、安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。初のCMは安倍のソロ出演CMであるSALA（[[カネボウ]]）であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などは、いずれもモーニング娘。のメンバーの中では安倍が初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川梨華は、ソロ写真集の発売はモーニング娘。全歴代メンバーの中で安倍なつみに次いで2番目であり、ハロープロジェクトの歴史の中で始めて「[[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）」という個人の名前が入ったユニットを持つなどしていたものの、在籍時代にはセンターを務めることがあまりなかったため、必ずしもエース格とされていた訳ではないが、卒業発表から卒業までの過程において、[[H.P.オールスターズ]]でのソロパートおよび歌い終わり時のセンターや2005年の[[新春ワイド時代劇]]「[[国盗り物語]]」（テレビ東京系）への出演など、エース的なメンバーが任されるような仕事に多く関わったこともあり、エース格であると認識する写真週刊誌やスポーツ紙が多くなった。石川がエース格を務めたのはグループの爆発的な人気にやや陰りが見えた時期であるため、人気の高かった時期にエースを務めた安倍・後藤と同列視すべきではないとする意見もあるが、つんく♂も雑誌の記事で石川はエースとして頑張って来たと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中れいなについては、初参加曲である「シャボン玉」でメインを任されたことや、新ユニット「[[あぁ!]]」のリーダーを任されたことなどで、後藤真希と対比する形で「エース」として報道された。現在、高橋愛と共にシングル曲のソロパートが多いメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年1月に当時ソロ歌手として活動していた藤本美貴のモーニング娘。入りが発表された時、プロデューサーのつんく♂が「紅白歌合戦でモーニング娘。のメンバーをバックに歌っている藤本を見てモーニング娘。に入れてみたいと思った」などと語ったため、マスコミで「藤本美貴、即戦力のエースとしてモーニング娘。に加入」などと報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年9月の7期メンバーの募集時にオーディションの目的が「エースを探す」であるとされたため、その時点のモーニング娘。にはエースがいない（またはいなくなる）ことになるのかがファンの間で議論になった。結局、このオーディションは結果が該当者なしだったため、翌2005年2月に再度7期メンバーを募集し、[[5月1日]]に本グループに加入した久住小春について、つんく♂は「エースを超えるミラクル」であると評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミでは、ハロプロ系に詳しい[[サンケイスポーツ]]が「エース」の呼称を頻繁に使用し、以下のメンバーに用いられた。&lt;br /&gt;
* エース：安倍なつみ、後藤真希（共にソロデビュー時）、石川梨華（卒業時）、藤本美貴（セクシーオトナジャン結成時）、高橋愛（2002年7月のハロプロ改変時）&lt;br /&gt;
* 新エース：田中れいな（2006年以降）&lt;br /&gt;
* エース候補：久住小春（石川卒業時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』の紹介記事では、「LOVEマシーン」とのジャケット写真比較にて、安倍なつみを「当時のエース」、久住小春を「現エース」として報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブマの法則 ===&lt;br /&gt;
石黒彩から安倍なつみの卒業まで、「LOVEマシーン」のシングルジャケット写真8人の立ち位置右上から6人が以下の様に並び通りの順番となった（石黒彩→市井紗耶香→中澤裕子→後藤真希→保田圭→安倍なつみ）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|飯田&lt;br /&gt;
|align=center|保田&lt;br /&gt;
|align=center|中澤&lt;br /&gt;
|align=center|石黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|矢口&lt;br /&gt;
|align=center|安倍&lt;br /&gt;
|align=center|後藤&lt;br /&gt;
|align=center|市井&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。だが、最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8人の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もできる。この当時に在籍していた8人で考えるのが順当と言えるかもしれない。なお、同じく石黒→市井の順で結婚をしていることから一時「ラブマの'''第二法則'''」の成立が噂されたこともあったが、こちらは[[2007年]]7月に飯田が結婚を発表（同年9月から活動休止）したことで不成立となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月11日放送のフジテレビ系の番組「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]」においてこの法則が紹介された。この際[[タモリ]]が「メンバーとは何度も共演したが全然知らなかった。」と発言したが後述する経緯等からすると[[カマトト]]である可能性が高い。しかし、それ以前にも[[アッコにおまかせ!]]（TBS系）や[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系）で報道していた。また、矢口が脱退した時も[[ブロードキャスター]]（TBS系）内のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー自身がこの件について言及したのは、2003年4月24日にTBS系で放送された「[[うたばん]]」である。この回は保田のモーニング娘。からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲オリジナルメンバー ===&lt;br /&gt;
2008年3月現在、本グループの最古参メンバーは5期メンバーの高橋愛と新垣里沙であるため、シングル曲で13枚目のシングル「Mr.Moonlight ～愛のビッグバンド～」より前の曲は、オリジナルとして歌ったメンバーが1人も現存しない（「[[そうだ! We're ALIVE]]」にカップリング曲として収録された「モーニングコーヒー（2002 ver.）」などリメイクされたものは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、過去の曲はコンサートにて卒業メンバーのパートを引き継いだ形で歌う。なお、2005年夏のハロー!プロジェクトのコンサートでは当時の『卒業メンバー』である中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・後藤真希・石川梨華・辻希美・加護亜依が「LOVEマシーン」を披露した（この時矢口真里は司会扱いで不参加であったが、同年大晦日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]で実現した。）。もちろん現役メンバーも同曲をコンサートで歌い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ内ユニット・レンタル ===&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、グループ内ユニットとしての「タンポポ」「プッチモニ」「ミニモニ。」などの活動も活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、このグループ内ユニットとは結成からずっとメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。また、追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。ASAYANとしての企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。に還元する」循環の成功事例となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、本グループに続くミリオンセラーとなる。続く「ミニモニ。」はハロー!プロジェクトからココナッツ娘。の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を迎えて70万枚を超える大ヒットを記録し、成功する。この方向性をさらに進め、モーニング娘。のメンバーを既存のハロプロユニットである「カントリー娘。」に加えるレンタルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月31日の'''ユニット改編'''（ハローマゲドン。タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。のメンバー総入れ替え。各項目を参照のこと。）はそれぞれのファンからの反発を買うことになった。その結果、改編後タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったものの、シングルリリースなしで、両ユニットとも活動休止状態となる。またミニモニ。も改編後の路線変更を前後して売り上げは半減し、2004年5月にミカの卒業を以て活動停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「エコモニ。」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。さらに2006年からはグループ内ソロユニットの「[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]」やハロプロ枠内のユニット「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」「[[きら☆ぴか]]」「[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]」といったユニット活動が再開している。また、「モーニング娘。さくら組」「モーニング娘。おとめ組」もグループ内ユニットの扱いになるのかどうかは見解が分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つんくのプロデュース ===&lt;br /&gt;
つんくが正式にプロデュースに携わることでモーニング娘。の成功が確固たるものになった。LOVEマシーンから始まる3期以降の楽曲は当初その殆どが原曲が存在しており、楽曲のアレンジ、重要なサビ等に原曲のテイストがあしらわれている。モーニング娘。を支持する層にはこれらの原曲の認識はなく、素直に曲を評価するが、世代が上になると「どこかで聴いたことがある曲」となる。過去にヒットした楽曲のエッセンスを持ちこめばヒット率は高まる訳でこれは過去には秋元康がとんねるずに適用した方程式である。とはいえ、[[宮崎哲弥]]は、このことについて褒めたことがある。&lt;br /&gt;
「LOVEマシーン」＝「Venus」バナナラマVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「恋のダンスサイト」＝「ジンギスカン」ジンギスカン&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ハッピーサマーウェディング」＝「ホットスタッフ」ドナ・サマー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ザ☆ピ～ス!」＝「Never Can Say Goodbye」コミュナーズVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円陣および気合い入れ ===&lt;br /&gt;
このグループは、ライブやテレビ番組の本番前などにメンバー全員で円陣を組み、右手を重なり合わせ、掛け声を掛け合う気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。これはメンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『'''最高のパフォーマンスをしよう'''』という意思確認の目的で結成当時から行われており、ファンの間でも有名である。&lt;br /&gt;
* '''がんばっていきまっしょい!!'''&lt;br /&gt;
: 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上から他のメンバーが手を重ね、『がんばっていきまっ』（リーダー格のメンバー）『しょい!!』（メンバー全員）という掛け声を合わせる。この気合い入れはモーニング娘。のライブDVDや「ASAYAN」「ミュージックステーション」などでも公開されている。通常は舞台裏で行われるが、2006年の第57回NHK紅白歌合戦ではステージ上で行われた。これは[[敷村良子]]原作で[[1995年]]に[[坊っちゃん文学賞]]を受賞した小説「[[がんばっていきまっしょい]]」が由来である。1998年にはこの小説も映画化され、これが縁で飯田圭織と同映画主演の[[田中麗奈]]が親友になった。&lt;br /&gt;
* '''ダンシング シンギング エキサイティング'''&lt;br /&gt;
: こちらは主にハロプロライブの時にハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。メンバー全員で両手を繋ぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。『ダンシング シンギング エキサイティング』（リーダー格のメンバー）『ダンシング シンギング エキサイティング、オー!』（メンバー全員）という形になる。こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モーニング娘。さくら組とモーニング娘。おとめ組には下記の気合い入れも行っていた。&lt;br /&gt;
* '''気持ちを合わせて頑張っていきますさくら'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。さくら組の気合い入れ。『気持ちを合わせて頑張っていきます』（リーダー格のメンバー）『さくら』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
* '''おとめファイト'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。おとめ組の気合い入れ。『おとめ』（リーダー格のメンバー）『ファイト』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ハロプロの各グループ毎に独特の気合い入れや掛け声が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
===オリコン記録===&lt;br /&gt;
;シングル記録&lt;br /&gt;
このグループは、女性グループとして以下のオリコンのシングル主要5部門でトップ記録を独占している。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCD総売り上げ第1位&lt;br /&gt;
: 2007年4月発売の33枚目のシングル『[[悲しみトワイライト]]』の初登場週においてシングルCD総売り上げ1,103.7万枚を達成し、1,108.5万枚となり、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。なお、同曲は5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。なお、通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、SPEEDに続き女性グループ史上3組目である（19枚目のシングル『シャボン玉』にて1,000万枚を突破）。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位回数：10作（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2003年4月に18枚目のシングル『AS FOR ONE DAY』で1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月に31枚目のシングル『歩いてる』において、ピンク・レディーを抜き単独1位になった。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位連続年：6年（1998年 - 2003年）&lt;br /&gt;
: 1998年9月の3枚目のシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、2000年1月に8枚目のシングル『[[恋のダンスサイト]]』でそれまで1位だったピンク・レディーおよび[[プリンセス・プリンセス]]の持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月の12枚目のシングル『ザ☆ピ～ス!』で単独1位を達成し、2003年4月の18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」まで継続したが、2004年にオリコン1位を達成した曲がなかったため、記録が中断した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコントップ10回数：35作すべて（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2002年11月に15枚目のシングル『[[Do it! Now]]』でそれまで1位だった[[MAX (音楽グループ)|MAX]]および[[Wink]]とトップタイを達成し、16枚目のシングル「[[ここにいるぜぇ!]]」で単独1位を達成した。この34作はソロアーティストも含めた女性アーティスト部門では歴代単独2位になる（1位は[[浜崎あゆみ]]の40作）。33枚目のシングル『悲しみトワイライト』で[[小泉今日子]]および[[安室奈美恵]]と並ぶ歴代2位タイとなり、34枚目のシングル『[[女に 幸あれ]]』で歴代単独2位を達成した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン連続トップ10獲得年数：10年（歴代最長）&lt;br /&gt;
: 1998年1月のデビューシングル『[[モーニングコーヒー]]』で記録が始まり、2003年2月の17枚目のシングル『[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島]]』でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21枚目のシングル「[[愛あらばIT'S ALL RIGHT]]」で単独1位を達成した。そして、2007年2月発売の32枚目のシングル「[[笑顔YESヌード]]」で記録を10年に伸ばし、現在も継続中である。&lt;br /&gt;
シングルについては他に以下の記録がある。&lt;br /&gt;
* 女性グループシングルCDオリコン連続トップ5記録：33作&lt;br /&gt;
: 1998年5月27日発売の2枚目のシングル「[[サマーナイトタウン]]」で記録が始まり、2007年7月25日発売の34枚目のシングル「[[女に 幸あれ]]」まで継続したが、2007年11月21日発売の35枚目のシングル「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」が発売1週目で6位だったため、記録は中断するものと思われる。&lt;br /&gt;
;アルバム記録&lt;br /&gt;
アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、シングルの記録とあわせて「7冠」とされることもある。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム連続TOP10獲得年数：10年（1998年～2007年）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「[[ファーストタイム]]」で記録が始まり、2007年、「[[SEXY 8 BEAT]]」で達成した。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム通算TOP10獲得作品数：11作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「ファーストタイム」で記録が始まり、2007年11月、「[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]」で通算11作目となり、プリンセス・プリンセスと並ぶ女性グループ歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
;その他の記録&lt;br /&gt;
* ミュージックDVDオリコン1位回数：12作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界記録===&lt;br /&gt;
* 『1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数』の世界記録：15,612枚（1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベントにおいて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[NHK紅白歌合戦]]関係===&lt;br /&gt;
* 女性グループとして最多出場：10回（1998年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 最多初出場（3回）：後藤真希（モーニング娘。、後藤真希、DEF.DIVA）（1999年の第50回、2003年の第54回、2005年の第56回）、藤本美貴（藤本美貴、モーニング娘。、GAM）（2002年の第53回、2003年の第54回、2006年の第57回）&lt;br /&gt;
* [[平成]]生まれの出場歌手第1号：田中れいな、道重さゆみ（2003年の第54回）&lt;br /&gt;
** 2007年の第58回に[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[AKB48]]が出演するまで、この2名および久住小春以外に平成生まれの人物は出演していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 獲得音楽賞 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]7年連続（1998年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒットアーティスト]]8年連続（1998年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* 第40回日本レコード大賞最優秀新人賞（1998年）&lt;br /&gt;
* 第31回[[全日本有線放送大賞]]「新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第13回日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]]「音楽新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第32・33回[[日本有線大賞]]「有線音楽優秀賞」（1999年・2000年）&lt;br /&gt;
* 第41回日本レコード大賞「優秀作品賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第37回ゴールデン・アロー賞「音楽賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト）（2000年）&lt;br /&gt;
* 第42回日本レコード大賞「優秀作品賞」（恋のダンスサイト）および「特別賞」 （2000年）&lt;br /&gt;
* 第24回[[日本アカデミー賞]]「新人俳優賞」および「話題賞」（モー娘。走る!ピンチランナー） （2001年）&lt;br /&gt;
* 第15回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ハッピーサマーウェディング）（2001年）&lt;br /&gt;
* 第44回日本レコード大賞「特別賞」（Hello! Projectとして受賞）（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事・広告 ==&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は、スポーツ紙の他、2000年頃から一般紙の記事や広告に何度か掲載している。&lt;br /&gt;
* 一般紙の中でもよく記事や広告を掲載するのは[[読売新聞]]だが、下記の様な企画も行われた。&lt;br /&gt;
:* 2000年[[12月28日]]付けの[[夕刊]]には、[[20世紀]]末に因み「モーニング娘。のゆく世紀・くる世紀」が掲載された。&lt;br /&gt;
:* 2002年のミュージカル「モーニング・タウン」には[[キリンビバレッジ]]との[[スポンサー]]を務めた。この時期読売新聞の新規購読者には特典として「モーニング娘。目覚し時計。」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。のポスターやカレンダーが配布されていた。&lt;br /&gt;
:* 2007年[[1月16日]]付けの[[朝刊]]には、見開きの2ページにわたってモーニング娘。結成10年をアピールする全面広告が掲載された。内閣の[[組閣]]写真を模した写真に1～8期の全メンバー23人の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です」というキャッチコピーが添えられた。なお、この広告は同日、[[日本経済新聞]]（東日本のみ）の朝刊にも掲載された。&lt;br /&gt;
:* なお、読売新聞2000年[[7月18日]]夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。に「国民的アイドル」の表記を使用した（別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社）の調査による）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月24日]]付けの朝日新聞夕刊には、1面広告で8枚目のアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」の宣伝を行った。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
音楽駅(2014年4月25日。10月24日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年4月18日。10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
*エブリ。(2014年3月21日。日本テレビVTR出演)&lt;br /&gt;
15日のライブ特集放送&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ((2013年11月29日。2014年1月23日、10月30日。VTR出演。2月11日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
*めちゃ池、(2013年11月30日、2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽アワード、(2013年12月14日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月16日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月27日2014年4月22日。5月13日。6月20日。2015年1月5日。VTR出演。7月14日と31日と2015年1月5日はライブ放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月17日と8月1日はライブ模様放送&lt;br /&gt;
ドッキリフジテレビ、(2014年1月2日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましで出ること発表され&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年1月6日VTR同月30日、2015年1月5日。出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
30日は&lt;br /&gt;
道重&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
春菜のみ出演&lt;br /&gt;
2015年1月5日は聖のみ出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
Gライブ、(テレビ東京不定期)&lt;br /&gt;
兵兵兵(2014年1月13日フジテレビ、)&lt;br /&gt;
実父、(2014年、1月21日、日本テレビ、)オリンピックイベントのライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年1月21日のニューススター&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び25日の知っとこ&lt;br /&gt;
新ユニット結成会見模様放送&lt;br /&gt;
音楽日本、(2014年1月23日、NHK)教訓の進め、(2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
音楽駅、(2014年1月31日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
アタック25（2014年2月16日VTRABCテレビ）&lt;br /&gt;
鈴木&lt;br /&gt;
石田&lt;br /&gt;
聖のみ出演&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー道重さゆみの卒業発表放送&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)さゆみと生田と鈴木のみ&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
さゆみ&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
窪のみ出演&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月3日。フジテレビ)鈴木のみ&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年年8月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(尾形。羽賀。牧野。野中)VTR&lt;br /&gt;
スッキリ(道重さゆみ。飯窪)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
バイキング(2014年10月20日。フジテレビ)一部のみ。画面にメンバーの名前表示されなかった&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年10月23日。読売テレビ)里保と鈴木&lt;br /&gt;
2014年10月30日のワイドショー&lt;br /&gt;
火曜日コンサート(2014年11月11日。NHK)&lt;br /&gt;
ゴルフ(2014年11月16日。TBS)生田のみ&lt;br /&gt;
仰天(2015年1月7日。日本テレビ)鈴木のみ&lt;br /&gt;
どっきりフジテレビ版(2015年1月9日。フジテレビ)バイキングのラストで稲妻11の乃乃美が攻撃する事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
AU(2014年)&lt;br /&gt;
1月23日のスッキリと25日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* メンバーの平均[[身長]]は一般人女性とほぼ同じで、同年代の女性芸能人より背が低い。歴代メンバー25人のうち身長が160cm以上あるのは石黒彩・飯田圭織・吉澤ひとみ・道重さゆみ・久住小春・ジュンジュンの6人のみである。身長差の最大は歴代通算では飯田と矢口真里の24cm差、現役メンバーではジュンジュンと田中れいなの18cm差である。&lt;br /&gt;
* 中学生メンバーは茶髪・[[ピアス]]は禁止。中学生時代にピアスを付けていたのは後藤真希（中2：オーディション時～1999年暮れ）と田中（中1：オーディション時、中3：2005年～）と吉澤（中3：2000年10月～）だった。また、石黒は耳の他に鼻にもピアスをしていた。&lt;br /&gt;
* 歴代メンバー出身地を都道府県別に分けると、最も多いのは[[北海道]]で、石黒・飯田・安倍・紺野・藤本の5名を輩出しており、結成時から紺野卒業時までは常に2名以上のメンバーが同時に在籍していた（最高時は石黒以外の4名、2007年6月に藤本が辞めたことにより、結成以来初めて「北海道出身のメンバーが1人も在籍していない」状況になった。）。以下、[[東京都|東京]]の4名（福田・後藤・辻・亀井、同時在籍は「後藤・辻」と「辻・亀井」のみ）、[[神奈川県|神奈川]]の3名（矢口・石川・新垣、全員が同時在籍していた時期が長いが、最多タイ止まり）と続く。小川麻琴の卒業により2006年9月時点のメンバーは史上初めて'''全員の出身都道府県が異なる'''という状態となった。同年12月加入の光井愛佳も既存の誰とも重ならず、また留学生2名も出身省（日本の都道府県に相当）が異なるため、2007年3月以降もこの状態は継続中である（高橋=[[福井県|福井]]、新垣=神奈川、田中=[[福岡県|福岡]]、道重=[[山口県|山口]]、亀井=東京、久住=[[新潟県|新潟]]、光井=[[滋賀県|滋賀]]、ジュンジュン=[[湖南省|湖南]]、リンリン=[[浙江省|浙江]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[6月3日]]、神奈川県横浜市と日本演劇興行協会が[[構造改革特区]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]]特区担当大臣が「モーニング娘。特区」と名付け、実施を目指していたが、[[坂口力]]厚生労働大臣は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年[[9月3日]]の会談で、坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。これにより、2004年[[11月16日]]の労働政策審議会に対する答申にて、2005年[[1月1日]]より全国的に[[演劇]]などへの13歳未満の[[子役]]の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[1月23日]]、テレビ東京の菅谷定彦社長（当時）は年頭の記者懇親会で「藤本美貴と石川梨華のツートップにするのがいいんじゃないか。そうすれば（今後も）大丈夫だ。」と発言し、同局がこれからもモーニング娘。などのつんくファミリーをリードしたい意思を示した。しかし、モーニング娘。出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利上の問題から、[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは同局との共同制作だった「[[MUSIX!]]」と単発番組の一部などごくわずか）ことや、系列局の少なさもあり、テレビ東京とアップフロントグループは必ずしも蜜月関係とはいえない。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は海外にも熱狂的ファンが多数存在し、特にアジア（主に[[台湾]]、[[香港]]、[[大韓民国|韓国]]）では他の日本人アイドルと共に人気が高い（中国語圏での表記は'''早安少女組'''。なお、この表記については2007年[[5月20日]]のハロモニ@で取り上げられた。）。ただし、[[エイベックス]]やジャニーズ事務所などと比較すると当該地域へのプロモーション活動はあまり積極的とはいえなかったが、2006年7月に卒業メンバーの後藤真希が韓国で同国のファンを相手にイベントを開催し、11月には同国でライブを開催した。モーニング娘。も同年[[12月10日]]の光井加入時に'''「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」'''ことや、翌2007年[[3月15日]]に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、今後もハロプロ全体でアジア戦略を模索している。&lt;br /&gt;
* その他に[[英語]]・[[フランス語]]・[[ドイツ語]]での[[ファンサイト]]も存在し、日本を「クール」と見る諸外国の人々からは一定の認知を受け世界的なアイドルスターと言える。&lt;br /&gt;
* アジア圏のファンから長らく待ち望まれていたモーニング娘。のアジア進出が2007年10月より、いよいよ具体的に動き出す事となった。まずは2007年10月26～28日の3日間を高橋・新垣・久住の3名で'''韓国'''を、10月29～31日の3日間をメンバー9人全員で'''台湾'''を訪問。'''10周年ベストアルバム'''が両国で公式リリースされる為、そのプロモーションとして実現した。両国ともに多数のメディア取材があり、TV・ラジオ出演などを精力的にこなした。また熱狂的なファンが空港の出待ちや握手会に多数押し寄せ、改めてその現地での人気の高さを証明した。なお台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトのメンバーによる芸能人[[フットサル]]チーム『[[Gatas Brilhantes H.P.]]』（現在同チームからのモーニング娘。メンバーはなし）が結成され、現在では他の[[芸能プロダクション]]を巻き込んで芸能界全体がフットサルで盛り上がっている。さらに2006年1月には[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」も結成している。&lt;br /&gt;
* [[自衛官]]募集のポスターでは、起用された有名人が自衛官の制服を着て写っているのが通例だが（[[細川ふみえ]]や[[岡田有希子]]の例）、モーニング娘。はそのポスターで初めて通例が破られる形（自衛官制服非着用）でポスターに採用された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は男性や子供達のファンが多いことで、メンバーの色恋沙汰はご法度であり、グループ在籍期間の間は男女の交際そのものが禁止とされる。中澤裕子でさえ、芸能界デビュー以降の恋愛談義は御法度であり、メンバーがテレビ番組で恋愛の話をすることはないが、容赦なく話す共演者が多いのが現状である。2000年には安倍なつみが[[押尾学]]の自宅マンションに出入りしたことが写真週刊誌「[[FOCUS]]」に掲載され、それを受け事務所が「アイドルの自覚が足りないと注意した」ことが「[[スポーツ報知]]」に報じられた。また、石黒彩もかつて「恋人ができたら解雇だと言われた」と番組で告白したことがある。特にリーダーの地位にある場合は他のメンバーの規範となることが求められるため、在任中に恋愛スキャンダルが発覚した3代目リーダーの矢口真里と5代目リーダーの藤本美貴はともに脱退に追い込まれている。ただし、公式の理由は恋愛ではない。未成年が多いグループでの自覚なき行動（直接に恋愛とは書けるはずがないので）で、あくまで「個人の自覚」や「業界のお約束事」の範疇である。&lt;br /&gt;
演歌出したことなかったが2014年10月に演歌曲が発売された。道重さゆみの卒業ソングとして発売された。9月23日のエブリで発表され歌詞とジャケットも公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
EXILE、&lt;br /&gt;
これの男性版&lt;br /&gt;
メンバーの入れ替えが&lt;br /&gt;
多いところが共通している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月3日に鈴木音と対決した。ハロモニでミニモニ。と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/01/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/morning_musume.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もにんくむすめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B5%E3%83%A8&amp;diff=273682</id>
		<title>ブサヨ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B5%E3%83%A8&amp;diff=273682"/>
				<updated>2015-01-31T22:45:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.185.37.76: /* サヨクの一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ネトウヨ連呼在日1.jpg|350px|thumb|保守派デモに対し「ネトウヨ!ネトウヨ!と連呼する謎の男]]&lt;br /&gt;
[[Image:ネトウヨ連呼在日2.jpg|350px|thumb|保守派デモに対し「ネトウヨ!ネトウヨ!と連呼する謎の男]]&lt;br /&gt;
[[Image:ネトウヨ連呼在日3.jpg|350px|thumb|保守派デモに対し「ネトウヨ!ネトウヨ!と連呼する謎の男]]&lt;br /&gt;
[[Image:プロ市民4.jpg|350px|thumb|[[集団的自衛権]]に反対するプロ市民]]&lt;br /&gt;
[[Image:集団的自衛権に反対するブサヨ1.jpg|350px|thumb|集団的自衛権に反対する[[プロ市民]]]]&lt;br /&gt;
'''ブサヨ'''とは自虐的反日主義者のこと。略して「サヨ」。職業売国奴であり、日本を貶めて利益を得る恫喝乞食である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語の背景 ==&lt;br /&gt;
=== 左右 ===&lt;br /&gt;
現在の日本は既に、政治思想を左右で括れる時代ではない。右翼、左翼という表現は、日本では既に意味を成さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[憲法9条]]があるうちは、[[保守]]・[[革新]]という括りも不可能である。なぜなら、必死に「護憲」を訴える方が、通常は「保守」と考えられるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って現在の日本では、[[特定アジア]]の情報戦略に組み込まれているかいないか、という判断基準を用いねばならない。そして組み込まれた人達は左翼ではなく唯の敵国のスパイであり、これは左翼ではなくサヨクという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、どうしても二つに分けたいのであれば、「日本人」と「サヨク」に分けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 蔑称 ===&lt;br /&gt;
サヨクは軽蔑されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のサヨクは、非論理的で、偏向的で、[[カルト宗教]]の様相すら呈しており、その上反対意見を圧殺し、それを恥じない[[ファシスト]]だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サヨクは、体制に順応できない自分の無能を認めたくないため、その責任を体制になすりつける者である。また頭が悪いため、暴力を用いたり、ゴネることしか出来ない。その結果が、殺人、内ゲバ虐殺といった結果に至るのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、育ちの悪い落ちこぼれである。[[2ちゃんねる]]などでも、このようなサヨクは嘲笑の対象であり、バカサヨ、ブサヨ、キチガイサヨ、キティサヨ、など様々に書かれ、罵られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想と活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:在日朝鮮人1.jpg|400px|thumb|ネット左翼の中心、在日朝鮮人]]&lt;br /&gt;
[[Image:在日朝鮮人2.jpg|400px|thumb|ネット左翼の主力、在日朝鮮人]]&lt;br /&gt;
[[Image:在日朝鮮人6.png|500px|thumb|mixiで頑張るネット左翼]]&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
サヨクと言うのは、簡単に言うと殺人集団である。[[総括]]と[[自己批判]]の名の下に粛清を行う。また、[[内ゲバ]]も大好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主義 ===&lt;br /&gt;
しかし単に殺人集団というわけでもないのがサヨクの特徴で、一般のテロリストとの違いでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、サヨクの根底には「革命的祖国敗北主義」というものがある。このため、支那だろうが朝鮮だろうが、旧ソ連だろうが、とにかく日本政府を倒してくれる者ならば、何でも良いと考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サヨクの行なう殺人はその手段に過ぎず、日本人を殺すのは善だが、支那人や朝鮮人を殺すのは悪だと考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
憲法9条限定の護憲を掲げ日本の武力保有を認めないのは、そのためである。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 用語の由来 ==&lt;br /&gt;
現在はネット語としてのみならず、論壇紙にも踊る用語として普及している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このサヨクという語の語源は、作家・[[島田雅彦]]の1983(昭和58)年の著作「優しいサヨクのための嬉遊曲」であると考えられている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== サヨクの一覧 ==&lt;br /&gt;
サヨクとは、次のような団体等をいう。また、公知の関連するグループも併記した。言うまでもないが、この殆ど全ては[[公安]]の監視対象である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新聞&lt;br /&gt;
:[[朝日新聞]]&lt;br /&gt;
:[[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
:[[北海道新聞]]&lt;br /&gt;
:[[中日新聞]]や[[東京新聞]]&lt;br /&gt;
:沖縄二紙([[琉球新報]]と[[沖縄タイムス]])&lt;br /&gt;
:[[共同通信社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*テレビ&lt;br /&gt;
:[[テレビ朝日]]系列&lt;br /&gt;
:[[毎日放送]]系列([[TBSテレビ]])&lt;br /&gt;
:日本放送協会([[NHK]])&lt;br /&gt;
::NHK労組([[日放労]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*広告代理店&lt;br /&gt;
:[[電通]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*政治政党&lt;br /&gt;
:[[民主党 (日本 1998-)]]&lt;br /&gt;
:[[神奈川ネットワーク運動]] &lt;br /&gt;
:[[ネットワーク横浜]] &lt;br /&gt;
:[[公明党]]&lt;br /&gt;
:[[日本共産党]]&lt;br /&gt;
:[[全日本教職員組合]](全教)&lt;br /&gt;
:[[子どもと教科書全国ネット21]]&lt;br /&gt;
:[[杉並の教育を考えるみんなの会]]&lt;br /&gt;
:[[革新都政をつくる会]]&lt;br /&gt;
:[[自由法曹団]]&lt;br /&gt;
:[[社会民主党]](社民党)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*団体&lt;br /&gt;
:官公労 (政府、地方自治体、公社などの職員組合)&lt;br /&gt;
:[[日本教職員組合]] (背後に総連や解同、旧社会党がいる)&lt;br /&gt;
:[[サヨ教師]]&lt;br /&gt;
:[[自治労]](全日本自治団体労働組合)&lt;br /&gt;
:[[部落解放同盟]](解同) (民主党の旧社会党と結び付きが強い)&lt;br /&gt;
:[[日本弁護士連合会]](日弁連)&lt;br /&gt;
:[[PTA]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*過激派、スパイ活動グループ&lt;br /&gt;
:[[中核派]]&lt;br /&gt;
:[[都政を革新する会]] (都革新)&lt;br /&gt;
:[[「つくる会」の教科書採択に反対する杉並親の会]]&lt;br /&gt;
:[[立川自衛隊監視テント村]] (革マル派と共闘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*革マル派&lt;br /&gt;
:[[JR総連]] (旧・国鉄労働組合の一部)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[日本赤軍]]&lt;br /&gt;
:[[ピースボート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[在日本朝鮮人総聯合会]](朝鮮総連)&lt;br /&gt;
:VAWW-NET JAPAN (「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[在日本大韓民国民団]](民団)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[旧第四インター派]]&lt;br /&gt;
:WORLD PEACE NOW (JRCL(旧第四インター派)、蒼生(旧共労党)など)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[九条の会]] (旧社会党、共産党系)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*所属不明だが、単独団体とは考えにくいもの&lt;br /&gt;
:[[レイバーネット日本]] (社民&amp;amp;共産党系か? 中核派残党が含まれるとする説あり)&lt;br /&gt;
:[[反貧困ネットワーク]] (社民&amp;amp;共産党系か? 中核派残党が含まれるとする説あり)&lt;br /&gt;
:[[日本ジャーナリスト会議]](JCJ)&lt;br /&gt;
:[[日本カトリック正義と平和協議会]](正平協)&lt;br /&gt;
:[[グリーンピース・ジャパン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サヨクの活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:秘密保護法案1.jpg|300px|thumb|大宮清水園でシットインで車を包囲。#公聴会緊急包囲。#秘密保護法をブッ潰せ]]&lt;br /&gt;
破壊活動サヨクは、教育・道徳・社会秩序、そして愛国心も破壊する。これは、祖国敗北主義の一環である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口に出す平和など全て嘘で、現実を直視しない妄想ばかりを並び立てる。国旗の日の丸は日本のアジア侵略戦争のシンボル、国歌の君が代は侵略戦争の戦犯である天皇、そして戦争中の日本を賛美している、と主張し、国旗や国歌を抹消したがっているわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし実は、攻撃する対象は日の丸や君が代でなくてもいいのである。彼らは日本を滅ぼすか、昔はソ連、今は支那や北朝鮮などの奴隷にするのが目的である。そして、日本という国、および日本国政府が存在することは悪である、と考えているため、その日本が国旗や国歌を持つことは悪だ、と考えているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日の丸・君が代への攻撃は、彼らの目的を達するための手段の一つに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「思想信条の自由」を主張する矛盾 ==&lt;br /&gt;
彼らはよく「国旗掲揚を強制することは思想の自由に反する」という主張をする。そして頻繁に、この主張で訴訟を起こしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも「思想信条の自由」を保障するのは国家に他ならない。国を否定しながら、国にすがるのは矛盾以外の何ものでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは国家の庇護のもとに自由や人権を享受しながら、国民としての義務を考えない自分勝手な子供の言い分である。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== サヨクの特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 息をするように嘘を吐く彼らは平気で嘘を吐く ===&lt;br /&gt;
[[Image:秘密保護法案2.jpg|300px|thumb|バスの両側ではさまってます。#公聴会緊急包囲]]&lt;br /&gt;
そしてバレても知らん顔をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.まず少しずれた議論をふっかけてくる &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.こちらが返答すると質問で返してくる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.やり取りするうちに徐々に論点をずらす &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.最終的に感情論に訴えるか、「差別だ！」と叫び始めるか、汚い言葉で罵るか、「ネトウヨ!!ネトウヨ!!」と連呼する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売国奴 ==&lt;br /&gt;
=== 全て実力行使 ===&lt;br /&gt;
彼らは民主主義的な議論などは一切行なわず、全て実力行使というテロルによって問題を解決しようとするテロリストである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らは、気に入らない意見、言動は全力で潰しにかかり、また自分の意見が肯定されないと、すぐ右翼と言い出す(サヨクにとっては、中道左派も極右も、全て自分らより右にいるため右翼なのである)のが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かといって、彼らは左翼(社会共産主義で日本を良くしようとする人達)とは程遠いので、このような愚か者を、蔑称的にサヨクとカナ書きするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 左翼との区別 ===&lt;br /&gt;
つまり本物の左翼は反日ではないので、左翼と、このような反日・売国奴とは区別しないといけない。さもなくば、真っ当な左翼に対して失礼である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような語が作られたのも、全て日本の左翼が特殊だからに他ならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のサヨクは、自民族や自国を扱き下ろすことに情熱を注ぐ変態だが、外国では左右関係なく皆愛国者(但し、国・政府という枠組みは否定するのが通例で、その地域を愛する)であり、それが常識である。このサヨクなどというニセ左翼は日本にしかいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 議論をしない ==&lt;br /&gt;
=== 隔離空間でしか生きられない ===&lt;br /&gt;
[[Image:秘密保護法案3.jpg|300px|thumb|いまバスのしたに！#公聴会緊急包囲 #秘密保護法をブッ潰せ。ラフォーレ清水園]]&lt;br /&gt;
サヨクというのは自分の土俵でしか勝負しない。ネット上でもテレビ番組の胡散臭い討論番組でもしかりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サヨクは隔離された空間で、自分達の傷を舐め合うことしか出来無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット言論空間 ===&lt;br /&gt;
例えばネットでは、自分の言いたいことを垂れ流し、煽り、人に質問もし、その回答が誤っていれば徹底的に扱き下ろす。但し、人からの質問は絶対に答えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論を避け、反論を封殺するのがサヨクの本質だからである。反論(正論)が増え、都合が悪くなると、それを荒らし行為と認定し、言論統制(弾圧)を行なうのが一般的な反応である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その行動は、「詭弁の特徴のガイドライン」の15の類型にそのまま合致する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組への出演 ===&lt;br /&gt;
[[Image:秘密保護法案4.jpg|300px|thumb|送迎バスの前に座り込む市民たち清水園 #公聴会緊急包囲]]&lt;br /&gt;
テレビ番組への出演にしても、テレビ朝日やTBSテレビといった局としてサヨクに協力してくれる所には出るが、無編集・ノーカットで、話を途中で切る司会がいないような局・番組(日本文化チャンネル桜)には決して出演しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演しないどころか潰そうと工作活動さえしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に、2ちゃんねるの共産党板に「チャンネル桜「TV掲示板」左翼諸氏出演者募集」というスレが立ったが、サヨクは話をはぐらかすだけで、結局参加しようとしなかった。普段は、ネトウヨはネットでしか物言えない引きこもり、と言っている彼ら自身が、ネットから外に出なかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり「無編集・ノーカット」は、彼らの土俵ではないのである。これだけで、どれだけ卑怯者なのかが伺い知れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レッテル貼り活動 ==&lt;br /&gt;
近年の動向では、彼らは敵対勢力の「評判」を下げようと必死である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら前述のように討論では絶対に歯が立たないので、レッテル貼りくらいしか出来ることが無いためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
最近は、特に中核派がネット活動に必死になっていることが知られており、また日本共産党も頑張っているという噂がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼ら活動家には知性など重要なものも欠けているが、レッテル貼り活動については、確実なソースを出すという基本が無いのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
匿名言論空間では、その話の根拠が重要とされていて、その直接のソースが常に求められる。求められるソースは概ね署名記事であり、ここから話の真実性が判断されるわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、言っていることはみな嘘なので、ソースなど出せるわけはない。根拠の無い虚言に惑わされないよう注意する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カルト宗教との結び付け ===&lt;br /&gt;
彼らは、保守的活動あるいは単なる愛国運動を、何とかしてカルト宗教やら街宣右翼と結び付けようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し前なら統一教会(原理)、後にキリストの幕屋への結び付けに執心した。現実に結びつく訳がないので最後は根拠のない決め付けレッテル貼りとなるのが特徴である。流石に保守派とキリストの幕屋の結び付けは困難と判断されたか、ここ最近では再び統一協会への結び付けに逆戻りしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜこのようなことになるかというと、彼ら典型的サヨクにすれば、自らの主張に反意を述べる集団は、全てカルト認定して「粛清」対象にしなければならないからである。彼らは内ゲバを殺人を繰り返しているが、彼らは知能が足りないため、このような行動しか取れない。例えば「浅間山荘」の映画などを見れば分かるが、意味不明な内容で言いがかりをつけて粛清を続けているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ等での行動 ===&lt;br /&gt;
最近では、[[ブログ]]やら[[2ちゃんねる]]のスレッドやらで、まともなことを書く人は概ね皆、彼らから統一ないし幕屋と呼ばれた経験を持つ昨今である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜならサヨクには妄想癖があるため、日々奇怪なことを口にする習性あるからである。尤も、この様なしつこい工作は、彼らが追い詰められている証左でもあろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット○○ ===&lt;br /&gt;
ネット右翼などという鳴き声もよく聞かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別にネット上だけであっても、言うことが正しければ何の問題もないはずだが、彼らはそれが理解できないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら更に重大な点は、「ネット右翼と呼ばれる人たち」は公で討論などを交わしているが、「ネット右翼と叫ぶ人たち」は公に出てこないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のように、隔離空間でしか言論を述べることができないので、反論に対して極めて打たれ弱い彼らは、真っ当な議論の場に出ることはできないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ネット上で「ネット右翼」「ネトウヨ」などという投稿をしている者の大半は、現実に「ネットサヨク」なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イメージ操作活動 ==&lt;br /&gt;
サヨクは、敵対勢力の「評判」を下げるためなら、自らがその敵対勢力であるかのように偽り、おかしな言動を始める。これは特に、姿が見えないネット上でよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今では、例えば気に入らない者がいた時「○○はキムチ臭い」などの書き込みをしたりする。反日活動家は、イメージ操作のために、嫌韓のふりをして民族差別をするのを好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 決して謝らない ==&lt;br /&gt;
サヨクは自分の罪を認めないので、決して謝らない。これまでのサヨクを見れば明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットサヨクを相手にする前に ==&lt;br /&gt;
「糠(ぬか)に釘」「豆腐に鎹(かすがい)」「暖簾(のれん)に腕押し」という言葉を覚えておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人権法案、閣議決定。民主党政権、衆院選で支持基盤の「人権団体」へアピール(2012年9月) ==&lt;br /&gt;
政府は[[2012年]][[9月19日]]、新たな人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に新設する人権救済機関設置法案(人権救済法案)を閣議決定した。今秋の臨時国会への提出を目指す。ただ、同法案には　「人権侵害の定義が曖昧で、拡大解釈により言論統制につながりかねない」との批判が政府・民主党内でも強く、成立の見通しは立っていない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[藤村修]]官房長官は閣議後の記者会見で「政府として人権擁護の問題に積極的に取り組む姿勢を示す必要がある。次期国会提出を前提に、法案の内容を確認する閣議決定だ」と述べた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閣議決定に際し、慎重派の[[松原仁]]国家公安委員長は海外出張のため不在。[[野田佳彦]]首相側近も「慎重な閣僚がいないから(閣議決定しても)いいじゃないか」と言明するように、民主党のマニフェスト事項に加え、衆院解散・総選挙をにらみ、支持基盤である[[人権団体]]へのアピールを急いだ格好だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たな機関は、差別や虐待などの解決を目的にうたっており、政府から独立した権限を持つ「三条委員会」として設置。委員長や委員は国会の同意を得て首相が任命する。市町村に置く人権擁護委員には日本国籍の有無について規定がなく、地方参政権が付与されれば外国人でも就任できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「県民が本気になればオスプレイを止められる」市民団体がたこ揚げで抗議(2012年10月) ==&lt;br /&gt;
沖縄平和運動センターのメンバーら約20人が2日、普天間飛行場南側の森川公園でたこを揚げて抗議した。[[オスプレイ]]が[[普天間]]に着陸する直前には大謝名からも揚がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野嵩ゲートで座り込んだ人は「もっとたこや風船を揚げ続けるための募金を集めよう」と呼び掛け、約130人から約7万円が集まった。山城博治事務局長は「県民が本気になれば、オスプレイを止められる」とたこ揚げや風船掲揚を広く呼び掛ける考えだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森川公園ではフェンス越しに海兵隊憲兵隊が軍用犬を連れて警戒、公園を管理する宜野湾市職員や警察官が約20人訪れ、たこ揚げを遠巻きに見ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛行ルートに住む[[宜野湾市]]愛知の男性(44)はこの日早朝の野嵩の抗議集会に訪れて知り、たこ揚げ行動に賛同。「気合を入れてたこ揚げするなんて、沖縄の悲しい状況があるが、意思表示したい」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊波義安さん(70)は「戦後67年の怒りが爆発するのはこれからだ。沖縄の人が誇りを持って扱われるまで終わらない」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 普天間飛行場ゲート前。伝えられぬ「クリーン活動」 ==&lt;br /&gt;
[[沖縄県]][[宜野湾市]]野嵩の米軍普天間飛行場の野嵩ゲート前に早朝から、老若男女が集まり出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時前、そぼ降る雨の中、全員が飛行場を取り巻くフェンスにへばりつくようにして、フェンスに巻き付けられている赤いテープを剥がし始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年、同飛行場に[[オスプレイ]]が配備されて以降、市民グループらがフェンスに赤いテープを巻き付け、オスプレイ配備反対と同飛行場の閉鎖を訴える抗議活動を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日集まったのは、こうした市民グループの運動に異を唱える住民たちだ。フェンスクリーンプロジェクト。2012年9月に若者が独自にテープの撤去を始めたが、[[ツイッター]]や[[フェイスブック]]などで活動は口コミで広がり、メンバーは50人から60人に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主宰者の一人の女性翻訳家(46)はカッターナイフでテープを剥がしながら「フェンスに巻き付けられた赤いテープは景観を損ねることも問題だが、それにもまして反対派のやり方が許せない」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女によると、赤いテープの中にガラス片や針金が巻き込まれていることがあり、剥がすときに手を切ってけがをすることも多いというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「反対派の抗議活動は激化している。(米兵の)通勤時間帯を狙って集まり、車に砂や土を投げつけたり、道路に寝そべったりして、暴力的、攻撃的な嫌がらせ、通行妨害などの行動に出るものもいる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「信号で止まっている車の窓からメガホンを突きつけて、怒鳴りつけたり、プラカードで車をたたいたり、フロントガラスに押し付けたり…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関係者によると、米海軍兵士が同飛行場から国道に出ようとしたところ、反対派の通行妨害に遭い、視界を失い、追突事故を起こしたこともあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安倍氏選ぶ自民党の劣化ぶり(2012年10月) == &lt;br /&gt;
朝日新聞2012年10月5日（金）朝刊「声」欄より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校教員　大越慶久(福島県古殿町 44歳)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍晋三氏が自民党総裁に選ばれた。5年前の突然の首相辞意表明。臨時国会で所信表明演説をしてわずか2日後のことだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国民の誰もがあぜんとしたであろう。体調の問題とはいえ、あのタイミングでの首相辞任は、まさに政権の放り出し以外の何物でもない行為であった。その人物が再び総裁の椅子に返り咲いたのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総裁選では党員・党友による地方票の6割近くが石破茂氏を支持したが、国会議員票による決選投票で安倍氏が逆転勝利を収めた。党員は、自民党を民意の最前線で支える人々である。その声を無視する形で、国会議員は安倍氏を選んだ。これをどう理解すればよいのだろうか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍氏は政権放り出しで、どれだけ多くの迷惑をかけたのか、そのことを考えれば、再びそのような地位を目指すなど、日本人としての価値観としてはいかがなものだろうか。それにも増して、私は自民党の国会議員の多くが、そんな安倍氏に投票したことにショックを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民主党の分裂騒動などのゴタゴタにも嫌気がさしたが、自民党の国会議員も、もはや劣化しているように感じられ、残念である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自民圧勝後のマスコミの反応 ==&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]&lt;br /&gt;
:小選挙区制がうっぷん晴らしの装置になっているようでもあり悩ましい。ますますその場しのぎの国民受けに流れないか心配になる。&lt;br /&gt;
:戦前の反省をふまえた、戦後日本の歩みを転換する。そうした見方が近隣国に広がれば、国益は損なわれよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
:とりわけ、安倍氏ら自民党が自衛隊を「国防軍」に改称する９条改憲や、尖閣諸島への公務員常駐の検討など保守色の強い路線に傾斜していることは気がかりだ。海外にも日本に偏狭なナショナリズムが広がることを警戒する声がある。冷静に外交を立て直さねば孤立化の道すら歩みかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[東京新聞]]&lt;br /&gt;
:有権者は白紙委任したわけではない。慢心にはしっぺ返しが待っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[中日新聞]]&lt;br /&gt;
:安倍自民党は勝利におごらず、野党の主張に耳を傾けて丁寧な国会運営に努め、地に足のついた政権運営を心掛ける必要がある。集団的自衛権の行使容認など、党の主張は一時棚上げすべきではないか。政治を機能させるための忍耐は、恥ずべきことではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[信濃毎日新聞]]&lt;br /&gt;
:今回、迷って1票を投じた有権者は自民に全権を委ねたわけではない。巨大与党の勇ましい決断は危うい。安倍総裁は自民党の公約が全面的に支持されたと受け止めるべきではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[北海道新聞]]&lt;br /&gt;
:大勝した自民党の安倍晋三総裁は、そこをかみしめる必要があるだろう。改憲や外交・防衛政策での強硬姿勢は特に気になる。首相として失敗した過去もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[沖縄タイムス]]&lt;br /&gt;
:国全体に堪える力が乏しくなり、選挙がうっぷん晴らしの場になっているのではないかと危惧する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[高知新聞]]&lt;br /&gt;
:自民党が掲げた看板は「日本を、取り戻す」。経済や教育、外交、安心を取り戻すというが、それがなぜ「日本を」となるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[中央日報]]&lt;br /&gt;
:右翼の躍進は日本社会の右傾化の産物でもある。民主党政権発足に対する反作用でインターネットは「ネット右翼」と呼ばれる極右勢力に掌握された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 米元高官「米で『安倍首相で日本が右傾化』と言ってたのは、同氏を憎む朝日新聞の手法を輸入した人やメディア」 ===&lt;br /&gt;
「安倍政権誕生となると、北京の論客たちはあらゆる機会をとらえて『日本はいまや右傾化する危険な国家だ』と非難し続けるでしょう。しかし『右傾化』というのが防衛費を増し、米国とのより有効な防衛協力の障害となる集団的自衛権禁止のような旧態の規制を排することを意味するのなら、私たちは大賛成です」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブッシュ前政権の国家安全保障会議でアジア上級部長を務めた[[マイケル・グリーン]]氏が淡々と語った。日本の衆院選の5日ほど前、ワシントンの大手研究機関、ヘリテージ財団が開いた日韓両国の選挙を評価する討論会だった。日本については自民党の勝利が確実ということで安倍政権の再登場が前提となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CIA]]の長年の朝鮮半島アナリストを経て、現在は同財団の北東アジア専門の上級研究員であるブルース・クリングナー氏も、「右傾」の虚構を指摘するのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本が右に動くとすれば、長年の徹底した消極平和主義、安全保障への無関心や不関与という極端な左の立場を離れ、真ん中へ向かおうとしているだけです。中国の攻撃的な行動への日本の毅然とした対応は米側としてなんの心配もありません」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに「右傾」というのはいかがわしい用語である。正確な定義は不明なまま、軍国主義や民族主義、独裁志向をにじませる情緒的なレッテル言葉だともいえよう。そもそも右とか左とは政治イデオロギーでの右翼や左翼を指し、共産主義や社会主義が左の、反共や保守独裁が右の極とされてきた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本や米国の一部、そして中国からいま自民党の安倍晋三総裁にぶつけられる「右傾」という言葉は、まず国の防衛の強化や軍事力の効用の認知に対してだといえよう。だがちょっと待て、である。現在の世界で軍事力増強に持てる資源の最大限を注ぐ国は中国、そして北朝鮮だからだ。この両国とも共産主義を掲げる最左翼の独裁国家である。だから軍事増強は実は「左傾化」だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まして日本がいかに防衛努力を強めても核兵器や長距離ミサイルを多数、配備する中国とは次元が異なる。この点、グリーン氏はフィリピン外相が最近、中国の軍拡への抑止として日本が消極平和主義憲法を捨てて、「再軍備」を進めてほしいと言明したことを指摘して語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本がアジア全体への軍事的脅威になるという中国の主張は他のアジア諸国では誰も信じないでしょう。東南アジア諸国はむしろ日本の軍事力増強を望んでいます」同氏は米国側にも言葉を向ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私はオバマ政権2期目の対日政策担当者が新しくなり、韓国の一部の声などに影響され、安倍政権に対し『右傾』への警告などを送ることを恐れています。それは大きなミスとなります。まず日本の対米信頼を崩します」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グリーン氏は前の安倍政権時代の米側の動きをも論評した。「米側ではいわゆる慰安婦問題を機に左派のエリートやニューヨーク・タイムズ、ロサンゼルス・タイムズが安倍氏を『危険な右翼』としてたたきました。安倍氏の政府間レベルでの戦略的な貢献を認識せずに、でした。その『安倍たたき』は日本側で同氏をとにかく憎む朝日新聞の手法を一部、輸入した形でした。今後はその繰り返しは避けたいです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不当なレッテルに惑わされず、安倍政権の真価を日米同盟強化に資するべきだという主張だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自民圧勝選挙のツイッター(2012年12月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
kumakuma @kumasan1111&lt;br /&gt;
え？ え？ え？ まさか？？ 何なの、この選挙結果は！？ &lt;br /&gt;
ほんとですか？ 何かの不正か間違いとかじゃないんですか？ &lt;br /&gt;
これが間違いじゃないなら、悪いけど、私、もう日本国民じゃありませんから。一人独立国家ですから！ &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
保科洋子 @ocean_kids&lt;br /&gt;
今日教えに行った小学三年生の男の子、&lt;br /&gt;
「先生、自民が勝ったんだよね。僕達戦争に行かされるんでしょう？」と言うので、&lt;br /&gt;
「大丈夫、先生ががんばるから」と言ったら「どうやって？」と質問した。 &lt;br /&gt;
ちょっと迷ったけれど「デモに行ったりして・・」と言った。 &lt;br /&gt;
「ウン、分かった」子どもたちは知っている。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
tezu765 @tezu765&lt;br /&gt;
自民圧勝と言うことは… 原発事故の責任は一切とらない&lt;br /&gt;
原発再稼働 憲法9条改悪 徴兵制と国軍、核武装&lt;br /&gt;
10年で200兆円の追加借金 沖縄放置 官僚主導 記者クラブ存続と&lt;br /&gt;
メディア統制 消費税増税と金持優遇 TPP参加で国益喪失&lt;br /&gt;
アメリカのポチで中国のイジメ 日本人、頭大丈夫か?? &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
私のニセモノに注意 @tokaiama&lt;br /&gt;
私は、この結果を見て、みんなが東京に見切りをつけて&lt;br /&gt;
本格的に避難を行えるチャンスだと思います。 &lt;br /&gt;
これまで、ひょっとしたら民主的選挙で是正できるのではと&lt;br /&gt;
幻想を抱いていた人たちにも決心がついたでしょう。 &lt;br /&gt;
ホンネは未来が圧勝すると思ってたが、マスコミの捏造世論操作があまりに凄まじかった&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
いけげん @ikeyamm&lt;br /&gt;
自民に入れたヤツ。覚えとけよ。自分のケツは自分でふけよ。 &lt;br /&gt;
ウチの子は戦争にもフクイチにもいかさんし、兵隊の訓練もさせへん。&lt;br /&gt;
どんなことしたって守る。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
RxYxU @RxYxUx&lt;br /&gt;
自民か。アホらしくて泣けてきた。みんなで軍人になって、&lt;br /&gt;
創価学会に入って、原発の放射能あびながら中国か韓国に&lt;br /&gt;
&amp;quot;天皇陛下万歳！&amp;quot;とか言いながら原爆落とす事になるかな～。 &lt;br /&gt;
しょんないね。みんなが決めた事だもんね。糞ばっか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
Lulu__19 @Lulu__19&lt;br /&gt;
なんと開票が午後８時で、まだ各地の開票が０％なのに、 &lt;br /&gt;
午後８時１分には当確が出ているのである。期日前投票もその同じ&lt;br /&gt;
午後８時から開票作業をしているにもかかわらず。まさに開票しなくても&lt;br /&gt;
当確が決まっているという「不正選挙（疑惑）マシーン」である。 …&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
私のニセモノに注意 @tokaiama&lt;br /&gt;
投票所からの実感報告と結果の乖離がひどすぎる。ありえない&lt;br /&gt;
結果を見れば明らかな捏造不正選挙と判断するしかない。 &lt;br /&gt;
すでに事前のマスコミ報道があまりに不自然だった。海外メディアの&lt;br /&gt;
世論調査では未来党の支持率は５０％に迫っていたのだ …&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
tsugutoyo @tsugutoyo2011&lt;br /&gt;
@tokaiama 身の回りの人みんな聞きましたが、 &lt;br /&gt;
誰も自民党になんか入れていません。絶対に不正です。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
. @gemini_stop&lt;br /&gt;
すっごい、、１０００万件って、、不正　確定じゃん！@AmboTakashi&lt;br /&gt;
グーグルで「不正選挙」と入れて検索すると、すでに１０００万件以上 …&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
海本高村 @geneumi&lt;br /&gt;
マスゴミのみなさん、原発反対デモを黙殺したノリで不正選挙ですか。&lt;br /&gt;
頭悪過ぎです。とうとう国民が見限るときがきたようです。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
怒れる不動明王 @goubuku_fudou&lt;br /&gt;
官邸前に集まった何万にもなる原発反対の票はどこに消えたのだ。&lt;br /&gt;
絶対に不正選挙だ。調べさせろ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
Lulu__19 @Lulu__19&lt;br /&gt;
この選挙は完全な不正選挙でアメリカの日本操りの謀略部隊が計画して全て仕組んでいた。&lt;br /&gt;
この不正選挙のためのマシーン（得票の集計を人為操作するするコンピュータ・ソフト） &lt;br /&gt;
の名を「アリスポス・システム」 Arithpos System という。 …&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
私のニセモノに注意 @tokaiama&lt;br /&gt;
安倍政権成立後、何が起きるのか？勘のいい人なら予想がつくでしょう。&lt;br /&gt;
反権力反原発派に対する物凄い弾圧が始まります。 &lt;br /&gt;
もちろん私も投獄されるでしょう。生きて出られないかもしれません。&lt;br /&gt;
これから日本は歴史上最悪の本当の地獄社会に向かうのです。 &lt;br /&gt;
覚悟が必要です。こんなとき必要なものは友です&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
toti @kaidatoti&lt;br /&gt;
福島も自民。あれ、これさっき言ったっけ。&lt;br /&gt;
なになの。もう福島なんかどうにでもなれ。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
凹 @hecomicco&lt;br /&gt;
福島で自民圧勝か……… じゃあもう&lt;br /&gt;
「被曝に苦しんでる方々」への援助は要らないですね？ &lt;br /&gt;
とりあえず被曝は置いといてそんなとこ住みたくないわ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
WN @pinokipino&lt;br /&gt;
福島で自民が本当に圧勝だったとすると、&lt;br /&gt;
事故は起こるべきして起こったと証明することになるね。 &lt;br /&gt;
私は今まで福島県民に同情していた。 &lt;br /&gt;
この選挙結果は彼らが原発を招き、事故後も&lt;br /&gt;
再び招いているという事を証明するんだよね。現実をみなくちゃ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原爆2発でも覚醒しない民【核中毒】 @Eriot_Ness&lt;br /&gt;
選挙結果を見て福島を徹底的に差別しまくるぞぉ！&lt;br /&gt;
福島県民は被曝しまくれ！福島県民は将棋倒しの如くバタバタ&lt;br /&gt;
死まくれ！アイツら医療はドブに金を捨てる様なものだ！┐('～`;)┌&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐久間　均 @jh8bss&lt;br /&gt;
福島県民には、皆、死んで頂きましょう。 RT @hirochiyan: &lt;br /&gt;
原発の原因を作った福島の人が自民を選とは？？ &lt;br /&gt;
RT @noiehoie: で、これは両方にいえる。「ほら、福島でも&lt;br /&gt;
自民党が勝ったでしょ。反原発ざまー」ってのも、現実みてないし、 &lt;br /&gt;
「福島の人が自民党を選ぶとは・・・」ってのも、現実みてない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスゴミが投票率を捏造して自民を&lt;br /&gt;
勝たせようとしている！反原発と未来の党の敵だ！！ &lt;br /&gt;
→自民＝戦争！徴兵される！被曝する！！ &lt;br /&gt;
→ツイッターの皆は未来に入れてるのにこの結果はおかしい！&lt;br /&gt;
自民とアメリカとマスゴミがグルになった不正選挙に違いない！ &lt;br /&gt;
→何で自分たちまで被曝しなきゃならないんだ！&lt;br /&gt;
未来を負けさせ自民を勝たせた福島県民は氏ね！！ &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
おそまつ @ikkack&lt;br /&gt;
泣いても騒いでも決戦の日。衆議院選挙の投票日。国民の真意が問われる日だ。&lt;br /&gt;
だがそれも投票結果の集計に不正が無ければの話しだが。&lt;br /&gt;
集計に不正が無ければたぶん第3局と呼ばれる維新グループでは無く、&lt;br /&gt;
小沢一郎が仕掛けた未来の党がダントツ当選するだろう…&lt;br /&gt;
マスコミによる洗脳の時代は終わった。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
修（生活～＞日本未来の党） @osamu9912&lt;br /&gt;
「日本未来の党」の皆さんへ：今回の総選挙は100％不正が行われております&lt;br /&gt;
①戦後最低の投票率？どの投票所も長蛇の列ですよ。 &lt;br /&gt;
ＮＨＫ予想投票率は70％超、集計時に10％不正&lt;br /&gt;
②ロイター調査、未来の党が35％！＝＞焼却する前に投票の再計算、徹底的に追求を！&lt;br /&gt;
これから、投票意欲がなくなります！ &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
RonBroZo　脱原発＆反TPP @RonBroZo&lt;br /&gt;
今回、選管ぐるみ「期日前投票の箱ごと交換」という選挙不正が無ければ、 &lt;br /&gt;
「日本未来の党」は、比例単独候補が10人しかいないので、 &lt;br /&gt;
比例票があふれかえって他党に分け与えてしまいそうで、 &lt;br /&gt;
票レベルでは圧倒的な大勝利となるはずだが、奴隷公務員らは&lt;br /&gt;
「期日前投票の箱ごと交換」の命令を受けているはず&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
加藤久和 @makutaro326&lt;br /&gt;
行列ができている投票所の写真を多くの皆さんがアップしてくれているので、&lt;br /&gt;
投票率低下を偽装する総務省とマスゴミの悪巧みは頓挫するだろうが、&lt;br /&gt;
得票を操作する可能性がある。日本は北朝鮮もビックリの官製謀略国家だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の選挙は間違いなく捏造選挙だ。過去もずーとそおだったかもしれない。&lt;br /&gt;
民意なんか何も反映していない。とんでもない不正がこの国にまかり通っている。&lt;br /&gt;
大群衆のデモや抗議で国は変えられる。ニュージーランドは国民が立ち上がって、&lt;br /&gt;
アメリカからの原発輸入を阻止した。他、世界の歴史が証明している&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
TertuliaJapo'n ?@TertuliaJapon&lt;br /&gt;
正直を申してじぶんの今住んでいるスペイン国民と比べて、日本国民の民度の低さには唖然とする。&lt;br /&gt;
まず原発が爆発し、その後、原発推進党が衆議院選挙で大勝利を収めるなんていうのは、あり得ない。&lt;br /&gt;
大デモが今でも続いているだろう。&lt;br /&gt;
その上、大衆が驚くほどその事実に通じている。母国ながら恥ずかしい。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日韓の緊密化で古代史解明を ==&lt;br /&gt;
朝日新聞2013年02月22日（金）朝刊「声」欄より &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無職　大田正(三重県明和町・67歳)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日韓関係が悪化したことで、日韓の歴史に興味が以前より増した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで日本書紀現代語訳を読み、さらにインターネットでも古代日韓関係の事項を調べてみると、両国の関係が兄弟のように親密なものであったことがよくわかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はこれらの史実がより明らかになれば、邪馬台国論争の決着も夢ではないと思ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ問題は宮内庁の管理下にある天皇を中心にした陵墓の発掘が認められず、客観的物証がはなはだ手薄なことである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本書紀の応神天皇、継体天皇、欽明天皇の項を見ると、百済・新羅その他名前の知らない朝鮮の古国名や人名、事件などこれが日本の歴史書かと驚かされるほど記述されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは当時の倭・百済・新羅の関係が密であったことを如実に表している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東アジアの発展と平和の一助にするためにも、大和朝廷に関係する墳墓の学術的研究に、国が積極的に貢献することを願う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の市民団体ネットワーク、日本軍慰安婦メモリアルデー制定を国連に働き掛け ==&lt;br /&gt;
[[Image:日本軍慰安婦問題解決全国行動.jpg|350px|thumb|日本軍『慰安婦』問題解決全国行動]]&lt;br /&gt;
8月14日を『国連の日本軍慰安婦メモリアルデー』にしよう」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧日本軍[[慰安婦]]問題の解決を目指す日本の市民団体44団体でつくる「日本軍『慰安婦』問題解決全国行動」（以下、全国行動）が、全世界の市民団体と協力し、8月14日を日本軍慰安婦被害者のメモリアルデーとすることを国連に働き掛ける運動を繰り広げている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月14日は、韓国の故・金学順（キム・ハクスン）さんが1991年に日本軍慰安婦の被害者として初めて被害の事実を公の場で証言した日だ。[[朝日新聞]]によって慰安婦問題が国際問題化し、1993年に日本政府は慰安婦動員の強制性を認めた[[河野談話]]を発表した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国行動」の[[渡辺美奈]]共同代表は8月7日「金さんの勇気ある証言をきっかけに、世界各地で被害女性が口を開き始め、日本軍の性奴隷制の実態が明らかになった」として「戦争での性暴力の問題を公論化した金さんの勇気と慰安婦問題の真実を再度確認する記念日の制定は、強制動員された慰安婦の問題を否定しようとする日本政府への圧力にもなるはず」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国連に記念日の制定を訴える集会は今月14日、東京、名古屋、大阪、広島など日本の主な都市のほか、韓国、台湾、フィリピン、カナダ、オランダ、ドイツ、米国などでも開かれる予定だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺氏は「メモリアルデーの制定については、2012年12月に台湾で開かれた全世界の慰安婦被害者関連市民団体の会議で話し合われた。2013年に入り、日本国内で慰安婦を否定しようとする発言が相次ぎ、国連レベルで記念日を制定する必要性がより切実になった」と語った。国連の記念日を制定する場合、国連総会での決議を経て決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺氏は「今すぐ国連記念日に指定されるというのは難しいだろうが、全世界の市民団体が力を合わせれば不可能なことではない。メモリアルデーを制定する運動が、日本で歴史的事実を消し去ろうとする勢力に対抗するきっかけになると思う」と語った。同氏はまた「日本政府は、証言や裁判記録など多数の証拠が新たに出てきているにもかかわらず、河野談話の発表以降20年もこれを調査せず、強制連行を直接指示した文書がないなどと言い逃れをして歴史的事実を否定している。日本政府が歴史的真実を否定すればするほど、国際的に孤立するということに気付くべき」と主張した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺氏は「私たちの目標は単に日本政府による河野談話の修正を阻止することではなく、慰安婦問題に関する正確な調査、謝罪、賠償、そして関連する事実を教科書に載せて歴史の教訓として残すこと」と強調した。全国行動は8月11日、東京で慰安婦関連の国際シンポジウムを開催する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朝日新聞2013年08月07日（水）朝刊「声」欄より ==&lt;br /&gt;
隣国を思いやる度量見せる時  無職　村上博彦（愛知県　77） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月15日。安倍政権の[[稲田朋美]]行革相はいち早くその日に靖国神社参拝の意向を固め、首相官邸の了承を得たという。稲田氏はその理由を、「自分の国のために命を捧げた人に対し、感謝と敬意、追悼の意を表すことは主権国家として許されるべきだ」と述べた。ほかにも安倍内閣の閣僚の参拝が予想されるが、韓国や中国などの苦悩を思いやる自省はないのか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソウルであったサッカー東アジア杯の日韓戦で、「歴史を忘れる民族に未来はない」という横断幕が観客席に掲げられた問題について、[[菅義偉]][[官房長官]]は「極めて遺憾」と述べ、日本サッカー協会は主催の東アジア連盟に抗議文を送った。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
さらに[[下村博文]][[文部科学相]]は、「その国の民度が問われると思う」とまで述べた。そこには、日本の応援団が韓国にとっては植民地支配の屈辱となる巨大な旭日旗をスタンドに掲げたことへの自省はない。これでは不信を増すばかりとなろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本国憲法]]は、前文に普遍的な政治道徳の法則として「自国のことのみに専念して他国を無視してはならない」とうたう。中韓との関係改善のために、日本は屈辱を受けた相手を思いやり、その法則を進んで実行する度量を見せる時ではないか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://atamaga.jp/whitepage/index.php/25/14/45.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「なぜ、わざわざ自衛隊が米軍を救助したのか」F-15戦闘機墜落に市民団体らが怒りの声(2013年5月) ==&lt;br /&gt;
「事故を許すわけにはいかない」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[米軍]][[嘉手納基地]]所属の[[F15戦闘機]]が墜落してから一夜明けた29日。県や政党、市民団体らは、集会や要請などを通して日米関係機関に抗議の声をぶつけた。この日、F15は訓練しなかったが、県側が求める原因究明までの飛行中止が実現する見通しは立っていない。沖縄を覆う不安をよそに、他の所属機がわが物顔で空を行き交う「普段通り」の日常が際立ち、県民の不安と怒りが一層高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄平和運動センター、中部地区労、第3次嘉手納爆音訴訟原告団らは29日、嘉手納町屋良の通称「安保の見える丘」で、「米軍F15戦闘機墜落事故糾弾！F15・オスプレイの即時撤去を求める緊急抗議集会」を開いた。約150人の参加者が嘉手納基地に向かい抗議の声を上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集会で沖縄平和運動センターの崎山嗣幸議長は「沖縄の空をなんだと思っているのか。（墜落場所が）住宅地上空でないからと安心してはいけない。事故を許すわけにいかない」と憤った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
爆音訴訟団の新川秀清団長は「住民が危険にさらされている。安全という言葉は沖縄には通用しない。特効薬は基地撤去しかない」と訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄国公労の白石幸嗣委員長は「なぜわざわざ自衛隊が米軍を救助したのか。自衛隊が米軍に完全に組み込まれ、事故があれば自衛隊が米軍の救助部隊になるよう想定していたのではないか」と疑問を呈した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集会中、同基地では[[AV8Bハリアー攻撃機]]や[[P3C哨戒機]]などが相次いで離着陸し、スピーカーを通した声が聞き取りづらくなることが度々あった。参加した[[反住基ネット]]の[[大浜節子]]さん(66)＝沖縄市＝は、F15墜落の一報を聞いて「怒りがこみ上げた」と声を震わせる。「米軍の演習の在り方に疑問を感じる。嘉手納基地は過密化しているという危機感を持った。基地撤去を求めて行動したい」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「色覚検査をすることは差別につながる」10年前に批判受け中止された小4での色覚検査、異常知らず進路選択しトラブル ==&lt;br /&gt;
小学校で義務付けられていた色覚検査が廃止されて10年。色覚異常の子供の約半数が異常に気づかないまま進学・就職に臨み、中には直前で進路を断念せざるを得ないケースもあることが、[[日本眼科医会]]の調査で明らかになった。保護者の同意があれば今も色覚検査はできるが、希望調査すら実施しない学校がほとんどという。同会は「希望者が学校で検査できるようにしてほしい」と訴えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「差別」と撤廃 ===&lt;br /&gt;
色覚異常は主に染色体の劣性遺伝により、男性で20人に1人、女性で500人に1人の割合で現れる。色が見分けにくく、赤と緑、赤と黒、ピンクと灰色などの識別に困難を生じる。6割以上は軽い症状とはいえ、有効な治療法がなく、[[近視]]や[[遠視]]のように[[眼鏡]]での矯正もできない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて、小学4年生を対象に学校で色覚検査が行われていた。しかし、「色覚検査をすることは差別につながる」などの声が挙がり、[[平成14年]]に[[学校保健法]]を改正、検査の施行義務がなくなった。任意で検査を行う場合は保護者の同意が必要とされ、15年度以降、ほとんどの学校で検査が実施されなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同会の宮浦徹理事は「検査義務がなくなったことを『検査はやってはいけない』と思った先生もいたようだ。検査が実施されなくなったことで教職員の色覚異常への関心が薄れたように感じる。15年以降に先生になった人では色覚異常について正しい知識を持たない人も少なからずいる」と指摘する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 進学・就職の受診で ===&lt;br /&gt;
同会は22～23年度、全国の眼科診療所の協力を得て、色覚異常のある941人を対象に聞き取り調査を実施。学校での色覚検査が中止された以降に小学4年生になった中高生の45％が眼科受診時まで自身の異常に気づいていなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高校生]]では約7割が[[進学]]・[[就職]]のための受診だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「異常を感じたことがなく、高校入学後に検査で異常が分かった。もっと早く分かっていたら進路を決めるときに違っていただろう」（工業高・電子機械科の17歳男性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「海上の仕事に就きたいが、受験資格に色覚があった。人と見え方が違うことはうすうす気づいてはいた。就職・進学に支障があるとしたらショック」（17歳男性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、進路がほぼ固まった後に異常を指摘され、とまどうケースも報告されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「色の間違いをして先生に『ふざけてはだめ』と注意された」「地図の色で判断する問題が誤答だった」「黒板の赤のチョークが見にくい」など、学校現場で色覚異常の子供への対応が十分なされていない様子もうかがえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同会は、学校での色覚に関するトラブルを避け、進路に対応するためにも希望者には小学校低学年と中学1、2年で検査を実施するのが望ましい、との見解をまとめた。10月にも文部科学省に申し入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮浦理事は「自らの異常に気づかないまま、現在、大学生になっている人も少なくない。就職や実際の就業の現場でトラブルとなるだけに、検査を受けることを勧めたい」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 操縦士など職業、資格で制限も ===&lt;br /&gt;
色覚異常があっても日常生活では支障がない人がほとんどだが、安全上の理由などで「色覚が正常であること」を求められる職業がある。飛行機や船舶の操縦士▽鉄道の運転士▽消防士▽[[フグ調理師]]－などだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
就職時に制限がない場合でも、染み抜き作業時、シミの色が区別できない（クリーニング店）▽刺し身の鮮度が分かりにくい（飲食店）▽入所者の顔色が判別しにくい（福祉施設）－など就職してから困惑するケースも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供の色覚異常に気づかない保護者も多い。お絵描きで顔を緑色に塗る▽犬や[[ハンバーグ]]を緑という▽焼き肉で焼けているか聞いてから食べる▽黒板の赤いチョークを読み飛ばす－などは色覚異常の可能性があり、眼科での検査が勧められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2014年都知事選。官邸前脱原発デモ参加者「世論調査では原発を望まない人が多いのに、票に結び付かないのはなぜだ」 ==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[渋谷区]]の[[ライブハウス]]では、[[加藤登紀子]]さんや[[三宅洋平]]さんらの音楽ライブの後、開票速報をインターネット中継で見るイベントが開かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後8時、投票締め切りとほぼ同時に[[舛添要一]]さんが当選を確実にすると、150人の参加者からは「えーっ」「早すぎる」とどよめきの声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投票後に友人と訪れた[[練馬区]]の[[保育士]]・和田史子さん(34)は、脱原発と待機児童の問題に関心を持ち、一票を投じた。「周囲を見ても知名度で投票する人が多く、もっと政策を見てほしかった」と残念がる。そのうえで「原発がなくなった時、雇用や代替エネルギーをどうするかの具体的な議論をもっとしていかないと」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[世田谷区]]の自営業の男性(45)は「[[安倍政権]]の暴走に一石を投じたい」との思いを込めて投票した。50％を下回る低投票率となったことに「雪の影響があったのでは」と嘆く。「今回のような政治を考えるイベントに参加し、『原発は嫌だ、戦争も嫌だ』という声を上げ続けたい」と話した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎週金曜日に首相官邸前での原発抗議行動に足を運ぶ練馬区のカメラマン山村佳人さん(49)は「世論調査では原発を望まない人が多いのに、票に結び付かないのはなぜなんだろう」と嘆いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で「選挙は間接民主主義。路上で訴える直接民主主義を大事にしたい」。16日に都内で脱原発デモを行う予定だ。「選挙では脱原発の票が分かれたけど、しこりを残さずまた合流できるように」と願う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都知事選で[[小泉純一郎]]氏が脱原発を掲げたことで、党派を超えて活動を広げられる手応えも感じた。「脱原発はまだ『土作り』の段階。いつか花が咲くように、地道に活動を続けていきたい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 空自の戦闘機に乗ったら突然、戦死した若者の遺影が頭に浮かんだ。若者を戦闘に巻き込まないようにしなければ ==&lt;br /&gt;
[[航空自衛隊]][[小松基地]]を見学させてもらった。基地の概要説明、隊員の昼食試食、管制塔業務、戦闘機、救難隊の説明など盛りだくさんで勉強になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘機の説明で不思議な体験をした。操縦かんや計器の説明をしてくれたのは、若くて精悍な顔つきのパイロット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コックピットに座り、説明を聞いていると突然、昔テレビで見た太平洋戦争で戦死した若者たちのずらりと並んだ遺影が頭に浮かんだ。若いパイロットからは「戦闘」という言葉が何度か聞かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若者を戦闘に巻き込まないようにしなければ。（[[中日新聞]] 小松支局長・前田清市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中学生が職業体験で自衛隊希望→ロープの結び方など学ぶ→社民党が抗議「15歳未満の徴兵は禁じられている」(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
[[新潟県]][[上越市]]にある[[県立直江津中等教育学校]]の生徒が[[陸上自衛隊]][[高田駐屯地]]で[[職場体験学習]]を行ったことについて[[2013年]][[11月26日]]、[[社民党]]や[[労組]]などが同校を訪れ、[[武藤正美]]校長に抗議文を手渡し、来年度以降の中止を求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同校では今年11月6～8日に3年生10人が同駐屯地で職場体験学習を行った。生徒たちは[[迷彩服]]を着用して行進などの基本動作やロープの結び方などを学んだという。同校では生徒から体験したい職種と職場をきいて行き先を決めており、自衛隊には17人の生徒が希望したが受け入れ側の高田駐屯地の都合で10人になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この職場体験学習に抗議したのは上越地区[[平和環境労組会議]]([[牧田正樹]]議長)と社民党上越協議会([[本城文夫]]代表)、[[新社会党]]上越支部([[小山一郎]]支部長)の3団体。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3団体の5人が同校を訪れ、「日本も批准している[[ジュネーブ条約]]では15歳未満の徴兵は禁じられている。体験学習とはいえ児童が自衛隊で職場体験することは条約の理念を踏みにじるものだ」などと抗議した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武藤校長は「キャリア教育の大事な学習で、自衛隊もいろいろな企業などの中の一つと認識している。[[防衛大]]を受験する生徒も実際におり、職業選択の一つの選択肢としてしっかりと本物を見てもらいたいと思っている」と説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して3団体は「自衛隊は軍隊だ。一般の企業と同列に捉えるのは平和学習の上でも問題だ」(新社会党の小山氏)、「生徒が迷彩服を着ていることに違和感を感じないのか」(社民党の本城氏)などと詰め寄った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武藤校長は「自衛隊が軍隊かどうかについて私はここで論じる立場にない。批判があるということは認識したので、これまで通り職場体験学習をより良いものにするために検討したい」と答えた。上越市教育委員会によると、同市内では今年、同校のほか、市立中学校2校が自衛隊で職場体験学習を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「NHK会長、辞任を」マスコミ労組が声明発表(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
[[NHK]]の籾井会長が就任会見で従軍慰安婦問題を「どこの国にもあった」などと発言したことについて、日本マスコミ文化情報労組会議は2014年1月29日、「公共放送の最高責任者としての資質に著しく欠ける」として、即時辞任を求める声明を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声明は「一連の発言は到底容認できず、海外でもNHKに対する信頼を失墜させた」と批判。[[安倍政権]]に極めて近い人物がNHK経営委員会に送り込まれたことなどが会長選任の背景にあるとして「経営委員会や安倍政権の責任も厳しく問いたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人権団体アムネスティ・インターナショナル日本も「公共放送の会長職にある公人が、政治的な意図を持って事実を歪曲し、人権侵害の責任を否定した発言」とする抗議声明を発表。「謝罪と賠償をせずに事態を放置してきた」として、政府の姿勢も批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国と中国を攻撃、売れる「嫌韓嫌中」本に左翼学者らが反撃 ==&lt;br /&gt;
韓国や中国を攻撃する出版物が売れている。書店の店頭には、両国の国名に「嫌」「呆」といった文字をかぶせた書籍や、刺激的な見出しの雑誌が並ぶ。こうした風潮に、[[河出書房新社]](東京都渋谷区)の若手社員4人が問題提起を思い立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今、この国を考える～『嫌』でもなく『呆』でもなく」と題した選書フェアを企画したところ、19人の作家や評論家らが協力し、全国100店以上の書店が本を置くことになった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[尖閣諸島]]など領土をめぐる緊張が起きた2010年ごろから、両国を批判する出版物が目立ち始めた。2013年末からは、[[安倍晋三]]首相の[[靖国神社]]参拝をめぐる両国の対応を非難したり、韓国の[[セウォル号沈没事件]]の対応を冷ややかに語る雑誌記事が相次いで出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、河出書房新社の編集者の一人が2014年春、都内の有名書店の壁面に、[[太平洋戦争]]での日本を賛美する内容の書籍広告が掲げられたのを見てショックを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「書店を非難することはできない。送り手が何とかしなければ」と周囲に呼びかけた。文学全集担当、書籍編集、営業といった普段は一緒に仕事をしていない20～30代の4人が集まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当する作家や評論家に協力を呼びかけた。同社が発行する書籍6冊と、作家・評論家らが推薦する他社発行の12冊の計18冊の日本を悪とする朝鮮賛美本が決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[星野智幸]]さんは「企画に救われた思いがした。『嫌韓嫌中』は長い時間をかけて醸成されたものだから、変えるのも長い時間が必要だ。まず現場での現実を知るべきだ」と考えて、弁護士のななころびやおきさんが外国人労働者を描いた「ブエノス・ディアス、ニッポン」を推薦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協力した作家や評論家たち &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小熊英二]]、[[野間易通]]([[レイシストをしばき隊]]代表)、[[北原みのり]]、[[朴順梨]]、[[小林美希]]、[[斎藤貴男]]、[[雨宮処凛]]([[日本共産党]])、[[いとうせいこう]]、[[内田樹]]、[[岡田利規]]、[[斎藤美奈子]]、[[白井聡]]、[[想田和弘]]、[[中島京子]]、[[平野啓一郎]]、[[星野智幸]]、[[宮沢章夫]]、[[森達也]]、[[安田浩一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「小4が作った」は嘘・・・解散問うサイト炎上でNPO団体代表が謝罪 「今回の一連の騒動は全て私1人が行いました」(2014年11月) == &lt;br /&gt;
「10歳の中村」を名乗るユーザーが作った衆院解散の是非問うサイト「どうして解散するんですか？」が2014年11月21日からインターネット上で注目を浴び、「小学4年生が作ったとは思えない」と炎上。関与を疑われていたNPO法人「僕らの一歩が日本を変える。」の代表・[[青木大知]]氏(20)が22日、[[ツイッター]]で「今回の一連の騒動は全て私1人が行いました」と謝罪した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうして解散するんですか?」は「10歳の中村」が、小学生になりすました視点から今回の衆院解散について疑義を提示。[[民主党]]のマスコットキャラクター・民主くんや[[乙武洋匡]]氏(38)がツイッターで拡散するなどして注目を集めた。だが、サイトの作りが小学生が作ったとは思えないほどの高品質だったことから疑惑の声が噴出。サイトのドメインと類似する「ｗｈｙ－ｋａｉｓａｎ．ｊｐ」を「僕らの一歩が日本を変える。」が取得していたことから、同団体の関与も疑われていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同団体は当初公式サイトで「団体としてサイトを作ったり意見を発信したりなどはしておりません」と関与を否定していたが、団体代表の青木氏が自身が単独で行ったことだと告白。「皆さんこの度はお騒がせしてしまい大変申し訳ありませんでした。今回の一連の騒動は全て私1人が行いました。全ての責任は私がとらせて頂きます。多くの皆様に多大なるご迷惑をおかけ致しました」と謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうして解散するんですか?」のサイト上で今回の解散に疑問を持ち、サイトを作ったと経緯を説明。「僕が小学4年生を自演することで面白いと皆さんに受け止められ、より多くの方を巻き込んだ形で、今回の選挙の意義を語り合うことができるのではないかと考えました」と小学校4年生に扮した理由も明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうえで「今回の行動は僕個人で行ったことであり、どの組織とも一切関係ありません。これだけは、誓って間違いありません」と「僕らの一歩が日本を変える。」の関与は改めて否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[売国奴]]&lt;br /&gt;
* [[ホロン部]]&lt;br /&gt;
* [[サヨ教師]]&lt;br /&gt;
* [[詭弁の特徴のガイドライン]]&lt;br /&gt;
* [[市民団体]]&lt;br /&gt;
* [[平和団体]]&lt;br /&gt;
* [[地球市民]]&lt;br /&gt;
* [[プロ市民]]&lt;br /&gt;
* [[特定アジア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふさよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットスラング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本共産党]]&lt;br /&gt;
[[Category:民主党]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:反日主義]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.185.37.76</name></author>	</entry>

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