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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T07:11:17Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>峰不二子</title>
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				<updated>2014-08-26T22:18:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.155.159: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
K。韓国のタレント。お不二のご主人。2014年8月24日に結婚の儀した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。以前学校革命でお不二と共演していた&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.155.159</name></author>	</entry>

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		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2014-08-26T22:14:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.155.159: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
翌日は対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
仮面ライダー電王。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
アキ。あまちゃんの登場人物。2014年8月17日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
カイト。相棒の登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。日曜日に予言魚が対決している。2014年8月23日も対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.155.159</name></author>	</entry>

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		<title>アイシールド21</title>
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				<updated>2014-08-26T22:11:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.155.159: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{未完}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=アイシールド21&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[スポーツ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
|作画=[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[2002年]]34号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊26巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=稲垣理一郎&lt;br /&gt;
|監督=西田正義&lt;br /&gt;
|企画=岩田圭介（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br/&amp;gt;松下洋子 ([[日本アドシステムズ|NAS]])&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=高谷浩利&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
|製作=集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ東京他&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2005年]]4月&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=稲垣理一郎・村田雄介/&amp;lt;br/&amp;gt;集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''アイシールド21'''』（アイシールドにじゅういち）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に連載中の、[[アメリカンフットボール]]をテーマとした[[少年漫画]]作品。原作は[[稲垣理一郎]]、作画は[[村田雄介]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞（キング）受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載後、[[2002年]]34号から週刊連載となり[[2007年]]現在一度も休載がない。また、これを原作とした[[テレビアニメ]]が、[[2005年]]4月から[[テレビ東京]]系列で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
私立泥門（でいもん）高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんな事から泥門高校アメフト部&amp;quot;[[泥門デビルバッツ]]&amp;quot;に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。初戦は助っ人を多数借りながら勝ったものの、次の試合には強豪「[[王城ホワイトナイツ]]」に敗れてしまう。しかしセナは最強の[[アメリカンフットボールのポジション#ラインバッカー|ラインバッカー]]である進に心の底から勝ちたいと思い始める。元野球部のモン太を加えて「賊学カメレオンズ」に大勝し、さらに新メンバー雪光、小結、ハァハァ3兄弟（十文字・黒木・戸叶）も加わって「太陽スフィンクス」と引き分けるが、「NASAエイリアンズ」に惜敗。その後アメリカに来たデビルバッツメンバーはそこで前身「麻黄デビルバッツ」時代のトレーナーどぶろくと会い、強化プログラム「死の行軍」で特訓を行う。途中、瀧兄妹と知り合いながらも脱落者0で完走。秋季東京大会を勝ち上がり、そして全国大会決勝（[[クリスマスボウル]]）出場を仲間達と共に目指していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[アイシールド21の登場人物]]を参照。なお、以下のチームの関係者は当該ページを参照。&lt;br /&gt;
*[[泥門デビルバッツ]]&lt;br /&gt;
*[[王城ホワイトナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[西部ワイルドガンマンズ]]&lt;br /&gt;
*[[神龍寺ナーガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テクニック一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 走（ラン） ===&lt;br /&gt;
* '''デビルバットダイブ'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''天空デビルバットダイブ'''（スカイデビルバットダイブ）　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: 主にゴール前でタッチダウンを狙うときに使用。ラインが密集している上を、スピードを保ったまま、頭から突っ込むように飛び越える。「天空～」は、飛びながらパスを受け、そのまま突っ込む運に賭けた技。パスキャッチのタイミングが難しいため、普通のデビルバットダイブよりも成功率が低い超高難度の技。&lt;br /&gt;
* '''チェンジ・オブ・ペース'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: いずれも「スピードに緩急をつけ、タックルをかわす」技術であるが、瀬那のチェンジ・オブ・ペースは、急停止と方向転換の組み合わせによるものであり、無駄は多いもののディフェンスをかく乱する。一方、陸のロデオ・ドライブは、上半身を振って重心移動することにより緩急をつけるものであり、スムーズな移動が可能。ラグビーの「グース（ガチョウ)ステップ」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ・スタンピード'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの陸の「ロデオ・ドライブ」の進化版。超光速でのチェンジ・オブ・ペースを行い、まるで分身をしているような残像を見せ、相手を抜き去る。 &lt;br /&gt;
* '''ローピング・ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: ロデオ・ドライブでフェイントした後、投げ縄（ローピング）のように円を描いて抜くロデオ･ドライブの上級技。ラグビーの「スワーブ(swarve)」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''無重力の脚'''（むじゅうりょくのあし）　使用者：パトリック・スペンサー (NASA)&lt;br /&gt;
*: 最小限の曲がり（カット）で敵を抜く。黒人特有の柔軟な筋肉があってからこそ使うことが出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットゴースト'''　使用者：小早川瀬那（泥門）、金剛阿含（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: クロスオーバーステップを利用し、敵を抜く。メット装着時の視界の狭さにより、相手には煙の様に消えて見える。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットゴーストに、回転（スピン）を加えたもの。相手に押されても、回転時の[[てこの原理]]により相手を抜く事が出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルライトハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットハリケーンの光速型。回転時も光速（4秒2）のスピードで行う為、即座に止めるのは不可能に近い。&lt;br /&gt;
* '''ウルフ・ファング'''　使用者：狼谷大牙（岬）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの狼谷の走（ラン）の名称。獲物を追う狼の如く、ボールを追う為に超加速する。&lt;br /&gt;
* '''キャット・ラン'''　使用者：猫山圭介（王城）&lt;br /&gt;
*: 音を立てずに、しなやかに走るラン。しかし原作で使用した所は見た事がない。&lt;br /&gt;
* '''隕石落下'''（メテオライトダイブ）　使用者：久保正太郎（銀牙）&lt;br /&gt;
*: 相手ブロックの遙か上に飛び立つ自称のダイブ。しかし原作では一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''出前の脚'''（でまえのあし）　使用者：知念亀人（巨深）&lt;br /&gt;
* '''犬ぞり走'''（犬ぞりラン）　使用者：霜正登など（北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タックル ===&lt;br /&gt;
* '''槍タックル'''（スピアタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 類まれな腕力とスピードにより、主に腕のみで突き刺すようなタックルを見舞う。遠距離でも正確にヒットし、これにより負傷退場や戦意喪失を引き起こした選手も多い。&lt;br /&gt;
* '''三つ又槍タックル'''（トライデントタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 槍タックルにロデオドライブの走法が加わったもの。その威力は岩重ガンジョーの岩並の肉体を討ち伏せ、呼吸や声も鎮絶させる。&lt;br /&gt;
* '''不良殺法'''（ふりょうさっぽう）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: 相手の袖、又は襟を掴み、その力を利用し倒す荒業。賊学との特訓で編み出す。&lt;br /&gt;
* '''ハアハアトリプルアタック'''　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックル技。シュークリームカップ編で3兄弟が編み出したタックル（分類は「電撃突撃（ブリッツ）」型）。3兄弟の各長所を生かし、3人順次にタックルして行く。まずは戸叶のパワー、そして黒木のスピード、最後に十文字のテクニックで相手を倒す。サバンナサバイバーズ戦で見事に決めた。&lt;br /&gt;
* '''フンヌラバブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで「フンヌラバ！」と言う様な勢いでタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。&lt;br /&gt;
* '''出ッ腹ブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで体型を活用し腹の弾力性でタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。漫画の方でも栗田のみ使っている。&lt;br /&gt;
* '''鎌戦車アタック'''（かませんしゃアタック）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: ボールを掴もうとするレシーバーを背中から肘打ちを使って転ばす。なお、現実の試合では''反則（パスインターフェアランス）''となる。&lt;br /&gt;
* '''サンドイッチプレス'''　使用者：ビッグバンブラザーズ（集英）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルストーリーで登場した集英エレファンツの30番と70番こと「ビッグバンブラザーズ」が使用するタックル。相手を挟み潰すような勢いでタックルする。使用者が巨漢である分、威力も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
* '''エベレストパス'''　使用者：高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*: 高見と桜庭の高身長を生かした超高層パス。止められた者は未だに一人もいない。&lt;br /&gt;
* '''クイック＆ファイア'''　使用者：キッド、鉄馬丈（西部）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのキッドのパスの名称。射撃を行うようなスタイルにて目にも止まらぬモーションでパスを投げる。そのパスモーションスピードは即座に反応できない程。正確なパスルートを走る鉄馬のキャッチで確実なる攻撃を行う。&lt;br /&gt;
* '''シャトルパス'''　使用者：ホーマー・フィッツジェラルド、ジェレミー・ワット (NASA)&lt;br /&gt;
*: アメリカ人特有の強肩と屈強な上半身を使う超ロングパス。決まればタッチダウン確実の飛距離を誇る。&lt;br /&gt;
* '''デビルレーザー弾'''（デビルレーザーバレット）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: ヒル魔のロングパス技の一つ。小さな隙間からも通し切る程の命中精度と強風の影響を無視する程のスピードを誇るパス。&lt;br /&gt;
* '''悪魔の祝福パス'''（ヘイル・デビルパス）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 神龍寺戦で見せたヒル魔のロングパス技。山なりに投げる神頼みのパス「ヘイル・メリーパス」とは違い、WRとCBのキャッチング可能限界ラインギリギリに投げるロングパス。この技でも最初は一休にインターセプトされそうになったが、モン太のキャッチに対する意地で見事ボールを奪い返し、キャッチングし追撃点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
* '''明鏡止水'''（めいきょうしすい）　使用者：金剛雲水（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの雲水のパスの名称。投げるモーションは鋭い月を思わせる如き高速軌道のパス。阿含は過去に鉛入りのボールでのパスを一度見ただけでワンハンドキャッチした。&lt;br /&gt;
* '''電子レーザーパス'''（でんしレーザーパス）　使用者：日田みん太（網乃）&lt;br /&gt;
*: 鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''石斧突撃'''（アックスアタック）　使用者：縄文隼人、竪穴光明（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: TEの竪穴に力押しのパスを投げる。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''蝶刃'''（バタフライナイフ）　使用者：桜木満（花園）&lt;br /&gt;
*: 切れ味の鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キック ===&lt;br /&gt;
* '''爆竹キック'''（ばくちくキック）　使用者：足塚猛（賊学）&lt;br /&gt;
*: わざとゴロになるキックを蹴る。楕円形であるアメフトの[[ボール]]は不規則にバウンドするため、レシーバーが非常に取りづらくなる。&lt;br /&gt;
* '''オンサイド・キック'''　使用者：佐々木コータロー（盤戸）、武蔵厳（泥門）&lt;br /&gt;
*: キック側がボールを確保することを目的として、短いキックを蹴り、選手がボールに一斉になだれ込む。残り少ない時間で逆転を狙うときに、一か八かで使うことが多いが、相手の虚をついていきなり使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（原作オリジナルタイプ） ===&lt;br /&gt;
* '''ピラミッドライン'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 太陽スフィンクスのラインスタイル。通常保つラインの時間よりさらに多くその状態を維持する。&lt;br /&gt;
* '''ツタンカーメン・マスク'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 関東大会で見せた太陽スフィンクスのラインの新フォーメーション。スプリット（隙間）を極端に狭くする事によりラインの間を抜かれない様にする。太陽攻撃時にすぐに実践したが、白秋の峨王の絶対的な力の前に崩れてしまった。&lt;br /&gt;
* '''マッスルバリヤー'''　使用者：ニーサン・ゴンザレス、オットー・ゴンザレスなど (NASA)&lt;br /&gt;
*: NASAエイリアンズのラインスタイル。QBとラインに向かう者全てをはね返すかの如く押し返す。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ムーンサルト'''　使用者： (NASA)&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのフォーメーション。攻撃時のフォーメーションでライン陣とレシーバー陣が三日月型の様な陣形を組む。&lt;br /&gt;
* '''高波'''（ハイウェーブ）　使用者：筧駿、大平洋、大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの筧＆大平＆大西の長身と長い腕を活用したディフェンス。長身でパスコースを塞ぎ、長い腕でブロッカーを抑え付ける。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ポセイドン'''　使用者：筧駿　水町健吾　大平洋　大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルのフォーメーション。長身4人組（筧＆水町＆大平＆大西）が後方に下がり、攻撃開始時に即座に並んで4人で相手側に突っ込む。長身を生かしたディフェンスのフォーメーションでロングパスや大外の走をも止める。しかし、ラインの水町が後方に下がっているので中央突破されやすい。&lt;br /&gt;
* '''天下り'''（あまくだり）　使用者：（十直）&lt;br /&gt;
*: 個々が複数のポジションをかけもちするフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''マンモスライン'''　使用者：骨角一生など（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: 幻詩人ファイターズのラインスタイル。大味なプレイで大暴れする。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''タテガミ'''　使用者：深場怜大など（大井山）&lt;br /&gt;
*: 大量のランニングバックを縦に並べた自称のフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''鮫肌'''（さめはだ）　使用者：鎧利秋など（玉川）&lt;br /&gt;
*: ラインの間をすんなり突破させないラインスタイル。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（実際にあるタイプ）===&lt;br /&gt;
* '''鳥の叉骨'''（ウィッシュボーン）　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那、雷門太郎、石丸哲生（泥門）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#クォーターバック|クォーターバック]]（'''QB'''）の真後ろに1人の、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）をセットし、更に後ろに2人のRBを並べてセットする。そこから3人のRBを使い分ける走型攻撃。QBとRBの配置を、鳥の叉骨に見立てて名付けられた。&lt;br /&gt;
*: 実際に[[京都大学ギャングスターズ]]や[[専修大学グリーンマシーン]]などが試合で使用した作戦。&lt;br /&gt;
* '''ショットガン'''　使用者：キッド、鉄馬丈など（西部）&lt;br /&gt;
*: 定番のパス攻撃体型。QBがラインから離れてセットし、[[アメリカンフットボールのポジション#センター|センター]]からスナップを投げ受ける。レシーバーがスナップと同時にフィールドに散らばることから、この名前がついた。&lt;br /&gt;
*: 日本では[[日本大学フェニックス]]や[[立命館大学パンサーズ]]が多用する戦術として知られる。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンフライ'''　使用者：金剛阿含、金剛雲水（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: [[1980年代]]当時、最強を誇った[[日本大学フェニックス]]が使用していた、[[ショットガン]]戦術の応用体型。QB2人を並べてセットし、どちらのQBからもラン・パスを自在に繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''黄金ドラゴンフライ'''（ゴールデンドラゴンフライ）　使用者：金剛阿含、金剛雲水、細川一休（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: ショットガン体型で、QBが３人になる陣形（フォーメーション）。[[日本大学フェニックス]]が使用していた、幻の戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテクニック ===&lt;br /&gt;
* '''ハンドオフフェイク'''　使用者：蛭魔妖一（泥門）、熱海大介（夕陽）&lt;br /&gt;
*: RBにボールを渡す「ふりをする（フェイク）」。QBはそこからパスを投げたり、自ら走ったりするプレーにつなげる。&lt;br /&gt;
* '''戦車バンプ'''（せんしゃバンプ）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: 鎌車ケンが使うバンプ。バンプのみの特訓で驚異的な威力のバンプになった。その威力はピラミッドの櫓を崩すほど。しかし、鉄馬には通用してしない。&lt;br /&gt;
* '''心臓バンプ'''（しんぞうバンプ）　使用者：小早川セナ、雷門太郎、黒木浩二、戸叶庄三、瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: レシーバーがパスコースに出られないよう、胸などを突いてバランスを崩す。&lt;br /&gt;
* '''水泳'''（スイム）　使用者：水町健悟（巨深）、上村直樹（王城）&lt;br /&gt;
*: 主に長身のディフェンスが、泳ぎのようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''リップ'''　使用者：小結大吉（泥門）、番場衛（太陽）、山本鬼兵（柱谷）&lt;br /&gt;
*: スイムとは逆に、主に小柄なディフェンスが、オフェンスの腕を下からかち上げ、腋の下を通過するようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''モビィディック・アンカー'''　使用者：筧駿（巨深）&lt;br /&gt;
*:アニメオリジナルの筧の使う腕ディフェンス名。そのディフェンスリーチは長く、セナのデビルバットゴーストをことごとく止めていた。しかし、デビルバットハリケーンは止められなかった。&lt;br /&gt;
* '''二本の角'''（デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島など（西部）&lt;br /&gt;
*: 両腕で連続してリップを繰り出す。しかし、リップというよりは[[ラリアット]]そのもの。&lt;br /&gt;
* '''空中・二本の角'''（くうちゅう・デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島（西部）&lt;br /&gt;
*: 空中から二本の角を繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の毒'''（スパイダーズポイズン）　使用者：赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 相手が力を入れている隙に一瞬足を引き、その瞬間にド突く。&lt;br /&gt;
* '''スパイダー・イリュージョン'''　使用者：赤羽隼人（盤戸）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの赤羽の「蜘蛛の毒」。確実に重心移動のタイミングを見抜き、瞬時に相手をブロックし突き飛ばす。そのテクニックは栗田すら突き飛ばす程。&lt;br /&gt;
* '''バック走'''（バックそう）　使用者：細川一休（神龍寺）、井口広之（王城）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#コーナーバック|CB]]の必須テクニック。レシーバーに正対し、QBを視野に入れながら後ろ向きに走る。&lt;br /&gt;
* '''はじき'''　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 相手を弾く様な勢いでバンプや肘打ちを当てる技。格闘技並みの技のスピードの為、大田原等の大型のラインマンも反応できずに喰らってしまう。&lt;br /&gt;
* '''粉砕ヒット'''（シバーヒット）　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 力を一点集中し、その部分に強烈な肘打ちを当てる技。栗田もこの技に倒れている。&lt;br /&gt;
* '''夏彦ジェントルハリケーン'''（プリンスジェントルハリケーン）　使用者：瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた瀧のスピン技。（しかし、普段見せている自回転を少し早くしているだけ。）無理のあるフリガナに泥門陣がツッコミをいれていた。柔軟性のある瀧には適しているとショーグンは言ったが、高見の言う通りで足を上げる意味は全く無い。結局、大田原に止められる。この行動の後に、ヒル魔の瀧に対しての呼び名が「糞バカ」になってしまった。&lt;br /&gt;
* '''尻爆発'''（しりばくはつ）　使用者：大田原誠（王城）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた大田原の不可解なブロック技。「ヒップエクスプロージョン」の事と思われたが、単なる屁をこく為の気張りを見せただけである。大田原曰くガス噴射で一気に超加速しようと考えていたが、結局不発に終わった。&lt;br /&gt;
* '''デビルバックファイア'''　使用者：雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたモン太のキャッチング技。通常なら高難易度の真後ろのバックキャッチをキャッチに対しての長年の経験とヒル魔のパスの修練によってついに編み出した。しかし、極度に体力を使う様で多用しすぎるとすぐにスタミナが切れてくるようである。&lt;br /&gt;
* '''デビルスタンガン'''　使用者：小早川セナ（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたセナのラン時に片腕を使う技。神龍寺戦で阿含を抜く為に使った攻撃性を元に編み出した。光速の走（ラン）と組み合わせる事により確実に突破して行く。しかし、進の槍タックルのみは防げず、数秒間止めるのがやっとらしい。どぶろく曰く、「突破力は2倍になるが、危険性は10倍になる。」との事。&lt;br /&gt;
* '''沈没'''（ちんぼつ）　使用者：海蛇泰司（三多摩）&lt;br /&gt;
*: 腕の力で相手を上から押さえつける技。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作戦 ===&lt;br /&gt;
* '''スクリーンパス'''　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: わざとおびき寄せたディフェンスの頭越しに、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）に短いパスを投げる。RBは[[アメリカンフットボールのポジション#オフェンスライン|オフェンスライン]]（'''OL'''）を壁（スクリーン）にして前進する。ハァハァ3兄弟のブロックが弱かったことを逆手に取った作戦。&lt;br /&gt;
* '''掃除'''（スイープ）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三、小結大吉など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 走型攻撃の定番。ブロックで走路を掃除するようにこじ開けて、ボールを持った選手を走らせる。&lt;br /&gt;
* '''巨大弓'''（バリスタ）　使用者：（王城）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。LBである進清十郎が、攻撃にも参加する作戦。この作戦時の進のポジションは[[アメリカンフットボールのポジション#フルバック|リードブロッカー]]（'''FB'''）。泥門陣の栗田のいる困難な中央突破を確実に進の鍛錬による絶対なる力で突破する。しかし、王城のディフェンスは衰えない。&lt;br /&gt;
* '''射手座'''（サジタリウス）　使用者：進清十郎、高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*:簡単にいえば高見・桜庭の「エベレストパス」に進の「巨大槍」が加わったプレー。高見が桜庭へ超ショートパスをし、潰そうとするディフェンスを進がリードブロックで止める。高い位置におけるパスの弱点である着地点のカットを防ぐことができ、しかも超ショートパスなゆえ弾道を見極めることも不可能なので、確実にパスが通る無敵のプレー。&lt;br /&gt;
* '''爆破'''（ブラスト）　使用者：栗田良寛（泥門）&lt;br /&gt;
*: ディフェンスの中央を、OLの爆発するようなブロックでこじ開ける。時間はかかるが、短い距離を確実に稼ぐ。&lt;br /&gt;
* '''電撃突撃'''（ブリッツ）　使用者：小早川瀬那など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 本来後方で守るディフェンスバックが、まさに突撃するようにボールを持った選手に襲いかかる守備方法。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の網'''（スパイダーウェブ）　使用者：佐々木コータロー、赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。相手攻撃時、コータローの精密なキックと赤羽＆盤戸メンバーの「蜘蛛の毒」を活用した作戦である。盤戸のメンバーがコータローの着弾点にキックしたボールをすぐに捕りに向かい、その場所に向かう敵を「蜘蛛の毒」で足止めする。そして、攻撃権を奪う。その後、相手側にボールを獲らせずに徐々にエンドゾーンに進み得点を獲得する。泥門は3位決定戦の前半時、この作戦に難攻していた。&lt;br /&gt;
* '''一斉掃射'''（いっせいそうしゃ）　使用者：射撃一発など（日本）&lt;br /&gt;
*: メンバー全員が敵に突っ込むオリジナルの攻撃の作戦。失敗すると返り撃ちにあう。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未整理 ===&lt;br /&gt;
* '''孤高のセンター'''（ロンリーセンター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読みきりと連載の相違点 ==&lt;br /&gt;
* セナの顔はごく普通の髪型で雀斑の付いた少年だったが、連載では後ろ髪に[[鉄腕アトム]]の様な二本の髪があてがわれた。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える脅迫手帳が大学ノート。&lt;br /&gt;
* 栗田の性格は温厚であるが、アメフトのことをバカにした者に対しては非常に怒る。&lt;br /&gt;
* ヒロインは存在せず、脇にいる女の子キャラは一言二言喋る程度。まもりや鈴音に相当する人物は見受けられない。&lt;br /&gt;
* 学校名、チーム名も出てこない。&lt;br /&gt;
* チームのカラーは読みきりではブルーに白と赤のラインが入っていて、メットのデザインも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
2007年9月現在、発売されているのは26巻。カバー表紙・中表紙は勿論、本体表紙・おまけページ・[[次回予告|次巻予告]]、果ては登場人物紹介や目次に到るまで書き下ろしイラストがあるのが特徴。&lt;br /&gt;
# 光速の脚を持つ男&lt;br /&gt;
# インチキ・ヒーロー&lt;br /&gt;
# その名は泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
# ビビらした男&lt;br /&gt;
# POWERFUL&lt;br /&gt;
# 翔べデビルバット&lt;br /&gt;
# その男ムサシ&lt;br /&gt;
# 戦士何故強者を望む&lt;br /&gt;
# 地獄に惚れた男達&lt;br /&gt;
# 負け犬はいるか&lt;br /&gt;
# 大戦開幕&lt;br /&gt;
# デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
# 本物は誰だ&lt;br /&gt;
# 悪魔VS海の神&lt;br /&gt;
# 東京最強の戦士たち&lt;br /&gt;
# タイムアウトの夜明け&lt;br /&gt;
# 最強への渇き&lt;br /&gt;
# 小早川瀬那&lt;br /&gt;
# 継ぐ者&lt;br /&gt;
# DEVIL VS GOD&lt;br /&gt;
# 11人居る！&lt;br /&gt;
# TIMEOUT 0&lt;br /&gt;
# そして決戦へ&lt;br /&gt;
# 無敵城塞&lt;br /&gt;
# PERFECT PLAYER&lt;br /&gt;
# 格闘球技&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月6日]]から[[テレビ東京]]系列と[[岐阜放送]]にて毎週水曜日19:00-19:27の枠で放送。『[[テニスの王子様]]』の後番組。他[[BSジャパン]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[新潟放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]でも遅れて放送されている（2007年4月6日までは[[テレビ新広島]]でも放送されていたが第100話「見えない鎖」をもって打ち切られた）。&lt;br /&gt;
[[CS]]では[[アニマックス]]で毎週月曜日22:00-22:30のMEGA ZONE枠で放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、岐阜放送では、4月～9月まではダイナミックナイターで休止になる場合があり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; &amp;lt;!--width=&amp;quot;100%&amp;quot;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/6||1||光速の足をもつ男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/13||2||アメフトやろうぜ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/20||3||フィールドをねじふせろ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/27||4||その手に掴むもの&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/4||5||0.5秒のボディーガード&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/11||6||炸裂! スピアタックル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/18||7||勝つための戦い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/25||8||あきらめない!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/1||9||キャッチの達人&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/8||10||ヒーローの資格&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/15||11||夕陽の誓い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/22||12||キャッチ! マックス!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/29||13||カメレオンの恐怖&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/6||14||灼熱のHELL TOWER&lt;br /&gt;
||エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/13||15||アイシールドを探せ!!&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/20||16||さよなら、栗田!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/27||17||キッド&amp;amp;アイアンホース&lt;br /&gt;
||※8/3は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/10||18||ろくでなしのプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/17||19||小市民は挑戦者を笑う&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/24||20||スフィンクスの秘密兵器&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/31||21||翔べ! デビルバット&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-aligN=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005/9/7||22||謎の少女現る&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;22話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|23||無重力の男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/14||24||電撃! 日米決戦&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/21||25||檻の中の黒豹&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/28||26||野生のリアル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/5||27||奪還! ケルベロス&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/12||28||アメフト・ダウンタウン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/19||29||結成・デビルガンマンズ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/26||30||地獄への境界線&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/2||31||それぞれの決意&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/9||32||負け犬はいるか&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/16||33||OH! マイシスター!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/23||34||ゴーストの胎動&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/30||35||孤独のデス・マーチ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/7||36||最後の試練&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/14||37||遙かなる頂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/21||38||レギュラー決定!?&lt;br /&gt;
||12/28、1/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/1/11||39||クリスマスボウルへの道&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|40||決戦前夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/18||41||エース消滅!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/25||42||デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/1||43||伝説の60ヤードマグナム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/8||44||アハーハ! ボクデビュー!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/15||45||ゴースト封印!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/22||46||ゴーストVSスピア&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/1||47||熱いぜ! ガッツ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/8||48||努力! 根性! 全力勝負!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/15||49||いぶし銀・ライン魂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/22||50||逃げない勇気&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/29||51||危うし!　最凶のカメレオン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/5||52||激突!　カメレオンVSポセイドン&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵が変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/12||53||恐怖の毒サソリ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/19||54||消えた司令塔&lt;br /&gt;
||岐阜放送ではダイナミックナイターの関係で&amp;lt;br/&amp;gt;ネット放送は休止になり、遅れネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/26||55||体格差の壁&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/3||56||うっちゃれ小結関!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/10||57||「21」を知る者&lt;br /&gt;
||当初中止の予定であったがプロ野球中継中止により放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/17||58||悪魔vs海の神&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/24||59||裏エースの男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/31||60||フィールドの約束!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/7||61||勝利への執念!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/14||62||戦慄! モビィディック・アンカー!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/21||63||30センチの攻防!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/28||64||光速の男現る!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/5||65||泥門高校体育祭だァ!!&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/12||66||スプリンター・セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/19||67||三人の約束&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/26||68||最速の証明&lt;br /&gt;
||8/2は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/9||69||絶望のフィールド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/16||70||ムサシはここにいる&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/23||71||反撃の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/30||72||光速のプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/9/6||73||運命のキック&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;74話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|74||ライバルの誓い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/13||75||スパイダーの脅威&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/20||76||戻れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/27||77||本当の「21」&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/4||78||その先に待つもの&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/11||79||小早川瀬那&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/18||80||最強のキックチーム&lt;br /&gt;
||10/25は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/1||81||赤い瞳の真実&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/8||82||走れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/15||83||動き出した時間&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/22||84||嵐の中の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/29||85||神に愛された男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/6||86||光と影のタイムアップ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/13||87||東京最強の戦士たち!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/20||88||泥門ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
||アニメオリジナル。12/27は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/4||89||開幕! シュークリームカップ&lt;br /&gt;
||テレビ東京系列では木曜日となる1/4に放送&amp;lt;br/&amp;gt;この回からアニメオリジナル・シュークリームカップ編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/10||90||新たなる試練&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/17||91||闘魂! デス・クライム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/24||92||テキサス牧場の三兄弟&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/31||93||友情のエール&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/7||94||白銀の秘密兵器&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/14||95||吹雪の壁をぶちやぶれ!&lt;br /&gt;
||シュークリームカップ編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/21||96||いざ! 関東大会へ!&lt;br /&gt;
||総集編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/28||97||さらば鬼兵&lt;br /&gt;
||この回からアニメオリジナル・デスゲーム編&amp;lt;br/&amp;gt;原作の関東大会編も同時進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/7||98||カメレオンの逆襲!&lt;br /&gt;
||3/14は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/21||99||泥門高校学園祭だァ!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/28||100||見えない鎖&lt;br /&gt;
||4/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/11||101||最強の悪&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵とEDが変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/18||102||『怖れ』を超えて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/25||103||鉄壁のダブルストッパー&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/2||104||一つ欠けたライン&lt;br /&gt;
||オープニング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/9||105||最後のデス・ゲーム&lt;br /&gt;
||デスゲーム編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/16||106||鬼神・金剛阿含&lt;br /&gt;
||5/23は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/30||107||敵は神龍寺にあり&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/6||108||名探偵セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/13||109||キャッチの才能&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/20||110||才能の壁&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/27||111||出陣! デビルバッツ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/4||112||悪魔vs鬼神!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/11||113||12人目のアスリート&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/18||114||凡才の力&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/25||115||ナンバーワンを懸けて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/8||116||戦士の意志&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/22||117||タイムアウト・ゼロ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/29||118||答えなきハドル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/9/5||119||死闘の果てに&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 企画：岩田圭介（テレビ東京）、松下洋子 (NAS)&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：杉村重郎&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデュサー：河村義治&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、三宅将典&lt;br /&gt;
* 監督：西田正義&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：高谷浩利&lt;br /&gt;
* 色彩設定：横井正人&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 編集：中川昌男&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：東京現像所、加藤悦之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：松岡裕紀&lt;br /&gt;
* 音響効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
* 録音調整：高橋美由紀、山田均&lt;br /&gt;
* 録音助手：日比野祥規、砂押知宏&lt;br /&gt;
* 音響製作担当：小川信寛、長嶋篤史&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオエコー&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：神南スタジオ&lt;br /&gt;
* キャスティング協力：菊池由美子&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：高畑裕一郎&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 協力：日本アメリカフットボール協会、[[NFL]] JAPAN&lt;br /&gt;
* 製作アシスタント：赤川茜&lt;br /&gt;
* 設定製作：水谷謙&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：[[日本アドシステムズ|NAS]]、[[集英社]]、[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌====&lt;br /&gt;
===== オープニング =====&lt;br /&gt;
# 『BREAKTHROUGH』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：六ツ見純代／作曲：森元康介／編曲：DREAMFIELD／歌：[[V6 (ジャニーズ)|Coming Century]]&lt;br /&gt;
# 『INNOCENCE』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：小幡英之／作曲：石田匠／編曲：久米康之／歌：[[V6 (ジャニーズ)|20th Century]]&lt;br /&gt;
#: ただし、TVシリーズでは歌詞の二小節目はすべて削られている。&lt;br /&gt;
# 『Dang Dang』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：SOTARO／作曲、編曲：ZZ／歌：[[ZZ (バンド)|ZZ]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE LINE』（104話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：[[BACK-ON]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== エンディング =====&lt;br /&gt;
# 『BE FREE』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞、作曲：佐々木收／歌：[[Ricken's]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE AWAY』（14話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：松井五郎／作曲：D・A・I／編曲：Ch@ppy／歌：[[TRAX]]&lt;br /&gt;
# 『GOAL』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：JUSME／作曲：大谷靖夫／編曲：CMJK／歌：[[安良城紅]]&lt;br /&gt;
#: 本来は歌詞のサビは二回あるが、TVシリーズでは一回目の三小節、四小節と二回目の一小節、二小節目が削られ一つに繋がれている。&lt;br /&gt;
# 『Run to win』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：木本慶子／作曲、編曲：高梨康治／歌：泥門デビルバッツ(平野綾、入野自由、山口勝平、永野広一)&lt;br /&gt;
# 『A day dreaming…』（101話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：BACK-ON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* 『Be SURVIVOR』&lt;br /&gt;
** 歌：ZZ&lt;br /&gt;
* 『Chain Of Power』&lt;br /&gt;
** 歌：泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
* 『MIDNIGHT SUNSEHINE』&lt;br /&gt;
** 歌：王城ホワイトナイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作とアニメの相違点 ====&lt;br /&gt;
* 原作は、飲酒、喫煙、発砲と何でもありだが、放送時間がゴールデンタイムであるという事もあり、飲酒・喫煙の表現は削除された。発砲を描かないのはヒル魔の持ち味を損ねるので&amp;lt;!-- 当初は銃身を増やしたもので行っていたが、不評なのか（とのことですが、文章の意味がよくわかりません） --&amp;gt;、上空や地面に向けて撃つなどで回避された。同様の理由から、賊学のバイク行為も全員ヘルメット着用になる。&lt;br /&gt;
* セナのTシャツにガムテープで張られている「主務」の文字が「しゅむ」とひらがなになっている。&lt;br /&gt;
* 恋ヶ浜戦時、原作ではヒル魔が恋ヶ浜メンバーの彼女の女子高生達を「桜庭との合コン権」でチアリーダーにさせたが、アニメではカットされている。&lt;br /&gt;
* 泥門や巨深の様に恋ヶ浜にも専属チアリーディングのチームがある。（チアユニフォームもある。）&lt;br /&gt;
* 原作では技名のない技がアニメではある（キッドの「クイックアンドファイヤ」、筧の「モビィディック・アンカー」、雲水の「明鏡止水」など）。また原作にはない技もある（赤羽の「スパイダー・イリュージョン」）。&lt;br /&gt;
* 3兄弟（十文字・黒木・戸叶）は原作では賊学戦前まで登場しなかったが、アニメではセナのタウン誌配達の手伝い時等の時に登場している。&lt;br /&gt;
* 小結のパワフル語は原作では「フゴ」ぐらいであったが、アニメでは片言で話す。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える「脅迫手帳」が「あくまてちょう」と改変されている。&lt;br /&gt;
* 桜庭の入院でセナが書いた手紙を読むのがアイシールドの姿になっている。&lt;br /&gt;
* ロッカールーム建築による筋力トレーニングはなくなり、宙吊りになった部屋が落下するに変更するが、基礎をやっていないという点で疑問が残る展開になる。&lt;br /&gt;
* 太陽戦での泥門のユニフォームが、白いアウェイ仕様ではなくホーム仕様の赤いユニフォームになっている。秋季大会準決勝での西部も白いユニフォームではなくブラウンのユニフォームを着用している。&amp;lt;!-- すべてのチームがホーム仕様のユニフォームを使っているような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* デビルバットダイブの前、ヒル魔が言う「デビルバットが前だけ見る～」はユニフォーム細部が異なる為、「21番が前だけ～」に変更。&lt;br /&gt;
* 鈴音が太陽スフィンクス戦直後にオリジナルストーリーで登場する。&lt;br /&gt;
* ムサシの伏線は当初から盛り込まれていたが、アニメではNASA戦で中継を見ているのが最初で、アメリカでどぶろくが語る回想が大まかな台詞が最初とされ、本格的な登場は40話くらいから。&lt;br /&gt;
* 「死の行軍」での竜巻ネタは削除された。また、実際に未成年はラスベガスでカジノには入れないためか、カジノに参加したのもどぶろくのみ。&lt;br /&gt;
* 瀧は漫画版では泥門の受験に来ていたが、アニメでは鈴音の泥門高校内でのオリジナルストーリーが追加された為、泥門を受験していない事になっている。&lt;br /&gt;
* 網乃戦では重佐武は登場せず、セナの遅刻理由も渋滞に巻き込まれた事に改変。&lt;br /&gt;
* 泥門VS独播、ヒル魔が途中まで参加していない。原作では無得点だった独播が点を入れている。&lt;br /&gt;
* 巨深のメンバーが泥門の偵察に来た小判鮫の同行者が太平と大西に変更されている。&lt;br /&gt;
* 巨深偵察時、漫画ではセナのみ巨深アメフト部に向かったが、アニメ版では変装したモン太が同行している。&lt;br /&gt;
* 西部の甲斐谷陸が準々決勝の江戸前フィッシャーズ戦に参加。進とも会話をしている。&lt;br /&gt;
* 泥門高校体育祭では西部の面々は来ていない。代わりに解説者にマシンガン真田と熊袋記者が登場している。着ぐるみリレーもセナのペアの陸がいない為、鈴音がペアになっている。あと、赤組取得点数も原作とは違い圧倒的に離されてしまい、最後の種目の騎馬戦勝利で逆転勝利を収めた。&lt;br /&gt;
* ムサシのチームへの合流が西部戦から盤戸戦へ変更されている。&lt;br /&gt;
* 東京大会の決勝戦（王城VS西部）が三位決定戦（泥門VS盤戸）の前に行なわれている。&lt;br /&gt;
* 泥門VS盤戸の試合の点数が原作では24対23のはずなのに、アニメでは36対35になっている。&lt;br /&gt;
* セナのアイシールドの色が変わっていない。（原作では赤羽に貰った青色になっているが、アニメでは赤羽に貰ってはいるが緑色のまま。）&lt;br /&gt;
* 関東大会編時の泥門メンバーの髪型がアニメでは全く変わっていない。（唯一変わっているのは王城の桜庭のみ。）&lt;br /&gt;
* 神龍寺VS巨深の練習試合で、アニメでは詳しく語られていなかった神龍寺VS王城戦を桜庭が語っている。また、原作の神龍寺VS王城戦の描写の一部がこの練習試合に取り入れられている。&lt;br /&gt;
* 関東大会時に組み込まれていた雲水の回想は大会前の別のアナザーストーリーで登場している。&lt;br /&gt;
* 神龍寺戦後半時、雪光を馬鹿にしに来ていた三宅と室がアニメでは登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメへの批判 ====&lt;br /&gt;
*原作者からは「やりたい放題やって下さい」とのコメントがあった。しかし、余計なオリジナルを加えたり、キャラの性格も多少異なったりする点で原作の持ち味を壊し、原作を知る人から不満が出ている。&lt;br /&gt;
*実際のアメフト団体が協力し、実際の選手が出演しているのにもかかわらず、実際のアメフトのルールに則していない描写（例えばキックの位置&amp;lt;!-- 原作でもジャンプ掲載時にキックの位置に関する間違いがあったが、後にキックのヤードに関する説明が本編にのせられた。 --&amp;gt;や反則に関すること&amp;lt;!-- 盤戸戦でコータローの蹴ったボールをノーバンでムサシが蹴り返すシーンがあった。これは実際には反則になるのにもかかわらず、プレイが続行された。ソースとして書きましたが一応コメントアウトしておきます。 --&amp;gt;など）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽関係 ===&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD1&lt;br /&gt;
* DRAMA FIERD1&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画番外編 ===&lt;br /&gt;
* JUMP SUPER STARS -不思議の国のセナ!?-&lt;br /&gt;
* v-ボウル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレーディングカードゲーム===&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第1弾「黄金の脚を持つ男」（2005年6月23日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第2弾「白銀の騎士」（2005年9月22日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第3弾「集いし赤い悪魔」（2005年12月8日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム関係===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS|DS]] 「アイシールド21 MAX DEVILPOWER!」[[2006年]][[2月2日]]発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンス|GBA]] 「アイシールド21 DEVILBATS DEVILDAYS」2006年[[4月6日]]発売&lt;br /&gt;
* [[Wii]] 「アイシールド21 フィールド最強の戦士たち」[[2007年]][[3月8日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PS2]] 「アイシールド21 アメフトやろうぜ! YA-! HA-!!」[[2005年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション・ポータブル|PSP]] 「アイシールド21 Portable Edition」2006年[[3月2日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--注意：ニンテンドーDS版は「アイシールド21　MAX　DEVIR　PAURE」ではありません。このように書き換えるのをやめてください。詳しくはこの記事のノートを参照。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像番外編 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴウルデンボウル」&lt;br /&gt;
* アイシールド21「クリスマスボウルへの道 ～南の島で特訓だ! YA-HA-!!～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説関係 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴールデンボウル」&lt;br /&gt;
*: 裏原宿ボーダーズとの対決を描いたOAVのノベライズ&lt;br /&gt;
* アイシールド21「熱闘のハンドレッドゲーム!」&lt;br /&gt;
*: 関東大会前の合宿の様子を描いたオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2014年4月1日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
レム&lt;br /&gt;
同じくデスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日。の家来るで滝鈴音と共演した&lt;br /&gt;
リューク。これもデスノの登場人物。2014年4月24日に昼間と対決した(バイキングに昼間。昼何にリューク出たため)&lt;br /&gt;
夜神月。さゆ。ナオミ。これもデスノの登場人物。2014年8月20日に昼間が対決した&lt;br /&gt;
白鳥礼二。&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月までヒルマと対決していた&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年4月から12月まで昼間と対決したクイズ30に昼間出ているため&lt;br /&gt;
本田と花巻。こち亀の登場人物。昼間と対決している。行ってに出ているため。2014年6月28日はまもりが花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
崇。ホストの登場人物。2014年5月25日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
アテム王。遊戯王の登場人物。2014年7月から9月までヒルマと対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀少年の登場人物。2013年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
金田一一。金田一の登場人物。滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
園長。志村動物園の園長。2014年8月20日の全員で昼間と競演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
カイト。相棒の登場人物。2014年8月23日に滝鈴音が対決した&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。2014年8月23日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に昼間と対決した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。日曜日に鈴音と対決している。2014年8月23日も対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.eyeshield21.com/ 公式サイト「アイシールド21.com」]&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/eyeshield/ 少年ジャンプ内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/ テレビ東京内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nfljapan.co.jp/ NFL JAPAN]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [http://choju-giga.cside.com/d_m_d/top.html]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ東京]]系 水曜19:00枠（2005年4月-）/[[BSジャパン]] 土曜19:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アイシールド21|&lt;br /&gt;
前番組=[[テニスの王子様]]|&lt;br /&gt;
次番組=|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイシールド21|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.155.159</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=248169</id>
		<title>ブロリー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=248169"/>
				<updated>2014-08-26T13:35:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.155.159: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ブロリー'''は、[[鳥山明]]の漫画『[[ドラゴンボール]]』の劇場版に登場する劇場版オリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]』『[[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]』『[[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]』の計3作にいずれもメインで登場する人気キャラクターとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==設定==&lt;br /&gt;
===『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』での登場===&lt;br /&gt;
サイヤ人に伝わる「伝説の超サイヤ人」。ピッコロと悟空の同時攻撃を腕組しながら平然と避けるなど、その体型からは想像もつかないスピードを誇る。また、完全体セルの上半身を吹き飛ばした悟空の[[かめはめ波]]を至近距離で受けても、ダメージはおろか埃一つ付かず平然としているあたりから防御力にも優れており、伝説の超サイヤ人に変身した際は、ベジータが戦意をなくしている。悟空達とは違い変身における体への負担が一切なく、劇中では自ら「気が高まる…溢れる」と語っている。脚本家の小山と企画の森下に「最強」「ブロリーもだが、悟空達は常に『絶対勝てない相手』と戦っている為、敵が怠慢になってスキを作った時に倒すしかない」と評され、アニメコミックスに、暴走するパワーには限りがなく、破壊と殺戮にのみ喜びを感じると記されている。&lt;br /&gt;
:特定の必殺技は持っていないが、残忍な性格から繰り出される攻撃の一つ一つが強力なパワーを誇り、戦うことが好きな悟空ですら「少しは手加減しろ!」と辟易する程。また、超サイヤ人化や気功波も既存のキャラとは違い独特で気を溜めるとき、周りの空間が緑色のエフェクトに包まれ、そのエフェクトがまるで吸収されるかのようにブロリーの元に球状に集まるというもの。&lt;br /&gt;
:悟空と同じ日に生まれ、隣り合った保育器で育てられていたが、悟空の泣き声に泣かされていた事で悟空に対して異常に強い憎しみを持っている。生まれた直後から戦闘力1万を誇っていた。その強大な戦闘力に、将来的に自分や息子・ベジータの地位を脅かすのでは、と危険を感じたベジータ王によって謀殺されそうになり父親のパラガスもろとも瀕死の重傷を負わされるが、フリーザによる惑星ベジータ破壊の爆発の際にブロリーの潜在能力が覚醒し、惑星ベジータの消滅から密かに逃げ延びた。生後間も無くだったためか、フリーザ一味などには存在を知られていなかったようである。&lt;br /&gt;
:その後成長と共に凶暴化し破壊を楽しむようになる。幼少期には超サイヤ人になる程まで成長し、その後も成長し続け父親のパラガスでも制御できないほどの力を身につけていった為、自身の力を制御するリミッターを身に着けさせられた。数年後ベジータへの復讐を計画したパラガスが、ブロリーを操り南の銀河を破壊させ、それを餌に伝説の超サイヤ人討伐のためと称してベジータを新惑星ベジータに連れてくる。しかしカカロット（悟空）の出現により過去を思い出し突如暴走し、リミッターを破壊してついには伝説の超サイヤ人に変身し悟空達と激闘を繰り広げる。その圧倒的なパワーで悟空達を圧倒するが、孫悟飯、ピッコロ、トランクス、べジータの力を集めた悟空の一撃によって倒される。&lt;br /&gt;
:普段は影のある目をした無表情な好青年。体格は筋肉質であり、悟空より頭一つ分以上大きく、しなやかな長い手足をしている。怒りにより目覚めた悟空達とは異なり、ブロリーは悲しみによって超サイヤ人に目覚めた&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版DVD-BOX付属冊子の制作秘話&amp;lt;/ref&amp;gt;。超化も一般のサイヤ人の金髪に変身する超サイヤ人と違い、ブロリーの場合は髪が青くなる。もう一段階上の、伝説の超サイヤ人と呼ばれる形態になる事で、さらに強力な筋骨隆々の大男へと変貌し、パワーアップする。「ドラゴンボール レイジングブラスト」、データカードダス「ドラゴンボール改 ドラゴンバトラーズ」では超サイヤ人３に変身している。&lt;br /&gt;
:クウラやガーリックJr.同様、メインの敵として後の劇場作品でも再登場と、クローン体であるバイオブロリーとしての登場する劇場版キャラクターでもある。&lt;br /&gt;
:“もう一人の孫悟空”ともいうべき位置づけも加味されており、パワーを抑制する頭部の金の輪は、『西遊記』の斉天大聖孫悟空が三蔵法師に付けられた金の輪のオマージュ。&lt;br /&gt;
:名の由来は'''[[ブロッコリー]]'''&lt;br /&gt;
===『危険なふたり!超戦士はねむれない』での登場===&lt;br /&gt;
:7年前に孫悟空たちの手によって倒された「伝説の超サイヤ人」。新惑星ベジータと運命を共にしたかと思われていたが、崩壊寸前に宇宙ポッドに乗り込み地球へ向けて脱出していた。しかし、漂着地点が極寒地帯であったため氷付けとなり、氷河の下に7年間封印され眠り続ける。しかしビーデル達がやってきた際に悟天の嘘泣きに共鳴し復活、さらに増した憎しみで孫悟天たちに襲い掛かる。本作品では殆ど正気を無くした復讐鬼と化しており、台詞もわずかに「カカロット」「無駄な事を、今楽にしてやる……」のみである。また、前々作『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』で登場したとき、超サイヤ人時は青みがかっていた髪の毛は、通常の超サイヤ人同様金髪である。これは前々作で着けていた制御装置がないためであると考えられる。&lt;br /&gt;
:瀕死状態から甦る度に強さが増すサイヤ人の特性により、体がより大きくなり新惑星ベジータ戦以上のパワーアップを果たしており、悟天たちの救援に駆けつけた孫悟飯と一騎打ちを繰り広げ、前々作同様に圧倒的実力で窮地に追い込む。最終的にはトランクスの援護で気をそらされ、か悟飯らのかめはめ波により太陽まで吹き飛ばされ、ブロリーは完全に消滅した。&lt;br /&gt;
===バイオブロリー（『超戦士撃破!!勝つのはオレだ』での登場）===&lt;br /&gt;
:再び登場した『伝説の超サイヤ人』。前作で残された宇宙ポッドの、少量の血液からバイオテクノロジーの力によって誕生した、前々作や前作のブロリーのクローンであり、前作倒された本物のブロリーとは全く別個の存在であるが、悟空に対する憎しみの記憶までもが受け継がれていた。元々、ブロリーのほんの少量の血液が原料である。悟天、トランクス、クリリン、人造人間18号の4人を相当苦しめた。培養カプセルに入っている状態では本物そっくりのまともな姿であったが、培養液の排出作業が途中のままカプセルを自ら破壊して脱出したために、空気に触れて変質した培養液を浴びて体が崩れ、後頭部にやや残った、超サイヤ人時の金髪以外は面影がなく、眼球の角膜内や気功波使用時に発光する胸部の臓器が剥き出しの姿となった。強力なパワーを備えている他、目や口からも破壊光線を放つようになった。また再生能力も有しており、クリリンに気円斬で首を切られても復元している。もはや発語能力もなく、唸り声と共に悟天たちに襲い掛かる。トランクスの機転で培養液を浴びて溶解するが、それでも執念深さからか幾度か実体を再構成し襲い掛かってくる。最期は培養液の弱点である海水に触れ硬化、孫悟天達のかめはめ波で倒されてしまう。&lt;br /&gt;
:なお、前作で倒された、本物のブロリーはあの世で暴れまわっていたため、悟空とパイクーハンが退治に向かう事になったと、本作のラストで語られている。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
武空列伝のオリジナルではサタンと仲良くなる&lt;br /&gt;
。最後に悟空と御飯とベジータと対決する。&lt;br /&gt;
ギニュー編にも登場&lt;br /&gt;
。最後にギニュー&lt;br /&gt;
とフリーザとザーボンと対決する&lt;br /&gt;
スパキンネオではブウ編にも登場&lt;br /&gt;
氷原に行くと戦える&lt;br /&gt;
一度倒しても&lt;br /&gt;
氷原に行けば戦える&lt;br /&gt;
ユーチューブのブウ編動画&lt;br /&gt;
でストーリーが進む度に戦っていた&lt;br /&gt;
武闘伝2では隠し&lt;br /&gt;
キャラクターとして登場&lt;br /&gt;
ストーリーでは御飯&lt;br /&gt;
で特定の順番で進めると登場する&lt;br /&gt;
ヒーローではバビディに洗脳された状態で登場&lt;br /&gt;
2014年7月19日のジャンプに掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フィギュア====&lt;br /&gt;
2014年に発売。7月11日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==もしもブロリーが○○だったらシリーズ==&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]や[[YouTube]]で展開される一連のMAD作品。ここでは以下のような設定となる。通称「もしブロ」。&lt;br /&gt;
===登場人物===&lt;br /&gt;
;ブロリー&lt;br /&gt;
:シリーズの主人公。必殺技は「'''デデーン'''」（ブロリーがシャモ星を破壊した時のBGMから採用）。気に入らないヤツは誰であろうとデデーンするが、喰らった人間は大抵すぐ生き返る。&lt;br /&gt;
:発言は暴力的だが、名前紹介「ブロリーです」と返事「はい」は何故か丁寧な敬語で話す（しかもその時のみ髪が黒い）。&lt;br /&gt;
:女好きでもあり、可愛い女の子を見かけると「かわいい」と発言したり、女の子のエロイ仕草を見ると何故か気が高まって溢れる。&lt;br /&gt;
;ベジータ&lt;br /&gt;
:当シリーズの相方的存在。でしゃばる度にブロリーの攻撃に遭う（但しデデーンではない）。&lt;br /&gt;
:スタッフロールの名前も、しばしば「王子」「辺寺板」「ベヅーク」「ヴェズィータ」などと表現される。&lt;br /&gt;
;孫悟空&lt;br /&gt;
:「地球に送り込まれていたら」シリーズではほとんど登場しない。&lt;br /&gt;
===詳細===&lt;br /&gt;
各自ニコニコ動画やYouTubeで検索してご視聴下さい。初版執筆者はそこまで面倒見切れません。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ザック&lt;br /&gt;
DOAの登場人物&lt;br /&gt;
声優が同じ&lt;br /&gt;
夜神月&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
夜神月が世界遺産ナレーション担当しているため&lt;br /&gt;
ロックマンエグゼ。YouTubeでコラボしている&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふろり}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボールの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.155.159</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB_(%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E3%81%AE%E9%81%93%E5%85%B7)&amp;diff=248168</id>
		<title>ドラゴンボール (架空の道具)</title>
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				<updated>2014-08-26T13:33:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.155.159: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンボール'''は[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』及びそれを原作としたアニメシリーズなどに登場する、物語の要になる重要な秘宝である。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
漢字表記は龍珠。オレンジ色の半透明の球で、世界中に7つある。中には赤い星が入っており、神秘的な輝きを放ちながらにぶく光っている。特殊な電波を放っており、ドラゴンレーダーでその位置を特定できる。ドラゴンボールが近くに2つ以上あるとき、共鳴して強く光る。強度はきわめて高く、[[カリン塔]]の頂上から地面に落下したり、どどん波の直撃を受けても割れることはないが、[[ドラゴンボールの登場人物#ヤジロベー|ヤジロベー]]が一星球に穴を開けて首飾りにしていた。多少傷が付いていても能力に変化はなく、また穴が開いたり傷が付いても願いを叶えて四散し、再び珠に戻る際には傷も無くなり新品同様になる。半透明の[[大理石]]に似た固い天然の樹脂のような材質で、手触りは天然ゴムに似ている。地球のものは野球ボールサイズだが、ナメック星のものはバスケットボールくらいの大きさ&amp;lt;ref&amp;gt;ドラゴンボール大全集および、超エキサイティングガイドの記述より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンボールを7つ集めて合言葉を唱えると、空が急に暗くなりドラゴンボールが光って神龍が現れ、どんな願いも一つだけ叶えてくれる。なお、アニメでは出現方法が若干異なり、雷雲が出現しドラゴンボールに雷が当たり神龍が現れるというものになっている。願いを叶えてもらうとドラゴンボールは再び世界中に散らばり、石になってドラゴンレーダーに映らなくなるが、1年経つとまた元のドラゴンボールになる。ただし、ピッコロ大魔王を倒したあとでドラゴンボールを使用可能にしてもらった際には、願いを叶えてから1年経っていなかったものの、特例で神龍が出現したこともある。ナメック星編でピッコロが生き返ると同時に神様も生き返った時も、ドラゴンボールが使用されてから1年以内であったが使用可能な状態になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの原理として、ピッコロ大魔王を倒した後の悟空が神殿で見た大魔王に殺害、破壊された神龍を神様が修復した時のように、神龍のプラモデルの模型が入ったガラスケースに神様が指先でエネルギーを注入しケースごと光り7つの光線となって地上に降り注ぐシーンがあり、石になっている地上に散らばる7つのボールに神龍の光のエネルギーが入りドラゴンボールになるようである。そして7つのボールを集め纏め呪文を唱えることでボールの中の龍のエネルギーが集まり神龍と化し願いをかなえるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生物の体内にあったり、特殊なケースに入れられるとドラゴンレーダーに映らなくなる。ただし劇場版1作目『[[ドラゴンボール 神龍の伝説|神龍の伝説]]』では設定に若干の変更があり、敵のボス・グルメス国王が体内に飲み込んでいるのを[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]がドラゴンレーダーで確認している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にはどんな願いも叶えてくれるが、創造主の力を大きく超える願いは叶えられない。ただしこれは[[サイヤ人]]が地球襲来直前の際&amp;lt;ref&amp;gt;アニメでは『[[ドラゴンボールZ]]』以降。&amp;lt;/ref&amp;gt;に登場した設定であり、それ以前の「ピッコロ大魔王編」で神様は、「自分は死者を甦らせることはできないが、ドラゴンボールでなら可能」という旨の発言をしている。また、ナメック星編終盤の北の界王と神様との会話及び『[[ドラゴンボールZ 真武道会2|真武道会2]]』での老界王神の言によれば、死者を生き返らせる場合は死後1年以内でなければ復活できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球のドラゴンボールはそれを作った神、もしくは神と一心同体であるピッコロが死んでしまうと、ドラゴンボールも消滅する。サイヤ人・ベジータとナッパが地球に襲来した際にピッコロが戦死した為、神と共にドラゴンボールも消滅した。また、ピッコロが龍族でなく戦闘タイプであるためか、ピッコロと神が融合したときにも消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球に来たばかりのデンデによると、一から作る場合は、100日あればドラゴンボールが出来上がるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメのオリジナル設定では、まだ人間が正直だった頃、ドラゴンボールはもともとは大きな一つの球で、神が人間を祝福し与えたものであり人々の願いをかなえるため神殿に飾られていたが、人間たちが欲深くなったためにそれを神様が7つの球に分割し、各地に散らばらせた、ということがアニメの第33話後半パートで[[亀仙人]]の口から語られ、この回では亀仙人はドラゴンボールのことを伝説や言い伝えとして知っていたが、どういう形をしているのか知らなかったとされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの中でも四星球は[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]が[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]の形見として最初から所有し、大事に祀っていた存在だった。そのため、『GT』においては一際大きな存在として扱われ、邪悪龍の中で唯一の良識派である四星龍が誕生したり、一星龍が分離したドラゴンボールを再び取り込もうとしたとき、悟空が奪い返すシーンなどが描かれている。番外編の「悟空外伝! 勇気の証しは四星球」においては孫悟空Jr.が曾曾祖母の[[パン (ドラゴンボール)|パン]]の病気を治すためにパオズ山の元祖悟空の家まで探しに行き、そこで元祖悟空に会い、思い出と勇気の証しとして持ち帰るという印象的な使われ方をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去には全部集めて王様となる願いを叶えた者もいたが、本編中においてはほぼ悟空やその関係者たちによる専用状態に近い&amp;lt;ref&amp;gt;ピラフ一味やレッドリボン軍も狙うには狙っていたが、蒐集こそできても願いを叶えるには到らなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生まれた理由==&lt;br /&gt;
ナメック星人の中の龍族の天才児だけが作ることが出来る。本来はナメック星だけのものだったが、後に地球の神様になるナメック星人が地球に降り立ち、ここでもドラゴンボールを作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
老界王神はドラゴンボールを「宇宙の法則を無視した反則のようなもの」と語っており、快くは思っていない。ドラゴンボールは精神的に成熟しているナメック星人のみに許されたものとも語っており、地球人にドラゴンボールが与えられていることは良いこととは言えないようなニュアンスが示唆されている。それを指し示すかのように、『ドラゴンボールGT』では作中でのドラゴンボールの濫用が世界の危機を招いたというストーリーが展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==それぞれの球の名==&lt;br /&gt;
七つのドラゴンボールにはそれぞれ名前&amp;lt;ref&amp;gt;いずれも中国語読み。&amp;lt;/ref&amp;gt;があり、中に入っている星の数で区別することが出来る。&lt;br /&gt;
それぞれ星の数の順に'''一星球'''（イーシンチュウ）、'''二星球'''（アルシンチュウ/リャン-）、'''三星球'''（サンシンチュウ）、'''四星球'''（スーシンチュウ）、'''五星球'''（ウーシンチュウ）、'''六星球'''（リュウシンチュウ）、'''七星球'''（チーシンチュウ）となっている。ただしこれは地球での名称であり、ナメック星での呼び名は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 神龍の種類 ==&lt;br /&gt;
=== 神龍（シェンロン）===&lt;br /&gt;
[[地球]]の神様はシェンロンという名の[[神龍 (ドラゴンボール)|神龍]]を呼ぶドラゴンボールを作った。1つだけ願いを叶えてくれる。同じ願いは1度しか叶えられないが、願いが同じ条件ならその条件にあった事をしてくれる。たとえば、「セルに殺された人たちを生き返らせる」というのならセルに殺された人全員が蘇る&amp;lt;ref&amp;gt;死体が残っていなくても、この時の願いで肉体と服も一緒に元に戻る。&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に神様がデンデに変わってから、願いを最大3つまで叶えられるようになった。ただしデンデが地球に連れて来られた直後では一度に大勢の人間を生き返らせる場合は叶えられる願いは2つになってしまっていたが、セルゲーム終了後、デンデが願いをパワーアップさせたのか7年後には前述の願いを叶えても、叶えられる願いは3つのままになった&amp;lt;ref&amp;gt;同時に、1つの願いを叶えた場合は4ヶ月後、2つの願いを叶えた場合は8ヶ月後、3つの願いを叶えた場合は1年後にまた使用できるように変更された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。死んだ人を生き返らす場合は1年以内に死んだ&amp;lt;ref&amp;gt;寿命などの自然死は生き返れない。&amp;lt;/ref&amp;gt;場合のみ生き返れる。&lt;br /&gt;
[[サイヤ人]]の抹殺や[[人造人間 (ドラゴンボール)|人造人間]]を人間に戻す等、製作者の能力を遙かに超える願いは叶えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポルンガ ===&lt;br /&gt;
[[ナメック星]]での神龍は'''ポルンガ'''という。夢の神という意味である。話す言葉はドラゴンボールの世界の共通語だが、願いを言うにはナメック語でなければならない。ポルンガを呼ぶ時もナメック語を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叶えられる願いは3つ。地球のドラゴンボールとは違い、同じ願いを何度でも叶えてくれる。しかし、生き返らせることができる人間は1人ずつだが、死体が残っていなくても、この時の願いで肉体と服も一緒に元に戻る&amp;lt;ref&amp;gt;後に1つの願いで複数が生き返ることができるようにパワーアップされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、自然死した者を生き返らせることはできない。[[フリーザ]]に殺されたクリリンを生き返らせる際は、そのままでは死んだ場所＝ナメック星消失後の宇宙空間で生き返るため、まず最初の願いで彼の魂を地球に呼んでから生き返らせる必要があった&amp;lt;ref&amp;gt;アニメではヤムチャ・餃子・天津飯がそれぞれ生き返った際には、界王星で生き返って頭の輪が消えたのではなく、カプセルコーポレーションに肉体ごと転送された状態で生き返っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。原作では直接的な描写はないが、ヤムチャ・餃子・天津飯の3人は、流れとしては界王星で生き返って頭の輪が消えてから蛇の道を戻って現世に帰ってきたものと思われる&amp;lt;ref&amp;gt;神龍やポルンガに彼らの肉体と魂を地球に呼び寄せる願いをしていないため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。誰かを移動させる願いの場合集団でも可能だが、対象者が拒否できる場合もある&amp;lt;ref&amp;gt;悟空を地球に呼び戻そうとしたケース。ポルンガの力を超えた者のみが拒否できるのかどうかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナメック星のドラゴンボールは地球のものより大きく、片手で掴める大きさではない。また当時発売されたカードダスでは'''スーパードラゴンボール（SDB）'''とも呼ばれた。願いを叶えた後に石になっている期間も四ヶ月強と短い。これはナメック星の1年（[[公転周期]]）が130日であるためである。そのため地球でポルンガを呼び出した際には[[クリリン]]と[[ヤムチャ]]を生き返らせた後、130日で[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]と[[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]]を生き返らせることが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナメック星のドラゴンボールは村々にそれぞれ1つごと村の村長、長老により管理され、ボールを集めに来る者に知恵比べ、力比べ、理由を聞くなどの試練を挑み、それに勝ったものに渡される。願いがかなった後、7つのボールは石に変わるがその後どうなるか、石のボールをそれぞれの村長が取りに来るのかボールが自力で元の場所に飛んでいくのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==神龍の出現と願いリスト==&lt;br /&gt;
物語中、シェンロン、ポルンガで、14回&amp;lt;ref&amp;gt;厳密には13回。&amp;lt;/ref&amp;gt;出現して、22の願いを叶えてきた。（）は、願いを唱えた人物、または願いを提案した人物。斜線はアニメ「ドラゴンボールGT」で追加された設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第1回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:1:'''ギャルのパンティーをもらう（それと同時に[[ピラフ一味|ピラフ]]の世界征服の願いを阻止）。'''（ウーロン）:&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の六星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第2回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:2:'''ウパの父ボラを生き返らせる。'''（ウパ）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍のニ星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第3回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:3:'''ピッコロ大魔王を若返らせる。'''（ピッコロ大魔王）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の四星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第4回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:4:'''ピッコロ大魔王に殺された人達を生き返らせる。'''（神龍、アニメでは[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]、ウーロン、[[ヤムチャ]]）&lt;br /&gt;
*第5回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:5:'''孫悟空を生き返らせる。'''（[[亀仙人]]）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の五星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第6回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:6:'''[[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]を生き返らせる。'''（[[孫悟飯]]）&lt;br /&gt;
:7:'''ピッコロをナメック星へとワープさせる。'''（[[クリリン]]）&lt;br /&gt;
*第7回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:8:'''[[フリーザ]]一味に殺された人達を生き返らせる。'''（ミスター・ポポ）&lt;br /&gt;
:※ツーノ長老の村のナメック星人達は、ベジータに殺されたため生き返らなかった。&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の一星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第8回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:9:'''ナメック星にいる孫悟空とフリーザ以外を全員地球へとワープさせる。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
:地球のシェンロンが叶えた上記の願いにより、「フリーザ一味の蛮行などで縮んだ分の寿命」の分だけ最長老が蘇る事となり、残された三つ目のこの願いを言う事が出来るようになった。&lt;br /&gt;
*第9回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:10:'''クリリンの魂を地球へ呼び戻す。'''（ブルマ、発案は[[ベジータ]]）&lt;br /&gt;
:11:'''クリリンを生き返らせる。'''（ブルマ）&lt;br /&gt;
:※バラバラになった肉体と服は、ポルンガの特別サービスによって、この時の願いで一緒に元に戻った。&lt;br /&gt;
:12:'''ヤムチャを生き返らせる。'''（ブルマ、アニメのみ）&lt;br /&gt;
*第10回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:13:'''[[餃子 (ドラゴンボール)|餃子〔チャオズ〕]]を生き返らせる。'''&lt;br /&gt;
:14:'''[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]を生き返らせる。'''&lt;br /&gt;
:15:'''ナメック星人全員を、新ナメック星にワープさせる。'''（デンデ、アニメのみ）&lt;br /&gt;
:※未来トランクスの世界ではこの願いを最後にピッコロが殺されてドラゴンボールが消滅したため、願いをかなえることができなくなってしまった。&lt;br /&gt;
*第11回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:16:'''[[セル (ドラゴンボール)|セル]]に殺された人達を生き返らせる。'''（ヤムチャ）&lt;br /&gt;
:17:'''人造人間17号と[[人造人間18号]]の体の中にある起爆装置を取り除く。'''（クリリン）&lt;br /&gt;
*第12回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:18:'''今日[第25回天下一武道会]、死んでしまった人達を、極悪人を除いて全員生き返らせる。'''（ヤムチャ）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の七星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第13回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:19:'''破壊された地球を全て元通りにする。'''（ベジータ）&lt;br /&gt;
:20:'''魔導師バビディが地球にやって来た日から、死んだ者全てを極悪人を除いて全員生き返らせる。'''（デンデ）&lt;br /&gt;
:※ベジータが提案した内容は「第25回[[天下一武道会]]が始まった日から、死んだ人達を極悪人を除いて全員生き返らせる」だったが、実際に願いを叶えるデンデが言い方に詰まりながら答えたため、ベジータが提案した内容とは多少の食い違いが出た。&lt;br /&gt;
:21:'''孫悟空の体力を全回復させる。'''（デンデ）&lt;br /&gt;
*第14回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:22:'''（関係者を除く）人々から[[魔人ブウ]]に関する記憶を全て消す。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の三星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場版での登場===&lt;br /&gt;
*ドラゴンボール神と神(シェンロン)&lt;br /&gt;
サイヤ人神の情報聞き出す。(孫悟空)&lt;br /&gt;
[[ドラゴンボール 神龍の伝説]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''リッチストーンを消滅させて国を平和にする。'''（パンジ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''ウパの父ボラを生き返らせる。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''ガーリックJrに永遠の命をあたえる。'''（ガーリックJr）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''Drウィローの研究所を覆っている氷を砕く。'''（Drコーチン）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''火事で燃えた森を元通りにする。'''（孫悟飯）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''スラッグに永遠の若さを与える。'''（スラッグ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''あの世の混乱を元に戻す（叶えられなかった）。'''（孫悟飯）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''タピオンが封印されているオルゴールを開ける。'''（ホイ）&lt;br /&gt;
:'''ヒルデガーンの一件で死んだ人たちを生き返らせる。'''（悟空）&lt;br /&gt;
　　（エンディングの直前で悟空がシェンロンに頼むと言っている。劇中ではそのシーンは描かれていない）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール 最強への道]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''（爆弾を取り除いて）ハッチャン〔人造人間8号〕を元通りに直す。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
2015年公開のドラゴンボールZ。(シェンロン)&lt;br /&gt;
???を蘇生させる(???)&lt;br /&gt;
この事は2014年7月25日にYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
スパキンネオ&lt;br /&gt;
美しい野望編&lt;br /&gt;
その1　ザーボン&lt;br /&gt;
ザーボンを不老長寿にさせる　(ポルンガ)&lt;br /&gt;
ザーボンがクリリン脅して叶えさせた&lt;br /&gt;
その2　クリリン　(神竜)&lt;br /&gt;
孫悟空を地球にワープさせる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球にワープした&lt;br /&gt;
クリリンが叶えさせた&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ1&lt;br /&gt;
フリーザ編&lt;br /&gt;
フリーザ　不老長寿にさせる&lt;br /&gt;
ポルンガ&lt;br /&gt;
フリーザが孫悟空&lt;br /&gt;
倒した後にポルンガ&lt;br /&gt;
がいきなり登場し&lt;br /&gt;
フリーザが急いで&lt;br /&gt;
ポルンガの元に駆けつけ叶えた&lt;br /&gt;
武空。&lt;br /&gt;
ギニュー編&lt;br /&gt;
仲間蘇生させる。ギニュー(神竜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他作品での登場===&lt;br /&gt;
*「ドクタースランプ」（シェンロン）&lt;br /&gt;
1997年から1999年まで放送されていた『ドクタースランプ』にて、ドラゴンボールの「悟空がペンギン村に来る」というエピソードをアラレ側視点でリメイクされた時に登場。&lt;br /&gt;
:'''トラクターをもらう。'''（のんきおじっさ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===願われなかった・叶わなかった願い===&lt;br /&gt;
物語中、阻止されるなどで残念ながら叶わなかった願い。（）は、願いを提案・考案した人物。&lt;br /&gt;
;無印&lt;br /&gt;
*'''素敵な恋人をもらう'''（ブルマ）&lt;br /&gt;
:ヤムチャと仲良くなったので願う必要が無くなる（最終的にはベジータと結婚）。しかし、物語のすべての発端はこの願い事である。&lt;br /&gt;
:また、ブルマはこの願いに次ぐ候補として「'''食べきれないほどのイチゴをもらう'''」と言うのも考えていた。&lt;br /&gt;
*'''女の子の前でも緊張しないようにしてもらう'''（ヤムチャ）&lt;br /&gt;
:ブルマたちとの旅で克服し願う必要が無くなる。&lt;br /&gt;
*'''世界征服'''（ピラフ）&lt;br /&gt;
:ウーロンがギャルのパンティをもらって阻止。&lt;br /&gt;
*'''レッド総帥の身長を伸ばす'''（レッド総帥）&lt;br /&gt;
:ブラックの怒りを買いレッドが殺されてしまった。&lt;br /&gt;
*'''ピッコロ大魔王をこの世から消す'''（餃子）&lt;br /&gt;
:あと一歩で願いを言い終わる、というところでピッコロ大魔王に殺されて阻止された。&lt;br /&gt;
;[[ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''ラディッツを生き返らせる'''（ラディッツ）&lt;br /&gt;
:ベジータたちに不要と吐き捨てられた。&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''地球に来るサイヤ人を消してもらう'''（ウーロン）&lt;br /&gt;
:サイヤ人の力がシェンロンの力を超えているため、シェンロンに断られる。&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''不老不死になる'''（ベジータ、ナッパ）&lt;br /&gt;
:悟空との戦いで阻止される。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''サイヤ人に殺された地球の人々を生き返らせる'''（クリリン）&lt;br /&gt;
:1つの願いで生き返れるのは1人だけのため、叶わなかった。&lt;br /&gt;
:その後、殺されてから1年以内に、サイヤ人に殺された地球の人々を生き返らせる願いを神龍にした描写がないことから、ピッコロ・ヤムチャ・餃子・天津飯以外でサイヤ人（ラディッツ・ナッパ・ベジータ）に殺された地球人は、全員死んだままになったものと思われる。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''ベジータを不死身にする'''（ベジータ）&lt;br /&gt;
:あと一歩でギニュー特戦隊にドラゴンボールを奪われ阻止される。&lt;br /&gt;
:もう少しで願いが適う、という所でドラゴンボールを作った最長老が寿命死と共にポルンガが消滅。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''不老不死になる'''（フリーザ）&lt;br /&gt;
:願いはナメック語でなければ叶わないため、叶わなかった。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''（死んだと思われていた）悟空を生き返らせる'''（ブルマ）&lt;br /&gt;
:悟空は生きていたことが判明する。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''悟空を地球に呼び寄せる'''（ブルマ）&lt;br /&gt;
:悟空本人が拒否した為。&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''人造人間17号・18号を人間に戻す'''（クリリン）&lt;br /&gt;
:シェンロンの力を大きく超えた問題であるため、体内の爆弾を取り除くことに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
*（ダークシェンロン）'''世界征服'''（ピラフ）&lt;br /&gt;
:シェンロンがピラフの「悟空を小さくする」という内容の発言を願いと勘違いし、悟空を子供の姿にしたため叶わなかった。&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''パンの病気を治す'''（悟空Jr）&lt;br /&gt;
:ドラゴンボールは七つ集めなければならないが、悟空Jrはそれを知らなかったため、シェンロンは出てこなかった。また、その後パンが回復したため願う必要も無くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場版&lt;br /&gt;
;「ドラゴンボール 神龍の伝説」&lt;br /&gt;
*'''この世で最も美味しいものをもらう'''（グルメス王）&lt;br /&gt;
:グルメス王の口からシェンロンが出てきたため言えなかった。また、パンジが先に願いを言った。&lt;br /&gt;
;「ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険」&lt;br /&gt;
*'''ランラン（餃子の大切な人形）の行方を知る'''（餃子）&lt;br /&gt;
:鶴仙人の策略で阻止される。&lt;br /&gt;
*'''世界征服'''（鶴仙人）&lt;br /&gt;
:悟空たちに敗れ、阻止される。&lt;br /&gt;
;「ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない」&lt;br /&gt;
*'''どんな乗り物も並ばずタダで乗れる遊園地を作ってもらう'''（トランクス）&lt;br /&gt;
:ブロリーとの闘いによってうやむやになる。&lt;br /&gt;
*'''お菓子の国を作ってもらう'''（悟天）&lt;br /&gt;
:ブロリーとの闘いによってうやむやになる。&lt;br /&gt;
*'''ブロリーをやっつける'''（悟天）&lt;br /&gt;
:悟天が合言葉を知らなかったため頼めなかった。ただし、ブロリーは明らかにシェンロンの力を超えているため、頼めたとしても叶わなかったと思われる。&lt;br /&gt;
;「ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ」&lt;br /&gt;
*'''あの世の混乱を元に戻す'''（孫悟飯）&lt;br /&gt;
:死人の運命は閻魔大王が握っており、シェンロンの力を大きく超えた問題であったため、叶わなかった。ちなみにこの後、シェンロンはエンディングまでずっとほったらかしになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドクタースランプでの登場時&lt;br /&gt;
*'''美人秘書を大勢雇う'''（則巻 千兵衛）&lt;br /&gt;
*'''巨大なスイカが食べたい'''（則巻 みどり）&lt;br /&gt;
*'''バストのサイズアップ'''（則巻 アラレ）&lt;br /&gt;
*'''アラレを大人しくする'''（ガラ、パゴス）&lt;br /&gt;
*'''身長を伸ばす'''（空豆 ピースケ）&lt;br /&gt;
*'''ニコチャン星へ帰る'''（ニコチャン大王、ニコチャン家来）&lt;br /&gt;
*'''素敵な彼氏が欲しい'''（アキコ）&lt;br /&gt;
*'''空豆 クリキントンによってモヒカン頭にされた頭を元に戻す'''（ブルー将軍）&lt;br /&gt;
*'''世界征服'''（レッドリボン軍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ「ドラゴンボールGT」で追加された設定==&lt;br /&gt;
===ダーク神龍===&lt;br /&gt;
「ダーク〜」とは初期設定で呼ばれていた名であり、劇中には登場していない。アニメ『[[ドラゴンボールGT]]』にて、地球にはもう一つドラゴンボールが存在していた。それが'''究極のドラゴンボール'''である。これも初期設定では「ダークドラゴンボール」という名だった。地球の神様がピッコロ大魔王と分裂する前に作ったと言われている。その事を知っているのは、ピラフ、シュウ、マイ、ピッコロの4人のみ。ピッコロは神との分離後忘れており、融合後に改めて知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天界にある神様の神殿の部屋の一つにて、全てそろえた状態で置いてあった。かなえられる願いの上限は死者の2度以上の蘇生など従来のドラゴンボールより遥かに高く強力な力を持つ。ただし、作品内で叶えられた願いは通常の神龍でも叶えられるものばかりだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
願いをかなえたボールも地球には留まらず、宇宙の広範囲にわたって飛び散る。使用後も石になる期間は無い。一方で、使用後の副作用として、1年以内に究極のドラゴンボールを全て集め、元の場所に戻さないと、使用した星が破壊されてしまう。最終的には神と融合していたピッコロが自ら爆発する地球と運命を共にしたことにより消滅したものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
究極のドラゴンボールの大きさは従来のドラゴンボールと同じだが、中の星が黒いのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===隠された秘密===&lt;br /&gt;
また、アニメ『ドラゴンボールGT』において、ドラゴンボールには恐ろしい秘密があった。一つの願い事を叶える度に、プラス[[エネルギー]]が少し減り、その代償として負の感情であるマイナスエネルギーが少し増える。それは本来、一つの願い事を叶えてから、負の感情が完全になくなるまで、最低でも1[[世紀]]&amp;lt;ref&amp;gt;100年&amp;lt;/ref&amp;gt;はかかると言われている。それでも昔ならば世界の何処に散らばっているか検討も付かないドラゴンボールを7つ集めるどころか1つ見つけるだけでも100年以上掛る事もあったため、問題は無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、文明の発達からブルマら科学者による通称「ドラゴンレーダー」の開発によりドラゴンボールの収集がはるかに容易になってしまった。孫悟空達が半世紀近くの間に非常にたくさんの願い事を叶え、更に一度に叶えられる願いも増やしてしまったために、浄化を待たずにマイナスエネルギーがどんどん溜まってしまった。その結果、ドラゴンボールがそれに耐えられなくなり、ボールの表面にひびが入った。その状態で全て揃え、呪文を唱えると、神龍とは全く姿が違う邪悪なる神龍が現れ、その直後に七つの邪悪龍に別れて、世界各地の環境を汚染する。これはドラゴンボールが本来起こりえない現象を起こす＝大自然の法則をゆがめる存在でもあるという特性を反映している。そのため邪悪龍達の多くも何らかの自然現象を操る力を持つ。老界王神やポポによると遥か昔、太古のドラゴンボールから生じた邪悪龍により宇宙の大半が破壊尽くされたという。以来、ドラゴンボールは正直で真面目なナメック星人の間でのみ使われ続けていた。そのため、邪悪龍が倒された後、神龍は「これ以上人間にドラゴンボールを使わせるわけにはいかない」と、事件に巻き込まれた人々を生き返らせる願いを最後にドラゴンボールを封印した。しかし、トランクスの解釈ではこれは神龍による人間がドラゴンボールに頼らずにやっていけるかのテストであり、100年後の世界では四星球の存在が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ『ドラゴンボールGT』で追加された願い===&lt;br /&gt;
*第15回出現（赤いシェンロン）&lt;br /&gt;
:23:'''孫悟空を子供の姿にさせる。'''（ピラフ）&lt;br /&gt;
*第16回出現（赤いシェンロン）&lt;br /&gt;
:24:'''ツフル星を蘇らせて、地球に近づける。'''（ベジータベビー）&lt;br /&gt;
*第17回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:25:'''究極のドラゴンボールの副作用にて、破壊された地球を蘇らせる。'''（ムーリ）&lt;br /&gt;
*第18回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:26:'''あの世とこの世がメチャクチャになった事件で、死んでいった人達を生き返らせる。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
:この願いでは2度目（ポルンガも含めれば4度目）の復活となるクリリンやロボットであるギルも特例として復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
*作者の鳥山明は、ドラゴンボールが7つの理由は『[[南総里見八犬伝]]』が8つの球なので、同じだと悔しいから[[ラッキーセブン]]からとって7つにしたと答えている&amp;lt;ref&amp;gt;週刊少年ジャンプ特別編集『DRAGON BALL 冒険SPECIAL』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールのテーマソングとして'''「ドラゴンボール伝説」'''（作詞: 泉鬼角、作曲: [[いけたけし]]、編曲: 京田誠一、歌: [[高橋洋樹]]）がある。『ドラゴンボール』アニメ本編では、先述のアニメオリジナル設定を亀仙人が語った回を含め30、33、35話などで使用され、劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』ではエンディングテーマとして使用された。&lt;br /&gt;
*放送初期のスポンサーだった[[丸美屋食品工業|丸美屋]]の商品「ドラゴンボール[[ふりかけ]]」には、ドラゴンボールを模した[[スーパーボール]]が、おまけとして付いていた。現在ではドラゴンボールを模した[[オブジェ]]などが商品化されている。&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄2010&lt;br /&gt;
及びタッグマッチ&lt;br /&gt;
及び20周年で&lt;br /&gt;
パロディがある&lt;br /&gt;
すべて集めると&lt;br /&gt;
目的地到着プラス賞金&lt;br /&gt;
10倍プラス3お願いもらえる&lt;br /&gt;
BGMの集めろ八の玉&lt;br /&gt;
は摩訶不思議アドベンチャー&lt;br /&gt;
のパロディになっている&lt;br /&gt;
いけたけしが手掛けている&lt;br /&gt;
リメイク版ドラクエ3&lt;br /&gt;
及びドラクエ4及び&lt;br /&gt;
ドラクエ7及び&lt;br /&gt;
でパロディがある&lt;br /&gt;
隠しボスを規定ターン以内に倒すと&lt;br /&gt;
願い叶えてくれる&lt;br /&gt;
銀魂でパロディがあった&lt;br /&gt;
孫悟空&lt;br /&gt;
クリリン&lt;br /&gt;
セルも登場した&lt;br /&gt;
このシーンは&lt;br /&gt;
2014年2月7日のJeanvanでも&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[神龍 (ドラゴンボール)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の道具]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.155.159</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=248167</id>
		<title>ブロリー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=248167"/>
				<updated>2014-08-26T13:28:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.155.159: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ブロリー'''は、[[鳥山明]]の漫画『[[ドラゴンボール]]』の劇場版に登場する劇場版オリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]』『[[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]』『[[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]』の計3作にいずれもメインで登場する人気キャラクターとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==設定==&lt;br /&gt;
===『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』での登場===&lt;br /&gt;
サイヤ人に伝わる「伝説の超サイヤ人」。ピッコロと悟空の同時攻撃を腕組しながら平然と避けるなど、その体型からは想像もつかないスピードを誇る。また、完全体セルの上半身を吹き飛ばした悟空の[[かめはめ波]]を至近距離で受けても、ダメージはおろか埃一つ付かず平然としているあたりから防御力にも優れており、伝説の超サイヤ人に変身した際は、ベジータが戦意をなくしている。悟空達とは違い変身における体への負担が一切なく、劇中では自ら「気が高まる…溢れる」と語っている。脚本家の小山と企画の森下に「最強」「ブロリーもだが、悟空達は常に『絶対勝てない相手』と戦っている為、敵が怠慢になってスキを作った時に倒すしかない」と評され、アニメコミックスに、暴走するパワーには限りがなく、破壊と殺戮にのみ喜びを感じると記されている。&lt;br /&gt;
:特定の必殺技は持っていないが、残忍な性格から繰り出される攻撃の一つ一つが強力なパワーを誇り、戦うことが好きな悟空ですら「少しは手加減しろ!」と辟易する程。また、超サイヤ人化や気功波も既存のキャラとは違い独特で気を溜めるとき、周りの空間が緑色のエフェクトに包まれ、そのエフェクトがまるで吸収されるかのようにブロリーの元に球状に集まるというもの。&lt;br /&gt;
:悟空と同じ日に生まれ、隣り合った保育器で育てられていたが、悟空の泣き声に泣かされていた事で悟空に対して異常に強い憎しみを持っている。生まれた直後から戦闘力1万を誇っていた。その強大な戦闘力に、将来的に自分や息子・ベジータの地位を脅かすのでは、と危険を感じたベジータ王によって謀殺されそうになり父親のパラガスもろとも瀕死の重傷を負わされるが、フリーザによる惑星ベジータ破壊の爆発の際にブロリーの潜在能力が覚醒し、惑星ベジータの消滅から密かに逃げ延びた。生後間も無くだったためか、フリーザ一味などには存在を知られていなかったようである。&lt;br /&gt;
:その後成長と共に凶暴化し破壊を楽しむようになる。幼少期には超サイヤ人になる程まで成長し、その後も成長し続け父親のパラガスでも制御できないほどの力を身につけていった為、自身の力を制御するリミッターを身に着けさせられた。数年後ベジータへの復讐を計画したパラガスが、ブロリーを操り南の銀河を破壊させ、それを餌に伝説の超サイヤ人討伐のためと称してベジータを新惑星ベジータに連れてくる。しかしカカロット（悟空）の出現により過去を思い出し突如暴走し、リミッターを破壊してついには伝説の超サイヤ人に変身し悟空達と激闘を繰り広げる。その圧倒的なパワーで悟空達を圧倒するが、孫悟飯、ピッコロ、トランクス、べジータの力を集めた悟空の一撃によって倒される。&lt;br /&gt;
:普段は影のある目をした無表情な好青年。体格は筋肉質であり、悟空より頭一つ分以上大きく、しなやかな長い手足をしている。怒りにより目覚めた悟空達とは異なり、ブロリーは悲しみによって超サイヤ人に目覚めた&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版DVD-BOX付属冊子の制作秘話&amp;lt;/ref&amp;gt;。超化も一般のサイヤ人の金髪に変身する超サイヤ人と違い、ブロリーの場合は髪が青くなる。もう一段階上の、伝説の超サイヤ人と呼ばれる形態になる事で、さらに強力な筋骨隆々の大男へと変貌し、パワーアップする。「ドラゴンボール レイジングブラスト」、データカードダス「ドラゴンボール改 ドラゴンバトラーズ」では超サイヤ人３に変身している。&lt;br /&gt;
:クウラやガーリックJr.同様、メインの敵として後の劇場作品でも再登場と、クローン体であるバイオブロリーとしての登場する劇場版キャラクターでもある。&lt;br /&gt;
:“もう一人の孫悟空”ともいうべき位置づけも加味されており、パワーを抑制する頭部の金の輪は、『西遊記』の斉天大聖孫悟空が三蔵法師に付けられた金の輪のオマージュ。&lt;br /&gt;
:名の由来は'''[[ブロッコリー]]'''&lt;br /&gt;
===『危険なふたり!超戦士はねむれない』での登場===&lt;br /&gt;
:7年前に孫悟空たちの手によって倒された「伝説の超サイヤ人」。新惑星ベジータと運命を共にしたかと思われていたが、崩壊寸前に宇宙ポッドに乗り込み地球へ向けて脱出していた。しかし、漂着地点が極寒地帯であったため氷付けとなり、氷河の下に7年間封印され眠り続ける。しかしビーデル達がやってきた際に悟天の嘘泣きに共鳴し復活、さらに増した憎しみで孫悟天たちに襲い掛かる。本作品では殆ど正気を無くした復讐鬼と化しており、台詞もわずかに「カカロット」「無駄な事を、今楽にしてやる……」のみである。また、前々作『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』で登場したとき、超サイヤ人時は青みがかっていた髪の毛は、通常の超サイヤ人同様金髪である。これは前々作で着けていた制御装置がないためであると考えられる。&lt;br /&gt;
:瀕死状態から甦る度に強さが増すサイヤ人の特性により、体がより大きくなり新惑星ベジータ戦以上のパワーアップを果たしており、悟天たちの救援に駆けつけた孫悟飯と一騎打ちを繰り広げ、前々作同様に圧倒的実力で窮地に追い込む。最終的にはトランクスの援護で気をそらされ、か悟飯らのかめはめ波により太陽まで吹き飛ばされ、ブロリーは完全に消滅した。&lt;br /&gt;
===バイオブロリー（『超戦士撃破!!勝つのはオレだ』での登場）===&lt;br /&gt;
:再び登場した『伝説の超サイヤ人』。前作で残された宇宙ポッドの、少量の血液からバイオテクノロジーの力によって誕生した、前々作や前作のブロリーのクローンであり、前作倒された本物のブロリーとは全く別個の存在であるが、悟空に対する憎しみの記憶までもが受け継がれていた。元々、ブロリーのほんの少量の血液が原料である。悟天、トランクス、クリリン、人造人間18号の4人を相当苦しめた。培養カプセルに入っている状態では本物そっくりのまともな姿であったが、培養液の排出作業が途中のままカプセルを自ら破壊して脱出したために、空気に触れて変質した培養液を浴びて体が崩れ、後頭部にやや残った、超サイヤ人時の金髪以外は面影がなく、眼球の角膜内や気功波使用時に発光する胸部の臓器が剥き出しの姿となった。強力なパワーを備えている他、目や口からも破壊光線を放つようになった。また再生能力も有しており、クリリンに気円斬で首を切られても復元している。もはや発語能力もなく、唸り声と共に悟天たちに襲い掛かる。トランクスの機転で培養液を浴びて溶解するが、それでも執念深さからか幾度か実体を再構成し襲い掛かってくる。最期は培養液の弱点である海水に触れ硬化、孫悟天達のかめはめ波で倒されてしまう。&lt;br /&gt;
:なお、前作で倒された、本物のブロリーはあの世で暴れまわっていたため、悟空とパイクーハンが退治に向かう事になったと、本作のラストで語られている。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
武空列伝のオリジナルではサタンと仲良くなる。最後に悟空と御飯とベジータと対決する&lt;br /&gt;
スパキンネオではブウ編にも登場&lt;br /&gt;
氷原に行くと戦える&lt;br /&gt;
一度倒しても&lt;br /&gt;
氷原に行けば戦える&lt;br /&gt;
ユーチューブのブウ編動画&lt;br /&gt;
でストーリーが進む度に戦っていた&lt;br /&gt;
武闘伝2では隠し&lt;br /&gt;
キャラクターとして登場&lt;br /&gt;
ストーリーでは御飯&lt;br /&gt;
で特定の順番で進めると登場する&lt;br /&gt;
ヒーローではバビディに洗脳された状態で登場&lt;br /&gt;
2014年7月19日のジャンプに掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フィギュア====&lt;br /&gt;
2014年に発売。7月11日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==もしもブロリーが○○だったらシリーズ==&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]や[[YouTube]]で展開される一連のMAD作品。ここでは以下のような設定となる。通称「もしブロ」。&lt;br /&gt;
===登場人物===&lt;br /&gt;
;ブロリー&lt;br /&gt;
:シリーズの主人公。必殺技は「'''デデーン'''」（ブロリーがシャモ星を破壊した時のBGMから採用）。気に入らないヤツは誰であろうとデデーンするが、喰らった人間は大抵すぐ生き返る。&lt;br /&gt;
:発言は暴力的だが、名前紹介「ブロリーです」と返事「はい」は何故か丁寧な敬語で話す（しかもその時のみ髪が黒い）。&lt;br /&gt;
:女好きでもあり、可愛い女の子を見かけると「かわいい」と発言したり、女の子のエロイ仕草を見ると何故か気が高まって溢れる。&lt;br /&gt;
;ベジータ&lt;br /&gt;
:当シリーズの相方的存在。でしゃばる度にブロリーの攻撃に遭う（但しデデーンではない）。&lt;br /&gt;
:スタッフロールの名前も、しばしば「王子」「辺寺板」「ベヅーク」「ヴェズィータ」などと表現される。&lt;br /&gt;
;孫悟空&lt;br /&gt;
:「地球に送り込まれていたら」シリーズではほとんど登場しない。&lt;br /&gt;
===詳細===&lt;br /&gt;
各自ニコニコ動画やYouTubeで検索してご視聴下さい。初版執筆者はそこまで面倒見切れません。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ザック&lt;br /&gt;
DOAの登場人物&lt;br /&gt;
声優が同じ&lt;br /&gt;
夜神月&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
夜神月が世界遺産ナレーション担当しているため&lt;br /&gt;
ロックマンエグゼ。YouTubeでコラボしている&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふろり}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボールの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;/div&gt;</summary>
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