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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-18T23:26:14Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>ピカチュウ</title>
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				<updated>2014-08-28T04:24:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|通常のピカチュウ|アニメポケットモンスターシリーズの主人公サトシの持っているピカチュウ|ピカチュウ (サトシのポケモン)}} &lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ピカチュウ&lt;br /&gt;
|順番=25&lt;br /&gt;
|ジョウト順=22&lt;br /&gt;
|ホウエン順=156&lt;br /&gt;
|シンオウ順=104&lt;br /&gt;
|英語名=Pikachu&lt;br /&gt;
|進化前=[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
|進化後=[[ライチュウ]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=ねずみポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=でんき&lt;br /&gt;
|高さ=0.4&lt;br /&gt;
|重さ=6.0&lt;br /&gt;
|特性=せいでんき&lt;br /&gt;
|かくれ特性=ひらいしん&lt;br /&gt;
|ソートキー=ひかちゆう&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ピカチュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]（架空の生物）のうちの一種。ポケモンを象徴する存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
「ねずみポケモン」の分類の通り[[ネズミ目|齧歯類]]を[[モチーフ]]としたポケモン。ピカチュウのモデルのネズミには諸説あり、[[ゴールデンハムスター]]の一種で淡い金色の毛と黒い耳を持つ通称キンクマと呼ばれる種類など。ピカチュウのデザイナーである[[にしだあつこ|西田敦子（にしだあつこ）]]によると「ハムスターのイメージ」と発言されていた事があるが、ポケモンの性質上モデルを一種の生物に特定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケモン図鑑]]に記録されている標準的な[[体長]]は0.4m、[[体重]]は6.0kgである。肌は[[黄色]]・背に[[茶色]]の縞模様があり、耳の先端が黒い。また、尻尾は稲妻のようなギザギザの形をしており、付け根は茶色くなっている。メスは尻尾の先端が二股に分かれている。ただし外見上の性差は『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』で初めて表現されたので、それ以前の作品では見られない。頬には赤斑点に見える「でんきぶくろ」と呼ばれる、電気を生成するための器官が備わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦う時は体当たりをしたり、尻尾を叩きつけたりする他、この「でんきぶくろ」で作られた電気を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。尻尾を掴まれることを嫌い、無闇に引っ張る者には噛み付くこともあるという。硬い木の実でも、電撃で焼いて柔らかくしてから食べるという知恵も持っている。また、電気ねずみと呼ばれると機嫌を損ねることも。また、何匹か集団でいるとそこに猛烈な電気がたまり、稲妻が落ちることもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターの代表とされるピカチュウだが、社内において実施された人気投票では、それほど上位に食い込むことはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とみざわ明仁「ゲームフリーク」（メディアファクトリー ISBN 4-8401-0118-3）111ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
[[田尻智]]の海外でのインタビューによれば、ピカチュウの名前の由来は光が弾ける時の「ピカ」と、ネズミの鳴き声の「チュウ」の組み合わせである&amp;lt;ref&amp;gt;http://pokedream.com/pokemon/infocenter/tajiri2.php&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英仏独で&amp;quot;Pikachu&amp;quot;&amp;lt;ref&amp;gt;pikaとは英語で[[ナキウサギ]]を表し、chuも機関車などで使われる擬音「choo」に通じる。偶然ながら、日本語でも英語でも「電気っぽい小動物」のイメージを持つ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大韓民国|韓国]]で「{{lang|ko|피카츄}}」（''Pikachyu''）、[[中国語]][[簡体字]]で「{{lang|zh|皮卡丘}}」（[[普通語]]/[[ピン音]]：{{unicode|Píkaqiū}}）、[[繁体字]]で「{{lang|zh|比卡超}}」（[[広東語]]/改[[Yale式]]：Bei{{sup|2}}ka{{sup|1}}chiu{{sup|1}}）、[[アラビア語]]では「بيكاتشو」（''bi:ka:t'shu:''）と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
=== RPG本編でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
[[ピチュー]]が十分になついた状態でレベルアップすると進化するほか、[[カントー地方]]のトキワの森などで野生の個体が手に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスターのアイテム一覧|アイテム]]「かみなりのいし」を使用することで[[ライチュウ]]に進化する。比較的「こうげき」「すばやさ」が高い反面、「ぼうぎょ」「とくぼう」といった防御面の能力は低い。「とくこう」は「こうげき」に比べれば平均的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』からはアイテム「でんきだま」を持たせることで「とくこう」が2倍に上昇し、攻撃面に限っては進化後のライチュウをも超えることが出来る。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|エメラルド]]』以降の作品ではこの「でんきだま」をピカチュウに持たせて育て屋に預けると、ピカチュウ系統のみが覚えられる技「ボルテッカー」を覚えたピチューのタマゴが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ピカチュウ』から『エメラルド』および外伝の『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』まで、レベルアップで覚える技は不変だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤・緑・青&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』では出現率こそ低いものの、序盤で登場する数少ないでんきタイプのポケモンである。&lt;br /&gt;
; ピカチュウ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』バージョンでは最初にもらうポケモンとなっている。ただし、野生のポケモンとしては出現しなくなって、このバージョンで入手できるのは1匹だけである。&lt;br /&gt;
: このピカチュウは鳴き声に[[大谷育江]]の声が使用されているほか、[[モンスターボール]]に入らない・「かみなりのいし」による進化を拒むなど、[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]の主人公である[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の特徴が再現されている。&lt;br /&gt;
: また、レベルアップで覚える技も変更されて自力で「10まんボルト」を覚えるようになった他、「かみなり」を覚えるレベルも引き下げられた。これによってピカチュウ以前のバージョンからピカチュウとして使いやすくなった。&lt;br /&gt;
: さらにこのピカチュウはピカチュウだけに効果があるアイテム「でんきだま」を持っており、『金・銀』等のソフトで確認することができる。なみのりを覚えたピカチュウ（最初にもらったものでなくてもよい）がいれば[[ミニゲーム]]に挑戦できる。&lt;br /&gt;
; ルビー・サファイア・エメラルド&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』ではサファリゾーンで入手する事が出来る。捕獲したピカチュウは稀に「でんきだま」を持っていることがある。&lt;br /&gt;
; ダイヤモンド・パール・プラチナ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール・プラチナ]]』では212番道路にあるポケモン屋敷の裏庭に出現する。&lt;br /&gt;
: 同作からはレベルアップで覚える技がいくつか増え、「でんきだま」で「こうげき」も上昇するようになった。&lt;br /&gt;
: また、ゲーム中ではピカチュウの[[コスプレ]]をした「ポケモンごっこ」というトレーナーが登場する。&lt;br /&gt;
; ハートゴールド・ソウルシルバー&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』では『金・銀・クリスタル』で簡略されていたトキワの森が復活したことで、『赤・緑・青』と同様に出現率は低いが出現するようになっている他、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション|Wi-Fiコネクション]]や一部店舗において限定配信されているポケウォーカー用のお出かけコース・「きいろのもり」及び[[ポケモンセンター]]で期間限定配信の「おかいもの」にも登場する。&lt;br /&gt;
: 「きいろのもり」で出てくるポケモンはピカチュウのみだが、通常のプレイでは覚えられない・覚えるのが困難な技を覚えたピカチュウと出会うこともできる。「おかいもの」はピカチュウ以外にも、全国のポケモンセンターにゆかりのあるポケモン等が登場する。&lt;br /&gt;
: また、前作『赤・緑・青』主人公であるレッドが先発として使用。Lvは88と所持ポケモンの中で最も高く、更に「でんきだま」を所持している強敵。また、このピカチュウはアニメ版におけるサトシのピカチュウと同じ技構成になっている。&lt;br /&gt;
; ブラック・ホワイト&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト|ブラック・ホワイト]]』では、道路通し番号のリセットなどが行われるなど、設定自体がこれまでの作品と大きく異なる作品でもあるため、2010年現在、本編作品では唯一ストーリー中に野生の個体が一切登場しない作品となっている。ただし、街のオブジェやサブアイテムのスキンなどでその姿を見ることは可能である。また、エンディングを迎えた後に『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』で捕獲した個体が転送可能となる&amp;lt;ref&amp;gt;但し所持アイテムは転送前のソフトに戻される為、旧作バージョンからの「でんきだま」によるステータスアップは望めない状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: また、「ポケモンドリームワールド」の紹介記事では、開発中の画面に登場しているものの、2011年現在は同サイト内でピカチュウが出現することはなく、隠れ特性も不明となっている。&lt;br /&gt;
====XY====&lt;br /&gt;
序盤のハクダイの森に登場する&lt;br /&gt;
声がCPUでなく&lt;br /&gt;
大谷育江になっている&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月24日のファミ通&lt;br /&gt;
でも紹介された&lt;br /&gt;
2014年6月からイオンで配布された。サッカーにちなんだ技編成になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝作品でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]』ではリーグ戦の最終戦に出場させてクリアすることで、「なみのり」を覚えさせる事が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では主人公のパートナー・ミレイの祖父ローガンのパートナーとして登場、バトルシーンを見ることが出来る。シャドー戦闘員のコワップと孤軍奮闘するも、相手のダーク・ポケモンである[[カポエラー]]に負けてしまう。また、予約特典の拡張ディスクを所持していて特定の条件を満たすと、「でんきだま」を持ったLv10のピカチュウを入手することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』シリーズでは[[主人公]]およびパートナー候補のポケモンの一種として登場する。攻撃わざの少なさをサポートわざの豊富さで補っている。しかし、レベル1の時の能力がHPを除いて全て1、レベル100になってもHP以外のステータスは[[ピチュー]]を下回っておりステータス面を見れば人気ポケモンとは思えない冷遇ぶりでもある。しかし2マス先の敵を攻撃できる「でんこうせっか」、部屋全体の仲間を倍速にする「こうそくいどう」、『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時の探検隊・闇の探検隊]]』では部屋全体の敵を攻撃できる「ほうでん」など、当ゲームにおいて非常に役に立つ技を覚えたり、弱点も少なくレベルアップによる能力の伸びも良いことから、『時の探検隊・闇の探検隊』の主人公・パートナーポケモンのなかではトップクラスの強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ピカチュウげんきでちゅう]]』や『[[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜]]』、『[[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜]]』といった派生作品において主役を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]などと共にシリーズ全作で初期キャラクターとして登場。声優はサトシのピカチュウと同じく[[大谷育江]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャラ対戦の時はカラー変更せずに[[帽子]]や[[バンダナ]]などを装着する。ただし、色が若干変化する場合がある。小柄な体や身軽さを活かした戦闘を得意とするスピードキャラで、発動は遅めのものが多いが高威力の電撃攻撃も併せ持ちバランスが比較的良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは地面を張っていく電撃を放つ「でんげき」、途中で一度進路変更が可能な移動ワザ「でんこうせっか」、ピカチュウに目掛けて上空から落雷を落とす「かみなり」、更に『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降ではその場でエネルギーを溜めることで威力と移動距離を伸ばせる突進攻撃「ロケットずつき」が追加された（本編では[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]のみ覚えることができる)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』で追加されたアイテム「スマッシュボール」を入手すると使える固有の奥義「最後の切りふだ」は、原作におけるピカチュウ系統固有の電気タイプ最強のワザ「ボルテッカー」。一定時間巨大な雷球となり地形をも貫通し縦横無尽に飛び回って体当たりを仕掛け、攻撃ボタンを押すことで放電し周囲広範囲を攻撃することもできるが、独特の動きをするため操作に難がある。そのエフェクトは、ポケットモンスターシリーズやアニメ版などのものよりも、ポケットモンスターシリーズの開発元である[[ゲームフリーク]]が開発を担当した[[アクションゲーム]]、「[[パルスマン]]」でのそれに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『X』のアドベンチャーモード『亜空の使者』ではパワードスーツが無い状態の[[サムス・アラン|サムス]]（ゼロスーツサムス）が潜入した研究施設において捕まった状態で登場し、発電機とされていた。そこでサムスに発電機を破壊してもらったおかげで助かり、お礼に彼女のパワードスーツの探索の手伝いとサポートをするため、以降はサムスとともに行動する。&lt;br /&gt;
WIIU3DSではカスタマイズすると下必殺技が事故発電と高い雷になる。&lt;br /&gt;
この事は2014年8月28日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
アニメではサトシのピカチュウ以外の別個体のピカチュウが出ることは少ない。しかしながら、ゲストとして登場した時には重要な役割を果たしていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各トレーナーのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|サトシのピカチュウ]]&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]では主人公[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の1番のパートナーだけあって、第1話から全ての話に出演している。[[声優]]は[[大谷育江]]。&lt;br /&gt;
; レオン（ヒロシのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: サトシのライバルの一人、[[アニメ版ポケットモンスターの登場人物#ヒロシ|ヒロシ]]も「レオン」というニックネームのピカチュウを持っている。前髪がハネているのが特徴。声優は[[こおろぎさとみ]]。後に「レオン」もサトシのピカチュウと同様特別扱いになってきている。こおろぎは[[トゲピー]]の声も担当していた為、彼女がレオン役であることが初めてクレジットされたのはレオン以外のピカチュウが登場しなかった「ポケモン捜査網 オーキド博士を捜せ!」が最初だった。&lt;br /&gt;
; マイケル（ビンセントのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印]]68話『なみのりピカチュウのでんせつ』では、[[サーフィン|サーファー]]のビンセント（声 - [[中田和宏]]）のポケモンとして、「マイケル」と言うニックネームの、目の青い老齢のピカチュウが登場した。「マイケル」は20年前にビンセントによって海を漂流していたところを助けられた。20年に一度やってくる「ビッグチューズデー」と呼ばれる大波が来るのを予知する能力を持っており、これによりビンセントは「ビッグチューズデー」に乗ることが出来た。声優は[[坂本千夏]]。&lt;br /&gt;
; シュガー（アマノのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]]24話『対決! サトシ対ピカチュウ!?』にてアマノ（声 - [[寺内よりえ]]）のポケモンとして登場。ケーキ作りの為に強力な電撃を必要としていた事から一人修行の旅に出ていた。現在はライチュウとなって再び一緒に暮らしている。尻尾を使って頭をかくのが特徴。&lt;br /&gt;
; デンジのピカチュウ&lt;br /&gt;
: DPにてジムリーダー・[[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)#デンジ|デンジ]]の幼少期からの手持ちポケモンとして登場。現在はライチュウに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野生のピカチュウ ===&lt;br /&gt;
無印38話『ピカチュウのもり』では野生のピカチュウの群れに遭遇した。ピカチュウの群れは初めはサトシのピカチュウを敬遠していたが、サトシのピカチュウが群れの一匹である小柄なピカチュウを助けたことから、ピカチュウとサトシ達が森を抜ける際にエールを送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のアニメのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
* 無印2話『たいけつ! ポケモンセンター!』では、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]によってポケモンセンターが停電になった時、数匹のピカチュウが非常時の電力源として放電をするシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印15話『サントアンヌごうのたたかい!』では、サントアンヌ号の中でロケット団とのバトル中に、サトシのピカチュウを含めた数匹のピカチュウが連携して攻撃するシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印243話『ポケモンまほうでだいへんしん!?』では、魔法使いのリリー（声 - [[釘宮理恵]]）の魔法が失敗したことで、サトシがピカチュウに変身してしまうシーンがある。&lt;br /&gt;
* DP56話『ミカルゲの要石!』では、大昔に暴れていた[[ミカルゲ]]を封印し、村を救ったとされている「伝説の勇者」の手持ちポケモンとしてピカチュウが挙げられている。&lt;br /&gt;
2014年の映画ではウッシが持っていた。このシーンは2014年7月12日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ放送の影響 ===&lt;br /&gt;
アニメが放送された際、主人公のサトシが最初にもらって、物語の中心的存在となったことをきっかけに、小中学生を中心に絶大な人気を得た&amp;lt;ref&amp;gt;別冊太陽 ヒーロー、ヒロインの昭和史（平凡社、2000年）ISBN 4-582-94335-7 175ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。のちにピカチュウを扱ったキャラクター商品が多数発売されるなど、ポケモンを象徴する存在となり、やがては[[任天堂]]や、さらには日本のゲームというもの全体を象徴するシンボルのように扱われるようになり、社会現象を巻き起こすこととなった。その厚遇ぶりは、[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]シリーズの名称が「'''ピカチュウ・ザ・ムービー'''」とされていることからも伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万国共通で発音が「ピカチュウ」であり、またアニメ版の[[声優]]も日本側の要請で[[大谷育江]]のものがそのまま使用されている。このためアフレコ時には大谷のピカチュウのみ別録りとなっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[犬山犬子のポケモンアワー]]にて説明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。大谷が一時休業した際も、大谷が声優を担当していた[[マネネ]]には代役が立てられた中、ピカチュウの声は過去の音声の[[サンプリング]]で対応された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のデザイン（原作及び初期のアニメ版）のものと現在のものでは顔つきや体つきが多少異なり、当初はもっと肉付きがよく、二 - 三頭身だった。しかしアニメの放送が続くにつれ次第に細身になり三 - 四頭身になっていった。このようなデザインが一般に定着したこともあり、その後ゲームの方でもアニメ版のデザインが取り入れられるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム|ポケモンカード]]ではピカチュウのカードは種類が多く、一番はじめに『[[月刊コロコロコミック]]』の付録としてプロモカードが[[プリン (ポケモン)|プリン]]と一緒に配布された。&lt;br /&gt;
2014年のゴールデンウィークにサッカーの試合でピッチのピカチュウが配布された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾、第2弾「ジャングル」と連続で登場した数少ないカード。「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」など、後の新バリエーション（「わるい」シリーズやPCGのδ種など）の先駆け的なものがある。なお、「なみのりピカチュウ」はみず属性デッキにエネルギーの色を増やすことなく入れることができるでんきポケモンとして、「そらをとぶピカチュウ」は通常は弱点となっているかくとう属性に抵抗力を持つでんきポケモンとして重宝された。但しこれらはライチュウにはしんかできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾のピカチュウのHPは40。攻撃技はかじる（攻撃力10）、でんげき（攻撃力30、コイントスをして裏が出たら自分に10のダメージ）である。DPt2-B「時の果ての絆」でイラストを変更した上で再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、'''公式大会で使える'''カードは次の通り。()内はプロモカードのコレクションナンバー（通し番号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲームDP&lt;br /&gt;
** DP2「湖の秘密」&amp;amp;構築ハーフデッキ「攻めのラムパルド」 DPBP#026&lt;br /&gt;
*** 湖〜収録版と攻めの〜収録版でイラストが異なる。テキストはピチューから進化すれば使えるポケパワー「エレリサイクル」（トラッシュから雷エネルギー1枚を取り出し自分に付ける）と攻撃ワザのコインを投げて表なら追加ダメージの「ピカピカ」。湖〜収録版は2007年7月実施分の「とりかえっこDP」の引換プロモカード（048/DP-P）、攻めの〜収録版は『バトルロードサマー 2007』の公式大会参加者へのプレゼント（057/DP-P）にもなった。&lt;br /&gt;
** 『バトルロードスプリング 2007』公式トーナメント予選参加賞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード（025/DP-P）。自分の番の終わりにダメージカウンターを1個取り除く[[きのみ (ポケットモンスター)|きのみ]]「オレンのみ」が特徴。&lt;br /&gt;
** エントリーパック'08 DX（08DX）&lt;br /&gt;
*** 「ボルテッカー」が使える。必要エネルギーは雷1個、無色2個と比較的軽く、ペナルティも「自分に10ダメージ」と控えめになっている。｢バトルロードスプリング★2008｣特設サイトのアンケートで応募すると抽選でもらえるプロモカード（095/DP-P）にもなった。また、同イベントの一部会場の中止に伴い、「ポケモンだいすきクラブカード」の期間限定入会記念プレゼントにもなった。&lt;br /&gt;
** ポケモンセンター10周年記念オリジナルカード＜第1弾＞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(098〜102/DP-P)。ポケモンセンター各店がバックになっており、各店で別のイラストのカードが配布された。ポケモンセンターらしい「おかいもの」というワザを覚えている。&lt;br /&gt;
** 拡張パック「破空の激闘」 024/092&lt;br /&gt;
*** 草の上で遊ぶかわいいピカチュウのイラストが特長。「ピチュー」から進化していたなら、次の相手の番、自分はワザのダメージや効果を受けない「スピードボルト」が便利。&lt;br /&gt;
** 映画公開記念　プレミアムシート2008&lt;br /&gt;
*** LV.Xのような豪華なキラカード。「なかまをよぶ」を覚えている。&lt;br /&gt;
** 「ポケモンカードゲーム　コレクションチャレンジ」配布カード&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(113/DP-P)。「ポケットモンスタープラチナ　クイズラリー」で配布される。ワザ「まひまひ」が特長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりピカチュウのカードのみを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=25 カードゲームAVG・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6 カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画でのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)|レッド]]のポケモンとして登場。ニックネームは「ピカ」。[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。また、同作の[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)|イエロー]]も所持している。ニックネームは「チュチュ」。[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の作品でも主人公のパートナーとして描かれる事が多い。[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|穴久保版の漫画]]や『[[電撃!ピカチュウ]]』などがこれにあたる。他の作品でも必ずと言っても良いほどの比率で登場し、中には『[[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー]]』のように主人公を務める作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画から生まれたピカチュウ ==&lt;br /&gt;
当初はカードゲームを中心とした企画だった「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」は、徐々に関連ゲームでも存在するようになった。「なみのりピカチュウ」はサーフボードに乗った姿、「そらをとぶピカチュウ」はいくつもの[[風船]]を使い空を飛ぶ姿で描かれており、企画当初の頃の『[[月刊コロコロコミック]]』での付属[[ステッカー]]では、白い翼をつけているモノも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はこれらの特別なピカチュウを受け取る手段は抽選配布に限定されていたが、後の『[[ポケモンスタジアム]]』では、一定条件をクリアするとピカチュウが「なみのり」を覚えることができ、『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』では進化前の[[ピチュー]]が「なみのり」を覚えた状態で生まれてくるタマゴをもらうことができる。『[[ポケモンバトルレボリューション]]』では、エンディング後にショップに追加される「ひみつのおくりもの」を『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』に送ることでなみのりピカチュウを入手できる。また、[[ポケモンセンター]]ヨコハマの移転時にも「なみのり」を覚えたピカチュウが配布されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ダイヤモンド・パール・プラチナ』発売後のイベントやキャンペーンでは、「プレゼント」や「あくび」を覚えたピカチュウがそれぞれ配布されていた。また、前述のとおり『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』に付属するポケウォーカーのお出かけコース「きいろのもり」でも、「なみのり」「そらをとぶ」をはじめとする通常では覚えないワザを覚えたピカチュウを入手することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派生作品においては、『[[ポケモンカードGB]]』では実際のカードと同じものがゲーム内のイベントで手に入る。『[[ポケモンスナップ]]』では条件をクリアすると「そらをとぶピカチュウ」を撮影することができるようになる。ポケモンカードゲームDPt2-B「時の果ての絆」では最高レアリティではあるが「なみのりピカチュウ」「そらをとぶピカチュウ」が再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・現実世界におけるピカチュウ ==&lt;br /&gt;
* アニメ版の製作会社の1つに[[ジェイアール東日本企画]]があるため、同社の親会社・[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のイベントや宣伝にピカチュウが登場することもしばしばある。&lt;br /&gt;
** 特に毎年夏には首都圏を中心に[[スタンプラリー#ポケモンスタンプラリー|ポケモンスタンプラリー]]が行われ、[[山手線]]にピカチュウをはじめとするポケモンのステッカーが貼られた[[電車]]が走ることもある。また、[[2008年]]以降の夏休み期間中に同社の[[東北・上越新幹線]]をはじめとする各[[新幹線]]を走行する[[新幹線車両#JR東日本系列|各車両]]&amp;lt;!--形式を全て挙げるとキリがない--&amp;gt;にも同様のラッピングが行なわれている。&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸]]が運航している[[ポケモンジェット]]の全てにピカチュウが描かれている。「ピカチュウジャンボ」と呼ばれる、機体全体がピカチュウカラーに塗られた派手な特別塗装機も登場した。&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]]ではポケモン映画公開に関するキャンペーンで、毎年夏に[[名鉄2000系電車|2000系電車]]やなどに、ピカチュウを含むポケモンのキャラクターが[[ラッピング車両|ラッピング]]されている。&lt;br /&gt;
** また、[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]でも[[名鉄6000系電車|6000系電車]]に「ランニングピカチュウ号」の愛称でラッピングがされたこともある。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft IME|Microsoft IME 2002]]で、変換モードを「話し言葉優先」にして「ぎれ」または「ぎぇ」という文字列を変換すると、「ピカチュウ」という変換候補が出てくる。これは盗用を発見するための一種の「[[透かし]]」であると考えられ、語源としてはポケモン関連の著作のある作家[[Gille Myotis]]の名前が有力。他にも任天堂内でのピカチュウのコードネームという説もある。これは[[Windows Vista]]以降や[[Microsoft Office 2003]]以降上では確認されていない。&lt;br /&gt;
* [[ウミウシ]]の一種である「[[ウデフリツノザヤウミウシ]]」（学名：Thecacera pacifica）が、黄色い体色と先端が黒い角で、ピカチュウを思わせる外見であることから「ピカチュウウミウシ」という通称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 1999年、[[タイム (雑誌)|タイム誌]]アジア版の「The Best People of 1999」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/magazine/99/1220/1999bw.people.html The Best People of 1999]&amp;lt;/ref&amp;gt;の第2位にピカチュウが選ばれた。1位は[[リッキー・マーティン]]。&lt;br /&gt;
* タイム誌の国際版でも表紙を飾る快挙を果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/covers/0,16641,19991122,00.html TIME Magazine Cover]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、その時に中心に据えられたのはピカチュウではなく[[ニョロゾ]]である。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]誌が発表した「2002年に（世界で）最も稼いだ架空のキャラクター」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/home/2003/09/25/cx_al_0926fictionalintro.html Top-Earning Fictional Characters]&amp;lt;/ref&amp;gt;の8位にピカチュウがランクインした。なお、背景となる物語・原作が存在する架空の人物・キャラクターのランキングで、[[バービー]]や[[ハローキティ]]等の商品用に作られたキャラクターは除外されている。2004年にも2003年と同様のランキング&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/lists/2004/10/20/cz_vq_lr_1020fictionalintro.html Top Characters Gross $25B]&amp;lt;/ref&amp;gt;が発表され、10位にランクイン。&lt;br /&gt;
* [[美輪明宏]]は地毛を黄色に染めている事に引っ掛け「前世はピカチュウ」と発言している。また、[[大沢悠里]]は自身がMCをつとめる[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]の名物企画「[[お色気大賞]]」で子供が登場する色艶話にピカチュウを登場させていた。以上の事からわかるように、高年齢の放送関係者の間でも知名度が高い。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[8月27日]]（[[8月28日]]とする資料もある）に、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カンザス州]]にある[[トピカ (カンザス州)|トピカ]]市で、ピカチュウのプロモーションイベントとして1日だけ市の名前が「トピカチュウ」(Topikachu)に変更されポケモンのおもちゃが配布されたり、パレードなどが行われた。このように、アメリカでもピカチュウの人気がすさまじいものであることが伺える。&lt;br /&gt;
* [[佐々木主浩]]が[[シアトルマリナーズ]]に入団した際、マリナーズの共同オーナーでもあった任天堂の[[山内溥]]は「大リーグのピカチュウになってほしい」とコメントしている。&lt;br /&gt;
2013年9月20日の読売新聞の山内元社長崩御の見出し&lt;br /&gt;
にもこの場面が乗っていた&lt;br /&gt;
マリナーズ帽子かぶっていた&lt;br /&gt;
* [[竹下佳江]]（2005 - 2006年[[全日本女子バレーボールチーム]]主将・[[JTマーヴェラス]]所属）は海外メディアのインタビューで「体型や素早い動きがピカチュウのようだ」と言われ、バレー界のピカチュウとして人気を博している。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[2月18日]]に放送された「[[『ぷっ』すま]]」の記憶力絵心クイズで[[草なぎ剛]]が書き下ろしたピカチュウの絵は、他の回答者が比較的まともな描写の中、一人だけ「切れ目の不気味な魔物」のような絵を描いたがため、出された瞬間にゲストの[[坂下千里子]]が恐怖のあまりに絶叫し、司会[[錦野旦]]を「バカにしているのか」と激怒させ、ナレーションには「子供たちの敵」「悪魔の化身」と酷評された。現在、この絵は彼の画伯としての代表作（迷作）としてしばしばバラエティ番組の名場面として取り上げられる。&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]には局としての[[テレビ局のマスコットキャラクター|マスコットキャラクター]]が長らく存在しなかったため、[[テレビ朝日]]における[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]と同様にピカチュウがその役目を果たしていた&amp;lt;ref&amp;gt;現在では『[[ピラメキーノ]]』発祥のキャラクター・ピラメキパンダ（7ちゃんパンダ）が局のキャラクターを務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2008年7月20日、神経回路網形成に関わる新規細胞外マトリックス蛋白質をコードする遺伝子であり[[動体視力]]の情報を脳へ効率よく伝えるために必要と見られる[[リガンド]]を、[[大阪バイオサイエンス研究所]]が[[ハツカネズミ|マウス]]で発見し、ピカチュウの動きが素早いことにちなんで「[[ピカチュリン]]（英語：Pikachurin)」と名付た&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite journal | author = Sato S, Omori Y, Katoh K, Kondo M, Kanagawa M, Miyata K, Funabiki K, Koyasu T, Kajimura N, Miyoshi T, Sawai H, Kobayashi K, Tani A, Toda T, Usukura J, Tano Y, Fujikado T, Furukawa Y | title = Pikachurin, a dystroglycan ligand, is essential for photoreceptor ribbon synapse formation | journal = Nature Neuroscience | year = 2008 | volume = Published online | issue = | pages = }} {{Doi|10.1038/nn.2160}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年からおはすたでワールドカップの応援している。2014年はコラボユニフォーム発売された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Pokémon}}&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に対決した。余談であるがありえへんでぬーベーはアルセウスと競演している&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
坂本乙女。金八の登場人物。2014年8月21日に対決した&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライトCMのスライム。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
電王。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
金田一一。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
信長のシェフ。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木奈々。2014年7月17日と31日と8月3日に対決した&lt;br /&gt;
月島きらり。きらレボの登場人物。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
デモリーナ。怪物の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木音。モーニング娘14のメンバー。2014年7月3日に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。同上。17日も対決した&lt;br /&gt;
* チョッパー。ワンピースの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
怪物太郎&lt;br /&gt;
死神。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDO64]] - 本体にピカチュウが描かれたNINTENDO64が存在する。&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウげんきでちゅう]]&lt;br /&gt;
* [[電撃!ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュリン]]&lt;br /&gt;
* [[にしだあつこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかちゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:最初に入手するポケモン]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネズミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بيكاتشو]]&lt;br /&gt;
[[ast:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[bs:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ca:Línia evolutiva de Pichu#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cs:Seznam pokémonů (21-40)#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cy:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[da:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[de:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[en:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[eo:Pikaĉuo]]&lt;br /&gt;
[[es:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[id:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[is:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[it:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ko:피카츄]]&lt;br /&gt;
[[la:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lv:Pikaču]]&lt;br /&gt;
[[ms:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[no:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ro:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ru:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sah:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sh:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[sk:Pikačú]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[th:พิกะจู]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[uk:Пікачу]]&lt;br /&gt;
[[vi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[zh:皮卡丘]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:電鼠]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:比卡超]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=248438</id>
		<title>ピカチュウ</title>
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				<updated>2014-08-28T04:22:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|通常のピカチュウ|アニメポケットモンスターシリーズの主人公サトシの持っているピカチュウ|ピカチュウ (サトシのポケモン)}} &lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ピカチュウ&lt;br /&gt;
|順番=25&lt;br /&gt;
|ジョウト順=22&lt;br /&gt;
|ホウエン順=156&lt;br /&gt;
|シンオウ順=104&lt;br /&gt;
|英語名=Pikachu&lt;br /&gt;
|進化前=[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
|進化後=[[ライチュウ]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=ねずみポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=でんき&lt;br /&gt;
|高さ=0.4&lt;br /&gt;
|重さ=6.0&lt;br /&gt;
|特性=せいでんき&lt;br /&gt;
|かくれ特性=ひらいしん&lt;br /&gt;
|ソートキー=ひかちゆう&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ピカチュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]（架空の生物）のうちの一種。ポケモンを象徴する存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
「ねずみポケモン」の分類の通り[[ネズミ目|齧歯類]]を[[モチーフ]]としたポケモン。ピカチュウのモデルのネズミには諸説あり、[[ゴールデンハムスター]]の一種で淡い金色の毛と黒い耳を持つ通称キンクマと呼ばれる種類など。ピカチュウのデザイナーである[[にしだあつこ|西田敦子（にしだあつこ）]]によると「ハムスターのイメージ」と発言されていた事があるが、ポケモンの性質上モデルを一種の生物に特定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケモン図鑑]]に記録されている標準的な[[体長]]は0.4m、[[体重]]は6.0kgである。肌は[[黄色]]・背に[[茶色]]の縞模様があり、耳の先端が黒い。また、尻尾は稲妻のようなギザギザの形をしており、付け根は茶色くなっている。メスは尻尾の先端が二股に分かれている。ただし外見上の性差は『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』で初めて表現されたので、それ以前の作品では見られない。頬には赤斑点に見える「でんきぶくろ」と呼ばれる、電気を生成するための器官が備わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦う時は体当たりをしたり、尻尾を叩きつけたりする他、この「でんきぶくろ」で作られた電気を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。尻尾を掴まれることを嫌い、無闇に引っ張る者には噛み付くこともあるという。硬い木の実でも、電撃で焼いて柔らかくしてから食べるという知恵も持っている。また、電気ねずみと呼ばれると機嫌を損ねることも。また、何匹か集団でいるとそこに猛烈な電気がたまり、稲妻が落ちることもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターの代表とされるピカチュウだが、社内において実施された人気投票では、それほど上位に食い込むことはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とみざわ明仁「ゲームフリーク」（メディアファクトリー ISBN 4-8401-0118-3）111ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
[[田尻智]]の海外でのインタビューによれば、ピカチュウの名前の由来は光が弾ける時の「ピカ」と、ネズミの鳴き声の「チュウ」の組み合わせである&amp;lt;ref&amp;gt;http://pokedream.com/pokemon/infocenter/tajiri2.php&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英仏独で&amp;quot;Pikachu&amp;quot;&amp;lt;ref&amp;gt;pikaとは英語で[[ナキウサギ]]を表し、chuも機関車などで使われる擬音「choo」に通じる。偶然ながら、日本語でも英語でも「電気っぽい小動物」のイメージを持つ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大韓民国|韓国]]で「{{lang|ko|피카츄}}」（''Pikachyu''）、[[中国語]][[簡体字]]で「{{lang|zh|皮卡丘}}」（[[普通語]]/[[ピン音]]：{{unicode|Píkaqiū}}）、[[繁体字]]で「{{lang|zh|比卡超}}」（[[広東語]]/改[[Yale式]]：Bei{{sup|2}}ka{{sup|1}}chiu{{sup|1}}）、[[アラビア語]]では「بيكاتشو」（''bi:ka:t'shu:''）と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
=== RPG本編でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
[[ピチュー]]が十分になついた状態でレベルアップすると進化するほか、[[カントー地方]]のトキワの森などで野生の個体が手に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスターのアイテム一覧|アイテム]]「かみなりのいし」を使用することで[[ライチュウ]]に進化する。比較的「こうげき」「すばやさ」が高い反面、「ぼうぎょ」「とくぼう」といった防御面の能力は低い。「とくこう」は「こうげき」に比べれば平均的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』からはアイテム「でんきだま」を持たせることで「とくこう」が2倍に上昇し、攻撃面に限っては進化後のライチュウをも超えることが出来る。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|エメラルド]]』以降の作品ではこの「でんきだま」をピカチュウに持たせて育て屋に預けると、ピカチュウ系統のみが覚えられる技「ボルテッカー」を覚えたピチューのタマゴが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ピカチュウ』から『エメラルド』および外伝の『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』まで、レベルアップで覚える技は不変だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤・緑・青&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』では出現率こそ低いものの、序盤で登場する数少ないでんきタイプのポケモンである。&lt;br /&gt;
; ピカチュウ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』バージョンでは最初にもらうポケモンとなっている。ただし、野生のポケモンとしては出現しなくなって、このバージョンで入手できるのは1匹だけである。&lt;br /&gt;
: このピカチュウは鳴き声に[[大谷育江]]の声が使用されているほか、[[モンスターボール]]に入らない・「かみなりのいし」による進化を拒むなど、[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]の主人公である[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の特徴が再現されている。&lt;br /&gt;
: また、レベルアップで覚える技も変更されて自力で「10まんボルト」を覚えるようになった他、「かみなり」を覚えるレベルも引き下げられた。これによってピカチュウ以前のバージョンからピカチュウとして使いやすくなった。&lt;br /&gt;
: さらにこのピカチュウはピカチュウだけに効果があるアイテム「でんきだま」を持っており、『金・銀』等のソフトで確認することができる。なみのりを覚えたピカチュウ（最初にもらったものでなくてもよい）がいれば[[ミニゲーム]]に挑戦できる。&lt;br /&gt;
; ルビー・サファイア・エメラルド&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』ではサファリゾーンで入手する事が出来る。捕獲したピカチュウは稀に「でんきだま」を持っていることがある。&lt;br /&gt;
; ダイヤモンド・パール・プラチナ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール・プラチナ]]』では212番道路にあるポケモン屋敷の裏庭に出現する。&lt;br /&gt;
: 同作からはレベルアップで覚える技がいくつか増え、「でんきだま」で「こうげき」も上昇するようになった。&lt;br /&gt;
: また、ゲーム中ではピカチュウの[[コスプレ]]をした「ポケモンごっこ」というトレーナーが登場する。&lt;br /&gt;
; ハートゴールド・ソウルシルバー&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』では『金・銀・クリスタル』で簡略されていたトキワの森が復活したことで、『赤・緑・青』と同様に出現率は低いが出現するようになっている他、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション|Wi-Fiコネクション]]や一部店舗において限定配信されているポケウォーカー用のお出かけコース・「きいろのもり」及び[[ポケモンセンター]]で期間限定配信の「おかいもの」にも登場する。&lt;br /&gt;
: 「きいろのもり」で出てくるポケモンはピカチュウのみだが、通常のプレイでは覚えられない・覚えるのが困難な技を覚えたピカチュウと出会うこともできる。「おかいもの」はピカチュウ以外にも、全国のポケモンセンターにゆかりのあるポケモン等が登場する。&lt;br /&gt;
: また、前作『赤・緑・青』主人公であるレッドが先発として使用。Lvは88と所持ポケモンの中で最も高く、更に「でんきだま」を所持している強敵。また、このピカチュウはアニメ版におけるサトシのピカチュウと同じ技構成になっている。&lt;br /&gt;
; ブラック・ホワイト&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト|ブラック・ホワイト]]』では、道路通し番号のリセットなどが行われるなど、設定自体がこれまでの作品と大きく異なる作品でもあるため、2010年現在、本編作品では唯一ストーリー中に野生の個体が一切登場しない作品となっている。ただし、街のオブジェやサブアイテムのスキンなどでその姿を見ることは可能である。また、エンディングを迎えた後に『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』で捕獲した個体が転送可能となる&amp;lt;ref&amp;gt;但し所持アイテムは転送前のソフトに戻される為、旧作バージョンからの「でんきだま」によるステータスアップは望めない状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: また、「ポケモンドリームワールド」の紹介記事では、開発中の画面に登場しているものの、2011年現在は同サイト内でピカチュウが出現することはなく、隠れ特性も不明となっている。&lt;br /&gt;
====XY====&lt;br /&gt;
序盤のハクダイの森に登場する&lt;br /&gt;
声がCPUでなく&lt;br /&gt;
大谷育江になっている&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月24日のファミ通&lt;br /&gt;
でも紹介された&lt;br /&gt;
2014年6月からイオンで配布された。サッカーにちなんだ技編成になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝作品でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]』ではリーグ戦の最終戦に出場させてクリアすることで、「なみのり」を覚えさせる事が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では主人公のパートナー・ミレイの祖父ローガンのパートナーとして登場、バトルシーンを見ることが出来る。シャドー戦闘員のコワップと孤軍奮闘するも、相手のダーク・ポケモンである[[カポエラー]]に負けてしまう。また、予約特典の拡張ディスクを所持していて特定の条件を満たすと、「でんきだま」を持ったLv10のピカチュウを入手することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』シリーズでは[[主人公]]およびパートナー候補のポケモンの一種として登場する。攻撃わざの少なさをサポートわざの豊富さで補っている。しかし、レベル1の時の能力がHPを除いて全て1、レベル100になってもHP以外のステータスは[[ピチュー]]を下回っておりステータス面を見れば人気ポケモンとは思えない冷遇ぶりでもある。しかし2マス先の敵を攻撃できる「でんこうせっか」、部屋全体の仲間を倍速にする「こうそくいどう」、『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時の探検隊・闇の探検隊]]』では部屋全体の敵を攻撃できる「ほうでん」など、当ゲームにおいて非常に役に立つ技を覚えたり、弱点も少なくレベルアップによる能力の伸びも良いことから、『時の探検隊・闇の探検隊』の主人公・パートナーポケモンのなかではトップクラスの強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ピカチュウげんきでちゅう]]』や『[[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜]]』、『[[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜]]』といった派生作品において主役を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]などと共にシリーズ全作で初期キャラクターとして登場。声優はサトシのピカチュウと同じく[[大谷育江]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャラ対戦の時はカラー変更せずに[[帽子]]や[[バンダナ]]などを装着する。ただし、色が若干変化する場合がある。小柄な体や身軽さを活かした戦闘を得意とするスピードキャラで、発動は遅めのものが多いが高威力の電撃攻撃も併せ持ちバランスが比較的良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは地面を張っていく電撃を放つ「でんげき」、途中で一度進路変更が可能な移動ワザ「でんこうせっか」、ピカチュウに目掛けて上空から落雷を落とす「かみなり」、更に『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降ではその場でエネルギーを溜めることで威力と移動距離を伸ばせる突進攻撃「ロケットずつき」が追加された（本編では[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]のみ覚えることができる)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』で追加されたアイテム「スマッシュボール」を入手すると使える固有の奥義「最後の切りふだ」は、原作におけるピカチュウ系統固有の電気タイプ最強のワザ「ボルテッカー」。一定時間巨大な雷球となり地形をも貫通し縦横無尽に飛び回って体当たりを仕掛け、攻撃ボタンを押すことで放電し周囲広範囲を攻撃することもできるが、独特の動きをするため操作に難がある。そのエフェクトは、ポケットモンスターシリーズやアニメ版などのものよりも、ポケットモンスターシリーズの開発元である[[ゲームフリーク]]が開発を担当した[[アクションゲーム]]、「[[パルスマン]]」でのそれに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『X』のアドベンチャーモード『亜空の使者』ではパワードスーツが無い状態の[[サムス・アラン|サムス]]（ゼロスーツサムス）が潜入した研究施設において捕まった状態で登場し、発電機とされていた。そこでサムスに発電機を破壊してもらったおかげで助かり、お礼に彼女のパワードスーツの探索の手伝いとサポートをするため、以降はサムスとともに行動する。&lt;br /&gt;
WIIU3DSではカスタマイズすると下必殺技が事故発電と高い雷になる。&lt;br /&gt;
この事は2014年8月28日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
アニメではサトシのピカチュウ以外の別個体のピカチュウが出ることは少ない。しかしながら、ゲストとして登場した時には重要な役割を果たしていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各トレーナーのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|サトシのピカチュウ]]&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]では主人公[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の1番のパートナーだけあって、第1話から全ての話に出演している。[[声優]]は[[大谷育江]]。&lt;br /&gt;
; レオン（ヒロシのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: サトシのライバルの一人、[[アニメ版ポケットモンスターの登場人物#ヒロシ|ヒロシ]]も「レオン」というニックネームのピカチュウを持っている。前髪がハネているのが特徴。声優は[[こおろぎさとみ]]。後に「レオン」もサトシのピカチュウと同様特別扱いになってきている。こおろぎは[[トゲピー]]の声も担当していた為、彼女がレオン役であることが初めてクレジットされたのはレオン以外のピカチュウが登場しなかった「ポケモン捜査網 オーキド博士を捜せ!」が最初だった。&lt;br /&gt;
; マイケル（ビンセントのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印]]68話『なみのりピカチュウのでんせつ』では、[[サーフィン|サーファー]]のビンセント（声 - [[中田和宏]]）のポケモンとして、「マイケル」と言うニックネームの、目の青い老齢のピカチュウが登場した。「マイケル」は20年前にビンセントによって海を漂流していたところを助けられた。20年に一度やってくる「ビッグチューズデー」と呼ばれる大波が来るのを予知する能力を持っており、これによりビンセントは「ビッグチューズデー」に乗ることが出来た。声優は[[坂本千夏]]。&lt;br /&gt;
; シュガー（アマノのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]]24話『対決! サトシ対ピカチュウ!?』にてアマノ（声 - [[寺内よりえ]]）のポケモンとして登場。ケーキ作りの為に強力な電撃を必要としていた事から一人修行の旅に出ていた。現在はライチュウとなって再び一緒に暮らしている。尻尾を使って頭をかくのが特徴。&lt;br /&gt;
; デンジのピカチュウ&lt;br /&gt;
: DPにてジムリーダー・[[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)#デンジ|デンジ]]の幼少期からの手持ちポケモンとして登場。現在はライチュウに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野生のピカチュウ ===&lt;br /&gt;
無印38話『ピカチュウのもり』では野生のピカチュウの群れに遭遇した。ピカチュウの群れは初めはサトシのピカチュウを敬遠していたが、サトシのピカチュウが群れの一匹である小柄なピカチュウを助けたことから、ピカチュウとサトシ達が森を抜ける際にエールを送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のアニメのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
* 無印2話『たいけつ! ポケモンセンター!』では、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]によってポケモンセンターが停電になった時、数匹のピカチュウが非常時の電力源として放電をするシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印15話『サントアンヌごうのたたかい!』では、サントアンヌ号の中でロケット団とのバトル中に、サトシのピカチュウを含めた数匹のピカチュウが連携して攻撃するシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印243話『ポケモンまほうでだいへんしん!?』では、魔法使いのリリー（声 - [[釘宮理恵]]）の魔法が失敗したことで、サトシがピカチュウに変身してしまうシーンがある。&lt;br /&gt;
* DP56話『ミカルゲの要石!』では、大昔に暴れていた[[ミカルゲ]]を封印し、村を救ったとされている「伝説の勇者」の手持ちポケモンとしてピカチュウが挙げられている。&lt;br /&gt;
2014年の映画ではウッシが持っていた。このシーンは2014年7月12日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ放送の影響 ===&lt;br /&gt;
アニメが放送された際、主人公のサトシが最初にもらって、物語の中心的存在となったことをきっかけに、小中学生を中心に絶大な人気を得た&amp;lt;ref&amp;gt;別冊太陽 ヒーロー、ヒロインの昭和史（平凡社、2000年）ISBN 4-582-94335-7 175ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。のちにピカチュウを扱ったキャラクター商品が多数発売されるなど、ポケモンを象徴する存在となり、やがては[[任天堂]]や、さらには日本のゲームというもの全体を象徴するシンボルのように扱われるようになり、社会現象を巻き起こすこととなった。その厚遇ぶりは、[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]シリーズの名称が「'''ピカチュウ・ザ・ムービー'''」とされていることからも伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万国共通で発音が「ピカチュウ」であり、またアニメ版の[[声優]]も日本側の要請で[[大谷育江]]のものがそのまま使用されている。このためアフレコ時には大谷のピカチュウのみ別録りとなっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[犬山犬子のポケモンアワー]]にて説明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。大谷が一時休業した際も、大谷が声優を担当していた[[マネネ]]には代役が立てられた中、ピカチュウの声は過去の音声の[[サンプリング]]で対応された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のデザイン（原作及び初期のアニメ版）のものと現在のものでは顔つきや体つきが多少異なり、当初はもっと肉付きがよく、二 - 三頭身だった。しかしアニメの放送が続くにつれ次第に細身になり三 - 四頭身になっていった。このようなデザインが一般に定着したこともあり、その後ゲームの方でもアニメ版のデザインが取り入れられるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム|ポケモンカード]]ではピカチュウのカードは種類が多く、一番はじめに『[[月刊コロコロコミック]]』の付録としてプロモカードが[[プリン (ポケモン)|プリン]]と一緒に配布された。&lt;br /&gt;
2014年のゴールデンウィークにサッカーの試合でピッチのピカチュウが配布された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾、第2弾「ジャングル」と連続で登場した数少ないカード。「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」など、後の新バリエーション（「わるい」シリーズやPCGのδ種など）の先駆け的なものがある。なお、「なみのりピカチュウ」はみず属性デッキにエネルギーの色を増やすことなく入れることができるでんきポケモンとして、「そらをとぶピカチュウ」は通常は弱点となっているかくとう属性に抵抗力を持つでんきポケモンとして重宝された。但しこれらはライチュウにはしんかできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾のピカチュウのHPは40。攻撃技はかじる（攻撃力10）、でんげき（攻撃力30、コイントスをして裏が出たら自分に10のダメージ）である。DPt2-B「時の果ての絆」でイラストを変更した上で再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、'''公式大会で使える'''カードは次の通り。()内はプロモカードのコレクションナンバー（通し番号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲームDP&lt;br /&gt;
** DP2「湖の秘密」&amp;amp;構築ハーフデッキ「攻めのラムパルド」 DPBP#026&lt;br /&gt;
*** 湖〜収録版と攻めの〜収録版でイラストが異なる。テキストはピチューから進化すれば使えるポケパワー「エレリサイクル」（トラッシュから雷エネルギー1枚を取り出し自分に付ける）と攻撃ワザのコインを投げて表なら追加ダメージの「ピカピカ」。湖〜収録版は2007年7月実施分の「とりかえっこDP」の引換プロモカード（048/DP-P）、攻めの〜収録版は『バトルロードサマー 2007』の公式大会参加者へのプレゼント（057/DP-P）にもなった。&lt;br /&gt;
** 『バトルロードスプリング 2007』公式トーナメント予選参加賞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード（025/DP-P）。自分の番の終わりにダメージカウンターを1個取り除く[[きのみ (ポケットモンスター)|きのみ]]「オレンのみ」が特徴。&lt;br /&gt;
** エントリーパック'08 DX（08DX）&lt;br /&gt;
*** 「ボルテッカー」が使える。必要エネルギーは雷1個、無色2個と比較的軽く、ペナルティも「自分に10ダメージ」と控えめになっている。｢バトルロードスプリング★2008｣特設サイトのアンケートで応募すると抽選でもらえるプロモカード（095/DP-P）にもなった。また、同イベントの一部会場の中止に伴い、「ポケモンだいすきクラブカード」の期間限定入会記念プレゼントにもなった。&lt;br /&gt;
** ポケモンセンター10周年記念オリジナルカード＜第1弾＞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(098〜102/DP-P)。ポケモンセンター各店がバックになっており、各店で別のイラストのカードが配布された。ポケモンセンターらしい「おかいもの」というワザを覚えている。&lt;br /&gt;
** 拡張パック「破空の激闘」 024/092&lt;br /&gt;
*** 草の上で遊ぶかわいいピカチュウのイラストが特長。「ピチュー」から進化していたなら、次の相手の番、自分はワザのダメージや効果を受けない「スピードボルト」が便利。&lt;br /&gt;
** 映画公開記念　プレミアムシート2008&lt;br /&gt;
*** LV.Xのような豪華なキラカード。「なかまをよぶ」を覚えている。&lt;br /&gt;
** 「ポケモンカードゲーム　コレクションチャレンジ」配布カード&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(113/DP-P)。「ポケットモンスタープラチナ　クイズラリー」で配布される。ワザ「まひまひ」が特長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりピカチュウのカードのみを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=25 カードゲームAVG・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6 カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画でのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)|レッド]]のポケモンとして登場。ニックネームは「ピカ」。[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。また、同作の[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)|イエロー]]も所持している。ニックネームは「チュチュ」。[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の作品でも主人公のパートナーとして描かれる事が多い。[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|穴久保版の漫画]]や『[[電撃!ピカチュウ]]』などがこれにあたる。他の作品でも必ずと言っても良いほどの比率で登場し、中には『[[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー]]』のように主人公を務める作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画から生まれたピカチュウ ==&lt;br /&gt;
当初はカードゲームを中心とした企画だった「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」は、徐々に関連ゲームでも存在するようになった。「なみのりピカチュウ」はサーフボードに乗った姿、「そらをとぶピカチュウ」はいくつもの[[風船]]を使い空を飛ぶ姿で描かれており、企画当初の頃の『[[月刊コロコロコミック]]』での付属[[ステッカー]]では、白い翼をつけているモノも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はこれらの特別なピカチュウを受け取る手段は抽選配布に限定されていたが、後の『[[ポケモンスタジアム]]』では、一定条件をクリアするとピカチュウが「なみのり」を覚えることができ、『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』では進化前の[[ピチュー]]が「なみのり」を覚えた状態で生まれてくるタマゴをもらうことができる。『[[ポケモンバトルレボリューション]]』では、エンディング後にショップに追加される「ひみつのおくりもの」を『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』に送ることでなみのりピカチュウを入手できる。また、[[ポケモンセンター]]ヨコハマの移転時にも「なみのり」を覚えたピカチュウが配布されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ダイヤモンド・パール・プラチナ』発売後のイベントやキャンペーンでは、「プレゼント」や「あくび」を覚えたピカチュウがそれぞれ配布されていた。また、前述のとおり『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』に付属するポケウォーカーのお出かけコース「きいろのもり」でも、「なみのり」「そらをとぶ」をはじめとする通常では覚えないワザを覚えたピカチュウを入手することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派生作品においては、『[[ポケモンカードGB]]』では実際のカードと同じものがゲーム内のイベントで手に入る。『[[ポケモンスナップ]]』では条件をクリアすると「そらをとぶピカチュウ」を撮影することができるようになる。ポケモンカードゲームDPt2-B「時の果ての絆」では最高レアリティではあるが「なみのりピカチュウ」「そらをとぶピカチュウ」が再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・現実世界におけるピカチュウ ==&lt;br /&gt;
* アニメ版の製作会社の1つに[[ジェイアール東日本企画]]があるため、同社の親会社・[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のイベントや宣伝にピカチュウが登場することもしばしばある。&lt;br /&gt;
** 特に毎年夏には首都圏を中心に[[スタンプラリー#ポケモンスタンプラリー|ポケモンスタンプラリー]]が行われ、[[山手線]]にピカチュウをはじめとするポケモンのステッカーが貼られた[[電車]]が走ることもある。また、[[2008年]]以降の夏休み期間中に同社の[[東北・上越新幹線]]をはじめとする各[[新幹線]]を走行する[[新幹線車両#JR東日本系列|各車両]]&amp;lt;!--形式を全て挙げるとキリがない--&amp;gt;にも同様のラッピングが行なわれている。&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸]]が運航している[[ポケモンジェット]]の全てにピカチュウが描かれている。「ピカチュウジャンボ」と呼ばれる、機体全体がピカチュウカラーに塗られた派手な特別塗装機も登場した。&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]]ではポケモン映画公開に関するキャンペーンで、毎年夏に[[名鉄2000系電車|2000系電車]]やなどに、ピカチュウを含むポケモンのキャラクターが[[ラッピング車両|ラッピング]]されている。&lt;br /&gt;
** また、[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]でも[[名鉄6000系電車|6000系電車]]に「ランニングピカチュウ号」の愛称でラッピングがされたこともある。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft IME|Microsoft IME 2002]]で、変換モードを「話し言葉優先」にして「ぎれ」または「ぎぇ」という文字列を変換すると、「ピカチュウ」という変換候補が出てくる。これは盗用を発見するための一種の「[[透かし]]」であると考えられ、語源としてはポケモン関連の著作のある作家[[Gille Myotis]]の名前が有力。他にも任天堂内でのピカチュウのコードネームという説もある。これは[[Windows Vista]]以降や[[Microsoft Office 2003]]以降上では確認されていない。&lt;br /&gt;
* [[ウミウシ]]の一種である「[[ウデフリツノザヤウミウシ]]」（学名：Thecacera pacifica）が、黄色い体色と先端が黒い角で、ピカチュウを思わせる外見であることから「ピカチュウウミウシ」という通称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 1999年、[[タイム (雑誌)|タイム誌]]アジア版の「The Best People of 1999」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/magazine/99/1220/1999bw.people.html The Best People of 1999]&amp;lt;/ref&amp;gt;の第2位にピカチュウが選ばれた。1位は[[リッキー・マーティン]]。&lt;br /&gt;
* タイム誌の国際版でも表紙を飾る快挙を果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/covers/0,16641,19991122,00.html TIME Magazine Cover]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、その時に中心に据えられたのはピカチュウではなく[[ニョロゾ]]である。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]誌が発表した「2002年に（世界で）最も稼いだ架空のキャラクター」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/home/2003/09/25/cx_al_0926fictionalintro.html Top-Earning Fictional Characters]&amp;lt;/ref&amp;gt;の8位にピカチュウがランクインした。なお、背景となる物語・原作が存在する架空の人物・キャラクターのランキングで、[[バービー]]や[[ハローキティ]]等の商品用に作られたキャラクターは除外されている。2004年にも2003年と同様のランキング&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/lists/2004/10/20/cz_vq_lr_1020fictionalintro.html Top Characters Gross $25B]&amp;lt;/ref&amp;gt;が発表され、10位にランクイン。&lt;br /&gt;
* [[美輪明宏]]は地毛を黄色に染めている事に引っ掛け「前世はピカチュウ」と発言している。また、[[大沢悠里]]は自身がMCをつとめる[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]の名物企画「[[お色気大賞]]」で子供が登場する色艶話にピカチュウを登場させていた。以上の事からわかるように、高年齢の放送関係者の間でも知名度が高い。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[8月27日]]（[[8月28日]]とする資料もある）に、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カンザス州]]にある[[トピカ (カンザス州)|トピカ]]市で、ピカチュウのプロモーションイベントとして1日だけ市の名前が「トピカチュウ」(Topikachu)に変更されポケモンのおもちゃが配布されたり、パレードなどが行われた。このように、アメリカでもピカチュウの人気がすさまじいものであることが伺える。&lt;br /&gt;
* [[佐々木主浩]]が[[シアトルマリナーズ]]に入団した際、マリナーズの共同オーナーでもあった任天堂の[[山内溥]]は「大リーグのピカチュウになってほしい」とコメントしている。&lt;br /&gt;
2013年9月20日の読売新聞の山内元社長崩御の見出し&lt;br /&gt;
にもこの場面が乗っていた&lt;br /&gt;
マリナーズ帽子かぶっていた&lt;br /&gt;
* [[竹下佳江]]（2005 - 2006年[[全日本女子バレーボールチーム]]主将・[[JTマーヴェラス]]所属）は海外メディアのインタビューで「体型や素早い動きがピカチュウのようだ」と言われ、バレー界のピカチュウとして人気を博している。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[2月18日]]に放送された「[[『ぷっ』すま]]」の記憶力絵心クイズで[[草なぎ剛]]が書き下ろしたピカチュウの絵は、他の回答者が比較的まともな描写の中、一人だけ「切れ目の不気味な魔物」のような絵を描いたがため、出された瞬間にゲストの[[坂下千里子]]が恐怖のあまりに絶叫し、司会[[錦野旦]]を「バカにしているのか」と激怒させ、ナレーションには「子供たちの敵」「悪魔の化身」と酷評された。現在、この絵は彼の画伯としての代表作（迷作）としてしばしばバラエティ番組の名場面として取り上げられる。&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]には局としての[[テレビ局のマスコットキャラクター|マスコットキャラクター]]が長らく存在しなかったため、[[テレビ朝日]]における[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]と同様にピカチュウがその役目を果たしていた&amp;lt;ref&amp;gt;現在では『[[ピラメキーノ]]』発祥のキャラクター・ピラメキパンダ（7ちゃんパンダ）が局のキャラクターを務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2008年7月20日、神経回路網形成に関わる新規細胞外マトリックス蛋白質をコードする遺伝子であり[[動体視力]]の情報を脳へ効率よく伝えるために必要と見られる[[リガンド]]を、[[大阪バイオサイエンス研究所]]が[[ハツカネズミ|マウス]]で発見し、ピカチュウの動きが素早いことにちなんで「[[ピカチュリン]]（英語：Pikachurin)」と名付た&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite journal | author = Sato S, Omori Y, Katoh K, Kondo M, Kanagawa M, Miyata K, Funabiki K, Koyasu T, Kajimura N, Miyoshi T, Sawai H, Kobayashi K, Tani A, Toda T, Usukura J, Tano Y, Fujikado T, Furukawa Y | title = Pikachurin, a dystroglycan ligand, is essential for photoreceptor ribbon synapse formation | journal = Nature Neuroscience | year = 2008 | volume = Published online | issue = | pages = }} {{Doi|10.1038/nn.2160}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年からおはすたでワールドカップの応援している。2014年はコラボユニフォーム発売された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Pokémon}}&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に対決した。余談であるがありえへんでぬーベーはアルセウスと競演している&lt;br /&gt;
坂本乙女。金八の登場人物。2014年8月21日に対決した&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライトCMのスライム。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
電王。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
金田一一。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
信長のシェフ。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木奈々。2014年7月17日と31日と8月3日に対決した&lt;br /&gt;
月島きらり。きらレボの登場人物。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
デモリーナ。怪物の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木音。モーニング娘14のメンバー。2014年7月3日に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。同上。17日も対決した&lt;br /&gt;
* チョッパー。ワンピースの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
怪物太郎&lt;br /&gt;
死神。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDO64]] - 本体にピカチュウが描かれたNINTENDO64が存在する。&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウげんきでちゅう]]&lt;br /&gt;
* [[電撃!ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュリン]]&lt;br /&gt;
* [[にしだあつこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかちゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:最初に入手するポケモン]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネズミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بيكاتشو]]&lt;br /&gt;
[[ast:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[bs:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ca:Línia evolutiva de Pichu#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cs:Seznam pokémonů (21-40)#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cy:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[da:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[de:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[en:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[eo:Pikaĉuo]]&lt;br /&gt;
[[es:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[id:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[is:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[it:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ko:피카츄]]&lt;br /&gt;
[[la:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lv:Pikaču]]&lt;br /&gt;
[[ms:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[no:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ro:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ru:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sah:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sh:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[sk:Pikačú]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[th:พิกะจู]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[uk:Пікачу]]&lt;br /&gt;
[[vi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[zh:皮卡丘]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:電鼠]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:比卡超]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=248423</id>
		<title>恋空</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=248423"/>
				<updated>2014-08-28T01:45:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (日刊ゲンダイ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NON_STYLE&amp;diff=248422</id>
		<title>NON STYLE</title>
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				<updated>2014-08-28T01:41:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''NON STYLE'''（ノンスタイル）は、石田明と井上裕介による日本の漫才師。共に[[大阪市]][[北区]][[中津]]出身。所属事務所は[[吉本興業]]（厳密には、子会社[[のよしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）[[東京本部]]。[[2000年]][[5月14日]]結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
*'''[[石田明]]'''（いしだあきら）&lt;br /&gt;
**[[1980年]][[2月20日]]B型。身長173cm、体重49kg。ボケ、ネタ作り担当。立ち位置左。&lt;br /&gt;
**[[大阪府立東淀川高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*'''[[井上裕介]]'''（あほうぇ～しねうぇ～）&lt;br /&gt;
**1980年[[3月1日]]Ａ型、身長[[156cm]]（1[[hyde]]）、体重65kg。ツッコミ担当。立ち位置右。&lt;br /&gt;
**[[大阪府立東淀川高等学校]]卒業、[[神戸学院大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*結成当初は淀川の河川敷でネタ合わせをしていた為、石田はコンビ名の候補に「淀川ピーナッツ」を提案するも、井上はダサいという理由から却下した。&lt;br /&gt;
*また、コンビ名に&amp;quot;ん&amp;quot;が入っていると売れるというげんかつぎと当時横文字のコンビが少なかった事をふまえて&amp;quot;型にはまらず自分らしく&amp;quot;という意味で井上が『NON STYLE』と命名。&lt;br /&gt;
*吉本興業に入る前は数か月間だけ、大阪の小さなプロダクションの研修生だった。&lt;br /&gt;
*オーディション組だが、大阪[[吉本総合芸能学院|NSC]]22期生（[[ダイアン]]・[[ミサイルマン]]・[[ネゴシックス]]・[[中山功太]]・[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]）、東京NSC5期生（[[大西ライオン]]・[[三瓶]]・[[平成ノブシコブシ]]・[[ピース (お笑い)|ピース]]・[[5GAP]]・[[ラフ・コントロール]]）、他事務所では[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]と同期とされている。&lt;br /&gt;
*井上は「I company」、石田は「石田介護施設」というそれぞれの軍団を結成している。&lt;br /&gt;
*共に酔っ払いや不良によく絡まれる。&lt;br /&gt;
*[[爆笑オンエアバトル]]の前説を行った時にスタッフから「次の週か、次の次の週に出場できる。」と告げられていたが、出場は5年後になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸風 ===&lt;br /&gt;
*漫才開始時には必ず、井上が格好をつけてスーツの下にタンクトップを着ていることを石田が周囲に晒す。&lt;br /&gt;
*直後、石田が井上に「お前はイキってる」といじる。&lt;br /&gt;
*その直後会場の客席に「あ、みなさんイキリって知ってます？関西の方言でかっこをつけている、調子に乗ってる、キザ、イライラする、なおかつ気持ち悪い、まじ生理的に無理を合わせた言葉なんです」と解説する（一部つかない場合もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*2004年[[MBS新世代漫才アワード]]準優勝&lt;br /&gt;
*2005年[[ABCお笑い新人グランプリ]]審査委員特別賞&lt;br /&gt;
*2006年[[上方漫才大賞]]優秀新人賞&lt;br /&gt;
*2006年MBS新世代漫才アワード優勝&lt;br /&gt;
*2006年[[NHK新人演芸大賞]]演芸部門受賞&lt;br /&gt;
*2006年[[上方お笑い大賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
*2007年爆笑オンエアバトル9代目チャンピオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
*'''テレビ'''&lt;br /&gt;
*[[ありがとう〜お仕事はNON STYLE]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2007年7月3日 - 12月25日）&lt;br /&gt;
*[[痛快!エブリデイ]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
**[[NON STYLEのフリースタイル!!]]（[[毎日放送]]、2006年12月25日）&lt;br /&gt;
**[[おはよう朝日です|おはよう朝日　土曜日です]]（[[朝日放送]]2005年10月-）&lt;br /&gt;
**[[痛快！エブリディ]]（[[関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[ちちんぷいぷい]]（毎日放送）&lt;br /&gt;
**[[爆笑オンエアバトル]]（NHK総合）戦績9勝0敗&lt;br /&gt;
第8回チャンピオン　ファイナル5位&lt;br /&gt;
第9回チャンピオン　ファイナル1位（チャンピオン）&lt;br /&gt;
特種、(2013年12月9日。フジテレビ、)&lt;br /&gt;
ＭＡＮＺＡＩの宣伝で出演&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年12月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワラチャン(2013年、12月11日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ＭＡＮＺＡＩ(2013年12月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月9日の日本テレビワイドショー(イベント放送)&lt;br /&gt;
ドリームマッチ(2014年7月6日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年8月28日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
*'''ラジオ'''&lt;br /&gt;
**[[baseよしもとガンラジ]]（ラジオ大阪）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌 ==&lt;br /&gt;
*[[マンスリーよしもと]]&lt;br /&gt;
*[[お笑いポポロ]]（2007年11月号 Vol.21 - 2009年2月号vol.26）&lt;br /&gt;
*[[お笑いTVLIFE]]（Vol.1 - Vol.4）&lt;br /&gt;
*[[Smart FACE]] 石田のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単独ライブ ==&lt;br /&gt;
*2003年&lt;br /&gt;
**9月11日-「ピクニック」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**11月27日-「クロワッサン」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
*2004年&lt;br /&gt;
**1月17日-「ポメラニアン」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**3月1日-「ホットミルク」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**5月1日-「プラネタリウム」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**7月31日-「ベビーカステラ」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**9月25日-「クーピー」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
*2005年&lt;br /&gt;
**1月26日-「N」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**2月26日-「ゲスティ」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**3月23日-「N2」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**5月13日-「N3」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**8月4日-「タオルケット」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**11月20日-「MANZAISTYLE」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
*2006年&lt;br /&gt;
**2月14日 - 「よりによって」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**3月1日 - 「伝説の始まり」（baseよしもと/大阪） ※井上はDay of the legendとして出演&lt;br /&gt;
**4月27日 - 「もしかして」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**6月29日 - 「なのになぜ」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**8月8日 - NON STYLE ゲストトーク LIVE（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**8月22日 - NON STYLE ゲストトーク LIVE（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**8月25日 - 「さらに」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**11月8日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
**1月6日 - 「精神強化」（baseよしもと/大阪） ※トークライブ、石田のみ&lt;br /&gt;
**1月18日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**3月8日 - 「精神強化」（baseよしもと/大阪） ※トークライブ、石田のみ&lt;br /&gt;
**3月31日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**5月25日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**7月26日 - 「大阪にて」（baseよしもと/大阪）&lt;br /&gt;
**8月8日 - 「名古屋にて」（ASUNAL HALL/名古屋）&lt;br /&gt;
**8月19日 - 「東京にて」（ルミネtheよしもと/東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD・DVD ==&lt;br /&gt;
*新風baseよしもとネタトウタ2004（2004年12月15日）&lt;br /&gt;
* ニコニコチャンプ（2007年9月5日）&lt;br /&gt;
:[[テレビ東京]]系アニメ『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』10代目エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:作詞・作曲:井上裕介&lt;br /&gt;
*「見上げれば青い空」Day of the legend（井上の歌手名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[59cm]]&lt;br /&gt;
*[[石田]]&lt;br /&gt;
*[[福田春樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://nonstyle-inoue.laff.jp/ NON STYLE 井上裕介のイケイケブログ]&lt;br /&gt;
*[http://nonstyleshiro.laff.jp/ NONSTYLE いしだあきらのイケイケイケイケイケイケブログ]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のんすたいる}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=248420</id>
		<title>佐々木希</title>
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				<updated>2014-08-28T01:40:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。日本テレビ)オーランドの話題放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=248418</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=248418"/>
				<updated>2014-08-28T01:38:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。日本テレビ)オーランドの話題放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=KARA_(%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97)&amp;diff=248406</id>
		<title>KARA (音楽グループ)</title>
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				<updated>2014-08-28T01:08:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:KARA1.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
'''KARA''' （カラ）は、[[大韓民国|韓国]]の女性歌手グループ。[[DSPメディア]]所属。[[2007年]][[3月]]、4人組でデビュー。[[2008年]][[2月]]にメンバーの1人が脱退。その後、新メンバーを2人加えて現在の5人で活動中。KARA（カラ）とは、甘いメロディーという意味を持つ言葉。これに、ギリシャ語「CHARA（喜び）」を加えて、「KARAに音楽を通じて喜びを与えたい。」という気持ちが込められている。 デビュー前、スタッフからメンバー全員5つずつグループ名を考えてくるように言われ、それぞれ案を持ち寄った結果、ギュリが考えたKARAが採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:KARA2.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA3.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA4.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA5.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
; ギュリ&lt;br /&gt;
* 本名：パク・ギュリ （박규리：朴奎利：Park GyuRi）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1988年5月21日&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* [[ソウル特別市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：[[同徳女子大学校]]　放送芸能学科（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：読書、映画鑑賞、散歩&lt;br /&gt;
* 特技：歌、演技、声真似&lt;br /&gt;
* リーダー、美しさを担当。ニックネームは「女神」、「ギュル（韓国語でみかん）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スンヨン&lt;br /&gt;
* 本名：ハン・スンヨン （한승연：韓勝妍：Han Seung-Yeon）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1988年7月24日&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* [[本貫#朝鮮の本貫|本貫]]：[[淸州韓氏]]&lt;br /&gt;
* [[ソウル特別市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：[[慶煕大学校]]　演劇映画科（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：旅、読書、映画・ドラマ鑑賞、電子製品収集、動物のことを調べること&lt;br /&gt;
* 特技：蚊の飛ぶ音のマネ,カラスの鳴き声のマネ&lt;br /&gt;
* メンバーの中でも日本語が最も上手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニコル&lt;br /&gt;
* 本名：チョン・ニコル （정니콜：Jung Nicole）&lt;br /&gt;
** 韓国名：チョン・ヨンジュ(정용주：鄭龍珠：Jung Yong Joo) &lt;br /&gt;
* 生年月日：1991年10月7日&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]][[ロサンゼルス郡]][[グレンデール (カリフォルニア州)|グレンデール]]市生まれ&lt;br /&gt;
* 学歴： [[建国大学校]]　獣医学科（短期教育生） 修了&lt;br /&gt;
* 特技：ダンス、英語&lt;br /&gt;
* 明るく元気担当、ニックネームは「コル」。自称「ニコニココル」だが、日本の番組共演者からは「ニコニコニコル」と呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハラ&lt;br /&gt;
* 本名：ク・ハラ （구하라：具荷拉：Koo HaRa）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1991年1月13日&lt;br /&gt;
* 血液型：B型&lt;br /&gt;
* [[光州広域市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：誠信女子大学校　メディア映像演技学部（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：写真撮影、読書、ジム（運動）&lt;br /&gt;
ヨンジ&lt;br /&gt;
2014年に加入した&lt;br /&gt;
2014年8月19日のPONで日本のテレビ初出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元メンバー ==&lt;br /&gt;
; ソンヒ&lt;br /&gt;
* 本名：キム・ソンヒ （김성희：金成熙：Kim Sung-Hee）&lt;br /&gt;
* 1989年5月17日生まれ&lt;br /&gt;
* 血液型：B型。&lt;br /&gt;
* 中学時代からイ・ヒョリ主演ドラマの主題歌を歌うなどその歌唱力は高く評価されていたが、学業優先という家族の意向によりデビューできず、所属事務所の練習生として3年あまりを過ごした後、デビュー前のKARAのメンバーとなった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[2月27日]]、KARAを脱退したことが発表された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[5月7日]]、ヤン・ウォンジュン（声優ヤン・ジウンの息子）と結婚式。&lt;br /&gt;
ジヨン。&lt;br /&gt;
2014年に脱退した。8月21日のYahoo!でタレントする事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== KARAに関する論争と騒動 ==&lt;br /&gt;
[[大韓民国女性家族部]]や国会議員の間で、KARAを筆頭とした「韓国芸能界における[[未成年者]](19才未満)の過激な（性的）露出」が問題となり、2010年10月にはKARAの所属事務所の代表が国会に召喚され、露出規制が議論されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KARAの所属事務所のDSPメディアが「インターネットの日本語サイト上に拡散している漫画『K-POPブーム捏造説を追え！』が事実でない悪意のある描写をして[[名誉毀損]]をしている」として、少女時代の所属事務所のSMエンタテイメントと共に、法的措置も含めた「強気な対応」を取ることを表明した。[[ブブカ (雑誌)|ブブカ]]の兄弟誌『[[BREAK MAX]]』に掲載されたこの漫画は作中で、韓国政府と日本の大手[[広告代理店]]の[[電通]]（作中では「D社」と表現）との間の経済的利害関係をあげて、「[[少女時代]]やKARAなどのK-POPブームはやらせである」と示唆している。また[[チャン・ジャヨン]]の例を挙げて韓国芸能界に[[枕営業|性接待（性上納・枕営業）]]や[[美容外科学|美容整形]]が蔓延しているように描き、少女時代やKARAが関与しているとも示唆している。この「漫画論難」は韓国のメディアで大々的に報じられており、日本の一部メディアでも報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月19日、メンバーのスンヨン、ニコル、ジヨンの3人が所属事務所・DSPメディアに専属契約解除を申し出た騒ぎは一旦沈静化したかに見えたが、同年2月14日、正式にソウル中央地裁へ訴訟する事態となっている。アルバム『LUPIN』で人気を得ていた2010年1～6月のメンバー1人当たりの報酬が月14万ウォン（約1万円）しか支払われないのを不服としたもの。更に3人は、その間の音源販売収益4億1,000万ウォン（約3,044万円）に対し、活動費（経費）が3億9,000万ウォン（約2,895万円）かかったと伝え利益操作されていたことについても指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[4月28日]]、DSPメディアとKARAの3人（スンヨン、ニコル、ジヨン）との間で起こった騒動は全て解決したとDSPメディアが報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギュリ「整形手術をしないとデビューできないと言われた」(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
ガールズグループKARAのメンバーであるギュリが、デビュー前に整形手術をすすめられたことを告白した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギュリは、最近行なわれたKBS 2TV「トークショー！Do Dream」の収録で、他のメンバーたちに比べて成熟したイメージが故に傷つけられたエピソードについて話した。ギュリは、「他のメンバーに比べて成熟したイメージだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あの子、なんでメンバーに混ざってるの？』という言葉を聞くと、だんだん自信がなくなっていく」と話した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギュリはまた、「デビュー前に、ある会社と契約しようと両親と訪れた。契約書と一緒に、整形手術の見積もりを持って来ていた。整形手術をしなければデビューできないと言われた」と告白した。さらに、「私を生んでくれた両親の前でそんな話を聞いて、とても申し訳なかった」と、当時の出来事を振り返った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日の収録には、ギュリと共にKARAのニコルが参加し、口数が減った事情について告白した。番組は、韓国で21日午後10時25分に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京ドーム公演チケット約45,000席が5分で完売(2012年12月) ==&lt;br /&gt;
ガールズグループ・KARAの初の東京ドーム単独コンサートのチケットが5分で全席完売した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所によれば、来る1月6日に行われるKARAの東京ドーム単独公演「KARASIA 2013 HAPPY NEW YEAR in TOKYO DOME」のチケットがすべて完売した。12月8日、一般発売されたKARAの東京ドーム公演はチケットオープン5分で全席完売し、約45,000席が完売したことになる。韓国の女性アーティストとして初めて東京ドームで単独公演を行うKARAは、45,000席規模の東京ドームのチケットまで完売させ、人気を証明した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに先立ちKARAは2012年4月から6月まで「KARASIA」というタイトルで日本ツアーを行い、東京、大阪、名古屋等、日本6都市で12回公演のチケットをすべて完売させた。KARAの東京ドーム単独コンサート「KARASIA 2013 HAPPY NEW YEAR in TOKYO DOME」はKARAの新年初のコンサートで、ファンとともに力強く新年を迎えようという意味で企画された公演だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日はKARAのさまざまなヒット曲とともに、これまで見せることのなかったKARAの姿とパフォーマンスが公開される予定だ。一方KARAは最近ソロ曲を集めた『solo collection』を韓国で発売し、活動中だ。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年6月2日の超報道以外のワイドショー。ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2014年8月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年8月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国家ブランド委員会]]&lt;br /&gt;
* [[従軍慰安婦]]&lt;br /&gt;
* [[韓流]]&lt;br /&gt;
* [[K-POP]]&lt;br /&gt;
* [[竹島問題]]&lt;br /&gt;
* [[アルクル]] - [[秋葉原]]のニコニコ系ラウンジ・[[Hermate]]の常連。KARAをオカズにして[[オナニー]]ばかりしているチン毛パーマ野郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:から}}&lt;br /&gt;
[[Category:KARA|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=248402</id>
		<title>川口春奈</title>
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				<updated>2014-08-27T23:09:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* イベント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川口春奈1.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
'''川口 春奈'''（かわぐち はるな、[[1995年]]2月10日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。研音所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈2.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*2007年、中学に入る前（小学6年の春休み）、川口春奈の友達とその母親が[[ニコラ読者モデルオーディション|『ニコラ』のオーディション]]に川口春奈の履歴書を送った。書類選考、二次選考を通過しグランプリに選ばれた。ニコラモデルになる前は子供が好きなので[[保育士]]になりたかった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、中学1年生の頃、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の[[ニコラ読者モデルオーディション|第11回モデルオーディション]]でグランプリを獲得した。ここで研音の子供部門「けんおん。」に所属し、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でモデルデビュー。愛称は「ハルル」。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月4日]]から翌年3月28日までテレビ東京系の子供向けバラエティ番組『[[ファイテンション☆テレビ]]』のガールズコーナーにレギュラー出演した。これが最初に出演したテレビ番組である。&lt;br /&gt;
*2008年10月から翌年3月まで『ニコラ』と[[テレビ東京]]の提携で『[[ファイテンションテレビ]]』のガールズのコーナーにレギュラー出演。2009年3月に『ファイテンションテレビ』の出演者で音楽グループ「[[merry merry Boo]]」を結成、「[[今すぐKiss Me]]」をカバーした。詳しくは「[[merry merry Boo]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]春、[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]のオーディションに合格し三井のリハウス第13代[[リハウスガール]]に選ばれた。またほぼ同時期に行われた[[ポカリスエット]]のオーディションにも合格した。これを期に[[3月1日]]、子供部門「けんおん。」から[[研音グループ|研音]]に移動。研音のケータイサイトで日記「春な日和」が始まる。3月下旬には[http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]が開設された。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月9日]]、 [[Hi-Fi CAMP]]「[[だから一歩前へ踏み出して]]」で[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手と共にミュージックビデオ初出演。同曲はポカリスエット「運命の夏篇」のCM曲となった。8月上旬に「ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!」のイベントで日本全国12都市を回った。&lt;br /&gt;
*中学3年のときに上京。&lt;br /&gt;
*2009年10月クールの[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[東京DOGS]]』でドラマデビュー。2010年[[3月13日]]、[[BSフジ]]で放送[[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[初恋クロニクル]]』で初主演した。&lt;br /&gt;
*2010年[[4月1日]] 、2010年度『ニコラ』部長となる。&lt;br /&gt;
*2010年4月クールの[[TBSテレビ|TBS]]の[[金曜ドラマ]]『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』に姫路凜風役で出演。本格的に連続ドラマに参加する役はこれが初めて。&lt;br /&gt;
*2010年[[6月7日]]、[[閃光ライオット]]の2代目応援ガールとなり、2010年8月1日に行われた「閃光ライオット2010」では応援ガールをつとめた。&lt;br /&gt;
*2010年7月30日から9月にかけて au [[LISMO]]のCM（LISMO Fes!篇）に出演した。このCMは注目を集め[[玄光社]]発行のCM雑誌『[[CM NOW]]』の2010年CM大賞に選ばれた。11月2日、雑誌『[[日経トレンディ]]』が選ぶ“今年の顔”に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2011年ニコラ5月号でニコラを卒業した。この号で表紙起用回数は合計15回。うち3回が単独での起用。表紙回数が[[新垣結衣]]と並んでニコラ歴代3位になった。今後は俳優業に専念すると宣言した。&lt;br /&gt;
*2011年6月4日公開の映画『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』で映画に初出演。&lt;br /&gt;
*2011年7月、TBS深夜ドラマ枠[[Friday Break]]で放送された[[桜蘭高校ホスト部]]で連続ドラマに初主演。&lt;br /&gt;
*2011年7月28日発売の『[[週刊ヤングジャンプ]]』で初の水着グラビアを飾る。その後も『[[週刊プレイボーイ]]』などで水着グラビアをする。&lt;br /&gt;
*2011年11月、第90回[[全国高校サッカー選手権大会]]の7代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2012年3月20日に1st写真集『haruna』を発売。写真集は石垣島、故郷の五島列島で撮影されている。&lt;br /&gt;
*2012年4月、TBSの深夜ドラマ枠[[ドラマNEO]]で放送される連続ドラマ『[[放課後はミステリーとともに]]』に主演する。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]10月クールのTBS系[[木曜ドラマ9]]『[[夫のカノジョ]]』に主演。[[ゴールデンタイム|ゴールデン]]枠の連続ドラマでは初の主演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS「夫のカノジョ」、今世紀 民放連続ドラマ最低視聴率に並ぶ(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
川口春奈(18)主演の[[TBS]]系連続ドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)の第4話が14日に放送され、平均視聴率が3.1％([[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送枠の“[[木曜ドラマ9]](ナイン)”は[[2011年]]10月クールから国民的ドラマシリーズ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」の後番組として新設されたドラマ枠。主に若者の作品を放送している。3.1％は同枠で放送された作品の中で最も低い数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[テレビ東京]]を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7～11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった[[2003年]]1月期の[[日本テレビ]]の「[[メッセージ]]」([[真中瞳]]主演)第6話、同年10月期の「[[ライオン先生]]」([[竹中直人]]主演)最終回、[[2012年]]4月期の「[[家族のうた]]」第4話に並んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫のカノジョ」は初回4.7％、第2話4.8％、第3話3.7％と低迷が続き、主演の川口が自身の[[ブログ]]や出演イベントで番組PRしたほか、共演の[[鈴木砂羽]](41)も出演番組で猛アピール。川口のブログには激励のコメントが相次いだものの、数字は伸びなかった。4話までの平均は4.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS、川口春奈主演「夫のカノジョ」視聴率低迷による打ち切り認める ===&lt;br /&gt;
[[TBS]]の定例会見が27日、東京・赤坂の同局で開かれた。編成局は途中打ち切りが報じられていた川口春奈(18)主演のドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)について報道を認めた上で「大変厳しい視聴率」と視聴率の低迷が理由であると説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月22日に放送された第5話の平均視聴率が3.0％を記録。今世紀のプライム帯(午後7～11時)で放送されたドラマで最低を更新した。これを受けて全9話の予定を1週早めて終了すると、報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の[[テレビ朝日]]ドラマ「[[ドクターＸ]]」が好視聴率を出していることもあり「なぜ、このタイミングにあのドラマを張ったのか」(編成局)と若い世代をターゲットに想定したドラマが結果的に外れたとの認識を示した。[[石原俊爾]]社長は「視聴者の声を真摯に受け止めることですね」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈3.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*長崎県[[五島列島]]の[[福江島]]に3姉妹の末っ子として生まれる。家族構成は両親と歳の離れた姉2人である。「春奈」という名前は祖父の名前の一文字「春」からきている。「奈」は姉が付けた。本当は春「菜」となる予定だったものの、母が春「奈」だと思って市役所に届けてしまった。現在は家族と東京に住んでいる。長崎で雑種の犬を飼っている。名前はダニエル。&lt;br /&gt;
*好きな女性アーティストは[[加藤ミリヤ]]。男性は[[EXILE]]。&lt;br /&gt;
* ニコラモデル（[[ニコモ]]）では同期の[[立石晴香]]と話が合うらしく仲が良い。川口曰く立石は「ライバルでもあり、信頼しあう親友」。2人あわせて「はるハル」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』で共演した[[仲里依紗]]とは長崎県出身同士で仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年6月17日のスッキリで上京時の悩み語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
主演作は'''太字'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京DOGS]]（2009年10月19日 - 12月21日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高倉カリン 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月26日 - 3月16日、フジテレビ） - 角田愛 役&lt;br /&gt;
* [[初恋クロニクル]]（2010年3月13日、[[BSフジ]]） - '''里浦美咲''' 役&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー君とメガネちゃん#テレビドラマ|ヤンキー君とメガネちゃん]]（2010年4月23日 - 6月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 姫路凜風 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]（2010年10月18日 - 12月20日、フジテレビ） - 安田瑞希 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]]（2011年7月22日 - 9月30日、TBS） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[白戸修の事件簿#テレビドラマ|白戸修の事件簿]] 第8話（2012年3月16日、TBS） - 藤岡ハルヒ 役&lt;br /&gt;
* [[放課後はミステリーとともに#テレビドラマ|放課後はミステリーとともに]]（2012年4月23日 - 6月25日、TBS） - '''霧ヶ峰涼''' 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]] / 秋も鬼暴れスペシャル（2012年7月3日 - 9月11日 / 10月2日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 相沢雅 役&lt;br /&gt;
** 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** 正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** 完結編〜さらば鬼塚!卒業スペシャル（2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[ゴーイング マイ ホーム]] 最終話（2012年12月18日、関西テレビ） - 小林琉花 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（日本テレビ） - [[七瀬美雪]] 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#香港九龍財宝殺人事件（単発ドラマ）|香港九龍財宝殺人事件]]（2013年1月12日） - ヤン・ラン 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#獄門塾殺人事件（単発ドラマ）|獄門塾殺人事件]]（2014年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#連続ドラマ（N）|N（neo）]]（2014年7月19日 - ）&lt;br /&gt;
* [[シェアハウスの恋人]]（2013年1月16日 - 3月13日、日本テレビ） - 錦野カオル 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)#各話あらすじ（第2シーズン）|ガリレオ 第2シーズン]] 第2章（2013年4月22日、フジテレビ） - 真瀬加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（2013年7月15日 - 9月23日、TBS） - 岡崎旭 役&lt;br /&gt;
* [[リアル脱出ゲーム密室美少女|リアル脱出ゲーム 密室美少女]] 最終話（2013年9月28日、[[テレビ東京]]） - マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
* [[夫のカノジョ#テレビドラマ|夫のカノジョ]]（2013年10月24日 - 12月12日、TBS） - 主演・山岸星見 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日、[[東宝]]） - 宮田夕紀 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜]]（2012年2月18日、東宝） - '''川口春奈''' 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（2012年3月17日、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日、[[ショウゲート]]） - 甲本サクラ 役&lt;br /&gt;
* [[絶叫学級#実写映画|絶叫学級]]（2013年6月14日、東宝映像事業部） - 主演・荒樹加奈 役&lt;br /&gt;
* [[謝罪の王様]]（2013年9月28日、東宝） - 清純派映画女優 役&lt;br /&gt;
* [[マダム・マーマレードの異常な謎]]（[[テレビ東京]]） - 主演・マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
** 出題編（2013年10月25日）&lt;br /&gt;
** 解答編（2013年11月22日）&lt;br /&gt;
* [[好きっていいなよ。#映画|好きっていいなよ。]]（2014年7月12日、[[松竹]]） - 主演・橘めい 役&lt;br /&gt;
* [[幕末高校生#映画|幕末高校生]]（2014年7月26日、[[東映]]） - 森野恵理 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈4.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[恋色円舞|恋色円舞〜こいいろワルツ〜]]（2010年11月5日 - 26日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - '''アキ''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode1 「斉藤奈々の場合」（2011年12月15日、[[facebook]]公式） - '''斉藤奈々''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode2 「坂本裕子の場合」（2012年1月、facebook公式） - 斉藤奈々 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜#スピンオフ|POV〜志田未来のそれだけは見ラいで!〜]]（2011年12月2日 - 30日、LISMO Channel） - 川口春奈 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#スピンオフドラマ|桜蘭高校ホスト部〜ハルヒのハッピーバースデー大作戦〜]]（2012年1月6日 - 25日、LISMO Channel） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola©]]（2009年 - 2010年、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションテレビ]]（[[テレビ東京]]系、2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[ブカツの天使]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年4月4日 - 9月19日）オープニングのみ&lt;br /&gt;
* [[川口春奈の高校サッカー魂]]（日本テレビ、2012年1月1日 - 1月9日)&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日、VTR出演　10月18日、スタジオ出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年9月23日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭、(2013年9月28日　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、　PON　(2013年10月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月17日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝ズバリ、昼帯、ニューススター、(2013年10月24日、TBS)&lt;br /&gt;
モニタリング　(2013年10月31日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月13日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈5.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈6.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈7.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈.jpg|350p%|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]]（2009年3月 - 2011年） - 第13代目リハウスガール&lt;br /&gt;
**（2009年3月、価値住宅 篇 / 宣言篇 / 価値住宅 篇 / 内見 篇）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[LISMO]]（2009年10月30日 - ）&lt;br /&gt;
**（2009年10月30日、お散歩 篇 / ランチ 篇 / 縁側 篇）&lt;br /&gt;
** （2010年1月29日、LISMO LOVES HIGH SCHOOL 篇）&lt;br /&gt;
** LISMO Fes!（2010年7月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]] &amp;amp; EARTH（2010年5月24日 - ）&lt;br /&gt;
**（2010年5月24日、&amp;amp; EARTH 登場 篇）&lt;br /&gt;
**（2010年8月18日、&amp;amp; EARTH 柏の葉 編）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[ポカリスエット]]（2009年）&lt;br /&gt;
**（2009年4月4日、初出場 篇 / 2009年4月4日初出場・準備ばんたん 篇）&lt;br /&gt;
**（2009年6月27日、運命の夏 篇）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]]（2010年10月4日 - ）[http://www.calbee.co.jp/cm/ じゃがりこ]&lt;br /&gt;
** （2010年10月4日、「じゃがりこ応援団」屋上 篇）&lt;br /&gt;
** （2011年7月、「じゃがりこ応援団」校庭 篇）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]]（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** （2011年4月、成海璃子さん・川口春奈さんの発見! 篇） - [[成海璃子]]と共演&lt;br /&gt;
** （2012年2月、新パンテーンシリーズ） &lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ブルーレイディスクレコーダー（2011年10月2日、泣く娘 篇 / ムっとする娘 篇 / ケータイに叫ぶ娘 篇）&lt;br /&gt;
* SONY 液晶テレビ BRAVIA （2011年11月、YouTube™  篇 / Skype™ 篇）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]（2011年12月、アルベルト通学はじめます 編)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・パッソ|PASSO]]（2012年2月1日、でんでらりゅうば 篇） - [[仲里依紗]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]] チョコラBBスパークリング[http://www.chocola.com/station/cm/bbspark/index.html]&lt;br /&gt;
** はじけ砲 篇（2012年4月7日-）&lt;br /&gt;
** 白雪姫 篇&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]] 三井住友プレミアムギフトカード（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[Hi-Fi CAMP]] 「[[だから一歩前へ踏み出して]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[初音 (歌手)|初音]] 「[[また逢いたい]]」（2010年2月10日）&lt;br /&gt;
* [[WISE]]「[[By your side feat.西野カナ]]」 (2011年3月16日）※ジャケット写真にも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] FRIDAY（2010年7月23日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK!(2012年4月-、TOKYO FM）- 3週目に出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈8.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/music/special/090402_01.html オリコンスタイル「キラキラガール」]&lt;br /&gt;
* MSNテレビ インタビュー（2009年8月27日 - 10月24日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nakanai/special/report.html 泣かないと決めた日 - 川口春奈のドキドキ現場ルポ]&lt;br /&gt;
* Web De☆View Girls☆インタビュー&lt;br /&gt;
** 「初恋クロニクル」でドラマ初主演 ([http://www.deview.co.jp/interview/100312a.html  Part.1], [http://www.deview.co.jp/interview/100319a.html Part.2]）&lt;br /&gt;
** LISMOドラマ「恋色円舞」出演 ([http://www.deview.co.jp/interview/101112b.html part1], [http://www.deview.co.jp/interview/101119a.html part2])&lt;br /&gt;
* [[テレビドガッチ]]インタビュー[http://dogatch.jp/interview/186/ Vol.186]（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nagareboshi/spe_haruna/ 流れ星 - 川口春奈のケータイ日記]&lt;br /&gt;
*[http://fashion.yahoo.co.jp/magazine/houyhnhnm/200/hou036.html Houyhnhnm vol.200 36/45](2011年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈9.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!（2009年8月上旬、全国12都市）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]×[[川口春奈|ハルル]]×[[レピピアルマリオ|レピピ]]コラボアイテム販売イベント（2010年3月20日、コレクトポイント[[大阪]][[心斎橋]]店 3階）&lt;br /&gt;
* &amp;amp; EARTH LIVE（2010年7月25日、東京ミッドタウン）&lt;br /&gt;
* 閃光ライオット 2010（2010年8月1日、東京ビッグサイト西棟駐車場 野外特設ステージ）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
生きている。(2014年10月)8月28日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（[[新潮社]]、2007年10月号 - 2011年5月号）- '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（角川マーケティング、2009年41 - 44号）連載「はるうらランキング」（全4回）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（東京ニュース通信社、2011年6月号 - ）連載「そのまんまはるな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 2010（[[玄光社]]、2010年4月21日）ISBN 978-4768303054 &lt;br /&gt;
* 天使の素顔 〜話題の美少女フォト&amp;amp;インタビュー〜（玄光社、2010年8月27日）- 表紙 ISBN 978-4768303177&lt;br /&gt;
* 川口春奈×repipi armarioブランドおしゃれBOOK（[[新潮社]]、2010年10月30日　編集：nicola特別編集）ISBN 978-4107902252&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 -2011-（玄光社、2011年5月18日）ISBN 978-4768303382 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* haruna（2012年3月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4847044458&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 川口春奈2010年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2009年11月16日）&lt;br /&gt;
* 川口春奈2012年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2011年11月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈10.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈11.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈12.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈13.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈14.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈15.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈16.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈17.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈18.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈19.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈20.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈21.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈22.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈23.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈24.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわくち はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=7%E6%9C%884%E6%97%A5&amp;diff=248401</id>
		<title>7月4日</title>
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				<updated>2014-08-27T23:07:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* 誕生日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''7月4日'''（しちがつよっか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から185日目（[[閏年]]では186日目）にあたり、年末まではあと180日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[993年]] - [[聖ウルリッヒ]][[列聖]]。&lt;br /&gt;
* [[1054年]] - [[超新星]]の出現が観測される。数カ月にわたり、日中でも確認できるほどの光を放った。その残滓が現在の[[かに星雲]]。&lt;br /&gt;
* [[1187年]] - [[ハッティンの戦い]]。[[サラーフッディーン]]により[[エルサレム王国]]の[[十字軍]]が壊滅。&lt;br /&gt;
* [[1333年]]（[[正慶]]2年/[[元弘]]3年[[5月22日 (旧暦)|5月22日]]） - [[鎌倉幕府]]が滅亡。[[新田義貞]]が鎌倉に攻め込み[[北条高時]]ら一族約800人が自刃。&lt;br /&gt;
* [[1695年]]（[[元禄]]8年[[10月29日 (旧暦)|10月29日]]） - [[徳川綱吉]]により[[生類憐れみの令]]の一環として大久保・四谷に犬小屋が作られ、同時に住民が強制退去となる。&lt;br /&gt;
* [[1776年]] - [[アメリカ独立宣言]]公布。[[アメリカ合衆国]]が[[イギリス]]からの独立を宣言。[[1783年]]に承認される。&lt;br /&gt;
* [[1802年]] - [[ニューヨーク州]][[ウェストポイント (ニューヨーク州)|ウェストポイント]]に[[陸軍士官学校 (アメリカ合衆国)|アメリカ合衆国陸軍士官学校]]開校。&lt;br /&gt;
* [[1818年]] - [[インディアナ州]]・[[オハイオ州]]・[[テネシー州]]・[[ミシシッピ州]]・[[ルイジアナ州]]の[[アメリカ合衆国|合衆国]]加入を受けて[[アメリカ合衆国の国旗|アメリカ国旗（星条旗）]]の星の数が20個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1819年]] - [[イリノイ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が21個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1820年]] - [[アラバマ州]]・[[メイン州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が23個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1822年]] - [[ミズーリ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が24個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1836年]] - [[アーカンソー州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が25個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1837年]] - [[ミシガン州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が26個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1845年]] - [[フロリダ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が27個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1846年]] - [[テキサス州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が28個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1847年]] - [[アイオワ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が29個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1848年]] - [[ウィスコンシン州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が30個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1851年]] - [[カリフォルニア州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が31個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1858年]] - [[ミネソタ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が32個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1859年]] - [[オレゴン州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が33個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1861年]] - [[カンザス州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が34個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1862年]] - チャールズ・ラトウィッジ・ドジソン（[[ルイス・キャロル]]）がヘンリー・ジョージ・リデルの娘三人と川遊びをする。その時にリデルの次女アリスの求めに応じドジソンの話した話が、後に手書き本『[[地下の国のアリス]]』（『[[不思議の国のアリス]]』の原型）となる。&lt;br /&gt;
* [[1863年]] - [[ウェストバージニア州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が35個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1865年]] - [[ネバダ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が36個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1867年]] - [[ネブラスカ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が37個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[コロラド州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が38個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[アイダホ州]]・[[サウスダコタ州]]・[[ノースダコタ州]]・[[モンタナ州]]・[[ワシントン州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が43個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1891年]] - [[ワイオミング州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が44個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[ユタ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が45個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[オクラホマ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が46個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[アリゾナ州]]・[[ニューメキシコ州]]の合衆国加入を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が48個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - [[インドネシア]]で[[スカルノ]]らがインドネシア国民同盟を結成する。&lt;br /&gt;
* 1927年 - [[ロッキード ベガ]]が初飛行。&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[ヘビー級]][[プロボクサー]][[ジョー・ルイス]]がプロデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - 第三次[[フィリピン]]共和国がアメリカ合衆国より独立。&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[物価統制令]]・[[銀行法]]違反の容疑で金融業『[[光クラブ]]』を手入れ。経営者の[[山崎晃嗣]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - 第1回[[プロ野球オールスターゲーム]]が開催される（[[阪神甲子園球場]]）。第1戦は[[セントラル・リーグ|オール・セントラル]]が2-1で勝ち、[[川上哲治]]（[[読売ジャイアンツ|巨人]]）がMVP。&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[FIFAワールドカップ|サッカー・ワールドカップ]]で、[[西ドイツ]]が[[ハンガリー]]を3-2で下し初優勝。&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[オハイオ州]][[クリーブランド (オハイオ州)|クリーブランド]]で、のちにドラマ「[[逃亡者 (テレビドラマ)|逃亡者]]」の原案となる、シェパード夫人殺害事件。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[アラスカ州]]の州昇格を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が49個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ハワイ州]]の州昇格を受けてアメリカ国旗（星条旗）の星の数が50個に増やされる。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[トンガ]]がイギリスより独立。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - 「[[ブルーインパルス|T-2ブルーインパルス]]」が2機が[[宮城県]][[金華山 (宮城県)|金華山]]沖に墜落。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - 「[[ブルーインパルス|T-4ブルーインパルス]]」が2機が[[宮城県]][[牡鹿半島]]山中に墜落。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[UEFA欧州選手権2004|ユーロ2004]]で[[サッカーギリシャ代表|ギリシャ]]が開催国の[[サッカーポルトガル代表|ポルトガル]]を破り、(1-0)優勝。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[グアテマラシティ]]で開かれていた第119次[[国際オリンピック委員会|IOC]]総会において[[2014年]][[冬季オリンピック]]の開催地が[[ロシア]]の[[ソチ]]に決定。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]が7発の[[弾道ミサイル]]を発射。&lt;br /&gt;
2014年。どぶろっくの江口が亀飼っていた事で書類された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
136年。ふなっしー。1836歳である。この事は2014年8月28日のぐっと朝で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[1330年]]（[[元徳]]2年[[6月18日 (旧暦)|6月18日]]） - [[足利義詮]]、[[室町幕府]][[征夷大将軍|将軍]]（+ [[1367年]]）&lt;br /&gt;
* [[1767年]]（[[明和]]4年[[6月9日 (旧暦)|6月9日]]） - [[曲亭馬琴]]、[[読本]]作者（+ [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1789年]] - [[ヨハン・フリードリヒ・オーファーベック]]、[[画家]]（+ [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1799年]] - [[オスカル1世 (スウェーデン王)|オスカル1世]]、[[スウェーデン|スウェーデン王]]（+ [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1790年]] - [[ジョージ・エベレスト]]、測地学者（+ [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1804年]] - [[ナサニエル・ホーソーン]]、作家（+ [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[1807年]] - [[ジュゼッペ・ガリバルディ]]、[[イタリア王国]]の英雄（+ [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[1826年]] - [[スティーブン・フォスター]]、[[作曲家]]（+ [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[1858年]]（[[安政]]5年[[5月24日 (旧暦)|5月24日]]）- [[徳川義宜]]、第16代[[尾張藩|尾張藩主]]（+ [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1870年]] - [[巌谷小波]]、[[作家]]（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - [[カルビン・クーリッジ]]、[[アメリカ合衆国大統領]]（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[中谷宇吉郎]]、[[物理学者]]・随筆家（+ [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[1902年]] - [[マイヤー・ランスキー]]、ギャング（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[グロリア・スチュアート]]、[[アメリカ合衆国大統領|アメリカ]]の[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[東京ローズ|アイヴァ・郁子・戸栗・ダキノ]]、[[アナウンサー]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[アルフレッド・ディ・ステファノ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - [[ニール・サイモン]]、[[劇作家]]・[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - [[岩崎寛弥]]、[[実業家]]&lt;br /&gt;
* 1930年 - [[ジョニー・サクストン]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[ビル・ウィザース]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* 1938年 - [[杉本公孝]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[竹田和史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[清水透]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[おりも政夫]]、[[フォーリーブス]]&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[真野あずさ]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[続木敏之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[上野克二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[あいざわ元気]]、[[タレント]]・[[パーソナリティ]]&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[みず谷なおき]]、[[漫画家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[板沢峰生]]、プロ野球選手（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[大杉君枝]]、[[アナウンサー]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[ウテ・レンパー]]、[[シャンソン]][[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[西川浩幸]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ヒロコ・グレース]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[宮本愛子 (NHK)|宮本愛子]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[中原果南]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[ケンドーコバヤシ]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[清水久詞]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[井原慶子]]、[[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[アンジェリカ・クリロワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[野月浩貴]]、[[棋士_(将棋)|将棋棋士]]&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[闘牙進]]、大相撲[[力士]]・佐ノ山親方&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[アンソニー・リュウ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[中川貴志]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[平馬淳]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[加藤大治郎]]、[[レーサー]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[伊澤一葉]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[村田雄介]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ユーキあきら]]、漫画家&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*1978年 - [[沖野真弓]]、元[[レースクィーン]]、[[タレント]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[新井里美]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[石井裕也 (野球)|石井裕也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[アーニャ・スパソイエビッチ]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ヴラディーミル・ベロモイン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[赤西仁]]、[[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[吉田圭]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[仲川希良]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[扇愛奈]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[賈徳龍]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[増田貴久]]、[[NEWS]]&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[あびる優]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[上本博紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[松井絵里奈]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[中島唯]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[清浦夏実]]、女優&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[咲世子]]、女優、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[倉田みな]]、アイドル・[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[前野るみえ]]、[[芸能人女子フットサル]]選手&lt;br /&gt;
* 非公開 - [[中村由利 (歌手)|中村由利]]、アーティスト&lt;br /&gt;
* 非公開 - [[Gackt]]、[[ミュージシャン]]・[[俳優]]（公称[[1540年]]生まれ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[966年]] - [[ベネディクトゥス5世 (ローマ教皇)|ベネディクトゥス5世]]、第132代[[ローマ教皇]]&lt;br /&gt;
* [[1187年]] - [[ルノー・ド・シャティヨン]]、[[十字軍]]の[[騎士]]（* [[1125年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1333年]]（[[正慶]]2年/[[元弘]]3年[[5月22日 (旧暦)|5月22日]]） - [[北条基時]]、[[鎌倉幕府]]第13代[[執権]]（* [[1286年]]）&lt;br /&gt;
* 1333年（正慶2年/元弘3年5月22日） - [[北条高時]]、鎌倉幕府第14代執権（* [[1303年]]）&lt;br /&gt;
* 1333年（正慶2年/元弘3年5月22日） - [[北条貞顕]]、鎌倉幕府第15代執権（* [[1278年]]）&lt;br /&gt;
* [[1336年]]（[[建武 (日本)|建武]]3年/[[延元]]元年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]） - [[楠木正成]]、[[武将]]（* [[1294年]]）&lt;br /&gt;
* 1336年（建武3年/延元元年5月25日） - [[楠木正季]]、武将&lt;br /&gt;
* [[1541年]] - [[ペドロ・デ・アルバラード]]、[[探検家]]（* [[1485年]]）&lt;br /&gt;
* [[1582年]]（[[天正]]10年[[6月15日 (旧暦)|6月15日]]）- [[明智秀満]]、[[武将|戦国武将]]（* [[1536年]]?）&lt;br /&gt;
* [[1603年]] - [[フィリップ・デ・モンテ]]、[[作曲家]]（* [[1521年]]）&lt;br /&gt;
* [[1623年]] - [[ウィリアム・バード]]、作曲家（* [[1540年]]?）&lt;br /&gt;
* [[1696年]]（[[元禄]]9年[[6月6日 (旧暦)|6月6日]]）- [[稲葉正則]]、[[江戸幕府]][[老中]]・[[小田原藩|小田原藩主]]（* [[1623年]]）&lt;br /&gt;
* [[1755年]]（[[宝暦]]5年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]）- [[平田靱負]]、[[薩摩藩]][[家老]]（* [[1704年]]）&lt;br /&gt;
* [[1761年]] - [[サミュエル・リチャードソン]]、[[小説家]]（* [[1689年]]）&lt;br /&gt;
* [[1780年]] - [[カール・アレクサンダー・フォン・ロートリンゲン]]、[[南ネーデルラント|スペイン領ネーデルラント総督]]（* [[1712年]]）&lt;br /&gt;
* [[1826年]] - [[ジョン・アダムズ]]、第2代[[アメリカ合衆国大統領]]（* [[1735年]]）&lt;br /&gt;
* 1826年 - [[トーマス・ジェファーソン]]、第3代アメリカ合衆国大統領（* [[1743年]]）&lt;br /&gt;
* [[1831年]] - [[ジェームズ・モンロー]]、第5代アメリカ合衆国大統領（* [[1758年]]）&lt;br /&gt;
* 1831年（[[天保]]2年5月25日）- [[井伊直中]]、第14代[[彦根藩|彦根藩主]]（* [[1766年]]）&lt;br /&gt;
* [[1841年]]（天保12年[[5月16日 (旧暦)|5月16日]]）- [[池田斉訓]]、第9代[[鳥取藩|鳥取藩主]]（* [[1820年]]）&lt;br /&gt;
* [[1848年]] - [[フランソワ＝ルネ・ド・シャトーブリアン]]、作家・政治家（* [[1768年]]）&lt;br /&gt;
* [[1861年]]（[[文久]]元年[[5月27日 (旧暦)|5月27日]]）- [[阿部正教]]、第8代[[備後福山藩|備後福山藩主]]（* [[1840年]]）&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[テオドール・シュトルム]]、小説家（* [[1817年]]）&lt;br /&gt;
* [[1891年]] - [[ハンニバル・ハムリン]]、第15代[[アメリカ合衆国副大統領]]（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[ヨハネス・シュミット]]、[[言語学者]]（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
* [[1902年]] - [[エルヴェ・フェイ]]、[[天文学者]]（* [[1814年]]）&lt;br /&gt;
* 1902年 - [[ヴィヴェーカーナンダ]]、[[ヨーガ]]・[[ヴェーダーンタ学派]]指導者（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[響舛市太郎]]、[[大相撲]][[力士]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[ジョヴァンニ・スキアパレッリ]]、[[天文学者]]（* [[1835年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[ロタール・フォン・リヒトホーフェン]]、[[エース・パイロット]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[シャルル・ルルー]]、[[作曲家]]（* [[1851年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[エマヌエーレ・フィリベルト (アオスタ公)]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[マリ・キュリー]]、[[化学者]]（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* 1934年 - [[ハイム・ナフマン・ビアリク]]、[[ヘブライ語]][[詩人]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[スザンヌ・ランラン]]、[[テニス]]選手（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[ルイス・ウェイン]]、[[画家]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[ヴワディスワフ・シコルスキ]]、[[ポーランド]]亡命政府首相（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[三木武吉]]、[[政治家]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[佐藤垢石]]、[[随筆家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[トーマス・シー]]、[[天文学者]]（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[アーウィン・ブルーメンフェルド]]、[[写真家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[バーネット・ニューマン]]、美術家（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[オーガスト・ダーレス]]、[[小説家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[石原謙]]、[[キリスト教]][[神学|神学者]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[ヨナタン・ネタニヤフ]]、[[イスラエル]][[軍人]]（*[[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[グレゴリー・ベイトソン]]、[[人類学]]・[[言語学]]・[[社会学]]・[[サイバネティックス]]研究者（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[木村功]]、[[俳優]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[ベンクト・ストレームグレン]]、[[天体物理学|天体物理学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[アドリアン・アドニス]]、[[プロレスラー]]（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[アストル・ピアソラ]]、[[バンドネオン]]奏者（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[ロマン・カチャーノフ]]、[[アニメーション]]監督（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[中山正嘉]]、[[プロ野球選手]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[ボブ・ロス]]、アメリカの画家（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[土田國保]]、[[警視総監]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[植田正治]]、[[写真家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[江川卓 (ロシア文学者)|江川卓]]、[[ロシア文学者]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ローラン・シュワルツ]]、[[数学者]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[伊東一雄|伊東一雄（パンチョ伊東）]]、[[パシフィック・リーグ]]広報部長・[[野球解説者]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[アルミン・モーラー]]、[[評論家]]・[[思想史|思想史家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[バリー・ホワイト]]、[[ソウルミュージック]][[歌手]]・[[音楽プロデューサー]]（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[トーマス・カクシュカ]]、[[ヴィオラ]]奏者（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[和田耕作]]、政治家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[ラーシュ・コルヴァール]]、[[ノルウェー]]首相（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[飯田深雪]]、[[料理研究家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[児玉幸多]]、[[歴史学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[小池欣一]]、日本の[[内閣官房副長官]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[ジェシー・ヘルムズ]]、[[アメリカ合衆国上院|アメリカ合衆国上院議員]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[トマス・M・ディッシュ]]、[[SF作家]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[アメリカ独立記念日|アメリカ合衆国独立記念日]] (1776)&lt;br /&gt;
** [[ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権]] - 毎年アメリカ独立記念日にちなんで開催される[[ホットドッグ]]の[[早食い]]大会。&lt;br /&gt;
* [[フィリピン共和国]]独立記念日 (1946)&lt;br /&gt;
* 梨の日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2076年]] - 月が地球政府からの独立を宣言（[[ロバート・A・ハインライン]]『月は無慈悲な夜の女王』）&lt;br /&gt;
* 年度不明 - 2日前にアメリカ上空に現れた異星人の超大型円盤艇をアメリカ空軍などが撃墜する。（映画『[[インデペンデンス・デイ]]』）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - 成瀬領の弟が殺された（ドラマ「魔王」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1776年]] - [[ホレイショ・ホーンブロワー|ホーンブロワー]]（『[[ホーンブロワーシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - スティーブ・ロジャース、漫画・アニメ・映画『[[キャプテン・アメリカ]]』の主人公（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - ロン・コーヴィック、映画『[[7月4日に生まれて]]』&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 剣崎順、漫画『[[リングにかけろ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 影道殉、漫画『[[リングにかけろ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - 冴木氷室、漫画『[[ハヤテのごとく!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 桜瀬ちなみ、アニメ『[[セラフィムコール]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 帝国暦458年 - [[アウグスト・ザムエル・ワーレン]]、小説・OVA・映画『[[銀河英雄伝説]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 深優・グリーア、ゲーム・漫画・アニメ『[[舞-HiME]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[植木耕助]]、漫画・アニメ『[[うえきの法則]]』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ジャッキー・トノムラ、アニメ『[[機動戦士ガンダムSEED]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ハムスターのクルミ、アニメ『[[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[どうぶつの森の登場キャラクター一覧#ワシ|アポロ]]、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 新藤まどか、ゲーム『[[ファイアーウーマン纏組]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - アヤ（藤宮蘭）、CDドラマ・アニメ・漫画『[[ヴァイスクロイツ|Weiß kreuz]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - バキ、漫画・アニメ『[[NARUTO -ナルト-]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 藤咲なでしこ、漫画・アニメ『[[しゅごキャラ!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 楯山千歳（たてやまちとせ）、漫画・アニメ『[[武装錬金]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 如月ヒロミ、漫画・アニメ『[[アイシールド21]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:4 July}}&lt;br /&gt;
{{新暦365日|7|3|7|5|[[6月4日]]|[[8月4日]]|[[7月4日 (旧暦)|7月4日]]|0704|7|04}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=248395</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=248395"/>
				<updated>2014-08-27T15:46:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* 劇中に登場する主な発明品など */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
漫画版では話によってキャラクターの設定や顔が間違っている箇所が多く見受けられるが、いずれも修正されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はこれまでに発行された単行本である。&lt;br /&gt;
;「てんとう虫コミックス／キテレツ大百科」全3巻（[[小学館]]）[[1977年]]&lt;br /&gt;
:最初の単行本シリーズ。傑作選であり、収録されなかった話が存在。95年の増刷を最後に絶版。95年に増刷されたものでは「きちがい」などの差別用語が改変された。&lt;br /&gt;
;「藤子不二雄ランド／キテレツ大百科」全4巻（[[中央公論社]]）[[1984年]]&lt;br /&gt;
:唯一、全話を完全に収録したシリーズ。絶版。&lt;br /&gt;
;「小学館コロコロ文庫／キテレツ大百科」全2巻（小学館）[[1995年]]&lt;br /&gt;
:現在販売されている唯一の原作本だが、やはり収録されていない話がある。てんとう虫コミックスに収録されていた『地震の作り方』が[[阪神・淡路大震災|阪神大震災]]への配慮という形で未収録となった。また、2巻とも巻末に解説などが掲載されておらず、不満の声も多い。&lt;br /&gt;
;「My First BIGキテレツ大百科」全2巻（小学館）[[2003年]]&lt;br /&gt;
:「コロコロ文庫」版のコンビニ販売用廉価版。文庫版同様に『地震の作り方』の収録は見送られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
藤子アニメ作品としては初のキー局となる[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で、[[1987年]][[11月2日]]に90分のテレビスペシャル版が放送された。これが好評を博したため、翌[[1988年]][[3月27日]]からほぼ同一のスタッフ、キャストでテレビシリーズが正式にスタートした。&amp;lt;BR&amp;gt;放送は、毎週[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00]]から、スペシャル版と同じくフジテレビ系で放送された。『[[マジンガーZ]]』・『[[タッチ_(漫画)|タッチ]]』等が放送されていたこの枠で、後に[[裏番組]]の『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』（[[毎日放送|MBS]]制作・[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）などを終了に追い込んだ。[[1996年]][[6月9日]]の終了まで実に8年、全331話に渡る長寿番組となった。2013年8月3日のお願い&lt;br /&gt;
ランキングで25話&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8年もの放送のため、アニメ版は過半数がオリジナルストーリーであったが、ベテランのスタッフによって原作からアイデアをよく広げ、[[アニマックス]]公式サイトでは、原作者に「藤子アニメの中では、キテレツが一番好きで毎週かかさず観ている」と言わしめたほどであると紹介されており、メインシナリオライターの[[雪室俊一]]もインタビューで「藤子さんからは注文はなかったです。アニメ版『キテレツ』を気に入っていただいて短い原作をよく長く作ってくれた、といつも満足して。何回か御馳走になってもらったりして、クレーム的な事は一切ありませんでした」と語っている。「毎回不思議な道具を使った物語が展開する」という点でストーリー的に似通っている『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』と一線を画す努力が見受けられた。原作通りに時代設定が昭和のまま止まっている（一部例外あり）『[[ちびまる子ちゃん]]』と違い、『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のように放映当時の風俗を常に反映させた描写が特徴。[[ゲームボーイ]]や[[ミニ四駆]]といったアイテム、あるいは[[国際花と緑の博覧会|花博]]などのイベントに留まらず、バブル時代的な企業やディスコの描写等は視聴者が親近感を抱きやすく、平成という時代のリアルタイム感を維持し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送が終了して10年以上たった現在も、[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]を中心に再放送が行われている。また、『[[スクールランブル]]』や『[[アイシールド21]]』などで現在も活躍しているスタッフが多い。長寿作品であり、人気も高かった作品ではあったが、なぜか初回の単発スペシャルを除いてスペシャルや劇場作品が作られることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメが終了した約3ヶ月後に、原作者である藤子・F・不二雄は死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：藤子不二雄F→[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平→[[清水賢治]]（フジテレビ）、[[片岡義朗]]（ASATSU）&lt;br /&gt;
* 監督：葛岡博→[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督：丹内司、小林一幸、[[渡辺はじめ]]、時永宣幸、山内昇寿郎&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[小林七郎]]→柴田聡&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎→清水泰宏→枝光弘明&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：清水賢治→和田実→[[鈴木吉弘]]→鈴木専哉（フジテレビ）、片岡義朗→石川一彦→山崎立士→杉山豊 （ASATSU）、若菜章夫（ぎゃろっぷ）、菅野てつ勇（STAFF21）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、青島利幸、並木敏、山崎忠昭&lt;br /&gt;
* コンテ：葛岡博、井上修、えいひさゆき、水谷貴哉、池田はやと、阿部司、[[高本宣弘]]、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、中村孝一郎、森健、早川啓二、家本泰、[[佐藤真人]]、本橋五郎、青山弘、橋蔵本郎、山口武志、[[川瀬敏文]]、三本三郎、松川智充、ゆうきしょう、内藤孝、牧場武、日色如夏、鶴田寛、[[北原健雄]]、河田まこと、田部伸一、石崎すすむ、野田作樹、[[ワタナベシンイチ|渡辺慎一]]&lt;br /&gt;
* 演出：福留政彦、棚橋正人、前園文夫、阿部司、はしもとなおと、高本亘弘、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、早川啓二、佐藤真人、山口武志、川瀬敏文、佐々木和宏、松川智充、ゆうきしょう、牧場武、日色如夏、鶴田寛、北原健雄、下司泰弘、田部伸一、石崎すすむ&lt;br /&gt;
* 作画監督：[[尾鷲英俊]]、高橋明信、渡辺はじめ、山内昇寿郎、江口摩史介、後藤真砂子、[[佐藤好春]]、大島秀範、生野裕子、丹内司、宍戸久美子、山本哲也、時永宣幸、[[末吉裕一郎]]、小林一幸、なみきまさと、村木新太郎、坂巻貞彦、入江篤、松岡秀明、[[進藤満尾]]、中尾友治、岡迫亘弘、朝倉隆&lt;br /&gt;
* 動画チェック：斉藤利子、山田隆弥、原鉄夫、坂野方子、浅野文影、戒田輝男、阿部毅彦、中村裕、犬童竜吾、佐藤智之、片田敬信、山浦明&lt;br /&gt;
* 美術設定：片山正、嶋田昭夫、白石誠、縫部文江、柴田聡、小坂部直子&lt;br /&gt;
* 背景：[[小林プロダクション]]、スタジオカノン（一時期のみ）&lt;br /&gt;
* 色指定：吉野記通、完甘幸隆、横井正人、佐々木順子、降旗まゆみ&lt;br /&gt;
* 特殊効果：吉野記通、完甘幸隆&lt;br /&gt;
* 仕上：スタジオキリー、仙台ぎゃろっぷ（一時期のみ）、トイハウス（一時期のみ）→[[同友アニメーション|同友動画]]（266話から）&lt;br /&gt;
* 撮影：枝光弘明、羽山泰功、小堤勝哉、田村洋、清水泰宏、風村久生、西山城作、赤沢賢二、荒川智志、小林徹、筒井義明、中富広志、長谷川裕、菊川秀夫、加藤顕、飯利綾子、星知良&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一→和田至亮→関一彦、伊藤裕&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* フィルム：[[イーストマン・カラー|EASTMAN]]→[[富士写真フイルム|FUJI FILM]]→[[コダック|コダック カラーフィルム]]（266話まで）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]→[[片岡陽三]]&lt;br /&gt;
* 選曲：宮下滋&lt;br /&gt;
* 録音：蔵本貞司&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：黒田洋&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 制作デスク：小板橋司、越野武司、加藤敏幸、重松征史&lt;br /&gt;
* 連絡デスク：安達英男&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：越野武司、小板橋司、早坂仁、加藤敏幸、田村洋&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之、岩崎輝久、越野武司、大塚義雄、荒川浩介、重松征史、高山昌義、吉田明広、紺野右文、松橋厚至、田村洋、草間稔、西野豊、卯都木聖子、古川麻衣子&lt;br /&gt;
* 広報：重岡由美子→名須川京子→川崎悦子→高橋正秀→小中ももこ→熊谷知子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 企画協力：[[クラッチ.|STAFF21]]（274話まで）&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[アサツー ディ・ケイ|ASATSU]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特番スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[片岡義朗]]（[[日本アドシステムズ|NAS]]）、菅野てつ勇、安達英男（[[クラッチ.|スタッフ21]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、照井啓司&lt;br /&gt;
* 音楽：[[石田勝範]]&lt;br /&gt;
* 作画監督：丹内司&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[中村光毅]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 監督：[[渡部高志]]&lt;br /&gt;
* 協力：[[藤子スタジオ]]、[[小学館]]、[[コロムビア・レコード]]&lt;br /&gt;
* コンテ：渡部高志、[[湯山邦彦]]、[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 演出：渡部高志、早川啓二&lt;br /&gt;
* 原画：山内昇寿郎、小林一幸、辻佳宏、佐藤雄三、田中二郎、松岡秀明、松本小百合、松本徳弘、浜田勝、中矢卓、山本哲也、古沢英明、大江真徳&lt;br /&gt;
* 動画チェック：山田隆弥&lt;br /&gt;
* 動画：松尾佳昭、斉藤利子、吉田光昭、佐藤智之、鈴木冨美子、前田大三、斉藤純一郎、松岡鶴代、谷田陽子、太田世彦&lt;br /&gt;
* 色指定：田原洋&lt;br /&gt;
* 特殊効果：橋爪朋二&lt;br /&gt;
* 仕上：岩切紀親、磯イミ、町井春美、藤野洋子、渡辺信子、西香代子、広沢礼子、小松佳江、戸田清恵、小野寺尚美&lt;br /&gt;
* 背景：三浦智、大野隆、渡部孝、田原優子&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 撮影：羽山泰功、小堤勝哉、石塚美樹子、仙田勝雄、小林徹&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一&lt;br /&gt;
* 音響：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：伊藤道広（[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]）&lt;br /&gt;
* 録音：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 広報担当：重岡由美子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：若菜章夫&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ、NAS、スタッフ21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''（[[1987年]][[11月2日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『キテレツ大百科のうた』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：[[細野晴臣]]／歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''（[[1988年]][[3月27日]] - [[1996年]][[6月9日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『お嫁さんになってあげないゾ』〔第1回（1988年3月27日） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[森雪之丞]]／作曲：[[池毅]]／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『ボディーだけレディー』〔第25回（1988年[[10月30日]]） - 第60回（[[1989年]][[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：[[林哲司]]／編曲：山本健司／歌：[[内田順子 (歌手)|内田順子]]&lt;br /&gt;
*#*途中からクレジットの原作者名が藤子不二雄F（丸の中にF）から藤子・F・不二雄に変更&lt;br /&gt;
*# 『夢みる時間』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（[[1990年]][[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：吉元由美／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：[[実川俊晴]]／歌：[[あんしんパパ]]&lt;br /&gt;
*# 『すいみん不足』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（[[1992年]][[3月24日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲、歌：CHICKS&lt;br /&gt;
*# 『[[お料理行進曲]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲、編曲：平間あきひこ／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*#* 間奏が[[次回予告]]のBGMとして使われる。&lt;br /&gt;
*#* 1番はコロッケ、2番がナポリタンの作り方となっている珍しい曲で、『[[探偵!ナイトスクープ]]』では歌詞通りに調理すれば本当に作れるのか?という検証がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''&lt;br /&gt;
*# 『コロ助まちをゆく』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：細野晴臣／歌：山田恭子&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''&lt;br /&gt;
*# 『マジカルBoyマジカルHeart』〔第1回（1988年3月27日） - 第16回（1988年[[7月10日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：神原冬子／作曲：池毅／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『レースのカーディガン』〔第17回（1988年[[8月14日]]） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[松本隆]]／作曲：[[来生たかお]]／編曲：[[萩田光雄]]／歌：[[坂上香織]]&lt;br /&gt;
*# 『コロ助ROCK』〔第25回（1988年[[10月30日]]放送分） - 第60回（1989年[[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[内田順子]]&lt;br /&gt;
*#* '91・'92も、「キテレツアルバム」内に[[挿入歌]]として収録された。&lt;br /&gt;
*# 『フェルトのペンケース』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（1990年[[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：岩室後子／作曲：来生たかお／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『メリーはただのトモダチ』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：[[藤田淑子]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（1992年[[3月24日]]）、第213回（[[1993年]][[4月25日]]） - 第290回（[[1995年]][[3月12日]]）、第311回（1995年[[10月29日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]）&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：あんしんパパ&lt;br /&gt;
*# 『[[Happy Birthday]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第212回（[[1993年]][[4月18日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：清岡千穂／編曲：藤原いくろう／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*# 『[[うわさのキッス]]』〔第291回（1995年[[3月19日]]放送分） - 第310回（1995年[[10月22日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：工藤哲雄／作曲：[[都志見隆]]／編曲：白井良明／歌：[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*#* エンディングアニメが2パターン作られる（2パターン目は第298回～第310回）。&lt;br /&gt;
** 『はじめてのチュウ』を歌った「あんしんパパ」の正体は、作詞作曲を手がけた実川俊晴である。録音時と再生時でテープの速度を変えたことで（録音は半速、再生は通常）、このような歌声に仕上がったのである。&lt;br /&gt;
** これらの主題歌はCD『キテレツ大百科 スーパーベスト』に全て収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
;本放送&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列各局]]（[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜 19:00 - 19:30]]）&lt;br /&gt;
** [[クロスネット局]]の[[テレビ大分]]と[[テレビ宮崎]]では、[[時差ネット]]で放送。&lt;br /&gt;
** 系列局の[[テレビ長崎]]と[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]でも時差ネットだったが、前者は1990年10月から、後者は1994年4月から同時ネットで放送した。&lt;br /&gt;
* 他局系列（一部除き、全て時差ネット）&lt;br /&gt;
** [[青森テレビ]]（[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）&lt;br /&gt;
** [[テレビ岩手]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]。1991年4月からは、フジテレビ系列局の[[岩手めんこいテレビ]]で同時ネット放送）&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]。1993年4月からは、TBS系列局の[[テレビユー山形]]で放送）&lt;br /&gt;
** [[山梨放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[山口放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[四国放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[テレビ高知]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[番組販売|番組購入]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]。2006年 月曜 - 金曜 8:00 - 8:30。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]（テレビ朝日系列。2001年 - 2002年）&amp;lt;ref&amp;gt;夕方枠であったにも関わらず高視聴率を記録し、[[スポンサー]]がついていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉|テレ玉]]（[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]。火曜 - 木曜 7:00 - 7:30）&lt;br /&gt;
* [[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（独立U局。水曜 17:30 - 18:00）&lt;br /&gt;
* [[群馬テレビ]]（独立U局。火曜 17:00 - 17:30）&lt;br /&gt;
* [[サンテレビジョン|サンテレビ]]（独立U局。月曜 - 木曜 7:30 - 8:00）&amp;lt;ref&amp;gt;1年（[[クール (テレビ)|4クール]]）分の放送を目安に、他のアニメに変更することがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]（独立U局。火曜 7:15 - 7:45）&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]（フジテレビ系列。月曜15:30 - 16:00。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]（アニメ[[専門チャンネル]]。日時は[http://www.animax.co.jp/ 公式サイト]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科（[[小学館]]ビデオ）&lt;br /&gt;
* よりぬきキテレツ大百科（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科 DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
アニメとは別に、[[2002年]]1月に[[日本放送協会|NHK]]の『[[ドラマ愛の詩]]』枠で『キテレツ』のタイトルで実写ドラマが放送された（2005年5月5日に再放送）。この作品では、コロ助はCGで作られて実写と合成された。また、コロ助の声はアニメ版と同じく[[小山茉美]]（初代）が演じたほか、キテレツ斎役として[[清川元夢]]が声のみで出演した。&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 木手英一（キテレツ）：[[山内秀一]]&lt;br /&gt;
* コロ助：小山茉美（声）&lt;br /&gt;
* 御代田ミヨ子（みよちゃん）：[[朝倉えりか|大柳絵梨香]]&lt;br /&gt;
* 戸刈直人（トンガリ）：[[東海孝之助]]&lt;br /&gt;
* 熊田かおる（ブタゴリラ）：[[江成大輝]]&lt;br /&gt;
* 木手英介：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
* 木手満子：[[山下容莉枝]]&lt;br /&gt;
* 刈野勉三：[[山本耕史]]&lt;br /&gt;
* キテレツ斎：[[清川元夢]]（声）&lt;br /&gt;
* 宮原さおり：[[粟田麗]]&lt;br /&gt;
* 宮原権三郎：[[加藤武]]&lt;br /&gt;
* 宮原りつ：[[藤村志保]]&lt;br /&gt;
* 花園君子：[[井元由香]]&lt;br /&gt;
* 田辺先生：[[モロ師岡]]&lt;br /&gt;
* トラック運転手：[[藤原喜明]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中に登場する主な発明品など ==&lt;br /&gt;
[[藤子・F・不二雄]]と同じ作品である『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』に登場する道具と共通している部分もあるが、キテレツの発明は「手作り」「江戸時代に設計」ゆえの不便さや欠陥な所がある欠点としてしばしば存在している。また、乗り物の発明品はキテレツの他にもみよ子やブタゴリラが簡単に操縦できる程、操縦しやすい事が解る。&lt;br /&gt;
;航時機（こうじき）&lt;br /&gt;
:外装が木製の[[タイムマシン]]。普段は木手家の物置に格納されている。昨日・一昨日など近い過去にいくのが得意ではなく、また時間の最小単位は１日より細かく設定できないため昼から夜へ移動することもある（315話）。『ドラえもん』でいう航時法のような規制はないが、キテレツの信念として「私欲のために過去へいかない」「過去を変えるような危険はしない」と決めている（315話）。しかし、航時機で過去へ行って過去をいじっても現在を変えることは出来ないと判断した(167話)。使用者の時代より未来へは行く事は出来ないが（矛盾している話もある）、一度だけ如意光の拡大光線（このときは赤光線）を使い現代より25年後の未来世界へタイムスリップしたことがある。話によっては「○○年前のアメリカへ出発」と指定するなど、タイムスリップ後に出発地とは異なる目的地へ移動することも可能であり、空間的な瞬間移動機能も備えているようである。また使用するためには何らかのエネルギー源が必要とされる（アニメ「ゾー!!江戸時代から来た大きな迷子」）。タイタニック号沈没時へ行った際には濃霧対策として大型ライトを装備した。&lt;br /&gt;
:奇天烈斎も作っているが、使用した材料が古かった。奇天烈斎の作った航時機にはいつの時代からタイムスリップしてきたか記録されている箱物があり、キテレツはそれを解析するのに2･3日かかった。その開発史は「鶏が先か卵が先か」的なパラドックスが存在している。この発明品の登場により、『ドラえもん』に似た時間旅行ドラマを描くことが可能となったが、放映当時の世相か『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』の影響が色濃く出ている。&lt;br /&gt;
:航時機の定員は3席分が確保されているが後部に座ることで4人以上乗ることも可能で、キテレツ、コロ助、みよ子、ブタゴリラ、トンガリの5人で乗ることが多い。ただし、アニメ「コロ助の時代!コロッケ5円でバス10円」において、キテレツは5人では定員オーバーと証言しており、走行時にバランスが崩れた一面もあった。&lt;br /&gt;
:木製であるため壊れやすく、行った先の過去で壊れて帰れなくなりかける事態に幾度も陥った。また大事なときに限って「オーバーヒート中」であることが多い。精密機器であるにも関わらず、前部の配線はむき出しである。&lt;br /&gt;
:空中を飛び回るための道具としても使用した事もある。アニメ版最終回でも重要な発明品として活躍。&lt;br /&gt;
;如意光（にょいこう）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[ビッグライト]]と[[スモールライト]]の効果を併せ持つ。青と赤のボタンが付いており、ボタンを押すとその色の光が出て来る。青い光を物に当てると大きくなり、赤い光だと小さくなる。しかしながら、何度かアニメ版では赤と青の光線の能力が入れ替わったり等、設定の不統一が見られる。一度、コロ助が[[コロッケ]]を如意光を使って大きくして食べようとしたが、スカスカで美味しくなかった。奇天烈斎はこれを使用し発明品を小さくして保存していた。&lt;br /&gt;
;天狗の抜け穴（てんぐのぬけあな）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[通り抜けフープ]]に類似した赤い[[セロハンテープ|テープ]]。だがどちらかといえば[[どこでもドア]]の劣化版といった印象。これを壁面に輪の形にして貼り、別の場所の壁面に同様に貼ったテープの輪に（時空間を歪めることで）瞬間移動する。複数のテープが貼られた場合、入り口側に近い方のテープとつながる。キテレツ達はこれを長距離・短時間の移動手段として活用。ただし[[東京]]・[[ハワイ]]間といった長距離には使用できないとキテレツが証言している（アニメ「教室で指されたくない人へ!指名扇なり」）。しかし、初めて天狗の抜け穴を使用した際に、「「世界中どこへでも……」と言っているので真実は闇の中である。『どこでもドア』との違いは、一方のテープが剥がれると移動は不可能となる点、あらかじめ移動場所に誰かが行ってテープを貼らないと移動できない点、消耗品である点などである。磯辺絵で母上が使用している。2014年8月4日のジャンプの磯辺絵のページにも乗っていた。ドラゴンボール舞空闘劇のゴテンクス編でもゴテンクスが使用している&lt;br /&gt;
;亀甲船（きっこうせん）&lt;br /&gt;
:木製の[[潜水艦]]。船内は広く、居住性が高い。船底の4角形のパネルは、物体をすり抜ける事が可能で[[釣り]]も出来る。普段は近所の川に沈められている。遠くは[[北海道]]まで行ったこともある。&lt;br /&gt;
:その速度は「時速１８０ノット」と説明され（90分スペシャル番組），また東京－百丈島（八丈島がモデルと思われる）間を1時間で移動する(42話)など，既存の船をはるかに越える快速である。&lt;br /&gt;
;潜地球（せんちきゅう）&lt;br /&gt;
:その名の通り、地球を潜る為の乗り物。物体をすり抜け、地底を進む事が出来る。普段は木手家の庭に埋まっている。&lt;br /&gt;
;超鈍速ジェット機&lt;br /&gt;
:空を自在に飛びまわれるジェット機。しかし航時機でその機能を補えるせいか中盤以降出番はほとんど無い。&lt;br /&gt;
;回古鏡（かいこきょう）&lt;br /&gt;
:普通の[[カメラ]]（写真機）にしか見えないが、過去を写し出すカメラである。奇天烈大百科に載っていたのは昔のカメラだったため、現代の市販フィルムを使える様にキテレツがアレンジして製造。回古鏡改、回古鏡ビデオカメラというものも登場した。&lt;br /&gt;
;唐倶利武者（からくりむしゃ）（声優：[[肝付兼太]]→[[屋良有作]]（322話））&lt;br /&gt;
:鎧と兜をつけた人形ロボットで、足部の一輪車で動く。ケンカは強いが、よく暴走する。危険な発明品のひとつである。&lt;br /&gt;
;必殺召し取り人（ひっさつめしとりにん）（声優：[[高戸靖広]]（16話）→[[山田ふしぎ|山田恭子]]（164話））&lt;br /&gt;
:見た目は[[提灯]]に手足が付いたもので、提灯の部分には「御用」と書かれている。悪い事をする人を召し取る（逮捕する）。召し取り相手を確認するとちょうちんが光り、目的地へ走って向かう。ちょうちんの内部に匂いを判別するセンサがあると思われ、匂いで召し取り相手を探せる。余り融通が利かない欠点がある。携帯電話等の現代的な機器は知らない（「文明の危機!教室からラーメン一丁」より）。召し取り人自身が悪い事をすると、自分で自分を召し取ったりする。&lt;br /&gt;
;からくり料理人（からくりりょうりにん）（声優：[[キートン山田]]（149話）→[[沼田祐介]]（236話））&lt;br /&gt;
:その名の通り、料理を作ることができるからくり人形。奇天烈斎がポルトガル人向けに作ったため、命令は[[オランダ語]]でしなければならない。後に登場した時は大学の学園祭で女子大生に囲まれて興奮し、壊れてしまう。コロ助同様にしゃべることができる。&lt;br /&gt;
;うらみ糖（うらみとう）&lt;br /&gt;
:恨んでいる相手に仕返しをする道具。見た目は普通のアメだが、口に入れると雲状のオバケが出てくる。恨みの度合いによってオバケの大きさが異なる。&lt;br /&gt;
;わすれん帽（わすれんぼう）&lt;br /&gt;
:帽子とシリンダーのセット。忘れてしまいたい記憶を付属のシリンダーに閉じ込めさせる。シリンダーの中身を把握しないまま使うと、他人の記憶を相手に移してしまう。&lt;br /&gt;
;濡れ衣（ぬれぎぬ）&lt;br /&gt;
:嘘発見器の役割を果たす道具。名称と異なって実際は濡れてはいない。普段は色が白く嘘を付くと赤くなる性質を持っている。初めて使用する際には太陽に馴染んでない為に嘘を付いていなくても赤くなってしまう。これを発明した奇天烈斎は「無闇に使用してはならない」と大百科に注意書きしている。&lt;br /&gt;
;蜃気楼鏡（しんきろうきょう）&lt;br /&gt;
:[[蜃気楼]]を発生させる装置。新・蜃気楼鏡というものも登場した。&lt;br /&gt;
;アイドルクエスト3&lt;br /&gt;
:キテレツの世界に存在する、『[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラゴンクエスト]]』と『[[ウルティマ]]』に酷似した[[コンピュータRPG|RPG]]ソフト。その外見とパソコンを所持しないブタゴリラも持っていた事から、キテレツはあの時代にゲーム機の[[エミュレータ]]を発明・愛用していたインスコゲーマーであったと推測される。&lt;br /&gt;
;グランロボ&lt;br /&gt;
:コロ助が初期に熱狂していた『[[鉄人28号]]』に酷似したロボットアニメ。武士道を志すようになってからはあまり見なくなったが、プラモデルを非常に欲しがっている。『ドラえもん』や『[[エスパー魔美]]』にも、別物の内容ではあるが、劇中アニメとして登場したことがある。&lt;br /&gt;
;ゲームボーイ&lt;br /&gt;
:コロ助が愛用しているゲーム機。外見は[[任天堂]]の[[ゲームボーイ]]そのものであるが、[[ゲームボーイカラー]]が登場する以前に液晶フルカラーを実現していた。劇中ではトンガリの家に2台、キテレツとコロ助が1台持っており、登場するゲームソフトは対戦[[シューティング]]。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
吉本敏洋　東京都立川市曙町１－３２－４２号 プラザシティ立川２棟６０４号 &lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;携帯電話&lt;br /&gt;
:トンガリが学校に持ってきた携帯電話。ショルダーフォン式から大きい形のワイヤレスに変わった時期の携帯電話で当時は高級品だった。その話中ではブタゴリラが学校にラーメンの出前を注文した事がある。&lt;br /&gt;
;SOMY・SAIKO・GABIN&lt;br /&gt;
:言わずと知れた[[ソニー|SONY]]・[[セイコーホールディングス|SEIKO]]・[[キャビン (タバコ)|CABIN]]の[[パロディ]]。特にSAIKO時計はキテレツ世界で非常に普及しており登場回数も多い。実在する韓国メーカーのコピー製品ではない。&lt;br /&gt;
;百年号&lt;br /&gt;
:熊田家の配達用自転車。黒金自転車の黒金鉄五郎職人が百年の耐久性を持つよう設計し、死去する寸前に熊八に託した最後の自作自転車。現在の所有者であるブタゴリラにはフレームが1年も耐えられないような酷使をされているが、パンクすらしないところを見るに黒金鉄五郎の腕は確かなようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
[[1990年]][[2月23日]]に、[[エポック社]]から[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用のゲームソフトが発売された。ジャンルは[[アクションゲーム]]で、夢見鏡の世界に引き込まれたキテレツたちが脱出を目指すというもの。極端な難易度とシュールな世界観を持ち、一部のファンを強烈に引きつけた。ボタン連打による発明や、仲間が増える毎に「当たり判定（ダメージを受ける部位）」が増加してしまい、逆にお荷物になってしまう斬新なシステムを持つ。アクションとRPG双方で名作と呼ばれる『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』シリーズのクオリティを期待してはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[1995年]][[1月27日]]に[[ビデオシステム]]から[[スーパーファミコン]]用のソフト「キテレツ大百科 超時空すごろく」が出ている。ジャンルは[[ボードゲーム]]。&lt;br /&gt;
2014年11月にWIIUと3DSで藤子不二夫発売された。7月31日のファミ通でコロ助使用出来る事発表された。SFC同様にボードゲームである&lt;br /&gt;
[[コナミ]]の音楽ゲーム「[[Pop'n music]]」にも、主題歌「はじめてのチュウ」と「すいみん不足」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00枠]]|&lt;br /&gt;
番組名=キテレツ大百科|&lt;br /&gt;
前番組=[[陽あたり良好!]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン。2014年7月16日に勉三のシーン放送された。8月4日に関東で再放送放送された&lt;br /&gt;
磯辺絵。ジャンプの漫画。母上が天狗の抜け穴良く使用している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{藤子不二雄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[es:Kiteretsu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Kiteretsu, o primo listo de Nobita]]&lt;br /&gt;
[[ms:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[th:นักประดิษฐ์รุ่นจิ๋ว]]&lt;br /&gt;
[[zh:奇天烈大百科]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB_(%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E3%81%AE%E9%81%93%E5%85%B7)&amp;diff=248394</id>
		<title>ドラゴンボール (架空の道具)</title>
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				<updated>2014-08-27T15:43:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンボール'''は[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』及びそれを原作としたアニメシリーズなどに登場する、物語の要になる重要な秘宝である。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
漢字表記は龍珠。オレンジ色の半透明の球で、世界中に7つある。中には赤い星が入っており、神秘的な輝きを放ちながらにぶく光っている。特殊な電波を放っており、ドラゴンレーダーでその位置を特定できる。ドラゴンボールが近くに2つ以上あるとき、共鳴して強く光る。強度はきわめて高く、[[カリン塔]]の頂上から地面に落下したり、どどん波の直撃を受けても割れることはないが、[[ドラゴンボールの登場人物#ヤジロベー|ヤジロベー]]が一星球に穴を開けて首飾りにしていた。多少傷が付いていても能力に変化はなく、また穴が開いたり傷が付いても願いを叶えて四散し、再び珠に戻る際には傷も無くなり新品同様になる。半透明の[[大理石]]に似た固い天然の樹脂のような材質で、手触りは天然ゴムに似ている。地球のものは野球ボールサイズだが、ナメック星のものはバスケットボールくらいの大きさ&amp;lt;ref&amp;gt;ドラゴンボール大全集および、超エキサイティングガイドの記述より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンボールを7つ集めて合言葉を唱えると、空が急に暗くなりドラゴンボールが光って神龍が現れ、どんな願いも一つだけ叶えてくれる。なお、アニメでは出現方法が若干異なり、雷雲が出現しドラゴンボールに雷が当たり神龍が現れるというものになっている。願いを叶えてもらうとドラゴンボールは再び世界中に散らばり、石になってドラゴンレーダーに映らなくなるが、1年経つとまた元のドラゴンボールになる。ただし、ピッコロ大魔王を倒したあとでドラゴンボールを使用可能にしてもらった際には、願いを叶えてから1年経っていなかったものの、特例で神龍が出現したこともある。ナメック星編でピッコロが生き返ると同時に神様も生き返った時も、ドラゴンボールが使用されてから1年以内であったが使用可能な状態になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの原理として、ピッコロ大魔王を倒した後の悟空が神殿で見た大魔王に殺害、破壊された神龍を神様が修復した時のように、神龍のプラモデルの模型が入ったガラスケースに神様が指先でエネルギーを注入しケースごと光り7つの光線となって地上に降り注ぐシーンがあり、石になっている地上に散らばる7つのボールに神龍の光のエネルギーが入りドラゴンボールになるようである。そして7つのボールを集め纏め呪文を唱えることでボールの中の龍のエネルギーが集まり神龍と化し願いをかなえるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生物の体内にあったり、特殊なケースに入れられるとドラゴンレーダーに映らなくなる。ただし劇場版1作目『[[ドラゴンボール 神龍の伝説|神龍の伝説]]』では設定に若干の変更があり、敵のボス・グルメス国王が体内に飲み込んでいるのを[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]がドラゴンレーダーで確認している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にはどんな願いも叶えてくれるが、創造主の力を大きく超える願いは叶えられない。ただしこれは[[サイヤ人]]が地球襲来直前の際&amp;lt;ref&amp;gt;アニメでは『[[ドラゴンボールZ]]』以降。&amp;lt;/ref&amp;gt;に登場した設定であり、それ以前の「ピッコロ大魔王編」で神様は、「自分は死者を甦らせることはできないが、ドラゴンボールでなら可能」という旨の発言をしている。また、ナメック星編終盤の北の界王と神様との会話及び『[[ドラゴンボールZ 真武道会2|真武道会2]]』での老界王神の言によれば、死者を生き返らせる場合は死後1年以内でなければ復活できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球のドラゴンボールはそれを作った神、もしくは神と一心同体であるピッコロが死んでしまうと、ドラゴンボールも消滅する。サイヤ人・ベジータとナッパが地球に襲来した際にピッコロが戦死した為、神と共にドラゴンボールも消滅した。また、ピッコロが龍族でなく戦闘タイプであるためか、ピッコロと神が融合したときにも消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球に来たばかりのデンデによると、一から作る場合は、100日あればドラゴンボールが出来上がるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメのオリジナル設定では、まだ人間が正直だった頃、ドラゴンボールはもともとは大きな一つの球で、神が人間を祝福し与えたものであり人々の願いをかなえるため神殿に飾られていたが、人間たちが欲深くなったためにそれを神様が7つの球に分割し、各地に散らばらせた、ということがアニメの第33話後半パートで[[亀仙人]]の口から語られ、この回では亀仙人はドラゴンボールのことを伝説や言い伝えとして知っていたが、どういう形をしているのか知らなかったとされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの中でも四星球は[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]が[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]の形見として最初から所有し、大事に祀っていた存在だった。そのため、『GT』においては一際大きな存在として扱われ、邪悪龍の中で唯一の良識派である四星龍が誕生したり、一星龍が分離したドラゴンボールを再び取り込もうとしたとき、悟空が奪い返すシーンなどが描かれている。番外編の「悟空外伝! 勇気の証しは四星球」においては孫悟空Jr.が曾曾祖母の[[パン (ドラゴンボール)|パン]]の病気を治すためにパオズ山の元祖悟空の家まで探しに行き、そこで元祖悟空に会い、思い出と勇気の証しとして持ち帰るという印象的な使われ方をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去には全部集めて王様となる願いを叶えた者もいたが、本編中においてはほぼ悟空やその関係者たちによる専用状態に近い&amp;lt;ref&amp;gt;ピラフ一味やレッドリボン軍も狙うには狙っていたが、蒐集こそできても願いを叶えるには到らなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生まれた理由==&lt;br /&gt;
ナメック星人の中の龍族の天才児だけが作ることが出来る。本来はナメック星だけのものだったが、後に地球の神様になるナメック星人が地球に降り立ち、ここでもドラゴンボールを作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
老界王神はドラゴンボールを「宇宙の法則を無視した反則のようなもの」と語っており、快くは思っていない。ドラゴンボールは精神的に成熟しているナメック星人のみに許されたものとも語っており、地球人にドラゴンボールが与えられていることは良いこととは言えないようなニュアンスが示唆されている。それを指し示すかのように、『ドラゴンボールGT』では作中でのドラゴンボールの濫用が世界の危機を招いたというストーリーが展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==それぞれの球の名==&lt;br /&gt;
七つのドラゴンボールにはそれぞれ名前&amp;lt;ref&amp;gt;いずれも中国語読み。&amp;lt;/ref&amp;gt;があり、中に入っている星の数で区別することが出来る。&lt;br /&gt;
それぞれ星の数の順に'''一星球'''（イーシンチュウ）、'''二星球'''（アルシンチュウ/リャン-）、'''三星球'''（サンシンチュウ）、'''四星球'''（スーシンチュウ）、'''五星球'''（ウーシンチュウ）、'''六星球'''（リュウシンチュウ）、'''七星球'''（チーシンチュウ）となっている。ただしこれは地球での名称であり、ナメック星での呼び名は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 神龍の種類 ==&lt;br /&gt;
=== 神龍（シェンロン）===&lt;br /&gt;
[[地球]]の神様はシェンロンという名の[[神龍 (ドラゴンボール)|神龍]]を呼ぶドラゴンボールを作った。1つだけ願いを叶えてくれる。同じ願いは1度しか叶えられないが、願いが同じ条件ならその条件にあった事をしてくれる。たとえば、「セルに殺された人たちを生き返らせる」というのならセルに殺された人全員が蘇る&amp;lt;ref&amp;gt;死体が残っていなくても、この時の願いで肉体と服も一緒に元に戻る。&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に神様がデンデに変わってから、願いを最大3つまで叶えられるようになった。ただしデンデが地球に連れて来られた直後では一度に大勢の人間を生き返らせる場合は叶えられる願いは2つになってしまっていたが、セルゲーム終了後、デンデが願いをパワーアップさせたのか7年後には前述の願いを叶えても、叶えられる願いは3つのままになった&amp;lt;ref&amp;gt;同時に、1つの願いを叶えた場合は4ヶ月後、2つの願いを叶えた場合は8ヶ月後、3つの願いを叶えた場合は1年後にまた使用できるように変更された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。死んだ人を生き返らす場合は1年以内に死んだ&amp;lt;ref&amp;gt;寿命などの自然死は生き返れない。&amp;lt;/ref&amp;gt;場合のみ生き返れる。&lt;br /&gt;
[[サイヤ人]]の抹殺や[[人造人間 (ドラゴンボール)|人造人間]]を人間に戻す等、製作者の能力を遙かに超える願いは叶えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポルンガ ===&lt;br /&gt;
[[ナメック星]]での神龍は'''ポルンガ'''という。夢の神という意味である。話す言葉はドラゴンボールの世界の共通語だが、願いを言うにはナメック語でなければならない。ポルンガを呼ぶ時もナメック語を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叶えられる願いは3つ。地球のドラゴンボールとは違い、同じ願いを何度でも叶えてくれる。しかし、生き返らせることができる人間は1人ずつだが、死体が残っていなくても、この時の願いで肉体と服も一緒に元に戻る&amp;lt;ref&amp;gt;後に1つの願いで複数が生き返ることができるようにパワーアップされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、自然死した者を生き返らせることはできない。[[フリーザ]]に殺されたクリリンを生き返らせる際は、そのままでは死んだ場所＝ナメック星消失後の宇宙空間で生き返るため、まず最初の願いで彼の魂を地球に呼んでから生き返らせる必要があった&amp;lt;ref&amp;gt;アニメではヤムチャ・餃子・天津飯がそれぞれ生き返った際には、界王星で生き返って頭の輪が消えたのではなく、カプセルコーポレーションに肉体ごと転送された状態で生き返っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。原作では直接的な描写はないが、ヤムチャ・餃子・天津飯の3人は、流れとしては界王星で生き返って頭の輪が消えてから蛇の道を戻って現世に帰ってきたものと思われる&amp;lt;ref&amp;gt;神龍やポルンガに彼らの肉体と魂を地球に呼び寄せる願いをしていないため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。誰かを移動させる願いの場合集団でも可能だが、対象者が拒否できる場合もある&amp;lt;ref&amp;gt;悟空を地球に呼び戻そうとしたケース。ポルンガの力を超えた者のみが拒否できるのかどうかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナメック星のドラゴンボールは地球のものより大きく、片手で掴める大きさではない。また当時発売されたカードダスでは'''スーパードラゴンボール（SDB）'''とも呼ばれた。願いを叶えた後に石になっている期間も四ヶ月強と短い。これはナメック星の1年（[[公転周期]]）が130日であるためである。そのため地球でポルンガを呼び出した際には[[クリリン]]と[[ヤムチャ]]を生き返らせた後、130日で[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]と[[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]]を生き返らせることが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナメック星のドラゴンボールは村々にそれぞれ1つごと村の村長、長老により管理され、ボールを集めに来る者に知恵比べ、力比べ、理由を聞くなどの試練を挑み、それに勝ったものに渡される。願いがかなった後、7つのボールは石に変わるがその後どうなるか、石のボールをそれぞれの村長が取りに来るのかボールが自力で元の場所に飛んでいくのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==神龍の出現と願いリスト==&lt;br /&gt;
物語中、シェンロン、ポルンガで、14回&amp;lt;ref&amp;gt;厳密には13回。&amp;lt;/ref&amp;gt;出現して、22の願いを叶えてきた。（）は、願いを唱えた人物、または願いを提案した人物。斜線はアニメ「ドラゴンボールGT」で追加された設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第1回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:1:'''ギャルのパンティーをもらう（それと同時に[[ピラフ一味|ピラフ]]の世界征服の願いを阻止）。'''（ウーロン）:&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の六星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第2回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:2:'''ウパの父ボラを生き返らせる。'''（ウパ）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍のニ星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第3回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:3:'''ピッコロ大魔王を若返らせる。'''（ピッコロ大魔王）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の四星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第4回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:4:'''ピッコロ大魔王に殺された人達を生き返らせる。'''（神龍、アニメでは[[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]、ウーロン、[[ヤムチャ]]）&lt;br /&gt;
*第5回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:5:'''孫悟空を生き返らせる。'''（[[亀仙人]]）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の五星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第6回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:6:'''[[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]を生き返らせる。'''（[[孫悟飯]]）&lt;br /&gt;
:7:'''ピッコロをナメック星へとワープさせる。'''（[[クリリン]]）&lt;br /&gt;
*第7回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:8:'''[[フリーザ]]一味に殺された人達を生き返らせる。'''（ミスター・ポポ）&lt;br /&gt;
:※ツーノ長老の村のナメック星人達は、ベジータに殺されたため生き返らなかった。&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の一星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
*第8回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:9:'''ナメック星にいる孫悟空とフリーザ以外を全員地球へとワープさせる。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
:地球のシェンロンが叶えた上記の願いにより、「フリーザ一味の蛮行などで縮んだ分の寿命」の分だけ最長老が蘇る事となり、残された三つ目のこの願いを言う事が出来るようになった。&lt;br /&gt;
*第9回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:10:'''クリリンの魂を地球へ呼び戻す。'''（ブルマ、発案は[[ベジータ]]）&lt;br /&gt;
:11:'''クリリンを生き返らせる。'''（ブルマ）&lt;br /&gt;
:※バラバラになった肉体と服は、ポルンガの特別サービスによって、この時の願いで一緒に元に戻った。&lt;br /&gt;
:12:'''ヤムチャを生き返らせる。'''（ブルマ、アニメのみ）&lt;br /&gt;
*第10回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:13:'''[[餃子 (ドラゴンボール)|餃子〔チャオズ〕]]を生き返らせる。'''&lt;br /&gt;
:14:'''[[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]を生き返らせる。'''&lt;br /&gt;
:15:'''ナメック星人全員を、新ナメック星にワープさせる。'''（デンデ、アニメのみ）&lt;br /&gt;
:※未来トランクスの世界ではこの願いを最後にピッコロが殺されてドラゴンボールが消滅したため、願いをかなえることができなくなってしまった。&lt;br /&gt;
*第11回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:16:'''[[セル (ドラゴンボール)|セル]]に殺された人達を生き返らせる。'''（ヤムチャ）&lt;br /&gt;
:17:'''人造人間17号と[[人造人間18号]]の体の中にある起爆装置を取り除く。'''（クリリン）&lt;br /&gt;
*第12回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:18:'''今日[第25回天下一武道会]、死んでしまった人達を、極悪人を除いて全員生き返らせる。'''（ヤムチャ）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の七星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第13回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:19:'''破壊された地球を全て元通りにする。'''（ベジータ）&lt;br /&gt;
:20:'''魔導師バビディが地球にやって来た日から、死んだ者全てを極悪人を除いて全員生き返らせる。'''（デンデ）&lt;br /&gt;
:※ベジータが提案した内容は「第25回[[天下一武道会]]が始まった日から、死んだ人達を極悪人を除いて全員生き返らせる」だったが、実際に願いを叶えるデンデが言い方に詰まりながら答えたため、ベジータが提案した内容とは多少の食い違いが出た。&lt;br /&gt;
:21:'''孫悟空の体力を全回復させる。'''（デンデ）&lt;br /&gt;
*第14回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:22:'''（関係者を除く）人々から[[魔人ブウ]]に関する記憶を全て消す。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
:''この時のマイナスエネルギーで邪悪龍の三星龍が誕生している。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場版での登場===&lt;br /&gt;
*ドラゴンボール神と神(シェンロン)&lt;br /&gt;
サイヤ人神の情報聞き出す。(孫悟空)&lt;br /&gt;
[[ドラゴンボール 神龍の伝説]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''リッチストーンを消滅させて国を平和にする。'''（パンジ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''ウパの父ボラを生き返らせる。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''ガーリックJrに永遠の命をあたえる。'''（ガーリックJr）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''Drウィローの研究所を覆っている氷を砕く。'''（Drコーチン）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''火事で燃えた森を元通りにする。'''（孫悟飯）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''スラッグに永遠の若さを与える。'''（スラッグ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''あの世の混乱を元に戻す（叶えられなかった）。'''（孫悟飯）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''タピオンが封印されているオルゴールを開ける。'''（ホイ）&lt;br /&gt;
:'''ヒルデガーンの一件で死んだ人たちを生き返らせる。'''（悟空）&lt;br /&gt;
　　（エンディングの直前で悟空がシェンロンに頼むと言っている。劇中ではそのシーンは描かれていない）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール 最強への道]]（シェンロン）&lt;br /&gt;
:'''（爆弾を取り除いて）ハッチャン〔人造人間8号〕を元通りに直す。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
2015年公開のドラゴンボールZ。(シェンロン)&lt;br /&gt;
???を蘇生させる(???)&lt;br /&gt;
この事は2014年7月25日にYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
スパキンネオ&lt;br /&gt;
美しい野望編&lt;br /&gt;
その1　ザーボン&lt;br /&gt;
ザーボンを不老長寿にさせる　(ポルンガ)&lt;br /&gt;
ザーボンがクリリン脅して叶えさせた&lt;br /&gt;
その2　クリリン　(神竜)&lt;br /&gt;
孫悟空を地球にワープさせる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球にワープした&lt;br /&gt;
クリリンが叶えさせた&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ1&lt;br /&gt;
フリーザ編&lt;br /&gt;
フリーザ　不老長寿にさせる&lt;br /&gt;
ポルンガ&lt;br /&gt;
フリーザが孫悟空&lt;br /&gt;
倒した後にポルンガ&lt;br /&gt;
がいきなり登場し&lt;br /&gt;
フリーザが急いで&lt;br /&gt;
ポルンガの元に駆けつけ叶えた&lt;br /&gt;
武空。&lt;br /&gt;
ギニュー編&lt;br /&gt;
仲間蘇生させる。ギニュー(神竜)&lt;br /&gt;
ピッコロ編。ピッコロ(ポルンガ)&lt;br /&gt;
大魔王蘇生させる&lt;br /&gt;
地球にワープさせる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他作品での登場===&lt;br /&gt;
*「ドクタースランプ」（シェンロン）&lt;br /&gt;
1997年から1999年まで放送されていた『ドクタースランプ』にて、ドラゴンボールの「悟空がペンギン村に来る」というエピソードをアラレ側視点でリメイクされた時に登場。&lt;br /&gt;
:'''トラクターをもらう。'''（のんきおじっさ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===願われなかった・叶わなかった願い===&lt;br /&gt;
物語中、阻止されるなどで残念ながら叶わなかった願い。（）は、願いを提案・考案した人物。&lt;br /&gt;
;無印&lt;br /&gt;
*'''素敵な恋人をもらう'''（ブルマ）&lt;br /&gt;
:ヤムチャと仲良くなったので願う必要が無くなる（最終的にはベジータと結婚）。しかし、物語のすべての発端はこの願い事である。&lt;br /&gt;
:また、ブルマはこの願いに次ぐ候補として「'''食べきれないほどのイチゴをもらう'''」と言うのも考えていた。&lt;br /&gt;
*'''女の子の前でも緊張しないようにしてもらう'''（ヤムチャ）&lt;br /&gt;
:ブルマたちとの旅で克服し願う必要が無くなる。&lt;br /&gt;
*'''世界征服'''（ピラフ）&lt;br /&gt;
:ウーロンがギャルのパンティをもらって阻止。&lt;br /&gt;
*'''レッド総帥の身長を伸ばす'''（レッド総帥）&lt;br /&gt;
:ブラックの怒りを買いレッドが殺されてしまった。&lt;br /&gt;
*'''ピッコロ大魔王をこの世から消す'''（餃子）&lt;br /&gt;
:あと一歩で願いを言い終わる、というところでピッコロ大魔王に殺されて阻止された。&lt;br /&gt;
;[[ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''ラディッツを生き返らせる'''（ラディッツ）&lt;br /&gt;
:ベジータたちに不要と吐き捨てられた。&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''地球に来るサイヤ人を消してもらう'''（ウーロン）&lt;br /&gt;
:サイヤ人の力がシェンロンの力を超えているため、シェンロンに断られる。&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''不老不死になる'''（ベジータ、ナッパ）&lt;br /&gt;
:悟空との戦いで阻止される。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''サイヤ人に殺された地球の人々を生き返らせる'''（クリリン）&lt;br /&gt;
:1つの願いで生き返れるのは1人だけのため、叶わなかった。&lt;br /&gt;
:その後、殺されてから1年以内に、サイヤ人に殺された地球の人々を生き返らせる願いを神龍にした描写がないことから、ピッコロ・ヤムチャ・餃子・天津飯以外でサイヤ人（ラディッツ・ナッパ・ベジータ）に殺された地球人は、全員死んだままになったものと思われる。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''ベジータを不死身にする'''（ベジータ）&lt;br /&gt;
:あと一歩でギニュー特戦隊にドラゴンボールを奪われ阻止される。&lt;br /&gt;
:もう少しで願いが適う、という所でドラゴンボールを作った最長老が寿命死と共にポルンガが消滅。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''不老不死になる'''（フリーザ）&lt;br /&gt;
:願いはナメック語でなければ叶わないため、叶わなかった。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''（死んだと思われていた）悟空を生き返らせる'''（ブルマ）&lt;br /&gt;
:悟空は生きていたことが判明する。&lt;br /&gt;
*（ポルンガ）'''悟空を地球に呼び寄せる'''（ブルマ）&lt;br /&gt;
:悟空本人が拒否した為。&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''人造人間17号・18号を人間に戻す'''（クリリン）&lt;br /&gt;
:シェンロンの力を大きく超えた問題であるため、体内の爆弾を取り除くことに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
*（ダークシェンロン）'''世界征服'''（ピラフ）&lt;br /&gt;
:シェンロンがピラフの「悟空を小さくする」という内容の発言を願いと勘違いし、悟空を子供の姿にしたため叶わなかった。&lt;br /&gt;
*（シェンロン）'''パンの病気を治す'''（悟空Jr）&lt;br /&gt;
:ドラゴンボールは七つ集めなければならないが、悟空Jrはそれを知らなかったため、シェンロンは出てこなかった。また、その後パンが回復したため願う必要も無くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;劇場版&lt;br /&gt;
;「ドラゴンボール 神龍の伝説」&lt;br /&gt;
*'''この世で最も美味しいものをもらう'''（グルメス王）&lt;br /&gt;
:グルメス王の口からシェンロンが出てきたため言えなかった。また、パンジが先に願いを言った。&lt;br /&gt;
;「ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険」&lt;br /&gt;
*'''ランラン（餃子の大切な人形）の行方を知る'''（餃子）&lt;br /&gt;
:鶴仙人の策略で阻止される。&lt;br /&gt;
*'''世界征服'''（鶴仙人）&lt;br /&gt;
:悟空たちに敗れ、阻止される。&lt;br /&gt;
;「ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない」&lt;br /&gt;
*'''どんな乗り物も並ばずタダで乗れる遊園地を作ってもらう'''（トランクス）&lt;br /&gt;
:ブロリーとの闘いによってうやむやになる。&lt;br /&gt;
*'''お菓子の国を作ってもらう'''（悟天）&lt;br /&gt;
:ブロリーとの闘いによってうやむやになる。&lt;br /&gt;
*'''ブロリーをやっつける'''（悟天）&lt;br /&gt;
:悟天が合言葉を知らなかったため頼めなかった。ただし、ブロリーは明らかにシェンロンの力を超えているため、頼めたとしても叶わなかったと思われる。&lt;br /&gt;
;「ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ」&lt;br /&gt;
*'''あの世の混乱を元に戻す'''（孫悟飯）&lt;br /&gt;
:死人の運命は閻魔大王が握っており、シェンロンの力を大きく超えた問題であったため、叶わなかった。ちなみにこの後、シェンロンはエンディングまでずっとほったらかしになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドクタースランプでの登場時&lt;br /&gt;
*'''美人秘書を大勢雇う'''（則巻 千兵衛）&lt;br /&gt;
*'''巨大なスイカが食べたい'''（則巻 みどり）&lt;br /&gt;
*'''バストのサイズアップ'''（則巻 アラレ）&lt;br /&gt;
*'''アラレを大人しくする'''（ガラ、パゴス）&lt;br /&gt;
*'''身長を伸ばす'''（空豆 ピースケ）&lt;br /&gt;
*'''ニコチャン星へ帰る'''（ニコチャン大王、ニコチャン家来）&lt;br /&gt;
*'''素敵な彼氏が欲しい'''（アキコ）&lt;br /&gt;
*'''空豆 クリキントンによってモヒカン頭にされた頭を元に戻す'''（ブルー将軍）&lt;br /&gt;
*'''世界征服'''（レッドリボン軍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ「ドラゴンボールGT」で追加された設定==&lt;br /&gt;
===ダーク神龍===&lt;br /&gt;
「ダーク〜」とは初期設定で呼ばれていた名であり、劇中には登場していない。アニメ『[[ドラゴンボールGT]]』にて、地球にはもう一つドラゴンボールが存在していた。それが'''究極のドラゴンボール'''である。これも初期設定では「ダークドラゴンボール」という名だった。地球の神様がピッコロ大魔王と分裂する前に作ったと言われている。その事を知っているのは、ピラフ、シュウ、マイ、ピッコロの4人のみ。ピッコロは神との分離後忘れており、融合後に改めて知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天界にある神様の神殿の部屋の一つにて、全てそろえた状態で置いてあった。かなえられる願いの上限は死者の2度以上の蘇生など従来のドラゴンボールより遥かに高く強力な力を持つ。ただし、作品内で叶えられた願いは通常の神龍でも叶えられるものばかりだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
願いをかなえたボールも地球には留まらず、宇宙の広範囲にわたって飛び散る。使用後も石になる期間は無い。一方で、使用後の副作用として、1年以内に究極のドラゴンボールを全て集め、元の場所に戻さないと、使用した星が破壊されてしまう。最終的には神と融合していたピッコロが自ら爆発する地球と運命を共にしたことにより消滅したものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
究極のドラゴンボールの大きさは従来のドラゴンボールと同じだが、中の星が黒いのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===隠された秘密===&lt;br /&gt;
また、アニメ『ドラゴンボールGT』において、ドラゴンボールには恐ろしい秘密があった。一つの願い事を叶える度に、プラス[[エネルギー]]が少し減り、その代償として負の感情であるマイナスエネルギーが少し増える。それは本来、一つの願い事を叶えてから、負の感情が完全になくなるまで、最低でも1[[世紀]]&amp;lt;ref&amp;gt;100年&amp;lt;/ref&amp;gt;はかかると言われている。それでも昔ならば世界の何処に散らばっているか検討も付かないドラゴンボールを7つ集めるどころか1つ見つけるだけでも100年以上掛る事もあったため、問題は無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、文明の発達からブルマら科学者による通称「ドラゴンレーダー」の開発によりドラゴンボールの収集がはるかに容易になってしまった。孫悟空達が半世紀近くの間に非常にたくさんの願い事を叶え、更に一度に叶えられる願いも増やしてしまったために、浄化を待たずにマイナスエネルギーがどんどん溜まってしまった。その結果、ドラゴンボールがそれに耐えられなくなり、ボールの表面にひびが入った。その状態で全て揃え、呪文を唱えると、神龍とは全く姿が違う邪悪なる神龍が現れ、その直後に七つの邪悪龍に別れて、世界各地の環境を汚染する。これはドラゴンボールが本来起こりえない現象を起こす＝大自然の法則をゆがめる存在でもあるという特性を反映している。そのため邪悪龍達の多くも何らかの自然現象を操る力を持つ。老界王神やポポによると遥か昔、太古のドラゴンボールから生じた邪悪龍により宇宙の大半が破壊尽くされたという。以来、ドラゴンボールは正直で真面目なナメック星人の間でのみ使われ続けていた。そのため、邪悪龍が倒された後、神龍は「これ以上人間にドラゴンボールを使わせるわけにはいかない」と、事件に巻き込まれた人々を生き返らせる願いを最後にドラゴンボールを封印した。しかし、トランクスの解釈ではこれは神龍による人間がドラゴンボールに頼らずにやっていけるかのテストであり、100年後の世界では四星球の存在が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ『ドラゴンボールGT』で追加された願い===&lt;br /&gt;
*第15回出現（赤いシェンロン）&lt;br /&gt;
:23:'''孫悟空を子供の姿にさせる。'''（ピラフ）&lt;br /&gt;
*第16回出現（赤いシェンロン）&lt;br /&gt;
:24:'''ツフル星を蘇らせて、地球に近づける。'''（ベジータベビー）&lt;br /&gt;
*第17回出現（ポルンガ）&lt;br /&gt;
:25:'''究極のドラゴンボールの副作用にて、破壊された地球を蘇らせる。'''（ムーリ）&lt;br /&gt;
*第18回出現（シェンロン）&lt;br /&gt;
:26:'''あの世とこの世がメチャクチャになった事件で、死んでいった人達を生き返らせる。'''（孫悟空）&lt;br /&gt;
:この願いでは2度目（ポルンガも含めれば4度目）の復活となるクリリンやロボットであるギルも特例として復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
*作者の鳥山明は、ドラゴンボールが7つの理由は『[[南総里見八犬伝]]』が8つの球なので、同じだと悔しいから[[ラッキーセブン]]からとって7つにしたと答えている&amp;lt;ref&amp;gt;週刊少年ジャンプ特別編集『DRAGON BALL 冒険SPECIAL』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールのテーマソングとして'''「ドラゴンボール伝説」'''（作詞: 泉鬼角、作曲: [[いけたけし]]、編曲: 京田誠一、歌: [[高橋洋樹]]）がある。『ドラゴンボール』アニメ本編では、先述のアニメオリジナル設定を亀仙人が語った回を含め30、33、35話などで使用され、劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』ではエンディングテーマとして使用された。&lt;br /&gt;
*放送初期のスポンサーだった[[丸美屋食品工業|丸美屋]]の商品「ドラゴンボール[[ふりかけ]]」には、ドラゴンボールを模した[[スーパーボール]]が、おまけとして付いていた。現在ではドラゴンボールを模した[[オブジェ]]などが商品化されている。&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄2010&lt;br /&gt;
及びタッグマッチ&lt;br /&gt;
及び20周年で&lt;br /&gt;
パロディがある&lt;br /&gt;
すべて集めると&lt;br /&gt;
目的地到着プラス賞金&lt;br /&gt;
10倍プラス3お願いもらえる&lt;br /&gt;
BGMの集めろ八の玉&lt;br /&gt;
は摩訶不思議アドベンチャー&lt;br /&gt;
のパロディになっている&lt;br /&gt;
いけたけしが手掛けている&lt;br /&gt;
リメイク版ドラクエ3&lt;br /&gt;
及びドラクエ4及び&lt;br /&gt;
ドラクエ7及び&lt;br /&gt;
でパロディがある&lt;br /&gt;
隠しボスを規定ターン以内に倒すと&lt;br /&gt;
願い叶えてくれる&lt;br /&gt;
銀魂でパロディがあった&lt;br /&gt;
孫悟空&lt;br /&gt;
クリリン&lt;br /&gt;
セルも登場した&lt;br /&gt;
このシーンは&lt;br /&gt;
2014年2月7日のJeanvanでも&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[神龍 (ドラゴンボール)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の道具]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2014%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=248393</id>
		<title>2014年の日本</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2014%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=248393"/>
				<updated>2014-08-27T15:41:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2014年の日本'''では、[[2014年]]（[[平成]]26年）の[[日本]]の[[予定]]・[[出来事]]について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
*[[天皇]]: [[明仁]]&lt;br /&gt;
*[[内閣総理大臣]]: [[安倍晋三]]（[[自由民主党]]）&lt;br /&gt;
*[[内閣官房長官]]: [[菅義偉]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
*[[最高裁判所長官]]: [[3月31日]]まで[[竹崎博允]]、[[4月1日]]より[[寺田逸郎]]&lt;br /&gt;
*[[衆議院議長]]: [[伊吹文明]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
*[[参議院議長]]: [[山崎正昭]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
*[[国会 (日本)|国会]]: [[第186回国会|第186回]] (常会, 1月24日-6月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]]&lt;br /&gt;
** [[岩手県]][[岩手郡]]滝沢村が市制施行。[[滝沢市]]に移行。&lt;br /&gt;
** 55歳以上の国家公務員の昇給を原則禁止する[[一般職の職員の給与に関する法律|改正給与法]]施行。&lt;br /&gt;
* [[1月2日]]・[[1月3日|3日]] - [[箱根駅伝]][[第90回東京箱根間往復大学駅伝競走|第90回記念大会]]が開催。総合優勝は[[東洋大学]]。&lt;br /&gt;
* 1月3日 - 東京都千代田区のJR[[有楽町駅]]付近で火災が発生し、[[東海道新幹線]]や[[山手線]]・[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]などが最大6時間運行を見合わせ、[[Uターンラッシュ]]客の計59万人に影響。&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[NHK]][[大河ドラマ]]『[[軍師官兵衛]]』放送開始（〜12月予定）。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[読売新聞東京本社]]が[[東京都]][[千代田区]][[大手町 (千代田区)|大手町]]の読売新聞ビル（旧読売新聞社社屋跡地に建設）に移転、約3年半ぶりに大手町での業務に復帰。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]]&lt;br /&gt;
** [[国家安全保障会議 (日本)|国家安全保障会議]]の事務局である[[国家安全保障会議 (日本)#国家安全保障局|国家安全保障局]]が発足。&lt;br /&gt;
** [[敷島製パン]]、同社の製造した和菓子から塩素臭がする[[2,4-ジクロロフェノール|ジクロロフェノール]]が検出されたとして、商品を自主回収。&lt;br /&gt;
** [[神奈川県]][[川崎市]]の[[横浜地方検察庁]]川崎支部から集団[[強盗]]や[[強姦]]などの疑いで[[逮捕]]されていた20歳の男が脱走、[[1月9日]]に[[横浜市]][[泉区 (横浜市)|泉区]]内の雑木林で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]]&lt;br /&gt;
** [[三重県]][[四日市市]]の[[三菱マテリアル]]四日市工場で爆発事故発生、5人死亡12人けが。&lt;br /&gt;
** [[厚生労働省]]、[[高血圧]]治療薬「ディオバン」の臨床研究データ改ざん問題で、販売元の[[ノバルティスファーマ]]と、広告に関わった氏名不詳の同社社員について、不正なデータを広告に用いた[[薬事法]]違反容疑で[[東京地方検察庁]]に[[告発状]]を提出。&lt;br /&gt;
** [[山口県知事一覧|山口県知事]]の[[山本繁太郎]]が辞職願提出、[[1月14日]]に正式に辞職。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]]&lt;br /&gt;
** [[日本貨物鉄道]]、[[東日本大震災]]で発生したがれきなどを被災地から運び出していた専用列車の運行を終了。&lt;br /&gt;
** [[アントニオ猪木]][[参議院議員]]、2013年11月以来となる[[朝鮮民主主義人民共和国]]訪問。&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[神戸市]]、2015年度中に入居期限の20年を迎える[[阪神・淡路大震災]]被災者向け「借り上げ復興住宅」のうち、[[都市再生機構]]と同市の外郭団体・神戸すまいまちづくり公社の保有する計20棟1632戸に居住する1221世帯について、移転先が決まるまで最長5年間入居延長を認めることを発表。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]]&lt;br /&gt;
** [[広島県]][[大竹市]][[阿多田島]]沖の[[瀬戸内海]]を航行中の[[海上自衛隊]][[輸送艦]]「[[おおすみ (輸送艦・2代)|おおすみ]]」と釣り船が[[おおすみ衝突事故|衝突する事故発生]]、海に投げ出された釣り船の船長と釣り客の1人が意識不明の重体（[[おおすみ衝突事故]]）。&lt;br /&gt;
** [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[西麻布]]のマンション地下駐車場の建設現場で、高さ6mから約800kgの鉄板が落下する事故発生、鉄板の下敷きとなった作業員2人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]]&lt;br /&gt;
** [[東京地方裁判所]]で、[[オウム真理教]]元幹部の[[平田信]]被告に対する、1995年の[[公証人役場事務長逮捕監禁致死事件]]など、関連事件の[[裁判員裁判]]初公判開廷。&lt;br /&gt;
** [[日本銀行]]、同日付の[[地域経済報告]]で、北海道、北陸、東海、中国、四国の5地域で景気判断を上方修正、2005年4月に同リポートの公表を開始して以来初めて全9地域で「回復」という表現が盛り込まれる。&lt;br /&gt;
** 第150回[[直木三十五賞|直木賞]]に[[朝井まかて]]の『恋歌』と[[姫野カオルコ]]の『昭和の犬』。&lt;br /&gt;
** [[静岡県]][[浜松市]]の14市立小学校の児童905人と教職員41人が、下痢や嘔吐などの症状を訴えて欠席、うち児童5人の便から[[ノロウイルス]]陽性反応。翌17日までに13校が学校閉鎖の措置を取り、同市教育委員会が同20日から4日前後、全市立の幼稚園と小中学校の給食を停止する措置。同市[[東区 (浜松市)|東区]]の製パン会社工場で作られ給食で提供された[[食パン]]が感染源と断定、同社に対し営業停止処分を下したほか、同市内および休校となった各校で同週末に予定されていた各イベントが中止となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** （現地時間）「慰安婦像設置に抗議する全国地方議員の会」で活動する地方議員ら13人が、[[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]][[グレンデール (カリフォルニア州)|グレンデール]]を訪問、同市内の公園に韓国系団体により設置された所謂[[日本の慰安婦|従軍慰安婦]]を象徴する像の撤去を求める抗議文を同市幹部に手渡す。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[キャロライン・ケネディ]][[在日本アメリカ合衆国大使|駐日アメリカ大使]]、自らの[[Twitter]]で、[[和歌山県]][[太地町]]で行われている[[イルカ追い込み漁]]に対し「イルカが殺される追い込み漁の非人道性」を理由に「米国政府はイルカの追い込み漁に反対」と表明。同月20日、[[菅義偉]][[内閣官房長官]]が定例記者会見で「わが国の伝統的な漁業の一つであり、法令に基づき適切に実施されている」と反論。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]]&lt;br /&gt;
** [[沖縄県]][[名護市]]長選挙で、同市[[辺野古]]地区への[[普天間基地移設問題|普天間基地からの米軍移転]]反対派で現職の[[稲嶺進]]が再選。&lt;br /&gt;
** [[福島県]][[南相馬市]]長選挙で、[[脱原発]]を掲げる現職の[[桜井勝延]]が再選。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[第七管区海上保安本部]]、同18日に[[北九州市]][[若松区]]の[[響灘]]沖に漂着・転覆したゴムボート内にあった遺体を、海中で収容。同29日、遺体の身元が、留学先の[[アメリカ合衆国|アメリカ]]から[[大韓民国|韓国]]で同月上旬に開かれる経済関係の会議に出席予定だった[[内閣府]]職員と判明（[[内閣府職員変死事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]]&lt;br /&gt;
** [[西武百貨店]]、[[大丸]]、[[松坂屋]]、[[京王百貨店]]、[[伊勢丹]]の5百貨店8店舗で、静岡県のアクセサリー販売会社が催事場の特設売り場で販売したアメリカ合衆国のアクセサリーブランド「チャン・ルー」が模倣品であった疑いがあるとして、対象商品の自主回収開始を発表。&lt;br /&gt;
** [[北陸新幹線]]の融雪、消雪設備工事をめぐる談合疑惑で、[[公正取引委員会]]が2013年9月に、入札に参加した十数社や、工事を発注した[[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]東京支社を[[独占禁止法]]違反容疑で強制調査した件を受け、[[東京地方検察庁|東京地検]][[特別捜査部|特捜部]]が、工事を受注した複数の設備工事会社の担当者から同法違反容疑で一斉に事情聴取。&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[東京地方裁判所]]、2013年10月に行われた[[在日本朝鮮人総聯合会|朝鮮総連]]中央本部の土地・建物の再入札において50億1000万円で落札した[[モンゴル]]企業「アヴァール・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー」への売却を許可しない決定を下す。同月29日、決定を不服として同社が[[特別抗告|執行抗告]]。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]]&lt;br /&gt;
** [[第186回国会]]（通常国会）召集。&lt;br /&gt;
** [[国土交通省]]、[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]管内で2013年9月に発生した貨物列車の脱線事故以降に実施した3回の特別保安監査の結果、事故の誘因となったレールの計測データ改竄など改竄が常態化するなど安全が軽視されてきたと認定、[[旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律|JR会社法]]に基づく監督命令と[[鉄道事業法]]による事業改善命令を正式に発令。JR会社法の監督命令が発令されるのは[[JRグループ]]発足後初。&lt;br /&gt;
** 日本政府、「[http://www.cas.go.jp/jp/ryodo/index.html 領土問題に関する専用サイト]」立ち上げを発表。2月には英語版も立ち上げる方針。&lt;br /&gt;
* [[1月25日]]&lt;br /&gt;
** [[群馬県警察|群馬県警]]、2013年10月から11月にかけて[[アクリフーズ]]群馬工場が出荷した[[冷凍食品]]に対し[[農薬]][[マラチオン]]が混入された事件で、同工場勤務の[[契約社員]]の男を[[偽計業務妨害]]の容疑で逮捕（[[アクリフーズ農薬混入事件]]）。&lt;br /&gt;
** [[那覇地方裁判所|那覇]][[検察審査会]]、2012年8月に発生した[[香港]]の活動家らによる[[尖閣諸島]][[魚釣島]]不法上陸事件で、[[那覇地方検察庁]]が[[出入国管理及び難民認定法|入管難民法]]違反容疑で逮捕、[[強制送還]]された14人について2013年7月に不起訴（[[起訴猶予]]）とした判断に対し、不起訴不当と議決。&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[下村博文]][[文部科学大臣]]、[[教科書]]作成や教員による指導の指針となる中学校と高校の[[学習指導要領]]解説書を改定、中学校の社会科、高校の地理歴史と公民に、[[尖閣諸島]]と[[竹島 (島根県)|竹島]]を「固有の領土」と明記した上で、竹島は[[大韓民国|韓国]]に[[不法占拠]]され、尖閣には[[領土問題]]が存在しないとの政府見解に沿った内容を追加したことを正式に発表。&lt;br /&gt;
* [[1月29日]]&lt;br /&gt;
** 日本では[[島根県]][[隠岐の島町]]、韓国では[[慶尚北道]]が管轄する竹島に、同道知事・金寛容が上陸、前日に発表された学習指導要領解説書記載内容に抗議する声明を発表。&lt;br /&gt;
** [[理化学研究所]]発生・再生科学総合研究センターなど日米の共同研究チーム、[[ハツカネズミ#実験用マウス|マウス]]の体細胞を酸性の溶液に浸して刺激を与えることで、あらゆる細胞に変化できる[[人工多能性幹細胞|万能細胞]]を世界で初めて作製することに成功したと発表。「[[刺激惹起性多能性獲得細胞|STAP（Stimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency=刺激惹起性多能性獲得）細胞]]」と命名。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[日本相撲協会]]、同月28日に[[内閣府]]により[[公益法人|公益財団法人]]として認定されたことを受け、登記を完了し新法人に移行。翌31日に全親方による投票で新たな理事候補を決定、同年3月24日の評議員会を経て新体制発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[小学館の学年別学習雑誌]]に[[1978年]]から掲載されていた児童向け[[ギャグ漫画]]『[[あさりちゃん]]』（[[室山まゆみ]]作）がこの日発売の[[小学二年生]]3月号を以って35年に及ぶ連載を終了。&lt;br /&gt;
* [[2月2日]]&lt;br /&gt;
** [[2014年長崎県知事選挙|長崎県知事選挙]]で、現職の[[中村法道]]が再選。&lt;br /&gt;
** [[岐阜市]]長選挙で、現職の[[細江茂光]]が4期目5選となる再選。&lt;br /&gt;
** [[北海道警察]]、1月27日から行方不明になっていた[[札幌市]]の小学3年生女児を無事保護、同市[[白石区]]在住の26歳の無職の男を[[監禁罪|監禁]]容疑で[[現行犯]]逮捕。&lt;br /&gt;
* [[2月3日]]&lt;br /&gt;
** [[橋下徹]][[大阪市長]]、市長を辞職し、「[[大阪都構想]]」政策実行の加速を争点に掲げて出直し選挙に出馬することを表明、同月7日に[[大阪市議会]]議長に辞表を提出するも、14日の同市議会で同意を得られず、同月27日午前0時をもって自動失職。&lt;br /&gt;
** [[愛媛県警察]]、架空の国産キノコ販売事業に投資すれば高配当が受けられると勧誘、出資を募り、2012年5月ごろから富山以外の46都道府県で約2500人から約17億4千万円を集金した[[出資法]]違反（預かり金の禁止）の疑いで、[[福岡市]][[博多区]]のコンサルタント会社「コア・ジャパン」社長ら7人を逮捕。&lt;br /&gt;
*[[2月5日]]&lt;br /&gt;
** [[作曲家]][[佐村河内守]]が、[[交響曲第1番 (佐村河内守)|交響曲「HIROSHIMA」]]などの楽曲の作曲を特定の他者に依頼してきたことを公表。さらに同日、[[桐朋学園大学]]非常勤講師の[[新垣隆]]が、報道各社に送った書面で自らがゴーストライターを18年間務めていたことを発表したことを受け、予定されていた全国ツアーが中止となり、インタビュー記事を掲載した月刊誌「[[家庭画報]]」最新号の新規の出荷停止、レコード会社の[[日本コロムビア]]がCDの出荷や[[インターネット配信]]を停止、[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]も「権利の帰属が明確になるまで、利用の許諾を保留する」などの影響。&lt;br /&gt;
** [[安倍晋三]][[内閣総理大臣]]、[[総理大臣官邸]]で[[ディディエ・ビュルカルテ]][[連邦大統領 (スイス)|スイス大統領]]と会談、[[東京国際空港]]以外の両国空港間の[[オープンスカイ]]協定で合意、即日発効。&lt;br /&gt;
** [[ビッグコミックオリジナル]]（[[小学館]]）に[[1973年]]から掲載されてきた[[野球漫画]]『[[あぶさん]]』（[[水島新司]]作）が41年間に及ぶ連載を終了。&lt;br /&gt;
* [[2月8日]]&lt;br /&gt;
** [[安倍晋三]][[内閣総理大臣]]、[[ロシア]]・[[ソチ]]で前日7日に[[ソチオリンピック]]開会式に（日本国外で開催される[[冬季オリンピック]]開会式に日本の総理大臣として初めて）出席した翌日の同日、[[ウラジーミル・プーチン]][[ロシア連邦大統領]]と日ロ首脳会談。同年10月もしくは11月のプーチン大統領の訪日を確認したほか、[[極東ロシア]]・[[シベリア]]開発を含む経済やエネルギー分野の協力強化、4月の[[岸田文雄]][[外務大臣]]のロシア訪問に合わせ、重要閣僚で両国の経済課題を協議する「貿易経済政府間委員会」を開催することなどでも合意。&lt;br /&gt;
** [[千葉市]]で観測史上最高の[[積雪]]33cmを記録、また[[東京都]][[千代田区]][[大手町 (千代田区)|大手町]]でも戦後4位の積雪27cm（約半世紀ぶりの記録）を記録するなど、[[関東地方|関東]]・[[甲信地方]]を中心として記録的[[豪雪|大雪]]。翌9日には[[仙台市]]でも積雪35cmと観測史上3位の積雪量を記録。[[埼玉県]]、[[長野県]]、[[石川県]]で計5人が死亡、関東中心に628人がけが、交通機関等に影響（[[平成26年豪雪]]）。&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[2014年東京都知事選挙|東京都知事選挙]]で、[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]、[[公明党]]の支持を受けた元[[厚生労働大臣]]の[[舛添要一]]が初当選。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]]&lt;br /&gt;
** [[国土交通省]]、[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]のレール検査データ改竄問題で、改竄に関与した当時の社員らおよび法人としての同社を[[鉄道事業法]]違反容疑で[[刑事告発]]。[[運輸安全委員会]]も事故調査を妨げたとして、運輸安全委員会設置法違反罪で刑事告発。鉄道会社が各法により告発される初の事例。&lt;br /&gt;
** 安倍晋三内閣総理大臣、翌日の[[建国記念の日]]に合わせ、「先人の努力に感謝し、自信と誇りを持てる未来に向けて日本の繁栄を希求する機会となることを切に希望する」などとするメッセージを発表。総理大臣が建国記念の日に合わせてメッセージを出すのは、歴代政権で初めて。&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[東駿河湾環状道路]]の[[三島塚原インターチェンジ]]から[[函南塚本インターチェンジ]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - 政府、[[2010年の日本|2010年]]に発生した[[尖閣諸島中国漁船衝突事件]]の当事者である[[中華人民共和国|中国]][[船籍]]の漁船船長に対し、[[海上保安庁]]の巡視船修理費など約1429万円の損害賠償を求め[[那覇地方裁判所]]に提訴。併せて、事故発生当時[[民主党 (日本 1998-)|民主党]][[菅内閣|菅直人政権]]が秘匿し、当時[[海上自衛隊]]所属だった[[一色正春]]が[[YouTube]]に[[尖閣諸島中国漁船衝突映像流出事件|流出させた衝突時の映像]]も公式に一般公開。&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] &lt;br /&gt;
** 翌15日にかけて[[関東地方|関東]]・[[甲信地方]]を中心とした各地で再び大雪。[[山梨県]][[甲府市]]で過去最大となる積雪114cmを記録した他、同県[[富士河口湖町]]、埼玉県[[秩父市]]、[[熊谷市]]、[[群馬県]][[前橋市]]などで観測史上最大の積雪を記録。[[東京電力]]管内で約24万6800世帯が[[停電]]、17日にかけて各交通機関に影響（[[平成26年豪雪]]）。&lt;br /&gt;
** [[クレディ・スイス証券集団申告漏れ事件]]において、国税局査察部告発・検察特捜部起訴の事案では史上初の無罪判決確定。&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - 午前0時30分頃、[[川崎市]][[中原区]]の[[東急東横線]] [[元住吉駅]]下りホームで、雪のためホームに停車していた普通電車に後続の列車が追突、追突した後続列車の1・2両目が脱線、乗客計19人が軽傷。同線は始発から[[渋谷駅]]-[[菊名駅]]間の上下線で運転を見合わせ（[[日本の鉄道事故 (2000年以降)#東急東横線元住吉駅追突事故|元住吉駅列車追突事故]]）。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[2014年山口県知事選挙|山口県知事選挙]]は、[[村岡嗣政]]が初当選。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]]&lt;br /&gt;
** [[徳田毅]][[衆議院議員]]、[[第46回衆議院議員総選挙]]における[[徳洲会]]グループによる[[公職選挙法]]違反事件により、親族が逮捕・起訴されたことを受け、[[伊吹文明]][[衆議院議長]]宛に議員辞職願提出。&lt;br /&gt;
** [[外務省]]、[[日本海]]が19世紀初頭から国際的に確立された唯一の呼称であり、近年になって日本海の単独呼称に異議を唱え「東海（トンへ）」併記を求める[[大韓民国|韓国]]の主張は「根拠がない」とする日本語、英語、韓国語での紹介を同省ウェブサイトにて開始。翌25日には[[総理大臣官邸]]ウェブサイトにも掲載。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]]&lt;br /&gt;
** [[シンガポール]]で開催され、[[甘利明]][[内閣府特命担当大臣（経済財政政策担当）|TPP担当大臣]]らが出席していた[[環太平洋戦略的経済連携協定|TPP協定]]交渉の閣僚会合で、日本と[[アメリカ合衆国]]が最難関の関税撤廃の協議で折り合えず、「大筋合意」を断念。&lt;br /&gt;
** [[仮想通貨]]「[[ビットコイン]]」の世界最大級の取引所である[[東京都]]の「[[マウントゴックス]]」ウェブサイトが同日昼頃よりアクセス不能となり、同日深夜から翌26日未明にかけ同サイトに「全ての取引を当面停止する」との声明が掲示される。&lt;br /&gt;
*[[2月28日]]&lt;br /&gt;
** [[衆議院]]、約95兆円に及ぶ2014年度予算案を可決、[[参議院]]に送付、[[日本国憲法第60条]]の規定により今年度内での予算案成立が確実となる。。&lt;br /&gt;
** [[ダイヤルQ2]]がサービス終了。&lt;br /&gt;
** [[岐阜エフエム放送]]がこの日の23時59分をもって放送終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[四国旅客鉄道|JR四国]]が[[高松駅 (香川県)|高松駅]] - [[多度津駅]]間各駅で[[ICOCA]]を導入。&lt;br /&gt;
** 岐阜エフエム放送から放送免許を承継した[[エフエム岐阜]]が本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]]&lt;br /&gt;
** [[三重県警察]][[四日市北警察署]]、[[三重県|同県]][[朝日町 (三重県)|朝日町]]で2013年8月25日に中学3年生女子生徒が行方不明となり同29日に遺体で発見された事件の容疑者として、遺体の遺棄現場近くに住む県立高校3年の男子生徒を逮捕。&lt;br /&gt;
** [[沖縄県]][[石垣市]]長選挙で、[[陸上自衛隊]]の[[石垣島]]配備に柔軟姿勢を取る現職の[[中山義隆]]が、配備反対派で元市長の[[大濵長照]]を破り再選。&lt;br /&gt;
* [[3月3日]]&lt;br /&gt;
** [[富山県]][[小矢部市]]の[[北陸自動車道]]上り線[[小矢部川サービスエリア]]付近で、[[宮城交通]]の[[仙台駅]]発[[加賀温泉駅]]行夜行[[高速バス]]が、高速道路本線および[[サービスエリア]]進入口の[[ガードレール]]に接触後、サービスエリアに猛スピードで進入、大型トラック2台と相次いで衝突、大破する事故発生。高速バス運転手と乗客1名が死亡、25人が病院に搬送される。&lt;br /&gt;
** [[千葉県]][[柏市]][[あけぼの (柏市)|あけぼの]]で、23時35分からの約10分間にナイフを使用した4件の[[通り魔]]事件発生、被害者のうち首や背中を刺された1名が死亡。[[千葉県警察]][[柏警察署]]特別捜査本部、死亡した男性と同じマンションに住む24歳の男を、同月5日深夜に強盗殺人容疑で逮捕（[[柏市連続通り魔殺傷事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月5日]]&lt;br /&gt;
** [[環境省]]、[[沖縄県]][[慶良間諸島]]と沖合7キロまでの範囲を[[国立公園]]に指定([[慶良間諸島国立公園]])、分割や拡張でない新規指定としては1987年の[[釧路湿原]]以来となる31番目の国立公園が誕生。&lt;br /&gt;
** [[大阪府警察]]、2013年4月に[[四條畷警察署]]刑事課盗犯係に着任した当時20代の男性巡査長が同年9月に自殺した背景に、当時の上司である統括係長ら4名からの[[パワーハラスメント]]や[[いじめ]]があったと認定、減給10分の1（3-6カ月）の懲戒処分を下す。うち統括係長を含む3名は同日付で依願退職。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]]&lt;br /&gt;
** [[近畿日本鉄道|近鉄]]・[[阿部野橋ターミナルビル]]（[[あべのハルカス]]）が[[大阪市]][[阿倍野区]]に完成。地上60階、高さ300mの日本一高いビルとなる（「[[日本の超高層建築物]]」も参照）。&lt;br /&gt;
** [[東京地方裁判所]]、[[公証人役場事務長逮捕監禁致死事件]]、[[島田裕巳宅爆弾事件]]、およびオウム真理教東京総本部火炎瓶事件の3件について起訴されていた元[[オウム真理教]]幹部[[平田信]]に対する[[裁判員裁判]]で、懲役9年の判決。&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - 宇宙飛行士の[[若田光一]]が日本人初の[[国際宇宙ステーション]]の船長に就任。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - この日の出発をもって[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]が運行する[[寝台列車|寝台特急]]『[[あけぼの (列車)|あけぼの]]』の定期運転廃止、東北地方を起点に定期運行する寝台特急が全て姿を消す（ただし臨時列車として繁忙期に運行予定）。&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] JR東日本ダイヤ改正に伴い[[宇都宮線]]（[[東北本線]]）[[宇都宮駅|宇都宮]]-[[宝積寺駅|宝積寺]]間と[[烏山線]]において世界初の営業用[[二次電池|蓄電池]]駆動電車の[[JR東日本EV-E301系電車|EV-E301系]]（愛称ACCUM）が運行開始。&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] &lt;br /&gt;
** [[2014年石川県知事選挙|石川県知事選挙]]で、現職の[[谷本正憲]]が当選、[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]の[[橋本昌]]と並び、現役都道府県知事最多となる6選を果たす。&lt;br /&gt;
** [[愛知県]][[一宮市]]の[[一宮競輪場]]、同日のレースを最後に本場での競輪開催廃止、[[中部地方]]で初めて廃止される競輪場となる（場外車券売場は存続）。&lt;br /&gt;
*[[3月18日]] - [[皇太子徳仁親王]]の長女[[愛子内親王|敬宮愛子]]が[[学習院初等科]]を卒業。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[橋下徹]]前[[大阪市長]]失職に伴う[[2014年大阪市長選挙|大阪市長選挙]]において、再立候補した橋下徹が当選、任期（[[2015年]][[12月18日]]）は変更なし。&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - 株式会社[[東京証券取引所グループ]]との合併により株式会社[[大阪証券取引所]]がデリバティブ市場を統合、大阪取引所となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[3月26日]]&lt;br /&gt;
** [[眞子内親王]]が[[国際基督教大学]]卒業、その後皇族として公務に就く。&lt;br /&gt;
** [[自衛隊]]、[[陸上自衛隊|陸]][[海上自衛隊|海]][[航空自衛隊|空]]3自衛隊が個別に行ってきた情報収集や攻撃手法の調査、隊員訓練などの任務を一元的に行い、日常的に外部から[[コンピュータウイルス]]などの[[サイバー攻撃]]を受けている自衛隊のネットワーク防護、[[防衛省]]や自衛隊のコンピューターシステムの状況の24時間監視、被害発生時の緊急対応などの役割を担う「[[サイバー防衛隊]]」を新規編成、約90人体制で発足。&lt;br /&gt;
** [[吉田嘉明]][[DHC]]会長、[[渡辺喜美]][[みんなの党]]代表に対し、[[2010年の日本|2010年]]の[[第22回参議院議員通常選挙]]および[[2012年の日本|2012年]]の[[第46回衆議院議員総選挙]]の直前に計8億円を「選挙資金として貸した」ことを公表。選挙運動費用収支報告書や[[政治資金収支報告書]]に8億円は記載されておらず、渡辺代表は「純粋に個人として借り、利息も払った」とのコメントを出す。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[静岡地方裁判所]]、[[袴田事件]]の犯人として48年前に逮捕され、34年前に死刑判決が確定し[[拘置]]されている[[日本における死刑囚|死刑囚]]について、「重要な証拠が捜査機関に捏造された疑いがある」として、再審開始を認め、同時に「拘置を続けることは耐え難いほど正義に反する」との理由で刑と拘置の執行停止も決定、即日釈放。確定死刑囚の再審開始決定は2005年の[[名張毒ぶどう酒事件]]以来、戦後6例目。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]]で、[[東京都市計画道路幹線街路環状第2号線|環状第2号線]]のうち、[[港区 (東京都)|港区]][[新橋 (東京都港区)|新橋]]四丁目（[[国道15号|第一京浜]]）- [[虎ノ門]]二丁目（[[東京都道405号外濠環状線|外堀通り]]）区間約1.4km（うち地下トンネル約0.9km）が開通。地上部では片側13メートル幅と大きな[[歩道]]・[[自転車道]]が2015年3月までを目処に整備される。&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[沖ノ鳥島]]で建設中の桟橋が転倒、5人が死亡、2人が行方不明であったが、[[4月20日]]までに遺体で発見された。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] &lt;br /&gt;
** [[竹崎博允]][[最高裁判所長官]]、健康上の理由により同年7月7日まである任期を3ヶ月強残し退官。任期途中で最高裁長官が退官するのは異例。&lt;br /&gt;
** [[全日本空輸]]が国内線で最後まで定期運航していた[[ボーイング747]]・ジャンボジェット機が、この日の[[那覇空港]]発[[東京国際空港]]（羽田空港）行きのフライトを最後に退役。&lt;br /&gt;
** [[国際司法裁判所]]、[[オーストラリア]]が[[日本]]の[[南氷洋]]における[[調査捕鯨]]を[[国際捕鯨取締条約]]違反として訴えた裁判で、日本の調査捕鯨は「研究目的ではない」と述べ、条約違反と認定、今後実施しないよう命じる判決を下す。（[[南極海における捕鯨事件]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[消費税]]が5%から8%に増税され、同時に、うち1%（消費税額の25/100）であった地方消費税の率が1.7%（消費税額の17/63）に引き上げとなる。&lt;br /&gt;
** [[領収書]]等の[[印紙税]]の[[非課税]]範囲が30000円から50000円に引き上げられる。&lt;br /&gt;
** 福島県[[田村市]]の原発から20Km圏内にある「都路地区」が避難指示を解除。&lt;br /&gt;
** [[生活保護法]]が改正され、申請手続き・扶養義務の厳格化と不正受給に対する罰則が強化される。&lt;br /&gt;
** [[国際的な子の奪取の民事面に関する条約]]に日本が正式加盟、同日より発効。&lt;br /&gt;
** [[国民年金]]保険料の月額が、2013年度の1万5040円から210円増え1万5250円となる。&lt;br /&gt;
** JR東日本[[岩泉線]]廃止。&lt;br /&gt;
** JR東日本の[[Suica]]が[[岩手県]]・[[山形県]]（仙台エリア）、[[長野県]]（首都圏エリア）のJR線で利用可能になる。&lt;br /&gt;
** [[テレビ朝日]]が在京[[キー局]]で最後となる[[放送持株会社]]に移行。旧法人の同社は「株式会社[[テレビ朝日ホールディングス]]」に商号を変更、放送免許は新法人の「株式会社テレビ朝日」に承継。&lt;br /&gt;
** [[中部日本放送]]がグループ経営管理と不動産賃貸管理の事業に特化した放送持株会社に移行、テレビ放送事業（放送免許含む）を株式会社[[CBCテレビ]]に承継。&lt;br /&gt;
** [[最高裁判所長官]]に同判事の[[寺田逸郎]]が就任。父の[[寺田治郎]]に続き親子二代で最高裁長官を務める初の事例となる。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 政府は[[自衛隊]]に[[破壊措置命令]]を発令していた。期間は[[北朝鮮]]軍の創建記念日の同月25日まで。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]]&lt;br /&gt;
** [[栃木県]][[栃木市]]、[[下都賀郡]][[岩舟町]]を編入合併。&lt;br /&gt;
** [[三陸鉄道]][[三陸鉄道南リアス線|南リアス線]]のうち、[[東日本大震災]]で被災し運休していた[[釜石駅]]（[[岩手県]][[釜石市]]）-[[吉浜駅 (岩手県)|吉浜駅]]（同[[大船渡市]]）間の運行再開。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]]&lt;br /&gt;
** 三陸鉄道[[三陸鉄道北リアス線|北リアス線]]のうち、東日本大震災で被災し運休していた[[田野畑駅]]（岩手県[[下閉伊郡]][[田野畑村]]）-[[小本駅 (岩手県)|小本駅]]（同[[岩泉町]]）間の運行再開。これにより、三陸鉄道全線が運行再開。&lt;br /&gt;
** [[愛子内親王|敬宮愛子内親王]]が[[学習院女子中等科]]へ入学。&lt;br /&gt;
** [[2014年京都府知事選挙|京都府知事選挙]]で現職の[[山田啓二]]が4選。&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[渡辺喜美]][[みんなの党]]代表、化粧品会社[[DHC]]からの8億円借入金問題を受け、党代表を辞任。同月11日、後任に唯一立候補した[[浅尾慶一郎]]を無投票で代表に選出。&lt;br /&gt;
*[[4月9日]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ自動車]]、[[国土交通省]]に対し、同社が国内向けに販売した乗用車92万台の[[リコール (自動車)|リコール]]を届け出。&lt;br /&gt;
**[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]のサポート期間終了。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]],[[4月12日|12日]] - 広島市で第8回軍縮・不拡散イニシアティブ（NPDI）外相会合開催。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[熊本県]][[多良木町]]の農場で飼育していた鶏から[[鳥インフルエンザ]]（H5亜型）が検出されたため、11万羽を殺処分。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[厚生労働省]]、[[統合失調症]]治療薬「ゼプリオン水懸筋注」を投与された後、患者が数日から数カ月後に心筋梗塞や肺炎などで死亡する症例が、同薬品が発売された2013年11月以降前日までの間に21例発生したことを発表、製造販売元の[[ヤンセン ファーマ]]に対し、添付文書の使用上の注意を改訂し、注意喚起を行うよう指示、併せて複数の抗精神病薬との併用が必要な不安定な患者に使用しないことなどを呼び掛ける。&lt;br /&gt;
* [[4月19日]]&lt;br /&gt;
** 三重県[[津市]]に[[三重県総合博物館]]（miemu）が開館。&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国]][[上海海事法院]]（裁判所）、[[商船三井]]の船舶を[[差し押さえ]]。&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[アメリカ合衆国]]の[[バラク・オバマ]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が[[アジア]]4カ国歴訪の最初の訪問国として2010年11月以来約3年半ぶり、3回目の来日、25日まで滞在。同国大統領の[[国賓]]としての来日は[[1996年]]の[[ビル・クリントン]]以来18年ぶり。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[衆議院]][[鹿児島県第2区|鹿児島2区]][[2014年日本の補欠選挙|補欠選挙]]で、自由民主党新人で元[[鹿児島県議会]]議長の[[金子万寿夫]]が初当選。&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[北海道警察]]、[[札幌連続ボンベ爆発事件]]の容疑者として、[[札幌市]][[北区 (札幌市)|北区]]の51歳の無職女を逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[中部電力]]の[[電気料金]]を平均3.77%の値上げ（[[4月18日]]に[[経済産業大臣]]から認可）。&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - 5時18分、[[伊豆大島]]近海を震源とする[[マグニチュード]]6.0の地震発生、[[東京都]][[千代田区]]で最大震度5弱を記録するなど、東北地方から中国地方まで広い範囲で揺れを観測（[[伊豆大島近海地震 (2014年)|伊豆大島近海地震]]）。&lt;br /&gt;
* [[5月12日]]&lt;br /&gt;
** 改良[[五千円紙幣]]の発行開始（ホログラム変更）。&lt;br /&gt;
** [[北海道旅客鉄道|JR北海道]][[江差線]]（[[木古内駅]] - [[江差駅]]間）廃止。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - 宇宙飛行士の若田光一が、3月9日から66日間船長を務めた[[国際宇宙ステーション]]を離れ、[[ロシア]]の[[宇宙船]][[ソユーズ]]で[[カザフスタン]]の草原に帰還。日本人初の船長任務に加え、1度の任務における宇宙滞在188日、通算の滞在日数計348日と、いずれも日本人最長記録を更新。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]]&lt;br /&gt;
** 悪質な運転や、[[統合失調症]]、[[血糖値#低血糖|低血糖症]]、[[双極性障害|躁鬱病]]、再発性[[失神]]、重度の[[睡眠障害]]、意識や運動の障害を伴う[[てんかん]]の6種の持病などが原因の死傷事故について、最高で懲役7年の自動車運転過失致死傷罪ではなく、危険運転致死傷罪を適用して懲役15年以下にすることができるとした[[危険運転致死傷罪#自動車運転死傷行為処罰法|自動車運転死傷行為処罰法]]施行。&lt;br /&gt;
** [[東京地方検察庁]]、[[2012年の日本|2012年]]に発生した[[パソコン遠隔操作事件]]で、同月16日に容疑者が冤罪であるとする「真犯人」を名乗る者からのメールが報道各社等に送られた件について、[[保釈]]中の容疑者本人による偽装工作と判断、メール送信に使用された[[スマートフォン]]から容疑者の[[デオキシリボ核酸|DNA]]が検出されたことを受け、東京地方裁判所に保釈取り消しを請求、受諾された後容疑者の身柄を拘束。容疑者は逮捕時から一貫して無罪を主張していたが、再拘留直前に主任[[弁護士]]に対し犯行を認める供述を行う。&lt;br /&gt;
**[[長崎県]][[南島原市]]の[[市長]]が逮捕。&lt;br /&gt;
*[[5月21日]]&lt;br /&gt;
**[[福井地方裁判所]]、[[大飯原子力発電所]]の3・4号機の運転の差し止めを認める判決。&lt;br /&gt;
**[[横浜地方裁判所]]、[[厚木基地]]の[[海上自衛隊]]保有機について、午後10時から午前6時までの夜間の飛行差し止めを認め、国に70億円の賠償を命じる全国初の判決。ただし同基地を使用する[[アメリカ合衆国海軍]]機については国の管轄外であるとして差し止めおよび賠償を認めず。&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[宮内庁]]、[[皇居]]のうち、正殿「松の間」のほか、国賓を招いて宮中晩さん会などが開かれる「豊明殿」、新年一般参賀で天皇陛下や皇族方がベランダに立つ「長和殿」などを初一般公開。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[AKB48握手会傷害事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - 宮内庁、[[高円宮]]家二女の[[典子女王]]と[[出雲大社]][[神職]][[千家国麿]]氏の婚約を発表。&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[石原慎太郎]][[日本維新の会]]共同代表、[[名古屋市]]で行った[[橋下徹]]同党共同代表との会談で、橋本共同代表が主導する[[結いの党]]との合流に反対し、分党する意思を表明、橋本共同代表も了承。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[佐賀地方検察庁]]に[[強盗強姦罪]]で起訴され、[[福岡市]][[東区 (福岡市)|東区]]内の病院で[[精神鑑定]]のため鑑定留置中だった容疑者が同病院の窓を破り逃走、約5時間後に[[福岡県警察]]により身柄確保。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]]&lt;br /&gt;
** [[日本経済団体連合会]]定時総会にて、[[米倉弘昌]]会長の後任に、[[榊原定征]][[東レ]]会長が就任。&lt;br /&gt;
** [[栃木県警察|栃木]]、[[茨城県警察|茨城]]両県警合同捜査本部、[[2005年の日本|2005年]]12月に発生した[[栃木小1女児殺害事件]]について、[[栃木県]][[鹿沼市]]の32歳の男を殺人容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - 「[[刺激惹起性多能性獲得細胞|STAP細胞]]」論文が撤回されることが報道された。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[日本維新の会]]所属国会議員62名が、同党分党における所属希望先を同党執行部に提出、[[橋下徹]]共同代表側37名、[[石原慎太郎]]共同代表側23名、無所属2名となる。同日、石原共同代表側希望議員23名が「新党準備会」会合を開催、7月末までに党名や綱領を決定し、結党大会に臨む方針を確認。&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[熊本県警察]]、[[熊本県]][[人吉市]]で同年5月4日から行方不明となっている女子高生について、別の[[強制わいせつ]]容疑で逮捕した[[静岡県]][[浜松市]]の無職男が、「女性を山中で殺害し、置き去りにして逃げた」旨供述しため同市内の山中を捜索、一部白骨化した遺体を発見。&lt;br /&gt;
* [[6月8日]]&lt;br /&gt;
** [[桂宮宜仁親王]][[薨去]]。&lt;br /&gt;
** [[長寿#存命中の世界の男性長寿者五傑|存命する世界最高齢の男性]]だった[[アメリカ合衆国]]・[[ニューヨーク州]]の[[アレクサンダー・イミック]]死亡により、[[さいたま市]]在住の[[百井盛]]が存命する世界最高齢の男性となる。&lt;br /&gt;
*[[6月11日]]&lt;br /&gt;
** [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]の[[東京都市計画道路幹線街路環状第2号線|環状第2号線]]地下トンネル区間の地上部に、[[立体道路制度]]を利用し建設された、[[森ビル]]による[[虎ノ門ヒルズ]]竣工、日本初となる[[ハイアットホテルアンドリゾーツ]]のブランドホテル『[[アンダーズ東京]]』などが入居。周辺ではこの他にも再開発が計画されている。&lt;br /&gt;
** [[参議院]]、電力の小売りを[[2016年]]に完全自由化する改正[[電気事業法]]を可決成立。&lt;br /&gt;
** [[トヨタ自動車]]、[[タカタ (企業)|タカタ]]製の[[エアバッグ]]の不具合のため、国内約65万台、国外約162万台、計約227万台を[[リコール (自動車)|リコール]]。同月23日、同様の理由で、[[本田技研工業|ホンダ]]が203万3230台、[[マツダ]]が世界で15万9807台、[[日産自動車]]が国内で12万8000台をリコールすることを発表。&lt;br /&gt;
*[[6月16日]]&lt;br /&gt;
** [[福岡県警察]]、4月に別の窃盗容疑で逮捕された同県[[筑後市]]のリサイクルショップ経営者夫婦を、2004年6月下旬に元従業員で当時22歳の男性を暴行し殺害した殺人容疑で逮捕。同容疑者周辺で他にも複数の行方不明者がいることが判明。&lt;br /&gt;
** [[石原伸晃]][[環境大臣]]、[[東京電力]][[福島第一原子力発電所事故]]に伴う除染廃棄物を保管する国の中間貯蔵施設建設をめぐり難航している福島県側との交渉について「最後は金目でしょ」と述べ、最終的に交付金など金銭で解決するとの見方を示したことに対し、[[佐藤雄平]][[福島県知事]]らが批判、同19日に発言を撤回し謝罪するも、野党が共同で衆参両院に不信任案および[[問責決議]]案を提出、与党反対多数により両案は否決されるも、23日に中間所蔵施設建設候補地の[[福島県]][[大熊町]]仮役場のある[[会津若松市]]を訪問、渡辺利綱町長大熊町長に直接謝罪。&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - 桂宮宜仁親王[[斂葬の儀]]。&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[参議院]]、18歳未満の[[児童ポルノ|児童のポルノ写真など]]を所持した場合、1年以下の懲役または100万円以下の罰金を科す、改正[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童買春・ポルノ禁止法]]を可決成立。ただし個人が既に所有する写真などを処分するための期間として、罰則の適用については法施行から1年間猶予。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]]&lt;br /&gt;
** [[最高裁判所]]第三小法廷、[[在日本朝鮮人総連合会]]（朝鮮総連）中央本部土地建物の強制競売により[[高松市]]の不動産業者マルナカホールディングスへの売却許可が下りたことに朝鮮総連が不服申し立てをしていることを受け、朝鮮総連が1億円を[[供託金|供託]]することを条件に、売却許可の効力を一時的に停止する決定を下す。&lt;br /&gt;
** 政府、いわゆる[[日本の慰安婦#太平洋戦争|従軍慰安婦問題]]に関する1993年の[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]の作成過程を検証した報告書を[[衆議院]][[予算委員会]]理事会に提出。談話作成は韓国側から提案されたこと、談話を作る際に日韓両国が文言を調整し、韓国側の要求により「総じて本人たちの意思に反して」という表現が加えられたこと、[[金泳三]][[大韓民国大統領|韓国大統領]]も内容を了解していたこと、両国は協議した事実は公表しないことで一致し、元慰安婦の聞き取り証言は裏付け調査をしていなかったことなどが判明。&lt;br /&gt;
** 参議院、[[特定秘密保護法]]の運用をチェックする「[[情報監視審査会]]」を衆参各院に常設する改正[[国会法]]を可決成立。審査会は12月の特定秘密保護法施行と同時に発足、衆参の正副議長をオブザーバーに8人の議員で構成し、非公開の秘密会として開催予定。&lt;br /&gt;
*[[6月21日]]&lt;br /&gt;
** [[鹿児島県]][[指宿市]]の[[九州旅客鉄道|JR九州]][[指宿枕崎線]][[薩摩今和泉駅]]-[[生見駅]]間で、観光特急[[指宿のたまて箱]]2号が、大雨で線路内に流入した土砂に乗り上げ脱線、乗員と乗客計47人のうち15人がけが、うち3名が入院、同線は[[喜入駅]]-[[指宿駅]]間が全面運休し、車両の修理が必要な「指宿のたまて箱」を除き同月28日始発より運転再開。&lt;br /&gt;
** [[国際連合教育科学文化機関|ユネスコ]]の[[世界文化遺産]]委員会で、[[富岡製糸場|富岡製糸場と絹産業遺産群]]の世界文化遺産登録決定。&lt;br /&gt;
** [[日本産科婦人科学会]]、[[不妊治療]]で広く行われている[[体外受精]]について、「結婚した夫婦に限る」とした指針の条件を外すことを正式決定、[[事実婚]]カップルの治療も可能となる。&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - 日本維新の会、[[大阪市]]で開いた臨時党大会で分党を正式決定、2012年9月の結党から1年9カ月で解散。&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - [[愛知県警察]]および[[岐阜県警察]]、[[岐阜県]][[美濃加茂市]]の[[藤井浩人]]市長が、現在[[詐欺罪]]で逮捕され公判中の地下水供給設備会社社長から、プールにたまった雨水を浄化して生活用水などに使う設備の公共施設への導入に絡み現金数十万円の賄賂を受け取った[[賄賂罪#事前収賄罪|事前収賄]]等の容疑で同市長を逮捕。&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[高松地方検察庁]]、2013年の[[第23回参議院議員通常選挙]]において、[[香川県]][[高松市]]で[[白票]]を300票増やした[[公職選挙法]]違反の疑いで当時の市職員3人を逮捕（[[参議院選白票水増し事件]]）。&lt;br /&gt;
*[[6月26日]] &lt;br /&gt;
** [[法務省]]、[[大阪拘置所]]において、[[香川・坂出3人殺害事件]]犯人の男に対し[[死刑]]執行。&lt;br /&gt;
** [[石原慎太郎]]日本維新の会元共同代表、同党分党後自らを中心に設立する予定の新党の名称について「[[次世代の党]]」とすることを発表。&lt;br /&gt;
** 日本、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]両政府が5月末に拉致被害者らの再調査実施で合意してから初めて、[[太平洋戦争]]終戦前後に現在の北朝鮮地域で死亡した日本人の遺族9人が墓参のため[[北京首都国際空港|北京]]経由で北朝鮮に到着、7月5日迄滞在。&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[首都圏中央連絡自動車道|圏央道]]の[[相模原愛川インターチェンジ]]から[[高尾山インターチェンジ]]間14.8kmが開通、既に開通している区間も合わせ、[[東名高速道路]][[海老名ジャンクション]]、[[中央自動車道]][[八王子ジャンクション]]、[[関越自動車道]][[鶴ヶ島ジャンクション]]が接続。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[東京地方裁判所]]、[[オウム真理教事件]]の被告の一人で、[[1995年]]の[[東京都庁小包爆弾事件]]における[[爆発物取締罰則]]違反と[[殺人未遂]][[幇助罪]]に問われた[[菊地直子]]に対する[[裁判員裁判]]で、懲役5年の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - 政府、臨時[[閣議]]において、日本と密接な関係にある国が攻撃された場合、「日本の存立が脅かされ、国民の生命、自由と幸福の追求権が根底から覆される明白な危険がある」「日本の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がない」「必要最小限の実力行使にとどまる」の3条件を満たせば、日本以外の親密な他国が攻撃を受けた場合における[[自衛隊]]の反撃が「憲法上許容されると考えるべきであると判断」、[[集団的自衛権]]の行使を認める[[日本国憲法|憲法]]解釈の変更を閣議決定。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]]- [[ネイチャー]]、[[刺激惹起性多能性獲得細胞|STAP細胞]]に関する論文2本を撤回&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - 政府、閣議で、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]に対し日本独自で課している[[経済制裁]]のうち「人の往来」「北朝鮮への送金や現金持ち出しの報告」「人道目的の北朝鮮籍船舶の入港禁止」の3項目を緩和、人の往来については「入国申請があった場合、個別具体的に適切な審査を行う」こと、持ち出すのに届け出が必要な現金の下限は10万円超から100万円超に、送金時に報告が必要な下限は300万円超から3000万円超にそれぞれ戻し、他国並みとすることなどを決定。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[気象庁]]、[[沖縄県]]地方に対し、「[[台風]]の基準」を理由とする初の[[特別警報]]発令、同9日未明に一旦解除するも、同日朝、「大雨の基準」で再び特別警報を発表。同日、台風の影響による大雨により[[長野県]][[南木曽町]]の[[木曽川]]支流梨子沢で[[土石流]]発生、巻き込まれた中学生男子が死亡、[[中央本線]]の橋梁が流され一部区間が不通となるなどの被害{{Main|平成26年台風第8号}}&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[安倍晋三]][[内閣総理大臣]]、訪問先の[[オーストラリア]]で[[トニー・アボット]][[オーストラリアの首相|同国首相]]と会談、[[経済連携協定]]と防衛装備品移転に関する協定に署名。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[ベネッセコーポレーション]]、同社のデータベースから2013年末頃に個人情報が漏洩し、顧客、あるいは過去に顧客だった世帯約760万件の保護者および子供の名前（漢字とフリガナ）、住所、子供の生年月日、性別に関する少なくとも約760万世帯分の情報が流出したことが確定、さらに可能性として約2070万件、4000万人～5000万人分の情報が流出した恐れがあることを発表。[[警視庁]]生活安全課、ベネッセグループの[[データベース]]管理会社「シンフォーム」の東京支社に派遣されている[[東京都]][[府中市 (東京都)|府中市]]の39歳の[[システムエンジニア]]を、顧客情報を記録媒体に不正にコピーした[[不正競争防止法]]違反（営業秘密の複製）容疑で同月17日に逮捕（[[ベネッセ個人情報流出事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]]&lt;br /&gt;
** [[最高裁判所]]第1小法廷、[[2008年の日本|2008年]]5月7日に発生した[[舞鶴高1女子殺害事件]]の裁判で、[[京都地方裁判所]]での[[無期懲役]]判決を[[大阪高等裁判所]]が破棄し無罪判決を下したことで検察が上告していた件について、8日付で検察の上告を棄却、本件に関する容疑者の無罪確定。&lt;br /&gt;
** 政府、同月1日北京で開かれた日朝政府間協議の際、北朝鮮が複数の拉致被害者を含む約30人の日本人生存者リストを提示したと[[日本経済新聞]]が同日付朝刊で報じたことについて、[[菅義偉]][[内閣官房長官]]が記者会見で否定、同新聞社関係者を[[外務省]]に呼び、同省と内閣官房拉致問題対策本部事務局、[[警察庁]]の連名による抗議書を手渡し、記事の訂正を求める。&lt;br /&gt;
** 安倍晋三内閣総理大臣、日本の首相として[[中曽根康弘]]以来29年ぶりに[[パプアニューギニア]]を訪問、[[ピーター・オニール]][[パプアニューギニアの首相|同国首相]]と会談、[[液化天然ガス]]など日本へのエネルギーの安定供給で一致するとともに、日本から同国へインフラ支援のため今後3年間で200億円規模の[[政府開発援助]]を供与すると表明。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[在大韓民国日本国大使館]]、同日に予定されていた[[自衛隊]]創設記念行事の開催会場として予定していた[[ソウル特別市|ソウル]]の[[ロッテホテル]]が、前日の10日夜になり「国民感情に触れる」などとして突如取り消しを通知してきたことに対し同ホテルに強く抗議、菅義偉内閣官房長官、[[岸田文雄]][[外務大臣]]らが遺憾の意を表明。レセプションについては在韓国日本大使公邸に会場を変更し予定通り開催。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[2014年滋賀県知事選挙|滋賀県知事選挙]]において、同職を2期勤め退任する[[嘉田由紀子]]の後継指名を受けた前[[民主党 (日本 1998-)|民主党]][[衆議院議員]]で新人の[[三日月大造]]が当選。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[原子力規制委員会]]定例会合で、[[鹿児島県]]の[[九州電力]][[川内原子力発電所]]1、2号機の安全対策が新規制基準に「適合している」とする審査書案を了承、再稼働の前提条件である安全審査に全国の[[原子力発電所]]で初めて合格。&lt;br /&gt;
* [[7月17日]]&lt;br /&gt;
** 第151回[[直木三十五賞|直木賞]]に[[黒川博行]]の『破門』、第151回[[芥川龍之介賞|芥川賞]]に[[柴崎友香]]の『春の庭』をそれぞれ選出。&lt;br /&gt;
** 最高裁判所第一小法廷、[[DNA型鑑定]]で血縁がないことが証明された場合でも法律上の父子関係を認めるかどうかが争われた3件の訴訟の上告審で、裁判官5名中3名の多数意見により父子関係を認める判決を下し、鑑定で血縁が否定され、子が血縁のある男性によって養育されていても、「妻が婚姻中に妊娠した子は夫の子と推定する」とした[[民法]]の所謂「[[嫡出]]推定」は覆せないとの初判断を示す。&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - 最高裁判所第二小法廷、[[永住権]]を持つ[[大分市]]の[[中華人民共和国|中国]]国籍の女性が、[[生活保護法]]に基づく申請を同市が却下した処分の取り消しを求めた裁判で、二審の[[福岡高等裁判所]]が法的な保護の対象であるとした判断を却下、4裁判官全員一致で「外国人は行政措置による事実上の保護対象にとどまり、同法に基づく受給権はない」とする初めての判断を示す。&lt;br /&gt;
*[[7月20日]]&lt;br /&gt;
**[[福岡県]][[川崎町 (福岡県)|川崎町]]の水路橋の工事を巡って、指名競争入札で業者の情報を漏らしたとして、[[官製談合]]の疑いで[[小田幸男]][[町長]]を逮捕。&lt;br /&gt;
** [[舞鶴若狭自動車道]]が全線開通&lt;br /&gt;
* [[7月22日]]&lt;br /&gt;
** [[東京証券取引所]]、[[東証株価指数|TOPIX 100]]採用銘柄のうち株価の水準が低い銘柄について、額の最低変動単位を従来の最低単位である1円から変更、株価が1000円以下の場合10銭単位、1000円超5000円以下の場合50銭単位とする措置開始。&lt;br /&gt;
** [[群馬県]]、高崎市の県立公園[[群馬の森]]の朝鮮人追悼碑をめぐり、設置者の「追悼碑を守る会」が碑前で開いた集会で日本政府を批判する発言があった問題で、設置許可条件だった「政治的行事および管理を行わない」に違反していると判断、同会による設置期間更新の申請を不許可とすることを正式決定。&lt;br /&gt;
** [[日本マクドナルド]]と[[ファミリーマート]]、[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]の食品加工会社「上海福喜食品」が保存期限を過ぎた鶏肉を使用した可能性があるとして、この食品加工会社が製造した[[チキンナゲット]]の販売を中止。同日までの過去1年間に、同社から日本に向け約6000トンの鶏肉製品が日本に輸入されていたことが判明。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]]&lt;br /&gt;
** [[日本航空]]、一部の路線において日本の国内線で初めて機内インターネットサービスの提供を開始。&lt;br /&gt;
** [[東京電力]]、2013年8月に実施した[[福島第一原子力発電所]]3号機のがれき撤去作業の際、放射性物質が最大で1兆1200億[[ベクレル]]放出されたとする試算を公表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予定 ==&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* 7月（日付未定）&lt;br /&gt;
** [[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]の解体工事着工。新しい競技場は[[2019年]]3月（[[2020年夏季オリンピック|東京オリンピック]]対応）の完成を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[2014年長野県知事選挙|長野県知事選挙]]&lt;br /&gt;
*[[8月31日]] - [[2014年香川県知事選挙|香川県知事選挙]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - NHK連続テレビ小説『[[マッサン]]』放送開始（〜[[2015年]][[3月28日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 日本全国（[[先島諸島]]を除く）で[[皆既月食]]、東京では午後7時24分から1時間ほど皆既食が継続する。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]]〜[[10月22日]] - [[第69回国民体育大会|長崎がんばらんば国体]]（[[長崎県]]・[[諫早市]]）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[2014年福島県知事選挙|福島県知事選挙]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月9日]]&lt;br /&gt;
** [[2014年新潟市長選挙|新潟市長選挙]]&lt;br /&gt;
** 第1回[[福岡マラソン]]開催。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[11月7日]] [[持続可能な開発のための教育]]に関するユネスコ世界会議を岡山県、愛知県で開催&lt;br /&gt;
* [[11月16日]]&lt;br /&gt;
** [[2014年沖縄県知事選挙|沖縄県知事選挙]]&lt;br /&gt;
** [[2014年熊本市長選挙|熊本市長選挙]]&lt;br /&gt;
** [[2014年福岡市長選挙|福岡市長選挙]]&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[2014年和歌山県知事選挙|和歌山県知事選挙]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[横浜国際総合競技場]]にて、[[第94回天皇杯全日本サッカー選手権大会|第94回天皇杯全日本サッカー選手権]]決勝開催。同大会の決勝が[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]以外で開催されるのは1967年以来47年ぶり、元日以外に開催されるのは1968年以来46年ぶり。&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[秋篠宮]][[佳子内親王]]が成人になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* 1月は[[北日本]]から[[西日本]]の[[太平洋]]側で[[晴天]]が多く、西日本と[[沖縄県|沖縄]]・[[奄美群島|奄美]]地方では統計開始（[[1946年]]）以来最多の月[[日照時間]]を記録、また沖縄・奄美地方では月[[降水量]]も統計開始以来最少となった。一方、[[降雪]]量は1月を通して北日本と[[山陰地方]]の一部を除き平年並みか少なかったが、2月に入ると[[本州]]の南岸を[[南岸低気圧|低気圧]]が進行したことにより、[[関東地方|関東]]・[[甲信地方]]を中心として2週連続の[[豪雪|大雪]]となった（[[平成26年豪雪]]）。&lt;br /&gt;
* 6月の九州以北の梅雨入り後、同月中[[東海地方]]以西では[[鹿児島県]]など九州の南部を除き平年に比べ小雨な状態が続き、[[京都市]]、[[神戸市]]、[[浜松市]]などでは同月の過去最少雨量記録を更新するほどであったが、一方、[[関東地方]]では、[[東京都]]で1985年以来29年ぶりに月間降雨量が300mmを越える観測史上8位の多雨となったほか、[[宇都宮市]]、[[前橋市]]、[[秩父市]]、[[千葉市]]で統計史上2番目に雨が多い6月となるなど、各地で例年の2-3倍の雨量を記録する多雨となった。6月24日には、東京都西部を中心に[[雹]]が降り、[[三鷹市]]などでは数十センチ積もり[[重機]]での除去が必要になるほどとなったほか、道路の冠水や建物の浸水などの被害も発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周年 ==&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[平成]]改元25周年（記念硬貨発行）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]開局55周年&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[大阪国際空港]]開港75周年（式典は同月23日）。&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[モンチッチ]]誕生40周年。&lt;br /&gt;
* [[2月1日]]&lt;br /&gt;
** [[九州旅客鉄道|JR九州]][[門司港駅]]駅舎（[[重要文化財]]）100周年。&lt;br /&gt;
** [[テレビ朝日]]開局55周年。&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]開局55周年&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[東京メトロ]]創立10周年。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[宝塚歌劇団]]100周年（記念式典は同5日）。 &lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 日本人の海外渡航自由化50周年。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[NHK大阪放送局]]教育テレビジョン開局55周年&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] -  [[昭憲皇太后]]没後100周年。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[テレビ東京]]開局50周年。 &lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[中華航空140便墜落事故]]から20年。&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[四国八十八箇所|四国八十八箇所霊場]]開創1200年（日付は[[善通寺]]における記念大法要開催日）。&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[松本サリン事件]]から20年。&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[阪神甲子園球場]]誕生90周年。&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[関西国際空港]]開港20周年。&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[東海道新幹線]]開業50周年。&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[前東京オリンピック|東京オリンピック]]開催50周年。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[ハローキティ]]誕生40周年。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[読売新聞]]創刊140周年。&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[日本放送協会]]設立90周年。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - 東京駅開業100周年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[2014年の日本公開映画]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 家庭用ゲーム機「[[PlayStation 4]]」（[[ソニー・コンピュータエンタテインメント|SCE]]・[[2月22日]]国内発売）&lt;br /&gt;
XBOXワン(マイクロソフト。9月4日発売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* 4月4日-[[電脳コイル#主要人物|天沢勇子]]（あまさわゆうこ）が生まれる。（[[電脳コイル]]）&lt;br /&gt;
* 10月12日-[[電脳コイル#主要人物|小此木優子]]（おこのぎゆうこ）が生まれる。（[[電脳コイル]]）&lt;br /&gt;
* SL9号事件。（[[逆転裁判]]）&lt;br /&gt;
* [[リキッド・スネーク|リキッド・オセロット]]、Outer Heavenを設立し軍事蹶起を目論む。（[[メタルギアソリッド4]]）&lt;br /&gt;
　* [[かりん (漫画)#雨水家|雨水歌音]]が生まれる。（[[かりん (漫画)|かりん]]）&lt;br /&gt;
* エヴァンゲリオン零号機用エントリープラグ開発。（[[新世紀エヴァンゲリオン]]）&lt;br /&gt;
* オッチョ、角田と共に刑務所を脱出。（[[20世紀少年]]）&lt;br /&gt;
* 風見広之らサイバー・システム「アスラーダ」を完成させる。（[[サイバーフォーミュラ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{各年の日本}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:2014ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=248347</id>
		<title>木下優樹菜</title>
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				<updated>2014-08-27T13:23:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朴優樹菜.jpg|thumb||300px|木下優樹菜こと朴　優樹菜]]&lt;br /&gt;
'''木下 優樹菜'''（きのした ゆきな、本名は藤本(旧姓本名は朴・通名は木下)優樹菜、{{和暦|1987}}[[12月4日]] - ）は[[日本]]の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。愛称はユッキーナ。血液型A型、出身地は[[東京都]][[葛飾区]]。身長=168、体重=54、バスト=88、ウエスト=58、ヒップ=86、カップ=Dである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手グループ[[Pabo]]・[[アラジン (ユニット)|アラジン]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[プラチナムプロダクション]]。[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[葛飾区立葛美中学校]]、[[渋谷高等学院]]（[[サポート校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
東京都葛飾区で[[自営業]]を営む家&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[7月20日]]の『[[ラジかるッ]]』より。2007年[[12月15日]]の『[[バニラ気分!]]』や2007年[[12月29日]]の『[[出没!アド街ック天国]]』では、実家は昔「太鼓番」という[[中華料理]]屋で、場所は[[森川由加里]]の実家そば。高校時代の[[なぎら健壱]]が常連客だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、3人姉妹の末っ子として生まれる。東京の[[下町]]で生まれ育ち、[[江戸っ子]]気質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前、好きだった[[安室奈美恵]]に憧れてアクターズオーディションや、13歳時の{{和暦|2001}}に行われた[[モーニング娘。]]第5期[[オーディション]]『[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]』で最終選考の9人に残るが、メンバーにはなれなかった。落選理由は「協調性のなさ」。また、この時、ソロの話もあったということである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月12日、『[[レコ☆HITS!|レコ★Hits!ギラつきMAX 1時間SP]]』（日本テレビ系）のオープニングでの[[つんく|つんく♂]]の発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、この挫折が[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]の道へと走ったきっかけであることも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元ヤンキーであることはテレビ番組などで自ら公言しており、中学時代には副[[番長#番長（少年）|番長]]を務めていた。1対1、いわゆる「[[タイマン]]」で[[トーナメント方式|トーナメント]]を勝ち上がり、優勝すると番長になれるという[[ローカルルール]]のもとで番長決定戦が行われたが、本人は決勝で負けたために副番長となった（詳しくは後述）。試合は葛飾区立水元中央公園（「タイマン公園」と呼んでいた）で行われ、制する審判員役もいたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月23日]]放送『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、{{和暦|2008}}3月31日の同番組でも特技は「タイマン」と発言していた。そして、2008年12月7日放送『[[サンデージャポン]]（TBS系）』の神田うのデザインのドレスのモデルを勤めた際、スタッフから、「今までの人生で一番熱くなったことは?」と質問されたのに対しても「中学校のときの『タイマン』」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和暦|2006}}に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]され&amp;lt;ref&amp;gt;なお、スカウトされる前は[[109 (商業施設)|109]]でショップ店員をしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の芸能事務所に所属し、翌{{和暦|2007}}、[[三愛水着イメージガール]]に抜擢。スポンサーモデルを勤める傍ら、[[グラビアモデル|グラビア]]方面でも活動するようになる。また[[体育会系]][[ノリ]]の潔い[[おバカタレント]]として[[バラエティ番組]]に取り上げられるようになった。とくに、後述する『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でレギュラー解答者となり知名度を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から[[集英社]]の[[ファッション雑誌]]『[[PINKY]]』における3か月間の実習モデルを経て5月号をもって[[専属モデル]]になる。同年5月から『[[ハチワンダイバー#テレビドラマ|ハチワンダイバー]]』で女優デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=渡辺圭|publisher=毎日新聞|url=http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080429_2/|title=木下優樹菜：「バカでもできるぞ」 ドラマ「ハチワンダイバー」で女優デビュー（まんたんウェブ） - 毎日jp（毎日新聞）|date=2008-04-29|accessdate=2008-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、連続ドラマでレギュラー・ゲスト出演したり、単発ドラマにも出演したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「ゆきな」や「ゆき」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南明奈]]が『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』に初出演した際、[[司会]]の[[島田紳助]]が南のことを特別扱いするのが面白くなく、ふてくされた木下が対抗意識を抱き、南の愛称「アッキーナ」をもじって自分のことを「ユッキーナ、ユッキーナ」と叫び、それ以降番組内のみならず芸能ニュースなどでも「ユッキーナ」と呼ばれることが多くなった。なお、「ユッキーナ」という愛称自体はそれ以前にファースト[[DVD]]『裸足のマーメイド』発売イベントの際にイベントMCとファンの相談によって決まったものであるが、同じ日に南とイベントがバッティングしたため、それに対抗して付いたものとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itopix.jp/2007_06/yukina_kinoshita/index.shtml 木下優樹菜、ニックネームは急遽“ユッキーナ”に決定! その1st.DVDは元気&amp;amp;セクシーで迫る!! / アイトピックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、テレビ番組などでは前記の方を言うことが多い。その後、南も『ヘキサゴン』でレギュラー出演するようになりお互い親交を深め、2009年[[1月21日]]放送分の『[[レコ☆HITS!]]』で[[フィーチャリング]]の話題となった際「アッキーナとフィーチャリングしたい」と語った。また、南も自身のブログで憧れのタレントの一人に木下の名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、『PINKY』との専属モデル契約や女優デビューをしたことで、デビュー当初の潔い姿勢や喧嘩っ早いイメージを見せ難くなっていると告白している。また、「PINKY」絡みでは紳助との共演の際には「（載ってるの）ヤンキー?」と質問されると、「PINKY!」と返すのが定番となっている。また、「チョリース」（もしくは「チョリッス」）という言葉をさまざまな番組で使用しており、「チョリース」はギャルなど若者の間で流行し、2008年[[新語・流行語大賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の[[バレンタインデー]]での「逆チョコ」について「女の子にとって重要な出来事なので（逆チョコを）貰うのは絶対に嫌だ」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[矢沢永吉]]に会い、矢沢と同じ成り上がりであることを伝えることが夢だと言う。女性アーティストでは「安室奈美恵が憧れ」と語っている。&lt;br /&gt;
メロンが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月26日のPONで&lt;br /&gt;
語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月に『クイズ!ヘキサゴンII』で共演している[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]との交際が報道され、同年6月7日放送の『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』内で藤本は木下と交際していることを明言した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/movie/66788/ FUJIWARA・藤本敏史、木下優樹菜と交際宣言　『付き合ってますよ!チョリース!』]」[[オリコン#ポータルサイト|ORICON STYLE]] 2009年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に、木下も交際を認めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://beauty.oricon.co.jp/news/67523/full/ ユッキーナも交際宣言 フジモンと「順調です」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後2010年8月に入籍した。&lt;br /&gt;
その後2012年8月6日に出産した&lt;br /&gt;
ツィッターに料理の&lt;br /&gt;
事書いたら炎上してしまった&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日の超報道で取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
初出演は2007年[[2月21日]]放送分。事務所の先輩である[[若槻千夏]]と共に出演。「電撃4択クイズ どっちカニ〜!?」では通常女性出演者は一部芸人を除いて免除される臀部への電流を自ら希望し、「行列 早抜け!リレークイズ」でも珍解答を連発するなどし、以降「おバカさん」として準レギュラーに定着。その後[[里田まい]]、[[つるの剛士]]、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]と「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり[[おバカタレント|おバカキャラ]]としてバラエティへの出演が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンを乱暴に叩きがちなのが特徴で、司会の島田紳助に怒られたこともある。このほかクイズ以外でも珍行動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じおバカキャラの準レギュラー里田、スザンヌとともに[[音楽ユニット|ユニット]]を結成し夏の[[キャンペーン]]ソング『[[恋のヘキサゴン]]』を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が「[[Pabo]]」と発表され、同年[[9月26日]]に[[シングル]]が発売された。その後につるの、上地、野久保のユニット「[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]」と合体し「[[アラジン (ユニット)|アラジン]]」として2008年[[7月30日]]に『[[陽は、また昇る]]』が発売された。その後2008年9月17日放送で『[[天下無敵の一発屋2008]]』を発表（Paboは[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]として参加）、2008年10月8日放送でPaboとしての2曲目である『[[グリーンフラッシュ伝説]]』を発表した。2009年7月25日放送分で木下をメインとした曲が2枚目のヘキサゴンアルバムに収録する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[4月18日]]放送分の「予選ペーパーテスト」では若槻に負けて最下位となり若槻に負けた唯一の人物となるが、2007年[[11月28日]]放送分では20点、12位と自己最高点を記録し初の中位入りを果たした。2008年[[5月21日]]放送分では最下位となり、以後上地や里田、[[misono]]などと最下位争いの常連となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた「[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII ヒットパレード』]]」のソロ曲では憧れの安室の「[[Don't wanna cry]]」を歌い、2008年[[10月23日]]放送分の『[[5LDK]]』でその時の舞台裏の様子などが一部放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は自身がレギュラー出演する『[[みんなのウマ倶楽部]]』と収録日が被っているため、他の「おバカ6人組」のメンバーより出演数は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の番組でのエピソード ===&lt;br /&gt;
* スザンヌ、[[ギャル曽根]]、[[青山テルマ]]、[[佐々木希]]とは、自他ともに認める親友。その他にも『[[ヘキサゴンファミリー]]』やドラマ『[[ハチワンダイバー]]』の共演者達とも仲が良い。また[[加藤ミリヤ]]、[[Perfume]]など、2008年話題となった有名な歌手とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 素人時代（当時15歳）には『[[SMAP×SMAP]]』内の「ヒーコのファッションチェック」に出演したこともある。また幼少時代にポンキッキに出たことがある。このことは2009年12月22日の笑っていいともで語っていた。&lt;br /&gt;
* 2007年1月に、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の『[[脳内活性!クイズファクトリー]]』の新春スペシャルに出演し「アホカワクイーン」に輝いている。&lt;br /&gt;
* [[第一種運転免許|普通自動車第一種運転免許]]の[[学科試験|筆記試験]]を26回受け、かつすべて落ちていたことを、2007年[[5月11日]]放送の『[[Goro's Bar]]』でコメントした。この落ちた回数はその[[指定自動車教習所|教習所]]の過去最高記録と言われている。さらに『Ameba番長』『[[ダウンタウンDX]]』等複数の番組で、その後、教習期限を過ぎてしまい、結局[[仮運転免許|仮免]]も取れずに終わってしまったことを発言していた。2008年[[7月31日]]の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では「矢沢永吉に会う夢の次の夢」と免許取得への熱望を語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月13日]]放送の『[[「ぷっ」すま]]』の「ぶっつけ本番!ハイスクール」で[[珠算]]（1桁の数の計算）を、[[そろばん]]の位を無視して珠を1つ1つはじきながら計算し、答えて、かつ正解した。そのとき「そろばん史上の革命」と言われた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月22日]]放送の『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』の「ムカツク女」というお題に対し、'''効果音をつける女'''について「見たら殴りたくなる」などと発言。また、[[西川史子]]の「ムカツク女」'''バカブームで人気になった女性タレント'''（出演者では、[[宮崎宣子]]、里田まい、そして木下、VTRではスザンヌ）の際「バカは努力しないでテレビに出られる」と罵られたことで里田らと反論、西川の顔は'''中の下'''と評した。さらに。里田の「ムカツク女」を耳打ちで聞く際、何故か耳ではなく口を向けて[[明石家さんま]]に注意され。結局、聞いても全く話を理解出来ておらず、[[木村拓哉]]に「時間を返せ!」と激怒された。後に木下は、木村とドラマ『[[MR.BRAIN]]』で共演することとなる。&lt;br /&gt;
* 2008年6月8日に、[[中央競馬]][[重賞]][[競馬の競走|競走]]「[[安田記念]]」の[[ファンファーレ]]演奏に[[駒澤大学]][[吹奏楽部]]とともにゲスト参加した。また、翌年の2009年6月7日の同レースでもファンファーレ演奏に参加した（前年は[[トロンボーン]]、翌年は[[スネアドラム]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年12月7日の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、有名人ポケモンだいすきクラブコーナー内で出演し、自身が小学生のときに[[ポケットモンスター|ポケモン]]がブームであり、自分も好きであったことを話した。そして「ポケモンいえるかな?」を途中まで歌い（[[オニドリル]]をオニコイルと間違えた）、カラオケで[[めざせポケモンマスター]]を歌うこともあるとも話した。また、[[みんなのポケモン牧場]]にも、当時好きだった[[ニャース]]を連れ、[[Mii]]として期間限定で登場した。&lt;br /&gt;
また2011年11月27日の読売新聞でもポケモンの事語っていた。&lt;br /&gt;
* [[漫画]]は『[[ドロップ (小説)|ドロップ]]』や『[[カメレオン (漫画)|カメレオン]]』など、[[ヤンキー漫画]]ばかり愛読しているため、漫画に関しては、同年代の女性とはほとんど会話が合わないという&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;2008年9月21日の『[[おしゃれイズム]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代のエピソードなど ===&lt;br /&gt;
* [[中学校]]1年の試験で、'''面倒くさい'''という理由で優樹菜という[[名前]]をすべて[[平仮名]]で書いたらすべて0点になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月16日放送『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学2年生のときに第5期モーニング娘。のオーディションを受けたことは前記した。自分はモーニング娘。に入ることなど考えてもなかったが、同学年の喋ったこともない男の子に「オーディションに行って下さい」と言われ、その場では断ったがヤンキー仲間からも勧められたので受けた。この時は[[家出]]中であった。最終審査の9人に残り、その時一緒だった[[高橋愛]]とはオーディション後も友達付き合いをしている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月9日、『踊る!さんま御殿!!』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また2013年5月25日の極上空間でも共演しオーディションの話した&lt;br /&gt;
高橋愛がご成婚発表した時にも&lt;br /&gt;
コメントした&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月22日のYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
ちなみに2008年12月21日放送のサンデージャポンのインタビューでミニモニ。のファンである事を発表した。&lt;br /&gt;
* 高校生のとき、家で寝ていると[[宇宙人]]が登場しその宇宙人が乗ってきた[[未確認飛行物体|UFO]]に乗り[[火星]]の宇宙人の住家に連れて行かれた。「人間が原因で[[地球環境問題|地球の環境が悪化している]]ので何とかしてほしい」と頼まれ、気が付くと家にいたことがあると語っている。なお、この話を姉に話したところ、背中に宇宙人の手の跡らしきものがあったため、「その話、マジっぽくね?」と返されたという。このエピソードは2007年[[9月28日]]放送の『[[ライオンのごきげんよう]]』や、2008年1月3日放送の『ダウンタウンDX』スペシャルで披露した。共演者らは「なぜそのような重要な問題を、[[政治家]]でなくお前に話したんだろうね?」「（この話を信じた）お前の姉ちゃんも凄いな」と呆れられていた。&lt;br /&gt;
* 『[[女猿]]』のオーディションで最終選考まで進出しながら落選したということを2007年[[10月25日]]放送分の『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）で明かし、司会を務めている[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]に「お久しぶりです」と挨拶をした。その後の2008年7月31日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』での「食わず嫌い」では当時のオーディションの映像とそのときに送った写真を石橋によって公開された。&lt;br /&gt;
* 上記のモーニング娘。オーディションを受けたときはすでに「魔鈍那鬼羅連」（マドンナキラレン）というヤンキーチームで副番長をやっていた。副番長になったのは、「タイマン公園」でタイマントーナメントが行われ、決勝で股間を蹴られてやる気がなくなって負けたからであるとのこと。高校進学とともにヤンキーを脱し、お嬢様系になるも&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月7日、『[[ウチくる!?]]SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;、付き合った彼氏の影響で結局は[[ギャル]]に転身した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年8月28日、『Goro's Bar』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== キャンペーンガール ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
* 2008年[[キグナス石油]]イメージガール&lt;br /&gt;
* 2008年[[ウェッズ|weds]]キャンペーンガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[八十二銀行]]インターネットバンキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[PINKY]] 専属モデル（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[みんなのウマ倶楽部]]（2008年1月12日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（2009年1月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 司会（MC）&lt;br /&gt;
* [[Goroプレゼンツ マイ・フェア・レディ]]（2009年4月8日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
モニタリング(2012年から。)TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年2月21日 - 、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2008年5月5日 - 、[[毎日放送]]系） - 2回目の出演ではゲストとして出演。&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]（2007年3月14日 - 2008年3月19日、毎日放送系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]（2007年10月27日 - 2008年3月29日、[[テレビ朝日]]系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2012年から2014年)フジテレビ&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
Q様、(2013年12月9日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月13日日本テレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月21日。8月9日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2014年7月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月16日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年7月21日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド(2014年8月8日。テレビ朝日)坪井千夏の話題でコメント放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月8日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年8月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年8月27日。TBS)&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月3日 - 2008年7月19日、フジテレビ系）- 月島みさき役&lt;br /&gt;
* [[おせん]]（2008年5月27日、日本テレビ系）- カオリ役（第六話）&lt;br /&gt;
* [[お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件]]（2008年8月6日、フジテレビ系）- 本人役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2008]]「着信履歴」（2008年8月26日、フジテレビ系） - 本人役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月23日 - 2009年7月11日、TBS系） - 清掃のお姉さん役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2009年8月15日、TBS系） - 地元のヤンキー役（第3話）&lt;br /&gt;
'''CM'''&lt;br /&gt;
* [[NINJA GAIDEN 2]] （[[テクモ]]）&lt;br /&gt;
* [[きのこの山]]・[[たけのこの里]]・[[果汁グミ]]・ミルクチョコレート （[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「Yukata☆Magic &amp;amp; Mizugi☆Magic」&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]&lt;br /&gt;
* ベネゼル&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|クラシエ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[HOME MADE 家族]]「[[YOU 〜あなたがそばにいる幸せ〜]]」（2009年）&lt;br /&gt;
九州男窓の外の日曜日。2014年4月22日の朝ちゃんとと凡とエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀少年]]（2008年）- 渋谷のギャルの1人 役&lt;br /&gt;
*[[ペンギンの問題#劇場版|劇場版ペンギンの問題 幸せの青い鳥でごペンなさい]]（2009年） - ユッキース 役（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ヘキサな二人]]（2008年2月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* Ameba番長 - レギュラーアシスタントで先輩の[[愛川ゆず季]]の代理を務める。&lt;br /&gt;
* [http://www.jra.go.jp/2008kyjc/index.html 「木下優樹菜のジャパンカップへユッキーナ!」] [[ジャパンカップ]]までの期間中[[競馬]]の楽しみ方などをPRする。&lt;br /&gt;
* KOI☆AGE 〜恋するアゲハ〜（[[Bee TV]]）嬢月影聖羅 役で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 裸足のマーメイド（2007年5月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 青空ガール（2007年11月22日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『Yukina』（2007年8月25日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-484704035-1&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『ワカンナイ』（2008年3月7日、[[スコラマガジン]]）ISBN 978-4902307030&lt;br /&gt;
ユキナ飯。(2014年7月18日)7月4日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* プラチナム オフィシャル カードコレクション（2007年10月13日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[Pabo]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場|みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版]]（おきゃくさまとして、手持ちの[[ニャース]]と[[ビッパ]]を交換依頼という設定で登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kinoshita-yukina.syncl.jp/ オフィシャルサイト] - 公式サイト ファンクラブサイト（有料会員のみブログ視聴可能）併設&lt;br /&gt;
* [http://ptptpt.jp/ ぴ写っ!プラチナム] - 公式携帯サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{三愛水着イメージガール}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きのした ゆきな}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮系日本人の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.152.233</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=248346</id>
		<title>藤本美貴</title>
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				<updated>2014-08-27T13:20:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.152.233: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日朝鮮人説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴1.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴2.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴3.jpg|350px|thumb|幼少時の藤本美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴4.jpg|350px|thumb|藤本　美貴の家族]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]、日テレ「[[世界一受けたい授業]]」で「藤本美貴さんは 日本人ではほとんど見られないDNAのタイフ゜」と[[在日韓国人]]の噂を裏付けるような結果がTVで公表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、結果を聞いた藤本美貴の顔が一気に不機嫌になり、ネットでは「殺し屋の表情になった」と話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は世界一受けたい授業の「だ液で先祖のルーツ」を 割り出すもので、ほとんどのゲストが南方や縄文に日本に入ってきたDNAが祖先のルーツと出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし藤本だけは「中国大陸の[[黄河文明]]に関わった [[漢民族]]や[[朝鮮族]]に多いタイプ」との結果が出て、その瞬間 眉をひそめ司会者を睨みつけるような顔になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*7月11日、お笑いコンビ[[品川庄司]]の[[庄司智春]]と結婚。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月13日、スポーツ新聞にて妊娠が報道された。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年4月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年4月19日。6月21日フジテレビ)&lt;br /&gt;
所(2014年4月4日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
* 生き物(2014年3月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ミラクル。(2014年3月29日4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
カミングアウト(2014年3月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[PON]]　(2013年4月から、2014年3月27日まで木曜日、2014年3月31日から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月30日は&lt;br /&gt;
トークゲストとしても&lt;br /&gt;
出演&lt;br /&gt;
* [[朝1]]　(NHK総合)不定期出演　2013年から木曜日は出演しなくなった。これはPONに出ているため。&lt;br /&gt;
* [[学校革命]](2013年7月21日　9月29日、ゲスト出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
12月8日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[ほこたて]]　(2013年8月18日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
動物君、(2013年8月27日　テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕時代　(2013年9月1日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アットホーム。(2013年9月14日　NHK)&lt;br /&gt;
昼何((2013年11月27日。2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん、(2013年9月16日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
銭形警部金太郎社長、(2013年10月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年11月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ君、(2013年12月4日。Eテレビ、)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月6日、TBS)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年1月26日、MBS)&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月29日、5月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2014年1月30日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年1月31日。7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見（2014年2月8日TBS)&lt;br /&gt;
笑いコラム（2014年2月12日。8月20日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居図書館(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
林先生(2014年5月10日TBS)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様とコメント。ライバルとASKAのせいでスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
アド(2014年5月24日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年6月16日。5時台に話題放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月21日。)話題放送&lt;br /&gt;
日本です。(2014年6月29日。MBS)&lt;br /&gt;
池上(2014年7月28日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ワイドナシヨー。(2014年8月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
さんま。(2014年8月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年8月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ズームイン。(2014年8月23日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
波乱(2014年8月24日。日本テレビ)ご成婚のなれそめ放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年8月27日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本に帰化した人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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