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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T18:27:50Z</updated>
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		<title>宮崎美子</title>
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				<updated>2014-09-06T05:13:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:宮崎美子1.jpg|350px|thumb|宮崎　美子]]&lt;br /&gt;
'''宮崎 美子'''（みやざき よしこ、[[1958年]][[12月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[熊本県]][[熊本市]][[東区 (熊本市)|東区]]出身。[[ホリプロ]]所属。[[1991年]]に'''宮﨑 淑子'''（みやざき よしこ、「﨑」の字は山偏に竒）と改名。[[2000年]]に本名の宮崎美子に戻す。以前は島田智子事務所に在籍していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少期 ===&lt;br /&gt;
生まれてから幼稚園までは熊本市に住んでいたが、父親の転勤で[[大阪府]][[豊中市]]、[[大阪市]]へ。[[豊中市立南桜塚小学校]]に進み[[大分市]]に住む。大分市では[[大分市立春日町小学校]]を卒業、小学校在学当時からミュージカルやアナウンスなどに興味を持つ。小学生の頃から知識が豊富で、担任の教師が知らない特殊な漢字を知っていたりするなど博学であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分大学教育学部附属中学校（現：[[大分大学教育福祉科学部附属中学校]]）から[[大分県立大分上野丘高等学校]]にトップの成績で進学する。2年生に進級する際、熊本市健軍に戻り[[熊本県立熊本高等学校]]に[[編入学]]。将来[[ジャーナリスト]]を志すようになるが、1970年代の当時は社会派女性ジャーナリストとして活躍できる分野が極めて少なく、女性でも十分活躍できる[[法曹]]か[[公務員]]の進路も考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[熊本大学]][[法文学部]]法学科（現：[[法学部]]法学科）に入学する。大学での[[ゼミナール|ゼミ]]は「現代の政治」（[[岡本宏]]教授）を[[専攻]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カメラのCMで有名に ===&lt;br /&gt;
大学入学後、当時熊本にあった百貨店[[岩田屋伊勢丹]]（現：[[県民百貨店]]）のポスターモデルとして、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]姿を披露している。さらに同大学写真部の友人が彼女をモデルにした[[ブロマイド]]を作り、それがキャンパスの至る所で目に付き、大学では有名人であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学3年生の[[1979年]]10月、偶然[[朝日新聞]]で見つけた「[[篠山紀信]]が撮る![[週刊朝日]]“キャンパスの春”」の表紙モデルに応募。多くの応募者がスタジオで撮った写真を添えて応募していたが、当時交際していた医学部の学生が撮った、化粧けのない素っ気無いスナップ写真を添えて応募。逆にその素朴さが審査員の目に留まり、応募者約1000人のうちの50名の写真選考を通過し、面接後に最終合格者の10名に選ばれる。12月に東京で撮影。普通、素人モデルは撮影に数時間かかるが、宮崎はほんの十数分で終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]1月、「週刊朝日」1980年1月25日号の表紙を飾ることになる。撮影後には篠山から[[グラビアモデル]]の誘いがあったが、家族に水着姿を見られるのが嫌でそのときは断っていた。2月に直接、篠山紀信から[[ミノルタ]]（現：[[コニカミノルタホールディングス]]）のCMへの出演依頼がある。ちょうど春休みで時間があり、撮影地のサイパンに旅行気分で行けるという理由でその依頼を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月から、[[コニカミノルタ|ミノルタ]][[一眼レフ]]カメラ「X-7」のテレビCMが放映される。木陰でTシャツとGパンをはにかみながら脱いでビキニ姿になるという内容で、大反響となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このTシャツとGパンを脱いでビキニ姿になる動作は、落語家の[[金原亭世之介]]（当時：金原亭駒平）の舞台芸や、[[志村けん]]の『[[8時だョ!全員集合]]』中のコントでお腹の贅肉をつかみ「ミヤザキヨシコォー」と叫ぶ芸でも評判になる。1980年[[11月]]に放送された『[[クイズダービー]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、第250回）では、そのミノルタCMの問題が出題され、正解発表時には金原亭世之介が登場、その宮崎の舞台芸を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにCMに使われていた曲も評判になり、このCMコピーを担当した[[糸井重里]]が、30秒だけであったCMソングに歌詞を付け足し「[[いまのキミはピカピカに光って]]」（作曲：[[鈴木慶一]]、唄：[[斉藤哲夫]]）としてレコードも急遽発売されるに至るなど、社会現象化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎の出現は、それまでのグラビアモデルはスリムでなければならないという概念を崩すものであり、のちに[[小学館]]の雑誌「[[GORO]]」で、篠山が撮影する[[グラビアページ|グラビア]]に登場する。ワンピース水着で乳首の隆起も露わなまま、仰向けに横たわるカットは、現在までのところ宮崎の肉体露出度ナンバーワン写真と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CMモデルから女優へ ===&lt;br /&gt;
このCMで各マスコミ媒体に登場する機会が増え、雑誌やテレビにも出演。当時、現役大学生の硬いイメージと宮崎の柔らかいイメージのギャップが、必ずといっていいほど記事に取り上げられ、その後1980年代以降の「才色兼備の女子大生タレント」というジャンルを定着させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとジャーナリストを志願していたことが、1980年4月、地元[[熊本放送]]の番組レポーターになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月には[[TBSテレビ|TBS]]から熊本放送の制作部長を通じて『[[ポーラテレビ小説]]』の主演女優の依頼があるが、断り続けていた。6月になると、番組担当のTBSのプロデューサーとディレクターが熊本の実家まで何度も来て、出演説得を続けた。その結果、ポーラテレビ小説『元気です!』（[[1980年]]10月 - [[1981年]]3月）の[[主演]]を受諾した。ただ、東京の大学生のように、撮影の合間に頻繁に通学できる環境ではなく、ドラマ出演と熊本での大学生活を両立させるのは困難であった。その結果、必須科目の単位不足等で、翌春に控えた大学卒業が事実上不可能となることにも繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月に『元気です!』の撮影が始まった。クランクアップ後はすぐに『[[2年B組仙八先生]]』（[[1981年]]4月 - [[1982年]]3月、本来9月までの半年放送予定であったが、途中で1年に放送期間を変更。ただし契約上、宮崎はレギュラー出演としては9月で降板）の出演も果たした。それらの撮影中も週に1時限のゼミに出席するため、毎週 東京-熊本間を飛行機で往復し、入学から5年かけて1982年3月に大学を卒業した。その後、女優としての才能が開花し、順調にテレビ、映画、舞台とその活躍の幅を広げていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私生活では[[1989年]]に結婚したが、1年4ヶ月で離婚。相手は『2年B組仙八先生』の[[アシスタントディレクター]]を務めていた[[イースト]]（当時）の[[上川伸廣]]。結婚に至るまで数年にわたり、同棲に近い生活を送っていたと言われる。上川は現在もテレビ業界で活躍しており、宮崎と仕事で顔を合わせることも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ番組での活躍 ===&lt;br /&gt;
大学2年生の時に、クイズ番組「[[アップダウンクイズ]]」に出場した事がある。この時は3問正解であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『クイズダービー』では[[1981年]]10月より、女優の[[長山藍子]]の後を受け継いで6代目の2枠レギュラー解答者として、約2年間出演した。レギュラーなりたての頃は全問不正解の回もあったが、正解率は3割9分7厘（平均3勝5敗ペース）の成績で、また連勝記録でも歴代4位となる10連勝を達成している。なお、宮崎の頃から2枠レギュラーは若手女性タレント枠となるが、若手女性タレントの中では一番良い正答率だった。レギュラー出演降板後も、[[1986年]]3月には[[竹下景子]]の産休代役として、4枠の席に座ったこともあるが、その時も4勝4敗&amp;amp;amp;5勝3敗の合計9勝7敗、正解率.563の成績を残した。2012年の「クイズダービー2012」では4枠に座り、4問全問正解している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春と秋に[[特別番組|特番]]として放送の[[テレビ朝日]]系のクイズ番組『[[クイズタイムショック|タイムショック]]』でも、登場するときは必ずすべての問題を正解している。ほとんどがパーフェクトで、特に2012年9月放送の「トーナメント大会」決勝では2回連続パーフェクトという番組史上初の快挙を達成した。まさに無敵の女王である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!!]]』で[[日本漢字能力検定]]1級に合格した。準1級に合格した数ヵ月後に1級に挑戦し、事前のテストで満点だったが、合格点の160点に9点及ばず、151点で不合格となった。その後、再挑戦して見事175点で1級合格した&amp;lt;ref&amp;gt;『Qさま!!3時間スペシャル』2010年2月8日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
近年ではクイズ番組を中心に活躍しており[[麻木久仁子]]とともに知的な熟年女性タレントとして出演することが多い。ただ、[[早押しクイズ]]は苦手なようで、『[[熱血!平成教育学院]]』の漢検早押しクイズではなかなか解答できず、2回目には宮崎専用の少ない力で反応する早押しボタンが用意されたが、それでも解答は困難だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー出演している『[[くりぃむクイズ　ミラクル9]]』では同じくレギュラーの[[有吉弘行]]を互いにライバル視。なお、番組中に有吉が宮崎につけたあだなは「クイズおばさん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
バイクブームだった1980年代半ばに、[[普通自動二輪]]免許（当時は中型限定免許）を取得している。[[ヤマハ]]のスクーター[[サリアン]]のCMに出演していた縁からか、一時期ヤマハ[[ヤマハ・SR|SRX250F]]を所有していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故郷のサッカークラブ・[[ロアッソ熊本]]の社長である岡英生とは[[熊本高校]]時代の同級生という縁もあり、[[ロアッソ熊本]]の試合が行なわれる際は、マネージャーを帯同させずに1人で応援に行ったりしている。また、[[ロアッソ熊本]]の情報誌「[[K'move]]」にも応援コメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、熱狂的な[[阪神タイガース]]ファンとしても知られており、[[2003年]]度のリーグ優勝達成時にはテレビ番組の企画で自らの公約である「[[阪神タイガースの歌|六甲おろし]]をBGMに[[チアリーダー|チアガール]]をする」ことに挑戦したという。本来は「チアガールになって[[阪神甲子園球場|甲子園]]で応援する」約束だったが、スケジュールの都合で甲子園での応援が出来なかった。選手としては[[江本孟紀]]の熱烈なファンだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[爆笑レッドカーペット]]』がきっかけで[[もう中学生]]のファンになる。ただし、ファンというより「テレビに出ている息子を心配しながら応援するお母さんという感じ」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月20日]]放送の「[[芸能人こだわり王講座 イケタク]]」で、[[水晶]]等の[[鉱物]]系の石をコレクションしている事が紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミノルタCM関連 ==&lt;br /&gt;
CMの宮崎バージョンがあまりにもインパクトがあったため、別の2人の女性モデルが同じ動作をして収録済みであった第2弾・3弾のCMバージョンはお蔵入りとなってしまい、彼女らは日の目を見ることはできなかった。一人は宮崎より年長のプロのモデル、もう一人は一般の高校生だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎が出演したCMには他に「ゆかた編」「水撒き編」「ハンモック編」もあった。[[1981年]]も宮崎がCMキャラのまま、ミノルタX-7の新CMが制作されている。同年夏期に放送された「ビキニ姿で[[フライングディスク|フリスビー]]に興じる」バージョン（スローモーションで豊かな胸と腹が豪快に上下動）は、「Gパン脱ぎ」を超えるセクシー映像として隠れたファンも多い。CMソングも[[RCサクセション]]の「こんなんなっちゃった」や、CINEMA（[[松尾清憲]]が在籍）の「君のプリズナー」に変更となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期は他のカメラ会社も、ミノルタX-7と同様のシンプルで低価格な自動露出一眼レフを続々と発売していた。[[1979年]]には[[オリンパス]]が[[Olympus OM10|OM10]]という機種を発売。同機種のCMモデルは、アイドル歌手から女優に転じたばかりの[[大場久美子]]で、水着ポスターなどはそれなりに話題だったのだが、翌年の宮崎の登場により、すっかり影が薄くなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]からは宮崎に代わり、[[斉藤慶子]]がミノルタの顔になっている（ただしX-7のCMには出ていない）。当時の斉藤も、宮崎と同じ熊本大学の学生だった（宮崎の3年下）。ただし、宮崎は半年留年で熊本大学を卒業しているが、斉藤はタレント活動を優先し大学を中退している。宮崎いわく「斉藤さんが入学してきたときは可愛いと大騒ぎだった」という事だったが、宮崎の入学時も「[[アグネス・ラム]]みたいな新入生がいる」と大騒ぎだった。『クイズダービー』の宮崎の後任のレギュラーや、宮崎司会の『気分はパラダイス』の後任アシスタントがいずれも斉藤と、この2人にはその後も因縁がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMのパロディを演じていた[[志村けん]]は、実は宮崎の大ファンだった。1980年のTBS秋の特番で、志村は宮崎と初めて顔を合わせる。[[加藤茶]]ら他の[[ザ・ドリフターズ|ドリフ]]メンバーに「好きなんだろ!」と茶化されながら宮崎の隣に押し出された志村は、テレビカメラの前でありながら、強烈に照れて真っ赤になり口もきけないという素人同然の状態になってしまい、照れ隠しに宮崎の尻を触って逃げている。後に志村は[[学研ホールディングス|学研]]の雑誌「[[BOMB|BOMB!]]」の宮崎特集の号で宮崎と対談し、「ドリフのほかのメンバーは、あのCMのよさが理解できないんだよね」などと語っている。志村とは2009年10月から『[[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]』で共演している。同番組内では夫婦という設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[The・かぼちゃワイン]]』の作者[[三浦みつる]]は、たまたま見ていた宮崎の着替えCMにインスピレーションを喚起され、同作の連載に取り掛かったと言う経緯がある。同作品のヒロインである愛称「L（エル）」こと朝丘夏美のモデルが宮崎美子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[乱 (映画)|乱]]（1985年） - 末の方 &lt;br /&gt;
* [[めぞん一刻]]（1986年）　-　六本木朱美 &lt;br /&gt;
* [[またまたあぶない刑事]]（1988年）　- 萩原博美 &lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ 寅次郎の休日]]（1990年）　- 幸枝 &lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]（1990年）　- 都築京子 &lt;br /&gt;
* [[仔鹿物語]]（1991年）　- 坂口よしみ &lt;br /&gt;
* 墨東綺譚（1992年）&lt;br /&gt;
* わが愛の譜 滝廉太郎物語（1993年）&lt;br /&gt;
* [[マークスの山]]（1995年）&lt;br /&gt;
* 微笑みを抱きしめて（1996年）&lt;br /&gt;
* [[死者の学園祭]]（2000年）　- 涌沢和泉 &lt;br /&gt;
* [[雨あがる]]（2000年）　- 三沢たよ &lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年）　‐　五代千恵子&lt;br /&gt;
* [[マナに抱かれて]]（2003年）　‐　ユミ（エミーの母）&lt;br /&gt;
* [[春の雪 (映画)|春の雪]]（2005年）　- 綾倉伯爵夫人 &lt;br /&gt;
* [[NANA]]（2005年）　‐　小松奈津子&lt;br /&gt;
* [[ミラクルバナナ]]（2005年）　- 大澤江利子 &lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!]]（2006年）　- 佐伯加代子  &lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]（2007年）　- 高橋加奈子 &lt;br /&gt;
* [[俺は、君のためにこそ死ににいく]]（2007年）　-　河合惣一の母 &lt;br /&gt;
* [[キャプテン (漫画)|キャプテン]]（2007年）　-　谷口孝江 &lt;br /&gt;
* [[うん、何?]]（2008年）　‐　須賀奈美&lt;br /&gt;
* [[シャッター (映画)|シャッター]]（2008年）　‐　メグミの母&lt;br /&gt;
* [[コドモのコドモ]]（2008年）　‐　持田春菜の母&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（2008年）　‐　根岸啓子&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[余命 (小説)#映画|余命]]（2009年）　‐　吉野秀実&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ最終楽章 後編]]（2010年）　-　野田洋子 &lt;br /&gt;
* [[書道ガールズ!! わたしたちの甲子園]]（2010年）　-　岡崎美央の母&lt;br /&gt;
* [[RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語]]（2010年）　-　森山亜紀子 &lt;br /&gt;
* [[悪人 (小説)|悪人]]（2010年）　-　石橋里子 &lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年） - 寺本敏江 &lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]]（2010年） - 須藤登茂子&lt;br /&gt;
* [[雷桜]]（2010年）　- たえ&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO#劇場版|サラリーマンNEO 劇場版(笑)]]（2011年）　- 鞍馬さゆり&lt;br /&gt;
* [[アントキノイノチ]]（2011年） - 美智子&lt;br /&gt;
* [[おかえり、はやぶさ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[かぞくのくに]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[渾身 KON-SHIN]]（2013年） - 吉野弓子&lt;br /&gt;
* [[100回泣くこと#映画|100回泣くこと]]（2013年） - 藤井和代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 元気です!（1980年 - 1981年、[[TBSテレビ|TBS]]） ※兄役は駆け出し時代の[[石田純一]]&lt;br /&gt;
* [[2年B組仙八先生]]（1981年 - 1982年、TBS）- 1981年4月 - 9月出演&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]「ハムレットは行方不明」（1981年12月、（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[立花登・青春手控え]]（1982年、NHK）&lt;br /&gt;
* 嫁の座（1982年 - 1983年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[柳生十兵衛あばれ旅]]（1982年 - 1983年、[[テレビ朝日]]） - お駒 役&lt;br /&gt;
* 女の暦（1984年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「[[やどかりは夢をみる]]」（1984年、[[日本放送協会|NHK]]）- 川合直子 役&lt;br /&gt;
* 25才たち 危うい予感（1984年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[流れ星佐吉]] 第23話「姫の初体験と大金」（1984年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍のシリーズ#暴れん坊将軍II|暴れん坊将軍II]] SP「勅使下向、天下を賭けた江戸っ子神輿！」（1985年、テレビ朝日） - お秀 役&lt;br /&gt;
* 女ともだち（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
* 銀河テレビ小説「かなかなむしは天の蟲」（1987年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[銭形平次 (風間杜夫)|銭形平次]]（1987年、日本テレビ） - お静 役&lt;br /&gt;
* [[翼をください (テレビドラマ)|翼をください]]（1988年、NHK） &lt;br /&gt;
* [[ダイアリー-車いすの青春日記-]]（1988年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場|花王 愛の劇場]]「[[料理恋物語]]」（1988年、TBS）&lt;br /&gt;
* 銀河テレビ小説「黒潮に乾杯!」（1989年、NHK）&lt;br /&gt;
* 花王 愛の劇場「[[いつか誰かと]]」（1990年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[妻たちの劇場]]「生きて行く私」（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[裸の大将]]（1991年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] なんでも屋探偵帳シリーズ（1991年 - 1997年、[[ABCテレビ]]） - 胡桃愛子 役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇|12時間超ワイドドラマ]]「[[徳川武芸帳 柳生三代の剣]]」（1993年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンド]]（1993年4月 - 6月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[映画みたいな恋したい]]「あの夏、君を忘れない」（1993年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 女たちの名古屋城 ああ、子が欲しい! 尾張徳川家世継ぎをめぐり激しく生き激しく愛した女たち!!（1994年11月15日、テレビ愛知） - お尉&lt;br /&gt;
* 火曜サスペンス劇場「[[検事霧島三郎|検事 霧島三郎2]]」（1995年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ30]]「トツゼン親娘」（1995年、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[外科医柊又三郎|外科医柊又三郎2]]（1996年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事2]] 第1話（1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 放浪記（1997年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ドラマ30「[[だいじょーぶママ]]」（1997年、中部日本放送）&lt;br /&gt;
* [[家政婦は見た!]]（1997年、テレビ朝日） ※連続ドラマとしての分&lt;br /&gt;
* 火曜サスペンス劇場「刑事」（1997年2月、日本テレビ） - 野津希和子 役&lt;br /&gt;
* [[ケイゾク]]（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]] 第2話（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ドラマ30「[[離婚計画〜いつか愛したあなたへ〜]]」（2000年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS）- 中願寺里子 役&lt;br /&gt;
* [[万引きGメン・二階堂雪]]（2000年、TBS）- 桐野真帆 役&lt;br /&gt;
* [[身辺警護 (テレビドラマ)|身辺警護]]（2001年、日本テレビ）- 戸川美佐子 役&lt;br /&gt;
* [[部長刑事|部長刑事シリーズ・警部補マリコ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[太陽の季節]]（2002年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[精霊流し]] （2002年、NHK）&lt;br /&gt;
* パートタイム探偵（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[弁護士・朝日岳之助]]（2003年、日本テレビ）- 吉野悠子 役&lt;br /&gt;
* [[ふたり 私たちが選んだ道]]（2003年、日本テレビ）- 北野園枝 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマシリーズ]]「[[愛の家〜泣き虫サトと7人の子〜]]」（2003年、NHK）&lt;br /&gt;
* 月曜ドラマシリーズ「[[農家のヨメになりたい]]」（2004年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年・2006年、朝日放送）- 高見沢純子 役&lt;br /&gt;
* [[ラーメン発見伝]]（2004年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[離婚弁護士]]（2004年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテインメント]]「城下町サスペンス 姫さま事件帖3」（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]「[[風のハルカ]]」（2005年 - 2006年、NHK）- 神崎光代（主人公・水野ハルカの伯母） 役&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年、朝日放送・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年、フジテレビ）- のだめの母 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち]] 第2夜「サクラ」（2007年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]'07 春の特別編「回想電車」（2007年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年 - 2008年、フジテレビ）- おばあちゃん 役、2役（本人役）で出演した回もあった。&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年、フジテレビ）- 吉田礼奈 役&lt;br /&gt;
* [[勉強していたい!]]（2007年、NHK）- 岩城光子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[ベビーシッターの危険な好奇心]]」（2007年11月12日、TBS）- 白石加代 役&lt;br /&gt;
* プロポーズ大作戦SP（2008年3月25日、フジテレビ） - 吉田礼奈役&lt;br /&gt;
* [[三十万人からの奇跡〜二度目のハッピーバースディ〜]]（2008年3月26日、テレビ東京）- 川上妙子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]「[[眉山 (さだまさし)|眉山]]」（2008年4月4日、フジテレビ） - 大谷啓子 役&lt;br /&gt;
* [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] （2008年6月6日、日本テレビ） - 神谷俊輔の母 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[クッキングパパ]]」（2008年8月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[イノセント・ラヴ]]（2008年10月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]（2009年3月4日、日本テレビ）- 津田真美子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「[[サマヨイザクラ]]」（2009年5月30日、フジテレビ）- 小久保仁美 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ]] [[風に舞いあがるビニールシート]]（2009年5月30日 - 7月4日、NHK）- 工藤遥 役&lt;br /&gt;
* [[誰かが嘘をついている]]（2009年10月6日、フジテレビ）- 佐藤美羽 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[山峡の章|松本清張ドラマスペシャル・山峡の章]]」（2010年1月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年8月19日、フジテレビ） - みどり（占い師）&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜]] （2011年2月21 - 24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[浅見光彦シリーズ#中村俊介版|浅見光彦シリーズ]] 第40作「棄霊島」（2011年5月6日、7日、フジテレビ）- 篠原紀子 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹]]（2011年7月 - 9月、TBS）- 華和幸子 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[Dr.検事モロハシ]]」（2012年3月23日、フジテレビ）- 大塚靖子 役&lt;br /&gt;
* [[たぶらかし#テレビドラマ|たぶらかし-代行女優業・マキ-]] 第1話（2012年4月5日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）- 白鳥桜子 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記-ANOTHER:WORLD-]]（2012年4月 - 6月、フジテレビ）- 星野礼子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードSHOW!]]「[[チープ・フライト]]」（2013年3月1日、日本テレビ） - 一宮恵子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
** [[八重の桜]]（2013年） - [[西郷千恵]] 役&lt;br /&gt;
* 連続テレビ小説「[[ごちそうさん (2013年のテレビドラマ)|ごちそうさん]]」（2013年 - 2014年、NHK）- 西門静 役&lt;br /&gt;
2014年9月6日の土曜日スタジオで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[御宿かわせみ]]（[[帝国劇場]]、1984年）&lt;br /&gt;
* [[夏の夜の夢]]（[[シアターコクーン]]、1990年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LETTERS]]（[[パルコ劇場]]、1990年）&lt;br /&gt;
* [[ぼく東綺譚|墨東綺譚]]（帝国劇場、1993年）&lt;br /&gt;
* 頭痛肩こり樋口一葉（[[紀伊国屋ホール]]、1994年）&lt;br /&gt;
* 春は爛漫（[[梅田芸術劇場|劇場・飛天]]・[[東京宝塚劇場]]、1995年）&lt;br /&gt;
* [[午後の遺言状]]（[[東京芸術劇場]]・[[新神戸オリエンタル劇場]]、1997年）&lt;br /&gt;
* [[居酒屋ゆうれい]]（[[名鉄ホール]]、1998年）&lt;br /&gt;
* 戸惑いの日曜日（名鉄ホール、1999年）&lt;br /&gt;
* 売らいでか!〜亭主売ります〜（帝国劇場、2000年）&lt;br /&gt;
* [[ウィンザーの陽気な女房たち]]（[[彩の国さいたま芸術劇場]]小ホール、2001年）&lt;br /&gt;
* ハッピー・バースディ（[[天王洲銀河劇場|アートスフィア]]、2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
池上(2014年4月12日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
*137億年の物語。(2014年3月22日から。テレビ東京)大家役&lt;br /&gt;
18日にYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
 [[クイズダービー]]（TBS） - 6代目2枠レギュラー（1981年10月 - 1983年9月）&lt;br /&gt;
* [[4・10月だョ!全員集合|4月だヨ! 全員集合]]（1983年、TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* 世界の子供たち（TBS）- 進行兼ナレーター&lt;br /&gt;
* [[遠くへ行きたい (テレビ番組)|遠くへ行きたい]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（フジテレビ） - ※海外レポーター&lt;br /&gt;
* [[地球は僕らの宝島]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ゴリラが投げたホネ（朝日放送） - ※関西ローカル&lt;br /&gt;
* にんげんマップ（1994年、NHK）- 司会&lt;br /&gt;
* [[生きもの地球紀行]]（1994年 - 2001年、NHK）- ナレーター&lt;br /&gt;
* [[クスクス (テレビ番組)|クスクス]]（2000年 - 2006年、中京テレビ）- 司会&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 金曜アクセスライン（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ポカポカ地球家族]]（2002年-、テレビ朝日）- ナレーション&lt;br /&gt;
* [[お宝映像クイズ 見ればナットク!]]（2003年 - 2004年、NHK）&lt;br /&gt;
* なぜ?謎!ごはん。（2004年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[スーパーモーニング]]（2007年 - 、テレビ朝日）- 隔週レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO]]2- （2007年4月 - 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[クイズタイムショック|タイムショック21→タイムショックバトルロイヤルスペシャル!]]（テレビ朝日）※過去3回パーフェクト達成&lt;br /&gt;
* 超タイムショック芸能界最強決定戦スペシャル（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
: ※2008年3月27日の第1回、2011年10月13日の第12回、2011年12月21日の第13回、2012年7月24日の第16回、2012年9月20日の第17回優勝者&lt;br /&gt;
: 決勝に進出すると優勝間違いなしで100%優勝する。通算5回優勝していて2度の2連覇も達成している。&lt;br /&gt;
* [[世界の子供がSOS!THE★仕事人バンク マチャアキJAPAN]]（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 熱血!天才アカデミー 世界をひっくり返した男ダーウィンの進化論（2008年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[賢コツ!!]]（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2008年 - 2010年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 憧れのNYでもう一度夢を叶える! 女ふたり旅、スウィングな出会い（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会|平成教育委員会2008真夏の頂上決戦SP]]（2008年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|びっくり法律旅行社]]（2008年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル|オールスター芸能人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（2008年・2010年、フジテレビ）- 審査員&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（2009年・2011年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[となりのマエストロ]]（2009年10月18日 - 2010年9月19日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]] （[[テレビ朝日]]） - ゲストナレーション&lt;br /&gt;
**第4回「日本列島 〜季節が織り成す奇跡の地〜」（2009年10月25日）&lt;br /&gt;
**第9回「世界基準 〜歴史に刻まれたもうひとつのルール〜」（2009年11月29日）&lt;br /&gt;
**第14回「免疫システム 〜花粉症はなぜおきるか〜」（2010年1月24日）&lt;br /&gt;
**第16回「宝石 〜地球からの贈り物〜」（2010年2月7日）&lt;br /&gt;
**第21回「流氷 〜蘇る海のいのち〜」（2010年3月14日）&lt;br /&gt;
**第27回「日本料理 〜世界に誇る味の秘密〜」（2010年5月2日）&lt;br /&gt;
**第33回「屋久杉 〜古代よりいき続ける神秘〜」（2010年6月13日）&lt;br /&gt;
**第34回「屋久島 〜世界自然遺産の意味〜」（2010年6月20日）&lt;br /&gt;
**第40回「宇宙飛行士 〜山崎直子の真実〜」（2010年8月1日）&lt;br /&gt;
**第46回「驚異の発見！恐竜新世紀・1時間SP」（2010年9月19日）&lt;br /&gt;
**第55回「ハイパーレスキュー 〜72時間以内に救出せよ〜」（2010年11月28日）&lt;br /&gt;
**第62回「天下の険 〜箱根を超えた知恵と技術〜」（2011年2月6日）&lt;br /&gt;
**第86回「上野動物園 〜親子で命を学ぶ」（2011年8月7日）&lt;br /&gt;
* [[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]]（2010年4月 - 、テレビ朝日）- 不定期ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]（2010年5月、－。テレビ朝日）&lt;br /&gt;
現在はおもに珍名&lt;br /&gt;
漢字読みクイズに出ている&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]]（2010年9月22日・11月29日ほか不定期出演 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[日曜ビッグバラエティ]]　「池上彰の世界を見に行く」（2010年12月5日・2月6日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*「[[池上彰]]の緊急スペシャル　世界が驚いた[[ウサーマ・ビン・ラーディン|ビン・ラディン]]殺害日本人がわからない何故に答える」（2011年5月15日、テレビ東京）、[[パトリック・ハーラン]]とコメンテーター&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（2011年8月7日、フジテレビ） - ジャッジゲスト&lt;br /&gt;
* [[日経スペシャル 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜]]（2011年11月14日 - 、テレビ東京）- レギュラーゲスト&lt;br /&gt;
* [[くりぃむクイズ ミラクル9]]（2012年1月11日 - 不定期、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[宮崎美子のすずらん本屋堂]]（2012年4月3日 -  、[[日本BS放送|BS11]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[タカトシのクイズ!サバイバル]](2012年12月26日、日本テレビ)  -　クイズ解答者※優勝し、賞金8万円獲得。&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]]（フジテレビ）（不定期）&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー]]（テレビ朝日）（不定期）&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
成功の遺伝子、(2013年12月30日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
篠山紀信のシーンで出演&lt;br /&gt;
侍、(2014年1月2日。TBS)&lt;br /&gt;
働くお父さん(2014年5月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ソロモン(2014年7月6日。テレビ東京。)137億のシーンで登場&lt;br /&gt;
ぴったんこ(2014年7月11日。TBS)&lt;br /&gt;
開運(2014年7月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
土曜日スタジオ(2014年9月6日。NHK)8月30日はコメント出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[アマデウス (映画)|アマデウス]]（テレビ朝日・[[日曜洋画劇場]]） - コンスタンツェ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[明日への伝言板]]（[[2005年]][[10月]] - [[2006年]][[3月]]・2006年10月 - [[2007年]]3月・2007年10月 - 2008年3月、[[RKB毎日放送|RKBラジオ]]・[[九州朝日放送|KBCラジオ]]・[[CROSS FM]]）水曜日担当&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「春の空へ」（2002年4月13日、[[NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
[[1981年]]秋に「NO RETURN」（作曲は[[八神純子]]）でレコードデビューしているが、その少し前、同年春～夏に放送されたポーラ化粧品のテレビCMで、宮崎の映像と共に[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に宮崎の歌が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]にシングルレコードで発売された「[[だからDESIRE]]」は、当時はまだマイナーだったラップ調の曲（カップリングは「タカラ本みりん」のCMソング）で、これをもって「日本初の女性ラッパー」とする声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※特に記述の無いものは[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]より発売。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* NO RETURN（1981年）&lt;br /&gt;
** 作詞：[[八神純子]]、阿里そのみ／作曲：八神純子／編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* わたしの気分はサングリア（1982年）&lt;br /&gt;
** 作詞：安井かずみ／作曲：加藤和彦&lt;br /&gt;
* 黒髪メイド・イン・LOVE（1982年12月11日）&lt;br /&gt;
** 作詞：橋本淳／作曲：筒美京平／編曲：戸塚修&lt;br /&gt;
* [[だからDESIRE]]（1987年、phonogram/sixty）&lt;br /&gt;
** 作詞：[[近田春夫|作詞センター]]／作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* Mellow（1981年12月21日）&lt;br /&gt;
** 2006年11月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=2183289]から[[マスタリング#リマスタリング|リマスタリング]]でのCD発売。&lt;br /&gt;
* 私の気分はサングリア（1982年9月21日）&lt;br /&gt;
** 収録曲「ハート哀しく」「今夜はふたり」の作詞、「マリコ」の作詞・作曲も手がけている。&lt;br /&gt;
** 2008年3月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=6700857]からリマスタリングでのCD発売。&lt;br /&gt;
* 美子（1983年5月21日）&lt;br /&gt;
** 2008年6月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=6700859]からリマスタリングでのCD発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* 黒髪メイド・イン・LOVE（1983年3月21日）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
コナン。&lt;br /&gt;
137億年物語の裏で放送されている&lt;br /&gt;
ちびまるこに小竹として出ていたため&lt;br /&gt;
ちびまるこ対コナンが実現した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典・脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF035/ ホリプロ・宮崎美子]&lt;br /&gt;
* [http://wakuwaku-kumamoto.com/supporter/ambassador/message/miyazaki.html わくわく親善大使]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{もっと知りたい! 暮らしQ&amp;amp;A キャスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みやさき よしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊本市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%82%B5%E3%83%9E&amp;diff=250078</id>
		<title>イカサマ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%82%B5%E3%83%9E&amp;diff=250078"/>
				<updated>2014-09-06T04:14:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イカサマ'''、'''いかさま'''とは、さもその様に見える、いかにも本物らしいといった意味で、まがい物あるいは偽物と言うことを指し、古くは手品と同義語で「カラクリ、仕掛けや小細工」という意味もありこれらを売ったり、行う者を「いかさま師」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に[[ギャンブル]]における[[不正行為]]を指し「[[いかさま賭博]]」といい、それを行う者を「ゴト師」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[麻雀]]のイカサマについては、[[麻雀の不正行為]]を参照。&lt;br /&gt;
*[[サイコロ]]賭博のイカサマについては、[[サイコロ#不正なサイコロ]]を参照。&lt;br /&gt;
*[[パチンコ]]・[[パチスロ]]のイカサマについては、[[ゴト]]を参照。&lt;br /&gt;
*[[手品]]&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスター]]に登場する相手の攻撃力を使ってダメージを与えるダブルスタンダード的な技「'''イカサマ'''」。&lt;br /&gt;
FF6のセッッアーのダイス&lt;br /&gt;
遊戯王の城之内のイカサマのサイコロ&lt;br /&gt;
*いかさま師は[[詐欺]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==語源==&lt;br /&gt;
'''イカサマ'''の語源には、諸説がある&amp;lt;ref&amp;gt;日本おさかな雑学研究会『頭がよくなる おさかな雑学大事典』幻冬舎文庫、2002年、pp. 68-69。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*「如何様」であって、いかようにも見えるの意であるとする説&lt;br /&gt;
*[[イカ]]（烏賊）は餌がいらず色々な方法で釣ることができるといわれたことに由来するとの説&lt;br /&gt;
*「[[イカ墨|イカスミ]]」から転じたものであり、イカ墨で書かれた証文が時間とともに消えてしまうことに由来するとの説&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[八百長]]&lt;br /&gt;
*[[やらせ]]&lt;br /&gt;
{{Aimai}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いかさま}}&lt;br /&gt;
[[Category:欺瞞]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=250059</id>
		<title>城島茂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=250059"/>
				<updated>2014-09-06T02:07:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 城島 茂&lt;br /&gt;
| Img                 = &lt;br /&gt;
| Img_capt            = &lt;br /&gt;
| Img_size            = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape           = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background          = instrumentalist&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 城島 茂&amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&amp;lt;!-- 出生時の名前が公表されている場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias               = リーダー&lt;br /&gt;
| Blood               = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;O型&lt;br /&gt;
| School_background   = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;[[奈良県立奈良商業高等学校]]卒&lt;br /&gt;
| Born                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;{{生年月日と年齢|1970|11|17}}&amp;lt;br&amp;gt; {{JPN}} [[千葉県]][[市原市]]&lt;br /&gt;
| Died                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}}, [[千葉県]][[市原市]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[奈良県]][[大和郡山市]]育ち）&lt;br /&gt;
| Instrument          = [[ギター]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[エレクトリックギター|エレキ]]、[[アコースティック・ギター|アコースティック]]）&lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[音楽家|ミュージシャン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[タレント]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[1986年]] - &lt;br /&gt;
| Label               = [[ソニー・ミュージックレコーズ|Sony Records]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[1994年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2001年]] - [[2008年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジェイ・ストーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[TOKIO]]&lt;br /&gt;
| Influences          = [[少年隊]]&lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
| Current_members     = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Past_members        = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''城島 茂'''（じょうしま しげる、[[1970年]][[11月17日]] - ）は、[[日本]]の[[ギタリスト]]、[[歌手]]、[[アイドル]]、[[タレント]]、[[俳優]]、[[司会|司会者]]、[[ニュースキャスター|キャスター]]。アイドルグループで[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]][[TOKIO]]の最年長メンバーである。[[ギター]]担当およびリーダーを務める。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。所属レコード会社は[[ジェイ・ストーム]]。血液型O型。愛称は「'''[[リーダー]]'''」や「'''老犬'''&amp;lt;ref&amp;gt;『オレたちやってま～す』で共演者の[[山本圭一]]が「豚」、[[加藤浩次]]が「狂犬」と呼ばれることから名付けられ、以後も[[極楽とんぼ]]や[[よゐこ]]などが使っている。また、同局のラジオ『ゴチャ・まぜっ!』では、[[ラテ欄]]において現在でも使われ続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」。身長170cm、体重55kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[奈良県立奈良商業高等学校]]在学中の[[1986年]][[7月7日]]、[[ジャニーズ事務所]]に入所。入所後は[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]に所属。単独では[[光GENJI]]、[[男闘呼組]]、[[SMAP]]等とドラマ、バラエティ番組等で数多くの行動を共にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『あぶない少年III』（[[テレビ東京]]系）でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
[[1989年]]、『[[アイドル共和国]]』（[[テレビ朝日]]系）内で、平家派のメンバーだった[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]らと共に「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」を結成。[[1990年]]、[[国分太一]]、[[松岡昌宏]]と共にTOKIOを結成しリーダーに就任。その後[[小島啓]]を加え、[[1994年]]小島に代わり[[長瀬智也]]が加入したことで、現在のメンバーのTOKIOが完成する。同年[[9月21日]]、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。[[2002年]]、『[[演技者。]] 黒いハンカチーフ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で初主演。&lt;br /&gt;
2014年5月18日、『[[行列のできる法律相談所]]』にて、『[[24時間テレビ 愛は地球を救う]]』のチャリティーランナーに選ばれたことが発表された。8月19日に101キロ走る事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物・エピソード ===&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市原市]]生まれ、[[奈良県]][[大和郡山市]]出身。デビュー当時は雑誌の出身地の項目に「千葉県」or「生まれは千葉県」などと書かれていたことが多かったが最近では、一番長く住んでいた「奈良県」となっている。本人はラジオや雑誌にて「実は千葉県出身」と話すこともあるが、千葉県に住んでいたのは生後3か月ほどまでである（「鶴瓶の家族に乾杯」より）。一人っ子であり、幼少期は[[鹿児島県]]、[[京都府]]、[[大阪府]][[八尾市]]など各地を転々とした。TOKIOでは最年長である。&lt;br /&gt;
* 芸能界入りを決意したのは小学3年生のときに両親が離婚し、[[不登校]]を続けていた生活を送る自分を変えようと思ったのがキッカケ。また、ジャニーズ事務所に入所しようと思ったのはテレビで[[少年隊]]の新人賞受賞を見たのがキッカケであり、「今の生活を脱したい。芸能界に入れば変わることが出来る」という思いから。&lt;br /&gt;
* オーディションではなく、[[ジャニー喜多川]]と大阪市内で会食して合格した。&lt;br /&gt;
* 初舞台は「PLAYZONE ’88　カプリッチョ －天使と悪魔の狂想曲－」。ロックコーナーに出演予定だったジュニアが東京に帰らなければならなくなったため、社長命令で急遽舞台に上がってギターを弾くことに。ちなみに隣りにはジュニアの東昌孝がいた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[12月25日]]放送『[[V6 Next Generation]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 山口との出会いは光GENJIのクリスマスコンサートのリハーサルにて。社長から「この子ベース出来るよ」と城島に紹介したことがキッカケ。&lt;br /&gt;
* 山口と二人でバンドを組んでいた頃、当時の山口は練習嫌いだったため合宿所に来ても練習せずに城島とおしゃべりばかりしていた。「練習しようよ」と言えなかった城島は、さりげなくギターを出してCコードを弾き山口に「練習しよう」アピールをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ドラムを探していた二人だったがなかなか見つけることが出来ず二人だけの活動が続いていた城島・山口を心配した社長がある日「これ、あの、資料だから。見てみな」と当時のジュニアの中で楽器ができる子をピックアップした資料を城島たちに渡し「YOUがオーディションしな」と提言された。オーディションはテレ朝のリハーサル室で城島・山口の二人によって行われた。このオーディションで「僕ドラムすごい叩けるんですよ」とアピールしてきたのが松岡昌宏である。しかし実際は全くの素人であった。その後、3人ほど絞られた候補の中から松岡が選ばれてTOKIO BANDに加入している。実はセミプロのドラマーに対しても渋谷でオーディションを行っているが叩いているときの顔が城島は嫌いで落とされている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* リーダーになったキッカケは、TOKIOが結成して間もない頃にちょっとしたことでケンカになり、それを見た少年隊の[[植草克秀]]が「リーダーが居ないからケンカになる。リーダーを決めろ」と言われ、ジャンケンで決まった。メンバー曰く「メンバーをまとめるリーダーではなく“リーダー”というアダ名」だと語っている。&lt;br /&gt;
* メンバーからいじられたり、ネタにされることが多く、松岡は「リーダーのような30代にはなりたくない」と言いながらも『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画の願掛けで「TOKIOが長持ちするように、リーダーの健康を祈願」するなど優しい一面を見せた。10年[[8月28日]]放送『メレンゲの気持ち』では山口からメッセージが届けられ「普段はあんなだけど、ライブのときはメチャクチャカッコいい」と語った。10年[[8月19日]]放送『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の企画『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』で国分が「何だかんだで僕らリーダーに支えられています」「いつもありがとう」と感謝の言葉（言い終わると「なんつって」と冗談のように言った）を述べたり、長瀬からも「リーダーは真面目。自分達がふざけすぎた時はきちんと止めてくれる」と、信頼されている。その優しい性格は評価が高い。&lt;br /&gt;
* デビュー当初は長瀬や松岡達若手の教育係という役割だったが（当時は躾に厳しい先輩だったらしい）彼達が一人前になると隠居したような立場になったと松岡は語る。又、飲み会で松岡が城島に食ってかかった時に国分が松岡を止めた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『城島茂のどっち派?!』で「酒の席での失敗談募集!あなたは泣き上戸?笑い上戸?怒り上戸?」というテーマに「笑い上戸」と答えた。最近は、山口曰く「酔うとダーヅバーに行きたがったり、ビリヤードをしたがる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月29日]]放送『[[しゃべくり007]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバーの中では最も演奏に対する向上心が強く、基本練習を欠かさず、最低限の譜面の読み書きを独学で習得している。アルバムに収録されている作品では、作詞・作曲を手がけているものもある。言葉遊びなど、こだわりの強い遊び心のある詞を書く傾向が強い。&lt;br /&gt;
* 音楽活動以外では、主に[[バラエティ番組]]での活動が多い。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』などでは、たまに女装して「城島茂子」と名乗って「主婦」キャラになりすましたり、[[リーゼント]]でテレビ出演することもあり、[[日清オイリオグループ|日清オイリオ]]のCMでも主婦役として同じTOKIOのメンバーの山口と共にしばらく出演していた。また、テレビ朝日系『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』では、司会である[[タモリ]]の[[物真似|ものまね]]（いわゆる'''「城島タモリ」'''）を披露するのが定番となっていた。2004年を最後にしばらく披露していなかった（2005年以降は『[[メントレG]]』と放送時間が重複したため）が、[[2008年]]以降は再び披露しており、さらにその派生として城島タモリとともに2012年から後輩の関ジャニ∞の[[丸山隆平]]が城島のものまねを披露している。また楽屋などでの城島の変わった行動がメンバーから語られる事が多く、その微笑ましいエピソードがファンから親しまれている。&lt;br /&gt;
* [[移動式クレーン運転士]]免許、[[車両系建設機械運転者]]の資格の区分の内、車両系建設機械（整地・運搬・積込み用及び掘削用）運転技能講習を所持しており、『ザ!鉄腕!DASH!!』（同番組企画で取得）でその腕前を披露。ナレーターからは「クレーン城島」、「ショベル城島」（後に「ユンボ城島」）、「ブルドーザー城島」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* バラエティとは逆にドラマ出演は多くはないが、[[2006年]]の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[芋たこなんきん]]』ではヒロインの父親役でレギュラー出演を果たしている。役柄上、七三分けのいかにも昭和の父親という風貌で出演。2006年 - 2009年まで『[[NHK紅白歌合戦]]』で司会（2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会）を務めたSMAPの[[中居正広]]がTOKIOの出番前にて毎回同朝ドラでの城島の写真を持ち込んで城島を弄るという演出が行われた。さらに2010年の紅白では、司会（白組司会）を務めた[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[大野智]]が「中居君からの預かり物」として、やはりこの写真を持ち込まれ、5年連続同じネタで弄られた（この演出は2010年が最後となった）。このように、基本的にはジャニーズの中でもバラエティ色の強い、コメディアンに近いアイドルであるといえる。&lt;br /&gt;
* [[高所恐怖症]]でカナヅチ。『ザ!鉄腕!DASH!!』の川に飛び込む企画などでは中々飛び降りられないことが多く、川や海へと行くときには[[ライフジャケット]]や浮輪を必ず着用、持っていたりする。しかしどんなに躊躇しても最後は飛び込んでいる。また、ご当地バイト、DASH海岸、DASH島など海に関係する企画が多くなったことを受け、カナヅチを克服すべく海女さん修行を受けた。また、自転車を使う企画では本人だけ三輪である。&lt;br /&gt;
* ネコアレルギー。ネコ科のトラに対してもアレルギーが出てしまう&amp;lt;ref&amp;gt;2012年[[3月19日]]放送MBSラジオ『[[ゴチャまぜ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバー曰く「誰も家を知らない」「プライペードは謎」とのことで、休日の過ごし方は「住んでいる区から出ない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arashinishiyagare&amp;quot;&amp;gt;（[[2010年]][[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし山口が「リーダーの部屋はモデルルームっぽいレイアウトだ」と発言したり、松岡が「よくバーや飲み屋で会う」と発言しているので、半分はトークネタだと思われる。&lt;br /&gt;
* 本人曰く「楽屋では無口」とのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 楽屋での個性的な行動は、メンバーによくネタにされていたが、最近は「さすがに三十路すぎて落ち着いた」と松岡などに評されている。&lt;br /&gt;
* V6の[[坂本昌行]]と過去に飲んだことがあり、お互いに「リーダー」という共通点から互いのグループについて話し合っていたことがある。責任感が強く、カミセンに対して礼儀を教え込んだ相手に対し自身は「何もしなかったなぁ」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 無趣味を自他共に認めているが、自身がパーソナリティを務めていたラジオ番組『城島茂のどっち派?!』や「ゴチャ・まぜっ!」では料理が唯一の趣味と言えるかもしれないと発言している。また、同番組で食材を[[無添加]]・[[うま味調味料#「化学調味料無使用」という表記|無化調]]のものに変える食生活改善によって、[[花粉症]]や[[金属アレルギー]]を数年かけて克服したと語った。&lt;br /&gt;
* まだ仕事がない頃に「外に出たい」と山口と共に牛丼屋へ行くのに、髪をきっちり決め、ビニールみたいな素材のロングコートを着て行った（この服装は本人に曰く「一番オシャレな服装」らしい）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]クリスマススペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 仕事がない時に誰にも「東京に来ていい」と言われなかったが社長に電話をし、度々東京に行っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Jr時代に、SMAPの後ろで踊ったら間違えまくり、それを見ていた社長から激怒され、それ以降踊りの仕事が来なくなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[12月4日]]に放送された[[FNS歌謡祭]]では平家派として『Graduation』を披露する時、美術スタッフに剣のブローチがないか探していたら、キーホルダーを改造してブローチにし、胸につけた。本人曰く「平家派は終わったけど、心の中では終わってない」ということの表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[DASH村]]収録中に[[東北地方太平洋沖地震|2011年東北地方太平洋沖地震]]に遭い被災。[[福島第一原子力発電所]]から近かったため、避難した。&lt;br /&gt;
* デビュー前、東京で初めて免許を取った際に山口からプレゼントされたブランド物のパスケースを大事に使っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dash&amp;quot;&amp;gt;[[2013年]][[5月5日]]『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列の2014年[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ37]]のマラソンランナーに選ばれる。TOKIOのメンバーがマラソンランナーに選ばれたのは1997年の山口達也以来、17年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND|城島茂バンド]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND]]&lt;br /&gt;
* '''[[TOKIO]]'''&lt;br /&gt;
* [[J-FRIENDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用ギター ==&lt;br /&gt;
* SNAPPER‐S/AS（[[イーエスピー|ESP]]）&lt;br /&gt;
* Les Paul Standard （[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン]]）&lt;br /&gt;
* Navigator N-LP320CTM（ESP）…[[THE ALFEE]]の[[高見沢俊彦]]から頂いたという一本&lt;br /&gt;
* POTBELLY（ESP）&lt;br /&gt;
* MUSICMAN Silhouette（ERNIE BALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*今日もいい一日（1999年「鉄腕DASH!」の「ストリートミュージシャン」企画から生まれたインディーズバンド「15minutes」において作られた曲。当時は福岡のCD店で限定発売された。その後アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』の特典でCD発売されている）&lt;br /&gt;
*オレンジ色の太陽 （アルバム『[[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Cool so Rock （アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』収録）&lt;br /&gt;
*Baby blue （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
*:山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Midnight Rose （アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』収録）&lt;br /&gt;
*:松岡がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*徒然2コード（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*城島SONG（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒) （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*[[僕の恋愛事情と台所事情]] （初のDVDシングルとしてリリース / アルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*誓い （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島と山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*PLUS （dowangoより[[着うた]]配信限定。後に「[[見上げた流星]]」通常盤に収録）&lt;br /&gt;
*:歌いだしなどヴォーカルを担当　尚、全体的にもメインにヴォーカルを担当している&lt;br /&gt;
*More (アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当。グループの楽曲としては初の全編英語詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*時代を（TOKIO）よろしく! （デビューシングルのカップリング / アルバム『[[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]』収録）&lt;br /&gt;
*:[[山田ひろし]]との共作&lt;br /&gt;
*36℃ （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・城島茂 / 作曲・国分太一の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*VALE-TUDO （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*undid （アルバム『[[Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*スベキコト （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*自由な名の下に　(アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
単独出演のみ。[[TOKIO#出演|TOKIO]]も参照。&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III]]（[[1988年]]、[[テレビ東京]]）- 黒潮学園･辻堂始発 役&lt;br /&gt;
*[[ゴメンドーかけます]]（[[1989年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 岡崎耕司 役&lt;br /&gt;
*[[明日に向かって走れ!]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[渡る世間は鬼ばかり]]（[[1993年]]、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[おふくろシリーズ]] おふくろに花束を!（[[1994年]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[寝たふりしてる男たち]]（[[1995年]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 伊藤洋一 役&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第8～11シリーズ（1995～[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*鬼麿斬人剣 天下無双の刀鍛冶 愛と青春の七番勝負！（1995年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[D×D]]（[[1997年]]、日本テレビ）-城秀樹役(友情出演)&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]] まかせてダーリン（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[寺内貫太郎一家#寺内貫太郎一家98秋スペシャル|寺内貫太郎一家98秋スペシャル]]（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』新春スペシャル 安浦刑事、九州天草へ飛ぶ!（1999年、テレビ朝日）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（[[1999年]]、フジテレビ）- 岩田元 役&lt;br /&gt;
*[[俺たちの旅#新・俺たちの旅 Ver.1999|新・俺たちの旅 Ver.1999]]（1999年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（[[2001年]]、フジテレビ）最終話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[演技者。]]『黒いハンカチーフ』（[[2002年]]、フジテレビ）主演 - 日根（ヒルネ先生） 役&lt;br /&gt;
*[[マンハッタンラブストーリー]]（[[2003年]]、TBS）第1話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第16シリーズ第1話　娘の恋人・山岡刑事、殉職す!（2003年、テレビ朝日）- 山岡雄作 警部補&lt;br /&gt;
*[[劇団演技者。]]『オートマチック』（[[2004年]]、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]] [[芋たこなんきん]]（[[2006年]] - [[2007年]]、[[日本放送協会|NHK]]）- 花岡徳一 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]2007年 秋の特別編「自販機男」（[[2007年]]、フジテレビ）主演 - 浜口 役&lt;br /&gt;
*[[血液型別 オンナが結婚する方法♪]] 第四夜・AB型オンナが結婚する方法（[[2009年]]、フジテレビ）- 権田原仁 准教授 役&lt;br /&gt;
*[[0号室の客]] （2009年、2010年、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*金曜ナイトドラマ「[[バーテンダー (漫画)|バーテンダー]]」 glass 2（2011年02月11日、テレビ朝日）- 清水 役&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]([[2012年]]、TBS) - 岡島充役&lt;br /&gt;
*[[トッカン -特別国税徴収官-#テレビドラマ|トッカン 特別国税徴収官]]　3話　(2012年7月18日、日本テレビ)-三井晴彦役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
====現在の出演番組====&lt;br /&gt;
*[[民謡魂 ふるさとの歌]]（2013年5月4日 - 、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[みんなの疑問 ニュースなぜ太郎]]（2013年10月5日 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[人気者でいこう!]]（1997年10月14日 -　1998年3月、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
*タモリのネタでナイトフィーバー!（1997年10月15日 -　1998年3月18日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（1999年10月9日 - 2008年3月19日、テレビ朝日）※回によっては一部のメンバーおよび全員出演するときもあった。&lt;br /&gt;
*(株)城島産業 （2000年10月2日 - 2001年3月26日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[探検!ホムンクルス～脳と体のミステリー～]]→[[脳力探検クイズ!ホムクル]]（2003年10月11日 -　2004年9月18日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[LEADER'S HOW TO BOOK ジョーシマサイト]]（2008年4月7日 - 2009年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[天才をつくる!ガリレオ脳研]]→[[ガリレオヒット脳研]]（2009年11月14日 - 2011年8月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2012年3月31日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[あさナビ]]（2012年4月7日 - 2013年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[テストの花道]]（2010年3月29日 - 2014年3月17日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
一服。(2014年6月12日から16日。TBS)国分太一の代理で出演&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月10日。VTR出演。8月27日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
音楽の力2014。(2014年7月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月20日の日本テレビワイドショー。24TVマラソン練習放送&lt;br /&gt;
PON(同上。2014年8月27日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年9月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番他====&lt;br /&gt;
*芸能界おしどり夫婦決定戦「ゴールデンカップル」（2005年12月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日、TBS）&lt;br /&gt;
*夢応援バラエティ　ゴールデンエイジ（2007年8月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*愛の子育てバラエティー　ピヨピヨひよこランド（2008年7月6日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*天才を創る!脳カツ研究所（2009年9月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*アナタを守る最先端グッズ発掘SP　ひらめき!マモルくん（2010年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（2010年5月17日･24日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2010年8月25日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2010年8月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[中居のかけ算]]（2011年1月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*街メーター（2011年4月30日・6月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*デジタルくんとアナログさん（2011年6月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*忘れちゃアカン!ニッポン進化遺産～今と昔を比べるテレビ～（2011年11月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
2014年9月1日の日本テレビワイドショー。24マラソン放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（1992年4月 - 2005年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す]]（1997年10月 - 2003年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク|YOUNG PARK]]（2003年10月 - 2005年9月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のどっち派?!]]（2005年4月8日 - 2010年4月2日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（2005年10月 - 2014年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[アッパレやってまーす!]]（2014年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス頑張れ!ゴエモン]]2003年（設定はロケバスの中で城島が頑張れ!ゴエモンをプレイするという内容）&lt;br /&gt;
*[[P&amp;amp;G]]「プリングルズ」&lt;br /&gt;
*[[ごはん食推進委員会]]（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ]]「[[ヘルシーリセッタ]]」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[一]]（はじめ）」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本ミルクコミュニティ]]（現：[[雪印メグミルク]]）「メグミルク」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*GOLDEN BOY（1992年5月 -6月、[[青山劇場]]/[[愛知厚生年金会館]]/大阪メルパルクホール）&lt;br /&gt;
*恋風～昭和ブギウギ物語（1993年9月 -10月、[[芸術座]]）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（1995年10月 -11月、[[東京芸術劇場]]中ホール/愛知厚生年金会館/石川県文教会館/大阪ドラマシティ）&lt;br /&gt;
*6月のビターオレンジ（2011年6月 -7月、[[東京グローブ座]]/[[森ノ宮ピロティホール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[NHK教育テレビジョン]]放送開始50周年・[[ETV50|ETV50応援団長]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 美男の国から（2000年1月20日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 がんばる人へ（2011年8月8日、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 仕事と生きる道（2011年10月10日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 愛について（2011年12月12日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ チャリティーマラソンランナー}}&lt;br /&gt;
{{TOKIO}}&lt;br /&gt;
{{J-FRIENDS}}&lt;br /&gt;
{{ジャニーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようしま しける}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A6%99&amp;diff=250056</id>
		<title>優香</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:優香1.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香2.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
'''優香'''（ゆうか、本名：'''岡部 広子'''（おかべ ひろこ）、[[1980年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]で、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香3.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[あきる野市]]生まれ。[[藤村女子中学・高等学校]]を経て、[[日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月27日]]、池袋駅近くのピーダッシュパルコ前でスカウトされた。 &lt;br /&gt;
* デビュー当初は、ホリプロ初の[[グラビアアイドル]]として話題となった。デビューから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]の全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年に[[堀越のり]]をデビューさせるなど攻勢を続け、積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、当時のホリプロ所属のアイドル達で「[[HiP]]」というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、[[2002年]]（平成14年）[[8月]]にメンバーを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）春には[[堀越のり]]・[[吉井怜]]・[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定音楽ユニット「[[NITRO]]」として活動した。&lt;br /&gt;
* 初CMは1998年（平成10年）に出演した[[マツモトキヨシ]]。1999年（平成11年）秋には[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMで[[飯島直子]]と共演し、ブレイクした。この頃「'''[[癒し系]]'''」という言葉が浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビの[[バラエティ番組]]やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）からはグラビアアイドルを卒業し、[[マルチタレント]]として活動。自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなし、女優としての活動も広げはじめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）に放送された[[大河ドラマ]]「[[新選組!]]」ではヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝（深雪太夫の妹）の1人2役を演じた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、舞台版「[[電車男]]」にエルメス役の声のみで舞台に初出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月7日]]、主演ホラー映画「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」が公開された。&lt;br /&gt;
: 同年[[1月13日]]から[[ぐるぐるナインティナイン]]の恒例コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」で、2005年（平成17年）の第6回大会で年間最多自腹を払いクビとなった[[中島知子]]に替わり、新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、[[12月22日]]放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、デビュー10周年を迎えたことを記念し、[[11月26日]]発売号の[[週刊プレイボーイ]]で記念グラビアに登場。同時にオフィシャルページ「優香くらぶ」もリニューアルされた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）、デビュー15周年の年に連続ドラマとしては11年ぶりに「[[本日は大安なり]]」で主演、また12年ぶりに水着ありの写真集「優香グラビア」とダイエットに成功した理由などを書いたボディブックの「優香ボディ」を発売。3月31日、9年間司会をしていた王様のブランチを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、特技など ===&lt;br /&gt;
特技は[[フェンシング]]（中学時代の部活動）[[バドミントン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香4.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香5.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香6.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって[[藤原竜也]]もスカウトされている。スカウトから2ヶ月ほど経った後、社内でスカウトされた人達が集められて[[オーディション]]が行われたが、それに合格してデビューしたのは優香だけだったらしい。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。ちなみに「スカウトされた時は当時付き合っていた彼氏に振られたばかりで落ち込んでいて、その元彼を見返す意味もあって芸能界に入った」と語っている。&lt;br /&gt;
** 元祖「癒し系グラビアアイドル」として有名だが、最近のアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。優香自身は「癒し系」といわれる事については、まったくこだわっていないとのこと（本人談）。なお、実際に水着グラビアの活動を行っていた時期は、1997年（平成9年）冬から2000年（平成12年）春までである。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月10日]]に発売された女性ファッション雑誌「[[FRaU]]」8月号では、表紙および記事写真にて2000年（平成12年）春に発売された写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。&lt;br /&gt;
* 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス（[[ダックスフント]]の一種）を飼っており、このペットを主人公とした[[絵本]]「エアー」を発表している。優香の2006年（平成18年）のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年（平成20年）には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]好きとしても有名で、本人曰く「テレビはいつもバラエティ番組を中心に見る」。[[志村けん]]とはデビュー直後からコントをしており（「[[志村けんのバカ殿様]]」で演じる優香姫が有名）、志村からの評価・信頼も厚く、「[[志村ファミリー]]の一員だ」と語っている。また、[[関根勤]]にもデビュー時から可愛がられている。また大爆笑すると&lt;br /&gt;
おなら出るようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月25日のスッキリ&lt;br /&gt;
で語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]や[[aiko]]の大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして[[相川七瀬]]とは家族ぐるみの付き合いをしている親友。Mr.Childrenに関しては、インタビューなどで理想のタイプとして[[桜井和寿]]と名前を挙げるほどのファン。[[一青窈]]が「[[ポップジャム]]」に出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いが[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃に[[加勢大周]]のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていたことがある。また[[牧瀬里穂]]のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。&lt;br /&gt;
* 本人曰く食べ物は辛いものが苦手で、唐辛子・[[わさび]]は食べられない。「空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜」で[[寿司]]を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年（平成20年）[[1月2日]]の「[[愛のエプロン]]」では、[[城島茂]]の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。&lt;br /&gt;
* 中学生の頃、門限を破って帰宅したところ、父親から胸に蹴りを入れられて吹っ飛んだ（父親は[[空手]]をやっていた）。&lt;br /&gt;
* [[シンガーソングライター]]の[[稲田光穂]]に「[[この恋届きますように]]」の詞を提供している。&lt;br /&gt;
* 「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]」では度々[[青木さやか]]と張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで対決してそれぞれ勝利した。しかし、[[高所恐怖症]]の青木が「お仕置きQ」として[[スカイダイビング]]をさせられた収録後、トイレの洗面所で青木が落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いたこともある。また、体力測定や[[鬼ごっこ]]、[[ボウリング]]などの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが水泳は苦手で、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。&lt;br /&gt;
また2013年5月8日のスッキリで鬼ごっこでカールルイスの事語っていた&lt;br /&gt;
カールルイスが切れたこと言っていた&lt;br /&gt;
* 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版「[[電車男]]」のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、[[ポケットモンスター (劇場版)|ポケットモンスター]]の映画のナレーションや、[[ニュースステーション]]のナレーションの仕事も経験している。2008年（平成20年）時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。&lt;br /&gt;
* タレント活動は高校時代から行っているが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため[[日出女子高校]]に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、補習は卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
* デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のある[[あきる野市]]が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川市と答えたという（ちなみに生まれた場所は立川）。いまは「もちろん、あきる野市が大好き」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[初恋]]は小学生で、[[ウンナンのホントコ!]]の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと「[[ロンドンハーツ]]」で語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会からコメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。[[視聴率]]で有名な[[ビデオリサーチ社]]が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。&lt;br /&gt;
* 優香ファンを公言する大物[[著名人]]も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した[[リリーフランキー]]や、[[ホントコ]]で[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求した[[桑田佳祐]]、[[大塚範一]]や[[小倉智昭]]、元来ファンで新選組!のヒロインに抜擢した[[三谷幸喜]]、ドラマなどで度々共演する[[香取慎吾]]や、「[[情熱大陸]]」で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した[[梅佳代]]、[[グータンヌーボ]]でファンだと告白した[[佐藤祐基|佐藤智仁]]、[[オリンピック陸上競技|オリンピック男子マラソン]]でメダリストの[[エリック・ワイナイナ]]など。&lt;br /&gt;
* 関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。[[1990年代]]後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫して、しばしば企画の流れは中断。共演の[[小堺一機]]は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で語っている。&lt;br /&gt;
* 一緒に番組の司会をしている[[さまぁ〜ず]]とはプライベートでも仲が良く、「男性芸能人で仕事や[[プライベート]]など、全て話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言している。&lt;br /&gt;
* [[おぎやはぎ]]が[[森山直太朗]]のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』と錯覚するほどやさしく接してくれるけど、そういうのの男性版が直太朗君だね」と話していたり、[[仲里依紗]]が[[グータンヌーボ]]の収録の際に「レギュラーは誰に来てほしいか?」の質問に、「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり、[[品川祐]]は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」と[[ブログ]]に書かれていたりと、彼女の人柄を表すエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される[[世界水泳選手権|世界水泳]]では[[2001年]]（平成13年）の[[福岡市|福岡]]を筆頭に[[2003年]]（平成15年）の[[バルセロナ]]、[[2005年]]（平成17年）の[[モントリオール]]、そして[[2007年]]（平成19年）の[[メルボルン]]大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター（キャスター）として出演していた。[[オーストラリア]]が誇る競泳界のスーパースターの[[イアン・ソープ]]には、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、[[Get Sports]]（[[テレビ朝日]]系）ではシンクロナイズドスイミングの[[ヴィルジニー・デデュー]]選手にインタビュー取材も行っている。福岡大会で銅メダルを獲得した、[[飛込競技]]の[[大槻枝美]]選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明。&lt;br /&gt;
* 中学3年間、[[フェンシング]]の経験があったことから、[[北京オリンピック|北京五輪]]の男子フルーレで[[太田雄貴]]選手の[[銀メダル]]獲得にとても感動したと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前について ==&lt;br /&gt;
芸名を[[週刊プレイボーイ]]（1997年11月25日発売号）やインターネットで一般公募し、「優香」となった。由来は、当時の若者言葉に「…って、言（ゆ）うか〜」が使われていたことや、&lt;br /&gt;
優香の趣味がお香だったこともあり、「'''優しく香る'''」との意味も込めた。&lt;br /&gt;
芸名については、最終候補に「優香」か「優奈」かで迷ったというが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので（本人談）「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーのような名前があったことを、本人がよくネタにしている。また、名付け親に選ばれた人には、「優香と一日デートできる権利（ただし近くにスタッフ付き）」が贈られた。&lt;br /&gt;
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女がバラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、本名が広く知られている。「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」では頻繁に本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ、毎年正月と、春・秋の番組改編期に放送）&lt;br /&gt;
基本的に登場シーン&lt;br /&gt;
がいつも同じである&lt;br /&gt;
2014年1月14日は新規だった&lt;br /&gt;
ふなっしーが出たため&lt;br /&gt;
* 関根＆優香の笑うシリーズ（テレビ朝日、毎年正月と夏休みに放送）&lt;br /&gt;
* [[超豪華!!スタア同窓会]]（日本テレビ、不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:優香7.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香8.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[ミックスパイください]]（1998年3月 - 9月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 今夜は帰して!!（1998年4月 - 9月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[集まれ!ナンデモ笑学校]]（1998年10月 - 1999年3月、[[テレビ東京]]） - この番組で[[志村けん]]と初レギュラー共演&lt;br /&gt;
* ヴェルディが好きだ（1998年4月 - 1999年12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 全国制覇バラエティー [[ジパング大決戦!]]（1998年10月 - 1999年2月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ7|Gパラダイス]]・RAVE2001（1998年4月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]]（1998年10月 - 1999年12月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* A・A・A（1999年4月 - 2000年3月、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）&lt;br /&gt;
* u-k@（2000年1月 - 3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]（1999年1月 - 2000年9月、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[おウチに帰ろう!]]（2000年10月 - 2001年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* 優香のMusic Premium（2000年4月 - 2001年3月、[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* あごまくら（2002年4月 - 9月、名古屋テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の発見]]（2001年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラショップ]]（2001年10月 - 2002年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのホントコ!]]（1998年10月 - 2002年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ピンパパ]]（2001年4月 - 2002年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャきナンチャき]]（2002年4月 - 2003年2月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Chanoma Girls]]（2002年4月 - 2002年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[優香&amp;amp;ビビアンのムチャ修行!]]（2002年10月 - 2003年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月 - 11月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!]]（2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2002年4月 - 2005年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[小学生クラス対抗30人31脚全国大会]]（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界水泳選手権|世界水泳]]（2001年 - 2007年、テレビ朝日） - 福岡大会（2001年）、バルセロナ大会（2003年）、モントリオール大会（2005年）、メルボルン大会（2007年）。&lt;br /&gt;
* 今日も感動。優香の世界水泳ハイライト（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳のダイジェスト番組。福岡大会、バルセロナ大会、モントリオール大会。&lt;br /&gt;
* 優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン（2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳モントリオール大会のダイジェスト番組。&lt;br /&gt;
* [[志村X|Shimura-X天国]]（1999年5月 - 2000年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[変なおじさんTV]]（2000年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村流]]（2002年10月 - 2004年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村塾]]（2004年4月 - 2004年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村通]]（2004年10月 - 2005年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁII]]（2005年10月 - 2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村屋です。]]（2008年4月 - 2010年4月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[志村軒]]（2010年4月 - 2012年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[グータン〜自分探しバラエティ〜]]（2004年4月 - 2005年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
** [[空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜]]（2005年4月 - 2006年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2006年4月12日 - 2012年3月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]「ゴチになります!7」（2006年1月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月 - 2011年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2003年4月 - 2012年3月、)4月にテレビコーナーでスタジオゲスト出演&lt;br /&gt;
2013年9月7日に&lt;br /&gt;
女子デートでVTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月18日は映画コーナーに出演&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]・[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]（2011年1月 - 2012年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ナニコレ　(2012年12月19日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
2013年11月9日に&lt;br /&gt;
関東ローカルで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日、2014年8月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ものまね(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日。8月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2014年3月29日MBS)&lt;br /&gt;
虹色。(2014年3月29日。VTR出演。関西テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香9.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香10.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[青の時代 (テレビドラマ)|青の時代]] 第1話（1998年、TBS）- 女子高生 ユカ&lt;br /&gt;
* [[太陽は沈まない]]（2000年、フジテレビ）- 伊瀬谷亜美 役&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 主演 中願寺蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[Love Story]]（2001年、TBS） - 小林香乃 役&lt;br /&gt;
* [[平成夫婦茶碗|続・平成夫婦茶碗]]（2002年、日本テレビ） - 結城灯 役&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を、新進気鋭の映像作家が競作する番組。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマチックシンドローム（2001年）&lt;br /&gt;
** あけてくれ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]3（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[新選組!]]（2004年、[[日本放送協会|NHK]]） - 深雪太夫（お幸）、お孝 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日、フジテレビ） - ひばり 役&lt;br /&gt;
* ミスキャストシアター（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ディズニードラマスペシャル [[大平貴之#星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜|星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜]]（2005年8月26日、フジテレビ） - 佐藤陽子 役&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 デューク]]（2006年7月17日、TBS） - 立花香子 役&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29「愛は地球を救う」]]「[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]」（2006年8月26日放送、日本テレビ） - ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ#テレビドラマ|新美味しんぼ]] - [[栗田ゆう子]] 役&lt;br /&gt;
:Part 1（2007年1月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 2（2007年11月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 3（2009年11月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 第3話（2007年、フジテレビ） - 雑貨屋店員 役&lt;br /&gt;
* [[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」|終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年8月24日、日本テレビ）- 加藤不二子 役&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ|グータンヌーボな女たち]]（2007年10月3日放送、関西テレビ）- 田中優香 役&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]] 第4話 - 第7話（2008年、TBS）- 成瀬真紀子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love Stories V〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・本田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第8話（2009年9月26日、TBS） - 泉先生（小学生時代の先生） 役&lt;br /&gt;
* [[マイガール (漫画)|マイガール]]（2009年、テレビ朝日） - 塚本陽子 役&lt;br /&gt;
* [[BUNGO -日本文学シネマ-]]「黄金風景」（2010年2月15日、TBS系）- 主演・お慶 役&lt;br /&gt;
* 終戦記念ドラマスペシャル [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、日本テレビ） - 白木リン 役&lt;br /&gt;
* T-UP presents サムズアップ!（2011年、BSフジ、見参楽）- 主演・はな 役&lt;br /&gt;
* [[本日は大安なり]]（2012年、NHK総合） - 主演・山井多香子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS） - 花村遥 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（2012年、日本テレビ） - 平島琴葉 役&lt;br /&gt;
白馬王子　(2013年、10月から12月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
第1話放送まで出ていること伏せられていた&lt;br /&gt;
ぬーベー(2014年10月から12月まで。日本テレビ。)美奈子役。9月5日のデータ放送で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[てれび絵本]]「おばけちゃんシリーズ」（[[松谷みよ子]]作、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2007年4月23日 - 5月11日） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]（[[NTTドコモ]]携帯電話TV「[[Bee TV]]」2009年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[見参楽|T-UP presents サムズアップ!]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽|見参楽（みさんが!）]]」 2011年10月25日 - 3か月配信）&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲)|LOVE SONG]]」 - PV&amp;amp;ジャケットに出演（2011年）&lt;br /&gt;
2014年7月25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[東芝|TOSHIBA]]優香@net （TOKYO FM） - テーマソングは[[稲田光穂]]担当。この番組で自ら初めて[[作詞]]を経験。&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]] （文化放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちXXXやってま〜す]] （[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* Bitter Sweet Cafe 〜忘れられない恋のうた〜（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[太田胃散]] presents 優香のI Feel You （2005年4月 - 2009年3月 [[エフエム東京|TOKYO FM]]ほか[[全国FM放送協議会|JFN]]系8局ネット）&lt;br /&gt;
* [[優香_明日へSwitch!|優香 明日へSwitch!]]（2009年10月 - 2011年9月30日[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[筆まめ]] prestnts [[優香_やさしい時間|優香 やさしい時間]]（2011年10月4日 - [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香11.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋に唄えば♪]]」主演&lt;br /&gt;
* 「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」主演&lt;br /&gt;
黒執事&lt;br /&gt;
2014年1月10日の&lt;br /&gt;
PONでイベント模様放送された&lt;br /&gt;
20日のワイドショーで&lt;br /&gt;
挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演・吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 「[[チキン・ラン]]」（2001年） - 主役：ジンジャー役&lt;br /&gt;
* 「[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]『[[ピカピカ星空キャンプ]]』」（2002年） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]」（2003年） - 主役：孫悟空役&lt;br /&gt;
* 「[[コックリさん (韓国映画)|コックリさん]]」（2005年） - 主役：イ・ユジン役&lt;br /&gt;
* 「[[アイス・エイジ2]]」（2006年） - ヒロイン：マンモス・エリー役&lt;br /&gt;
* 「[[ストリングス〜愛と絆の旅路〜]]」（2007年） - ジーナ役&lt;br /&gt;
* 「Suzy’s Zoo だいすき!ウィッツィー」（2011年5月29日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]） - ティッター&amp;amp;トッター役&lt;br /&gt;
* 「[[ももへの手紙]]」（2012年） - 宮浦いく子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM、広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香12.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香13.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「大召喚！！マジゲート」  [[gloops]]&lt;br /&gt;
* 「筆まめシリーズ」[[筆まめ]]&lt;br /&gt;
* 「サッポロ オフの贅沢 」 「ホップ畑の香り」[[サッポロビール]] &lt;br /&gt;
* 「リセッシュ」 [[花王]] &lt;br /&gt;
* 「[[トモダチコレクション]]」 [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* 「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 [[ソフトバンクモバイル]]『王様のブランチ』司会の[[谷原章介]]と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)&lt;br /&gt;
* 「ジョインベスト証券」 [[ジョインベスト証券]]&lt;br /&gt;
* 「テレ朝ごはんプロジェクト」[[テレビ朝日]]・米穀安定供給確保支援機構&lt;br /&gt;
* 「T-UP」 [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 「デッセ・デサント」 [[デサント]]&lt;br /&gt;
* 「太田胃散A錠剤」 [[太田胃散]]&lt;br /&gt;
* 「スリムビューティハウス」 [[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
* 「明光義塾」 [[明光義塾]]&lt;br /&gt;
* 「Goo Cupシリーズ」 [[ほっかほっか亭]]&lt;br /&gt;
* 「[[コミュファ]]」 [[中部テレコミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* 「カロリ。」「カクテルカロリ。」 [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 「メンソレータム」 [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* 「午後の紅茶」 [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 「プレッセ」「セルディ」 [[ポーラ化粧品本舗|ポーラ]]・デイリーコスメ&lt;br /&gt;
* 「ジョージア」 [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
* 「new balance」 サンワールドインターナショナル&lt;br /&gt;
* 「どん兵衛」 [[日清食品]] （[[中村紀洋]]選手（当時[[大阪近鉄バファローズ]]）・[[戸田和幸]]選手（当時[[清水エスパルス]]） と共演）&lt;br /&gt;
* 「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* 「カラリオ」 [[セイコーエプソン|エプソン]]&lt;br /&gt;
* 「Car Sensor」 [[リクルート]]&lt;br /&gt;
* 「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社&lt;br /&gt;
* 「Elis（エリス）」 [[大王製紙]]&lt;br /&gt;
* 「ダービースタリオン99」 [[アスキー (企業)|アスキー]]&lt;br /&gt;
* 「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
* 「マツモトキヨシ」 [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
* 「広島エールエール専門店街」&lt;br /&gt;
* 「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター [[運輸省]]&lt;br /&gt;
* 「旅券の日」キャンペーンキャラクター [[外務省]]&lt;br /&gt;
* 「年金週間」キャンペーン広告 [[社会保険庁]]&lt;br /&gt;
* 「風疹予防接種」キャンペーンポスター [[厚生省]]&lt;br /&gt;
* 「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 [[国税庁]]・[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター [[厚生労働省]]&lt;br /&gt;
* 「圏央道（[[首都圏中央連絡自動車道]]）」 [[あきる野インターチェンジ|あきる野IC]]⇔[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]開通広告 [[国土交通省]]&lt;br /&gt;
* 「[[食事バランスガイド]]」「めざましごはんキャンペーン」[[農林水産省]]&lt;br /&gt;
* 「パープルダイヤル」[[内閣府]]&lt;br /&gt;
* 「[[ソフィーナ]]クッション泡洗顔料」「[[リーゼ]]」花王&lt;br /&gt;
* 「やすらぎ気分のコーン茶」 [[ポッカコーポレーション]]&lt;br /&gt;
TOSHIBA。(2014年)8月22日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香14.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]（[[2005年]]） エルメス役（声のみ出演）&lt;br /&gt;
ジキルハイド(2014年)4月8日の超報道で放送&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
かりゆし、JJ　2013年11月22日のPONで放送され&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 優香 Breath（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 to（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 be（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 Yuka（ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファイブスター 優香/Breath（[[ポニーキャニオン]]） 優香-Breathの廉価版&lt;br /&gt;
* TIME UP（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* エアー（[[小学館]] ISBN 4094190260）&lt;br /&gt;
* ひるねのほんね（[[角川書店]] ISBN 4048836293）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香15.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* ZIP（[[英知出版]] ISBN 4754211901）&lt;br /&gt;
* VIM（[[吉井怜]]と共演）（[[英知出版]] ISBN 4754211898）&lt;br /&gt;
* Sirena（テイアイエス ISBN 4886181791）&lt;br /&gt;
* Perfume（[[ワニブックス]] ISBN 4847025288）&lt;br /&gt;
* CARAT（[[双葉社]] ISBN 4575472794）&lt;br /&gt;
* Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803058）&lt;br /&gt;
* 優香裏写真集 Memories of Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803090）&lt;br /&gt;
* 恋に唄えば♪（[[角川書店]] ISBN 4048535269）&lt;br /&gt;
* 超立体プライベートVIEW 優香 Pure&amp;amp;Lure（[[新潮社]] ISBN 4108990277）&lt;br /&gt;
* 優香ボディー （[[講談社]]　ISBN　4062175495）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア　([[講談社]]　ISBN　4062175487）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア特装版　　 ([[講談社]]　ISBN　4062176491）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞、選出歴 ==&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* 第37回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞および最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第38回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞&lt;br /&gt;
* 第26回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
* 第40回[[ゴールデン・アロー賞]] ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回〜第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。&lt;br /&gt;
* [[ファイブスターガール]]第1期生（1997年前期）&lt;br /&gt;
* K-1JAPANマスコットガール [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2001（2001年）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[ベスト・ヘア賞]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 第1回[[ブライダルジュエリープリンセス]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Eライン・ビューティフル大賞（2007年）&lt;br /&gt;
* ベスト食識オーナー賞(著名人部門)（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 クラリーノ美脚大賞2010（2010年）&lt;br /&gt;
* ベストレザーニスト2011 （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲 ==&lt;br /&gt;
* CALLING（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック（イディア/アルファ・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* この恋届きますように（[[稲田光穂]]） - 作詞（2007年4月時点で未CD化）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF044/ 優香公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.yuka-club.jp/menu/ 優香くらぶ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香16.jpg|350px]][[Image:優香17.jpg|350px]][[Image:優香18.jpg|350px]][[Image:優香19.jpg|350px]][[Image:優香20.jpg|350px]][[Image:優香21.jpg|350px]][[Image:優香22.jpg|350px]][[Image:優香23.jpg|350px]][[Image:優香24.jpg|350px]][[Image:優香25.jpg|350px]][[Image:優香26.jpg|350px]][[Image:優香27.jpg|350px]][[Image:優香28.jpg|350px]][[Image:優香29.jpg|350px]][[Image:優香30.jpg|350px]][[Image:優香31.jpg|350px]][[Image:優香32.jpg|350px]][[Image:優香33.jpg|350px]][[Image:優香34.jpg|350px]][[Image:優香35.jpg|350px]][[Image:優香36.jpg|350px]][[Image:優香37.jpg|350px]][[Image:優香38.jpg|350px]][[Image:優香39.jpg|350px]][[Image:優香40.jpg|350px]][[Image:優香41.jpg|350px]][[Image:優香42.jpg|350px]][[Image:優香43.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会|2003年4月 - }}&lt;br /&gt;
{{ポップジャム司会者|2002年3月 - 2005年3月}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E5%B1%B1%E8%96%AB&amp;diff=250055</id>
		<title>亀山薫</title>
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				<updated>2014-09-05T22:00:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀山 薫'''（'''かめやま かおる'''、[[1966年]][[7月23日]] - ）は[[テレビ朝日]]系列でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[寺脇康文]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 [[巡査部長]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1で登場した履歴書には、「巡査長」と大きく書かれているが、経歴欄には「（平成）7年4月 巡査部長昇進」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。右京の初代相棒（S.7-9まで）。当初は警部補から巡査部長に降格したという設定だった。&lt;br /&gt;
:実家は[[新潟県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[松山市]]とのデータもあるが担当係官のミス。&amp;lt;/ref&amp;gt;で造り酒屋を営み、父親は[[日本の地方議会議員|市議会議員]]も務める。新潟県立阿賀野東高等学校卒業後、野球でのスポーツ推薦で[[城東大学]]法学部法学科に進学。妻の[[#亀山薫と所縁のある女性|美和子]]、[[相棒の登場人物#浅倉禄郎|浅倉禄郎]]は大学時代の同級生だった。&lt;br /&gt;
:血液型はB型。身長は180cm。大学卒業後に警視庁入庁。刑事部捜査第一課入りを果たすが、[[相棒の登場人物#阿部 貴三郎|指名手配犯]]を捕まえようとして逆に人質にされる失態を起こし（PS.1）、特命係に追いやられる。S.1では一時的に[[警察庁長官官房]]付として警察庁に出向したほか、S.2では特命係復活までの間、警視庁の[[運転免許試験場]]、S.3では所轄である麹町東署の[[刑事課]]捜査一係（強行犯係）に勤務した経歴を持つ。S.5-最終話では懲戒免職処分に追い込まれるも、[[地方公務員法]]を逆手にとった右京の計画&amp;lt;ref&amp;gt;地方公務員法の「[[不利益処分に関する不服申立て]]」（第49条と第50条）制度を利用した。同制度の詳細はリンク先を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;でそれを免れた。&lt;br /&gt;
:大学時代より美和子と長らく交際していたが、S.3で破局。しかしS.4開始時に復縁し、最終話で美和子と[[戸籍# 日本の戸籍制度|入籍]]した。&lt;br /&gt;
:性格は根が真っすぐな正直者のお人好しで熱血漢。腰が重いわりに口が軽い楽天家な所もある。また自分が気に掛けた相手のことは放ってはおけない人情家の一面を見せることもある（S.1-6、S.2-7,15,16）。しかし罪を自覚しない身勝手な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると「'''ふざけんなこの野郎!!'''」と怒号を放ち、容赦なく殴りかかるなどある意味激情家である（S.4-16等）。当初は右京とはそりが合わず腹を立てることもあったが、右京の心情や思慮に触れる中で右京を認め、彼の良き相棒となった。時に右京の強引さや策略に振り回されたり、右京の正義に戸惑うこともあったが、その信頼は揺るがず、右京が違法行為に及んでも信じぬくという意思を、警察官の仲間意識を指して右京に「諸刃の剣」と評される（S.7-7）。時に自身の情や優しさに訴える行動を取ることがあり（S.5-8、S.5-19）、S.5-1では頑なな右京の意志を擦り合わせて柔軟な解決策を導いたことで右京に「君がいつも側にいてくれて助かります」と言われた。当初は手柄に執着する様子が多く見られ、「特命係の亀山」と呼ばれることも嫌っていたが、話が進むにつれて現状に満足し余裕を見せるようになった。&lt;br /&gt;
:服装は、[[フライトジャケット]]&amp;lt;ref&amp;gt;これまでに、アメリカ軍へ納入実績のある「[http://www.alpha-usa.jp/ ALPHA]」社と「[http://www.avirex-usa.com/ AVIREX]」社が製造した「オリジナルフライトジャケット」が、テレビ朝日の[http://ropping.tv-asahi.co.jp/goods/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=12664 公式グッズ]として販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;にトレーナー、[[カーゴパンツ]]の組み合わせがほとんどで、査問委員会などにもその格好で現れるほど。ただし、場に応じてスーツを着る場合もある（S.1-最終話、S.2-3、S.5-9他）。&lt;br /&gt;
:元喫煙者&amp;lt;ref&amp;gt;薫が自宅を訪問した角田に対し「うち、禁煙になったもんで」と述べており（S.6-17）、また『相棒検定』P13の「寺脇出題クイズ内」でも S.6でタバコをやめた旨の記載がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;で[[コーヒー]]好き。子供好きでもあり、一緒に遊んだり世話をしたりすることもしばしばある（S.5-12他）。嫌いなものは[[ヒジキ]]（S.4-12）とあんパン&amp;lt;ref&amp;gt;相棒DS ノベルモード「仮面の告白」48P&amp;lt;/ref&amp;gt;。嘘を付くことが苦手で、ごまかそうとしても敬語で話してしまう癖があるため、簡単に見抜かれてしまう（S.4-4）。&lt;br /&gt;
:スポーツ推薦で大学に進学できたほど運動神経は良いが、頭を使うことがやや苦手。[[島根県]]の県庁所在地を[[松山市]]と間違えるなど（S.2-12）一般常識や教養にやや疎い所があるが（S.3-14、S.4-12、S.5-5）、幼少期から好きだった昆虫に関する知識は右京以上で、自分と同じように「虫博士」と呼ばれていた米沢とも意気投合した（S.4-14）。味覚・嗅覚がかなり鋭く、事件の凶器発見に貢献したり（S.2-3）、ワイン評論家を驚かせたりした（S.5-9）。また、勘も非常に鋭く「思い出したように出る神がかりに近いヤマカン」（S.1-最終話）で事件の解決に大きく貢献する時が稀にある。だが何かと事件に巻き込まれやすいトラブル招聘体質でもあり、幾度か犯人に人質にされ窮地に陥ったことがある。&lt;br /&gt;
:ある事件で殺された親友への思いに接し、その親友が活動していた国、サルウィン&amp;lt;ref&amp;gt;[[東南アジア]]にあるとされる架空の国家。地図によると[[ミャンマー]]と[[バングラデシュ]]に挟まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を訪れたことをきっかけに（S.7-1,2）、腐敗が蔓延しているこの国の子供達に正義の精神を教えたいと感じ、警察官を辞め、美和子と共にサルウィンへ旅立った（S.7-9）このシーンは2014年4月26日のSMAP駅でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;その後の薫に関する直接的な描写はなく、瀬戸内ややよいが薫の近況を右京に聞く場面がある（S.9-最終話、S.10-5）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:「白い罠」（S.2-16）のエンディングで彼が涙ぐむシーンがあるが、これは演技ではない。感極まった寺脇が実際に涙ぐんだものであり、「亀山薫のベストシーン」だと水谷、寺脇両者が認めている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[ぷれミーヤ!]]』、2006年11月4日放送回。&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺脇は薫のキャラクターを「自分にとって理想の男性」だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫と所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;亀山 美和子（かめやま みわこ、[[1970年]][[11月12日]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
:帝都新聞社会部[[記者]]（警視庁[[記者クラブ]]所属）→[[フリージャーナリスト]]。旧姓:奥寺（おくでら）。S.1時点で32歳。血液型はおそらくO型。薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。&lt;br /&gt;
:S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;S.3-1終盤では薫と口喧嘩となっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;が、S.4-1で復縁。途中、帝都新聞の[[カイロ]]支局（[[エジプト]]）への転勤をはさみ（S.4-12&amp;amp;#12316;20）、同最終話で薫と入籍した。その後、S.5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストに転身、S.7-9で警察官を辞めた薫と共にサルウィンへ旅立った。&lt;br /&gt;
:普段はさばさばした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○したまえ」&amp;lt;ref&amp;gt;これは鈴木本人の口癖でもあり劇中でアドリブとして使ったところ、どの脚本家も何気なく使い、その後美和子の性格に合っているとして定着した（S.3 DVD 第1巻 スペシャルコンテンツ インタビュー）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去に薫をいじめたと勘違いして右京の、別の場面では[[相棒の登場人物#内村完爾|内村]]の足を踏みつけたこともある（PS.1、S.1-5）。&lt;br /&gt;
:職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることもある。時に事件に巻き込まれ、薫共々犯人に狙われることもあった（S.5-2、S.6-15）。&lt;br /&gt;
:「美和子スペシャル」という、初めて見た者は口に入れるのをためらうほどに変な色合い（ラベンダー色）をした得意料理がある（S.5-13他）&amp;lt;ref&amp;gt;1&amp;amp;#12316;5まであり、「お雑煮バージョン」もある。味についての各人の意見は以下のとおり。薫：「ハッキリ不味いわけでなく微妙な味だから始末が悪い」、右京：「複雑怪奇。でも癖になる」、たまき：「微妙」、角田：「奥さん、あんた天才だよ」。この他にも米沢や三浦・芹沢も食したが、感想は不明。伊丹は料理を前に出されても口にすることはなかった。また、2008年4月26日深夜放送の『[[テラコヤ!]]』で忠実に再現したものが出演者達に振る舞われたが、誰一人として「美味い」と言わずに、本番中にもかかわらず静まりかえった。変な色合いの理由は[[赤カブ]]の色素によるものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年7月2日は両津と対決した。特急カードに美和子出た為。この日はお邪魔が拡大だった為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫の親族==&lt;br /&gt;
;アキコ・マンセル&lt;br /&gt;
:演 - [[草村礼子]]&lt;br /&gt;
:S.1-7に登場。美和子の伯母。イギリス人と結婚してロンドン在住。&lt;br /&gt;
:夫の死去直後に一時帰国し、薫・美和子宅に数日間泊まる。その間のマイペースな行いに2人は振り回されるが、ロンドン在住経験のある右京とは非常に気が合う。&lt;br /&gt;
;磯村 茜（いそむら あかね、[[1964年]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
:S.4-最終話に登場。登場時点で41-42歳。薫の実姉で[[新潟県]]在住。既婚者。&lt;br /&gt;
:パワフルな性格で声が大きい上に世話好き。お人好しなところは薫に似ている。新潟から出てきた際には美和子が落とした婚姻届を拾って役所に提出した。薫と話すとたまに新潟弁が出る。亀山薫とはラストドクターでも共演した&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
アブチェンジ。跳ねる扉の登場人物。2013年10月から対決している&lt;br /&gt;
*[[桜小竹]]（ちびまるこの登場人物。2014年3月22日から137億年物語で共演している。7月11日は対決した）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（亀山薫が出ている137億の物語の裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックフェア|音楽祭り]]（月本幸子が出ている裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]]（2013年版。ポケモン。お銀で共演した）&lt;br /&gt;
*[[綾木胡桃]]（リモートの登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[ミキ]]（半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した）&lt;br /&gt;
*[[今泉慎太郎|今泉]]（古畑任三郎の登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（亀山薫演じる寺脇が司会をしていた[[TBSテレビ|他局]]の番組）2014年7月6日のソロモンでも放送された&lt;br /&gt;
影山。(謎解きディナーの登場人物。2014年7月12日と24日に対決した。)&lt;br /&gt;
女乱馬。(乱馬の登場人物。ラストドクターで共演した)&lt;br /&gt;
美夜子。(ドラえもんの登場人物。同上)&lt;br /&gt;
相棒のスリ。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
ピカチュウ(2014年7月24日に対決した)&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。2003年4月から2006年12月までブランチで共演した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。ラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
浅倉幸。心の登場人物。2014年8月29日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
ルパン三世。峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月5日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=250054</id>
		<title>ヤドキング</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=250054"/>
				<updated>2014-09-05T21:57:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ヤドキング&lt;br /&gt;
|順番=199&lt;br /&gt;
|ジョウト順=082&lt;br /&gt;
|英語名=Slowking&lt;br /&gt;
|進化前=[[ヤドン]]&lt;br /&gt;
|進化後=なし&lt;br /&gt;
|世代=第2世代&lt;br /&gt;
|分類=おうじゃポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=1進化ポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=みず&lt;br /&gt;
|タイプ2=エスパー&lt;br /&gt;
|高さ=2.0&lt;br /&gt;
|重さ=79.5&lt;br /&gt;
|特性=どんかん/マイペース&lt;br /&gt;
|ソートキー=やときんく&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ヤドキング'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
第2世代ポケモンの中では、[[ホウオウ]]・[[デンリュウ]]・[[ドンファン (ポケモン)|ドンファン]]とともに、早くに公開されたポケモンの一つで、[[ヤドン]]の[[頭]]に[[シェルダー]]が噛み付いた姿である。シェルダーにかみつかれ、毒素で刺激された結果、天才的な頭脳を手に入れた。ちなみに、下記の通り[[ヤドラン]]に進化してしまうともうヤドキングにはなれない。基本的に哲学肌で、一日中思索にふけることもしばしば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
[[ヤドン]]にアイテム「おうじゃのしるし」を持たせ通信交換することで進化する。進化前はあくまでヤドンでなければならず、ヤドランに同様の事を行ってもヤドキングには進化しない。名前に「キング」とあるが、ニドキング等とは違い、♂♀どちらの個体でも進化が可能である。シリーズを通して一般のトレーナーが使用してくることは少ないが、『[[ポケモンコロシアム]]』ではラスボス「ワルダック」の手持ちとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊防御力に優れ、その面でも打撃防御力に明るいヤドランと対をなす。ただ、それ以外の能力はヤドランと全く同じで、どちらを使うかとなると最終的には使用者の好みになる事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みずタイプではめずらしく、ほのおタイプの技も覚えられる。『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』では、わざマシンにより「でんじほう」も覚えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
後述の映画における設定を元にした特別編「ヤドキングのいちにち」で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金銀編の終盤（第260話）にも登場。[[ヤドン]]の住む泉が枯れかけた時に、ヤドキングが現れ、ヤドンたちを理想郷に導くという伝説のある泉が涸れかけており、この泉を研究していた考古学者の持つヤドンが進化した。念力で滝を割り、伝説どおりヤドンたちを理想郷へと導いた。なお下記の映画のヤドキングは人の言葉をしゃべるが、このヤドキングは人の言葉をしゃべっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]』で、ヒカリとタッグを組んだ青年、コウヘイも所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画でのヤドキング ===&lt;br /&gt;
『[[wiki:劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕|幻のポケモン ルギア爆誕]]』にてゲストキャラの一人として登場。この時はなぜか言葉を話し、文字も読めるようだった。声を演じた[[浜田雅功]]と顔が似ている 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム]]ではヤドキングは、[[ヤドン]]から[[進化]]する超[[タイプ]]の一進化ポケモンとして扱われている。弱点は超・[[草]]タイプで、抵抗力はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモン[[カードゲーム]]拡張[[パック]]「金の空、銀の海」では、超タイプとして収録された。その際のレアリティは★で、[[ホログラム]]入りの[[wiki:レア (曖昧さ回避)|レア]][[カード]]だった。ポケパワー、「アイテムサーチ」は[[wiki:デッキ|山札]]から「ポケモンのどうぐ」を選び出して手札に加えられる効果を持ち、「まぼろしの森」の[[ミュウ]]exや、「封印! サーナイトex」の[[サーナイト]]exなどのいやなポケパワー・ポケボディーを持つポケモン対策として、「封印の結晶」を[[山札]]から選び出すことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画公開に因み、「ハマちゃんのヤドキング」のカードがあった。中でも浜ちゃんらしい技が「どつく」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。以前兵兵兵で共演した&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (181-200)#Slowking]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=250053</id>
		<title>剛力彩芽</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=250053"/>
				<updated>2014-09-05T21:44:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
三三七拍子カード。(2014年7月から9月。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
2014年4月21日と25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ(2014年4月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
本間(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2014年4月11日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年4月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
バイキング。対決嵐。(2014年4月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月14日。。日本テレビ&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
エブリ(2014年4月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月12日TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月17日MBS)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。(2014年7月15日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月18日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年9月4日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年9月6日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[4月14日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=249993</id>
		<title>FNN報道特別番組</title>
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				<updated>2014-09-05T13:31:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 2014年8月20日広島土砂災害 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''FNN報道特別番組'''（'''えふえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[FNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（[[台風]]・[[地震]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていた[[テレビ番組]]を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
大きな事件・事故や災害が起こった場合の報道特別番組は、その時間にスタンバイしている報道番組のキャスター（フジテレビのアナウンサー・記者等）がひとまず進行役を務め、場合によっては[[安藤優子]]や[[須田哲夫]]らが引き継ぐ。以前は[[露木茂]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]、[[黒岩祐治]]らも務めていた（[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村]]は現在でもコメンテーターとして出演する場合がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の際はその旨を「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りします」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしています」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしました」と約10分おきに表示。FNNの通常ニュース番組の次の番組が報道特別番組を放送する際、FNNニュース中に報道特別番組を予告するテロップもあった。また、臨時ニュースという形では「この時間は予定を変更して○○のニュースをお送りします」という表示も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
=== 台風関連（ローカル・ブロック台風を含む） ===&lt;br /&gt;
台風時は、各局で編成されるため、ネットでの放送は滅多にしない。&amp;lt;br&amp;gt;※但し『[[めざましテレビ]]』や『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』など生放送のニュース･情報番組では、番組の多くを台風情報にあてる。&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 [[台風14号]] ====&lt;br /&gt;
*15:30から、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作で関西テレビの[[毛利八郎]]と[[片平敦]]（気象予報士）が中心となって、[[テレビ新広島]]・[[山陰中央テレビ]]・[[岡山放送]]・[[テレビ愛媛]]・[[高知さんさんテレビ]]の各局を結んで『報道特別番組 大型台風14号接近中』が16:00まで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 [[台風20号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は『[[ノンストップ]]』が休止になった。『[[笑っていいとも!]]』の冒頭にも伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 [[台風26号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は朝10時から30分まで台風情報を放送した。このため『[[ノンストップ!]]』が短縮になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 [[宮城県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*17:14 『（番組名不詳）』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*13日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 [[日本海中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:00 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[秋田テレビ]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
 {{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06 『[[金曜ファミリーランド]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[FNNニュース]]』内「あすの天気」で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[木村太郎]]・[[横井克裕]]・[[長谷部真理子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17 『[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|月曜サスペンスシリーズ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[青嶋達也]]・長谷部真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23 特別番組（番組名不明）を中断して[[木村太郎]]（当時『[[ニュースJAPAN]]』コメンテーター）が第一報を伝える。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[宮川俊二]]・[[中井美穂]]（安藤優子の代役））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*21:19 『[[タモリのボキャブラ天国|タモリのスーパーボキャブラ天国]]スペシャル』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**uhbおよび新潟総合テレビでは臨時ニュースの後もローカルで特番を放送しても冒頭でスタッフの声が聞こえる放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・宮川俊二・安藤優子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:55 『[[めざましテレビ]]』で第一報（地震情報を中心に、内容を全て変更して放送）。&lt;br /&gt;
**以後の主要番組は一部番組を除き、地震情報中心の内容で放送されたり地震関連の緊急特別番組が放送されたりした。&lt;br /&gt;
***この為『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』が4日間休止になり、1月19日まではゴールデンタイムの番組もほとんどが『FNN緊急特別番組 兵庫県南部地震』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
*通常の時刻テロップは全局共通の赤色カスタムでしたがこの日から4日間は各局ノーマルカスタムになっている。&lt;br /&gt;
**5:55 [[大塚範一]]、[[八木亜希子]]（めざましテレビ）&lt;br /&gt;
**8:00 [[生島ヒロシ]]、[[吉崎典子]]（[[おはよう!ナイスデイ]]）&lt;br /&gt;
**11:30 [[堺正幸]]、[[田代尚子]]（[[FNNスピーク]]）&lt;br /&gt;
**18:00 [[露木茂]]、[[松山香織]]（FNNスーパータイム）&lt;br /&gt;
**[[安藤優子]]、[[宮川俊二]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（木村は現地リポーターとして数日間神戸に滞在）。&lt;br /&gt;
*1月22日に再開した『笑っていいとも!』で震災の話を冒頭で伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32 『[[ビッグトゥデイ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[鹿児島テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:55 『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組で放送（TXNを除き特別番組を組まなかったのはFNNだけである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30 『[[幸福の明日]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[山陰中央テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*14:05 『[[チャンネルα|チャンネルαニュース]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[FNNスーパーニュース]]速報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37 『[[ウチくる!?]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースWEEKEND』にて詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24 『FNNスーパーニュース』のローカル枠放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**全国放送の 『スポーツの力』を中止して仙台放送と岩手めんこいテレビに中継をつないだ。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送と岩手めんこいテレビに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*19:00 仙台放送は『[[みのもんたのSOSシリーズ|危機一髪!SOS]]』を休止しローカル特番を19:54まで放送。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[FNNレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:30 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*07:13 『[[ポンキッキーズ21]]』の放送中に地震発生、『FNN地震情報』で第1報。&lt;br /&gt;
**その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*07:30 『[[FNNニュース]]』は内容を変更して地震情報。&lt;br /&gt;
*18:30 仙台放送は『[[ナイター中継]]』を19:00からに繰り下げ、30分間ローカル特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*04:30 『[[めざビズ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*04:55頃 地震情報を開始。&lt;br /&gt;
*05:25 『[[めざましテレビ]]』を放送（内容を全て変更して地震情報）。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震|新潟県中越地震（新潟県中越大震災）]] ====&lt;br /&gt;
*18:30 特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**『[[もしもツアーズ]]』から『[[グータン～自分探しバラエティ～|グータン]]』までの全ての番組の通常放送を休止し、長時間放送を行った。&lt;br /&gt;
***[[境鶴丸]]、[[武田祐子]]が担当し、[[安藤優子]]に引き継ぐ。&lt;br /&gt;
*24日の早朝も通常放送を中止し、7:30からの『[[報道2001]]』でも地震関連を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[笑っていいとも!増刊号]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[テレビ西日本]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*『[[ステーションブレイク]]』の直後、すぐに地震のニュースを放送。&lt;br /&gt;
**[[藤村さおり]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22 『めざましテレビ』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**『[[めざまし調査隊]]（現在は廃止）』のコーナー終了後に『[[メディア見たもん勝ち]]（現在は廃止）』などを休止し報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』で詳報。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*発生時は『[[FNNスピーク]]』の放送中であり、スタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで全国に伝わった。&lt;br /&gt;
**その後の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では5分ほど番組内で『FNN報道特別番組 宮城県南部地震』を放送し、暫くは通常放送だったが、この日は12:53に終了して、すぐに地震の最新情報に切り替えて放送していた。&lt;br /&gt;
**[[川端健嗣]]、[[石井百恵]]（[[テレビ新広島]]、[[高木広子]]の代行として）。&lt;br /&gt;
***その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15 『[[はねるのトびら]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:29 uhb～テレビ静岡までの各系列局で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**uhbではスーパーではなく、なぜか全画面で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の画面が放送された（音声は番組のもの）。&lt;br /&gt;
***何分か後にスーパーでの表示になった。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発（系列局によってタイトルは違う）』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:00 [[放送事故]]の発生により、一時30分間津波注意報・津波警報の字幕スーパーが解除する前に消える事態に。&lt;br /&gt;
**23:00の放送事故の詳細は[[関西テレビ放送#放送事故|関西テレビ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*23:30 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
*24:37・24:47・24:57の10分ごとに誤報を連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24 『[[バニラ気分]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:36 uhb～関西テレビまでの各系列局で津波注意報・津波警報発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42 『[[ONE PIECE]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[石川テレビ放送|石川テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*9:56 『ONE PIECE』を途中中断し、同時ネット局のみ4分間の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]など『[[旅ッキリ!?]]』は、通常通り放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『笑っていいとも増刊号』開始。10:40頃から2度中断して報道特別番組を放送。[[吉田伸男]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
*11:50 『産経テレニュースFNN（系列局によってタイトルは違う）』開始。内容は地震関連に終始。&lt;br /&gt;
*12:00 『ウチくる!?（系列局によってはローカル編成）』開始。フジテレビのみL字放送で対応。&lt;br /&gt;
*13:10 『[[あっぱれさんま大教授]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*13:35 『[[海筋肉王 ～バイキング～|バイキング]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送（この日で最終回を迎える）。&lt;br /&gt;
*14:00 『春の高校バレー男子決勝戦』を全国ネットで放送。随時L字放送で対応。&lt;br /&gt;
*15:00 『スーパー競馬（関西・東海ではドリーム競馬）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 「ガイド」を放送。&lt;br /&gt;
*16:05 『春の高校バレー女子決勝～東九州龍谷×大阪国際滝井～』で、一部地震報道番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:19 『ウチくる!?』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[東海テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年2月23日 [[平成チリ地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:32頃 『ONE PIECE』の放送中に大津波警報等を出すが、それにより放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースweekend』で詳報。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[テレビ日曜夕刊]]』。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[ちびまる子ちゃん]]』.18:30『サザエさん』は通常通り放送。でも津波警報等のスーパーが入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*[[韓国ドラマ]]を途中で中断し、FNN系列全局に大津波警報等出した後に報道特別番組をCM抜きで3日間放映。&lt;br /&gt;
*『[[ドラゴンボール改]]』の人造人間編の最終回が放送されなかった。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』は4日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年4月13日 [[淡路島地震]] ====&lt;br /&gt;
*『[[めざましどようび]]』の放送前に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[関西テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**芸能コーナーに出演予定だった堺雅人と新垣結衣は終盤に出演した。&lt;br /&gt;
*放送予定だった「三浦春馬のトークコーナー」は2週間後に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙関連 ===&lt;br /&gt;
;【参考番組】&lt;br /&gt;
*[[FNN踊る大選挙戦]]&lt;br /&gt;
*[[FNN選挙WARS～改革の最終審判～]]（2005年9月11日、19:58～翌2:35／21:15～22:25と23:15～翌0:45に『[[世界柔道]]』を内包する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月8日 [[郵政解散]] ====&lt;br /&gt;
*13:00 参議院本会議の模様を放送（14:00まで。[[安藤優子]]、[[滝川クリステル]]が担当）。&lt;br /&gt;
*『[[F2スマイル]]』は1時間遅れで関東地方ローカルのみ『[[フジテレビの日祭り]]』として放送、『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に放送、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作の[[昼ドラマ|お昼のドラマ]]『[[契約結婚]]』は翌日に放送（8月12日・13日の両日に地域によって2話分を放送）。&lt;br /&gt;
**『[[FNNスピーク]]』『[[FNNスーパーニュース]]』では、[[和田圭|和田圭解説委員]]が国会からレポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月7日 [[民主党]]代表に[[小沢一郎]] ====&lt;br /&gt;
*2:05 『[[FNNスーパーニュース特報]]』を放映。&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]ではこの日放送予定だった『[[デジモンセイバーズ]]』を4月10日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故・訃報関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*7:33 事件発生。&lt;br /&gt;
**その後『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN緊急特別番組 よど号ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1970年5月12日 [[ぷりんす号シージャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*16:00? 事件発生。&lt;br /&gt;
*13日 7:00からの放送を予定していた『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を中止し、『FNN緊急特別番組 ぷりんす号シージャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*15:00 事件発生。『[[3時のあなた]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**20日 7:00からの放送を予定していた『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を中止し、『FNN緊急特別番組 あさま山荘事件』を18:00頃までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年7月27日 [[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:30 田中角栄元総理が逮捕。その後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*10:30? 事件発生。&lt;br /&gt;
*10:35? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1981年11月18日 [[ロス保険金疑惑事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*3:00 火災が発生。&lt;br /&gt;
*6:00? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年9月1日 [[大韓航空機撃墜事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00 事件発生。その直後、『（番組名不詳）』の冒頭に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*20:00 『[[月曜ドラマランド]]』の放送中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**露木茂（[[逸見政孝]]の代役）・[[幸田シャーミン]]らが担当。&lt;br /&gt;
*事故の翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日11:30　『[[FNNニュースレポート11:30]]』の放送中に生存者救出の中継あり。&lt;br /&gt;
**『[[笑っていいとも!]]』は途中で中断し、そのまま『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
***タモリが「生存がいたんだよ」と言った後『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』に切り替わった。&lt;br /&gt;
*事故の翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日21:00 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』は坂本九も出ていたが予定通り放送された。&lt;br /&gt;
**ラストに「生存を祈る。」のテロップが表示された。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 事件発生後、『[[FNNモーニングワイド ニュース&amp;amp;スポーツ]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
**その後、内容を大幅変更し、報道フロアーから放送。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはようナイスデイ|おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[桑原征平]]・[[須田哲夫]]・[[松尾紀子]]）。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:露木茂・[[小出美奈]]）。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』は通常通り放送したが、『'''報道センターからのニュース'''』のコーナーを拡大しこのニュースを伝えた（担当:[[逸見政孝]]）。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:逸見政孝・幸田シャーミン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*16:16 三原山外輪山から大規模な噴火が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**関東ローカルで16:30から『[[正義の味方株式会社]]』の生放送を予定していたため、即時対応。&lt;br /&gt;
*17:00『[[夕やけニャンニャン]]』を定刻放送開始。オープニングおよび冒頭での『'''うしろゆびさされ組'''』の歌のみ消化。&lt;br /&gt;
**それ以外の内容はすべて報道センター（9サブ）へ。報道センターでは逸見政孝と幸田シャーミンが担当。&lt;br /&gt;
***着替え前の私服の状態で顔出しせざるを得ない状況にあったため、『[[スーパータイム]]』終了まで2人とも私服にて出演を通す。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』を定刻開始。関東では全編をこの件の報道にあてる。&lt;br /&gt;
*19:00以降、予定していた番組の一部を残し、差し替え可能な番組はすべて『FNN報道特別番組 伊豆大島三原山噴火』に差し替え。&lt;br /&gt;
*深夜枠では、もともと生放送だった『[[いきなりフライデーナイト]]』は番組内に臨時ニュースを挿入するも放送は予定通りだったが、それ以外のパッケージ番組はすべて休止。&lt;br /&gt;
**この中には『[[録画チャンネル4.5]]』も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『[[ひらけ!ポンキッキ]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は30分延長して放送し、後続番組の『[[美味しんぼ倶楽部]]』は10:30から短縮して放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:50すぎ 『[[夕やけニャンニャン]]』の番組内に、当時のフィリピン大統領との会見の模様をカットイン。&lt;br /&gt;
**この週の『夕やけニャンニャン』はスタジオセットの建て替えに伴い、事前にVTR収録されていたため、通常生放送時にはある『報道センターからのニュース』のコーナーがなかったことやVTR収録のため報道センターへの渡しもできなかったことから、やむなくVTRに割り込みカットインの形を取った。&lt;br /&gt;
*翌々4月2日0:00 『[[FNNニュース工場]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
**この日は[[ナイター中継]]延長のため、21:00以降の番組は1時間繰り下げ。&lt;br /&gt;
***『[[プロ野球ニュース]]』は通常通り放送したが、『ニュース工場』は0:50～1:20まで若王子さん解放のニュースを終始放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 [[昭和天皇]][[手術|開腹手術]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 [[昭和天皇]][[病気|病状悪化]] ====&lt;br /&gt;
*16:30 『[[おそ松くん]]』の放送中に昭和天皇の病状が悪化、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの放送を予定していた『[[所さんのただものではない!|バスクリンタイム 所さんのただものではない!]]』と19:30からの放送を予定していた『[[ついでにとんちんかん]]』、さらに20:00からの放送を予定していた『[[オレたちひょうきん族]]』と21:00からの放送を予定していた『[[ゴールデン洋画劇場]]』を休止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下病状悪化』を23:00まで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 [[昭和天皇]][[崩御]] ====&lt;br /&gt;
*6:25に「天皇陛下が危篤状態になった」との一報が入り、通常番組を全て休止し臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*7:57頃 [[藤森昭一]][[宮内庁]][[長官]]の会見で「天皇陛下が崩御されました」と発表した後、8時から9日未明（8日深夜）の放送終了まで通常番組を全て中止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下崩御』をCM無しで放送。&lt;br /&gt;
**8日に予定されていた『[[サザエさん]] 放送1000回記念スペシャル』は、3月26日に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
**9日～13日は『笑っていいとも!』の放送を休止し、同番組の人気コーナー「テレフォンショッキング」の名場面を集めた『笑っていいとも! 友達の輪スペシャル』に差し替えた。&lt;br /&gt;
***露木茂らが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]] ====&lt;br /&gt;
*午後 戦争が勃発、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*その後『FNN緊急特別番組 湾岸戦争』を放送。安藤優子・木村太郎・青嶋達也が担当。&lt;br /&gt;
**このため『笑っていいとも!』は5日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:08 警戒していた[[警察]]・[[消防]]をはじめとした報道関係者の前で大規模な火砕流が発生。&lt;br /&gt;
*16:10 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター|ソ連クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*12:35 『[[笑っていいとも!]]』の放送中にクーデターが発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*12:45 『[[笑っていいとも!]]』を強制終了し、『FNN報道特別番組 ソ連クーデター』を開始。&lt;br /&gt;
**13:00からの放送を予定していた『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に振替放送された。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[タイム3]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:黒岩祐治・安藤優子）。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・青嶋達也・長谷川真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
**18:30 『[[幽遊白書]]』を休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**19:00からの特別番組（番組名不明）も休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[安藤優子]]）。&lt;br /&gt;
*24:00 『[[FNN NEWSCOM]]』でも詳報。&lt;br /&gt;
**前日の『[[FNN NEWSCOM]]』では冒頭で木村太郎が“逸見が重篤になった”事を伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[中華航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*20:30 プロ野球中継の途中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*21:00～ 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の途中から『FNN報道特別番組 中華航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*23:00～ 『[[ニュースJAPAN]]』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**担当は安藤優子・露木茂・山中秀樹ほか。また[[東海テレビ放送|東海テレビ]]は[[高井一]]アナが担当。&lt;br /&gt;
**翌朝の『めざましテレビ』も報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
***このときの進行にメインの大塚範一キャスターは登場せず、相方の八木亜希子アナ（当時）とニュース担当だった向坂アナの二人で担当した。&lt;br /&gt;
***この際、全国送出される赤色カスタムの時刻表示は表示されず各局出しになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年5月1日 [[アイルトン・セナ|アイルトン・セナ事故死]] ====&lt;br /&gt;
*26:30? 『[[F1|F1サンマリノGP]]』の中継中に事故が発生、途中『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、F1中継を一時中断してアイルトン・セナの追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
*翌2日 『（番組名不明）』を休止して『緊急スペシャル アイルトン・セナ事故死』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』で事件関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*『[[おはよう!ナイスデイ]]』（司会：生島ヒロシ・富永美樹（大林典子の代役））の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後築地情報カメラ（聖路加ガーデン屋上）からの映像を交え第一報。&lt;br /&gt;
***番組中交通関連の速報テロップを何度も挟み、番組終了後は『スピーク』を挟み夕方まで全ての番組を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成。&lt;br /&gt;
***当日はさらに19:00からの放送を予定していた2時間の特別番組（番組名不明）を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を放送。&lt;br /&gt;
**特に松本智津夫被告の逮捕時（同年5月16日）には4:30ごろから24:30までの間の番組を全て休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールZ]]』を休止し、『FNN報道特別番組 横浜駅異臭事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*12:30? 『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を開始。&lt;br /&gt;
*19:00からの『ドラゴンボールZ』を休止して『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
**そのまま事件が解決される翌朝まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を大幅変更し、ガルーダ航空機離陸事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*15:50すぎ 『[[ビッグトゥデイ]]』のエンディング中に『FNNニュース速報』で第1報。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を一部変更し、渥美清氏逝去のニュースを放送した（担当:[[露木茂]]・[[松山香織]]）。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールGT]]』、19:30からの『[[るろうに剣心]]』、20:00からの『[[鬼平犯科張]]（?）』を休止し、渥美氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[吉崎典子|大林典子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]・武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*日本時間早朝から武力隊突入。『めざましテレビ』からそのニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[どう～なってるの?!]]』を休止し、『FNN報道特別番組 ペルー日本大使公邸人質事件・武力隊突入』を放送。&lt;br /&gt;
**12:00からの『笑っていいとも!』は通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン|FNNザ・ヒューマン]]拡大版』として放送開始（担当:笠井信輔・笹栗美根）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ フジテレビ系列全局（[[テレビ宮崎]]含む）が『FNN報道特別番組』に切替り、容疑者逮捕の模様を放送。&lt;br /&gt;
*6:30 『[[産経テレニュースFNN|FNNニュース]]』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30 『[[報道2001]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』を休止し引き続き報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**9:00からの報道特別番組はフジテレビ発、9:30からの報道特別番組は関西テレビ発。&lt;br /&gt;
***9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』は翌週に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
*10:00からの『[[笑っていいとも!|笑っていいとも!増刊号]]』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*翌5日の『めざましテレビ』『[[ナイスデイ]]』『FNNスーパーニュース』でも内容を大幅変更し容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の1コーナー『テレフォンショッキング』の最中に報道フロアから速報が入り、[[堺正幸]]（当時『FNNスピーク』キャスター）が機長が刺殺されハイジャック犯が逮捕されたことを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 東海村JCO臨界事故 ====&lt;br /&gt;
*17:25 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*翌10月1日には16:55より前倒しで『FNNスーパーニュース特報』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 [[東京地下鉄|営団地下鉄]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*『情報プレゼンター [[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』の番組中に事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 各局、通常番組放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』内で、事故の詳細を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08 『[[ごきげんよう]]』の放送中に噴火。『ごきげん』の途中から『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
:uhbでは、フジテレビが『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始する前からローカルで報道特別番組を開始していた。&lt;br /&gt;
*13:30 『[[ザ・美容室]]』の最終回を休止。&lt;br /&gt;
*14:00 『[[2時のホント]]』はこの日最終回のはずであったが内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*15:25 『[[FNNレインボー発|午後のレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*15:30 『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を再び開始、当然『[[郁恵・井森のお料理BAN!BAN!]]』『[[ポンキッキーズ]]』は休止（報道特別番組の製作はuhbで、ときたま[[堺正幸]]アナが東京から顔出し）。&lt;br /&gt;
*17:25 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*19:00 『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。担当は[[痛快！知らぬは男ばかりなり|休止番組]]の司会をしていた[[小倉智昭]]。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**当日予定していた『[[∀ガンダム]]』の最終回は4月14日に放送され、これにより遅れネットが先行ネットになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）入院 ====&lt;br /&gt;
*『[[どうーなってるの?!|噂のどーなってるの?!]]』内の『郁恵・井森のお料理BAN!BAN』の途中から『FNN緊急特別番組 小渕総理入院』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組内で放送。&lt;br /&gt;
*翌日早朝『FNN報道特別番組 バスジャック犯人逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 [[小渕恵三]]元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年8月24日 [[アンディ・フグ]]選手逝去 ====&lt;br /&gt;
*翌25日4:55 『めざまし天気』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:00 『[[世界ゴッタ煮偉人伝]]』を休止し、フグ選手の追悼番組を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:05 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[2時ドキッ!]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
*16:00 関西テレビから全国ネットで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*17:00『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*翌9日8:30『[[いつでも笑みを]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
*10:00『[[スーパーウォッ!チャ]]』でも内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*6:30『ポンキッキーズ21』を休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30『[[FNNニュース]]』を放送。牧原俊幸・佐藤里佳が担当。&lt;br /&gt;
*7:45 通常放送を全て休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を続ける。&lt;br /&gt;
*8:30 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『いつでも笑みを!』を定刻開始。予定を全て変更して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『[[ウソコイ]]』を放送。番組開始と同時にニュース速報のテロップが入る。&lt;br /&gt;
*22:45 報道特別番組を開始。番組内のCMは差し替えられず中断してCMが放送された。また番組終了前にいったん報道をとりやめ、『ウソコイ』のエンディングテロップだけ通常通り流された。&lt;br /&gt;
**この枠は関西テレビ発全国ネット枠のため、フジテレビから関西テレビへの中継回線を開ける必要があり、その手続きや調整に手間取り、結果として報道特別番組の開始が遅れたり、途中で強制的にCMが入ったりした。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ジャンクSPORTS]]』を休止（[[田代尚子]]、しばらくして木村太郎や安藤優子が参加）。&lt;br /&gt;
**『[[すぽると!]]』も休止し『[[ニュースJAPAN]]』のあと、更に再び報道特別番組を放送。早朝までCMなしで続ける（安藤優子、木村太郎）。&lt;br /&gt;
*翌12日 『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』の内容を大幅に変更。『めざまし』は全編報道センターからの放送。&lt;br /&gt;
**全国送出の赤色のカスタム時刻表示もこの日は各局の通常フォントに。&lt;br /&gt;
*09:55 再び報道特別番組に差し替え、夕方まで放送された（担当：田代尚子、[[大林宏]]）。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』を放送。&lt;br /&gt;
*12:00　報道特別番組・第1部。担当：田代尚子、[[大林宏]]。報道センターより放送。&lt;br /&gt;
*14:05　報道特別番組・第2部。担当：[[小倉智昭]]、[[小島奈津子]]（報道センター：[[山中秀樹]]）。[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]のスタジオより放送。 &lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNスーパーニュース]]』の時間を拡大。&lt;br /&gt;
*22:00 特別番組を放送（23:30まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月8日 [[アメリカのアフガニスタン侵攻]]開始 ====&lt;br /&gt;
*『[[EZ!TV]]』で攻撃開始が近いという談話を放送。&lt;br /&gt;
**深夜未明から攻撃を開始し、明け方まで報道特別番組を放送（担当:[[松本方哉]]、安藤優子、須田哲夫）。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい』を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45ごろ『[[ニュースJAPAN]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
*23:55『[[すぽると!]]』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特別番組に切り替え、翌13日4:55まで放送（担当:安藤優子・[[岡部いさく]]・須田哲夫・田代尚子）。&lt;br /&gt;
*『[[めざまし天気]]』『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』は内容を大幅変更し、アメリカン航空機墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 [[敬宮愛子]]さま誕生 ====&lt;br /&gt;
*誕生の第一報が入り、報道特別番組体制へ。&lt;br /&gt;
**安藤優子、須田哲夫アナ、木村太郎がスタジオから伝え、宮内庁病院、皇居前から[[堺正幸]]、[[西山喜久恵]]両アナがリポート。その後、安藤と八木亜希子（当時既にフジを退職）の二人が司会をし、内親王誕生の特別番組を放映。&lt;br /&gt;
**『[[ミュージックフェア]]』と『[[バンパイヤンキッズ]]』は予定通りに放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*16:00『FNNスーパーニュース』を時間拡大して放送。安藤優子が平壌から中継。&lt;br /&gt;
**放送中に拉致被害者の安否情報を速報。18時台のローカルニュースを休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*14:05『スーパーニュース特報』として放送開始。18時台まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 米英軍のイラク攻撃の予定から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『[[FNNスピーク]]』の放送中に攻撃開始、安藤優子が担当。&lt;br /&gt;
*12:00『笑っていいとも!』を休止。そのまま『スーパーニュース』まで『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は当日の深夜に放送された。&lt;br /&gt;
**米英軍がバクダッドに到達した時にも『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に速報テロップ。&lt;br /&gt;
*13:20頃 『ごきげんよう』を中断して東海テレビ発全国ネットの報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*13:35頃 『[[貫太ですッ!]]』を中断して再び東海テレビからの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**両番組は当日深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*14:00～15:00 フジテレビから報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**『[[F2]]』（フジテレビ他）は休止。『[[2時ドキッ!]]』（関西テレビ他西日本ブロックネット）は15:00からの30分に短縮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の放送中に『FNNニュース速報』で一報。&lt;br /&gt;
*20:54～21:30 『FNN報道特別番組 フセイン元大統領逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
**21:00に開始を予定していた『[[発掘!あるある大事典]]』以降の番組を30分繰り下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日の『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅変更して放送し、そして16:59からは『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*15:55『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]・[[福知山線]]の[[JR福知山線脱線事故|脱線衝突事故]] ====&lt;br /&gt;
*9:50『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい!』を休止、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**番組表上では9:55から10:32までが『こたえてちょーだい!』となっており、10:32からが『FNN報道特別番組』になっている（[[福原直英]]アナが担当）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---*12:00からの『笑っていいとも!』は通常通り放送（但し関西テレビは報道特別番組に差し替え？）。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:00『FNN報道特別番組』を放送（福原アナに代わり安藤優子が担当）。&lt;br /&gt;
**『ごきげんよう』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*15:00『ドラゴンボールGT』を再放送（関西テレビは報道特別番組）。&lt;br /&gt;
*15:30『FNN報道特別番組』を再び放送。&lt;br /&gt;
*15:58『スーパーニュース』を前倒し、『FNNスーパーニュース特報』を放送（一部地域は、15:59～、16:00～放送）。&lt;br /&gt;
*19:00 関西テレビでは、『[[快傑えみちゃんねる]]』の放送を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏（元・一級建築士）証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『FNN報道特別番組 姉歯氏証人喚問』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年12月15日 [[仰木彬]][[オリックス・バファローズ|オリックス]]前監督逝去 ====&lt;br /&gt;
*22:30ごろ　『[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*23:55　『[[すぽると!]]』内の放送内容を一部変更。冒頭部分で特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 [[堀江貴文]]（[[ライブドア]]社長・当時）ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*18:38『スーパーニュース』内の『スポーツの力』の10秒予告を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
**18:39『スーパーニュース』内の『スポーツの力』を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
*18:43通常通り放送（→CM・ローカル）&lt;br /&gt;
*19:40過ぎ、民放で一番早く｢FNNニュース速報｣の字幕スーパーで速報。&lt;br /&gt;
**その後、報道特別番組は放送せず（当時フジテレビがライブドアと資本提携の関係にあった事に関係すると思われる）。また、2006年9月の堀江貴文の初公判の際も、報道特別番組は組まず、定時ニュースで対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月 姉歯秀次氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*8:30ころ 『とくダネ!』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月 [[村上世彰]]氏（いわゆる[[村上ファンド]]代表）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*11:00『[[こたえてちょーだい!]]』を強制終了し、 村上氏の記者会見を生中継（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』を『FNNスーパーニュース特報』として放送。&lt;br /&gt;
**関西テレビの『[[スーパーニュースアンカー]]』は冒頭のキャスター挨拶の後、すぐ東京発の『スーパーニュース』に切り替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月5日 [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[ミサイル]]発射 ====&lt;br /&gt;
*5:25 『めざましテレビ』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』でミサイル発射関連のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を通常通り放送。番組内で[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）の会見を中継した。以降は通常通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 [[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]出産 ====&lt;br /&gt;
*8:47ころ 『とくダネ!』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止。『FNN報道特別番組 文仁親王妃親王出産』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:00 特番『FNNスーパーニュース特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月[[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]退院 ====&lt;br /&gt;
*12:15ごろ　『笑っていいとも!』放送中のCM明けにニューススタジオから安藤優子キャスターが登場し、愛育病院から退院する2人を放送。&lt;br /&gt;
**愛育病院から赤坂御所までの車列の様子を西山喜久恵アナと福原直英アナがリポート。赤坂御所に入るまでの様子を約15分間臨時ニュースとして伝える。&lt;br /&gt;
*ちなみにこの日の『笑っていいとも!』のレギュラーコーナーは一部分短縮があったものの通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日 北朝鮮[[核実験]] ====&lt;br /&gt;
*11:45 『FNNスピーク』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:05 『[[出雲駅伝]]』内で塩崎官房長官の会見を報道特別番組として放送（[[ソウル]]から[[安藤優子]]が中継）。その為、出雲駅伝のスタートは放送できず。&lt;br /&gt;
*13:12 『出雲駅伝』に切り替わる。&lt;br /&gt;
*16:55 特番『[[FNNスーパーニュース]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 高知空港全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【フジテレビ】&lt;br /&gt;
*10:50頃 『こたえてちょーだい!』の『デリデリキッチン』を休止し、報道センターから次のFNNスピーク担当の[[奥寺健]]アナウンサーが担当。画面は終始[[高知空港]]の[[高知さんさんテレビ]]情報カメラからの映像を流し、現地記者との電話中継リポートと専門家との電話解説を行なった。&lt;br /&gt;
*11:09頃 機内から乗客が降りる場面で放送終了。「いいものブラボー」から通常編成に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関西テレビ】&lt;br /&gt;
*9:55  『痛快！エブリディ』を放送開始。&lt;br /&gt;
**胴体着陸の模様を生中継。[[豊田康雄]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告に判決 ====&lt;br /&gt;
*『[[こたえてちょーだい!]]』（フジテレビ系）、『[[痛快!エブリデイ]]』（関西テレビ系）、『[[ぴーかんテレビ 元気がいいね!]]』（東海テレビ系）を30分短縮し、9:55～10:25までFNN報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**テロップの一部に『[[スーパーニュース]]』のテロップが使用された。&lt;br /&gt;
**報道センター担当は[[境鶴丸]]アナウンサー。東京地裁特設テントからは[[須田哲夫]]アナウンサー。解説はフジテレビ解説委員の[[箕輪幸人]]解説委員。法廷内取材は[[森下知哉]]アナウンサーなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[長崎市]]の[[伊藤一長]][[市長]]が[[暗殺]] ====&lt;br /&gt;
*20:10ころ 『[[カスペ!]] レスキュー最前線24時 東京消防庁密着300日』の放送中に「FNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『ニュースJAPAN』は内容を大幅に変更。『すぽると!』は枠縮小。&lt;br /&gt;
*翌17日『[[めざにゅ～]]』『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅に変更して、長崎市長暗殺のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:05『[[レインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*16:55『スーパーニュース』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された（関西テレビの『スーパーニュースアンカー』では、17時台と18時台のエンディング前に、現場から[[林弘典]]アナウンサーと電話中継を結んだ。）。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『[[シャンハイ・ナイト]]』（関東）の放送中に突入の速報テロップが入り、臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--3:00頃に起きていた方、詳細をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 愛知長久手立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*翌日に東海テレビでは『ONEPIECE』を休止し報道特別番組を放送。それにより『ONEPIECE』は5月21日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 [[マイケル・ジャクソン]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ペケポン]]』等を休止し、マイケル・ジャクソン追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[西川きよしのご縁です!]]』を通常通り放送した後、途中から放送。&lt;br /&gt;
**小倉智昭が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年9月 酒井法子氏謝罪 ====&lt;br /&gt;
*超報道で会見生中継し、『[[任侠ヘルパー]]』の再放送が中断されるも、草なぎ剛と安田美沙子が会話したシーンまでは放送された。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
====2014年8月20日広島土砂災害====&lt;br /&gt;
*めざましテレビで一報を伝え、内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*とくダネ！は、内容を大幅変更して土砂災害のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*ノンストップは放送を中止し、臨時ニュースを放送。(野島卓・斉藤舞子)&lt;br /&gt;
バイキングとごきげんようと昼ドラマは通常通り放送&lt;br /&gt;
バレーボール特番が短縮になった&lt;br /&gt;
*スーパーニュースは５時台も全国ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 森田一義アワー 笑っていいとも!との兼ね合い ===&lt;br /&gt;
平日の午前に何らかの有事が発生し、報道特別番組を編成する必要が生じた際は、『[[森田一義アワー 笑っていいとも]]』との兼ね合いから編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生番組]]であり、多数のレギュラーが出演しているため、種々の調整が必要となる事があるという。&lt;br /&gt;
*[[テレフォンショッキング]]に出演するゲストのスケジュール調整。&lt;br /&gt;
*[[FNS]]以外の番組販売ネット局（青森、山梨、山口など）への振替及び休止時の対応が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった事情のため、直前の[[FNNスピーク]]で伝えた後、[[笑っていいとも]]内では当該事件や事故に一切触れず、通常通りの進行をとり、13時台の番組を休止して報道特別番組とする編成になることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも]]については、「バラエティ番組」という性格上、他番組よりも'''「今大変なことが起きてるのに馬鹿やってる場合か」'''などという批判を受けやすい。裏番組に速報・報道性の高い[[ワイドショー]]系番組が多い事もあり、実際有事に通常放送をした場合、このような批判が少なくないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、番組途中での中断や、放送休止をしたことも当然ある。その際の対応としては[[テレフォンショッキング]]のゲストが次の放送回に回ったり、[[テレフォンショッキング]]のみを形として消化させ、以後は報道特別番組に変更する編成事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNN緊急報道スペシャルの編成 ===&lt;br /&gt;
*1995年3月に発生した地下鉄サリン事件から松本被告の逮捕までは、1週間に1回ないし2回はオウム関連の2時間報道特別番組を組まれた（場合によっては3～4時間組まれた事もあった）。&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|FNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|FNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|FNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=249990</id>
		<title>伊集院光</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=249990"/>
				<updated>2014-09-05T13:29:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* バラエティほか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 伊集院 光&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 篠岡 建&amp;lt;br /&amp;gt;田中 建（旧姓）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = &lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1967|11|7}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = {{JPN}}・[[東京都]][[荒川区]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = O型&lt;br /&gt;
| 身長          = 183cm&lt;br /&gt;
| 方言          = &lt;br /&gt;
| 最終学歴      = 荒川区立第七中学校&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京都立足立新田高等学校]]中退&lt;br /&gt;
| 師匠          = [[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]&lt;br /&gt;
| 出身          = 落語家&lt;br /&gt;
| コンビ名      = &lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = &lt;br /&gt;
| 芸風          = &lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 同期          = &lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[伊集院光のオールナイトニッポン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のOh!デカナイト]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のばんぐみ]]&lt;br /&gt;
| 作品          = 著書「のはなし」&lt;br /&gt;
| 他の活動      = &lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[篠岡美佳]]&lt;br /&gt;
| 親族          = &lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = &lt;br /&gt;
| 受賞歴        = *[[1996年]] [[日本ゲーム大賞|ベストゲーマー賞]]&lt;br /&gt;
*[[2001年]] [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ゴールデンマイク賞]]&lt;br /&gt;
*[[2002年]] [[ギャラクシー賞]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''伊集院 光'''（いじゅういん ひかる、[[1967年]][[11月7日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ラジオパーソナリティ]]、元[[落語家]]。本名、'''篠岡 建'''（しのおか けん）旧姓、'''田中'''（たなか）。男性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[荒川区]][[西尾久]]出身。[[文京区]]在住。[[星企画]]（[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]一門が所属する[[芸能事務所]]）、[[フリーランス|フリー]]を経て、[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長183cm。体重125kg（前後5kgぐらいは常に変動している）。[[東京都立足立新田高等学校]]中退。妻は元アイドルの[[篠岡美佳]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
大柄な体型の「[[デブタレント]]」。雑学に長け、クイズ番組ではその培われた知識と「ひらめきの天才」と称される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2009 |url=http://www.tv-asahi.co.jp/qsama/contents/next/0156/ |title=7月20日放送 プレッシャーSTUDY!激突!東大京大軍団vsインテリ芸人軍団 |publisher= |accessdate=2014-01-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;推理力で上位の成績をおさめることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ出演とは別にライフワークはラジオであると自負しており、TBSラジオ『[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]』に力を注ぐ。ラジオでは[[毒舌]]と下劣ギャグ、珍言妄言、自虐ギャグなど、テレビとは違う一面をみせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 落語家時代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:3tachibana 001.svg|thumb|三ツ組[[タチバナ|橘]]は、5代目圓楽一門の[[定紋]]である]]&lt;br /&gt;
高校受験に失敗（入学した[[東京都立足立新田高等学校|足立新田高校]]は当時倍率が1倍未満の[[底辺校]]だった）してからは部活動（野球部）を除いて不登校になり、[[アメ横]]の店員、スーパーの店員（惣菜製造など）といったアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]][[7月]]、不登校を案じられて、父親の知り合いである「吉河さん」（後に大師匠である[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]の実弟であることが判明）の紹介により圓楽一門へ入門。三遊亭楽太郎（現：[[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]）の弟子となり、'''三遊亭 楽大'''（さんゆうてい らくだい）として活動をはじめる。&lt;br /&gt;
その後、高校を卒業間近の3年生2月（ただし、本人曰く3年次はほとんど出席していなかったため、卒業に必要な出席日数を確保していたかは不明）に中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師匠には内緒で「伊集院光」の名でラジオ番組に出演し始める一方で[[1988年]]に二つ目昇進。入門5年目の同年には第17回NHK新人落語コンクール（現：[[NHK新人演芸大賞]]「落語の部」）本選に「[[子ほめ|子褒め]]」で出場を果たしている（他の本選出場の4人はいずれも修行年数が10年以上）。楽太郎から伝授された噺は40-50席以上。&lt;br /&gt;
楽太郎の弟子という関係で、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[笑点]]」の「若手大喜利」にも出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、「三遊亭楽大」ではなく「伊集院光」の名で人気を博し、脚光を浴びていたラジオ番組出演が一門に知られ問題となる。話し合いを重ねた結果、落語家としての籍を離れる（破門ではなく自主廃業）。この時、楽太郎は伊集院を擁護しており、2003年4月には三遊亭楽太郎一門会へ出演させたり、ラジオやテレビ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』など&amp;lt;/ref&amp;gt;での共演もあるなど、楽太郎は未だに身内として扱っている。また、伊集院本人も楽太郎のことを「師匠」と呼び敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[三遊亭楽大]]の名は楽太郎門下の別の落語家が名乗る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ（ニッポン放送時代：1987 - 1995年） ===&lt;br /&gt;
1987年、元兄弟子の放送作家・石田章洋（三遊亭花楽京）からの誘い（ただし、人数合わせのサクラに近い）で、[[ニッポン放送]]のお笑いオーディション番組『[[激突!あごはずしショー]]』（[[1987年]]10月 - [[1988年]]3月）に出演。このオーディションで優勝したことがお笑いタレントとしてのデビューのきっかけと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のキャッチフレーズは「[[オペラ座の怪人]]」を捩った「オペラの怪人」。[[タキシード]]で正装し、威風堂々と「[[オー・ソレ・ミオ]]」を「[[恐山|恐ぉ～れ山]]のイタコ」、「鰹風味のほんだし」（[[味の素]]「ほんだし」[[サウンドロゴ]]）を「鰹風味のふんどし～」、「静かな湖畔」の歌詞を「[[工藤静香|静香]]の眉間にシワがある～、クドークドー」など、[[替え歌]]ギャグを[[オペラ]]調に歌う'''ギャグオペラ歌手'''という肩書きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃はテレビの深夜番組や、『笑っていいとも!』、『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]』で、上記のギャグオペラを披露する仕事が時々あったが、ギャグオペラと掲げてしまったためその言葉と内容に縛られ、リサイタルと称した舞台（お笑いライブ）でもギャグオペラのコーナーを設けなければならず、また当時は「足立新田高校声楽科中退」後イタリアに留学し、[[ルチアーノ・パヴァロッティ]]に師事していたと語ってしまったため、ある程度オペラについての知識を勉強せねばならず苦労したという（足立新田高校に声楽科は存在しない。無論、留学やパヴァロッティに師事したという件も嘘である）。本物のオペラ歌手だと間違われて、オペラのCDのライナーノーツ（解説）の依頼があったという逸話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あごはずしショー』終了後は『[[山口良一]]のそれゆけ!土曜日行進曲』のレポーターなどを経て、1988年10月より冠番組『[[伊集院光のオールナイトニッポン]]』に登板。『あごはずしショー』で共演した岩井富士夫が制作スタッフであった『[[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]』（[[CBCラジオ]]）にも1989年10月より週1レギュラーで出演を始め、以来、名古屋でも断続的にレギュラー番組を持つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールナイトニッポン』では番組内から生まれた架空のアイドル・[[芳賀ゆい]]が話題になるなど、次第にコアな人気を集めていく。その後、平日夜の人気番組だった『[[三宅裕司のヤングパラダイス]]』の後番組パーソナリティの最終選考（2名）に残り、選ばれたのは[[笑組|内海ゆたお（現：ゆたか）]]（『[[内海ゆたおの夜はドッカーン!]]』）だったが、内海が精神的なプレッシャーのため11ヶ月で降板し、『[[伊集院光のOh!デカナイト]]』が開始されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Oh!デカナイト』も名物コーナー「ザ・ベースボールクイズ」をメインにしたイベントで西武球場のスタンドを中高生のリスナーで満員にするなど人気番組となるが、[[1995年]]4月に降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサーとの軋轢や局側と喧嘩別れしたとされる形での4月末という改編期でない時期での終了などもあり、一夜限りの復活として[[ニッポン放送開局記念日スペシャル 笑顔が一番!あなたと一緒に50年|開局50周年記念日スペシャル番組]]の中で『Oh!デカナイト』を放送する[[2004年]]までニッポン放送の番組への出演はなく、それ以降の出演もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時期、『Oh!デカナイト』の企画で[[久保こーじ]]と組み「[[荒川ラップブラザーズ]]」（略して「ARB」）のクレジットでラップのCDを出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSラジオ時代：1995- ===&lt;br /&gt;
1995年10月から[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の深夜番組『[[伊集院光 深夜の馬鹿力|深夜の馬鹿力]]』を開始し、主なラジオでの舞台をTBSラジオへ移す。(同様にニッポン放送からTBSラジオへ移動したパーソナリティに[[天野ひろゆき]]、[[爆笑問題]]などがいる。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『深夜の馬鹿力』は2013年現在も続いており、1998年4月から2008年3月までの10年間にわたっては日曜午後のワイド番組『[[伊集院光 日曜大将軍]]』『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』のパーソナリティも務めた。この時、一番長くアシスタントを務めた[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]の[[竹内香苗]]からはその「妻に対する誠実な人柄」により「理想の男性」と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TBSラジオでの活動にて、いくつかの受賞をしている。[[2000年]]には小桜局長が[[コロッケ]]パーティーを開催（ナイスプレー賞受賞）。[[2001年]]にはTBSラジオから「ゴールデンマイク賞」を授与されたが、トロフィーを自局の番組でリスナーにプレゼントしようとし、局長から止められた。[[2003年]]には[[放送批評懇談会]]から「[[ギャラクシー賞]]DJパーソナリティ賞」を授与され、その授賞式では『深夜の馬鹿力』番組内の企画として成人用紙オムツを装着し、壇上で放尿しながら受賞スピーチをした。また、『[[伊集院光 日曜日の秘密基地|日曜日の秘密基地]]』の2006年2月のスペシャルウィーク企画「どこの誰かは知らないけれど、話してみたらスゲー人スペシャル」にてギャラクシー大賞ラジオ部門を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年大晦日に在京3局（TBSラジオ、[[文化放送]]、[[ニッポン放送]]）が持ち回りで担当していた全民放AMラジオ局および[[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]合同の『[[ゆく年くる年 (民間放送AMラジオ)|ゆく年くる年]]』では、ニッポン放送時代に1992→1993年を、TBSラジオ時代には1996→1997年・1999→2000年と3度パーソナリティを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
多くは先述のラジオやテレビ番組にて語られた内容であるので注意されたい。&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとして知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃から[[社会人野球]]のファンとなり、[[後楽園球場]]で開催されている[[都市対抗野球大会]]に1人で通い、様々な企業の社歌を覚えていた。特に、後にOh!デカナイトでトラブルを起こしてしまった[[新日本製鐵]]のファンであった。&lt;br /&gt;
ほどなく後楽園をフランチャイズとしていたプロ野球の[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとなり、9歳の時にファンクラブに加入。ファンとなったきっかけは、初めて見に行った日本ハムの試合でホームランを打った[[千藤三樹男]]からサインを貰ったこと。[[田中幸雄 (内野手)|田中幸雄]]選手（[[1986年]] - [[2007年]]在籍）の大ファンだった。&lt;br /&gt;
1996年7月には、[[東京ドーム]]にて日本ハムの試合で始球式を行った。笑いを取ろうとして、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の大道具が製作した[[大リーグボール]]養成ギプスのレプリカを装着して登場したが、投球時に養成ギプスのバネの部分が乳首を挟み出血したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]では、東海地区で長年レギュラー番組を持っていたこともあり[[中日ドラゴンズ]]を応援している。自身がレギュラー出演していた番組『[[スポケン!]]』（[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）では取材の一環として中日のキャンプを体験し、[[落合博満]]監督（当時）からノックを受けたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球選手とはあくまで一ファンという立場で接し、[[電話番号]]を交換するなど親しくすることを避けている。また、おしゃべりの伊集院だが、観戦時は至って真剣で、誰かと一緒に観に行ってもプレーに集中し、ほぼしゃべらず、飲食もしないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して運動神経が良い方ではなかったが高校時代は控え[[捕手]]（後に[[一塁手]]に転向）として野球部に所属していた。2003年からはラジオ番組スタッフや若手芸人をメンバーとした[[草野球]]チーム（現在のチーム名は[[ビッグ・アスホールズ]]）を結成してプレイしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、伊集院がプロデュースした[[芳賀ゆい]]のシングル『星空のパスポート』やカップリング曲の歌詞には「野球」のキーワードが含まれている。これは、高校時代、野球部に所属していた伊集院が「高校時代に可愛いポニーテールの女の子が野球部員（自分）に憧れる恋があったら……」という話をしたことから、作詞の段階で背景の一つとして含まれたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『にわかファン』を極度に嫌う。滅多に優勝しないチーム（[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]]、[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]など）が優勝して地元出身のタレントがファンと公言したにも拘らず主力選手の名前を言えなかった為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
父は医薬品企業[[ライオン (企業)|ライオン]]の研究員であり（最初は[[アンネ (企業)|アンネ株式会社]]に勤めていたが、1993年にライオンが吸収合併する）、日本初の女性用[[ナプキン (生理用)|生理用品]]「アンネナプキン」等の開発を担当した。伊集院は次男で兄・姉・弟がいる。母は料理教室のアシスタント・スタッフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[うるとら7:00]]』で共演したタレント・[[篠岡美佳]]と[[1995年]]11月7日に結婚。兄弟のいない彼女のため、婿養子となる。ペットは犬を3匹（ジャガイモ「[[ゴールデンレトリバー]]」、ナンキン「[[ミニチュアダックスフント]]」、カプチーノ「前出2匹の子」）飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]および[[福島第一原子力発電所事故|それに伴う原発事故]]の際には余震や[[放射能]]を心配して妻を[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]の実家に犬を連れて一時帰宅させていた。事実上の別居状態であったが、仕事で名古屋・関西方面に訪れた際に会いに行くなど特に不仲ではなかったという。[[2012年]]5月に帰京している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://npn.co.jp/article/detail/48344197/ 理由は妻への愛のため 伊集院光、妻との別居を告白！] - リアルライブ、2011年7月20日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2012/05/naomaru201205221837.html 【エンタがビタミン♪】「一緒に金環日食見よう」。愛妻家・伊集院光、約1年2か月ぶりに別居中の妻が帰宅！] - 佐々木直まる、Techinsight、2012年5月23日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界 ===&lt;br /&gt;
* 尊敬、またはそれに類する人物は、[[立川談志]]、[[毒蝮三太夫]]、[[小沢昭一]]、[[イッセー尾形]]、[[みうらじゅん]]、[[ビートたけし]]、[[松本人志]]、[[太田光]]、[[浅草キッド]]、[[いっこく堂]]、など。&lt;br /&gt;
* [[ブッチャーブラザーズ]]の[[ぶっちゃあ]]や故・[[ウガンダ・トラ]]等も他の芸人同様[[リスペクト]]しており頻繁に話題にする。&lt;br /&gt;
* 芸能界一の親友は[[山本太郎]]（山本太郎のエピソード欄参照）。ただし、頻繁に会っている訳ではなく、数年ぶりに会っても違和感無く普通に話すことができる仲と語る。&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン]]の時代は[[大槻ケンヂ]]と、[[Oh!デカナイト]]の時代は[[電気グルーヴ]]と親交を深めており、立ち位置や芸風が類似しているため、現在も交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 若手芸人と番組スタッフ ===&lt;br /&gt;
事務所を問わず、まだ無名のタレントや芸人を見つけてきては自らの野球チームに半ば強制的に加入させることで関係が深めていくという（ただし伊集院の参加しているリーグの別のチームに参加する者も多い）。また、[[渡辺雅史]]や[[池田卓生]]といった伊集院に関係するスタッフも半ば強制的に伊集院の野球チームに入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
落語家という厳しい上下関係の芸人の世界で育ったため、現在も芸人は縦社会という観念を強く持っているとのこと。現在は上に立つものとしての意識を持ち、若手に対し、野球の試合に出したり、自分の番組に出演させたり、深夜に遊びに来いと命令したり、伊集院がはまっている遊びにつきあわせたりと、何かと面倒を見たりこき使ったりしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組アシスタントでブレイクした[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]といった、後に『[[M-1グランプリ]]』で優勝する芸人、[[オテンキ]]のノリ等『[[爆笑レッドカーペット]]』で脚光を浴びた人物もいる。以前はほとんど若手芸人に知り合いなどいない状況だったが、[[2003年]]に[[草野球]]を始めたのをきっかけに若手と交流を持つようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に、特に主要な芸人を付き合いを始めた順で記す。&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]](『[[GameWave]]』で共演)&lt;br /&gt;
*[[田代32]](くりぃむしちゅー上田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[桐畑トール]](くりぃむしちゅー有田の紹介。[[熊本キリン]]→ピン→[[ほたるゲンジ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヒットマン (お笑い)|ヒットマン]](桐畑が集めた野球チームの一員)&lt;br /&gt;
*[[サードメン]](田代32の紹介。高橋は引退、浜口はピン芸人[[浜ロン]]として活動中）&lt;br /&gt;
*[[オテンキ]](アンタッチャブル柴田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[たんぽぽ_(お笑いコンビ)|たんぽぽ]]([[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]の紹介)&lt;br /&gt;
*[[イマニヤスヒサ]]([[伊集院光のばんぐみ]]のオーディション)&lt;br /&gt;
*[[バイきんぐ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビゲーム ===&lt;br /&gt;
少年時代からの[[家庭用ゲーム]]愛好家であり、『[[ファミ通|週刊ファミ通]]』などに連載を持つほか、ゲーム関連のTV番組（『GameWave』など）へ多数出演している。「ゲームのうまそうな有名人」ランキングでは総合4位に入っており、男性ランキングならびに20代ならびに30代の年代ランキングでは2位に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらの仕事を通じて発売前のサンプルソフトをゲーム会社からもらったり、開発事情を知る機会があるためゲーム関連の株式の購入を禁止されているとラジオ内で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなゲームは「[[風来のシレン]]シリーズ」と「[[実況パワフルプロ野球]]シリーズ」、「[[クレイジータクシー]]シリーズ」、「[[ガチャろく]]シリーズ」。「[[ドラゴンクエストシリーズ]]」はラジオの企画の題材としてよく登場する。人生で最も感動したゲームは『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』。同シリーズの熱狂的なファンで、完結作の『[[MOTHER3]]』発売直前には製作者である[[糸井重里]]とweb配信の生対談を行った。一方で他の[[コンピュータRPG|RPG]]はほとんどプレイしていない。怖がりな性格のくせに「バイオハザードシリーズ」「SIREN」「[[零 (ゲーム)|零シリーズ]]」といったホラーゲームが好きで、恐怖を紛らわせるため若手芸人や友人と共に歌いながらプレイするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オテンキ]]ののりによると、伊集院はゲームの腕が伊集院に劣る後輩に対してはゲームのルールを独自に設定することにより最後の最後まで伊集院が勝つか後輩が勝つかわからない状態を作るよう配慮しているとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオブラザーズ]]』の発売とほぼ同時期に芸能活動を始めたことから、マリオが25周年を迎えた2010年、自分の芸能活動も25周年であることに気づいたとラジオで語っている。しかし、高校を中退して落語家として再スタートを切った人生の転機真っ只中であったことと、同時期発売の『[[ドルアーガの塔]]』にはまっていたことからスーパーマリオブラザーズの思い出はあまりないそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
藤子不二雄の[[まんが道]]が大のお気に入り。ラジオに作者の[[藤子不二雄A]]を招いたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述した野球好きと併せ、本を出す程[[野球漫画]]には造詣が深く（伊集院は「球漫」と名づけた）、『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』に代表されるような漫画のフィクション性を生かした奇想天外な作品から、選手引退後スカウトに転身し新人発掘に勤しむ人物を描く地味な作品まで守備範囲は広い。中でも[[ハロルド作石]]『[[ストッパー毒島]]』を「宇宙一の野球漫画」とベタ褒めしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「[[ヤンキー漫画]]」と呼ばれるジャンルの、いわゆる「不良礼賛」が嫌いなため、その両方の特性を併せ持った『[[ROOKIES]]』については連載初期から読もうか読むまいか悩んでいた（ドラマ版は「不良礼賛」要素が高まったため、視聴を初期の段階でやめている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[筋肉少女帯]]が1989年にリリースしたアルバム『[[猫のテブクロ]]』収録の「これでいいのだ」でタイトル名をシャウトしている（2002年の[[大槻ケンヂ]]『対自核』収録のメドレー曲「ボヨヨン伝説」では、伊集院のシャウトも新録されている）。&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK|TMN]]が1991年にリリースしたアルバム『[[EXPO]]』収録の「Crazy For You」に笑い声担当（''Crazy Laughter''）で参加している。&lt;br /&gt;
* 上記のほか好きなミュージシャンには、[[ザ・クロマニヨンズ]]（[[THE BLUE HEARTS]]・[[THE HIGH-LOWS]]）、[[電気グルーヴ]]、[[SION]]、[[真心ブラザーズ]]、[[喜納昌吉&amp;amp;チャンプルーズ]]、[[安室奈美恵]]、[[竹原ピストル]]（[[野狐禅 (フォークバンド)]]）などを挙げている。真心ブラザーズの2008年リリースのアルバム『俺たちは真心だ！』収録の「M.C.Sakuの今夜はラップでパーティー」では歌詞に伊集院の名前が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
元々映画にあまり興味はなかったものの、尊敬する太田光に影響され少しずつ観るようになり、主に1950年代の日本映画を評価している。特に太田光に薦められて視聴した[[黒澤明]]作品への評価は高い。[[洋画]]では[[テリー・ギリアム]]監督の『[[未来世紀ブラジル]]』や[[ティム・バートン]]監督作品のファンで、テリー・ギリアム来日時にはインタビューが実現した。[[デヴィッド・リンチ]]監督の『[[マルホランド・ドライブ]]』を絶賛しており、ラジオのトークでも[[デヴィッド・リンチ]]のテイストを取り入れたコーナーを作るなどして特に好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 街のなんでもない風景や面白い光景を撮影するのを好む。この写真と川柳（下記参照）が複合した番組であるNHK-BS2の「[[カシャッと一句!フォト575]]」では司会に起用されている。&lt;br /&gt;
* 趣味と健康維持をかねて自転車に乗る。愛用の自転車はAirnimalDesigns製のChameleon Sports という[[折り畳み自転車]]。また、好きな自転車メーカーを「ジャイアント」であると語っている。&lt;br /&gt;
*釣りに関しては「下手の横好き」であるが相当好きで、ある種類の魚を釣ろうと思い立ったらすぐ釣りに行く。&lt;br /&gt;
* 「ニッポン放送からの移籍の際あるFM局からのオファーもあったものの、スタジオ内で喫煙が可能であったからTBSを選んだ」と本人が語っているほどのヘビースモーカーであったものの、2006年9月に咽頭浮腫で入院、退院後もタバコを吸いたいと感じなかった（医者からもやめるように言われた）からと言う理由でまったく吸っていない。ただし、 今は吸いたくないだけで禁煙した訳ではないとのこと。&lt;br /&gt;
* [[声優]]の[[皆口裕子]]は、中学時代の一年先輩で、同じ人形劇クラブに所属していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/minaguchi/entry-10382942085.html 皆口裕子のオフィシャルブログ「ちまちまの神様」]2009年11月7日のエントリーより&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、伊集院としては部活の籍を得ることが目的だったのでほぼ出席していない。&lt;br /&gt;
*ツイッターでは、パンダの画像をプロフィールに使用していた。本人いわく「嫁さんの地元（[[南紀白浜アドベンチャーワールド]]）の人気者だから」と説明している。現在は自身の顔写真に変更されている。&lt;br /&gt;
*ラジオ番組『深夜の馬鹿力』の「かかったかな？と思ったら中2病」コーナーをきっかけに「[[中二病]]」という言葉が俗語としての認知を得た。しかし、のちに意味や解釈については徐々に変質し、「もう僕の作った時の意味と違うから言葉自体に興味無いです」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
現在&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう!]]（TBSラジオ[[たまむすび]]金曜15時台のコーナー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了分&lt;br /&gt;
* 1988年 - 1990年 [[伊集院光のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、水曜2部→金曜2部）&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1990年 [[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]-伊集院光本部（[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1995年 [[伊集院光のOh!デカナイト]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[伊集院光の放課後の王様]]（夏休みの王様、[[セントギガ]]、[[サテラビュー]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[伊集院光の怪電波発信基地]]（セントギガ、サテラビュー）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2000年 [[伊集院光 日曜大将軍]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2008年 [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティほか ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[クイズプレゼンバラエティーQさま!!]]（「プレッシャーSTUDY」のインテリ芸能人大会に毎回出演、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[人生が変わる1分間の深イイ話]]（不定期でゲスト出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[100分de名著]]（司会、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） &lt;br /&gt;
* 2014年 - [[玉瀧光]]（司会、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;冠番組&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 [[月刊イジューイン]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2009年 [[伊集院光のばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 [[伊集院光のしんばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[IJP イジュウインパーク]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 [[伊集院光のばらえてぃーばんぐみ]]（[[東名阪ネット6]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演番組&lt;br /&gt;
* 1989年2月24日 [[冗談画報|冗談画報II]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（ナン魔くん 被害者の力士役、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1990年 ギグギャグゲリラ（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[ヒューヒュー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[素敵な気分De!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* 1992年頃 CSゲーム ([[朝日ニュースター]])&lt;br /&gt;
* 1993年 金曜モグラネグラ 電気グルーヴのパンダの流れ作業∞（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 1993年 - 1996年 [[うるとら7:00]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[チャレンジ大魔王]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1994年1月22日、3月5日 [[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1994年4月 - 6月 [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[毎日放送]]・TBS系列）&lt;br /&gt;
* 1994年 [[夢がMORIMORI]] (フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 1994年頃 スタジオパークからこんにちは ([[NHK総合テレビジョン|NHK総合]])&lt;br /&gt;
* 1994年 - 1995年 [[天才てれびくん]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1997年 [[ゲームカタログII]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[バリキン7 賢者の戦略]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 オトナの遊び時間（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年 [[開運!なんでも鑑定団]]（テレビ東京）出張鑑定・司会&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[OH!エルくらぶ]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 1997年 - 1999年 ウイークエンド・ジョイ（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS2]]）&lt;br /&gt;
* 1997年 クイズ 虎の巻 (NHK総合)&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2002年 [[GameWave]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2001年 [[王様のブランチ]]（隔週出演、TBS）&lt;br /&gt;
* 1999年 - 2001年 歴史たんけん（NHK教育）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2002年 電画なっ!（のちに『CGTV』に改名、TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2001年 CX NUDE DV（司会、同[[ザ・会議室]]出演、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 [[GAME BREAK]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2004年 [[銭形金太郎]]（サポーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2007年 [[虎の門]]（「うんちく王決定戦」「ネット検索山崩し」「オールナイ虎の門」放送時のみ、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2005年 - 2011年 [[爆笑問題の検索ちゃん]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 [[人志松本のすべらない話]] ザ・ゴールデンSP2（フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2011年 かい決!ふしぎ捜査隊（司会、[[青森テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - 2009年 [[賢コツ!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2009年 - 2012年 [[カシャッと一句!フォト575]]（司会者、NHK-BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|雑学王]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2012年 [[お願いランキング|お願いランキングGOLD]]（くま将軍の声、声のみの出演だが進行役を務めるため初のゴールデン司会となる、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[今どき落語]]（ナレーター、[[BSジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[教科書にのせたい!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2013年 [[雑学家族]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2014年 [[ストライクTV]]（準レギュラー、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2013年 [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]](日本テレビ)&lt;br /&gt;
* 2014年5月28日。7月16日 [[水曜日のダウンタウン]]（TBS）&lt;br /&gt;
2014年6月14日。カウント(日本テレビ)&lt;br /&gt;
のほほん本舗。(2014年8月15日。BS11)&lt;br /&gt;
そこん所。(2014年8月29日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
日本の味方(2014年9月5日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
;報道・ワイドショー・スポーツ&lt;br /&gt;
* 1993年 [[熱血ドラゴンズ宣言]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[TVじゃん!!]]（スポーツコーナーのレギュラー，日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2010年 [[光る!スポーツ研究所]]（2008年4月より『[[スポケン!]]』に改名、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2005年 伊集院光の野球のミカタ!（2004年『伊集院光の野球バン』に改名、[[パーフェクト・チョイス]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2007年 [[スポーツ魂]]（メインキャスター、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2008年 [[スーパーモーニング]]（水曜日担当コメンテーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[NNN Newsリアルタイム]]（ここがわからん!パネラー、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ === &lt;br /&gt;
* [[まったナシ!]]（1992年、日本テレビ） - 滝本 役&lt;br /&gt;
* [[古畑任三郎#第2シーズン|古畑任三郎]] 第19回（1996年、フジテレビ） - 沼田 役&lt;br /&gt;
* ご存じ!サウナの玉三郎!!（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[3番テーブルの客]]（1997年、フジテレビ） &lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] 第5話（1997年、フジテレビ） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線'97恋物語]]（1997年、TBS）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |title=TBS Drama Archive 新幹線'97恋物語・あらすじ |accessdate=2013-06-25 &amp;lt;!--|archiveurl=http://web.archive.org/web/20010320225904/http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |archivedate=2001-03-20--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[職員室]]（1997年、TBS） - ゲスト（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（1998年、フジテレビ） - 遊佐三郎 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] 第5シリーズ（1998年、TBS） &lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗#連続テレビドラマ|夜逃げ屋本舗 スペシャル]]（1999年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[鉄甲機ミカヅキ]]（2000年、フジテレビ） - TVレポーター 役&lt;br /&gt;
* [[果つる底なき]]（2000年、フジテレビ） - 坂本健司 役&lt;br /&gt;
* マジシャン刑事（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[慎吾ママドラマスペシャル おっはーは世界を救う]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ・ファイナル]]（2002年、フジテレビ） - 榊雅也 役&lt;br /&gt;
* [[刑事調査官 玉坂みやこ|刑事調査官 玉坂みやこシリーズ]]（2003年、フジテレビ） - 竹内健二 役&lt;br /&gt;
* [[The Partner 〜愛しき百年の友へ〜]]（2013年、TBS） - 警官 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーの女]]（1996年、[[東宝]]） - 鮮魚部助手 役&lt;br /&gt;
* [[マルタイの女]]（1997年、東宝） - トロと呼ばれる刑事 役&lt;br /&gt;
* [[ひみつの花園 (1997年の映画)|ひみつの花園]]（1997年、東宝） - 田中教官 役&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 (アニメ)#アニメ映画版|フランダースの犬]]（1997年、[[松竹]]） - 審査員 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ガメラ3 邪神覚醒]]（1999年、東宝） - 京都駅付近の警官 役&lt;br /&gt;
* [[Go! (映画)|Go!]]（2001年、[[日活]]） - 細村店長 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第1作目『ゲゲゲの鬼太郎』|ゲゲゲの鬼太郎]]（ 2007年、松竹） - [[ぬりかべ (ゲゲゲの鬼太郎)|ぬりかべ]] 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年、松竹） - ぬりかべ 役（声）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年、東宝） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫の物語]]（2013年、東宝）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kaguyahime-monogatari.jp/character.html |title=かぐや姫の物語 登場人物 |publisher=東宝アド |accessdate=2013-09-24 &amp;lt;!--|archiveurl=2013-09-24 |archivedate=http://megalodon.jp/2013-0924-0155-21/kaguyahime-monogatari.jp/character.html--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - 阿部右大臣 役（声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* 1994年「[[くどき屋ジョー]]」（[[東映ビデオ]]） - [[毒薬仁]] 役&lt;br /&gt;
* 1994年「[[新ファンキー・モンキー ティーチャー どつかれたるねん!]]」（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 「[[ファットマンブラザーズ〜百貫探偵〜]]」（[[バンダイビジュアル]]） - 主演・監督・主題歌&lt;br /&gt;
* 2003年「ござまれじ」（2003年、クリエイティブアクザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 2008年 「特典映像」（[[くりぃむしちゅー]][[有田哲平]]監督作品）ビクターエンタテインメント&lt;br /&gt;
* 2008年 『伊集院光のばんぐみのでぃーぶいでぃー』全2巻、各巻2枚組。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2009年 『伊集院光のでぃーぶいでぃー』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2012年 『[[伊集院光のばらえてぃー]]』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2013年 『伊集院光のばらえてぃーぷらす』全3巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本香堂]]&lt;br /&gt;
** [[毎日香]] [[青雲]]（三遊亭楽大時代）&lt;br /&gt;
* [[メルシャン]]&lt;br /&gt;
** 桂花陳酒サワー --- [[猪八戒]]の格好をして登場。[[飯島直子]]と共演&lt;br /&gt;
* [[クラシエフーズ|ベルフーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ねるねるねるね|なるなるみになる]]（ギャグオペラ歌手時代、歌声のみ）&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]] --- 「おいしいね、マクドナルド」の声のみ&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]&lt;br /&gt;
** 鍋ビール（鍋の季節の生ビール）--- 力士の格好をして登場&lt;br /&gt;
* [[大塚食品]]&lt;br /&gt;
** [[ボンカレー]] --- 「あ! あれたべよ」&lt;br /&gt;
* [[シャープ|SHARP]]&lt;br /&gt;
** 日本一短いクイズショー「シャープに答えて!」&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]&lt;br /&gt;
** [[ラガービール]]（[[石塚英彦]]・[[松村邦洋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[春日井製菓]]&lt;br /&gt;
** のどにスッキリ&lt;br /&gt;
* [[第一製薬]]&lt;br /&gt;
** パテックス&lt;br /&gt;
* [[山之内製薬]]&lt;br /&gt;
** ガスター10（[[西村雅彦]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
** [[日清焼そばU.F.O.]] --- 「ターボエビ全開！」（[[松鶴家千とせ]]・[[中山仁]]・[[増田惠子]]・[[川崎麻世]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックステレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[24 -TWENTY FOUR-]]（シーズン1DVD）&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[選挙管理委員会]]&lt;br /&gt;
** 2007年[[2007年東京都知事選挙|東京都知事選挙]]（[[香椎由宇]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]&lt;br /&gt;
** 〆まで美味しい鍋つゆシリーズ・ごま豆乳鍋つゆ（帰ってきた2分割篇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
追記する方へ。ISBNを記載する場合、可読性のためハイフンを省略しない形式が推奨されています。H:ISBN を参照してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊集院光のOh!デカ大百科（ニッポン放送出版、ISBN 4-594-01120-9）&lt;br /&gt;
* 幸福（しあわせ）のツボ（[[集英社]] ISBN 4-08-781085-2）&lt;br /&gt;
* 銀色（シルバー）川柳－北枕（日本テレビ、ISBN 4-8203-9520-3）&lt;br /&gt;
* 伊集院光と弁護士・岩田武司のもめごと解決大将軍（[[小学館]]、ISBN 4-09-404581-3）&lt;br /&gt;
* ザ・会議室（[[みうらじゅん]]・[[山田五郎]]共著、光進社、ISBN 4-87761-056-1）&lt;br /&gt;
* 球漫－野球漫画シャベリたおし!（[[実業之日本社]]、ISBN 4-408-61233-2）&lt;br /&gt;
* D.T.（みうらじゅん共著、[[メディアファクトリー]]、ISBN 4-8401-0619-3）&lt;br /&gt;
* のはなし（[[宝島社]]、ISBN 4-7966-6094-1）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜イヌの巻〜（[[宝島社文庫]]、ISBN 978-4-7966-7642-7）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜キジの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-7644-1）&lt;br /&gt;
* のはなしに（宝島社、ISBN 978-4-7966-6190-4）&lt;br /&gt;
** のはなしに 〜カニの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-8279-4）&lt;br /&gt;
* のはなしさん（宝島社、ISBN 978-4-7966-7587-1）&lt;br /&gt;
* のはなしし（宝島社、ISBN 978-4796682640）2014年6月&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 1998-2000（[[エンターブレイン]]、ISBN 978-4-04-729125-6）&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 2000-2002（エンターブレイン、ISBN 978-4-04-729126-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* 『[[ターザン (雑誌)|ターザン]] No.182』[[マガジンハウス]]、1994年2月※インタビュー4項。&lt;br /&gt;
* 『ラジオパーソナリティ〜22人のカリスマ〜』軍司貞則、[[扶桑社]]、1998年5月※[[ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
* 『ゲームの話をしよう（第2集）』永田泰大、エンターブレイン、2001年10月※週刊ファミ通の人気連載ページの単行本&lt;br /&gt;
* 『うんちくブック』テレビ朝日「[[虎の門]]」[[うんちく]]王選定委員会・編、[[双葉社]]、2003年9月※番組の書籍化&lt;br /&gt;
* 『prints（プリンツ）21 2008年春号 特集・山口晃』プリンツ21 季刊版、2007年&lt;br /&gt;
* 『クイック・ジャパン80』太田出版、2008年※伊集院光インタビュー&lt;br /&gt;
* 『フリーマガジンR25 NO.211』[[リクルート]]、2008年10月8日※ロングインタビュー伊集院光&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/interview/detail/?id=20081009-90005272-r25 フリーマガジンR25バックナンバー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『少年サンデー1983 [[週刊少年サンデー]]8/15増刊』[[小学館]]、2009年7月15日※対談［タッチとボクと1983年］伊集院光+[[あだち充]]&lt;br /&gt;
*  [[進研ゼミ]] 小冊子に出筆（テレフォン情報の声も担当）&lt;br /&gt;
* 『[[25ans]] (ヴァンサンカン)』[[ハースト婦人画報社]] ※夫婦で見た映画・ビデオを妻と共同出筆で紹介するコーナー&lt;br /&gt;
* 『[[SFアドベンチャー]]』[[徳間書店]]、特集「笑撃文学」に自作の短編小説「神様志願」を掲載。 1993年夏季号(15巻3号 通巻152号)&lt;br /&gt;
* 『[[プチセブン]]』[[小学館]]、女子高生の格好の写真を掲載し、女子高生として悩み相談にのるという企画の連載。全12回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 『[[Neo ATLAS]]体験版[[ファミ通]]バージョン』【[[PlayStation (ゲーム機)|PS]]】[[アートディンク]]、[[アスキー (企業)|アスキー]]、1998年2月※全国提携ゲームショップにて無料配布、伊集院光をモデルにした発見物「イジューマン」登場。&lt;br /&gt;
* 『[[Es (ゲーム)]]』&lt;br /&gt;
* 『[[火星物語#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0|火星物語]]』｛プレイステーション/PS} オレンジの風の声優として登場。&lt;br /&gt;
* 『日米間プロ野球FINAL LEAGUE』【[[PlayStation 2|PS2]]】[[スクウェア・エニックス]]、2002年4月25日※[[松村邦洋]]とのダブル解説として声の出演。他に[[浅草キッド]]、[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]・[[林家ペー]]のダブル解説もある（解説はダンカンのプロデュースによるもの）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 『これでいいのだ』[[筋肉少女帯]] --- ゲスト参加&lt;br /&gt;
* 『VITAMIN』 [[電気グルーヴ]]  --- 同上&lt;br /&gt;
* 『星空のパスポート』芳賀ゆい 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1990年&lt;br /&gt;
* 『ARAKAWA魂』 Arakawa Rap Brothers（伊集院光、久保こーじ）ソニーレコード、1992年&lt;br /&gt;
* 『アナーキー・イン・AK』Arakawa Rap Brothers 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1992年&lt;br /&gt;
* 『TRUE』[[ヒューヒュー#米光倶楽部|米光倶楽部]]（[[米光美保]]、[[関根勤]]、伊集院光（「友情出演」））[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]、1993年&lt;br /&gt;
* 『全裸マンのテーマ』丸裸三郎と全裸マンブラザーズバンド 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1993年&lt;br /&gt;
* 『FATMAN BROTHERS』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正） パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『あの素晴らしい愛をもう一度』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正）パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『[[走馬燈|走馬燈(アルバム)]]』伊集院プロデュース。「伊集院光 深夜の馬鹿力」のリスナーで結成された「水死隊」→「焼死隊」→「変死隊」が歌唱。2000年から2001年にかけて数ヴァージョンが制作され、市場ルートに乗らない形で販売された。詳細は当該記事参照。&lt;br /&gt;
* 『伊集院光選曲 おバ歌謡』（レーベル：[[EMIミュージックジャパン|東芝EMI]] ASIN: B000228X0A）オムニバス 2004年&lt;br /&gt;
* 『日本昔ばなし〜フェアリー・ストーリーズ〜第10巻』伊集院光、今陽子、鶴見辰吾、山瀬まみ、他、コロムビアミュージックエンタテインメント、2005年※ホリプロ45周年記念企画朗読アルバム・シリーズ。日本昔ばなしをホリプロのタレントたちが朗読。あたまが池（伊集院光）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[TM NETWORK]]のアルバム『[[EXPO]]』収録曲「Crazy For You」に笑い声を[[サンプリング]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 伊集院光接近につきゲーム警報発令中 『週刊[[ファミ通]]』（[[エンターブレイン]]） - 連載コラム&lt;br /&gt;
* 伊集院光の深夜27時の買い物 『[[DIME]]』([[小学館]]) - 連載コラム、放送作家・[[渡辺雅史]]との実質的な共著&lt;br /&gt;
* 夕刊ツーカー（[[ツーカー]]オリジナルコンテンツ） - 週3回配信していたが、2006年9月29日でコンテンツそのものの終了により連載も終了。後に出版された書籍「のはなし」「のはなしに」は、このコンテンツを加筆修正したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[デブタレント]]&lt;br /&gt;
* [[円楽一門会]] - 落語家を自主廃業後も師匠である6代目圓楽に身内として扱われている&lt;br /&gt;
* [[渡辺雅史]] - 伊集院光深夜の馬鹿力の[[放送作家|構成作家]]（元ハガキ職人のさば味噌煮）&lt;br /&gt;
* [[つぶやきシロー]] - 同じホリプロ所属の数少ない親友&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] - [[1980年代]]後半頃、作中に伊集院を想起させる描写が多々見られたほか、伊集院本人も[[単行本]]の巻末に解説を寄せている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PM011/ ホリプロ内・プロフィール]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|HikaruIjuin}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{伊集院光}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしゆういん ひかる}}&lt;br /&gt;
[[Category:伊集院光|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコラムニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通]]&lt;br /&gt;
[[Category:元落語家の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:円楽一門会]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8A%E5%9C%92%E5%9C%B0&amp;diff=249954</id>
		<title>遊園地</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8A%E5%9C%92%E5%9C%B0&amp;diff=249954"/>
				<updated>2014-09-05T12:00:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 日本の主な遊園地一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Mozaic-garden001.jpg|thumb|right|270px|観覧車とメリーゴーランド。[[神戸ハーバーランド]][[モザイクガーデン]]にて]]&lt;br /&gt;
'''遊園地'''（'''ゆうえんち'''）は遊ぶための数々の乗り物や設備を設けた[[施設]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本においては、地方税法施行規則で、遊園地とは''「メリーゴーランド、遊戯用電車その他の遊戯設備を設け、主として当該設備により客に遊戯をさせる施設をいう。」''と定義されており、立法時はメリーゴーラウンドと遊戯用電車（おさるの電車、等）が遊園地の主要な施設と考えられていたことが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入園料に加えて、使用する遊具（又はアトラクション）代を別途支払う営業形態が多数だが、一部には入園料だけで遊具を使い放題という箇所もある（ルスツリゾートなど）。逆に、入場料はなく遊具代のみ発生する形態もある（東京ドームシティーアトラクションズ、よこはまコスモワールドなど）。尚、近年は、[[レジャー]]の多様化などで厳しい経営を迫られている施設も多く、老舗遊園地でも閉園するところが増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遊園地の中で、[[ディズニーランド]]のように日常とは別の特定の世界を徹底的に演出したものを[[テーマパーク]]と呼ぶことがある。&amp;lt;!--テーマパーク型の遊園地なので、別に二つを区別する必要はない。--&amp;gt;&amp;lt;!--しかし、二つは区別されず使われることもあり、必ずしも区別は明瞭でない場合がある。またテーマパークの中に遊園地が設けられるなど、二つの言葉は明確には区別されていない。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、鉄道の集客を狙って[[鉄道事業者|鉄道会社]]が経営する例もある。設備としては[[動物園]]、[[水族館]]、[[植物園]]などを併設（複合）しているものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
===遊具===&lt;br /&gt;
*[[ローラーコースター]]（ジェットコースター）&lt;br /&gt;
*[[急流滑り]]、プール&lt;br /&gt;
*[[観覧車]]&lt;br /&gt;
*[[メリーゴーラウンド]]&lt;br /&gt;
*[[お化け屋敷]]&lt;br /&gt;
*[[バンジージャンプ]]&lt;br /&gt;
*[[絶叫マシン]]&lt;br /&gt;
*コーヒーカップ&lt;br /&gt;
*飛行塔&lt;br /&gt;
*豆鉄道（豆汽車、おさるの電車など）&lt;br /&gt;
*[[ゴーカート]]&lt;br /&gt;
*[[フライングカーペット]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームセンター]]&lt;br /&gt;
*[[サイクルモノレール]]&lt;br /&gt;
*[[回転ブランコ]]&lt;br /&gt;
*[[バイキング]]&lt;br /&gt;
*足踏み[[ボート]]&amp;lt;!--([[ときわ公園]])　←いちいち例示する必要はないのでは？　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[アイススケートリンク]]（[[富士急ハイランド]]・[[姫路セントラルパーク]]等）&lt;br /&gt;
*[[エントランス]]&lt;br /&gt;
*[[レストラン]]&lt;br /&gt;
*[[野外ステージ]]&lt;br /&gt;
*[[楽屋]]&lt;br /&gt;
*[[売店]]&lt;br /&gt;
*[[ホテル]]（[[富士急ハイランド]]等）&lt;br /&gt;
*[[駐車場]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[管理事務所]]　←来園客には無関係の施設　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[従業員休憩所]]　←同上　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[海水浴場]]（[[梅津寺パーク]]）　←海水浴場併設の遊園地はあまりにも少数　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[海の家]]（[[梅津寺パーク]]）　←同上　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画テーマパーク ==&lt;br /&gt;
[[映画]]の世界を体験できる[[映画会社]]が経営する遊園地もある。[[ディズニーランド]]、[[ユニバーサルスタジオ・カリフォルニア|ユニヴァーサル・スタジオ]]、[[パラマウント・スタジオ]]、[[FOXスタジオ]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界の主な遊園地一覧 ==&lt;br /&gt;
===米州===&lt;br /&gt;
*[[シックスフラッグス]]([[アメリカ]])&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサルスタジオ]]([[アメリカ]])&lt;br /&gt;
*[[ナッツベリーファーム]]([[アメリカ]])&lt;br /&gt;
*[[ディズニーランド]]（[[アメリカ]])&lt;br /&gt;
*[[ファンスポット]]([[アメリカ]])&lt;br /&gt;
*[[ファミリー・キングダム・アミューズメントパーク]]([[アメリカ]])&lt;br /&gt;
*[[シーワールドアドベンチャーパーク]]（[[アメリカ]]）&lt;br /&gt;
*[[ワーナーブラザーズスタジオ]]([[アメリカ]])&lt;br /&gt;
*[[パラマウント・スタジオ]]([[アメリカ]])&lt;br /&gt;
===欧州===&lt;br /&gt;
*[[アステリックス・パーク]]([[フランス]])&lt;br /&gt;
===アジア大洋州===&lt;br /&gt;
*[[ドリームワールド (バンコク)|ドリームワールド]]（[[タイ王国]])&lt;br /&gt;
*[[ロッテワールド]]([[大韓民国]])&lt;br /&gt;
*[[ムービーワールド]]([[オーストラリア]])&lt;br /&gt;
*[[ドリームランド]]([[オーストラリア]])&lt;br /&gt;
*[[石景山遊楽園|北京石景山游楽園]]（[[中国]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本の主な遊園地一覧 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 50音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[青島リゾートこどもの国]]（[[宮崎県]]）&lt;br /&gt;
*[[浅草花やしき]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[アドベンチャーワールド]]（[[和歌山県]]）&lt;br /&gt;
*[[天橋立ビューランド]]（[[京都府]]）&lt;br /&gt;
*[[あらかわ遊園]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[岩山パークランド]]（[[岩手県]]）&lt;br /&gt;
*[[海の中道海浜公園]]（[[福岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[エキスポランド]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
かみね遊園地(茨城県)&lt;br /&gt;
*[[西鉄香椎花園|かしいかえん]]（[[福岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[城島後楽園遊園地]]([[大分県]])&lt;br /&gt;
*[[熊本市動植物園]]（[[熊本県]]）&lt;br /&gt;
*[[ぐりんぱ]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[グリーンランド (遊園地)|グリーンランド]]（旧 三井グリーンランド、[[熊本県]]）&lt;br /&gt;
*[[華蔵寺公園遊園地]]（[[群馬県]]）&lt;br /&gt;
*[[郡山カルチャーパークドリームランド]]（[[福島県]]）&lt;br /&gt;
*[[サントピアワールド]]（[[新潟県]]）&lt;br /&gt;
*[[スカイランドいこま]]（[[奈良県]]）&lt;br /&gt;
*[[鈴鹿サーキット]][[モートピア]]（[[三重県]]）&lt;br /&gt;
*[[スペースワールド]]（[[福岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[須磨浦山上遊園]]（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
*[[西武園ゆうえんち]]（[[埼玉県]]）&lt;br /&gt;
*[[千光寺公園グリーンランド]]([[広島県]])&lt;br /&gt;
*[[仙台ハイランド]]（[[宮城県]]）&lt;br /&gt;
*[[だざいふ遊園地]]（[[福岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[多摩テック]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[チャチャワールドいしこし]]（[[宮城県]]）&lt;br /&gt;
*[[つくばわんわんランド]]（[[茨城県]]）&lt;br /&gt;
*[[テイネハイランド|手稲オリンピア遊園地]]（[[北海道]]）&lt;br /&gt;
*[[手取フィッシュランド]]（[[石川県]]）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシー]]（[[千葉県]]）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]（[[千葉県]]）&lt;br /&gt;
*[[東京ドームシティアトラクションズ]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[東武動物公園]]（[[埼玉県]]）&lt;br /&gt;
*[[ときわ公園]]（[[山口県]]）&lt;br /&gt;
*[[としまえん]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[富山市ファミリーパーク]]（[[富山県]]）&lt;br /&gt;
*[[ナガシマスパーランド]]（[[三重県]]）&lt;br /&gt;
*[[名古屋港シートレインランド]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
*[[那須ハイランドパーク]]（[[栃木県]]）&lt;br /&gt;
*[[日本モンキーパーク]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
*[[ニューレオマワールド]]（[[香川県]]）&lt;br /&gt;
*[[梅津寺パーク]]（[[愛媛県]]）&lt;br /&gt;
*[[浜名湖パルパル]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[パルケエスパーニャ]]（[[三重県]]）&lt;br /&gt;
*[[姫路セントラルパーク]]（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
*[[ひらかたパーク]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
ひたちなか海浜公園。(茨城県)&lt;br /&gt;
*[[フェスティバルゲート]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
*[[富士急ハイランド]]（[[山梨県]]）&lt;br /&gt;
*[[別府ワンダーラクテンチ]]（[[大分県]]）&lt;br /&gt;
*[[ベニーランド]]（[[宮城県]]）&lt;br /&gt;
*[[北海道グリーンランド]]（旧 いわみざわ 三井グリーンランド、[[北海道]]）&lt;br /&gt;
*[[みさき公園]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
*[[南知多ビーチランド]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
*[[妙高サンシャインランド]]（[[新潟県]]）&lt;br /&gt;
*[[ミラージュランド]]（[[富山県]]）&lt;br /&gt;
*[[むさしの村]]（[[埼玉県]]）&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
*[[養老ランド]]（[[岐阜県]]）&lt;br /&gt;
*[[よこはまコスモワールド]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
*[[横浜・八景島シーパラダイス]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
*[[よみうりランド]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[リナワールド]]（[[山形県]]）&lt;br /&gt;
*[[ルスツリゾート]]（[[北海道]]）&lt;br /&gt;
*[[るなぱあく]]（[[群馬県]]）&lt;br /&gt;
*[[鷲羽山ハイランド]]（[[岡山県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====閉園になった遊園地一覧====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 50音順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[赤坂遊園]]([[広島県]])&lt;br /&gt;
*[[朝霞テック]]（[[埼玉県]]）&lt;br /&gt;
*[[阿蘇東急ワンダーランド]]（[[熊本県]]）&lt;br /&gt;
*[[愛宕山遊園地]]([[京都府]])&lt;br /&gt;
*[[あやめ池遊園地]]（[[奈良県]]）&lt;br /&gt;
*[[アリスの森]]([[茨城県]])&lt;br /&gt;
*[[アリバシティ神戸]]([[兵庫県]])&lt;br /&gt;
*[[粟崎遊園]]([[石川県]])&lt;br /&gt;
*[[伊豆富士見ランド]]([[静岡県]])&lt;br /&gt;
*[[市岡パラダイス]]([[大阪府]])&lt;br /&gt;
*[[市川東華園]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[到津遊園]]（[[福岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[一畑パーク]]([[島根県]])&lt;br /&gt;
*[[犬吠オーシャンランド]]([[千葉県]])&lt;br /&gt;
*[[いわき仏の里]]（[[福島県]]）&lt;br /&gt;
*[[兎月園]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[内海フォレストパーク]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
*[[ウトナイ遊園地]]([[北海道]])&lt;br /&gt;
*[[馬仙峡ユーランド]]（[[岩手県]]）&lt;br /&gt;
*[[恵那峡ランド]]([[岐阜県]])&lt;br /&gt;
*[[青梅楽々園]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[大池遊園]]([[和歌山県]])&lt;br /&gt;
*[[大沼遊園地]]([[北海道]])&lt;br /&gt;
*[[大浜パーク]]([[大阪府]])&lt;br /&gt;
*[[沖縄アイランドパーク]]([[沖縄県]])&lt;br /&gt;
*[[沖縄エキスポランド]]([[沖縄県]])&lt;br /&gt;
*[[沖縄グランドパーク]]([[沖縄県]])&lt;br /&gt;
*[[小田急花鳥山脈]]([[静岡県]])&lt;br /&gt;
*[[小田急御殿場ファミリーランド]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[小樽こどもの国]]（[[北海道]]）&lt;br /&gt;
*[[小山ゆうえんち]]（[[栃木県]]）&lt;br /&gt;
*[[偕楽園レイクランド]]([[茨城県]])&lt;br /&gt;
*[[加賀ユートピアランド]]([[石川県]])&lt;br /&gt;
*[[笠森遊園地]]（[[千葉県]]）&lt;br /&gt;
*[[家族遊園ピンポンパン]]([[和歌山県]])&lt;br /&gt;
*[[花月園遊園地]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
*[[カッパピア]]([[群馬県]])&lt;br /&gt;
*[[カナディアンワールド]]([[北海道]])&lt;br /&gt;
*[[唐子浜パーク]]([[愛媛県]])&lt;br /&gt;
*[[軽井沢プレイランド]]([[群馬県]])&lt;br /&gt;
*[[狐ヶ崎ヤングランド]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[河口湖遊園]]([[山梨県]])&lt;br /&gt;
*[[川棚温泉自然ランド]]([[山口県]])&lt;br /&gt;
*[[きびの郷ワンダーランド]]([[岡山県]])&lt;br /&gt;
*[[京都ジョイポリス]]([[京都府]])&lt;br /&gt;
*[[清滝遊園地]]([[京都府]])&lt;br /&gt;
*[[京山ロープウェー遊園]]（[[岡山県]]）&lt;br /&gt;
*[[キリンガーデンコミュニティ]]([[兵庫県]])&lt;br /&gt;
*[[近鉄玉手山遊園地]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
*[[郡上八幡サンパークランド]]([[岐阜県]])&lt;br /&gt;
*[[国見ランド]]（[[宮城県]]）&lt;br /&gt;
*[[呉ポートピアランド]]（[[広島県]]）&lt;br /&gt;
*[[京王遊園地]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[化女沼レジャーランド]]（[[宮城県]]）&lt;br /&gt;
*[[甲賀ファミリーランド]]([[滋賀県]])&lt;br /&gt;
*[[甲子園阪神パーク]]（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
*[[高子沼グリーンランド]]([[福島県]])&lt;br /&gt;
*[[神戸ポートピアランド]]（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
*[[弘法山遊園地]]([[愛知県]])&lt;br /&gt;
*[[香枦園遊園地]]([[兵庫県]])　&lt;br /&gt;
*[[小ノ池遊園]]([[広島県]])&lt;br /&gt;
*[[桜山遊園地]]([[北海道]])&lt;br /&gt;
*[[サニーランド蛇の島]]([[岩手県]])&lt;br /&gt;
*[[佐和山遊園]]([[滋賀県]])&lt;br /&gt;
*[[さやま遊園]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
*[[猿羽根山遊園地]]([[山形県]])&lt;br /&gt;
*[[サンパーク日名内]]([[広島県]])&lt;br /&gt;
*[[三陸海岸気仙沼遊園地]]（[[宮城県]]）&lt;br /&gt;
*[[三朝ファミリーランド]]([[鳥取県]])&lt;br /&gt;
*[[三八五観光遊園地]]([[青森県]])&lt;br /&gt;
*[[三保文化ランド]]([[静岡県]])&lt;br /&gt;
*[[シーサイドパーク広尾]]([[北海道]])&lt;br /&gt;
*[[志高ユートピアランド]]([[大分県]])&lt;br /&gt;
*[[シトラスパーク瀬戸田]]([[広島県]])&lt;br /&gt;
*[[志戸平遊楽園]]([[岩手県]])&lt;br /&gt;
*[[シムランドQ]]([[大阪府]])&lt;br /&gt;
*[[ジャングルパーク遊園地]]([[鹿児島県]])&lt;br /&gt;
*[[新川児童遊園地]]（[[群馬県]]）&lt;br /&gt;
*[[新宿ジョイポリス]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[新和歌遊園]]([[和歌山県]])&lt;br /&gt;
*[[スカイランド眉山]]([[徳島県]])&lt;br /&gt;
*[[関ヶ原メナードランド]]（[[岐阜県]]）&lt;br /&gt;
*[[セキスポファミリーランド]]([[岐阜県]])&lt;br /&gt;
*[[関の孫六苑]]([[岐阜県]])&lt;br /&gt;
*[[千里山遊園]]([[大阪府]])&lt;br /&gt;
*[[園瀬リバーパーク]]([[徳島県]])&lt;br /&gt;
*[[大川寺遊園]]([[富山県]])&lt;br /&gt;
*[[大山寺遊園地]]([[鳥取県]])&lt;br /&gt;
*[[ダイナレックス本牧]]([[神奈川県]])&lt;br /&gt;
*[[多賀SLパーク]]([[滋賀県]])&lt;br /&gt;
*[[宝塚ファミリーランド]]（[[兵庫県]]）&lt;br /&gt;
*[[竜口園]]([[神奈川県]])&lt;br /&gt;
*[[田中パーク]]（[[広島県]]）&lt;br /&gt;
*[[多摩川園]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[多摩川原遊園]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[ちびっこ広場]]([[滋賀県]])&lt;br /&gt;
*[[つばさ遊園地]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[照島ランド]]([[福島県]])&lt;br /&gt;
*[[テングランド]]([[群馬県]])&lt;br /&gt;
*[[東京マリン]]([[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[東条湖ランド]]([[兵庫県]])&lt;br /&gt;
*[[涛々園]]([[石川県]])&lt;br /&gt;
*[[鳥取プレイランド]]([[鳥取県]])&lt;br /&gt;
*[[とやのレイクランド]]（[[新潟県]]）&lt;br /&gt;
*[[ドンドンサ]]（[[栃木県]]）&lt;br /&gt;
*[[新潟遊園]]（[[新潟県]]）&lt;br /&gt;
*[[長崎遊園地]]（[[長崎県]]）&lt;br /&gt;
*[[中城公園遊園地]]([[沖縄県]])&lt;br /&gt;
*[[ながめ遊園地]]([[群馬県]])&lt;br /&gt;
*[[長山遊園地]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
*[[那須ロイヤルセンター]]([[栃木県]])&lt;br /&gt;
*[[ナムコ・ワンダーエッグ]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[行川アイランド]]([[千葉県]])&lt;br /&gt;
*[[奈良ドリームランド]]（[[奈良県]]）&lt;br /&gt;
*[[新潟ジョイポリス]]（[[新潟県]]）&lt;br /&gt;
*[[仁尾サンシャインランド]]([[香川県]])&lt;br /&gt;
*[[仁別レジャーランド]]([[秋田県]])&lt;br /&gt;
*[[錦沢遊園地]]（[[北海道]]）&lt;br /&gt;
*[[富士ガリバー王国]]（[[山梨県]]）&lt;br /&gt;
*[[ネオジオワールド]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[ネオジオワールド筑波]]([[茨城県]])&lt;br /&gt;
*[[ネイブルランド]]（[[福岡県]]）&lt;br /&gt;
*[[野積ドリームランド]]（[[新潟県]]）&lt;br /&gt;
*[[野毛山遊園地]]([[神奈川県]])&lt;br /&gt;
*[[野呂山遊園地]]（[[広島県]]）&lt;br /&gt;
*[[はごろも自然遊園地]]（[[青森県]]）&lt;br /&gt;
*[[ハワイドリームランド]]([[山形県]])&lt;br /&gt;
*[[苫小牧ファンタジードーム]]([[北海道]])&lt;br /&gt;
*[[比叡山頂遊園地]]([[京都府]])&lt;br /&gt;
*[[PLランド]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
*[[東松山遊園地]]([[埼玉県]])&lt;br /&gt;
*[[ひのくにランド]]（[[熊本県]]）&lt;br /&gt;
*[[ひめゆりパーク]]([[沖縄県]])&lt;br /&gt;
*[[広島ナタリー]]（[[広島県]]）&lt;br /&gt;
*[[広島遊園地]]([[広島県]])&lt;br /&gt;
*[[びわ湖タワー]]（[[滋賀県]]）&lt;br /&gt;
*[[びわ湖パラダイス]]([[滋賀県]])&lt;br /&gt;
*[[びわ湖わんわん王国]]（[[滋賀県]]）&lt;br /&gt;
*[[ファンタジードーム岸和田]]([[大阪府]])&lt;br /&gt;
*[[福岡ジョイポリス]]([[福岡県]])&lt;br /&gt;
*[[伏見桃山城キャッスルランド]]（[[京都府]]）&lt;br /&gt;
*[[二子玉川園]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
*[[船橋ヘルスセンター]]([[千葉県]])&lt;br /&gt;
*[[ベイパーク石巻]]([[宮城県]])&lt;br /&gt;
*[[松ヶ峰遊園]]（[[新潟県]]）&lt;br /&gt;
*[[摩耶ケーブル遊園地]]([[兵庫県]])&lt;br /&gt;
*[[マリンパーク山田]]([[岩手県]])&lt;br /&gt;
*[[マリンピアくろい]]([[山口県]])&lt;br /&gt;
*[[丸和ランド]]([[福岡県]])&lt;br /&gt;
*[[港遊園]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
*[[向ヶ丘遊園]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
*[[名鉄スポーツバレー東海]]([[三重県]])&lt;br /&gt;
*[[麺食王国]]([[東京都]])&lt;br /&gt;
*[[森のゆうえんち]]([[京都府]])&lt;br /&gt;
*[[八事遊園地]]([[愛知県]])&lt;br /&gt;
*[[谷津遊園]]（[[千葉県]]）&lt;br /&gt;
*[[柳津パーク]]([[岐阜県]])&lt;br /&gt;
*[[山寺芭蕉園]]([[山形県]])&lt;br /&gt;
*[[山中水無山展望台]]([[石川県]]）&lt;br /&gt;
*[[ゆう・もあ村]]([[茨城県]])&lt;br /&gt;
*[[ユネスコ村]]（[[埼玉県]]）&lt;br /&gt;
*[[横浜ドリームランド]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
*[[弓ヶ浜わくわくランド]]([[鳥取県]])&lt;br /&gt;
*[[ゆのはまランド]]([[山形県]])&lt;br /&gt;
*[[八日市遊園地]]([[滋賀県]])&lt;br /&gt;
*[[妖怪ランド]]([[千葉県]])&lt;br /&gt;
*[[横浜ジョイポリス]]([[神奈川県]])&lt;br /&gt;
*[[与那原テック]]（[[沖縄県]]）&lt;br /&gt;
*[[楽々園遊園地]]([[広島県]])&lt;br /&gt;
*[[ラパーク聖籠ファンタジードーム]]（[[新潟県]]）&lt;br /&gt;
*[[りんくうパパラ]]([[大阪府]])&lt;br /&gt;
*[[レジャーランドプレイピア白浜]]([[青森県]])&lt;br /&gt;
*[[六甲ランドAOIA]]([[兵庫県]])&lt;br /&gt;
*[[ワイルドブルー横浜]]([[神奈川県]])&lt;br /&gt;
*[[和歌浦遊園]]([[和歌山県]])&lt;br /&gt;
*[[稚内公園|稚内公園こどもの国]]（[[北海道]]）&lt;br /&gt;
*[[ワンダーランドASAMUSHI]]([[青森県]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連用語==&lt;br /&gt;
*[[テーマパーク]]&lt;br /&gt;
*[[博物館]]&lt;br /&gt;
*[[農業公園]]&lt;br /&gt;
*[[国際博覧会|万国博覧会]]&lt;br /&gt;
*[[水族館]]&lt;br /&gt;
*[[大手私鉄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.yuuenchi.com/ 遊園地ドットコム]&lt;br /&gt;
*[http://www.you-enchi.com/ 遊園地へ行こう！（西日本遊園地協会）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:遊園地|*ゆうえんち]]&lt;br /&gt;
[[Category:テーマパーク|*ゆうえんち]]&lt;br /&gt;
[[Category:レジャー施設|ゆうえんち]]&lt;br /&gt;
[[Category:観光|ゆうえんち]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[bg:Увеселителен парк]]&lt;br /&gt;
[[cs:Zábavní park]]&lt;br /&gt;
[[da:Forlystelsespark]]&lt;br /&gt;
[[de:Freizeitpark]]&lt;br /&gt;
[[en:Amusement park]]&lt;br /&gt;
[[eo:Amuzparko]]&lt;br /&gt;
[[es:Parque de atracciones]]&lt;br /&gt;
[[fi:Huvipuisto]]&lt;br /&gt;
[[fr:Parc d'attractions]]&lt;br /&gt;
[[he:פארק שעשועים]]&lt;br /&gt;
[[it:Parco di divertimento]]&lt;br /&gt;
[[ko:테마파크]]&lt;br /&gt;
[[nl:Attractiepark]]&lt;br /&gt;
[[no:Fornøyelsespark]]&lt;br /&gt;
[[pl:Wesołe miasteczko]]&lt;br /&gt;
[[pt:Parque de diversão]]&lt;br /&gt;
[[simple:Theme park]]&lt;br /&gt;
[[sv:Nöjesfält]]&lt;br /&gt;
[[th:สวนสนุก]]&lt;br /&gt;
[[tr:Lunapark]]&lt;br /&gt;
[[zh:主題公園]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

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		<title>亀山薫</title>
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				<updated>2014-09-05T11:22:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀山 薫'''（'''かめやま かおる'''、[[1966年]][[7月23日]] - ）は[[テレビ朝日]]系列でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[寺脇康文]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 [[巡査部長]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1で登場した履歴書には、「巡査長」と大きく書かれているが、経歴欄には「（平成）7年4月 巡査部長昇進」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。右京の初代相棒（S.7-9まで）。当初は警部補から巡査部長に降格したという設定だった。&lt;br /&gt;
:実家は[[新潟県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[松山市]]とのデータもあるが担当係官のミス。&amp;lt;/ref&amp;gt;で造り酒屋を営み、父親は[[日本の地方議会議員|市議会議員]]も務める。新潟県立阿賀野東高等学校卒業後、野球でのスポーツ推薦で[[城東大学]]法学部法学科に進学。妻の[[#亀山薫と所縁のある女性|美和子]]、[[相棒の登場人物#浅倉禄郎|浅倉禄郎]]は大学時代の同級生だった。&lt;br /&gt;
:血液型はB型。身長は180cm。大学卒業後に警視庁入庁。刑事部捜査第一課入りを果たすが、[[相棒の登場人物#阿部 貴三郎|指名手配犯]]を捕まえようとして逆に人質にされる失態を起こし（PS.1）、特命係に追いやられる。S.1では一時的に[[警察庁長官官房]]付として警察庁に出向したほか、S.2では特命係復活までの間、警視庁の[[運転免許試験場]]、S.3では所轄である麹町東署の[[刑事課]]捜査一係（強行犯係）に勤務した経歴を持つ。S.5-最終話では懲戒免職処分に追い込まれるも、[[地方公務員法]]を逆手にとった右京の計画&amp;lt;ref&amp;gt;地方公務員法の「[[不利益処分に関する不服申立て]]」（第49条と第50条）制度を利用した。同制度の詳細はリンク先を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;でそれを免れた。&lt;br /&gt;
:大学時代より美和子と長らく交際していたが、S.3で破局。しかしS.4開始時に復縁し、最終話で美和子と[[戸籍# 日本の戸籍制度|入籍]]した。&lt;br /&gt;
:性格は根が真っすぐな正直者のお人好しで熱血漢。腰が重いわりに口が軽い楽天家な所もある。また自分が気に掛けた相手のことは放ってはおけない人情家の一面を見せることもある（S.1-6、S.2-7,15,16）。しかし罪を自覚しない身勝手な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると「'''ふざけんなこの野郎!!'''」と怒号を放ち、容赦なく殴りかかるなどある意味激情家である（S.4-16等）。当初は右京とはそりが合わず腹を立てることもあったが、右京の心情や思慮に触れる中で右京を認め、彼の良き相棒となった。時に右京の強引さや策略に振り回されたり、右京の正義に戸惑うこともあったが、その信頼は揺るがず、右京が違法行為に及んでも信じぬくという意思を、警察官の仲間意識を指して右京に「諸刃の剣」と評される（S.7-7）。時に自身の情や優しさに訴える行動を取ることがあり（S.5-8、S.5-19）、S.5-1では頑なな右京の意志を擦り合わせて柔軟な解決策を導いたことで右京に「君がいつも側にいてくれて助かります」と言われた。当初は手柄に執着する様子が多く見られ、「特命係の亀山」と呼ばれることも嫌っていたが、話が進むにつれて現状に満足し余裕を見せるようになった。&lt;br /&gt;
:服装は、[[フライトジャケット]]&amp;lt;ref&amp;gt;これまでに、アメリカ軍へ納入実績のある「[http://www.alpha-usa.jp/ ALPHA]」社と「[http://www.avirex-usa.com/ AVIREX]」社が製造した「オリジナルフライトジャケット」が、テレビ朝日の[http://ropping.tv-asahi.co.jp/goods/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=12664 公式グッズ]として販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;にトレーナー、[[カーゴパンツ]]の組み合わせがほとんどで、査問委員会などにもその格好で現れるほど。ただし、場に応じてスーツを着る場合もある（S.1-最終話、S.2-3、S.5-9他）。&lt;br /&gt;
:元喫煙者&amp;lt;ref&amp;gt;薫が自宅を訪問した角田に対し「うち、禁煙になったもんで」と述べており（S.6-17）、また『相棒検定』P13の「寺脇出題クイズ内」でも S.6でタバコをやめた旨の記載がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;で[[コーヒー]]好き。子供好きでもあり、一緒に遊んだり世話をしたりすることもしばしばある（S.5-12他）。嫌いなものは[[ヒジキ]]（S.4-12）とあんパン&amp;lt;ref&amp;gt;相棒DS ノベルモード「仮面の告白」48P&amp;lt;/ref&amp;gt;。嘘を付くことが苦手で、ごまかそうとしても敬語で話してしまう癖があるため、簡単に見抜かれてしまう（S.4-4）。&lt;br /&gt;
:スポーツ推薦で大学に進学できたほど運動神経は良いが、頭を使うことがやや苦手。[[島根県]]の県庁所在地を[[松山市]]と間違えるなど（S.2-12）一般常識や教養にやや疎い所があるが（S.3-14、S.4-12、S.5-5）、幼少期から好きだった昆虫に関する知識は右京以上で、自分と同じように「虫博士」と呼ばれていた米沢とも意気投合した（S.4-14）。味覚・嗅覚がかなり鋭く、事件の凶器発見に貢献したり（S.2-3）、ワイン評論家を驚かせたりした（S.5-9）。また、勘も非常に鋭く「思い出したように出る神がかりに近いヤマカン」（S.1-最終話）で事件の解決に大きく貢献する時が稀にある。だが何かと事件に巻き込まれやすいトラブル招聘体質でもあり、幾度か犯人に人質にされ窮地に陥ったことがある。&lt;br /&gt;
:ある事件で殺された親友への思いに接し、その親友が活動していた国、サルウィン&amp;lt;ref&amp;gt;[[東南アジア]]にあるとされる架空の国家。地図によると[[ミャンマー]]と[[バングラデシュ]]に挟まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を訪れたことをきっかけに（S.7-1,2）、腐敗が蔓延しているこの国の子供達に正義の精神を教えたいと感じ、警察官を辞め、美和子と共にサルウィンへ旅立った（S.7-9）このシーンは2014年4月26日のSMAP駅でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;その後の薫に関する直接的な描写はなく、瀬戸内ややよいが薫の近況を右京に聞く場面がある（S.9-最終話、S.10-5）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:「白い罠」（S.2-16）のエンディングで彼が涙ぐむシーンがあるが、これは演技ではない。感極まった寺脇が実際に涙ぐんだものであり、「亀山薫のベストシーン」だと水谷、寺脇両者が認めている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[ぷれミーヤ!]]』、2006年11月4日放送回。&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺脇は薫のキャラクターを「自分にとって理想の男性」だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫と所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;亀山 美和子（かめやま みわこ、[[1970年]][[11月12日]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
:帝都新聞社会部[[記者]]（警視庁[[記者クラブ]]所属）→[[フリージャーナリスト]]。旧姓:奥寺（おくでら）。S.1時点で32歳。血液型はおそらくO型。薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。&lt;br /&gt;
:S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;S.3-1終盤では薫と口喧嘩となっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;が、S.4-1で復縁。途中、帝都新聞の[[カイロ]]支局（[[エジプト]]）への転勤をはさみ（S.4-12&amp;amp;#12316;20）、同最終話で薫と入籍した。その後、S.5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストに転身、S.7-9で警察官を辞めた薫と共にサルウィンへ旅立った。&lt;br /&gt;
:普段はさばさばした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○したまえ」&amp;lt;ref&amp;gt;これは鈴木本人の口癖でもあり劇中でアドリブとして使ったところ、どの脚本家も何気なく使い、その後美和子の性格に合っているとして定着した（S.3 DVD 第1巻 スペシャルコンテンツ インタビュー）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去に薫をいじめたと勘違いして右京の、別の場面では[[相棒の登場人物#内村完爾|内村]]の足を踏みつけたこともある（PS.1、S.1-5）。&lt;br /&gt;
:職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることもある。時に事件に巻き込まれ、薫共々犯人に狙われることもあった（S.5-2、S.6-15）。&lt;br /&gt;
:「美和子スペシャル」という、初めて見た者は口に入れるのをためらうほどに変な色合い（ラベンダー色）をした得意料理がある（S.5-13他）&amp;lt;ref&amp;gt;1&amp;amp;#12316;5まであり、「お雑煮バージョン」もある。味についての各人の意見は以下のとおり。薫：「ハッキリ不味いわけでなく微妙な味だから始末が悪い」、右京：「複雑怪奇。でも癖になる」、たまき：「微妙」、角田：「奥さん、あんた天才だよ」。この他にも米沢や三浦・芹沢も食したが、感想は不明。伊丹は料理を前に出されても口にすることはなかった。また、2008年4月26日深夜放送の『[[テラコヤ!]]』で忠実に再現したものが出演者達に振る舞われたが、誰一人として「美味い」と言わずに、本番中にもかかわらず静まりかえった。変な色合いの理由は[[赤カブ]]の色素によるものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年7月2日は両津と対決した。特急カードに美和子出た為。この日はお邪魔が拡大だった為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫の親族==&lt;br /&gt;
;アキコ・マンセル&lt;br /&gt;
:演 - [[草村礼子]]&lt;br /&gt;
:S.1-7に登場。美和子の伯母。イギリス人と結婚してロンドン在住。&lt;br /&gt;
:夫の死去直後に一時帰国し、薫・美和子宅に数日間泊まる。その間のマイペースな行いに2人は振り回されるが、ロンドン在住経験のある右京とは非常に気が合う。&lt;br /&gt;
;磯村 茜（いそむら あかね、[[1964年]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
:S.4-最終話に登場。登場時点で41-42歳。薫の実姉で[[新潟県]]在住。既婚者。&lt;br /&gt;
:パワフルな性格で声が大きい上に世話好き。お人好しなところは薫に似ている。新潟から出てきた際には美和子が落とした婚姻届を拾って役所に提出した。薫と話すとたまに新潟弁が出る。亀山薫とはラストドクターでも共演した&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
アブチェンジ。跳ねる扉の登場人物。2013年10月から対決している&lt;br /&gt;
*[[桜小竹]]（ちびまるこの登場人物。2014年3月22日から137億年物語で共演している。7月11日は対決した）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（亀山薫が出ている137億の物語の裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックフェア|音楽祭り]]（月本幸子が出ている裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]]（2013年版。ポケモン。お銀で共演した）&lt;br /&gt;
*[[綾木胡桃]]（リモートの登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[ミキ]]（半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した）&lt;br /&gt;
*[[今泉慎太郎|今泉]]（古畑任三郎の登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（亀山薫演じる寺脇が司会をしていた[[TBSテレビ|他局]]の番組）2014年7月6日のソロモンでも放送された&lt;br /&gt;
影山。(謎解きディナーの登場人物。2014年7月12日と24日に対決した。)&lt;br /&gt;
女乱馬。(乱馬の登場人物。ラストドクターで共演した)&lt;br /&gt;
美夜子。(ドラえもんの登場人物。同上)&lt;br /&gt;
相棒のスリ。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
ピカチュウ(2014年7月24日に対決した)&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。ラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
浅倉幸。心の登場人物。2014年8月29日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
ルパン三世。峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月5日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E5%B1%B1%E8%96%AB&amp;diff=249938</id>
		<title>亀山薫</title>
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				<updated>2014-09-05T09:53:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀山 薫'''（'''かめやま かおる'''、[[1966年]][[7月23日]] - ）は[[テレビ朝日]]系列でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[寺脇康文]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 [[巡査部長]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1で登場した履歴書には、「巡査長」と大きく書かれているが、経歴欄には「（平成）7年4月 巡査部長昇進」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。右京の初代相棒（S.7-9まで）。当初は警部補から巡査部長に降格したという設定だった。&lt;br /&gt;
:実家は[[新潟県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[松山市]]とのデータもあるが担当係官のミス。&amp;lt;/ref&amp;gt;で造り酒屋を営み、父親は[[日本の地方議会議員|市議会議員]]も務める。新潟県立阿賀野東高等学校卒業後、野球でのスポーツ推薦で[[城東大学]]法学部法学科に進学。妻の[[#亀山薫と所縁のある女性|美和子]]、[[相棒の登場人物#浅倉禄郎|浅倉禄郎]]は大学時代の同級生だった。&lt;br /&gt;
:血液型はB型。身長は180cm。大学卒業後に警視庁入庁。刑事部捜査第一課入りを果たすが、[[相棒の登場人物#阿部 貴三郎|指名手配犯]]を捕まえようとして逆に人質にされる失態を起こし（PS.1）、特命係に追いやられる。S.1では一時的に[[警察庁長官官房]]付として警察庁に出向したほか、S.2では特命係復活までの間、警視庁の[[運転免許試験場]]、S.3では所轄である麹町東署の[[刑事課]]捜査一係（強行犯係）に勤務した経歴を持つ。S.5-最終話では懲戒免職処分に追い込まれるも、[[地方公務員法]]を逆手にとった右京の計画&amp;lt;ref&amp;gt;地方公務員法の「[[不利益処分に関する不服申立て]]」（第49条と第50条）制度を利用した。同制度の詳細はリンク先を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;でそれを免れた。&lt;br /&gt;
:大学時代より美和子と長らく交際していたが、S.3で破局。しかしS.4開始時に復縁し、最終話で美和子と[[戸籍# 日本の戸籍制度|入籍]]した。&lt;br /&gt;
:性格は根が真っすぐな正直者のお人好しで熱血漢。腰が重いわりに口が軽い楽天家な所もある。また自分が気に掛けた相手のことは放ってはおけない人情家の一面を見せることもある（S.1-6、S.2-7,15,16）。しかし罪を自覚しない身勝手な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると「'''ふざけんなこの野郎!!'''」と怒号を放ち、容赦なく殴りかかるなどある意味激情家である（S.4-16等）。当初は右京とはそりが合わず腹を立てることもあったが、右京の心情や思慮に触れる中で右京を認め、彼の良き相棒となった。時に右京の強引さや策略に振り回されたり、右京の正義に戸惑うこともあったが、その信頼は揺るがず、右京が違法行為に及んでも信じぬくという意思を、警察官の仲間意識を指して右京に「諸刃の剣」と評される（S.7-7）。時に自身の情や優しさに訴える行動を取ることがあり（S.5-8、S.5-19）、S.5-1では頑なな右京の意志を擦り合わせて柔軟な解決策を導いたことで右京に「君がいつも側にいてくれて助かります」と言われた。当初は手柄に執着する様子が多く見られ、「特命係の亀山」と呼ばれることも嫌っていたが、話が進むにつれて現状に満足し余裕を見せるようになった。&lt;br /&gt;
:服装は、[[フライトジャケット]]&amp;lt;ref&amp;gt;これまでに、アメリカ軍へ納入実績のある「[http://www.alpha-usa.jp/ ALPHA]」社と「[http://www.avirex-usa.com/ AVIREX]」社が製造した「オリジナルフライトジャケット」が、テレビ朝日の[http://ropping.tv-asahi.co.jp/goods/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=12664 公式グッズ]として販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;にトレーナー、[[カーゴパンツ]]の組み合わせがほとんどで、査問委員会などにもその格好で現れるほど。ただし、場に応じてスーツを着る場合もある（S.1-最終話、S.2-3、S.5-9他）。&lt;br /&gt;
:元喫煙者&amp;lt;ref&amp;gt;薫が自宅を訪問した角田に対し「うち、禁煙になったもんで」と述べており（S.6-17）、また『相棒検定』P13の「寺脇出題クイズ内」でも S.6でタバコをやめた旨の記載がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;で[[コーヒー]]好き。子供好きでもあり、一緒に遊んだり世話をしたりすることもしばしばある（S.5-12他）。嫌いなものは[[ヒジキ]]（S.4-12）とあんパン&amp;lt;ref&amp;gt;相棒DS ノベルモード「仮面の告白」48P&amp;lt;/ref&amp;gt;。嘘を付くことが苦手で、ごまかそうとしても敬語で話してしまう癖があるため、簡単に見抜かれてしまう（S.4-4）。&lt;br /&gt;
:スポーツ推薦で大学に進学できたほど運動神経は良いが、頭を使うことがやや苦手。[[島根県]]の県庁所在地を[[松山市]]と間違えるなど（S.2-12）一般常識や教養にやや疎い所があるが（S.3-14、S.4-12、S.5-5）、幼少期から好きだった昆虫に関する知識は右京以上で、自分と同じように「虫博士」と呼ばれていた米沢とも意気投合した（S.4-14）。味覚・嗅覚がかなり鋭く、事件の凶器発見に貢献したり（S.2-3）、ワイン評論家を驚かせたりした（S.5-9）。また、勘も非常に鋭く「思い出したように出る神がかりに近いヤマカン」（S.1-最終話）で事件の解決に大きく貢献する時が稀にある。だが何かと事件に巻き込まれやすいトラブル招聘体質でもあり、幾度か犯人に人質にされ窮地に陥ったことがある。&lt;br /&gt;
:ある事件で殺された親友への思いに接し、その親友が活動していた国、サルウィン&amp;lt;ref&amp;gt;[[東南アジア]]にあるとされる架空の国家。地図によると[[ミャンマー]]と[[バングラデシュ]]に挟まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を訪れたことをきっかけに（S.7-1,2）、腐敗が蔓延しているこの国の子供達に正義の精神を教えたいと感じ、警察官を辞め、美和子と共にサルウィンへ旅立った（S.7-9）このシーンは2014年4月26日のSMAP駅でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;その後の薫に関する直接的な描写はなく、瀬戸内ややよいが薫の近況を右京に聞く場面がある（S.9-最終話、S.10-5）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:「白い罠」（S.2-16）のエンディングで彼が涙ぐむシーンがあるが、これは演技ではない。感極まった寺脇が実際に涙ぐんだものであり、「亀山薫のベストシーン」だと水谷、寺脇両者が認めている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[ぷれミーヤ!]]』、2006年11月4日放送回。&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺脇は薫のキャラクターを「自分にとって理想の男性」だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫と所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;亀山 美和子（かめやま みわこ、[[1970年]][[11月12日]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
:帝都新聞社会部[[記者]]（警視庁[[記者クラブ]]所属）→[[フリージャーナリスト]]。旧姓:奥寺（おくでら）。S.1時点で32歳。血液型はおそらくO型。薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。&lt;br /&gt;
:S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;S.3-1終盤では薫と口喧嘩となっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;が、S.4-1で復縁。途中、帝都新聞の[[カイロ]]支局（[[エジプト]]）への転勤をはさみ（S.4-12&amp;amp;#12316;20）、同最終話で薫と入籍した。その後、S.5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストに転身、S.7-9で警察官を辞めた薫と共にサルウィンへ旅立った。&lt;br /&gt;
:普段はさばさばした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○したまえ」&amp;lt;ref&amp;gt;これは鈴木本人の口癖でもあり劇中でアドリブとして使ったところ、どの脚本家も何気なく使い、その後美和子の性格に合っているとして定着した（S.3 DVD 第1巻 スペシャルコンテンツ インタビュー）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去に薫をいじめたと勘違いして右京の、別の場面では[[相棒の登場人物#内村完爾|内村]]の足を踏みつけたこともある（PS.1、S.1-5）。&lt;br /&gt;
:職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることもある。時に事件に巻き込まれ、薫共々犯人に狙われることもあった（S.5-2、S.6-15）。&lt;br /&gt;
:「美和子スペシャル」という、初めて見た者は口に入れるのをためらうほどに変な色合い（ラベンダー色）をした得意料理がある（S.5-13他）&amp;lt;ref&amp;gt;1&amp;amp;#12316;5まであり、「お雑煮バージョン」もある。味についての各人の意見は以下のとおり。薫：「ハッキリ不味いわけでなく微妙な味だから始末が悪い」、右京：「複雑怪奇。でも癖になる」、たまき：「微妙」、角田：「奥さん、あんた天才だよ」。この他にも米沢や三浦・芹沢も食したが、感想は不明。伊丹は料理を前に出されても口にすることはなかった。また、2008年4月26日深夜放送の『[[テラコヤ!]]』で忠実に再現したものが出演者達に振る舞われたが、誰一人として「美味い」と言わずに、本番中にもかかわらず静まりかえった。変な色合いの理由は[[赤カブ]]の色素によるものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年7月2日は両津と対決した。特急カードに美和子出た為。この日はお邪魔が拡大だった為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫の親族==&lt;br /&gt;
;アキコ・マンセル&lt;br /&gt;
:演 - [[草村礼子]]&lt;br /&gt;
:S.1-7に登場。美和子の伯母。イギリス人と結婚してロンドン在住。&lt;br /&gt;
:夫の死去直後に一時帰国し、薫・美和子宅に数日間泊まる。その間のマイペースな行いに2人は振り回されるが、ロンドン在住経験のある右京とは非常に気が合う。&lt;br /&gt;
;磯村 茜（いそむら あかね、[[1964年]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
:S.4-最終話に登場。登場時点で41-42歳。薫の実姉で[[新潟県]]在住。既婚者。&lt;br /&gt;
:パワフルな性格で声が大きい上に世話好き。お人好しなところは薫に似ている。新潟から出てきた際には美和子が落とした婚姻届を拾って役所に提出した。薫と話すとたまに新潟弁が出る。亀山薫とはラストドクターでも共演した&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
アブチェンジ。跳ねる扉の登場人物。2013年10月から対決している&lt;br /&gt;
*[[桜小竹]]（ちびまるこの登場人物。2014年3月22日から137億年物語で共演している。7月11日は対決した）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（亀山薫が出ている137億の物語の裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックフェア|音楽祭り]]（月本幸子が出ている裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]]（2013年版。ポケモン。お銀で共演した）&lt;br /&gt;
*[[綾木胡桃]]（リモートの登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[ミキ]]（半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した）&lt;br /&gt;
*[[今泉慎太郎|今泉]]（古畑任三郎の登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（亀山薫演じる寺脇が司会をしていた[[TBSテレビ|他局]]の番組）2014年7月6日のソロモンでも放送された&lt;br /&gt;
影山。(謎解きディナーの登場人物。2014年7月12日と24日に対決した。)&lt;br /&gt;
女乱馬。(乱馬の登場人物。ラストドクターで共演した)&lt;br /&gt;
美夜子。(ドラえもんの登場人物。同上)&lt;br /&gt;
相棒のスリ。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
ピカチュウ(2014年7月24日に対決した)&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。ラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
浅倉幸。心の登場人物。2014年8月29日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
ルパン三世。峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=249936</id>
		<title>魔女</title>
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				<updated>2014-09-05T09:51:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 創作上の魔女 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔女'''（まじょ、[[フランス語]]Sorcière、[[英語]]Witch（男女）、 Warlock（男））とは、&lt;br /&gt;
#中世から近世のヨーロッパ社会で、盛んに異端として迫害、弾劾された人たちのこと。実際には、村落共同体の[[呪術医]]、あるいは[[シャーマニズム]]的宗教者であるであったことも多かった。この項では主にこの意味において詳説する。&lt;br /&gt;
#1よりもっと広義に、魔術、呪術、妖術などを使う女性のことを指すこともある。西洋の[[童話]]などに頻繁に登場するが、たいていのイメージは、鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿で、大鍋でトカゲなどを煮ているというものが多い。このイメージは、1の魔女狩りの歴史の中で固まったと言われている。&lt;br /&gt;
#現代において、ジェラルド・ガードナーの『The Book of Shadows』（影の書）にはじまった[[ウィッカ]]を信奉する者のこと。ウィッカはある種の宗教の一つであるが、[[近代西洋儀式魔術]]を取り入れ、俗には'''魔女術'''といわれる。&lt;br /&gt;
#2から転じて、魔法のように鮮やかな技で活躍する女性のことを比喩的に指すこともある。（[[東洋の魔女]]など）&lt;br /&gt;
#日本における'''魔法少女'''の別称（『[[魔女っ子メグちゃん]]』『[[おジャ魔女どれみ]]』など）。[[魔法少女]]を参照。&lt;br /&gt;
#[[仏教]]において、女性に化けて人心を誘惑して[[魔道]]へと堕落させる下品（げほん）の魔。魔女(まにょ)。魔子・魔民・魔王などと共に列挙される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女狩り ==&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[近世]]にかけて、ヨーロッパの[[キリスト教]]国の教会は、[[魔女狩り]]（[[フランス語]]Chasse aux sorcières）と称して、魔女の容疑者を魔女と断定して[[異端]]として迫害、弾劾し火刑により虐殺した。当時魔女は[[悪魔]]と交わり特別な力を授けられ、作物や家畜に害をなすと信じられていた。概ね[[女性]]であるが、特に女性と限られてはおらず「[[男性]]の魔女」というのもおり、どちらも英語では同じWitchという語で現され（のちに詐欺師、悪魔を意味するWarlockをあてはめられた）、[[魔法使い]]・[[魔術師]]（Wizard）とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女を初めて激しく告発した書物としては、[[15世紀]]中頃に出版された『魔女の槌』が知られている。&lt;br /&gt;
これは、当時の異端審問官によって著されたもので、[[魔女狩り]]の火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に魔女と名指しされた人たちの多くは、孤高の[[化学者]]や「賢い女性たち」といわれる民間療法の担い手・正規の医者ではないが医者の代行を務めた、今で言う[[助産師]]のような人たちが多かったといわれるが、集団的な妄想の犠牲者やマイノリティ、単に性的な放逸に走っただけの者、恨み、妬みを買った人たちなども多く含まれていた。（詳しくは[[魔女狩り]]の項を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旧約聖書]]の[[出エジプト記]]の中で、[[律法]]を述べた22章17には、「メハシェファ（[[ヘブライ語]]で魔女の意味）を生かしておいてはならない」という事がしるされているが、[[ユダヤ教]]では魔女狩りは行われず、魔女狩りを行なうのはキリスト教のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 垣根の上にいる女 ==&lt;br /&gt;
魔女に当たるドイツ語は Hexe（ちなみに魔法使いはZauberer）で、ヨーロッパの多くの言語で、「魔女」はこれに類したつづりになるが、これは「垣根の上にいる女」の意味に由来している。この「垣根」とはただの垣根ではなく、生と死の間の垣根のことである。出産の介助、病気の看病、薬草、傷薬の処方、熱さまし、避妊、堕胎など、彼女たちの多くの活動が「生と死の垣根」の仕事であり、それが不首尾に終わったりすると、逆恨みから「魔女」と名指しされることも多かった。&amp;lt;!--しかし同様の行いでも、貴族や王族などの高貴な女性が行なう、あるいは教会の特別な恩寵を受けていたりすると、「[[聖女]]」と呼ばれ、今日でも欧米のキリスト教団体や[[修道会]]が運営する病院にはよくその名前がつけられている。（例えば、聖エリザベート病院など）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『魔女の槌』中に見られる用語、sorcier（妖術師と訳される。魔術師のこと）の女性形でsorciereがのちに魔女を意味するようになり、魔女裁判の記録に残されている。&lt;br /&gt;
フランス語では現在もこれを引き継ぎ、魔女はSorcière、男性の魔女、魔法使い・魔術師はSorcierと性が異なるのみで同じ単語を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女についての[[迷信]] ==&lt;br /&gt;
*女性が悪魔と交わることで魔女となる&lt;br /&gt;
*魔女はホウキにまたがって空を飛び、'''魔女集会'''（サバト・夜宴）に参加する。ここで悪魔との乱交が行われる&lt;br /&gt;
*魔女は悪魔の力を借りて作物や家畜に被害を与える。&lt;br /&gt;
*魔女は水中に沈められても悪魔に助けられて浮かび上がる&lt;br /&gt;
*魔女は体のどこかに「契約の印」と呼ばれる、痛みを感じない箇所がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作上の魔女 ==&lt;br /&gt;
現代の[[ファンタジー]][[小説]]、[[テレビ]][[ドラマ]]、[[映画]]等では、上記のような伝統的な意味での用法ではなく、例えば『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのように[[魔法使い]]の女性形の意味で使われている場合が多い。&lt;br /&gt;
[[RPGゲーム]]等では敵キャラにも使われてる。また、[[フェアリーランドストーリー]]、[[モンスターメーカー]]シリーズといった主役キャラがいる。&lt;br /&gt;
ポンキッキのエミージョはブランチにも初回から2014年3月まで出演していた。&lt;br /&gt;
卒業したことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
アンパンマンの魔女ラは木金の凡に出ている&lt;br /&gt;
ブレイブリーのヴィクトリアはパコで病死した&lt;br /&gt;
5月3日にテレビ放送された&lt;br /&gt;
2014年5月19日は湯婆婆がハウルと対決した&lt;br /&gt;
しゃべくりに湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
6月20日は湯婆婆がパンチラ魔女と対決した。隣の女再放送に湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
2014年8月にマレフィセントがご成婚した。29日のワイスクとスッキリ以外の各ワイドショーで放送された。関根麻里と違い結婚の儀は非公開だった&lt;br /&gt;
2014年9月4日の昼何でアブチェンジがご懐妊した事発表した。&lt;br /&gt;
この事はYahoo!乗っていた。&lt;br /&gt;
翌日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
ハウルがライブしたせいでスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
余談であるがハウルのライブはPONとワイスク以外すべてで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女術・魔女宗（Witchcraft・Wicca） ==&lt;br /&gt;
Witchcraftを単純に和訳し、魔女術（ウィッチクラフト）と呼ばれることがある。その場合は、単なる「術」、つまりおまじないや[[呪術]]の総称と言える。対して、'''Wicca'''（ウィッカ）と呼ばれる「キリスト教以前に存在したヨーロッパの多神教の復活である」という思想においては、ウィッカは[[宗教]]であるとし、ウィッカ宗と訳すのが望ましい。ウィッカ宗は、[[オカルト]]趣味とは異なり、欧米で認められている宗教の一つである。その信者の魔女はWitchではなくWiccan（ウイッカン）と呼ばれる。詳しくは[[ウィッカ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女宗の魔女たちは、魔女を「キリスト教の悪意によって魔女とされた、自然の神々の崇拝者」であるとし、キリスト教以前の神々を崇拝する。現代の魔女宗の復興に大きな影響を与えたジェラルド・ガードナーが[[近代西洋儀式魔術]]の要素を導入したため、儀式魔術と同じようなものとして語られることがあるが、魔女宗は宗教であり魔術とは異なる。むしろ[[シャーマニズム]]や[[神道]]と同列に語られるべきものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米における魔女宗の魔女たちは、伝説的には13人、しかし実際にはもっと少ない人数の実践グループ「カヴン（魔女団）」に所属するか、もしくは一人で活動する。中には全裸で儀式を執り行うグループもあり、スキャンダラスに取り上げられがちであるが、[[ヌーディズム]]のヌーディスト・クラブの例を見るまでもなく、全裸であるとむしろ性的に興奮しないことが知られており、全裸の作業が性的な乱れに繋がることは一部の不心得団体以外にはない。（そしてそのような不心得の団体は、本物の魔女宗のメンバーとは認められない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Witch}}&lt;br /&gt;
* [[ハーブ]]&lt;br /&gt;
* [[魔乳]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://witch.gtx.jp/ 魔女誕生　魔女狩り学術的情報サイト]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050315075926/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語（アーカイブへのリンク）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔女|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:呪術|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャーマニズム|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋儀式魔術|ましよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=249935</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-09-05T09:50:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>紗綾</title>
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				<updated>2014-09-05T06:50:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のブランチロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日の同局のいっぷくでもこの事放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された。9月6日は電話出演。この事は前日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　12.jpg&lt;br /&gt;
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画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
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[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E7%94%B1%E8%A1%A3&amp;diff=249925</id>
		<title>市川由衣</title>
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				<updated>2014-09-05T06:47:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:市川由衣1.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣2.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
'''市川 由衣'''（いちかわ ゆい、[[1986年]][[2月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[歌手]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[中野区]]出身。[[研音グループ|研音]]（旧所属：エイジ）所属。[[東京都立代々木高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
小学校高学年頃から[[読者モデル]]として活動を始める。その後、街でスカウトされてデビュー。[[1999年]]に、[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]が主催する[[スタアオーディション]]の第3回超ビッグオーディションにて[[グランプリ]]を獲得した。&lt;br /&gt;
[[2000年]]末から[[グラビアアイドル]]として活動開始。[[2001年]]6月に初の写真集発売。翌月『[[渋谷系女子プロレス]]』でドラマデビュー。[[2002年]]、事務所主催の『役者修行』に出演し初舞台。4月[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーンオブザイヤー]]に選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、研音に移籍。同年8月に『[[呪怨]]』でスクリーンデビュー。次作『呪怨2』にも出演し、物語を繋ぐキーパーソンになる。同年11月に[[森高千里]]の『[[雨 (森高千里の曲)|雨]]』のカバーでCDデビュー。以降、約1年間にシングル4枚、アルバム1枚をリリース。その後は、歌手活動は休止して、女優業に専念することになった。[[2006年]]『[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]』で映画初主演。『[[NANA#NANA2|NANA2]]』では、前作で降板した[[宮崎あおい|宮﨑あおい]]の後を受け、ハチ役を演じる。[[2007年]]、[[日本中央競馬会|JRA]]北海道シリーズのキャンペーンキャラクターを務める。&lt;br /&gt;
[[2010年]]、『[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]』で連続ドラマ初主演。また、時代劇もこれが初挑戦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣3.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[浅香友紀]] - 初のドラマ出演作である『[[渋谷系女子プロレス]]』で共演して以来の大親友で、ブログに時折出演している。&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] - ラフで共演、役作りのため筋トレ対決をした。&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] - ドラマ『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演。&lt;br /&gt;
*[[夏帆]]、[[中越典子]]、[[加藤夏希]] - ドラマ『[[4姉妹探偵団]]』で共演。夏帆と加藤は、ラジオ番組『Ameba Yu&amp;amp;i』にゲスト出演した。&lt;br /&gt;
*[[日向ななみ]]（旧・山内菜々） - ドラマ『[[ホットマン]]』で共演。CD『[[愛は勝つ]]』のコーラスに参加している。2008年5月に市川と同じ事務所に移籍した。&lt;br /&gt;
*[[中島美嘉]] - 映画『[[NANA2]]』で共演。それ以来ライブ、NANA会に参加するなど親交がある。&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] - 中学の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣4.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣5.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷系女子プロレス]]（2001年7月 - 2001年12月、[[テレビ朝日]]） - 市川由衣 役&lt;br /&gt;
*[[時空警察ヴェッカーD-02]]（2002年1月 - 2002年3月、テレビ朝日） - 主演：カナ・ゴドー 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] 第7話（2002年4月 - 2002年6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 沢田なつみ 役&lt;br /&gt;
*[[逮捕しちゃうぞ]]（2002年10月 - 2002年12月、テレビ朝日） - 小橋由佳 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン]]（2003年4月 - 2003年6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*テレビ朝日-開局45周年記念ドラマスペシャル「[[流転の王妃・最後の皇弟]]」（2003年11月） - [[福永嫮生|愛新覚羅嫮生]] 役&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]（2003年10月 - 2003年12月、TBS） - 遠田ユキ 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン'04春スペシャル]]（2004年4月、TBS） - 降谷ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]（2004年4月、日本テレビ） - 白石千秋 役&lt;br /&gt;
*[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]（2004年4月 - 2004年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 葛木塔子 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン2]]（2004年10月 - 2004年12月、TBS） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[H2〜君といた日々]]（2005年1月 - 2005年3月、TBS） - 雨宮ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[菊次郎とさき]]（2005年7月 - 2005年9月、テレビ朝日） - 北野安子 役&lt;br /&gt;
*[[アウトリミット]]（2005年10月、[[WOWOW]]） - 森野理沙 役&lt;br /&gt;
*[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 2006年3月、TBS） - 風間琴美 役&lt;br /&gt;
*[[愛と死をみつめて]]（2006年3月、テレビ朝日） - 大島比佐子 役&lt;br /&gt;
*[[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年4月 - 2006年6月、TBS） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]] 「[[最後のナイチンゲール|〜ひめゆり隊と同じ戦火を生きた少女の記録〜最後のナイチンゲール]]」 （2006年8月、日本テレビ） - 平良安子 役&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ119]]（2007年6月、日本テレビ） - 小山成美 役&lt;br /&gt;
*[[探偵学園Q]] 第3話（2007年7月、日本テレビ） - 水野瑤子 役&lt;br /&gt;
*[[スシ王子!]] 第3、4話（2007年8月、テレビ朝日） - 林田ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[彗星物語]]（2007年12月、TBS) - 城田紀代美 役&lt;br /&gt;
*[[4姉妹探偵団]] (2008年1月 - 2008年3月、テレビ朝日） - 佐々本珠美 役&lt;br /&gt;
*[[7人の女弁護士]] 第5話（2008年5月、テレビ朝日） - 高杉久美子 役&lt;br /&gt;
*[[内藤大助物語〜いじめられっ子のチャンピオンベルト〜]]（2008年7月、TBS） - 歩美 役&lt;br /&gt;
*日本テレビ開局55年記念番組「[[霧の火 樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち]]」（2008年8月、日本テレビ） - 中島桜 役&lt;br /&gt;
*[[RESCUE〜特別高度救助隊]]（2009年1月 - 2009年3月、TBS） - 前園あおい 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE GAME]] 第5話（2009年5月、日本テレビ） - 夏川美優 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 10周年記念 京都パワースポットツアーSP]]「怨みの代償」（2009年8月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[隠蔽指令]]（2009年10月 - 2009年11月、WOWOW） - 宇部木幸子 役&lt;br /&gt;
*[[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]] 第2話（2009年10月、フジテレビ） - 萌松音羽 役&lt;br /&gt;
*[[マイガール (漫画)|マイガール]] 第6話（2009年11月、テレビ朝日） - 倉田菜摘 役&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]] （TBS）&lt;br /&gt;
**「笑顔〜15年目の嘘〜」（2009年12月7日） - 建山友美 役&lt;br /&gt;
**「[[私は屈しない〜特捜検察と戦った女性官僚と家族の465日]]」（2011年1月31日、TBS） - 中井菜月 役&lt;br /&gt;
*[[特上カバチ]] 第8話（2010年3月7日、TBS） - 小津小百合 役&lt;br /&gt;
*[[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]「[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]」（2010年9月 - 2010年12月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・桂ちづる 役&lt;br /&gt;
*[[幻夜]]（2010年11月 - 2011年1月、WOWOW） - 岡田有子 役&lt;br /&gt;
*[[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]] 第7話（2011年2月18日、TBS） - 宮下麗華 役&lt;br /&gt;
*[[マッスルガール!]]（2011年4月 - 6月、[[MBSテレビ|毎日放送]]・TBS） - 主演・白鳥梓 役&lt;br /&gt;
*[[ブルドクター]] 第2話（2011年7月13日、日本テレビ） - 黒川沙織 役&lt;br /&gt;
*[[境遇#テレビドラマ版|境遇]]（2011年12月3日、[[ABCテレビ|朝日放送]]）- 17年前の相田晴美 役&lt;br /&gt;
*[[警視庁失踪課・高城賢吾#スペシャル版|警視庁失踪課・高城賢吾スペシャル]]（2011年12月24日、テレビ朝日） - 六条舞 役&lt;br /&gt;
* Love...so do I ミライヘノキセキ（2012年3月、[[IMAGICA BS]]） - 三村彩夏 役&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 増山志乃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[オールスター感謝祭]] （2003年9月27日・TBS）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]] (2011年11月9日～11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月26日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。(2014年8月26日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣6.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[ラブ・コネクター〜恋愛工作人〜]]（2009年7月- 2009年9月、[[BeeTV]]） - 武蔵野ルミ 役&lt;br /&gt;
*GIFT〜今夜、幸せの時間をお届けします。（2010年2月- BeeTV） - 久保田瑠璃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[呪怨]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[ゼブラーマン]]（2004年、[[東映]]） - 市川みどり 役&lt;br /&gt;
*[[ZOO (乙一)#映画|ZOO]]（2005年、[[東映ビデオ]]） - 「SEVEN ROOMS」&lt;br /&gt;
*about love アバウト・ラブ/関於愛（2005年、[[ムービーアイ・エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[スクールデイズ (映画)|スクールデイズ]]（2005年、[[ファントム・フィルム]]）&lt;br /&gt;
*[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]（2006年、[[東宝]]） - 主演：天本由貴 役&lt;br /&gt;
*[[ラフ ROUGH]]（2006年、東宝） - 小柳かおり 役&lt;br /&gt;
*[[NANA|NANA2]]（2006年、東宝） - 主演：小松奈々 役&lt;br /&gt;
*[[音符と昆布]]（2008年） - 主演：小暮もも 役&lt;br /&gt;
*[[映画 クロサギ]]（2008年、東宝） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[ひゃくはち]]（2008年、ファントム・フィルム） - 相馬佐和子 役&lt;br /&gt;
*[[罪とか罰とか]]（2009年）- コンビニ店員 役&lt;br /&gt;
海感じる時(2014年)8月26日のZIPと目覚ましとPONでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*MIX on the beat（2000年）&lt;br /&gt;
*MERANCHOLY APRI（2001年） - メル 役&lt;br /&gt;
*役者修行'01 〜第一の関所〜（2001年）&lt;br /&gt;
*どんまいマインド（2008年） - 仲宗根つかさ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*『[[市川由衣のハラペコゆいにゃん!]]』[[ニッポン放送]]（『[[目からウロコ!21]]』内、放送期間2003年9月29日 - 2004年3月25日 月曜-木曜21:45 - 21:48頃）&lt;br /&gt;
*『[[しんドル]]』[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]系（マンスリーパーソナリティとして2003年11月「Rainy November」、2004年7月担当）&lt;br /&gt;
*『[[EYE-CLIPS]]』[[エフエム富士|FM-FUJI]]（放送期間2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
*『[[Ameba Yu&amp;amp;i]]』[[エフエム東京|TOKYO FM]]（放送期間2008年5月 - 9月 日曜24:30 - 25:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣7.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR]]」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[タクティー]]「[[ジェームス]]」（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[西日本電信電話|NTT西日本]]「DENPO」 - WEBショートムービーに出演。佳奈 役（2006年）&lt;br /&gt;
*[[エイチ・アイ・エス|H.I.S.]]「専属担当者篇」「鮮度・安心・満足篇」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[日本中央競馬会|JRA]]「北海道シリーズ」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[レオパレス21]]「決め手はセキュリティ篇」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]（いっしょに献血キャンペーンキャンペーンヶ）（2008年）&lt;br /&gt;
*[[吉野家]] 隆太の幼なじみ・ユッコ役 「登場篇」「失恋+うな丼篇」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[興和]] ザ・ガードコーワ整腸錠 「バランスボール篇」「ヨガポーズ篇」（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*『[[男女6人夏物語]]』[[ケツメイシ]]（2006年）&lt;br /&gt;
*『[[ALL SINGLES BEST (コブクロのアルバム)#収録曲|未来への帰り道]]』[[コブクロ]]（2006年） - 佳奈 役&lt;br /&gt;
*『[[THE HURRICANE 〜FIREWORKS〜|優しい光]]』[[EXILE]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
;ゲーム&lt;br /&gt;
*『[[カオス レギオン]]』（[[プレイステーション2|PS2]]、2003年） - アーシア・リンスレット 役&lt;br /&gt;
*『[[ワールド・デストラクション|ワールド・デストラクション 〜導かれし意思〜]]』（[[ニンテンドーDS]]、2008年） - リ・ア＝ドラグネール 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
いずれも[[ポニーキャニオン]]（FLIGHT MASTER）から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣8.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣9.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
* [[雨 (森高千里の曲)|雨]]（2003年11月12日、[[森高千里]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Shiny day&lt;br /&gt;
*# 雨（Instrumental）&lt;br /&gt;
*# Shiny day（Instrumental）&lt;br /&gt;
* love letter（2004年2月11日）&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# love letter（instrumental）&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend（instrumental）&lt;br /&gt;
* キラ・キラ（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ（instrumental）&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた（instrumental）&lt;br /&gt;
* [[愛は勝つ]] （2004年11月24日、[[KAN]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
*# じゃあね&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ（カラオケ）&lt;br /&gt;
*# じゃあね（カラオケ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
*i-pop mini（2004年12月15日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# Peace☆&lt;br /&gt;
*# pure&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# orange&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージッククリップ集 ===&lt;br /&gt;
*i-clips（2005年3月16日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣10.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*うれし、恥ずかし、大ジャンプ!（2001年）&lt;br /&gt;
*THE COMPLETE 市川由衣（2001年、[[ハピネット・ピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part1（2001年、[[ジェネオン エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part2（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*フジテレビ ビジュアルクイーンオブザイヤー2002「Oh la la!」（2002年、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣 : yuiche! prego（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*YUIリスト宣言Perfect HIPER（2003年、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
*:2001年と2002年に発売したDVDを組み合わせたもの。&lt;br /&gt;
*市川由衣（2004、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*:コンビニ限定発売。2006年12月一般販売店向けに再発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣11.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*ユイズムび〜む（2001年6月、撮影：平田友二、[[彩文館出版]]）ISBN 978-4-91611561-4&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年12月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308458-3&lt;br /&gt;
*いちかわくん（2002年4月、撮影：橋本雅司、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-84702707-9&lt;br /&gt;
*感染対策 市川由衣 完璧ムック yuirus2002（2002年8月、撮影：細野晋司、[[集英社]]）ISBN 978-4-08102039-3&lt;br /&gt;
*市川由衣ピンナップポスター（2002年9月、撮影：武藤 義、[[ワニマガジン社]]）ISBN 978-4-89829859-6&lt;br /&gt;
*ユイッチェ!グラッチェ（2002年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780368-6&lt;br /&gt;
*市川由衣制服コレクション（2003年2月、撮影：瀬古正二、ブックマン社）ISBN 978-4-89308517-7&lt;br /&gt;
*私立市川由衣学園（2003年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780388-4&lt;br /&gt;
*HATACHI〜THE GOLDEN BEST〜（2006年2月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08907007-9&lt;br /&gt;
*いちかわさん（2008年2月、撮影：長野博文、ワニブックス）ISBN 4847040686&lt;br /&gt;
;オムニバス&lt;br /&gt;
*少女小説（2006年2月、撮影：アライテツヤ・高倉文紀、[[双葉社]]）ISBN 978-4-57547813-6&lt;br /&gt;
*girls' holiday! （2007年5月、撮影:蜷川実花、インデックス・コミュニケーションズ）ISBN 978-4-75730449-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年11月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308456-9&lt;br /&gt;
*BOMBカード3Dプラス市川由衣（2003年2月、[[ムービック]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣トレーディングカード・リミテッド4200（2003年5月、ムービック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣12.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（[[集英社]]）表紙*26回 第2位&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]（集英社）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[Sabra]]（[[小学館]]）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[UP to boy]]（[[ワニブックス]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*別冊UP to boy 表紙&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*memew Vol.5、Vol.12（[[近代映画社]]）表紙&lt;br /&gt;
*Girls Vol.16 表紙&lt;br /&gt;
*T'A Teen's Actress Vol.3 表紙&lt;br /&gt;
*[[street jack]]（[[ベストセラーズ]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*[[Samurai ELO]]（[[インフォレスト]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[BiDaN]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*Ollie 表紙*1回&lt;br /&gt;
*COOL TRANS 表紙*1回&lt;br /&gt;
*月刊Audition 表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[東京ウォーカー]]（[[角川書店]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
日生テレビジョン(2014年9月6日号)表紙とグラビア掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/ 市川由衣オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/yuisblog/ 市川由衣オフィシャルブログ] （2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/blog/ 市川由衣ブログ ゆい☆DIARY] （旧ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市川由衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣13.jpg|350px]][[Image:市川由衣14.jpg|350px]][[Image:市川由衣15.jpg|350px]][[Image:市川由衣16.jpg|350px]][[Image:市川由衣17.jpg|350px]][[Image:市川由衣18.jpg|350px]][[Image:市川由衣19.jpg|350px]][[Image:市川由衣20.jpg|350px]][[Image:市川由衣21.jpg|350px]][[Image:市川由衣22.jpg|350px]][[Image:市川由衣23.jpg|350px]][[Image:市川由衣24.jpg|350px]][[Image:市川由衣25.jpg|350px]][[Image:市川由衣26.jpg|350px]][[Image:市川由衣27.jpg|350px]][[Image:市川由衣28.jpg|350px]][[Image:市川由衣29.jpg|350px]][[Image:市川由衣30.jpg|350px]][[Image:市川由衣31.jpg|350px]][[Image:市川由衣32.jpg|350px]][[Image:市川由衣33.jpg|350px]][[Image:市川由衣34.jpg|350px]][[Image:市川由衣35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いちかわ ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=249906</id>
		<title>峰不二子</title>
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				<updated>2014-09-05T03:48:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
社長秘書。ヘルパーの登場人物。2014年9月5日に対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年9月から12月まで対決した&lt;br /&gt;
ガメ先手。タイムスパイラルで共演した&lt;br /&gt;
テルヒコ。ロトスケ。ヨシヒコの登場人物。同じくタイムスパイラルで共演した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。水曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
K。韓国のタレント。お不二のご主人。2014年8月24日に結婚の儀した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。以前学校革命でお不二と共演していた&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅と9月3日のお邪魔SMAPで共演した。30日は対決した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.93</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=249905</id>
		<title>安田美沙子</title>
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				<updated>2014-09-05T03:43:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.93: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]2014年3月16日以降の姓は下島、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
3月23日のお任せで報告した&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
昼何です。(2014年5月7日と7月2日はスタジオ出演。2014年7月16日。9月5日。VTR出演日本テレビ&lt;br /&gt;
)知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
22日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、2014年5月12日。7月8日NHK)&lt;br /&gt;
大人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK2014年3月27日に再放送放送された)&lt;br /&gt;
何故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
6月3日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
ガーデニング(2014年5月11日NHKBSP)&lt;br /&gt;
嵐(2014年5月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月24日のズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
虹色(2014年5月24日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ハワイ(2014年6月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
お喋り料理。(2014年8月18日から22日まで。ABC)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年9月5日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
命のゴール(2014年6月7日公開)虹色で告知した際に映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
PSパンフレット。2011年4月号&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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