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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ヤッターマン</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1977年に放映されたテレビアニメ|2008年から放映中のテレビアニメ|ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|2009年の映画|ヤッターマン (映画)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤッターマン&lt;br /&gt;
|原作=[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
|企画=[[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=鳥海尽三ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=タツノコプロ&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1977年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1979年]][[1月27日]]&lt;br /&gt;
|話数=108話&lt;br /&gt;
|コピーライト=タツノコプロ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''タイムボカンシリーズ ヤッターマン'''』（英語表記：''Yatterman''）は[[1977年]][[1月1日]]から[[1979年]][[1月27日]]まで[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週土曜18:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に全108話が放映された、[[タツノコプロ]]制作の[[テレビアニメ]]である。『[[タイムボカンシリーズ]]』第2作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローに変身する男女ペアの主人公、ゾロメカ、おだてブタ、三悪メカ爆発時のドクロ雲など、後にシリーズを象徴することになる要素のほとんどが本作で誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画段階ではタイムボカンとは無関係の作品とされており、シリーズの多くの作品とは違い'''タイムトラベルをしない'''。（38話においてタイムトラベルを行っているが実はボヤッキーの夢だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
題材は初期には世界七不思議（[[雪男]]・[[モアイ]]・[[ネッシー]]など）や世界各地の風物（[[リオデジャネイロ市#文化|カーニバル]]など）、世界的に有名な俳優・歌手などを扱っていた。放映4か月目以降より、タイムボカンのように名作児童文学や昔話、伝記などのパロディーが激増する。舞台も明らかに現代とは思えない話が多い。サブタイトルの大半や登場人物・舞台は、これらの物語の元になっている話が分かるようなギャグパロディーとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年間の平均[[視聴率]]は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。そしてタイムボカンシリーズ作品では唯一[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|リメイク版]]、[[ヤッターマン (映画)|実写映画版]]も制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
オモチャ屋の息子・'''ガンちゃん'''は、ガールフレンドの'''アイちゃん'''と一緒に父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『'''ヤッターマン'''』となることを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・'''ドロンボー一味'''のもとに泥棒の神様を自称する'''ドクロベー'''と名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記した'''ドクロストーン'''が4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬='''ヤッターワン'''を駆って一味に立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリーフォーマット ==&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味が'''インチキ商売'''で稼いだ金でその商売にちなんだメカを作る。&lt;br /&gt;
** インチキ商売の店舗にはシンボルのドクロマーク（前作「[[タイムボカン]]」では白だったが本作より赤に変更）が必ず付いている。この地下にメカ工場がある。&lt;br /&gt;
** インチキ商売で物を売りつける時の額はおおむね10万円と決まっている。こうして荒稼ぎした額は（札束の数から見て）数千万円 - 数百億円にものぼる。ただし、ドクロベーがその大金の殆どを巻き上げてしまうこともある。&lt;br /&gt;
* ガンちゃん（ヤッターマン1号）とアイちゃん（ヤッターマン2号）の2人がインチキ商売を嗅ぎ付け、潜入して様子を窺う。&lt;br /&gt;
** 地下のメカ工場への入り口は外から見える場合とカモフラージュされている場合があるが、どんなにうまくカモフラージュしてもオモッチャマが見つけ出す。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、ドクロベーの怪しげな指令情報を元にドクロストーン探しに出る。ヤッターマンはそれを追跡する。&lt;br /&gt;
** 多くの場合、メカが地上に出る際にインチキ商売の店舗を破壊する。&lt;br /&gt;
* 先にご当地に着くドロンボー一味、地元のトラブルに乗じて言葉巧みにヤッターマンを陥れ、ドクロストーンと思しきものを詐取。&lt;br /&gt;
* 誠意もしくは実力で危機を脱したヤッターマンと馬脚を露わしたドロンボー一味との戦闘。白兵戦はヤッターマンが圧倒、メカ戦に移行し序盤はドロンボー一味が優勢だが、ヤッターマンの「'''メカの素'''」で生み出された'''ゾロメカ'''で形勢逆転。そしてドロンボーメカはビックリドッキリメカに解体され爆発（[[自爆]][[スイッチ]]で爆破の回などもある）、ドクロ雲を残す。最後にヤッターマンは勝利のポーズを決める。勝利のポーズは前期、ヤッターアンコウ登場時、後期と大きく分けて3種類がある。&lt;br /&gt;
** ちなみに後期には白兵戦はなくなった。&lt;br /&gt;
* 多くは誤解に基づくご当地トラブルはドロンボー一味の成敗と共に無事解決し、奪還されたターゲットがドクロストーンでないことも判明する。なお本物は第14話と第34話で見つかっており、第34話ではヤッターマンが確保したものの、第84話でドロンボーに奪われている。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、3人乗り[[自転車]]（通称「[[タンデム自転車]]」「おしおき三輪車」）で敗走する途中、「[[おしおき]]だべぇ」の一言でドクロベーの「'''ママより怖いおしおきタイム'''」が始まる。おしおきの際、ドクロベーが「ミュージック」とコールすると、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の『[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|運命]]』のイントロ部分が、'''おしおき[[ファンファーレ]]'''として流れ、直後におしおきが執行される。主に動物（象、鮫、鯨、お化け、ロボットなど）や爆発物（ミサイルや爆弾など）、重いもの（椰子の実、雪球、隕石など）に襲われる、幻を見せられる、檻に入れられる、水中や砂地獄などに落とされたりするパターンが多い。後期には、'''おしおきポーズ'''が登場し、その決めセリフは'''「ドクポンタン」'''（意味は、ドクロベーのスカポンタン）。&lt;br /&gt;
* ヤッターマン、ナレーションと共に凱旋する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では2年と1か月、計108回にわたって同じパターンを延々と続けていた（無論時折これらのパターンが破られることがあり、視聴者を飽きさせない工夫がされている。）ちなみにこの放送期間内で放送休止となったのは1週のみであった。制作者側もマンネリを開き直っている様子が後期エンディングテーマ「ドロンボーのシラーケッ」の歌詞から窺える。一方、前作のパターンだった「とどめの手段を巡っての（責任の）なすりあい」は一切使われなかった。ただし、時々脱出する際にさっさと逃げようとするドロンジョにボヤッキーが怒るという描写はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期に入るとナレーションの富山敬がBGMに合わせて「♪がんばーれー ヤッター ヤッターマーン」と歌うこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメ2作目も、概ねこのフォーマットを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン ===&lt;br /&gt;
2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボーの企みを察知するが、事前に彼らのアジトを急襲することはしない。&lt;br /&gt;
; ガンちゃん（ヤッターマン1号） [[声優|声]]：[[太田淑子]] &lt;br /&gt;
: 本名は'''高田（たかだ）ガン'''。父の高田徳兵衛（たかだ とくべえ。名前の由来はメインスポンサーの[[タカトクトイス]]から）が経営する高田玩具店の一人息子。身長165cm。正義感と熱血漢に溢れる性格の持ち主。武器はケンダマジック。前作の丹平と同様に13歳という設定だが、体格は20歳前後の青年のものであり、逞しい。いつもは常に青色の[[つなぎ|ツナギ]]を着ており、変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装してヤッターマン1号となる。ドロンボーの前に姿を現す際は決め台詞（'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない！」'''と言うパターンが多い）を発す。決め台詞後には歯をキラリと光らせるが、62話では[[股間|ある部分]]を光らせ、ドロンボーの3人をズッコケさせ、ドロンジョに「光ってりゃいいってもんじゃないよ！！」と言われた。&lt;br /&gt;
; アイちゃん（ヤッターマン2号） 声：[[岡本茉利]]&lt;br /&gt;
: 本名は'''上成愛'''（かみなり あい）。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三（かみなり ごろぞう）が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ（ごく稀に'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」'''と言う場合あり）の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「[[眼科|目医者]]と[[歯科|歯医者]]のコマーシャルやるな！！」などとしばしば反発する。&lt;br /&gt;
: シリーズ後半でドロンジョに'''「2号さん」'''と揶揄される。&lt;br /&gt;
; オモッチャマ 声：[[桂玲子]]&lt;br /&gt;
: サイコロ型ロボットで、ガンちゃんの父親が経営する高田玩具店のマスコット。前作のチョロ坊と同様にロボットでありながら喜怒哀楽の感情を持つが、ガンちゃんには感情を否定されている。[[乾電池]]をエネルギー源とし頭からプロペラを出して飛行することができる。ドロンボー一味のアジトに乗り込み、悪事を一番先に察知する役割。ドロンボーのインチキ商売を自ら手を下して暴いたこともある。成人男性を吊り上げることもできる（81話で判明）。ヤッターキング用のメカの素を内部に格納していたこともあるが、1度取り出すと重すぎてなぜか自力では持てなくなり乾電池が切れてしまう描写がある。ヤッターキングの内部仕様変更後はメカの素を取り出す直接的な描写は見られない。&lt;br /&gt;
: [[一人称]]は「ボッチ」で、語尾は「'''○○だ（で）コロン'''」。タイトルの読み上げ、[[次回予告]]のナレーションも担当（但し本放送当時は無く、再放送で日の目を見た）。後期の次回予告では作品中で初めて「'''三悪'''」という言葉が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー一味 ===&lt;br /&gt;
イカサマ商売で活動資金を得て泥棒家業を働く悪党にして義賊泥棒（自称）。3人揃って「ドロンボー一味」。&lt;br /&gt;
本放送の放映中は前作の『タイムボカン』のマージョ一味が改名したという設定だった。&lt;br /&gt;
; ドロンジョ 声：[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当。身長173cm。24歳。「ドロンジョ様」「ドロンコ」などの呼称を持ち、金銀宝石を愛するドロンボーの女ボス。本名は'''ササッガワ・ヒロッコ'''で、名前の元ネタは総監督の[[笹川ひろし]]。スタイル抜群で頭脳明晰な美女だが本シリーズ歴代女ボスの中でも最も特徴ある大きなフード型の仮面を被っており、素顔は序盤では、インチキ商売でしか見られず、2クール目以降（14話～）からはインチキ商売でも仮面を着用して素顔を見せなくなる（ただし95話のみ1クール目同様、インチキ商売に限り素顔を見せている）&amp;lt;ref&amp;gt;108話では終盤で素顔を出している&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヤッターマンが名乗る時や、ヤッターメカの出動時に悪態をつくことが多い。ただし、88話でヤッターマン1号の瞳を間近に見て以降、1号に恋心を抱き、困惑することがしばしばあった。フライドポテトが大好き。ドロンボーが解散になった際、ボヤッキーとトンズラーに「いい女は振り返らないものなんだよ」と涙ながらに語っていた。ネーミングモデルはフランスの女優で小原の持ち役でもある[[ミレーヌ・ドモンジョ]]に由来。加えて、元々は忍者映画からの比喩で、泥棒はドロンと消失する如く逃亡することにも由来している。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の加藤によると「熟女のイメージがある」とのことだが、設定上は24歳の妙齢である。ただし、演じた小原は、放送開始当時42歳だったため、ある意味では「熟女のイメージ」はあって然りである。&lt;br /&gt;
; ボヤッキー 声：[[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: フルネームは'''ブツクサ・ボヤッキー'''。この本名は、『ドクロベエさまに捧げる歌』においてネタとして使われている。身長168cm。25歳。ドロンボー一味のメカ設計開発・作戦担当。[[福島県]][[会津若松市]]出身。故郷におハナちゃんという恋人を残し、ドロンボー一味に入るため上京してきた。[[オネエ言葉]]で話すがゲイではなく[[女子高生]]好きで知られる。一人称は「アタシ」または「ボクちゃん」、ごくまれに「私」や「俺」の場合もある。後半に入ってからは、ナレーターの伝説のフレーズ「説明しよう」を多用するようになった。「全国の女子高校生の皆さん」やボタンを押す際の「'''[[ポチッとな]]'''」などの決まり台詞がある。物語の中期から後期にかけては、完成したメカを披露する際に「全国○×協会推薦です」の一言が入ることがある。普段からゴーグルを着用しており、ゴーグルを外した素顔はOVA『タイムボカン王道復古』においてしか見ることができない（トンズラーも同様）。名前の由来は「ぼやき」から。&lt;br /&gt;
; トンズラー 声：[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味の怪力担当。身長138cm。30歳。本名は'''スタコラ・トンズラー'''。ボヤッキー同様、本名は『ドロンボーの嘆き唄』においてネタに使われている。元[[プロレスラー]]で[[岩手県]]出身だが、なぜか[[関西地方|関西]]弁を多用し語尾に「～まんねん」を付けて話す。&lt;br /&gt;
: 本作ではインチキ商売において暴力を振るう場面が少なくない。名前の由来は逃げるという意味の「とんずら」から。&lt;br /&gt;
; ドクロベー 声：[[滝口順平]]&lt;br /&gt;
: 「泥棒の神様」を自称する謎の男。三悪をそそのかしドクロストーンを探させる。実は、その正体はドクロ惑星・XYZ星人という宇宙人で、地球誕生時の爆発に巻き込まれバラバラになった自分の体であるドクロストーンを集めさせるためだった。一人称は「我輩」。毎回やられてぼろぼろのドロンボー一味に対し、趣向を凝らした「'''ママより恐い[[おしおき]]'''」を行う。これがシリーズを通して人気を博した。&lt;br /&gt;
: ドクロストーンの情報をドロンボー一味に与えて捜索させるが不正確な情報が多く、ドロンボー一味に無駄足を踏ませることが大部分。しかし、負けて敗走中のドロンボー一味へのおしおきに関しては割り切って必ず行う。ドロンボーがガセ情報について抗弁しても無駄であり（抗議に対して逆ギレすることの方が多い）、おしおきは必ず実行される。作戦が成功してドクロストーンを手に入れたにも関わらず「いつもやっていることなのでやっておかないと気持ち悪いから」という理不尽極まりない理由でおしおきを実行するが、それもそのはず、このおしおきはドクロベーの'''唯一無二の趣味'''だった。&lt;br /&gt;
: 後半では、誤った情報を流したことに反省したり、お詫びとしてドロンボー一味に親切にしたりする場面が見られるが、結局おしおきを実行してドロンボーを痛い目に遭わせて楽しんでいるだけだった。&lt;br /&gt;
: インチキ商売の売れ残りなどに似せたメカか映写機の映像で現れることが多い。指令が終わると『[[スパイ大作戦]]』のパロディで自爆することが多い。実はドロンジョのファンである。また、[[阪神タイガース]]のファンでもある。&lt;br /&gt;
: 放送当時の名前は「ドクロベー」であり、エンドロールでもそのように表記されていたが、『王道復古』以降の作品では「'''ドクロベエ'''」に変更されており、近年ではこちらにほぼ統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yatterman.jp/yatterman1977/staff.html 1977年版ヤッターマン スタッフ・キャスト]、[http://yatterman.jp/yatterman1977/story.html 1977年版ヤッターマン ストーリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ナレーター 声：[[富山敬]]&lt;br /&gt;
: 要所要所で「'''説明しよう'''」などのフレーズで、様々な解説を行う。ただし、回が進むと「メカの素」などについてははぐらかすこともしばしばあった。声を担当した富山はこれ以外にもおだてブタ・おほめブタ・なげきブタも演じていた。また、劇中の青年キャラも演じることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ヤッターメカ ====&lt;br /&gt;
; ヤッターワン 声：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: ガンちゃんたちが作り上げた[[イヌ|犬]]型ロボ。地上戦専用であり飛行能力はない。ホネ型のメカの素を食べてパワーアップ、様々な生き物（カバやアリなど）のゾロメカ「ビックリドッキリメカ」を出動させる。しかも自我を持っており意外と女好きで、ガンちゃんやオモッチャマの命令は聞かないがアイちゃんの言うことだけは聞く。一人称はオイラ。エンジンの起動は手動のクランクハンドル式であり、初期オープニングはガンちゃんがこれを回し起動させるシーンから始まる。これは、乗員が機外に掴まって移動することとあわせてモチーフになったのが[[消防車]]であるためとの指摘が『[[BSアニメ夜話]]』においてなされている。他にも、頭部エンブレムから紐、エンブレムが開くとそれを引く手が出ていて、鼻の上の鐘に結び付けられていて、それが鼻の上の鐘を鳴らしている。その音たるや、当時の消防車のそれである。更に右手もサイレンを回し、その音もまた然りである。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフト『[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]』の宣伝映像として、2008年12月に[[みんなのニンテンドーチャンネル]]で配信された[[笹川ひろし]]のインタビューにおいて、「ヤッターワンの乗り方は[[蒸気機関車|SL]]がモチーフ」「SLを車庫に入れる際、（乗務員が）SLにぶらさがる姿が好きだった」という趣旨の発言がされている。&lt;br /&gt;
: 自前の攻撃手段には尾の手前にあるノズルからの放水や、鼻からパチンコ玉の様な弾を連射する「チンジャラ砲」がある。なお、2話の予告では、鼻から火炎放射を出した。&lt;br /&gt;
: 生身の犬同様縄張り意識が強く、4話では出動中に「帰り道がわからなくなったときのために」という理由で電柱におシッコを引っかけマーキングしている場面が見られた。&lt;br /&gt;
: 45話で大破してしまう。その後、ガンちゃんによってヤッターキングに改造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヤッターペリカン 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ペリカン]]型ロボ。初登場は14話。主に飛行による移動を行い空中戦を得意とするが、陸上走行も可能である。甲高い声が特徴。[[ペリカン]]の大好物が[[ドジョウ]]ということで、メカの素もドジョウ型。このドジョウ型メカの素で、鳥形のビックリドッキリメカ（初期においては「ビッグショックメカ」と呼称）を作る。ヤッターキング登場後は、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターアンコウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[アンコウ]]型メカ。初登場は27話。主に水中移動を行い水中戦を得意とするが、飛行や陸上移動も可能である。第28話では出動2度目にして宇宙に出動した。[[あんパン]]型のメカの素で魚類などのビックリドッキリメカ（当初は「ビックラヒャックラメカ」とも呼称）を作る。ヤッターマンが内部に乗り込むことができる[[潜水艦]]メカであるが、他のヤッターメカ同様に機外に掴まって搭乗することもできる。通常の口以外にもコクピット内にある口からもメカの素を食べさせることができる（この機能はヤッタードジラに継承されている）。ドロンジョには「ヤッター[[ナマズ]]」と呼ばれていた。なお、ヤッターアンコウがゾロメカを出すときのファンファーレは前作の「[[タイムボカン]]」で「今週のハイライト」（マージョ一味が丹平たちを爆殺しようとする）の場面に使われていたものに、水泡音の[[エフェクト]]をかけたものである。武器はヤッターワン同様の放水や背びれのカッターなど。さらには口の中にハンマーや鉄鍋などの凶器を隠していた。ヤッターキングが登場してからは、54話でヤッターキングに格納される形で出動した場合を除いて、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターキング 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 45話で大破したヤッターワンをガンちゃんが改造したメカ。ヤッターワンより遙かに大型であり、後方に大幅に長くなった胴体部を持つ。ヤッターワンが本来の犬の前足を「両手」とし後ろ足の「両足」で立つ形になっていたのに対し、ヤッターキングは「両手」とは別に「四本足」を持つ形になっている（つまり手を前足と数えれば6本足ということになる）。ヤッターマンたちは外部側面に捕まって移動するが、2度の宇宙出動の際には内部に乗り込んだ。メカの素はヤッターワンと同様に骨型だが、重量が10倍重くなっており、その分パワーも10倍である。ドロンジョには「ヤッターギャング」と呼ばれていた。ヤッターワン同様、様々な生き物のビックリドッキリメカを出すがヤッターワンの頃とは違った生き物が出てくることが多く、ヤッターワンの時の「常連」のゾロメカ（カバやスカンク）も出てくることがあった。また、赤鬼や河童、昔話の主人公（桃太郎など）が出てくることもあった。チンジャラ砲や放水も、ヤッターワンから継承されている。&lt;br /&gt;
: 後に胴体部に他のヤッターメカを格納できるようになり母艦（もしくは移動要塞）役としても働くようになった。54話でヤッターアンコウを格納したのが最初である。58話からは毎回ヤッターパンダ＆コパンダ、ヤッタードジラ、ヤッターブルを格納して基地を発進するようになった。胴体部の前半分が上に持ち上がって格納メカを発進させる。ただ最終回でヤッターペリカン、ヤッターアンコウを格納して出動した際には、口からスロープを下ろして発進させている。ちなみに54話と最終回ではヤッターキングとヤッターアンコウの大きさの比が画面上で明らかに異なっている。&lt;br /&gt;
; ヤッターゾウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 91話より登場した、ヤッターキングの後継機となる大型の[[ゾウ]]型母船メカ。この回から最終話まで出動している。ヤッターキング同様巨体で、これまでのメカと同様外部側面に捕まって移動するが、内部に乗り込むこともできる。[[ダンボ]]のように耳を駆使して飛行が可能。キングと違い、ビックリドッキリメカを出動させるシーンが無かったため、ゾロメカを製造することができるかどうかは不明。また戦闘シーンもこれと言って無かったが鼻から水を放水可能。ブル、ドジラ、パンダ&amp;amp;コパンダ、よこづなを搭載している。勝利のポーズの後起こす地響きはキングをも上回る衝撃で、最終回はキングと並んで勝利の四股を踏んだ。&lt;br /&gt;
; ヤッターパンダ&amp;amp;コパンダ 声：池田勝・[[滝沢久美子]]&lt;br /&gt;
: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]型のメカ。コパンダは名の通り子供で、普段はパンダの頭上に乗り、サイレンを手動で回す。コパンダの一人称はオレ。初出動は初登場した58話。パンダの主食は笹なのだが、なぜか[[サトウキビ]]型のメカの素で野菜と果物をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。肩からフットボール[[タイヤ]]が飛び出して攻撃する。ファンファーレはコパンダの咥える笹笛。&lt;br /&gt;
; ヤッタードジラ 声：[[田中勝]]、富山敬（58話）&lt;br /&gt;
: [[恐竜]]型の小型潜水艇メカ。58話でその姿が披露され、初出動は59話。脚部の足部分はスキー板状になっており、水上や雪山の滑走などが可能である。ひょうきんな印象を与える表情の顔ととぼけたしゃべり方が特徴で語尾に「○○ズラ」を付けて話すクセがある。一人称はオイラ。[[ドラ焼き]]型のメカの素で日用品をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。他のヤッターメカとは違い、ゾロメカを複数作ることがあり、これらを組み合わせて攻撃する。メカの素は口に放り込む以外にコックピット内にあるドジラの顔型レリーフの口からも食べさせることができる。尻からファンファーレメカの卵を産む。ファンファーレメカは[[鍵盤ハーモニカ]]での演奏が終わると跳びあがってドジラの尻の穴に戻る。ドロンジョにビア樽と揶揄される回もある。&lt;br /&gt;
; ヤッターブル 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ブルドッグ]]型メカ。58話でその姿が披露され、初出動は63話。64話では宇宙で戦った。逆立ちをした変わった姿で行動。少し恥かしがりやな性格だが、タフで一度噛み付いたら絶対に離さない。一人称は僕ちん。[[ホットドッグ]]型のメカの素でビックリドッキリメカ（ボヤッキー曰く'''「犬が拾ってくる物」'''（靴など））を作る。ドロンジョにはさまざまな名前（ヤッター[[スピッツ (犬) |スピッツ]]、ヤッター[[ドーベルマン]]など）で呼ばれる。出番は11回と一番少ない。最終回以外ヤッターゾウから出動してない。&lt;br /&gt;
; ヤッターよこづな 声：[[緒方賢一]]&lt;br /&gt;
: [[横綱]]（闘犬）型メカ。初登場はヤッターゾウと同じ91話。91話以降のほとんどの回で出動している。白い球形（番組内では白星型と説明していた）のメカの素でお菓子やパンなどをモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。闘犬をモチーフした割には体格が異常に華奢であり、毎回悪玉メカと[[相撲]]をとるも負けてばかりいた。一人称は僕。ドロンジョが「ヤッター[[前頭]]三枚目」、「ヤッターおむすび」または「ヤッターふんどしかつぎ」とおちょくる。ビックリドッキリメカを出す際には[[廻し|化粧廻し]]をブラウン管に見立ててそこに[[呼出|呼び出し]]（声：滝口順平）が登場し、メカの名前を読み上げるという趣向になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====出動するヤッターメカの選択====&lt;br /&gt;
; 27話～47話&lt;br /&gt;
:14話から26話までのヤッターワン・ヤッターペリカンの2機体制の間は、どちらを出動させるかについては特に描かれなかった。ただ、ヤッターワン出動時のみガンちゃん・アイちゃんの通常と異なる変身パターンが描かれていた。27話でヤッターアンコウが登場して3機体制となってからは、ヤッターキングが登場する直後までは、基地における出動メカの選択シーンが描かれた。ちなみに先の変身パターンはヤッターアンコウが登場してからは見られなくなっている。&lt;br /&gt;
:コンピュータシステムと連動した壷でサイコロモードのオモッチャマを振り、出た目の数が1、2ならヤッターワン、3、4ならヤッターペリカン、5、6ならヤッターアンコウを出動させた（ちなみに2の目は一度も出ていない）。ただし、回によってはルーレット型システムやスロットマシン型システムが用いられた。&lt;br /&gt;
:41話ではヤッターアンコウの提案でメカ同士でじゃんけんをして、ヤッターワンが出動した。&lt;br /&gt;
:44話ではオモッチャマが中途半端に止まってしまい、1と4が出てしまったため、ワンとペリカンがそろって出動した。これが初の複数メカ出動となる。&lt;br /&gt;
:46話及び47話では1が出てヤッターキングが出動する。48話からは基地でのメカ選択シーンは描かれなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 58話～90話&lt;br /&gt;
:58話から79話までではグー子、チョキ子、パー子（いずれも声は[[滝沢久美子]]が担当。外見上区別がないので名乗らないとわからない）による[[椅子取りゲーム]]で、パンダ&amp;amp;コパンダ・ドジラ・ブルのいずれか一体を選択し発進させる。グー子が勝てばヤッターパンダ＆コパンダが、チョキ子が勝てばヤッタードジラが、パー子が勝てばヤッターブルが出動する。&lt;br /&gt;
:66話では椅子取りゲームがドロンボーメカに妨害されたためいずれも発進できず、ヤッターキング自ら応戦しビックリドッキリメカを出動させた。&lt;br /&gt;
:80話から90話までではお見合いダック（声：滝沢久美子）（エンディングでは「アヒル」と表記された）が黒ラインを歩いてメカ選びをする方式（因みにこれは、同局で放送中の『[[クイズ・ドレミファドン!]]』の、当時のコーナーチャンピオン賞選びのパロディ）が用いられたが、この間は回によっては出動メカの選択シーンが省略されている。&lt;br /&gt;
:91話以後、母艦がヤッターゾウに代わってからは出動メカの選択シーンは描かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビックリドッキリメカ（ゾロメカ） ====&lt;br /&gt;
: 各ヤッターメカのピンチに際しガンちゃんの与える「'''メカの素'''」により、ヤッターメカの内部で大量生産される、毎度姿の異なる小型メカ。ワンとキングは大型メカを出すことも可能&lt;br /&gt;
: 当初は「ビックリドッキリメカ（ワン）」「ビッグショックメカ（ペリカン）」「ビックラヒャックラメカ（アンコウ）」と、各ヤッターメカにより「正式名称」は若干異なっていたが、後に「ビックリドッキリメカ」に統一された。&lt;br /&gt;
: ドラムロールあるいはファンファーレの後に登場、例えば「鍋！鍋！鍋！……」「ひつじ！ひつじ！ひつじ！……」など、自分の姿その物の名前を延々と連呼しながら出てくる（ただし初期は、ネズミゾロメカの「チュー、チュー、チュー……」の様に、泣き声の有る動物の時は泣き声を連呼していた）、。ほとんどの場合ヤッターマンのエンブレムを身に着けている。よってたかってドロンボーメカに取り付き、切り刻み、喰い荒らし、解体し、最後は爆発させる。&lt;br /&gt;
: 初期は爆発前に退却してヤッターワンの口の中に帰還していたが、後に退却せずにドロンボーメカと共に自爆することが多くなる。&lt;br /&gt;
: 中期からはヤッターマンに対抗してドロンボー一味もゾロメカを出すことが多くなる。そのメカはまるで事前に打ち合わせでもしたかの様に、その回のヤッターマン側に対抗したもの（例（カッコ内はその回でのビックリドッキリメカ）バリカン（羊メカ）、中学生用の鞄（ランドセルメカ）など）。もちろん身に着けているのはドクロマーク。ヤッターマンの裏をかいたつもりのようである。&lt;br /&gt;
: 終盤はヤッターメカとドロンボー大型メカとの戦闘シーンはあまり見られなくなり、双方のゾロメカが合戦や歌合戦、クイズ合戦などで対戦し、負けた方の本体が自爆するというパターンに落ち着いてきた。&lt;br /&gt;
: 99話では双方のゾロメカがより小さなゾロメカを発進させ、そのゾロメカがさらにそのまたゾロメカを発進させ、・・・という戦闘になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 最終回はヤッターキング以下ヤッターワン以外の全てのメカが登場、ヤッターキングのファンファーレと共にビックリドッキリメカ大行進となる（ただし、ヤッターキングとヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ファンファーレ担当メカ====&lt;br /&gt;
:ヤッターメカがビックリドッキリメカを発進させる際に演奏を行うメカ。劇中では名称は語られていない。ヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウ、ヤッターキング、ヤッタードジラ、ヤッターブルに内蔵されている。&lt;br /&gt;
:演奏メカの形態と演奏曲はメカごとに以下のとおりになっている。&lt;br /&gt;
:ヤッターワン:3匹の犬のドラマーによるドラムの演奏。第45話でヤッターワンが大破した際には無傷で放り出され、ヤッターマン達とヤッターワンはこの3匹に引かれて帰還している。&lt;br /&gt;
:ヤッターペリカン:3羽のペリカンによるトランペット風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターアンコウ:3匹のアンコウによるラッパ風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターキング:約10匹の犬（ヤッターワンと同形態）の合奏団によるオーケストラ演奏、曲目は『[[ウィリアム・テル序曲|歌劇「ウィリアム・テル」序曲第4部「スイス軍隊の行進」]]』の冒頭部分。最終話ではヤッターキング自身はビックリドッキリメカを発進させなかったが、代表して演奏を行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッタードジラ:1匹の恐竜型メカ（顔は卵の殻に隠れていて見えない。）による鍵盤ハーモニカの演奏。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターブル:1匹のブルドッグ型メカによるドラムの演奏。メロディーはヤッターワンと全く同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他のメカについては以下のとおりである。&lt;br /&gt;
:ヤッターパンダの場合はコパンダがこの役を務めており、演奏専門のメカは装備されていない。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターヨコズナの場合は化粧回しのパネルに登場する呼び出し（声:[[滝口順平]]）が行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させる場面がなく、そもそもビックリドッキリメカを製造する能力があるかも不明であるため、装備されているかどうか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ドロンボー一味の巨大メカ ====&lt;br /&gt;
: 第1話でのレストラン→台所用品をモチーフにしたダイドコロンなど、その話のインチキ商売がテーマとなっているデザインのものがほとんど。&lt;br /&gt;
: [[ヤットデタマン]]のミレンジョ一味の巨大メカと同じくコアとなるメカが存在しないのも特徴。&lt;br /&gt;
: コクピット背後にはドロンジョ専用のバスルームがある。&lt;br /&gt;
: インチキ商売で得た資金を元手に、すべてボヤッキーが設計し、トンズラーと共同で製作している。操縦と攻撃も主にボヤッキーの役目だが、ドロンジョやトンズラーも操縦や攻撃を担当することがある。&lt;br /&gt;
; 脱出用自転車&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味が敗北しメカが爆発した後、帰還するために使用する自転車。3人で「'''エイホ'''」と声を掛け合いながら漕ぐ。特に固有の名称はないが、先頭部分にドクロベーからの受信機が付いており、大体これを漕いでいるときにドクロベーのおしおきを受けるため「'''おしおき三輪車'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
:ビックリドッキリメカに破壊されたことがあったが、帰還時には登場して乗っている。&lt;br /&gt;
: 構造は縦列3輪で[[一輪車]]を3両繋いだ構造をしている。補助動力なのか、何らかの噴射機構のような物を3基備えているように見えるが、詳細は不明。また、[[ステアリング]]機構がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コクピットメカ ====&lt;br /&gt;
; なんまんだぶ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 袈裟をつけた坊主型ドクロのメカ。&lt;br /&gt;
; ドッチラケメカ 声：田中勝&lt;br /&gt;
: メカ爆発時に「ちんちろりんのドッチラケ」と登場する骸骨型のメカ。一見すると女子高生のような服装だが、ヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
; アクション予報メカ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: ゲタの形をしたメカで[[天気予報]]風に戦いの結果を予言する。&lt;br /&gt;
; おだてブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 本作中では代表的なコクピットメカ（キャラクター）の一つだが、登場は意外と遅く、後半の60話以降から。その名の通り[[雄|♂]][[ブタ]]型のコクピットメカで、[[ヤシ]]の木を登って「'''ブタもおだてりゃ木に登る'''」と言う。主にボヤッキーがドロンジョにメカの出来栄えを褒められ、得意気になった頃合いに現れる事が多い。のちにテーマ曲も作られている（後述）。&lt;br /&gt;
; お褒めブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 65話にて初登場。扇子を持ち、赤いちゃんちゃんこを着たブタメカシリーズ第2弾。&lt;br /&gt;
; なげきブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 67話にて初登場。負けそうになったり、負けが確定すると現れるおばさんブタ型コクピットメカ。時折台詞が変わることがある。おだてブタ、お褒めブタと違い、色は赤。「ヒーン、カワイソカワイソ」と言ったあとに鼻をかむ。&lt;br /&gt;
; 名称不明のカラス&lt;br /&gt;
: 58話にのみ登場。3羽のカラスが出てきて「アホー、アホー、アホー」と歌うと引っ込む。&lt;br /&gt;
; トリオ・ザ・ビックリ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 99話で出てきた三人組のメカで「[[脅し|ビックリー]]」「[[徳利|トックリー]]」「[[しゃっくり|シャックリー]]」と歌う。&lt;br /&gt;
; アキレカエル 声：[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
: 106話にのみ登場した帽子をかぶった紳士風の[[カエル]]型メカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作 - [[吉田竜夫]]（ - 36話）、[[吉田健二]]（37話 - ）&lt;br /&gt;
* 企画 - [[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* 協力 - 魔人社音楽工房（ - 58話）&lt;br /&gt;
* チーフディレクター→総監督 - [[笹川ひろし]]（全話）、原征太郎（ - 45話）&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - 柴田勝（ - 58話）、永井昌嗣、加藤長輝、内間稔、大野実&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]] - [[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]] - [[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 岡田和夫、横瀬直人&lt;br /&gt;
* 録音ディレクター - 鳥海俊材 &lt;br /&gt;
* 録音 - 高橋久義 &lt;br /&gt;
* 効果 - 加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション]]） &lt;br /&gt;
* 現像 - [[東京現像所]] &lt;br /&gt;
* 制作協力 - アニメルーム&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 内間稔、鈴木利幸、大野実（[[読売広告社]]）、嘉義良隆、小林正典、中野政則、横尾潔（タツノコプロ）&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 横尾潔 &lt;br /&gt;
* 制作 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田竜夫は放映中の[[1977年]][[9月5日]]に他界。その後は竜夫の後を継いだ弟の[[吉田健二]]が製作の指揮を執った。しかし本作では健二の名はクレジットせず、最終回まで竜夫を製作者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・挿入歌など ==&lt;br /&gt;
レーベルは全て[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。特に『ヤッターマンの歌』は山本正之の歌唱作品としては最大の50万枚を超える売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ヤッターマンの歌』『天才ドロンボー』を収録したシングルは、2008年に[[JVCエンタテインメント]]の[[flying DOG]]レーベルからCDで復刻された。その際、『タイムボカン王道復古』のために制作された『ヤッターマンの歌'93』が追加され、それぞれのカラオケも収録されている（『天才ドロンボー』のカラオケのみモノラルでの収録）。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマンの歌』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 補作詞/作曲：山本正之 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：山本正之、[[少年少女合唱団みずうみ]]&lt;br /&gt;
: 初代オープニング。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターキング』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 2代目オープニング。&lt;br /&gt;
::リメイク版の1話では、アイちゃんの携帯電話の着信メロディとして同曲のBメロが流れていた。&lt;br /&gt;
; 『天才ドロンボー』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 初代エンディング。劇中ではメカを作る際によく歌っていた。34話の劇中では高速バージョンで流れた。シリーズであることを強調するため、前奏や間奏を『タイムボカン』のEDである『それゆけガイコッツ』のものを流用しており、同じ理由で劇伴も一部は「タイムボカン」のものを流用している。本作があまりに有名であることからこのベースの旋律が三悪の象徴として扱われる。しかし、実際にはテレビシリーズのEDとして使用されたのは『それゆけガイコッツ』と『天才ドロンボー』のみで（他にはOVAのEDである『さんあく18年?君を離さない チュ☆』、『[[怪盗きらめきマン]]』挿入歌の『壊盗ドロンボー』がある）、さらに三悪の担当声優が歌ったものは後者のみである。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのシラーケッ』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 2代目エンディング。[[Yahoo!動画]]や[[カートゥーンネットワーク]]の再放送では、エンディングは初回から『ドロンボーのシラーケッ』を流している（途中で背景のアニメが変わる）（[[キッズステーション]]の再放送でも、放送枠によって同様に流している）。また『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』の6話にて、何らかの手違いがあったのかEDとして使用されたこともある。なお、DVDでは本放送と同様に『ドロンボーのシラーケッ』がかかるのは『ヤッターキング』がオープニングになった回からである。&lt;br /&gt;
; 『おだてブタ』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲・編曲：[[筒井広志]] 歌：筒井広志、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 挿入歌として使用された。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのなげき唄』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也 セリフ：富山敬、滝口順平&lt;br /&gt;
: アナログ17cmシングル盤『おだてブタ』のB面だったが、本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
; 『ドクロベエさまに捧げる歌』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本正之、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 自転車で逃亡時に、このインスト型がよく流れる。山本正之が歌う歌入りバージョンは劇中では使用されていないが、第9話、第10話では三悪がインスト型に歌を乗せている。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマン・ロック』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ&lt;br /&gt;
: インスト型が戦いのシーンでよく使われる。なお、歌入りのバージョンは第33話の冒頭で聴くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||ヤッターマン出動だコロン||[[鳥海尽三]]||[[笹川ひろし]]||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||プジィプトの水売り娘だコロン||[[鈴木良武]]||[[奥田誠治 (アニメーション演出家)|奥田誠治]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[芦田豊雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フロダリビーチの大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本優]]||[[石黒昇]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||北極海のアザラシだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||イルカ王国の宝だコロン||石井喜一||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||トンカの神殿を守るコロン||鈴木良武||[[布川ゆうじ]]||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||レオのカーニバルだコロン||陶山智||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||イマラヤの雪男だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||[[海老沢幸男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||アフリシャ探検だコロン||掘田史門||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大貫信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||ナス湖のナッシーだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||小林三男&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ナゾの三角領域だコロン&amp;lt;br/&amp;gt;（最高視聴率28.4%）||原征太郎||みぶおさむ&lt;br /&gt;
2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキング&lt;br /&gt;
でもこのストーリー&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||トースター島の秘密だコロン||佐藤和男||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||びっくりアマゾメスだコロン||毛利元||[[真下耕一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||大怪盗ドンパンだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ナイプスの少女だコロン||平和元||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ヤメタイ国の女王だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||ビートラズは歌うでコロン||山田ひろし||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||赤ちゃんパンダが生れるコロン||原田益次||真下耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ああ！フンバルジャンでコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||暗黒街のカッポレだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||燃えよ！レッドスリーだコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||ナイババの宝だコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||フラダースの猫だコロン||小出良一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||入間市&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||ナイチンガールは天使だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ナゼカ平原の宇宙人だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||狼女がやって来たコロン||掘田史門||真下耕一&amp;lt;br/&amp;gt;大貫信夫||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||地底国の大冒険だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||月世界のかぐや姫だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||ソーケー牧場の決闘だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||キングモングの島だコロン||山本優||原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||ドビンソン・クロースルだコロン||吉田喜昭||長谷川康雄&amp;lt;br/&amp;gt;芦田豊雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||南極点のドクロだコロン||[[桜井正明]]||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||モーロック・オームズだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||謎のヘンクツ王だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||海底ほとほとマイルだコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||ハルメンカスバに帰るコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||ケチスの商人だコロン||山本優||真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||忍者サスケは男だコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||エカコシストだコロン||山本優||[[富野由悠季|富野喜幸]]&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||ブーブルースのカップだコロン||是恒雄太||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||ピノッキンは良い子だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||国際列車パニックだコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||白鳥の王子だコロン||鈴木悠紀||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||ドロンボー三銃士だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||雪女の秘密だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||アイアムテルは勇者だコロン||小出良一||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;[[安濃高志|案濃たかし]]||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||家あり子の冒険だコロン||海老沼三郎||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||死のレースに挑戦だコロン||山田ひろし||野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||オニエ山のスッテン童子だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||柿太郎の鬼退治だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||カエルの王子様だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||海賊船長ジルバーだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||怪力ヒネクレスだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||赤鯨を狙えだコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||カン流島の大決闘だコロン||佐藤和男||[[押井守]]&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||ピンクペアのベルトだコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||カッパ河原の決戦だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||[[なかむらたかし|中村たかし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||舌切りインコだコロン||山本優||笹川ひろし&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||ボケトルマン参上だコロン||佐藤和男||押井守&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||アタランデスの海坊主だコロン||毛利元||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||マンジュとスシ王だコロン||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||空飛ぶ孫六空だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||イヤミ重太郎だコロン||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||タコの惑星だコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|落合正宗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||らしょう門の鬼だコロン||[[酒井あきよし]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ハレマンジャロの大爆発だコロン||西島大||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||剣道一直線だコロン||掘田史門||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||雪の女王だコロン||鈴木悠紀||野村和史&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||マボロスト山征服だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||くらい山のひよ若丸だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||泣き虫鉢かぶり姫だコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||ネムール森の美女だコロン||高木良子||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||釜ゆでゴエモンだコロン||山本優||山田朝吉&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||ハシレメドスの友情だコロン||山田ひろし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||忍術ジライヤだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;海老沼三郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||天の川の決闘だコロン||酒井あきよし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||銅仮面だコロン||鈴木良武||長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||ランプ売りの少女だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||グズの魔法使いだコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||サトミ三犬伝だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||凡才画家ゴーマンだコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||塚原ボケ伝だコロン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山本優||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||半里の長城だコロン||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||勇士スパルタオスだコロン||大貫信夫&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||人魚姫だコロン||鈴木悠紀||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||ジャンダックは聖女だコロン||毛利元||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||アラランの魔法のランプだコロン||高木良子||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||赤毛のランだコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||ノンキホーテだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||コロンボスの珍大陸だコロン||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||わらしべノン太だコロン||佐藤和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||春の夜の夢だコロン||鈴木悠紀||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||あっぱれトマトコケルだコロン||山本優||植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||レフト兄弟だコロン||佐藤和男||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||ユメノパトラだコロン||山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||夕さぎの恩返しだコロン||[[筒井ともみ]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||ぶんぶくお釜だコロン||日高武治||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||[[木下ゆうき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||迷犬ラッキーだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アーサー王の剣だコロン||鈴木良武||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||エンゼルとグレートルだコロン||高木良子||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||アレスサンダー大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||ヤシントン大統領だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田秀仁||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平山則雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||シッパイツァーだコロン||山田ひろし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||イヤ王だコロン||佐藤和男||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||コレクター博士だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||二宮銀次郎だコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;高井戸仁||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||ドジソンの大発明だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||岩田弘||木下ゆうき&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アワテルローの戦いだコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、演出が2名居る場合は、前者が絵コンテ担当。1名の場合は演出・絵コンテを兼任。ただし、エンディングテロップでは「演出」と連名表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声の出演、そして出演者たち==&lt;br /&gt;
:[[太田淑子]]、[[岡本茉利]]、[[桂玲子]]の3名の善玉役は前作の『[[タイムボカン]]』の善玉役から引き継いでいる。善玉の声優が前作から引き継がれたのはシリーズ中、唯一本作のみである。&lt;br /&gt;
: オモッチャマについては、しばしば企画書での名称である「サイコロン」との表記がなされることもあった。41話ではヤッターアンコウから「（サイ）コロンはうるさいの！」と言い返される場面がある。&lt;br /&gt;
:''ヤッターメカ''は、45話までは出動したメカのみが表記された。44話では「ヤッターワン・ペリカン」と表記された。なお、ヤッターアンコウは「ヤッターアンコー」と表記されている。46話でヤッターキングが登場してからは、ヤッターキングが登場しなかった91話から107話でも、ヤッターキングが表記された。&lt;br /&gt;
:[[田中勝]]と[[滝沢久美子]]はレギュラー出演以前、以後とも、しばしば別の役でも登場しており、その役名とともにクレジット表記がされている。&lt;br /&gt;
:[[緒方賢一]]もヤッターよこづなが登場する以前・以後を問わず別の役でも出演している。 &lt;br /&gt;
:[[滝口順平]]はドクロベーやヤッターヨコズナの「呼び出し」以外にも、ドロンボー以外の悪人などしばしば別の役で登場している。同様に[[富山敬]]も勇敢な青年キャラクターからドロンボーのインチキ商売にだまされる客まで幅広い役を演じている。が、この2人についてはクレジット表記されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物のその後 ==&lt;br /&gt;
本作のキャラは、後にリバイバル企画『[[タイムボカン王道復古]]』のOVAにおいてその後が描かれた。三悪についてはCD『タイムボカン名曲大全』で、タイムボカン王道復古までの解散後のエピソードを聞くことができる他、[[平成タイムボカン]]では再びドロンボーを結成し主役を務めている。&lt;br /&gt;
* ガンちゃんとアイちゃんは結婚し、見ている方が恥ずかしくなるほどのアツアツ新婚生活（いわゆる「バカップル」）を送っていた。オモッチャマがドロンボー復活を知らせに駆け込んできても、相手にしてもらえなかった。因みに普段の服装はツナギではない。&lt;br /&gt;
* ヤッターキングは再度改修され、ヤッターワンFZ（ファイナルゼット）へとパワーアップ。全身に[[ミサイルポッド]]などの強力な武器を装備している。&lt;br /&gt;
* ドロンジョも西麻布のスナックのママを経た後、ドロンボーのメンバー以外の男性と結婚し、既に子持ちとなっていた。7歳を筆頭に5人の年子がいるという。&lt;br /&gt;
* ボヤッキーはドロンボー解散後、一時期六本木のホストクラブで'''ヘルニアのボヤ'''という有名売れっ子ホストになるが、その後は故郷・会津若松市に住む恋人・おハナちゃんと結婚し喜多方蕎麦屋を[[国分寺市]]で経営する。『王道復古』の作中では[[科学忍者隊ガッチャマン|ガッチャマン]]のメンバーと南部博士にコロッケそばを食い逃げされていた。『平成タイムボカン』ではハッピーという名前の娘も登場する。&lt;br /&gt;
* トンズラーはウサギ売りの[[テキ屋]]をやっていたが、その後芸能プロダクションのマネージャーに転職し辣腕を振るっている。この設定については演ずるたてかべが当時はタイムボカンシリーズや『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』など旧来からの役を除いて既に声優業から殆ど引退し、声優プロダクションのマネージャーをしていたことが元ネタではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ系列|系列局]]（一部除く）||1977年1月1日 - 1979年1月27日||土曜日 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、[[スカパー!]]276ch[[キッズステーション]]、[[チバテレ]]（毎週月曜17:30-18:00）で再放送中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
* [[NEWヤッターマン 難題かんだいヤジロベエ]]（1996年3月22日発売。[[スーパーファミコン]]用、[[ポピー (玩具メーカー)|ユタカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;客演での登場&lt;br /&gt;
* [[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（2008年12月、[[アーケードゲーム|アーケード]]および[[Wii]]用）&lt;br /&gt;
*: ヤッターマン1号とドロンボー一味が登場。ヤッターマン1号のみ代役で[[喜多村英梨]]が演じる。&lt;br /&gt;
Wii版ではドロンジョがお店の店主担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ・パチスロ ==&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[CRヤッターマン]]（2001年・[[平和_(パチンコ)|平和]]）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ドロンジョにおまかせ|CRドロンジョにおまかせ]]（2005年・平和）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ポチッと一発おだてブタ|CRAポチッと一発！おだてブタ]]（2008年・平和・[[オリンピア_(パチスロ)|オリンピア]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ・ドロンジョにおまかせ（2003年・平和）&lt;br /&gt;
* パチスロ・[[ヤッターマン只今参上]]（2007年・平和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用アプリ ==&lt;br /&gt;
* [[ロールプレイングゲーム|RPG]]ヤッターマン - 2006年・[[コトブキソリューション|ケムコ]]・[[iアプリ]]、[[BREW|EZアプリ (BREW3.1)]]、[[S!アプリ]]に配信。シナリオは[[寺田憲史]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
エブリ。2014年6月12日の24TVの話題でワンシーンが放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月11日のZIPでヤッターマンが共演した&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2008年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2009年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年7月11日の昼何でヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。謎解きディナーでヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
怪物君と死神君。今日さようなりでドロンジョと競演した&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月30日にトンズラーが対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yatterman.jp/ ヤッターマン総合ポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビ系列|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜18時台後半&lt;br /&gt;
|前番組=[[タイムボカン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975.10.4 - 1976.12.25）&lt;br /&gt;
|番組名=[[タイムボカンシリーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;ヤッターマン（アニメ第1作）&amp;lt;br /&amp;gt;（1977.1.1 - 1979.1.27）&lt;br /&gt;
|次番組=[[ゼンダマン|タイムボカンシリーズ&amp;lt;br /&amp;gt;ゼンダマン]]（1979.2.3 - 1980.1.26）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつたあまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つたあまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=250522</id>
		<title>恋空</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=250522"/>
				<updated>2014-09-08T02:03:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (日刊ゲンダイ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
石川ゴエモン。ルパン三世の登場人物。空跳ぶ広報室で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。2014年9月2日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ケン。信長のシェフの登場人物。2014年9月4日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
電王。同上&lt;br /&gt;
レイラ。ポケモンの登場人物。空飛ぶ広報室8話で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ</title>
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				<updated>2014-09-08T02:01:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ'''』（げきじょうばんポケットモンスター ダイヤモンドアンドパール ギラティナとそらのはなたば シェイミ）は、[[2008年]][[7月19日]]より[[東宝]]系で公開された[[アニメ|テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]第11作目の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
当初発表されたタイトルは『[[ギラティナ]]と氷空の花束』であったが、後に本作で初公表となる[[シェイミ]]が加わり『ギラティナと氷空の花束 シェイミ』が正式タイトルとなった。また、劇中でタイトルの「ダイヤモンド&amp;amp;パール」の部分に「プラチナ」が加わり、『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール・プラチナ ギラティナと氷空の花束 シェイミ』となるが、このタイトルは公式サイトや広告などでは出てこない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作の大きな特徴として、前作と直接ストーリーがつながっている（後に、'''神々の戦い三部作'''の第二章という位置づけであることが明かされた）という点が挙げられる。これにより、[[ディアルガ]]は（回想シーンも含めれば[[パルキア]]も）2年連続で劇場版にゲストポケモンとして登場したことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前作に引き続き、エンドクレジット後に流れる次回作の予告は、次回作に登場するポケモンが映し出されるものであった。内容はディアルガ、パルキア、ギラティナの3匹が対峙するというものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台のイメージとなった場所は、[[ノルウェー]]の[[ベルゲン]]、[[:no:Jostedalsbreen|ヨステダール氷河]]、[[ソグネ・フィヨルド]]、[[フロム]]などである&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ[http://www.pokemon-movie.jp/rokehan/01.html 「舞台裏ロケハンレポート」]（当該ページは既に削除され、別のページとなっている）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年度興行収入は、48億円で第6位（邦画では第4位）となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.varietyjapan.com/news/movie_dom/2k1u7d00000gyv1d.html バラエティ・ジャパン | 2008年作品別興行収入ベスト15]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前売り券・配布ポケモン ===&lt;br /&gt;
これまでの劇場版の前売り券と引き換えることのできるポケモンは、いずれも通常のプレイでは入手不可能なものであったが、今作では初めて通常のプレイでも入手が可能なポケモンである[[レジギガス]]が配布された。レベルは配布ポケモンとしては異例の100。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前作同様に映画館ではワイヤレス通信を通じて特別なポケモンが配布され、今作ではシェイミが配布された。本編の開始前と終了後に「シェイミの受け取り方と注意」が上映され、ジョーイがナビゲートした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにシェイミは『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』への配信であり、『[[ポケットモンスタープラチナ]]』は配信期間中に発売されるが配信を受けることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
旅を続ける[[万事屋銀ちゃん]]・[[真撰組]]一行の前に、見たこともない小さなポケモンが現れる。それはかんしゃポケモンの'''シェイミ'''であった。グラシデアの花畑に行く途中迷子になったようで、自分を花畑に連れて行くようサトシ達に頼む。しかし、突如シェイミが鏡の中に引き込まれ、同時にサトシとヒカリも引き込まれる。その先には、見たこともない不思議な世界が広がっていた。2人は、そこでこの世界を研究している'''ムゲン'''という科学者と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼によれば、そこは'''反転世界'''と呼ばれる別の世界で、現実世界とちょうど裏表のように存在する世界なのだという。さらに、その2つの世界を自由に行き来できるポケモン・'''ギラティナ'''が棲む世界であることを教えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムゲンの手助けもあり、何とか現実世界に戻ることができたサトシ、銀時、土方達。しかし、そこへシェイミを狙って謎の青年・'''ゼロ'''が襲いかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物・キャスト ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
詳細は個別記事か[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[万事屋銀ちゃん]]&lt;br /&gt;
** [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[松本梨香]]&lt;br /&gt;
** [[ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
** [[坂田銀時]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
** [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
** [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
** [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[小桜エツ子]]&lt;br /&gt;
** [[神楽 (銀魂)|神楽]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
* [[真撰組]]&lt;br /&gt;
** [[近藤勲]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
** [[土方十四郎]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
** [[沖田総悟]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[鈴村健一]]&lt;br /&gt;
** [[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
* サトシのポケモン&lt;br /&gt;
** [[ナエトル]]&lt;br /&gt;
*** 声優：三木眞一郎&lt;br /&gt;
** [[ヒコザル]]&lt;br /&gt;
*** 声優：林原めぐみ&lt;br /&gt;
** [[ムクバード]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[古島清孝]]&lt;br /&gt;
** [[ブイゼル]]&lt;br /&gt;
*** 声優：古島清孝&lt;br /&gt;
** [[グライオン]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* 銀時のポケモン&lt;br /&gt;
** [[リザード]]&lt;br /&gt;
** [[シャワーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ダーテング]]&lt;br /&gt;
** [[ルクシオ]]&lt;br /&gt;
** [[クロバット]]&lt;br /&gt;
** [[ニドクイン]]&lt;br /&gt;
* タケシのポケモン&lt;br /&gt;
** [[グレッグル]]&lt;br /&gt;
*** 声優：小西克幸&lt;br /&gt;
** [[ウソッキー]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
** [[ピンプク]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[伊東みやこ]]&lt;br /&gt;
* ヒカリのポケモン&lt;br /&gt;
** [[ミミロル]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[川上とも子]]&lt;br /&gt;
** [[パチリス]]&lt;br /&gt;
** [[エテボース]]&lt;br /&gt;
*** 声優：[[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
** [[ウリムー]]&lt;br /&gt;
*** 声優：犬山イヌコ&lt;br /&gt;
** 神楽のポケモン&lt;br /&gt;
***ガーディ&lt;br /&gt;
***グラエナ&lt;br /&gt;
***エーフィ&lt;br /&gt;
***ピクシー&lt;br /&gt;
***サイドン&lt;br /&gt;
***ジュゴン&lt;br /&gt;
** 土方のポケモン&lt;br /&gt;
***フシギソウ&lt;br /&gt;
***カラナクシ - ひがしのうみ&lt;br /&gt;
***ライボルト&lt;br /&gt;
***サーナイト&lt;br /&gt;
***グレイシア&lt;br /&gt;
***オニドリル&lt;br /&gt;
** 総悟のポケモン&lt;br /&gt;
***ヘルガー&lt;br /&gt;
***サメハダー&lt;br /&gt;
***リーフィア&lt;br /&gt;
***ガラガラ&lt;br /&gt;
***ミノマダム - ゴミのミノ&lt;br /&gt;
***ピジョット&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#ジョーイ|ジョーイ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[山口由里子]]&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト ===&lt;br /&gt;
; ムゲン・グレイスランド&lt;br /&gt;
:* 声優：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: 5年前に反転世界に来て以来、そこで研究を続けている。自称「天才」。パートナーは[[タテトプス]]。背負っているリュックの中には、様々な機械が入っている。&lt;br /&gt;
: ギラティナの持つ力をコピーし、反転世界を自由に行き来するための計画を練っていたが、それがギラティナを殺すことになると知り、その計画を中止した。&lt;br /&gt;
; ゼロ&lt;br /&gt;
:* 声優：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
: ギラティナを狙う青年。ギラティナをモチーフにした服装が特徴。移動手段としてハイテク母艦・メガリバなどを持つ。[[コイル (ポケモン)|コイル]]や[[レアコイル]]、[[ジバコイル]]を使う。&lt;br /&gt;
: 反転世界が現実世界により汚されることを憎んでいる。かつてはムゲンの助手であったが、彼がギラティナの力を利用する発明を中断したことに怒り、自らその発明を完成させる。&lt;br /&gt;
; インフィ&lt;br /&gt;
:* 声優：[[中川翔子]]（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
: ゼロに使える[[メイド]]型人工知能。複数（コミック版では1体のみ）存在する。&lt;br /&gt;
; レイラ&lt;br /&gt;
:* 声優：[[南明奈]]（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
: ムースの妻。100歳を迎えたひいおばあさんのお祝いに向かう途中、乗った列車でサトシ達と出会う。&lt;br /&gt;
; ムース&lt;br /&gt;
:* 声優：[[レッド吉田]]（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
: レイラの夫。昔、シェイミによる「花運び」を見たことがある。&lt;br /&gt;
下記の5人はコミック版未登場。&lt;br /&gt;
; オギン&lt;br /&gt;
:* 声優：佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 列車の乗客。親切なおばさんで、グラシデアの花畑への行き方などをサトシ達に教えてくれる。&lt;br /&gt;
* カコ&lt;br /&gt;
** 声優：[[佐々木日菜子]]&lt;br /&gt;
* シュン&lt;br /&gt;
** 声優：[[寺谷美香]]&lt;br /&gt;
* タカ&lt;br /&gt;
** 声優：[[牧口真幸]]&lt;br /&gt;
* 宅配員&lt;br /&gt;
** 声優：[[三宅健太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストポケモン ===&lt;br /&gt;
; [[シェイミ]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
: グラシデアの花畑を目指す途中、[[ギラティナ]]と[[ディアルガ]]の戦いに巻き込まれ、最終的にサトシ達のもとにたどり着く。&lt;br /&gt;
: 性格は少々ワガママかつ生意気で、頻繁に「自分に感謝しろ」という趣旨の発言をするため、サトシの感情を煽ることが多い。昼の間だけ、グラシデアの花の花粉がかかることにより、空を飛べる「スカイフォルム」にフォルムチェンジすることができる。また、反転世界でシードフレアを使うことにより、「'''フレアホール'''」という反転世界と現実世界を行き来できる穴を作り出すことも可能。喋り方は、ランドフォルム（通常の姿）の時は「～でしゅ」という幼いものであるが、スカイフォルム時は強気で逞しくなり語尾も「～です」となる。&lt;br /&gt;
: スクリーンから来るシェイミは、劇中のシェイミと同じ技を覚えている。&lt;br /&gt;
; [[ギラティナ]]&lt;br /&gt;
: 反転世界に棲むポケモン。[[鏡]]面（水面や[[ガラス]]なども含む）を通じて反転世界と現実世界を自由に行き来し、現実世界のものを反転世界に引き込むこともできる。また、現れた2つの世界の重力の影響で姿が変化し、反転世界では「'''オリジンフォルム'''」、現実世界では「'''アナザーフォルム'''」という姿になる。&lt;br /&gt;
: [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|アラモスタウンでのディアルガとパルキアの戦い]]の影響で、反転世界に瘴気を含む黒い雲が大量に現れたことに怒り、[[ディアルガ]]を反転世界に引きずりこんで攻撃を加える。しかし、逆にディアルガに反撃されて反転世界から出られなくなり、「フレアホール」を起こさせるためシェイミを反転世界に引き込もうとする。&lt;br /&gt;
; [[ディアルガ]]&lt;br /&gt;
: シンオウ地方の神話において、時の神と信じられているポケモン。前作から引き続き登場。ギラティナにより反転世界に引きずりこまれるが、逆にギラティナを反転世界に閉じ込める。&lt;br /&gt;
; [[レジギガス]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[相馬幸人]]&lt;br /&gt;
: 終盤に登場。[[マンムー]]たちと共に現れる。普段は氷河の奥に隠された祠で眠りについている。&lt;br /&gt;
; [[ジバコイル]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[ゴルゴ松本]]（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
: ゼロのポケモン。多数の[[コイル_(ポケモン)|コイル]]や[[レアコイル]]たちを引き連れて行動する。&lt;br /&gt;
; [[ラッキー (ポケモン)|ラッキー]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[Crystal Kay|クリスタル・ケイ]]（特別ゲスト）&lt;br /&gt;
: ポケモンセンターのラッキー。&lt;br /&gt;
* [[ボスゴドラ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[伝坂勉]]&lt;br /&gt;
* [[トドゼルガ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[仁科洋平]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原案：[[田尻智]]、[[増田順一]]、[[杉森建]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：[[石原恒和]]&lt;br /&gt;
* アニメーション監修：[[小田部羊一]]&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー：[[久保雅一]]、伊藤憲二郎&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[吉川兆二]]、深沢幹彦、岡本順哉、盛武源&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：奥野敏聡、[[神田修吉]]&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：川原章三、山内克仁、野本岳志、山下善久、弓矢政法、紀伊高明&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：島村優子、山本愼仁、下平聡士、村椿拓郎、叶田睦子、松山進&lt;br /&gt;
* デスク：高梨志帆、萩田奈緒、橋本真理&lt;br /&gt;
* 脚本：[[園田英樹]]&lt;br /&gt;
* 絵コンテ：湯山邦彦&lt;br /&gt;
* 絵コンテ協力：[[浅田裕二]]、宮沢幸司、志村錠児、木村哲、飯島正勝&lt;br /&gt;
* 演出：飯島正勝、浅田裕二、宮沢幸司、外山草、かまくらゆみ、[[高橋ナオヒト]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[毛利和昭]]、[[一石小百合]]、[[松原徳弘]]、[[山田俊也]]、[[佐藤和巳]]&lt;br /&gt;
* デザインワークス：石本剛啓、田中俊成、枝松聖&lt;br /&gt;
* 総作画監督：毛利和昭、佐藤和巳&lt;br /&gt;
* 作画監督：松原徳弘、一石小百合、[[相澤昌弘]]、井ノ上ユウ子、堺美和、沢田正人、高橋英吉、志村隆行、田口広一、東海林康和、新岡浩美、をがわいちろを&lt;br /&gt;
* 動画チェック：榎本冨士香、室岡辰一、齋藤友希、大野美葉&lt;br /&gt;
* 色彩設計：佐藤真由美、吉野記通&lt;br /&gt;
* 色指定：大関たつ枝、佐藤直、大槻浩司、長尾朱美&lt;br /&gt;
* 検査：塚田真由美、金田昌子、奥井恵美子、伊藤敦子、中尾総子&lt;br /&gt;
* 特殊効果：太田憲之&lt;br /&gt;
* デジタルコーディネート：大竹研次   &lt;br /&gt;
* 美術監督：秋葉みのる&lt;br /&gt;
* 美術補佐：片岡一巳&lt;br /&gt;
* CGワーク：高尾克己&lt;br /&gt;
* 撮影監督：[[水谷貴哉]]&lt;br /&gt;
* 2Dコンポジットディレクター：池田新助 &lt;br /&gt;
* CGI監督：佐藤誠 &lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー：坂美佐子 &lt;br /&gt;
* 編集：辺見俊夫 &lt;br /&gt;
* 編集助手：[[ジェイ・フィルム]]（野川仁、小守真由美）&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA|イマジカ]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[宮崎慎二]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：篠原一雄、齋藤裕二、Being&lt;br /&gt;
* 一部原曲・作曲：一之瀬剛、佐藤仁美、青木森一、池田大介&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：南沢道義、西名武 &lt;br /&gt;
* 制作担当：小板橋司&lt;br /&gt;
* 制作デスク：大杉善信&lt;br /&gt;
* 制作デスク協力：加藤浩幸&lt;br /&gt;
* 設定制作：藤井康晶&lt;br /&gt;
* 制作進行：内田晴香、高嶋久嗣、村田貫一、澤田剛、藤井芳光、吉岡大輔、大山裕一、冨安大貴、北原健太郎&lt;br /&gt;
* スペシャルサンクス：[[ロバート (お笑い)|ロバート]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[小学館集英社プロダクション|ShoPro]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[オー・エル・エム|OLM]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[湯山邦彦]]&lt;br /&gt;
* 製作：亀井修、陣内弘之、富山幹太郎、芳原世幸、橋荘一郎、久保田譲、八木正男、[[製作委員会方式|ピカチュウプロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
* オープニングテーマ：『偶然の確率』&lt;br /&gt;
** 作詞：千紗・Kenn Kato　作曲：鈴木大輔　編曲：石塚知生・GIRL NEXT DOOR　歌：GIRL NEXT DOOR（avex trax）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ：『TIME』&lt;br /&gt;
** 作詞：稲葉浩志 / 作曲：松本孝弘 / 編曲：松本孝弘・明石昌夫 / 歌：B'z（VERMILLION RECORDS（Being））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミック版 ==&lt;br /&gt;
月刊コロコロコミックで、[[ひじおか誠]]によるコミック版が2008年5月号～7月号にかけて掲載された。単行本も発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]&lt;br /&gt;
天道あかね。らんまの登場人物。空飛ぶ広報室でレイラと共演した&lt;br /&gt;
メレブ。ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/anime/movie/2008/ 映画紹介ページ（ポケモン公式サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあたいやもんとはあるきらていなとそらのはなたはしえいみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:劇場版ポケットモンスター|きらていなとそらのはなたはしえいみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:長大な項目名]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=250520</id>
		<title>南明奈</title>
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				<updated>2014-09-08T01:57:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年4月19日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年4月19日から21日のワイドショー。カフェイベント放送&lt;br /&gt;
ローカル(2014年4月14日。BS日本)&lt;br /&gt;
特する損する。(2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年4月3日。8月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)6月5日に再放送放送された&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月12日フジテレビ)この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年5月16日)イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年6月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドラゴー(2014年5月25日テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年5月23日のぐっと朝。イベント放送&lt;br /&gt;
ホムカミ。(2014年8月10日。MBS)&lt;br /&gt;
水族館。(2014年8月17日。中京テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
アド街(2014年9月6日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報室。(TBS)芳川秋恵役。2014年9月8日に再放送放送された&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%9B%AF%E5%8E%9F%E5%8F%8B%E9%87%8C&amp;diff=250519</id>
		<title>蛯原友里</title>
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				<updated>2014-09-08T01:53:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''蛯原 友里'''（えびはら ゆり、[[1979年]][[10月3日]] - ）は、[[宮崎県]][[宮崎郡]][[佐土原町]]（現・[[宮崎市]]）出身の[[ファッションモデル]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[パール (芸能事務所)|パール]]所属。[[身長]]168cm、[[血液型]][[O型]]。[[宮崎県立佐土原高等学校]][[産業]][[デザイン]]科を経て[[九州産業大学]][[芸術学部]]デザイン学科卒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*高校時代は[[バスケットボール]]部の[[キャプテン]]を務めていた。また当時は[[ラグビー]]部に所属していた先輩と交際していたが、後に[[遠距離恋愛]]となって疎遠となり別れたという。（[[2008年]]1月6日日本テレビ「[[おしゃれイズム]]」より）&lt;br /&gt;
*[[特技]]は[[水泳]]。父親の厳しい指導を受け、小学校時代は地区大会の頂点に立ったほどの実力の持ち主。幼少期は父親より腹筋、背筋、腕立て、スクワット、庭5週などのトレーニングメニューを課せられていた。そのため可憐なイメージとは異なり、[[逆三角形]]のスポーツ体型は[[腹筋]]が割れるほど引き締まっている。&lt;br /&gt;
*[[愛称]]は「'''[[エビ]]ちゃん'''」。[[新聞]]のテレビ欄などでは'''「エビ」'''と省略されることもある。ゆりっぺや、ゆりちゃん、エビ（[[押切もえ]]や、[[山田優]]が呼ぶ）、エビユリとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
*家族構成は両親と[[妹]]、弟。妹は本人との[[双子]]で既婚の[[看護師]]。&lt;br /&gt;
*目標の人物はモデルの[[SHIHO (ファッションモデル)|SHIHO]]。&lt;br /&gt;
*両手の[[指|親指]]を人並み以上に外側に反らすことができるため、この反りを利用して指で[[ハート]]の形を作るのが特技。&lt;br /&gt;
*O脚気味（本人談）。その為O脚に見せない立ち方を研究しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*大学で[[スペースデザイン]]を専攻し、卒業研究は[[老人福祉施設]]のデザインを同級生と共同で発表した。&lt;br /&gt;
*大学時代に福岡のあるデパートのセール用のチラシのファッションモデルのアルバイトを機に本格的にモデル業に目覚め、オーディションなどに参加。&lt;br /&gt;
*2002年4月に上京。&lt;br /&gt;
*ゼスプリゴールドキウイの[[コマーシャルメッセージ|CM]]オーディションでグランプリを受賞。[[坂口憲二]]とキウイを取り合う女の子役で注目を集める。&lt;br /&gt;
*[[ファッション誌]]『[[CanCam]]』の[[専属モデル]]として活動中。雑誌の中での可愛い系コーディネートは「'''エビちゃんOL'''」と呼ばれ、エビちゃんOL特集は女子大生・[[OL]]を中心に人気を集めている。『AERA』2006年4月10日号では、他のOLと同じ「ハズレ」のない無難な格好で、会社の先輩受けも上司受けも男受けも良く、友達の中で悪目立ちしないファッションとして、エビちゃんOLファッションが好まれていると分析されている。「エビちゃんOL」は、[[山田優]]を象徴としたキレイ系コーディネート「優OL」と好んで比較対照される。&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]のえびフィレオのCMに出演していた当時、えびフィレオは期間限定での発売だったが､｢エビちゃん効果｣のおかげかヒット商品となり､ついにはレギュラー商品の仲間入りとなった｡&lt;br /&gt;
*2006年4月スタートのドラマ『ブスの瞳に恋してる』では、[[稲垣吾郎]]扮する[[主人公]]の構成作家の恋人役（彼女とは一文字違いの名前の人気モデル役・蛯原友美）を演じる。彼女曰く「本人役でもよかったかもしれない。」とのこと。&lt;br /&gt;
*彼女が身につけている服や雑貨、出演しているCMの商品がよく売れているために「エビ売れ」という言葉が生まれている。&lt;br /&gt;
*初めてマスコミ関係で「エビちゃん」という愛称で呼んだのは、[[毎日放送]]の情報番組『[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]』総合司会の[[角淳一]]で、本家とされているCanCamよりも2ヶ月早い。（最初の表記方法は平仮名で「えびちゃん」であった。）このことは、蛯原本人が同番組[[2006年]][[6月27日]]放送分でのインタビューで承認している。&lt;br /&gt;
*CanCam2007年1月号の撮影で人生初めてのサーフィンに挑戦し、抜群のバランス感覚を披露した。&lt;br /&gt;
*[[第49回日本レコード大賞]]、[[第58回NHK紅白歌合戦]]を2日続けて司会を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TV ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[特命係長・只野仁]]（[[2003年]]・[[2005年]]・[[2007年]]、[[テレビ朝日]]系列）（山吹一恵役）&lt;br /&gt;
*[[サラリーマン金太郎|サラリーマン金太郎4]]（[[2004年]]、[[東京放送|TBS]]系列）（ 相川雅美役）&lt;br /&gt;
*[[スローダンス]]（2005年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）（園田雪絵役）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]スペシャル『Tokyo美人物語～本当のキレイを探す旅～』（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[MAQuillAGE]]ドラマスペシャル『[[ウーマンズ・アイランド～彼女たちの選択～]]』（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ブスの瞳に恋してる]]（2006年、フジテレビ系列）（蛯原友美役）&lt;br /&gt;
*[[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月～、フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[恋するハニカミ!]]（[[長谷部瞳]]とともに2代目アシスタント。2004年4月2日～12月17日）&lt;br /&gt;
*[[プレミアの巣窟]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系 2004年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（中エプ-下エプ）&lt;br /&gt;
おしゃれ（2014年2月16日日本テレビ）&lt;br /&gt;
ズーム(2014年3月22日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
沖縄映画の話題でインタビュー出演&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月27日。日本テレビ。)ハワイコレクション放送&lt;br /&gt;
世界一(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月8日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他のテレビ番組===&lt;br /&gt;
*[[F1グランプリ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、サポーターズとして）&lt;br /&gt;
*新春SP!押切もえ&amp;amp;エビちゃん…恋と友情二人旅!（2007年1月）&lt;br /&gt;
*[[日本レコード大賞]]（2006年、2007年。共に12月30日）&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（[[日本放送協会|NHK]]、2007年12月31日。紅組司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*『リーゼ つるんとパサパサ直しワックス』（[[花王]]）&lt;br /&gt;
*『[[CanCam]]』（[[小学館]]、年度により異なるが一般に[[山田優]]、[[押切もえ]]を筆頭とする専属モデルらと共演）&lt;br /&gt;
*『ゴールドキウイ』（ゼスプリ、[[2005年]]度を除く）&lt;br /&gt;
*アビバ（[[RAG FAIR]]と共演）&lt;br /&gt;
*『[[ANESSA|アネッサ]]』（[[資生堂]]）&lt;br /&gt;
*『[[MAQuillAGE|マキアージュ]]』（[[資生堂]]）&lt;br /&gt;
*『えびフィレオ』『焙煎ごま えびフィレオ』『きのこクリーム えびフィレオ』（[[日本マクドナルド|マクドナルド]]）&lt;br /&gt;
*『飲茶楼』（[[日本たばこ産業|JT]]、[[金子絵里]]と共演）&lt;br /&gt;
*『アイピ』（[[ネクソンジャパン]]）&lt;br /&gt;
*『[[fashionwalker.com]]』『girlswalker.com』（[[ゼイヴェル]]）&lt;br /&gt;
*『[[FinePix]]』（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
*『[[フラン]]エクストラ（極みの森いちご）』（[[明治製菓]]、[[相沢紗世]]と共演）&lt;br /&gt;
*『[[ぷよぷよ#.E3.81.B7.E3.82.88.E3.81.B7.E3.82.88.21|ぷよぷよ!]]』（[[セガ]]）&lt;br /&gt;
*『[[個人向け国債]]』（[[大和証券]]）&lt;br /&gt;
*『KAON - 果音 -』（[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌 ==&lt;br /&gt;
*[[CanCam]]&lt;br /&gt;
*[[週刊朝日]]・[[2006年]][[5月5日|5月5]][[5月12日|-12日]]合併増大号・表紙&lt;br /&gt;
*[[ザテレビジョン]]（月間）&lt;br /&gt;
その他にも多数の通販雑誌でモデルを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[蛭子能収]] - 蛯原に対抗して『'''元祖'''エビちゃん』と呼ばれている。なお、蛯原と同じ九州（こちらは[[熊本県]]生まれ[[長崎県]]育ち）出身者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jap.co.jp/ebihara_yuri/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://cancam.tv/profile/ebi.html CanCam.TV:Model Profile:蛯原友里]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えひはら ゆり}} &lt;br /&gt;
[[Category:1979年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:双子]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E3%81%AA%E3%81%8A%E7%BE%8E&amp;diff=250516</id>
		<title>川島なお美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E3%81%AA%E3%81%8A%E7%BE%8E&amp;diff=250516"/>
				<updated>2014-09-08T01:02:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川島なお美1.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
'''川島 なお美'''（かわしま なおみ、[[1960年]][[11月10日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。本名、'''鎧塚 なお美'''（よろいづか なおみ）旧姓、'''川島'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[守山市 (愛知県)|守山市]]（現・[[名古屋市]][[守山区]]）出身。[[2010年]]6月より[[太田プロダクション]]所属。夫は、[[パティシエ]]の[[鎧塚俊彦]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美2.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美3.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県立中村高等学校]]卒業、[[青山学院大学]][[文学部]]二部[[英米文学科]]卒業。大学在学中に芸能界にデビュー。&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]が[[セイ!ヤング]]の後番組として、[[1981年]]10月からスタートさせた[[ミスDJリクエストパレード]]の初代DJに抜擢され、これにより深夜の顔となる。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）『[[お笑いマンガ道場]]』の三代目女性レギュラー（初代は元『[[ゴールデン・ハーフ]]』の[[エバ・マリー]]、二代目は[[秋ひとみ]]）となり、プロ顔負けの漫画のうまさと、芸人顔負けのネタの巧みさを披露し、「だん吉・なお美のおまけコーナー」で大ブレークする。また、お笑いマンガ道場の降板が決定した矢先、後述する『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の京都での撮影中、ロケバスが崖から転落する事故で第七頸椎を骨折する大怪我を負い、急遽週代わりで女性タレントがピンチヒッターを務めたが、そのまま復帰することはなく降板に至った（後任の四代目は[[森山祐子]]）。&lt;br /&gt;
* キャンパス・クィーンのイメージがいつまでも抜けず、同世代の人には人気だが出演番組は限られるなど不遇な時代が長く、広い世代に知名度が高まるまでにかなりの時間を要したが、1996年の『[[イグアナの娘]]』の出演、1997年『[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]』（TV版）の主演をきっかけに、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
* ベッドシーンでは「子宮が呼吸できない気がする」との理由で撮影中に前張りを取ることを[[週刊ポスト]]（1997年11月3日号）のインタビューで告白。&lt;br /&gt;
* 30代にして[[ヘアヌード]]写真集『WOMAN』で復活。裸体も辞さないセクシーな女優として知られるようになり、ヘアヌード黎明期に出版された同作品は、大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 『[[おしゃれカンケイ]]』にゲスト出演した際、通常スタジオの観客は番組スポンサーの方針で女性と決められているが、川島が出演する回に限り、観客は男性限定となった。&lt;br /&gt;
* [[ワイン]]と[[犬]]と[[葉巻]]をこよなく愛する。ワインブーム時には、[[ワインタレント]]としても活躍した。川島が飼っている犬は、[[ミニチュアダックスフント]]で、名前は「シナモン」と「ココナッツ」。愛犬の写真は川島のブログで頻繁に掲載されている。&lt;br /&gt;
* 1998年、日本テレビ主演連続ドラマ「くれなゐ」を撮影中に、手に持っていたワインをかばいエスカレーターで転倒し、足を縫う怪我を負ったことがある。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]で好きな球団は[[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* 実父は[[岐阜県]][[美濃市]]出身の元[[簡易裁判所]][[判事]]で、腹違いの14歳年上の姉がいたが生後すぐに生き別れ、[[2006年]]に46年ぶりの再会をした。&lt;br /&gt;
* 料理は非常に得意で、[[テレビ朝日]]系『[[愛のエプロン]]』では出演の度に高評価を得ている。&lt;br /&gt;
* [[ぼんちおさむ]]とは親戚。『[[アップダウンクイズ|新アップダウンクイズ 新春スペシャル]]』にペアで出場した際に紹介された。いとこが離婚したために現在は親戚ではなくなった。&lt;br /&gt;
* 2007年10月、パティシエ[[鎧塚俊彦]]と婚約したことを発表。2009年2月1日、入籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発言 ===&lt;br /&gt;
* 私の体はワインでできているの。&lt;br /&gt;
* 私の血はワインが流れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* 1981年 - 『[[ミスDJリクエストパレード]]』に、DJとして出演。&lt;br /&gt;
* 1982年 - 『[[お笑いマンガ道場]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
* 1999年 - 日本ソムリエ協会ワインエキスパート資格取得。&lt;br /&gt;
* 2001年 - 日本ソムリエ協会[[ソムリエ|名誉ソムリエ]]ワインの騎士称号&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[広島国際学院大学]][[教授|客員教授]]（任期2年）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[アイ・アイゲーム]]（1979年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）スタート当初はアシスタント、後にパネラーに&lt;br /&gt;
* [[お笑いマンガ道場]]（1982年、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[EXPOスクランブル]]（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
2014年3月25日と翌日の各ワイドショー及びサンジャポお任せ&lt;br /&gt;
2014年4月11日のグッド朝と目覚ましとワイスクとエブリ&lt;br /&gt;
金SMAP(2014年7月4日。TBS)Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年7月28日。TBS)失楽園作者葬式模様放送&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年9月8日。フジテレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴光のオールナイトニッポン]]（1979年、[[ニッポン放送]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ミスDJリクエストパレード]]（1981年、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[くにまるワイド ごぜんさま〜 ]]邦流　ゲスト（2009年6月29日 - 7月3日 文化放送）&lt;br /&gt;
* 川島なお美ミセスDJラ・ラ・ララン♪（2012年4月2日 - 文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ただいま放課後|ただいま放課後 第2シリーズ]]（1980年、フジテレビ） - 奈美 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・サスペンス]]「女子大生危険な帰り道 刑事ガモさん新登場!」（1982年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「もういちど春」（1985年、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 婚約旅行シリーズ（1987年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** [[美人殺しシリーズ]]（1988年 - 1994年） - 若葉かおり 役&lt;br /&gt;
** [[新宿ラブストーリー事件簿|新宿ラブストーリー事件簿2]]（1996年1月20日）&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー|西村京太郎トラベルミステリー30 寝台特急「北斗星」殺人事件]]（1996年10月5日）&lt;br /&gt;
** [[おとり捜査官・北見志穂]]7（2004年7月3日） - 八木沢杏子 役&lt;br /&gt;
** [[混浴露天風呂連続殺人]]25・角館～乳頭温泉～男鹿 愛欲殺人旅行!（2006年1月21日） - 小宮山環 役&lt;br /&gt;
** [[温泉若おかみの殺人推理]]16（2006年6月3日） - 牧村伸子 役 &lt;br /&gt;
* [[大岡越前 (テレビドラマ)|大岡越前]]（TBS / [[C.A.L]]）&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第10部|第10部]] 第19話「掏った財布で恩返し」（1988年7月4日、TBS） - おりん 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部11|第11部]] ～ [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部13|第13部]]（1990-93年） - 千夏 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第11部|第11部]] 第22話「贋金を掏った女」（1990年9月17日） - お小夜 役（千夏との一人二役）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (西村晃)#第18部|水戸黄門 第18部]]（TBS / C.A.L）&lt;br /&gt;
** 第11話「姫様・馬子は瓜二つ・犬山」（1988年11月21日） - 綾姫・お袖 役（一人二役）&lt;br /&gt;
** 第34話「飴屋の幽霊・川崎」（1989年4月24日） - おいね 役&lt;br /&gt;
* [[さすらい刑事旅情編]] 第14話「特急さざなみ21号・女刑事にあてた遺書」（1989年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[翔んでる!平賀源内]] 第15話「愛しい妹は女掏摸」（1989年8月14日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派#はぐれ刑事純情派|はぐれ刑事純情派 第3シリーズ]] 第22話「偽装心中・ババを掴んだ女」（1990年8月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[火曜ミステリー劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[山村美紗]]スペシャル・花嫁は容疑者（1991年9月10日） - 牧陽子 役&lt;br /&gt;
* [[社長になった若大将]]（1992年4月 - 7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[正しい結婚]]（1993年1月 - 4月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] （TBS）&lt;br /&gt;
** 乱歩－妖しき女たち（1994年7月4日）&lt;br /&gt;
** 刑事ガンさん4・京都花の祭殺人事件（1994年7月18日）&lt;br /&gt;
** 監察医 薮野善次郎2（1996年12月9日）&lt;br /&gt;
* [[大家族ドラマ 嫁の出る幕]]（1994年7月 - 9月、テレビ朝日） - 「ゆめ屋」の美那ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「名古屋嫁入り物語」6-8（1994年 - 1996年、東海テレビとの共同制作）&lt;br /&gt;
** 「[[おだまりコンビシリーズ|おだまりコンビ]]4 芸能界・殺しの輪舞」（2002年2月15日） - 水沢茜 役。2014年7月30日に再放送放送された。設定上序盤のみ登場。後半は回想で登場&lt;br /&gt;
* [[若者のすべて (テレビドラマ)|若者のすべて]]（1994年10月 - 12月、フジテレビ） - 吉田尚子 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTEL ホテルスペシャル'95新春]]（1995年1月5日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[家なき子 (1994年のテレビドラマ)#家なき子2|家なき子2]]（1995年4月 - 7月、日本テレビ） - 白石恭子 役&lt;br /&gt;
* [[名奉行 遠山の金さん]] 第7シリーズ（1995年7月 - 9月、テレビ朝日） - お歌 役&lt;br /&gt;
* [[妊娠ですよ#妊娠ですよ2|妊娠ですよ2]]（1995年10月 - 12月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・シェフ]]（1995年10月 - 12月、日本テレビ） - 北村麗子 役&lt;br /&gt;
* [[イグアナの娘]]（1996年4月 - 6月、テレビ朝日、原作 [[萩尾望都]]） - 青島ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[ひまわり (朝ドラ)|ひまわり]]（1996年4月 - 9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 南田桃子 役&lt;br /&gt;
* [[七人の女弁護士]] 2時間スペシャル（1997年1月9日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（1997年7月 - 9月、読売テレビ、原作 [[渡辺淳一]]） - 松原凛子 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]（1998年4月 - 6月、読売テレビ、原作 渡辺淳一） - 木之内冬子 役&lt;br /&gt;
* [[可愛いだけじゃダメかしら?]]（1999年1月 - 3月、テレビ朝日） - 岸本真里亜 役&lt;br /&gt;
* [[月下の棋士]]（2000年1月 - 3月、テレビ朝日） - 石丸千代子 役&lt;br /&gt;
* [[花村大介]]（2000年7月 - 9月、関西テレビ） - 長沢英子 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月 - 12月、関西テレビ）-島崎綾 役&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] （日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 「[[女検事・霞夕子|検事・霞夕子]]21 二人の目撃者」（2003年10月14日） - 藤田安紀 役&lt;br /&gt;
** 「[[鬼貫警部|刑事 鬼貫八郎]]16 死のある風景」（2004年3月16日） - 鳥居幸子 役&lt;br /&gt;
* [[アットホーム・ダッド]]（2004年4月 - 6月、関西テレビ） - 岩崎真理江 役&lt;br /&gt;
* [[ああ探偵事務所]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 藤島薫 役 &lt;br /&gt;
*[[曲がり角の彼女]]（2005年4月 - 6月、関西テレビ） - 一条杏子 役&lt;br /&gt;
*[[土曜ナイトドラマ (ABC)|土曜ドラマ]] [[よろず刑事]]（2006年1月 - 3月、[[ABCテレビ|ABC]]〔関西ローカル〕） - 大門寺華子 役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]] 第1シリーズ（2006年4月 - 6月、テレビ朝日） - 南条宏美 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女|新・科捜研の女 第3シリーズ]] File.5（2006年8月10日、テレビ朝日） - 三条ともえ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ24]] [[クピドの悪戯 虹玉]]（2006年10月 - 12月、テレビ東京） - 仙道寺徳子 役&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地#テレビドラマ|愛の流刑地]]（[[2007年]]3月20日・3月21日、日本テレビ） - 菊池麻子 役&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月 - 6月、関西テレビ） - 桜沢美咲 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち]] 第7話（2007年8月29日、テレビ朝日） - 緑川奈津子 役&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記|裸の大将〜放浪の虫が動き出したので〜]]（2007年9月1日、フジテレビ） - 留美 役&lt;br /&gt;
* [[4姉妹探偵団]] 第2話（2008年1月25日、ABC・テレビ朝日共同制作） - 近田昌子 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] 第9話（2008年8月26日、関西テレビ） - 相澤美千代 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]40 生命」（2008年10月13日、TBS） - 長谷川信子 役&lt;br /&gt;
* [[エゴイスト 〜egoist〜]]（2009年4月 - 5月、東海テレビ） - 西条玲子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 「[[赤い霊柩車シリーズ|山村美紗サスペンス 赤い霊柩車25 呪いの絵馬]]」（2010年4月2日、フジテレビ） - 神代真実 役2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
水曜ミステリー山村ミサ(2013年)2014年5月4日に再放送放送された&lt;br /&gt;
刑事110キロ(2014年6月5日。テレビ朝日。)美由紀役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち|新極道の妻たち 惚れたら地獄]]（1994年、監督 [[降旗康男]]）&lt;br /&gt;
* [[鍵 (映画)|鍵]]（1997年、監督 [[池田敏春]]、原作 [[谷崎潤一郎]]）&lt;br /&gt;
* メトレス・愛人（2000年、監督 [[鹿島勤]]、原作 [[渡辺淳一]]）&lt;br /&gt;
* [[サヨナライツカ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]]&lt;br /&gt;
* 女囚処刑人マリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ロレアル]] ヘアスタイリングムース&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]&lt;br /&gt;
* ミオナ・シースルーライト&lt;br /&gt;
* [[パワーアクティ]]（[[コンパイル (企業)|コンパイル]]）&lt;br /&gt;
* エスケーアイモバイル（2007年、[[エスケーアイ]]）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]&lt;br /&gt;
* ダリヤ サロンドプロ&lt;br /&gt;
* レダ プラピュア・Ｇ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* とんでもない女（初演）作・演出／中津留章仁（2007年4月21日 - 4月29日、ベニサン・ピット）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（初演）　作・演出／東憲司（2008年8月23日 - 8月31日、ザ・スズナリ）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再演）作・演出／中津留章仁（2009年7月16日 - 7月20日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* ミュージカル フットルース　演出／西田直木（2009年11月3日 - 11月8日、東京芸術劇場 中ホール）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（再演）　作・演出／東憲司（2010年9月28日 - 10月3日、赤坂RED／THEATER）&lt;br /&gt;
* ミュージカル ＦＡＭＥ　演出／西田直木（2010年11月25日 - 11月28日、天王洲 銀河劇場）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再々演）作・演出／中津留章仁（2011年4月2日 - 4月7日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* 秘祭（2011年8月30日 - 9月4日、新宿全労済ホール／スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
* 嫉妬.混む　作・演出／中津留章仁（2011年12月7日 - 12月14日、あうるすぽっと）&lt;br /&gt;
* 韓国オリジナルミュージカル パルレ～洗濯～　作・演出／チュ・ミンジュ（2012年2月4日 - 2月16日、三越劇場　他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# シャンペンNo.5 （1979年4月21日） EP:C-134&lt;br /&gt;
#:c/w　あなたの胸はドリーム・ランド&lt;br /&gt;
# ハネムーン （1981年5月5日） EP:ETP-17155&lt;br /&gt;
#:c/w　こんなに幸せでいいのかしら&lt;br /&gt;
# 愛しのマンドリーノ （1982年3月21日） EP:TP-17303&lt;br /&gt;
#:c/w　LOVE IS MYSTERY&lt;br /&gt;
# ラヴ・ミー・タイト （1982年8月21日） EP:TP-17371&lt;br /&gt;
#:c/w　DO YOU WANNA LAST DANCE WITH ME?&lt;br /&gt;
# Ash Wednesday （1983年1月21日） LP:T10-1053&lt;br /&gt;
#:c/w　「右半分のドジな恋」&lt;br /&gt;
# GEMINI （1983年7月1日） EP:TP-17493&lt;br /&gt;
#:c/w　Summer Vacation&lt;br /&gt;
# 涙・コパカバーナ （1984年2月1日） EP:TP-17581&lt;br /&gt;
#:c/w　スリル・ミー&lt;br /&gt;
# 想い出のビッグ・ウェンズデイ （1984年8月18日） EP:TP-17644 - ロレアル「FREE STYLE」CMソング&lt;br /&gt;
#:c/w　グッバイ・シーズン&lt;br /&gt;
# BE BOP CRAZY （1986年3月31日） EP:TP-17840&lt;br /&gt;
#:c/w　二十五歳（ヴァンサンカン）&lt;br /&gt;
# 涙の海 （1997年10月22日） CDS:KIDX-349&lt;br /&gt;
#:c/w　愛の嵐&lt;br /&gt;
# 薔薇の花みだら （1998年5月8日） CDS:KIDX-383 - 日本テレビ系『[[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#:c/w　炎の微笑&lt;br /&gt;
# Actrice （2009年6月24日） CDS:SRCL-7075&lt;br /&gt;
#:c/w　偶然の後で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* HELLO! （1982年6月） CD:TOCT-25238、LP:TP-90166、CT:ZH28-1176&lt;br /&gt;
* SO LONG （1982年12月） LP:TP-90205&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで （1983年7月） CD:CA35-1037・TOCT-26630、LP:TP-90233、CT:ZH28-1327&lt;br /&gt;
* 未・来・人 （1984年3月） CD:CA35-1071、LP:TP-90275、CT:ZH28-1402&lt;br /&gt;
* 銀幕のヒロイン （1984年9月） CD:CA35-1089、LP:TP-90299、CT:ZH28-1452&lt;br /&gt;
* SCOOOP! （1985年3月） CD:CA32-1110、LP:TP-90325&lt;br /&gt;
* TOKIO APPLAUSE （1986年4月） CD:CA32-1246、CT:ZH28-1662&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* なお美 コレクション （1983年11月） CD:CA35-1061、LP:TP-90253、CT:ZH28-1371&lt;br /&gt;
* CD ベストナウ （1986年12月） CD:CA32-1352&lt;br /&gt;
* カセット ベストナウ （1989年8月） CT:ZH28-3022&lt;br /&gt;
* ベストアルバム W （1993年12月） CD:TOCT-8263&lt;br /&gt;
* [[GOLDEN☆BEST 川島なお美|ゴールデン☆ベスト 川島なお美]] （2003年6月） CD:TOCT-10913&lt;br /&gt;
* NEW BEST 1500 （2005年8月） CD:TOCT-11031&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* 彼女のスペア・キー（1990年、祥伝社）  &lt;br /&gt;
* 私が痩せたやさしいダイエット（1990年、CBS・ソニー出版）  &lt;br /&gt;
* フルボディ（1999年、[[マガジンハウス]]） &lt;br /&gt;
* 愛して、愛して、癒されて（2003年、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* シナココALOHA! （2006年、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* ビストロ☆なおはんのごちそうダイエット～夫がヤセる!34のヘルシーレシピ～（2011年、祥伝社）&lt;br /&gt;
* 旅の指さし会話帳 ワンテーマ指さし会話パリ×ワイン（2011年、[[情報センター出版局]]）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年3月25日。)手術模様掲載&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 「わたし」川島なお美（1982年、[[篠山紀信]]撮影、[[小学館]]激写文庫） &lt;br /&gt;
* 夢語り（1982年、[[野村誠一]]撮影、[[ワニブックス]]）  &lt;br /&gt;
* 24carat（1984年、武藤義撮影、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* Fastener（1987年、[[清水清太郎]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* WOMAN（1993年、[[渡辺達生]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
*: 川島なお美の写真集中、売り上げも記録的だったヘアヌード写真集&lt;br /&gt;
* 川島なお美「鍵」（1997年、篠山紀信撮影、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/KawashimaNaomi/index.html 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/naomi-kawashima/ 川島なお美オフィシャルブログ『なおはん』のほっこり日和]&lt;br /&gt;
* [http://naomi.a-thera.jp/ 川島なお美の愛犬日記 CinnaCocoChien]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわしま なおみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vシネマ俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島国際学院大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=250513</id>
		<title>菊川怜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=250513"/>
				<updated>2014-09-08T00:12:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊川 怜'''（きくかわ れい）は日本のモデル、元[[AV女優]]、女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京大学]]工学部在学中に[[モデル]]としてデビュー。“東大生モデル”として話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大生モデル時代に、密かに偽名を使って[[AV]]に出演した。“高学歴AV女優”の一人であり、人気タレントでもあるため、“最も衝撃的な高学歴AV女優”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のちに芸能情報誌が、“顔のホクロ4つの位置”でそのAV女優が菊川怜である事実を確認し、誌上に掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月から現在まで、[[フジテレビ]]『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』の司会を務めている。&lt;br /&gt;
2014年9月8日から12日は出演しなかった。8日は電話出演した。錦織圭観戦した。Yahoo!に乗っていた&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

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		<title>紗綾</title>
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				<updated>2014-09-07T23:44:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のブランチロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日の同局のいっぷくでもこの事放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された。9月6日は電話出演。この事は前日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
9月8日の一服で8月23日放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　12.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　13.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　14.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　15.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　16.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　17.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　18.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　19.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　20.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　36.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　37.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　38.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　39.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　40.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　41.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　42.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　43.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　44.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　45.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　46.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　47.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　48.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　49.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　50.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　51.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　62.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　63.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　65.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　68.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　78.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　80.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　81.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　82.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　83.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　84.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　85.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　86.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　87.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　88.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　89.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　90.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　91.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　92.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　93.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　94.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　95.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　96.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　97.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　98.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　99.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　100.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　101.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8D%E3%82%83%E3%82%8A%E3%83%BC%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85&amp;diff=250507</id>
		<title>きゃりーぱみゅぱみゅ</title>
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				<updated>2014-09-07T23:02:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ1.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ2.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
'''きゃりーぱみゅぱみゅ'''（[[1993年]][[1月29日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[歌手]]。本名は、「竹村　桐子」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に[[ファッション雑誌]]『[[Zipper]]』『[[KERA]]』『[[HR]]』で活動する[[青文字系]]を代表するモデル。アルファベット表記は'''kyarypamyupamyu'''。正式な芸名は'''きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ'''（Caroline Charonplop Kyarypamyupamyu）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優の[[小谷昌太郎]]と同棲中。[[鈴木勤]]と交際していたが、[[小野恵令奈]]に寝取られた。そのため[[小野恵令奈]]とは[[竿姉妹]]の間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== ジュニアアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
[[ジュニアアイドル]]竹村桐子として[[ロリコン]]DVDに出演していた。出演当時は12歳。スクール水着姿でベッドに寝転んだり、ぬいぐるみを抱いたりのポーズをとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[いもうと倶楽部]]」という番組に出演したり、「スクール水着オーディション」「K@SUMI 竹村桐子」などのイメージDVDに出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:竹村桐子1.jpg|350px]][[Image:竹村桐子2.jpg|350px]][[Image:竹村桐子3.jpg|350px]][[Image:竹村桐子4.jpg|350px]][[Image:竹村桐子5.jpg|350px]][[Image:竹村桐子6.jpg|350px]][[Image:竹村桐子7.jpg|350px]][[Image:竹村桐子8.jpg|350px]][[Image:竹村桐子9.jpg|350px]][[Image:竹村桐子10.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈6.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2009年]]秋に[[ファッション雑誌]]『[[KERA]]』のストリートスナップに登場し、秋から本格的に[[読者モデル]]として活動を開始した。[[2010年]][[6月10日]]に高校生雑誌『[[HR]]』で初表紙を飾った。[[原宿スタイルコレクション]]などに出演。[[HARAJUKU KAWAii!!!!]]、[[東京ガールズコレクション]]、[[神戸コレクション]]、[[関西コレクション]]などの[[ファッションショー]]に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈7.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]2月に自身のブログで同年4月に、[[スタジオジブリ]]作品で使用されている楽曲の中からきゃりーが選んだ楽曲が収録されるCDを発売すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]5月に[[ワーナーミュージック・ジャパン]]から“きゃりーぱみゅぱみゅ”名義でデビューすると発表。6月に、デビュー作が[[中田ヤスタカ]]プロデュースによるミニ・アルバムであると発表され、[[7月1日]]にその題名が『[[もしもし原宿]]』である事が明かされた。アルバム発売に先駆けて[[iTunes]]よりリード曲「[[PONPONPON]]」が世界23カ国で配信された。同曲はiTunesの[[フィンランド]]と[[ベルギー]]のエレクトロチャートで、日本人歌手として最高位となる首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月9日、[[アメリカ合衆国]][[ロサンゼルス]]で開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演し、海外で初となるライブを行った。デビュー曲「PONPONPON」や初フィジカルリリースシングル「[[つけまつける]]」を初披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]1月11日に1stCDシングル「[[つけまつける]]」を発売した。この曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国（日本含む）で先行配信が開始され、週間[[オリコン]]チャートで初登場7位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年2月25日に初のワンマンライブ『もしもしクアトロ』を東京・渋谷CLUB QUATTROで行い、2ndCDシングルの「[[CANDY CANDY]]」を4月4日に発売すると6月に初の全国ツアーを行うことを発表した。&lt;br /&gt;
2014年5月18日にライブしたが前日にASKAが逮捕されたせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
ライブの模様は翌日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月14日]]、商品プロデュースの活動を始める。初の原宿系つけまつげ「EYEMAZING 原宿dollシリーズ」を全国展開していて[[ドン・キホーテ]]や[[ドラッグストア]]で販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月8日]]より[[通信カラオケ]]の[[第一興商]]の[[DAMチャンネル]]の第10代MCに就任することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
芸名のフルネームが「きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」。芸名にかわいい言葉をいっぱい詰めてみました、とのこと。『[[フジテレビからの〜!]]』 (フジテレビ) 2011年9月16日放映分にて本人談。[[芸名]]の「ぱみゅぱみゅ」は[[八木真澄]]（[[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]]）の同名の一発[[ギャグ]]である「ぱみゅ」がかわいいと思い、拝借した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな音楽は、[[グウェン・ステファニー]]、[[クリスティーナ・アギレラ]]、[[ケイティ・ペリー]]、[[レディー・ガガ]]など。また、[[capsule]]、[[Perfume]]、[[MEG]]など、[[中田ヤスタカ]]の作る楽曲が好き。Perfumeの妹オーディションがあったら受けにいきたいと思っていたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ケイティ・ペリー]]に関しては、彼女もきゃりーぱみゅぱみゅのファンを[[Twitter]]で公言している。[[2012年]][[1月22日]]のツイートで「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントと共に[[PONPONPON]]の[[PV]]を紹介した。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月24日]]、[[アメーバブログ]]にて公式ブログ「ぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」を開設。同年内に1日のアクセス数が200万を達成した。有名人では[[木村カエラ]]、[[佐田真由美]]、[[宮城舞]]などがブログ読者である事を公言している。特に木村のブログに取り上げられた際は話題になった。ブログで彼女が使う「キレそう」（「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用）などは'''きゃりー語'''と呼ばれる。彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える（カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[ラーメン]]は、大阪にある[[シャンプーハット (お笑いコンビ)|シャンプーハット]]てつじのお店「宮田麺児」。雑誌[[BRUTUS]]で紹介し、自身のTwitterでもツイートしている。&lt;br /&gt;
[[サメ]]好きをカミングアウトした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期ネットでも話題になった、中学1年の時に本名で[[ビキニ]]姿で[[フラフープ]]を回したり、[[スクール水着]]で寝そべったりといった内容の[[ジュニアアイドル]]系DVDに出演していたことが出版社系週刊誌にて報じられた。&lt;br /&gt;
2013年に世界終わり&lt;br /&gt;
のメンバーとデート&lt;br /&gt;
している所FRIDAYされた&lt;br /&gt;
翌年もUSJでした。9月8日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
彼氏が2014年8月11日にコメントした&lt;br /&gt;
翌日のPONで放送された&lt;br /&gt;
2014年7月12日のブランチに寄るとハリポタと牛島が好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== きゃりーぱみゅぱみゅバブル！事務所新年会は400万円外車でビンゴ大会 ==&lt;br /&gt;
2012年末の『NHK紅白歌合戦』に初出場するなど、歌手・モデルとして大活躍中のきゃりーぱみゅぱみゅ。そんなきゃりーの所属事務所の新年会が、22日、都内で行われた。会場には、1,000人超の関係者が“きゃりー詣”のために集結していたようだが、バブル時代を彷彿とさせるような大盤振る舞いの新年会だったらしいと、一部で話題になっている。果たしてそのバブルぶりとはいかに？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新年会が行われたのは、飲食店やホテルではなく、なんとコンサート会場のSHIBUYA-AX。キャパシティ1,800人ほどの大箱で、参加費は無料。会場を訪れた人数は、1,000人を超えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「場内は縁日をイメージした作りになっていて、力の入れように驚きましたね。フードもドリンクも無料でした。でも実は、料理はたこ焼きやお好み焼きなど低価格のものばかりで、お酒もチューハイが中心（笑）。そこに関しては、『低予算で抑えているなぁ』という印象が強かったですね」（広告代理店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には、きゃりーをはじめ、所属アーティストやモデルが勢ぞろいしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きゃりーのプロデューサーであり、音楽ユニット・Capsuleとしても活動する中田ヤスタカが、今春からこの事務所に所属することが発表されていましたね。あとは、司会者から『今年の目標や抱負』を聞かれたモデルの子が、『夜遊びしまくります～』『クラブで遊びまくります～』と、TPOをまるで考えていない発言をする場面が多々ありました（笑）。営業も兼ねての新年会ということが、わかっていなかったのでしょうか。一応司会者が、会場に詰めかけた代理店関係者らに頭を下げながら、『クラブイベントなどを企画してあげてくださいね』とフォローしていましたが……。まぁ、事務所全体がノリに乗っているということなのでしょうか」（音楽ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、新年会の中で最もバブルぶりを誇っていたのが、終盤に行われたビンゴ大会。なんでも、とんでもない高額の景品を出してきたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当選者は30人限定で、安いものだと、たわし、鍋、ロボット掃除機ルンバなどもありましたが、最後に出てきたのはなんと外車のプジョー。160ccのタイプの新車だと、200～400万くらいに見えましたが。ちなみに、中田も見事Macのパソコンをゲット。司会者から『あなた、まだほかに何をほしがるのですか？』といじられていましたが、本人は『仕事で使いま～す』と大喜び。周囲からは『辞退しろよ！』ともツッコまれていましたね」（ファッション誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、これだけお金を使うのは「今も昔も、儲け過ぎた末の税金対策」（テレビ局関係者）といった裏事情があることは明確。弱冠20歳のきゃりー1人が、たった1年の間に、ここまでの稼ぎ頭に成長したことは、さすがといったところだろう。来年の新年会もこの盛大さを保てるのか、今から楽しみだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* [[KERA]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[キャサリン (テレビ番組)|キャサリン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年 4月- ）&lt;br /&gt;
* [[スペシャエリア]]（[[スペースシャワーTV]]、2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる]]（[[ニコニコ動画]]）&lt;br /&gt;
2014年4月21日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
朝ちゃん(2014年4月16日。VTR出演)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月14日。フジテレビ)イベント放送。7月9日と11日はVTR出演&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年4月13日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年3月25日。TBS)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
CDTV　(2013年10月6日　2014年1月1日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月7日　11月4日　12月18日、2014年5月5日。6月16日。8月12日。VTR出演　2014年1月20日。8月11日。ライブ模様放送　2014年7月8スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年11月3日、12月22日、2014年1月26日、VTR出演4月13日はPV放送5月11日はイベント放送　TBS)&lt;br /&gt;
実父、(2013年、11月6日、2014年5月5日。2014年4月14日はイベント放送5月12日26日6月16日。7月15日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
有線大賞、(2013年12月11日、TBS)&lt;br /&gt;
ワイスク(2013年12月24日、テレビ朝日、)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
(同月27日VTR出演)&lt;br /&gt;
2014年2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
音楽駅、(2013年12月27日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
エヴリィ&lt;br /&gt;
ニューススター&lt;br /&gt;
(2014年1月20日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
エブリィは2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年1月25日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
2014年2月18日のニューススターとエブリィと超報道（ライブ放送）&lt;br /&gt;
2014年5月5日のワイドショー。バービー模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年6月5日。VTR出演。7月8日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年6月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
おしゃれ(2014年6月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ライブモンスター(2014年7月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年7月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
早ちゃんと。(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年7月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月12日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月11日のワイドショー。ロックジャズ放送&lt;br /&gt;
みやね(2014年8月12日。読売テレビ)熱愛放送&lt;br /&gt;
2014年9月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[家族のうた]] 第1話（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年4月15日） - 本人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ]]（TBSラジオ『[[Kakiiin]]』内、2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[豆しば]]「豆しぱみゅぱみゅ」（[[テレビドガッチ]]）（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[an (雑誌)|求人情報サービスan]]（[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* プッチンプリン（[[グリコ乳業]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* BREO（ブレオ）（[[江崎グリコ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[Reveur SCALP]]（[[ジャパンゲートウェイ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキーフライドチキン]]・Krushers おねだりキャンペーン（2012年3月）&lt;br /&gt;
au、(2013年から、9月からもったいない編放送)&lt;br /&gt;
2014年から魔女編放送&lt;br /&gt;
チンダイ。(2014年)8月12日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* Oh! My God!! 原宿ガール [[ポプラ社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「竹村桐子１２歳／Ｋ＠ｓｕｍＩ（カスミ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演：竹村桐子　※発売元：[[INTEC]]。12歳の美少女・竹村桐子の魅力が詰まった初イメージＤＶＤ。(2005／日本)&lt;br /&gt;
:収録時間：00:50:00 &lt;br /&gt;
:発売日：2005年12月16日 &lt;br /&gt;
:販売元：株式会社イーネット・フロンティア &lt;br /&gt;
:規格番号：AAD-1034 &lt;br /&gt;
:JAN：4582108811864 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発売日:[[5月23日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]] &lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニ・アルバム ===&lt;br /&gt;
[[もしもし原宿]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発売日:[[8月17日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]] &lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|#&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|作品&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[オリコンチャート|オリコン]]&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[ビルボード#Japan Hot 100|Hot 100]]&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[RIAJ有料音楽配信チャート|RIAJ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[デジタル・ダウンロード|DL]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2011年]][[7月20日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[PONPONPON]]'''&lt;br /&gt;
| － || 9 || 47&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
| '''[[もしもし原宿]]'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[1月11日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[つけまつける]]'''&lt;br /&gt;
| 7 || 3 || 6&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;| '''[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[4月4日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[CANDY CANDY]]'''&lt;br /&gt;
| － || － || －&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 8pt&amp;quot;| &amp;quot;—&amp;quot;はチャート圏外かチャート対象外を意味する。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!ビデオ&lt;br /&gt;
!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|PONPONPON&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|つけまつける&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|CANDY CANDY&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 対象&lt;br /&gt;
! 賞&lt;br /&gt;
! カテゴリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年 || きゃりーぱみゅぱみゅ || [[BEST STYLING AWARD]] || アーティスト部門 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 2012年 || きゃりーぱみゅぱみゅ || [[SPACE SHOWER Music Video Awards ]] || 特別賞&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{official|http://kyary.asobisystem.com/}} &lt;br /&gt;
* [http://www.tp-co.jp/japanese/my-media_kyary.html Twin Planet きゃりーぱみゅぱみゅ] &lt;br /&gt;
* {{Twitter|pamyurin}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|111860069579226824030|page=posts}}&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/kyary/index.html きゃりーぱみゅぱみゅ - ワーナーミュージック・ジャパン]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kyary/top.html ワーナーミュージック・ジャパンきゃりーぱみゅぱみゅ特設サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kyarypamyupamyu/ オフィシャルブログ「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」by Ameba]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kyarypamyupamyu きゃりーぱみゅぱみゅ公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://eye-mazing.jp/_p/product/eyemazing501/index.html きゃりープロデュースつけまつげEYEMAZING原宿dollシリーズ]&lt;br /&gt;
* [http://au-school.jp/kitwin/index.php auサクラ咲かそうプロジェクト2012‐きゃりーがMCの受験生応援サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きやりいはみゆはみゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>きゃりーぱみゅぱみゅ</title>
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				<updated>2014-09-07T23:00:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ1.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ2.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
'''きゃりーぱみゅぱみゅ'''（[[1993年]][[1月29日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[歌手]]。本名は、「竹村　桐子」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に[[ファッション雑誌]]『[[Zipper]]』『[[KERA]]』『[[HR]]』で活動する[[青文字系]]を代表するモデル。アルファベット表記は'''kyarypamyupamyu'''。正式な芸名は'''きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ'''（Caroline Charonplop Kyarypamyupamyu）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優の[[小谷昌太郎]]と同棲中。[[鈴木勤]]と交際していたが、[[小野恵令奈]]に寝取られた。そのため[[小野恵令奈]]とは[[竿姉妹]]の間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== ジュニアアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
[[ジュニアアイドル]]竹村桐子として[[ロリコン]]DVDに出演していた。出演当時は12歳。スクール水着姿でベッドに寝転んだり、ぬいぐるみを抱いたりのポーズをとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[いもうと倶楽部]]」という番組に出演したり、「スクール水着オーディション」「K@SUMI 竹村桐子」などのイメージDVDに出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:竹村桐子1.jpg|350px]][[Image:竹村桐子2.jpg|350px]][[Image:竹村桐子3.jpg|350px]][[Image:竹村桐子4.jpg|350px]][[Image:竹村桐子5.jpg|350px]][[Image:竹村桐子6.jpg|350px]][[Image:竹村桐子7.jpg|350px]][[Image:竹村桐子8.jpg|350px]][[Image:竹村桐子9.jpg|350px]][[Image:竹村桐子10.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈6.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2009年]]秋に[[ファッション雑誌]]『[[KERA]]』のストリートスナップに登場し、秋から本格的に[[読者モデル]]として活動を開始した。[[2010年]][[6月10日]]に高校生雑誌『[[HR]]』で初表紙を飾った。[[原宿スタイルコレクション]]などに出演。[[HARAJUKU KAWAii!!!!]]、[[東京ガールズコレクション]]、[[神戸コレクション]]、[[関西コレクション]]などの[[ファッションショー]]に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈7.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]2月に自身のブログで同年4月に、[[スタジオジブリ]]作品で使用されている楽曲の中からきゃりーが選んだ楽曲が収録されるCDを発売すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]5月に[[ワーナーミュージック・ジャパン]]から“きゃりーぱみゅぱみゅ”名義でデビューすると発表。6月に、デビュー作が[[中田ヤスタカ]]プロデュースによるミニ・アルバムであると発表され、[[7月1日]]にその題名が『[[もしもし原宿]]』である事が明かされた。アルバム発売に先駆けて[[iTunes]]よりリード曲「[[PONPONPON]]」が世界23カ国で配信された。同曲はiTunesの[[フィンランド]]と[[ベルギー]]のエレクトロチャートで、日本人歌手として最高位となる首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月9日、[[アメリカ合衆国]][[ロサンゼルス]]で開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演し、海外で初となるライブを行った。デビュー曲「PONPONPON」や初フィジカルリリースシングル「[[つけまつける]]」を初披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]1月11日に1stCDシングル「[[つけまつける]]」を発売した。この曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国（日本含む）で先行配信が開始され、週間[[オリコン]]チャートで初登場7位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年2月25日に初のワンマンライブ『もしもしクアトロ』を東京・渋谷CLUB QUATTROで行い、2ndCDシングルの「[[CANDY CANDY]]」を4月4日に発売すると6月に初の全国ツアーを行うことを発表した。&lt;br /&gt;
2014年5月18日にライブしたが前日にASKAが逮捕されたせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
ライブの模様は翌日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月14日]]、商品プロデュースの活動を始める。初の原宿系つけまつげ「EYEMAZING 原宿dollシリーズ」を全国展開していて[[ドン・キホーテ]]や[[ドラッグストア]]で販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月8日]]より[[通信カラオケ]]の[[第一興商]]の[[DAMチャンネル]]の第10代MCに就任することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
芸名のフルネームが「きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」。芸名にかわいい言葉をいっぱい詰めてみました、とのこと。『[[フジテレビからの〜!]]』 (フジテレビ) 2011年9月16日放映分にて本人談。[[芸名]]の「ぱみゅぱみゅ」は[[八木真澄]]（[[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]]）の同名の一発[[ギャグ]]である「ぱみゅ」がかわいいと思い、拝借した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな音楽は、[[グウェン・ステファニー]]、[[クリスティーナ・アギレラ]]、[[ケイティ・ペリー]]、[[レディー・ガガ]]など。また、[[capsule]]、[[Perfume]]、[[MEG]]など、[[中田ヤスタカ]]の作る楽曲が好き。Perfumeの妹オーディションがあったら受けにいきたいと思っていたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ケイティ・ペリー]]に関しては、彼女もきゃりーぱみゅぱみゅのファンを[[Twitter]]で公言している。[[2012年]][[1月22日]]のツイートで「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントと共に[[PONPONPON]]の[[PV]]を紹介した。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月24日]]、[[アメーバブログ]]にて公式ブログ「ぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」を開設。同年内に1日のアクセス数が200万を達成した。有名人では[[木村カエラ]]、[[佐田真由美]]、[[宮城舞]]などがブログ読者である事を公言している。特に木村のブログに取り上げられた際は話題になった。ブログで彼女が使う「キレそう」（「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用）などは'''きゃりー語'''と呼ばれる。彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える（カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[ラーメン]]は、大阪にある[[シャンプーハット (お笑いコンビ)|シャンプーハット]]てつじのお店「宮田麺児」。雑誌[[BRUTUS]]で紹介し、自身のTwitterでもツイートしている。&lt;br /&gt;
[[サメ]]好きをカミングアウトした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期ネットでも話題になった、中学1年の時に本名で[[ビキニ]]姿で[[フラフープ]]を回したり、[[スクール水着]]で寝そべったりといった内容の[[ジュニアアイドル]]系DVDに出演していたことが出版社系週刊誌にて報じられた。&lt;br /&gt;
2013年に世界終わり&lt;br /&gt;
のメンバーとデート&lt;br /&gt;
している所FRIDAYされた&lt;br /&gt;
彼氏が2014年8月11日にコメントした&lt;br /&gt;
翌日のPONで放送された&lt;br /&gt;
2014年7月12日のブランチに寄るとハリポタと牛島が好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== きゃりーぱみゅぱみゅバブル！事務所新年会は400万円外車でビンゴ大会 ==&lt;br /&gt;
2012年末の『NHK紅白歌合戦』に初出場するなど、歌手・モデルとして大活躍中のきゃりーぱみゅぱみゅ。そんなきゃりーの所属事務所の新年会が、22日、都内で行われた。会場には、1,000人超の関係者が“きゃりー詣”のために集結していたようだが、バブル時代を彷彿とさせるような大盤振る舞いの新年会だったらしいと、一部で話題になっている。果たしてそのバブルぶりとはいかに？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新年会が行われたのは、飲食店やホテルではなく、なんとコンサート会場のSHIBUYA-AX。キャパシティ1,800人ほどの大箱で、参加費は無料。会場を訪れた人数は、1,000人を超えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「場内は縁日をイメージした作りになっていて、力の入れように驚きましたね。フードもドリンクも無料でした。でも実は、料理はたこ焼きやお好み焼きなど低価格のものばかりで、お酒もチューハイが中心（笑）。そこに関しては、『低予算で抑えているなぁ』という印象が強かったですね」（広告代理店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には、きゃりーをはじめ、所属アーティストやモデルが勢ぞろいしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きゃりーのプロデューサーであり、音楽ユニット・Capsuleとしても活動する中田ヤスタカが、今春からこの事務所に所属することが発表されていましたね。あとは、司会者から『今年の目標や抱負』を聞かれたモデルの子が、『夜遊びしまくります～』『クラブで遊びまくります～』と、TPOをまるで考えていない発言をする場面が多々ありました（笑）。営業も兼ねての新年会ということが、わかっていなかったのでしょうか。一応司会者が、会場に詰めかけた代理店関係者らに頭を下げながら、『クラブイベントなどを企画してあげてくださいね』とフォローしていましたが……。まぁ、事務所全体がノリに乗っているということなのでしょうか」（音楽ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、新年会の中で最もバブルぶりを誇っていたのが、終盤に行われたビンゴ大会。なんでも、とんでもない高額の景品を出してきたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当選者は30人限定で、安いものだと、たわし、鍋、ロボット掃除機ルンバなどもありましたが、最後に出てきたのはなんと外車のプジョー。160ccのタイプの新車だと、200～400万くらいに見えましたが。ちなみに、中田も見事Macのパソコンをゲット。司会者から『あなた、まだほかに何をほしがるのですか？』といじられていましたが、本人は『仕事で使いま～す』と大喜び。周囲からは『辞退しろよ！』ともツッコまれていましたね」（ファッション誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、これだけお金を使うのは「今も昔も、儲け過ぎた末の税金対策」（テレビ局関係者）といった裏事情があることは明確。弱冠20歳のきゃりー1人が、たった1年の間に、ここまでの稼ぎ頭に成長したことは、さすがといったところだろう。来年の新年会もこの盛大さを保てるのか、今から楽しみだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* [[KERA]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[キャサリン (テレビ番組)|キャサリン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年 4月- ）&lt;br /&gt;
* [[スペシャエリア]]（[[スペースシャワーTV]]、2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる]]（[[ニコニコ動画]]）&lt;br /&gt;
2014年4月21日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
朝ちゃん(2014年4月16日。VTR出演)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月14日。フジテレビ)イベント放送。7月9日と11日はVTR出演&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年4月13日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年3月25日。TBS)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
CDTV　(2013年10月6日　2014年1月1日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月7日　11月4日　12月18日、2014年5月5日。6月16日。8月12日。VTR出演　2014年1月20日。8月11日。ライブ模様放送　2014年7月8スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年11月3日、12月22日、2014年1月26日、VTR出演4月13日はPV放送5月11日はイベント放送　TBS)&lt;br /&gt;
実父、(2013年、11月6日、2014年5月5日。2014年4月14日はイベント放送5月12日26日6月16日。7月15日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
有線大賞、(2013年12月11日、TBS)&lt;br /&gt;
ワイスク(2013年12月24日、テレビ朝日、)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
(同月27日VTR出演)&lt;br /&gt;
2014年2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
音楽駅、(2013年12月27日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
エヴリィ&lt;br /&gt;
ニューススター&lt;br /&gt;
(2014年1月20日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
エブリィは2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年1月25日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
2014年2月18日のニューススターとエブリィと超報道（ライブ放送）&lt;br /&gt;
2014年5月5日のワイドショー。バービー模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年6月5日。VTR出演。7月8日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年6月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
おしゃれ(2014年6月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ライブモンスター(2014年7月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年7月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
早ちゃんと。(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年7月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月12日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月11日のワイドショー。ロックジャズ放送&lt;br /&gt;
みやね(2014年8月12日。読売テレビ)熱愛放送&lt;br /&gt;
2014年9月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[家族のうた]] 第1話（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年4月15日） - 本人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ]]（TBSラジオ『[[Kakiiin]]』内、2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[豆しば]]「豆しぱみゅぱみゅ」（[[テレビドガッチ]]）（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[an (雑誌)|求人情報サービスan]]（[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* プッチンプリン（[[グリコ乳業]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* BREO（ブレオ）（[[江崎グリコ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[Reveur SCALP]]（[[ジャパンゲートウェイ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキーフライドチキン]]・Krushers おねだりキャンペーン（2012年3月）&lt;br /&gt;
au、(2013年から、9月からもったいない編放送)&lt;br /&gt;
2014年から魔女編放送&lt;br /&gt;
チンダイ。(2014年)8月12日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* Oh! My God!! 原宿ガール [[ポプラ社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「竹村桐子１２歳／Ｋ＠ｓｕｍＩ（カスミ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演：竹村桐子　※発売元：[[INTEC]]。12歳の美少女・竹村桐子の魅力が詰まった初イメージＤＶＤ。(2005／日本)&lt;br /&gt;
:収録時間：00:50:00 &lt;br /&gt;
:発売日：2005年12月16日 &lt;br /&gt;
:販売元：株式会社イーネット・フロンティア &lt;br /&gt;
:規格番号：AAD-1034 &lt;br /&gt;
:JAN：4582108811864 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発売日:[[5月23日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]] &lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニ・アルバム ===&lt;br /&gt;
[[もしもし原宿]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発売日:[[8月17日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]] &lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|#&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|作品&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[オリコンチャート|オリコン]]&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[ビルボード#Japan Hot 100|Hot 100]]&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[RIAJ有料音楽配信チャート|RIAJ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[デジタル・ダウンロード|DL]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2011年]][[7月20日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[PONPONPON]]'''&lt;br /&gt;
| － || 9 || 47&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
| '''[[もしもし原宿]]'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[1月11日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[つけまつける]]'''&lt;br /&gt;
| 7 || 3 || 6&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;| '''[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[4月4日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[CANDY CANDY]]'''&lt;br /&gt;
| － || － || －&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 8pt&amp;quot;| &amp;quot;—&amp;quot;はチャート圏外かチャート対象外を意味する。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!ビデオ&lt;br /&gt;
!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|PONPONPON&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|つけまつける&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|CANDY CANDY&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 対象&lt;br /&gt;
! 賞&lt;br /&gt;
! カテゴリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年 || きゃりーぱみゅぱみゅ || [[BEST STYLING AWARD]] || アーティスト部門 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 2012年 || きゃりーぱみゅぱみゅ || [[SPACE SHOWER Music Video Awards ]] || 特別賞&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{official|http://kyary.asobisystem.com/}} &lt;br /&gt;
* [http://www.tp-co.jp/japanese/my-media_kyary.html Twin Planet きゃりーぱみゅぱみゅ] &lt;br /&gt;
* {{Twitter|pamyurin}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|111860069579226824030|page=posts}}&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/kyary/index.html きゃりーぱみゅぱみゅ - ワーナーミュージック・ジャパン]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kyary/top.html ワーナーミュージック・ジャパンきゃりーぱみゅぱみゅ特設サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kyarypamyupamyu/ オフィシャルブログ「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」by Ameba]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kyarypamyupamyu きゃりーぱみゅぱみゅ公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://eye-mazing.jp/_p/product/eyemazing501/index.html きゃりープロデュースつけまつげEYEMAZING原宿dollシリーズ]&lt;br /&gt;
* [http://au-school.jp/kitwin/index.php auサクラ咲かそうプロジェクト2012‐きゃりーがMCの受験生応援サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きやりいはみゆはみゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ファイナルファンタジーVIIの登場人物</title>
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				<updated>2014-09-07T10:09:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファイナルファンタジーVIIの登場人物'''では、『[[ファイナルファンタジーVII]]』とその派生作品群&amp;quot;COMPILATION of FINAL FANTASY VII&amp;quot;の登場人物について解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢は『ファイナルファンタジーVII』におけるものである。（&amp;quot;COMPILATION of FINAL FANTASY VII&amp;quot;各作品における年齢はその作品の記事を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;「[[声優|声]]」は特に表記がなければ『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]』以降のものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== 重要人物 ==&lt;br /&gt;
===[[クラウド・ストライフ]]===&lt;br /&gt;
(Cloud Strife)&lt;br /&gt;
:21歳　ニブルヘイム出身　[[血液型]]:AB型　173cm&lt;br /&gt;
:声：[[堀内賢雄]]（AC版[[エアガイツ]]）→[[佐々木望]]（PS版エアガイツ）→[[櫻井孝宏]]（[[キングダムハーツ]]～）&lt;br /&gt;
:『ファイナルファンタジーVII(以下『FFVII』)』、『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン(以下『FFVII AC』)の主人公。&lt;br /&gt;
{{main|クラウド・ストライフ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バレット・ウォーレス===&lt;br /&gt;
(Barret Wallace)&lt;br /&gt;
:35歳　コレル出身　[[血液型]]:O型　197cm&lt;br /&gt;
:声：[[小林正寛]]&lt;br /&gt;
:反神羅組織「アバランチ」のリーダー。元来は出身地コレルで炭鉱夫として働いていた。娘にマリンがいるが実子ではない。故郷と妻、右腕を奪った神羅カンパニーへの復讐を誓い、アバランチを結成する。そのため当初は神羅に所属していた過去を持つクラウドと対立する。神羅に対する強い復讐心がその行動の源であり、そのためなら無関係の人間を巻き込む事も厭わないが、物語が進むと戦う動機はマリンを守るために変化し、過剰な復讐心を抑えられるようになる。当初はクラウドをあまり信用していなかったが、エアリス救出のために神羅ビルに侵入しようとする姿を見て考えを改める。&lt;br /&gt;
:マリンへの溺愛ぶりは周囲から呆れられる程で、デートイベントではクラウドがマリンに目をつけてると誤解までした。『FFVII』の後は、マリンをティファたちに預け油田を探している。&lt;br /&gt;
:武器は、右腕を失った結果装着しているギミックアームで、『FFVII』では、種類の違い(ガトリング銃、チェーンソーなど）によって遠距離攻撃ができるかどうか変わる。&lt;br /&gt;
:なお、アバランチは『[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]](以下「BC FFVII」)』で活躍する反神羅の一大組織「アバランチ」にちなむ。同名であるが組織の連続性はない。&lt;br /&gt;
:開発中はブロウという名前だったが、[[アメリカ]]の市場で問題がある名前だったため弾丸(bullet)からとった「バレット」に落ち着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ティファ・ロックハート===&lt;br /&gt;
(Tifa Lockhart)&lt;br /&gt;
:20歳　ニブルヘイム出身　[[血液型]]:B型　168cm&lt;br /&gt;
:声：[[浅田葉子]]（AC版エアガイツ）→[[皆口裕子]]（PS版エアガイツ）→[[伊藤歩]]（FFVII AC～）&lt;br /&gt;
:本作のヒロインの一人。クラウドと同郷の[[幼馴染]]で、[[ミッドガル]]7番街スラムのバー「セブンスヘブン」の看板娘。慎重で奥手な人物で、自分の気持ちを表に出せないことが多い。そのためクラウドに好意を持ちながらも、彼の自分の知る過去と食い違う曖昧な発言に口を出せずにいる。ニブルヘイムにいた頃にザンガンからザンガン流格闘術を学び、それが自身の戦闘スタイルとなる。ニブルヘイム事件がきっかけで神羅カンパニーを憎み、ミッドガルへ流れ着いた後アバランチに参加する。シナリオ中盤以降はクラウドが行方不明になったのをきっかけに、本来の控えめな性格を垣間見せるようになる。魔晄中毒に陥ったクラウドと共にライフストリームへ落下した時に彼の本当の人格を見つけ、彼の本心を知り、決戦前に互いの思いを打ち明けた事でクラウドと相思相愛となった。&lt;br /&gt;
:黒い長髪を先端で束ねたイルカの様な髪型と巨乳が特徴。スリーサイズは初期設定では上から92/60/88。&lt;br /&gt;
:『FFVII』の後は、エッジという街で「セブンスヘブン」を再開して、クラウド達と共に生活している。髪は背中のあたりまでに短くなった。&lt;br /&gt;
:『KHII』にも登場する。&lt;br /&gt;
:余談だがティファが経営するセブンスヘブンとはユダヤ教の第七天国がその名の由来となっている。また、その店名はザックスによって付けられたものである（『CC FFVII』より）。&lt;br /&gt;
:彼女のリミット技は格闘技のコンボである。なお、リミット技の仕様は他キャラクターと異なり、レベルを上げると使用可能な技が増えていく。例えばレベル2に設定した場合、スロットはレベル2までの習得済みリミット技数に応じて2～4個となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エアリス・ゲインズブール===&amp;lt;!--ノートページで議論中です。順番を変えないでください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
(Aerith Gainsborough)&lt;br /&gt;
:22歳　アイシクルロッジ出身 [[血液型]]:O型　163cm&lt;br /&gt;
:声：[[坂本真綾]]（キングダムハーツ～）&lt;br /&gt;
:本作の[[ヒロイン]]の一人。ミッドガル5番街[[スラム]]に住む花売り。教会でクラウドと出会ったことにより、エアリスの運命が動き出す。彼女の実父はガスト・ファレミス、実母は最後の純血古代種であるイファルナ。古代種の末裔として、生まれて間もない頃に実母とともに神羅カンパニーの研究所に連れ去られ、研究所から逃れた後に養母エルミナに引き取られ育てられながらも、たびたび神羅カンパニーにつけ狙われている。ティファとは対照的に天真爛漫で非常に明るく何事にも積極的。裏表が無く、鋭く話の核心を突いてくる。神羅カンパニーに捕らえられた際の宝条の調査で古代種としては血が薄すぎるという判断から（この点は彼女が、古代種のイファルナと普通の人間であるガストとのハーフであることが理由と思われる）、「種を残し、種を再生する為に」という理由で実験的に交配相手としてレッドXIIIが選ばれた事も。最初はかつての恋人・ザックスとクラウドを重ねて見ていたが、デートイベント中にはクラウド自身に惹かれた。誰よりも未来を楽しみしていた彼女は後にセフィロスの手にかかり命を落としてしまう。それが多くのプレイヤーに衝撃を与えた。彼女を目の前でみすみす死なせてしまったクラウドが悔やみ続ける姿が『FFVII AC』や『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』で見られる。「デート1回」というセリフやスラムで花売りを始めたことは初恋の相手のザックスに起因する。トレードマークの赤いリボンもザックスとデートした際に買ってもらったものであり、ピンク色の上着も、ザックスと会う時に着てくる約束を交わしてからずっと着ているものである。ザックスが神羅屋敷に監禁されてから逃亡、殺害されるまでの4年間ずっと手紙を送り続け、ザックスのミッドガルへの想いを喚起した。『FFVII』ではザックスの詳細については知らないような発言をしていたが、『CC FFVII』のラストでは彼の異変を察知していた。&lt;br /&gt;
:武器は[[杖]]。リミット技は戦闘の補助や回復が中心。&lt;br /&gt;
:「エアリス」という名は英語の&amp;quot;Earth&amp;quot;（地球）の読み方を変えてつけられた。前髪がセフィロスに似ているが、これは初期設定で両者が腹違いの兄妹という関係だったため。&lt;br /&gt;
:[[キングダムハーツ]](以下『KH』)シリーズにも登場する（『KH』の物語では死なないが、戦闘要員ではない）。[[キングダムハーツII]]（以下『KHII』）では負傷したユフィをケアル系の魔法で治しているシーンがある。&lt;br /&gt;
:余談だが、キャラクターデザインを担当した[[野村哲也]]は、『ファイナルファンタジーVII 解体真書』に掲載されたインタビュー記事に“'''「エアリス殺しましょう、ティファ出しましょう」と提案しました（笑）'''”との記述があったため、エアリスファンから批判を受ける事になった。しかし後に本人が語ったところによると、これは編集側が意訳したもので、実際の発言ではないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レッドXIII===&lt;br /&gt;
(Red XIII)&lt;br /&gt;
:48歳（人間に換算すると15～16歳）　コスモキャニオン出身&lt;br /&gt;
:声：[[市村正親]]&lt;br /&gt;
:赤い毛に覆われ、尾に炎をともし、非常に長い寿命を持ち、人の言語を話すことができる4足歩行の種族。姿形は狼や虎に近い。神羅ビル内の研究所に、宝条によって実験サンプルとして捕らえられていた。なお、レッドXIIIとは体毛が赤いことと、サンプルに対してつけていた連番に基づいて宝条がつけたコードネームであり、本名はナナキという。[[簪]]（かんざし）や髪飾りをつけ突進するという戦い方をする。&lt;br /&gt;
:コスモキャニオンの長老ブーゲンハーゲンを「じっちゃん」と呼び慕っている。『BC FFVII』ではディネという仲間が存在している事が判明した。&lt;br /&gt;
:幼い頃にコスモキャニオンをギ族と呼ばれる敵に襲撃された際に母は殺害され、父セトは行方不明となった。それ以降、父のことを皆を見捨てた裏切り者だと考え、「腑抜け」と呼び蔑むようになった。また、早く大人になって皆を守れるようになりたいと考え、実際にはまだ幼いにもかかわらず、クラウド達と出会って帰郷するまでの間背伸びして冷静・理知的な大人を演じていた。&lt;br /&gt;
:後に、ブーゲンハーゲンにより父が谷の裏手で独り戦っていたという真実を知らされてからは、自分に素直になって年相応の振る舞いを見せるようになる（人間換算で15～16歳にしては幼すぎるとの声もある）。しかし、早く大人になりたいという願望はその後も残り続けたようである。&lt;br /&gt;
:なお作中には、宝条によって実験を施され、自分と同じようにナンバーを与えられた実験体たちが異常な行動を取るのをみて、自分もおかしくなってしまうのではないかと不安に駆られるシーンもあるが、結局その心配は杞憂に終わった。実際には、エアリスの古代種としての種の保存の為に宝条が選び出した、交配実験用の相方でしかなかったようである。&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』では、声優を務める市村正親が友情出演という扱いであるためか僅か一言しか喋っていない。話し方や雰囲気も、『FFVII』の時と比べると、少々大人びている。さらに、『[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]](以下『DC FFVII』)』においては、エンディングムービーのワンシーンにしか登場しておらず、『FFVII』のパーティキャラクター（エアリスは除く）の中で唯一、セリフが一言もない（上記の通り、声優である市村正親は『FFVII AC』では友情出演であるためと思われる）。&lt;br /&gt;
:『FFVII』のエンドロール後および、『FFVII AC』の冒頭において、二匹の子供を連れてミッドガル近辺の絶壁を訪れる500年後の姿が登場するものの、それに至る経緯については一切言及されておらず、多くの部分が謎に包まれたままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユフィ・キサラギ===&lt;br /&gt;
(Yuffie Kisaragi)&lt;br /&gt;
:16歳　ウータイ出身　[[血液型]]:A型　160cm&lt;br /&gt;
:声：[[かかずゆみ]]（PS版エアガイツ～）&lt;br /&gt;
:ウータイ復興のためマテリアを狙う忍者の少女。クラウド以上に乗り物酔いがひどい（ただ、『DC FFVII』ではある程度慣れたのか、戦闘機の中でも元気だった）。「しゅしゅしゅ!」と言いながら拳で風を切る癖を持っている。ウータイの領主である父のゴドーとは何かにつけて反目していた。セフィロスを倒した後は[[ダージュオブケルベロス ファイナルファンタジーVII#世界再生機構|WRO（世界再生機構）]]に所属している。&lt;br /&gt;
:最初は森でクラウドらと戦闘に入り、勝ったあと会話の内容によって仲間になるが、正しい選択肢を選び続けないとパーティに多大な経済的被害をもたらして去っていってしまう。途中ウータイに行く際に、仲間からマテリアを盗んで逃げてしまうが、ウータイ滞在中にコルネオに捕まり結局クラウド達に助けられる。その後は再び仲間として旅をする。狡賢い一面が目立つが、エアリスの死の際にパーティにいると泣き崩れるなど、年相応の一面も持っている。また、イベントの進行によってはクラウドの頬にキスするシーンもある。&lt;br /&gt;
:ヴィンセントと同じ隠しキャラであったためか、『DC FFVII』では彼と共に行動する描写が多く見られる。また『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]](以下『CC FFVII』)』では、幼い頃にウータイ戦役に参加していたザックスと出会っている。その後ミッションモードでは執拗にザックスの宝を付け狙うがことごとく失敗しており、後にクラウド達に見せるしたたかさはこの頃はまだ見られない。&lt;br /&gt;
:武器は大きな[[手裏剣]]。リミット技は一つを除いて全て[[四字熟語]]になっている。『エアガイツ』では格闘もこなしている。&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズにも登場する。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』に登場した『FFVII』キャラの中では現在に至るまで唯一声優が変わっていないキャラである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ケット・シー===&lt;br /&gt;
(Cait Sith)&lt;br /&gt;
:？歳　出身地不明　100cm&lt;br /&gt;
:声：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
:自称占いマシーンの黒猫のぬいぐるみ型ロボットで、普段はデブモーグリのぬいぐるみの上に乗っている。『FFVII AC』ではレッドXIIIに乗っている。武器は[[メガホン]]だが実際に殴るわけではなく指令を行ってデブモーグリに攻撃させるため、メガホンの性能が良いほど攻撃力が上がる。[[関西弁]]のような口調で話す。実は神羅カンパニーの都市開発部門総括であるリーブ・トゥエスティがインスパイアという無機質物質を操る特殊能力で遠隔操作行っており、当初は[[スパイ]]目的としてクラウド達と行動を共にする。しかしリーブが神羅の幹部中数少ない良識かつ、常識人であり、後にクラウド達の思想に共鳴した事によって神羅の情報をクラウド達に流す逆スパイとして活躍するようになる。&lt;br /&gt;
:他のキャラクターと違いリミット技はレベル2までしかない。そのため、究極リミット技が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ヴィンセント・ヴァレンタイン]]===&lt;br /&gt;
(Vincent Valentine)&lt;br /&gt;
:27歳(外見年齢。実年齢は50代半ば?)　出身地不明　[[血液型]]:A型　184cm&lt;br /&gt;
:声：[[中多和宏|中田和宏]]（PS版エアガイツ）→[[鈴木省吾]]（FFVII AC～）&lt;br /&gt;
:ニブルヘイムの神羅屋敷の地下に眠っていた、元タークスのガンマン。&lt;br /&gt;
{{main|ヴィンセント・ヴァレンタイン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[シド (ファイナルファンタジー)|シド・ハイウインド]]===&lt;br /&gt;
(Cid Highwind)&lt;br /&gt;
:32歳　ロケット村在住　[[血液型]]:B型　178cm&lt;br /&gt;
:声：[[山路和弘]]&lt;br /&gt;
:伝説的な飛空艇のパイロットとして知られ、神羅カンパニーの宇宙進出計画に当たっても宇宙ロケット、神羅26号の搭乗員を務める予定だった。ロケット発射が失敗に終わった後も宇宙への思いをはせ、日々神羅26号の整備を行っている。口は悪いが強い信念を持っている。神羅26号計画当時からの女性助手シエラと同居しているが、あくまで助手であって妻ではない（FFVII本編当時、シド自身が激しく否定している）。飛空艇の名は彼の姓からとった。また、村民や飛空挺乗組員からは大いに慕われており、そのカリスマ性からか、クラウドさらにはティファが不在の折には、バレットに頼まれてパーティーでのリーダーの代役を務める（一時的とは言え、シドの名をもつ人物が主人公格を務めた唯一の例）。武器は槍。走り方は、腹を突き出して走るいわゆる「おっさん走り」。 &lt;br /&gt;
:『FFVII AC』では新型飛空艇シエラ号と共に登場する。名前の由来はもちろん同居人の「シエラ」から。シエラとは『DC FFVII』の時点で結婚している。&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズにも登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソルジャー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[セフィロス]] (Sephiroth)&lt;br /&gt;
:声：[[三木眞一郎]]（PS版エアガイツ）→[[森川智之]]（FFVII AC〜）&lt;br /&gt;
:ソルジャークラス1st。かつて「英雄」「神羅カンパニーにこのソルジャーあり」と言われた男。&lt;br /&gt;
{{main|セフィロス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ザックス・フェア]](Zack Fair)&lt;br /&gt;
:声：[[佐々木望]]（PS版エアガイツ）→[[鈴村健一]]（FFVII AC〜）&lt;br /&gt;
:ソルジャークラス1st。クラウドの親友であり、エアリスの[[恋人]]（初恋の相手）だった人物。&lt;br /&gt;
{{main|ザックス・フェア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[神羅電気動力|神羅カンパニー]]関係者 ==&lt;br /&gt;
;プレジデント神羅 (President Shinra)&lt;br /&gt;
:物語開始時点では神羅カンパニー社長。表向きには福祉などにも理解を示す穏健な指導者という面を見せている。しかし、実際は利益を上げるためには手段を選ばず、邪魔者は無関係の人間を巻き添えにしてでも排除するという冷酷非道な性格。物語中ではテロリストの排除を名目にスラム街に第七プレートを落下させて、街ごと全滅させるという暴挙に及ぶ。その後、本社ビル社長室にてセフィロスの姿を模したジェノバに殺害される。(FFVII)&lt;br /&gt;
;ルーファウス神羅 (Rufus Shinra)&lt;br /&gt;
:声：[[大川透]]&lt;br /&gt;
:プレジデント神羅の息子。プレジデント神羅の死後、即時社長の座を引き継ぐ。父とは方針の相違があり、それは社長就任後の彼の行動に表れている。戦闘力も高く、クラウドと1対1で戦うこともある（実際にはダークネイションも戦闘に参加するが）。武器はショットガン系の銃。(スタッフの話によると、『FFVII AC』の銃は神羅の技術の結晶らしい)&lt;br /&gt;
:父譲りの冷酷さと父親以上の実力主義者。『FFVII』では、社長室にて対ダイヤウェポン戦の作戦指示中にウェポンの射撃攻撃を受けて爆死したと見られていたが、『DC FFVII』のオープニングではルーファウスと思しき人物が担架で運ばれていることがわかる。『FFVII AC』でも登場していることから生存していたことが分かった。ただし、ウェポンの攻撃による後遺症か、『FFVII AC』では[[車椅子]]にのって登場する。また、星痕症候群を患っている。カダージュ達からジェノバを渡すよういわれてもごまかし続ける。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--:なお、作中では明らかにされていないが『DC FFVII』でリーブの言ったWRO支援者である「世界に借りを返そうとしている誰か」とは『FFVII AC』で彼も同様の発言をしている事から、おそらくはルーファウスかと思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;リーブ・トゥエスティ (Reeve Tuesti)&lt;br /&gt;
:声：[[銀河万丈]]&lt;br /&gt;
:都市開発部門総括。優れたエンジニアでもあり、ミッドガルの魔晄炉の設計なども手がけている。誠実実直な人柄ゆえ、奇人ぞろいの幹部の中では影が薄い。無機物に一時的な命を与える『インスパイア』という能力とリーブ自身の[[母語]]である関西弁のような言葉によりケット・シーを操っている。当初は不本意ながらもマリンとエルミナを人質に取って（後に保護という形になったものと思われる）ケット・シーを通してスパイとしてクラウド達に接していたが、クラウド達の思想に共鳴し逆スパイとして神羅の情報を流すようになる。しかし、ルーファウス達を誤魔化す事は出来なかったらしく、ケット・シーが「会議に参加させてもらえない」と愚痴っていた。終盤、ハイデッカー達の行動に反発して捕われの身になるが、最終決戦時にはミッドガルの市民を避難させていた（自身も仲間達の下へ駆けつけようと思ったらしく、戦闘能力がある可能性もある）。ちなみにケット・シーの正体であることは終盤でボロを出してしまう以前から仲間達にバレていたようである。セフィロスを倒したあとは、WROの代表となる。フルネームは『DC FFVII』で明かされた。&lt;br /&gt;
:ゲーム内のとある場所で彼の両親と思われる人物を見ることが出来る。また小説『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン#『On the Way to a Smile』|On the Way to a Smile]]』のデンゼル編では、母親が登場しデンゼルを助けしばらくの間一緒に生活している。&lt;br /&gt;
;ハイデッカー (Heidegger)&lt;br /&gt;
:治安維持部門総括。タークスやソルジャーたちを配下に持つ。貫禄を感じさせる外見とは裏腹に、無能かつすぐ部下にあたるので上からも下からも人望は薄い。笑い声は「ガハハ!!」&lt;br /&gt;
:クラウド達を抹殺する為に使ったウェポン対抗兵器[プラウド･クラッド]に乗っていたが、敗北し、爆死した。&lt;br /&gt;
;スカーレット (Scarlet)&lt;br /&gt;
:兵器開発部門総括。神羅カンパニーの屋台骨である兵器開発部門の責任者だけあり、能力は高いが性格は残酷。コレル村を焼き払った過去がある。笑い声は「キャハハ!」。仕事の内容上、ハイデッカーとタッグを組む事が多く、ケット・シー（リーブ）に「ガハハとキャハハの二人組」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:ハイデッカーと同じくプラウド・クラッドに乗っていたが、爆死。&lt;br /&gt;
;宝条 (Hojo)&lt;br /&gt;
:声：[[野沢那智]]（DC FFVII）&lt;br /&gt;
:科学部門総括。ジェノバに強い興味を抱いている。セフィロスの実父である。知識欲や研究欲の権化のような人物であり、それ以外のことには全く興味を示さない。全ての物は研究のための材料、あるいは実験動物と考える危険な思想を持っているマッドサイエンティスト。古代種という種の保存、再生の為ならば、例え異種であろうが交配させて種を残そうとする事も。笑い声は「クックック……」だが、狂気があらわになると「クァックァックァ!」という哄笑に変化する。息子であるセフィロスに対する愛情も（狂っているとはいえ）持っている。&lt;br /&gt;
:『FFVII』終盤で、魔晄キャノンを暴走させセフィロスに魔晄エネルギーを送ろうとする。そしてそれを止めに来たクラウドたちと交戦するため、自身にジェノバ細胞を移植して挑んできた。更に追い詰められると魔晄ジュースを服用し、殆どモンスターの様な姿でクラウド達に襲い掛かるが敗れ死亡。『DC FFVII』にて精神のみ生き残っていたことが判明、[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープ グラウンド ソルジャー|ヴァイス]]の体を乗っ取りヴィンセントと対峙するも、結局ヴァイスの精神力に敗れ消滅する。&lt;br /&gt;
;パルマー (Palmer)&lt;br /&gt;
:宇宙開発部門総括。神羅の幹部の中では最年長だが、貫禄が無く子供の様な奇妙なしぐさが多い。かつて神羅カンパニーは[[宇宙開発]]に力を入れていたが、後に見向きもしなくなる。そのため立場は弱く、また彼自身も能力は低い。[[ラード]]入りの紅茶が好きで極度の肥満体。シドとは旧知の仲で「ふとっちょパルマー」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:クラウド達と戦い敗北した後、トラックに轢かれるシーンは本作品中でもかなり印象的なものであった。その後はパルマーに関するシーンがなく、轢かれた際に死亡したとも思われたが、後のロケット発射シーンで台詞のみ登場し、生存が確認された。ルーファウスとリーブ以外の神羅上層部のメンバーの中では唯一死亡した描写がない人物である。笑い声は「うひょひょひょひょひょ!」武器は「魔晄銃」で、ファイラ・ブリザラ・サンダラのいずれかをランダムに発射する。&lt;br /&gt;
===特殊工作部隊タークス　メンバー===&lt;br /&gt;
[[英語]]表記は&amp;quot;Turks&amp;quot;。正式名称は「神羅電気動力株式会社総務部調査課(Investigation Division of the General Affairs Department of the Shin-Ra Electric Power Company)」。ソルジャー候補者集めをはじめ、情報収集や暗殺まで、幅広い任務をこなすエリート社員集団。外見上は普通の人間で、黒スーツという軽装備だが、各メンバーとも驚異的な戦闘力を持つ。ストーリー中は何度となくプレイヤーの前に現れて戦闘が発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組織上はハイデッカーの指揮下にあるが、『BC FFVII』では、タークスメンバーのハイデッカーに対する信頼の薄さが描かれている。なお、タークスメンバーはルーファウス神羅に対する忠誠心は篤い。なお、『FFVII』の攻略本でも、タークスが集合したイラストの中央にはゲーム中でタークスとの会話が無いルーファウス神羅が立っている。&lt;br /&gt;
;ツォン (Tseng&amp;lt;!--『LO FFVII』では「Zeng」と表記されている--&amp;gt;)&lt;br /&gt;
:声：[[諏訪部順一]]&lt;br /&gt;
:『FFVII』でのタークス主任。メンバーを信頼し、組織内での信用度も高い。任務の関係上、エアリスとは彼女が幼い頃からの顔なじみであり、任務の対象として以上の複雑な感情を抱いている。また、エアリスもツォンに対しては敵と割り切れない思いを持つ。『CC FFVII』ではザックスと親しい間柄であり、彼が神羅屋敷に監禁されていた4年間、エアリスからザックスに送られた手紙を預かっていた。また、逃亡し神羅に追われる身となったとき、神羅兵よりも先に保護することで彼の命を救おうとしていた。古代種の神殿でセフィロス（ジェノバ）に刺され、その後脱出した描写や出番がなく死亡したとも思われた（イリーナが彼が死んだとも受け取れる発言をしている）が、『FFVII AC』に登場した事で生存が確認された。『FFVII』では戦闘シーンは見られないが、『BC FFVII』では戦闘イベントがある。また同作の特別章で操作できるほか、トレーニングメニューで対戦することができる。武器は拳銃。『BC FFVII』では髪を結わえている。&lt;br /&gt;
;レノ (Reno)&lt;br /&gt;
:声：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
:タークスのメンバー。タークス1のスピードの持ち主。独特の雰囲気があり、スーツを着崩した[[不良行為少年|不良]]のような出で立ちをしている。語尾に「～だぞ、と。」を付ける癖がある。自らの仕事に美学を持っており、任務中はどんな任務でも冷酷にこなす（ミッドガル7番街のプレートを落とした実行犯は彼である。しかし決して罪悪感を感じていない訳でもないらしく、レノ自身も「タークスの仕事は辛い事が多い」と発言している）一方で、休暇に仕事を持ち込まない几帳面さも持つ。休暇中であれば、敵を目の前にしてもそれに一切関わらずに自らの休暇を楽しむ。また、エアリスに「花を踏まないで」と言われたにも関わらず踏んでしまった事を気にしたり、クラウドとエアリスの会話を邪魔せず見守っているなど、何かと憎めない粋な人物である。武器は電磁ロッド、必殺技は「タークス光線」（後に「ネオ・タークス光線」にパワーアップした）。&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』ではかなり出番が多く、ルードと共にロッズ、ヤズーと交戦した。『BC FFVII』時代は頭にお下げの部分は無かった。&lt;br /&gt;
:なお、『KH』シリーズに[[XIII機関#NO.VIIIアクセル|'''アクセル''']]というレノに酷似したキャラクターがいるが、これは製作者の意図的なものであるため、レノとの直接的な関係は無いとされている。&lt;br /&gt;
;ルード (Rude)&lt;br /&gt;
:声：[[楠大典]]&lt;br /&gt;
:タークスのメンバー。タークス1のパワーの持ち主。忠実に仕事をこなす。寡黙で口下手、[[スキンヘッド]]に[[サングラス]]という強面な風貌から誤解されやすいが、仲間想いで真面目な性格である。レノと行動を共にすることが多い。ティファのような女性が好みだという。格闘家で、必殺技は「地走り」。『BC FFVII』時代はまだヒゲを生やしていない。ちなみにこの頃、宿敵であった「アバランチ」の女性と交際した事がある。&lt;br /&gt;
;イリーナ (Elena)&lt;br /&gt;
:声：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:タークスの紅一点で、『FFVII』ではレノの負傷によってタークスに任命されたばかりの新人。ツォンに好意を持つ。生真面目で、サボっているように見えるレノたちと対立することがある。おっちょこちょいで、うっかり口を滑らせて重大な情報を漏らしてしまう癖がある。『BC FFVII』では、軍事学校時代のイリーナが登場する。優秀だった姉がタークスメンバーであり、その関係でタークスを毛嫌いしていたが、ある事件からタークスに憧れるようになる。タークスのメンバー内では、『BC FFVII』から本編にかけての変化が一番大きいキャラである(『BC FFVII』時代はツインテールとセーラー服と言う学生らしい格好で登場する)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アバランチのメンバー ==&lt;br /&gt;
;[[ビッグス&amp;amp;ウェッジ|ビッグスとウェッジ]] (Biggs and Wedge)&lt;br /&gt;
:両者ともアバランチに雇われていて、ウェッジは語尾に「っす」をつける癖がある。ビッグスは普段は冷静だが、酔うと態度が大きくなる。なお、『DC FFVII』に登場するWRO副長は「兄が反神羅活動をしており、プレート落下で死亡した」と発言しているので2人の内どちらか（ウェッジは作中「弟がいる」と発言しているので、おそらくビッグス）の妹と思われる。&lt;br /&gt;
:ビッグス&amp;amp;ウェッジのコンビは、ファイナルファンタジーシリーズの他の作品にも端役として登場する（設定やキャラクターは毎回異なる）。詳細は[[ビッグス&amp;amp;ウェッジ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;ジェシー (Jessie)&lt;br /&gt;
:ビッグス、ウェッジと一緒にアバランチに雇われている女性で、主に技術面を担当するが、失敗も多い。クラウドの冷ややかな反応を好む。口癖は「う・か・つ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の人々 ==&lt;br /&gt;
;マリン・ウォーレス (Marlene Wallace)&lt;br /&gt;
:声：[[黒葛原未有]]&lt;br /&gt;
:ダインの娘。生まれて間もない頃に故郷コレルが神羅の襲撃により壊滅した後、彼女だけが奇跡的に生き残り、村に引き返したバレットに助け出されて、そのまま彼に引き取られた(マリン自身はその事実を知らないらしい)。以来、ミッドガルの「セブンスヘブン」で彼やティファ達とともに生活していた。かなり溺愛されて育てられているが、幼くも芯が強く、しっかり者で、バレット達の留守中の間は「セブンスヘブン」を守っていた。&lt;br /&gt;
:エアリスとは七番街プレート落下直前に「セブンスヘブン」からエアリスの家まで避難するまでの間に話（主にクラウドの事）をした時しか接点がなかったが、彼女の事を「お花のお姉ちゃん」と呼んでいたり（シナリオ序盤ではそのまま「エアリス」と呼んでいた）、『FFVII AC』のナレーションで「私の大好きな人」と発言している事からその短期間の間に親しくなったようだ。&lt;br /&gt;
:『FFVII』と『FFVII AC』ではエアリスとホーリーの気配をいち早く察知している。&lt;br /&gt;
:なお、『FFVII AC』で彼女がつけていたリボンはエアリスの物と類似しているため、一部ではエアリスの形見ではないかと噂されているが、詳細は不明である。&lt;br /&gt;
:『FFVII』の後は、エアリスに似た外見とティファの強さを受け継いだ少女に成長し、クラウドとティファ、デンゼルと共に「エッジ」という街で生活している。&lt;br /&gt;
;ガスト・ファレミス (Gast Faremis)&lt;br /&gt;
:ジェノバ・プロジェクトチームの元責任者。太古の地層からジェノバを古代種と勘違いして発掘し、史上最悪の実験の引き金を作った。後に研究の誤解に気づき、神羅を抜けてアイシクルロッジへ身を隠した。その地で古代種の末裔であるイファルナと結婚し、娘のエアリスをもうけるが、彼を追っていた宝条と神羅兵に捕捉され、宝条の手で殺害される。&lt;br /&gt;
;ルクレツィア・クレシェント (Lucrecia Crescent)&lt;br /&gt;
:声：[[夏樹リオ]]（DC FFVII）&lt;br /&gt;
:ガスト博士の助手をつとめていた女性科学者で、[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]の思い人。ジェノバ・プロジェクトの人体実験の影響で歳を取らなくなっている。セフィロスの実母であり、息子を哀れに想い、罪悪感を感じている。『DC FFVII』では祠の中央のマテリアの中で自身を封印し、眠りについていて、[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープ グラウンド ソルジャー|DG]]との戦いに身を投じるヴィンセントの前に幻となって現れている。『DC FFVII』ではヴィンセントと彼の父親との過去やフルネームが明かされた。なお、本編の回想場面ではヴィンセントを振り切って宝条の方へ向かう姿しか描かれておらず、彼女がヴィンセントに対して恋愛感情を持っていたかは謎だったが、『DC FFVII』では本人でも気づかないうちにヴィンセントに惹かれていた事が明かされた。&lt;br /&gt;
:PS版エアガイツではヴィンセントの技の1つに彼女の名前が入っている（「ルクレツィアリグレット」）。&lt;br /&gt;
;シエラ (Sierra)&lt;br /&gt;
:シドと共にロケット事業に携わっていた女性メカニック。日常的な作業が遅いので日ごろからシドに怒鳴られているが、整備士としては有能。『FFVII』ではシドの同居人だが、『DC FFVII』では結婚している（ちなみに『FFVII』でクラウドはシドとシエラは夫婦だと勘違いしており、シドが仲間になる際、「奥さんは放っておいていいのか」との質問に「あんなのが女房な訳がねぇ」とはっきり否定していた）。現在のフルネームは「シエラ・ハイウインド」と思われる。&lt;br /&gt;
:また『FFVII AC』などに登場する新型の飛空艇「シエラ号」の名前は彼女の名前に由来する。&lt;br /&gt;
;エルミナ (Elmina)&lt;br /&gt;
:エアリスの養母。母を失ったエアリスと七番街駅で出会い、エアリスを引き取ることにした。エアリスのことを理解しつつもその将来に不安めいたものを感じている。夫はウータイ出征で戦死した。&lt;br /&gt;
;ドン・コルネオ (Don Corneo)&lt;br /&gt;
:ミッドガルのウォールマーケットを牛耳る男で異常な好色家。興奮剤を愛用している。ピンチになるとキレる。口ぐせは「ほひ～」。居宅には「古留根尾」「終魔胃」「尾試留古」などと書かれた奇妙な掛け軸がある。クラウド達に脅された末に七番街支柱爆破計画を漏らしたことからタークスにマークされ、後にウータイでレノによりダチャオ像から落とされ死亡する。魔物の「アプス」と「ラプス」をペットとして飼っていた。&lt;br /&gt;
;ザンガン (Zangan)&lt;br /&gt;
:声：[[藤岡弘、]] (LO FFVII)&lt;br /&gt;
:ザンガン流格闘術を使う、ティファの師匠。各地に弟子が128人おり、放浪の旅をしている。ニブルヘイム焼き討ち事件の際、ティファを助けてミッドガルへ連れて行った。その後再建されたニブルヘイムを訪れ、ティファへの手紙をピアノに隠した。『FFVII』の時期には老いのために既にジャンプすら出来ないらしく、弟子のティファの前には姿すら見せなかった。&lt;br /&gt;
;ダイン (Dyne)&lt;br /&gt;
:バレットの親友でマリンの実父。コレル村の魔晄炉建設をただ一人反対していた。コレル村が神羅に襲撃された時にスカーレットに左腕を撃ち抜かれて崖から転落するも、奇跡的に生還した。その後、家族を失ったことから心を闇に染め、左腕を銃に換え、コレルプリズンを裏で仕切るようになり、気に入らないコレルプリズンの囚人を有無を言わせず撃ち殺すという一種の恐怖政治を敷いた。後にバレットと再会し娘のマリンの生存を聞かされるが、マリンを亡き妻エレノアの元へ道連れにしようとし、バレットに戦いを挑む。戦いに敗れた後、バレットにエレノアの形見のペンダントとマリンを託し、自らの命を絶つ。&lt;br /&gt;
;ディオ (Dio)&lt;br /&gt;
:ゴールドソーサーの園長。筋肉ムキムキで常にパンツ一枚の格好で歩き回っている。バギーやキーストーンなど数々の貴重な品を所持する収集家でもある。数々の伝説があるらしい。クラウドの事は「少年」と呼び、大層気に入っている。見た目に反して園長としては意外と真面目で、メテオによって世界中が絶望に陥る中、ゴールドソーサーの営業を続けるかどうか悩むが「こんな時だからこそ、ゴールドソーサーは必要なのではないか」と営業を再開する。&lt;br /&gt;
;ブーゲンハーゲン (Bugenhagen)&lt;br /&gt;
:コスモキャニオンの長老。レッドXIIIから「じっちゃん」と呼ばれている。クラウドたちに星やライフストリームの秘密を語る。レッドXIIIの父セトの真実を知る人物でもある。物語終盤に老衰で死亡したような描写がある（はっきりとは描かれていない）。&lt;br /&gt;
;セト (Seto)&lt;br /&gt;
:レッドXIIIの父。レッドXIIIからはギ族から逃げた臆病者と思われていたが、実際は別の場所で勇敢に戦っていた。現在はギ族の毒矢で石にされてしまっているが、それでもなおコスモキャニオンを守り続けている。&lt;br /&gt;
;イファルナ (Ifalna)&amp;lt;!-- イファルナ・ゲインズブールだった記憶があるが資料が見あたらない --&amp;gt;&lt;br /&gt;
:古代種の末裔でエアリスの母。古代種の純血としては最後の末裔。ガストと結婚しエアリスを産む。程なくしてミッドガルに連れ去られ、その7年後にエルミナへ娘を託して他界する。ちなみに「イファルナ」の名前は[[アナグラム]]で、並べ替えると「ファイナル」になる。&lt;br /&gt;
;ティファパパ&lt;br /&gt;
:その名の通りティファの父親（言うまでも無いが決して本名ではない）。家の大きさから金持ちであることが窺える。『FFVII』の12～13年前に妻を亡くす。そのときティファが「ママは山を越えていっちゃった」と思い込み、母親を探しに山へ行って橋が落ちてガケから落ち、意識不明に陥ったのをクラウドが連れ出したものと勘違いして激怒し、彼に不信感を抱く。この出来事はクラウドにかなり大きな影響を与え、後に重要な意味を持つ。ニブルヘイム事件の際、魔晄炉までセフィロスを追いかけ抵抗したようだが逆に殺された。&lt;br /&gt;
;ゴドー (Godo)&lt;br /&gt;
:ユフィの父で、ウータイの統治している。ユフィ曰く「グータラ親父」だが、実はウータイの五強聖のリーダーである&amp;quot;総&amp;quot;の強聖である。神羅との戦争に敗れ、力と力の衝突を避けるようになった（日頃家で寝ているのはこのため）。その後五強の塔で志と力を兼ね備えた者を待っている。(そのくせ、五強の塔にウータイ出身の者しか入れない為、長い間、期待できる人材が来ていない)五強の塔でユフィと対決した末に彼女と和解し、国を守るためには力と和平の両方が必要である事を悟り、ユフィにウータイの未来を託して彼女の旅立ちを見送った（その際にユフィに仲間のマテリアを掠め取るよう言うなどとユフィの性格は実は彼譲りであるらしい事がわかる）。&lt;br /&gt;
:ユフィの父親なので、フルネームはゴドー・キサラギと思われるが、明らかになっていない。&lt;br /&gt;
;プリシラ (Priscilla)&lt;br /&gt;
:アンダージュノンで暮らすイルカと心を通わせる少女。都市開発の際に海を汚染した神羅を憎んでおり、最初はクラウド達も神羅の手先ではないかと疑っていたが、海でモンスターに襲われて溺れた自分を救ってくれたクラウドの姿を見てクラウド達の事を信用するようになった。この時からクラウドの事を「未来のお婿さん」として熱烈に慕っている。&lt;br /&gt;
;見習いパイロット&lt;br /&gt;
:飛空挺「ハイウインド」を操作するパイロット。プレイヤーがストーリーを進めるに連れレベルアップして行き、飛空挺内で話し掛けたときのセリフが変化して行く。リミットブレイクする事があり、この時はセリフが七色に輝く。&lt;br /&gt;
;神羅課長&lt;br /&gt;
:神羅に長年勤務していた課長。後にリストラにあい、会話時の表示名が「もえつき神羅課長」に変わる。&lt;br /&gt;
;チョコボ仙人&lt;br /&gt;
:アイシクルロッジ近くの山小屋に住む老人(?)。山チョコボを飼っており、特殊なチョコボについての情報をくれるが、物忘れが激しい。&lt;br /&gt;
;ジョニー (Johnny)&lt;br /&gt;
:7番街スラムに暮らしていた青年。「男を磨くため」に旅に出る（そのため、七番街のプレートが落ちた際は居合わせずに済んだ）。その後各地でクラウド達と再会するが、最終的にはコスタ・デル・ソルで恋人と同棲することに。また小説『On the Way to a Smile』ではエッジで「ジョニーズヘブン」と言う店を開く。&lt;br /&gt;
;ジョー(Joe)&lt;br /&gt;
:現役のトップチョコボレーサー。黒いチョコボ･トウホウフハイを駆る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]&lt;br /&gt;
*[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[エアガイツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクスの登場人物]]&lt;br /&gt;
峰不二子。ルパン三世の登場人物。タイムスパイラルでジェネシスと共演した&lt;br /&gt;
ガメ先手。ジェネシスがいろんなゲームやっている動画&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。悪夢でジェネシスと共演した&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVII|*とうしようしんふつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター|*7]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームの登場人物の一覧|ふあいなるふあんたしい7]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVII%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=250441</id>
		<title>ファイナルファンタジーVIIの登場人物</title>
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				<updated>2014-09-07T10:08:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファイナルファンタジーVIIの登場人物'''では、『[[ファイナルファンタジーVII]]』とその派生作品群&amp;quot;COMPILATION of FINAL FANTASY VII&amp;quot;の登場人物について解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢は『ファイナルファンタジーVII』におけるものである。（&amp;quot;COMPILATION of FINAL FANTASY VII&amp;quot;各作品における年齢はその作品の記事を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;「[[声優|声]]」は特に表記がなければ『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]』以降のものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== 重要人物 ==&lt;br /&gt;
===[[クラウド・ストライフ]]===&lt;br /&gt;
(Cloud Strife)&lt;br /&gt;
:21歳　ニブルヘイム出身　[[血液型]]:AB型　173cm&lt;br /&gt;
:声：[[堀内賢雄]]（AC版[[エアガイツ]]）→[[佐々木望]]（PS版エアガイツ）→[[櫻井孝宏]]（[[キングダムハーツ]]～）&lt;br /&gt;
:『ファイナルファンタジーVII(以下『FFVII』)』、『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン(以下『FFVII AC』)の主人公。&lt;br /&gt;
{{main|クラウド・ストライフ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バレット・ウォーレス===&lt;br /&gt;
(Barret Wallace)&lt;br /&gt;
:35歳　コレル出身　[[血液型]]:O型　197cm&lt;br /&gt;
:声：[[小林正寛]]&lt;br /&gt;
:反神羅組織「アバランチ」のリーダー。元来は出身地コレルで炭鉱夫として働いていた。娘にマリンがいるが実子ではない。故郷と妻、右腕を奪った神羅カンパニーへの復讐を誓い、アバランチを結成する。そのため当初は神羅に所属していた過去を持つクラウドと対立する。神羅に対する強い復讐心がその行動の源であり、そのためなら無関係の人間を巻き込む事も厭わないが、物語が進むと戦う動機はマリンを守るために変化し、過剰な復讐心を抑えられるようになる。当初はクラウドをあまり信用していなかったが、エアリス救出のために神羅ビルに侵入しようとする姿を見て考えを改める。&lt;br /&gt;
:マリンへの溺愛ぶりは周囲から呆れられる程で、デートイベントではクラウドがマリンに目をつけてると誤解までした。『FFVII』の後は、マリンをティファたちに預け油田を探している。&lt;br /&gt;
:武器は、右腕を失った結果装着しているギミックアームで、『FFVII』では、種類の違い(ガトリング銃、チェーンソーなど）によって遠距離攻撃ができるかどうか変わる。&lt;br /&gt;
:なお、アバランチは『[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]](以下「BC FFVII」)』で活躍する反神羅の一大組織「アバランチ」にちなむ。同名であるが組織の連続性はない。&lt;br /&gt;
:開発中はブロウという名前だったが、[[アメリカ]]の市場で問題がある名前だったため弾丸(bullet)からとった「バレット」に落ち着いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ティファ・ロックハート===&lt;br /&gt;
(Tifa Lockhart)&lt;br /&gt;
:20歳　ニブルヘイム出身　[[血液型]]:B型　168cm&lt;br /&gt;
:声：[[浅田葉子]]（AC版エアガイツ）→[[皆口裕子]]（PS版エアガイツ）→[[伊藤歩]]（FFVII AC～）&lt;br /&gt;
:本作のヒロインの一人。クラウドと同郷の[[幼馴染]]で、[[ミッドガル]]7番街スラムのバー「セブンスヘブン」の看板娘。慎重で奥手な人物で、自分の気持ちを表に出せないことが多い。そのためクラウドに好意を持ちながらも、彼の自分の知る過去と食い違う曖昧な発言に口を出せずにいる。ニブルヘイムにいた頃にザンガンからザンガン流格闘術を学び、それが自身の戦闘スタイルとなる。ニブルヘイム事件がきっかけで神羅カンパニーを憎み、ミッドガルへ流れ着いた後アバランチに参加する。シナリオ中盤以降はクラウドが行方不明になったのをきっかけに、本来の控えめな性格を垣間見せるようになる。魔晄中毒に陥ったクラウドと共にライフストリームへ落下した時に彼の本当の人格を見つけ、彼の本心を知り、決戦前に互いの思いを打ち明けた事でクラウドと相思相愛となった。&lt;br /&gt;
:黒い長髪を先端で束ねたイルカの様な髪型と巨乳が特徴。スリーサイズは初期設定では上から92/60/88。&lt;br /&gt;
:『FFVII』の後は、エッジという街で「セブンスヘブン」を再開して、クラウド達と共に生活している。髪は背中のあたりまでに短くなった。&lt;br /&gt;
:『KHII』にも登場する。&lt;br /&gt;
:余談だがティファが経営するセブンスヘブンとはユダヤ教の第七天国がその名の由来となっている。また、その店名はザックスによって付けられたものである（『CC FFVII』より）。&lt;br /&gt;
:彼女のリミット技は格闘技のコンボである。なお、リミット技の仕様は他キャラクターと異なり、レベルを上げると使用可能な技が増えていく。例えばレベル2に設定した場合、スロットはレベル2までの習得済みリミット技数に応じて2～4個となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エアリス・ゲインズブール===&amp;lt;!--ノートページで議論中です。順番を変えないでください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
(Aerith Gainsborough)&lt;br /&gt;
:22歳　アイシクルロッジ出身 [[血液型]]:O型　163cm&lt;br /&gt;
:声：[[坂本真綾]]（キングダムハーツ～）&lt;br /&gt;
:本作の[[ヒロイン]]の一人。ミッドガル5番街[[スラム]]に住む花売り。教会でクラウドと出会ったことにより、エアリスの運命が動き出す。彼女の実父はガスト・ファレミス、実母は最後の純血古代種であるイファルナ。古代種の末裔として、生まれて間もない頃に実母とともに神羅カンパニーの研究所に連れ去られ、研究所から逃れた後に養母エルミナに引き取られ育てられながらも、たびたび神羅カンパニーにつけ狙われている。ティファとは対照的に天真爛漫で非常に明るく何事にも積極的。裏表が無く、鋭く話の核心を突いてくる。神羅カンパニーに捕らえられた際の宝条の調査で古代種としては血が薄すぎるという判断から（この点は彼女が、古代種のイファルナと普通の人間であるガストとのハーフであることが理由と思われる）、「種を残し、種を再生する為に」という理由で実験的に交配相手としてレッドXIIIが選ばれた事も。最初はかつての恋人・ザックスとクラウドを重ねて見ていたが、デートイベント中にはクラウド自身に惹かれた。誰よりも未来を楽しみしていた彼女は後にセフィロスの手にかかり命を落としてしまう。それが多くのプレイヤーに衝撃を与えた。彼女を目の前でみすみす死なせてしまったクラウドが悔やみ続ける姿が『FFVII AC』や『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』で見られる。「デート1回」というセリフやスラムで花売りを始めたことは初恋の相手のザックスに起因する。トレードマークの赤いリボンもザックスとデートした際に買ってもらったものであり、ピンク色の上着も、ザックスと会う時に着てくる約束を交わしてからずっと着ているものである。ザックスが神羅屋敷に監禁されてから逃亡、殺害されるまでの4年間ずっと手紙を送り続け、ザックスのミッドガルへの想いを喚起した。『FFVII』ではザックスの詳細については知らないような発言をしていたが、『CC FFVII』のラストでは彼の異変を察知していた。&lt;br /&gt;
:武器は[[杖]]。リミット技は戦闘の補助や回復が中心。&lt;br /&gt;
:「エアリス」という名は英語の&amp;quot;Earth&amp;quot;（地球）の読み方を変えてつけられた。前髪がセフィロスに似ているが、これは初期設定で両者が腹違いの兄妹という関係だったため。&lt;br /&gt;
:[[キングダムハーツ]](以下『KH』)シリーズにも登場する（『KH』の物語では死なないが、戦闘要員ではない）。[[キングダムハーツII]]（以下『KHII』）では負傷したユフィをケアル系の魔法で治しているシーンがある。&lt;br /&gt;
:余談だが、キャラクターデザインを担当した[[野村哲也]]は、『ファイナルファンタジーVII 解体真書』に掲載されたインタビュー記事に“'''「エアリス殺しましょう、ティファ出しましょう」と提案しました（笑）'''”との記述があったため、エアリスファンから批判を受ける事になった。しかし後に本人が語ったところによると、これは編集側が意訳したもので、実際の発言ではないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レッドXIII===&lt;br /&gt;
(Red XIII)&lt;br /&gt;
:48歳（人間に換算すると15～16歳）　コスモキャニオン出身&lt;br /&gt;
:声：[[市村正親]]&lt;br /&gt;
:赤い毛に覆われ、尾に炎をともし、非常に長い寿命を持ち、人の言語を話すことができる4足歩行の種族。姿形は狼や虎に近い。神羅ビル内の研究所に、宝条によって実験サンプルとして捕らえられていた。なお、レッドXIIIとは体毛が赤いことと、サンプルに対してつけていた連番に基づいて宝条がつけたコードネームであり、本名はナナキという。[[簪]]（かんざし）や髪飾りをつけ突進するという戦い方をする。&lt;br /&gt;
:コスモキャニオンの長老ブーゲンハーゲンを「じっちゃん」と呼び慕っている。『BC FFVII』ではディネという仲間が存在している事が判明した。&lt;br /&gt;
:幼い頃にコスモキャニオンをギ族と呼ばれる敵に襲撃された際に母は殺害され、父セトは行方不明となった。それ以降、父のことを皆を見捨てた裏切り者だと考え、「腑抜け」と呼び蔑むようになった。また、早く大人になって皆を守れるようになりたいと考え、実際にはまだ幼いにもかかわらず、クラウド達と出会って帰郷するまでの間背伸びして冷静・理知的な大人を演じていた。&lt;br /&gt;
:後に、ブーゲンハーゲンにより父が谷の裏手で独り戦っていたという真実を知らされてからは、自分に素直になって年相応の振る舞いを見せるようになる（人間換算で15～16歳にしては幼すぎるとの声もある）。しかし、早く大人になりたいという願望はその後も残り続けたようである。&lt;br /&gt;
:なお作中には、宝条によって実験を施され、自分と同じようにナンバーを与えられた実験体たちが異常な行動を取るのをみて、自分もおかしくなってしまうのではないかと不安に駆られるシーンもあるが、結局その心配は杞憂に終わった。実際には、エアリスの古代種としての種の保存の為に宝条が選び出した、交配実験用の相方でしかなかったようである。&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』では、声優を務める市村正親が友情出演という扱いであるためか僅か一言しか喋っていない。話し方や雰囲気も、『FFVII』の時と比べると、少々大人びている。さらに、『[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]](以下『DC FFVII』)』においては、エンディングムービーのワンシーンにしか登場しておらず、『FFVII』のパーティキャラクター（エアリスは除く）の中で唯一、セリフが一言もない（上記の通り、声優である市村正親は『FFVII AC』では友情出演であるためと思われる）。&lt;br /&gt;
:『FFVII』のエンドロール後および、『FFVII AC』の冒頭において、二匹の子供を連れてミッドガル近辺の絶壁を訪れる500年後の姿が登場するものの、それに至る経緯については一切言及されておらず、多くの部分が謎に包まれたままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ユフィ・キサラギ===&lt;br /&gt;
(Yuffie Kisaragi)&lt;br /&gt;
:16歳　ウータイ出身　[[血液型]]:A型　160cm&lt;br /&gt;
:声：[[かかずゆみ]]（PS版エアガイツ～）&lt;br /&gt;
:ウータイ復興のためマテリアを狙う忍者の少女。クラウド以上に乗り物酔いがひどい（ただ、『DC FFVII』ではある程度慣れたのか、戦闘機の中でも元気だった）。「しゅしゅしゅ!」と言いながら拳で風を切る癖を持っている。ウータイの領主である父のゴドーとは何かにつけて反目していた。セフィロスを倒した後は[[ダージュオブケルベロス ファイナルファンタジーVII#世界再生機構|WRO（世界再生機構）]]に所属している。&lt;br /&gt;
:最初は森でクラウドらと戦闘に入り、勝ったあと会話の内容によって仲間になるが、正しい選択肢を選び続けないとパーティに多大な経済的被害をもたらして去っていってしまう。途中ウータイに行く際に、仲間からマテリアを盗んで逃げてしまうが、ウータイ滞在中にコルネオに捕まり結局クラウド達に助けられる。その後は再び仲間として旅をする。狡賢い一面が目立つが、エアリスの死の際にパーティにいると泣き崩れるなど、年相応の一面も持っている。また、イベントの進行によってはクラウドの頬にキスするシーンもある。&lt;br /&gt;
:ヴィンセントと同じ隠しキャラであったためか、『DC FFVII』では彼と共に行動する描写が多く見られる。また『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]](以下『CC FFVII』)』では、幼い頃にウータイ戦役に参加していたザックスと出会っている。その後ミッションモードでは執拗にザックスの宝を付け狙うがことごとく失敗しており、後にクラウド達に見せるしたたかさはこの頃はまだ見られない。&lt;br /&gt;
:武器は大きな[[手裏剣]]。リミット技は一つを除いて全て[[四字熟語]]になっている。『エアガイツ』では格闘もこなしている。&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズにも登場する。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』に登場した『FFVII』キャラの中では現在に至るまで唯一声優が変わっていないキャラである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ケット・シー===&lt;br /&gt;
(Cait Sith)&lt;br /&gt;
:？歳　出身地不明　100cm&lt;br /&gt;
:声：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
:自称占いマシーンの黒猫のぬいぐるみ型ロボットで、普段はデブモーグリのぬいぐるみの上に乗っている。『FFVII AC』ではレッドXIIIに乗っている。武器は[[メガホン]]だが実際に殴るわけではなく指令を行ってデブモーグリに攻撃させるため、メガホンの性能が良いほど攻撃力が上がる。[[関西弁]]のような口調で話す。実は神羅カンパニーの都市開発部門総括であるリーブ・トゥエスティがインスパイアという無機質物質を操る特殊能力で遠隔操作行っており、当初は[[スパイ]]目的としてクラウド達と行動を共にする。しかしリーブが神羅の幹部中数少ない良識かつ、常識人であり、後にクラウド達の思想に共鳴した事によって神羅の情報をクラウド達に流す逆スパイとして活躍するようになる。&lt;br /&gt;
:他のキャラクターと違いリミット技はレベル2までしかない。そのため、究極リミット技が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ヴィンセント・ヴァレンタイン]]===&lt;br /&gt;
(Vincent Valentine)&lt;br /&gt;
:27歳(外見年齢。実年齢は50代半ば?)　出身地不明　[[血液型]]:A型　184cm&lt;br /&gt;
:声：[[中多和宏|中田和宏]]（PS版エアガイツ）→[[鈴木省吾]]（FFVII AC～）&lt;br /&gt;
:ニブルヘイムの神羅屋敷の地下に眠っていた、元タークスのガンマン。&lt;br /&gt;
{{main|ヴィンセント・ヴァレンタイン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[シド (ファイナルファンタジー)|シド・ハイウインド]]===&lt;br /&gt;
(Cid Highwind)&lt;br /&gt;
:32歳　ロケット村在住　[[血液型]]:B型　178cm&lt;br /&gt;
:声：[[山路和弘]]&lt;br /&gt;
:伝説的な飛空艇のパイロットとして知られ、神羅カンパニーの宇宙進出計画に当たっても宇宙ロケット、神羅26号の搭乗員を務める予定だった。ロケット発射が失敗に終わった後も宇宙への思いをはせ、日々神羅26号の整備を行っている。口は悪いが強い信念を持っている。神羅26号計画当時からの女性助手シエラと同居しているが、あくまで助手であって妻ではない（FFVII本編当時、シド自身が激しく否定している）。飛空艇の名は彼の姓からとった。また、村民や飛空挺乗組員からは大いに慕われており、そのカリスマ性からか、クラウドさらにはティファが不在の折には、バレットに頼まれてパーティーでのリーダーの代役を務める（一時的とは言え、シドの名をもつ人物が主人公格を務めた唯一の例）。武器は槍。走り方は、腹を突き出して走るいわゆる「おっさん走り」。 &lt;br /&gt;
:『FFVII AC』では新型飛空艇シエラ号と共に登場する。名前の由来はもちろん同居人の「シエラ」から。シエラとは『DC FFVII』の時点で結婚している。&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズにも登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソルジャー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[セフィロス]] (Sephiroth)&lt;br /&gt;
:声：[[三木眞一郎]]（PS版エアガイツ）→[[森川智之]]（FFVII AC〜）&lt;br /&gt;
:ソルジャークラス1st。かつて「英雄」「神羅カンパニーにこのソルジャーあり」と言われた男。&lt;br /&gt;
{{main|セフィロス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ザックス・フェア]](Zack Fair)&lt;br /&gt;
:声：[[佐々木望]]（PS版エアガイツ）→[[鈴村健一]]（FFVII AC〜）&lt;br /&gt;
:ソルジャークラス1st。クラウドの親友であり、エアリスの[[恋人]]（初恋の相手）だった人物。&lt;br /&gt;
{{main|ザックス・フェア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[神羅電気動力|神羅カンパニー]]関係者 ==&lt;br /&gt;
;プレジデント神羅 (President Shinra)&lt;br /&gt;
:物語開始時点では神羅カンパニー社長。表向きには福祉などにも理解を示す穏健な指導者という面を見せている。しかし、実際は利益を上げるためには手段を選ばず、邪魔者は無関係の人間を巻き添えにしてでも排除するという冷酷非道な性格。物語中ではテロリストの排除を名目にスラム街に第七プレートを落下させて、街ごと全滅させるという暴挙に及ぶ。その後、本社ビル社長室にてセフィロスの姿を模したジェノバに殺害される。(FFVII)&lt;br /&gt;
;ルーファウス神羅 (Rufus Shinra)&lt;br /&gt;
:声：[[大川透]]&lt;br /&gt;
:プレジデント神羅の息子。プレジデント神羅の死後、即時社長の座を引き継ぐ。父とは方針の相違があり、それは社長就任後の彼の行動に表れている。戦闘力も高く、クラウドと1対1で戦うこともある（実際にはダークネイションも戦闘に参加するが）。武器はショットガン系の銃。(スタッフの話によると、『FFVII AC』の銃は神羅の技術の結晶らしい)&lt;br /&gt;
:父譲りの冷酷さと父親以上の実力主義者。『FFVII』では、社長室にて対ダイヤウェポン戦の作戦指示中にウェポンの射撃攻撃を受けて爆死したと見られていたが、『DC FFVII』のオープニングではルーファウスと思しき人物が担架で運ばれていることがわかる。『FFVII AC』でも登場していることから生存していたことが分かった。ただし、ウェポンの攻撃による後遺症か、『FFVII AC』では[[車椅子]]にのって登場する。また、星痕症候群を患っている。カダージュ達からジェノバを渡すよういわれてもごまかし続ける。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--:なお、作中では明らかにされていないが『DC FFVII』でリーブの言ったWRO支援者である「世界に借りを返そうとしている誰か」とは『FFVII AC』で彼も同様の発言をしている事から、おそらくはルーファウスかと思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;リーブ・トゥエスティ (Reeve Tuesti)&lt;br /&gt;
:声：[[銀河万丈]]&lt;br /&gt;
:都市開発部門総括。優れたエンジニアでもあり、ミッドガルの魔晄炉の設計なども手がけている。誠実実直な人柄ゆえ、奇人ぞろいの幹部の中では影が薄い。無機物に一時的な命を与える『インスパイア』という能力とリーブ自身の[[母語]]である関西弁のような言葉によりケット・シーを操っている。当初は不本意ながらもマリンとエルミナを人質に取って（後に保護という形になったものと思われる）ケット・シーを通してスパイとしてクラウド達に接していたが、クラウド達の思想に共鳴し逆スパイとして神羅の情報を流すようになる。しかし、ルーファウス達を誤魔化す事は出来なかったらしく、ケット・シーが「会議に参加させてもらえない」と愚痴っていた。終盤、ハイデッカー達の行動に反発して捕われの身になるが、最終決戦時にはミッドガルの市民を避難させていた（自身も仲間達の下へ駆けつけようと思ったらしく、戦闘能力がある可能性もある）。ちなみにケット・シーの正体であることは終盤でボロを出してしまう以前から仲間達にバレていたようである。セフィロスを倒したあとは、WROの代表となる。フルネームは『DC FFVII』で明かされた。&lt;br /&gt;
:ゲーム内のとある場所で彼の両親と思われる人物を見ることが出来る。また小説『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン#『On the Way to a Smile』|On the Way to a Smile]]』のデンゼル編では、母親が登場しデンゼルを助けしばらくの間一緒に生活している。&lt;br /&gt;
;ハイデッカー (Heidegger)&lt;br /&gt;
:治安維持部門総括。タークスやソルジャーたちを配下に持つ。貫禄を感じさせる外見とは裏腹に、無能かつすぐ部下にあたるので上からも下からも人望は薄い。笑い声は「ガハハ!!」&lt;br /&gt;
:クラウド達を抹殺する為に使ったウェポン対抗兵器[プラウド･クラッド]に乗っていたが、敗北し、爆死した。&lt;br /&gt;
;スカーレット (Scarlet)&lt;br /&gt;
:兵器開発部門総括。神羅カンパニーの屋台骨である兵器開発部門の責任者だけあり、能力は高いが性格は残酷。コレル村を焼き払った過去がある。笑い声は「キャハハ!」。仕事の内容上、ハイデッカーとタッグを組む事が多く、ケット・シー（リーブ）に「ガハハとキャハハの二人組」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:ハイデッカーと同じくプラウド・クラッドに乗っていたが、爆死。&lt;br /&gt;
;宝条 (Hojo)&lt;br /&gt;
:声：[[野沢那智]]（DC FFVII）&lt;br /&gt;
:科学部門総括。ジェノバに強い興味を抱いている。セフィロスの実父である。知識欲や研究欲の権化のような人物であり、それ以外のことには全く興味を示さない。全ての物は研究のための材料、あるいは実験動物と考える危険な思想を持っているマッドサイエンティスト。古代種という種の保存、再生の為ならば、例え異種であろうが交配させて種を残そうとする事も。笑い声は「クックック……」だが、狂気があらわになると「クァックァックァ!」という哄笑に変化する。息子であるセフィロスに対する愛情も（狂っているとはいえ）持っている。&lt;br /&gt;
:『FFVII』終盤で、魔晄キャノンを暴走させセフィロスに魔晄エネルギーを送ろうとする。そしてそれを止めに来たクラウドたちと交戦するため、自身にジェノバ細胞を移植して挑んできた。更に追い詰められると魔晄ジュースを服用し、殆どモンスターの様な姿でクラウド達に襲い掛かるが敗れ死亡。『DC FFVII』にて精神のみ生き残っていたことが判明、[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープ グラウンド ソルジャー|ヴァイス]]の体を乗っ取りヴィンセントと対峙するも、結局ヴァイスの精神力に敗れ消滅する。&lt;br /&gt;
;パルマー (Palmer)&lt;br /&gt;
:宇宙開発部門総括。神羅の幹部の中では最年長だが、貫禄が無く子供の様な奇妙なしぐさが多い。かつて神羅カンパニーは[[宇宙開発]]に力を入れていたが、後に見向きもしなくなる。そのため立場は弱く、また彼自身も能力は低い。[[ラード]]入りの紅茶が好きで極度の肥満体。シドとは旧知の仲で「ふとっちょパルマー」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:クラウド達と戦い敗北した後、トラックに轢かれるシーンは本作品中でもかなり印象的なものであった。その後はパルマーに関するシーンがなく、轢かれた際に死亡したとも思われたが、後のロケット発射シーンで台詞のみ登場し、生存が確認された。ルーファウスとリーブ以外の神羅上層部のメンバーの中では唯一死亡した描写がない人物である。笑い声は「うひょひょひょひょひょ!」武器は「魔晄銃」で、ファイラ・ブリザラ・サンダラのいずれかをランダムに発射する。&lt;br /&gt;
===特殊工作部隊タークス　メンバー===&lt;br /&gt;
[[英語]]表記は&amp;quot;Turks&amp;quot;。正式名称は「神羅電気動力株式会社総務部調査課(Investigation Division of the General Affairs Department of the Shin-Ra Electric Power Company)」。ソルジャー候補者集めをはじめ、情報収集や暗殺まで、幅広い任務をこなすエリート社員集団。外見上は普通の人間で、黒スーツという軽装備だが、各メンバーとも驚異的な戦闘力を持つ。ストーリー中は何度となくプレイヤーの前に現れて戦闘が発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組織上はハイデッカーの指揮下にあるが、『BC FFVII』では、タークスメンバーのハイデッカーに対する信頼の薄さが描かれている。なお、タークスメンバーはルーファウス神羅に対する忠誠心は篤い。なお、『FFVII』の攻略本でも、タークスが集合したイラストの中央にはゲーム中でタークスとの会話が無いルーファウス神羅が立っている。&lt;br /&gt;
;ツォン (Tseng&amp;lt;!--『LO FFVII』では「Zeng」と表記されている--&amp;gt;)&lt;br /&gt;
:声：[[諏訪部順一]]&lt;br /&gt;
:『FFVII』でのタークス主任。メンバーを信頼し、組織内での信用度も高い。任務の関係上、エアリスとは彼女が幼い頃からの顔なじみであり、任務の対象として以上の複雑な感情を抱いている。また、エアリスもツォンに対しては敵と割り切れない思いを持つ。『CC FFVII』ではザックスと親しい間柄であり、彼が神羅屋敷に監禁されていた4年間、エアリスからザックスに送られた手紙を預かっていた。また、逃亡し神羅に追われる身となったとき、神羅兵よりも先に保護することで彼の命を救おうとしていた。古代種の神殿でセフィロス（ジェノバ）に刺され、その後脱出した描写や出番がなく死亡したとも思われた（イリーナが彼が死んだとも受け取れる発言をしている）が、『FFVII AC』に登場した事で生存が確認された。『FFVII』では戦闘シーンは見られないが、『BC FFVII』では戦闘イベントがある。また同作の特別章で操作できるほか、トレーニングメニューで対戦することができる。武器は拳銃。『BC FFVII』では髪を結わえている。&lt;br /&gt;
;レノ (Reno)&lt;br /&gt;
:声：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
:タークスのメンバー。タークス1のスピードの持ち主。独特の雰囲気があり、スーツを着崩した[[不良行為少年|不良]]のような出で立ちをしている。語尾に「～だぞ、と。」を付ける癖がある。自らの仕事に美学を持っており、任務中はどんな任務でも冷酷にこなす（ミッドガル7番街のプレートを落とした実行犯は彼である。しかし決して罪悪感を感じていない訳でもないらしく、レノ自身も「タークスの仕事は辛い事が多い」と発言している）一方で、休暇に仕事を持ち込まない几帳面さも持つ。休暇中であれば、敵を目の前にしてもそれに一切関わらずに自らの休暇を楽しむ。また、エアリスに「花を踏まないで」と言われたにも関わらず踏んでしまった事を気にしたり、クラウドとエアリスの会話を邪魔せず見守っているなど、何かと憎めない粋な人物である。武器は電磁ロッド、必殺技は「タークス光線」（後に「ネオ・タークス光線」にパワーアップした）。&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』ではかなり出番が多く、ルードと共にロッズ、ヤズーと交戦した。『BC FFVII』時代は頭にお下げの部分は無かった。&lt;br /&gt;
:なお、『KH』シリーズに[[XIII機関#NO.VIIIアクセル|'''アクセル''']]というレノに酷似したキャラクターがいるが、これは製作者の意図的なものであるため、レノとの直接的な関係は無いとされている。&lt;br /&gt;
;ルード (Rude)&lt;br /&gt;
:声：[[楠大典]]&lt;br /&gt;
:タークスのメンバー。タークス1のパワーの持ち主。忠実に仕事をこなす。寡黙で口下手、[[スキンヘッド]]に[[サングラス]]という強面な風貌から誤解されやすいが、仲間想いで真面目な性格である。レノと行動を共にすることが多い。ティファのような女性が好みだという。格闘家で、必殺技は「地走り」。『BC FFVII』時代はまだヒゲを生やしていない。ちなみにこの頃、宿敵であった「アバランチ」の女性と交際した事がある。&lt;br /&gt;
;イリーナ (Elena)&lt;br /&gt;
:声：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:タークスの紅一点で、『FFVII』ではレノの負傷によってタークスに任命されたばかりの新人。ツォンに好意を持つ。生真面目で、サボっているように見えるレノたちと対立することがある。おっちょこちょいで、うっかり口を滑らせて重大な情報を漏らしてしまう癖がある。『BC FFVII』では、軍事学校時代のイリーナが登場する。優秀だった姉がタークスメンバーであり、その関係でタークスを毛嫌いしていたが、ある事件からタークスに憧れるようになる。タークスのメンバー内では、『BC FFVII』から本編にかけての変化が一番大きいキャラである(『BC FFVII』時代はツインテールとセーラー服と言う学生らしい格好で登場する)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アバランチのメンバー ==&lt;br /&gt;
;[[ビッグス&amp;amp;ウェッジ|ビッグスとウェッジ]] (Biggs and Wedge)&lt;br /&gt;
:両者ともアバランチに雇われていて、ウェッジは語尾に「っす」をつける癖がある。ビッグスは普段は冷静だが、酔うと態度が大きくなる。なお、『DC FFVII』に登場するWRO副長は「兄が反神羅活動をしており、プレート落下で死亡した」と発言しているので2人の内どちらか（ウェッジは作中「弟がいる」と発言しているので、おそらくビッグス）の妹と思われる。&lt;br /&gt;
:ビッグス&amp;amp;ウェッジのコンビは、ファイナルファンタジーシリーズの他の作品にも端役として登場する（設定やキャラクターは毎回異なる）。詳細は[[ビッグス&amp;amp;ウェッジ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
;ジェシー (Jessie)&lt;br /&gt;
:ビッグス、ウェッジと一緒にアバランチに雇われている女性で、主に技術面を担当するが、失敗も多い。クラウドの冷ややかな反応を好む。口癖は「う・か・つ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の人々 ==&lt;br /&gt;
;マリン・ウォーレス (Marlene Wallace)&lt;br /&gt;
:声：[[黒葛原未有]]&lt;br /&gt;
:ダインの娘。生まれて間もない頃に故郷コレルが神羅の襲撃により壊滅した後、彼女だけが奇跡的に生き残り、村に引き返したバレットに助け出されて、そのまま彼に引き取られた(マリン自身はその事実を知らないらしい)。以来、ミッドガルの「セブンスヘブン」で彼やティファ達とともに生活していた。かなり溺愛されて育てられているが、幼くも芯が強く、しっかり者で、バレット達の留守中の間は「セブンスヘブン」を守っていた。&lt;br /&gt;
:エアリスとは七番街プレート落下直前に「セブンスヘブン」からエアリスの家まで避難するまでの間に話（主にクラウドの事）をした時しか接点がなかったが、彼女の事を「お花のお姉ちゃん」と呼んでいたり（シナリオ序盤ではそのまま「エアリス」と呼んでいた）、『FFVII AC』のナレーションで「私の大好きな人」と発言している事からその短期間の間に親しくなったようだ。&lt;br /&gt;
:『FFVII』と『FFVII AC』ではエアリスとホーリーの気配をいち早く察知している。&lt;br /&gt;
:なお、『FFVII AC』で彼女がつけていたリボンはエアリスの物と類似しているため、一部ではエアリスの形見ではないかと噂されているが、詳細は不明である。&lt;br /&gt;
:『FFVII』の後は、エアリスに似た外見とティファの強さを受け継いだ少女に成長し、クラウドとティファ、デンゼルと共に「エッジ」という街で生活している。&lt;br /&gt;
;ガスト・ファレミス (Gast Faremis)&lt;br /&gt;
:ジェノバ・プロジェクトチームの元責任者。太古の地層からジェノバを古代種と勘違いして発掘し、史上最悪の実験の引き金を作った。後に研究の誤解に気づき、神羅を抜けてアイシクルロッジへ身を隠した。その地で古代種の末裔であるイファルナと結婚し、娘のエアリスをもうけるが、彼を追っていた宝条と神羅兵に捕捉され、宝条の手で殺害される。&lt;br /&gt;
;ルクレツィア・クレシェント (Lucrecia Crescent)&lt;br /&gt;
:声：[[夏樹リオ]]（DC FFVII）&lt;br /&gt;
:ガスト博士の助手をつとめていた女性科学者で、[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]の思い人。ジェノバ・プロジェクトの人体実験の影響で歳を取らなくなっている。セフィロスの実母であり、息子を哀れに想い、罪悪感を感じている。『DC FFVII』では祠の中央のマテリアの中で自身を封印し、眠りについていて、[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープ グラウンド ソルジャー|DG]]との戦いに身を投じるヴィンセントの前に幻となって現れている。『DC FFVII』ではヴィンセントと彼の父親との過去やフルネームが明かされた。なお、本編の回想場面ではヴィンセントを振り切って宝条の方へ向かう姿しか描かれておらず、彼女がヴィンセントに対して恋愛感情を持っていたかは謎だったが、『DC FFVII』では本人でも気づかないうちにヴィンセントに惹かれていた事が明かされた。&lt;br /&gt;
:PS版エアガイツではヴィンセントの技の1つに彼女の名前が入っている（「ルクレツィアリグレット」）。&lt;br /&gt;
;シエラ (Sierra)&lt;br /&gt;
:シドと共にロケット事業に携わっていた女性メカニック。日常的な作業が遅いので日ごろからシドに怒鳴られているが、整備士としては有能。『FFVII』ではシドの同居人だが、『DC FFVII』では結婚している（ちなみに『FFVII』でクラウドはシドとシエラは夫婦だと勘違いしており、シドが仲間になる際、「奥さんは放っておいていいのか」との質問に「あんなのが女房な訳がねぇ」とはっきり否定していた）。現在のフルネームは「シエラ・ハイウインド」と思われる。&lt;br /&gt;
:また『FFVII AC』などに登場する新型の飛空艇「シエラ号」の名前は彼女の名前に由来する。&lt;br /&gt;
;エルミナ (Elmina)&lt;br /&gt;
:エアリスの養母。母を失ったエアリスと七番街駅で出会い、エアリスを引き取ることにした。エアリスのことを理解しつつもその将来に不安めいたものを感じている。夫はウータイ出征で戦死した。&lt;br /&gt;
;ドン・コルネオ (Don Corneo)&lt;br /&gt;
:ミッドガルのウォールマーケットを牛耳る男で異常な好色家。興奮剤を愛用している。ピンチになるとキレる。口ぐせは「ほひ～」。居宅には「古留根尾」「終魔胃」「尾試留古」などと書かれた奇妙な掛け軸がある。クラウド達に脅された末に七番街支柱爆破計画を漏らしたことからタークスにマークされ、後にウータイでレノによりダチャオ像から落とされ死亡する。魔物の「アプス」と「ラプス」をペットとして飼っていた。&lt;br /&gt;
;ザンガン (Zangan)&lt;br /&gt;
:声：[[藤岡弘、]] (LO FFVII)&lt;br /&gt;
:ザンガン流格闘術を使う、ティファの師匠。各地に弟子が128人おり、放浪の旅をしている。ニブルヘイム焼き討ち事件の際、ティファを助けてミッドガルへ連れて行った。その後再建されたニブルヘイムを訪れ、ティファへの手紙をピアノに隠した。『FFVII』の時期には老いのために既にジャンプすら出来ないらしく、弟子のティファの前には姿すら見せなかった。&lt;br /&gt;
;ダイン (Dyne)&lt;br /&gt;
:バレットの親友でマリンの実父。コレル村の魔晄炉建設をただ一人反対していた。コレル村が神羅に襲撃された時にスカーレットに左腕を撃ち抜かれて崖から転落するも、奇跡的に生還した。その後、家族を失ったことから心を闇に染め、左腕を銃に換え、コレルプリズンを裏で仕切るようになり、気に入らないコレルプリズンの囚人を有無を言わせず撃ち殺すという一種の恐怖政治を敷いた。後にバレットと再会し娘のマリンの生存を聞かされるが、マリンを亡き妻エレノアの元へ道連れにしようとし、バレットに戦いを挑む。戦いに敗れた後、バレットにエレノアの形見のペンダントとマリンを託し、自らの命を絶つ。&lt;br /&gt;
;ディオ (Dio)&lt;br /&gt;
:ゴールドソーサーの園長。筋肉ムキムキで常にパンツ一枚の格好で歩き回っている。バギーやキーストーンなど数々の貴重な品を所持する収集家でもある。数々の伝説があるらしい。クラウドの事は「少年」と呼び、大層気に入っている。見た目に反して園長としては意外と真面目で、メテオによって世界中が絶望に陥る中、ゴールドソーサーの営業を続けるかどうか悩むが「こんな時だからこそ、ゴールドソーサーは必要なのではないか」と営業を再開する。&lt;br /&gt;
;ブーゲンハーゲン (Bugenhagen)&lt;br /&gt;
:コスモキャニオンの長老。レッドXIIIから「じっちゃん」と呼ばれている。クラウドたちに星やライフストリームの秘密を語る。レッドXIIIの父セトの真実を知る人物でもある。物語終盤に老衰で死亡したような描写がある（はっきりとは描かれていない）。&lt;br /&gt;
;セト (Seto)&lt;br /&gt;
:レッドXIIIの父。レッドXIIIからはギ族から逃げた臆病者と思われていたが、実際は別の場所で勇敢に戦っていた。現在はギ族の毒矢で石にされてしまっているが、それでもなおコスモキャニオンを守り続けている。&lt;br /&gt;
;イファルナ (Ifalna)&amp;lt;!-- イファルナ・ゲインズブールだった記憶があるが資料が見あたらない --&amp;gt;&lt;br /&gt;
:古代種の末裔でエアリスの母。古代種の純血としては最後の末裔。ガストと結婚しエアリスを産む。程なくしてミッドガルに連れ去られ、その7年後にエルミナへ娘を託して他界する。ちなみに「イファルナ」の名前は[[アナグラム]]で、並べ替えると「ファイナル」になる。&lt;br /&gt;
;ティファパパ&lt;br /&gt;
:その名の通りティファの父親（言うまでも無いが決して本名ではない）。家の大きさから金持ちであることが窺える。『FFVII』の12～13年前に妻を亡くす。そのときティファが「ママは山を越えていっちゃった」と思い込み、母親を探しに山へ行って橋が落ちてガケから落ち、意識不明に陥ったのをクラウドが連れ出したものと勘違いして激怒し、彼に不信感を抱く。この出来事はクラウドにかなり大きな影響を与え、後に重要な意味を持つ。ニブルヘイム事件の際、魔晄炉までセフィロスを追いかけ抵抗したようだが逆に殺された。&lt;br /&gt;
;ゴドー (Godo)&lt;br /&gt;
:ユフィの父で、ウータイの統治している。ユフィ曰く「グータラ親父」だが、実はウータイの五強聖のリーダーである&amp;quot;総&amp;quot;の強聖である。神羅との戦争に敗れ、力と力の衝突を避けるようになった（日頃家で寝ているのはこのため）。その後五強の塔で志と力を兼ね備えた者を待っている。(そのくせ、五強の塔にウータイ出身の者しか入れない為、長い間、期待できる人材が来ていない)五強の塔でユフィと対決した末に彼女と和解し、国を守るためには力と和平の両方が必要である事を悟り、ユフィにウータイの未来を託して彼女の旅立ちを見送った（その際にユフィに仲間のマテリアを掠め取るよう言うなどとユフィの性格は実は彼譲りであるらしい事がわかる）。&lt;br /&gt;
:ユフィの父親なので、フルネームはゴドー・キサラギと思われるが、明らかになっていない。&lt;br /&gt;
;プリシラ (Priscilla)&lt;br /&gt;
:アンダージュノンで暮らすイルカと心を通わせる少女。都市開発の際に海を汚染した神羅を憎んでおり、最初はクラウド達も神羅の手先ではないかと疑っていたが、海でモンスターに襲われて溺れた自分を救ってくれたクラウドの姿を見てクラウド達の事を信用するようになった。この時からクラウドの事を「未来のお婿さん」として熱烈に慕っている。&lt;br /&gt;
;見習いパイロット&lt;br /&gt;
:飛空挺「ハイウインド」を操作するパイロット。プレイヤーがストーリーを進めるに連れレベルアップして行き、飛空挺内で話し掛けたときのセリフが変化して行く。リミットブレイクする事があり、この時はセリフが七色に輝く。&lt;br /&gt;
;神羅課長&lt;br /&gt;
:神羅に長年勤務していた課長。後にリストラにあい、会話時の表示名が「もえつき神羅課長」に変わる。&lt;br /&gt;
;チョコボ仙人&lt;br /&gt;
:アイシクルロッジ近くの山小屋に住む老人(?)。山チョコボを飼っており、特殊なチョコボについての情報をくれるが、物忘れが激しい。&lt;br /&gt;
;ジョニー (Johnny)&lt;br /&gt;
:7番街スラムに暮らしていた青年。「男を磨くため」に旅に出る（そのため、七番街のプレートが落ちた際は居合わせずに済んだ）。その後各地でクラウド達と再会するが、最終的にはコスタ・デル・ソルで恋人と同棲することに。また小説『On the Way to a Smile』ではエッジで「ジョニーズヘブン」と言う店を開く。&lt;br /&gt;
;ジョー(Joe)&lt;br /&gt;
:現役のトップチョコボレーサー。黒いチョコボ･トウホウフハイを駆る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]&lt;br /&gt;
*[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[エアガイツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクスの登場人物]]&lt;br /&gt;
峰不二子。ルパン三世の登場人物。タイムスパイラルでジェネシスと共演した&lt;br /&gt;
ガメ先手。ジェネシスがいろんなゲームやっている動画&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVII|*とうしようしんふつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター|*7]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームの登場人物の一覧|ふあいなるふあんたしい7]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* 登場作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クラウド・ストライフ'''（''Cloud Strife''）は、[[テレビゲーム]]『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』に登場する架空の人物で、『[[ファイナルファンタジーVII]]』の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「クラウド(Cloud)」は英訳で[[雲]]となるが、フルネーム「クラウド・ストライフ(Cloud Strife)」は「闘争の兆し」という意味があり、[[精神医学]]の用語では「存在しない者」となる。FFシリーズには、クラウドというモンスターが前作『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』に登場するが、クラウド・ストライフとは関係ない。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』の[[主人公]]。その後の関連作品にも登場する。その他様々な作品にゲストで登場しているが、ストーリー中に『FFVII』作中のクラウド本人が直接関わる作品は『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖の「興味ないね」という台詞が示すように、冷めた性格だと思われていたが、実際には内気な性格で仲間思いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業は自称「神羅の元ソルジャー1st」のなんでも屋。『FFVII』の2年後の物語『FFVII AC』では「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋を営むようになる。ちなみに『FFT』での専用ジョブは「ソルジャー」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にはソルジャーの試験には落選して神羅兵として雇用されたが、その後宝条の実験によってザックスと共に身体的にはソルジャーと同等の存在にされている（後述）。また、普通の人間だった頃から身体的に優れていたらしく、崖から落ちても軽症だったり&amp;lt;ref&amp;gt;一緒に落ちたティファは生死の境をさまよった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腹を正宗（刀）で貫かれた状態でそのまま手を使わずに[[セフィロス]]を刀ごと持ち上げて投げ飛ばした事がある(『クライシスコア　ファイナルファンタジーVII』では手を使っている)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他作品にゲストで登場する際は、「クールな元ソルジャー1st」の様な紹介がされる事が多い。彼本来の経歴では元ソルジャーではないが、『FFVII』のシナリオ中に本来の経歴が明かされるため、[[ネタバレ]]に対する配慮であると思われる。直接の続編である『FFVII AC』でも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は幼少の頃に死去し、母親は16歳の時にセフィロスによりニブルヘイムに火が放たれた際に死亡した。作中での彼は、女性からよく好意を寄せられており、そのような描写がいくつもある。彼は不本意ながら[[女装]]をするが、その姿は男性から好評であり、[[風俗店]]の蜜蜂の館では店にたむろする男性に取り囲まれ、好意的に接される。また、好色家の男性、ドン・コルネオにも気に入られ、プレイヤーの進行によっては[[接吻|キス]]を迫られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カエル|蛙]]が嫌いであり&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、上級者の館で蛙状態の説明をした際に「俺は大嫌いだ」と発言するので、蛙状態になるのが嫌いと受け取る事も出来る。また、古えの森では蛙を手で掴んだりしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[乗り物酔い]]が激しい&amp;lt;ref&amp;gt;自分がソルジャーだと思い込んでいた間はその事を忘れており、乗り物に乗っても平気だった。また、クラウド自身も改善しようと思っていた時期があった様でユフィに乗り物酔いしないためのコツを教えた事がある。『FFVII AC』と『DC FFVII』でフェンリルとシャドウフォックス（WRO専用トレーラー）に乗っても平然としている事から、この時点で乗り物酔いは克服した様子。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、料理が出来ない&amp;lt;ref&amp;gt;回想場面にて母親に言及されている。この直後に宝条に拉致され5年間を過ごしてFFVII本編が始まるため、FFVII本編中も料理が出来ないものと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII』の序盤では守銭奴的な一面を見せており、バレットに報酬の増額を要求したり、初心者の館でシステムを説明する際にわざわざ「しかもタダでだ!」と発言したりする。その一方で、エアリスのボディーガードの依頼を「デート1回」で（結果的に）引き受けてしまった事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良くも悪くも器用で、バイク（ハーディ・デイトナ及びフェンリル）の運転をはじめ、イルカに乗って支柱の上にジャンプしたり、チョコボレースに出場したり、スノーボードで雪山を駆け下りたり、果ては潜水艦の操縦まで行う。また、ハイウインドの操縦も（本人の発言を見る限り）出来るようである。これらの事は大抵、「クラウドなら何とか出来そう」という理由で押し付けられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』で戦闘に勝利した際のポーズや、神羅兵に変装してルーファウス歓迎会で提案したスペシャルポーズ、魔法発動時、または『FFVII AC』では戦闘中に何度も振り回していることから、彼は武器を片手で振り回す癖があると推定される。なお、『エアガイツ』ではザックスもクラウドと同じ勝利ポーズを取っており&amp;lt;ref&amp;gt;『エアガイツ』のザックスはクラウドのコンパチであるため、当然ではある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII|LAST ORDER FINAL FANTASY VII]]』、『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』でもザックスは同じような振り回しをしていたのでクラウドのこの癖はザックスの影響と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
*年齢：21歳（『ファイナルファンタジーVII』での年齢）&lt;br /&gt;
*誕生日：[[8月11日]]&amp;lt;ref&amp;gt;『FFVII』の発売当時は攻略本によって誕生日が異なっている。『FFT』では誕生日は明かされていないが、彼の生まれ星座から予測される誕生日の範囲が、『FFVII』の誕生日と食い違っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[血液型]]：[[AB型]]&lt;br /&gt;
*身長：173cm&lt;br /&gt;
*出身地：[[ニヴルヘイム|ニブルヘイム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 担当声優 ==&lt;br /&gt;
;日本版&lt;br /&gt;
*[[堀内賢雄]]（[[アーケード]]版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[佐々木望]]（プレイステーション版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[櫻井孝宏]]（『キングダムハーツ』以降）&lt;br /&gt;
;北米版&lt;br /&gt;
*[[スティーヴ・バートン]]（[[w:Steve Burton]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクターデザイン ==&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは[[野村哲也]]が担当した。髪型は、金髪のツンツンヘア（髪を逆立てた髪型、ツンツン頭とも）をしている。これはとても特徴的であり、FFシリーズに登場する黄色い羽毛を持つ架空の鳥、[[チョコボ]]に似ているため、チョコボ頭とも呼ばれる。また『[[ドラゴンボール]]』に出てくる、[[サイヤ人#超サイヤ人|変身キャラクター]]に似ている事も指摘されている。瞳は青色をしており、これは魔晄という特殊なエネルギーを帯びた者に表れる特徴のひとつである（ただし、ゲーム中のクラウドは少年時代から瞳の色が青く、またソルジャーではないシドも瞳が青いため、瞳が青い=ソルジャーではない）。細身でしなやかに引き締まった筋肉質の身体を持つ。ノースリーブのハイネックシャツと紫紺の服を身に纏い、背丈と同じくらいの大きい幅広の剣・バスターソード（初期装備）を振るう。前者は神羅屋敷にあったものからザックスが自身が着ている服と似たものをコーディネイトしたもので、後者はアンジールの遺品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』のシナリオ中では、エアリスに不本意ながらも無理やり[[女装]]をさせられ[[ドレス]]を着用し、長髪の[[かつら_(装身具)|かつら]]を被る。彼の女装は、周囲の人間が女性と見紛うほどに大変見事なもので、彼が女性的な整った顔立ちをしていることが伺える。彼と身近に接していた[[幼馴染]]のティファも、目の前の女性らしき人物がクラウドであることを気付くのに時間を要している。なお、プレイヤーの意志によってクラウドは自発的に、下着などの周囲の人間が容易に見ることの出来ない箇所においても女性用のものを着用することがある。下着の入手は蜜蜂の館の店員から与えられたものであり、愚痴を言いながらも着用する&amp;lt;ref&amp;gt; ただし、下着を手に入れた場所である蜜蜂の館は所謂[[風俗店]]であるため、「'''クラウドは女装のためではなく、蜜蜂の館に入りたかっただけ'''」という意見が一般的である（入店の際に言い訳めいたセリフを発し、エアリスに呆れられている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらにはその後、任意で店員に化粧までしてもらう。ちなみに、ドレス・香水・かつら・ティアラの良し悪しはシナリオの進行に多少の影響を及ぼすが、下着と化粧の有無は影響しない。そもそも物語の描写を見る限り、クラウドはドレスの下にいつもの服装を着込んでいるため、下着は全く関係ない。なお、女装をした状態での立ち姿をよく見ると、体の前で手を組む「女性らしい」仕草をしている。また、プレイヤーによって走らされた姿も、おしとやかに歩いて（走って）いる。この経験のためか『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』ではクラウド専用ジョブである「ソルジャー」の場合のみ、女性専用装備であるリボンを装備出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[FFVII]]シリーズでの活躍  ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
少年時代は内気な性格が災いして友達もなく孤独であった。8歳の時にニブル山中を進む幼馴染のティファ・ロックハートを追いかけたが、橋の崩落で彼女が意識不明の重体に陥り自分は何もできなかったことに負い目を感じ、14歳の時に彼女に「ソルジャーになる」と宣言し村を後にする。そして神羅カンパニーに入社。しかしソルジャーになることはできず、神羅兵に留まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[神羅電気動力|神羅カンパニー]]在籍時代 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[ビフォアクライシス ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
神羅の重要機密を納めたデータを所持するレイリー博士の護衛をタークスと共に就く。最初はタークスがいるからと言って一般兵の自分が頼りにされてない事にムキになり、アバランチの奇襲を受けた際も意地になってたが、最終的にタークスと共にレイリー博士を護衛し、データを奪われるも博士の護衛任務を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
モデオへイムへの任務の際にソルジャー・クラス1stの少年、[[ザックス・フェア]]と出会い、田舎暮らしという共通点から意気投合し、友人となる。廃工場でザックスと共にジェネシスとホランダーに遭遇し、ホランダーを抑えるが振り払われてしまう。ツォンと共に追跡したが、負傷してしまったため、ザックスに託す事になる。その後も何度かザックスと任務を共にしていき、ザックスとの親交を深めると同時に彼の実力と明るい性格に憧れを抱いていった。後に襲撃されたジュノンの住民を避難させるために現地に赴くがひどい乗り物酔いに見回れてしまう。酔っていた時にザックスに声をかけられて、回復したら食事を奢ると約束してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニブルヘイム事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時に、ニブル山にあるニブル魔晄炉の調査のため、伝説のソルジャーである[[セフィロス]]や親友のザックス、他の神羅兵１名と共にニブルヘイムの村へと向かい、つかの間の里帰りを果たす。しかし、ソルジャーになれなかったことを恥じ、実家に帰宅した際に母親には事情を話したものの、ティファには正体を隠す。ニブル魔晄炉の調査でティファと共に魔晄炉前で待機していた時にジェネシス・コピーに襲撃されて、ティファを庇って倒れてしまい、ザックスとティファによって宿に運ばれた。その7日後、セフィロスによる虐殺が起こり、ニブル魔晄炉へセフィロスを追いかける。ザックスが重傷を負うが、セフィロスのほうは油断もあって重傷を負い、クラウドも瀕死の重傷を負った。その後、セフィロスはライフストリームに落ちていった（その後、セフィロスは死亡したと公に発表される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直後、ザックスと共に神羅カンパニーの宝条博士に捕まりニブルヘイム内の神羅屋敷に監禁、セフィロスコピーの実験体にされる。クラウドはジェノバ細胞に浸食され、精神が崩壊してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;ソルジャーとは、ジェノバ細胞を体内に組み込み、魔晄を照射した者のことだが、精神が弱い者はジェノバ細胞の浸食に耐えきれずに精神崩壊が起こる。すでにソルジャーだったザックスは実験後も特に問題はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。セフィロスコピーに改造された事で、肉体的な面ではソルジャーと同等になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから4年後、『FFVII』本編の一年前にザックスに連れられて神羅屋敷を脱出する。[[ミッドガル]]へ逃げる途中、ザックスの故郷ゴンガガでジェネシスとホランダーに体内のジェノバ細胞を狙われるが、駆けつけたザックスとラザードに救われて難を逃れた。ザックスがジェネシスの故郷で決着をつけた後、二人は「なんでも屋」を開業することを約束する。しかし、ミッドガルの手前で神羅兵に発見され、ザックスがそれに一人で対抗する。この時、精神崩壊が起こっていたクラウドは止めをささずとも問題が起こらないとして放置されていたが、その直後に自我を取り戻し、死ぬ寸前のザックスからバスターソードを受け取る。その後どのような経緯があったかは不明だが自らを「ソルジャークラス１stのクラウド」と名乗るようになってミッドガルに向かうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なんでも屋時代 ===&lt;br /&gt;
本編開始1年前で、『CCFFVII』の直後である。ミッドガルの七番街スラム駅で倒れていたところを、ティファと再会する&amp;lt;ref&amp;gt;『ファイナルファンタジーVII インターナショナル』での追加イベント。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、彼女が参加する[[レジスタンス運動|レジスタンス]]組織「アバランチ」に、なんでも屋の一環として傭兵として雇用される。この時、クラウドの体内のジェノバ細胞により、過去の記憶、ザックスとの関わりなどを混ぜ合わせて「クラウドが理想とするソルジャー」の人格を形成する。これにより、ティファとの記憶にいくつかの食い違いが生じ、ティファはクラウドに不信感を抱く。しかしこの時点での人格は比較的安定しており、本編での精神崩壊まではこの時点の“元ソルジャー・クラス1stのクラウド”としての人格が彼を支配している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、『FFVII』でのクラウドの様子や彼が語った過去の回想を見ると、ザックスとクラウド（ひいてはセフィロス）にとって最も印象に残ったはずのジェネシスとアンジールについての記憶が描写されていない事や、ザックスほどではないにしろ、何度か任務を共にしたツォン自身に全く見覚えがない様子（ツォンの方もクラウドと初対面であるような言動をしている）を見ると、これらに関する記憶を全く形成されてないと思われるが、この設定は『CC FFVII』で新たに製作されたため、本編で言及されないのは仕方がないと言える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。元ソルジャーという肩書きは真実と相違するものの、5年前の実験でジェノバ細胞と魔晄を浴びたためにソルジャーと同じ身体になっており、戦闘能力も向上したものと考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;身体能力が向上した事を示す例としては、エアリスを連れて屋根伝いに逃げ回った際、途中で息を切らしているエアリスとは逆に平然としていた事や神羅ビルの階段を59階ぶん登り続けた際、疲労を見せているバレットやティファとは違い、何事もないように上り続けていた事が上げられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』本編開始。レジスタンス組織アバランチで傭兵として活躍する。そして活動中に花売りをする娘エアリス・ゲインズブールと出会う。その後、セフィロスの生存を知り、彼を追う旅を始める。様々な仲間と出会い、旅していく中で、自分自身が理解できないという恐怖感を内に抱く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘らるる都でエアリスの死に直面し、改めてセフィロスの野望を阻止することを決意するが、その後セフィロスの言葉とティファの態度によって自らが「元ソルジャー1stのクラウド・ストライフ」ではない事を気づき、再び精神崩壊。北の大空洞でセフィロスに黒マテリアを渡してしまう。そしてウェポンが暴走、クラウドはライフストリームに落ちる。その直後、[[イヴァリース]]（『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』の舞台）に召喚されたようである（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、何らかの方法でイヴァリースから帰還し、ミディールで発見されるが、ライフストリームに飲み込まれた事で、精神崩壊に追い打ちをかけるように重度の魔晄中毒におかされる。しかし、再びライフストリームに飲み込まれた際にティファの助けもあって、封印し隠し続けてきた本来の自分の記憶と人格を完全に取り戻す。今まで演じていた「元ソルジャー1stのクラウド」という幻想を捨て、自らの現実を生きる決意をすると共に、星を守る戦いに身を投じる。&lt;br /&gt;
全ての元凶セフィロスと決着を付け、ホーリーの魔法によってメテオも阻止し、星を救う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運び屋業の開始 ===&lt;br /&gt;
『FFVII』の終了後、「エッジ」に移り住み、ティファとマリンとの生活を始めた。仕事は[[フェンリル]]と名付けた[[バイク]]を手に入れてから、「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋（現実で言う[[バイク便]]の自営業）を始める。ある日、スラムの教会の前に止めてあったフェンリルの側で星痕症候群によって倒れていた孤児の少年デンゼルを見つけてそのまま「セブンスヘブン」に連れて帰り、看病する。これ以後デンゼルもクラウド達と共に暮らす事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から2年後、ティファ達と共に平穏に暮らしていたクラウドだったが、エアリスとザックスを救えなかった自責の念から「セブンスヘブン」を離れ、デンゼルと同様に星痕に侵されている事も隠し、エアリスと出会った教会で孤独な生活を送っていた。そんな中、突如として現われたカダージュ率いる謎の三人組に襲撃される。3人は退散し、その後、ヒーリンの保護施設で療養していたルーファウスの元を訪れたクラウドはカダージュ達からの護衛を頼まれるが断り、その場を後にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくして教会に戻ったクラウドはカダージュの仲間の一人、ロッズに倒されたティファを目撃する。ティファに駆け寄り、マリンが連れ去られた事を知るが、突然星痕の激痛に苦しみだし、その場に倒れこむ。レノ達によって「セブンスヘブン」に運ばれたクラウドは、彼らからデンゼルや他の子供達がさらわれた事も知る。カダージュ達のアジトが「忘らるる都」だと知らされるが、クラウドは躊躇し、レノ達に頼むが、ティファに説得され、迷いを抱えたまま向かう。敵地に向かう途中、意識の中にエアリスが現われるが、その直後、カダージュ達の奇襲を受ける。応戦するも窮地に立たされるが、偶然その場を調査していた[[ヴィンセント・ヴァレンタイン | ヴィンセント]]に救われて難を逃れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴィンセントに星痕の真実とカダージュ達の目的を聞き、カダージュ達から逃れたマリンの事を頼むが断られる。マリンにも叱咤され、過去の出来事に思い悩むクラウドは自分の疑問をヴィンセントに問う。ヴィンセントの返答を聞いたクラウドは何かのきっかけを掴み、マリンをつれて戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エッジ」に戻り、カダージュが召喚したバハムート・震を集結した仲間の協力もあったがほぼ独力で倒し、ジェノバの首を手に入れたカダージュと交戦する。癒しの水により星痕が消滅し、カダージュとの最終決戦で抱いてきた気持ちを取り戻したことで勝負は圧倒的優勢の状態だったが、リユニオンを図られセフィロスが復活、セフィロスと一対一で対決する。苦戦を強いられるも、新たなリミット技により、再びセフィロスを倒し、カダージュは星へ還っていく。その瞬間、クラウドはロッズとヤズーの捨て身の攻撃を受けてそのまま行方不明となる。気が付いた時、クラウドは教会にいた。教会に満たされた癒しの水によりデンゼルや人々の星痕は治り、教会は歓喜の声に包まれた。笑顔を取り戻した子供達に囲まれた中、クラウドは教会の扉にたたずむエアリスとザックスを見つける。微笑みかける二人を見て、自分はもう一人じゃない事を知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から3年後、元の生活を取り戻していたクラウド達だったが、エッジが[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープグラウンド|DGソルジャー]]に襲撃された事により、彼らも[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#世界再生機構|WRO]]やヴィンセント達と共にDGとの戦いに参加する。ミッドガル進攻の際、地上部隊の先陣を切りツヴィエートの一人・ロッソと激突するが、（経緯は不明だが）取り逃がす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ハイウェポン・[[オメガ]]復活のサポートの役割を果たす魔晄炉を停止させるために奮闘するが、予想以上に苦戦を強いられる。そんな中シドとの連絡が取れなくなり、その事を携帯でヴィンセントに伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オメガが復活した中、ようやく魔晄炉を停止させる事に成功し、携帯で仲間に知らせた後、オメガに突入する[[カオス]]（ヴィンセント）に全てを託す。宇宙に飛び立とうとしたオメガとカオスが激突した事で大爆発が起こり、オメガは消滅し、星は救われた。上空から雪のように降るライフストリームの雫をクラウド達は見渡すが、そこにヴィンセントの姿はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから一週間が経ち、クラウドはティファと連絡を取りながらヴィンセントを探し、ようやく彼を見つける事ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』での活躍 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』本編でライフストリームに飲み込まれた際、[[イヴァリース]]にてラムザ・ベオルブらが旧時代の転送機を起動させたため、イヴァリースに召喚される。ライフストリームに飲み込まれたせいか、召喚された時のショックからなのか、それともジェノバ細胞のせいかは明らかでないが、再び記憶が混濁しており「ソルジャーのクラウド」である事を自らに言い聞かせる。直後、何か（ジェノバ細胞?）に導かれるように機工都市ゴーグを飛び出し、行方不明になる。その後、貿易都市ザーギドスに現れ、そこで死んだはずのエアリスと同名で、容姿がそっくりである花売りと出会う。一度はなんでもない風に装ってその場を立ち去るが、彼女が借金取りに襲われるとその場に駆けつけ、エアリスを逃がす。さらにその場に駆けつけたラムザ達に助けられ、以後、元の世界に戻るためにラムザと行動を共にする。『FFT』の仲間キャラクターは、エンディングに登場しないため、その後の経過が描かれておらず、如何にして元の世界へ戻ったかは明らかにされていない。『FFVII』のエアリスを救えなかった事や、衝撃的な事実をセフィロスに告げられた直後であるためか、『FFVII』本編よりもさらに性格が暗くなっている。また、Brave低下時の離脱台詞は実は『FFVII AC』におけるクラウドのある台詞とよく似ている。なお、火山の頂上に自らの剣を隠しているが、隠した意図は明らかにされていない。固有ジョブ「ソルジャー」の時には、本来女性専用のリボン、バレッタ、カチューシャを装備可能（本編で付けた香水は装備出来ない）。『FFVII』本編での女装の名残であろう。PSP版『獅子戦争』では仲間になるタイミングが早くなったため、[[セフィロス]]と容姿が酷似しているエルムドア侯爵との戦闘に参加出来るが、セフィロスに似ている事に関して特別なイベントは発生しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『FFT』では、登場人物の中で瞳の色が青いのはクラウドとエアリスだけである。エアリスはFFVIIを意識してか、緑色に近い。ただし、PSP版『獅子戦争』では、『[[ファイナルファンタジータクティクスA2 封穴のグリモア|FFTA2]]』から登場するルッソも瞳の色が青い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[キングダムハーツ]]シリーズでの活躍 ==&lt;br /&gt;
年齢は『FFVII』より1つ上の22歳。『KH』は少し闇に染まった存在であるため、おなじみのクラウドの服装に[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]のマントやガントレットを付けた様な服装となり、ファンを驚かせた（ヴィンセントを出したかったが、出来なかったためとも言われている）。『KH2』では『FFVII AC』での服装で登場する。超究武神覇斬を使用する際には左肩から黒い翼が生え、飛行できるようになる。これはセフィロスへのオマージュで、逆に『KH』バージョンのセフィロスは右肩から黒い翼が生えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ]]』 ===&lt;br /&gt;
レイディアントガーデン（ホロウバスティオン）という平和な世界に住んでいたが、世界は「[[ハートレス]]」に襲われたことにより崩壊してしまう。仲間だったエアリス達はその際になんとか脱出できたが、クラウドははぐれてしまい、行方知れずとなる。それからは自らの心の闇が具現化した存在であるセフィロスをずっと探していたようで、『KH』ではオリンポスコロシアムという世界で死者の王ハデスと契約を結び、セフィロスの手がかりを得る代わりにコロシアムで[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]やヘラクレスの命を狙っていた。『KH FINAL MIX』ではソラがコロシアムでセフィロスに勝った後、セフィロスと再会し、剣を交える。エンディングでホロウバスティオンへ帰還する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]』 ===&lt;br /&gt;
ここでのクラウドはソラの記憶の中の人物として登場。自分の記憶を取り戻すためにハデスと契約を結び、ヘラクレスの命を狙っていた。ソラがハデスとの対決を終えた後、世話になった礼として彼にカードを渡してその場を去る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツII]]』 ===&lt;br /&gt;
ホロウバスティオンの再建に勤しむレオン（スコール）やエアリスらとは距離を置き、自分の住む世界の行方よりもセフィロスを倒すことに執念を燃やしていた。ホロウバスティオンに大量の[[ハートレス]]が襲来した際にセフィロスと会っているが、セフィロスがすぐに姿を消したため戦うことはできなかった。その後、[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]からセフィロスの居場所を教えられ、決着をつけに向かう。勝負は劣勢だったが、ティファの助けにより光の力を取り戻し、セフィロスと戦いながらいずこかへと消えていった（ソラはこれを「闇を倒すために別の世界に行った」と言っていた）。しかしその直後にでも条件を満たした状態であれば冥界コロシアムでクラウド達と闘うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻撃の技能 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』ではリミット技が使える。リミット技は戦闘中に相手のダメージを受けるとゲージが溜まり、上限まで溜まると使用することが出来る大技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFT』ではクラウド専用のジョブ「ソルジャー」のアクションアビリティである「リミット」が使える。「リミット」の攻撃力は魔法攻撃力が関係している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エアガイツ』では各キャラクタに必殺ボタンが設定されており、クラウドの必殺ボタンは「剣を抜く」である。剣を抜いたあとは、抜く前とは別の技がコントローラーのボタンに割り振られる。剣を抜く前は格闘技を使う。しかし、剣での攻撃は簡単に白刃取りされるので使い辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『KH』シリーズでは技の名前はゲーム中では登場しないが、攻略本『[[アルティマニア]]』などに記載されている。名称は『FFVII』と同じでも、それぞれ若干異なっている。&lt;br /&gt;
===技の一覧===&lt;br /&gt;
;ブレイバー&lt;br /&gt;
:上空に飛び上がり、降下の際に大剣に気を集中させ、そのまま叩き斬る技。&lt;br /&gt;
:『FFT』のブレイバーは、初期の段階では魔法攻撃力の関係で通常攻撃の方がダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが「'''ハイ・ブレイバー'''」と言う名称で使用できる。&lt;br /&gt;
;凶斬り（きょうぎり）&lt;br /&gt;
:「凶」の字を敵に切刻む技。ダメージと共にマヒ状態にさせる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''真・凶斬り'''」と言う名称で使用できる。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
:一部攻略本では、「まがつぎり」と記載。&lt;br /&gt;
;破晄撃（はこうげき）&lt;br /&gt;
:剣から放たれた気の刃で敵を攻撃する技。攻撃対象は敵一体だが、目標に当たった後、炸裂して周囲の敵にも少しだけダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『FFT』では自分の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では登場しなかったが、ザックスの「'''破晄斬'''」と名前が似ている事からそれに対応していると思われる（が、技としてはクラウドのクライムハザードに対応している）。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
;クライムハザード&lt;br /&gt;
:敵に剣を突き刺したまま、飛び上がりながら敵を縦一文字に斬り上げる技。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる（エアガイツで対応する技はザックスも使っているが、前述の通り、破晄斬である）。&lt;br /&gt;
:『FFT』では相手の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。そのため、ボス戦で重宝されるリミットとなっている。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では名前こそ同じだが全く違う技として登場した。また、「'''クライムスラッシュ'''」という技からの派生で使用し、「'''クライムミラージュ'''」という別派生技も登場している。&lt;br /&gt;
;メテオレイン&lt;br /&gt;
:複数の隕石を雨のように落とす技。&lt;br /&gt;
:『FFT』では降ってくる隕石は一つだけである。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''メテオシャワー'''」と言う名称で使用した。また、セフィロスも「'''ブラックマテリア'''」の名称で似たような技を使用している。&lt;br /&gt;
;画龍点睛（がりょうてんせい）&lt;br /&gt;
:巨大な竜巻を起こして敵を吹き飛ばす（即死させる）技。吹き飛ばなかった敵には普通にダメージを与える。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。&lt;br /&gt;
:『FFT』でも『FFVII』と効果が似ており、即死・石化・ストップのいずれかを（耐性がない限り）必ず発動させる（ただし、ダメージはない）。クラウド（ソルジャー）の生命線とも言える重要なアビリティである。&lt;br /&gt;
;超究武神覇斬（ちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:究極リミット技。気を込めた剣で敵を15回の連続攻撃を行う。そのド派手なエフェクトから高い人気を誇る。&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズでは攻撃方法が大きく変わり、空を飛び回りながら数度斬り、最後に下降して敵に斬りつける技になっている。&lt;br /&gt;
:『FFVII』最後の戦闘ではこの技で（普通にやれば）セフィロスに止めを刺し、『FFVII AC』でもセフィロスに止めを刺す際に使われた（『FFVII AC』では'''超究武神覇斬 ver.5'''という名である）。&lt;br /&gt;
;裏超究武神覇斬（うらちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:もう一つの究極リミット技。&lt;br /&gt;
:『FFT』で初登場。超究武神覇斬に対応する技と思われるが、派手さが注目された超究武神覇斬とくらべて描写が地味であり、15回の連続攻撃が再現されていないことや、CTが長くて使い辛いなど、ファンからは不評であった。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが使用した。こちらは超究武神覇斬と全く同じ技である。&lt;br /&gt;
;桜華狂咲（おうかきょうしょう）&lt;br /&gt;
:「最強」とされているリミット技。炎・氷・雷を敵に浴びせる。&lt;br /&gt;
:ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。『FFT』でのみ登場。派手でダメージも大きいものの、裏超究武神覇斬以上にCTが長く、使い辛い。その後『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』では竜騎士フライヤの全体攻撃技として登場した。&lt;br /&gt;
;ソニックレイヴ&lt;br /&gt;
:素早く何度も突進して剣で突く技。ただし、『KH2』では一回しか突進しない。&lt;br /&gt;
:クラウドが『KH』シリーズだけで使用する。ソラがケルベロスに勝った後にクラウドが同名のアビリティをくれ、同じ技が使えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用武器 ==&lt;br /&gt;
;バスターソード&lt;br /&gt;
:『FFVII』での初期装備。ザックスの形見でもある巨大な剣。初期武器でありながらゲーム開始時や回想場面などでプレイヤーに強い印象を残しており、クラウドの愛剣として広く認知されている。ちなみに捨てる事は出来ず、売る事もできない。チュートリアルではこれを装備していることになる。元々は『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』のアンジールが死の間際にザックスに託したもので、彼が死ぬ間際にクラウドに「俺の分まで生きろ」と言って再び受け継がれている&amp;lt;ref&amp;gt;前述のバスターソードが捨てられない、売れないのはこのため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII AC』ではザックスの墓標になっている。『キングダムハーツ』でも使用し、この時は包帯が巻かれていた。なお、使用しない時は抜き身のまま左肩のアーマーに付けている。これには左肩のショルダーアーマーに[[磁石]]が仕込まれているという公式設定がある。&lt;br /&gt;
:[[バスタードソード]]と名前が似ているために間違って覚えるファンも多いが、違う武器である。&lt;br /&gt;
:『FFXII』では、[[ギルガメッシュ (ファイナルファンタジー)|ギルガメッシュ]]が偽と書かれたものを所持している。&lt;br /&gt;
;ハードブレイカー&lt;br /&gt;
:先端が平たくなっている剣。刀身に「一刀両断」の文字が刻まれている。バスターソードに比べて小振りである。公式イラストで、ハーディ・デイトナに跨ったクラウドが手にしている剣として強い印象を残している。なお、ゲームを進めていると、この武器が手に入るのはジュノンの武器屋（ハーディ・デイトナに乗るのはそれ以前）だが、神羅ビルに出現する敵・ソルジャー3rdから盗む事ができるため、ハーディ・デイトナに乗ったクラウドがこれを持っているイラストがあるのは伏線と受け取る事も出来る（ゲーム中はバスターソードが表示されるが）。前記の事情から、ソルジャー3rdの支給品ではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;合体剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。6本の剣が組み合わさった武器。（二本の長剣、二本の短剣、一つの長剣そしてファースト剣の組み合わせである。）場面に応じて使い分けることが出来る。2～3本だけを組み合わせて使用することもできる（ただしファースト剣は必須）。超究武神覇斬ver.5を行うには必要不可欠な剣である。&lt;br /&gt;
;ファースト剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。合体剣の一つで、ベースとなる剣。作中で最も良く使われる剣で、限定生産された「Advent Pieces: Limited」に同梱のフィギュアに付属している剣がそれである。&lt;br /&gt;
;マテリアブレイド&lt;br /&gt;
:『FFT』での武器。これを装備しないとリミット技が使えない。マテリアの名前を冠しているものの、関係は明らかになっていない。クラウドは火山の頂上にこれを隠したが、隠す必要性がわからず、その理由も明らかになっていない。なお、初期状態のクラウド（ソルジャー）では火山の頂上には登れないため、その方法も定かではない。&lt;br /&gt;
;[[陸奥守吉行]]&lt;br /&gt;
:見事な曲線美を描く長大な[[日本刀]]。マテリア穴が少なく成長させるには不向きだが、（普通にストーリーを進めたとして）ユフィ逃亡イベント時点での最強武器である。&lt;br /&gt;
;[[釘バット]]&lt;br /&gt;
:古代種の神殿で拾うことができる釘を打ち付けたバット。全てのプレイヤーキャラクターに一つずつ用意されている変わった名前の武器の一つで、マテリア穴が存在しない。剣術を得意とするクラウドがあえて、打撲武器を使うと言う発想が人気を集めた。&lt;br /&gt;
;アポカリプス&lt;br /&gt;
:[[黙示録]]の名前を冠した剣。「古の森」の奥で手に入る武器で、マテリア成長が3倍になるという高い性能を誇る。姿形も特徴的で、その攻撃力マテリア成長性能もあって長く愛用したプレイヤーも多いだろう。&lt;br /&gt;
;[[ラグナロク]]&lt;br /&gt;
:これまでのFFシリーズ伝統の最強剣。『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』までの公式イラストとは違ったデザインが書き下ろされている。特殊性能のあるアルテマウェポンよりも安定した強さを発揮する。&lt;br /&gt;
;アルテマウェポン&lt;br /&gt;
:『FFVII』におけるクラウドの最強武器。アルテマウェポンをコスモキャニオン上空で撃破すると同名のこの武器が入手できる。他の剣に比べると色づかいが非常に派手。クラウドのHPに応じて剣の色と攻撃力が変化するので使い勝手が難しく、また他キャラの最強武器と同じくマテリア成長率は0である。&lt;br /&gt;
: 『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』にて初登場し、『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』以降、形状の差異はあるが主人公の最強武器として登場する事が多い。ちなみに、[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]も『DC FFVII』で隠し武器として銃型のものを使用した。&lt;br /&gt;
:  なお、[[ファイナルファンタジーVIII]]でボスキャラとして登場する[[アルテマウェポン]]が同じ形状の剣を持っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]&lt;br /&gt;
*[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
*ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツII]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル]]&lt;br /&gt;
*[[チョコボレーシング ～幻界へのロード～]]&lt;br /&gt;
*[[エアガイツ]]&lt;br /&gt;
DFF&lt;br /&gt;
DDFF&lt;br /&gt;
TFF&lt;br /&gt;
TFFCC&lt;br /&gt;
FFEX。2014年8月21日のファミ通で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[FOMA]] [[P900iV]]&lt;br /&gt;
:『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン|FFVII AC]]』とタイアップしており、作中クラウドが使用。また、クラウドが使ったものと同カラーのものが「クラウドブラック」として発売されている。&lt;br /&gt;
*[[セフィロス]]&lt;br /&gt;
*[[ザックス・フェア]]&lt;br /&gt;
*[[ヴィンセント・ヴァレンタイン]]&lt;br /&gt;
*[[シド (ファイナルファンタジー)|シド・ハイウィンド]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVIIの登場人物]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクスの登場人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらうとすとらいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:対戦型格闘ゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.149.169</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%91!%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=250437</id>
		<title>それいけ!アンパンマン</title>
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				<updated>2014-09-07T09:56:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.149.169: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''それいけ!アンパンマン'''』は[[1988年]][[10月3日]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送されている[[やなせたかし]]の絵本『[[アンパンマン]]』を原作とした[[テレビアニメ]]。[[2008年]][[10月3日]]の放送（日本テレビ＝関東地区）で20周年を迎え、[[長寿番組]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター紹介 ==&lt;br /&gt;
{{see|アンパンマンの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[WP:ANIME]]においてスタッフ記述の削減が合意されたため、記述を削減しています。以下以外に特記すべきスタッフが存在する場合は、ノートで提起してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2008年現在）&lt;br /&gt;
*監督 - [[永丘昭典]]、[[矢野博之]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー - 伊藤響→中谷敏夫→山下洋→小野利恵子→俣野尚郎→中谷敏夫・笠原陽介（一時期）、柳内一彦、尾崎穏通→久保雄輔&lt;br /&gt;
*担当プロデューサー - 久保雄輔→岩崎和義&lt;br /&gt;
*音楽 - [[いずみたく]]、近藤浩章&lt;br /&gt;
*主題歌 - [[三木たかし]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン - [[山田みちしろ]]、[[前田実]] &lt;br /&gt;
*総作画監督 - 前田実&lt;br /&gt;
*美術監督 - 横山幸博、池上みどり&lt;br /&gt;
*撮影監督 - 金井弘→川田敏寛&lt;br /&gt;
*音楽監督 - [[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
*録音監督 - 山田悦司（故人だが、現在もクレジット）、山田知明&lt;br /&gt;
*企画/制作 - [[日本テレビ放送網|日テレ]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作 - [[東京ムービー]]&lt;br /&gt;
*製作 - [[トムス・エンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
#『[[アンパンマンのマーチ]]』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：三木たかし　編曲：[[大谷和夫]]　歌：[[ドリーミング (歌手グループ)|ドリーミング]]&lt;br /&gt;
#:*[[テレビサイズ]]の歌詞は2番だが、放送開始以来2番の歌詞が採用されている。劇場版の歌い出しは1番の歌詞でその後2番の歌詞に続くフルコーラスであったが、後に2番の歌詞のみに変更された。&amp;lt;!--歌詞の一部に有名なツッコミ所&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンとカレーパンマン、しょくぱんまんとの間に「友情」は無いのか?&amp;lt;!--歌詞の具体的な部分を書かないでください（過去に書かれて削除されたため）。--&amp;gt;&amp;lt;!--&amp;lt;/ref&amp;gt;があるが、やなせたかしがあるラジオ番組にゲスト出演した際、戦場では常に一人、持つのは武器ではなく愛と勇気だけを持って戦うという説明があった。&amp;lt;ref&amp;gt;もっとも本人はツッコミ所についてはあまり気にしていなかったようで、後にイベント等でツッコミ所について「何故あのような歌詞にしたのか」と質問された際、「単に語呂が良かったから」「そこまで気にしなくてもいいのに」と答えたこともあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
# 『勇気りんりん』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：三木たかし 編曲：大谷和夫 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『クリスマスの谷』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：いずみたく 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作・編曲：馬飼野康二  歌：[[CHA-CHA]]&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作曲：馬飼野康二 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『サンサンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『虹をつくる歌』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：チープ広石 歌：レインボー福澤とスタタン隊（[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、ドリーミング）&lt;br /&gt;
# 『ドレミファアンパンマン』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：TUKASA 編曲：TUKASA&amp;amp;陶山準 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エンディングテーマについては、『勇気りんりん』『アンパンマンたいそう（ドリーミング版）』『サンサンたいそう』『ドレミファアンパンマン』が週替わりでかけられている。&lt;br /&gt;
*『勇気りんりん』の一部は『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』のコーナー『ちょっと聞いてョ!おもいッきり生電話』のタイトルロゴ時に流用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のキャラクターソング ===&lt;br /&gt;
# 『いくぞ! ばいきんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ばいきんまん（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
# 『私はドキンちゃん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『カレンなカレンダーガール』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：馬飼野康二　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ホラーマンメチャクチャチャ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく、近藤浩章　編曲：近藤浩章　歌：ホラーマン（[[肝付兼太]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『生きてるパンをつくろう』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ジャムおじさん（[[増岡弘]]）、バタコ（[[佐久間レイ]]）&lt;br /&gt;
# 『パンナのパンチ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：高橋ひろ　編曲：近藤浩章　歌：メロンパンナ（[[かないみか]]）&lt;br /&gt;
# 『ふたつの心』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：本島一弥　編曲：近藤浩章　歌：ロールパンナ（[[冨永みーな]]）&lt;br /&gt;
# 『おなじみしょくぱんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：しょくぱんまん（[[島本須美]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『とべ! カレーパンマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ぼくはクリームパンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：千沢仁　編曲：近藤浩章　歌：クリームパンダ（[[長沢美樹]]）&lt;br /&gt;
# 『こむすびまん元気旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：こむすびまん（[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
# 『走れ! SLマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：丸山武彦　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『夕日にむかって』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：熊谷憲康　歌：[[南果歩]]、しょくぱんまん（[[島本須美]]）&lt;br /&gt;
# 『やきそばパンマン流れ旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：やきそばパンマン（[[小杉十郎太]]）&lt;br /&gt;
# 『てんどんまん自慢歌』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：てんどんまん（[[坂本千夏]]）&lt;br /&gt;
# 『DO YOU KNOW カツドン?』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：カツドンマン（[[三ツ矢雄二]]）&lt;br /&gt;
# 『山育ちかまめしどん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：かまめしどん（[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
# 『ルンルンおむすび仁義』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：おむすびまん（[[柳志乃]]）&lt;br /&gt;
# 『ナガネギフラメンコ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：ナガネギマン（[[大塚明夫]]）、コーラス：[[フレーベル少年合唱団]]&lt;br /&gt;
# 『勇気のルンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：アンパンマン（[[戸田恵子]]）、コーラス：アンパンマンキッズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各キャラクターソングは、現在CMスポンサー表示画面の[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に使われている他、そのキャラクターが登場するときの挿入歌としても使用される（キャラクター本人が鼻歌で歌っていることも多い）。&lt;br /&gt;
*番組オープニングおよび次回予告の直後では主題歌の前に視聴者から送られてきたイラストを紹介する。&lt;br /&gt;
*オープニング、「勇気りんりん」のエンディング、サブタイトルのアニメーションは放送年期により変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～平成元年12月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*2代目（平成2年1月～平成3年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（平成3年4月～平成5年2月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（平成5年3月～平成7年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（平成7年10月～平成9年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*6代目（平成9年10月～平成13年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングは、アンパンマンとばいきんまんが生まれた映像が使われている。[[ポケモンショック]]の影響により、平成10年より映像を一部編集したものが放送された。&lt;br /&gt;
*7代目（平成13年10月～平成15年9月）&lt;br /&gt;
:製作がセル画から、コンピューターに変更した時に製作されたバージョン。&lt;br /&gt;
*8代目（平成15年10月～平成19年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングタイトルに、「Anpanman」と英単語が出てくる。&lt;br /&gt;
*9代目（平成19年10月～現在）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勇気りんりんアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1990年3月）&lt;br /&gt;
:スタッフロールの下でアンパンマンたちが行進している。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年4月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1992年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（1992年10月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（1995年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
:アンパンマンたちが、踊る映像が使われている。&lt;br /&gt;
*6代目（2004年4月～現在）&lt;br /&gt;
:サイコロのような形をしたボールにアンパンマンのキャラクターたちが映っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1989年12月)&lt;br /&gt;
:アンパンマンがパン工場のパン焼き釜から飛び出してくるシーン。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年1月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:沢山有るアンパンマンとばいきんまんの顔がくるくる回り、中央に題名が載る。&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:小さいアンパンマンとばいきんまんが集まり、最後はアンパンマン側にばいきんまんがばいきんまん側にアンパンマン一人がいてしまって結局入れ返りして完全に揃って、アンパンマンとばいきんまんの間に題名が載る。&lt;br /&gt;
*4代目（1995年10月～現在）&lt;br /&gt;
:らくがきこぞうやクレヨンマン達が、アンパンマンの絵を描こうとしたらばいきんまんが現れて、もう一度描きなおしてアンパンマンとばいきんまんの二人を描きサブタイトルが出てくるシーン（Aパート、30分エピソード）。アンパンマンの絵がばいきんまんの絵になってしまい大急ぎでアンパンマンとばいきんまんの絵に描きなおすシーン（Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
=== それいけ!アンパンマンくらぶ ===&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のBSデジタル放送[[BS日本|BS日テレ]]で毎週月曜から木曜の18:00から19:00に放送。また、[[専門チャンネル]]では07年1月から日テレプラス&amp;amp;サイエンス（現・[[日テレプラス]]）で放送。&lt;br /&gt;
*アニメではこれまでに地上波で放送された回から厳選した2本分を放送。&lt;br /&gt;
**実写のAパート後に流れるオープニングアニメーションについては過去のOPからランダムに1日1回流される&lt;br /&gt;
**エンディングはカットされている。&lt;br /&gt;
**[[1997年]]までの作品には、[[ポケモンショック]]への配慮のため、修正が加えられている。激しく回転するシーンや衝突のシーンなどで修正跡が見られる。&lt;br /&gt;
*スタジオでは日替わりでアンパンマンにちなんだ料理や工作、体操、クイズなどを放送している。&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ曲は『アンパンマンたいそう』。&lt;br /&gt;
*現在のスタジオのセットはパン工場のデザインとなっている。また、屋外ロケも時々行われている。&lt;br /&gt;
*放送時間は先述通り18時からであるが、2007年シーズンから巨人戦中継がある日は1時間繰上げて17:00~18:00に放送されている。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送であるが、字幕放送ならびに解説放送は行われていない。映像は4:3SDのアップコンバートである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*スポンサーは[[トーホー]]、[[BANDAI]]、[[株式会社アガツマ|PiNOCCHiO]]、[[セガトイズ]]、[[YAMAHA]]、[[バンプレスト]]の6社。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演&lt;br /&gt;
*[[雨宮知子]]（[[2000年]]12月 - 200X年X月）&lt;br /&gt;
*[[野中藍]]（200X年X月 - [[2005年]]9月）&lt;br /&gt;
*[[西尾はるな]]（2005年10月 - ）&lt;br /&gt;
*料理の先生([[神みよ子]])&lt;br /&gt;
*工作の先生([[島田明美]])&lt;br /&gt;
*ねんどを使った工作の先生([[岡田ひとみ (ねんドル)|岡田ひとみ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;外部リンク&lt;br /&gt;
* [http://www.bs4.jp/ BS日テレトップページ] ※トップページ→映画・アニメ→それいけ!アンパンマンくらぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*当初、2クール（6ヶ月）で終了する予定だったが、予想以上に人気が出たため、放送の延長が決定。[[2008年]]秋で放映開始20周年を迎える。&lt;br /&gt;
*オープニングのスタッフクレジット「企画・制作」の欄は、開始当時は「（社章）日本テレビ」。その後は「'''（[[なんだろう]]）日本テレビ'''」ロゴが使用され[[2004年]]からはスタッフクレジットと同じ書体で「日本テレビ」と表記されていたが、[[2007年]]10月のOP変更で現社名ロゴの「'''（なんだろう）日テレ'''」が、制定から約4年遅れで採用された。[[2008年]]2月からは日本テレビ開局55周年限定で「'''日テレ&amp;lt;sup&amp;gt;55&amp;lt;/sup&amp;gt;'''  Nittele 55th Anniversary」という表記になっている。&amp;lt;!--以後、作品と無関係なのでコメントアウト。&amp;lt;ref&amp;gt;トムス側の意向という似た例として、『[[名探偵コナン]]』ではオープニング・エンディングの「製作」の欄にて、自社名を「トムス・エンタテインメント」に変更した後も「東京ムービー」と表記し続けている。2007年4月よりキー局名表記は「よみうりテレビ」から「ytv」に変更したが自社名表記は変わっていない。また『[[ルパン三世]]』TVスペシャルでは「日テレ」新タイトルロゴの使用・不使用が年によって異なる（2003、2006年は使用。2004、2005、2007年は不使用）。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*サブタイトルは、ほぼ全て「○○○（キャラクターA）と×××（キャラクターB、もしくはストーリーの舞台）」という表記で統一されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--毎回違うゲストキャラが出て来るのは「アンパンマンがばいきんまんを倒す」という図式がどうしても固定してしまう為、[[マンネリ]]を避ける為に毎回違うゲストキャラクターを出して子供達を楽しませようというアニメ製作側の意向によるものである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1週の放送につき2話放送されるのが基本だが、不定期に1話のみの中編エピソードが放送されることもある。&lt;br /&gt;
*画面サイズは従来の4:3のままになっている。&lt;br /&gt;
*次回予告は、[[ブルーバック]]にサブタイトルを表示する形式。&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[10月11日]]（関東地区）から[[ステレオ放送]]を開始（日本テレビの地上波アナログ放送では[[2008年]][[3月28日]]放送分でステレオ放送を終了。理由は後述）。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月1日]]（関東地区）から[[文字多重放送|字幕放送]]を開始。&lt;br /&gt;
*2008年[[4月4日]]（関東地区。「メロンパンナとベビードーナツ」「めいけんチーズとはるかぜさん」の回）から[[音声多重放送]]を利用した視覚障害者向けの[[解説放送]]を開始（[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]ではステレオ2音声方式）。地上波ネット局でもこの回に到達次第解説放送に切り替える。なお、解説放送を行うのは地上波での本放送のみで、BS日テレの『それいけ!アンパンマンくらぶ』、ならびにCSの放送では実施していない。&lt;br /&gt;
**日本テレビが解説放送を行うレギュラー番組は『[[火曜ドラマゴールド]]』終了以来1年ぶりで、ナレーションは『火曜ドラマゴールド』に引き続き[[石丸博也]]（映画など、放送時間拡大時は[[水谷優子]]）が担当。2ヶ国語放送を除いた副音声を利用したテレビアニメは同じ日本テレビ系で放送された『[[ドテラマン]]』以来21年ぶり。解説放送を行うテレビアニメは史上初となる。&lt;br /&gt;
**時間表示は１９９０年代後半からで表示はあったりなかったりである。&lt;br /&gt;
**副音声ではオープニングにて石丸がタイトルコールを行っている。エンディングでの[[クレジットタイトル]]に副音声解説者は表示されていないため、Bパートの最後に「僕石丸博也、来週もよろしくね」等の自己紹介を行うのがお約束になっている。他の副音声解説放送番組に比べ、若干バラエティー色がある内容となっている。&lt;br /&gt;
**番組内での音声多重放送の表記は、アンパンマン20周年のロゴと共に、以下のように表示されている。&lt;br /&gt;
*:〔多〕アンパンマンからのおしらせ…。&lt;br /&gt;
*:目のふじゆうなかたにも おたのしみいただけるほうそうを&lt;br /&gt;
*:副音声でおおくりしています。みんなきいてみてね!&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*日本テレビでの、毎週レギュラーのアニメは、「それいけ！アンパンマン」しかない。 …「逆境無頼カイジ」は?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場映画版 ==&lt;br /&gt;
メイン作品には本作のメインターゲットの年齢層の子供を持つ女性タレント（1997年制作の「虹のピラミッド」以降…南果歩や土屋アンナのように離婚していても可）が、同時上映作品には同じく女性タレント（こちらは未婚でも子供がいなくても可）と[[日本のアナウンサー一覧#日本テレビ放送網（日テレ・NTV）|日本テレビアナウンサー]]がゲスト出演するのが恒例となっている。なおレギュラー声優陣は、ゲスト声優のアフレコ時の取材や舞台挨拶に一切顔を出さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイン作品は公開1年後の7月初旬（関東地区）に、レギュラー枠で2週に分けてテレビ放送されていたが、2008年の日テレは先述7月4日に16:00から1時間枠で放送された（レギュラーと別枠で放送された遅れネット局もあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画配給会社は1989年から1998年までは[[松竹富士]]で、松竹富士解散後の1999年以降は[[東京テアトル]]と子会社である[[メディアボックス]]の共同配給になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メイン作品 ===&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（[[1989年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&amp;lt;!-- ～公開された劇場：梅田劇場（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（[[1990年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：武上純希）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：島田満）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ]]（[[1992年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険]]（[[1993年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン リリカル☆マジカルまほうの学校]]（[[1994年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゆうれい船をやっつけろ!!]]（[[1995年]]製作、監督：矢野博之、脚本：翁妙子）※本作の劇中曲はよくTV版で使われることが多い。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴]]（[[1996年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[吉野公佳]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この作品以降、ばいきんまんが劇中に歌うことが稀になった。(この年は本編ではなく同時上映の短編で歌っていた) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 虹のピラミッド]]（[[1997年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[松本伊代]]、[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、[[山岡三子]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン てのひらを太陽に]]（[[1998年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：藤田伸三、ゲスト声優：[[菊池桃子]]、福澤朗）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき]]（[[1999年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[雛形あきこ]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック'99|日テレジェニック'99]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（[[2000年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[南果歩]]、[[中山秀征]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2000|日テレジェニック2000]]）&amp;lt;!--公開された劇場:シネ・リ-ブル梅田（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゴミラの星]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[酒井法子]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2001|日テレジェニック2001]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[黒木瞳]]）&amp;lt;!--公開された劇場:[[オーエス|OS劇場]]（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ルビーの願い]]（[[2003年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[工藤静香]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 夢猫の国のニャニイ]]（[[2004年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[西村知美]]・[[西尾拓美]]夫妻）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ハピーの大冒険]]（[[2005年]]製作、監督：矢野博之、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[ともさかりえ]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン いのちの星のドーリィ]]（[[2006年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[安達祐実]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン]]（[[2007年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[水野真紀]]、[[葉山エレーヌ]]）&amp;lt;!--公開された劇場:OS名画座（大阪） --&amp;gt;※初日舞台挨拶に、やなせ作品のファンだという[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]が登場（本作とは無関係）。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ]]（[[2008年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[土屋アンナ]]、藤井恒久、[[go!go!ガールズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時上映作品 ===&lt;br /&gt;
:[[1989年]]は制作会社が同じ連続テレビアニメだった『[[おねがい!サミアどん]]』『[[ロボタン]]』、[[1993年]]は『[[かいけつゾロリ]]』（[[2004年]]から[[2007年]]まで放送された[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|テレビアニメ版]]とは制作会社、及び声優陣が違う）が同時上映された。&lt;br /&gt;
* おねがい!サミアどん&lt;br /&gt;
* ロボタン&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲#それいけ!アンパンマン おむすびまん|それいけ!アンパンマン おむすびまん]]（[[1990年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん#それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー|それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ#それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち]]（[[1992年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：武上純希・翁妙子）&lt;br /&gt;
* かいけつゾロリ（[[1993年]]製作）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン みんな集まれ! アンパンマンワールド]]（[[1994年]]製作、監督：篠原俊哉・大賀俊二、脚本：中村修・日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとハッピーおたんじょう日]]（[[1995年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴#それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ|それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ]]（[[1996年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[福留功男]]、[[橋本大二郎]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ぼくらはヒーロー]]（[[1997年]]製作、監督：阿部司、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとおかしな仲間]]（[[1998年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵・米村正二、ゲスト声優：[[山田まりや]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき#それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち]]（[[1999年]]製作、監督：矢野博之・阿部司、脚本：金春智子・日吉恵、ゲスト声優：[[稲川淳二]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン やきそばパンマンとブラックサボテンマン]]（[[2000年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとやきそばパンマン]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 鉄火のマキちゃんと金のかまめしどん]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[小池栄子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとドレミ姫]]（[[2003年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[香坂みゆき]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つきことしらたま～ときめきダンシング～]]（[[2004年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[石黒彩]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン くろゆき姫とモテモテばいきんまん]]（[[2005年]]製作、監督：難波日登志、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[愛華みれ]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン コキンちゃんとあおいなみだ]]（[[2006年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[乙葉]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ホラーマンとホラ・ホラコ]]（[[2007年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[榎本加奈子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ヒヤヒヤヒヤリコとばぶ・ばぶばいきんまん]]（[[2008年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[柳原可奈子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル版 ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!（[[1990年]][[8月26日]]、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]13』内で放送）&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ 「愛は地球を救う」アニメ}}&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 消えたジャムおじさん（[[1993年]][[7月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンと海賊ロブスター（[[1996年]][[10月]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クリスマススペシャル ===&lt;br /&gt;
:本放送は1時間枠で放送されるのとその季節柄、ネット局はあってもごくわずか。放送翌年の11月にソフトが発売される。&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン けいとのしろのクリスマス（[[1995年]][[12月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとブラッククリスマス（[[1996年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン [[メレンゲの気持ち|メレンゲシスターズ]]のクリスマス（[[1997年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ぼくらのクリスマスコンサート（[[1998年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとメリークリスマス（[[1999年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのクリスマスショー（[[2000年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとちいさなサンタのクリスマス（[[2001年]]12月放送）2008年11月にDVD化&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 勇気のほのおとクリスマス（[[2002年]]12月放送）本作よりソフト化はDVDも&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ブラックサンタとすてきなプレゼント（[[2003年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとクリスマスの星（[[2004年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのジンジンジングルベル（[[2005年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン うたおう!おどろう!みんなのクリスマス（[[2006年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン コキンちゃんとなみだのクリスマス（[[2007年]]12月放送）※[[西日本放送]]でも12月22日(土)5:00-5:59に放送&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン フランケンロボくんの(秘)ビックリクリスマス（[[2008年]]12月放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド①歌って踊ってゆかいな幼稚園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド②ばしゃばしゃスイスイプールの日&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド③楽しい遠足 動物園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド④みんなガンバレ運動会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）：金曜 16:30 - 17:00（2008年以降?の映画版、およびクリスマススペシャル放送時は金曜 16:00 - 17:00）&lt;br /&gt;
** 日本テレビでの放送時間の変遷&lt;br /&gt;
:月曜17:00 - 17:30（1988年10月 - 1995年9月）&lt;br /&gt;
:月曜17:30 - 18:00（1995年10月 - 1996年9月）&lt;br /&gt;
:金曜17:00 - 17:30（1996年10月 - 2000年9月）&lt;br /&gt;
:金曜16:00 - 16:30（2000年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
:金曜16:30 - 17:00（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在の放送時間になってから、日本テレビでは夕方ニュースの放送開始時刻など、金曜夕方の番組編成が月-木曜と異なってしまうことが多い（特に目立つようになったのは『[[NNNニュースプラス1|ニュースプラス1]]』平日[[ローカルセールス枠|ローカル枠]]が17:00開始から17:25開始に繰り下げられた[[2004年]]春以降）。2008年春現在、『[[NNN Newsリアルタイム|Newsリアルタイム]]』（ローカル枠…[[同時ネット]]局一部あり）は月-木曜が16:53開始なのに、金曜は17:00開始となっている。やなせたかしが現在の放送枠での放送を希望しているためといわれているが（自著でそれについての記述があるらしい）、やなせが開始時刻にも拘っている（例えば16:25開始-16:53終了ではダメ）かどうかなど、詳細は不明。&amp;lt;!--『アンパンマン』開始時刻繰り上げなど放送枠移動→『Newsリアルタイム』開始時刻統一については、編成サイドがそれに消極的か、スポンサーの反対を受けているものと思われる（トムスは「日テレさんの番組編成について口出しできる立場にない。」とのこと電話問い合わせによる）。なお『アンパンマン」の同時ネット局は存在しないが、『Newsリアルタイム』ローカル枠は同時ネット局が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;天気予報を除く全編ネット、もしくはローカルワイド番組内で冒頭部をネット。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年秋の平日午後枠改編で放送日･時間の移動は予想されたが、金曜夕方は改編対象外とされたため、今後も放送枠は不動と思われる（2007年8月下旬に、10月1日より平日の16時台を10代向けの帯情報番組『[[くちコミ☆ジョニー!]]』を編成すると発表されたため、番組を楽しみにしている視聴者からの問い合わせが多く対応に追われた）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全国のネット状況===&lt;br /&gt;
日テレと同時ネット局はなし。また早朝に放送される局が多く（主に関西地区、福岡県など）、クリスマスの1時間SPも放送されず飛ばされる局がほとんど。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送日時!!遅れ日数!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|NNS系列]]||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ||スタート当初～[[1994年]][[3月]]は月曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1994年[[4月]]～[[1996年]][[3月]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1996年[[4月]]～[[2001年]][[9月]]は日曜7:00 - 7:30に放送。&amp;lt;br/&amp;gt;一時次回予告をカットし、&amp;lt;br/&amp;gt;提供スポンサー部分をブルーバックに差し替えた時期があった。&amp;lt;br/&amp;gt;現在でも次回予告をカットする時もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森放送]]（RAB）||火曜 15:50 - 16:20||39日遅れ||一時中断されていた時期があった。なお番組開始当初は、&amp;lt;br/&amp;gt;曜日不詳で朝6:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[テレビ岩手]]（TVI）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||過去に土曜早朝→金曜夕方→日曜早朝に放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）||日曜 6:00 - 6:30||23日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]（ABS）||火曜 15:55 - 16:25||60日遅れ||2005年10月まで火曜16:25 - 16:55。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形放送]]（YBC）||金曜 16:00 - 16:30||78日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]（FCT）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||放送開始ごろから日曜朝5:30→日曜朝6:00の放送であったが、&amp;lt;br/&amp;gt;親子らが見やすいよう2003年ごろから、&amp;lt;br/&amp;gt;火曜16:25→火曜15:55へと変更。&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月からは『[[ゴジてれChu!]]』開始に伴い再び日曜朝5:30となる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]（YBS）||水曜 16:23 - 16:53||40日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）||月曜 9:55 - 10:25||24日遅れ||2008年3月までは火曜15:50 - 16:20。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[夕方ワイド新潟一番]]』の拡大により現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[テレビ信州]]（TSB）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]（SDT）||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]]（KNB）||月曜 15:55 - 16:25||87日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[テレビ金沢]]（KTK）||月曜 10:55 - 11:25||10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]]（FBC）||NNS・[[All-nippon News Network|ANN]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（[[クロスネット]]）||木曜 15:30-16:00||55日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|NNS系列||土曜 5:29 - 5:59||8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||[[1990年]]頃は、金曜16時台、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1993年]]～[[1994年]]は日曜 7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1995年]]～[[1996年]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[2002年]][[4月]]～[[2005年]][[3月]]は金曜 10:25 - 10:55に放送されていた。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[なるトモ!]]金曜版』の放送時間延長に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）||月曜 15:55 - 16:24||45日遅れ||rowspan=2|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）||日曜 5:30 - 6:00||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[山口放送]]（KRY）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2 rowspan=2|'''現在放送なし'''||rowspan=2|放送枠・終了時期不詳。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香川県]]・[[岡山県]]||[[西日本放送]]（RNC）||土曜 5:00 - 5:29||8日遅れ||以前は金曜 5:25-5:50の放送で、&amp;lt;br/&amp;gt;当時はエンディングと次回予告がカットされていた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[南海放送]]（RNB）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||木曜16:55-17:25で放送されていたが、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年3月28日を最後に放送終了。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]（RKC）||木曜 10:25 - 10:55||20日遅れ||1998年[[10月]]～[[1999年]][[3月]]は月曜16:55 - 17:25、&amp;lt;br/&amp;gt;1999年4月～[[2000年]]3月は金曜16:30 - 17:00、&amp;lt;br/&amp;gt;2000年4月～[[2002年]]3月は金曜17:20 - 17:50、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年4月～[[2004年]]3月までは金曜16:00 - 16:30。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]||[[福岡放送]]（FBS）||日曜 5:15 - 5:45||9日遅れ||1994年頃までは金曜夕方放送、&amp;lt;br/&amp;gt;1995年～1996年は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;199?年～2002年2月まで金曜10:25 - 10:55、&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ハナキン通1丁目]]』開始に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎国際テレビ]]（NIB）||日曜 6:00 - 6:30||9日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[くまもと県民テレビ]]（KKT）||土曜 5:30 - 5:59|||15日遅れ||以前は月曜17:00 - 17:30に放送&amp;lt;br /&amp;gt;『[[テレビタミン]]』開始に伴い現在の時間に移動&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||NNS・[[フジネットワーク|FNS]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（クロスネット）||金曜 16:25 - 16:55||rowspan=2|154日遅れ||以前は月曜16:25-16:55に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||NNN・[[フジニュースネットワーク|FNN]]・ANN系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||金曜 15:00 - 15:29||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島読売テレビ]]（KYT）||NNS系列||月曜 15:53 - 16:23||164日遅れ||以前は火曜15:55 - 16:25に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]（RBC）||[[Japan News Network|TBS系列]]||月曜 15:52 - 16:22||31日遅れ||一時放送を休止していた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※一部の放送局を除き[[文字多重放送|字幕放送]]を実施。尚、青森放送と秋田放送の放送時間が近接しているが、[[遅れネット|時差ネット]]の時期差の関係で放映される話は両局で異なる&amp;lt;ref&amp;gt;[[青森県]][[西津軽郡]][[深浦町]]岩崎地区や[[秋田県]][[大館市]]の一部では青森放送と秋田放送の両方視聴できる世帯がある&amp;lt;/ref&amp;gt;。また日テレにて『Newsリアルタイム』が特報版で時間拡大し本番組が休止となった場合、札幌テレビなどでは過去の作品の[[再放送]]で穴埋めし、当初の放送予定回は翌週などに回される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の放映国/地域/放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
* [[香港]]&lt;br /&gt;
* [[台湾]]&lt;br /&gt;
* [[タイ王国|タイ]]* [[Japan Satellite TV|JSTV]]（[[ヨーロッパ]]）（途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* [[アラビア語]]を使う地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*テレビアニメが開始された1年前の[[1987年]]にテレビアニメの第1回目が製作されていたが、アンパンマンの顔のイメージが余りに違っていた為か、原作者のやなせからクレームが付き、結局'''[[お蔵入り]]'''となり'''幻の第1回'''となった。尚、この幻の第1回は、[[2008年]][[7月29日]]の[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ系]]｢[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]｣で一部が放送された。&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンの顔が｢四角｣や｢現在の大きさよりかなり大きい｣などだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また上記作品かどうか不明だが、NHK総合テレビ金曜19時台後半の枠を「[[アニメ三銃士]]」と競って敗れたという。&amp;lt;ref&amp;gt;やなせたかしが取り上げられたNHK教育テレビ「[[知るを楽しむ|知るを楽しむ 人生の歩き方]]」2008年10月放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[キッズステーション]]では、土日の午前帯に劇場版やOVA等を放送している。また、アンパンマン情報局といったオリジナル番組も放送することがあり、[[2009年]]4月に第1話から再放送することが決まっている。&lt;br /&gt;
2014年の作者イベントはエブリィ独占で放送された&lt;br /&gt;
この為コナンの映画ゲストの話題放送されなかった&lt;br /&gt;
ポケモンゲットテレビは&lt;br /&gt;
倶楽部のポケモン版である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[高知駅]]　オープニング曲であるアンパンマンのマーチが2008年02月26日から使用されている。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為。6月11日も対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。花咲舞で共演した。6月11日対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシルの登場人物。2014年5月11日の家来るで共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年5月15日のスタジオで共演した&lt;br /&gt;
離婚弁護士2。２話でアンパンマンとコキンが共演している。コキンがゲスト&lt;br /&gt;
早乙女弦馬。らんまの登場人物。上記の離婚弁護士でコキンと共演した。コキンのご主人という設定だった&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年5月6月に対決した&lt;br /&gt;
グランマンマーレ。ポニョの登場人物。離婚で共演した&lt;br /&gt;
不二子。ルパン三世の登場人物。2014年6月10日のブラックで共演した。8月29日は対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年6月10日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月4日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年7月6日にリンゴ坊やと魔女が対決した。シュウイチでインタビューされた為&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からチーズが対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年8月23日に魔女が対決した&lt;br /&gt;
亀の前。義経の登場人物。知っとこで魔女と競演している&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
サザエさん。日曜日にチーズが対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/anpanman/ 日テレ・アンパンマン公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://anpanman.jp/ アンパンマンポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:それいけあんはんまん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 そ|れいけあんはんまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ムービー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:やなせたかし]]&lt;/div&gt;</summary>
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