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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>深田恭子</title>
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				<updated>2014-09-17T01:25:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 連続ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:深田恭子　1.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
'''深田 恭子'''（ふかだ きょうこ、[[1982年]][[11月2日]] - ）は[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[タレント]]。本名同じ。[[東京都]][[北区 (東京都)|北区]]出身、[[堀越高等学校]]卒業。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''深キョン'''」「'''きょーこりん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第21回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]グランプリ受賞をきっかけに芸能界入り。[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[神様、もう少しだけ]]』でブレイクし、その後、数々の[[ドラマ]]や[[映画]]、CMに出演。歌手としてCDもリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作はドラマ『[[富豪刑事]]』、映画『[[下妻物語]]』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　2.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　3.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[1996年]]、中学2年生の時に第21回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]「PURE GIRLオーディション」のグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]、正式デビュー。『[[FiVE]]』で初の[[連続ドラマ|連ドラ]]出演。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、スカウトキャラバンの出身者を中心に結成された[[アイドル]][[音楽ユニット|ユニット]]「[[HIP]]」に参加（翌年夏の「HIP」卒業までラジオ番組やイベントなどに出演）。同年夏にOAされた、[[金城武]]主演ドラマ『[[神様、もう少しだけ]]』で注目を集める。10月から（2002年3月まで）[[ニッポン放送]]のラジオ番組『深田恭子 IN MY ROOM』のパーソナリティーを務め始める。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、『[[鬼の棲家]]』でドラマ初主演。同年5月に「最後の果実」をリリースし、歌手デビュー。その後発売されたピアノアルバム『Dear…』でピアノの演奏を行う。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]、[[赤川次郎]]原作の『[[死者の学園祭]]』で映画初主演。[[主題歌]]「How?」を歌う。音楽番組にも数多く出演。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、[[世界水泳選手権]]福岡大会のイメージCGキャラクター・速水亜矢の声を務め、同大会開会式後に水の妖精をイメージしたドレス姿でダンスパフォーマンスを行う。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、放送史上初の日韓合同制作・同時放送となったスペシャルドラマ『[[フレンズ (日韓合作ドラマ)|フレンズ]]』に出演し、[[大韓民国|韓国]]の俳優・[[ウォンビン]]と共演。更に[[北野武]]監督作品『[[Dolls (映画)|Dolls]]』でアイドル・山口春菜役を演じる。劇中、自身の曲「キミノヒトミニコイシテル」を披露するも、同年より歌手活動は事実上休業。以降、女優、タレント活動に専念。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]、[[デザイナー]]桂由美の春夏[[パリ・コレクション|パリコレクション]]に着物風のドレスを着て舞台に立ち、[[モデル (職業)|モデル]]を経験。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]、映画『[[下妻物語]]』において[[ロリータ・ファッション|ロリータ少女]]・桃子役を演じ、[[秋吉久美子]]、[[小泉今日子]]と並び、第59回[[毎日映画コンクール]]主演女優賞を最年少受賞となったほか複数の賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、主演した[[筒井康隆]]原作のドラマ『[[富豪刑事]]』神戸美和子役が当たり役となる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、『[[富豪刑事デラックス]]』が初の[[シリーズ (作品)|シリーズ作品]]となる。同年、[[市川崑]]監督が自らリメイクした映画『[[犬神家の一族 (2006年の映画)|犬神家の一族]]』に女中・はる役で出演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、[[松岡圭祐]]原作のドラマ『[[蒼い瞳とニュアージュ]]』で臨床心理士・一ノ瀬恵梨香役で主演。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]1月、『[[未来講師めぐる]]』主演により、12年連続のドラマ出演となる。[[2009年]]3月公開の映画『[[ヤッターマン (映画)|YATTERMAN 〜ヤッターマン〜]]』で[[悪役]]のドロンジョ役で出演が決定。（役に合わせ[[2001年]]以来の[[金髪]]にしている。）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]7月、『[[学校じゃ教えられない!]]』主演。初めての高校教師役となる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]11月、上記の実写版ヤッターマンでドロンジョを演じる縁で24日放送分の[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|アニメ版SP]]で本人役として出演。劇中、アニメ版の[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|ドロンボー一味]]が自身の持つ指輪を狙うという内容で実写版のドロンジョの格好でアニメ版ドロンボーと対決を行った。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[大河ドラマ]]『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』に[[淀殿|淀]]役で出演中。初めての大河ドラマ出演となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　4.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　5.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* 性格はおっとり。話し方も落ちついているが、本人曰く「普段は、よく喋る」。ただしバラエティ番組への出演は苦手な方で、過去に『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に初めて出演した際、愛想笑いを浮かべるばかりで、積極的に話そうという態度を示さなかったことから、[[浜田雅功]]にやや不快そうな顔で「やる気あんの?」と突っ込まれたこともある。『[[深田恭子 IN MY ROOM]]』担当時、おっとりとしたしゃべり方とマイペースな番組運びは印象を残し、多くの芸人や事務所の大先輩である[[和田アキ子]]ですら[[ネタ]]にしていた。&lt;br /&gt;
* ラジオ番組『[[OBCブンブンリクエスト]]』（[[大阪放送|ラジオ大阪]]）のトークコーナーにゲスト出演した際、ゲストだったのにもかかわらず殆ど話そうとせず、パーソナリティーだった[[ますだおかだ]]の[[増田英彦]]を四苦八苦させていた。&lt;br /&gt;
* デビュー間もない頃、『[[テレビブロス|TV BROS]]』のインタビューで趣味は手紙を書くことと語っている。本人曰く「学校の休み時間でも友達と喋ったりするより手紙を書いていることが多い」とのこと。&lt;br /&gt;
* [[誕生日]]が同じである[[フランス王妃]][[マリー・アントワネット]]に憧れていて、「自分は、マリー・アントワネットの生まれ変り（だったらいいな）」などの発言から、周囲から「[[不思議ちゃん]]」と思われている。[[2002年]]にはフジテレビ系特番『深田恭子が行く! 王子様探しの旅・私をベルサイユに連れてって』でフランス行きも果たす。テレビ番組「さんまのまんま」では、自分のことを「基本的にメルヘンちゃん」であると評した。&lt;br /&gt;
* 父親と仲がよく、妹が1人いる。&lt;br /&gt;
* 身長（164cm）に比べると足が大きく、26cm（27cmの説もある）。かつて所属事務所から配布されたプロフィール用紙には「（足のサイズに）間違いありません。」（写真集等では「プリントミスではありません」）と但し書きされていたこともある。&lt;br /&gt;
* 愛称「'''深キョン'''（フカキョン）」は[[ブレイク]]後に呼ばれ出したもので、コアなファンは「'''恭ちゃん'''」「'''恭子りん'''」（または「'''恭子りん姫'''」）などと呼んでいる。発行20年以上になるアイドル雑誌『BOMB』（[[学研ホールディングス|学研]]）でも「恭子りん」と呼んでいて、本人は愛称の中で一番「恭子りん」を気に入っている。&lt;br /&gt;
* 幼い頃から複数の習い事に通っていて、中でも2歳から始めた水泳は「[[前世]]は[[イルカ]]（だったかも）」と言う程に大好きで、一時は[[オリンピック]]出場を狙っていたことがある。その水泳好き・プール好きな所から公式[[ファンクラブ]]の名称は自身で「pool」と命名。ドラマ『華麗なるスパイ』、『神様、もう少しだけ』のタイトルバックや「ロッテ・ミントブルー」「キリン氷結ZERO」のCMでも実際に本人が泳いでいる映像が使用され、中でも『華麗なるスパイ』では、コーチ役として、飛び込みからターン等複数の泳ぎを吹き替え無しで披露している。&lt;br /&gt;
* 4歳から[[ピアノ]]を始め、[[作曲]]も行う。[[1999年]]リリースのピアノアルバムに収録されている『Into The Light』は自作曲。初[[バラエティ番組]]レギュラーとなった『[[新堂本兄弟]]』で、[[堂本ブラザーズバンド]]の一員としてピアノを担当。&lt;br /&gt;
* 憧れだった[[華原朋美]]と同時期に『新堂本兄弟』で新メンバーになり、レギュラー番組初共演を果たしている。その華原とは、憧れが強すぎて以前スタジオで隣り合わせした時も会いたくても会えずにいたからか、『[[THE夜もヒッパレ]]』で初めて会った時には嬉しくて「赤ちゃん泣き」（本人曰く、“まるで赤ちゃんのように大泣き”）をした。&lt;br /&gt;
* 「[[書道]]」は特一段の腕前。初主演ドラマ『鬼の棲家』のタイトルバックでは巨大な「鬼」の文字を書き上げている。または本人自筆の手紙がドラマの小道具で使用されることがあるが、普段は[[丸文字]]も使うこともある。&lt;br /&gt;
* 映画『[[新宿少年探偵団]]』やゲームソフト『[[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]』で共演した[[加藤あい]]は高校の同級生かつ大親友で、高校の願書も2人で出しに行った。下校時にはよく2人で帰り、「あいが他の女の子と話しているのを見るだけで嫉妬した」とまで言っていた。&lt;br /&gt;
* 高校の同級生には[[椎名法子]]・[[仲根かすみ]]・[[Sowelu]]・[[小高早紀]]・[[上良早紀]]・[[藤原竜也]]らがいる。&lt;br /&gt;
* お酒が好きで、仕事後に「『お疲れ様ビール』は欠かせない」（本人・談）。2007年にゲストとして出演したバラエティ番組『[[ナイナイサイズ]]』では、毎晩シャンパンを飲んでいることが明らかとなった。[[堂本光一]]は「あのぐらい（酒が）強いやつはいない」と言ったことがある。&lt;br /&gt;
* 飲み友達を含め交友関係は広く、[[篠原ともえ]]・[[鈴木亜美]]・[[宇多田ヒカル]]・[[浜崎あゆみ]]・[[仲間由紀恵]]らと付き合いがあり、ドラマ『イマジン』で共演した[[黒木瞳]]とも親交が深い。&lt;br /&gt;
* 『下妻物語』で本格的な[[ロリータ・ファッション]]をしてから気に入って、それらのブランド（[[BABY, THE STARS SHINE BRIGHT]]）を私服に取り入れているようで、雑誌『[[KERA]]』（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）の表紙を飾ることもある。&lt;br /&gt;
* 感銘を受けた愛読書は[[遠藤周作]]の『[[海と毒薬]]』。&lt;br /&gt;
*飼っている[[トイプードル|ティーカッププードル]]の「メロンパンナ」は[[ほしのあき]]の飼っている「あずき」と同じ父親（なので姉妹）である。&lt;br /&gt;
*大の[[餃子]]好きで、皮の包み方はプロ級である。&lt;br /&gt;
*プロ野球は[[読売ジャイアンツ]]のファンである。&lt;br /&gt;
*金城武、ケリー・チャン、ユン・ソナ、ウォンビンなどといった海外の俳優や女優と共演をした国際派女優であり、特に中華圏で高い人気を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　6.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* 1998年 第36回 [[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞&lt;br /&gt;
* 1998年 エランドール賞 新人賞&lt;br /&gt;
* 1998年 [[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]&lt;br /&gt;
* 1998年 第18回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 助演女優賞 （神様、もう少しだけ）&lt;br /&gt;
* 1999年 第22回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 助演女優賞 （to Heart恋して死にたい）&lt;br /&gt;
* 2000年 第13回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（『死者の学園祭』）&lt;br /&gt;
* 2001年 第24回 [[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞（『死者の学園祭』）&lt;br /&gt;
* 2001年 第12回 [[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 10代部門&lt;br /&gt;
* 2001年 第2回[[ベストスイマー賞]]&lt;br /&gt;
* 2001年 第30回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞（「ファイティングガール」）&lt;br /&gt;
* 2002年 第35回 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞（「リモート」）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2003&lt;br /&gt;
* 2004年 第59回 毎日映画コンクール 女優主演賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2004年 第26回 [[ヨコハマ映画祭]] 主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2004年 第14回 東京スポーツ映画大賞 主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2005年 第28回 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞（『下妻物語』）&lt;br /&gt;
* 2005年 [[ゆうばり国際ファンタスティック映画祭]]2005 マックスファクタービューティースピリット賞&lt;br /&gt;
* 2005年 第18回 DVD &amp;amp; ビデオでーた大賞 ベストタレント賞&lt;br /&gt;
* 2006年 ネイルクイーン2006（女優部門）&lt;br /&gt;
* 2009年 第2回ゴールド・メイクアップ賞モードファッション部門&lt;br /&gt;
* 2009年 ネイルクイーン2009（女優部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　7.jpg|400px|thumb]]&lt;br /&gt;
* [[FiVE]]（1997年4月 - 6月、日本テレビ） - 淀橋早苗・佳苗 役&lt;br /&gt;
* [[それが答えだ!]]（1997年7月 - 9月、フジテレビ） - 水野和音 役&lt;br /&gt;
* [[ニュースの女]]（1998年1月 - 3月フジテレビ） - 内田亜矢 役&lt;br /&gt;
* [[神様、もう少しだけ]]（1998年7月 - 9月、フジテレビ） - 叶野真生 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[鬼の棲家]]（1999年1月 - 3月、フジテレビ） - 加藤あゆみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[to Heart ～恋して死にたい～]]（1999年7月 - 9月、TBS） - 三浦透子 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]（1999年7月 - 9月、テレビ朝日） - 泉沢美香 役・第6話ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[イマジン (テレビドラマ)|イマジン]]（2000年1月 - 3月、関西テレビ/フジテレビ） - 飯島有羽 役・主演&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]]（2000年7月 - 9月、日本テレビ） - 田村麻奈美 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ストロベリー・オンザ・ショートケーキ]]（2001年1月 - 3月、TBS） - 入江唯 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ファイティングガール]]（2001年7月 - 9月、フジテレビ） - 吉田小夜子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[First Love (テレビドラマ)|First Love]]（2002年4月 - 6月、TBS） - 江沢夏澄 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月 - 12月、日本テレビ） - 彩木くるみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]]（2002年10月 - 12月、TBS） - 四女・進藤恵 役&lt;br /&gt;
* [[ハコイリムスメ!]]（2003年10月 - 12月、関西テレビ/フジテレビ） - 古森灯 役・主演&lt;br /&gt;
* [[彼女が死んじゃった。]]（2004年1月 - 3月、日本テレビ） - 石井玲子 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[農家のヨメになりたい]]（2004年5月 - 6月、NHK） - 吉川和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[南くんの恋人]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 堀切ちよみ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事]]（2005年1月 - 3月、テレビ朝日） - 神戸美和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[幸せになりたい!]]（2005年7月 - 9月、TBS） - 浅田ひかり 役・主演&lt;br /&gt;
* [[富豪刑事デラックス]]（2006年4月 - 6月 、テレビ朝日・ABC） - 神戸美和子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[山おんな壁おんな]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 毬谷まりえ 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]（2007年9月 - 12月、フジテレビ） - 菅原静子 役 第7話ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[未来講師めぐる]]（2008年1月 - 3月、テレビ朝日） - 吉田めぐる 役・主演&lt;br /&gt;
* [[学校じゃ教えられない!]]（2008年7月 - 9月、日本テレビ） - 相田舞 役・主演&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月 - 11月、NHK） - [[淀殿|淀]] 役&lt;br /&gt;
* [[華麗なるスパイ]] (2009年7月 - 9月、日本テレビ) - ドロシー 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[まっすぐな男]] (2010年1月 - 、関西テレビ/フジテレビ) - 栗田鳴海 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
シャドウ(2011年10月から12月。TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
女はそれ許さない。(2014年10月から12月。TBS)9月2日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スペシャルドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　8.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[海峡 (テレビドラマ 1997年)|海峡]]（1997年4月、[[日本放送協会|NHK-BS]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]・炎の命がけドラマSP（1999年9月、TBS） - 君島ヒカル 役&lt;br /&gt;
* [[そして、友だち]]（2000年1月、テレビ朝日） - 田村優 役・主演&lt;br /&gt;
* ドラマSP チーム[[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]（2000年11月、フジテレビ） - 館野由貴 役&lt;br /&gt;
* [[17年目のパパへ]]（2001年1月、TBS） - 辻沢仁子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 春の特別編 「友達登録」(2001年4月5日、フジテレビ)　－　西嶋小百合　役&lt;br /&gt;
* [[フレンズ (日韓合作ドラマ)|フレンズ]]（2002年2月、TBS） - 浅井智子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の女#テレビドラマ版|黒い十人の女]]（2002年9月、フジテレビ） - 四村塩 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 「採用試験」(2002年10月3日、フジテレビ)　－　96番　役&lt;br /&gt;
* [[負け組キックオフ]]（2002年10月、テレビ朝日） - 葛西淳子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[ふたり 私たちが選んだ道]]（2003年8月、日本テレビ） - 鎌形睦美 役・ヒロイン&lt;br /&gt;
* [[Xmasなんて大嫌い]]（2004年12月、日本テレビ） - 栗原冬海 役・主演&lt;br /&gt;
* 年末時代劇 [[徳川綱吉 イヌと呼ばれた男]]（2004年12月、フジテレビ） - 松子 役&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]（2005年4月、TBS） - かおる 役&lt;br /&gt;
* [[ウメ子 (小説)|ウメ子]]（2005年12月、TBS） - 太田みよ 役・主演&lt;br /&gt;
* [[赤い奇跡]]（2006年4月、TBS） - 関口輪子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月、フジテレビ） - ゆき（おまん） 役・主演&lt;br /&gt;
* [[私の頭の中の消しゴム]]（2007年3月、日本テレビ） - 香野可菜 役・主演&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ]]スペシャルドラマ [[君がくれた夏〜がんばれば、幸せになれるよ〜]]（2007年8月、日本テレビ） - 木崎トキコ 役&lt;br /&gt;
* [[生きる (テレビドラマ)|生きる]]（[[黒澤明]]監督代表作品）2007年9月9日(日)テレビ朝日系列―小田切サチ役&lt;br /&gt;
* [[蒼い瞳とニュアージュ]]2007年11月25日(日)WOWOW-一ノ瀬恵梨香役・主演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] [[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2008年)#死後婚|秋の特別編 「死後婚」]]（2008年9月23日、フジテレビ） 羽馬ひより 役&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年3月21,22日、フジテレビ）川口文子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　9.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[新宿少年探偵団]]（1998年4月、[[松竹]]、監督：淵井正文） - 夢野美香 役&lt;br /&gt;
* [[リング (ホラー)|リング2]]（1999年1月、[[東宝]]、監督：[[中田秀夫]]） - 沢口香苗 役&lt;br /&gt;
* [[死者の学園祭]]（2000年8月、[[東映]]、監督：[[篠原哲雄]]） - 結城真知子 役・主演&lt;br /&gt;
* 東京☆ざんす（2001年2月、東映） 約束（[[ケリー・チャン]]監督） - 主演&lt;br /&gt;
* [[Dolls (映画)|Dolls]]（2002年10月、松竹、監督：北野武） - 山口春菜 役&lt;br /&gt;
* [[陰陽師II]]（2003年10月、東宝、監督：[[滝田洋二郎]]） - 藤原日美子 役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅のごとく]]（2003年11月、東宝、監督：[[森田芳光]]） - 四女・陣内咲子 役&lt;br /&gt;
* [[下妻物語]]（2004年5月、東宝、監督：[[中島哲也]]） - 竜ヶ崎桃子 役・主演&lt;br /&gt;
* [[天使 (映画)|天使]]（2006年1月、松竹、監督：宮坂まゆみ） - 天使 役・主演&lt;br /&gt;
* [[犬神家の一族 (2006年の映画)|犬神家の一族]]（2006年12月、東宝、監督：市川崑） - 女中・はる 役&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]（2009年3月、日活、監督：[[三池崇史]]） - ドロンジョ 役&lt;br /&gt;
* [[ウルルの森の物語]]（2009年12月、監督：[[長沼誠]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*ありがとう尾崎豊　リクエストで甦る永遠の詩（NHK BS2、1998年4月）司会アシスタント&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]]（2005年10月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* HIPHOPパラダイス（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 IN MY ROOM（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
* [[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]（1998年、[[エニックス]]）&lt;br /&gt;
* [[いぬ会社|いぬ会社DS]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]（2008年）本人役 ※実写版とのタイアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
==== 現在の出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　10.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[日本メナード化粧品|メナード化粧品]] （2005年~）&lt;br /&gt;
** スキンケアブランド「薬用リシアル EX」&lt;br /&gt;
** 美白ブランド シリーズ「フェアルーセント」 [[松坂慶子]]と共演&lt;br /&gt;
** 企業CM （2008年~）&lt;br /&gt;
** フェイシャルサロンCM （2009年~）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（2008年~）&lt;br /&gt;
** キリン[[チューハイ]]氷結&lt;br /&gt;
*** 青い珊瑚礁篇、透明ダンス篇（2008年5月）&lt;br /&gt;
*** ストロング増産中篇（2008年6月）&lt;br /&gt;
*** 氷結ZERO登場篇（2008年7月）&lt;br /&gt;
*** 運命の氷結篇（2008年9月）&lt;br /&gt;
*** 氷結アペリティフ登場篇（2009年3月）&lt;br /&gt;
***アペリティフな女たち篇 （2009年3月）&lt;br /&gt;
***どの氷結？スタンダード篇、どの氷結？ストロング篇（2009年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去の出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　11.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] ネピア&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] ガーナチョコレート、ミント・ブルー、キシリトールガム・ピンク など&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]]&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]] （CM出演時の発売元：ブリストルマイヤーズスクイブ）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]] 角川文庫'99夏の名作150&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] デカビタC、[[なっちゃん]]スムージー&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] スパ王&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] ファシオ&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] Cキューブ シリーズ&lt;br /&gt;
* 晴れ着の丸昌&lt;br /&gt;
* [[明治生命]]&lt;br /&gt;
* [[メナード化粧品]] 薬用リシアルEX、フェアルーセント薬用コンセントレートホワイト&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　12.jpg|400px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　13.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　14.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　15.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　16.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　17.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　18.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
# [[最後の果実]]（1999年5月19日）PCCA-01338 / PCCA-01339&lt;br /&gt;
## 最後の果実&lt;br /&gt;
## 海の彼方 空の果て&lt;br /&gt;
## あなたが知っている私が 本当の私とは限らない（bonus track）/ 最後の果実（Inst.）&lt;br /&gt;
# [[イージーライダー (深田恭子のシングル)|イージーライダー]]（1999年9月1日）PCCA-01355、※角川文庫'99夏の名作150CMソング&lt;br /&gt;
## イージーライダー&lt;br /&gt;
## イージーライダー（DJ SOMA GROW SOUND MIX）&lt;br /&gt;
## イージーライダー（Inst.）&lt;br /&gt;
# 煌めきの瞬間（2000年2月2日）PCCA-01406、※ドラマ『イマジン』主題歌&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間&lt;br /&gt;
## アトム ハート マザー&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間（Inst.）&lt;br /&gt;
# How?（2000年7月19日）PCCA-01451 / PCCA-01451、※映画『死者の学園祭』主題歌&lt;br /&gt;
## How?&lt;br /&gt;
## 左手&lt;br /&gt;
## How?（Inst.）&lt;br /&gt;
# スイミング（2001年6月6日）PCCA-80004、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
## スイミング&lt;br /&gt;
## Universe&lt;br /&gt;
## フィギュア&lt;br /&gt;
## スイミング（Inst.）&lt;br /&gt;
# キミノヒトミニコイシテル（2001年10月3日）PCCA-80006、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル（[[Yukihiro Fukutomi]] Remix）&lt;br /&gt;
## スイミング（Mansfield Mix）&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル（Inst.）&lt;br /&gt;
# ルート246（2002年5月22日）PCCA-01686 / PCCA-70005、※コーセーファシオCMソング&lt;br /&gt;
#* 深田恭子&amp;amp;ザ・ツートーンズ（DVD付き）&lt;br /&gt;
## ルート246&lt;br /&gt;
## ルート246（キョーコとよしおの東京ラヴストーリーmix）Remixed by DJよしお&lt;br /&gt;
## ルート246 （Inst.）&lt;br /&gt;
※以上はすべて[[ポニーキャニオン]]よりリリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# Dear…（1999年11月17日）PCCA-01395&lt;br /&gt;
## Dear…&lt;br /&gt;
## Do They Know It's Christmas?&lt;br /&gt;
## Into The Light&lt;br /&gt;
## Canon&lt;br /&gt;
## Indigo In The Sky&lt;br /&gt;
# moon（2000年3月15日）PCCA-01422&lt;br /&gt;
## 煌めきの瞬間（Alternative Mix）&lt;br /&gt;
## あなたが知っている私が 本当の私とは限らない（2000 Mix）&lt;br /&gt;
## 午前4時の向こう側&lt;br /&gt;
## Into The Light&lt;br /&gt;
## 桜の園&lt;br /&gt;
## prayer&lt;br /&gt;
## 永遠の一日&lt;br /&gt;
## 胸いっぱいの愛を&lt;br /&gt;
## イージーライダー&lt;br /&gt;
## 黒い雨&lt;br /&gt;
## 最後の果実&lt;br /&gt;
# Universe（2001年11月21日）PCCA-01594&lt;br /&gt;
#* Piano:Kyoko Fukada&lt;br /&gt;
## キミニヒトミニ コイシテル（[[Yukihiro Fukutomi]] Remix）&lt;br /&gt;
## テレパシー&lt;br /&gt;
## スイミング&lt;br /&gt;
## 質問があるの&lt;br /&gt;
## 恋する胸のため息&lt;br /&gt;
## Universe（Strings Version）&lt;br /&gt;
## アメリカン・ショートヘアー&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニ コイシテル&lt;br /&gt;
## フィギュア&lt;br /&gt;
## How?&lt;br /&gt;
## People&lt;br /&gt;
## Canon（fer remix by Sohichi Terada）&lt;br /&gt;
# Flow 〜Kyoko Fukada Remixes〜（2002年8月21日）PCCA-01732&lt;br /&gt;
## イージーライダー 「Groove That Soul Mix」&lt;br /&gt;
## キミノヒトミニコイシテル 「Jazztronik Mix」&lt;br /&gt;
## 恋する胸のため息 「Ram Jam World Mix」&lt;br /&gt;
## アメリカン・ショートヘアー 「Soul Bossa Trio Remix」&lt;br /&gt;
## 最後の果実 「Brent Mini's Haunted Mix」&lt;br /&gt;
## People 「Child's View Mix」&lt;br /&gt;
## ルート246 「キョーコとよしおの東京ラヴストーリーmix」&lt;br /&gt;
※以上はすべてポニーキャニオンよりリリース&lt;br /&gt;
# 日本昔ばなし〜フェアリーストリーズ 第3巻（2005年8月24日）COCX-33343&lt;br /&gt;
※[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]からリリース、「雪女のおくりもの」を朗読&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　19.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
[[Image:深田恭子　20.jpg|300px|thumb|深田恭子]]&lt;br /&gt;
# for me（1999年1月、ポニーキャニオン）Video:PCVE-10883 / DVD:PCBE-00001&lt;br /&gt;
# to me（1999年2月、ポニーキャニオン）Video:PCVE-10884 / DVD:PCBE-00003&lt;br /&gt;
# for you（1999年12月、ポニーキャニオン）Video:PCVG-10640 / DVD:PCBG-00086&lt;br /&gt;
# to you（2001年6月、ポニーキャニオン）Video:PCVG-10756 / DVD:PCBG-50202&lt;br /&gt;
# 時間の国のアリス（2002年11月、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]）Video:PIVS-7416 / DVD:PIBW-7153&lt;br /&gt;
# 素顔の国のアリス（2002年11月、パイオニアLDC）Video:PIVS-7417 / DVD:PIBW-7154&lt;br /&gt;
# 女優ノンフィクション The Lost Treasure 同潤会アパート〜記憶の継承〜（2003年12月、ポニーキャニオン）DVD:PCBE-50799&lt;br /&gt;
# 深田恭子 in 下妻物語 メイキングDVD（2004年5月、アミューズソフトエンタテインメント）ASBY-2490&lt;br /&gt;
# 深田恭子 「天使」になる方法 メイキングDVD（2006年1月、ハピネット・ピクチャーズ）BIBJ-5884&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ WATER LOVING（2000年5月、[[主婦と生活社]]、ISBN 4-391-12436-X）撮影：舞山秀一&lt;br /&gt;
* ビジュアルブック 深田恭子 in 死者の学園祭（2000年6月、角川書店、ISBN 4-04-853233-2）&lt;br /&gt;
* [[アゴなしゲンとオレ物語]]通算122話（2001年1月・12月、[[講談社]]、ヤンマガKCスペシャル8巻所収）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* プール（1998年7月、リトル・モア、ISBN 4-947648-76-7）撮影：徳永彩&lt;br /&gt;
* COLORS（カラーズ）（1998年11月、[[學研ホールディングス|學習研究社]]、ISBN 4-05-401014-8）撮影：木村晴&lt;br /&gt;
* AVENIR（アヴニール）（2001年5月、學習研究社、ISBN 4-05-401407-0）撮影：木村晴&lt;br /&gt;
* friends（2002年1月、[[集英社]]、ISBN 4-08-780345-7）撮影：細野晉司&lt;br /&gt;
* まるごと深田恭子BOOK KYOKO 8203（2003年4月、集英社、ISBN 4-08-780374-0）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 in 下妻物語（2004年5月、[[ぴあ]]、ISBN 4-8356-0937-9）&lt;br /&gt;
* 深田恭子 meets 天使 映畫『天使』Photo Making Book（2006年1月、[[祥伝社]]、ISBN 4-396-46009-0）&lt;br /&gt;
* 25才 （2008年11月、[[角川ザテレビジョン ]]、ISBN 978-4-048-95034-3）&lt;br /&gt;
* 深田恭子寫真集『KYOKO TOKYO PIN-UP GIRL'(2009年2月 ワニブックス ISBN 9784847041617)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kyoko-channel.com ホリプロ 恭子チャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 深田恭子の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;深田 恭子&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　36.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　37.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　38.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　39.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子　40.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子41.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子42.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子43.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子44.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子45.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子46.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子47.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子48.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子49.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子50.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子51.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子52.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子53.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子54.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子55.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子56.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子57.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子58.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子59.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子60.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子61.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子62.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子63.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子64.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子65.jpg&lt;br /&gt;
Image:深田恭子66.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふかた きようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=253424</id>
		<title>安倍なつみ</title>
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				<updated>2014-09-17T01:13:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安倍なつみ　1.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
'''安倍 なつみ'''（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]のメンバー。[[北海道]][[室蘭市]]の東室蘭出身。[[身長]]は152cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[愛称]]は'''なっち'''('''なっつあん'''（[[中澤裕子]]、[[飯田圭織]]、[[保田圭]]、[[矢口真里]]、[[後藤真希]]の第3期までのメンバー限定）・'''なちみ'''（[[辻希美]]限定)。歌手でタレントの[[安倍麻美]]は実妹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ　2.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　3.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　4.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ5.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ6.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
; [[1981年]]&lt;br /&gt;
* 8月10日、モーニング娘。の同期メンバー[[飯田圭織]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ[[産婦人科学|産院]]で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
; [[1997年]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]の[[オーディション]]番組『[[ASAYAN]]』内の「[[ハロー!プロジェクト#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の3次選考で、再発注をせずに最終候補に選ばれるものの落選。&lt;br /&gt;
* 同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、飯田圭織、[[福田明日香]]と共に、課題曲『[[愛の種]]』を、5日間で5万枚完売すればメジャーデビュー出来ると言う条件のもと、「モーニング娘。」を結成。&lt;br /&gt;
* 11月30日、課題曲を完売（[[ナゴヤ球場]]）。&lt;br /&gt;
; [[1998年]]&lt;br /&gt;
* 1月28日、『[[モーニングコーヒー]]』でメジャーデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、「[[NHK紅白歌合戦]]」に初出場。&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* 12月10日、初のソロ写真集『ナッチ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月26日、アルバム『プッチベスト〜黄青あか〜』に初ソロ曲『トウモロコシと空と風』を収録。&lt;br /&gt;
* 5月、映画『[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]』に他のモーニング娘。メンバーと出演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]にソロで出演。モーニング娘。としても初めてのCM出演になった。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 1月・3月、連続[[テレビドラマ]]『[[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）で、ソロとしてテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* 12月6日、2nd写真集『なつみ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「[[モーニング娘。さくら組]]」の初代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[四角佳子]]（元・[[六文銭 (音楽ユニット)|六文銭]]メンバー）とのユニット、「おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）」を結成。シングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月29日、「FNS[[27時間テレビ]]」で矢口真里と「深夜の爆笑ヒットパレード2003」の総合司会を担当。&lt;br /&gt;
* 7月27日、ハロー!プロジェクトコンサートの最終日の公演内でプロデューサーの[[つんく|つんく♂]]よりモーニング娘。からの卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 8月13日、『[[22歳の私]]』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ハロー!モーニング。]]』4代目司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#Hello! Project コンサート（コンサート・イベント）|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[横浜アリーナ]]公演を以てモーニング娘。を卒業。本格的なソロ活動に入る。&lt;br /&gt;
* 2月、東京、大阪、名古屋にて初の主演[[ミュージカル]]『おかえり』開催。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初ソロアルバム『一人ぼっち』を発売。&lt;br /&gt;
* 3月、3rd写真集『出逢い』を発売。&lt;br /&gt;
* 4月・6月、連続テレビドラマ『[[仔犬のワルツ]]』（日本テレビ系）で、連続テレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 10月、[[後藤真希]]、[[松浦亜弥]]と期間限定ユニット「[[後浦なつみ]]」結成。シングル『恋愛戦隊シツレンジャー』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月、過去の写真集・エッセイ集での詩の盗用疑惑が発覚し、2ヶ月間活動自粛する。盗用されたとする詞を掲載していた写真集とエッセイ集2冊は発売中止・絶版、年明けに発売が予定されていたシングルは発売中止。[[後浦なつみ]]としての出場が決まっていたNHK紅白歌合戦も出場を辞退。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 2月、活動自粛が終わる。レビュー「むらたさ〜ん、ごきっ?」出演。レビュー終了後、『[[ハロー!モーニング。]]』にも復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 4月、後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」ツアー&lt;br /&gt;
* 6月、地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート。4th写真集『fu（ふぅ）』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ファンクラブ限定 ハワイツアー&lt;br /&gt;
* 10月、後藤真希、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディバ）を結成、シングルを発売。&lt;br /&gt;
* 11月、[[GyaO]]単発ドラマ「[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]」武田千役で主演を務める。5th写真集『アロハロ!安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月、大晦日紅白歌合戦にDEF.DIVA及びドリームモーニング娘。で出場。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトコンサートにエルダークラブとして出演。&lt;br /&gt;
* 3月、GyaO単発ドラマ「たからもの」DVDが発売。29日には約2年ぶりの2ndアルバム『2nd〜染みわたる想い〜』発売。&lt;br /&gt;
* 4月、[[ジョージア (缶コーヒー)|GEORGIA]]の新製品『GABA』でイメージキャラクターを努める。コンサートツアー「おとめちっくBank」で飯田圭織をゲストに迎え全国を回る。日テレ・ドラマコンプレックス『[[プリズン・ガール]]』で主演。&lt;br /&gt;
* 5月、フジテレビのスペシャルドラマ「[[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]」で、妹で歌手の安倍麻美と共に[[ザ・ピーナッツ]]として出演。&lt;br /&gt;
* 6月、6th写真集『ecru』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ミュージカル『[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル』にフランツ王子役として出演（[[石川梨華]]、松浦亜弥とのトリプルキャスト）。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ミニアルバム『25〜ヴァンサンク〜』、7th写真集『SCENE.安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!2 安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月・7月、NHK木曜時代劇「夏雲あがれ」ヒロイン恩田志保（おんだしほ）役で出演。&lt;br /&gt;
* 10月7日、[[東京都]][[渋谷区]]の路上で[[乗用車]]を運転中に[[対人事故|人身事故]]を起こし、[[東京地方検察庁|東京地検]]に[[業務上過失致死傷罪#自動車運転過失致死傷罪|自動車運転過失傷害]]の疑いで[[書類送検]]されたが、相手が軽傷だったこと等を理由に[[起訴猶予処分|起訴猶予]]になっている。安倍はこの年の8月までに[[運転免許]]を取得していた。それまでは事務所に反対されていたのが、OKになったらしい(同年[[8月15日]]の[[なるトモ!]]で告白)。&lt;br /&gt;
* 11月、8th写真集『Cam on』発売。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 1月16日、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義で「16歳の恋なんて」をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月 - 5月、舞台『祝祭音楽劇[[トゥーランドット]]』（[[宮本亜門]]演出）に[[トゥーランドット#リュー|リュー]]役として出演。&lt;br /&gt;
* 7月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の番組、『[[FIVE STARS]]』の月曜日担当パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、9th写真集『End of Summer』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、[[松山千春]]の63rdシングル『思ひ』のプロモーションビデオにゲスト出演。財政破綻した[[夕張市]]を励ますためのコンサートで共演したのがきっかけ。&lt;br /&gt;
* 9月、イメージDVD『Nac&amp;quot;chu&amp;quot;ral。』（ナッチュラル。）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月10日、ソロとして初のベストアルバム『安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業、FIVE STARS降板。[[ファンクラブ]]も翌月より[[M-line club]]に移動。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 5月9日、舞台『[[三文オペラ]]』（宮本亜門演出）にポリー役として出演。&lt;br /&gt;
* 6月6日、公式ホームページがオープン。&lt;br /&gt;
* 11月、ジュニア[[ベジタブル&amp;amp;フルーツマイスター]]（野菜ソムリエ）の資格を取得。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ジュニア[[食育]]マイスターの資格を取得。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、ミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』にオードリー役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ7.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
自他共に認める「究極の[[童顔]]」の持ち主。「なつみ」の名前の由来は、『[[ちょっとマイウェイ]]』というドラマに安倍の母親が感動し、[[桃井かおり]]が演じていた主人公の「浅井なつみ」という名前に因んで自分の娘に名付けたものである。ちなみにこのドラマは[[1979年]]10月13日から[[1980年]]3月29日まで毎週土曜日夜9時から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたもので、安倍が主演した『[[仔犬のワルツ]]』と同じ[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場]]枠に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味に「笑う事」と書くなど、笑顔が印象的な女性である。寝相が悪く、よく他のハロー!プロジェクトメンバーから突っ込まれる。このことは本人も認めている。訛り・方言がいまだに抜けず、番組中でもテンションが上がると「'''〜だべさ'''」などと発言してしまうことがある。安倍とつき合いが長い[[中澤裕子]]によると、方言が出る時は安倍が「仕事を忘れている瞬間」だと言う。料理が得意で、よくハロー!プロジェクトメンバーから「お母さんになってほしい」と言われている。子供好きでもあり、[[講談社]]の幼児雑誌「[[おともだち]]」や「[[ティンティンTOWN!]]」で歌のお姉さんをやっていたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]在籍時は後輩と遊んだりした際、後輩よりも夢中になってはしゃぎ回ったりすることが多かったと「[[ハロー!モーニング。]]」で後輩達から暴露された。半期に一度の「[[COUNT DOWN TV|CDTV]]・[[恋人]]にしたいアーティストランキング」で前人未踏のV7を達成している。現在もベスト10の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6期メンバーの藤本美貴と顔がよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
tvk（[[テレビ神奈川]]）の人気番組「[[saku saku]]（サクサク）」のキャラクター「[[Saku saku#現在の出演者・出演キャラクター|白井ヴィンセント]]」がお気に入り。同局のトーク番組「[[深海魚 (テレビ番組)|深海魚]]」で、「saku saku」ファンを意味する「[[Saku saku#サクサカー|サクサカー]]」であることを公言している（[[2006年]]9月29日放送分にて）。これが後の「saku saku」でも話題になり、[[中村優]]をはじめとする出演者（特に黒幕）が驚喜したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用するファッションブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人いわく、歌手を志したきっかけは「中学生の頃[[いじめ]]にあい、落ち込んでいたときに、ラジオで[[JUDY AND MARY]]の曲『小さな頃から』を聞いたこと」。現在も歌手を目指すきっかけとなった[[YUKI (歌手)|YUKI]]（元 JUDY AND MARY ボーカル）を尊敬している。本人は彼女をちゃんづけで呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト内の交友関係 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト内では[[矢口真里]]と仲がよい。「笑いのツボが同じ」なのだという。他、安倍と同じモーニング娘。オリジナルメンバーの[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]や矢口と同じ2期メンバーの[[保田圭]]とは、モーニング娘。で苦楽を共にした「かけがえのないメンバー」であり現在でも親交は深い。中澤裕子は2008年8月10日に行われた安倍の誕生日記念コンサートにも祝福に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[辻希美]]、[[加護亜依]]には姉のように接することが多い。この2人のことを話しているだけで「無性にムギュっ!てしたくなる。」、「いっぱいハロー!に小さい子とかいるけど、辻・加護だけは特別」と本人も語っている。文化放送「エアモニ。」では、辻本人がエアモニ。に出演していなかったにも関わらず辻の話題をよくしていた。辻は安倍を「なちみ」と呼んで慕っている。辻以外にも、[[新垣里沙]]・[[亀井絵里]]・[[福田花音]]と、彼女の影響を多く受けた「妹分」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]（2001年1月 - 3月、日本テレビ系）遠藤春菜役&lt;br /&gt;
* [[ナースマン]]（[[2002年]]1月 - 3月、日本テレビ系）坂口美和役&lt;br /&gt;
* [[仔犬のワルツ]]（2004年4月 - 6月、日本テレビ系）主演・桜木葉音役&lt;br /&gt;
* [[夏雲あがれ]]（2007年6月 - 7月、[[日本放送協会|NHK]]）恩田志保役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#スペシャルドラマ|24時間テレビスペシャルドラマ]] 最後の夏休み（2001年8月、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（2002年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演・[[芳山和子]]役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] [[壬生義士伝]]〜[[新撰組]]でいちばん強かった男（2002年1月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズ|三毛猫ホームズの犯罪学講座]]（2002年12月、TBS系）主演&lt;br /&gt;
* [[ラストプレゼント (2003年のテレビドラマ)|ラストプレゼント]]（2003年12月、NHK）主演&lt;br /&gt;
* [[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月、ネット配信ドラマ[[GyaO]]より）主演・武田千役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ・コンプレックス|DRAMA COMPLEX]] [[プリズン・ガール]]（2006年4月18日、日本テレビ系）主演&lt;br /&gt;
* [[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]（2006年5月26日、27日 フジテレビ系）妹の安倍麻美とともに[[ザ・ピーナッツ]]として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;再現ドラマ&lt;br /&gt;
* 婚約者からの遺書〜特攻隊員に捧げた60年愛〜（2006年8月、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2006年・24時間テレビ29 「愛は地球を救う」絆〜今、私たちにできること〜|24時間テレビ]]内の1コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ8.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月9日 - 2007年4月1日、2005年3月6日〜2007、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 不祥事が分かった直後の2004年12月5日と一週間後の12日は収録日のテロップを挿入の上で通常通り放送。2004年12月19日〜2005年2月27日は謹慎&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年7月3日 - 2004年9月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年10月2日 - 2004年11月27日、2005年2月12日〜2005年3月19日、フジテレビ）ゼルマの枠変更リニューアル&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2010年3月19日、[[テレビ東京]]系列)&lt;br /&gt;
; キャスター&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティオリンピック]]&amp;amp;[[2002年世界フィギュアスケート選手権]]（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; レポーター&lt;br /&gt;
* ふるさとエコ革命2010～地方発! 未来への贈りもの（2010年12月23日、TBS）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
堂本兄弟、(2006年10月22日、2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
お買い物(2014年7月21日。TBS)&lt;br /&gt;
今夜比べて(2014年9月17日。日本テレビ)Yahoo!に矢口真里について語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
; 声優&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ 2005年現在[[テレビ埼玉]]（テレたま）で再放送されている。）&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; ハロー!プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年4月5日 - 13日・8月30日 - 9月8日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2012年春公開予定）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ9.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
*ソロデビュー記念イベント（2003年8月18日、[[よみうりランド]]）&lt;br /&gt;
*5月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年5月17日・19日・20日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月22日・23日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*カジュアルディナーショー（2005年7月30日・31日・8月11日・12日・15日・17日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪 ファンの集い（2005年11月26日 東京 / スタジオコースト 11月27日 大阪 / シスターBRAVA）&lt;br /&gt;
*サンシャインシティープリンスホテル クリスマスディナーショー2005（2005年12月20日、サンシャインシティープリンスホテル天覧の間）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・東京 ファンの集い『なっちと過ごす休日』（2006年9月10日 大阪 / 御堂会館 9月18日 東京 / スタジオコースト）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・横浜 ファンの集い『なっちと過ごす休日3』（2008年9月20日 大阪 / 御堂会館 9月21日 横浜 / 横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪・横浜 一期メンバーFCイベント～M。-1ペンタゴン・トライアングル（2010年11月13日・20日・30日）&lt;br /&gt;
バースデーイベント(2014年8月10日)Yahoo!乗っていたがロックと未来のび太のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ10.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* おかえり。（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館 芸術ホール 7公演&lt;br /&gt;
** 青山劇場 8公演&lt;br /&gt;
** 名古屋 名鉄ホール 8公演&lt;br /&gt;
** DVDが2004年5月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月、新宿コマ劇場）演出・[[木村信司]]&lt;br /&gt;
* [[白蛇伝]]（2006年11月8日 - 11月26日、ル・テアトル銀座）&lt;br /&gt;
* 劇団シニアグラフティ 昭和歌謡シアター「FAR AWAY」（2007年9月27日 - 30日、北千住THEATRE1010）&lt;br /&gt;
** DVDが2007年12月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* 祝祭音楽劇[[トゥーランドット]] [[トゥーランドット#リュー|リュー]]役&lt;br /&gt;
** 赤坂ACTシアター（2008年3月27日 - 4月27日）&lt;br /&gt;
** 梅田芸術劇場（2008年5月2日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
** 御園座（2008年5月13日 - 5月22日）&lt;br /&gt;
** 舞台の模様は安倍の27歳の誕生日である2008年8月10日に[[WOWOW]]で放送された。以降数回再放送実施。&lt;br /&gt;
** DVDが2008年11月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
** Bunkamuraシアターコクーン（2009年4月5日 - 4月29日）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館芸術ホール（2009年5月4日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
* オフブロードウェイミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 オードリー役&lt;br /&gt;
** 下北沢・本多劇場（2010年5月13日 - 30日）&lt;br /&gt;
** 2010年6月1日仙台、6月4日印西、6月5日君津、6月11日福岡、6月12日・13日大阪、6月19日横浜、6月21日富山にて公演&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣 (舞台)|安倍内閣]]（2010年12月22日 - 27日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新開場記念　早乙女太一特別公演（2011年2月3日 - 23日）&lt;br /&gt;
ドラキュラ、2013年8月から&lt;br /&gt;
8月23日の超報道で&lt;br /&gt;
意気込み語っていた&lt;br /&gt;
パコ魔法絵本、(2014年2月から)&lt;br /&gt;
1月16日のPONで会見が放送された&lt;br /&gt;
1月23日の花丸で練習が放送された&lt;br /&gt;
5月3日にEテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみのスーパーモーニングライダー]]（1999年10月7日 - 2000年12月28日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]](2000年10月 - 2002年3月、[[MBSラジオ]])&lt;br /&gt;
* エアモニ。（2001年10月 - 2003年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月29日 - 9月2日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* GOTCHA!〜 Fun's Radio（2007年9月 - 2007年11月、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2008年7月 - 2009年3月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、月曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ「あなたに会えたら」]]（2009年4月3日 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]、毎週金曜日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]ゼリー飲料「カロリーメイトゼリー」（2004年6月 - 8月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]コーヒー飲料「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] [[Γアミノ酪酸|GABA]] 」（2006年）&lt;br /&gt;
: CM の中で歌っているのは、[[森高千里]]の「ザ・ストレス」&lt;br /&gt;
* ミルクランド北海道（2006年 - 、ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（イメージビデオ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ11.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* [[アロハロ|アロハロ!]] 安倍なつみ（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 安倍なつみ（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
* Nacchural。（2008年9月23日）&lt;br /&gt;
* 夏　海（2010年11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* ナッチ（1999年12月10日）&lt;br /&gt;
* なつみ（2001年12月6日）&lt;br /&gt;
* 出逢い（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
* fu（ふぅ）（2005年6月）&lt;br /&gt;
* アロハロ!安倍なつみ写真集（2005年11月）&lt;br /&gt;
* ecru（2006年6月）&lt;br /&gt;
* SCENE.安倍なつみ写真集（2007年3月）&lt;br /&gt;
* Cam on（2007年11月）&lt;br /&gt;
* End of Summer（2008年8月）&lt;br /&gt;
* 夏・美（2010年10月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
[[後浦なつみ]]、[[DEF.DIVA]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義作品は、それぞれの項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ12.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#[[22歳の私]]（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#[[だって 生きてかなくちゃ]]（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#[[恋のテレフォン GOAL]]（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#[[夢ならば]]（2005年4月20日）&lt;br /&gt;
#[[恋の花]]（2005年8月31日）&lt;br /&gt;
#[[スイートホリック]]（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[ザ・ストレス#ザ・ストレス (安倍なつみ)|ザ・ストレス]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#[[甘すぎた果実]]（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#[[Too far away 〜女のこころ〜]]（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#[[息を重ねましょう]]（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
#[[スクリーン (安倍なつみの曲)|スクリーン]]（2008年12月3日）&lt;br /&gt;
#[[雨上がりの虹のように]]（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
;おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）名義&lt;br /&gt;
*[[母と娘のデュエットソング]]（2003年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;安倍なつみ・石川梨華名義&lt;br /&gt;
*GOOD BYE HELLO!（2004年12月12日「プッチベスト5」収録）NHK単発ドラマ、ラストプレゼント主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プリンちゃん名義&lt;br /&gt;
*ピ〜ヒャラ小唄&lt;br /&gt;
*:「ミラクルルン グランプリン!（ミニハムず）/ピ〜ヒャラ小唄」「[[一人ぼっち]]」に収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;千名義&lt;br /&gt;
*[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[一人ぼっち]]（2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#[[2nd 〜染みわたる想い〜]]（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#[[25 〜ヴァンサンク〜]]（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち]]（2008年12月10日）&lt;br /&gt;
カバーアルバム(2014年8月13日)この事は5月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
光(2014年10月22日)2014年8月26日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD / VHS ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ13.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#22歳の私（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#だって生きてかなくちゃ（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#恋のテレフォン GOAL（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#夢ならば（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
#恋の花（2005年9月7日）&lt;br /&gt;
#スイートホリック（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス（2006年7月26日）&lt;br /&gt;
#甘すぎた果実（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#Too far away 〜女のこころ〜（2007年5月30日）&lt;br /&gt;
#息を重ねましょう（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
#スクリーン（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
#雨上がりの虹のように（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ クリップ集（2006年12月20日）&lt;br /&gt;
サザン。天国ビーチ(2014年9月10日)8月22日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンサート ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ14.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#安倍なつみファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2005秋 〜24カラット〜（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2006春 〜おとめちっくBank〜（2006年8月23日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみアコースティックライブ（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2007春 25〜ヴァンサンク〜（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#NATSUMI ABE BIRTHDAY SPECIAL CONCERT（2008年11月5日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみコンサートツアー2008秋 〜Angelic〜]]（2009年1月28日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live Tour2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 -Tour FINAL- &amp;quot;新たな誓い&amp;quot;（2009年11月11日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live 2010 by the milkyway in OTODAMA(2010年7月7日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみBirthday　Live 2010　〜Velvet　summer〜（2010年8月10日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみ秋ツアー2010 〜Autumn voice〜（2010年9月10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ 〜モーニング娘。卒業メモリアル〜（2004年7月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ15.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
*安倍なつみ ファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年6月12日 - 6月30日 3都市11公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2004 〜あなた色プレミアム〜（2004年8月28日 - 11月29日 19都市27公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*後浦なつみ コンサートツアー 2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日 - 5月8日）&lt;br /&gt;
*地球温暖化防止キャンペーン「熱っちい地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート（2005年6月11日 - 8月14日 7都市14公演、ゲスト：保田圭、℃-ute）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2005秋 〜24カラット〜（2005年9月18日 - 11月19日 7都市16公演、ゲスト：カントリー娘。）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2006春 〜おとめちっくBANK〜（2006年4月22日 - 6月18日 9都市22公演、ゲスト：飯田圭織）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2007春 25〜ヴァンサンク〜 （2007年4月14日 - 5月5日 5都市12公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜（2007年10月29日 - 11月27日 7都市9公演）&lt;br /&gt;
*横浜開港150周年記念 安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月29日 関内ホール）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月30日 - 7月26日 7都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Birthday! SPECIAL! Concert〜（2008年8月10日 中野サンプラザ2公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2008秋 〜Angelic〜 （2008年10月11日 - 11月9日 4都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 （2009年6月6日 - 8月1日 12都市22公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 今夜はMilky Way スペシャル!!（2009年7月7日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO）&lt;br /&gt;
*河口湖ステラシアター15年記念 安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 ‐Tour FINAL‐“新たな誓い”（2009年8月8日 河口湖ステラシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2000年）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる♥11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[ASAYAN]]&lt;br /&gt;
* [[北海道出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[室蘭まちづくり放送]] - 安倍出身地の[[コミュニティ放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安部なつみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ16.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ17.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ18.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ19.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ20.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ21.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ22.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ23.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ24.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ25.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへ なつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E9%80%9F%E4%BA%BA&amp;diff=253423</id>
		<title>本田速人</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E9%80%9F%E4%BA%BA&amp;diff=253423"/>
				<updated>2014-09-17T01:11:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''本田 速人'''（ほんだ はやと）は[[秋本治]]原作の漫画およびアニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場する架空の[[警察官]]。テレビアニメ版での声優は[[家中宏]]。彼を主役にした[[スピンオフ]]読み切り漫画も存在する。なお当記事では、本田の家族についても解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
所属は明確には分からないが、新葛飾警察署交通課白バイ隊所属もしくは新葛飾署に同居する[[交通機動隊]]所属。階級は[[巡査]]。本田と言う姓は[[本田技研工業|ホンダ]]と（他の登場人物が葛飾区周辺の地名から苗字を取られているように）[[葛飾区]]本田（ほんでん）からとられたものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[身長]]175cm、[[体重]]40kg。[[血液型]]は[[ABO式血液型|AB型]]。誕生日は[[2月29日]]で[[年齢]]は不詳（ただし本人が暴走族の取締の際に「[[巳]]年生まれの執念深さをなめんじゃねぇぞ!」と言っている事から、巳年生まれである。推定年齢は、27歳と思われる。しかし巳年の年は[[うるう年]]ではないので2月29日は存在しない）。また、「なつかしの荒川遊園地の巻」(?巻)では本田と両津の年齢差は10歳となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[一人称]]に関しては普段は「僕」だが、[[オートバイ|バイク]]などの乗り物に乗っているときは「俺」に変化する。また[[両津勘吉|両津]]を呼ぶ際、普段は'''両さん'''もしくは先輩（アニメ版では'''先輩'''で統一）だが、バイクなどの乗り物に乗っているときは'''両津のダンナ'''とべらんめぇ口調になるのも特徴（なお、初登場時は'''両のダンナ'''と呼んでいた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味としてはバイク、[[少女漫画]]が大好きである。[[料理]]が得意という一面もある。また、[[ロックバンド]]に対する造詣も深く、ギターの演奏もできる。&lt;br /&gt;
白バイ競技会で全国優勝した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに連載の初期には冬本（秋本のもじりか）というバイクに乗った警官が登場していたが、ただバイクや銃を静かに披露するだけで、キャラは立っていなかった。これを打破する為に本田が登場したと思われ、両者が入れ替わる様に冬本は姿を消している。なお、両者が揃って登場したのは、17巻「ハーレーのち曇り!?の巻」のたった一度きりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
実家は[[南千住]]（[[東京都]][[荒川区]]）のバイク屋「本田輪業」。父・改造（バイク屋経営。店名は「本田輪業」だが、[[川崎重工業|カワサキ]]しか扱っていない上、気に入った相手にしかバイクを売らない為、中古でも中々お目にかかれないクラシックバイクも新車で置いてある）と母（本名不明）との間に生まれ、兄弟に妹の伊歩（イブ）と弟の門樹（モンキ。オイルの匂いを嗅ぐと気分が悪くなる為、自転車しか乗らない）がいる。また、千葉に住む祖父は[[カスタム|改造]][[トラクター]]を愛用している。性格上と本田の苗字にあやかって、[[本田技研工業|ホンダ]]を好み、[[川崎重工業|カワサキ]]を好む親父と喧嘩になったこともある。生い立ちはあまりにも平凡なため（あくまで'''作中の価値観で'''平凡とされているのであり、本当に平凡かどうかは描かれていないので判断しようがない）、69巻の「本田メモリアル」は両津・中川・麗子がそれぞれ1話分使って描かれているのに対して'''2/3ページしか紹介されなかった'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来はひ弱な小心者だが、バイクなどスピードが出る乗り物に乗ると人格が変わる。それどころか、スクラップにされたバイクのハンドルを持った時にも人格が変わっているほか、アニメにおいては両津の作ったバイクのプラモデルのバイクのハンドルを握っても性格が変わっており、絵崎教授のかけた暗示でも同様に性格が変化していた。また、署の旅行で[[バス (交通機関)|バス]]に乗った際は、バイクのおもちゃを持ってきていた。とりあえず持ってると安心するらしい。別名は「二輪の悪魔」。初期は[[自動車]]に乗った時も人格が変わっていたが、現在ではそのような事はない(アニメでは、自動車の半分を浮かせて二輪走行にしたときだけ、性格が変わるという描写があった。)。それどころか、最近は話の都合でひ弱な性格のままバイクに乗っていることもある（以前にも、失恋のショックや[[不発弾]]の輸送、タイムスリップの影響などでバイクに乗っていても性格が変わらなかったこともあった）。また逆に、バイクに乗っていない時でも人格が変わったままだったこともあった。&lt;br /&gt;
また、両津の悪事にもよくつきあわされている。&lt;br /&gt;
使用する白バイは [[ホンダ・ドリームCB750FOUR|CB750Four]] で、エンジンをノーマルの 749cc から輸出車の 900cc のエンジンへの換装（載せ換えられたのは当時輸出していた CB900F のエンジンと思われる）や取り付けたカーステレオで[[矢沢永吉]]の曲を聴いている。[[ホンダ・VFR|VFR750/800P]]や[[スズキ・バンディット|GSF1200P]]が現行の白バイであり、乙姫菜々等の交通機動隊員は上記に示したバイクに載っているが、本田は連載当初からCB750Fourのままである。ちなみに、元暴走族「関東男連合」のリーダー（初代総長）で、[[カワサキ・750RS/Z2|Z2]]に乗っていた事から「Z本田」という異名をもつ。なお愛車は [[ホンダ・CBX1000|CBX1000]] （初期）と現在ではホンダ車ではないが、[[スズキ・GSX1300Rハヤブサ|GSX1300Rハヤブサ]]を所有し、なお、ハヤブサについては年式的には300ｋｍ規制の始まる直前の00モデルであり、ヨシムラ製及びデビルテクニカのマフラーへの交換（スリップオンサイレンサーのみかも知れない）がされている。（他にも、様々なバイクの部品を組み合わせたカスタムバイク他、複数の所有車があるらしい）。最近バイク以外の乗り物で軽自動車（[[ホンダ・アクティ]]）を所有している。サーフボードが屋根につけていて「HAWAII」のロゴとヤシの樹が側面に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初自動車の運転免許をもっていなかったが17巻の「スピード狂時代!の巻」で[[葛飾区]]に実在する[http://www.heiwabashi.co.jp/ 平和橋自動車教習所]で免許を取りにいっている。教習中に性格が変わり暴走したが、それ以降は免許を取った設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気弱だったため長らく恋人ができなかった（バイクに乗った人格の方に惚れられた事はあったが）。1度本口リカと付き合うも殆ど会えなくなり自然消滅。94巻にてようやく乙姫菜々と恋人になった。当初は女性的な言葉使い（いわゆるオネエ・オカマ言葉）が目立ったが、最近はほとんど見かけない。但し、アニメ版ではオネエ言葉が目立ち乗り物の速度が速くなるだけで性格が変わる従来の本田と変わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津とは少年時代に会ったことがあり（但し、2人とも気づいていなかった）、本田は3歳の時に球場で三輪車にエンジンをつけて走っていると当時中学生の両津にうるさいと殴られたことがあるほか、観覧車に乗っていて両津に爆竹を落とされたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*公式大全集『カメダス』では[[大原大次郎|大原]]や[[中川圭一|中川]]を差置いて「両津が起こした災難に巻込まれる頻度の高い人物」と紹介されている。&lt;br /&gt;
*趣味は漫画・アニメ・ゲーム（恋愛シミュレーションゲームが多い）・音楽（矢沢水吉、ローリング・スコーンズ（[[矢沢永吉]]、[[ローリング・ストーンズ]]のもじり）等）など。[[コスプレ]]は一般的にブームとなる以前の1984年頃からしていたらしい（149巻）。週に1回秋葉原に行くほどの[[おたく|オタク]]でもある。&lt;br /&gt;
*中川グループが開発した人生シミュレーションゲームで、両津と出会わなかったら、本田は警視庁交通機動隊本部長になり6人の子持ちになっている。&lt;br /&gt;
*本田を主人公にした読みきり漫画『'''こちら交機の本田 赤のZ追跡中よろしく!'''』が、秋本治の短編集『こちら人情民生課』（ジャンプコミックス）に収録されている。&lt;br /&gt;
*一度両津が市役所に養子縁組届けを出し、勝手に自分の息子にしてしまったことがある（アニメ版『呪いの梅干壷』より）。&lt;br /&gt;
行ってQで花巻と共演している&lt;br /&gt;
2014年は中川圭一と対決した&lt;br /&gt;
黒田官再放送に中川圭一出ている為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
=== 本田 改造（ほんだ かいぞう） ===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[真島啓]]）&lt;br /&gt;
:本田の父親で、南千住在住。バイク店「本田輪業」を経営している。だが[[川崎重工業|カワサキ]]のバイクだけしか売らず、なおかつ自分が気に入った客にしかバイクを売らないので、年に数台しか売れていない。その為、店内にはマッハIII、W1など数十年前のカワサキのバイクが新車の状態で置いてある（中には川崎が[[財閥解体|分離]]させられていた時代のメーカー名だった「[[目黒製作所]]」のものも。ただし現行の車体も置いてある）。カワサキにこだわる理由は50ccのファミリー向けバイクを生産してユーザーに媚びる事をしない唯一のメーカーの為。作業服（ツナギ）を着ると性格が変わるのは、アニメのみの設定。娘の伊歩が学生結婚した事には何故か無関心。一見バイク以外には興味が無いように見えるが、いわゆる職人気質の性格であり、作業のノウハウさえわかればピアノの修理も引き受ける。また、祭り好きであり、そのシーズンになると店を休みにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本田 エリカ ===&lt;br /&gt;
:本田の母親。ごく普通の女性。登場回数も少なく、台詞も少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 川崎 伊歩（かわさき いぶ、旧姓&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; 本田） ===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[笹本優子]]→[[かかずゆみ]]→[[佐々木揺子]]）&lt;br /&gt;
:本田の妹。東都大学（北高尾校）学生。大学の先輩でありホンダ党の川崎瀬刃（[[カワサキ・ゼファー|ゼファー]]）と学生結婚する。アニメ版では象に乗ると性格が豹変する（アニメで本田一家が登場する話のほとんどがこの性格をオチにする）が、原作では悲鳴を上げながらも見事なバイクテクニックで中川主催のバイクレースを制した（この時、無免許だった）。名前はホンダの[[スクーター]]、[[ホンダ・イブ|イブ]]から。&lt;br /&gt;
アニメの結婚の話では当日に&lt;br /&gt;
ワールドカップ中継あった為&lt;br /&gt;
左上に日本対ロシアの&lt;br /&gt;
カウントダウンが表示された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本田 門樹（ほんだ かどき） ===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[植木誠]]→[[近藤孝行]]）&lt;br /&gt;
:本田の弟で、高校生。本名は『かどき』だがみんな『もんき』と呼ぶ。乗り物酔いが激しく、ガソリンの匂いを嗅ぐだけで気分が悪くなる。幼い頃は自動車やバイクの写真を見ただけでも気分を悪くしていたらしい。その為か、自転車を好んでいて、自分の家を自転車屋に変えろと常日頃父親に訴えている。自転車に乗ると性格が変わる。名前は[[ホンダ・モンキー]]から。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
金田一&lt;br /&gt;
カンナ&lt;br /&gt;
お富士&lt;br /&gt;
学校革命で共演している&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシルードの登場人物。日曜日に対決している&lt;br /&gt;
鬼太郎。火曜日に対決している&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんた はやと}}&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
{{Anime-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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[[Yourpedia]]と同じく、[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia Wikipedia]は[http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html GFDLのライセンス]で提供されています。&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=253422</id>
		<title>ブスの瞳に恋してる</title>
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				<updated>2014-09-17T01:10:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年4月7日から美幸と対決している&lt;br /&gt;
花巻。本田。こち亀の登場人物。行ってQで美幸と共演している&lt;br /&gt;
桜小竹。ちびまるこの登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで絵里が共演した&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。2014年7月16日及び9月17日のスッキリで絵里が共演した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%9C%E7%A5%9E%E6%9C%88&amp;diff=253421</id>
		<title>夜神月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%9C%E7%A5%9E%E6%9C%88&amp;diff=253421"/>
				<updated>2014-09-17T01:08:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{警告|ご冥福をお祈りしますと言いたいところですが無理です。DEATH NOTEを使った人物は天国にも地獄にも行けないそうなので。|この方は亡くなりました}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{Q|黒酢！こいつは黒酢アイスを！食べたぁぁぁ！！！|[[DEATH NOTE|松田桃太]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|やめてよね。 本気でケンカしたら、ライトが僕にかなうはずないだろ。|[[キラ・ヤマト]]}}&lt;br /&gt;
'''夜神月'''（&amp;lt;s&amp;gt;よるかみつき&amp;lt;/s&amp;gt;やがみ らいと、[[1986年]][[2月28日]] - [[2010年]][[1月28日]]）とは、「'''新世界（[[大阪市]][[浪速区]]）の[[神]]'''」と[[自称]]した者である。[[キラ]]として、手に入れた[[デスノート]]と[[ポテトチップス|ポテチ]]を用いて世間の悪を駆逐し新たな世界を作ろうとするも、その崇高な意思を理解しない人間の勢力によって[[ポテトチップス|ポテチ]]もろともチェーンソーでバラバラにされた。&lt;br /&gt;
なお、一説では彼は秘宝の力で不老不死の力を得ようとするも失敗し、命を落としたともされる。この場合、デスノートも秘宝の一種であると推測されるが、今となっては全てただの悲報にすぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生前は[[エクストリームスポーツ]]の一種、[[エロ本隠し]]の有力選手の一人であった。ただ毎回[[夜神粧裕|妹]]に簡単に見つけられ机に置かれているので激怒している。でも[[シスコン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一説には後の[[仙台]]某所でおこなわれた連続殺人の主犯の[[吉良吉影]]ではないかとの推測がある。それは精神が滅んだ際にあまりに[[ポテトチップス|ポテチ]]食べたいという欲望が死神界を覆ったとかなんかで、ノイローゼになった[[死神]]大王によってしかたなく生き返されたとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==能力==&lt;br /&gt;
高校生の全国模[[ポテトチップス|ポテチ]]では全国1位の常連であり、優秀な学力とポテチを持つ。その類稀なる能力により、勉強している受験生を装いながら両手でポテチを食べるという離れ業すら簡単にやってのける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ポテチ食い以外のポテチ袋開けやポテチ袋覗きといった要素も超人的であり、ポテチ明晰なタイプの神である。最近では、足の指でポテチを挟んで、口に運ぶといったポテチテクニックも習得している。コンソメポテチ愛好家で、妹が自分のコンソメポテチに手を付けようものなら容赦の無い[[電気按摩]]で制裁をするから[[銀魂#幕府関係者|サディスティック星の王子かもしれねぇでさぁ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれ?ポテチって何回言った???&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イケメン|容姿もいいほう]]で、人間の女子から人気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身近な女性であるポテチッ娘妹の[[夜神粧裕]]や第二のキラこと[[弥海砂]]や、同じ大学に通いその後アナウンサー（ポテチ系）になった[[高田清美]]等の女性と交際し、その他にも複数の女性と交際していることから、そこそこ女好きな性格であり、ポテチを用いて女性を魅了する術も心得ているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「ポテチの愛用者である」というのはデマではなく、真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死後、魂だけは&amp;lt;del&amp;gt;しぶとく&amp;lt;/del&amp;gt;転生、何故かポテチ系[[アルカナハート|天才少女]]や[[LOST+BRAIN|天才催眠術師]]や[[ぬらりひょんの孫#四国八十八鬼夜行|妖怪]]として蘇る。こうなるともはや人間ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リューク]]とかいう[[スタンド]]を使うことができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名言==&lt;br /&gt;
[[Image:ママへの思い.jpg|thumb|計画通り]]&lt;br /&gt;
{{Q|この家でコンソメ味は僕しか食べないんだ|夜神月|[[ポテトチップス|ポテチ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|コイケヤ？フンッ下らんねｗ|夜神月|[[ポテトチップス|ポテチ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|[[ポテトチップス|ポテチ]]なんか食ってないで釣り行こうぜ☆|夜神月|[[ポテトチップス|ポテチ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|駄目だこいつ…早くなんとかしないと…|夜神月|[[DEATH NOTE|弥海砂]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|言っても分からぬタラバガニ…|夜神月|[[タラバガニ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|豚蹴るなァァァァ！！！！！！|夜神月|[[ポテトチップス|ポテチ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|バッタァロール！！！！夏だぁ！タレを売ってる！！！プーさん蹴るなぁぁぁぁぁ！！！！！！！|夜神月|[[くまのプーさん|プーさん]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|そうだまっつぁん！ああ言うクソマジメで！マッスルな人間が損をするんだ！！そんなモナカで良いのか！？分かったら撃て！そいつらを殺せ！！！撃ぅぅぅぅてぇぇぇぇぇ！！！！|夜神月|まっつぁん}}&lt;br /&gt;
{{Q|ヴァカか！[[京アニ]]余計なことをするなと指示しておいただろうが！！|夜神月|[[京都アニメーション]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|バナナ！粉バナナ！！これはニアが僕を陥れるために敷くんだバナナ！|夜神月|粉ジュース}}&lt;br /&gt;
{{Q|象ぉぉぉさぁぁぁぁん！！死ぬなバカ野郎ぉぉぉ！！！|夜神月|[[象]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|み、魅上、あ、愛してるぅぅぅ！|夜神月|[[DEATH NOTE|魅上照]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|は、早く恋空を想像してっ！！|夜神月|[[恋空]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|味噌は！？高菜はどうした！？|夜神月|[[味噌]]と[[高菜]]}}&lt;br /&gt;
その発言は全て彼にとって「計画通り」である（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Lの殺害==&lt;br /&gt;
キラの崇高な意思を理解出来ない、人間界最高の探偵である[[金田一少年の事件簿|金田一はじｍ]]………ではなく、工藤新いｃ………でもなく、[[L]]をその頭脳を駆使した頭脳戦の結果、[[ポテトチップス|ポテチ]]三枚の差で勝利。抹殺した。&lt;br /&gt;
Lは夜神に立ち向かった人間の中で最高の頭脳を持った人間であったと言うことができ、漫画[[デスノート]]は、Lとキラの戦いの間はジャンプ史上屈指と言えるポテチを誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ニアに敗北==&lt;br /&gt;
Lの後継者として現れた[[ニア]]と新たなる頭脳戦を敢行したが、その最終局面で｢のり塩味に挿げ替えられた[[ポテトチップス|ポテチ]]に気がつかない｣という、デスノート初期ならありえないようなイージーミスを犯し、最後は[[マツダ|松田]]というショボい警察官によって、[[ポテトチップス|ポテチ]]を食われ、死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この敗北の原因となったイージーミスは、[[カルビー]]のクオリティの劣化を象徴するものとして受け止められており、｢キラに勝利させたほうがしっくりきた｣「[[冨樫病|連載がめんどくさくなった]]から適当な理由で[[ポテトチップス|ポテチ]]を食わせた」「[[hydeの身長は156cm]]」等の批判的な意見が目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==功績==&lt;br /&gt;
*彼が[[ポテトチップス|ポテチ]]を使用した事によって、少なからず[[ポテトチップス|ポテチ]]の売り上げに貢献している。&lt;br /&gt;
*囚人を使った[[テスト]]によって、デスノートの詳しい使い方を解明した。デスノートの詳しい使い方は死神ですら何万年も解明できなかった難問であった。この功績によって彼は[[ノーベル賞]]を受賞した。&lt;br /&gt;
*その後そのテストを生かし、続けざまにFBI捜査官や[[名探偵コナン|名探偵]]を殺害したため[[ノーベル殺人賞]]も受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[ポテトチップス|ポテチ]]==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
この項目を見ているうちにだんだん「ポテチ」という文字列が「ポテチ」と認識できなくなってゆく。これを[[ゲシュタルト崩壊]]と呼ぶ。&lt;br /&gt;
ポチテと見えたら末期症状。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歌手活動==&lt;br /&gt;
最近、犯罪者裁きでは儲かんなくなってきたのか歌手活動を行っている。だが実際のところすべてパクリである。しかも大概は松田バカ野郎シリーズが十八番となっている。ちなみに歌手名は暴歌ライト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん|クレヨン神ちゃん、キラは人気者]][http://www.nicovideo.jp/watch/sm3051963クレヨン神ちゃん、キラはにんきもの]&lt;br /&gt;
*[[だんご大家族|だんご新世界]][http://www.nicovideo.jp/watch/sm1421442だんご新世界]&lt;br /&gt;
*[[サザエさん|デスノートの夜神月がサザエさんEDを熱唱するようです]]&lt;br /&gt;
*[[ローゼンメイデン|聖少女松田あああぁ!!]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==計画通り==&lt;br /&gt;
新世界の神一番の迷言。&lt;br /&gt;
Lを倒せると確信したのか、なんとなく&amp;lt;s&amp;gt;逝って&amp;lt;/s&amp;gt;言ってみただけなのか、それとも気が狂ったのか、&lt;br /&gt;
それは「Lがなぜ糖尿病にならないのか」と同じくらい永遠の謎である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[DEATH NOTE]]&lt;br /&gt;
*[[エロ本隠し]]&lt;br /&gt;
*[[超時空シンデレラ☆ランカちゃん|マクロスF]]&lt;br /&gt;
藤原竜也。実写で演じた&lt;br /&gt;
宮野真守。アニメで演じた&lt;br /&gt;
ブロリー&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
孫悟空。同上。2014年6月15日に対決した&lt;br /&gt;
夜神月が世界遺産ナレーション担当して&lt;br /&gt;
ちび丸子でブロリーがともぞう担当しているため&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。ヨシヒコの主役。モンスターで共演した&lt;br /&gt;
モエコ。こち亀の登場人物。同上&lt;br /&gt;
電王。剣心で共演した。ZIPとPONでイベント放送された&lt;br /&gt;
夜神さゆ。妹。2014年7月から9月に対決した。(月がST。さゆが若者出た為)&lt;br /&gt;
大田絵里。ブス恋の登場人物。2014年7月16日及び9月17日のスッキリで共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2014年7月16日及び9月17日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
{{スタブ (キラによる口止め)}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ}}&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やかみ らいと}}&lt;br /&gt;
[[Category:神]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:デスノートの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2010年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[it:Light Yagami]]&lt;br /&gt;
[[pt:Light Yagami]]&lt;br /&gt;
[[zh:夜神月]]&lt;br /&gt;
[[zh-tw:夜神月]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BF%97%E7%94%B0%E6%9C%AA%E6%9D%A5&amp;diff=253315</id>
		<title>志田未来</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BF%97%E7%94%B0%E6%9C%AA%E6%9D%A5&amp;diff=253315"/>
				<updated>2014-09-16T23:06:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:志田未来　1.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''志田 未来'''（しだ みらい、[[1993年]][[5月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[神奈川県]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[研音グループ|研音]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　2.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1999年6月 [[セントラル子供劇団]]入団&lt;br /&gt;
* 2000年9月 [[テレビドラマ]]初出演（『[[永遠の1/2]]』 第3話）&lt;br /&gt;
* 2005年7月 民放連続ドラマ初レギュラー出演（『[[女王の教室]]』 [[神田和美]]役）&lt;br /&gt;
* 2006年4月 研音に移籍&lt;br /&gt;
* 2006年10月 連続ドラマ初主演（『[[14才の母 愛するために生まれてきた]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年12月 『[[14才の母]]』第10話視聴率は21.1%を記録し、主演連続ドラマ視聴率20%超 &lt;br /&gt;
* 2009年1月 映画初主演（『[[誰も守ってくれない]]』）&lt;br /&gt;
* 2010年2月 2010年[[エランドール賞]]は、21世紀以降の10年間で最年少（高校一年生）受賞&lt;br /&gt;
* 2010年7月 5年連続民放[[プライムタイム]]の連続ドラマに主演（『[[ハンマーセッション!]]』）&lt;br /&gt;
* 2010年7月 声優初挑戦にして映画主演（『[[借りぐらしのアリエッティ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　3.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　4.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　5.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　6.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
何とかなる。(2013及び2014年TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[永遠の1/2]] 第3話（2000年9月、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* ぬくもり（2000年9月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）村山可奈（幼少）役&lt;br /&gt;
* [[外科医有森冴子]]II（2000年10月、日本テレビ）小川理恵 役&lt;br /&gt;
* 死刑台のロープウェイ（2001年7月、[[テレビ東京]]）不二木杏子 役&lt;br /&gt;
* 茉莉子（2001年11月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）木野茉莉子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[初体験 (テレビドラマ)|初体験]] 第3・4話（2002年1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[犬笛 (小説)|犬笛]]（2002年3月、テレビ東京）秋津良子 役&lt;br /&gt;
* [[少年たち]]3（2002年8-9月、NHK総合）千田小百合 役&lt;br /&gt;
* [[薔薇の十字架]] 第5話（2002年11月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]（2002年12月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[スチュワーデス刑事]]7（2003年1月、フジテレビ）黒澤杏子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー龍騎]] 第49話（2003年1月、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 春の恐怖ミステリー「父の想い」（2003年4月、フジテレビ）真利江（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] 第1話・第6話（2003年12月、NHK総合）海江田多実（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]2（2004年3月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]] 第3話（2004年5月、フジテレビ）中川里奈 役&lt;br /&gt;
* [[霊感バスガイド事件簿]] 第6話（2004年5月、テレビ朝日）篠崎由季（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「何かがそこにいる」（2005年1月、フジテレビ）主演・笹田理恵 役&lt;br /&gt;
* [[万引きGメン二階堂雪]]13（2005年5月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]]（2005年7-9月、日本テレビ）[[神田和美]] 役&lt;br /&gt;
* [[ざこ検事 潮貞志の事件簿]]3（2005年9月、TBS）潮千寿 役&lt;br /&gt;
* [[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK総合）主演・高倉ナツ 役&lt;br /&gt;
* 女王の教室 エピソード1（2006年3月、日本テレビ）神田和美 役&lt;br /&gt;
* [[探偵学園Q]]（2006年7月、日本テレビ）メグ（美南恵） 役&lt;br /&gt;
* [[サプリ (テレビドラマ)|サプリ]]（2006年7-9月、フジテレビ）紺野なつき 役&lt;br /&gt;
* [[14才の母 愛するために生まれてきた]]（2006年10-12月、日本テレビ）主演・一ノ瀬未希 役&lt;br /&gt;
* [[わたしたちの教科書]]（2007年4-6月、フジテレビ）藍沢明日香 役&lt;br /&gt;
* 探偵学園Q（2007年7-9月、日本テレビ）主演・メグ（美南恵） 役&lt;br /&gt;
* [[ドリーム☆アゲイン]]（2007年10-12月、日本テレビ）藤本雛/朝日奈雛 役&lt;br /&gt;
* [[鯨とメダカ]]（2008年5月、フジテレビ）今井サチコ 役&lt;br /&gt;
* [[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（2008年7-9月、日本テレビ）主演・中田容子 役&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス～命なき者の声～]] 第6話（2009年2月、フジテレビ）相馬朋子 役&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]] ちょっといい話「美術教師」（2009年3月、フジテレビ）主演・小林可奈子 役&lt;br /&gt;
* [[さくら道]]（2009年3月、日本テレビ）小林美樹 役&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年3月、フジテレビ）滝山光子 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]] 第6話（2009年5月、フジテレビ）石原由貴 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 10周年記念「心霊動画」（2009年8月、フジテレビ）主演・武藤由香里 役&lt;br /&gt;
* [[小公女セイラ]]（2009年10-12月、TBS）主演・黒田セイラ 役&lt;br /&gt;
* [[卒うた]] 第1夜「Best Friend」（2010年3月、フジテレビ）主演・高野あゆみ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンマーセッション!]]（2010年7-9月、TBS）主演・立花楓 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]]（2010年10-12月、テレビ朝日）主演・杉田藻奈美/直子 役&lt;br /&gt;
段田臨、(2013年10月23日ゲスト、日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　7.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　8.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[借王]]ファイナル（2002年3月、日活）安斉美里 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト]]（2003年8月、東映/テレビ朝日）ミナ（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション]]（2004年9月、東映/テレビ朝日）レスリー星の少女  役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年11月、ミコット・エンド・バサラ）高倉小百合（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]（2005年10月、東宝/フジテレビジョン）綾倉聡子（幼少） 役&lt;br /&gt;
* [[椿山課長の七日間]]（2006年11月、松竹/朝日新聞社/テレビ東京）蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[母べえ]]（2008年1月、松竹/読売新聞社/テレビ朝日）野上初子 役&lt;br /&gt;
* [[誰も守ってくれない]]（2009年1月、東宝/フジテレビジョン）主演・船村沙織/大野沙織 役&lt;br /&gt;
* [[食堂かたつむり]]（2010年2月、ミコット・エンド・バサラ/東宝/アミューズ/TBS）桃 役&lt;br /&gt;
* [[借りぐらしのアリエッティ]]（2010年7月、スタジオジブリ/東宝/日本テレビ）主演・アリエッティ 役&lt;br /&gt;
ST&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン誕生35周年“EVOLUTION”5部作]] イノセント（2002年5月、円谷プロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロモーションビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ROCK'A'TRENCH]]「Every Sunday Afternoon」（2008年8月、ワーナーミュージック・ジャパン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　9.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　10.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　11.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　12.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　13.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク あなたの声に答えます]]（2005年3月、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜特集]] ドラマ「[[ハルとナツ]]」直前SP もっと知りたい[[ブラジル]]!（2005年10月、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]] NG投稿[秘]映像180発年忘れSP（2005年12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]] 全話ノーカット完全版!（2005年12月、日本テレビ）-司会&lt;br /&gt;
* [[くまのプーさん]]7つの秘密!（2006年2月、日本テレビ）-司会&lt;br /&gt;
* [[脳内エステIQサプリ]]（2006年7月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ナイナイサイズ!]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿|踊る踊る踊る!さんま御殿!!]] 天高く馬肥ゆる秋3時間SP（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 超人気番組大集合! 秋の[[サルヂエ]]祭り!2006（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[極上の月夜]]（2006年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンvs魔術師Dr.レオン!! 絶対見破るぞ史上最強マジックSP|時空のファンタジスタ 魔術師Dr.レオンVSダウンタウン 2時間SP]]（2006年12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[Music Lovers]] 50分SP（2007年3月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[モクスペ]] 衝撃報告!これぞ奇蹟 世界ウルトラ超人伝説（2007年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]] 夏休み青春編スペシャル（2007年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 愛は地球を救う]]（2007年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿|踊る踊る踊る!さんま御殿!!]] トーク秋場所 超豪華どすこいSP（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]] 秋の最強先生来襲SP（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
2014年1月11日も後半に出演した&lt;br /&gt;
7月5日も出演&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（2007年10月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダイワハウス]]スペシャル [[レオナルド・ダ・ヴィンチ]]巨大壁画を今夜発見（2008年4月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（2008年5月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（2008年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[THE M]]（2008年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（2008年8月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（2008年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（2009年1月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[VVV6]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[未来創造堂]]（2009年1月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[5LDK|TOKIO@5LDK]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]]（2009年1月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2009年1月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ノンフィクション]]・愛はみえる 全盲夫婦の“たからもの”（2009年6月、フジテレビ）-語り&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（2009年8月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ひみつの嵐ちゃん!]]（2009年9月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'09 超豪華!クイズ決定版（2009年10月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2009年10月、2013年8月16日、トークゲスト、TBS）&lt;br /&gt;
* [[笑撃!ワンフレーズ|たった一言で大爆笑 笑撃ワンフレーズ!]]（2009年10月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[オレたち!クイズMAN]]（2009年11月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 熱血教師SP [[居場所を下さい…|居場所をください4]] 愛と涙の密着1000日（2010年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（2010年7月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[さんまのSUPERからくりTV]] 第5回芸能人替え歌王決定戦SP（2010年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[飛び出せ!科学くん]]（2010年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（2010年8月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ナウシカ|風の谷のナウシカ]]から[[アリエッティ|借りぐらしのアリエッティ]]まで [[ジブリ]]アニメのテーマソング大集合（2010年8月、NHK総合）-司会&lt;br /&gt;
* 爆問学園 イキすぎ!規則委員会（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]]（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ネオバラエティ|ネオバラ]]祭り [[シルシルミシル]]最強版3時間SP!（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 俳優の集まるレストラン（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ちょっとだけ最先端バラエティー さきっちょ☆（2010年10月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
スッキリ&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
昼何です。&lt;br /&gt;
(いずれも　2013年4月10日、日本テレビ、STの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
雨トーク　(2013年9月26日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ドッキリ(2013年7月TBS)&lt;br /&gt;
12月30日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
なのに、(2014年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年8月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年8月30日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[今晩は 吉永小百合です]]（2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 鈴木敏夫のジブリ汗まみれ（2010年7月、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO CONCIERGE|東京コンシェルジュ]]（2010年7月、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[コナミ]]、[[がんばれゴエモン]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]、熟カレー（1999年）&lt;br /&gt;
* [[公文式]]（1999年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]、[[おジャ魔女どれみ]] リースポロン（2000年8月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[小学館]]、入学準備 [[小学館の学習雑誌|小学一年生]]スタート号（2000年9月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;&amp;gt;オリコン芸能人事典に記載&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本テレコム]]、[[マイライン]]（2000年11月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]、IHクッキングヒーター（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ブリストルマイヤーズ・ライオン]]、[[バファリン]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[日立マクセル]]、マクセルDVD（2005年10月）（第43回[[ギャラクシー賞]] 選奨）&lt;br /&gt;
* 東京電力、[[TEPCOひかり]]（2006年5月）&lt;br /&gt;
* [[マーベラスインタラクティブ]]、[[牧場物語シリーズ]]10周年記念イメージガール（2006年9月）&lt;br /&gt;
* マーベラスインタラクティブ、[[ニンテンドーDS]] [[牧場物語 キミと育つ島]]（2006年12月）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]] by [[KDDI]] 親子で、auデビューの春。/ HaRu割（2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]、フルーチェ（2007年2月）&lt;br /&gt;
* マーベラスインタラクティブ、[[Wii]] [[牧場物語 やすらぎの樹]]（2007年6月）&lt;br /&gt;
* [[マーベラスエンターテイメント]]、マーベラスエンターテイメント応援団長（2007年9月）&lt;br /&gt;
* マーベラスエンターテイメント、ニンテンドーDS [[牧場物語 キラキラ太陽となかまたち]]（2008年1月）&lt;br /&gt;
* [[尾崎商事]]、カンコー学生服（2008年10月）&lt;br /&gt;
* [[九州通信ネットワーク]]、[[ビビック]]（2008年10月）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]]、通学自転車[[アルベルト]]（2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]、フルーツガムアソート3（2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソニーミュージック]]、[[UVERworld]] ニューシングル「哀しみはきっと」（2009年10月）&lt;br /&gt;
* ブルボン、くだものいっぱいゼリーシリーズ（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カタログ・パンフレット ===&lt;br /&gt;
* [[伊勢丹]] 七五三&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;&amp;gt;CM NOW通刊87号2000年11-12号に記載&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クラフトマックス フィットパターンSUN&amp;lt;ref name=&amp;quot;cmnow2000&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　14.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日記 研音グループ KEN-ON Message（2006年6月）&lt;br /&gt;
* 志田マネ日記 研音グループ 携帯サイト KEN-ON Message（2006年9月）&lt;br /&gt;
* きょうの未希事 NTV 14才の母 公式サイト（2006年12月）&lt;br /&gt;
* 志田未来がK-Shopに来店! Yahoo!JAPAN KEN-ON オフィシャルチャンネル（2008年11月）&lt;br /&gt;
* [[動く!!写真集]] 「しろあそび、あかあそび。」 ほか 角川ザテレビジョン 携帯サイト（2009年3月）&lt;br /&gt;
* 志田未来さんがドラマの見所を紹介する 未来の予告、TBS 小公女セイラ 公式サイト（2009年10月）&lt;br /&gt;
* [[小公女セイラ]] プレミアムブログ かんたん&amp;amp;かわいいブログ yaplog!（2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なイベント ==&lt;br /&gt;
* [[ハウルの動く城]] 大サーカス展 入場者80600人（ハウル）突破記念式典 東京都現代美術館（2005年8月）&lt;br /&gt;
* 握手会 書泉ブックマート（2007年5月）&lt;br /&gt;
* 日本テレビ夏休みキャンペーン 学校って、なに? みんなの学校（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[東京ゲームショウ]]2007 幕張メッセ（2007年9月）&lt;br /&gt;
* 握手会 リブロ池袋本店（2008年11月）&lt;br /&gt;
* [[映画祭|サンタバーバラ国際映画祭]]（2009年1月）&lt;br /&gt;
* 半日店長、握手会 書泉グランデ（2009年11月）&lt;br /&gt;
* '09-'10イルミネーション点灯式（マックカフェツリー ほか）、TBS 赤坂サカス（2009年11月）&lt;br /&gt;
* [[映画祭|パームスプリングス国際映画祭]]（2010年1月）&lt;br /&gt;
* [[借りぐらしのアリエッティ]]×種田陽平展 内覧会/開会式 東京都現代美術館（2010年7月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　15.jpg|300px|thumb|志田未来の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[女王の教室]] ザ・ブック（2005年9月、日本テレビ放送網）ISBN 4820399616&lt;br /&gt;
* コドモizm コドモノチカラ（2005年12月、[[ジャイブ]]）（表紙）ISBN 4861762197&lt;br /&gt;
* [[14才の母]] ザ・ビジュアルブック（2006年12月、日本テレビ放送網）ISBN 4820399772&lt;br /&gt;
* 未来日記（2009年10月、[[アメーバブックス新社]]）ISBN 9784344991514&lt;br /&gt;
* 14才・15才・16才の未来（2009年11月、[[角川マーケティング]]）ISBN 978-4-04-895068-8&lt;br /&gt;
* 少年と少女の一週間 [[借りぐらしのアリエッティ]] ガイドブック（2010年7月、[[角川書店]]）ISBN 978-4-04-854523-5&lt;br /&gt;
* [[三鷹の森ジブリ美術館]] GUIDE BOOK 2010-2011 迷子になろうよ、いっしょに。（2010年8月、[[徳間書店]]）ISBN 978-4-19-720306-2&lt;br /&gt;
ありがとう。(2014年1月11日)&lt;br /&gt;
この日の世界一のラストで宣伝した&lt;br /&gt;
2日後のPONでイベントが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[子役]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 志田未来の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:志田未来　16.jpg|300px|志田未来　16]][[Image:志田未来　17.jpg|300px|志田未来　17]][[Image:志田未来　18.jpg|300px|志田未来　18]][[Image:志田未来　19.jpg|300px|志田未来　19]][[Image:志田未来　20.jpg|300px|志田未来　20]][[Image:志田未来　21.jpg|300px|志田未来　21]][[Image:志田未来　22.jpg|300px|志田未来　22]][[Image:志田未来　23.jpg|300px|志田未来　23]][[Image:志田未来　24.jpg|300px|志田未来　24]][[Image:志田未来　25.jpg|300px|志田未来　25]][[Image:志田未来　26.jpg|300px|志田未来　26]][[Image:志田未来　27.jpg|300px|志田未来　27]][[Image:志田未来　28.jpg|300px|志田未来　28]][[Image:志田未来　29.jpg|300px|志田未来　29]][[Image:志田未来　30.jpg|300px|志田未来　30]][[Image:志田未来　31.jpg|300px|志田未来　31]][[Image:志田未来　32.jpg|300px|志田未来　32]][[Image:志田未来　33.jpg|300px|志田未来　33]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:した みらい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E8%91%89%E9%9B%85%E7%B4%80&amp;diff=253314</id>
		<title>相葉雅紀</title>
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				<updated>2014-09-16T22:52:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相葉雅紀1.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀2.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀3.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀4.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
'''相葉 雅紀'''（あいば まさき、本名も同じ。[[1982年]][[12月24日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優]]、[[タレント]]であり、[[ジャニーズ事務所]]所属のグループ、[[嵐 (グループ)|嵐]]のメンバー。[[愛称]]は'''相葉ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[千葉市]][[花見川区]]出身。デビューは[[1996年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
*1996年8月15日、ジャニーズ事務所入社。&lt;br /&gt;
*1997年7月23日、『STAND BY ME』で舞台初出演。同年10月18日、『[[ぼくらの勇気 未満都市]]』でドラマ初出演。&lt;br /&gt;
*1998年4月29日、『[[新宿少年探偵団]]』で映画初出演、初主演。&lt;br /&gt;
*1999年9月15日、嵐が結成され、同年11月3日「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
*2002年3月、[[気胸|肺気胸]]のため入院&lt;br /&gt;
*2004年4月15日、『[[天才!志村どうぶつ園]]』に単独でレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*2005年9月6日、『燕のいる駅』で舞台初主演。&lt;br /&gt;
*2009年10月 - 12月、『[[マイガール (漫画)#テレビドラマ|マイガール]]』で連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2011年2月、『[[バーテンダー (漫画)#テレビドラマ|バーテンダー]]』で金曜ナイトドラマ枠では『マイガール』以来の主演。&lt;br /&gt;
*2011年6月28日、胸の痛みを訴え入院。29日には「左自然気胸」で、1週間程度入院の必要ありと診断された。&lt;br /&gt;
*2011年7月4日、自然気胸のため入院していたが無事に退院。翌5日の『[[VS嵐]]』([[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列)の収録にて現場復帰。&lt;br /&gt;
2013年4月&lt;br /&gt;
相葉マナブがスタートした&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
相葉学&lt;br /&gt;
志村&lt;br /&gt;
対決嵐&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
ミスド(2014年)5月12日のぐっととZIPと6月21日のズームと目覚ましと23日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
デビクロ(2014年11月22日)9月17日のZIPで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*嵐のメンバーの中で唯一東京都外（千葉県）出身。&lt;br /&gt;
*放送開始からレギュラーを務めている『[[天才!志村どうぶつ園]]』では、さまざまな動物と触れ合い、動物たちを楽しませる道具を作り出している。&lt;br /&gt;
*『[[体操JAPAN CUP]]』『[[世界体操選手権]]』などスポーツ番組のナビゲーターを単独で務めている。 &lt;br /&gt;
*『[[ひみつの嵐ちゃん!]]』内で取得した[[チャイルドマインダー]]の資格を持っている。自動車普通免許と大型自動二輪免許も取得している。&lt;br /&gt;
* 船舶免許を持っている。&lt;br /&gt;
2014年6月29日のワクワクで父親の名前判明した。お弁当箱に名前書いて会った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の男優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいは まさき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%94%B1%E6%A8%B9&amp;diff=253291</id>
		<title>松下由樹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%94%B1%E6%A8%B9&amp;diff=253291"/>
				<updated>2014-09-16T22:35:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:松下由樹1.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
'''松下 由樹'''（まつした ゆき、[[1968年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名、'''松下 幸枝'''（まつした ゆきえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]][[名寄市]]生まれ、[[愛知県]][[名古屋市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は、[[アミューズ]]→イエスコレクティッド（松下の個人事務所）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹2.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[1983年]]、映画『[[アイコ十六歳]]』のオーディションに合格し、同映画にて主人公の友人役として本名でデビュー（主演は[[富田靖子]]）。その後、1986年まで[[アメリカ合衆国|アメリカ]]にダンス留学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、NHK『[[ヤングスタジオ101]]』で、ダンサーとしてレギュラー出演。1989年のTVドラマ『[[オイシーのが好き!]]』が初主演作。1990年の『[[想い出にかわるまで]]』で姉（[[今井美樹]]）の恋人（[[石田純一]]）を奪う妹役という強烈な役を演じ、注目される。あまりにもハマリ役だったため、視聴者からバッシングを受けた感もあったが、それを契機に、恋愛ドラマやサスペンス、コメディドラマでも活躍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年、映画『新・同棲時代』『[[波の数だけ抱きしめて]]』で、第15回[[日本アカデミー賞]]助演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年、[[アミューズ]]から独立し、「イエスコレクティッド」（松下の個人事務所）を設立。自身の事務所の取締役を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年にはドラマ『[[大奥 (フジテレビの時代劇)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥〜第一章〜]]』に主演、[[春日局]]（お福）を演じ、時代劇での新境地を開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
蟹江敬三が崩御した際にコメントした&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っており&lt;br /&gt;
各ワイドショーでも放送された&lt;br /&gt;
お葬式でもコメントした&lt;br /&gt;
PONと知っとことシュウイチ以外で放送された&lt;br /&gt;
* [[名古屋市立本城中学校]]出身。[[駒沢学園女子中学校・高等学校|駒沢学園女子高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* デビュー当時はスレンダーな肢体がウリだった。当時のプロフィールは、身長163cm。体重47kg。[[スリーサイズ]]B85 W58 H85。現在は非公開。&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]・[[原由子]]夫妻とはとても仲が良い。また、サザンの共同プロデューサーであった[[小林武史]]とは1987年から8年間交際し、結婚寸前と言われていたが[[1995年]]に破局した。なお1988年4月21日・1988年5月5日、『ザ・ベストテン』に桑田佳祐のソロシングル「[[いつか何処かで (I FEEL THE ECHO)|いつか何処かで（I FEEL THE ECHO）]]」がランクインし、桑田・小林・松下の3人で出演、ピアニカとコーラスを担当した。&lt;br /&gt;
* 歌手であるTOMOKOとともに「お互いにマネージメントを担当し合う友人同士」としてメディアに取り上げられていた時期があった。しかし、あえて本名で活動し、地道に挨拶回りをするなどTOMOKOのバックアップに力を入れていた松下と異なり、TOMOKOは不定期に松下の仕事に同行する程度であるなど、マネージメントといっても当初から温度差があった。現在は双方とも、事実上マネージャー業からは遠ざかっている。&lt;br /&gt;
* 趣味はドライブだが実はほとんどペーパードライバーで、友達が運転する車の助手席に座っているのが好きとのこと。 [[中日ドラゴンズ|中日]]ファンである。&lt;br /&gt;
* 好きな曲は[[スティング (ミュージシャン)|スティング]]の「NOTHING LIKE THE SUN」、[[U2]]の「THE BEST OF 1980-1990」、[[ベット・ミドラー]]の「バズハウス・ベティ」、TOMOKOの「LOVE」。 &lt;br /&gt;
* 『ごきげんよう』に出演した}}際、「『[[おいでよ どうぶつの森]]』を家でやっている」と語っている。&lt;br /&gt;
* 「理想の上司」としてもランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ココリコミラクルタイプ ===&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹3.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
* 2001年から[[バラエティ番組]]『[[水10!]] [[ココリコミラクルタイプ]]』に出演。コントの中心を担っており、憎い上司の役や、[[男性恐怖症]]の女役、被害妄想の激しい女役、[[ニキータ|NIKITA]]女の役、田中直樹との夫婦役など多彩な役をこなしており、才能の片鱗が窺える。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組に出演のオファーが来た時、単発ゲスト出演で『[[さんま・一機のイッチョカミでやんす]]』『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』で[[明石家さんま]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]らとの共演コントは以前からあったものの、レギュラーとしてのバラエティ番組に出た事が無かったので相当悩んだとの事である。&lt;br /&gt;
* 番組の中で不定期に行われる「ダメ出しSP」のコーナーでは、批判的な意見ではなく逆に絶賛する投書が読まれていた。とはいえ、共演者の[[八嶋智人]]を「やしまさん」ではなく「'''やすま'''さん」と言い間違えたり、[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]のコントキャラに思わず噴出してしまうなどのNGを出すこともある。&lt;br /&gt;
* 同番組での発言によれば、面食いで好きなタイプは[[B'z]]の[[稲葉浩志]]であるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[アイコ十六歳]]（1983年12月17日公開、[[日本ヘラルド]]、【主演：[[富田靖子]]】） - 鈴木麗子 役※デビュー作&lt;br /&gt;
* この胸のときめきを（1988年） - 松森加奈子 役&lt;br /&gt;
* ザジZAZIE（1989年） - ブン 役&lt;br /&gt;
* 新・同棲時代「SCENE3 もう一度ウエディングベル」（1991年、[[日本ヘラルド映画]]、【原作：[[柴門ふみ]]】） - 主演・青山咲子 役&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]（1991年8月31日公開、東宝、【主演：[[中山美穂]]】） - 高橋裕子 役&lt;br /&gt;
* ナースコール（1993年、東宝、【主演：[[薬師丸ひろ子]]】）- 山崎夏美 役&lt;br /&gt;
* [[サラリーマン専科#新サラリーマン専科|新サラリーマン専科]]（1997年、[[松竹]]、【主演：[[三宅裕司]]】） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝、【主演：[[観月ありさ]]】） - 尾崎翔子 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (2006年の映画)|大奥]]（2006年12月23日公開、東宝、【主演：[[仲間由紀恵]]】） - 蓮浄院 役&lt;br /&gt;
* [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]（2008年5月1日公開、[[東映]]、【主演：[[水谷豊]]】） - 武藤かおり 役&lt;br /&gt;
* [[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年5月23日公開、東映、【主演：観月ありさ】） - 大野春江 役&lt;br /&gt;
* [[BECK (映画)|BECK]]（2010年9月4日公開、【主演：[[水嶋ヒロ]]】） - 佐藤和緒 役&lt;br /&gt;
* [[臨場]] -劇場版-（2012年6月30日公開、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹4.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹5.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹6.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
* [[雨の降る駅]]（1986年6月6日、[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
* セーラー服三銃士（1986年9月4日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]]（1988年、TBS） - 柿野啓太郎の姉 役&lt;br /&gt;
* [[オイシーのが好き!]]（1989年5月17日 - 7月19日、TBS） - 初主演・水島ユキ 役&lt;br /&gt;
* 海照らし（1989年11月3日 - 12月4日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[想い出にかわるまで]]（1990年1月12日 - 3月30日、TBS、[[金曜ドラマ]]、【主演：[[今井美樹]]、[[石田純一]]】） - 沢村久美子 役&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イブ (テレビドラマ)|クリスマス・イブ]]（1990年10月12日 - 12月21日、TBS、【主演：[[仙道敦子]]、[[吉田栄作]]】） - 前川くるみ 役&lt;br /&gt;
** クリスマスイヴからはじめよう（1991年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[外科医有森冴子]]（1990年4月14日 - 6月30日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 藤井恵利 役&lt;br /&gt;
** 外科医有森冴子スペシャル（1990年10月6日）&lt;br /&gt;
* [[君だけに愛を (テレビドラマ)|君だけに愛を]]（1991年1月12日 - 3月23日、日本テレビ、[[土曜グランド劇場]]） - 緒方真実子 役&lt;br /&gt;
* [[ルージュの伝言]]「[[VOYAGER|ガールフレンズ]]」（1991年4月3日、TBS） - 麻里 役&lt;br /&gt;
* [[刑事犬カール]]（1991年3月23日、TBS、[[ドラマチック22]]） - 主演・高杉洋子 役&lt;br /&gt;
* 29歳おもかげを風にあたえよ（1992年1月15日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[本当にあった怖い話]]（1992年7月13日、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[紅い稲妻 人見絹枝]]（1992年11月22日、TBS） - 主演・[[人見絹枝]] 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（1993年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「隣の声」（1993年）&lt;br /&gt;
** 「恐竜はどこへ行ったのか?」（1994年） -　永谷裕美 役&lt;br /&gt;
** 「バーゲンハンター」（2000年） -　白石めぐみ 役&lt;br /&gt;
** 「ゴミ女」（2007年） - 伊藤絵美 役&lt;br /&gt;
* [[振り返れば奴がいる]]（1993年1月13日 - 3月24日、フジテレビ、【主演：[[織田裕二]]、[[石黒賢]]】） - 峰春美 役&lt;br /&gt;
** 振り返れば奴がいる スペシャル版（1993年12月29日） &lt;br /&gt;
* [[OL三人旅シリーズ|帰ってきたOL三人旅シリーズ]]（1993年 - 1996年、フジテレビ、[[金曜エンタテイメント]]） - 主演・植村このみ 役&lt;br /&gt;
* [[夏子の酒]]（1994年1月12日 - 3月23日、フジテレビ、【主演：[[和久井映見]]】） - 橋本冴子 役&lt;br /&gt;
* [[君といた夏]]（1994年7月4日 - 9月19日、フジテレビ） - 澤井憬子 役&lt;br /&gt;
* [[29歳のクリスマス]]（1994年10月20日 - 12月22日、フジテレビ、[[木曜劇場]]、【主演：[[山口智子]]】） - 今井彩 役&lt;br /&gt;
* [[ひと夏のラブレター]]（1995年7月6日～9月21日、TBS） - 主演・北村亜樹 役&lt;br /&gt;
* [[素晴らしき家族旅行]]（1996年1月3日、フジテレビ） - 菊地久美子 役&lt;br /&gt;
* [[リスキー・ゲーム]]（1996年1月11日 - 3月14日、TBS） - 主演・森崎映子 役&lt;br /&gt;
* [[いつか見た空]]（1996年10月28日 - 11月21日、NHK、[[ドラマ新銀河]]） - 久野明子 役&lt;br /&gt;
* [[東京卒業]]（1996年12月23日、TBS） - 正木倫子 役&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事]]シリーズ（1996年 - 2002年、2014年。フジテレビ、【主演：[[観月ありさ]]】） - 沢田（旧姓；尾崎）翔子 役&lt;br /&gt;
* [[輝きを忘れない]]（1997年3月28日、TBS） - 主演・裕子 役&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]第8話（1997年6月4日） - 高瀬良子 役&lt;br /&gt;
* [[いとしの未来ちゃん]]「第10話　マーズ・アタック!」・「第11話　シザーハンズ」（1997年6月21・28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[お仕事です!]]（1998年4月16日 - 7月2日、フジテレビ、【主演：[[鶴田真由]]】） - 野島ことり 役&lt;br /&gt;
* ようこそミセス再出発セミナーへ（1998年11月7日、NHK） - 辻野亜季子 役&lt;br /&gt;
* [[奇跡の人 (テレビドラマ)|奇跡の人]]（1998年10月12日 - 12月14日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、【主演：[[山崎まさよし]]】） - 足立康子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとり捜査官・北見志穂|おとり捜査官・北見志穂シリーズ]]（1998年 - テレビ朝日、[[土曜ワイド劇場]]） - 主演・北見志穂 役&lt;br /&gt;
2014年5月14日の朝鳥のあまちゃんおじいちゃんお葬式で18の映像放送された。その後に15再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[週末婚]]（1999年4月9日 - 7月2日、TBS、【主演：[[永作博美]]】） - 大森陽子 役&lt;br /&gt;
** 週末婚スペシャル(1999年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]「第1話」（1999年4月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 平野久美 役&lt;br /&gt;
* [[笑ゥせぇるすまん]]「SALE3」（1999年7月10日、テレビ朝日） - 磯部梨江 役&lt;br /&gt;
* [[事件 (土曜ワイド劇場)|事件シリーズ]]7 無理心中で息子を殺した女!（1999年10月2日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場） - 宮下貴美子 役&lt;br /&gt;
* [[ピーチな関係]]（1999年10月11日 - 12月13日、読売テレビ） - 桜木すみれ 役&lt;br /&gt;
* [[相棒]] シリーズ（2000年 - 、テレビ朝日、【主演：[[水谷豊]]】） - 武藤かおり 役&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 1「第8話　仮面の告白」（2000年）&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 2「第1話　ロンドンからの帰還 - ベラドンナの赤い罠、第2話　特命係復活」（2003年10月8・15日）&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 6「第9話　編集された殺人（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* [[フレーフレー人生!]]（2001年7月2日 - 9月10日、読売テレビ） - 主演・上岡詩織　役&lt;br /&gt;
* [[お前の諭吉が泣いている]]（2001年1月11日 - 3月15日、テレビ朝日、【主演：[[東山紀之]]】） - 桂愛美（アフロ） 役&lt;br /&gt;
* [[京都グルメ旅行殺人事件]]（2002年2月10日、テレビ東京、女と愛とミステリー） - 主演・小早川由美 役 &lt;br /&gt;
* 16週〜あなたといた幸せな時間〜（2002年3月8日、フジテレビ） - 主演・[[向井亜紀]] 役&lt;br /&gt;
** [[会いたかった 〜向井亜紀・代理母出産という選択〜]]（2007年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[怪談百物語]]「ゴースト」（2002年11月19日、フジテレビ） - おはつ 役&lt;br /&gt;
* [[赤ひげ (2002年のテレビドラマ)|赤ひげ]]（2002年12月28日、フジテレビ、【主演：[[江口洋介]]】） - おくに 役&lt;br /&gt;
* [[よい子の味方 〜新米保育士物語〜]]（2003年1月18日 - 3月15日、日本テレビ、【主演：[[櫻井翔]]】） - 三田静香 役&lt;br /&gt;
* 女と男と物語（Episode4）「ラストチャンス」（2003年2月1日、朝日放送） - 主演・島内ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿|ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ、【主演：[[長瀬智也]]】） - 筋山通子（マネージャー）　役&lt;br /&gt;
* [[ビギナー (テレビドラマ)|ビギナー]]（2003年10月6日 - 12月15日、フジテレビ、【主演：[[ミムラ (女優)|ミムラ]]】） - 南ゆり子（教官） 役&lt;br /&gt;
* 京都の祭に人が死ぬ（2003年10月11日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場、[[山村美紗]]サスペンス） - 河上加奈子 役&lt;br /&gt;
* ぶどうの木〜里親と子供たちの愛の物語〜（2003年11月7日、フジテレビ、金曜エンタテイメント、【W主演：[[仲村トオル]]】） - 主演・片桐響子 役&lt;br /&gt;
* [[ドールハウス (テレビドラマ)|ドールハウス〜特命女性捜査班〜]]（2004年1月15日 - 3月18日、TBS） - 主演・神崎礼子 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年7月2日 - 9月10日、TBS、【主演：[[山田孝之]]】） - 谷田部敏美 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥〜第一章〜]]（2004年10月7日 - 12月16日、フジテレビ） - 主演・[[春日局]] 役&lt;br /&gt;
* [[ココリコミラクルタイプドラマスペシャル]]（2004年 - 2006年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[幸せになりたい!]]（2005年7月14日 - 9月15日、TBS、【W主演：[[深田恭子]]】） - 主演・永井雅子 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日～6月27日、フジテレビ、【主演：[[木村拓哉]]】） - 神崎ちひろ 役&lt;br /&gt;
* [[女の一代記]]　第2夜・越路吹雪「愛の生涯〜この命燃えつきるまで私は歌う〜」（2005年11月25日、フジテレビ） - [[岩谷時子]] 役&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…?〜ひまわりの咲く家〜（2006年3月3日、フジテレビ、金曜エンタテイメント、【W主演：[[広末涼子]]】 ） - 主演・市村千佳子 役&lt;br /&gt;
* 妻は多重人格者（2006年3月24日、フジテレビ、金曜エンタテイメント） - 矢島亜希子 役&lt;br /&gt;
* [[不信のとき〜ウーマン・ウォーズ〜]]（2006年7月6日 - 9月21日、フジテレビ、【主演：[[米倉涼子]]】） - 野上マチ子（野上路子） 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月29日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - [[蓮浄院|お須免の方]] 役&lt;br /&gt;
* [[エジソンの母]]（2008年1月11日 - 3月14日、TBS、[[金曜ドラマ]]、【主演：[[伊東美咲]]】） - 加賀見祐子 役&lt;br /&gt;
* [[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]（2008年4月11日 - 6月20日、TBS、金曜ドラマ、【主演：[[天海祐希]]】） - 竹内瑞恵 役&lt;br /&gt;
* [[上海タイフーン]]（2008年9月13日 - 10月18日、NHK、【主演：[[木村多江]]】） - 三井香 役&lt;br /&gt;
* [[the波乗りレストラン]]（2008年11月1日 - 9日、日本テレビ、【主演：[[大泉洋]]】） - 山田小雨 役&lt;br /&gt;
* [[臨場]]（2009年4月15日 - 6月24日、テレビ朝日、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美（刑事部鑑識課検視補助官（巡査部長）→刑事部鑑識課検視官心得（警部補）） 役&lt;br /&gt;
** 臨場 続章（2010年4月7日 - 6月23日、テレビ朝日、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美 役&lt;br /&gt;
* [[妻よ! 松本サリン事件犯人と呼ばれて…家族を守り抜いた15年]]（2009年6月26日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]、【主演：石黒賢】） - 河野澄子 役&lt;br /&gt;
* [[ギネ 産婦人科の女たち]]（2009年10月14日 - 12月9日、日本テレビ、【主演：[[藤原紀香]]】） - 君島紀子 役&lt;br /&gt;
* [[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第6話（2010年11月28日、TBS、【主演：[[小栗旬]]】） - 畑山真知子 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)#2ndシーズン|BOSS 2ndシーズン]] 第5話（2011年5月19日、フジテレビ、【主演：天海祐希】） - 山本香苗 役&lt;br /&gt;
* [[家族法廷]] 第7話（2011年6月8日、[[BS朝日]]、【主演：[[長塚京三]]】） - 緑川早苗 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月26日 - 、テレビ朝日、【主演：[[武井咲]]】） - 一条春生  役&lt;br /&gt;
* [[ドルチェ (小説)#テレビドラマ|ドルチェ]]（2012年10月12日、フジテレビ、金曜プレステージ） - 魚住久江 役&lt;br /&gt;
* [[十万分の一の偶然#2012年版|松本清張没後20年 ドラマスペシャル 十万分の一の偶然]]（2012年12月15日、テレビ朝日、【主演：[[田村正和]]】） - 小泉恵美子  役&lt;br /&gt;
* [[小暮写眞館]]（2013年3月31日 - 4月21日、[[NHK BSプレミアム]]、【主演：[[神木隆之介]]】） - 花菱京子 役&lt;br /&gt;
SP4(2014年5月4日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 私のサンタボーイ（1988年）&lt;br /&gt;
* [[2人のマジカル・ナイト]]（1991年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ゼロックス]] - [[写楽]]（[[1988年]]ごろ）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] - [[乾電池]]（音楽専用電池のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
* [[フジパン]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン_(企業)|ライオン]] - [[ソフラン (柔軟剤)#香りとデオドラントのソフラン（旧デイフレッシュソフラン）|香りとデオドラントのソフラン]]&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] / [[沖縄セルラー電話]]（[[au (携帯電話)|auブランド]]）（[[2003年]] - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[中外製薬]]&lt;br /&gt;
* [[住友金属鉱山]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ|YAMAHA]] / [[ショルダーキーボード|ショルキー]]&lt;br /&gt;
* [[雪印]]&lt;br /&gt;
* [[丸美屋食品工業]]&lt;br /&gt;
* [[花王]] - [[ビオレ]]u&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]　[[トヨタ・ノア|ノア]]&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]]企業CM（[[2010年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]] / [[バスクリン]]（[[2010年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
* [[ココリコミラクルタイプ]]（トークコーナーの葉書読み司会、及びコントのレギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（世にも微妙な物語 第一話「明るくなりたい」） - 太陽明子 役&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]SP（テレビ朝日、2010年6月23日　ゲスト）&lt;br /&gt;
ぐっと。(2014年4月7日コメント出演)囮捜査の相棒の話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他番組===&lt;br /&gt;
* [[ドーナツ6]]&lt;br /&gt;
* 日本怪談百物語（2009年8月15日、NHK） - 語り手。単独で「[[安珍・清姫伝説|安珍清姫]]」「[[絡新婦]]」、共同で「[[四谷怪談]]」「鈴の音」を担当&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんのおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ヤングスタジオ101]] - ダンサーとしてレギュラー出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 少年隊 [[PLAYZONE]]'87 TIME-19 女のポリスの副隊長役／サロメ役（松下由紀 名義）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LETTERS]] 2010 21st Season #383 メリッサ役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (劇作品)|大奥]] 主演 [[春日局]]役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつした ゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアミューズ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

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		<title>観月ありさ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:観月ありさ1.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ2.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
'''観月 ありさ'''（みづき ありさ、[[1976年]]（[[昭和]]51年）[[12月5日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[モデル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[練馬区]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。[[明治大学付属中野中学校・高等学校|明治大学付属中野高等学校]]中退。身長170cm。体重45kg。スリーサイズB82、W59、H87。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== モデル・女優 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ3.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
4歳の頃から[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]などで[[子役]][[モデル (職業)|モデル]]として活動。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された人気ドラマ『[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]』に生徒役として出演し、連続ドラマ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代に入ると、[[富士フイルム|フジカラー]]や[[レナウン (企業)|レナウン]]「[[スコレー (ファッションブランド)|スコレー]]」のCMで注目を浴び、同じくCMを中心に人気を集めた[[宮沢りえ]]、[[牧瀬里穂]]と共に、その頭文字をとって「[[3M (芸能)|3M]]」と呼ばれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年、[[東宝]]『[[超少女REIKO]]』で映画初主演を果たす。1992年には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』にて、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]や[[楠田枝里子]]らと共にメインパーソナリティを務めた。同年、フジテレビ系『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』で連続ドラマ初主演。翌1993年には同じくフジ系の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜9時枠]]で放送された『[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]』に[[中井貴一]]とのW主演で出演し、高視聴率を記録。上述２作と1995年の『[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ！]]』はいずれも[[共同テレビジョン|共同テレビ]]制作、[[星護]]のメイン演出、[[T-SQUARE]]による楽曲のオーケストラバージョンがオープニングテーマとして使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年7月から放送のフジ系ドラマ『[[ナースのお仕事]]』では、ドジながらも明るく患者に接する主人公の[[看護師|ナース]]・朝倉いずみの役を演じ、先輩ナースを演じた[[松下由樹]]と共に抜群の掛け合いを見せた。同作はシリーズ化され、2002年まで連続ドラマ4シリーズ (パート3は2クール作品)、単発ドラマスペシャル1本、映画1本が製作される人気作となり、観月にとっても代表作となった。以降、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]系『[[鬼嫁日記]]』シリーズやフジ系『[[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]』などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年公開の映画『[[ぼくんち]]』を皮切りに、日テレ系『[[斉藤さん]]』や[[テレビ朝日]]系『[[吉原炎上]]』など、運命に左右されながらもポリシーをもって強く生きる女性を演じる機会が増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初主演の『放課後』以来、2010年の[[日本放送協会|NHK]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』まで19年連続で連続テレビドラマの主演を務め、2010年8月6日にゲスト出演した「[[笑っていいとも!]]」での[[テレホンショッキング]]でこの記録を[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]に現在申請中である事を明らかにし、後に認定された。2014年現在も更新し続けているが、一方で1991年の『[[もう誰も愛さない]]』以外では、ゲスト出演・友情出演を除き映画やテレビドラマで一度も助演の立場を経験していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には[[シラノ・ド・ベルジュラック (戯曲)|シラノ・ド・ベルジュラック]]を太平洋戦争下の日本人にリメイクした[[羽原大介]]脚本『歌の翼にキミを乗せ』で初舞台に挑むなど、活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ4.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
1991年、14歳のときに[[尾崎亜美]]作詞作曲によるシングル『[[伝説の少女]]』で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で最高5位を記録し、同年の第33回[[日本レコード大賞]]では新人賞を獲得した。以降、8枚目のシングル『[[あなたの世代へくちづけを]]』までトップ10以内を維持した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主演したドラマの主題歌は観月自身が担当しているケースが多かったが、2003年以降は所属事務所であるヴィジョンファクトリー所属のアーティストからのリリースがほとんどである。2008年の日テレ系ドラマ『斉藤さん』で約5年ぶりに自身の新曲『[[ENGAGED]]』が主題歌に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以降13枚目のシングル『[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]』およびベストアルバム『FIORE II』までは[[日本コロムビア]]からのリリースであったが、1997年に[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍し、現在では[[avex tune]]レーベルで楽曲をリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる「[[小室ファミリー]]」の一人として扱われていたことが多い。[[小室哲哉]]には1991年のファーストアルバム『[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]』の中で既に作曲を受けている。観月の代表曲ともいえる『[[TOO SHY SHY BOY!]]』も1992年のリリースであり、90年代半ばからの「小室ブーム」よりも比較的早い時期から多くの楽曲提供を受けている。観月は中学時代から[[TMN]]のファンであり、初めて曲を書いてもらったときはとても感動したという&amp;lt;ref&amp;gt;アルバム『ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜』&amp;lt;/ref&amp;gt;。1999年リリースのアルバム『innocence』以降は、自身の歌う一部楽曲の作詞も手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー20周年にあたる[[2011年]][[5月]]には、自身およそ12年ぶりとなるオリジナルアルバム『[[SpeciAlisa]]』 (スペシャアリサ) を発表した。これに合わせ、同年[[4月22日]]より期間限定の公式[[ブログ]]が開設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ5.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
観月ありさの名前の由来は、父親が「'''あ'''かるく（明るく）」「'''り'''はつで（利発）」「'''さ'''わやかな（爽やか）」な子に育って欲しいという意味から名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人っ子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公称・股下84cmの美脚と、八頭身ともそれ以上とも言われる抜群のスタイルを生かし、[[東京ガールズコレクション]]をはじめとする多くの[[ファッションショー]]に現在でも参加している。[[パーカッシオ美脚大賞]] (2007年)など、美脚が認められての受賞歴もある。『[[CAとお呼びっ!]]』 (日本テレビ系) のように共演者を含めて美脚を前面に売り出したテレビドラマもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[視力]]が悪く、[[コンタクトレンズ]]を使用していたが、[[レーシック|視力矯正手術]]を受けて現在はコンタクトレンズは使用していない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
趣味は[[帽子]]集め、[[DVD]]鑑賞、[[ピラティス・メソッド|ピラティス]]、[[半身浴]]、[[:en:Power-Plate|パワープレート]]、[[陶芸]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は[[カレー]][[うどん]]、[[豆乳]][[もつ鍋]]、[[焼き肉]]、[[メロンパン]]。また酒豪としても知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ペット]]（[[犬]]）を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな歌手は、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]。中学生の頃に初めてライブを見てから憧れの存在である。他にも[[プリンセスプリンセス]]、[[杏里]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ6.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
芸能界の交友関係が幅広く、[[杏]]、[[谷原章介]]、[[蛯原友里]]、[[阿部サダヲ]]といった芸能人200人以上が集まる誕生日パーティを毎年六本木のレストランで開いている。このパーティは最初は小さくやっていたがだんだんと大きくなり現在では大勢の芸能人がダンスやモノマネ、コンサートなど出し物を披露する盛大なイベントになっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[島崎和歌子]]とは1991年に『[[超少女REIKO]]』で共演し10代のころからの親友である。お互いにさっぱりした性格で男同士のような付き合いをしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SMAP]]とは歌手デビュー前の小学生の頃に『[[あぶない少年III|あぶない少年III]]』で共演してからの付き合いである。[[香取慎吾]]以外のメンバーは全員年上で、お兄さんのような存在であったため、当時から妹のように可愛がられていた。同い年の香取のことは「幼馴染のような感じ」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ7.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ8.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ9.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
*第33回[[日本レコード大賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第29回[[ゴールデンアロー賞]]グラフ賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]（平成4年）&lt;br /&gt;
*第6回[[ゴールドディスク大賞]]ベスト5ニューアーティスト &lt;br /&gt;
*第15回[[日本アカデミー賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第9回[[ベストジーニスト]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
*第10回ベストジーニスト &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
*第27回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
*第19回日本メガネベストドレッサー賞特別賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
*第5回[[パーカッシオ美脚大賞]] 30代部門 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
*TV naviドラマ大賞 (1～3月) 主演女優賞1位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
*第21回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 30代部門&lt;br /&gt;
*[[ギネス・ワールド・レコーズ]]認定 - 連続テレビドラマで世界記録となる19年連続主演女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
連続ドラマ主演は'''太字'''で記す。&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]『愛と憎しみの絆』（1983年4月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III|あぶない少年III]]（1988年- 1989年、[[テレビ東京]]） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]（1989年4月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[新春ドラマスペシャル|迎春ドラマスペシャル]]『別れは春のささやき』（1991年1月11日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[もう誰も愛さない]]（1991年4月、フジテレビ系） - 田代弥生 役&lt;br /&gt;
*魔法の夏のありさ（1991年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*恋人たちのターミナル（1992年5月7日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*'''[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#第一シーズン|放課後]]』（1992年10月、フジテレビ系）主演 - 秋山あずさ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]（1993年7月、フジテレビ系）主演 - 北原夏美 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[いつも心に太陽を (テレビドラマ)|いつも心に太陽を]]（1994年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演 - 高井智恵子 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]（1995年1月、フジテレビ系）主演 - 茅ヶ崎奈々 役'''&lt;br /&gt;
*湘南リバプール学院 第1話ゲスト（1995年、フジテレビ系） - 赤坂怜 役&lt;br /&gt;
*クリスマスドラマスペシャル『聖夜の奇跡～第1章・イブなんていらない』 (1995年12月23日、フジテレビ系) 主演&lt;br /&gt;
*'''[[ナースのお仕事]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - 朝倉いずみ 役'''&lt;br /&gt;
**'''パート1 (1996年7月)'''&lt;br /&gt;
**スペシャル (1997年4月4日)&lt;br /&gt;
**'''パート2 (1997年10月)'''&lt;br /&gt;
**'''パート3 (2000年4月)'''&lt;br /&gt;
**'''パート4 (2002年7月)'''&lt;br /&gt;
2014年10月31日。11月1日。9月17日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
*'''[[いちばん大切なひと]]（1997年4月、TBS系）主演 - 結城美和 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ボーイハント]]（1998年7月、フジテレビ系）主演 - 片瀬りり 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（1999年1月、フジテレビ系）主演 - 阿部まりあ 役'''&lt;br /&gt;
*[[マッハブイロク]]･Big大作戦（2000年6月29日、フジテレビ系）ゲスト出演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*'''[[私を旅館に連れてって]]（2001年4月、フジテレビ系）主演 - 笹野倫子 役'''&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
**秋の特別編（2001年10月4日）内「奇跡の女」主演&lt;br /&gt;
**春の特別編（2004年3月29日）内「殺し屋ですのよ」主演&lt;br /&gt;
*'''[[ダイヤモンドガール]]（2003年4月、フジテレビ系）主演 - 南條麗香 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[あした天気になあれ。]]（2003年10月、日本テレビ系）主演 - 坂井花 役'''&lt;br /&gt;
*[[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] 第4話（2003年12月24日、NHK）主演 - 宗像栗子 役&lt;br /&gt;
*'''[[君が想い出になる前に]]（2004年7月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作/フジテレビ系）主演 - 佐伯奈緒 役'''&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ#ドラマスペシャル|恋のから騒ぎドラマスペシャル]]「マタをかける女」（2005年9月21日、日本テレビ系）主演 - 山本みさえ 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記]]（2005年10月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 十八の夏]]（2006年7月17日、TBS系）主演 - 蘇芳絵美子 役&lt;br /&gt;
*'''[[CAとお呼びっ!]]（2006年7月、日本テレビ系）主演 - 山田紗依 役'''&lt;br /&gt;
*[[ドラマW|ドラマW マエストロ]]（2006年9月24日、[[WOWOW]]）主演 - 神野瑞恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*[[吉原炎上#テレビドラマ版|吉原炎上]]（2007年12月29日、[[テレビ朝日]]系）主演 - 内田久野 役&lt;br /&gt;
*'''[[斉藤さん]]シリーズ（日本テレビ系） 主演 - 斉藤全子 役'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん（2008年1月）'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;（2013年7月）'''&lt;br /&gt;
*'''[[OLにっぽん]]（2008年10月、日本テレビ系）主演 - 神崎島子 役'''&lt;br /&gt;
*[[肉体の門 (テレビドラマ)|肉体の門]]（2008年12月27日、テレビ朝日系）主演 - 浅田せん 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第3話（2009年8月15日、TBS系） - オープニングゲスト&lt;br /&gt;
*'''[[おひとりさま]]（2009年10月、TBS系）主演 - 秋山里美 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - フグ田サザエ 役&lt;br /&gt;
**サザエさん（2009年11月15日）&lt;br /&gt;
**サザエさん2（2010年8月8日）&lt;br /&gt;
**サザエさん3（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
**サザエさん アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP（2013年12月1日）&lt;br /&gt;
*[[鬼龍院花子の生涯#テレビドラマ（2010年版）|鬼龍院花子の生涯]]（2010年6月6日、テレビ朝日系）主演 - 林田（鬼龍院）松恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[ドラマ10]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』（2010年7月、NHK）主演 - 坂下くるみ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]]（2011年7月、TBS系）主演 - 華和竹美 役'''&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル [[濃姫 (テレビドラマ)|濃姫]]シリーズ（テレビ朝日系）主演 - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
**濃姫（2012年3月17日）&lt;br /&gt;
**濃姫II 〜戦国の女たち（2013年6月23日）&lt;br /&gt;
*'''[[Answer〜警視庁検証捜査官]]（2012年4月、テレビ朝日系）主演 - 新海晶 役'''&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]『レイコと玲子』（2012年7月、フジテレビ系）主演 - 浅野葉子 役&lt;br /&gt;
*'''[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]『[[ご縁ハンター]]』（2013年4月、NHK）主演 - 蓮見利香 役'''&lt;br /&gt;
*[[新春ワイド時代劇]]『[[影武者徳川家康#2014年のドラマ（新春ワイド時代劇～テレビ東京～）|影武者 徳川家康]]』（2014年1月、テレビ東京） - [[英勝院|お梶の方]] 役&lt;br /&gt;
*'''[[夜のせんせい]]（2014年1月、TBS系）主演 - 夜野桜 役'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[キャサリン三世|キャサリン→キャサリン三世]] (2012年4月17日 - 、関西テレビ系)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不定期出演 ====&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特別番組 ====&lt;br /&gt;
*エジプト超歴史スペクタクルミステリー　ツタンカーメンと三人の母　古代エジプト大奥物語　女たちの壮絶な戦い (2009年3月21日、テレビ朝日系) - ナビゲーター&lt;br /&gt;
*[[JNN総力蔵出しSP こんなの見たかった!超ブッ飛び映像祭]]3（2011年7月1日、TBS / JNN28局）&lt;br /&gt;
*美女アスリート総出演　炎の体育会TV2011 (2011年7月3日、TBS系)&lt;br /&gt;
*[[究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦]]（2012年11月21日・2013年4月11日、TBS系） - 主宰（司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[超少女REIKO]]（1991年、[[東宝]]）主演 - 九藤玲子 役&lt;br /&gt;
*[[7月7日、晴れ]]（1996年、東宝）主演 - 望月ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝）主演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*[[ぼくんち#実写映画版|ぼくんち]]（2003年、[[東映]]）主演 - かの子 役&lt;br /&gt;
*[[KEEP ON ROCKIN']] （2003年）&lt;br /&gt;
*[[鳶がクルリと]]（2005年、東映）主演 - 中野貴奈子 役&lt;br /&gt;
*[[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年、東映）主演 - 佐々木陽子 役&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム (テレビドラマ)|映画 妖怪人間ベム]]（2012年、東宝）- 上野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[人類資金]]（2013年、[[松竹]]） - 高遠美由紀 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[森永製菓]]（1982年、1988年 - 1989年、1991年 - 1996年）&lt;br /&gt;
** スナックチョコ『くるみの森』&amp;amp;『森のどんぐり』（1982年） [[沖田浩之]]との共演作&lt;br /&gt;
** 『[[チュッパチャプス]]』（1988年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** 森永キャンディー『花 in キャンデー』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永エアインチョコ『スプーナ・苺のムース』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『DEEN』（1992年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『[[小枝]]』（1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[明電舎]] 『μ port-II』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[第一生命保険|第一生命]]（1990年）&lt;br /&gt;
** 『リード21 ふぁみりい』&lt;br /&gt;
** 『エスコート21』&lt;br /&gt;
*[[レナウン (企業)|レナウン]] 『[[スコレー (ファッションブランド)|ΣΧΘΛΗ]]』（1990年 - 1996年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂ファイントイレタリー]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『ヘアメーク シャンプーシリーズ』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『EXヘアトリートメント』（1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『シャワーソープ』&lt;br /&gt;
** 『海と、太陽の恵みで洗うボディソープ』（1994年 - 1998年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]（1998年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ピエヌ|PN]]』（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** 「夏ビジン」キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂|資生堂フィティット]]（2000年 - 2004年、2009年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ff』（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
** 『[[AQUALABEL]]』 (2009年 - )&lt;br /&gt;
*[[資生堂|エフティ資生堂]]（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** 『クユラ・ボディーケアソープ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[TSUBAKI]]』（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルムホールディングス|富士写真フイルム]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『[[フジカラー]] スーパーHG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー スーパーG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー ACE』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー [[写ルンです]]』&lt;br /&gt;
** 『8mmビデオテープ』（1991年）&lt;br /&gt;
** 『EPION』&lt;br /&gt;
** 「お正月を写そう」シリーズ&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山めざまし隊」プレゼント告知（1991年）&lt;br /&gt;
** 『おむすび山』（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山 ランチボックス」プレゼント告知（1992年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 『Chassé』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[富士通]] 『[[FM TOWNS]] II』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] 『点灯虫』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[メニコン]]（1992年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトMA』（1992年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフト72』（1993年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトS』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[三菱重工業]] 『ビーバーエアコン』（1993年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] 『パラダイス ティー』（1994年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 『[[クノール (食品ブランド)|クノール]] カップスープ』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] 『[[週刊TVガイド]]』 (1995年 - 1997年)&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]（1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** 「Catch the Winter」キャンペーン（1996年）&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・パジェロ|パジェロ]]』、「[[三菱・RVR|RVR]]」&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・デリカスペースギア|デリカスペースギア]]』冬季限定特別仕様&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・チャレンジャー|チャレンジャー]]』（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|ツーカーホン関西]]（1996年 - 1998年ごろ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 『KAFEO』 (1997年)&lt;br /&gt;
* [[リコー]] 『IPSiO』 (1998年)&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 『[[ピクニック (飲料)|ピクニック]]』（1998年）&lt;br /&gt;
*[[ツーカー|ツーカーセルラー東京]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[参天製薬]]『サンテピュア アイエッセンス』（1999年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]] (金鳥) 『蚊に効くカトリス』 (2003年)&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] 『サロンドカフェ』 (2003年 - 2004年ごろ)&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|スバル]] 『[[スバル・R2]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] 『[[スリムス]]』（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ビザ|VISA]] （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
*[[ピップフジモト|ピップ]] 『スリムウォーク』（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] 『[[レディーボーデン]]』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ|ロッテ健康産業]] 『[[紅]]（BENI）』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサルスタジオジャパン]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]『[[コントレックス]]』 (2009年 - 2011年)&lt;br /&gt;
*[[日本和装ホールディングス|日本和装]]（2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
*[[エバラ食品工業]]『黄金の味』(2012年 - )&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]](2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ 不思議の国のありさ|不思議の国のありさ]]（1991年4月7日スタート、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさのオールナイトニッポン（単発番組、1992年8月19日放送、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 全国radio（1992年10月5日スタート、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉（単発番組、放送日不明、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉II（単発番組、1993年1月放送、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*ラジオドラマ [[火焔太鼓]]（単発番組、2007年11月23日放送、文化放送） - 同名の[[古典落語]]が原作。[[風間杜夫]]との共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*歌の翼にキミを乗せ－ロクサーヌに捧げるハイネの詩－（2007年、[[新国立劇場]]小劇場・[[大阪厚生年金会館]]芸術ホール・札幌共済ホール）主演 - 竹之内フミ 役&lt;br /&gt;
*[[オーシャンズ11#舞台|オーシャンズ11]]（2014年、[[東急シアターオーブ]]） - テス・オーシャン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[伝説の少女]]（1991年5月15日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[尾崎亜美]] 編曲：佐藤準&lt;br /&gt;
#*  [[キリンビバレッジ|KIRIN]] シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[エデンの都市]]（1991年8月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：[[岸谷香|奥居香]] 編曲：[[笹路正徳]]、奥居香&lt;br /&gt;
#[[風の中で]]（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：尾崎亜美 編曲：[[井上鑑]]&lt;br /&gt;
#* 東宝系映画「超少女REIKO」主題歌&lt;br /&gt;
#[[TOO SHY SHY BOY!]]（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[小室哲哉]] 編曲：小室哲哉、[[久保こーじ]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#* カップリングの『春のとびら』は[[メニコン]]ソフトMA CMソング&lt;br /&gt;
#[[今年いちばん風の強い午後]]（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[松任谷由実|呉田軽穂]] 編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[君が好きだから]]（1993年8月11日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：呉田軽穂 編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Happy wake up!|happy wake up!]]（1994年10月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 作曲：小室哲哉、久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[あなたの世代へくちづけを]]（1995年2月13日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 編曲：久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[抱きしめて!]]（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：永岡昌憲 作曲：星野靖彦 編曲：土方隆行&lt;br /&gt;
#*  [[資生堂]] 海と太陽の恵みで洗うボディソープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[Don't be shy]]（1995年12月1日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[岩里祐穂]] 作曲：F&amp;amp;M Project 編曲：星野靖彦&lt;br /&gt;
#*  [[森永製菓]] 小枝 CMソング&lt;br /&gt;
#* ※原曲はジャミー・ディーの同タイトル曲&lt;br /&gt;
#[[風も空もきっと…]]（1996年4月20日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[上田知華]] 編曲：[[大槻啓之]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ朝日]]系アニメ「[[美少女戦士セーラームーン (テレビアニメ)|美少女戦士セーラームーン]] セーラースターズ」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[PROMISE to PROMISE]]（1996年7月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：小室哲哉、[[前田たかひろ]] 作曲・編曲：小室哲哉&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事|ナースのお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* 本作まで「ARISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]（1997年4月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[伊秩弘将]] 編曲：[[水島康貴]]&lt;br /&gt;
#*  [[アサヒ飲料]] KAFE0 CMソング&lt;br /&gt;
#* 本作から「ALISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#* '''本作まで日本コロムビアより発売'''&lt;br /&gt;
#[[Days (観月ありさの曲)|Days]]（1997年11月19日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲・編曲：[[五十嵐充]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事2|ナースのお仕事2]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* '''本作からavex tune より発売'''&lt;br /&gt;
#[[Through the Season]]（1998年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：[[葉山拓亮]]&lt;br /&gt;
#*  森永乳業 ピクニック CMソング&lt;br /&gt;
#[[朝陽のあたる橋]]（1999年2月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[森浩美]] 作曲：[[T2ya]] 編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Eternal Message]]（1999年4月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  ツーカーセルラー東京CMソング&lt;br /&gt;
#[[BREAK ALL DAY!]]（2000年5月10日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Cathy Dennis、Michael Ericsson、H.Roostan、Toh Eric Harmansen&lt;br /&gt;
#* 日本語詞：[[サエキけんぞう]] 編曲：[[ダンス☆マン]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事3|ナースのお仕事3]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[S Club 7]]の『Viva La Fiesta』&lt;br /&gt;
#[[女神の舞]]（2000年8月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[つんく♂]] 編曲：松原憲&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「ナースのお仕事3」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ヒトミノチカラ]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：森浩美 作曲：[[高見沢俊彦]] 編曲：[[上野圭市]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ東京]]系アニメ「[[ヒカルの碁 (アニメ)|ヒカルの碁]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[Love Potion]]（2002年8月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Stephen Kipner、David Frank、Palema Sheyne 日本語詞：相田毅 編曲：小西貴雄&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事4|ナースのお仕事4]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[クリスティーナ・アギレラ]]の『ジニー・イン・ア・ボトル (Genie in a Bottle)』。&lt;br /&gt;
#[[Shout It Out]]（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[松井五郎]] 作曲・編曲：JEAN PAUL 'BLUEY' MAUNICK、MATT COOPER&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ダイヤモンドガール]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ENGAGED]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：瀧川潤&lt;br /&gt;
#*  [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[斉藤さん]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[星の果て]]（2011年8月17日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[川村結花]]&lt;br /&gt;
#*  [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ「[[華和家の四姉妹]]」主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナル・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]（1991年12月4日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#[[SHAKE YOUR BODY FOR ME|ARISA II SHAKE YOUR BODY FOR ME]]（1992年10月1日、日本コロムビア） - M-01.「SHAKE YOUR BODY FOR ME」 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ・[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』主題歌&lt;br /&gt;
#ARISA III LOOK（1994年12月24日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#CUTE（1995年7月21日、日本コロムビア） - M-07.「輝いていて -10years after-」 [[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』放送曲&lt;br /&gt;
#[[innocence (観月ありさのアルバム)|innocence]]（1999年11月17日、avex tune）&lt;br /&gt;
#[[SpeciAlisa]] (2011年5月25日、avex tune) - デビュー20周年記念アルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト/リミックス・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[FIORE (観月ありさのアルバム)|FIORE]]（1993年10月1日、日本コロムビア） - 1991年 - 1993年までのベスト。&lt;br /&gt;
#REMIX ALBUM KAN-JUICE（1994年4月1日、日本コロムビア） - リミックス盤。「KAN」は当時の観月のニックネーム「観ちゃん」に由来。&lt;br /&gt;
#ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜（1996年11月27日、日本コロムビア） - 1991年 - 1996年までの小室哲哉提供楽曲のみを収めたベスト。全曲リミックス、またはnew mixで収録。&lt;br /&gt;
#[[FIORE II]]（1997年12月20日、日本コロムビア） - 1994年 - 1997年までのベスト。&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-|HISTORY 〜ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION〜]]（2004年3月10日、avex tune） - 1991年 - 2003年までのシングル表題（A面）曲を全曲収録した2枚組ベスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽ビデオ ===&lt;br /&gt;
#ARISA VIDEO CLIPS 1 (1992年2月10日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
#REAL (リアル) ALISA VIDEO CLIPS 2 (1997年7月23日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽DVD ===&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-#HISTORY-ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION-|HISTORY～ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION～]] (2005年3月9日、avex tune) - 『通常版』と、ボーナスディスク付きの『SPECIAL EDITION』の2種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のシングル ===&lt;br /&gt;
*[[YOU ARE THE ONE]] - TK presents こねっと (1997年1月1日) - [[小室ファミリー]]による[[チャリティーソング|チャリティー]]シングル。&lt;br /&gt;
*[[oh-darling]] - convertible (1998年7月8日、avex tune） - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[ボーイハント]]』主題歌。モデルのKAYATOとユニットを結成。[[アナログ盤]]も存在する。&lt;br /&gt;
*VACATION - 朝倉いずみ with [[ナースのお仕事]] (2002年4月24日、avex tune) - 『[[ナースのお仕事 ザ・ムービー]]』主題歌。[[1962年]]、[[コニー・フランシス]]の代表曲で、[[弘田三枝子]]が日本語でカバーした[[漣健児]]の作詞で歌っている。&lt;br /&gt;
*セ・ラ・ビ/ALISA MIZUKI TO ASIAN 2 (2005年9月28日、avex tune) - [[東映]]映画『[[鳶がクルリと]]』主題歌。[[ASIAN2]]とのコラボ。CD-DVDセット版もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*[[もしもピアノが弾けたなら]] - 『VISION FACTORY COMPILATION ～阿久悠、作家生活40周年記念～』 (2008年12月3日、[[SONIC GROOVE]]) 1曲目に所収。[[西田敏行]]のヒット曲のカバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*リップクリーム (1998年7月1日発行、[[東京ニュース通信社]]) - 1996年8月から1997年12月まで[[週刊TVガイド]]誌に連載されたコラム『ありさのお仕事』の再録に書き下ろしを加えたもの。&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年7月29日)FRIDAY掲載。当日の朝ちゃんとノンで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*FOTO ARISA MIZUKI (1993年7月初版、[[ワニブックス]]) - [[くぼたあきひと|久保田昭人]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*VISION FACTORY（[[ヴィジョンファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*[[avex tune]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・補足 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/alisa/ 観月ありさ オフィシャルサイト] （所属事務所による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/alisa/ Alisa Mizuki] （レコード会社による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/alisa-mizuki/ 観月ありさ オフィシャルブログ Powered by Ameba] ([[モバゲー]]でも同時に配信)&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/mizuki_alisa/ 観月ありさ 公式ブログ] ([[GREE]]での配信。内容は[[アメーバブログ|アメーバ]]と同一。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
{{観月ありさ}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつき ありさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:観月ありさ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ZIP!関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E9%87%8E%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=253286</id>
		<title>菅野美穂</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:菅野美穂1.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
'''菅野 美穂'''　本名堺　旧姓　(菅野　)美穂（かんの みほ、[[1977年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。愛称は、芸能人の間では'''菅ちゃん'''、ファンからは'''カンノちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[坂戸市]]出身（出生は[[神奈川県]][[伊勢原市]]）。[[研音グループ|研音]]所属。身長158cm、体重42kg、[[スリーサイズ]]はB81 W54 H82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂2.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
[[淑徳与野中学校・高等学校|淑徳与野高等学校]]卒業、[[淑徳大学]][[国際コミュニケーション学部]]中退。[[1992年]]（平成4年）、[[テレビ朝日]]系バラエティ『[[桜っ子クラブ]]』の番組内ユニット「[[桜っ子クラブさくら組]]」のオーディションに合格してデビュー。「さくら組」としての活動は2ndシングル「DO-して」から参加。同番組のレギュラー出演を継続しながら、[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[ドラマ]]など徐々に番組の外での活動を増やしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）、テレビ朝日系『[[ツインズ教師]]』の生徒役でドラマデビュー。NHK朝の連ドラ『[[走らんか!]]』の準主役に抜擢、そして[[1996年]]（平成8年）、テレビ朝日系『[[イグアナの娘]]』で主人公・青島リカ役を演じ、演技力が評価される。[[1997年]]（平成9年）末のテレビ朝日系『[[君の手がささやいている]]』では、[[聴覚障害者]]が困難を乗り越えて家庭を築いていく様を好演した。同番組は第15回ATP賞[[1998年]]（平成10年）のグランプリとなり、菅野も1998年[[エランドール賞]]新人賞の第3回大賞を受賞する。また、[[2001年]]（平成13年）末にかけて全5編の続編が毎年制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でソロでの歌手活動も行う。[[1995年]]（平成7年）3月から翌年にかけて、シングル「恋をしよう!」、「太陽が好き!」、「負けないあなたが好き」を発表。1995年8月には1st Album『HAPPY ICECREAM』（[[ビクターエンタテインメント]]）を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]（平成9年）[[8月22日]]、20歳の誕生日に[[ヘアヌード]]写真集『NUDITY』を発売。記者発表の席で唐突に涙を見せたり、事前に内容を暴露した週刊誌を批判するなど騒動も起きたが、人気女優が乳房や陰部を完全に露出するのは異例で大きな話題を読んだ。写真集は80万部のベストセラーとなり、以後も人気が衰えることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期、[[バラエティ番組]]への出演は準レギュラーの[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[サタ☆スマシリーズ#サタ★スマ|サタ☆スマ]]』のみだったが、[[2005年]]（平成17年）4月より、同局の『[[ブログタイプ]]』で数年ぶりにバラエティ番組のレギュラーとなり、再現VTRでミニドラマを演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[Dolls (映画)|Dolls]]』で第40回（2002年度）[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞受賞。[[2006年]]（平成18年）4月より[[タニ・プロモーション]]から研音に移籍。&lt;br /&gt;
2013年3月22日のスポニチで堺雅人とご成婚することが報じられた。その後4月にご成婚した&lt;br /&gt;
各ワイドショーで大奥の共演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2013年11月18日&lt;br /&gt;
のクリープに出席し&lt;br /&gt;
挙式の事きかれ否定した&lt;br /&gt;
しかしワイドショーで&lt;br /&gt;
取り上げられたのは&lt;br /&gt;
昼帯だけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂3.jpg|400px|thumb|菅野　美穂]]&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
中学生時代は[[陸上部]]に所属しており、[[100メートル競走|100メートル走]]の自己ベストは13.8秒、県大会に出場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* [[小嶺麗奈]]とは『[[イグアナの娘]]』での共演をきっかけに親友となる。&lt;br /&gt;
* [[PUFFY]]の亜美とも10代からの親友。&lt;br /&gt;
* 『[[ソムリエ (漫画)|ソムリエ]]』、『[[催眠 (映画)|催眠]]』などで共演した[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]とは結婚間近であるとの報道もあったが、[[2008年]][[12月31日]]付で破局したと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸風 ===&lt;br /&gt;
* 『[[恋の奇跡]]』、『[[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]』、『[[ギルティ 悪魔と契約した女]]』では悪女役を演じる。また、『[[エコエコアザラク]]』、『[[富江]]』、『催眠』などの[[ホラー映画]]にも出演している。&lt;br /&gt;
* 『[[NUDITY]]』制作のきっかけについては「女優として限界を感じていた。今までやりたいことばかりやっていたから、今度は一番やりたくないことをやってみようと思った」と述べている。&lt;br /&gt;
* 2007年4月放送開始の[[テレビドラマ]]『[[わたしたちの教科書]]』の役作りのために、初めて本物のタバコを吸うことになる。喫煙トレーニング初日のコメントは「最初は咳込んで、天井が回って見えた」であり、テレビドラマの撮影期間のみ吸っていて[[クランクアップ]]後は「体調不良を起こし、肌が荒れた」とコメントした。同年[[10月]]放送開始のテレビドラマ『[[働きマン]]』でも喫煙シーンが一箇所あった。その後は禁煙トレーニングを行い、同年12月31日付で卒煙した。2008年以降は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]1月放送開始のテレビドラマ『[[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]』の役作りで8倍[[速読]]ができるようにトレーニングしたが、監督から必要ないと言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演クラスの女優の中では[[米倉涼子]]とともに[[バラエティ番組]]の出演に積極的であり、アドリブやギャグなどで笑いを取る場面も多く、本業のお笑いタレントからも評価も高いことで知られる。以下はバラエティ出演時のエピソードである。&lt;br /&gt;
:『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|笑っていいとも2007春の祭典SP]]』の企画「ニャニャニャミュージック」で、菅野がファンであるという[[DJ OZMA]]の「[[アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士]]」をワンコーラス振り付きで歌った。振り付けはDVDで覚えたという。&lt;br /&gt;
:『[[はねるのトびら]]』（[[2007年]][[4月25日]]放送分）の「[[回転SUSHI]]」のコーナーで[[クレオパトラ]]を模した「カンノパトラ」として、全身金色の派手な衣装で登場した。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の[[加藤浩次]]は「女優が番宣目的でバラエティーに出演すると気取る人が多いけど、菅野美穂は芸人より頑張る」と言われる（「JUNK交流戦」より）。[[くりいむしちゅー]]の有田もファンである。本人は[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の[[山崎弘也]]がお気に入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
* 倹約家であり、『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』にゲスト出演した際には、「ゲストとして呼ばれることが嬉しくない番組」、「何十万も支払うことなんてできない」と発言。「現金引きおろしの際、他行の[[現金自動預け払い機|ATM]]であり、かつ時間外手数料が必要だったため、210円損をした」、「最近買った高額商品は地上デジタル放送のチューナー」などの発言もある。&lt;br /&gt;
* 『[[5LDK]]』（2009年[[9月3日]]放送分）のゲスト出演で「休日は渋谷の109を最上階から全て回るのが好きだ」と言っている。[[TOKIO]]のメンバーから「菅野さんの年代（30代）で109に行く人はいるのか」と質問すると、「いないね」と答えている。&lt;br /&gt;
* 『[[はねるのトびら]]』（[[2010年]][[5月19日]]放送分）の「[[ほぼ100円ショップ]]」のコーナーに出演した際、秋山の持ちネタである100円犬の雌や100円猫を演じ、メンバーから「完全に芸人だった」、「気さくで接しやすい」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂4.jpg|400p|thumb|菅野　美穂]]&lt;br /&gt;
* [[ヨーガ|ヨガ]]、ショッピング。[[日本放送協会|NHK]]の[[ハイビジョン特集]]『菅野美穂 インド・ヨガ 聖地への旅』では[[英語]]で会話をする様子が放送された。&lt;br /&gt;
* ひとり旅が好きである。初めての海外旅行は[[ロンドン]]だったが、現地では使えない[[クレジットカード]]と現金およそ11万円しか所持しておらず、かなり苦労したと語っている。また、全てがひとり旅かは不明なものの、2009年の1年間で33カ国を訪れたとの発言もある。エピソードとしてロサンゼルスに行った時[[PUFFY]]のアメリカ縦断のコンサートの帰りで「タクシー呼ばなくて大丈夫」と言われ、菅野が「大丈夫」とそのまま帰ったがその2時間後「道わからなくなった」と電話がかかったとの事。（※書籍「カンタビ」編集時点で通算31カ国なので、１年間で33カ国ではなく、&amp;quot;33カ国目&amp;quot;の間違いではないかと思われる。ちなみにひとり旅だけではなく、家族や友達との旅行も多い。）&lt;br /&gt;
* 2010年7月、[[第一種免許]]を取得した。「車の運転に慣れるため」という事で、[[ハワイ]]で免許を取得した。しかし、日本で再度免許を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 裸眼視力は0.04と近視で、[[コンタクトレンズ]]を使用している。芸能界に入る前は黒縁眼鏡をかけていた。&lt;br /&gt;
* 憧れの女優は『[[あいのうた (テレビドラマ)|あいのうた]]』で共演した[[和久井映見]]であると語る。&lt;br /&gt;
* 両親は岩手県奥州市江刺区出身。現地では菅野（カンノ）の苗字が多い。&lt;br /&gt;
* 2011年2月放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では、菅野のモノマネをしている[[梅小鉢]]の高田紗千子について「なんか、梅小鉢さんが笑いを取ると自分が笑い取ったみたいで嬉しいです!」と語った。&lt;br /&gt;
* 愛車は[[トヨタ・プリウス]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年年明け各ワイドショー&lt;br /&gt;
ハワイ出国放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月8日。テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
報道キャスター、サンジャポ　(報道キャスターは2014年1月11日、&lt;br /&gt;
サンジャポは翌日、TBS)&lt;br /&gt;
帰国模様放送&lt;br /&gt;
モロッコ紀行、(2014年1月11日、BS7)&lt;br /&gt;
3月21日に再放送放送された&lt;br /&gt;
凡(2014年4月18日。日本テレビ)イベント模様放送&lt;br /&gt;
ウーマン(2014年9月6日。13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
はつる底無し(99年)2014年7月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
アルジャー(2001年。フジテレビ)2014年6月18日の超報道の作者崩御の話題で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
治物語　(2013年10月18日&lt;br /&gt;
にBSTBSで再放送&lt;br /&gt;
が放送された)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
三井家(2014年)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
大奥(2012年)2014年4月20日に放送された&lt;br /&gt;
ベイマックス。2014年9月17日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====書籍====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂5.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
* 17ans（1995年9月、[[ビクターブックス]]　撮影：[[平間至]]）ISBN 4893891081&lt;br /&gt;
* Kanno-FILES（1996年10月、[[ワニブックス]]）ISBN 4847024370&lt;br /&gt;
* NUDITY（1997年8月、[[ルー出版]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 4897780500&lt;br /&gt;
* 定本 菅野美穂（1998年12月、[[集英社]]）ISBN 4087802922&lt;br /&gt;
* カンタビ（2009年8月27日、[[講談社]]）ISBN 9784063537130&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他書籍 ===&lt;br /&gt;
* 菅野美穂のIn-Line Skating（1995年10月、[[朝日ソノラマ]]） ISBN 4257034572&lt;br /&gt;
* カンノが、出会ったオンナたち 菅野美穂 meets 映画『パーマネント野ばら』（2010年5月、[[ぴあ]]）ISBN 4835617622&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* Happy Children（1995年8月、ビクターエンタテインメント）パリで撮影したビデオ&lt;br /&gt;
* Ya&amp;amp;Ya 8・9（1996年11月・1997年9月、ビクターエンタテインメント）DVDコミックス&lt;br /&gt;
* 菅野美穂　◇インドヨガ　聖地への旅◇美しくなる１６のポーズ(2008年1月24日) NHKで放送された番組にDVD用映像付&lt;br /&gt;
====トリビア====&lt;br /&gt;
大奥と催眠でこち亀の&lt;br /&gt;
アニメとドラマの白鳥と共演した&lt;br /&gt;
働きマンでは&lt;br /&gt;
アニメのミーナ&lt;br /&gt;
ドラマの大原と中川圭一と共演している&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコとルーキーの江夏が&lt;br /&gt;
ゲストで出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/kanno/ 菅野美穂Official web site]&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/pages/Kanno-Miho-jian-ye-mei-sui/50336464112#!/pages/Kanno-Miho-jian-ye-mei-sui/50336464112?v=wall 菅野美穂facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 菅野美穂の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂6.jpg|350px]][[Image:菅野美穂7.jpg|350px]][[Image:菅野美穂8.jpg|350px]][[Image:菅野美穂9.jpg|350px]][[Image:菅野美穂10.jpg|350px]][[Image:菅野美穂11.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{研音グループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんの みほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:桜っ子クラブさくら組]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=253174</id>
		<title>平愛梨</title>
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				<updated>2014-09-16T13:14:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 愛梨'''（たいら あいり、[[1984年]][[12月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''ピラりん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[明石市]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。身長155cm、体重45kg。B85,W58,H88。靴のサイズは22.5cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* 14歳まで[[兵庫県]]に住んでいた。&lt;br /&gt;
* 世田谷区立駒沢中学校、[[北豊島高等学校]]（[[通信制]]）卒業。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、歌手の[[安室奈美恵]]に憧れ、[[毎日放送]]のオーディション番組『[[チャンスの殿堂!]]』の[[DA PUMP]] ISSAの妹役オーディションに応募。8,000人の応募の中からグランプリを受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、映画『[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]』のヒロインのカンナ役に、3,000人の中からオーディションで抜擢された。同映画のオーディションに合格しなければ芸能界引退を考えており、後悔しないようにと腰まで伸ばしていた髪を40cm以上切り落とし、原作のカンナと同じ髪型にしてオーディションに挑んだ。長い下積みを経て手にした大役に「選んでくれて本当に感謝、感謝です」と、感泣した。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]3月28日スタートの日本テレビ系昼番組『[[ヒルナンデス!]]』の木曜日レギュラーに抜擢された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]10月1日から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のバラエティ番組『[[もしもツアーズ]]』の2代目ツアーガイドを担当することになった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]4月27日 - 5月29日、『BOB（ボブ）』で舞台デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 両親は、[[鹿児島県]][[沖永良部島]]出身。このことは2013年12月3日の博士アカデミーでも語っていた&lt;br /&gt;
弟は、[[平慶翔]]。妹は、[[平祐奈]]。兄弟は全部で6人おり、愛梨は上から3番目（兄2人、弟2人、妹1人）である。現在は、家族と共に東京で暮らしている。&lt;br /&gt;
* [[バレエ#クラシック・バレエ|クラシックバレエ]]、[[ピアノ]]、[[琉球舞踊]]を中心にダンスを得意としている。&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]の大ファン。また、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]の大ファンでもあり、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に出演する事に憧れていた。[[2000年]]5月に初出演した際、嬉しさの余り、本人の前で感泣した。&lt;br /&gt;
* プロ野球は家族全員が[[阪神タイガース]]の大[[阪神ファン|ファン]]。幼稚園の頃は自分を愛称「タイガー」と呼んでいた。元コーチの[[岡義朗]]には娘のように可愛がられ、「選手を結婚相手に紹介してやろう。」とすら言われている。[[マット・マートン]]のファン。&lt;br /&gt;
* 仲の良い友達は[[三瓶]]で、週に3回のペースで会うらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[半グレ集団|関東連合]]と密接な関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
六本木某所で愛梨と関東連合の乱交ハメ撮りが普通に見れるよ。&lt;br /&gt;
ガチっていうか、あのへんで遊んでる奴らの中では常識 &lt;br /&gt;
でもあいつらセコいからしっかり金取りやがる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「gaspanic café」っていう店によくいる&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能事務所『プラチナム』の経営者で「元・関東連合幹部の工藤明生なる人物と愛人関係にあるのが愛梨さんだ」という情報がある。しかも芸能事務所マネージャーの話として伝えられた事から信憑性が高いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ドリームメーカー]]（1999年10月23日、[[東映]]） - 杉浦あい 役&lt;br /&gt;
*[[ダブルス(映画)|ダブルス]]（2001年4月21日、オメガ・ミコット） - カズミ 役&lt;br /&gt;
*[[棒たおし!]]（2003年3月21日、[[東京テアトル]] / [[パル企画]]） - 紺野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[笑う大天使#映画版|笑う大天使（ミカエル）]]（2006年7月15日、[[アルバトロス (映画配給会社)|アルバトロス・フィルム]]） - 更科柚子 役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]（[[東宝]]） - 遠藤カンナ 役 &lt;br /&gt;
**-第1章-終わりの始まり（2008年8月30日） &lt;br /&gt;
**-第2章-最後の希望（2009年1月31日）&lt;br /&gt;
**-最終章-ぼくらの旗（2009年8月29日）&lt;br /&gt;
*[[タナトス (映画)|タナトス]]（2011年9月10日、ユナイテッド・エンタテインメント） - 酒井千尋 役&lt;br /&gt;
*[[からっぽ (映画)|からっぽ]]（2012年6月16日、ガフ） - シーナ 役&lt;br /&gt;
*[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]（2012年7月14日、[[アスミック・エース]]） - マコ 役&amp;lt;!--公式には発表されていないが、出演している。エンドロールにクレジット有り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジャックと天空の巨人]]（2013年3月22日、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]） - プリンセス・イザベル（吹替） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]（[[TBSテレビ|TBS]]） - [[3年B組金八先生の生徒一覧#平成13年度卒業生|笹岡あかね]] 役&lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第6シリーズ|第6シリーズ]]（2001年10月11日 - 2002年3月28日） &lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第7シリーズ|第7シリーズ]] 第11話（2005年1月7日） &lt;br /&gt;
**ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP（2011年3月27日） &lt;br /&gt;
*[[探偵家族]]（2002年7月13日 - 9月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 戸倉真帆 役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 江成桃子 役&lt;br /&gt;
*[[喰いタン (テレビドラマ)#喰いタン2|喰いタン2]] 第8話（2007年6月2日、日本テレビ） - 原田奈緒子 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月3日 - 9月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 阿部野エリカ 役&lt;br /&gt;
**花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式&amp;amp;7と1/2話スペシャル（2008年10月12日） &lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)#テレビ放映|20世紀少年]]（日本テレビ） - 遠藤カンナ 役&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第1章〜（2009年1月30日）&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第2章〜（2009年8月28日）  &lt;br /&gt;
**サーガ-第1夜-（2012年10月12日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第2夜-（2012年10月19日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第3夜-（2012年10月26日）&lt;br /&gt;
*[[リセット (漫画)#連続ドラマ|リセット]] 第4話（2009年2月5日、読売テレビ） - 志村まどか 役&lt;br /&gt;
*[[喜の行列 悲の行列#テレビドラマ|行列48時間]]（2009年10月16日 - 11月27日、[[日本放送協会|NHK]]） - 沙也加 役&lt;br /&gt;
*[[内田康夫]]旅情サスペンス [[岡部警部シリーズ|岡部警部シリーズ4]]（2009年11月27日、フジテレビ） - 一条万里子 役&lt;br /&gt;
*[[万葉ラブストーリー冬]] 「棚田のマレビト」（2010年3月19日、[[NHK奈良放送局|NHK奈良]]） - 宮本里香 役&lt;br /&gt;
*[[天王寺ブロードウェー]]（2010年7月30日、[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]） - 主演・楠楓 役 &lt;br /&gt;
*[[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第3話（2010年10月31日、TBS） - 門田星奈 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜#シリーズ4|ハンチョウ4〜神南署安積班〜]] 第9話（2011年6月6日、TBS） - 矢吹香織 役&lt;br /&gt;
*[[ピースボート -Piece Vote-|ピースボート-Piece Vote-]]（2011年7月4日 - 9月19日、日本テレビ） - 岩見サキ 役 &lt;br /&gt;
*[[謎解きはディナーのあとで#テレビドラマ|謎解きはディナーのあとで]] 第8話（2011年12月6日、フジテレビ） - 木崎麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]] 第5話（2012年2月9日、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[ボーイズ・オン・ザ・ラン#テレビドラマ|ボーイズ・オン・ザ・ラン]]（2012年7月6日 - 9月7日、[[テレビ朝日]]） - 大厳花 役&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]] 第5 - 7話（2012年11月7日 - 21日、日本テレビ） - 尾崎亜紀 役&lt;br /&gt;
*[[お助け屋☆陣八]] 第1話（2013年1月10日、読売テレビ） - 大野真由美 役&lt;br /&gt;
*[[ママになりたい・・・]]（2013年4月24日、[[NHK BSプレミアム]]） - 主演・[[間下このみ]] 役&lt;br /&gt;
*[[たべものがたり 彼女のこんだて帖]] 第11 - 13話（2013年5月26日 - 6月9日、NHK BSプレミアム） - 玉乃井珠希 役&lt;br /&gt;
*[[黒猫、ときどき花屋]]（2013年10月1日 - 、NHK BSプレミアム） - 主演・日向清香 役&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン#テレビドラマ|東京バンドワゴン〜下町大家族物語]]（2013年10月12日 - 、日本テレビ） - 堀田亜美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*BOB（ボブ）（2012年4月27日 - 5月29日、[[東京グローブ座]] / [[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 田畑夏美 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE LETTERS|LOVE LETTERS〜2012 22nd Anniversary〜]]（2012年9月21日、[[PARCO劇場]]） - メリッサ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（2011年10月1日 - 、フジテレビ） - 2代目ツアーガイド&lt;br /&gt;
*[[わたしのlife On]]（2011年10月2日 - 、日本テレビ） - ナビゲーター兼ナレーション&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]（2013年7月21日 - 、日本テレビ） - J組メンバー。2014年7月20日はVTR出演&lt;br /&gt;
PON。旅猿(2014年7月15日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。(2014年9月5日。日本テレビ)お店オープンイベント放送&lt;br /&gt;
あり得ない映像(2014年9月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]] QUN（2000年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] &lt;br /&gt;
**[[ロートジー|ロートZiリセ]]（2000年3月 - ）&lt;br /&gt;
**キャンパスリップ（2001年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]] [[六甲のおいしい水]]（2000年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[学校法人大原学園]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ASIAN2]] 「Country Road」（2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]] [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム]]（2009年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[日本航空|JAL]]（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキのみごたえ辛口&amp;lt;生&amp;gt;（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[興和]] アノンコーワ（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
*[[GLAY]] 「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]」 / 「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]」（2013年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[金冠堂]] [[キンカン (薬品)|キンカン]]（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[湖池屋]] ポテのん（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
資生堂(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Wish（2000年4月12日） - 明治製菓「QUN」CMソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* The 1st.（2005年2月25日、ライブドア）&lt;br /&gt;
* アイドル・ワン 平愛梨 あいりんく（2005年5月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* あい・たい - 平愛梨1st.写真集（2005年2月、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[第33回日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.visionfactory.jp/artist/taira/index.html VISION FACTORY Artist プロフィール 平愛梨]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/taira-airi 平愛梨 オフィシャルブログ 「Love Pear」 Powered by Ameba]（2010年11月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/prom/ テレビ朝日 ASIAN2「Country Road」プロマーシャル]&lt;br /&gt;
* {{twitter|harikiri_tairi}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:たいら あいり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

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		<title>金田一少年の事件簿の犯罪者</title>
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				<updated>2014-09-16T04:56:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|重要な議論|犯罪者記事の削除提案|トーク:金田一少年の事件簿の登場人物#犯罪者記事の削除提案}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ冒頭}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''金田一少年の事件簿の犯罪者'''では、漫画『[[金田一少年の事件簿]]』およびそれを原作とした[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|アニメ]]、[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|テレビドラマ]]に登場する犯罪者について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作中の真犯人には[[怪人]]名とされる代名詞的な呼称が付いていることが多い。犯人が予告状や犯行現場に残したメッセージなどで名乗る場合と、その地方に伝わる怪物や幽霊等の名前や手口が類似している過去の犯人に付けられたあだ名、一ら関係者が目撃した犯人の変装時の姿などから呼ばれるようになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数犯の場合もあるが、殆どの場合は真犯人一人が優位に立っており、他の共犯を口封じ等で殺害するなど、ほぼ対等な共犯関係にある場合は少ない。一らが事件の真相を全部披露する際には一人の真犯人のみが指摘されることが多く、生存している複数犯が披露されることは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|金田一少年の事件簿|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  重要犯罪者 ==&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]（たかとお よういち） &lt;br /&gt;
: 通称「地獄の傀儡師」。詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]（かいとうしんし） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FILEシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; 有森裕二（ありもり ゆうじ）〔ドラマ：有森 裕（ありもり ゆう）、アニメ：神矢修一郎（かみや しゅういちろう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]]/演 - [[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「歌月」（かげつ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作、アニメ）3人 / （ドラマ）2人（緒方夏代除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（原作、アニメ：早乙女涼子 / ドラマ：鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 不動高校2年、演劇部所属小道具係（神矢は照明係）。&lt;br /&gt;
: 恋人で、不動高校演劇部のアイドルだった月島冬子が自殺した原因（3人の女子部員のいたずらが原因で顔から硫酸を被り、大やけどを負う）を作った部員たちを次々と[[オペラ座の怪人]]に見立てて殺害。原作・アニメ版ではアリバイトリックに使われたある物が見つかってしまい、口封じの為に顧問（アニメ版ではオペラ座館専属のシェフ）の緒方夏代をも殺害。犯行が暴かれた後、最後の標的である早乙女涼子（ドラマ版では鷹島友代）を殺そうとするも、金田一（ドラマ版では黒沢和馬）に説得された後、自らが作った時限装置付きの[[クロスボウ|ボーガン]]で[[自殺]]（アニメ版・ドラマ版ではボーガンの矢が外されていたため、投身自殺）し、後悔と金田一への感謝の言葉を言い残して息を引き取る（ドラマ版では、前述の言葉を言った後に自殺）。&lt;br /&gt;
: アニメ版では有森裕二は登場せず、代わりに原作の有森を大幅に変更して作られた'''月島亮二（つきしま りょうじ）'''が登場している。月島は冬子の兄で演劇部の顧問であり、冬子の日記を常に持参している。エピローグでは冬子の手紙について語る重要なポジションとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作での神矢修一郎は、冬子に恋心はあるが犯行に及ぶ程ではなかった。アニメ版では、神矢は喧嘩に明け暮れる日々を送っていた元不良であったが、月島冬子の告白によって更生し、恋仲となるというエピソードが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 六星竜一（ろくせい りゅういち）〔ドラマ：神崎 竜一（かんざき りゅういち）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[東根作寿英]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「七人目のミイラ」（ドラマ：「五人目のミイラ」）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）8人（六星詩織・本物の小田切進を含む） / （ドラマ）3人（神崎詩織を含む / 一色寅男・五塔蘭・兜礼二・連城久彦除く）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （原作）1人（金田一一） / （ドラマ）2人（金田一一・兜礼二）&lt;br /&gt;
: 年齢は26〜27歳。自らの母親に[[殺し屋|暗殺者]]として育てられた男。冷酷無残な殺人者であり、芸術的な犯罪に拘る所は高遠と共通するが、知的トリックではなく犯罪現場の演出に「芸術」を求める。&lt;br /&gt;
: 27年前、[[大麻]]の密栽培と密売によって作られた異人館村で、その所業に反対して警察に告発しようとした[[牧師]]夫婦を6人の村人が射殺。さらには牧師の養女たち7人を[[教会]]に閉じ込めて火を放った。その際、村人の1人である風祭淳也が一人生き残っていた“六星（神崎）詩織”を密かに助けて、[[占星術殺人事件|6人の遺体をトリックを使い7人に見せかけた]]（風祭と詩織は元々恋仲であったが、風祭は自身も大麻密売に関与していたことから他の村人に逆らえなかった）。その後、詩織は風祭の前から姿を消し、事件後に出産した息子の竜一に殺人術を教えながら育て、最後の仕上げに自分を殺させた。&lt;br /&gt;
: その後、六星竜一は不動高校に赴任する予定の小田切進（おだぎり すすむ）を殺して彼になりすまし、時田若葉（ときた わかば）と交際しながら計画の実行を見計らっていた。しかし予想より早く小田切の遺体が見つかってしまい、急遽計画を実行に移した。&lt;br /&gt;
: 異人館村で、被害者の体の一部を“見立て”として切り取り持ち去るという猟奇殺人を実行。合計6人（ドラマでは2人）もの人間を殺害（兜霧子は時田若葉に殺害させた）。金田一によって真相を暴かれた後は、最後の標的だった兜礼二を殺害し（ドラマでは生存）、美雪を人質にとって逃走。隠されていた大麻畑に火を放とうとするが、追いかけてきた一と乱闘になり、[[散弾銃]]で狙撃して殺そうとするが、実父であった風祭に射殺された。そのすぐ後、風祭も畑に火を放ち、後を追って自殺。死後、殺害した人物の遺体の一部や凶器が発見された際に若葉の遺体の一部だけが埋葬されており、更に若葉の遺体に抵抗した痕跡がなかったことから、二人が本当に愛し合っていたことが示唆されている。&lt;br /&gt;
: 原作では結果的に竜一は目的を完全に達成しており、金田一にとっては犠牲を防ぐことができなかった、苦い事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綾辻真理奈（あやつじ まりな）〔ドラマ：綾辻真理（あやつじ まり）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎和佳奈]]/演 - [[黒沢あすか]]、[[藤原まゆか]]（少女時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪夜叉」（ゆきやしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪夜叉伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（高田洋一・実の祖父除く） / （ドラマ）5人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（比留田裕子） &lt;br /&gt;
: [[テレビジョン放送局|テレビ局]]のタイムキーパー。年齢は20歳。元の姓は「久世（くぜ）」。 &lt;br /&gt;
: 10年前に両親と共に飛行機事故（ドラマではバス事故）に遭遇。彼女は軽傷で済んだが、父親は行方不明となり母親は生きているものの瓦礫に身体を挟まれて身動きが取れない状態だった。綾辻は、その時事故現場を取材しに来ていた当時無名のテレビ局のクルーのグループ（加納りえ、明石道夫、比留田雅志（ドラマでは高田洋一）、水沼貴雄（ドラマでは水沼正三）の4人）に助けを求めるが、彼らは偶然事故現場で遺体を発見した[[画家]]・氷室一聖と水沼を入れ替わらせ彼の遺産を横取りしようと企んでおり、助けを求める綾辻を冷たく追い返す。その直後、母親は瓦礫に潰されて死亡した。&lt;br /&gt;
: 彼女はその恨みからクルー4人を[[金田一少年の事件簿の登場人物#速水玲香|速水玲香]]らの[[ドッキリ]]番組のロケを行なった[[北海道]]の山荘にて次々と殺害しながら、[[金田一少年の事件簿の登場人物#明智健悟|明智警視]]を水沼一人の犯行へとミスリードさせた。その後、一に事件を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、高田の殺害後に谷底に転落した一と玲香を助けるシーンがある。最終的にディレクターの比留田裕子を殺害しようとした瞬間、実の祖父が裕子を庇い命を落としてしまった。&lt;br /&gt;
: 原作では初めて生存したまま逮捕された真犯人となった。4人殺した綾辻への刑について剣持は「無期懲役は免れないだろうが、所内の態度次第では早く出てくることもできるだろう」と語っている。ドラマ版では「金田一少年の事件簿 永久保存版」で無期懲役の判決が下された事が語られている。&lt;br /&gt;
: ドラマ版・アニメ版では、舞台となった地方の出身という設定で、氷橋や雪夜叉の知識があるということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 的場勇一郎（まとば ゆういちろう）〔ドラマ：浅野令子（あさの れいこ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[肝付兼太]] / 演 - [[細川俊之]]（的場）・[[田中美奈子]]（浅野） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「放課後の魔術師」（ほうかごのまじゅつし）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 学園七不思議殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（七瀬美雪）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄罪（10年前の青山ちひろ）&lt;br /&gt;
: 不動高校の[[物理学|物理]]教師、ミステリー研究会顧問（的場）、不動高校の化学教師（浅野）。&lt;br /&gt;
: かつては[[製薬|製薬会社]]の[[研究員]]をしていたが、[[治験]]時の事故で死亡した6人の被験者達の死体が埋められた不動高校旧校舎の見張り番を押し付けられる。その後長い時間が経過し、自分に見張りを押し付けた人物がほとんど死んだ後も強迫観念に駆られるかのごとく秘密を守り続けていた（ドラマでは浅野が的場を守る為に殺人を犯していた）。ところが10年前、偶然秘密を知ってしまった青山ちひろという女生徒を揉み合いの末に誤って死なせてしまったため、彼女の遺体をミステリー研究会の部室の壁に埋めた。その10年後、地震で偶発的に壁が崩れてしまったことで桜樹るい子（ドラマでは桜樹マリ子）に青山の遺体を発見されてしまい、彼女を殺害し[[七不思議]]の一つに見立てる。そして遺体が発見されることを恐れ、崩れた壁を隠すために貼ったポスターを剥がそうとした尾ノ上貴裕を殺害、美雪にも重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
: 自身の保身が犯行動機であるため公式ガイドブックにも最も同情・共感の出来ない犯人とされている。&lt;br /&gt;
: 最期は青山ちひろの父親であり警備員の立花良造（ドラマでは雨宮良造）により刺殺された（ドラマでは令子が刺殺される）。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、6体の死体を隠した関係者の一人は的場だが、青山ちひろを死なせたのは浅野である。的場は彼女を庇う為に共犯になり、自ら犯人と名乗った直後に窓から投身自殺した。ドラマ版では的場が手をかけたのは美雪のみで、マリ子・尾ノ上を殺害したのは浅野になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 佐伯航一郎（さえき こういちろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[深見梨加]]（変装時）・[[藤田淑子]]（本来の声） / 演 - [[山口香緒里]]・[[ジョン・マクダモット]]（少年時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「招かれざる客」（まねかれざるきゃく）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）6人（4年前の伯父を含む） / （ドラマ）4人（火村康平除く）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗罪・詐欺罪（米国で浮浪生活）&lt;br /&gt;
: 大学教授・佐伯京助の息子。年齢は13歳。&lt;br /&gt;
: 佐伯教授と、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の舞台[[俳優|女優]]の間に生まれた[[混血|ハーフ]]。幼い頃から優秀で、3歳にして[[日本語]]・[[英語]]・[[フランス語]]を自在に使いこなしたり、難しい専門書を読んだりしていた。10年前、父親に連れられ悲報島を訪れ、「佐伯古学会」の財宝調査に付き添うが、古学会会員の柿本麻人・八十島隆造・矢荻久義、不動産屋の美作大介と父親の間で財宝を巡って争いが起き、目の前で父親を殺害されてしまう（本人曰く、3歳の子供には証言能力がないため彼らを告発できなかった）。母親は既に他界していたため、アメリカの[[おじ|伯父]]に引き取られたが、過酷な労働をさせられたり[[女装]]をさせられるなどの虐待を受けたため、9歳の時に事故を装って伯父を殺害。その後、送られた養護施設を脱走して街で荒んだ生活を送った。そして事件の半年前、アメリカ留学中の美作大介の娘・碧と再会。復讐目的で付き合うが、次第に碧に好意を寄せていった。しかし碧は「宝探しツアーを手伝え」とだけ書かれた父親の冷たい手紙に絶望して自殺。碧の自殺の原因を知った航一郎は悲報島の財宝そのものに恨みを持ち、美作碧に成り代わって日本に帰国して美作大介を殺害、意図的にツアーの参加客を選出した。ツアーの案内係を担当しつつ2人を殺害し、原作・アニメ版では自分の正体を見てしまったツアー参加者である火村康平も殺害。そして最後に矢荻を殺害しクリスに罪を着せようとするが、一に真相を見破られた。その後、ツアーに紛れ込んでいたもう一人の罪人・岩田英作に腕を撃たれ、崩壊した財宝の洞窟に一と共に閉じ込められたが、何とか洞窟から脱出し、警察に補導された。ドラマでは洞窟に取り残された一と美雪を助け、その後洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: 怪人名「招かれざる客」は初めて犯人以外が名付けた名である。作中では怪人「山童」（やまわら）の恐怖が語られるシーンが多いが、あくまで本作の怪人名は「山童」ではない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#遠野英治|遠野英治]]（とおの えいじ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 不破鳴美（ふわ なるみ）〔ドラマ：兵藤鳴美（ひょうどう なるみ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[松本梨香]]/演 - [[篠倉伸子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「赤髭のサンタクロース」（あかひげの-）〔ドラマ：「冥界の道化師」（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館ホテル殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人（10年前の殺人事件を含む） / （ドラマ・アニメ）4人（佐木竜太除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （アニメ）1人（佐木竜太） &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[北海道警察|北海道警]][[刑事部|捜査一課]][[警視]]。&lt;br /&gt;
: 本名は北見蓮子（きたみ れんこ、ドラマでは文月蓮子）。年齢は27歳（「不破鳴美」として偽った年齢は28歳）。&lt;br /&gt;
: 幼い頃に両親を亡くし、[[双生児|双子]]の妹である北見花江（ドラマでは文月花蓮）と生き別れになる。引き取られた家での冷たい仕打ちに家出した後、出会った男に麻薬中毒にされる。その事実を知って別れ話を切り出すが、男に「売春で稼ぐために手放さない」と言われたため衝動的に殺害してしまう。逃亡生活の途中で花江のもとに身を寄せるも、[[自首]]するように説得され、その時運悪く警官が訪れた事を裏切りだと思い込み再び逃亡、自殺を決意する。その後自殺のために訪れた崖で受験に失敗し自殺した女性（本物の不和鳴美）の遺書と身分証明書を手に入れ、彼女に成り替わることで復讐のために人生を再出発することを決意する。&lt;br /&gt;
: [[美容外科学|整形]]し自殺した女性に成り済ました後は[[東京大学|東大]]に入り卒業、[[日本の警察官|警察官]]になり「不破鳴美（ドラマでは兵頭鳴美）」として、殺した男に麻薬を売りつけた密売人「赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）」を追う。単独捜査で1年前に万代鈴江・虹川幸雄の二人が密売人「赤髭のサンタクロース」を殺した事を突き止めたが、そこに居合わせた花江に正体を知られてしまい、彼女が花江の姉だと知った万代と虹川から10年前の殺人事件のことで強請られ、警察が押収した麻薬の横流しを要求される。そのため、異人館ホテルで2人を殺害。その上で、トリックの証拠となるものを偶然ビデオに撮影してしまった佐木竜太も殺害（ドラマ版では佐木は登場せず、アニメ版では佐木は一命を取り留める）し、そして妹である花江も殺害して罪を着せる。食事時の癖がきっかけで一に花江と双子であることを見破られ、[[DNA型鑑定|DNA鑑定]]をされたことでそれが動かぬ証拠となり、逮捕される。不破が追っていた麻薬密売人「赤髭のサンタクロース」の麻薬ルートは、後日に一によって暴かれた。&lt;br /&gt;
: [[留置場|留置所]]で一と面会した時に花江が送っていた二重生活のことを知らされ、殺してしまった事を後悔することになる。なお、原作で一が面会した時は再整形で本来の顔に戻っていたが、アニメでは不破鳴美の顔のままである。&lt;br /&gt;
: ちなみに犯人としては聖正景太郎や黒沼繁樹同様に社会的地位の高い人間の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 浅野遙子（あさの ようこ）〔ドラマ：小野 弓子（おの ゆみこ）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[石野真子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「地獄の子守唄」（じごくのこもりうた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 首吊り学園殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 大学[[予備校]]・四ノ倉学園の数学講師。年齢は33歳。&lt;br /&gt;
: [[いじめ]]で[[不登校 (理由別長期欠席者数)|不登校]]になり、[[大学入学資格検定|大検]]で[[美術大学]]を目指していた予備校生徒の深町充と恋人関係にあったが、1年前に彼が突然首吊り自殺をしてしまう。しかし後になって、深町の死は彼をいじめていた3人の生徒が非道ないじめの最中に殺してしまったものだと判明。その3人に恨みを持ち四ノ倉学園に伝わる子守唄を利用した殺害計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 一連の事件で自分を犯人である噂を流したり密室状態での首吊り殺人を起こすことで一度自分に嫌疑を向けさせて逮捕状態にした上で、殺害順番を誤認させるトリックとテストを受けた時間のトリックや自殺させた思い込ませる偽装トリックを誤認誘導させて、自分のアリバイと作り出して無実になるようにしむけた上で釈放させることに成功。その後で仁藤に自筆による偽装遺書を作成させた上で殺害して、全ての罪を仁藤に着せた。&lt;br /&gt;
: 一の推理を寸前までミスリードさせた数少ない殺人犯。しかし、寸前で自分の推理がミスリードされたことに気づいた一によって真相を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 一が仕掛けた五択の事件にまつわるテストで全問不正解を選択した心理的証拠、殺害順番トリック、自筆テストの時間トリックを暴いたがあくまでも状況証拠に過ぎず自分がテストをすり替えた証拠がないと言い張り、カンニングされたために試験が異なるが全く回答が同じ一と室井のテスト記録という証拠も仁藤の自筆遺書を理由にシラを切り、仁藤の遺書が偽装であるとする完全な物的証拠を突きつけられるまでシラを切り続けた。 &lt;br /&gt;
: 逮捕後は食事もろくに取らず自殺未遂を図るが、深町の残したメッセージに気づきそれを伝えに来た一の説得に涙した。ドラマでは、一に真相を暴かれた後に自殺を図ろうとするが、一がその場で深町のメッセージを伝えて自殺を止まり、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽紫乃（たつみ しの） &lt;br /&gt;
: 声 - [[武藤礼子]] / 演 - [[真行寺君枝]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「首狩り武者」（くびかりむしゃ）〔アニメ：「呪い武者」（のろいむしゃ）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[岐阜県|岐阜]]の[[旧家]]・巽家当主の後妻。年齢は37歳。&lt;br /&gt;
: 15歳の時に父親が多額の借金を残して他界し、病弱な母親を抱えた中、不幸な境遇を脱しようと成績トップの県立高校に入学したが、資産家の令嬢・綾子から陰湿ないじめを受けた。高校2年の時に母親が病死したため高校を中退し、行きずりの男だった仙田猿彦に身を任せたが、妊娠を知ると猿彦は失踪。出産で訪れた病院で旧家・巽家に嫁いだ綾子と再会し、性格と境遇のギャップを恨み、自分の子供に良い暮らしをさせようと綾子の子供・征丸と自分の子供・龍之介を取り替えてしまう。&lt;br /&gt;
: その後しばらくして龍之介の成長を見たくなり巽家に[[家庭内労働者|使用人]]として入り、綾子が亡くなった後に巽家当主・蔵之介の後妻となった。しかし蔵之介の死後に発表された[[遺言|遺言状]]には紫乃の連れ子（＝綾子の実子）の征丸に家督を譲ると書かれていた。その時に見せた征丸の表情が綾子と重なったため、龍之介に家督を継がせるために征丸を殺害。その犯行に協力していた龍之介の実父で巽家使用人・仙田猿彦も後に殺害した。一に真相を暴かれ全てを告白した後、紅茶を飲んだところ龍之介により混入されていた毒が原因で死亡した。龍之介は事件後に晴れて当主になる事になっており、その際に邪魔な紫乃を自殺に見せかけて殺そうと企んでいたが、彼女が自分の実母であるとは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 原作では剣持の[[幼馴染]]とされており、「剣持くん」「紫乃さん」と呼び合う仲で、一緒に下校したこともあり、剣持の初恋の相手であるらしいことが示唆されている。但し、剣持の年齢は48歳とされているため、37歳の紫乃と同じ学校には通えるはずがなく、設定に矛盾が生じている。ドラマ版では高校2年まで住んでいた街にかつて剣持が駐在として勤務しており、その時知り合いになったとされている。アニメ版では詳細は語られていないが、剣持の年齢が38歳となっているため、[[幼馴染]]という設定にも無理がなくなっている。&lt;br /&gt;
: 剣持は彼女の豹変に驚き悔やみ、「あんなことをする人ではなかった」と事件後に一に感傷を漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都築哲雄（つづき てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀勝之祐]] / 演 - [[山下真司]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「見えざる敵」〔アニメ：「見えない敵」、ドラマ：怪人名なし〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人 / （ドラマ）4人（大村紺・時任亘・桂横平を除く） &lt;br /&gt;
: 橘五柳の誕生パーティーの参加者で、いつきの知人（ドラマでは先輩）。年齢は52歳。職業はTV[[ディレクター]]。妻はすでに他界。&lt;br /&gt;
: 娘である瑞穂の病状回復の為に自分の[[腎臓]]を移植しようとするが[[医療過誤|医療ミス]]で失敗に終わり、そこを悪徳医者に付け込まれ、臓器密売に手を染める。その事を知ったノンフィクション作家の橘五柳は、ある社会悪を告発するとして実名ノンフィクション（後に「臓器密輸」として発表された）の原稿が存在することをパーティで発表し、それを賞品とした推理ゲームの開催を宣言してしまう。橘に原稿を渡すよう頼むが、拒否されて（都築は娘のために心ならずも犯罪に加担していたのだが、橘にはそれが分からず、「お前のような悪をペンの力で駆逐するのが使命だ」と頑として譲らなかった）衝動的に殺害。その後、たまたま現場に現れた一に罪を着せる。その後、暗号のありかを知るために原稿の在処を追って一が解いた推理ゲームで暗号を知る人物を辿っていき、大村紺、時任亘、桂横平、野中ともみの4人（ドラマでは赤帆紺、物部真理、野中ともみの3人）を伝言順に次々と殺害。しかし、伝言は野中で終わりであり、また伝言の最後ではなく伝言の順番が推理ゲームの答えであることが解り、原稿を取りにいった際に一に捕らえられた。その一に真相を暴かれた後に自分のやっている事が最低だと改めて気付き、自殺した。死に際の遺言により彼のもう一つの腎臓は娘・瑞穂に移植された。その後、娘の瑞穂はいつきによって養われることになる（いつきの配慮で、瑞穂には父の死は伏せられている）。なお、ドラマでは名字の読みが「つづく」に変更されていた（表記は変わっていない）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小城拓也（こじょう たくや）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮本充]]/演：[[沢向要士]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「影の脅迫者」（かげのきょうはくしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件（被害者）・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（金田一一）&lt;br /&gt;
: 速水玲香の[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]。年齢は23歳。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父・速水雄一郎を教唆し、玲香の身体を狙っていた社長・赤間光彦を殺害させる。その後、速水雄一郎を絞殺。&lt;br /&gt;
: 15年前の8歳の時に妹・梓と共に誘拐され、目の前で父親を絞殺される。その自身は助け出されたが、梓は連れ去られて行方不明となった。実はこの梓こそが後の速水玲香であった。この事件がきっかけで8歳以前の記憶がほとんどなくなって、居心地の悪い親戚の家に育てられる。学校では成績をキープし、東大に進学。しかし、目の前で父親が絞殺された[[心的外傷|トラウマ]]でネクタイが締められなかったため就職ができず、大学卒業後は服装に自由が利く芸能プロに就職することを余儀なくされる。芸能プロで玲香のマネージャーをすることになり、その後に玲香を育てた速水雄一郎の顔を見て、速水雄一郎が父を殺害した誘拐犯であることを思い出し、玲香が自分の妹である事にも気付いた。そして、速水雄一郎が伊丹吾郎を殺害したのを目撃して、一連の犯行に及ぶことになる。&lt;br /&gt;
: 最後は混乱して外に飛び出した玲香を[[雪崩]]から救ったが、その直後に雪崩に巻き込まれて生死不明となった。ドラマでは崖から飛び降りようとして落ちかけた小城の手を掴んだ一の決死の救助にもかかわらず、自ら手を離し自殺を遂げる。&lt;br /&gt;
: 「速水玲香誘拐－」では妹の速水玲香の実母が大女優・三田村圭子であることが明かされたが、小城が速水玲香と同母兄妹であることや小城の実母が三田村圭子であることを示す明白な描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多岐川かほる（たきがわ かほる）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田理保子]] / 演 - [[黒田福美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「Mr.レッドラム」（ミスター - ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（坂東九三郎）&lt;br /&gt;
: [[推理小説]]作家。年齢は45歳。「多岐川かほる」は偽名であり、原作では本名不明。ドラマでは「保科ゆかり」が本名とされている。&lt;br /&gt;
: 大学1年時に「犯罪研究会」というサークルに属しており、計画立案者で恋人の狭山恭次や当麻恵、リチャード・アンダーソン、坂東九三郎（ドラマでは、山田隆明も加わる）と共に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）を起こす。事件後、金の配分を求めた3人（ドラマでは4人）と「完全犯罪の成立」を主張する狭山との間で意見が分裂し、アジトの外で彼らに襲撃され、狭山と共に地中に埋められた。彼女は何とか抜け出して救助されたものの、狭山は死亡（当初は行方不明扱いで発見されたのは20年後）。その後3人は山分けした金を元手に社会的地位を作り上げた。彼女は整形をして別人「多岐川かほる」として生まれ変わり、狭山が残した犯罪計画書を元に人気推理作家となりながら、狭山を殺した彼らに復讐を誓う。&lt;br /&gt;
: 「Mr.レッドラム」（[[スティーブン・キング]]の『[[シャイニング]]』に由来）として城そのものを舞台かつ賞品に、アメリカ刑事、英国犯罪心理学者、推理小説評論家、推理小説家（自分自身）、ドイツ警察監察医、犯罪ルポライター、日本刑事、高校生探偵など、多くの名探偵を招待して推理大会「ミステリー・ナイト」を開き、蝋人形を用いた心理トリックを用いて3人（ドラマでは第3の犠牲者が坂東九三郎ではなく山田隆明になっている）を殺害。これは狭山が残した犯罪計画書を「蝋人形城殺人事件」を元にしたものであった。なお坂東殺害時には「彼が犯人であり自殺した」という趣旨の偽遺言を用意しているが、自ら「真犯人は他にいる」と発言するなど参加者をだましきれるとは思っていなかった模様。&lt;br /&gt;
: 一に真相を暴かれた後に城に火を放ち、拳銃で自分の頭部を撃って自殺した。アニメでは、火災による瓦礫の下敷きになる形で自殺している。ドラマでは坂東を殺そうとするも追いつめられ、金田一のように心の温かい探偵を主人公にした小説が書けなかった事を心残りと言い残し、自殺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和泉さくら（いずみ さくら）／蒲生さくら（がもう さくら）&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]] / 演 - [[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「もう一人の怪盗紳士」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人（鷲尾除く） / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 本名は前者で、後者は蒲生家に入った際の名前。この事件のわずか1ヵ月前までは一のクラスメイトであった。年齢は17歳。&lt;br /&gt;
: 5歳まで育てられた父親の和泉宣彦（いずみ のぶひこ）は天才的な才能を持った画家だったが、5歳の頃に落ち目の画家・蒲生剛三の[[ゴーストライター|ゴースト]]にされ半ば監禁状態で絵を描かされていた。その後、蒲生に逆らったため薬を打たれて廃人状態になり、[[沖縄県]]の離島・[[波照間島]]の病院へ送られてしまう。さくらはその病院で父と再会するが、既に末期症状の彼は、「愛する我が娘の肖像」を描き終えて娘の記憶を取り戻した直後に絶命する。&lt;br /&gt;
: 父の死の原因が蒲生たちの犯行によるものと知った彼女は復讐を決意。[[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]を騙って国際絵画コンクールに「愛する我が娘の肖像」を蒲生剛三の未発表画を盗んだものの名誉を与えたいという名目で出品し、蒲生剛三の娘を名乗り出て蒲生家に潜り込む。そして、蒲生と付き添い医師の海津里美を殺害し、その罪を怪盗紳士に着せようとした（怪盗紳士の犯行に見せかけるため、事前に蒲生邸内の木をモチーフにした絵を隠してその木を燃やしたり、自分の髪の毛を切ったり、蒲生と海津の殺害と平行して2人をモチーフにした絵をどこかに隠した）。更にドラマ版では、第一の殺人として「鷲尾社長の肖像」を盗み画廊社長の鷲尾を殺害し顔をえぐり取るという残酷な行為に手を染めている。結局は一に犯人と見破られ、全てを告白した直後にナイフで自らの胸を刺して自殺を図り、死に際に一に想いを伝えようとしたが断念し、その直後に息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
: 以前から一に微かな恋心を抱いていたらしく、不動高校から転校する日にいじめを受けていたところを一に助けられた事がきっかけで彼に強い好意を寄せるようになった。不動高校時は地味な印象であったが、本来は目の覚めるような美人であり、蒲生邸で再会した時は、外見のあまりの変わり様に一も美雪も心底驚いていた。ドラマ版ではさらに真壁に好意を寄せられており、死の間際に一と真壁がさくらをラベンダー畑へ連れて行くシーンがあった。&lt;br /&gt;
: さくら死亡後、蒲生家の執事・小宮山吾郎は、妻が妊娠中に失踪して女児を産み落として死亡し、産まれた子供がどこかに引き取られたこと、妻の左胸にはチョウのアザがあったことを話し、さくらの実父が自分ある可能性を示唆した。&lt;br /&gt;
: その後、蒲生の名義になっていた絵はすべて和泉宣彦の作品として認められた。&lt;br /&gt;
同局のドラマの5では初代深雪と共演した。さらにアニメのブービーマジック歌った鈴木紗理奈も出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 檜山達之（ひやま たつゆき）・森下麗美（もりした れみ）〔ドラマ：鷹島友代（たかしま ともよ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[檜山修之]]（檜山）・[[大谷育江]]（麗美） / 演 - [[金子賢]]（檜山）・[[三浦理恵子]]（友代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「亡霊兵士」（ぼうれいへいし）〔ドラマ：生き残り兵士」〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 墓場島殺人事件、オペラ座館殺人事件（ドラマ版鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人（米村チーム4人・難波は檜山、萩元は森下（鷹島）が殺害）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（岩野渉）&lt;br /&gt;
: 檜山は大学2年生、森下（鷹島）は不動高校2年生。&lt;br /&gt;
: [[長野県]]の黒坂村という小さな山村で育った幼馴染同士。ところが2年前に起きた黒坂村全焼事件によって2人の家族・他の村人など合計32人が焼死し、帰る家も故郷も失ってしまう。その数ヵ月後、東京で「戦闘サバイバルサークル」の岩野渉、難波昌平、萩元哲範、米村、守屋、河野、井坂ら7人の会話から、彼らの失火により黒坂村が焼かれたと考え、復讐を決意する。&lt;br /&gt;
: 墓場島にまつわる亡霊兵士を利用して、お互いに他人の振りをしながら岩野を除く6人を殺害した。最後の1人・岩野も殺害しようとしたが、実行の際に一が身代わりを頼まれて岩野と入れ替わっていたために中断。一に真相を見破られた後、檜山は森下を庇い全ての罪を被ろうとしてナイフを腹に刺して自殺（アニメでは服毒自殺）。森下麗美は逮捕された後、全てを自供した（理由は檜山の子供を妊娠していたからであり、子供のために罪を償うと言う〔原作・ドラマ共通の設定〕）。&lt;br /&gt;
: ドラマでの森下麗美は、真壁誠と付き合っているが、原作の平嶋千絵の代役であるため、原作での麗美の役割は鷹島友代に変更された。鷹島は墓場島ですべてを自供した後、錯乱した岩野に人質にされ、殺されそうになったところを檜山が庇って命を落とした。その後、この岩野の行動に激怒した一が岩野を殴りつけるというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小野寺将之（おのでら まさゆき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[緑川光]] / 演 - [[本宮泰風]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「不死蝶」（ふしちょう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 黒死蝶殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（斑目揚羽）&lt;br /&gt;
: [[金沢市|金沢]]の[[チョウ|蝶]]研究家・斑目紫紋の長女・舘羽（たては）の婚約者（ドラマでは斑目紫紋の助手）、旅行社社員。年齢は24歳。旧姓は「須賀」、前の名は「徹」。名前を変えたのは、12年前に自分を育てた父方の祖母が亡くなって小野寺家の養子になった事と、2年前に「それまでの自分と訣別するため」改名した事による。目の色は左だけ緑色（いわゆる[[虹彩異色症|オッドアイ]]。[[ロシア]]と日本のハーフである母親からの遺伝）。&lt;br /&gt;
: 彼が生まれる前の25年前、彼の父親である蝶研究家の須賀実が200年前に絶滅していたとする「夜光蝶」のサナギを見つけたが、偶然そのことを知人から知った斑目紫紋にそれを奪われてしまい、須賀はそれを苦にして自殺。須賀の妻である緑は小野寺を生んで須賀の実家に預けた後、復讐心から紫紋へ嫁ぎ、冷凍保存していた須賀の精子を使って[[人工授精]]で3人の娘（ドラマでは2人の娘と1人の息子）を生んだ（現在の法律では人工授精で子供を産む際は父親が生存していなければいけない）。緑は紫紋が死去する時に真実を告げ復讐をするつもりだったが、それを知る由もない小野寺は斑目一族を根絶させようと家に入って信用を勝ち取り、紫紋、舘羽、るりを殺害。揚羽をも毒グモで殺害しようとしたが失敗に終わる。一に真相を暴かれ、緑が事実を告白した後、刃物で腹を刺して自殺を図った。その後、緑が家に火を放ち、緑の腕の中で炎に包まれ共に死亡した（ドラマでは母・緑と共に一と揚羽に助けられる）。その後、斑目紫紋に夜光蝶の発見を密告した山野勝己が罪滅ぼしのために夜光蝶の発見者を須賀実にするように努力した。&lt;br /&gt;
: ちなみに館羽たち3人は須賀と緑の血を引く実の妹であることが犯行後に判明するが、母親が同じであることは最初から理解していたため、緑に近づくための偽装とはいえ腹違いの妹と（本人はそう思っていた）婚約していたということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳥丸奈緒子（とりまる なおこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]] / 演 - [[高橋理奈]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「葬送銀貨」（そうそうぎんか）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人（ヒロシ、アキオ含む）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（君沢ユリエ＝本人と誤信して生命維持装置を切ったので殺人の実行行為に着手・また君沢には殺人教唆もしている）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」レディースのチーフデザイナー。年齢は28歳。ブドウアレルギーがある。&lt;br /&gt;
: 小学4年生の時に母親に捨てられ、親戚をたらい回しにされた結果、不良となるが、その状況を脱しファッションブランド「キミサワ」のトップモデルになる。しかし不良時代の悪友・アキオに脅迫されたため、衝動的に彼を殺害してしまう。それを「キミサワ」の社長・君沢ユリエに見られるが、君沢には黙認されただけでなく死体を隠す協力や励ましまで受けた。それ以来彼女は君沢に絶大の信頼を寄せ、君沢もそれに応えて彼女をチーフデザイナーに抜擢する。しかし君沢と副社長・犬飼要介の密談から自分の立場が無くなることを恐れ、「キミサワ」を自分のものとするために殺人を計画する（犬飼要介を殺害した動機は彼に「キミサワ」を乗っ取られそうになったため）。&lt;br /&gt;
: その中で一の小学校時代の同級生で「キミサワ」のモデル・高森ますみが自分とほぼ同様の人生・考え方を持った「精神的双子」とも呼べる存在（奈緒子にも同様の幼馴染がいる）であるのに気付いて計画に利用する事にし、彼女に元悪友のヒロシを差し向けて自分と同様に殺害させ（但し実際にとどめを刺したのは奈緒子自身）、その死体を捨てる所を撮影した写真を元に脅迫し、ますみに鳥丸奈緒子（真犯人本人なので、疑いを逸らすための偽装。本当のターゲットはライバルブランド「六条」の社長、六条光彦）、犬飼要介の2人の殺人を仕向ける。&lt;br /&gt;
: その後、彼女が犯人だと確信していた霧島小夜子も殺害し、その罪を密室トリックにさせた上でますみに押し付けようとする。さらにますみに銃を持たせた上で心理誘導し、君沢に発砲させ殺害を目論む（君沢は一命を取り留めた）。自分は葬送銀貨を入れた上でドレスやタキシードを作成して置くことで、殺害ターゲットを暗示する心理トリックを仕掛け、自分も殺害対象だったことにして嫌疑を逃れ、サイズを記録した3枚のフロッピーディスクをますみの部屋に置くことで、全ての罪をますみに押し付けようとした。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺害を目論見んでコードにからむイスを移動させる形で生命維持装置を切るが、真相を解き明かした一から君沢がマネキンにすりかえられていた事を知らされ、一の仕掛けた罠にかかり自分が「葬送銀貨」である事を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺人未遂の犯行現場を大多数の人間に目撃されたこと、真犯人とされたますみが婚礼衣装が用意できないこと、ルームキートリック、一度命を狙われて用心深くなるはずなのに自分の部屋に鍵をかけないで平気だった心理的証拠、自身のブドウアレルギーを利用したトリックなどを一に暴かれて突きつけられるも、生命維持装置を切ったのはコードに絡まったイスに気づかずに当たってしまった事故であり、他の殺人についてはあくまでも状況証拠に過ぎないと言い張り、ますみの部屋に置かれていたフロッピーディスクでは自分自身のドレスが作成できないという（スタッフが名字を読み間違えていたためフロッピーには彼女のサイズのデータが入っていなかった）完全な物的証拠を一に突きつけられるまでシラを切り続けた。&lt;br /&gt;
: その後、君沢は先述のアキオの死体を捨てる現場を目撃していた犬飼から脅迫を受けていたため言う事を聞かざるを得なかった事を告白し、彼女の動機が誤解によるものだと判明した。そして君沢が勝ち取った仕事の契約を彼女に譲り、彼女を新しいブランド「ロワゾ」で独立させようとしていたことを知り、泣き崩れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 村西弥生（むらにし やよい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「凶烏の命」（マガドリノミコト＝常にカタカナ表記されていた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 魔神遺跡殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ほか1人は事故による想定外の死者）&lt;br /&gt;
: 宗像家の家政婦。年齢は38歳。&lt;br /&gt;
: 19年前、家政婦として入った宗像家の当主・志郎と密かに恋仲となり、彼の子を妊娠。それに気付いた志郎の本妻・今日子と階段でもみ合いとなり、今日子は転落死してしまう。子供の将来を考えた志郎はそれを隠すことにし、弥生が今日子との一人二役を演じる事となる。しかし1年前に志郎は土砂崩れに巻き込まれ他界。&lt;br /&gt;
: その後、宗像家に降りかかっている「凶鳥の命の戒め」（宗像家の娘は18歳までに契った男を当主に迎える）のため、志郎との間の娘・さつきが東京から帰ってくる事になるが、1年前の土砂崩れの原因が志郎の助手の大和猛と蘇我豊広だった事と、二人が財宝の発掘権を得ようとさつきを狙っている事を知り、殺害を実行する。一に真相を暴かれた後、自殺を図ろうとした瞬間に目の前に雷が落ちてショックで倒れ、目が覚めると事件の記憶を全て喪失していた（その為、事件は事実上不起訴となる）。その場では一命を取り留めたものの実は余命半年という病気の身体であったため、そのまま入院するが、初めてさつきと親子らしい時間を過ごせる事となった。原作では一と美雪がさつきと共に看病しに行くシーンがあったが、アニメではそのシーンはなく、代わりに彼女の死後の話が描かれ、フミも加えて新たに生まれ変わった魔神村を訪れるシーンが加えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡真奈美（やすおか まなみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[こおろぎさとみ]] / 演 - [[有森也実]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「道化人形」（どうけにんぎょう）〔ドラマ：影法師（かげほうし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金誘拐罪・監禁罪・銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: 鏑木プロダクションスタッフ、安岡保之の妻。年齢は31歳。&lt;br /&gt;
: 元は鏑木プロ所属のアイドル。アイドル時代は事務所社長・鏑木葉子に散々屈辱的な仕事をやらされてきた。7年前人気が出てきた頃、強姦事件の被害に遭い、マスコミに加熱報道され仕事が無くなる。そのショックから自殺を図ろうとしたところを安岡に救われ、立ち直るきっかけとなり結婚。しかし結婚して6年半後、その安岡が強姦事件の首謀者である事を知り、復讐を誓う。夫・安岡と共謀し、社長・鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊す為に表向きは身代金誘拐として狂言誘拐を起こす。実は高遠の知恵を借り、安岡を殺す為の狂言誘拐だった（ドラマでは高遠は関与していない）。犯行が暴かれた後、鏑木の秘書・小渕沢英成に変装した高遠に毒殺された（ドラマでは吊り橋から飛び降り自殺をしようとするが、玲香の説得により自殺を阻止できた）。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 時田若葉（ときた わかば）&lt;br /&gt;
: 演 - [[遊井亮子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（兜霧子）&lt;br /&gt;
: 一のクラスメート。&lt;br /&gt;
: 一や[[金田一少年の事件簿の登場人物#七瀬美雪|美雪]]の同級生で不動高校の生徒。教員である小田切進（六星竜一）との交際が[[校長]]にばれて[[退学]]させられそうになるが、一の機転で退学は免れた。しかし、その後婚約のため実家に呼び戻されてしまう。一や美雪達を異人館村に招くが、[[結婚式]]の日に斬首され殺害されているのが見つかる。当初発見された死体は実際は彼女とすり替わった兜霧子のものであったが、若葉は霧子の殺害後に六星に殺害され、その遺体は改めて霧子の遺体とすりかえられる。本人は六星に殺害されることは薄々気付いていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花良造（たちばな りょうぞう）〔ドラマ：雨宮良造（あめみや りょうぞう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[藤城裕士]] / 演 - [[河原さぶ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校教員殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校の警備員。年齢は50歳。 &lt;br /&gt;
: 青山ちひろの父親。10年前、娘が死亡した時は[[単身赴任]]中だったため学校側には顔を知られておらず、それを利用して娘の死の真相を確かめるため5年前に警備員として不動高校に潜り込んだ（なお、原作では「立花」はその時名乗った偽の姓だが、ドラマ版の「雨宮」は本名のままである）。そして一により真相が暴かれた直後、的場勇一郎（ドラマでは浅野令子）を殺害した。その後逮捕されたのか、娘の葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
: なお、ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、懲役8年の判決を受けるも服役中に脱獄し、一の葬儀会場に「放課後の魔術師」の扮装をして現れ、祭壇に一礼をして立ち去ろうとした際に[[金田一少年の事件簿の登場人物#剣持勇|剣持警部]]らに不審に思われ、そのまま再逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩田英作（いわた えいさく）&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]] / 演 - [[高城淳一]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件・世田谷区保険金殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 少なくとも1人（原作のみ）&lt;br /&gt;
: 「秘宝島宝探しツアー」の執事。10年前までは美作家の執事だったらしい。&lt;br /&gt;
: 温厚な性格だったがそれはこの島の財宝を独り占めするための演技で、佐伯航一郎の手によって財宝を狙う邪魔者が亡くなり洞窟で真相が暴かれた時に本性を現し、佐伯航一郎を撃ち財宝を手に入れた。しかしその財宝は取り上げると洞窟が崩壊するようになっているという罠で、その洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: その後のゲームオリジナルの「悲報島 新たなる惨劇」では洞窟の中で生き延びていたことになっている。ドラマでは、銃弾によって崩れゆく洞窟から脱出し、後に逮捕された。ドラマでは語られなかったが、世田谷区の保険金殺人の容疑で警察から追われている身でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 万代鈴江（ばんだい すずえ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[土井美加]] / 演 - [[鰐淵晴子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）ひき逃げ事件・異人館ホテル殺人事件 （被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 劇団「アフロディア」団長兼女優。60歳。台本は1回読めば全て暗記してしまうほどの記憶力を有し、かつては「戦後最大のスター」と呼ばれた女優だったが、老いのせいか近年は映画に出演することはなくなった。撮影されることを酷く嫌い、無断でカメラを向けてきた佐木に激怒していた。&lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で金のもつれから麻薬の売人である「赤髭のサンタクロース」（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。警視である不破鳴美に殺害を突き止められるが、実は不破鳴美は10年前に殺人を犯して指名手配された人物が別人を名乗っていたことに気づき、虹川と共謀して不破を脅迫し、「赤髭のサンタクロース」の殺害を見逃した上で警察で保管している麻薬を自分達に横流しするよう求めた。そのため、不破鳴美が仕組んだ劇中のトリックで殺された。彼女の劇団は全て麻薬売買による富と権力により築かれており、誰もが彼女には逆らえない立場にあった。彼女の死後、麻薬所持によりほとんどの団員は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹川幸雄（にじかわ ゆきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[西村朋紘]] / 演 - [[小林尚臣]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）ひき逃げ事件、異人館ホテル殺人事件（被害者） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt; &lt;br /&gt;
: [[脚本家]]兼男優。44歳。好色家で、気に入った者は男女関係なく声をかけている（いわゆる「両刀使い」）。 &lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で万代と同じく金のもつれから赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。最後は不破鳴美に彼女本来の声（花蓮と同じ声）で呼び出され、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤髭のサンタクロース（あかひげの - ）〔ドラマ：冥界の道化師（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース事件&lt;br /&gt;
: 罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 麻薬の売人。殺人事件を犯した不破鳴美とは別人。&lt;br /&gt;
: 服装（帽子・コート・ズボン・手袋・ガウン）から髪の毛・眉毛・髭、鞄に至るまで全身を赤に統一した人物であった（ドラマ版では[[道化師]]風の格好と仮面をした人物）。麻薬貯蔵庫・秘密通路や隠し部屋がたくさん作られたホテルの一室を1000万円で10年間借りきり、隠し部屋に館の持ち主だった人物が隠し持っていた麻薬の存在を利用しながら、隠し通路で通じた隣の部屋で麻薬を売りさばいていた。全身や部屋の壁からカーテンまで真っ赤に統一していたのは、一つの色に執着するという麻薬中毒現象が表れたものであった。&lt;br /&gt;
: 売りさばいた麻薬は末端価格にして10億円は下らないといわれている。不破が出会った男に麻薬を売った。最期は万代と虹川によってひき逃げされ、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙田猿彦（せんだ さるひこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[二又一成]] / 演 - [[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊・拉致監禁&lt;br /&gt;
: 巽家使用人。元[[軽業]]師。&lt;br /&gt;
: 高校を中退した紫乃に身を任せられるが、妊娠を知ると紫乃の前から姿を消した。紫乃が巽家の後妻として入ると、巽家の使用人として入り、昔の関係をちらつかせながら紫乃に金をせびる。&lt;br /&gt;
: その後に、龍之介が自分と紫乃の子供であることを知り、金目当てで巽紫乃の犯行に協力する。しかし、実際は紫乃に利用されていたに過ぎず、彼女を殺して逃亡しようとしたが、鉛が詰められていた猟銃が暴発して死亡する。当初は彼の単独犯行とみなされたが、彼が[[高所恐怖症]]であることが判明し、一にトリックを見破られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽龍之介（たつみ りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[神奈延年]] / 演 - [[山本太郎]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 巽家先代当主後妻毒殺事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 巽家当主の長男。&lt;br /&gt;
: 巽紫乃の実子。紫乃によって密かに嬰児交換されたため、巽家当主の長男として育つ。養母同様、一度カンシャクを起こすと手をつけられない。&lt;br /&gt;
: 家督相続のために巽家当主に可愛がられていた次男隼人を憎んで、殺害を目論んで毒を盛るも未遂に終わる。長男だったため、家督が自分に相続されるのを当然視していたが、遺言で家督相続に指名されたのは後妻紫乃の連れ子の征丸だったため動揺。しかし、征丸が「首狩り武者」に殺害され、自分への家督相続が確定する巽家会議の直前に（実母とは知らずに）邪魔者の紫乃を自殺に見せかけて殺そうと紅茶に毒を盛る。しかし、一の推理披露において真犯人が紫乃であり、自分の実母であると指摘されて動揺する。その後、紫乃が紅茶を飲もうとしたのを静止しようとしたが、紫乃は毒を飲んでしまい死亡。その後に次男隼人にかつて自分に毒を盛ったことを暴露された（隼人は毒殺が未遂に終わった後、毒の影響でおかしくなったように演技しており、巽家でそれを知っていたのは隼人が心を許した環のみだった）ため、紫乃に毒を盛ったことがわかってしまい人生が転落した。逮捕される際は別人のように罪を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 速水雄一郎（はやみ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大場真人]] / 演 - [[長谷川初範]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（15年前の誘拐児の父を含めれば3人）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金目的誘拐&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父親で、[[タロット]]山荘のオーナー。年齢は50歳。&lt;br /&gt;
: 15年前、兄妹を誘拐。身代金の引渡しの際に警官が張り込んでいたのを見つけて、兄妹の父親を殺してしまう。持っていたナイフを誤って左脚を刺して怪我を負い、左脚を悪くした。妹を連れて逃走。その内に情が移り、妹を娘・玲香として育てる。玲香がアイドルとして売れ出すと、玲香の事務所社長からお金を借りタロット山荘を買い取ってペンションを開く。しかし、玲香が事務所社長・赤間光彦から体の関係を要求されていたが、そのことは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 玲香がタロット山荘にやってきた際に、雄一郎が兄妹を誘拐して父親を殺した誘拐犯であることを突き止めた芸能ルポライター・伊丹吾郎に金と玲香の身体を要求され、衝動的に殺害してしまう。その後、彼の遺体を雪の中に埋めるが、何者かによって遺体がタロットカードの一つに見立てられた。その後は「影の脅迫者」から脅迫されて赤間を殺し、一のコーヒーに睡眠薬を入れるが、それが真犯人・小城拓也のためのアリバイトリックの為だと思わず、彼に殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
: ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、地獄に落ちて業火に焼かれながら自分の犯した罪を後悔している姿が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 当麻恵（とうま めぐみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[巴菁子]] / 演 - [[阿知波悟美]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 当麻探偵社社長（ドラマでは推理小説評論家）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に三億円を奪うが強奪した金をめぐり仲間割れをおこして背後から多岐川の首を絞め、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リチャード・アンダーソン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梅津秀行]] / 演 - [[ロナルド・ハルトン]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 犯罪心理学者。イギリス人。&lt;br /&gt;
: 留学生として来日。元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殴打し、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。なお犯行の際には現金の運搬役を担当し、外国人であることを利用日本語が通じないふりをして検問を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坂東九三郎（ばんどう くさぶろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口健]] / 演 - [[片桐竜次]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 推理小説評論家（ドラマでは坂東探偵社社長）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川に自殺に見せかけられて殺害される。&lt;br /&gt;
: ドラマでは殺害は未遂に終わり、真犯人を暴く過程で坂東が過去に犯した現金強奪と殺人が暴かれるも、二つとも時効成立して罪に問われない完全犯罪を達成していたために高笑いしていたが、直後に天罰のように十字架に刺さって死亡（参加者の一人が落とさせた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山田隆明（やまだ たかあき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[赤星昇一郎]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 四億円事件・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 弁護士。ドラマオリジナルキャラ。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に四億円を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殺害（多岐川は殺人未遂）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狭山恭次（さやま きょうじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩沢兼人]] / 演 - [[遠城啓輔]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）&lt;br /&gt;
: 罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 大学生。「犯罪研究会」というサークルに属しており、小説は書かなかったが、あくまで空想とした上で様々な完全犯罪の計画を立案していた。しかし空想だけでは我慢できなくなり、現実世界で計画立案者としてメンバーと共に、誰一人傷つけることなく現金強奪事件を起こす。出所が出ない遺留品を犯行現場に山のように残して初動捜査を油断させ、本物の証拠を覆い隠して時間とともに風化させることを骨格としたもので、この現金強奪事件は後に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）と呼ばれることになった（現金強奪の実行犯「白バイの男」は彼という設定）。&lt;br /&gt;
: 現金強奪に成功したが、狭山は紙幣のナンバーが記録されている可能性を考慮し完全犯罪のために民事時効の20年まで金を不要に使わずに全額自分が預かる事をメンバーに告げ、もし誰かが裏切って金をつかったら自首すると脅した（ドラマでは、現金を全て返却することを主張していた）。だが、その言葉が元々金が欲しかっただけの仲間を煽り、裏切られてメンバーに殺された。&lt;br /&gt;
: 現金強奪事件の共犯である多岐川とは恋人同士の関係であった。殺されかかるが後に息を吹き返した多岐川は狭山が残した犯罪計画書を基に人気推理小説作家となる。&lt;br /&gt;
: 多岐川が犯した蝋人形を用いた心理トリックを用いた蝋人形城殺人事件も狭山が犯罪計画書を基にしたもとであった。一は狭山が考案した蝋人形城殺人事件のトリックを暴いたため、一は犯罪史に名を残す三億円事件の犯人に勝ったことになる。&lt;br /&gt;
: 犯罪には独特のこだわりと美学を持ち、現金強奪事件時誰も傷つけないように配慮したり、蝋人形城殺人事件を考慮した際にも「殺人だけは本当にやるわけにはいかない」と自粛したりもしていたが、事件を起こすことによりそれに巻き込まれて不幸になる人が出る、ということに関しては考えが及ばなかったようであり、やはり倫理的にどこか欠落した人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和久田春彦（わくた　はるひこ）&lt;br /&gt;
: 声‐[[難波圭一]] / 演[[相島一之]]&lt;br /&gt;
: 関与事件‐怪盗紳士の殺人、金田一はじめ殺人未遂事件(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数‐１人(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: その他の罪‐窃盗&lt;br /&gt;
: 画家・蒲生剛三の甥。天文学者&lt;br /&gt;
: 蒲生の絵は唯一の親族である自分の物であると主張し、蒲生の絵を盗むが、ポアロの苦手なラベンダーの香りが体についており、一に暴かれる。&lt;br /&gt;
: ドラマ版ではその後、前述の一件から、弁護士に蒲生の遺産の相続権利がないと通告され、転落人生を歩む羽目に。(仕事を探す、別荘が買えない、恋人に捨てられる等)その経緯から一に殺意を抱き、殺害を企てる。一命をとりとめた一に告別式での矛盾を見抜かれ逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ピエロ左近寺（ぴえろさこんじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木勝美]] / 演 - [[井上順]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - マジック団団長死亡事故&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: カードマジックの道化師。&lt;br /&gt;
: 仲間3人とともに師匠でありマジック団団長であった近宮玲子を天井裏に誘い出して、抜けやすい錆びていない釘を用いて渡し板が外れる仕掛けを細工してリハーサル中の事故にみせかけて近宮を殺害。彼女が持っていた「トリック・ノート」を奪う。近宮のトリックを横取りして、新しいマジック団を結成してマジシャンとしての地位を確立した。&lt;br /&gt;
: 魔術列車殺人事件を真犯人の動機を推理する過程で近宮玲子死亡事故が浮上し、渡し板の釘がすぐに抜けやすくなっていたこと、事件直後に無くなっていた近宮直筆の「トリック・ノート」を所持していたこと、事故死において天井裏にいたことなど、不可解な点が明らかになった。一と明智は左近寺が殺害を犯したと確信を持つが、左近寺は「ノートは近宮から譲り受けた」「仮に天井裏に渡し板が外れる細工をしたとしても近宮が渡し板に足をかけて転落したのは偶然」と言い張ったため、決定的証拠がなく立件する事が出来なかった。&lt;br /&gt;
: 高遠が「地獄の傀儡師」最後のターゲットとして狙っていたが、実母である近宮玲子が「欠陥トリック」を残していたことを知り、「フィナーレを飾らせる」ため中止。その後、左近寺は近宮の仕掛けた「欠陥トリック（炎の鉄槌）」に嵌って死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 高森ますみ（たかもり- ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村ちなみ]] / 演 - [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ヒロシ除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」のトップモデルであり一と美雪の幼馴染。美雪によると一の初恋相手とのこと。&lt;br /&gt;
: 奈緒子と全く同じ幼少時代を過ごしており、その過去をネタに脅迫をしてきたヒロシを衝動的に殴打させて死亡（実は気絶していただけで、「葬送銀貨」がとどめとして殺害している）。しかし、この事を「葬送銀貨」と名乗る人物に脅迫され、「キミサワ」のディナーショーで自分には全く怨みもない六条光彦と犬飼要介を殺害。更に葬送銀貨の誘導により恩師である君沢ユリエも自ら拳銃で撃ってしまい（こちらは一命を取り留めた）、現行犯で逮捕された。&lt;br /&gt;
: その後真相が暴かれた後に実行犯としてまた連行されるも、アニメ版では一の機転で不動小学校の同窓会を兼ねたファッションショーを最後に行うことが出来た（原作では居酒屋での同窓会のみ）。原作では真犯人がヒロシをとどめを刺したと自供したことで、ますみが犯した2人の殺人は真犯人に脅迫された上での従犯だったことで、剣持は「軽い罪になる」と言っていた（アニメ・ドラマでは「罪は罪だ」と言っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡保之（やすおか やすゆき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]] / 演 - [[岩本恭生]]&lt;br /&gt;
: 罪 - 強姦・身代金目的誘拐 &lt;br /&gt;
: 速水玲香のマネージャー。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の事務所鏑木プロ社長・鏑木葉子の甥。7年前にアイドル（後の安岡真奈美）への強姦事件を影で仕掛けてマスコミに加熱報道されてショック状態にしたところ言い寄って結婚。しかし、浮気ばかりして女性のトラブルが絶えず、一時は大女優・三田村圭子との密会写真が写真週刊誌にスクープされたこともある（最も、これは安岡が速水玲香の件を持ち出して三田村を脅迫していたため）。1年前には鏑木プロの株を買占めて会社乗っ取り未遂事件を起こし、鏑木プロ社長の鏑木葉子が激怒。安岡は事務所に残ることができたが、鏑木葉子に愛想を突かされることになる。&lt;br /&gt;
: 鏑木葉子が速水玲香を養子縁組にすることを言い出したため、速水玲香に鏑木葉子の資産をさらわれると考える。妻・安岡真奈美と共謀して速水玲香と自分自身を誘拐して身代金を要求する狂言誘拐を起こす。この誘拐は鏑木葉子の守銭奴ぶりを速水玲香に見せ付けて、鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊すことが目的であった。&lt;br /&gt;
: しかし、共犯の安岡真奈美に裏切られて、速水玲香の目の前で射殺される。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡真奈美との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Caseシリーズ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#千家貴司|千家貴司]]（せんけ たかし）&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 遊佐チエミ（ゆさ ちえみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢島晶子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スコーピオン」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 銀幕の殺人鬼&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 不動芸術高校1年生で映画研究部の雑用兼役者担当。年齢は16歳。幼い頃に両親が離婚し、唯一の身寄りだった実兄・本多影行が自主映画の撮影に行くと言ったきり行方不明になったことに疑問を持つ。&lt;br /&gt;
: その後、兄の行方を捜索中に立ち寄った文化祭の上映で兄と思われるスタントマンが出演している自主映画を発見し、密かに立ち聞きした部員達の会話から、演出を重視したために安全対策を怠った結果撮影中に兄が転落死し、それを部員の4人が死体を隠して揉み消していたことを知り復讐を誓う。映画研究部のお蔵入りとなった映画「サソリ座の惨劇」に見立てて部員達を殺害し、最後に部長の倉沢に全ての罪を着せ毒殺。その後、一に真相を見破られ逮捕される。「兄は無理矢理スタントをやらされていた」と思い込んでいた彼女に対し、服役中面会に来た一は「本来、彼はスタントマンではなく主役であった（事故によって部員達が急遽代役を立てた）」という事実を告げる。その知らせに彼女は涙を流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和田守男（わだ もりお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上倫宏]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「白髪鬼」（はくはつき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 天草財宝伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 「妄草社」の雑誌「週刊ケンタイ」の編集者。年齢は35歳。いつきとは旧知の仲。一人称がワテである等、一昔前の関西人として描かれている。経費が出ない事を分かっていながら、領収書を切るふりをして金欠のいつきに鰻を奢るなど、本来は他人想いな人物であったが、それが逆に殺人へと走らせてしまう事になる。&lt;br /&gt;
: 愛娘・朋美が多額の手術費を必要とする心臓病を患い、自分の保険金を治療費に企てようと事故に見せかけ自殺しようとした過去がある。ある日、義父から亡き妻・明絵が蔵元コンツェルンの会長・蔵元醍醐の実子である事を聞かされ、明絵の他の兄弟がかつて立山の佐々成政財宝ツアーで出会ったトレジャーハンターの中田絹代、赤門秀明、考古学者の最上葉月、カメラマンの赤峰藤子たち4人だと知る。遺産争いを嫌った醍醐は「'''自分の実子以外には、例え孫であっても財産を相続させない'''」と発表しており（醍醐が孫の状況を知っていたかは不明だが、彼自身既に病による昏睡状態であり、和田が面会する事も出来なかった）、他の相続者4人が全員死亡して遺言が無効となった場合しか朋美に遺産が渡らないと知った和田は、悩んだ末に悪魔に魂を売ることを決意し、天草を舞台にした殺害計画を立てた。&lt;br /&gt;
: 犯行を終え、最後にはその罪を葉月に負わせて殺害し後は蔵元醍醐の死亡を待つのみであった。しかし一に全てを見破られ、さらに蔵元コンツェルン倒産の一報が入り、皮肉にも4人を殺したことが無駄になってしまった。&lt;br /&gt;
: 逮捕後は自暴自棄となり死刑を望んでいたが、一が自ら発見した天草財宝を朋美に（匿名で）贈ったため、その売却益が治療費に当てられることになった。その事実を剣持から聞かされ励まされた和田は、号泣しながら感謝の言葉を述べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 島津匠（しまづ たくみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉一伸]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪影村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[秋田県]]・雪影高校2年生、一の旧友の一人。元は野球部で投手として活躍していたが、肩を壊したためやめざるを得なくなった（アニメ版では肩の故障を隠しながら部活を続けていた）。&lt;br /&gt;
: 幼馴染で恋人だった波多野春菜が、仲間の社冬美と蓮沼綾花の流した「2人は異母兄妹である」というデマ（実際は二人の父親は同姓同名の他人だった）を信じ、妊娠してしまった事を苦にして自殺。そのことを知った島津は、復讐のため2人を殺害する計画を実行した。一に真相を暴かれ自殺を図ろうとしたが、一や親友である立石直也の説得により自首した。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年9月6日に放送された&lt;br /&gt;
; 桐江想子（きりえ そうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田小南美]] / 演 - [[橘実里]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「コンダクター」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 露西亜人形殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 山之内家のメイド。年齢は18歳。&lt;br /&gt;
: 元は貿易商・桐江純一郎の一人娘。父の死後は社員の裏切りにより会社は倒産し、天涯孤独の身となった。安酒場でホステスとして働いていた際に、推理小説作家である山之内恒聖に遭遇。小説を持ち込む形でかつて自分が住んでいた露西亜館のメイドとして雇われる。&lt;br /&gt;
: しかし、山之内の作品は亡き父がつくったトリックや設定と瓜二つであった。ある晩に桐江は山之内が露西亜館の隠し金庫を開けてノートをめくるのを目撃し、覚えていたナンバーで金庫を開けて父直筆のトリックノートを発見したため、山之内が父のアイデアを盗んだと確信する。その後、長年の極貧な生活も災いし、「父のトリックを元に成功したのだから、山之内が手にしたものは本来全て私が手に入れるはずだった」という偏った考えを抱くようになった。&lt;br /&gt;
: 山之内の死後、遺産相続を巡ってのゲームの中、遺産を相続すべく5人の相続者を殺害する計画を立てる。これは館に集まった5人の人間がロシア人形に見立てられて、真犯人「コンダクター」によって5人とも殺害されるという山之内恒聖の初期の作品「露西亜人形殺人事件」のストーリーを同じであった。&lt;br /&gt;
: 3人を殺害した段階で一に真相を見破られ、「幽霊の仕業だ」などと見苦しくシラを切り続けたが、完全にトリックを暴かれ逆切れに近い形で罪を認めた。犯行を認めた後には自殺を図るも、高遠によって阻止される。&lt;br /&gt;
: 後に発覚したことだが、山之内は亡くなる前に「露西亜館 新たなる殺人」という題名の未発表作を執筆していた。その内容は、暗号解読で遺産相続ができると持ちかけられた弦楽器の素人楽団5人の候補者が醜い争いを繰り広げ、真犯人であるメイドの少女・片桐に5人全員殺害されるというもので、2人候補者が生き残ったことを除けば今回の事件とほとんど同じであった。つまり、今回の事件の本当の犯人「コンダクター」は故山之内恒聖本人で、桐江の正体も承知済みであり、暗号解読レース自体が彼女を5人の候補者殺害へと誘う巧妙な殺人計画であった。山之内が選んだ候補者5人は、挿絵にトリックのヒントを描かれた、原稿の取立てが厳しかった、文学賞で酷評され落選した、アイディアを盗作された、犬の鳴き声がうるさく集中できなかった等、山之内にとって殺害の動機が存在した。つまり、彼女は山之内の操り人形に過ぎなかったと言える。&lt;br /&gt;
; 小椋乃絵留（おぐら のえる）・小椋顕人（おぐら けんと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[多田葵]]（乃絵留）・[[岩永哲哉]]（顕人）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「MONSTER」（モンスター）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。乃絵留は[[ティンカー・ベル]]役、年齢は14歳。弟の顕人は[[ピーター・パン]]役、年齢は12歳。本作の殺人事件の犯人としては最年少。&lt;br /&gt;
: 母親を空中ブランコの事故で亡くしている。前団長であった父親と、2人を可愛がっていた団員の石川が、サーカス団に紛れていた強盗犯3人の正体を知ってしまい殺されたことを知り、復讐のため3人の内2人を殺害する（もう一人の強盗犯、大久保は剣持に逮捕される）。また事件の日、島の無人の電話交換施設を放火される事件が起こったが、これに関しては2人が放火したのかどうかはその後語られなかったために不明。一に犯行を暴かれた際に顕人は空中ブランコから飛び降り自殺を図るも母親の友人であった現団長に助けられる。事件後には、一命をとりとめ記憶喪失になっていた石川の前で空中ブランコを披露し記憶を取り戻させる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では助けようとした一とともに落下するが、直前に明智と共に島にやってきた石川に抱きとめられ、その際に石川は記憶を取り戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狩谷純（かりや じゅん）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「巌窟王」（がんくつおう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の決死行&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 「キングドラゴンホテル」で働くボーイ。&lt;br /&gt;
: 12年前、大学教授である父親・周一と共に香港で旧日本軍の隠し財宝を発見（発見場所の元ホテルは放火されて廃墟になっていたが、これは父親が隠し財宝を探す為に起こしたものだった）。しかし、財宝に目がくらんだ父親の教え子達によって父共々塹壕に幽閉された。その後、旧日本軍の備蓄食糧や道具を使い、暗闇の中で「地獄の12年間」を過ごす（その間に父親は死亡）。その恐怖から、当時10歳の身体は12年経っても成長することがなく、10歳の体のままで12年の時を過ごした。&lt;br /&gt;
: 22歳の時、高遠の助け（高遠は、潜伏先の教会に純達を閉じ込めた内の1人が懺悔に訪れたため、話を聞き出した後毒殺していた）で脱出。自分を閉じ込めた残りの3人に復讐すべく、ボーイとして「周 龍道（チャン・ロンタオ）」、ホテルオーナーとして「王 劉仁（ワン・リュウレン）」という偽名を使い、殺人計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 金田一一行が香港に滞在している際、高遠の指示に従い、一に罪を着せる形で父親の教え子3人を殺害。さらには明智も殺害しようとしたが失敗。尚、本人は「一に罪を着せる」ということに不服であった。また、本人は内臓逆位症であり、このことが明智を危機から救うことになる。&lt;br /&gt;
: 一に犯行を暴かれ、証拠を提示された後は抵抗もせずに素直に罪を認め、一とは「友人」の契りを交わす。犯行を認めた後高遠に毒矢を刺されるが、奇跡的に命を取り留め、刑務所に服役中。その際声変わりし、身長も急激に伸びている。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年8月16日と23日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 大久保勇夫（おおくぼ いさお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[林栄作]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 日帝銀行5億円強奪事件・怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊罪&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。ピエロ「ハートのジョン」役。&lt;br /&gt;
: 6年半前に犯した日帝銀行5億円強奪事件の犯人の一人で指名手配されている。元スタントマンだった運動神経を利用し同じく事件に関わった小平、榎本とともに正体を隠してサーカス団に入る。正体に気づいた前団長を事故に見せかけて殺害し、その事を知った石川への殺害を計画して海に捨てるが、石川が事前に書き残した遺書で詳細を知った前団長の子供の乃絵留と顕人によって仲間の小平と榎本が殺される。小平の遺体を発見した際、その遺体が移動不能の状況だったため、小平の素顔を見られて自分たちの正体がバレないように遺体を燃やしていた。&lt;br /&gt;
: 一の真相解明の過程において、真犯人の動機解明の過程で正体を暴かれて剣持に逮捕された。証拠が揃っている強盗事件は認めたが、前団長の殺人の罪については否認し続けており、石川の遺書だけでは証拠が弱すぎて殺人罪の立件は難しい情勢だったが、死亡したと思われていた石川が記憶喪失ではあるものの一命を取り留めており、当時の記憶も少しづつ取り戻していることから立件される可能性は高い（アニメ版では、石川が記憶を取り戻したことで殺人でも立件されたことが明言されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Short Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
; 鈴森笑美（すずもり えみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大坂史子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 氷点下15度の殺意&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校2年。[[スキー]]部[[マネージャー#学校の部活動のマネージャー|マネージャー]]。『学園七不思議殺人事件』のことで一のことを知っていた。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人でスキー部のエースだった渋沢圭介が競技中に事故を起こし、意識不明のまま昏睡状態に陥った。その事故の責任はスキー板の[[ビンディング]]の調整をした白峰にあると思い、犯行を決意する。凍らせたリネンをスキー板に見せかけ、スキー板を持っていない自分には犯行は無理だと思わせたが、一に看破された。後に、意識が回復した渋沢から事故の原因は渋沢自身にあったことが判明し、被害者の白峰も事件ではなくただの転倒事故だと主張したことで事件は収束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 汐見初音（しおみ はつね）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松谷彼哉]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 誰が女神を殺したか?&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校3年。美術部副部長。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人同士だった美術部の顧問の教師・中津川の子どもを妊娠してしまい彼に相談したが、はっきりとした答えをもらえないまま、彼が後輩で一と美雪の幼友達・神津さやかと宝石店に入るところを目撃してしまう。裏切られたと思い美術室にあった[[ミロのヴィーナス|ヴィーナス]]像で殴り倒してしまった。アリバイ工作でさやかに罪を着せようとしたが一に見破られ、更に中津川がさやかと宝石店に行ったのは、初音との婚約指輪を買うためだと判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桐沢紅子（きりさわ べにこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[笠原弘子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 1/2（にぶんのいち）の殺人者（アニメでは剣持警部の秘密）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[華道]][[家元]]・桐沢香四郎の義理の長女。一卵性双生児の姉。&lt;br /&gt;
: 実父の死後、桐沢と実母の再婚時より父から母を奪った桐沢に復讐心を抱き、言うことをよく聞くいい子を演じてきた。自分と違い奔放に生きてきた双子の妹・緑子が華道の才能を高く評価されていたことも気に食わず、桐沢を殺害する。現場にDNAを残してしまったものの、双子の姉妹のどちらが犯人か分からなかったが、[[高所恐怖症]]であることが証拠となり逮捕された。後に、自分が桐沢の実の娘だったと聞かされ泣き崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋吉梢（あきよし こずえ）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「聖なる復讐者」（セイントリベンジャー）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖なる夜の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[OL]]。1年前の[[クリスマス・イヴ]]の日、母親が突然倒れ病院へ急行するが、運ばれた病院の医師・京極優介は私用を優先し治療を断る。渋滞で別の病院へ辿り着く前に母は[[クモ膜下出血]]で亡くなってしまった。後日京極の病院を訪れ再会するが、彼は自分の事を全く覚えておらず、あろうことか自分をナンパしてきたため、復讐のために京極の恋人となり[[金田一少年の事件簿の登場人物#金田一二三|フミ]]の父が営むコテージで殺害する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 二宮水穂（にのみや みずほ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[かないみか]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖バレンタインの殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋元和那（あきもと かずな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鏡迷宮（ミラーラビリンス）の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[アナウンサー]]志望で、テレビ局に内定が決まっている大学4年生。&lt;br /&gt;
: 会社を経営していた父親が銀行から融資を断られ、資金繰りに奔走した挙句[[過労死]]してしまう。後に資金繰りの悪化の原因が、銀行の支店長が彼女のアナウンサー最終面接を辞退するよう父に脅しをかけ、断っていたことだと知る。そして同級生で支店長の娘、同じくアナウンサー志望だった小峰円が全ての原因だと分かり、遊園地のミラー・ラビリンスの中で殺害し、アリバイ工作もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 相馬敦士（そうま あつし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミ誘拐事件（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 銀行強盗&lt;br /&gt;
: 会社経営者。会社の借金が嵩み、会社を潰したら昔から勤めてくれた従業員に申し訳ないと思い、銀行強盗を実行するも逃げるところをフミに目撃されたため彼女を誘拐し監禁する。窮地に立たされフミにナイフを突きつけるが、現場に駆けつけた妻と社員たちに説得され、投降する。普段は責任感が強く、従業員からも慕われる人物で金田一からも「そんなに悪い人ではない」と言われ、解放されたフミが「勝手についていった」と主張したため[[略取・誘拐罪]]には問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猪熊英夫（いのくま ひでお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミの冒険（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: フミの担任教師。（アニメでは塾の講師）教え子を連れ、故郷の[[鵜飼い]]祭を見物に訪れた際に、1年前に溺れた一人息子を見殺しにした男に再会。息子が溺れたそもそもの原因が、その男にあることが分かっており、罪悪感に悩む様子が全くない態度をしていた為殺害を決意した。大好きだった先生を犯人として告発する辛い役目をフミに負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 若林夕雨子（わかばやし ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 白銀に消えた身代金&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 身代金搾取?&lt;br /&gt;
: [[国会議員]]の息子・巧の家庭教師。母親の病気の治療費3000万円を貸してほしいと巧の父に頼んだが断られ、途方に暮れていたところ、巧が狂言誘拐・身代金を治療費に充てる計画を立てる（母親のいない巧にとって若林は単なる家庭教師以上の存在だったため）。身代金運搬役に抜擢された一が真相を看破するが、巧に説得された被害者の温情で身代金を治療費として貰えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 美隅陽平（みすみ ようへい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - フィルムの中のアリバイ&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - [[ひき逃げ]]&lt;br /&gt;
: [[金田一少年の事件簿の登場人物#村上草太|草太]]と映画に行く約束をしていた美雪をひき逃げする。事故のあった時刻には[[水戸市|水戸]]の[[偕楽園]]にいたとアリバイを主張するが、一に真相を暴かれ逮捕される。その後、剣持の手助けで今は亡き恋人との思い出の場所に連れてってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 男&lt;br /&gt;
: 声 - [[牛山茂]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人レストラン（アニメでは殺意のレストラン）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 大学の助教授。本名不明。&lt;br /&gt;
: 学長の娘との結婚が決まり、法外な手切れ金を要求され邪魔になった前の恋人であるレストランの女店主を撲殺（アニメでは重傷）。その後、偶然客として訪れた一と剣持を、レストランのマスターになりきって何とかやり過ごそうとするが、一は店に入ってすぐに店の奇妙な点に気づいていたため、最終的に殺人を犯したことがばれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 荻野千花（おぎの ちか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 血染めプールの殺人（アニメでは逆転不可能七瀬美雪の殺人容疑）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 医大生。24歳。学費が払えなくなった時に、たまたま入手した入試問題の横流しを理由に同級生に脅迫、更に[[医師国家試験]]の身代わり受験を強要され、監視員のアルバイトをしていたプールで殺害する。医学知識を利用したトリックで美雪に罪を被せるが、一が美雪を救うために真相を暴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳴沢研太（なるさわ けんた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鳥海勝美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トイレの花子さん」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 亡霊学校殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 高校2年生。「K」という男に弄ばれ焼身自殺した妹の復讐を果たすために、高校の先輩を田舎に伝わる怪談を利用して殺害する。殺したのは自分だが、服を赤い[[羽織|ちゃんちゃんこ]]のように染めたの自分ではないと主張し、一を悩ませた（トイレの花子のイタズラと言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩見範之（いわみ のりゆき） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 妖刀毒蜂殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 骨董商。年齢は35歳。 &lt;br /&gt;
: 20年前、刀剣専門の骨董商だった父親が名刀「毒蜂」をオークションに出したが、その会場でとある男に「持ち主を不幸にする呪われた刀だ」と騒がれた。その後、刀を落札した資産家が自殺してしまい、呪いの噂から父親の店は潰れ、一家も離散してしまった。「毒蜂」に恨みを持った彼は父同様骨董商となって「毒蜂」を捜索、オークション会場で「毒蜂」が呪われた刀だと騒いだ人物・高槻政宗が所持していたことを突き止める。その噂の事を本人に問いただすと「呪いは単なる偶然」と言い放った。この事から、彼は高槻が「毒蜂」を安値で手に入れるために呪いをでっち上げたのだと思い、高槻を呪いに見せかけて殺害。しかし高槻のメイドが岩見の犯行と分かっており、彼女の行動によって犯人だと見破られる。この事件が「毒蜂」の呪いであったと言え、呪いの類いに否定的な一も「本当に呪われてるんじゃないのか?」と思わず戦慄した程だった（後に、岩見や一達は知る由もないがエピソードの最後で「毒蜂」が本物の「呪われた刀」である事が明かされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 森京香（もり きょうか）(アニメのみ) &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士からの挑戦状 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 美術品鑑定家・藤田時継の第一秘書。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 柏木（かしわぎ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 女医の奇妙な企み &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 中合病院に勤務する女医。 &lt;br /&gt;
: 不倫した夫を衝動的に殺害してしまい、その死亡証明を手に入れるために身元不明の救急患者を連れ出し、以前勤務していた病院を訪れる。しかし、そこに怪我の治療できていた一と鉢合わせしてしまい、罪を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#京谷雅彦|京谷雅彦]]（きょうたに まさひこ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Akechi Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 明智少年の華麗なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; 和島尊（わじま たかし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[家中宏]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 明智少年最初の事件 ''Farewell, My Dear Friend''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 明智の高校時代の親友で、[[シャーロック・ホームズ|ホームズ]]の明智を支える[[ジョン・H・ワトスン|ワトソン]]的立場だった。成績優秀者ばかりが集まった特Aクラスの生徒だったが、レベルの高さに付いて行けなくなり、[[カンニング]]に手を染める。それを内田寛に見られて脅迫され、更に自分も想いを寄せていた女子生徒を狙われ、逆上し殺害。明智が容疑者となるも事件を解決するが、「なぜ明智が容疑者になることを承知の上で罪を犯したのか」という謎を明智に残した。&lt;br /&gt;
: 現在は予備校・南真塾の講師として陰ながら明智を見守っている。アニメ版では、出所後海外へ行き医者をしていたが、そこで洪水が起き飲み込まれそうになった子供を庇い死亡した（ラストで同級生であった赤沢と薬師寺が明智に遺品を贈っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石山征爾（いしやま せいじ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[辻谷耕史]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺意の四重奏（アニメでは「明智少年の華麗なる協奏曲」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魔弾の射手」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 東京音楽芸大学生、指揮者。 &lt;br /&gt;
: 同じ大学の桐島レオナと将来を誓い交際していたが、音楽家としての一大舞台である「アメリカ留学」の為に桐島は学校一の権力者である椎名教授と密会する。プライドを踏みにじられた復讐として彼女をウェーバーの「魔弾の射手」に見立てコンサート中に殺害した。彼は明智に全てを見抜かれ逮捕されたが、実は同僚生の全員が桐島に嫌がらせをしており「俺たちも音楽を汚した」としてその罪滅ぼしの為全員が「アメリカ留学」を断念し日曜音楽家として活動開始。そして10年後、罪を償った彼はその元同僚生が行う日曜音楽コンサートの特別ゲストで指揮をとることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宇佐美乙也（うさみ おとや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[坂口候一]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊剣士殺人事件（アニメでは「明智少年の華麗なる剣技」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊剣士」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 大学生、フェンシング選手。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 努力家タイプの人物でスポーツの成績は常に優秀だったが、同級生の東城真琴は大した努力をせずとも彼を追い越すような天才肌であった。フェンシングに打ち込むことで自信を取り戻し、全国大会で優勝するほどの実力を身につけた宇佐美であったが、東城もフェンシングを始め、短期間で彼に追いつき始めた。東城にまた負ける事を恐れた宇佐美は合宿所に伝わる幽霊剣士の祟りに見立て東城を殺害する計画を立てる。犯行直前、一度は自分を信じて踏み止まろうとした彼だっただが、彼と別れて東城と付き合っていた元恋人が東城に電話で一方的に振られている現場に遭遇、弄ばれていた事を知り逆上。そのままの勢いで東城を殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明智警視の優雅なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; ケネス・ゴールドマン &lt;br /&gt;
: 声 - [[家弓家正]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死者のチェックメイト（アニメでは、明智警視の華麗なる推理 in Las Vegas） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: チェスプレイヤー、「THE GOLDMAN HOTEL」経営者。 &lt;br /&gt;
: 世界選手権での優勝経験を持つ名チェスプレーヤーとして知られた人物だが、本業のホテル経営に行き詰まりコンピューターを利用したカンニングをしていた。それに気づき告発しようとした対戦相手を殺害。明智警視に犯行トリックはおろかカンニングに使っていたコンピューターまで破られてしまい、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボブ・デイヴィス &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊ホテル殺人事件 &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ゴースト」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: ロサンゼルス市警刑事、元重量挙げチャンピオン。 &lt;br /&gt;
: 離婚した日本人の妻との間にケン・ムラタという息子がおり、5年前に一緒にグランドキャニオンに観光しに行く予定だった。しかし急に仕事が入ったためケンを一人ホテルに残したが、そのホテルで火災が発生し、ケンは逃げる最中にジム・チッパという男に殺されてしまった。しかし、チッパは火災によるパニック状態だったとされて軽い刑で済み、その後そのことに関して全く反省せず、さらにはケンのことを馬鹿にするような発言をしたため、チッパを殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 八木清（やぎ きよし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 証言パズル ''The Murder Train''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動山電鉄[[車掌]]。年齢は28歳。&lt;br /&gt;
: 乗務中に、父親を借金苦に陥らせた男・江熊忠夫に偶然再会し、衝動的に殺害してしまう。たまたま同じ車両で一人眠りこけていた一に罪を被せ、他の車両に乗っている乗客に、自分の犯行は不可能に思わせるように偽装工作をするも、指紋が残っていなかったことが逆に仇となり明智に見破られてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三矢鉄男（みつや てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本亘]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人ポーカー ''Unlucky Men in the Rain''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 宝石商。登山中に雨に降られ立ち寄った山小屋で、偶然同じ状況で集まった面々と[[ポーカー]]に興じる。その内の1人に15年前に犯した銀行強盗（行員２人を殺害）を告発されそうになり、停電になった一瞬に殺害し、手持ちのカードで[[ダイイング・メッセージ]]を作り握らせ、居合わせた他人に罪を着せようとしたが、些細な矛盾を見逃さなかった明智によって罪を暴かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新シリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 湊青子（みなと あおこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] / 演 - [[星野真里]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「吸血鬼」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 吸血鬼伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人 &lt;br /&gt;
: ペンション「ルーウィン」のスタッフ（元看護師）。年齢は22歳。 &lt;br /&gt;
: 青子は再会を夢見た異母姉・由利亜の5年前の不審死を調べ、姉が5000万円という多額の医療費と引き替えに[[ABO式血液型|ボンベイタイプ]]の血液を抜かれて殺されたと確信する。姉を殺した医師・二神育夫と、元看護師・海谷朝香（アニメ版では、医師・二神育子）を吸血鬼伝説を利用し殺害（ドラマ版では正体を見られた安池薫も口封じに殺害）。一に犯行が暴かれた後、最後の一人・緋色景介を殺害しようとするが、緋色の自殺未遂により、彼が由利亜の恋人であり自分同様に苦しんでいたことを知る（アニメ版では、小児科医海谷政夫を殺害しようとしたが、緋色が庇い重傷を負ってしまう）。実は、当時余命半年の心臓病に侵されていた由利亜は自らの意思で怪我をした少女に輸血をして死亡してしまい、二神と海谷の二人がその件をもみ消したのであった。緋色は生死の境を彷徨ったが、青子自らの輸血により一命を取り留める（青子、緋色も血液型がボンベイタイプ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 湖月レオナ（こづき れおな） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 （自らは「ファントムの花嫁」と名乗っている）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館・第三の殺人（アニメのタイトルは「オペラ座館・最後の殺人」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「遊民蜂起」の劇団員。火が苦手である。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 軽井沢の合宿所で起きた火事から大やけどを負うのもかまわず自分を救い、スターになるきっかけ（「[[オペラ座の怪人]]」のヒロイン、クリスティーヌ役への大抜擢）を与えてくれた霧生鋭治と恋仲になり、劇団の妨害を振り切り駆け落ちする。しかし鋭治は、火事の原因が劇団員3名（絵門いずみ・三鬼谷巧・城龍也（アニメ版では三鬼谷は登場していない・以後同じ））が自分達の立場を守るため放火したことを知り、そのことを彼らに問いただした。3人は口封じに加え、レオナの役者としての天賦の才能を利用してのし上がろうと考えて、彼女から引き離すために霧生を睡眠薬で眠らせて樹海に放置する。霧生は樹海をさまよった後、手帳に3人を告発する手記を残して遭難死した（アニメでは2人によってオペラ座館のある歌島の崖から突き落とされた）。連れ戻された（3人によって霧生に拉致監禁されたことになった）レオナは、偶然見つけたその手帳から事実を知る（アニメでは、オペラ座の舞台の下で2人の話を聞いてしまう）。さらに合宿所の火事を霧生の仕業だとマスコミにリークする（失火の罪を霧生に擦り付ける）3人の話を聞いた彼女は「ファントムの花嫁」として復讐を誓い、オペラ座の怪人に見立てて3人を殺害した。一に犯行が暴かれた後、苦手である火を使って自殺を図るが、霧生の幻に別れを告げられ、一によって助けられる。その後、霧生鋭治が、新オーナー・響静歌と元オーナー黒沢和馬の息子だと知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 氏家貴之（うじいえ たかゆき）・濱秋子（はま あきこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スパロウ」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 獄門塾殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人 &lt;br /&gt;
: （氏家）獄門塾主任講師（48歳）、（濱）塾生（文系グループ）（17歳）。 &lt;br /&gt;
: いじめグループ（茂呂井連・近衛元彦・絵波ゆりか・海堂瞳・鯨木大介・霧沢透）から酷いいじめを受け、更には家庭内のトラブルの二重苦に悩まされていた秋子は衝動的に自殺しようとするが、氏家貴之の隠し子・藍野修治によって助けられる。その後、いじめグループに騙された秋子は藍野の持病の薬をビタミン剤のアンプルと取り替え、死なせてしまう。恩人と我が子を失った2人の深い心の闇は高遠につけこまれることとなり、6人の殺害を決意。退塾した茂呂井の殺害を皮切りに、樹海に佇む2件の合宿所を舞台とした高遠の大掛かりなトリックを駆使し、藍野を死に追いやった残りの塾生達を次々と殺害していった。一と明智に犯行が暴かれると、赤尾一葉に変装していた高遠が例によって「操り人形の始末」を開始。氏家は高遠によって毒の矢を受けたが、秋子を庇って二本目の毒の矢を受けて死亡。秋子は逮捕された。逮捕直後は精神的なショックが大きかったが、一の言葉によって、少しずつ立ち直りつつあるとの事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒沼繁樹（くろぬま しげき） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪霊『タカハシ』」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 弁護士。年齢は28歳。 &lt;br /&gt;
: 2年前、かつて遭難したところを助けられ恋仲になった女性写真家・神城唯夏が謎の遭難事故で死亡。そのショックで転落事故を起こして顔に怪我を負う。その後彼女の遺品から瀬倉未沙、鱒井渉、堂崎一志・次生の兄弟に装備を奪われ置き去りにされ凍死したことを知り、そのことを登山家・氷垣岳史に告白する。氷垣の言葉により復讐を決意し、親睦会を開いて4人の殺害することを計画。その中で一志が次生を殺害して一人二役を演じ、2人分の分け前独り占めする計画を知る。現場に居合わせた黒沼は、アリバイ確保の為に彼を助け、「兄への復讐」と「遺産の増加」を条件に次生にも犯罪計画に加担させた。こうして完璧なアリバイを作り上げ、遺産を餌に4人を「雪稜山荘」に誘い出した。まず、瀬倉未沙を雪霊「タカハシ」の伝説になぞらえ残酷極まりないやり方で殺害し、鱒井渉も雪霊伝説に見立てて殺した。そして亡霊さながらに現れた次生により兄・一志を殺させ、最後に共犯の次生をも殺害するが彼を襲った際に残したダイイング・メッセージにより一に犯行を暴かれ、素顔を曝した後逃亡し自殺しようとする。しかし一や剣持らの捜索により発見され雪霊「タカハシ」に導かれるように助けられた。実際の「タカハシ」は山荘の管理人・耶麻田の旧友で、山岳者に危険を知らせる一人の優しい男の魂であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 堂崎次生（どうざき つぐお） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: フリーターで堂崎双子兄弟の弟。 &lt;br /&gt;
: 謎の遭難事故の生存者のひとり。兄・一志とは極度に仲が悪かった。親睦会の前に、弟の分の金を奪おうとした一志に崖から突き落とされるが、奇跡的に黒沼の手で一命を取り留める。兄への復讐心と遺産を多く手に入れる為、黒沼の計画に乗りアリバイ工作の補助と兄の堂崎一志殺害を行うが、最終的に黒沼の手により事件最後の犠牲者となった。また、殺害される前に黒沼を示すダイイングメッセージを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#井沢研太郎|井沢研太郎]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 毒島陸（ぶすじま りく）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死刑執行人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 剣持警部の殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人（自殺）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄&lt;br /&gt;
: 3年前に起きた女子高生拉致監禁・死体遺棄事件の「主犯」とされた人物。陰惨な事件にもかかわらず、結果的に事故死であることと、未成年でありまだ更生の余地があると当時担当していた湖森弁護士によって、3年の刑期で済まされた。現在20歳。&lt;br /&gt;
: 出所後、被害者である十神まりなの剣道の師匠であり、父親同然の存在だった（無論毒島はその事実を知らなかった）剣持警部に罪を着せるため、彼を拉致し、拳銃と帽子を強奪。自身が剣持に襲われたように装い、さらに共犯であった多間木匠・魚崎葉平を剣持の犯行に見せかけて殺害。自分もトリックを使って自殺を図るが、一が場所を察知して息を吹き返す。その後、自分の発言の矛盾点を一に気づかれ、トリックを見破られる。&lt;br /&gt;
: 実は3年前の事件の真の主犯は、毒島の部屋を借りていた多間木たちであり、毒島本人はまったくの無関係であった。父親は医療器メーカーを経営しており、病院の院長であった多間木の父親が得意先であった。幼少から、それを付け込まれて多間木たちに逆らえず、彼らの尻拭いを日々させられていた。毒島は彼らと縁を切るため、医大の進学を目指していた。勉強先のファミレスでバイトをしていたまりなは評判が悪かった彼の唯一の理解者であり、毒島はほのかな想いを寄せていた。しかし、多間木たちに目を付けられ、まりなは拉致監禁される。毒島が気づいて駆けつけたときに、まりなは部屋から転落して死亡。多間木の口車に乗せられ、罪悪感に感じ、なおかつまりなも自分のことを恨んでいると思った毒島は流されるままに、まりなの死体を埋め、「医療器メーカーへの注文を増やす」という条件で毒島は主犯となった。しかし、約束は守られず、注文が打ち切られた毒島のメーカーは倒産し、父親は蒸発。過ちを悟った毒島は剣持警部に真相を書いた手紙を湖森弁護士を通して送ったが、牧師と偽り相談役をしていた高遠に「多間木家から賄賂をもらって剣持は公表していない」と騙され（実際は当時重病をわずらい、多間木の父親なしではできない手術を受けていた娘のために湖森が処分していた）、自分を含めた復讐を決意して高遠の協力の下、今回の犯行に及んだ。真相を暴かれた後に湖森の謝罪を受け、犯人であることを自供。ふがいなさに激怒した剣持警部に殴られるが、自身もそれを否定しなかった。そして金田一に剣持とまりなは家族ぐるみの付き合いである事と、剣持の性格上非道な行為をする事は絶対にあり得ないという事実を聞かされ、自分が高遠に騙されていた事に気付き、剣持に謝罪をして連行されていった。（誤解があったとはいえ剣持の熱意が被害者側の毒島を追い込んだのも事実である）&lt;br /&gt;
: 実はまりなは、毒島からプレゼントされ、死の直前まで握っていたストラップの録音機能に彼が無実である証言を録音しており（剣持はストラップの仕掛けを知らなかったために毒島を自白させてしまう要因となり、本人は自分が犯人だと言う証拠のために持っていたと思い込ませていた）、後日それを知った彼は泣きながら、まりなと金田一にお礼を言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 朽沼末吉（くちぬま すえきち） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香と招かれざる客 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 脱獄犯。刑務所から脱獄し、高飛びのために船に乗り込んだ。船内のトイレで御手洗幸男（みたらい ゆきお）という人物を殺害し、服を奪って彼になりすましたが、その船はアイドル・速水玲香の「玲香クルージングパーティー」の会場であり、しかも金田一・剣持警部と相席になってしまう。うまく誤魔化して切り抜けようとしたが、数々のおかしな点を指摘されて正体がばれ、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 津雲成人（つくも しげと）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校学園祭殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校化学教師・写真部顧問。年齢は48歳。写真部部員だった六野冬花は年の離れた恋人だったが、それを知った写真部部長の伊志田純は六野を脅迫しヌード写真を撮影、さらにはそれを裏サイトに流し、彼女を自殺に追い込んだ。事実を知った津雲は学園祭の最中に伊志田を殺害し、化学教師らしいトリックを用いてアリバイを確保したが金田一に見破られる。真相解明後、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 海峰学（かいほう まなぶ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 「血溜之間」殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校1年囲碁部所属。開桜学院との囲碁部合宿対戦の大将。対戦相手の一人でもある星桂馬とは中学のころからの親友だった。しかし、本来合格していたはずの開桜学院を何者かによって入学辞退させられており、息子の合格に全てを賭けていた母親はノイローゼを患って自殺。そして、その黒幕が二次補欠合格していた星と突き止めた彼は今回の合宿で星を殺害。皮肉にも、星も入学辞退にしたことを深く後悔しており、合宿が終わったら自主退学する予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潮美波留（うしお みはる）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「飛び込みプールの悪霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛び込みプールの悪霊&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 美雪が中学3年生だった頃、通っていたスイミングスクールの生徒であり飛び込みのプロ。幼馴染の虹枝光世とライバル関係だったが、プロへのコースである高校の推薦を虹枝が金でとったため、怪我をさせようと飛び込みのプールに塩とビニールシートで細工をして、結果虹枝を死なせてしまう。虹枝本人はプライドから推薦辞退を決めており、また将来潮とペアでシンクロナイズドダイビングをする夢を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメオリジナル ==&lt;br /&gt;
; 辻口美奈子（つじぐち みなこ）・江波勝彦（えなみ かつひこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]（辻口）・[[塩屋浩三]]（江波） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「嘆きの鬼」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 嘆きの鬼伝説殺人事件  &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 金沢吉野高校の生徒（辻口）、面打ち師・辻口鈴置の内弟子（江波） &lt;br /&gt;
: 美奈子は辻口家の養女で、自分と同じような境遇だった鬼頭早百合という少女と出会い、その後意気投合し親友となっていた。ところが、その鬼頭は彼女の才能を憎んだ演劇部の部長ほか二名が、ハイキング中彼女を誤った道に誘導したことが原因で死んでしまう。その事実を知った美奈子は、親友の敵を打つべく復讐を決行。江波はそんな美奈子の決意を知り、協力することを選んで彼女に完全なアリバイがあるときを狙って殺人を犯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坤田友代（こんだ ともよ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ヤマタノオロチ」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出雲神話殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 書道教室の講師。&lt;br /&gt;
: 出雲神話の研究家だった乾秀樹教授の幼馴染であり、彼とは恋仲であった。しかし、因習により二人は結婚することが出来ずに別れることとなってしまい、その後ひっそりと過ごしていたところで教授と再会。楽しい時間をすごしていたが、その教授を出雲神話をネタに観光開発をしようとしていた白井・青山・朱雀の三人に殺されてしまう（直接手を下したのは白井）。その現場を目撃していた彼女は、「ヤマタノオロチ」に導かれるがごとくに三人を殺害。一方で、変装してフミの前に現れてては乾教授の死体がある場所まで誘導し、警察が捜索するように仕向けさせた。不治の病に冒されており、犯行を暴かれた後に倒れ、10日後に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDブック ==&lt;br /&gt;
; 紅亜理沙（くれ（ドラマでは「くれない」） ありさ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[島本須美]]・[[川村万梨阿]]（CDブック） / 演 - [[国生さゆり]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「御堂周一郎の亡霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 悪魔組曲殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 御堂周一郎の弟子でバイオリニスト。 &lt;br /&gt;
: 御堂に想いを寄せ、「いつかお前の為に曲を作る」と約束されるが、その後急に自分の話を聞かなくなった御堂の様子から「御堂は私を愛していなかった」と認識し別れる。その後、御堂の遺作「悪魔組曲」を手に入れようとしていたが、その遺作探索時に御堂の弟子であるマイケル・ヘンリー（ドラマでは小沢竜二郎）を「悪魔組曲を自分の物として発表する」と告げられた事で激怒し（アニメでは衝動的に）殺害。その現場を偶然見てしまい自身を脅迫した風倉百合恵も「悪魔組曲」に見立てて殺害した。一に犯行を暴かれた時に自殺を試みたが、実は御堂は耳が全く聴こえない身になっており本当に自身を愛していたということを一から説得され自殺を止め、警察に自首した。&lt;br /&gt;
: アニメ版では御堂の実の娘という事になっており、その事を知らずに御堂を憎んでいたが一に説得される。&lt;br /&gt;
: 彼女の苗字「くれ」は事件解決の重要キーワードであったが、ドラマ版では苗字の読みは「くれない」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 聖正 景太郎（きよまさ けいたろう）〔アニメ：聖正 映子（きよまさ えいこ）〕 &lt;br /&gt;
: 声 - [[丸山詠二]]（景太郎）・[[玉川砂記子|玉川紗己子]]（映子） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死神の鈴」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死神病院殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （CDブック）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 聖正総合病院・院長（景太郎）。聖正総合病院看護師。院長・聖正景太郎の次女（映子）。 &lt;br /&gt;
: アニメ版では3年前、長男・秋人は病院の医療ミスの責任をとる形で自殺。しかし実際には患者に新薬の実験投与をしていた病院の実態を公表しようとして医局長・智明（義兄）、看護師長・高沢、外科部長・扇谷の3人によって殺害されていた。真相を知った映子は兄の事件になぞらえる形で扇谷と高沢を殺害。智明に真相を語らせた後に殺害する予定であったが、その前に一に真相を暴かれる（原作では智明も殺されている）。その後に運ばれた急患の緊急オペの際、メスを智明に向け手術室に緊張が走るが、秋人の患者への熱意を思い出し、智明にメスを渡して泣き崩れた。オペ終了後、秋人の形見の鈴を一に手渡され、連行されていった。&lt;br /&gt;
: また、この回では原作に同時収録されていた「明智警視の華麗なる休日」も同一時間軸上で再現されており、一と明智のザッピング形式で話が進行していた。電話で一が聞いた明智と怪盗紳士とのやり取りがヒントとなって事件解決に繋がったという演出がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノベルズシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 能条光三郎（のうじょう こうざぶろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館 新たなる殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （劇場版）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の団員。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の演出家・黒沢和馬の娘・美歌とは結婚を誓い合った仲だった。しかし、それに嫉妬した団員の真上寺聖子が、同じく団員の緑川由紀夫と滝沢厚を使い、美歌を強姦してその光景をビデオに撮影し、美歌を自殺に追い込んだ（アニメ映画では自殺に追い込んだ手口を「薬を飲ませ、大事な舞台を失敗させた」と変更）。事実を知った彼は人生の全てを賭して美歌の復讐を決意、持ち前の演技力で巧みに人間関係を操り、3人を「オペラ座の怪人」に見立てて殺害した。自分もファントムに襲われたように偽装し、全ての罪を滝沢に着せた。その後、滝沢のマンションへ証拠テープを取りに行った所で、待ち伏せしていた一によって真相を見破られた、劇場版では真上寺聖子と緑川由紀夫は殺害しているが、滝沢厚に関しては劇団の女優加奈井よって殺害された、能条が滝沢を殺害しに行くと滝沢が加奈井を殺害しようとしておりそれを後ろから絞殺しようとしたが逆に殺されそうになり滝沢が落とした斧で加奈井が殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 香取洋子（かとり ようこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]/演 - [[雛形あきこ]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊船長（ゴーストキャプテン）」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊客船殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作・ドラマ）3人 / （アニメ） 4人&lt;br /&gt;
: 東太平洋汽船の客船「コバルトマリン号」の雑用係兼売店係兼ウエイトレス。年齢は19歳。同クルーの水崎丈治と恋人関係。 &lt;br /&gt;
: 父親はタンカー「竜王丸」の船長だったが、竜王丸は豪華客船「オリエンタル号」と衝突事故を起こし双方の船は沈没、父も帰らぬ人となる。事故の責任は実際には船内の派閥争いにより見張りを怠ったオリエンタル号側にあったが、オリエンタル号の生存者で幹部航海士の鷹守と若王子、2人に買収された竜王丸の唯一の生存者・加納の3人は口裏を合わせて竜王丸側に非があると裁判で主張、全ての責任は洋子の父に押し付けられた。7ヵ月後、海岸で父の残した航海日誌を偶然発見、真相を知り父親の復讐を決意する。そして3人が「コバルトマリン号」に配属されたと聞いた彼女は航海士の水崎と恋仲となることで潜り込み、航海史上の怪事件マリー・セレスト号に見立てたトリックを駆使し、事件をもみ消した航海士達を次々と殺害していった（アニメ版では海洋雑誌記者として父の汚名の記事を書いた赤井義和も殺害）。真相解明に当たって一は身元を隠していた中村刑事の協力で大芝居を打ち、洋子の操船技術を立証した。真相を告白後、恋人であった水崎がオリエンタル号の船員であった事実を聞き、愕然とする。その後水崎の証言で事故の再調査が行われ、洋子は拘置所で彼からの婚約指輪を受け取った。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年9月13日は対決した。洋子が土曜日ワイド出た為&lt;br /&gt;
; アガサ &lt;br /&gt;
: 声 - [[平松晶子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トロイの木馬」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 電脳山荘殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 5人 &lt;br /&gt;
: 本名は「琢磨ゆり（たくま ゆり）」。本人は高校生と名乗っていたが、実際は大学生。年齢は21歳。 &lt;br /&gt;
: かつて荒んでいた自分を支え大学まで行かせてくれた高校時代の元担任・榊原秋男と恋愛関係になる。彼はとある生徒への暴力事件で職を失い自暴自棄になり、やがて自殺志願の女子高校生を止めるために向かった喫茶店近くの電話ボックスで謎の死を遂げる。&lt;br /&gt;
: 榊原の死は不幸な事故として処理されたが、彼を呼び出した女子高校生のことが気になり行方を探した彼女は、その女子高生がパソコン通信のネットワーク「電脳山荘」に「アガサ」のハンドルネームで所属しており、同じく「電脳山荘」のメンバーである乱歩、僧正、スペンサー、ぱとしりあ、シド、ワトソンの6人と共に、かつて体罰死亡事件で騒ぎ立てられた事のあった榊原を、自分達が面白半分に計画した完全犯罪の実験台にして殺した事実を知る。その場でアガサを殺害した彼女はアガサに成りすまし、メンバーとして溶け込み、冬山の山荘で開かれたオフ会を舞台に巧妙なトリックを駆使し、メンバー達を次々と葬っていった。一に真相を暴かれ毒ガスで残ったメンバー諸共自殺を図ろうとしたが、間一髪のところを剣持に助けられ逮捕された。&lt;br /&gt;
: 連行される際にターゲットの一人であったシドは榊原の件をずっと後悔していたと告白すると同時に自首することを告げ、許しを請う彼にアガサは「考えておく。」とだけ言い残し連行された。&lt;br /&gt;
: また女性の中では殺害人数はもっとも多い（前述の濱秋子は二人から三人の可能性が高い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 椎名真木男（しいな まきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「午前零時の悪霊」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鬼火島殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 -  2人 &lt;br /&gt;
: 高校3年生。FHS（不動ヒポクラテスセミナーの略で、医学部を目指す受験生のための特別セミナー）受講生。 &lt;br /&gt;
: 同じFHS受講生で親友だった海老沢邦明が自殺未遂を起こし植物状態となった。その原因は同受講生の森村圭一と加藤賢太郎による陰湿ないじめで、自分も脅迫され加担していた。その海老沢の復讐の為FHSの合宿で彼と共に作った推理小説のトリックを使って森村と加藤を殺害、その連続殺人の中で自分も殺害された事に偽装し、その後罪滅ぼしに本当に自殺しようと試みたが一に真相を全て見抜かれ、海老沢の実姉である新谷百合に説得され自首する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 楊麗俐（ヤン レイリー） &lt;br /&gt;
: 声 - [[湯屋敦子]] / 演 - [[水川あさみ]]（幼少期：[[内田莉紗]]） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魚人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 上海魚人伝説殺人事件 （実写映画は上海魚人伝説）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 楊雑技団の団員。年齢は17歳。雑技団長であり父親・楊王（映画ではヤン・ターレン）が何者かに殺され、その容疑をかけられている兄・楊小龍の容疑を晴らしてもらうことを、文通相手である美雪に依頼する。&lt;br /&gt;
: 実は日本人であり、本名は小林 千恵（こばやし ちえ）。7年前に雑技団メンバーの唐人美（映画ではマルチナ）と、プロデューサーである藤堂壮介が日本で車を盗もうとして起こした強盗殺人の被害者の娘であり、そのとき父を驚かそうと車のトランクに隠れていたため藤堂達に気付かれず、車ごと上海に渡ったところで藤堂の協力者であった楊王に発見され、彼の養子となった（小龍は養兄）。楊王の死は実際には自殺であり、その部屋に書かれていた「春」という文字から、雑技団に伝わる悲劇のスター、王美魚（映画ではヨウ・スーラン）が残した五言律詩になぞらえて二人を殺害することを計画。一と美雪を呼んだのは、殺人を決行するに当たって容疑の目が向くであろう小龍を守ってもらうためだった。全ての準備を整えた麗俐はまず夏の詩になぞらえて演技中の唐人美を射殺、逮捕された小龍が一と脱走している間に今度は秋の詩になぞらえて藤堂を射殺した。小龍が再逮捕され、一もまた美雪、剣持警部と共に日本へ帰ることとなるが、空港で飛行機に乗る直前に全ての謎を解き、麗俐が真犯人であることを突きつける。全てを自白した後、麗俐は呪いの五言律詩の冬の詩を自分に当てはめ、密かに日本人に戻って人生をやり直そうとしていたことを告白。一や実姉である西村志保と小龍達に見送られながら警察へと連行された。なお麗俐は強盗殺人と父の死の真相を昔から知っていたが復讐のターゲットに実の父のような存在になっていた楊王がいたために実行できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木春子（あさき はるこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢由香里]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 一と美雪の元同級生・朝木秋絵の叔母。 &lt;br /&gt;
: 昆虫学者の武藤恭一と交際していたが、武藤が義理の姉妹・葉月に乗り換えたため、その事で口論となり、武藤を殴打する（ただしこの時点では生きていた）。その時、彼女も武藤に突き飛ばされ、数分間失神していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木時雨（あさき しぐれ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[寺田はるひ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 葉月の娘で秋絵の義理の妹。中学3年生。 &lt;br /&gt;
: 春子が失神している間に部屋に侵入し、武藤に止めを刺した（母・葉月は過去に時雨を守るため養父・冬生を殺害しており、そのことで武藤に脅迫されていたため）。春子が捕まった後、余命半年の病気に冒されていた彼女は持病の薬をあえて飲まず、病状が悪化し死亡。一は担当刑事の赤井（アニメでは長嶋警部）に時雨が真犯人である事実を告げることをやめ、真相を知る母・葉月に全てを託した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三井文也（みつい ふみや）〔テレビアニメ：遠藤由明（えんどう よしあき） / アニメ映画：周防武（すおう たけし）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[関俊彦]]、[[青羽剛]]（映画）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「キング・シーサー」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（藍沢秀一郎の先妻及び本物の三井文也含む） / （アニメ）2人 / （映画）3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - （原作）2人（同士討ちをさせたテロリスト・グリーン含む） / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 藍沢国際海洋開発の社員。藍沢茜の婚約者候補。 &lt;br /&gt;
: 原作では、紺碧島（ディープブルー・アイランド）の海底遺跡（通称・ディープブルー）の調査を行っていた考古学者・那国守彦の発掘事業に出資していた実業家の息子（アニメでは那国守彦の息子で、本名は那国直人）。那国守彦によるディープブルーの発掘が藍沢国際海洋開発会長・藍沢秀一郎によって乗っ取られ、観光化の道具にされようとしていたため、秀一郎に接近しその娘・茜と結婚して後釜になることで、死亡した父や自らが望むようにディープブルーの発掘を行おうとした（だが、一たちへ本人が動機を述べるシーンが無いため、やや不明確な部分や抽象的な部分もある）。そのためにまず医学生の三井文也（本物）を殺害して彼に成りすまし、また母方で暮らしていた茜の藍沢家への引き取りの邪魔となる可能性のある秀一郎の先妻に発癌性の高い物質を投与（その後先妻は癌で死亡したが、それが薬物投与の結果かどうかは三井自身にも分からなかった）。その後、5人の人間をホームページのプログラムで洗脳して「キング・シーサー」に従順なテロリストに仕立て上げ、彼らに紺碧島のホテルの乗っ取りを行わせ、秀一郎の後妻・由里絵を殺害させた。また、（自分を含めた）人質の脱出のさなかで秀一郎の義理の息子二人（会社の専務と常務）を自ら殺害。一に真相を見抜かれた後、ホテルの下層部の海底アクアリウムに逃亡し、津波にのまれて姿を消した。&lt;br /&gt;
: 映画版の「周防武」は、原作では茜の家庭教師であり別人。動機は原作と異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テロリスト達 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 彼の計画に協力した5人。各人物については個別に紹介する。 &lt;br /&gt;
; 那国 巫琴（なぐに みこと） 〔テレビアニメ：水城 巫琴（みずしろ みこと）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西寛子]]、[[西村ちなみ]]（映画）&lt;br /&gt;
: コードネーム「パープル」（五聖者の&amp;quot;電脳&amp;quot;を現す。TVでは「アナト」）。15歳。 &lt;br /&gt;
: 那国守彦の娘。両親の死後、父親の遺言により水城親子に引き取られる。その後、キング・シーサーに通信教育でコンピューターの操作の手解きを受け、プログラミングやハッキングなどの技術に優れている。ホテルの乗っ取りにおいてはホテルのセキュリティシステムのハッキングや爆弾との連動作業などを担う。明智とのチャットにより、最も早く洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
: 映画版ではテロリストの一員ではなく周防の協力者として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宮垣健也（みやがき けんや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「レッド」（五聖者の&amp;quot;勇者&amp;quot;を現す。五聖者のナンバー1。TVでは「バアル」）。 &lt;br /&gt;
: 空手の有段者で、自衛隊員の経験もある。7年間ほど警備員を務めていたが、酷い耳鳴りに悩まされており、苛立って同僚を警棒で殴って解雇された。その後、キング・シーサーから洗脳を受けた後、耳鳴りの原因は古代のカビだと説かれる。ホテルの乗っ取り後は五聖者のナンバー1として中心的な役割を担ったが、キング・シーサーから受けた同士討ちを誘発する命令に従ってグリーンを銃で撃ち、その後グリーンに銃で撃たれて死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍之臣（みずしろ りゅうのしん） &lt;br /&gt;
: 声 - [[佐々木敏]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「イエロー」（五聖者の&amp;quot;軍人&amp;quot;を現す。TVでは「ヤム」）。78歳。 &lt;br /&gt;
: 白内障の気はあるが、健康的な老人である。第二次世界大戦中、九州帝国大学在学中に軍の研究機関に招聘され、新型爆弾の開発のため上海にも渡った。その後某研究機関の職員を経て、紺碧島で漁師として生活していた。だが藍沢国際海洋開発の開発事業により島を立ち退きさせられ、島の自然保護を訴えるホームページを立ち上げた時、そのページにアクセスしたキング・シーサーにより洗脳を受けた。乗っ取りに際しては爆弾の調達などを担当。巫琴の説得により洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍壱（みずしろ りゅういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[相沢正輝]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「オレンジ」（五聖者の&amp;quot;武闘&amp;quot;を現す。TVでは「モト」）。龍之臣の孫。 &lt;br /&gt;
: 龍之臣直伝の琉球拳法の達人である。乗っ取りにおいては主に人質の制圧や見張りなどを担う。龍之臣と共に巫琴の説得で洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新堂雄一（しんどう ゆういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[中嶋聡彦]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「グリーン」（五聖者の&amp;quot;知恵&amp;quot;を現す。TVでは「イルウ」）。年齢は20代後半。 &lt;br /&gt;
: 東京大学卒で大手商社に勤めている。背は低く、話す際にも常に体を揺り動かす癖がある。会社内の人間関係が嫌になって無断欠勤を繰り返し、インターネットにのめり込んでキング・シーサーと出会って洗脳された。爆弾のコンテナでの輸送の手配時にミスをしたり、乗っ取りの最中に昔に思いを馳せるなど、5人の中で最も役立たずな感じがある。その後、レッドに銃で撃たれて倒れ、レッドを銃で撃ち返したがそのまま死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では、藍沢国際海洋開発の社長秘書に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 斉藤（さいとう） &lt;br /&gt;
: 声：[[玄田哲章]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 沼田（ぬまた） &lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 常葉瑠璃子（ときわ るりこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「邪宗門」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 天才バイオリニストで一の旧友。17歳。 &lt;br /&gt;
: 幼少期のキャンプ中に毒キノコの食中毒により両親と弟2人を亡くし、軽井沢の「邪宗館」に住む絵馬龍之介に引き取られ“仲間”と称す天才児3人と共に同居生活を始める。小学5年生の頃に夏休みに軽井沢に遊びに来ていた一と出会う。6年後、再び軽井沢に訪れた一と再会したが、その時一の持っていた資料から毒キノコ事件の原因が絵馬龍之介にあったことを知る。そして“仲間”である荒木比呂に「龍之介は殺人犯だ」と話したところ、そのことは忘れるようにと逆に説得を受け、カッとなった勢いで比呂をハンマーで撲殺してしまう。その後龍之介の殺害も遂げるが、一に犯行を全て見抜かれてしまう。それと同時に、比呂が忘れろと言ったのは龍之介が毒キノコの解説を誤り瑠璃子の家族を死なせてしまった事件のことではなく、比呂が過去に偶然目撃してしまった龍之介による出島丈治殺害事件のことであった（比呂は瑠璃子の家族の事件を知らず、瑠璃子は出島の事件を知らなかった）ということも告げられ、自分の勘違いを理解し精神錯乱に陥り自殺を図る。一の必死の行動と説得によって一命を取りとめ、その後自首することとなった。&lt;br /&gt;
: なお、この殺人事件は、結果的に一が来たことで誤解が生じて起こってしまった事件であり、話の終わりで美雪に泣き崩れるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 絵馬龍之介（えま りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出島丈治餓死事件・邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（常葉瑠璃子の両親と弟を除く） &lt;br /&gt;
: 軽井沢のペンション「邪宗館」のオーナー。 &lt;br /&gt;
: 有名大学の菌類研究の元教授で病的な[[潔癖|潔癖症]]。普段は人を招くのが好きな明るい性格である。しかし、6年前に雑誌の「権威が教える!食べても安全な浅間山麓のキノコ」という特集で誤って毒キノコを紹介してしまい、常葉瑠璃子の両親と弟を死に追いやる原因を作ってしまった。その事で雑誌編集記者の出島丈治に脅迫された結果、彼を廃屋に監禁し、遭難事故に見せかけ餓死させる。因みに、この事の真相は幼少期の荒木比呂に見られており6年後に瑠璃子に殺害されるきっかけを作ってしまうことになった。その事件後はせめてもの罪滅ぼしとして瑠璃子を邪宗館へ引き取るが、6年後に真相を知って偏った認識を持ってしまった瑠璃子に毒殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 浜岡健一（はまおか けんいち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[松本保典]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「共犯者X」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 共犯者X（アニメは「剣持警部の秘密 FILE.2」） &lt;br /&gt;
: 教唆により他人に殺害させた人数： 1人 &lt;br /&gt;
: 名門私立高校のコンピュータ実習の担任。自身の売春の過去を知る瀬川奈々子に脅され殺害を決意する。&lt;br /&gt;
: アニメでは都内パソコン塾の講師で剣持の友人。友人の瀬川奈々子に勤務会社への不正アクセスによる横領を手伝わされ、それが徐々にエスカレートしてゆき悩んでいたが、塾の生徒である三島由里絵が恋敵の中島留美に殺意を抱いているのを知り、塾の机を会話手段に用い交換殺人を呼びかけた。相手の三島は瀬川の殺害を果たしてしまうも、浜岡自身は中島を監禁しただけで手を下さないという手段を使った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出門章一（でもん しょういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[小杉十郎太|杉田鏡介]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「殺人鬼デモン」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 迷い込んできた悪魔（デモン） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 10人（本人の発言による。作中で起きるのは1人のみ） &lt;br /&gt;
: 長野県在住の劇団員。 &lt;br /&gt;
: 連続殺人事件の犯人として逮捕されていたが逃走、近場のスキー場の主人・恩田を殺害し自らが恩田に成りすます。しかしそのスキー場に訪れた一によって真相を見破られる。なお、アニメ版ではこの事件は全て明智によるミステリークイズの問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 富山桜（とみやま さくら） &lt;br /&gt;
: 声 - [[川崎恵理子]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の悪夢（アニメは「真夏の悪夢殺人事件」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: テニスクラブの部員。前々から自分と友人二人に言い寄り軽侮していた教師・須藤亜我志を四人で訪れた合宿先のコテージで殺害するも、地震によるコテージ崩壊に巻き込まれ残った三人も全員が死亡。その1年後に友人ともども亡霊となり、現場となったコテージで犯人を暴こうとする「降霊術」に参加していたが、そこに訪れた一によって犯行を見破られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
5。初代深雪と桜が共演した&lt;br /&gt;
相棒。シーズン11から高遠が出ている。2014年9月6日は杉下右京と月本幸子と対決した。歌麿に右京と幸子出た為&lt;br /&gt;
GTO2014。同じくマガジン原作の漫画&lt;br /&gt;
レイリーが対決した&lt;br /&gt;
東京スカーレットにレイリー出た為&lt;br /&gt;
ショラティエ&lt;br /&gt;
２代目金田一とレイリーとコナンの新一が共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月1日の有吉で深雪と共演した。15日は金田一と共演した&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のジャンプ&lt;br /&gt;
に金田一が暗殺教室映画出る事乗っていた&lt;br /&gt;
剣持。2014年9月2日ありさとに対決した。(昼何に剣持。バイキングにありさ出た為)&lt;br /&gt;
環。芝虎の登場人物。2014年9月6日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月13日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年9月15日の有吉で金田一と共演した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年9月16日に深雪と佐木が対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きんたいちしようねん はんさいしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:金田一少年の事件簿|はんさいしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマの登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=253004</id>
		<title>川口春奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=253004"/>
				<updated>2014-09-16T04:51:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川口春奈1.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
'''川口 春奈'''（かわぐち はるな、[[1995年]]2月10日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。研音所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈2.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*2007年、中学に入る前（小学6年の春休み）、川口春奈の友達とその母親が[[ニコラ読者モデルオーディション|『ニコラ』のオーディション]]に川口春奈の履歴書を送った。書類選考、二次選考を通過しグランプリに選ばれた。ニコラモデルになる前は子供が好きなので[[保育士]]になりたかった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、中学1年生の頃、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の[[ニコラ読者モデルオーディション|第11回モデルオーディション]]でグランプリを獲得した。ここで研音の子供部門「けんおん。」に所属し、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でモデルデビュー。愛称は「ハルル」。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月4日]]から翌年3月28日までテレビ東京系の子供向けバラエティ番組『[[ファイテンション☆テレビ]]』のガールズコーナーにレギュラー出演した。これが最初に出演したテレビ番組である。&lt;br /&gt;
*2008年10月から翌年3月まで『ニコラ』と[[テレビ東京]]の提携で『[[ファイテンションテレビ]]』のガールズのコーナーにレギュラー出演。2009年3月に『ファイテンションテレビ』の出演者で音楽グループ「[[merry merry Boo]]」を結成、「[[今すぐKiss Me]]」をカバーした。詳しくは「[[merry merry Boo]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]春、[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]のオーディションに合格し三井のリハウス第13代[[リハウスガール]]に選ばれた。またほぼ同時期に行われた[[ポカリスエット]]のオーディションにも合格した。これを期に[[3月1日]]、子供部門「けんおん。」から[[研音グループ|研音]]に移動。研音のケータイサイトで日記「春な日和」が始まる。3月下旬には[http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]が開設された。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月9日]]、 [[Hi-Fi CAMP]]「[[だから一歩前へ踏み出して]]」で[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手と共にミュージックビデオ初出演。同曲はポカリスエット「運命の夏篇」のCM曲となった。8月上旬に「ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!」のイベントで日本全国12都市を回った。&lt;br /&gt;
*中学3年のときに上京。&lt;br /&gt;
*2009年10月クールの[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[東京DOGS]]』でドラマデビュー。2010年[[3月13日]]、[[BSフジ]]で放送[[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[初恋クロニクル]]』で初主演した。&lt;br /&gt;
*2010年[[4月1日]] 、2010年度『ニコラ』部長となる。&lt;br /&gt;
*2010年4月クールの[[TBSテレビ|TBS]]の[[金曜ドラマ]]『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』に姫路凜風役で出演。本格的に連続ドラマに参加する役はこれが初めて。&lt;br /&gt;
*2010年[[6月7日]]、[[閃光ライオット]]の2代目応援ガールとなり、2010年8月1日に行われた「閃光ライオット2010」では応援ガールをつとめた。&lt;br /&gt;
*2010年7月30日から9月にかけて au [[LISMO]]のCM（LISMO Fes!篇）に出演した。このCMは注目を集め[[玄光社]]発行のCM雑誌『[[CM NOW]]』の2010年CM大賞に選ばれた。11月2日、雑誌『[[日経トレンディ]]』が選ぶ“今年の顔”に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2011年ニコラ5月号でニコラを卒業した。この号で表紙起用回数は合計15回。うち3回が単独での起用。表紙回数が[[新垣結衣]]と並んでニコラ歴代3位になった。今後は俳優業に専念すると宣言した。&lt;br /&gt;
*2011年6月4日公開の映画『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』で映画に初出演。&lt;br /&gt;
*2011年7月、TBS深夜ドラマ枠[[Friday Break]]で放送された[[桜蘭高校ホスト部]]で連続ドラマに初主演。&lt;br /&gt;
*2011年7月28日発売の『[[週刊ヤングジャンプ]]』で初の水着グラビアを飾る。その後も『[[週刊プレイボーイ]]』などで水着グラビアをする。&lt;br /&gt;
*2011年11月、第90回[[全国高校サッカー選手権大会]]の7代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2012年3月20日に1st写真集『haruna』を発売。写真集は石垣島、故郷の五島列島で撮影されている。&lt;br /&gt;
*2012年4月、TBSの深夜ドラマ枠[[ドラマNEO]]で放送される連続ドラマ『[[放課後はミステリーとともに]]』に主演する。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]10月クールのTBS系[[木曜ドラマ9]]『[[夫のカノジョ]]』に主演。[[ゴールデンタイム|ゴールデン]]枠の連続ドラマでは初の主演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS「夫のカノジョ」、今世紀 民放連続ドラマ最低視聴率に並ぶ(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
川口春奈(18)主演の[[TBS]]系連続ドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)の第4話が14日に放送され、平均視聴率が3.1％([[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送枠の“[[木曜ドラマ9]](ナイン)”は[[2011年]]10月クールから国民的ドラマシリーズ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」の後番組として新設されたドラマ枠。主に若者の作品を放送している。3.1％は同枠で放送された作品の中で最も低い数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[テレビ東京]]を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7～11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった[[2003年]]1月期の[[日本テレビ]]の「[[メッセージ]]」([[真中瞳]]主演)第6話、同年10月期の「[[ライオン先生]]」([[竹中直人]]主演)最終回、[[2012年]]4月期の「[[家族のうた]]」第4話に並んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫のカノジョ」は初回4.7％、第2話4.8％、第3話3.7％と低迷が続き、主演の川口が自身の[[ブログ]]や出演イベントで番組PRしたほか、共演の[[鈴木砂羽]](41)も出演番組で猛アピール。川口のブログには激励のコメントが相次いだものの、数字は伸びなかった。4話までの平均は4.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS、川口春奈主演「夫のカノジョ」視聴率低迷による打ち切り認める ===&lt;br /&gt;
[[TBS]]の定例会見が27日、東京・赤坂の同局で開かれた。編成局は途中打ち切りが報じられていた川口春奈(18)主演のドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)について報道を認めた上で「大変厳しい視聴率」と視聴率の低迷が理由であると説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月22日に放送された第5話の平均視聴率が3.0％を記録。今世紀のプライム帯(午後7～11時)で放送されたドラマで最低を更新した。これを受けて全9話の予定を1週早めて終了すると、報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の[[テレビ朝日]]ドラマ「[[ドクターＸ]]」が好視聴率を出していることもあり「なぜ、このタイミングにあのドラマを張ったのか」(編成局)と若い世代をターゲットに想定したドラマが結果的に外れたとの認識を示した。[[石原俊爾]]社長は「視聴者の声を真摯に受け止めることですね」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈3.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*長崎県[[五島列島]]の[[福江島]]に3姉妹の末っ子として生まれる。家族構成は両親と歳の離れた姉2人である。「春奈」という名前は祖父の名前の一文字「春」からきている。「奈」は姉が付けた。本当は春「菜」となる予定だったものの、母が春「奈」だと思って市役所に届けてしまった。現在は家族と東京に住んでいる。長崎で雑種の犬を飼っている。名前はダニエル。&lt;br /&gt;
*好きな女性アーティストは[[加藤ミリヤ]]。男性は[[EXILE]]。&lt;br /&gt;
* ニコラモデル（[[ニコモ]]）では同期の[[立石晴香]]と話が合うらしく仲が良い。川口曰く立石は「ライバルでもあり、信頼しあう親友」。2人あわせて「はるハル」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』で共演した[[仲里依紗]]とは長崎県出身同士で仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年6月17日のスッキリで上京時の悩み語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
主演作は'''太字'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京DOGS]]（2009年10月19日 - 12月21日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高倉カリン 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月26日 - 3月16日、フジテレビ） - 角田愛 役&lt;br /&gt;
* [[初恋クロニクル]]（2010年3月13日、[[BSフジ]]） - '''里浦美咲''' 役&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー君とメガネちゃん#テレビドラマ|ヤンキー君とメガネちゃん]]（2010年4月23日 - 6月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 姫路凜風 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]（2010年10月18日 - 12月20日、フジテレビ） - 安田瑞希 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]]（2011年7月22日 - 9月30日、TBS） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[白戸修の事件簿#テレビドラマ|白戸修の事件簿]] 第8話（2012年3月16日、TBS） - 藤岡ハルヒ 役&lt;br /&gt;
* [[放課後はミステリーとともに#テレビドラマ|放課後はミステリーとともに]]（2012年4月23日 - 6月25日、TBS） - '''霧ヶ峰涼''' 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]] / 秋も鬼暴れスペシャル（2012年7月3日 - 9月11日 / 10月2日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 相沢雅 役&lt;br /&gt;
** 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** 正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** 完結編〜さらば鬼塚!卒業スペシャル（2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[ゴーイング マイ ホーム]] 最終話（2012年12月18日、関西テレビ） - 小林琉花 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（日本テレビ） - [[七瀬美雪]] 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#香港九龍財宝殺人事件（単発ドラマ）|香港九龍財宝殺人事件]]（2013年1月12日） - ヤン・ラン 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#獄門塾殺人事件（単発ドラマ）|獄門塾殺人事件]]（2014年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#連続ドラマ（N）|N（neo）]]（2014年7月19日 - 9月20日）&lt;br /&gt;
* [[シェアハウスの恋人]]（2013年1月16日 - 3月13日、日本テレビ） - 錦野カオル 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)#各話あらすじ（第2シーズン）|ガリレオ 第2シーズン]] 第2章（2013年4月22日、フジテレビ） - 真瀬加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（2013年7月15日 - 9月23日、TBS） - 岡崎旭 役&lt;br /&gt;
* [[リアル脱出ゲーム密室美少女|リアル脱出ゲーム 密室美少女]] 最終話（2013年9月28日、[[テレビ東京]]） - マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
* [[夫のカノジョ#テレビドラマ|夫のカノジョ]]（2013年10月24日 - 12月12日、TBS） - 主演・山岸星見 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日、[[東宝]]） - 宮田夕紀 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜]]（2012年2月18日、東宝） - '''川口春奈''' 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（2012年3月17日、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日、[[ショウゲート]]） - 甲本サクラ 役&lt;br /&gt;
* [[絶叫学級#実写映画|絶叫学級]]（2013年6月14日、東宝映像事業部） - 主演・荒樹加奈 役&lt;br /&gt;
* [[謝罪の王様]]（2013年9月28日、東宝） - 清純派映画女優 役&lt;br /&gt;
* [[マダム・マーマレードの異常な謎]]（[[テレビ東京]]） - 主演・マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
** 出題編（2013年10月25日）&lt;br /&gt;
** 解答編（2013年11月22日）&lt;br /&gt;
* [[好きっていいなよ。#映画|好きっていいなよ。]]（2014年7月12日、[[松竹]]） - 主演・橘めい 役&lt;br /&gt;
* [[幕末高校生#映画|幕末高校生]]（2014年7月26日、[[東映]]） - 森野恵理 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈4.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[恋色円舞|恋色円舞〜こいいろワルツ〜]]（2010年11月5日 - 26日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - '''アキ''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode1 「斉藤奈々の場合」（2011年12月15日、[[facebook]]公式） - '''斉藤奈々''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode2 「坂本裕子の場合」（2012年1月、facebook公式） - 斉藤奈々 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜#スピンオフ|POV〜志田未来のそれだけは見ラいで!〜]]（2011年12月2日 - 30日、LISMO Channel） - 川口春奈 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#スピンオフドラマ|桜蘭高校ホスト部〜ハルヒのハッピーバースデー大作戦〜]]（2012年1月6日 - 25日、LISMO Channel） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola©]]（2009年 - 2010年、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションテレビ]]（[[テレビ東京]]系、2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[ブカツの天使]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年4月4日 - 9月19日）オープニングのみ&lt;br /&gt;
* [[川口春奈の高校サッカー魂]]（日本テレビ、2012年1月1日 - 1月9日)&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日、VTR出演　10月18日、スタジオ出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年9月23日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭、(2013年9月28日　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、　PON　(2013年10月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月17日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝ズバリ、昼帯、ニューススター、(2013年10月24日、TBS)&lt;br /&gt;
モニタリング　(2013年10月31日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月13日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
有吉(2014年9月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈5.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈6.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈7.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈.jpg|350p%|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]]（2009年3月 - 2011年） - 第13代目リハウスガール&lt;br /&gt;
**（2009年3月、価値住宅 篇 / 宣言篇 / 価値住宅 篇 / 内見 篇）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[LISMO]]（2009年10月30日 - ）&lt;br /&gt;
**（2009年10月30日、お散歩 篇 / ランチ 篇 / 縁側 篇）&lt;br /&gt;
** （2010年1月29日、LISMO LOVES HIGH SCHOOL 篇）&lt;br /&gt;
** LISMO Fes!（2010年7月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]] &amp;amp; EARTH（2010年5月24日 - ）&lt;br /&gt;
**（2010年5月24日、&amp;amp; EARTH 登場 篇）&lt;br /&gt;
**（2010年8月18日、&amp;amp; EARTH 柏の葉 編）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[ポカリスエット]]（2009年）&lt;br /&gt;
**（2009年4月4日、初出場 篇 / 2009年4月4日初出場・準備ばんたん 篇）&lt;br /&gt;
**（2009年6月27日、運命の夏 篇）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]]（2010年10月4日 - ）[http://www.calbee.co.jp/cm/ じゃがりこ]&lt;br /&gt;
** （2010年10月4日、「じゃがりこ応援団」屋上 篇）&lt;br /&gt;
** （2011年7月、「じゃがりこ応援団」校庭 篇）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]]（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** （2011年4月、成海璃子さん・川口春奈さんの発見! 篇） - [[成海璃子]]と共演&lt;br /&gt;
** （2012年2月、新パンテーンシリーズ） &lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ブルーレイディスクレコーダー（2011年10月2日、泣く娘 篇 / ムっとする娘 篇 / ケータイに叫ぶ娘 篇）&lt;br /&gt;
* SONY 液晶テレビ BRAVIA （2011年11月、YouTube™  篇 / Skype™ 篇）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]（2011年12月、アルベルト通学はじめます 編)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・パッソ|PASSO]]（2012年2月1日、でんでらりゅうば 篇） - [[仲里依紗]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]] チョコラBBスパークリング[http://www.chocola.com/station/cm/bbspark/index.html]&lt;br /&gt;
** はじけ砲 篇（2012年4月7日-）&lt;br /&gt;
** 白雪姫 篇&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]] 三井住友プレミアムギフトカード（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[Hi-Fi CAMP]] 「[[だから一歩前へ踏み出して]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[初音 (歌手)|初音]] 「[[また逢いたい]]」（2010年2月10日）&lt;br /&gt;
* [[WISE]]「[[By your side feat.西野カナ]]」 (2011年3月16日）※ジャケット写真にも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] FRIDAY（2010年7月23日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK!(2012年4月-、TOKYO FM）- 3週目に出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈8.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/music/special/090402_01.html オリコンスタイル「キラキラガール」]&lt;br /&gt;
* MSNテレビ インタビュー（2009年8月27日 - 10月24日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nakanai/special/report.html 泣かないと決めた日 - 川口春奈のドキドキ現場ルポ]&lt;br /&gt;
* Web De☆View Girls☆インタビュー&lt;br /&gt;
** 「初恋クロニクル」でドラマ初主演 ([http://www.deview.co.jp/interview/100312a.html  Part.1], [http://www.deview.co.jp/interview/100319a.html Part.2]）&lt;br /&gt;
** LISMOドラマ「恋色円舞」出演 ([http://www.deview.co.jp/interview/101112b.html part1], [http://www.deview.co.jp/interview/101119a.html part2])&lt;br /&gt;
* [[テレビドガッチ]]インタビュー[http://dogatch.jp/interview/186/ Vol.186]（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nagareboshi/spe_haruna/ 流れ星 - 川口春奈のケータイ日記]&lt;br /&gt;
*[http://fashion.yahoo.co.jp/magazine/houyhnhnm/200/hou036.html Houyhnhnm vol.200 36/45](2011年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈9.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!（2009年8月上旬、全国12都市）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]×[[川口春奈|ハルル]]×[[レピピアルマリオ|レピピ]]コラボアイテム販売イベント（2010年3月20日、コレクトポイント[[大阪]][[心斎橋]]店 3階）&lt;br /&gt;
* &amp;amp; EARTH LIVE（2010年7月25日、東京ミッドタウン）&lt;br /&gt;
* 閃光ライオット 2010（2010年8月1日、東京ビッグサイト西棟駐車場 野外特設ステージ）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
生きている。(2014年10月)8月28日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（[[新潮社]]、2007年10月号 - 2011年5月号）- '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（角川マーケティング、2009年41 - 44号）連載「はるうらランキング」（全4回）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（東京ニュース通信社、2011年6月号 - ）連載「そのまんまはるな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 2010（[[玄光社]]、2010年4月21日）ISBN 978-4768303054 &lt;br /&gt;
* 天使の素顔 〜話題の美少女フォト&amp;amp;インタビュー〜（玄光社、2010年8月27日）- 表紙 ISBN 978-4768303177&lt;br /&gt;
* 川口春奈×repipi armarioブランドおしゃれBOOK（[[新潮社]]、2010年10月30日　編集：nicola特別編集）ISBN 978-4107902252&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 -2011-（玄光社、2011年5月18日）ISBN 978-4768303382 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* haruna（2012年3月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4847044458&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 川口春奈2010年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2009年11月16日）&lt;br /&gt;
* 川口春奈2012年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2011年11月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈10.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈11.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈12.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈13.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈14.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈15.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈16.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈17.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈18.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈19.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈20.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈21.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈22.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈23.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈24.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわくち はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=253003</id>
		<title>川口春奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=253003"/>
				<updated>2014-09-16T04:50:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川口春奈1.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
'''川口 春奈'''（かわぐち はるな、[[1995年]]2月10日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。研音所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈2.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*2007年、中学に入る前（小学6年の春休み）、川口春奈の友達とその母親が[[ニコラ読者モデルオーディション|『ニコラ』のオーディション]]に川口春奈の履歴書を送った。書類選考、二次選考を通過しグランプリに選ばれた。ニコラモデルになる前は子供が好きなので[[保育士]]になりたかった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、中学1年生の頃、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の[[ニコラ読者モデルオーディション|第11回モデルオーディション]]でグランプリを獲得した。ここで研音の子供部門「けんおん。」に所属し、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でモデルデビュー。愛称は「ハルル」。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月4日]]から翌年3月28日までテレビ東京系の子供向けバラエティ番組『[[ファイテンション☆テレビ]]』のガールズコーナーにレギュラー出演した。これが最初に出演したテレビ番組である。&lt;br /&gt;
*2008年10月から翌年3月まで『ニコラ』と[[テレビ東京]]の提携で『[[ファイテンションテレビ]]』のガールズのコーナーにレギュラー出演。2009年3月に『ファイテンションテレビ』の出演者で音楽グループ「[[merry merry Boo]]」を結成、「[[今すぐKiss Me]]」をカバーした。詳しくは「[[merry merry Boo]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]春、[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]のオーディションに合格し三井のリハウス第13代[[リハウスガール]]に選ばれた。またほぼ同時期に行われた[[ポカリスエット]]のオーディションにも合格した。これを期に[[3月1日]]、子供部門「けんおん。」から[[研音グループ|研音]]に移動。研音のケータイサイトで日記「春な日和」が始まる。3月下旬には[http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]が開設された。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月9日]]、 [[Hi-Fi CAMP]]「[[だから一歩前へ踏み出して]]」で[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手と共にミュージックビデオ初出演。同曲はポカリスエット「運命の夏篇」のCM曲となった。8月上旬に「ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!」のイベントで日本全国12都市を回った。&lt;br /&gt;
*中学3年のときに上京。&lt;br /&gt;
*2009年10月クールの[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[東京DOGS]]』でドラマデビュー。2010年[[3月13日]]、[[BSフジ]]で放送[[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[初恋クロニクル]]』で初主演した。&lt;br /&gt;
*2010年[[4月1日]] 、2010年度『ニコラ』部長となる。&lt;br /&gt;
*2010年4月クールの[[TBSテレビ|TBS]]の[[金曜ドラマ]]『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』に姫路凜風役で出演。本格的に連続ドラマに参加する役はこれが初めて。&lt;br /&gt;
*2010年[[6月7日]]、[[閃光ライオット]]の2代目応援ガールとなり、2010年8月1日に行われた「閃光ライオット2010」では応援ガールをつとめた。&lt;br /&gt;
*2010年7月30日から9月にかけて au [[LISMO]]のCM（LISMO Fes!篇）に出演した。このCMは注目を集め[[玄光社]]発行のCM雑誌『[[CM NOW]]』の2010年CM大賞に選ばれた。11月2日、雑誌『[[日経トレンディ]]』が選ぶ“今年の顔”に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2011年ニコラ5月号でニコラを卒業した。この号で表紙起用回数は合計15回。うち3回が単独での起用。表紙回数が[[新垣結衣]]と並んでニコラ歴代3位になった。今後は俳優業に専念すると宣言した。&lt;br /&gt;
*2011年6月4日公開の映画『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』で映画に初出演。&lt;br /&gt;
*2011年7月、TBS深夜ドラマ枠[[Friday Break]]で放送された[[桜蘭高校ホスト部]]で連続ドラマに初主演。&lt;br /&gt;
*2011年7月28日発売の『[[週刊ヤングジャンプ]]』で初の水着グラビアを飾る。その後も『[[週刊プレイボーイ]]』などで水着グラビアをする。&lt;br /&gt;
*2011年11月、第90回[[全国高校サッカー選手権大会]]の7代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2012年3月20日に1st写真集『haruna』を発売。写真集は石垣島、故郷の五島列島で撮影されている。&lt;br /&gt;
*2012年4月、TBSの深夜ドラマ枠[[ドラマNEO]]で放送される連続ドラマ『[[放課後はミステリーとともに]]』に主演する。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]10月クールのTBS系[[木曜ドラマ9]]『[[夫のカノジョ]]』に主演。[[ゴールデンタイム|ゴールデン]]枠の連続ドラマでは初の主演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS「夫のカノジョ」、今世紀 民放連続ドラマ最低視聴率に並ぶ(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
川口春奈(18)主演の[[TBS]]系連続ドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)の第4話が14日に放送され、平均視聴率が3.1％([[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送枠の“[[木曜ドラマ9]](ナイン)”は[[2011年]]10月クールから国民的ドラマシリーズ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」の後番組として新設されたドラマ枠。主に若者の作品を放送している。3.1％は同枠で放送された作品の中で最も低い数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[テレビ東京]]を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7～11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった[[2003年]]1月期の[[日本テレビ]]の「[[メッセージ]]」([[真中瞳]]主演)第6話、同年10月期の「[[ライオン先生]]」([[竹中直人]]主演)最終回、[[2012年]]4月期の「[[家族のうた]]」第4話に並んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫のカノジョ」は初回4.7％、第2話4.8％、第3話3.7％と低迷が続き、主演の川口が自身の[[ブログ]]や出演イベントで番組PRしたほか、共演の[[鈴木砂羽]](41)も出演番組で猛アピール。川口のブログには激励のコメントが相次いだものの、数字は伸びなかった。4話までの平均は4.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS、川口春奈主演「夫のカノジョ」視聴率低迷による打ち切り認める ===&lt;br /&gt;
[[TBS]]の定例会見が27日、東京・赤坂の同局で開かれた。編成局は途中打ち切りが報じられていた川口春奈(18)主演のドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)について報道を認めた上で「大変厳しい視聴率」と視聴率の低迷が理由であると説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月22日に放送された第5話の平均視聴率が3.0％を記録。今世紀のプライム帯(午後7～11時)で放送されたドラマで最低を更新した。これを受けて全9話の予定を1週早めて終了すると、報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の[[テレビ朝日]]ドラマ「[[ドクターＸ]]」が好視聴率を出していることもあり「なぜ、このタイミングにあのドラマを張ったのか」(編成局)と若い世代をターゲットに想定したドラマが結果的に外れたとの認識を示した。[[石原俊爾]]社長は「視聴者の声を真摯に受け止めることですね」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈3.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*長崎県[[五島列島]]の[[福江島]]に3姉妹の末っ子として生まれる。家族構成は両親と歳の離れた姉2人である。「春奈」という名前は祖父の名前の一文字「春」からきている。「奈」は姉が付けた。本当は春「菜」となる予定だったものの、母が春「奈」だと思って市役所に届けてしまった。現在は家族と東京に住んでいる。長崎で雑種の犬を飼っている。名前はダニエル。&lt;br /&gt;
*好きな女性アーティストは[[加藤ミリヤ]]。男性は[[EXILE]]。&lt;br /&gt;
* ニコラモデル（[[ニコモ]]）では同期の[[立石晴香]]と話が合うらしく仲が良い。川口曰く立石は「ライバルでもあり、信頼しあう親友」。2人あわせて「はるハル」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』で共演した[[仲里依紗]]とは長崎県出身同士で仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年6月17日のスッキリで上京時の悩み語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
主演作は'''太字'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京DOGS]]（2009年10月19日 - 12月21日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高倉カリン 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月26日 - 3月16日、フジテレビ） - 角田愛 役&lt;br /&gt;
* [[初恋クロニクル]]（2010年3月13日、[[BSフジ]]） - '''里浦美咲''' 役&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー君とメガネちゃん#テレビドラマ|ヤンキー君とメガネちゃん]]（2010年4月23日 - 6月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 姫路凜風 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]（2010年10月18日 - 12月20日、フジテレビ） - 安田瑞希 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]]（2011年7月22日 - 9月30日、TBS） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[白戸修の事件簿#テレビドラマ|白戸修の事件簿]] 第8話（2012年3月16日、TBS） - 藤岡ハルヒ 役&lt;br /&gt;
* [[放課後はミステリーとともに#テレビドラマ|放課後はミステリーとともに]]（2012年4月23日 - 6月25日、TBS） - '''霧ヶ峰涼''' 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]] / 秋も鬼暴れスペシャル（2012年7月3日 - 9月11日 / 10月2日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 相沢雅 役&lt;br /&gt;
** 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** 正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** 完結編〜さらば鬼塚!卒業スペシャル（2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[ゴーイング マイ ホーム]] 最終話（2012年12月18日、関西テレビ） - 小林琉花 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（日本テレビ） - [[七瀬美雪]] 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#香港九龍財宝殺人事件（単発ドラマ）|香港九龍財宝殺人事件]]（2013年1月12日） - ヤン・ラン 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#獄門塾殺人事件（単発ドラマ）|獄門塾殺人事件]]（2014年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#連続ドラマ（N）|N（neo）]]（2014年7月19日 - 9月20日）&lt;br /&gt;
* [[シェアハウスの恋人]]（2013年1月16日 - 3月13日、日本テレビ） - 錦野カオル 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)#各話あらすじ（第2シーズン）|ガリレオ 第2シーズン]] 第2章（2013年4月22日、フジテレビ） - 真瀬加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（2013年7月15日 - 9月23日、TBS） - 岡崎旭 役&lt;br /&gt;
* [[リアル脱出ゲーム密室美少女|リアル脱出ゲーム 密室美少女]] 最終話（2013年9月28日、[[テレビ東京]]） - マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
* [[夫のカノジョ#テレビドラマ|夫のカノジョ]]（2013年10月24日 - 12月12日、TBS） - 主演・山岸星見 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日、[[東宝]]） - 宮田夕紀 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜]]（2012年2月18日、東宝） - '''川口春奈''' 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（2012年3月17日、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日、[[ショウゲート]]） - 甲本サクラ 役&lt;br /&gt;
* [[絶叫学級#実写映画|絶叫学級]]（2013年6月14日、東宝映像事業部） - 主演・荒樹加奈 役&lt;br /&gt;
* [[謝罪の王様]]（2013年9月28日、東宝） - 清純派映画女優 役&lt;br /&gt;
* [[マダム・マーマレードの異常な謎]]（[[テレビ東京]]） - 主演・マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
** 出題編（2013年10月25日）&lt;br /&gt;
** 解答編（2013年11月22日）&lt;br /&gt;
* [[好きっていいなよ。#映画|好きっていいなよ。]]（2014年7月12日、[[松竹]]） - 主演・橘めい 役&lt;br /&gt;
* [[幕末高校生#映画|幕末高校生]]（2014年7月26日、[[東映]]） - 森野恵理 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈4.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[恋色円舞|恋色円舞〜こいいろワルツ〜]]（2010年11月5日 - 26日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - '''アキ''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode1 「斉藤奈々の場合」（2011年12月15日、[[facebook]]公式） - '''斉藤奈々''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode2 「坂本裕子の場合」（2012年1月、facebook公式） - 斉藤奈々 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜#スピンオフ|POV〜志田未来のそれだけは見ラいで!〜]]（2011年12月2日 - 30日、LISMO Channel） - 川口春奈 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#スピンオフドラマ|桜蘭高校ホスト部〜ハルヒのハッピーバースデー大作戦〜]]（2012年1月6日 - 25日、LISMO Channel） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola©]]（2009年 - 2010年、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションテレビ]]（[[テレビ東京]]系、2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[ブカツの天使]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年4月4日 - 9月19日）オープニングのみ&lt;br /&gt;
* [[川口春奈の高校サッカー魂]]（日本テレビ、2012年1月1日 - 1月9日)&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日、VTR出演　10月18日、スタジオ出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年9月23日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭、(2013年9月28日　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、　PON　(2013年10月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月17日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝ズバリ、昼帯、ニューススター、(2013年10月24日、TBS)&lt;br /&gt;
モニタリング　(2013年10月31日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月13日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
有吉(2014年9月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈5.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈6.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈7.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈.jpg|350p%|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]]（2009年3月 - 2011年） - 第13代目リハウスガール&lt;br /&gt;
**（2009年3月、価値住宅 篇 / 宣言篇 / 価値住宅 篇 / 内見 篇）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[LISMO]]（2009年10月30日 - ）&lt;br /&gt;
**（2009年10月30日、お散歩 篇 / ランチ 篇 / 縁側 篇）&lt;br /&gt;
** （2010年1月29日、LISMO LOVES HIGH SCHOOL 篇）&lt;br /&gt;
** LISMO Fes!（2010年7月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]] &amp;amp; EARTH（2010年5月24日 - ）&lt;br /&gt;
**（2010年5月24日、&amp;amp; EARTH 登場 篇）&lt;br /&gt;
**（2010年8月18日、&amp;amp; EARTH 柏の葉 編）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[ポカリスエット]]（2009年）&lt;br /&gt;
**（2009年4月4日、初出場 篇 / 2009年4月4日初出場・準備ばんたん 篇）&lt;br /&gt;
**（2009年6月27日、運命の夏 篇）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]]（2010年10月4日 - ）[http://www.calbee.co.jp/cm/ じゃがりこ]&lt;br /&gt;
** （2010年10月4日、「じゃがりこ応援団」屋上 篇）&lt;br /&gt;
** （2011年7月、「じゃがりこ応援団」校庭 篇）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]]（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** （2011年4月、成海璃子さん・川口春奈さんの発見! 篇） - [[成海璃子]]と共演&lt;br /&gt;
** （2012年2月、新パンテーンシリーズ） &lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ブルーレイディスクレコーダー（2011年10月2日、泣く娘 篇 / ムっとする娘 篇 / ケータイに叫ぶ娘 篇）&lt;br /&gt;
* SONY 液晶テレビ BRAVIA （2011年11月、YouTube™  篇 / Skype™ 篇）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]（2011年12月、アルベルト通学はじめます 編)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・パッソ|PASSO]]（2012年2月1日、でんでらりゅうば 篇） - [[仲里依紗]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]] チョコラBBスパークリング[http://www.chocola.com/station/cm/bbspark/index.html]&lt;br /&gt;
** はじけ砲 篇（2012年4月7日-）&lt;br /&gt;
** 白雪姫 篇&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]] 三井住友プレミアムギフトカード（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[Hi-Fi CAMP]] 「[[だから一歩前へ踏み出して]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[初音 (歌手)|初音]] 「[[また逢いたい]]」（2010年2月10日）&lt;br /&gt;
* [[WISE]]「[[By your side feat.西野カナ]]」 (2011年3月16日）※ジャケット写真にも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] FRIDAY（2010年7月23日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK!(2012年4月-、TOKYO FM）- 3週目に出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈8.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/music/special/090402_01.html オリコンスタイル「キラキラガール」]&lt;br /&gt;
* MSNテレビ インタビュー（2009年8月27日 - 10月24日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nakanai/special/report.html 泣かないと決めた日 - 川口春奈のドキドキ現場ルポ]&lt;br /&gt;
* Web De☆View Girls☆インタビュー&lt;br /&gt;
** 「初恋クロニクル」でドラマ初主演 ([http://www.deview.co.jp/interview/100312a.html  Part.1], [http://www.deview.co.jp/interview/100319a.html Part.2]）&lt;br /&gt;
** LISMOドラマ「恋色円舞」出演 ([http://www.deview.co.jp/interview/101112b.html part1], [http://www.deview.co.jp/interview/101119a.html part2])&lt;br /&gt;
* [[テレビドガッチ]]インタビュー[http://dogatch.jp/interview/186/ Vol.186]（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nagareboshi/spe_haruna/ 流れ星 - 川口春奈のケータイ日記]&lt;br /&gt;
*[http://fashion.yahoo.co.jp/magazine/houyhnhnm/200/hou036.html Houyhnhnm vol.200 36/45](2011年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈9.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!（2009年8月上旬、全国12都市）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]×[[川口春奈|ハルル]]×[[レピピアルマリオ|レピピ]]コラボアイテム販売イベント（2010年3月20日、コレクトポイント[[大阪]][[心斎橋]]店 3階）&lt;br /&gt;
* &amp;amp; EARTH LIVE（2010年7月25日、東京ミッドタウン）&lt;br /&gt;
* 閃光ライオット 2010（2010年8月1日、東京ビッグサイト西棟駐車場 野外特設ステージ）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
生きている。(2014年10月)8月28日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（[[新潮社]]、2007年10月号 - 2011年5月号）- '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（角川マーケティング、2009年41 - 44号）連載「はるうらランキング」（全4回）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（東京ニュース通信社、2011年6月号 - ）連載「そのまんまはるな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 2010（[[玄光社]]、2010年4月21日）ISBN 978-4768303054 &lt;br /&gt;
* 天使の素顔 〜話題の美少女フォト&amp;amp;インタビュー〜（玄光社、2010年8月27日）- 表紙 ISBN 978-4768303177&lt;br /&gt;
* 川口春奈×repipi armarioブランドおしゃれBOOK（[[新潮社]]、2010年10月30日　編集：nicola特別編集）ISBN 978-4107902252&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 -2011-（玄光社、2011年5月18日）ISBN 978-4768303382 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* haruna（2012年3月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4847044458&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 川口春奈2010年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2009年11月16日）&lt;br /&gt;
* 川口春奈2012年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2011年11月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈10.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈11.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈12.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈13.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈14.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈15.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈16.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈17.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈18.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈19.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈20.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈21.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈22.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈23.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈24.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわくち はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=7%E6%9C%889%E6%97%A5&amp;diff=252988</id>
		<title>7月9日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=7%E6%9C%889%E6%97%A5&amp;diff=252988"/>
				<updated>2014-09-16T04:20:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 忌日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''7月9日'''（しちがつここのか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から190日目（[[閏年]]では191日目）にあたり、年末まであと175日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[455年]] - ローマの指揮官[[アウィトゥス]]が[[西ローマ帝国]]皇帝即位を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1540年]] - [[イングランド王国|イングランド]]王[[ヘンリー8世 (イングランド王)|ヘンリー8世]]が、同年1月に行われた4番目の妻[[アン・オブ・クレーヴズ]]との結婚の無効（[[離婚]]）を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1632年]]（[[寛永]]9年[[5月22日 (旧暦)|5月22日]]）- [[熊本藩|熊本藩主]][[加藤忠広]]が[[改易]]。&lt;br /&gt;
* [[1673年]]（[[延宝]]元年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]）- [[日英関係]]: [[1623年]]以来途絶していた日英間の通商再開を求めてイングランド船「[[リターン号]]」が長崎に来航。&lt;br /&gt;
* [[1755年]] - [[フレンチ・インディアン戦争]]: [[エドワード・ブラドック#モノンガヘラの戦い|モノンガヘラの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1762年]]（ユリウス暦[[6月28日]]） - [[エカチェリーナ2世]]がロシア皇帝に即位。&lt;br /&gt;
* [[1807年]] - [[ナポレオン戦争]]: [[フランス]]と[[プロイセン王国]]が[[ティルジットの和約]]を締結。&lt;br /&gt;
* [[1810年]] - [[フランス帝国]]が[[フランス革命期の衛星共和国|衛星国]]の[[ホラント王国]]を併合。&lt;br /&gt;
* [[1815年]] - [[シャルル＝モーリス・ド・タレーラン＝ペリゴール|タレーラン＝ペリゴール]]が[[フランスの首相]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[1816年]] - [[アルゼンチン]]が[[スペイン]]からの独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1850年]] - 第12代[[アメリカ合衆国大統領]]の[[ザカリー・テイラー]]が在職中に死去。副大統領の[[ミラード・フィルモア]]が第13代大統領に就任。&lt;br /&gt;
* [[1864年]] - [[南北戦争]]: [[ポートハドソンの包囲戦]]が終結。北軍が勝利し、[[ミシシッピ川]]を完全に支配。&lt;br /&gt;
* [[1868年]] - 元[[奴隷]]の権利を確保する[[アメリカ合衆国憲法修正第14条]]が批准。&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - [[マリア・ルス号事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - テニスの第1回[[ウィンブルドン選手権]]大会開催。&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[東京]][[キリスト教青年会|YMCA]]に日本初の室内[[温水プール]]が開場。&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[ジョニー・ワイズミュラー]]が競泳100メートル[[自由形]]で58秒6を記録。[[競泳100メートル自由形の世界記録の変遷|人類で初めて1分の壁を破る]]。&amp;lt;!-- enより --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[松山城放火事件]]が起こる。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - 在[[リトアニア]][[日本]][[領事]]代理・[[杉原千畝]]が[[ユダヤ]]系難民に日本通過[[査証|ビザ]]を発行。[[9月4日]]までに2千枚以上を発行する。&amp;lt;!-- 『決定版20世紀年表』（小学館）に記載 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[第二次世界大戦]]: [[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]による[[イタリア]]・[[シチリア島]]への上陸作戦[[ハスキー作戦]]が開始。&amp;lt;!-- 9日から10日にかけての夜に開始 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - 第二次世界大戦・[[太平洋戦争]]: [[サイパンの戦い]]が終結。アメリカ軍が日本軍を潰滅させ[[サイパン島]]を占領。&lt;br /&gt;
* 1944年 - 第二次世界大戦・[[継続戦争]]: [[タリ＝イハンタラの戦い]]が終結。フィンランドがソ連に勝利。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - 第二次世界大戦・[[日本本土空襲]]: [[和歌山大空襲]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[バートランド・ラッセル]]が核戦争の危機を訴える「[[ラッセル＝アインシュタイン宣言]]」を発表。[[アルベルト・アインシュタイン]]や[[湯川秀樹]]も声明に署名。&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[東京ドームシティアトラクションズ|後楽園遊園地]]が開園。日本初の本格的な[[ジェットコースター]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[アラスカ州]]の[[リツヤ湾]]で高さ500メートルの観測史上最大の[[津波]]を観測。（[[リツヤ湾大津波]]）&amp;lt;!-- 現地時間では9日 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - アメリカ合衆国が[[高高度核爆発]]実験「[[ドミニク作戦|スターフィッシュ・プライム]]」を実施。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ヘンリー・キッシンジャー|キッシンジャー]][[国家安全保障担当大統領補佐官|アメリカ大統領補佐官]]が極秘裏に訪中し、翌年5月までに[[リチャード・ニクソン|ニクソン]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が訪中することを決定。&amp;lt;!-- 『決定版20世紀年表』（小学館）に記載 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[日華民間航空協定]]調印。前年4月から中断していた[[日本]]と[[中華民国]]（[[台湾]]）の間の空路が再開。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[大井川鐵道|大井川鉄道]]が、本線上では日本初の[[蒸気機関車]] (SL) の[[動態保存]]運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - アメリカの無人惑星探査機「[[ボイジャー2号]]」が[[木星]]に最接近。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[パラオ]]で住民投票により憲法を採択。（パラオの憲法記念日）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[キヤノン]]が世界初の完全自動化[[カメラ]]「スナッピィ50」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[徳島ラジオ商殺人事件]]で、日本の刑事事件初の死後[[再審]]により[[徳島地方裁判所|徳島地裁]]が無罪判決。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[東海旅客鉄道|JR東海]][[東海道本線]][[金山駅 (愛知県)|金山駅]]が開業、[[名古屋鉄道|名鉄]]金山橋駅が移転して、JR・名鉄・[[名古屋市営地下鉄]]を一体化した「金山総合駅」となる。&amp;lt;!-- 説明が長い。そもそも掲載が必要かどうか微妙。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1990年]] - [[先進国首脳会議|ヒューストン・サミット]]開幕。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[国際オリンピック委員会]]が[[南アフリカ共和国]]の[[近代オリンピック|オリンピック大会]]復帰を承認。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1994年]] - [[パークハイアット東京]]が[[東京都]][[新宿区]][[西新宿]]に開業。&amp;lt;!- 特筆性? --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[ブルートレイン (日本)|ブルートレイン]]「[[瀬戸 (列車)|瀬戸]]」が最後の運行。翌日から[[電車]]による[[寝台特急列車|寝台特急]]「サンライズ瀬戸」に置き換え。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 特筆性低い * [[1999年]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]でTwo of a Kind（[[ふたりはふたご]]）が放送終了。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[日本科学未来館]]が開館。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[アフリカ連合]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[シベリア航空778便着陸失敗事故]]。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[南スーダン共和国]]が[[スーダン共和国]]より独立。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
2013年。鈴木奈々がプロポーズされた&lt;br /&gt;
2014年。月宮かれんが崩御した&lt;br /&gt;
中山美穂が前日に離婚していた事。判明した&lt;br /&gt;
ワイドショーはこれとKAT-TUNと中村官九郎の繰り返しだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1249年]]（[[建長]]元年[[5月27日 (旧暦)|5月27日]]） - [[亀山天皇]]、第90代[[天皇]]（+ [[1305年]]）&lt;br /&gt;
* [[1629年]]（[[寛永]]6年[[5月19日 (旧暦)|5月19日]]） - [[戸田茂睡]]、歌学者（+ [[1706年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]]（[[承応]]3年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]） - [[霊元天皇]]、第112代天皇（+ [[1732年]]）&lt;br /&gt;
* [[1874年]] - [[島崎赤太郎]]、[[作曲家]]、[[オルガニスト]]（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[オットリーノ・レスピーギ]]、[[作曲家]]（+ [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[川路柳虹]]、[[詩人]]、[[評論家]]（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[アンドレアス・クログ]]、[[フィギュアスケート]]選手（+ [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - [[清水幾太郎]]、[[社会学者]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[朝比奈隆]]、[[指揮者]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[マーヴィン・ピーク]]、[[ファンタジー]][[作家]]、[[画家]]、[[詩人]]、[[イラストレーター]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[ヴィリー・シュトフ]]、[[ドイツ民主共和国|東ドイツ]]国家評議会議長、閣僚評議会議長（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[デイヴィッド・ダイアモンド]]、作曲家（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[大栗裕]]、作曲家（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[オリン・エッゲン]]、[[天文学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[山中貞則]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[吉江英四郎]]、[[プロ野球選手]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[レナード・ペナリオ]]、[[ピアニスト]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[松野宏軌]]、[[映画監督]]、テレビ[[ディレクター]]&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[ドナルド・ラムズフェルド]]、[[アメリカ合衆国]]の[[政治家]]、[[アメリカ合衆国国防長官#歴代国防長官|アメリカ合衆国第13代・第21代国防長官]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[オリバー・サックス]]、[[神経学|神経学者]]&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[笹川ひろし]]、[[アニメーション]]監督、[[漫画家]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[デイヴィッド・ホックニー]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[ロバート・フランケル]]、[[調教師]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[松山英太郎]]、[[俳優]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[ディーン・R・クーンツ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[中島義道]]、哲学者、電気通信大教授&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[岩崎俊男]]、実業家、キャピタリスト&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[中山史郎]]、テレビディレクター、演出家&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[細野晴臣]]、[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[O・J・シンプソン]]、[[アメリカンフットボール]]選手、俳優&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[エド山口]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[阪田隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[村田辰美]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[稲垣潤一]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[安田栗之助]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[田代富雄]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[石崎岳]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[トム・ハンクス]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[ガイ・ホフマン]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[佐久田修]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[鳴海章]]、作家&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[久本雅美]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[南流石]]、[[振付師]]&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[布施辰徳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[石川太郎]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[服部浩一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[浅野ゆう子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[三輝みきこ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[高見知佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ジャンルカ・ヴィアリ]]、元[[サッカー選手]]、[[サッカー]]指導者&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[可愛かずみ]]、[[タレント]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[1965年]] - 山田哲生、ミュージシャン（[[大事MANブラザーズバンド]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[高河ゆん]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[加藤成史]]、陸上競技選手、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1966年 - [[ポーリン・デービス＝トンプソン]]、陸上競技選手、[[シドニーオリンピック]]金メダリスト&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[岡本圭司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[倉田英之]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[松下由樹]]、女優&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[青柳進]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[パオロ・ディ・カーニオ]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[三四六]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[津田雅美]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[中原翔子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[矢部雅史]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[マーク・アンドリーセン]]、プログラマー&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[有田真平]]、放送作家&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[望月重良]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[草なぎ剛|草彅剛]]、歌手、俳優、タレント（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[トム・エバンス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[ギャリー・ケリー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[小川七生]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[金沢浄]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[堀潤]]、[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[濱中治]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[アレファンドロ・ケサダ]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[岩見亮]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[中田浩二 (サッカー選手)|中田浩二]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[吉野智行]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[平成ノブシコブシ|吉村崇]]、[[お笑い芸人]]（[[平成ノブシコブシ]]）&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[李威]]、台湾の俳優&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[秋吉里香]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[小泉ニロ]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[南竜介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[李天秀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[チョ宰榛|曺宰榛]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[安藤梢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[河野淳吾]]、競輪選手、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[吉田友一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[山本左近]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[皆川真里奈]]、ヴァイオリニスト&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[つるうちはな]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[吉澤智恵]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[イリーナ・トカチュク]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[滴草由実]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[高市俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[フアン・カルロス・リナレス (1984年生の外野手)|フアン・カルロス・リナレス]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[國立幸]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[アシュリー・ヤング]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[水橋貴己]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[山田裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[谷哲也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[コンスタンツェ・パウリヌス]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[持月玲依]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[サントス・アンナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[川口容資]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[古川雄大]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[やしろ優]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[鈴木奈々 (モデル)|鈴木奈々]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[池松壮亮]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ファビオ・ペレイラ・ダ・シウヴァ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ラファエウ・ペレイラ・ダ・シウヴァ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[藤間ゆかり]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[今村直樹]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[西川進]]、[[音楽プロデューサー]]、[[スタジオミュージシャン]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[犬洞あん]]、[[イラストレーター]]、[[原画家]]&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[518年]] - [[アナスタシウス1世]]、[[東ローマ帝国|東ローマ]]皇帝（* [[431年]]）&lt;br /&gt;
* [[880年]]（[[元慶]]4年[[5月28日 (旧暦)|5月28日]]） - [[在原業平]]、[[歌人]]（* [[825年]]）&lt;br /&gt;
* [[1386年]] - [[レオポルト3世 (オーストリア公)|レオポルト3世]]、[[オーストリア君主一覧|オーストリア公]]（* [[1351年]]）&lt;br /&gt;
* [[1441年]] - [[ヤン・ファン・アイク]]、[[画家]]（* [[1387年]]）&lt;br /&gt;
* [[1491年]]（[[延徳]]3年[[6月3日 (旧暦)|6月3日]]） - [[彦竜周興]]、[[禅僧]]（* [[1458年]]）&lt;br /&gt;
* [[1553年]] - [[モーリッツ (ザクセン選帝侯)|モーリッツ]]、[[ザクセン選帝侯]]（* [[1521年]]）&lt;br /&gt;
* [[1602年]]（[[慶長]]7年[[5月20日 (旧暦)|5月20日]]） - [[前田玄以]]、[[豊臣政権]][[五奉行]]、[[丹波亀山藩|丹波亀山藩主]]（* [[1539年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]] - [[フェルディナント4世 (ローマ王)|フェルディナント4世]]、[[ローマ王]]（* [[1633年]]）&lt;br /&gt;
* [[1658年]]（[[万治]]元年[[6月9日 (旧暦)|6月9日]]）- [[中村勘三郎 (初代)]]、[[歌舞伎|歌舞伎役者]]（* [[1598年]]）&lt;br /&gt;
* [[1737年]] - [[ジャン・ガストーネ・デ・メディチ]]、[[トスカーナ大公国|トスカーナ大公]]（* [[1671年]]）&lt;br /&gt;
* [[1746年]] - [[フェリペ5世 (スペイン王)|フェリペ5世]]、[[スペイン|スペイン王]]（* [[1683年]]）&lt;br /&gt;
* [[1747年]] - [[ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ]]、[[作曲家]]（* [[1670年]]）&lt;br /&gt;
* [[1797年]] - [[エドマンド・バーク]]、[[評論家]]（* [[1729年]]）&lt;br /&gt;
* [[1755年]] - [[エドワード・ブラドック]]、政治家（* [[1695年]]）&lt;br /&gt;
* [[1850年]] - [[ザカリー・テイラー]]、第12代[[アメリカ合衆国大統領]]（* [[1784年]]）&lt;br /&gt;
* [[1852年]] - [[トマス・マッキーン・トンプソン・マッケナン]]、第2代[[アメリカ合衆国内務長官]]（* [[1794年]]）&lt;br /&gt;
* [[1855年]]（[[安政]]2年[[5月26日 (旧暦)|5月26日]]）- [[村田清風]]、[[長州藩]][[家老]]（* [[1783年]]）&lt;br /&gt;
* [[1856年]] - [[アメデオ・アヴォガドロ]]、[[化学者]]（* [[1776年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[一条美賀子]]、[[江戸幕府]]15代[[征夷大将軍|将軍]][[徳川慶喜]]の[[正室]]（* [[1835年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 7月29日に移動* [[1913年]] - [[トビアス・アッセル]]、法律家（* [[1838年]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[上田敏]]、[[文学者]]、[[評論家]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[森鴎外]]、[[小説家]]（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[ハリー・ハイルマン]]、[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の[[プロ野球選手]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[アドルフォ・デ・ラ・ウエルタ]]、第46代[[メキシコの大統領|メキシコ大統領]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[橘外男]]、小説家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[阿部眞之助]]、第9代[[日本放送協会|NHK]]会長（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[アール・ウォーレン]]、[[カリフォルニア州]]知事、[[合衆国最高裁判所|アメリカ最高裁長官]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[藤木英雄]]、[[法学者]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[ヴィニシウス・ヂ・モライス]]、[[作詞家]]・ブラジル[[外交官]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[春風亭一柳]]、[[落語家]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[マーガレット・モールズワース]]、[[テニス]]選手（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[シャルロット (ルクセンブルク大公)|シャルロット]]、[[ルクセンブルク大公]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[島津忠秀]]、[[水産学|水産学者]]、[[切手]]収集家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - [[大塚久雄]]、[[経済史]][[研究者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[幸田宗丸]]、[[俳優]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[斎藤栄三郎]]、[[政治家]]、[[経済評論家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ロッド・スタイガー]]、俳優（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[谷恒生]]、[[作家]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[カルロ・ディ・パルマ]]、[[撮影監督]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[西川清]]、[[実業家]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ミラン・ウイリアムズ]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]奏者（[[コモドアーズ]]）（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[チャールズ・レイン]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[工藤精一郎]]、[[ロシア文学者]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[デイヴィッド・オーズベル]]、[[心理学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[平岡正明]]、[[評論家]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[2012年]] - [[山田五十鈴]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
2014年。月宮かれん。(*1996年)9月8日に発表された。翌日の超報道で独占放送された&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[独立記念日|独立宣言の日]]（{{ARG}}）&lt;br /&gt;
*: [[1816年]]のこの日、アルゼンチンがスペインから独立した。&lt;br /&gt;
* [[憲法記念日]]（{{PLW}}）&lt;br /&gt;
*: [[1980年]]のこの日、アメリカ信託統治下のパラオで住民投票により憲法が採択された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ローラーコースター|ジェットコースター]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: [[1955年]]のこの日に開園した[[後楽園遊園地]]に日本初の本格的なジェットコースターが設置されたことにちなむ。&lt;br /&gt;
* ほおずき市（{{JPN}} [[浅草寺]]） &amp;lt;!--ほおずき市、四万六千日ともに7/9-10の両日のようなことが[[浅草寺]]に書いてあります --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2112年]] - アラスカ特殊放射線研究所にてテロリストによる大規模テロが発生。同時に研究設備の一部が日防軍に奪取される。（ゲーム『[[FRONT MISSION3]]』、『[[FRONT MISSION5 Scars of the War]]』）&lt;br /&gt;
* アストラギウス暦7213年 - アンティテーツ星にて[[ギルガメス]]・[[バララント]]両国家間での停戦協定が締結し、第三次銀河大戦（[[百年戦争 (装甲騎兵ボトムズ)|百年戦争]]）終結。（アニメ『[[装甲騎兵ボトムズ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - ズィルバー、ゲーム『[[武力 〜BURIKI ONE〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 石田あいこ、トレーディング[[フィギュア]]『[[鉄道むすめ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2290年]] - 王留美、アニメ・漫画『[[機動戦士ガンダム00]]』に登場するキャラクター（+ [[2312年]]）&lt;br /&gt;
* [[24世紀|2340年]] - 小田原大、漫画・アニメ『[[宇宙のステルヴィア]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 淡雪姫乃、漫画・アニメ『[[新白雪姫伝説プリーティア]]』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 進清十郎、漫画・アニメ『[[アイシールド21]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - スパーク、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 常盤十丸、ゲーム『[[Volume7]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 根岸ちひろ、読者参加企画『[[お嬢様特急]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 結城美和、ゲーム『[[ぴゅあぴゅあ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ラピスちゃん、アニメ『[[とっとこハム太郎]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鈴凛、[[読者参加企画]]『[[シスター・プリンセス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 若葉京子、ゲーム『[[春色桜瀬]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* 2001年 - 川尻松子、小説『[[嫌われ松子の一生]]』の主人公&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=252987</id>
		<title>報道特別番組</title>
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				<updated>2014-09-16T04:17:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 報道特別番組が編成される可能性のあるケース */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''報道特別番組'''（ほうどうとくべつばんぐみ、略称：報道特番）とは、政治的、もしくは社会的に重大な事件・事故及び災害などの事態が発生した場合に、通常時の番組を休止、あるいは中断して急遽放送される[[特別番組]]である。多くは昼間の時間帯で数時間に渡って放送されることが多いが、重大な事故、事件の場合はゴールデン・プライムタイムの通常番組を休止してまで長時間に渡って放送されることもある。&amp;lt;!--  但し、NHKにおいてはこの言葉は使われないようだ。（経験的にそう思う。正確なところがわかる方は加筆を。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道特別番組が編成される可能性のあるケース ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　具体例は、不確かな物、明らかに虚偽の物が多かったため、一旦削除しました。確実に報道特番が編成されたと確認できる場合（書籍の記述等で確認できるケースや実際に報道特番を視聴したケース）のみ追加してください。著名人が死亡したからといって逐一追加しないでください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[皇室]]関連&lt;br /&gt;
重篤な病気や崩御などの不幸の場合のみならず、婚約・結婚や懐妊・出産などの慶事の場合であっても報道特別番組が編成されることがある。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[昭和天皇]]が崩御した[[1989年]][[1月7日]]（午前8時以後）と[[1月8日]]は、通常番組編成を全て休止し特別編成に差し替え、また国民全てが喪に服すために派手な歌舞音曲も自粛するという観点から[[民間放送]]の[[コマーシャル]]の放送も自粛した。[[2月24日]]の[[大葬の礼]]の時間中も同様の処置が取られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;国内政治&lt;br /&gt;
[[内閣総理大臣指名選挙]]、[[組閣]]及び[[内閣改造]]や[[衆議院解散]]、国会による[[証人喚問]]などの場合。また、[[衆議院議員総選挙]]及び[[参議院議員通常選挙]]の開票速報（[[選挙特別番組|選挙特番]]）も報道特番のひとつの形といえる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には、[[2005年]]の[[郵政国会]]（第162通常国会及び総選挙後の第163特別国会）における、[[郵政民営化法案]]の本会議採決が行われた際にも編成された。この法案は[[小泉純一郎]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）の悲願であり、第162通常国会における採決の際には「否決された場合は衆議院解散に踏み切る」（[[郵政解散]]）との宣言があったとは言え、法案採決の模様を中継する報道特別番組が編成されたのは数少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;災害&lt;br /&gt;
台風や豪雨による水害、震災、火山の噴火、火災などで大きな被害が出ている、又はその可能性のあるような場合。最近では[[1995年]][[1月]]の[[阪神・淡路大震災]]及び[[2004年]][[10月]]の[[新潟県中越地震]]ではゴールデン、プライムタイムの通常放送を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;重大な刑事事件&lt;br /&gt;
テロや[[ハイジャック]]、大量殺人など、多数の死傷者が出ているとみられる、もしくは多数の市民の生命が危険に晒されるような事件が発生した場合。[[1972年]][[2月]]の[[あさま山荘事件]]や[[1989年]][[8月]]の[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]、[[1998年]][[7月]]の[[和歌山毒物カレー事件]]、[[2000年]][[5月]]の[[西鉄バスジャック事件]]がその一例。特に[[1995年]]の[[全日空857便ハイジャック事件]]時は、ゴールデン・プライムタイムの番組を全て休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;強制捜査&lt;br /&gt;
国民的関心の高い事件（上の「重大な刑事事件」以外にも政治事件や経済事件も含まれる）において、当事者に対して強制捜査が行われた場合。過去には[[ロッキード事件]]（[[1976年]]）や[[リクルート事件]]（[[1989年]]）などで特番を組んだことがある。最近では、[[2006年]][[1月]]の[[ライブドア]]社に対する強制捜査（[[ライブドア事件]]参照）や、2006年[[6月]]の[[村上ファンド]]に対する強制捜査などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大事故&lt;br /&gt;
[[航空事故|旅客機の墜落事故]]や大きな[[鉄道事故]]など多数の死傷者が出ているとみられるような事故が発生した場合。[[1985年]][[8月]]の[[日本航空123便墜落事故]]や[[2005年]][[4月]]の[[JR福知山線脱線事故]]がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;刑事裁判&lt;br /&gt;
[[オウム真理教]]による事件など、大きな事件の初公判及び判決の言渡しの場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;海外の事件・事故&lt;br /&gt;
諸外国の要人の死亡や大規模なテロ事件、国家による武力行使事態の場合。[[1963年]][[11月]]の[[ケネディ大統領暗殺事件]]や[[1983年]][[9月]]の[[大韓航空機撃墜事件]]、[[1991年]][[1月]]の[[湾岸戦争]]、[[2001年]][[9月]]の[[アメリカ同時多発テロ事件|アメリカ同時多発テロ]]、[[2003年]][[3月]]の[[イラク戦争]]、2006年7月の[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[北朝鮮によるミサイル発射実験 (2006年)|ミサイル発射]]、2006年[[10月]]の北朝鮮の[[核実験]]がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スポーツ&lt;br /&gt;
スポーツ選手が世界記録を達成した場合、引退を表明した場合は報道特別番組が編成されることがある。[[1977年]][[9月]]の[[王貞治]]の[[ホームラン]]世界記録樹立、[[2006年]][[7月]]の[[中田英寿]]引退表明がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
その他にも、国民的関心の高いと思われる場合は報道特別番組が編成されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;追悼特番&lt;br /&gt;
また、''報道特番とは異なる'' が、著名人が死亡した場合に追悼番組が編成される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能人においては、関係の深い放送局において追悼特番が編成されることがある。しかしながら、資料映像の準備や出演者の都合、レギュラー番組の編成などの関係で、死去直後に追悼番組が編成されることは少ない。また、ニュースやワイドショーなどで追悼の特集を組まれる例も多く、追悼特番を編成された例自体、あまり多くない。[[石原裕次郎]]、[[手塚治虫]]、[[美空ひばり]]、[[尾崎豊]]、[[逸見政孝]]、[[横山やすし]]、[[渥美清]]、[[いかりや長介]]、[[植木等]]らは、複数の民放で死去後早い時期に追悼特番が編成された。上原美優は放送されなかった。その代わりにサンジャポやエブリで特集放送された&lt;br /&gt;
月宮かれんも放送されなかった。その代わりに2014年9月9日の超報道で独占放送された&lt;br /&gt;
スポーツ界、特に[[プロ野球]]で功績を残した人物が死亡した場合、[[プロ野球ニュース]]や[[すぽると!]]（いずれも[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）などで追悼特集を組まれることがある。近年では[[大杉勝男]]、[[津田恒実]]、[[藤井将雄]]、[[仰木彬]]の例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[政治家]]の場合、民放よりNHKでの放送実績が多い。[[内閣総理大臣]]経験者では、過去に[[池田勇人]]、[[吉田茂]]、[[佐藤栄作]]、[[大平正芳]]、[[田中角栄]]、[[小渕恵三]]がそれぞれ死去した際に各局が報道特番を組んだ。池田と吉田と佐藤の場合は、戦後の総理大臣としては多大な貢献を残したことだったが、田中の場合は、戦後最大の疑獄事件である[[ロッキード事件]]で戦後の首相経験者として最悪の刑を受けたことと、[[日中国交正常化]]を成し遂げたこと、総理退陣後も政界に多大な影響力を及ぼしたことが理由だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==実際の放送==&lt;br /&gt;
NHK及び[[テレビ東京]]を除く各キー局は、各局横並びで報道特別番組を放送することが多い。選挙や裁判など時間帯がある程度決まっている場合は、その日の新聞のテレビ欄にも最初から特別番組の内容を掲載したり、「中断あり」などと掲載するのが普通である。事件・事故・災害など突発的な場合は、まずNHKが特別番組に切り替え、他局も追随して特別番組に切り替えるのがパターンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、予定外の報道特別番組の場合は放送中、もしくは放送予定の番組を休止する。2014年9月16日の昼ブラも放送中に関東で地震発生し休止扱いなった。テロップが表示された（休止しなくても、放送時間が2時間以上繰り下がることもある）ことになるため、テレビ局に視聴者からの苦情が来ることがよくある（例：新潟県中越地震の際、テレビ朝日が「[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]」の特番を開始5分で打ち切ったことに対する苦情）。また、放送予定だった番組は後日改めて放送することになるため、その時間帯を確保する必要も出てくる（バラエティ番組では、1週分の収録を休止し、収録ペースを元に戻すことが多い）。CMが全部吹っ飛ぶ為、営業担当部門はスポンサーの宣伝部門に謝罪の連絡を入れるのに走り回る事になる。ちなみにこれは報道特番でないプロ野球中継延長についても同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然各局が同じ事件や事故などについて放送することになるため、その内容も似たものになりがちで、扱われる事例によっては食傷気味になる視聴者もいる。このため、通常番組を放送していることの多いテレビ東京にチャンネルを合わせる人も多く、普段は視聴率最下位のことが多いテレビ東京が、この時は視聴率を上げるケースがよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビ東京では、報道特別番組の代わりにニュース番組の放送を延長して対応することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
報道特別番組が編成される場合、多くの[[民間企業]]が宣伝目的の[[コマーシャル|広告]]を自粛する。このような場合は[[公共広告機構]]や[[政府広告]]、[[日本広告審査機構|JARO]]などのCMに差し替わることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[報道]]&lt;br /&gt;
*[[特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[NNN]] - [[NNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[JNN]] - [[JNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[FNN]] - [[FNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[All-nippon News Network|ANN]] - [[ANN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
:各ネットワークの報道特別番組のページには特別番組の放送事例が掲載されている。[[Wikipedia:ウィキペディアは何でないか]]にあるニュース速報に関した文面も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://tokyo.cool.ne.jp/tvdvdvhs/index.htm 報道ビデオ保存会]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道|ほうとうとくへつはんくみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=252986</id>
		<title>報道特別番組</title>
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				<updated>2014-09-16T04:14:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 実際の放送 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''報道特別番組'''（ほうどうとくべつばんぐみ、略称：報道特番）とは、政治的、もしくは社会的に重大な事件・事故及び災害などの事態が発生した場合に、通常時の番組を休止、あるいは中断して急遽放送される[[特別番組]]である。多くは昼間の時間帯で数時間に渡って放送されることが多いが、重大な事故、事件の場合はゴールデン・プライムタイムの通常番組を休止してまで長時間に渡って放送されることもある。&amp;lt;!--  但し、NHKにおいてはこの言葉は使われないようだ。（経験的にそう思う。正確なところがわかる方は加筆を。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道特別番組が編成される可能性のあるケース ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　具体例は、不確かな物、明らかに虚偽の物が多かったため、一旦削除しました。確実に報道特番が編成されたと確認できる場合（書籍の記述等で確認できるケースや実際に報道特番を視聴したケース）のみ追加してください。著名人が死亡したからといって逐一追加しないでください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[皇室]]関連&lt;br /&gt;
重篤な病気や崩御などの不幸の場合のみならず、婚約・結婚や懐妊・出産などの慶事の場合であっても報道特別番組が編成されることがある。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[昭和天皇]]が崩御した[[1989年]][[1月7日]]（午前8時以後）と[[1月8日]]は、通常番組編成を全て休止し特別編成に差し替え、また国民全てが喪に服すために派手な歌舞音曲も自粛するという観点から[[民間放送]]の[[コマーシャル]]の放送も自粛した。[[2月24日]]の[[大葬の礼]]の時間中も同様の処置が取られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;国内政治&lt;br /&gt;
[[内閣総理大臣指名選挙]]、[[組閣]]及び[[内閣改造]]や[[衆議院解散]]、国会による[[証人喚問]]などの場合。また、[[衆議院議員総選挙]]及び[[参議院議員通常選挙]]の開票速報（[[選挙特別番組|選挙特番]]）も報道特番のひとつの形といえる。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
これ以外には、[[2005年]]の[[郵政国会]]（第162通常国会及び総選挙後の第163特別国会）における、[[郵政民営化法案]]の本会議採決が行われた際にも編成された。この法案は[[小泉純一郎]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）の悲願であり、第162通常国会における採決の際には「否決された場合は衆議院解散に踏み切る」（[[郵政解散]]）との宣言があったとは言え、法案採決の模様を中継する報道特別番組が編成されたのは数少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;災害&lt;br /&gt;
台風や豪雨による水害、震災、火山の噴火、火災などで大きな被害が出ている、又はその可能性のあるような場合。最近では[[1995年]][[1月]]の[[阪神・淡路大震災]]及び[[2004年]][[10月]]の[[新潟県中越地震]]ではゴールデン、プライムタイムの通常放送を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;重大な刑事事件&lt;br /&gt;
テロや[[ハイジャック]]、大量殺人など、多数の死傷者が出ているとみられる、もしくは多数の市民の生命が危険に晒されるような事件が発生した場合。[[1972年]][[2月]]の[[あさま山荘事件]]や[[1989年]][[8月]]の[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]、[[1998年]][[7月]]の[[和歌山毒物カレー事件]]、[[2000年]][[5月]]の[[西鉄バスジャック事件]]がその一例。特に[[1995年]]の[[全日空857便ハイジャック事件]]時は、ゴールデン・プライムタイムの番組を全て休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;強制捜査&lt;br /&gt;
国民的関心の高い事件（上の「重大な刑事事件」以外にも政治事件や経済事件も含まれる）において、当事者に対して強制捜査が行われた場合。過去には[[ロッキード事件]]（[[1976年]]）や[[リクルート事件]]（[[1989年]]）などで特番を組んだことがある。最近では、[[2006年]][[1月]]の[[ライブドア]]社に対する強制捜査（[[ライブドア事件]]参照）や、2006年[[6月]]の[[村上ファンド]]に対する強制捜査などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大事故&lt;br /&gt;
[[航空事故|旅客機の墜落事故]]や大きな[[鉄道事故]]など多数の死傷者が出ているとみられるような事故が発生した場合。[[1985年]][[8月]]の[[日本航空123便墜落事故]]や[[2005年]][[4月]]の[[JR福知山線脱線事故]]がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;刑事裁判&lt;br /&gt;
[[オウム真理教]]による事件など、大きな事件の初公判及び判決の言渡しの場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;海外の事件・事故&lt;br /&gt;
諸外国の要人の死亡や大規模なテロ事件、国家による武力行使事態の場合。[[1963年]][[11月]]の[[ケネディ大統領暗殺事件]]や[[1983年]][[9月]]の[[大韓航空機撃墜事件]]、[[1991年]][[1月]]の[[湾岸戦争]]、[[2001年]][[9月]]の[[アメリカ同時多発テロ事件|アメリカ同時多発テロ]]、[[2003年]][[3月]]の[[イラク戦争]]、2006年7月の[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[北朝鮮によるミサイル発射実験 (2006年)|ミサイル発射]]、2006年[[10月]]の北朝鮮の[[核実験]]がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スポーツ&lt;br /&gt;
スポーツ選手が世界記録を達成した場合、引退を表明した場合は報道特別番組が編成されることがある。[[1977年]][[9月]]の[[王貞治]]の[[ホームラン]]世界記録樹立、[[2006年]][[7月]]の[[中田英寿]]引退表明がその一例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
その他にも、国民的関心の高いと思われる場合は報道特別番組が編成されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;追悼特番&lt;br /&gt;
また、''報道特番とは異なる'' が、著名人が死亡した場合に追悼番組が編成される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能人においては、関係の深い放送局において追悼特番が編成されることがある。しかしながら、資料映像の準備や出演者の都合、レギュラー番組の編成などの関係で、死去直後に追悼番組が編成されることは少ない。また、ニュースやワイドショーなどで追悼の特集を組まれる例も多く、追悼特番を編成された例自体、あまり多くない。[[石原裕次郎]]、[[手塚治虫]]、[[美空ひばり]]、[[尾崎豊]]、[[逸見政孝]]、[[横山やすし]]、[[渥美清]]、[[いかりや長介]]、[[植木等]]らは、複数の民放で死去後早い時期に追悼特番が編成された。上原美優は放送されなかった。その代わりにサンジャポやエブリで特集放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ界、特に[[プロ野球]]で功績を残した人物が死亡した場合、[[プロ野球ニュース]]や[[すぽると!]]（いずれも[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）などで追悼特集を組まれることがある。近年では[[大杉勝男]]、[[津田恒実]]、[[藤井将雄]]、[[仰木彬]]の例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[政治家]]の場合、民放よりNHKでの放送実績が多い。[[内閣総理大臣]]経験者では、過去に[[池田勇人]]、[[吉田茂]]、[[佐藤栄作]]、[[大平正芳]]、[[田中角栄]]、[[小渕恵三]]がそれぞれ死去した際に各局が報道特番を組んだ。池田と吉田と佐藤の場合は、戦後の総理大臣としては多大な貢献を残したことだったが、田中の場合は、戦後最大の疑獄事件である[[ロッキード事件]]で戦後の首相経験者として最悪の刑を受けたことと、[[日中国交正常化]]を成し遂げたこと、総理退陣後も政界に多大な影響力を及ぼしたことが理由だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==実際の放送==&lt;br /&gt;
NHK及び[[テレビ東京]]を除く各キー局は、各局横並びで報道特別番組を放送することが多い。選挙や裁判など時間帯がある程度決まっている場合は、その日の新聞のテレビ欄にも最初から特別番組の内容を掲載したり、「中断あり」などと掲載するのが普通である。事件・事故・災害など突発的な場合は、まずNHKが特別番組に切り替え、他局も追随して特別番組に切り替えるのがパターンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、予定外の報道特別番組の場合は放送中、もしくは放送予定の番組を休止する。2014年9月16日の昼ブラも放送中に関東で地震発生し休止扱いなった。テロップが表示された（休止しなくても、放送時間が2時間以上繰り下がることもある）ことになるため、テレビ局に視聴者からの苦情が来ることがよくある（例：新潟県中越地震の際、テレビ朝日が「[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]」の特番を開始5分で打ち切ったことに対する苦情）。また、放送予定だった番組は後日改めて放送することになるため、その時間帯を確保する必要も出てくる（バラエティ番組では、1週分の収録を休止し、収録ペースを元に戻すことが多い）。CMが全部吹っ飛ぶ為、営業担当部門はスポンサーの宣伝部門に謝罪の連絡を入れるのに走り回る事になる。ちなみにこれは報道特番でないプロ野球中継延長についても同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然各局が同じ事件や事故などについて放送することになるため、その内容も似たものになりがちで、扱われる事例によっては食傷気味になる視聴者もいる。このため、通常番組を放送していることの多いテレビ東京にチャンネルを合わせる人も多く、普段は視聴率最下位のことが多いテレビ東京が、この時は視聴率を上げるケースがよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビ東京では、報道特別番組の代わりにニュース番組の放送を延長して対応することも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
報道特別番組が編成される場合、多くの[[民間企業]]が宣伝目的の[[コマーシャル|広告]]を自粛する。このような場合は[[公共広告機構]]や[[政府広告]]、[[日本広告審査機構|JARO]]などのCMに差し替わることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[報道]]&lt;br /&gt;
*[[特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[NNN]] - [[NNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[JNN]] - [[JNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[FNN]] - [[FNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[All-nippon News Network|ANN]] - [[ANN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
:各ネットワークの報道特別番組のページには特別番組の放送事例が掲載されている。[[Wikipedia:ウィキペディアは何でないか]]にあるニュース速報に関した文面も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://tokyo.cool.ne.jp/tvdvdvhs/index.htm 報道ビデオ保存会]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道|ほうとうとくへつはんくみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E6%B1%9F%E7%94%B1%E8%A1%A3&amp;diff=252975</id>
		<title>堀江由衣</title>
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				<updated>2014-09-16T02:09:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀江由衣1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''堀江 由衣'''（ほりえ ゆい、[[1976年]][[9月20日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[声優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アーツビジョン]]（声優マネージメント）・[[スターチャイルド]]（歌手マネージメント）。[[東京都]]出身。[[身長]]155cm。[[B型]]。本名は'''堀江由子'''（ほりえ よしこ）。 &lt;br /&gt;
愛称は'''ほっちゃん'''、'''ほちゃ'''、'''ゆいちゃん'''、'''ゆいたん'''などたくさんあるが、一般的に広く使われているのは'''ほっちゃん'''である（'''ほっちゃん'''は子供の頃のニックネームでもある）。オフィシャルファンクラブ「黒ネコ同盟」副会長。ユニット「[[Aice5|Aice&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;]]（アイス）」「[[やまとなでしこ (声優ユニット)|やまとなでしこ]]（現在活動停止中）」「[[黒薔薇保存会]]」としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
* '''1995年'''&lt;br /&gt;
** アーツビジョン付属・[[日本ナレーション演技研究所]]第11期特待生として、入所する事になる。&lt;br /&gt;
* '''1996年'''&lt;br /&gt;
** [[ソニー・ミュージックエンタテインメント|SME]]・声優オーディションで、[[ナムコ]]賞を受賞する。&lt;br /&gt;
* '''1997年'''&lt;br /&gt;
** ゲーム『ボイスファンタジア・失われたボイスパワー』で、声優デビューを果たす。&lt;br /&gt;
* '''1998年'''&lt;br /&gt;
** デビューシングル『my best friend』発売。&lt;br /&gt;
* '''1999年'''&lt;br /&gt;
** ゲーム＆アニメ『To Heart』のマルチ役を演じ、人気を得る転機となる。&lt;br /&gt;
* '''2000年'''&lt;br /&gt;
** 移籍後のファーストアルバム『水たまりに映るセカイ』発売。[[新宿]]でデビューイベント『水たまりに映るセカイ release countdown～Special Limited～』開催。&lt;br /&gt;
** [[田村ゆかり]]と「[[やまとなでしこ (声優ユニット)|やまとなでしこ]]」結成。&lt;br /&gt;
** 初のアーティスト本（写真集）『金魚鉢プラネット』発売。&lt;br /&gt;
* '''2001年'''&lt;br /&gt;
** 移籍後＆初のマキシシングル『[[Love Destiny]]』発売。&lt;br /&gt;
** 初のエッセイ集『ストロベリー日和』出版。&lt;br /&gt;
** オフィシャルファンクラブ「黒ネコ同盟」設立。&lt;br /&gt;
* '''2002年'''&lt;br /&gt;
** 『[[STARCHILD FESTIVAL#2002 春|STARCHILD FESTIVAL 2002 春]]』および『[[STARCHILD FESTIVAL#2002 秋|STARCHILD FESTIVAL 2002 秋]]』出演。&lt;br /&gt;
** ファーストライブツアー開催。&lt;br /&gt;
** ラジオ『堀江由衣の天使のたまご』放送開始。&lt;br /&gt;
* '''2003年'''&lt;br /&gt;
** 『[[STARCHILD DREAM in KOBE]] 2003』出演。&lt;br /&gt;
** 3rdアルバム『[[sky (堀江由衣)|sky]]』がオリコンアルバム週間チャート10位にランクイン（自身初のオリコンアルバムベスト10入り）。&lt;br /&gt;
* '''2004年'''&lt;br /&gt;
** 初のクリップ集『CLIPS1』発売。&lt;br /&gt;
* '''2005年'''&lt;br /&gt;
** 「Aice&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;（アイス）」結成。&lt;br /&gt;
* '''2006年'''&lt;br /&gt;
** セカンドライブツアー『[[堀江由衣をめぐる冒険]]』開催。&lt;br /&gt;
** ライブツアー本『堀江由衣をめぐる冒険・冒険の書』サイン会開催。&lt;br /&gt;
** 初のライブDVD『堀江由衣をめぐる冒険』発売。&lt;br /&gt;
** 「黒薔薇保存会」結成。&lt;br /&gt;
** 6thシングル『[[ヒカリ (堀江由衣)|ヒカリ]]』オリコンシングル週間チャート5位にランクイン（自身初のオリコンシングルベスト10入り）。&lt;br /&gt;
* '''2007年'''&lt;br /&gt;
** 『[[STARCHILD FESTIVAL#STARCHILD FESTIVAL 2007 Spring|STARCHILD FESTIVAL 2007 Spring]]』出演。&lt;br /&gt;
** 7thシングル『[[Days (堀江由衣)|Days]]』オリコンシングル週間チャート8位にランクイン。&lt;br /&gt;
** [[フジテレビ]]系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」TV出演（2007年[[5月14日]]）。&lt;br /&gt;
** 8thシングル『恋する天気図』発売予定（2007年8月17日）。&lt;br /&gt;
** 「Aice&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;（アイス）」解散予定（2007年[[9月20日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
* 『[[ダーティペア]]』のユリ（当時'''[[島津冴子]]'''が、声を演じていた）に憧れて、声優を志すようになる。後年、ラジオドラマ（『[[ダーティペア#ダーティペア(ラブリーエンゼル) ラジオドラマ|ラブリーエンゼル]]』）において、念願のユリ役を演じた。&lt;br /&gt;
* 『フォトン』出演以降、仕事面で強力にバックアップしてきた関係上、主に[[スターチャイルド]]関連の作品へ多く声を当ててきた。そのため声を当てるのは比較的、美少女アニメ、[[深夜アニメ]]、[[ギャルゲー]]等が多く、[[ゴールデンタイム]]のアニメや一般向けのアニメへ声を当てる機会は少なかった。しかし最近は、[[洋画]]の[[吹き替え]]も増え、[[大地丙太郎]]（『フルーツバスケット』『おじゃる丸』『十兵衛ちゃん2 ～シベリア柳生の逆襲～』）・[[庵野秀明]]（『Re：キューティーハニー』）・[[富野由悠季]]（『リーンの翼』）といった、著名監督の作品にも声を当てるようになり、[[声優#アイドル声優|アイドル声優]]としての評価だけでなく、[[演技]]面での評価も徐々に高まりつつある。&lt;br /&gt;
* デビュー当初は、男性ファンが圧倒的に多かったが、原作が女性に人気であった『[[フルーツバスケット]]』や『[[SAMURAI DEEPER KYO]]』に声を当てたことから、女性ファンも徐々に増えてきた。&lt;br /&gt;
* 大の[[飛行機]]嫌いで、地方への移動は常に鉄道利用である。ただしプライベートで沖縄旅行に行った時は交通手段も飛行機しかないため、嫌々ながらも乗っている。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは、[[GLAY]]との発言がある。彼らのライブDVDを見たことが、ハマったきっかけ。他にも、これまで[[B'z]]・[[川瀬智子|Tommy february&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[ケツメイシ]]・[[L'Arc～en～Ciel]]など、色々挙げている。[[ジャニーズ事務所]]所属の男性アイドル好きでもある。&lt;br /&gt;
* 自室が散らかっていることは有名で、Aice&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;のオフィシャルサイト『QandA』において部屋の[[インテリア]]に関する質問が出されたところ「インテリア以前の問題です」と回答したことがある。他にも『天使のたまご』のページでは、自室がモザイクをかけた状態で公開されたり、自室のクーラーが故障した際には、ずっと部屋が散らかっているので、修理業者を呼べないでいたり、大掃除を行ったら当日中に片付かなかったなど、数々の逸話を持つ。&lt;br /&gt;
* [[赤松健]]原作のアニメに多くの声の出演をしており、特に『ラブひな』で[[東京大学|東大]]を目指すヒロインを担当したということで、東大の学園祭に呼ばれ、イベントを行ったことがある。その時にバイオリンの演奏を披露した。このバイオリンは、アルバム『水たまりに映るセカイ』1曲目『桜』のPVで用いられた小道具を譲り受けたもの。なお、演奏した曲目は[[きらきら星]]である。&lt;br /&gt;
* [[東京ドーム]]でのプロ野球公式戦（当時）[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]戦で、アニメ『[[六門天外モンコレナイト]]』関連で、声優の[[サエキトモ]]と、始球式を務めたこともある（本人は「[[読売ジャイアンツ]]」ファン）。その際、両名専用のユニホーム着用。[[背番号]]は67番。これは同アニメで演じた役「柊六奈」の「六奈」(ろくな)から取ったものである。&lt;br /&gt;
* 人気声優としては、過度ともいえるくらい謙虚。年下の後輩に敬称を付けることも珍しくない。交友関係でまず名前が挙がるのが、「やまとなでしこ」での相方・[[田村ゆかり]]である。その他に仲が良いといわれる声優として[[桑谷夏子]]・[[田中理恵]]・[[浅野真澄]]・[[神田朱未]]などがおり、同じレコード会社に所属する[[angela]]などもいる。また撮影の際に照明機材が転倒し下敷きになりかけたところを[[名塚佳織]]が身を挺して守ったことから、彼女を命の恩人と思っている。&lt;br /&gt;
* 公私共に服装はスカート派。稀にグラビア撮影やラジオ収録でパンツルックになったこともある。&lt;br /&gt;
* 彼女が参加するイベントでは、''ファン：「回って～」→堀江：1回転回る→ファン：「かわいい～」→堀江：「みんなの方がかわいいよ&amp;amp;#9825;」→ファン：「ほっちゃんにはかなわな～い」→堀江：「照れるなぁ～」→ファン：「そんなに照れるなよ～」→堀江：「私は？」→ファン：「最高～」''の掛け合いが、お約束となっている。2007年5月14日の[[HEY!HEY!HEY!]]出演時には、実際にファンと[[ダウンタウン]]で掛け合いを行なった。&lt;br /&gt;
* HEY!HEY!HEY!に出演した理由は、ダウンタウンを生で見られるという理由から。しかし、本番ではかなり緊張し、あまり喋れずに落ち込みながら帰った。&lt;br /&gt;
* 30歳になった2006年に[[井上喜久子]]が代表である[[17歳教]]に入信した。またアニスパのゲスト出演時に、浅野の「20代ではまだ入団資格がない」という発言に''「でも16歳の子も入ってるよ」''と返しているため、17歳教の実情も知っているようである。&lt;br /&gt;
* 中学時代は[[バレーボール]]部に所属していたが、運動が苦手なため3年生になってもトスを顔面で受けていたほどで、一向に上手くならなかったため、毎日「辞めたい」と思いながら言い出せず、三年間イヤイヤ続けた。自身はこの中学時代を「暗黒時代」と語っている。&lt;br /&gt;
* かなりの出不精で、休みの日は大抵家でゴロゴロして、ゲームをするかテレビやDVDを見ている。&lt;br /&gt;
* ユニット活動としては、angelaと一度だけ「horigela」をSTARCHILD DREAM in KOBE 2ndにて組んだり、作品主体のものでは「運動部仲良し4人組」,「まほら戦隊バカレンジャー」(共に[[魔法先生ネギま!]])などでのCDリリースもある。&lt;br /&gt;
* 2004年9月に[[東京ゲームショウ]]にて行われた『[[双恋 -フタコイ-]]』のスペシャルステージにて、興奮したファンから「ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」と歓声を浴びたとゲーム情報サイト・[[メディアワークス|電撃オンライン]]にて記事にされた。しかし、実際にそのように叫んだわけではなく、反響が入り交じってそのように記者に聞こえたとの説が有力である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ==&lt;br /&gt;
'''ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!'''とは、[[声優]]イベントでひいきの女性声優に送る声援の正しいフレーズ。特に[[堀江由衣]]を召喚する際に用いる[[黒魔術]]の呪文でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初は愛称で呼びかける感じで入り、次第に本能の趣くままに叫ぶのが正しい流儀。当然ながらこの間も一糸乱れぬ振りを展開し続けなくてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、派生して西武の[[帆足和幸]]投手が活躍した時にも呼びかけるのが慣習化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[現代用語の基礎知識]]」にも載っている有名な語句なのだが、スポンサーの関係で[[ウィキペディア]]に書くと[[削除]]される、と思いきや、もう一年以上前から掲載されていたりする。&lt;br /&gt;
ちなみに[[Google]]で検索すると、このページは上から二番目に登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの類義語として&lt;br /&gt;
*'''「あ～～～～ちゃや～～～～～～～～～～～～～～ん！！！！！！！」'''&lt;br /&gt;
というのがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
: ※ 主役・ヒロインは'''太字'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣9.jpg|400px|thumb|堀江　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀江由衣10.jpg|400px|thumb|堀江　由衣]]&lt;br /&gt;
* '''1998年'''&lt;br /&gt;
** [[アキハバラ電脳組]]（フランチェスカ）&lt;br /&gt;
** [[快傑蒸気探偵団 TV ANIMATION SERIES]]（ジーナ）&lt;br /&gt;
** [[鉄コミュニケイション]]（'''ハルカ'''）&lt;br /&gt;
** [[聖ルミナス女学院]]（リタ・フォード）&lt;br /&gt;
** [[爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!|爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!! MAX]]（ケンジ）&lt;br /&gt;
* '''1999年'''&lt;br /&gt;
** [[アークザラッド (テレビアニメ)|アークザラッド]]（'''リーザ・フローラ・メルノ'''）&lt;br /&gt;
** [[To Heart]]（'''HMX-12マルチ'''、生徒）&lt;br /&gt;
** [[無限のリヴァイアス]]（ミシェル・ケイ）&lt;br /&gt;
* '''2000年'''&lt;br /&gt;
** [[アルジェントソーマ]]（スー・ハリス）&lt;br /&gt;
** [[臣士魔法劇場 リスキー☆セフティ]]（夏目鈴子）&lt;br /&gt;
** [[銀装騎攻オーディアン]]（カロル・クウェイザー）&lt;br /&gt;
** [[Sci-Fi HARRY]]（'''キャサリン・チャップマン'''）&lt;br /&gt;
** [[人造人間キカイダー THE ANIMATION]]（'''光明寺ミツコ'''）&lt;br /&gt;
** [[トラブルチョコレート]]（ミント）&lt;br /&gt;
** [[ラブひな]]（'''成瀬川なる'''）&lt;br /&gt;
** [[六門天外モンコレナイト]]（'''柊六奈'''）&lt;br /&gt;
* '''2001年'''&lt;br /&gt;
** [[おじゃる丸]]（根津、小アジ、猿）&lt;br /&gt;
** [[機動天使エンジェリックレイヤー]]（藤森ひろみ）&lt;br /&gt;
** [[シスター・プリンセス]]（'''咲耶'''）&lt;br /&gt;
** [[シャーマンキング]]（アイアンメイデン・ジャンヌ、リリー）&lt;br /&gt;
** [[新白雪姫伝説プリーティア]]（美景）&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブエターニア THE ANIMATION]]（コリーナ・ソルジェンテ）&lt;br /&gt;
** [[フィギュア17 つばさ&amp;amp;ヒカル]]（茨城サクラ）&lt;br /&gt;
** [[フルーツバスケット (漫画)|フルーツバスケット]]（'''本田透'''）&lt;br /&gt;
* '''2002年'''&lt;br /&gt;
** [[朝霧の巫女]]（こま）&lt;br /&gt;
** [[アベノ橋☆魔法商店街]]（あみりゅん）&lt;br /&gt;
** [[王ドロボウJING]]（ミラベル）&lt;br /&gt;
** [[Kanon (ゲーム)|Kanon]]（'''月宮あゆ'''）&lt;br /&gt;
** [[SAMURAI DEEPER KYO]]（'''椎名ゆや'''）&lt;br /&gt;
** [[シスター・プリンセス RePure]]（'''咲耶'''）&lt;br /&gt;
** [[スパイラル ～推理の絆～]]（[[竹内理緒]]）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（チヒロ）&lt;br /&gt;
** [[陸上防衛隊まおちゃん]]（'''丸山シルヴィア'''）&lt;br /&gt;
* '''2003年'''&lt;br /&gt;
** [[ウルトラマニアック]]（'''立石亜由'''）&lt;br /&gt;
** [[D.C. ～ダ・カーポ～]]（'''[[白河ことり]]'''）&lt;br /&gt;
** [[探偵学園Q]]（木下さやか）&lt;br /&gt;
** [[ななか6/17]]（雨宮ゆり子）&lt;br /&gt;
** [[瓶詰妖精]]（'''さらら'''）&lt;br /&gt;
** [[ポップンベリーのダンスダンス占い]]（メロリーナ）&lt;br /&gt;
** [[魔探偵ロキRAGNAROK]]（'''大堂寺繭良'''）&lt;br /&gt;
* '''2004年'''&lt;br /&gt;
** [[絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク]]（東原恵）&lt;br /&gt;
** [[十兵衛ちゃん2 ～シベリア柳生の逆襲～]]（'''菜ノ花自由'''）&lt;br /&gt;
** [[スクールランブル]]（沢近愛理）&lt;br /&gt;
** [[To Heart ～Remember my Memories～]]（'''HMX-12マルチ'''）&lt;br /&gt;
** [[双恋]]（'''一条薫子'''）&lt;br /&gt;
** [[勇午|勇午 ～交渉人～ 2nd Negotiation ロシア編]]（ナージェンカ）&lt;br /&gt;
* '''2005年'''&lt;br /&gt;
** [[IGPX]]（ファンティーヌ・ヴァルジャン）&lt;br /&gt;
** [[うえきの法則]]（ペコル）&lt;br /&gt;
** [[AIR (ゲーム)|AIR]]（女生徒B）&lt;br /&gt;
** [[D.C.S.S. ～ダ・カーポ セカンドシーズン～]]（'''[[白河ことり]]'''）&lt;br /&gt;
** [[ぱにぽにだっしゅ!]]（上原都）&lt;br /&gt;
** [[フタコイ オルタナティブ]]（一条薫子）&lt;br /&gt;
** [[魔法先生ネギま! (アニメ)|魔法先生ネギま!]]（[[佐々木まき絵]]）&lt;br /&gt;
** [[まほらば Heartful Days]]（茶ノ畑珠実）&lt;br /&gt;
** [[LOVELESS]]（銀華）&lt;br /&gt;
* '''2006年'''&lt;br /&gt;
** [[いぬかみっ!]]（'''[[ようこ (いぬかみっ!) |ようこ]]'''）&lt;br /&gt;
** [[乙女はお姉さまに恋してる]]（'''宮小路瑞穂'''）&lt;br /&gt;
** [[かしまし ～ガール・ミーツ・ガール～]]（'''神泉やす菜'''）&lt;br /&gt;
** [[Kanon (ゲーム)|Kanon]]＜京都アニメーション版＞（'''月宮あゆ'''）&lt;br /&gt;
** [[Canvas2 ～虹色のスケッチ～]]（美容師）&lt;br /&gt;
** [[スクールランブル 二学期]]（沢近愛理）&lt;br /&gt;
** [[ゼロの使い魔]]（シエスタ）&lt;br /&gt;
** [[ネギま!?]]（[[佐々木まき絵]]） - 第13話のアイキャッチイラストも担当。&lt;br /&gt;
** [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ]]（チェジュ）&lt;br /&gt;
** [[RAY THE ANIMATION]]（すみれ）&lt;br /&gt;
* '''2007年'''&lt;br /&gt;
** [[アイドルマスター XENOGLOSSIA]]（萩原雪歩）&lt;br /&gt;
** [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（'''天宮学美'''）&lt;br /&gt;
** [[シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド]]（'''呉羽冬華'''）&lt;br /&gt;
** [[シュガーバニーズ]]（しろうさ）&lt;br /&gt;
** [[ゼロの使い魔|ゼロの使い魔～双月の騎士～]]（シエスタ）&lt;br /&gt;
** [[東京魔人學園剣風帖 龖]]（'''美里葵'''）&lt;br /&gt;
** [[ながされて藍蘭島]]（'''すず'''）&lt;br /&gt;
** [[ひぐらしのなく頃に解]]（古手羽入）&lt;br /&gt;
** [[スカイガールズ]]（藤枝七恵）&lt;br /&gt;
** [[東京魔人學園剣風帖 龖|東京魔人學園剣風帖 龖 第弐幕]]（'''美里葵'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OVA===&lt;br /&gt;
* ありさ☆GOOD LUCK（'''西崎ありさ'''）&lt;br /&gt;
* [[エクソダスギルティー]]（'''スィー'''）&lt;br /&gt;
* [[カナリア ～この想いを歌に乗せて～]]（音羽まどか）&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]]（藤枝七恵）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル]]OVA 一学期補習（'''沢近愛理'''）&lt;br /&gt;
* [[超神姫ダンガイザー3]]（ピクシス）&lt;br /&gt;
* [[ネギま!?]] 春版・夏版（佐々木まき絵）&lt;br /&gt;
* [[フォトン (OVA)|フォトン]]（'''アウン・フレイヤ'''）&lt;br /&gt;
* [[ラブひな Again]]（'''成瀬川なる'''）&lt;br /&gt;
* [[Re:キューティーハニー]]（'''如月ハニー/キューティーハニー'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットアニメ===&lt;br /&gt;
* [[リーンの翼]]（エレボス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場版アニメ===&lt;br /&gt;
* [[ああっ女神さまっ]]（クロノ）&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ! THE MOVIE 特命霊的捜査官・仮名史郎っ!]]（'''ようこ'''）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 どうぶつの森]]（'''あいちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 六門天外モンコレナイト～伝説のファイア ドラゴン～]]（'''柊六奈'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]（少女）&lt;br /&gt;
* [[Piaキャロットへようこそ!! ～さやかの恋物語～]]（天野織江）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
* [[RPGツクール2000]]サンプルゲーム花嫁の冠（フローラ）&lt;br /&gt;
* アニマムンディ（リリス・ザベリスク）&lt;br /&gt;
* [[EVE burst error PLUS]]（御堂真弥子）&lt;br /&gt;
* [[EVE The Fatal Attraction]]（藤井ユカ）&lt;br /&gt;
* [[ヴィーナス&amp;amp;ブレイブス～魔女と女神と滅びの予言～]]（ミレッタ）&lt;br /&gt;
* [[エターナルアルカディア]]（ファイナ）&lt;br /&gt;
* [[Lの季節]]～A piece of memories～（舞波優希）&lt;br /&gt;
* [[AS～エンジェリックセレナーデ]]（ステファ・ランクレー）&lt;br /&gt;
* [[エンジェリック・コンサート]]（サフィ・スィーニー）&lt;br /&gt;
* [[エンジェリック・コンサートEncore]]（サフィ・スィーニー）&lt;br /&gt;
* [[Kanon]]（月宮あゆ）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム クライマックスU.C.]]（エレン・ロシュフィル）&lt;br /&gt;
* [[九龍妖魔學園紀]]（雛川亜柚子）&lt;br /&gt;
* [[仙界通録正史～TVアニメーション仙界伝封神演義より～]]（碧雲）&lt;br /&gt;
* [[グローランサーIII]]（ラミィ）&lt;br /&gt;
* [[GENJI]]（皆鶴姫）&lt;br /&gt;
* [[西遊記 (ゲーム)|西遊記]]（三蔵法師）&lt;br /&gt;
* [[SAKURA～雪月華～]]（草薙小雪）&lt;br /&gt;
* [[式神の城II]]（結城小夜）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス]]（咲耶）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ウィンド]]（クレハ）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース ネオ]]（メリル）&lt;br /&gt;
* [[新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画]]（最上アオイ）&lt;br /&gt;
* [[ゼーガペイン XOR]]（ミオ・レディネス）&lt;br /&gt;
* [[センチメンタルプレリュード]]（仁科あゆみ）&lt;br /&gt;
* [[ZONE OF THE ENDERS]]（セルヴィス・クライン）&lt;br /&gt;
* [[D.C. ～ダ・カーポ～|D.C.P.S. ～ダ・カーポ～ プラスシチュエーション]]（白河ことり）&lt;br /&gt;
* [[D.C. Four Seasons ～ダ・カーポ～ フォーシーズンズ]]（白河ことり）&lt;br /&gt;
* [[探偵神宮寺三郎]]・灯火が消えぬ間に（松沢祥香）&lt;br /&gt;
* [[デッドオアアライブ]]（ヒトミ）&lt;br /&gt;
* [[東京魔人學園剣風帖]]（美里葵）&lt;br /&gt;
* [[東京魔人學園外法帖]]（美里藍）&lt;br /&gt;
* To Heart（HMX-12マルチ）&lt;br /&gt;
* [[ドキドキプリティリーグ Lovely Star]]（新野未来）&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル]]POCKET・スポーツ編（宗像尚美）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師3 神を継ぐ少女]]（ジャニス）&lt;br /&gt;
* [[ひぐらしのなく頃に祭]]（本編ナレーション、羽入）&lt;br /&gt;
* [[ひぐらしデイブレイク|ひぐらしデイブレイク改]]（羽入）&lt;br /&gt;
* [[ビストロ・きゅーぴっと]]（ラベンダ・スウィート）&lt;br /&gt;
* 双恋 -フタコイ-（一条薫子）&lt;br /&gt;
* [[フタコイ オルタナティブ 恋と少女とマシンガン]]（一条薫子）&lt;br /&gt;
* [[双恋島 ～恋と水着のサバイバル～]]（一条薫子）&lt;br /&gt;
* ブレイドダンサー 千年の約束（フェリス・リヒテル）&lt;br /&gt;
* ボイスファンタジア 失われたボイスパワー（ナスティ）&lt;br /&gt;
* [[マグナカルタ (ゲーム)|マグナカルタ]]（リース）&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]各作品（佐々木まき絵）&lt;br /&gt;
* まぼろし月夜～月夜野綺譚～（朝霧あやめ）&lt;br /&gt;
* [[みんなで鍛える全脳トレーニング]]（御蔵リサ）&lt;br /&gt;
* [[モンスターキングダム・ジュエルサモナー]]（エリシア）&lt;br /&gt;
* [[悠久幻想曲3 Perpetual Blue]]（フローネ・トリーティア）&lt;br /&gt;
* [[ラクガキ王国|ラクガキ王国2 魔王城の戦い]]（パステル）&lt;br /&gt;
* [[ラジアータ ストーリーズ]]（ナツメ・ナギ）&lt;br /&gt;
* ラブひな～愛は言葉の中に～（成瀬川なる）&lt;br /&gt;
* [[ランブルローズ]]（藍原誠／ザ・ブラック・ベルト・デーモン）&lt;br /&gt;
* リトルラバーズ・シーソーゲーム（天方光）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===吹き替え===&lt;br /&gt;
* 鬼教師ミセス・ティングル（トルーディ・タッカー）&lt;br /&gt;
* エヴァとステファンとすてきな家族（エヴァ）&lt;br /&gt;
* キス☆キス☆バン☆バン（マルティン・マカッチョン）&lt;br /&gt;
* キャロルの初恋（キャロル）&lt;br /&gt;
* 金魚のしずく（P）&lt;br /&gt;
* [[ザ・リング]]（サマラ）※[[フジテレビ]]『[[プレミアムステージ]]』放映版のみ&lt;br /&gt;
* [[ダーク・ウォーター]]（セシリア）&lt;br /&gt;
* 太極神拳（クリスティー・チェン）&lt;br /&gt;
* 20 30 40の恋（アンジェリカ・リー）&lt;br /&gt;
* フェリシティーの青春（役名不明）&lt;br /&gt;
* ベイウォッチIV（役名不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマCD===&lt;br /&gt;
* [[アクエリアンエイジ]]（弓削遙）&lt;br /&gt;
* [[ヴァイスクロイツ|Wei&amp;amp;szlig; kreuz]]Dramatic CollectionII ENDLESS RAIN（藤宮彩）&lt;br /&gt;
* [[ヴァンパイア騎士]]（黒主優姫）&lt;br /&gt;
* ウルトラマニアック（立石亜由）&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（月田明子）&lt;br /&gt;
* 銀のヴァルキュリアス（ルカ）&lt;br /&gt;
* [[GOSICK -ゴシック-]]（セシル・ラフィット）&lt;br /&gt;
* SAMURAI DEEPER KYO（椎名ゆや）&lt;br /&gt;
* [[灼眼のシャナ]]（シャナ）&lt;br /&gt;
* [[紳士同盟†]]（天宮潮）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル]]（沢近愛理）&lt;br /&gt;
* スパイラル～推理の絆～（竹内理緒）&lt;br /&gt;
* [[D.C. ～ダ・カーポ～]]各作品（白河ことり）&lt;br /&gt;
* [[ちとせげっちゅ!!]]（桜庭ちとせ）&lt;br /&gt;
* [[っポイ!]]ゲンキCD（一ノ瀬雛姫）&lt;br /&gt;
* [[天正やおよろず]]（迅伐）&lt;br /&gt;
* 天然女子高物語（中野ちとせ）&lt;br /&gt;
* ながされて藍蘭島（すず）&lt;br /&gt;
* [[ぱにぽに]]（上原都）&lt;br /&gt;
* [[封殺鬼]]（秋川佐穂子）&lt;br /&gt;
* フルーツバスケット（本田透）&lt;br /&gt;
* [[撲殺天使ドクロちゃん]]（ドクロちゃん）&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]ドラマCD Vol.3（[[佐々木まき絵]]）&lt;br /&gt;
* [[まもって守護月天!]]～再逢～（フェイ）&lt;br /&gt;
* [[ローゼンメイデン]]（真紅）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドアームズ セカンド・イグニッション|ワイルドアームズ 2ndイグニッション]]・オリジナルドラマ（マリアベル・アーミティッジ）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドライフ]]（瀬能みか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[千年王国III銃士ヴァニーナイツ]]（アリス・ラ・ゾアニス&amp;lt;small&amp;gt;※声のみ&amp;lt;/small&amp;gt;／君島セリア／有栖川ゆう）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」（[[2007年]][[5月14日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 黒ネコ集会（ファンクラブイベント。2002年から毎年開催されている。）&lt;br /&gt;
* 魔法先生ネギま!関連&lt;br /&gt;
* School Rumble presents &amp;quot;Come! Come! Well-Come? party&amp;quot;&lt;br /&gt;
* STARCHILD DREAM in KOBE&lt;br /&gt;
* STARCHILD FESTIVAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[VOICE CREW]]（1998年4月5日～9月27日）&lt;br /&gt;
* [[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]（1998年10月3日～2002年10月5日）&lt;br /&gt;
* [[青春アドベンチャー]]『トリガー』ケイ役（1999年9月13日～9月24日）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま～す]]木曜日（2000年10月～2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[堀江由衣の天使のたまご]]（2002年10月6日～）&lt;br /&gt;
* マグナカルタRADIO（2004年7月4日～9月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネットラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい]]「脱！やまとなでしこ宣言」（2000年4月～6月）&lt;br /&gt;
* [[初音島放送局S.S.]]（2005年7月15日～10月7日）&lt;br /&gt;
* [[佳奈・由衣・ゆかりのかしましらじお]]（2005年9月30日～2006年10月27日）&lt;br /&gt;
* ほっちゃん・ますみんのめろメロラジオ～まほ・ぱに番外編～（ドワンゴパケットラジオ）&lt;br /&gt;
* [[Aice5 In Wonder RADIO|Aice&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt; In Wonder RADIO]]（2006年8月21日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・ナレーション===&lt;br /&gt;
* [[ライコス|ライコスジャパン]]『LYCOSメールで約束』編・クリスマス編&lt;br /&gt;
* [[白泉社]]『花とゆめ』&lt;br /&gt;
* [[プリンセスソフト]]『～SAKURA～雪月華』&lt;br /&gt;
* [[講談社]]『週刊少年マガジン』（2005年3月度）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]『D.C.Four Seasons』&lt;br /&gt;
* [[メディアワークス]]『双恋』&lt;br /&gt;
* [[バンプレスト]]『マグナカルタ』&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]『十兵衛ちゃん～ラブリー眼帯の秘密～』DVD-BOX&lt;br /&gt;
* [[ジェネオンエンタテインメント]]『To Heart Remenber my memories』DVDシリーズ&lt;br /&gt;
* [[キングレコード]]『ラブひな』DVD-BOX&lt;br /&gt;
* [[バンプレスト]]『マグナカルタポータブル』&lt;br /&gt;
* 週刊少年マガジン [[魔法先生ネギま!]]（2007年3月度）&lt;br /&gt;
* [[スクウェア・エニックス]]『[[月刊少年ガンガン]]』（2007年4月度~）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* Tech Win OSアイドルWinちゃん&lt;br /&gt;
* 迷? 探偵クリス＜[[安城市]]文化センター内の[[プラネタリウム]]で上映＞（クリス）&lt;br /&gt;
* [[ファミリーマート]]研修ビデオ＜1997年製作版＞（鈴木）&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年9月11日)青の軌跡のページにインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
* '''ポニーキャニオン'''&lt;br /&gt;
*# [[my best friend]]&lt;br /&gt;
*# [[brand-new コミュニケイション]]&lt;br /&gt;
* '''スターチャイルドレコード'''&lt;br /&gt;
*# [[Love Destiny]]&lt;br /&gt;
*# [[キラリ☆宝物]]&lt;br /&gt;
*# [[ALL MY LOVE (堀江由衣)|ALL MY LOVE]]&lt;br /&gt;
*# [[心晴れて 夜も明けて]]&lt;br /&gt;
*# [[スクランブル (堀江由衣 with UNSCANDAL)|スクランブル]]（'''堀江由衣 with [[UNSCANDAL]]'''名義）&lt;br /&gt;
*# [[ヒカリ (堀江由衣)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
*# [[Days (堀江由衣)|Days]]&lt;br /&gt;
*# 恋する天気図&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
* '''オリジナル'''&lt;br /&gt;
*# [[水たまりに映るセカイ]]&lt;br /&gt;
*# [[黒猫と月気球をめぐる冒険]]&lt;br /&gt;
*# [[sky (堀江由衣)|sky]]&lt;br /&gt;
*# [[楽園 (堀江由衣)|楽園]]&lt;br /&gt;
*# [[嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険]]&lt;br /&gt;
* '''ベスト'''&lt;br /&gt;
** [[ほっ?]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
* CLIPS1&lt;br /&gt;
* 堀江由衣をめぐる冒険 TOUR FINAL～Second Tour 2006～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===VHS===&lt;br /&gt;
* CLIPS0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
*[[武神流]]&lt;br /&gt;
*[[星田英利|ほっしゃん。]]&lt;br /&gt;
*[[ブルース]]&lt;br /&gt;
*[[ブルース・リー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/horie/ Cyber Little Metro Line] - スターチャイルドによる[[公式ウェブサイト|オフィシャルサイト]]。&lt;br /&gt;
* [http://www.vims.co.jp/talentprofile_detail.php?id=6 VIMSによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://anison.info/data/person/4000.html 堀江由衣 - アニソン データベース]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|kuronekounion|黒ネコ同盟(堀江由衣&amp;amp;スタッフ)}}。“ゆい:”で始まる発言は本人。ただ、付け忘れることもあるので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{堀江由衣}}&lt;br /&gt;
{{VIMS}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}	&lt;br /&gt;
{{Aice5}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりえ ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:堀江由衣|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーツビジョングループ所属者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=252974</id>
		<title>ヤッターマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=252974"/>
				<updated>2014-09-16T01:33:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1977年に放映されたテレビアニメ|2008年から放映中のテレビアニメ|ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|2009年の映画|ヤッターマン (映画)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤッターマン&lt;br /&gt;
|原作=[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
|企画=[[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=鳥海尽三ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=タツノコプロ&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1977年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1979年]][[1月27日]]&lt;br /&gt;
|話数=108話&lt;br /&gt;
|コピーライト=タツノコプロ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''タイムボカンシリーズ ヤッターマン'''』（英語表記：''Yatterman''）は[[1977年]][[1月1日]]から[[1979年]][[1月27日]]まで[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週土曜18:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に全108話が放映された、[[タツノコプロ]]制作の[[テレビアニメ]]である。『[[タイムボカンシリーズ]]』第2作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローに変身する男女ペアの主人公、ゾロメカ、おだてブタ、三悪メカ爆発時のドクロ雲など、後にシリーズを象徴することになる要素のほとんどが本作で誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画段階ではタイムボカンとは無関係の作品とされており、シリーズの多くの作品とは違い'''タイムトラベルをしない'''。（38話においてタイムトラベルを行っているが実はボヤッキーの夢だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
題材は初期には世界七不思議（[[雪男]]・[[モアイ]]・[[ネッシー]]など）や世界各地の風物（[[リオデジャネイロ市#文化|カーニバル]]など）、世界的に有名な俳優・歌手などを扱っていた。放映4か月目以降より、タイムボカンのように名作児童文学や昔話、伝記などのパロディーが激増する。舞台も明らかに現代とは思えない話が多い。サブタイトルの大半や登場人物・舞台は、これらの物語の元になっている話が分かるようなギャグパロディーとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年間の平均[[視聴率]]は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。そしてタイムボカンシリーズ作品では唯一[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|リメイク版]]、[[ヤッターマン (映画)|実写映画版]]も制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
オモチャ屋の息子・'''ガンちゃん'''は、ガールフレンドの'''アイちゃん'''と一緒に父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『'''ヤッターマン'''』となることを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・'''ドロンボー一味'''のもとに泥棒の神様を自称する'''ドクロベー'''と名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記した'''ドクロストーン'''が4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬='''ヤッターワン'''を駆って一味に立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリーフォーマット ==&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味が'''インチキ商売'''で稼いだ金でその商売にちなんだメカを作る。&lt;br /&gt;
** インチキ商売の店舗にはシンボルのドクロマーク（前作「[[タイムボカン]]」では白だったが本作より赤に変更）が必ず付いている。この地下にメカ工場がある。&lt;br /&gt;
** インチキ商売で物を売りつける時の額はおおむね10万円と決まっている。こうして荒稼ぎした額は（札束の数から見て）数千万円 - 数百億円にものぼる。ただし、ドクロベーがその大金の殆どを巻き上げてしまうこともある。&lt;br /&gt;
* ガンちゃん（ヤッターマン1号）とアイちゃん（ヤッターマン2号）の2人がインチキ商売を嗅ぎ付け、潜入して様子を窺う。&lt;br /&gt;
** 地下のメカ工場への入り口は外から見える場合とカモフラージュされている場合があるが、どんなにうまくカモフラージュしてもオモッチャマが見つけ出す。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、ドクロベーの怪しげな指令情報を元にドクロストーン探しに出る。ヤッターマンはそれを追跡する。&lt;br /&gt;
** 多くの場合、メカが地上に出る際にインチキ商売の店舗を破壊する。&lt;br /&gt;
* 先にご当地に着くドロンボー一味、地元のトラブルに乗じて言葉巧みにヤッターマンを陥れ、ドクロストーンと思しきものを詐取。&lt;br /&gt;
* 誠意もしくは実力で危機を脱したヤッターマンと馬脚を露わしたドロンボー一味との戦闘。白兵戦はヤッターマンが圧倒、メカ戦に移行し序盤はドロンボー一味が優勢だが、ヤッターマンの「'''メカの素'''」で生み出された'''ゾロメカ'''で形勢逆転。そしてドロンボーメカはビックリドッキリメカに解体され爆発（[[自爆]][[スイッチ]]で爆破の回などもある）、ドクロ雲を残す。最後にヤッターマンは勝利のポーズを決める。勝利のポーズは前期、ヤッターアンコウ登場時、後期と大きく分けて3種類がある。&lt;br /&gt;
** ちなみに後期には白兵戦はなくなった。&lt;br /&gt;
* 多くは誤解に基づくご当地トラブルはドロンボー一味の成敗と共に無事解決し、奪還されたターゲットがドクロストーンでないことも判明する。なお本物は第14話と第34話で見つかっており、第34話ではヤッターマンが確保したものの、第84話でドロンボーに奪われている。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、3人乗り[[自転車]]（通称「[[タンデム自転車]]」「おしおき三輪車」）で敗走する途中、「[[おしおき]]だべぇ」の一言でドクロベーの「'''ママより怖いおしおきタイム'''」が始まる。おしおきの際、ドクロベーが「ミュージック」とコールすると、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の『[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|運命]]』のイントロ部分が、'''おしおき[[ファンファーレ]]'''として流れ、直後におしおきが執行される。主に動物（象、鮫、鯨、お化け、ロボットなど）や爆発物（ミサイルや爆弾など）、重いもの（椰子の実、雪球、隕石など）に襲われる、幻を見せられる、檻に入れられる、水中や砂地獄などに落とされたりするパターンが多い。後期には、'''おしおきポーズ'''が登場し、その決めセリフは'''「ドクポンタン」'''（意味は、ドクロベーのスカポンタン）。&lt;br /&gt;
* ヤッターマン、ナレーションと共に凱旋する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では2年と1か月、計108回にわたって同じパターンを延々と続けていた（無論時折これらのパターンが破られることがあり、視聴者を飽きさせない工夫がされている。）ちなみにこの放送期間内で放送休止となったのは1週のみであった。制作者側もマンネリを開き直っている様子が後期エンディングテーマ「ドロンボーのシラーケッ」の歌詞から窺える。一方、前作のパターンだった「とどめの手段を巡っての（責任の）なすりあい」は一切使われなかった。ただし、時々脱出する際にさっさと逃げようとするドロンジョにボヤッキーが怒るという描写はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期に入るとナレーションの富山敬がBGMに合わせて「♪がんばーれー ヤッター ヤッターマーン」と歌うこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメ2作目も、概ねこのフォーマットを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン ===&lt;br /&gt;
2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボーの企みを察知するが、事前に彼らのアジトを急襲することはしない。&lt;br /&gt;
; ガンちゃん（ヤッターマン1号） [[声優|声]]：[[太田淑子]] &lt;br /&gt;
: 本名は'''高田（たかだ）ガン'''。父の高田徳兵衛（たかだ とくべえ。名前の由来はメインスポンサーの[[タカトクトイス]]から）が経営する高田玩具店の一人息子。身長165cm。正義感と熱血漢に溢れる性格の持ち主。武器はケンダマジック。前作の丹平と同様に13歳という設定だが、体格は20歳前後の青年のものであり、逞しい。いつもは常に青色の[[つなぎ|ツナギ]]を着ており、変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装してヤッターマン1号となる。ドロンボーの前に姿を現す際は決め台詞（'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない！」'''と言うパターンが多い）を発す。決め台詞後には歯をキラリと光らせるが、62話では[[股間|ある部分]]を光らせ、ドロンボーの3人をズッコケさせ、ドロンジョに「光ってりゃいいってもんじゃないよ！！」と言われた。&lt;br /&gt;
; アイちゃん（ヤッターマン2号） 声：[[岡本茉利]]&lt;br /&gt;
: 本名は'''上成愛'''（かみなり あい）。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三（かみなり ごろぞう）が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ（ごく稀に'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」'''と言う場合あり）の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「[[眼科|目医者]]と[[歯科|歯医者]]のコマーシャルやるな！！」などとしばしば反発する。&lt;br /&gt;
: シリーズ後半でドロンジョに'''「2号さん」'''と揶揄される。&lt;br /&gt;
; オモッチャマ 声：[[桂玲子]]&lt;br /&gt;
: サイコロ型ロボットで、ガンちゃんの父親が経営する高田玩具店のマスコット。前作のチョロ坊と同様にロボットでありながら喜怒哀楽の感情を持つが、ガンちゃんには感情を否定されている。[[乾電池]]をエネルギー源とし頭からプロペラを出して飛行することができる。ドロンボー一味のアジトに乗り込み、悪事を一番先に察知する役割。ドロンボーのインチキ商売を自ら手を下して暴いたこともある。成人男性を吊り上げることもできる（81話で判明）。ヤッターキング用のメカの素を内部に格納していたこともあるが、1度取り出すと重すぎてなぜか自力では持てなくなり乾電池が切れてしまう描写がある。ヤッターキングの内部仕様変更後はメカの素を取り出す直接的な描写は見られない。&lt;br /&gt;
: [[一人称]]は「ボッチ」で、語尾は「'''○○だ（で）コロン'''」。タイトルの読み上げ、[[次回予告]]のナレーションも担当（但し本放送当時は無く、再放送で日の目を見た）。後期の次回予告では作品中で初めて「'''三悪'''」という言葉が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー一味 ===&lt;br /&gt;
イカサマ商売で活動資金を得て泥棒家業を働く悪党にして義賊泥棒（自称）。3人揃って「ドロンボー一味」。&lt;br /&gt;
本放送の放映中は前作の『タイムボカン』のマージョ一味が改名したという設定だった。&lt;br /&gt;
; ドロンジョ 声：[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当。身長173cm。24歳。「ドロンジョ様」「ドロンコ」などの呼称を持ち、金銀宝石を愛するドロンボーの女ボス。本名は'''ササッガワ・ヒロッコ'''で、名前の元ネタは総監督の[[笹川ひろし]]。スタイル抜群で頭脳明晰な美女だが本シリーズ歴代女ボスの中でも最も特徴ある大きなフード型の仮面を被っており、素顔は序盤では、インチキ商売でしか見られず、2クール目以降（14話～）からはインチキ商売でも仮面を着用して素顔を見せなくなる（ただし95話のみ1クール目同様、インチキ商売に限り素顔を見せている）&amp;lt;ref&amp;gt;108話では終盤で素顔を出している&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヤッターマンが名乗る時や、ヤッターメカの出動時に悪態をつくことが多い。ただし、88話でヤッターマン1号の瞳を間近に見て以降、1号に恋心を抱き、困惑することがしばしばあった。フライドポテトが大好き。ドロンボーが解散になった際、ボヤッキーとトンズラーに「いい女は振り返らないものなんだよ」と涙ながらに語っていた。ネーミングモデルはフランスの女優で小原の持ち役でもある[[ミレーヌ・ドモンジョ]]に由来。加えて、元々は忍者映画からの比喩で、泥棒はドロンと消失する如く逃亡することにも由来している。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の加藤によると「熟女のイメージがある」とのことだが、設定上は24歳の妙齢である。ただし、演じた小原は、放送開始当時42歳だったため、ある意味では「熟女のイメージ」はあって然りである。&lt;br /&gt;
; ボヤッキー 声：[[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: フルネームは'''ブツクサ・ボヤッキー'''。この本名は、『ドクロベエさまに捧げる歌』においてネタとして使われている。身長168cm。25歳。ドロンボー一味のメカ設計開発・作戦担当。[[福島県]][[会津若松市]]出身。故郷におハナちゃんという恋人を残し、ドロンボー一味に入るため上京してきた。[[オネエ言葉]]で話すがゲイではなく[[女子高生]]好きで知られる。一人称は「アタシ」または「ボクちゃん」、ごくまれに「私」や「俺」の場合もある。後半に入ってからは、ナレーターの伝説のフレーズ「説明しよう」を多用するようになった。「全国の女子高校生の皆さん」やボタンを押す際の「'''[[ポチッとな]]'''」などの決まり台詞がある。物語の中期から後期にかけては、完成したメカを披露する際に「全国○×協会推薦です」の一言が入ることがある。普段からゴーグルを着用しており、ゴーグルを外した素顔はOVA『タイムボカン王道復古』においてしか見ることができない（トンズラーも同様）。名前の由来は「ぼやき」から。&lt;br /&gt;
; トンズラー 声：[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味の怪力担当。身長138cm。30歳。本名は'''スタコラ・トンズラー'''。ボヤッキー同様、本名は『ドロンボーの嘆き唄』においてネタに使われている。元[[プロレスラー]]で[[岩手県]]出身だが、なぜか[[関西地方|関西]]弁を多用し語尾に「～まんねん」を付けて話す。&lt;br /&gt;
: 本作ではインチキ商売において暴力を振るう場面が少なくない。名前の由来は逃げるという意味の「とんずら」から。&lt;br /&gt;
; ドクロベー 声：[[滝口順平]]&lt;br /&gt;
: 「泥棒の神様」を自称する謎の男。三悪をそそのかしドクロストーンを探させる。実は、その正体はドクロ惑星・XYZ星人という宇宙人で、地球誕生時の爆発に巻き込まれバラバラになった自分の体であるドクロストーンを集めさせるためだった。一人称は「我輩」。毎回やられてぼろぼろのドロンボー一味に対し、趣向を凝らした「'''ママより恐い[[おしおき]]'''」を行う。これがシリーズを通して人気を博した。&lt;br /&gt;
: ドクロストーンの情報をドロンボー一味に与えて捜索させるが不正確な情報が多く、ドロンボー一味に無駄足を踏ませることが大部分。しかし、負けて敗走中のドロンボー一味へのおしおきに関しては割り切って必ず行う。ドロンボーがガセ情報について抗弁しても無駄であり（抗議に対して逆ギレすることの方が多い）、おしおきは必ず実行される。作戦が成功してドクロストーンを手に入れたにも関わらず「いつもやっていることなのでやっておかないと気持ち悪いから」という理不尽極まりない理由でおしおきを実行するが、それもそのはず、このおしおきはドクロベーの'''唯一無二の趣味'''だった。&lt;br /&gt;
: 後半では、誤った情報を流したことに反省したり、お詫びとしてドロンボー一味に親切にしたりする場面が見られるが、結局おしおきを実行してドロンボーを痛い目に遭わせて楽しんでいるだけだった。&lt;br /&gt;
: インチキ商売の売れ残りなどに似せたメカか映写機の映像で現れることが多い。指令が終わると『[[スパイ大作戦]]』のパロディで自爆することが多い。実はドロンジョのファンである。また、[[阪神タイガース]]のファンでもある。&lt;br /&gt;
: 放送当時の名前は「ドクロベー」であり、エンドロールでもそのように表記されていたが、『王道復古』以降の作品では「'''ドクロベエ'''」に変更されており、近年ではこちらにほぼ統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yatterman.jp/yatterman1977/staff.html 1977年版ヤッターマン スタッフ・キャスト]、[http://yatterman.jp/yatterman1977/story.html 1977年版ヤッターマン ストーリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ナレーター 声：[[富山敬]]&lt;br /&gt;
: 要所要所で「'''説明しよう'''」などのフレーズで、様々な解説を行う。ただし、回が進むと「メカの素」などについてははぐらかすこともしばしばあった。声を担当した富山はこれ以外にもおだてブタ・おほめブタ・なげきブタも演じていた。また、劇中の青年キャラも演じることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ヤッターメカ ====&lt;br /&gt;
; ヤッターワン 声：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: ガンちゃんたちが作り上げた[[イヌ|犬]]型ロボ。地上戦専用であり飛行能力はない。ホネ型のメカの素を食べてパワーアップ、様々な生き物（カバやアリなど）のゾロメカ「ビックリドッキリメカ」を出動させる。しかも自我を持っており意外と女好きで、ガンちゃんやオモッチャマの命令は聞かないがアイちゃんの言うことだけは聞く。一人称はオイラ。エンジンの起動は手動のクランクハンドル式であり、初期オープニングはガンちゃんがこれを回し起動させるシーンから始まる。これは、乗員が機外に掴まって移動することとあわせてモチーフになったのが[[消防車]]であるためとの指摘が『[[BSアニメ夜話]]』においてなされている。他にも、頭部エンブレムから紐、エンブレムが開くとそれを引く手が出ていて、鼻の上の鐘に結び付けられていて、それが鼻の上の鐘を鳴らしている。その音たるや、当時の消防車のそれである。更に右手もサイレンを回し、その音もまた然りである。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフト『[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]』の宣伝映像として、2008年12月に[[みんなのニンテンドーチャンネル]]で配信された[[笹川ひろし]]のインタビューにおいて、「ヤッターワンの乗り方は[[蒸気機関車|SL]]がモチーフ」「SLを車庫に入れる際、（乗務員が）SLにぶらさがる姿が好きだった」という趣旨の発言がされている。&lt;br /&gt;
: 自前の攻撃手段には尾の手前にあるノズルからの放水や、鼻からパチンコ玉の様な弾を連射する「チンジャラ砲」がある。なお、2話の予告では、鼻から火炎放射を出した。&lt;br /&gt;
: 生身の犬同様縄張り意識が強く、4話では出動中に「帰り道がわからなくなったときのために」という理由で電柱におシッコを引っかけマーキングしている場面が見られた。&lt;br /&gt;
: 45話で大破してしまう。その後、ガンちゃんによってヤッターキングに改造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヤッターペリカン 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ペリカン]]型ロボ。初登場は14話。主に飛行による移動を行い空中戦を得意とするが、陸上走行も可能である。甲高い声が特徴。[[ペリカン]]の大好物が[[ドジョウ]]ということで、メカの素もドジョウ型。このドジョウ型メカの素で、鳥形のビックリドッキリメカ（初期においては「ビッグショックメカ」と呼称）を作る。ヤッターキング登場後は、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターアンコウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[アンコウ]]型メカ。初登場は27話。主に水中移動を行い水中戦を得意とするが、飛行や陸上移動も可能である。第28話では出動2度目にして宇宙に出動した。[[あんパン]]型のメカの素で魚類などのビックリドッキリメカ（当初は「ビックラヒャックラメカ」とも呼称）を作る。ヤッターマンが内部に乗り込むことができる[[潜水艦]]メカであるが、他のヤッターメカ同様に機外に掴まって搭乗することもできる。通常の口以外にもコクピット内にある口からもメカの素を食べさせることができる（この機能はヤッタードジラに継承されている）。ドロンジョには「ヤッター[[ナマズ]]」と呼ばれていた。なお、ヤッターアンコウがゾロメカを出すときのファンファーレは前作の「[[タイムボカン]]」で「今週のハイライト」（マージョ一味が丹平たちを爆殺しようとする）の場面に使われていたものに、水泡音の[[エフェクト]]をかけたものである。武器はヤッターワン同様の放水や背びれのカッターなど。さらには口の中にハンマーや鉄鍋などの凶器を隠していた。ヤッターキングが登場してからは、54話でヤッターキングに格納される形で出動した場合を除いて、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターキング 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 45話で大破したヤッターワンをガンちゃんが改造したメカ。ヤッターワンより遙かに大型であり、後方に大幅に長くなった胴体部を持つ。ヤッターワンが本来の犬の前足を「両手」とし後ろ足の「両足」で立つ形になっていたのに対し、ヤッターキングは「両手」とは別に「四本足」を持つ形になっている（つまり手を前足と数えれば6本足ということになる）。ヤッターマンたちは外部側面に捕まって移動するが、2度の宇宙出動の際には内部に乗り込んだ。メカの素はヤッターワンと同様に骨型だが、重量が10倍重くなっており、その分パワーも10倍である。ドロンジョには「ヤッターギャング」と呼ばれていた。ヤッターワン同様、様々な生き物のビックリドッキリメカを出すがヤッターワンの頃とは違った生き物が出てくることが多く、ヤッターワンの時の「常連」のゾロメカ（カバやスカンク）も出てくることがあった。また、赤鬼や河童、昔話の主人公（桃太郎など）が出てくることもあった。チンジャラ砲や放水も、ヤッターワンから継承されている。&lt;br /&gt;
: 後に胴体部に他のヤッターメカを格納できるようになり母艦（もしくは移動要塞）役としても働くようになった。54話でヤッターアンコウを格納したのが最初である。58話からは毎回ヤッターパンダ＆コパンダ、ヤッタードジラ、ヤッターブルを格納して基地を発進するようになった。胴体部の前半分が上に持ち上がって格納メカを発進させる。ただ最終回でヤッターペリカン、ヤッターアンコウを格納して出動した際には、口からスロープを下ろして発進させている。ちなみに54話と最終回ではヤッターキングとヤッターアンコウの大きさの比が画面上で明らかに異なっている。&lt;br /&gt;
; ヤッターゾウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 91話より登場した、ヤッターキングの後継機となる大型の[[ゾウ]]型母船メカ。この回から最終話まで出動している。ヤッターキング同様巨体で、これまでのメカと同様外部側面に捕まって移動するが、内部に乗り込むこともできる。[[ダンボ]]のように耳を駆使して飛行が可能。キングと違い、ビックリドッキリメカを出動させるシーンが無かったため、ゾロメカを製造することができるかどうかは不明。また戦闘シーンもこれと言って無かったが鼻から水を放水可能。ブル、ドジラ、パンダ&amp;amp;コパンダ、よこづなを搭載している。勝利のポーズの後起こす地響きはキングをも上回る衝撃で、最終回はキングと並んで勝利の四股を踏んだ。&lt;br /&gt;
; ヤッターパンダ&amp;amp;コパンダ 声：池田勝・[[滝沢久美子]]&lt;br /&gt;
: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]型のメカ。コパンダは名の通り子供で、普段はパンダの頭上に乗り、サイレンを手動で回す。コパンダの一人称はオレ。初出動は初登場した58話。パンダの主食は笹なのだが、なぜか[[サトウキビ]]型のメカの素で野菜と果物をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。肩からフットボール[[タイヤ]]が飛び出して攻撃する。ファンファーレはコパンダの咥える笹笛。&lt;br /&gt;
; ヤッタードジラ 声：[[田中勝]]、富山敬（58話）&lt;br /&gt;
: [[恐竜]]型の小型潜水艇メカ。58話でその姿が披露され、初出動は59話。脚部の足部分はスキー板状になっており、水上や雪山の滑走などが可能である。ひょうきんな印象を与える表情の顔ととぼけたしゃべり方が特徴で語尾に「○○ズラ」を付けて話すクセがある。一人称はオイラ。[[ドラ焼き]]型のメカの素で日用品をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。他のヤッターメカとは違い、ゾロメカを複数作ることがあり、これらを組み合わせて攻撃する。メカの素は口に放り込む以外にコックピット内にあるドジラの顔型レリーフの口からも食べさせることができる。尻からファンファーレメカの卵を産む。ファンファーレメカは[[鍵盤ハーモニカ]]での演奏が終わると跳びあがってドジラの尻の穴に戻る。ドロンジョにビア樽と揶揄される回もある。&lt;br /&gt;
; ヤッターブル 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ブルドッグ]]型メカ。58話でその姿が披露され、初出動は63話。64話では宇宙で戦った。逆立ちをした変わった姿で行動。少し恥かしがりやな性格だが、タフで一度噛み付いたら絶対に離さない。一人称は僕ちん。[[ホットドッグ]]型のメカの素でビックリドッキリメカ（ボヤッキー曰く'''「犬が拾ってくる物」'''（靴など））を作る。ドロンジョにはさまざまな名前（ヤッター[[スピッツ (犬) |スピッツ]]、ヤッター[[ドーベルマン]]など）で呼ばれる。出番は11回と一番少ない。最終回以外ヤッターゾウから出動してない。&lt;br /&gt;
; ヤッターよこづな 声：[[緒方賢一]]&lt;br /&gt;
: [[横綱]]（闘犬）型メカ。初登場はヤッターゾウと同じ91話。91話以降のほとんどの回で出動している。白い球形（番組内では白星型と説明していた）のメカの素でお菓子やパンなどをモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。闘犬をモチーフした割には体格が異常に華奢であり、毎回悪玉メカと[[相撲]]をとるも負けてばかりいた。一人称は僕。ドロンジョが「ヤッター[[前頭]]三枚目」、「ヤッターおむすび」または「ヤッターふんどしかつぎ」とおちょくる。ビックリドッキリメカを出す際には[[廻し|化粧廻し]]をブラウン管に見立ててそこに[[呼出|呼び出し]]（声：滝口順平）が登場し、メカの名前を読み上げるという趣向になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====出動するヤッターメカの選択====&lt;br /&gt;
; 27話～47話&lt;br /&gt;
:14話から26話までのヤッターワン・ヤッターペリカンの2機体制の間は、どちらを出動させるかについては特に描かれなかった。ただ、ヤッターワン出動時のみガンちゃん・アイちゃんの通常と異なる変身パターンが描かれていた。27話でヤッターアンコウが登場して3機体制となってからは、ヤッターキングが登場する直後までは、基地における出動メカの選択シーンが描かれた。ちなみに先の変身パターンはヤッターアンコウが登場してからは見られなくなっている。&lt;br /&gt;
:コンピュータシステムと連動した壷でサイコロモードのオモッチャマを振り、出た目の数が1、2ならヤッターワン、3、4ならヤッターペリカン、5、6ならヤッターアンコウを出動させた（ちなみに2の目は一度も出ていない）。ただし、回によってはルーレット型システムやスロットマシン型システムが用いられた。&lt;br /&gt;
:41話ではヤッターアンコウの提案でメカ同士でじゃんけんをして、ヤッターワンが出動した。&lt;br /&gt;
:44話ではオモッチャマが中途半端に止まってしまい、1と4が出てしまったため、ワンとペリカンがそろって出動した。これが初の複数メカ出動となる。&lt;br /&gt;
:46話及び47話では1が出てヤッターキングが出動する。48話からは基地でのメカ選択シーンは描かれなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 58話～90話&lt;br /&gt;
:58話から79話までではグー子、チョキ子、パー子（いずれも声は[[滝沢久美子]]が担当。外見上区別がないので名乗らないとわからない）による[[椅子取りゲーム]]で、パンダ&amp;amp;コパンダ・ドジラ・ブルのいずれか一体を選択し発進させる。グー子が勝てばヤッターパンダ＆コパンダが、チョキ子が勝てばヤッタードジラが、パー子が勝てばヤッターブルが出動する。&lt;br /&gt;
:66話では椅子取りゲームがドロンボーメカに妨害されたためいずれも発進できず、ヤッターキング自ら応戦しビックリドッキリメカを出動させた。&lt;br /&gt;
:80話から90話までではお見合いダック（声：滝沢久美子）（エンディングでは「アヒル」と表記された）が黒ラインを歩いてメカ選びをする方式（因みにこれは、同局で放送中の『[[クイズ・ドレミファドン!]]』の、当時のコーナーチャンピオン賞選びのパロディ）が用いられたが、この間は回によっては出動メカの選択シーンが省略されている。&lt;br /&gt;
:91話以後、母艦がヤッターゾウに代わってからは出動メカの選択シーンは描かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビックリドッキリメカ（ゾロメカ） ====&lt;br /&gt;
: 各ヤッターメカのピンチに際しガンちゃんの与える「'''メカの素'''」により、ヤッターメカの内部で大量生産される、毎度姿の異なる小型メカ。ワンとキングは大型メカを出すことも可能&lt;br /&gt;
: 当初は「ビックリドッキリメカ（ワン）」「ビッグショックメカ（ペリカン）」「ビックラヒャックラメカ（アンコウ）」と、各ヤッターメカにより「正式名称」は若干異なっていたが、後に「ビックリドッキリメカ」に統一された。&lt;br /&gt;
: ドラムロールあるいはファンファーレの後に登場、例えば「鍋！鍋！鍋！……」「ひつじ！ひつじ！ひつじ！……」など、自分の姿その物の名前を延々と連呼しながら出てくる（ただし初期は、ネズミゾロメカの「チュー、チュー、チュー……」の様に、泣き声の有る動物の時は泣き声を連呼していた）、。ほとんどの場合ヤッターマンのエンブレムを身に着けている。よってたかってドロンボーメカに取り付き、切り刻み、喰い荒らし、解体し、最後は爆発させる。&lt;br /&gt;
: 初期は爆発前に退却してヤッターワンの口の中に帰還していたが、後に退却せずにドロンボーメカと共に自爆することが多くなる。&lt;br /&gt;
: 中期からはヤッターマンに対抗してドロンボー一味もゾロメカを出すことが多くなる。そのメカはまるで事前に打ち合わせでもしたかの様に、その回のヤッターマン側に対抗したもの（例（カッコ内はその回でのビックリドッキリメカ）バリカン（羊メカ）、中学生用の鞄（ランドセルメカ）など）。もちろん身に着けているのはドクロマーク。ヤッターマンの裏をかいたつもりのようである。&lt;br /&gt;
: 終盤はヤッターメカとドロンボー大型メカとの戦闘シーンはあまり見られなくなり、双方のゾロメカが合戦や歌合戦、クイズ合戦などで対戦し、負けた方の本体が自爆するというパターンに落ち着いてきた。&lt;br /&gt;
: 99話では双方のゾロメカがより小さなゾロメカを発進させ、そのゾロメカがさらにそのまたゾロメカを発進させ、・・・という戦闘になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 最終回はヤッターキング以下ヤッターワン以外の全てのメカが登場、ヤッターキングのファンファーレと共にビックリドッキリメカ大行進となる（ただし、ヤッターキングとヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ファンファーレ担当メカ====&lt;br /&gt;
:ヤッターメカがビックリドッキリメカを発進させる際に演奏を行うメカ。劇中では名称は語られていない。ヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウ、ヤッターキング、ヤッタードジラ、ヤッターブルに内蔵されている。&lt;br /&gt;
:演奏メカの形態と演奏曲はメカごとに以下のとおりになっている。&lt;br /&gt;
:ヤッターワン:3匹の犬のドラマーによるドラムの演奏。第45話でヤッターワンが大破した際には無傷で放り出され、ヤッターマン達とヤッターワンはこの3匹に引かれて帰還している。&lt;br /&gt;
:ヤッターペリカン:3羽のペリカンによるトランペット風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターアンコウ:3匹のアンコウによるラッパ風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターキング:約10匹の犬（ヤッターワンと同形態）の合奏団によるオーケストラ演奏、曲目は『[[ウィリアム・テル序曲|歌劇「ウィリアム・テル」序曲第4部「スイス軍隊の行進」]]』の冒頭部分。最終話ではヤッターキング自身はビックリドッキリメカを発進させなかったが、代表して演奏を行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッタードジラ:1匹の恐竜型メカ（顔は卵の殻に隠れていて見えない。）による鍵盤ハーモニカの演奏。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターブル:1匹のブルドッグ型メカによるドラムの演奏。メロディーはヤッターワンと全く同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他のメカについては以下のとおりである。&lt;br /&gt;
:ヤッターパンダの場合はコパンダがこの役を務めており、演奏専門のメカは装備されていない。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターヨコズナの場合は化粧回しのパネルに登場する呼び出し（声:[[滝口順平]]）が行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させる場面がなく、そもそもビックリドッキリメカを製造する能力があるかも不明であるため、装備されているかどうか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ドロンボー一味の巨大メカ ====&lt;br /&gt;
: 第1話でのレストラン→台所用品をモチーフにしたダイドコロンなど、その話のインチキ商売がテーマとなっているデザインのものがほとんど。&lt;br /&gt;
: [[ヤットデタマン]]のミレンジョ一味の巨大メカと同じくコアとなるメカが存在しないのも特徴。&lt;br /&gt;
: コクピット背後にはドロンジョ専用のバスルームがある。&lt;br /&gt;
: インチキ商売で得た資金を元手に、すべてボヤッキーが設計し、トンズラーと共同で製作している。操縦と攻撃も主にボヤッキーの役目だが、ドロンジョやトンズラーも操縦や攻撃を担当することがある。&lt;br /&gt;
; 脱出用自転車&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味が敗北しメカが爆発した後、帰還するために使用する自転車。3人で「'''エイホ'''」と声を掛け合いながら漕ぐ。特に固有の名称はないが、先頭部分にドクロベーからの受信機が付いており、大体これを漕いでいるときにドクロベーのおしおきを受けるため「'''おしおき三輪車'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
:ビックリドッキリメカに破壊されたことがあったが、帰還時には登場して乗っている。&lt;br /&gt;
: 構造は縦列3輪で[[一輪車]]を3両繋いだ構造をしている。補助動力なのか、何らかの噴射機構のような物を3基備えているように見えるが、詳細は不明。また、[[ステアリング]]機構がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コクピットメカ ====&lt;br /&gt;
; なんまんだぶ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 袈裟をつけた坊主型ドクロのメカ。&lt;br /&gt;
; ドッチラケメカ 声：田中勝&lt;br /&gt;
: メカ爆発時に「ちんちろりんのドッチラケ」と登場する骸骨型のメカ。一見すると女子高生のような服装だが、ヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
; アクション予報メカ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: ゲタの形をしたメカで[[天気予報]]風に戦いの結果を予言する。&lt;br /&gt;
; おだてブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 本作中では代表的なコクピットメカ（キャラクター）の一つだが、登場は意外と遅く、後半の60話以降から。その名の通り[[雄|♂]][[ブタ]]型のコクピットメカで、[[ヤシ]]の木を登って「'''ブタもおだてりゃ木に登る'''」と言う。主にボヤッキーがドロンジョにメカの出来栄えを褒められ、得意気になった頃合いに現れる事が多い。のちにテーマ曲も作られている（後述）。&lt;br /&gt;
; お褒めブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 65話にて初登場。扇子を持ち、赤いちゃんちゃんこを着たブタメカシリーズ第2弾。&lt;br /&gt;
; なげきブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 67話にて初登場。負けそうになったり、負けが確定すると現れるおばさんブタ型コクピットメカ。時折台詞が変わることがある。おだてブタ、お褒めブタと違い、色は赤。「ヒーン、カワイソカワイソ」と言ったあとに鼻をかむ。&lt;br /&gt;
; 名称不明のカラス&lt;br /&gt;
: 58話にのみ登場。3羽のカラスが出てきて「アホー、アホー、アホー」と歌うと引っ込む。&lt;br /&gt;
; トリオ・ザ・ビックリ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 99話で出てきた三人組のメカで「[[脅し|ビックリー]]」「[[徳利|トックリー]]」「[[しゃっくり|シャックリー]]」と歌う。&lt;br /&gt;
; アキレカエル 声：[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
: 106話にのみ登場した帽子をかぶった紳士風の[[カエル]]型メカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作 - [[吉田竜夫]]（ - 36話）、[[吉田健二]]（37話 - ）&lt;br /&gt;
* 企画 - [[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* 協力 - 魔人社音楽工房（ - 58話）&lt;br /&gt;
* チーフディレクター→総監督 - [[笹川ひろし]]（全話）、原征太郎（ - 45話）&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - 柴田勝（ - 58話）、永井昌嗣、加藤長輝、内間稔、大野実&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]] - [[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]] - [[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 岡田和夫、横瀬直人&lt;br /&gt;
* 録音ディレクター - 鳥海俊材 &lt;br /&gt;
* 録音 - 高橋久義 &lt;br /&gt;
* 効果 - 加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション]]） &lt;br /&gt;
* 現像 - [[東京現像所]] &lt;br /&gt;
* 制作協力 - アニメルーム&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 内間稔、鈴木利幸、大野実（[[読売広告社]]）、嘉義良隆、小林正典、中野政則、横尾潔（タツノコプロ）&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 横尾潔 &lt;br /&gt;
* 制作 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田竜夫は放映中の[[1977年]][[9月5日]]に他界。その後は竜夫の後を継いだ弟の[[吉田健二]]が製作の指揮を執った。しかし本作では健二の名はクレジットせず、最終回まで竜夫を製作者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・挿入歌など ==&lt;br /&gt;
レーベルは全て[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。特に『ヤッターマンの歌』は山本正之の歌唱作品としては最大の50万枚を超える売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ヤッターマンの歌』『天才ドロンボー』を収録したシングルは、2008年に[[JVCエンタテインメント]]の[[flying DOG]]レーベルからCDで復刻された。その際、『タイムボカン王道復古』のために制作された『ヤッターマンの歌'93』が追加され、それぞれのカラオケも収録されている（『天才ドロンボー』のカラオケのみモノラルでの収録）。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマンの歌』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 補作詞/作曲：山本正之 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：山本正之、[[少年少女合唱団みずうみ]]&lt;br /&gt;
: 初代オープニング。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターキング』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 2代目オープニング。&lt;br /&gt;
::リメイク版の1話では、アイちゃんの携帯電話の着信メロディとして同曲のBメロが流れていた。&lt;br /&gt;
; 『天才ドロンボー』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 初代エンディング。劇中ではメカを作る際によく歌っていた。34話の劇中では高速バージョンで流れた。シリーズであることを強調するため、前奏や間奏を『タイムボカン』のEDである『それゆけガイコッツ』のものを流用しており、同じ理由で劇伴も一部は「タイムボカン」のものを流用している。本作があまりに有名であることからこのベースの旋律が三悪の象徴として扱われる。しかし、実際にはテレビシリーズのEDとして使用されたのは『それゆけガイコッツ』と『天才ドロンボー』のみで（他にはOVAのEDである『さんあく18年?君を離さない チュ☆』、『[[怪盗きらめきマン]]』挿入歌の『壊盗ドロンボー』がある）、さらに三悪の担当声優が歌ったものは後者のみである。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのシラーケッ』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 2代目エンディング。[[Yahoo!動画]]や[[カートゥーンネットワーク]]の再放送では、エンディングは初回から『ドロンボーのシラーケッ』を流している（途中で背景のアニメが変わる）（[[キッズステーション]]の再放送でも、放送枠によって同様に流している）。また『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』の6話にて、何らかの手違いがあったのかEDとして使用されたこともある。なお、DVDでは本放送と同様に『ドロンボーのシラーケッ』がかかるのは『ヤッターキング』がオープニングになった回からである。&lt;br /&gt;
; 『おだてブタ』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲・編曲：[[筒井広志]] 歌：筒井広志、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 挿入歌として使用された。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのなげき唄』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也 セリフ：富山敬、滝口順平&lt;br /&gt;
: アナログ17cmシングル盤『おだてブタ』のB面だったが、本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
; 『ドクロベエさまに捧げる歌』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本正之、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 自転車で逃亡時に、このインスト型がよく流れる。山本正之が歌う歌入りバージョンは劇中では使用されていないが、第9話、第10話では三悪がインスト型に歌を乗せている。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマン・ロック』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ&lt;br /&gt;
: インスト型が戦いのシーンでよく使われる。なお、歌入りのバージョンは第33話の冒頭で聴くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||ヤッターマン出動だコロン||[[鳥海尽三]]||[[笹川ひろし]]||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||プジィプトの水売り娘だコロン||[[鈴木良武]]||[[奥田誠治 (アニメーション演出家)|奥田誠治]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[芦田豊雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フロダリビーチの大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本優]]||[[石黒昇]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||北極海のアザラシだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||イルカ王国の宝だコロン||石井喜一||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||トンカの神殿を守るコロン||鈴木良武||[[布川ゆうじ]]||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||レオのカーニバルだコロン||陶山智||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||イマラヤの雪男だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||[[海老沢幸男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||アフリシャ探検だコロン||掘田史門||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大貫信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||ナス湖のナッシーだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||小林三男&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ナゾの三角領域だコロン&amp;lt;br/&amp;gt;（最高視聴率28.4%）||原征太郎||みぶおさむ&lt;br /&gt;
2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキング&lt;br /&gt;
でもこのストーリー&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||トースター島の秘密だコロン||佐藤和男||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||びっくりアマゾメスだコロン||毛利元||[[真下耕一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||大怪盗ドンパンだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ナイプスの少女だコロン||平和元||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ヤメタイ国の女王だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||ビートラズは歌うでコロン||山田ひろし||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||赤ちゃんパンダが生れるコロン||原田益次||真下耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ああ！フンバルジャンでコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||暗黒街のカッポレだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||燃えよ！レッドスリーだコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||ナイババの宝だコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||フラダースの猫だコロン||小出良一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||入間市&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||ナイチンガールは天使だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ナゼカ平原の宇宙人だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||狼女がやって来たコロン||掘田史門||真下耕一&amp;lt;br/&amp;gt;大貫信夫||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||地底国の大冒険だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||月世界のかぐや姫だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||ソーケー牧場の決闘だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||キングモングの島だコロン||山本優||原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||ドビンソン・クロースルだコロン||吉田喜昭||長谷川康雄&amp;lt;br/&amp;gt;芦田豊雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||南極点のドクロだコロン||[[桜井正明]]||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||モーロック・オームズだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||謎のヘンクツ王だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||海底ほとほとマイルだコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||ハルメンカスバに帰るコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||ケチスの商人だコロン||山本優||真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||忍者サスケは男だコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||エカコシストだコロン||山本優||[[富野由悠季|富野喜幸]]&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||ブーブルースのカップだコロン||是恒雄太||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||ピノッキンは良い子だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||国際列車パニックだコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||白鳥の王子だコロン||鈴木悠紀||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||ドロンボー三銃士だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||雪女の秘密だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||アイアムテルは勇者だコロン||小出良一||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;[[安濃高志|案濃たかし]]||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||家あり子の冒険だコロン||海老沼三郎||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||死のレースに挑戦だコロン||山田ひろし||野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||オニエ山のスッテン童子だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||柿太郎の鬼退治だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||カエルの王子様だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||海賊船長ジルバーだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||怪力ヒネクレスだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||赤鯨を狙えだコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||カン流島の大決闘だコロン||佐藤和男||[[押井守]]&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||ピンクペアのベルトだコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||カッパ河原の決戦だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||[[なかむらたかし|中村たかし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||舌切りインコだコロン||山本優||笹川ひろし&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||ボケトルマン参上だコロン||佐藤和男||押井守&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||アタランデスの海坊主だコロン||毛利元||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||マンジュとスシ王だコロン||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||空飛ぶ孫六空だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||イヤミ重太郎だコロン||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||タコの惑星だコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|落合正宗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||らしょう門の鬼だコロン||[[酒井あきよし]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ハレマンジャロの大爆発だコロン||西島大||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||剣道一直線だコロン||掘田史門||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||雪の女王だコロン||鈴木悠紀||野村和史&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||マボロスト山征服だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||くらい山のひよ若丸だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||泣き虫鉢かぶり姫だコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||ネムール森の美女だコロン||高木良子||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||釜ゆでゴエモンだコロン||山本優||山田朝吉&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||ハシレメドスの友情だコロン||山田ひろし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||忍術ジライヤだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;海老沼三郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||天の川の決闘だコロン||酒井あきよし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||銅仮面だコロン||鈴木良武||長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||ランプ売りの少女だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||グズの魔法使いだコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||サトミ三犬伝だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||凡才画家ゴーマンだコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||塚原ボケ伝だコロン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山本優||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||半里の長城だコロン||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||勇士スパルタオスだコロン||大貫信夫&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||人魚姫だコロン||鈴木悠紀||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||ジャンダックは聖女だコロン||毛利元||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||アラランの魔法のランプだコロン||高木良子||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||赤毛のランだコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||ノンキホーテだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||コロンボスの珍大陸だコロン||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||わらしべノン太だコロン||佐藤和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||春の夜の夢だコロン||鈴木悠紀||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||あっぱれトマトコケルだコロン||山本優||植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||レフト兄弟だコロン||佐藤和男||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||ユメノパトラだコロン||山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||夕さぎの恩返しだコロン||[[筒井ともみ]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||ぶんぶくお釜だコロン||日高武治||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||[[木下ゆうき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||迷犬ラッキーだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アーサー王の剣だコロン||鈴木良武||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||エンゼルとグレートルだコロン||高木良子||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||アレスサンダー大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||ヤシントン大統領だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田秀仁||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平山則雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||シッパイツァーだコロン||山田ひろし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||イヤ王だコロン||佐藤和男||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||コレクター博士だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||二宮銀次郎だコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;高井戸仁||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||ドジソンの大発明だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||岩田弘||木下ゆうき&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アワテルローの戦いだコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、演出が2名居る場合は、前者が絵コンテ担当。1名の場合は演出・絵コンテを兼任。ただし、エンディングテロップでは「演出」と連名表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声の出演、そして出演者たち==&lt;br /&gt;
:[[太田淑子]]、[[岡本茉利]]、[[桂玲子]]の3名の善玉役は前作の『[[タイムボカン]]』の善玉役から引き継いでいる。善玉の声優が前作から引き継がれたのはシリーズ中、唯一本作のみである。&lt;br /&gt;
: オモッチャマについては、しばしば企画書での名称である「サイコロン」との表記がなされることもあった。41話ではヤッターアンコウから「（サイ）コロンはうるさいの！」と言い返される場面がある。&lt;br /&gt;
:''ヤッターメカ''は、45話までは出動したメカのみが表記された。44話では「ヤッターワン・ペリカン」と表記された。なお、ヤッターアンコウは「ヤッターアンコー」と表記されている。46話でヤッターキングが登場してからは、ヤッターキングが登場しなかった91話から107話でも、ヤッターキングが表記された。&lt;br /&gt;
:[[田中勝]]と[[滝沢久美子]]はレギュラー出演以前、以後とも、しばしば別の役でも登場しており、その役名とともにクレジット表記がされている。&lt;br /&gt;
:[[緒方賢一]]もヤッターよこづなが登場する以前・以後を問わず別の役でも出演している。 &lt;br /&gt;
:[[滝口順平]]はドクロベーやヤッターヨコズナの「呼び出し」以外にも、ドロンボー以外の悪人などしばしば別の役で登場している。同様に[[富山敬]]も勇敢な青年キャラクターからドロンボーのインチキ商売にだまされる客まで幅広い役を演じている。が、この2人についてはクレジット表記されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物のその後 ==&lt;br /&gt;
本作のキャラは、後にリバイバル企画『[[タイムボカン王道復古]]』のOVAにおいてその後が描かれた。三悪についてはCD『タイムボカン名曲大全』で、タイムボカン王道復古までの解散後のエピソードを聞くことができる他、[[平成タイムボカン]]では再びドロンボーを結成し主役を務めている。&lt;br /&gt;
* ガンちゃんとアイちゃんは結婚し、見ている方が恥ずかしくなるほどのアツアツ新婚生活（いわゆる「バカップル」）を送っていた。オモッチャマがドロンボー復活を知らせに駆け込んできても、相手にしてもらえなかった。因みに普段の服装はツナギではない。&lt;br /&gt;
* ヤッターキングは再度改修され、ヤッターワンFZ（ファイナルゼット）へとパワーアップ。全身に[[ミサイルポッド]]などの強力な武器を装備している。&lt;br /&gt;
* ドロンジョも西麻布のスナックのママを経た後、ドロンボーのメンバー以外の男性と結婚し、既に子持ちとなっていた。7歳を筆頭に5人の年子がいるという。&lt;br /&gt;
* ボヤッキーはドロンボー解散後、一時期六本木のホストクラブで'''ヘルニアのボヤ'''という有名売れっ子ホストになるが、その後は故郷・会津若松市に住む恋人・おハナちゃんと結婚し喜多方蕎麦屋を[[国分寺市]]で経営する。『王道復古』の作中では[[科学忍者隊ガッチャマン|ガッチャマン]]のメンバーと南部博士にコロッケそばを食い逃げされていた。『平成タイムボカン』ではハッピーという名前の娘も登場する。&lt;br /&gt;
* トンズラーはウサギ売りの[[テキ屋]]をやっていたが、その後芸能プロダクションのマネージャーに転職し辣腕を振るっている。この設定については演ずるたてかべが当時はタイムボカンシリーズや『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』など旧来からの役を除いて既に声優業から殆ど引退し、声優プロダクションのマネージャーをしていたことが元ネタではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ系列|系列局]]（一部除く）||1977年1月1日 - 1979年1月27日||土曜日 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、[[スカパー!]]276ch[[キッズステーション]]、[[チバテレ]]（毎週月曜17:30-18:00）で再放送中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
* [[NEWヤッターマン 難題かんだいヤジロベエ]]（1996年3月22日発売。[[スーパーファミコン]]用、[[ポピー (玩具メーカー)|ユタカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;客演での登場&lt;br /&gt;
* [[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（2008年12月、[[アーケードゲーム|アーケード]]および[[Wii]]用）&lt;br /&gt;
*: ヤッターマン1号とドロンボー一味が登場。ヤッターマン1号のみ代役で[[喜多村英梨]]が演じる。&lt;br /&gt;
Wii版ではドロンジョがお店の店主担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ・パチスロ ==&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[CRヤッターマン]]（2001年・[[平和_(パチンコ)|平和]]）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ドロンジョにおまかせ|CRドロンジョにおまかせ]]（2005年・平和）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ポチッと一発おだてブタ|CRAポチッと一発！おだてブタ]]（2008年・平和・[[オリンピア_(パチスロ)|オリンピア]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ・ドロンジョにおまかせ（2003年・平和）&lt;br /&gt;
* パチスロ・[[ヤッターマン只今参上]]（2007年・平和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用アプリ ==&lt;br /&gt;
* [[ロールプレイングゲーム|RPG]]ヤッターマン - 2006年・[[コトブキソリューション|ケムコ]]・[[iアプリ]]、[[BREW|EZアプリ (BREW3.1)]]、[[S!アプリ]]に配信。シナリオは[[寺田憲史]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
エブリ。2014年6月12日の24TVの話題でワンシーンが放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月11日のZIPでヤッターマンが共演した&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2008年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2009年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年7月11日の昼何でヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。謎解きディナーでヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
怪物君と死神君。今日さようなりでドロンジョと競演した&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月30日にトンズラーが対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
玄馬。乱馬の登場人物。シャドウでドロンジョと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yatterman.jp/ ヤッターマン総合ポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビ系列|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜18時台後半&lt;br /&gt;
|前番組=[[タイムボカン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975.10.4 - 1976.12.25）&lt;br /&gt;
|番組名=[[タイムボカンシリーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;ヤッターマン（アニメ第1作）&amp;lt;br /&amp;gt;（1977.1.1 - 1979.1.27）&lt;br /&gt;
|次番組=[[ゼンダマン|タイムボカンシリーズ&amp;lt;br /&amp;gt;ゼンダマン]]（1979.2.3 - 1980.1.26）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつたあまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つたあまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%B7&amp;diff=252971</id>
		<title>タカアンドトシ</title>
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				<updated>2014-09-16T01:07:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑いコンビ&lt;br /&gt;
| コンビ名      = タカアンドトシ&amp;lt;br/&amp;gt;''Taka and Toshi''&lt;br /&gt;
| メンバー      = [[タカ (お笑い芸人)|タカ]] （鈴木崇大）&amp;lt;br /&amp;gt;[[トシ]] （三浦敏和）&lt;br /&gt;
| 別名          = タカトシ&lt;br /&gt;
| 結成年        = [[1994年]]&lt;br /&gt;
| 解散年        = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = 1995年 -&lt;br /&gt;
| 師匠          = &lt;br /&gt;
| 出身          = [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー札幌事務所|札幌吉本]]のオーディション&lt;br /&gt;
| 影響          = [[とんねるず]]&lt;br /&gt;
| 出会い        = [[札幌市立西岡北中学校]]&lt;br /&gt;
| 旧コンビ名    = タカ&amp;amp;トシ&lt;br /&gt;
| 現在の活動状況= テレビ・ライブなど&lt;br /&gt;
| 芸種          = [[漫才]]、[[コント]]&lt;br /&gt;
| ネタ作成者    = 両者&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= &amp;lt;small&amp;gt;レギュラー番組&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[どぉーだ!Presents タカトシ牧場]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[いきなり!黄金伝説。]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[天才!志村どうぶつ園]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!|お試しかっ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ほこ×たて]]&amp;lt;br /&amp;gt;など&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;スペシャル番組&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[タカトシの空飛ぶチェリーパイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[タカアンドトシのケチャケチャラジオ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[世界びっくり旅行社|びっくり法律旅行社]]など&lt;br /&gt;
| 同期          = [[おぎやはぎ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[スピードワゴン]]など&lt;br /&gt;
| 受賞歴        = [[2004年]] [[M-1グランプリ]]4位&amp;lt;br /&amp;gt;[[2005年]] [[爆笑オンエアバトル]]7代目チャンピオン&amp;lt;br /&amp;gt;[[2006年]] 爆笑オンエアバトル8代目チャンピオン&amp;lt;br /&amp;gt;[[2008年]] [[ゴールデン・アロー賞]]放送賞（バラエティ部門）&amp;lt;br /&amp;gt;2008年 [[東京スポーツ映画大賞|ビートたけしのエンターテインメント賞]]日本芸能大賞&amp;lt;br /&amp;gt;2010年 [[S-1バトル]]月間チャンピオン（1月）&lt;br /&gt;
| 公式サイト    = [http://search.yoshimoto.co.jp/talent_prf/?id=200 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''タカアンドトシ'''（Taka and Toshi）は、[[吉本興業]]所属の[[お笑いタレント|お笑いコンビ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー札幌事務所|吉本興業札幌事務所]]（札幌吉本）からデビュー。札幌で活動した後、[[2002年]]に上京し、吉本興業東京本社（[[東京吉本]]、厳密には子会社の[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）へ所属。共に[[北海道]]出身。[[爆笑オンエアバトル]]第7・8代チャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* '''[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]'''（[[1976年]][[4月3日]] - ）本名、'''鈴木 崇大（すずき たかひろ）'''&lt;br /&gt;
: [[ボケ]]担当。[[肥満]]。ライオンのキャラクター（通称「タカトシライオン」）の絵柄の服を着ていたが、2011年現在は着ていない（胸ポケットに付いているぐらい。但し、[[天才!志村どうぶつ園]]では着ている。）。身長175cm、体重85kg。[[北海道]][[札幌市]]出身。妻は元芸能リポーターの鈴木奈津子（2012年8月に結婚）。1児の父。&lt;br /&gt;
* '''[[トシ]]'''（[[1976年]][[7月17日]] - ）本名、'''三浦 敏和（みうら としかず）'''&lt;br /&gt;
:[[ツッコミ]]担当。[[坊主頭]]。身長176cm、体重65kg。[[北海道]][[旭川市]]出身。既婚者で、2010年5月7日、高校の同級生と入籍している。2児の父。&lt;br /&gt;
2014年3月19日の良いともに子供が出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[札幌市立西岡北中学校]]2年生の時にコンビを結成。[[学園祭]]で[[漫才]]を披露する。当時のネタは「今何時?」「[[ゴジラ]]!」など、中学生らしいものだった。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 別々の高校へ進学。タカは[[北海高等学校]]、トシは[[北海道札幌南陵高等学校]]へそれぞれ入学。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]5月 - 高校3年生の時に、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー札幌事務所|吉本興業札幌事務所]]主催の[[オーディション]]番組「トミーズのよしもとのもと」を受けるが落選。ネタは「レスキュー隊隊員」、[[太平サブロー]]などが審査員を務めた。同時期に、札幌吉本主催の素人勝ち抜き型お笑いライブ「吉本特選　空飛ぶイクラ SPECIAL」にも参加。&lt;br /&gt;
* 1994年12月 - 12月24日放送分で、オーディションに合格。同収録にて[[アップダウン]]（当時高校2年）も合格。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]4月 - 高校卒業後、吉本興業札幌事務所に入り[[プロフェッショナル|プロ]]として活動を始める。札幌吉本の1期生となる。芸歴は、大阪[[吉本総合芸能学院|NSC]]13期生（[[次長課長]]など）とほぼ同期にあたるが、トシは「4日後輩」と発言しており、基本的に大阪NSC13期生には敬語を使っている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年6月21日放送「[[しゃべくり007]]」より。{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同時期に[[笑ハンティング]]らと共に、地方ローカル深夜番組にてコントなどを披露&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - 吉本興業所属の若手お笑いコンビ4組からなるお笑いユニット[[news (お笑い)|news]]（ニューズ）に後輩のアップダウンが選ばれ、東京進出を先に越される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]6月 - 占い師に画数が悪いと言われ、コンビ名を「タカ&amp;amp;トシ」から現在の「タカアンドトシ」に改名。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]4月 - 活動の拠点を、札幌から東京に移す。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[M-1グランプリ]]においてラストイヤーで決勝進出を果たす。結果は4位&amp;lt;ref&amp;gt;[[笑い飯]]と同点（615点）となるが、タカアンドトシに高い点数をつけた審査員が多かったためタカアンドトシを4位とした。{{要出典|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[爆笑オンエアバトル]]のチャンピオン大会で優勝。この頃より「[[笑いの金メダル]]」などで「○○か!」のツッコミで知られるようになり、テレビ出演も増える。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[爆笑オンエアバトル]]のチャンピオン大会で連覇。[[東京]]進出後の初[[冠番組]]である[[ラジオ番組]]「火曜[[JUNK2]] [[タカアンドトシのケチャケチャラジオ]]」が放送開始。（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]より全国ネット放送）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[サッカーアース]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）での[[キー局]]で初メイン[[司会|MC]]を務める。&lt;br /&gt;
:テレビにおける初の冠番組「タカアンドトシの音楽魂か!」（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、4月-9月）、「[[タカアンドトシのどぉーだ!]]」（[[北海道文化放送]]、4月-[[2009年]]3月）が[[放送]]開始。この頃が全国的な大ブレイク期とされている&amp;lt;ref&amp;gt;2009年9月1日放送「[[99プラス]]」で発表された年表による。{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - メインMC番組「[[お試しかっ!|もしものシミュレーションバラエティ お試しかっ!]]」が[[ゴールデンタイム]]に進出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
* ネタはタカが大部分を作り、その台本のツッコミの部分をトシが細かく変えていく、という作り方をしている。&lt;br /&gt;
* 当初は、普通の正統派しゃべくり漫才だったが、タカのボケに対し、トシが連続で「○○か!」と突っ込みながらタカの頭を叩くパターンを生み出した（通称「○○か!漫才」）。これは、元々タカはネタの台本をツッコミの部分は細かく作らず、その部分はトシが手直しをしていた。そういったときに、タカの書いた台本のツッコミが一部分すべて「○○か!」と書かれていた。それをトシが舞台で使ってみたところ、先輩などから高評価だったためである&amp;lt;ref&amp;gt;「[[やりすぎコージー]]」にての発言{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その中でも「欧米か!」とツッコむネタがヒットしてメディア出演が増えた。&lt;br /&gt;
* また中盤から終盤まではモジったツッコミボケをする（「子供か!」のツッコミに対して「衣か!」や「[[児玉清|児玉]]か!」「[[コモドオオトカゲ|コモド]]か!」など）&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの際、通常のツッコミ同様，頭を叩くのだが，[[トシ]]が坊主頭であるため，タカを叩く時よりもいい音がする。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この形式でのネタを作る際は、ツッコミのフレーズ（「○○か!」の○○の部分）を先に作ってから、それに合ったボケを付けるという形をとっている&amp;lt;ref&amp;gt;このような漫才の作り方をするコンビは他に[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]などがいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ルミネtheよしもと]]で漫才をする時北海道出身なので「[[北方領土]]」を漫才の中で熱く語った。&lt;br /&gt;
* テレビで披露する漫才の他にも、単独ライブや[[エンタの神様]]などでは[[コント]]も披露する。また，[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]でもものまねでコントをするのだがこれは何故か漫才と言われている（2011年1月7日放送分より）。&lt;br /&gt;
* 2006年6月の漫才ツアーでは「ナルシスト漫才」「噛んだら終わり漫才」なども披露。&lt;br /&gt;
* ブレイク当初は[[雛壇芸人]]としての出演が多かったが、2008年頃からは司会業もこなすようになる。主にトシがメイン進行を務める。&lt;br /&gt;
* 本格的な東京進出で多忙を極めているが、現在も地元・北海道ローカルの番組のレギュラーを週2本持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* タカは、[[とんねるず]]がお笑い芸人を目指すきっかけとなっているが、「とんねるず」がグループ名に「ん」が付いているので、「自分たちも『ん』が付くグループ名にしたい。」と思い、「タカア“ン”ドトシ」（最初は「タカ&amp;amp;トシ」）というグループ名にした&amp;lt;ref name=mina090730&amp;gt;フジテレビ系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2009年7月30日放送「とんねるずを泊めよう」より{{出典無効|date=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。またデビュー当初は「カタカナの二人組」で「名前の間に&amp;amp;（アンド）がつく」ことから、先輩芸人である[[テツandトモ]]と混同されることが多かった。地方では未だに間違われることをトーク番組などでネタにすることがある。逆に、[[テツandトモ]]はタカトシに間違えられることをネタにすることがある。&lt;br /&gt;
* 2人の出会いは、中学2年の時にトシが西岡北中学に転校してきたのがきっかけ。タカがトシを相方に選んだ理由は、「トシが「面白い」と思うところが、自分と一緒だったから」。また、学生時代はタカの実家の和室で、タカの両親の前でネタを披露していた&amp;lt;ref name=mina090730 /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1999年3月、まだ北海道でしか知名度が無かった当時、[[北海道放送|HBCラジオ]]の24時間に及ぶ長時間特番のゲストパーソナリティとして共演した[[伊集院光]]に、打ち上げで2人が「どうやったら毎週面白いトークができるのか」と質問した。しかし、答えに窮した伊集院は「非日常を日常にしろ。例えば1日ステッキを振り回しながら生活しろ」と適当に答えたところ、2人は真剣に納得してしまって大変困った、と「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」で伊集院は告白している。当時、北海道における市井は笑いに対価を支払うという概念が皆無で、これを啓蒙、認知させるのに多大な労力を強いられたと回想し、上京しても鳴かず飛ばずだった時期は、さすがに心荒んだとタカが吐露している。&lt;br /&gt;
* タカがよく着ている服のライオンの絵柄は、坊主頭のトシのインパクトに負けないよう、何か可愛いものをと探していたところ、公園の遊具のライオンを見て「これだ!」と直感して写真に収め、デザイナーにお願いしてデザインしたもの。&lt;br /&gt;
* 2006年10月に発売した[[DVD]]の「タカアンドトシ新作単独ライブ タカトシ寄席 欧米ツアー2006」が10万枚以上のセールスを記録。番組をまとめたもの（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]など）以外では2005年2月に発売した[[アンガールズ]]の「アンガールズ 単独LIVE 〜88〜」4万超え以来の快挙。&lt;br /&gt;
* 最近は、タカのつく嘘もネタになってきている。島田紳助に[[ロシア]]人っぽいと言われ、お父さんがロシアと答えたが嘘である。その嘘は特徴があり、実際にあったかのようなものであり、トシが指摘するまで、真に受ける共演者もいる。&lt;br /&gt;
* 「[[いきなり!黄金伝説。]]」（[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]）でのカラオケで100点を目指すというコーナーにタカアンドトシが挑戦したところ、周囲の予想に反して最終的に100点をとったのはタカではなく[[森山直太朗]]の「[[さくら (森山直太朗の曲)|さくら]]」を歌ったトシで、同曲を14回も歌ってやっとのことだった。そのため、トシの方が実は上手いという人もいる。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月5日]]放送の『[[志村けんのバカ殿様]]』でゲストとして登場し、[[志村けん]]から'''ちょんまげの[[ヘアバンド|カチューシャ]]'''を渡された後のコントで、トシは1回の「欧米か」でタカのちょんまげカチューシャを壊してしまった。&lt;br /&gt;
* 志村けんのコント番組に出る際は、まず自分達のネタを披露してから志村とのコントに入る流れになっている。&lt;br /&gt;
* 後輩に先に東京進出されたため、タカは一時期かなりグレる。その頃の風貌は短髪にヒゲでなおかつスレンダー、とかなりワルっぽかった。髪はソフトモヒカン風や左右サイドを別の色に染めるなど、かなり奇抜なものだった。今の姿とはまるで別人で、トシが｢相方変えた?｣と聞かれる。&lt;br /&gt;
* 同級生と言うこともあり、コンビ愛も深く、「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!]]」の解散ドッキリでトシが「休業したい」と言った時も、タカは涙ながらに「俺はお前とじゃないと出来ないから」と言った。トシは同番組の最後で「（タカが自分とじゃないと漫才出来ないと言った事に）感動した」と言う発言をしている。&lt;br /&gt;
*2010年12月28日放送の「笑っていいとも!」のコーナー「プライベートレース金銀銅なの!?」の「芸能人を初めて見た年齢」早いレースにて、トシは初めて芸能人を見た年齢は0歳で、その芸能人は歌手の[[松山千春]]であると答え、トシの父親が松山千春のマネージャーをしていて、トシの実家に麻雀をしに訪れていたという事が明かされた。&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列のレギュラー番組（日曜日の[[ほこ×たて]]、水曜日の笑っていいとも（2013年3月31日まで）、金曜日（ローカル枠なので一部の地域を除く）の[[ペケ×ポン]]）ではいずれも本田朋子アナウンサーと共に出演をしている。&lt;br /&gt;
*2013年に入ってから、あまり交流のない年齢が上の他事務所芸人には、後輩であっても『さん付け』している。&lt;br /&gt;
:（例）フットンダで共演する事のある[[ダブルブッキング (お笑いコンビ)|ダブルブッキング]]の川元文太など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係・他の芸人との関係 ===&lt;br /&gt;
* 先輩として[[次長課長]]の[[河本準一]]を慕っているが、実際はほぼ同期である（年齢は1つ下）。しかし、同じく同期の[[スピードワゴン]]にはしっかりとタメ口で話す。[[長州小力]]に至っては、初対面から後輩扱いして以来、実は先輩と判明した後も「今さら変えられない」という理由で、後輩扱いのままであり、[[ガレッジセール]]は、初対面から先輩扱いして以来、後輩と判明した後も小力とほぼ同じ理由で、先輩扱いのままである。又、他事務所芸人の後輩[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]の[[富澤たけし]]には、何故か『'''富澤さん'''』とさん付けするが、[[伊達みきお]]には『'''伊達ちゃん'''』とちゃん付けする。&lt;br /&gt;
* ほぼ同時期に上京した[[パンクブーブー]]と非常に仲がよく、彼らの実力を早くから知り、そしてそれにもかかわらずなかなか売れなかった彼らを常に気にかけていた芸人の一人でもある。また、ボケの佐藤とタカ、トシは同期（正確には佐藤は大阪NSC13期と同期である為タカトシの2人は大阪NSC13期を先輩扱いしている為先輩にあたるが、呼び捨てしている為タカトシは同期と扱っている）であり、かつ佐藤とタカは同じ生年月日。&lt;br /&gt;
** 出会いは大阪の、日本全国の吉本の若手が一同に集まるオーディション番組。北海道代表として出演したのがタカアンドトシ、福岡代表として出演したのが当時佐藤が結成していたコントグループ・「パンダさん」だった。結果は二組ともダダすべりしてしまい、「名古屋のコンビに全部持っていかれた」とのこと。ヤケになった二組はその勢いで道頓堀でナンパに挑むなどして交流を持った。&lt;br /&gt;
** その後、佐藤は黒瀬とパンクブーブーを結成し上京。ほぼ同時期、偶然にもタカアンドトシも上京し、東京の吉本事務所で再会したときは非常に驚いたという。前述のような交流があり、かつ肩身の狭い地方出身者だった二組はすぐに仲良くなり、現在でも親友同然の間柄である。ちなみに佐藤の相方・黒瀬とタカアンドトシはこのときが初対面。黒瀬は二人よりも二年後輩であるが、佐藤の相方で年齢も同年代、そしてその頃タカアンドトシには親しい友人がいなかったため、同期として付き合うようになった。&lt;br /&gt;
** タカアンドトシが一気にブレイクしたときも、佐藤は「とても嬉しかった、嫉妬なんかなかった」と語り（佐藤曰く、タカアンドトシは芸人としてのしがらみやライバル関係を越えた、いい意味での「ただの友達」だという）、黒瀬もタカと飲みに行った際には、タカが出演した番組について語り大いに盛り上がっていたという。それについてタカは「凄くいい奴等だと思った。もし自分が逆の立場だったら、パンクの番組なんか（悔しさで）絶対に見ていないし、付き合いも無くなっていただろう」と語り、パンクブーブーを「芸人のなかで、唯一同期っぽく心を開いて話せる存在」と言っている。そのため、パンクブーブーのM-1優勝は「我がことのように嬉しかった」「他のやつらが優勝したらそれなりの危機感や嫉妬なんかもあったけれど、パンクだったからそんな感情が一切なかった」という。&lt;br /&gt;
* 「[[ワイ!ワイ!ワイ!]]」の火曜日担当MCを務めた際、同じく北海道出身の[[平成ノブシコブシ]]がアシスタントを務めた。&lt;br /&gt;
* 札幌吉本出身であるためか、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡事務所|福岡吉本]]出身の[[博多華丸・大吉]]と比較される。&lt;br /&gt;
** 両者共、吉本興業の地方事務所の1期生であり、看板タレントだった。タカアンドトシは吉本興業札幌事務所開設時のオーディションを経て、1994年に1期生としてデビューし、やがて札幌吉本を担う主力芸人となった。華丸・大吉も、吉本興業福岡事務所開設時のオーディションにより、1990年に1期生としてデビューし、瞬く間に福岡吉本を代表する売れっ子芸人となった。因みに両者共、吉本入りする際に1回目のオーディションで落選している。&lt;br /&gt;
** 両者共、同期や後輩が先に東京進出を果たす中、近年満を持して上京し、2006年前後から全国区でブレークした。タカアンドトシは、後輩の[[Bコース]]、[[アップダウン]]らが次々と東京に進出する中、2001年にようやく活躍の場を東京に移し、2006年前後から「○○か!」のツッコミで、全国区でブレークした。華丸・大吉も東京進出でも[[カンニング竹山]]や[[ヒロシ]]に先を越されたが、2005年にようやく上京し、とりわけ華丸が[[児玉清]]の[[物真似|モノマネ]]を武器に、2005年に[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]内のコーナー、[[博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]で優勝したことや、2006年の『[[R-1ぐらんぷり]]』で優勝したことにより、コンビ揃ってテレビに出る機会も爆発的に増え、一躍全国区の人気者となった。&lt;br /&gt;
** 両者共、ツッコミ役に交際歴の長い彼女が存在する。タカアンドトシのトシには2010年1月現在で交際歴16年になる彼女がおり、写真誌でも熱愛ぶりが報じられた。華丸・大吉の大吉も、交際歴11年になる彼女がいることを2007年1月のテレビ番組出演時に明らかにした。大吉は2007年11月18日に結婚した。トシも2010年5月7日に件の彼女と結婚した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://career.oricon.co.jp/news/72917/full/ オリコンキャリア ニュース 2010年1月30日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 爆笑オンエアバトル ===&lt;br /&gt;
* 2001年に、爆笑オンエアバトルの札幌収録で初出場するまで、全国ネットの番組での仕事は殆ど無かった。後に上京するきっかけになった番組、と話している。&lt;br /&gt;
* 2001年の初出場時は4位（その時トシは金髪だった）。その後は4回連続5位と綱渡りの状態だったが、第6戦以降からキロバトルが上昇（ちなみに、それ以降タカは髭を剃って出場している）。第11戦以降は1位が定位置と言えるほどまでになり（第17戦のみ2位で、1位は[[キャン×キャン]]）、第13戦から現在まで6連続オーバー500の記録も保持している。さらに、番組最多連勝の18連勝の記録も打ち立てている（後に[[流れ星 (お笑いコンビ)|流れ星]]と[[タイムマシーン3号]]が20連勝で更新）。チャンピオン大会では[[ルート33]]に続く史上2組目の大会連覇を達成（後に[[トータルテンボス]]が3連覇を達成）。これらの戦績により、番組内では「史上最強のチャンピオン」と紹介されていた。&lt;br /&gt;
* 第9回チャンピオン大会では、「○○か!」を強調しない正統派漫才を披露したが、番組史上初の3連覇の偉業達成は成らず、後輩の[[NON STYLE]]にその座を譲り渡した。結果発表後は大きな拍手で新チャンピオンを祝福していたタカだが、チャンピオンベルトとトロフィーの授与が終わる頃にはうつむき涙を流していた。収録後の楽屋にてタカは「思い残す事は何一つ無いし、やるべき事も全て遣り切った!」と力強く語り、トシも「オンエアバトルには非常にお世話になりました。今後も活きのいい若手を輩出してください。僕らも負けませんよ!」と番組への感謝を述べた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月17日]]放送の夏特番『オンエアバトルデラックス!「タカアンドトシの言葉か!」』で司会を務め、コーナーの進行や[[加賀美幸子]]との対談をこなした。爆笑オンエアバトルの番外放送とは言え、タイトルに特定の芸人名が記されるのは番組史上初。&lt;br /&gt;
* 正月には、『オンエアバトルデラックス!「タカアンドトシの正月か!」』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]主催 全国吉本若手漫才 優勝（[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（ネタバトル時）第10回金メダリスト（[[2004年]]6月）&lt;br /&gt;
* [[M-1グランプリ]]2004 決勝進出（4位）（2004年12月） - この時点で結成10年目の「ラストイヤー」だったため、以降出場していない。&amp;lt;!--後にこれを逆手にとったライブ「勝手にM-1グランプリ」を開催した。←後述されているのでコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]第7回・第8回チャンピオン大会優勝（[[2005年]]3月、[[2006年]]3月）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]]・放送賞バラエティ部門（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 [[東京スポーツ映画大賞|ビートたけしのエンターテインメント賞]]・日本芸能大賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 2010年 [[S-1バトル]]月間チャンピオン（1月）&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]（[[テレビ朝日]]、2006年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ペケ×ポン]]（フジテレビ、2007年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サッカーアース|月刊サッカーアース]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2007年4月 - ）※毎月第4金曜日&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2007年10月2日 - 2014年3月）水曜レギュラー&lt;br /&gt;
2014年1月8日は&lt;br /&gt;
トシが帰国出来なかったため&lt;br /&gt;
タカのみ出演した&lt;br /&gt;
このことはYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリの大沢あかねとはと違い&lt;br /&gt;
ちゃんとタカが説明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!増刊号]]（フジテレビ、2007年10月7日 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
2014年1月12日は&lt;br /&gt;
上記の理由でタカのみ出演&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]] （テレビ朝日、2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[フットンダ]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、2009年4月 - ）※[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
*[[どぉーだ!Presents タカトシ牧場|タカトシ牧場]]（[[北海道文化放送]]、2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]（フジテレビ、2010年10月1日・2011年1月 - 2013年10月）&lt;br /&gt;
*[[タカトシの恋愛バラエティ ラブカ Loveca〜恋が生まれる運命のカード〜]]（日本テレビ、2013年1月8日 - ） &lt;br /&gt;
*[[ミュージックドラゴン]]（日本テレビ、2013年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[タカトシ&amp;amp;温水が行く小さな旅シリーズ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
‐ [[ぶらぶらサタデー]]枠にて、2012年9月より「有吉くんの正直さんぽ」と隔週および2週に1回のペースで放送中。&lt;br /&gt;
それマジ日本、(2014年2月2日から、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不定期出演 ====&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!特大号&lt;br /&gt;
**2007年年忘れ特大号!&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION!!]]（テレビ朝日、2008年1月19日・4月19日、2009年1月17日・4月18日・10月17日、2010年3月6日・10月16日）&lt;br /&gt;
*: 特集「知らないと恥ずかしい！ニュースキーワード！」時に出演。クイズの回答でタカが必ずボケることが恒例となっている。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2007年5月 - ）[[SMAP×SMAPのコント・キャラクター|成り上がり芸人 ドス恋パイナポー]]&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: 2007年3月1日放送の[[タイ王国|タイ]]での海外ロケの際にタカがロケの集合時間に約2分遅れてしまったため[[出川哲朗]]が「ドッキリしましょうか」と提案し、タカが前夜、[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]から許可を得た上で[[ドン・ペリニヨン (ワイン)|ドンペリ]]を部屋に持って帰ってしまった事を根に持つという伏線もあり、石橋がタカに激怒するドッキリを敢行。トシが自分の巻き添えで石橋から説教されている光景を目の当たりにして、真っ青になったタカは必死になって石橋に謝罪したが取り合ってもらえず、石橋がテーブルを蹴飛ばしたり出川を殴るなど、怒りが収まらないまま時間が過ぎた。これは演技であり、実際は久々のドッキリ敢行ということもあって、終始上機嫌だった。しばらくしてから再度謝りに行った後、石橋がトシに突っ込まれネタばらしをして、本人はようやくドッキリと知るが、緊張の糸が切れたタカは号泣してしまった。なおこのドッキリは突発的なもので、2人のマネージャーもドッキリと知らずに本気で謝っていた。ネタばらしの後に出川は「こんな大掛かりになるとは夢にも思わなくて」と釈明している。&lt;br /&gt;
*[[世界びっくり旅行社]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
** 春の大型連休スペシャル（2009年5月5日）&lt;br /&gt;
**: [[ポイ捨て]]をビデオカメラで撮影して報告すれば奨励金がもらえる制度がある[[台北]]に行った際に、撮影に挑戦し、2件の撮影に成功した。ただし、奨励金をもらえるのは労働ビザか在留資格を持っているものに限られており、2人は観光ビザだったため、奨励金はもらえなかった。&lt;br /&gt;
** 夏休みスペシャル（2009年8月11日）&lt;br /&gt;
** 冬の特別営業スペシャル（2009年12月21日）&lt;br /&gt;
** 2010夏休み特別営業スペシャル（2010年8月17日）&lt;br /&gt;
** 2011お正月特別営業スペシャル（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
* 期首特別番組 [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* タカトシのおちゃめシリーズ（テレビ東京）&lt;br /&gt;
** タカトシのおちゃめチェ〜ン　〜地元じゃ負け知らずのご当地店舗〜（2012年7月25日）&lt;br /&gt;
** ザ・おちゃめハンター 〜地方に残る愛すべき(秘)スポット達〜（2012年10月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー・準レギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* 禁断どんす（北海道文化放送）&lt;br /&gt;
* [[どさんこワイド]]（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]）&lt;br /&gt;
*: 「どさんこワイド212」時代に「駅笑TV」というコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[お元気ですか日本列島]] （NHK総合テレビ、2003年10月 - 2005年3月） ハツラツ道場コーナー・月曜日担当&lt;br /&gt;
* [[ワイ!ワイ!ワイ!]]（[[ヨシモトファンダンゴTV]]、2003年10月-2004年9月）MC。火曜日の第1期生&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[朝日放送]]、2004年4月 - 2007年6月）「投稿!奇跡の写メ」コーナーMC&lt;br /&gt;
*: ネタバトル成績 出場回数3回中金メダル1回（第10回、2004年6月18日）&lt;br /&gt;
* [[F2-X]]（フジテレビ、2004年10月 - 2005年4月） 「笑う!通販」コーナーを複数の芸人が持ち回りで担当&lt;br /&gt;
** [[F2スマイル]]（フジテレビ、2005年4月 - 9月）火曜日のレギュラーとして、引き続き「笑う!通販」コーナーを担当&lt;br /&gt;
* [[ザ・ワイド]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）金曜日隔週レギュラー&lt;br /&gt;
* [[タモリのジャポニカロゴス]]（フジテレビ） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[クリック!|Click!]]（日本テレビ、2005年4月 - 9月）&lt;br /&gt;
* [[ラジかる!!]]（日本テレビ、2005年10月 - 2006年3月） 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ、2006年4月 - 2009年3月） 帯コーナー担当（2007年3月まで平日全曜日、2007年4月から番組終了まで木・金曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
*: 再三タカが遅刻して話題となる。同じく番組を遅刻した[[ザ・たっち]]や[[宮崎宣子]]アナに「遅刻すなよ!」と良くギャグを飛ばしていた。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりDON! 1025]]（日本テレビ、2009年4月-9月） 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（フジテレビ、2006年2月 - 2007年5月）&lt;br /&gt;
* [[ぷっちぬき]]（テレビ東京、2006年4月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[ぷれミーヤ!]]（テレビ朝日、2006年4月 - 2008年9月） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[快感MAP]]（テレビ朝日、2006年10月 - 2008年3月）&lt;br /&gt;
** [[大胆MAP]]（テレビ朝日、2008年1月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
* [[働くおっさん劇場]]（フジテレビ、2006年10月 - 2007年3月） 週替わりで副音声を担当&lt;br /&gt;
* タカアンドトシの音楽魂か!（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、2007年4月 - 9月） テレビ番組における初冠番組&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシのどぉーだ!]]（北海道文化放送、2007年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*: 2008年10月11日の放送は、トシが寝坊で遅刻。最後まで出演することはなかった。毎回、番組最後に行う一言漫才では、タカが1人でボケとツッコミを行った。&lt;br /&gt;
** [[タカアンドトシのどぉーだ!|タカアンドトシの深夜でどぉーだ!]]（北海道文化放送）&lt;br /&gt;
* [[タカトシの空飛ぶチェリーパイ]]（[[テレビ東京]]、2007年7月 - 2009年3月） 初の全国ネット冠番組&lt;br /&gt;
* [[ハリコミらいおん!!]]（日本テレビ、2007年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|びっくり法律旅行社]]（NHK総合、2007年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[少年タカトシ]]（[[BSジャパン]]、2009年1月-9月）&lt;br /&gt;
* [[SUPER SURPRISE]]（日本テレビ、2009年4月 - 2010年1月） 水曜日 → 月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]、2009年5月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]（[[毎日放送]]、2009年10月 - 2010年9月）&lt;br /&gt;
*[[コレってアリですか?|1億3千万人のエピソードバラエティ コレってアリですか?]]（日本テレビ、2010年4月 - 2011年9月）&lt;br /&gt;
*[[仰天クイズ! 珍ルールSHOW]]（テレビ東京、2011年4月26日 - 2012年9月4日）&lt;br /&gt;
*[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]（フジテレビ、2012年4月13日 - 8月24日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシの時間ですよ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月11日 - 9月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発/特別番組'''&lt;br /&gt;
* [[NHK紅白歌合戦]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
** [[第54回NHK紅白歌合戦]]（2003年12月31日） [[テツandトモ]]・[[はなわ]]の曲中に出演&lt;br /&gt;
** [[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）&lt;br /&gt;
**: NHK発の話題曲『[[おしりかじり虫]]』を紹介するコーナーに出演。年明けの2008年1月1日から3日にかけてもNHKに多く出演した。&lt;br /&gt;
** [[第60回NHK紅白歌合戦]]（2009年12月31日） [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー|ザ!!トラベラーズ]]の一員として応援ゲスト参加&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 爆笑ヒットパレード2004（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第40回初詣!爆笑ヒットパレード2007（2007年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第41回初詣!爆笑ヒットパレード2008（2008年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第42回初詣!爆笑ヒットパレード2009（2009年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第43回初詣!爆笑ヒットパレード2010（2010年1月1日）&lt;br /&gt;
** 第44回初詣!爆笑ヒットパレード2011（2011年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 第4回（2006年2月28日）&lt;br /&gt;
** 第5回（2006年7月25日）&lt;br /&gt;
** 第6回（2006年11月28日）優勝&lt;br /&gt;
** 第7回（2007年2月27日）&lt;br /&gt;
** 第10回（2007年12月4日）&lt;br /&gt;
** 歴代王者緊急参戦スペシャル（2009年12月8日） パネル及びVTR出演。準優勝&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（日本テレビ、2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
*: 2007年は番組パーソナリティーを務め、地区別視聴率において最高となった18.7%（札幌地区）を記録&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rn.oricon.co.jp/news/entertainment/47340/ オリコン ランキングニュース 2007年8月20日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[サタデーバリューフィーバー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[怪答紳士]]（2007年2月10日） MC&lt;br /&gt;
** ハリコミらいおん!!（2008年2月9日） レギュラー放送終了後に単発番組として1度のみ復活&lt;br /&gt;
** 1億3000万人の知恵袋 キになるソボQの森（2009年11月14日） MC&lt;br /&gt;
** タカトシのサバイバルマーケット〜体を張って競り落とせ〜（2009年11月21日） MC&lt;br /&gt;
* オールスター感謝祭&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!|芸能人格付けチェック 2007お正月スペシャル!]]（朝日放送、2007年1月2日(第4弾)）大予選会では見事優勝して、本戦に進出&lt;br /&gt;
* [[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2007年1月4日）&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 初夢!初笑い!スペシャル（2007年1月5日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 初笑い!時代劇スペシャル（2010年1月7日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 桜満開スペシャル!!（2010年3月24日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのバカ殿様 新春!笑いの福袋大放出スペシャル（2011年1月6日）&lt;br /&gt;
* [[超大型歴史アカデミー史上初!1億3000万人が選ぶニッポン人が好きな偉人ベスト100]]（日本テレビ、2007年1月5日・3月30日）&lt;br /&gt;
* [[現代に甦った闇の死置人 あなたの怨み晴らします]]（日本テレビ、2007年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|世界おもしろ法律旅行]]（NHK総合テレビ、2007年5月5日）&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな なまか だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]（2007年7月28日 - 29日）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月26日 - 27日）&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]（2009年7月25日 - 26日）&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ 2010 超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]（2010年7月24日 - 7月25日）&lt;br /&gt;
** 2011年 &lt;br /&gt;
** 2012年&lt;br /&gt;
** 2013年&lt;br /&gt;
* [[志村けんのだいじょうぶだぁ|志村けんのだいじょうぶだぁスペシャルシリーズ]]（フジテレビ） 準レギュラー&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ20周年記念スペシャル（2007年8月14日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ笑い一番!春一番!!SP（2008年3月25日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ秋の豪華爆笑SP!（2008年10月28日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁスペシャルバラエティ50周年記念（2009年6月2日）&lt;br /&gt;
** 爆笑!!志村けんのだいじょうぶだぁスペシャル（2010年2月16日）&lt;br /&gt;
** 志村けんのだいじょうぶだぁ笑わせちゃうぞSP（2010年6月9日）&lt;br /&gt;
** カスペ! 志村けんのだいじょうぶだぁ暑さ忘れて大爆笑暑いの暑いのとんでいけー!SP（2010年9月7日）&lt;br /&gt;
* [[FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞]]（フジテレビ） 企画コーナーMC&lt;br /&gt;
** がんばった王子大賞（2007年秋）&lt;br /&gt;
** [[薔薇のない花屋]]研究所（2008年春）&lt;br /&gt;
** 上半期ブレイクタレント検定（2008年秋）&lt;br /&gt;
** 2009年知っておきたい未来スター 抜き打ちチェック!!（2009年春）&lt;br /&gt;
* [[ダウトをさがせ!|クイズ ダウトをさがせ!2007]]（毎日放送、2007年10月12日） 「[[ダウトをさがせ!#『ダウトをさがせ!2007』のみ放送されたコーナー|ダウト欧米か!]]」コーナー出題者&lt;br /&gt;
* [[水トク!]]「ワールド井戸端会議!スゴイ絶景(秘)仰天映像世界中で撮ってきたゾSP」（TBS、2007年10月17日）&lt;br /&gt;
* [[明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー]]（フジテレビ、2007年12月24日） タカのみ電話出演&lt;br /&gt;
* [[BBQ おバカ撲滅クイズ]]（日本テレビ、2007年12月29日） スタジオMC&lt;br /&gt;
* [[これこそ!わが町 元気魂]]（NHK総合テレビ、2008年1月2日） MC&lt;br /&gt;
* [[24時間あたためますか?〜疾風怒涛コンビニ伝〜]]（日本テレビ、2008年3月15日）トシ・及川正紀役、タカ・チンピラの鬼頭役&lt;br /&gt;
* [[脳テレ〜あたまの取扱説明書（トリセツ）〜]]（[[仙台放送]]、2008年6月8日、2009年6月7日、2010年6月6日） MC&lt;br /&gt;
* [[FIFAクラブワールドカップ]]ハイライト（日本テレビ、2008年12月12日-13日） MC&lt;br /&gt;
* [[タカトシラベ]]（関西テレビ、2009年10月9日） MC&lt;br /&gt;
** タカトシラベプレミアム（2010年1月2日）　MC&lt;br /&gt;
* 最先端お助けバラエティー 電脳タカトシ研究所（日本テレビ、2009年12月29日） MC&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル|草彅剛の女子アナ2010〜人気芸人が女子アナを丸ハダカSP〜]]（フジテレビ、2010年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[コレってアリですか?|人気芸人と豪華女優がショート再現コント連発!キレてもいいですか?]]（日本テレビ、2010年1月16日） スタジオMC&lt;br /&gt;
* 笑魂!ヒッシノ8ッチ（関西テレビ、2010年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[S-1バトル#S-1グランドチャンピオン2010|S-1グランドチャンピオン2010]]（日本テレビ、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
* ごいす～（フジテレビ、2010年3月23日）　MC&lt;br /&gt;
* キになる疑問解消ＴＶ　検索＠ベストアンサー　絶対!知りたがりに見てほしい雑学SP（日本テレビ、2010年4月1日）　MC&lt;br /&gt;
* [[バラコレ]]2010第3夜 クイズ5×5!!（テレビ朝日、2010年12月29日）&lt;br /&gt;
* [[誰も見たことない!映像クイズ「アリス」]]（火曜：[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月10日）&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシの1年レストラン]]（北海道文化放送、2012年7月8日）&lt;br /&gt;
* [[ついに解禁!超体感アトラクションDEKITA!]]（TBS、2012年10月7日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（日本テレビ、2012年11月10日、2013年4月1日） MC&lt;br /&gt;
* [[タカトシのクイズ!サバイバル]]（日本テレビ、2012年12月26日） 司会&lt;br /&gt;
* 涙と笑いの瞬間バラエティー 一枚の写真（九州朝日放送、2013年2月10日）&lt;br /&gt;
テレビ朝日司会特番、(2014年2月2日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
1月20日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
タカトシ運送(2014年9月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''ゲスト出演・ネタ披露番組'''&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）戦績18勝0敗 最高529KB 7、8代目チャンピオン・ゴールドバトラー認定&lt;br /&gt;
** 第6回[[爆笑オンエアバトル チャンピオン大会|チャンピオン大会]] ファイナル10位&lt;br /&gt;
** 第7回チャンピオン大会 ファイナル1位（チャンピオン）&lt;br /&gt;
** 第8回チャンピオン大会 ファイナル1位（2連覇達成）&lt;br /&gt;
** 第9回チャンピオン大会 ファイナル3位&lt;br /&gt;
* [[登龍門F]]（フジテレビ、2004年8月7日、2005年8月27日）&lt;br /&gt;
** お笑い登龍門（2005年5月30日・8月22日）&lt;br /&gt;
** お笑い登龍門 ガッハ（[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]、2005年10月-2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[ゼベック・オンライン]] （[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2004年11月15日）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ、2005年9月-2010年3月）&lt;br /&gt;
*: キャッチコピーは「笑イト級の連続パンチ」&lt;br /&gt;
* [[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP]]（TBS、2006年3月1日・10月6日、2007年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ、2006年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 10m高飛び込み対決（2006年9月11日）　南海キャンディーズと対決&lt;br /&gt;
** 休業ドッキリ（2007年4月9日）　タカがターゲット、トシが仕掛け人となる&lt;br /&gt;
** [[プレッシャーSTUDY]]（2009年9月14日）&lt;br /&gt;
** お試しか!＆Qさま!!豪華コラボ2時間SP（2010年2月15日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]7（フジテレビ、2006年9月26日）トシのみ&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]（[[ヨシモトファンダンゴTV]] / TOKYO MX）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[シンクロナイズドテイスティング]]（2006年11月25日）&lt;br /&gt;
** [[只今参上 色とり忍者]]（2007年6月16日）&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#突然熱湯コマーシャル|突然熱湯コマーシャル]]（2008年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題の検索ちゃん]]（テレビ朝日、2006年12月29日）&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[スターだらけの大運動会]]（2007年1月3日）&lt;br /&gt;
** [[ギリギリッス]]（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむナントカ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 第1回N-1グランプリ（2007年1月29日・2月5日） &lt;br /&gt;
** ボケvsツッコミ お笑いスイッチヒッター選手権（2007年6月4日）&lt;br /&gt;
* [[堂本剛の正直しんどい]]（テレビ朝日、2007年1月3日・4月11日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれイズム]]（日本テレビ、2007年2月11日）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ、2009年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（フジテレビ、2009年4月5日、2010年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（日本テレビ、2009年9月1日・9月8日・10月6日）&lt;br /&gt;
* [[オレワン]]（フジテレビ、タカのみ：2009年10月13日・11月17日 / コンビ：2010年1月19日）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ|THE 1億分の8]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2009年11月25日・12月2日・2010年2月17日）&lt;br /&gt;
* 芸能人同類くんの旅 奥の深道&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
おはすた(2014年6月5日。テレビ東京。VTR出演)&lt;br /&gt;
2014年9月16日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* タカ&amp;amp;amp;トシの下克上ラジオ→タカアンドトシのBURIBURIラジオ（[[HBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*: 吉本興業札幌事務所所属時代に[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めた初冠番組&lt;br /&gt;
* タカ&amp;amp;amp;トシの週刊金坊主（三角山放送局）&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシのケチャケチャラジオ]]（[[TBSラジオ&amp;amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]第1章（2008年）敷島ゼミの学生 役&lt;br /&gt;
*[[アーサーとミニモイの不思議な国]] 日本語吹き替え版[[声優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演CM ==&lt;br /&gt;
*[[ニチイ]]（ｅラーニング）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
* [[北海タイムス]]&lt;br /&gt;
* 札幌テクノパーク専門学校&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]（[[相武紗季]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[富士通ゼネラル]] ホットマン（猿の声）&lt;br /&gt;
* [[学校法人大原学園]]（日本テレビ「[[ズームイン!!SUPER]]」内のインフォマーシャルCM、関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[WONDA|ワンダ]]・モーニングショット（[[仲間由紀恵]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん[[やきそば弁当]]・激めんワンタンメン（北海道ローカル）、昔ながらのソース焼そば（全国）、焼そばバゴォーン（東北・信越のみ）&lt;br /&gt;
* [[小学館]] [[週刊少年サンデー]]&lt;br /&gt;
* 宝仙堂 強精系サプリメント飲料・凄十&lt;br /&gt;
* [[エイチ・アイ・エス]]&lt;br /&gt;
* 鈴木商会（北海道ローカル）&lt;br /&gt;
* [[健栄製薬]]手ピカジェル&lt;br /&gt;
* 2007秋葉原 夏の電気街まつり&lt;br /&gt;
* 北海道選挙管理委員会（[[第21回参議院議員通常選挙]]・選挙もりあげ隊）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（北海道ローカル）&lt;br /&gt;
* [[セブンイレブン]]（関東ローカル）&lt;br /&gt;
* 懸賞パズル パクロス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「タカアンドトシ単独ライブ in [[日本青年館]] 勝手に[[M-1グランプリ]]」（2009年9月9日）&lt;br /&gt;
*: 2009年5月2日・3日に行われた、M-1グランプリを[[パロディ]]した単独ライブの模様を収録（DVDは5月3日分）。決勝へ進出した架空の漫才コンビ（「タカアンドトシ」も含む）8＋1組を全てタカアンドトシが演じ分けている。司会は[[今田耕二]]に代わり(?)[[あべこうじ]]が担当し、タカ・トシそれぞれの両親が採点しているという設定。またネタだけでなく、[[オートバックス]]のCMパロディや、敗者復活戦の架空レポートなども含まれている。なお、この5月3日分公演については当日[[WOWOW]]で生中継された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |url=http://www.news2u.net/releases/47320 |title=タカアンドトシがWOWOW本社を突撃訪問!「欧米か!」もさく裂｜株式会社WOWOWのニュースリリース |accessdate=2013-5-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「タカアンドトシ新作単独ライブ タカトシ寄席 欧米ツアー2006」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年6月に6都市（6月3日：札幌、4日：広島、10日：福岡、11日：名古屋、24日：大阪、25日東京）で行われた単独ライブツアーの模様を収録（DVDは6月25日東京ファイナル公演分）。最終的に10万枚以上のセールスを記録した。&lt;br /&gt;
* 「新宿南口連続殺人事件」&lt;br /&gt;
* 「月刊DVDよしもと本物流」Vol. 8（2006年2月号青版）&lt;br /&gt;
* 「M-1グランプリ2004」&lt;br /&gt;
* 「[[M-1グランプリへの道 まっすぐいこおぜ!|M-1グランプリへの道]] 起の1」&lt;br /&gt;
* 「M-1グランプリへの道 転の2」&lt;br /&gt;
* 「漫服」&lt;br /&gt;
* 「新宿南口連続殺人事件」&lt;br /&gt;
* 「タカトシ･くりぃむのペケ×ポン」&lt;br /&gt;
* 「爆笑オンエアバトル タカアンドトシ」（2009年3月31日）&lt;br /&gt;
* 「少年タカトシ」（2009年11月18日）&lt;br /&gt;
* 「フットンダ タカアンドトシが選ぶゴールドモジりベスト10」（2009年12月23日）&lt;br /&gt;
* 「フットンダ タカアンドトシが選ぶゴールドモジりベスト10 第2弾」（2010年9月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* +メガネ 01（キッズレーベル、2006年11月）&lt;br /&gt;
* タカアンドトシ 本音か!!（[[ワニブックス]]、2007年8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[司会者]]&lt;br /&gt;
* [[コメディアン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://search.yoshimoto.co.jp/#/s/s=i=200 公式プロフィール] (吉本興業)&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/radio/profile/takaandtoshi.html パーソナリティ・プロフィール] (TBSラジオ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{タカアンドトシ}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル王者}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトルチャンピオン大会優勝者}}&lt;br /&gt;
{{Navboxes|title =&amp;lt;font color=black&amp;gt;[[爆笑オンエアバトル チャンピオン大会]]（4回）&amp;lt;/font&amp;gt;|titlestyle =background:#EBF1F9&lt;br /&gt;
|list1=	&lt;br /&gt;
&amp;lt;span/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第6回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第7回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第8回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第9回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトルゴールドバトラー}}&lt;br /&gt;
{{M-1グランプリ2004}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかあんととし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:爆笑オンエアバトルチャンピオン大会優勝者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

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		<title>バカリズム</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''バカリズム'''（[[1975年]][[11月28日]] - ）は[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ナレーター]]。[[マセキ芸能社]]所属。本名は'''升野 英知'''（'''ますの ひでとも'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[ピン芸人]]だが、元々はコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[田川市]]出身。血液型はA型。[[飯塚高等学校]]卒業。中学・高校は野球部に所属していた。[[両利き]]である。極端な[[人見知り]]で普段は非常におとなしい。おっとり型で物腰も柔らかく、礼儀正しい。[[芸人]]としてだけでなく、[[俳優]]としても活動している。その際は本名を使うことが多い。[[ビビる大木]]や[[ドロンズ石本]]や[[カンニング竹山]]のように「バカリズム升野」の表記をされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 元相方のプロフィール&lt;br /&gt;
* '''松下 敏宏'''（まつした としひろ、[[1974年]][[4月4日]] - ）&lt;br /&gt;
: [[静岡県]][[静岡市]]出身。血液型はA型。[[2005年]][[11月30日]]を以て脱退。現在芸能界活動は行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== コンビ時代 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]][[日本映画学校]]在学中に結成。当初、松下が「きくらげ」と言うコンビ名をあげるが、後に升野が「バカリズム」と命名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピン芸人時代 ===&lt;br /&gt;
* 2005年11月末をもって松下が脱退。現在は升野が[[ピン芸人]]として活動&lt;br /&gt;
* 2006年、[[R-1ぐらんぷり]]決勝初進出、「トツギーノ」を披露。8組中第4位。&lt;br /&gt;
* 2007年、R-1ぐらんぷりで「イニシャル授業」（NHSNJG）を披露。8組中第3位&lt;br /&gt;
* 2008年、R-1ぐらんぷり準決勝で「総合医者」を披露するも決勝進出ならず。&lt;br /&gt;
* 2008年5月14日放送、[[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でレッドカーペット賞を受賞。披露したネタは「贈るほどでもない言葉」。プレゼンターは和田アキ子。&lt;br /&gt;
* 2009年、[[R-1ぐらんぷり]]で「1年D組 地理バカ先生」を披露。10組中第3位タイ。なお、このネタに審査員の[[清水ミチコ]]は満点の100点をつけており、R-1ぐらんぷり歴代最高得点。&lt;br /&gt;
* 2009年12月28日放送、大喜利芸人日本一決定戦[[IPPONグランプリ]] 09-10開幕戦（フジテレビ）で優勝。&lt;br /&gt;
* 2010年1月23日放送、爆笑レッドカーペット（フジテレビ）で2回目のレッドカーペット賞を受賞。披露したネタは「日本要するに昔話」。&lt;br /&gt;
* 2010年、R-1ぐらんぷりで「正義感の強い男」を披露。9組中7位。この回をもってR-1卒業を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード・特徴 ==&lt;br /&gt;
=== コンビ時代 ===&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑オンエアバトル]]』（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）では、1位から10位まで全ての順位を経験している。全順位経験者は、バカリズムのほか、[[インスタントジョンソン]]、[[ハレルヤ (お笑いコンビ)|ハレルヤ]]（解散）、[[チョップリン]]のみ。また、最高KBと最低KBの差が大きい（最高KB：525KB　最低KB：165KB）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* 両利きである。ペンなど筆記用具は両方使えるが、野球のバッティング、[[ボウリング]]の際は左手を使う。&lt;br /&gt;
* 前述の通り、野球部に所属していた。特定の球団のファンではないが、福岡出身ということもあり、[[福岡ソフトバンクホークス]]を比較的応援している。&lt;br /&gt;
* 通常、お笑いグループの場合はメンバーが1人になった場合、「'''××（コンビ名）○○（個人名）'''」（例：[[ビビる大木]]、[[カンニング竹山]]など）と名乗ることが多いが、そのまま「バカリズム」と名乗り続けている。これは「ピンの名前に戻ると新人扱いされるからという理由である」と語っている（同様のケースに[[俺のバカ]]、[[本日は晴天なり (お笑い芸人)|本日は晴天なり]]などがある）。&lt;br /&gt;
* ネタはコンビ時代からシュールなネタが多く、ピンになってからもそのシュールなネタは定評がある。&lt;br /&gt;
* テレビ番組では「トツギーノ」や「地理バカ先生」などのフリップネタを披露することが多いが、本人は「誰がやってもいいっていうところがある」という理由で元々フリップネタが好きではない。「トツギーノ」も当初は単独ライブで箸休め的なネタとして作ったのがきっかけだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyzo&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2009/06/post_2193.html 日刊サイゾー：「本当は&amp;quot;フリップ芸&amp;quot;が嫌いなんだ」孤高のコント職人・バカリズムの道標]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[エレキコミック]]と[[片桐仁]]（ラーメンズ）が行っているライブ「[[エレ片]]」に、仕事の都合で遅刻した片桐の代役として出演したこともある&amp;lt;!--06年4月14日「エレバカ桐」--&amp;gt;。ラジオ番組「[[エレ片のコント太郎]]」にも片桐が休みのときに代役でたまに出演する。&lt;br /&gt;
* [[今立進]]（[[エレキコミック]]）、[[ニイルセン]]、大滝裕一（[[18KIN]]）、小林知之（[[火災報知器 (お笑い芸人)|火災報知器]]）で「ピコピコ団」というグループとして不定期にゲーム大会を行っている。&lt;br /&gt;
* 2003年から1年間[[日村勇紀]]（[[バナナマン]]）と同居していたことがあり、2010年1月3日放送の「[[イロモネア|新春イロモネアSP]]」には日村とコンビを組んで出場（エントリー名「日村&amp;amp;バカリズム」）している（バカリズムはこの時がイロモネア初出場）。&lt;br /&gt;
** また、バナナマンなどからは「ヒデ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[出川哲朗]]からは、漫画「[[まことちゃん]]」の主人公に似ているからという理由で、「まこっちゃん」と呼ばれている。そのため、周囲から本名が「まこと」と勘違いされるようになり、その都度訂正するのが面倒だと語っている。&lt;br /&gt;
* 「架空升野日記」という架空のOLの日常を綴るブログを書いている。&lt;br /&gt;
* ライブのオープニング・エンディングテーマでは作曲と唄でオクムラアイコ（[[奥村愛子]]）が、映像製作で渡辺剛士（おかゆ太郎＝[[渡辺ラオウ]]）が参加している（作詞は升野）。 &lt;br /&gt;
* [[酒]]は全く飲めない。少量でも飲むと気持ち悪くなるので酔って記憶がなくなることはない&amp;lt;ref&amp;gt;2009年[[ごきげんよう]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[運転免許]]を持っていない。『[[いきなり!黄金伝説。]]』の企画「高速道路の超人気ご当地グルメを食べつくす」でガイド役を務めたときは、前のガイド役だった[[どきどきキャンプ]]が運転手として続けて出演した。&lt;br /&gt;
* [[酢豚]]に入っている[[パイナップル]]が好き。&lt;br /&gt;
* [[今田耕司]]からは「（後輩の中で）今いちばん面白いと思う芸人」に挙げられた &amp;lt;ref&amp;gt;「[[しゃべくり007]]」（2009年5月18日放送分）での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2009年11月より[[いとうせいこう]]に誘われ[[Twitter]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2010年の[[R-1ぐらんぷり]]出場後にTwitter上で、今後はR-1に出場しない事を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://netallica.yahoo.co.jp/news/112419 ネタりか：バカリズム R-1ぐらんぷりにもう出ないと宣言]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[アディダス]]のスニーカーを愛用している。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
超報道。(2014年8月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年9月16日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
====本====&lt;br /&gt;
エロリズム(2014年)9月16日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>バカリズム</title>
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				<updated>2014-09-16T00:59:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''バカリズム'''（[[1975年]][[11月28日]] - ）は[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ナレーター]]。[[マセキ芸能社]]所属。本名は'''升野 英知'''（'''ますの ひでとも'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[ピン芸人]]だが、元々はコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[田川市]]出身。血液型はA型。[[飯塚高等学校]]卒業。中学・高校は野球部に所属していた。[[両利き]]である。極端な[[人見知り]]で普段は非常におとなしい。おっとり型で物腰も柔らかく、礼儀正しい。[[芸人]]としてだけでなく、[[俳優]]としても活動している。その際は本名を使うことが多い。[[ビビる大木]]や[[ドロンズ石本]]や[[カンニング竹山]]のように「バカリズム升野」の表記をされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 元相方のプロフィール&lt;br /&gt;
* '''松下 敏宏'''（まつした としひろ、[[1974年]][[4月4日]] - ）&lt;br /&gt;
: [[静岡県]][[静岡市]]出身。血液型はA型。[[2005年]][[11月30日]]を以て脱退。現在芸能界活動は行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== コンビ時代 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]][[日本映画学校]]在学中に結成。当初、松下が「きくらげ」と言うコンビ名をあげるが、後に升野が「バカリズム」と命名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピン芸人時代 ===&lt;br /&gt;
* 2005年11月末をもって松下が脱退。現在は升野が[[ピン芸人]]として活動&lt;br /&gt;
* 2006年、[[R-1ぐらんぷり]]決勝初進出、「トツギーノ」を披露。8組中第4位。&lt;br /&gt;
* 2007年、R-1ぐらんぷりで「イニシャル授業」（NHSNJG）を披露。8組中第3位&lt;br /&gt;
* 2008年、R-1ぐらんぷり準決勝で「総合医者」を披露するも決勝進出ならず。&lt;br /&gt;
* 2008年5月14日放送、[[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でレッドカーペット賞を受賞。披露したネタは「贈るほどでもない言葉」。プレゼンターは和田アキ子。&lt;br /&gt;
* 2009年、[[R-1ぐらんぷり]]で「1年D組 地理バカ先生」を披露。10組中第3位タイ。なお、このネタに審査員の[[清水ミチコ]]は満点の100点をつけており、R-1ぐらんぷり歴代最高得点。&lt;br /&gt;
* 2009年12月28日放送、大喜利芸人日本一決定戦[[IPPONグランプリ]] 09-10開幕戦（フジテレビ）で優勝。&lt;br /&gt;
* 2010年1月23日放送、爆笑レッドカーペット（フジテレビ）で2回目のレッドカーペット賞を受賞。披露したネタは「日本要するに昔話」。&lt;br /&gt;
* 2010年、R-1ぐらんぷりで「正義感の強い男」を披露。9組中7位。この回をもってR-1卒業を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード・特徴 ==&lt;br /&gt;
=== コンビ時代 ===&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑オンエアバトル]]』（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）では、1位から10位まで全ての順位を経験している。全順位経験者は、バカリズムのほか、[[インスタントジョンソン]]、[[ハレルヤ (お笑いコンビ)|ハレルヤ]]（解散）、[[チョップリン]]のみ。また、最高KBと最低KBの差が大きい（最高KB：525KB　最低KB：165KB）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* 両利きである。ペンなど筆記用具は両方使えるが、野球のバッティング、[[ボウリング]]の際は左手を使う。&lt;br /&gt;
* 前述の通り、野球部に所属していた。特定の球団のファンではないが、福岡出身ということもあり、[[福岡ソフトバンクホークス]]を比較的応援している。&lt;br /&gt;
* 通常、お笑いグループの場合はメンバーが1人になった場合、「'''××（コンビ名）○○（個人名）'''」（例：[[ビビる大木]]、[[カンニング竹山]]など）と名乗ることが多いが、そのまま「バカリズム」と名乗り続けている。これは「ピンの名前に戻ると新人扱いされるからという理由である」と語っている（同様のケースに[[俺のバカ]]、[[本日は晴天なり (お笑い芸人)|本日は晴天なり]]などがある）。&lt;br /&gt;
* ネタはコンビ時代からシュールなネタが多く、ピンになってからもそのシュールなネタは定評がある。&lt;br /&gt;
* テレビ番組では「トツギーノ」や「地理バカ先生」などのフリップネタを披露することが多いが、本人は「誰がやってもいいっていうところがある」という理由で元々フリップネタが好きではない。「トツギーノ」も当初は単独ライブで箸休め的なネタとして作ったのがきっかけだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyzo&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2009/06/post_2193.html 日刊サイゾー：「本当は&amp;quot;フリップ芸&amp;quot;が嫌いなんだ」孤高のコント職人・バカリズムの道標]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[エレキコミック]]と[[片桐仁]]（ラーメンズ）が行っているライブ「[[エレ片]]」に、仕事の都合で遅刻した片桐の代役として出演したこともある&amp;lt;!--06年4月14日「エレバカ桐」--&amp;gt;。ラジオ番組「[[エレ片のコント太郎]]」にも片桐が休みのときに代役でたまに出演する。&lt;br /&gt;
* [[今立進]]（[[エレキコミック]]）、[[ニイルセン]]、大滝裕一（[[18KIN]]）、小林知之（[[火災報知器 (お笑い芸人)|火災報知器]]）で「ピコピコ団」というグループとして不定期にゲーム大会を行っている。&lt;br /&gt;
* 2003年から1年間[[日村勇紀]]（[[バナナマン]]）と同居していたことがあり、2010年1月3日放送の「[[イロモネア|新春イロモネアSP]]」には日村とコンビを組んで出場（エントリー名「日村&amp;amp;バカリズム」）している（バカリズムはこの時がイロモネア初出場）。&lt;br /&gt;
** また、バナナマンなどからは「ヒデ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[出川哲朗]]からは、漫画「[[まことちゃん]]」の主人公に似ているからという理由で、「まこっちゃん」と呼ばれている。そのため、周囲から本名が「まこと」と勘違いされるようになり、その都度訂正するのが面倒だと語っている。&lt;br /&gt;
* 「架空升野日記」という架空のOLの日常を綴るブログを書いている。&lt;br /&gt;
* ライブのオープニング・エンディングテーマでは作曲と唄でオクムラアイコ（[[奥村愛子]]）が、映像製作で渡辺剛士（おかゆ太郎＝[[渡辺ラオウ]]）が参加している（作詞は升野）。 &lt;br /&gt;
* [[酒]]は全く飲めない。少量でも飲むと気持ち悪くなるので酔って記憶がなくなることはない&amp;lt;ref&amp;gt;2009年[[ごきげんよう]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[運転免許]]を持っていない。『[[いきなり!黄金伝説。]]』の企画「高速道路の超人気ご当地グルメを食べつくす」でガイド役を務めたときは、前のガイド役だった[[どきどきキャンプ]]が運転手として続けて出演した。&lt;br /&gt;
* [[酢豚]]に入っている[[パイナップル]]が好き。&lt;br /&gt;
* [[今田耕司]]からは「（後輩の中で）今いちばん面白いと思う芸人」に挙げられた &amp;lt;ref&amp;gt;「[[しゃべくり007]]」（2009年5月18日放送分）での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2009年11月より[[いとうせいこう]]に誘われ[[Twitter]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2010年の[[R-1ぐらんぷり]]出場後にTwitter上で、今後はR-1に出場しない事を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://netallica.yahoo.co.jp/news/112419 ネタりか：バカリズム R-1ぐらんぷりにもう出ないと宣言]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[アディダス]]のスニーカーを愛用している。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
超報道。(2014年8月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年9月16日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E9%AB%98%E5%8D%83%E9%87%8C&amp;diff=252965</id>
		<title>森高千里</title>
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				<updated>2014-09-16T00:57:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:森高千里1.jpg|300px|thumb|森高 千里]]&lt;br /&gt;
[[Image:森高千里2.jpg|300px|thumb|森高 千里]]&lt;br /&gt;
[[Image:森高千里3.jpg|300px|thumb|森高 千里]]&lt;br /&gt;
'''森高 千里'''（もりたか ちさと、[[1969年]][[4月11日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]・[[作詞家]]・[[作曲家]]・[[ドラマー]]である。本名：'''江口 千里'''（えぐち ちさと、旧姓：'''森高'''）。所属事務所は[[アップフロントクリエイト]]。実父はロカビリーバンド「オレンジ・ヒル」で活動していた森高茂一、夫は俳優の[[江口洋介]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
1969年、[[大阪府]][[茨木市]]に生まれる。幼少時に一家で[[熊本県]][[熊本市]]（[[西区 (熊本市)|西区]]）に移る。[[ルーテル学院中学校・高等学校|九州女学院]]在学中の1986年夏、[[大塚製薬]]が主宰した「第1回[[ポカリスエット]]・イメージガールコンテスト」でグランプリを受賞。同コンテストで審査員を務めていた[[糸井重里]]とCMで共演同年冬に芸能活動を本格化させるため上京。九州女学院を中退し、[[堀越高等学校|堀越学園]]に編入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
1987年春、[[東宝]][[映画]]『[[あいつに恋して]]』にヒロイン・松前千里役で出演、同年5月25日に同映画の主題歌「NEW SEASON」でデビュー（映画の公開は5月30日）。当初は女優・タレント活動と両立して歌手活動を行っていたが、同年9月7日の渋谷LIVE INNでの初ライブをきっかけに徐々に歌手活動に重きを置くようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年、アルバム『ザ・ミーハー』のタイトルトラック「ミーハー」で初めて作詞を手掛け、斬新で個性的な歌詞が話題になる。同年夏、ツアーのリハーサル中に腹痛で1週間の入院生活を余儀なくされ、それを機に女優・タレント業との並行活動を断念し、歌手活動に専念することになった。この時期の入院体験をもとに「ザ･ストレス」を書き、歌詞のユニークさを注目されて以降、ほぼ全ての作詞を自ら手掛けるようになる。また同作のPVで、森高千里の代名詞となる「[[コスプレ]]」が初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年、[[南沙織]]の楽曲のリメイク「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」がヒットし、一躍人気ミュージシャンとなる。『非実力派宣言』『古今東西』などの作品で、個性的な作詞のセンスが高く評価されるようになるが、その一方で、当時の時代を背景に超ミニのウェイトレス姿や総スパンコールの衣装などのコスプレでライブを行い、時には意図的に[[パンチラ]]を見せ、男性ファンを獲得することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:森高千里4.jpg|300px|thumb|森高 千里]]&lt;br /&gt;
1992年のアルバム『ROCK ALIVE』からの再シングルカットとなる「[[私がオバさんになっても]]」のヒットで女性ファンの心を掴み、『ROCK ALIVE』ツアー（女性ミュージシャンとしては2組目となる全都道府県制覇ツアーを敢行した。森高はこのツアーの際に「ロックンロール県庁所在地」という曲を作り上げている。）では、コンサート会場で森高と同じ衣装を作ってコスプレする女性客の姿も見られた。同年11月のアルバム『ペパーランド』からは大半の曲で自ら楽器演奏（ギター・ベース・ピアノ・ドラム等）をするようになり、それまでの[[打ち込み]]主体のサウンドから生音主体のサウンドへと路線の転換を図った。一般にはアイドルと位置づけられやすい中でも、これらの新しい方向は、従来のストレートで個性的な作詞に付け加えて、森高千里が従来型の単なるアイドルの枠を超えていこうという方向を打ち出し、真に新しくオリジナルな方向を目指したという点で画期的な時期ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年のシングル「渡良瀬橋」「風に吹かれて」のヒットでその路線を確立するが、1994年、[[顎関節症]]のため予定されていた全国ツアーをキャンセルし、2年間のコンサート休業を余儀なくされた。この間、[[ミュージックステーション]]上で病状をファンに報告して話題になった。ツアーが出来ない時期には子供番組で「ロックン・オムレツ」を披露してファン層の拡大に努めたり、凝ったPVを作ったり、チャリティライブに参加したりと多彩な活動を行なった。1995年にはその年起きた[[阪神淡路大震災]]救済イベントで[[泉谷しげる]]のバンドに参加、ドラムを担当した。1997年、1998年には[[ローソン]]のCMシリーズで[[細野晴臣]]と夫婦役で共演し、のちにコラボレーション・アルバム『今年の夏はモアベター』を発表。1999年には出身地である熊本県で開催された[[第54回国民体育大会|くまもと未来国体]]のテーマソング「未来」を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年6月3日、1995年から交際を続けていた俳優の[[江口洋介]]と結婚した。体調を崩したため病院で検査をしたところ、妊娠3週目であることが確認されたので結婚を決意した。2000年2月に長女、2002年5月に長男を出産。1999年末に産休に入って以後は育児を優先するため、芸能活動は休業状態であるが、一般消費者向けの商品やサービスのCMに起用され出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の様に自身の楽曲で自ら楽器演奏を行っているが、1998年に発売された[[泉谷しげる]]のアルバム「私には夢がある」で[[ドラマー]]として参加する等、他のアーティストの作品に参加する事も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:森高千里5.jpg|300px|thumb|森高 千里]]&lt;br /&gt;
1男1女の母となった森高は、子育てを中心に雑誌の連載、ベストアルバムのレコーディングや[[コマーシャルメッセージ|CM]]出演などの活動をしている。また、単発的ではあるが子育てに支障のない限り、ミュージシャンとしての活動も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]5月、自身のヒット曲「[[渡良瀬橋 (曲)|渡良瀬橋]]」の歌碑が[[足利市]]にある[[渡良瀬橋]]のそばに完成。また同月には[[日産・ラフェスタ]]のCFソングが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]12月6日、事務所の後輩である[[シャ乱Q]]結成20周年記念「ハタチのシャ乱Qみんなでお祝いだ![[日本武道館]]フェスティバル〜長いよ〜」にゲスト出演し、9年ぶりに公の場で「渡良瀬橋」（キーボードの弾き語りで披露）と「[[気分爽快]]」の2曲を歌った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]4月24日放送の[[僕らの音楽]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）にて、親交のある[[渡瀬マキ]]と対談をし、10年ぶりのテレビ出演となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月20日放送の[[ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]）では[[稲垣潤一]]と「[[雨 (森高千里の曲)|雨]]」をデュエットで披露し、同番組に10年ぶりの出演を果たした。また、[[12月2日]]の[[FNS歌謡祭]]（フジテレビ）にも出演し、稲垣とのデュエットだけではなく13年ぶりに「渡良瀬橋」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハウス食品|ハウス]]「ジャワカレー」のCM（2004年-2008年）では夫・[[江口洋介]]と共演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
2011年4月9日、アップフロントエージェンシー（現：アップフロントプロモーション）が山下公園で[[東日本大震災]]チャリティーイベント「がんばろうニッポン 愛は勝つ 〜From Yokohama with love〜」を開催した。同じアップフロントエージェンシー（現：アップフロントプロモーション）所属のアーティストと「[[愛は勝つ]]」を歌って募金活動を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年5月25日の歌手デビュー25周年を機に公式ホームページをリニューアル、さらにYoutube公式チャンネル、facebook公式ページ、google+公式ページを立ち上げ、その中で、今後1年間をかけて、オリジナル楽曲200曲のセルフカバーを目玉に、他にもベストアルバムの発売等、25周年記念企画をPR、本格的に歌手活動再開することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:森高千里6.jpg|300px|thumb|森高 千里]]&lt;br /&gt;
*1987年 [[大塚製薬]] 第1回 [[ポカリスエット#.E3.83.86.E3.83.AC.E3.83.93CM|ポカリスエット]]・イメージガールコンテスト グランプリ&lt;br /&gt;
*1989年  [[TBSテレビ]] 第22回 日本有線大賞 有線音楽賞 ([[17才_(森高千里の曲)|17才]])&lt;br /&gt;
*1999年 「[[いい夫婦の日]]」をすすめる会 第1回 パートナー・オブ・ザ・イヤー ※[[江口洋介]]との共同受賞&lt;br /&gt;
*2010年 NPO法人 日本マザーズ協会 第3回 ベストマザー賞 2010 (音楽部門)&lt;br /&gt;
*2014年 [[九州旅客鉄道]] 第7回 南九州魅力発掘大賞 特別賞 ([[くまモンもん]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[阿蘇山]]を周遊する[[観光バス]]の[[バスガイド]]が「森高は両親の出身地である[[高森町 (熊本県)|高森町]]、千里は草千里から取った芸名だ」と紹介したが、それに対し本人はラジオや著書で必死に何度も否定した。&lt;br /&gt;
* [[ビル・ローレンス]]から森高モデルの[[エレクトリックギター|エレキギター]]が発売されたことがある（MB-68, MB-120）。本人も実際にライブで演奏していた。&lt;br /&gt;
* 一般的なドラマーに比べて、一定のパターンを刻む個性的な味のあるドラミングを[[村上秀一|村上&amp;quot;PONTA&amp;quot;秀一]]が自伝「自暴自伝」内で絶賛している。&lt;br /&gt;
* [[吉田拓郎]]はミュージシャンとしての森高を「我々ミュージシャンが、今まで何十年もの期間をかけて作り上げた詞の世界観を、森高が一瞬で破壊してしまった」、「その辺のドラマーより全然うまい」と高く評価しており、森高を吉田と[[LOVE LOVE ALL STARS]]とのアルバム『[[みんな大好き]]』にドラマーとして起用した。また拓郎のカバーである[[所ジョージ]]の「恋の唄」でもドラムスを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
;オリジナル・アルバム&lt;br /&gt;
[[Image:森高千里7.jpg|300px|thumb|森高 千里]]&lt;br /&gt;
# [[NEW SEASON (森高千里のアルバム)|NEW SEASON]] （1987年7月25日）&lt;br /&gt;
# [[ミーハー (森高千里のアルバム)|ミーハー]] （1988年3月25日）&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック (森高千里のアルバム)|Romantic]] （1988年7月10日） - ミニアルバム&lt;br /&gt;
# [[見て]] （1988年11月17日）&lt;br /&gt;
# [[非実力派宣言]] （1989年7月25日）&lt;br /&gt;
# [[古今東西 (森高千里のアルバム)|古今東西]] （1990年10月17日）&lt;br /&gt;
# [[ROCK ALIVE]] （1992年3月25日）&lt;br /&gt;
# [[ペパーランド]] （1992年11月18日）&lt;br /&gt;
# [[LUCKY 7]] （1993年5月10日）&lt;br /&gt;
# [[STEP BY STEP (森高千里のアルバム)|STEP BY STEP]] （1994年7月25日）&lt;br /&gt;
# [[TAIYO (森高千里のアルバム)|TAIYO]] （1996年7月15日）&lt;br /&gt;
# [[PEACHBERRY]] （1997年7月16日）&lt;br /&gt;
# [[今年の夏はモア・ベター]] （1998年5月21日）&lt;br /&gt;
# [[Sava Sava]] （1998年9月9日）&lt;br /&gt;
;ベスト・アルバム/リミックス・アルバム&lt;br /&gt;
# [[森高ランド]] （1989年12月10日） - リミックスベストアルバム（全曲リアレンジ、新曲2曲収録）&lt;br /&gt;
# [[ザ・森高]] （1991年7月10日） - リミックスベストアルバム（全曲リアレンジ、新曲2曲収録）&lt;br /&gt;
# [[DO THE BEST]] （1995年3月25日） - シングルセレクションアルバム（リアレンジ3曲、新曲1曲収録）&lt;br /&gt;
# [[The Best Selection of First Moritaka 1987-1993]] （1999年2月15日） - 初期シングルのみを収録したアルバム&lt;br /&gt;
# [[mix age*]] （1999年11月3日） - 後期楽曲の別テイク及びアウトテイク集（全曲リアレンジ）&lt;br /&gt;
# harvest time （1999年11月25日） - 能地祐子・小貫信昭編集によるコンピレーションアルバム（未発表音源2曲収録）&lt;br /&gt;
# [[MY FAVORITES]] （2004年11月26日） - 森高本人選曲によるセレクションアルバム（新録音1曲収録）&lt;br /&gt;
# ザ・シングルス （2012年8月8日） - デビューから1999年までの全シングルを収録したアルバム（全曲リマスター）&lt;br /&gt;
:※上記以外にも既出曲のみ収録の編集盤が多種リリースされている。&lt;br /&gt;
;ライブ・アルバム&lt;br /&gt;
[[Image:森高千里8.jpg|300px|thumb|森高 千里]]&lt;br /&gt;
# YouTube公開収録 &amp;amp; Live at Yokohama BLITZ (2013年3月30日) - DVD+CD&lt;br /&gt;
3月30日より会場販売及び通信販売開始。その後、5月15日に一般発売。ディスク1がDVD、ディスク2がCDの構成となっているが、オリコンではCDとして扱われアルバムチャートにランクイン(69位)した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;カラオケ・アルバム&lt;br /&gt;
#森高千里オリジナルヒットカラオケ集 ザ・カラオケ VOL.1 （1992年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# NEW SEASON （1987年5月25日） - EP&lt;br /&gt;
# オーバーヒート・ナイト （1987年10月25日） - EP&lt;br /&gt;
# [[GET SMILE]] （1988年2月25日） - EP+CD&lt;br /&gt;
# ザ・ミーハー(スペシャル・ミーハー・ミックス) （1988年4月25日） - EP+CD&lt;br /&gt;
# ALONE （1988年10月25日） - EP&lt;br /&gt;
# [[ザ・ストレス|ザ・ストレス (ストレス中近東ヴァージョン)]]（1989年2月25日） - EP+CD&lt;br /&gt;
# [[17才 (森高千里の曲)|17才]] （1989年5月25日）&lt;br /&gt;
# [[だいて (ラスベガス・ヴァージョン)]] （1989年9月25日）&lt;br /&gt;
# [[道/青春]] （1990年1月25日）&lt;br /&gt;
# [[臭いものにはフタをしろ!!]] （1990年5月25日）&lt;br /&gt;
# [[雨 (森高千里の曲)|雨]] （1990年9月10日）&lt;br /&gt;
# [[勉強の歌]]/[[この街 (森高千里の曲)|この街 (HOME MIX)]] （1991年2月10日）&lt;br /&gt;
# [[八月の恋]] （1991年6月25日）&lt;br /&gt;
# [[ファイト!!]] （1991年10月25日）&lt;br /&gt;
# [[コンサートの夜]] （1992年2月25日）&lt;br /&gt;
# [[私がオバさんになっても|私がオバさんになっても(シングル・ヴァージョン)]] （1992年6月25日）&lt;br /&gt;
# [[渡良瀬橋 (曲)|渡良瀬橋/ライター志望]] （1993年1月25日）&lt;br /&gt;
# [[私の夏]] （1993年4月10日）&lt;br /&gt;
# [[ハエ男/Memories|ハエ男(シングル・ヴァージョン)/Memories(シングル・ヴァージョン)]] （1993年6月25日）&lt;br /&gt;
# [[風に吹かれて (森高千里の曲)|風に吹かれて]] （1993年10月11日）&lt;br /&gt;
# [[ロックン・オムレツ]] （1994年1月25日）&lt;br /&gt;
# [[気分爽快]] （1994年1月31日）&lt;br /&gt;
# [[夏の日 (森高千里の曲)|夏の日]] （1994年5月10日）&lt;br /&gt;
# [[素敵な誕生日/私の大事な人 (シングル・ヴァージョン)]] （1994年10月10日）&lt;br /&gt;
# [[二人は恋人]] （1995年2月10日）&lt;br /&gt;
# [[休みの午後]] （1995年10月10日）&lt;br /&gt;
# [[ジン ジン ジングルベル]] （1995年12月1日）&lt;br /&gt;
# [[SO BLUE]] （1996年2月19日）&lt;br /&gt;
# [[ララ サンシャイン]] （1996年6月10日）&lt;br /&gt;
# [[銀色の夢]] （1996年11月11日）&lt;br /&gt;
# [[Let's Go! (森高千里の曲)|Let's Go!]] （1997年2月25日）&lt;br /&gt;
# [[SWEET CANDY]] （1997年6月11日）&lt;br /&gt;
# [[ミラクルライト]] （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
# [[SNOW AGAIN]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
# [[電話 (森高千里の曲)|電話]] （1998年3月4日）&lt;br /&gt;
# [[海まで5分 (森高千里の曲)|海まで5分]] （1998年7月15日）&lt;br /&gt;
# [[冷たい月 (森高千里の曲)|冷たい月]]（1998年10月1日）&lt;br /&gt;
# [[私のように]] （1999年3月17日）&lt;br /&gt;
# まひるの星 （1999年5月19日）&lt;br /&gt;
# 一度遊びに来てよ'99/EVERY DAY （1999年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のシングル ===&lt;br /&gt;
# [[ララ サンシャイン]] （2008年4月16日)&lt;br /&gt;
# [[雨 (森高千里の曲)|雨]]/[[渡良瀬橋 (曲)|渡良瀬橋]] (2009年11月25日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の楽曲 ===&lt;br /&gt;
;「森高千里」名義で発表され、且つ上記CDに未収録&lt;br /&gt;
*「まひるの星 (フィルムバージョン)」 - 作詞：森高千里 作曲：[[スガシカオ]] 編曲：[[松本晃彦]]&lt;br /&gt;
:(アルバム「もういちど逢いたくて -星月童話- オリジナル・サウンドトラック」 1999年5月29日)&lt;br /&gt;
*「[[あの日にかえりたい]]」 - 作詞・作曲：[[荒井由実]] 編曲：[[前嶋康明]]&lt;br /&gt;
:(アルバム V.A.「[[Dear Yuming]]」 1999年9月22日)&lt;br /&gt;
*「ラララ ドライビング ラララ ラフェスタ」 - 作詞：村越安高 作曲・編曲：[[河野伸]]&lt;br /&gt;
:(シングル 森高千里「ラララ ドライビング ラララ ラフェスタ」 2007年5月) - 企画盤・非売品&lt;br /&gt;
*「BELIEVE IN LOVE」 - 作詞：[[渡瀬マキ]] 作曲：[[川添智久]]&lt;br /&gt;
:(アルバム V.A.「[[LINDBERG]] TRIBUTE〜みんなのリンドバーグ〜」 2014年7月23日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;企画盤・コラボレーションでリードボーカルを担当&lt;br /&gt;
*[[Chappie]] 「七夕の夜、君に逢いたい」&lt;br /&gt;
:(シングル「[[水中メガネ/七夕の夜、君に逢いたい]]」 1999年7月7日)&lt;br /&gt;
*「[[ペコちゃん]]の歌」&lt;br /&gt;
:(シングル「[[ペコちゃん]]の歌」 2010年10月29日) - 企画盤&lt;br /&gt;
*「くまモンもん」&lt;br /&gt;
:(シングル「[[くまモンもん]]」 2013年9月25日) - 企画盤&lt;br /&gt;
*[[tofubeats]] 「Don't Stop The Music feat.森高千里 」&lt;br /&gt;
:(ミニアルバム「Don't Stop The Music」 2013年11月13日)&lt;br /&gt;
*森高千里 with [[カーネーション (バンド)|カーネーション]] 「夜の煙突」&lt;br /&gt;
:(アルバム V.A.「なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの？」 2013年12月18日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加楽曲 ===&lt;br /&gt;
*[[高橋諭一]] 「恋は乗りこなせないもの」 - コーラス&lt;br /&gt;
:(アルバム「風」 1990年10月25日)&lt;br /&gt;
*[[カーネーション (バンド)|カーネーション]] 「モーレツな人 モーレツな恋 -うちにかぎってそんなことはないはず-」 - ボーカル(デュエット)&lt;br /&gt;
:(アルバム「[[エレキング (アルバム)|エレキング]]」 1991年5月25日)&lt;br /&gt;
*[[安藤治彦]] 「君を壊したい」 - ドラムス&lt;br /&gt;
*安藤治彦 「Kiss」 - ドラムス&lt;br /&gt;
:(シングル「君を壊したい」 1994年5月25日)&lt;br /&gt;
*[[泉谷しげる]] 「トゥルーラブ」 - ボーカル(コーラス)&lt;br /&gt;
:(アルバム「追憶のエイトビート」 1995年7月21日)&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]] 「ホワイト」 - Additional Drums&lt;br /&gt;
:(アルバム「[[GOLDEN Q]]」 1996年12月18日)&lt;br /&gt;
*[[L⇔R]] 「そんな気分じゃない &amp;quot;JAM TASTE Version&amp;quot;」 - Drums on chorus &amp;amp; bridge, fills on refrain&lt;br /&gt;
:(シングル「[[アイネ・クライネ・ナハト・ミュージック]]」 1997年2月19日)&lt;br /&gt;
*[[テイ・トウワ]] 「Tamilano」 - Sampling Drum Breaks&lt;br /&gt;
:(アルバム「Sound Museum」 1997年5月25日)&lt;br /&gt;
*[[CHARA]] 「しましまのバンビ」 - ドラムス&lt;br /&gt;
:(アルバム「[[Junior Sweet]]」 1997年9月21日)&lt;br /&gt;
*[[吉田拓郎]]と[[LOVE LOVE ALL STARS|LOVE2 ALL STARS]] 「[[我が良き友よ]]」 - ドラムス&lt;br /&gt;
:(アルバム「[[みんな大好き]]」 1997年11月1日)&lt;br /&gt;
*泉谷しげる (曲目不明) - ドラムス&lt;br /&gt;
:(アルバム「私には夢がある」 1998年7月25日)&lt;br /&gt;
*[[村上秀一|村上&amp;quot;ポンタ&amp;quot;秀一]] 「WELCOME TO MY RHYTHM [こんなオイラに誰がした] 〜 [[嵐を呼ぶ男]]」 - Solo Drums&lt;br /&gt;
:(アルバム「Welcome to My Life」 1998年9月30日)&lt;br /&gt;
*[[COIL]] 「クルクル フェチ」 - ドラムス&lt;br /&gt;
:(シングル「クルクル フェチ」 1999年5月21日)&lt;br /&gt;
*[[所ジョージ]] 「恋の唄」 - ドラムス&lt;br /&gt;
:(アルバム「[[洗濯脱水]]」 1999年8月21日)&lt;br /&gt;
*テイ・トウワ 「[[SOMETIME SAMURAI]]」 - ドラムス&lt;br /&gt;
:(アルバム「FLASH」 2005年4月2日)&lt;br /&gt;
*[[稲垣潤一]] 「[[雨 (森高千里の曲)|雨]]」 - ボーカル(デュエット)&lt;br /&gt;
:(アルバム「[[男と女2|男と女2 -TWO HEARTS TWO VOICES-]]」 2009年10月28日)&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]] 「[[渡良瀬橋 (曲)|渡良瀬橋]]」 - ボーカル(コーラス)、アルトリコーダー&lt;br /&gt;
:(アルバム「[[Click you Link me]]」 2010年11月22日)&lt;br /&gt;
*がんばろうニッポン 愛は勝つ シンガーズ 「愛は勝つ」 - ボーカル(合唱)&lt;br /&gt;
:(シングル「[[愛は勝つ#.E3.81.8C.E3.82.93.E3.81.B0.E3.82.8D.E3.81.86.E3.83.8B.E3.83.83.E3.83.9D.E3.83.B3_.E6.84.9B.E3.81.AF.E5.8B.9D.E3.81.A4_.E3.82.B7.E3.83.B3.E3.82.AC.E3.83.BC.E3.82.BA.E3.81.AB.E3.82.88.E3.82.8B.E3.82.AB.E3.83.90.E3.83.BC.E3.82.B7.E3.83.B3.E3.82.B0.E3.83.AB|愛は勝つ]]」 2011年4月9日) - CD+DVD&lt;br /&gt;
*森高千里&amp;amp;#215;泉谷しげる 「[[悲しくてやりきれない]]」 - ボーカル(デュエット)&lt;br /&gt;
*[[八代亜紀]]&amp;amp;#215;泉谷しげる 「夜につまづき」 - ドラムス&lt;br /&gt;
:(アルバム 泉谷しげる「昭和の歌よ、ありがとう」 2013年8月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供楽曲 ===&lt;br /&gt;
初出曲のみ記述、既出曲のカバーは除外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====作詞====&lt;br /&gt;
*[[高橋諭一]] 「くもり空」 - 作詞：森高千里 作曲・編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
:(シングル「くもり空」 1991年1月25日)&lt;br /&gt;
*[[加藤紀子]] 「引き裂かないで二人を」 - 作詞：森高千里 作曲・編曲：[[斉藤英夫]]&lt;br /&gt;
:(シングル「今度私どこか連れていって下さいよ」 1992年7月25日)&lt;br /&gt;
*[[城之内早苗]] 「幸せになります」 - 作詞：森高千里 作曲・編曲：斉藤英夫&lt;br /&gt;
:(シングル「幸せになります」 1995年4月26日)&lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]] 「さあ冒険だ」 - 作詞：森高千里 with [[糸井重里|s.itoi]] 作曲：[[カールスモーキー石井]] 編曲：[[米米CLUB]]&lt;br /&gt;
:(シングル「[[さあ冒険だ]]」 1995年9月1日)&lt;br /&gt;
*[[カントリー娘。]] 「二人の北海道」 - 作詞：森高千里 作曲：[[つんく]] 編曲：[[前嶋康明]]&lt;br /&gt;
:(シングル「[[二人の北海道]]」 1999年7月23日)&lt;br /&gt;
*カントリー娘。 「雪景色」 - 作詞：森高千里 作曲：つんく 編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
*カントリー娘。 「雪だより」 - 作詞：森高千里 作曲：つんく 編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
:(シングル「[[雪景色]]」 1999年11月30日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====作曲====&lt;br /&gt;
*[[高山厳]] 「眠らせて」 - 作詞：[[たきのえいじ]] 作曲：森高千里 編曲：[[今泉敏郎]]&lt;br /&gt;
:(アルバム「悲しみよ一粒の涙も」 1994年8月1日)&lt;br /&gt;
*清水綾子 「13月の雨〜せめて雨が止むまで〜」 - 作詞：たきのえいじ 作曲：森高千里 編曲：[[若草恵]]&lt;br /&gt;
:(シングル「13月の雨〜せめて雨が止むまで〜」 1994年11月23日)&lt;br /&gt;
*高山厳 「心の扉」 - 作詞：たきのえいじ 作曲：森高千里 編曲：今泉敏郎&lt;br /&gt;
:(アルバム「愛は炎のように」 1995年7月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映像作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===LD、ビデオ===&lt;br /&gt;
発売当時はビジュアル面での営業戦略として、斬新なプロモーションビデオの販売展開がなされていた。当時森高が所属していたレコード会社が、[[パイオニア]]の資本が入った[[ワーナーミュージック・ジャパン|ワーナー・パイオニア]]だったこともあり、秋葉原電気街では[[レーザーディスク]]本体の店頭デモンストレーションのほとんどが「臭いものにはフタをしろ!!」の一色になった時期もある。毎年行われていたコンサートの映像やプロモーションビデオのほとんどがレーザーディスクとVHSで販売されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ライヴビデオ&lt;br /&gt;
#LIVE★GET SMILE 日本青年館ライヴ (1988年)&lt;br /&gt;
#見て 〜スペシャル〜 ライヴ (1989年)&lt;br /&gt;
#非実力派宣言 (1990年3月10日)&lt;br /&gt;
#古今東西 〜鬼が出るか蛇が出るかツアー (1991年)&lt;br /&gt;
#LIVE ROCK ALIVE (1993年)&lt;br /&gt;
#Lucky 7 LIVE (1994年)&lt;br /&gt;
#CHISATO MORITAKA 96 [DO THE BEST] AT YOKOHAMA ARENA (1996年)&lt;br /&gt;
#MORITAKA CHISATO 1997 PEACHBERRY SHOW (1998年)&lt;br /&gt;
#LIVE HOUSE TOUR 1998 sa va sa va (1999年) - ファンクラブ限定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ライヴドキュメント &amp;amp; クリップ&lt;br /&gt;
#chisato moritaka `Taiyo' ON &amp;amp; OFF (1997年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビデオクリップ&lt;br /&gt;
#ザ・ミーハー (スペシャル・ミーハー・ミックス) (1988年)&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス (1989年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビデオクリップ集&lt;br /&gt;
#見て (1988年)&lt;br /&gt;
#17才 (1989年)&lt;br /&gt;
#臭いものにはフタをしろ!! (1991年)&lt;br /&gt;
#ROCK ALIVE (1992年)&lt;br /&gt;
#気分爽快 (1994年)&lt;br /&gt;
#Video Clips &amp;quot;five&amp;quot; (1998年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CDV、ビデオ===&lt;br /&gt;
# ミーハー (1988年)&lt;br /&gt;
# オーバーヒート・ナイト (1988年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
森高が完全休業に入りDVDプレイヤーが急速な普及を見せた2000年、LDとほぼ同内容のDVD作品集「Chisato Moritaka DVD Collection」がリリースされた。「見て」「ザ･ストレス」「17才」の3枚と「臭いものにはフタをしろ!!」「ROCK ALIVE」の2枚がカップリングされ、それぞれ1枚のDVDに収録された。初期作品DVDは限定数を完売し入手が長らく困難だったが、2012年の音楽活動再開を機に再プレスされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Chisato Moritaka DVD Collection no.1-no.15&lt;br /&gt;
# GET SMILE〜日本青年館ライヴ〜 (2000年8月23日)&lt;br /&gt;
# 見て 〜スペシャル〜 ライヴ in 汐留 PIT II 4.15 '89 (同上)&lt;br /&gt;
# THE THIRD LIVE VIDEO 非実力派宣言 (同上)&lt;br /&gt;
# 古今東西 〜鬼が出るか蛇が出るかツアー (同上)&lt;br /&gt;
# 見て/ザ・ストレス/17才 (2000年9月27日)&lt;br /&gt;
# 臭いものにはフタをしろ!!/ROCK ALIVE (同上)&lt;br /&gt;
# LIVE ROCK ALIVE (2000年10月18日)&lt;br /&gt;
# Lucky7 LIVE (同上)&lt;br /&gt;
# 気分爽快 (同上)&lt;br /&gt;
# CHISATO MORITAKA 1996 &amp;quot;DO THE BEST&amp;quot; AT YOKOHAMA ARENA (2000年11月22日)&lt;br /&gt;
# 'TAIYO’ON &amp;amp; OFF (同上)&lt;br /&gt;
# 1997 PEACHBERRY SHOW (同上)&lt;br /&gt;
# FIVE (2000年12月20日)&lt;br /&gt;
# CHISATO MORITAKA 1998 SAVA SAVA TOUR (同上)&lt;br /&gt;
# Chisato Moritaka DVD Collection no.15 (2001年) - 非売品&lt;br /&gt;
;ファンクラブ限定DVD&lt;br /&gt;
# LIVE HOUSE TOUR 1998 sa va sa va (2002年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BD、DVD、CD ===&lt;br /&gt;
# 森高ランド・ツアー 1990年3月3日 at NHKホール (2013年9月18日) - BD+DVD+3CD / BD+2CD / DVD+2CD&lt;br /&gt;
# LOVE Vol.1 (2013年12月4日) - 2DVD+2CD&lt;br /&gt;
# LOVE Vol.2 (同上)&lt;br /&gt;
# LOVE Vol.3 (同上)&lt;br /&gt;
# LOVE Vol.4 (同上)&lt;br /&gt;
# LOVE Vol.5 (2014年9月3日)&lt;br /&gt;
# LOVE Vol.6 (同上)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の出演作品 ===&lt;br /&gt;
* Pacific Heaven at Yokohama Arena (2000年1月) - ビデオ(VHS)。&lt;br /&gt;
* [[℃-ute]]武道館コンサート2013 「Queen of J-POP〜たどり着いた女戦士〜」 (2013年12月18日) - BD・DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マルチメディアソフト ==&lt;br /&gt;
ビデオクリップ、撮り下ろしインタビュー映像、CM映像、ライブ映像、ミニゲーム、写真素材等で構成された統合ソフト。当時最先端だったパノラマ映像技術[http://en.wikipedia.org/wiki/QuickTime_VR Quick Time VR]を採用した「CD-ROM 渡良瀬橋」はヒット商品となり、同趣向のソフト「渡良瀬橋／ララ サンシャイン」「サファリ東京」が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* CD-ROM 渡良瀬橋&lt;br /&gt;
**Hybrid版 (Windows/Macintosh) (1995年12月20日)&lt;br /&gt;
**[[ピピンアットマーク|PiPPiN]]版 (1996年)&lt;br /&gt;
* 渡良瀬橋／ララ サンシャイン&lt;br /&gt;
**[[セガサターン]]用ソフト (1997年9月11日)&lt;br /&gt;
* サファリ東京&lt;br /&gt;
**Hybrid版 (Windows/Macintosh) (1998年10月16日)&lt;br /&gt;
**[[PlayStation]]用ソフト (1998年10月22日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]：[[ポカリスエット]] (1986年 - 1988年)&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]]：留守番テレフォン (1988年 - 1990年) - OA曲「[[ミーハー (森高千里のアルバム)|ミーハー]]」&lt;br /&gt;
* パイオニア：留守番できるコードレス (1990年) - OA曲「[[臭いものにはフタをしろ!!]]」&lt;br /&gt;
* パイオニア：留守番コードレス (1990年) - OA曲「[[古今東西 (森高千里のアルバム)|ザ・バスターズ・ブルース]]」&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]：アーモンド・クラッシュ・ポッキー (1990年 - 1991年) - OA曲「[[道/青春|道]]」&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|全日空]]：ANA'S SUMMER沖縄 (1993年) - OA曲「[[私の夏]]」&lt;br /&gt;
* 全日空：ANA'S ラ・九州 (1993年) - OA曲「[[風に吹かれて (森高千里の曲)|風に吹かれて]]」&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]：アサヒ生ビールZ 春夏編 (1994年) - OA曲「[[気分爽快]]」&lt;br /&gt;
* アサヒビール：アサヒ生ビールZ 秋冬編 (1994年) - OA曲「[[素敵な誕生日]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]：アイス・ジン (1995年) - OA曲「[[TAIYO_(森高千里のアルバム)|GIN GIN GIN]]」&lt;br /&gt;
* サントリー：アイス・ウォッカ (1995年) - OA曲「[[TAIYO_(森高千里のアルバム)|Hey,VODKA!]]」&lt;br /&gt;
* サントリー：アイス・ジン (1995年 - 1996年) - OA曲「[[ジン ジン ジングルベル|GIN GIN ジングルベル]]」&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]：明治ミルクチョコレート (1996年 - 1998年) - OA曲「[[明治製菓#CM.E3.82.BD.E3.83.B3.E3.82.B0|明治チョコレート・テーマ]](オリジナル・アレンジ)」&lt;br /&gt;
* 明治製菓：Melty Kiss (1996年 - 1997年) - OA曲「[[銀色の夢]]」&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]：ローソンへ行かなくちゃ。 (1997年) - OA曲「[[Let's Go! (森高千里の曲)|Let's Go!]]」「[[Let's Go! (森高千里の曲)|Let's Go! (&amp;amp;#8545;)]]」&lt;br /&gt;
* ローソン：夏のローソンへ行かなくちゃ。 (1997年) - OA曲「[[SWEET CANDY]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険|日本生命]]：My アニバーサリー (1997年) - OA曲「[[PEACHBERRY|マイ・アニバーサリー]]」&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]：'97バヂャー家シリーズ (1997年) - OA曲「[[PEACHBERRY|普通の幸せ]]」 ※楽曲のみ。&lt;br /&gt;
* ローソン：ローソンへ行かなくちゃ。 (1997年) - OA曲「[[ミラクルライト]]」&lt;br /&gt;
* 明治製菓：Melty Kiss (1997年 - 1998年) - OA曲「[[SNOW AGAIN]]」&lt;br /&gt;
* ローソン：ローソンへ行かなくちゃ。 (1998年) - OA曲「[[Sava Sava|いつもの店]]」 ※[[細野晴臣]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]：SALA (1998年) - OA曲「[[電話 (森高千里の曲)|電話]]」&lt;br /&gt;
* 日本生命：ふれあい家族ナイスケア (1998年) - OA曲「[[Sava Sava|忘れかけてた夢]]」&lt;br /&gt;
* カネボウ：SALA (1998年 - 1999年) - OA曲「カラーオブラブ」作詞・作曲：森高千里。CD未収録曲。JASRAC作品データベースに登録されている。&lt;br /&gt;
* 日本生命：ふれあい家族ナイスケア (1998年 - 1999年) - OA曲「[[Sava Sava|ユートピア]]」&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]：ナチュラルズ (1999年) - OA曲「[[私のように]]」&lt;br /&gt;
* 日本生命：ふれあい家族ナイスケアEX (1999年) - OA曲「EVERY　DAY」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]：ジョージア カフェレーチェ - OA曲「[[明日があるさ]]」 ※新録。楽曲のみ。&lt;br /&gt;
* カネボウ：海のうるおい藻 (2001年 - 2002年)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]：[[トヨタ・カローラスパシオ|カローラスパシオ]] (2001年 - 2002年) - OA曲「[[ララ サンシャイン]](カヴァー)」&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]]：ハイシー (2004年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]：ジャワカレー (2004年 - 2009年) ※[[江口洋介]]と共演&lt;br /&gt;
* [[九州電力]]：[http://www.kireilife.net/ キレイ・ライフ] (2005年 - 2009年) - OA曲「[[渡良瀬橋 (曲)|渡良瀬橋]]」&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]：クリニカ・PCクリニカ (2006年 - 2007年)&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]：[[日産・ラフェスタ|ラフェスタ]] (2007年) - OA曲「[[森高千里#.E3.81.9D.E3.81.AE.E4.BB.96.E3.81.AE.E6.A5.BD.E6.9B.B2|ラララ ドライビング ラララ ラフェスタ]]」※楽曲のみ&lt;br /&gt;
* [[花王]]：ブローネ (2008年 - 2009年) - OA曲「[[ララ サンシャイン]]」&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]：ナノイー除菌 (2009年 - 2010年)&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]：愛情サイズ (2010年 - 2012年) - OA曲「[[Mix age*|海まで5分 (Out Take)]]」&lt;br /&gt;
* 花王：ハミングネオ (2010年 - 2011年) &lt;br /&gt;
* [[不二家]]：ペコちゃんウエハースチョコレート (2010年 - 2011年) - OA曲「[[森高千里#.E3.81.9D.E3.81.AE.E4.BB.96.E3.81.AE.E6.A5.BD.E6.9B.B2|ペコちゃんの歌]]」&lt;br /&gt;
* [[キッコーマン]]：うちのごはん (2011年5月 -) - (CMオリジナル曲、曲名不明)&lt;br /&gt;
* 大塚製薬：ポカリスエット (2012年 - )&lt;br /&gt;
* [[大幸薬品]]：[[正露丸]] (2014年7月 - ) - OA曲「喇叭譜・食事(オリジナル・アレンジ)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[あいつに恋して]] （監督：[[新城卓]]、製作：フィルムリンク・インターナショナル、[[ワーナーパイオニア]]他、配給：[[東宝]]、1987年5月30日） - 松前千里役&lt;br /&gt;
* [[シャ乱Qの演歌の花道]] （監督：[[滝田洋二郎]]、製作：フジテレビジョン、配給：東宝、1997年8月30日） - 森高千里（本人）役、友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[TVハッカー]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1987年4月19日 - 9月）&lt;br /&gt;
* [[アナウンサーぷっつん物語]] （フジテレビ系、1987年5月4日） - 生放送の第5話にゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]] 「[[まんが道|まんが道・青春編]]」（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]] 、1987年7月27日） 幸田真弓 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマランド]] 「[[ガクエン情報部H.I.P.]]」 （フジテレビ系、1987年9月21日）&lt;br /&gt;
* 短編ドラマシリーズ 家族 「川は流れる」 （NHK総合、1987年12月1日）&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京月曜9時枠の連続ドラマ|ドラマ女の四季]] 「母と子の卒業式」 （[[テレビ東京]]、1988年3月28日）&lt;br /&gt;
* BSアートへの招待（NHK BS2、BShi、2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* BSプレミアム 黄金の扉（[[NHK BSプレミアム]]、2011年4月-）ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[にっぽん紀行]]「“千年の草原”に生きる〜熊本　阿蘇〜」（NHK総合、2012年10月18日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年9月16日。日本テレビ)氣志團ライブの話題で一瞬歌っている模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 森高千里 ミッドナイトクィーン（[[アール・エフ・ラジオ日本|RFラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
* 森高千里 ザ・青春（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 森高千里 千里の道も一歩から（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 森高千里 STEP BY STEP（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 森高千里 スタジオピーチベリー（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックスクエア]]（[[日本放送協会|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
* 森高千里 OVERHEATED NIGHT（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* 森高千里のキイトカナイト（TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* 森高千里の週末計画 もっとキイトカナイト（TOKYO FM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 朱夏 NEW SEASON (1987年)&lt;br /&gt;
* りくつじゃない (1989年)&lt;br /&gt;
* Opera (1989年)&lt;br /&gt;
* i-Realite (1991年)&lt;br /&gt;
* 私がオバさんになっても (1992年)&lt;br /&gt;
* STEP BY STEP (1995年)&lt;br /&gt;
* PEACHBERRY (1997年)&lt;br /&gt;
* 2013「森高千里 LIVE ザ・NEW SEASON! 〜DO MY BEST〜」TOUR デジタルフォトブック (2013年9月30日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* STEP by STEP (1996年9月30日)&lt;br /&gt;
* 森高千里 詞集 (2013年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* わかりやすい恋（1987年12月、[[角川文庫]]、[[銀色夏生]] 著） ISBN 978-4041673027&lt;br /&gt;
* 森高千里としか言えない （2012年12月20日、[[幻冬舎]]、小貫信昭 著）ISBN 978-4344023062&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[月刊カドカワ]] 1994年9月号 総力特集 森高千里&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
* [[岸谷香]]&lt;br /&gt;
* [[渡瀬マキ]]&lt;br /&gt;
* [[高橋真梨子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
ツアーサポートバンド主要メンバー&lt;br /&gt;
* [[河野伸]] - 作曲、編曲、ギター、キーボード&lt;br /&gt;
* [[前嶋康明]] - 作曲、編曲、キーボード&lt;br /&gt;
* 松尾弘良 - 作曲、ギター&lt;br /&gt;
* [[横山雅史]] - 作曲、ベース&lt;br /&gt;
楽曲提供主要メンバー&lt;br /&gt;
* [[伊秩弘将]] - 作詞、作曲、編曲、キーボード&lt;br /&gt;
* [[斉藤英夫]] - 作曲、編曲、ギター、キーボード&lt;br /&gt;
* [[高橋諭一]] - 作曲、編曲、ギター、キーボード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.moritaka-chisato.com/ 森高千里 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/moritaka/ 森高千里] - [[アップフロントプロモーション]]公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/moritakachisato/ 森高千里] - [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|moritakachannel}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|chisatomoritaka|森高千里}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|108720770772129735479}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|moritakastaff|森高千里スタッフ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{森高千里}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりたか ちさと}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊本市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:アップフロントグループ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=252964</id>
		<title>ももいろクローバーZ</title>
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				<updated>2014-09-16T00:55:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
8月26日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日。7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月16日。TBS)高木のみ&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月12日の日本テレビのワイドショー及び高校生クイズ&lt;br /&gt;
2014年9月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=252961</id>
		<title>ふなっしー</title>
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				<updated>2014-09-16T00:16:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=252956</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=252956"/>
				<updated>2014-09-15T23:11:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 各曜日レギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された[[林下清志|ビッグダディ（林下清志）]]、2014年4月14日はYahoo!のコーナーで電話出演した。翌日詳しくご成婚について語った。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、滝沢眞規子・クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%A2%E5%8F%A3%E7%9C%9F%E9%87%8C&amp;diff=252955</id>
		<title>矢口真里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%A2%E5%8F%A3%E7%9C%9F%E9%87%8C&amp;diff=252955"/>
				<updated>2014-09-15T23:08:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:矢口真里1.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里2.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
'''矢口 真里'''（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]で、[[ドリームモーニング娘。]]のメンバー。[[身長]]144.8&amp;amp;nbsp;cm。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）。[[M-line club]]の一員で、元[[ハロー!プロジェクト]]メンバー。ハロー!プロジェクト内では[[モーニング娘。]]（2期）・[[ミニモニ。]]のメンバーで、モーニング娘。第3代リーダーと初代ミニモニ。リーダーも務めた。元[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]のメンバーでもある。[[神奈川県]][[横浜市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティー向きなタレントで、ハロープロジェクトならびにモーニング娘。のOGの中でも特出して[[雛壇芸人|ワイプ芸人]]としての露出が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里3.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
'''[[1998年]]'''&lt;br /&gt;
* 5月、[[保田圭]]、[[市井紗耶香]]と共にモーニング娘。の第2期メンバーとして加入。&lt;br /&gt;
* 10月、[[石黒彩]]、[[飯田圭織]]とグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]を結成。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として、[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。『[[NHK紅白歌合戦]]』初出場。&lt;br /&gt;
'''[[2000年]]'''&lt;br /&gt;
* 7月、[[辻希美|{{JIS90フォント|辻}}希美]]、[[加護亜依]]と3人組ユニット[[ミニモニ。]]を結成、リーダーとなる。後にミニモニ。は[[ココナッツ娘。]]の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を加え4人ユニットになる。&lt;br /&gt;
'''[[2001年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月、ミニモニ。正式デビュー。&lt;br /&gt;
* 4月、[[中澤裕子]]の後任として『[[allnightnippon SUPER!|オールナイトニッポンスーパー]]』のパーソナリティとなる。&lt;br /&gt;
'''[[2002年]]'''&lt;br /&gt;
* 9月23日、飯田圭織、加護亜依と共にタンポポを卒業。&lt;br /&gt;
'''[[2003年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月、ミニモニ。を卒業。&lt;br /&gt;
* 4月、改編によるスーパー枠の消滅に伴い、オールナイトニッポンとしては終了。『[[あなたがいるから、矢口真里]]』へリニューアル。&lt;br /&gt;
* 5月5日、保田圭（初代サブリーダー）のグループ卒業の後を受けて、モーニング娘。の第2代サブリーダーに就任。ただし、就任当時はどこにも公表されていなかった。実際に「公表」したのは、『[[ハロー!モーニング。]]』2003年8月3日放送分で、本人の口から明かされた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[ZYX]]結成。リーダーとなる。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）を結成。ハロー!プロジェクト初のセクシー系ユニット。&lt;br /&gt;
* 9月、モーニング娘。を一時的に分割。矢口は安倍なつみ率いる[[モーニング娘。さくら組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[バラエティ番組]]『[[笑う犬]]の太陽』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
'''[[2004年]]'''&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里4.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、安倍なつみの卒業により、「モーニング娘。さくら組」の第2代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 10月5日、エンターテイメント情報番組『[[やぐちひとり]]』（[[テレビ朝日]]）放送開始。[[劇団ひとり]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
'''[[2005年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月30日、飯田圭織（第2代リーダー）のグループ卒業の後を受けて、モーニング娘。の第3代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月10日、結果としてモーニング娘。メンバーとしては最後になったコンサートが大阪厚生年金会館大ホールで行われた。&lt;br /&gt;
* 4月14日、翌日発売の写真週刊誌『[[フライデー]]』に、矢口の写真に関する記事が掲載され、矢口はモーニング娘。を脱退することが発表された。&lt;br /&gt;
* 7月、[[ハロー!プロジェクト#コンサート|愛・地球博パートナーシップ事業イベントHello! Project 2005 夏の歌謡ショー —'05 セレクション!コレクション!—]]に[[司会|MC]]として出演。以降2年間は、コンサート・[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|スポーツフェスティバル]]では司会としての参加となる。&lt;br /&gt;
* 12月、「週刊プレイボーイ（[[集英社]]）」にて対談連載「でっかいあなたに会いに行くのだ!」開始（2006年12月）。&lt;br /&gt;
'''[[2006年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月30日、ドラマ『[[銭湯の娘!?]]』（MBS・TBS系）で連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
'''[[2008年]]'''&lt;br /&gt;
* 11月14日、[[アメーバブログ]]にてオフィシャルブログ「初心者です。」を開設。3日後にはブログランキング1位を記録した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月25日、フジテレビ系『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』より4年ぶりとなるCD「青春 僕/青春 俺」が発売。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里5.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 3月19日、内装から新メニューに至るまで携わりプロデュースした『しゃぶしゃぶ温野菜』六本木店がオープンした。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月28日、他のモーニング娘。OG9名とともに、[[ドリームモーニング娘。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 5月21日、[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]でのドリーム モーニング娘。 コンサートツアー2011 春の舞 〜卒業生 DE 再結成〜のステージ上で、交際中の俳優・[[中村昌也]]との婚約を発表。&lt;br /&gt;
* 5月22日、俳優の[[中村昌也]]と入籍し、東京都内のホテルで結婚報告の記者会見をツーショットで行った。&lt;br /&gt;
'''[[2013年]]'''&lt;br /&gt;
* 5月下旬、矢口の男性問題が報道された。&lt;br /&gt;
* 5月30日、離婚届を提出。&lt;br /&gt;
* 6月24日までに体調不良により全てのレギュラー番組を降板した。雑誌コラムも連載打ち切りとなり、メディアへの露出がゼロとなった。2013年5月にはレギュラー番組3本、CM1本、雑誌の連載1本のレギュラーに出演していた。&lt;br /&gt;
* 10月1日、所属事務所を[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）から同[[アップフロントグループ]]のアップフロントクリエイトへ移籍した。&lt;br /&gt;
* 10月13日、所属事務所より正式に無期限の芸能活動の休止を公表した。復帰時期は未定。また同日、5月15日以来5か月ぶりに自身のブログに「皆さんへ」の題名で更新した。&lt;br /&gt;
坂東英二と中島知子と違い会見はしなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月12日、&lt;br /&gt;
不倫相手との半同棲が報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月15日&lt;br /&gt;
この日放送された&lt;br /&gt;
みやねで不倫相手が&lt;br /&gt;
取材に応じた&lt;br /&gt;
11月16日&lt;br /&gt;
この日放送された&lt;br /&gt;
報道キャスターで&lt;br /&gt;
TBSが自宅に直撃&lt;br /&gt;
したが応答しなかった&lt;br /&gt;
11月17日&lt;br /&gt;
お任せとサンジャポ&lt;br /&gt;
で特集放送され&lt;br /&gt;
サンジャポメンバー&lt;br /&gt;
や和田アキ子か&lt;br /&gt;
これについて語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に西川と&lt;br /&gt;
和田アキ子のコメントが掲載された&lt;br /&gt;
12月27日&lt;br /&gt;
この日放送されたみやね&lt;br /&gt;
で目撃情報が放送された&lt;br /&gt;
カラオケで歌ったようだ&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
6月8日のサンジャポで彼氏と犬セレクトした事報じられた&lt;br /&gt;
9月13日&lt;br /&gt;
この日のめちゃイケで電話出演した。翌日のYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里6.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 主な[[愛称]]は「矢口リーダー」、「やぐっちゃん」、「やぐっつぁん」（[[後藤真希]]など親しい後輩が呼ばれている、最初に使用したのはおそらく[[安倍なつみ]]）がある。&lt;br /&gt;
* 以前より、[[普通自動車免許]]が欲しいと公言していたが[[2010年]]まで果たされず、いつかは取得すると言っていた。後に[[藤本美貴]]に誘われ自動車学校に入校し、2010年[[4月15日]]に、約半年かかって取得した。&lt;br /&gt;
*趣味は[[漫画]]を読むこと・[[テレビゲーム]]・[[K-1]]観戦。[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]2007年映画『ONE PIECE〜砂漠の王女と海賊たち〜』で応援団となる。また、同漫画の登場キャラクターのモデルにもなった。このため2009年9月11日のジャンBANGにゲスト出演した。他にも『[[20世紀少年]]』、『[[NANA]]』、『[[天使なんかじゃない]]』などを愛読している。&lt;br /&gt;
*自ら[[酒]]好きであり[[酒豪]]であると[[自称]]している。&lt;br /&gt;
*フィギュアも多く集めている。[[怪物くん]]や[[ONE PIECE]]シリーズなど。またジャンBANGにゲスト出演したときにワンピースのチョッパーの写真を公開した。&lt;br /&gt;
*ゲーマーだと公言し続け最近{{いつ|date=2013年6月}}ではゲームに関係する仕事に呼ばれることも多い。[[週刊ファミ通]]では連載コーナーを持っていたが2013年6月20日発売号を以って連載が事実上打ち切られた。[[セガ]]より2010年春に発売された[[PlayStation 3|プレイステーション3]]のゲームソフト[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]で、マッサージ嬢のマリ役として登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
* [[青春 僕/青春 俺]]（2009年3月25日）※[[AIR BAND|エアバンド]]との両A面シングル。&lt;br /&gt;
* [[風をさがして]]（2010年1月13日）『矢口真里とストローハット』名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* ラブハロ! 矢口真里DVD（2003年7月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 矢口真里・{{JIS90フォント|辻}}希美DVD（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里7.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
こちら本池上2　(2003年、婦警役、TBS)2014年8月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[銭湯の娘!?]]（2006年1月30日 - 3月31日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） -  水沢ユメ 役（連続ドラマ初主演）&lt;br /&gt;
* [[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]（2006年4月15日 - 6月24日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ユリカ（西園寺麗華）役（ゴールデンの連続ドラマ初レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[ATARU]] CASE06（2012年5月20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 結婚式の花嫁 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（2009年11月15日 - 12月6日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[デジモンクロスウォーズ]]（2011年2月1日、[[テレビ朝日]]） - パンバチモン 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里8.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里9.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬|笑う犬の太陽]]（2003年10月14日 - 12月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり]]（2004年10月5日 - 2007年3月、[[テレビ朝日]]） MC&lt;br /&gt;
* [[感涙!時空タイムス]]（2006年10月23日 - 2007年3月12日、[[テレビ大阪]]） MC&lt;br /&gt;
* [[発進!時空タイムス]]（2007年4月16日 - 6月18日、テレビ大阪） MC&lt;br /&gt;
* [[MIDTOWN TV]]木曜[[○○あい☆コラ!生やぐち]]（2007年7月26日 - 2008年6月26日、[[GyaO]]） MC&lt;br /&gt;
* [[勉強してきましたクイズ ガリベン]]（2008年6月 - 2009年2月、テレビ朝日） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり|やぐちひとり（C）]]（2007年4月3日 - 2009年9月29日、テレビ朝日） MC&lt;br /&gt;
* [[ヨーガク・スタイル]]（2009年4月8日 - 2010年3月24日、[[MUSIC ON! TV]]） ナレーション&lt;br /&gt;
* [[How to モンキーベイビー!]]（2009年10月2日 - 2011年3月30日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]） MC&lt;br /&gt;
* [[アンタッチャブル山崎の実録現役サラリーマン言い訳大全]] （2010年6月、CS[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* [[世界を変える100人の日本人! JAPAN☆ALLSTARS]]（2008年10月17日 - 2010年9月17日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[あら簡単!世界レシピ]]（2010年4月9日 - 10月1日、テレビ東京） MC&lt;br /&gt;
* [[この日本人がスゴイらしい。 Brand New Japan]]（2010年10月22日 - 2011年4月24日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[出動!バンジーP]]（2010年7月6日 - 12月14日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[あいまいナ!]]（2010年4月9日 - 2011年4月、[[TBSテレビ|TBS]]） MC&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2005年10月 - 2011年9月28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザキ神っ! 〜ザキヤマさんとゆかいな仲間たち〜]]（2011年4月22日 - 2011年9月、[[TBSテレビ|TBS]]） MC* &lt;br /&gt;
* [[極める!矢口真里の靴学]]（2011年11月7日 - 28日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]]（2007年8月5日(クロノス)、2008年4月22日、2010年3月24日、2011年10月9日、2012年8月28日、2013年1月6日、1月13日 - フジテレビ） - 2008年4月22日の回で逃走成功を果たし、賞金200万円を獲得した。&lt;br /&gt;
* [[知られざる国語辞書の世界]] （BSジャパン、2012年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート My マップ!]]（2010年8月 - 2013年3月[[ディズニー・チャンネル]]） MC&lt;br /&gt;
* [[青春リアル]]（2010年4月 - 2013年3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]） ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2012年4月6日 - 2013年5月、日本テレビ）金曜レギュラー&lt;br /&gt;
*「快適! Amazon生活」1ヶ月ココだけで買物するとどうなる?（2013年3月、テレビ東京）MC&lt;br /&gt;
* [[ゴゴスマ -GO GO!Smile!-]]（2013年4月1日 - 2013年5月、[[中部日本放送|CBC]]）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[福島をずっと見ているTV]]（2013年4月 - 2013年6月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* [[ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!]]（TBSテレビ、2013年4月13日 - 2013年5月）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）準レギュラー&lt;br /&gt;
家来る。(フジテレビ、準レギュラー)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
不思議発見&lt;br /&gt;
赤絨毯&lt;br /&gt;
不定期出演&lt;br /&gt;
すいえんさー　(2013年、5月21日、Eテレビ)&lt;br /&gt;
言葉辞書。(BSジャパン。2013年3月。)2014年5月25日に再放送放送された&lt;br /&gt;
めちゃイケ。(2014年9月13日。フジテレビ。)声のみ。翌日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里10.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[タンポポ編集部 OH-SO-RO!]]（2000年10月3日 - 2002年9月17日、[[TBSラジオ&amp;amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[Allnightnippon SUPER!|矢口真里のallnightnippon SUPER!]]（2001年4月19日 - 2003年3月27日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[あなたがいるから、矢口真里]]（2003年4月6日 - 2005年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月15日 - 19日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* [[矢口&amp;amp;amp;やまけんのラジオ・グランドライン]]（2007年7月4日 - 2008年1月1日 [[S-ラジ|S-cast.net]]/ネット配信ラジオ[[音泉]]でも毎週水曜に配信）&lt;br /&gt;
* Ame radio〜矢口真里のラジオは上級者です。〜（2009年4月5日 - 9月27日 、[[NACK5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]「[[Wiiウェア]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[モスド|MOSDO!]]（2009年、[[ミスタードーナツ]]と[[モスバーガー]]の共同事業）&lt;br /&gt;
* [[アメーバピグ]]「京都へおでかけ」編、「バク宙」編、「無視される」編（2010年）&lt;br /&gt;
*ネットDE[[有馬記念]]（2010年、インターネット宣伝）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「香味チキン」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ゼリア新薬工業]]「新ウィズワン」（2012年） - [[辻希美]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里11.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[レズパラ]]（1997年） ドリス役 （吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[モーニング刑事]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年） - 神崎知子役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ（2002年）&lt;br /&gt;
* ミニモニ。じゃムービー お菓子な大冒険!（2002年）&lt;br /&gt;
* 劇場版[[とっとこハム太郎]] 第1弾〜第3弾（2001 - 2003年）[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]（2007年3月3日）&lt;br /&gt;
* [[カンフーくん]]（2008年3月29日） - [[小学生]]に扮した[[文部省]]潜入捜査官「さゆり」役&lt;br /&gt;
* [[センター・オブ・ジ・アース (映画)|センター・オブ・ジ・アース]]（2008年10月25日） - ハンナ（アニタ・ブリエム）役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[星砂の島のちいさな天使 〜マーメイドスマイル〜]]（2010年6月19日） - 矢野口真里 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]（2010年3月18日） - マッサージ嬢 役&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII (ゲーム)|クイズ!ヘキサゴンII]]（2010年7月22日） - 矢口真里（本人）役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web 放送 ===&lt;br /&gt;
* 矢口の素（[[Bee TV]]）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ・パーク]]TV（ヤグラジによる放送、コカ・コーラ・パーク）&lt;br /&gt;
* やぐちひとりSHOW（2011年4月26日 - 10月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* 女子力cafe〜やぐちんげ〜る〜（2011年10月5日 - 2013年5月、アメーバスタジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 保田圭&amp;amp;矢口真里 Special Live 2010 〜君に届け13年目への感謝!!〜（2010年5月27日、[[LIQUIDROOM|LIQUIDROOM ebisu]]） - デビュー12周年を記念したスペシャルライブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* 「あなたがいるから矢口真里」公開イベントMr.インクレディブルスペシャル!（2004年11月23日、ニッポン放送イマジンスタジオ）&lt;br /&gt;
* 6月度ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月14日・15日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月4日 - 不定期開催、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* ファンの集い特別バージョン〜矢口真里編〜（2006年10月21日、新木場[[STUDIO COAST]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里ファンの集い 〜お誕生日スペシャル in 日本青年館〜（2007年1月23日、[[日本青年館]]）&lt;br /&gt;
* 集英社「ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!」発売記念 握手会（2007年6月26日、銀座福家書店）&lt;br /&gt;
* [[福島競馬場]]（2008年[[福島記念]]開催日）&lt;br /&gt;
* 卒業するヤツら限定! 矢口真里・エアバンド『青春』熱唱ライブ!（2009年3月5日、東放学園ミュージックカレッジ）&lt;br /&gt;
* 矢口真里、エアバンド「青春イベント」ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（川崎）（2009年3月28日、[[ラゾーナ川崎]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里「青春 僕」発売記念ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（大阪）（2009年4月3日、[[千里セルシー]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里「青春 僕」発売記念ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（名古屋）（2009年4月11日、[[アスナル金山]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* CRY FOR HELP!〜宇宙ステーション近くの売店にて〜（2006年8月2日 - 16日、[[石丸電気]]SOFT2）&lt;br /&gt;
* [[Damn Yankees]] 〜ダム ヤンキース〜（2007年5月25日 - 6月6日、[[青山劇場]]） - 新聞記者のグロリア・ソープ役&lt;br /&gt;
* きっと長い手紙 〜かもめ郵便局物語〜（2007年9月26日 - 10月7日、[[本多劇場]]） - 主演・由香役&lt;br /&gt;
* 吉本コメディ2007（2007年10月24日、[[なんばグランド花月]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* わらしべ夫婦双六旅（2008年2月1日 - 25日、[[新橋演舞場]]）&lt;br /&gt;
* 吉本コメディ2008（2008年7月29日、[[なんばグランド花月]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 音楽朗読劇「イキヌクキセキ〜十年目の願い〜」（2013年4月10日 - 13日、[[東京グローブ座]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* ちっちゃい矢口の でっかいあなたに会いにいくのだ（[[週刊プレイボーイ]]、2005年50号 - 2007年2・3合併号）&lt;br /&gt;
* サトリーヌの思し召し（[[DIME (雑誌)|DIME]]、2008年 - 2009年4月 ）[[里田まい]]とのリレー連載。&lt;br /&gt;
* 矢口真里のマンガ読もうよ!（ソフトバンクモバイルフリーペーパー「+magazine」2007年10月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* 矢口真里のセンチメンタルおもちゃ好き（ハイパーホビープラス、2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
* ゲーマーです。（[[ファミ通|週刊ファミ通]]、2009年4月 - 2013年6月休載 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エッセイ・コラム ===&lt;br /&gt;
* おいら—MARI YAGUCHI FIRST ESSAY（2003年10月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847015021&lt;br /&gt;
* ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!（2007年6月25日、[[集英社]]）ISBN 978-4087804706&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 矢口真里写真集 ヤグチ（2002年2月7日、ワニブックス） ISBN 978-4847026973 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* ラブハロ!矢口真里写真集（2003年7月2日、[[角川書店]]） ISBN 978-4048536578&lt;br /&gt;
* 矢口真里写真集 OFF（2004年6月12日、ワニブックス） ISBN 978-4847028106&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
週刊女性、(2013年11月12日、)&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年9月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1998年加入 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（1998年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
**青色7（2000年）&lt;br /&gt;
**7人祭（2001年）&lt;br /&gt;
**セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
**11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2003年）&lt;br /&gt;
**ミニハムず（2001年）&lt;br /&gt;
**バカ殿様とミニモニ姫。（2002年）&lt;br /&gt;
**ミニモニ。と高橋愛＋4KIDS（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコムースポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ZYX]]（2003年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
*矢口真里とストローハット（2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年 日本コカ・コーラジョージアのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - 2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
仁科。こちらの浮気の一年後に同じ事した&lt;br /&gt;
こちらは活動している&lt;br /&gt;
2014年4月13日のサンジャポで語った&lt;br /&gt;
上原桜。こちらも同じ状況になってしまった。余談であるが。元ご主人が浅倉泉と付き合っている。2014年4月23日のYahoo!に帰国したこと乗っていた&lt;br /&gt;
坪井千夏。落書き問題会ったがこちらは普通に活動している。2014年9月16日のスポーツ新聞でバイキング継続発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yaguchi-mari/profile.php 矢口真里 アップフロントプロモーション プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/m-line/member/yaguchi_mari/ 矢口真里オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/mari-yaguchi/ 矢口真里 オフィシャルブログ 「初心者です。」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2008年11月14日 - 2013年10月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|ミニモニ。リーダー]]|2000年 - 2003年|-|[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2003年5月6日 - 2005年1月30日|[[保田圭]]|[[吉澤ひとみ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年1月31日 - 2005年4月14日|[[飯田圭織]]|[[吉澤ひとみ]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{タンポポ (ハロー!プロジェクト)}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー (関連記事)}}&lt;br /&gt;
{{ミニモニ。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やくち まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニモニ。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE&amp;diff=252954</id>
		<title>DEATH NOTE</title>
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				<updated>2014-09-15T23:04:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* ミュージカル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|漫画作品のデスノート|映画作品|デスノート (映画)|アニメ作品|DEATH NOTE (アニメ)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=DEATH NOTE&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[サスペンス]]・[[少年漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[大場つぐみ]]&lt;br /&gt;
|作画=[[小畑健]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|他出版社&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|開始=[[2003年]]12月&lt;br /&gt;
|終了=[[2006年]]5月&lt;br /&gt;
|冊数=全12巻+ガイドブック1巻&lt;br /&gt;
|その他=完結後の特別篇1話が存在&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、原作：[[大場つぐみ]]・作画：[[小畑健]]の[[サイコ]][[サスペンス]][[漫画]]。及び、これを原作とする[[実写映画]]・[[小説]]・[[アニメ]]・[[コンピュータゲーム|ゲーム]]作品。また、作中に登場する架空の[[ノート]]の事を指す場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[12月]]から[[2006年]][[5月]]まで「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[2004年]]1号 - [[2006年]]24号）に連載。[[2008年]][[2月]]に完結から3年後を描いた短編が掲載された。[[略称]]は「'''デスノ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月に「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元になっている。名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「'''デスノート'''」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛清していく主人公・'''[[夜神月]]'''（やがみ ライト）と、大量殺人犯として月を追う名探偵・'''[[L (DEATH NOTE)|L]]'''（エル）との闘いを描いた物語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[単行本]]は初版100万部（漫画単行本最速記録）の売り上げを記録している。[[2004年]]の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。また、12巻までの累計発行部数は2530万部を突破した（一巻平均にて200万部を越す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品テーマ等から、『[[アクメツ]]』（「[[週刊少年チャンピオン]]」掲載、2002〜2006年）・『[[LOST+BRAIN]]』（「[[週刊少年サンデー]]」連載、2008年）と比較されることもある。&lt;br /&gt;
=== 作風 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
作品の中には、裏の裏の裏を読むといった「'''知能戦'''」や「'''心理戦'''」が中心にある。これに類する手法としては[[ミステリー]]などで使われる一種の[[推理小説#サブジャンル/テーマ|倒叙]]形式になっており、夜神月とそれを追うL、メロ、ニアが互いを追いつめる要素がこの作品の見所の一つといえる。また、テンポが重視され、ドラマ性やメッセージ性は意図的に極力削ぎ落とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正悪の概念を問うような構成なのだが、作品完結後のインタビューでは作者である大場つぐみ・小畑健両人は善悪論をテーマとは考えておらず、大場つぐみは「正義は各々が個人で考えればいい」という要旨の発言をしている（DEATH NOTE HOW TO READ 13 真相より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部 ===&lt;br /&gt;
page.1～page.59（単行本1巻～7巻）、アニメ版：1話～26話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高校生]]の'''[[夜神月]]'''（やがみ ライト）は、ある日奇妙な黒いノートを拾う。それは[[死神 (DEATH NOTE)#リューク (Ryuk)|死神・リューク]]が落とした、人間の名前を書き込むと書かれた人間が死ぬ'''デスノート'''だった。犯罪者が存在しない理想の新世界を作るため、月は世界中の犯罪者名を次々とノートに書き込んで葬っていく。やがて犯罪者を葬る者の存在に気付いた大衆は[[殺し屋]]（＝Killer） の意味から「'''キラ (KIRA)'''」と呼び始め、キラを「'''神'''」と崇拝する者まで現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、キラの存在を察した[[国際刑事警察機構|ICPO（インターポール）]]は、手がけた事件を必ず解決に導く、全世界の警察を意のままに動かせる唯一の存在である謎の探偵'''[[L (DEATH NOTE)|L（エル）]]'''にキラ事件の調査を依頼。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラを悪と見なすLは綿密な方法で、キラが日本の[[関東地方|関東地区]]にいることを証明し、日本に捜査本部を設け、キラに挑む。こうして“キラ”と“L”は、それぞれの正義を掲げて対峙することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部 ===&lt;br /&gt;
page.60～page.108（単行本7巻～12巻）、アニメ版：27話～37話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一部の終了から5年後の[[2009年]]、2代目Lとなっていた月はキラ及び警察の裏のトップとして世界の本格的な改革に乗り出す。キラとLの見せ掛けの勝負を演出する裏で月は世界中のキラ信者を確実に増やしていき、その支持者は個人から国家にまで及ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Lの死の直後、[[養護施設]]ワイミーズハウスで「Lの後継者」として育てられた'''[[DEATH NOTEの登場人物#SPK|ニア]]'''と'''[[DEATH NOTEの登場人物#メロとメロ関係者|メロ]]'''に管理人ロジャーからLの死が告げられていた。その後、ニアを中心にアメリカで'''SPK（Secret Provision for KIRA）'''（キラ対策特務機関）が設立される（ニア・レスター指揮官・リドナー・ジェバンニなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、謎のマフィアグループによって[[警察庁長官]]が誘拐されるも夜神月の計画によって死亡し、今度は夜神粧裕（月の妹）が誘拐され、[[警察庁]]のキラ捜査本部の保持するデスノートとの交換が要求される。この事件の対処にSPKも加わるが、月指揮の下、ノートは奪われてしまう。SPKの中心人物・'''N'''は2代目L（月）の無能振りを批判し、アメリカでの2代目Lの実権は自分が握っていることを明らかにする。月はその後の調べによって、誘拐犯もNもLの次期後継者であるメロとニアであることを知り敵愾心を募らせる。メロはニアに勝つため、ニアはキラを捕まえるため、月は二人を殺すため、三人のプライドを賭けた戦いが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別編 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]に[[週間少年ジャンプ|本誌]]11号にて、映画『L change the WorLd』の公開に伴い執筆された短編作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ事件から3年後、再び原因不明の死者が続出する。だが以前と違うのは日本で死を望む高齢者が次々と死んでいくことであり、その影響で日本は長寿大国1位から6位へ転落していた。日本の捜査本部や[[DEATH NOTEの登場人物#SPK|ニア]]はデスノートによる新たなキラの犯行であると断定する。そしてニアはこの事件に対し意外な決断を下す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|DEATH NOTEの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デスノートのルール ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ※単行本等より文のコピーは絶対に行わないこと※ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 基本ルール ===&lt;br /&gt;
* デスノートに名前を書かれた人間は死ぬ。&lt;br /&gt;
* 書かれる人物の顔が頭に入っていないと効果は無い。&lt;br /&gt;
* ゆえに同姓同名の人間に一遍に効果は得られない。通称名などでは不可。&lt;br /&gt;
* 同じ人間の顔を思い浮かべて4回名前を書き間違えると、その人間にデスノートは効かなくなる。しかし、デスノートでの死を避けるために故意に書き間違えた場合は書いた人間が死に、名前を書かれた人間もノートの効力からは逃れられない（本名を書かれれば死ぬ）。&lt;br /&gt;
* 名前の後に人間界単位で40秒以内に死因を書くと、そのとおりになる。&lt;br /&gt;
* 死因を書かなければ、すべてが[[心臓麻痺]]となる。&lt;br /&gt;
* 死因を書くと更に6分40秒、詳しい死の状況を記載する時間が与えられる。&lt;br /&gt;
* デスノートから切り取ったページや切れ端などでもデスノートの効果は有効である。&lt;br /&gt;
* 所有権に関わらず、デスノートに一度でも触れれば誰でも、それ以降はそのデスノートに憑いている死神を見ること、話すことが出来る。&lt;br /&gt;
* 所有権を持たない者でもデスノート、もしくはその切れ端に名前を書けば所有者と同等の効果を得ることが出来る。&lt;br /&gt;
* 絵で顔を知っているだけの人間は、デスノートで殺すことは出来ない。ある程度鮮明な写真や映像なら殺せる。&lt;br /&gt;
* 原則的に人の寿命を延ばすことはできないが、稀に間接的にではあるが寿命が延びるケースがある。&lt;br /&gt;
* デスノートはどれだけ使ってもページが尽きることはない。&lt;br /&gt;
* デスノートに書く物質は、文字として認識できれば、何でも可能である。&lt;br /&gt;
* デスノートを使った人間は天国にも地獄にも行けない。&lt;br /&gt;
** 原作では、これは「天国も地獄も存在せず、死んだ後にあるのは無である」という意味である。&lt;br /&gt;
** 実写映画版では、'''文字通りノートを使った人間のみが無の状態になるとされている'''。&lt;br /&gt;
** アニメ版では、[[アイキャッチ]]でのルール説明のみであり、本編では描かれなかった。&amp;lt;!--このルールはリュークが月に言っているが、原作・アニメ版ではデスノートを手渡した際、実写映画版では月の死に際に言っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 死神の名前を書いても死神は死なない。&lt;br /&gt;
*「人間界単位で124歳以上」及び「残りの寿命が12分以内」「生後780日未満」の人間をデスノートで殺すことは出来ない。　&lt;br /&gt;
* 二冊以上のデスノートに同じ人間の名前が書かれた場合、一番先に書かれたものが優先される。&lt;br /&gt;
* [[人間界]]で同時に存在していいデスノートは6冊まで。もちろん[[死神]]自身が[[所有]]するノートはその数に入らない。&lt;br /&gt;
* いかなる方法を用いてもデスノートに名前を書かれた人物の死自体を取り消すことは出来ないが、死の時刻・状況は記入後6分40秒以内ならば書いた文字の上に二本線を引いて書き直すことで変更できる。&lt;br /&gt;
* 死んだ者は生きかえらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死因を書いた場合 ===&lt;br /&gt;
* 記された死因での死亡となる。&lt;br /&gt;
* 死因を書いてから人間界単位で6分40秒以内に死に至るまでの詳細を書くと、その人間の死まで物理的に可能な範囲で操ることができる。可能な範囲でない書き方をした場合書いた事柄を無効としすべて[[心臓麻痺]]で死ぬ。&lt;br /&gt;
* 先に書いておいた死因や死に至るまでの詳細の前に名前を書き足しても有効(約19日以内)。&lt;br /&gt;
* 殺しの対象者が知りえない情報を使う、または行い得ないことをさせることは不可能。ただし[[自殺]]は有効であり、誰もがする可能性があるとされ、考えもしないことには入らない。&lt;br /&gt;
* 第三者を直接死亡させるような死因や死に至るまでの詳細は効力がなく、第三者の死亡がない形での心臓麻痺による死亡になる。&lt;br /&gt;
* 死の直前の行動の中で対象者が死の直前に第三者を攻撃することは可能であり、攻撃を受ける者の死の状況をデスノートで示せば致命傷になりえる(ただし、直接的な表現では心臓麻痺になる場合がある)。&lt;br /&gt;
* 対象者だけが死亡するような詳細で、第三者の動作が関連して死ぬ場合は有効。&lt;br /&gt;
* 日時を指定した上で操って殺せるのは23日以内。23日以上かかるような病気で死亡させる場合は例外。ただし日にちの指定を行えば無効になる。明らかに無理が生じるようであれば心臓麻痺となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所有権の解説 ===&lt;br /&gt;
* デスノートは人間界の地に着いた時点で人間界のものとなる。&lt;br /&gt;
* デスノートを所有している限りそのデスノートの元々の所有者であった死神が人間に憑く。&lt;br /&gt;
* デスノートを所有していた者が全てのノートの所有権を放棄すると、デスノート自体に関する記憶を失う。&lt;br /&gt;
* デスノートを紛失または盗まれるなどした場合、490日以内に再びノートを手にしないと所有権を失う。&lt;br /&gt;
* 所有権を持たない状態でデスノートの記憶を取り戻すには、使用したことのあるデスノートに触れているしかない。ただし再び所有権を得ない場合は、ノートを離すと再び記憶を失う。&lt;br /&gt;
* 一度所有権を放棄しても再び所有権を得ることは可能である。ただし所有権を得ることでデスノートの記憶を取り戻せるのは最大6回まで。7回目に所有権を再取得した場合はそれまでのデスノートに関する記憶を全て失った状態でノートを使用することになる。&lt;br /&gt;
* 所有権は自分のままで他人に貸すことは可能であり又貸しも出来るが、死神はあくまで所有権のある人間に憑く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所有権が複数ある場合 ===&lt;br /&gt;
* 所有権を放棄しても1つでもデスノートが残っていれば記憶は消えない。&lt;br /&gt;
* 所有権を放棄したデスノートに憑く死神の姿は認知できなくなり、声も聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嘘のルール ===&lt;br /&gt;
* このノートに名前を書き込んだ人間は、最も新しく名前を書いた時から、13日以内に次の名前を書き込み、人を殺し続けなければ自分が死ぬ。&lt;br /&gt;
* このノートを刻む焼くなどして使えなくすると、それまでにノートに触れた全ての人間が死ぬ。&lt;br /&gt;
: ※上記二つのルールは劇中で夜神月が自分に対する疑惑の目を逸らすためにリューク（映画版ではレム）に書かせた虚偽の設定であり、これを冒してもこのルールは適用されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死神のルール ==&lt;br /&gt;
=== 基本的なルール ===&lt;br /&gt;
* 死神は、デスノートを最低1冊は必ず所有していなければならない。&lt;br /&gt;
* 死神は、デスノートで人間を殺すと、その人の寿命と現年齢の差分を自分の寿命として得ることが出来る。&lt;br /&gt;
* 死神は所有者及びデスノートに触れた者で見える人間の名前と寿命を、他の人間に教えてはならない。&lt;br /&gt;
* 死んだ死神を認知できていた人間でないと死んだ死神のデスノートを見たり触れたりすることは出来ない。&lt;br /&gt;
* デスノートの元持ち主である死神は、そのデスノートにおける死の手伝いや妨げになるような行為を基本的にはしないが、それぞれの性格による。&lt;br /&gt;
* 死神界では死神大王がデスノートの管理を行っている。&lt;br /&gt;
* 基本的にデスノートは死神一匹につき、1冊のみ。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有者が、所有権を持たない人間にノートを貸した場合でも、死神はあくまで所有権のある人間につかなければならない。&lt;br /&gt;
* 死神が特定の人間に好意を持ち、その人間の寿命を延ばすためにデスノートを使用した場合、死神は死ぬ。&lt;br /&gt;
* 死神が死んだ場合、その死神はその場で砂のように崩れ落ち、肉体は消える。しかしデスノートは残る。その際、所有権は次に触れた死神に移るが、基本的には(死神界の常識として)死神大王に返上すべきとされる。&lt;br /&gt;
* 死神が人間界で何かしらの違反行為なるものを犯した場合、死神界でその違反行為の悪度によって罰が下される。罰は、「特級」から「8級」までで、「3級」以上は死罪となりうる。ちなみに死神がデスノート以外の方法で人間を殺す行為は「特級」。&lt;br /&gt;
* 死神はむやみに人間界に居てはならない。人間界に居て良い場合は、デスノートを渡す人間を人間界単位で82時間以内で物色する場合、自分に所有権があったノートを人間に譲渡したとき、など多々理由がある。&lt;br /&gt;
* デスノートを持っている限り、自分が死ぬまで元持ち主である死神が憑いてまわる。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権がある人間をデスノートを使って殺すことは何の問題もない。&lt;br /&gt;
* デスノートの使い方や、それを持つ人間に発生する掟を死神が全て説明する義務はない。&lt;br /&gt;
* 人間に憑いた死神が死んだ場合、その死神が人間界に持ち込んだデスノートの効力に変化は生じない。&lt;br /&gt;
* 死神は人間界の物に触るか触らないかを選べる。&lt;br /&gt;
* 死神にも性別があるが、生殖行動などはしない。また、人間との性行為は禁じられているらしい。&lt;br /&gt;
* 死神は本来睡眠をとる必要が無く、死神にとって「眠る」という行為は人間のそれと違い純粋な「怠け」である。これを罰する様な掟は特に無いが、人間に憑いた死神はノート所有者の最期を見届ける、という意味でも眠る（＝怠ける）べきではないとされる。　&lt;br /&gt;
* 死神は心臓をナイフで刺しても頭を銃で撃ち抜いても殺すことはできない。しかし、一介の死神は知らない死神の殺し方は存在する。&lt;br /&gt;
* デスノートに死神の名前を書かれても死神は死なない。&lt;br /&gt;
* [[人間界]]で同時に存在していいデスノートは6冊まで。よって、人間にノートを所有させる事で人間界にいていい死神も六匹まで。&lt;br /&gt;
* 仮に7冊目のデスノートが人間界に存在しても、そのノートは何の効力も持たない。&lt;br /&gt;
*一匹の死神が同時にデスノートを渡せる人間は三人まで。&lt;br /&gt;
* 人間界にデスノートを持ち込んだ死神はノートの最初の所有者が死ぬことになる場合、自分のノートに所有者の名前を書き込まなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死神の目 ===&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権を持つ人間は、自分についている死神に自分の余命の半分を渡す事によって、死神の目を手に入れることができる。これを'''死神の目の取引'''という。&lt;br /&gt;
* 死神および死神の目を持つ人間は、人間の顔(鮮明であれば写真・映像でも可)を見るとその人間の名前と[[寿命]]を見ることができる。&lt;br /&gt;
* 既に死んでいる人間の写真等を見た場合、名前も寿命も見えない。&lt;br /&gt;
* 自分自身を含めたデスノート所有者に関しては、名前だけしか見ることができない(これを利用して、デスノート所有権を調べる事が出来る)。死神からは、デスノート所有者であっても名前と寿命の両方が読める。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権を放棄すると死神の目を失うが、寿命は元には戻らない。&lt;br /&gt;
* 一度デスノートの所有権を失った場合、再び所有権を得ても再度取引しない限り死神の目を得ることはできない。&lt;br /&gt;
* 複数回取引する場合、取引するごとにその時点での残りの寿命の半分を支払わなくてはならない。&lt;br /&gt;
* 他人から借りたノートでは、目の取引は出来ない。&lt;br /&gt;
* 目の取引は一瞬で完了する。&lt;br /&gt;
* 目の取引を行った場合、本来の視力に係わらず3.6以上の視力になる。&lt;br /&gt;
* 原作及びアニメでは演出の事情から普通の目と少し変えて描いているが、死神の眼球を持った人間の判別は、人間界のどんな医学や科学をもってしてもできないし、死神でもその人間と直接目の取引をした死神(目の取引をした事を知っている死神)にしか解らない。&lt;br /&gt;
* 人間界にデスノートがあることで、ある人間の人生が変わり、デスノートに書かれなくとも本来の寿命より前に死んでしまうことはある。それがどんな死に方であろうと、その場合やはり死神の目には縮んだ寿命ではなく本来の寿命が見えることになる。&lt;br /&gt;
* 死神の目で見える人間の名前はあくまで「その人間を殺すために必要な名前」であり、必ずしも「戸籍上の氏名」とは限らない。仮に戸籍自体を持たない人間を見たとしてもその「名前」は見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読み切り版 ==&lt;br /&gt;
2003年本誌36号掲載。『DEATH NOTE HOW TO READ 13』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''登場人物は、[[DEATH NOTEの登場人物#読み切り版]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 中学生の'''鏡太郎'''は、下校途中に拾ったノートを日記帳代わりに使用する。その日いじめられた出来事を書くと、自分をいじめていたクラスメイト達が死亡してしまう。そのノートは、死神リュークの落とした'''デスノート'''だったのだ。&lt;br /&gt;
: 「過去の事件」との類似に気付いた刑事は、クラスメイトへの聞き込みを開始する。焦った鏡太郎は、「デスイレイザー」という消しゴムを使い、クラスメイトを生き返らせる。しかし、自分はノートを使っていないにも関わらず、再びクラスメイト達と刑事達が死んでしまう。&lt;br /&gt;
: 自分の周りに、'''もう一人ノートを使っている人間'''がいる事に気付いた鏡太郎は、その犯人の元へ急ぐのだった。&lt;br /&gt;
; ノートのルール&lt;br /&gt;
: ルールは「死因を書かなければ40秒で心臓麻痺」など、基本的に連載版と同様だが、以下の点が大きく異なる。&lt;br /&gt;
:* ノートを拾った者しか使えない。&lt;br /&gt;
:* ノートに名前を書いて対象が死んだ後でも、'''デスイレイザー'''-DEATH ERASERという消しゴムで名前を消せば生き返る。ただし、遺体が蘇生できる状態でなければ効果は無い。ちなみに作者はこの設定をできれば使いたくなかったらしい。&lt;br /&gt;
:* ノートは38行60ページのノートで、使えばページは尽きてしまうが、死神に頼めば、新しいノートをもらえる。&lt;br /&gt;
:*表紙の文字は、どんな手段を用いても消すことが出来ないが、表紙を破くと使用不可能になる。&lt;br /&gt;
:* また、ルール内には殺しの促進、助言等本編ではルールに含まれないような内容もある。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
'''ジャンプ・コミックス'''&lt;br /&gt;
# 退屈 （2004年4月発行）ISBN 4088736214&lt;br /&gt;
# 合流（2004年7月発行）ISBN 4088736311&lt;br /&gt;
# 激走（2004年9月発行）ISBN 4088736524&lt;br /&gt;
# 恋心（2004年11月発行）ISBN 4088736710&lt;br /&gt;
# 白紙（2005年2月発行）ISBN 4088737741&lt;br /&gt;
# 交換（2005年4月発行）ISBN 4088737954&lt;br /&gt;
# 零（2005年7月発行）ISBN 4088738306&lt;br /&gt;
# 的（2005年9月発行）ISBN 4088738527&lt;br /&gt;
# 接触（2005年12月発行）ISBN 408873887X&lt;br /&gt;
# 削除（2006年2月発行）ISBN 4088740181&lt;br /&gt;
# 同心（2006年5月発行）ISBN 4088740416&lt;br /&gt;
# 完（2006年7月発行）ISBN 4088741315&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''公式ガイドブック'''&lt;br /&gt;
* DEATH NOTE HOW TO READ 13 真相（2006年10月発行）通常版：ISBN 4088740955・初回限定特装版：ISBN 4089080533&lt;br /&gt;
** 集英社発刊のガイドブック。週刊少年ジャンプにて掲載された読み切り版も収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャンプ掲載時との相違点（修正点） ===&lt;br /&gt;
特に、大きな修正点を述べる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--Help:箇条書きを参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 8巻のニアの顔&lt;br /&gt;
: ジャンプ連載時にはニアはギョロ目で周りが影で黒くなっており、薄ら笑みを浮かべていたが、単行本掲載時には、鋭い目つきで無表情の全く別の顔に修正されている。&lt;br /&gt;
; 9巻のリュークの台詞&lt;br /&gt;
: ある人物が死亡した際、リュークは、ジャンプ掲載時には「'''天国に行った'''」と言っているが、単行本掲載時には「'''逝った'''」と、変更されている。この変更は、物語の最後に重要な意味を成してくる。&lt;br /&gt;
; 12巻の最後の一文、および祈りを捧げる女性の表情&lt;br /&gt;
: 蝋燭を背景に書かれている英文は、単行本収録時により適切なものに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
====ミュージカル====&lt;br /&gt;
2015年に日本と韓国で上演された。この事は2014年7月28日のJUMPとYahoo!で発表された。Lはシバトラが演じた&lt;br /&gt;
[[実写映画]]化、ライトノベル作家の[[西尾維新]]による小説化（2006年8月1日発売）、テレビアニメ化（2006年10月3日開始）、ゲーム化（[[2007年]][[2月]]発売）、トレーディングカード化といった様々な[[メディアミックス]]展開が成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|デスノート (映画)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2部構成で製作され、前編が[[2006年]][[6月17日]]に、後編『'''デスノート the Last name'''』が同年[[11月3日]]に随時公開された。また、[[2008年]][[2月9日]]にはLを主人公とした[[スピンオフ作品|スピンオフ映画]]『L change the WorLd』が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実写映画版の公開を記念したトリビュートアルバムが2作リリースされた。[[2006年]][[6月21日]]には、前編公開を記念した『[[DEATH NOTE TRIBUTE]]』が、同年[[12月20日]]には『デスノート the Last name』公開を記念した第2弾 『[[The songs for DEATH NOTE the movie～the Last name TRIBUTE～]]がリリースされた。第1弾は小畑健による描きおろしオリジナル・イラスト・ジャケット仕様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
;『[[DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件]]』&lt;br /&gt;
:[[西尾維新]]著作のノベライズ作品。原作では描かれなかった、Lと南空ナオミが担当した『ロサンゼルスBB連続殺人事件』を描く。&lt;br /&gt;
;『[[デスノート (映画)#『L change the WorLd』|L change the WorLd]]』&lt;br /&gt;
:映画『[[デスノート (映画)|デスノート]]』のスピンオフ『L change the WorLd』のノベライズ作品。著者は[[M (小説家)|M]]。尚、著者であるMの詳細は一切公開されていない。&lt;br /&gt;
2014年5月20日に文庫が発売された。&lt;br /&gt;
5月12日のJUMPで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
{{Main|DEATH NOTE (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月3日]]から[[6月26日]]まで[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の一部系列局で放送。アニメーション制作は、[[マッドハウス]]。全37話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[8月31日]]には、[[金曜特別ロードショー]]にて特別編『ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月4日]]には、アニメ公式解説本（DEATH NOTE/A）が発売された。公式ではないものの、単行本の14巻目とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピューターゲーム ===&lt;br /&gt;
; 『DEATH NOTE -デスノート- キラゲーム』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：[[コナミデジタルエンタテイメント]]&lt;br /&gt;
:* ジャンル：コミュニケーション推理ゲーム&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[2月15日]]発売&lt;br /&gt;
:* Lまたはキラの視点でプレイし、Lならキラを、キラならLを推理して脱落させるのが目的。&lt;br /&gt;
:* [[汝は人狼なりや?]]という[[ボードゲーム]]をモデルにしている。&lt;br /&gt;
; 『DEATH NOTE -デスノート- Lを継ぐ者』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：コナミデジタルエンタテイメント&lt;br /&gt;
:* ジャンル：推理心理戦アドベンチャーゲーム&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[7月12日]]発売&lt;br /&gt;
:* ゲーム第1弾『キラゲーム』では隠しキャラ扱いだったニア・メロが正式に登場。&lt;br /&gt;
; 『L the proLogue to DEATH NOTE -螺旋の罠（トラップ）-』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：コナミデジタルエンタテイメント&lt;br /&gt;
:* ジャンル：推理バトルアドベンチャー&lt;br /&gt;
:* [[2008年]][[2月7日]]発売&lt;br /&gt;
:* 原作より前の時間軸のゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
[[コナミ]]販売のトレーディングカード。同社のカード商品にしては珍しく、原作者の一人[[小畑健]]によるイラストだけが使用されており、それを売りとして前面的に押し出している。1パック10枚入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*DEATH NOTE TRADING CARD 01 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE TRADING CARD 02 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE トレーディングカード 特別版 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィギュア ===&lt;br /&gt;
*Real Action Heroes DeathNote &lt;br /&gt;
*Real Action Heroes DeathNote 弥海砂 ASIN B000OVNS90 &lt;br /&gt;
*デスノート [[ねんどろいど]] 夜神月 ASIN B000OVNL1K &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど L &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど 弥 海砂 ASIN B000R9R3TU &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど リューク ASIN B000OVJWNQ &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど 夜神月 サンタVer. &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど L トナカイVer.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
*小畑健画集「blanc et noir」ISBN 978-4087821468 &lt;br /&gt;
**漫画『DEATH NOTE』のイラストを中心とした小畑健の画集。 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE(1) ISBN 978-4088740928 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE(2) &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE 集英社コミックカレンダー2006 ISBN 978-4089092828 &lt;br /&gt;
*DEATH BOX ISBN 978-4089080429&lt;br /&gt;
*L FILE No.15 ISBN 978-4087821659&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 原作者の正体&lt;br /&gt;
: 原作者である[[大場つぐみ]]は、本作品以外に活動実績がなく、詳細なプロフィールも不明である。詳細は、[[大場つぐみ#大場つぐみの正体|大場つぐみの正体]]を参照。&lt;br /&gt;
; Lのパソコン&lt;br /&gt;
: 作品中、Lが使用していたパソコンはすべて[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]社製の[[Macintosh]] (Mac) である。ノートマシンはPower Book、デスクトップマシンはPower Macであった。連載中、新機種が発表された場合は、その都度最新のマシンに描きかえられている。逆に高校生時代の夜神月の使用マシンはNEC製品と見られるものが置かれていた。&lt;br /&gt;
; 不吉 &lt;br /&gt;
: 本作の連載は108話で終わり、13日の金曜日に13巻（公式ガイドブック）が発売された。このことは、公式ガイドブックにて意図的であったことが明かされた（数字の意味は[[煩悩]]、[[13 (忌み数)|13]]を参照）。&lt;br /&gt;
; 実写映画版の月のペン&lt;br /&gt;
: 作品中、[[ぺんてる]]の「TUFF」がシャープペンシルで[[プラチナ萬年筆|プラチナ]]の「ポケット」がボールペンとして使用された。また主に作中で利用されたのはボールペンであり、モバイルストアなどで販売されている。一般の文具店でも販売されている。 ちなみにアニメ版では、ぺんてるの「エナージェルペンシル（シャープペンシル）」やぺんてる「グラフ1000」に酷似したものが使用されている。これらのことから、ぺんてる製が多い。&lt;br /&gt;
; 実写映画版の月の時計&lt;br /&gt;
: 作品中に登場する時計は後編公開に合わせ限定発売された（本編と多少の変更あり）。&lt;br /&gt;
; 原作の月の時計&lt;br /&gt;
: 原作の月の時計は、OMEGA（[[オメガ]]）スピードマスタープロフェッショナルと思われる。&lt;br /&gt;
; 原作の月の部屋のテレビ&lt;br /&gt;
: 原作及びアニメでは月の部屋の机の右側に[[シャープ]]製とみられる[[テレビデオ]]が設置されている。映画では[[東芝]]製と思われるDVDプレーヤーの上に[[バイデザイン]]製の液晶テレビがベッドから離れたところに置かれていた。&lt;br /&gt;
ちなみに、月が部屋に監視カメラ&amp;amp;盗聴器が設置されたときにポテトチップスの袋の中に入れたテレビは原作及びアニメでは[[カシオ計算機|カシオ]]製(?)のポータブルテレビ(外見から防水モデルと思われる)、映画では東芝gigabeat V([[ワンセグ]]受信機能付きオーディオ)を入れていた。&lt;br /&gt;
; モデルガン?&lt;br /&gt;
: 作品中、火口卿介が使用した回転式拳銃にはなぜかMADE BY KOKUSAIと刻印されている。KOKUSAI（コクサイ）とは日本のモデルガンメーカーである。作者が意図的に書いたのか、コクサイがモデルガンメーカーと知らずに書いたのかは定かではない。&lt;br /&gt;
; 6本の指&lt;br /&gt;
: [[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた当初、[[キャラクター]]の指の本数が6本である場面が多々あった。単行本として発行する際は5本に直されているが、単行本10巻134ページ1コマ目の[[チョコレート]]を持っているメロと、11巻175ページ7コマ目の髙田の指が6本になっている。&lt;br /&gt;
; 問題点&lt;br /&gt;
: [[中国]]でデスノートの[[模倣品]]、コミックスなどが出回り、[[未成年者]]のその国の[[教育]]上思わしくない等の関係で[[当局]]が回収中（香港や台湾は除く）。[[韓国]]でも、模した製品、コミックスなどが出回っている（[[2007年]]現在）。&lt;br /&gt;
: また、[[2007年]][[9月28日]]、ベルギーの[[ブリュッセル]]市内で起こった男性と推定される遺体が放置された事件では''WATASHI WA KIRA DESS（私はキラです）''と[[ローマ字]]のように書かれたメモが、[[切断]]された死体の一部と共に発見されている。この「KIRA」は[[DEATH NOTEの登場人物]]の一人、キラのことを指すのではないか、およびこの事件は、同漫画に触発された[[猟奇殺人]]事件ではないかと見て、地元警察では調べを進めている。また、地面に漢字、記号のようにも見える痕跡が発見されたことが報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 類似作品 ===&lt;br /&gt;
; [[死のノート]]&lt;br /&gt;
: [[1990年]]韓国の雑誌「宝島」に連載された漫画。「名前を書くと人が死ぬノート」という設定が共通しているため、韓国のネットの一部では「デスノートはこの作品の盗作だ」との批判があった&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=panimation&amp;amp;nid=64606&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:しかし、1973年の『[[不思議な手帖]]』で既にこのようなノートが登場しており、すべて独立したアイディアか、「DEATH NOTE」も含め『不思議な手帖』を参考にしたかは明らかではない。&lt;br /&gt;
:; [[不思議な手帖]]&lt;br /&gt;
:: 本作の30年以上前、[[1973年]]に[[水木しげる]]によって発表された短編漫画。「名前を書くと人が死ぬノート」という設定が共通しているほかは完全なる別作品。&lt;br /&gt;
====死神くん====&lt;br /&gt;
死神くんが死者を連れて行く内容&lt;br /&gt;
2014年に実写になった&lt;br /&gt;
ミサは鍵かかった部屋で死神君と共演していた。(ミサが死神君のアシスタントだった)&lt;br /&gt;
余談であるが&lt;br /&gt;
月のお父さんは怪物くんで&lt;br /&gt;
死神くんと共演している&lt;br /&gt;
月のお父さんが&lt;br /&gt;
死神くんのお父さんだった&lt;br /&gt;
2014年6月21日のしやがれでLが死神413と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/deathnote/ 集英社内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.konami.jp/gs/game/deathnote/ KONAMI内公式サイト（ゲーム・カード）]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [http://atmarkjojo.org/diary/archives/000505.html 作者・編集者のインタビュー] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのおと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 て|すのおと]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の道具]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=252953</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=252953"/>
				<updated>2014-09-15T23:02:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。日本テレビ)オーランドの話題放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E5%BE%B9%E5%B9%B3&amp;diff=252952</id>
		<title>小池徹平</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E5%BE%B9%E5%B9%B3&amp;diff=252952"/>
				<updated>2014-09-15T22:59:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.33: /* アニメ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小池 徹平&lt;br /&gt;
| ふりがな = こいけ てっぺい&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 本名 = 小池 徹平&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{flagicon|JPN}} [[大阪府]][[大阪狭山市]]&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 生年 = 1986&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 5&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]、[[タレント]]、&lt;br /&gt;
[[歌手]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2002年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 備考 = 音楽デュオ[[WaT]]のメンバー&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小池 徹平'''（こいけ てっぺい、本名：同じ。[[1986年]][[1月5日]]- ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[シンガーソングライター]]。[[ウエンツ瑛士]]とのデュオ「WaT」のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。俳優の[[京本政樹]]は、父方の親戚である&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan20060130&amp;quot;&amp;gt;2006年1月30日[[日刊スポーツ]]朝刊記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※WaTとしての活動は「[[WaT]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[大阪狭山市]]出身。[[血液型]]B型。[[山羊座]]。[[左利き]]。[[身長]]167cm・[[体重]]54kg・靴のサイズ26.5cm。[[宝塚歌劇団]]の夏月都（月組・娘役）は母方の従姉妹で、俳優の[[京本政樹]]は父方の[[親戚]]（父親が京本の妻といとこ同士であり、本人との血縁関係はない）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan20060130&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] 2006年1月26日放映分にてWaTと京本政樹共演の際に判明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。15歳の時に[[ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト]]でグランプリを受賞し芸能界入り&amp;lt;ref name=&amp;quot;junon_cont1&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.watfs.com/teppei/biography.htm|title=Teppei BIOGRAPHY|publisher=[http://www.watfs.com/ WaT.com]|accessdate=2008年7月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。雑誌での活動を経て2002年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のドラマ「[[天体観測 (テレビドラマ)|天体観測]]」で俳優デビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.teppeifc.com/free/profile/|title=公式プロフィール|publisher=[http://www.teppeifc.com/ 小池徹平オフィシャルウェブサイト]|accessdate=2008年7月27日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この年にウエンツ瑛士と「WaT」を結成し、[[路上ライブ]]などの音楽活動を始め、2005年にメジャーデビューを果たす&amp;lt;ref name=&amp;quot;watfan1&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.watfs.com/biography.htm|title=BIOGRAPHY◆WaTについて◆|publisher=[http://www.watfs.com/ WaT.com]|accessdate=2008年7月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
*上記のとおり[[左利き]]であるが、[[ギター]]・[[ボウリング]]・[[習字]]などは右手を使っている。左利きである故にWaTでもお互いの利き腕がぶつからないように立ち位置が決まっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;watfan1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*寝相が悪い。起きている時よりも寝ている時の方が騒々しいらしく、相方のウエンツやウォーターボーイズ2の出演者からも寝相と歯軋りの苦情が相次いだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;wb2make&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|title=ウォーターボーイズ2・メイキングブック MAKING OF WATER BOYS 2|publisher=[[ワニブックス]]|year=2004年8月26日|id=ISBN 978-4847015632}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*自分の写真集（kiss me , kiss me）をウエンツに満面の笑みでプレゼントしたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;プラチナJUNON秘話より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*手先が器用であるため、[[マジック]]や[[コンピュータゲーム]]が得意。&lt;br /&gt;
2011年には撮影で太鼓の達人練習し最高レベルプレイ出来るようになった。このことは2011年10月29日の土曜スタジオパークで語った。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;2008年7月13日[[朝日新聞]]『日曜「be」television』フロント記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*親戚でもある京本政樹とは仲が良く、ギターを2本もらっている。なお[[ハチワンダイバー]]撮影中の京本を「おじちゃ〜ん」と突然訪問し、他出演者を驚かせている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hachiwan&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/81/index.html ハチワンダイバー公式HP 京本政樹インタビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「徹平」という名前は父親の好きなマンガ「[[おれは鉄兵]]（作：[[ちばてつや]]）」から。これは楽天イーグルスの[[鉄平(野球)|鉄平]]と同じである。&amp;lt;ref name=&amp;quot;heyheyhey&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ『[[HEY! HEY! HEY!]]』2007年6月4日放送分での本人の発言&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2級小型船舶免許（5トン未満）を保有している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gekkou&amp;quot;&amp;gt;[[東京放送|TBS]]　[[月光音楽団]]2006年8月14日放送分より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標とする人物としてよく[[福山雅治]]の名前をあげており、「ああいう色っぽい大人になりたい」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;homme&amp;quot;&amp;gt;ザテレビジョンHOMME vol3 2008年6月19日発売より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ドラマや映画で共演したキャストやスタッフから芝居に対する真面目な姿勢や気配り上手な人柄について高く評価されることが多く、シバトラで共演した[[真矢みき]]からも「どこを叩いたら人間の嫌な部分が出てくるんだろうと思うんだけど、どこからも出てこない（笑）」等と小池の人柄を絶賛している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shibatora&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/shibatora/index.html シバトラ公式HP 真矢みきインタビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
*音楽を始めたきっかけは、[[中学生]]の時[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のシングル『[[友達の唄]]』を聞いたことから。ギターで初めてコピーしたのはゆずの歌と公言している。ジュノンボーイコンテスト最終選考会では[[コブクロ]]の『[[轍-わだち-]]』を歌っている。このとき、演奏中に[[ギター]]の[[弦]]が切れるアクシデントに見舞われているが、構わずそのまま演奏し、結果グランプリに輝いている。また、WaTとしてデビューした後も第56回[[NHK紅白歌合戦]]に出場時にマイクが倒れる&amp;lt;ref name=&amp;quot;watmic1&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://web.archive.org/web/20060103075540/http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-051231-0024.html|title=WaTハプニング、マイク倒れた!|publisher=[[日刊スポーツ]]|date=2005年12月31日|accessdate=2008年7月26日}} - [http://www.archive.org/index.php Internet Archive]&amp;lt;/ref&amp;gt;などの2回の大きなハプニングに見舞われている&amp;lt;ref name=&amp;quot;56rw&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/50901/full/|title=WaT、ハプニング続きの紅白に「今年も何かある！」|publisher=[[オリコン|ニュース-ORICON STYLE-]]|date=2007年12月30日 11時00分 (JST)|accessdate=2008年7月24日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
*[[コブクロ]]のファンであると公言している。前述したコンテスト最終選考会の他にも、[[月光音楽団]]([[東京放送|TBS]])にWaTとして出演した際『[[YELL〜エール〜/Bell|YELL〜エール〜]] 』をカバーしたこともある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gekkou&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2005年11月2日「僕のキモチ」でWaTとして待望のメジャーデビューを果たした2日後に放送された[[ミュージックステーション]]へ出演した際、デビュー曲「僕のキモチ」歌唱中に感極まり涙を流しながら熱唱した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms1&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]] [[ミュージックステーション]] 2005年11月4日放映分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この後メジャーデビューから2ヶ月という短期間で紅白歌合戦に出場することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.oricon.co.jp/music/special/060125_01.html|title=WaT『鮮烈なデビューを飾ったWaTの2006年第1弾シングル!!』|publisher=[[オリコン|-ORICON STYLE ミュージック]]|date=2006年1月25日|accessdate=2008年7月28日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウォーターボーイズ2 ===&lt;br /&gt;
*泳ぎは苦手で、ウォーターボーイズ2に出演が決まった際は1人ジムに通い練習をしていた。また、共演者からは「泳ぎは下手だが、腹筋は凄い」と言われた&amp;lt;ref name=&amp;quot;wb2make&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*この頃から小池の礼儀正しさと芝居に対する真剣さが当時のスタッフから評価されており、エピソードとして5段やぐら練習時に肩を脱臼したものの、そのまま撮影を続行している。（なお、この際の脱臼が後に脱臼癖として残ることになってしまう。）&amp;lt;ref name=&amp;quot;wb2make&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランキング ===&lt;br /&gt;
「スマイルされたい有名人&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://arbeit.oricon.co.jp/53590/|title=ガッキーと小池徹平に“スマイル”されたい!?|publisher=[[オリコン]]|date=2008年4月11日|accessdate=2008年7月21日}}（ランキング2位、男性有名人で1位）&amp;lt;/ref&amp;gt;」「新入社員で入社して欲しい有名人&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://career.oricon.co.jp/news/52850/|title=新入社員で入社して欲しい有名人、1位は小池徹平とガッキー|publisher=[[オリコン]]|date=2008年3月14日|accessdate=2008年7月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;」「お弁当を作ってあげたい男性有名人&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.oricon.co.jp/cute/cute_news/20071112_01.html|title=小池徹平スマイルが好評、お弁当ランキングで1位|publisher=[[オリコン]]|date=2007年11月8日|accessdate=2008年7月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;」など数々のランキングで1位にランクインしている他、2007年の男性芸能人好感度ランキングで9位にランクイン&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ranking.goo.ne.jp/sp/ningen/ 3万人調査! 有名人好感度ランキング] - [[東京放送|TBS]]「[[人間!これでいいのだ|人間!これでいいのだ 芸能人の&amp;quot;好感度&amp;quot;を大検証するのだSP]]」2007年1月13日放映分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2006年12月9日〜11日集計分の好感が持てる24歳以下の男性有名人ランキングでは1位に&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/tbs_mantalent_01/|title=好感が持てる24歳以下の男性有名人ランキング|publisher=[[goo|gooランキング]]|date=2006年12月9日〜2006年12月11日集計|accessdate=2008年7月22日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、10代・20代を対象とした2008年5月21日〜2008年5月23日集計分の男性俳優好感度ランキングでは2位にランクインした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/r20_idol_2008/|title=10代・20代に聞いた、今最も好感が持てる男性有名人ランキング|publisher=[[goo|gooランキング]]|date=2008年5月21日〜2008年5月23日集計|accessdate=2008年7月22日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メガネ ===&lt;br /&gt;
以前は視力が低くメガネをかけていたが、2007年に知人の紹介で[[レーシック]]手術を受け視力を矯正しており、現在は「撮影時にメガネもしくは裸眼で、普段は裸眼」となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.silverhawk.jp/theaters/index.html 神戸クリニックの口コミ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
; 2001年&lt;br /&gt;
* [[大阪府立長野高等学校]]入学。&lt;br /&gt;
* 第14回「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリ受賞（当時15歳、自分で応募し受賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;junon_cont1&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
; 2002年&lt;br /&gt;
* 春に上京、[[堀越高等学校]]へ[[編入学|編入]]。{{要出典}}&lt;br /&gt;
* 同じ[[バーニングプロダクション]]のウエンツ瑛士とデュオを組む。&lt;br /&gt;
* ドラマ『天体観測』で俳優デビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2004年&lt;br /&gt;
* 2月に「WaT」として『[[卒業TIME]]』で[[インディーズ]]CDデビュー&amp;lt;ref&amp;gt;{{YMJ|c/10/bpre1001/|WaT - 卒業TIME}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 堀越高等学校卒業。&lt;br /&gt;
; 2005年&lt;br /&gt;
* 11月に「WaT」としてシングル『[[僕のキモチ]]』でメジャーデビュー&amp;lt;ref&amp;gt;{{HMV|2|1453784|WaT - 僕のキモチ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 映画『[[ラブ★コン]]』で初主演&amp;lt;ref name=&amp;quot;lovecom&amp;quot;&amp;gt;[http://www.lovecom-movie.com/ ラブ★コン公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 2月14日にシングル『[[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|君に贈る歌]]』でソロデビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;kimi1&amp;quot;&amp;gt;{{HMV|2|2509334|君に贈る歌}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 映画『[[KIDS]]』に主演&amp;lt;ref name=&amp;quot;kids&amp;quot;&amp;gt;[http://www.kids-kiz.com/index.html KIDS公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で７月から放送予定の連続ドラマ『[[シバトラ#テレビドラマ|シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜]]』で連続ドラマ初主演&amp;lt;ref name=&amp;quot;sibatora&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/shibatora/index.html シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 映画とドラマ『[[ホームレス中学生]]』に主演&amp;lt;ref name=&amp;quot;homeless&amp;quot;&amp;gt;[http://homeless-movie.jp/index.html ホームレス中学生 公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
※WaTでの出演は[[WaT]]を参照。個人での出演のみ記載。&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月20日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天体観測 (テレビドラマ)|天体観測]]（2002年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 山田昇 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お義母さんといっしょ]]（2003年、フジテレビ）- 小早川直樹 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[あなたの人生お運びします!]]（2003年、[[東京放送|TBS]]）- 小暮芳松 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー母校に帰る]]（2003年、TBS）- 村瀬元哉 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]]（2004年、フジテレビ）- 岩田巌男 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1]] ・ステージ8『放課後。』（2004年、フジテレビ）- 小宮要 役&lt;br /&gt;
* [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]（第2シリ-ズ）（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 武田啓太 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;gokusen2&amp;quot;&amp;gt;[http://www.ntv.co.jp/gokusen/backnumber/02/index.html ごくせん（第2シリーズ）]「キャスト」内に武田啓太で明記。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]（2005年、TBS）- 緒方英喜 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記]]（2005年、フジテレビ）- 沢村亮介 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[医龍-Team Medical Dragon-]]（2006年、フジテレビ）- 伊集院登 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;iryuu1&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/iryu/cast.html 医龍-Team Medical Dragon-公式HP キャスト一覧]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[医龍-Team Medical Dragon-#医龍 -Team Medical Dragon2-|医龍-Team Medical Dragon2-]]（2007年、フジテレビ系）- 伊集院登 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;iryuu2&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/iryu2/staff/index.html 医龍-Team Medical Dragon2-公式HP キャスト一覧]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まだ見ぬ父へ、母へ・魂で歌う青い海〜全盲のテノール歌手・新垣勉の軌跡（2007年、フジテレビ）- 主演・[[新垣勉 (歌手)|新垣勉]] 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;aragaki&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2007/07-368.html|title=小池徹平がテレビドラマ初主演! 全盲のテノール歌手、新垣勉の14歳から約30年の半生を熱演!!|publisher=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|date=2007年12月3日|accessdate=2008年7月24日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜]]（2008年、フジテレビ） - 主演・柴田竹虎 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;sibatora&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ホームレス中学生（2008年7月12日、フジテレビ）- 爽やかな男 役（特別出演）&amp;lt;ref name=&amp;quot;homeless&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーダーライン(2014年10月から12月。NHK)7月5日のスタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 誰がために（2005年10月17日公開） - 少年・山岸達也 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;tagatameni&amp;quot;&amp;gt;[http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=323238 誰がために - allcinema]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ラブ★コン]]（2006年7月15日公開） - 主演・大谷敦士 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;lovecom&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日公開） - 主演・アサト 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kids&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ホームレス中学生]]（2008年10月25日公開予定） - 主演・[[田村裕]] 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;homeless&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「[[メンソレータム]] アクネス」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
: 「アロエヨーグルト」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
: 「赤いアロエヨーグルト」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
*'[[e2 by スカパー!]] 「[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]'''」（2007年 - ） ※[[WaT]]&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]] CLUB KEIBA キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
* [[レオパレス21]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]ラブラブコンスペシャル（2006年、[[テレビ朝日]]） - 大谷敦士 役&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
デスノ。(2015年)L役。2014年9月16日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|君に贈る歌／ラッキーでハッピー]]（2007年2月14日）&amp;lt;ref name=&amp;quot;kimi1&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
# [[my brand new way/Awaking Emotion8/5|my brand new way／Awaking Emotion8/5]]（2007年4月25日）&amp;lt;ref name=&amp;quot;mybrand&amp;quot;&amp;gt;{{Mgoo|2|704224-1|my brand new way／Awaking Emotion8/5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[pieces (小池徹平)|pieces]]（2007年6月27日）&amp;lt;ref&amp;gt;{{YMJ|c/10/umck1231|pieces}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*『first letter from TEPPEI』（[[西村彩子]]撮影、主婦と生活社、2005年07月15日。ISBN 978-4391131086）&lt;br /&gt;
* 『kiss me,kiss me teppei koike』（[[平間至]]撮影、主婦と生活社、2006年10月13日。ISBN 978-4391133370）&lt;br /&gt;
* 『青空散歩。』（[[]]撮影、ワニブックス、2008年09月27日。ISBN ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;reflist4&amp;quot; style=&amp;quot;height:220px; overflow:auto; padding:3px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[http://www.teppeifc.com/free/news/list.php 小池徹平オフィシャルウェブサイト ニュース一覧] - テレビ・ドラマ・CM・映画・雑誌出演情報、楽曲リリース情報など。&lt;br /&gt;
*{{Cite web|url=http://www.teppeifc.com/free/profile/|title=公式プロフィール|publisher=[http://www.teppeifc.com/ 小池徹平オフィシャルウェブサイト]|accessdate=2008年7月27日}} - テレビ・ドラマ・映画出演情報、楽曲リリース情報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.teppeifc.com/ 小池徹平オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.teppeifc.com/free/blog/ 小池徹平オフィシャルブログ]（本人によるブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WaT}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいけ てつへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[fr:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[id:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[ko:고이케 뎃페이]]&lt;br /&gt;
[[ms:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[pt:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[sv:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[zh:小池徹平]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.33</name></author>	</entry>

	</feed>